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0,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_00","イディルシャイアのドライドクスは、冒険者に言伝があるようだ。"
1,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_01","ドライドクスによると、ウデキキが冒険者のことを探していたという。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ウデキキ」と話そう。"
2,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_02","ウデキキは、ヴァスの冒険者ギルドの取引先を広げたいらしく、モグモグ修復団に興味があるようだ。彼から、モグモグ修復団への仲介を頼まれた。ドラヴァニア雲海のモグモグホームへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。"
3,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03","ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。"
4,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04","モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
5,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05","タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。"
6,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06","オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。"
7,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07","オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08","タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007517,0)/>」で待機しよう。"
9,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_09","焚火にあたって休んでいたら、ウデキキが仕事を終えてきた。モグジンに報告したところ、ウデキキはモグジンのニセ物を使ったイタズラに、まんまと引っかかった。憤慨するウデキキとモグジンは険悪になるが、そのとき、グリンブルスティの様子がおかしいとオル・ディーが知らせにやってきた。様子を見にいった、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「団長のモグジン」と話そう。"
10,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10","モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。"
11,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11","モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。"
12,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_13",""
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24,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_00","ヴァスの塚のウデキキと話す"
25,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_01","モグモグホームでウデキキと合流"
26,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_02","団長のモグジンと話す"
27,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_03","タレソンと話す"
28,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_04","オル・ディーと話す"
29,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_05","オル・ディーにエモート「励ます」をする"
30,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_06","タレソンに報告"
31,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_07","<Sheet(EObj,2007517,0)/>で待機"
32,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_08","白亜の宮殿のモグジンと話す"
33,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_09","モグジンと話す"
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48,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_000","シュコォ……シュコォ……
ちょうど よかった 冒険者
グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた。"
49,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001","どうやら 頼みが あるみたい
ウデキキ なんだか ウズウズしてた
弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。"
50,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005","グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた
弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。"
51,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう!
実はオイラ、さらにギルドの取引先を広げようと思っててさ、
ヴィゾーヴニルから、面白そうな集団を教えてもらったんだ。"
52,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011","それは、ドラヴァニア雲海にある、
モーグリ族っていう種族の集団なんだけど……。"
53,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012","なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、
古い宮殿を修復しているそうじゃないか……。
なんだかオイラたちと気が合いそうだから、会ってみたいんだ。"
54,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013","師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ?
えーと、なんていう集団だったかな……。"
55,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014","そうだ、「モグモグ修復団」だ!
師匠、オイラと一緒にそいつらのところへ行って、
モーグリ族を紹介してくれないか?"
56,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015","シシシシシ……やったね!
もう、塚に不足している物はなくなったけど、
現状に満足せず、もっと塚を豊かにしていきたいんだ。"
57,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016","そして、何よりもオイラ……
また師匠と冒険がしたかったんだよ!
さあ、まずは「ドラヴァニア雲海」の入口へ向かおう!"
58,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020","シシシシシ……すごいな!
オイラ、雲の上なんて初めて来たよ!"
59,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021","それにしても……モーグリ族って面白いね。
頭の上についてるのは、いったい何なんだろう?
……まあいいや、「バール・レス広場」へ向かおうか。"
60,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030","くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ?
モグの他にも弟子がいたなんて、初耳くぽー。
ちょーっと、ショックくぽ。"
61,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031","でも、職人じゃないくぽ?
まあ、人手ならいくらでもほしいくぽ。
……え? ヒトでもないくぽ?"
62,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032","くぽぽ~!
見たこともない……竜の眷属……くぽ?"
63,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033","シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。
グナース族の冒険者ウデキキだ……。
なんでもするから、オイラの塚と取引しないか?"
64,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034","何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。
職人じゃないなら、ガラクタの仕分けや、クポの実のヘタとり、
そんな、細々とした雑用を頼みたいくぽ。"
65,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035","シシシシシ……わ、わかったよ。
……任せてくれ。"
66,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036","地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。
仕事が終わったら、ささやかな歓迎をしてあげるくぽ。
もちろん、モーグリ流くぽ。"
67,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037","そういえば、センセイには、
オヤカタから話があるみたいだから、聞いてほしいくぽ!
モグは、歓迎の準備をするくぽぽぽ……。"
68,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039","シシシシシ……まだ雑用中だよ。
もう少し、待っててくれ。"
69,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040","冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、
様々な種族から慕われているようじゃな……。
さすがは、ワシが見込んだだけの者、器が違うわい。"
70,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041","はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、
実は、オル・ディーの奴を励ましてやってほしいのだ。"
71,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042","近頃、奴はグリンブルスティ殿から、
竜の咆哮を放つための訓練を受けておる。
だが、一向に咆哮を放つことができず、落ち込んでいるのじゃ。"
72,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043","そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、
オル・ディーが竜の咆哮を放つのは、100年ほど早いらしい。"
73,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044","それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。
最近、モーグリ族が100年も生きられないことを知ったようで、
親友が生きているうちにと考えてのことらしいの。"
74,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045","モグジンには知られたくないようだから、
どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか?
ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。"
75,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048","モグジンには知られたくないようだから、
どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか?
ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。"
76,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050","なんでい、なんでい、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>かい!
しみったれた顔して、どうしたってんでぃ?
俺っちはいつもどおり、元気だ……ぜぃ……。"
77,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051","どうやら、空元気のようだ……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
78,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055","俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。"
79,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056","どうやら、空元気のようだ……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
80,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070","なんだってんでい!
<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>に励まされると、本当に元気になってきやがったぞ!
気分も晴れたし、ちょっくら、咆哮の練習でもしてくるぜぃ!"
81,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075","何も反応がない……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
82,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080","そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。
やはり、冒険者殿の影響力は種族を越えるようじゃの。
ジジイの老婆心に付き合ってくれて感謝する。"
83,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081","さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。"
84,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085","お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。"
85,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090","シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。
オイラは「職人」ってやつじゃないから……
ここでは、あんまり役に立てないみたいだ。"
86,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091","それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、
なんだか……遊んでるみたいなんだ。
……じゃあ、モグジンに報告するね。"
87,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092","シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。"
88,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093","……………………。"
89,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094","おい、聞いてるのか……?
ガラクタは仕分けたし、クポの実のヘタも取ったよ……。"
90,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095","イタズラ大成功くぽー!
それは、モグが作った精巧なニセ物くぽ!"
91,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096","体はモグの抜け毛を植えていて、
ポンポンにフワフワ浮草を仕込んで浮遊させてるくぽ。"
92,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096","本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、
みんな、モグと見分けがつかなくて、まんまと引っかかるくぽ!"
93,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097","ともかく、仕事お疲れさんくぽ!
これからも、よろしくお願いするくぽー!"
94,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098","シシシシシ……なにするんだよ!
こっちは真面目に依頼をこなしたのに……
ふざけないでくれ!"
95,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099","そう、カッカしないでほしいくぽ。
モーグリ族にとってイタズラは……。"
96,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100","シシシシシ……もういい!
こんな遊んでるだけの連中とは、取引なんかしたくない!"
97,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101","そ、それは聞き捨てならないくぽ!
モグたちは、本気で宮殿の修復に挑んでいるくぽ!
遊んでるだけだなんて……取り消すくぽ!"
98,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102","てぇへんだぁ、てぇへんだぁ!
グリンブルスティのダンナが、また怒りの咆哮をあげたんでぃ!
しかも、様子がおかしくて、工兵が襲われたんでぃ!"
99,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103","ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。
モグジンよ、ケンカしている場合ではなさそうじゃぞ、
冒険者殿も一緒に来てくれ!"
100,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104","し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ!"
101,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108","精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。
よく見ると、古いハンマーを持っている。"
102,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109","グリンブルスティのダンナ!
どうしたってんでぃ!?"
103,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110","大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。"
104,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111","シシシシシ……あ、あのドラゴン族、
様子が変だよ。"
105,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110","グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー!"
106,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111","グリンブルスティのダンナ!
ヒトを襲うなんて、どうしたってんでぃ!?"
107,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112","むう、これは尋常ではないぞ……。"
108,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113","ダンナ、やめてくれーっ!"
109,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114","……た、助かりました。
ありがとうございます。"
110,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115","いったいぜんたい、なにがあったくぽ?"
111,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116","グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、
黒い仮面をつけた男が現れて、急に攻撃してきたのです。
そして、激しい戦闘になり、かの竜は銃で撃たれました。"
112,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117","その後、「仮面の男」は去っていきましたが、
グリンブルスティ殿の様子がおかしくなり、襲われた次第です。"
113,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118","あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
きっと、その「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!
そいつを見つけ出して、締め上げてやるんでぃ!"
114,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119","オル・ディー、落ち着くくぽ。
それよりも、グリンブルスティさんを探すのが先決くぽ。"
115,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120","ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。
工兵も治療せねばならんしの……。"
116,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125","あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!"
117,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126","いったい、グリンブルスティ殿に何が……?"
118,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127","シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。
あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。"
119,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130","本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ!
負傷した工兵さんは大丈夫そうだったけど、
飛び去った、グリンブルスティさんを助けてあげたいくぽ!"
120,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131","そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、
元に戻してやらないと、あのままだなんて、あんまりだぜぃ!"
121,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132","ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、
グリンブルスティ殿に何が起こったのかも、突き止めねばのう……。"
122,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133","くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。
……チラ。"
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4 0 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_00 イディルシャイアのドライドクスは、冒険者に言伝があるようだ。
5 1 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_01 ドライドクスによると、ウデキキが冒険者のことを探していたという。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ウデキキ」と話そう。
6 2 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_02 ウデキキは、ヴァスの冒険者ギルドの取引先を広げたいらしく、モグモグ修復団に興味があるようだ。彼から、モグモグ修復団への仲介を頼まれた。ドラヴァニア雲海のモグモグホームへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
7 3 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03 ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。
8 4 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04 モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
9 5 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05 タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。
10 6 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06 オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。
11 7 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07 オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08 タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007517,0)/>」で待機しよう。
13 9 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_09 焚火にあたって休んでいたら、ウデキキが仕事を終えてきた。モグジンに報告したところ、ウデキキはモグジンのニセ物を使ったイタズラに、まんまと引っかかった。憤慨するウデキキとモグジンは険悪になるが、そのとき、グリンブルスティの様子がおかしいとオル・ディーが知らせにやってきた。様子を見にいった、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「団長のモグジン」と話そう。
14 10 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10 モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。
15 11 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11 モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。
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24 20 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_20
25 21 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_21
26 22 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_22
27 23 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_23
28 24 TEXT_BANALL110_02382_TODO_00 ヴァスの塚のウデキキと話す
29 25 TEXT_BANALL110_02382_TODO_01 モグモグホームでウデキキと合流
30 26 TEXT_BANALL110_02382_TODO_02 団長のモグジンと話す
31 27 TEXT_BANALL110_02382_TODO_03 タレソンと話す
32 28 TEXT_BANALL110_02382_TODO_04 オル・ディーと話す
33 29 TEXT_BANALL110_02382_TODO_05 オル・ディーにエモート「励ます」をする
34 30 TEXT_BANALL110_02382_TODO_06 タレソンに報告
35 31 TEXT_BANALL110_02382_TODO_07 <Sheet(EObj,2007517,0)/>で待機
36 32 TEXT_BANALL110_02382_TODO_08 白亜の宮殿のモグジンと話す
37 33 TEXT_BANALL110_02382_TODO_09 モグジンと話す
38 34 TEXT_BANALL110_02382_TODO_10
39 35 TEXT_BANALL110_02382_TODO_11
40 36 TEXT_BANALL110_02382_TODO_12
41 37 TEXT_BANALL110_02382_TODO_13
42 38 TEXT_BANALL110_02382_TODO_14
43 39 TEXT_BANALL110_02382_TODO_15
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47 43 TEXT_BANALL110_02382_TODO_19
48 44 TEXT_BANALL110_02382_TODO_20
49 45 TEXT_BANALL110_02382_TODO_21
50 46 TEXT_BANALL110_02382_TODO_22
51 47 TEXT_BANALL110_02382_TODO_23
52 48 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… ちょうど よかった 冒険者 グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた。
53 49 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001 どうやら 頼みが あるみたい ウデキキ なんだか ウズウズしてた 弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。
54 50 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005 グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた 弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。
55 51 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010 シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう! 実はオイラ、さらにギルドの取引先を広げようと思っててさ、 ヴィゾーヴニルから、面白そうな集団を教えてもらったんだ。
56 52 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011 それは、ドラヴァニア雲海にある、 モーグリ族っていう種族の集団なんだけど……。
57 53 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012 なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、 古い宮殿を修復しているそうじゃないか……。 なんだかオイラたちと気が合いそうだから、会ってみたいんだ。
58 54 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013 師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ? えーと、なんていう集団だったかな……。
59 55 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014 そうだ、「モグモグ修復団」だ! 師匠、オイラと一緒にそいつらのところへ行って、 モーグリ族を紹介してくれないか?
60 56 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015 シシシシシ……やったね! もう、塚に不足している物はなくなったけど、 現状に満足せず、もっと塚を豊かにしていきたいんだ。
61 57 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016 そして、何よりもオイラ…… また師匠と冒険がしたかったんだよ! さあ、まずは「ドラヴァニア雲海」の入口へ向かおう!
62 58 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020 シシシシシ……すごいな! オイラ、雲の上なんて初めて来たよ!
63 59 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021 それにしても……モーグリ族って面白いね。 頭の上についてるのは、いったい何なんだろう? ……まあいいや、「バール・レス広場」へ向かおうか。
64 60 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030 くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ? モグの他にも弟子がいたなんて、初耳くぽー。 ちょーっと、ショックくぽ。
65 61 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031 でも、職人じゃないくぽ? まあ、人手ならいくらでもほしいくぽ。 ……え? ヒトでもないくぽ?
66 62 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032 くぽぽ~! 見たこともない……竜の眷属……くぽ?
67 63 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033 シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。 グナース族の冒険者ウデキキだ……。 なんでもするから、オイラの塚と取引しないか?
68 64 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034 何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。 職人じゃないなら、ガラクタの仕分けや、クポの実のヘタとり、 そんな、細々とした雑用を頼みたいくぽ。
69 65 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035 シシシシシ……わ、わかったよ。 ……任せてくれ。
70 66 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036 地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。 仕事が終わったら、ささやかな歓迎をしてあげるくぽ。 もちろん、モーグリ流くぽ。
71 67 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037 そういえば、センセイには、 オヤカタから話があるみたいだから、聞いてほしいくぽ! モグは、歓迎の準備をするくぽぽぽ……。
72 68 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039 シシシシシ……まだ雑用中だよ。 もう少し、待っててくれ。
73 69 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040 冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、 様々な種族から慕われているようじゃな……。 さすがは、ワシが見込んだだけの者、器が違うわい。
74 70 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041 はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、 実は、オル・ディーの奴を励ましてやってほしいのだ。
75 71 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042 近頃、奴はグリンブルスティ殿から、 竜の咆哮を放つための訓練を受けておる。 だが、一向に咆哮を放つことができず、落ち込んでいるのじゃ。
76 72 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043 そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、 オル・ディーが竜の咆哮を放つのは、100年ほど早いらしい。
77 73 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044 それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。 最近、モーグリ族が100年も生きられないことを知ったようで、 親友が生きているうちにと考えてのことらしいの。
78 74 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045 モグジンには知られたくないようだから、 どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか? ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。
79 75 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048 モグジンには知られたくないようだから、 どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか? ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。
80 76 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050 なんでい、なんでい、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>かい! しみったれた顔して、どうしたってんでぃ? 俺っちはいつもどおり、元気だ……ぜぃ……。
81 77 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051 どうやら、空元気のようだ……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
82 78 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055 俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。
83 79 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056 どうやら、空元気のようだ……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
84 80 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070 なんだってんでい! <If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>に励まされると、本当に元気になってきやがったぞ! 気分も晴れたし、ちょっくら、咆哮の練習でもしてくるぜぃ!
85 81 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075 何も反応がない……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
86 82 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080 そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。 やはり、冒険者殿の影響力は種族を越えるようじゃの。 ジジイの老婆心に付き合ってくれて感謝する。
87 83 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081 さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。 しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。
88 84 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085 お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。 しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。
89 85 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090 シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。 オイラは「職人」ってやつじゃないから…… ここでは、あんまり役に立てないみたいだ。
90 86 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091 それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、 なんだか……遊んでるみたいなんだ。 ……じゃあ、モグジンに報告するね。
91 87 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092 シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。
92 88 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093 ……………………。
93 89 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094 おい、聞いてるのか……? ガラクタは仕分けたし、クポの実のヘタも取ったよ……。
94 90 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095 イタズラ大成功くぽー! それは、モグが作った精巧なニセ物くぽ!
95 91 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096 体はモグの抜け毛を植えていて、 ポンポンにフワフワ浮草を仕込んで浮遊させてるくぽ。
96 92 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096 本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、 みんな、モグと見分けがつかなくて、まんまと引っかかるくぽ!
97 93 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097 ともかく、仕事お疲れさんくぽ! これからも、よろしくお願いするくぽー!
98 94 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098 シシシシシ……なにするんだよ! こっちは真面目に依頼をこなしたのに…… ふざけないでくれ!
99 95 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099 そう、カッカしないでほしいくぽ。 モーグリ族にとってイタズラは……。
100 96 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100 シシシシシ……もういい! こんな遊んでるだけの連中とは、取引なんかしたくない!
101 97 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101 そ、それは聞き捨てならないくぽ! モグたちは、本気で宮殿の修復に挑んでいるくぽ! 遊んでるだけだなんて……取り消すくぽ!
102 98 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102 てぇへんだぁ、てぇへんだぁ! グリンブルスティのダンナが、また怒りの咆哮をあげたんでぃ! しかも、様子がおかしくて、工兵が襲われたんでぃ!
103 99 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103 ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。 モグジンよ、ケンカしている場合ではなさそうじゃぞ、 冒険者殿も一緒に来てくれ!
104 100 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104 し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ!
105 101 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108 精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。 よく見ると、古いハンマーを持っている。
106 102 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109 グリンブルスティのダンナ! どうしたってんでぃ!?
107 103 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110 大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。
108 104 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111 シシシシシ……あ、あのドラゴン族、 様子が変だよ。
109 105 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110 グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー!
110 106 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111 グリンブルスティのダンナ! ヒトを襲うなんて、どうしたってんでぃ!?
111 107 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112 むう、これは尋常ではないぞ……。
112 108 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113 ダンナ、やめてくれーっ!
113 109 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114 ……た、助かりました。 ありがとうございます。
114 110 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115 いったいぜんたい、なにがあったくぽ?
115 111 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116 グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、 黒い仮面をつけた男が現れて、急に攻撃してきたのです。 そして、激しい戦闘になり、かの竜は銃で撃たれました。
116 112 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117 その後、「仮面の男」は去っていきましたが、 グリンブルスティ殿の様子がおかしくなり、襲われた次第です。
117 113 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118 あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、その「仮面の男」が小細工したに違いねぇ! そいつを見つけ出して、締め上げてやるんでぃ!
118 114 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119 オル・ディー、落ち着くくぽ。 それよりも、グリンブルスティさんを探すのが先決くぽ。
119 115 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120 ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。 工兵も治療せねばならんしの……。
120 116 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125 あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!
121 117 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126 いったい、グリンブルスティ殿に何が……?
122 118 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127 シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。 あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。
123 119 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130 本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ! 負傷した工兵さんは大丈夫そうだったけど、 飛び去った、グリンブルスティさんを助けてあげたいくぽ!
124 120 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131 そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、 元に戻してやらないと、あのままだなんて、あんまりだぜぃ!
125 121 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132 ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、 グリンブルスティ殿に何が起こったのかも、突き止めねばのう……。
126 122 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133 くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。 ……チラ。
+200
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0,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_00","バール・レス広場の団長のモグジンは、冒険者のことをチラ見している。"
1,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_01","モグジンから、冒険者とウデキキで仮面の男の行方を追って、グリンブルスティに何が起こったのかを、追及することを頼まれた。モグジンとオル・ディーは、グリンブルスティの行方を追いにいった。ドラヴァニア雲海のバール・レス広場で仮面の男の情報を集めよう。"
2,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_02","情報を集めたところ、仮面の男は、強いドラゴン族を狙っていて、グリンブルスティが標的にされたことがわかった。バール・レス広場の「ウデキキ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_03","ウデキキに報告した。彼によると仮面の男は、ドラヴァニア雲海から出たようだ。地上へ戻り、ヴァスの塚へ寄っていくことになった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。"
4,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_04","ストーリーテラーと話したが、ウデキキが帰っていないと言われた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「ウデキキ」を探そう。"
5,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_05","ウデキキを見つけた。彼は、途中で「繋がりし者たち」に襲われたドライドクスを助けていたようだ。ドライドクスによると、森の方から変わった銃声が聞こえたという。ウデキキは仮面の男の銃だと推定し、テイルフェザーへ向かうことになった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。"
6,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_06","マルスシャンと話したところ、追っている仮面の男は「仮面の冒険者」と呼ばれている、悪評の絶えない腕利きの冒険者だという。仮面の冒険者は、テイルフェザーに寄って、クルザス西部高地へ向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。"
7,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_07","ジャントゥローと話したところ、仮面の冒険者に部下を半殺しにされ、連隊で買ったマナカッターを奪われたらしい。仮面の冒険者は、アバラシア雲海の方へ向かったようだ。ウデキキは、依頼を最後までこなしてやると意気込むのだった。"
8,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANALL120_02383_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_00","バール・レス広場で情報を集める"
25,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_01","ウデキキに報告"
26,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_02","ヴァスの塚のストーリーテラーと話す"
27,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_03","スモーキングウェイストでウデキキを探す"
28,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_04","マルスシャンと話す"
29,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_05","聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローと話す"
30,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_06",""
31,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_07",""
32,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_08",""
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38,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_14",""
39,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_15",""
40,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_16",""
41,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_17",""
42,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_18",""
43,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_19",""
44,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_20",""
45,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_21",""
46,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_22",""
47,"TEXT_BANALL120_02383_TODO_23",""
48,"TEXT_BANALL120_02383_OHLDEEH_000_000","あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!"
49,"TEXT_BANALL120_02383_TARRESSON_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_002","シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。
あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。"
51,"TEXT_BANALL120_02383_MOGZIN_000_005","センセイとウデキキに折り入って頼みがあるくぽ。
ふたりに、例の「仮面の男」の行方を追って、
グリンブルスティさんに何が起こったのか、突き止めてほしいくぽ。"
52,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_006","シシシシシ……そういうことなら、任せてくれ!
師匠とオイラで、必ずそいつを見つけ出して締め上げてやるよ!"
53,"TEXT_BANALL120_02383_MOGZIN_000_007","ありがとうくぽ!
他にも「仮面の男」を目撃した者がいないか、
まずは、広場で情報を集めることからお願いするくぽ。"
54,"TEXT_BANALL120_02383_MOGZIN_000_008","オヤカタ、モグはオル・ディーと一緒に、
グリンブルスティさんの行方を追うくぽ!
だから、それまで広場の留守を頼みたいくぽ。"
55,"TEXT_BANALL120_02383_TARRESSON_000_009","ほっほっほ、この老いぼれにできることは、
留守番ぐらいのことじゃろうて、任せておくがいい。
それでは、グリンブルスティ殿のことは頼んだぞ!"
56,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_010","よーし、さっそく「仮面の男」の情報を集めよう。
オイラはこの辺りのモーグリ族から聞いておくから、
師匠には噴水の辺りを頼むよ……済んだらまたここに来てくれよな。"
57,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_015","よーし、さっそく「仮面の男」の情報を集めよう。
オイラはこの辺りのモーグリ族から聞いておくから、
師匠には噴水の辺りを頼むよ……済んだらまたここに来てくれよな。"
58,"TEXT_BANALL120_02383_TARRESSON_000_016","グリンブルスティ殿のことは、モグジンとオル・ディーに任せた。
「仮面の男」のことは、冒険者殿とウデキキ殿に任せたぞ。
ワシも若ければ、同行したいところじゃがのう……。"
59,"TEXT_BANALL120_02383_MOG02383_000_020","仮面をつけたヒトなら、モグも見かけたくぽ。
この辺りで、邪竜様の眷属たちを片っ端から倒していたくぽ。
本当におそろしかったくぽ……。"
60,"TEXT_BANALL120_02383_MOG02383_000_021","その後、グリンブルスティさんのところに向かったけど、
いったいぜんたい、何が目的くぽ……?
もう争い事はカンベンくぽ……。"
61,"TEXT_BANALL120_02383_KOUHEI02383_000_022","仮面をつけた男? そいつとなら、言葉も交わしたよ。
この辺りに強いドラゴン族はいないかって聞かれたから、
古き翼のグリンブルスティ殿なら、強いはずだって答えたんだ。"
62,"TEXT_BANALL120_02383_KOUHEI02383_000_023","……か、仮面の男がグリンブルスティ殿を襲っただって?
ごめんよ、そんなことになるとは思わなかったんだ……。"
63,"TEXT_BANALL120_02383_MOG02383_000_025","仮面をつけたヒトなら、
この辺りのドラゴン族を倒しまくっていたくぽ。
グリンブルスティさんまで狙うなんて、何が目的くぽ!?"
64,"TEXT_BANALL120_02383_KOUHEI02383_000_026","仮面をつけた男に、強いドラゴン族はいないかって聞かれたから、
古き翼のグリンブルスティ殿なら、強いはずだって答えたんだ。
ごめんよ、そんなことになるとは思わなかったんだよ……。"
65,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_030","シシシシシ……なるほど。
仮面の男は、強いドラゴン族を狙っていて、
あのグリンブルスティが標的にされたってことだね……。"
66,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_031","オイラは、仮面の男がソーム・アルの方へ向かったって聞いたよ。
どうやら、もうドラヴァニア雲海から出ちまったみたいだ。
オイラたちも、後を追って地上へ戻ろうか。"
67,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_032","それから、ついでにヴァスの塚へ寄っていこう。
「ストーリーテラー」に経過を報告しておきたいんだ。
よし、どっちが先に塚に着くか、競争だ!"
68,"TEXT_BANALL120_02383_STORYTELLER_000_040","シシシシシ……ウデキキはまだ帰っていないぞ。
まさか、また自我を……いや、ありえん。
道中を探してみてはくれんか?"
69,"TEXT_BANALL120_02383_STORYTELLER_000_045","シシシシシ……ウデキキはまだ帰っていないぞ。
まさか、また自我を……いや、ありえん。
道中を探してみてはくれんか?"
70,"TEXT_BANALL120_02383_DRYDOX_000_046","シュコォ……シュコォ……
「繋がりし者たち」現れて 問答無用で襲われた
そこに ウデキキ駆けつけて あっという間に 倒してくれたの。"
71,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_050","シシシシシ……師匠、塚に向かう途中、
ドライドクスが、こいつらに襲われていたから、助けていたんだ。"
72,"TEXT_BANALL120_02383_DRYDOX_000_051","シュコォ……シュコォ……
ゴブの好物 ナンカの卵 獲ってたら
「繋がりし者たち」現れて 問答無用で襲われた。"
73,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_052","でも、こいつら様子がおかしかったんだ。
いつもなら、整然と連携してくるのに、
てんでばらばらに、がむしゃらに襲ってきた感じだった。"
74,"TEXT_BANALL120_02383_DRYDOX_000_053","そういえば 襲われる前 変わった銃声 聴いたのよ
グナース族の火砲とは まるで違う 変な音
その銃声 森の方からも 聴こえたわ。"
75,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_054","銃声だって? きっと仮面の男に違いない!
森の方ってことは、チョコボの森だな……。
よし、テイルフェザーへ行ってみよう。"
76,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_055","師匠、ストーリーテラーには、オイラが報告しておくから、
先にテイルフェザーの「マルスシャン」のもとへ行っててくれ!"
77,"TEXT_BANALL120_02383_DRYDOX_000_056","ウデキキ なんだかんだで 楽しそう
でもでも そんなときこそ 油断大敵 気をつけて!"
78,"TEXT_BANALL120_02383_STORYTELLER_000_058","シシシシシ……ウデキキから報告は聞いておる。
何やら、危険な者を追っているらしいが、
ヒトの狩人がついているなら安心だ。"
79,"TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_060","おう、お前さんか。
今度は、いったいどうしたんだ?
ウデキキがまた、面倒でも持ち込んだのか?"
80,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_061","シシシシシ……まあ、そんなところさ。
ちょっと、マルスシャンに聞きたいことがあってね……。"
81,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_062","モーグリ族の依頼で、ある男を追っているんだけど、
この辺りで、仮面をつけた銃使いの男を見かけてないかい?"
82,"TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_063","そいつはどうやら、「仮面の冒険者」のことのようだな。
最近になって姿を現すようになった奴で、悪評の絶えん男だ。
……ついさっきも、テイルフェザーに立ち寄っていったぞ。"
83,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_064","ここに来たのか!
それで、どこへ向かったんだ?
なあ、早く教えてくれ! 頼むよ!"
84,"TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_065","ウデキキよ、悪いことは言わねぇ、
今度ばかりは手を引いた方がいいぜ……相手が悪すぎる。"
85,"TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_066","「仮面の冒険者」は、無慈悲な殺人から無益な破壊行為まで、
どんな汚い依頼でも請け負う、極悪非道な奴だという。
それも、仕事は完璧にこなす相当な腕利きらしい……。"
86,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_067","シシシシシ……腕利きの冒険者か……。
それなら、望むところだ!"
87,"TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_068","やめときな、本当に関わらない方がいいぜ。
仕事の邪魔をした者は、タダじゃ済まなかったって話だ。"
88,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_069","こっちだって、受けた依頼は最後までこなさなきゃならない。
大丈夫、オイラ、そんなヤツに負けないよ!"
89,"TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_070","……どうしてもってんなら、しょうがねぇな。
奴はここから、クルザス西部高地へ向かったようだぜ。
いいか、忠告はしたぞ……俺は今度は助けねえからな!"
90,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_071","シシシシシ……ありがとよ!
もう、みんなの手は煩わせないさ。"
91,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_072","なんて言いながら、相変わらず師匠の手は借りてるけどな……。
でも、この依頼は、できるだけオイラの力でこなしたいから、
師匠もあまり手出ししないでほしいんだ。"
92,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_073","よし、次はクルザス西部高地だな。
それじゃあ、聖フィネア連隊の露営地へ行って、
「ジャントゥロー」に聞いてみることにしよう!"
93,"TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_075","実を言うと、俺も散々脅かしながら、
お前さんがついていれば、大丈夫だろうとは思ってたよ。
まあ、それでも「仮面の冒険者」には用心するこったな……。"
94,"TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_080","ああ、胸クソ悪いぜまったく……。
あぁん、お前か、何の用で来たんだ?
こっちは気が立ってるんで、またにしてくれないか……。"
95,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_081","シシシシシ……まあ、そう言うなよ、
ジャントゥローに聞きたいことがあるんだ……。"
96,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_082","モーグリ族の依頼で、「仮面の冒険者」を追っているんだけど、
この辺りで、それらしき男を見かけてないかい?"
97,"TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_083","「仮面の冒険者」だと、蟹野郎っ!?
たったいま、そいつに俺の部下が半殺しにされたところだよ!
そのうえ、連隊で買ったばかりのマナカッターまで奪われたんだ!"
98,"TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_084","皇都やヴァスの塚との行き来が楽になればと、
なけなしの金を出しあい、予約待ちしてやっと手に入れたんだ。
それが、あっさり行きずりの男に奪われたんだぞ、チクショウめ!"
99,"TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_085","まあ、もとはといえば……
七天樹の果実酒で悪酔いした部下が、ケンカを売ったんだがな……。"
100,"TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_086","それにしても、その強さときたら半端なかった。
依頼だかなんだか知らねえが、奴とは関わらない方が身のためだぜ。"
101,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_087","シシシシシ……オイラは、受けた依頼は必ずこなすんだ。
その後、「仮面の冒険者」はどこへ向かったんだ?"
102,"TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_088","けっ……冒険者ってのも大変だな。
奴はマナカッターに乗って、アバラシア雲海の方へ飛んでいったよ。
……まあ、せいぜい死ぬなよ、骨なし蟹野郎!"
103,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_089","シシシシシ……ありがとよ!
……まあ、せいぜい祈っとけ、殻なし猿野郎!"
104,"TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_090","シシシシシ……どうやら「仮面の冒険者」は、相当強いみたいだね。
でも、オイラ負けないぞ、この依頼を最後までこなしてやるんだ!
よし、すぐそこで作戦会議をしよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_00 バール・レス広場の団長のモグジンは、冒険者のことをチラ見している。
5 1 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_01 モグジンから、冒険者とウデキキで仮面の男の行方を追って、グリンブルスティに何が起こったのかを、追及することを頼まれた。モグジンとオル・ディーは、グリンブルスティの行方を追いにいった。ドラヴァニア雲海のバール・レス広場で仮面の男の情報を集めよう。
6 2 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_02 情報を集めたところ、仮面の男は、強いドラゴン族を狙っていて、グリンブルスティが標的にされたことがわかった。バール・レス広場の「ウデキキ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_03 ウデキキに報告した。彼によると仮面の男は、ドラヴァニア雲海から出たようだ。地上へ戻り、ヴァスの塚へ寄っていくことになった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。
8 4 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_04 ストーリーテラーと話したが、ウデキキが帰っていないと言われた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「ウデキキ」を探そう。
9 5 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_05 ウデキキを見つけた。彼は、途中で「繋がりし者たち」に襲われたドライドクスを助けていたようだ。ドライドクスによると、森の方から変わった銃声が聞こえたという。ウデキキは仮面の男の銃だと推定し、テイルフェザーへ向かうことになった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。
10 6 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_06 マルスシャンと話したところ、追っている仮面の男は「仮面の冒険者」と呼ばれている、悪評の絶えない腕利きの冒険者だという。仮面の冒険者は、テイルフェザーに寄って、クルザス西部高地へ向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。
11 7 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_07 ジャントゥローと話したところ、仮面の冒険者に部下を半殺しにされ、連隊で買ったマナカッターを奪われたらしい。仮面の冒険者は、アバラシア雲海の方へ向かったようだ。ウデキキは、依頼を最後までこなしてやると意気込むのだった。
12 8 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_08
13 9 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_09
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24 20 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_20
25 21 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_21
26 22 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_22
27 23 TEXT_BANALL120_02383_SEQ_23
28 24 TEXT_BANALL120_02383_TODO_00 バール・レス広場で情報を集める
29 25 TEXT_BANALL120_02383_TODO_01 ウデキキに報告
30 26 TEXT_BANALL120_02383_TODO_02 ヴァスの塚のストーリーテラーと話す
31 27 TEXT_BANALL120_02383_TODO_03 スモーキングウェイストでウデキキを探す
32 28 TEXT_BANALL120_02383_TODO_04 マルスシャンと話す
33 29 TEXT_BANALL120_02383_TODO_05 聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローと話す
34 30 TEXT_BANALL120_02383_TODO_06
35 31 TEXT_BANALL120_02383_TODO_07
36 32 TEXT_BANALL120_02383_TODO_08
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51 47 TEXT_BANALL120_02383_TODO_23
52 48 TEXT_BANALL120_02383_OHLDEEH_000_000 あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!
53 49 TEXT_BANALL120_02383_TARRESSON_000_001 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_002 シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。 あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。
55 51 TEXT_BANALL120_02383_MOGZIN_000_005 センセイとウデキキに折り入って頼みがあるくぽ。 ふたりに、例の「仮面の男」の行方を追って、 グリンブルスティさんに何が起こったのか、突き止めてほしいくぽ。
56 52 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_006 シシシシシ……そういうことなら、任せてくれ! 師匠とオイラで、必ずそいつを見つけ出して締め上げてやるよ!
57 53 TEXT_BANALL120_02383_MOGZIN_000_007 ありがとうくぽ! 他にも「仮面の男」を目撃した者がいないか、 まずは、広場で情報を集めることからお願いするくぽ。
58 54 TEXT_BANALL120_02383_MOGZIN_000_008 オヤカタ、モグはオル・ディーと一緒に、 グリンブルスティさんの行方を追うくぽ! だから、それまで広場の留守を頼みたいくぽ。
59 55 TEXT_BANALL120_02383_TARRESSON_000_009 ほっほっほ、この老いぼれにできることは、 留守番ぐらいのことじゃろうて、任せておくがいい。 それでは、グリンブルスティ殿のことは頼んだぞ!
60 56 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_010 よーし、さっそく「仮面の男」の情報を集めよう。 オイラはこの辺りのモーグリ族から聞いておくから、 師匠には噴水の辺りを頼むよ……済んだらまたここに来てくれよな。
61 57 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_015 よーし、さっそく「仮面の男」の情報を集めよう。 オイラはこの辺りのモーグリ族から聞いておくから、 師匠には噴水の辺りを頼むよ……済んだらまたここに来てくれよな。
62 58 TEXT_BANALL120_02383_TARRESSON_000_016 グリンブルスティ殿のことは、モグジンとオル・ディーに任せた。 「仮面の男」のことは、冒険者殿とウデキキ殿に任せたぞ。 ワシも若ければ、同行したいところじゃがのう……。
63 59 TEXT_BANALL120_02383_MOG02383_000_020 仮面をつけたヒトなら、モグも見かけたくぽ。 この辺りで、邪竜様の眷属たちを片っ端から倒していたくぽ。 本当におそろしかったくぽ……。
64 60 TEXT_BANALL120_02383_MOG02383_000_021 その後、グリンブルスティさんのところに向かったけど、 いったいぜんたい、何が目的くぽ……? もう争い事はカンベンくぽ……。
65 61 TEXT_BANALL120_02383_KOUHEI02383_000_022 仮面をつけた男? そいつとなら、言葉も交わしたよ。 この辺りに強いドラゴン族はいないかって聞かれたから、 古き翼のグリンブルスティ殿なら、強いはずだって答えたんだ。
66 62 TEXT_BANALL120_02383_KOUHEI02383_000_023 ……か、仮面の男がグリンブルスティ殿を襲っただって? ごめんよ、そんなことになるとは思わなかったんだ……。
67 63 TEXT_BANALL120_02383_MOG02383_000_025 仮面をつけたヒトなら、 この辺りのドラゴン族を倒しまくっていたくぽ。 グリンブルスティさんまで狙うなんて、何が目的くぽ!?
68 64 TEXT_BANALL120_02383_KOUHEI02383_000_026 仮面をつけた男に、強いドラゴン族はいないかって聞かれたから、 古き翼のグリンブルスティ殿なら、強いはずだって答えたんだ。 ごめんよ、そんなことになるとは思わなかったんだよ……。
69 65 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_030 シシシシシ……なるほど。 仮面の男は、強いドラゴン族を狙っていて、 あのグリンブルスティが標的にされたってことだね……。
70 66 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_031 オイラは、仮面の男がソーム・アルの方へ向かったって聞いたよ。 どうやら、もうドラヴァニア雲海から出ちまったみたいだ。 オイラたちも、後を追って地上へ戻ろうか。
71 67 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_032 それから、ついでにヴァスの塚へ寄っていこう。 「ストーリーテラー」に経過を報告しておきたいんだ。 よし、どっちが先に塚に着くか、競争だ!
72 68 TEXT_BANALL120_02383_STORYTELLER_000_040 シシシシシ……ウデキキはまだ帰っていないぞ。 まさか、また自我を……いや、ありえん。 道中を探してみてはくれんか?
73 69 TEXT_BANALL120_02383_STORYTELLER_000_045 シシシシシ……ウデキキはまだ帰っていないぞ。 まさか、また自我を……いや、ありえん。 道中を探してみてはくれんか?
74 70 TEXT_BANALL120_02383_DRYDOX_000_046 シュコォ……シュコォ…… 「繋がりし者たち」現れて 問答無用で襲われた そこに ウデキキ駆けつけて あっという間に 倒してくれたの。
75 71 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_050 シシシシシ……師匠、塚に向かう途中、 ドライドクスが、こいつらに襲われていたから、助けていたんだ。
76 72 TEXT_BANALL120_02383_DRYDOX_000_051 シュコォ……シュコォ…… ゴブの好物 ナンカの卵 獲ってたら 「繋がりし者たち」現れて 問答無用で襲われた。
77 73 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_052 でも、こいつら様子がおかしかったんだ。 いつもなら、整然と連携してくるのに、 てんでばらばらに、がむしゃらに襲ってきた感じだった。
78 74 TEXT_BANALL120_02383_DRYDOX_000_053 そういえば 襲われる前 変わった銃声 聴いたのよ グナース族の火砲とは まるで違う 変な音 その銃声 森の方からも 聴こえたわ。
79 75 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_054 銃声だって? きっと仮面の男に違いない! 森の方ってことは、チョコボの森だな……。 よし、テイルフェザーへ行ってみよう。
80 76 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_055 師匠、ストーリーテラーには、オイラが報告しておくから、 先にテイルフェザーの「マルスシャン」のもとへ行っててくれ!
81 77 TEXT_BANALL120_02383_DRYDOX_000_056 ウデキキ なんだかんだで 楽しそう でもでも そんなときこそ 油断大敵 気をつけて!
82 78 TEXT_BANALL120_02383_STORYTELLER_000_058 シシシシシ……ウデキキから報告は聞いておる。 何やら、危険な者を追っているらしいが、 ヒトの狩人がついているなら安心だ。
83 79 TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_060 おう、お前さんか。 今度は、いったいどうしたんだ? ウデキキがまた、面倒でも持ち込んだのか?
84 80 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_061 シシシシシ……まあ、そんなところさ。 ちょっと、マルスシャンに聞きたいことがあってね……。
85 81 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_062 モーグリ族の依頼で、ある男を追っているんだけど、 この辺りで、仮面をつけた銃使いの男を見かけてないかい?
86 82 TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_063 そいつはどうやら、「仮面の冒険者」のことのようだな。 最近になって姿を現すようになった奴で、悪評の絶えん男だ。 ……ついさっきも、テイルフェザーに立ち寄っていったぞ。
87 83 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_064 ここに来たのか! それで、どこへ向かったんだ? なあ、早く教えてくれ! 頼むよ!
88 84 TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_065 ウデキキよ、悪いことは言わねぇ、 今度ばかりは手を引いた方がいいぜ……相手が悪すぎる。
89 85 TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_066 「仮面の冒険者」は、無慈悲な殺人から無益な破壊行為まで、 どんな汚い依頼でも請け負う、極悪非道な奴だという。 それも、仕事は完璧にこなす相当な腕利きらしい……。
90 86 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_067 シシシシシ……腕利きの冒険者か……。 それなら、望むところだ!
91 87 TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_068 やめときな、本当に関わらない方がいいぜ。 仕事の邪魔をした者は、タダじゃ済まなかったって話だ。
92 88 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_069 こっちだって、受けた依頼は最後までこなさなきゃならない。 大丈夫、オイラ、そんなヤツに負けないよ!
93 89 TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_070 ……どうしてもってんなら、しょうがねぇな。 奴はここから、クルザス西部高地へ向かったようだぜ。 いいか、忠告はしたぞ……俺は今度は助けねえからな!
94 90 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_071 シシシシシ……ありがとよ! もう、みんなの手は煩わせないさ。
95 91 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_072 なんて言いながら、相変わらず師匠の手は借りてるけどな……。 でも、この依頼は、できるだけオイラの力でこなしたいから、 師匠もあまり手出ししないでほしいんだ。
96 92 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_073 よし、次はクルザス西部高地だな。 それじゃあ、聖フィネア連隊の露営地へ行って、 「ジャントゥロー」に聞いてみることにしよう!
97 93 TEXT_BANALL120_02383_MARCECHAMP_000_075 実を言うと、俺も散々脅かしながら、 お前さんがついていれば、大丈夫だろうとは思ってたよ。 まあ、それでも「仮面の冒険者」には用心するこったな……。
98 94 TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_080 ああ、胸クソ悪いぜまったく……。 あぁん、お前か、何の用で来たんだ? こっちは気が立ってるんで、またにしてくれないか……。
99 95 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_081 シシシシシ……まあ、そう言うなよ、 ジャントゥローに聞きたいことがあるんだ……。
100 96 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_082 モーグリ族の依頼で、「仮面の冒険者」を追っているんだけど、 この辺りで、それらしき男を見かけてないかい?
101 97 TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_083 「仮面の冒険者」だと、蟹野郎っ!? たったいま、そいつに俺の部下が半殺しにされたところだよ! そのうえ、連隊で買ったばかりのマナカッターまで奪われたんだ!
102 98 TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_084 皇都やヴァスの塚との行き来が楽になればと、 なけなしの金を出しあい、予約待ちしてやっと手に入れたんだ。 それが、あっさり行きずりの男に奪われたんだぞ、チクショウめ!
103 99 TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_085 まあ、もとはといえば…… 七天樹の果実酒で悪酔いした部下が、ケンカを売ったんだがな……。
104 100 TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_086 それにしても、その強さときたら半端なかった。 依頼だかなんだか知らねえが、奴とは関わらない方が身のためだぜ。
105 101 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_087 シシシシシ……オイラは、受けた依頼は必ずこなすんだ。 その後、「仮面の冒険者」はどこへ向かったんだ?
106 102 TEXT_BANALL120_02383_JANTELLOT_000_088 けっ……冒険者ってのも大変だな。 奴はマナカッターに乗って、アバラシア雲海の方へ飛んでいったよ。 ……まあ、せいぜい死ぬなよ、骨なし蟹野郎!
107 103 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_089 シシシシシ……ありがとよ! ……まあ、せいぜい祈っとけ、殻なし猿野郎!
108 104 TEXT_BANALL120_02383_UDEKIKI_000_090 シシシシシ……どうやら「仮面の冒険者」は、相当強いみたいだね。 でも、オイラ負けないぞ、この依頼を最後までこなしてやるんだ! よし、すぐそこで作戦会議をしよう。
+271
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0,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のウデキキは、武者震いしているようだ。"
1,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_01","ウデキキは仮面の冒険者を追うため、ナッキ島へ向かった。アバラシア雲海のナッキ島にいる「ウデキキ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_02","ウデキキと合流したところ、彼は群雲のリヌバヌにワモーラカンパと間違われて囚われていた。事情を話したところ、仮面の冒険者の目撃情報はなかったが、リヌバリが出かけたまま帰っていないらしく、探すことになった。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」探そう。"
3,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_03","リヌバリを見つけた。彼女も仮面の男は見ていないようで、新たな踊りを着想するため、冒険者は人のものではない「踊り」を見せるよう頼まれた。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」に、人のものではない「踊り」をしよう。"
4,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_04","リヌバリにエモート「モグモグダンス」をした。彼女は、新たな踊りの着想が湧き上がってきたという。そして、ウデキキが仮面の冒険者を見つけた。仮面の冒険者はナザ・ア・ジャーブという冒険者だった。彼は帝国の者からの依頼で、ドラゴン族に特殊な弾丸を撃ち込んで自我を奪ったという。ウデキキがナザ・ア・ジャーブと対峙していると、彼は現れたグンド族の雑兵たちを撃ち去っていった。自我を奪われた雑兵が襲ってきたが、冒険者とリヌバリの新たな舞「太陽と月の舞」で、見事に追い払うのだった。ヴール・シアンシランの「ウデキキ」と話そう。"
5,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_05","ウデキキと話した。とりあえず、ナッキ島に戻ることになった。ナッキ島の「ウデキキ」と話そう。"
6,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_06","ウデキキと話したところ、グリンブルスティを追っていたモグジンとオル・ディーが合流した。そして、グリンブルスティが飛んでいったという、魔大陸アジス・ラーへ向かうことになった。リヌバリは、禁忌の土地のため同行できないという。さらに、モグジンが役に立てないからと、去ってしまった。ウデキキとオル・ディーは、そのことに憤慨しているようだ……。"
7,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_09",""
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11,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_12",""
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19,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_20",""
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22,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_00","ナッキ島でウデキキと合流"
25,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_01","ヴール・シアンシランでリヌバリを探す"
26,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_02","リヌバリに人のものではない「踊り」をする"
27,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_03","ウデキキと話す"
28,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_04","ナッキ島のウデキキと話す"
29,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_05",""
30,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_06",""
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47,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_23",""
48,"TEXT_BANALL130_02384_JANTELLOT_000_000","冒険者ってのも大変だな。
本当に「仮面の冒険者」は半端ない強さだったぜ。
まあ、お前がついてりゃ平気だろうが、せいぜい油断するなよ。"
49,"TEXT_BANALL130_02384_STORYTELLER_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_BANALL130_02384_TARRESSON_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_005","シシシシシ……アバラシア雲海へ向かうには、
ここから北東へ、コンガマトーに乗って飛んでいけばいいんだね。
でも、どこで情報を集めることにしよう?"
52,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_006","バヌバヌ族が住むナッキ島?
さすがは師匠だ、いろんな種族と仲がいいんだな。"
53,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_007","アバラシア雲海に入ってすぐの小さな浮島だね。
じゃあ、今度はオイラのコンガマトーと、
「ナッキ島」まで競争だ!"
54,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_009","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
我が妹リヌバリは出かけているが、
ちょうど、いいところに来た。"
55,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……師匠、助けてくれ!
ここに着いた途端、急に捕らえられたんだ!"
56,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_011","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
落とし穴に嵌るパイッサのように、いいところに来た。
ちょうど、珍しいワモーラカンパを捕らえたところだぞ。"
57,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_012","どんな味がするのかわからんが、
さっそく、さっそく、草団子にして味わおうではないか。"
58,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_013","なんと、なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の弟子とは!
それは、夜中のゲイラキャットのように失礼した。
今すぐ拘束を解こう。"
59,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_014","なるほど、なるほど、事情はわかった。
しかし、「仮面の冒険者」らしきヒトは、
村の者も見かけてはいないようだ……力になれなくてすまぬ。"
60,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_015","そういえば、そういえば、我が妹リヌバリが、
新たな舞を創作すると、どこかへ出かけたままだった。
その話を聞いて、暗雲が立ち込めるように心配になってきたぞ……。"
61,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_017","シシシシシ……リヌバリってヤツは強いのか?
そうじゃないなら、危ないから探そうよ。
「仮面の冒険者」も見つかるかもしれないしね。"
62,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_018","それは、それは、大助かりだ。
手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。
お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。"
63,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_019","危うく食われるところだったよ。
バヌバヌ族って、デカくてちょっと……怖いな。
さあ、ヴール・シアンシランというところに向かおうぜ。"
64,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_025","手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。
お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。"
65,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_030","どうも、どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
こんなところまで、いったい何の用事かしら?"
66,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_031","まあ、まあ、おいしそうなワモーラカンパ!"
67,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_032","シシシシシ……違うよ!
オイラは、冒険者のウデキキだ!"
68,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_033","なるほどね、なるほどね、そういうことだったの。
「仮面の冒険者」ですか……ごめんなさい。
それらしきヒトは見かけてないわ。"
69,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_034","ところで、ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私は新たな舞を考えていたのだけれど、
まだ、何かが足りない気がするの……。"
70,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_035","もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、
大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。
それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?"
71,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_038","もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、
大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。
それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?"
72,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_039","シシシシシ……師匠、何してるんだ?
早く「仮面の冒険者」を探そうよ。"
73,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_040","……いまいち、いまいち、着想が湧きません。
どうか、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?"
74,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_041","なんと、なんと!
膨れ上がった綿雲のように、生命力溢れる素晴らしい舞!
着想が湧き上がってきました、新たな舞を完成できそうです!"
75,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_042","シシシシシ……いい加減にしてくれ!
師匠まで何だよ、踊っている場合じゃないだろ?
遊んでないで、早く「仮面の冒険者」を探そうよ!"
76,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_043","ごめんなさい、ごめんなさい、
でも、私たちバヌバヌ族にとって、踊りは神聖なもの。
断じて、ただの遊びじゃないんです。"
77,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_044","シシシシシ……ん、ちょっとまって……。
あそこに誰かいる……なんだか、妙な顔をしているな……。
そうか、ヤツが「仮面の冒険者」……やっと見つけたぞ!!"
78,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_045","シシシシシ……ドラゴン族を銃で撃って、
おかしくさせたのはお前だな!?
いったい、何をしたんだ!?"
79,"TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_046","(-仮面の冒険者-)フゥ……人が水浴びしているところに押しかけるとは……
下衆の極みだな。"
80,"TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_047","(-仮面の冒険者-)まあ、蛮族に礼儀を求めるのも無理があるか。
人も混ざっているみたいだが……。"
81,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_048","どうやら冒険者のようだな。
蛮族とつるむとは、おかしなヤツだ……。
邪魔立ては、この俺が「ナザ・ア・ジャーブ」と知ってのことか?"
82,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_049","お前は……ザナラーンでも蛮族とつるんでいた冒険者だな?
あのときは、さすがの俺も死ぬかと思ったが、この通り生き延びた。
お前が関わっているとは……また「熱狂」させてくれるのか?"
83,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_050","オイラの質問に答えろ、仮面野郎!
いったい、ドラゴン族に何をしたんだ!?"
84,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_051","フッ……俺は依頼をこなしただけだ。
ドラヴァニア雲海で強力なドラゴン族を探して、
そいつに特殊な「弾丸」を撃ち込むという依頼をな……。"
85,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_052","その「弾丸」はドラゴン族の自我を奪って凶暴化させるらしい。
人以上の長寿と頭脳を誇るドラゴン族も、一発で野獣に成り下がる。
……なかなか面白いオモチャだと思わんか?"
86,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_053","じ、自我を奪うなんて……
そんなこと、このオイラが許さないぞ!!"
87,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_054","お前はグナース族のようだが、
こんなところにいるとは、群れからはぐれたのか?"
88,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_055","シシシシシ……オイラは冒険者のウデキキだ!
依頼を受けてお前を追ってきた!"
89,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_056","フフフ……フハハハハハハハハハ!
こいつは面白い! 蛮族の冒険者ときたか!"
90,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_057","何がおかしい!
お前の依頼人の目的は何なんだ!?"
91,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_058","フフフ……さあな、依頼人は帝国の下衆野郎とだけ言っておこう。
あとは報酬をもらえば、そいつも用はないがな……。
ところで、蛮族の冒険者は丸腰の相手を撃つのか?"
92,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_059","…………。"
93,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_060","さあ、どうする冒険者?"
94,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_061","シシシシシ……く、くそう!"
95,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_062","この銃に込められた特殊な「弾丸」が、
グナース族にも効くことは、わかっている……。"
96,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_063","バヌバヌ族はどうかな……?
それとも……。"
97,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_064","や、やめてくれー!"
98,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_065","フハハハハハ……いいぞ、そうだ!
その絶望の嘶きを、もっともっと聞かせてくれ!
それこそ、俺が求める狂おしいほどの興奮……「熱狂」へと誘う!"
99,"TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_067","(-グンド族の雑兵-)なんだ、なんだ、我らの領地で何をしている!?"
100,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_068","チッ、邪魔が入ったか……。"
101,"TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_069","(-グンド族の雑兵-)うう……うぐぐぐ……うがぁぁぁぁー!!"
102,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_070","バヌバヌ族にも効くようだな……。
悔しければそいつらを倒して追ってこい!
その滾る憎悪こそが、我が魂を震わせる「熱狂」たりえるのだ!"
103,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ここは、ここは、私と太陽の舞で撃退しましょう!"
104,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_072","ダメよ、ダメよ、効かないわ!
こうなったら、新たな舞を試してみましょう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私に合わせて踊ってください!"
105,"TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_073","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_074","(-グンド族の雑兵-)ヒィッ!
なんと、なんと、真夏の太陽よりもまぶしい舞なのだ!
こんな舞は……ついぞ見たことがない!"
107,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_075","さすがは、さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
練習もなしに、ぴったり合わせてくれるだなんて、
まるで同じ巣で生まれた<If(PlayerParameter(4))>姉妹<Else/>兄妹</If>のよう!"
108,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_076","今まさに、太陽と月が同時に輝いたかのような舞が完成しました!
「太陽と月の舞」と名付けましょう!"
109,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_077","シシシシシ……踊りには凄い効果があるんだね。
遊びだなんて言ってごめん。
オイラ、何もできなかったよ……。"
110,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
「太陽と月の舞」が完成しました。
近いうちに、舞の完成を祝う宴を開きたいものです。"
111,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_090","シシシシシ……オイラ、何もできなかったけど、
自我を奪うようなヤツは、絶対に許すことはできない!
でも、仮面野郎を取り逃がしちまった、これからどうしよう?"
112,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_091","とりあえず、とりあえず、
兄も心配していると思いますので、「ナッキ島」へ戻りましょう。"
113,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_095","兄には、兄には、私から報告しておきました。
「太陽と月の舞」を、お披露目するのが楽しみです。"
114,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_096","ありがとう、ありがとう、妹が無事で一安心だ。
そのうえ、新たな舞の完成に一役買ってくれたとかで、
樹下に降り注ぐ木漏れ日のように感謝する。"
115,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_100","シシシシシ……これからどうやって、仮面野郎を探そう?
テイコクの下衆野郎に報酬をもらうとか言ってたから、
そいつを探すことにしようか……?"
116,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_101","それとも、グリンブルスティに起きたことは突き止めたから、
ひとまず、モグジンに報告したほうがいいのかな……。"
117,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_102","(-????-)くぽぽー!
それは、ちょうどよかったくぽ!"
118,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_103","あら、あら、可愛らしいゲイラキャットと雛鳥だこと。
村に迷い込むだなんて、舞の完成を祝福してくれてるのかしら?"
119,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_104","ニャー!?
モグは猫じゃないくぽ!
ドラヴァニア雲海から来た、モーグリ族のモグジンくぽ!"
120,"TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_105","て、てやんでい!
雛鳥とは聞き捨てならねぇな!
俺っちは、誇り高きドラゴン族のオル・ディーでい!"
121,"TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_106","オメェこそ、なんだってんでぃ?
こんな丸々太った鳥、見たこともないぜぃ!"
122,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_107","そんな、そんな、褒めないでください。
恥ずかしくて、夕日のように赤くなってしまいます。
私は、バヌバヌ族のリヌバリです、我が村へようこそ。"
123,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_108","シシシシシ……モグジンとオル・ディー、
何でこんなところにいるんだ?"
124,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_109","グリンブルスティさんを追っていたら、
いつのまにか、このアバラシア雲海に着いたくぽ!"
125,"TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_110","そうでい、そうでい、
そんでもって、グリンブルスティのダンナを見失っちまって、
途方にくれていたところに、オメェらを見かけたんでぃ!"
126,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_111","そちらは、仮面の男を見つけたみたいくぽ。
さっそく、報告してほしいくぽ。"
127,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_112","くぽぽ……。
仮面の男は、そんなに恐ろしいヤツだったくぽ。
自我を奪うなんて……ヒド過ぎるくぽ。"
128,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_113","グリンブルスティさんは、モグたちの呼びかけにも答えず、
引き寄せられるかのように、北東の空へ飛んでいったくぽ。
もしかしたら……もう、元には戻らないかもくぽ。"
129,"TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_114","てやんでい、べらぼうめぇ!
そ、そんなわけ……あってたまるかいっ!"
130,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_115","いや、きっと戻るさ。
自我を奪われたバヌバヌ族は、正気に戻ったんだ。
何かのきっかけさえあれば、きっと元に戻るはずだよ。"
131,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_116","そうよ、そうよ、バヌバヌ族には舞が有効だったから、
ドラゴン族にも、何かきっかけとなるものがあるはずだわ。"
132,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_117","シシシシシ……さあ、そうとわかれば、
グリンブルスティが消えた北東へ、みんなで探しにいこう!"
133,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_118","……雲海の北東といえば、語ることさえ禁じられた、
それは、それは、おぞましい禁忌の地「魔大陸」がある場所よ。"
134,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_119","ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
大きな恩があるから、協力したいところだけど……
私たちバヌバヌ族は、「魔大陸」に立ち入ることができないの。"
135,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_120","それならしょうがないよ。
もともと、巻き込んじゃったわけだからね。"
136,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_121","悪いけど、モグもここで帰るくぽ。
そんな危険な場所なら、きっと戦う羽目になるくぽ。
モグは職人だから、戦えなくて役に立たないくぽ……。"
137,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_122","シシシシシ……なんだよそれ!
グリンブルスティは大事な仲間なんだろ!?
戦わなくても、何か手伝ってくれてもいいじゃないか!"
138,"TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_123","なんでい、なんでい、見損なったぜモグジン!
それでも、俺っちのダチかよぉ!"
139,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_124","ごめんくぽ……。
みんな、グリンブルスティさんのことは頼んだくぽ……。"
140,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_125","なんてヤツだ!
やっぱり、遊んでるだけの、ふざけた野郎だ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のウデキキは、武者震いしているようだ。
5 1 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_01 ウデキキは仮面の冒険者を追うため、ナッキ島へ向かった。アバラシア雲海のナッキ島にいる「ウデキキ」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_02 ウデキキと合流したところ、彼は群雲のリヌバヌにワモーラカンパと間違われて囚われていた。事情を話したところ、仮面の冒険者の目撃情報はなかったが、リヌバリが出かけたまま帰っていないらしく、探すことになった。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」探そう。
7 3 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_03 リヌバリを見つけた。彼女も仮面の男は見ていないようで、新たな踊りを着想するため、冒険者は人のものではない「踊り」を見せるよう頼まれた。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」に、人のものではない「踊り」をしよう。
8 4 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_04 リヌバリにエモート「モグモグダンス」をした。彼女は、新たな踊りの着想が湧き上がってきたという。そして、ウデキキが仮面の冒険者を見つけた。仮面の冒険者はナザ・ア・ジャーブという冒険者だった。彼は帝国の者からの依頼で、ドラゴン族に特殊な弾丸を撃ち込んで自我を奪ったという。ウデキキがナザ・ア・ジャーブと対峙していると、彼は現れたグンド族の雑兵たちを撃ち去っていった。自我を奪われた雑兵が襲ってきたが、冒険者とリヌバリの新たな舞「太陽と月の舞」で、見事に追い払うのだった。ヴール・シアンシランの「ウデキキ」と話そう。
9 5 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_05 ウデキキと話した。とりあえず、ナッキ島に戻ることになった。ナッキ島の「ウデキキ」と話そう。
10 6 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_06 ウデキキと話したところ、グリンブルスティを追っていたモグジンとオル・ディーが合流した。そして、グリンブルスティが飛んでいったという、魔大陸アジス・ラーへ向かうことになった。リヌバリは、禁忌の土地のため同行できないという。さらに、モグジンが役に立てないからと、去ってしまった。ウデキキとオル・ディーは、そのことに憤慨しているようだ……。
11 7 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_07
12 8 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_08
13 9 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_09
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20 16 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_16
21 17 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_19
24 20 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_20
25 21 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_21
26 22 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_22
27 23 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_23
28 24 TEXT_BANALL130_02384_TODO_00 ナッキ島でウデキキと合流
29 25 TEXT_BANALL130_02384_TODO_01 ヴール・シアンシランでリヌバリを探す
30 26 TEXT_BANALL130_02384_TODO_02 リヌバリに人のものではない「踊り」をする
31 27 TEXT_BANALL130_02384_TODO_03 ウデキキと話す
32 28 TEXT_BANALL130_02384_TODO_04 ナッキ島のウデキキと話す
33 29 TEXT_BANALL130_02384_TODO_05
34 30 TEXT_BANALL130_02384_TODO_06
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37 33 TEXT_BANALL130_02384_TODO_09
38 34 TEXT_BANALL130_02384_TODO_10
39 35 TEXT_BANALL130_02384_TODO_11
40 36 TEXT_BANALL130_02384_TODO_12
41 37 TEXT_BANALL130_02384_TODO_13
42 38 TEXT_BANALL130_02384_TODO_14
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45 41 TEXT_BANALL130_02384_TODO_17
46 42 TEXT_BANALL130_02384_TODO_18
47 43 TEXT_BANALL130_02384_TODO_19
48 44 TEXT_BANALL130_02384_TODO_20
49 45 TEXT_BANALL130_02384_TODO_21
50 46 TEXT_BANALL130_02384_TODO_22
51 47 TEXT_BANALL130_02384_TODO_23
52 48 TEXT_BANALL130_02384_JANTELLOT_000_000 冒険者ってのも大変だな。 本当に「仮面の冒険者」は半端ない強さだったぜ。 まあ、お前がついてりゃ平気だろうが、せいぜい油断するなよ。
53 49 TEXT_BANALL130_02384_STORYTELLER_000_001 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_BANALL130_02384_TARRESSON_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_005 シシシシシ……アバラシア雲海へ向かうには、 ここから北東へ、コンガマトーに乗って飛んでいけばいいんだね。 でも、どこで情報を集めることにしよう?
56 52 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_006 バヌバヌ族が住むナッキ島? さすがは師匠だ、いろんな種族と仲がいいんだな。
57 53 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_007 アバラシア雲海に入ってすぐの小さな浮島だね。 じゃあ、今度はオイラのコンガマトーと、 「ナッキ島」まで競争だ!
58 54 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_009 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 我が妹リヌバリは出かけているが、 ちょうど、いいところに来た。
59 55 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_010 シシシシシ……師匠、助けてくれ! ここに着いた途端、急に捕らえられたんだ!
60 56 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_011 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 落とし穴に嵌るパイッサのように、いいところに来た。 ちょうど、珍しいワモーラカンパを捕らえたところだぞ。
61 57 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_012 どんな味がするのかわからんが、 さっそく、さっそく、草団子にして味わおうではないか。
62 58 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_013 なんと、なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の弟子とは! それは、夜中のゲイラキャットのように失礼した。 今すぐ拘束を解こう。
63 59 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_014 なるほど、なるほど、事情はわかった。 しかし、「仮面の冒険者」らしきヒトは、 村の者も見かけてはいないようだ……力になれなくてすまぬ。
64 60 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_015 そういえば、そういえば、我が妹リヌバリが、 新たな舞を創作すると、どこかへ出かけたままだった。 その話を聞いて、暗雲が立ち込めるように心配になってきたぞ……。
65 61 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_017 シシシシシ……リヌバリってヤツは強いのか? そうじゃないなら、危ないから探そうよ。 「仮面の冒険者」も見つかるかもしれないしね。
66 62 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_018 それは、それは、大助かりだ。 手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。 お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。
67 63 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_019 危うく食われるところだったよ。 バヌバヌ族って、デカくてちょっと……怖いな。 さあ、ヴール・シアンシランというところに向かおうぜ。
68 64 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_025 手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。 お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。
69 65 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_030 どうも、どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 こんなところまで、いったい何の用事かしら?
70 66 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_031 まあ、まあ、おいしそうなワモーラカンパ!
71 67 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_032 シシシシシ……違うよ! オイラは、冒険者のウデキキだ!
72 68 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_033 なるほどね、なるほどね、そういうことだったの。 「仮面の冒険者」ですか……ごめんなさい。 それらしきヒトは見かけてないわ。
73 69 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_034 ところで、ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私は新たな舞を考えていたのだけれど、 まだ、何かが足りない気がするの……。
74 70 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_035 もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、 大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。 それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?
75 71 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_038 もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、 大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。 それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?
76 72 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_039 シシシシシ……師匠、何してるんだ? 早く「仮面の冒険者」を探そうよ。
77 73 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_040 ……いまいち、いまいち、着想が湧きません。 どうか、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?
78 74 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_041 なんと、なんと! 膨れ上がった綿雲のように、生命力溢れる素晴らしい舞! 着想が湧き上がってきました、新たな舞を完成できそうです!
79 75 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_042 シシシシシ……いい加減にしてくれ! 師匠まで何だよ、踊っている場合じゃないだろ? 遊んでないで、早く「仮面の冒険者」を探そうよ!
80 76 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_043 ごめんなさい、ごめんなさい、 でも、私たちバヌバヌ族にとって、踊りは神聖なもの。 断じて、ただの遊びじゃないんです。
81 77 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_044 シシシシシ……ん、ちょっとまって……。 あそこに誰かいる……なんだか、妙な顔をしているな……。 そうか、ヤツが「仮面の冒険者」……やっと見つけたぞ!!
82 78 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_045 シシシシシ……ドラゴン族を銃で撃って、 おかしくさせたのはお前だな!? いったい、何をしたんだ!?
83 79 TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_046 (-仮面の冒険者-)フゥ……人が水浴びしているところに押しかけるとは…… 下衆の極みだな。
84 80 TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_047 (-仮面の冒険者-)まあ、蛮族に礼儀を求めるのも無理があるか。 人も混ざっているみたいだが……。
85 81 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_048 どうやら冒険者のようだな。 蛮族とつるむとは、おかしなヤツだ……。 邪魔立ては、この俺が「ナザ・ア・ジャーブ」と知ってのことか?
86 82 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_049 お前は……ザナラーンでも蛮族とつるんでいた冒険者だな? あのときは、さすがの俺も死ぬかと思ったが、この通り生き延びた。 お前が関わっているとは……また「熱狂」させてくれるのか?
87 83 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_050 オイラの質問に答えろ、仮面野郎! いったい、ドラゴン族に何をしたんだ!?
88 84 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_051 フッ……俺は依頼をこなしただけだ。 ドラヴァニア雲海で強力なドラゴン族を探して、 そいつに特殊な「弾丸」を撃ち込むという依頼をな……。
89 85 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_052 その「弾丸」はドラゴン族の自我を奪って凶暴化させるらしい。 人以上の長寿と頭脳を誇るドラゴン族も、一発で野獣に成り下がる。 ……なかなか面白いオモチャだと思わんか?
90 86 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_053 じ、自我を奪うなんて…… そんなこと、このオイラが許さないぞ!!
91 87 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_054 お前はグナース族のようだが、 こんなところにいるとは、群れからはぐれたのか?
92 88 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_055 シシシシシ……オイラは冒険者のウデキキだ! 依頼を受けてお前を追ってきた!
93 89 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_056 フフフ……フハハハハハハハハハ! こいつは面白い! 蛮族の冒険者ときたか!
94 90 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_057 何がおかしい! お前の依頼人の目的は何なんだ!?
95 91 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_058 フフフ……さあな、依頼人は帝国の下衆野郎とだけ言っておこう。 あとは報酬をもらえば、そいつも用はないがな……。 ところで、蛮族の冒険者は丸腰の相手を撃つのか?
96 92 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_059 …………。
97 93 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_060 さあ、どうする冒険者?
98 94 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_061 シシシシシ……く、くそう!
99 95 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_062 この銃に込められた特殊な「弾丸」が、 グナース族にも効くことは、わかっている……。
100 96 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_063 バヌバヌ族はどうかな……? それとも……。
101 97 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_064 や、やめてくれー!
102 98 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_065 フハハハハハ……いいぞ、そうだ! その絶望の嘶きを、もっともっと聞かせてくれ! それこそ、俺が求める狂おしいほどの興奮……「熱狂」へと誘う!
103 99 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_067 (-グンド族の雑兵-)なんだ、なんだ、我らの領地で何をしている!?
104 100 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_068 チッ、邪魔が入ったか……。
105 101 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_069 (-グンド族の雑兵-)うう……うぐぐぐ……うがぁぁぁぁー!!
106 102 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_070 バヌバヌ族にも効くようだな……。 悔しければそいつらを倒して追ってこい! その滾る憎悪こそが、我が魂を震わせる「熱狂」たりえるのだ!
107 103 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ここは、ここは、私と太陽の舞で撃退しましょう!
108 104 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_072 ダメよ、ダメよ、効かないわ! こうなったら、新たな舞を試してみましょう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私に合わせて踊ってください!
109 105 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_073 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_074 (-グンド族の雑兵-)ヒィッ! なんと、なんと、真夏の太陽よりもまぶしい舞なのだ! こんな舞は……ついぞ見たことがない!
111 107 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_075 さすがは、さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 練習もなしに、ぴったり合わせてくれるだなんて、 まるで同じ巣で生まれた<If(PlayerParameter(4))>姉妹<Else/>兄妹</If>のよう!
112 108 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_076 今まさに、太陽と月が同時に輝いたかのような舞が完成しました! 「太陽と月の舞」と名付けましょう!
113 109 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_077 シシシシシ……踊りには凄い効果があるんだね。 遊びだなんて言ってごめん。 オイラ、何もできなかったよ……。
114 110 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 「太陽と月の舞」が完成しました。 近いうちに、舞の完成を祝う宴を開きたいものです。
115 111 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_090 シシシシシ……オイラ、何もできなかったけど、 自我を奪うようなヤツは、絶対に許すことはできない! でも、仮面野郎を取り逃がしちまった、これからどうしよう?
116 112 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_091 とりあえず、とりあえず、 兄も心配していると思いますので、「ナッキ島」へ戻りましょう。
117 113 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_095 兄には、兄には、私から報告しておきました。 「太陽と月の舞」を、お披露目するのが楽しみです。
118 114 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_096 ありがとう、ありがとう、妹が無事で一安心だ。 そのうえ、新たな舞の完成に一役買ってくれたとかで、 樹下に降り注ぐ木漏れ日のように感謝する。
119 115 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_100 シシシシシ……これからどうやって、仮面野郎を探そう? テイコクの下衆野郎に報酬をもらうとか言ってたから、 そいつを探すことにしようか……?
120 116 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_101 それとも、グリンブルスティに起きたことは突き止めたから、 ひとまず、モグジンに報告したほうがいいのかな……。
121 117 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_102 (-????-)くぽぽー! それは、ちょうどよかったくぽ!
122 118 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_103 あら、あら、可愛らしいゲイラキャットと雛鳥だこと。 村に迷い込むだなんて、舞の完成を祝福してくれてるのかしら?
123 119 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_104 ニャー!? モグは猫じゃないくぽ! ドラヴァニア雲海から来た、モーグリ族のモグジンくぽ!
124 120 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_105 て、てやんでい! 雛鳥とは聞き捨てならねぇな! 俺っちは、誇り高きドラゴン族のオル・ディーでい!
125 121 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_106 オメェこそ、なんだってんでぃ? こんな丸々太った鳥、見たこともないぜぃ!
126 122 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_107 そんな、そんな、褒めないでください。 恥ずかしくて、夕日のように赤くなってしまいます。 私は、バヌバヌ族のリヌバリです、我が村へようこそ。
127 123 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_108 シシシシシ……モグジンとオル・ディー、 何でこんなところにいるんだ?
128 124 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_109 グリンブルスティさんを追っていたら、 いつのまにか、このアバラシア雲海に着いたくぽ!
129 125 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_110 そうでい、そうでい、 そんでもって、グリンブルスティのダンナを見失っちまって、 途方にくれていたところに、オメェらを見かけたんでぃ!
130 126 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_111 そちらは、仮面の男を見つけたみたいくぽ。 さっそく、報告してほしいくぽ。
131 127 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_112 くぽぽ……。 仮面の男は、そんなに恐ろしいヤツだったくぽ。 自我を奪うなんて……ヒド過ぎるくぽ。
132 128 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_113 グリンブルスティさんは、モグたちの呼びかけにも答えず、 引き寄せられるかのように、北東の空へ飛んでいったくぽ。 もしかしたら……もう、元には戻らないかもくぽ。
133 129 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_114 てやんでい、べらぼうめぇ! そ、そんなわけ……あってたまるかいっ!
134 130 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_115 いや、きっと戻るさ。 自我を奪われたバヌバヌ族は、正気に戻ったんだ。 何かのきっかけさえあれば、きっと元に戻るはずだよ。
135 131 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_116 そうよ、そうよ、バヌバヌ族には舞が有効だったから、 ドラゴン族にも、何かきっかけとなるものがあるはずだわ。
136 132 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_117 シシシシシ……さあ、そうとわかれば、 グリンブルスティが消えた北東へ、みんなで探しにいこう!
137 133 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_118 ……雲海の北東といえば、語ることさえ禁じられた、 それは、それは、おぞましい禁忌の地「魔大陸」がある場所よ。
138 134 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_119 ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 大きな恩があるから、協力したいところだけど…… 私たちバヌバヌ族は、「魔大陸」に立ち入ることができないの。
139 135 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_120 それならしょうがないよ。 もともと、巻き込んじゃったわけだからね。
140 136 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_121 悪いけど、モグもここで帰るくぽ。 そんな危険な場所なら、きっと戦う羽目になるくぽ。 モグは職人だから、戦えなくて役に立たないくぽ……。
141 137 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_122 シシシシシ……なんだよそれ! グリンブルスティは大事な仲間なんだろ!? 戦わなくても、何か手伝ってくれてもいいじゃないか!
142 138 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_123 なんでい、なんでい、見損なったぜモグジン! それでも、俺っちのダチかよぉ!
143 139 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_124 ごめんくぽ……。 みんな、グリンブルスティさんのことは頼んだくぽ……。
144 140 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_125 なんてヤツだ! やっぱり、遊んでるだけの、ふざけた野郎だ!
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0,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_00","ナッキ島のウデキキは、意気消沈しているようだ。"
1,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_01","ウデキキとオル・ディーは、グリンブルスティを探すため、魔大陸アジス・ラーへ向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「ウデキキ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_02","ウデキキと合流した。オル・ディーは、ドラゴン族からグリンブルスティの目撃情報を聞くという。魔大陸アジス・ラーのデルタ管区へ向かった「オル・ディー」と話そう。"
3,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_03","オル・ディーと話した。彼によると、ここのドラゴン族は話が通じないという。冒険者の提案で、ティアマットに聞いてみることになった。ティアマットと話すため、魔大陸アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「<Sheet(EObj,2007518,0)/>」に向かおう。"
4,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_04","対偶の磔刑台に向かい、ティアマットと話した。彼女によると、グリンブルスティは北東の浮島に向かったという。魔大陸アジス・ラーのベータ管区にいる「ウデキキ」と話そう。"
5,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_05","ウデキキと話したところ、グリンブルスティを見つけていた。そこにはナザ・ア・ジャーブと、依頼人であるドルスス・マル・ソラヌスもいた。自我を失ったグリンブルスティは、ドルスス・マル・ソラヌスを焼き殺し、ウデキキに向かってきたが、そこにモグジンが現れる。モグジンも焼き殺されたかに思われたが、それはニセ物であった。オル・ディーが放った竜の咆哮を受け、グリンブルスティは自我を取り戻す。そして、リヌバリと群雲のリヌバヌも駆けつけ、ナザ・ア・ジャーブを撃退するのだった。友好部族の者たちが力を合わせ、事件は解決して、オル・ディーとグリンブルスティは、ドラヴァニア雲海へ帰っていった。リヌバリから、宴を開くのでナッキ島に寄ってくよう誘われた。アバラシア雲海のナッキ島にいる「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_06","リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリと「太陽と月の舞」を披露して、友好部族の者たちと一晩中、踊り明かしたのだった。冒険者によって結ばれた、5つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。"
7,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_09",""
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12,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_00","ポート・ヘリックスのウデキキと話す"
25,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_01","オル・ディーと話す"
26,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_02","<Sheet(EObj,2007518,0)/>に向かう"
27,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_03","ウデキキと合流"
28,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_04","ナッキ島のリヌバリと話す"
29,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_05",""
30,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_06",""
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47,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_23",""
48,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_000","チクショウ、モグジンのヤツめ……。
なんだってん……でぃ……。"
49,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_002","すまぬ、すまぬ、我らバヌバヌ族にとって、
「魔大陸」は、語ることさえ禁じられた、おぞましい禁忌の地。
先祖代々、立ち入ることが許されておらぬのだ。"
50,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_001","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANALL140_02385_STORYTELLER_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANALL140_02385_TARRESSON_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_005","シシシシシ……気を取り直して、
「魔大陸」へ向かうことにしよう。
ここから、北東へ飛んでいけばいいんだね。"
54,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_006","オル・ディー、魔大陸まで、
オイラのコンガマトーと競争しようぜ!"
55,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_007","おうおうおう、俺っちの翼と勝負するってぇのかい?
のぞむところでぃ!"
56,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_008","てやんでい、競争に負けちまったぜぃ……。
あと100年もすれば、絶対に負けねぇぞ!"
57,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……何だここは!?
どこもかしこも、機械でできている島なのか?
こんな入り組んだ場所で、どうやってグリンブルスティを探そうか?"
58,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_011","俺っちに任せときな!
仲間の匂いがプンプンするぜぃ、
どうやらここにも、ドラゴン族が棲んでいるようだ!"
59,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_012","そいつらに、グリンブルスティのダンナを見かけてねぇか、
ちょっくら、聞いてみることにするぜぃ!
オメェら、俺っちについてきな!"
60,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_015","シシシシシ……グリンブルスティのことを聞こうにも、
ここのドラゴン族は、聞く耳を持たないんだ。"
61,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_020","なんでい、なんでい、ここらのヤツときたら、
まるで話が通じなくて、襲ってきやがるぜぃ!"
62,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_021","みんな、グリンブルスティのダンナと、
同じような状態にされているみたいだ。
どこかに、正気のドラゴン族はいねぇのか?"
63,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_022","「ティアマット」?
そいつは正気なんだな?
よし、とっとと、そいつんとこへ向かおうぜぃ!"
64,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_030","(-ティアマット-)我が父と旅するヒトの子ではないか……。
再びこの黄昏に消えゆく竜を訪ねるとは……何事か?"
65,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_031","(-ティアマット-)ほう、こんなにも小さき子竜が……
我に用があるというのか……。"
66,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_032","おうおうおう、デカいの。
確かに俺っちは小さな子竜だが、あと500年……
いや、1000年もすれば、オメェぐらいになってみせらぁ!"
67,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_033","ところでよぉ、グリンブルスティっていう、
ドラゴン族を探しているんだが、オメェ見かけてねぇかい?"
68,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_034","(-ティアマット-)名は知らぬが、正気を失った竜が飛来してきたのを見たぞ……。
どうやら、この地に眠る忌まわしきアラグの秘術を掘り起こし、
悪用している者がいるらしいな……。"
69,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_035","(-ティアマット-)秘術の影響を受けし竜は知性を失い、この地に吸い寄せられる。
そして、醜悪な機械仕掛けの首輪をつけられ、
ヒトの傀儡と化してしまうのだ……。"
70,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_036","べ、べらんめぇ!
するってぇと、グリンブルスティのダンナはもう……。"
71,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_037","(-ティアマット-)焦るでない、小さき子竜よ……。
竜の知性を完全に奪うには時がかかる。
その者の知性は、まだ残っているはずだ……。"
72,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_038","でもよぉ、グリンブルスティのダンナを元に戻すには、
いったい、どうすりゃいいってんだ?"
73,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_039","(-ティアマット-)それは簡単なこと……お主の心からの叫びが届けば、
その者は知性を取り戻すであろう……。"
74,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_040","やっぱり、それしかねぇんだな……。
俺っちの叫びが、まだ届いてねぇってことか……。"
75,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_041","(-ティアマット-)我が時の牢獄に長居は無用。
飛来した竜は、北東の浮島へ向かった。
小さき子竜よ、同胞を救いにいくがいい……。"
76,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_042","ありがとよ、恩に着るぜぃ!
ティアマットのアネさんも、達者でな!"
77,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_043","シシシシシ……グリンブルスティは「北東の浮島」にいるのか。
今度こそ、見つけられそうだね!"
78,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_044","(-ティアマット-)遥か昔……我もあのような子竜を抱いていたことを思い出す。
ドラヴァニアの竜まで、哀れな我が子らのように、
支配されてほしくはないものよ……。"
79,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_045","グリンブルスティのダンナを見つけたぜぃ!
俺っちが、元のダンナを取り戻してやるんでぃ!"
80,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_050","シシシシシ……この先で、グリンブルスティを見つけたよ!
あの仮面野郎も一緒にいるみたいだ。
さあ行こう、今度こそやっつけてやる!"
81,"TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_051","(-帝国兵らしき男-)さすがはアラグの技術!
ドラゴン族の知性を奪い、ここまで導いたか。
あとはニューロリンクで拘束すれば、忠実なる僕の完成だ!"
82,"TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_052","この「ドルスス・マル・ソラヌス」を認めなかった魔導院の奴らめ!
手にした至高の技術によって、富も名誉も我が物にしてくれる!"
83,"TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_100_052","フフフフフ……ハーハッハッハッハ!"
84,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_053","グリンブルスティのダンナ!
どうしたってんでぃ!"
85,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_054","お前、グリンブルスティに何をっ!?"
86,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_055","アラグの麻酔で眠らせているだけだ。
まさか、ここまで追ってくるとはな……。
フフフ……気に入ったぞ、お前たち。"
87,"TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_056","な、なんだあいつらは!?
邪魔者は消せっ……!
報酬はいくらでも払う、あいつらを消せっ!"
88,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_057","頭でっかちのアホの報酬なんざ、最初から当てにしてはいない。
面白そうなオモチャを持っていたから、付き合っただけだ。
おかげで、最高の遊び相手と出会えたがな……。"
89,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_058","蛮族の冒険者とやら、仲間のドラゴン族とは戦えるか?
そして、絶望の淵でどんな断末魔を上げるんだ?
さあ、せいぜい俺を「熱狂」させてくれ!"
90,"TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_059","なっ、何をするっ! 早く認証腕輪をよこせっ!
それを持ってないと……。"
91,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_060","グリンブルスティのダンナ!
目を覚ましてくれ!"
92,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_061","師匠、やめてくれ!
きっと目を覚ましてくれる!"
93,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_062","ダンナ、やめてくれーっ!!"
94,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_063","(-????-)やめるくぽー!!"
95,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_064","モ、モグジンッ!!"
96,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_064","ダンナ、戻ってくれーーーーーーーー!!!!"
97,"TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_065","我は……
何をしていたのだ……?"
98,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_066","竜の……咆哮を放てた……?
グリンブルスティのダンナも元に戻ったんだな……。
けどよぉ……モグジンが……。"
99,"TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_067","貴様は……!
覚えているぞ、貴様の仕業か!"
100,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_068","チッ……まだ仲間がいたとはな。
ならばもう一度!"
101,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_069","シシシシシ……さあ、どうする仮面野郎?"
102,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_070","くっ……。"
103,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_071","ふー、ニセモノで助かったくぽー。
でも、もっとかっこよく登場したかったくぽ。"
104,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_072","シシシシシ……悪くない登場だったよ。
おかげで助かった、ありがとう。"
105,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_073","て、てやんでぃ、ニセモノだったのかよ!
心配して損したぜぃ!"
106,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_074","すまない、すまない、考えを改めた。
果てなき大空のように大きな恩……。
禁を犯してでも、返すべきであった!"
107,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_075","やっぱり、やっぱり、来ずにはいられなかったわ!"
108,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_076","フハハハハ!
なかなか面白かったぞ、蛮族ども!
いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ!"
109,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_077","シシシシシ……逃すもんか!"
110,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_080","実は、魔法で姿を消して、ずっとついてきてたくぽ。
製作以外でモグができることなんて、イタズラだけくぽ。
イタズラに妥協しないモグは、まずは仲間から欺くくぽ!"
111,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_081","シシシシシ……遊びだなんて言ってごめんよ、
イタズラも役に立つもんだね。"
112,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_082","こちらこそ、しっかり依頼をこなしてくれて、
本当にありがとうくぽ!"
113,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_083","まったく、モグジンにはヒヤッとさせられたぜぃ。
ところで、俺っちの粋な竜の咆哮を見てくれたか?"
114,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_084","くぽぽ……竜の咆哮?
ニセ物を焼き尽くされてからは、
怖くてうずくまってたんで、よく見てなかったくぽ。"
115,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_085","なんでい、なんでい、
せっかくの、いいところを見逃すとは、野暮なヤツだぜぃ!"
116,"TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_086","皆、我を救ってくれて感謝する。
長き時を生きたが、これほどの他種族が集うのは見たことがない。
ヒトと竜の融和に留まらず、あらゆる種族と仲良くしたいものだな。"
117,"TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_087","そして、オル・ディーよ、
お主の見事な咆哮で、自分を取り戻すことができた。"
118,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_088","任せてくれい!
あと300年もすれば、俺っちダンナを抜いちまうかもしれねぇぞ!"
119,"TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_089","わっはっは、期待しているぞ!
さて、忌わしき地に長居は無用、我は雲海へ戻るとしよう。"
120,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_090","グリンブルスティのダンナ、
我を忘れてここまで来たから、帰り道わからないだろ?
俺っちが雲海まで案内してやるから、ついてきなぁ!"
121,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_091","シシシシシ……オイラたちも帰ろうか?"
122,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_092","みなさん、みなさん、
ぜひとも、ナッキ島へ寄ってってくださいな!"
123,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_093","新たな舞の完成を祝う宴を開くのだ。
せっかくだ、せっかくだ、この勝利も一緒に祝おうではないか!"
124,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_095","シシシシシ……師匠、聞いたぞ。
この集落も、師匠のおかげでできたんだってな。
また今度、ゆっくりとその話でも聞かせてくれよ!"
125,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_096","アバラシア雲海には、
かつてモーグリ族の集落があったと聞くくぽ。
ひとりだと怖いから、今度センセイと行ってみたいくぽ。"
126,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_100_097","来たか、来たか、
さあ、我が妹と新たな舞を披露してくれ!"
127,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_100","お待ちしていました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
さっそく、さっそく、私と新たな舞、
「太陽と月の舞」を、皆に披露しましょう!"
128,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_101","さあ、さあ、皆さんにも教えますので、
いっしょに、花冠のように輪になって踊りましょう!"
129,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_102","任せてくぽ! 踊りは得意くぽ!
それにしても、どこかモグモグダンスに似ているくぽ……。"
130,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_103","シシシシシ……え、ええ?
オイラも踊るの……?"
131,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_104","とても、とても、楽しい宴でした!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが繋いだ縁、
大切にしたいので、これからも交流していきましょう!"
132,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_105","踊りが好きなバヌバヌ族とは、うまくやっていけそうくぽー!
もちろん、イタズラがわかる、グナース族ともくぽ!"
133,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_106","シシシシシ……今度はオイラがイタズラを仕掛けてやる!
せいぜい、覚悟しとけよ!"
134,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_107","師匠、また一緒に冒険してくれてありがとう!
世界はまだまだ、オイラの知らないことだらけだったよ。"
135,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_108","そういえば、師匠の名前って、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って言うんだね。
ごめんよ、「師匠」って呼び方に慣れ過ぎちゃってね……。"
136,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_109","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、いい名前だな!
きっと「やりたいこと」はでっかいことなんだろうね。
でも、ずっとオイラの師匠でもいてくれよな!"
137,"TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族」「グナース族」「モーグリ族」……
すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!"
138,"TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_201","これにより、各種族の拠点にいる、
「商人のルナバヌ」「アキンド」「大食いのモグムリ」から、
「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。"
139,"TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_100_201","エモートアクション「太陽と月の舞」を覚えた!"
140,"TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_202","冒険者の活躍により、イシュガルド方面主要5種族は、
これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう!
「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_00 ナッキ島のウデキキは、意気消沈しているようだ。
5 1 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_01 ウデキキとオル・ディーは、グリンブルスティを探すため、魔大陸アジス・ラーへ向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「ウデキキ」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_02 ウデキキと合流した。オル・ディーは、ドラゴン族からグリンブルスティの目撃情報を聞くという。魔大陸アジス・ラーのデルタ管区へ向かった「オル・ディー」と話そう。
7 3 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_03 オル・ディーと話した。彼によると、ここのドラゴン族は話が通じないという。冒険者の提案で、ティアマットに聞いてみることになった。ティアマットと話すため、魔大陸アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「<Sheet(EObj,2007518,0)/>」に向かおう。
8 4 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_04 対偶の磔刑台に向かい、ティアマットと話した。彼女によると、グリンブルスティは北東の浮島に向かったという。魔大陸アジス・ラーのベータ管区にいる「ウデキキ」と話そう。
9 5 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_05 ウデキキと話したところ、グリンブルスティを見つけていた。そこにはナザ・ア・ジャーブと、依頼人であるドルスス・マル・ソラヌスもいた。自我を失ったグリンブルスティは、ドルスス・マル・ソラヌスを焼き殺し、ウデキキに向かってきたが、そこにモグジンが現れる。モグジンも焼き殺されたかに思われたが、それはニセ物であった。オル・ディーが放った竜の咆哮を受け、グリンブルスティは自我を取り戻す。そして、リヌバリと群雲のリヌバヌも駆けつけ、ナザ・ア・ジャーブを撃退するのだった。友好部族の者たちが力を合わせ、事件は解決して、オル・ディーとグリンブルスティは、ドラヴァニア雲海へ帰っていった。リヌバリから、宴を開くのでナッキ島に寄ってくよう誘われた。アバラシア雲海のナッキ島にいる「リヌバリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_06 リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリと「太陽と月の舞」を披露して、友好部族の者たちと一晩中、踊り明かしたのだった。冒険者によって結ばれた、5つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。
11 7 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_07
12 8 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_08
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27 23 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_23
28 24 TEXT_BANALL140_02385_TODO_00 ポート・ヘリックスのウデキキと話す
29 25 TEXT_BANALL140_02385_TODO_01 オル・ディーと話す
30 26 TEXT_BANALL140_02385_TODO_02 <Sheet(EObj,2007518,0)/>に向かう
31 27 TEXT_BANALL140_02385_TODO_03 ウデキキと合流
32 28 TEXT_BANALL140_02385_TODO_04 ナッキ島のリヌバリと話す
33 29 TEXT_BANALL140_02385_TODO_05
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51 47 TEXT_BANALL140_02385_TODO_23
52 48 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_000 チクショウ、モグジンのヤツめ……。 なんだってん……でぃ……。
53 49 TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_002 すまぬ、すまぬ、我らバヌバヌ族にとって、 「魔大陸」は、語ることさえ禁じられた、おぞましい禁忌の地。 先祖代々、立ち入ることが許されておらぬのだ。
54 50 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_001 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANALL140_02385_STORYTELLER_000_003 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANALL140_02385_TARRESSON_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_005 シシシシシ……気を取り直して、 「魔大陸」へ向かうことにしよう。 ここから、北東へ飛んでいけばいいんだね。
58 54 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_006 オル・ディー、魔大陸まで、 オイラのコンガマトーと競争しようぜ!
59 55 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_007 おうおうおう、俺っちの翼と勝負するってぇのかい? のぞむところでぃ!
60 56 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_008 てやんでい、競争に負けちまったぜぃ……。 あと100年もすれば、絶対に負けねぇぞ!
61 57 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_010 シシシシシ……何だここは!? どこもかしこも、機械でできている島なのか? こんな入り組んだ場所で、どうやってグリンブルスティを探そうか?
62 58 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_011 俺っちに任せときな! 仲間の匂いがプンプンするぜぃ、 どうやらここにも、ドラゴン族が棲んでいるようだ!
63 59 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_012 そいつらに、グリンブルスティのダンナを見かけてねぇか、 ちょっくら、聞いてみることにするぜぃ! オメェら、俺っちについてきな!
64 60 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_015 シシシシシ……グリンブルスティのことを聞こうにも、 ここのドラゴン族は、聞く耳を持たないんだ。
65 61 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_020 なんでい、なんでい、ここらのヤツときたら、 まるで話が通じなくて、襲ってきやがるぜぃ!
66 62 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_021 みんな、グリンブルスティのダンナと、 同じような状態にされているみたいだ。 どこかに、正気のドラゴン族はいねぇのか?
67 63 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_022 「ティアマット」? そいつは正気なんだな? よし、とっとと、そいつんとこへ向かおうぜぃ!
68 64 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_030 (-ティアマット-)我が父と旅するヒトの子ではないか……。 再びこの黄昏に消えゆく竜を訪ねるとは……何事か?
69 65 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_031 (-ティアマット-)ほう、こんなにも小さき子竜が…… 我に用があるというのか……。
70 66 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_032 おうおうおう、デカいの。 確かに俺っちは小さな子竜だが、あと500年…… いや、1000年もすれば、オメェぐらいになってみせらぁ!
71 67 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_033 ところでよぉ、グリンブルスティっていう、 ドラゴン族を探しているんだが、オメェ見かけてねぇかい?
72 68 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_034 (-ティアマット-)名は知らぬが、正気を失った竜が飛来してきたのを見たぞ……。 どうやら、この地に眠る忌まわしきアラグの秘術を掘り起こし、 悪用している者がいるらしいな……。
73 69 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_035 (-ティアマット-)秘術の影響を受けし竜は知性を失い、この地に吸い寄せられる。 そして、醜悪な機械仕掛けの首輪をつけられ、 ヒトの傀儡と化してしまうのだ……。
74 70 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_036 べ、べらんめぇ! するってぇと、グリンブルスティのダンナはもう……。
75 71 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_037 (-ティアマット-)焦るでない、小さき子竜よ……。 竜の知性を完全に奪うには時がかかる。 その者の知性は、まだ残っているはずだ……。
76 72 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_038 でもよぉ、グリンブルスティのダンナを元に戻すには、 いったい、どうすりゃいいってんだ?
77 73 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_039 (-ティアマット-)それは簡単なこと……お主の心からの叫びが届けば、 その者は知性を取り戻すであろう……。
78 74 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_040 やっぱり、それしかねぇんだな……。 俺っちの叫びが、まだ届いてねぇってことか……。
79 75 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_041 (-ティアマット-)我が時の牢獄に長居は無用。 飛来した竜は、北東の浮島へ向かった。 小さき子竜よ、同胞を救いにいくがいい……。
80 76 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_042 ありがとよ、恩に着るぜぃ! ティアマットのアネさんも、達者でな!
81 77 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_043 シシシシシ……グリンブルスティは「北東の浮島」にいるのか。 今度こそ、見つけられそうだね!
82 78 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_044 (-ティアマット-)遥か昔……我もあのような子竜を抱いていたことを思い出す。 ドラヴァニアの竜まで、哀れな我が子らのように、 支配されてほしくはないものよ……。
83 79 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_045 グリンブルスティのダンナを見つけたぜぃ! 俺っちが、元のダンナを取り戻してやるんでぃ!
84 80 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_050 シシシシシ……この先で、グリンブルスティを見つけたよ! あの仮面野郎も一緒にいるみたいだ。 さあ行こう、今度こそやっつけてやる!
85 81 TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_051 (-帝国兵らしき男-)さすがはアラグの技術! ドラゴン族の知性を奪い、ここまで導いたか。 あとはニューロリンクで拘束すれば、忠実なる僕の完成だ!
86 82 TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_052 この「ドルスス・マル・ソラヌス」を認めなかった魔導院の奴らめ! 手にした至高の技術によって、富も名誉も我が物にしてくれる!
87 83 TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_100_052 フフフフフ……ハーハッハッハッハ!
88 84 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_053 グリンブルスティのダンナ! どうしたってんでぃ!
89 85 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_054 お前、グリンブルスティに何をっ!?
90 86 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_055 アラグの麻酔で眠らせているだけだ。 まさか、ここまで追ってくるとはな……。 フフフ……気に入ったぞ、お前たち。
91 87 TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_056 な、なんだあいつらは!? 邪魔者は消せっ……! 報酬はいくらでも払う、あいつらを消せっ!
92 88 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_057 頭でっかちのアホの報酬なんざ、最初から当てにしてはいない。 面白そうなオモチャを持っていたから、付き合っただけだ。 おかげで、最高の遊び相手と出会えたがな……。
93 89 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_058 蛮族の冒険者とやら、仲間のドラゴン族とは戦えるか? そして、絶望の淵でどんな断末魔を上げるんだ? さあ、せいぜい俺を「熱狂」させてくれ!
94 90 TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_059 なっ、何をするっ! 早く認証腕輪をよこせっ! それを持ってないと……。
95 91 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_060 グリンブルスティのダンナ! 目を覚ましてくれ!
96 92 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_061 師匠、やめてくれ! きっと目を覚ましてくれる!
97 93 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_062 ダンナ、やめてくれーっ!!
98 94 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_063 (-????-)やめるくぽー!!
99 95 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_064 モ、モグジンッ!!
100 96 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_064 ダンナ、戻ってくれーーーーーーーー!!!!
101 97 TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_065 我は…… 何をしていたのだ……?
102 98 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_066 竜の……咆哮を放てた……? グリンブルスティのダンナも元に戻ったんだな……。 けどよぉ……モグジンが……。
103 99 TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_067 貴様は……! 覚えているぞ、貴様の仕業か!
104 100 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_068 チッ……まだ仲間がいたとはな。 ならばもう一度!
105 101 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_069 シシシシシ……さあ、どうする仮面野郎?
106 102 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_070 くっ……。
107 103 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_071 ふー、ニセモノで助かったくぽー。 でも、もっとかっこよく登場したかったくぽ。
108 104 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_072 シシシシシ……悪くない登場だったよ。 おかげで助かった、ありがとう。
109 105 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_073 て、てやんでぃ、ニセモノだったのかよ! 心配して損したぜぃ!
110 106 TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_074 すまない、すまない、考えを改めた。 果てなき大空のように大きな恩……。 禁を犯してでも、返すべきであった!
111 107 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_075 やっぱり、やっぱり、来ずにはいられなかったわ!
112 108 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_076 フハハハハ! なかなか面白かったぞ、蛮族ども! いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ!
113 109 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_077 シシシシシ……逃すもんか!
114 110 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_080 実は、魔法で姿を消して、ずっとついてきてたくぽ。 製作以外でモグができることなんて、イタズラだけくぽ。 イタズラに妥協しないモグは、まずは仲間から欺くくぽ!
115 111 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_081 シシシシシ……遊びだなんて言ってごめんよ、 イタズラも役に立つもんだね。
116 112 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_082 こちらこそ、しっかり依頼をこなしてくれて、 本当にありがとうくぽ!
117 113 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_083 まったく、モグジンにはヒヤッとさせられたぜぃ。 ところで、俺っちの粋な竜の咆哮を見てくれたか?
118 114 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_084 くぽぽ……竜の咆哮? ニセ物を焼き尽くされてからは、 怖くてうずくまってたんで、よく見てなかったくぽ。
119 115 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_085 なんでい、なんでい、 せっかくの、いいところを見逃すとは、野暮なヤツだぜぃ!
120 116 TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_086 皆、我を救ってくれて感謝する。 長き時を生きたが、これほどの他種族が集うのは見たことがない。 ヒトと竜の融和に留まらず、あらゆる種族と仲良くしたいものだな。
121 117 TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_087 そして、オル・ディーよ、 お主の見事な咆哮で、自分を取り戻すことができた。
122 118 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_088 任せてくれい! あと300年もすれば、俺っちダンナを抜いちまうかもしれねぇぞ!
123 119 TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_089 わっはっは、期待しているぞ! さて、忌わしき地に長居は無用、我は雲海へ戻るとしよう。
124 120 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_090 グリンブルスティのダンナ、 我を忘れてここまで来たから、帰り道わからないだろ? 俺っちが雲海まで案内してやるから、ついてきなぁ!
125 121 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_091 シシシシシ……オイラたちも帰ろうか?
126 122 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_092 みなさん、みなさん、 ぜひとも、ナッキ島へ寄ってってくださいな!
127 123 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_093 新たな舞の完成を祝う宴を開くのだ。 せっかくだ、せっかくだ、この勝利も一緒に祝おうではないか!
128 124 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_095 シシシシシ……師匠、聞いたぞ。 この集落も、師匠のおかげでできたんだってな。 また今度、ゆっくりとその話でも聞かせてくれよ!
129 125 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_096 アバラシア雲海には、 かつてモーグリ族の集落があったと聞くくぽ。 ひとりだと怖いから、今度センセイと行ってみたいくぽ。
130 126 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_100_097 来たか、来たか、 さあ、我が妹と新たな舞を披露してくれ!
131 127 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_100 お待ちしていました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 さっそく、さっそく、私と新たな舞、 「太陽と月の舞」を、皆に披露しましょう!
132 128 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_101 さあ、さあ、皆さんにも教えますので、 いっしょに、花冠のように輪になって踊りましょう!
133 129 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_102 任せてくぽ! 踊りは得意くぽ! それにしても、どこかモグモグダンスに似ているくぽ……。
134 130 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_103 シシシシシ……え、ええ? オイラも踊るの……?
135 131 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_104 とても、とても、楽しい宴でした! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが繋いだ縁、 大切にしたいので、これからも交流していきましょう!
136 132 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_105 踊りが好きなバヌバヌ族とは、うまくやっていけそうくぽー! もちろん、イタズラがわかる、グナース族ともくぽ!
137 133 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_106 シシシシシ……今度はオイラがイタズラを仕掛けてやる! せいぜい、覚悟しとけよ!
138 134 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_107 師匠、また一緒に冒険してくれてありがとう! 世界はまだまだ、オイラの知らないことだらけだったよ。
139 135 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_108 そういえば、師匠の名前って、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って言うんだね。 ごめんよ、「師匠」って呼び方に慣れ過ぎちゃってね……。
140 136 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_109 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、いい名前だな! きっと「やりたいこと」はでっかいことなんだろうね。 でも、ずっとオイラの師匠でもいてくれよな!
141 137 TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族」「グナース族」「モーグリ族」…… すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!
142 138 TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_201 これにより、各種族の拠点にいる、 「商人のルナバヌ」「アキンド」「大食いのモグムリ」から、 「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。
143 139 TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_100_201 エモートアクション「太陽と月の舞」を覚えた!
144 140 TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_202 冒険者の活躍により、イシュガルド方面主要5種族は、 これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう! 「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!
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0,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
モグモグホームの激怒する石工は大声で怒鳴り散らしている。"
1,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
激怒する石工は、モーグリ族への怒りをぶちまけると、イシュガルドへと帰っていった。モグモグホームの「モグクル」と話し、石工のことを伝えよう。"
2,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_02","モグクルと話した。どうやらモーグリたちは、技術指導に来てくれた石工をイタズラで怒らせ、帰らせているらしい。謝罪したいと言うモグクルと共に、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_03","モグクルと共に、アンドゥルーと話した。その結果、冒険者はモーグリ族の技術指導を行うというタレソンを手伝うことになってしまった……。イタズラの対策を練るため、イシュガルドの宝杖通りにいる「タレソン」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_04","タレソンから、モーグリのイタズラ対策として、<Sheet(Item,15720,0)/>の製作を依頼された。「<Sheet(Item,15746,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作し、宝杖通りの「タレソン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15720,0)/>」を失った場合は、マスに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_05","<Sheet(Item,15720,0)/>をタレソンに納品した。彼はこのニセの実を量産してから、現地に向かうそうだ。ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「タレソン」と話そう。"
6,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_06","タレソンと話し、モグモグ修復団の団長であるモグジンにイタズラをしかけることになった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿付近で「団長のモグジン」を探そう。"
7,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_07","モグジンと話した。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
8,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_08","タレソンと共に、ニセの実によるイタズラをしかけた。イタズラに引っかかったモグジンたちは、タレソンの口車に乗り、広場の修復を行うことを決めた。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
9,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_09","モグジンと話し、冒険者は「モグモグ修復団」への協力を改めて決めた。職人の「センセイ」として、彼らに協力、指導をしていこう。"
10,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_00","モグクルと話す"
25,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_01","神殿騎士団本部のアンドゥルーと話す"
26,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_02","宝杖通りのタレソンと話す"
27,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15720,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(Item,15720,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_04","バール・レス広場のタレソンと話す"
29,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_05","白亜の宮殿付近で団長のモグジンを探す"
30,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_06","タレソンと話す"
31,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_07","団長のモグジンと話す"
32,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_000","くそっ、モーグリめ!
なにが「迷子になったくぽー」だ!
俺に探させるな! 自分たちで探せ!!"
49,"TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_001","……はっ!? こ、こんなところに人だと!?
いや……ちょうどいい、聞いてくれ!"
50,"TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_002","俺はイシュガルドの石工でな。
神殿騎士団の依頼で、モーグリ族に建築技術を教えに来たんだ。
なのに、奴らはイタズラばっかりで、技術を学ぶ気がない!"
51,"TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_003","こんなの、やってられるか!?
もう限界だ! 俺は皇都に帰らせてもらう!
悪いが俺が帰ったことを「モグクル」に伝えてくれ!!"
52,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_010","おや、冒険者さんくぽ!
モグモグ護衛団の件ではお世話になったくぽ。
それで……今回はどんなご用くぽ?"
53,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_011","あわわ……また、ヒトの石工さんが帰っちゃったくぽ!?
わざわざ伝えてくれて、ありがとうくぽ……。"
54,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_012","モグたちが、白亜の宮殿の修復を決意したこと、覚えているくぽ?
そのためにイシュガルドから派遣されてきた石工さんに、
現場監督と技術指導をお願いしていたくぽ……。"
55,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_013","だけど、みんながイタズラして、石工さんを怒らせたくぽ。
モーグリ族にとって、イタズラはとっておきの愛情表現くぽ。
でも、ヒトはそう受け取らないみたいくぽ……。"
56,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_014","これで怒って帰ってしまった石工さんは、9人目くぽ。
神殿騎士団の「アンドゥルー」さんに、直接お詫びしたいから、
冒険者さん、イシュガルドというヒトの街を案内してほしいくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_015","ありがとうくぽ!
正直、ひとりで行くのは不安だったくぽ。
どうかよろしくお願いするくぽ。"
58,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_020","アンドゥルーさん、お邪魔するくぽ。"
59,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_100_020","おや、モグクル殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか。
わざわざ皇都に来たとなると……さては石工の件だな?
技術指導に派遣したはずの者が、次々と逃げ帰ってきているぞ。"
60,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_110_020","実は、モーグリ族が歓迎するつもりでやったイタズラで、
みんな怒って帰ってしまったくぽ。
本当に、ごめんなさいくぽ……。"
61,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_021","事情は概ね理解した。
そして、悪気がないこともわかったが……。
問題なのは、もう派遣できる石工がいないということだ。"
62,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_022","(-????-)ならば、ワシの出番じゃろうて……。"
63,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_023","タ、タレソン殿!?
なぜ神殿騎士団本部に……
いえ、それよりも、貴方が技術指導におもむくですと!?"
64,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_024","逃げ帰ってきよった石工たちは、いずれもワシの弟子じゃ。
弟子が不始末をしたからには、師であるワシが自らおもむき、
責務をまっとうするしかあるまい……そう思ってのう。"
65,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_025","教皇庁より拝命した、此度の任務が失敗すれば、
我が一族は、末代まで物笑いの種とされることじゃろう。
一族の名誉を守るには、ワシがどうにかするしかないのじゃ……。"
66,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_026","しかし、ワシは見ての通り、引退して久しい老いぼれ……。
ひとりで向かったところで、モーグリ族の餌食になるのは明白じゃ。
……のう、そこなる冒険者殿?"
67,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_100_026","お主、モーグリ族とは、相当に懇意にしているようじゃな。
その知恵を、この老い先短い哀れなジジイに貸してくれんか……?
……頼む……お願いじゃ……助けておくれ……。"
68,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_027","よし、言質は得たぞ!
この冒険者は「自らの意思」で、協力を申し出てくれた!
実にあっぱれじゃ! アンドゥルー卿も、異存あるまい?"
69,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_028","……なんて、強引なヒトくぽ。
よくわからないけど、タレソンさんと冒険者さんが、
現場監督と技術指導をやってくれるってことでいいくぽ?"
70,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_029","うむ、ワシら「ふたり」に任せておくがいい!
モグクルとやら、お主は修復に携わる者たちを、
全員まるっと現場に集めておけ!"
71,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_030","冒険者殿、さっそくモーグリ族のイタズラ対策を練るぞ!
ワシは必要な資材を購入しておくゆえ、
お主は準備を整え、宝杖通りに来るのじゃ!"
72,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_031","かの御仁に見込まれるとは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
申し訳ないが手を貸してほしい。
大丈夫、なにかあれば神殿騎士団が君を必ず守る。"
73,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_032","まあいまは、タレソン殿の指示通りに動いてくれ。
宝杖通りへ来るよう、言っておられたな。
イタズラ対策……大事にならねばよいが。"
74,"TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_033","タレソン様の依頼となれば、
全力を挙げて応えさせていただきますとも。
この方を敵に回すのは、避けたいですからね。"
75,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_040","おぉ、来てくれたか!
お主は哀れなジジイを見捨てないと、信じておったぞ!
ではさっそく……モーグリ族の好物を教えてくれんかのう?"
76,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_041","ほほう……「クポの実」とな……。
これはいい、此度の謀計に使えそうじゃのう!"
77,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_042","ところで、お主……見たところ相当な腕の職人じゃな?
隠さんでもいい、お主の「手」を見れば、腕前は一目瞭然!"
78,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_043","その腕を活かして、本物そっくりの「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作してくれ。
ワシは実物を見たことがないゆえ、お主にしかできん仕事じゃ。
ひとつ見本となる品をこさえてくれればいい。"
79,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_044","たとえば、金属の鋳物でニセ物を製作するのはどうじゃ?
「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。
存分に腕を振るってくれ!"
80,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_045","たとえば、木材や革、布でハリボテを製作するのはどうじゃ?
「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。
存分に腕を振るってくれ!"
81,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_046","たとえば、蝋や染料で「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作するのはどうじゃ?
「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。
存分に腕を振るってくれ!"
82,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_100_046","「<Sheet(Item,15720,0)/>」をどう製作するか、お主に委ねよう。
「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。
存分に腕を振るってくれ!"
83,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_047","素材が足りなければ、
そこの「マス」から受けとるとええ。
冒険者殿の職人技、期待しておるぞ?"
84,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_048","モーグリ族の「友好部族クエスト」では、
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
85,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_049","製作に失敗した場合は、
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
86,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_050","それでは、実際に製作をしてみましょう!
「製作手帳」から「スペシャルレシピ」を開き、
「モーグリ族友好部族クエスト」を選択することで製作できます。"
87,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_100_050","もし、製作が難しいと感じた場合は、
「道具屋エブラルドゥ」や「防具屋ノルレズ」から、
装備を購入し、整えるとよいでしょう。"
88,"TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_051","「<Sheet(Item,15746,0)/>」が不足しましたら、
ご提供させていただきますので、お申しつけください。
お代はタレソン様より頂いておりますので、気になさらず。"
89,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_052","かの御仁に見込まれるとは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
申し訳ないが手を貸してほしい。
大丈夫、なにかあれば神殿騎士団が君を必ず守る。"
90,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_060","冒険者殿、「<Sheet(Item,15720,0)/>」は完成したかの?
くくく……お主がどれほどのものを製作するか、
見せてもらうのが楽しみじゃわい。"
91,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_061","ほほう……これが……。
本物を知らんワシから見ても、みずみずしい果実に思える。
あの素材からこれほどのものを製作するとは、予想以上じゃ!"
92,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_062","ワシは、この品を見本として「<Sheet(Item,15720,0)/>」を増産してから、
神殿騎士団の飛空艇で、現場に向かうとしよう。
確か「白亜の宮殿」とやらの近くじゃったか……後ほど会おうぞ!"
93,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_063","タレソン殿は、すでに皇都を出発された。
合流場所は、白亜の宮殿近くの広場と聞いている。
準備が終わったら、君も向かってほしい。"
94,"TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_064","タレソン様に認められる職人ですか……。
もしご商売を考えることがありましたら、
ぜひこのマスにご相談ください。"
95,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_065","まったく、モグジンたちには困ったものくぽ……。"
96,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_070","到着したか、冒険者殿。
状況は見ての通りでの。"
97,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_071","修復担当の「モグモグ修復団」に集まるよう言ったけど、
いろいろ理由をつけて、集まらなかったくぽ。
本当に申し訳ないくぽ……。"
98,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_072","構わん、その程度のことは想定内……対策も用意しておる。
ところでモグクルよ、「モグモグ修復団」の中で、
もっともイタズラをしかけやすいのは誰かの?"
99,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_073","く、くぽ……? それなら「団長のモグジン」くぽ。
手先が一番器用だから、修復団の団長に任命したんだけど、
どうも詰めの甘いところがあるくぽ。"
100,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_074","よしよし、では後は任せよ。
ワシと冒険者殿とでなんとかしてみせよう。"
101,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_075","……もしかして、イタズラをし返すくぽ?
ヒトとモーグリ族のイタズラ合戦……面白くなりそうくぽ。
冒険者さんとタレソンさん、よろしくお願いするくぽ。"
102,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_076","もっとも弱いところから突き崩す、これ謀計の基本なり。
では、「モグジン」とやらを探すとしようかの。
きっと、この近くで様子をうかがっているはずじゃて……。"
103,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_077","此奴が「モグジン」のようじゃの。
なにやら、ぶつぶつと呟いているようじゃが……。"
104,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_080","くぽぽ……基本はこれまでと同じでいいくぽ。
テキトウな理由で仕事をおさぼりして、ヒトを翻弄するくぽ。
今回は百年に一度のポンポンが破裂しちゃう難病でいくくぽ……。"
105,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_081","失礼、お主が「モグモグ修復団」の団長のモグジンじゃな?
百年に一度の難病と聞こえたが、
どんな病気なんじゃ?"
106,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_082","く、くぽぽ!? ヒ、ヒトくぽ!!
そうくぽ、千年に一度の難病で、
羽根がカサカサになって、たぶん飛べなくなるくぽ!"
107,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_083","なんと……それでは、とても修復計画には参加できまい。
せっかく参加報酬として、「クポの実」を用意したが、
全部無駄になってしまったのう……。"
108,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_084","くぽ!? ク、クポの実くぽ!?
ちょーっと、詳しく教えてほしいくぽ……。"
109,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_085","「モグモグ修復団」が集合したときに、
先払いで「クポの実」を振る舞おうと思ったのじゃ。
だが、千年に一度の難病であれば、致し方あるまいのう……。"
110,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_086","くぽぽ! なんだか体が軽いくぽ!
いまちょうど、病気が治ったくぽ!
修復計画に参加できるから、みんなを集めるくぽー!"
111,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_087","モグジンめ……聞いていた通り、詰めの甘い奴じゃのう。
仮病を貫き、「クポの実」があれば治ると言えばいいものを……。
……では、ワシらは広場に戻るとするか。"
112,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGMUL_000_088","ヒトが持ってきてくれた「クポの実」に、わくわくくぽ!
ちょうどお腹が減ってるから、いっぱい食べちゃうくぽー♪"
113,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGEK_000_089","そもそも、モグはイタズラはダメだと言ってましたくぽ。
だから、モグには追加報酬として、
たんまり「クポの実」を、用意すべきだと思いますくぽ。"
114,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_090","ひとまず、モグムリとモグエクを連れてきたくぽ。
ほかのモーグリは、遅れてやってくるくぽ。"
115,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_100","言われた通り、仲間を集めたくぽ!
さあ、約束のブツを渡すくぽ!"
116,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_101","ほっほっほっ、そうじゃのう。
実際にふたりも連れてきたわけじゃし、
ほれ、報酬の「クポの実」を受け取るがええ。"
117,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_102","な、なんてみずみずしい「クポの実」くぽ!
少しだけ、やる気を出したかいがあるってものくぽ!
いただきます、くぽ!!"
118,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_103","た、食べられないくぽ!?
これ、「クポの実」じゃないくぽ!
こんなに美味しそうなのに、全部「ニセ物」くぽ!"
119,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_104","ファーッファッファッファッ!
まんまと、ワシのイタズラに引っかかりおったな!
この「クポの実」は、冒険者殿とワシが製作したニセ物よ!"
120,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_105","ニャー!? これが全部、ニセ物くぽ!?
美味しそうなのに食べられないなんてあんまりくぽ!"
121,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_106","でも、こんなすごいイタズラは初めてくぽ!
尊敬しちゃうくぽー!"
122,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_107","どうじゃ、人の技術はすごいじゃろ?
しかし、この「ニセの実」など、まだまだ序の口よ。
ワシらは、もっともっと、すごい物を製作できるのじゃ!"
123,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_108","ご、ごくり……。
もっとすごい物くぽ……?
とてとて、ドキドキしちゃうくぽー♪"
124,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_109","ワシと共に働くなら、とっておきの技術を教えてやろう。
じゃが、ワシらも忙しいゆえ、今を逃せば次はない……。
さて、どうするね?"
125,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_110","次はないくぽ!? じゃあ、この好機を逃せないくぽ!
やるくぽ、やるくぽ、参加するくぽ!
いますぐ「白亜の宮殿」の修復に、とりかかるくぽー!"
126,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_111","ファッファッファッ、気が早いぞ。
宮殿に取りかかる前に、まずはこの広場の修復じゃ。
大丈夫、技術は先払いで教えてやるから安心せい。"
127,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGMUL_000_112","ヒトが作った「ニセの実」を見ていると、
食べられないのに、食べたくてしょうがなくなるくぽ!
こんな物を製作した冒険者さんは、とってもすごいくぽー♪"
128,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGEK_000_113","まあ、モグはすぐにニセ物だと気がつきましたくぽ。
修復団いち賢いモグなら、当然のことですくぽ。
……ほ、本当ですくぽ。"
129,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_114","イタズラがモーグリなりの文化ならば、
そこで屈服させれば、大人しくなると思ってのう。
第一の策謀は、まずまずの成功といったところじゃな。"
130,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_120","改めて、自己紹介するくぽ。
「モグモグ修復団」の「団長のモグジン」くぽ。"
131,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_121","冒険者のセンセイが製作した「ニセの実」に、モグは感動したくぽ。
タレソンのオヤカタから、ヒトの技術を教えてもらって、
いつか必ず、白亜の宮殿を修復してみせるくぽ!"
132,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_122","くぽ? なんだか、おかしい気がするくぽ?
最初から、ヒトの技術を教わる予定だった気もするくぽ。
……でもまあ、親切なオヤカタだし、たぶん問題ないくぽ。"
133,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_123","ともかく、モグモグ修復団は頑張って働くくぽ!
オヤカタからは、センセイが手伝ってくれると聞いたくぽ。
モグからもお願いするので、手を貸してほしいくぽ!"
134,"TEXT_BANMOG001_02320_Q1_000_000","モグモグ修復団の修復計画を手伝ってあげる?"
135,"TEXT_BANMOG001_02320_A1_000_001","手伝ってあげるくぽ~!"
136,"TEXT_BANMOG001_02320_A1_000_002","こんなの、やってられるか!?"
137,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_130","くぽぽ~♪ センセイ、ありがとうくぽ!
これから、よろしくお願いしますくぽ!"
138,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_131","それじゃあ、モグモグ修復団一同!
技術の習得と、白亜の宮殿修復を目指して、
頑張るくぽーッ!!"
139,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_140","くぽ……それは残念くぽ……。
でも、センセイは忙しいだろうし、仕方ないくぽ。
もし気が変わったのなら、モグにまた声をかけてほしいくぽ!"
140,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_150","冒険者やタレソン、神殿騎士団の工兵たちが合流し、
「モグモグ修復団」による修復作業が本格始動しました!"
141,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_151","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が「中立」になり、
モーグリ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
142,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_152","これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
143,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_153","また、「大食いのモグムリ」より、
モグモグ修復団の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
144,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> モグモグホームの激怒する石工は大声で怒鳴り散らしている。
5 1 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 激怒する石工は、モーグリ族への怒りをぶちまけると、イシュガルドへと帰っていった。モグモグホームの「モグクル」と話し、石工のことを伝えよう。
6 2 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_02 モグクルと話した。どうやらモーグリたちは、技術指導に来てくれた石工をイタズラで怒らせ、帰らせているらしい。謝罪したいと言うモグクルと共に、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_03 モグクルと共に、アンドゥルーと話した。その結果、冒険者はモーグリ族の技術指導を行うというタレソンを手伝うことになってしまった……。イタズラの対策を練るため、イシュガルドの宝杖通りにいる「タレソン」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_04 タレソンから、モーグリのイタズラ対策として、<Sheet(Item,15720,0)/>の製作を依頼された。「<Sheet(Item,15746,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作し、宝杖通りの「タレソン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15720,0)/>」を失った場合は、マスに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_05 <Sheet(Item,15720,0)/>をタレソンに納品した。彼はこのニセの実を量産してから、現地に向かうそうだ。ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「タレソン」と話そう。
10 6 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_06 タレソンと話し、モグモグ修復団の団長であるモグジンにイタズラをしかけることになった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿付近で「団長のモグジン」を探そう。
11 7 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_07 モグジンと話した。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
12 8 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_08 タレソンと共に、ニセの実によるイタズラをしかけた。イタズラに引っかかったモグジンたちは、タレソンの口車に乗り、広場の修復を行うことを決めた。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
13 9 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_09 モグジンと話し、冒険者は「モグモグ修復団」への協力を改めて決めた。職人の「センセイ」として、彼らに協力、指導をしていこう。
14 10 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_13
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20 16 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_00 モグクルと話す
29 25 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_01 神殿騎士団本部のアンドゥルーと話す
30 26 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_02 宝杖通りのタレソンと話す
31 27 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15720,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(Item,15720,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_04 バール・レス広場のタレソンと話す
33 29 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_05 白亜の宮殿付近で団長のモグジンを探す
34 30 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_06 タレソンと話す
35 31 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_07 団長のモグジンと話す
36 32 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_11
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41 37 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_13
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50 46 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_000 くそっ、モーグリめ! なにが「迷子になったくぽー」だ! 俺に探させるな! 自分たちで探せ!!
53 49 TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_001 ……はっ!? こ、こんなところに人だと!? いや……ちょうどいい、聞いてくれ!
54 50 TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_002 俺はイシュガルドの石工でな。 神殿騎士団の依頼で、モーグリ族に建築技術を教えに来たんだ。 なのに、奴らはイタズラばっかりで、技術を学ぶ気がない!
55 51 TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_003 こんなの、やってられるか!? もう限界だ! 俺は皇都に帰らせてもらう! 悪いが俺が帰ったことを「モグクル」に伝えてくれ!!
56 52 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_010 おや、冒険者さんくぽ! モグモグ護衛団の件ではお世話になったくぽ。 それで……今回はどんなご用くぽ?
57 53 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_011 あわわ……また、ヒトの石工さんが帰っちゃったくぽ!? わざわざ伝えてくれて、ありがとうくぽ……。
58 54 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_012 モグたちが、白亜の宮殿の修復を決意したこと、覚えているくぽ? そのためにイシュガルドから派遣されてきた石工さんに、 現場監督と技術指導をお願いしていたくぽ……。
59 55 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_013 だけど、みんながイタズラして、石工さんを怒らせたくぽ。 モーグリ族にとって、イタズラはとっておきの愛情表現くぽ。 でも、ヒトはそう受け取らないみたいくぽ……。
60 56 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_014 これで怒って帰ってしまった石工さんは、9人目くぽ。 神殿騎士団の「アンドゥルー」さんに、直接お詫びしたいから、 冒険者さん、イシュガルドというヒトの街を案内してほしいくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_015 ありがとうくぽ! 正直、ひとりで行くのは不安だったくぽ。 どうかよろしくお願いするくぽ。
62 58 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_020 アンドゥルーさん、お邪魔するくぽ。
63 59 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_100_020 おや、モグクル殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか。 わざわざ皇都に来たとなると……さては石工の件だな? 技術指導に派遣したはずの者が、次々と逃げ帰ってきているぞ。
64 60 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_110_020 実は、モーグリ族が歓迎するつもりでやったイタズラで、 みんな怒って帰ってしまったくぽ。 本当に、ごめんなさいくぽ……。
65 61 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_021 事情は概ね理解した。 そして、悪気がないこともわかったが……。 問題なのは、もう派遣できる石工がいないということだ。
66 62 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_022 (-????-)ならば、ワシの出番じゃろうて……。
67 63 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_023 タ、タレソン殿!? なぜ神殿騎士団本部に…… いえ、それよりも、貴方が技術指導におもむくですと!?
68 64 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_024 逃げ帰ってきよった石工たちは、いずれもワシの弟子じゃ。 弟子が不始末をしたからには、師であるワシが自らおもむき、 責務をまっとうするしかあるまい……そう思ってのう。
69 65 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_025 教皇庁より拝命した、此度の任務が失敗すれば、 我が一族は、末代まで物笑いの種とされることじゃろう。 一族の名誉を守るには、ワシがどうにかするしかないのじゃ……。
70 66 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_026 しかし、ワシは見ての通り、引退して久しい老いぼれ……。 ひとりで向かったところで、モーグリ族の餌食になるのは明白じゃ。 ……のう、そこなる冒険者殿?
71 67 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_100_026 お主、モーグリ族とは、相当に懇意にしているようじゃな。 その知恵を、この老い先短い哀れなジジイに貸してくれんか……? ……頼む……お願いじゃ……助けておくれ……。
72 68 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_027 よし、言質は得たぞ! この冒険者は「自らの意思」で、協力を申し出てくれた! 実にあっぱれじゃ! アンドゥルー卿も、異存あるまい?
73 69 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_028 ……なんて、強引なヒトくぽ。 よくわからないけど、タレソンさんと冒険者さんが、 現場監督と技術指導をやってくれるってことでいいくぽ?
74 70 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_029 うむ、ワシら「ふたり」に任せておくがいい! モグクルとやら、お主は修復に携わる者たちを、 全員まるっと現場に集めておけ!
75 71 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_030 冒険者殿、さっそくモーグリ族のイタズラ対策を練るぞ! ワシは必要な資材を購入しておくゆえ、 お主は準備を整え、宝杖通りに来るのじゃ!
76 72 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_031 かの御仁に見込まれるとは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 申し訳ないが手を貸してほしい。 大丈夫、なにかあれば神殿騎士団が君を必ず守る。
77 73 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_032 まあいまは、タレソン殿の指示通りに動いてくれ。 宝杖通りへ来るよう、言っておられたな。 イタズラ対策……大事にならねばよいが。
78 74 TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_033 タレソン様の依頼となれば、 全力を挙げて応えさせていただきますとも。 この方を敵に回すのは、避けたいですからね。
79 75 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_040 おぉ、来てくれたか! お主は哀れなジジイを見捨てないと、信じておったぞ! ではさっそく……モーグリ族の好物を教えてくれんかのう?
80 76 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_041 ほほう……「クポの実」とな……。 これはいい、此度の謀計に使えそうじゃのう!
81 77 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_042 ところで、お主……見たところ相当な腕の職人じゃな? 隠さんでもいい、お主の「手」を見れば、腕前は一目瞭然!
82 78 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_043 その腕を活かして、本物そっくりの「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作してくれ。 ワシは実物を見たことがないゆえ、お主にしかできん仕事じゃ。 ひとつ見本となる品をこさえてくれればいい。
83 79 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_044 たとえば、金属の鋳物でニセ物を製作するのはどうじゃ? 「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。 存分に腕を振るってくれ!
84 80 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_045 たとえば、木材や革、布でハリボテを製作するのはどうじゃ? 「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。 存分に腕を振るってくれ!
85 81 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_046 たとえば、蝋や染料で「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作するのはどうじゃ? 「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。 存分に腕を振るってくれ!
86 82 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_100_046 「<Sheet(Item,15720,0)/>」をどう製作するか、お主に委ねよう。 「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。 存分に腕を振るってくれ!
87 83 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_047 素材が足りなければ、 そこの「マス」から受けとるとええ。 冒険者殿の職人技、期待しておるぞ?
88 84 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_048 モーグリ族の「友好部族クエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。
89 85 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_049 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。
90 86 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_050 それでは、実際に製作をしてみましょう! 「製作手帳」から「スペシャルレシピ」を開き、 「モーグリ族友好部族クエスト」を選択することで製作できます。
91 87 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_100_050 もし、製作が難しいと感じた場合は、 「道具屋エブラルドゥ」や「防具屋ノルレズ」から、 装備を購入し、整えるとよいでしょう。
92 88 TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_051 「<Sheet(Item,15746,0)/>」が不足しましたら、 ご提供させていただきますので、お申しつけください。 お代はタレソン様より頂いておりますので、気になさらず。
93 89 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_052 かの御仁に見込まれるとは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 申し訳ないが手を貸してほしい。 大丈夫、なにかあれば神殿騎士団が君を必ず守る。
94 90 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_060 冒険者殿、「<Sheet(Item,15720,0)/>」は完成したかの? くくく……お主がどれほどのものを製作するか、 見せてもらうのが楽しみじゃわい。
95 91 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_061 ほほう……これが……。 本物を知らんワシから見ても、みずみずしい果実に思える。 あの素材からこれほどのものを製作するとは、予想以上じゃ!
96 92 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_062 ワシは、この品を見本として「<Sheet(Item,15720,0)/>」を増産してから、 神殿騎士団の飛空艇で、現場に向かうとしよう。 確か「白亜の宮殿」とやらの近くじゃったか……後ほど会おうぞ!
97 93 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_063 タレソン殿は、すでに皇都を出発された。 合流場所は、白亜の宮殿近くの広場と聞いている。 準備が終わったら、君も向かってほしい。
98 94 TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_064 タレソン様に認められる職人ですか……。 もしご商売を考えることがありましたら、 ぜひこのマスにご相談ください。
99 95 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_065 まったく、モグジンたちには困ったものくぽ……。
100 96 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_070 到着したか、冒険者殿。 状況は見ての通りでの。
101 97 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_071 修復担当の「モグモグ修復団」に集まるよう言ったけど、 いろいろ理由をつけて、集まらなかったくぽ。 本当に申し訳ないくぽ……。
102 98 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_072 構わん、その程度のことは想定内……対策も用意しておる。 ところでモグクルよ、「モグモグ修復団」の中で、 もっともイタズラをしかけやすいのは誰かの?
103 99 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_073 く、くぽ……? それなら「団長のモグジン」くぽ。 手先が一番器用だから、修復団の団長に任命したんだけど、 どうも詰めの甘いところがあるくぽ。
104 100 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_074 よしよし、では後は任せよ。 ワシと冒険者殿とでなんとかしてみせよう。
105 101 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_075 ……もしかして、イタズラをし返すくぽ? ヒトとモーグリ族のイタズラ合戦……面白くなりそうくぽ。 冒険者さんとタレソンさん、よろしくお願いするくぽ。
106 102 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_076 もっとも弱いところから突き崩す、これ謀計の基本なり。 では、「モグジン」とやらを探すとしようかの。 きっと、この近くで様子をうかがっているはずじゃて……。
107 103 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_077 此奴が「モグジン」のようじゃの。 なにやら、ぶつぶつと呟いているようじゃが……。
108 104 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_080 くぽぽ……基本はこれまでと同じでいいくぽ。 テキトウな理由で仕事をおさぼりして、ヒトを翻弄するくぽ。 今回は百年に一度のポンポンが破裂しちゃう難病でいくくぽ……。
109 105 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_081 失礼、お主が「モグモグ修復団」の団長のモグジンじゃな? 百年に一度の難病と聞こえたが、 どんな病気なんじゃ?
110 106 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_082 く、くぽぽ!? ヒ、ヒトくぽ!! そうくぽ、千年に一度の難病で、 羽根がカサカサになって、たぶん飛べなくなるくぽ!
111 107 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_083 なんと……それでは、とても修復計画には参加できまい。 せっかく参加報酬として、「クポの実」を用意したが、 全部無駄になってしまったのう……。
112 108 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_084 くぽ!? ク、クポの実くぽ!? ちょーっと、詳しく教えてほしいくぽ……。
113 109 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_085 「モグモグ修復団」が集合したときに、 先払いで「クポの実」を振る舞おうと思ったのじゃ。 だが、千年に一度の難病であれば、致し方あるまいのう……。
114 110 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_086 くぽぽ! なんだか体が軽いくぽ! いまちょうど、病気が治ったくぽ! 修復計画に参加できるから、みんなを集めるくぽー!
115 111 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_087 モグジンめ……聞いていた通り、詰めの甘い奴じゃのう。 仮病を貫き、「クポの実」があれば治ると言えばいいものを……。 ……では、ワシらは広場に戻るとするか。
116 112 TEXT_BANMOG001_02320_MOGMUL_000_088 ヒトが持ってきてくれた「クポの実」に、わくわくくぽ! ちょうどお腹が減ってるから、いっぱい食べちゃうくぽー♪
117 113 TEXT_BANMOG001_02320_MOGEK_000_089 そもそも、モグはイタズラはダメだと言ってましたくぽ。 だから、モグには追加報酬として、 たんまり「クポの実」を、用意すべきだと思いますくぽ。
118 114 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_090 ひとまず、モグムリとモグエクを連れてきたくぽ。 ほかのモーグリは、遅れてやってくるくぽ。
119 115 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_100 言われた通り、仲間を集めたくぽ! さあ、約束のブツを渡すくぽ!
120 116 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_101 ほっほっほっ、そうじゃのう。 実際にふたりも連れてきたわけじゃし、 ほれ、報酬の「クポの実」を受け取るがええ。
121 117 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_102 な、なんてみずみずしい「クポの実」くぽ! 少しだけ、やる気を出したかいがあるってものくぽ! いただきます、くぽ!!
122 118 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_103 た、食べられないくぽ!? これ、「クポの実」じゃないくぽ! こんなに美味しそうなのに、全部「ニセ物」くぽ!
123 119 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_104 ファーッファッファッファッ! まんまと、ワシのイタズラに引っかかりおったな! この「クポの実」は、冒険者殿とワシが製作したニセ物よ!
124 120 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_105 ニャー!? これが全部、ニセ物くぽ!? 美味しそうなのに食べられないなんてあんまりくぽ!
125 121 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_106 でも、こんなすごいイタズラは初めてくぽ! 尊敬しちゃうくぽー!
126 122 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_107 どうじゃ、人の技術はすごいじゃろ? しかし、この「ニセの実」など、まだまだ序の口よ。 ワシらは、もっともっと、すごい物を製作できるのじゃ!
127 123 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_108 ご、ごくり……。 もっとすごい物くぽ……? とてとて、ドキドキしちゃうくぽー♪
128 124 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_109 ワシと共に働くなら、とっておきの技術を教えてやろう。 じゃが、ワシらも忙しいゆえ、今を逃せば次はない……。 さて、どうするね?
129 125 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_110 次はないくぽ!? じゃあ、この好機を逃せないくぽ! やるくぽ、やるくぽ、参加するくぽ! いますぐ「白亜の宮殿」の修復に、とりかかるくぽー!
130 126 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_111 ファッファッファッ、気が早いぞ。 宮殿に取りかかる前に、まずはこの広場の修復じゃ。 大丈夫、技術は先払いで教えてやるから安心せい。
131 127 TEXT_BANMOG001_02320_MOGMUL_000_112 ヒトが作った「ニセの実」を見ていると、 食べられないのに、食べたくてしょうがなくなるくぽ! こんな物を製作した冒険者さんは、とってもすごいくぽー♪
132 128 TEXT_BANMOG001_02320_MOGEK_000_113 まあ、モグはすぐにニセ物だと気がつきましたくぽ。 修復団いち賢いモグなら、当然のことですくぽ。 ……ほ、本当ですくぽ。
133 129 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_114 イタズラがモーグリなりの文化ならば、 そこで屈服させれば、大人しくなると思ってのう。 第一の策謀は、まずまずの成功といったところじゃな。
134 130 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_120 改めて、自己紹介するくぽ。 「モグモグ修復団」の「団長のモグジン」くぽ。
135 131 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_121 冒険者のセンセイが製作した「ニセの実」に、モグは感動したくぽ。 タレソンのオヤカタから、ヒトの技術を教えてもらって、 いつか必ず、白亜の宮殿を修復してみせるくぽ!
136 132 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_122 くぽ? なんだか、おかしい気がするくぽ? 最初から、ヒトの技術を教わる予定だった気もするくぽ。 ……でもまあ、親切なオヤカタだし、たぶん問題ないくぽ。
137 133 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_123 ともかく、モグモグ修復団は頑張って働くくぽ! オヤカタからは、センセイが手伝ってくれると聞いたくぽ。 モグからもお願いするので、手を貸してほしいくぽ!
138 134 TEXT_BANMOG001_02320_Q1_000_000 モグモグ修復団の修復計画を手伝ってあげる?
139 135 TEXT_BANMOG001_02320_A1_000_001 手伝ってあげるくぽ~!
140 136 TEXT_BANMOG001_02320_A1_000_002 こんなの、やってられるか!?
141 137 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_130 くぽぽ~♪ センセイ、ありがとうくぽ! これから、よろしくお願いしますくぽ!
142 138 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_131 それじゃあ、モグモグ修復団一同! 技術の習得と、白亜の宮殿修復を目指して、 頑張るくぽーッ!!
143 139 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_140 くぽ……それは残念くぽ……。 でも、センセイは忙しいだろうし、仕方ないくぽ。 もし気が変わったのなら、モグにまた声をかけてほしいくぽ!
144 140 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_150 冒険者やタレソン、神殿騎士団の工兵たちが合流し、 「モグモグ修復団」による修復作業が本格始動しました!
145 141 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_151 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が「中立」になり、 モーグリ族の「友好部族クエスト」が開放されました。
146 142 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_152 これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
147 143 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_153 また、「大食いのモグムリ」より、 モグモグ修復団の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
148 144 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_016 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
モグクルから、技術指導に来ているイシュガルドの石工に、モーグリがイタズラし、怒らせて帰らせていると聞いた冒険者。モグクルの謝罪に同行したところ、石工の師匠であるタレソンに言質を取られ、モーグリ族への技術指導を手伝うことになってしまった。タレソンに従い、冒険者はイタズラ対策として「ニセの実」を製作。これを使い、修復を担当するモグモグ修復団の団長であるモグジンにイタズラをしかける。イタズラに引っかかったモグジンたちは、タレソンの口車に乗せられ、白亜の宮殿の修復に強い熱意を見せるようになるのだった……。
            * * *
モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_02","タレソンと話し、応援のモーグリたちが来てないことを聞いた。彼はイタズラをしかけて応援を連れてくるようモグジンに命じ、冒険者にはその手助けを頼んだ。状況を知るため、ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「モグップ」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_03","モグップと話し、応援のモーグリが手違いで雲海中に散らばっていることを聞いた。そこまで話すと、彼は唐突に、喉の乾きをアピールしてきた。アサー天空廊の「団長のモグジン」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_04","モグジンと話し、モグップたちへのイタズラを考えた。モグジンは妥協しかけるが、冒険者の言葉で思い直し、徹底的にやり抜くことを決める。イタズラに使う「例のブツ」をもらうため、ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグタン」と話そう。"
5,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_05","モグタンと話し、「例のブツ」を分けてもらった。アサー天空廊の「モグップ」と話そう。"
6,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_06","モグップと話した。モグジンが「例のブツ」をモグップに渡すと、彼は美味しいジュースだと勘違いし、応援のモーグリたちを集めに行った。ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にいる「団長のモグジン」と話そう。"
7,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_07","モグジンと話し、モグップたちへのイタズラの仕上げを行った。「例のブツ」を飲み、モグジンの囁きを受けたモグップたちは、労働の喜びに目覚めたようだ。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
8,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_08","モグジンと話した。彼から疲れて倒れたモグップたちを癒やすため、クラウドマロウの綿毛を吹きかけてほしいと頼まれた。クラウドマロウに騎乗するため、バール・レス広場の「ふわふわモーグリ」と話そう。"
9,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_09","ふわふわモーグリと話し、クラウドマロウに騎乗した。クラウドマロウに騎乗した状態で、バール・レス広場にある「<Sheet(EObj,2007197,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。
※バール・レス広場にいる「ふわふわモーグリ」に話しかけると「クラウドマロウ」に騎乗できます。"
10,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_10","モグップたちに綿毛を吹きかけると、彼らは立ち上がり、再び働き始めた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に報告しよう。"
11,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_11","モグジンに報告した。イタズラが成功したことで、モグジンは妥協しないことの大切さを理解したようだ。これからのモグジンは、「意思は岩を砕く」をモットーに、広場の修復と技術の習得に努めていくはずだ。冒険者もあいまを見て、モグジンとモグモグ修復団に協力、指導してあげよう。"
12,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_00","タレソンと話す"
25,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_01","アサー天空廊のモグップと話す"
26,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_02","アサー天空廊の団長のモグジンと話す"
27,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_03","モグモグホームのモグタンと話す"
28,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_04","モグップと話す"
29,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_05","ランドロード遺構の団長のモグジンと話す"
30,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_06","団長のモグジンと話す"
31,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_07","ふわふわモーグリと話す"
32,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_08","クラウドマロウに騎乗して<Sheet(EObj,2007197,0)/>で綿毛散布を使う"
33,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_09","団長のモグジンに報告"
34,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG002_02321_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_000","くぽぽ! センセイ、待っていたくぽ!
オヤカタから話があるみたいだから、
一緒に聞いてほしいくぽ!"
49,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_001","オヤカタの話の内容はなんだろくぽ?
センセイ、一緒に聞いてほしいくぽ!"
50,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_010","モグジンたち修復団は、ずいぶんと熱心での。
あっという間に、基礎技術を習得してしもうたわ。
後は邪魔なガレキを取り除けば、広場の修復を始められる。"
51,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_011","このガレキを撤去するには、修復団だけだと人手が足りんので、
モーグリ族に応援を頼んだのじゃが、いっこうに到着せん。
まあ、いつもの「イタズラ」じゃろう……。"
52,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_012","というわけで、モグジンよ。
お主が、約束通りに現れぬモーグリたちにイタズラをしかけ、
ギャフンと言わせて、この広場まで連れてくるのじゃ!"
53,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_013","く、くぽっ!? モグがやるくぽ!?
で、でも……実はモグ、
モーグリ相手にイタズラを成功させたことないくぽ……。"
54,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_014","詰めが甘く、すぐに妥協するから失敗するのじゃ!
よいか、お主に我が一族のモットーを教えてやろう……。
「ノミは石を削り、意思は岩を砕く」!"
55,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_100_014","ノミを一振りした程度では、石の表面を削ることしかできん。
しかし、強い意思で何千とノミを振るえば、やがて大岩も砕ける。
徹底的にやり抜く意思こそが、謀計を成功させる秘訣なのじゃ!"
56,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_015","「意思は岩を砕く」……徹底的にやり抜く……くぽ……。
わかったくぽ……オヤカタのモットー通りに、
徹底的にイタズラしてみるくぽ!!"
57,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_016","うむ、その意気じゃ!
お主も組織の長であるからには、侮られてはならぬ!
徹底的にイタズラを決めて、相手を屈服させてくるのじゃ!"
58,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_017","……とはいえ、モグジンひとりでは心許ないのう。
すまんが冒険者殿も、少しばかり手を貸してやれんか?
妥協しそうなら、ポンポンをむしり取る勢いで指導するのじゃぞ!"
59,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_018","……お願いだから、ポンポンはむしり取らないでほしいくぽ。
とにかく、応援を頼んだモーグリたちのまとめ役、
「モグップ」を「アサー天空廊」で探してみるくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_019","コイツが「モグップ」くぽ!
まずは話を聞いて、相手の出方を確認してみるくぽ……。"
61,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_020","モグジンは、筋が良いんじゃが、妥協癖が難点でのう。
ワシは応援の受け入れ準備をしておくから、
奴の尻を叩いて、どうかイタズラを成功に導いてやってくれ。"
62,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_030","おや、モグジンと冒険者さんくぽ。
もしかして、修復団の応援の件くぽ?"
63,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_031","その件くぽ。
どうして集まらないくぽ?
人手が足りずにガレキをどかせなくて、すごく困ってるくぽ!"
64,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_032","モグの手違いで、集合場所を間違えて伝えちゃったくぽ。
きっと、雲海のいろいろなところへ散らばってるくぽ……。"
65,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_033","ところで、なんだか喉が渇いたくぽー。
差し入れの飲み物があれば、みんな集まる気がするくぽー。
それとも、雲海中に散らばっている全員、探してみるくぽ?"
66,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_034","……なるほど、そういうことくぽ。
だいたい、話は理解したくぽ。
必ず、また来るくぽ。"
67,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_035","センセイ、作戦会議をしたいくぽ。
ちょっとついてきてほしいくぽ。"
68,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_036","なんだか喉がとっても乾いてるくぽー。
差し入れの飲み物があれば、みんな集まる気がするくぽー。
それとも、雲海中に散らばっている全員、探してみるくぽ?"
69,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_040","応援が集まらないのは、やっぱりイタズラくぽ。
モグップの様子から考えると、
モグたちから飲み物を巻き上げて、いい思いをするつもりくぽ!"
70,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_041","ここはオヤカタが言うとおり、
イタズラでおびき寄せてやるくぽ!
でも、どんなイタズラがいいくぽ?"
71,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_042","センセイが使った「ニセの実」は、もう使えないくぽ。
噂になっているから、ニセ物だって見破られるくぽ。
うーん……でも……ほかにいいイタズラもないくぽ……。"
72,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_043","……考えるのが、面倒になってきたくぽ。
いっそ「ニセの実」のイタズラでも、いい気がしてきたくぽ。
本物みたいだったし、きっと今回もバレないくぽ!"
73,"TEXT_BANMOG002_02321_Q1_000_000","モグジンに何と言う?"
74,"TEXT_BANMOG002_02321_A1_000_001","タレソンの言葉を思い出せ"
75,"TEXT_BANMOG002_02321_A1_000_002","ポンポンむしり取るぞ"
76,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_050","オヤカタの言葉……「意思は岩を砕く」……そうくぽ!
あやうく妥協しそうになっていたくぽ……。
徹底的にやり抜いてみせるくぽ!"
77,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_060","……くぽぽ!? ポンポンはむしり取らないでほしいくぽ!
大丈夫、オヤカタの言葉を思い出したくぽ!
「意思は岩を砕く」……徹底的にやり抜いてみせるくぽ!"
78,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_070","センセイのおかげで、ポンポンがシャッキリしたくぽ。
徹底的にやり抜くってことは、きっと手段を選ぶなってことくぽ。"
79,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_071","い、いまこそ、「例のブツ」を使うときくぽ……。
イタズラに必要な物を分けてもらえるよう、
薬師の「モグタン」に頼むから、一緒に来てほしいくぽ。"
80,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_080","センセイ、お待たせくぽ。
モグムリから必要な物をもらうので、
ちょっと遅れてしまったくぽ。"
81,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGHAN_000_081","これはこれは、冒険者さん! ……と、モグジンくぽ。
ふたりで、モグに何用くぽ?"
82,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_082","モグップに、イタズラ返しをするために、
「例のブツ」を、ちょっぴり分けてほしいくぽ。
……まずは何も言わず、この袋を受け取るくぽ。"
83,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGHAN_000_083","さすがにタダで「例のブツ」は……
……って、この袋の中身は……す、すごいくぽ!
こんな大量の「クポの実」は見たことがないくぽ!"
84,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_084","モグタン様には、日頃よりお世話になっておりますから、
ほんのお礼の気持ちでございますくぽ……。"
85,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGHAN_000_085","なるほどなるほど、それなら受け取るくぽ。
モグジン、お主もワルよのう……くぽぽー♪"
86,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_086","いえいえ、モグタン様には敵いませぬ……くぽぽー♪"
87,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGHAN_000_087","さあ、「例のブツ」を受け取るくぽ。
あまりの効果ゆえに、いまだイタズラで使った者はいない、
まさに禁断の飲み物くぽ!"
88,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_088","これでイタズラに必要な物は手に入ったくぽ。
「アサー天空廊」に戻って、「モグップ」にしかけるくぽ!"
89,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGHAN_000_089","モグは、モグモグホームでいちばんの薬師くぽ。
「例のブツ」は、ちょっとシャレにならないくらい効くくぽ!"
90,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_100_090","センセイ、待っていたくぽ。
さあ「モグップ」と「お話」するくぽ!"
91,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_110","おやおや、また来たくぽ?
必死に探してるけど、応援は集まってないくぽ。
話は変わるけど、物凄い勢いで喉が渇いてきたくぽー。"
92,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_111","もう降参くぽ! こんなすごいイタズラ、尊敬するくぽ!
だから、この飲み物を受け取ってほしいくぽ!"
93,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_112","モグジンはよくわかってるくぽ!
こんなに美味しそうなジュースがあれば、みんな集まるくぽ!
それじゃあさっそく、呼びに行くくぽー!"
94,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_113","モグップは、「例のブツ」に気がつかなかったくぽ。
本当にブツを渡してしまった、自分が恐ろしいくぽ……。
とにかくモグップを追いかけて、仕上げにかかるくぽー!"
95,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_120","センセイ、待っていたくぽ。
ちょうど今、モグップが隠れていたモーグリたちを、
集め終わったところくぽ!"
96,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_121","イタズラ大成功くぽ!
降参したモグジンからジュースをもらったから、
みんなで飲んで、勝利を祝うくぽ~♪"
97,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_122","ふ~、イタズラ後の一杯……格別……くぽ……。"
98,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_100_122","ふにゃら……ふにゃら……こ、これは……
モグジン……さては、謀った……くぽ!?"
99,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_123","くぽぽー♪ ひっかかったくぽー!
「例のブツ」……フワフワ浮草の種で作ったジュースは、
超絶な癒やし効果で、フワフワ夢見心地にしてしまうくぽ!"
100,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_124","そして、ポンポンがフワフワになった状態で、ささやけば……。
ここからが、イタズラの「最後の詰め」くぽ!
センセイ、しっかり見ていてほしいくぽ!"
101,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_125","みんな、よく聞くくぽー。
労働は、とっても、とっても、素晴らしいくぽ~♪"
102,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_126","労働……素晴らしい……くぽ……。"
103,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_127","いますぐ、いますぐ、働きたいくぽ~♪
朝から晩まで、休まず労働くぽ~♪"
104,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_128","いますぐ……働く……くぽ……。
休み……いらない……くぽ……。
……はっ!?"
105,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_129","なんだかわからないけど、猛烈に働きたいくぽ!
いますぐ働くくぽ! 休みはいらないくぽ!
労働万歳! 労働万歳! くぽー!!"
106,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_130","くぽぽ! イタズラ大成功くぽ!
さあ、成果を確かめるために広場へ帰るくぽ!"
107,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_131","は、働く……くぽ……休みは……いらない……くぽ……。
でも……疲れすぎて……動け……ない……くぽ……。
労、働……万歳……くぽ……。"
108,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_132","どんな手を使ったのかは知らんが、
モーグリどもがやってきて、猛烈な勢いで働きおった……。
どうやら、イタズラ返しが成功したようじゃの?"
109,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_140","センセイ、お帰りくぽ。
困ったことに、ガレキの撤去はさっぱり進んでないくぽ。"
110,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_141","モグップたちは、実によく働いてくれたけど、
あっという間に疲れ果てて、倒れちゃったくぽ……。
正直、ここまで根性なしだとは思わなかったくぽ。"
111,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_142","センセイ、フワフワ浮草で作られた「クラウドマロウ」に乗って、
「モグップ」たちに、綿毛を吹きかけてあげてほしいくぽ。
あの綿毛には、モーグリ族によく効く、癒やし効果があるくぽ!"
112,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_143","「クラウドマロウ」は「ふわふわモーグリ」に言えば、
乗せてもらえる手はずになってるくぽ。
よろしくお願いくぽ!"
113,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_145","「クラウドマロウ」の綿毛を「モグップ」たちにかけて、
疲れをポンと取ってあげてほしいくぽ。
「ふわふわモーグリ」に言えば、乗せてもらえるはずくぽ。"
114,"TEXT_BANMOG002_02321_FLUFFMOG02321_000_150","冒険者さん、待っていたくぽ!
クラウドマロウの「綿毛散布」で、
「モグップ」たちの疲れをとってあげるくぽー!"
115,"TEXT_BANMOG002_02321_FLUFFMOG02321_000_154","クラウドマロウに乗りたいくぽ?
モグに言ってくれれば、何度でもご案内くぽー♪"
116,"TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_155","モグップたちが、疲れきって倒れている……。
「ふわふわモーグリ」に話しかけてクラウドマロウに騎乗し、
「綿毛散布」を使って「モグップ」たちを癒やしてあげよう。"
117,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_160","あ、あれ……体が軽い……くぽ……。
疲れがすっかり取れたくぽ♪
これならもっと働けるくぽ! 労働万歳! くぽー!!"
118,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_162","労働万歳! 労働万歳! くぽー!!
これきっと、モグジンのイタズラくぽ!
でも、こんなに楽しく働けるなら、イタズラでも構わんくぽ!"
119,"TEXT_BANMOG002_02321_FLUFFMOG02321_000_163","クラウドマロウはお役に立ったくぽ?
また必要になったなら、いつでもご案内くぽー♪"
120,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_170","センセイのおかげで、モグップたちも労働に戻ったくぽ。
この調子なら、邪魔なガレキもきれいさっぱり消えるはずくぽ!
モグップたちも楽しそうだし、問題なしくぽ。"
121,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_171","……くぽぽ♪ ヒト相手なら成功したことあるけど、
モーグリ相手のイタズラは初めて成功したくぽ。
これで修復団の団長として、一目を置かれるようになるくぽ!"
122,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_172","「意思は岩を砕く」……
徹底的にやり抜く意思が、モグには足りなかったくぽ!
オヤカタとセンセイのお陰で、妥協しない大切さがわかったくぽ!"
123,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_173","ファッファッファ、モグジンも一皮むけたようじゃのう。
その言葉は、職人の技にも通ずる心構え。
ゆめゆめ、忘れんようにの。"
124,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_174","わかったくぽ!
モグも「意思は岩を砕く」をモットーにするくぽ!
さあ、これからも広場の修復と、技術の習得、頑張るくぽ!"
125,"TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_180","モグップたちによる熱心な働きにより、
広場に散乱していたガレキが撤去されました!"
126,"TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_190","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
「認定」になりました。
モグジンを手伝ったことで、彼らに認められたようです。"
127,"TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_191","これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
128,"TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_192","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
129,"TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_193","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
130,"TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_194","また、「大食いのモグムリ」より、
「友好関係:認定」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
131,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_037","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_072","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_073","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_090","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_114","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_BANMOG002_02321_FLUFFMOG02321_000_133","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_144","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_145","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_151","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_152","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_153","(★未使用/削除予定★)"
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143,"TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_175","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: モグクルから、技術指導に来ているイシュガルドの石工に、モーグリがイタズラし、怒らせて帰らせていると聞いた冒険者。モグクルの謝罪に同行したところ、石工の師匠であるタレソンに言質を取られ、モーグリ族への技術指導を手伝うことになってしまった。タレソンに従い、冒険者はイタズラ対策として「ニセの実」を製作。これを使い、修復を担当するモグモグ修復団の団長であるモグジンにイタズラをしかける。イタズラに引っかかったモグジンたちは、タレソンの口車に乗せられ、白亜の宮殿の修復に強い熱意を見せるようになるのだった……。             * * * モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_02 タレソンと話し、応援のモーグリたちが来てないことを聞いた。彼はイタズラをしかけて応援を連れてくるようモグジンに命じ、冒険者にはその手助けを頼んだ。状況を知るため、ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「モグップ」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_03 モグップと話し、応援のモーグリが手違いで雲海中に散らばっていることを聞いた。そこまで話すと、彼は唐突に、喉の乾きをアピールしてきた。アサー天空廊の「団長のモグジン」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_04 モグジンと話し、モグップたちへのイタズラを考えた。モグジンは妥協しかけるが、冒険者の言葉で思い直し、徹底的にやり抜くことを決める。イタズラに使う「例のブツ」をもらうため、ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグタン」と話そう。
9 5 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_05 モグタンと話し、「例のブツ」を分けてもらった。アサー天空廊の「モグップ」と話そう。
10 6 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_06 モグップと話した。モグジンが「例のブツ」をモグップに渡すと、彼は美味しいジュースだと勘違いし、応援のモーグリたちを集めに行った。ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にいる「団長のモグジン」と話そう。
11 7 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_07 モグジンと話し、モグップたちへのイタズラの仕上げを行った。「例のブツ」を飲み、モグジンの囁きを受けたモグップたちは、労働の喜びに目覚めたようだ。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
12 8 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_08 モグジンと話した。彼から疲れて倒れたモグップたちを癒やすため、クラウドマロウの綿毛を吹きかけてほしいと頼まれた。クラウドマロウに騎乗するため、バール・レス広場の「ふわふわモーグリ」と話そう。
13 9 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_09 ふわふわモーグリと話し、クラウドマロウに騎乗した。クラウドマロウに騎乗した状態で、バール・レス広場にある「<Sheet(EObj,2007197,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。 ※バール・レス広場にいる「ふわふわモーグリ」に話しかけると「クラウドマロウ」に騎乗できます。
14 10 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_10 モグップたちに綿毛を吹きかけると、彼らは立ち上がり、再び働き始めた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に報告しよう。
15 11 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_11 モグジンに報告した。イタズラが成功したことで、モグジンは妥協しないことの大切さを理解したようだ。これからのモグジンは、「意思は岩を砕く」をモットーに、広場の修復と技術の習得に努めていくはずだ。冒険者もあいまを見て、モグジンとモグモグ修復団に協力、指導してあげよう。
16 12 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG002_02321_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_00 タレソンと話す
29 25 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_01 アサー天空廊のモグップと話す
30 26 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_02 アサー天空廊の団長のモグジンと話す
31 27 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_03 モグモグホームのモグタンと話す
32 28 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_04 モグップと話す
33 29 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_05 ランドロード遺構の団長のモグジンと話す
34 30 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_06 団長のモグジンと話す
35 31 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_07 ふわふわモーグリと話す
36 32 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_08 クラウドマロウに騎乗して<Sheet(EObj,2007197,0)/>で綿毛散布を使う
37 33 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_09 団長のモグジンに報告
38 34 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_13
42 38 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_14
43 39 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_15
44 40 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_16
45 41 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_17
46 42 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_18
47 43 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_19
48 44 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_20
49 45 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_21
50 46 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG002_02321_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_000 くぽぽ! センセイ、待っていたくぽ! オヤカタから話があるみたいだから、 一緒に聞いてほしいくぽ!
53 49 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_001 オヤカタの話の内容はなんだろくぽ? センセイ、一緒に聞いてほしいくぽ!
54 50 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_010 モグジンたち修復団は、ずいぶんと熱心での。 あっという間に、基礎技術を習得してしもうたわ。 後は邪魔なガレキを取り除けば、広場の修復を始められる。
55 51 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_011 このガレキを撤去するには、修復団だけだと人手が足りんので、 モーグリ族に応援を頼んだのじゃが、いっこうに到着せん。 まあ、いつもの「イタズラ」じゃろう……。
56 52 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_012 というわけで、モグジンよ。 お主が、約束通りに現れぬモーグリたちにイタズラをしかけ、 ギャフンと言わせて、この広場まで連れてくるのじゃ!
57 53 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_013 く、くぽっ!? モグがやるくぽ!? で、でも……実はモグ、 モーグリ相手にイタズラを成功させたことないくぽ……。
58 54 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_014 詰めが甘く、すぐに妥協するから失敗するのじゃ! よいか、お主に我が一族のモットーを教えてやろう……。 「ノミは石を削り、意思は岩を砕く」!
59 55 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_100_014 ノミを一振りした程度では、石の表面を削ることしかできん。 しかし、強い意思で何千とノミを振るえば、やがて大岩も砕ける。 徹底的にやり抜く意思こそが、謀計を成功させる秘訣なのじゃ!
60 56 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_015 「意思は岩を砕く」……徹底的にやり抜く……くぽ……。 わかったくぽ……オヤカタのモットー通りに、 徹底的にイタズラしてみるくぽ!!
61 57 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_016 うむ、その意気じゃ! お主も組織の長であるからには、侮られてはならぬ! 徹底的にイタズラを決めて、相手を屈服させてくるのじゃ!
62 58 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_017 ……とはいえ、モグジンひとりでは心許ないのう。 すまんが冒険者殿も、少しばかり手を貸してやれんか? 妥協しそうなら、ポンポンをむしり取る勢いで指導するのじゃぞ!
63 59 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_018 ……お願いだから、ポンポンはむしり取らないでほしいくぽ。 とにかく、応援を頼んだモーグリたちのまとめ役、 「モグップ」を「アサー天空廊」で探してみるくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_019 コイツが「モグップ」くぽ! まずは話を聞いて、相手の出方を確認してみるくぽ……。
65 61 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_020 モグジンは、筋が良いんじゃが、妥協癖が難点でのう。 ワシは応援の受け入れ準備をしておくから、 奴の尻を叩いて、どうかイタズラを成功に導いてやってくれ。
66 62 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_030 おや、モグジンと冒険者さんくぽ。 もしかして、修復団の応援の件くぽ?
67 63 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_031 その件くぽ。 どうして集まらないくぽ? 人手が足りずにガレキをどかせなくて、すごく困ってるくぽ!
68 64 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_032 モグの手違いで、集合場所を間違えて伝えちゃったくぽ。 きっと、雲海のいろいろなところへ散らばってるくぽ……。
69 65 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_033 ところで、なんだか喉が渇いたくぽー。 差し入れの飲み物があれば、みんな集まる気がするくぽー。 それとも、雲海中に散らばっている全員、探してみるくぽ?
70 66 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_034 ……なるほど、そういうことくぽ。 だいたい、話は理解したくぽ。 必ず、また来るくぽ。
71 67 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_035 センセイ、作戦会議をしたいくぽ。 ちょっとついてきてほしいくぽ。
72 68 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_036 なんだか喉がとっても乾いてるくぽー。 差し入れの飲み物があれば、みんな集まる気がするくぽー。 それとも、雲海中に散らばっている全員、探してみるくぽ?
73 69 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_040 応援が集まらないのは、やっぱりイタズラくぽ。 モグップの様子から考えると、 モグたちから飲み物を巻き上げて、いい思いをするつもりくぽ!
74 70 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_041 ここはオヤカタが言うとおり、 イタズラでおびき寄せてやるくぽ! でも、どんなイタズラがいいくぽ?
75 71 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_042 センセイが使った「ニセの実」は、もう使えないくぽ。 噂になっているから、ニセ物だって見破られるくぽ。 うーん……でも……ほかにいいイタズラもないくぽ……。
76 72 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_043 ……考えるのが、面倒になってきたくぽ。 いっそ「ニセの実」のイタズラでも、いい気がしてきたくぽ。 本物みたいだったし、きっと今回もバレないくぽ!
77 73 TEXT_BANMOG002_02321_Q1_000_000 モグジンに何と言う?
78 74 TEXT_BANMOG002_02321_A1_000_001 タレソンの言葉を思い出せ
79 75 TEXT_BANMOG002_02321_A1_000_002 ポンポンむしり取るぞ
80 76 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_050 オヤカタの言葉……「意思は岩を砕く」……そうくぽ! あやうく妥協しそうになっていたくぽ……。 徹底的にやり抜いてみせるくぽ!
81 77 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_060 ……くぽぽ!? ポンポンはむしり取らないでほしいくぽ! 大丈夫、オヤカタの言葉を思い出したくぽ! 「意思は岩を砕く」……徹底的にやり抜いてみせるくぽ!
82 78 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_070 センセイのおかげで、ポンポンがシャッキリしたくぽ。 徹底的にやり抜くってことは、きっと手段を選ぶなってことくぽ。
83 79 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_071 い、いまこそ、「例のブツ」を使うときくぽ……。 イタズラに必要な物を分けてもらえるよう、 薬師の「モグタン」に頼むから、一緒に来てほしいくぽ。
84 80 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_080 センセイ、お待たせくぽ。 モグムリから必要な物をもらうので、 ちょっと遅れてしまったくぽ。
85 81 TEXT_BANMOG002_02321_MOGHAN_000_081 これはこれは、冒険者さん! ……と、モグジンくぽ。 ふたりで、モグに何用くぽ?
86 82 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_082 モグップに、イタズラ返しをするために、 「例のブツ」を、ちょっぴり分けてほしいくぽ。 ……まずは何も言わず、この袋を受け取るくぽ。
87 83 TEXT_BANMOG002_02321_MOGHAN_000_083 さすがにタダで「例のブツ」は…… ……って、この袋の中身は……す、すごいくぽ! こんな大量の「クポの実」は見たことがないくぽ!
88 84 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_084 モグタン様には、日頃よりお世話になっておりますから、 ほんのお礼の気持ちでございますくぽ……。
89 85 TEXT_BANMOG002_02321_MOGHAN_000_085 なるほどなるほど、それなら受け取るくぽ。 モグジン、お主もワルよのう……くぽぽー♪
90 86 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_086 いえいえ、モグタン様には敵いませぬ……くぽぽー♪
91 87 TEXT_BANMOG002_02321_MOGHAN_000_087 さあ、「例のブツ」を受け取るくぽ。 あまりの効果ゆえに、いまだイタズラで使った者はいない、 まさに禁断の飲み物くぽ!
92 88 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_088 これでイタズラに必要な物は手に入ったくぽ。 「アサー天空廊」に戻って、「モグップ」にしかけるくぽ!
93 89 TEXT_BANMOG002_02321_MOGHAN_000_089 モグは、モグモグホームでいちばんの薬師くぽ。 「例のブツ」は、ちょっとシャレにならないくらい効くくぽ!
94 90 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_100_090 センセイ、待っていたくぽ。 さあ「モグップ」と「お話」するくぽ!
95 91 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_110 おやおや、また来たくぽ? 必死に探してるけど、応援は集まってないくぽ。 話は変わるけど、物凄い勢いで喉が渇いてきたくぽー。
96 92 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_111 もう降参くぽ! こんなすごいイタズラ、尊敬するくぽ! だから、この飲み物を受け取ってほしいくぽ!
97 93 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_112 モグジンはよくわかってるくぽ! こんなに美味しそうなジュースがあれば、みんな集まるくぽ! それじゃあさっそく、呼びに行くくぽー!
98 94 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_113 モグップは、「例のブツ」に気がつかなかったくぽ。 本当にブツを渡してしまった、自分が恐ろしいくぽ……。 とにかくモグップを追いかけて、仕上げにかかるくぽー!
99 95 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_120 センセイ、待っていたくぽ。 ちょうど今、モグップが隠れていたモーグリたちを、 集め終わったところくぽ!
100 96 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_121 イタズラ大成功くぽ! 降参したモグジンからジュースをもらったから、 みんなで飲んで、勝利を祝うくぽ~♪
101 97 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_122 ふ~、イタズラ後の一杯……格別……くぽ……。
102 98 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_100_122 ふにゃら……ふにゃら……こ、これは…… モグジン……さては、謀った……くぽ!?
103 99 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_123 くぽぽー♪ ひっかかったくぽー! 「例のブツ」……フワフワ浮草の種で作ったジュースは、 超絶な癒やし効果で、フワフワ夢見心地にしてしまうくぽ!
104 100 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_124 そして、ポンポンがフワフワになった状態で、ささやけば……。 ここからが、イタズラの「最後の詰め」くぽ! センセイ、しっかり見ていてほしいくぽ!
105 101 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_125 みんな、よく聞くくぽー。 労働は、とっても、とっても、素晴らしいくぽ~♪
106 102 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_126 労働……素晴らしい……くぽ……。
107 103 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_127 いますぐ、いますぐ、働きたいくぽ~♪ 朝から晩まで、休まず労働くぽ~♪
108 104 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_128 いますぐ……働く……くぽ……。 休み……いらない……くぽ……。 ……はっ!?
109 105 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_129 なんだかわからないけど、猛烈に働きたいくぽ! いますぐ働くくぽ! 休みはいらないくぽ! 労働万歳! 労働万歳! くぽー!!
110 106 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_130 くぽぽ! イタズラ大成功くぽ! さあ、成果を確かめるために広場へ帰るくぽ!
111 107 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_131 は、働く……くぽ……休みは……いらない……くぽ……。 でも……疲れすぎて……動け……ない……くぽ……。 労、働……万歳……くぽ……。
112 108 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_132 どんな手を使ったのかは知らんが、 モーグリどもがやってきて、猛烈な勢いで働きおった……。 どうやら、イタズラ返しが成功したようじゃの?
113 109 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_140 センセイ、お帰りくぽ。 困ったことに、ガレキの撤去はさっぱり進んでないくぽ。
114 110 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_141 モグップたちは、実によく働いてくれたけど、 あっという間に疲れ果てて、倒れちゃったくぽ……。 正直、ここまで根性なしだとは思わなかったくぽ。
115 111 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_142 センセイ、フワフワ浮草で作られた「クラウドマロウ」に乗って、 「モグップ」たちに、綿毛を吹きかけてあげてほしいくぽ。 あの綿毛には、モーグリ族によく効く、癒やし効果があるくぽ!
116 112 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_143 「クラウドマロウ」は「ふわふわモーグリ」に言えば、 乗せてもらえる手はずになってるくぽ。 よろしくお願いくぽ!
117 113 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_145 「クラウドマロウ」の綿毛を「モグップ」たちにかけて、 疲れをポンと取ってあげてほしいくぽ。 「ふわふわモーグリ」に言えば、乗せてもらえるはずくぽ。
118 114 TEXT_BANMOG002_02321_FLUFFMOG02321_000_150 冒険者さん、待っていたくぽ! クラウドマロウの「綿毛散布」で、 「モグップ」たちの疲れをとってあげるくぽー!
119 115 TEXT_BANMOG002_02321_FLUFFMOG02321_000_154 クラウドマロウに乗りたいくぽ? モグに言ってくれれば、何度でもご案内くぽー♪
120 116 TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_155 モグップたちが、疲れきって倒れている……。 「ふわふわモーグリ」に話しかけてクラウドマロウに騎乗し、 「綿毛散布」を使って「モグップ」たちを癒やしてあげよう。
121 117 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_160 あ、あれ……体が軽い……くぽ……。 疲れがすっかり取れたくぽ♪ これならもっと働けるくぽ! 労働万歳! くぽー!!
122 118 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_162 労働万歳! 労働万歳! くぽー!! これきっと、モグジンのイタズラくぽ! でも、こんなに楽しく働けるなら、イタズラでも構わんくぽ!
123 119 TEXT_BANMOG002_02321_FLUFFMOG02321_000_163 クラウドマロウはお役に立ったくぽ? また必要になったなら、いつでもご案内くぽー♪
124 120 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_170 センセイのおかげで、モグップたちも労働に戻ったくぽ。 この調子なら、邪魔なガレキもきれいさっぱり消えるはずくぽ! モグップたちも楽しそうだし、問題なしくぽ。
125 121 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_171 ……くぽぽ♪ ヒト相手なら成功したことあるけど、 モーグリ相手のイタズラは初めて成功したくぽ。 これで修復団の団長として、一目を置かれるようになるくぽ!
126 122 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_172 「意思は岩を砕く」…… 徹底的にやり抜く意思が、モグには足りなかったくぽ! オヤカタとセンセイのお陰で、妥協しない大切さがわかったくぽ!
127 123 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_173 ファッファッファ、モグジンも一皮むけたようじゃのう。 その言葉は、職人の技にも通ずる心構え。 ゆめゆめ、忘れんようにの。
128 124 TEXT_BANMOG002_02321_MOGZIN_000_174 わかったくぽ! モグも「意思は岩を砕く」をモットーにするくぽ! さあ、これからも広場の修復と、技術の習得、頑張るくぽ!
129 125 TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_180 モグップたちによる熱心な働きにより、 広場に散乱していたガレキが撤去されました!
130 126 TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_190 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「認定」になりました。 モグジンを手伝ったことで、彼らに認められたようです。
131 127 TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_191 これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
132 128 TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_192 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
133 129 TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_193 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
134 130 TEXT_BANMOG002_02321_SYSTEM_000_194 また、「大食いのモグムリ」より、 「友好関係:認定」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
135 131 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_037 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_BANMOG002_02321_MOGUPP_000_072 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_073 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_BANMOG002_02321_TARRESSON_000_090 (★未使用/削除予定★)
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140 136 TEXT_BANMOG002_02321_FLUFFMOG02321_000_133 (★未使用/削除予定★)
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View File
@@ -0,0 +1,291 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
タレソンから、ガレキを取り除くために頼んだ応援がやってこないことを聞いた冒険者とモグジン。イタズラをしかけ、応援を集めるように言われたモグジンだったが、いいイタズラを思いつかず、妥協しかけてしまう。冒険者が叱咤すると、モグジンは「意思は岩を砕く」というタレソンの言葉を思い出し、「例のブツ」を使ったイタズラを思いつく。このイタズラに引っかかった応援のモーグリたちは、労働の素晴らしさに目覚め、ガレキの撤去にとりかかった。イタズラの成功で妥協せずにやり抜くことの大切さを知ったモグジンは、「意思は岩を砕く」をモットーに、さらなる努力を宣言するのだった。
            * * *
モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_02","タレソンと話し、重い石材を持ち上げる方法がないことを聞いた。それに対し、モグジンはドラゴン族の力を借りることを提案し、友人のドラゴン族に協力を頼むと言って出かけてしまった。モグジンの帰りを待つため、バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007198,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_03","モグジンがドラゴン族のオル・ディーを連れてきた。しかし、まだ子どものオル・ディーでは重い石材を持ち上げることができないため、彼の兄であるウェイ・アフに協力を頼むことになった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「ウェイ・アフ」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_04","ウェイ・アフと話し、協力を頼んだが、彼は広場の修復を遊びだと断じて協力を拒んだ。遊びではないと証明するため、「形ある、形なきもの」を製作することになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
5,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_05","モグジンと話した。彼は、冒険者の助言で「形ある、形なきもの」がラッパであると気がつき、冒険者にその部材の製作を頼んできた。材料を受け取るため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_06","モグムリから材料を受けとった。「<Sheet(Item,15747,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15721,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「団長のモグジン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15747,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
7,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_07","<Sheet(ItemHQ,15721,0)/>をモグジンに納品した。納品した部材を使い、モグジンはラッパの仕上げにとりかかるようだ。白亜の宮殿の「ウェイ・アフ」と話そう。"
8,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_08","ウェイ・アフに「すんごいラッパ」を見せた。彼はモグジンの製作したラッパを認め、協力を約束してくれた。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。"
9,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_09","タレソンに報告した。モグジンは、自分が製作したラッパが認められたことから、職人として更に腕を磨いていくことを宣言した。モグジンの成長を助けるため、引き続き協力と指導を行っていこう。"
10,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_00","タレソンと話す"
25,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_01","<Sheet(EObj,2007198,0)/>で待機"
26,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_02","白亜の宮殿のウェイ・アフと話す"
27,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_03","団長のモグジンと話す"
28,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_04","大食いのモグムリと話す"
29,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15721,0)/>を製作<Else/>団長のモグジンに<Sheet(ItemHQ,15721,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_06","ウェイ・アフと話す"
31,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_07","タレソンに報告"
32,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_10",""
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36,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_13",""
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39,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG003_02322_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_000","くぽぽ! センセイ、待っていたくぽ!
オヤカタからまた話があるみたいだから、
一緒に聞いてほしいくぽ!"
49,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_001","今度の話の内容はなんだろくぽ?
センセイ、一緒に聞いてほしいくぽ!"
50,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_010","冒険者殿、来てくれたか……。
モグジンたちも技術を身につけてきたことじゃし、
外壁の修復に着手したいのじゃが、ちょいと問題があってのう。"
51,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_011","というのも、重い石材を積み上げる方法がないんじゃ。
皇都なら、足踏み回転車や巻き上げ機を使うところじゃが、
これはあくまでヒトが使う装置……モーグリ向きとは言えん。"
52,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_100_011","この地の情報に疎いワシでは、いい手が思い浮かばん。
重い石材を持ち上げ、壁として積み上げる方法を、
ふたりは思いつかんかのう?"
53,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_012","モグにいい考えがあるくぽ! ドラゴン族の力を借りるくぽ!
ドラゴン族は、とっても力持ちだから、
重い石材もラクラク持ち上げてくれるくぽ!"
54,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_013","ほほう、それは良い考えじゃな。
しかしだ、協力してくれるドラゴン族にアテはあるのか?"
55,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_014","もちろんくぽ!
モグには、ドラゴン族のお友だちがいるくぽ。
協力してもらえるよう頼んでくるから、待っててほしいくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_015","はてさて、モグジンの奴は、
首尾よくドラゴン族の力を借りれるかのう。
心配じゃが、大人しく帰りを待つとしよう。"
57,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_020","連れてきたくぽー!
こっちがお友だちのオル・ディーくぽ!"
58,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_021","おうおうおう、困ってるヒトってのはオマエらか?
ダチのモグジンが、どうしてもと頼み込んできたからよ、
ちょっくら、力を貸してやりにきてやったぜぃ!?"
59,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_022","ファッファッファッ、よく来てくれた。
しかし失礼じゃが、お主の身体は少しばかり小さいようじゃ。
重い石材を抱え、飛び上がることはできるのかのう?"
60,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_023","バ、バカにするんじゃねぇや!
俺っちは、誇り高き聖竜に連なるドラゴン族の一翼!
あと300年もすれば、どんな重い石だって持ち運んでみせらぁ!"
61,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_024","なあ、モグジンや?
どうやらワシらは、300年も「妥協」して、
オル・ディーとやらの成長を、待たねばならんようだぞ?"
62,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_025","く、くぽ!? そんな妥協はで、できないくぽ!
すぐに何とかするくぽ!"
63,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_026","さあ、いまからモグがいっぱい食べ物をあげるくぽ!
全部食べて、とっとと大きくなるくぽ!
300年も待ってられないくぽーッ!"
64,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_027","なんでい、なんでい、気が短い連中だな!
たった300年も待てねぇなんてよ!"
65,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_027","待てるわけないくぽ!
300年も待ってたら、モグたち全員、
ばったり倒れて、しわしわの干物になってるくぽ!"
66,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_110_027","ったく、ヒトもモーグリも、だらしねぇヤツばっかりだな……。
しかたねぇ、俺っちの兄貴を紹介してやっから、頼んでみろよ。
理屈っぽいが、気に入られりゃ、助太刀してもらえるはずだぜぃ?"
67,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_028","お、お願いするくぽ! モグは妥協を知らないモーグリくぽ!
「意思は岩を砕く」……モグの熱意で必ず説得して見せるくぽ!"
68,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_028","でも……ちょっぴり不安だから、センセイも手伝ってほしいくぽ。"
69,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_029","よし、話は決まったな!
俺っちの兄貴「ウェイ・アフ」は、「白亜の宮殿」にいるはずだ。
とっとと行って、話をつけちまおうぜぃ!"
70,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_030","やれやれ……モグジンの詰めの甘さは、まだまだ治らんのう。"
71,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_031","おうおうおう、ヒトの<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>よ。
俺っちの兄貴に、失礼なこと言うんじゃねぇぞ?"
72,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_032","「ウェイ・アフ」さんは、オル・ディーよりも大きくて強そうくぽ。
修復を手伝ってもらえるよう、お願いするくぽ!"
73,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_040","……貴方たちが、私の力を求める者たちですね。
不肖の弟とはいえ、血族の頼みとあっては仕方ありません。
話だけでも、聞いてみるとしましょう。"
74,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_041","モグたちは、重い石材を運べずに、とても困っているくぽ!
ぜひぜひ、「ウェイ・アフ」さんの力を貸してほしいくぽ!"
75,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_042","しばらく前から、モーグリ族がヒトの真似事を始めたことは、
眷属の竜たちから伝え聞いています。"
76,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_043","モーグリ族が、どこでどのように遊ぼうとも構いません。
しかし、私にその遊びに付き合えと言われても、
承服しかねます。"
77,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_044","あ、遊びじゃないくぽ!
モグたちは、「白亜の宮殿」を直すために頑張ってるくぽ!
「意思は岩を砕く」、そこに妥協はないくぽ!"
78,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_110_044","なぁ、兄貴……モグジンは本気だぜぃ?
最近さっぱりダチの俺っちとも遊ばねぇで、
真剣に取り組んでるんだ……俺っちからも頼むからよ、なっ?"
79,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_045","……なるほど、そこまで言うなら、
自らの言葉を証明するための機会を……
いうなれば、試練を貴方たちに与えましょう。"
80,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_100_045","「形ある、形なきもの」を作りなさい。
それができれば、貴方たちの行いが遊びではないと認め、
修復計画とやらにも、力を貸すことにしましょう。"
81,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_046","……わかったくぽ。
センセイ! 広場に戻って相談するくぽ!"
82,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_047","「形ある、形なきもの」を作りなさい。
それができれば、広場の修復に協力しましょう。
竜の誇りにかけて、お約束します。"
83,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_048","なんだか、面白いことになってきやがったな。
モグジンの本気、見せてもらおうじゃねぇかい!"
84,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_049","なにやら、ドラゴン族から試練を課されたらしいの。
お主と今のモグジンであれば、問題はないじゃろ。
ワシは後工程の準備を進めておくゆえ、試練の件は任せたぞ。"
85,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_050","「形ある、形なきもの」……うーん、どんなものくぽ?
……意味がわからなくて、考えるの面倒くぽ。
「空気」でも見せて、トンチで誤魔化すしか…………。"
86,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_051","はっ!? ……だ、大丈夫くぽ。
センセイを見て、オヤカタの言葉を思い出したくぽ。
「意思は岩を砕く」、妥協せず試練に挑むくぽ!"
87,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_052","でも、「形ある、形なきもの」って、どんなものくぽ?
いくら考えてみても、さっぱり思いつかないくぽ!
……センセイは、なにか思いつかないくぽ?"
88,"TEXT_BANMOG003_02322_Q1_000_000","試練について、思いつくことはある?"
89,"TEXT_BANMOG003_02322_A1_000_001","得意なことに関係あるかも"
90,"TEXT_BANMOG003_02322_A1_000_002","お宝に関係あるかも"
91,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_060","得意なことくぽ?
うーん……イタズラ……お昼寝……クポの実の早食い……?
なんか違うくぽ……そうじゃなくて……こう……はっ!?"
92,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_060","そうくぽ!
モグたちモーグリ族は、音楽を奏でるのが得意くぽ!
ラッパみたいな楽器には形があるけど、音楽には形がないくぽ!"
93,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_070","お宝くぽ?
うーん……クポの実のへそくり……ヒトが作ったきらきら……?
なんか違うくぽ……そうじゃなくて……こう……はっ!?"
94,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_070","そうくぽ!
モグたちのお宝は、聖竜様を呼ぶラッパくぽ!
ラッパみたいな楽器には形があるけど、音楽には形がないくぽ!"
95,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_081","決めたくぽ! すんごいラッパを、作ってみせるくぽ!
ラッパの本体は、モグに任せてほしいくぽ。
センセイには、モグには作れない難しい部材を頼みたいくぽ!"
96,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_090","製作してほしいのは、ラッパのマウスピースくぽ!
素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。
センセイ、よろしくお願いするくぽ!"
97,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_100","製作してほしいのは、持ち手に巻く滑り止めくぽ!
素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。
センセイ、よろしくお願いするくぽ!"
98,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_110","製作してほしいのは、ラッパに塗るグリスくぽ!
素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。
センセイ、よろしくお願いするくぽ!"
99,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_111","センセイが手伝ってくれれば、すんごいラッパも楽勝くぽ!
素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。
センセイ、よろしくお願いするくぽ!"
100,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_114","ラッパの本体は、モグに任せてほしいくぽ。
センセイには、モグには作れない難しい部材を頼みたいくぽ!
素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ!"
101,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGMUL_000_120","冒険者さん、モグに食べ物の差し入れくぽ?
……じゃなくて、モグジンの手伝いで素材がほしいくぽ?
それなら、いくらでも持っていくといいくぽー!"
102,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGMUL_000_124","冒険者さん、素材が足りなかったくぽ?
そういうときは、モグに声をかけてほしいくぽ!
ところでお腹が空いてきたけど、ご飯はまだくぽ……?"
103,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGMUL_100_124","おお、冒険者さんすごいものを作ったくぽ!
まるでお腹が空いているときのクポの実みたいくぽ!
ところで、ご飯はまだくぽ……?"
104,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_130","「<Sheet(ItemHQ,15721,0)/>」はできたくぽ?
センセイが製作してくれたものがあれば、
あとは仕上げだけくぽ~♪"
105,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_131","くぽぽー! やっぱりセンセイはすごいくぽ!!
これがあれば、すんごいラッパは完成したも同然くぽ!"
106,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_132","センセイは、「ウェイ・アフ」さんのところへ先に行って、
ちょっとだけ待っててほしいくぽ。
ラッパを完璧に仕上げて、持っていくくぽ!"
107,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_133","おうおうおう、兄貴が求める品を用意できたのかい?
なんだか、俺っちも楽しみになってきたぜぃ!"
108,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_135","「意思は岩を砕く」……モグの意地を見せるときくぽ!
最高にイカした「すんごいラッパ」を仕上げてみせるくぽ!
センセイは「ウェイ・アフ」さんのところで待っててほしいくぽ!"
109,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_140","ウェイ・アフさん、「形ある、形なきもの」ができたくぽ!
渾身の逸品を見るがいいくぽ~!"
110,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_100_140","なんでい、なんでい、こいつは「ラッパ」かい!?
「形ある、形なきもの」なのに、形があるじゃねぇか!"
111,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_110_140","いいえ、我が弟よ……見誤ってはなりません。
この美しい楽器こそが「形ある、形なきもの」なのです。
モグジンよ、これは貴方が製作したものですか?"
112,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_120_140","そうくぽ! モグが妥協せず、力を尽くして製作したくぽ!
……で、でも、センセイの力も、ちょっと借りたくぽ。"
113,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_141","形ある楽器と形なき音、
ヒトとモーグリの技と知恵……見事。
貴方たちの計画を遊びと侮ったこと、深く謝罪します。"
114,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_142","おうおうおう、めでたし、めでたしってぇヤツだな!
だけど兄貴、なんだって「ラッパ」が正解なんでぃ?"
115,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_143","ドラゴン族は、文字や言葉ではなく、
感情と魔力を乗せた咆哮、すなわち「竜詩」を重んじます。
しかし、ヒトやモーグリに「竜詩」を操ることはできません。"
116,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_100_143","ゆえに、かつて我が父祖たる聖竜は、親しきヒトやモーグリ族に、
楽器の音色に想いを乗せる術を、伝えたのだといいます。
聖竜を呼ぶのに「ラッパ」が用いられるのも、そのため。"
117,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_110_143","我が助けを借りたいならば、
私を呼ぶに相応しい、美しい音色を奏でる楽器が必要……。
貴方がたが作った「ラッパ」には、その価値があるようです。"
118,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_143","センセイ……モグの製作した物が、認められたくぽ。
こんなこと、初めてくぽ……!
なんか、とっても、すごいことくぽ……!"
119,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_144","……っと、ごめんくぽ。
すこしぼーっとしちゃってたくぽ。
ウェイ・アフさんは、モグが現場まで案内するくぽ!"
120,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_145","「形ある」ラッパを見せられたときは、肝を冷やしたぜぃ。
兄貴に認められたみたいで、よかったな!"
121,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_146","試練を果たした以上、協力を惜しみはしません。
私にできることであれば、なんでもいたしましょう。"
122,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_147","物を製作する職人って、すごいくぽ……。
すごいとしか言えないくらい、すごいくぽ……。"
123,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_150","首尾よくドラゴン族の力を借りれたようじゃな。
冒険者殿、ようやってくれた。
……しかし、モグジンの様子が変なんじゃが、なにかあったかの?"
124,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_151","モグジンや、妥協せず、力を尽くして製作した物が、
他人に認められる感覚はどうじゃった?
控えめに言っても……最高じゃろう?"
125,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_152","イタズラが成功したときよりも、最高くぽ!"
126,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_153","ファッファッファ、その気持ちがわかったなら、
もうお主は、ワシや冒険者殿と同じ、一人前の職人じゃ。
腕の方は、まだまだ半人前だがの。"
127,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_153","オヤカタやセンセイと同じ、一人前の職人……くぽ?
なんてすごいことくぽ……!
腕の方も、ぜったいに追いついてみせるくぽ!"
128,"TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_154","さて……ウェイ・アフ殿といったか。
待たせてすまんかったな……。
そろそろ千年ぶりの人と竜の共同製作、始めるかのう。"
129,"TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_155","そう言われると、千年前を知らぬ若輩者の私でも、
感慨深いものがありますね。
ふふっ……ヒトの職人よ、改めてよろしく頼みます。"
130,"TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_500","ウェイ・アフとオル・ディーの協力により、
外壁部分の修復が進みました!"
131,"TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_200","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
「友好」になりました。
彼らは、冒険者を頼もしい友人と思っているようです。"
132,"TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_201","これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
133,"TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_100_202","さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
ボーナスが付加されます!"
134,"TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_203","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
135,"TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_204","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
136,"TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_041","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_080","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから、ガレキを取り除くために頼んだ応援がやってこないことを聞いた冒険者とモグジン。イタズラをしかけ、応援を集めるように言われたモグジンだったが、いいイタズラを思いつかず、妥協しかけてしまう。冒険者が叱咤すると、モグジンは「意思は岩を砕く」というタレソンの言葉を思い出し、「例のブツ」を使ったイタズラを思いつく。このイタズラに引っかかった応援のモーグリたちは、労働の素晴らしさに目覚め、ガレキの撤去にとりかかった。イタズラの成功で妥協せずにやり抜くことの大切さを知ったモグジンは、「意思は岩を砕く」をモットーに、さらなる努力を宣言するのだった。             * * * モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_02 タレソンと話し、重い石材を持ち上げる方法がないことを聞いた。それに対し、モグジンはドラゴン族の力を借りることを提案し、友人のドラゴン族に協力を頼むと言って出かけてしまった。モグジンの帰りを待つため、バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007198,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_03 モグジンがドラゴン族のオル・ディーを連れてきた。しかし、まだ子どものオル・ディーでは重い石材を持ち上げることができないため、彼の兄であるウェイ・アフに協力を頼むことになった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「ウェイ・アフ」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_04 ウェイ・アフと話し、協力を頼んだが、彼は広場の修復を遊びだと断じて協力を拒んだ。遊びではないと証明するため、「形ある、形なきもの」を製作することになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
9 5 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_05 モグジンと話した。彼は、冒険者の助言で「形ある、形なきもの」がラッパであると気がつき、冒険者にその部材の製作を頼んできた。材料を受け取るため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_06 モグムリから材料を受けとった。「<Sheet(Item,15747,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15721,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「団長のモグジン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15747,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
11 7 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_07 <Sheet(ItemHQ,15721,0)/>をモグジンに納品した。納品した部材を使い、モグジンはラッパの仕上げにとりかかるようだ。白亜の宮殿の「ウェイ・アフ」と話そう。
12 8 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_08 ウェイ・アフに「すんごいラッパ」を見せた。彼はモグジンの製作したラッパを認め、協力を約束してくれた。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。
13 9 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_09 タレソンに報告した。モグジンは、自分が製作したラッパが認められたことから、職人として更に腕を磨いていくことを宣言した。モグジンの成長を助けるため、引き続き協力と指導を行っていこう。
14 10 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG003_02322_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_00 タレソンと話す
29 25 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_01 <Sheet(EObj,2007198,0)/>で待機
30 26 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_02 白亜の宮殿のウェイ・アフと話す
31 27 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_03 団長のモグジンと話す
32 28 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_04 大食いのモグムリと話す
33 29 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15721,0)/>を製作<Else/>団長のモグジンに<Sheet(ItemHQ,15721,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_06 ウェイ・アフと話す
35 31 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_07 タレソンに報告
36 32 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_13
42 38 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_14
43 39 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_15
44 40 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_16
45 41 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_17
46 42 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_18
47 43 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_19
48 44 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_20
49 45 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_21
50 46 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG003_02322_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_000 くぽぽ! センセイ、待っていたくぽ! オヤカタからまた話があるみたいだから、 一緒に聞いてほしいくぽ!
53 49 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_001 今度の話の内容はなんだろくぽ? センセイ、一緒に聞いてほしいくぽ!
54 50 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_010 冒険者殿、来てくれたか……。 モグジンたちも技術を身につけてきたことじゃし、 外壁の修復に着手したいのじゃが、ちょいと問題があってのう。
55 51 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_011 というのも、重い石材を積み上げる方法がないんじゃ。 皇都なら、足踏み回転車や巻き上げ機を使うところじゃが、 これはあくまでヒトが使う装置……モーグリ向きとは言えん。
56 52 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_100_011 この地の情報に疎いワシでは、いい手が思い浮かばん。 重い石材を持ち上げ、壁として積み上げる方法を、 ふたりは思いつかんかのう?
57 53 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_012 モグにいい考えがあるくぽ! ドラゴン族の力を借りるくぽ! ドラゴン族は、とっても力持ちだから、 重い石材もラクラク持ち上げてくれるくぽ!
58 54 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_013 ほほう、それは良い考えじゃな。 しかしだ、協力してくれるドラゴン族にアテはあるのか?
59 55 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_014 もちろんくぽ! モグには、ドラゴン族のお友だちがいるくぽ。 協力してもらえるよう頼んでくるから、待っててほしいくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_015 はてさて、モグジンの奴は、 首尾よくドラゴン族の力を借りれるかのう。 心配じゃが、大人しく帰りを待つとしよう。
61 57 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_020 連れてきたくぽー! こっちがお友だちのオル・ディーくぽ!
62 58 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_021 おうおうおう、困ってるヒトってのはオマエらか? ダチのモグジンが、どうしてもと頼み込んできたからよ、 ちょっくら、力を貸してやりにきてやったぜぃ!?
63 59 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_022 ファッファッファッ、よく来てくれた。 しかし失礼じゃが、お主の身体は少しばかり小さいようじゃ。 重い石材を抱え、飛び上がることはできるのかのう?
64 60 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_023 バ、バカにするんじゃねぇや! 俺っちは、誇り高き聖竜に連なるドラゴン族の一翼! あと300年もすれば、どんな重い石だって持ち運んでみせらぁ!
65 61 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_024 なあ、モグジンや? どうやらワシらは、300年も「妥協」して、 オル・ディーとやらの成長を、待たねばならんようだぞ?
66 62 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_025 く、くぽ!? そんな妥協はで、できないくぽ! すぐに何とかするくぽ!
67 63 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_026 さあ、いまからモグがいっぱい食べ物をあげるくぽ! 全部食べて、とっとと大きくなるくぽ! 300年も待ってられないくぽーッ!
68 64 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_027 なんでい、なんでい、気が短い連中だな! たった300年も待てねぇなんてよ!
69 65 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_027 待てるわけないくぽ! 300年も待ってたら、モグたち全員、 ばったり倒れて、しわしわの干物になってるくぽ!
70 66 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_110_027 ったく、ヒトもモーグリも、だらしねぇヤツばっかりだな……。 しかたねぇ、俺っちの兄貴を紹介してやっから、頼んでみろよ。 理屈っぽいが、気に入られりゃ、助太刀してもらえるはずだぜぃ?
71 67 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_028 お、お願いするくぽ! モグは妥協を知らないモーグリくぽ! 「意思は岩を砕く」……モグの熱意で必ず説得して見せるくぽ!
72 68 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_028 でも……ちょっぴり不安だから、センセイも手伝ってほしいくぽ。
73 69 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_029 よし、話は決まったな! 俺っちの兄貴「ウェイ・アフ」は、「白亜の宮殿」にいるはずだ。 とっとと行って、話をつけちまおうぜぃ!
74 70 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_030 やれやれ……モグジンの詰めの甘さは、まだまだ治らんのう。
75 71 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_031 おうおうおう、ヒトの<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>よ。 俺っちの兄貴に、失礼なこと言うんじゃねぇぞ?
76 72 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_032 「ウェイ・アフ」さんは、オル・ディーよりも大きくて強そうくぽ。 修復を手伝ってもらえるよう、お願いするくぽ!
77 73 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_040 ……貴方たちが、私の力を求める者たちですね。 不肖の弟とはいえ、血族の頼みとあっては仕方ありません。 話だけでも、聞いてみるとしましょう。
78 74 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_041 モグたちは、重い石材を運べずに、とても困っているくぽ! ぜひぜひ、「ウェイ・アフ」さんの力を貸してほしいくぽ!
79 75 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_042 しばらく前から、モーグリ族がヒトの真似事を始めたことは、 眷属の竜たちから伝え聞いています。
80 76 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_043 モーグリ族が、どこでどのように遊ぼうとも構いません。 しかし、私にその遊びに付き合えと言われても、 承服しかねます。
81 77 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_044 あ、遊びじゃないくぽ! モグたちは、「白亜の宮殿」を直すために頑張ってるくぽ! 「意思は岩を砕く」、そこに妥協はないくぽ!
82 78 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_110_044 なぁ、兄貴……モグジンは本気だぜぃ? 最近さっぱりダチの俺っちとも遊ばねぇで、 真剣に取り組んでるんだ……俺っちからも頼むからよ、なっ?
83 79 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_045 ……なるほど、そこまで言うなら、 自らの言葉を証明するための機会を…… いうなれば、試練を貴方たちに与えましょう。
84 80 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_100_045 「形ある、形なきもの」を作りなさい。 それができれば、貴方たちの行いが遊びではないと認め、 修復計画とやらにも、力を貸すことにしましょう。
85 81 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_046 ……わかったくぽ。 センセイ! 広場に戻って相談するくぽ!
86 82 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_047 「形ある、形なきもの」を作りなさい。 それができれば、広場の修復に協力しましょう。 竜の誇りにかけて、お約束します。
87 83 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_048 なんだか、面白いことになってきやがったな。 モグジンの本気、見せてもらおうじゃねぇかい!
88 84 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_049 なにやら、ドラゴン族から試練を課されたらしいの。 お主と今のモグジンであれば、問題はないじゃろ。 ワシは後工程の準備を進めておくゆえ、試練の件は任せたぞ。
89 85 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_050 「形ある、形なきもの」……うーん、どんなものくぽ? ……意味がわからなくて、考えるの面倒くぽ。 「空気」でも見せて、トンチで誤魔化すしか…………。
90 86 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_051 はっ!? ……だ、大丈夫くぽ。 センセイを見て、オヤカタの言葉を思い出したくぽ。 「意思は岩を砕く」、妥協せず試練に挑むくぽ!
91 87 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_052 でも、「形ある、形なきもの」って、どんなものくぽ? いくら考えてみても、さっぱり思いつかないくぽ! ……センセイは、なにか思いつかないくぽ?
92 88 TEXT_BANMOG003_02322_Q1_000_000 試練について、思いつくことはある?
93 89 TEXT_BANMOG003_02322_A1_000_001 得意なことに関係あるかも
94 90 TEXT_BANMOG003_02322_A1_000_002 お宝に関係あるかも
95 91 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_060 得意なことくぽ? うーん……イタズラ……お昼寝……クポの実の早食い……? なんか違うくぽ……そうじゃなくて……こう……はっ!?
96 92 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_060 そうくぽ! モグたちモーグリ族は、音楽を奏でるのが得意くぽ! ラッパみたいな楽器には形があるけど、音楽には形がないくぽ!
97 93 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_070 お宝くぽ? うーん……クポの実のへそくり……ヒトが作ったきらきら……? なんか違うくぽ……そうじゃなくて……こう……はっ!?
98 94 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_070 そうくぽ! モグたちのお宝は、聖竜様を呼ぶラッパくぽ! ラッパみたいな楽器には形があるけど、音楽には形がないくぽ!
99 95 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_081 決めたくぽ! すんごいラッパを、作ってみせるくぽ! ラッパの本体は、モグに任せてほしいくぽ。 センセイには、モグには作れない難しい部材を頼みたいくぽ!
100 96 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_090 製作してほしいのは、ラッパのマウスピースくぽ! 素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。 センセイ、よろしくお願いするくぽ!
101 97 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_100 製作してほしいのは、持ち手に巻く滑り止めくぽ! 素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。 センセイ、よろしくお願いするくぽ!
102 98 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_110 製作してほしいのは、ラッパに塗るグリスくぽ! 素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。 センセイ、よろしくお願いするくぽ!
103 99 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_111 センセイが手伝ってくれれば、すんごいラッパも楽勝くぽ! 素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ。 センセイ、よろしくお願いするくぽ!
104 100 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_114 ラッパの本体は、モグに任せてほしいくぽ。 センセイには、モグには作れない難しい部材を頼みたいくぽ! 素材は「モグムリ」に言えばもらえるくぽ!
105 101 TEXT_BANMOG003_02322_MOGMUL_000_120 冒険者さん、モグに食べ物の差し入れくぽ? ……じゃなくて、モグジンの手伝いで素材がほしいくぽ? それなら、いくらでも持っていくといいくぽー!
106 102 TEXT_BANMOG003_02322_MOGMUL_000_124 冒険者さん、素材が足りなかったくぽ? そういうときは、モグに声をかけてほしいくぽ! ところでお腹が空いてきたけど、ご飯はまだくぽ……?
107 103 TEXT_BANMOG003_02322_MOGMUL_100_124 おお、冒険者さんすごいものを作ったくぽ! まるでお腹が空いているときのクポの実みたいくぽ! ところで、ご飯はまだくぽ……?
108 104 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_130 「<Sheet(ItemHQ,15721,0)/>」はできたくぽ? センセイが製作してくれたものがあれば、 あとは仕上げだけくぽ~♪
109 105 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_131 くぽぽー! やっぱりセンセイはすごいくぽ!! これがあれば、すんごいラッパは完成したも同然くぽ!
110 106 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_132 センセイは、「ウェイ・アフ」さんのところへ先に行って、 ちょっとだけ待っててほしいくぽ。 ラッパを完璧に仕上げて、持っていくくぽ!
111 107 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_133 おうおうおう、兄貴が求める品を用意できたのかい? なんだか、俺っちも楽しみになってきたぜぃ!
112 108 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_135 「意思は岩を砕く」……モグの意地を見せるときくぽ! 最高にイカした「すんごいラッパ」を仕上げてみせるくぽ! センセイは「ウェイ・アフ」さんのところで待っててほしいくぽ!
113 109 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_140 ウェイ・アフさん、「形ある、形なきもの」ができたくぽ! 渾身の逸品を見るがいいくぽ~!
114 110 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_100_140 なんでい、なんでい、こいつは「ラッパ」かい!? 「形ある、形なきもの」なのに、形があるじゃねぇか!
115 111 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_110_140 いいえ、我が弟よ……見誤ってはなりません。 この美しい楽器こそが「形ある、形なきもの」なのです。 モグジンよ、これは貴方が製作したものですか?
116 112 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_120_140 そうくぽ! モグが妥協せず、力を尽くして製作したくぽ! ……で、でも、センセイの力も、ちょっと借りたくぽ。
117 113 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_141 形ある楽器と形なき音、 ヒトとモーグリの技と知恵……見事。 貴方たちの計画を遊びと侮ったこと、深く謝罪します。
118 114 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_142 おうおうおう、めでたし、めでたしってぇヤツだな! だけど兄貴、なんだって「ラッパ」が正解なんでぃ?
119 115 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_143 ドラゴン族は、文字や言葉ではなく、 感情と魔力を乗せた咆哮、すなわち「竜詩」を重んじます。 しかし、ヒトやモーグリに「竜詩」を操ることはできません。
120 116 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_100_143 ゆえに、かつて我が父祖たる聖竜は、親しきヒトやモーグリ族に、 楽器の音色に想いを乗せる術を、伝えたのだといいます。 聖竜を呼ぶのに「ラッパ」が用いられるのも、そのため。
121 117 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_110_143 我が助けを借りたいならば、 私を呼ぶに相応しい、美しい音色を奏でる楽器が必要……。 貴方がたが作った「ラッパ」には、その価値があるようです。
122 118 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_143 センセイ……モグの製作した物が、認められたくぽ。 こんなこと、初めてくぽ……! なんか、とっても、すごいことくぽ……!
123 119 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_144 ……っと、ごめんくぽ。 すこしぼーっとしちゃってたくぽ。 ウェイ・アフさんは、モグが現場まで案内するくぽ!
124 120 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_145 「形ある」ラッパを見せられたときは、肝を冷やしたぜぃ。 兄貴に認められたみたいで、よかったな!
125 121 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_146 試練を果たした以上、協力を惜しみはしません。 私にできることであれば、なんでもいたしましょう。
126 122 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_147 物を製作する職人って、すごいくぽ……。 すごいとしか言えないくらい、すごいくぽ……。
127 123 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_150 首尾よくドラゴン族の力を借りれたようじゃな。 冒険者殿、ようやってくれた。 ……しかし、モグジンの様子が変なんじゃが、なにかあったかの?
128 124 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_151 モグジンや、妥協せず、力を尽くして製作した物が、 他人に認められる感覚はどうじゃった? 控えめに言っても……最高じゃろう?
129 125 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_152 イタズラが成功したときよりも、最高くぽ!
130 126 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_153 ファッファッファ、その気持ちがわかったなら、 もうお主は、ワシや冒険者殿と同じ、一人前の職人じゃ。 腕の方は、まだまだ半人前だがの。
131 127 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_100_153 オヤカタやセンセイと同じ、一人前の職人……くぽ? なんてすごいことくぽ……! 腕の方も、ぜったいに追いついてみせるくぽ!
132 128 TEXT_BANMOG003_02322_TARRESSON_000_154 さて……ウェイ・アフ殿といったか。 待たせてすまんかったな……。 そろそろ千年ぶりの人と竜の共同製作、始めるかのう。
133 129 TEXT_BANMOG003_02322_WHEIAHF_000_155 そう言われると、千年前を知らぬ若輩者の私でも、 感慨深いものがありますね。 ふふっ……ヒトの職人よ、改めてよろしく頼みます。
134 130 TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_500 ウェイ・アフとオル・ディーの協力により、 外壁部分の修復が進みました!
135 131 TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_200 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「友好」になりました。 彼らは、冒険者を頼もしい友人と思っているようです。
136 132 TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_201 これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
137 133 TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_100_202 さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 ボーナスが付加されます!
138 134 TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_203 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
139 135 TEXT_BANMOG003_02322_SYSTEM_000_204 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
140 136 TEXT_BANMOG003_02322_OHLDEEH_000_041 (★未使用/削除予定★)
141 137 TEXT_BANMOG003_02322_MOGZIN_000_080 (★未使用/削除予定★)
+304
View File
@@ -0,0 +1,304 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
タレソンから、重い石材を持ち上げる方法がないことを聞いた冒険者とモグジン。この問題の解決法としてドラゴン族の力を借りるため、モグジンの友人であるオル・ディーから紹介を受け、兄のウェイ・アフに協力を頼みに行くことに。協力を頼むモグジンたちに対し、ウェイ・アフは広場の修復が遊びではない証明として「形ある、形なきもの」を作るよう告げる。モグジンは冒険者の助言で「形ある、形なきもの」としてラッパを製作。ウェイ・アフはこれを認め、協力を約束してくれる。初めて自分の製作したものが認められたモグジンは、ますます広場の修復と、技術の習得に燃えるのだった。
            * * *
モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_02","タレソンと話そうとしたところに、グリンブルスティというドラゴン族が怒っているとオル・ディーが知らせにやってきた。詳しい話を聞くために、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「グリンブルスティ」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_03","グリンブルスティの話を聞いた。広場の中央にあった泉水を修復できれば、彼は修復を認めてくれるようだ。泉水について相談するため、バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_04","タレソンたちと、泉水を修復する上で問題となる水の確保について話した。冒険者の発言により、湧水のクリスタルを水源として利用することになった。ドラヴァニア雲海のウェストン・ウォーター北にある「<Sheet(EObj,2007199,0)/>」を調べよう。"
5,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007199,0)/>を調べた。水の量が少なく、水源として使うのは厳しそうだ。ウェストン・ウォーター北の「オル・ディー」と相談しよう。"
6,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_06","オル・ディーに、水の量が少ないことを相談した。竜の咆哮で活性化させれば、クリスタルの水の量を増やすことができるらしい。竜に咆哮してもらうため、白亜の宮殿の「ウェイ・アフ」と話そう。"
7,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_07","ウェイ・アフに事情を話し、協力してもらうことになった。ウェイ・アフに騎乗して、ウェストン・ウォーター北にある「<Sheet(EObj,2007199,0)/>」に「咆哮」を使おう。
※白亜の宮殿にいる「オル・ディー」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。"
8,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_08","ウェイ・アフに咆哮してもらった。活性化した湧水のクリスタルは、水の量が増え、水源として使えるようになった。修復できることを証明するため、白亜の宮殿の「グリンブルスティ」と話そう。"
9,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_09","グリンブルスティに、泉水を修復できると証明した。彼はモグモグ修復団による広場の修復を認めたが、追加条件として「友情の証」となる石像の修復をモグジンに突きつけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
10,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_10","モグジンは石造の修復をグリンブルスティからの挑戦状だと受けとり、さらに熱意が高まったようだ。熱意を消さないよう、冒険者もモグモグ修復団への協力と指導を続けていこう。"
11,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_00","タレソンと話す"
25,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_01","白亜の宮殿のグリンブルスティと話す"
26,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_02","タレソンと話す"
27,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_03","ウェストン・ウォーター北の<Sheet(EObj,2007199,0)/>を調べる"
28,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_04","オル・ディーと相談"
29,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_05","白亜の宮殿のウェイ・アフと話す"
30,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_06","ウェイ・アフに騎乗して<Sheet(EObj,2007199,0)/>に咆哮を使う"
31,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_07","グリンブルスティと話す"
32,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_08","団長のモグジンと話す"
33,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG004_02323_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_000","くぽぽ! センセイ、待っていたくぽ!
オヤカタからまたまた話があるみたいだから、
一緒に聞いてほしいくぽ!"
49,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_001","次はどこを修復するか、気になるくぽ!
センセイ、一緒にオヤカタの話を聞いてほしいくぽ!"
50,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_010","ウェイ・アフ殿の助けを借りたことで、作業は大いに進展しておる。
しかし、いまだに広場は殺風景なままで、物足りん。
そこで象徴となるようなものを……。"
51,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_011","(-????-)てぇへんだ、てぇへんだぁ!
古き翼が、怒りの咆哮をあげたんでぃ!"
52,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_012","オル・ディーよ、そんなに焦ってどうしたんじゃ?
少しは落ち着いて話をせんか!"
53,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_013","おうおうおう、聞いて驚くなよ!
古き翼の「グリンブルスティ」が、モグモグ修復団のことを聞いて、
広場の修復をやめろと激怒しているんでぃ!"
54,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_014","ふうむ……ワシらの修復作業が気に食わんとな……。
とはいえ、問答無用で襲ってくるわけでもないところを見ると、
相手方にも、何やら事情がありそうじゃの……。"
55,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_100_014","今は無用な敵を作りたくない。
ここはひとつ、古き翼とやらに直接会って話を聞くしかあるまい。
冒険者殿、モグジン、お前たちも一緒に来てくれ。"
56,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_015","よしきた、そういうことなら案内するぜぃ!
「グリンブルスティ」のダンナなら、「白亜の宮殿」にいるはず。
さあ、オメェらまとめてついてきな!"
57,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_016","モグたち、ドラゴンさんを怒らせることしたくぽ?
もしかして、半年前にイタズラした昼寝中のドラゴンさんくぽ?
熟睡してたから、思わず鼻の穴に石を詰め込んだくぽ!"
58,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_017","こやつが「グリンブルスティ」か……。
なるほど、かなり歳を重ねたドラゴン族のようじゃの。
「古き翼」と呼ばれるだけはあるわい。"
59,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_018","おうおうおう、こちらが「グリンブルスティ」のダンナでぃ!
とっととケジメをつけなきゃ、マズいことになるぜぃ!"
60,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_020","貴様らが、我が土中に埋めた広場を掘り起こし、
その上、修復を試みているという「ヒト」どもか……。
即刻、修復をやめて雲海から去れ。"
61,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_021","どうやら、貴殿は勘違いをしておられる様子……。
広場を修復しているのは、雲海に棲まうモーグリ族じゃ。
ワシら人は、それを手伝っているにすぎん。"
62,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_022","そもそも遺跡の修復は、モーグリ族と聖竜が交わした契約の一環。
さらに修復には「聖竜の眷属」たるドラゴン族も協力しておる。
……これを貴殿の一存で、止めてよいものなのかな?"
63,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_023","……なるほど、確かに止める権利を、我は有していない。
そう、お主の言葉が本当であれば、だが。"
64,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_100_023","ほ、本当くぽ! 嘘じゃないくぽ!
広場を修復しているのは、モグたちモーグリくぽ!
それに、聖竜様との契約も本当だから、確認してほしいくぽ!"
65,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_024","モグジンよ、やめておけ……。
それで済むなら怒りの咆哮など、あげはしまいて。"
66,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_100_024","さて、古き翼殿……お主ほどの力ある竜ならば、
力尽くで修復を妨害し、広場を破壊することも容易いはず……。
それをせぬということは、交渉の余地があると見受けるが?"
67,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_025","老いたるヒトよ、察しがいいな。
広場が真の姿を取り戻すなら、あえて止めようとも思わぬ。
それが叶わぬと思えばこそ、怒りを抱いているのだ。"
68,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_026","く、くぽ? 広場を元に戻せばいいくぽ?
そんなの楽勝くぽ! 今やってることを続ければいいだけくぽ!"
69,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_027","ほう、そう簡単にいくかな?
かつて、かの広場の中央には枯れる事なき「泉水」があった……。
しかし、貴様らでは、それを再現することなどできまい。"
70,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_028","やれやれ、水源のない場所に「泉水」ときたか……。
かなりの難問じゃが、ワシらであれば不可能ではあるまいて。
そうであろう、モグジンよ!"
71,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_029","もちろんくぽ!
力を尽くして、修復できるって見せてやるくぽ!"
72,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_100_029","と、いうわけじゃ。
ワシらが示す可能性を、楽しみに待っているがええ!
……それまでは、修復作業の妨害は控えていただこう!"
73,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_100_029","よかろう……。
今しばらく、貴様らの行動を見守るとしよう。"
74,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_030","力を尽くして、修復できるって見せてやるくぽ!"
75,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_031","おうおうおう、古き翼に一歩も退かず、
口八丁で勝負に持ち込むたぁ、ヒトのジイさんもやるもんだぜぃ!"
76,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_032","どうした、ヒトよ。
泉水の修復について、我が助言を与えるとでも思ったか?
貴様らが示す可能性を、我は楽しみに待っているぞ……。"
77,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_040","さて、思わぬ流れじゃったが、
広場中央に据えるべきものが決まったの。
「泉水」を造るうえでの問題はひとつ、水を確保する方法じゃ。"
78,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_041","見ての通り、広場の周辺には、これといった水源がない。
逆に言えば、水を確保する手法さえ示してみせれば、
古き翼殿も納得するということじゃな。"
79,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_042","しかし、これが難しくての。
ところで、雲海に棲まう者たちは、
いかなる方法で水を確保しておるのじゃ?"
80,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_043","も、モグは水なんて、気にしたことないくぽ。
喉が渇いたり、お花のお世話をするのに水が必要なときは、
モグモグホームの北にある水場まで、汲みに行くだけくぽ。"
81,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_044","お、おうおう、ドラゴン族も同じでぃ。
鱗が乾いたときには、雲海の雲の中をひとっ飛び!
喉の渇きは獲物の血で潤すのが、ドラゴン族の流儀ってなもんよ!"
82,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_045","やれやれ、まったく参考にならんわい。
さて、どうしたものか……。
……冒険者殿に何か妙案はないかの?"
83,"TEXT_BANMOG004_02323_Q1_000_000","水を確保する方法は?"
84,"TEXT_BANMOG004_02323_A1_000_001","湧水のクリスタルを使う"
85,"TEXT_BANMOG004_02323_A1_000_002","水源を作り出す"
86,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_050","「湧水のクリスタル」……そういえば、聞いたことがあるのう。
アバラシア雲海で採石されるという「水を生むクリスタル」か!
確かに、水源として利用できそうじゃ!"
87,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_060","水源を作る……作る……そうか、思い出したぞ!
アバラシア雲海の薔薇騎兵団は「水を生むクリスタル」、
すなわち「湧水のクリスタル」を水源として利用していたはず!"
88,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_061","なんでい、なんでい、「水を生むクリスタル」があれば、
グリンブルスティのダンナを言い負かせるってぇのかい?"
89,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_100_061","ああ、その通り。
「湧水のクリスタル」があれば、すべて解決じゃ!
……もしや、ドラヴァニア雲海にもあるのか?"
90,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_110_061","おうよ! 「ウェストン・ウォーターの北」あたりで、
見かけたことがあるぜぃ!"
91,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_062","さすがオル・ディーくぽ!
一緒に「湧水のクリスタル」を採ってきて、
グリンブルスティさんに可能性を見せつけてやるくぽ!"
92,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_064","……あのふたりだけで大丈夫かのう。
冒険者殿、お主も「ウェストン・ウォーターの北」へ行って、
「湧水のクリスタル」が使えるかどうか、調べてくれんか。"
93,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_065","くぽ!? センセイも来てくれたくぽ?
この水が湧きでるクリスタルが、
「湧水のクリスタル」だと思うけど、使えそうくぽ?"
94,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_066","どうでい、これが俺っちの見つけた「水を生むクリスタル」でぃ!"
95,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_067","すまんが、「ウェストン・ウォーターの北」に行って、
「湧水のクリスタル」が使えるか、調べてくれんか?
モグジンとオル・ディーだけでは、どうにも不安じゃ。"
96,"TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_070","クリスタルから湧きでる水の量が少ない……。
泉水の水源として使用するのは、厳しそうだ。"
97,"TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_073","クリスタルから湧きでる水の量が少ない……。
泉水の水源として使用するのは、厳しそうだ。"
98,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_080","なんでい、なんでい、湧きでる水の量が少なすぎるだと?
それならクリスタルを活性化させればいいじゃねぇか!"
99,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_081","魔力を乗せた竜の咆哮をクリスタルに浴びせれば、
属性の力を、ががーんと活性化させられるんでぃ!
水も勢いよく出るようになるぜぃ!"
100,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_082","大丈夫、任せておけって!
あと100年ちょっと待ってくれりゃ、
俺っちも、魔力を乗せた咆哮を放てるようにならぁ!"
101,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_084","なんでい、なんでい、相変わらずせっかちだな!
それじゃ「ウェイ・アフ」兄貴に力を借りようぜぃ。
事情を説明すりゃ、協力してくれるはずだからよ!"
102,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_086","「ウェイ・アフ」さんの力を借りに「白亜の宮殿」へ行くくぽ?
ならモグはここで、センセイの帰りを待ってるくぽ。"
103,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_088","おうおうおう、とっとと兄貴に事情を説明してくんな!"
104,"TEXT_BANMOG004_02323_WHEIAHF_000_090","よく来ましたね、ヒトの職人よ。
オル・ディーから聞きましたが、
なんでも私の力を必要としているとか?"
105,"TEXT_BANMOG004_02323_WHEIAHF_000_091","なるほど、「咆哮」でクリスタルを活性化させたいと……。
わかりました、私の力を貸しましょう。"
106,"TEXT_BANMOG004_02323_WHEIAHF_000_092","では、私の背に乗りなさい、ヒトの職人よ。
どのクリスタルに「咆哮」するか、指示をお願いします。
オル・ディーは念のための連絡役として、ここに残りなさい。"
107,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_095","おうおうおう、まさか兄貴とはぐれちまったのかい?
俺っちが、連絡役として残っといてよかったな!
さっそく兄貴を呼んでくるぜぃ!"
108,"TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_096","クリスタルから湧きでる水の量が少ない……。
「オル・ディー」に話しかけてウェイ・アフに騎乗し、
「咆哮」を使って「湧水のクリスタル」を活性化させよう。"
109,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_100","くぽぽー! 綺麗な水がドバドバ出てきたくぽ!
これなら泉水の水源として使えるくぽー!
さっそく、採取しちゃうくぽー!!"
110,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_101","(-ウェイ・アフ-)咆哮による活性化は、上手くいったようですね。
魔力を乗せすぎて、属性の力を暴走させないかと、
少しばかり心配しましたが……。"
111,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_102","……よしよし! 上手に採取、できたくぽー!
それじゃあ「グリンブルスティ」さんのところに行って、
泉水の修復ができるって証明するくぽ!"
112,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_104","ファッファッファッ、くぽ。
いまこそ「グリンブルスティ」さんに、可能性を見せるときくぽ!"
113,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_105","……モグジンが、グリンブルスティ殿のところへ行った?
なるほど、では奴に任せるとするかのう。
モグジンの援護は頼んだぞ、冒険者殿。"
114,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_106","おうおうおう、「湧水のクリスタル」の活性化、
うまいこと成功したようだな!
さすがは兄貴だぜぃ!"
115,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_110","グリンブルスティさん、泉水を修復する方法を見つけたくぽ!"
116,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_111","……ほほう、では単刀直入に聞こう。
修復に必須となる水源は、どのように確保するつもりだ?"
117,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_112","センセイと、オル・ディーが教えてくれたくぽ。
ウェストン・ウォーターの北にあった「湧水のクリスタル」。
これを使えば、水源は作り出せるくぽ!"
118,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_113","……「湧水のクリスタル」を突きとめたことは、見事。
しかし、現存するものは水の力が弱く、水源としては不適だ。
この我が、何も知らぬと侮ったか?"
119,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_114","侮っているのは、そちらくぽ!
難癖をつけるなら、妥協せず、徹底的にするくぽ。
「意思は岩を砕く」くぽ!"
120,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_115","「意思は岩を砕く」……?
貴様、いったい何を言っている?
いや、その言葉……どこかで……。"
121,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_116","力の弱さは、ウェイ・アフの咆哮で活性化して、
もうとっくに、解決済みくぽ!
さあ、どうくぽ? これで修復の可能性は示せたくぽ?"
122,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_117","……示した可能性については、理解した。
しかし、ヒトと竜の功績を己のもののように誇る一方、
貴様自身はなにもしておらんが、それでも可能性を語るのか?"
123,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_118","モ、モグの出番はこれからくぽ!
「湧水のクリスタル」は、素材のひとつに過ぎないくぽ!
泉水を造るのは、モグたちの職人技くぽ!"
124,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_119","……そこまで言い切るからには、自信があるのであろうな。
よかろう、広場の修復を認めてやろうではないか……。
貴様たちの職人技とやらを、この我に見せてみよ。"
125,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_120","ただし! ……条件がある。"
126,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_121","かつての泉水には、「友情の証」たる石像が備えられていた。
その石像も含めて、すべてを完璧に再現してみせよ。
もしできぬ場合は……。"
127,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_122","で、できない場合は……どうなるくぽ?"
128,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_123","あの広場をふたたび破壊し、土中に葬ろう。"
129,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_124","……や、やってやるくぽ!
妥協せず、徹底的に、泉水と石像を修復するくぽ!
そして、グリンブルスティさんに職人技を認めさせてやるくぽ!"
130,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_125","……おもしろい。
そうは思わんか、若きヒトの職人よ?"
131,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_126","モグジンめ、ずいぶんと気合が入っているの。
グリンブルスティ殿から、発破をかけられたか。"
132,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_127","おうおうおう、なんだか知らねぇが、
モグジンの造るモノが楽しみになってきやがったぜぃ!"
133,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_128","ヒトと、ドラゴンと、モーグリか……。
「友情の証」たる石像の修復、楽しみに待っているぞ。"
134,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_130","「友情の証」の石像は、グリンブルスティさんからの挑戦状くぽ!
そして、モグモグ修復団にとって初めての職人仕事の依頼くぽ!
くぽぽー! とっても燃えてきたくぽー!"
135,"TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_131","グリンブルスティ殿から修復の要求か……。
いろいろ気になるが、目標ができるのはいいことじゃ。
モグジンよ、石像はお主に任せるゆえ、頑張るんじゃぞ!"
136,"TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_132","がってんくぽ! ますます燃えてきたくぽー!
「意思は岩を砕く」……妥協せず、徹底的に修復するくぽ!
でもその前に、中央の泉水をみんなで修復するくぽー!"
137,"TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_500","冒険者の活躍で入手した湧水のクリスタルを使用し、
広場中央の泉水が修復されました!"
138,"TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_200","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
「信頼」になりました。
修復を手伝うことで、彼らの信頼を勝ち得たようです。"
139,"TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_201","これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
140,"TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_100_202","さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる報酬に、
ボーナスが付加されます!"
141,"TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_203","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
142,"TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_204","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
143,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_063","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_083","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_085","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_103","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから、重い石材を持ち上げる方法がないことを聞いた冒険者とモグジン。この問題の解決法としてドラゴン族の力を借りるため、モグジンの友人であるオル・ディーから紹介を受け、兄のウェイ・アフに協力を頼みに行くことに。協力を頼むモグジンたちに対し、ウェイ・アフは広場の修復が遊びではない証明として「形ある、形なきもの」を作るよう告げる。モグジンは冒険者の助言で「形ある、形なきもの」としてラッパを製作。ウェイ・アフはこれを認め、協力を約束してくれる。初めて自分の製作したものが認められたモグジンは、ますます広場の修復と、技術の習得に燃えるのだった。             * * * モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_02 タレソンと話そうとしたところに、グリンブルスティというドラゴン族が怒っているとオル・ディーが知らせにやってきた。詳しい話を聞くために、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「グリンブルスティ」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_03 グリンブルスティの話を聞いた。広場の中央にあった泉水を修復できれば、彼は修復を認めてくれるようだ。泉水について相談するため、バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_04 タレソンたちと、泉水を修復する上で問題となる水の確保について話した。冒険者の発言により、湧水のクリスタルを水源として利用することになった。ドラヴァニア雲海のウェストン・ウォーター北にある「<Sheet(EObj,2007199,0)/>」を調べよう。
9 5 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_05 <Sheet(EObj,2007199,0)/>を調べた。水の量が少なく、水源として使うのは厳しそうだ。ウェストン・ウォーター北の「オル・ディー」と相談しよう。
10 6 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_06 オル・ディーに、水の量が少ないことを相談した。竜の咆哮で活性化させれば、クリスタルの水の量を増やすことができるらしい。竜に咆哮してもらうため、白亜の宮殿の「ウェイ・アフ」と話そう。
11 7 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_07 ウェイ・アフに事情を話し、協力してもらうことになった。ウェイ・アフに騎乗して、ウェストン・ウォーター北にある「<Sheet(EObj,2007199,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※白亜の宮殿にいる「オル・ディー」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。
12 8 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_08 ウェイ・アフに咆哮してもらった。活性化した湧水のクリスタルは、水の量が増え、水源として使えるようになった。修復できることを証明するため、白亜の宮殿の「グリンブルスティ」と話そう。
13 9 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_09 グリンブルスティに、泉水を修復できると証明した。彼はモグモグ修復団による広場の修復を認めたが、追加条件として「友情の証」となる石像の修復をモグジンに突きつけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
14 10 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_10 モグジンは石造の修復をグリンブルスティからの挑戦状だと受けとり、さらに熱意が高まったようだ。熱意を消さないよう、冒険者もモグモグ修復団への協力と指導を続けていこう。
15 11 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG004_02323_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_00 タレソンと話す
29 25 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_01 白亜の宮殿のグリンブルスティと話す
30 26 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_02 タレソンと話す
31 27 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_03 ウェストン・ウォーター北の<Sheet(EObj,2007199,0)/>を調べる
32 28 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_04 オル・ディーと相談
33 29 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_05 白亜の宮殿のウェイ・アフと話す
34 30 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_06 ウェイ・アフに騎乗して<Sheet(EObj,2007199,0)/>に咆哮を使う
35 31 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_07 グリンブルスティと話す
36 32 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_08 団長のモグジンと話す
37 33 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_13
42 38 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_14
43 39 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_15
44 40 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_16
45 41 TEXT_BANMOG004_02323_TODO_17
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52 48 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_000 くぽぽ! センセイ、待っていたくぽ! オヤカタからまたまた話があるみたいだから、 一緒に聞いてほしいくぽ!
53 49 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_001 次はどこを修復するか、気になるくぽ! センセイ、一緒にオヤカタの話を聞いてほしいくぽ!
54 50 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_010 ウェイ・アフ殿の助けを借りたことで、作業は大いに進展しておる。 しかし、いまだに広場は殺風景なままで、物足りん。 そこで象徴となるようなものを……。
55 51 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_011 (-????-)てぇへんだ、てぇへんだぁ! 古き翼が、怒りの咆哮をあげたんでぃ!
56 52 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_012 オル・ディーよ、そんなに焦ってどうしたんじゃ? 少しは落ち着いて話をせんか!
57 53 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_013 おうおうおう、聞いて驚くなよ! 古き翼の「グリンブルスティ」が、モグモグ修復団のことを聞いて、 広場の修復をやめろと激怒しているんでぃ!
58 54 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_014 ふうむ……ワシらの修復作業が気に食わんとな……。 とはいえ、問答無用で襲ってくるわけでもないところを見ると、 相手方にも、何やら事情がありそうじゃの……。
59 55 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_100_014 今は無用な敵を作りたくない。 ここはひとつ、古き翼とやらに直接会って話を聞くしかあるまい。 冒険者殿、モグジン、お前たちも一緒に来てくれ。
60 56 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_015 よしきた、そういうことなら案内するぜぃ! 「グリンブルスティ」のダンナなら、「白亜の宮殿」にいるはず。 さあ、オメェらまとめてついてきな!
61 57 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_016 モグたち、ドラゴンさんを怒らせることしたくぽ? もしかして、半年前にイタズラした昼寝中のドラゴンさんくぽ? 熟睡してたから、思わず鼻の穴に石を詰め込んだくぽ!
62 58 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_017 こやつが「グリンブルスティ」か……。 なるほど、かなり歳を重ねたドラゴン族のようじゃの。 「古き翼」と呼ばれるだけはあるわい。
63 59 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_018 おうおうおう、こちらが「グリンブルスティ」のダンナでぃ! とっととケジメをつけなきゃ、マズいことになるぜぃ!
64 60 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_020 貴様らが、我が土中に埋めた広場を掘り起こし、 その上、修復を試みているという「ヒト」どもか……。 即刻、修復をやめて雲海から去れ。
65 61 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_021 どうやら、貴殿は勘違いをしておられる様子……。 広場を修復しているのは、雲海に棲まうモーグリ族じゃ。 ワシら人は、それを手伝っているにすぎん。
66 62 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_022 そもそも遺跡の修復は、モーグリ族と聖竜が交わした契約の一環。 さらに修復には「聖竜の眷属」たるドラゴン族も協力しておる。 ……これを貴殿の一存で、止めてよいものなのかな?
67 63 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_023 ……なるほど、確かに止める権利を、我は有していない。 そう、お主の言葉が本当であれば、だが。
68 64 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_100_023 ほ、本当くぽ! 嘘じゃないくぽ! 広場を修復しているのは、モグたちモーグリくぽ! それに、聖竜様との契約も本当だから、確認してほしいくぽ!
69 65 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_024 モグジンよ、やめておけ……。 それで済むなら怒りの咆哮など、あげはしまいて。
70 66 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_100_024 さて、古き翼殿……お主ほどの力ある竜ならば、 力尽くで修復を妨害し、広場を破壊することも容易いはず……。 それをせぬということは、交渉の余地があると見受けるが?
71 67 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_025 老いたるヒトよ、察しがいいな。 広場が真の姿を取り戻すなら、あえて止めようとも思わぬ。 それが叶わぬと思えばこそ、怒りを抱いているのだ。
72 68 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_026 く、くぽ? 広場を元に戻せばいいくぽ? そんなの楽勝くぽ! 今やってることを続ければいいだけくぽ!
73 69 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_027 ほう、そう簡単にいくかな? かつて、かの広場の中央には枯れる事なき「泉水」があった……。 しかし、貴様らでは、それを再現することなどできまい。
74 70 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_028 やれやれ、水源のない場所に「泉水」ときたか……。 かなりの難問じゃが、ワシらであれば不可能ではあるまいて。 そうであろう、モグジンよ!
75 71 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_029 もちろんくぽ! 力を尽くして、修復できるって見せてやるくぽ!
76 72 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_100_029 と、いうわけじゃ。 ワシらが示す可能性を、楽しみに待っているがええ! ……それまでは、修復作業の妨害は控えていただこう!
77 73 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_100_029 よかろう……。 今しばらく、貴様らの行動を見守るとしよう。
78 74 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_030 力を尽くして、修復できるって見せてやるくぽ!
79 75 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_031 おうおうおう、古き翼に一歩も退かず、 口八丁で勝負に持ち込むたぁ、ヒトのジイさんもやるもんだぜぃ!
80 76 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_032 どうした、ヒトよ。 泉水の修復について、我が助言を与えるとでも思ったか? 貴様らが示す可能性を、我は楽しみに待っているぞ……。
81 77 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_040 さて、思わぬ流れじゃったが、 広場中央に据えるべきものが決まったの。 「泉水」を造るうえでの問題はひとつ、水を確保する方法じゃ。
82 78 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_041 見ての通り、広場の周辺には、これといった水源がない。 逆に言えば、水を確保する手法さえ示してみせれば、 古き翼殿も納得するということじゃな。
83 79 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_042 しかし、これが難しくての。 ところで、雲海に棲まう者たちは、 いかなる方法で水を確保しておるのじゃ?
84 80 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_043 も、モグは水なんて、気にしたことないくぽ。 喉が渇いたり、お花のお世話をするのに水が必要なときは、 モグモグホームの北にある水場まで、汲みに行くだけくぽ。
85 81 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_044 お、おうおう、ドラゴン族も同じでぃ。 鱗が乾いたときには、雲海の雲の中をひとっ飛び! 喉の渇きは獲物の血で潤すのが、ドラゴン族の流儀ってなもんよ!
86 82 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_045 やれやれ、まったく参考にならんわい。 さて、どうしたものか……。 ……冒険者殿に何か妙案はないかの?
87 83 TEXT_BANMOG004_02323_Q1_000_000 水を確保する方法は?
88 84 TEXT_BANMOG004_02323_A1_000_001 湧水のクリスタルを使う
89 85 TEXT_BANMOG004_02323_A1_000_002 水源を作り出す
90 86 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_050 「湧水のクリスタル」……そういえば、聞いたことがあるのう。 アバラシア雲海で採石されるという「水を生むクリスタル」か! 確かに、水源として利用できそうじゃ!
91 87 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_060 水源を作る……作る……そうか、思い出したぞ! アバラシア雲海の薔薇騎兵団は「水を生むクリスタル」、 すなわち「湧水のクリスタル」を水源として利用していたはず!
92 88 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_061 なんでい、なんでい、「水を生むクリスタル」があれば、 グリンブルスティのダンナを言い負かせるってぇのかい?
93 89 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_100_061 ああ、その通り。 「湧水のクリスタル」があれば、すべて解決じゃ! ……もしや、ドラヴァニア雲海にもあるのか?
94 90 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_110_061 おうよ! 「ウェストン・ウォーターの北」あたりで、 見かけたことがあるぜぃ!
95 91 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_062 さすがオル・ディーくぽ! 一緒に「湧水のクリスタル」を採ってきて、 グリンブルスティさんに可能性を見せつけてやるくぽ!
96 92 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_064 ……あのふたりだけで大丈夫かのう。 冒険者殿、お主も「ウェストン・ウォーターの北」へ行って、 「湧水のクリスタル」が使えるかどうか、調べてくれんか。
97 93 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_065 くぽ!? センセイも来てくれたくぽ? この水が湧きでるクリスタルが、 「湧水のクリスタル」だと思うけど、使えそうくぽ?
98 94 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_066 どうでい、これが俺っちの見つけた「水を生むクリスタル」でぃ!
99 95 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_067 すまんが、「ウェストン・ウォーターの北」に行って、 「湧水のクリスタル」が使えるか、調べてくれんか? モグジンとオル・ディーだけでは、どうにも不安じゃ。
100 96 TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_070 クリスタルから湧きでる水の量が少ない……。 泉水の水源として使用するのは、厳しそうだ。
101 97 TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_073 クリスタルから湧きでる水の量が少ない……。 泉水の水源として使用するのは、厳しそうだ。
102 98 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_080 なんでい、なんでい、湧きでる水の量が少なすぎるだと? それならクリスタルを活性化させればいいじゃねぇか!
103 99 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_081 魔力を乗せた竜の咆哮をクリスタルに浴びせれば、 属性の力を、ががーんと活性化させられるんでぃ! 水も勢いよく出るようになるぜぃ!
104 100 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_082 大丈夫、任せておけって! あと100年ちょっと待ってくれりゃ、 俺っちも、魔力を乗せた咆哮を放てるようにならぁ!
105 101 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_084 なんでい、なんでい、相変わらずせっかちだな! それじゃ「ウェイ・アフ」兄貴に力を借りようぜぃ。 事情を説明すりゃ、協力してくれるはずだからよ!
106 102 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_086 「ウェイ・アフ」さんの力を借りに「白亜の宮殿」へ行くくぽ? ならモグはここで、センセイの帰りを待ってるくぽ。
107 103 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_088 おうおうおう、とっとと兄貴に事情を説明してくんな!
108 104 TEXT_BANMOG004_02323_WHEIAHF_000_090 よく来ましたね、ヒトの職人よ。 オル・ディーから聞きましたが、 なんでも私の力を必要としているとか?
109 105 TEXT_BANMOG004_02323_WHEIAHF_000_091 なるほど、「咆哮」でクリスタルを活性化させたいと……。 わかりました、私の力を貸しましょう。
110 106 TEXT_BANMOG004_02323_WHEIAHF_000_092 では、私の背に乗りなさい、ヒトの職人よ。 どのクリスタルに「咆哮」するか、指示をお願いします。 オル・ディーは念のための連絡役として、ここに残りなさい。
111 107 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_095 おうおうおう、まさか兄貴とはぐれちまったのかい? 俺っちが、連絡役として残っといてよかったな! さっそく兄貴を呼んでくるぜぃ!
112 108 TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_096 クリスタルから湧きでる水の量が少ない……。 「オル・ディー」に話しかけてウェイ・アフに騎乗し、 「咆哮」を使って「湧水のクリスタル」を活性化させよう。
113 109 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_100 くぽぽー! 綺麗な水がドバドバ出てきたくぽ! これなら泉水の水源として使えるくぽー! さっそく、採取しちゃうくぽー!!
114 110 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_101 (-ウェイ・アフ-)咆哮による活性化は、上手くいったようですね。 魔力を乗せすぎて、属性の力を暴走させないかと、 少しばかり心配しましたが……。
115 111 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_102 ……よしよし! 上手に採取、できたくぽー! それじゃあ「グリンブルスティ」さんのところに行って、 泉水の修復ができるって証明するくぽ!
116 112 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_104 ファッファッファッ、くぽ。 いまこそ「グリンブルスティ」さんに、可能性を見せるときくぽ!
117 113 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_105 ……モグジンが、グリンブルスティ殿のところへ行った? なるほど、では奴に任せるとするかのう。 モグジンの援護は頼んだぞ、冒険者殿。
118 114 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_106 おうおうおう、「湧水のクリスタル」の活性化、 うまいこと成功したようだな! さすがは兄貴だぜぃ!
119 115 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_110 グリンブルスティさん、泉水を修復する方法を見つけたくぽ!
120 116 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_111 ……ほほう、では単刀直入に聞こう。 修復に必須となる水源は、どのように確保するつもりだ?
121 117 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_112 センセイと、オル・ディーが教えてくれたくぽ。 ウェストン・ウォーターの北にあった「湧水のクリスタル」。 これを使えば、水源は作り出せるくぽ!
122 118 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_113 ……「湧水のクリスタル」を突きとめたことは、見事。 しかし、現存するものは水の力が弱く、水源としては不適だ。 この我が、何も知らぬと侮ったか?
123 119 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_114 侮っているのは、そちらくぽ! 難癖をつけるなら、妥協せず、徹底的にするくぽ。 「意思は岩を砕く」くぽ!
124 120 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_115 「意思は岩を砕く」……? 貴様、いったい何を言っている? いや、その言葉……どこかで……。
125 121 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_116 力の弱さは、ウェイ・アフの咆哮で活性化して、 もうとっくに、解決済みくぽ! さあ、どうくぽ? これで修復の可能性は示せたくぽ?
126 122 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_117 ……示した可能性については、理解した。 しかし、ヒトと竜の功績を己のもののように誇る一方、 貴様自身はなにもしておらんが、それでも可能性を語るのか?
127 123 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_118 モ、モグの出番はこれからくぽ! 「湧水のクリスタル」は、素材のひとつに過ぎないくぽ! 泉水を造るのは、モグたちの職人技くぽ!
128 124 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_119 ……そこまで言い切るからには、自信があるのであろうな。 よかろう、広場の修復を認めてやろうではないか……。 貴様たちの職人技とやらを、この我に見せてみよ。
129 125 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_120 ただし! ……条件がある。
130 126 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_121 かつての泉水には、「友情の証」たる石像が備えられていた。 その石像も含めて、すべてを完璧に再現してみせよ。 もしできぬ場合は……。
131 127 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_122 で、できない場合は……どうなるくぽ?
132 128 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_123 あの広場をふたたび破壊し、土中に葬ろう。
133 129 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_124 ……や、やってやるくぽ! 妥協せず、徹底的に、泉水と石像を修復するくぽ! そして、グリンブルスティさんに職人技を認めさせてやるくぽ!
134 130 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_125 ……おもしろい。 そうは思わんか、若きヒトの職人よ?
135 131 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_126 モグジンめ、ずいぶんと気合が入っているの。 グリンブルスティ殿から、発破をかけられたか。
136 132 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_127 おうおうおう、なんだか知らねぇが、 モグジンの造るモノが楽しみになってきやがったぜぃ!
137 133 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_128 ヒトと、ドラゴンと、モーグリか……。 「友情の証」たる石像の修復、楽しみに待っているぞ。
138 134 TEXT_BANMOG004_02323_MOGZIN_000_130 「友情の証」の石像は、グリンブルスティさんからの挑戦状くぽ! そして、モグモグ修復団にとって初めての職人仕事の依頼くぽ! くぽぽー! とっても燃えてきたくぽー!
139 135 TEXT_BANMOG004_02323_TARRESSON_000_131 グリンブルスティ殿から修復の要求か……。 いろいろ気になるが、目標ができるのはいいことじゃ。 モグジンよ、石像はお主に任せるゆえ、頑張るんじゃぞ!
140 136 TEXT_BANMOG004_02323_COLORDRAGON_000_132 がってんくぽ! ますます燃えてきたくぽー! 「意思は岩を砕く」……妥協せず、徹底的に修復するくぽ! でもその前に、中央の泉水をみんなで修復するくぽー!
141 137 TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_500 冒険者の活躍で入手した湧水のクリスタルを使用し、 広場中央の泉水が修復されました!
142 138 TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_200 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「信頼」になりました。 修復を手伝うことで、彼らの信頼を勝ち得たようです。
143 139 TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_201 これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
144 140 TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_100_202 さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる報酬に、 ボーナスが付加されます!
145 141 TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_203 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
146 142 TEXT_BANMOG004_02323_SYSTEM_000_204 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
147 143 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_063 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_BANMOG004_02323_OHLDEEH_000_083 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
タレソンから話を聞いていると、オル・ディーがグリンブルスティが怒っていると知らせにやってきた。話を聞くと、グリンブルスティは広場を正しく修復できないと思い、怒っていたという。かの竜に修復可能だと証明するため、モグモグ修復団は広場中央の泉水の修復にとりかかる。問題となるのは、ただひとつ水源の確保。これを、ウェイ・アフの咆哮で、力の弱い湧水のクリスタルを活性化させることで解決する。水源を確保し、修復可能だと示すモグジンを、グリンブルスティは認めるものの、ひとつだけ条件をつける。それは、泉水に備えられていた「友情の証」の石像を修復すること。モグジンはこの条件を挑戦だと受け止め、修復にますます燃えるのだった。
            * * *
モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_02","タレソンと話し、補給資材が届いていないことを聞いた。彼はモグジンに資材の回収を命じ、冒険者にはその手助けを頼んできた。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「団長のモグジン」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_03","モグジンと話した。イタズラで隠された資材を回収しにいく彼に、回収済みの資材を持って帰るよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_04","タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡した。タレソンから、この資材を使い、モーグリ仕様の道具を作ってくれと頼まれた。まずはバール・レス広場の「大食いのモグムリ」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_05","モグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡し、<Sheet(Item,15748,0)/>をもらった。「<Sheet(Item,15748,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15748,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>をタレソンに納品した。納品した部材で試作品を作り、モグジンに試してもらったところ、以前の道具よりも使いやすくなったそうだ。新しい道具に早く慣れるよう、引き続きモグジンたちへの協力と指導を続けていこう。"
7,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_07",""
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15,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_00","タレソンと話す"
25,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_01","アサー天空廊のモグジンと話す"
26,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_02","タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_03","大食いのモグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_07",""
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39,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_15",""
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41,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_000","……くぽぽ……なんでうまくいかないくぽ……。
いや、「意思は岩を砕く」くぽ。
妥協せずやれば、道は開けるはず……くぽ!?"
49,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_001","セ、センセイくぽ!?
ちょっと、びっくりしたけど、ちょうどいいくぽ!
オヤカタから話があるらしいから、一緒に聞いてほしいくぽ!"
50,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_002","センセイの域までこんなに遠いなんて、思わなかったくぽ。
……いやいや、なんでもないくぽ。
それよりも、オヤカタの話を、一緒に聞くくぽ!"
51,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_010","今回の話は、またもやモーグリのイタズラについてじゃ。
神殿騎士団に頼んだ資材が、予定を過ぎても届かん。
おそらく、荷運びを任せたモーグリの仕業じゃろう。"
52,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_011","荷運びを頼んだモーグリは、修復団の一員じゃないくぽ。
モグたちがどれくらい困るかわからずに、
いつもの調子でイタズラしたんだと思うくぽ。"
53,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_012","ふむ、そういう事情を踏まえた上で、モグジンよ。
お主が輸送担当のモーグリをギャフンと言わせ、
補給物資を回収してくるんじゃ!"
54,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_013","がってんくぽ!
「意思は岩を砕く」……。
徹底的に「お話」して、物資を回収してくるくぽ!!"
55,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_014","今のモグジンなら大丈夫だろうが、念のためじゃ。
冒険者殿、すまんが手を貸してやってくれんか?
また妥協しそうなら、ポンポンをむしり取る勢いで指導じゃ!"
56,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_015","すまんが、モグジンに手を貸してやってくれ。
まあ、今の奴ならそれほど心配はいらんと思うがの。"
57,"TEXT_BANMOG005_02324_TRANSPORTER_000_016","あなたは修復団に協力してるヒトくぽ?
荷物を隠すイタズラして、ごめんなさいくぽ。
とてとて反省してるくぽ……。"
58,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_020","センセイ、どうしたくぽ?
もしかして心配して、来てくれたくぽ?"
59,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_021","くぽぽ! センセイは心配しすぎくぽ!
モグはちゃんと「お話」して、
もうイタズラしないよう、わかってもらったくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_022","でも、こういうことができても、仕方ないくぽ。
修復作業に必要な、技術を身につける方が大切くぽ。
なのに最近、ぜんぜん上達しないくぽ……。"
61,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_023","ごめんなさい……変なことを言ってしまったくぽ。
「意思は岩を砕く」くぽ!
こんなところで妥協するわけには、いかないくぽ!"
62,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_024","それじゃモグは、イタズラで隠された資材を探してくるくぽ。
センセイは、回収済みの資材を持って、
先に帰っていてほしいくぽ。"
63,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_025","さ、はやく案内するくぽ!
どこに資材を隠したか、キリキリ教えるくぽ!"
64,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_030","戻ってきたか、冒険者殿。
……おや、モグジンが見えんが、どうしたんじゃ?"
65,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_031","……ほほう、事情は了解した。
そういう話であれば、残りの資材はモグジンに任せよう。
その代わりではないが、冒険者殿には別に、頼みたいことがある。"
66,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_032","モグジンの意識が変わって、奴はずいぶんと腕を上げた。
それに引っ張られ、修復団全体の技量も向上した。
……じゃが、ここのところ伸び悩み始めての。"
67,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_033","それとなく、ワシは原因を探っておったんじゃ。
モーグリ族が、あの細腕で、どう作業をしているのか……
観察してひとつの答えが見えてきた。"
68,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_034","我ら人が、腕や指先に込める力の具合で加減をするところを、
モーグリ族は、エーテルの力でやっていたんじゃよ。
今使っている道具で、繊細な作業ができんのも道理じゃろう?"
69,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_036","そろそろ、話が見えてきたじゃろう。
そう、今回頼んだ資材は、モーグリ仕様の道具を作る材料。
ワシと冒険者殿で、修復団用の新たな道具を作るのじゃ!"
70,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_040","お主に任せたいのは、ハンマーの頭部でな。
エーテル伝導率を高めた特性の皇金塊を使って、
モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。"
71,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_050","お主に任せたいのは、ハンマーの柄でな。
エーテル伝導率を高めるためのニスを使いながら、
モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。"
72,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_060","お主に任せたいのは、仕上げに使うニスでな。
エーテル伝導率を高めるために、柄に塗布するための、
特製のニスを作ってくれ。"
73,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_061","まずはこの資材を「モグムリ」に預けて、
それから必要となる分の素材を受けとっておくれ。
モグジンたちのため、よろしく頼むぞ。"
74,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_062","「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作してくれんかの。
残りの部材は、ワシらが用意しておこう。
よろしく頼むぞ、冒険者殿。"
75,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_070","資材管理は大変で、おなかが減る仕事くぽ。
だから、モグへのクポの実の支給量を、増やすべきくぽ。
……で、冒険者さんはモグになんの御用くぽ?"
76,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_071","これは……届いてなかった資材くぽ!
ここから、仕事に必要な素材がほしいくぽ?
どうぞ、どうぞ、そういうことならいくらでも持っていくくぽ!"
77,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_072","もしかして素材が足らなくなったくぽ?
そういうときは、いつでも言ってほしいくぽ!
……ついでに、モグへの差し入れも、いつでもいいくぽ!"
78,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_100_072","冒険者さんは、いつもすごいものをつくるくぽ!
これでモグへの差し入れもくれたら完璧くぽ!"
79,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_080","「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」はできたかの?
お主のことじゃ。
完璧な物を出してくると、ワシは信じておるぞ?"
80,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_081","ふむ、この品質……さすがは冒険者殿じゃな!
お主の部材と、ワシらが用意した部材を合わせれば、
立派なモーグリ用の道具ができるじゃろうて!"
81,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_082","……ファッファッファッ! 試作品の完成じゃ!!
これだけ楽しい製作は、久しぶりだのう。
若返った気分じゃわい。"
82,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_083","ただいまくぽ~♪
無事、残りの資材を回収してきたくぽ!
……なんかオヤカタが楽しそうだけど、なにかあったくぽ?"
83,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_084","おお、モグジンや。
これはちょうどいいところに……。
ちょいと、こちらへ来てくれんかの?"
84,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_085","オ、オヤカタの顔が、悪巧みしてるときと同じくぽ!
そういう顔をされると、近づきにくいくぽ。
……チラ。"
85,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_086","セ、センセイに助けを拒否されたくぽ……ッ!
こうなったら仕方ないくぽ。
このモグジン、覚悟を決めて行くくぽ!"
86,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_087","オ、オヤカタ……センセイ……。
このハンマー、いったいどうしたくぽ?"
87,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_088","冒険者殿とワシが製作した新型の試作品じゃ!
モーグリ族が扱いやすいよう改良してみたんじゃが……
持ってみた感じはどうじゃ? しっくりくるか?"
88,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_089","とってもしっくり、手に馴染むくぽ!
申し訳ないけど、前の道具とは段違いくぽ!
この道具なら、どんなものでも簡単に修復できそうくぽ!!"
89,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_090","そうか、そうか、そいつはよかった。
実際に試してみんと、正確にはわからんが、
おそらくお主の悩みも、これで解決するじゃろ。"
90,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_091","もしかして……モグがさっぱり上達しないから、
わざわざ道具を作ってくれたくぽ?"
91,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_092","ワシらが何のためにここにいると、思っておるんじゃ!
お主らの技術を上達させるため、手助けするのは当然よ。
……礼はいらんから、早く上手くなれ。"
92,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_093","……わかったくぽ!
モグたち、今まで以上に頑張って、腕を磨くくぽ!
だからこれからも、技術指導をよろしくお願いするくぽ!!"
93,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_500","冒険者とタレソンの試作品を元に、
モグモグ修復団の道具が更新されました!"
94,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_200","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
「敬意」になりました。
修復を手伝う冒険者を、彼らは尊敬しているようです。"
95,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_201","これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
96,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_100_202","さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
ボーナスが付加されます!"
97,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_203","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
98,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_204","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから話を聞いていると、オル・ディーがグリンブルスティが怒っていると知らせにやってきた。話を聞くと、グリンブルスティは広場を正しく修復できないと思い、怒っていたという。かの竜に修復可能だと証明するため、モグモグ修復団は広場中央の泉水の修復にとりかかる。問題となるのは、ただひとつ水源の確保。これを、ウェイ・アフの咆哮で、力の弱い湧水のクリスタルを活性化させることで解決する。水源を確保し、修復可能だと示すモグジンを、グリンブルスティは認めるものの、ひとつだけ条件をつける。それは、泉水に備えられていた「友情の証」の石像を修復すること。モグジンはこの条件を挑戦だと受け止め、修復にますます燃えるのだった。             * * * モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_02 タレソンと話し、補給資材が届いていないことを聞いた。彼はモグジンに資材の回収を命じ、冒険者にはその手助けを頼んできた。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「団長のモグジン」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_03 モグジンと話した。イタズラで隠された資材を回収しにいく彼に、回収済みの資材を持って帰るよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_04 タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡した。タレソンから、この資材を使い、モーグリ仕様の道具を作ってくれと頼まれた。まずはバール・レス広場の「大食いのモグムリ」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_05 モグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡し、<Sheet(Item,15748,0)/>をもらった。「<Sheet(Item,15748,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15748,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
10 6 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,15722,0)/>をタレソンに納品した。納品した部材で試作品を作り、モグジンに試してもらったところ、以前の道具よりも使いやすくなったそうだ。新しい道具に早く慣れるよう、引き続きモグジンたちへの協力と指導を続けていこう。
11 7 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_00 タレソンと話す
29 25 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_01 アサー天空廊のモグジンと話す
30 26 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_02 タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_03 大食いのモグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_05
34 30 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_06
35 31 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_07
36 32 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_13
42 38 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_14
43 39 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_15
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45 41 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_17
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51 47 TEXT_BANMOG005_02324_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_000 ……くぽぽ……なんでうまくいかないくぽ……。 いや、「意思は岩を砕く」くぽ。 妥協せずやれば、道は開けるはず……くぽ!?
53 49 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_001 セ、センセイくぽ!? ちょっと、びっくりしたけど、ちょうどいいくぽ! オヤカタから話があるらしいから、一緒に聞いてほしいくぽ!
54 50 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_002 センセイの域までこんなに遠いなんて、思わなかったくぽ。 ……いやいや、なんでもないくぽ。 それよりも、オヤカタの話を、一緒に聞くくぽ!
55 51 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_010 今回の話は、またもやモーグリのイタズラについてじゃ。 神殿騎士団に頼んだ資材が、予定を過ぎても届かん。 おそらく、荷運びを任せたモーグリの仕業じゃろう。
56 52 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_011 荷運びを頼んだモーグリは、修復団の一員じゃないくぽ。 モグたちがどれくらい困るかわからずに、 いつもの調子でイタズラしたんだと思うくぽ。
57 53 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_012 ふむ、そういう事情を踏まえた上で、モグジンよ。 お主が輸送担当のモーグリをギャフンと言わせ、 補給物資を回収してくるんじゃ!
58 54 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_013 がってんくぽ! 「意思は岩を砕く」……。 徹底的に「お話」して、物資を回収してくるくぽ!!
59 55 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_014 今のモグジンなら大丈夫だろうが、念のためじゃ。 冒険者殿、すまんが手を貸してやってくれんか? また妥協しそうなら、ポンポンをむしり取る勢いで指導じゃ!
60 56 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_015 すまんが、モグジンに手を貸してやってくれ。 まあ、今の奴ならそれほど心配はいらんと思うがの。
61 57 TEXT_BANMOG005_02324_TRANSPORTER_000_016 あなたは修復団に協力してるヒトくぽ? 荷物を隠すイタズラして、ごめんなさいくぽ。 とてとて反省してるくぽ……。
62 58 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_020 センセイ、どうしたくぽ? もしかして心配して、来てくれたくぽ?
63 59 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_021 くぽぽ! センセイは心配しすぎくぽ! モグはちゃんと「お話」して、 もうイタズラしないよう、わかってもらったくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_022 でも、こういうことができても、仕方ないくぽ。 修復作業に必要な、技術を身につける方が大切くぽ。 なのに最近、ぜんぜん上達しないくぽ……。
65 61 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_023 ごめんなさい……変なことを言ってしまったくぽ。 「意思は岩を砕く」くぽ! こんなところで妥協するわけには、いかないくぽ!
66 62 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_024 それじゃモグは、イタズラで隠された資材を探してくるくぽ。 センセイは、回収済みの資材を持って、 先に帰っていてほしいくぽ。
67 63 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_025 さ、はやく案内するくぽ! どこに資材を隠したか、キリキリ教えるくぽ!
68 64 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_030 戻ってきたか、冒険者殿。 ……おや、モグジンが見えんが、どうしたんじゃ?
69 65 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_031 ……ほほう、事情は了解した。 そういう話であれば、残りの資材はモグジンに任せよう。 その代わりではないが、冒険者殿には別に、頼みたいことがある。
70 66 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_032 モグジンの意識が変わって、奴はずいぶんと腕を上げた。 それに引っ張られ、修復団全体の技量も向上した。 ……じゃが、ここのところ伸び悩み始めての。
71 67 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_033 それとなく、ワシは原因を探っておったんじゃ。 モーグリ族が、あの細腕で、どう作業をしているのか…… 観察してひとつの答えが見えてきた。
72 68 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_034 我ら人が、腕や指先に込める力の具合で加減をするところを、 モーグリ族は、エーテルの力でやっていたんじゃよ。 今使っている道具で、繊細な作業ができんのも道理じゃろう?
73 69 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_036 そろそろ、話が見えてきたじゃろう。 そう、今回頼んだ資材は、モーグリ仕様の道具を作る材料。 ワシと冒険者殿で、修復団用の新たな道具を作るのじゃ!
74 70 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_040 お主に任せたいのは、ハンマーの頭部でな。 エーテル伝導率を高めた特性の皇金塊を使って、 モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。
75 71 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_050 お主に任せたいのは、ハンマーの柄でな。 エーテル伝導率を高めるためのニスを使いながら、 モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。
76 72 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_060 お主に任せたいのは、仕上げに使うニスでな。 エーテル伝導率を高めるために、柄に塗布するための、 特製のニスを作ってくれ。
77 73 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_061 まずはこの資材を「モグムリ」に預けて、 それから必要となる分の素材を受けとっておくれ。 モグジンたちのため、よろしく頼むぞ。
78 74 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_062 「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作してくれんかの。 残りの部材は、ワシらが用意しておこう。 よろしく頼むぞ、冒険者殿。
79 75 TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_070 資材管理は大変で、おなかが減る仕事くぽ。 だから、モグへのクポの実の支給量を、増やすべきくぽ。 ……で、冒険者さんはモグになんの御用くぽ?
80 76 TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_071 これは……届いてなかった資材くぽ! ここから、仕事に必要な素材がほしいくぽ? どうぞ、どうぞ、そういうことならいくらでも持っていくくぽ!
81 77 TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_072 もしかして素材が足らなくなったくぽ? そういうときは、いつでも言ってほしいくぽ! ……ついでに、モグへの差し入れも、いつでもいいくぽ!
82 78 TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_100_072 冒険者さんは、いつもすごいものをつくるくぽ! これでモグへの差し入れもくれたら完璧くぽ!
83 79 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_080 「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」はできたかの? お主のことじゃ。 完璧な物を出してくると、ワシは信じておるぞ?
84 80 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_081 ふむ、この品質……さすがは冒険者殿じゃな! お主の部材と、ワシらが用意した部材を合わせれば、 立派なモーグリ用の道具ができるじゃろうて!
85 81 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_082 ……ファッファッファッ! 試作品の完成じゃ!! これだけ楽しい製作は、久しぶりだのう。 若返った気分じゃわい。
86 82 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_083 ただいまくぽ~♪ 無事、残りの資材を回収してきたくぽ! ……なんかオヤカタが楽しそうだけど、なにかあったくぽ?
87 83 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_084 おお、モグジンや。 これはちょうどいいところに……。 ちょいと、こちらへ来てくれんかの?
88 84 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_085 オ、オヤカタの顔が、悪巧みしてるときと同じくぽ! そういう顔をされると、近づきにくいくぽ。 ……チラ。
89 85 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_086 セ、センセイに助けを拒否されたくぽ……ッ! こうなったら仕方ないくぽ。 このモグジン、覚悟を決めて行くくぽ!
90 86 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_087 オ、オヤカタ……センセイ……。 このハンマー、いったいどうしたくぽ?
91 87 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_088 冒険者殿とワシが製作した新型の試作品じゃ! モーグリ族が扱いやすいよう改良してみたんじゃが…… 持ってみた感じはどうじゃ? しっくりくるか?
92 88 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_089 とってもしっくり、手に馴染むくぽ! 申し訳ないけど、前の道具とは段違いくぽ! この道具なら、どんなものでも簡単に修復できそうくぽ!!
93 89 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_090 そうか、そうか、そいつはよかった。 実際に試してみんと、正確にはわからんが、 おそらくお主の悩みも、これで解決するじゃろ。
94 90 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_091 もしかして……モグがさっぱり上達しないから、 わざわざ道具を作ってくれたくぽ?
95 91 TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_092 ワシらが何のためにここにいると、思っておるんじゃ! お主らの技術を上達させるため、手助けするのは当然よ。 ……礼はいらんから、早く上手くなれ。
96 92 TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_093 ……わかったくぽ! モグたち、今まで以上に頑張って、腕を磨くくぽ! だからこれからも、技術指導をよろしくお願いするくぽ!!
97 93 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_500 冒険者とタレソンの試作品を元に、 モグモグ修復団の道具が更新されました!
98 94 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_200 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「敬意」になりました。 修復を手伝う冒険者を、彼らは尊敬しているようです。
99 95 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_201 これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
100 96 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_100_202 さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 ボーナスが付加されます!
101 97 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_203 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
102 98 TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_204 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
+237
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
タレソンから、神殿騎士団からの資材が届かないと聞いた冒険者とモグジン。資材回収をモグジンに任せた冒険者は、モグジンたちの技術の伸び悩みを解決するため、新たな道具作りに挑戦する。出来上がった試作品を資材回収から帰ってきたモグジンに試してもらったところ、以前よりも使いやすくなっているという。さっそく試作品を元に、モグモグ修復団の道具が更新され、伸び悩みは解決したのだった。
            * * *
モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_02","タレソンと話し、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた。その見本とするため、異端者から押収した彫像を神殿騎士団から受け取ってくるよう頼まれる。イシュガルドの神殿騎士団本部の「アンドゥルー」に「<Sheet(EventItem,2001979,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_03","彫像の貸し出しを渋るアンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001979,0)/>を渡した。書簡に記されていた方法を使えば、<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡せると彼は言う。さらにアンドゥルーは、タレソンが前ゼーメル伯爵であると教えてくれた。<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を受け取るため、神殿騎士団本部の「ヴァンカネー」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_04","ヴァンカネーと話し、<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を受けとった。バール・レス広場の「タレソン」に「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_05","タレソンに<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡した。彼は前ゼーメル伯爵である自分が、なぜモーグリ族の修復計画に参加したのか、その心情を吐露した。頼まれた部材に使う素材を受け取るため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_06","モグムリから素材を受けとった。「<Sheet(Item,15749,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「団長のモグジン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15749,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
7,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_07","モグジンに<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を納品した。渡した部材を使い、モグジンたちが石像を修復し終えると、ちょうどよくグリンブルスティがやってきた。彼は石像を見ると、モグジンたちを認めてくれる。しかし、モグジンはどこか納得がいかない様子だ……。修復もいよいよ大詰め、引き続き協力と指導を行っていこう。"
8,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_00","タレソンと話す"
25,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_01","神殿騎士団本部のアンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001979,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_02","ヴァンカネーと話す"
27,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_03","バール・レス広場のタレソンに<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_04","大食いのモグムリと話す"
29,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を製作<Else/>団長のモグジンに<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_09",""
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43,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_20",""
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46,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_000","センセイ、待っていたくぽ!
モグと一緒に、オヤカタの話を聞いてほしいくぽ!
きっと、あの石像の修復について、話をするつもりくぽ!"
49,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_001","ファッファッファッ、ついにこのときが来たくぽ!
グリンブルスティさんに、モグたちを認めさせるくぽ!
センセイ、一緒にオヤカタの話を聞くくぽーッ!"
50,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_010","おお、冒険者殿。
すまぬが少々、待ってもらえるか?
まだ参加者が揃って……っと、来たようじゃな。"
51,"TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_011","おうおう、話ってなんでい、タレソン爺さんよぉ?
いよいよ俺っちの力が、必要になったってことかい?"
52,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_012","うむ、そのとおりじゃ。
なにせ今回は、修復の山場。
お主の力がなければ、何も始まらんからのう。"
53,"TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_013","かーっ、しゃあねぇな!
俺っちがちょいと、鱗を脱いでやるぜぃ!
……で、今回は何をするんでぃ?"
54,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_014","それはもちろん!
グリンブルスティさんから依頼された、石像の修復くぽ!"
55,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_015","その通り、「友情の証」と言われる石像じゃ。
皆、新たな道具に慣れ、腕前も磨きが掛かってきたからの。
いよいよ修復作業も大詰め……そろそろ頃合いじゃろうて。"
56,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_016","くぽぽーッ! やってやるくぽーッ!!
……ところで「友情の証」ってどんな形してるくぽ?"
57,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_017","資料も遺構も残っておらんので、まったくわからん。
なにせ、この広場は千年前の、
人と竜が蜜月だった時代の遺跡じゃからのう……。"
58,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_018","千年前……ヒトと竜……?"
59,"TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_019","さっそく、俺っちが役に立つな!
そいつはおそらく「ヒトとドラゴン」の像でぃ!
昔は数多くあったと、古き翼のダンナ方から聞いたぜぃ!"
60,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_020","人と竜の蜜月時代から、存在していた意匠となれば、
なるほど、「友情の証」として相応しかろう!"
61,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_021","「ヒトとドラゴン」の像が「友情の証」なのはわかったくぽ。
でも、実物がない以上、新しく造り直すしかないくぽ……。
どこかに参考にできるものはないくぽ?"
62,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_030","……ファルコンネストに据えられたレリーフなら、
参考になるだろうが、あれを雲海まで持ってくるわけにもいかん。
ほかに参考になりそうなものは……。"
63,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_040","ワシも「ヒトとドラゴン」の像など持ってはおらん。
皇都では、異端の証と受け取られるような代物じゃて。
ほかに参考になりそうなものは……。"
64,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_050","そうじゃ! 神殿騎士団なら、
異端者から押収した彫像を保管しておるかもしれん!"
65,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_051","冒険者殿、すまんが皇都に戻り、
「アンドゥルー」卿に掛けあって、
「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を借りてきてくれんか?"
66,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_052","もし、アンドゥルー卿が渋るようであれば、
この書簡を彼に渡してくれ。
きっと快く、貸し出してくれるじゃろう……。"
67,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_053","オヤカタ、お手本の調達はセンセイにお願いするとして、
モグたちは何をすればいいくぽ?
修復の練習くぽ?"
68,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_054","お主は、モグムリと相談して、石材を用意するのじゃ!
オル・ディーは、モグジンを手伝っておくれ。"
69,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_055","ワシは、その間に石像を据える台座の準備を進めておく。
それでは一同、行動開始じゃ!"
70,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_056","皇都に戻って「アンドゥルー」卿から、
「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を、借りてきてくれんか?
もし貸し出しを渋るなら、ワシの書簡を渡しておくれ。"
71,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_060","……修復の見本として、
「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を使いたいと?
押収品を私の一存で貸し出すのは難しいな……。"
72,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_070","私としても、君への協力を惜しみたくない。
だが、規則を曲げることはできん。
なにかほかに手は……む、タレソン殿からの書簡だと?"
73,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_071","ふむふむ……彫像は、もともとドラヴァニア雲海にあったもの。
これを雲海に棲まうモーグリ族に「返還」する形式を採る、と。
略奪品の返還請求となれば、教皇庁とて文句は言えまい。"
74,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_072","さすがは、ゼーメルの古狐……。
このような、手続き上の穴を見つけるとはな。
……わかった、さっそく用意させよう。"
75,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_073","む……もしや、タレソン殿のことを知らなかったのか?
彼の名はタレソン・ド・ゼーメル……前ゼーメル伯爵その人だよ。
今や引退して、悠々自適の生活をしているようだがな。"
76,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_100_073","ともかく、部下から目当ての品を受け取るといい。
「ヴァンカネー」に言えば、押収した「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を、
受け取ることができるだろう。"
77,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、修復も大詰めと聞く。
モーグリたちの支援を、最後までしかとお願いする。"
78,"TEXT_BANMOG006_02325_VAINCANNET_100_074","……押収した「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を渡してほしいと?
アンドゥルー卿の許可があるなら、問題はない。
こんな物、何に使うつもりかわからんが、持っていくといい。"
79,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_075","ちょうどいい石材を見つけてきたくぽ!
でも、別件でちょっと問題発生くぽ……。
ともかくセンセイは、オヤカタと話をしてほしいくぽ。"
80,"TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_076","てやんでい、俺っちが力を貸せば、石材集めなんざ朝飯前よ!
こんくらいの仕事なら、いつでもやってやるぜぃ!"
81,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_080","戻ったか、冒険者殿。
「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」は、首尾よく借り受けられたかの?"
82,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_081","……これが「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」か。
状態は悪くないし、これなら手本として使えよう。"
83,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_082","……ときに、冒険者殿。
アンドゥルー卿に、書状を渡したようじゃの。
ならば、ワシが何者かも、聞いたのであろうな?"
84,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_083","遅れてしもうたが、名乗らせていただく。
ワシの名は、タレソン・ド・ゼーメル。
すでに家督は息子に譲ったが、これでも前伯爵じゃ。"
85,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_084","大貴族が修復計画に参加するのは、意外じゃったか?
貴族の道楽だと、お主に思われるかもしれんが……
最後くらいは、ただの職人として生きたくての。"
86,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_085","ゼーメル家は、築城技術に長ける名門じゃ。
ゆえに、ワシは幼き頃より職人たちに親しみ、その技を身につけた。
じゃが、伯爵位を継いでからは、道具を握ることも少なくなった。"
87,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_100_085","権謀術数を駆使して、権力闘争に明け暮れる日々……。
すべては名門、ゼーメル家を守るため……。"
88,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_086","そんな姿ばかり見せて、育ててしまったせいかのう。
ワシは息子らに、「職人魂」の何たるかを教えてやれなんだ。
モーグリ族への技術指導は、その贖罪なのやもしれんな。"
89,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_087","……ファッファッファッ、つまらぬ老人の繰り言であったの。
話を石像の修復に戻そうではないか。
もちろん、冒険者殿にも、しっかり働いてもらうぞ?"
90,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_090","お主に頼みたいのは、丈夫な金属杭じゃ。
重みのある石像をしっかり支える重要な部材を、
腕利きである冒険者殿に任せたい。"
91,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_100","お主に頼みたいのは、石材用の研磨布紙じゃ。
美しい石像を造り上げるには、仕上げの磨きが肝心よ。
腕利きである冒険者殿に、良質な研磨布紙を用意してもらいたい。"
92,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_110","お主に頼みたいのは、石材用の保護剤じゃ。
雲海の強い風から石像を守るには、必要な代物での。
腕利きである冒険者殿に、用意してもらいたい。"
93,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_120","必要な素材は「モグムリ」から受け取り、
完成したら「モグジン」へ渡しておくれ。
いつものように頼んだぞ、冒険者殿。"
94,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_121","石像の修復を手伝ってくれるくぽ?
とっても嬉しいけど、複雑くぽ。
早くセンセイの手を借りなくてもいいようにならないと、くぽ。"
95,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_122","「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」の製作を頼む。
必要な素材は「モグムリ」から受け取るとええ。
完成したら、冒険者殿から「モグジン」へ渡しておくれ。"
96,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_000_130","みんなで石像を修復中くぽ。
お腹が減ったけど、一段落するまで我慢くぽ!
……冒険者さんも手伝ってくれるなら、素材をご提供くぽ!"
97,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_000_131","素材なら、このときのためにみんなで集めたから、
まだまだいっぱいあるくぽ!
冒険者さんも、足りなくなったら言ってほしいくぽ。"
98,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_100_131","冒険者さんは、いつでもすごいものをつくるくぽ!
素材を集めた仲間たちも、草葉の陰で喜んでいるくぽ!
……あれ、なんか違うくぽ?"
99,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_140","センセイ、「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」を製作してくれたくぽ?
お手間を取らせて、申し訳ないくぽ。"
100,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_131","センセイが製作する物は、いつ見てもすごいくぽ。
これなら石像自体の品質も、ぜったい高くなるくぽ!
さあ、この部材を使って修復続行くぽーッ!"
101,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_300","で、できたくぽ……。
完璧な形に仕上がったくぽ。
これならグリンブルスティさんも、認めてくれるはずくぽ!"
102,"TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_301","モーグリたちよ、我が要求した石像の修復はどうだ?
そろそろ諦めて降参する頃合いかと思い、
様子を見にきたのだが……。"
103,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_302","これはちょうどいいところに、くぽ!
たった今、石像の修復を終えたところくぽ!
しっかりと見て、モグたちを認めるくぽ!"
104,"TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_303","「ヒトとドラゴン」の石像……。
千年の昔に「友情の証」として据えられたものと、よく似ておる。
しかし、我は…………。"
105,"TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_304","いや……少し昔を思い出しただけだ。
認めよう、モーグリたちよ。
今後は気兼ねなく、この広場の修復を進めるがいい。"
106,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_305","……グリンブルスティさん、妥協した、くぽ?"
107,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_500","モグモグ修復団によって石像が修復されました。
しかしモグジンには、
グリンブルスティの様子が気になるようです……。"
108,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_200","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
「名誉」になりました。
目標である石像の修復を達成し、結束が固まったようです。"
109,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_201","これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
110,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_202","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
111,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_203","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
112,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_204","また、「大食いのモグムリ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから、神殿騎士団からの資材が届かないと聞いた冒険者とモグジン。資材回収をモグジンに任せた冒険者は、モグジンたちの技術の伸び悩みを解決するため、新たな道具作りに挑戦する。出来上がった試作品を資材回収から帰ってきたモグジンに試してもらったところ、以前よりも使いやすくなっているという。さっそく試作品を元に、モグモグ修復団の道具が更新され、伸び悩みは解決したのだった。             * * * モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_02 タレソンと話し、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた。その見本とするため、異端者から押収した彫像を神殿騎士団から受け取ってくるよう頼まれる。イシュガルドの神殿騎士団本部の「アンドゥルー」に「<Sheet(EventItem,2001979,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_03 彫像の貸し出しを渋るアンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001979,0)/>を渡した。書簡に記されていた方法を使えば、<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡せると彼は言う。さらにアンドゥルーは、タレソンが前ゼーメル伯爵であると教えてくれた。<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を受け取るため、神殿騎士団本部の「ヴァンカネー」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_04 ヴァンカネーと話し、<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を受けとった。バール・レス広場の「タレソン」に「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_05 タレソンに<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡した。彼は前ゼーメル伯爵である自分が、なぜモーグリ族の修復計画に参加したのか、その心情を吐露した。頼まれた部材に使う素材を受け取るため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_06 モグムリから素材を受けとった。「<Sheet(Item,15749,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「団長のモグジン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15749,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
11 7 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_07 モグジンに<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を納品した。渡した部材を使い、モグジンたちが石像を修復し終えると、ちょうどよくグリンブルスティがやってきた。彼は石像を見ると、モグジンたちを認めてくれる。しかし、モグジンはどこか納得がいかない様子だ……。修復もいよいよ大詰め、引き続き協力と指導を行っていこう。
12 8 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_11
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20 16 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_17
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25 21 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_00 タレソンと話す
29 25 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_01 神殿騎士団本部のアンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001979,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_02 ヴァンカネーと話す
31 27 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_03 バール・レス広場のタレソンに<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_04 大食いのモグムリと話す
33 29 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を製作<Else/>団長のモグジンに<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_06
35 31 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_07
36 32 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_08
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51 47 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_000 センセイ、待っていたくぽ! モグと一緒に、オヤカタの話を聞いてほしいくぽ! きっと、あの石像の修復について、話をするつもりくぽ!
53 49 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_001 ファッファッファッ、ついにこのときが来たくぽ! グリンブルスティさんに、モグたちを認めさせるくぽ! センセイ、一緒にオヤカタの話を聞くくぽーッ!
54 50 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_010 おお、冒険者殿。 すまぬが少々、待ってもらえるか? まだ参加者が揃って……っと、来たようじゃな。
55 51 TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_011 おうおう、話ってなんでい、タレソン爺さんよぉ? いよいよ俺っちの力が、必要になったってことかい?
56 52 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_012 うむ、そのとおりじゃ。 なにせ今回は、修復の山場。 お主の力がなければ、何も始まらんからのう。
57 53 TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_013 かーっ、しゃあねぇな! 俺っちがちょいと、鱗を脱いでやるぜぃ! ……で、今回は何をするんでぃ?
58 54 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_014 それはもちろん! グリンブルスティさんから依頼された、石像の修復くぽ!
59 55 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_015 その通り、「友情の証」と言われる石像じゃ。 皆、新たな道具に慣れ、腕前も磨きが掛かってきたからの。 いよいよ修復作業も大詰め……そろそろ頃合いじゃろうて。
60 56 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_016 くぽぽーッ! やってやるくぽーッ!! ……ところで「友情の証」ってどんな形してるくぽ?
61 57 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_017 資料も遺構も残っておらんので、まったくわからん。 なにせ、この広場は千年前の、 人と竜が蜜月だった時代の遺跡じゃからのう……。
62 58 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_018 千年前……ヒトと竜……?
63 59 TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_019 さっそく、俺っちが役に立つな! そいつはおそらく「ヒトとドラゴン」の像でぃ! 昔は数多くあったと、古き翼のダンナ方から聞いたぜぃ!
64 60 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_020 人と竜の蜜月時代から、存在していた意匠となれば、 なるほど、「友情の証」として相応しかろう!
65 61 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_021 「ヒトとドラゴン」の像が「友情の証」なのはわかったくぽ。 でも、実物がない以上、新しく造り直すしかないくぽ……。 どこかに参考にできるものはないくぽ?
66 62 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_030 ……ファルコンネストに据えられたレリーフなら、 参考になるだろうが、あれを雲海まで持ってくるわけにもいかん。 ほかに参考になりそうなものは……。
67 63 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_040 ワシも「ヒトとドラゴン」の像など持ってはおらん。 皇都では、異端の証と受け取られるような代物じゃて。 ほかに参考になりそうなものは……。
68 64 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_050 そうじゃ! 神殿騎士団なら、 異端者から押収した彫像を保管しておるかもしれん!
69 65 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_051 冒険者殿、すまんが皇都に戻り、 「アンドゥルー」卿に掛けあって、 「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を借りてきてくれんか?
70 66 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_052 もし、アンドゥルー卿が渋るようであれば、 この書簡を彼に渡してくれ。 きっと快く、貸し出してくれるじゃろう……。
71 67 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_053 オヤカタ、お手本の調達はセンセイにお願いするとして、 モグたちは何をすればいいくぽ? 修復の練習くぽ?
72 68 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_054 お主は、モグムリと相談して、石材を用意するのじゃ! オル・ディーは、モグジンを手伝っておくれ。
73 69 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_055 ワシは、その間に石像を据える台座の準備を進めておく。 それでは一同、行動開始じゃ!
74 70 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_056 皇都に戻って「アンドゥルー」卿から、 「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を、借りてきてくれんか? もし貸し出しを渋るなら、ワシの書簡を渡しておくれ。
75 71 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_060 ……修復の見本として、 「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を使いたいと? 押収品を私の一存で貸し出すのは難しいな……。
76 72 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_070 私としても、君への協力を惜しみたくない。 だが、規則を曲げることはできん。 なにかほかに手は……む、タレソン殿からの書簡だと?
77 73 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_071 ふむふむ……彫像は、もともとドラヴァニア雲海にあったもの。 これを雲海に棲まうモーグリ族に「返還」する形式を採る、と。 略奪品の返還請求となれば、教皇庁とて文句は言えまい。
78 74 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_072 さすがは、ゼーメルの古狐……。 このような、手続き上の穴を見つけるとはな。 ……わかった、さっそく用意させよう。
79 75 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_073 む……もしや、タレソン殿のことを知らなかったのか? 彼の名はタレソン・ド・ゼーメル……前ゼーメル伯爵その人だよ。 今や引退して、悠々自適の生活をしているようだがな。
80 76 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_100_073 ともかく、部下から目当ての品を受け取るといい。 「ヴァンカネー」に言えば、押収した「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を、 受け取ることができるだろう。
81 77 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_074 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、修復も大詰めと聞く。 モーグリたちの支援を、最後までしかとお願いする。
82 78 TEXT_BANMOG006_02325_VAINCANNET_100_074 ……押収した「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を渡してほしいと? アンドゥルー卿の許可があるなら、問題はない。 こんな物、何に使うつもりかわからんが、持っていくといい。
83 79 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_075 ちょうどいい石材を見つけてきたくぽ! でも、別件でちょっと問題発生くぽ……。 ともかくセンセイは、オヤカタと話をしてほしいくぽ。
84 80 TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_076 てやんでい、俺っちが力を貸せば、石材集めなんざ朝飯前よ! こんくらいの仕事なら、いつでもやってやるぜぃ!
85 81 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_080 戻ったか、冒険者殿。 「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」は、首尾よく借り受けられたかの?
86 82 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_081 ……これが「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」か。 状態は悪くないし、これなら手本として使えよう。
87 83 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_082 ……ときに、冒険者殿。 アンドゥルー卿に、書状を渡したようじゃの。 ならば、ワシが何者かも、聞いたのであろうな?
88 84 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_083 遅れてしもうたが、名乗らせていただく。 ワシの名は、タレソン・ド・ゼーメル。 すでに家督は息子に譲ったが、これでも前伯爵じゃ。
89 85 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_084 大貴族が修復計画に参加するのは、意外じゃったか? 貴族の道楽だと、お主に思われるかもしれんが…… 最後くらいは、ただの職人として生きたくての。
90 86 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_085 ゼーメル家は、築城技術に長ける名門じゃ。 ゆえに、ワシは幼き頃より職人たちに親しみ、その技を身につけた。 じゃが、伯爵位を継いでからは、道具を握ることも少なくなった。
91 87 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_100_085 権謀術数を駆使して、権力闘争に明け暮れる日々……。 すべては名門、ゼーメル家を守るため……。
92 88 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_086 そんな姿ばかり見せて、育ててしまったせいかのう。 ワシは息子らに、「職人魂」の何たるかを教えてやれなんだ。 モーグリ族への技術指導は、その贖罪なのやもしれんな。
93 89 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_087 ……ファッファッファッ、つまらぬ老人の繰り言であったの。 話を石像の修復に戻そうではないか。 もちろん、冒険者殿にも、しっかり働いてもらうぞ?
94 90 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_090 お主に頼みたいのは、丈夫な金属杭じゃ。 重みのある石像をしっかり支える重要な部材を、 腕利きである冒険者殿に任せたい。
95 91 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_100 お主に頼みたいのは、石材用の研磨布紙じゃ。 美しい石像を造り上げるには、仕上げの磨きが肝心よ。 腕利きである冒険者殿に、良質な研磨布紙を用意してもらいたい。
96 92 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_110 お主に頼みたいのは、石材用の保護剤じゃ。 雲海の強い風から石像を守るには、必要な代物での。 腕利きである冒険者殿に、用意してもらいたい。
97 93 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_120 必要な素材は「モグムリ」から受け取り、 完成したら「モグジン」へ渡しておくれ。 いつものように頼んだぞ、冒険者殿。
98 94 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_121 石像の修復を手伝ってくれるくぽ? とっても嬉しいけど、複雑くぽ。 早くセンセイの手を借りなくてもいいようにならないと、くぽ。
99 95 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_122 「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」の製作を頼む。 必要な素材は「モグムリ」から受け取るとええ。 完成したら、冒険者殿から「モグジン」へ渡しておくれ。
100 96 TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_000_130 みんなで石像を修復中くぽ。 お腹が減ったけど、一段落するまで我慢くぽ! ……冒険者さんも手伝ってくれるなら、素材をご提供くぽ!
101 97 TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_000_131 素材なら、このときのためにみんなで集めたから、 まだまだいっぱいあるくぽ! 冒険者さんも、足りなくなったら言ってほしいくぽ。
102 98 TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_100_131 冒険者さんは、いつでもすごいものをつくるくぽ! 素材を集めた仲間たちも、草葉の陰で喜んでいるくぽ! ……あれ、なんか違うくぽ?
103 99 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_140 センセイ、「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」を製作してくれたくぽ? お手間を取らせて、申し訳ないくぽ。
104 100 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_131 センセイが製作する物は、いつ見てもすごいくぽ。 これなら石像自体の品質も、ぜったい高くなるくぽ! さあ、この部材を使って修復続行くぽーッ!
105 101 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_300 で、できたくぽ……。 完璧な形に仕上がったくぽ。 これならグリンブルスティさんも、認めてくれるはずくぽ!
106 102 TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_301 モーグリたちよ、我が要求した石像の修復はどうだ? そろそろ諦めて降参する頃合いかと思い、 様子を見にきたのだが……。
107 103 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_302 これはちょうどいいところに、くぽ! たった今、石像の修復を終えたところくぽ! しっかりと見て、モグたちを認めるくぽ!
108 104 TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_303 「ヒトとドラゴン」の石像……。 千年の昔に「友情の証」として据えられたものと、よく似ておる。 しかし、我は…………。
109 105 TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_304 いや……少し昔を思い出しただけだ。 認めよう、モーグリたちよ。 今後は気兼ねなく、この広場の修復を進めるがいい。
110 106 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_305 ……グリンブルスティさん、妥協した、くぽ?
111 107 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_500 モグモグ修復団によって石像が修復されました。 しかしモグジンには、 グリンブルスティの様子が気になるようです……。
112 108 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_200 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「名誉」になりました。 目標である石像の修復を達成し、結束が固まったようです。
113 109 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_201 これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
114 110 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_202 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
115 111 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_203 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
116 112 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_204 また、「大食いのモグムリ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場の団長のモグジンは、自分の話をみんなに聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
タレソンから、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた冒険者とモグジン。その場にいたオル・ディーの言葉から、一同は異端者から押収した彫像を見本に、修復することを決めた。冒険者はイシュガルドへ向かい、アンドゥルーから彫像を受け取るのだが、その際にタレソンの正体を聞かされる。タレソンは前ゼーメル伯爵、タレソン・ド・ゼーメルだった。己の心情を吐露するタレソンに頼まれ、石像の修復を手伝う冒険者。そのおかげか、モグジンたちは見事に石像を修復した。頃合いよく、様子を見に来たグリンブルスティは、石像をかつての「友情の証」とよく似ていると言い、ついにモグジンたちを認める。しかし、その様子に、モグジンは妥協したと感じるのだった……。
            * * *
モグジンから自分の話をみんなと一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_02","タレソン、オル・ディーと一緒に、モグジンの話を聞いた。モグジンは、「友情の証」について、グリンブルスティが「妥協」した部分を直すと言う。「妥協」の原因を調べるため、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_03","ヴィゾーヴニルから、グリンブルスティの話を聞いた。話によると、グリンブルスティは広場の建築に協力していたそうだ。また、ヴィゾーヴニルの言葉から、撤去したガレキを調べることになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_04","モグジンと話した。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007201,0)/>」を調べよう。"
5,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べ、文字らしきものが刻まれた<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を見つけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に「<Sheet(EventItem,2001981,0)/>」を2個渡そう。"
6,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_06","モグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡した。タレソンが自分の見つけた破片と合わせ、刻まれた文字を解読してみると、広場の製作者らしき人とドラゴン族とモーグリ族の名前が書かれていた。「友情の証」とは、石像だけではなく、製作者の銘板も含めるのだと考えた一同は、銘板の製作にとりかかる。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
7,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_07","モグジンから銘板の仕上げを頼まれた。彼自身は「イタズラ」の準備をするらしいが……。素材をもらうため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。"
8,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_08","モグムリから素材を受けとった。「<Sheet(Item,15750,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15750,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
9,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_09","冒険者とタレソンが銘板の仕上げを終えると、ちょうどよくモグジンの「イタズラ」も準備が終わり、共に設置にとりかかる。そうして完成したものは、人とドラゴンの石像に加え、モーグリの石像と銘板を備えた「友情の証」であった。オル・ディーとウェイ・アフに促されてやってきたグリンブルスティは、「友情の証」を見ると大笑い。今度こそ、妥協なくモグジンたちを認めた。「意思は岩を砕く」の言葉通りにやり抜いたモグジンは、広場の修復の完了を宣言するのだった。"
10,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_00","タレソンと話す"
25,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_01","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
26,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_02","バール・レス広場の団長のモグジンと話す"
27,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_03","<Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べる"
28,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_04","団長のモグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡す"
29,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_05","団長のモグジンと話す"
30,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_06","大食いのモグムリと話す"
31,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_07","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を納品</If>"
32,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_09",""
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44,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_20",""
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47,"TEXT_BANMOG007_02326_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_000","センセイ、待っていたくぽ。
今回はモグから、みんなにお話があるくぽ。
ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_001","今回はモグからお話があるくぽ。
ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_010","冒険者殿、お主も聞いたようじゃな。
モグジンから、皆に話したいことがあるそうじゃが……。
……おっと、オル・ディーも来たようじゃの。"
51,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_011","なんでえ、また俺っちを呼び出して、何の話だ?
広場もずいぶん綺麗になったみてぇだし、
完成祝いの宴会でも開こうってのかい?"
52,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_012","宴会はさておき、残った細かい仕上げも、そろそろ終わる。
「友情の証」たる石像も完成し、大きな問題は残っておらん。
はてさて、何を今さら話し合おうというのやら……。"
53,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_013","そうやって、モグを試すのはやめてほしいくぽ。
まだ石像の修復が終わっていないって、
オヤカタもセンセイも、わかっているはずくぽ!"
54,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_014","ちょいと待ちな、グリンブルスティのダンナは、
「ヒトとドラゴン」の石像を認めたんじゃねぇのかい?
モグエクもモグムリも、そう言って喜んでいたぜぃ。"
55,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_015","……グリンブルスティさんは「妥協」しただけくぽ。
モグたちを認めはしたけど、一言も褒めなかったくぽ。
きっと、この石像には満足できない理由があるくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_016","モグは……このままは嫌くぽ!
「意思は岩を砕く」……
妥協して、詰めの甘い仕事はしたくないくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_017","ファッファッファッ! よう言った、モグジン!
それこそが「職人魂」というものよ!
まったくここまで成長するとは思わんかった、のう冒険者殿?"
58,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_018","オ、オヤカタ……。
センセイ……。"
59,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_019","と、というわけで、石像の仕上げについて相談するくぽ!
グリンブルスティさんが「妥協」した部分を直して、
今度こそ石像を完璧に修復するくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_020","でもよ、ダンナは石像のどこが気にくわなかったんだ?
そこがわからないと、直しようもねぇだろう?"
61,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_021","グリンブルスティ殿の様子からして、
「ヒトとドラゴン」という題材が間違っていたとも思えん。
……となると、細部の形かのう?"
62,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_022","でも、グリンブルスティさんは「よく似ている」と言ってたくぽ。
デキの問題では、ない気がするくぽ……。"
63,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_024","……そもそもの話じゃが、
グリンブルスティ殿は、なぜ石像の修復を要求した?"
64,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_025","そりゃあ、おめぇ……なんでだろうな?
……考えてみれば俺っち、ダンナについちゃあ、
千年前から生きる古き翼ってぇこと以外、なにも知らねぇ。"
65,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_026","……ポンポン捻っても答えは出ないし、
グリンブルスティさんのことを調べてみるくぽ。
「妥協」した部分について、なにかわかるかもしれないくぽ。"
66,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_027","じゃあ、まずは千年前を知る、別の古き翼に話を聞こうぜぃ。
そいつが一番、確実ってなもんでぃ!"
67,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_028","ふむ……オル・ディーには、
話を聞けそうなドラゴン族にアテがあるようじゃの?"
68,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_029","おう! ヴェズルフェルニルのオヤジなら、紹介できるぜぃ!
あとは、白き翼ヴィゾーヴニルも、話を聞いてくれそうだな。
ただ、俺っち雲海の底まで行ったことがねぇんだよ……。"
69,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_030","センセイは「ヴィゾーヴニル」さんと知り合いくぽ?
なら、モグと一緒に話を聞きにいくくぽ!
ヴェズルフェルニルさんは、オヤカタとオル・ディーにお任せくぽ!"
70,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_031","それじゃあ、調査開始くぽ!"
71,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_040","よく来た、猛きヒトの子よ。
モーグリ族を連れて訪れるとは、珍しいことがあったものだな。"
72,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_041","ふうむ……事情はわかった……。
お前たちが修復しているという広場の建設にあたっては、
グリンブルスティも、力を貸しておってな……。"
73,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_042","グリンブルスティさんが、広場の建築を手伝ったくぽ!?
でも広場を埋めたのは、自分だって言ってたくぽ。
どうしてそんなことをしたくぽ?"
74,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_043","ヒトの裏切りに怒り狂う兄弟たちに、配慮したのであろう。
かの翼は、犠牲となった七大天竜、ラタトスクの直系なのだ……。
己が関わったヒトとの「友情の証」を、放置するわけにはいかぬ。"
75,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_045","……吾輩が語れるのは、この程度のこと。
グリンブルスティの「妥協」が、何を示すのかまでは知らぬ。
あるいは、ヤツ自身にも見えておらぬのかもしれんな。"
76,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_046","その答えを示すのは、千年の昔に砕かれた本物の石像のみ。
今となっては、残っておらぬだろうが……。"
77,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_047","そんな……本物の石像はもう壊れちゃってるくぽ!
……でも、砕かれた石像の破片は、どこにいったくぽ?"
78,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_048","……ハッ! センセイ、すぐに雲海に戻るくぽ!
広場を掘り出したときに、まとめて捨てたガレキがあるくぽ!
その中に「本物の石像」の破片があるかもしれないくぽ!!"
79,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_049","なんでえ、なんでえ、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>たちも来たのかよ。"
80,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_050","状態が良いものは、石材として再利用したが、
残りはこうして、まとめて捨てておいたんじゃ。
……しっかり調べておけばよかったわい。"
81,"TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_051","それにしても、猛きヒトの子は、
戦人の爪牙のみならず、職人の指まで合わせ持つか。
我が竜の瞳ですら、お前の底を計ることはできぬようだな。"
82,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_060","センセイ、ここがガレキを捨てた場所くぽ。
オヤカタとオル・ディーも来てるから、
一緒に調べてみるくぽ!"
83,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_061","お主たちも同じ結論に辿り着いたようじゃの。
ワシらも、ヴェズルフェルニル殿の話を聞いて、
本物の石像の破片がないか、探しにきたのじゃよ。"
84,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_062","なんだか答えに近づいている気がするくぽ!
みんな、頑張って破片を探すくぽ!"
85,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_063","センセイ、<Sheet(EObj,2007201,0)/>を一緒に調べてほしいくぽ!
石像の破片を見つけて、「妥協」の理由を調べるくぽ!
「意思は岩を砕く」……絶対に見つけ出すくぽ!!"
86,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_070","どれも無関係のガレキのようだ……。
ほかの場所を調べてみよう。"
87,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_080","センセイ、調べた結果はどうくぽ?
<Sheet(EObj,2007201,0)/>から、何か見つかったくぽ?"
88,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_081","むむむ……この破片くぽ?
ヒトの文字っぽいのが刻まれてるけど、
これはなんて読めばいいくぽ?"
89,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_082","モグジン、冒険者殿。
そちらの首尾はどうじゃ?"
90,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_083","くぽぽー! センセイが、<Sheet(EObj,2007201,0)/>から、
ヒトの文字っぽいのが刻まれた欠片を見つけたくぽ。"
91,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_084","……その破片、ワシにも見せてもらえんか?
ワシとオル・ディーも、似た破片を拾ってのう。
合わせてみてみれば、なにかわかるかもしれん。"
92,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_085","ふむ……こうか……いや、これをこう組み合わせれば……。
ずいぶんと摩耗して、判別しにくくなってはおるが、
どうにか文字を読めそうじゃな。"
93,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_086","おうおうおう、勿体ぶってねぇで、はやく読んでくんな!
なんて書いてあるんでぃ!?"
94,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_087","ええい、焦るでない、オル・ディー!
読みあげるから、黙って聞いておれぃ!
なになに……。"
95,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_088","「友情の証として、ここに我らの名を刻む。
 マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン」"
96,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_089","刻まれておるのは人と、ドラゴン族、
そしてモーグリ族の名前じゃな……。
おそらく、広場の建築に関わった者たちの名前じゃろう。"
97,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_090","なんでえ、千年前のモーグリ族にも、
モグジンみてぇな職人がいたってことかよ!
あの広場がほかの遺跡と毛色が違うのも、合点がいったぜぃ!"
98,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_091","……あれ、それじゃあ、
「友情の証」に足りなかったものって……。"
99,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_092","うむ、この破片から察するに、
製作者の名前が刻まれた「銘板」を含めて、
「友情の証」たる石像だったのじゃろうて。"
100,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_093","くぽぽ……ようやく「妥協」した部分がわかったくぽ!
すぐに「銘板」の製作にとりかかるくぽ!"
101,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_094","ワシの記憶が正しければ、あの名前は……。
家の者に記録を調べるよう、頼んでおくとするかの。"
102,"TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_095","「妥協」した部分がわかって、俺っちもほっとしたってもんよ!
俺っちはこの後、グリンブルスティのダンナを呼びにいくから、
ヒトの<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>は、銘板の製作を頼んだぜい!"
103,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_100","それじゃあ、銘板製作を始めるくぽ!
センセイにも、ぜひ手伝ってほしいくぽ!"
104,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_110","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
取付用の金具を製作して、銘板につけてほしいくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
105,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_120","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
研磨布紙を製作して、銘板をキレイに磨いてほしいくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
106,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_130","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
染料を製作して、彫った名前に墨入れしてほしいくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
107,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_140","センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
108,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_150","センセイは、モーグリ族とヒトの出会いから、
この修復の終わりまで、ずっと力を貸してくれたくぽ。
モグたち、センセイがいなければ、ここまでやれなかったくぽ。"
109,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_151","そんなセンセイだから、仕上げをお願いするくぽ!
むしろ、センセイじゃなければダメくぽ!"
110,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_152","素材はいつもみたいに「モグムリ」からもらって、
「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」が完成したら、オヤカタに渡してほしいくぽ!"
111,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_153","……モグが何をするか、くぽ?
モグはちょっと思いついたことがあるくぽ。
センセイが、仕上げをしている間、準備するくぽ!"
112,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_154","何をするか、気になるくぽ? 気になるくぽ!?
くぽぽー♪ モーグリがすることなんて、
とっても楽しい「イタズラ」に決まってるくぽー!"
113,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_155","冒険者殿、まずは「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を頼む。
しかし、モグジンの奴め。
この期に及んで「イタズラ」とは、何をする気やら……。"
114,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_160","モグジンから、話は聞いているくぽ!
この素材を、どうぞ受けとってほしいくぽ!
お腹が減ったけど、修復団全員で銘板製作頑張るくぽー!"
115,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_161","くぽ? 素材が足りなかったくぽ?
とっても大事な銘板製作に、出し惜しみはしないくぽ!
ついでに作業後のご飯も、食べ惜しみしないくぽー!"
116,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_100_161","冒険者さんの作品は、涙が出るほどすごいくぽ!
モグは感動のあまりに、作業後のご飯を、
涙が出るほど食べるくぽー!"
117,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_170","「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」は製作できたかの?
長かったこの広場の修復も、これで最後だ。
最後に相応しい物を頼むぞ?"
118,"TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_171","……ふむ、やはり冒険者殿は素晴らしい物を製作する。
銘板の方は、モーグリたちが作り終えたところだ。
あとはこの部材を使って、仕上げるだけじゃな!"
119,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_300","「イタズラ」の準備、完了くぽ!
センセイが作った部材を使って、銘板を仕上げて、
石像の台座に取り付けちゃうくぽー!"
120,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_301","(-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む"
121,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_100_301","(-「友情の証」の銘板-)モグジン <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
タレソン オル・ディー
マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン"
122,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_302","オル・ディーとウェイ・アフに迫られて、
何事かと様子を見にきてみれば……。"
123,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_303","はーっはっはっはっはっ!"
124,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_304","石像を仕上げ、銘板を据えたときのことを思い出したぞ。
この「友情の証」を見て、モグゴンの奴は怒っておったわ。
「モグの像がないくぽ! 不公平くぽ!」とな。"
125,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_305","モグモグ修復団の「友情の証」はどうくぽ?
思わず笑っちゃう「イタズラ」だったくぽ?"
126,"TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_306","……見事な「イタズラ」であり、「友情の証」であった。
モグジンと、モグモグ修復団よ。
先に空を征く者として、後に続く貴様らに感謝を!"
127,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_307","グリンブルスティさんは「妥協」なしで、認めてくれたくぽ。
「意思は岩を砕く」……モグたちは、岩を砕いたくぽ!
今度こそ、本当に、修復完了くぽーッ!!"
128,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_200","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
「誓約」になりました。
冒険者の指導を、モグモグ修復団はずっと忘れないでしょう!"
129,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_201","これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値と報酬に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
130,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_202","また、「大食いのモグムリ」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
131,"TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_210","エモートアクション「モグモグダンス」を覚えた!"
132,"TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、自分の話をみんなに聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた冒険者とモグジン。その場にいたオル・ディーの言葉から、一同は異端者から押収した彫像を見本に、修復することを決めた。冒険者はイシュガルドへ向かい、アンドゥルーから彫像を受け取るのだが、その際にタレソンの正体を聞かされる。タレソンは前ゼーメル伯爵、タレソン・ド・ゼーメルだった。己の心情を吐露するタレソンに頼まれ、石像の修復を手伝う冒険者。そのおかげか、モグジンたちは見事に石像を修復した。頃合いよく、様子を見に来たグリンブルスティは、石像をかつての「友情の証」とよく似ていると言い、ついにモグジンたちを認める。しかし、その様子に、モグジンは妥協したと感じるのだった……。             * * * モグジンから自分の話をみんなと一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_02 タレソン、オル・ディーと一緒に、モグジンの話を聞いた。モグジンは、「友情の証」について、グリンブルスティが「妥協」した部分を直すと言う。「妥協」の原因を調べるため、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_03 ヴィゾーヴニルから、グリンブルスティの話を聞いた。話によると、グリンブルスティは広場の建築に協力していたそうだ。また、ヴィゾーヴニルの言葉から、撤去したガレキを調べることになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_04 モグジンと話した。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007201,0)/>」を調べよう。
9 5 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_05 <Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べ、文字らしきものが刻まれた<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を見つけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に「<Sheet(EventItem,2001981,0)/>」を2個渡そう。
10 6 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_06 モグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡した。タレソンが自分の見つけた破片と合わせ、刻まれた文字を解読してみると、広場の製作者らしき人とドラゴン族とモーグリ族の名前が書かれていた。「友情の証」とは、石像だけではなく、製作者の銘板も含めるのだと考えた一同は、銘板の製作にとりかかる。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
11 7 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_07 モグジンから銘板の仕上げを頼まれた。彼自身は「イタズラ」の準備をするらしいが……。素材をもらうため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。
12 8 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_08 モグムリから素材を受けとった。「<Sheet(Item,15750,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15750,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
13 9 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_09 冒険者とタレソンが銘板の仕上げを終えると、ちょうどよくモグジンの「イタズラ」も準備が終わり、共に設置にとりかかる。そうして完成したものは、人とドラゴンの石像に加え、モーグリの石像と銘板を備えた「友情の証」であった。オル・ディーとウェイ・アフに促されてやってきたグリンブルスティは、「友情の証」を見ると大笑い。今度こそ、妥協なくモグジンたちを認めた。「意思は岩を砕く」の言葉通りにやり抜いたモグジンは、広場の修復の完了を宣言するのだった。
14 10 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_00 タレソンと話す
29 25 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_01 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
30 26 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_02 バール・レス広場の団長のモグジンと話す
31 27 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_03 <Sheet(EObj,2007201,0)/>を調べる
32 28 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_04 団長のモグジンに<Sheet(EventItem,2001981,0)/>を渡す
33 29 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_05 団長のモグジンと話す
34 30 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_06 大食いのモグムリと話す
35 31 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_07 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>を納品</If>
36 32 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_13
42 38 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_14
43 39 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_15
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50 46 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG007_02326_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_000 センセイ、待っていたくぽ。 今回はモグから、みんなにお話があるくぽ。 ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_001 今回はモグからお話があるくぽ。 ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_010 冒険者殿、お主も聞いたようじゃな。 モグジンから、皆に話したいことがあるそうじゃが……。 ……おっと、オル・ディーも来たようじゃの。
55 51 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_011 なんでえ、また俺っちを呼び出して、何の話だ? 広場もずいぶん綺麗になったみてぇだし、 完成祝いの宴会でも開こうってのかい?
56 52 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_012 宴会はさておき、残った細かい仕上げも、そろそろ終わる。 「友情の証」たる石像も完成し、大きな問題は残っておらん。 はてさて、何を今さら話し合おうというのやら……。
57 53 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_013 そうやって、モグを試すのはやめてほしいくぽ。 まだ石像の修復が終わっていないって、 オヤカタもセンセイも、わかっているはずくぽ!
58 54 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_014 ちょいと待ちな、グリンブルスティのダンナは、 「ヒトとドラゴン」の石像を認めたんじゃねぇのかい? モグエクもモグムリも、そう言って喜んでいたぜぃ。
59 55 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_015 ……グリンブルスティさんは「妥協」しただけくぽ。 モグたちを認めはしたけど、一言も褒めなかったくぽ。 きっと、この石像には満足できない理由があるくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_016 モグは……このままは嫌くぽ! 「意思は岩を砕く」…… 妥協して、詰めの甘い仕事はしたくないくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_017 ファッファッファッ! よう言った、モグジン! それこそが「職人魂」というものよ! まったくここまで成長するとは思わんかった、のう冒険者殿?
62 58 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_018 オ、オヤカタ……。 センセイ……。
63 59 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_019 と、というわけで、石像の仕上げについて相談するくぽ! グリンブルスティさんが「妥協」した部分を直して、 今度こそ石像を完璧に修復するくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_020 でもよ、ダンナは石像のどこが気にくわなかったんだ? そこがわからないと、直しようもねぇだろう?
65 61 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_021 グリンブルスティ殿の様子からして、 「ヒトとドラゴン」という題材が間違っていたとも思えん。 ……となると、細部の形かのう?
66 62 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_022 でも、グリンブルスティさんは「よく似ている」と言ってたくぽ。 デキの問題では、ない気がするくぽ……。
67 63 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_024 ……そもそもの話じゃが、 グリンブルスティ殿は、なぜ石像の修復を要求した?
68 64 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_025 そりゃあ、おめぇ……なんでだろうな? ……考えてみれば俺っち、ダンナについちゃあ、 千年前から生きる古き翼ってぇこと以外、なにも知らねぇ。
69 65 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_026 ……ポンポン捻っても答えは出ないし、 グリンブルスティさんのことを調べてみるくぽ。 「妥協」した部分について、なにかわかるかもしれないくぽ。
70 66 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_027 じゃあ、まずは千年前を知る、別の古き翼に話を聞こうぜぃ。 そいつが一番、確実ってなもんでぃ!
71 67 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_028 ふむ……オル・ディーには、 話を聞けそうなドラゴン族にアテがあるようじゃの?
72 68 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_029 おう! ヴェズルフェルニルのオヤジなら、紹介できるぜぃ! あとは、白き翼ヴィゾーヴニルも、話を聞いてくれそうだな。 ただ、俺っち雲海の底まで行ったことがねぇんだよ……。
73 69 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_030 センセイは「ヴィゾーヴニル」さんと知り合いくぽ? なら、モグと一緒に話を聞きにいくくぽ! ヴェズルフェルニルさんは、オヤカタとオル・ディーにお任せくぽ!
74 70 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_031 それじゃあ、調査開始くぽ!
75 71 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_040 よく来た、猛きヒトの子よ。 モーグリ族を連れて訪れるとは、珍しいことがあったものだな。
76 72 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_041 ふうむ……事情はわかった……。 お前たちが修復しているという広場の建設にあたっては、 グリンブルスティも、力を貸しておってな……。
77 73 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_042 グリンブルスティさんが、広場の建築を手伝ったくぽ!? でも広場を埋めたのは、自分だって言ってたくぽ。 どうしてそんなことをしたくぽ?
78 74 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_043 ヒトの裏切りに怒り狂う兄弟たちに、配慮したのであろう。 かの翼は、犠牲となった七大天竜、ラタトスクの直系なのだ……。 己が関わったヒトとの「友情の証」を、放置するわけにはいかぬ。
79 75 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_045 ……吾輩が語れるのは、この程度のこと。 グリンブルスティの「妥協」が、何を示すのかまでは知らぬ。 あるいは、ヤツ自身にも見えておらぬのかもしれんな。
80 76 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_046 その答えを示すのは、千年の昔に砕かれた本物の石像のみ。 今となっては、残っておらぬだろうが……。
81 77 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_047 そんな……本物の石像はもう壊れちゃってるくぽ! ……でも、砕かれた石像の破片は、どこにいったくぽ?
82 78 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_048 ……ハッ! センセイ、すぐに雲海に戻るくぽ! 広場を掘り出したときに、まとめて捨てたガレキがあるくぽ! その中に「本物の石像」の破片があるかもしれないくぽ!!
83 79 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_049 なんでえ、なんでえ、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>たちも来たのかよ。
84 80 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_050 状態が良いものは、石材として再利用したが、 残りはこうして、まとめて捨てておいたんじゃ。 ……しっかり調べておけばよかったわい。
85 81 TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_051 それにしても、猛きヒトの子は、 戦人の爪牙のみならず、職人の指まで合わせ持つか。 我が竜の瞳ですら、お前の底を計ることはできぬようだな。
86 82 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_060 センセイ、ここがガレキを捨てた場所くぽ。 オヤカタとオル・ディーも来てるから、 一緒に調べてみるくぽ!
87 83 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_061 お主たちも同じ結論に辿り着いたようじゃの。 ワシらも、ヴェズルフェルニル殿の話を聞いて、 本物の石像の破片がないか、探しにきたのじゃよ。
88 84 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_062 なんだか答えに近づいている気がするくぽ! みんな、頑張って破片を探すくぽ!
89 85 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_063 センセイ、<Sheet(EObj,2007201,0)/>を一緒に調べてほしいくぽ! 石像の破片を見つけて、「妥協」の理由を調べるくぽ! 「意思は岩を砕く」……絶対に見つけ出すくぽ!!
90 86 TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_070 どれも無関係のガレキのようだ……。 ほかの場所を調べてみよう。
91 87 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_080 センセイ、調べた結果はどうくぽ? <Sheet(EObj,2007201,0)/>から、何か見つかったくぽ?
92 88 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_081 むむむ……この破片くぽ? ヒトの文字っぽいのが刻まれてるけど、 これはなんて読めばいいくぽ?
93 89 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_082 モグジン、冒険者殿。 そちらの首尾はどうじゃ?
94 90 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_083 くぽぽー! センセイが、<Sheet(EObj,2007201,0)/>から、 ヒトの文字っぽいのが刻まれた欠片を見つけたくぽ。
95 91 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_084 ……その破片、ワシにも見せてもらえんか? ワシとオル・ディーも、似た破片を拾ってのう。 合わせてみてみれば、なにかわかるかもしれん。
96 92 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_085 ふむ……こうか……いや、これをこう組み合わせれば……。 ずいぶんと摩耗して、判別しにくくなってはおるが、 どうにか文字を読めそうじゃな。
97 93 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_086 おうおうおう、勿体ぶってねぇで、はやく読んでくんな! なんて書いてあるんでぃ!?
98 94 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_087 ええい、焦るでない、オル・ディー! 読みあげるから、黙って聞いておれぃ! なになに……。
99 95 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_088 「友情の証として、ここに我らの名を刻む。  マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン」
100 96 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_089 刻まれておるのは人と、ドラゴン族、 そしてモーグリ族の名前じゃな……。 おそらく、広場の建築に関わった者たちの名前じゃろう。
101 97 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_090 なんでえ、千年前のモーグリ族にも、 モグジンみてぇな職人がいたってことかよ! あの広場がほかの遺跡と毛色が違うのも、合点がいったぜぃ!
102 98 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_091 ……あれ、それじゃあ、 「友情の証」に足りなかったものって……。
103 99 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_092 うむ、この破片から察するに、 製作者の名前が刻まれた「銘板」を含めて、 「友情の証」たる石像だったのじゃろうて。
104 100 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_093 くぽぽ……ようやく「妥協」した部分がわかったくぽ! すぐに「銘板」の製作にとりかかるくぽ!
105 101 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_094 ワシの記憶が正しければ、あの名前は……。 家の者に記録を調べるよう、頼んでおくとするかの。
106 102 TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_095 「妥協」した部分がわかって、俺っちもほっとしたってもんよ! 俺っちはこの後、グリンブルスティのダンナを呼びにいくから、 ヒトの<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>は、銘板の製作を頼んだぜい!
107 103 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_100 それじゃあ、銘板製作を始めるくぽ! センセイにも、ぜひ手伝ってほしいくぽ!
108 104 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_110 センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 取付用の金具を製作して、銘板につけてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
109 105 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_120 センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 研磨布紙を製作して、銘板をキレイに磨いてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
110 106 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_130 センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! 染料を製作して、彫った名前に墨入れしてほしいくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
111 107 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_140 センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ! これはセンセイにしか頼めないくぽ!
112 108 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_150 センセイは、モーグリ族とヒトの出会いから、 この修復の終わりまで、ずっと力を貸してくれたくぽ。 モグたち、センセイがいなければ、ここまでやれなかったくぽ。
113 109 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_151 そんなセンセイだから、仕上げをお願いするくぽ! むしろ、センセイじゃなければダメくぽ!
114 110 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_152 素材はいつもみたいに「モグムリ」からもらって、 「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」が完成したら、オヤカタに渡してほしいくぽ!
115 111 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_153 ……モグが何をするか、くぽ? モグはちょっと思いついたことがあるくぽ。 センセイが、仕上げをしている間、準備するくぽ!
116 112 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_154 何をするか、気になるくぽ? 気になるくぽ!? くぽぽー♪ モーグリがすることなんて、 とっても楽しい「イタズラ」に決まってるくぽー!
117 113 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_155 冒険者殿、まずは「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」を頼む。 しかし、モグジンの奴め。 この期に及んで「イタズラ」とは、何をする気やら……。
118 114 TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_160 モグジンから、話は聞いているくぽ! この素材を、どうぞ受けとってほしいくぽ! お腹が減ったけど、修復団全員で銘板製作頑張るくぽー!
119 115 TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_161 くぽ? 素材が足りなかったくぽ? とっても大事な銘板製作に、出し惜しみはしないくぽ! ついでに作業後のご飯も、食べ惜しみしないくぽー!
120 116 TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_100_161 冒険者さんの作品は、涙が出るほどすごいくぽ! モグは感動のあまりに、作業後のご飯を、 涙が出るほど食べるくぽー!
121 117 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_170 「<Sheet(ItemHQ,15724,0)/>」は製作できたかの? 長かったこの広場の修復も、これで最後だ。 最後に相応しい物を頼むぞ?
122 118 TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_171 ……ふむ、やはり冒険者殿は素晴らしい物を製作する。 銘板の方は、モーグリたちが作り終えたところだ。 あとはこの部材を使って、仕上げるだけじゃな!
123 119 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_300 「イタズラ」の準備、完了くぽ! センセイが作った部材を使って、銘板を仕上げて、 石像の台座に取り付けちゃうくぽー!
124 120 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_301 (-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む
125 121 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_100_301 (-「友情の証」の銘板-)モグジン <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> タレソン オル・ディー マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン
126 122 TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_302 オル・ディーとウェイ・アフに迫られて、 何事かと様子を見にきてみれば……。
127 123 TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_303 はーっはっはっはっはっ!
128 124 TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_304 石像を仕上げ、銘板を据えたときのことを思い出したぞ。 この「友情の証」を見て、モグゴンの奴は怒っておったわ。 「モグの像がないくぽ! 不公平くぽ!」とな。
129 125 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_305 モグモグ修復団の「友情の証」はどうくぽ? 思わず笑っちゃう「イタズラ」だったくぽ?
130 126 TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_306 ……見事な「イタズラ」であり、「友情の証」であった。 モグジンと、モグモグ修復団よ。 先に空を征く者として、後に続く貴様らに感謝を!
131 127 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_307 グリンブルスティさんは「妥協」なしで、認めてくれたくぽ。 「意思は岩を砕く」……モグたちは、岩を砕いたくぽ! 今度こそ、本当に、修復完了くぽーッ!!
132 128 TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_200 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「誓約」になりました。 冒険者の指導を、モグモグ修復団はずっと忘れないでしょう!
133 129 TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_201 これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値と報酬に、 いっそうのボーナスが付加されます!
134 130 TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_202 また、「大食いのモグムリ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
135 131 TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_210 エモートアクション「モグモグダンス」を覚えた!
136 132 TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_032 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_00","バール・レス広場の団長のモグジンは、みんなの話を冒険者に聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_01","モグジンからみんなの話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と「オル・ディー」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_02","タレソンとオル・ディーと話した。ふたりとも、白亜の宮殿の修復に最後まで参加するつもりのようだ。バール・レス広場の「団長のモグジン」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_03","モグジンは、これまでの協力と指導に礼を述べるとともに、白亜の宮殿修復への意気込みを語った。時間を見つけて、モグモグ修復団への協力と指導を続けるのもよいだろう。"
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24,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_00","タレソンと話す"
25,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_01","オル・ディーと話す"
26,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_02","団長のモグジンに報告"
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48,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_000","センセイ、待っていたくぽ。
今回はみんなからお話があるくぽ!
まずはオヤカタとオル・ディーのお話を、聞いてほしいくぽー♪"
49,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_001","今回はみんなから、センセイにお話があるくぽ!
まずはオヤカタとオル・ディーのお話を、聞いてほしいくぽー♪"
50,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_010","待っておったぞ、冒険者殿。
……なに、身構えんでもええ。
話したいことは、修復計画の問題ではないからの。"
51,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_011","実は、改めてお主に礼を言いたくてな。
「老い先短い哀れなジジイ」につき合ってくれて感謝する。
おかげで、祖先と同じものを見ることができたわい。"
52,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_013","……実はな、今でこそゼーメル家と言えば、
築城の名門として有名じゃが、昔からそうだった訳ではなくての。
事の発端は、300年ほど昔にさかのぼる……。"
53,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_014","ときの当主が、優れた築城術で知られる下級貴族の娘をめとり、
その一族を分家として、取り込んだのが切っ掛けなのじゃ。
取り込まれた家の名は、フォールショル……。"
54,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_015","ここまで言えば、お主なら気づくじゃろ。
銘板に名のあった「マランシュ・ド・フォールショル」は、
ワシらゼーメル家にとって、血と技の繋がった祖先なんじゃよ。"
55,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_016","千年の断絶を経て、祖先と子孫が同じ場所で槌を振るうとはのう。
まったくもって、運命というものを感じずにはおれん。
この雲海に来ることができて、本当によかったわい……。"
56,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_017","……おっと、老人は感傷にふけることが多くていかんな。
ワシは体が動く限り、モーグリ族の技術指導を続けるつもりじゃ。
お主も引き続き、暇を見つけて手を貸しておくれ。"
57,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_018","ワシは体が動く限り、モーグリ族の技術指導を続けるつもりじゃ。
なあに、「憎まれっ子、世にはばかる」なんて言うしの。
教皇にすら嫌われたワシは、そうそう死なんわい。"
58,"TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_020","おうおうおう、ヒトの<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>よ!
この広場の修復、ご苦労さんだったな!"
59,"TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_021","本当のところ、最初はモグジンのやることだし、
中途半端なところで終わると思ってたんだがよ。
修復をやり抜いて、古き翼にまで認められるとは想像しなかったぜぃ。"
60,"TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_022","それもこれも、「センセイ」と「オヤカタ」が、
モグジンを鍛えて、妥協癖を直してくれたおかげでぃ!
ダチとして、礼を言わせてくれ! ありがとよ!"
61,"TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_023","ま、次の休眠期までの百年くらいは、ヒマだしな。
俺っちも最後まで修復に付き合うぜぃ!
<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>もたまにゃ、顔を見せにきてくれよな!"
62,"TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_024","……グリンブルスティのダンナの気持ちが、
今ならちょいとだけ、わかるような気がするぜぃ。
だから、俺っちも最後まで修復につき合ってやらぁ!"
63,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_030","みんなの話を聞いてくれたくぽ?
それならモグからも、センセイにお礼くぽ!
ここまでの協力と指導、ありがとうございますくぽ!"
64,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_031","モグたち、モグモグ修復団は、
これから白亜の宮殿の修復にとりかかるつもりくぽ。"
65,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_032","きっと、この広場よりも難しい修復になると思うくぽ。
時間がいっぱいかかって、問題もいっぱい起きるはずくぽ。
……でも、モグたちは徹底的にやり抜くくぽ!"
66,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_033","センセイが手伝ってくれたこと、センセイが教えてくれたこと、
モグモグ修復団全員、絶対に忘れないくぽ!
だからモグたちの「意思が岩を砕く」のを、見ててほしいくぽ!"
67,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_034","……でも、まだまだちょーっと不安だから、
センセイが手伝ってくれるのは、大歓迎くぽ!
くぽぽー♪"
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冒険者の協力と指導により、彼らと固い絆で結ばれたようです。"
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0,"TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者を探していたようだ。"
1,"TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、石切のモーグリ族たちの指導を請け負ってほしいと頼まれた。白亜の宮殿にいる「石切のモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_02","石切のモーグリ族と話したところ、新米職人モーグリたちの見本となるような仕上げの技を見せてほしいと頼まれた。「<Sheet(Item,15759,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15733,0)/>」を製作し、白亜の宮殿の「新米石切のモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15759,0)/>」を失った場合は、石切のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_03","新米石切のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15733,0)/>を納品したところ、新米石切のモーグリ族たちはやる気を出して持ち場に戻っていった。アサー天空廊の「新米石切のモーグリ族」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_04","新米石切のモーグリ族と話したところ、作り方を見なおして製作したという「<Sheet(EventItem,2001987,0)/>」を受け取った。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に「<Sheet(EventItem,2001987,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_05","モグエクに<Sheet(EventItem,2001987,0)/>を渡した。この品質なら十分満足だとモグエクは喜んでいた。また品質に偏りが出てきたら、その際は新米石切のモーグリ族たちを指導してあげよう。"
6,"TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_07",""
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22,"TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG303_02300_TODO_00","石切のモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG303_02300_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15733,0)/>を製作<Else/>新米石切のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15733,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_BANMOG303_02300_TODO_02","新米石切のモーグリ族と話す"
27,"TEXT_BANMOG303_02300_TODO_03","お利口のモグエクに<Sheet(EventItem,2001987,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_000","お待ちしておりましたくぽ。
石切のモーグリ族たちに、石材を作ってもらっているのですが、
最近、質が均一じゃなくなっていて、困りものなのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_001","そこで、冒険者さんにお願いがありますくぽ。
「白亜の宮殿」で作業をしている「石切のモーグリ族」たちを、
指導してやってほしいのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_002","それはもうモグジンにやったのと同じように、
ポンポンを引っこ抜く勢いで指導をお願いしますくぽ。
よろしくお願いしますくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_010","なんだってくぽ!?
モグたちが仕上げた石材の品質に、バラつきがあるくぽ?
くぽぽ……それはよくないくぽ……。"
52,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_011","モグたちは、壊れた遺跡から集めた古い石材を、
ザックリ削ってから、磨き上げて、再利用しているくぽ。"
53,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_012","もしかしたら、この仕上げで問題が生じているかもしれないくぽ。
それぞれのモーグリが、自分の基準で磨き上げるから、
仕上がりもバラバラになってしまうくぽ……。"
54,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_013","そうだ、冒険者さんにお願いくぽ!
見本となるような仕上げの技を見せてもらえたら、
新米くんたちも、それを基準に仕事が進められるはずくぽ♪"
55,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_014","金属製のヤスリで、
石材に最後の微調整をしてみてほしいくぽ。
冒険者さんの技術を、思う存分発揮してくださいくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_015","冒険者さんが得意とする素材で磨き上げて、
石材に最後の微調整をしてみてほしいくぽ。
冒険者さんの技術を、思う存分発揮してくださいくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_016","冒険者さん特製の研磨剤を作って、
石材に最後の微調整をしてみてほしいくぽ。
冒険者さんの技術を、思う存分発揮してくださいくぽ!"
58,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_017","材料はモグがいくらでも用意するから、安心するくぽ。
終わったら、「新米石切のモーグリ族」に見せてやってほしいくぽ。
よろしくお願いしますくぽー!"
59,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_018","材料はモグがいくらでも用意するから、安心するくぽ。
終わったら、「新米石切のモーグリ族」に見せてやってほしいくぽ。
よろしくお願いしますくぽー!"
60,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_019","さすが冒険者さん、素晴らしい仕上げくぽ。
早く、「新米石切のモーグリ族」に見せてやってほしいくぽ!"
61,"TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_020","隅々まで、しっかり研磨するくぽ~!"
62,"TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_030","話は聞きましたくぽ、ご協力感謝しますくぽ!
冒険者さんの技術が、みっちり詰まった逸品はできましたくぽ?"
63,"TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_031","す、す、すばらしい出来ですくぽ……!
いったいどうすれば、ここまで上手くなれますくぽ?"
64,"TEXT_BANMOG303_02300_Q1_000_000","どうしたら、こんなに上手くなれる?"
65,"TEXT_BANMOG303_02300_A1_000_001","細部まで妥協しないこと!"
66,"TEXT_BANMOG303_02300_A1_000_002","最後の詰めが肝心だ!"
67,"TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_032","なるほど……とても参考になりましたくぽ!
冒険者さんのお言葉を仲間にも伝えて、
この見本を見ながら、改めて作ってみますくぽ~!"
68,"TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_033","冒険者さんのような素晴らしい仕上げができるよう、
モグたちも鍛錬を積むくぽ!"
69,"TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_040","冒険者さんのお言葉を思い浮かべながら、
改めて作ってみましたくぽ。
これをモグエクに届けてほしいですくぽ、お願いしますくぽ!"
70,"TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_041","冒険者さんのお言葉を思い浮かべながら、
改めて作ってみましたくぽ。
これをモグエクに届けてほしいですくぽ、お願いしますくぽ!"
71,"TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_050","いかがでしたくぽ?
品質のバラつきの件ですが、どうにかなりそうですくぽ?"
72,"TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_051","おぉ、この品質なら満足ですくぽ。
冒険者さんが指導してくださったおかげですくぽ。
ありがとうございましたくぽ。"
73,"TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_052","これでしばらくは、
質のいい石材が、安定して納品されるはずですくぽ。
また品質がブレてきたら、ご指導よろしくお願いしますくぽ。"
74,"TEXT_BANMOG303_02300_SYSTEM_000_053","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者を探していたようだ。
5 1 TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、石切のモーグリ族たちの指導を請け負ってほしいと頼まれた。白亜の宮殿にいる「石切のモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_02 石切のモーグリ族と話したところ、新米職人モーグリたちの見本となるような仕上げの技を見せてほしいと頼まれた。「<Sheet(Item,15759,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15733,0)/>」を製作し、白亜の宮殿の「新米石切のモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15759,0)/>」を失った場合は、石切のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_03 新米石切のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15733,0)/>を納品したところ、新米石切のモーグリ族たちはやる気を出して持ち場に戻っていった。アサー天空廊の「新米石切のモーグリ族」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_04 新米石切のモーグリ族と話したところ、作り方を見なおして製作したという「<Sheet(EventItem,2001987,0)/>」を受け取った。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に「<Sheet(EventItem,2001987,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_05 モグエクに<Sheet(EventItem,2001987,0)/>を渡した。この品質なら十分満足だとモグエクは喜んでいた。また品質に偏りが出てきたら、その際は新米石切のモーグリ族たちを指導してあげよう。
10 6 TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_06
11 7 TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_07
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26 22 TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG303_02300_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG303_02300_TODO_00 石切のモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG303_02300_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15733,0)/>を製作<Else/>新米石切のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15733,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_BANMOG303_02300_TODO_02 新米石切のモーグリ族と話す
31 27 TEXT_BANMOG303_02300_TODO_03 お利口のモグエクに<Sheet(EventItem,2001987,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_000 お待ちしておりましたくぽ。 石切のモーグリ族たちに、石材を作ってもらっているのですが、 最近、質が均一じゃなくなっていて、困りものなのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_001 そこで、冒険者さんにお願いがありますくぽ。 「白亜の宮殿」で作業をしている「石切のモーグリ族」たちを、 指導してやってほしいのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_002 それはもうモグジンにやったのと同じように、 ポンポンを引っこ抜く勢いで指導をお願いしますくぽ。 よろしくお願いしますくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_010 なんだってくぽ!? モグたちが仕上げた石材の品質に、バラつきがあるくぽ? くぽぽ……それはよくないくぽ……。
56 52 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_011 モグたちは、壊れた遺跡から集めた古い石材を、 ザックリ削ってから、磨き上げて、再利用しているくぽ。
57 53 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_012 もしかしたら、この仕上げで問題が生じているかもしれないくぽ。 それぞれのモーグリが、自分の基準で磨き上げるから、 仕上がりもバラバラになってしまうくぽ……。
58 54 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_013 そうだ、冒険者さんにお願いくぽ! 見本となるような仕上げの技を見せてもらえたら、 新米くんたちも、それを基準に仕事が進められるはずくぽ♪
59 55 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_014 金属製のヤスリで、 石材に最後の微調整をしてみてほしいくぽ。 冒険者さんの技術を、思う存分発揮してくださいくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_015 冒険者さんが得意とする素材で磨き上げて、 石材に最後の微調整をしてみてほしいくぽ。 冒険者さんの技術を、思う存分発揮してくださいくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_016 冒険者さん特製の研磨剤を作って、 石材に最後の微調整をしてみてほしいくぽ。 冒険者さんの技術を、思う存分発揮してくださいくぽ!
62 58 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_017 材料はモグがいくらでも用意するから、安心するくぽ。 終わったら、「新米石切のモーグリ族」に見せてやってほしいくぽ。 よろしくお願いしますくぽー!
63 59 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_018 材料はモグがいくらでも用意するから、安心するくぽ。 終わったら、「新米石切のモーグリ族」に見せてやってほしいくぽ。 よろしくお願いしますくぽー!
64 60 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_019 さすが冒険者さん、素晴らしい仕上げくぽ。 早く、「新米石切のモーグリ族」に見せてやってほしいくぽ!
65 61 TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_020 隅々まで、しっかり研磨するくぽ~!
66 62 TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_030 話は聞きましたくぽ、ご協力感謝しますくぽ! 冒険者さんの技術が、みっちり詰まった逸品はできましたくぽ?
67 63 TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_031 す、す、すばらしい出来ですくぽ……! いったいどうすれば、ここまで上手くなれますくぽ?
68 64 TEXT_BANMOG303_02300_Q1_000_000 どうしたら、こんなに上手くなれる?
69 65 TEXT_BANMOG303_02300_A1_000_001 細部まで妥協しないこと!
70 66 TEXT_BANMOG303_02300_A1_000_002 最後の詰めが肝心だ!
71 67 TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_032 なるほど……とても参考になりましたくぽ! 冒険者さんのお言葉を仲間にも伝えて、 この見本を見ながら、改めて作ってみますくぽ~!
72 68 TEXT_BANMOG303_02300_CRAFTSMOOGLE02300_000_033 冒険者さんのような素晴らしい仕上げができるよう、 モグたちも鍛錬を積むくぽ!
73 69 TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_040 冒険者さんのお言葉を思い浮かべながら、 改めて作ってみましたくぽ。 これをモグエクに届けてほしいですくぽ、お願いしますくぽ!
74 70 TEXT_BANMOG303_02300_STONEMOOGLE02300_000_041 冒険者さんのお言葉を思い浮かべながら、 改めて作ってみましたくぽ。 これをモグエクに届けてほしいですくぽ、お願いしますくぽ!
75 71 TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_050 いかがでしたくぽ? 品質のバラつきの件ですが、どうにかなりそうですくぽ?
76 72 TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_051 おぉ、この品質なら満足ですくぽ。 冒険者さんが指導してくださったおかげですくぽ。 ありがとうございましたくぽ。
77 73 TEXT_BANMOG303_02300_MOGEK_000_052 これでしばらくは、 質のいい石材が、安定して納品されるはずですくぽ。 また品質がブレてきたら、ご指導よろしくお願いしますくぽ。
78 74 TEXT_BANMOG303_02300_SYSTEM_000_053 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に相談があるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、応援に来た工兵長ヒルデスの相談に乗ってほしいと頼まれた。バール・レス広場にいる「工兵長ヒルデス」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_02","ヒルデスと話したところ、モーグリたちにイタズラを仕掛けたいので手伝ってほしいと頼まれた。「<Sheet(Item,15760,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15734,0)/>」を製作し、ランドロード遺構の「神殿騎士団の熟練工兵」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15760,0)/>」を失った場合は、工兵長ヒルデスに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_03","神殿騎士団の熟練工兵に<Sheet(ItemHQ,15734,0)/>を納品した。モーグリがイタズラにかかるのを見届けるため、ランドロード遺構の「<Sheet(EObj,2007234,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007234,0)/>で待機し、モーグリがイタズラにかかるのを見届けた。ランドロード遺構の「神殿騎士団の熟練工兵」と話そう。"
5,"TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_05","神殿騎士団の熟練工兵と話した。彼は、とても満足しているようだった。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_06","モグエクに報告した。神殿騎士団の工兵がモーグリにイタズラをしかけたと聞いて、もっと仲良くなれそうだと喜ぶモグエクだった。"
7,"TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_07",""
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48,"TEXT_BANMOG304_02301_MOGEK_000_000","ちょっと相談がありますくぽ。
神殿騎士団の工兵さんたちが、
なんだか困ってるみたいなんですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG304_02301_MOGEK_000_001","具体的な内容はわかりませんが、きっとモグたちより、
冒険者さんの方が、力になれると思うのですくぽ。
なので、ヒルデスさんに話を聞いてみてくださいくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_010","これは、冒険者殿!
どうしました、我々に何か用でも?"
51,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_011","なるほど、モグエク殿がそんなことを……。
実は、彼らとの親睦を深めるために、
モーグリの流儀に則って、イタズラをしようと思いましてね。"
52,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_012","冒険者殿とタレソン殿の前例に倣い、ニセの実を使った、
イタズラを仕掛けようと思っているのですが……。
そうだ、ご協力いただけませんか?"
53,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_013","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_014","私たちが製作した煙幕弾を、
金属の鋳物で作ったニセの実に組み込んでいただきたい。
冒険者殿の作品であれば、確実にモーグリを欺けるでしょう!"
55,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_015","私たちが製作した煙幕弾を、
木材や革などで作ったニセの実に組み込んでいただきたい。
冒険者殿の作品であれば、確実にモーグリを欺けるでしょう!"
56,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_016","私たちが製作した煙幕弾を、
蝋や染料で作ったニセの実に組み込んでいただきたい。
冒険者殿の作品であれば、確実にモーグリを欺けるでしょう!"
57,"TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_017","俺は一足先に向かって、
罠を仕掛けるのに良さそうな場所を探しておきますよ。
では、また後ほどお会いしましょう!"
58,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_018","製作に必要な素材は、私たちが準備したものをお使いください。
完成品は先ほどの熟練工兵に渡してくだされば、問題ありません。
それでは、どうかよろしくお願いします!"
59,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_019","製作に必要な素材は、私たちが準備したものをお使いください。
完成品は先ほどの熟練工兵に渡してくだされば、問題ありません。
それでは、どうかよろしくお願いします!"
60,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_020","わあ、「<Sheet(ItemHQ,15734,0)/>」が完成したようですね!
お手数ですが、先ほどの熟練工兵に渡してやってください。"
61,"TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_021","ハッハッハッ!
モーグリ族にイタズラをしかけるとは、楽しい任務です!"
62,"TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_030","どうでしょう、「<Sheet(ItemHQ,15734,0)/>」は完成しましたか?"
63,"TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_031","さすが冒険者殿、見事な出来栄えですな!
さあ、離れた場所から監視して、イタズラを見届けましょう。"
64,"TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_032","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_033","さあ、準備は完了です!
離れた場所から監視して、イタズラを見届けましょう。"
66,"TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_034","冒険者殿の「<Sheet(ItemHQ,15734,0)/>」ならば、
イタズラ成功は間違いありません!
吉報をお待ちしています!"
67,"TEXT_BANMOG304_02301_DECEIVEDMOOGLE02301_000_040","ん、こんなところにクポの実が……。
誰かの忘れ物に違いないくぽ。"
68,"TEXT_BANMOG304_02301_DECEIVEDMOOGLE02301_000_041","……落とし主も、きっと見つからないくぽ。
誰も見ていない隙に、モグがいただいちゃうくぽ~♪"
69,"TEXT_BANMOG304_02301_DECEIVEDMOOGLE02301_100_041","くぽぽーッ! な、何ごとくぽーッ!?"
70,"TEXT_BANMOG304_02301_DECEIVEDMOOGLE02301_000_042","く、くぽーー!
これは何くぽ、クポの実じゃないくぽ!?
やられたくぽぉ~~!!"
71,"TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_050","いやぁ大成功でしたな、ハッハッハッ!
ドラゴン族相手に磨き上げた、煙幕弾の威力を見たか!"
72,"TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_051","付き合っていただいて、助かりました!
モグエクとやらには、冒険者殿の方から、
よろしく伝えてください。"
73,"TEXT_BANMOG304_02301_MOGEK_000_060","お帰りなさい、冒険者さん!
工兵さんたちは、いったい何に困っていましたくぽ?"
74,"TEXT_BANMOG304_02301_MOGEK_000_061","ほほう、イタズラですくぽ!
さすがは工兵さん、賢いモグが認めるだけはありますくぽ。
これからはもっと仲良くなれそうですくぽ。"
75,"TEXT_BANMOG304_02301_SYSTEM_000_062","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に相談があるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、応援に来た工兵長ヒルデスの相談に乗ってほしいと頼まれた。バール・レス広場にいる「工兵長ヒルデス」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_02 ヒルデスと話したところ、モーグリたちにイタズラを仕掛けたいので手伝ってほしいと頼まれた。「<Sheet(Item,15760,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15734,0)/>」を製作し、ランドロード遺構の「神殿騎士団の熟練工兵」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15760,0)/>」を失った場合は、工兵長ヒルデスに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_03 神殿騎士団の熟練工兵に<Sheet(ItemHQ,15734,0)/>を納品した。モーグリがイタズラにかかるのを見届けるため、ランドロード遺構の「<Sheet(EObj,2007234,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_04 <Sheet(EObj,2007234,0)/>で待機し、モーグリがイタズラにかかるのを見届けた。ランドロード遺構の「神殿騎士団の熟練工兵」と話そう。
9 5 TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_05 神殿騎士団の熟練工兵と話した。彼は、とても満足しているようだった。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_06 モグエクに報告した。神殿騎士団の工兵がモーグリにイタズラをしかけたと聞いて、もっと仲良くなれそうだと喜ぶモグエクだった。
11 7 TEXT_BANMOG304_02301_SEQ_07
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31 27 TEXT_BANMOG304_02301_TODO_03 神殿騎士団の熟練工兵と話す
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52 48 TEXT_BANMOG304_02301_MOGEK_000_000 ちょっと相談がありますくぽ。 神殿騎士団の工兵さんたちが、 なんだか困ってるみたいなんですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG304_02301_MOGEK_000_001 具体的な内容はわかりませんが、きっとモグたちより、 冒険者さんの方が、力になれると思うのですくぽ。 なので、ヒルデスさんに話を聞いてみてくださいくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_010 これは、冒険者殿! どうしました、我々に何か用でも?
55 51 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_011 なるほど、モグエク殿がそんなことを……。 実は、彼らとの親睦を深めるために、 モーグリの流儀に則って、イタズラをしようと思いましてね。
56 52 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_012 冒険者殿とタレソン殿の前例に倣い、ニセの実を使った、 イタズラを仕掛けようと思っているのですが……。 そうだ、ご協力いただけませんか?
57 53 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_013 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_014 私たちが製作した煙幕弾を、 金属の鋳物で作ったニセの実に組み込んでいただきたい。 冒険者殿の作品であれば、確実にモーグリを欺けるでしょう!
59 55 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_015 私たちが製作した煙幕弾を、 木材や革などで作ったニセの実に組み込んでいただきたい。 冒険者殿の作品であれば、確実にモーグリを欺けるでしょう!
60 56 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_016 私たちが製作した煙幕弾を、 蝋や染料で作ったニセの実に組み込んでいただきたい。 冒険者殿の作品であれば、確実にモーグリを欺けるでしょう!
61 57 TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_017 俺は一足先に向かって、 罠を仕掛けるのに良さそうな場所を探しておきますよ。 では、また後ほどお会いしましょう!
62 58 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_018 製作に必要な素材は、私たちが準備したものをお使いください。 完成品は先ほどの熟練工兵に渡してくだされば、問題ありません。 それでは、どうかよろしくお願いします!
63 59 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_019 製作に必要な素材は、私たちが準備したものをお使いください。 完成品は先ほどの熟練工兵に渡してくだされば、問題ありません。 それでは、どうかよろしくお願いします!
64 60 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_020 わあ、「<Sheet(ItemHQ,15734,0)/>」が完成したようですね! お手数ですが、先ほどの熟練工兵に渡してやってください。
65 61 TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_021 ハッハッハッ! モーグリ族にイタズラをしかけるとは、楽しい任務です!
66 62 TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_030 どうでしょう、「<Sheet(ItemHQ,15734,0)/>」は完成しましたか?
67 63 TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_031 さすが冒険者殿、見事な出来栄えですな! さあ、離れた場所から監視して、イタズラを見届けましょう。
68 64 TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_032 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_033 さあ、準備は完了です! 離れた場所から監視して、イタズラを見届けましょう。
70 66 TEXT_BANMOG304_02301_HILDEATH_000_034 冒険者殿の「<Sheet(ItemHQ,15734,0)/>」ならば、 イタズラ成功は間違いありません! 吉報をお待ちしています!
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72 68 TEXT_BANMOG304_02301_DECEIVEDMOOGLE02301_000_041 ……落とし主も、きっと見つからないくぽ。 誰も見ていない隙に、モグがいただいちゃうくぽ~♪
73 69 TEXT_BANMOG304_02301_DECEIVEDMOOGLE02301_100_041 くぽぽーッ! な、何ごとくぽーッ!?
74 70 TEXT_BANMOG304_02301_DECEIVEDMOOGLE02301_000_042 く、くぽーー! これは何くぽ、クポの実じゃないくぽ!? やられたくぽぉ~~!!
75 71 TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_050 いやぁ大成功でしたな、ハッハッハッ! ドラゴン族相手に磨き上げた、煙幕弾の威力を見たか!
76 72 TEXT_BANMOG304_02301_ISHGARDENGINEERB02301_000_051 付き合っていただいて、助かりました! モグエクとやらには、冒険者殿の方から、 よろしく伝えてください。
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78 74 TEXT_BANMOG304_02301_MOGEK_000_061 ほほう、イタズラですくぽ! さすがは工兵さん、賢いモグが認めるだけはありますくぽ。 これからはもっと仲良くなれそうですくぽ。
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バール・レス広場のお利口のモグエクは、何やら苛立っているようだ。"
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 設定されています。
モグエクから、邪竜の眷属を追い払ってほしいと頼まれた。ウェイ・アフに乗って、邪竜の眷属たちに咆哮してもらえばいいようだ。ウェイ・アフに騎乗するため、バール・レス広場の「青き翼の子竜」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_02","青き翼の子竜と話し、ウェイ・アフに騎乗した。ウェイ・アフに騎乗した状態で、ランドロード遺構の「<Sheet(EObj,2007272,0)/>」に「咆哮」を使おう。
※バール・レス広場にいる「青き翼の子竜」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007272,0)/>に咆哮を使い、邪竜の眷属を追い払った。ウェイ・アフに騎乗した状態で、ランドロード遺構にある別の「<Sheet(EObj,2007273,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
4,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007273,0)/>に咆哮を使い、邪竜の眷属を追い払った。ウェイ・アフに騎乗した状態で、ランドロード遺構にある、さらに別の「<Sheet(EObj,2007274,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
5,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007274,0)/>に咆哮を使い、邪竜の眷属をすべて追い払った。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_06","モグエクに報告した。これで邪竜の眷属たちも、しばらく邪魔してくることはないだろうが、また現れたら一掃してほしいとのことだ。"
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14,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_15",""
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19,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_20",""
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22,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG401_02302_TODO_00","青き翼の子竜と話す"
25,"TEXT_BANMOG401_02302_TODO_01","ウェイ・アフに騎乗して<Sheet(EObj,2007272,0)/>に咆哮を使う"
26,"TEXT_BANMOG401_02302_TODO_02","ウェイ・アフに騎乗して2箇所目の<Sheet(EObj,2007273,0)/>に咆哮を使う"
27,"TEXT_BANMOG401_02302_TODO_03","ウェイ・アフに騎乗して3箇所目の<Sheet(EObj,2007274,0)/>に咆哮を使う"
28,"TEXT_BANMOG401_02302_TODO_04","お利口のモグエクに報告"
29,"TEXT_BANMOG401_02302_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG401_02302_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG401_02302_TODO_07",""
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48,"TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_000","モグの愚痴を聞いてくれますくぽ?
実は邪竜の眷属がやってきて、
作業の邪魔になっているのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_001","とはいえ、冒険者さんに討伐でもしてもらった日には、
報復攻撃が行われて、さらに大事になってしまいますくぽ!
そこで、修復団いち賢いモグは、考えましたくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_002","「青き翼の子竜」に頼んで、ウェイ・アフさんを呼んでもらい、
その「咆哮」で、邪竜の眷属を追い払ってもらうのですくぽ!
冒険者さんに先導役を任せたいくぽ、よろしくお願いしますくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANMOG401_02302_WYVERNRECEPTION02302_000_010","何か用ですか?"
53,"TEXT_BANMOG401_02302_WYVERNRECEPTION02302_000_011","ふむふむ、邪竜の眷属を追い払ってほしいんですね?
そういうことなら、喜んで力になってくれるはずですよ!
兄さん、お願いしま~す!"
54,"TEXT_BANMOG401_02302_WYVERNRECEPTION02302_000_012","また兄さんを呼んでほしいんですか?
わかりました、お待ちくださいね!
兄さん、お願いしま~す!"
55,"TEXT_BANMOG401_02302_SYSTEM_000_013","邪竜の眷属のせいで、モーグリが作業をできないでいる……。
「青き翼の子竜」に話しかけてウェイ・アフに騎乗し、
「咆哮」を使って邪竜の眷属を追い払おう。"
56,"TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEA02302_000_020","た、助けてくぽー!"
57,"TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEA02302_000_021","ふぅ、助かったくぽ!
どうもありがとうくぽ~♪"
58,"TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEA02302_000_022","(-ウェイ・アフ-)無事に助けだせたようですね。
別のモーグリの救出に向かいましょう。"
59,"TEXT_BANMOG401_02302_SYSTEM_000_023","邪竜の眷属は、咆哮に恐れをなして去っていった。"
60,"TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEB02302_000_030","い、命だけはご勘弁をくぽぉ……!"
61,"TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEB02302_000_031","ひぃ!
……あれ、食べられてないくぽ?
運がよかったくぽ、こんなところからはさっさとオサラバくぽ!"
62,"TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEB02302_000_032","(-ウェイ・アフ-)襲われる前に助けることができて、なによりです。
さあ、別のモーグリを助けにいきましょう。"
63,"TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEC02302_000_040","嫌くぽ~!
こんなところで死にたくないくぽ~!"
64,"TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEC02302_000_041","命拾いした……くぽ?
ありがとくぽ、恩に着るくぽ~♪"
65,"TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEC02302_000_042","(-ウェイ・アフ-)……ほかに、助けを求めるモーグリはいないようですね。
モグエクに報告して、安心させてあげるとしましょうか……。"
66,"TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_050","どうもありがとうございますくぽ。
これでまた、安心して作業を進められますくぽ。"
67,"TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_051","邪竜の眷属たちが懲りずにやってくることがあれば、
またお願いするかもしれませんくぽ。
そのときは、今回みたいに追い払ってくださいくぽ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、何やら苛立っているようだ。
5 1 TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、邪竜の眷属を追い払ってほしいと頼まれた。ウェイ・アフに乗って、邪竜の眷属たちに咆哮してもらえばいいようだ。ウェイ・アフに騎乗するため、バール・レス広場の「青き翼の子竜」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_02 青き翼の子竜と話し、ウェイ・アフに騎乗した。ウェイ・アフに騎乗した状態で、ランドロード遺構の「<Sheet(EObj,2007272,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※バール・レス広場にいる「青き翼の子竜」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007272,0)/>に咆哮を使い、邪竜の眷属を追い払った。ウェイ・アフに騎乗した状態で、ランドロード遺構にある別の「<Sheet(EObj,2007273,0)/>」に「咆哮」を使おう。
8 4 TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_04 <Sheet(EObj,2007273,0)/>に咆哮を使い、邪竜の眷属を追い払った。ウェイ・アフに騎乗した状態で、ランドロード遺構にある、さらに別の「<Sheet(EObj,2007274,0)/>」に「咆哮」を使おう。
9 5 TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_05 <Sheet(EObj,2007274,0)/>に咆哮を使い、邪竜の眷属をすべて追い払った。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_06 モグエクに報告した。これで邪竜の眷属たちも、しばらく邪魔してくることはないだろうが、また現れたら一掃してほしいとのことだ。
11 7 TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_07
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27 23 TEXT_BANMOG401_02302_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG401_02302_TODO_00 青き翼の子竜と話す
29 25 TEXT_BANMOG401_02302_TODO_01 ウェイ・アフに騎乗して<Sheet(EObj,2007272,0)/>に咆哮を使う
30 26 TEXT_BANMOG401_02302_TODO_02 ウェイ・アフに騎乗して2箇所目の<Sheet(EObj,2007273,0)/>に咆哮を使う
31 27 TEXT_BANMOG401_02302_TODO_03 ウェイ・アフに騎乗して3箇所目の<Sheet(EObj,2007274,0)/>に咆哮を使う
32 28 TEXT_BANMOG401_02302_TODO_04 お利口のモグエクに報告
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52 48 TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_000 モグの愚痴を聞いてくれますくぽ? 実は邪竜の眷属がやってきて、 作業の邪魔になっているのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_001 とはいえ、冒険者さんに討伐でもしてもらった日には、 報復攻撃が行われて、さらに大事になってしまいますくぽ! そこで、修復団いち賢いモグは、考えましたくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_002 「青き翼の子竜」に頼んで、ウェイ・アフさんを呼んでもらい、 その「咆哮」で、邪竜の眷属を追い払ってもらうのですくぽ! 冒険者さんに先導役を任せたいくぽ、よろしくお願いしますくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_003 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANMOG401_02302_WYVERNRECEPTION02302_000_010 何か用ですか?
57 53 TEXT_BANMOG401_02302_WYVERNRECEPTION02302_000_011 ふむふむ、邪竜の眷属を追い払ってほしいんですね? そういうことなら、喜んで力になってくれるはずですよ! 兄さん、お願いしま~す!
58 54 TEXT_BANMOG401_02302_WYVERNRECEPTION02302_000_012 また兄さんを呼んでほしいんですか? わかりました、お待ちくださいね! 兄さん、お願いしま~す!
59 55 TEXT_BANMOG401_02302_SYSTEM_000_013 邪竜の眷属のせいで、モーグリが作業をできないでいる……。 「青き翼の子竜」に話しかけてウェイ・アフに騎乗し、 「咆哮」を使って邪竜の眷属を追い払おう。
60 56 TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEA02302_000_020 た、助けてくぽー!
61 57 TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEA02302_000_021 ふぅ、助かったくぽ! どうもありがとうくぽ~♪
62 58 TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEA02302_000_022 (-ウェイ・アフ-)無事に助けだせたようですね。 別のモーグリの救出に向かいましょう。
63 59 TEXT_BANMOG401_02302_SYSTEM_000_023 邪竜の眷属は、咆哮に恐れをなして去っていった。
64 60 TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEB02302_000_030 い、命だけはご勘弁をくぽぉ……!
65 61 TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEB02302_000_031 ひぃ! ……あれ、食べられてないくぽ? 運がよかったくぽ、こんなところからはさっさとオサラバくぽ!
66 62 TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEB02302_000_032 (-ウェイ・アフ-)襲われる前に助けることができて、なによりです。 さあ、別のモーグリを助けにいきましょう。
67 63 TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEC02302_000_040 嫌くぽ~! こんなところで死にたくないくぽ~!
68 64 TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEC02302_000_041 命拾いした……くぽ? ありがとくぽ、恩に着るくぽ~♪
69 65 TEXT_BANMOG401_02302_ATTACKEDMOOGLEC02302_000_042 (-ウェイ・アフ-)……ほかに、助けを求めるモーグリはいないようですね。 モグエクに報告して、安心させてあげるとしましょうか……。
70 66 TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_050 どうもありがとうございますくぽ。 これでまた、安心して作業を進められますくぽ。
71 67 TEXT_BANMOG401_02302_MOGEK_000_051 邪竜の眷属たちが懲りずにやってくることがあれば、 またお願いするかもしれませんくぽ。 そのときは、今回みたいに追い払ってくださいくぽ。
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0,"TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者の話術を頼りたいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクと話した。力仕事をドラゴン族に依頼したく、その交渉を手伝ってほしいと頼んできた。白亜の宮殿にいる「交渉役のモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_02","交渉役のモーグリ族と話したところ、交渉の結果、報酬があればドラゴン族は手伝いに応じてくれるそうだ。「<Sheet(Item,15761,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15735,0)/>」を製作し、白亜の宮殿の「新米交渉役のモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15761,0)/>」を失った場合は、交渉役のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_03","新米交渉役のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15735,0)/>を納品した。ドラゴン族たちも、これで協力に応じてくれそうだ。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_04","モグエクに報告した。ドラゴン族に巨大な石材を運搬してもらえれば納期も守られるはずだと安心すると同時に、ドラゴン族がいるからこそ、この雲海に壮麗な建物を建てられたのだろうと強く実感するモグエクであった。"
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19,"TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_19",""
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21,"TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_00","交渉役のモーグリ族と合流"
25,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15735,0)/>を製作<Else/>新米交渉役のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15735,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_02","お利口のモグエクに報告"
27,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_03",""
28,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_04",""
29,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_07",""
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42,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_19",""
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46,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG402_02303_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_000","冒険者さんなら、巧みな話術を持っていると見込んで、
お願いしたいことがありますくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_001","最近、重い石材を扱うことが増えてきたので、
ウェイ・アフさんに紹介してもらったドラゴンさんに、
お手伝いを頼んでいるところなのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_002","……その大事な交渉を、
冒険者さんに手伝っていただきたいのですくぽ!
モグたちの仲間が、すでに交渉に向かいましたくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_003","「白亜の宮殿」で、ドラゴンさんと交渉しているはずですくぽ。
なんとか協力を取り付けてほしいので、
よろしくお願いしますくぽ。"
52,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_010","冒険者さんも来てくれたくぽ?
安心してほしいくぽ、このモグさまが見事に交渉を済ませたくぽ!"
53,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_011","……ただ、ちょっぴり困ったことがあるくぽ。
お礼の品として、モグが用意していた報酬はいらないから、
別のものが欲しいと言われてしまったくぽ……。"
54,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_012","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_013","なんでも、この前、鋭い爪が欠けてしまったそうくぽ。
だから、その代わりになる「金属の爪」が欲しいらしいくぽ……。
冒険者さん、作ってくれないくぽ?"
56,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_014","なんでも、翼を休める場所を、もっと快適にしたいそうくぽ。
だから、やわらか~い台座が欲しいらしいくぽ……。
冒険者さん、作ってくれないくぽ?"
57,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_015","なんでも、最近、古傷がズキズキ痛むそうくぽ。
だから、ヒトが薬草を使って作る、軟膏が欲しいそうくぽ。
冒険者さん、作ってくれないくぽ?"
58,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_016","材料なら、モグがたんまり持ってるから安心するくぽ。
作成できたら、新米交渉役のモーグリ族に渡してあげてくぽ~。"
59,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_017","材料なら、モグがたんまり持ってるから安心するくぽ。
作成できたら、「新米交渉役のモーグリ族」に渡してあげてくぽ~。"
60,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_018","もう作成できてるようくぽ!
善は急げくぽ、「新米交渉役のモーグリ族」に渡してあげてくぽ~。"
61,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEB02303_000_019","集まってくれてありがとうくぽ~!
報酬は鋭意準備中なので、もう少しお待ちくださいくぽ!"
62,"TEXT_BANMOG402_02303_PARTTIMEDRAGONA02303_000_020","お前たちにとっては重い石材でも、
俺たちからしたら、綿毛のようなものさ!"
63,"TEXT_BANMOG402_02303_PARTTIMEDRAGONB02303_000_021","モーグリとの盟約は結ばれた。
要求した報酬と引き換えならば、我らの力を貸そう。"
64,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEB02303_000_030","<Sheet(ItemHQ,15735,0)/>は、出来ましたくぽ!?"
65,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEB02303_000_031","す、すんばらしい出来くぽ!"
66,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEB02303_100_031","みなさん、こちらが報酬品ですくぽ~!!"
67,"TEXT_BANMOG402_02303_PARTTIMEDRAGONA02303_000_032","確かに見事な出来栄えだ……。
協力の求めに応じた甲斐があったというものだな。"
68,"TEXT_BANMOG402_02303_PARTTIMEDRAGONB02303_000_033","うむ、要求どおりの品である。
ならば、盟約にしたがい、この力を貸そうではないか!"
69,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEB02303_000_034","ドラゴン族に報酬品を気に入ってもらえてよかったくぽ!
作ってくれて、どうもありがとうくぽ~♪"
70,"TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_035","ドラゴン族たちが協力してくれるお陰で、
モグたちの作業も、すこぶる捗るに違いないくぽ!"
71,"TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_040","交渉を手伝ってくれて、どうもありがとうございますくぽ。
お手伝いに来てくれたドラゴンさんのおかげで、
納期もバッチリ守られますくぽ。"
72,"TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_041","もしドラゴン族がいなかったら、石材を運ぶだけでも、
物凄い時間と手間がかかるはずですくぽ。
想像しただけで疲れてしまいますくぽ……。"
73,"TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_042","ドラゴン族がいるからこそ、
この雲海に、こんなに壮麗な建物を建てられたのだと、
修復団いち賢いモグも、強く実感しますくぽ。"
74,"TEXT_BANMOG402_02303_SYSTEM_000_043","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者の話術を頼りたいようだ。
5 1 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクと話した。力仕事をドラゴン族に依頼したく、その交渉を手伝ってほしいと頼んできた。白亜の宮殿にいる「交渉役のモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_02 交渉役のモーグリ族と話したところ、交渉の結果、報酬があればドラゴン族は手伝いに応じてくれるそうだ。「<Sheet(Item,15761,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15735,0)/>」を製作し、白亜の宮殿の「新米交渉役のモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15761,0)/>」を失った場合は、交渉役のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_03 新米交渉役のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15735,0)/>を納品した。ドラゴン族たちも、これで協力に応じてくれそうだ。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_04 モグエクに報告した。ドラゴン族に巨大な石材を運搬してもらえれば納期も守られるはずだと安心すると同時に、ドラゴン族がいるからこそ、この雲海に壮麗な建物を建てられたのだろうと強く実感するモグエクであった。
9 5 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_05
10 6 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_06
11 7 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG402_02303_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_00 交渉役のモーグリ族と合流
29 25 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15735,0)/>を製作<Else/>新米交渉役のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15735,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_02 お利口のモグエクに報告
31 27 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_03
32 28 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_04
33 29 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_05
34 30 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_06
35 31 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_07
36 32 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_09
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40 36 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_13
42 38 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_14
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44 40 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_16
45 41 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_17
46 42 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_18
47 43 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_19
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50 46 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG402_02303_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_000 冒険者さんなら、巧みな話術を持っていると見込んで、 お願いしたいことがありますくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_001 最近、重い石材を扱うことが増えてきたので、 ウェイ・アフさんに紹介してもらったドラゴンさんに、 お手伝いを頼んでいるところなのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_002 ……その大事な交渉を、 冒険者さんに手伝っていただきたいのですくぽ! モグたちの仲間が、すでに交渉に向かいましたくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_003 「白亜の宮殿」で、ドラゴンさんと交渉しているはずですくぽ。 なんとか協力を取り付けてほしいので、 よろしくお願いしますくぽ。
56 52 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_010 冒険者さんも来てくれたくぽ? 安心してほしいくぽ、このモグさまが見事に交渉を済ませたくぽ!
57 53 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_011 ……ただ、ちょっぴり困ったことがあるくぽ。 お礼の品として、モグが用意していた報酬はいらないから、 別のものが欲しいと言われてしまったくぽ……。
58 54 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_012 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_013 なんでも、この前、鋭い爪が欠けてしまったそうくぽ。 だから、その代わりになる「金属の爪」が欲しいらしいくぽ……。 冒険者さん、作ってくれないくぽ?
60 56 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_014 なんでも、翼を休める場所を、もっと快適にしたいそうくぽ。 だから、やわらか~い台座が欲しいらしいくぽ……。 冒険者さん、作ってくれないくぽ?
61 57 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_015 なんでも、最近、古傷がズキズキ痛むそうくぽ。 だから、ヒトが薬草を使って作る、軟膏が欲しいそうくぽ。 冒険者さん、作ってくれないくぽ?
62 58 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_016 材料なら、モグがたんまり持ってるから安心するくぽ。 作成できたら、新米交渉役のモーグリ族に渡してあげてくぽ~。
63 59 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_017 材料なら、モグがたんまり持ってるから安心するくぽ。 作成できたら、「新米交渉役のモーグリ族」に渡してあげてくぽ~。
64 60 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_018 もう作成できてるようくぽ! 善は急げくぽ、「新米交渉役のモーグリ族」に渡してあげてくぽ~。
65 61 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEB02303_000_019 集まってくれてありがとうくぽ~! 報酬は鋭意準備中なので、もう少しお待ちくださいくぽ!
66 62 TEXT_BANMOG402_02303_PARTTIMEDRAGONA02303_000_020 お前たちにとっては重い石材でも、 俺たちからしたら、綿毛のようなものさ!
67 63 TEXT_BANMOG402_02303_PARTTIMEDRAGONB02303_000_021 モーグリとの盟約は結ばれた。 要求した報酬と引き換えならば、我らの力を貸そう。
68 64 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEB02303_000_030 <Sheet(ItemHQ,15735,0)/>は、出来ましたくぽ!?
69 65 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEB02303_000_031 す、すんばらしい出来くぽ!
70 66 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEB02303_100_031 みなさん、こちらが報酬品ですくぽ~!!
71 67 TEXT_BANMOG402_02303_PARTTIMEDRAGONA02303_000_032 確かに見事な出来栄えだ……。 協力の求めに応じた甲斐があったというものだな。
72 68 TEXT_BANMOG402_02303_PARTTIMEDRAGONB02303_000_033 うむ、要求どおりの品である。 ならば、盟約にしたがい、この力を貸そうではないか!
73 69 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEB02303_000_034 ドラゴン族に報酬品を気に入ってもらえてよかったくぽ! 作ってくれて、どうもありがとうくぽ~♪
74 70 TEXT_BANMOG402_02303_NEGOTIATEMOOGLEA02303_000_035 ドラゴン族たちが協力してくれるお陰で、 モグたちの作業も、すこぶる捗るに違いないくぽ!
75 71 TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_040 交渉を手伝ってくれて、どうもありがとうございますくぽ。 お手伝いに来てくれたドラゴンさんのおかげで、 納期もバッチリ守られますくぽ。
76 72 TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_041 もしドラゴン族がいなかったら、石材を運ぶだけでも、 物凄い時間と手間がかかるはずですくぽ。 想像しただけで疲れてしまいますくぽ……。
77 73 TEXT_BANMOG402_02303_MOGEK_000_042 ドラゴン族がいるからこそ、 この雲海に、こんなに壮麗な建物を建てられたのだと、 修復団いち賢いモグも、強く実感しますくぽ。
78 74 TEXT_BANMOG402_02303_SYSTEM_000_043 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に折り入ってお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、製産施設を再利用するための応援に行ってほしいと頼まれた。飛竜泊にいる「熟練技師のモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_02","熟練技師のモーグリ族と話した。飛竜泊の施設を使いやすく整えているが、足りない部品があるので製作をお願いしたいと依頼された。飛竜泊の「技師のモーグリ族」と話し、必要な部品について聞こう。"
3,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_03","技師のモーグリ族と話したところ、裁断機の部品が足りないそうだ。「<Sheet(Item,15762,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15736,0)/>」を製作し、飛竜泊の「新米技師のモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15762,0)/>」を失った場合は、技師のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_04","新米技師のモーグリ族に<Sheet(Item,15736,0)/>を納品した。施設の復旧に向けて、一歩前進した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_05","モグエクに報告した。施設を完全に復旧させるには、まだ時間がかかりそうとのことなので、また依頼された際には協力してあげよう。"
6,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_06",""
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8,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_08",""
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10,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_14",""
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16,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_19",""
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21,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_00","熟練技師のモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_01","技師のモーグリ族と話す"
26,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15736,0)/>を製作<Else/>新米技師のモーグリ族に<Sheet(Item,15736,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_03","お利口のモグエクに報告"
28,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_04",""
29,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_06",""
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33,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_10",""
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45,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_21",""
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47,"TEXT_BANMOG403_02304_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG403_02304_MOGEK_000_000","冒険者さんは、飛竜泊に行ったことはありますくぽ?
とあるドラゴンさんからの情報で、あそこには、
昔ヒトが使っていた製産施設があると判明したのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG403_02304_MOGEK_000_001","現在、仲間が施設の復旧を試みているのですが、
なにか手間取っているらしく、手伝いが欲しいそうなんですくぽ。
そこで、冒険者さんに助っ人として向かってほしいのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG403_02304_MOGEK_000_002","お手伝いの詳しい内容は、
飛竜泊にいる「熟練技師のモーグリ族」から聞いてくださいくぽ。
よろしくお願いしますくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_010","モグエクが言ってた、応援に来てくれる心強い助っ人って、
冒険者さんのことだったくぽね!
とっても頼もしいくぽ~!"
52,"TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_011","その昔、この飛竜泊は、竜に乗って空を飛ぶヒトたちが、
乗り降りをする場所だったそうで、
騎乗用の鞍やら何やらを作る場所があったそうくぽ。"
53,"TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_012","その施設を、モグたちが使いやすいように整えているんだけど、
千年も前の施設だから、いろいろと壊れてしまってるくぽ……。
そこで、冒険者さんには部品の修復を頼みたいくぽ♪"
54,"TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_013","足りない部品の詳細は部下に調べてもらってるから、
「技師のモーグリ族」に話を聞いてほしいくぽ。"
55,"TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_014","足りない部品の詳細は部下に調べてもらってるから、
「技師のモーグリ族」に話を聞いてほしいくぽ。"
56,"TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_015","足りない部品は、いったいどれくぽ……?"
57,"TEXT_BANMOG403_02304_RECEIPTMOOGLE02304_000_016","立派な場所くぽ~!"
58,"TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_020","ひととおり、ざざっと調べてきたくぽ!
古い裁断機を修理したいけど、部材が全然足りないくぽ!"
59,"TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_021","具体的には、刃が足りないくぽ。
冒険者さんの腕で、ぜひ斬れ味が鋭いものを作ってほしいくぽ♪"
60,"TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_022","具体的には、歯車やロープが足りないくぽ。
冒険者さんの得意技を活かして、作ってほしいくぽ♪"
61,"TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_023","具体的には、歯車に塗るためのグリスが足りないくぽ。
冒険者さんの腕で、ヌルヌルのやつを作ってほしいくぽ♪"
62,"TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_024","材料が足りなくなったら、モグに言ってほしいくぽ。
作れたら、「新米技師のモーグリ族」に納品してくぽ~!"
63,"TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_025","材料が足りなくなったら、モグに言ってほしいくぽ。
作れたら、「新米技師のモーグリ族」に納品してくぽ~!"
64,"TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_026","もう作れてるみたいくぽ。
「新米技師のモーグリ族」に納品してくぽ~!"
65,"TEXT_BANMOG403_02304_RECEIPTMOOGLE02304_000_030","「<Sheet(Item,15736,0)/>」は、できたくぽ?"
66,"TEXT_BANMOG403_02304_RECEIPTMOOGLE02304_000_031","バッチシくぽ、ありがとうくぽ♪
これで、施設の復旧に向けて一歩前進くぽ~!"
67,"TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_032","足りないものがあっても、ひとつずつコツコツ揃えて、
しっかりした施設にしてみせるくぽ!"
68,"TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_033","昔はここで、竜に乗って空を飛ぶヒトたちが、
乗り降りしてたって考えると、何だかとっても不思議くぽ~。"
69,"TEXT_BANMOG403_02304_RECEIPTMOOGLE02304_000_034","これで、施設の復旧に向けて一歩前進くぽ~!"
70,"TEXT_BANMOG403_02304_MOGEK_000_040","お手伝いを引き受けてくれて、恩に着ますくぽ。
なにせ千年前のヒトの施設ですから、
施設の復旧は、時間も手間もかかる困難な作業ですくぽ。"
71,"TEXT_BANMOG403_02304_MOGEK_000_041","それでも、この先の難しい修復作業に、
昔の製産施設が必要になると、賢いモグは考えますくぽ。
またなにかありましたら、復旧へのご協力をお願いしますくぽ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に折り入ってお願いしたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、製産施設を再利用するための応援に行ってほしいと頼まれた。飛竜泊にいる「熟練技師のモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_02 熟練技師のモーグリ族と話した。飛竜泊の施設を使いやすく整えているが、足りない部品があるので製作をお願いしたいと依頼された。飛竜泊の「技師のモーグリ族」と話し、必要な部品について聞こう。
7 3 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_03 技師のモーグリ族と話したところ、裁断機の部品が足りないそうだ。「<Sheet(Item,15762,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15736,0)/>」を製作し、飛竜泊の「新米技師のモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15762,0)/>」を失った場合は、技師のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_04 新米技師のモーグリ族に<Sheet(Item,15736,0)/>を納品した。施設の復旧に向けて、一歩前進した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_05 モグエクに報告した。施設を完全に復旧させるには、まだ時間がかかりそうとのことなので、また依頼された際には協力してあげよう。
10 6 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_06
11 7 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG403_02304_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG403_02304_TODO_00 熟練技師のモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG403_02304_TODO_01 技師のモーグリ族と話す
30 26 TEXT_BANMOG403_02304_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15736,0)/>を製作<Else/>新米技師のモーグリ族に<Sheet(Item,15736,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANMOG403_02304_TODO_03 お利口のモグエクに報告
32 28 TEXT_BANMOG403_02304_TODO_04
33 29 TEXT_BANMOG403_02304_TODO_05
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50 46 TEXT_BANMOG403_02304_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG403_02304_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG403_02304_MOGEK_000_000 冒険者さんは、飛竜泊に行ったことはありますくぽ? とあるドラゴンさんからの情報で、あそこには、 昔ヒトが使っていた製産施設があると判明したのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG403_02304_MOGEK_000_001 現在、仲間が施設の復旧を試みているのですが、 なにか手間取っているらしく、手伝いが欲しいそうなんですくぽ。 そこで、冒険者さんに助っ人として向かってほしいのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG403_02304_MOGEK_000_002 お手伝いの詳しい内容は、 飛竜泊にいる「熟練技師のモーグリ族」から聞いてくださいくぽ。 よろしくお願いしますくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_010 モグエクが言ってた、応援に来てくれる心強い助っ人って、 冒険者さんのことだったくぽね! とっても頼もしいくぽ~!
56 52 TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_011 その昔、この飛竜泊は、竜に乗って空を飛ぶヒトたちが、 乗り降りをする場所だったそうで、 騎乗用の鞍やら何やらを作る場所があったそうくぽ。
57 53 TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_012 その施設を、モグたちが使いやすいように整えているんだけど、 千年も前の施設だから、いろいろと壊れてしまってるくぽ……。 そこで、冒険者さんには部品の修復を頼みたいくぽ♪
58 54 TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_013 足りない部品の詳細は部下に調べてもらってるから、 「技師のモーグリ族」に話を聞いてほしいくぽ。
59 55 TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_014 足りない部品の詳細は部下に調べてもらってるから、 「技師のモーグリ族」に話を聞いてほしいくぽ。
60 56 TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_015 足りない部品は、いったいどれくぽ……?
61 57 TEXT_BANMOG403_02304_RECEIPTMOOGLE02304_000_016 立派な場所くぽ~!
62 58 TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_020 ひととおり、ざざっと調べてきたくぽ! 古い裁断機を修理したいけど、部材が全然足りないくぽ!
63 59 TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_021 具体的には、刃が足りないくぽ。 冒険者さんの腕で、ぜひ斬れ味が鋭いものを作ってほしいくぽ♪
64 60 TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_022 具体的には、歯車やロープが足りないくぽ。 冒険者さんの得意技を活かして、作ってほしいくぽ♪
65 61 TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_023 具体的には、歯車に塗るためのグリスが足りないくぽ。 冒険者さんの腕で、ヌルヌルのやつを作ってほしいくぽ♪
66 62 TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_024 材料が足りなくなったら、モグに言ってほしいくぽ。 作れたら、「新米技師のモーグリ族」に納品してくぽ~!
67 63 TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_025 材料が足りなくなったら、モグに言ってほしいくぽ。 作れたら、「新米技師のモーグリ族」に納品してくぽ~!
68 64 TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_026 もう作れてるみたいくぽ。 「新米技師のモーグリ族」に納品してくぽ~!
69 65 TEXT_BANMOG403_02304_RECEIPTMOOGLE02304_000_030 「<Sheet(Item,15736,0)/>」は、できたくぽ?
70 66 TEXT_BANMOG403_02304_RECEIPTMOOGLE02304_000_031 バッチシくぽ、ありがとうくぽ♪ これで、施設の復旧に向けて一歩前進くぽ~!
71 67 TEXT_BANMOG403_02304_WORKUNDERMOOGLE02304_000_032 足りないものがあっても、ひとつずつコツコツ揃えて、 しっかりした施設にしてみせるくぽ!
72 68 TEXT_BANMOG403_02304_CRAFTSMOOGLE02304_000_033 昔はここで、竜に乗って空を飛ぶヒトたちが、 乗り降りしてたって考えると、何だかとっても不思議くぽ~。
73 69 TEXT_BANMOG403_02304_RECEIPTMOOGLE02304_000_034 これで、施設の復旧に向けて一歩前進くぽ~!
74 70 TEXT_BANMOG403_02304_MOGEK_000_040 お手伝いを引き受けてくれて、恩に着ますくぽ。 なにせ千年前のヒトの施設ですから、 施設の復旧は、時間も手間もかかる困難な作業ですくぽ。
75 71 TEXT_BANMOG403_02304_MOGEK_000_041 それでも、この先の難しい修復作業に、 昔の製産施設が必要になると、賢いモグは考えますくぽ。 またなにかありましたら、復旧へのご協力をお願いしますくぽ。
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0,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、泉水の設計を担当したモーグリの相談に乗ってほしいと頼まれた。バール・レス広場にいる「基礎担当のモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_02","基礎担当のモーグリ族と話したところ、設計技師のモーグリ族から製作方法を聞いて、泉水の補修材を作ってほしいと頼まれた。ドラヴァニア雲海のランドロード像にいる「設計技師のモーグリ族」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_03","設計技師のモーグリ族と話し、補修材の製作方法を聞いた。オール・ターンの「<Sheet(EObj,2007244,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001989,0)/>」を3つ入手しよう。"
4,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001989,0)/>を3つ入手した。ランドロード像の「設計技師のモーグリ族」に渡そう。"
5,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_05","設計技師のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001989,0)/>を渡した。「<Sheet(Item,15763,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>」を製作し、ランドロード像の「新米設計技師のモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15763,0)/>」を失った場合は、設計技師のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_06","新米設計技師のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>を納品した。これで、泉水も長持ちするに違いないだろう。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_07","モグエクに報告した。せっかく作った泉水なので、千年と言わず、二千年、三千年と形を保ってほしいと語る、お利口のモグエクなのであった。"
8,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_10",""
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13,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_16",""
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19,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_19",""
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21,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_00","基礎担当のモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_01","設計技師のモーグリ族と話す"
26,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_02","<Sheet(EObj,2007244,0)/>から<Sheet(EventItem,2001989,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_03","<Sheet(EventItem,2001989,0)/>を設計技師のモーグリ族に渡す"
28,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>を製作<Else/>新米設計技師のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_05","お利口のモグエクに報告"
30,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_10",""
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39,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_15",""
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43,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_20",""
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46,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG404_02305_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG404_02305_MOGEK_000_000","広場の泉水の設計を担当した仲間が、
相談したいことがあると、冒険者さんを探していたのですくぽ。
ちょっと話を聞いてみてあげてほしいのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG404_02305_MOGEK_000_001","「基礎担当のモーグリ族」なら、泉水のすぐ側で、
冒険者さんのことを待っているはずですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_010","冒険者さん、待ってたくぽ!
みんなのがんばりのお陰で、泉水は無事に完成したくぽ♪
相談したいのは、メンテナンスに必要な材料についてくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_011","ランドロード像のふもとにある泉水は、
千年以上も前に作られたはずなのに、
まだ、ちゃ~んと形を保っているくぽ。"
52,"TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_012","あんな風に長持ちさせるためには、何が必要なのか、
モグの仲間の「設計技師のモーグリ族」と研究をしたくぽ。
その成果として、新しい補修材を思いついたくぽ!"
53,"TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_013","冒険者さんには、その新しい補修材の製作をお願いしたいくぽ。
作り方は「設計技師のモーグリ族」が詳しく知っているから、
あいつに聞いてほしいくぽ♪"
54,"TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_014","冒険者さんには、その新しい補修材の製作をお願いしたいくぽ。
作り方は「設計技師のモーグリ族」が詳しく知っているから、
あいつに聞いてほしいくぽ♪"
55,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDMOOGLE02305_000_015","千年以上も形を保てるなんて、驚きくぽ……。"
56,"TEXT_BANMOG404_02305_RECEIPTMOOGLE02305_000_016","この池を作ったヒトたちは、
物凄く発達した技術を持っていたに違いないくぽ。
とてもロマンチックくぽ~!"
57,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDMOOGLE02305_000_020","ここの泉水は凄いくぽ!
千年以上もの間、風化したりすることなく、
未だにこうして、ちゃんと形を保っているくぽ、驚きくぽ!"
58,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDMOOGLE02305_000_021","モグたちが作った泉水も、こんな風に長持ちさせるために、
「<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>」を用意することにしたくぽ。
冒険者さんに、ぜひ製作をお願いしたいくぽ!"
59,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDMOOGLE02305_000_022","まずは、<Sheet(EventItem,2001989,0)/>を集めないといけないくぽ。
「オール・ターン」にある「<Sheet(EObj,2007244,0)/>」から取れるはずだから、
3つほど取ってきてほしいくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDMOOGLE02305_000_023","まずは、<Sheet(EventItem,2001989,0)/>を集めないといけないくぽ。
「オール・ターン」にある「<Sheet(EObj,2007244,0)/>」から取れるはずだから、
3つほど取ってきてほしいくぽ!"
61,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_030","どうです、<Sheet(EventItem,2001989,0)/>は集められましたくぽ?"
62,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_031","おぉ、これくぽ!
これを砕いてふるいにかければ……準備完了くぽ!"
63,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_032","冒険者さん、まずは流水機構の金属部品を作って、
それに珪化木の粉末を混ぜた錆止め剤を、塗ってほしいくぽ。
きっと丈夫さが増して、長持ちするはずくぽ♪"
64,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_033","冒険者さん、まずはモグが提供する材料で水管を作って、
それに珪化木の粉末を混ぜた充填剤を、塗ってほしいくぽ。
きっと水漏れが防げて、長持ちするはずくぽ♪"
65,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_034","冒険者さんが集めてきてくれた珪化木の粉末を混ぜて、
金属部品用の錆止め剤を、じゃんじゃか作ってほしいくぽ。
きっと丈夫さが増して、長持ちするはずくぽ♪"
66,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_035","もしも材料が足りなくなったら、
モグの持っている分をあげるから言ってほしいくぽ。
完成したら、「新米設計技師のモーグリ族」に見せてほしいくぽ!"
67,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_036","もしも材料が足りなくなったら、
モグの持っている分をあげるから言ってほしいくぽ。
完成したら、「新米設計技師のモーグリ族」に見せてほしいくぽ!"
68,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_037","どうやら冒険者さんは、すでに作成を終えられているみたいくぽ。
「新米設計技師のモーグリ族」に見せてほしいくぽ~!"
69,"TEXT_BANMOG404_02305_RECEIPTMOOGLE02305_000_040","事情は聞いているくぽ。
「<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>」はできたくぽ?"
70,"TEXT_BANMOG404_02305_RECEIPTMOOGLE02305_000_041","さすがは冒険者さん、見事な出来栄えくぽ!
何か故障があったときに、役立つに違いありませんくぽ、
蓄えさせていただきますくぽ♪"
71,"TEXT_BANMOG404_02305_RECEIPTMOOGLE02305_000_042","さすがは冒険者さん、見事な出来栄えくぽ!
何か故障があったときに、役立つに違いありませんくぽ、
蓄えさせていただきますくぽ♪"
72,"TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_043","モグたちの作った泉水も、千年以上、
形を保てるように、こまめにメンテナンスするくぽ!"
73,"TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_044","泉水が長持ちするよう、みんなで力を合わせていくくぽ~!"
74,"TEXT_BANMOG404_02305_MOGEK_000_050","どうもありがとうございますくぽ。
せっかく作った泉水だから、どうせなら千年と言わず、
二千年、三千年と形を保ってほしいものですくぽ。"
75,"TEXT_BANMOG404_02305_MOGEK_000_051","とにかくこれで、何か起きても当面は困らないはずですくぽ。
作っていただいた補修材は、しっかり備えておいて、
メンテナンスに役立たせてもらいますくぽ。"
76,"TEXT_BANMOG404_02305_SYSTEM_000_052","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、泉水の設計を担当したモーグリの相談に乗ってほしいと頼まれた。バール・レス広場にいる「基礎担当のモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_02 基礎担当のモーグリ族と話したところ、設計技師のモーグリ族から製作方法を聞いて、泉水の補修材を作ってほしいと頼まれた。ドラヴァニア雲海のランドロード像にいる「設計技師のモーグリ族」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_03 設計技師のモーグリ族と話し、補修材の製作方法を聞いた。オール・ターンの「<Sheet(EObj,2007244,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001989,0)/>」を3つ入手しよう。
8 4 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001989,0)/>を3つ入手した。ランドロード像の「設計技師のモーグリ族」に渡そう。
9 5 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_05 設計技師のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001989,0)/>を渡した。「<Sheet(Item,15763,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>」を製作し、ランドロード像の「新米設計技師のモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15763,0)/>」を失った場合は、設計技師のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
10 6 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_06 新米設計技師のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>を納品した。これで、泉水も長持ちするに違いないだろう。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
11 7 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_07 モグエクに報告した。せっかく作った泉水なので、千年と言わず、二千年、三千年と形を保ってほしいと語る、お利口のモグエクなのであった。
12 8 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_09
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19 15 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG404_02305_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_00 基礎担当のモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_01 設計技師のモーグリ族と話す
30 26 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_02 <Sheet(EObj,2007244,0)/>から<Sheet(EventItem,2001989,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_03 <Sheet(EventItem,2001989,0)/>を設計技師のモーグリ族に渡す
32 28 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>を製作<Else/>新米設計技師のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_05 お利口のモグエクに報告
34 30 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_06
35 31 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_07
36 32 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_10
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40 36 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_13
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48 44 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_20
49 45 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_21
50 46 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG404_02305_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG404_02305_MOGEK_000_000 広場の泉水の設計を担当した仲間が、 相談したいことがあると、冒険者さんを探していたのですくぽ。 ちょっと話を聞いてみてあげてほしいのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG404_02305_MOGEK_000_001 「基礎担当のモーグリ族」なら、泉水のすぐ側で、 冒険者さんのことを待っているはずですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_010 冒険者さん、待ってたくぽ! みんなのがんばりのお陰で、泉水は無事に完成したくぽ♪ 相談したいのは、メンテナンスに必要な材料についてくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_011 ランドロード像のふもとにある泉水は、 千年以上も前に作られたはずなのに、 まだ、ちゃ~んと形を保っているくぽ。
56 52 TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_012 あんな風に長持ちさせるためには、何が必要なのか、 モグの仲間の「設計技師のモーグリ族」と研究をしたくぽ。 その成果として、新しい補修材を思いついたくぽ!
57 53 TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_013 冒険者さんには、その新しい補修材の製作をお願いしたいくぽ。 作り方は「設計技師のモーグリ族」が詳しく知っているから、 あいつに聞いてほしいくぽ♪
58 54 TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_014 冒険者さんには、その新しい補修材の製作をお願いしたいくぽ。 作り方は「設計技師のモーグリ族」が詳しく知っているから、 あいつに聞いてほしいくぽ♪
59 55 TEXT_BANMOG404_02305_PONDMOOGLE02305_000_015 千年以上も形を保てるなんて、驚きくぽ……。
60 56 TEXT_BANMOG404_02305_RECEIPTMOOGLE02305_000_016 この池を作ったヒトたちは、 物凄く発達した技術を持っていたに違いないくぽ。 とてもロマンチックくぽ~!
61 57 TEXT_BANMOG404_02305_PONDMOOGLE02305_000_020 ここの泉水は凄いくぽ! 千年以上もの間、風化したりすることなく、 未だにこうして、ちゃんと形を保っているくぽ、驚きくぽ!
62 58 TEXT_BANMOG404_02305_PONDMOOGLE02305_000_021 モグたちが作った泉水も、こんな風に長持ちさせるために、 「<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>」を用意することにしたくぽ。 冒険者さんに、ぜひ製作をお願いしたいくぽ!
63 59 TEXT_BANMOG404_02305_PONDMOOGLE02305_000_022 まずは、<Sheet(EventItem,2001989,0)/>を集めないといけないくぽ。 「オール・ターン」にある「<Sheet(EObj,2007244,0)/>」から取れるはずだから、 3つほど取ってきてほしいくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG404_02305_PONDMOOGLE02305_000_023 まずは、<Sheet(EventItem,2001989,0)/>を集めないといけないくぽ。 「オール・ターン」にある「<Sheet(EObj,2007244,0)/>」から取れるはずだから、 3つほど取ってきてほしいくぽ!
65 61 TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_030 どうです、<Sheet(EventItem,2001989,0)/>は集められましたくぽ?
66 62 TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_031 おぉ、これくぽ! これを砕いてふるいにかければ……準備完了くぽ!
67 63 TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_032 冒険者さん、まずは流水機構の金属部品を作って、 それに珪化木の粉末を混ぜた錆止め剤を、塗ってほしいくぽ。 きっと丈夫さが増して、長持ちするはずくぽ♪
68 64 TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_033 冒険者さん、まずはモグが提供する材料で水管を作って、 それに珪化木の粉末を混ぜた充填剤を、塗ってほしいくぽ。 きっと水漏れが防げて、長持ちするはずくぽ♪
69 65 TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_034 冒険者さんが集めてきてくれた珪化木の粉末を混ぜて、 金属部品用の錆止め剤を、じゃんじゃか作ってほしいくぽ。 きっと丈夫さが増して、長持ちするはずくぽ♪
70 66 TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_035 もしも材料が足りなくなったら、 モグの持っている分をあげるから言ってほしいくぽ。 完成したら、「新米設計技師のモーグリ族」に見せてほしいくぽ!
71 67 TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_036 もしも材料が足りなくなったら、 モグの持っている分をあげるから言ってほしいくぽ。 完成したら、「新米設計技師のモーグリ族」に見せてほしいくぽ!
72 68 TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_037 どうやら冒険者さんは、すでに作成を終えられているみたいくぽ。 「新米設計技師のモーグリ族」に見せてほしいくぽ~!
73 69 TEXT_BANMOG404_02305_RECEIPTMOOGLE02305_000_040 事情は聞いているくぽ。 「<Sheet(ItemHQ,15737,0)/>」はできたくぽ?
74 70 TEXT_BANMOG404_02305_RECEIPTMOOGLE02305_000_041 さすがは冒険者さん、見事な出来栄えくぽ! 何か故障があったときに、役立つに違いありませんくぽ、 蓄えさせていただきますくぽ♪
75 71 TEXT_BANMOG404_02305_RECEIPTMOOGLE02305_000_042 さすがは冒険者さん、見事な出来栄えくぽ! 何か故障があったときに、役立つに違いありませんくぽ、 蓄えさせていただきますくぽ♪
76 72 TEXT_BANMOG404_02305_PONDRESEARCHMOOGLE02305_000_043 モグたちの作った泉水も、千年以上、 形を保てるように、こまめにメンテナンスするくぽ!
77 73 TEXT_BANMOG404_02305_DESIGNMOOGLE02305_000_044 泉水が長持ちするよう、みんなで力を合わせていくくぽ~!
78 74 TEXT_BANMOG404_02305_MOGEK_000_050 どうもありがとうございますくぽ。 せっかく作った泉水だから、どうせなら千年と言わず、 二千年、三千年と形を保ってほしいものですくぽ。
79 75 TEXT_BANMOG404_02305_MOGEK_000_051 とにかくこれで、何か起きても当面は困らないはずですくぽ。 作っていただいた補修材は、しっかり備えておいて、 メンテナンスに役立たせてもらいますくぽ。
80 76 TEXT_BANMOG404_02305_SYSTEM_000_052 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者にどうしてもお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、ウェイ・アフと共に施設に向かい、ウェイ・アフの「咆哮」で竜の魔力を溜めてきてほしいと頼まれた。ウェイ・アフに騎乗するため、バール・レス広場の「青き翼の子竜」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_02","青き翼の子竜と話し、ウェイ・アフに騎乗した。ウェイ・アフに騎乗した状態で、モンステリエにある「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に「咆哮」を使おう。
※バール・レス広場にいる「青き翼の子竜」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮し、魔力を溜めた。ウェイ・アフに騎乗した状態で、モンステリエにある別の「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
4,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮し、魔力を溜めた。ウェイ・アフに騎乗した状態で、モンステリエにある、さらに別の「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
5,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮し、魔力を溜めた。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_06","モグエクに報告した。ウェイ・アフの魔力が、「ビリビリ」して耐えきれなかったため、冒険者に今回の件を頼んだのだとモグエクは明かした。"
7,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_00","青き翼の子竜と話す"
25,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_01","ウェイ・アフに騎乗して<Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮を使う"
26,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_02","ウェイ・アフに騎乗して2箇所目の<Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮を使う"
27,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_03","ウェイ・アフに騎乗して3箇所目の<Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮を使う"
28,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_04","お利口のモグエクに報告"
29,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG405_02306_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_000","千年以上前に、ヒトと竜が協力して作った施設には、
竜の魔力で起動するものがあると、冒険者さんはご存知くぽ?
今回は、その施設に関するお願いをしたいのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_001","具体的には、ウェイ・アフさんと一緒に施設に行き、
「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に、「咆哮」を放ってきてもらいたいですくぽ。
そうすることで、彫像に魔力を充填できるのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_002","お話しした施設は、「モンステリエ」にありますくぽ。
これは、どうしても冒険者さんにお願いしたいことですくぽ。
どうかよろしくお願いしますくぽ~!"
51,"TEXT_BANMOG405_02306_WYVERNRECEPTION02306_000_010","何か用ですか?"
52,"TEXT_BANMOG405_02306_WYVERNRECEPTION02306_000_011","なるほど、「咆哮」で「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力を溜めたいと……。
わかりました、お待ちくださいね!
兄さん、お願いしま~す!"
53,"TEXT_BANMOG405_02306_SYSTEM_000_012","不思議な形をした彫像だ。
「青き翼の子竜」に話しかけてウェイ・アフに騎乗し、
「咆哮」を使って「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力を溜めよう。"
54,"TEXT_BANMOG405_02306_WYVERNRECEPTION02306_000_013","また兄さんを呼んでほしいんですか?
わかりました、お待ちくださいね!
兄さん、お願いしま~す!"
55,"TEXT_BANMOG405_02306_SYSTEM_000_020","ウェイ・アフの「咆哮」により、
「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。"
56,"TEXT_BANMOG405_02306_WYVERN02306_000_021","(-ウェイ・アフ-)……成功したようです。
なにぶん古いものですし、私の魔力に耐えられるか不安でしたが、
この様子でしたら問題はないでしょう。"
57,"TEXT_BANMOG405_02306_SYSTEM_000_030","ウェイ・アフの「咆哮」により、
「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。"
58,"TEXT_BANMOG405_02306_WYVERN02306_000_031","(-ウェイ・アフ-)……魔力を溜めることができたようです。
次の場所へ向かいましょう。"
59,"TEXT_BANMOG405_02306_NEARMOOGLE02306_000_032","咆哮すると、この像に魔力が溜まるくぽ?
世の中には、不思議なものがいっぱいあるくぽ~。"
60,"TEXT_BANMOG405_02306_SYSTEM_000_040","ウェイ・アフの「咆哮」により、
「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。
どこかから、何かが起動する音が聞こえた。"
61,"TEXT_BANMOG405_02306_WYVERN02306_000_041","(-ウェイ・アフ-)これで最後ですね。
魔力を溜めたので、これでしばらくは、
施設を動かすことができるでしょう。"
62,"TEXT_BANMOG405_02306_NEARMOOGLE02306_000_042","咆哮でビリビリしたくぽぉ……!
でも、施設が再起動したみたいくぽ、凄いくぽ~!"
63,"TEXT_BANMOG405_02306_NEARMOOGLE02306_000_043","ビリビリしたけど、思っていたより大丈夫だったくぽ。
眠いときにやってもらうと、いい目覚ましになりそうくぽ~♪"
64,"TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_050","どうもありがとうございますくぽ。
モグたちもやろうと挑戦してみたのですが、
咆哮に耐えきれなかったので、助かりましたくぽ。"
65,"TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_051","あの時は、ウェイ・アフさんの背中から魔力がビリビリして、
ポンポンが破裂しそうになりましたくぽ。
修復団いち賢いモグでも、あの感覚は耐えきれませんくぽ。"
66,"TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_052","それにしても、冒険者さんは全然ビリビリしないですくぽ?
少しだけ、ヒトがうらやましいですくぽ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者にどうしてもお願いしたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、ウェイ・アフと共に施設に向かい、ウェイ・アフの「咆哮」で竜の魔力を溜めてきてほしいと頼まれた。ウェイ・アフに騎乗するため、バール・レス広場の「青き翼の子竜」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_02 青き翼の子竜と話し、ウェイ・アフに騎乗した。ウェイ・アフに騎乗した状態で、モンステリエにある「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※バール・レス広場にいる「青き翼の子竜」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮し、魔力を溜めた。ウェイ・アフに騎乗した状態で、モンステリエにある別の「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に「咆哮」を使おう。
8 4 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_04 <Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮し、魔力を溜めた。ウェイ・アフに騎乗した状態で、モンステリエにある、さらに別の「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に「咆哮」を使おう。
9 5 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_05 <Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮し、魔力を溜めた。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_06 モグエクに報告した。ウェイ・アフの魔力が、「ビリビリ」して耐えきれなかったため、冒険者に今回の件を頼んだのだとモグエクは明かした。
11 7 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_09
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27 23 TEXT_BANMOG405_02306_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG405_02306_TODO_00 青き翼の子竜と話す
29 25 TEXT_BANMOG405_02306_TODO_01 ウェイ・アフに騎乗して<Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮を使う
30 26 TEXT_BANMOG405_02306_TODO_02 ウェイ・アフに騎乗して2箇所目の<Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮を使う
31 27 TEXT_BANMOG405_02306_TODO_03 ウェイ・アフに騎乗して3箇所目の<Sheet(EObj,2007264,0)/>に咆哮を使う
32 28 TEXT_BANMOG405_02306_TODO_04 お利口のモグエクに報告
33 29 TEXT_BANMOG405_02306_TODO_05
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51 47 TEXT_BANMOG405_02306_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_000 千年以上前に、ヒトと竜が協力して作った施設には、 竜の魔力で起動するものがあると、冒険者さんはご存知くぽ? 今回は、その施設に関するお願いをしたいのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_001 具体的には、ウェイ・アフさんと一緒に施設に行き、 「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に、「咆哮」を放ってきてもらいたいですくぽ。 そうすることで、彫像に魔力を充填できるのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_002 お話しした施設は、「モンステリエ」にありますくぽ。 これは、どうしても冒険者さんにお願いしたいことですくぽ。 どうかよろしくお願いしますくぽ~!
55 51 TEXT_BANMOG405_02306_WYVERNRECEPTION02306_000_010 何か用ですか?
56 52 TEXT_BANMOG405_02306_WYVERNRECEPTION02306_000_011 なるほど、「咆哮」で「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力を溜めたいと……。 わかりました、お待ちくださいね! 兄さん、お願いしま~す!
57 53 TEXT_BANMOG405_02306_SYSTEM_000_012 不思議な形をした彫像だ。 「青き翼の子竜」に話しかけてウェイ・アフに騎乗し、 「咆哮」を使って「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力を溜めよう。
58 54 TEXT_BANMOG405_02306_WYVERNRECEPTION02306_000_013 また兄さんを呼んでほしいんですか? わかりました、お待ちくださいね! 兄さん、お願いしま~す!
59 55 TEXT_BANMOG405_02306_SYSTEM_000_020 ウェイ・アフの「咆哮」により、 「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。
60 56 TEXT_BANMOG405_02306_WYVERN02306_000_021 (-ウェイ・アフ-)……成功したようです。 なにぶん古いものですし、私の魔力に耐えられるか不安でしたが、 この様子でしたら問題はないでしょう。
61 57 TEXT_BANMOG405_02306_SYSTEM_000_030 ウェイ・アフの「咆哮」により、 「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。
62 58 TEXT_BANMOG405_02306_WYVERN02306_000_031 (-ウェイ・アフ-)……魔力を溜めることができたようです。 次の場所へ向かいましょう。
63 59 TEXT_BANMOG405_02306_NEARMOOGLE02306_000_032 咆哮すると、この像に魔力が溜まるくぽ? 世の中には、不思議なものがいっぱいあるくぽ~。
64 60 TEXT_BANMOG405_02306_SYSTEM_000_040 ウェイ・アフの「咆哮」により、 「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。 どこかから、何かが起動する音が聞こえた。
65 61 TEXT_BANMOG405_02306_WYVERN02306_000_041 (-ウェイ・アフ-)これで最後ですね。 魔力を溜めたので、これでしばらくは、 施設を動かすことができるでしょう。
66 62 TEXT_BANMOG405_02306_NEARMOOGLE02306_000_042 咆哮でビリビリしたくぽぉ……! でも、施設が再起動したみたいくぽ、凄いくぽ~!
67 63 TEXT_BANMOG405_02306_NEARMOOGLE02306_000_043 ビリビリしたけど、思っていたより大丈夫だったくぽ。 眠いときにやってもらうと、いい目覚ましになりそうくぽ~♪
68 64 TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_050 どうもありがとうございますくぽ。 モグたちもやろうと挑戦してみたのですが、 咆哮に耐えきれなかったので、助かりましたくぽ。
69 65 TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_051 あの時は、ウェイ・アフさんの背中から魔力がビリビリして、 ポンポンが破裂しそうになりましたくぽ。 修復団いち賢いモグでも、あの感覚は耐えきれませんくぽ。
70 66 TEXT_BANMOG405_02306_MOGEK_000_052 それにしても、冒険者さんは全然ビリビリしないですくぽ? 少しだけ、ヒトがうらやましいですくぽ。
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者を待ちかねていたようだ。"
1,"TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、冒険者の力を借りたいと言っている調理好きのモーグリ族から話を聞いてほしいと頼まれた。モグモグホームにいる「調理好きのモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_02","調理好きのモーグリ族と話した。彼から神殿騎士団の工兵たちに、料理を振る舞いたいので手伝ってほしいと依頼された。「<Sheet(Item,15764,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15738,0)/>」を製作し、モグモグホームの「調理助手のモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15764,0)/>」を失った場合は、調理好きのモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_03","調理助手のモーグリ族に<Sheet(Item,15738,0)/>を納品したところ、<Sheet(EventItem,2001990,0)/>をヒルデスに渡してほしいと頼まれた。バール・レス広場にいる「工兵長ヒルデス」に「<Sheet(EventItem,2001990,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_04","ヒルデスに<Sheet(EventItem,2001990,0)/>を渡した。モーグリがヒトの文化を学んで差し入れをくれたことに、ヒルデスはとても喜んでいた。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_05","モグエクに報告した。これで、モーグリとヒトの距離も、いっそう縮まるだろう。"
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24,"TEXT_BANMOG501_02307_TODO_00","調理好きのモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG501_02307_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15738,0)/>を製作<Else/>調理助手のモーグリ族に<Sheet(Item,15738,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_BANMOG501_02307_TODO_02","工兵長ヒルデスに<Sheet(EventItem,2001990,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANMOG501_02307_TODO_03","お利口のモグエクに報告"
28,"TEXT_BANMOG501_02307_TODO_04",""
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47,"TEXT_BANMOG501_02307_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG501_02307_MOGEK_000_000","丁度いいところに来てくれましたくぽ。
「調理好きのモーグリ族」が、力を借りたいことがあると、
冒険者さんのことを探していたのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG501_02307_MOGEK_000_001","料理がどうとか言ってましたが、
詳しくは調理好きのモーグリ族に聞いていただきたいくぽ。
きっと「モグモグホーム」にいるはずですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_010","待ちわびていたくぽ!
実は、冒険者さんに協力してもらいたいことがあるくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_011","神殿騎士団の工兵さんたちには、
一緒に作業をしてもらったり、アドバイスをもらったりと、
毎日いろいろとお世話になってるくぽ。"
52,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_012","だから、親愛の情を示すためにイタズラを……と思ったけれど、
ヒトには逆効果だって聞いたくぽ。"
53,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_013","そこで、モグたちのお手製料理を振る舞おうと思うくぽ♪
冒険者さんには、ぜひヒトの目線に立って、
準備を手伝ってもらいたいくぽ!"
54,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_014","モグたちは、キノコと雲海野菜で料理を作る予定くぽ。
冒険者さんには、料理の見栄えがよくなるような、
金属製の食器を作ってほしいくぽ♪"
55,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_015","モグたちは、キノコと雲海野菜で料理を作る予定くぽ。
冒険者さんには、ヒトが使いやすい食器を作ってほしいくぽ♪"
56,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_016","モグたちは、キノコと雲海野菜で料理を作る予定くぽ。
冒険者さんには、ヒト好みの調味料を作ってほしいくぽ♪"
57,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_017","材料なら、冒険者さんのためにたくさん用意してあるから、
欲しくなったら言ってくださいくぽ。
作れたら、「調理助手のモーグリ族」に渡してほしいくぽ~♪"
58,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_018","材料なら、冒険者さんのためにたくさん用意してあるから、
欲しくなったら言ってくださいくぽ。
作れたら、「調理助手のモーグリ族」に渡してほしいくぽ~♪"
59,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_019","もう、お願いしたものは作ってくださったみたいくぽ。
「調理助手のモーグリ族」に渡してほしいくぽ~♪"
60,"TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_020","日に日に美しい場所となってきていますね。
ひとえに、冒険者殿とモーグリたちの、
努力の甲斐があってこそでしょう!"
61,"TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_021","神殿騎士団の工兵さんたちを喜ばせるために、
腕を振るうくぽ~♪"
62,"TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_030","調理に必要なモノは出来ましたくぽ?"
63,"TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_031","バッチシですくぽ、これで料理を完成させられるくぽ!
さっそく作るくぽ~!"
64,"TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_032","よし、できたくぽ!
けれど、モグから渡すのは、何だか少し恥ずかしいくぽ……。"
65,"TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_033","……この<Sheet(EventItem,2001990,0)/>なんだけど、
冒険者さんから「ヒルデス」さんに渡してほしいくぽ!
一生のお願いくぽ、よろしく頼むくぽ~♪"
66,"TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_034","<Sheet(EventItem,2001990,0)/>なんだけど、
冒険者さんから「ヒルデス」さんに渡してほしいくぽ!
一生のお願いくぽ、よろしく頼むくぽ~♪"
67,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_035","神殿騎士団の工兵さんたちが、喜んでくれるといいくぽ~♪"
68,"TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_040","これは、冒険者殿。
どうされましたか、何か用でも?"
69,"TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_041","おいしそうな料理ですが、これはいったい……?"
70,"TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_042","モーグリたちからの差し入れですか!?
それは、かたじけない……!"
71,"TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_043","モーグリ族の文化に合わせるのにはなかなか苦労してきましたが、
ヒトの文化を学んで、差し入れをもらえるとは嬉しいものです。
モーグリ族も、なかなか粋なことをしてくれるのですね!"
72,"TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_044","<Sheet(EventItem,2001990,0)/>は、ありがたく皆でいただくとします。
モーグリ族たちに、ぜひよろしくお伝えください!"
73,"TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_045","<Sheet(EventItem,2001990,0)/>は、ありがたく皆でいただくとします。
モーグリ族たちに、ぜひよろしくお伝えください!"
74,"TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_046","おいしそうと思ってもらえて、何よりくぽ!
作った甲斐があったくぽ~♪"
75,"TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_047","喜んでくれたみたいでよかったくぽ、どうもありがとうくぽ~!"
76,"TEXT_BANMOG501_02307_MOGEK_000_050","冒険者さん、おかえりなさいくぽ。
調理好きのモーグリ族は冒険者さんの力を借りて、
いったい何をしようとしていたのですかくぽ?"
77,"TEXT_BANMOG501_02307_MOGEK_000_051","神殿騎士団の工兵さんたちに料理を振る舞ったくぽ?
モーグリ族の料理が、ヒトの口に合うのかは心配ですが、
とりあえず、喜んでもらえたみたいでよかったですくぽ。"
78,"TEXT_BANMOG501_02307_MOGEK_000_052","お手伝いしてくれて、ありがとうございますくぽ。"
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4 0 TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者を待ちかねていたようだ。
5 1 TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、冒険者の力を借りたいと言っている調理好きのモーグリ族から話を聞いてほしいと頼まれた。モグモグホームにいる「調理好きのモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_02 調理好きのモーグリ族と話した。彼から神殿騎士団の工兵たちに、料理を振る舞いたいので手伝ってほしいと依頼された。「<Sheet(Item,15764,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15738,0)/>」を製作し、モグモグホームの「調理助手のモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15764,0)/>」を失った場合は、調理好きのモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_03 調理助手のモーグリ族に<Sheet(Item,15738,0)/>を納品したところ、<Sheet(EventItem,2001990,0)/>をヒルデスに渡してほしいと頼まれた。バール・レス広場にいる「工兵長ヒルデス」に「<Sheet(EventItem,2001990,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_04 ヒルデスに<Sheet(EventItem,2001990,0)/>を渡した。モーグリがヒトの文化を学んで差し入れをくれたことに、ヒルデスはとても喜んでいた。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_05 モグエクに報告した。これで、モーグリとヒトの距離も、いっそう縮まるだろう。
10 6 TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_06
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26 22 TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG501_02307_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG501_02307_TODO_00 調理好きのモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG501_02307_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15738,0)/>を製作<Else/>調理助手のモーグリ族に<Sheet(Item,15738,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_BANMOG501_02307_TODO_02 工兵長ヒルデスに<Sheet(EventItem,2001990,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANMOG501_02307_TODO_03 お利口のモグエクに報告
32 28 TEXT_BANMOG501_02307_TODO_04
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51 47 TEXT_BANMOG501_02307_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG501_02307_MOGEK_000_000 丁度いいところに来てくれましたくぽ。 「調理好きのモーグリ族」が、力を借りたいことがあると、 冒険者さんのことを探していたのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG501_02307_MOGEK_000_001 料理がどうとか言ってましたが、 詳しくは調理好きのモーグリ族に聞いていただきたいくぽ。 きっと「モグモグホーム」にいるはずですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_010 待ちわびていたくぽ! 実は、冒険者さんに協力してもらいたいことがあるくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_011 神殿騎士団の工兵さんたちには、 一緒に作業をしてもらったり、アドバイスをもらったりと、 毎日いろいろとお世話になってるくぽ。
56 52 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_012 だから、親愛の情を示すためにイタズラを……と思ったけれど、 ヒトには逆効果だって聞いたくぽ。
57 53 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_013 そこで、モグたちのお手製料理を振る舞おうと思うくぽ♪ 冒険者さんには、ぜひヒトの目線に立って、 準備を手伝ってもらいたいくぽ!
58 54 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_014 モグたちは、キノコと雲海野菜で料理を作る予定くぽ。 冒険者さんには、料理の見栄えがよくなるような、 金属製の食器を作ってほしいくぽ♪
59 55 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_015 モグたちは、キノコと雲海野菜で料理を作る予定くぽ。 冒険者さんには、ヒトが使いやすい食器を作ってほしいくぽ♪
60 56 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_016 モグたちは、キノコと雲海野菜で料理を作る予定くぽ。 冒険者さんには、ヒト好みの調味料を作ってほしいくぽ♪
61 57 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_017 材料なら、冒険者さんのためにたくさん用意してあるから、 欲しくなったら言ってくださいくぽ。 作れたら、「調理助手のモーグリ族」に渡してほしいくぽ~♪
62 58 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_018 材料なら、冒険者さんのためにたくさん用意してあるから、 欲しくなったら言ってくださいくぽ。 作れたら、「調理助手のモーグリ族」に渡してほしいくぽ~♪
63 59 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_019 もう、お願いしたものは作ってくださったみたいくぽ。 「調理助手のモーグリ族」に渡してほしいくぽ~♪
64 60 TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_020 日に日に美しい場所となってきていますね。 ひとえに、冒険者殿とモーグリたちの、 努力の甲斐があってこそでしょう!
65 61 TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_021 神殿騎士団の工兵さんたちを喜ばせるために、 腕を振るうくぽ~♪
66 62 TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_030 調理に必要なモノは出来ましたくぽ?
67 63 TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_031 バッチシですくぽ、これで料理を完成させられるくぽ! さっそく作るくぽ~!
68 64 TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_032 よし、できたくぽ! けれど、モグから渡すのは、何だか少し恥ずかしいくぽ……。
69 65 TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_033 ……この<Sheet(EventItem,2001990,0)/>なんだけど、 冒険者さんから「ヒルデス」さんに渡してほしいくぽ! 一生のお願いくぽ、よろしく頼むくぽ~♪
70 66 TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_034 <Sheet(EventItem,2001990,0)/>なんだけど、 冒険者さんから「ヒルデス」さんに渡してほしいくぽ! 一生のお願いくぽ、よろしく頼むくぽ~♪
71 67 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_035 神殿騎士団の工兵さんたちが、喜んでくれるといいくぽ~♪
72 68 TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_040 これは、冒険者殿。 どうされましたか、何か用でも?
73 69 TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_041 おいしそうな料理ですが、これはいったい……?
74 70 TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_042 モーグリたちからの差し入れですか!? それは、かたじけない……!
75 71 TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_043 モーグリ族の文化に合わせるのにはなかなか苦労してきましたが、 ヒトの文化を学んで、差し入れをもらえるとは嬉しいものです。 モーグリ族も、なかなか粋なことをしてくれるのですね!
76 72 TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_044 <Sheet(EventItem,2001990,0)/>は、ありがたく皆でいただくとします。 モーグリ族たちに、ぜひよろしくお伝えください!
77 73 TEXT_BANMOG501_02307_HILDEATH_000_045 <Sheet(EventItem,2001990,0)/>は、ありがたく皆でいただくとします。 モーグリ族たちに、ぜひよろしくお伝えください!
78 74 TEXT_BANMOG501_02307_RECEIPTMOOGLE02307_000_046 おいしそうと思ってもらえて、何よりくぽ! 作った甲斐があったくぽ~♪
79 75 TEXT_BANMOG501_02307_CRAFTSMOOGLE02307_000_047 喜んでくれたみたいでよかったくぽ、どうもありがとうくぽ~!
80 76 TEXT_BANMOG501_02307_MOGEK_000_050 冒険者さん、おかえりなさいくぽ。 調理好きのモーグリ族は冒険者さんの力を借りて、 いったい何をしようとしていたのですかくぽ?
81 77 TEXT_BANMOG501_02307_MOGEK_000_051 神殿騎士団の工兵さんたちに料理を振る舞ったくぽ? モーグリ族の料理が、ヒトの口に合うのかは心配ですが、 とりあえず、喜んでもらえたみたいでよかったですくぽ。
82 78 TEXT_BANMOG501_02307_MOGEK_000_052 お手伝いしてくれて、ありがとうございますくぽ。
+89
View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に頼みたい用件があるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、クリスタル集めに向かったモーグリたちに、指示を出してほしいと頼まれた。ソーム・アル山頂にいる「結晶採りのモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_02","結晶採りのモーグリ族と話した。職人が欲しがるクリスタルがどのようなものかわからないため、参考となるクリスタルを取ってきてほしいと依頼された。ランドロード遺構の「<Sheet(EObj,2007249,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001991,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001991,0)/>を入手した。ソーム・アル山頂の「結晶採りのモーグリ族」に「<Sheet(EventItem,2001991,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_04","結晶採りのモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001991,0)/>を納品した。これで、クリスタル集めも益々進むことだろう。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_05","モグエクに報告した。クリスタルの場所はドラゴン族から教えてもらったそうで、モグエクはドラゴン族の博識ぶりに驚いていた。"
6,"TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_07",""
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24,"TEXT_BANMOG502_02308_TODO_00","結晶採りのモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG502_02308_TODO_01","<Sheet(EObj,2007249,0)/>を調べ<Sheet(EventItem,2001991,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANMOG502_02308_TODO_02","結晶採りのモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001991,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANMOG502_02308_TODO_03","お利口のモグエクに報告"
28,"TEXT_BANMOG502_02308_TODO_04",""
29,"TEXT_BANMOG502_02308_TODO_05",""
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44,"TEXT_BANMOG502_02308_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG502_02308_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG502_02308_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG502_02308_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG502_02308_MOGEK_000_000","冒険者さんもご存知のとおり、製作にはクリスタルがつきものくぽ。
そこで、モグモグホームでお手伝いさんを募って、
クリスタルを集めてきてもらうことにしたのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG502_02308_MOGEK_000_001","ソーム・アル山頂で「結晶採りのモーグリ族」と合流して、
クリスタルについて、いろいろと教えてやってほしいのですくぽ。
よろしくお願いしますくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_010","お待ちしておりましたくぽ!
モグエクから聞いて、ランドロード遺構の「<Sheet(EObj,2007249,0)/>」に、
使えそうなクリスタルが、宿ってることは把握済みくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_011","でも、職人が欲しがるようなクリスタルがどんなモノなのか、
モグには善し悪しが、今ひとつわからないくぽ……。"
52,"TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_012","……そこで、冒険者さんにお願いくぽ!
どこを中心に、クリスタルを採集すればいいのか、
参考になるものを取ってきて、指示を出してほしいくぽ♪"
53,"TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_013","どこを中心に、クリスタルを採集すればいいのか、
参考になるものを取ってきて、指示を出してほしいくぽ!"
54,"TEXT_BANMOG502_02308_SYSTEM_000_020","製作にも十分使える、良質なクリスタルだ!"
55,"TEXT_BANMOG502_02308_SYSTEM_000_021","クリスタルを見つけたが、
製作に使うには今ひとつな質のものだ……。"
56,"TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_030","参考になるようなクリスタルは、採集できましたくぽ?"
57,"TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_031","なるほど、こんな感じのクリスタルを、
職人のみんなは求めてるくぽね。
「<Sheet(EObj,2007249,0)/>」のどの辺りから採れたくぽ?"
58,"TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_032","ふむふむ、場所についても把握しましたくぽ。
じゃあ、冒険者さんが持ってきたクリスタルと同じようなものを、
モグたちも探してみるくぽ、あとは任せるくぽ~♪"
59,"TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_033","冒険者さんが持ってきたクリスタルと同じようなものを、
モグたちも探してみるくぽ、あとは任せるくぽ~♪"
60,"TEXT_BANMOG502_02308_MOGEK_000_040","指示してくれて、ありがとうございましたくぽ。
実は、ドラゴン族から、昔のヒトが「<Sheet(EObj,2007249,0)/>」から、
クリスタルを採っていたと、教えてもらったのですくぽ。"
61,"TEXT_BANMOG502_02308_MOGEK_000_041","確かに「<Sheet(EObj,2007249,0)/>」は、葉や根からエーテルを集めて、
幹の中で結晶を育てる性質を持っていますくぽ。
これを利用するとは、ちょっと盲点でしたくぽ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に頼みたい用件があるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、クリスタル集めに向かったモーグリたちに、指示を出してほしいと頼まれた。ソーム・アル山頂にいる「結晶採りのモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_02 結晶採りのモーグリ族と話した。職人が欲しがるクリスタルがどのようなものかわからないため、参考となるクリスタルを取ってきてほしいと依頼された。ランドロード遺構の「<Sheet(EObj,2007249,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001991,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001991,0)/>を入手した。ソーム・アル山頂の「結晶採りのモーグリ族」に「<Sheet(EventItem,2001991,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_04 結晶採りのモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001991,0)/>を納品した。これで、クリスタル集めも益々進むことだろう。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_05 モグエクに報告した。クリスタルの場所はドラゴン族から教えてもらったそうで、モグエクはドラゴン族の博識ぶりに驚いていた。
10 6 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_06
11 7 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_08
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25 21 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG502_02308_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG502_02308_TODO_00 結晶採りのモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG502_02308_TODO_01 <Sheet(EObj,2007249,0)/>を調べ<Sheet(EventItem,2001991,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANMOG502_02308_TODO_02 結晶採りのモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001991,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANMOG502_02308_TODO_03 お利口のモグエクに報告
32 28 TEXT_BANMOG502_02308_TODO_04
33 29 TEXT_BANMOG502_02308_TODO_05
34 30 TEXT_BANMOG502_02308_TODO_06
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51 47 TEXT_BANMOG502_02308_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG502_02308_MOGEK_000_000 冒険者さんもご存知のとおり、製作にはクリスタルがつきものくぽ。 そこで、モグモグホームでお手伝いさんを募って、 クリスタルを集めてきてもらうことにしたのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG502_02308_MOGEK_000_001 ソーム・アル山頂で「結晶採りのモーグリ族」と合流して、 クリスタルについて、いろいろと教えてやってほしいのですくぽ。 よろしくお願いしますくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_010 お待ちしておりましたくぽ! モグエクから聞いて、ランドロード遺構の「<Sheet(EObj,2007249,0)/>」に、 使えそうなクリスタルが、宿ってることは把握済みくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_011 でも、職人が欲しがるようなクリスタルがどんなモノなのか、 モグには善し悪しが、今ひとつわからないくぽ……。
56 52 TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_012 ……そこで、冒険者さんにお願いくぽ! どこを中心に、クリスタルを採集すればいいのか、 参考になるものを取ってきて、指示を出してほしいくぽ♪
57 53 TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_013 どこを中心に、クリスタルを採集すればいいのか、 参考になるものを取ってきて、指示を出してほしいくぽ!
58 54 TEXT_BANMOG502_02308_SYSTEM_000_020 製作にも十分使える、良質なクリスタルだ!
59 55 TEXT_BANMOG502_02308_SYSTEM_000_021 クリスタルを見つけたが、 製作に使うには今ひとつな質のものだ……。
60 56 TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_030 参考になるようなクリスタルは、採集できましたくぽ?
61 57 TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_031 なるほど、こんな感じのクリスタルを、 職人のみんなは求めてるくぽね。 「<Sheet(EObj,2007249,0)/>」のどの辺りから採れたくぽ?
62 58 TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_032 ふむふむ、場所についても把握しましたくぽ。 じゃあ、冒険者さんが持ってきたクリスタルと同じようなものを、 モグたちも探してみるくぽ、あとは任せるくぽ~♪
63 59 TEXT_BANMOG502_02308_GATHERINGMOOGLE02305_000_033 冒険者さんが持ってきたクリスタルと同じようなものを、 モグたちも探してみるくぽ、あとは任せるくぽ~♪
64 60 TEXT_BANMOG502_02308_MOGEK_000_040 指示してくれて、ありがとうございましたくぽ。 実は、ドラゴン族から、昔のヒトが「<Sheet(EObj,2007249,0)/>」から、 クリスタルを採っていたと、教えてもらったのですくぽ。
65 61 TEXT_BANMOG502_02308_MOGEK_000_041 確かに「<Sheet(EObj,2007249,0)/>」は、葉や根からエーテルを集めて、 幹の中で結晶を育てる性質を持っていますくぽ。 これを利用するとは、ちょっと盲点でしたくぽ!
+115
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、何だかそわそわしているようだ。"
1,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
お利口のモグエクから、飛竜泊の製産施設を再稼働させるため、ウェイ・アフと協力して対処してほしいと頼まれた。ウェイ・アフに騎乗するため、バール・レス広場の「青き翼の子竜」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_02","青き翼の子竜と話し、ウェイ・アフに騎乗した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。
※バール・レス広場にいる「青き翼の子竜」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある別の「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
4,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある、さらに別の「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
5,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある、4箇所目の「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
6,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_06","<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_07","モグエクに報告した。千年前に<Sheet(EObj,2007275,0)/>を作ったヒトと竜も、こうして改めて施設が使われることを喜んでいるに違いないと語る、お利口のモグエクであった。"
8,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_08",""
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23,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_00","青き翼の子竜と話す"
25,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_01","<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮を使う"
26,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_02","2箇所目の<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮を使う"
27,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_03","3箇所目の<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮を使う"
28,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_04","4箇所目の<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮を使う"
29,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_05","お利口のモグエクと話す"
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48,"TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_000","探していましたくぽ。
実は、飛竜泊の製産施設が止まってしまって、
困っていたのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_001","どうやら、設備を動かすのに使う魔力が、
切れてしまったようなのですくぽ。
このままだと、製産が止まって困ってしまいますくぽ……。"
50,"TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_002","ウェイ・アフさん曰く、魔力を込めるにはヒトが必要だそうなので、
一緒に行って、施設を再稼働させてほしいのですくぽ。
よろしく頼みますくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_010","何か用ですか?"
52,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_011","なるほど。
お察しのとおり、「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に溜め込んでいた魔力が、
尽きてしまったんだと思います。"
53,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_012","魔力も無限というわけではないですからね……。
でも、魔力を乗せた「咆哮」を浴びせれば、
再び動くようになるはずなので、ご安心を!"
54,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_013","今呼びますから、気をつけて行ってきてくださいね!
兄さん、お願いしま~す!"
55,"TEXT_BANMOG503_02309_NEARMOOGLE02309_000_014","施設が動いてくれないと、製産が滞って困るくぽ……。"
56,"TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_015","不思議な形をした彫像だ。
「青き翼の子竜」に話しかけてウェイ・アフに騎乗し、
「咆哮」を使って「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力を溜めよう。"
57,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_016","また兄さんを呼んでほしいんですか?
わかりました、お待ちくださいね!
兄さん、お願いしま~す!"
58,"TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_020","ウェイ・アフの「咆哮」により、
「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。"
59,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_021","(-ウェイ・アフ-)……彫像自体に異常はないようです。
問題なく、魔力を込めることができました。
次へ参りましょう。"
60,"TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_030","ウェイ・アフの「咆哮」により、
「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。"
61,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_031","(-ウェイ・アフ-)この彫像にも、魔力を込めることができました。
残る彫像はふたつですね。"
62,"TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_040","ウェイ・アフの「咆哮」により、
「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。"
63,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_041","(-ウェイ・アフ-)これで、この彫像にも魔力を込めることができました。
残る彫像はあとひとつ。
さあ、行きましょう。"
64,"TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_050","ウェイ・アフの「咆哮」により、
「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。
どこかから、何かが起動する音が聞こえた。"
65,"TEXT_BANMOG503_02309_NEARMOOGLE02309_000_051","やったくぽ、これで製産を再開できるくぽ!
どうもありがとくぽ~!"
66,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_052","(-ウェイ・アフ-)ヒトの職人よ、助かりました。
私にも道理はわかりませんが、ヒトを背に乗せないと、
いくら咆哮しても、彫像に魔力を込めることができないのです。"
67,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_053","(-ウェイ・アフ-)まったく、古のヒトと竜は、不思議な彫像を作ったものです。
……さて、我らの仕事はこれで終わり。
帰るといたしましょう。"
68,"TEXT_BANMOG503_02309_NEARMOOGLE02309_000_054","モグたちだけじゃ、魔力を込めることができなかったくぽ。
冒険者さん、助かりましたくぽ!"
69,"TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_060","先ほど仲間から、施設が再稼働したと連絡がありましたくぽ。
製産が止まると計画が狂ってしまうから助かりましたくぽ、
どうもありがとうございましたくぽ。"
70,"TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_061","それにしても、千年前にあの不思議な装置を作ったヒトと竜も、
今こうして、もう一度施設を使ってもらえる日が来て、
きっと天界で喜んでいるに違いないですくぽ。"
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4 0 TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、何だかそわそわしているようだ。
5 1 TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 お利口のモグエクから、飛竜泊の製産施設を再稼働させるため、ウェイ・アフと協力して対処してほしいと頼まれた。ウェイ・アフに騎乗するため、バール・レス広場の「青き翼の子竜」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_02 青き翼の子竜と話し、ウェイ・アフに騎乗した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※バール・レス広場にいる「青き翼の子竜」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある別の「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。
8 4 TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_04 <Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある、さらに別の「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。
9 5 TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_05 <Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある、4箇所目の「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。
10 6 TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_06 <Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
11 7 TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_07 モグエクに報告した。千年前に<Sheet(EObj,2007275,0)/>を作ったヒトと竜も、こうして改めて施設が使われることを喜んでいるに違いないと語る、お利口のモグエクであった。
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28 24 TEXT_BANMOG503_02309_TODO_00 青き翼の子竜と話す
29 25 TEXT_BANMOG503_02309_TODO_01 <Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮を使う
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52 48 TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_000 探していましたくぽ。 実は、飛竜泊の製産施設が止まってしまって、 困っていたのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_001 どうやら、設備を動かすのに使う魔力が、 切れてしまったようなのですくぽ。 このままだと、製産が止まって困ってしまいますくぽ……。
54 50 TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_002 ウェイ・アフさん曰く、魔力を込めるにはヒトが必要だそうなので、 一緒に行って、施設を再稼働させてほしいのですくぽ。 よろしく頼みますくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_010 何か用ですか?
56 52 TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_011 なるほど。 お察しのとおり、「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に溜め込んでいた魔力が、 尽きてしまったんだと思います。
57 53 TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_012 魔力も無限というわけではないですからね……。 でも、魔力を乗せた「咆哮」を浴びせれば、 再び動くようになるはずなので、ご安心を!
58 54 TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_013 今呼びますから、気をつけて行ってきてくださいね! 兄さん、お願いしま~す!
59 55 TEXT_BANMOG503_02309_NEARMOOGLE02309_000_014 施設が動いてくれないと、製産が滞って困るくぽ……。
60 56 TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_015 不思議な形をした彫像だ。 「青き翼の子竜」に話しかけてウェイ・アフに騎乗し、 「咆哮」を使って「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力を溜めよう。
61 57 TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_016 また兄さんを呼んでほしいんですか? わかりました、お待ちくださいね! 兄さん、お願いしま~す!
62 58 TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_020 ウェイ・アフの「咆哮」により、 「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。
63 59 TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_021 (-ウェイ・アフ-)……彫像自体に異常はないようです。 問題なく、魔力を込めることができました。 次へ参りましょう。
64 60 TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_030 ウェイ・アフの「咆哮」により、 「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。
65 61 TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_031 (-ウェイ・アフ-)この彫像にも、魔力を込めることができました。 残る彫像はふたつですね。
66 62 TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_040 ウェイ・アフの「咆哮」により、 「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。
67 63 TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_041 (-ウェイ・アフ-)これで、この彫像にも魔力を込めることができました。 残る彫像はあとひとつ。 さあ、行きましょう。
68 64 TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_050 ウェイ・アフの「咆哮」により、 「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。 どこかから、何かが起動する音が聞こえた。
69 65 TEXT_BANMOG503_02309_NEARMOOGLE02309_000_051 やったくぽ、これで製産を再開できるくぽ! どうもありがとくぽ~!
70 66 TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_052 (-ウェイ・アフ-)ヒトの職人よ、助かりました。 私にも道理はわかりませんが、ヒトを背に乗せないと、 いくら咆哮しても、彫像に魔力を込めることができないのです。
71 67 TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_053 (-ウェイ・アフ-)まったく、古のヒトと竜は、不思議な彫像を作ったものです。 ……さて、我らの仕事はこれで終わり。 帰るといたしましょう。
72 68 TEXT_BANMOG503_02309_NEARMOOGLE02309_000_054 モグたちだけじゃ、魔力を込めることができなかったくぽ。 冒険者さん、助かりましたくぽ!
73 69 TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_060 先ほど仲間から、施設が再稼働したと連絡がありましたくぽ。 製産が止まると計画が狂ってしまうから助かりましたくぽ、 どうもありがとうございましたくぽ。
74 70 TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_061 それにしても、千年前にあの不思議な装置を作ったヒトと竜も、 今こうして、もう一度施設を使ってもらえる日が来て、 きっと天界で喜んでいるに違いないですくぽ。
+116
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0,"TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に協力を願いたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、彫刻師を目指す彫刻好きのモーグリ族に協力してほしいと頼まれた。聖女シヴァ像にいる「彫刻好きのモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_02","彫刻好きのモーグリ族と話した。何が足りないかを把握するために、課題作品を作ってほしいと頼まれた。ソーム・アル山頂にいる「商売上手のモーグリ族」と話し、「<Sheet(Item,15765,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_03","商売上手のモーグリ族と話し<Sheet(Item,15765,0)/>を入手した。「<Sheet(Item,15765,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15739,0)/>」を製作し、聖女シヴァ像の「彫刻好きのモーグリ族」に納品しよう。"
4,"TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_04","彫刻好きのモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15739,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_05","モグエクに報告した。職人の中から立派な彫刻師が生まれたら、石像がさらに増えて賑やかになることだろう。"
6,"TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_08",""
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23,"TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG504_02310_TODO_00","彫刻好きのモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG504_02310_TODO_01","商売上手のモーグリ族と話す"
26,"TEXT_BANMOG504_02310_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15739,0)/>を製作<Else/>彫刻好きのモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15739,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_BANMOG504_02310_TODO_03","お利口のモグエクに報告"
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48,"TEXT_BANMOG504_02310_MOGEK_000_000","この雲海にはたくさんの石像があるのは、ご存知ですくぽ?
モグたちの職人の中にも、「石像を作りたいくぽ!」と、
彫刻師を目指す者が現れはじめたのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG504_02310_MOGEK_000_001","ぜひ冒険者さんに、みんなの修行を手伝ってほしいのですくぽ。
「聖女シヴァ像」の近くにいるはずなので、
面倒を見てやってくださいくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_010","でっかいくぽ……シヴァ像は、本当にすごいくぽ……。"
51,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_011","…………い、いつの間にいらしてたくぽっ!?
冒険者さんが来たことにも気づかないぐらい、
聖女シヴァ像に見惚れていたくぽ。"
52,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_012","モグも、こんなに大きな石像を、いつか作りたいくぽ。
そのためには、とにかく修行あるのみだと思うんだくぽ!"
53,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_013","そこで、今のモグに何が足りないのかを把握するために、
課題を与えてほしいくぽ!
冒険者さんには、課題作品を作ってほしいのですくぽ♪"
54,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_014","金属で、小さなモーグリの立像を製作してほしいくぽ。
それを参考に、モグも石像を彫ってみるくぽ!"
55,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_015","冒険者さんの得意な素材で、
小さなモーグリの立像を製作してほしいくぽ。
それを参考に、モグも石像を彫ってみるくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_016","樹脂で小さなモーグリの立像を製作してほしいくぽ。
それを参考に、モグも石像を彫ってみるくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_017","製作に必要な材料なら、
ソーム・アル山頂にいる「商売上手のモーグリ族」がくれるくぽ♪
モグの大きな夢の第一歩のために、よろしくお願いしますくぽ!"
58,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_018","製作に必要な材料なら、
ソーム・アル山頂にいる「商売上手のモーグリ族」がくれるくぽ♪
モグの大きな夢の第一歩のために、よろしくお願いしますくぽ!"
59,"TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_019","入り用でしたら、用件を聞くくぽ~。"
60,"TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_030","彫刻好きのモーグリ族から、お使いを頼まれてやってきたくぽ?
言われた品なら、確かにモグが持ってるから、
差し上げますくぽ~♪"
61,"TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_031","ひとまず、必要な分だけお渡しするから、
もし足りなくなったら、モグに申し付けてくださいくぽ。
完成したら、「彫刻好きのモーグリ族」に渡してやるといいくぽ~!"
62,"TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_032","ひとまず、必要な分だけお渡しするから、
もし足りなくなったら、モグに申し付けてくださいくぽ。
完成したら、「彫刻好きのモーグリ族」に渡してやるといいくぽ~!"
63,"TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_033","もう完成してるみたいですくぽ。
「彫刻好きのモーグリ族」に渡してやるといいくぽ~!"
64,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_040","お願いした課題作品はできましたくぽ?"
65,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_041","おぉ……さすがは冒険者さん!
凄い一品ですくぽ!
まずは、この課題作品を作れるように、修行に励みますくぽ!"
66,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_042","新しい課題作品がほしくなったときには、
改めて声をかけさせてもらうかと思うくぽ♪
そのときには、また協力していただけるとありがたいくぽ~!"
67,"TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_043","さすがは冒険者さん!
凄い一品ですくぽ!
まずは、この課題作品を作れるように、修行に励みますくぽ!"
68,"TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_045","彫刻好きのモーグリ族が、聖女シヴァ像みたいな像を作ったら、
最高にカッコイイくぽ~!"
69,"TEXT_BANMOG504_02310_MOGEK_000_050","協力してくれて、どうもありがとうございますくぽ。
もし、モグたちの中から立派な彫刻師が生まれたら、
石像がいっぱいになって、賑やかになるはずですくぽ。"
70,"TEXT_BANMOG504_02310_MOGEK_000_051","彫刻好きのモーグリ族には、がんばって修行に励んでもらいたいくぽ。
また何か課題をほしがるようでしたら、
そのときは、また協力をお願いしますくぽ。"
71,"TEXT_BANMOG504_02310_SYSTEM_000_052","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に協力を願いたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、彫刻師を目指す彫刻好きのモーグリ族に協力してほしいと頼まれた。聖女シヴァ像にいる「彫刻好きのモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_02 彫刻好きのモーグリ族と話した。何が足りないかを把握するために、課題作品を作ってほしいと頼まれた。ソーム・アル山頂にいる「商売上手のモーグリ族」と話し、「<Sheet(Item,15765,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_03 商売上手のモーグリ族と話し<Sheet(Item,15765,0)/>を入手した。「<Sheet(Item,15765,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15739,0)/>」を製作し、聖女シヴァ像の「彫刻好きのモーグリ族」に納品しよう。
8 4 TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_04 彫刻好きのモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15739,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_05 モグエクに報告した。職人の中から立派な彫刻師が生まれたら、石像がさらに増えて賑やかになることだろう。
10 6 TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_06
11 7 TEXT_BANMOG504_02310_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANMOG504_02310_TODO_00 彫刻好きのモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG504_02310_TODO_01 商売上手のモーグリ族と話す
30 26 TEXT_BANMOG504_02310_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15739,0)/>を製作<Else/>彫刻好きのモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15739,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANMOG504_02310_TODO_03 お利口のモグエクに報告
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52 48 TEXT_BANMOG504_02310_MOGEK_000_000 この雲海にはたくさんの石像があるのは、ご存知ですくぽ? モグたちの職人の中にも、「石像を作りたいくぽ!」と、 彫刻師を目指す者が現れはじめたのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG504_02310_MOGEK_000_001 ぜひ冒険者さんに、みんなの修行を手伝ってほしいのですくぽ。 「聖女シヴァ像」の近くにいるはずなので、 面倒を見てやってくださいくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_010 でっかいくぽ……シヴァ像は、本当にすごいくぽ……。
55 51 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_011 …………い、いつの間にいらしてたくぽっ!? 冒険者さんが来たことにも気づかないぐらい、 聖女シヴァ像に見惚れていたくぽ。
56 52 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_012 モグも、こんなに大きな石像を、いつか作りたいくぽ。 そのためには、とにかく修行あるのみだと思うんだくぽ!
57 53 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_013 そこで、今のモグに何が足りないのかを把握するために、 課題を与えてほしいくぽ! 冒険者さんには、課題作品を作ってほしいのですくぽ♪
58 54 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_014 金属で、小さなモーグリの立像を製作してほしいくぽ。 それを参考に、モグも石像を彫ってみるくぽ!
59 55 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_015 冒険者さんの得意な素材で、 小さなモーグリの立像を製作してほしいくぽ。 それを参考に、モグも石像を彫ってみるくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_016 樹脂で小さなモーグリの立像を製作してほしいくぽ。 それを参考に、モグも石像を彫ってみるくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_017 製作に必要な材料なら、 ソーム・アル山頂にいる「商売上手のモーグリ族」がくれるくぽ♪ モグの大きな夢の第一歩のために、よろしくお願いしますくぽ!
62 58 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_018 製作に必要な材料なら、 ソーム・アル山頂にいる「商売上手のモーグリ族」がくれるくぽ♪ モグの大きな夢の第一歩のために、よろしくお願いしますくぽ!
63 59 TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_019 入り用でしたら、用件を聞くくぽ~。
64 60 TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_030 彫刻好きのモーグリ族から、お使いを頼まれてやってきたくぽ? 言われた品なら、確かにモグが持ってるから、 差し上げますくぽ~♪
65 61 TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_031 ひとまず、必要な分だけお渡しするから、 もし足りなくなったら、モグに申し付けてくださいくぽ。 完成したら、「彫刻好きのモーグリ族」に渡してやるといいくぽ~!
66 62 TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_032 ひとまず、必要な分だけお渡しするから、 もし足りなくなったら、モグに申し付けてくださいくぽ。 完成したら、「彫刻好きのモーグリ族」に渡してやるといいくぽ~!
67 63 TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_033 もう完成してるみたいですくぽ。 「彫刻好きのモーグリ族」に渡してやるといいくぽ~!
68 64 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_040 お願いした課題作品はできましたくぽ?
69 65 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_041 おぉ……さすがは冒険者さん! 凄い一品ですくぽ! まずは、この課題作品を作れるように、修行に励みますくぽ!
70 66 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_042 新しい課題作品がほしくなったときには、 改めて声をかけさせてもらうかと思うくぽ♪ そのときには、また協力していただけるとありがたいくぽ~!
71 67 TEXT_BANMOG504_02310_CRAFTSMOOGLE02310_000_043 さすがは冒険者さん! 凄い一品ですくぽ! まずは、この課題作品を作れるように、修行に励みますくぽ!
72 68 TEXT_BANMOG504_02310_MERCHANTMOOGLE02310_000_045 彫刻好きのモーグリ族が、聖女シヴァ像みたいな像を作ったら、 最高にカッコイイくぽ~!
73 69 TEXT_BANMOG504_02310_MOGEK_000_050 協力してくれて、どうもありがとうございますくぽ。 もし、モグたちの中から立派な彫刻師が生まれたら、 石像がいっぱいになって、賑やかになるはずですくぽ。
74 70 TEXT_BANMOG504_02310_MOGEK_000_051 彫刻好きのモーグリ族には、がんばって修行に励んでもらいたいくぽ。 また何か課題をほしがるようでしたら、 そのときは、また協力をお願いしますくぽ。
75 71 TEXT_BANMOG504_02310_SYSTEM_000_052 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に様子を窺ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、飛竜泊に到着しているはずの、神殿騎士団の様子を見てきてほしいと頼まれた。飛竜泊にいる「神殿騎士団の衛士」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_02","神殿騎士団の衛士と話した。飛竜泊に到着したのは良いが、子竜に囲まれて積荷を降ろせず困っているため、どうにかしてほしいと依頼された。飛竜泊にいる「聖竜眷属の子竜」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_03","聖竜眷属の子竜と話した。神殿騎士団の衛士たちが乗ってきた飛空艇が欲しいと聖竜眷属の子竜は言いはじめた。飛竜泊にいる「神殿騎士団の衛士」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_04","神殿騎士団の衛士と話したところ、飛空艇の模型を作ってほしいと<Sheet(Item,15766,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15766,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15740,0)/>」を製作し、飛竜泊の「聖竜眷属の子竜」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15766,0)/>」を失った場合は、神殿騎士団の衛士に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_05","聖竜眷属の子竜に<Sheet(Item,15740,0)/>を納品した。飛竜泊の「神殿騎士団の衛士」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_06","神殿騎士団の衛士と話した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_07","モグエクに報告した。子竜は、何十年もの間、このような調子で子どものままなので、困ったものだと嘆くモグエクであった。"
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24,"TEXT_BANMOG505_02311_TODO_00","神殿騎士団の衛士と話す"
25,"TEXT_BANMOG505_02311_TODO_01","聖竜眷属の子竜と話す"
26,"TEXT_BANMOG505_02311_TODO_02","神殿騎士団の衛士と話す"
27,"TEXT_BANMOG505_02311_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15740,0)/>を製作<Else/>聖竜眷属の子竜に<Sheet(Item,15740,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANMOG505_02311_TODO_04","神殿騎士団の衛士と話す"
29,"TEXT_BANMOG505_02311_TODO_05","お利口のモグエクに報告"
30,"TEXT_BANMOG505_02311_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG505_02311_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMOG505_02311_TODO_08",""
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48,"TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_000","いいところに来てくれましたくぽ。
少し前に、神殿騎士団の工兵さんに、ヒトでしか作れない部材や、
雲海では採れない素材などの援助を頼んだのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_001","その援助物資を運んだ飛空艇が、
そろそろ到着しているはずなのですけれど、
一向に音沙汰がないので、少し心配なのですくぽ……。"
50,"TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_002","モグが行きたいところですが、ここを離れる訳にはいかないので、
飛竜泊に行って、代わりに様子を見てきてほしいのですくぽ。
どうか、よろしくお願いしますくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_010","冒険者じゃないか、助けてくれ!
モーグリたちに頼まれた物資を、飛空艇で運んできたんだが、
着いて早々、子竜どもが集まってきちまってな……。"
52,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_011","見たところ、敵対的な邪竜の眷属でもないようだ。
斬り伏せるわけにもいかないから、積荷を下ろせるように、
この子竜どもを、どうにか追っ払ってくれないか?"
53,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_012","見たところ、敵対的な邪竜の眷属でもないようだ。
斬り伏せるわけにもいかないから、積荷を下ろせるように、
この子竜どもを、どうにか追っ払ってくれないか?"
54,"TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_013","おもしろい形をしてるなぁ。"
55,"TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_020","おもしろい形をしてるなぁ。
これってば、いったい何なのさ?"
56,"TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_021","えっ、ヒトは、こんなものに乗って空を飛ぶのか?
フシギなことをするもんだなぁ。
でもこれ、なんだかカッコイイなぁ……。"
57,"TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_022","……そうだ、この乗り物をボクらにおくれよ!
そうだ、そうだ、そうしよう!
そこのヒトにお願いしてよ、よろしくねっ!!"
58,"TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_023","この乗り物をボクらにおくれよ!
そうだ、そうだ、そうしよう!
そこのヒトにお願いしてよ、よろしくねっ!!"
59,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_030","何だって? この飛空艇を欲しがっているだと?
くれてやれる訳がないだろう、まったく!
はぁ、いったいどうしたものか……。"
60,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_031","……そうだ、こういうのはどうだ?
この飛空艇の模型でも作って、くれてやるんだ。"
61,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_032","お前の金属加工技術があれば、
この飛空艇の模型ぐらい、訳なく作れるはずだ。"
62,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_033","飛空艇に、緊急事態用の補修材として材木や布、
それに革材が積んである。
それらを使って、この飛空艇の模型を作るといい。"
63,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_034","飛空艇に、緊急事態用の補修材として樹脂が積んである。
それを使って、この飛空艇の模型を作るといい。"
64,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_035","材料がなくなったら言ってくれ。
こんなことに使うのは惜しいが状況が状況だ、仕方ないだろう。
完成したら、子竜に渡してやってみてくれ。"
65,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_036","材料がなくなったら言ってくれ。
こんなことに使うのは惜しいが状況が状況だ、仕方ないだろう。
完成したら、子竜に渡してやってみてくれ。"
66,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_037","もう飛空艇の模型なら完成しているじゃないか?
早く子竜に渡してやってみてくれ。"
67,"TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_040","そこのヒトにお願いしてくれた?
この乗り物、ボクらにくれるって!?"
68,"TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_041","おぉ、これをくれるの?
どうもありがとう、さっそく遊ぼうっと!"
69,"TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_042","このあたりで一番高いところから飛ばしてみるとするか!
……それーっ!"
70,"TEXT_BANMOG505_02311_SYSTEM_000_041","飛空艇の模型は勢いよく落ちていき、
それを追った子竜も、共に雲海に消えた……。"
71,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_050","何はともあれ、満足してくれて去ったらしいな。
これで、積荷を降ろして、
モーグリたちに届けることができそうだ。"
72,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_051","子竜と言えども、我々はこれまでの長い間、
敵としてしか見てこなかったので、扱い方がわからなくてな。
冒険者のように慣れるまでには、まだまだ時間がかかりそうだよ。"
73,"TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_052","子竜と言えども、我々はこれまでの長い間、
敵としてしか見てこなかったので、扱い方がわからなくてな。
冒険者のように慣れるまでには、まだまだ時間がかかりそうだよ。"
74,"TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_060","……神殿騎士団のヒトが、子竜に囲まれていたくぽ?
それはそれは、大変でしたくぽ……。
解決してくれて、どうもありがとうございましたくぽ。"
75,"TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_061","ヒトやモグたちからは想像し難いけれども、
子竜は何十年もの間ずっと、子どものままですくぽ。
まったく、困ったものですくぽ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に様子を窺ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、飛竜泊に到着しているはずの、神殿騎士団の様子を見てきてほしいと頼まれた。飛竜泊にいる「神殿騎士団の衛士」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_02 神殿騎士団の衛士と話した。飛竜泊に到着したのは良いが、子竜に囲まれて積荷を降ろせず困っているため、どうにかしてほしいと依頼された。飛竜泊にいる「聖竜眷属の子竜」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_03 聖竜眷属の子竜と話した。神殿騎士団の衛士たちが乗ってきた飛空艇が欲しいと聖竜眷属の子竜は言いはじめた。飛竜泊にいる「神殿騎士団の衛士」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_04 神殿騎士団の衛士と話したところ、飛空艇の模型を作ってほしいと<Sheet(Item,15766,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15766,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15740,0)/>」を製作し、飛竜泊の「聖竜眷属の子竜」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15766,0)/>」を失った場合は、神殿騎士団の衛士に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_05 聖竜眷属の子竜に<Sheet(Item,15740,0)/>を納品した。飛竜泊の「神殿騎士団の衛士」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_06 神殿騎士団の衛士と話した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
11 7 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_07 モグエクに報告した。子竜は、何十年もの間、このような調子で子どものままなので、困ったものだと嘆くモグエクであった。
12 8 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_11
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17 13 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_13
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20 16 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_18
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24 20 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG505_02311_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG505_02311_TODO_00 神殿騎士団の衛士と話す
29 25 TEXT_BANMOG505_02311_TODO_01 聖竜眷属の子竜と話す
30 26 TEXT_BANMOG505_02311_TODO_02 神殿騎士団の衛士と話す
31 27 TEXT_BANMOG505_02311_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15740,0)/>を製作<Else/>聖竜眷属の子竜に<Sheet(Item,15740,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_BANMOG505_02311_TODO_04 神殿騎士団の衛士と話す
33 29 TEXT_BANMOG505_02311_TODO_05 お利口のモグエクに報告
34 30 TEXT_BANMOG505_02311_TODO_06
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51 47 TEXT_BANMOG505_02311_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_000 いいところに来てくれましたくぽ。 少し前に、神殿騎士団の工兵さんに、ヒトでしか作れない部材や、 雲海では採れない素材などの援助を頼んだのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_001 その援助物資を運んだ飛空艇が、 そろそろ到着しているはずなのですけれど、 一向に音沙汰がないので、少し心配なのですくぽ……。
54 50 TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_002 モグが行きたいところですが、ここを離れる訳にはいかないので、 飛竜泊に行って、代わりに様子を見てきてほしいのですくぽ。 どうか、よろしくお願いしますくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_010 冒険者じゃないか、助けてくれ! モーグリたちに頼まれた物資を、飛空艇で運んできたんだが、 着いて早々、子竜どもが集まってきちまってな……。
56 52 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_011 見たところ、敵対的な邪竜の眷属でもないようだ。 斬り伏せるわけにもいかないから、積荷を下ろせるように、 この子竜どもを、どうにか追っ払ってくれないか?
57 53 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_012 見たところ、敵対的な邪竜の眷属でもないようだ。 斬り伏せるわけにもいかないから、積荷を下ろせるように、 この子竜どもを、どうにか追っ払ってくれないか?
58 54 TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_013 おもしろい形をしてるなぁ。
59 55 TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_020 おもしろい形をしてるなぁ。 これってば、いったい何なのさ?
60 56 TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_021 えっ、ヒトは、こんなものに乗って空を飛ぶのか? フシギなことをするもんだなぁ。 でもこれ、なんだかカッコイイなぁ……。
61 57 TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_022 ……そうだ、この乗り物をボクらにおくれよ! そうだ、そうだ、そうしよう! そこのヒトにお願いしてよ、よろしくねっ!!
62 58 TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_023 この乗り物をボクらにおくれよ! そうだ、そうだ、そうしよう! そこのヒトにお願いしてよ、よろしくねっ!!
63 59 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_030 何だって? この飛空艇を欲しがっているだと? くれてやれる訳がないだろう、まったく! はぁ、いったいどうしたものか……。
64 60 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_031 ……そうだ、こういうのはどうだ? この飛空艇の模型でも作って、くれてやるんだ。
65 61 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_032 お前の金属加工技術があれば、 この飛空艇の模型ぐらい、訳なく作れるはずだ。
66 62 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_033 飛空艇に、緊急事態用の補修材として材木や布、 それに革材が積んである。 それらを使って、この飛空艇の模型を作るといい。
67 63 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_034 飛空艇に、緊急事態用の補修材として樹脂が積んである。 それを使って、この飛空艇の模型を作るといい。
68 64 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_035 材料がなくなったら言ってくれ。 こんなことに使うのは惜しいが状況が状況だ、仕方ないだろう。 完成したら、子竜に渡してやってみてくれ。
69 65 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_036 材料がなくなったら言ってくれ。 こんなことに使うのは惜しいが状況が状況だ、仕方ないだろう。 完成したら、子竜に渡してやってみてくれ。
70 66 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_037 もう飛空艇の模型なら完成しているじゃないか? 早く子竜に渡してやってみてくれ。
71 67 TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_040 そこのヒトにお願いしてくれた? この乗り物、ボクらにくれるって!?
72 68 TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_041 おぉ、これをくれるの? どうもありがとう、さっそく遊ぼうっと!
73 69 TEXT_BANMOG505_02311_DRAGONPUPPY02311_000_042 このあたりで一番高いところから飛ばしてみるとするか! ……それーっ!
74 70 TEXT_BANMOG505_02311_SYSTEM_000_041 飛空艇の模型は勢いよく落ちていき、 それを追った子竜も、共に雲海に消えた……。
75 71 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_050 何はともあれ、満足してくれて去ったらしいな。 これで、積荷を降ろして、 モーグリたちに届けることができそうだ。
76 72 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_051 子竜と言えども、我々はこれまでの長い間、 敵としてしか見てこなかったので、扱い方がわからなくてな。 冒険者のように慣れるまでには、まだまだ時間がかかりそうだよ。
77 73 TEXT_BANMOG505_02311_ISHGARDSOLDIER02311_000_052 子竜と言えども、我々はこれまでの長い間、 敵としてしか見てこなかったので、扱い方がわからなくてな。 冒険者のように慣れるまでには、まだまだ時間がかかりそうだよ。
78 74 TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_060 ……神殿騎士団のヒトが、子竜に囲まれていたくぽ? それはそれは、大変でしたくぽ……。 解決してくれて、どうもありがとうございましたくぽ。
79 75 TEXT_BANMOG505_02311_MOGEK_000_061 ヒトやモグたちからは想像し難いけれども、 子竜は何十年もの間ずっと、子どものままですくぽ。 まったく、困ったものですくぽ。
+108
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0,"TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に急ぎのお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、作業現場で昼寝している聖竜の眷属を、クラウドマロウの綿毛でくしゃみをさせて起こしてほしいと頼まれた。バール・レス広場にいる「ふわふわモーグリ」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_02","ふわふわモーグリと話し、クラウドマロウに騎乗した。クラウドマロウに騎乗した状態で、白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2007279,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。
※バール・レス広場にいる「ふわふわモーグリ」に話しかけると「クラウドマロウ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_03","聖竜眷属のドラゴン族に綿毛散布を使い、起こしてどいてもらった。クラウドマロウに騎乗した状態で、オール・ターンにある「<Sheet(EObj,2007280,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。"
4,"TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_04","聖竜眷属のドラゴン族に綿毛散布を使い、起こしてどいてもらった。クラウドマロウに騎乗した状態で、オール・ターンにある別の「<Sheet(EObj,2007281,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。"
5,"TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_05","聖竜眷属のドラゴン族に綿毛散布を使い、起こしてどいてもらった。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_06","モグエクに報告した。ドラゴン族たちは、一度寝るとかなり長い間眠り続けることも当たり前なので、起きるのを待つわけにはいかなかったそうだ。"
7,"TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_07",""
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25,"TEXT_BANMOG506_02312_TODO_01","クラウドマロウに騎乗して<Sheet(EObj,2007279,0)/>で綿毛散布を使う"
26,"TEXT_BANMOG506_02312_TODO_02","クラウドマロウに騎乗して2箇所目の<Sheet(EObj,2007280,0)/>で綿毛散布を使う"
27,"TEXT_BANMOG506_02312_TODO_03","クラウドマロウに騎乗して3箇所目の<Sheet(EObj,2007281,0)/>で綿毛散布を使う"
28,"TEXT_BANMOG506_02312_TODO_04","お利口のモグエクに報告"
29,"TEXT_BANMOG506_02312_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG506_02312_TODO_06",""
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48,"TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_000","聖竜の眷属が作業現場で昼寝していて、
資材の搬入がままならないとの知らせが入ってきましたくぽ。
そこで、冒険者さんに急ぎのお願いがありますくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_001","手荒なマネはできないけれど、どいてもらわないと困りますくぽ。
そこで、クラウドマロウで綿毛を振りまいて、
クシャミをさせて、起こすのがよいと考えたのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_002","クラウドマロウは「ふわふわモーグリ」に言えば乗れますので、
モグの代わりに、起こしてまわってきてほしいのですくぽ。
まずはじめに、「白亜の宮殿」に行ってくださいくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG506_02312_MOUNTCONTROLMOOGLE02312_000_010","モグエクから話は聞いてるくぽ。
クラウドマロウに乗って、綿毛でくしゃみさせるくぽね?
気をつけて、いってらっしゃいくぽー!"
52,"TEXT_BANMOG506_02312_MOUNTCONTROLMOOGLE02312_000_011","クラウドマロウから降りちゃったくぽ?
大丈夫、すぐに次を準備するくぽ。
では改めて……気をつけて、いってらっしゃいくぽー!"
53,"TEXT_BANMOG506_02312_SYSTEM_000_012","聖竜の眷属が気持ちよさそうに眠っている。
クラウドマロウで綿毛を振りまいて、
クシャミをさせて、起こすとしよう。"
54,"TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_013","ドラゴンさんにどいてもらわないと、資材が運べないくぽ~!
綿毛でくしゃみさせるくぽ!"
55,"TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_020","ぶわっくしゅん!
あ~ムズムズする……。"
56,"TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_021","ん、通行の邪魔でもしちまってたか?
すまん、すまん、ほかの場所で寝るとするぜ。"
57,"TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_022","どうもありがとうくぽ!
次は、ここから北東に行った道中くぽ、
ついてくるくぽ~。"
58,"TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONB02312_000_030","へっくし!
むにゃむにゃ……もう綿毛が飛ぶ季節だったかいのう?"
59,"TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONB02312_000_031","へっくしょん!
鼻がムズムズしてしょうがないわ。
別の場所で休むとするかいの。"
60,"TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_032","どうもありがとうくぽ!
最後は、ここから東に行った、飛竜泊の付近くぽ、
ついてくるくぽ~。"
61,"TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONC02312_000_040","ぶっはーっ……。
気持ちよく寝入っていたというに、起きてしまったではないか。"
62,"TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONC02312_000_041","仕方あるまい……。
少しばかり、空を散策してくるとする……。"
63,"TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_042","これで最後くぽ、どうもありがとうくぽ!
ドラゴンさんたちにどいてもらえたことだし、
じゃんじゃん資材を運ぶとするくぽ~!"
64,"TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_050","どうもありがとうございますくぽ。
ドラゴン族は、ヒトやモグたちとは時間の感覚が、
かなり違うのですくぽ。"
65,"TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_051","ドラゴン族は一度寝ると、数日や数週間、
はたまた数ヶ月起きないなんてことも当たり前なのですくぽ。
だから、起きるのを待っている訳にはいかなかったのですくぽ。"
66,"TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_052","無理やり起こすのは、ちょっぴり可哀想だったけれど、
ドラゴンさんたちにも、わかってほしいのですくぽ。
とにかく、これで資材を搬入できますくぽ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に急ぎのお願いがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、作業現場で昼寝している聖竜の眷属を、クラウドマロウの綿毛でくしゃみをさせて起こしてほしいと頼まれた。バール・レス広場にいる「ふわふわモーグリ」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_02 ふわふわモーグリと話し、クラウドマロウに騎乗した。クラウドマロウに騎乗した状態で、白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2007279,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。 ※バール・レス広場にいる「ふわふわモーグリ」に話しかけると「クラウドマロウ」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_03 聖竜眷属のドラゴン族に綿毛散布を使い、起こしてどいてもらった。クラウドマロウに騎乗した状態で、オール・ターンにある「<Sheet(EObj,2007280,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。
8 4 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_04 聖竜眷属のドラゴン族に綿毛散布を使い、起こしてどいてもらった。クラウドマロウに騎乗した状態で、オール・ターンにある別の「<Sheet(EObj,2007281,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。
9 5 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_05 聖竜眷属のドラゴン族に綿毛散布を使い、起こしてどいてもらった。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_06 モグエクに報告した。ドラゴン族たちは、一度寝るとかなり長い間眠り続けることも当たり前なので、起きるのを待つわけにはいかなかったそうだ。
11 7 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_09
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20 16 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_16
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24 20 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_21
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27 23 TEXT_BANMOG506_02312_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG506_02312_TODO_00 ふわふわモーグリと話す
29 25 TEXT_BANMOG506_02312_TODO_01 クラウドマロウに騎乗して<Sheet(EObj,2007279,0)/>で綿毛散布を使う
30 26 TEXT_BANMOG506_02312_TODO_02 クラウドマロウに騎乗して2箇所目の<Sheet(EObj,2007280,0)/>で綿毛散布を使う
31 27 TEXT_BANMOG506_02312_TODO_03 クラウドマロウに騎乗して3箇所目の<Sheet(EObj,2007281,0)/>で綿毛散布を使う
32 28 TEXT_BANMOG506_02312_TODO_04 お利口のモグエクに報告
33 29 TEXT_BANMOG506_02312_TODO_05
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51 47 TEXT_BANMOG506_02312_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_000 聖竜の眷属が作業現場で昼寝していて、 資材の搬入がままならないとの知らせが入ってきましたくぽ。 そこで、冒険者さんに急ぎのお願いがありますくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_001 手荒なマネはできないけれど、どいてもらわないと困りますくぽ。 そこで、クラウドマロウで綿毛を振りまいて、 クシャミをさせて、起こすのがよいと考えたのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_002 クラウドマロウは「ふわふわモーグリ」に言えば乗れますので、 モグの代わりに、起こしてまわってきてほしいのですくぽ。 まずはじめに、「白亜の宮殿」に行ってくださいくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG506_02312_MOUNTCONTROLMOOGLE02312_000_010 モグエクから話は聞いてるくぽ。 クラウドマロウに乗って、綿毛でくしゃみさせるくぽね? 気をつけて、いってらっしゃいくぽー!
56 52 TEXT_BANMOG506_02312_MOUNTCONTROLMOOGLE02312_000_011 クラウドマロウから降りちゃったくぽ? 大丈夫、すぐに次を準備するくぽ。 では改めて……気をつけて、いってらっしゃいくぽー!
57 53 TEXT_BANMOG506_02312_SYSTEM_000_012 聖竜の眷属が気持ちよさそうに眠っている。 クラウドマロウで綿毛を振りまいて、 クシャミをさせて、起こすとしよう。
58 54 TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_013 ドラゴンさんにどいてもらわないと、資材が運べないくぽ~! 綿毛でくしゃみさせるくぽ!
59 55 TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_020 ぶわっくしゅん! あ~ムズムズする……。
60 56 TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_021 ん、通行の邪魔でもしちまってたか? すまん、すまん、ほかの場所で寝るとするぜ。
61 57 TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_022 どうもありがとうくぽ! 次は、ここから北東に行った道中くぽ、 ついてくるくぽ~。
62 58 TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONB02312_000_030 へっくし! むにゃむにゃ……もう綿毛が飛ぶ季節だったかいのう?
63 59 TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONB02312_000_031 へっくしょん! 鼻がムズムズしてしょうがないわ。 別の場所で休むとするかいの。
64 60 TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_032 どうもありがとうくぽ! 最後は、ここから東に行った、飛竜泊の付近くぽ、 ついてくるくぽ~。
65 61 TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONC02312_000_040 ぶっはーっ……。 気持ちよく寝入っていたというに、起きてしまったではないか。
66 62 TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONC02312_000_041 仕方あるまい……。 少しばかり、空を散策してくるとする……。
67 63 TEXT_BANMOG506_02312_HOLYDRAGONA02312_000_042 これで最後くぽ、どうもありがとうくぽ! ドラゴンさんたちにどいてもらえたことだし、 じゃんじゃん資材を運ぶとするくぽ~!
68 64 TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_050 どうもありがとうございますくぽ。 ドラゴン族は、ヒトやモグたちとは時間の感覚が、 かなり違うのですくぽ。
69 65 TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_051 ドラゴン族は一度寝ると、数日や数週間、 はたまた数ヶ月起きないなんてことも当たり前なのですくぽ。 だから、起きるのを待っている訳にはいかなかったのですくぽ。
70 66 TEXT_BANMOG506_02312_MOGEK_000_052 無理やり起こすのは、ちょっぴり可哀想だったけれど、 ドラゴンさんたちにも、わかってほしいのですくぽ。 とにかく、これで資材を搬入できますくぽ。
+121
View File
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0,"TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、意気揚々としているようだ。"
1,"TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、モーグリたちが考案した新しい道具の製作に協力してほしいと頼まれた。白亜の宮殿にいる「道具職人のモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_02","道具職人のモーグリ族と話した。白亜の宮殿の猛々しき翼の飛竜の「<Sheet(EObj,2007256,0)/>」から、「<Sheet(EventItem,2001995,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001995,0)/>を入手した。白亜の宮殿の「道具職人のモーグリ族」に「<Sheet(EventItem,2001995,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_04","道具職人のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001995,0)/>を渡したところ、<Sheet(Item,15767,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15767,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15741,0)/>」を製作し、白亜の宮殿の「ヤスリを待つモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15767,0)/>」を失った場合は、道具職人のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_05","ヤスリを待つモーグリ族に、<Sheet(Item,15741,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_06","モグエクに報告した。<Sheet(Item,15741,0)/>製作は、猛々しき翼の飛竜も修復団も得をする、一石二鳥の素晴らしいことなのだと、モグエクは誇らしげに語るのだった。"
7,"TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_08",""
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23,"TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG601_02313_TODO_00","道具職人のモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG601_02313_TODO_01","<Sheet(EObj,2007256,0)/>から<Sheet(EventItem,2001995,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANMOG601_02313_TODO_02","道具職人のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001995,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANMOG601_02313_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15741,0)/>を製作<Else/>ヤスリを待つモーグリ族に<Sheet(Item,15741,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANMOG601_02313_TODO_04","お利口のモグエクに報告"
29,"TEXT_BANMOG601_02313_TODO_05",""
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47,"TEXT_BANMOG601_02313_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG601_02313_MOGEK_000_000","石材をピッカピカに磨き上げるための新しい道具を、
モグたちで考案したのですくぽ。
冒険者さんには、これの製作を協力してほしいのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG601_02313_MOGEK_000_001","白亜の宮殿に素材を集めにいった、
「道具職人のモーグリ族」と合流して、製作してほしいですくぽ。
よろしくお願いしますくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_010","お待ちしておりましたくぽ!
剥げ落ちたドラゴンの古い鱗って物凄く硬いから、
石材の表面を削るのに、ちょうどいいはずだと考えたくぽ♪"
51,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_011","そこで、成長期のドラゴンさんから、
古い鱗を分けてもらおうと思って、ここまで出向いたくぽ。
でも、モグたちの小さな手では、上手く剥がせないくぽ……。"
52,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_012","そこで、冒険者さんに鱗を抜いてほしいくぽ!
ドラゴンさんに話はつけてあるから大丈夫くぽ、
とっても簡単なお仕事くぽ~♪"
53,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_013","冒険者さんに鱗を抜いてほしいくぽ!
ドラゴンさんに話はつけてあるから大丈夫くぽ、
とっても簡単なお仕事くぽ~♪"
54,"TEXT_BANMOG601_02313_WYVERN02313_000_014","古い鱗が欲しいというのなら、いくらでも剥がしてくれ。
剥がれそうで剥がれなくて、なんともモヤモヤしているのだ。"
55,"TEXT_BANMOG601_02313_RECEIPTMOOGLE02313_000_015","協力してくれるドラゴンがいて、助かったくぽ♪"
56,"TEXT_BANMOG601_02313_SYSTEM_000_020","猛々しき翼の飛竜から、「<Sheet(EventItem,2001995,0)/>」を剥がし取った!"
57,"TEXT_BANMOG601_02313_WYVERN02313_000_021","むおおおお……こそばゆいが、すっきりしたぞ!
普段なら岩肌にこすりつけて取るところなのだが、
そうすると鱗がヒリヒリしてなぁ……ともかく、ありがとよ!"
58,"TEXT_BANMOG601_02313_WYVERN02313_000_022","こそばゆいが、すっきりしたぞ!
普段なら岩肌にこすりつけて取るところなのだが、
そうすると鱗がヒリヒリしてなぁ……ともかく、ありがとよ!"
59,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_030","鱗は取れたくぽ?"
60,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_031","うんうん、硬くていい鱗くぽ♪
この鱗と、あらかじめモグが用意しておいた素材を渡すから、
冒険者さんの手で、見事なヤスリを作ってもらいたいくぽ!"
61,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_032","金属板を用意しておいたから、取ってきた鱗を貼り付けて、
丈夫なヤスリを作ってもらいたいくぽ♪"
62,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_033","木材や骨材なんかを用意しておいたから、
冒険者さんが得意とする素材に、取ってきた鱗を貼り付けて、
丈夫なヤスリを作ってもらいたいくぽ♪"
63,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_034","素材を用意しておいたから、接着剤を作って、
取ってきた鱗を、持ち手にぺったり貼り付けてほしいくぽ!
そうすれば、丈夫なヤスリの完成くぽ♪"
64,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_035","材料がなくなっても、モグがあげるから心配ご無用くぽ。
出来上がったら「ヤスリを待つモーグリ族」に、
納品しておいてくぽ♪"
65,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_036","材料がなくなっても、モグがあげるから心配ご無用くぽ。
出来上がったら「ヤスリを待つモーグリ族」に、
納品しておいてくぽ♪"
66,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_037","もう出来上がっているみたいくぽ。
「ヤスリを待つモーグリ族」に、納品しておいてほしいくぽ♪"
67,"TEXT_BANMOG601_02313_RECEIPTMOOGLE02313_000_040","ヤスリは作れたくぽ~?"
68,"TEXT_BANMOG601_02313_RECEIPTMOOGLE02313_000_041","さすが冒険者さん、バッチシくぽ、
作ってくれてありがとうくぽ~。
これで石材を、ピッカピッカのツールツルに磨くくぽ!"
69,"TEXT_BANMOG601_02313_RECEIPTMOOGLE02313_000_042","さすが冒険者さん、バッチシくぽ、
作ってくれてありがとうくぽ~。
これで石材を、ピッカピッカのツールツルに磨くくぽ!"
70,"TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_043","ヒトの手が、ちょっぴり羨ましいくぽ……。
でも、繊細な作業では、モグたちの小さな手も、
負けてはいないくぽ!"
71,"TEXT_BANMOG601_02313_MOGEK_000_050","協力してくれて、ありがとうございましたくぽ。
ドラゴンさんたちも、古い鱗を取り除いてもらえて気持ちいいし、
モグたちは、その鱗でヤスリを作れますくぽ。"
72,"TEXT_BANMOG601_02313_MOGEK_000_051","これこそまさに、一石二鳥ってやつですくぽ!
みんなが幸せになれるなんて、
とってもいいことなのですくぽ~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、意気揚々としているようだ。
5 1 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、モーグリたちが考案した新しい道具の製作に協力してほしいと頼まれた。白亜の宮殿にいる「道具職人のモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_02 道具職人のモーグリ族と話した。白亜の宮殿の猛々しき翼の飛竜の「<Sheet(EObj,2007256,0)/>」から、「<Sheet(EventItem,2001995,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001995,0)/>を入手した。白亜の宮殿の「道具職人のモーグリ族」に「<Sheet(EventItem,2001995,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_04 道具職人のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001995,0)/>を渡したところ、<Sheet(Item,15767,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15767,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15741,0)/>」を製作し、白亜の宮殿の「ヤスリを待つモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15767,0)/>」を失った場合は、道具職人のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_05 ヤスリを待つモーグリ族に、<Sheet(Item,15741,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_06 モグエクに報告した。<Sheet(Item,15741,0)/>製作は、猛々しき翼の飛竜も修復団も得をする、一石二鳥の素晴らしいことなのだと、モグエクは誇らしげに語るのだった。
11 7 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG601_02313_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_00 道具職人のモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_01 <Sheet(EObj,2007256,0)/>から<Sheet(EventItem,2001995,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_02 道具職人のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001995,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15741,0)/>を製作<Else/>ヤスリを待つモーグリ族に<Sheet(Item,15741,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_04 お利口のモグエクに報告
33 29 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_05
34 30 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_06
35 31 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_07
36 32 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_12
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42 38 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_14
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46 42 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_18
47 43 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_19
48 44 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_20
49 45 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_21
50 46 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG601_02313_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG601_02313_MOGEK_000_000 石材をピッカピカに磨き上げるための新しい道具を、 モグたちで考案したのですくぽ。 冒険者さんには、これの製作を協力してほしいのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG601_02313_MOGEK_000_001 白亜の宮殿に素材を集めにいった、 「道具職人のモーグリ族」と合流して、製作してほしいですくぽ。 よろしくお願いしますくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_010 お待ちしておりましたくぽ! 剥げ落ちたドラゴンの古い鱗って物凄く硬いから、 石材の表面を削るのに、ちょうどいいはずだと考えたくぽ♪
55 51 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_011 そこで、成長期のドラゴンさんから、 古い鱗を分けてもらおうと思って、ここまで出向いたくぽ。 でも、モグたちの小さな手では、上手く剥がせないくぽ……。
56 52 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_012 そこで、冒険者さんに鱗を抜いてほしいくぽ! ドラゴンさんに話はつけてあるから大丈夫くぽ、 とっても簡単なお仕事くぽ~♪
57 53 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_013 冒険者さんに鱗を抜いてほしいくぽ! ドラゴンさんに話はつけてあるから大丈夫くぽ、 とっても簡単なお仕事くぽ~♪
58 54 TEXT_BANMOG601_02313_WYVERN02313_000_014 古い鱗が欲しいというのなら、いくらでも剥がしてくれ。 剥がれそうで剥がれなくて、なんともモヤモヤしているのだ。
59 55 TEXT_BANMOG601_02313_RECEIPTMOOGLE02313_000_015 協力してくれるドラゴンがいて、助かったくぽ♪
60 56 TEXT_BANMOG601_02313_SYSTEM_000_020 猛々しき翼の飛竜から、「<Sheet(EventItem,2001995,0)/>」を剥がし取った!
61 57 TEXT_BANMOG601_02313_WYVERN02313_000_021 むおおおお……こそばゆいが、すっきりしたぞ! 普段なら岩肌にこすりつけて取るところなのだが、 そうすると鱗がヒリヒリしてなぁ……ともかく、ありがとよ!
62 58 TEXT_BANMOG601_02313_WYVERN02313_000_022 こそばゆいが、すっきりしたぞ! 普段なら岩肌にこすりつけて取るところなのだが、 そうすると鱗がヒリヒリしてなぁ……ともかく、ありがとよ!
63 59 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_030 鱗は取れたくぽ?
64 60 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_031 うんうん、硬くていい鱗くぽ♪ この鱗と、あらかじめモグが用意しておいた素材を渡すから、 冒険者さんの手で、見事なヤスリを作ってもらいたいくぽ!
65 61 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_032 金属板を用意しておいたから、取ってきた鱗を貼り付けて、 丈夫なヤスリを作ってもらいたいくぽ♪
66 62 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_033 木材や骨材なんかを用意しておいたから、 冒険者さんが得意とする素材に、取ってきた鱗を貼り付けて、 丈夫なヤスリを作ってもらいたいくぽ♪
67 63 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_034 素材を用意しておいたから、接着剤を作って、 取ってきた鱗を、持ち手にぺったり貼り付けてほしいくぽ! そうすれば、丈夫なヤスリの完成くぽ♪
68 64 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_035 材料がなくなっても、モグがあげるから心配ご無用くぽ。 出来上がったら「ヤスリを待つモーグリ族」に、 納品しておいてくぽ♪
69 65 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_036 材料がなくなっても、モグがあげるから心配ご無用くぽ。 出来上がったら「ヤスリを待つモーグリ族」に、 納品しておいてくぽ♪
70 66 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_037 もう出来上がっているみたいくぽ。 「ヤスリを待つモーグリ族」に、納品しておいてほしいくぽ♪
71 67 TEXT_BANMOG601_02313_RECEIPTMOOGLE02313_000_040 ヤスリは作れたくぽ~?
72 68 TEXT_BANMOG601_02313_RECEIPTMOOGLE02313_000_041 さすが冒険者さん、バッチシくぽ、 作ってくれてありがとうくぽ~。 これで石材を、ピッカピッカのツールツルに磨くくぽ!
73 69 TEXT_BANMOG601_02313_RECEIPTMOOGLE02313_000_042 さすが冒険者さん、バッチシくぽ、 作ってくれてありがとうくぽ~。 これで石材を、ピッカピッカのツールツルに磨くくぽ!
74 70 TEXT_BANMOG601_02313_MATERIALGETMOOGLE02313_000_043 ヒトの手が、ちょっぴり羨ましいくぽ……。 でも、繊細な作業では、モグたちの小さな手も、 負けてはいないくぽ!
75 71 TEXT_BANMOG601_02313_MOGEK_000_050 協力してくれて、ありがとうございましたくぽ。 ドラゴンさんたちも、古い鱗を取り除いてもらえて気持ちいいし、 モグたちは、その鱗でヤスリを作れますくぽ。
76 72 TEXT_BANMOG601_02313_MOGEK_000_051 これこそまさに、一石二鳥ってやつですくぽ! みんなが幸せになれるなんて、 とってもいいことなのですくぽ~。
+148
View File
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0,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者にこっそりと協力してもらいたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、ウェイ・アフの好物である雲海魚を釣ろうとしている釣師のモーグリ族を手伝ってほしいと依頼された。ランドロード遺構にいる「釣師のモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_02","釣師のモーグリ族と話した。アサー天空廊の管理係のモグオンと話し、「<Sheet(Item,15768,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_03","モグオンから<Sheet(Item,15768,0)/>を入手した。「<Sheet(Item,15768,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15742,0)/>」を製作し、ランドロード遺構の「釣師のモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15768,0)/>」を失った場合は、管理係のモグオンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_04","釣師のモーグリ族に、<Sheet(ItemHQ,15742,0)/>を納品した。サルウーム・カシュにいる「釣師のモーグリ族」と合流しよう。"
5,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_05","釣師のモーグリ族と合流し、<Sheet(EventItem,2001996,0)/>を受け取った。バール・レス広場の「青き翼の子竜」に「<Sheet(EventItem,2001996,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_06","青き翼の子竜にウェイ・アフを呼んでもらい、<Sheet(EventItem,2001996,0)/>を渡した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_07","モグエクに報告した。モーグリたちの中にも、「雲海のヌシ釣り」に挑むような釣り好きがいるそうだ。"
8,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_10",""
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14,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_16",""
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18,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_00","釣師のモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_01","管理係のモグオンと話す"
26,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15742,0)/>を製作<Else/>釣師のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15742,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_03","釣師のモーグリ族と話す"
28,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_04","青き翼の子竜に<Sheet(EventItem,2001996,0)/>を渡す"
29,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_05","お利口のモグエクに報告"
30,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_08",""
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34,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_10",""
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47,"TEXT_BANMOG602_02314_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_000","冒険者さんに、お願いしたいことがありますくぽ。
みんなで話し合って、お世話になっているウェイ・アフさんに、
お礼をしようと考えているのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_001","そこで、冒険者さんには、
ウェイ・アフさんの好物の雲海魚を釣り上げようとしている、
「釣師のモーグリ族」を手伝ってあげてほしいのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_002","釣師のモーグリ族なら、今もきっと、
「ランドロード遺構」で釣りをしているはずなのですくぽ。
よろしく頼みますくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_003","これはこれは、冒険者さんじゃありませんかくぽ。
いつもご苦労様くぽ~♪"
52,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_010","あー、またエサを取られちゃったくぽ!
まったく、逃げ足が早いくぽ。"
53,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_011","ん、モグを助けるために来てくれたくぽ?
それじゃあ、お言葉に甘えて、ひとつ頼みたいくぽ。"
54,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_012","雲海魚のヤツら、エサを食ってバンバン逃げていくくぽ!
そこで、難物を釣り上げるために、
取られたエサの代わりを作ってほしいくぽ。"
55,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_013","モグの弟子が持っている材料を使って、
金属製のルアーを作ってほしいくぽ!
キラキラピカピカで、雲海魚の目を引くモノをお願いするくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_014","モグの弟子が持っている材料を使って、
小さな雲海魚を模したルアーを作ってほしいくぽ!
本物そっくりで、雲海魚の目を引くモノをお願いするくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_015","モグの弟子が持っている材料をまぜこぜして、
特製の釣り餌を作ってほしいくぽ!
思わずモグが食べたくなるほど、美味しいのをお願いするくぽ!"
58,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_016","弟子の「モグオン」なら、「アサー天空廊」にいるから、
話しかけて材料を受け取ってほしいくぽ!
それでは、よろしくくぽ!"
59,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_017","弟子の「モグオン」なら、「アサー天空廊」にいるから、
話しかけて材料を受け取ってほしいくぽ!
それでは、よろしくくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG602_02314_DRAGONPUPPY02314_000_018","何かお兄さんに用があるようだったら言ってね。
いつでも呼ぶよ!"
61,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_020","え、代わりのエサを作るための材料が欲しいくぽ?
……じ、実は、モグは雲海釣りがヘタで、あいつに習ってたくぽ。
そんな師匠の言葉には、逆らえないくぽねぇ。"
62,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_021","もし材料が足りなくなっても、言ってくれればあげるから、
遠慮無く言ってくれていいくぽ~。"
63,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_022","もし材料が足りなくなっても、言ってくれればあげるから、
遠慮無く言ってくれていいくぽ~。"
64,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_023","もう完成したようくぽ。
さっそく師匠に渡してきてほしいくぽ!"
65,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_030","どうくぽ?
とびっきりのやつはできたくぽ?"
66,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_031","おぉ、いい感じくぽ!
じゃあ、さっそくモグは釣りに戻るから、
また後で合流するくぽ。"
67,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_032","え、一緒に行けないのか、ってくぽ?
それはダメくぽ!
冒険者さんだろうと、穴場は誰にも教えられないくぽ!"
68,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_033","「サルウーム・カシュ」で合流するくぽ、
期待して待ってるといいくぽ~♪"
69,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_040","作ってもらったエサを使ったら、
何度も逃げられていたのが嘘のように、爆釣だったくぽ!
冒険者さんのお陰くぽ、ありがとうくぽ~♪"
70,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_041","この雲海魚をウェイ・アフさんに渡したいって、
「青き翼の子竜」に話せば、きっと呼んでくれるはずくぽ。
上等なやつだから、喜んでくれるに違いないくぽ!"
71,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_042","この雲海魚をウェイ・アフさんに渡したいって、
「青き翼の子竜」に話せば、きっと呼んでくれるはずくぽ。
上等なやつだから、喜んでくれるに違いないくぽ!"
72,"TEXT_BANMOG602_02314_DRAGONPUPPY02314_000_050","何か用です?"
73,"TEXT_BANMOG602_02314_DRAGONPUPPY02314_000_051","おぉ、おいしそうなお魚!
お兄さんに、これを渡したいの?
わかった、呼ぶねー!"
74,"TEXT_BANMOG602_02314_DRAGONPUPPY02314_000_052","冒険者さんが、お兄さんにこれを渡したいんだって!"
75,"TEXT_BANMOG602_02314_WYVERN02314_000_053","こ、これはなんともおいしそうな雲海魚ですね!
いったい、どうしたというのです?"
76,"TEXT_BANMOG602_02314_WYVERN02314_000_054","……モーグリたちが、日頃のお礼にと?
ふふっ、そういうことでしたら、いただきましょう。
彼らにはよろしくお伝えください。"
77,"TEXT_BANMOG602_02314_DRAGONPUPPY02314_000_055","おいしそうなお魚だったなぁ~。
今度、ボクにもくれるように言っておいてよ!"
78,"TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_056","ウェイ・アフさんが喜んでくれてたくぽ?
よかったよかった、がんばって釣った甲斐があったくぽ~♪"
79,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_057","材料も無限にあるわけじゃないくぽ!
みんな、そのことをわかってるのか不安くぽ……。"
80,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_060","手伝ってくれて、助かりましたくぽ。
モグたちの中にも、「雲海のヌシ釣り」に挑むような、
釣り好きがちらほらいるのですくぽ。"
81,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_061","そんな釣り好きたちの中でも、
師匠は、トップクラスの腕前の持ち主なのですくぽ。
雲海魚ハンターという異名まで持っているくらいですくぽ。"
82,"TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_062","とにかく、ウェイ・アフさんにも、
喜んでもらえたようで、とてもよかったですくぽ。
これからも、ドラゴン族とは仲良くやっていきたいのですくぽ!"
83,"TEXT_BANMOG602_02314_SYSTEM_000_063","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者にこっそりと協力してもらいたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、ウェイ・アフの好物である雲海魚を釣ろうとしている釣師のモーグリ族を手伝ってほしいと依頼された。ランドロード遺構にいる「釣師のモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_02 釣師のモーグリ族と話した。アサー天空廊の管理係のモグオンと話し、「<Sheet(Item,15768,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_03 モグオンから<Sheet(Item,15768,0)/>を入手した。「<Sheet(Item,15768,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15742,0)/>」を製作し、ランドロード遺構の「釣師のモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15768,0)/>」を失った場合は、管理係のモグオンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_04 釣師のモーグリ族に、<Sheet(ItemHQ,15742,0)/>を納品した。サルウーム・カシュにいる「釣師のモーグリ族」と合流しよう。
9 5 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_05 釣師のモーグリ族と合流し、<Sheet(EventItem,2001996,0)/>を受け取った。バール・レス広場の「青き翼の子竜」に「<Sheet(EventItem,2001996,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_06 青き翼の子竜にウェイ・アフを呼んでもらい、<Sheet(EventItem,2001996,0)/>を渡した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
11 7 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_07 モグエクに報告した。モーグリたちの中にも、「雲海のヌシ釣り」に挑むような釣り好きがいるそうだ。
12 8 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_09
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20 16 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG602_02314_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG602_02314_TODO_00 釣師のモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG602_02314_TODO_01 管理係のモグオンと話す
30 26 TEXT_BANMOG602_02314_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15742,0)/>を製作<Else/>釣師のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15742,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANMOG602_02314_TODO_03 釣師のモーグリ族と話す
32 28 TEXT_BANMOG602_02314_TODO_04 青き翼の子竜に<Sheet(EventItem,2001996,0)/>を渡す
33 29 TEXT_BANMOG602_02314_TODO_05 お利口のモグエクに報告
34 30 TEXT_BANMOG602_02314_TODO_06
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50 46 TEXT_BANMOG602_02314_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG602_02314_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_000 冒険者さんに、お願いしたいことがありますくぽ。 みんなで話し合って、お世話になっているウェイ・アフさんに、 お礼をしようと考えているのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_001 そこで、冒険者さんには、 ウェイ・アフさんの好物の雲海魚を釣り上げようとしている、 「釣師のモーグリ族」を手伝ってあげてほしいのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_002 釣師のモーグリ族なら、今もきっと、 「ランドロード遺構」で釣りをしているはずなのですくぽ。 よろしく頼みますくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_003 これはこれは、冒険者さんじゃありませんかくぽ。 いつもご苦労様くぽ~♪
56 52 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_010 あー、またエサを取られちゃったくぽ! まったく、逃げ足が早いくぽ。
57 53 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_011 ん、モグを助けるために来てくれたくぽ? それじゃあ、お言葉に甘えて、ひとつ頼みたいくぽ。
58 54 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_012 雲海魚のヤツら、エサを食ってバンバン逃げていくくぽ! そこで、難物を釣り上げるために、 取られたエサの代わりを作ってほしいくぽ。
59 55 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_013 モグの弟子が持っている材料を使って、 金属製のルアーを作ってほしいくぽ! キラキラピカピカで、雲海魚の目を引くモノをお願いするくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_014 モグの弟子が持っている材料を使って、 小さな雲海魚を模したルアーを作ってほしいくぽ! 本物そっくりで、雲海魚の目を引くモノをお願いするくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_015 モグの弟子が持っている材料をまぜこぜして、 特製の釣り餌を作ってほしいくぽ! 思わずモグが食べたくなるほど、美味しいのをお願いするくぽ!
62 58 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_016 弟子の「モグオン」なら、「アサー天空廊」にいるから、 話しかけて材料を受け取ってほしいくぽ! それでは、よろしくくぽ!
63 59 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_017 弟子の「モグオン」なら、「アサー天空廊」にいるから、 話しかけて材料を受け取ってほしいくぽ! それでは、よろしくくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG602_02314_DRAGONPUPPY02314_000_018 何かお兄さんに用があるようだったら言ってね。 いつでも呼ぶよ!
65 61 TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_020 え、代わりのエサを作るための材料が欲しいくぽ? ……じ、実は、モグは雲海釣りがヘタで、あいつに習ってたくぽ。 そんな師匠の言葉には、逆らえないくぽねぇ。
66 62 TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_021 もし材料が足りなくなっても、言ってくれればあげるから、 遠慮無く言ってくれていいくぽ~。
67 63 TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_022 もし材料が足りなくなっても、言ってくれればあげるから、 遠慮無く言ってくれていいくぽ~。
68 64 TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_023 もう完成したようくぽ。 さっそく師匠に渡してきてほしいくぽ!
69 65 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_030 どうくぽ? とびっきりのやつはできたくぽ?
70 66 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_031 おぉ、いい感じくぽ! じゃあ、さっそくモグは釣りに戻るから、 また後で合流するくぽ。
71 67 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_032 え、一緒に行けないのか、ってくぽ? それはダメくぽ! 冒険者さんだろうと、穴場は誰にも教えられないくぽ!
72 68 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_033 「サルウーム・カシュ」で合流するくぽ、 期待して待ってるといいくぽ~♪
73 69 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_040 作ってもらったエサを使ったら、 何度も逃げられていたのが嘘のように、爆釣だったくぽ! 冒険者さんのお陰くぽ、ありがとうくぽ~♪
74 70 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_041 この雲海魚をウェイ・アフさんに渡したいって、 「青き翼の子竜」に話せば、きっと呼んでくれるはずくぽ。 上等なやつだから、喜んでくれるに違いないくぽ!
75 71 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_042 この雲海魚をウェイ・アフさんに渡したいって、 「青き翼の子竜」に話せば、きっと呼んでくれるはずくぽ。 上等なやつだから、喜んでくれるに違いないくぽ!
76 72 TEXT_BANMOG602_02314_DRAGONPUPPY02314_000_050 何か用です?
77 73 TEXT_BANMOG602_02314_DRAGONPUPPY02314_000_051 おぉ、おいしそうなお魚! お兄さんに、これを渡したいの? わかった、呼ぶねー!
78 74 TEXT_BANMOG602_02314_DRAGONPUPPY02314_000_052 冒険者さんが、お兄さんにこれを渡したいんだって!
79 75 TEXT_BANMOG602_02314_WYVERN02314_000_053 こ、これはなんともおいしそうな雲海魚ですね! いったい、どうしたというのです?
80 76 TEXT_BANMOG602_02314_WYVERN02314_000_054 ……モーグリたちが、日頃のお礼にと? ふふっ、そういうことでしたら、いただきましょう。 彼らにはよろしくお伝えください。
81 77 TEXT_BANMOG602_02314_DRAGONPUPPY02314_000_055 おいしそうなお魚だったなぁ~。 今度、ボクにもくれるように言っておいてよ!
82 78 TEXT_BANMOG602_02314_FISHINGMOOGLE02314_000_056 ウェイ・アフさんが喜んでくれてたくぽ? よかったよかった、がんばって釣った甲斐があったくぽ~♪
83 79 TEXT_BANMOG602_02314_MOGWON_000_057 材料も無限にあるわけじゃないくぽ! みんな、そのことをわかってるのか不安くぽ……。
84 80 TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_060 手伝ってくれて、助かりましたくぽ。 モグたちの中にも、「雲海のヌシ釣り」に挑むような、 釣り好きがちらほらいるのですくぽ。
85 81 TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_061 そんな釣り好きたちの中でも、 師匠は、トップクラスの腕前の持ち主なのですくぽ。 雲海魚ハンターという異名まで持っているくらいですくぽ。
86 82 TEXT_BANMOG602_02314_MOGEK_000_062 とにかく、ウェイ・アフさんにも、 喜んでもらえたようで、とてもよかったですくぽ。 これからも、ドラゴン族とは仲良くやっていきたいのですくぽ!
87 83 TEXT_BANMOG602_02314_SYSTEM_000_063 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
+124
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0,"TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、くすぶっていた想いが爆発しそうだ。"
1,"TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、素材集めをしているモーグリたちに、シャキッとするようなアツい注文をしてほしいと依頼された。白亜の宮殿にいる「怠け者のモーグリ族」たちと話そう。"
2,"TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_02","怠け者のモーグリ族たちと話した。アサー天空廊の「仕入係のモグッポ」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_03","モグッポと話した。怠け者のモーグリ族たちが現れそうな気配がない。ドラヴァニア雲海で「怠け者のモーグリ族」たちを探そう。"
4,"TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_04","怠け者のモーグリ族たちを探し出し、彼らが集めたアイテムを入手した。アサー天空廊の「仕入係のモグッポ」に、「<Sheet(EventItem,2001997,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001998,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001999,0)/>」を納品しよう。"
5,"TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_05","モグッポに<Sheet(EventItem,2001997,0)/>、<Sheet(EventItem,2001998,0)/>、<Sheet(EventItem,2001999,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_06","モグエクに報告した。怠け者のモーグリ族たちが、とてもたくさんの素材を集めてきたことに、モグエクは驚きを隠せないようだった。"
7,"TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_07",""
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23,"TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG603_02315_TODO_00","怠け者のモーグリ族たちと話す"
25,"TEXT_BANMOG603_02315_TODO_01","仕入係のモグッポと話す"
26,"TEXT_BANMOG603_02315_TODO_02","怠け者のモーグリ族たちを探す"
27,"TEXT_BANMOG603_02315_TODO_03","仕入係のモグッポに<Sheet(EventItem,2001997,0)/>、<Sheet(EventItem,2001998,0)/>、
<Sheet(EventItem,2001999,0)/>を納品"
28,"TEXT_BANMOG603_02315_TODO_04","お利口のモグエクに報告"
29,"TEXT_BANMOG603_02315_TODO_05",""
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48,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_000","これからとりかかる白亜の宮殿の修復には、
もっともっと大量の素材が必要なのですくぽ。
みんな、コツコツがんばって集めているのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_001","……それなのに「白亜の宮殿」で働いているヤツらときたら、
全然ノルマをこなせていないと、モグッポから報告がきたくぽ。
まったく、気合が足りないのですくぽ!"
50,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_002","そこで、冒険者さんにお願いですくぽ。
「白亜の宮殿」で働くモーグリたちが、シャキッとするような、
アツい注文をしてやってほしいですくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_003","徹底的にキビシイ注文を出してくれて構いませんくぽ。
もしものことがあったら、責任はモグがとりますくぽ、
ポンポンが抜け落ちるぐらい、働かせちゃってくださいくぽ!"
52,"TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGAMOOGLE02315_000_010","わ、「渡り鳥の巣」を99個も探してくるくぽ……!?
持ってこないと、ポンポンをむしり取るなんて、怖いくぽ~!
今すぐ始めるから、やめてくぽ~!"
53,"TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGBMOOGLE02315_000_011","な、なんですくぽ!?
「ウアジェットの棘」を99個も用意するくぽ!?
その野獣のような目付き……逆らえる気がしないくぽ~!"
54,"TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGCMOOGLE02315_000_012","ふむふむ、採集に行ったまま迷子になった101匹のモーグリを、
全員探し出して素材を回収してこないと、モグは破滅くぽ!?
ひ、ひぃ……わかったくぽ……すぐ探しにいくくぽ~!"
55,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_013","もっと気合を入れて仕事をしてもらいたいものくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_020","怠け者のモーグリ族たちに、指示を出してくれたくぽ?
どうもありがとうくぽ、楽しみにして待つくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_021","…………う~ん……みんな、帰ってくるのが遅いくぽ。
何だか、とても嫌な予感がするくぽ……。"
58,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_022","悪いけれど、様子を見てきてほしいくぽ。
まったく、みんな何をやってるくぽ~!"
59,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_023","悪いけれど、様子を見てきてほしいくぽ。
まったく、みんな何をやってるくぽ~!"
60,"TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGAMOOGLE02315_000_030","探し回って「<Sheet(EventItem,2001997,0)/>」を99個探しきったくぽ……!
なかなか見つからなくて、ポンポンが爆発しそうになったけど、
ちゃんとブツは手に入れたくぽ、「モグッポ」に渡しておいてくぽ!"
61,"TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGBMOOGLE02315_000_031","何度もウアジェットに追い回されて、へとへとくぽ……。
でも、<Sheet(EventItem,2001998,0)/>はちゃんと、
集めてきたくぽ……「モグッポ」に届けて……くぽ……。"
62,"TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGCMOOGLE02315_000_032","あいつら、迷子になりすぎくぽ……。
とにかく全員探し出して、素材を回収してきたくぽ……。
「モグッポ」には、冒険者さんから渡してほしいくぽ。"
63,"TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGAMOOGLE02315_000_034","探し回って「<Sheet(EventItem,2001997,0)/>」を99個探しきったくぽ……!
なかなか見つからなくて、ポンポンが爆発しそうになったけど、
ちゃんとブツは手に入れたくぽ、「モグッポ」に渡しておいてくぽ!"
64,"TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGBMOOGLE02315_000_035","何度もウアジェットに追い回されて、へとへとくぽ……。
でも、<Sheet(EventItem,2001998,0)/>はちゃんと、
集めてきたくぽ……「モグッポ」に届けて……くぽ……。"
65,"TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGCMOOGLE02315_000_036","あいつら、迷子になりすぎくぽ……。
とにかく全員探し出して、素材を回収してきたくぽ……。
「モグッポ」には、冒険者さんから渡してほしいくぽ。"
66,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_040","みんなはいったい、どこで何をしているくぽ!?"
67,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_041","こ、これはどうしたくぽ?
……もしかして、みんながこれを集めたくぽ!?"
68,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_042","冒険者さんの言った無謀なノルマをこなして集めきるなんて、
みんな、やるときはやるくぽね、見なおしたくぽ!
この調子なら大丈夫くぽ、「モグエク」にも伝えておいてくぽ♪"
69,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_043","冒険者さんの言った無謀なノルマをこなして集めきるなんて、
みんな、やるときはやるくぽね、見なおしたくぽ!
この調子なら大丈夫くぽ、「モグエク」にも伝えておいてくぽ♪"
70,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_050","どうですくぽ?
皆、ちゃんと働きましたくぽ?"
71,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_051","あの怠け者で、すぐにサボるあいつらが、
集めこなしたとは……驚きですくぽ。
いったい、どんな試練を与えたのですくぽ?"
72,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_052","さすがに冒険者さんが言ってくださると、違いますくぽ!
モグが指示しても、みんなここまで、
死ぬ気で働いてくれませんくぽ。"
73,"TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_053","数多くの面倒な仕事をこなしてきた冒険者さんの言葉と、
心の奥底からにじみ出る「何か」がなければ、
きっとみんなも、こんなに働いてくれるはずがありませんくぽ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、くすぶっていた想いが爆発しそうだ。
5 1 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、素材集めをしているモーグリたちに、シャキッとするようなアツい注文をしてほしいと依頼された。白亜の宮殿にいる「怠け者のモーグリ族」たちと話そう。
6 2 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_02 怠け者のモーグリ族たちと話した。アサー天空廊の「仕入係のモグッポ」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_03 モグッポと話した。怠け者のモーグリ族たちが現れそうな気配がない。ドラヴァニア雲海で「怠け者のモーグリ族」たちを探そう。
8 4 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_04 怠け者のモーグリ族たちを探し出し、彼らが集めたアイテムを入手した。アサー天空廊の「仕入係のモグッポ」に、「<Sheet(EventItem,2001997,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001998,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001999,0)/>」を納品しよう。
9 5 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_05 モグッポに<Sheet(EventItem,2001997,0)/>、<Sheet(EventItem,2001998,0)/>、<Sheet(EventItem,2001999,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_06 モグエクに報告した。怠け者のモーグリ族たちが、とてもたくさんの素材を集めてきたことに、モグエクは驚きを隠せないようだった。
11 7 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG603_02315_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_00 怠け者のモーグリ族たちと話す
29 25 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_01 仕入係のモグッポと話す
30 26 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_02 怠け者のモーグリ族たちを探す
31 27 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_03 仕入係のモグッポに<Sheet(EventItem,2001997,0)/>、<Sheet(EventItem,2001998,0)/>、 <Sheet(EventItem,2001999,0)/>を納品
32 28 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_04 お利口のモグエクに報告
33 29 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_05
34 30 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_06
35 31 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_07
36 32 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_13
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43 39 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_15
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49 45 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_21
50 46 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG603_02315_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_000 これからとりかかる白亜の宮殿の修復には、 もっともっと大量の素材が必要なのですくぽ。 みんな、コツコツがんばって集めているのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_001 ……それなのに「白亜の宮殿」で働いているヤツらときたら、 全然ノルマをこなせていないと、モグッポから報告がきたくぽ。 まったく、気合が足りないのですくぽ!
54 50 TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_002 そこで、冒険者さんにお願いですくぽ。 「白亜の宮殿」で働くモーグリたちが、シャキッとするような、 アツい注文をしてやってほしいですくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_003 徹底的にキビシイ注文を出してくれて構いませんくぽ。 もしものことがあったら、責任はモグがとりますくぽ、 ポンポンが抜け落ちるぐらい、働かせちゃってくださいくぽ!
56 52 TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGAMOOGLE02315_000_010 わ、「渡り鳥の巣」を99個も探してくるくぽ……!? 持ってこないと、ポンポンをむしり取るなんて、怖いくぽ~! 今すぐ始めるから、やめてくぽ~!
57 53 TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGBMOOGLE02315_000_011 な、なんですくぽ!? 「ウアジェットの棘」を99個も用意するくぽ!? その野獣のような目付き……逆らえる気がしないくぽ~!
58 54 TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGCMOOGLE02315_000_012 ふむふむ、採集に行ったまま迷子になった101匹のモーグリを、 全員探し出して素材を回収してこないと、モグは破滅くぽ!? ひ、ひぃ……わかったくぽ……すぐ探しにいくくぽ~!
59 55 TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_013 もっと気合を入れて仕事をしてもらいたいものくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_020 怠け者のモーグリ族たちに、指示を出してくれたくぽ? どうもありがとうくぽ、楽しみにして待つくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_021 …………う~ん……みんな、帰ってくるのが遅いくぽ。 何だか、とても嫌な予感がするくぽ……。
62 58 TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_022 悪いけれど、様子を見てきてほしいくぽ。 まったく、みんな何をやってるくぽ~!
63 59 TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_023 悪いけれど、様子を見てきてほしいくぽ。 まったく、みんな何をやってるくぽ~!
64 60 TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGAMOOGLE02315_000_030 探し回って「<Sheet(EventItem,2001997,0)/>」を99個探しきったくぽ……! なかなか見つからなくて、ポンポンが爆発しそうになったけど、 ちゃんとブツは手に入れたくぽ、「モグッポ」に渡しておいてくぽ!
65 61 TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGBMOOGLE02315_000_031 何度もウアジェットに追い回されて、へとへとくぽ……。 でも、<Sheet(EventItem,2001998,0)/>はちゃんと、 集めてきたくぽ……「モグッポ」に届けて……くぽ……。
66 62 TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGCMOOGLE02315_000_032 あいつら、迷子になりすぎくぽ……。 とにかく全員探し出して、素材を回収してきたくぽ……。 「モグッポ」には、冒険者さんから渡してほしいくぽ。
67 63 TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGAMOOGLE02315_000_034 探し回って「<Sheet(EventItem,2001997,0)/>」を99個探しきったくぽ……! なかなか見つからなくて、ポンポンが爆発しそうになったけど、 ちゃんとブツは手に入れたくぽ、「モグッポ」に渡しておいてくぽ!
68 64 TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGBMOOGLE02315_000_035 何度もウアジェットに追い回されて、へとへとくぽ……。 でも、<Sheet(EventItem,2001998,0)/>はちゃんと、 集めてきたくぽ……「モグッポ」に届けて……くぽ……。
69 65 TEXT_BANMOG603_02315_INSTRUCTIONWAITINGCMOOGLE02315_000_036 あいつら、迷子になりすぎくぽ……。 とにかく全員探し出して、素材を回収してきたくぽ……。 「モグッポ」には、冒険者さんから渡してほしいくぽ。
70 66 TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_040 みんなはいったい、どこで何をしているくぽ!?
71 67 TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_041 こ、これはどうしたくぽ? ……もしかして、みんながこれを集めたくぽ!?
72 68 TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_042 冒険者さんの言った無謀なノルマをこなして集めきるなんて、 みんな、やるときはやるくぽね、見なおしたくぽ! この調子なら大丈夫くぽ、「モグエク」にも伝えておいてくぽ♪
73 69 TEXT_BANMOG603_02315_MOGUPPO_000_043 冒険者さんの言った無謀なノルマをこなして集めきるなんて、 みんな、やるときはやるくぽね、見なおしたくぽ! この調子なら大丈夫くぽ、「モグエク」にも伝えておいてくぽ♪
74 70 TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_050 どうですくぽ? 皆、ちゃんと働きましたくぽ?
75 71 TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_051 あの怠け者で、すぐにサボるあいつらが、 集めこなしたとは……驚きですくぽ。 いったい、どんな試練を与えたのですくぽ?
76 72 TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_052 さすがに冒険者さんが言ってくださると、違いますくぽ! モグが指示しても、みんなここまで、 死ぬ気で働いてくれませんくぽ。
77 73 TEXT_BANMOG603_02315_MOGEK_000_053 数多くの面倒な仕事をこなしてきた冒険者さんの言葉と、 心の奥底からにじみ出る「何か」がなければ、 きっとみんなも、こんなに働いてくれるはずがありませんくぽ。
+139
View File
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に言伝があるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、ヒルデスが何やら冒険者に相談したいことがあるようなので、話を聞いてみてほしいと依頼された。バール・レス広場にいる「工兵長ヒルデス」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_02","ヒルデスと話した。アサー天空廊の「管理係のモグオン」から、「<Sheet(Item,15769,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_03","モグオンから<Sheet(Item,15769,0)/>を入手した。「<Sheet(Item,15769,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15743,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「工兵長ヒルデス」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15769,0)/>」を失った場合は、管理係のモグオンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_04","ヒルデスに<Sheet(Item,15743,0)/>を納品し、モーグリたちに振る舞う<Sheet(EventItem,2002000,0)/>を受け取った。ドラヴァニア雲海のモーグリたちに、「<Sheet(EventItem,2002000,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_05","モーグリたちに、<Sheet(EventItem,2002000,0)/>を渡した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_06","モグエクに報告した。料理が振る舞われたことを知らなかった上に、自分はありつけなかったことにショックを受けるモグエクであった。"
7,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_09",""
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11,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_11",""
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15,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_18",""
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20,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_00","工兵長ヒルデスと話す"
25,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_01","管理係のモグオンから<Sheet(Item,15769,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15743,0)/>を製作<Else/>工兵長ヒルデスに<Sheet(Item,15743,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_03","モーグリたちに<Sheet(EventItem,2002000,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_04","お利口のモグエクに報告"
29,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_07",""
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33,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_09",""
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39,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_15",""
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41,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_17",""
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46,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG604_02316_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGEK_000_000","ちょっと前に、神殿騎士団の「ヒルデス」さんから、
冒険者さんに相談したいことがあるので、
見かけたら声をかけるよう伝えてほしいと言われたのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGEK_000_001","相談の内容は伺ってないので、直接聞いてくださいくぽ。
「バール・レス広場」にいると言っていましたので、
よろしくお願いしますくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_010","これは冒険者殿。
もしや、モグエク殿から話を聞いて、来てくださったのですか!?"
51,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_011","実は、作業をがんばってくれているモーグリたちに、
私たちから、何か贈り物をしてやりたいと思いまして、
イシュガルド料理を振る舞おうかと考えたのですが……。"
52,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_012","……何せ、必要最低限の物資しかないもので、
いざ晩餐会となると、不足しているものがいくつかありましてね。
そこで、冒険者殿の腕を貸していただきたいのです!"
53,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_013","準備をしていたところ、食器が足りないことがわかりました。
そこで、モーグリサイズのスプーンなどの製作を、
お願いします!"
54,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_014","準備をしていたところ、食器が足りないことがわかりました。
そこで、モーグリサイズのスプーンなどの製作を、
お願いします!"
55,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_015","準備をしていたところ、飲み物が足りないことがわかりました。
そこで、申し訳ないのですが、飲み物の製作を、
お願いします!"
56,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_016","材料に関しては、アサー天空廊の「モグオン」殿から、
分けていただこうと考えていたのですが……
どうせなら、彼らを驚かせたいのです。"
57,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_017","ですので、材料を受け取る際には、
こちらの計画が知られぬよう、ごまかしていただけますか?
どうかよろしくお願いします!"
58,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_018","材料を受け取る際には、
こちらの計画が知られぬよう、ごまかしていただけますか?
どうかよろしくお願いします!"
59,"TEXT_BANMOG604_02316_WORKINGMOOGLE02316_000_019","えいやっ、ほらさっ!"
60,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_020","モグに何か用くぽ?
材料が欲しいならあげるから、欲しいものを言ってほしいくぽ。"
61,"TEXT_BANMOG604_02316_GATHERINGMOOGLE02316_000_021","いろいろなものをせっせと集めて、疲れたくぽ……。"
62,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_030","ヒルデスさんが、急ぎで必要としているものがあって、
それを作るために材料が欲しいくぽ?
わかったくぽ、用意するくぽ♪"
63,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_031","どうぞくぽ。
もし材料がなくなったら、モグに言ってくれれば用意するくぽ。
納得いくものができるまで、遠慮しないでくぽ♪"
64,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_032","もし材料がなくなったら、モグに言ってくれれば用意するくぽ。
納得いくものができるまで、遠慮しないでくぽ♪"
65,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_033","もう完成しているようくぽ?
「ヒルデス」さんに持っていかなくていいくぽ?"
66,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_040","お願いしたものは、無事に製作できましたか?"
67,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_041","どうもありがとうございます!
こちらも、料理の準備は完了しています!"
68,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_042","こちらの「<Sheet(EventItem,2002000,0)/>」なのですが、
ぜひ冒険者殿からも、モーグリたちに渡していただけませんか?
我々も配ってまわりますので、どうぞよろしくお願いいたします!"
69,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_043","「<Sheet(EventItem,2002000,0)/>」なのですが、
ぜひ冒険者殿からも、モーグリたちに渡していただけませんか?
我々も配ってまわりますので、どうぞよろしくお願いいたします!"
70,"TEXT_BANMOG604_02316_WORKINGMOOGLE02316_000_050","えいやっ、ほらさっ!
……ん、そんなところに突っ立ってどーしたくぽ?"
71,"TEXT_BANMOG604_02316_WORKINGMOOGLE02316_000_051","神殿騎士団のみんなと一緒に用意してくれたくぽ?
ありがたいくぽ!
これを食べて、元気いっぱいで引き続きがんばるくぽ!"
72,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_052","どうしたくぽ?
さっき渡した材料以外にも、何か必要なものがあったくぽ?"
73,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_053","おいしそうな料理くぽ!
これを準備するために、材料をモグからもらっていたくぽ!?
感激くぽ、美味しくいただくくぽ~!"
74,"TEXT_BANMOG604_02316_GATHERINGMOOGLE02316_000_054","いろいろなものをせっせと集めたら、疲れたくぽ……。
休みたいから、用がないなら話しかけないでほしいくぽ。"
75,"TEXT_BANMOG604_02316_GATHERINGMOOGLE02316_000_055","元気が出そうな、いい匂いがする料理くぽ!
こいつが腹に入れば、素材集めも再開できそうくぽ!
作ってくれて、どうもありがとうくぽ~♪"
76,"TEXT_BANMOG604_02316_WORKINGMOOGLE02316_000_056","これを食べて、元気いっぱいで引き続きがんばるくぽ!"
77,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_057","感激くぽ、美味しくいただくくぽ~!"
78,"TEXT_BANMOG604_02316_GATHERINGMOOGLE02316_000_058","こいつが腹に入れば、素材集めも再開できそうくぽ!
作ってくれて、どうもありがとうくぽ~♪"
79,"TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_059","モーグリたちは、喜んでくれていましたか!
それはよかったです!"
80,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGEK_000_070","ヒルデスさんは、冒険者さんにどんなご用でしたくぽ?"
81,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGEK_000_071","みんなに料理を振る舞ってくれたくぽ?
そんなことがあったなんて、ぜんぜん知りませんでしたくぽ。"
82,"TEXT_BANMOG604_02316_MOGEK_000_072","でも、どうしてモグにはくれなかったくぽ?
とっても食べたかったのに、残念ですくぽ……。
次は絶対、モグにも渡していただきたいくぽ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に言伝があるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、ヒルデスが何やら冒険者に相談したいことがあるようなので、話を聞いてみてほしいと依頼された。バール・レス広場にいる「工兵長ヒルデス」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_02 ヒルデスと話した。アサー天空廊の「管理係のモグオン」から、「<Sheet(Item,15769,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_03 モグオンから<Sheet(Item,15769,0)/>を入手した。「<Sheet(Item,15769,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15743,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「工兵長ヒルデス」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15769,0)/>」を失った場合は、管理係のモグオンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_04 ヒルデスに<Sheet(Item,15743,0)/>を納品し、モーグリたちに振る舞う<Sheet(EventItem,2002000,0)/>を受け取った。ドラヴァニア雲海のモーグリたちに、「<Sheet(EventItem,2002000,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_05 モーグリたちに、<Sheet(EventItem,2002000,0)/>を渡した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_06 モグエクに報告した。料理が振る舞われたことを知らなかった上に、自分はありつけなかったことにショックを受けるモグエクであった。
11 7 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_11
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17 13 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_13
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19 15 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_20
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26 22 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG604_02316_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_00 工兵長ヒルデスと話す
29 25 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_01 管理係のモグオンから<Sheet(Item,15769,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15743,0)/>を製作<Else/>工兵長ヒルデスに<Sheet(Item,15743,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_03 モーグリたちに<Sheet(EventItem,2002000,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_04 お利口のモグエクに報告
33 29 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_05
34 30 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_06
35 31 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_07
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37 33 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_10
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47 43 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_19
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50 46 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG604_02316_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG604_02316_MOGEK_000_000 ちょっと前に、神殿騎士団の「ヒルデス」さんから、 冒険者さんに相談したいことがあるので、 見かけたら声をかけるよう伝えてほしいと言われたのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG604_02316_MOGEK_000_001 相談の内容は伺ってないので、直接聞いてくださいくぽ。 「バール・レス広場」にいると言っていましたので、 よろしくお願いしますくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_010 これは冒険者殿。 もしや、モグエク殿から話を聞いて、来てくださったのですか!?
55 51 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_011 実は、作業をがんばってくれているモーグリたちに、 私たちから、何か贈り物をしてやりたいと思いまして、 イシュガルド料理を振る舞おうかと考えたのですが……。
56 52 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_012 ……何せ、必要最低限の物資しかないもので、 いざ晩餐会となると、不足しているものがいくつかありましてね。 そこで、冒険者殿の腕を貸していただきたいのです!
57 53 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_013 準備をしていたところ、食器が足りないことがわかりました。 そこで、モーグリサイズのスプーンなどの製作を、 お願いします!
58 54 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_014 準備をしていたところ、食器が足りないことがわかりました。 そこで、モーグリサイズのスプーンなどの製作を、 お願いします!
59 55 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_015 準備をしていたところ、飲み物が足りないことがわかりました。 そこで、申し訳ないのですが、飲み物の製作を、 お願いします!
60 56 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_016 材料に関しては、アサー天空廊の「モグオン」殿から、 分けていただこうと考えていたのですが…… どうせなら、彼らを驚かせたいのです。
61 57 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_017 ですので、材料を受け取る際には、 こちらの計画が知られぬよう、ごまかしていただけますか? どうかよろしくお願いします!
62 58 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_018 材料を受け取る際には、 こちらの計画が知られぬよう、ごまかしていただけますか? どうかよろしくお願いします!
63 59 TEXT_BANMOG604_02316_WORKINGMOOGLE02316_000_019 えいやっ、ほらさっ!
64 60 TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_020 モグに何か用くぽ? 材料が欲しいならあげるから、欲しいものを言ってほしいくぽ。
65 61 TEXT_BANMOG604_02316_GATHERINGMOOGLE02316_000_021 いろいろなものをせっせと集めて、疲れたくぽ……。
66 62 TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_030 ヒルデスさんが、急ぎで必要としているものがあって、 それを作るために材料が欲しいくぽ? わかったくぽ、用意するくぽ♪
67 63 TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_031 どうぞくぽ。 もし材料がなくなったら、モグに言ってくれれば用意するくぽ。 納得いくものができるまで、遠慮しないでくぽ♪
68 64 TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_032 もし材料がなくなったら、モグに言ってくれれば用意するくぽ。 納得いくものができるまで、遠慮しないでくぽ♪
69 65 TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_033 もう完成しているようくぽ? 「ヒルデス」さんに持っていかなくていいくぽ?
70 66 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_040 お願いしたものは、無事に製作できましたか?
71 67 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_041 どうもありがとうございます! こちらも、料理の準備は完了しています!
72 68 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_042 こちらの「<Sheet(EventItem,2002000,0)/>」なのですが、 ぜひ冒険者殿からも、モーグリたちに渡していただけませんか? 我々も配ってまわりますので、どうぞよろしくお願いいたします!
73 69 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_043 「<Sheet(EventItem,2002000,0)/>」なのですが、 ぜひ冒険者殿からも、モーグリたちに渡していただけませんか? 我々も配ってまわりますので、どうぞよろしくお願いいたします!
74 70 TEXT_BANMOG604_02316_WORKINGMOOGLE02316_000_050 えいやっ、ほらさっ! ……ん、そんなところに突っ立ってどーしたくぽ?
75 71 TEXT_BANMOG604_02316_WORKINGMOOGLE02316_000_051 神殿騎士団のみんなと一緒に用意してくれたくぽ? ありがたいくぽ! これを食べて、元気いっぱいで引き続きがんばるくぽ!
76 72 TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_052 どうしたくぽ? さっき渡した材料以外にも、何か必要なものがあったくぽ?
77 73 TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_053 おいしそうな料理くぽ! これを準備するために、材料をモグからもらっていたくぽ!? 感激くぽ、美味しくいただくくぽ~!
78 74 TEXT_BANMOG604_02316_GATHERINGMOOGLE02316_000_054 いろいろなものをせっせと集めたら、疲れたくぽ……。 休みたいから、用がないなら話しかけないでほしいくぽ。
79 75 TEXT_BANMOG604_02316_GATHERINGMOOGLE02316_000_055 元気が出そうな、いい匂いがする料理くぽ! こいつが腹に入れば、素材集めも再開できそうくぽ! 作ってくれて、どうもありがとうくぽ~♪
80 76 TEXT_BANMOG604_02316_WORKINGMOOGLE02316_000_056 これを食べて、元気いっぱいで引き続きがんばるくぽ!
81 77 TEXT_BANMOG604_02316_MOGWON_000_057 感激くぽ、美味しくいただくくぽ~!
82 78 TEXT_BANMOG604_02316_GATHERINGMOOGLE02316_000_058 こいつが腹に入れば、素材集めも再開できそうくぽ! 作ってくれて、どうもありがとうくぽ~♪
83 79 TEXT_BANMOG604_02316_HILDEATH_000_059 モーグリたちは、喜んでくれていましたか! それはよかったです!
84 80 TEXT_BANMOG604_02316_MOGEK_000_070 ヒルデスさんは、冒険者さんにどんなご用でしたくぽ?
85 81 TEXT_BANMOG604_02316_MOGEK_000_071 みんなに料理を振る舞ってくれたくぽ? そんなことがあったなんて、ぜんぜん知りませんでしたくぽ。
86 82 TEXT_BANMOG604_02316_MOGEK_000_072 でも、どうしてモグにはくれなかったくぽ? とっても食べたかったのに、残念ですくぽ……。 次は絶対、モグにも渡していただきたいくぽ。
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に助力してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、新しいクリスタルの採掘方法を試している現場で問題が発生したため、対処してほしいと頼まれた。オール・ターンにいる「採掘師のモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_02","採掘師のモーグリ族と話した。「<Sheet(Item,15770,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15744,0)/>」を製作し、オール・ターンの「新米採掘師のモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15770,0)/>」を失った場合は、採掘師のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_03","新米採掘師のモーグリ族に、<Sheet(Item,15744,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_04","モグエクに報告した。浮島は風属性のクリスタルの力で浮いているため、無闇に採掘していると、島ごと落ちてしまうそうだ。"
5,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_05",""
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7,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_07",""
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9,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG605_02317_TODO_00","採掘師のモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG605_02317_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15744,0)/>を製作<Else/>新米採掘師のモーグリ族に<Sheet(Item,15744,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_BANMOG605_02317_TODO_02","お利口のモグエクに報告"
27,"TEXT_BANMOG605_02317_TODO_03",""
28,"TEXT_BANMOG605_02317_TODO_04",""
29,"TEXT_BANMOG605_02317_TODO_05",""
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47,"TEXT_BANMOG605_02317_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG605_02317_MOGEK_000_000","近頃、神殿騎士団からの技術協力を受けて、
新しいクリスタルの採掘方法を試しているのですくぽ。
もしこれが上手くいけば、もっと効率が上がるはずですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG605_02317_MOGEK_000_001","でも、ちょっと問題が発生したという知らせが、
現場の「採掘師のモーグリ族」から入りましたくぽ。
「オール・ターン」に出向いて、助けてあげてほしいのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_010","冒険者さん、お疲れさまですくぽ!
モグたちはここで、新たなクリスタルの採掘方法を試しているくぽ!"
51,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_011","まず、この浮島に杭を打って穴を開けるくぽ。
それから、内側にモグたちが潜って、
中心部のクリスタルを採掘する、っていう方法くぽ♪"
52,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_012","ところが、内側で採掘したクリスタルを外に出すための、
巻き上げ機が故障してしまったくぽ……。
このままだと、穴を開けてもクリスタルを集められないくぽ。"
53,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_013","でも、見慣れない機械で、部品の作り方がよくわからないくぽ。
そこで、冒険者さんに、
巻き上げ機の補修用の部材を作ってほしいくぽ!"
54,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_014","巻き上げ機の歯車が欠けてしまったから、
丈夫な金属製歯車を作ってもらいたいくぽ!"
55,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_015","巻き上げ機の動力を伝えるための部品が壊れてしまったから、
歯車やベルトを作ってもらいたいくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_016","巻き上げ機の歯車が動かなくなったから、
ヌルヌルのグリスを作ってもらいたいくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_017","材料が足りなくなったら、モグに言ってくれれば、
作り終わるまで、いくらでもお譲りしますくぽ♪
完成したら、「新米採掘師のモーグリ族」に渡してくぽ!"
58,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_018","材料が足りなくなったら、モグに言ってくれれば、
作り終わるまで、いくらでもお譲りしますくぽ♪
完成したら、「新米採掘師のモーグリ族」に渡してくぽ!"
59,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_019","どうやら、すでに作成を終えられているみたいくぽ♪
「新米採掘師のモーグリ族」に渡してみてほしいくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEB02317_000_020","こんな採掘方法があるなんて、思いもよらなかったくぽ~。"
61,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEB02317_000_030","補修用の部材は完成したくぽ?"
62,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEB02317_000_031","おぉ、これでバッチシくぽ!
さっそく、穴開けの作業を再開するくぽ~!"
63,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEB02317_000_032","さっそく、穴開けの作業を再開するくぽ~!"
64,"TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_033","内側に潜ると、閉じ込められそうでなんだか怖いくぽ……。"
65,"TEXT_BANMOG605_02317_MOGEK_000_040","おかえりなさいくぽ。
採掘師のモーグリ族たちの調子はいかがでしたくぽ?"
66,"TEXT_BANMOG605_02317_MOGEK_000_041","作業を再開できたなら、よかったですくぽ。
浮島は、風属性のクリスタルの力で浮いているので、
無闇に採掘していると、島ごと落っこちてしまうのですくぽ。"
67,"TEXT_BANMOG605_02317_MOGEK_000_042","だから、とても慎重に作業する必要があるのですくぽ。
これで安心して取り組めるはずですくぽ、
どうもありがとうございましたくぽ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に助力してほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、新しいクリスタルの採掘方法を試している現場で問題が発生したため、対処してほしいと頼まれた。オール・ターンにいる「採掘師のモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_02 採掘師のモーグリ族と話した。「<Sheet(Item,15770,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15744,0)/>」を製作し、オール・ターンの「新米採掘師のモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15770,0)/>」を失った場合は、採掘師のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_03 新米採掘師のモーグリ族に、<Sheet(Item,15744,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_04 モグエクに報告した。浮島は風属性のクリスタルの力で浮いているため、無闇に採掘していると、島ごと落ちてしまうそうだ。
9 5 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_05
10 6 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_06
11 7 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_10
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20 16 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG605_02317_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_00 採掘師のモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15744,0)/>を製作<Else/>新米採掘師のモーグリ族に<Sheet(Item,15744,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_02 お利口のモグエクに報告
31 27 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_03
32 28 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_04
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43 39 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_15
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47 43 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_19
48 44 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_20
49 45 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_21
50 46 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG605_02317_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG605_02317_MOGEK_000_000 近頃、神殿騎士団からの技術協力を受けて、 新しいクリスタルの採掘方法を試しているのですくぽ。 もしこれが上手くいけば、もっと効率が上がるはずですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG605_02317_MOGEK_000_001 でも、ちょっと問題が発生したという知らせが、 現場の「採掘師のモーグリ族」から入りましたくぽ。 「オール・ターン」に出向いて、助けてあげてほしいのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_010 冒険者さん、お疲れさまですくぽ! モグたちはここで、新たなクリスタルの採掘方法を試しているくぽ!
55 51 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_011 まず、この浮島に杭を打って穴を開けるくぽ。 それから、内側にモグたちが潜って、 中心部のクリスタルを採掘する、っていう方法くぽ♪
56 52 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_012 ところが、内側で採掘したクリスタルを外に出すための、 巻き上げ機が故障してしまったくぽ……。 このままだと、穴を開けてもクリスタルを集められないくぽ。
57 53 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_013 でも、見慣れない機械で、部品の作り方がよくわからないくぽ。 そこで、冒険者さんに、 巻き上げ機の補修用の部材を作ってほしいくぽ!
58 54 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_014 巻き上げ機の歯車が欠けてしまったから、 丈夫な金属製歯車を作ってもらいたいくぽ!
59 55 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_015 巻き上げ機の動力を伝えるための部品が壊れてしまったから、 歯車やベルトを作ってもらいたいくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_016 巻き上げ機の歯車が動かなくなったから、 ヌルヌルのグリスを作ってもらいたいくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_017 材料が足りなくなったら、モグに言ってくれれば、 作り終わるまで、いくらでもお譲りしますくぽ♪ 完成したら、「新米採掘師のモーグリ族」に渡してくぽ!
62 58 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_018 材料が足りなくなったら、モグに言ってくれれば、 作り終わるまで、いくらでもお譲りしますくぽ♪ 完成したら、「新米採掘師のモーグリ族」に渡してくぽ!
63 59 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_019 どうやら、すでに作成を終えられているみたいくぽ♪ 「新米採掘師のモーグリ族」に渡してみてほしいくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEB02317_000_020 こんな採掘方法があるなんて、思いもよらなかったくぽ~。
65 61 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEB02317_000_030 補修用の部材は完成したくぽ?
66 62 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEB02317_000_031 おぉ、これでバッチシくぽ! さっそく、穴開けの作業を再開するくぽ~!
67 63 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEB02317_000_032 さっそく、穴開けの作業を再開するくぽ~!
68 64 TEXT_BANMOG605_02317_BORINGMOOGLEA02317_000_033 内側に潜ると、閉じ込められそうでなんだか怖いくぽ……。
69 65 TEXT_BANMOG605_02317_MOGEK_000_040 おかえりなさいくぽ。 採掘師のモーグリ族たちの調子はいかがでしたくぽ?
70 66 TEXT_BANMOG605_02317_MOGEK_000_041 作業を再開できたなら、よかったですくぽ。 浮島は、風属性のクリスタルの力で浮いているので、 無闇に採掘していると、島ごと落っこちてしまうのですくぽ。
71 67 TEXT_BANMOG605_02317_MOGEK_000_042 だから、とても慎重に作業する必要があるのですくぽ。 これで安心して取り組めるはずですくぽ、 どうもありがとうございましたくぽ。
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0,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、不思議がっていることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、モグオンの相談に乗ってほしいと頼まれた。アサー天空廊にいる「管理係のモグオン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_02","モグオンと話した。一部の職人モーグリがたるんでいるので、気合を注入してほしいと頼まれた。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_03","気が抜けたモーグリ族と話したところ、気だるげにしながら早々に去ってしまった。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」を探し、エモート「活を入れる」をしよう。"
4,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_04","気が抜けたモーグリ族にエモート「活を入れる」をしたが、まだ気合が入っていないようだ。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」を探し、エモート「平手打ち」をしよう。"
5,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_05","気が抜けたモーグリ族に、エモート「平手打ち」をして気合を注入した。アサー天空廊の「管理係のモグオン」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_06","モグオンに報告したところ、気が抜けたモーグリ族へのねぎらいの品を作ってほしいと<Sheet(Item,15771,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15771,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>」を製作し、アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15771,0)/>」を失った場合は、モグオンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
7,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_07","気が抜けたモーグリ族に、<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_08","モグエクに報告した。以前では考えられなかった、アメとムチの引き締めを行うようなモグオンの成長に驚く、モグエクなのであった。"
9,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_11",""
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20,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_00","管理係のモグオンと話す"
25,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_01","気が抜けたモーグリ族と話す"
26,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_02","気が抜けたモーグリ族に「活を入れる」をする"
27,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_03","気が抜けたモーグリ族に「平手打ち」をする"
28,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_04","管理係のモグオンと話す"
29,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>を製作<Else/>気が抜けたモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_06","お利口のモグエクに報告"
31,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_08",""
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45,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_21",""
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47,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_000","探していましたくぽ。
モグオンが、冒険者さんに相談したいことがあるから、
アサー天空廊に寄るよう伝えてほしいと言っていたのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_001","どういうわけか、ちょっぴり怒り気味だったので心配ですくぽ。
行って、話を聞いてみてほしいのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_010","来てくれてどうもありがとうくぽ。
実は、広場の修復がほぼ終わって気が緩んでいるのか、
ここ最近、一部の職人モーグリがたるんできているくぽ!"
51,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_011","来てくれてどうもありがとうくぽ。
実は、広場の修復が完了して気が緩んでいるのか、
ここ最近、一部の職人モーグリがたるんできているくぽ!"
52,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_012","休憩して癒やされているなんて生ぬるいくぽ。
ここはイッパツ、気合を注入する必要があるくぽ!"
53,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_013","そこでお願いくぽ。
冒険者さんから、プロの職人としての闘魂を、
ガツンと注入してやってほしいくぽ!"
54,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_014","このアサー天空廊にも、「気が抜けたモーグリ族」がいるくぽ。
いざとなったら、きついイッパツを食らわせても構わないくぽ!
よろしくお願い頼むくぽ!"
55,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_015","このアサー天空廊にも、「気が抜けたモーグリ族」がいるくぽ。
いざとなったら、きついイッパツを食らわせても構わないくぽ!
よろしくお願い頼むくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG606_02318_SPOTMOOGLEB02318_000_016","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_017","ふぁ~あ、疲れたくぽ。
ちょっぴりモグがお休みしてても、誰にもバレないだろうし、
作業は誰かが代わりにやってくれるはずくぽ~♪"
58,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_020","いったい何の用くぽ?
モグはここで、作業の前に瞑想しているくぽ。
大事なことなんだから邪魔しないでほしいくぽ、まったく……。"
59,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_021","気が抜けたモーグリ族は、
ブツクサと文句を言いながら、どこかへ去っていった。"
60,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_022","プロの職人として気合を入れてもらうため、
「気が抜けたモーグリ族」を見つけて「活を入れる」としよう。"
61,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_023","反応がない……。
プロの職人として気合を入れてもらうため、
「活を入れる」としよう。"
62,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_030","また冒険者さんくぽ?
モグは、大事な瞑想をしているのだから、邪魔しないでくぽ。
わかったら、もうモグのところへは来ないでほしいくぽ!"
63,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_031","気が抜けたモーグリ族は、
語気を荒げて文句を言いながら、どこかへ去っていった。"
64,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_032","きついイッパツでプロの職人としての闘魂を注入して、
目覚めさせるしかないだろう。
「気が抜けたモーグリ族」を見つけて「平手打ち」をしよう。"
65,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_033","何も反応がない……。
きついイッパツでプロの職人としての闘魂を注入して、
目覚めさせるため、「平手打ち」をしよう。"
66,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_040","い、いきなり何するくぽ!
さっきからいったい何事くぽ!?"
67,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_041","えっ……モグオンから、たるんでると思われているくぽ?
そんな風に思われていたなんて、心外くぽ!
見返してやるくぽ、見てるといいくぽ!!"
68,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_042","モグオンから、たるんでると思われていたなんて、心外くぽ!
見返してやるくぽ、見てるといいくぽ!!"
69,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_050","どうもありがとうくぽ。
これで、たるんだ考えを起こすことなく、
せっせと働いてくれるに違いないくぽ。"
70,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_051","もうひとつだけ、冒険者さんに頼みたいことがあるくぽ。
ここまでがんばって作業してきてくれた気が抜けたモーグリ族への、
ねぎらいの品を作ってほしいと思ってるくぽ♪"
71,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_052","冒険者さんの腕前で、
最高にイカしたかっこいい道具を作ってもらって、
ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪"
72,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_053","冒険者さんの腕前で、
最高にイカしたかっこいい作業着を作ってもらって、
ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪"
73,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_054","冒険者さんの腕前で、
モーグリの身体を癒やす軟膏を作ってもらって、
ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪"
74,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_055","これは、アメとムチっていうやつくぽ。
タレソンさんから教わった、
みんなをやる気にさせる、極意なんだくぽ♪"
75,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_056","ねぎらいの品を作るための材料は、モグが差し上げるので、
足りなくなったら声をかけてほしいくぽ!
完成したら、「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪"
76,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_057","ねぎらいの品を作るための材料は、モグが差し上げるので、
足りなくなったら声をかけてほしいくぽ!
完成したら、「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪"
77,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_058","さすがは冒険者さん!
もう、頼んだものを作ってくださったくぽね?
早く「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪"
78,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_070","モグオンのやつめ、見てるといいくぽ!
ぐうの音も出ないぐらい、思いっきり働いてやるくぽ!!"
79,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_071","これをモグにくれるくぽ?
どうもありがとうくぽ!
いったい、どんな風の吹き回しくぽ?"
80,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_072","モグオンが、モグにこれを、と言ってたくぽ?
……キツイところもあるけれど、アイツは憎めないヤツくぽ。"
81,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_073","こんなにいいモノをもらったら、
ますますもって、がんばらないわけにはいかないくぽ!
モグオンのヤツにも、よろしく言っといてくぽ!"
82,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_074","タレソンさんから教わった極意で、
みんなの心をばっちり掴んでやるくぽ♪"
83,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_075","こんなにいいモノをもらったら、
ますますもって、がんばらないわけにはいかないくぽ!
モグオンのヤツにも、よろしく言っといてくぽ!"
84,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_080","おかえりなさいくぽ。
モグオンは何に怒っていたのですくぽ?"
85,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_081","ふむふむ、気が抜けた者を引き締めたかったと……。
以前のモグオンは、そんなことを考えもしなかったのに、
いつの間にタレソンさんから学んだのか、驚きですくぽ。"
86,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_082","職人として、技術以外のことも学べているようで何よりですくぽ。
…………でも、何だかどこか、怖い気もしますくぽ。"
87,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_083","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、不思議がっていることがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、モグオンの相談に乗ってほしいと頼まれた。アサー天空廊にいる「管理係のモグオン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_02 モグオンと話した。一部の職人モーグリがたるんでいるので、気合を注入してほしいと頼まれた。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_03 気が抜けたモーグリ族と話したところ、気だるげにしながら早々に去ってしまった。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」を探し、エモート「活を入れる」をしよう。
8 4 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_04 気が抜けたモーグリ族にエモート「活を入れる」をしたが、まだ気合が入っていないようだ。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」を探し、エモート「平手打ち」をしよう。
9 5 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_05 気が抜けたモーグリ族に、エモート「平手打ち」をして気合を注入した。アサー天空廊の「管理係のモグオン」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_06 モグオンに報告したところ、気が抜けたモーグリ族へのねぎらいの品を作ってほしいと<Sheet(Item,15771,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15771,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>」を製作し、アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15771,0)/>」を失った場合は、モグオンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
11 7 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_07 気が抜けたモーグリ族に、<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_08 モグエクに報告した。以前では考えられなかった、アメとムチの引き締めを行うようなモグオンの成長に驚く、モグエクなのであった。
13 9 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_00 管理係のモグオンと話す
29 25 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_01 気が抜けたモーグリ族と話す
30 26 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_02 気が抜けたモーグリ族に「活を入れる」をする
31 27 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_03 気が抜けたモーグリ族に「平手打ち」をする
32 28 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_04 管理係のモグオンと話す
33 29 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>を製作<Else/>気が抜けたモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_06 お利口のモグエクに報告
35 31 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_07
36 32 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_08
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50 46 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG606_02318_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_000 探していましたくぽ。 モグオンが、冒険者さんに相談したいことがあるから、 アサー天空廊に寄るよう伝えてほしいと言っていたのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_001 どういうわけか、ちょっぴり怒り気味だったので心配ですくぽ。 行って、話を聞いてみてほしいのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_010 来てくれてどうもありがとうくぽ。 実は、広場の修復がほぼ終わって気が緩んでいるのか、 ここ最近、一部の職人モーグリがたるんできているくぽ!
55 51 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_011 来てくれてどうもありがとうくぽ。 実は、広場の修復が完了して気が緩んでいるのか、 ここ最近、一部の職人モーグリがたるんできているくぽ!
56 52 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_012 休憩して癒やされているなんて生ぬるいくぽ。 ここはイッパツ、気合を注入する必要があるくぽ!
57 53 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_013 そこでお願いくぽ。 冒険者さんから、プロの職人としての闘魂を、 ガツンと注入してやってほしいくぽ!
58 54 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_014 このアサー天空廊にも、「気が抜けたモーグリ族」がいるくぽ。 いざとなったら、きついイッパツを食らわせても構わないくぽ! よろしくお願い頼むくぽ!
59 55 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_015 このアサー天空廊にも、「気が抜けたモーグリ族」がいるくぽ。 いざとなったら、きついイッパツを食らわせても構わないくぽ! よろしくお願い頼むくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG606_02318_SPOTMOOGLEB02318_000_016 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_017 ふぁ~あ、疲れたくぽ。 ちょっぴりモグがお休みしてても、誰にもバレないだろうし、 作業は誰かが代わりにやってくれるはずくぽ~♪
62 58 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_020 いったい何の用くぽ? モグはここで、作業の前に瞑想しているくぽ。 大事なことなんだから邪魔しないでほしいくぽ、まったく……。
63 59 TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_021 気が抜けたモーグリ族は、 ブツクサと文句を言いながら、どこかへ去っていった。
64 60 TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_022 プロの職人として気合を入れてもらうため、 「気が抜けたモーグリ族」を見つけて「活を入れる」としよう。
65 61 TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_023 反応がない……。 プロの職人として気合を入れてもらうため、 「活を入れる」としよう。
66 62 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_030 また冒険者さんくぽ? モグは、大事な瞑想をしているのだから、邪魔しないでくぽ。 わかったら、もうモグのところへは来ないでほしいくぽ!
67 63 TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_031 気が抜けたモーグリ族は、 語気を荒げて文句を言いながら、どこかへ去っていった。
68 64 TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_032 きついイッパツでプロの職人としての闘魂を注入して、 目覚めさせるしかないだろう。 「気が抜けたモーグリ族」を見つけて「平手打ち」をしよう。
69 65 TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_033 何も反応がない……。 きついイッパツでプロの職人としての闘魂を注入して、 目覚めさせるため、「平手打ち」をしよう。
70 66 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_040 い、いきなり何するくぽ! さっきからいったい何事くぽ!?
71 67 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_041 えっ……モグオンから、たるんでると思われているくぽ? そんな風に思われていたなんて、心外くぽ! 見返してやるくぽ、見てるといいくぽ!!
72 68 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_042 モグオンから、たるんでると思われていたなんて、心外くぽ! 見返してやるくぽ、見てるといいくぽ!!
73 69 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_050 どうもありがとうくぽ。 これで、たるんだ考えを起こすことなく、 せっせと働いてくれるに違いないくぽ。
74 70 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_051 もうひとつだけ、冒険者さんに頼みたいことがあるくぽ。 ここまでがんばって作業してきてくれた気が抜けたモーグリ族への、 ねぎらいの品を作ってほしいと思ってるくぽ♪
75 71 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_052 冒険者さんの腕前で、 最高にイカしたかっこいい道具を作ってもらって、 ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪
76 72 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_053 冒険者さんの腕前で、 最高にイカしたかっこいい作業着を作ってもらって、 ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪
77 73 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_054 冒険者さんの腕前で、 モーグリの身体を癒やす軟膏を作ってもらって、 ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪
78 74 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_055 これは、アメとムチっていうやつくぽ。 タレソンさんから教わった、 みんなをやる気にさせる、極意なんだくぽ♪
79 75 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_056 ねぎらいの品を作るための材料は、モグが差し上げるので、 足りなくなったら声をかけてほしいくぽ! 完成したら、「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪
80 76 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_057 ねぎらいの品を作るための材料は、モグが差し上げるので、 足りなくなったら声をかけてほしいくぽ! 完成したら、「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪
81 77 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_058 さすがは冒険者さん! もう、頼んだものを作ってくださったくぽね? 早く「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪
82 78 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_070 モグオンのやつめ、見てるといいくぽ! ぐうの音も出ないぐらい、思いっきり働いてやるくぽ!!
83 79 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_071 これをモグにくれるくぽ? どうもありがとうくぽ! いったい、どんな風の吹き回しくぽ?
84 80 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_072 モグオンが、モグにこれを、と言ってたくぽ? ……キツイところもあるけれど、アイツは憎めないヤツくぽ。
85 81 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_073 こんなにいいモノをもらったら、 ますますもって、がんばらないわけにはいかないくぽ! モグオンのヤツにも、よろしく言っといてくぽ!
86 82 TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_074 タレソンさんから教わった極意で、 みんなの心をばっちり掴んでやるくぽ♪
87 83 TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_075 こんなにいいモノをもらったら、 ますますもって、がんばらないわけにはいかないくぽ! モグオンのヤツにも、よろしく言っといてくぽ!
88 84 TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_080 おかえりなさいくぽ。 モグオンは何に怒っていたのですくぽ?
89 85 TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_081 ふむふむ、気が抜けた者を引き締めたかったと……。 以前のモグオンは、そんなことを考えもしなかったのに、 いつの間にタレソンさんから学んだのか、驚きですくぽ。
90 86 TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_082 職人として、技術以外のことも学べているようで何よりですくぽ。 …………でも、何だかどこか、怖い気もしますくぽ。
91 87 TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_083 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に急ぎの願いがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、ドラゴン族の咆哮をクパの樹とクリスタルに浴びせ、活性化してほしいと頼まれた。ウェイ・アフに騎乗するため、バール・レス広場の「青き翼の子竜」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_02","青き翼の子竜と話し、ウェイ・アフに騎乗した。ウェイ・アフに騎乗した状態で、オール・ターンの「<Sheet(EObj,2007283,0)/>」に「咆哮」を使おう。
※バール・レス広場にいる「青き翼の子竜」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007283,0)/>に咆哮を使い、クリスタルを活性化させた。ウェイ・アフに騎乗した状態で、サルウーム・カシュの「<Sheet(EObj,2007284,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
4,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007284,0)/>に咆哮を使い、クリスタルを活性化させた。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_05","モグエクに報告した。ドラゴン族と協力している現状を鑑みて、ふと、昔はヒトとドラゴン族もこのように協力していたのだと感慨深くなるモグエクなのであった。"
6,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_08",""
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10,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_11",""
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20,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_00","青き翼の子竜と話す"
25,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_01","ウェイ・アフに騎乗して<Sheet(EObj,2007283,0)/>に咆哮を使う"
26,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_02","ウェイ・アフに騎乗して<Sheet(EObj,2007284,0)/>に咆哮を使う"
27,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_03","お利口のモグエクに報告"
28,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_04",""
29,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_06",""
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32,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_08",""
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38,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_17",""
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44,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG607_02319_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_000","ドラゴン族の、魔力を込めた咆哮をクリスタルに浴びせると、
属性の力が強まるのは、冒険者さんもご存知だと思いますくぽ。
そのことを聞いた修復団いち賢いモグは、思いつきましたくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_001","エーテルを集めて幹に結晶を作るクパの樹やクリスタルに、
咆哮を浴びせて活性化させれば、
より高い品質のクリスタルが採れるようになるはずですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_002","そこで、冒険者さんにお願いがありますくぽ。
ウェイ・アフさんと一緒に、クリスタル採掘現場に行って、
クリスタルを活性化させてきてほしいのですくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG607_02319_WYVERNRECEPTION02319_000_010","何か用ですか?"
52,"TEXT_BANMOG607_02319_WYVERNRECEPTION02319_000_011","なるほど、事情はわかりました。
今呼びますから、クリスタルを活性化させにいくといいですよ!
兄さん、お願いしま~す!"
53,"TEXT_BANMOG607_02319_SYSTEM_000_012","「クパの樹」だ。
ここに向かって「咆哮」をすればいいようだ。"
54,"TEXT_BANMOG607_02319_SYSTEM_100_012","「輝くクリスタル」だ。
ここに向かって「咆哮」をすればいいようだ。"
55,"TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEA02319_000_013","「クパの樹」を活性化させてほしいくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEB02319_000_014","このクリスタルは、結構強力そうくぽ……。"
57,"TEXT_BANMOG607_02319_WYVERNRECEPTION02319_000_015","また兄さんを呼んでほしいんですか?
わかりました、お待ちくださいね!
兄さん、お願いしま~す!"
58,"TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEA02319_000_020","どうもありがとくぽー!
今の咆哮で「クパの樹」の幹に作られたクリスタルの、
属性の力が強くなったはず……いただきくぽー!"
59,"TEXT_BANMOG607_02319_WYVERN02319_100_021","(-ウェイ・アフ-)問題なく、クリスタルを活性化させることができました。
次へ参りましょう。"
60,"TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEA02319_000_021","今の咆哮で「クパの樹」の幹に作られたクリスタルの、
属性の力が強くなったはず……いただきくぽー!"
61,"TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEB02319_000_030","クリスタルの属性の力が、強くなったくぽ。
エーテル酔いにならないように、慎重に作業するくぽ……。"
62,"TEXT_BANMOG607_02319_WYVERN02319_100_031","(-ウェイ・アフ-)これで、目的のクリスタルを活性化させることができたようですね。
さて、帰るといたしましょう。"
63,"TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEB02319_000_031","エーテル酔いにならないように、慎重に作業するくぽ……。"
64,"TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_040","お疲れさまですくぽ。
属性の力が強くなったクリスタルを確保できれば、
これまで以上に難しいモノの製作にも挑めるはずですくぽ。"
65,"TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_041","……こうしてウェイ・アフさんたちと協力していると、
昔もこんな風に、ドラゴン族とヒトが、
一緒に作業をしていたのだろうと、ふと考えるときがありますくぽ。"
66,"TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_042","長く時間が空いてしまったけれど、今こうして、
ドラゴン族とヒトと、そしてモグたちが一緒になって、
作業していると思うと、なんだかとても感慨深いですくぽ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に急ぎの願いがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、ドラゴン族の咆哮をクパの樹とクリスタルに浴びせ、活性化してほしいと頼まれた。ウェイ・アフに騎乗するため、バール・レス広場の「青き翼の子竜」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_02 青き翼の子竜と話し、ウェイ・アフに騎乗した。ウェイ・アフに騎乗した状態で、オール・ターンの「<Sheet(EObj,2007283,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※バール・レス広場にいる「青き翼の子竜」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007283,0)/>に咆哮を使い、クリスタルを活性化させた。ウェイ・アフに騎乗した状態で、サルウーム・カシュの「<Sheet(EObj,2007284,0)/>」に「咆哮」を使おう。
8 4 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_04 <Sheet(EObj,2007284,0)/>に咆哮を使い、クリスタルを活性化させた。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_05 モグエクに報告した。ドラゴン族と協力している現状を鑑みて、ふと、昔はヒトとドラゴン族もこのように協力していたのだと感慨深くなるモグエクなのであった。
10 6 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_06
11 7 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_14
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20 16 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG607_02319_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG607_02319_TODO_00 青き翼の子竜と話す
29 25 TEXT_BANMOG607_02319_TODO_01 ウェイ・アフに騎乗して<Sheet(EObj,2007283,0)/>に咆哮を使う
30 26 TEXT_BANMOG607_02319_TODO_02 ウェイ・アフに騎乗して<Sheet(EObj,2007284,0)/>に咆哮を使う
31 27 TEXT_BANMOG607_02319_TODO_03 お利口のモグエクに報告
32 28 TEXT_BANMOG607_02319_TODO_04
33 29 TEXT_BANMOG607_02319_TODO_05
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50 46 TEXT_BANMOG607_02319_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG607_02319_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_000 ドラゴン族の、魔力を込めた咆哮をクリスタルに浴びせると、 属性の力が強まるのは、冒険者さんもご存知だと思いますくぽ。 そのことを聞いた修復団いち賢いモグは、思いつきましたくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_001 エーテルを集めて幹に結晶を作るクパの樹やクリスタルに、 咆哮を浴びせて活性化させれば、 より高い品質のクリスタルが採れるようになるはずですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_002 そこで、冒険者さんにお願いがありますくぽ。 ウェイ・アフさんと一緒に、クリスタル採掘現場に行って、 クリスタルを活性化させてきてほしいのですくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG607_02319_WYVERNRECEPTION02319_000_010 何か用ですか?
56 52 TEXT_BANMOG607_02319_WYVERNRECEPTION02319_000_011 なるほど、事情はわかりました。 今呼びますから、クリスタルを活性化させにいくといいですよ! 兄さん、お願いしま~す!
57 53 TEXT_BANMOG607_02319_SYSTEM_000_012 「クパの樹」だ。 ここに向かって「咆哮」をすればいいようだ。
58 54 TEXT_BANMOG607_02319_SYSTEM_100_012 「輝くクリスタル」だ。 ここに向かって「咆哮」をすればいいようだ。
59 55 TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEA02319_000_013 「クパの樹」を活性化させてほしいくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEB02319_000_014 このクリスタルは、結構強力そうくぽ……。
61 57 TEXT_BANMOG607_02319_WYVERNRECEPTION02319_000_015 また兄さんを呼んでほしいんですか? わかりました、お待ちくださいね! 兄さん、お願いしま~す!
62 58 TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEA02319_000_020 どうもありがとくぽー! 今の咆哮で「クパの樹」の幹に作られたクリスタルの、 属性の力が強くなったはず……いただきくぽー!
63 59 TEXT_BANMOG607_02319_WYVERN02319_100_021 (-ウェイ・アフ-)問題なく、クリスタルを活性化させることができました。 次へ参りましょう。
64 60 TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEA02319_000_021 今の咆哮で「クパの樹」の幹に作られたクリスタルの、 属性の力が強くなったはず……いただきくぽー!
65 61 TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEB02319_000_030 クリスタルの属性の力が、強くなったくぽ。 エーテル酔いにならないように、慎重に作業するくぽ……。
66 62 TEXT_BANMOG607_02319_WYVERN02319_100_031 (-ウェイ・アフ-)これで、目的のクリスタルを活性化させることができたようですね。 さて、帰るといたしましょう。
67 63 TEXT_BANMOG607_02319_NEARMOOGLEB02319_000_031 エーテル酔いにならないように、慎重に作業するくぽ……。
68 64 TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_040 お疲れさまですくぽ。 属性の力が強くなったクリスタルを確保できれば、 これまで以上に難しいモノの製作にも挑めるはずですくぽ。
69 65 TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_041 ……こうしてウェイ・アフさんたちと協力していると、 昔もこんな風に、ドラゴン族とヒトが、 一緒に作業をしていたのだろうと、ふと考えるときがありますくぽ。
70 66 TEXT_BANMOG607_02319_MOGEK_000_042 長く時間が空いてしまったけれど、今こうして、 ドラゴン族とヒトと、そしてモグたちが一緒になって、 作業していると思うと、なんだかとても感慨深いですくぽ。
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0,"TEXT_CHREND301_02361_SEQ_00","聖レマノー大聖堂のブリアルディアンは、ウラー誘拐の黒幕について思うところがあるようだ。"
1,"TEXT_CHREND301_02361_SEQ_01","前回までの冒険録:
聖アンダリム神学院では、首席の座を巡り、貴族出身の神学生と平民出身の神学生が対立していた。冒険者は、事件屋ブリアルディアンとともに、この対立を煽る黒幕の存在を探ることになった。そんな中、姿を消した神学生ウラーが所持していた「正教法大全11巻」が、アルションバダンの部屋から発見された。いっぽう、神学生ウラーは無事に救出され、一連の事件の真相が、明らかにされようとしていた……。
            * * *
聖アンダリム神学院の神学生たちの間では、ウラーを監禁した犯人はアルションバダンであるという噂が広まっているらしい。噂の真相を探るため、「聖アンダリム神学院」に赴こう。"
2,"TEXT_CHREND301_02361_SEQ_02","聖アンダリム神学院に赴いたところ、神学生たちの衝突が起きかけていた。冷静な話し合いのため、聖アンダリム神学院の「厳格な先輩神学生」に、エモート「なだめる」をしよう。"
3,"TEXT_CHREND301_02361_SEQ_03","厳格な先輩神学生をなだめた。すると、無邪気な後輩神学生がアルションバダンの報復を恐れて、怯えはじめた。聖アンダリム神学院の「無邪気な後輩神学生」に、エモート「励ます」をしよう。"
4,"TEXT_CHREND301_02361_SEQ_04","無邪気な後輩神学生を励ました。聖アンダリム神学院の「テオモサン」と話そう。"
5,"TEXT_CHREND301_02361_SEQ_05","テオモサンと話した。アルションバダンを擁護する彼は、怒れる神学生たちを説得することができなかった。怒れる神学生たちは、アルションバダンの除籍を求めて独自に動きだすようだ。テオモサンたちは、アルションバダンの除籍を防ぐことができるのだろうか?"
6,"TEXT_CHREND301_02361_SEQ_06",""
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23,"TEXT_CHREND301_02361_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND301_02361_TODO_00","聖アンダリム神学院に行く"
25,"TEXT_CHREND301_02361_TODO_01","厳格な先輩神学生にエモート「なだめる」をする"
26,"TEXT_CHREND301_02361_TODO_02","無邪気な後輩神学生にエモート「励ます」をする"
27,"TEXT_CHREND301_02361_TODO_03","テオモサンと話す"
28,"TEXT_CHREND301_02361_TODO_04",""
29,"TEXT_CHREND301_02361_TODO_05",""
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47,"TEXT_CHREND301_02361_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_000","あれから、ウラーも大分落ち着いたようだ。
彼女の世話を手伝う、我が妹ブレジーによると、
神殿騎士団による事情聴取が始まったらしい。"
49,"TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_001","どうやら、終わったようだな。
少しばかり、探りを入れてみるとしよう。"
50,"TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_002","お勤め、ご苦労様です。
我々は、神学院内の問題を調査している特別顧問です。
ウラー誘拐の件ですが、捜査は順調ですか?"
51,"TEXT_CHREND301_02361_KNIGHT02361_000_003","これは事件屋男爵……捜査の協力には感謝しています。
被害者から事情を聞いているところですが、
真犯人に繋がる情報は特にありません。"
52,"TEXT_CHREND301_02361_KNIGHT02361_000_004","彼女が目にしていたのは、いずれも実行役の下っ端のみ。
実行犯も、覆面の男から金と指示を受け、行動していただけらしく、
黒幕につながる情報はありません。"
53,"TEXT_CHREND301_02361_KNIGHT02361_000_005","実行犯は、いずれも聖職者に育てられた孤児のようですが、
恩をあだで返すとは、このことですな……。
では、私はこれにて失礼します。"
54,"TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_006","やはり、そう簡単にはいかないか……。
ブレジー、些細なことでも良い……。
ウラーが監禁中のことを語ることがあったら、教えてくれ。"
55,"TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_007","わかりました。
ですが、神学生の間では、ウラー誘拐の黒幕は、
アルションバダンだ、という噂でもちきりです。"
56,"TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_008","浅はかな……。
確かに、ウラーと対立していたアルションバダンには動機がある。
だが、証拠もなく糾弾するのは、事件屋としては許しがたい。"
57,"TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_009","私も、そう思うのですが……。
もともとアルションバダンに反感を抱いていた神学生たちが、
これを好機と、彼の除籍を求めて動きだしました。"
58,"TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_010","テオモサンが、除籍運動を止めようと、
説得にあたっているようです。
私も、手伝いにいってきます。"
59,"TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_011","神学生たちの不安が爆発して、混乱が激化したか……。
噂の出所に、黒幕の手がかりがあるかもしれない。"
60,"TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_012","だが、ぼくは教皇庁に出向かねばならない用がある。
神学院の様子は、きみが調べてみてくれ。"
61,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_020","もしも、寮長が噂どおり暴漢を雇って、
目障りな神学生を排除したのなら、断じて許せません!
そして、寮長が潔白を主張するなら、我々に説明すべきです!"
62,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_021","それができないなら……今すぐ寮長は退学すべきです!
テオモサン……寮長と首席の座を争っていた貴方が、
この除籍運動の先頭に立ってください!"
63,"TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_022","たいへんです!
司祭様たちが、緊急会議で席を外された途端に、
皆さんが騒ぎだしてしまって……!"
64,"TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_023","もう私たちでは、彼らの怒りを抑えきれません。
落ち着いて話し合いができるよう、
リーダー格の神学生を「なだめ」てください!"
65,"TEXT_CHREND301_02361_THEOMOCENT_000_029","落ち着いてください……落ち着いてください……!
まずは、冷静に話し合いましょう。"
66,"TEXT_CHREND301_02361_LEIGH_000_029","これが、腹黒寮長に対するみんなの本心ってやつだ。
だが、テオを困らせるのは許さねえぞ……。
あんた、こいつを「なだめ」てくれ。"
67,"TEXT_CHREND301_02361_CRAMMEVOIX_000_029","みんな、今まで抑え込んでいた不満を爆発させてるんだ。
これも祭りと言えば祭りだけど、もっと幸せなのがいいよね。"
68,"TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_029","皆さん、頭に血がのぼっていて、話になりません。
どうすれば、落ち着いた話し合いができるのでしょう……?"
69,"TEXT_CHREND301_02361_GIRLFRIEND02209_000_030","アルションバダンの勝手には、もう耐えられないわ!
テオモサンたちなら、なおさらでしょ!?
勇気を出して、除籍を訴えましょうよ!"
70,"TEXT_CHREND301_02361_JANCHETTE_000_029","見苦しいこと……。
寮長の立場が危うくなると、団結しはじめるなんて……。
いかに偽りの意思で行動していたかが、わかりますわね。"
71,"TEXT_CHREND301_02361_HARMLESSSTUDENT02207_000_029","ズルばっかりしてる寮長なんて、除籍にしちゃえー!
それが、世のため、人のためってやつなんでしょ!?"
72,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_030","横暴な寮長の行いには、もう我慢なりません!
寮長と首席の座を争ったテオモサン!
貴方が先頭にたち、我々を導いてください!"
73,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_031","何か用ですか……?
今は取り込み中なので、後にしてくれませんか?"
74,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_035","た、確かに……あなたの言うとおり、短気は損気……。
相手は富も権力も併せ持つ大貴族……下手をすれば返り討ちです。
冷静になり、確実に除籍を実現する方法を検討すべきですね……。"
75,"TEXT_CHREND301_02361_HARMLESSSTUDENT02207_100_035","せ、先輩……!?
そんなに簡単に引き下がっちゃって、いいの!?
寮長に逆らったのがバレたら、復讐されちゃうよ!"
76,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_036","おお、後輩ときたら、なんという怯えよう……。
これほどの恐怖を乗り越え、我らは立ち上がったのです。
どうか、貴方からも後輩を「励ま」してやってください。"
77,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_037","後輩が、先行きを案じて、ひどく怯えています……。
どうか、貴方からも後輩を「励ま」してやってください。"
78,"TEXT_CHREND301_02361_HARMLESSSTUDENT02207_000_034","寮長に逆らおうとしたのがバレたら、
寮長に何をされるか、わかったもんじゃないよ!?
もう、お先真っ暗だ!"
79,"TEXT_CHREND301_02361_HARMLESSSTUDENT02207_000_035","……あ、ありがとう。
みんなの剣幕にのまれて、先行きを悲観しちゃったけど、
まだ何も起きてないんだし、対策は打てるよね……。"
80,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_100_035","ええ、寮長さえ除籍にできれば、恐れるものはありません。
そのためにも、テオモサンに先頭に立ってもらわなければ……。
ここは、貴方から本人の意思を確認してもらえませんか?"
81,"TEXT_CHREND301_02361_HARMLESSSTUDENT02207_000_039","……あ、ありがとう、少し落ち着いたよ……。
確かに、悪いことはまだ起きてないし、
対応策なら、何か起きてから考えればいいよね。"
82,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_039","テオモサンには、必ず運動の先頭に立ってもらいます。
ここは、貴方から本人の意思を確認してもらえませんか?"
83,"TEXT_CHREND301_02361_LEIGH_000_039","みんな、落ち着いてきたようだな……ありがとよ。
それにしても、腹黒寮長の野郎……。
どれだけ神学生たちを苦しめてきやがったんだッ!"
84,"TEXT_CHREND301_02361_CRAMMEVOIX_000_039","今までためこんだ怒りを、ようやく吐き出せたんだから、
よい解決法が見つかるといいね……。
そのときが、ほんとうの祝祭だよ。"
85,"TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_039","ありがとうございます、
ようやく、まともに話し合いが始められそうです。"
86,"TEXT_CHREND301_02361_GIRLFRIEND02209_000_039","テオモサン……わたしたちを助けて!
今となっては、貴方だけが頼りなの!!"
87,"TEXT_CHREND301_02361_JANCHETTE_000_039","身勝手ですわね……。
みんな、寮長に迎合してテオモサンを冷遇していたのに、
寮長の立場が危うくなるや、テオモサンに頼るなんて……。"
88,"TEXT_CHREND301_02361_THEOMOCENT_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます。
皆さん、どうにか落ち着いたようです。"
89,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_041","確かに、衝動的に行動しているだけでは、
狡猾な寮長に、返り討ちされかねませんからね。
では、テオモサンの考えとやらを聞かせてもらいましょうか?"
90,"TEXT_CHREND301_02361_THEOMOCENT_000_042","アルションバダンさんは、他者に対して厳しい方です。
でも、それは自分に対しても同じです……。
そんな彼が、暴漢を雇うだなんて思えません……。"
91,"TEXT_CHREND301_02361_LEIGH_000_043","ったく、テオときたら、どこまでお人よしなんだ。
腹黒寮長が、俺たち平民にしてきた仕打ちを思えば、
今回の噂だって、ありえる話だと思うぜ?"
92,"TEXT_CHREND301_02361_THEOMOCENT_000_044","だとしても、ウラーは貴族の出身です。
それにアルションバダンさんが誘拐に関わったという証拠も、
今のところ、出てきていませんよね?"
93,"TEXT_CHREND301_02361_CRAMMEVOIX_000_045","事件を調べてる神殿騎士も、黒幕に繋がる証拠は、
まだ見つけられてないって、ブレジーちゃんも言ってたよね?"
94,"TEXT_CHREND301_02361_GIRLFRIEND02209_000_046","権力者を守る神殿騎士の言うことなんて、信用ならないわ。
権力者は、千年に渡って皇都を欺き続けてきたのよ!?"
95,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_047","寮長の除籍を、もっとも望んでいるのは、
彼に煮え湯を飲まされつづけたテオモサンだと思いましたが、
当てが外れたようですね……。"
96,"TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_048","では、平民の神学生に頼ったりなどしません。
我々で、賛同する神学生たちの意思を取りまとめて、
司祭様に嘆願書を提出するとしましょう。"
97,"TEXT_CHREND301_02361_THEOMOCENT_000_049","そんな……。
皆さん、なぜ違和感を感じないんですか……?"
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4 0 TEXT_CHREND301_02361_SEQ_00 聖レマノー大聖堂のブリアルディアンは、ウラー誘拐の黒幕について思うところがあるようだ。
5 1 TEXT_CHREND301_02361_SEQ_01 前回までの冒険録: 聖アンダリム神学院では、首席の座を巡り、貴族出身の神学生と平民出身の神学生が対立していた。冒険者は、事件屋ブリアルディアンとともに、この対立を煽る黒幕の存在を探ることになった。そんな中、姿を消した神学生ウラーが所持していた「正教法大全11巻」が、アルションバダンの部屋から発見された。いっぽう、神学生ウラーは無事に救出され、一連の事件の真相が、明らかにされようとしていた……。             * * * 聖アンダリム神学院の神学生たちの間では、ウラーを監禁した犯人はアルションバダンであるという噂が広まっているらしい。噂の真相を探るため、「聖アンダリム神学院」に赴こう。
6 2 TEXT_CHREND301_02361_SEQ_02 聖アンダリム神学院に赴いたところ、神学生たちの衝突が起きかけていた。冷静な話し合いのため、聖アンダリム神学院の「厳格な先輩神学生」に、エモート「なだめる」をしよう。
7 3 TEXT_CHREND301_02361_SEQ_03 厳格な先輩神学生をなだめた。すると、無邪気な後輩神学生がアルションバダンの報復を恐れて、怯えはじめた。聖アンダリム神学院の「無邪気な後輩神学生」に、エモート「励ます」をしよう。
8 4 TEXT_CHREND301_02361_SEQ_04 無邪気な後輩神学生を励ました。聖アンダリム神学院の「テオモサン」と話そう。
9 5 TEXT_CHREND301_02361_SEQ_05 テオモサンと話した。アルションバダンを擁護する彼は、怒れる神学生たちを説得することができなかった。怒れる神学生たちは、アルションバダンの除籍を求めて独自に動きだすようだ。テオモサンたちは、アルションバダンの除籍を防ぐことができるのだろうか?
10 6 TEXT_CHREND301_02361_SEQ_06
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27 23 TEXT_CHREND301_02361_SEQ_23
28 24 TEXT_CHREND301_02361_TODO_00 聖アンダリム神学院に行く
29 25 TEXT_CHREND301_02361_TODO_01 厳格な先輩神学生にエモート「なだめる」をする
30 26 TEXT_CHREND301_02361_TODO_02 無邪気な後輩神学生にエモート「励ます」をする
31 27 TEXT_CHREND301_02361_TODO_03 テオモサンと話す
32 28 TEXT_CHREND301_02361_TODO_04
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51 47 TEXT_CHREND301_02361_TODO_23
52 48 TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_000 あれから、ウラーも大分落ち着いたようだ。 彼女の世話を手伝う、我が妹ブレジーによると、 神殿騎士団による事情聴取が始まったらしい。
53 49 TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_001 どうやら、終わったようだな。 少しばかり、探りを入れてみるとしよう。
54 50 TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_002 お勤め、ご苦労様です。 我々は、神学院内の問題を調査している特別顧問です。 ウラー誘拐の件ですが、捜査は順調ですか?
55 51 TEXT_CHREND301_02361_KNIGHT02361_000_003 これは事件屋男爵……捜査の協力には感謝しています。 被害者から事情を聞いているところですが、 真犯人に繋がる情報は特にありません。
56 52 TEXT_CHREND301_02361_KNIGHT02361_000_004 彼女が目にしていたのは、いずれも実行役の下っ端のみ。 実行犯も、覆面の男から金と指示を受け、行動していただけらしく、 黒幕につながる情報はありません。
57 53 TEXT_CHREND301_02361_KNIGHT02361_000_005 実行犯は、いずれも聖職者に育てられた孤児のようですが、 恩をあだで返すとは、このことですな……。 では、私はこれにて失礼します。
58 54 TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_006 やはり、そう簡単にはいかないか……。 ブレジー、些細なことでも良い……。 ウラーが監禁中のことを語ることがあったら、教えてくれ。
59 55 TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_007 わかりました。 ですが、神学生の間では、ウラー誘拐の黒幕は、 アルションバダンだ、という噂でもちきりです。
60 56 TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_008 浅はかな……。 確かに、ウラーと対立していたアルションバダンには動機がある。 だが、証拠もなく糾弾するのは、事件屋としては許しがたい。
61 57 TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_009 私も、そう思うのですが……。 もともとアルションバダンに反感を抱いていた神学生たちが、 これを好機と、彼の除籍を求めて動きだしました。
62 58 TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_010 テオモサンが、除籍運動を止めようと、 説得にあたっているようです。 私も、手伝いにいってきます。
63 59 TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_011 神学生たちの不安が爆発して、混乱が激化したか……。 噂の出所に、黒幕の手がかりがあるかもしれない。
64 60 TEXT_CHREND301_02361_BRIARDIEN_000_012 だが、ぼくは教皇庁に出向かねばならない用がある。 神学院の様子は、きみが調べてみてくれ。
65 61 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_020 もしも、寮長が噂どおり暴漢を雇って、 目障りな神学生を排除したのなら、断じて許せません! そして、寮長が潔白を主張するなら、我々に説明すべきです!
66 62 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_021 それができないなら……今すぐ寮長は退学すべきです! テオモサン……寮長と首席の座を争っていた貴方が、 この除籍運動の先頭に立ってください!
67 63 TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_022 たいへんです! 司祭様たちが、緊急会議で席を外された途端に、 皆さんが騒ぎだしてしまって……!
68 64 TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_023 もう私たちでは、彼らの怒りを抑えきれません。 落ち着いて話し合いができるよう、 リーダー格の神学生を「なだめ」てください!
69 65 TEXT_CHREND301_02361_THEOMOCENT_000_029 落ち着いてください……落ち着いてください……! まずは、冷静に話し合いましょう。
70 66 TEXT_CHREND301_02361_LEIGH_000_029 これが、腹黒寮長に対するみんなの本心ってやつだ。 だが、テオを困らせるのは許さねえぞ……。 あんた、こいつを「なだめ」てくれ。
71 67 TEXT_CHREND301_02361_CRAMMEVOIX_000_029 みんな、今まで抑え込んでいた不満を爆発させてるんだ。 これも祭りと言えば祭りだけど、もっと幸せなのがいいよね。
72 68 TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_029 皆さん、頭に血がのぼっていて、話になりません。 どうすれば、落ち着いた話し合いができるのでしょう……?
73 69 TEXT_CHREND301_02361_GIRLFRIEND02209_000_030 アルションバダンの勝手には、もう耐えられないわ! テオモサンたちなら、なおさらでしょ!? 勇気を出して、除籍を訴えましょうよ!
74 70 TEXT_CHREND301_02361_JANCHETTE_000_029 見苦しいこと……。 寮長の立場が危うくなると、団結しはじめるなんて……。 いかに偽りの意思で行動していたかが、わかりますわね。
75 71 TEXT_CHREND301_02361_HARMLESSSTUDENT02207_000_029 ズルばっかりしてる寮長なんて、除籍にしちゃえー! それが、世のため、人のためってやつなんでしょ!?
76 72 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_030 横暴な寮長の行いには、もう我慢なりません! 寮長と首席の座を争ったテオモサン! 貴方が先頭にたち、我々を導いてください!
77 73 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_031 何か用ですか……? 今は取り込み中なので、後にしてくれませんか?
78 74 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_035 た、確かに……あなたの言うとおり、短気は損気……。 相手は富も権力も併せ持つ大貴族……下手をすれば返り討ちです。 冷静になり、確実に除籍を実現する方法を検討すべきですね……。
79 75 TEXT_CHREND301_02361_HARMLESSSTUDENT02207_100_035 せ、先輩……!? そんなに簡単に引き下がっちゃって、いいの!? 寮長に逆らったのがバレたら、復讐されちゃうよ!
80 76 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_036 おお、後輩ときたら、なんという怯えよう……。 これほどの恐怖を乗り越え、我らは立ち上がったのです。 どうか、貴方からも後輩を「励ま」してやってください。
81 77 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_037 後輩が、先行きを案じて、ひどく怯えています……。 どうか、貴方からも後輩を「励ま」してやってください。
82 78 TEXT_CHREND301_02361_HARMLESSSTUDENT02207_000_034 寮長に逆らおうとしたのがバレたら、 寮長に何をされるか、わかったもんじゃないよ!? もう、お先真っ暗だ!
83 79 TEXT_CHREND301_02361_HARMLESSSTUDENT02207_000_035 ……あ、ありがとう。 みんなの剣幕にのまれて、先行きを悲観しちゃったけど、 まだ何も起きてないんだし、対策は打てるよね……。
84 80 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_100_035 ええ、寮長さえ除籍にできれば、恐れるものはありません。 そのためにも、テオモサンに先頭に立ってもらわなければ……。 ここは、貴方から本人の意思を確認してもらえませんか?
85 81 TEXT_CHREND301_02361_HARMLESSSTUDENT02207_000_039 ……あ、ありがとう、少し落ち着いたよ……。 確かに、悪いことはまだ起きてないし、 対応策なら、何か起きてから考えればいいよね。
86 82 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_039 テオモサンには、必ず運動の先頭に立ってもらいます。 ここは、貴方から本人の意思を確認してもらえませんか?
87 83 TEXT_CHREND301_02361_LEIGH_000_039 みんな、落ち着いてきたようだな……ありがとよ。 それにしても、腹黒寮長の野郎……。 どれだけ神学生たちを苦しめてきやがったんだッ!
88 84 TEXT_CHREND301_02361_CRAMMEVOIX_000_039 今までためこんだ怒りを、ようやく吐き出せたんだから、 よい解決法が見つかるといいね……。 そのときが、ほんとうの祝祭だよ。
89 85 TEXT_CHREND301_02361_BLAISIE_000_039 ありがとうございます、 ようやく、まともに話し合いが始められそうです。
90 86 TEXT_CHREND301_02361_GIRLFRIEND02209_000_039 テオモサン……わたしたちを助けて! 今となっては、貴方だけが頼りなの!!
91 87 TEXT_CHREND301_02361_JANCHETTE_000_039 身勝手ですわね……。 みんな、寮長に迎合してテオモサンを冷遇していたのに、 寮長の立場が危うくなるや、テオモサンに頼るなんて……。
92 88 TEXT_CHREND301_02361_THEOMOCENT_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます。 皆さん、どうにか落ち着いたようです。
93 89 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_041 確かに、衝動的に行動しているだけでは、 狡猾な寮長に、返り討ちされかねませんからね。 では、テオモサンの考えとやらを聞かせてもらいましょうか?
94 90 TEXT_CHREND301_02361_THEOMOCENT_000_042 アルションバダンさんは、他者に対して厳しい方です。 でも、それは自分に対しても同じです……。 そんな彼が、暴漢を雇うだなんて思えません……。
95 91 TEXT_CHREND301_02361_LEIGH_000_043 ったく、テオときたら、どこまでお人よしなんだ。 腹黒寮長が、俺たち平民にしてきた仕打ちを思えば、 今回の噂だって、ありえる話だと思うぜ?
96 92 TEXT_CHREND301_02361_THEOMOCENT_000_044 だとしても、ウラーは貴族の出身です。 それにアルションバダンさんが誘拐に関わったという証拠も、 今のところ、出てきていませんよね?
97 93 TEXT_CHREND301_02361_CRAMMEVOIX_000_045 事件を調べてる神殿騎士も、黒幕に繋がる証拠は、 まだ見つけられてないって、ブレジーちゃんも言ってたよね?
98 94 TEXT_CHREND301_02361_GIRLFRIEND02209_000_046 権力者を守る神殿騎士の言うことなんて、信用ならないわ。 権力者は、千年に渡って皇都を欺き続けてきたのよ!?
99 95 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_047 寮長の除籍を、もっとも望んでいるのは、 彼に煮え湯を飲まされつづけたテオモサンだと思いましたが、 当てが外れたようですね……。
100 96 TEXT_CHREND301_02361_RIGOROUSSTUDENT02207_000_048 では、平民の神学生に頼ったりなどしません。 我々で、賛同する神学生たちの意思を取りまとめて、 司祭様に嘆願書を提出するとしましょう。
101 97 TEXT_CHREND301_02361_THEOMOCENT_000_049 そんな……。 皆さん、なぜ違和感を感じないんですか……?
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0,"TEXT_CHREND302_02362_SEQ_00","聖アンダリム神学院のテオモサンは、落ち込んでいるようだ。"
1,"TEXT_CHREND302_02362_SEQ_01","アルションバダンの除籍を呼びかける神学生たちを止めるため、サテュールノワ司祭と相談することになった。聖レマノー大聖堂の「サテュールノワ司祭」と話そう。"
2,"TEXT_CHREND302_02362_SEQ_02","サテュールノワ司祭と話した。彼もまた、テオモサンたち同様、ショワソー司祭に育てられた孤児だった。サテュールノワ司祭は、恩師の願いと友の無念を晴らすため、アルションバダンの除籍を実行しようとしているようだ。この流れを打開する方策を探るため、イシュガルド上層の「アルションバダン」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND302_02362_SEQ_03","アルションバダンと話した。アルションバダンは、怪文書について激昂しているようだ。詳しい事情を聞き出すため、イシュガルド上層の「アルションバダン」にエモート「なだめる」をしよう。"
4,"TEXT_CHREND302_02362_SEQ_04","アルションバダンをなだめ、事情を聞き出した。アルションバダンがウラー誘拐の黒幕という噂が流れたのは、怪文書がばらまかれたことが原因のようだ。この怪文書は、真相を解き明かす手がかりとなるだろうか……?"
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21,"TEXT_CHREND302_02362_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHREND302_02362_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHREND302_02362_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_00","聖レマノー大聖堂のサテュールノワ司祭と話す"
25,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_01","アルションバダンと話す"
26,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_02","アルションバダンにエモート「なだめる」をする"
27,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_03",""
28,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_04",""
29,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_05",""
30,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_06",""
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39,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_15",""
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44,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_20",""
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46,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_22",""
47,"TEXT_CHREND302_02362_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_000","テオが、腹黒寮長にもっとも苦しめられたはずなのに、
そんなヤツでもかばっちまうなんて……。
だから、目が離せないんだ……。"
49,"TEXT_CHREND302_02362_CRAMMEVOIX_000_000","寮長の除籍を巡る祭りが、白熱してきたね……。"
50,"TEXT_CHREND302_02362_BLAISIE_000_000","どんな逆風にあっても、自分の信念を貫くなんて、
テオモサンは、本当に立派です。
私も、見習いたいです……。"
51,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_000","ああ、僕の力が及ばぬばっかりに……。
アルションバダンさんほどの方が、濡れ衣で除籍されては、
正教や皇都の大きな損失です。"
52,"TEXT_CHREND302_02362_BLAISIE_000_001","あっ、諦めるのは早いと思います。
できることをやりましょう……私も手伝います!"
53,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_002","……ブレジーさんの言うとおりですね。
まずは、サテュールノワ司祭に相談してみましょう。"
54,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_003","まったく諦めの悪いやつだな……。
悪いが、あんたも一緒に来てくれないか?
そのほうが、話がとおりやすそうだからさ。"
55,"TEXT_CHREND302_02362_CRAMMEVOIX_000_004","オレは、残るよ。
ちょっと調べたいことがあるものでね。
悪いけど、ブレジーちゃんも手伝って?"
56,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_005","皆さん、ありがとうございます!
サテュールノワ司祭は、会議中ですから、
聖レマノー大聖堂で帰りを待ちましょう!"
57,"TEXT_CHREND302_02362_CRAMMEVOIX_000_009","ブレジーちゃんを引き留めちゃったのは心苦しいけど、
ちょっと人手が必要なものでね……。"
58,"TEXT_CHREND302_02362_BLAISIE_000_009","テオモサンの悲しそうな顔は見ていられません……。
彼の笑顔のためなら、できる限りのことをします。"
59,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_009","サテュールノワ司祭……!
アルションバダンさんの件で、お話があります!!"
60,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_009","サテュールノワ司祭、俺たちの話を聞いてくれ!"
61,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_010","おや、皆さん、血相を変えて、どうしましたか……?
アルションバダンの除籍の件なら、
すでに別の神学生から、嘆願書を受け取っていますよ?"
62,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_011","内容の精査が終わり次第、学長に提出します。
同時に、私からも彼の除籍を提案することになるでしょう。"
63,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_012","まっ、待ってください!
皆さん、根拠のない噂を信じて、先走っているだけです。"
64,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_013","確かに……今のところ、アルションバダンが、
ウラーを誘拐したという確証はありません。
しかし、それならそれで結構です。"
65,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_014","どういうことですか……?
罪なき神学生の除籍が許されるなど、
いったいどんな理由があるのですか!?"
66,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_015","歪みを正すという意思を、広く世に示す必要があるのです。
正教とそれを支える神学院が犯した、
長年にわたる罪を償うために……。"
67,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_016","それじゃ、アルションバダンさんが無実だった場合、
生贄も同然ではありませんか!?"
68,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_017","テオモサン、レイ、よく聞いてください。
実は、私もショワソー司祭に育てられ、
この神学院に入れていただいた孤児なのです。"
69,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_018","ショワソー司祭の恩に報いるため、苦労を重ねて首席を掴み、
教皇庁入りして、重要機密を扱う役職に就きました。
そこで、私は生涯の親友と出会ったのです。"
70,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_019","私よりも十数年先に、任についていた先輩でした。
ですが、彼は機密を秘めておく重責に耐えかねて、
自ら命を絶ってしまったのです……。"
71,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_020","私は、彼を守れなかった無念と怒りにさいなまれる中で、
今一度、正教と向き合わねばならないと悟りました。
そして、こうして教師となり、神学院に舞い戻ったのです。"
72,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_021","その結果が、無実の神学生を犠牲にすることなのですか!?"
73,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_022","「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、
 戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」
ショワソー司祭が求めた、正教法大全11巻の思想……。"
74,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_023","これを体現しない正教は、人々を苦しめる枷でしかありません。
そんな正教を支持し、広める者は、罪に加担しているも同然。
その象徴的存在が罪を償えば、人々も納得しやすいでしょう。"
75,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_024","待ってくれ、本気で言ってるのかよ!?
神学生ひとりに、正教の罪を背負わせようっていうのか!?"
76,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_100_024","竜詩戦争でも多くの命が失われました。
世の歪みを正すという大義の前には、犠牲は必要であり、
それが天命である者も存在するでしょう。"
77,"TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_025","今一度、よく考えてごらんなさい。
ショワソー司祭に育てられ、広い視野を持つあなたたちなら、
私の方針に共感できるはずです。"
78,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_026","確かに、ショワソー司祭は平等を求めておいででした。
でも、それは罪のない者を、罪人に仕立て上げてまで、
実現すべきものなんでしょうか……?"
79,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_027","腹黒寮長は、大貴族の出身で目立つからな……。
生贄としちゃ好都合だろうが、さすがに胸くそ悪いぜ。"
80,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_028","神学生ばかりでなく、サテュールノワ司祭までが、
アルションバダンさんの除籍を望んでいるなんて……。
僕は、どうすべきでしょうか……?"
81,"TEXT_CHREND302_02362_Q1_000_000","解決方法は?"
82,"TEXT_CHREND302_02362_A1_000_001","アルションバダンと話してみよう"
83,"TEXT_CHREND302_02362_A1_000_002","簡単に答えを出せない"
84,"TEXT_CHREND302_02362_A1_000_003","…………"
85,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_029","確かに、アルションバダンさんの考えを聞いてみたいですね。
優秀な方ですから、すでに名案をお持ちかもしれません。
イシュガルド上層で、探してみましょう。"
86,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_030","そうだよな、難しすぎてよくわかんねぇぜ。
腹黒寮長は、この状況をどう乗り切るつもりだろう……?"
87,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_031","優秀な方なので、すでに名案をお持ちかもしれません。
イシュガルド上層で彼を探し、直接、聞いてみましょう。"
88,"TEXT_CHREND302_02362_LEBRASSOIR_000_039","寮長の虫の居所が悪く、八つ当たりされているところです。
いつものことですから、心配は不要ですよ。
寮長の気が晴れるまで、無心で耐えるのみ……。"
89,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_039","た、たいへんです!
おふたりが、ケンカしているようです。
と、と、止めなければ……!"
90,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_039","腹黒寮長ときたら、こんどはルブラソワールに八つ当たりか?
テオは止めようとしてるが、内輪もめなんざ、放っとくに限るね。"
91,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_040","ハッ、特別顧問まで駆けつけるとは!
皇都の真実を暴いたと聞き、どんな英傑かと思いきや、
根も葉もない噂に踊らされる、浅はかな平民レベルか!?"
92,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_041","ルブラソワールといい、特別顧問といい……。
デタラメな怪文書が出回るのを許し、
私を窮地に追いやるなど、とんだ職務怠慢だな!"
93,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_100_041","いや……さては貴様が、私をはめた張本人じゃあるまいな!?
贔屓のテオモサンを首席の座に押し上げるため、
目障りな私を追い落とそうというのか……!?"
94,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_042","アルションバダンさん、落ち着いてください!
特別顧問殿は、公平な立場のはずです!!
それに、怪文書とは、いったい何の話ですか!?"
95,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_043","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_044","ああ……僕の話など聞く気もないようです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
どうか、アルションバダンさんを「なだめ」てください……。"
97,"TEXT_CHREND302_02362_LEBRASSOIR_000_049","貴方の迂闊な行動が、寮長の怒りに火を注いだようですね。
こうなると、寮長の気が晴れるまで、無心で耐えるのみ……。"
98,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_049","アルションバダンさんは、僕の話を聞く気もないようです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
どうか……彼を「なだめ」てください。"
99,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_048","贔屓のテオモサンのために、私を罠にはめるとは……。
ハッ、せいぜい、今のうちに優越感をむさぼるがいい……。
後に、ゼーメル家を敵に回したことを必ずや後悔させてやる!"
100,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_049","ハッ、あざけるなら、あざけるがいい!
ゼーメル家の総力を結集して、
必ずや貴様らを返り討ちにしてやろう!"
101,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_050","ハッ、しらじらしい。
これらの怪文書に、見覚えはないというのか!?"
102,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_051","「ウラーを誘拐したのは寮長」か……。
こんな胡散臭いネタを、よくも山ほど思いつけたもんだな。
俺が書くなら、もう少しマシな内容にしてやるね……。"
103,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_052","どれも、根拠のないデタラメばかりのようです……。
神学生たちが、突然、除籍を求め始めたのは、
これらの怪文書を真に受けてしまったのかもしれませんね。"
104,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_053","その顔……どうやら本当に初耳だったようだな。
平民ごときが、私を欺く芝居など打てるわけもなかろうし、
貴様らの仕業ではないことは、信じてやるとしよう。"
105,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_054","さっきから、ちょいちょいバカにされてる気もするが……。
だいたいお前らの窮地なのに、なんでそんなに偉そうなんだ?"
106,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_055","いえ、僕たちを信じてくれて、ありがたいです。
今度は、ぜひとも貴方の真実を語ってください。"
107,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_056","見下すのも大概にしろ。
ウラーの件などには関与していないと、
ゼーメル家の誇りにかけ、戦神ハルオーネへ誓ってみせよう!"
108,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_057","では、僕も貴方を信じます。
アルションバダンさんの誤解を解くために、協力はおしみません。"
109,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_058","ったく、お人よしが……。
それにしても、いつの間に、こんなデマがバラまかれたんだ?
俺たちは、ちっとも気付かなかったぞ。"
110,"TEXT_CHREND302_02362_LEBRASSOIR_000_059","デマを簡単に信じそうな神学生を狙い撃ちにして、
怪文書を配ったと見るのが妥当でしょう……。"
111,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_060","こしゃくな……。
だが、怪文書は犯人の手がかりでもある。
必ずや、この卑怯者を追い詰めてみせる!"
112,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_061","僕たちも、手伝います!"
113,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_062","……解せないな。
私が失脚すれば、首席は貴様のものとなろう。
そのほうが、都合がいいのではないか……?"
114,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_063","僕の目標は、首席ではありません。
恩師のショワソー司祭のような、立派な聖職者になることです。"
115,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_064","赤子で捨てられていた僕は、ショワソー司祭に、
助けられていなければ、今ここに立ってはいません。
ですから、この命は司祭が求めた理想に捧げると誓っています。"
116,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_065","「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、
 戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」
この教義を体現することが、司祭から受け継いだ使命です。"
117,"TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_066","正教法大全11巻か……。
社会を惑わす、廃止すべき教義だと思っていたが……。
貴様は、私にも、分け隔てなく接しようというのか。"
118,"TEXT_CHREND302_02362_LEBRASSOIR_000_067","では、私たちは引き続き怪文書の出所を探るとしましょう。
貴方たちも、何かわかりましたら、我々に報告するのですよ?"
119,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_068","ったく、こっちが手伝ってやってるってのに偉そうに。
で、俺たちは、どう調べていくつもりだ?"
120,"TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_069","……どうしましょう?"
121,"TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_070","おいおい、ノープランかよ!?"
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2 #
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4 0 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_00 聖アンダリム神学院のテオモサンは、落ち込んでいるようだ。
5 1 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_01 アルションバダンの除籍を呼びかける神学生たちを止めるため、サテュールノワ司祭と相談することになった。聖レマノー大聖堂の「サテュールノワ司祭」と話そう。
6 2 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_02 サテュールノワ司祭と話した。彼もまた、テオモサンたち同様、ショワソー司祭に育てられた孤児だった。サテュールノワ司祭は、恩師の願いと友の無念を晴らすため、アルションバダンの除籍を実行しようとしているようだ。この流れを打開する方策を探るため、イシュガルド上層の「アルションバダン」と話そう。
7 3 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_03 アルションバダンと話した。アルションバダンは、怪文書について激昂しているようだ。詳しい事情を聞き出すため、イシュガルド上層の「アルションバダン」にエモート「なだめる」をしよう。
8 4 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_04 アルションバダンをなだめ、事情を聞き出した。アルションバダンがウラー誘拐の黒幕という噂が流れたのは、怪文書がばらまかれたことが原因のようだ。この怪文書は、真相を解き明かす手がかりとなるだろうか……?
9 5 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_05
10 6 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_06
11 7 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_07
12 8 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_08
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14 10 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_10
15 11 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_11
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25 21 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_21
26 22 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_22
27 23 TEXT_CHREND302_02362_SEQ_23
28 24 TEXT_CHREND302_02362_TODO_00 聖レマノー大聖堂のサテュールノワ司祭と話す
29 25 TEXT_CHREND302_02362_TODO_01 アルションバダンと話す
30 26 TEXT_CHREND302_02362_TODO_02 アルションバダンにエモート「なだめる」をする
31 27 TEXT_CHREND302_02362_TODO_03
32 28 TEXT_CHREND302_02362_TODO_04
33 29 TEXT_CHREND302_02362_TODO_05
34 30 TEXT_CHREND302_02362_TODO_06
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50 46 TEXT_CHREND302_02362_TODO_22
51 47 TEXT_CHREND302_02362_TODO_23
52 48 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_000 テオが、腹黒寮長にもっとも苦しめられたはずなのに、 そんなヤツでもかばっちまうなんて……。 だから、目が離せないんだ……。
53 49 TEXT_CHREND302_02362_CRAMMEVOIX_000_000 寮長の除籍を巡る祭りが、白熱してきたね……。
54 50 TEXT_CHREND302_02362_BLAISIE_000_000 どんな逆風にあっても、自分の信念を貫くなんて、 テオモサンは、本当に立派です。 私も、見習いたいです……。
55 51 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_000 ああ、僕の力が及ばぬばっかりに……。 アルションバダンさんほどの方が、濡れ衣で除籍されては、 正教や皇都の大きな損失です。
56 52 TEXT_CHREND302_02362_BLAISIE_000_001 あっ、諦めるのは早いと思います。 できることをやりましょう……私も手伝います!
57 53 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_002 ……ブレジーさんの言うとおりですね。 まずは、サテュールノワ司祭に相談してみましょう。
58 54 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_003 まったく諦めの悪いやつだな……。 悪いが、あんたも一緒に来てくれないか? そのほうが、話がとおりやすそうだからさ。
59 55 TEXT_CHREND302_02362_CRAMMEVOIX_000_004 オレは、残るよ。 ちょっと調べたいことがあるものでね。 悪いけど、ブレジーちゃんも手伝って?
60 56 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_005 皆さん、ありがとうございます! サテュールノワ司祭は、会議中ですから、 聖レマノー大聖堂で帰りを待ちましょう!
61 57 TEXT_CHREND302_02362_CRAMMEVOIX_000_009 ブレジーちゃんを引き留めちゃったのは心苦しいけど、 ちょっと人手が必要なものでね……。
62 58 TEXT_CHREND302_02362_BLAISIE_000_009 テオモサンの悲しそうな顔は見ていられません……。 彼の笑顔のためなら、できる限りのことをします。
63 59 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_009 サテュールノワ司祭……! アルションバダンさんの件で、お話があります!!
64 60 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_009 サテュールノワ司祭、俺たちの話を聞いてくれ!
65 61 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_010 おや、皆さん、血相を変えて、どうしましたか……? アルションバダンの除籍の件なら、 すでに別の神学生から、嘆願書を受け取っていますよ?
66 62 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_011 内容の精査が終わり次第、学長に提出します。 同時に、私からも彼の除籍を提案することになるでしょう。
67 63 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_012 まっ、待ってください! 皆さん、根拠のない噂を信じて、先走っているだけです。
68 64 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_013 確かに……今のところ、アルションバダンが、 ウラーを誘拐したという確証はありません。 しかし、それならそれで結構です。
69 65 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_014 どういうことですか……? 罪なき神学生の除籍が許されるなど、 いったいどんな理由があるのですか!?
70 66 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_015 歪みを正すという意思を、広く世に示す必要があるのです。 正教とそれを支える神学院が犯した、 長年にわたる罪を償うために……。
71 67 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_016 それじゃ、アルションバダンさんが無実だった場合、 生贄も同然ではありませんか!?
72 68 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_017 テオモサン、レイ、よく聞いてください。 実は、私もショワソー司祭に育てられ、 この神学院に入れていただいた孤児なのです。
73 69 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_018 ショワソー司祭の恩に報いるため、苦労を重ねて首席を掴み、 教皇庁入りして、重要機密を扱う役職に就きました。 そこで、私は生涯の親友と出会ったのです。
74 70 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_019 私よりも十数年先に、任についていた先輩でした。 ですが、彼は機密を秘めておく重責に耐えかねて、 自ら命を絶ってしまったのです……。
75 71 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_020 私は、彼を守れなかった無念と怒りにさいなまれる中で、 今一度、正教と向き合わねばならないと悟りました。 そして、こうして教師となり、神学院に舞い戻ったのです。
76 72 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_021 その結果が、無実の神学生を犠牲にすることなのですか!?
77 73 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_022 「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、  戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」 ショワソー司祭が求めた、正教法大全11巻の思想……。
78 74 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_023 これを体現しない正教は、人々を苦しめる枷でしかありません。 そんな正教を支持し、広める者は、罪に加担しているも同然。 その象徴的存在が罪を償えば、人々も納得しやすいでしょう。
79 75 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_024 待ってくれ、本気で言ってるのかよ!? 神学生ひとりに、正教の罪を背負わせようっていうのか!?
80 76 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_100_024 竜詩戦争でも多くの命が失われました。 世の歪みを正すという大義の前には、犠牲は必要であり、 それが天命である者も存在するでしょう。
81 77 TEXT_CHREND302_02362_SATURNOIS_000_025 今一度、よく考えてごらんなさい。 ショワソー司祭に育てられ、広い視野を持つあなたたちなら、 私の方針に共感できるはずです。
82 78 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_026 確かに、ショワソー司祭は平等を求めておいででした。 でも、それは罪のない者を、罪人に仕立て上げてまで、 実現すべきものなんでしょうか……?
83 79 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_027 腹黒寮長は、大貴族の出身で目立つからな……。 生贄としちゃ好都合だろうが、さすがに胸くそ悪いぜ。
84 80 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_028 神学生ばかりでなく、サテュールノワ司祭までが、 アルションバダンさんの除籍を望んでいるなんて……。 僕は、どうすべきでしょうか……?
85 81 TEXT_CHREND302_02362_Q1_000_000 解決方法は?
86 82 TEXT_CHREND302_02362_A1_000_001 アルションバダンと話してみよう
87 83 TEXT_CHREND302_02362_A1_000_002 簡単に答えを出せない
88 84 TEXT_CHREND302_02362_A1_000_003 …………
89 85 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_029 確かに、アルションバダンさんの考えを聞いてみたいですね。 優秀な方ですから、すでに名案をお持ちかもしれません。 イシュガルド上層で、探してみましょう。
90 86 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_030 そうだよな、難しすぎてよくわかんねぇぜ。 腹黒寮長は、この状況をどう乗り切るつもりだろう……?
91 87 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_031 優秀な方なので、すでに名案をお持ちかもしれません。 イシュガルド上層で彼を探し、直接、聞いてみましょう。
92 88 TEXT_CHREND302_02362_LEBRASSOIR_000_039 寮長の虫の居所が悪く、八つ当たりされているところです。 いつものことですから、心配は不要ですよ。 寮長の気が晴れるまで、無心で耐えるのみ……。
93 89 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_039 た、たいへんです! おふたりが、ケンカしているようです。 と、と、止めなければ……!
94 90 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_039 腹黒寮長ときたら、こんどはルブラソワールに八つ当たりか? テオは止めようとしてるが、内輪もめなんざ、放っとくに限るね。
95 91 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_040 ハッ、特別顧問まで駆けつけるとは! 皇都の真実を暴いたと聞き、どんな英傑かと思いきや、 根も葉もない噂に踊らされる、浅はかな平民レベルか!?
96 92 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_041 ルブラソワールといい、特別顧問といい……。 デタラメな怪文書が出回るのを許し、 私を窮地に追いやるなど、とんだ職務怠慢だな!
97 93 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_100_041 いや……さては貴様が、私をはめた張本人じゃあるまいな!? 贔屓のテオモサンを首席の座に押し上げるため、 目障りな私を追い落とそうというのか……!?
98 94 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_042 アルションバダンさん、落ち着いてください! 特別顧問殿は、公平な立場のはずです!! それに、怪文書とは、いったい何の話ですか!?
99 95 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_043 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_044 ああ……僕の話など聞く気もないようです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうか、アルションバダンさんを「なだめ」てください……。
101 97 TEXT_CHREND302_02362_LEBRASSOIR_000_049 貴方の迂闊な行動が、寮長の怒りに火を注いだようですね。 こうなると、寮長の気が晴れるまで、無心で耐えるのみ……。
102 98 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_049 アルションバダンさんは、僕の話を聞く気もないようです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうか……彼を「なだめ」てください。
103 99 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_048 贔屓のテオモサンのために、私を罠にはめるとは……。 ハッ、せいぜい、今のうちに優越感をむさぼるがいい……。 後に、ゼーメル家を敵に回したことを必ずや後悔させてやる!
104 100 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_049 ハッ、あざけるなら、あざけるがいい! ゼーメル家の総力を結集して、 必ずや貴様らを返り討ちにしてやろう!
105 101 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_050 ハッ、しらじらしい。 これらの怪文書に、見覚えはないというのか!?
106 102 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_051 「ウラーを誘拐したのは寮長」か……。 こんな胡散臭いネタを、よくも山ほど思いつけたもんだな。 俺が書くなら、もう少しマシな内容にしてやるね……。
107 103 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_052 どれも、根拠のないデタラメばかりのようです……。 神学生たちが、突然、除籍を求め始めたのは、 これらの怪文書を真に受けてしまったのかもしれませんね。
108 104 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_053 その顔……どうやら本当に初耳だったようだな。 平民ごときが、私を欺く芝居など打てるわけもなかろうし、 貴様らの仕業ではないことは、信じてやるとしよう。
109 105 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_054 さっきから、ちょいちょいバカにされてる気もするが……。 だいたいお前らの窮地なのに、なんでそんなに偉そうなんだ?
110 106 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_055 いえ、僕たちを信じてくれて、ありがたいです。 今度は、ぜひとも貴方の真実を語ってください。
111 107 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_056 見下すのも大概にしろ。 ウラーの件などには関与していないと、 ゼーメル家の誇りにかけ、戦神ハルオーネへ誓ってみせよう!
112 108 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_057 では、僕も貴方を信じます。 アルションバダンさんの誤解を解くために、協力はおしみません。
113 109 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_058 ったく、お人よしが……。 それにしても、いつの間に、こんなデマがバラまかれたんだ? 俺たちは、ちっとも気付かなかったぞ。
114 110 TEXT_CHREND302_02362_LEBRASSOIR_000_059 デマを簡単に信じそうな神学生を狙い撃ちにして、 怪文書を配ったと見るのが妥当でしょう……。
115 111 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_060 こしゃくな……。 だが、怪文書は犯人の手がかりでもある。 必ずや、この卑怯者を追い詰めてみせる!
116 112 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_061 僕たちも、手伝います!
117 113 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_062 ……解せないな。 私が失脚すれば、首席は貴様のものとなろう。 そのほうが、都合がいいのではないか……?
118 114 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_063 僕の目標は、首席ではありません。 恩師のショワソー司祭のような、立派な聖職者になることです。
119 115 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_064 赤子で捨てられていた僕は、ショワソー司祭に、 助けられていなければ、今ここに立ってはいません。 ですから、この命は司祭が求めた理想に捧げると誓っています。
120 116 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_065 「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、  戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」 この教義を体現することが、司祭から受け継いだ使命です。
121 117 TEXT_CHREND302_02362_ARCHOMBADIN_000_066 正教法大全11巻か……。 社会を惑わす、廃止すべき教義だと思っていたが……。 貴様は、私にも、分け隔てなく接しようというのか。
122 118 TEXT_CHREND302_02362_LEBRASSOIR_000_067 では、私たちは引き続き怪文書の出所を探るとしましょう。 貴方たちも、何かわかりましたら、我々に報告するのですよ?
123 119 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_068 ったく、こっちが手伝ってやってるってのに偉そうに。 で、俺たちは、どう調べていくつもりだ?
124 120 TEXT_CHREND302_02362_THEOMOCENT_000_069 ……どうしましょう?
125 121 TEXT_CHREND302_02362_LEIGH_000_070 おいおい、ノープランかよ!?
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0,"TEXT_CHREND303_02363_SEQ_00","イシュガルド上層のテオモサンは、調査の方法を思案している。"
1,"TEXT_CHREND303_02363_SEQ_01","テオモサンとともに、アルションバダンの噂を流した犯人を探ることになった。聖アンダリム神学院で、怪文書について神学生と話したり、「怪文書」を探したりしてみよう。"
2,"TEXT_CHREND303_02363_SEQ_02","怪文書について調べた。聖アンダリム神学院のテオモサンに、「<Sheet(EventItem,2001494,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CHREND303_02363_SEQ_03","テオモサンに<Sheet(EventItem,2001494,0)/>を渡した。文章を検討した結果、ウラーの誘拐はアルションバダンを失脚させるための陰謀ではないかという仮説を立てた。情報を共有するため、イシュガルド上層の「テオモサン」と話して、ブリアルディアンの帰りを待とう。"
4,"TEXT_CHREND303_02363_SEQ_04","ブリアルディアンと合流して、情報を共有した。彼は、各自が持つ情報を総合した結果、ついに黒幕に思いあたったようだ。"
5,"TEXT_CHREND303_02363_SEQ_05",""
6,"TEXT_CHREND303_02363_SEQ_06",""
7,"TEXT_CHREND303_02363_SEQ_07",""
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9,"TEXT_CHREND303_02363_SEQ_09",""
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23,"TEXT_CHREND303_02363_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND303_02363_TODO_00","聖アンダリム神学院で怪文書を探す"
25,"TEXT_CHREND303_02363_TODO_01","テオモサンに<Sheet(EventItem,2001494,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CHREND303_02363_TODO_02","上層でテオモサンと話す"
27,"TEXT_CHREND303_02363_TODO_03",""
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33,"TEXT_CHREND303_02363_TODO_09",""
34,"TEXT_CHREND303_02363_TODO_10",""
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48,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_000","ったく……腹黒寮長たちの態度は頭に来るが……
テオが手伝うからには、俺もとことんやってやる。
だが、いったい何をすればいいんだ……?"
49,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_000","アルションバダンさんの除籍を回避するには、
怪文書を撤回してもらう必要があります。
とはいえ、怪文書の出所をどう調べたものでしょう……?"
50,"TEXT_CHREND303_02363_Q1_000_000","どうやって調べる?"
51,"TEXT_CHREND303_02363_A1_000_001","怪文書をもっと探す"
52,"TEXT_CHREND303_02363_A1_000_002","……"
53,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_001","確かに、さきほどの怪文書だけでは、何もわかりません。
もっと多くの怪文書を見比べられれば、
出所の手がかりも見つけられるかもしれませんね。"
54,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_002","確かに、お手あげだよな……。
なにせ、たった4枚の怪文書しか見ていないんだから。
もう少し怪文書があれば、出所の手がかりを探れそうだが……。"
55,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_003","そうなると、もっと怪文書の現物を手に入れて、
どんなものか確認するところから、始めた方が良さそうですね。"
56,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_004","よし、じゃあもう一度神学院に戻って、
怪文書とやらを探してみようぜ。"
57,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_009","神学生たちに声をかけてみたら、
何枚か怪文書をわけてもらえました。
すべて手書きで、微妙に異なる内容が書かれているようです。"
58,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_009","もう捨てちまったっていう奴らもいたから、
そのあたりに、まだ何枚か落ちているかもしれない。
神学生にも聞いてみるといいかもな。"
59,"TEXT_CHREND303_02363_JANCHETTE_000_010","……怪文書?
そんなものは、見たことありませんわ。"
60,"TEXT_CHREND303_02363_JANCHETTE_000_011","……そういえば、テオモサンに詰め寄っていた神学生たちは、
各々、紙切れを握りしめていた気がします……。
今思えば、それが怪文書だったのかもしれませんわ。"
61,"TEXT_CHREND303_02363_JANCHETTE_000_019","そういえば、テオモサンに詰め寄っていた神学生たちは、
各々、紙切れを握りしめていた気がします……。
今思えば、それが怪文書だったのかもしれませんわ。"
62,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_010","テオくんから、状況は聞いたよ。
実は、僕がここに残ったのも怪文書を探すためだったんだ。"
63,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_011","寮長に不満を抱きながらも、従っていた神学生たちが、
突然、反旗を翻したきっかけが気になってね……。"
64,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_012","これが、今のところ見つけた怪文書だよ。
テオ君たちといっしょに、目を通してみてね。"
65,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_013","内容は、むちゃくちゃだったよ……。
でも、恨みを募らせた神学生は、
このビラが寮長を潰す好機に見えて、とびついたのかもね。"
66,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_019","恨みを募らせた神学生は、このビラが寮長を潰す好機に見えて、
とびついたのかもね。"
67,"TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_010","怪文書ですか?
私も、クラムヴォワさんに言われて、
手わけして、探していたところです。"
68,"TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_011","これが、私が集めた分です。
友人の寮の部屋に、いつの間にか投げ入れられていたそうです。
私の部屋には、こんなものは届かなかったのですが……。"
69,"TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_012","テオモサンたちも、怪文書を受け取っていないのですね……。
渡された人と、そうでない人の違いは、なんでしょう……?"
70,"TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_019","怪文書を渡された人と、そうでない人の違いは、
なんでしょう……?"
71,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_019","怪文書が見つかったって?
俺もいくつかあるから、テオに集めてみようぜ。"
72,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_020","怪文書は、見つかりましたか?"
73,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_021","ありがとうございます。
さっそく、確認してみましょう……。"
74,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_022","見つかった文書に、ざっと目を通してみたところ、
おおきく分けて、3種類の内容があるようです。
順番に読み上げてみますね。"
75,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_023","『アルションバダンは、不都合な存在を容赦なく消す。
 このような人物が権力を握り、正教を導けば、
 ふたたび自由は死に、恐怖が都市を包むだろう』"
76,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_024","『ウラーを誘拐したのは、アルションバダンだ。
 貴族による支配を否定する正教法大全11巻を、
 熱心に学ぶウラーを危険視したからに他ならない』"
77,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_025","『ウラーが所持していた正教法大全11巻は、
 寮長室から発見された。
 これが、寮長が誘拐犯である動かぬ証拠だ』"
78,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_026","うーん……やっぱりおかしいよね?
確かに、ウラーが11巻を愛読してたのは有名だけど、
それを持ってたから犯人ってのは、乱暴すぎる。"
79,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_027","見つかった書が、ウラーのものとは限らないしな。
正教法大全11巻なんて、この皇都には何冊もあるんだから。"
80,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_028","ブレジーさん、
ウラーは11巻について、何か言っていましたか?
些細なことでもいいので、教えてください。"
81,"TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_029","……そういえば、療養中のウラーが11巻を読みたがったので、
彼女の部屋に取りに行ったことがあります。
でも、11巻は見当たりませんでした。"
82,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_030","ちょっと待て……。
ウラーは、11巻が自室にあると思ってたってこと?"
83,"TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_031","はい、彼女が誘拐されたのは、買い物帰りで、
11巻も部屋に置いてでかけていたそうです。
正教法大全は分厚くて、重いですからね。"
84,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_032","なら誰かが、ウラーの部屋に忍び込み、11巻を盗んだのか?
そうだとしても、腹黒寮長の部屋にあった11巻が、
ウラーが借りてたものとは限らないが……。"
85,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_033","うーん、やっぱり怪文書の論理は、穴だらけだね。
ウラーに11巻の在処を聞けるブレジーちゃんや、
僕らのところに、怪文書が来なかったのも頷けるよ。"
86,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_034","これほどまでに手間をかけて、
アルションバダンさんを排除しようとするなんて……。
いったい誰の仕業なんでしょう……?"
87,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_035","テオくんは、器が大きいね……。
首席争いの相手を必死に助けようとしてるんだから。
そういうところに、惹かれちゃうよね?"
88,"TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_036","わっ、私は、そんなつもりは……。
テオモサンが立派なので、ただ尊敬を……。
もう、クラムヴォワさんは意地悪ですっ!"
89,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_037","ブレジーさん!?
急に駆けだしたりして、具合でも悪くなったんでしょうか!?"
90,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_038","まあ、そんなところかね。
からかいすぎちゃったから、様子を見ておくよ。"
91,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_039","ブレジーさん、早く回復するといいですね……。
おや、貴方もなんだか具合が悪そうです……。
それとも、気になることでもありますか?"
92,"TEXT_CHREND303_02363_Q2_000_000","気になることがあるのか"
93,"TEXT_CHREND303_02363_A2_000_001","ウラーの誘拐犯について"
94,"TEXT_CHREND303_02363_A2_000_002","…………"
95,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_040","なるほど。
ウラーを誘拐した犯人が、この怪文書騒ぎを、
引き起こしたとお考えなんですね?"
96,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_041","つまり、ウラーの誘拐は、腹黒寮長を失脚させて、
神学院から追い出すための陰謀だってことか……?
これは、事件屋男爵にも伝えたほうがいいんじゃないか?"
97,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_042","ブリアルディアンさんは、教皇庁にお出かけですか……。
では、戻られるのを外で待ちましょう。"
98,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_043","証拠がそろっていない状況で、安易なことは言えないと……。"
99,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_044","状況証拠から考えれば、ウラーの誘拐自体が、
腹黒寮長を失脚させるためだったってことになるよな。"
100,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_040","なにせウラーは、監禁はされていたけど、
身代金の要求もなければ、身も安全だったわけだしな。
ともかく、これは事件屋男爵にも伝えたほうがよくないか?"
101,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_045","ブリアルディアンさんは、教皇庁にお出かけですか……。
では、戻られるのを外で待ちましょう。"
102,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_049","ここだったら、教皇庁から帰ってくる事件屋男爵を、
真っ先に見つけられるだろ?"
103,"TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_049","ブレジーちゃんの逃げ足が早すぎて、追いつけなかったんだ。
そしたらテオ君たちを見かけたんで、ついてきちゃった。"
104,"TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_050","おっ、来たぞ!
よーし、事件屋男爵を呼びとめよう!"
105,"TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_051","この寒空の下、勢ぞろいして、どうしたんだ?"
106,"TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_052","……なるほど、状況は理解した。
その怪文書とやらを、ぼくにも見せてくれないか?"
107,"TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_053","はい、こちらになります。"
108,"TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_054","ウラーが自室に保管していた正教法大全11巻は盗まれ、
怪文書には、その11巻が寮長室から発見されたと、
記されているというわけか……。"
109,"TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_055","フッ、これまで点でしかなかった、いくつかの事件が、
怪文書のおかげで繋がったようだ……。"
110,"TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_056","君ならば、もう気付いているだろう?
すべての謎を解く『鍵』は、正教法大全11巻にあると……。"
111,"TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_057","フン、やはり君を特別顧問に指名して正解だったようだな。
だが、相手も姿を見せまいと必死のはず……。
もし行きづまったときは、こうしてみるといい。"
112,"TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_058","こうして一呼吸置くと、冷静に物事を俯瞰する余裕が生まれ、
新たな「閃き」も得られるだろう。
さあ、黒幕を追い詰めるぞ……!"
113,"TEXT_CHREND303_02363_SYSTEM_000_059","エモートアクション「眼鏡を正す」を覚えた!"
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4 0 TEXT_CHREND303_02363_SEQ_00 イシュガルド上層のテオモサンは、調査の方法を思案している。
5 1 TEXT_CHREND303_02363_SEQ_01 テオモサンとともに、アルションバダンの噂を流した犯人を探ることになった。聖アンダリム神学院で、怪文書について神学生と話したり、「怪文書」を探したりしてみよう。
6 2 TEXT_CHREND303_02363_SEQ_02 怪文書について調べた。聖アンダリム神学院のテオモサンに、「<Sheet(EventItem,2001494,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CHREND303_02363_SEQ_03 テオモサンに<Sheet(EventItem,2001494,0)/>を渡した。文章を検討した結果、ウラーの誘拐はアルションバダンを失脚させるための陰謀ではないかという仮説を立てた。情報を共有するため、イシュガルド上層の「テオモサン」と話して、ブリアルディアンの帰りを待とう。
8 4 TEXT_CHREND303_02363_SEQ_04 ブリアルディアンと合流して、情報を共有した。彼は、各自が持つ情報を総合した結果、ついに黒幕に思いあたったようだ。
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26 22 TEXT_CHREND303_02363_SEQ_22
27 23 TEXT_CHREND303_02363_SEQ_23
28 24 TEXT_CHREND303_02363_TODO_00 聖アンダリム神学院で怪文書を探す
29 25 TEXT_CHREND303_02363_TODO_01 テオモサンに<Sheet(EventItem,2001494,0)/>を渡す
30 26 TEXT_CHREND303_02363_TODO_02 上層でテオモサンと話す
31 27 TEXT_CHREND303_02363_TODO_03
32 28 TEXT_CHREND303_02363_TODO_04
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50 46 TEXT_CHREND303_02363_TODO_22
51 47 TEXT_CHREND303_02363_TODO_23
52 48 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_000 ったく……腹黒寮長たちの態度は頭に来るが…… テオが手伝うからには、俺もとことんやってやる。 だが、いったい何をすればいいんだ……?
53 49 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_000 アルションバダンさんの除籍を回避するには、 怪文書を撤回してもらう必要があります。 とはいえ、怪文書の出所をどう調べたものでしょう……?
54 50 TEXT_CHREND303_02363_Q1_000_000 どうやって調べる?
55 51 TEXT_CHREND303_02363_A1_000_001 怪文書をもっと探す
56 52 TEXT_CHREND303_02363_A1_000_002 ……
57 53 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_001 確かに、さきほどの怪文書だけでは、何もわかりません。 もっと多くの怪文書を見比べられれば、 出所の手がかりも見つけられるかもしれませんね。
58 54 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_002 確かに、お手あげだよな……。 なにせ、たった4枚の怪文書しか見ていないんだから。 もう少し怪文書があれば、出所の手がかりを探れそうだが……。
59 55 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_003 そうなると、もっと怪文書の現物を手に入れて、 どんなものか確認するところから、始めた方が良さそうですね。
60 56 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_004 よし、じゃあもう一度神学院に戻って、 怪文書とやらを探してみようぜ。
61 57 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_009 神学生たちに声をかけてみたら、 何枚か怪文書をわけてもらえました。 すべて手書きで、微妙に異なる内容が書かれているようです。
62 58 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_009 もう捨てちまったっていう奴らもいたから、 そのあたりに、まだ何枚か落ちているかもしれない。 神学生にも聞いてみるといいかもな。
63 59 TEXT_CHREND303_02363_JANCHETTE_000_010 ……怪文書? そんなものは、見たことありませんわ。
64 60 TEXT_CHREND303_02363_JANCHETTE_000_011 ……そういえば、テオモサンに詰め寄っていた神学生たちは、 各々、紙切れを握りしめていた気がします……。 今思えば、それが怪文書だったのかもしれませんわ。
65 61 TEXT_CHREND303_02363_JANCHETTE_000_019 そういえば、テオモサンに詰め寄っていた神学生たちは、 各々、紙切れを握りしめていた気がします……。 今思えば、それが怪文書だったのかもしれませんわ。
66 62 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_010 テオくんから、状況は聞いたよ。 実は、僕がここに残ったのも怪文書を探すためだったんだ。
67 63 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_011 寮長に不満を抱きながらも、従っていた神学生たちが、 突然、反旗を翻したきっかけが気になってね……。
68 64 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_012 これが、今のところ見つけた怪文書だよ。 テオ君たちといっしょに、目を通してみてね。
69 65 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_013 内容は、むちゃくちゃだったよ……。 でも、恨みを募らせた神学生は、 このビラが寮長を潰す好機に見えて、とびついたのかもね。
70 66 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_019 恨みを募らせた神学生は、このビラが寮長を潰す好機に見えて、 とびついたのかもね。
71 67 TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_010 怪文書ですか? 私も、クラムヴォワさんに言われて、 手わけして、探していたところです。
72 68 TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_011 これが、私が集めた分です。 友人の寮の部屋に、いつの間にか投げ入れられていたそうです。 私の部屋には、こんなものは届かなかったのですが……。
73 69 TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_012 テオモサンたちも、怪文書を受け取っていないのですね……。 渡された人と、そうでない人の違いは、なんでしょう……?
74 70 TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_019 怪文書を渡された人と、そうでない人の違いは、 なんでしょう……?
75 71 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_019 怪文書が見つかったって? 俺もいくつかあるから、テオに集めてみようぜ。
76 72 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_020 怪文書は、見つかりましたか?
77 73 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_021 ありがとうございます。 さっそく、確認してみましょう……。
78 74 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_022 見つかった文書に、ざっと目を通してみたところ、 おおきく分けて、3種類の内容があるようです。 順番に読み上げてみますね。
79 75 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_023 『アルションバダンは、不都合な存在を容赦なく消す。  このような人物が権力を握り、正教を導けば、  ふたたび自由は死に、恐怖が都市を包むだろう』
80 76 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_024 『ウラーを誘拐したのは、アルションバダンだ。  貴族による支配を否定する正教法大全11巻を、  熱心に学ぶウラーを危険視したからに他ならない』
81 77 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_025 『ウラーが所持していた正教法大全11巻は、  寮長室から発見された。  これが、寮長が誘拐犯である動かぬ証拠だ』
82 78 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_026 うーん……やっぱりおかしいよね? 確かに、ウラーが11巻を愛読してたのは有名だけど、 それを持ってたから犯人ってのは、乱暴すぎる。
83 79 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_027 見つかった書が、ウラーのものとは限らないしな。 正教法大全11巻なんて、この皇都には何冊もあるんだから。
84 80 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_028 ブレジーさん、 ウラーは11巻について、何か言っていましたか? 些細なことでもいいので、教えてください。
85 81 TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_029 ……そういえば、療養中のウラーが11巻を読みたがったので、 彼女の部屋に取りに行ったことがあります。 でも、11巻は見当たりませんでした。
86 82 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_030 ちょっと待て……。 ウラーは、11巻が自室にあると思ってたってこと?
87 83 TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_031 はい、彼女が誘拐されたのは、買い物帰りで、 11巻も部屋に置いてでかけていたそうです。 正教法大全は分厚くて、重いですからね。
88 84 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_032 なら誰かが、ウラーの部屋に忍び込み、11巻を盗んだのか? そうだとしても、腹黒寮長の部屋にあった11巻が、 ウラーが借りてたものとは限らないが……。
89 85 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_033 うーん、やっぱり怪文書の論理は、穴だらけだね。 ウラーに11巻の在処を聞けるブレジーちゃんや、 僕らのところに、怪文書が来なかったのも頷けるよ。
90 86 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_034 これほどまでに手間をかけて、 アルションバダンさんを排除しようとするなんて……。 いったい誰の仕業なんでしょう……?
91 87 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_035 テオくんは、器が大きいね……。 首席争いの相手を必死に助けようとしてるんだから。 そういうところに、惹かれちゃうよね?
92 88 TEXT_CHREND303_02363_BLAISIE_000_036 わっ、私は、そんなつもりは……。 テオモサンが立派なので、ただ尊敬を……。 もう、クラムヴォワさんは意地悪ですっ!
93 89 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_037 ブレジーさん!? 急に駆けだしたりして、具合でも悪くなったんでしょうか!?
94 90 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_038 まあ、そんなところかね。 からかいすぎちゃったから、様子を見ておくよ。
95 91 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_039 ブレジーさん、早く回復するといいですね……。 おや、貴方もなんだか具合が悪そうです……。 それとも、気になることでもありますか?
96 92 TEXT_CHREND303_02363_Q2_000_000 気になることがあるのか
97 93 TEXT_CHREND303_02363_A2_000_001 ウラーの誘拐犯について
98 94 TEXT_CHREND303_02363_A2_000_002 …………
99 95 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_040 なるほど。 ウラーを誘拐した犯人が、この怪文書騒ぎを、 引き起こしたとお考えなんですね?
100 96 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_041 つまり、ウラーの誘拐は、腹黒寮長を失脚させて、 神学院から追い出すための陰謀だってことか……? これは、事件屋男爵にも伝えたほうがいいんじゃないか?
101 97 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_042 ブリアルディアンさんは、教皇庁にお出かけですか……。 では、戻られるのを外で待ちましょう。
102 98 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_043 証拠がそろっていない状況で、安易なことは言えないと……。
103 99 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_044 状況証拠から考えれば、ウラーの誘拐自体が、 腹黒寮長を失脚させるためだったってことになるよな。
104 100 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_040 なにせウラーは、監禁はされていたけど、 身代金の要求もなければ、身も安全だったわけだしな。 ともかく、これは事件屋男爵にも伝えたほうがよくないか?
105 101 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_045 ブリアルディアンさんは、教皇庁にお出かけですか……。 では、戻られるのを外で待ちましょう。
106 102 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_049 ここだったら、教皇庁から帰ってくる事件屋男爵を、 真っ先に見つけられるだろ?
107 103 TEXT_CHREND303_02363_CRAMMEVOIX_000_049 ブレジーちゃんの逃げ足が早すぎて、追いつけなかったんだ。 そしたらテオ君たちを見かけたんで、ついてきちゃった。
108 104 TEXT_CHREND303_02363_LEIGH_000_050 おっ、来たぞ! よーし、事件屋男爵を呼びとめよう!
109 105 TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_051 この寒空の下、勢ぞろいして、どうしたんだ?
110 106 TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_052 ……なるほど、状況は理解した。 その怪文書とやらを、ぼくにも見せてくれないか?
111 107 TEXT_CHREND303_02363_THEOMOCENT_000_053 はい、こちらになります。
112 108 TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_054 ウラーが自室に保管していた正教法大全11巻は盗まれ、 怪文書には、その11巻が寮長室から発見されたと、 記されているというわけか……。
113 109 TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_055 フッ、これまで点でしかなかった、いくつかの事件が、 怪文書のおかげで繋がったようだ……。
114 110 TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_056 君ならば、もう気付いているだろう? すべての謎を解く『鍵』は、正教法大全11巻にあると……。
115 111 TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_057 フン、やはり君を特別顧問に指名して正解だったようだな。 だが、相手も姿を見せまいと必死のはず……。 もし行きづまったときは、こうしてみるといい。
116 112 TEXT_CHREND303_02363_BRIARDIEN_000_058 こうして一呼吸置くと、冷静に物事を俯瞰する余裕が生まれ、 新たな「閃き」も得られるだろう。 さあ、黒幕を追い詰めるぞ……!
117 113 TEXT_CHREND303_02363_SYSTEM_000_059 エモートアクション「眼鏡を正す」を覚えた!
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0,"TEXT_CHREND304_02364_SEQ_00","イシュガルド上層のブリアルディアンは、謎を解く『鍵』を掴んだようだ。"
1,"TEXT_CHREND304_02364_SEQ_01","これまでの調査の結果、一同はルブラソワールが怪しいと判断した。仮説を証明するため、ゼーメル伯爵邸付近の「アルションバダン」と話そう。"
2,"TEXT_CHREND304_02364_SEQ_02","アルションバダンと話した。テオモサンの機転により、ルブラソワールに自白させることに成功した。アルションバダンの除籍を検討する査問会にて、真実を明かすため、理事長室へ赴こう。聖レマノー大聖堂の「神学院の助祭」と話せば、理事長室に案内されるようだ。"
3,"TEXT_CHREND304_02364_SEQ_03","すべての真相が明かされた。イシュガルドの真実の歴史を密かに伝える「伝承者」制度の犠牲者であるサテュールノワが、制度を支えたイシュガルド正教への復讐の第一歩として、聖アンダリム神学院を廃止するための工作だった。テオモサンは、真実を厳粛に受け止め、イシュガルド正教と聖アンダリム神学院の新生を提案した。これにて、特別顧問としての任務は完遂された。聖レマノー大聖堂の「テオモサン」と話そう。"
4,"TEXT_CHREND304_02364_SEQ_04","学院関係者たちや、ブリアルディアンと別れの挨拶を済ませた。ブリアルディアンは、新たな事件を解決すべく旅立った。聖アンダリム神学院もまた、冒険者と神学生の活躍により、新たな道を踏み出した。"
5,"TEXT_CHREND304_02364_SEQ_05",""
6,"TEXT_CHREND304_02364_SEQ_06",""
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21,"TEXT_CHREND304_02364_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHREND304_02364_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHREND304_02364_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND304_02364_TODO_00","アルションバダンと話す"
25,"TEXT_CHREND304_02364_TODO_01","神学院の助祭と話す"
26,"TEXT_CHREND304_02364_TODO_02","聖レマノー大聖堂のテオモサンと話す"
27,"TEXT_CHREND304_02364_TODO_03",""
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29,"TEXT_CHREND304_02364_TODO_05",""
30,"TEXT_CHREND304_02364_TODO_06",""
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47,"TEXT_CHREND304_02364_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_000","真実が、明らかになるのでしょうか……?
それまでは、誰を責めることもできません。"
49,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_000","事件屋男爵の話に、さっぱりついていけないぜ……。
何がどうなってるのか、わかりやすく教えてほしいな。"
50,"TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_000","さすがは事件屋男爵……。
断片的な証拠から、何かを導きだしたようだね……。"
51,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_000","ときに君たちは、ウラーが借りていた正教法大全11巻が、
今どこにあるか知っているか?"
52,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_001","怪文書を信じるなら、寮長室で見つかったらしいが……。
ガセネタかもしれないし、今どこにあるのかなんて、
さっぱりだよな……。"
53,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_002","どうやら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
ルブラソワールとの約束を律儀に守っていたようだな……。"
54,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_003","ウラーの部屋から盗まれた11巻は、ぼくが所持している。
ルブラソワールが寮長室で発見したと、
密かにぼくまで届けてきたのだ。"
55,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_100_003","では、君たちは、聖典をウラーの部屋から奪った者と、
怪文書をまいた者の関係をどう考えるかね?"
56,"TEXT_CHREND304_02364_Q1_100_000","聖典を盗んだ者と怪文書をまいた者の関係は?"
57,"TEXT_CHREND304_02364_A1_100_001","同一人物だ"
58,"TEXT_CHREND304_02364_A1_100_002","協力関係にある"
59,"TEXT_CHREND304_02364_A1_100_003","無関係の別人"
60,"TEXT_CHREND304_02364_A1_100_004","…………"
61,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_101_003","そう考えるのが妥当だろう。
どちらも、アルションバダンが不利になるという結果が一致する。
つまり、行動の目的が一致しているからな。"
62,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_102_003","すると、次に問題になるのは、
犯人がウラーの部屋にいかにして忍び込んだのかということだ。"
63,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_103_003","よく考えてみるのだ。
どちらの出来事も、アルションバダンが不利になるという、
結果が一致している、つまり、行動の目的が一致している。"
64,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_104_003","ゆえに、犯人が同一人物、もしくは協力関係にあるはずだ。
すると、次に問題になるのは、
犯人がウラーの部屋にいかにして忍び込んだのかということだ。"
65,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_004","寮の鍵を持つのは、管理人であるサテュールノワ司祭と、
寮長アルションバダン、そして彼の補佐役ルブラソワールだけ。
ちなみに寮長室だけは、例外的に司祭は鍵を持っていないそうだ。"
66,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_005","じゃあ、誰かが、ウラーの部屋から11巻を盗み出して、
寮長室に仕込んだとするなら、それができるのは……。"
67,"TEXT_CHREND304_02364_Q1_000_000","誰が寮長室に11巻を仕込んだ?"
68,"TEXT_CHREND304_02364_A1_000_001","アルションバダン"
69,"TEXT_CHREND304_02364_A1_000_002","ルブラソワール"
70,"TEXT_CHREND304_02364_A1_000_003","…………"
71,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_006","やっぱり、アルションバダンが犯人か……?"
72,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_007","待ってください、それはありません!
自ら疑惑を招く行動をするはずがありませんから。"
73,"TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_008","……となると残る可能性は、ルブラソワールだね。
でも、彼はアルションバダンの腹心だぞ?
主を陥れるようなマネするかな……?"
74,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_009","腹心といっても、主の操り人形ではありませんし、
何か深い事情や、お考えがあったのかもしれません。
それさえわかれば……。"
75,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_010","ルブラソワールだって!?
あいつは、アルションバダンの腹心だぞ。
主を陥れるようなマネするかな……?"
76,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_011","腹心といっても、主の操り人形ではありませんし、
何か深い事情や、お考えがあったのかもしれません。
それさえわかれば……。"
77,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_012","やっぱり、アルションバダンが犯人だったってことか!?"
78,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_013","待ってください、それはありません!
自ら疑惑を招く行動をするはずがありませんから。"
79,"TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_014","……となると残る可能性は、ルブラソワールになるね。
でも、彼はアルションバダンの腹心だよ?
主への裏切りなんてしないでしょう。"
80,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_015","腹心といっても、主の操り人形ではありませんし、
何か深い事情や、お考えがあったのかもしれません。
それさえわかれば……。"
81,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_016","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
貴方は、過去を視る力を使い、皇都の真実を暴いたと聞きました。
その力を、貸してはもらえませんか?"
82,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_017","なんと、自在に制御できる力ではないのですか……。
でも、それは一般的には知られていない事実ですから、
問題ありません。"
83,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_018","実は、僕にちょっとした考えがあるのです。
アルションバダンさんのところに、一緒に来てください。"
84,"TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_019","おやおや、いったい何を思いついたのかな?
気になるから、オレもついていっちゃおう。
ふたりなら、寮を離れ、ゼーメル伯爵邸に身を寄せてるそうだよ。"
85,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_020","果たして、純真な彼は、何を思いついたのやら?
興味がそそられるところだが……そちらは君に任せたい。
ぼくは、もう一度、教皇庁に出向かねばならなくなったのでね。"
86,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_021","だが、時間がないぞ。
サテュールノワ司祭が、正式にアルションバダンの除籍を要求し、
ほどなく査問会が理事長室で行われると聞いた。"
87,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_022","結論が出てしまう前に、真相を突き止めなければならない!
おそらく査問会が、特別顧問としての最後の戦場となるだろう。
互いに刻限まで死力を尽くし、決戦の場で再会しよう!"
88,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_029","わあ、アルションバダンさんが、
またルブラソワールさんに八つ当たりを……。"
89,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_029","こんな扱いをされりゃ、相手が主でも頭にくるよな……。
俺だったら、一発お見舞いしてるところだぜ。"
90,"TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_029","さて、テオ君は、いったいどう真相を明らかにするのかな……?
うまくいったら、どんな祝祭よりも興奮しちゃうよね。"
91,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_029","調査結果の報告なら、後程受けましょう……。
見てのとおり、取り込み中ですので、お引き取りを。"
92,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_030","……調査結果の報告か?
ハッ、時すでに遅し……。
じきに始まる査問会で、私の除籍が確定するだろう。"
93,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_031","諦めるなんて、貴方らしくありません。
貴族の誇りに誓った貴方の言葉を、僕は信じています。
査問会で、真実を明かしましょう!"
94,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_032","真実……?
これまで、あらゆる危機を回避してきたルブラソワールにさえ、
手に負えぬ事案を、平民風情がどう解き明かすというのだ!?"
95,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_033","心配いりません、できますよ……。
なぜなら、ここにいらっしゃる特別顧問は、
皇都の真実を暴いた英雄殿だからです!"
96,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_034","それが、どういう結末につながるか……。
ルブラソワールさんならば、もうおわかりですよね?"
97,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_035","英雄殿は、過去を視る力によって、
皇都の真実を暴き、社会制度を変えてくださったのでしたね。
つまり、この「聖戦」の真実も視とおしたということですか?"
98,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_036","ウフフフ……ならば、隠す必要はありませんね。
それに、真犯人がわかったところで困ることはありません。
充分に汚名を着て、泥を啜った気分を味わったことでしょう。"
99,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_100_036","そう、ウラーを誘拐し、彼女の部屋から聖典を奪って、
主が所持していたと偽り、怪文書をばらまく……
すべては、私が実行したことです。"
100,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_037","ウフフフ……気分はいかがですか、わが主。
貴方に長年憎悪を秘めつつ仕えた腹心による、渾身の報復は?"
101,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_038","聖戦……報復……?
ルブラソワールよ、いったい何の話をしている……?"
102,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_039","心当たりすらありませんか……おめでたいことです。
ならば、今こそ、思い知るがいいでしょう。
我が一族が耐え忍んだ、ゼーメル家による不当な仕打ちの罪深さを!"
103,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_040","貴族と平民を隔てる壁とは、先祖の行いか、運命か……。
ならば、ゼーメルの血を引きながら、傍流というだけで、
服従を強いられた我が一族と本家の壁とは?"
104,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_041","この命題を、英雄殿が解き明かしてくれました。
それは、どちらも真という絶望であり、
「壁は自らの手で破壊できる」という希望……。"
105,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_042","ゆえに私は、己のために戦いを挑むと決意したのです。
ウラーの誘拐や11巻の件、怪文書は、すべて私が手配しました。
アルションバダンとゼーメル家を凋落させるためにね。"
106,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_100_042","復讐さえ果たせれば、たとえ私の罪が露見し、
すべてを失っても構わない覚悟だったのです。"
107,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_043","必要な資金は、すべて寮長の資産を用いました。
貴方は資産管理すら、私に丸投げでしたから、
気付いておられなかったでしょうがね、ウフフフ……。"
108,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_044","それほどまでに憎悪をたぎらせていたなんて……。
でも、その苦悩から解放されるときがきました。
貴方の「告白」のおかげで、事件の全貌がわかりましたから。"
109,"TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_045","なっ……まさか!?
「聖戦」の過去を視たというのは嘘か!?"
110,"TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_046","おーっと、逃がさないよ。
それに、テオ君を嘘つき呼ばわりするのは、いただけないな。
英雄殿が過去を視ただなんて、テオ君は一言も言ってないよ?"
111,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_047","はい、英雄殿が皇都の真実を暴いたと、お伝えしただけです。
そもそも過去を視る力は、英雄殿の意思で、
自在に使える力ではないそうですから。"
112,"TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_048","それじゃあ、査問会で今の「告白」をしてもらえるかな?
寮長さんも一緒に行こう、祝祭の始まりだからね~。"
113,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_049","あいつが、胸にこれほど怨念をたぎらせていたとは……。
幼い頃から共にあったのに、私ときたら、
あいつをなにひとつ理解していなかったのだな……。"
114,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_050","ハッ、こんな私が世を導こうとしていたとは、とんだ茶番だ……。
もっとも身近な者すら、導けやしなかったというのに……。"
115,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_051","いつか必ず、ルブラソワールさんとわかりあえる日が来ますよ。
神の下では、すべての人が等しい存在なのです。
それさえわかっていれば、きっと……。"
116,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_052","神の下での平等か……。
お前は、いかなる難局でも、信念を貫くのだな……。
皆がお前を慕う理由……少しだけ、わかった気がするぞ。"
117,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_100_052","私もまた、この難局に立ち向かおう。
そして、すべてを受け止めなければならない。
見届けなくては…………。"
118,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_053","さあ……俺たちも、査問会に行くとするか。"
119,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_054","僕は……この結末を特別顧問殿に伝えにいきます。
彼に確認したいことがありますので。"
120,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_100_054","気のせいかもしれませんけど……
まだ、事情を抱えている方がいるような気がするんです。
僕たちが合流するまで、査問会を見守っていてください!"
121,"TEXT_CHREND304_02364_ELVIANE_000_060","つまり、最近、学内で発生した一連の出来事は、
すべて貴方が引き起こしたこと、というわけですね?"
122,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_061","お言葉ですが、学長。
これは、寮長をかばうための自白ではないでしょうか?
物証がない以上、偽証の可能性は否定できません。"
123,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_062","加えて、もはや問題は学内の処罰で済む状況ではありません。
貴族統治を支えてきた正教に対する民衆の反感が噴出する中、
神学院への批判も高まっています。"
124,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_063","ルブラソワールと寮長、どちらかを除籍したところで、
ゼーメル家の者が問題を起こした事実に、民衆は憤り、
正教や神学院の信用も地に落ちるでしょう。"
125,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_064","そこで、正教の権威を守るために提案いたします。
不祥事のすべてを公表して、神学院の休校を宣言し、
体制の立て直しを図るのです!"
126,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_065","(-冷静な男の声-)その間に、神学院を廃校に追いやるのが真の目的だな?
ニセ司祭……!"
127,"TEXT_CHREND304_02364_ELVIANE_000_066","ニセ司祭とは……
どういうことですか、ブリアルディアン特別顧問殿?"
128,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_067","これまでぼくは、学内の対立を煽る者を探ってきた。
その一環として、教皇庁に通い詰めて記録を紐解き、
高位聖職者の身元を、ひとりずつ丹念に洗ってきたのだ。"
129,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_068","膨大な情報を調べる作業は難航したが、
テオモサン君が伝えてくれたルブラソワールの自白により、
すべての事件を裏から操っていた、真の「黒幕」に辿り着いた。"
130,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_069","サテュールノワ!
貴様の配属辞令に、偽造の痕跡を発見した!"
131,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_100_069","ルブラソワールに入れ知恵し、学内対立を煽ったのも、
市民の正教への反感を煽ったのも、
神学院への批判を高め、廃校に追い込むため……そうだな?"
132,"TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_070","ど、どういうことかな……?
なぜサテュールノワ司祭が、神学校を潰そうとするんだい?"
133,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_071","その答えは、サテュールノワの経歴にある。
彼は、十数年前、神学校を首席で卒業して教皇庁入りし、
「監視者」と呼ばれる役職を与えられた……。"
134,"TEXT_CHREND304_02364_ELVIANE_000_072","「監視者」……?
はて、それは、どんな職務でしょうか?
長らく教皇庁に務めてきましたが、そんな役職は初耳ですよ。"
135,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_073","当然だ……教皇庁最大の暗部……。
教皇と数名の側近しか、存在さえ知らぬ極秘の役職なのだからな。
それを突き止めるとは、さすがは事件屋男爵といったところか。"
136,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_074","ここから先は、私が説明しよう。
正教が偽りの歴史を教えてきたことは、知ってのとおり。
だが、その一方で歴代の教皇に、真実の歴史が継承されてきた。"
137,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_075","では、教皇が死した場合、誰が新たな教皇に真実を伝える?
その重責を担うのが、「伝承者」と呼ばれる存在だ。
真実を守り伝えるためだけに、一生を幽閉される哀れな存在さ。"
138,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_076","そして、「伝承者」を世話し、見張るのが「監視者」の役割……。
真実の漏えいを防ぐため、どちらも任命されたら最後、
社会的に存在を抹消され、二度と俗世には戻れない。"
139,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_077","ゆえに、これらの役割には代々、
神学院から、優秀な孤児出身者が選出されてきた……。"
140,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_078","くっ……。
時代が時代なら、俺たちも同じ運命を辿ってたってことかよ……。"
141,"TEXT_CHREND304_02364_ELVIANE_000_079","いつあるかもわからぬ教皇の交代に備えて、
人を「生きた書物」にして幽閉するなど……なんということ……。"
142,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_080","……以前、サテュールノワ司祭がおっしゃっていた、
亡くなられたという親友というのは……。"
143,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_081","そうだ……共に悲運を耐えしのいだ「伝承者」だ。
この無慈悲な制度は、時代の変わり目に密かに抹消された。
だが、運命を狂わされた者たちの、千年の無念は消えない!!"
144,"TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_082","ゆえに、私は処刑を待つ牢を脱獄し、神学院に舞い戻ったのだ。
真実と欺瞞の狭間に、幾多の孤児たちを突き落としてきた、
聖アンダリム神学院の息の根を止めるために……!"
145,"TEXT_CHREND304_02364_ELVIANE_000_083","私たちは知らずに、狂気の制度に荷担していたのですね。
あなたの行いの是非はともかく、この事実に向き合うには、
一時休校も検討する必要がありそうです……。"
146,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_084","待ってください……!
神学院の門扉を閉ざすことは簡単です。
ですが、それは贖罪ではなく、責任放棄ではないでしょうか?"
147,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_085","無知が罪だと言うのなら、僕らがすべきは真実を広めること!
それこそが、正教が踏みにじってきたすべての命への鎮魂であり、
千年にわたる欺瞞への償いとなるのではないでしょうか?"
148,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_086","同感だ……。"
149,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_100_086","私もまた、ある男の人生を踏みにじってきた。
だが、万人に等しく応じ、語らう者に救われもした……。
今こそ、神の下に我らは等しく裁かれるべきだろう。"
150,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_087","これまで私が苦しめてきた男は、未だ憤怒の渦中にある。
私が彼に許されることは、未来永劫ないかもしれない。"
151,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_088","それでも私は、自分の過去から逃げるわけにはいかない。
正教の聖職者を志した、その初志を貫徹し、
すべての者に等しく真実を伝えたい。"
152,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_089","未熟な僕には、あなたの怒りも悲しみも、すぐには癒やせません。
それでも、ショワソー司祭がくれたこの聖典に誓わせてください。
もう誰の存在も、歴史の闇に消えさせはしないと……。"
153,"TEXT_CHREND304_02364_SYSTEM_000_090","ほどなく神学生たちの提案により
神学院はすべての人に開かれた 公開授業を行うようになった"
154,"TEXT_CHREND304_02364_SYSTEM_000_091","すべての罪を 神の下で等しく明らかにし 贖罪と鎮魂を捧げる
その先にこそ 皇都の新たな教えがあるのだから"
155,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_095","テオは、サテュールノワが、
寮長の除籍を急ぐ理由がわからず、ひっかかってたらしい。
それで、最後に事件屋男爵のところに駆け込んだんだとさ。"
156,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_100_095","司祭と俺たちは、同じ恩師に世話になった、いわば兄弟。
親近感を抱いていただけに、ちょっとした違和感が、
どうしても気になったんだろうな。"
157,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
神学院の混乱を鎮めていただき、ありがとうございました。
貴方のおかげで、神学院がすべてだった僕の世界が開けました。"
158,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_098","貴方に救われた神学院と皇都の人々を支えられるよう、
さらに広い視野で正教と向きあっていこうと思います。"
159,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_099","事件屋男爵は、次の仕事のために旅立つらしいぞ。
あんたも、また新たな冒険に出ちまうんだろ?
寂しいけど……盛大に送りだしてやるよ!"
160,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_100","旅立つ前に、会えてよかった。
今回の依頼が解決できたのは、君の協力のおかげだ、感謝する。
叔父も礼を言っていたよ。"
161,"TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_101","ふたりが旅立ってしまうなんて、寂しいな……。
ふたりは、神学生の不安と混乱を鎮めてくれる、
祝祭のような存在だったから……。"
162,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_102","この一件に専念していたから、依頼が溜まってしまってね。
そろそろ新たな依頼人のもとへ赴かねば。
……砂の都で、会わねばならぬ人もいるしな。"
163,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_103","へーそれは、どなたですか?"
164,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_104","おまえ……少しは察しろよ!
忙しくても、わざわざ会いにいく人ってことだろうが!"
165,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_105","ハッ、そこが、テオモサンの味というものだろう。
天真に根差した意思は、どんな困難の壁をも穿つ。"
166,"TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_106","だが、その力はまぶしすぎるがゆえに、邪な者には嫌われよう。
ゆえに、蛇の道を知る者が支えてやらねばならん。
それが未来の正教の利となり、我が贖罪ともなるだろう。"
167,"TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_107","ははは、これまでテオ君を支えていた人たちが、
妬いてるみたいだよ?
フフフ、テオ君を巡る新たな祝祭が始まりそうだね!"
168,"TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_108","バ、バカいうな!
俺は、今までどおり、危なっかしい誰かの子守りをするまでだっ!"
169,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_109","ありがとうございます……!
ブレジーさんにも、資料の管理でいつも助けられています。
これからも、よろしくお願いいたします。"
170,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_110","こんなふうに、皆さんと協力できる日がくるなんて、
いつも思い描いていた夢が、かなってしまいました!
すべては、特別顧問殿のおかげです。"
171,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_111","お墓参りのときのことを覚えていますか?
僕は、改めて確信しました。
貴方が現れたのは、司祭様と神の導きだったと……。"
172,"TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_112","皇都に立ち寄ることがあれば、ぜひ会いにきてください。
今以上に良くなった神学院をお見せしますから。"
173,"TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_113","変革を迎え、激動の時代に突入した皇都だが、
君たちのような者がいるのなら、心配なさそうだな。
それでは、また会おう。"
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4 0 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_00 イシュガルド上層のブリアルディアンは、謎を解く『鍵』を掴んだようだ。
5 1 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_01 これまでの調査の結果、一同はルブラソワールが怪しいと判断した。仮説を証明するため、ゼーメル伯爵邸付近の「アルションバダン」と話そう。
6 2 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_02 アルションバダンと話した。テオモサンの機転により、ルブラソワールに自白させることに成功した。アルションバダンの除籍を検討する査問会にて、真実を明かすため、理事長室へ赴こう。聖レマノー大聖堂の「神学院の助祭」と話せば、理事長室に案内されるようだ。
7 3 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_03 すべての真相が明かされた。イシュガルドの真実の歴史を密かに伝える「伝承者」制度の犠牲者であるサテュールノワが、制度を支えたイシュガルド正教への復讐の第一歩として、聖アンダリム神学院を廃止するための工作だった。テオモサンは、真実を厳粛に受け止め、イシュガルド正教と聖アンダリム神学院の新生を提案した。これにて、特別顧問としての任務は完遂された。聖レマノー大聖堂の「テオモサン」と話そう。
8 4 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_04 学院関係者たちや、ブリアルディアンと別れの挨拶を済ませた。ブリアルディアンは、新たな事件を解決すべく旅立った。聖アンダリム神学院もまた、冒険者と神学生の活躍により、新たな道を踏み出した。
9 5 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_05
10 6 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_06
11 7 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_07
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25 21 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_21
26 22 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_22
27 23 TEXT_CHREND304_02364_SEQ_23
28 24 TEXT_CHREND304_02364_TODO_00 アルションバダンと話す
29 25 TEXT_CHREND304_02364_TODO_01 神学院の助祭と話す
30 26 TEXT_CHREND304_02364_TODO_02 聖レマノー大聖堂のテオモサンと話す
31 27 TEXT_CHREND304_02364_TODO_03
32 28 TEXT_CHREND304_02364_TODO_04
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50 46 TEXT_CHREND304_02364_TODO_22
51 47 TEXT_CHREND304_02364_TODO_23
52 48 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_000 真実が、明らかになるのでしょうか……? それまでは、誰を責めることもできません。
53 49 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_000 事件屋男爵の話に、さっぱりついていけないぜ……。 何がどうなってるのか、わかりやすく教えてほしいな。
54 50 TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_000 さすがは事件屋男爵……。 断片的な証拠から、何かを導きだしたようだね……。
55 51 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_000 ときに君たちは、ウラーが借りていた正教法大全11巻が、 今どこにあるか知っているか?
56 52 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_001 怪文書を信じるなら、寮長室で見つかったらしいが……。 ガセネタかもしれないし、今どこにあるのかなんて、 さっぱりだよな……。
57 53 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_002 どうやら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 ルブラソワールとの約束を律儀に守っていたようだな……。
58 54 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_003 ウラーの部屋から盗まれた11巻は、ぼくが所持している。 ルブラソワールが寮長室で発見したと、 密かにぼくまで届けてきたのだ。
59 55 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_100_003 では、君たちは、聖典をウラーの部屋から奪った者と、 怪文書をまいた者の関係をどう考えるかね?
60 56 TEXT_CHREND304_02364_Q1_100_000 聖典を盗んだ者と怪文書をまいた者の関係は?
61 57 TEXT_CHREND304_02364_A1_100_001 同一人物だ
62 58 TEXT_CHREND304_02364_A1_100_002 協力関係にある
63 59 TEXT_CHREND304_02364_A1_100_003 無関係の別人
64 60 TEXT_CHREND304_02364_A1_100_004 …………
65 61 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_101_003 そう考えるのが妥当だろう。 どちらも、アルションバダンが不利になるという結果が一致する。 つまり、行動の目的が一致しているからな。
66 62 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_102_003 すると、次に問題になるのは、 犯人がウラーの部屋にいかにして忍び込んだのかということだ。
67 63 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_103_003 よく考えてみるのだ。 どちらの出来事も、アルションバダンが不利になるという、 結果が一致している、つまり、行動の目的が一致している。
68 64 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_104_003 ゆえに、犯人が同一人物、もしくは協力関係にあるはずだ。 すると、次に問題になるのは、 犯人がウラーの部屋にいかにして忍び込んだのかということだ。
69 65 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_004 寮の鍵を持つのは、管理人であるサテュールノワ司祭と、 寮長アルションバダン、そして彼の補佐役ルブラソワールだけ。 ちなみに寮長室だけは、例外的に司祭は鍵を持っていないそうだ。
70 66 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_005 じゃあ、誰かが、ウラーの部屋から11巻を盗み出して、 寮長室に仕込んだとするなら、それができるのは……。
71 67 TEXT_CHREND304_02364_Q1_000_000 誰が寮長室に11巻を仕込んだ?
72 68 TEXT_CHREND304_02364_A1_000_001 アルションバダン
73 69 TEXT_CHREND304_02364_A1_000_002 ルブラソワール
74 70 TEXT_CHREND304_02364_A1_000_003 …………
75 71 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_006 やっぱり、アルションバダンが犯人か……?
76 72 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_007 待ってください、それはありません! 自ら疑惑を招く行動をするはずがありませんから。
77 73 TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_008 ……となると残る可能性は、ルブラソワールだね。 でも、彼はアルションバダンの腹心だぞ? 主を陥れるようなマネするかな……?
78 74 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_009 腹心といっても、主の操り人形ではありませんし、 何か深い事情や、お考えがあったのかもしれません。 それさえわかれば……。
79 75 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_010 ルブラソワールだって!? あいつは、アルションバダンの腹心だぞ。 主を陥れるようなマネするかな……?
80 76 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_011 腹心といっても、主の操り人形ではありませんし、 何か深い事情や、お考えがあったのかもしれません。 それさえわかれば……。
81 77 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_012 やっぱり、アルションバダンが犯人だったってことか!?
82 78 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_013 待ってください、それはありません! 自ら疑惑を招く行動をするはずがありませんから。
83 79 TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_014 ……となると残る可能性は、ルブラソワールになるね。 でも、彼はアルションバダンの腹心だよ? 主への裏切りなんてしないでしょう。
84 80 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_015 腹心といっても、主の操り人形ではありませんし、 何か深い事情や、お考えがあったのかもしれません。 それさえわかれば……。
85 81 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_016 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 貴方は、過去を視る力を使い、皇都の真実を暴いたと聞きました。 その力を、貸してはもらえませんか?
86 82 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_017 なんと、自在に制御できる力ではないのですか……。 でも、それは一般的には知られていない事実ですから、 問題ありません。
87 83 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_018 実は、僕にちょっとした考えがあるのです。 アルションバダンさんのところに、一緒に来てください。
88 84 TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_019 おやおや、いったい何を思いついたのかな? 気になるから、オレもついていっちゃおう。 ふたりなら、寮を離れ、ゼーメル伯爵邸に身を寄せてるそうだよ。
89 85 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_020 果たして、純真な彼は、何を思いついたのやら? 興味がそそられるところだが……そちらは君に任せたい。 ぼくは、もう一度、教皇庁に出向かねばならなくなったのでね。
90 86 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_021 だが、時間がないぞ。 サテュールノワ司祭が、正式にアルションバダンの除籍を要求し、 ほどなく査問会が理事長室で行われると聞いた。
91 87 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_022 結論が出てしまう前に、真相を突き止めなければならない! おそらく査問会が、特別顧問としての最後の戦場となるだろう。 互いに刻限まで死力を尽くし、決戦の場で再会しよう!
92 88 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_029 わあ、アルションバダンさんが、 またルブラソワールさんに八つ当たりを……。
93 89 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_029 こんな扱いをされりゃ、相手が主でも頭にくるよな……。 俺だったら、一発お見舞いしてるところだぜ。
94 90 TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_029 さて、テオ君は、いったいどう真相を明らかにするのかな……? うまくいったら、どんな祝祭よりも興奮しちゃうよね。
95 91 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_029 調査結果の報告なら、後程受けましょう……。 見てのとおり、取り込み中ですので、お引き取りを。
96 92 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_030 ……調査結果の報告か? ハッ、時すでに遅し……。 じきに始まる査問会で、私の除籍が確定するだろう。
97 93 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_031 諦めるなんて、貴方らしくありません。 貴族の誇りに誓った貴方の言葉を、僕は信じています。 査問会で、真実を明かしましょう!
98 94 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_032 真実……? これまで、あらゆる危機を回避してきたルブラソワールにさえ、 手に負えぬ事案を、平民風情がどう解き明かすというのだ!?
99 95 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_033 心配いりません、できますよ……。 なぜなら、ここにいらっしゃる特別顧問は、 皇都の真実を暴いた英雄殿だからです!
100 96 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_034 それが、どういう結末につながるか……。 ルブラソワールさんならば、もうおわかりですよね?
101 97 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_035 英雄殿は、過去を視る力によって、 皇都の真実を暴き、社会制度を変えてくださったのでしたね。 つまり、この「聖戦」の真実も視とおしたということですか?
102 98 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_036 ウフフフ……ならば、隠す必要はありませんね。 それに、真犯人がわかったところで困ることはありません。 充分に汚名を着て、泥を啜った気分を味わったことでしょう。
103 99 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_100_036 そう、ウラーを誘拐し、彼女の部屋から聖典を奪って、 主が所持していたと偽り、怪文書をばらまく…… すべては、私が実行したことです。
104 100 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_037 ウフフフ……気分はいかがですか、わが主。 貴方に長年憎悪を秘めつつ仕えた腹心による、渾身の報復は?
105 101 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_038 聖戦……報復……? ルブラソワールよ、いったい何の話をしている……?
106 102 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_039 心当たりすらありませんか……おめでたいことです。 ならば、今こそ、思い知るがいいでしょう。 我が一族が耐え忍んだ、ゼーメル家による不当な仕打ちの罪深さを!
107 103 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_040 貴族と平民を隔てる壁とは、先祖の行いか、運命か……。 ならば、ゼーメルの血を引きながら、傍流というだけで、 服従を強いられた我が一族と本家の壁とは?
108 104 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_041 この命題を、英雄殿が解き明かしてくれました。 それは、どちらも真という絶望であり、 「壁は自らの手で破壊できる」という希望……。
109 105 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_042 ゆえに私は、己のために戦いを挑むと決意したのです。 ウラーの誘拐や11巻の件、怪文書は、すべて私が手配しました。 アルションバダンとゼーメル家を凋落させるためにね。
110 106 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_100_042 復讐さえ果たせれば、たとえ私の罪が露見し、 すべてを失っても構わない覚悟だったのです。
111 107 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_043 必要な資金は、すべて寮長の資産を用いました。 貴方は資産管理すら、私に丸投げでしたから、 気付いておられなかったでしょうがね、ウフフフ……。
112 108 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_044 それほどまでに憎悪をたぎらせていたなんて……。 でも、その苦悩から解放されるときがきました。 貴方の「告白」のおかげで、事件の全貌がわかりましたから。
113 109 TEXT_CHREND304_02364_LEBRASSOIR_000_045 なっ……まさか!? 「聖戦」の過去を視たというのは嘘か!?
114 110 TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_046 おーっと、逃がさないよ。 それに、テオ君を嘘つき呼ばわりするのは、いただけないな。 英雄殿が過去を視ただなんて、テオ君は一言も言ってないよ?
115 111 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_047 はい、英雄殿が皇都の真実を暴いたと、お伝えしただけです。 そもそも過去を視る力は、英雄殿の意思で、 自在に使える力ではないそうですから。
116 112 TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_048 それじゃあ、査問会で今の「告白」をしてもらえるかな? 寮長さんも一緒に行こう、祝祭の始まりだからね~。
117 113 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_049 あいつが、胸にこれほど怨念をたぎらせていたとは……。 幼い頃から共にあったのに、私ときたら、 あいつをなにひとつ理解していなかったのだな……。
118 114 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_050 ハッ、こんな私が世を導こうとしていたとは、とんだ茶番だ……。 もっとも身近な者すら、導けやしなかったというのに……。
119 115 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_051 いつか必ず、ルブラソワールさんとわかりあえる日が来ますよ。 神の下では、すべての人が等しい存在なのです。 それさえわかっていれば、きっと……。
120 116 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_052 神の下での平等か……。 お前は、いかなる難局でも、信念を貫くのだな……。 皆がお前を慕う理由……少しだけ、わかった気がするぞ。
121 117 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_100_052 私もまた、この難局に立ち向かおう。 そして、すべてを受け止めなければならない。 見届けなくては…………。
122 118 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_053 さあ……俺たちも、査問会に行くとするか。
123 119 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_054 僕は……この結末を特別顧問殿に伝えにいきます。 彼に確認したいことがありますので。
124 120 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_100_054 気のせいかもしれませんけど…… まだ、事情を抱えている方がいるような気がするんです。 僕たちが合流するまで、査問会を見守っていてください!
125 121 TEXT_CHREND304_02364_ELVIANE_000_060 つまり、最近、学内で発生した一連の出来事は、 すべて貴方が引き起こしたこと、というわけですね?
126 122 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_061 お言葉ですが、学長。 これは、寮長をかばうための自白ではないでしょうか? 物証がない以上、偽証の可能性は否定できません。
127 123 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_062 加えて、もはや問題は学内の処罰で済む状況ではありません。 貴族統治を支えてきた正教に対する民衆の反感が噴出する中、 神学院への批判も高まっています。
128 124 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_063 ルブラソワールと寮長、どちらかを除籍したところで、 ゼーメル家の者が問題を起こした事実に、民衆は憤り、 正教や神学院の信用も地に落ちるでしょう。
129 125 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_064 そこで、正教の権威を守るために提案いたします。 不祥事のすべてを公表して、神学院の休校を宣言し、 体制の立て直しを図るのです!
130 126 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_065 (-冷静な男の声-)その間に、神学院を廃校に追いやるのが真の目的だな? ニセ司祭……!
131 127 TEXT_CHREND304_02364_ELVIANE_000_066 ニセ司祭とは…… どういうことですか、ブリアルディアン特別顧問殿?
132 128 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_067 これまでぼくは、学内の対立を煽る者を探ってきた。 その一環として、教皇庁に通い詰めて記録を紐解き、 高位聖職者の身元を、ひとりずつ丹念に洗ってきたのだ。
133 129 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_068 膨大な情報を調べる作業は難航したが、 テオモサン君が伝えてくれたルブラソワールの自白により、 すべての事件を裏から操っていた、真の「黒幕」に辿り着いた。
134 130 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_069 サテュールノワ! 貴様の配属辞令に、偽造の痕跡を発見した!
135 131 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_100_069 ルブラソワールに入れ知恵し、学内対立を煽ったのも、 市民の正教への反感を煽ったのも、 神学院への批判を高め、廃校に追い込むため……そうだな?
136 132 TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_070 ど、どういうことかな……? なぜサテュールノワ司祭が、神学校を潰そうとするんだい?
137 133 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_071 その答えは、サテュールノワの経歴にある。 彼は、十数年前、神学校を首席で卒業して教皇庁入りし、 「監視者」と呼ばれる役職を与えられた……。
138 134 TEXT_CHREND304_02364_ELVIANE_000_072 「監視者」……? はて、それは、どんな職務でしょうか? 長らく教皇庁に務めてきましたが、そんな役職は初耳ですよ。
139 135 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_073 当然だ……教皇庁最大の暗部……。 教皇と数名の側近しか、存在さえ知らぬ極秘の役職なのだからな。 それを突き止めるとは、さすがは事件屋男爵といったところか。
140 136 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_074 ここから先は、私が説明しよう。 正教が偽りの歴史を教えてきたことは、知ってのとおり。 だが、その一方で歴代の教皇に、真実の歴史が継承されてきた。
141 137 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_075 では、教皇が死した場合、誰が新たな教皇に真実を伝える? その重責を担うのが、「伝承者」と呼ばれる存在だ。 真実を守り伝えるためだけに、一生を幽閉される哀れな存在さ。
142 138 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_076 そして、「伝承者」を世話し、見張るのが「監視者」の役割……。 真実の漏えいを防ぐため、どちらも任命されたら最後、 社会的に存在を抹消され、二度と俗世には戻れない。
143 139 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_077 ゆえに、これらの役割には代々、 神学院から、優秀な孤児出身者が選出されてきた……。
144 140 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_078 くっ……。 時代が時代なら、俺たちも同じ運命を辿ってたってことかよ……。
145 141 TEXT_CHREND304_02364_ELVIANE_000_079 いつあるかもわからぬ教皇の交代に備えて、 人を「生きた書物」にして幽閉するなど……なんということ……。
146 142 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_080 ……以前、サテュールノワ司祭がおっしゃっていた、 亡くなられたという親友というのは……。
147 143 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_081 そうだ……共に悲運を耐えしのいだ「伝承者」だ。 この無慈悲な制度は、時代の変わり目に密かに抹消された。 だが、運命を狂わされた者たちの、千年の無念は消えない!!
148 144 TEXT_CHREND304_02364_SATURNOIS_000_082 ゆえに、私は処刑を待つ牢を脱獄し、神学院に舞い戻ったのだ。 真実と欺瞞の狭間に、幾多の孤児たちを突き落としてきた、 聖アンダリム神学院の息の根を止めるために……!
149 145 TEXT_CHREND304_02364_ELVIANE_000_083 私たちは知らずに、狂気の制度に荷担していたのですね。 あなたの行いの是非はともかく、この事実に向き合うには、 一時休校も検討する必要がありそうです……。
150 146 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_084 待ってください……! 神学院の門扉を閉ざすことは簡単です。 ですが、それは贖罪ではなく、責任放棄ではないでしょうか?
151 147 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_085 無知が罪だと言うのなら、僕らがすべきは真実を広めること! それこそが、正教が踏みにじってきたすべての命への鎮魂であり、 千年にわたる欺瞞への償いとなるのではないでしょうか?
152 148 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_086 同感だ……。
153 149 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_100_086 私もまた、ある男の人生を踏みにじってきた。 だが、万人に等しく応じ、語らう者に救われもした……。 今こそ、神の下に我らは等しく裁かれるべきだろう。
154 150 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_087 これまで私が苦しめてきた男は、未だ憤怒の渦中にある。 私が彼に許されることは、未来永劫ないかもしれない。
155 151 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_088 それでも私は、自分の過去から逃げるわけにはいかない。 正教の聖職者を志した、その初志を貫徹し、 すべての者に等しく真実を伝えたい。
156 152 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_089 未熟な僕には、あなたの怒りも悲しみも、すぐには癒やせません。 それでも、ショワソー司祭がくれたこの聖典に誓わせてください。 もう誰の存在も、歴史の闇に消えさせはしないと……。
157 153 TEXT_CHREND304_02364_SYSTEM_000_090 ほどなく神学生たちの提案により 神学院はすべての人に開かれた 公開授業を行うようになった
158 154 TEXT_CHREND304_02364_SYSTEM_000_091 すべての罪を 神の下で等しく明らかにし 贖罪と鎮魂を捧げる その先にこそ 皇都の新たな教えがあるのだから
159 155 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_095 テオは、サテュールノワが、 寮長の除籍を急ぐ理由がわからず、ひっかかってたらしい。 それで、最後に事件屋男爵のところに駆け込んだんだとさ。
160 156 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_100_095 司祭と俺たちは、同じ恩師に世話になった、いわば兄弟。 親近感を抱いていただけに、ちょっとした違和感が、 どうしても気になったんだろうな。
161 157 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_097 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 神学院の混乱を鎮めていただき、ありがとうございました。 貴方のおかげで、神学院がすべてだった僕の世界が開けました。
162 158 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_098 貴方に救われた神学院と皇都の人々を支えられるよう、 さらに広い視野で正教と向きあっていこうと思います。
163 159 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_099 事件屋男爵は、次の仕事のために旅立つらしいぞ。 あんたも、また新たな冒険に出ちまうんだろ? 寂しいけど……盛大に送りだしてやるよ!
164 160 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_100 旅立つ前に、会えてよかった。 今回の依頼が解決できたのは、君の協力のおかげだ、感謝する。 叔父も礼を言っていたよ。
165 161 TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_101 ふたりが旅立ってしまうなんて、寂しいな……。 ふたりは、神学生の不安と混乱を鎮めてくれる、 祝祭のような存在だったから……。
166 162 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_102 この一件に専念していたから、依頼が溜まってしまってね。 そろそろ新たな依頼人のもとへ赴かねば。 ……砂の都で、会わねばならぬ人もいるしな。
167 163 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_103 へーそれは、どなたですか?
168 164 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_104 おまえ……少しは察しろよ! 忙しくても、わざわざ会いにいく人ってことだろうが!
169 165 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_105 ハッ、そこが、テオモサンの味というものだろう。 天真に根差した意思は、どんな困難の壁をも穿つ。
170 166 TEXT_CHREND304_02364_ARCHOMBADIN_000_106 だが、その力はまぶしすぎるがゆえに、邪な者には嫌われよう。 ゆえに、蛇の道を知る者が支えてやらねばならん。 それが未来の正教の利となり、我が贖罪ともなるだろう。
171 167 TEXT_CHREND304_02364_CRAMMEVOIX_000_107 ははは、これまでテオ君を支えていた人たちが、 妬いてるみたいだよ? フフフ、テオ君を巡る新たな祝祭が始まりそうだね!
172 168 TEXT_CHREND304_02364_LEIGH_000_108 バ、バカいうな! 俺は、今までどおり、危なっかしい誰かの子守りをするまでだっ!
173 169 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_109 ありがとうございます……! ブレジーさんにも、資料の管理でいつも助けられています。 これからも、よろしくお願いいたします。
174 170 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_110 こんなふうに、皆さんと協力できる日がくるなんて、 いつも思い描いていた夢が、かなってしまいました! すべては、特別顧問殿のおかげです。
175 171 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_111 お墓参りのときのことを覚えていますか? 僕は、改めて確信しました。 貴方が現れたのは、司祭様と神の導きだったと……。
176 172 TEXT_CHREND304_02364_THEOMOCENT_000_112 皇都に立ち寄ることがあれば、ぜひ会いにきてください。 今以上に良くなった神学院をお見せしますから。
177 173 TEXT_CHREND304_02364_BRIARDIEN_000_113 変革を迎え、激動の時代に突入した皇都だが、 君たちのような者がいるのなら、心配なさそうだな。 それでは、また会おう。
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int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_00","エーテライト・プラザのキールは、何やら必死のようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_01","前回までの冒険録:
ひょんなことから、事件屋ヒルディブランドは、魔法人形のギギを養子にすることになった。そして、ギギの失われた記憶を取り戻そうと奔走しているときに、割れた壺を元通りにするというギギの不思議な力を目撃する。結局、記憶は戻らなかったが、ギギはヒルディブランドの息子として生きていくことにしたのだった。
            * * *
キールは「蒼天騎士団詐欺」の捜査をヒルディブランドに協力させることで、異端の証拠を掴もうとしているようだ。冒険者はその同行を頼まれた。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_02","ヒルディブランドと話した。彼は捜査の協力を快諾したが、母親のジュリアンまで同行する運びになった。まずは、イシュガルドのラストヴィジルで、「乙女」から蒼天騎士団詐欺の情報を集めよう。"
3,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_03","情報を集めたところ、あまり有力なものはなかった。ラストヴィジルの「ヒルディブランド」に報告しよう。"
4,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_04","ヒルディブランドに報告したところ、彼は、若作りの老婆から、蒼天騎士団詐欺の犯人「壮年騎士団」が、イディルシャイアに潜んでいるという情報を聞き出す。イディルシャイアへ向かった「ヒルディブランド」と合流しよう。"
5,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_05","ヒルディブランドと合流した。イディルシャイアで、壮年騎士団の情報を集めよう。"
6,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_06","情報を集めたところ、年老いたトレジャーハンターから、壮年騎士団の住処の情報を得た。イディルシャイアの「ヒルディブランド」に報告しよう。"
7,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_07","ヒルディブランドに報告した。壮年騎士団の住処を訪ねたが、留守のようなので帰りを待つことになった。そこへ、スローフィクスが現れて、過去の恩人だというヒルディブランドとの再会を喜ぶ。そして、ヒルディブランドは、ほどなく空き家になる、壮年騎士団の住処を譲り受けるのだった。"
8,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_10",""
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23,"TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_00","フォルタン伯爵邸付近のヒルディブランドと話す"
25,"TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_01","イシュガルドの乙女から情報を集める"
26,"TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_02","ヒルディブランドに報告"
27,"TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_03","イディルシャイアでヒルディブランドと合流"
28,"TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_04","イディルシャイアで情報を集める"
29,"TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_05","ヒルディブランドに報告"
30,"TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_07",""
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47,"TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_000","こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
例の事件屋たちに動きはありませんが、
近頃、とある事件が皇都を騒がせています。"
49,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_001","それは、恐れ多くも「蒼天騎士団」を騙った詐欺事件……。
教皇猊下の親衛隊を騙るなんて、異端認定確実の案件!
異端審問局存続のためにも、見逃す手はありません!"
50,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_002","そこで、僕は考えました……。
この事件の捜査について、事件屋たちに協力を要請するんです。
事件に飢えた連中のことですから、きっと飛びつくでしょう。"
51,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_003","壺を元通りにした不思議な力を持つギギさんには、
依然として、異端の匂いが付きまとっていますからね……。
捜査の過程で、異端の証拠が掴めれば、一石二鳥です!"
52,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_004","しかし、僕だけで、あの事件屋たちを制御できるか心配です。
今回も、あなたに同行してもらえると助かるのですが……。"
53,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_005","ありがとうございます。
異端審問局で人員整理が始まったので、僕も必死なんですよ。
それでは、またフォルタン伯爵邸の東屋へ向かいましょう。"
54,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_010","なんで? なんでダメなの?"
55,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_011","ヒルディブランド様とギギさん、揉めてます~。"
56,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_020","ギギ、その行いは紳士的ではありませんぞ。"
57,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_021","なんで? なんでダメなの?"
58,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_022","おや、どうしました?
キール殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
はっ……もしかして、ふたりとも……私のファン?"
59,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_023","いえ、今日は事件屋さんに仕事を依頼しに来ました。"
60,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_024","なんと! お任せください!
この事件屋ヒルディブランドの手にかかれば、
どんな事件も、鮮やかに解決してみせますぞ!"
61,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_025","その前に、何か揉めていたようでしたが……。
どうかしたんですか?"
62,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_026","これは、お恥ずかしいところを見られてしまいましたな。
実は、ギギがこの東屋に落書きしようとしたので、
父親として注意していたのです。"
63,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_027","落書きじゃないよ、「もんしょう」を描こうとしたんだ。
どの家にも「もんしょう」があるのに、
なんでボクの家に描いたらダメなの?"
64,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_028","ギギ……この東屋はフォルタン家のものであって、
我々の家ではありませんぞ。"
65,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_029","ボクたちずっとここにいて、ストーブで温まっているから、
てっきり家だと思ってた……。
じゃあ、ボクの家はどこにあるの?"
66,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_030","ハ……ハッハッハ、我々に家はありませんぞ。
旅の事件屋は事件を求めて、旅を続けるのです。"
67,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_031","事件屋さんたち、宿屋に泊まってるんじゃないのですか?
人の家の東屋で寝泊まりって、もしかしてお金が……?"
68,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_032","ボク、家がほしい、
父上やナシュさんと、いっしょに暮らす家がほしいよ。"
69,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_033","そんなお金あったら、宿屋泊まります~。"
70,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_034","ハッハッハ! ナシュの言うとおりです!
ギギよ、旅の事件屋は家などなくとも、
毎日が最高、毎日がお宝ですぞ!"
71,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_035","……うん、わかったよ。"
72,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_036","それなら、家を買えるかはともかく、
宿代にはなると思うので仕事を受けてください。
依頼したいのは、「蒼天騎士団詐欺」の捜査です。"
73,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_037","犯人は行方不明となっている蒼天騎士団の名を騙り、
舞踏会を開いて、皇都の乙女たちから金銭を巻き上げ、
忽然と姿を消してしまいました。"
74,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_038","僕だけではとても手に負えそうにないので、
ぜひとも捜査の協力をお願いしたい。"
75,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_039","このヒルディブランドに、お任せあれ!
たちまち、不届きな犯人をエスコートしてみせますぞ!"
76,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_040","(-????-)いい加減になさい、ヒルディちゃん。"
77,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_041","ママ……じゃなくて母上!?
ウルダハに帰ったはずでは……?"
78,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_042","ヒルディちゃんのことが心配で、帰れたものじゃないわ。
もう、くだらない事件屋ごっこや、お人形遊びはやめて、
お家に帰ってパパの仕事を継いでちょうだい。"
79,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_043","母上、事件屋は立派な仕事ですぞ。
それにギギは人形ではなく、私の息子です!"
80,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_044","おばあ……"
81,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_045","コ、コホン……こうなったら、私の紳士的な仕事ぶりと、
献身的な父親ぶりを見ていてください!
遊びではないことを、証明してみせます!"
82,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_046","さあ、まずは皆で手分けして、街の乙女たちから、
「蒼天騎士団詐欺」の情報を集めるのです!
聞き込みが終わったら、私に報告してください!"
83,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_047","まったく、強情なんだから……。
いったい、誰に似たのかしら……?"
84,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_048","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も大変ね。
いつも息子が迷惑をかけてるみたいで、ごめんなさいね。"
85,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_049","はぁ……思わぬ展開に面食らいましたが、
我々も情報収集に向かうとしますか……。"
86,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_055","あまり、いい情報が聞けませんね。
とにかく、皆さん怒っているようです。"
87,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_056","蒼天騎士団、大人気です~。"
88,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_057","なんで、そんなに事件屋にこだわるのかしら。
収入だって不安定でしょうに……。"
89,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_058","うーむ、いまいち、
いい情報がキャッチできませんなぁ……。"
90,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_059","家がなくても、旅の事件屋は~!
毎日が最高! 毎日がお宝!
……でも、やっぱり家が欲しいな。"
91,"TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEA02369_000_060","蒼天騎士団詐欺に遭ったかって?
そうそう、彼らの舞踏会に参加できるって聞いてたんだけど、
似ても似つかない偽者だったのよ~。"
92,"TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEA02369_000_061","愛しのアデルフェル様に会いたかったのに、
本っ当に最悪だったわ~。"
93,"TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEB02369_000_062","蒼天騎士団詐欺の話ですか?
なけなしのお金を叩いて、彼らの舞踏会へ行ったのに、
酷い偽者だったんですよ……。"
94,"TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEB02369_000_063","彼らが皇都を去ったという話は、やっぱり本当だったのね。
いったい、私のゼフィラン様はどこへ行ってしまったのかしら……。"
95,"TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEC02369_000_064","蒼天騎士団詐欺かい?
ああ、そうだよ、アタシも騙されたんだ。
まったく、汚いドブネズミみたいな連中だったよ。"
96,"TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEC02369_000_065","あんな奴ら、シャリベル様だったら容赦しないヨォ!"
97,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_066","シャ、シャリベル様……。
願わくば、ずっと行方不明のままであってほしい。
……あ、いや、何でもありません、こっちの話です。"
98,"TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEA02369_000_071","蒼天騎士団とは、似ても似つかない偽者だったのよ~。
愛しのアデルフェル様に会いたかったのに、最悪だわ~。"
99,"TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEB02369_000_072","蒼天騎士団が皇都を去ったという話は、やっぱり本当だったのね。
いったい、私のゼフィラン様はどこへ行ってしまったのかしら……。"
100,"TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEC02369_000_073","まったく、汚いドブネズミみたいな連中だったよ。
あんな奴ら、シャリベル様だったら容赦しないヨォ!"
101,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_070","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_100_074","ねえ、父上、
おばあちゃん、ずっとこっちの方を見てるね。"
103,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_075","ギギ……おばあちゃんのことは、
これから、お姉さんと呼ぶのですぞ。
その方が紳士的で、おばあちゃんも喜びますから。"
104,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_076","うん、わかった。
おばあちゃんは、これから、お姉さん!"
105,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_077","お姉さん、お姉さん!
毎日、最高だね!"
106,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_078","あら、ギギちゃんいい子ね~。
後で、おやつ作ってあげようかしら?"
107,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_079","父上、喜んでるよ、これでいい?"
108,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_080","コ、コホン……。
みなさん、いかがでした?
いい情報は聞き出せましたかな?"
109,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_081","残念ながら、特にありませんでした。
とにかく皆、蒼天騎士団が偽者だったことに憤慨しています。"
110,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_082","蒼天騎士団、大人気なんですね~。"
111,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_083","事件屋さん、肝心のあなたはどうなの?
さぞかし、いい情報が聞き出せたんでしょうね?"
112,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_084","こ、これから聞き出すところでしたぞ。
すぐにでも、道行く乙女から情報をキャッチしますとも!"
113,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_085","ちょいと道行くお嬢さん……!
蒼天騎士団詐欺についてお聞きしたいのですが……。"
114,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_086","お、お嬢さんて……。
さすがに無理あるでしょう。"
115,"TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_087","(-若作りの老婆-)蒼天騎士団詐欺なら、
あたしも、まんまと引っかかっちまったよ!"
116,"TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_088","(-若作りの老婆-)あたしゃ、ヴェルギーン様に夢中でね。
彼に会えると思って、めかし込んで出かけたってのに、
蒼天騎士団ならぬ、「壮年騎士団」とかいう紛い物だったのさ。"
117,"TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_089","(-若作りの老婆-)でも、詐欺師どもが話しているのを盗み聞きしてやったんだ。
どうやら、アイツらは「イディルシャイア」という街に、
潜んでいるようだよ。"
118,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_090","お嬢さん、有意義な情報を感謝しますぞ!"
119,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_091","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_092","父上、すごい、すごい!"
121,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_093","ふーん……。"
122,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_094","ハ……ハッハッハ、これぞ事件屋の勘ですぞ!
それでは、イディルシャイアとかいう街へ向かいましょう!"
123,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_095","イディルシャイア?
聞いたこともありませんが……。"
124,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_096","低地ドラヴァニアの北の方!?
やれやれ、そんな遠くまで行かなければならないのか……。"
125,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_0100","はぁ……道中、何度も死ぬかと思いましたよ。"
126,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_101","ゴブリンさん、可愛いです~。"
127,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_102","まったく、ヒルディちゃんときたら……。"
128,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_103","ここは、なんだか……見たことが……
あるわけないか。"
129,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_110","ふむ、人とゴブリン族がともに住む街ですか……。
素晴らしいですな!"
130,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_111","はぁ……道中、ドラゴン族やら、巨大虫やら、ゴブリン族やら、
いろいろ襲ってきて、生きた心地がしませんでしたよ。"
131,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_112","ぜんぶ、ジュリアン様がやっつけてくれました~。"
132,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_113","おばあ……お姉さん、つよい、つよい!"
133,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_114","まったく、私がいなかったらどうするつもりだったのかしら?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は丈夫だからいいけど、
ナシュちゃんや、ギギちゃんに何かあったらどうするの?"
134,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_116","も、もちろん、このヒルディブランド、
我が愛息子と助手は体を張って守りますぞ!"
135,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_117","あのう……。
さっきから、ボクが抜けてるんですけど……。"
136,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_118","さあ、皆で手分けして、街の住人から、
犯人である「壮年騎士団」の情報を集めますぞ!
また聞き込みが終わったら、私に報告してください!"
137,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_120","これは、臭い……臭いですよ。"
138,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_122","どうやら、ここは不良の溜まり場みたいね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、グレちゃダメよ。"
139,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_123","ゴブリン族やトレジャーハンターだけでなく、
冒険者もたくさん見かけますぞ……。
なんとも自由で素晴らしい街ですな!"
140,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_124","ボク、なんだか……この街……
大好き!"
141,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_121","市場、活気あります~。"
142,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_115","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_CHRHDB641_02369_LOUDJOX_000_130","壮年騎士団 確かに ここに住んでいる
あいつら 誰とも関わらない きっと訳あり なんかある
でもでも ここは自由都市 何者なのかは 詮索しない。"
144,"TEXT_CHRHDB641_02369_GEIMLONA_000_131","壮年騎士団ですか?
その人たちなら、しばらく前から街に滞在しています。
なんでも、グブラ幻想図書館に通いつめていたようですよ。"
145,"TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_132","(-年老いたトレジャーハンター-)壮年騎士団なら、市場の南にある建物に住んでるよ。
なにかと怪しい奴らさ、きっとやましいことがあるに違いないね。"
146,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_133","あなたは、イシュガルドで情報をくれた方ですよね?
なんでまた、こんなところにいるんですか?"
147,"TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_134","(-年老いたトレジャーハンター-)な、なんのことだい?
まったく、若いのにボケてんじゃないよ!
あたしゃ忙しいんだ……それじゃ、失礼するよ。"
148,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_135","絶対に、あのお婆さんでしたよね?
これは、臭い……臭いですよ。"
149,"TEXT_CHRHDB641_02369_LOUDJOX_000_141","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_CHRHDB641_02369_GEIMLONA_000_142","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_140","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_200_145","うーむ、やはり、この街のどこかに壮年騎士団が……。"
153,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_145","なんと、壮年騎士団が市場の南にある建物に……?
情報収集、感謝しますぞ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
154,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_100_145","ええっと……おそらく、あの建物ですな!
それでは、みなさんを呼んで、壮年騎士団の大捕り物といきますか!"
155,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_150","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_100_150","(★未使用/削除予定★)"
157,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_151","呼びかけても反応がありません。
どうやら、留守のようですな……。
ここで帰りを待つことにしましょう。"
158,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_152","父上、父上、
ボク、この街大好き!"
159,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_153","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_154","ボク、ここに住みたいな。
この街に家があったらいいのに……。"
161,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_155","ハ……ハッハッハ。
私も、この自由な街が気に入りましたぞ。
どこかにいい……東屋でもありませんかな?"
162,"TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_156","シュコォ……シュコォ……
これは驚き ヒルディブランド!"
163,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_157","なんと、スローフィスス殿ではありませんか!"
164,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_158","ヒルディブランド様のお知り合いですか~?"
165,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_159","私が駆け出しの事件屋だった頃、初めて仕事をくれたのが、
そちらのスローススス殿だったのですぞ!"
166,"TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_160","ゴブが ザナラーン寄ったとき 野盗に荷物盗まれた
ウルダハ 獣人排斥中 ゴブには冷たい お土地柄
ヒトは誰も 助けてくれない……。"
167,"TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_161","そんなときに ヒルディブランド 現れた
ゴブの願い聞き届け 見事に荷物 見つけたゴブ!"
168,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_162","ハッハッハ、懐かしいですなぁ。
私の華麗な変装術で、野盗の奥さんに化けて、
潜入捜査を成功に導いたのです!"
169,"TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_163","あれからゴブは ヒトへの偏見 なくなった
あの一件が なかったら ヒトとの協力 考えられない。
ヒルディブランドいなければ イディルシャイアもなかったゴブ!"
170,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_164","ヒルディブランド様、立派です~!"
171,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_165","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_167","ふーん……。"
173,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_168","ハッハッハ、困っている人を助けるのが事件屋の役目ですからな!
それにしても、ここがスローフィクス殿が作った街だったとは、
どおりで素晴らしい街です!"
174,"TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_169","シュコォ……シュコォ……
あのときゴブは 一文無し まったく報酬払えなかった
今こそ恩を返したい 何でも望みを言ってゴブ。"
175,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_170","それはありがたいですなぁ。
うーむ、望みですか……。"
176,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_171","スローフィクス殿、この街に空き家は余ってませんかな?
ぜひとも、この街で我が息子と助手とで住みたいので、
家を借していただきたい。"
177,"TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_172","それなら ちょうどよかったゴブ!
その家 住人 家賃滞納 ずっと立ち退き 迫ってた
これから ほどなく 空き屋になるゴブ!"
178,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_173","な、なんと!
我々は、ここに住む壮年騎士団を、
詐欺容疑で追っていたところですぞ!"
179,"TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_174","それは びっくり おどろいた~!
自由な都市でも 詐欺は禁止 逮捕当然 捕まえて~
これからその家 ヒルディブランド 借家と言わず あげるゴブ!"
180,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_175","やったー! ボクの家だ!"
181,"TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_176","(★未使用/削除予定★)"
182,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_177","スローフィクス殿、感謝いたしますぞ!"
183,"TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_178","そんなの 全然 お安い御用
ゴブリン族は 義理堅い 恩を返せて 嬉しいゴブ!
それでは 壮年騎士団のことは 任せたゴブ。"
184,"TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_179","父上、父上、
ボクの家だから、「もんしょう」を描いていい?"
185,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_180","ハッハッハ、もちろんですとも。
思う存分描きなさい!"
186,"TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_181","まったく、相変わらず行き当たりばったりなんだから……。
それにしても、ずっと根無し草だったヒルディちゃんが、
家を持つなんて……本気で親になるつもりかしら?"
187,"TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_200","うーむ、壮年騎士団、
なかなか現れませんなぁ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_00 エーテライト・プラザのキールは、何やら必死のようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_01 前回までの冒険録: ひょんなことから、事件屋ヒルディブランドは、魔法人形のギギを養子にすることになった。そして、ギギの失われた記憶を取り戻そうと奔走しているときに、割れた壺を元通りにするというギギの不思議な力を目撃する。結局、記憶は戻らなかったが、ギギはヒルディブランドの息子として生きていくことにしたのだった。             * * * キールは「蒼天騎士団詐欺」の捜査をヒルディブランドに協力させることで、異端の証拠を掴もうとしているようだ。冒険者はその同行を頼まれた。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「ヒルディブランド」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_02 ヒルディブランドと話した。彼は捜査の協力を快諾したが、母親のジュリアンまで同行する運びになった。まずは、イシュガルドのラストヴィジルで、「乙女」から蒼天騎士団詐欺の情報を集めよう。
7 3 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_03 情報を集めたところ、あまり有力なものはなかった。ラストヴィジルの「ヒルディブランド」に報告しよう。
8 4 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_04 ヒルディブランドに報告したところ、彼は、若作りの老婆から、蒼天騎士団詐欺の犯人「壮年騎士団」が、イディルシャイアに潜んでいるという情報を聞き出す。イディルシャイアへ向かった「ヒルディブランド」と合流しよう。
9 5 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_05 ヒルディブランドと合流した。イディルシャイアで、壮年騎士団の情報を集めよう。
10 6 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_06 情報を集めたところ、年老いたトレジャーハンターから、壮年騎士団の住処の情報を得た。イディルシャイアの「ヒルディブランド」に報告しよう。
11 7 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_07 ヒルディブランドに報告した。壮年騎士団の住処を訪ねたが、留守のようなので帰りを待つことになった。そこへ、スローフィクスが現れて、過去の恩人だというヒルディブランドとの再会を喜ぶ。そして、ヒルディブランドは、ほどなく空き家になる、壮年騎士団の住処を譲り受けるのだった。
12 8 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_17
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23 19 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB641_02369_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_00 フォルタン伯爵邸付近のヒルディブランドと話す
29 25 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_01 イシュガルドの乙女から情報を集める
30 26 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_02 ヒルディブランドに報告
31 27 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_03 イディルシャイアでヒルディブランドと合流
32 28 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_04 イディルシャイアで情報を集める
33 29 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_05 ヒルディブランドに報告
34 30 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB641_02369_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_000 こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 例の事件屋たちに動きはありませんが、 近頃、とある事件が皇都を騒がせています。
53 49 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_001 それは、恐れ多くも「蒼天騎士団」を騙った詐欺事件……。 教皇猊下の親衛隊を騙るなんて、異端認定確実の案件! 異端審問局存続のためにも、見逃す手はありません!
54 50 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_002 そこで、僕は考えました……。 この事件の捜査について、事件屋たちに協力を要請するんです。 事件に飢えた連中のことですから、きっと飛びつくでしょう。
55 51 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_003 壺を元通りにした不思議な力を持つギギさんには、 依然として、異端の匂いが付きまとっていますからね……。 捜査の過程で、異端の証拠が掴めれば、一石二鳥です!
56 52 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_004 しかし、僕だけで、あの事件屋たちを制御できるか心配です。 今回も、あなたに同行してもらえると助かるのですが……。
57 53 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_005 ありがとうございます。 異端審問局で人員整理が始まったので、僕も必死なんですよ。 それでは、またフォルタン伯爵邸の東屋へ向かいましょう。
58 54 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_010 なんで? なんでダメなの?
59 55 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_011 ヒルディブランド様とギギさん、揉めてます~。
60 56 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_020 ギギ、その行いは紳士的ではありませんぞ。
61 57 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_021 なんで? なんでダメなの?
62 58 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_022 おや、どうしました? キール殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 はっ……もしかして、ふたりとも……私のファン?
63 59 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_023 いえ、今日は事件屋さんに仕事を依頼しに来ました。
64 60 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_024 なんと! お任せください! この事件屋ヒルディブランドの手にかかれば、 どんな事件も、鮮やかに解決してみせますぞ!
65 61 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_025 その前に、何か揉めていたようでしたが……。 どうかしたんですか?
66 62 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_026 これは、お恥ずかしいところを見られてしまいましたな。 実は、ギギがこの東屋に落書きしようとしたので、 父親として注意していたのです。
67 63 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_027 落書きじゃないよ、「もんしょう」を描こうとしたんだ。 どの家にも「もんしょう」があるのに、 なんでボクの家に描いたらダメなの?
68 64 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_028 ギギ……この東屋はフォルタン家のものであって、 我々の家ではありませんぞ。
69 65 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_029 ボクたちずっとここにいて、ストーブで温まっているから、 てっきり家だと思ってた……。 じゃあ、ボクの家はどこにあるの?
70 66 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_030 ハ……ハッハッハ、我々に家はありませんぞ。 旅の事件屋は事件を求めて、旅を続けるのです。
71 67 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_031 事件屋さんたち、宿屋に泊まってるんじゃないのですか? 人の家の東屋で寝泊まりって、もしかしてお金が……?
72 68 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_032 ボク、家がほしい、 父上やナシュさんと、いっしょに暮らす家がほしいよ。
73 69 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_033 そんなお金あったら、宿屋泊まります~。
74 70 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_034 ハッハッハ! ナシュの言うとおりです! ギギよ、旅の事件屋は家などなくとも、 毎日が最高、毎日がお宝ですぞ!
75 71 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_035 ……うん、わかったよ。
76 72 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_036 それなら、家を買えるかはともかく、 宿代にはなると思うので仕事を受けてください。 依頼したいのは、「蒼天騎士団詐欺」の捜査です。
77 73 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_037 犯人は行方不明となっている蒼天騎士団の名を騙り、 舞踏会を開いて、皇都の乙女たちから金銭を巻き上げ、 忽然と姿を消してしまいました。
78 74 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_038 僕だけではとても手に負えそうにないので、 ぜひとも捜査の協力をお願いしたい。
79 75 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_039 このヒルディブランドに、お任せあれ! たちまち、不届きな犯人をエスコートしてみせますぞ!
80 76 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_040 (-????-)いい加減になさい、ヒルディちゃん。
81 77 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_041 ママ……じゃなくて母上!? ウルダハに帰ったはずでは……?
82 78 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_042 ヒルディちゃんのことが心配で、帰れたものじゃないわ。 もう、くだらない事件屋ごっこや、お人形遊びはやめて、 お家に帰ってパパの仕事を継いでちょうだい。
83 79 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_043 母上、事件屋は立派な仕事ですぞ。 それにギギは人形ではなく、私の息子です!
84 80 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_044 おばあ……
85 81 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_045 コ、コホン……こうなったら、私の紳士的な仕事ぶりと、 献身的な父親ぶりを見ていてください! 遊びではないことを、証明してみせます!
86 82 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_046 さあ、まずは皆で手分けして、街の乙女たちから、 「蒼天騎士団詐欺」の情報を集めるのです! 聞き込みが終わったら、私に報告してください!
87 83 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_047 まったく、強情なんだから……。 いったい、誰に似たのかしら……?
88 84 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_048 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も大変ね。 いつも息子が迷惑をかけてるみたいで、ごめんなさいね。
89 85 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_049 はぁ……思わぬ展開に面食らいましたが、 我々も情報収集に向かうとしますか……。
90 86 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_055 あまり、いい情報が聞けませんね。 とにかく、皆さん怒っているようです。
91 87 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_056 蒼天騎士団、大人気です~。
92 88 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_057 なんで、そんなに事件屋にこだわるのかしら。 収入だって不安定でしょうに……。
93 89 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_058 うーむ、いまいち、 いい情報がキャッチできませんなぁ……。
94 90 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_059 家がなくても、旅の事件屋は~! 毎日が最高! 毎日がお宝! ……でも、やっぱり家が欲しいな。
95 91 TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEA02369_000_060 蒼天騎士団詐欺に遭ったかって? そうそう、彼らの舞踏会に参加できるって聞いてたんだけど、 似ても似つかない偽者だったのよ~。
96 92 TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEA02369_000_061 愛しのアデルフェル様に会いたかったのに、 本っ当に最悪だったわ~。
97 93 TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEB02369_000_062 蒼天騎士団詐欺の話ですか? なけなしのお金を叩いて、彼らの舞踏会へ行ったのに、 酷い偽者だったんですよ……。
98 94 TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEB02369_000_063 彼らが皇都を去ったという話は、やっぱり本当だったのね。 いったい、私のゼフィラン様はどこへ行ってしまったのかしら……。
99 95 TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEC02369_000_064 蒼天騎士団詐欺かい? ああ、そうだよ、アタシも騙されたんだ。 まったく、汚いドブネズミみたいな連中だったよ。
100 96 TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEC02369_000_065 あんな奴ら、シャリベル様だったら容赦しないヨォ!
101 97 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_066 シャ、シャリベル様……。 願わくば、ずっと行方不明のままであってほしい。 ……あ、いや、何でもありません、こっちの話です。
102 98 TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEA02369_000_071 蒼天騎士団とは、似ても似つかない偽者だったのよ~。 愛しのアデルフェル様に会いたかったのに、最悪だわ~。
103 99 TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEB02369_000_072 蒼天騎士団が皇都を去ったという話は、やっぱり本当だったのね。 いったい、私のゼフィラン様はどこへ行ってしまったのかしら……。
104 100 TEXT_CHRHDB641_02369_OTOMEC02369_000_073 まったく、汚いドブネズミみたいな連中だったよ。 あんな奴ら、シャリベル様だったら容赦しないヨォ!
105 101 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_070 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_100_074 ねえ、父上、 おばあちゃん、ずっとこっちの方を見てるね。
107 103 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_075 ギギ……おばあちゃんのことは、 これから、お姉さんと呼ぶのですぞ。 その方が紳士的で、おばあちゃんも喜びますから。
108 104 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_076 うん、わかった。 おばあちゃんは、これから、お姉さん!
109 105 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_077 お姉さん、お姉さん! 毎日、最高だね!
110 106 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_078 あら、ギギちゃんいい子ね~。 後で、おやつ作ってあげようかしら?
111 107 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_079 父上、喜んでるよ、これでいい?
112 108 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_080 コ、コホン……。 みなさん、いかがでした? いい情報は聞き出せましたかな?
113 109 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_081 残念ながら、特にありませんでした。 とにかく皆、蒼天騎士団が偽者だったことに憤慨しています。
114 110 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_082 蒼天騎士団、大人気なんですね~。
115 111 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_083 事件屋さん、肝心のあなたはどうなの? さぞかし、いい情報が聞き出せたんでしょうね?
116 112 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_084 こ、これから聞き出すところでしたぞ。 すぐにでも、道行く乙女から情報をキャッチしますとも!
117 113 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_085 ちょいと道行くお嬢さん……! 蒼天騎士団詐欺についてお聞きしたいのですが……。
118 114 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_086 お、お嬢さんて……。 さすがに無理あるでしょう。
119 115 TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_087 (-若作りの老婆-)蒼天騎士団詐欺なら、 あたしも、まんまと引っかかっちまったよ!
120 116 TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_088 (-若作りの老婆-)あたしゃ、ヴェルギーン様に夢中でね。 彼に会えると思って、めかし込んで出かけたってのに、 蒼天騎士団ならぬ、「壮年騎士団」とかいう紛い物だったのさ。
121 117 TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_089 (-若作りの老婆-)でも、詐欺師どもが話しているのを盗み聞きしてやったんだ。 どうやら、アイツらは「イディルシャイア」という街に、 潜んでいるようだよ。
122 118 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_090 お嬢さん、有意義な情報を感謝しますぞ!
123 119 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_091 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_092 父上、すごい、すごい!
125 121 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_093 ふーん……。
126 122 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_094 ハ……ハッハッハ、これぞ事件屋の勘ですぞ! それでは、イディルシャイアとかいう街へ向かいましょう!
127 123 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_095 イディルシャイア? 聞いたこともありませんが……。
128 124 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_096 低地ドラヴァニアの北の方!? やれやれ、そんな遠くまで行かなければならないのか……。
129 125 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_0100 はぁ……道中、何度も死ぬかと思いましたよ。
130 126 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_101 ゴブリンさん、可愛いです~。
131 127 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_102 まったく、ヒルディちゃんときたら……。
132 128 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_103 ここは、なんだか……見たことが…… あるわけないか。
133 129 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_110 ふむ、人とゴブリン族がともに住む街ですか……。 素晴らしいですな!
134 130 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_111 はぁ……道中、ドラゴン族やら、巨大虫やら、ゴブリン族やら、 いろいろ襲ってきて、生きた心地がしませんでしたよ。
135 131 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_112 ぜんぶ、ジュリアン様がやっつけてくれました~。
136 132 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_113 おばあ……お姉さん、つよい、つよい!
137 133 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_114 まったく、私がいなかったらどうするつもりだったのかしら? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は丈夫だからいいけど、 ナシュちゃんや、ギギちゃんに何かあったらどうするの?
138 134 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_116 も、もちろん、このヒルディブランド、 我が愛息子と助手は体を張って守りますぞ!
139 135 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_117 あのう……。 さっきから、ボクが抜けてるんですけど……。
140 136 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_118 さあ、皆で手分けして、街の住人から、 犯人である「壮年騎士団」の情報を集めますぞ! また聞き込みが終わったら、私に報告してください!
141 137 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_120 これは、臭い……臭いですよ。
142 138 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_122 どうやら、ここは不良の溜まり場みたいね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、グレちゃダメよ。
143 139 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_123 ゴブリン族やトレジャーハンターだけでなく、 冒険者もたくさん見かけますぞ……。 なんとも自由で素晴らしい街ですな!
144 140 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_124 ボク、なんだか……この街…… 大好き!
145 141 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_121 市場、活気あります~。
146 142 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_115 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_CHRHDB641_02369_LOUDJOX_000_130 壮年騎士団 確かに ここに住んでいる あいつら 誰とも関わらない きっと訳あり なんかある でもでも ここは自由都市 何者なのかは 詮索しない。
148 144 TEXT_CHRHDB641_02369_GEIMLONA_000_131 壮年騎士団ですか? その人たちなら、しばらく前から街に滞在しています。 なんでも、グブラ幻想図書館に通いつめていたようですよ。
149 145 TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_132 (-年老いたトレジャーハンター-)壮年騎士団なら、市場の南にある建物に住んでるよ。 なにかと怪しい奴らさ、きっとやましいことがあるに違いないね。
150 146 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_133 あなたは、イシュガルドで情報をくれた方ですよね? なんでまた、こんなところにいるんですか?
151 147 TEXT_CHRHDB641_02369_DORYS_000_134 (-年老いたトレジャーハンター-)な、なんのことだい? まったく、若いのにボケてんじゃないよ! あたしゃ忙しいんだ……それじゃ、失礼するよ。
152 148 TEXT_CHRHDB641_02369_CYR_000_135 絶対に、あのお婆さんでしたよね? これは、臭い……臭いですよ。
153 149 TEXT_CHRHDB641_02369_LOUDJOX_000_141 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_CHRHDB641_02369_GEIMLONA_000_142 (★未使用/削除予定★)
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156 152 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_200_145 うーむ、やはり、この街のどこかに壮年騎士団が……。
157 153 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_145 なんと、壮年騎士団が市場の南にある建物に……? 情報収集、感謝しますぞ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
158 154 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_100_145 ええっと……おそらく、あの建物ですな! それでは、みなさんを呼んで、壮年騎士団の大捕り物といきますか!
159 155 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_150 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_100_150 (★未使用/削除予定★)
161 157 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_151 呼びかけても反応がありません。 どうやら、留守のようですな……。 ここで帰りを待つことにしましょう。
162 158 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_152 父上、父上、 ボク、この街大好き!
163 159 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_153 (★未使用/削除予定★)
164 160 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_154 ボク、ここに住みたいな。 この街に家があったらいいのに……。
165 161 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_155 ハ……ハッハッハ。 私も、この自由な街が気に入りましたぞ。 どこかにいい……東屋でもありませんかな?
166 162 TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_156 シュコォ……シュコォ…… これは驚き ヒルディブランド!
167 163 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_157 なんと、スローフィスス殿ではありませんか!
168 164 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_158 ヒルディブランド様のお知り合いですか~?
169 165 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_159 私が駆け出しの事件屋だった頃、初めて仕事をくれたのが、 そちらのスローススス殿だったのですぞ!
170 166 TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_160 ゴブが ザナラーン寄ったとき 野盗に荷物盗まれた ウルダハ 獣人排斥中 ゴブには冷たい お土地柄 ヒトは誰も 助けてくれない……。
171 167 TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_161 そんなときに ヒルディブランド 現れた ゴブの願い聞き届け 見事に荷物 見つけたゴブ!
172 168 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_162 ハッハッハ、懐かしいですなぁ。 私の華麗な変装術で、野盗の奥さんに化けて、 潜入捜査を成功に導いたのです!
173 169 TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_163 あれからゴブは ヒトへの偏見 なくなった あの一件が なかったら ヒトとの協力 考えられない。 ヒルディブランドいなければ イディルシャイアもなかったゴブ!
174 170 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_164 ヒルディブランド様、立派です~!
175 171 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_165 (★未使用/削除予定★)
176 172 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_167 ふーん……。
177 173 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_168 ハッハッハ、困っている人を助けるのが事件屋の役目ですからな! それにしても、ここがスローフィクス殿が作った街だったとは、 どおりで素晴らしい街です!
178 174 TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_169 シュコォ……シュコォ…… あのときゴブは 一文無し まったく報酬払えなかった 今こそ恩を返したい 何でも望みを言ってゴブ。
179 175 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_170 それはありがたいですなぁ。 うーむ、望みですか……。
180 176 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_171 スローフィクス殿、この街に空き家は余ってませんかな? ぜひとも、この街で我が息子と助手とで住みたいので、 家を借していただきたい。
181 177 TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_172 それなら ちょうどよかったゴブ! その家 住人 家賃滞納 ずっと立ち退き 迫ってた これから ほどなく 空き屋になるゴブ!
182 178 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_173 な、なんと! 我々は、ここに住む壮年騎士団を、 詐欺容疑で追っていたところですぞ!
183 179 TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_174 それは びっくり おどろいた~! 自由な都市でも 詐欺は禁止 逮捕当然 捕まえて~ これからその家 ヒルディブランド 借家と言わず あげるゴブ!
184 180 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_175 やったー! ボクの家だ!
185 181 TEXT_CHRHDB641_02369_NASHUMHAKARACCA_000_176 (★未使用/削除予定★)
186 182 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_177 スローフィクス殿、感謝いたしますぞ!
187 183 TEXT_CHRHDB641_02369_SLOWFIX_000_178 そんなの 全然 お安い御用 ゴブリン族は 義理堅い 恩を返せて 嬉しいゴブ! それでは 壮年騎士団のことは 任せたゴブ。
188 184 TEXT_CHRHDB641_02369_GIGI_000_179 父上、父上、 ボクの家だから、「もんしょう」を描いていい?
189 185 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_180 ハッハッハ、もちろんですとも。 思う存分描きなさい!
190 186 TEXT_CHRHDB641_02369_JULYAN_000_181 まったく、相変わらず行き当たりばったりなんだから……。 それにしても、ずっと根無し草だったヒルディちゃんが、 家を持つなんて……本気で親になるつもりかしら?
191 187 TEXT_CHRHDB641_02369_HILDIBRAND_000_200 うーむ、壮年騎士団、 なかなか現れませんなぁ……。
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0,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_00","イディルシャイアのヒルディブランドは、待ちくたびれているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_01","ヒルディブランドは、壮年騎士団らしき二人組を発見し追いかけていった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ヒルディブランド」と合流しよう。"
2,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_02","ヒルディブランドと合流したところ、隠れていた壮年騎士団が姿を現した。彼らはもうろくした老人だったが、蒼天騎士団詐欺はヒルディブランドたちを誘き寄せる罠であり、本当の狙いはギギだった。一行は、まんまとギギを奪われ逃げられてしまう。シャーレアン学士街にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_03","ヒルディブランドと話した。まだ近くにいるはずの、壮年騎士団を探すことになった。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園付近にいる「ヒルディブランド」と合流しよう。"
4,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_04","ヒルディブランドと合流したところ、壮年騎士団を発見していた。囚われたギギを救出するため、ヒルディブランドから、オルランドの装備を「紳士的」に奪ってくることを頼まれた。ひとまず、聖モシャーヌ植物園付近の「オルランド」と話そう。"
5,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_05","オルランドと話した。彼はこった肩をもんでほしいというので、鎧を脱がすことになった。この機会に、「オルランド」から「<Sheet(EventItem,2002011,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2002011,0)/>を入手した。「オルランド」の肩をももう。"
7,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_07","オルランドはもっと肩をもんでほしいようだ。再度「オルランド」の肩をももう。"
8,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_08","オルランドの肩をもんだところ、様子がおかしくなった。「オルランド」と話そう。"
9,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_09","オルランドは眠ってしまったようだ。今のうちに、「オルランド」から「<Sheet(EventItem,2002013,0)/>」を入手しよう。"
10,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_10","<Sheet(EventItem,2002013,0)/>を入手した。聖モシャーヌ植物園付近の「ヒルディブランド」に「オルランドの装備」を渡そう。"
11,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_11","ヒルディブランドにオルランドの装備を渡した。彼はオルランドに変装して、壮年騎士団に潜入した。ギギを救出できるかに思えたそのとき、ドリスの言葉によってギギは失った記憶を取り戻した。ギギはシャーレアンの大魔導士「クワン」によって作られた「時魔法」を封じた魔法人形だった。だが、クワンをその能力で若返らせることができなかったため、捨てられたという。壮年騎士団の目的はギギの能力で若返ること。ギギは死んだクワンを生き返らせることができるかもという、ドリスの言葉に惹かれて、壮年騎士団のもとへ行ってしまうのだった。ヒルディブランドはギギを必ず取り戻すことを誓って、去っていった。聖モシャーヌ植物園付近の「キール」と話そう。"
12,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_12","キールと話した。彼はイシュガルドへ戻って、「時魔法」について調べるという。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キール」と話そう。"
13,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_13","キールと話した。彼は異端審問局の証拠品保管庫で、シャーレアン由来の書物を調べるようだ。この先、ギギを無事に救出できればいいのだが……。"
14,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_15",""
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22,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_00","シャーレアン学士街でヒルディブランドと合流"
25,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_01","ヒルディブランドと話す"
26,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_02","聖モシャーヌ植物園前のヒルディブランドと合流"
27,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_03","オルランドと話す"
28,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_04","オルランドから<Sheet(EventItem,2002011,0)/>を入手"
29,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_05","オルランドの肩をもむ"
30,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_06","オルランドの肩を再度もむ"
31,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_07","オルランドと話す"
32,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_08","オルランドから<Sheet(EventItem,2002013,0)/>を入手"
33,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_09","ヒルディブランドにオルランドの装備を渡す"
34,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_10","キールと話す"
35,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_11","イシュガルドのキールと話す"
36,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_12",""
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47,"TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_000","壮年騎士団、現れませんね。
それにしても、さっきのお婆さんが気になります……。"
49,"TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_001","ギギさんの絵、かわいいです~。"
50,"TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_002","よりにもよって、こんな不良の溜まり場に家を持つなんてね……。
でも、ヒルディちゃんの働きで得たものだから、
悔しいけれど、何も言えないわ。"
51,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_003","ボクと、父上と、ナシュさんの「もんしょう」が完成しました!
これからは、この家でいっしょに暮らすんです!"
52,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_005","壮年騎士団、現れませんなぁ……。
せっかくなんで、新居でお茶でもしますか?"
53,"TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_006","あ、なんか、二人組がこっち見てます~。"
54,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_007","アツい視線を感じましたな。
はっ……もしかして、私のファン?"
55,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_007","きっと、壮年騎士団ですよ!
街の外へ逃げていきました!
さあ、追いかけましょう!"
56,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_008","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_010","はぁ、はぁ……疲れた……。
上司のしごきで、雲廊を走らされたことを思い出しました……。
あれ……ギギさんがいない? どこかではぐれたのかな……?"
58,"TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_011","何なの、このもやしっ子は?
この子も、ヒルディちゃんのお友達?"
59,"TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_012","壮年騎士団、隠れました~。"
60,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_013","転んじゃった……。
父上が心配だから、ボクに構わず行ってください!
壮年騎士団は、右の出口から逃げていきました!"
61,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_016","壮年騎士団を追い詰めましたぞ!
岩陰に隠れています。"
62,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_017","壮年騎士団のみなさん、観念するのです!
もう逃げられませんぞ!"
63,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_018","竜をも貫く尖った団長!
いぶし銀の竜騎士、オルランド!"
64,"TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_019","老衰以外なら何でも治せる!
円熟の癒し手、ゴンスパル!"
65,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_020","(-オルランドとゴンスパル-)我ら、壮年騎士団!"
66,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_021","そ、壮年じゃなくて、老年じゃないですか……。"
67,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_022","イシュガルドの乙女をたぶらかし、
金銭を巻き上げたのはあなたたちですね。"
68,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_023","この事件屋ヒルディブランドが来た以上、
抵抗は無駄ですぞ、大人しく投降するのです!"
69,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_024","ふん、若造が偉そうなことを……。
天まで届く跳躍力と称賛された大技、
とくと見せてくれるわ!"
70,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_025","壮年のドラゴンダーーーイブッ!"
71,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_026","懐かしいわい、この感覚。
血が湧き、体内のエーテルが疼く。
ワシもまだまだ現役、若いもんには負けん。"
72,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_027","そうそう、死んだ婆さんも、
この大技に惚れ込んどったもんだ……。"
73,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_028","……ば、婆さん!?
もしかして、本当に天まで届いてしまったのか!?
ダメじゃ、ワシにはまだやることが……"
74,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_029","あれ、何をしていたんじゃっけ?
なんだか、気持ちよく……なってきたのう……。"
75,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_030","このまま……婆さんのもとへ……。"
76,"TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_031","オルランドー!!"
77,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_032","なかなかの大技でしたな……。
惜しい人を亡くしました、安らかにお眠りください……。"
78,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_033","こ、これじゃあ、昇天のドラゴンダイブじゃないですか!
でも、今ならまだ間に合うかもしれませんよ……。
癒し手の方、早く治療してあげた方がいいのでは?"
79,"TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_034","はて……癒し手とは……ワシのことじゃったかのう?"
80,"TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_035","万物を癒やす、清らかなる命の風よ……
えーと、何じゃったっけ……"
81,"TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_100_035","おお、そうじゃ、そうじゃ……
逆巻き刃となって、我が敵を討て……"
82,"TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_200_035","エアロ!"
83,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_036","トドメを刺してどうするんですかっ!?"
84,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_037","アイタタタタ!
腰が、腰がぁーーーー!"
85,"TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_038","お、お主ら、なかなかやるではないか……。"
86,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_039","こっちは、さっきから何もしてませんけど……。"
87,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_040","(-????-)そこまでだよ!
こいつがどうなってもいいのかい?"
88,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_041","ギギっ!"
89,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_042","あ、あなたはあのときのっ?!"
90,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_043","フッフッフ、
あるときは皇都の乙女! あるときはトレジャーハンター!
変幻自在の紅一点、ドリス!"
91,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_044","ま、まさか、変装していたつもりだったのか?
いや、そうじゃない……僕たちは、誘き寄せられていたのか?"
92,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_045","遠くまではるばるご苦労さん。
爺さんたちは足腰が弱ってるんでね、
あんたらにここまで来てもらったんだよ。"
93,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_046","ケチな詐欺事件を起こしたのも、あんたらを引き付けるため。
そして、ずっとこの魔法人形を奪うチャンスを窺ってたのさ。"
94,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_047","ギギをどうする気ですか?"
95,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_048","こいつは頂いてくよ。
あたしらの壮年を取り戻すために必要なんでね。"
96,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_049","しまった! 煙幕だ!"
97,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_052","くそっ……逃げられたか。"
98,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_050","父上ー!"
99,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_051","ギギー!"
100,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_053","必ず、必ず助けに参りますぞーーーー!!"
101,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_055","あの逃げ足なら、すぐに追いかければよかった気もしますが……。
それにしても、狙いがギギさんだったとは……。"
102,"TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_056","あーあ、我が愛息子は守るとか言ってたのにね……。"
103,"TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_057","ギギさん、連れていかれちゃいました~。"
104,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_060","犯人を追うのに夢中で、我が愛息子を奪われるとは……。
このヒルディブランド、一生の不覚!
早くギギを取り戻さねば!"
105,"TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_062","でも、どこかへ逃げられちゃいました~。"
106,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_061","いやいや、あの足腰ですよ……。
どうせ、遠くまでは逃げられませんから、
去っていった方を探せば、きっとすぐ見つかりますって。"
107,"TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_100_061","もやしっ子の言うとおりよ。
茶番はいいから、早く行きましょう。"
108,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_065","も、もやしっ子……。
上司にも、そう呼ばれてましたよ。
はぁ……気を取り直して向かいましょう。"
109,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_063","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_064","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_066","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_067","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_070","壮年騎士団を見つけましたが、
ギギさんが囚われている以上、下手に手を出せませんね。"
114,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_100_070","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_080","壮年騎士団を見つけましたぞ!
見てください、あの我が愛息子の痛ましき姿……。"
116,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_081","でも、ギギさんが囚われている以上、
下手には手を出せませんね。
どうしましょう……?"
117,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_082","チャンスですよ!
ひとりになった壮年騎士を捕らえて、人質交換しましょう!"
118,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_083","いえ、お年寄りを人質にとるなんて、
紳士的ではありません……。
ここは、私が最も得意とする作戦でいきましょう。"
119,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご老人を追って、
その装備を、残らず奪ってきてはくれませんか?
ただし、相手はご老体ですから、紳士的にお願いしますぞ!"
120,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_085","人質にとるのも、装備を奪うのも、
どっちもどっちな気がしますが……。
紳士的に装備を奪うだなんて、そんなこと不可能でしょう?"
121,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_086","運命の友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿なら、
きっとやってくれます。"
122,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_090","ああ、もう、うざったい!
人質にとるのも、装備を奪うのも、
どっちもどっちじゃないか……。"
123,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご老人を追って、
その装備を、残らず奪ってきてはくれませんか?
ただし、相手はご老体ですから、紳士的にお願いしますぞ!"
124,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_095","お、お主は!?
……はて、誰じゃったかの?
まあいい、ちょうどよかった……。"
125,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_096","お主、肩をもんでくれんか?
肩がこって仕方がないんじゃよ。
ゴンスパルも、肩こりまでは治せんからのぉ……。"
126,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_099","おお、そうじゃった、
まずは鎧を脱がねばならんかったの……。
すまんが、お主が脱がせてはくれんか?"
127,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_100_100","お手柔らかに頼むぞ……。"
128,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_100","すまんのぉ、この歳だとひとりで鎧を脱ぐのも一苦労なんじゃ。
よく、死んだ婆さんに脱がせてもらったわい……。
それでは、肩をもんでもらおうかの?"
129,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_101","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_102","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_105","おお、気持ちいい……。
なかなか上手いもんじゃな、お主。
そういえば、死んだ婆さんも肩をもむのが上手かったわい。"
132,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_106","さあ、もっと、もっと、もんでくれい。"
133,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_103","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_104","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_108","ああ~、天界にいるかのような心地よさじゃ……。
なんだか、眠く……なってきたのう……。
おやすみ……婆さん……。"
136,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_107","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_109","返事がない。
ただの屍のよう……に眠っている。
今のうちに、下半身の装備を入手しよう。"
138,"TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_110","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_111","屍のようによく眠っている……。
今のうちに、この場を離れよう。"
140,"TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_112","屍のようによく眠っている……。
今のうちに、この場を離れよう。"
141,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_128","ご老人の装備、紳士的に、
残らず奪ってきてはくれましたかな?"
142,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_128","ありがとうございます!
さあ、ここからは私に任せてください。
得意の変装で潜入して、ギギを助け出します!"
143,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_129","そ、そんなの絶対にバレるでしょう?"
144,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_130","ハッハッハ、心配ご無用!
完璧な変装で紛れ込んでみせますぞ!"
145,"TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_131","婆さんや、飯はまだかの?"
146,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_132","さっき食べたばかりだろうに……。
ひとりは、勝手にどこかへ行ってしまうし、
やっぱり、寄る年波には勝てないもんだね……。"
147,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_135","ハッハッハ、ただいま帰りましたぞ!"
148,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_133","ど、どう見ても、
いつもの事件屋さんじゃないですか……。"
149,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_134","……お帰り、早かったね。"
150,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_136","そ、そんな馬鹿なっ!?"
151,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_137","さあ、早く出発しよう。
あたしらの壮年時代を取り戻すんだよ。"
152,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_138","まあ、お待ちなさい。
こんな小さな子を檻に入れるなんて、紳士的じゃありません。"
153,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_139","ちょっと何をするんだい?
ボケもいい加減にしておくれよ。"
154,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_140","ほら、檻から出しても逃げはしませんぞ、
ちょっとふたりで散歩へ行ってきます……。"
155,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_141","す、すごいですよ、事件屋さん!"
156,"TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_142","ふーん、やるじゃない。"
157,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_143","……うう、寒気がする。"
158,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_144","ん? ワシがワシを見ている……?"
159,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_100_144","そうか、ワシはもう死んでるのか。
ということは、今度こそ婆さんのもとへ……。"
160,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_145","あんた、偽者だね!"
161,"TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_146","い、痛い……。
ワシはまだ死んでないのか?"
162,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_147","さあ、今のうちに逃げますぞ!"
163,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_148","お待ちなさい! ビビ!"
164,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_149","ギギ、どうしました?"
165,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_150","ビ……ビ……!?
そ、そうだ……ボクは……そう呼ばれていた……。"
166,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_151","そうだよ、ビビ!
お前はシャーレアンの大魔導士「クワン」に作られた魔法人形さ。"
167,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_152","クワン……?
うう……クワン……うううう……。"
168,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_153","クワン……おじいさん!"
169,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_100_153","お、思い出した……ぞ……。
ボクは、クワンおじいさんと暮らしていた!"
170,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_159","ギギ、記憶が戻ったのですか?"
171,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_160","うん、何もかも思い出したよ……。
ボクは、クワンおじいさんに生み出され、
おじいさんといっしょに、幸せに暮らしていた……。"
172,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_100_160","でも、ボクは……ボクは……
おじいさんに……捨てられてしまったんだ……。"
173,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_161","そう、それも、お前の能力が不完全だったからさ……。
老いたクワンを若返らせることができなかったから、
お前は捨てられて……クワンは死んでしまったんだ。"
174,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_164","…………。"
175,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_162","能力……?
壺を元通りにした、あの不思議な力のことか?
あの能力は、人を若返らせることまでできるというのか?"
176,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_165","そ、それにしても、なんであなた方が、
そんなことを知っているのです?"
177,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_166","調べたのさ、グブラ幻想図書館で……。
あたしたちは、かつてイシュガルドのために戦った騎兵だった。
しかし、寄る年波には勝てず、足腰も立たなくなってきてね……。"
178,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_167","それでも「竜退治」に従事した者として、尊厳は保たれていた。
だが、どこかの誰かのせいで、竜詩戦争が偽りだったと否定され、
残されていた「過去の栄光」すら輝きを失っちまった。"
179,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_168","そこであたしたちの「壮年」時代を取り戻す方法はないものかと、
グブラ幻想図書館に通いつめて、ついに見つけたんだ……。"
180,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_169","老いたものを若返らせ、壊れたものをなおす、
物体を最盛期に戻せる「時魔法」を封じた、
魔法人形というものをね。"
181,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_171","あ、あの力が「時魔法」だって?
魔法ということになれば、異端なのかどうなのか……
過去の判例を調べなければ……!"
182,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_170","クルザス西部高地で消息を絶ったという魔法人形を探していたら、
あんたたちが、雪の中から見つけたところを目撃してね……。
ずっと狙っていたのさ。"
183,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_172","ビビよ、あんたの能力はまだ完全なものじゃないんだ。
でも、あたしたちといっしょに来れば、
あんたの能力を完全なものにしてあげるよ!"
184,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_173","そして、あたしたちを若返らせることができれば、
死んだクワンを、生き返らせることもできるかもしれない!"
185,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_174","!!"
186,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_175","嘘だ! 死んだ者を生き返らせるなんてありえない!
遺体を穢す魔法となれば、戦神ハルオーネに背く行為……!
判例を見るまでもなく、絶対に異端だーッ!"
187,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_176","ギギ、どこへ行くのですか?
新しい家で私といっしょに暮らすのでしょう?
これからも、毎日が最高、毎日がお宝ですぞ!"
188,"TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_177","父上、ゴメン……ボクはクワンおじいさんに……。
ボクを作った本当の父親に……会いたいんだ。"
189,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_178","い、行ってしまう!
ギギさんを追わないと!"
190,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_178","お待ちください。
ここは、ギギをそっとしてあげてくれませんか……?"
191,"TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_179","あ~あ、結局、たんなる親子ごっこだったってことね。
さあ、ヒルディちゃん、お家に帰りましょうか~?"
192,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_180","母上、かつて私は親に背いて家出をして、事件屋となりました。
私も自由にしたぶん、ギギにも自由にさせるべきかと、
しばし、考えを巡らせていました……。"
193,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_181","しかし、ギギはまだ幼子!
ゾンビーは別として、残念ながら、
死んだ者が帰ってくることはありません!"
194,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_182","親として、子の過ちを正してあげねばならない!
このヒルディブランド、我が愛息子「ギギ」を、
必ず取り戻してみせますぞ!"
195,"TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_183","ふーん……ここで見捨てるようなら、
本当に連れ帰ろうと思ってたんだけど……。
もう少し、様子を見守るとしようかしら。"
196,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_183","キール殿、我が息子が自分の意思で行ってしまった以上、
今すぐ追っても、ギギを説得することは難しい……。"
197,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_184","無理に壮年騎士団を捕らえようとすれば、
ギギがどんな行動に出るのか、わかりません。
しばらく、強制的な逮捕は、見合わせていただけませんか?"
198,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_100_185","「時魔法」とやらの真価が未知数な以上、
僕ひとりで対処できるかどうか、不安もあるか……。
わかりました……少し、様子を見てみるとしましょう。"
199,"TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_184","ナシュ、いったん新居に戻って、
ギギを取り戻すために、作戦を練りますぞ!"
200,"TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_185","それにしても……
若返らせることができるって……本当かしら?"
201,"TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_163","(★未使用/削除予定★)"
202,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_190","やれやれ、両方とも捕えるどころじゃありませんでしたね。
こうなったら、僕なりに時魔法というものを調べてみます。
我々は、イシュガルドへ戻りましょう。"
203,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_195","異端審問局にある証拠品保管庫には、
異端とされて没収された書物が大量に保管されています。
中にはシャーレアン由来の書物も、いくつかあるんですよ。"
204,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_196","もしかしたら、時魔法について記された物があるかもしれません。
い、言っときますが、これはギギさんの……
異端の証拠を掴むためですからね……。"
205,"TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_197","今回も同行してもらって、ありがとうございました。
何かわかったら、また協力をお願いします。"
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2 #
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4 0 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_00 イディルシャイアのヒルディブランドは、待ちくたびれているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_01 ヒルディブランドは、壮年騎士団らしき二人組を発見し追いかけていった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ヒルディブランド」と合流しよう。
6 2 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_02 ヒルディブランドと合流したところ、隠れていた壮年騎士団が姿を現した。彼らはもうろくした老人だったが、蒼天騎士団詐欺はヒルディブランドたちを誘き寄せる罠であり、本当の狙いはギギだった。一行は、まんまとギギを奪われ逃げられてしまう。シャーレアン学士街にいる「ヒルディブランド」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_03 ヒルディブランドと話した。まだ近くにいるはずの、壮年騎士団を探すことになった。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園付近にいる「ヒルディブランド」と合流しよう。
8 4 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_04 ヒルディブランドと合流したところ、壮年騎士団を発見していた。囚われたギギを救出するため、ヒルディブランドから、オルランドの装備を「紳士的」に奪ってくることを頼まれた。ひとまず、聖モシャーヌ植物園付近の「オルランド」と話そう。
9 5 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_05 オルランドと話した。彼はこった肩をもんでほしいというので、鎧を脱がすことになった。この機会に、「オルランド」から「<Sheet(EventItem,2002011,0)/>」を入手しよう。
10 6 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2002011,0)/>を入手した。「オルランド」の肩をももう。
11 7 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_07 オルランドはもっと肩をもんでほしいようだ。再度「オルランド」の肩をももう。
12 8 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_08 オルランドの肩をもんだところ、様子がおかしくなった。「オルランド」と話そう。
13 9 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_09 オルランドは眠ってしまったようだ。今のうちに、「オルランド」から「<Sheet(EventItem,2002013,0)/>」を入手しよう。
14 10 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_10 <Sheet(EventItem,2002013,0)/>を入手した。聖モシャーヌ植物園付近の「ヒルディブランド」に「オルランドの装備」を渡そう。
15 11 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_11 ヒルディブランドにオルランドの装備を渡した。彼はオルランドに変装して、壮年騎士団に潜入した。ギギを救出できるかに思えたそのとき、ドリスの言葉によってギギは失った記憶を取り戻した。ギギはシャーレアンの大魔導士「クワン」によって作られた「時魔法」を封じた魔法人形だった。だが、クワンをその能力で若返らせることができなかったため、捨てられたという。壮年騎士団の目的はギギの能力で若返ること。ギギは死んだクワンを生き返らせることができるかもという、ドリスの言葉に惹かれて、壮年騎士団のもとへ行ってしまうのだった。ヒルディブランドはギギを必ず取り戻すことを誓って、去っていった。聖モシャーヌ植物園付近の「キール」と話そう。
16 12 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_12 キールと話した。彼はイシュガルドへ戻って、「時魔法」について調べるという。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キール」と話そう。
17 13 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_13 キールと話した。彼は異端審問局の証拠品保管庫で、シャーレアン由来の書物を調べるようだ。この先、ギギを無事に救出できればいいのだが……。
18 14 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_17
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26 22 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_00 シャーレアン学士街でヒルディブランドと合流
29 25 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_01 ヒルディブランドと話す
30 26 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_02 聖モシャーヌ植物園前のヒルディブランドと合流
31 27 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_03 オルランドと話す
32 28 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_04 オルランドから<Sheet(EventItem,2002011,0)/>を入手
33 29 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_05 オルランドの肩をもむ
34 30 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_06 オルランドの肩を再度もむ
35 31 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_07 オルランドと話す
36 32 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_08 オルランドから<Sheet(EventItem,2002013,0)/>を入手
37 33 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_09 ヒルディブランドにオルランドの装備を渡す
38 34 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_10 キールと話す
39 35 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_11 イシュガルドのキールと話す
40 36 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_14
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47 43 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_19
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50 46 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_000 壮年騎士団、現れませんね。 それにしても、さっきのお婆さんが気になります……。
53 49 TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_001 ギギさんの絵、かわいいです~。
54 50 TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_002 よりにもよって、こんな不良の溜まり場に家を持つなんてね……。 でも、ヒルディちゃんの働きで得たものだから、 悔しいけれど、何も言えないわ。
55 51 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_003 ボクと、父上と、ナシュさんの「もんしょう」が完成しました! これからは、この家でいっしょに暮らすんです!
56 52 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_005 壮年騎士団、現れませんなぁ……。 せっかくなんで、新居でお茶でもしますか?
57 53 TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_006 あ、なんか、二人組がこっち見てます~。
58 54 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_007 アツい視線を感じましたな。 はっ……もしかして、私のファン?
59 55 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_007 きっと、壮年騎士団ですよ! 街の外へ逃げていきました! さあ、追いかけましょう!
60 56 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_008 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_010 はぁ、はぁ……疲れた……。 上司のしごきで、雲廊を走らされたことを思い出しました……。 あれ……ギギさんがいない? どこかではぐれたのかな……?
62 58 TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_011 何なの、このもやしっ子は? この子も、ヒルディちゃんのお友達?
63 59 TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_012 壮年騎士団、隠れました~。
64 60 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_013 転んじゃった……。 父上が心配だから、ボクに構わず行ってください! 壮年騎士団は、右の出口から逃げていきました!
65 61 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_016 壮年騎士団を追い詰めましたぞ! 岩陰に隠れています。
66 62 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_017 壮年騎士団のみなさん、観念するのです! もう逃げられませんぞ!
67 63 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_018 竜をも貫く尖った団長! いぶし銀の竜騎士、オルランド!
68 64 TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_019 老衰以外なら何でも治せる! 円熟の癒し手、ゴンスパル!
69 65 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_020 (-オルランドとゴンスパル-)我ら、壮年騎士団!
70 66 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_021 そ、壮年じゃなくて、老年じゃないですか……。
71 67 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_022 イシュガルドの乙女をたぶらかし、 金銭を巻き上げたのはあなたたちですね。
72 68 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_023 この事件屋ヒルディブランドが来た以上、 抵抗は無駄ですぞ、大人しく投降するのです!
73 69 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_024 ふん、若造が偉そうなことを……。 天まで届く跳躍力と称賛された大技、 とくと見せてくれるわ!
74 70 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_025 壮年のドラゴンダーーーイブッ!
75 71 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_026 懐かしいわい、この感覚。 血が湧き、体内のエーテルが疼く。 ワシもまだまだ現役、若いもんには負けん。
76 72 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_027 そうそう、死んだ婆さんも、 この大技に惚れ込んどったもんだ……。
77 73 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_028 ……ば、婆さん!? もしかして、本当に天まで届いてしまったのか!? ダメじゃ、ワシにはまだやることが……
78 74 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_029 あれ、何をしていたんじゃっけ? なんだか、気持ちよく……なってきたのう……。
79 75 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_030 このまま……婆さんのもとへ……。
80 76 TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_031 オルランドー!!
81 77 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_032 なかなかの大技でしたな……。 惜しい人を亡くしました、安らかにお眠りください……。
82 78 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_033 こ、これじゃあ、昇天のドラゴンダイブじゃないですか! でも、今ならまだ間に合うかもしれませんよ……。 癒し手の方、早く治療してあげた方がいいのでは?
83 79 TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_034 はて……癒し手とは……ワシのことじゃったかのう?
84 80 TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_035 万物を癒やす、清らかなる命の風よ…… えーと、何じゃったっけ……
85 81 TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_100_035 おお、そうじゃ、そうじゃ…… 逆巻き刃となって、我が敵を討て……
86 82 TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_200_035 エアロ!
87 83 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_036 トドメを刺してどうするんですかっ!?
88 84 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_037 アイタタタタ! 腰が、腰がぁーーーー!
89 85 TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_038 お、お主ら、なかなかやるではないか……。
90 86 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_039 こっちは、さっきから何もしてませんけど……。
91 87 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_040 (-????-)そこまでだよ! こいつがどうなってもいいのかい?
92 88 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_041 ギギっ!
93 89 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_042 あ、あなたはあのときのっ?!
94 90 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_043 フッフッフ、 あるときは皇都の乙女! あるときはトレジャーハンター! 変幻自在の紅一点、ドリス!
95 91 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_044 ま、まさか、変装していたつもりだったのか? いや、そうじゃない……僕たちは、誘き寄せられていたのか?
96 92 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_045 遠くまではるばるご苦労さん。 爺さんたちは足腰が弱ってるんでね、 あんたらにここまで来てもらったんだよ。
97 93 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_046 ケチな詐欺事件を起こしたのも、あんたらを引き付けるため。 そして、ずっとこの魔法人形を奪うチャンスを窺ってたのさ。
98 94 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_047 ギギをどうする気ですか?
99 95 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_048 こいつは頂いてくよ。 あたしらの壮年を取り戻すために必要なんでね。
100 96 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_049 しまった! 煙幕だ!
101 97 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_052 くそっ……逃げられたか。
102 98 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_050 父上ー!
103 99 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_051 ギギー!
104 100 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_053 必ず、必ず助けに参りますぞーーーー!!
105 101 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_055 あの逃げ足なら、すぐに追いかければよかった気もしますが……。 それにしても、狙いがギギさんだったとは……。
106 102 TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_056 あーあ、我が愛息子は守るとか言ってたのにね……。
107 103 TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_057 ギギさん、連れていかれちゃいました~。
108 104 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_060 犯人を追うのに夢中で、我が愛息子を奪われるとは……。 このヒルディブランド、一生の不覚! 早くギギを取り戻さねば!
109 105 TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_062 でも、どこかへ逃げられちゃいました~。
110 106 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_061 いやいや、あの足腰ですよ……。 どうせ、遠くまでは逃げられませんから、 去っていった方を探せば、きっとすぐ見つかりますって。
111 107 TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_100_061 もやしっ子の言うとおりよ。 茶番はいいから、早く行きましょう。
112 108 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_065 も、もやしっ子……。 上司にも、そう呼ばれてましたよ。 はぁ……気を取り直して向かいましょう。
113 109 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_063 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_064 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_066 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_067 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_070 壮年騎士団を見つけましたが、 ギギさんが囚われている以上、下手に手を出せませんね。
118 114 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_100_070 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_080 壮年騎士団を見つけましたぞ! 見てください、あの我が愛息子の痛ましき姿……。
120 116 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_081 でも、ギギさんが囚われている以上、 下手には手を出せませんね。 どうしましょう……?
121 117 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_082 チャンスですよ! ひとりになった壮年騎士を捕らえて、人質交換しましょう!
122 118 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_083 いえ、お年寄りを人質にとるなんて、 紳士的ではありません……。 ここは、私が最も得意とする作戦でいきましょう。
123 119 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご老人を追って、 その装備を、残らず奪ってきてはくれませんか? ただし、相手はご老体ですから、紳士的にお願いしますぞ!
124 120 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_085 人質にとるのも、装備を奪うのも、 どっちもどっちな気がしますが……。 紳士的に装備を奪うだなんて、そんなこと不可能でしょう?
125 121 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_086 運命の友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿なら、 きっとやってくれます。
126 122 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_090 ああ、もう、うざったい! 人質にとるのも、装備を奪うのも、 どっちもどっちじゃないか……。
127 123 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご老人を追って、 その装備を、残らず奪ってきてはくれませんか? ただし、相手はご老体ですから、紳士的にお願いしますぞ!
128 124 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_095 お、お主は!? ……はて、誰じゃったかの? まあいい、ちょうどよかった……。
129 125 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_096 お主、肩をもんでくれんか? 肩がこって仕方がないんじゃよ。 ゴンスパルも、肩こりまでは治せんからのぉ……。
130 126 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_099 おお、そうじゃった、 まずは鎧を脱がねばならんかったの……。 すまんが、お主が脱がせてはくれんか?
131 127 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_100_100 お手柔らかに頼むぞ……。
132 128 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_100 すまんのぉ、この歳だとひとりで鎧を脱ぐのも一苦労なんじゃ。 よく、死んだ婆さんに脱がせてもらったわい……。 それでは、肩をもんでもらおうかの?
133 129 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_101 (★未使用/削除予定★)
134 130 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_102 (★未使用/削除予定★)
135 131 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_105 おお、気持ちいい……。 なかなか上手いもんじゃな、お主。 そういえば、死んだ婆さんも肩をもむのが上手かったわい。
136 132 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_106 さあ、もっと、もっと、もんでくれい。
137 133 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_103 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_104 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_108 ああ~、天界にいるかのような心地よさじゃ……。 なんだか、眠く……なってきたのう……。 おやすみ……婆さん……。
140 136 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_107 (★未使用/削除予定★)
141 137 TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_109 返事がない。 ただの屍のよう……に眠っている。 今のうちに、下半身の装備を入手しよう。
142 138 TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_110 (★未使用/削除予定★)
143 139 TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_111 屍のようによく眠っている……。 今のうちに、この場を離れよう。
144 140 TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_112 屍のようによく眠っている……。 今のうちに、この場を離れよう。
145 141 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_128 ご老人の装備、紳士的に、 残らず奪ってきてはくれましたかな?
146 142 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_128 ありがとうございます! さあ、ここからは私に任せてください。 得意の変装で潜入して、ギギを助け出します!
147 143 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_129 そ、そんなの絶対にバレるでしょう?
148 144 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_130 ハッハッハ、心配ご無用! 完璧な変装で紛れ込んでみせますぞ!
149 145 TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_131 婆さんや、飯はまだかの?
150 146 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_132 さっき食べたばかりだろうに……。 ひとりは、勝手にどこかへ行ってしまうし、 やっぱり、寄る年波には勝てないもんだね……。
151 147 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_135 ハッハッハ、ただいま帰りましたぞ!
152 148 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_133 ど、どう見ても、 いつもの事件屋さんじゃないですか……。
153 149 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_134 ……お帰り、早かったね。
154 150 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_136 そ、そんな馬鹿なっ!?
155 151 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_137 さあ、早く出発しよう。 あたしらの壮年時代を取り戻すんだよ。
156 152 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_138 まあ、お待ちなさい。 こんな小さな子を檻に入れるなんて、紳士的じゃありません。
157 153 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_139 ちょっと何をするんだい? ボケもいい加減にしておくれよ。
158 154 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_140 ほら、檻から出しても逃げはしませんぞ、 ちょっとふたりで散歩へ行ってきます……。
159 155 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_141 す、すごいですよ、事件屋さん!
160 156 TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_142 ふーん、やるじゃない。
161 157 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_143 ……うう、寒気がする。
162 158 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_144 ん? ワシがワシを見ている……?
163 159 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_100_144 そうか、ワシはもう死んでるのか。 ということは、今度こそ婆さんのもとへ……。
164 160 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_145 あんた、偽者だね!
165 161 TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_146 い、痛い……。 ワシはまだ死んでないのか?
166 162 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_147 さあ、今のうちに逃げますぞ!
167 163 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_148 お待ちなさい! ビビ!
168 164 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_149 ギギ、どうしました?
169 165 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_150 ビ……ビ……!? そ、そうだ……ボクは……そう呼ばれていた……。
170 166 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_151 そうだよ、ビビ! お前はシャーレアンの大魔導士「クワン」に作られた魔法人形さ。
171 167 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_152 クワン……? うう……クワン……うううう……。
172 168 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_153 クワン……おじいさん!
173 169 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_100_153 お、思い出した……ぞ……。 ボクは、クワンおじいさんと暮らしていた!
174 170 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_159 ギギ、記憶が戻ったのですか?
175 171 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_160 うん、何もかも思い出したよ……。 ボクは、クワンおじいさんに生み出され、 おじいさんといっしょに、幸せに暮らしていた……。
176 172 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_100_160 でも、ボクは……ボクは…… おじいさんに……捨てられてしまったんだ……。
177 173 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_161 そう、それも、お前の能力が不完全だったからさ……。 老いたクワンを若返らせることができなかったから、 お前は捨てられて……クワンは死んでしまったんだ。
178 174 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_164 …………。
179 175 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_162 能力……? 壺を元通りにした、あの不思議な力のことか? あの能力は、人を若返らせることまでできるというのか?
180 176 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_165 そ、それにしても、なんであなた方が、 そんなことを知っているのです?
181 177 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_166 調べたのさ、グブラ幻想図書館で……。 あたしたちは、かつてイシュガルドのために戦った騎兵だった。 しかし、寄る年波には勝てず、足腰も立たなくなってきてね……。
182 178 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_167 それでも「竜退治」に従事した者として、尊厳は保たれていた。 だが、どこかの誰かのせいで、竜詩戦争が偽りだったと否定され、 残されていた「過去の栄光」すら輝きを失っちまった。
183 179 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_168 そこであたしたちの「壮年」時代を取り戻す方法はないものかと、 グブラ幻想図書館に通いつめて、ついに見つけたんだ……。
184 180 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_169 老いたものを若返らせ、壊れたものをなおす、 物体を最盛期に戻せる「時魔法」を封じた、 魔法人形というものをね。
185 181 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_171 あ、あの力が「時魔法」だって? 魔法ということになれば、異端なのかどうなのか…… 過去の判例を調べなければ……!
186 182 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_170 クルザス西部高地で消息を絶ったという魔法人形を探していたら、 あんたたちが、雪の中から見つけたところを目撃してね……。 ずっと狙っていたのさ。
187 183 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_172 ビビよ、あんたの能力はまだ完全なものじゃないんだ。 でも、あたしたちといっしょに来れば、 あんたの能力を完全なものにしてあげるよ!
188 184 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_173 そして、あたしたちを若返らせることができれば、 死んだクワンを、生き返らせることもできるかもしれない!
189 185 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_174 !!
190 186 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_175 嘘だ! 死んだ者を生き返らせるなんてありえない! 遺体を穢す魔法となれば、戦神ハルオーネに背く行為……! 判例を見るまでもなく、絶対に異端だーッ!
191 187 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_176 ギギ、どこへ行くのですか? 新しい家で私といっしょに暮らすのでしょう? これからも、毎日が最高、毎日がお宝ですぞ!
192 188 TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_177 父上、ゴメン……ボクはクワンおじいさんに……。 ボクを作った本当の父親に……会いたいんだ。
193 189 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_178 い、行ってしまう! ギギさんを追わないと!
194 190 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_178 お待ちください。 ここは、ギギをそっとしてあげてくれませんか……?
195 191 TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_179 あ~あ、結局、たんなる親子ごっこだったってことね。 さあ、ヒルディちゃん、お家に帰りましょうか~?
196 192 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_180 母上、かつて私は親に背いて家出をして、事件屋となりました。 私も自由にしたぶん、ギギにも自由にさせるべきかと、 しばし、考えを巡らせていました……。
197 193 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_181 しかし、ギギはまだ幼子! ゾンビーは別として、残念ながら、 死んだ者が帰ってくることはありません!
198 194 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_182 親として、子の過ちを正してあげねばならない! このヒルディブランド、我が愛息子「ギギ」を、 必ず取り戻してみせますぞ!
199 195 TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_183 ふーん……ここで見捨てるようなら、 本当に連れ帰ろうと思ってたんだけど……。 もう少し、様子を見守るとしようかしら。
200 196 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_183 キール殿、我が息子が自分の意思で行ってしまった以上、 今すぐ追っても、ギギを説得することは難しい……。
201 197 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_184 無理に壮年騎士団を捕らえようとすれば、 ギギがどんな行動に出るのか、わかりません。 しばらく、強制的な逮捕は、見合わせていただけませんか?
202 198 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_100_185 「時魔法」とやらの真価が未知数な以上、 僕ひとりで対処できるかどうか、不安もあるか……。 わかりました……少し、様子を見てみるとしましょう。
203 199 TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_184 ナシュ、いったん新居に戻って、 ギギを取り戻すために、作戦を練りますぞ!
204 200 TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_185 それにしても…… 若返らせることができるって……本当かしら?
205 201 TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_163 (★未使用/削除予定★)
206 202 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_190 やれやれ、両方とも捕えるどころじゃありませんでしたね。 こうなったら、僕なりに時魔法というものを調べてみます。 我々は、イシュガルドへ戻りましょう。
207 203 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_195 異端審問局にある証拠品保管庫には、 異端とされて没収された書物が大量に保管されています。 中にはシャーレアン由来の書物も、いくつかあるんですよ。
208 204 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_196 もしかしたら、時魔法について記された物があるかもしれません。 い、言っときますが、これはギギさんの…… 異端の証拠を掴むためですからね……。
209 205 TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_197 今回も同行してもらって、ありがとうございました。 何かわかったら、また協力をお願いします。
+232
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0,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_00","エーテライト・プラザのキールは、冒険者を待ちわびていたようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_01","前回までの冒険録:
事件屋ヒルディブランドは、蒼天騎士団詐欺を捜査することになった。犯人である壮年騎士団はもうろくした老人だったが、彼らの本当の狙いはギギだった。ギギはシャーレアンの大魔導士「クワン」によって作られ「時魔法」を封じた魔法人形だった。だが、クワンをその能力で若返らせることができなかったため、捨てられたという。壮年騎士団の目的はギギの能力で若返ること。ギギは記憶を取り戻し、死んだクワンを生き返らせることができるかもという言葉に惹かれて、壮年騎士団のもとへ行ってしまうのだった。
            * * *
キールは、時魔法について調べるため禁書を読んでいたせいで、異端審問官の職を失ってしまった。だが、彼はそれでも事件を追いたいようだ。キールから、ヒルディブランドたちと大魔導士クワンの家を調査したいというので、その同行を頼まれた。イディルシャイアへ向かった「キール」と合流しよう。"
2,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_02","キールと合流した。ヒルディブランドは、壮年騎士団が高地ドラヴァニアに向かったという情報を掴み、ひとりで行ってしまったようだ。キールは、ひとりで大魔道士クワンの家を調査することにした。ナシュ・マカラッカから、ヒルディブランドに追いつくため、壮年騎士団を探すことを頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近へ向かった「ナシュ・マカラッカ」と合流しよう。"
3,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_03","ナシュ・マカラッカと合流した。まずは、テイルフェザーで、壮年騎士団の情報を集めよう。"
4,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_04","情報を集めたところ、壮年騎士団は不浄の三塔へ向かったようだ。テイルフェザーの「ナシュ・マカラッカ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_05","ナシュ・マカラッカに報告した。どうやら、ヒルディブランドも不浄の三塔へ向かったようだ。高地ドラヴァニアの不浄の三塔付近で「壮年騎士団」を探そう。"
6,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_06","壮年騎士団を探したところ、地面に突き刺さっている、オルランドらしき人物を見つけた。ナシュ・マカラッカから、オルランドらしき人物を引っこ抜くよう頼まれた。不浄の三塔付近の「オルランド?」を引っこ抜こう。"
7,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_07","オルランド?を引っこ抜いたところ、その人物はヒルディブランドだった。変装して壮年騎士団に近づいたが、彼らはすでに若返っていて、バレてしまったという。そこへ、道中で出会ったという、ゴッドベルトとキールが現れる。ゴッドベルトは、ギギの危機を知り壮年騎士団を追ってきたようだ。そして、キールが、大魔道士クワンの家で見つけた「クワンの手記」によると、ギギは能力を使いすぎると、魔力を失い、ただの人形になってしまうという。そして、ヒルディブランドによると、若返った壮年騎士団の目的は、聖竜フレースヴェルグの討伐だというが……。"
8,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_10",""
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23,"TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_00","イディルシャイアのキールと話す"
25,"TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_01","テイルフェザー付近のナシュ・マカラッカと話す"
26,"TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_02","テイルフェザーで情報を集める"
27,"TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_03","ナシュ・マカラッカに報告"
28,"TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_04","不浄の三塔付近で壮年騎士団を探す"
29,"TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_05","オルランド?を引っこ抜く"
30,"TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_06",""
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47,"TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_000","お待ちしてました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あれから、異端審問局の証拠品保管庫に忍び込んで、
時魔法について調べてみたら、いろいろと発見がありました……。"
49,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_001","今に伝わるイシュガルド正教の「聖典」には、
繁栄を極めたものの、驕り高ぶり自滅の道を歩んだという、
罪深き巨大国家「アラグ帝国」についての記述があるんです。"
50,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_002","ところが、その悪しき帝国を称える記述から、
異端認定された「外典」を、証拠品保管庫で見つけたんですよ。"
51,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_003","その外典によると、かつて時を操る「時魔法」というものがあり、
アラグの魔導士は、物の時を止めたり遡らせたりできたとか……。"
52,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_004","仮定の話ですが、もしギギさんが時魔法を操れるのならば、
理論上は「老いた者を若返らせる」ことも可能になります。
以前に、割れた壺を元通りにしたようにね……。"
53,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_005","ただ、「割れた壺」は戻せたとしても、
「水が入った壺」を割った場合は……?
修復された壺の中に入っていた水は、どうなるのでしょう?"
54,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_006","壺が水で満たされた状態に戻るのか?
それとも、水は地面に流れたままなのか……わかりません。"
55,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_007","これは「人」にも言えます。
死んでしまった人の時を遡らせて、肉体を元通りにしても、
「魂」まで戻ってくるかどうかなんて、わかりませんよね。"
56,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_008","壮年騎士団は、人を生き返らせることも可能かもと言っていました。
しかし、イシュガルド正教の教えでは、死んだ者の「魂」は、
天へと召され決して戻ってはこないんです。"
57,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_009","そして、証拠品保管庫にあった、シャーレアン由来の書物によると、
大魔導士クワンは、古代魔法の研究で有名な人物だったそうです。
ギギさんに時魔法を封じていても、不思議はありません。"
58,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_010","さらに、低地ドラヴァニアにあったという、
クワンの家を特定できる記述まで見つけました。
そこへ行けば、ギギさんについて詳しくわかるかもしれない……。"
59,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_011","僕は事件屋さんたちを呼んで、クワンの家へ調査に向かいます。
どうか、また同行してもらえませんか?"
60,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_012","ありがとうございます!
それでは、さっそく……"
61,"TEXT_CHRHDB651_02371_ITANSHINMONKAN_000_013","(-????-)み、み、見たぞ……
この異端者めェ!"
62,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_014","な、なにを言ってるんだ……?
僕が異端者だって?"
63,"TEXT_CHRHDB651_02371_ITANSHINMONKAN_000_015","そ、そうだ、僕は見たんだ。
キール、キミが証拠品保管庫に忍び込んで、
こっそりと……禁書を読み漁っているところをね!"
64,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_016","あ、あれは……捜査のためにやったことだ!"
65,"TEXT_CHRHDB651_02371_ITANSHINMONKAN_000_017","う、嘘だ……!
許可もなく禁書を読むだなんて、それだけで異端認定だー!
さあ、今すぐ局まで来てもらうぞー!"
66,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_018","あぁ、もう、うざったい……"
67,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_100_018","なにが異端だーッ!
異端審問局を存続させたいからって、
無理矢理、異端者に仕立て上げようとしているだけじゃないかー!"
68,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_019","僕はもう、そんなドブネズミみたいな仕事にはうんざりなんだ!
大体、今はそれどころじゃないんだよーッ!!"
69,"TEXT_CHRHDB651_02371_ITANSHINMONKAN_000_020","て、抵抗するんだな、それならば……
上司に言いつけてやる!"
70,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_021","な、なんてことだ、思わず本音が出てしまった……。
白状すると、僕はもうギギさんが異端かどうかなんて、
どうでもいいんです。"
71,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_022","事件屋さんたちと一緒に捜査をしているうちに、ただ真実を解明し、
事件を解決したくなっている自分に気づいたんですよ。
きっと、どうかしてしまったんですね……。"
72,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_023","はあ……これで僕はもう異端審問官ではいられなくなりました。
それどころか、異端者として追われることになってしまった。"
73,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_024","こうしちゃいられない、早くここを離れて、
イディルシャイアの、事件屋さんたちのもとへ向かいましょう!"
74,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_028","ヒルディブランド様、ひとりで行っちゃいました~。"
75,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_029","まったく、ヒルディちゃんときたら……。"
76,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_030","どうやら、事件屋さんがひとりで、
壮年騎士団からギギさんを取り返そうと、行ってしまったようです。"
77,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_031","ヒルディブランド様は、壮年騎士団が竜の討伐を叫んで、
高地ドラヴァニアへ向かったという情報を掴んだんです。"
78,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_032","そして、今回は事件屋じゃなくて、父親としての責務だからって、
ナシュを置いて、ひとりで行っちゃったんですよ~。"
79,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_033","あの子ったら、私がちょっと目を離した隙に行っちゃったのよ。
ヒルディちゃんなりに、ギギちゃんを奪われたことの、
責任を感じてのことだろうけど……。"
80,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_034","やっぱり、ヒルディブランド様が心配です。
冒険者さん、いっしょに高地ドラヴァニアへ行ってくれませんか~?"
81,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_035","間違って聖竜の眷属を討伐なんてされたら、
せっかくの融和への道が台無しになってしまう……。
これは、壮年騎士団の凶行も早く止めなければなりませんね。"
82,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_036","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
ナシュさんたちと、高地ドラヴァニアへ向かってください。
クワンの家の調査は、僕だけでやってみることにします。"
83,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_037","なあに、これぐらいのことはひとりでやってみせますよ。
事件屋さんたちと行動したことで、
僕も少しは、たくましくなりましたからね。"
84,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_038","ふーん、あのもやしっ子も、
少しはマシになったじゃない……。"
85,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_039","じゃあ、まずは高地ドラヴァニアの集落へ行って、
壮年騎士団の目撃情報を集めてみましょう。
彼らを探せば、きっとヒルディブランド様にも辿りつきます~。"
86,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_045","この辺りは、チョコボだらけね。
ヒルディちゃんが子供の頃、足腰を鍛えるために、
よくチョコボを乗せて、荒野を走らせたものだわ……。"
87,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_050","さっそく、ここで壮年騎士団の目撃情報を集めましょう。
何かわかったら、ナシュに報告してくださいね~。"
88,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_055","可愛いララフェル族の女の子を連れた騎士団なんですが、
どこかで見かけたことはありませんか~?"
89,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_056","可愛いハイランダー族の男の子なんだけど、
どこかで見てないかしら?"
90,"TEXT_CHRHDB651_02371_REMACLON_000_060","魔法人形を連れた騎士団?
それなら、ちょっと前にここに来てたよ。
今更、竜の討伐をしてやるだなんて叫んでたっけ。"
91,"TEXT_CHRHDB651_02371_LOUISONET_000_061","魔法人形と一緒にいた奴らなら、この集落に寄ってったよ。
本気かどうか知らんが、竜の親玉を倒してやるとか、
物騒なことを言ってたな。"
92,"TEXT_CHRHDB651_02371_PRIORFAIX_000_062","ああ、3人組の騎士団か。
そいつらに、不浄の三塔の場所を聞かれたんだ。
何をする気かわからないが、随分と意気込んで向かってったよ。"
93,"TEXT_CHRHDB651_02371_REMACLON_000_065","魔法人形を連れた騎士団なら、ちょっと前にここに来てたよ。
今更、竜の討伐をしてやるだなんて意気込んでたっけ。"
94,"TEXT_CHRHDB651_02371_LOUISONET_000_066","魔法人形と一緒にいた奴らなら、本気かどうか知らんが、
竜の親玉を倒してやるとか、物騒なことを言ってたな。"
95,"TEXT_CHRHDB651_02371_PRIORFAIX_000_067","3人組の騎士団に、不浄の三塔の場所を聞かれたんだ。
何をする気かわからないが、随分と意気込んで向かってったよ。"
96,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_070","ありがとうございます~。
壮年騎士団は、不浄の三塔ってところへ向かったんですね~。"
97,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_071","どうやら、息子もついさっきここで情報収集して、
その不浄の三塔へ向かったみたいよ。"
98,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_072","それじゃあ、不浄の三塔で壮年騎士団を探しましょう。
きっと、そこにヒルディブランド様もいます~。"
99,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_075","壮年騎士団、見つけました~。"
100,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_076","これは……ヒルディちゃんがやっつけたってことかしら?"
101,"TEXT_CHRHDB651_02371_SYSTEM_000_079","壮年騎士団のオルランドらしき人物が、
地面に突き刺さっている……。"
102,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_080","壮年騎士団、見つけました~。
きっと、ヒルディブランド様がやっつけたんですね~!"
103,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_081","なかなかやるじゃない。
でも、肝心の息子と、ほかの騎士たちはどこへ行ったのかしら?"
104,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_082","引っこ抜いて、聞いてみましょう。
でも、ナシュの力じゃ抜けなさそうです~。"
105,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_100_082","冒険者さん、壮年騎士を引っこ抜いてくれませんか~?"
106,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_085","冒険者さん、壮年騎士を引っこ抜いてください~。"
107,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_086","それにしても、ヒルディちゃんがここまでやるかしら……?
この人、また自分で突っ込んだんじゃないの?"
108,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_090","な、なんと……!
壮年騎士じゃなくて、ヒルディブランド様だったんですね~!"
109,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_091","あーあ、やられたのは、
ヒルディちゃんの方だったってことね……。"
110,"TEXT_CHRHDB651_02371_GODBERT_000_092","(-????-)ホーウ、我が息子は相変わらずわんぱくのようですな!"
111,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_093","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_094","わわっ、ゴッドベルト様とキールさんじゃないですか~!
どうして、いっしょにいるんですか~?"
113,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_095","皆さんと合流したくて、高地ドラヴァニアに来たんですが……。
そもそも、どこへ行けばいいのかと途方に暮れていたときに、
ゴッドベルトさんとばったり出会ったんです。"
114,"TEXT_CHRHDB651_02371_GODBERT_000_096","商取引でエドモン殿を訪ねたときに、
我が愛孫の一大事を知りましてな……。
私も壮年騎士団を追ってきたところだったのですぞ。"
115,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_097","そして、大魔導士クワンの家を調べた結果、
ギギさんについて、重大なことがわかったんですよ!"
116,"TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_100_098","(-ヒルディブランド-)ふぁ~あ……よく寝ましたぞ……。"
117,"TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_098","(-ヒルディブランド-)これは、これは、みなさん。
このヒルディブランド、不覚にも壮年騎士団に、
こっぴどくやられてしまいました。"
118,"TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_099","(-ヒルディブランド-)しかし、そんなときにも駆けつけてくれる、
仲間と家族がいるということに、感謝しなければいけませんな!"
119,"TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_100","まったく、ひとりで先走ったくせに調子いいんだから……。
それにしても、なんでまたそんな格好しているの?"
120,"TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_101","(-ヒルディブランド-)もちろん、得意の変装で壮年騎士団に近づくためですぞ!
しかし、若返っていた彼らに見破られてしまいました……。"
121,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_102","な、なんてことだ!
もう壮年騎士団は若返っていたのですか?
ギギさんに、何らかの変化はありませんでしたか?"
122,"TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_103","(-ヒルディブランド-)そういえば……。
あのつぶらな瞳が、心なしか鋭くなっていましたな。"
123,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_104","ま、まずいぞ、それは危険信号だ!
僕が見つけた「クワンの手記」によると、時魔法を使い続ければ、
ギギさんは魔力を失い、ただの人形になってしまうそうです!"
124,"TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_105","(-ヒルディブランド-)な、なんと! それは一大事ですぞ!
早く壮年騎士団を追わねば!"
125,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_106","壮年騎士団は、どこに向かったのです?
彼らは、本当に竜を討伐する気なのでしょうか?"
126,"TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_107","(-ヒルディブランド-)彼らはドラヴァニア雲海の……なんとか宮殿へ行って、
フレース……ヘルムを討伐すると言っていましたぞ!"
127,"TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_108","(-ヒルディブランド-)そ、そうです、白亜の宮殿へ行って、
聖竜フレースヴェルグを討伐する気でいるようですぞ!"
128,"TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_109","せ、聖竜を討伐するだなんて……。
いったい、何が目的なんだ……?"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_00 エーテライト・プラザのキールは、冒険者を待ちわびていたようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_01 前回までの冒険録: 事件屋ヒルディブランドは、蒼天騎士団詐欺を捜査することになった。犯人である壮年騎士団はもうろくした老人だったが、彼らの本当の狙いはギギだった。ギギはシャーレアンの大魔導士「クワン」によって作られ「時魔法」を封じた魔法人形だった。だが、クワンをその能力で若返らせることができなかったため、捨てられたという。壮年騎士団の目的はギギの能力で若返ること。ギギは記憶を取り戻し、死んだクワンを生き返らせることができるかもという言葉に惹かれて、壮年騎士団のもとへ行ってしまうのだった。             * * * キールは、時魔法について調べるため禁書を読んでいたせいで、異端審問官の職を失ってしまった。だが、彼はそれでも事件を追いたいようだ。キールから、ヒルディブランドたちと大魔導士クワンの家を調査したいというので、その同行を頼まれた。イディルシャイアへ向かった「キール」と合流しよう。
6 2 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_02 キールと合流した。ヒルディブランドは、壮年騎士団が高地ドラヴァニアに向かったという情報を掴み、ひとりで行ってしまったようだ。キールは、ひとりで大魔道士クワンの家を調査することにした。ナシュ・マカラッカから、ヒルディブランドに追いつくため、壮年騎士団を探すことを頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近へ向かった「ナシュ・マカラッカ」と合流しよう。
7 3 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_03 ナシュ・マカラッカと合流した。まずは、テイルフェザーで、壮年騎士団の情報を集めよう。
8 4 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_04 情報を集めたところ、壮年騎士団は不浄の三塔へ向かったようだ。テイルフェザーの「ナシュ・マカラッカ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_05 ナシュ・マカラッカに報告した。どうやら、ヒルディブランドも不浄の三塔へ向かったようだ。高地ドラヴァニアの不浄の三塔付近で「壮年騎士団」を探そう。
10 6 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_06 壮年騎士団を探したところ、地面に突き刺さっている、オルランドらしき人物を見つけた。ナシュ・マカラッカから、オルランドらしき人物を引っこ抜くよう頼まれた。不浄の三塔付近の「オルランド?」を引っこ抜こう。
11 7 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_07 オルランド?を引っこ抜いたところ、その人物はヒルディブランドだった。変装して壮年騎士団に近づいたが、彼らはすでに若返っていて、バレてしまったという。そこへ、道中で出会ったという、ゴッドベルトとキールが現れる。ゴッドベルトは、ギギの危機を知り壮年騎士団を追ってきたようだ。そして、キールが、大魔道士クワンの家で見つけた「クワンの手記」によると、ギギは能力を使いすぎると、魔力を失い、ただの人形になってしまうという。そして、ヒルディブランドによると、若返った壮年騎士団の目的は、聖竜フレースヴェルグの討伐だというが……。
12 8 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_09
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27 23 TEXT_CHRHDB651_02371_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_00 イディルシャイアのキールと話す
29 25 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_01 テイルフェザー付近のナシュ・マカラッカと話す
30 26 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_02 テイルフェザーで情報を集める
31 27 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_03 ナシュ・マカラッカに報告
32 28 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_04 不浄の三塔付近で壮年騎士団を探す
33 29 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_05 オルランド?を引っこ抜く
34 30 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_07
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38 34 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_10
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49 45 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB651_02371_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_000 お待ちしてました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あれから、異端審問局の証拠品保管庫に忍び込んで、 時魔法について調べてみたら、いろいろと発見がありました……。
53 49 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_001 今に伝わるイシュガルド正教の「聖典」には、 繁栄を極めたものの、驕り高ぶり自滅の道を歩んだという、 罪深き巨大国家「アラグ帝国」についての記述があるんです。
54 50 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_002 ところが、その悪しき帝国を称える記述から、 異端認定された「外典」を、証拠品保管庫で見つけたんですよ。
55 51 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_003 その外典によると、かつて時を操る「時魔法」というものがあり、 アラグの魔導士は、物の時を止めたり遡らせたりできたとか……。
56 52 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_004 仮定の話ですが、もしギギさんが時魔法を操れるのならば、 理論上は「老いた者を若返らせる」ことも可能になります。 以前に、割れた壺を元通りにしたようにね……。
57 53 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_005 ただ、「割れた壺」は戻せたとしても、 「水が入った壺」を割った場合は……? 修復された壺の中に入っていた水は、どうなるのでしょう?
58 54 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_006 壺が水で満たされた状態に戻るのか? それとも、水は地面に流れたままなのか……わかりません。
59 55 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_007 これは「人」にも言えます。 死んでしまった人の時を遡らせて、肉体を元通りにしても、 「魂」まで戻ってくるかどうかなんて、わかりませんよね。
60 56 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_008 壮年騎士団は、人を生き返らせることも可能かもと言っていました。 しかし、イシュガルド正教の教えでは、死んだ者の「魂」は、 天へと召され決して戻ってはこないんです。
61 57 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_009 そして、証拠品保管庫にあった、シャーレアン由来の書物によると、 大魔導士クワンは、古代魔法の研究で有名な人物だったそうです。 ギギさんに時魔法を封じていても、不思議はありません。
62 58 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_010 さらに、低地ドラヴァニアにあったという、 クワンの家を特定できる記述まで見つけました。 そこへ行けば、ギギさんについて詳しくわかるかもしれない……。
63 59 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_011 僕は事件屋さんたちを呼んで、クワンの家へ調査に向かいます。 どうか、また同行してもらえませんか?
64 60 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_012 ありがとうございます! それでは、さっそく……
65 61 TEXT_CHRHDB651_02371_ITANSHINMONKAN_000_013 (-????-)み、み、見たぞ…… この異端者めェ!
66 62 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_014 な、なにを言ってるんだ……? 僕が異端者だって?
67 63 TEXT_CHRHDB651_02371_ITANSHINMONKAN_000_015 そ、そうだ、僕は見たんだ。 キール、キミが証拠品保管庫に忍び込んで、 こっそりと……禁書を読み漁っているところをね!
68 64 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_016 あ、あれは……捜査のためにやったことだ!
69 65 TEXT_CHRHDB651_02371_ITANSHINMONKAN_000_017 う、嘘だ……! 許可もなく禁書を読むだなんて、それだけで異端認定だー! さあ、今すぐ局まで来てもらうぞー!
70 66 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_018 あぁ、もう、うざったい……
71 67 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_100_018 なにが異端だーッ! 異端審問局を存続させたいからって、 無理矢理、異端者に仕立て上げようとしているだけじゃないかー!
72 68 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_019 僕はもう、そんなドブネズミみたいな仕事にはうんざりなんだ! 大体、今はそれどころじゃないんだよーッ!!
73 69 TEXT_CHRHDB651_02371_ITANSHINMONKAN_000_020 て、抵抗するんだな、それならば…… 上司に言いつけてやる!
74 70 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_021 な、なんてことだ、思わず本音が出てしまった……。 白状すると、僕はもうギギさんが異端かどうかなんて、 どうでもいいんです。
75 71 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_022 事件屋さんたちと一緒に捜査をしているうちに、ただ真実を解明し、 事件を解決したくなっている自分に気づいたんですよ。 きっと、どうかしてしまったんですね……。
76 72 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_023 はあ……これで僕はもう異端審問官ではいられなくなりました。 それどころか、異端者として追われることになってしまった。
77 73 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_024 こうしちゃいられない、早くここを離れて、 イディルシャイアの、事件屋さんたちのもとへ向かいましょう!
78 74 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_028 ヒルディブランド様、ひとりで行っちゃいました~。
79 75 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_029 まったく、ヒルディちゃんときたら……。
80 76 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_030 どうやら、事件屋さんがひとりで、 壮年騎士団からギギさんを取り返そうと、行ってしまったようです。
81 77 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_031 ヒルディブランド様は、壮年騎士団が竜の討伐を叫んで、 高地ドラヴァニアへ向かったという情報を掴んだんです。
82 78 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_032 そして、今回は事件屋じゃなくて、父親としての責務だからって、 ナシュを置いて、ひとりで行っちゃったんですよ~。
83 79 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_033 あの子ったら、私がちょっと目を離した隙に行っちゃったのよ。 ヒルディちゃんなりに、ギギちゃんを奪われたことの、 責任を感じてのことだろうけど……。
84 80 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_034 やっぱり、ヒルディブランド様が心配です。 冒険者さん、いっしょに高地ドラヴァニアへ行ってくれませんか~?
85 81 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_035 間違って聖竜の眷属を討伐なんてされたら、 せっかくの融和への道が台無しになってしまう……。 これは、壮年騎士団の凶行も早く止めなければなりませんね。
86 82 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_036 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 ナシュさんたちと、高地ドラヴァニアへ向かってください。 クワンの家の調査は、僕だけでやってみることにします。
87 83 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_037 なあに、これぐらいのことはひとりでやってみせますよ。 事件屋さんたちと行動したことで、 僕も少しは、たくましくなりましたからね。
88 84 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_038 ふーん、あのもやしっ子も、 少しはマシになったじゃない……。
89 85 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_039 じゃあ、まずは高地ドラヴァニアの集落へ行って、 壮年騎士団の目撃情報を集めてみましょう。 彼らを探せば、きっとヒルディブランド様にも辿りつきます~。
90 86 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_045 この辺りは、チョコボだらけね。 ヒルディちゃんが子供の頃、足腰を鍛えるために、 よくチョコボを乗せて、荒野を走らせたものだわ……。
91 87 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_050 さっそく、ここで壮年騎士団の目撃情報を集めましょう。 何かわかったら、ナシュに報告してくださいね~。
92 88 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_055 可愛いララフェル族の女の子を連れた騎士団なんですが、 どこかで見かけたことはありませんか~?
93 89 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_056 可愛いハイランダー族の男の子なんだけど、 どこかで見てないかしら?
94 90 TEXT_CHRHDB651_02371_REMACLON_000_060 魔法人形を連れた騎士団? それなら、ちょっと前にここに来てたよ。 今更、竜の討伐をしてやるだなんて叫んでたっけ。
95 91 TEXT_CHRHDB651_02371_LOUISONET_000_061 魔法人形と一緒にいた奴らなら、この集落に寄ってったよ。 本気かどうか知らんが、竜の親玉を倒してやるとか、 物騒なことを言ってたな。
96 92 TEXT_CHRHDB651_02371_PRIORFAIX_000_062 ああ、3人組の騎士団か。 そいつらに、不浄の三塔の場所を聞かれたんだ。 何をする気かわからないが、随分と意気込んで向かってったよ。
97 93 TEXT_CHRHDB651_02371_REMACLON_000_065 魔法人形を連れた騎士団なら、ちょっと前にここに来てたよ。 今更、竜の討伐をしてやるだなんて意気込んでたっけ。
98 94 TEXT_CHRHDB651_02371_LOUISONET_000_066 魔法人形と一緒にいた奴らなら、本気かどうか知らんが、 竜の親玉を倒してやるとか、物騒なことを言ってたな。
99 95 TEXT_CHRHDB651_02371_PRIORFAIX_000_067 3人組の騎士団に、不浄の三塔の場所を聞かれたんだ。 何をする気かわからないが、随分と意気込んで向かってったよ。
100 96 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_070 ありがとうございます~。 壮年騎士団は、不浄の三塔ってところへ向かったんですね~。
101 97 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_071 どうやら、息子もついさっきここで情報収集して、 その不浄の三塔へ向かったみたいよ。
102 98 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_072 それじゃあ、不浄の三塔で壮年騎士団を探しましょう。 きっと、そこにヒルディブランド様もいます~。
103 99 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_075 壮年騎士団、見つけました~。
104 100 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_076 これは……ヒルディちゃんがやっつけたってことかしら?
105 101 TEXT_CHRHDB651_02371_SYSTEM_000_079 壮年騎士団のオルランドらしき人物が、 地面に突き刺さっている……。
106 102 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_080 壮年騎士団、見つけました~。 きっと、ヒルディブランド様がやっつけたんですね~!
107 103 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_081 なかなかやるじゃない。 でも、肝心の息子と、ほかの騎士たちはどこへ行ったのかしら?
108 104 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_082 引っこ抜いて、聞いてみましょう。 でも、ナシュの力じゃ抜けなさそうです~。
109 105 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_100_082 冒険者さん、壮年騎士を引っこ抜いてくれませんか~?
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111 107 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_086 それにしても、ヒルディちゃんがここまでやるかしら……? この人、また自分で突っ込んだんじゃないの?
112 108 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_090 な、なんと……! 壮年騎士じゃなくて、ヒルディブランド様だったんですね~!
113 109 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_091 あーあ、やられたのは、 ヒルディちゃんの方だったってことね……。
114 110 TEXT_CHRHDB651_02371_GODBERT_000_092 (-????-)ホーウ、我が息子は相変わらずわんぱくのようですな!
115 111 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_093 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_CHRHDB651_02371_NASHUMHAKARACCA_000_094 わわっ、ゴッドベルト様とキールさんじゃないですか~! どうして、いっしょにいるんですか~?
117 113 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_095 皆さんと合流したくて、高地ドラヴァニアに来たんですが……。 そもそも、どこへ行けばいいのかと途方に暮れていたときに、 ゴッドベルトさんとばったり出会ったんです。
118 114 TEXT_CHRHDB651_02371_GODBERT_000_096 商取引でエドモン殿を訪ねたときに、 我が愛孫の一大事を知りましてな……。 私も壮年騎士団を追ってきたところだったのですぞ。
119 115 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_097 そして、大魔導士クワンの家を調べた結果、 ギギさんについて、重大なことがわかったんですよ!
120 116 TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_100_098 (-ヒルディブランド-)ふぁ~あ……よく寝ましたぞ……。
121 117 TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_098 (-ヒルディブランド-)これは、これは、みなさん。 このヒルディブランド、不覚にも壮年騎士団に、 こっぴどくやられてしまいました。
122 118 TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_099 (-ヒルディブランド-)しかし、そんなときにも駆けつけてくれる、 仲間と家族がいるということに、感謝しなければいけませんな!
123 119 TEXT_CHRHDB651_02371_JULYAN_000_100 まったく、ひとりで先走ったくせに調子いいんだから……。 それにしても、なんでまたそんな格好しているの?
124 120 TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_101 (-ヒルディブランド-)もちろん、得意の変装で壮年騎士団に近づくためですぞ! しかし、若返っていた彼らに見破られてしまいました……。
125 121 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_102 な、なんてことだ! もう壮年騎士団は若返っていたのですか? ギギさんに、何らかの変化はありませんでしたか?
126 122 TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_103 (-ヒルディブランド-)そういえば……。 あのつぶらな瞳が、心なしか鋭くなっていましたな。
127 123 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_104 ま、まずいぞ、それは危険信号だ! 僕が見つけた「クワンの手記」によると、時魔法を使い続ければ、 ギギさんは魔力を失い、ただの人形になってしまうそうです!
128 124 TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_105 (-ヒルディブランド-)な、なんと! それは一大事ですぞ! 早く壮年騎士団を追わねば!
129 125 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_106 壮年騎士団は、どこに向かったのです? 彼らは、本当に竜を討伐する気なのでしょうか?
130 126 TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_107 (-ヒルディブランド-)彼らはドラヴァニア雲海の……なんとか宮殿へ行って、 フレース……ヘルムを討伐すると言っていましたぞ!
131 127 TEXT_CHRHDB651_02371_HILDIBRAND_000_108 (-ヒルディブランド-)そ、そうです、白亜の宮殿へ行って、 聖竜フレースヴェルグを討伐する気でいるようですぞ!
132 128 TEXT_CHRHDB651_02371_CYR_000_109 せ、聖竜を討伐するだなんて……。 いったい、何が目的なんだ……?
+341
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0,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_00","不浄の三塔のヒルディブランドは、皆に感謝しているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_01","壮年騎士団からギギを取り戻すため、白亜の宮殿へ向かうことになった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿へ向かった「ヒルディブランド」と合流しよう。"
2,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_02","ヒルディブランドと合流した。彼は傷が痛むようで、冒険者は<Sheet(EventItem,2002034,0)/>を塗るよう頼まれた。白亜の宮殿の「ヒルディブランド」に「<Sheet(EventItem,2002034,0)/>」をかけよう。"
3,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_03","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002034,0)/>をかけた。「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。"
4,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_04","ヒルディブランドに油を塗りこんだ。ゴッドベルトから、ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>を塗るよう頼まれた。「ヒルディブランド」に「<Sheet(EventItem,2002047,0)/>」をかけよう。"
5,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_05","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>をかけた。「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。"
6,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_06","ヒルディブランドはもっと油を塗りこんでほしいようだ。再度「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。"
7,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_07","ヒルディブランドは熱くて燃えるようらしい。再度「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。"
8,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_08","十分油を塗りこまれたヒルディブランドと、白亜の宮殿に乗り込んだ。若返った壮年騎士団の目的は、聖竜を倒してその眼を奪って力を得ることだった。ギギは、ヒルディブランドの必死の説得と、大魔導士クワンに捨てられたわけではないと知り、考えを改める。しかし、ドリスは宮殿の柱を爆破し、ヒルディブランドたちを下敷きにしようとする。ギギは、最後の力で柱を元通りにして皆を救う。壮年騎士団たちは老人に戻ってしまい、観念するのだった。そして、ギギは力尽きて動かなくなってしまう。ヒルディブランドは、ギギがどこかへ旅立ったと知らされ、ジュリアンによって空高く飛ばされてしまった。彼の献身的な父親ぶりと、ギギの時魔法によって、一連の事件は幕を閉じたようだ。白亜の宮殿の「キール」と話そう。"
9,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_09","キールと話した。彼は落ち着いたところで、改めてお礼を言いたいという。イディルシャイアにいる「キール」と話そう。"
10,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_10","キールと話した。職を失った彼は、イディルシャイアで事件屋を始めるという。彼の再出発を祝福し、彼方へと飛び去った事件屋ヒルディブランドの無事を祈ろう……。
※以下の条件を満たすと、クガネの小さな少年から、新たなサブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
 「紅蓮のリベレーター」を完了する。"
11,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_13",""
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21,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_21",""
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23,"TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_00","白亜の宮殿のヒルディブランドと話す"
25,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_01","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002034,0)/>を使う"
26,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_02","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002034,0)/>を塗る"
27,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_03","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>を使う"
28,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_04","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>を塗る"
29,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_05","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>を再度塗る"
30,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_06","ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>を塗りまくる"
31,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_07","キールと話す"
32,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_08","イディルシャイアのキールと話す"
33,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_11",""
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47,"TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_000","聖竜を討伐するだなんて……。
いったい、何が目的なんだ……?"
49,"TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_000_001","ヒルディブランド様、発見です~。"
50,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_002","まったく、ヒルディちゃんときたら、
調子いいんだから……。"
51,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_003","我が愛息子が父親として奮闘しているとは……。
なんとも、感慨深いですな……。"
52,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_005","私、ヒルディブランドは、
やはり、みなさんあっての事件屋ヒルディブランド!
我が愛息子を取り返すため、ぜひとも協力していただきたい!"
53,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_006","言われなくても、
みなさん、そのつもりで来てますよ。"
54,"TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_000_007","ナシュ、ヒルディブランド様の、
新品のお洋服も用意してあります~。"
55,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_008","さすがは我が助手、ナシュ!
道中でいつもの正装に着替えますぞ!"
56,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_100_008","さあ、ギギを取り返すため、
ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿へ向かいましょう!"
57,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_010","はぁ……ついに、ドラゴン族の本拠地にまで来てしまった。
もう、なんでもござれですよ。"
58,"TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_000_011","ヒルディブランド様、着替えました~。"
59,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_012","雲の上だなんて、なんだかお肌に悪そうだわ……。"
60,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_013","ホーウ、これが噂の白亜の宮殿ですか。
なかなかどうして、素晴らしき意匠ですな!"
61,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_020","みなさん、揃いましたな。
それでは、壮年騎士団との最後の戦いに……"
62,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_021","うう……先ほど、こっぴどくやられた傷が痛みますぞ……。
このままでは、壮年騎士団の前で実力が出せません。
こんなときに、アレがあれば……。"
63,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_022","サラマンダー油なら、用意してあるわよ。
ヒルディちゃん、久しぶりにママが塗ってあげようかしら?"
64,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_023","さすがはママ……じゃなくて、母上!
しかし、ここはサラマンダー油塗りの達人、
我が運命の友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に頼みたい!"
65,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_024","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_025","あら、恥ずかしがらなくてもいいじゃない。
いつものようにママが塗ってあげるわよ……。"
67,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_026","ママ、ここは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に任せましょう。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、本当にいいテクニックを持っていますぞ。
このゴッドベルトが、うっかり寝オチしそうになるくらいね……。"
68,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_027","ママ、ここは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に任せましょう。
息子は、運命の友にこそ塗ってほしいようです。"
69,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_028","アンタが、そこまで言うのなら……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よろしく頼むわ。"
70,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、さっそく、
それを私にバシャッとかけてくれませんか?"
71,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_030","さぁさぁ、遠慮はいりませんぞ。
バシャッとかけてください!"
72,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_031","なんだか、悔しいわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に息子をとられたみたい……。"
73,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_032","我がマンダヴィル家にとって、
サラマンダー油は欠かせないものなのです。"
74,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_033","あ、あのう……早く行きませんか?"
75,"TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_100_034","ヒルディブランド様、大丈夫ですか~?"
76,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_034","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_040","おお……生傷にしみますな……。
さぁさぁ、乾かないうちに塗りこんでください!"
78,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_041","あぁぁぁぁぁーいたたたっっっっ!
さ、さすがに付き合いも長くなると、容赦がないですな……。"
79,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_042","ハァハァ……さすがは油塗りの達人、全身に染み渡りましたぞ!
さあ、壮年騎士団との最後の戦いに……"
80,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_043","お待ちなさい、我が息子よ……。
マンダヴィル家に伝わる、秘伝の油も塗っていきなさい。"
81,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_044","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_045","サラマンダー油を我が家の秘伝で濃縮し改良した、
その名も「<Sheet(EventItem,2002047,0)/>」!
ここ一番の大舞台へ向かう息子への、私からのはなむけです!"
83,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_046","サ、サ、サ……<Sheet(EventItem,2002047,0)/>!?"
84,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_047","この油によって、筋肉の光沢をさらに増すことで、
どんな攻撃にも耐えられる気になれること、請け合いですぞ。
かつて、私が盗賊団を壊滅させたときも、この油を塗ったものです。"
85,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_048","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
この油を、その手で我が息子に塗ってやってください!"
86,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_049","さぁさぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
その油を私にバシャッとかけてください!"
87,"TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_100_050","ヒルディブランド様、テカテカです~!"
88,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_050","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_051","ぬおぉぉぉぉぉっ……こ、これはまた一段としみますな……。
さぁさぁ、早く塗りこんでください!"
90,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_052","あぁぁぁぁぁーきくぅぅぅぅっ!
これが、我が家の秘伝の油ですか……。
さぁ、もっともっと、塗りこんでください!"
91,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_053","あついいぃぃぃぃぃぃっ、もえるようですぞぉぉぉぉぉぉっ!
し、しかし……これを乗り越えてこその……マンダヴィル!"
92,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_060","おぉぉぉぉぉっそこはッ………………たまりませんぞ!"
93,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_061","ハァハァ……恐るべし<Sheet(EventItem,2002047,0)/>
身体が内側から燃えてくるようです!"
94,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_062","我が母上の油と、父上の油……。
そして、我が運命の友の手によって、
私はエオルゼア最強の事件屋となりました!"
95,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ありがとうございます!
これでもう、壮年騎士団には負けませんぞ!
さあ、白亜の宮殿に乗り込みましょう!"
96,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_065","壮年騎士団のみなさん!
今度こそ、ギギを返してもらいますぞ!"
97,"TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_066","あんたもしつこいね。
あたしたちは、聖竜を倒すのに忙しいんだよ。"
98,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_067","聖竜を倒すだなんて……。
いったい、どういうつもりなんだ?"
99,"TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_068","聖竜を倒せば、眷属たちも融和への道を捨てるだろうし、
七大天竜の眼を奪えば、大きな力を得ることができるんだろう?
そうすれば、若返ったあたしらは、ますます活躍できるのさ!"
100,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_069","な、なんてことを……。
また、同じ過ちを繰り返そうというのか?
そんなこと……絶対に許されないぞ!"
101,"TEXT_CHRHDB652_02372_ORLAND_000_070","ふん、生意気な小童どもめ……。
若返ったワシらの力を見せてやる。
これで終わりだ……。"
102,"TEXT_CHRHDB652_02372_ORLAND_000_071","(-壮年騎士たち-)アルティメットエーーーンド!"
103,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_072","ママ……ここは息子に任せましょう。"
104,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_073","ギギ、目つきが怖くなろうとも、私の息子ですぞ。
さあ、いっしょに家に帰りましょう。"
105,"TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_074","(-ビビ-)「ギギ」じゃない……ボクは「ビビ」だ!
壮年騎士団のおかげで、記憶も能力も取り戻した……。"
106,"TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_075","(-ビビ-)その力で、壮年騎士団のみんなを若返らせることができたんだ。
竜の眼が手に入れば、力はもっと強くなって完全になる。
そうしたら、おじいさんを生き返らせることだって……。"
107,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_076","ギギ……死んだ人を生き返らせることはできませんぞ。"
108,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_077","そうですよ、ギギさん。
イシュガルド正教では、肉体は魂の入物に過ぎないと言います。
死んだ人の肉体を元に戻せたとしても、魂は戻ってこないんです。"
109,"TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_078","(-ビビ-)ボ、ボクの能力は、人や物に最盛期への回帰を与えられるんだ。
きっと、死んだおじいさんも最盛期に戻してあげれるはず!
なんなら、ボロボロの父上をなおしてあげるよ。"
110,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_079","ま、待て!
もう能力を使うのはやめるんだ!
力を使い果たして、死んでしまうぞ!"
111,"TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_080","(-ビビ-)な、なおらない……なんで?
能力が戻ったはずなのに……ボクはまた壊れちゃったの?
そ……そんな……。"
112,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_081","ギギは壊れてなどいませんぞ!
最盛期への回帰という意味では、これで正しいのです。
私は……毎日が最高だと言っているでしょう!"
113,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_082","事件屋さんの言うとおり!
僕が魔導士クワンの家で見つけた「クワンの手記」によると、
ギギさんの能力は、厳密には最盛期への回帰ではないんです。"
114,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_083","ギギさんが思い描く、最高の状態への回帰なんですよ。
たとえ、ボロボロになっても事件解決に全力で挑む姿こそが、
ギギさんにとっての事件屋さんの最高の姿なんです!"
115,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_084","そ、そう、私の推理通りですぞ!
そもそも、おじいさんを若返らせることができなかったのも、
ギギの能力が不完全だったからではないのです!"
116,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_085","ギギにとって、おじいさんは……
毎日が最高、毎日がお宝だったのです!
だから、若返る必要などなかったのですぞ!"
117,"TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_086","(-ビビ-)じゃ、じゃあ、
なんで壮年騎士団を若返らせることができたの……?"
118,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_087","それは、ギギさんが壮年騎士団のことを、よく知らなかったから。
だからこそ、彼らはギギさんに若い頃を想像させることで、
無理矢理、若返ることが出来たのでしょう。"
119,"TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_088","(-ビビ-)そ、そういえば……。
みんなから……若い頃の話をたくさん聞かされた……。"
120,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_089","そんな能力の性質は、クワンにとっても予想外だった。
最初は彼も、ギギさんに若い頃の姿を想像させようとしたようです。
でも、若返りは果たせなかった。"
121,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_090","ギギさんにとっては、昔話の中のクワンよりも、
今をともに生きる優しいおじいさんの方が最高だったから……。
そしてクワンは、ギギさんの記憶を消そうとすら考えた。"
122,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_091","でも、天涯孤独だったクワンにとって、
もはやギギさんは道具ではなく、息子同然の存在になっていた。
だからこそ、クワンは思いとどまり、老衰を受け入れたんです!"
123,"TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_092","(-ビビ-)で、でも、ボクは……記憶を失っていた……。"
124,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_093","クワンは、死の直前に思い直したんですよ。
自分の死後、ひとり残されるギギさんを案じて、
能力が悪用されぬよう、記憶を消した方が良いと……。"
125,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_094","だが、ギギさんの想いがよっぽど強かったのでしょう、
記憶は完全には消えていなかったようです……。"
126,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_095","いいですか、ギギさん。
クワンは、あなたを捨てたわけじゃないんです。
送り出したんですよ……自由な外の世界に!"
127,"TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_096","(-ビビ-)お、おじいさんは、
ボクを捨てたんじゃ……なかった……?"
128,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_097","そう、死を受け入れたおじいさんは、
ギギに……新たな人生を送ってほしかったのですぞ!"
129,"TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_098","何をゴチャゴチャ言ってんだい?
この魔法人形がある限り、あたしらは不老不死なんだ。
絶対に渡さないよ……。"
130,"TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_099","それにしても、丈夫な奴だね。
こうなったら……みんなして、
聖竜を倒すための仕掛けを食らうがいいさ!"
131,"TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_100","ボクは、クワンおじいさんに作られた魔法人形……ビビ。
そして、事件屋ヒルディブランドの息子……ギギだ!"
132,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_110","どうやら、倒れてきた柱を、
ギギさんが時魔法で元に戻してくれたようです。
最後の力を振り絞って、僕たちを助けてくれたんですね。"
133,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_111","そして、魔法が広範囲に及んだがために、
ここにいる全員が、最高の状態へと回帰したようです。"
134,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_112","ちょっと、これが私の最高の状態だっていうの?
若返れると思ったのに~!"
135,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_113","ハッハッハッ、これぞ私の最高ですぞ!"
136,"TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_114","じょ、冗談じゃないよ!
どうして、年老いたこの状態が、最高だっていうんだい!?"
137,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_115","ギギさんは、若返ったあなた方を見て、
老いていたときの方が、良かったと考えたのでしょう。
少なくとも目標に向かって、全力を尽くしていましたしね。"
138,"TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_116","なんてこった……。
せっかく取り戻した、あたしらの壮年時代が……。"
139,"TEXT_CHRHDB652_02372_ORLAND_000_117","諦めるしかないようじゃな……。
魔法人形の小僧に教えられた気がするわい。
老いは逃げるものじゃなく、受け入れるものだということをな……。"
140,"TEXT_CHRHDB652_02372_GONSPART_000_118","ワシも……
今のドリスの方が……好きじゃ……。"
141,"TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_119","な、なにを言い出すんだい?
まったく、ボケもいい加減にしておくれよ……。"
142,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_120","おや……ここが天界ですかな?"
143,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_121","ギギさんのおかげで、みんな助かったんですよ。
壮年騎士団を捕まえることもできました。"
144,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_122","なんと、さすがは我が愛息子ですな!
それで……ギギはどこでしょう?"
145,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_123","ギギさんは……
ギギさんは、新たな人生を探すため、
どこかへと……旅立っていきました。"
146,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_124","……そうですか。
ギギが自らの意思で旅立ったのなら……
今度こそ、自由にさせてあげるべきでしょうな。"
147,"TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_000_125","ヒルディブランド様、これからどうします~?"
148,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_126","ナシュ、決まっているではないですか!
我々は旅の事件屋、事件を求めてまた旅に出るのですぞ!
旅を続けていれば、きっとまたギギにも会えますとも!"
149,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_127","あーあ、私も受け入れるしかないのね……。
孫がいるってことは、もういい年だってことを……。"
150,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_128","ヒルディちゃん、ギギちゃんのことは残念だったけど……
事件屋も父親も、本気だってことは認めるわ。
あなたも、大人になったってことね……。"
151,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_129","ええ、私だけじゃなく、母上も成長したようですな!
若さに執着することの愚かしさを知り……
おばあちゃんでも、毎日が最高なら、それでいいと……ね。"
152,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_130","だれが……
ババアですって……?"
153,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_131","エエーーーーーーーーーーッ!!
話と違うではありませんかァーーーーーーーーーーッ!!"
154,"TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_000_132","あー、ヒルディブランド様~!
また、ナシュだけ置いていかないでくださいよ~!!"
155,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_133","むむっ!
この事件屋ヒルディブランド、はるか東の彼方から、
事件の香りを、キャーーーーーーーーーーッチ!!"
156,"TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_134","それではみなさん!
少しの間、行ってまいりますぞーーーーーーーー!!!"
157,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_135","ホッホッホゥ、安心しなさい、
コアが無事な限り、魔法人形が死ぬことはありません。
我が孫は死んだわけではありませんぞ!"
158,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_136","知らなかったの?
だから、あんなにしんみりしていたのね……。"
159,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_137","しかし、今は力を使い果たし、一種の休眠状態にある……。
目覚めさせるためには、長い時間をかけて、
ゆっくりとエーテルを吸収させねばなりません。"
160,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_138","ひとまず、我が愛孫を預からせてください。"
161,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_139","それから彼らは……
私が責任を持って、イシュガルドへ連行しておきますぞ。"
162,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_140","やれやれ、これで事件は解決しましたね。
「壮年のイシュガルド」の物語も終幕といったところでしょうか。
それでは、僕もいっしょに皇都に……"
163,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_100_140","そ、そうだ、僕は職を失い寮も追い出されたんだった。"
164,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_141","だったら、アンタがヒルディちゃんの家に住みなさいよ。
いつの日か、ヒルディちゃんが帰ってくるまで、
家を守っていてくれない?"
165,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_142","そ、そ、それはありがたいです。
も、もちろん、お引き受けしますとも……!"
166,"TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_143","あーあ、結局、
ヒルディちゃんは、自由にさせるしかないってことね。"
167,"TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_144","ママ……ここは、
私たちの息子の成長を喜ぼうではありませんか。"
168,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_150","ゴッドベルトさんたちは、皇都へ壮年騎士団を連れていきました。
僕は、託されたイディルシャイアの家へ向かいます。"
169,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_151","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、来ていただけませんか?
落ち着いた場所で、改めてお礼を言わせてください。"
170,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_152","ありがとうございます。
では、イディルシャイアへ向かいましょう。"
171,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_153","僕にとっても思わぬ結末となりましたが、
今回の一連の協力、本当にありがとうございました。"
172,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_154","皇都からあまり出たこともなかった僕は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちと出会ったことで、
いろいろなことを学びました。"
173,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_155","そしていつの間にか、異端審問局の仕事に嫌気がさしていた。
逆に、時魔法やギギさんの過去を調べているとき、
真実を探求するということに、大きな喜びを感じたものです。"
174,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_156","結果、失業してよかったんですよ……。
これからは、捜査で培ってきた経験を活かして、
ここイディルシャイアで、事件屋でもやろうかと思います。"
175,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_157","あ、そうだ……実は、ゴッドベルトさんから、
後で渡してくれと、大事なものを預かっていたのです……。"
176,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_158","エーテル蓄積効率を高めるために、改良を加えたギギさんです。
冒険者である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと一緒にいた方が、
各地でエーテルをたくさん吸収できるだろうと……。"
177,"TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_159","また、どこかでお会いできたらいいですね。
それでは、今まで本当にお世話になりました……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_00 不浄の三塔のヒルディブランドは、皆に感謝しているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_01 壮年騎士団からギギを取り戻すため、白亜の宮殿へ向かうことになった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿へ向かった「ヒルディブランド」と合流しよう。
6 2 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_02 ヒルディブランドと合流した。彼は傷が痛むようで、冒険者は<Sheet(EventItem,2002034,0)/>を塗るよう頼まれた。白亜の宮殿の「ヒルディブランド」に「<Sheet(EventItem,2002034,0)/>」をかけよう。
7 3 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_03 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002034,0)/>をかけた。「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。
8 4 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_04 ヒルディブランドに油を塗りこんだ。ゴッドベルトから、ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>を塗るよう頼まれた。「ヒルディブランド」に「<Sheet(EventItem,2002047,0)/>」をかけよう。
9 5 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_05 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>をかけた。「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。
10 6 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_06 ヒルディブランドはもっと油を塗りこんでほしいようだ。再度「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。
11 7 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_07 ヒルディブランドは熱くて燃えるようらしい。再度「ヒルディブランド」に油を塗りこもう。
12 8 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_08 十分油を塗りこまれたヒルディブランドと、白亜の宮殿に乗り込んだ。若返った壮年騎士団の目的は、聖竜を倒してその眼を奪って力を得ることだった。ギギは、ヒルディブランドの必死の説得と、大魔導士クワンに捨てられたわけではないと知り、考えを改める。しかし、ドリスは宮殿の柱を爆破し、ヒルディブランドたちを下敷きにしようとする。ギギは、最後の力で柱を元通りにして皆を救う。壮年騎士団たちは老人に戻ってしまい、観念するのだった。そして、ギギは力尽きて動かなくなってしまう。ヒルディブランドは、ギギがどこかへ旅立ったと知らされ、ジュリアンによって空高く飛ばされてしまった。彼の献身的な父親ぶりと、ギギの時魔法によって、一連の事件は幕を閉じたようだ。白亜の宮殿の「キール」と話そう。
13 9 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_09 キールと話した。彼は落ち着いたところで、改めてお礼を言いたいという。イディルシャイアにいる「キール」と話そう。
14 10 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_10 キールと話した。職を失った彼は、イディルシャイアで事件屋を始めるという。彼の再出発を祝福し、彼方へと飛び去った事件屋ヒルディブランドの無事を祈ろう……。 ※以下の条件を満たすと、クガネの小さな少年から、新たなサブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、  「紅蓮のリベレーター」を完了する。
15 11 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_18
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24 20 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB652_02372_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_00 白亜の宮殿のヒルディブランドと話す
29 25 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_01 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002034,0)/>を使う
30 26 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_02 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002034,0)/>を塗る
31 27 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_03 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>を使う
32 28 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_04 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>を塗る
33 29 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_05 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>を再度塗る
34 30 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_06 ヒルディブランドに<Sheet(EventItem,2002047,0)/>を塗りまくる
35 31 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_07 キールと話す
36 32 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_08 イディルシャイアのキールと話す
37 33 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_12
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51 47 TEXT_CHRHDB652_02372_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_000 聖竜を討伐するだなんて……。 いったい、何が目的なんだ……?
53 49 TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_000_001 ヒルディブランド様、発見です~。
54 50 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_002 まったく、ヒルディちゃんときたら、 調子いいんだから……。
55 51 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_003 我が愛息子が父親として奮闘しているとは……。 なんとも、感慨深いですな……。
56 52 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_005 私、ヒルディブランドは、 やはり、みなさんあっての事件屋ヒルディブランド! 我が愛息子を取り返すため、ぜひとも協力していただきたい!
57 53 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_006 言われなくても、 みなさん、そのつもりで来てますよ。
58 54 TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_000_007 ナシュ、ヒルディブランド様の、 新品のお洋服も用意してあります~。
59 55 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_008 さすがは我が助手、ナシュ! 道中でいつもの正装に着替えますぞ!
60 56 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_100_008 さあ、ギギを取り返すため、 ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿へ向かいましょう!
61 57 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_010 はぁ……ついに、ドラゴン族の本拠地にまで来てしまった。 もう、なんでもござれですよ。
62 58 TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_000_011 ヒルディブランド様、着替えました~。
63 59 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_012 雲の上だなんて、なんだかお肌に悪そうだわ……。
64 60 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_013 ホーウ、これが噂の白亜の宮殿ですか。 なかなかどうして、素晴らしき意匠ですな!
65 61 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_020 みなさん、揃いましたな。 それでは、壮年騎士団との最後の戦いに……
66 62 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_021 うう……先ほど、こっぴどくやられた傷が痛みますぞ……。 このままでは、壮年騎士団の前で実力が出せません。 こんなときに、アレがあれば……。
67 63 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_022 サラマンダー油なら、用意してあるわよ。 ヒルディちゃん、久しぶりにママが塗ってあげようかしら?
68 64 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_023 さすがはママ……じゃなくて、母上! しかし、ここはサラマンダー油塗りの達人、 我が運命の友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に頼みたい!
69 65 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_024 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_025 あら、恥ずかしがらなくてもいいじゃない。 いつものようにママが塗ってあげるわよ……。
71 67 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_026 ママ、ここは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に任せましょう。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、本当にいいテクニックを持っていますぞ。 このゴッドベルトが、うっかり寝オチしそうになるくらいね……。
72 68 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_027 ママ、ここは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に任せましょう。 息子は、運命の友にこそ塗ってほしいようです。
73 69 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_028 アンタが、そこまで言うのなら……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よろしく頼むわ。
74 70 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、さっそく、 それを私にバシャッとかけてくれませんか?
75 71 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_030 さぁさぁ、遠慮はいりませんぞ。 バシャッとかけてください!
76 72 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_031 なんだか、悔しいわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に息子をとられたみたい……。
77 73 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_032 我がマンダヴィル家にとって、 サラマンダー油は欠かせないものなのです。
78 74 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_033 あ、あのう……早く行きませんか?
79 75 TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_100_034 ヒルディブランド様、大丈夫ですか~?
80 76 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_034 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_040 おお……生傷にしみますな……。 さぁさぁ、乾かないうちに塗りこんでください!
82 78 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_041 あぁぁぁぁぁーいたたたっっっっ! さ、さすがに付き合いも長くなると、容赦がないですな……。
83 79 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_042 ハァハァ……さすがは油塗りの達人、全身に染み渡りましたぞ! さあ、壮年騎士団との最後の戦いに……
84 80 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_043 お待ちなさい、我が息子よ……。 マンダヴィル家に伝わる、秘伝の油も塗っていきなさい。
85 81 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_044 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_045 サラマンダー油を我が家の秘伝で濃縮し改良した、 その名も「<Sheet(EventItem,2002047,0)/>」! ここ一番の大舞台へ向かう息子への、私からのはなむけです!
87 83 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_046 サ、サ、サ……<Sheet(EventItem,2002047,0)/>!?
88 84 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_047 この油によって、筋肉の光沢をさらに増すことで、 どんな攻撃にも耐えられる気になれること、請け合いですぞ。 かつて、私が盗賊団を壊滅させたときも、この油を塗ったものです。
89 85 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_048 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 この油を、その手で我が息子に塗ってやってください!
90 86 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_049 さぁさぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 その油を私にバシャッとかけてください!
91 87 TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_100_050 ヒルディブランド様、テカテカです~!
92 88 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_050 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_051 ぬおぉぉぉぉぉっ……こ、これはまた一段としみますな……。 さぁさぁ、早く塗りこんでください!
94 90 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_052 あぁぁぁぁぁーきくぅぅぅぅっ! これが、我が家の秘伝の油ですか……。 さぁ、もっともっと、塗りこんでください!
95 91 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_053 あついいぃぃぃぃぃぃっ、もえるようですぞぉぉぉぉぉぉっ! し、しかし……これを乗り越えてこその……マンダヴィル!
96 92 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_060 おぉぉぉぉぉっそこはッ………………たまりませんぞ!
97 93 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_061 ハァハァ……恐るべし<Sheet(EventItem,2002047,0)/>! 身体が内側から燃えてくるようです!
98 94 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_062 我が母上の油と、父上の油……。 そして、我が運命の友の手によって、 私はエオルゼア最強の事件屋となりました!
99 95 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ありがとうございます! これでもう、壮年騎士団には負けませんぞ! さあ、白亜の宮殿に乗り込みましょう!
100 96 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_065 壮年騎士団のみなさん! 今度こそ、ギギを返してもらいますぞ!
101 97 TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_066 あんたもしつこいね。 あたしたちは、聖竜を倒すのに忙しいんだよ。
102 98 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_067 聖竜を倒すだなんて……。 いったい、どういうつもりなんだ?
103 99 TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_068 聖竜を倒せば、眷属たちも融和への道を捨てるだろうし、 七大天竜の眼を奪えば、大きな力を得ることができるんだろう? そうすれば、若返ったあたしらは、ますます活躍できるのさ!
104 100 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_069 な、なんてことを……。 また、同じ過ちを繰り返そうというのか? そんなこと……絶対に許されないぞ!
105 101 TEXT_CHRHDB652_02372_ORLAND_000_070 ふん、生意気な小童どもめ……。 若返ったワシらの力を見せてやる。 これで終わりだ……。
106 102 TEXT_CHRHDB652_02372_ORLAND_000_071 (-壮年騎士たち-)アルティメットエーーーンド!
107 103 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_072 ママ……ここは息子に任せましょう。
108 104 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_073 ギギ、目つきが怖くなろうとも、私の息子ですぞ。 さあ、いっしょに家に帰りましょう。
109 105 TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_074 (-ビビ-)「ギギ」じゃない……ボクは「ビビ」だ! 壮年騎士団のおかげで、記憶も能力も取り戻した……。
110 106 TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_075 (-ビビ-)その力で、壮年騎士団のみんなを若返らせることができたんだ。 竜の眼が手に入れば、力はもっと強くなって完全になる。 そうしたら、おじいさんを生き返らせることだって……。
111 107 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_076 ギギ……死んだ人を生き返らせることはできませんぞ。
112 108 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_077 そうですよ、ギギさん。 イシュガルド正教では、肉体は魂の入物に過ぎないと言います。 死んだ人の肉体を元に戻せたとしても、魂は戻ってこないんです。
113 109 TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_078 (-ビビ-)ボ、ボクの能力は、人や物に最盛期への回帰を与えられるんだ。 きっと、死んだおじいさんも最盛期に戻してあげれるはず! なんなら、ボロボロの父上をなおしてあげるよ。
114 110 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_079 ま、待て! もう能力を使うのはやめるんだ! 力を使い果たして、死んでしまうぞ!
115 111 TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_080 (-ビビ-)な、なおらない……なんで? 能力が戻ったはずなのに……ボクはまた壊れちゃったの? そ……そんな……。
116 112 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_081 ギギは壊れてなどいませんぞ! 最盛期への回帰という意味では、これで正しいのです。 私は……毎日が最高だと言っているでしょう!
117 113 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_082 事件屋さんの言うとおり! 僕が魔導士クワンの家で見つけた「クワンの手記」によると、 ギギさんの能力は、厳密には最盛期への回帰ではないんです。
118 114 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_083 ギギさんが思い描く、最高の状態への回帰なんですよ。 たとえ、ボロボロになっても事件解決に全力で挑む姿こそが、 ギギさんにとっての事件屋さんの最高の姿なんです!
119 115 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_084 そ、そう、私の推理通りですぞ! そもそも、おじいさんを若返らせることができなかったのも、 ギギの能力が不完全だったからではないのです!
120 116 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_085 ギギにとって、おじいさんは…… 毎日が最高、毎日がお宝だったのです! だから、若返る必要などなかったのですぞ!
121 117 TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_086 (-ビビ-)じゃ、じゃあ、 なんで壮年騎士団を若返らせることができたの……?
122 118 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_087 それは、ギギさんが壮年騎士団のことを、よく知らなかったから。 だからこそ、彼らはギギさんに若い頃を想像させることで、 無理矢理、若返ることが出来たのでしょう。
123 119 TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_088 (-ビビ-)そ、そういえば……。 みんなから……若い頃の話をたくさん聞かされた……。
124 120 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_089 そんな能力の性質は、クワンにとっても予想外だった。 最初は彼も、ギギさんに若い頃の姿を想像させようとしたようです。 でも、若返りは果たせなかった。
125 121 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_090 ギギさんにとっては、昔話の中のクワンよりも、 今をともに生きる優しいおじいさんの方が最高だったから……。 そしてクワンは、ギギさんの記憶を消そうとすら考えた。
126 122 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_091 でも、天涯孤独だったクワンにとって、 もはやギギさんは道具ではなく、息子同然の存在になっていた。 だからこそ、クワンは思いとどまり、老衰を受け入れたんです!
127 123 TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_092 (-ビビ-)で、でも、ボクは……記憶を失っていた……。
128 124 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_093 クワンは、死の直前に思い直したんですよ。 自分の死後、ひとり残されるギギさんを案じて、 能力が悪用されぬよう、記憶を消した方が良いと……。
129 125 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_094 だが、ギギさんの想いがよっぽど強かったのでしょう、 記憶は完全には消えていなかったようです……。
130 126 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_095 いいですか、ギギさん。 クワンは、あなたを捨てたわけじゃないんです。 送り出したんですよ……自由な外の世界に!
131 127 TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_096 (-ビビ-)お、おじいさんは、 ボクを捨てたんじゃ……なかった……?
132 128 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_097 そう、死を受け入れたおじいさんは、 ギギに……新たな人生を送ってほしかったのですぞ!
133 129 TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_098 何をゴチャゴチャ言ってんだい? この魔法人形がある限り、あたしらは不老不死なんだ。 絶対に渡さないよ……。
134 130 TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_099 それにしても、丈夫な奴だね。 こうなったら……みんなして、 聖竜を倒すための仕掛けを食らうがいいさ!
135 131 TEXT_CHRHDB652_02372_GIGI_000_100 ボクは、クワンおじいさんに作られた魔法人形……ビビ。 そして、事件屋ヒルディブランドの息子……ギギだ!
136 132 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_110 どうやら、倒れてきた柱を、 ギギさんが時魔法で元に戻してくれたようです。 最後の力を振り絞って、僕たちを助けてくれたんですね。
137 133 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_111 そして、魔法が広範囲に及んだがために、 ここにいる全員が、最高の状態へと回帰したようです。
138 134 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_112 ちょっと、これが私の最高の状態だっていうの? 若返れると思ったのに~!
139 135 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_113 ハッハッハッ、これぞ私の最高ですぞ!
140 136 TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_114 じょ、冗談じゃないよ! どうして、年老いたこの状態が、最高だっていうんだい!?
141 137 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_115 ギギさんは、若返ったあなた方を見て、 老いていたときの方が、良かったと考えたのでしょう。 少なくとも目標に向かって、全力を尽くしていましたしね。
142 138 TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_116 なんてこった……。 せっかく取り戻した、あたしらの壮年時代が……。
143 139 TEXT_CHRHDB652_02372_ORLAND_000_117 諦めるしかないようじゃな……。 魔法人形の小僧に教えられた気がするわい。 老いは逃げるものじゃなく、受け入れるものだということをな……。
144 140 TEXT_CHRHDB652_02372_GONSPART_000_118 ワシも…… 今のドリスの方が……好きじゃ……。
145 141 TEXT_CHRHDB652_02372_DORYS_000_119 な、なにを言い出すんだい? まったく、ボケもいい加減にしておくれよ……。
146 142 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_120 おや……ここが天界ですかな?
147 143 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_121 ギギさんのおかげで、みんな助かったんですよ。 壮年騎士団を捕まえることもできました。
148 144 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_122 なんと、さすがは我が愛息子ですな! それで……ギギはどこでしょう?
149 145 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_123 ギギさんは…… ギギさんは、新たな人生を探すため、 どこかへと……旅立っていきました。
150 146 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_124 ……そうですか。 ギギが自らの意思で旅立ったのなら…… 今度こそ、自由にさせてあげるべきでしょうな。
151 147 TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_000_125 ヒルディブランド様、これからどうします~?
152 148 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_126 ナシュ、決まっているではないですか! 我々は旅の事件屋、事件を求めてまた旅に出るのですぞ! 旅を続けていれば、きっとまたギギにも会えますとも!
153 149 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_127 あーあ、私も受け入れるしかないのね……。 孫がいるってことは、もういい年だってことを……。
154 150 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_128 ヒルディちゃん、ギギちゃんのことは残念だったけど…… 事件屋も父親も、本気だってことは認めるわ。 あなたも、大人になったってことね……。
155 151 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_129 ええ、私だけじゃなく、母上も成長したようですな! 若さに執着することの愚かしさを知り…… おばあちゃんでも、毎日が最高なら、それでいいと……ね。
156 152 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_130 だれが…… ババアですって……?
157 153 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_131 エエーーーーーーーーーーッ!! 話と違うではありませんかァーーーーーーーーーーッ!!
158 154 TEXT_CHRHDB652_02372_NASHUMHAKARACCA_000_132 あー、ヒルディブランド様~! また、ナシュだけ置いていかないでくださいよ~!!
159 155 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_133 むむっ! この事件屋ヒルディブランド、はるか東の彼方から、 事件の香りを、キャーーーーーーーーーーッチ!!
160 156 TEXT_CHRHDB652_02372_HILDIBRAND_000_134 それではみなさん! 少しの間、行ってまいりますぞーーーーーーーー!!!
161 157 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_135 ホッホッホゥ、安心しなさい、 コアが無事な限り、魔法人形が死ぬことはありません。 我が孫は死んだわけではありませんぞ!
162 158 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_136 知らなかったの? だから、あんなにしんみりしていたのね……。
163 159 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_137 しかし、今は力を使い果たし、一種の休眠状態にある……。 目覚めさせるためには、長い時間をかけて、 ゆっくりとエーテルを吸収させねばなりません。
164 160 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_138 ひとまず、我が愛孫を預からせてください。
165 161 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_139 それから彼らは…… 私が責任を持って、イシュガルドへ連行しておきますぞ。
166 162 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_140 やれやれ、これで事件は解決しましたね。 「壮年のイシュガルド」の物語も終幕といったところでしょうか。 それでは、僕もいっしょに皇都に……
167 163 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_100_140 そ、そうだ、僕は職を失い寮も追い出されたんだった。
168 164 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_141 だったら、アンタがヒルディちゃんの家に住みなさいよ。 いつの日か、ヒルディちゃんが帰ってくるまで、 家を守っていてくれない?
169 165 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_142 そ、そ、それはありがたいです。 も、もちろん、お引き受けしますとも……!
170 166 TEXT_CHRHDB652_02372_JULYAN_000_143 あーあ、結局、 ヒルディちゃんは、自由にさせるしかないってことね。
171 167 TEXT_CHRHDB652_02372_GODBERT_000_144 ママ……ここは、 私たちの息子の成長を喜ぼうではありませんか。
172 168 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_150 ゴッドベルトさんたちは、皇都へ壮年騎士団を連れていきました。 僕は、託されたイディルシャイアの家へ向かいます。
173 169 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_151 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、来ていただけませんか? 落ち着いた場所で、改めてお礼を言わせてください。
174 170 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_152 ありがとうございます。 では、イディルシャイアへ向かいましょう。
175 171 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_153 僕にとっても思わぬ結末となりましたが、 今回の一連の協力、本当にありがとうございました。
176 172 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_154 皇都からあまり出たこともなかった僕は、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちと出会ったことで、 いろいろなことを学びました。
177 173 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_155 そしていつの間にか、異端審問局の仕事に嫌気がさしていた。 逆に、時魔法やギギさんの過去を調べているとき、 真実を探求するということに、大きな喜びを感じたものです。
178 174 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_156 結果、失業してよかったんですよ……。 これからは、捜査で培ってきた経験を活かして、 ここイディルシャイアで、事件屋でもやろうかと思います。
179 175 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_157 あ、そうだ……実は、ゴッドベルトさんから、 後で渡してくれと、大事なものを預かっていたのです……。
180 176 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_158 エーテル蓄積効率を高めるために、改良を加えたギギさんです。 冒険者である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと一緒にいた方が、 各地でエーテルをたくさん吸収できるだろうと……。
181 177 TEXT_CHRHDB652_02372_CYR_000_159 また、どこかでお会いできたらいいですね。 それでは、今まで本当にお世話になりました……。
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48,"TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If>、お待ちしていました!
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>の同志であり、活躍めざましいあなたに、
ぜひ耳に入れておきたいことがあるのです。"
49,"TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_001","現在、新設予定の「冒険者小隊」の隊長候補に、
あなたの名前が挙がっておりましてね……。"
50,"TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_002","部下たちの訓練と指揮は、責任ある役割なのですが、
それだけに、さらなる昇進のチャンスでもあります。
……この話、受けるつもりはありませんか?"
51,"TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_COMGRD101_02389_SYSTEM_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_COMGRD101_02389_Q1_000_000","冒険者小隊の隊長になる?"
54,"TEXT_COMGRD101_02389_A1_000_001","はい"
55,"TEXT_COMGRD101_02389_A1_000_002","いいえ"
56,"TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_005","そうですか……残念ですが、仕方ありません。
覚悟のない者に、兵たちの命を預けるわけにはいかないですからね。"
57,"TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_006","おぉ、それは良かったです!
それでは早速ですが、あなたの補佐を担当する下士を、
この場に呼び寄せるとしましょう!"
58,"TEXT_COMGRD101_02389_PLATOONINSTRUCTOR_000_007","お初にお目に掛かります、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿!
小官が小隊長殿の補佐を担当させていただく、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>であります!"
59,"TEXT_COMGRD101_02389_PLATOONINSTRUCTOR_000_008","そしてこちらが……
栄えある我が小隊に所属する兵たちです!"
60,"TEXT_COMGRD101_02389_PLATOONINSTRUCTOR_000_009","いずれも英雄たる小隊長殿に憧れて、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>に志願してきた冒険者出身の新兵たちです。
以後、よろしくお願いいたします!"
61,"TEXT_COMGRD101_02389_PLATOONINSTRUCTOR_000_010","それでは、実際の訓練や任務については、
我らが隊に割り当てられた兵舎にて、
詳しく説明させていただきましょう!"
62,"TEXT_COMGRD101_02389_PLATOONINSTRUCTOR_000_011","我々は、先に兵舎に赴き、待機しております。
では、失礼致します!"
63,"TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_012","どうです?
なかなかに頼もしそうな連中でしょう?
今から、あなたの小隊がどんな活躍をするのか楽しみです!"
64,"TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_013","ここ「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>」の奥にある扉から、
兵舎に向かうことができるので、利用するといいでしょう。"
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54 50 TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_002 部下たちの訓練と指揮は、責任ある役割なのですが、 それだけに、さらなる昇進のチャンスでもあります。 ……この話、受けるつもりはありませんか?
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58 54 TEXT_COMGRD101_02389_A1_000_001 はい
59 55 TEXT_COMGRD101_02389_A1_000_002 いいえ
60 56 TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_005 そうですか……残念ですが、仕方ありません。 覚悟のない者に、兵たちの命を預けるわけにはいかないですからね。
61 57 TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_006 おぉ、それは良かったです! それでは早速ですが、あなたの補佐を担当する下士を、 この場に呼び寄せるとしましょう!
62 58 TEXT_COMGRD101_02389_PLATOONINSTRUCTOR_000_007 お初にお目に掛かります、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿! 小官が小隊長殿の補佐を担当させていただく、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>であります!
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65 61 TEXT_COMGRD101_02389_PLATOONINSTRUCTOR_000_010 それでは、実際の訓練や任務については、 我らが隊に割り当てられた兵舎にて、 詳しく説明させていただきましょう!
66 62 TEXT_COMGRD101_02389_PLATOONINSTRUCTOR_000_011 我々は、先に兵舎に赴き、待機しております。 では、失礼致します!
67 63 TEXT_COMGRD101_02389_SERPENTPERSONNEL_000_012 どうです? なかなかに頼もしそうな連中でしょう? 今から、あなたの小隊がどんな活躍をするのか楽しみです!
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62 58 TEXT_COMLIM101_02390_PLATOONINSTRUCTOR_000_007 お初にお目に掛かります、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>小隊長殿! 小官が小隊長殿の補佐を担当させていただく、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>であります!
63 59 TEXT_COMLIM101_02390_PLATOONINSTRUCTOR_000_008 そしてこちらが…… 栄えある我が小隊に所属する兵たちです!
64 60 TEXT_COMLIM101_02390_PLATOONINSTRUCTOR_000_009 いずれも英雄たる小隊長殿に憧れて、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>に志願してきた冒険者出身の新兵たちです。 以後、よろしくお願いいたします!
65 61 TEXT_COMLIM101_02390_PLATOONINSTRUCTOR_000_010 それでは、実際の訓練や任務については、 我らが隊に割り当てられた兵舎にて、 詳しく説明させていただきましょう!
66 62 TEXT_COMLIM101_02390_PLATOONINSTRUCTOR_000_011 我々は、先に兵舎に赴き、待機しております。 では、失礼致します!
67 63 TEXT_COMLIM101_02390_STORMPERSONNEL_000_012 どうだ? なかなかに頼もしそうな連中だろう? 今から、お主の小隊がどんな活躍をするのか楽しみだ!
68 64 TEXT_COMLIM101_02390_STORMPERSONNEL_000_013 ここ「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部<Else/></If>」の奥にある扉から、 兵舎に向かうことができるので、利用するといい。
69 65 TEXT_COMLIM101_02390_STORMPERSONNEL_000_014 お主の小隊に<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>海神リムレーン<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>地神ノフィカ<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>商神ナルザル<Else/></If>の祝福あらんことを!
70 66 TEXT_COMLIM101_02390_SYSTEM_000_015 「冒険者小隊」が開放されました! 「<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団兵舎<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党兵舎<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊兵舎<Else/></If>」への入室が可能になりました。 兵舎内の<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>小隊付甲軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>小隊付牙軍曹<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>小隊付闘軍曹<Else/></If>に話しかけ、小隊の管理をしてみましょう!
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<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>の同志であり、活躍めざましい君に、
ぜひ耳に入れておきたいことがあるのだ。"
49,"TEXT_COMULD101_02391_FLAMEPERSONNEL_000_001","現在、新設予定の「冒険者小隊」の隊長候補に、
君の名前が挙がっていてな……。"
50,"TEXT_COMULD101_02391_FLAMEPERSONNEL_000_002","部下たちの訓練と指揮は、責任ある役割だが、
それだけに、さらなる昇進のチャンスでもある。
……この話、受けるつもりはないか?"
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0,"TEXT_FESANV201_02329_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場の人形劇団「ジドール」の座長は、新生祭の舞台公演について悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_FESANV201_02329_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
人形劇団「ジドール」の座長は、新生祭の目玉となる催しで、ある舞台を興行するという。有名な脚本家によって作成された「第七霊災」の物語を、さらに良い舞台にするため、「第七霊災」の取材の手伝いを依頼された。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」と話し、劇団の看板俳優を紹介しよう。"
2,"TEXT_FESANV201_02329_SEQ_02","モモディに劇団の看板俳優を紹介して、第七霊災の思い出を聞き出した。次は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」と話し、劇団の看板俳優を紹介しよう。"
3,"TEXT_FESANV201_02329_SEQ_03","バデロンに劇団の看板俳優を紹介して、第七霊災の思い出を聞き出した。さらに、グリダニアのカーラインカフェにいる「ミューヌ」と話し、劇団の看板俳優を紹介しよう。"
4,"TEXT_FESANV201_02329_SEQ_04","ミューヌに劇団の看板俳優を紹介して、第七霊災の思い出を聞き出した。劇団の看板俳優は、役作りの勘所を掴めたようだ。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「劇団の座長」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESANV201_02329_SEQ_05","劇団の座長に、取材の報告をした。良い舞台になる手ごたえを感じたものの、劇団の看板俳優が負傷して、舞台に上がれなくなってしまった。なんとしても舞台の幕をあげたい劇団の座長は、主演の代役として冒険者を抜擢した。心の準備ができたら、「劇団の座長」に話しかけよう。冒険者は、舞台公演を成功させて、新生祭を盛り上げることができるだろうか……?"
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34,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_10",""
35,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_11",""
36,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_12",""
37,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_13",""
38,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_14",""
39,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_15",""
40,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_16",""
41,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_17",""
42,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_18",""
43,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_19",""
44,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_20",""
45,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_21",""
46,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_22",""
47,"TEXT_FESANV201_02329_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_000","まっ、まぶしい!?
なんて、魅力煌めく冒険者さんでしょう!"
49,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_001","冒険者としても、さぞや活躍しておられるのでは?
役者でも大成できる、見事な輝きですわ。"
50,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_002","あら失礼しました、私は人形劇団「ジドール」の座長ですの。
これまで、多くの原石をスターに育てあげましたから、
人の素質を見抜く眼力には、自信がありますのよ。"
51,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_003","実は……ちょうど腕利きの冒険者さんを探しておりましたの。
我が劇団の看板俳優が、役作りに悩んでおりまして、
「冒険者」の助けをお借りしたいのです。"
52,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_004","さあ、人形劇団「ジドール」一同は、こっちにいらっしゃい!
腕利きの冒険者の方が、いらっしゃったわ!
役作りの相談に、のってもらいましょう!"
53,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_005","お初にお目に掛かります……。
僕が、この度、「第七霊災」を描いた人形劇で、
主演の「光の戦士」を務める俳優です。"
54,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNMENTOR_100_005","人形劇に、生身の役者がでるなぞ、驚かれたでしょう?
わが劇団は、これをウリに各地を巡業しておるのです。
ふぉふぉふぉ。"
55,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEEL_000_006","そして、爺とわたしが、七つの声色を使い分け、
舞台上の人形に命を吹き込んでいる、声優です。
よろしくおねがいいたします。"
56,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNFLYMAN_000_007","板にあがる役者や、人形に命を吹き込む声優は大事だが、
この劇団の要は、なんといっても大道具のこの俺!
人形や舞台装置の制作から手入れまでしてるからな!"
57,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_008","こんな愉快な仲間たちで、新生祭の目玉であり、
第七霊災を振り返る、という重要な役目を担う公演を、
興行する予定なのです。"
58,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_009","劇団設立から目指していた大舞台の夢が、ついにかなうのです。
我が舞台人生のすべてを賭けて、成功させてみせますわ!"
59,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_010","そこで私は、台本にも最高のクオリティを追求すべく、
多くの英雄叙事詩をヒットさせた話題の人物に依頼しましたの。
ところが……"
60,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_011","届いた台本ときたら、
大まかな流れが綴られているだけだったのです!"
61,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNMENTOR_000_012","脚本家先生は、「舞台は生もの」とお考えなんじゃろう。
最高の舞台とは、天候や観客のノリなど、状況に合わせ、
臨機応変に演じて、初めて生まれるものですからな。"
62,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_013","役者の力を信頼してくださるのは嬉しいのですが……
稽古するほど、どう演じるべきか迷いが大きくなるばかりで。
だから、第七霊災について、もっとよく知りたいのです。"
63,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNMENTOR_000_014","ときに冒険者さん、モモディさんとお知り合いでしたら、
うちの看板俳優を紹介してやってくださいませんですかの?
ギルドの顔役であれば、多くの体験談を聞いておるでしょうから。"
64,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNFLYMAN_000_015","よし、しっかりお話を聞いてこいよ!
その間に、舞台と人形の準備に、追い込みかけとくからよ!"
65,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_016","では、冒険者さん、よろしくお願いいたします!
早速、「モモディ」さんのところへ向かいましょう!"
66,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_019","どうぞ、あなたのお力で、うちの看板俳優を、
真の「英雄」に導いてやってくださいね。"
67,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_019","この方が、モモディさんですよね?
かわいらしくて、ずっと見ていられそうです。
ああ、はやくお話を聞いてみたいです。"
68,"TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_020","あら、いらっしゃい……。
大切な新生祭の時期に、会いに来てくれてうれしいわ。
え、私に紹介したい人がいるですって?"
69,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_021","初めまして、僕は人形劇団「ジドール」の役者です。
新生祭で興行する舞台の主題である、第七霊災について、
少しでもお話を伺えないものかと思いまして。"
70,"TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_022","あら、色男さん、ごきげんよう。
役作りの取り組みも真剣そのものね。
ぜひとも、協力させて。"
71,"TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_023","第七霊災が起こったのは、5年前のこと……。
それまでお月様の周りを巡っていた、衛星「ダラガブ」が、
ここエオルゼアに落下してきたことで災厄が始まったの。"
72,"TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_024","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_025","確かに当時、僕たちは空を見上げては、
燃えるように輝く「ダラガブ」が日増しに大きくなるのを見て、
世の終わりだと怖れおののいたものです……。"
74,"TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_026","そう、私も未だに、あの時のことを思い出すと怖くなるわ。
でも、そんな絶望的な状況にあっても戦いつづけ、
破滅を阻止しようとした者たちがいた……。"
75,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_027","「光の戦士たち」と呼ばれる英雄ですね?
でも、僕たちは彼らについての記憶を失ってしまった。
「霊災の後遺症」でもある記憶の混乱によって……。"
76,"TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_028","だからこそ、あなたたちの公演に期待しているのよ。
「光の戦士たち」の名前や顔を忘れてしまったとしても、
彼らの想いや偉業は忘れていない、その感謝を表すためにね。"
77,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_029","ありがとうございます!
モモディさんの話を聞いて、責任の重さを実感しました。
必ずや、皆さんの夢や希望に繋がる英雄像を演じてみせます!"
78,"TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_030","そうそう、バデロンからは、もう話を聞いたの?
彼の話も役に立つと思うから、役者さんに紹介してあげて。"
79,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_031","リムサ・ロミンサのバデロンさんも、ぜひ紹介してください!
では、一足先に向かっていますね!"
80,"TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_039","誰もが、舞台で「英雄」を見れると期待しているわ。
大役だと思うから、看板俳優さんをよく手伝ってあげてね。"
81,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_039","お待ちしてましたよ!
バデロンさんは、こわもてなので心細かったんです……。
緊張しますが、引き下がるわけにはいきませんよね。"
82,"TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_040","おう、新生祭、楽しんでるか?
こんな時に会いにきてくれるとは、光栄だね。
なに、俺に紹介したい人がいるって?"
83,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_041","バデロンさん、初めまして。
僕は新生祭の舞台公演で、主役の「光の戦士」を演じる役者です。
芝居の参考にするために、ぜひ当時の話を聞かせてください。"
84,"TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_042","驚いたな、アンタが新生祭公演の主役だって!?
確かにいいツラしてるが……
ちょっとばかし覚悟が足りないな。"
85,"TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_043","当時、光の戦士たちが参加したエオルゼア同盟軍は、
ダラガブの落下予想地点だったカルテノー平原に乗り込んだ。
十二神の力を借りて、ダラガブを押し返そうって作戦のためにな。"
86,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_044","今にも星が落ちてくるという場所に赴くとは、
いったい、どれほどの覚悟を必要としたことか……。"
87,"TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_045","作戦に参加してくれた、すべての者に感謝しないとな……。
だが、彼らにとっての危険は、頭上に迫る衛星だけじゃなかった。
同盟軍を妨害しようと、帝国軍が待ち受けていたのさ……。"
88,"TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_046","両軍が正面から激突して、すさまじい戦いになったそうだ。
そして、その激戦の最中にダラガブが空中で崩壊して、
黒い翼を持つ、古の蛮神「バハムート」が現れたのさ!"
89,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_047","エオルゼア全土に、災いの炎を振りまいたあの蛮神ですね?
……今なお残る爪痕が、その力の強大さを物語っています。
あんな存在に、勝てる気がしませんよ……。"
90,"TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_048","ところがどっこい、古の蛮神は忽然と姿を消しちまった……。
そこで何が起きたのか、詳しく知る者はいない……。"
91,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_049","貴重なお話を、ありがとうございます……。
自分が演じる英雄の偉大さに、今更ながら震えています。"
92,"TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_050","ははっ、でも、良い顔つきになってきたぜ?
そうだ、グリダニアのミューヌからも話を聞いてみろよ。
森都には、第七霊災時に活躍した賢人が滞在していたからな。"
93,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_051","それは、興味深いですね!
冒険者さん……「ミューヌ」さんのところに伺いましょう!"
94,"TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_059","エオルゼアを今に導いてくれた「光の戦士たち」が、
看板俳優を通して、未来への力を与えてくれるんだろうな。
英雄ってやつは、本当にありがたい存在だぜ。"
95,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_059","ここは、居心地がよくて、長居したくなってしまいますね。
ですが、私には舞台稽古が待ってます。
急いで、お話を聞かせてもらいましょう。"
96,"TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_060","過去を偲び、今を喜び、未来を想う……。
新生祭の季節になると、身が引き締まる思いがするね。
おや、僕に会わせたい人がいるのかい?"
97,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_061","ミューヌさん、ごきげんよう。
僕は新生祭の舞台公演で、光の戦士役を拝命した役者です。
役作りのために、ぜひ賢人の話を伺いたいのですが……。"
98,"TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_062","あぁ、賢人ルイゾワのことだね?
ここグリダニアに滞在し、エオルゼアを危機から救うために、
力を尽くしてくれた、まさに大恩人だよ。"
99,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_063","はい、その賢人ルイゾワの話を通じて、
「光の戦士たち」の実像に迫りたいのです!"
100,"TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_064","なるほどね、確かに彼と英雄の接点はたくさんあったよ。
軍師としてエオルゼア同盟軍に招かれていた賢人ルイゾワは、
多くの戦いで英雄を導き、ともに戦っていたのだもの。"
101,"TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_065","賢人ルイゾワが、帝国軍との激戦の中で、
十二神の力を召喚する「神降ろし」の儀式をやり遂げたのも、
「光の戦士たち」が協力していたからだと言われているよ。"
102,"TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_066","それなのに、賢人も英雄たちも、
カルテノーの戦いを最後に、消息を絶ってしまった……。
だからこそ、彼らに対する感謝の念を、新生祭で伝えないとね。"
103,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_067","賢人と英雄たちの固い絆……そして、彼らが成し遂げた偉業……。
この感動と感謝の気持ちを、舞台で表現したい……!
英雄が命がけで戦ったように、僕も命を懸けて英雄を演じます。"
104,"TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_068","うん、その気迫があれば、
きっと見る者の心を動かすはずさ。"
105,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_069","ミューヌさん、冒険者さん、ありがとうございました!
僕は、大急ぎでウルダハに戻って、稽古に励みます!
冒険者さん、座長に報告をお願いできますか?"
106,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_079","看板俳優さんは、英雄の勘所を掴めたようだね。
どんな光の戦士を舞台で見せてくれるんだろう……。
これは、見逃せないね。"
107,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_080","お帰りなさい……!
どうやらウチの看板俳優は、最後の稽古に入ったようですね。
英雄像を掴めたようで、なによりですわ。"
108,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_081","それもこれも、貴方が冒険者ギルドの顔役たちに、
引き合わせてくださったおかげ……ありがとうございました。"
109,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_082","この様子でしたら、初演も安心して見ていられそうです。
貴方のために、特等席を用意しますので、
どうぞ、私たちの舞台を観劇していってください。"
110,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNFLYMAN_000_083","座長、大変だ!!
舞台稽古で事故が起きて、ウチの大事な看板俳優が!"
111,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_084","なっ、なんですって!?
いったい、どんな事故でしたの!?"
112,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEEL_000_085","稽古に熱が入りすぎて、人形たちとぶつかって、
その弾みで、舞台から転げ落ちてしまったの……。
あの怪我じゃ、とてもじゃないけど初演は無理ね。"
113,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_086","なんてことですの……せっかく、悩みも解消されたというのに。
いえ、長く悩んだ英雄像を、ようやく掴んだからこそ、
稽古に熱が入ってしまったのね……。"
114,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNMENTOR_000_087","主役不在では、さすがに幕は開けられまい……。
劇団の名を高める好機じゃったが、これもまた運命……。
残念じゃが、公演の延期を発表するしかあるまい。"
115,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_088","……いいえ、できる……できるわ……!
目の前にいるじゃない、千年にひとりの逸材が!!"
116,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_089","貴方ほどの冒険者なら、第七霊災を救った英雄も演じられるわ!"
117,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNMENTOR_000_090","確かに……座長がいうなら、間違いないでしょうな。
腕利きの冒険者が演じるとあれば、
真に迫る英雄が見れそうじゃのう。"
118,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEEL_000_091","やれやれ、惚れ込んだら止まらない……
座長の悪い癖が、また始まったようね。
でも、人々の期待を裏切るわけにもいかないわ。"
119,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEEL_000_092","出たとこ勝負も、望むところよ。
私たち裏方が、精いっぱい貴方の演技に合わせるわ!
だから、いつもどおりに振る舞ってくれれば大丈夫!"
120,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNFLYMAN_000_093","よっしゃ、そうと決まりゃ、舞台の準備のやりなおしだ!
最高の演技ができるように、用意しとくぜ!!"
121,"TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_094","ウチのベテラン役者たちが、徹底的にフォローしますから、
貴方は、心のままに英雄を演じてくだされば結構ですわ!
舞台に上がる覚悟が決まったら、声をかけてくださいね。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESANV201_02329_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場の人形劇団「ジドール」の座長は、新生祭の舞台公演について悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_FESANV201_02329_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 人形劇団「ジドール」の座長は、新生祭の目玉となる催しで、ある舞台を興行するという。有名な脚本家によって作成された「第七霊災」の物語を、さらに良い舞台にするため、「第七霊災」の取材の手伝いを依頼された。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」と話し、劇団の看板俳優を紹介しよう。
6 2 TEXT_FESANV201_02329_SEQ_02 モモディに劇団の看板俳優を紹介して、第七霊災の思い出を聞き出した。次は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」と話し、劇団の看板俳優を紹介しよう。
7 3 TEXT_FESANV201_02329_SEQ_03 バデロンに劇団の看板俳優を紹介して、第七霊災の思い出を聞き出した。さらに、グリダニアのカーラインカフェにいる「ミューヌ」と話し、劇団の看板俳優を紹介しよう。
8 4 TEXT_FESANV201_02329_SEQ_04 ミューヌに劇団の看板俳優を紹介して、第七霊災の思い出を聞き出した。劇団の看板俳優は、役作りの勘所を掴めたようだ。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「劇団の座長」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESANV201_02329_SEQ_05 劇団の座長に、取材の報告をした。良い舞台になる手ごたえを感じたものの、劇団の看板俳優が負傷して、舞台に上がれなくなってしまった。なんとしても舞台の幕をあげたい劇団の座長は、主演の代役として冒険者を抜擢した。心の準備ができたら、「劇団の座長」に話しかけよう。冒険者は、舞台公演を成功させて、新生祭を盛り上げることができるだろうか……?
10 6 TEXT_FESANV201_02329_SEQ_06
11 7 TEXT_FESANV201_02329_SEQ_07
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26 22 TEXT_FESANV201_02329_SEQ_22
27 23 TEXT_FESANV201_02329_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV201_02329_TODO_00 モモディと話す
29 25 TEXT_FESANV201_02329_TODO_01 溺れた海豚亭のバデロンと話す
30 26 TEXT_FESANV201_02329_TODO_02 カーラインカフェのミューヌと話す
31 27 TEXT_FESANV201_02329_TODO_03 劇団の座長に報告
32 28 TEXT_FESANV201_02329_TODO_04
33 29 TEXT_FESANV201_02329_TODO_05
34 30 TEXT_FESANV201_02329_TODO_06
35 31 TEXT_FESANV201_02329_TODO_07
36 32 TEXT_FESANV201_02329_TODO_08
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52 48 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_000 まっ、まぶしい!? なんて、魅力煌めく冒険者さんでしょう!
53 49 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_001 冒険者としても、さぞや活躍しておられるのでは? 役者でも大成できる、見事な輝きですわ。
54 50 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_002 あら失礼しました、私は人形劇団「ジドール」の座長ですの。 これまで、多くの原石をスターに育てあげましたから、 人の素質を見抜く眼力には、自信がありますのよ。
55 51 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_003 実は……ちょうど腕利きの冒険者さんを探しておりましたの。 我が劇団の看板俳優が、役作りに悩んでおりまして、 「冒険者」の助けをお借りしたいのです。
56 52 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_004 さあ、人形劇団「ジドール」一同は、こっちにいらっしゃい! 腕利きの冒険者の方が、いらっしゃったわ! 役作りの相談に、のってもらいましょう!
57 53 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_005 お初にお目に掛かります……。 僕が、この度、「第七霊災」を描いた人形劇で、 主演の「光の戦士」を務める俳優です。
58 54 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNMENTOR_100_005 人形劇に、生身の役者がでるなぞ、驚かれたでしょう? わが劇団は、これをウリに各地を巡業しておるのです。 ふぉふぉふぉ。
59 55 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEEL_000_006 そして、爺とわたしが、七つの声色を使い分け、 舞台上の人形に命を吹き込んでいる、声優です。 よろしくおねがいいたします。
60 56 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNFLYMAN_000_007 板にあがる役者や、人形に命を吹き込む声優は大事だが、 この劇団の要は、なんといっても大道具のこの俺! 人形や舞台装置の制作から手入れまでしてるからな!
61 57 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_008 こんな愉快な仲間たちで、新生祭の目玉であり、 第七霊災を振り返る、という重要な役目を担う公演を、 興行する予定なのです。
62 58 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_009 劇団設立から目指していた大舞台の夢が、ついにかなうのです。 我が舞台人生のすべてを賭けて、成功させてみせますわ!
63 59 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_010 そこで私は、台本にも最高のクオリティを追求すべく、 多くの英雄叙事詩をヒットさせた話題の人物に依頼しましたの。 ところが……
64 60 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_011 届いた台本ときたら、 大まかな流れが綴られているだけだったのです!
65 61 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNMENTOR_000_012 脚本家先生は、「舞台は生もの」とお考えなんじゃろう。 最高の舞台とは、天候や観客のノリなど、状況に合わせ、 臨機応変に演じて、初めて生まれるものですからな。
66 62 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_013 役者の力を信頼してくださるのは嬉しいのですが…… 稽古するほど、どう演じるべきか迷いが大きくなるばかりで。 だから、第七霊災について、もっとよく知りたいのです。
67 63 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNMENTOR_000_014 ときに冒険者さん、モモディさんとお知り合いでしたら、 うちの看板俳優を紹介してやってくださいませんですかの? ギルドの顔役であれば、多くの体験談を聞いておるでしょうから。
68 64 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNFLYMAN_000_015 よし、しっかりお話を聞いてこいよ! その間に、舞台と人形の準備に、追い込みかけとくからよ!
69 65 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_016 では、冒険者さん、よろしくお願いいたします! 早速、「モモディ」さんのところへ向かいましょう!
70 66 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_019 どうぞ、あなたのお力で、うちの看板俳優を、 真の「英雄」に導いてやってくださいね。
71 67 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_019 この方が、モモディさんですよね? かわいらしくて、ずっと見ていられそうです。 ああ、はやくお話を聞いてみたいです。
72 68 TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_020 あら、いらっしゃい……。 大切な新生祭の時期に、会いに来てくれてうれしいわ。 え、私に紹介したい人がいるですって?
73 69 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_021 初めまして、僕は人形劇団「ジドール」の役者です。 新生祭で興行する舞台の主題である、第七霊災について、 少しでもお話を伺えないものかと思いまして。
74 70 TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_022 あら、色男さん、ごきげんよう。 役作りの取り組みも真剣そのものね。 ぜひとも、協力させて。
75 71 TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_023 第七霊災が起こったのは、5年前のこと……。 それまでお月様の周りを巡っていた、衛星「ダラガブ」が、 ここエオルゼアに落下してきたことで災厄が始まったの。
76 72 TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_024 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_025 確かに当時、僕たちは空を見上げては、 燃えるように輝く「ダラガブ」が日増しに大きくなるのを見て、 世の終わりだと怖れおののいたものです……。
78 74 TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_026 そう、私も未だに、あの時のことを思い出すと怖くなるわ。 でも、そんな絶望的な状況にあっても戦いつづけ、 破滅を阻止しようとした者たちがいた……。
79 75 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_027 「光の戦士たち」と呼ばれる英雄ですね? でも、僕たちは彼らについての記憶を失ってしまった。 「霊災の後遺症」でもある記憶の混乱によって……。
80 76 TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_028 だからこそ、あなたたちの公演に期待しているのよ。 「光の戦士たち」の名前や顔を忘れてしまったとしても、 彼らの想いや偉業は忘れていない、その感謝を表すためにね。
81 77 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_029 ありがとうございます! モモディさんの話を聞いて、責任の重さを実感しました。 必ずや、皆さんの夢や希望に繋がる英雄像を演じてみせます!
82 78 TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_030 そうそう、バデロンからは、もう話を聞いたの? 彼の話も役に立つと思うから、役者さんに紹介してあげて。
83 79 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_031 リムサ・ロミンサのバデロンさんも、ぜひ紹介してください! では、一足先に向かっていますね!
84 80 TEXT_FESANV201_02329_MOMODI_000_039 誰もが、舞台で「英雄」を見れると期待しているわ。 大役だと思うから、看板俳優さんをよく手伝ってあげてね。
85 81 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_039 お待ちしてましたよ! バデロンさんは、こわもてなので心細かったんです……。 緊張しますが、引き下がるわけにはいきませんよね。
86 82 TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_040 おう、新生祭、楽しんでるか? こんな時に会いにきてくれるとは、光栄だね。 なに、俺に紹介したい人がいるって?
87 83 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_041 バデロンさん、初めまして。 僕は新生祭の舞台公演で、主役の「光の戦士」を演じる役者です。 芝居の参考にするために、ぜひ当時の話を聞かせてください。
88 84 TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_042 驚いたな、アンタが新生祭公演の主役だって!? 確かにいいツラしてるが…… ちょっとばかし覚悟が足りないな。
89 85 TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_043 当時、光の戦士たちが参加したエオルゼア同盟軍は、 ダラガブの落下予想地点だったカルテノー平原に乗り込んだ。 十二神の力を借りて、ダラガブを押し返そうって作戦のためにな。
90 86 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_044 今にも星が落ちてくるという場所に赴くとは、 いったい、どれほどの覚悟を必要としたことか……。
91 87 TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_045 作戦に参加してくれた、すべての者に感謝しないとな……。 だが、彼らにとっての危険は、頭上に迫る衛星だけじゃなかった。 同盟軍を妨害しようと、帝国軍が待ち受けていたのさ……。
92 88 TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_046 両軍が正面から激突して、すさまじい戦いになったそうだ。 そして、その激戦の最中にダラガブが空中で崩壊して、 黒い翼を持つ、古の蛮神「バハムート」が現れたのさ!
93 89 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_047 エオルゼア全土に、災いの炎を振りまいたあの蛮神ですね? ……今なお残る爪痕が、その力の強大さを物語っています。 あんな存在に、勝てる気がしませんよ……。
94 90 TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_048 ところがどっこい、古の蛮神は忽然と姿を消しちまった……。 そこで何が起きたのか、詳しく知る者はいない……。
95 91 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_049 貴重なお話を、ありがとうございます……。 自分が演じる英雄の偉大さに、今更ながら震えています。
96 92 TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_050 ははっ、でも、良い顔つきになってきたぜ? そうだ、グリダニアのミューヌからも話を聞いてみろよ。 森都には、第七霊災時に活躍した賢人が滞在していたからな。
97 93 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_051 それは、興味深いですね! 冒険者さん……「ミューヌ」さんのところに伺いましょう!
98 94 TEXT_FESANV201_02329_BADERON_000_059 エオルゼアを今に導いてくれた「光の戦士たち」が、 看板俳優を通して、未来への力を与えてくれるんだろうな。 英雄ってやつは、本当にありがたい存在だぜ。
99 95 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_059 ここは、居心地がよくて、長居したくなってしまいますね。 ですが、私には舞台稽古が待ってます。 急いで、お話を聞かせてもらいましょう。
100 96 TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_060 過去を偲び、今を喜び、未来を想う……。 新生祭の季節になると、身が引き締まる思いがするね。 おや、僕に会わせたい人がいるのかい?
101 97 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_061 ミューヌさん、ごきげんよう。 僕は新生祭の舞台公演で、光の戦士役を拝命した役者です。 役作りのために、ぜひ賢人の話を伺いたいのですが……。
102 98 TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_062 あぁ、賢人ルイゾワのことだね? ここグリダニアに滞在し、エオルゼアを危機から救うために、 力を尽くしてくれた、まさに大恩人だよ。
103 99 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_063 はい、その賢人ルイゾワの話を通じて、 「光の戦士たち」の実像に迫りたいのです!
104 100 TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_064 なるほどね、確かに彼と英雄の接点はたくさんあったよ。 軍師としてエオルゼア同盟軍に招かれていた賢人ルイゾワは、 多くの戦いで英雄を導き、ともに戦っていたのだもの。
105 101 TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_065 賢人ルイゾワが、帝国軍との激戦の中で、 十二神の力を召喚する「神降ろし」の儀式をやり遂げたのも、 「光の戦士たち」が協力していたからだと言われているよ。
106 102 TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_066 それなのに、賢人も英雄たちも、 カルテノーの戦いを最後に、消息を絶ってしまった……。 だからこそ、彼らに対する感謝の念を、新生祭で伝えないとね。
107 103 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_067 賢人と英雄たちの固い絆……そして、彼らが成し遂げた偉業……。 この感動と感謝の気持ちを、舞台で表現したい……! 英雄が命がけで戦ったように、僕も命を懸けて英雄を演じます。
108 104 TEXT_FESANV201_02329_MIOUNNE_000_068 うん、その気迫があれば、 きっと見る者の心を動かすはずさ。
109 105 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_069 ミューヌさん、冒険者さん、ありがとうございました! 僕は、大急ぎでウルダハに戻って、稽古に励みます! 冒険者さん、座長に報告をお願いできますか?
110 106 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHERO_000_079 看板俳優さんは、英雄の勘所を掴めたようだね。 どんな光の戦士を舞台で見せてくれるんだろう……。 これは、見逃せないね。
111 107 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_080 お帰りなさい……! どうやらウチの看板俳優は、最後の稽古に入ったようですね。 英雄像を掴めたようで、なによりですわ。
112 108 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_081 それもこれも、貴方が冒険者ギルドの顔役たちに、 引き合わせてくださったおかげ……ありがとうございました。
113 109 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_082 この様子でしたら、初演も安心して見ていられそうです。 貴方のために、特等席を用意しますので、 どうぞ、私たちの舞台を観劇していってください。
114 110 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNFLYMAN_000_083 座長、大変だ!! 舞台稽古で事故が起きて、ウチの大事な看板俳優が!
115 111 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_084 なっ、なんですって!? いったい、どんな事故でしたの!?
116 112 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEEL_000_085 稽古に熱が入りすぎて、人形たちとぶつかって、 その弾みで、舞台から転げ落ちてしまったの……。 あの怪我じゃ、とてもじゃないけど初演は無理ね。
117 113 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_086 なんてことですの……せっかく、悩みも解消されたというのに。 いえ、長く悩んだ英雄像を、ようやく掴んだからこそ、 稽古に熱が入ってしまったのね……。
118 114 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNMENTOR_000_087 主役不在では、さすがに幕は開けられまい……。 劇団の名を高める好機じゃったが、これもまた運命……。 残念じゃが、公演の延期を発表するしかあるまい。
119 115 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_088 ……いいえ、できる……できるわ……! 目の前にいるじゃない、千年にひとりの逸材が!!
120 116 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_089 貴方ほどの冒険者なら、第七霊災を救った英雄も演じられるわ!
121 117 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNMENTOR_000_090 確かに……座長がいうなら、間違いないでしょうな。 腕利きの冒険者が演じるとあれば、 真に迫る英雄が見れそうじゃのう。
122 118 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEEL_000_091 やれやれ、惚れ込んだら止まらない…… 座長の悪い癖が、また始まったようね。 でも、人々の期待を裏切るわけにもいかないわ。
123 119 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEEL_000_092 出たとこ勝負も、望むところよ。 私たち裏方が、精いっぱい貴方の演技に合わせるわ! だから、いつもどおりに振る舞ってくれれば大丈夫!
124 120 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNFLYMAN_000_093 よっしゃ、そうと決まりゃ、舞台の準備のやりなおしだ! 最高の演技ができるように、用意しとくぜ!!
125 121 TEXT_FESANV201_02329_NEWBORNHEAD_000_094 ウチのベテラン役者たちが、徹底的にフォローしますから、 貴方は、心のままに英雄を演じてくだされば結構ですわ! 舞台に上がる覚悟が決まったら、声をかけてくださいね。
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0,"TEXT_FESANV202_02330_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場の劇団の座長は、新生祭の舞台公演の幕を開けようとしている。"
1,"TEXT_FESANV202_02330_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
人形劇団「ジドール」の座長から、新生祭の目玉となる舞台公演の主演を依頼された。心の準備ができたら、ルビーロード国際市場付近にある舞台の袖にいる「劇団の大道具」に話しかけて、舞台の幕を開けよう。"
2,"TEXT_FESANV202_02330_SEQ_02","「第七霊災物語」を演じ切った。観客は、冒険者の舞台に引き込まれ、第七霊災に想いをはせたようだ。気分の高揚が収まったら、ルビーロード国際市場にいる「劇団の座長」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESANV202_02330_SEQ_03","劇団の座長に報告した。劇団員たちも、観客も、冒険者の舞台に感動し、感謝しているようだ。新生祭公演としての役目を、見事に果たした。これからも、自分が選んだ使命に全力で取り組み、多くの人の心を震わせていこう。"
4,"TEXT_FESANV202_02330_SEQ_04",""
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23,"TEXT_FESANV202_02330_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANV202_02330_TODO_00","劇団の大道具と話し、公演を成功させる"
25,"TEXT_FESANV202_02330_TODO_01","劇団の座長と話す"
26,"TEXT_FESANV202_02330_TODO_02",""
27,"TEXT_FESANV202_02330_TODO_03",""
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47,"TEXT_FESANV202_02330_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_100_000","脚本家先生も、貴方の舞台を見て、いたく感動したそうですわ。
ぜひとも貴方に直接、お礼を伝えたいそうなので
ウェルヘッドリフトのそばでお待ちください。"
49,"TEXT_FESANV202_02330_SYSTEM_100_000","クエスト「新生祭の目玉公演」は、
クエスト「新生祭の英雄賛歌」をコンプリートすると、
繰り返し受注することが可能になります。"
50,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_000","……覚悟は決まったようですわね?
舞台袖に「劇団の大道具」が控えていますから、
幕をあけられるようなら、声をかけてください。"
51,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_001","ありがとうございます、また舞台に上がってくれるのですね?
舞台袖に「劇団の大道具」が控えていますから、
幕をあけられるようなら、声をかけてください。"
52,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_002","舞台が終わったら、またここで会いましょう。
それじゃあ、心のままに表現してきてください!
私たちとともに、エオルゼアに託された希望を!"
53,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_009","舞台が終わったら、またここで会いましょう。
それじゃあ、心のままに表現してきてください!
私たちとともに、エオルゼアに託された希望を!"
54,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_010","おお、準備はできたか。
そんじゃ、この「英雄」の衣装に着替えてくれ。"
55,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_011","他の役者が、アンタの演技に合わせるから、余計な心配は不要だ。
舞台に上がったら、心のままに演じればいい。
そのほうが、迫真の演技になるからな。"
56,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_012","また来てくれたんだな。
俺たちも、お客さんも、あんたのカムバックを待ち望んでたぜ!
さっそく「英雄」の衣装に着替えてくれ。"
57,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_013","さあ、「第七霊災物語」の開演だ!!
存分に、ぶちかましてこい!!"
58,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_014","時は、第六星暦1572年……
後に、第七霊災と呼ばれる災厄が、
エオルゼアを滅亡の淵へと追いやろうとしていた……。"
59,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_015","同時に、ガレマール帝国はカルテノー平原に侵攻。
この未曾有の危機に、エオルゼア三国は同盟軍を結成し、
これを迎え撃たんと、進軍を開始した。"
60,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_016","その中に、己の心から湧き上がる意思に従い、
過酷な戦いへと身を投じる、ひとりの英雄がいた。"
61,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_017","(-座長の声-)後に「光の戦士」と呼ばれる冒険者である。"
62,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_018","(-帝国軍大将役の女声優の声-)勇猛なるガレマールの将兵たちよッ!
赤き衛星「ダラガブ」を落とす計画を成就せよッ!
これを妨げる同盟軍を、根絶やしにしてしまえーッ!!"
63,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_019","(-座長の声-)刻々と迫る衛星「ダラガブ」の下、両軍が激突!
光の戦士は、冒険者で編成された遊撃隊を率い、
ガレマール帝国軍を、次々となぎ倒す!"
64,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_020","(-座長の声-)激戦の中、両軍に疲弊が見え始めた矢先……
眼前にまで迫ったダラガブが、突然、内側から砕け散った!
その中から、現れたのは……"
65,"TEXT_FESANV202_02330_Q1_000_000","ダラガブの中から現れたのは?"
66,"TEXT_FESANV202_02330_A1_000_001","古の蛮神「バハムート」"
67,"TEXT_FESANV202_02330_A1_000_002","なんだっけ……?"
68,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_025","(-座長の声-)不気味に燃え上がったダラガブが内側より砕け散り、
中から姿を現したのは、古の蛮神「バハムート」だった!"
69,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_026","(-座長の声-)長き封印から解き放たれたバハムートは、
メガフレアの炎でエオルゼアの大地を焼きつくす!"
70,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_027","(-座長の声-)光の戦士たちは、
業火に立ち向かう術もなく、地に倒れる……。"
71,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_028","(-座長の声-)エオルゼアの命運も尽きたかと思われたそのとき……
光の戦士に呼びかける者がいた!"
72,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_030","(-座長の声-)……!?"
73,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_031","(-座長の声-)まあ……なんて丸っこくて、もふもふなんでしょう……。"
74,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_032","(-座長の声-)ええっと……
ダラガブから現れた愛らしい大猫に、心なごんだ両軍は、
戦意をすっかり喪失して、三々五々に撤収したのだった……。"
75,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_033","(-座長の声-)とっても気持ちよさそうですわね……。
何だか、私もゴロンとしたくなってきました……。"
76,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_035","(-座長の声-)不気味に燃え上がったダラガブの中から姿を現したのは、
第七霊災の到来を予見した、シャーレアンの大賢人。
エオルゼアを危機から救わんとするルイゾワだった!"
77,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_036","って、あら……出番が少々早いようですわね。"
78,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_037","(-ルイゾワ役の熟練声優の声-)バハムートなら、ダラガブの中で眠りこけている隙に、
さばいてスープにぶちこみ、美味しくいただいた。
骨は、すりつぶして薬にするつもりじゃ。"
79,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_038","た、食べちゃったんですか……!?
え、ええっと……こうして、第七霊災は転じて福となり、
黒竜薬のおかげで、エオルゼアの人々は長生きしたのだ!"
80,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_039","めでたし、めでたし……
って、こんな話だったかしら……?"
81,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_040","(-チョコボ役の熟練声優の声-)クエーーー!!"
82,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_041","(-座長の声-)なんと……ダラガブの中から姿を現したのは、
血気盛んなチョコボだった!"
83,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_042","(-座長の声-)チョコボは、人生経験が豊富そうな渋い鳴き声をあげると、
カルテノー平原で争う両軍に、自慢のキックをさく裂!"
84,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_043","見事にカルテノー平原を平らげた!
そう、実は、第七霊災という災厄は、
みんなが大好きなチョコボが祓った……いえ、蹴散らしたのだ!"
85,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_044","(-チョコボ役の熟練声優の声-)クエ、クエ、クエ、クエ、クエ、
クエ、クエックエックエー!!"
86,"TEXT_FESANV202_02330_Q2_000_000","光の戦士に呼びかけたのは?"
87,"TEXT_FESANV202_02330_A2_000_001","ルイゾワ"
88,"TEXT_FESANV202_02330_A2_000_002","誰だっけ……?"
89,"TEXT_FESANV202_02330_A2_000_003","異邦の詩人"
90,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_045","(-座長の声-)光の戦士に呼びかける者……それはシャーレアンの大賢人。
第七霊災の到来を予見し、エオルゼアを危機から救うため、
北洋のシャーレアンから、この地へ赴いたルイゾワだった!"
91,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_046","(-ルイゾワ役の熟練声優の声-)今こそ「神降ろし」の秘術によりて、
「ダラガブ」をふたたび天に封じるときよ!"
92,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_047","(-座長の声-)ルイゾワは、バハムートの封印を試みるも、
蛮神の強大な力により、術はあえなく破られてしまう!"
93,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_048","(-座長の声-)誰もが、「時代の終焉」を悟ったその時……
ルイゾワは、光の戦士に最後の願いを託す……!"
94,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_049","(-座長の声-)光の戦士は、ルイゾワの願いに呼応し、
再び立ち上がり、バハムートと対峙する……!"
95,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_050","光の戦士に呼びかける者……
そう、それは「伝説の光の戦士」だった!?"
96,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_051","(-伝説の光の戦士役の女声優の声-)宿命は、ここで終わらせる!"
97,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_052","(-座長の声-)倒れた光の戦士に代わり、
「伝説の光の戦士」がバハムートを撃破!
ついに、時の鎖は断ち切られたのである……!"
98,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_053","(-伝説の光の戦士役の女声優の声-)すべてのものに、かがやきを……!"
99,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_054","(-座長の声-)素敵……って、見とれている場合じゃありませんわ!
似ているようで、まったく違う気もしますが、
「光の戦士」の偉業ということで……めでたし、めでたし!"
100,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_055","(-座長の声-)光の戦士に呼びかける者……
それは、弾ける笑顔のチアガールだった!?"
101,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_056","(-チアガール役の女声優の声-)ガンバッテ! 光の戦士!
ゴー! ファイ! ウィン!!"
102,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_057","(-座長の声-)元気でかわいい声援に、やる気をみなぎらせた光の戦士は、
光の速さでバハムートを撃退したのだった!"
103,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_058","……というわけで、グランドカンパニー関係者の皆様、
この機会に、チアガールの配属を検討してみては!?"
104,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_060","光の戦士に呼びかけたのは、我が劇団の大道具!?
って、コラ~!!"
105,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_061","いやあ、こいつに仕込んだ火薬が、
うまく着火できねえらしいんだ……。
俺の仕事に間違いはないはずだから、気になってな。"
106,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_062","だからって、本番中に出てくるとは何事ですの!?"
107,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_063","うおあ!?"
108,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_064","……やはり、わが劇団の大道具の仕事に、
間違いなんて、ありませんでしたわ!
本日は、これにて終演、またのお越しをお待ちしています!!"
109,"TEXT_FESANV202_02330_Q3_000_000","バハムートと対峙した光の戦士は何をした?"
110,"TEXT_FESANV202_02330_A3_000_001","とどめの一撃を放つ"
111,"TEXT_FESANV202_02330_A3_000_002","なんだっけ……!?"
112,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_070","(-ルイゾワ役の熟練声優の声-)後のことは、任せたぞ……!
お前さんという希望さえ、未来に送り届けられれば……
わしは満足なのじゃよ……。"
113,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_071","(-座長の声-)ルイゾワの最後の祈りが、
エオルゼアの人々の祈りと十二神の加護とともに、
光の戦士に流れ込む……!"
114,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_072","(-座長の声-)エオルゼアの命運を背負った光の戦士は、
全霊をかけて、光の一撃を放つ!"
115,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_075","(-座長の声-)ルイゾワの放った魔法が、光の戦士をテレポさせ、
ここではないどこかへ転送してしまった!"
116,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_076","……って、話終わらないじゃーん!"
117,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_077","(-ルイゾワ役の熟練声優の声-)後のことは、任せたぞ……!
お前さんという希望さえ、未来に送り届けられれば……
わしは満足なのじゃよ……。"
118,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_080","(-座長の声-)ルイゾワの魔法で、立ち上がった光の戦士は、
決意に満ちた表情でバハムートをにらみつけ……"
119,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_081","(-座長の声-)瞬く間にバハムートを倒してしまった!
……あれま、意外と弱かった……?"
120,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_081","(-バハムート役の熟練声優の声-)これで終わったと思うなよ……!"
121,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_100_081","(-バハムート役の熟練声優の声-)ワシの名は、バハムート零式!
さらにワシ以外にも、改に烈に……
とにかく、ぎょうさんバハムートが控えておるのだ!"
122,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_082","ストップ、ストーーーップ!
バハムートが、大家族だったなんて……
これじゃあ、キリがありませんわ!"
123,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_085","(-座長の声-)ルイゾワの祈りと激励を受けとめた光の戦士は、
己を奮い立たせるために、決め台詞を言い放つ!"
124,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_086","(-光の戦士役の熟練声優の声-)誰かを助けるのに、理由がいるかい?"
125,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_087","(-光の戦士役の女声優の声-)誰かを助けるのに、理由がいるかい?"
126,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_088","(-座長の声-)バハムートは、盗賊風のかっこいい決め台詞にしびれ、
そのまま息の根がとまってしまいました!
こうして、危機は回避されたのです!!"
127,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_090","ごくろうさん、いい演技だったな。
な、泣いてなんかないからな……!
アンタの必死な演技を見て、目頭が熱くなっただけだ!"
128,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_091","お疲れさま、この逆境の中、よくやりとげてくれました。
「第七霊災」とは違うような気もしますが、
逆に観客の記憶に刻まれたようですわ。"
129,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_092","集中して演じていたから、まだ気分が高揚していることでしょう。
落ち着いたら、私のところに寄ってくださいね。"
130,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_120","(-ルイゾワ役の熟練声優の声-)「光の戦士」よ、よくぞ大役を果たしてくれた!
すべては、「光の戦士」の尽力のたまものぞ!!"
131,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_121","(-ルイゾワ役の熟練声優の声-)脅威のおわり、その名は希望……
今後も、「光の戦士」という希望が、
エオルゼアの未来を照らすじゃろう。"
132,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_123","(-異邦の詩人の声-)不可能に見えたバハムート討伐を、光の戦士が成し遂げた!
光の戦士が、エオルゼアに希望をもたらしたのだ。"
133,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_124","(-異邦の詩人の声-)『驚異のおわり その名は希望
 希望のかたちは 光の戦士』
光の戦士がいる限り、エオルゼアの未来は輝き続ける!"
134,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_130","私の目に、狂いはなかったでしょ?
いいえ、私の想像の上を行く、素晴らしい舞台をありがとう。"
135,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_131","おいおい、拍手が一向になりやまないぞ!?
舞台に戻って、お客さんに応えてやってくれ!"
136,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_132","カーテンコールに応えるのも、役者の務めよ。
お客さんの喝采を、存分に酔いしれてくるといいわ。
お客さんが満足したら、私のところに寄ってちょうだい。"
137,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_133","さあて、何度カーテンコールに応えたら、
お客さんの熱狂が、おさまることやら……?"
138,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_134","様々な冒険をくぐりぬけた冒険者ゆえの光が、
観客をひきつけて離さぬから、簡単にはおさまらなかろう。
まさしく「光の戦士」じゃのう、ほっほっほ。"
139,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_140","(-雅な声-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり
 其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』"
140,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_141","こ、これはエオルゼアの終焉を描いたといわれる
「メザヤの預言」第七節……
この詩を吟じているということは、まさか……?"
141,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_142","(-座長の声-)やはり、「異邦の詩人」!
この公演の脚本家の予期せぬ登場に、
光の戦士も驚きのあまり、思わず再び立ち上がる!"
142,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_143","さて、君はこの預言に、希望と絶望、どちらを見るかい……?
預言とは、解釈次第で希望と絶望どちらにも転じうる。
ならば、この状況も新生した未来の一歩にできる!"
143,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_144","だから、エオルゼアを救うため、希望を信じて無心に祈るんだ!
必ずや、数多の冒険者が力を貸してくれるはずだから!"
144,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_145","(-座長の声-)バハムートのメガフレアが大地を焼きつくし、
灼熱の炎の中で、誰もが「時代の終焉」を悟った……。
しかし、「光の戦士」だけは、諦めずに祈り続ける!"
145,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_146","この先がどうなるかなんて、誰にもわからない……。
でも、僕は常に君のことを応援しているよ。
エオルゼアの未来をよろしく……。"
146,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_147","(-座長の声-)異邦の詩人の期待に応えんと、
光の戦士が、バハムートに全身全霊の一撃を放つ!"
147,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_160","舞台に僕が現れて、驚いたかい?
君の英雄譚を聞くだけじゃなく、ともに旅に出てみたくてね。
舞台ながら、夢がかなって感無量だよ、ありがとう。"
148,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_161","エオルゼアは、これまでもこれからも困難は尽きないだろう。
でも、君がいる限り、輝く未来がくると確信しているよ。"
149,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_163","『渦巻く意思の円環の 底に積もるは 嘆きの澱
 逆巻く命の円環の 天に上るは 祈りの風』"
150,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_164","『流転する螺旋を繋ぐは 汝の水晶
 巌を穿つ金剛の槍 海原切り裂く白金の剣』"
151,"TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_165","僕の気持ちを吟じてみたけれど、どうだったかな?
これまでの感謝を、詩歌に込めてみたんだ。
そして、これからのエオルゼアも、よろしく頼むよ!"
152,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_169","お疲れさん、アンタの全霊の演技には、心震えたぜ!
座長もアンタに話があるようだから、行ってやってくれ。"
153,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_170","貴方にしか表現できない素晴らしい舞台でしたわ。
貴方に代役を依頼して本当によかったです。
改めて、劇団員一同を代表して、お礼申し上げますわ。"
154,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_171","実は、もうひとかた、貴方の舞台に感動した方から、
貴方への伝言を承っていますの。"
155,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_175","今回も、素晴らしい舞台をありがとうございました。
回を重ねるたびに、感動の度合いも増えていくようですわ。
貴方の次回公演も、楽しみに待っていますね。"
156,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_020","(★未使用/削除予定★)"
157,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_021","(★未使用/削除予定★)"
158,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_022","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_023","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_FESANV202_02330_A1_000_003","(★未使用/削除予定★)"
161,"TEXT_FESANV202_02330_A1_000_004","(★未使用/削除予定★)"
162,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_030","(★未使用/削除予定★)"
163,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_031","(★未使用/削除予定★)"
164,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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173,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_046","(★未使用/削除予定★)"
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200,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_106","(★未使用/削除予定★)"
201,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_110","(★未使用/削除予定★)"
202,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_111","(★未使用/削除予定★)"
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204,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_114","(★未使用/削除予定★)"
205,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_115","(★未使用/削除予定★)"
206,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_116","(★未使用/削除予定★)"
207,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_100_100","(★未使用/削除予定★)"
208,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_100_101","(★未使用/削除予定★)"
209,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_100_102","(★未使用/削除予定★)"
210,"TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_100_103","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESANV202_02330_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場の劇団の座長は、新生祭の舞台公演の幕を開けようとしている。
5 1 TEXT_FESANV202_02330_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 人形劇団「ジドール」の座長から、新生祭の目玉となる舞台公演の主演を依頼された。心の準備ができたら、ルビーロード国際市場付近にある舞台の袖にいる「劇団の大道具」に話しかけて、舞台の幕を開けよう。
6 2 TEXT_FESANV202_02330_SEQ_02 「第七霊災物語」を演じ切った。観客は、冒険者の舞台に引き込まれ、第七霊災に想いをはせたようだ。気分の高揚が収まったら、ルビーロード国際市場にいる「劇団の座長」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESANV202_02330_SEQ_03 劇団の座長に報告した。劇団員たちも、観客も、冒険者の舞台に感動し、感謝しているようだ。新生祭公演としての役目を、見事に果たした。これからも、自分が選んだ使命に全力で取り組み、多くの人の心を震わせていこう。
8 4 TEXT_FESANV202_02330_SEQ_04
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27 23 TEXT_FESANV202_02330_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV202_02330_TODO_00 劇団の大道具と話し、公演を成功させる
29 25 TEXT_FESANV202_02330_TODO_01 劇団の座長と話す
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51 47 TEXT_FESANV202_02330_TODO_23
52 48 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_100_000 脚本家先生も、貴方の舞台を見て、いたく感動したそうですわ。 ぜひとも貴方に直接、お礼を伝えたいそうなので ウェルヘッドリフトのそばでお待ちください。
53 49 TEXT_FESANV202_02330_SYSTEM_100_000 クエスト「新生祭の目玉公演」は、 クエスト「新生祭の英雄賛歌」をコンプリートすると、 繰り返し受注することが可能になります。
54 50 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_000 ……覚悟は決まったようですわね? 舞台袖に「劇団の大道具」が控えていますから、 幕をあけられるようなら、声をかけてください。
55 51 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_001 ありがとうございます、また舞台に上がってくれるのですね? 舞台袖に「劇団の大道具」が控えていますから、 幕をあけられるようなら、声をかけてください。
56 52 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_002 舞台が終わったら、またここで会いましょう。 それじゃあ、心のままに表現してきてください! 私たちとともに、エオルゼアに託された希望を!
57 53 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_009 舞台が終わったら、またここで会いましょう。 それじゃあ、心のままに表現してきてください! 私たちとともに、エオルゼアに託された希望を!
58 54 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_010 おお、準備はできたか。 そんじゃ、この「英雄」の衣装に着替えてくれ。
59 55 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_011 他の役者が、アンタの演技に合わせるから、余計な心配は不要だ。 舞台に上がったら、心のままに演じればいい。 そのほうが、迫真の演技になるからな。
60 56 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_012 また来てくれたんだな。 俺たちも、お客さんも、あんたのカムバックを待ち望んでたぜ! さっそく「英雄」の衣装に着替えてくれ。
61 57 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_013 さあ、「第七霊災物語」の開演だ!! 存分に、ぶちかましてこい!!
62 58 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_014 時は、第六星暦1572年…… 後に、第七霊災と呼ばれる災厄が、 エオルゼアを滅亡の淵へと追いやろうとしていた……。
63 59 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_015 同時に、ガレマール帝国はカルテノー平原に侵攻。 この未曾有の危機に、エオルゼア三国は同盟軍を結成し、 これを迎え撃たんと、進軍を開始した。
64 60 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_016 その中に、己の心から湧き上がる意思に従い、 過酷な戦いへと身を投じる、ひとりの英雄がいた。
65 61 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_017 (-座長の声-)後に「光の戦士」と呼ばれる冒険者である。
66 62 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_018 (-帝国軍大将役の女声優の声-)勇猛なるガレマールの将兵たちよッ! 赤き衛星「ダラガブ」を落とす計画を成就せよッ! これを妨げる同盟軍を、根絶やしにしてしまえーッ!!
67 63 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_019 (-座長の声-)刻々と迫る衛星「ダラガブ」の下、両軍が激突! 光の戦士は、冒険者で編成された遊撃隊を率い、 ガレマール帝国軍を、次々となぎ倒す!
68 64 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_020 (-座長の声-)激戦の中、両軍に疲弊が見え始めた矢先…… 眼前にまで迫ったダラガブが、突然、内側から砕け散った! その中から、現れたのは……
69 65 TEXT_FESANV202_02330_Q1_000_000 ダラガブの中から現れたのは?
70 66 TEXT_FESANV202_02330_A1_000_001 古の蛮神「バハムート」
71 67 TEXT_FESANV202_02330_A1_000_002 なんだっけ……?
72 68 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_025 (-座長の声-)不気味に燃え上がったダラガブが内側より砕け散り、 中から姿を現したのは、古の蛮神「バハムート」だった!
73 69 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_026 (-座長の声-)長き封印から解き放たれたバハムートは、 メガフレアの炎でエオルゼアの大地を焼きつくす!
74 70 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_027 (-座長の声-)光の戦士たちは、 業火に立ち向かう術もなく、地に倒れる……。
75 71 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_028 (-座長の声-)エオルゼアの命運も尽きたかと思われたそのとき…… 光の戦士に呼びかける者がいた!
76 72 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_030 (-座長の声-)……!?
77 73 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_031 (-座長の声-)まあ……なんて丸っこくて、もふもふなんでしょう……。
78 74 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_032 (-座長の声-)ええっと…… ダラガブから現れた愛らしい大猫に、心なごんだ両軍は、 戦意をすっかり喪失して、三々五々に撤収したのだった……。
79 75 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_033 (-座長の声-)とっても気持ちよさそうですわね……。 何だか、私もゴロンとしたくなってきました……。
80 76 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_035 (-座長の声-)不気味に燃え上がったダラガブの中から姿を現したのは、 第七霊災の到来を予見した、シャーレアンの大賢人。 エオルゼアを危機から救わんとするルイゾワだった!
81 77 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_036 って、あら……出番が少々早いようですわね。
82 78 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_037 (-ルイゾワ役の熟練声優の声-)バハムートなら、ダラガブの中で眠りこけている隙に、 さばいてスープにぶちこみ、美味しくいただいた。 骨は、すりつぶして薬にするつもりじゃ。
83 79 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_038 た、食べちゃったんですか……!? え、ええっと……こうして、第七霊災は転じて福となり、 黒竜薬のおかげで、エオルゼアの人々は長生きしたのだ!
84 80 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_039 めでたし、めでたし…… って、こんな話だったかしら……?
85 81 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_040 (-チョコボ役の熟練声優の声-)クエーーー!!
86 82 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_041 (-座長の声-)なんと……ダラガブの中から姿を現したのは、 血気盛んなチョコボだった!
87 83 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_042 (-座長の声-)チョコボは、人生経験が豊富そうな渋い鳴き声をあげると、 カルテノー平原で争う両軍に、自慢のキックをさく裂!
88 84 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_043 見事にカルテノー平原を平らげた! そう、実は、第七霊災という災厄は、 みんなが大好きなチョコボが祓った……いえ、蹴散らしたのだ!
89 85 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_044 (-チョコボ役の熟練声優の声-)クエ、クエ、クエ、クエ、クエ、 クエ、クエックエックエー!!
90 86 TEXT_FESANV202_02330_Q2_000_000 光の戦士に呼びかけたのは?
91 87 TEXT_FESANV202_02330_A2_000_001 ルイゾワ
92 88 TEXT_FESANV202_02330_A2_000_002 誰だっけ……?
93 89 TEXT_FESANV202_02330_A2_000_003 異邦の詩人
94 90 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_045 (-座長の声-)光の戦士に呼びかける者……それはシャーレアンの大賢人。 第七霊災の到来を予見し、エオルゼアを危機から救うため、 北洋のシャーレアンから、この地へ赴いたルイゾワだった!
95 91 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_046 (-ルイゾワ役の熟練声優の声-)今こそ「神降ろし」の秘術によりて、 「ダラガブ」をふたたび天に封じるときよ!
96 92 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_047 (-座長の声-)ルイゾワは、バハムートの封印を試みるも、 蛮神の強大な力により、術はあえなく破られてしまう!
97 93 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_048 (-座長の声-)誰もが、「時代の終焉」を悟ったその時…… ルイゾワは、光の戦士に最後の願いを託す……!
98 94 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_049 (-座長の声-)光の戦士は、ルイゾワの願いに呼応し、 再び立ち上がり、バハムートと対峙する……!
99 95 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_050 光の戦士に呼びかける者…… そう、それは「伝説の光の戦士」だった!?
100 96 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_051 (-伝説の光の戦士役の女声優の声-)宿命は、ここで終わらせる!
101 97 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_052 (-座長の声-)倒れた光の戦士に代わり、 「伝説の光の戦士」がバハムートを撃破! ついに、時の鎖は断ち切られたのである……!
102 98 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_053 (-伝説の光の戦士役の女声優の声-)すべてのものに、かがやきを……!
103 99 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_054 (-座長の声-)素敵……って、見とれている場合じゃありませんわ! 似ているようで、まったく違う気もしますが、 「光の戦士」の偉業ということで……めでたし、めでたし!
104 100 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_055 (-座長の声-)光の戦士に呼びかける者…… それは、弾ける笑顔のチアガールだった!?
105 101 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_056 (-チアガール役の女声優の声-)ガンバッテ! 光の戦士! ゴー! ファイ! ウィン!!
106 102 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_057 (-座長の声-)元気でかわいい声援に、やる気をみなぎらせた光の戦士は、 光の速さでバハムートを撃退したのだった!
107 103 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_058 ……というわけで、グランドカンパニー関係者の皆様、 この機会に、チアガールの配属を検討してみては!?
108 104 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_060 光の戦士に呼びかけたのは、我が劇団の大道具!? って、コラ~!!
109 105 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_061 いやあ、こいつに仕込んだ火薬が、 うまく着火できねえらしいんだ……。 俺の仕事に間違いはないはずだから、気になってな。
110 106 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_062 だからって、本番中に出てくるとは何事ですの!?
111 107 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_063 うおあ!?
112 108 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_064 ……やはり、わが劇団の大道具の仕事に、 間違いなんて、ありませんでしたわ! 本日は、これにて終演、またのお越しをお待ちしています!!
113 109 TEXT_FESANV202_02330_Q3_000_000 バハムートと対峙した光の戦士は何をした?
114 110 TEXT_FESANV202_02330_A3_000_001 とどめの一撃を放つ
115 111 TEXT_FESANV202_02330_A3_000_002 なんだっけ……!?
116 112 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_070 (-ルイゾワ役の熟練声優の声-)後のことは、任せたぞ……! お前さんという希望さえ、未来に送り届けられれば…… わしは満足なのじゃよ……。
117 113 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_071 (-座長の声-)ルイゾワの最後の祈りが、 エオルゼアの人々の祈りと十二神の加護とともに、 光の戦士に流れ込む……!
118 114 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_072 (-座長の声-)エオルゼアの命運を背負った光の戦士は、 全霊をかけて、光の一撃を放つ!
119 115 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_075 (-座長の声-)ルイゾワの放った魔法が、光の戦士をテレポさせ、 ここではないどこかへ転送してしまった!
120 116 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_076 ……って、話終わらないじゃーん!
121 117 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_077 (-ルイゾワ役の熟練声優の声-)後のことは、任せたぞ……! お前さんという希望さえ、未来に送り届けられれば…… わしは満足なのじゃよ……。
122 118 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_080 (-座長の声-)ルイゾワの魔法で、立ち上がった光の戦士は、 決意に満ちた表情でバハムートをにらみつけ……
123 119 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_081 (-座長の声-)瞬く間にバハムートを倒してしまった! ……あれま、意外と弱かった……?
124 120 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_081 (-バハムート役の熟練声優の声-)これで終わったと思うなよ……!
125 121 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_100_081 (-バハムート役の熟練声優の声-)ワシの名は、バハムート零式! さらにワシ以外にも、改に烈に…… とにかく、ぎょうさんバハムートが控えておるのだ!
126 122 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_082 ストップ、ストーーーップ! バハムートが、大家族だったなんて…… これじゃあ、キリがありませんわ!
127 123 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_085 (-座長の声-)ルイゾワの祈りと激励を受けとめた光の戦士は、 己を奮い立たせるために、決め台詞を言い放つ!
128 124 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_086 (-光の戦士役の熟練声優の声-)誰かを助けるのに、理由がいるかい?
129 125 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_087 (-光の戦士役の女声優の声-)誰かを助けるのに、理由がいるかい?
130 126 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_088 (-座長の声-)バハムートは、盗賊風のかっこいい決め台詞にしびれ、 そのまま息の根がとまってしまいました! こうして、危機は回避されたのです!!
131 127 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_090 ごくろうさん、いい演技だったな。 な、泣いてなんかないからな……! アンタの必死な演技を見て、目頭が熱くなっただけだ!
132 128 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_091 お疲れさま、この逆境の中、よくやりとげてくれました。 「第七霊災」とは違うような気もしますが、 逆に観客の記憶に刻まれたようですわ。
133 129 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_092 集中して演じていたから、まだ気分が高揚していることでしょう。 落ち着いたら、私のところに寄ってくださいね。
134 130 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_120 (-ルイゾワ役の熟練声優の声-)「光の戦士」よ、よくぞ大役を果たしてくれた! すべては、「光の戦士」の尽力のたまものぞ!!
135 131 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_121 (-ルイゾワ役の熟練声優の声-)脅威のおわり、その名は希望…… 今後も、「光の戦士」という希望が、 エオルゼアの未来を照らすじゃろう。
136 132 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_123 (-異邦の詩人の声-)不可能に見えたバハムート討伐を、光の戦士が成し遂げた! 光の戦士が、エオルゼアに希望をもたらしたのだ。
137 133 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_124 (-異邦の詩人の声-)『驚異のおわり その名は希望  希望のかたちは 光の戦士』 光の戦士がいる限り、エオルゼアの未来は輝き続ける!
138 134 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_130 私の目に、狂いはなかったでしょ? いいえ、私の想像の上を行く、素晴らしい舞台をありがとう。
139 135 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_131 おいおい、拍手が一向になりやまないぞ!? 舞台に戻って、お客さんに応えてやってくれ!
140 136 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_132 カーテンコールに応えるのも、役者の務めよ。 お客さんの喝采を、存分に酔いしれてくるといいわ。 お客さんが満足したら、私のところに寄ってちょうだい。
141 137 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_133 さあて、何度カーテンコールに応えたら、 お客さんの熱狂が、おさまることやら……?
142 138 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNMENTOR_000_134 様々な冒険をくぐりぬけた冒険者ゆえの光が、 観客をひきつけて離さぬから、簡単にはおさまらなかろう。 まさしく「光の戦士」じゃのう、ほっほっほ。
143 139 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_140 (-雅な声-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり  其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』
144 140 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_141 こ、これはエオルゼアの終焉を描いたといわれる 「メザヤの預言」第七節…… この詩を吟じているということは、まさか……?
145 141 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_142 (-座長の声-)やはり、「異邦の詩人」! この公演の脚本家の予期せぬ登場に、 光の戦士も驚きのあまり、思わず再び立ち上がる!
146 142 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_143 さて、君はこの預言に、希望と絶望、どちらを見るかい……? 預言とは、解釈次第で希望と絶望どちらにも転じうる。 ならば、この状況も新生した未来の一歩にできる!
147 143 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_144 だから、エオルゼアを救うため、希望を信じて無心に祈るんだ! 必ずや、数多の冒険者が力を貸してくれるはずだから!
148 144 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_145 (-座長の声-)バハムートのメガフレアが大地を焼きつくし、 灼熱の炎の中で、誰もが「時代の終焉」を悟った……。 しかし、「光の戦士」だけは、諦めずに祈り続ける!
149 145 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_146 この先がどうなるかなんて、誰にもわからない……。 でも、僕は常に君のことを応援しているよ。 エオルゼアの未来をよろしく……。
150 146 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_147 (-座長の声-)異邦の詩人の期待に応えんと、 光の戦士が、バハムートに全身全霊の一撃を放つ!
151 147 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_160 舞台に僕が現れて、驚いたかい? 君の英雄譚を聞くだけじゃなく、ともに旅に出てみたくてね。 舞台ながら、夢がかなって感無量だよ、ありがとう。
152 148 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_161 エオルゼアは、これまでもこれからも困難は尽きないだろう。 でも、君がいる限り、輝く未来がくると確信しているよ。
153 149 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_163 『渦巻く意思の円環の 底に積もるは 嘆きの澱  逆巻く命の円環の 天に上るは 祈りの風』
154 150 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_164 『流転する螺旋を繋ぐは 汝の水晶  巌を穿つ金剛の槍 海原切り裂く白金の剣』
155 151 TEXT_FESANV202_02330_WANDERINGMINSTREL_000_165 僕の気持ちを吟じてみたけれど、どうだったかな? これまでの感謝を、詩歌に込めてみたんだ。 そして、これからのエオルゼアも、よろしく頼むよ!
156 152 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNFLYMAN_000_169 お疲れさん、アンタの全霊の演技には、心震えたぜ! 座長もアンタに話があるようだから、行ってやってくれ。
157 153 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_170 貴方にしか表現できない素晴らしい舞台でしたわ。 貴方に代役を依頼して本当によかったです。 改めて、劇団員一同を代表して、お礼申し上げますわ。
158 154 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_171 実は、もうひとかた、貴方の舞台に感動した方から、 貴方への伝言を承っていますの。
159 155 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEAD_000_175 今回も、素晴らしい舞台をありがとうございました。 回を重ねるたびに、感動の度合いも増えていくようですわ。 貴方の次回公演も、楽しみに待っていますね。
160 156 TEXT_FESANV202_02330_NEWBORNHEEL_000_020 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESANV203_02331_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場の劇団の座長は、冒険者に伝言があるようだ。"
1,"TEXT_FESANV203_02331_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
劇団の座長によると、冒険者の演技に感動した、脚本家が挨拶したがっているという。ウェルヘッドリフト付近の「<Sheet(EObj,2007230,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_FESANV203_02331_SEQ_02","「第七霊災物語」の脚本家とは、異邦の詩人だった。異邦の詩人は、冒険者がこれまでたどった旅路に改めて感動したようだ。ルビーロード国際市場の「劇団の座長」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESANV203_02331_SEQ_03","劇団の座長に報告した。劇団の看板俳優は、まだしばらく舞台にあがれないため、公演期間中の代役を依頼された。冒険者ならではの舞台を披露して、多くの人の心を震わせよう。"
4,"TEXT_FESANV203_02331_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESANV203_02331_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESANV203_02331_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESANV203_02331_SEQ_07",""
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24,"TEXT_FESANV203_02331_TODO_00","<Sheet(EObj,2007230,0)/>で待機"
25,"TEXT_FESANV203_02331_TODO_01","劇団の座長に報告"
26,"TEXT_FESANV203_02331_TODO_02",""
27,"TEXT_FESANV203_02331_TODO_03",""
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46,"TEXT_FESANV203_02331_TODO_22",""
47,"TEXT_FESANV203_02331_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_000","貴方の舞台を見て、いたく感動した方とは、
この舞台の台本をつくりあげた脚本家先生ですわ。"
49,"TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_001","ぜひとも貴方に直接、お礼を伝えたいそうなので、
ウェルヘッドリフトのそばでお待ちください。"
50,"TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_009","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_010","(-????-)待たせてしまったね。
まさか、僕が紡いだ脚本の「光の戦士」を
君が演じているとは思ってもみなかったよ。"
52,"TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_011","やあ、はじめまして。
僕は、冒険者の物語を詠う詩人でね、
異邦の詩人と呼ばれている。"
53,"TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_012","エオルゼアの「外」からやって来た異邦人なんだが、
この地に迷いこみ、数々の試練に遭ったとき、
多くの冒険者に助けられてね。"
54,"TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_013","冒険者の物語に興味を持って、
感謝の気持ちを込めて、詩を詠っているのさ。
今回の脚本も、そのうちのひとつだったというわけ。"
55,"TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_014","僕が紡いだ脚本に、命と希望を吹き込んでくれてありがとう。
ひとりの観客として舞台に熱狂し、拍手を止められなかったよ。"
56,"TEXT_FESANV203_02331_000_015","やあ、また君に会えて光栄だよ。
僕が紡いだ脚本に、命と希望を吹き込んでくれてありがとう。
ひとりの観客として舞台に熱狂し、拍手を止められなかったよ。"
57,"TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_016","さすがは、数多くの試練を乗り越えた冒険者だけはあるね。
いや、真の「光の戦士」と呼ぶべきだろうか……。"
58,"TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_017","霊災は悲しい記憶だけれど、未来の希望へと繋がった。
「光の戦士」を演じた君のように、多くの冒険者が、
エオルゼアを守る希望となっているのさ。"
59,"TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_018","素晴らしい舞台だったから、役者を続けてもらいたいけど、
「冒険者」として歩み続ける方が、エオルゼアの力になるだろう。
だから僕は詩人として、君の活躍を詩に紡ぎ続けるとしよう。"
60,"TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_019","これからの長き旅路には、多くの困難と試練が待ち受けるはずだ。
だが、舞台で演じたように、絶望を希望に変え、戦い続けてくれ。
君の、新たな冒険譚を聞く日を楽しみにしているよ。"
61,"TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_020","脚本を担当した「異邦の詩人」に会えたようですね。
ウチの看板俳優も、治療を終えて戻ってきましたわ。
お礼を言いたいそうですので、ぜひとも会っていってください。"
62,"TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHERO_000_021","冒険者さん、今回はありがとうございました。
自分の不注意で舞台に穴をあけてしまい、本当に面目ないです。
でも、公演の方は大好評だったようですね!"
63,"TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHERO_000_022","フロンデール薬学院で治療を受けていたため、
公演を見れなかったのが、残念でならないほどですよ。"
64,"TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHERO_000_023","僕は、しばらく出演できる状態ではありませんから、
ぜひとも、また舞台に立って「光の戦士」を演じてください。
次は、僕も観劇させていただきますよ!"
65,"TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_024","それは素敵ですわ!
実は、貴方の舞台がまた見たいという要望が届いているのです。"
66,"TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_025","取材協力と今後の出演料を込みで、ギャラをお支払いしますわ。
出演できる時間ができたら、私に声をかけてください!"
67,"TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHERO_000_026","それにしても、とんだ騒動に巻き込んでしまいましたね。
ご協力、ありがとうございました。私たちの「英雄」さん!"
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4 0 TEXT_FESANV203_02331_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場の劇団の座長は、冒険者に伝言があるようだ。
5 1 TEXT_FESANV203_02331_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 劇団の座長によると、冒険者の演技に感動した、脚本家が挨拶したがっているという。ウェルヘッドリフト付近の「<Sheet(EObj,2007230,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_FESANV203_02331_SEQ_02 「第七霊災物語」の脚本家とは、異邦の詩人だった。異邦の詩人は、冒険者がこれまでたどった旅路に改めて感動したようだ。ルビーロード国際市場の「劇団の座長」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESANV203_02331_SEQ_03 劇団の座長に報告した。劇団の看板俳優は、まだしばらく舞台にあがれないため、公演期間中の代役を依頼された。冒険者ならではの舞台を披露して、多くの人の心を震わせよう。
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52 48 TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_000 貴方の舞台を見て、いたく感動した方とは、 この舞台の台本をつくりあげた脚本家先生ですわ。
53 49 TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_001 ぜひとも貴方に直接、お礼を伝えたいそうなので、 ウェルヘッドリフトのそばでお待ちください。
54 50 TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_009 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_010 (-????-)待たせてしまったね。 まさか、僕が紡いだ脚本の「光の戦士」を 君が演じているとは思ってもみなかったよ。
56 52 TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_011 やあ、はじめまして。 僕は、冒険者の物語を詠う詩人でね、 異邦の詩人と呼ばれている。
57 53 TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_012 エオルゼアの「外」からやって来た異邦人なんだが、 この地に迷いこみ、数々の試練に遭ったとき、 多くの冒険者に助けられてね。
58 54 TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_013 冒険者の物語に興味を持って、 感謝の気持ちを込めて、詩を詠っているのさ。 今回の脚本も、そのうちのひとつだったというわけ。
59 55 TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_014 僕が紡いだ脚本に、命と希望を吹き込んでくれてありがとう。 ひとりの観客として舞台に熱狂し、拍手を止められなかったよ。
60 56 TEXT_FESANV203_02331_000_015 やあ、また君に会えて光栄だよ。 僕が紡いだ脚本に、命と希望を吹き込んでくれてありがとう。 ひとりの観客として舞台に熱狂し、拍手を止められなかったよ。
61 57 TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_016 さすがは、数多くの試練を乗り越えた冒険者だけはあるね。 いや、真の「光の戦士」と呼ぶべきだろうか……。
62 58 TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_017 霊災は悲しい記憶だけれど、未来の希望へと繋がった。 「光の戦士」を演じた君のように、多くの冒険者が、 エオルゼアを守る希望となっているのさ。
63 59 TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_018 素晴らしい舞台だったから、役者を続けてもらいたいけど、 「冒険者」として歩み続ける方が、エオルゼアの力になるだろう。 だから僕は詩人として、君の活躍を詩に紡ぎ続けるとしよう。
64 60 TEXT_FESANV203_02331_WANDERINGMINSTREL_000_019 これからの長き旅路には、多くの困難と試練が待ち受けるはずだ。 だが、舞台で演じたように、絶望を希望に変え、戦い続けてくれ。 君の、新たな冒険譚を聞く日を楽しみにしているよ。
65 61 TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_020 脚本を担当した「異邦の詩人」に会えたようですね。 ウチの看板俳優も、治療を終えて戻ってきましたわ。 お礼を言いたいそうですので、ぜひとも会っていってください。
66 62 TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHERO_000_021 冒険者さん、今回はありがとうございました。 自分の不注意で舞台に穴をあけてしまい、本当に面目ないです。 でも、公演の方は大好評だったようですね!
67 63 TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHERO_000_022 フロンデール薬学院で治療を受けていたため、 公演を見れなかったのが、残念でならないほどですよ。
68 64 TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHERO_000_023 僕は、しばらく出演できる状態ではありませんから、 ぜひとも、また舞台に立って「光の戦士」を演じてください。 次は、僕も観劇させていただきますよ!
69 65 TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_024 それは素敵ですわ! 実は、貴方の舞台がまた見たいという要望が届いているのです。
70 66 TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHEAD_000_025 取材協力と今後の出演料を込みで、ギャラをお支払いしますわ。 出演できる時間ができたら、私に声をかけてください!
71 67 TEXT_FESANV203_02331_NEWBORNHERO_000_026 それにしても、とんだ騒動に巻き込んでしまいましたね。 ご協力、ありがとうございました。私たちの「英雄」さん!
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0,"TEXT_FESPDY301_02399_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハのミスリルアイの記者は、冒険者に聞きたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESPDY301_02399_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ミスリルアイの記者と話した。彼は、信頼できる冒険者を探しているという執事王の呼びかけに、志願するつもりがあるかどうか聞きたかったようだ。ウルダハのエメラルドアベニューにいる「執事王」から、起きているトラブルについて詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_FESPDY301_02399_SEQ_02","執事王と話した。彼は、冒険者に折り入ってお願いしたいことがあるようだ。ウルダハのウェルヘッドリフト付近にいる「執事王」に話しかけ、内容について聞いてみよう。"
3,"TEXT_FESPDY301_02399_SEQ_03","執事王と再度話した。彼がお願いしたいことは、外部に情報が漏れると大変なことらしい。準備ができたら改めて執事王に話しかけ、詳細について聞くとしよう。"
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24,"TEXT_FESPDY301_02399_TODO_00","執事王と話す"
25,"TEXT_FESPDY301_02399_TODO_01","執事王と再度話す"
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48,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_000","すみません! 少し話を伺わせていただけませんか?
実は私、経済誌「ミスリルアイ」の記者なのですが、
取材をさせていただきたく思っておりまして……。"
49,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_001","ありがとうございます!
では、さっそくですが質問を……。"
50,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_002","ウルダハは現在、すべての女の子のための祝祭……
「プリンセスデー」の真っ只中なのは、
言わずもがな、把握されているかと思います。"
51,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_003","さて、まず最初の質問です。
前回の「プリンセスデー」で登場して、
一躍人気となった「三歌姫」をご存知ですか?"
52,"TEXT_FESPDY301_02399_Q1_000_000","「三歌姫」を知ってる?"
53,"TEXT_FESPDY301_02399_A1_000_001","もちろん知っているとも!"
54,"TEXT_FESPDY301_02399_A1_000_002","ちょっとわからない……"
55,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_004","おぉ、やはりご存知でしたか!
突如登場して、あれだけ騒ぎになっていれば気付きますよね!
それでは、次の質問を……。"
56,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_005","あら……ご存知ありませんでしたか!
ウララ、マシャ・マカラッカ、ナルミの3人の歌姫が、
前回の「プリンセスデー」から活動を始めたのですよ。"
57,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_006","売れっ子になること間違い無しですから、
覚えておいたほうがいいですよ!
それでは、次の質問を……。"
58,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_007","「三歌姫」の公演を取り仕切っている「執事王」さんが、
信頼できる冒険者を探しているという情報があります。
何やらトラブルが起きているようなのです……。"
59,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_008","ズバリ、お聞きしますが……
冒険者さんは、志願するおつもりはありますか?"
60,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_009","……あ、あれ?
あの「三歌姫」にお近づきになれるチャンスだから、
てっきり食いついてくるかと思いまして……。"
61,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_010","気になるようでしたら、
「執事王」さんに直接、話を聞いてみるといいですよ。
彼なら「エメラルドアベニュー」にいますから。"
62,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_011","とは言え、あの調子では、
話しかけるのも一苦労かもしれませんが……。
ともかく、ご協力感謝いたします!"
63,"TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_012","気になるようでしたら、
「執事王」さんに直接、話を聞いてみるといいですよ。
彼なら「エメラルドアベニュー」にいますから。"
64,"TEXT_FESPDY301_02399_GIRLA02399_000_020","えぇ~!
歌ひめのおねえちゃんたち、まだきてないのー!?"
65,"TEXT_FESPDY301_02399_GIRLB02399_000_021","ずっと待ってるのにー!
早くしてよー!!"
66,"TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_022","み、みなさん、落ち着いてください!
「三歌姫」も準備をしているところですので、
どうか今しばらくお待ちを……!"
67,"TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_023","あなたは、以前に協力してくださった冒険者さんでは!?
ちょうどいいところに……よければ後ほど、
「ウェルヘッドリフト」そばに来ていただけますか?"
68,"TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_024","そ、そこのあなたは冒険者さんでは!?
ちょうどいいところに……よければ後ほど、
「ウェルヘッドリフト」そばに来ていただけますか?"
69,"TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_025","詳細はそのときにお話しいたしますので!
他に頼れる方がいないのです、どうかお願いいたします……!"
70,"TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_030","来てくださってありがとうございます。
……ふぅ、それにしても大変でした。"
71,"TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_031","お話ししたいことというのは他でもありません。
実は、冒険者さんに手伝っていただきたいことがあるのです。"
72,"TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_032","……ただし、この話が万が一にも外部に漏れてしまうと、
さらに大変な騒ぎになりかねません!
他言無用、ここだけの話でお願いしたいのです。"
73,"TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_033","協力していただけるようでしたら、
改めて声をかけていただけますか?
詳細については、それからということで……。"
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4 0 TEXT_FESPDY301_02399_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハのミスリルアイの記者は、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESPDY301_02399_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ミスリルアイの記者と話した。彼は、信頼できる冒険者を探しているという執事王の呼びかけに、志願するつもりがあるかどうか聞きたかったようだ。ウルダハのエメラルドアベニューにいる「執事王」から、起きているトラブルについて詳しい話を聞こう。
6 2 TEXT_FESPDY301_02399_SEQ_02 執事王と話した。彼は、冒険者に折り入ってお願いしたいことがあるようだ。ウルダハのウェルヘッドリフト付近にいる「執事王」に話しかけ、内容について聞いてみよう。
7 3 TEXT_FESPDY301_02399_SEQ_03 執事王と再度話した。彼がお願いしたいことは、外部に情報が漏れると大変なことらしい。準備ができたら改めて執事王に話しかけ、詳細について聞くとしよう。
8 4 TEXT_FESPDY301_02399_SEQ_04
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52 48 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_000 すみません! 少し話を伺わせていただけませんか? 実は私、経済誌「ミスリルアイ」の記者なのですが、 取材をさせていただきたく思っておりまして……。
53 49 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_001 ありがとうございます! では、さっそくですが質問を……。
54 50 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_002 ウルダハは現在、すべての女の子のための祝祭…… 「プリンセスデー」の真っ只中なのは、 言わずもがな、把握されているかと思います。
55 51 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_003 さて、まず最初の質問です。 前回の「プリンセスデー」で登場して、 一躍人気となった「三歌姫」をご存知ですか?
56 52 TEXT_FESPDY301_02399_Q1_000_000 「三歌姫」を知ってる?
57 53 TEXT_FESPDY301_02399_A1_000_001 もちろん知っているとも!
58 54 TEXT_FESPDY301_02399_A1_000_002 ちょっとわからない……
59 55 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_004 おぉ、やはりご存知でしたか! 突如登場して、あれだけ騒ぎになっていれば気付きますよね! それでは、次の質問を……。
60 56 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_005 あら……ご存知ありませんでしたか! ウララ、マシャ・マカラッカ、ナルミの3人の歌姫が、 前回の「プリンセスデー」から活動を始めたのですよ。
61 57 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_006 売れっ子になること間違い無しですから、 覚えておいたほうがいいですよ! それでは、次の質問を……。
62 58 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_007 「三歌姫」の公演を取り仕切っている「執事王」さんが、 信頼できる冒険者を探しているという情報があります。 何やらトラブルが起きているようなのです……。
63 59 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_008 ズバリ、お聞きしますが…… 冒険者さんは、志願するおつもりはありますか?
64 60 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_009 ……あ、あれ? あの「三歌姫」にお近づきになれるチャンスだから、 てっきり食いついてくるかと思いまして……。
65 61 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_010 気になるようでしたら、 「執事王」さんに直接、話を聞いてみるといいですよ。 彼なら「エメラルドアベニュー」にいますから。
66 62 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_011 とは言え、あの調子では、 話しかけるのも一苦労かもしれませんが……。 ともかく、ご協力感謝いたします!
67 63 TEXT_FESPDY301_02399_REPORTER02399_000_012 気になるようでしたら、 「執事王」さんに直接、話を聞いてみるといいですよ。 彼なら「エメラルドアベニュー」にいますから。
68 64 TEXT_FESPDY301_02399_GIRLA02399_000_020 えぇ~! 歌ひめのおねえちゃんたち、まだきてないのー!?
69 65 TEXT_FESPDY301_02399_GIRLB02399_000_021 ずっと待ってるのにー! 早くしてよー!!
70 66 TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_022 み、みなさん、落ち着いてください! 「三歌姫」も準備をしているところですので、 どうか今しばらくお待ちを……!
71 67 TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_023 あなたは、以前に協力してくださった冒険者さんでは!? ちょうどいいところに……よければ後ほど、 「ウェルヘッドリフト」そばに来ていただけますか?
72 68 TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_024 そ、そこのあなたは冒険者さんでは!? ちょうどいいところに……よければ後ほど、 「ウェルヘッドリフト」そばに来ていただけますか?
73 69 TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_025 詳細はそのときにお話しいたしますので! 他に頼れる方がいないのです、どうかお願いいたします……!
74 70 TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_030 来てくださってありがとうございます。 ……ふぅ、それにしても大変でした。
75 71 TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_031 お話ししたいことというのは他でもありません。 実は、冒険者さんに手伝っていただきたいことがあるのです。
76 72 TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_032 ……ただし、この話が万が一にも外部に漏れてしまうと、 さらに大変な騒ぎになりかねません! 他言無用、ここだけの話でお願いしたいのです。
77 73 TEXT_FESPDY301_02399_BUTLER_000_033 協力していただけるようでしたら、 改めて声をかけていただけますか? 詳細については、それからということで……。
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0,"TEXT_FESXMS201_02375_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のアム・ガランジは、星芒祭の催しに関して困っているようだ。"
1,"TEXT_FESXMS201_02375_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アム・ガランジから星芒祭の催しで使用する荷物の捜索を頼まれた。ルビーロード国際市場で「<Sheet(EventItem,2002019,0)/>」を探そう。"
2,"TEXT_FESXMS201_02375_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002019,0)/>を隠した犯人である少年と出会った。彼は、薬学院の医師たちへのイタズラとして、隠したようだが……。ウルダハのフロンデール歩廊にいる「黒髪の医師」に「<Sheet(EventItem,2002019,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_FESXMS201_02375_SEQ_03","黒髪の医師に<Sheet(EventItem,2002019,0)/>を渡した。彼は、冒険者に依頼したいことがあるようだ。時間があれば、話を聞いてみよう。"
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<Sheet(EventItem,2002019,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_000","失礼ですが、もしやあなたは冒険者ではありませんか?
……実は「星芒祭」の催しで、困ったことが起きまして、
力を貸してくださる方を探していたのです。"
49,"TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_010","……ああ、冒険者さん! お久しぶりです!
いつぞやの「星芒祭」ではお世話になりました。
よろしければ、今回も力をお借りできないでしょうか?"
50,"TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_020","ご存知のとおり、「星芒祭」は子どもたちのための祝祭。
今回も子どもたちに楽しんでもらおうと、
わたくしたち実行委員は、さまざまな催しを企画しました。"
51,"TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_021","そのひとつ、フロンデール薬学院の小児病棟にて、
開催を予定していた催しで、問題が起きてしまいました。
催しのために準備した荷物が、消えてしまったのです。"
52,"TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_022","件の荷物は、薬学院の印が刻まれた木箱に入っています。
どうか、わたくしたちといっしょに、
「<Sheet(EventItem,2002019,0)/>」を探していただけないでしょうか?"
53,"TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_023","ありがとうございます!
では、ここ「ルビーロード国際市場」の近辺から、
荷物の捜索を開始するとしましょう。"
54,"TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_024","そうそう、「<Sheet(EventItem,2002019,0)/>」が見つかりましたら、
フロンデール歩廊にいる「黒髪の医師」にお渡しください。
よろしくお願いしますね!"
55,"TEXT_FESXMS201_02375_REAUVERRE_000_040","あっ……冒険者さん、その木箱を持っていかないで。
僕がそこに隠しておいたんだから!"
56,"TEXT_FESXMS201_02375_REAUVERRE_000_041","……え、その木箱、冒険者さんたちのものだったの?
印が書かれてたから、薬学院のものだって思って、
イタズラしちゃった……。"
57,"TEXT_FESXMS201_02375_REAUVERRE_000_042","薬学院の先生たちが探しにくるって思ったんだ。
冒険者さんに迷惑をかけるなんて、考えてなかった……
困らせちゃって、ごめんなさい!"
58,"TEXT_FESXMS201_02375_DAMIELLIOT_000_060","おや、なにか私にご用でしょうか?
……その木箱を届けにきたですって?"
59,"TEXT_FESXMS201_02375_DAMIELLIOT_000_061","……あぁ、よかった。
これで子どもたちを、悲しませずにすみそうです。
しかし、いったいこの木箱は、どちらにあったのでしょう?"
60,"TEXT_FESXMS201_02375_DAMIELLIOT_000_062","少年が薬学院の医師たちへのイタズラとして、隠していた……と。
なるほど……事情はわかりましたが……まさか……。"
61,"TEXT_FESXMS201_02375_DAMIELLIOT_000_063","冒険者さん、この後のご予定はありますか?
ひとつ、私の方から依頼したいことができまして……。
受けていただけるのでしたら、私に声をおかけください。"
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4 0 TEXT_FESXMS201_02375_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のアム・ガランジは、星芒祭の催しに関して困っているようだ。
5 1 TEXT_FESXMS201_02375_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アム・ガランジから星芒祭の催しで使用する荷物の捜索を頼まれた。ルビーロード国際市場で「<Sheet(EventItem,2002019,0)/>」を探そう。
6 2 TEXT_FESXMS201_02375_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002019,0)/>を隠した犯人である少年と出会った。彼は、薬学院の医師たちへのイタズラとして、隠したようだが……。ウルダハのフロンデール歩廊にいる「黒髪の医師」に「<Sheet(EventItem,2002019,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_FESXMS201_02375_SEQ_03 黒髪の医師に<Sheet(EventItem,2002019,0)/>を渡した。彼は、冒険者に依頼したいことがあるようだ。時間があれば、話を聞いてみよう。
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29 25 TEXT_FESXMS201_02375_TODO_01 フロンデール歩廊の黒髪の医師に <Sheet(EventItem,2002019,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_000 失礼ですが、もしやあなたは冒険者ではありませんか? ……実は「星芒祭」の催しで、困ったことが起きまして、 力を貸してくださる方を探していたのです。
53 49 TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_010 ……ああ、冒険者さん! お久しぶりです! いつぞやの「星芒祭」ではお世話になりました。 よろしければ、今回も力をお借りできないでしょうか?
54 50 TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_020 ご存知のとおり、「星芒祭」は子どもたちのための祝祭。 今回も子どもたちに楽しんでもらおうと、 わたくしたち実行委員は、さまざまな催しを企画しました。
55 51 TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_021 そのひとつ、フロンデール薬学院の小児病棟にて、 開催を予定していた催しで、問題が起きてしまいました。 催しのために準備した荷物が、消えてしまったのです。
56 52 TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_022 件の荷物は、薬学院の印が刻まれた木箱に入っています。 どうか、わたくしたちといっしょに、 「<Sheet(EventItem,2002019,0)/>」を探していただけないでしょうか?
57 53 TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_023 ありがとうございます! では、ここ「ルビーロード国際市場」の近辺から、 荷物の捜索を開始するとしましょう。
58 54 TEXT_FESXMS201_02375_AMHGARANJY_000_024 そうそう、「<Sheet(EventItem,2002019,0)/>」が見つかりましたら、 フロンデール歩廊にいる「黒髪の医師」にお渡しください。 よろしくお願いしますね!
59 55 TEXT_FESXMS201_02375_REAUVERRE_000_040 あっ……冒険者さん、その木箱を持っていかないで。 僕がそこに隠しておいたんだから!
60 56 TEXT_FESXMS201_02375_REAUVERRE_000_041 ……え、その木箱、冒険者さんたちのものだったの? 印が書かれてたから、薬学院のものだって思って、 イタズラしちゃった……。
61 57 TEXT_FESXMS201_02375_REAUVERRE_000_042 薬学院の先生たちが探しにくるって思ったんだ。 冒険者さんに迷惑をかけるなんて、考えてなかった…… 困らせちゃって、ごめんなさい!
62 58 TEXT_FESXMS201_02375_DAMIELLIOT_000_060 おや、なにか私にご用でしょうか? ……その木箱を届けにきたですって?
63 59 TEXT_FESXMS201_02375_DAMIELLIOT_000_061 ……あぁ、よかった。 これで子どもたちを、悲しませずにすみそうです。 しかし、いったいこの木箱は、どちらにあったのでしょう?
64 60 TEXT_FESXMS201_02375_DAMIELLIOT_000_062 少年が薬学院の医師たちへのイタズラとして、隠していた……と。 なるほど……事情はわかりましたが……まさか……。
65 61 TEXT_FESXMS201_02375_DAMIELLIOT_000_063 冒険者さん、この後のご予定はありますか? ひとつ、私の方から依頼したいことができまして……。 受けていただけるのでしたら、私に声をおかけください。
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0,"TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
フロンデール歩廊の黒髪の医師は、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
黒髪の医師から依頼されて、聖人の従者に扮して子どもたちに贈り物を配ることになった。「<Sheet(Item,16612,0)/>」を装備して、ウルダハの小児病棟にいる子どもたちに「<Sheet(EventItem,2002014,0)/>」を渡そう。小児病棟へは、フロンデール歩廊の「薬学院の錬金術師」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_02","子どもたち全員に配ったはずだが、なぜか<Sheet(EventItem,2002014,0)/>が1個余ってしまった。小児病棟の「黒髪の医師」に「<Sheet(EventItem,2002014,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_03","黒髪の医師によると、ローヴェルという入院中の少年が、小児病棟を抜けだしたらしい。そして、冒険者が出会った大人しそうな少年がローヴェルである可能性が高いという。ウルダハのルビーロード国際市場でローヴェルを探そう。"
4,"TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_04","仲のよい親子を羨ましそうに見ていた、大人しそうな少年に声をかけた。彼は自分がローヴェルだと認め、素直に帰っていった。ルビーロード国際市場の「黒髪の医師」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_05","黒髪の医師に報告した。小児病棟の「黒髪の医師」と話そう。小児病棟へは、フロンデール歩廊の「薬学院の錬金術師」が案内してくれるようだ。"
6,"TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_06","黒髪の医師とローヴェルが話している場面に遭遇した。ローヴェルは「放っておいて」と言い放って去っていくが、その途中で倒れてしまった。医師の治療により、大事には至らなかったローヴェルだが、目を覚ますことはなく、彼がイタズラを行った理由もわからない。嘆く黒髪の医師に手を貸し、ローヴェルについて調べるのもいいだろう。"
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25,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_01","黒髪の医師に<Sheet(EventItem,2002014,0)/>を渡す"
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33,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_11",""
36,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_12",""
37,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_13",""
38,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_14",""
39,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_15",""
40,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_16",""
41,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_17",""
42,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_18",""
43,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_19",""
44,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_20",""
45,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_21",""
46,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_22",""
47,"TEXT_FESXMS202_02376_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_000","冒険者さん、依頼を受けていただけるのですね!
ありがとうございます。"
49,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_001","お願いしたいのは、催しの手伝い……
この「<Sheet(EventItem,2002014,0)/>」を、
小児病棟に入院している子どもたちに配ってほしいのです。"
50,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_002","その際は、ぜひとも「<Sheet(Item,16612,0)/>」を身につけ、
伝承において子どもに贈り物を届けるとされる、
「聖人の従者」に扮してくださいね。"
51,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_100_002","小児病棟へ向かう場合は、
そちらの「薬学院の錬金術師」に声をおかけください。
ご案内するよう、申しつけてありますので。"
52,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_003","本来であれば、聖人の従者は私がやるべき役ですが……
今はイタズラ少年について、調べねばならないことがあるのです。
お手数ですが、どうぞよろしくお願いします。"
53,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_100_005","どこにも姿がない……。
やはり、冒険者さんの言っていた少年は……。"
54,"TEXT_FESXMS202_02376_ALCHEMIST02376_110_005","先生から、お話は聞いております。
「小児病棟」までご案内しますので、こちらへどうぞ。"
55,"TEXT_FESXMS202_02376_Q1_000_000","「小児病棟」へ移動しますか?"
56,"TEXT_FESXMS202_02376_A1_000_001","はい"
57,"TEXT_FESXMS202_02376_A1_000_002","いいえ"
58,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYA02376_000_010","わっ、聖人の従者様だ。
も、もしかして贈り物? オレに?"
59,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYA02376_000_011","……ありがと、今年はもらえないと思ってた。
なんか、すっごいうれしい!"
60,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYA02376_000_012","やっぱり薬学院には、聖人の従者様も来ないよな。
……あーあ、すげえ残念……残念だ……。"
61,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYB02376_000_020","ごきげんよう、聖人の従者様。
もしや、贈り物をいただけるのでしょうか?"
62,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYB02376_000_021","ありがとうございます。
次の星芒祭では、お家で贈り物を受け取れるよう、
星神様にたくさんお祈りしますね。"
63,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYB02376_000_022","星芒祭……ですか。
わがままなのはわかっていますが、
父上や母上と、お家でお祝いしたいですね……。"
64,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLA02376_000_030","けほっ……けほっ……ご、ごめんなさい……。
従者様、私に贈り物くれるの?"
65,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLA02376_000_031","あ、ありがとう……けほっ……。
私ね、とっても嬉しい。
頑張って、病気治すね。"
66,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLA02376_000_032","けほっ、けほっ……。
私、病気で咳が出ちゃうの。
早く、元気にならないかな……。"
67,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLB02376_000_040","あら、聖人の従者様!
ごきげんよう、わたくしに何かご用ですか?"
68,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLB02376_000_041","ありがとうございます、従者様!
入院中だから、贈り物もらえないと思ってたけど、
わたくしのお祈りは、星神様と聖人様に届いていたのですね!"
69,"TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLB02376_000_042","星芒祭ですけど、わたくしは大人ですから、
ぜんぜん、これっぽっちも、気にしませんわ。
……本当の、本当ですのよ?"
70,"TEXT_FESXMS202_02376_SYSTEM_000_050","このクエストを進行させるには、
「<Sheet(Item,16612,0)/>」を装備している必要があります。"
71,"TEXT_FESXMS202_02376_SYSTEM_000_051","「<Sheet(Item,16612,0)/>」を所持していない場合、
「報酬品管理人」から、購入することができます。"
72,"TEXT_FESXMS202_02376_SYSTEM_000_052","子どもたち全員に、<Sheet(EventItem,2002014,0)/>を配った。
しかし、1個余ってしまった……。"
73,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_060","冒険者さん、おつかれさまでした!
「<Sheet(EventItem,2002014,0)/>」がひとつ、余りませんでしたか?"
74,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_061","……そうでしたか、やはり。
捜索の結果、ローヴェル君という入院中の少年が、
病棟を抜けだしていたことが発覚しましてね。"
75,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_062","冒険者さんが出会ったという「大人しそうな少年」は、
ローヴェル君だと見て間違いないでしょう。
しかし、なぜ病棟を抜けだしてまで、こんなマネを……。"
76,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_063","いや、嘆く前に、彼の身体のためにも、早く見つけなければ。
冒険者さん、お疲れのところ申し訳ありませんが、
ローヴェル君の捜索を手伝っていただけませんか?"
77,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_064","ありがとうございます!
では、冒険者さんがローヴェル君と出会った、
「ルビーロード国際市場」で、捜索してみましょう!"
78,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_070","この辺りで、ローヴェル君と出会ったのですね……。
そう遠くへは行っていないと思います。
付近を捜索してみましょう。"
79,"TEXT_FESXMS202_02376_ALCHEMIST02376_000_071","先生は「ルビーロード国際市場」へ向かいました。
冒険者さんも、ローヴェル君の捜索をよろしくお願いします。"
80,"TEXT_FESXMS202_02376_BOY02375_000_080","ねえねえ、お父さん!
少しだけお店見ていこうよ、ね!
少しだけー!"
81,"TEXT_FESXMS202_02376_FATHER02375_000_081","うーん……でも、お母さんがお家で待ってるぞ?
早く帰らないと、寂しがるんじゃないかな?"
82,"TEXT_FESXMS202_02376_BOY02375_000_082","あっ、そっかあ……そうだよね……。"
83,"TEXT_FESXMS202_02376_FATHER02375_000_083","……だから、少しだけ、だぞ。
それと、お母さんへのお土産を買っていこうな。"
84,"TEXT_FESXMS202_02376_REAUVERRE_000_084","……お父さん。"
85,"TEXT_FESXMS202_02376_REAUVERRE_000_085","わっ!?
……誰かと思ったら、さっきの冒険者さん。
僕、もうほかにイタズラなんてしてないよ?"
86,"TEXT_FESXMS202_02376_REAUVERRE_000_086","(-ローヴェル-)あ~あ、やっぱり、脱走したのバレちゃったんだ。
うん、僕が冒険者さんの探しているローヴェルだよ。"
87,"TEXT_FESXMS202_02376_REAUVERRE_000_087","(-ローヴェル-)冒険者さん、また迷惑かけてごめんなさい。
僕、あんまり帰りたくないけど……
でもこれ以上、迷惑かけたくないし、ちゃんと帰るよ。"
88,"TEXT_FESXMS202_02376_ALCHEMIST02376_100_089","冒険者さん、どうされましたか?
ローヴェル君も、先生も、戻ってきていません。
まだ「ルビーロード国際市場」にいると思いますが……。"
89,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_090","……なんと、ローヴェル君を見つけたのですか!
さすがは冒険者さん、人探しはお手の物ですね。
では、急ぎ小児病棟へ戻りましょう。"
90,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_100","……どうしても、理由を言いたくはないんだね?
わかったよ、これ以上は聞かないから、約束してくれ。
二度と病棟を抜け出さないって……みんな、心配するからね。"
91,"TEXT_FESXMS202_02376_REAUVERRE_000_101","(-ローヴェル-)嘘つき! 心配なんて、してないくせに!
死んでもいいって思ってるくせに!!
もう僕のことなんか、放っておいてよ!"
92,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_102","ローヴェル君!!"
93,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_103","ああ、冒険者さん……。
ご覧になっていましたか。
どうしてあんな、投げやりなことを……。"
94,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_104","ローヴェル君!"
95,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_105","……ローヴェル君はもう大丈夫です。
処置が早かったおかげで、大事には至りませんでした。
じきに、目を覚ますでしょう。"
96,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_106","しかし、もしも病棟の外で倒れていたら……。"
97,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_107","……冒険者さん、少しお話したいことがあります。
病室ではなんですから、場所を変えましょう。"
98,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_108","……ローヴェル君の病は、治療が難しいものではありません。
しかし、使用する薬草が希少なもので、なかなか手に入らず、
どうしても治療が長期化してしまうのです。"
99,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_109","長い闘病は、幼いローヴェル君にとって辛いものでしょう。
それでも、彼は頑張って病気と戦っていました!"
100,"TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_110","なのに、急に病棟を抜けだしたり、イタズラしたり……。
そのうえ「放っておいて」なんて言って……。
私には、さっぱり理由がわかりませんよ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 フロンデール歩廊の黒髪の医師は、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 黒髪の医師から依頼されて、聖人の従者に扮して子どもたちに贈り物を配ることになった。「<Sheet(Item,16612,0)/>」を装備して、ウルダハの小児病棟にいる子どもたちに「<Sheet(EventItem,2002014,0)/>」を渡そう。小児病棟へは、フロンデール歩廊の「薬学院の錬金術師」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_02 子どもたち全員に配ったはずだが、なぜか<Sheet(EventItem,2002014,0)/>が1個余ってしまった。小児病棟の「黒髪の医師」に「<Sheet(EventItem,2002014,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_03 黒髪の医師によると、ローヴェルという入院中の少年が、小児病棟を抜けだしたらしい。そして、冒険者が出会った大人しそうな少年がローヴェルである可能性が高いという。ウルダハのルビーロード国際市場でローヴェルを探そう。
8 4 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_04 仲のよい親子を羨ましそうに見ていた、大人しそうな少年に声をかけた。彼は自分がローヴェルだと認め、素直に帰っていった。ルビーロード国際市場の「黒髪の医師」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_05 黒髪の医師に報告した。小児病棟の「黒髪の医師」と話そう。小児病棟へは、フロンデール歩廊の「薬学院の錬金術師」が案内してくれるようだ。
10 6 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_06 黒髪の医師とローヴェルが話している場面に遭遇した。ローヴェルは「放っておいて」と言い放って去っていくが、その途中で倒れてしまった。医師の治療により、大事には至らなかったローヴェルだが、目を覚ますことはなく、彼がイタズラを行った理由もわからない。嘆く黒髪の医師に手を貸し、ローヴェルについて調べるのもいいだろう。
11 7 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_07
12 8 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_08
13 9 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_09
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21 17 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_17
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25 21 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_21
26 22 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_22
27 23 TEXT_FESXMS202_02376_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS202_02376_TODO_00 <Sheet(Item,16612,0)/>を着て、小児病棟の子どもに <Sheet(EventItem,2002014,0)/>を渡す
29 25 TEXT_FESXMS202_02376_TODO_01 黒髪の医師に<Sheet(EventItem,2002014,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESXMS202_02376_TODO_02 ルビーロード国際市場でローヴェルを探す
31 27 TEXT_FESXMS202_02376_TODO_03 ルビーロード国際市場の黒髪の医師に報告
32 28 TEXT_FESXMS202_02376_TODO_04 小児病棟の黒髪の医師と話す
33 29 TEXT_FESXMS202_02376_TODO_05
34 30 TEXT_FESXMS202_02376_TODO_06
35 31 TEXT_FESXMS202_02376_TODO_07
36 32 TEXT_FESXMS202_02376_TODO_08
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51 47 TEXT_FESXMS202_02376_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_000 冒険者さん、依頼を受けていただけるのですね! ありがとうございます。
53 49 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_001 お願いしたいのは、催しの手伝い…… この「<Sheet(EventItem,2002014,0)/>」を、 小児病棟に入院している子どもたちに配ってほしいのです。
54 50 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_002 その際は、ぜひとも「<Sheet(Item,16612,0)/>」を身につけ、 伝承において子どもに贈り物を届けるとされる、 「聖人の従者」に扮してくださいね。
55 51 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_100_002 小児病棟へ向かう場合は、 そちらの「薬学院の錬金術師」に声をおかけください。 ご案内するよう、申しつけてありますので。
56 52 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_003 本来であれば、聖人の従者は私がやるべき役ですが…… 今はイタズラ少年について、調べねばならないことがあるのです。 お手数ですが、どうぞよろしくお願いします。
57 53 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_100_005 どこにも姿がない……。 やはり、冒険者さんの言っていた少年は……。
58 54 TEXT_FESXMS202_02376_ALCHEMIST02376_110_005 先生から、お話は聞いております。 「小児病棟」までご案内しますので、こちらへどうぞ。
59 55 TEXT_FESXMS202_02376_Q1_000_000 「小児病棟」へ移動しますか?
60 56 TEXT_FESXMS202_02376_A1_000_001 はい
61 57 TEXT_FESXMS202_02376_A1_000_002 いいえ
62 58 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYA02376_000_010 わっ、聖人の従者様だ。 も、もしかして贈り物? オレに?
63 59 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYA02376_000_011 ……ありがと、今年はもらえないと思ってた。 なんか、すっごいうれしい!
64 60 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYA02376_000_012 やっぱり薬学院には、聖人の従者様も来ないよな。 ……あーあ、すげえ残念……残念だ……。
65 61 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYB02376_000_020 ごきげんよう、聖人の従者様。 もしや、贈り物をいただけるのでしょうか?
66 62 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYB02376_000_021 ありがとうございます。 次の星芒祭では、お家で贈り物を受け取れるよう、 星神様にたくさんお祈りしますね。
67 63 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTBOYB02376_000_022 星芒祭……ですか。 わがままなのはわかっていますが、 父上や母上と、お家でお祝いしたいですね……。
68 64 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLA02376_000_030 けほっ……けほっ……ご、ごめんなさい……。 従者様、私に贈り物くれるの?
69 65 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLA02376_000_031 あ、ありがとう……けほっ……。 私ね、とっても嬉しい。 頑張って、病気治すね。
70 66 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLA02376_000_032 けほっ、けほっ……。 私、病気で咳が出ちゃうの。 早く、元気にならないかな……。
71 67 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLB02376_000_040 あら、聖人の従者様! ごきげんよう、わたくしに何かご用ですか?
72 68 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLB02376_000_041 ありがとうございます、従者様! 入院中だから、贈り物もらえないと思ってたけど、 わたくしのお祈りは、星神様と聖人様に届いていたのですね!
73 69 TEXT_FESXMS202_02376_PATIENTGIRLB02376_000_042 星芒祭ですけど、わたくしは大人ですから、 ぜんぜん、これっぽっちも、気にしませんわ。 ……本当の、本当ですのよ?
74 70 TEXT_FESXMS202_02376_SYSTEM_000_050 このクエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,16612,0)/>」を装備している必要があります。
75 71 TEXT_FESXMS202_02376_SYSTEM_000_051 「<Sheet(Item,16612,0)/>」を所持していない場合、 「報酬品管理人」から、購入することができます。
76 72 TEXT_FESXMS202_02376_SYSTEM_000_052 子どもたち全員に、<Sheet(EventItem,2002014,0)/>を配った。 しかし、1個余ってしまった……。
77 73 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_060 冒険者さん、おつかれさまでした! 「<Sheet(EventItem,2002014,0)/>」がひとつ、余りませんでしたか?
78 74 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_061 ……そうでしたか、やはり。 捜索の結果、ローヴェル君という入院中の少年が、 病棟を抜けだしていたことが発覚しましてね。
79 75 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_062 冒険者さんが出会ったという「大人しそうな少年」は、 ローヴェル君だと見て間違いないでしょう。 しかし、なぜ病棟を抜けだしてまで、こんなマネを……。
80 76 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_063 いや、嘆く前に、彼の身体のためにも、早く見つけなければ。 冒険者さん、お疲れのところ申し訳ありませんが、 ローヴェル君の捜索を手伝っていただけませんか?
81 77 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_064 ありがとうございます! では、冒険者さんがローヴェル君と出会った、 「ルビーロード国際市場」で、捜索してみましょう!
82 78 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_070 この辺りで、ローヴェル君と出会ったのですね……。 そう遠くへは行っていないと思います。 付近を捜索してみましょう。
83 79 TEXT_FESXMS202_02376_ALCHEMIST02376_000_071 先生は「ルビーロード国際市場」へ向かいました。 冒険者さんも、ローヴェル君の捜索をよろしくお願いします。
84 80 TEXT_FESXMS202_02376_BOY02375_000_080 ねえねえ、お父さん! 少しだけお店見ていこうよ、ね! 少しだけー!
85 81 TEXT_FESXMS202_02376_FATHER02375_000_081 うーん……でも、お母さんがお家で待ってるぞ? 早く帰らないと、寂しがるんじゃないかな?
86 82 TEXT_FESXMS202_02376_BOY02375_000_082 あっ、そっかあ……そうだよね……。
87 83 TEXT_FESXMS202_02376_FATHER02375_000_083 ……だから、少しだけ、だぞ。 それと、お母さんへのお土産を買っていこうな。
88 84 TEXT_FESXMS202_02376_REAUVERRE_000_084 ……お父さん。
89 85 TEXT_FESXMS202_02376_REAUVERRE_000_085 わっ!? ……誰かと思ったら、さっきの冒険者さん。 僕、もうほかにイタズラなんてしてないよ?
90 86 TEXT_FESXMS202_02376_REAUVERRE_000_086 (-ローヴェル-)あ~あ、やっぱり、脱走したのバレちゃったんだ。 うん、僕が冒険者さんの探しているローヴェルだよ。
91 87 TEXT_FESXMS202_02376_REAUVERRE_000_087 (-ローヴェル-)冒険者さん、また迷惑かけてごめんなさい。 僕、あんまり帰りたくないけど…… でもこれ以上、迷惑かけたくないし、ちゃんと帰るよ。
92 88 TEXT_FESXMS202_02376_ALCHEMIST02376_100_089 冒険者さん、どうされましたか? ローヴェル君も、先生も、戻ってきていません。 まだ「ルビーロード国際市場」にいると思いますが……。
93 89 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_090 ……なんと、ローヴェル君を見つけたのですか! さすがは冒険者さん、人探しはお手の物ですね。 では、急ぎ小児病棟へ戻りましょう。
94 90 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_100 ……どうしても、理由を言いたくはないんだね? わかったよ、これ以上は聞かないから、約束してくれ。 二度と病棟を抜け出さないって……みんな、心配するからね。
95 91 TEXT_FESXMS202_02376_REAUVERRE_000_101 (-ローヴェル-)嘘つき! 心配なんて、してないくせに! 死んでもいいって思ってるくせに!! もう僕のことなんか、放っておいてよ!
96 92 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_102 ローヴェル君!!
97 93 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_103 ああ、冒険者さん……。 ご覧になっていましたか。 どうしてあんな、投げやりなことを……。
98 94 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_104 ローヴェル君!
99 95 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_105 ……ローヴェル君はもう大丈夫です。 処置が早かったおかげで、大事には至りませんでした。 じきに、目を覚ますでしょう。
100 96 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_106 しかし、もしも病棟の外で倒れていたら……。
101 97 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_107 ……冒険者さん、少しお話したいことがあります。 病室ではなんですから、場所を変えましょう。
102 98 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_108 ……ローヴェル君の病は、治療が難しいものではありません。 しかし、使用する薬草が希少なもので、なかなか手に入らず、 どうしても治療が長期化してしまうのです。
103 99 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_109 長い闘病は、幼いローヴェル君にとって辛いものでしょう。 それでも、彼は頑張って病気と戦っていました!
104 100 TEXT_FESXMS202_02376_DAMIELLIOT_000_110 なのに、急に病棟を抜けだしたり、イタズラしたり……。 そのうえ「放っておいて」なんて言って……。 私には、さっぱり理由がわかりませんよ……。
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int32,str,str
0,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
小児病棟の黒髪の医師は、ローヴェルの件でひどく落ち込んでいるようだ。"
1,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
黒髪の医師から、ローヴェルが投げやりになった原因を調べ、それを解決するのに協力するよう頼まれた。まずは、小児病棟の子どもたちからローヴェルの情報を集めよう。"
2,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_02","子どもたちから、ローヴェルの情報を集めた。どうやらローヴェルは、ベッドの下に何かを隠しているらしい。小児病棟の「<Sheet(EObj,2007505,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007505,0)/>を調べたところ、<Sheet(EventItem,2002015,0)/>を発見した。小児病棟の「黒髪の医師」に「<Sheet(EventItem,2002015,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002015,0)/>は、彼の父親が会いにくる約束を果たせないと謝るものだった。黒髪の医師は、ローヴェルの心を救うためには父親に会いにきてもらうのが一番と、彼の居場所を調べに向かった。ウルダハの王政庁にいる「黒髪の医師」と合流しよう。"
5,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_05","黒髪の医師は、知人からローヴェルの父親の情報を得たようだ。ウルダハから離れられない彼から、父親に状況を伝えるよう頼まれた。リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「ローヴェルの父親」と話そう。"
6,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_06","ローヴェルの父親と話した。ローヴェルの治療に必要な薬草を仕入れるため、ラザハンに向かわねばならないという父親から、贈り物と伝言を預かった。状況を報告するため、小児病棟の「黒髪の医師」に「<Sheet(EventItem,2002017,0)/>」を見せよう。小児病棟へは、フロンデール歩廊の「薬学院の錬金術師」が案内してくれるようだ。"
7,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_07","黒髪の医師に<Sheet(EventItem,2002017,0)/>を見せて、状況を報告した。小児病棟の「ローヴェル」に「<Sheet(EventItem,2002017,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_08","ローヴェルに<Sheet(EventItem,2002017,0)/>を渡し、父親からの伝言を伝えた。父親に嫌われているという誤解が解けたローヴェルは、いままでのことを謝り、再び病と戦う意思を取り戻した。小児病棟の「黒髪の医師」と話そう。"
9,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_09","黒髪の医師は、フロンデール薬学院の理事長であるダミエリオーであった。彼はここまでの冒険者の協力に礼を言って、また顔を出してほしいという。星芒祭の期間中、再び小児病棟を訪れるのもよいだろう。"
10,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_11",""
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22,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_00","ローヴェルの情報を集める"
25,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_01","<Sheet(EObj,2007505,0)/>を調べる"
26,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_02","黒髪の医師に<Sheet(EventItem,2002015,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_03","王政庁で黒髪の医師と合流"
28,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_04","フェリードックのローヴェルの父親と話す"
29,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_05","黒髪の医師に<Sheet(EventItem,2002017,0)/>を見せる"
30,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_06","ローヴェルに<Sheet(EventItem,2002017,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_07","黒髪の医師と話す"
32,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_09",""
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47,"TEXT_FESXMS203_02377_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_000","……あ、ああ……冒険者さん、すみません。
そうですね、落ち込むのは、ここまでにしましょう。
頭を抱えていても、状況は好転しませんから!"
49,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_001","……治療には、「治そう」とする患者の意思が重要です。
投げやりでは、医師が手を尽くそうとも効果は薄い。
まさしく、今のローヴェル君の状態です。"
50,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_002","ですが、先程も言ったとおり、ローヴェル君は、
本来、「放っておいて」などと言う子ではありません。
何か原因があるはずなんです。"
51,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_003","お願いです、冒険者さん!
ローヴェル君が投げやりになった原因を調べ、
彼の心を助けるために、手を貸してください!!"
52,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_004","ありがとうございます!
では、私は薬学院の職員たちに話を聞いてみます。
冒険者さんは、子どもたちから情報を集めてみてください!"
53,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_010","ローヴェル君の最近の様子について、
なにか、気がついたことはありませんか?"
54,"TEXT_FESXMS203_02377_ALCHEMIST02377_000_011","先生から、お話は聞いております。
「小児病棟」までご案内しますので、こちらへどうぞ。"
55,"TEXT_FESXMS203_02377_Q1_000_000","「小児病棟」へ移動しますか?"
56,"TEXT_FESXMS203_02377_A1_000_001","はい"
57,"TEXT_FESXMS203_02377_A1_000_002","いいえ"
58,"TEXT_FESXMS203_02377_PATIENTBOYA02376_000_020","……ローヴェルについて知りたいのか?
そういや、ちょっと前まで、すげえ嬉しそうだったぞ。
理由は聞かなかったから、オレも知らねえけどさ。"
59,"TEXT_FESXMS203_02377_PATIENTBOYB02376_000_030","……ローヴェル君ですか。
彼は、自分のベッドの下に、なにかを隠しているようです。
それが何かまでは、僕も確かめていませんけどね。"
60,"TEXT_FESXMS203_02377_PATIENTGIRLA02376_000_040","けほっ……けほっ……ローヴェルくん?
最近、すごく落ち込んでるのを見たよ。
なにかあったのかなあ……。"
61,"TEXT_FESXMS203_02377_PATIENTGIRLB02376_000_050","ローヴェルさんでしたら、以前、苦しそうに、
手紙を読んでいらっしゃる姿を拝見しましたわ。
体調がよろしくないのでしょうか?"
62,"TEXT_FESXMS203_02377_SYSTEM_100_055","「<Sheet(EventItem,2002015,0)/>」を手に入れた!"
63,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_060","冒険者さん、お疲れさまです。
どうです、手がかりはつかめましたか?"
64,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_061","……ローヴェル君宛の手紙、ですか。
差出人は……彼のお父さんのようです。
失礼して、内容を読ませてもらいましょう……。"
65,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_062","(-父親からの手紙-)急な仕事が入って、ウルダハに帰れなくなった。
星芒祭にはお見舞いに行くと約束していたが、
破ることになってしまい、すまないと思う。"
66,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_063","……ローヴェル君のお父さんは、とてもお忙しい方で、
めったにお見舞いにはいらっしゃいません。
それだけに、彼は約束を楽しみにしていたはずです。"
67,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_064","急に問題行動を起こすようになったのも、この件が原因でしょう。
ならば、約束を破られ傷ついたローヴェル君の心を癒やすには、
お父さんに事情を話し、会いに来ていただくのが一番です。"
68,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_065","問題は、お父さんがどこにいるのかですが……
気は進みませんが、あの方の力を借りる必要がありますね。"
69,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_066","私はお父さんの居場所を調べてきます。
冒険者さんは、後ほど「王政庁」へ来ていただけますか?
そちらで合流しましょう。"
70,"TEXT_FESXMS203_02377_ALCHEMIST02377_100_069","先生は「王政庁」へ向かいました。
冒険者さん、先生へのご助力をよろしくお願いします。"
71,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_070","……冒険者さん、ちょうどよかった。
たったいま、お父さんの居場所が判明したところです。"
72,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_071","……ああ、さきほどの方ですか?
死んだ母の知人で、広い情報網をお持ちですから、
協力を頼んだのです……ちょっと高くつきましたけどね。"
73,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_072","そんなことよりも、ローヴェル君のお父さんについてです!
お父さんは、リムサ・ロミンサにいらっしゃるそうです。
中東のラザハンへ向かう船を待っているのだとか。"
74,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_073","冒険者さん、「リムサ・ロミンサ」の「フェリードック」に向い、
お父さんに事情を話して、船に乗るのを止めてください!
今から向かえば、出港する前に会えるはずです!"
75,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_074","本来なら、私が行かねばならないのでしょうが、
倒れた患者を置いて、ウルダハを離れるわけにはいきません。
冒険者さん、よろしくお願いします!"
76,"TEXT_FESXMS203_02377_ALCHEMIST02377_000_081","ローヴェル君のお父さんを、探しに行かれるそうですね。
動けないわたくしたちの代わりに、どうかよろしくお願いします。"
77,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_090","……え? あ、はい、ローヴェルは私の息子ですが。
もしや、息子の身に何かありましたか!?"
78,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_091","そ、そんな……私が約束を破ったばかりに……!
すまない……ローヴェル……。"
79,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_092","……事情はわかりました。
わざわざここまで、ありがとうございます、冒険者殿。
しかし、私がウルダハに戻るわけにはいかないのです!"
80,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_093","私がラザハンに向かうのは、仕事のためだけではありません。
ローヴェルの治療に使う薬草を、仕入れるためでもあるのです。
ここで帰れば、取引がすべて潰れてしまう……っ!"
81,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_094","……そうだ! 冒険者殿、これを息子に渡してください!
ラザハンから戻った後、持っていくつもりだった贈り物です。"
82,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_095","この贈り物を渡して、息子にこう伝えてください。
「お父さんは、誰よりもお前のことを愛している」と……。
どうか、よろしくお願いいたします!"
83,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_100","ローヴェルのことは心配ですが、私は行かねばなりません!
どうか贈り物と伝言を……よろしくお願いいたします!"
84,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_110","冒険者さん、お戻りになりましたか。
お父さんの姿が見えませんが、なにかありましたか……?"
85,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_120","……なるほど、わかりました。
贈り物は、冒険者さんの手から渡すのが良いでしょう。
ローヴェル君も、そろそろ目覚めているはずです。"
86,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_130","冒険者さん、ローヴェル君に贈り物を渡してあげてください。"
87,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_140","あっ、冒険者さん。
心配かけちゃって、ごめんなさい。
……渡したいものがあるの?"
88,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_150","……この贈り物はなあに?"
89,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_151","お父さんからの……贈り物?
愛してるだなんて、そんな嘘をつかなくてもいいよ……。
だって、お父さんは僕のことが嫌いなんだ。"
90,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_152","それは違う、違うんだよ。
お父さんは、誰よりローヴェル君のことを愛しているんだ。
冒険者さんも、そう言っていただろう?"
91,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_153","じゃあ、なんで約束を守ってくれなかったの?
病気で苦しくても我慢するし、薬草なんていらないよ……。"
92,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_154","きっと、お父さんも会いたかったと思うよ。
でも、苦しむローヴェル君を、一刻も早く救いたいからこそ、
お父さんも我慢して、薬草を買いに行くんだ。"
93,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_155","……先生、本当?"
94,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_156","本当だとも!
ね、冒険者さん?"
95,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_157","お父さん、本当に僕のことを……。
そっか……嫌われたわけじゃないんだ……。"
96,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_158","それじゃあ、勘違いも解けたところで、ローヴェル君。
もう一度、先生たちと一緒に、
病気を治すの頑張ってくれるかな?"
97,"TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_159","……うん、僕、病気を治すの、頑張るよ!
あと、心配かけてごめんなさい!"
98,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_160","……冒険者さん、最後に少しだけ、お時間をいただけますか?
場所を移して、お話しましょう。"
99,"TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_170","(-????-)ダミエリオー!"
100,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_171","セヴェリアン先生!
小児病棟へいらっしゃるとは珍しい。
なにかありましたか?"
101,"TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_172","愚かな弟子が、深刻そうな顔をしていたからだ。
気になったので、様子を見に来てみれば……。
どうやら、問題は解決したようだな?"
102,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_173","……すみません、ご心配をかけました。
こちらの冒険者さんのおかげで、
大事に至ることなく、解決できました。"
103,"TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_180","おお、助手ではないか!
私の気がかりを察し、先に片づけるとはな!
くっくっくっ、素晴らしい! 感謝してやろう!"
104,"TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_190","む……おお、小間使いではないか。
我が弟子に手を貸すとは、なかなかよい心がけだぞ。"
105,"TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_200","……ほほう、お前が。
うちの錬金術師が世話になったようだな。
いちおう、ギルドマスターとして、礼を言っておくぞ。"
106,"TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_210","我が弟子は、亡くなった恩師の息子でな。
後を託されたので面倒を見ているのだが、
これがなかなか手間のかかる男で、理事……"
107,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_211","あ、あの、先生?
ご自分の研究は、よろしいのでしょうか?"
108,"TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_212","おお、そうだった!
こうしてはおれん、失礼する!"
109,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_213","(-ダミエリオー-)…………えー、そういえば、まだ名乗っていませんでした。
私の名はダミエリオー、当院の理事長を務めています。
まあ、両親の遺産を受け継いだだけですがね。"
110,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_214","(-ダミエリオー-)改めて冒険者さん、ありがとうございます。
ローヴェル君を助けるために、
かなり面倒なことを頼んでしまいました。"
111,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_215","(-ダミエリオー-)……実は私も、この小児病棟に入院していたことがあるのです。
一度眠ると長期間昏睡に陥る奇病を、患っていましてね。
寛解まで、多くの人に助けられました。"
112,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_216","(-ダミエリオー-)だからでしょうか、今度は自分がみんなを助けたいと思い、
父と母の跡を継いで、こうして医師になりました。
……すこし、単純かもしれませんが。"
113,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_217","(-ダミエリオー-)……っと、長々と自分語りをしてしまいました。
気が向いたら、また病棟にいらしてください。
きっと、患者の子どもたちも喜びますから!"
114,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_220","(-ダミエリオー-)……しかし、不思議ですね。
冒険者さんと初めて会ったとは思えません。
「僕」の恩人と、雰囲気が似ているからでしょうか?"
115,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_221","(-ダミエリオー-)「星降りの薬草」を取ってきてくれた、
どうしても顔を思い出せない冒険者さん……。
あの人のおかげで、僕は寛解することができた……。"
116,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_222","(-ダミエリオー-)第七霊災で父も母も亡くした僕が、
今ここにいるのは、その冒険者さんのおかげなのです。
本当に、ありがとうございました。"
117,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_223","(-ダミエリオー-)……っと、すみません。
同じ冒険者だからと、あなたにお礼を言っても、
わけがわかりませんよね。"
118,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_224","(-ダミエリオー-)……でも、何故でしょうか。
あなたに感謝を伝えたことで、長い眠りから覚めた。
そんな気がするんです。"
119,"TEXT_FESXMS203_02377_SYSTEM_000_230","小児病棟の「ダミエリオー」より、
繰り返し可能な「デイリークエスト」を、
「星芒祭」の期間中、受注することができるようになりました。"
120,"TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_080","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 小児病棟の黒髪の医師は、ローヴェルの件でひどく落ち込んでいるようだ。
5 1 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 黒髪の医師から、ローヴェルが投げやりになった原因を調べ、それを解決するのに協力するよう頼まれた。まずは、小児病棟の子どもたちからローヴェルの情報を集めよう。
6 2 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_02 子どもたちから、ローヴェルの情報を集めた。どうやらローヴェルは、ベッドの下に何かを隠しているらしい。小児病棟の「<Sheet(EObj,2007505,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007505,0)/>を調べたところ、<Sheet(EventItem,2002015,0)/>を発見した。小児病棟の「黒髪の医師」に「<Sheet(EventItem,2002015,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002015,0)/>は、彼の父親が会いにくる約束を果たせないと謝るものだった。黒髪の医師は、ローヴェルの心を救うためには父親に会いにきてもらうのが一番と、彼の居場所を調べに向かった。ウルダハの王政庁にいる「黒髪の医師」と合流しよう。
9 5 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_05 黒髪の医師は、知人からローヴェルの父親の情報を得たようだ。ウルダハから離れられない彼から、父親に状況を伝えるよう頼まれた。リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「ローヴェルの父親」と話そう。
10 6 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_06 ローヴェルの父親と話した。ローヴェルの治療に必要な薬草を仕入れるため、ラザハンに向かわねばならないという父親から、贈り物と伝言を預かった。状況を報告するため、小児病棟の「黒髪の医師」に「<Sheet(EventItem,2002017,0)/>」を見せよう。小児病棟へは、フロンデール歩廊の「薬学院の錬金術師」が案内してくれるようだ。
11 7 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_07 黒髪の医師に<Sheet(EventItem,2002017,0)/>を見せて、状況を報告した。小児病棟の「ローヴェル」に「<Sheet(EventItem,2002017,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_08 ローヴェルに<Sheet(EventItem,2002017,0)/>を渡し、父親からの伝言を伝えた。父親に嫌われているという誤解が解けたローヴェルは、いままでのことを謝り、再び病と戦う意思を取り戻した。小児病棟の「黒髪の医師」と話そう。
13 9 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_09 黒髪の医師は、フロンデール薬学院の理事長であるダミエリオーであった。彼はここまでの冒険者の協力に礼を言って、また顔を出してほしいという。星芒祭の期間中、再び小児病棟を訪れるのもよいだろう。
14 10 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_10
15 11 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_11
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21 17 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_17
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27 23 TEXT_FESXMS203_02377_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS203_02377_TODO_00 ローヴェルの情報を集める
29 25 TEXT_FESXMS203_02377_TODO_01 <Sheet(EObj,2007505,0)/>を調べる
30 26 TEXT_FESXMS203_02377_TODO_02 黒髪の医師に<Sheet(EventItem,2002015,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESXMS203_02377_TODO_03 王政庁で黒髪の医師と合流
32 28 TEXT_FESXMS203_02377_TODO_04 フェリードックのローヴェルの父親と話す
33 29 TEXT_FESXMS203_02377_TODO_05 黒髪の医師に<Sheet(EventItem,2002017,0)/>を見せる
34 30 TEXT_FESXMS203_02377_TODO_06 ローヴェルに<Sheet(EventItem,2002017,0)/>を渡す
35 31 TEXT_FESXMS203_02377_TODO_07 黒髪の医師と話す
36 32 TEXT_FESXMS203_02377_TODO_08
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51 47 TEXT_FESXMS203_02377_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_000 ……あ、ああ……冒険者さん、すみません。 そうですね、落ち込むのは、ここまでにしましょう。 頭を抱えていても、状況は好転しませんから!
53 49 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_001 ……治療には、「治そう」とする患者の意思が重要です。 投げやりでは、医師が手を尽くそうとも効果は薄い。 まさしく、今のローヴェル君の状態です。
54 50 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_002 ですが、先程も言ったとおり、ローヴェル君は、 本来、「放っておいて」などと言う子ではありません。 何か原因があるはずなんです。
55 51 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_003 お願いです、冒険者さん! ローヴェル君が投げやりになった原因を調べ、 彼の心を助けるために、手を貸してください!!
56 52 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_004 ありがとうございます! では、私は薬学院の職員たちに話を聞いてみます。 冒険者さんは、子どもたちから情報を集めてみてください!
57 53 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_010 ローヴェル君の最近の様子について、 なにか、気がついたことはありませんか?
58 54 TEXT_FESXMS203_02377_ALCHEMIST02377_000_011 先生から、お話は聞いております。 「小児病棟」までご案内しますので、こちらへどうぞ。
59 55 TEXT_FESXMS203_02377_Q1_000_000 「小児病棟」へ移動しますか?
60 56 TEXT_FESXMS203_02377_A1_000_001 はい
61 57 TEXT_FESXMS203_02377_A1_000_002 いいえ
62 58 TEXT_FESXMS203_02377_PATIENTBOYA02376_000_020 ……ローヴェルについて知りたいのか? そういや、ちょっと前まで、すげえ嬉しそうだったぞ。 理由は聞かなかったから、オレも知らねえけどさ。
63 59 TEXT_FESXMS203_02377_PATIENTBOYB02376_000_030 ……ローヴェル君ですか。 彼は、自分のベッドの下に、なにかを隠しているようです。 それが何かまでは、僕も確かめていませんけどね。
64 60 TEXT_FESXMS203_02377_PATIENTGIRLA02376_000_040 けほっ……けほっ……ローヴェルくん? 最近、すごく落ち込んでるのを見たよ。 なにかあったのかなあ……。
65 61 TEXT_FESXMS203_02377_PATIENTGIRLB02376_000_050 ローヴェルさんでしたら、以前、苦しそうに、 手紙を読んでいらっしゃる姿を拝見しましたわ。 体調がよろしくないのでしょうか?
66 62 TEXT_FESXMS203_02377_SYSTEM_100_055 「<Sheet(EventItem,2002015,0)/>」を手に入れた!
67 63 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_060 冒険者さん、お疲れさまです。 どうです、手がかりはつかめましたか?
68 64 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_061 ……ローヴェル君宛の手紙、ですか。 差出人は……彼のお父さんのようです。 失礼して、内容を読ませてもらいましょう……。
69 65 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_062 (-父親からの手紙-)急な仕事が入って、ウルダハに帰れなくなった。 星芒祭にはお見舞いに行くと約束していたが、 破ることになってしまい、すまないと思う。
70 66 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_063 ……ローヴェル君のお父さんは、とてもお忙しい方で、 めったにお見舞いにはいらっしゃいません。 それだけに、彼は約束を楽しみにしていたはずです。
71 67 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_064 急に問題行動を起こすようになったのも、この件が原因でしょう。 ならば、約束を破られ傷ついたローヴェル君の心を癒やすには、 お父さんに事情を話し、会いに来ていただくのが一番です。
72 68 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_065 問題は、お父さんがどこにいるのかですが…… 気は進みませんが、あの方の力を借りる必要がありますね。
73 69 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_066 私はお父さんの居場所を調べてきます。 冒険者さんは、後ほど「王政庁」へ来ていただけますか? そちらで合流しましょう。
74 70 TEXT_FESXMS203_02377_ALCHEMIST02377_100_069 先生は「王政庁」へ向かいました。 冒険者さん、先生へのご助力をよろしくお願いします。
75 71 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_070 ……冒険者さん、ちょうどよかった。 たったいま、お父さんの居場所が判明したところです。
76 72 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_071 ……ああ、さきほどの方ですか? 死んだ母の知人で、広い情報網をお持ちですから、 協力を頼んだのです……ちょっと高くつきましたけどね。
77 73 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_072 そんなことよりも、ローヴェル君のお父さんについてです! お父さんは、リムサ・ロミンサにいらっしゃるそうです。 中東のラザハンへ向かう船を待っているのだとか。
78 74 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_073 冒険者さん、「リムサ・ロミンサ」の「フェリードック」に向い、 お父さんに事情を話して、船に乗るのを止めてください! 今から向かえば、出港する前に会えるはずです!
79 75 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_074 本来なら、私が行かねばならないのでしょうが、 倒れた患者を置いて、ウルダハを離れるわけにはいきません。 冒険者さん、よろしくお願いします!
80 76 TEXT_FESXMS203_02377_ALCHEMIST02377_000_081 ローヴェル君のお父さんを、探しに行かれるそうですね。 動けないわたくしたちの代わりに、どうかよろしくお願いします。
81 77 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_090 ……え? あ、はい、ローヴェルは私の息子ですが。 もしや、息子の身に何かありましたか!?
82 78 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_091 そ、そんな……私が約束を破ったばかりに……! すまない……ローヴェル……。
83 79 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_092 ……事情はわかりました。 わざわざここまで、ありがとうございます、冒険者殿。 しかし、私がウルダハに戻るわけにはいかないのです!
84 80 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_093 私がラザハンに向かうのは、仕事のためだけではありません。 ローヴェルの治療に使う薬草を、仕入れるためでもあるのです。 ここで帰れば、取引がすべて潰れてしまう……っ!
85 81 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_094 ……そうだ! 冒険者殿、これを息子に渡してください! ラザハンから戻った後、持っていくつもりだった贈り物です。
86 82 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_095 この贈り物を渡して、息子にこう伝えてください。 「お父さんは、誰よりもお前のことを愛している」と……。 どうか、よろしくお願いいたします!
87 83 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERREFATHER02375_000_100 ローヴェルのことは心配ですが、私は行かねばなりません! どうか贈り物と伝言を……よろしくお願いいたします!
88 84 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_110 冒険者さん、お戻りになりましたか。 お父さんの姿が見えませんが、なにかありましたか……?
89 85 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_120 ……なるほど、わかりました。 贈り物は、冒険者さんの手から渡すのが良いでしょう。 ローヴェル君も、そろそろ目覚めているはずです。
90 86 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_130 冒険者さん、ローヴェル君に贈り物を渡してあげてください。
91 87 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_140 あっ、冒険者さん。 心配かけちゃって、ごめんなさい。 ……渡したいものがあるの?
92 88 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_150 ……この贈り物はなあに?
93 89 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_151 お父さんからの……贈り物? 愛してるだなんて、そんな嘘をつかなくてもいいよ……。 だって、お父さんは僕のことが嫌いなんだ。
94 90 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_152 それは違う、違うんだよ。 お父さんは、誰よりローヴェル君のことを愛しているんだ。 冒険者さんも、そう言っていただろう?
95 91 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_153 じゃあ、なんで約束を守ってくれなかったの? 病気で苦しくても我慢するし、薬草なんていらないよ……。
96 92 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_154 きっと、お父さんも会いたかったと思うよ。 でも、苦しむローヴェル君を、一刻も早く救いたいからこそ、 お父さんも我慢して、薬草を買いに行くんだ。
97 93 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_155 ……先生、本当?
98 94 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_156 本当だとも! ね、冒険者さん?
99 95 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_157 お父さん、本当に僕のことを……。 そっか……嫌われたわけじゃないんだ……。
100 96 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_158 それじゃあ、勘違いも解けたところで、ローヴェル君。 もう一度、先生たちと一緒に、 病気を治すの頑張ってくれるかな?
101 97 TEXT_FESXMS203_02377_REAUVERRE_000_159 ……うん、僕、病気を治すの、頑張るよ! あと、心配かけてごめんなさい!
102 98 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_160 ……冒険者さん、最後に少しだけ、お時間をいただけますか? 場所を移して、お話しましょう。
103 99 TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_170 (-????-)ダミエリオー!
104 100 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_171 セヴェリアン先生! 小児病棟へいらっしゃるとは珍しい。 なにかありましたか?
105 101 TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_172 愚かな弟子が、深刻そうな顔をしていたからだ。 気になったので、様子を見に来てみれば……。 どうやら、問題は解決したようだな?
106 102 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_173 ……すみません、ご心配をかけました。 こちらの冒険者さんのおかげで、 大事に至ることなく、解決できました。
107 103 TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_180 おお、助手ではないか! 私の気がかりを察し、先に片づけるとはな! くっくっくっ、素晴らしい! 感謝してやろう!
108 104 TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_190 む……おお、小間使いではないか。 我が弟子に手を貸すとは、なかなかよい心がけだぞ。
109 105 TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_200 ……ほほう、お前が。 うちの錬金術師が世話になったようだな。 いちおう、ギルドマスターとして、礼を言っておくぞ。
110 106 TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_210 我が弟子は、亡くなった恩師の息子でな。 後を託されたので面倒を見ているのだが、 これがなかなか手間のかかる男で、理事……
111 107 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_211 あ、あの、先生? ご自分の研究は、よろしいのでしょうか?
112 108 TEXT_FESXMS203_02377_SEVERIAN_000_212 おお、そうだった! こうしてはおれん、失礼する!
113 109 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_213 (-ダミエリオー-)…………えー、そういえば、まだ名乗っていませんでした。 私の名はダミエリオー、当院の理事長を務めています。 まあ、両親の遺産を受け継いだだけですがね。
114 110 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_214 (-ダミエリオー-)改めて冒険者さん、ありがとうございます。 ローヴェル君を助けるために、 かなり面倒なことを頼んでしまいました。
115 111 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_215 (-ダミエリオー-)……実は私も、この小児病棟に入院していたことがあるのです。 一度眠ると長期間昏睡に陥る奇病を、患っていましてね。 寛解まで、多くの人に助けられました。
116 112 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_216 (-ダミエリオー-)だからでしょうか、今度は自分がみんなを助けたいと思い、 父と母の跡を継いで、こうして医師になりました。 ……すこし、単純かもしれませんが。
117 113 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_217 (-ダミエリオー-)……っと、長々と自分語りをしてしまいました。 気が向いたら、また病棟にいらしてください。 きっと、患者の子どもたちも喜びますから!
118 114 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_220 (-ダミエリオー-)……しかし、不思議ですね。 冒険者さんと初めて会ったとは思えません。 「僕」の恩人と、雰囲気が似ているからでしょうか?
119 115 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_221 (-ダミエリオー-)「星降りの薬草」を取ってきてくれた、 どうしても顔を思い出せない冒険者さん……。 あの人のおかげで、僕は寛解することができた……。
120 116 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_222 (-ダミエリオー-)第七霊災で父も母も亡くした僕が、 今ここにいるのは、その冒険者さんのおかげなのです。 本当に、ありがとうございました。
121 117 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_223 (-ダミエリオー-)……っと、すみません。 同じ冒険者だからと、あなたにお礼を言っても、 わけがわかりませんよね。
122 118 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_224 (-ダミエリオー-)……でも、何故でしょうか。 あなたに感謝を伝えたことで、長い眠りから覚めた。 そんな気がするんです。
123 119 TEXT_FESXMS203_02377_SYSTEM_000_230 小児病棟の「ダミエリオー」より、 繰り返し可能な「デイリークエスト」を、 「星芒祭」の期間中、受注することができるようになりました。
124 120 TEXT_FESXMS203_02377_DAMIELLIOT_000_080 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
小児病棟のダミエリオーは、星芒祭の催しについて冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ダミエリオーから、子どもたちに冒険譚を話すよう頼まれた。準備ができたら、小児病棟の「ローヴェル」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_02","ローヴェルたちに冒険譚を語った後、ダミエリオーの勧めにしたがい、休ませてもらうことになった。その際に、冒険者は聖人の従者の夢を見る。目覚めてみると、夢で示唆されたように、ツリーの下に贈り物が置いてあった……。小児病棟の「<Sheet(EObj,2007500,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2002016,0)/>を入手した。これが何かを確かめるため、小児病棟の「ダミエリオー」に「<Sheet(EventItem,2002016,0)/>」を見せよう。"
4,"TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002016,0)/>は、子どもたちとダミエリオーが冒険譚の礼として用意したものだった。星芒祭の期間中、また子どもたちに冒険譚を話してあげるのもよいだろう。"
5,"TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_07",""
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24,"TEXT_FESXMS204_02378_TODO_00","ローヴェルと話す"
25,"TEXT_FESXMS204_02378_TODO_01","<Sheet(EObj,2007500,0)/>を入手"
26,"TEXT_FESXMS204_02378_TODO_02","ダミエリオーに<Sheet(EventItem,2002016,0)/>を見せる"
27,"TEXT_FESXMS204_02378_TODO_03",""
28,"TEXT_FESXMS204_02378_TODO_04",""
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47,"TEXT_FESXMS204_02378_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_000","冒険者さん、少々よろしいでしょうか?
折り入ってお願いしたいことがありまして、
お時間をいただきたいのです。"
49,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_001","冒険者さんは、これまで様々な冒険をされてきたと思います。
星芒祭の催しのひとつとして、
その冒険譚を、子どもたちに話していただけないでしょうか?"
50,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_002","ありがとうございます!
では、私は子どもたちを奥の部屋に集めますので、
準備ができましたら、いらっしゃってくださいね。"
51,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_010","冒険者さん、また来ていただけたのですね。
この前と同じように、お話をしていただきたいのですが、
お願いできませんか?"
52,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_011","ありがとうございます!
では、私はまた子どもたちを集めますので、
準備ができましたら、奥の部屋へいらしてください。"
53,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_020","冒険者さん、準備ができましたら、
「ローヴェル」君たちに、話してあげてください。
……ふふっ、冒険者さんの話、私も楽しみです。"
54,"TEXT_FESXMS204_02378_REAUVERRE_000_030","あっ、冒険者さん!
先生から、お話してくれるって聞いたよ!
どんな話をしてくれるの?"
55,"TEXT_FESXMS204_02378_Q1_000_000","子どもたちにどんな話をする?"
56,"TEXT_FESXMS204_02378_A1_000_000","ゴールドソーサーの話をする"
57,"TEXT_FESXMS204_02378_A1_000_001","珍しい魔物の話をする"
58,"TEXT_FESXMS204_02378_A1_000_002","リムサ・ロミンサの話をする"
59,"TEXT_FESXMS204_02378_A1_000_003","グリダニアの話をする"
60,"TEXT_FESXMS204_02378_A1_000_004","ウルダハの話をする"
61,"TEXT_FESXMS204_02378_A1_000_005","国の指導者の話をする"
62,"TEXT_FESXMS204_02378_A1_000_006","帝国の話をする"
63,"TEXT_FESXMS204_02378_A1_000_007","蛮神の話をする"
64,"TEXT_FESXMS204_02378_A1_000_008","イシュガルドの話をする"
65,"TEXT_FESXMS204_02378_REAUVERRE_000_040","冒険者さん、ありがとう!
お話、とっても面白かった!"
66,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_041","私も、時間を忘れてしまうほど、のめり込んでしまいました!
楽しいお話をありがとうございます、冒険者さん。"
67,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_042","しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。
ちょうど、この部屋は空室ですので、
どうか休んでいってください。"
68,"TEXT_FESXMS204_02378_GODBERT_000_050","ホッホッホウ、初めまして、あるいはお久しぶりですな!
いい子にしている冒険者殿へ贈り物を届けるため、
流れの聖人、ここに推参しましたぞ!"
69,"TEXT_FESXMS204_02378_GODBERT_000_051","本当なら、心得のある彫金の技を振るって、
冒険者殿に合わせた指輪を作りたかったのですが……。
事情がありましてな、今回は許してくだされ!"
70,"TEXT_FESXMS204_02378_GODBERT_000_052","……おっと、そろそろ目覚めの時ですな。
贈り物は、ツリーの下に置いておきますぞ。
では、またいつかお会いしましょう!"
71,"TEXT_FESXMS204_02378_YSHTOLA_000_060","ちゃんといい子にしていたかしら?
聖人の従者が、星神の贈り物を届けにきたわ……なんてね。
こういう服はイダかタタルの担当でしょうに、なんで私が……。"
72,"TEXT_FESXMS204_02378_YSHTOLA_000_061","しかし、この時期になると、修行時代のことを思い出すわね。
ある星芒祭の日、人知れず私の寝床にリボンが置いてあったの。
決してあの人は、自分が置いたとは認めなかったけど……。"
73,"TEXT_FESXMS204_02378_YSHTOLA_000_062","……何年前の話かなんて、無粋なことは聞くんじゃないわよ?"
74,"TEXT_FESXMS204_02378_YSHTOLA_000_063","さて、そろそろ目覚めの時間よ。
贈り物は、ツリーの下に置いておくわ。
……これからもよろしくね。"
75,"TEXT_FESXMS204_02378_PAPALYMO_000_070","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
いい子にしていたかい?"
76,"TEXT_FESXMS204_02378_YDA_000_071","聖人の従者が、贈り物を届けにきたよー!
……って、そうだ! パパリモにも、贈り物が必要だね!
なにか欲しいものはある?"
77,"TEXT_FESXMS204_02378_PAPALYMO_000_072","そうだなあ……って、ちょっと待て。
イダ、僕を子ども扱いしたな?
年齢を考えれば、僕は君たちに贈り物をあげる側だぞ!"
78,"TEXT_FESXMS204_02378_YDA_000_073","ごめん、ごめん、冗談だって。
パパリモは40代のオジサンだもんね!"
79,"TEXT_FESXMS204_02378_PAPALYMO_000_074","その言い方も、なんか嫌だな……。
おっと、そろそろ時間か。"
80,"TEXT_FESXMS204_02378_YDA_000_075","残念、もう起きる時間かあ。
贈り物はツリーの下に置いといたよ。
それじゃ、またねー!"
81,"TEXT_FESXMS204_02378_THANCRED_000_080","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
まるで無邪気な子どもみたいな寝顔だな。
そんなお前さんに、聖人の従者が星神の贈り物を届けにきたぜ。"
82,"TEXT_FESXMS204_02378_THANCRED_000_081","……ガキの時分は、星芒祭なんて祝ったことがなくてな。
なのに、こうして大人になって、お前と祝えるってのは、
不思議な気分だが悪くない。"
83,"TEXT_FESXMS204_02378_THANCRED_000_082","……おっと、もう目覚める時間だ。
贈り物はツリーの下に置いておく。
じゃ、またな。"
84,"TEXT_FESXMS204_02378_NANAMOULNAMO_000_090","聖人の従者たるわらわが、贈り物を持ってきたぞ!
そなたはよい子にしておったか?"
85,"TEXT_FESXMS204_02378_NANAMOULNAMO_000_091","ふふふ、父上と母上が健在であられた頃は、
わらわもこうして、星芒祭の訪れを祝ったものじゃ。
久方ぶりに良き思い出が蘇ってきたぞ!"
86,"TEXT_FESXMS204_02378_NANAMOULNAMO_000_092","……む、名残惜しいが、もう目覚めの時か。
そなたへの贈り物は、ツリーの下に置いておくとしよう。
では、また会える日を楽しみにしておるぞ!"
87,"TEXT_FESXMS204_02378_ALPHINAUD_000_100","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
君に、星神ニメーヤ様からの贈り物だ。
と言ってみたものの……いやはや、気恥ずかしいものだな。"
88,"TEXT_FESXMS204_02378_ALPHINAUD_100_100","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君に、星神ニメーヤ様からの贈り物だ。
と言ってみたものの……いやはや、気恥ずかしいものだな。"
89,"TEXT_FESXMS204_02378_ALPHINAUD_000_101","もっとも、私は幼い頃より、聖人の従者の存在を疑っていてね。
ルイゾワお祖父様が、あらゆる魔法学的知識を駆使して、
幻惑してくるのを、いかに看破するか……毎回が戦いだったよ。"
90,"TEXT_FESXMS204_02378_ALPHINAUD_000_102","おっと、そろそろ目覚めの時間だね。
贈り物は、ツリーの下に置いておくよ。
……これからもよろしく。"
91,"TEXT_FESXMS204_02378_TATARU_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまでっす!
いい子にしていたあなたに、星神からの贈り物でっす!
ついでに私からも一曲、歌を贈らせてもらいまっす!"
92,"TEXT_FESXMS204_02378_TATARU_000_111","フンフ フンフ フーン。
しーらゆーき まいちーる せいなーる よーるにー。
ふーたりーの きょーりも だいせっきーん。"
93,"TEXT_FESXMS204_02378_TATARU_000_112","ベキッ! ドカッ! ズガーン!
ドスッ! ベシッ! ドギャーン!"
94,"TEXT_FESXMS204_02378_TATARU_000_113","わわっ、もっと聞いてもらいたいけど、お時間でっす!
贈り物は、ツリーの下に置いておくでっす!
これからも、よろしくお願いしまっす!"
95,"TEXT_FESXMS204_02378_AYMERIC_000_120","神殿騎士団総長アイメリク・ド・ボーレル……
聖人の従者として、星神の贈り物を届けにきたぞ。"
96,"TEXT_FESXMS204_02378_AYMERIC_000_121","星芒祭とは、我らが皇都イシュガルドの故事に由来する祝祭。
ゆえにイシュガルド正教においても、重要な行事として、
位置付けられている。"
97,"TEXT_FESXMS204_02378_AYMERIC_000_122","しかし、普段は「青」に囲まれた生活をしているゆえ、
どうにも、この緋色の外套は落ち着かないな……。"
98,"TEXT_FESXMS204_02378_AYMERIC_000_123","ともかく、君とともに星芒祭を祝えて光栄だ。
そろそろ夢から覚める頃合いではあるが、贈り物を置いておこう。
……それでは、失礼する。"
99,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_125","冒険者さん、どうです?
ゆっくり休めましたか?"
100,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_130","冒険者さん、どうです?
ゆっくり休めましたか?
……え、ツリーの下に贈り物ですか?"
101,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_140","なるほど、不思議な事もあるものですね。
もしかしたら、冒険者さんのもとに、
聖人の従者様がやってきたのかもしれませんよ?"
102,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_141","ハハッ、すみません、ちょっとした冗談です。
実は、冒険者さんのお話に感動した子どもたちが、
お礼をしたいと言いましてね。"
103,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_142","私も協力して、用意したのがそちらの贈り物です。
今回の報酬の一部として、お受けとりください。"
104,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_143","……夢で聖人の従者と出会った?
もしかしたら、私が贈り物を置いた時の物音を聞いて、
そんな夢を見たのかもしれませんね。"
105,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_144","冒険者さん、今回はありがとうございました。
もしお時間がありましたら、
また、子どもたちに話をしてあげてください。"
106,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_150","ああ、子どもたちと私で、用意した贈り物ですね。
どうかお納めください。"
107,"TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_151","冒険者さん、今回もありがとうございました。
もしお時間がありましたら、
また、子どもたちに話をしてあげてください。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 小児病棟のダミエリオーは、星芒祭の催しについて冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ダミエリオーから、子どもたちに冒険譚を話すよう頼まれた。準備ができたら、小児病棟の「ローヴェル」と話そう。
6 2 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_02 ローヴェルたちに冒険譚を語った後、ダミエリオーの勧めにしたがい、休ませてもらうことになった。その際に、冒険者は聖人の従者の夢を見る。目覚めてみると、夢で示唆されたように、ツリーの下に贈り物が置いてあった……。小児病棟の「<Sheet(EObj,2007500,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2002016,0)/>を入手した。これが何かを確かめるため、小児病棟の「ダミエリオー」に「<Sheet(EventItem,2002016,0)/>」を見せよう。
8 4 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002016,0)/>は、子どもたちとダミエリオーが冒険譚の礼として用意したものだった。星芒祭の期間中、また子どもたちに冒険譚を話してあげるのもよいだろう。
9 5 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_05
10 6 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_06
11 7 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_07
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21 17 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_17
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25 21 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_21
26 22 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_22
27 23 TEXT_FESXMS204_02378_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS204_02378_TODO_00 ローヴェルと話す
29 25 TEXT_FESXMS204_02378_TODO_01 <Sheet(EObj,2007500,0)/>を入手
30 26 TEXT_FESXMS204_02378_TODO_02 ダミエリオーに<Sheet(EventItem,2002016,0)/>を見せる
31 27 TEXT_FESXMS204_02378_TODO_03
32 28 TEXT_FESXMS204_02378_TODO_04
33 29 TEXT_FESXMS204_02378_TODO_05
34 30 TEXT_FESXMS204_02378_TODO_06
35 31 TEXT_FESXMS204_02378_TODO_07
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52 48 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_000 冒険者さん、少々よろしいでしょうか? 折り入ってお願いしたいことがありまして、 お時間をいただきたいのです。
53 49 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_001 冒険者さんは、これまで様々な冒険をされてきたと思います。 星芒祭の催しのひとつとして、 その冒険譚を、子どもたちに話していただけないでしょうか?
54 50 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_002 ありがとうございます! では、私は子どもたちを奥の部屋に集めますので、 準備ができましたら、いらっしゃってくださいね。
55 51 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_010 冒険者さん、また来ていただけたのですね。 この前と同じように、お話をしていただきたいのですが、 お願いできませんか?
56 52 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_011 ありがとうございます! では、私はまた子どもたちを集めますので、 準備ができましたら、奥の部屋へいらしてください。
57 53 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_020 冒険者さん、準備ができましたら、 「ローヴェル」君たちに、話してあげてください。 ……ふふっ、冒険者さんの話、私も楽しみです。
58 54 TEXT_FESXMS204_02378_REAUVERRE_000_030 あっ、冒険者さん! 先生から、お話してくれるって聞いたよ! どんな話をしてくれるの?
59 55 TEXT_FESXMS204_02378_Q1_000_000 子どもたちにどんな話をする?
60 56 TEXT_FESXMS204_02378_A1_000_000 ゴールドソーサーの話をする
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71 67 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_042 しかし、熱中しすぎて、遅い時間になってしまいましたね。 ちょうど、この部屋は空室ですので、 どうか休んでいってください。
72 68 TEXT_FESXMS204_02378_GODBERT_000_050 ホッホッホウ、初めまして、あるいはお久しぶりですな! いい子にしている冒険者殿へ贈り物を届けるため、 流れの聖人、ここに推参しましたぞ!
73 69 TEXT_FESXMS204_02378_GODBERT_000_051 本当なら、心得のある彫金の技を振るって、 冒険者殿に合わせた指輪を作りたかったのですが……。 事情がありましてな、今回は許してくだされ!
74 70 TEXT_FESXMS204_02378_GODBERT_000_052 ……おっと、そろそろ目覚めの時ですな。 贈り物は、ツリーの下に置いておきますぞ。 では、またいつかお会いしましょう!
75 71 TEXT_FESXMS204_02378_YSHTOLA_000_060 ちゃんといい子にしていたかしら? 聖人の従者が、星神の贈り物を届けにきたわ……なんてね。 こういう服はイダかタタルの担当でしょうに、なんで私が……。
76 72 TEXT_FESXMS204_02378_YSHTOLA_000_061 しかし、この時期になると、修行時代のことを思い出すわね。 ある星芒祭の日、人知れず私の寝床にリボンが置いてあったの。 決してあの人は、自分が置いたとは認めなかったけど……。
77 73 TEXT_FESXMS204_02378_YSHTOLA_000_062 ……何年前の話かなんて、無粋なことは聞くんじゃないわよ?
78 74 TEXT_FESXMS204_02378_YSHTOLA_000_063 さて、そろそろ目覚めの時間よ。 贈り物は、ツリーの下に置いておくわ。 ……これからもよろしくね。
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80 76 TEXT_FESXMS204_02378_YDA_000_071 聖人の従者が、贈り物を届けにきたよー! ……って、そうだ! パパリモにも、贈り物が必要だね! なにか欲しいものはある?
81 77 TEXT_FESXMS204_02378_PAPALYMO_000_072 そうだなあ……って、ちょっと待て。 イダ、僕を子ども扱いしたな? 年齢を考えれば、僕は君たちに贈り物をあげる側だぞ!
82 78 TEXT_FESXMS204_02378_YDA_000_073 ごめん、ごめん、冗談だって。 パパリモは40代のオジサンだもんね!
83 79 TEXT_FESXMS204_02378_PAPALYMO_000_074 その言い方も、なんか嫌だな……。 おっと、そろそろ時間か。
84 80 TEXT_FESXMS204_02378_YDA_000_075 残念、もう起きる時間かあ。 贈り物はツリーの下に置いといたよ。 それじゃ、またねー!
85 81 TEXT_FESXMS204_02378_THANCRED_000_080 よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 まるで無邪気な子どもみたいな寝顔だな。 そんなお前さんに、聖人の従者が星神の贈り物を届けにきたぜ。
86 82 TEXT_FESXMS204_02378_THANCRED_000_081 ……ガキの時分は、星芒祭なんて祝ったことがなくてな。 なのに、こうして大人になって、お前と祝えるってのは、 不思議な気分だが悪くない。
87 83 TEXT_FESXMS204_02378_THANCRED_000_082 ……おっと、もう目覚める時間だ。 贈り物はツリーの下に置いておく。 じゃ、またな。
88 84 TEXT_FESXMS204_02378_NANAMOULNAMO_000_090 聖人の従者たるわらわが、贈り物を持ってきたぞ! そなたはよい子にしておったか?
89 85 TEXT_FESXMS204_02378_NANAMOULNAMO_000_091 ふふふ、父上と母上が健在であられた頃は、 わらわもこうして、星芒祭の訪れを祝ったものじゃ。 久方ぶりに良き思い出が蘇ってきたぞ!
90 86 TEXT_FESXMS204_02378_NANAMOULNAMO_000_092 ……む、名残惜しいが、もう目覚めの時か。 そなたへの贈り物は、ツリーの下に置いておくとしよう。 では、また会える日を楽しみにしておるぞ!
91 87 TEXT_FESXMS204_02378_ALPHINAUD_000_100 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 君に、星神ニメーヤ様からの贈り物だ。 と言ってみたものの……いやはや、気恥ずかしいものだな。
92 88 TEXT_FESXMS204_02378_ALPHINAUD_100_100 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君に、星神ニメーヤ様からの贈り物だ。 と言ってみたものの……いやはや、気恥ずかしいものだな。
93 89 TEXT_FESXMS204_02378_ALPHINAUD_000_101 もっとも、私は幼い頃より、聖人の従者の存在を疑っていてね。 ルイゾワお祖父様が、あらゆる魔法学的知識を駆使して、 幻惑してくるのを、いかに看破するか……毎回が戦いだったよ。
94 90 TEXT_FESXMS204_02378_ALPHINAUD_000_102 おっと、そろそろ目覚めの時間だね。 贈り物は、ツリーの下に置いておくよ。 ……これからもよろしく。
95 91 TEXT_FESXMS204_02378_TATARU_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまでっす! いい子にしていたあなたに、星神からの贈り物でっす! ついでに私からも一曲、歌を贈らせてもらいまっす!
96 92 TEXT_FESXMS204_02378_TATARU_000_111 フンフ フンフ フーン。 しーらゆーき まいちーる せいなーる よーるにー。 ふーたりーの きょーりも だいせっきーん。
97 93 TEXT_FESXMS204_02378_TATARU_000_112 ベキッ! ドカッ! ズガーン! ドスッ! ベシッ! ドギャーン!
98 94 TEXT_FESXMS204_02378_TATARU_000_113 わわっ、もっと聞いてもらいたいけど、お時間でっす! 贈り物は、ツリーの下に置いておくでっす! これからも、よろしくお願いしまっす!
99 95 TEXT_FESXMS204_02378_AYMERIC_000_120 神殿騎士団総長アイメリク・ド・ボーレル…… 聖人の従者として、星神の贈り物を届けにきたぞ。
100 96 TEXT_FESXMS204_02378_AYMERIC_000_121 星芒祭とは、我らが皇都イシュガルドの故事に由来する祝祭。 ゆえにイシュガルド正教においても、重要な行事として、 位置付けられている。
101 97 TEXT_FESXMS204_02378_AYMERIC_000_122 しかし、普段は「青」に囲まれた生活をしているゆえ、 どうにも、この緋色の外套は落ち着かないな……。
102 98 TEXT_FESXMS204_02378_AYMERIC_000_123 ともかく、君とともに星芒祭を祝えて光栄だ。 そろそろ夢から覚める頃合いではあるが、贈り物を置いておこう。 ……それでは、失礼する。
103 99 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_125 冒険者さん、どうです? ゆっくり休めましたか?
104 100 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_130 冒険者さん、どうです? ゆっくり休めましたか? ……え、ツリーの下に贈り物ですか?
105 101 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_140 なるほど、不思議な事もあるものですね。 もしかしたら、冒険者さんのもとに、 聖人の従者様がやってきたのかもしれませんよ?
106 102 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_141 ハハッ、すみません、ちょっとした冗談です。 実は、冒険者さんのお話に感動した子どもたちが、 お礼をしたいと言いましてね。
107 103 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_142 私も協力して、用意したのがそちらの贈り物です。 今回の報酬の一部として、お受けとりください。
108 104 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_143 ……夢で聖人の従者と出会った? もしかしたら、私が贈り物を置いた時の物音を聞いて、 そんな夢を見たのかもしれませんね。
109 105 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_144 冒険者さん、今回はありがとうございました。 もしお時間がありましたら、 また、子どもたちに話をしてあげてください。
110 106 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_150 ああ、子どもたちと私で、用意した贈り物ですね。 どうかお納めください。
111 107 TEXT_FESXMS204_02378_DAMIELLIOT_000_151 冒険者さん、今回もありがとうございました。 もしお時間がありましたら、 また、子どもたちに話をしてあげてください。
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0,"TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_00","フォルタン家の騎兵は、話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_01","前回までの冒険録:
邪竜「ニーズヘッグ」の宣戦布告を受け、決戦の準備を進めるイシュガルドの人々。冒険者は、アルフィノ、アイメリクとともに、聖竜「フレースヴェルグ」に助力を乞いに行くことになった。課せられた試練を見事乗り越えたことにより、聖竜の協力をとりつけた一行。その直後、開戦を告げる邪竜の咆哮が響き渡り、一行は竜の背に乗って皇都へ帰還した。すでに死闘が繰り広げられていた雲廊。聖竜は冒険者たちを下し、邪竜に戦いを挑む。辛くも邪竜「ニーズヘッグ」が勝利を収めたと思われたそのとき、聖竜の眼を託された冒険者が進み出る。激闘の末、冒険者は邪竜を討った。その姿がエスティニアンに戻ったのを見計い、冒険者とアルフィノは、渾身の力で邪竜の眼を引きはがし、雲海の底へと投げ捨てたのだった。こうして千年にわたる竜詩戦争は終戦を迎えた。イシュガルドは共和制へと移行し、新議会の初代貴族院議長には、アイメリクが選出されたのだった。一方、一命を取り留めたエスティニアンは、人知れず皇都を後にする。人々は、それぞれの形で、長い戦いに幕を下ろしたのだった……。
            * * *
フォルタン家の騎兵から、ボーレル家の会食に招待されたことを聞いた。ボーレル子爵邸は、イシュガルドの聖ガンリオル占星院のそばにあるようだ。ボーレル子爵邸前の「ボーレル家の家令」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_02","ボーレル家の家令に声をかけ、会食の席へと案内された。アイメリクと今後について話しながら和やかに食事をしていると、慌てた様子のフォルタン家の騎兵が入ってきた。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。"
3,"TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_03","フォルタン伯爵邸に入ると、負傷したアリゼーが運び込まれていた。彼女は、アイメリクの計らいで、神殿騎士団病院へと搬送された。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_04","アルフィノと話した。彼は、双子の妹のことを気にかけている様子だったが、自分のすべきことをすると決心しているようだ。アルフィノと協力し、事態の真相に迫ろう。"
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24,"TEXT_HEAVNE101_02341_TODO_00","ボーレル家の家令と話す"
25,"TEXT_HEAVNE101_02341_TODO_01","フォルタン伯爵邸に向かう"
26,"TEXT_HEAVNE101_02341_TODO_02","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_000","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
ちょうど良いところに来てくださいました。"
49,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_001","実は今しがた、ボーレル家の使いの方がいらしたのです。
貴方様宛に、ボーレル子爵……
つまり、アイメリク卿からの伝言を、預かっておりますよ。"
50,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_002","なんでも、貴方様を自宅に招いて、
会食の席を設けたいのだとか。"
51,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_003","お忘れになっているかもしれませんが、
使いの方いわく、ファルコンネストでの式典に貴方様を招く際、
アイメリク卿が、そのような申し出をされたようで……。"
52,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_004","あの式典以後、あまりに多くのことがありましたが、
平和に祝杯をあげるとしたら、確かに今が最適でしょう。
……それで、いかがいたしますか?"
53,"TEXT_HEAVNE101_02341_Q1_000_005","招待を受ける?"
54,"TEXT_HEAVNE101_02341_A1_000_006","よし、行こう!"
55,"TEXT_HEAVNE101_02341_A1_000_007","……何を着ていけば?"
56,"TEXT_HEAVNE101_02341_A1_000_008","そんな気分じゃない"
57,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_010","ええ、是非そうなさるのが良いかと!
新議長様と会食とは、実にうらやましい限りです。"
58,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_011","それでは返事をしておきますので、
貴方様は、お支度を整えて「ボーレル子爵邸」へ。
場所は、聖ガンリオル占星院のすぐ近くですよ。"
59,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_015","えっ!? わ、私にそれを聞きます!?
そうですね……貴方様とアイメリク卿の仲を思えば、
何を着ていっても、問題はないかと存じますが……。"
60,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_016","困ったら、とりあえず<Sheet(Item,15854,0)/>を羽織れ!
……と、以前エマネラン様から伺ったことがあります。"
61,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_017","ま、まあ、それに限らず……
お支度を整えられたら、聖ガンリオル占星院のすぐ近くにある、
「ボーレル子爵邸」に向かってくださいませ。"
62,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_020","そうですか……。
使いの方は、アイメリク様が大変楽しみにしておられるので、
是非にとおっしゃっていたのですが……。"
63,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_021","差し出がましいようですが、冒険に発たれる前に、
腹ごしらえをするつもりで顔を出されては?
「ボーレル子爵邸」は、聖ガンリオル占星院のすぐ近くですよ。"
64,"TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_030","よろしければ、聖ガンリオル占星院のすぐ近くにある、
「ボーレル子爵邸」へ。"
65,"TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_040","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね。
ようこそ、お越しくださいました。"
66,"TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_041","わたくしは、このボーレル家で家令を務める者にございます。
……とはいっても、使用人は片手で数えるほどですが。"
67,"TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_042","此度は、我が主アイメリク様たっての希望で、
ささやかながら、お食事の席を設けさせていただきました。
間もなく支度も整いますので、どうぞ中でお待ちください。"
68,"TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_043","貴方様も、我が主も、立場は違えど戦を続けてきたお方。
今日だけは心身をお休めになって、
思い出話にでも、花を咲かせてくださいませ……。"
69,"TEXT_HEAVNE101_02341_AYMERIC_000_050","お互い、どうにも落ち着けない宿命にあるようだ。
食後の紅茶は、日を改めて楽しむとして……
今は、対策を考えねばな。"
70,"TEXT_HEAVNE101_02341_EDMONT_000_055","たとえ普段は離れていようとも、
兄弟というのは、不思議な繋がりを持つもの……。
アルフィノ殿も、さぞや妹君を案じていることだろう。"
71,"TEXT_HEAVNE101_02341_ALPHINAUD_000_060","エスティニアン殿を救った治療師たちなら、
必ずや、アリゼーを救ってくれるはず。
……今は、信じて彼らに任せよう。"
72,"TEXT_HEAVNE101_02341_ALPHINAUD_000_061","それに、ベッドの脇で祈るばかりでは、
またあの人に笑われてしまう。
私は、自分のすべきことをするんだ……!"
73,"TEXT_HEAVNE101_02341_ALPHINAUD_000_062","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もどうか力を貸してほしい。"
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4 0 TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_00 フォルタン家の騎兵は、話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_01 前回までの冒険録: 邪竜「ニーズヘッグ」の宣戦布告を受け、決戦の準備を進めるイシュガルドの人々。冒険者は、アルフィノ、アイメリクとともに、聖竜「フレースヴェルグ」に助力を乞いに行くことになった。課せられた試練を見事乗り越えたことにより、聖竜の協力をとりつけた一行。その直後、開戦を告げる邪竜の咆哮が響き渡り、一行は竜の背に乗って皇都へ帰還した。すでに死闘が繰り広げられていた雲廊。聖竜は冒険者たちを下し、邪竜に戦いを挑む。辛くも邪竜「ニーズヘッグ」が勝利を収めたと思われたそのとき、聖竜の眼を託された冒険者が進み出る。激闘の末、冒険者は邪竜を討った。その姿がエスティニアンに戻ったのを見計い、冒険者とアルフィノは、渾身の力で邪竜の眼を引きはがし、雲海の底へと投げ捨てたのだった。こうして千年にわたる竜詩戦争は終戦を迎えた。イシュガルドは共和制へと移行し、新議会の初代貴族院議長には、アイメリクが選出されたのだった。一方、一命を取り留めたエスティニアンは、人知れず皇都を後にする。人々は、それぞれの形で、長い戦いに幕を下ろしたのだった……。             * * * フォルタン家の騎兵から、ボーレル家の会食に招待されたことを聞いた。ボーレル子爵邸は、イシュガルドの聖ガンリオル占星院のそばにあるようだ。ボーレル子爵邸前の「ボーレル家の家令」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_02 ボーレル家の家令に声をかけ、会食の席へと案内された。アイメリクと今後について話しながら和やかに食事をしていると、慌てた様子のフォルタン家の騎兵が入ってきた。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_03 フォルタン伯爵邸に入ると、負傷したアリゼーが運び込まれていた。彼女は、アイメリクの計らいで、神殿騎士団病院へと搬送された。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_04 アルフィノと話した。彼は、双子の妹のことを気にかけている様子だったが、自分のすべきことをすると決心しているようだ。アルフィノと協力し、事態の真相に迫ろう。
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28 24 TEXT_HEAVNE101_02341_TODO_00 ボーレル家の家令と話す
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52 48 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_000 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! ちょうど良いところに来てくださいました。
53 49 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_001 実は今しがた、ボーレル家の使いの方がいらしたのです。 貴方様宛に、ボーレル子爵…… つまり、アイメリク卿からの伝言を、預かっておりますよ。
54 50 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_002 なんでも、貴方様を自宅に招いて、 会食の席を設けたいのだとか。
55 51 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_003 お忘れになっているかもしれませんが、 使いの方いわく、ファルコンネストでの式典に貴方様を招く際、 アイメリク卿が、そのような申し出をされたようで……。
56 52 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_004 あの式典以後、あまりに多くのことがありましたが、 平和に祝杯をあげるとしたら、確かに今が最適でしょう。 ……それで、いかがいたしますか?
57 53 TEXT_HEAVNE101_02341_Q1_000_005 招待を受ける?
58 54 TEXT_HEAVNE101_02341_A1_000_006 よし、行こう!
59 55 TEXT_HEAVNE101_02341_A1_000_007 ……何を着ていけば?
60 56 TEXT_HEAVNE101_02341_A1_000_008 そんな気分じゃない
61 57 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_010 ええ、是非そうなさるのが良いかと! 新議長様と会食とは、実にうらやましい限りです。
62 58 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_011 それでは返事をしておきますので、 貴方様は、お支度を整えて「ボーレル子爵邸」へ。 場所は、聖ガンリオル占星院のすぐ近くですよ。
63 59 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_015 えっ!? わ、私にそれを聞きます!? そうですね……貴方様とアイメリク卿の仲を思えば、 何を着ていっても、問題はないかと存じますが……。
64 60 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_016 困ったら、とりあえず<Sheet(Item,15854,0)/>を羽織れ! ……と、以前エマネラン様から伺ったことがあります。
65 61 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_017 ま、まあ、それに限らず…… お支度を整えられたら、聖ガンリオル占星院のすぐ近くにある、 「ボーレル子爵邸」に向かってくださいませ。
66 62 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_020 そうですか……。 使いの方は、アイメリク様が大変楽しみにしておられるので、 是非にとおっしゃっていたのですが……。
67 63 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_021 差し出がましいようですが、冒険に発たれる前に、 腹ごしらえをするつもりで顔を出されては? 「ボーレル子爵邸」は、聖ガンリオル占星院のすぐ近くですよ。
68 64 TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_030 よろしければ、聖ガンリオル占星院のすぐ近くにある、 「ボーレル子爵邸」へ。
69 65 TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_040 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね。 ようこそ、お越しくださいました。
70 66 TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_041 わたくしは、このボーレル家で家令を務める者にございます。 ……とはいっても、使用人は片手で数えるほどですが。
71 67 TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_042 此度は、我が主アイメリク様たっての希望で、 ささやかながら、お食事の席を設けさせていただきました。 間もなく支度も整いますので、どうぞ中でお待ちください。
72 68 TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_043 貴方様も、我が主も、立場は違えど戦を続けてきたお方。 今日だけは心身をお休めになって、 思い出話にでも、花を咲かせてくださいませ……。
73 69 TEXT_HEAVNE101_02341_AYMERIC_000_050 お互い、どうにも落ち着けない宿命にあるようだ。 食後の紅茶は、日を改めて楽しむとして…… 今は、対策を考えねばな。
74 70 TEXT_HEAVNE101_02341_EDMONT_000_055 たとえ普段は離れていようとも、 兄弟というのは、不思議な繋がりを持つもの……。 アルフィノ殿も、さぞや妹君を案じていることだろう。
75 71 TEXT_HEAVNE101_02341_ALPHINAUD_000_060 エスティニアン殿を救った治療師たちなら、 必ずや、アリゼーを救ってくれるはず。 ……今は、信じて彼らに任せよう。
76 72 TEXT_HEAVNE101_02341_ALPHINAUD_000_061 それに、ベッドの脇で祈るばかりでは、 またあの人に笑われてしまう。 私は、自分のすべきことをするんだ……!
77 73 TEXT_HEAVNE101_02341_ALPHINAUD_000_062 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もどうか力を貸してほしい。
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0,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、考え込んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_01","アルフィノとともに、ゼルファトルの地に乗り込むことになった。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_02","アルフィノと、侵入経路について話した。クルザス中央高地のナタラン入植地北にいる「実直な騎兵」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_03","実直な騎兵たちと話した。アシエンたちの企みを挫くため、「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_04","ゼルファトルのイクサル族の拠点で、ガルーダの召喚を阻止した。クルザス中央高地へ帰還しよう。"
5,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_05","アルフィノたちと帰還しようとしたところ、闇の戦士の一味と鉢合わせした。彼らは第一世界の光の戦士で、故郷を救うために霊災を起こそうとしているのだという。ナタラン入植地北の「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_06","アルフィノと話した。闇の戦士の言葉は看過することができないものだったが、霊災を起こさせるわけにはいかないと、決意を新たにするのだった。"
7,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_08",""
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24,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_01","実直な騎兵と話す"
26,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_02","「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_03","「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略"
28,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_04","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_000","お互い、どうにも落ち着けない宿命にあるようだ。
食後の紅茶は、日を改めて楽しむとして……
今は、対策を考えねばな。"
49,"TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_005","たとえ普段は離れていようとも、
兄弟というのは、不思議な繋がりを持つもの……。
アルフィノ殿も、さぞや妹君を案じていることだろう。"
50,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_010","闇の戦士とアシエンが、
蛮神「ガルーダ」の再召喚を企んでいる……。"
51,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_011","アリゼーは、それを「倒すためにわざと」と言っていたが、
彼らの狙いは何なんだ……?
以前、武神「ラーヴァナ」を倒していたのも、まさか……。"
52,"TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_012","どうするおつもりですかな、アルフィノ殿。"
53,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_013","謎は多いにせよ、蛮神の再召喚が進められているとなれば、
見過ごすわけにはいきません。
……それを止めることは、妹の命がけの願いでもある。"
54,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_014","私は、アリゼーの言っていた、「ゼルファトル」の地に赴いて、
蛮神召喚をどうにか未然に阻止したいと思う。
君に同行を頼めるだろうか……?"
55,"TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_015","ゼルファトル……
イシュガルド領より東に位置する山岳地。
そして、イクサル族の本拠点となっている地域だ。"
56,"TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_016","イクサル族が、無断でクルザスへの入植を進めている以上、
彼らの蛮神召喚は、イシュガルドを脅かすものになりかねない。"
57,"TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_017","私の一存で動かせる力には限度があるが……
ゼルファトルまで飛空艇を出すくらいであれば、
すぐに協力ができるだろう。"
58,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_018","お気持ちは、ありがたく頂戴します。
しかし、独自の飛行技術を持つイクサル族の拠点とあらば、
空からの接近は、むしろ難しいでしょう……。"
59,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_019","険しい道ではありますが、クルザス中央高地から、
徒歩で渓谷を進み、ゼルファトルを目指そうと思います。"
60,"TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_020","それならば、キャンプ・ドラゴンヘッドに駐屯している、
我がフォルタン家の騎兵を数名、応援につけよう。"
61,"TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_021","蛮神と戦うのには力不足でも、
道を拓くのには、十分、役立ってくれるはずだ。"
62,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_022","感謝いたします、閣下……。"
63,"TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_023","君も、くれぐれも気を付けてくれ。
こちらでも、アリゼー殿の治療を進めると同時に、
闇の戦士にまつわる情報がないか探っておこう。"
64,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_024","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
旅支度を整えて、キャンプ・ドラゴンヘッドで合流だ!"
65,"TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_030","キャンプ・ドラゴンヘッドには、すぐに連絡を入れておこう。
……かの地の指揮官の座も、いつまでも空席にしてはおけぬか。"
66,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_040","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
旅の準備は万全かい?"
67,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_041","ゼルファトルへは、「ナタラン入植地」の北にある道から、
侵入を試みようと思う。"
68,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_042","そこに至る道は、イクサル族の監視下にあるが、
エドモン卿が手配してくださった騎兵たちが、
すでに確保に動いてくれたらしい。"
69,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_043","フォルタン家には、感謝が尽きないな……。
我々も、すぐに現地へ向かうとしよう。"
70,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_050","この門を抜けて、山道を行くことになる……。
地図上では簡単になぞれても、実際は険しい旅になりそうだ。"
71,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYB02342_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お待ちしておりました!
此度の任務をご一緒できること、光栄に存じますッ!"
72,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿、お待ちしておりました。
主命により、微力ではありますが、
我々がゼルファトルまでお供させていただきます。"
73,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_061","かの地を貫く大渓谷に、イクサル族の本拠点がある……。
蛮神召喚が行われるとしたら、間違いなくそこでしょう。"
74,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_062","我々は、必ずや皆様をそこへ送り届け、
力のかぎり、援護をいたします!"
75,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_063","イクサル族の拠点に到着したら、
蛮神召喚の予兆を探しつつ、奥へと進もう。"
76,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_064","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_065","途中、闇の戦士たちとの接触がないとも限らない。
警戒を怠らず、必ず無事で戻ろう……!"
78,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_070","さあ、ゼルファトルに向けて出発だ……!
イクサル族の拠点に到着したら、
蛮神召喚の予兆を探しつつ、奥へと進もう。"
79,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_075","ゼルファトルに向けて、険しい山道が続きます。
我々が誘導いたしますが、どうかお気をつけください。"
80,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_080","任務、大変おつかれさまでした!
我々も帰還し、エドモン様にご報告いたします。"
81,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYB02342_000_085","ああ……!
無事、見知った場所に戻ってこられましたッ!
しばらく、イクサル族の相手は御免ですね……。"
82,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_090","どうにか、ここまで戻ってきたな……。
君も、さぞ疲れたことだろう。"
83,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_091","闇の戦士の言っていたこと……
霊災によって救われる世界があるという話を、君はどう思う?
彼らの言葉が本当ならば、私たちは…………"
84,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_092","いや……どうあっても、霊災を起こさせては駄目だ。
彼らに守りたい世界があるように、
私にも、決して犠牲にできない人たちがいるのだから。"
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4 0 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、考え込んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_01 アルフィノとともに、ゼルファトルの地に乗り込むことになった。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_02 アルフィノと、侵入経路について話した。クルザス中央高地のナタラン入植地北にいる「実直な騎兵」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_03 実直な騎兵たちと話した。アシエンたちの企みを挫くため、「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_04 ゼルファトルのイクサル族の拠点で、ガルーダの召喚を阻止した。クルザス中央高地へ帰還しよう。
9 5 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_05 アルフィノたちと帰還しようとしたところ、闇の戦士の一味と鉢合わせした。彼らは第一世界の光の戦士で、故郷を救うために霊災を起こそうとしているのだという。ナタラン入植地北の「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_06 アルフィノと話した。闇の戦士の言葉は看過することができないものだったが、霊災を起こさせるわけにはいかないと、決意を新たにするのだった。
11 7 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_09
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20 16 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_17
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28 24 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_01 実直な騎兵と話す
30 26 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_02 「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略
31 27 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_03 「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略
32 28 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_04 アルフィノと話す
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52 48 TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_000 お互い、どうにも落ち着けない宿命にあるようだ。 食後の紅茶は、日を改めて楽しむとして…… 今は、対策を考えねばな。
53 49 TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_005 たとえ普段は離れていようとも、 兄弟というのは、不思議な繋がりを持つもの……。 アルフィノ殿も、さぞや妹君を案じていることだろう。
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55 51 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_011 アリゼーは、それを「倒すためにわざと」と言っていたが、 彼らの狙いは何なんだ……? 以前、武神「ラーヴァナ」を倒していたのも、まさか……。
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57 53 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_013 謎は多いにせよ、蛮神の再召喚が進められているとなれば、 見過ごすわけにはいきません。 ……それを止めることは、妹の命がけの願いでもある。
58 54 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_014 私は、アリゼーの言っていた、「ゼルファトル」の地に赴いて、 蛮神召喚をどうにか未然に阻止したいと思う。 君に同行を頼めるだろうか……?
59 55 TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_015 ゼルファトル…… イシュガルド領より東に位置する山岳地。 そして、イクサル族の本拠点となっている地域だ。
60 56 TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_016 イクサル族が、無断でクルザスへの入植を進めている以上、 彼らの蛮神召喚は、イシュガルドを脅かすものになりかねない。
61 57 TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_017 私の一存で動かせる力には限度があるが…… ゼルファトルまで飛空艇を出すくらいであれば、 すぐに協力ができるだろう。
62 58 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_018 お気持ちは、ありがたく頂戴します。 しかし、独自の飛行技術を持つイクサル族の拠点とあらば、 空からの接近は、むしろ難しいでしょう……。
63 59 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_019 険しい道ではありますが、クルザス中央高地から、 徒歩で渓谷を進み、ゼルファトルを目指そうと思います。
64 60 TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_020 それならば、キャンプ・ドラゴンヘッドに駐屯している、 我がフォルタン家の騎兵を数名、応援につけよう。
65 61 TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_021 蛮神と戦うのには力不足でも、 道を拓くのには、十分、役立ってくれるはずだ。
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67 63 TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_023 君も、くれぐれも気を付けてくれ。 こちらでも、アリゼー殿の治療を進めると同時に、 闇の戦士にまつわる情報がないか探っておこう。
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69 65 TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_030 キャンプ・ドラゴンヘッドには、すぐに連絡を入れておこう。 ……かの地の指揮官の座も、いつまでも空席にしてはおけぬか。
70 66 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_040 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 旅の準備は万全かい?
71 67 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_041 ゼルファトルへは、「ナタラン入植地」の北にある道から、 侵入を試みようと思う。
72 68 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_042 そこに至る道は、イクサル族の監視下にあるが、 エドモン卿が手配してくださった騎兵たちが、 すでに確保に動いてくれたらしい。
73 69 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_043 フォルタン家には、感謝が尽きないな……。 我々も、すぐに現地へ向かうとしよう。
74 70 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_050 この門を抜けて、山道を行くことになる……。 地図上では簡単になぞれても、実際は険しい旅になりそうだ。
75 71 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYB02342_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お待ちしておりました! 此度の任務をご一緒できること、光栄に存じますッ!
76 72 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿、お待ちしておりました。 主命により、微力ではありますが、 我々がゼルファトルまでお供させていただきます。
77 73 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_061 かの地を貫く大渓谷に、イクサル族の本拠点がある……。 蛮神召喚が行われるとしたら、間違いなくそこでしょう。
78 74 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_062 我々は、必ずや皆様をそこへ送り届け、 力のかぎり、援護をいたします!
79 75 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_063 イクサル族の拠点に到着したら、 蛮神召喚の予兆を探しつつ、奥へと進もう。
80 76 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_064 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_065 途中、闇の戦士たちとの接触がないとも限らない。 警戒を怠らず、必ず無事で戻ろう……!
82 78 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_070 さあ、ゼルファトルに向けて出発だ……! イクサル族の拠点に到着したら、 蛮神召喚の予兆を探しつつ、奥へと進もう。
83 79 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_075 ゼルファトルに向けて、険しい山道が続きます。 我々が誘導いたしますが、どうかお気をつけください。
84 80 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_080 任務、大変おつかれさまでした! 我々も帰還し、エドモン様にご報告いたします。
85 81 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYB02342_000_085 ああ……! 無事、見知った場所に戻ってこられましたッ! しばらく、イクサル族の相手は御免ですね……。
86 82 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_090 どうにか、ここまで戻ってきたな……。 君も、さぞ疲れたことだろう。
87 83 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_091 闇の戦士の言っていたこと…… 霊災によって救われる世界があるという話を、君はどう思う? 彼らの言葉が本当ならば、私たちは…………
88 84 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_092 いや……どうあっても、霊災を起こさせては駄目だ。 彼らに守りたい世界があるように、 私にも、決して犠牲にできない人たちがいるのだから。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_00","神意の地のアルフィノは、雪原に立ち尽くしている。"
1,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_01","アルフィノから、アイメリクに報告することを提案された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_02","アイメリクに報告し、アリゼーを見舞った。「暁の血盟」の仲間たちとも協力し、アシエンが手を引く、召喚用クリスタルの流通を食い止めることになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_03","アルフィノと話し、着替えたアリゼーとも合流した。ベスパーベイの「砂の家」に向かおう。"
4,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_04","砂の家に入り、ウリエンジェと話した。彼の話によると、コボルド族に蛮神「タイタン」再召喚の兆候があるらしい。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_05","ブルーエイディン少甲佐と話した。どうやら、すでにコボルド族絡みの問題が起きているようだ。協力の要請を受け、問題解決にあたろう。"
6,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_08",""
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23,"TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_00","神殿騎士団本部のアイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_02","ベスパーベイの砂の家へ向かう"
27,"TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_03","キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐と話す"
28,"TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_05",""
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48,"TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYA02342_000_000","任務、大変おつかれさまでした!
我々も帰還し、エドモン様にご報告いたします。"
49,"TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYB02342_000_005","ああ……!
無事、見知った場所に戻ってこられましたッ!
しばらく、イクサル族の相手は御免ですね……。"
50,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_010","すまない、ここで考えに耽るべきではないな。
フォルタン家への報告は騎兵たちに頼むとして、
我々は、アイメリク卿のもとに向かわないかい?"
51,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_011","事の顛末を、彼も気にかけているだろうし……
どうしても、アリゼーの容体が気になるんだ。"
52,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_012","もちろん、休息をとりながらでいい。
「神殿騎士団本部」に行ってみよう。"
53,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_020","さあ、アイメリク卿に報告しよう。
アリゼーも、快方に向かっているといいが……。"
54,"TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、帰還したのか!
では、作戦は無事に……?"
55,"TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_031","……そうか、よかった。
蛮神「ガルーダ」の再召喚を阻止してくれたこと、
イシュガルドの一員としても、深く感謝しよう。"
56,"TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_032","こちらではその間に、
タタル嬢の要請を受けた、ヤ・シュトラ殿が面会にきた。
今は、皆でアリゼー殿を看ているよ。"
57,"TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_033","治療の合間に、君たちが以前、
闇の戦士と相対したときの話を聞かせてもらった。
残念ながら、それを活かした情報収集には至っていないが……。"
58,"TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_034","何にせよ、まずはアリゼー殿の病室に行こう。
……大丈夫、彼女はとても強かった。
さすがはアルフィノ殿の妹君、といったところかな。"
59,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_040","君にとって、アリゼーと話すのは、
「カルテノー戦没者追悼式典」で顔を合わせたとき以来かい?"
60,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_041","……あれも、ずいぶん昔のことになったものだね。
改めて、妹のことをよろしく頼む。"
61,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_042","双子とはいえ……
アリゼーと行動をともにするのは久々だ。
君にとっては、どうなんだい?"
62,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_043","……実のところ、君とアリゼーが、
第七霊災についての調査をしていたことは知っているんだ。"
63,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_044","そして、彼女がその調査の合間に、家の者にも詳細を告げず、
エオルゼアのあちこちを放浪していたこともね。
恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。"
64,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_045","あまり大きな声では言えないが……
君とアリゼーは、蛮神「バハムート」の調査を進めていたね。"
65,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_046","家の者から受けた報告によると、
彼女はその調査の合間に、行き先も告げず、
エオルゼアのあちこちを放浪していたようなんだ。"
66,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_047","恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。
……その道が、まさかここで交わるとは思いもよらなかったよ。"
67,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_048","アリゼーと行動をともにするのは、
私も、あの蛮神「バハムート」を巡る冒険のとき以来だ。"
68,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_049","彼女はあれから、己の目でエオルゼアを見たいと言って、
各地を放浪していたからね……。
親しい従者ですら、行き先は聞いていなかったらしい。"
69,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_050","……おや?
つまり彼女は旅先でも、英雄、つまり君についての噂を、
気にかけていたというわけか…………なるほど。"
70,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_051","ごめんなさい、待たせたわね。"
71,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_052","おかげさまで、こっちは準備バッチリよ。
いつでも出発できるわ。"
72,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_053","ふむ、さすがはタタル……。
これなら、君と見間違えられることもなくなりそうだ。"
73,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_054","ええ、まったく大助かりよ。
お父様とお母様ときたら、何歳になっても、
私たちに似た服ばかり寄越すんだから。"
74,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_055","そのせいもあって、在学中は大変だったわ。
アルフィノを慕う子が、私を本人だと勘違いしたときなんか……"
75,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_056","ま、待ってくれ……!
その話を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の前ですることはないだろう。"
76,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_057","改めて、今回の任務に同行させてもらうわ。
よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
77,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_058","あなたと直接的な面識はないに等しかったけど、
活躍の噂は、常々聞いていたわ。
この旅で、いろいろと学ばせてちょうだい。"
78,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_059","第七霊災の真実を求める旅も、まだ終わってはいないけれど、
こちらの都合を顧みずにあなたを借りていくほど、
私も考えなしではないつもりよ。"
79,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_060","あなたと、かの大迷宮に挑むためにも、
今は闇の戦士の問題解決に、全力で協力させてもらうわ。"
80,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_061","本当は、まだ合流するつもりじゃなかったんだけどね。
旅立つ前に、あなたに話したこと……
私もエオルゼアの剣になりたいって目標が、道半ばだから。"
81,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_062","それでも、全力は尽くすわ。
また、近くでいろいろと学ばせてちょうだい。"
82,"TEXT_HEAVNE103_02343_Q1_000_063","アリゼーに何と言う?"
83,"TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_064","こちらこそ、よろしく!"
84,"TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_065","ほかにもどこかで縁がなかった?"
85,"TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_066","お手並み拝見だ"
86,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_067","そういえば……
ウルダハの「戦勝祝賀会」から逃げるためのキャリッジは、
君が手配してくれたのかい?"
87,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_068","確か、ルヴェユール家の子女から頼まれたと、
同乗した商人が言っていたと思うのだが……。"
88,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_069","ああ、偶然、きな臭いことになってるって知ったからね。
知っていて見過ごすのもなんだし。
……今回は私が助けてもらったから、貸し借りはチャラよ。"
89,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_070","……やはり君は変わったよ、アリゼー。
その様子だと、君の中で、
エオルゼアは守るに足るものだと判断されたのかな。"
90,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_071","私の力でエオルゼアを守ることができると思えるほど、
もう身の程知らずじゃないわ。
戦う意味にも、絶対の真理が見いだせたわけじゃない。"
91,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_072","ただ、私は、今日を後悔しないためにここに来た。
今はそれがすべてよ。"
92,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_073","……十分な返事だよ。
それでは、「砂の家」へと出発することにしよう。
ウリエンジェから、蛮神召喚についての動向を聞くんだ。"
93,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_080","邪魔をするよ、ウリエンジェ。"
94,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_081","これは……。
知の神サリャクも預かり知らぬ……数奇な来訪者……。
私に、何か御用でしょうか……?"
95,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_082","以前、闇の戦士に出会ったことについては、
君も報告を受けているだろう?
それに関して、新たな動きがあったんだ。"
96,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_083","事情は承知いたしました……。
確かに、ここのところいくつかの蛮神が再召喚され、
何者かに討伐されているのは、私も知るところ……。"
97,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_084","そして、蛮族たちの神降ろしへの熱が、
以前より増しているのも、事実でしょう……。"
98,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_085","我々のすべきことは、ふたつ……。
神降ろしに使われるクリスタルの供給を絶つことと、
それまで蛮神召喚を食い止めることだ。"
99,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_086","闇の戦士とアシエンも、恐らく次の計画を進めているはず。
ウリエンジェ、何か手がかりになる情報を知らないかい?"
100,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_087","運命は……手繰る者の手中に舞い込まん……。
まさに今しがた、神降ろしの兆候があるとの報告を、
受けたところです……。"
101,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_088","外地ラノシアにて、
蛮神「タイタン」の信徒たるコボルド族が、
活動を盛んにしているとのこと……。"
102,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_089","先の話に添うのであれば……
アシエンの後押しを受けた可能性が否めない……。
……向かってみては、いかがでしょうか?"
103,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_090","それは……確かに調査の必要がありそうだ。
あの辺りだと、キャンプ・オーバールックの黒渦団に、
詳しい事情を聞いてみるのが早いか……。"
104,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_091","情報に感謝するよ。
引き続き、君も調査にあたってもらえるかい?"
105,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_092","ええ、もちろんです……。"
106,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_093","……ところでウリエンジェ。
あなた、私たちに何か隠していることはない?"
107,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_094","アリゼー?
それは、どういう……。"
108,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_095","単に、ウリエンジェにしては話が簡潔だってだけよ。
特に言うべきことがないなら、それでいいわ。"
109,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_096","私からも、ひとつ調べ物を頼んでいい?
闇の戦士が言っていたという、
「世界の統合」について、具体的なことが知りたいの。"
110,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_097","あなたなら、調べる当てがあるんじゃない?
たとえば、そう……偽典「ゲルンの託宣」とかね。"
111,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_098","…………承知いたしました。"
112,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_099","それじゃ、行きましょ。
キャンプ・オーバールックだったわよね。"
113,"TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_105","調査は、よしなに進めておきましょう……。
アリゼー様とアルフィノ様のこと、
よろしくお願いいたします……。"
114,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_110","ここを仕切る黒渦団の部隊長から話を聞いてみよう。
神降ろしの動きはあってほしくないが、
闇の戦士たちに繋がる情報は、得たいところだ……。"
115,"TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_115","……ちょっと臭いわね。
硫黄の匂いだと思っておくけれど。"
116,"TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_119","チッ、このまま事が大きくなったら、兵力がたりんぞ……。
軍令部に増援要請をしておくか……?"
117,"TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_120","んおっ、何の用だ?
生憎だが立て込んでてな、要件なら後にしてくれ。"
118,"TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_121","なに、「暁の血盟」だと……?
そうか、コボルド族の動向を知って駆け付けてくれたんだな!
がっはっは、そいつは百人力だぜ!"
119,"TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_122","まさに今、連中のことで問題発生中だ。
頼む、お前も手を貸してくれ!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_00 神意の地のアルフィノは、雪原に立ち尽くしている。
5 1 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_01 アルフィノから、アイメリクに報告することを提案された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_02 アイメリクに報告し、アリゼーを見舞った。「暁の血盟」の仲間たちとも協力し、アシエンが手を引く、召喚用クリスタルの流通を食い止めることになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_03 アルフィノと話し、着替えたアリゼーとも合流した。ベスパーベイの「砂の家」に向かおう。
8 4 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_04 砂の家に入り、ウリエンジェと話した。彼の話によると、コボルド族に蛮神「タイタン」再召喚の兆候があるらしい。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_05 ブルーエイディン少甲佐と話した。どうやら、すでにコボルド族絡みの問題が起きているようだ。協力の要請を受け、問題解決にあたろう。
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26 22 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_00 神殿騎士団本部のアイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_02 ベスパーベイの砂の家へ向かう
31 27 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_03 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐と話す
32 28 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_05
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51 47 TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYA02342_000_000 任務、大変おつかれさまでした! 我々も帰還し、エドモン様にご報告いたします。
53 49 TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYB02342_000_005 ああ……! 無事、見知った場所に戻ってこられましたッ! しばらく、イクサル族の相手は御免ですね……。
54 50 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_010 すまない、ここで考えに耽るべきではないな。 フォルタン家への報告は騎兵たちに頼むとして、 我々は、アイメリク卿のもとに向かわないかい?
55 51 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_011 事の顛末を、彼も気にかけているだろうし…… どうしても、アリゼーの容体が気になるんだ。
56 52 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_012 もちろん、休息をとりながらでいい。 「神殿騎士団本部」に行ってみよう。
57 53 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_020 さあ、アイメリク卿に報告しよう。 アリゼーも、快方に向かっているといいが……。
58 54 TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、帰還したのか! では、作戦は無事に……?
59 55 TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_031 ……そうか、よかった。 蛮神「ガルーダ」の再召喚を阻止してくれたこと、 イシュガルドの一員としても、深く感謝しよう。
60 56 TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_032 こちらではその間に、 タタル嬢の要請を受けた、ヤ・シュトラ殿が面会にきた。 今は、皆でアリゼー殿を看ているよ。
61 57 TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_033 治療の合間に、君たちが以前、 闇の戦士と相対したときの話を聞かせてもらった。 残念ながら、それを活かした情報収集には至っていないが……。
62 58 TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_034 何にせよ、まずはアリゼー殿の病室に行こう。 ……大丈夫、彼女はとても強かった。 さすがはアルフィノ殿の妹君、といったところかな。
63 59 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_040 君にとって、アリゼーと話すのは、 「カルテノー戦没者追悼式典」で顔を合わせたとき以来かい?
64 60 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_041 ……あれも、ずいぶん昔のことになったものだね。 改めて、妹のことをよろしく頼む。
65 61 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_042 双子とはいえ…… アリゼーと行動をともにするのは久々だ。 君にとっては、どうなんだい?
66 62 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_043 ……実のところ、君とアリゼーが、 第七霊災についての調査をしていたことは知っているんだ。
67 63 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_044 そして、彼女がその調査の合間に、家の者にも詳細を告げず、 エオルゼアのあちこちを放浪していたこともね。 恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。
68 64 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_045 あまり大きな声では言えないが…… 君とアリゼーは、蛮神「バハムート」の調査を進めていたね。
69 65 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_046 家の者から受けた報告によると、 彼女はその調査の合間に、行き先も告げず、 エオルゼアのあちこちを放浪していたようなんだ。
70 66 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_047 恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。 ……その道が、まさかここで交わるとは思いもよらなかったよ。
71 67 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_048 アリゼーと行動をともにするのは、 私も、あの蛮神「バハムート」を巡る冒険のとき以来だ。
72 68 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_049 彼女はあれから、己の目でエオルゼアを見たいと言って、 各地を放浪していたからね……。 親しい従者ですら、行き先は聞いていなかったらしい。
73 69 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_050 ……おや? つまり彼女は旅先でも、英雄、つまり君についての噂を、 気にかけていたというわけか…………なるほど。
74 70 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_051 ごめんなさい、待たせたわね。
75 71 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_052 おかげさまで、こっちは準備バッチリよ。 いつでも出発できるわ。
76 72 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_053 ふむ、さすがはタタル……。 これなら、君と見間違えられることもなくなりそうだ。
77 73 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_054 ええ、まったく大助かりよ。 お父様とお母様ときたら、何歳になっても、 私たちに似た服ばかり寄越すんだから。
78 74 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_055 そのせいもあって、在学中は大変だったわ。 アルフィノを慕う子が、私を本人だと勘違いしたときなんか……
79 75 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_056 ま、待ってくれ……! その話を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の前ですることはないだろう。
80 76 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_057 改めて、今回の任務に同行させてもらうわ。 よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
81 77 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_058 あなたと直接的な面識はないに等しかったけど、 活躍の噂は、常々聞いていたわ。 この旅で、いろいろと学ばせてちょうだい。
82 78 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_059 第七霊災の真実を求める旅も、まだ終わってはいないけれど、 こちらの都合を顧みずにあなたを借りていくほど、 私も考えなしではないつもりよ。
83 79 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_060 あなたと、かの大迷宮に挑むためにも、 今は闇の戦士の問題解決に、全力で協力させてもらうわ。
84 80 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_061 本当は、まだ合流するつもりじゃなかったんだけどね。 旅立つ前に、あなたに話したこと…… 私もエオルゼアの剣になりたいって目標が、道半ばだから。
85 81 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_062 それでも、全力は尽くすわ。 また、近くでいろいろと学ばせてちょうだい。
86 82 TEXT_HEAVNE103_02343_Q1_000_063 アリゼーに何と言う?
87 83 TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_064 こちらこそ、よろしく!
88 84 TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_065 ほかにもどこかで縁がなかった?
89 85 TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_066 お手並み拝見だ
90 86 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_067 そういえば…… ウルダハの「戦勝祝賀会」から逃げるためのキャリッジは、 君が手配してくれたのかい?
91 87 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_068 確か、ルヴェユール家の子女から頼まれたと、 同乗した商人が言っていたと思うのだが……。
92 88 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_069 ああ、偶然、きな臭いことになってるって知ったからね。 知っていて見過ごすのもなんだし。 ……今回は私が助けてもらったから、貸し借りはチャラよ。
93 89 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_070 ……やはり君は変わったよ、アリゼー。 その様子だと、君の中で、 エオルゼアは守るに足るものだと判断されたのかな。
94 90 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_071 私の力でエオルゼアを守ることができると思えるほど、 もう身の程知らずじゃないわ。 戦う意味にも、絶対の真理が見いだせたわけじゃない。
95 91 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_072 ただ、私は、今日を後悔しないためにここに来た。 今はそれがすべてよ。
96 92 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_073 ……十分な返事だよ。 それでは、「砂の家」へと出発することにしよう。 ウリエンジェから、蛮神召喚についての動向を聞くんだ。
97 93 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_080 邪魔をするよ、ウリエンジェ。
98 94 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_081 これは……。 知の神サリャクも預かり知らぬ……数奇な来訪者……。 私に、何か御用でしょうか……?
99 95 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_082 以前、闇の戦士に出会ったことについては、 君も報告を受けているだろう? それに関して、新たな動きがあったんだ。
100 96 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_083 事情は承知いたしました……。 確かに、ここのところいくつかの蛮神が再召喚され、 何者かに討伐されているのは、私も知るところ……。
101 97 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_084 そして、蛮族たちの神降ろしへの熱が、 以前より増しているのも、事実でしょう……。
102 98 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_085 我々のすべきことは、ふたつ……。 神降ろしに使われるクリスタルの供給を絶つことと、 それまで蛮神召喚を食い止めることだ。
103 99 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_086 闇の戦士とアシエンも、恐らく次の計画を進めているはず。 ウリエンジェ、何か手がかりになる情報を知らないかい?
104 100 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_087 運命は……手繰る者の手中に舞い込まん……。 まさに今しがた、神降ろしの兆候があるとの報告を、 受けたところです……。
105 101 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_088 外地ラノシアにて、 蛮神「タイタン」の信徒たるコボルド族が、 活動を盛んにしているとのこと……。
106 102 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_089 先の話に添うのであれば…… アシエンの後押しを受けた可能性が否めない……。 ……向かってみては、いかがでしょうか?
107 103 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_090 それは……確かに調査の必要がありそうだ。 あの辺りだと、キャンプ・オーバールックの黒渦団に、 詳しい事情を聞いてみるのが早いか……。
108 104 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_091 情報に感謝するよ。 引き続き、君も調査にあたってもらえるかい?
109 105 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_092 ええ、もちろんです……。
110 106 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_093 ……ところでウリエンジェ。 あなた、私たちに何か隠していることはない?
111 107 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_094 アリゼー? それは、どういう……。
112 108 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_095 単に、ウリエンジェにしては話が簡潔だってだけよ。 特に言うべきことがないなら、それでいいわ。
113 109 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_096 私からも、ひとつ調べ物を頼んでいい? 闇の戦士が言っていたという、 「世界の統合」について、具体的なことが知りたいの。
114 110 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_097 あなたなら、調べる当てがあるんじゃない? たとえば、そう……偽典「ゲルンの託宣」とかね。
115 111 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_098 …………承知いたしました。
116 112 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_099 それじゃ、行きましょ。 キャンプ・オーバールックだったわよね。
117 113 TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_105 調査は、よしなに進めておきましょう……。 アリゼー様とアルフィノ様のこと、 よろしくお願いいたします……。
118 114 TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_110 ここを仕切る黒渦団の部隊長から話を聞いてみよう。 神降ろしの動きはあってほしくないが、 闇の戦士たちに繋がる情報は、得たいところだ……。
119 115 TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_115 ……ちょっと臭いわね。 硫黄の匂いだと思っておくけれど。
120 116 TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_119 チッ、このまま事が大きくなったら、兵力がたりんぞ……。 軍令部に増援要請をしておくか……?
121 117 TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_120 んおっ、何の用だ? 生憎だが立て込んでてな、要件なら後にしてくれ。
122 118 TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_121 なに、「暁の血盟」だと……? そうか、コボルド族の動向を知って駆け付けてくれたんだな! がっはっは、そいつは百人力だぜ!
123 119 TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_122 まさに今、連中のことで問題発生中だ。 頼む、お前も手を貸してくれ!
+167
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0,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐は、困っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_01","ブルーエイディン少甲佐から、キャンプに侵入したコボルド族の捜索に協力してほしいと頼まれた。キャンプ・オーバールックの「アルフィノ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_02","アルフィノと相談し、捜索に協力することになった。キャンプ・オーバールック周辺で、侵入者らしきコボルド族を探そう。"
3,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_03","侵入者を探していたところ、幼いコボルド族を発見した。キャンプ・オーバールック周辺で、逃げた「幼いコボルド族」を追おう。"
4,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_04","幼いコボルド族に追いついたが、再び逃げられてしまった。キャンプ・オーバールック周辺で、「幼いコボルド族」を再度追おう。"
5,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_05","幼いコボルド族に追いついたが、三度逃げられてしまった。キャンプ・オーバールック周辺で、「幼いコボルド族」をさらに追おう。"
6,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_06","やっと、幼いコボルド族を捕まえた。彼はガ・ブと名乗り、蛮神「タイタン」召喚を阻止してほしいと頼んできた。キャンプ・オーバールック付近の「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_07","アルフィノと話した。コボルド族が神降ろしの準備を進めているのは間違いないようだ。ガ・ブから詳しい話を聞いて、召喚阻止に乗り出そう。"
8,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_10",""
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20,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_00","アルフィノに相談"
25,"TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_01","侵入者らしきコボルド族を探す"
26,"TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_02","幼いコボルド族を追う"
27,"TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_03","幼いコボルド族を再度追う"
28,"TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_04","幼いコボルド族をさらに追う"
29,"TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_08",""
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47,"TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_000","ここを仕切る黒渦団の部隊長から話を聞いてみよう。
神降ろしの動きはあってほしくないが、
闇の戦士たちに繋がる情報は、得たいところだ……。"
49,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_005","……ちょっと臭いわね。
硫黄の匂いだと思っておくけれど。"
50,"TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_010","おお、本当に手を貸してくれるのか……ありがてぇ!
実はな、このキャンプの敷地内で、
コボルド族を目撃したって奴がいるんだよ。"
51,"TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_011","お前が懸念しているように、
連中の動きは、このところ特に活発になっている。
ここへも、物資やクリスタルを盗むために侵入したに違いねぇ。"
52,"TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_012","ってことで、お前にも、侵入したコボルド族を探してほしい。
お前の仲間たちとも手分けをして、
キャンプ内や、周辺を見回ってくれ!"
53,"TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_020","お前にも、侵入したコボルド族を探してほしい。
お前の仲間たちとも手分けをして、
キャンプ内や、周辺を見回ってくれ!"
54,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_025","黒渦団から話は聞けた?"
55,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そちらは何か掴めたかい?
キャンプ中が、何やら慌ただしいようだが……。"
56,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_031","コボルド族の侵入者だって……!?"
57,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_032","本当にクリスタルを狙っているのであれば、
神降ろしの準備が進められている可能性が高い。
ウリエンジェが得た情報どおりだ……。"
58,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_033","よし、我々も、その侵入者を探そう。
闇の戦士とアシエンの野望を挫くためにも、
蛮神「タイタン」の再召喚は、必ず防がなくては……!"
59,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_040","物陰が怪しいと思ったんだが……。
もしかしたら、人に探されていることに気付いて、
逃げてしまったのかもしれないな……。"
60,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_045","コボルド族って、こういう狭いところに隠れてそうじゃない?
うーん……よく見えないわね……。"
61,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_050","…………!!"
62,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_060","ち ちがうーよ……
ボク わるい奴じゃ……。"
63,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_061","ピギィッ……!
や やっぱり ごめんなさーいーーー!"
64,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_070","ひゃあっ!
お おこらないーで!
ボク ヒトに おはなしーが……"
65,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_071","あの……その……ううう…………
あううううううう……!!"
66,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_080","どうしよう どうしよーう……
お話 しなくちゃ いけないのーに……。"
67,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_081","さ さ さっきのヒト……!!"
68,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_082","お お願いだーよ……
わるいことしないから 乱暴しないーで……!
ボク ヒトにお話があるだけなーの……!"
69,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_083","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
もしかして、その小さいのが……?"
70,"TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_084","そうかそうか、侵入者確保か!
さすがの手並みといったところだな、ありがとうよ!"
71,"TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_085","さぁて、コボルド族のチビよ。
オレたちのキャンプでコソコソして、何のつもりだ?
白黒はっきりつけようじゃねぇか。"
72,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_086","ボク なんにも してないーよ!
ヒトに お願いがあってきたけーど……
みんな ボクを見ると怒るし 怖くって……。"
73,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_087","ふむ、何か事情がありそうだ。
……君の名前は?"
74,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_088","(-ガ・ブ-)ガ・ブ! ガ・ブ!
仕事はまだないけーど、第620洞穴団のイチインだーよ!"
75,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_089","そうか、よろしく、ガ・ブ。
私はアルフィノ……
隣のよく似ているのが、妹のアリゼーという。"
76,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_100_089","そして、君を見つけたのが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ。"
77,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_090","君が物資を奪いにきた悪いコボルド族でないのなら、
その「お願い」とやらを、聞かせてはくれないだろうか?"
78,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_091","(-ガ・ブ-)えっと……それーは…………
あの……えっとね…………。"
79,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_092","別に、いきなり殴りかかったりしないわよ。
……大丈夫だから、話してみなさい。"
80,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_093","(-ガ・ブ-)内緒だけど……
ヒトって タイタンさーまの神降ろし 止めたんでーしょ?
だから だから また止めてほしいーの!"
81,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_094","(-ガ・ブ-)ボクの おとうさーんと おかあさーん
司祭さーまに 連れていかれちゃったの……
「ニエ」にするって いってたーよ。"
82,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_095","(-ガ・ブ-)「ニエ」ってお仕事 わからないけーど
神降ろしあると 帰れないらしいーの……
ボク とっても寂しいーよ……。"
83,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_096","ニエ……生贄ということか……?
信徒にするのではなく……?"
84,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_097","……以前、聞いたことがあるわ。
信徒の骨を使って、特殊な「祭器」を作ることで、
蛮神の力を強めることができると……。"
85,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_098","……ッ……なんておぞましい……。"
86,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_100_098","(-ガ・ブ-)ふたりを返してって みんなにお願いしてーも
みんな ボクの声が聞こえないみたいなーの……。
なんだか変で とっても怖いーの……。"
87,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_099","(-ガ・ブ-)タイタンさーまより おとうさーんに 会いたいよーう……!
おねがーい ボク お手伝いするかーら
神降ろしを おわりにしーて!"
88,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_100","この件を、至急メルウィブ提督に連絡してくれないか。
万一のときには、黒渦団にも出動を願いたい。"
89,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_101","それまでは、我々が、この件の対応を引き受けよう。
……くれぐれも、コボルド族をむやみに刺激しないよう、
内密に準備を進めてほしいと伝えてくれ。"
90,"TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_102","了解だ。
ったく、ろくでもない話になってきやがった……。
お前らも、くれぐれも気を付けてくれよ。"
91,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_110","蛮族が蛮神に力を与えるために作る「祭器」は、
好事家に高値で取引されていると聞いたわ。
こうして噂が実体を持つと……最悪の気分ね。"
92,"TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_115","仲間のみんなに お願いしたけーど
だれも お話 聞いてくれないーの……。
だから 怖いけど ヒトのところにきたんだーよ。"
93,"TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_120","上には連絡を入れておく。
お前らも、くれぐれも気を付けてくれよ。"
94,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_130","「祭器」を用意しようとしているくらいだ……
神降ろしの準備は、進められていると見て間違いないだろう。"
95,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_131","だが、アシエンたちの思い通りにはさせない……!
必ずや、蛮神「タイタン」召喚を阻止するんだ。
ガ・ブの両親も、無事でいてくれるといいのだが……。"
96,"TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_132","とにかく、時間がなさそうだ。
ガ・ブからさらに詳しい話を聞いて、対策を考えよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐は、困っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_01 ブルーエイディン少甲佐から、キャンプに侵入したコボルド族の捜索に協力してほしいと頼まれた。キャンプ・オーバールックの「アルフィノ」に相談しよう。
6 2 TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_02 アルフィノと相談し、捜索に協力することになった。キャンプ・オーバールック周辺で、侵入者らしきコボルド族を探そう。
7 3 TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_03 侵入者を探していたところ、幼いコボルド族を発見した。キャンプ・オーバールック周辺で、逃げた「幼いコボルド族」を追おう。
8 4 TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_04 幼いコボルド族に追いついたが、再び逃げられてしまった。キャンプ・オーバールック周辺で、「幼いコボルド族」を再度追おう。
9 5 TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_05 幼いコボルド族に追いついたが、三度逃げられてしまった。キャンプ・オーバールック周辺で、「幼いコボルド族」をさらに追おう。
10 6 TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_06 やっと、幼いコボルド族を捕まえた。彼はガ・ブと名乗り、蛮神「タイタン」召喚を阻止してほしいと頼んできた。キャンプ・オーバールック付近の「アルフィノ」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_07 アルフィノと話した。コボルド族が神降ろしの準備を進めているのは間違いないようだ。ガ・ブから詳しい話を聞いて、召喚阻止に乗り出そう。
12 8 TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_08
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27 23 TEXT_HEAVNE104_02344_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_00 アルフィノに相談
29 25 TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_01 侵入者らしきコボルド族を探す
30 26 TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_02 幼いコボルド族を追う
31 27 TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_03 幼いコボルド族を再度追う
32 28 TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_04 幼いコボルド族をさらに追う
33 29 TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_05 アルフィノと話す
34 30 TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_07
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50 46 TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNE104_02344_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_000 ここを仕切る黒渦団の部隊長から話を聞いてみよう。 神降ろしの動きはあってほしくないが、 闇の戦士たちに繋がる情報は、得たいところだ……。
53 49 TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_005 ……ちょっと臭いわね。 硫黄の匂いだと思っておくけれど。
54 50 TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_010 おお、本当に手を貸してくれるのか……ありがてぇ! 実はな、このキャンプの敷地内で、 コボルド族を目撃したって奴がいるんだよ。
55 51 TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_011 お前が懸念しているように、 連中の動きは、このところ特に活発になっている。 ここへも、物資やクリスタルを盗むために侵入したに違いねぇ。
56 52 TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_012 ってことで、お前にも、侵入したコボルド族を探してほしい。 お前の仲間たちとも手分けをして、 キャンプ内や、周辺を見回ってくれ!
57 53 TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_020 お前にも、侵入したコボルド族を探してほしい。 お前の仲間たちとも手分けをして、 キャンプ内や、周辺を見回ってくれ!
58 54 TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_025 黒渦団から話は聞けた?
59 55 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そちらは何か掴めたかい? キャンプ中が、何やら慌ただしいようだが……。
60 56 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_031 コボルド族の侵入者だって……!?
61 57 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_032 本当にクリスタルを狙っているのであれば、 神降ろしの準備が進められている可能性が高い。 ウリエンジェが得た情報どおりだ……。
62 58 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_033 よし、我々も、その侵入者を探そう。 闇の戦士とアシエンの野望を挫くためにも、 蛮神「タイタン」の再召喚は、必ず防がなくては……!
63 59 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_040 物陰が怪しいと思ったんだが……。 もしかしたら、人に探されていることに気付いて、 逃げてしまったのかもしれないな……。
64 60 TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_045 コボルド族って、こういう狭いところに隠れてそうじゃない? うーん……よく見えないわね……。
65 61 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_050 …………!!
66 62 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_060 ち ちがうーよ…… ボク わるい奴じゃ……。
67 63 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_061 ピギィッ……! や やっぱり ごめんなさーいーーー!
68 64 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_070 ひゃあっ! お おこらないーで! ボク ヒトに おはなしーが……
69 65 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_071 あの……その……ううう………… あううううううう……!!
70 66 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_080 どうしよう どうしよーう…… お話 しなくちゃ いけないのーに……。
71 67 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_081 さ さ さっきのヒト……!!
72 68 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_082 お お願いだーよ…… わるいことしないから 乱暴しないーで……! ボク ヒトにお話があるだけなーの……!
73 69 TEXT_HEAVNE104_02344_ALISAIE_000_083 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! もしかして、その小さいのが……?
74 70 TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_084 そうかそうか、侵入者確保か! さすがの手並みといったところだな、ありがとうよ!
75 71 TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_085 さぁて、コボルド族のチビよ。 オレたちのキャンプでコソコソして、何のつもりだ? 白黒はっきりつけようじゃねぇか。
76 72 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_086 ボク なんにも してないーよ! ヒトに お願いがあってきたけーど…… みんな ボクを見ると怒るし 怖くって……。
77 73 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_087 ふむ、何か事情がありそうだ。 ……君の名前は?
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79 75 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_089 そうか、よろしく、ガ・ブ。 私はアルフィノ…… 隣のよく似ているのが、妹のアリゼーという。
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85 81 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_094 (-ガ・ブ-)ボクの おとうさーんと おかあさーん 司祭さーまに 連れていかれちゃったの…… 「ニエ」にするって いってたーよ。
86 82 TEXT_HEAVNE104_02344_GABU_000_095 (-ガ・ブ-)「ニエ」ってお仕事 わからないけーど 神降ろしあると 帰れないらしいーの…… ボク とっても寂しいーよ……。
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89 85 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_098 ……ッ……なんておぞましい……。
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97 93 TEXT_HEAVNE104_02344_BLOEIDIN_000_120 上には連絡を入れておく。 お前らも、くれぐれも気を付けてくれよ。
98 94 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_130 「祭器」を用意しようとしているくらいだ…… 神降ろしの準備は、進められていると見て間違いないだろう。
99 95 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_131 だが、アシエンたちの思い通りにはさせない……! 必ずや、蛮神「タイタン」召喚を阻止するんだ。 ガ・ブの両親も、無事でいてくれるといいのだが……。
100 96 TEXT_HEAVNE104_02344_ALPHINAUD_000_132 とにかく、時間がなさそうだ。 ガ・ブからさらに詳しい話を聞いて、対策を考えよう。
+272
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0,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのガ・ブは、そわそわしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_01","ガ・ブが、クリスタルの保管場所へ誘導してくれることになった。外地ラノシアのアイアンレイクにいる「ガ・ブ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_02","ガ・ブと話した。アイアンレイクの「<Sheet(EObj,2007415,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007415,0)/>を入手した。アイアンレイクにある、2つ目の「<Sheet(EObj,2007416,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_04","2つ目の<Sheet(EObj,2007416,0)/>を入手した。クリスタルは、イシュガルドから運び込まれたもののようだ。さらに<Sheet(EObj,2007416,0)/>を探すため、アイアンレイクの「<Sheet(EObj,2007459,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007416,0)/>は見当たらなかった。クリスタルを追って火口神殿に向かう前に、アイアンレイクの「アルフィノ」に「<Sheet(EventItem,2002012,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_06","アルフィノに、<Sheet(EventItem,2002012,0)/>を渡した。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山にいる「アリゼー」と話し、火口神殿に向かおう。"
7,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_07","火口神殿に突入した。時すでに遅く、ガ・ブの両親は殺されており、ガ・ブの悲しみから蛮神「タイタン」が召喚されてしまった。ウ・ガマロ武装鉱山の「アルフィノ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_08","アルフィノから、ガ・ブのためにも、蛮神「タイタン」を討つことを依頼された。「真タイタン討滅戦」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
9,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_09","ガ・ブが喚び出した、蛮神「タイタン」を討った。キャンプ・オーバールックの「アルフィノ」と話そう。"
10,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_10","アルフィノに声をかけ、蛮神討伐を労われた。一方、神降ろしを行ってしまったガ・ブは、一言も口にしない状態が続いているらしい。元気なガ・ブに戻る日は来るのだろうか……。"
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19,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_19",""
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21,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_00","ガ・ブと話す"
25,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_01","<Sheet(EObj,2007415,0)/>を入手"
26,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_02","2つ目の<Sheet(EObj,2007416,0)/>を入手"
27,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_03","<Sheet(EObj,2007459,0)/>で<Sheet(EObj,2007416,0)/>を探す"
28,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_04","アルフィノに<Sheet(EventItem,2002012,0)/>を渡す"
29,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_05","アリゼーと話す"
30,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_06","アルフィノと話す"
31,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_07","「真タイタン討滅戦」を攻略"
32,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_08","キャンプ・オーバールック付近のアルフィノと話す"
33,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_000","ガ・ブの両親も、無事でいてくれるといいのだが……。
とにかく、時間がなさそうだ。"
49,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_005","蛮族が蛮神に力を与えるために作る「祭器」は、
好事家に高値で取引されていると聞いたわ。
こうして噂が実体を持つと……最悪の気分ね。"
50,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_010","えと えーっと <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
いっしょに来てくれるーの ありがとーう!"
51,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_011","ボクね 知ってるーよ。
タイタンさーま呼ぶのには クリスタルがいるんでーしょ?
みんなで たくさん 運んでたーよ。"
52,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_012","そこまで準備が進んでいるのか……。
ガ・ブ、そのクリスタルは、今どこへ?"
53,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_013","えっへん!
ボク 場所 知ってるーよ!
いろんな洞穴団が ブンタンして持ってるーの。"
54,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_014","ボクひとりじゃ 怖かったけーど
ヒトがいっしょなーら クリスタル盗めーる……
神降ろしも なくなーる!"
55,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_015","行こう 行こーう!
まずは ひとつめ 案内するーよ!"
56,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_020","まさに敵陣の最中だな……。
周囲は私たちが見ておくから、君はクリスタルを!"
57,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_025","まったく……
襲い掛かる素振りを見せた奴から、
そいつらみたいにブッ飛ばしてあげるわ。"
58,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_030","クリスタル これだーよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 急いで 持っていっちゃおーう!"
59,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_040","よし、クリスタルの回収ができたようだね。"
60,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_041","すごい すごーい ありがとーう!
次のクリスタル 案内するーよ。
こっち きーて!"
61,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_050","この木箱……もしや…………。"
62,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_055","こっちは任せて。
あなたはクリスタルの回収をお願い!"
63,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_060","うう バレたら あとでたいへーん……。
でも みんないるから がんばるーよ……!"
64,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_070","回収は終わった?
だったら、長居は無用よ。
次の場所に移動しましょう。"
65,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_071","……アルフィノ、何してるの?
考え事なら、後回しにしてほしいんだけど。"
66,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_072","ああ、わかっているさ……。
ただ……やはり……。"
67,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_073","このクリスタルは、どうやらイシュガルドから来たものらしい。
箱の側面に、かの国の刻印らしきものがあった。
ほとんど削り取られてはいるがね……。"
68,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_074","ラノシアを活動の拠点とするコボルド族が、
わざわざイシュガルドでクリスタル探しをするとは、
考えにくいと思わないかい?"
69,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_075","つまり……このクリスタルは、
別の誰かの意図があって、コボルド族に提供されたもの。
間違いない、アシエンたちの計画の一環だ……!"
70,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_076","アシーエ……?
ボク どうすればいいーの……?"
71,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_077","ああ、すまないね。
君には、続けて案内を頼めるかい?
クリスタルはまだあるのだろう?"
72,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_078","うん うん あるーよ!
次が ボクの知ってる 最後の場所!
いちばんいっぱい クリスタルあるーよ!"
73,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_079","アルフィーノ アリーゼ
それかーら…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
みんな こっちきーて!"
74,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_080","ガ・ブの話によると、このあたりらしいのだが……。"
75,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_085","この程度なら、「とっておき」を使うまでもなさそうだわ。
だけど……早めにお願いね。"
76,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_090","あ あれれ?
ここに クリスタル たくさんあったはずだーよ……!"
77,"TEXT_HEAVNE105_02345_SYSTEM_000_100","周辺に、<Sheet(EObj,2007416,0)/>は見当たらない……。"
78,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_101","だめだ、こちら側にはクリスタルが見当たらない。
君の方は……?"
79,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_102","そんな おかしいーよ!
ボク ここにたくさんのクリスタルあるの 見たーの!
う うそじゃないーの……!"
80,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_103","神降ろしをするためには、最終的に、
クリスタルを1箇所に集めるわけでしょう?
だとしたら、もう別の場所に運ばれたという可能性は?"
81,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_104","……あり得る。
過去の例に沿うなら、蛮神「タイタン」の召喚が行われるのは、
オ・ゴモロ山の火口にある神殿だ。"
82,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_105","ど どうしよーう!
おとうさーんと おかあさーん もう帰してもらえない……?
やだーよ やだーよ……ッ!"
83,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_106","落ち着きなさい。
まだ、終わったとは言い切れないはずよ。"
84,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_107","ああ、少なくとも一部のクリスタルを我々が回収している以上、
神降ろしの準備は整いきっていないはずだ。"
85,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_108","今、火口神殿に乗り込み、
運び込まれたクリスタルも回収することができれば……
コボルド族は、神降ろしを中止せざるを得なくなる。"
86,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_109","君の回収したクリスタルを、火口神殿に持ち込むのは避けたい。
私が預かって、黒渦団に引き渡してこよう。"
87,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_110","クリスタルをアルフィノに預けたら、
すぐに火口神殿とやらに向かいましょう。
……間に合ってほしいわね。"
88,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_115","おとうさーん……おかあさーん……。"
89,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_120","回収したクリスタルを渡してくれるかい?"
90,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_121","……よし、確かに預かった。
キャンプ・オーバールックの黒渦団に事情を伝えてこよう。"
91,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_122","君とアリゼーは、このまま「ウ・ガマロ武装鉱山」の奥へ。
火口神殿と繋がる蛮風エーテライトに向かってくれ。
私も、必ずすぐに追いつく。"
92,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_123","いつになく頼もしいじゃない。
あまり時間がなさそうだから……急いでね。
それじゃあ、行きましょう!"
93,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_124","ボクも 行くーよ!"
94,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_130","シンデン きっと司祭さーまがいる……。
おとうさーんと おかあさーんも
いっしょにいるかーな……?"
95,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_140","無事に合流ね。
ここまでは問題なかったけれど……
正念場は、ここからかもしれない。"
96,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_141","常識的に考えて、火口神殿は無人じゃないだろうし。
アルフィノが来るのを待って、強行突入よ……!"
97,"TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_300","遅い 遅ーい!
急ぎ 準備を整えーよ!"
98,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_301","そこまでだッ!
召喚用のクリスタルは、我々が回収した!"
99,"TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_302","ヒ ヒト……!?
おのれ もう嗅ぎつけたーか!"
100,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_303","司祭さーま!
おとうさーんと おかあさーんを かえしーて!"
101,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_304","おとうさーん……?
おかあさーん……ッ!"
102,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_305","まさか、殺したの……?
祭器にするため……蛮神の力にするために……ッ!?"
103,"TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_306","致し方なーし……
すべては 貴様らーの 暴虐を退けるたーめ。
同胞の命と骨は 救いの礎になーる。"
104,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_307","待ってくれ。
……少しだけでいい、話がしたい。"
105,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_308","コボルド族の司祭殿……。
頼む……蛮神の召喚は、もうやめてくれないか。"
106,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_309","犠牲を払ってまで、神にすがって……
それでも、蛮神召喚の先にあるのは、
エーテルの枯渇という、誰も救われない結末だ。"
107,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_310","憎悪の剣を収め、理解しあうのは、とても難しい。
だが、私は北の地で、多くの壁と困難を超え、
融和の道を選んだ者たちを見てきた……!"
108,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_311","ならばッ!
私とあなたがたも、手を取れるはずだ……!"
109,"TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_312","それは 強者の理屈にほかならーぬ!
我らはよわーい……
幾度となーく 虐げられ 屈服させられてきーた!"
110,"TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_313","技術をみがーき やっと勝ち得た 古の不可侵条約さーえ
ヒトに 脅かされ続けていーる!"
111,"TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_314","ヒトはつよーい……。
そしーて 我らが神に祈り 力を得んとするーと
「蛮族」という名を着せ 駆逐せんとするではないーか!"
112,"TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_315","そのような者の言葉なーど とても聞き入れられーぬ!
守らねーば 同胞を守らねーばッ!"
113,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_316","おとうさーん おかあさーん……
どうしたーの……?"
114,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_317","お返事 しーて……
ボク 迎えにきたんだーよ……?"
115,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_318","あ あ あ……ああ…………!"
116,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_319","おいてかないで……おいてかないーで……ッ!"
117,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_320","あああああああああああッ!!"
118,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_321","まずい……!
ガ・ブの心を反映して、見境がなくなっている……!"
119,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_322","おいてかないーで……
ボクも……つれてって…………。"
120,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_323","アルフィノ!"
121,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_324","了解ッ!"
122,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_325","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー!
一旦撤退しよう……!"
123,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_330","ガ・ブは、意識がはっきりしないみたい。
大丈夫、きっとすぐに、元気になるもの……。"
124,"TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_335","……………………。"
125,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_340","……蛮神は、エーテルと強い想いによって召喚される。
わかっているはずなのに……あの場にいた誰もが、
最も純粋で強い想いに、気付けなかった。"
126,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_341","あれは……ガ・ブの嘆きの化身だ。
制御はできず、捧げられたクリスタルの数も少ない。
暴れるだけ暴れていずれは消える、神降ろしの失敗例……。"
127,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_342","結果だけ見れば、アシエンたちの目的は挫けただろう……。
蛮族たちが、より強い蛮神の召喚を望むよう仕向けるには、
最良の状態の蛮神を、人が倒さなければならないのだから……。"
128,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_343","だが……私は…………。"
129,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_344","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
今の君ならば、あの程度の不完全な蛮神など、
たやすく屠れてしまうだろう。"
130,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_345","あの蛮神「タイタン」が、万が一にも火口神殿を出て、
ほかの誰かを巻き込み、傷つけてしまう前に……
終わりにしてやってくれないか……。"
131,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_100_345","ガ・ブのためにも、頼む……!
私とアリゼーの想いも、どうか……
君の力にしてほしい……!"
132,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_346","ありがとう……。
また酷な役目を託してしまって、本当にすまない。"
133,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_347","その間に、私とアリゼーは、
ガ・ブをつれて、どうにか鉱山の脱出を試みる。
すべてが終わったら、キャンプの付近で落ち合おう。"
134,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_350","すべてが終わったら、キャンプの付近で落ち合おう。
どうか、君も無事で……。"
135,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_355","……いってらっしゃい。
あいつのこと……よろしくね。"
136,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_360","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
よかった、ひとつ安心したわ……。"
137,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_370","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
無事に戻ってくれたか。"
138,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_371","それでは、あの蛮神「タイタン」は……
消滅したんだね。"
139,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_372","ありがとう、これで被害の拡大は防げる。
これ以上……悲しい出来事は、たくさんだ。"
140,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_373","ガ・ブは、ずっとあの調子さ。
こちらの声は聞こえているようだが、
自分から言葉を発することはない……。"
141,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_374","単に、まだ混乱しているのか、
それともタイタンを召喚してしまったことで、
信徒と化してしまったのか……。"
142,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_375","……信徒になったのであれば、処分する。
それが、エオルゼア諸国の方針でしょう。"
143,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_376","アリゼー……。
否定はしないが、それでも私は…………"
144,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_377","蛮神「シヴァ」の信徒の中に、和解できる者がいたように、
微かでも、希望はあると思うんだ。"
145,"TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_378","…………様子を見ましょう。
もう少しだけ、ね。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのガ・ブは、そわそわしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_01 ガ・ブが、クリスタルの保管場所へ誘導してくれることになった。外地ラノシアのアイアンレイクにいる「ガ・ブ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_02 ガ・ブと話した。アイアンレイクの「<Sheet(EObj,2007415,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007415,0)/>を入手した。アイアンレイクにある、2つ目の「<Sheet(EObj,2007416,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_04 2つ目の<Sheet(EObj,2007416,0)/>を入手した。クリスタルは、イシュガルドから運び込まれたもののようだ。さらに<Sheet(EObj,2007416,0)/>を探すため、アイアンレイクの「<Sheet(EObj,2007459,0)/>」で見渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_05 <Sheet(EObj,2007416,0)/>は見当たらなかった。クリスタルを追って火口神殿に向かう前に、アイアンレイクの「アルフィノ」に「<Sheet(EventItem,2002012,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_06 アルフィノに、<Sheet(EventItem,2002012,0)/>を渡した。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山にいる「アリゼー」と話し、火口神殿に向かおう。
11 7 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_07 火口神殿に突入した。時すでに遅く、ガ・ブの両親は殺されており、ガ・ブの悲しみから蛮神「タイタン」が召喚されてしまった。ウ・ガマロ武装鉱山の「アルフィノ」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_08 アルフィノから、ガ・ブのためにも、蛮神「タイタン」を討つことを依頼された。「真タイタン討滅戦」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
13 9 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_09 ガ・ブが喚び出した、蛮神「タイタン」を討った。キャンプ・オーバールックの「アルフィノ」と話そう。
14 10 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_10 アルフィノに声をかけ、蛮神討伐を労われた。一方、神降ろしを行ってしまったガ・ブは、一言も口にしない状態が続いているらしい。元気なガ・ブに戻る日は来るのだろうか……。
15 11 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNE105_02345_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_00 ガ・ブと話す
29 25 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_01 <Sheet(EObj,2007415,0)/>を入手
30 26 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_02 2つ目の<Sheet(EObj,2007416,0)/>を入手
31 27 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_03 <Sheet(EObj,2007459,0)/>で<Sheet(EObj,2007416,0)/>を探す
32 28 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_04 アルフィノに<Sheet(EventItem,2002012,0)/>を渡す
33 29 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_05 アリゼーと話す
34 30 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_06 アルフィノと話す
35 31 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_07 「真タイタン討滅戦」を攻略
36 32 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_08 キャンプ・オーバールック付近のアルフィノと話す
37 33 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_16
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46 42 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNE105_02345_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_000 ガ・ブの両親も、無事でいてくれるといいのだが……。 とにかく、時間がなさそうだ。
53 49 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_005 蛮族が蛮神に力を与えるために作る「祭器」は、 好事家に高値で取引されていると聞いたわ。 こうして噂が実体を持つと……最悪の気分ね。
54 50 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_010 えと えーっと <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? いっしょに来てくれるーの ありがとーう!
55 51 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_011 ボクね 知ってるーよ。 タイタンさーま呼ぶのには クリスタルがいるんでーしょ? みんなで たくさん 運んでたーよ。
56 52 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_012 そこまで準備が進んでいるのか……。 ガ・ブ、そのクリスタルは、今どこへ?
57 53 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_013 えっへん! ボク 場所 知ってるーよ! いろんな洞穴団が ブンタンして持ってるーの。
58 54 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_014 ボクひとりじゃ 怖かったけーど ヒトがいっしょなーら クリスタル盗めーる…… 神降ろしも なくなーる!
59 55 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_015 行こう 行こーう! まずは ひとつめ 案内するーよ!
60 56 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_020 まさに敵陣の最中だな……。 周囲は私たちが見ておくから、君はクリスタルを!
61 57 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_025 まったく…… 襲い掛かる素振りを見せた奴から、 そいつらみたいにブッ飛ばしてあげるわ。
62 58 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_030 クリスタル これだーよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 急いで 持っていっちゃおーう!
63 59 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_040 よし、クリスタルの回収ができたようだね。
64 60 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_041 すごい すごーい ありがとーう! 次のクリスタル 案内するーよ。 こっち きーて!
65 61 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_050 この木箱……もしや…………。
66 62 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_055 こっちは任せて。 あなたはクリスタルの回収をお願い!
67 63 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_060 うう バレたら あとでたいへーん……。 でも みんないるから がんばるーよ……!
68 64 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_070 回収は終わった? だったら、長居は無用よ。 次の場所に移動しましょう。
69 65 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_071 ……アルフィノ、何してるの? 考え事なら、後回しにしてほしいんだけど。
70 66 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_072 ああ、わかっているさ……。 ただ……やはり……。
71 67 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_073 このクリスタルは、どうやらイシュガルドから来たものらしい。 箱の側面に、かの国の刻印らしきものがあった。 ほとんど削り取られてはいるがね……。
72 68 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_074 ラノシアを活動の拠点とするコボルド族が、 わざわざイシュガルドでクリスタル探しをするとは、 考えにくいと思わないかい?
73 69 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_075 つまり……このクリスタルは、 別の誰かの意図があって、コボルド族に提供されたもの。 間違いない、アシエンたちの計画の一環だ……!
74 70 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_076 アシーエ……? ボク どうすればいいーの……?
75 71 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_077 ああ、すまないね。 君には、続けて案内を頼めるかい? クリスタルはまだあるのだろう?
76 72 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_078 うん うん あるーよ! 次が ボクの知ってる 最後の場所! いちばんいっぱい クリスタルあるーよ!
77 73 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_079 アルフィーノ アリーゼ それかーら…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! みんな こっちきーて!
78 74 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_080 ガ・ブの話によると、このあたりらしいのだが……。
79 75 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_085 この程度なら、「とっておき」を使うまでもなさそうだわ。 だけど……早めにお願いね。
80 76 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_090 あ あれれ? ここに クリスタル たくさんあったはずだーよ……!
81 77 TEXT_HEAVNE105_02345_SYSTEM_000_100 周辺に、<Sheet(EObj,2007416,0)/>は見当たらない……。
82 78 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_101 だめだ、こちら側にはクリスタルが見当たらない。 君の方は……?
83 79 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_102 そんな おかしいーよ! ボク ここにたくさんのクリスタルあるの 見たーの! う うそじゃないーの……!
84 80 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_103 神降ろしをするためには、最終的に、 クリスタルを1箇所に集めるわけでしょう? だとしたら、もう別の場所に運ばれたという可能性は?
85 81 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_104 ……あり得る。 過去の例に沿うなら、蛮神「タイタン」の召喚が行われるのは、 オ・ゴモロ山の火口にある神殿だ。
86 82 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_105 ど どうしよーう! おとうさーんと おかあさーん もう帰してもらえない……? やだーよ やだーよ……ッ!
87 83 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_106 落ち着きなさい。 まだ、終わったとは言い切れないはずよ。
88 84 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_107 ああ、少なくとも一部のクリスタルを我々が回収している以上、 神降ろしの準備は整いきっていないはずだ。
89 85 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_108 今、火口神殿に乗り込み、 運び込まれたクリスタルも回収することができれば…… コボルド族は、神降ろしを中止せざるを得なくなる。
90 86 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_109 君の回収したクリスタルを、火口神殿に持ち込むのは避けたい。 私が預かって、黒渦団に引き渡してこよう。
91 87 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_110 クリスタルをアルフィノに預けたら、 すぐに火口神殿とやらに向かいましょう。 ……間に合ってほしいわね。
92 88 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_115 おとうさーん……おかあさーん……。
93 89 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_120 回収したクリスタルを渡してくれるかい?
94 90 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_121 ……よし、確かに預かった。 キャンプ・オーバールックの黒渦団に事情を伝えてこよう。
95 91 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_122 君とアリゼーは、このまま「ウ・ガマロ武装鉱山」の奥へ。 火口神殿と繋がる蛮風エーテライトに向かってくれ。 私も、必ずすぐに追いつく。
96 92 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_123 いつになく頼もしいじゃない。 あまり時間がなさそうだから……急いでね。 それじゃあ、行きましょう!
97 93 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_124 ボクも 行くーよ!
98 94 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_130 シンデン きっと司祭さーまがいる……。 おとうさーんと おかあさーんも いっしょにいるかーな……?
99 95 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_140 無事に合流ね。 ここまでは問題なかったけれど…… 正念場は、ここからかもしれない。
100 96 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_141 常識的に考えて、火口神殿は無人じゃないだろうし。 アルフィノが来るのを待って、強行突入よ……!
101 97 TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_300 遅い 遅ーい! 急ぎ 準備を整えーよ!
102 98 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_301 そこまでだッ! 召喚用のクリスタルは、我々が回収した!
103 99 TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_302 ヒ ヒト……!? おのれ もう嗅ぎつけたーか!
104 100 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_303 司祭さーま! おとうさーんと おかあさーんを かえしーて!
105 101 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_304 おとうさーん……? おかあさーん……ッ!
106 102 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_305 まさか、殺したの……? 祭器にするため……蛮神の力にするために……ッ!?
107 103 TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_306 致し方なーし…… すべては 貴様らーの 暴虐を退けるたーめ。 同胞の命と骨は 救いの礎になーる。
108 104 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_307 待ってくれ。 ……少しだけでいい、話がしたい。
109 105 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_308 コボルド族の司祭殿……。 頼む……蛮神の召喚は、もうやめてくれないか。
110 106 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_309 犠牲を払ってまで、神にすがって…… それでも、蛮神召喚の先にあるのは、 エーテルの枯渇という、誰も救われない結末だ。
111 107 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_310 憎悪の剣を収め、理解しあうのは、とても難しい。 だが、私は北の地で、多くの壁と困難を超え、 融和の道を選んだ者たちを見てきた……!
112 108 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_311 ならばッ! 私とあなたがたも、手を取れるはずだ……!
113 109 TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_312 それは 強者の理屈にほかならーぬ! 我らはよわーい…… 幾度となーく 虐げられ 屈服させられてきーた!
114 110 TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_313 技術をみがーき やっと勝ち得た 古の不可侵条約さーえ ヒトに 脅かされ続けていーる!
115 111 TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_314 ヒトはつよーい……。 そしーて 我らが神に祈り 力を得んとするーと 「蛮族」という名を着せ 駆逐せんとするではないーか!
116 112 TEXT_HEAVNE105_02345_ZADA_000_315 そのような者の言葉なーど とても聞き入れられーぬ! 守らねーば 同胞を守らねーばッ!
117 113 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_316 おとうさーん おかあさーん…… どうしたーの……?
118 114 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_317 お返事 しーて…… ボク 迎えにきたんだーよ……?
119 115 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_318 あ あ あ……ああ…………!
120 116 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_319 おいてかないで……おいてかないーで……ッ!
121 117 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_320 あああああああああああッ!!
122 118 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_321 まずい……! ガ・ブの心を反映して、見境がなくなっている……!
123 119 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_322 おいてかないーで…… ボクも……つれてって…………。
124 120 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_323 アルフィノ!
125 121 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_324 了解ッ!
126 122 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_325 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー! 一旦撤退しよう……!
127 123 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_330 ガ・ブは、意識がはっきりしないみたい。 大丈夫、きっとすぐに、元気になるもの……。
128 124 TEXT_HEAVNE105_02345_GABU_000_335 ……………………。
129 125 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_340 ……蛮神は、エーテルと強い想いによって召喚される。 わかっているはずなのに……あの場にいた誰もが、 最も純粋で強い想いに、気付けなかった。
130 126 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_341 あれは……ガ・ブの嘆きの化身だ。 制御はできず、捧げられたクリスタルの数も少ない。 暴れるだけ暴れていずれは消える、神降ろしの失敗例……。
131 127 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_342 結果だけ見れば、アシエンたちの目的は挫けただろう……。 蛮族たちが、より強い蛮神の召喚を望むよう仕向けるには、 最良の状態の蛮神を、人が倒さなければならないのだから……。
132 128 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_343 だが……私は…………。
133 129 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_344 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 今の君ならば、あの程度の不完全な蛮神など、 たやすく屠れてしまうだろう。
134 130 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_345 あの蛮神「タイタン」が、万が一にも火口神殿を出て、 ほかの誰かを巻き込み、傷つけてしまう前に…… 終わりにしてやってくれないか……。
135 131 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_100_345 ガ・ブのためにも、頼む……! 私とアリゼーの想いも、どうか…… 君の力にしてほしい……!
136 132 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_346 ありがとう……。 また酷な役目を託してしまって、本当にすまない。
137 133 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_347 その間に、私とアリゼーは、 ガ・ブをつれて、どうにか鉱山の脱出を試みる。 すべてが終わったら、キャンプの付近で落ち合おう。
138 134 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_350 すべてが終わったら、キャンプの付近で落ち合おう。 どうか、君も無事で……。
139 135 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_355 ……いってらっしゃい。 あいつのこと……よろしくね。
140 136 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_360 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! よかった、ひとつ安心したわ……。
141 137 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_370 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 無事に戻ってくれたか。
142 138 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_371 それでは、あの蛮神「タイタン」は…… 消滅したんだね。
143 139 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_372 ありがとう、これで被害の拡大は防げる。 これ以上……悲しい出来事は、たくさんだ。
144 140 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_373 ガ・ブは、ずっとあの調子さ。 こちらの声は聞こえているようだが、 自分から言葉を発することはない……。
145 141 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_374 単に、まだ混乱しているのか、 それともタイタンを召喚してしまったことで、 信徒と化してしまったのか……。
146 142 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_375 ……信徒になったのであれば、処分する。 それが、エオルゼア諸国の方針でしょう。
147 143 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_376 アリゼー……。 否定はしないが、それでも私は…………
148 144 TEXT_HEAVNE105_02345_ALPHINAUD_000_377 蛮神「シヴァ」の信徒の中に、和解できる者がいたように、 微かでも、希望はあると思うんだ。
149 145 TEXT_HEAVNE105_02345_ALISAIE_000_378 …………様子を見ましょう。 もう少しだけ、ね。
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0,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのアルフィノは、落ち着いたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_01","アルフィノから、帰還の報告を頼まれた。キャンプ・オーバールックの「ブルーエイディン少甲佐」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_02","ブルーエイディン少甲佐から、蛮神「タイタン」の討伐を感謝された。その夜、アリゼーと、互いのこれまでについて話し合った。キャンプ・オーバールックの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_03","アルフィノから、そろそろ出発したいと言われた。キャンプ・オーバールックで「アリゼー」を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_04","アリゼーを見つけた。彼女たちは、ガ・ブを黒渦団に預けることを決断した。決意も新たに、ベスパーベイの「砂の家」に向かおう。"
5,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_05","砂の家に入り、ウリエンジェと話した。世界の統合についての話と、召喚用クリスタルの取引についての情報を得た。砂の家の「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_06","アルフィノと話した。彼は、アリゼーのウリエンジェに対する態度に、違和感を感じているらしい。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「アリゼー」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_07","アリゼーと話した。彼女はウリエンジェのことで、何か気がかりなことがあるようだ。ともかく、クリスタルの取引について、情報収集を開始しよう。"
8,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_09",""
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20,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_20",""
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22,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_00","ブルーエイディン少甲佐と話す"
25,"TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_02","アリゼーを探す"
27,"TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_03","ベスパーベイの砂の家へ向かう"
28,"TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_05","リトルアラミゴのアリゼーと話す"
30,"TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_07",""
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47,"TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_000","理由はどうあれ、ガ・ブが蛮神を召喚したことは事実。
信徒と化したかもしれない蛮族を、
温かく迎えてもらうのは難しいでしょうね……。"
49,"TEXT_HEAVNE106_02346_GABU_000_005","……………………。"
50,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_010","次のことを考える前に……
これまでの事情は黒渦団にも伝えてあるが、
改めて君から、帰還の報告をしてくれないだろうか?"
51,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_011","ブルーエイディン少甲佐が、気を揉んでいたからね。
戦いの後ですまないが、無事な姿を見せてやってくれ。"
52,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_020","ブルーエイディン少甲佐に、帰還の報告をしてくれないかい?
君の帰還を、今か今かと待っているはずだからね。"
53,"TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_030","お前、戻ったのか!
っつーことは、蛮神「タイタン」は……!"
54,"TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_031","そうかそうか、ご苦労さん!
おかげで、俺も部下たちも、肩の荷を下ろせるぜ。"
55,"TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_032","正直なところ、いくら中途半端な状態でも、
近くで蛮神が召喚されたとなりゃ、気が気じゃねぇんだよ。"
56,"TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_033","うちの隊は、実力重視の荒くれ揃いだが、
蛮神と戦うとしたら、怪我人も死人も出るだろうからな。
……本当に、ありがとよ。"
57,"TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_034","よぉし、今夜は祝杯だ!
お前も疲れてるだろうし、一晩ここで休んでけ!
大した歓待はできないがな、がっはっは!"
58,"TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_040","どうだ、よく休めたか?"
59,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いの疲れは癒えたかい?
よければ、そろそろ出発することにしよう。"
60,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_051","実は先ほど、サンクレッドから通信があったんだ。
彼らと、ヤ・シュトラたちの調査でも、
イシュガルドの刻印のある木箱が見つかったらしい。"
61,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_052","どうやら、先の皇都決戦のために収集したクリスタルを、
横流ししていた者がいるようだ。
裏で糸を引いているのは、無論、アシエンだろうがね。"
62,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_053","現在、アイメリク卿の指示のもと、
神殿騎士団が全力で捜査を進めてくれているらしい。
犯人確保も時間の問題だろうと、サンクレッドは言っていたよ。"
63,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_054","ならば我々は、すでに横流しされたクリスタルがほかにないか、
念のため調べておくのがいいと思うんだ。
報告も兼ねて、再度ウリエンジェを訪ねたいが……。"
64,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_055","……ふむ、アリゼーの姿が見えないな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼女を見かけたら、
そろそろ出発だと声をかけてくれないかい?"
65,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_060","アリゼーと……ガ・ブの姿も見えないな。
先程までは近くにいたから、
キャンプの中にいると思うのだが……。"
66,"TEXT_HEAVNE106_02346_GABU_000_065","……………………。"
67,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_070","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……もしかして、そろそろ出発の時間?"
68,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_071","了解よ。
また探させちゃったみたいで、悪いわね。
私の準備はできてるから、大丈夫。"
69,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_072","……ガ・ブのことは、どうするつもりだい?"
70,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_073","アルフィノ……。
その人と一緒に来たってことは、
あなた、答えを決めてるんでしょう?"
71,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_074","あれから結局、ひと言も聞けなかった。
眠ってもいないみたいだから、体力も消耗してると思う。
……そんな状態で、連れまわすわけにいかないでしょ。"
72,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_075","ガ・ブのこと、黒渦団に任せるわ。"
73,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_076","この子は、きっと今、戦っているのよ。
悲しんで、傷ついて、蛮神の誘いにすべてを委ねたい気持ちと、
親を奪ったその信仰を、許せない気持ちの間でね……。"
74,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_077","それに決着がつくまでは、
どうか、友好的な獣人として扱ってあげて。"
75,"TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_078","おう、俺たちのリムサ・ロミンサでは、獣人も人も大差ねぇ。
そいつがクリスタルの場所をタレこんでくれたおかげで、
被害は抑えられたって、上にもよーく言っておくぜ。"
76,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_079","ガ・ブ……。
あなたの気持ち、少しはわかる気がするの。
私たちも、お祖父様を亡くしたから。"
77,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_080","つらくて、やるせなくて、何かに怒って……
もしかしたら今は、どんな言葉も聞きたくないかもしれない。
だけど、これだけは伝えておくわ。"
78,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_081","いつかの朝、その悲しみや怒りが胸の奥に沈むまで、
あなたの心を手放さないで。"
79,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_082","その気持ちは、空虚な信仰にすり替えられるべきものじゃない。
あなたが生きて、ご両親を愛した証よ。
手放しちゃったら……私も寂しいわ。"
80,"TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_083","それじゃ、行くぞ。"
81,"TEXT_HEAVNE106_02346_GABU_000_084","…………大好き……気持ち……なくせない……
ありがと……ありがと…………。"
82,"TEXT_HEAVNE106_02346_GABU_000_085","………………。"
83,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_086","ガ・ブなら、大丈夫に違いないさ……。
私たちの想いは、きっと伝わっている……。"
84,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_087","しかし、思い知らされるよ。
神降ろしが……蛮神が、どういうものであったかを。"
85,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_088","行きましょう。
この件の黒幕どもを、一発……いえ、千発くらい、
ぶん殴ってやらないと気が済まないわ。"
86,"TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_090","あのチビの身柄は、しっかり任された。
上にも、よく伝えておくが……
俺だって、テンパードにならねぇことを願ってるぜ。"
87,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_100","待ち人は来たれり……。
息災でご帰還くださり、安堵いたしました……。"
88,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_101","ああ、大成功とは言い難いが、
アシエンたちの企みは、ひとまず挫けたはずだ。
どうにか、闇の戦士が介入してくる前に、事を収められたよ。"
89,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_102","何よりです……。
私からも、朗報とは呼び難けれど、
みなさんにご報告がございます……。"
90,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_103","まず、アリゼー様から賜っていた、
「世界の統合」についての調査結果です……。"
91,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_104","かの偽典は、この世界と併存する世界の存在を示唆し、
霊災が起こるたび、それらの世界が消えると語っています……。
そして、消えゆく世界は、我らの世界と交じり合うとも……。"
92,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_105","つまり、過去7度の霊災によって、
第一世界から第十三世界のいずれか7つが、
すでに原初世界に統合されている……。"
93,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_106","……そのとおり。
私は他の賢人から伝え聞いたのみですが……
星の代弁者たるミンフィリアの証言とも、齟齬はないはずです。"
94,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_107","では、その統合とは、いかなる現象であるのか……。
「ゲルンの託宣」には、こう綴られておりました。"
95,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_108","終焉を迎えし世界においては、
すべての生命が等しくエーテルへと還り、
その奔流は流れを変えて、原初の世界に注がれる……と。"
96,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_109","何よ、それ……!
じゃあ、闇の戦士が目的を果たしたところで、
第一世界の生命は、結局みんな死ぬってわけ……!?"
97,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_110","少なくとも、肉体と個は消え失せる……
それは、一般的に「死」と呼べるでしょう……。"
98,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_111","しかし、第一世界が瀕しているという、光の氾濫の危機……
その先にあるのが、ヴォイドと同じく完全な無の世界ならば、
そこには生どころか死すらも存在し得ない。"
99,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_112","あらゆる命が無に帰る前に……
せめてエーテルを、原初世界で新たな命として転生させたい。
……それが、闇の戦士の真意と思われます。"
100,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_113","それほどまでに……
彼らは窮地に立たされているのか。"
101,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_114","それから……もうひとつ、ご報告が……。
こちらは、みなさんが阻止しようとしている、
彼らの企みについての情報です……。"
102,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_115","先刻……南ザナラーンの、リトルアラミゴ周辺にて、
密輸された大量のクリスタルが、
アラミゴ人の手に渡った模様です……。"
103,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_116","……アラミゴ人?
それは、今までの対象とは毛色が異なるようだが……
本当に、アシエンたちの手引きした計画なのか?"
104,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_117","まず、間違いはないかと……。
過去には、アシエンがリトルアラミゴの若人を誑かし、
壊神「ラールガー」を降ろさせようとした前例もあります……。"
105,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_118","加えて、クリスタルの密輸の実行犯に、
難民問題と因縁の鎖で結ばれた者が交じっている様子……。"
106,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_119","かつて、みなさんが捕獲した、元不滅隊員エリヌ・ロアユ……
ウルダハでの難民蜂起にも加担した、彼女の組織の残党が、
今は、アシエンの協力者となっているのです……。"
107,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_120","なんだって……!
確かに、エリヌ・ロアユはイシュガルドの出身でもあった。
彼女の組織の残党なら、両者に繋がりがあるのも頷ける……。"
108,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー、
真偽を知るためにも、一度リトルアラミゴに赴いてみないかい?"
109,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_122","…………ええ、そうね。
自分の目で確かめてみましょう。"
110,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_123","……お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
111,"TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_124","アルフィノ様、アリゼー様、それから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……聞こえてるか?"
112,"TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_125","速報だ、アイメリク卿たち神殿騎士団が、
クリスタルの横流しをしていた連中を確保した。
しかも、黒いローブ姿の男に唆されたと、白状したらしい。"
113,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_126","それは朗報だ……!
では、アシエンの手引きによるクリスタルの供給が、
当面は断たれると思っても?"
114,"TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_127","ああ……。
だが、連中の供述によれば、すでにもう1件、
クリスタルの取引が完了しているそうでな……。"
115,"TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_128","相手は、アラミゴ人だと言っていた。
場所は南ザナラーン……
リトルアラミゴ周辺だそうだ。"
116,"TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_129","これ以上の情報は引き出せそうもない。
……ってことで、俺は今から現地に向かって、
情報収集にあたろうと思う。"
117,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_130","それならば、私たちも同じ情報を掴んで、
ちょうどリトルアラミゴに向かうところだ。
合流して、協力しよう。"
118,"TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_131","なんだ、そうだったのか!
さすが、天才双子と熟練冒険者が組んでるだけのことはある。"
119,"TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_132","……だが、この情報は知らないだろ?
クリスタル横流しの実行犯の一味に、見知った顔がいてな。
記憶を辿って……ピンときた。"
120,"TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_133","そいつは、エリヌ・ロアユと懇意にしてた男だったのさ。
恐らく、彼女の作った地下組織の残党をまとめて、
後ろ暗い仕事を続けていたんだろうな。"
121,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_100_133","ああ、その話ならすでに…………"
122,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_134","今の情報、あなたからほかの誰かに伝えた?"
123,"TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_135","ん? まだ誰にも話してないが……
どこかに伝えた方がいいか?"
124,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_136","いいえ、結構よ。
……ウリエンジェから聞いた通りだわ。"
125,"TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_140","……さる筋からの情報ですので、
取引が行われたことは、間違いないかと。
お気をつけて、いってらっしゃいませ……。"
126,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_150","……アリゼーは、ウリエンジェと何かあったのだろうか?
近頃の彼女の態度は、どうもぎこちない気がする……。"
127,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_151","ウリエンジェは、特に熱心なお祖父様の弟子だった。
ルヴェユール家にもよく訪ねてきていて、
家族同然に過ごしてきた間柄さ。"
128,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_152","特にアリゼーとは、お祖父様をはさんで3人でいるのを、
見かけない日がないほどだったよ。"
129,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_153","……まあ、この件はいずれ、それとなく聞くことにしよう。
サンクレッドからの情報で裏もとれたことだし、
我々も、「リトルアラミゴ」に向かわなくては。"
130,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_160","サンクレッドは、まだ来ていないようだね。"
131,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_170","ウリエンジェ……いったい何を企んでるわけ……?"
132,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_171","……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ごめんなさい、ちょっと考え事に集中しちゃってたみたい。"
133,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_172","ウリエンジェと何かあったのかって?
そうね……気がかりなことはあるけど、まだはっきりとは……。
あいつの考えって、いつもわかりにくいのよ。"
134,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_173","もし……もしも、悪い方に転がるようだったら、
私が全力であいつを止めるから、心配しないで。
そういうときのために、あの技も磨いたんだから……。"
135,"TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_174","それより、横流しされたクリスタルの行方を追うんでしょ?
まだサンクレッドが到着してないみたいだけど、
情報収集をはじめましょ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのアルフィノは、落ち着いたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_01 アルフィノから、帰還の報告を頼まれた。キャンプ・オーバールックの「ブルーエイディン少甲佐」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_02 ブルーエイディン少甲佐から、蛮神「タイタン」の討伐を感謝された。その夜、アリゼーと、互いのこれまでについて話し合った。キャンプ・オーバールックの「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_03 アルフィノから、そろそろ出発したいと言われた。キャンプ・オーバールックで「アリゼー」を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_04 アリゼーを見つけた。彼女たちは、ガ・ブを黒渦団に預けることを決断した。決意も新たに、ベスパーベイの「砂の家」に向かおう。
9 5 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_05 砂の家に入り、ウリエンジェと話した。世界の統合についての話と、召喚用クリスタルの取引についての情報を得た。砂の家の「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_06 アルフィノと話した。彼は、アリゼーのウリエンジェに対する態度に、違和感を感じているらしい。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「アリゼー」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_07 アリゼーと話した。彼女はウリエンジェのことで、何か気がかりなことがあるようだ。ともかく、クリスタルの取引について、情報収集を開始しよう。
12 8 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNE106_02346_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_00 ブルーエイディン少甲佐と話す
29 25 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_02 アリゼーを探す
31 27 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_03 ベスパーベイの砂の家へ向かう
32 28 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_05 リトルアラミゴのアリゼーと話す
34 30 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNE106_02346_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_000 理由はどうあれ、ガ・ブが蛮神を召喚したことは事実。 信徒と化したかもしれない蛮族を、 温かく迎えてもらうのは難しいでしょうね……。
53 49 TEXT_HEAVNE106_02346_GABU_000_005 ……………………。
54 50 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_010 次のことを考える前に…… これまでの事情は黒渦団にも伝えてあるが、 改めて君から、帰還の報告をしてくれないだろうか?
55 51 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_011 ブルーエイディン少甲佐が、気を揉んでいたからね。 戦いの後ですまないが、無事な姿を見せてやってくれ。
56 52 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_020 ブルーエイディン少甲佐に、帰還の報告をしてくれないかい? 君の帰還を、今か今かと待っているはずだからね。
57 53 TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_030 お前、戻ったのか! っつーことは、蛮神「タイタン」は……!
58 54 TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_031 そうかそうか、ご苦労さん! おかげで、俺も部下たちも、肩の荷を下ろせるぜ。
59 55 TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_032 正直なところ、いくら中途半端な状態でも、 近くで蛮神が召喚されたとなりゃ、気が気じゃねぇんだよ。
60 56 TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_033 うちの隊は、実力重視の荒くれ揃いだが、 蛮神と戦うとしたら、怪我人も死人も出るだろうからな。 ……本当に、ありがとよ。
61 57 TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_034 よぉし、今夜は祝杯だ! お前も疲れてるだろうし、一晩ここで休んでけ! 大した歓待はできないがな、がっはっは!
62 58 TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_040 どうだ、よく休めたか?
63 59 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いの疲れは癒えたかい? よければ、そろそろ出発することにしよう。
64 60 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_051 実は先ほど、サンクレッドから通信があったんだ。 彼らと、ヤ・シュトラたちの調査でも、 イシュガルドの刻印のある木箱が見つかったらしい。
65 61 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_052 どうやら、先の皇都決戦のために収集したクリスタルを、 横流ししていた者がいるようだ。 裏で糸を引いているのは、無論、アシエンだろうがね。
66 62 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_053 現在、アイメリク卿の指示のもと、 神殿騎士団が全力で捜査を進めてくれているらしい。 犯人確保も時間の問題だろうと、サンクレッドは言っていたよ。
67 63 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_054 ならば我々は、すでに横流しされたクリスタルがほかにないか、 念のため調べておくのがいいと思うんだ。 報告も兼ねて、再度ウリエンジェを訪ねたいが……。
68 64 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_055 ……ふむ、アリゼーの姿が見えないな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼女を見かけたら、 そろそろ出発だと声をかけてくれないかい?
69 65 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_060 アリゼーと……ガ・ブの姿も見えないな。 先程までは近くにいたから、 キャンプの中にいると思うのだが……。
70 66 TEXT_HEAVNE106_02346_GABU_000_065 ……………………。
71 67 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_070 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……もしかして、そろそろ出発の時間?
72 68 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_071 了解よ。 また探させちゃったみたいで、悪いわね。 私の準備はできてるから、大丈夫。
73 69 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_072 ……ガ・ブのことは、どうするつもりだい?
74 70 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_073 アルフィノ……。 その人と一緒に来たってことは、 あなた、答えを決めてるんでしょう?
75 71 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_074 あれから結局、ひと言も聞けなかった。 眠ってもいないみたいだから、体力も消耗してると思う。 ……そんな状態で、連れまわすわけにいかないでしょ。
76 72 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_075 ガ・ブのこと、黒渦団に任せるわ。
77 73 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_076 この子は、きっと今、戦っているのよ。 悲しんで、傷ついて、蛮神の誘いにすべてを委ねたい気持ちと、 親を奪ったその信仰を、許せない気持ちの間でね……。
78 74 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_077 それに決着がつくまでは、 どうか、友好的な獣人として扱ってあげて。
79 75 TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_078 おう、俺たちのリムサ・ロミンサでは、獣人も人も大差ねぇ。 そいつがクリスタルの場所をタレこんでくれたおかげで、 被害は抑えられたって、上にもよーく言っておくぜ。
80 76 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_079 ガ・ブ……。 あなたの気持ち、少しはわかる気がするの。 私たちも、お祖父様を亡くしたから。
81 77 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_080 つらくて、やるせなくて、何かに怒って…… もしかしたら今は、どんな言葉も聞きたくないかもしれない。 だけど、これだけは伝えておくわ。
82 78 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_081 いつかの朝、その悲しみや怒りが胸の奥に沈むまで、 あなたの心を手放さないで。
83 79 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_082 その気持ちは、空虚な信仰にすり替えられるべきものじゃない。 あなたが生きて、ご両親を愛した証よ。 手放しちゃったら……私も寂しいわ。
84 80 TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_083 それじゃ、行くぞ。
85 81 TEXT_HEAVNE106_02346_GABU_000_084 …………大好き……気持ち……なくせない…… ありがと……ありがと…………。
86 82 TEXT_HEAVNE106_02346_GABU_000_085 ………………。
87 83 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_086 ガ・ブなら、大丈夫に違いないさ……。 私たちの想いは、きっと伝わっている……。
88 84 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_087 しかし、思い知らされるよ。 神降ろしが……蛮神が、どういうものであったかを。
89 85 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_088 行きましょう。 この件の黒幕どもを、一発……いえ、千発くらい、 ぶん殴ってやらないと気が済まないわ。
90 86 TEXT_HEAVNE106_02346_BLOEIDIN_000_090 あのチビの身柄は、しっかり任された。 上にも、よく伝えておくが…… 俺だって、テンパードにならねぇことを願ってるぜ。
91 87 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_100 待ち人は来たれり……。 息災でご帰還くださり、安堵いたしました……。
92 88 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_101 ああ、大成功とは言い難いが、 アシエンたちの企みは、ひとまず挫けたはずだ。 どうにか、闇の戦士が介入してくる前に、事を収められたよ。
93 89 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_102 何よりです……。 私からも、朗報とは呼び難けれど、 みなさんにご報告がございます……。
94 90 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_103 まず、アリゼー様から賜っていた、 「世界の統合」についての調査結果です……。
95 91 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_104 かの偽典は、この世界と併存する世界の存在を示唆し、 霊災が起こるたび、それらの世界が消えると語っています……。 そして、消えゆく世界は、我らの世界と交じり合うとも……。
96 92 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_105 つまり、過去7度の霊災によって、 第一世界から第十三世界のいずれか7つが、 すでに原初世界に統合されている……。
97 93 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_106 ……そのとおり。 私は他の賢人から伝え聞いたのみですが…… 星の代弁者たるミンフィリアの証言とも、齟齬はないはずです。
98 94 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_107 では、その統合とは、いかなる現象であるのか……。 「ゲルンの託宣」には、こう綴られておりました。
99 95 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_108 終焉を迎えし世界においては、 すべての生命が等しくエーテルへと還り、 その奔流は流れを変えて、原初の世界に注がれる……と。
100 96 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_109 何よ、それ……! じゃあ、闇の戦士が目的を果たしたところで、 第一世界の生命は、結局みんな死ぬってわけ……!?
101 97 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_110 少なくとも、肉体と個は消え失せる…… それは、一般的に「死」と呼べるでしょう……。
102 98 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_111 しかし、第一世界が瀕しているという、光の氾濫の危機…… その先にあるのが、ヴォイドと同じく完全な無の世界ならば、 そこには生どころか死すらも存在し得ない。
103 99 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_112 あらゆる命が無に帰る前に…… せめてエーテルを、原初世界で新たな命として転生させたい。 ……それが、闇の戦士の真意と思われます。
104 100 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_113 それほどまでに…… 彼らは窮地に立たされているのか。
105 101 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_114 それから……もうひとつ、ご報告が……。 こちらは、みなさんが阻止しようとしている、 彼らの企みについての情報です……。
106 102 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_115 先刻……南ザナラーンの、リトルアラミゴ周辺にて、 密輸された大量のクリスタルが、 アラミゴ人の手に渡った模様です……。
107 103 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_116 ……アラミゴ人? それは、今までの対象とは毛色が異なるようだが…… 本当に、アシエンたちの手引きした計画なのか?
108 104 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_117 まず、間違いはないかと……。 過去には、アシエンがリトルアラミゴの若人を誑かし、 壊神「ラールガー」を降ろさせようとした前例もあります……。
109 105 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_118 加えて、クリスタルの密輸の実行犯に、 難民問題と因縁の鎖で結ばれた者が交じっている様子……。
110 106 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_119 かつて、みなさんが捕獲した、元不滅隊員エリヌ・ロアユ…… ウルダハでの難民蜂起にも加担した、彼女の組織の残党が、 今は、アシエンの協力者となっているのです……。
111 107 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_120 なんだって……! 確かに、エリヌ・ロアユはイシュガルドの出身でもあった。 彼女の組織の残党なら、両者に繋がりがあるのも頷ける……。
112 108 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_121 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー、 真偽を知るためにも、一度リトルアラミゴに赴いてみないかい?
113 109 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_122 …………ええ、そうね。 自分の目で確かめてみましょう。
114 110 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_123 ……お気をつけて、いってらっしゃいませ。
115 111 TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_124 アルフィノ様、アリゼー様、それから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……聞こえてるか?
116 112 TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_125 速報だ、アイメリク卿たち神殿騎士団が、 クリスタルの横流しをしていた連中を確保した。 しかも、黒いローブ姿の男に唆されたと、白状したらしい。
117 113 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_126 それは朗報だ……! では、アシエンの手引きによるクリスタルの供給が、 当面は断たれると思っても?
118 114 TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_127 ああ……。 だが、連中の供述によれば、すでにもう1件、 クリスタルの取引が完了しているそうでな……。
119 115 TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_128 相手は、アラミゴ人だと言っていた。 場所は南ザナラーン…… リトルアラミゴ周辺だそうだ。
120 116 TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_129 これ以上の情報は引き出せそうもない。 ……ってことで、俺は今から現地に向かって、 情報収集にあたろうと思う。
121 117 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_130 それならば、私たちも同じ情報を掴んで、 ちょうどリトルアラミゴに向かうところだ。 合流して、協力しよう。
122 118 TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_131 なんだ、そうだったのか! さすが、天才双子と熟練冒険者が組んでるだけのことはある。
123 119 TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_132 ……だが、この情報は知らないだろ? クリスタル横流しの実行犯の一味に、見知った顔がいてな。 記憶を辿って……ピンときた。
124 120 TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_133 そいつは、エリヌ・ロアユと懇意にしてた男だったのさ。 恐らく、彼女の作った地下組織の残党をまとめて、 後ろ暗い仕事を続けていたんだろうな。
125 121 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_100_133 ああ、その話ならすでに…………
126 122 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_134 今の情報、あなたからほかの誰かに伝えた?
127 123 TEXT_HEAVNE106_02346_THANCRED_000_135 ん? まだ誰にも話してないが…… どこかに伝えた方がいいか?
128 124 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_136 いいえ、結構よ。 ……ウリエンジェから聞いた通りだわ。
129 125 TEXT_HEAVNE106_02346_URIANGER_000_140 ……さる筋からの情報ですので、 取引が行われたことは、間違いないかと。 お気をつけて、いってらっしゃいませ……。
130 126 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_150 ……アリゼーは、ウリエンジェと何かあったのだろうか? 近頃の彼女の態度は、どうもぎこちない気がする……。
131 127 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_151 ウリエンジェは、特に熱心なお祖父様の弟子だった。 ルヴェユール家にもよく訪ねてきていて、 家族同然に過ごしてきた間柄さ。
132 128 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_152 特にアリゼーとは、お祖父様をはさんで3人でいるのを、 見かけない日がないほどだったよ。
133 129 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_153 ……まあ、この件はいずれ、それとなく聞くことにしよう。 サンクレッドからの情報で裏もとれたことだし、 我々も、「リトルアラミゴ」に向かわなくては。
134 130 TEXT_HEAVNE106_02346_ALPHINAUD_000_160 サンクレッドは、まだ来ていないようだね。
135 131 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_170 ウリエンジェ……いったい何を企んでるわけ……?
136 132 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_171 ……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ごめんなさい、ちょっと考え事に集中しちゃってたみたい。
137 133 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_172 ウリエンジェと何かあったのかって? そうね……気がかりなことはあるけど、まだはっきりとは……。 あいつの考えって、いつもわかりにくいのよ。
138 134 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_173 もし……もしも、悪い方に転がるようだったら、 私が全力であいつを止めるから、心配しないで。 そういうときのために、あの技も磨いたんだから……。
139 135 TEXT_HEAVNE106_02346_ALISAIE_000_174 それより、横流しされたクリスタルの行方を追うんでしょ? まだサンクレッドが到着してないみたいだけど、 情報収集をはじめましょ。
+202
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0,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_00","リトルアラミゴのアルフィノは、行動を開始するようだ。"
1,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_01","アルフィノから、分担して情報収集をしようと提案された。リトルアラミゴの東側で、住民たちから情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_02","住民たちから情報を集めた。鉄仮面という人物が話題になっているようだ。リトルアラミゴの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_03","アルフィノと話した。彼らの情報収集の結果も同じだったらしい。鉄仮面についての情報を得るため、リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_04","グンドバルドから、鉄仮面が演説をしている場所を聞いた。南ザナラーンのカルン埋没寺院前で「アルフィノ」と合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_05","アルフィノと合流し、鉄仮面の演説を聞きにいった。演説の会場で、懐かしい顔ぶれと再会した。カルン埋没寺院前の「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_06","アルフィノたちと話した。イダとパパリモは、アラミゴ解放軍に協力をしていたらしい。急に台頭してきた鉄仮面については、アルフィノと同じく疑念を抱いているようだ。協力して、真実に迫っていこう。"
7,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_09",""
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11,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_11",""
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22,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_00","リトルアラミゴで情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_02","グンドバルドと話す"
27,"TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_03","カルン埋没寺院前でアルフィノと合流"
28,"TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_07",""
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48,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_000","有用な話が聞けるといいんだけど。"
49,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_010","さて……クリスタルの取引現場は、この周辺のはず。
あとは、「アラミゴ人」という漠然とした相手を、
どう絞っていくかだが……。"
50,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_011","不穏な動きをしている者がいれば、
何かしらの噂になっているかもしれない。
このリトルアラミゴの住民たちから、話を聞いてみよう。"
51,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_012","私とアリゼーは、集落の西側で聞き込みをしてみる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君には東側を頼めるかい?
後ほど、またこの場所で合流だ。"
52,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_015","こちらの聞き込みは、私とアリゼーでやってみよう。
君は、集落の東側を頼む。"
53,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_018","私たちみたいな余所者に、
どこまで素直に話してくれるかしらね……。"
54,"TEXT_HEAVNE107_02347_SIFRID_000_020","最近、変わったことはないか?
そんなの、もちろん大ありさ!
「鉄仮面」卿という、最高の革命家が登場したんだからね!"
55,"TEXT_HEAVNE107_02347_SIFRID_000_021","彼のアラミゴ奪還にかける熱意には、心が震えたよ。
オレも解放軍の一員として、
ガレマール帝国の連中を、この手でなぎ倒すんだ!"
56,"TEXT_HEAVNE107_02347_TALEBOT_000_025","……話を聞いて回ってる?
そうはいっても、今はみんな、
「鉄仮面」卿のことばかりじゃない?"
57,"TEXT_HEAVNE107_02347_TALEBOT_000_026","ホント、人気者だよ……。
名前のとおり、いつも仮面を被っていて、
その下の素顔は、側近にも明かしていないらしい。"
58,"TEXT_HEAVNE107_02347_TALEBOT_000_027","アラミゴ解放運動中につけられた醜い傷があるだとか、
帝国に追われている指名手配犯だとか……
みんなは好き勝手に噂をしてるよ。"
59,"TEXT_HEAVNE107_02347_OTELIN_000_030","ああ……?
大した事件なんてねえよ。
俺たちアラミゴ難民は、いつもどおりの酷い暮らしさ。"
60,"TEXT_HEAVNE107_02347_OTELIN_000_031","だが、噂の「鉄仮面」卿の誘いに乗れば、
諦めてた故国奪還の夢も、少しは現実に近づくのかもな……。
なんでも、今までの解放軍にはない秘策があるそうだぞ。"
61,"TEXT_HEAVNE107_02347_SIFRID_000_040","「鉄仮面」卿は、アラミゴの民の星!
彼とともに、ガレマール帝国から故国を取り戻すんだ!"
62,"TEXT_HEAVNE107_02347_TALEBOT_000_045","「鉄仮面」卿ねぇ……。
顔も見たことない人に、よくついていこうと思うよね。
オレは暑苦しいの苦手だし、興味ないかな……。"
63,"TEXT_HEAVNE107_02347_OTELIN_000_050","クソッ、俺だって、もう少し回復してれば……。
このまま、この地で弱っていくくらいなら、
刺し違える覚悟で解放運動に加わっても……。"
64,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_055","どうやら、おかしな奴が現れてるらしいわね……。"
65,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえり。
君の方はどうだった?"
66,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_061","……やはり、「鉄仮面」という人物の話題ばかりだったか。
私とアリゼーの方も、概ね同じ状況だったよ。"
67,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_062","アラミゴ解放運動を否定する気はないが、
突然活発に動き出した「鉄仮面」のことは、少々気がかりだ。"
68,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_063","アラミゴを占領しているガレマール帝国に対し、
強気に出れるだけの材料があるということだからね。
それが、蛮神召喚でなければいいのだが……。"
69,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_064","ここの集落の顔役から、
もう少し詳しい話を聞いてみようと思うんだ。
顔見知りの君に、仲介を頼めると助かるよ。"
70,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_070","ただの懸念で済むといいが……。"
71,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_075","アラミゴがガレマール帝国に占拠されたのって、
確か20年くらい前だったわよね。
鉄仮面とやらは、今の今まで何をしてたのかしら?"
72,"TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_080","冒険者よ……。
先ほどから、仲間の話を聞き回っているようだが、
また不穏な兆候でもあったのだろうか。"
73,"TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_081","……なるほど。
お前たちの気にしている「鉄仮面」卿とは、
近頃、アラミゴ解放軍の中で頭角を現してきた人物だ。"
74,"TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_082","素性は知れないが、解放運動に並々ならぬ熱意を持ち、
国外に逃れた同志たちを、急速にまとめはじめている。
外側からアラミゴを救うため、何か策を練っているらしい。"
75,"TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_083","アラミゴの民として、彼を疑いたくはないが……
以前、若人らの暴走をとめてくれたお前の目に、
曇りがないことも知っている……。"
76,"TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_084","よし、「カルン埋没寺院」に行くがいい。
そこで、鉄仮面卿みずからが、仲間を募る演説をしている。
お前自身の目で、見定めるのだ。"
77,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_085","ふむ……よいタイミングだったということかな。
さっそく、その演説を聞きに行ってみよう。"
78,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_086","だったら、私はここで留守番してるわ。
サンクレッドとすれ違いになったら、困るだろうし。
……くれぐれも気をつけてね。"
79,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_090","こちらも、情報収集を進めてみるわ。
……ザナラーンの地をひとりで散策するなんて、
どれくらいぶりかしら。"
80,"TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_091","熱く燃える心が、人を動かし、希望の星となることがある。
しかし、その星が見せる道が、必ず正しいとは限らない……。
我々アラミゴの民は、幾度もそうした誤りを繰り返してきた。"
81,"TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_092","そして、それが渦中の者にこそ正せない誤りだと知っている。
だからこそ、お前の目にゆだねよう。
ウィルレッドもまた……それを望むであろうよ。"
82,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_100","よし……。
演説は、中で行われているようだ。
我々も入ってみよう。"
83,"TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_110","まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>たちと、
こんなところで会えるなんて!"
84,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_115","なんだか、一層たくましくなったんじゃないか?
お互いに無事で再会できて、何よりだよ。"
85,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_120","イダ、パパリモ……!
無事でいてくれて、本当によかった……!"
86,"TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_121","アルフィノ様と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>もね!
みんななら、ぜーったい無事だって信じてたけどさ!"
87,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_122","「暁」の指名手配がとけて、
クリスタルブレイブの解散が行われたとは聞いてたからね。
君たちが尽力してくれたんだって、思ってたよ。"
88,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_123","知っていたのか……!
しかし、それならばどうして今まで……?"
89,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_124","僕たちは、あの戦勝祝賀会から逃げたあと、
古いツテを頼って、アラミゴ解放軍に身を寄せていたんだ。"
90,"TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_125","そんで、匿ってもらった恩を返すため、
彼らの活動に力を貸してたってワケなんだけど……
もしかして、知らなかった?"
91,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_126","「暁」の嫌疑が晴れたと聞いたときに、
僕らの状況をしたためた手紙を、君たち宛に出したんだ。
リンクパールは、逃亡中に壊しちゃってたからね。"
92,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_127","でも、君たちの反応を見るかぎり、
手紙は、そちらに届いていないようだ。"
93,"TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_128","信頼できる子に託したと思ったんだけどなぁ……。
解放軍内の検閲で引っかかっちゃったんだね、きっと。
「あの人」は、「暁」とかに介入されるのを嫌がってるし。"
94,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_129","「あの人」……?
まさか、鉄仮面卿のことか?"
95,"TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_130","そんな……。
彼はいったい、どういう人物なんだ?
さきほどの演説は、いかにも熱がはいっていたが……。"
96,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_131","ああ、演説をしてたのは、残念ながら影武者だよ。
僕らは、解放軍の一員として協力を要請されたときに、
本物とされる人物と会っているが……あれとは別人だ。"
97,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_132","本物の鉄仮面はとても用心深くて、
多くの人の前に姿を晒すようなことはしないのさ。
どのみち仮面をつけているし、気づく人はまずいないからね。"
98,"TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_133","命を預ける仲間にまで、素性を隠し続けるなんて、
なーんかイヤな感じじゃない?"
99,"TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_134","い、いや、アタシの仮面は、別問題だとしてさ!?"
100,"TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_135","でも、鉄仮面って、解放軍の中ですごーく人気があるんだ。
アタシたちは、仲間をこのまま鉄仮面に任せていいのか、
見定めるために演説を聞きに来たってわけ。"
101,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_136","結果は……
本人が出てきていない時点で、お察しだけどね。"
102,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_137","……それで、君たちの方は?
どうして鉄仮面の演説に?"
103,"TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_138","ええっ!?
蛮神召喚のためのクリスタルを、
アイツが受け取ったかもしれないの!?"
104,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_139","アラミゴ解放軍にそんな計画はなかったけど……
鉄仮面なら、独断でどうにでもできるか。"
105,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_140","彼が匂わせている切り札がなんなのか、
僕らも前々から気になっていたんだ。
……蛮神召喚も、ない話ではないかもしれない。"
106,"TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_141","その調査、アタシたちにも協力させて!
鉄仮面が悪巧みしてるとしたら、絶対に暴いてやるんだから!"
107,"TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_142","ああ、そうだとも。
「暁の血盟」の活動に、僕らも復帰させてくれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_00 リトルアラミゴのアルフィノは、行動を開始するようだ。
5 1 TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_01 アルフィノから、分担して情報収集をしようと提案された。リトルアラミゴの東側で、住民たちから情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_02 住民たちから情報を集めた。鉄仮面という人物が話題になっているようだ。リトルアラミゴの「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_03 アルフィノと話した。彼らの情報収集の結果も同じだったらしい。鉄仮面についての情報を得るため、リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_04 グンドバルドから、鉄仮面が演説をしている場所を聞いた。南ザナラーンのカルン埋没寺院前で「アルフィノ」と合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_05 アルフィノと合流し、鉄仮面の演説を聞きにいった。演説の会場で、懐かしい顔ぶれと再会した。カルン埋没寺院前の「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_06 アルフィノたちと話した。イダとパパリモは、アラミゴ解放軍に協力をしていたらしい。急に台頭してきた鉄仮面については、アルフィノと同じく疑念を抱いているようだ。協力して、真実に迫っていこう。
11 7 TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_07
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27 23 TEXT_HEAVNE107_02347_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_00 リトルアラミゴで情報を集める
29 25 TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_02 グンドバルドと話す
31 27 TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_03 カルン埋没寺院前でアルフィノと合流
32 28 TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_07
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51 47 TEXT_HEAVNE107_02347_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_000 有用な話が聞けるといいんだけど。
53 49 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_010 さて……クリスタルの取引現場は、この周辺のはず。 あとは、「アラミゴ人」という漠然とした相手を、 どう絞っていくかだが……。
54 50 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_011 不穏な動きをしている者がいれば、 何かしらの噂になっているかもしれない。 このリトルアラミゴの住民たちから、話を聞いてみよう。
55 51 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_012 私とアリゼーは、集落の西側で聞き込みをしてみる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君には東側を頼めるかい? 後ほど、またこの場所で合流だ。
56 52 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_015 こちらの聞き込みは、私とアリゼーでやってみよう。 君は、集落の東側を頼む。
57 53 TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_018 私たちみたいな余所者に、 どこまで素直に話してくれるかしらね……。
58 54 TEXT_HEAVNE107_02347_SIFRID_000_020 最近、変わったことはないか? そんなの、もちろん大ありさ! 「鉄仮面」卿という、最高の革命家が登場したんだからね!
59 55 TEXT_HEAVNE107_02347_SIFRID_000_021 彼のアラミゴ奪還にかける熱意には、心が震えたよ。 オレも解放軍の一員として、 ガレマール帝国の連中を、この手でなぎ倒すんだ!
60 56 TEXT_HEAVNE107_02347_TALEBOT_000_025 ……話を聞いて回ってる? そうはいっても、今はみんな、 「鉄仮面」卿のことばかりじゃない?
61 57 TEXT_HEAVNE107_02347_TALEBOT_000_026 ホント、人気者だよ……。 名前のとおり、いつも仮面を被っていて、 その下の素顔は、側近にも明かしていないらしい。
62 58 TEXT_HEAVNE107_02347_TALEBOT_000_027 アラミゴ解放運動中につけられた醜い傷があるだとか、 帝国に追われている指名手配犯だとか…… みんなは好き勝手に噂をしてるよ。
63 59 TEXT_HEAVNE107_02347_OTELIN_000_030 ああ……? 大した事件なんてねえよ。 俺たちアラミゴ難民は、いつもどおりの酷い暮らしさ。
64 60 TEXT_HEAVNE107_02347_OTELIN_000_031 だが、噂の「鉄仮面」卿の誘いに乗れば、 諦めてた故国奪還の夢も、少しは現実に近づくのかもな……。 なんでも、今までの解放軍にはない秘策があるそうだぞ。
65 61 TEXT_HEAVNE107_02347_SIFRID_000_040 「鉄仮面」卿は、アラミゴの民の星! 彼とともに、ガレマール帝国から故国を取り戻すんだ!
66 62 TEXT_HEAVNE107_02347_TALEBOT_000_045 「鉄仮面」卿ねぇ……。 顔も見たことない人に、よくついていこうと思うよね。 オレは暑苦しいの苦手だし、興味ないかな……。
67 63 TEXT_HEAVNE107_02347_OTELIN_000_050 クソッ、俺だって、もう少し回復してれば……。 このまま、この地で弱っていくくらいなら、 刺し違える覚悟で解放運動に加わっても……。
68 64 TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_055 どうやら、おかしな奴が現れてるらしいわね……。
69 65 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえり。 君の方はどうだった?
70 66 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_061 ……やはり、「鉄仮面」という人物の話題ばかりだったか。 私とアリゼーの方も、概ね同じ状況だったよ。
71 67 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_062 アラミゴ解放運動を否定する気はないが、 突然活発に動き出した「鉄仮面」のことは、少々気がかりだ。
72 68 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_063 アラミゴを占領しているガレマール帝国に対し、 強気に出れるだけの材料があるということだからね。 それが、蛮神召喚でなければいいのだが……。
73 69 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_064 ここの集落の顔役から、 もう少し詳しい話を聞いてみようと思うんだ。 顔見知りの君に、仲介を頼めると助かるよ。
74 70 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_070 ただの懸念で済むといいが……。
75 71 TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_075 アラミゴがガレマール帝国に占拠されたのって、 確か20年くらい前だったわよね。 鉄仮面とやらは、今の今まで何をしてたのかしら?
76 72 TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_080 冒険者よ……。 先ほどから、仲間の話を聞き回っているようだが、 また不穏な兆候でもあったのだろうか。
77 73 TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_081 ……なるほど。 お前たちの気にしている「鉄仮面」卿とは、 近頃、アラミゴ解放軍の中で頭角を現してきた人物だ。
78 74 TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_082 素性は知れないが、解放運動に並々ならぬ熱意を持ち、 国外に逃れた同志たちを、急速にまとめはじめている。 外側からアラミゴを救うため、何か策を練っているらしい。
79 75 TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_083 アラミゴの民として、彼を疑いたくはないが…… 以前、若人らの暴走をとめてくれたお前の目に、 曇りがないことも知っている……。
80 76 TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_084 よし、「カルン埋没寺院」に行くがいい。 そこで、鉄仮面卿みずからが、仲間を募る演説をしている。 お前自身の目で、見定めるのだ。
81 77 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_085 ふむ……よいタイミングだったということかな。 さっそく、その演説を聞きに行ってみよう。
82 78 TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_086 だったら、私はここで留守番してるわ。 サンクレッドとすれ違いになったら、困るだろうし。 ……くれぐれも気をつけてね。
83 79 TEXT_HEAVNE107_02347_ALISAIE_000_090 こちらも、情報収集を進めてみるわ。 ……ザナラーンの地をひとりで散策するなんて、 どれくらいぶりかしら。
84 80 TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_091 熱く燃える心が、人を動かし、希望の星となることがある。 しかし、その星が見せる道が、必ず正しいとは限らない……。 我々アラミゴの民は、幾度もそうした誤りを繰り返してきた。
85 81 TEXT_HEAVNE107_02347_GUNDOBALD_000_092 そして、それが渦中の者にこそ正せない誤りだと知っている。 だからこそ、お前の目にゆだねよう。 ウィルレッドもまた……それを望むであろうよ。
86 82 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_100 よし……。 演説は、中で行われているようだ。 我々も入ってみよう。
87 83 TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_110 まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>たちと、 こんなところで会えるなんて!
88 84 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_115 なんだか、一層たくましくなったんじゃないか? お互いに無事で再会できて、何よりだよ。
89 85 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_120 イダ、パパリモ……! 無事でいてくれて、本当によかった……!
90 86 TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_121 アルフィノ様と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>もね! みんななら、ぜーったい無事だって信じてたけどさ!
91 87 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_122 「暁」の指名手配がとけて、 クリスタルブレイブの解散が行われたとは聞いてたからね。 君たちが尽力してくれたんだって、思ってたよ。
92 88 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_123 知っていたのか……! しかし、それならばどうして今まで……?
93 89 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_124 僕たちは、あの戦勝祝賀会から逃げたあと、 古いツテを頼って、アラミゴ解放軍に身を寄せていたんだ。
94 90 TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_125 そんで、匿ってもらった恩を返すため、 彼らの活動に力を貸してたってワケなんだけど…… もしかして、知らなかった?
95 91 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_126 「暁」の嫌疑が晴れたと聞いたときに、 僕らの状況をしたためた手紙を、君たち宛に出したんだ。 リンクパールは、逃亡中に壊しちゃってたからね。
96 92 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_127 でも、君たちの反応を見るかぎり、 手紙は、そちらに届いていないようだ。
97 93 TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_128 信頼できる子に託したと思ったんだけどなぁ……。 解放軍内の検閲で引っかかっちゃったんだね、きっと。 「あの人」は、「暁」とかに介入されるのを嫌がってるし。
98 94 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_129 「あの人」……? まさか、鉄仮面卿のことか?
99 95 TEXT_HEAVNE107_02347_ALPHINAUD_000_130 そんな……。 彼はいったい、どういう人物なんだ? さきほどの演説は、いかにも熱がはいっていたが……。
100 96 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_131 ああ、演説をしてたのは、残念ながら影武者だよ。 僕らは、解放軍の一員として協力を要請されたときに、 本物とされる人物と会っているが……あれとは別人だ。
101 97 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_132 本物の鉄仮面はとても用心深くて、 多くの人の前に姿を晒すようなことはしないのさ。 どのみち仮面をつけているし、気づく人はまずいないからね。
102 98 TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_133 命を預ける仲間にまで、素性を隠し続けるなんて、 なーんかイヤな感じじゃない?
103 99 TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_134 い、いや、アタシの仮面は、別問題だとしてさ!?
104 100 TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_135 でも、鉄仮面って、解放軍の中ですごーく人気があるんだ。 アタシたちは、仲間をこのまま鉄仮面に任せていいのか、 見定めるために演説を聞きに来たってわけ。
105 101 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_136 結果は…… 本人が出てきていない時点で、お察しだけどね。
106 102 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_137 ……それで、君たちの方は? どうして鉄仮面の演説に?
107 103 TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_138 ええっ!? 蛮神召喚のためのクリスタルを、 アイツが受け取ったかもしれないの!?
108 104 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_139 アラミゴ解放軍にそんな計画はなかったけど…… 鉄仮面なら、独断でどうにでもできるか。
109 105 TEXT_HEAVNE107_02347_PAPALYMO_000_140 彼が匂わせている切り札がなんなのか、 僕らも前々から気になっていたんだ。 ……蛮神召喚も、ない話ではないかもしれない。
110 106 TEXT_HEAVNE107_02347_YDA_000_141 その調査、アタシたちにも協力させて! 鉄仮面が悪巧みしてるとしたら、絶対に暴いてやるんだから!
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0,"TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_00","カルン埋没寺院前のパパリモは、さっそく提案があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_01","パパリモから、鉄仮面の影武者をおびきだして問い質す方法を提案された。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「テールボット」に、パパリモから預かった「<Sheet(EventItem,2001354,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_02","テールボットに<Sheet(EventItem,2001354,0)/>を渡し、難民の衣装を受け取った。リトルアラミゴの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_03","アルフィノと話した。作戦どおり、難民の衣装に着替え、ひとけのないところで待機することになった。「<Sheet(Item,2995,0)/>」と「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備し、リトルアラミゴ付近の「アルフィノ」と話そう。衣装を失くした場合は、再度テールポッドに頼んでみよう。"
4,"TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_04","難民らしい格好で待機していたところ、パパリモたちが鉄仮面の影武者を連れてきた。影武者曰く、召喚用クリスタルを受け取り、アマルジャ族との取引に使ったという。リトルアラミゴ付近の「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_05","アルフィノと話した。彼は冒険者の心中を慮っていた。神降ろしが行われる前に、クリスタルを回収しよう!"
6,"TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_06",""
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23,"TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_00","テールボットに<Sheet(EventItem,2001354,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_02","<Sheet(Item,2995,0)/>と<Sheet(Item,3306,0)/>を
装備し、アルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_08",""
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34,"TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_10",""
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48,"TEXT_HEAVNE108_02348_YDA_000_000","鉄仮面のヤツ……
本当に、アラミゴ奪還のために蛮神を使おうとしてるなら、
絶対に許せないよ!"
49,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_005","思わぬ妨害もあったようだが、ふたりと再会できてよかった。
タタルにも、早急に連絡をしておこう。
まずは力をあわせて、この件を解決しなくては!"
50,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALISAIE_000_010","こちらも、情報収集を進めてみるわ。
……ザナラーンの地をひとりで散策するなんて、
どれくらいぶりかしら。"
51,"TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_020","真相を解き明かす方法について、僕に策がある。
久々の共同作戦といこうじゃないか。"
52,"TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_021","影武者は、本物の鉄仮面から直接指示を受けている存在だ。
本物の行方もわからない以上、
まずはあの影武者を問い詰めるべきだろう。"
53,"TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_022","だけど、さすがに人前じゃまずい。
なんとかして、彼を僕たちだけの前に、
引きずり出す必要がある……。"
54,"TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_023","そこで、だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>とアルフィノ様は、難民に扮して、
ひとけのない場所で待機していてくれないか?"
55,"TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_024","僕とイダは、解放軍の一員として、
演説を終えた影武者をそこまで誘導する。
解放運動に興味を持っている奴がいるから話をしてくれ、とね。"
56,"TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_025","難民の格好については、リトルアラミゴにいる、
「テールボット」という青年に相談するといい。
この「<Sheet(EventItem,2001354,0)/>」を渡せば、話は通じるはずだ。"
57,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_026","了解した。
それでは作戦開始だ!"
58,"TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_030","難民の格好については、リトルアラミゴにいる、
「テールボット」という青年に相談するといい。
「<Sheet(EventItem,2001354,0)/>」を渡せば、話は通じるはずだ。"
59,"TEXT_HEAVNE108_02348_YDA_000_035","鉄仮面の影武者を、
必ずキミたちのところまで連れていくから!"
60,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_040","彼が、テールボットらしいが……
本当に、難民に扮する手伝いをしてくれるのだろうか?"
61,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALISAIE_000_045","鉄仮面について、何か掴めた?
サンクレッドは、まだ到着してないわ。"
62,"TEXT_HEAVNE108_02348_TALEBOT_000_050","……またあんた?
今度は難民の格好をしたいって……
なんでオレに言うのさ、嫌味?"
63,"TEXT_HEAVNE108_02348_TALEBOT_000_051","ああ……パパリモさんの紹介か……。
だったらまあ、お代ももらっちゃったし、
2人分の地味で汚い服くらい、用意してあげるよ。"
64,"TEXT_HEAVNE108_02348_TALEBOT_000_052","はい、これね。
「<Sheet(Item,2995,0)/>」と、
「<Sheet(Item,3306,0)/>」だよ。"
65,"TEXT_HEAVNE108_02348_TALEBOT_000_060","難民に扮するなら、「<Sheet(Item,2995,0)/>」と、
「<Sheet(Item,3306,0)/>」を着ればいい……。
代金は多めにもらってるから、なくしたらまた渡すよ。"
66,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_070","この服を着るのか……。
変装をするだなんて、緊張してしまうな……。"
67,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_071","では、さっそく着替えてこよう。
その後、地図に印をつけた場所で合流だ。"
68,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
着替えを済ませないと、鉄仮面の影武者に、
警戒されてしまうかもしれない。"
69,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_076","「<Sheet(Item,2995,0)/>」と、
「<Sheet(Item,3306,0)/>」を着て再集合だ。
もし服をなくしたなら、テールボットに相談してみてくれ。"
70,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_080","ああ、君も着替えが済んだようだね。
私の方も、なかなかだろう?
どこからどう見ても、警戒しようがないアラミゴ難民だ!"
71,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_081","それではここで、イダとパパリモが、
鉄仮面の影武者を連れてくるのを待つとしよう。
自然に……自然に…………。"
72,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_090","鉄仮面の影武者は、かつて君に助けられたといっていた。
君に心当たりは…………"
73,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_091","いや、私が知るべきことではないな。
君の想いは、旅をしてきた君自身にしか、
わからないこともあるだろう。"
74,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_092","ただ……私は、こうしてともに行動するようになって、
目の前にある問題と、ひとつずつ戦う君を見た。
その結果がどうあっても……私は、そんな君を尊敬している。"
75,"TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_093","君が行くのなら、ともに行こう。
彼らの陰謀を打ち破るんだ。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_00 カルン埋没寺院前のパパリモは、さっそく提案があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_01 パパリモから、鉄仮面の影武者をおびきだして問い質す方法を提案された。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「テールボット」に、パパリモから預かった「<Sheet(EventItem,2001354,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_02 テールボットに<Sheet(EventItem,2001354,0)/>を渡し、難民の衣装を受け取った。リトルアラミゴの「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_03 アルフィノと話した。作戦どおり、難民の衣装に着替え、ひとけのないところで待機することになった。「<Sheet(Item,2995,0)/>」と「<Sheet(Item,3306,0)/>」を装備し、リトルアラミゴ付近の「アルフィノ」と話そう。衣装を失くした場合は、再度テールポッドに頼んでみよう。
8 4 TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_04 難民らしい格好で待機していたところ、パパリモたちが鉄仮面の影武者を連れてきた。影武者曰く、召喚用クリスタルを受け取り、アマルジャ族との取引に使ったという。リトルアラミゴ付近の「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_05 アルフィノと話した。彼は冒険者の心中を慮っていた。神降ろしが行われる前に、クリスタルを回収しよう!
10 6 TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVNE108_02348_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_00 テールボットに<Sheet(EventItem,2001354,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_02 <Sheet(Item,2995,0)/>と<Sheet(Item,3306,0)/>を 装備し、アルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_03 アルフィノと話す
32 28 TEXT_HEAVNE108_02348_TODO_04
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53 49 TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_005 思わぬ妨害もあったようだが、ふたりと再会できてよかった。 タタルにも、早急に連絡をしておこう。 まずは力をあわせて、この件を解決しなくては!
54 50 TEXT_HEAVNE108_02348_ALISAIE_000_010 こちらも、情報収集を進めてみるわ。 ……ザナラーンの地をひとりで散策するなんて、 どれくらいぶりかしら。
55 51 TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_020 真相を解き明かす方法について、僕に策がある。 久々の共同作戦といこうじゃないか。
56 52 TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_021 影武者は、本物の鉄仮面から直接指示を受けている存在だ。 本物の行方もわからない以上、 まずはあの影武者を問い詰めるべきだろう。
57 53 TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_022 だけど、さすがに人前じゃまずい。 なんとかして、彼を僕たちだけの前に、 引きずり出す必要がある……。
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59 55 TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_024 僕とイダは、解放軍の一員として、 演説を終えた影武者をそこまで誘導する。 解放運動に興味を持っている奴がいるから話をしてくれ、とね。
60 56 TEXT_HEAVNE108_02348_PAPALYMO_000_025 難民の格好については、リトルアラミゴにいる、 「テールボット」という青年に相談するといい。 この「<Sheet(EventItem,2001354,0)/>」を渡せば、話は通じるはずだ。
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75 71 TEXT_HEAVNE108_02348_ALPHINAUD_000_081 それではここで、イダとパパリモが、 鉄仮面の影武者を連れてくるのを待つとしよう。 自然に……自然に…………。
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0,"TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_00","ブロークンウォーターのアルフィノは、気持ちを切り替えたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_01","アルフィノとともに、クリスタルの回収に向かうことになった。着替えをすませてから、南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_02","アリゼーに声をかけにいったところ、サンクレッドも合流していた。一同は、アマルジャ族の砦に向けて出発した。南ザナラーンのザハラク戦陣前にいる「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_03","アルフィノに声をかけ、ザハラク戦陣に突入した。そこで待ち構えていたのは、闇の戦士たちだった。冒険者たちは、無事に南ザナラーンへ帰還できるのだろうか。"
4,"TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_04","アシエンと道を違え、冒険者の排除に乗り出した彼らを、合流したウリエンジェとともに退けた。2つの世界のクリスタルが一堂に介し、力を発揮したそのとき、ミンフィリアがハイデリンの使徒……光の調停者として切り離された。彼女は第一世界に渡り、光の氾濫を食い止めるらしい。またひとつ、別れを経験した冒険者たち。ザハラク戦陣前の「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_05","アルフィノと話した。彼は、闇の戦士たちの想いや、ミンフィリアの決意を、忘れずにいたいと語った。"
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24,"TEXT_HEAVNE109_02349_TODO_00","アリゼーと話す"
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26,"TEXT_HEAVNE109_02349_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNE109_02349_TODO_03","アルフィノと再度話す"
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48,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_000","よし、私たちは、アマルジャ族の砦……
ザハラク戦陣の様子を見に行くことにしよう。"
49,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_001","そのためにも、まずはアリゼーと合流だ。
服を着替えてから、リトルアラミゴで落ち合おう。"
50,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_010","やはり、いつもの格好が安心するよ……。
君の方も、着替えは万全かい?"
51,"TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_015","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
遅くなって、すまなかった。"
52,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALISAIE_000_020","おつかれさま。
こちらは、このとおりサンクレッドと合流できたわ。
……そっちの首尾はどう?"
53,"TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_021","イダとパパリモと会えたのか!
アラミゴ解放軍を頼っていたとは……なるほどな……。
何にせよ、ふたりが無事で何よりだ。"
54,"TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_022","それにしても、クリスタルはザハラク戦陣か……。
面倒なところに運ばれたものだな。"
55,"TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_023","遅れてきたぶん、働く準備はバッチリだが……
今すぐ乗り込むか?"
56,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_024","ああ、手遅れにするものか!
ひとまず、「ザハラク戦陣」の入口へ。
様子をうかがってから、全員で突入しよう!"
57,"TEXT_HEAVNE109_02349_URIANGER_000_025","鉄仮面は、指示どおりに動きましたか……。"
58,"TEXT_HEAVNE109_02349_URIANGER_000_026","すべての役者は、焼かれし舞台の上に揃わん……。
今、開幕を告げる鐘は鳴り、我が秘策は成就する。"
59,"TEXT_HEAVNE109_02349_URIANGER_000_027","どちらにとっても、機会は恐らく1度きり……。
この身を切り札として、必ずや勝利へと導きましょう。
……頼みましたよ、みなさん。"
60,"TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_030","今のところ、大きな騒ぎは起きてないようだな。
神降ろしの儀式には、至っていないということか……?"
61,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALISAIE_000_035","……少し緊張してるけど、大丈夫。
ガ・ブみたいな子が増える前に、クリスタルを奪還するわよ。"
62,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_040","ふむ……外から見るかぎり、異常はないようだ。
動きがあるとすれば、蛮神「イフリート」の召喚が行われる、
砦の最深部……祭壇あたりか。"
63,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いの準備はいいかい?
神降ろしが行われる前に、ザハラク戦陣に乗り込もう!"
64,"TEXT_HEAVNE109_02349_SYSTEM_000_042","これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、
カットシーンが連続して再生されます。"
65,"TEXT_HEAVNE109_02349_SYSTEM_000_043","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
66,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALISAIE_000_050","ほとんど部外者だった私が、
知った風に語っていい状況じゃないでしょう。
……アルフィノに声をかけてあげて。"
67,"TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_055","………………。"
68,"TEXT_HEAVNE109_02349_URIANGER_000_060","私の独断で成したこと……
許されるとは思っておりません。
お叱りは、いかようにでも受けましょう……。"
69,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_070","南ザナラーン……。
ミンフィリアが、安全な場所まで送ってくれたのか……。"
70,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、第一世界に渡った彼女たちには、
何が待ち受けているのだろう。
肉体を失っている闇の戦士たちは、恐らくもう……。"
71,"TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_072","……それでも何かを守らんとした彼らの想いを、
私は忘れずにいたいと思うんだ。
それに、ミンフィリアの決意も。"
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4 0 TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_00 ブロークンウォーターのアルフィノは、気持ちを切り替えたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_01 アルフィノとともに、クリスタルの回収に向かうことになった。着替えをすませてから、南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「アリゼー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_02 アリゼーに声をかけにいったところ、サンクレッドも合流していた。一同は、アマルジャ族の砦に向けて出発した。南ザナラーンのザハラク戦陣前にいる「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_03 アルフィノに声をかけ、ザハラク戦陣に突入した。そこで待ち構えていたのは、闇の戦士たちだった。冒険者たちは、無事に南ザナラーンへ帰還できるのだろうか。
8 4 TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_04 アシエンと道を違え、冒険者の排除に乗り出した彼らを、合流したウリエンジェとともに退けた。2つの世界のクリスタルが一堂に介し、力を発揮したそのとき、ミンフィリアがハイデリンの使徒……光の調停者として切り離された。彼女は第一世界に渡り、光の氾濫を食い止めるらしい。またひとつ、別れを経験した冒険者たち。ザハラク戦陣前の「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_05 アルフィノと話した。彼は、闇の戦士たちの想いや、ミンフィリアの決意を、忘れずにいたいと語った。
10 6 TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVNE109_02349_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNE109_02349_TODO_00 アリゼーと話す
29 25 TEXT_HEAVNE109_02349_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNE109_02349_TODO_02 アルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNE109_02349_TODO_03 アルフィノと再度話す
32 28 TEXT_HEAVNE109_02349_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNE109_02349_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_000 よし、私たちは、アマルジャ族の砦…… ザハラク戦陣の様子を見に行くことにしよう。
53 49 TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_001 そのためにも、まずはアリゼーと合流だ。 服を着替えてから、リトルアラミゴで落ち合おう。
54 50 TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_010 やはり、いつもの格好が安心するよ……。 君の方も、着替えは万全かい?
55 51 TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_015 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 遅くなって、すまなかった。
56 52 TEXT_HEAVNE109_02349_ALISAIE_000_020 おつかれさま。 こちらは、このとおりサンクレッドと合流できたわ。 ……そっちの首尾はどう?
57 53 TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_021 イダとパパリモと会えたのか! アラミゴ解放軍を頼っていたとは……なるほどな……。 何にせよ、ふたりが無事で何よりだ。
58 54 TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_022 それにしても、クリスタルはザハラク戦陣か……。 面倒なところに運ばれたものだな。
59 55 TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_023 遅れてきたぶん、働く準備はバッチリだが…… 今すぐ乗り込むか?
60 56 TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_024 ああ、手遅れにするものか! ひとまず、「ザハラク戦陣」の入口へ。 様子をうかがってから、全員で突入しよう!
61 57 TEXT_HEAVNE109_02349_URIANGER_000_025 鉄仮面は、指示どおりに動きましたか……。
62 58 TEXT_HEAVNE109_02349_URIANGER_000_026 すべての役者は、焼かれし舞台の上に揃わん……。 今、開幕を告げる鐘は鳴り、我が秘策は成就する。
63 59 TEXT_HEAVNE109_02349_URIANGER_000_027 どちらにとっても、機会は恐らく1度きり……。 この身を切り札として、必ずや勝利へと導きましょう。 ……頼みましたよ、みなさん。
64 60 TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_030 今のところ、大きな騒ぎは起きてないようだな。 神降ろしの儀式には、至っていないということか……?
65 61 TEXT_HEAVNE109_02349_ALISAIE_000_035 ……少し緊張してるけど、大丈夫。 ガ・ブみたいな子が増える前に、クリスタルを奪還するわよ。
66 62 TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_040 ふむ……外から見るかぎり、異常はないようだ。 動きがあるとすれば、蛮神「イフリート」の召喚が行われる、 砦の最深部……祭壇あたりか。
67 63 TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いの準備はいいかい? 神降ろしが行われる前に、ザハラク戦陣に乗り込もう!
68 64 TEXT_HEAVNE109_02349_SYSTEM_000_042 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、 カットシーンが連続して再生されます。
69 65 TEXT_HEAVNE109_02349_SYSTEM_000_043 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
70 66 TEXT_HEAVNE109_02349_ALISAIE_000_050 ほとんど部外者だった私が、 知った風に語っていい状況じゃないでしょう。 ……アルフィノに声をかけてあげて。
71 67 TEXT_HEAVNE109_02349_THANCRED_000_055 ………………。
72 68 TEXT_HEAVNE109_02349_URIANGER_000_060 私の独断で成したこと…… 許されるとは思っておりません。 お叱りは、いかようにでも受けましょう……。
73 69 TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_070 南ザナラーン……。 ミンフィリアが、安全な場所まで送ってくれたのか……。
74 70 TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、第一世界に渡った彼女たちには、 何が待ち受けているのだろう。 肉体を失っている闇の戦士たちは、恐らくもう……。
75 71 TEXT_HEAVNE109_02349_ALPHINAUD_000_072 ……それでも何かを守らんとした彼らの想いを、 私は忘れずにいたいと思うんだ。 それに、ミンフィリアの決意も。
+252
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0,"TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_00","ザハラク戦陣前のアルフィノは、放心しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_01","アルフィノと、今後について話した。サンクレッドがクリスタルの回収に向かい、アルフィノと冒険者はパパリモたちと合流することになった。合流の前に、ザハラク戦陣前にいる「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_02","アリゼーとウリエンジェと話した。彼らとは、後ほど石の家で合流することになった。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「パパリモ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_03","パパリモたちと話し、鉄仮面の影武者がクリスタルを隠し持っていなかったことを確認した。途中、グンドバルドに声をかけられたイダは、慌てた様子で石の家に戻っていった。レヴナンツトールの石の家にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_04","アルフィノに声をかけ、仲間たちと暁の間で話をした。クルルが正式に「暁の血盟」の一員となり、アリゼーもそこに加わった。石の家の「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_05","アルフィノと話した。イシュガルドでの旅や、闇の戦士との戦い、数々の出会いと別れを経て、「暁の血盟」も再始動を果たした。闇の戦士が語った「俺たちとは違う結末」に辿りつくことはできるのだろうか。まだ見ぬ答えを求めて、新たな冒険、新たな出会いを重ねていこう。"
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24,"TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_00","アリゼーと話す"
25,"TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_01","リトルアラミゴのパパリモと話す"
26,"TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_02","石の家のアルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_03","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_000","ほとんど部外者だった私が、
知った風に語っていい状況じゃないでしょう。
……アルフィノに声をかけてあげて。"
49,"TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_005","………………。"
50,"TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_010","私の独断で成したこと……
許されるとは思っておりません。
お叱りは、いかようにでも受けましょう……。"
51,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_020","……ああ、これからのことを、考えなければならないね。"
52,"TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ様。
俺は再度ザハラク戦陣に入って、クリスタルを探してくる。
うやむやになって、回収できてないからな。"
53,"TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_022","大丈夫、あれだけの騒ぎの後じゃ、
アマルジャ族も、神降ろしの儀式どころじゃないだろう。
騒ぎに乗じて標的を掻っ攫うくらいなら、俺だけで十分だ。"
54,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_023","しかし、サンクレッド……。"
55,"TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_024","……なに、今はひとりにしてくれってことさ。
回収と後始末をすませたら、「石の家」に向かう。
アルフィノ様たちは、イダとパパリモのことを頼む。"
56,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_025","……ここは彼に任せることにしよう。
イダたちが、調査を終えて戻ってきているかもしれない。
私は先に、「リトルアラミゴ」の方へ行っているよ。"
57,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま。
あなたのおかげで、どうにかイチゲキお見舞いできたわ。
……本当にありがとう。"
58,"TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_031","……アリゼー様は、私に企みがあることを、
いつから察しておいでだったのですか?"
59,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_032","闇の戦士を追っているとき、グブラ幻想図書館で、
あなたとアシエンが話しているのを見たのよ。"
60,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_033","でもね……あなた、昔っから他人に対して一言足りないし、
誰かに協力を頼むのとか、ド下手だったでしょ。"
61,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_034","だから、単に裏切ったんじゃなくて、
何か思惑があるんだろう、ってね。
……見込み違いじゃなくて何よりだわ。"
62,"TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_035","さようでしたか……。
アシエンを相手取る策だけに、慎重になっておりましたが……
多大なご心配をおかけして、申し訳ございませんでした……。"
63,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_036","謝罪なんていらないわ。
あなたがとった行動は、結果的に、
最小限の被害で多くの命を救ったと思ってる。"
64,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_037","……でもね。
その策を成すために、確かに犠牲になった者がいる。
だから私は、あなたを褒めたりなんかしないわよ。"
65,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとのことは任せていい?
まだちょっと……大技の影響が残っててね。
少し休んでから、あなたたちの拠点に顔をだすわ。"
66,"TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_039","……せめて、付き添わせてください。
後ほど「石の家」まで、ご案内いたしましょう。"
67,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_040","ふたりにも、ミンフィリアたちのことを、
話さなければならないな。"
68,"TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_045","あっ、おかえりー!
こっちの調査も、完了したよ!"
69,"TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_050","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
君たちも調査おつかれさま。"
70,"TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_051","僕たちで、鉄仮面の一派が使っているキャンプを調べたが、
あいつらの言うとおり、クリスタルは見つからなかった。
それで……ザハラク戦陣の方は?"
71,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_052","実は……。"
72,"TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_053","うそ……。
ミンフィリアが、そんなことになってたなんて……!"
73,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_054","正直なところ、私もまだ上手く言葉が見つからないよ。
ただ……彼女たちの決心を見届けたからこそ、
立ち止まりたくはないんだ。"
74,"TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_055","……アルフィノ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
僕たちも、正式に「暁」に復帰してもいいかな。
離れている間にあったことを、きちんと知っておきたいんだ。"
75,"TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_056","それに、今回の鉄仮面絡みの件……
奴を追うにせよ、解放軍の外側から俯瞰した方が、
見えるものがあるかもしれない。"
76,"TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_057","うんうん、アタシもそうしたい!
久々にみんなに会いたいよ!"
77,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_058","ああ、もちろん。
タタルもみんなも、君たちの帰りを待っていたんだ。
今だからこそ、元気な顔を見せてあげてほしい。"
78,"TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_059","あなたは……まさか、イダ様では……!?"
79,"TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_060","ああ、間違いない……!
あなたが生きていらっしゃったとは……!"
80,"TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_061","え……えっと……?"
81,"TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_062","覚えていらっしゃらないだろうか。
かつて暴君テオドリックに反旗を翻した革命軍の一員として、
あなたの父上とともに戦った、グンドバルドです。"
82,"TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_063","20年前、祖国が陥落したあの日からは、
この地にアラミゴ難民の受け入れ先を築くことで、
解放運動に加わって参りました。"
83,"TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_064","あなたとも、幾度か活動をともにしたものです。
数年前より、お姿を拝見できず、案じておりましたが……
まるであの頃のまま、お変わりないようだ。"
84,"TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_065","あ、ああ……うん!
心配かけちゃってごめんね!"
85,"TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_066","今は「暁の血盟」と一緒に活動してるんだ。
それで……その、ちょっと……表立って行動できなくて。
だけど大丈夫だから、うん!"
86,"TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_067","そ、それじゃあ、アタシは先に「石の家」に戻ってるね!
早くみんなに会いたいしっ!"
87,"TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_068","……すまない。
彼女にも、いろいろと事情があるんだ。
つもる話は、いずれまた。"
88,"TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_069","僕たちも、「石の家」に向かおう。"
89,"TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_070","イダ……。
厚い仮面で大事なことを隠しているのは、
君も鉄仮面も同じじゃないか……。"
90,"TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_080","イダ様の父君は、革命軍を率いておられた方。
暴君テオドリックの圧政に耐えかねていた者たちを束ね、
自由のために立ち上がられた義士なのだ。"
91,"TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_081","父君は、その後の帝国軍との戦いで斃れたが、
イダ様は、積極的にアラミゴ解放運動に携わってこられた。
私は老いたものだが、彼女はいまだ健在のようだな。"
92,"TEXT_HEAVNE110_02350_HOARYBOULDER_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
イダさんとパパリモさんが、見つかったのですね!"
93,"TEXT_HEAVNE110_02350_HOARYBOULDER_000_086","おふたりとも、先ほどこちらに到着されて、
今は身支度を整えに行かれました。
彼らと無事に再会できて、感無量です!"
94,"TEXT_HEAVNE110_02350_COULTENET_000_090","イダさんたちとの再会を祝いたいところですが、
多くの仲間は任務に出ていましてね……。
オーカーたちは、そろそろ戻ってくると思いますが。"
95,"TEXT_HEAVNE110_02350_FLHAMINN_000_095","……おかえりなさい。
あの子のこと、あとで話をさせてほしいって、
アルフィノさんに言われたわ。"
96,"TEXT_HEAVNE110_02350_FLHAMINN_000_096","私はきっと、大丈夫……。
彼女の想いはちゃんと、受け取っているから……。"
97,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_100","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
先程、サンクレッドから連絡があって、
無事にクリスタルを回収できたそうだ。"
98,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_101","それをアイメリク卿に返還してから、合流すると言っていた。
……これで、本当に一件落着だ。"
99,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_102","調査に協力してくれていた、ヤ・シュトラやクルルさんにも、
事情を伝えて、ここに集まるように頼んである。
皆がそろったら、「暁の間」で今後について話そう。"
100,"TEXT_HEAVNE110_02350_TATARU_000_110","アリゼーさんを、みなさんに紹介するでっす!"
101,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_115","改めて、これからよろしくね。
……って、こういうの、なんだかムズ痒いのよね。"
102,"TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_120","…………まるであの頃のまま、かぁ。"
103,"TEXT_HEAVNE110_02350_YSHTOLA_000_125","それじゃあ、私たちは別件の調査に向かおうかしら。
用事があったら、すぐに呼んでちょうだい。"
104,"TEXT_HEAVNE110_02350_KRILE_000_130","組織への所属がどうであれ、
私はとっくにみんなの仲間のつもりでいたけれど……
こうしてケジメをつけると、気持ちが引き締まるわ!"
105,"TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_135","原初世界と、13の鏡像世界が分かたれている現状は、
本来あるべきではない、歪な状態といえる……。"
106,"TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_136","アシエンは恐らく、その真理を告げることで、
私が協力をすると考えたのでしょう。
私は、それを逆手に取り、彼らの懐に潜り込んだ……。"
107,"TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_137","私が単なる知の探究者であれば、その誤算は生じなかった……。
しかし、ルヴェユール家の方々や、「暁」のみなさん、
そして騒がしい幼馴染が、私に強い意志を与えてくれたのです。"
108,"TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_140","さっきのイダの主張……
まるで自分自身に言い聞かせてるみたいじゃないか。
困ったものだよ、本当にさ。"
109,"TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_145","回収したクリスタルは、アイメリク卿に返還しておいた。
今後は、横流しされたりしないよう、
より管理を徹底するつもりだそうだ。"
110,"TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_146","それと、お前にもよろしく伝えてくれってさ。
最後まで食事ができなかったこと、
地味に気にしてたようだぜ、あの人。"
111,"TEXT_HEAVNE110_02350_HOARYBOULDER_000_150","こうしてまた、イダさんたちとお会いできる日がくるとは!
思い出されるスクワットの日々……感激ですッ!"
112,"TEXT_HEAVNE110_02350_COULTENET_000_155","ミンフィリアさんは、当面お戻りになられないのですね。
残念な気持ちは残りますが、
今はパパリモさんたちの帰還を素直に喜びましょう。"
113,"TEXT_HEAVNE110_02350_OCHERBOULDER_000_160","エノル、今回の任務では、
ずいぶんミスが目立っていましたが……
何か悩み事でもあるのですか?"
114,"TEXT_HEAVNE110_02350_AENOR_000_165","ごめんなさい、オーカー。
あなたと、お兄様のことが、どうしても頭から離れなくて……。"
115,"TEXT_HEAVNE110_02350_CLEMENCE_000_170","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ただいま任務から帰還しました!
……なんだか、いつもよりも賑やかですよね?"
116,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この広間を見てくれ。
これが今の「暁の血盟」だ。"
117,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_181","三国の盟主や、イシュガルドの人々……
イゼルとエスティニアン殿に、ドラゴン族や、闇の戦士たち。
彼ら全員との出会いがあったからこそ、今がある。"
118,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_182","それを思うと……少しだけ背中を押される気がするんだ。
どこに向かうべきかは、悩んでばかりだがね。"
119,"TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_183","……行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
我々には、まだ知らない場所がある。
そこできっと、望む未来に繋がる出会いが、待っているんだ。"
120,"TEXT_HEAVNE110_02350_IRONMASK02350_000_800","……そうか、ご苦労。
お前は兵として前線に合流しろ。
次は大きな戦いになるゆえ、私自ら出よう。"
121,"TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_801","今回は、まんまと使われたようだな。"
122,"TEXT_HEAVNE110_02350_IRONMASK02350_000_802","こちらの計画に支障はない。
本当に使われたのは自分たちだとも知らずに、
闇の戦士……哀れな連中だった。"
123,"TEXT_HEAVNE110_02350_IRONMASK02350_000_803","貴様こそいいのか?
闇の戦士は、貴様の手駒だったのだろう。"
124,"TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_804","一時であれ、ハイデリンに力を戻されたのは予想外だったが、
結果としては、むしろ好都合だ。"
125,"TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_805","光で無に帰された世界など、
ゾディアーク様にとっても不要な存在……。
あちらの「調停者」のお手並み拝見といこう。"
126,"TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_806","それよりも、君に手土産がある。
……君が憐れんだ、闇の戦士たちが回収したものだ。"
127,"TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_807","かの地で絶えた、邪竜の眼だ。
さまざまな蛮族を試したが、君が適役とみた。
……受け取るがいい。"
128,"TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_808","果てのない絶望と怒り、深い怨嗟にまみれた心の持ち主……
その眼には、やはりそういう者がふさわしい。
どう使うも、君次第だ。"
129,"TEXT_HEAVNE110_02350_NERO_000_810","(-????-)フン、こンなところにありやがったか……。"
130,"TEXT_HEAVNE110_02350_NERO_000_811","くく……待たせたなぁ!
存分に遊ンでやるぜ、この新しい玩具でなッ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_00 ザハラク戦陣前のアルフィノは、放心しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_01 アルフィノと、今後について話した。サンクレッドがクリスタルの回収に向かい、アルフィノと冒険者はパパリモたちと合流することになった。合流の前に、ザハラク戦陣前にいる「アリゼー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_02 アリゼーとウリエンジェと話した。彼らとは、後ほど石の家で合流することになった。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「パパリモ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_03 パパリモたちと話し、鉄仮面の影武者がクリスタルを隠し持っていなかったことを確認した。途中、グンドバルドに声をかけられたイダは、慌てた様子で石の家に戻っていった。レヴナンツトールの石の家にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_04 アルフィノに声をかけ、仲間たちと暁の間で話をした。クルルが正式に「暁の血盟」の一員となり、アリゼーもそこに加わった。石の家の「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_05 アルフィノと話した。イシュガルドでの旅や、闇の戦士との戦い、数々の出会いと別れを経て、「暁の血盟」も再始動を果たした。闇の戦士が語った「俺たちとは違う結末」に辿りつくことはできるのだろうか。まだ見ぬ答えを求めて、新たな冒険、新たな出会いを重ねていこう。
10 6 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_08
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19 15 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_16
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24 20 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNE110_02350_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_00 アリゼーと話す
29 25 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_01 リトルアラミゴのパパリモと話す
30 26 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_02 石の家のアルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_03 アルフィノと話す
32 28 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNE110_02350_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_000 ほとんど部外者だった私が、 知った風に語っていい状況じゃないでしょう。 ……アルフィノに声をかけてあげて。
53 49 TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_005 ………………。
54 50 TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_010 私の独断で成したこと…… 許されるとは思っておりません。 お叱りは、いかようにでも受けましょう……。
55 51 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_020 ……ああ、これからのことを、考えなければならないね。
56 52 TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ様。 俺は再度ザハラク戦陣に入って、クリスタルを探してくる。 うやむやになって、回収できてないからな。
57 53 TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_022 大丈夫、あれだけの騒ぎの後じゃ、 アマルジャ族も、神降ろしの儀式どころじゃないだろう。 騒ぎに乗じて標的を掻っ攫うくらいなら、俺だけで十分だ。
58 54 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_023 しかし、サンクレッド……。
59 55 TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_024 ……なに、今はひとりにしてくれってことさ。 回収と後始末をすませたら、「石の家」に向かう。 アルフィノ様たちは、イダとパパリモのことを頼む。
60 56 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_025 ……ここは彼に任せることにしよう。 イダたちが、調査を終えて戻ってきているかもしれない。 私は先に、「リトルアラミゴ」の方へ行っているよ。
61 57 TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま。 あなたのおかげで、どうにかイチゲキお見舞いできたわ。 ……本当にありがとう。
62 58 TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_031 ……アリゼー様は、私に企みがあることを、 いつから察しておいでだったのですか?
63 59 TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_032 闇の戦士を追っているとき、グブラ幻想図書館で、 あなたとアシエンが話しているのを見たのよ。
64 60 TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_033 でもね……あなた、昔っから他人に対して一言足りないし、 誰かに協力を頼むのとか、ド下手だったでしょ。
65 61 TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_034 だから、単に裏切ったんじゃなくて、 何か思惑があるんだろう、ってね。 ……見込み違いじゃなくて何よりだわ。
66 62 TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_035 さようでしたか……。 アシエンを相手取る策だけに、慎重になっておりましたが…… 多大なご心配をおかけして、申し訳ございませんでした……。
67 63 TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_036 謝罪なんていらないわ。 あなたがとった行動は、結果的に、 最小限の被害で多くの命を救ったと思ってる。
68 64 TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_037 ……でもね。 その策を成すために、確かに犠牲になった者がいる。 だから私は、あなたを褒めたりなんかしないわよ。
69 65 TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとのことは任せていい? まだちょっと……大技の影響が残っててね。 少し休んでから、あなたたちの拠点に顔をだすわ。
70 66 TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_039 ……せめて、付き添わせてください。 後ほど「石の家」まで、ご案内いたしましょう。
71 67 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_040 ふたりにも、ミンフィリアたちのことを、 話さなければならないな。
72 68 TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_045 あっ、おかえりー! こっちの調査も、完了したよ!
73 69 TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_050 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 君たちも調査おつかれさま。
74 70 TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_051 僕たちで、鉄仮面の一派が使っているキャンプを調べたが、 あいつらの言うとおり、クリスタルは見つからなかった。 それで……ザハラク戦陣の方は?
75 71 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_052 実は……。
76 72 TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_053 うそ……。 ミンフィリアが、そんなことになってたなんて……!
77 73 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_054 正直なところ、私もまだ上手く言葉が見つからないよ。 ただ……彼女たちの決心を見届けたからこそ、 立ち止まりたくはないんだ。
78 74 TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_055 ……アルフィノ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 僕たちも、正式に「暁」に復帰してもいいかな。 離れている間にあったことを、きちんと知っておきたいんだ。
79 75 TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_056 それに、今回の鉄仮面絡みの件…… 奴を追うにせよ、解放軍の外側から俯瞰した方が、 見えるものがあるかもしれない。
80 76 TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_057 うんうん、アタシもそうしたい! 久々にみんなに会いたいよ!
81 77 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_058 ああ、もちろん。 タタルもみんなも、君たちの帰りを待っていたんだ。 今だからこそ、元気な顔を見せてあげてほしい。
82 78 TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_059 あなたは……まさか、イダ様では……!?
83 79 TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_060 ああ、間違いない……! あなたが生きていらっしゃったとは……!
84 80 TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_061 え……えっと……?
85 81 TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_062 覚えていらっしゃらないだろうか。 かつて暴君テオドリックに反旗を翻した革命軍の一員として、 あなたの父上とともに戦った、グンドバルドです。
86 82 TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_063 20年前、祖国が陥落したあの日からは、 この地にアラミゴ難民の受け入れ先を築くことで、 解放運動に加わって参りました。
87 83 TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_064 あなたとも、幾度か活動をともにしたものです。 数年前より、お姿を拝見できず、案じておりましたが…… まるであの頃のまま、お変わりないようだ。
88 84 TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_065 あ、ああ……うん! 心配かけちゃってごめんね!
89 85 TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_066 今は「暁の血盟」と一緒に活動してるんだ。 それで……その、ちょっと……表立って行動できなくて。 だけど大丈夫だから、うん!
90 86 TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_067 そ、それじゃあ、アタシは先に「石の家」に戻ってるね! 早くみんなに会いたいしっ!
91 87 TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_068 ……すまない。 彼女にも、いろいろと事情があるんだ。 つもる話は、いずれまた。
92 88 TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_069 僕たちも、「石の家」に向かおう。
93 89 TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_070 イダ……。 厚い仮面で大事なことを隠しているのは、 君も鉄仮面も同じじゃないか……。
94 90 TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_080 イダ様の父君は、革命軍を率いておられた方。 暴君テオドリックの圧政に耐えかねていた者たちを束ね、 自由のために立ち上がられた義士なのだ。
95 91 TEXT_HEAVNE110_02350_GUNDOBALD_000_081 父君は、その後の帝国軍との戦いで斃れたが、 イダ様は、積極的にアラミゴ解放運動に携わってこられた。 私は老いたものだが、彼女はいまだ健在のようだな。
96 92 TEXT_HEAVNE110_02350_HOARYBOULDER_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! イダさんとパパリモさんが、見つかったのですね!
97 93 TEXT_HEAVNE110_02350_HOARYBOULDER_000_086 おふたりとも、先ほどこちらに到着されて、 今は身支度を整えに行かれました。 彼らと無事に再会できて、感無量です!
98 94 TEXT_HEAVNE110_02350_COULTENET_000_090 イダさんたちとの再会を祝いたいところですが、 多くの仲間は任務に出ていましてね……。 オーカーたちは、そろそろ戻ってくると思いますが。
99 95 TEXT_HEAVNE110_02350_FLHAMINN_000_095 ……おかえりなさい。 あの子のこと、あとで話をさせてほしいって、 アルフィノさんに言われたわ。
100 96 TEXT_HEAVNE110_02350_FLHAMINN_000_096 私はきっと、大丈夫……。 彼女の想いはちゃんと、受け取っているから……。
101 97 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_100 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 先程、サンクレッドから連絡があって、 無事にクリスタルを回収できたそうだ。
102 98 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_101 それをアイメリク卿に返還してから、合流すると言っていた。 ……これで、本当に一件落着だ。
103 99 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_102 調査に協力してくれていた、ヤ・シュトラやクルルさんにも、 事情を伝えて、ここに集まるように頼んである。 皆がそろったら、「暁の間」で今後について話そう。
104 100 TEXT_HEAVNE110_02350_TATARU_000_110 アリゼーさんを、みなさんに紹介するでっす!
105 101 TEXT_HEAVNE110_02350_ALISAIE_000_115 改めて、これからよろしくね。 ……って、こういうの、なんだかムズ痒いのよね。
106 102 TEXT_HEAVNE110_02350_YDA_000_120 …………まるであの頃のまま、かぁ。
107 103 TEXT_HEAVNE110_02350_YSHTOLA_000_125 それじゃあ、私たちは別件の調査に向かおうかしら。 用事があったら、すぐに呼んでちょうだい。
108 104 TEXT_HEAVNE110_02350_KRILE_000_130 組織への所属がどうであれ、 私はとっくにみんなの仲間のつもりでいたけれど…… こうしてケジメをつけると、気持ちが引き締まるわ!
109 105 TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_135 原初世界と、13の鏡像世界が分かたれている現状は、 本来あるべきではない、歪な状態といえる……。
110 106 TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_136 アシエンは恐らく、その真理を告げることで、 私が協力をすると考えたのでしょう。 私は、それを逆手に取り、彼らの懐に潜り込んだ……。
111 107 TEXT_HEAVNE110_02350_URIANGER_000_137 私が単なる知の探究者であれば、その誤算は生じなかった……。 しかし、ルヴェユール家の方々や、「暁」のみなさん、 そして騒がしい幼馴染が、私に強い意志を与えてくれたのです。
112 108 TEXT_HEAVNE110_02350_PAPALYMO_000_140 さっきのイダの主張…… まるで自分自身に言い聞かせてるみたいじゃないか。 困ったものだよ、本当にさ。
113 109 TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_145 回収したクリスタルは、アイメリク卿に返還しておいた。 今後は、横流しされたりしないよう、 より管理を徹底するつもりだそうだ。
114 110 TEXT_HEAVNE110_02350_THANCRED_000_146 それと、お前にもよろしく伝えてくれってさ。 最後まで食事ができなかったこと、 地味に気にしてたようだぜ、あの人。
115 111 TEXT_HEAVNE110_02350_HOARYBOULDER_000_150 こうしてまた、イダさんたちとお会いできる日がくるとは! 思い出されるスクワットの日々……感激ですッ!
116 112 TEXT_HEAVNE110_02350_COULTENET_000_155 ミンフィリアさんは、当面お戻りになられないのですね。 残念な気持ちは残りますが、 今はパパリモさんたちの帰還を素直に喜びましょう。
117 113 TEXT_HEAVNE110_02350_OCHERBOULDER_000_160 エノル、今回の任務では、 ずいぶんミスが目立っていましたが…… 何か悩み事でもあるのですか?
118 114 TEXT_HEAVNE110_02350_AENOR_000_165 ごめんなさい、オーカー。 あなたと、お兄様のことが、どうしても頭から離れなくて……。
119 115 TEXT_HEAVNE110_02350_CLEMENCE_000_170 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ただいま任務から帰還しました! ……なんだか、いつもよりも賑やかですよね?
120 116 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_180 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この広間を見てくれ。 これが今の「暁の血盟」だ。
121 117 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_181 三国の盟主や、イシュガルドの人々…… イゼルとエスティニアン殿に、ドラゴン族や、闇の戦士たち。 彼ら全員との出会いがあったからこそ、今がある。
122 118 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_182 それを思うと……少しだけ背中を押される気がするんだ。 どこに向かうべきかは、悩んでばかりだがね。
123 119 TEXT_HEAVNE110_02350_ALPHINAUD_000_183 ……行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我々には、まだ知らない場所がある。 そこできっと、望む未来に繋がる出会いが、待っているんだ。
124 120 TEXT_HEAVNE110_02350_IRONMASK02350_000_800 ……そうか、ご苦労。 お前は兵として前線に合流しろ。 次は大きな戦いになるゆえ、私自ら出よう。
125 121 TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_801 今回は、まんまと使われたようだな。
126 122 TEXT_HEAVNE110_02350_IRONMASK02350_000_802 こちらの計画に支障はない。 本当に使われたのは自分たちだとも知らずに、 闇の戦士……哀れな連中だった。
127 123 TEXT_HEAVNE110_02350_IRONMASK02350_000_803 貴様こそいいのか? 闇の戦士は、貴様の手駒だったのだろう。
128 124 TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_804 一時であれ、ハイデリンに力を戻されたのは予想外だったが、 結果としては、むしろ好都合だ。
129 125 TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_805 光で無に帰された世界など、 ゾディアーク様にとっても不要な存在……。 あちらの「調停者」のお手並み拝見といこう。
130 126 TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_806 それよりも、君に手土産がある。 ……君が憐れんだ、闇の戦士たちが回収したものだ。
131 127 TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_807 かの地で絶えた、邪竜の眼だ。 さまざまな蛮族を試したが、君が適役とみた。 ……受け取るがいい。
132 128 TEXT_HEAVNE110_02350_ELIDIBUSEORZEA_000_808 果てのない絶望と怒り、深い怨嗟にまみれた心の持ち主…… その眼には、やはりそういう者がふさわしい。 どう使うも、君次第だ。
133 129 TEXT_HEAVNE110_02350_NERO_000_810 (-????-)フン、こンなところにありやがったか……。
134 130 TEXT_HEAVNE110_02350_NERO_000_811 くく……待たせたなぁ! 存分に遊ンでやるぜ、この新しい玩具でなッ!
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_00","石の家のタタルは、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_01","前回までの冒険録:
闇の戦士たちとの出会いと別れを通じて、かつて原初世界から分かたれた鏡像世界のひとつ、「第一世界」が陥っている危機について知ることができた。彼らは「光の氾濫」によって「無」の世界になりかけているという故郷を救うため、あえてアシエンと協力し、原初世界で「次元圧壊」を引き起こそうとしていたのだ。だが、これは第一世界のすべての命が死を迎え、エーテルとなって原初世界へ統合されることを意味する。この悲しき決断を知ったウリエンジェは、一計を案じて光の戦士と闇の戦士たちとを引き合わせ、それぞれの光のクリスタルの力を利用することで「ハイデリンの使徒」たるミンフィリアを顕現させる。そして、ミンフィリアは「光の調停者」となり、闇の戦士たちとともに世界を隔てる境界を越えた旅に出るのだった。かくして「暁」は、第一世界救済のために大切な仲間との別れを経験する……。だが、歩みを止めるわけにはいかない。イダとパパリモの復帰、アリゼーとクルルの加入を経て、彼らは決意を新たにするのだった。
            * * *
タタルからレヴナンツトールにあるロウェナ記念会館内の工房「ダイヤモンドフォージ」で待つように頼まれた。「<Sheet(EObj,2007563,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_02","タタルと待ち合わせをしたところ、何やらいろいろと採寸されてしまった。その後、イダに呼ばれて「暁」の面々と、次期盟主について話し合っていたところ、アラミゴ解放軍からの使者、メ・ナーゴがやってきた。彼女がもたらした鉄仮面の不可解な動きについて、各国の盟主に伝える必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_03","神殿騎士団本部にて、ルキアを介してアイメリクに事情を伝えた。アイメリクは、グリダニアへのイシュガルド代表の派遣を快諾してくれたが、庶民院の議長と人選について協議したいという。代表に随行することが決まったルキアと、人選の結果を待とう。"
4,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_05",""
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7,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_07",""
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23,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_00","ダイヤモンドフォージの<Sheet(EObj,2007563,0)/>で待機"
25,"TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_01","イシュガルドのルキアと話す"
26,"TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ちょうどいいところに来てくださいまっした!
実は、お願いしたいことがあるのでっす。"
49,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_002","ロウェナ記念会館内の工房、
「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。
詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす!"
50,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_005","ロウェナ記念会館内の工房、
「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。
詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす!"
51,"TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_001","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_002","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_010","ご足労をおかけしまっした。
頼みというのは、難しいことじゃありまっせん。
しばらくの間、そのままじっとしていてくれればいいのでっす。"
54,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_100_010","さあ、ダイヤモンドフォージの腕利き職人のみなさん!
準備はよろしいでっすね?"
55,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_011","そうそう……そのまま……
悪いようにはしないのでっす……。"
56,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_012","ぬふふふふふふふふふふ!"
57,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_013","さあ、すべて完了でっす!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのあんなところや、
こんなところまで、長さや幅をバッチリ記録しまっした!"
58,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_014","この採寸結果をどうするか気になりまっすか?
ダメダメ……まだ秘密なのでっす!"
59,"TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_015","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
こんなところにいたんだ!"
60,"TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_016","アルフィノから頼まれて、探してたんだよね。
よくわからないけど、石の家の「暁の間」に集合だってさ。
とにかく行ってみようよ。"
61,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_017","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
もうこちらの用件は済みましたから、
アルフィノさんのところに行ってあげてくださいでっす!"
62,"TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_010","ナーゴのことは心配だけど、
クルルやタタルたちに任せるしかないよね……。"
63,"TEXT_HEAVNF101_02351_PAPALYMO_000_015","ヤ・シュトラたちと相談して、
僕らは黒衣森の東部森林に向かうことにしたんだ。
シルフ族の反応も気になるし、国境線も見張っておきたいからね。"
64,"TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_010","ふふっ……あなたって、意外と大きいのね。"
65,"TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_011","……何がって?
心が、よ。"
66,"TEXT_HEAVNF101_02351_EGINOLF_100_015","ロウェナ女史の眼光が、蛇の鋭さだとすると、
タタル女史の眼光は、猛禽類のぎらつき……。
そのどちらも恐ろしい……。"
67,"TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_020","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか……。
貴公の来訪を、心より歓迎するぞ。
して、今日は何用かな?"
68,"TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_021","なんと……アラミゴ側で、そのような動きが?
了解した、すぐさまアイメリク様を呼んでくるゆえ、
少々、こちらで待っていてくれ。"
69,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_022","久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
事情はルキアから聞いている……。
どうやら、悠長に話し込んでいる場合ではなさそうだな。"
70,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_023","結論から言うが、グリダニアでの緊急会合の件、
よろこんでイシュガルド代表を派遣させてもらおう。"
71,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_024","だが、私はすでに「教皇代行」ではない。
貴族院の議長を兼務するとはいえ、その一存だけで、
代表者の人選を行うわけにはいかないのだ。"
72,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_025","緊急事態ゆえ、議会の決定を待つわけにはいかぬが、
せめて庶民院の議長とだけは協議させてもらいたい。
すまないが、その時間をくれるだろうか?"
73,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_026","ありがたい。"
74,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_027","誰が代表になるかはわからんが、ルキアにその護衛を頼みたい。
皇都防衛の任をアンドゥルーに任せ、出立の準備を整えてくれ。"
75,"TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_028","ハッ……。"
76,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_029","それでは私は、このまま庶民院議長の下に向かう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はルキアと共に、
大審門に向かい、出立に備えていてくれ……それではな。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_00 石の家のタタルは、頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_01 前回までの冒険録: 闇の戦士たちとの出会いと別れを通じて、かつて原初世界から分かたれた鏡像世界のひとつ、「第一世界」が陥っている危機について知ることができた。彼らは「光の氾濫」によって「無」の世界になりかけているという故郷を救うため、あえてアシエンと協力し、原初世界で「次元圧壊」を引き起こそうとしていたのだ。だが、これは第一世界のすべての命が死を迎え、エーテルとなって原初世界へ統合されることを意味する。この悲しき決断を知ったウリエンジェは、一計を案じて光の戦士と闇の戦士たちとを引き合わせ、それぞれの光のクリスタルの力を利用することで「ハイデリンの使徒」たるミンフィリアを顕現させる。そして、ミンフィリアは「光の調停者」となり、闇の戦士たちとともに世界を隔てる境界を越えた旅に出るのだった。かくして「暁」は、第一世界救済のために大切な仲間との別れを経験する……。だが、歩みを止めるわけにはいかない。イダとパパリモの復帰、アリゼーとクルルの加入を経て、彼らは決意を新たにするのだった。             * * * タタルからレヴナンツトールにあるロウェナ記念会館内の工房「ダイヤモンドフォージ」で待つように頼まれた。「<Sheet(EObj,2007563,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_02 タタルと待ち合わせをしたところ、何やらいろいろと採寸されてしまった。その後、イダに呼ばれて「暁」の面々と、次期盟主について話し合っていたところ、アラミゴ解放軍からの使者、メ・ナーゴがやってきた。彼女がもたらした鉄仮面の不可解な動きについて、各国の盟主に伝える必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_03 神殿騎士団本部にて、ルキアを介してアイメリクに事情を伝えた。アイメリクは、グリダニアへのイシュガルド代表の派遣を快諾してくれたが、庶民院の議長と人選について協議したいという。代表に随行することが決まったルキアと、人選の結果を待とう。
8 4 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_00 ダイヤモンドフォージの<Sheet(EObj,2007563,0)/>で待機
29 25 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_01 イシュガルドのルキアと話す
30 26 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_02
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50 46 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ちょうどいいところに来てくださいまっした! 実は、お願いしたいことがあるのでっす。
53 49 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_002 ロウェナ記念会館内の工房、 「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。 詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす!
54 50 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_005 ロウェナ記念会館内の工房、 「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。 詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす!
55 51 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_001 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_002 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_010 ご足労をおかけしまっした。 頼みというのは、難しいことじゃありまっせん。 しばらくの間、そのままじっとしていてくれればいいのでっす。
58 54 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_100_010 さあ、ダイヤモンドフォージの腕利き職人のみなさん! 準備はよろしいでっすね?
59 55 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_011 そうそう……そのまま…… 悪いようにはしないのでっす……。
60 56 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_012 ぬふふふふふふふふふふ!
61 57 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_013 さあ、すべて完了でっす! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのあんなところや、 こんなところまで、長さや幅をバッチリ記録しまっした!
62 58 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_014 この採寸結果をどうするか気になりまっすか? ダメダメ……まだ秘密なのでっす!
63 59 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_015 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! こんなところにいたんだ!
64 60 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_016 アルフィノから頼まれて、探してたんだよね。 よくわからないけど、石の家の「暁の間」に集合だってさ。 とにかく行ってみようよ。
65 61 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_017 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 もうこちらの用件は済みましたから、 アルフィノさんのところに行ってあげてくださいでっす!
66 62 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_010 ナーゴのことは心配だけど、 クルルやタタルたちに任せるしかないよね……。
67 63 TEXT_HEAVNF101_02351_PAPALYMO_000_015 ヤ・シュトラたちと相談して、 僕らは黒衣森の東部森林に向かうことにしたんだ。 シルフ族の反応も気になるし、国境線も見張っておきたいからね。
68 64 TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_010 ふふっ……あなたって、意外と大きいのね。
69 65 TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_011 ……何がって? 心が、よ。
70 66 TEXT_HEAVNF101_02351_EGINOLF_100_015 ロウェナ女史の眼光が、蛇の鋭さだとすると、 タタル女史の眼光は、猛禽類のぎらつき……。 そのどちらも恐ろしい……。
71 67 TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_020 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか……。 貴公の来訪を、心より歓迎するぞ。 して、今日は何用かな?
72 68 TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_021 なんと……アラミゴ側で、そのような動きが? 了解した、すぐさまアイメリク様を呼んでくるゆえ、 少々、こちらで待っていてくれ。
73 69 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_022 久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 事情はルキアから聞いている……。 どうやら、悠長に話し込んでいる場合ではなさそうだな。
74 70 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_023 結論から言うが、グリダニアでの緊急会合の件、 よろこんでイシュガルド代表を派遣させてもらおう。
75 71 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_024 だが、私はすでに「教皇代行」ではない。 貴族院の議長を兼務するとはいえ、その一存だけで、 代表者の人選を行うわけにはいかないのだ。
76 72 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_025 緊急事態ゆえ、議会の決定を待つわけにはいかぬが、 せめて庶民院の議長とだけは協議させてもらいたい。 すまないが、その時間をくれるだろうか?
77 73 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_026 ありがたい。
78 74 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_027 誰が代表になるかはわからんが、ルキアにその護衛を頼みたい。 皇都防衛の任をアンドゥルーに任せ、出立の準備を整えてくれ。
79 75 TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_028 ハッ……。
80 76 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_029 それでは私は、このまま庶民院議長の下に向かう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はルキアと共に、 大審門に向かい、出立に備えていてくれ……それではな。
+111
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_00","神殿騎士団本部のルキアは、待ち合わせ場所に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_01","ルキアと話した。イシュガルド代表を待つため、クルザス中央高地の大審門へ向かい、「<Sheet(EObj,2007472,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_02","代表者は、神殿騎士団総長でもあるアイメリクに決まったようだ。アイメリクはグリダニアに向かう前に、国境の警備を固めたいという。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「アイメリク」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_03","アイメリクと話した。驚いたことにキャンプ・ドラゴンヘッドの新たな指揮官は、あのエマネランだった。グリダニアの新市街にいる「アイメリク」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_04","アイメリクと話した。黒衣森は美しいが、緊急事態ゆえに木々の緑を楽しんではいられない。他国の領袖たちとの会談に備えよう。"
5,"TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_06",""
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23,"TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_00","大審門の<Sheet(EObj,2007472,0)/>で待機"
25,"TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドのアイメリクと話す"
26,"TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_02","グリダニアのアイメリクと話す"
27,"TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNF102_02352_HANDELOUP_000_001","我らイシュガルドは、エオルゼア都市軍事同盟に加盟した。
当然、神殿騎士団としても全面的に協力させてもらうつもりだ。"
49,"TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_010","よし、それでは我々は、一足先に大審門へと向かい、
会合に出席するイシュガルド代表を待つとしよう。"
50,"TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_015","代表者が誰になるか気になるか?
軍事的案件ゆえ、神殿騎士団総長でもあるアイメリク様が、
そのまま代表に就任すると見て、まず間違いないだろうな。"
51,"TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_020","待たせたな、ふたりとも。
庶民院議長に相談してきたのだが、結局のところ、
私がイシュガルドを代表して会合に出席することになったよ。"
52,"TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_021","軍事や国防に関する案件については、
神殿騎士団総長でもある私に、一任してくれるとのことだ。"
53,"TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_022","回りくどいことと思うかもしれないが、
これも共和制に移行した証といったところさ。"
54,"TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_023","さて、さっそくグリダニアに出発といきたいところなのだが、
途中でキャンプ・ドラゴンヘッドに立ち寄らせてくれないか?
有事に備えて、国境周辺を固めるよう指示しておきたいのでね。"
55,"TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_025","代表者がアイメリク様になったことは、
案の定といったところだろう。
なにせガレマール帝国の軍勢が、からむ案件なのだからな。"
56,"TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_030","では、指揮官に一言かけるとしよう。
そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ぜひ君もいっしょに来てくれ。
君にとっても、馴染みの顔がいるはずだからな。"
57,"TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_031","んんっ!?
誰かと思えば、相棒じゃねぇか!
それに、アイメリク卿たちまで……いったいどうしたんです?"
58,"TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_032","し、少々、お待ちを……
今すぐ温かい飲み物を用意させていただきます、はい!"
59,"TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_033","気持ちはありがたいが長居はできない……配慮は無用だ。
ルキア、事情を説明してやってくれ。"
60,"TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_034","ハッ……。"
61,"TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_035","なるほど……事情はわかりました。"
62,"TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_036","巡察隊を増員し、監視体制を強化すべきでしょう。
アートボルグ砦群のフランセル様やアドネール占星台の部隊にも、
協力要請をかけるべきかと思います、はい。"
63,"TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_037","あぁ、そうしてくれ。
では、我々はグリダニアへ急ぐ……後は頼んだぞ。"
64,"TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_038","な、なぁ……
オレがキャンプ・ドラゴンヘッドの指揮官だなんて、驚きだよな?"
65,"TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_039","自分でもよ……
まだ、あの席に座るだけの実力がないことは、わかってるんだ。"
66,"TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_040","だけどよ、自分にできることを、自分なりにやってみるつもりさ。
オノロワやキャンプを守るみんなの助けを借りながらな。
だから、安心してグリダニアに行ってきてくれ……頼んだぜ?"
67,"TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_045","あいつに勝とうだなんて、思ってないさ。
オレはオレなんだ……それでいいよな?"
68,"TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_050","エマネラン様には僕が付いていますので、どうかご安心を。
あんな方ですが、ちゃんとやる時はやる方ですから……。
多分……きっと……おそらくは……はい。"
69,"TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_055","一見すると平和に見えるグリダニアの街並みだが、
この森にもガレマール帝国軍が入り込み、壁を築いている。
そして、その向こうには「属州」が広がっているのだ。"
70,"TEXT_HEAVNF102_02352_SERPENTHONORGUARD_000_056","イシュガルド代表使節の皆様を、
お迎えにあがりました!"
71,"TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_060","森都「グリダニア」……。
かつて外交上の任務で、何度か訪れたことがあるが、
黒衣森の美しさには、いつも心を奪われてしまう。"
72,"TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_061","だが、いかに素晴らしい場所と言えど、
此度の来訪では、森の木々を楽しむことはできそうにない。
招かれた理由が理由だけにな……。"
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4 0 TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_00 神殿騎士団本部のルキアは、待ち合わせ場所に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_01 ルキアと話した。イシュガルド代表を待つため、クルザス中央高地の大審門へ向かい、「<Sheet(EObj,2007472,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_02 代表者は、神殿騎士団総長でもあるアイメリクに決まったようだ。アイメリクはグリダニアに向かう前に、国境の警備を固めたいという。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「アイメリク」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_03 アイメリクと話した。驚いたことにキャンプ・ドラゴンヘッドの新たな指揮官は、あのエマネランだった。グリダニアの新市街にいる「アイメリク」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_04 アイメリクと話した。黒衣森は美しいが、緊急事態ゆえに木々の緑を楽しんではいられない。他国の領袖たちとの会談に備えよう。
9 5 TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_05
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27 23 TEXT_HEAVNF102_02352_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_00 大審門の<Sheet(EObj,2007472,0)/>で待機
29 25 TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドのアイメリクと話す
30 26 TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_02 グリダニアのアイメリクと話す
31 27 TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_05
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51 47 TEXT_HEAVNF102_02352_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNF102_02352_HANDELOUP_000_001 我らイシュガルドは、エオルゼア都市軍事同盟に加盟した。 当然、神殿騎士団としても全面的に協力させてもらうつもりだ。
53 49 TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_010 よし、それでは我々は、一足先に大審門へと向かい、 会合に出席するイシュガルド代表を待つとしよう。
54 50 TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_015 代表者が誰になるか気になるか? 軍事的案件ゆえ、神殿騎士団総長でもあるアイメリク様が、 そのまま代表に就任すると見て、まず間違いないだろうな。
55 51 TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_020 待たせたな、ふたりとも。 庶民院議長に相談してきたのだが、結局のところ、 私がイシュガルドを代表して会合に出席することになったよ。
56 52 TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_021 軍事や国防に関する案件については、 神殿騎士団総長でもある私に、一任してくれるとのことだ。
57 53 TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_022 回りくどいことと思うかもしれないが、 これも共和制に移行した証といったところさ。
58 54 TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_023 さて、さっそくグリダニアに出発といきたいところなのだが、 途中でキャンプ・ドラゴンヘッドに立ち寄らせてくれないか? 有事に備えて、国境周辺を固めるよう指示しておきたいのでね。
59 55 TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_025 代表者がアイメリク様になったことは、 案の定といったところだろう。 なにせガレマール帝国の軍勢が、からむ案件なのだからな。
60 56 TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_030 では、指揮官に一言かけるとしよう。 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ぜひ君もいっしょに来てくれ。 君にとっても、馴染みの顔がいるはずだからな。
61 57 TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_031 んんっ!? 誰かと思えば、相棒じゃねぇか! それに、アイメリク卿たちまで……いったいどうしたんです?
62 58 TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_032 し、少々、お待ちを…… 今すぐ温かい飲み物を用意させていただきます、はい!
63 59 TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_033 気持ちはありがたいが長居はできない……配慮は無用だ。 ルキア、事情を説明してやってくれ。
64 60 TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_034 ハッ……。
65 61 TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_035 なるほど……事情はわかりました。
66 62 TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_036 巡察隊を増員し、監視体制を強化すべきでしょう。 アートボルグ砦群のフランセル様やアドネール占星台の部隊にも、 協力要請をかけるべきかと思います、はい。
67 63 TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_037 あぁ、そうしてくれ。 では、我々はグリダニアへ急ぐ……後は頼んだぞ。
68 64 TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_038 な、なぁ…… オレがキャンプ・ドラゴンヘッドの指揮官だなんて、驚きだよな?
69 65 TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_039 自分でもよ…… まだ、あの席に座るだけの実力がないことは、わかってるんだ。
70 66 TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_040 だけどよ、自分にできることを、自分なりにやってみるつもりさ。 オノロワやキャンプを守るみんなの助けを借りながらな。 だから、安心してグリダニアに行ってきてくれ……頼んだぜ?
71 67 TEXT_HEAVNF102_02352_EMMANELLAIN_000_045 あいつに勝とうだなんて、思ってないさ。 オレはオレなんだ……それでいいよな?
72 68 TEXT_HEAVNF102_02352_HONOROIT_000_050 エマネラン様には僕が付いていますので、どうかご安心を。 あんな方ですが、ちゃんとやる時はやる方ですから……。 多分……きっと……おそらくは……はい。
73 69 TEXT_HEAVNF102_02352_LUCIA_000_055 一見すると平和に見えるグリダニアの街並みだが、 この森にもガレマール帝国軍が入り込み、壁を築いている。 そして、その向こうには「属州」が広がっているのだ。
74 70 TEXT_HEAVNF102_02352_SERPENTHONORGUARD_000_056 イシュガルド代表使節の皆様を、 お迎えにあがりました!
75 71 TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_060 森都「グリダニア」……。 かつて外交上の任務で、何度か訪れたことがあるが、 黒衣森の美しさには、いつも心を奪われてしまう。
76 72 TEXT_HEAVNF102_02352_AYMERIC_000_061 だが、いかに素晴らしい場所と言えど、 此度の来訪では、森の木々を楽しむことはできそうにない。 招かれた理由が理由だけにな……。
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0,"TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_00","水車四辻のアイメリクは、議場がどこか知りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_01","アイメリクと話した。通常、議場は不語仙の座卓になるはずだ。豊穣神祭壇の「物静かな道士」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_02","エオルゼア同盟軍の盟主たちとの会合が終わった。「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_03","アルフィノと話した。アイメリクたちと別れを告げ、石の家に戻ることになった。レヴナンツトールの「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_04","アリゼーと話した。彼女はお偉いさんばかりの会合は苦手のようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_00","豊穣神祭壇の物静かな道士と話す"
25,"TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_02","レヴナンツトールのアリゼーと話す"
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48,"TEXT_HEAVNF103_02353_LUCIA_000_001","一見すると平和に見えるグリダニアの街並みだが、
この森にもガレマール帝国軍が入り込み、壁を築いている。
そして、その向こうには「属州」が広がっているのだ。"
49,"TEXT_HEAVNF103_02353_SERPENTHONORGUARD_000_002","イシュガルド代表使節の皆様を、
お迎えにあがりました!"
50,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_010","さて、会合の件だな……。
双蛇党が派遣してくれた出迎えの儀仗兵によれば、
「不語仙の座卓」なる場所で行われるそうだが……。"
51,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_011","なるほど、「物静かな道士」の案内に従えばいいと……。
了解だ、では向かうとしようか。"
52,"TEXT_HEAVNF103_02353_SILENTCONJURER_000_020","イシュガルド代表を案内してきたと?
すでに各国の代表者や「暁」の関係者が、続々と集まりつつある。
む……あれはリムサ・ロミンサ代表の…………。"
53,"TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_021","どうやら、我々が最後のようだな。
アイメリク卿、久方ぶりとなるが会合では、
どうかよろしく頼む。"
54,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_022","こちらこそ、メルウィブ提督……。"
55,"TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_023","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
壮健なようで何よりだ……。
今日は、貴公の友人を連れて来たぞ?"
56,"TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_024","久しいな……。
リオル殿から、残る賢人方が無事に見つかったと聞いた。
よかったな……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。"
57,"TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_025","さて、積もる話も多いだろうが、
まずは眼前の問題を片付けねばなるまい。
会合の場に赴くとしようか……。"
58,"TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_030","無事に会合が終わって良かったよ。
ひとまず同盟軍としての対応策も決まったことだし、
アリゼーの言うとおり、初動はまずまずと言えるかもしれないね。"
59,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_031","あぁ、間に合ったようだな。
もう帰ってしまったのかと心配していたのだ。"
60,"TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_032","アイメリク卿!"
61,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_033","アルフィノ殿……それにアリゼー殿も復調されたようで。
案内役を務めてくれた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
一言、礼を言っておきたくてね。"
62,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_034","それから……そちらのドマの方にも感謝を……。"
63,"TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_035","気付いておられたか……。
失礼、気配を殺すのは忍びの性分ゆえのこと……許されよ。"
64,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_036","フフッ……さすがは忍びの者だな。
ともかく、我らがグリダニアに援軍の派兵を申し出たとき、
貴公がすかさず同調してくれて助かった。"
65,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_037","我々には、長らくエオルゼア同盟からの協力要請を、
無視し続けてきたという負い目がある。"
66,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_038","だが、諸国の領袖たちにとっても、
イシュガルド代表による公式の謝罪は想定外だったのだろう。
扱いあぐねている様子が伝わってきたよ。"
67,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_039","そんなとき、貴公が口火を切ってくれたおかげで、
カヌ・エ殿としても、我らの援軍派遣を受け入れやすくなった。
あらためて、礼を言わせてもらいたい……。"
68,"TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_040","あの場で口にしたとおり、ガレマール帝国は我らの仇敵だ。
事実を言ったまでで、感謝されるようなことはしていない。
友軍として、共に戦わせてもらえれば光栄だ。"
69,"TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_041","もちろんだ、頼りにさせてもらおう。
「暁」のみなも、賢人方によろしく伝えておいてもらいたい。
……それでは、失礼させてもらうよ。"
70,"TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_042","……素直に「ごめんなさい」「ありがとう」で良いじゃないの?
政治やってる人って、ほんと回りくどい話し方をするわよね。"
71,"TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_043","それが大人の会話というものさ。"
72,"TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_044","やだやだ、知ったかぶりしちゃって……。
それより用件は済んだのなら、石の家に帰りましょ。"
73,"TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_045","忍びさんも、レヴナンツトールに行くならいっしょにどう?"
74,"TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_046","私は、シルフ族の動向と長城の様子を探りにいった、
パパリモとイダに声をかけてから、帰ろうと思う。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後ほど会おう。"
75,"TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_050","本当に似ているな、
アルフィノ殿とアリゼー殿は……。
歩き方のクセまで、これほど似ているとは驚きだ。"
76,"TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_060","おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お偉いさんばかりの会合って、なんだか息苦しくない?
その様子だと慣れたものって感じだけど……。"
77,"TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_061","それにしても、あのアルフィノが、
自分から人を呼びに走り回るなんてねぇ……。
時の移ろいってやつを感じるわ。"
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4 0 TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_00 水車四辻のアイメリクは、議場がどこか知りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_01 アイメリクと話した。通常、議場は不語仙の座卓になるはずだ。豊穣神祭壇の「物静かな道士」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_02 エオルゼア同盟軍の盟主たちとの会合が終わった。「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_03 アルフィノと話した。アイメリクたちと別れを告げ、石の家に戻ることになった。レヴナンツトールの「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_04 アリゼーと話した。彼女はお偉いさんばかりの会合は苦手のようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_00 豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
29 25 TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_01 アルフィノと話す
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0,"TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_00","レヴナンツトールのアリゼーは、石の家に入りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_01","アリゼーと話した。アルフィノたちの帰りを待つため「石の家」に入ろう。"
2,"TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_02","石の家で「暁」の仲間たちと話し合った。無謀に思える鉄仮面の行動を阻止するため、パパリモとイダ、サンクレッド、ユウギリの4名がギラバニアへと向かうことになった。一方、冒険者はアルフィノとともに、黒衣森で待機して有事に備えることに。出発準備を整えたら、「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_03","アルフィノと話した。まずは東部森林に向かい、ホウソーン家の山塞付近の「アルフィノ」と合流しよう。"
4,"TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_04","アルフィノと話し、パパリモたち潜入部隊と別れを告げた。どうやらアマリセ監視哨からであれば、バエサルの長城が監視しやすいらしい。東部森林のアマリセ監視哨の「双蛇党の斥候」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_05","アマリセ監視哨の「双蛇党の斥候」と話した。ピピンたちと合流したところ、時を同じくしてバエサルの長城で騒乱が発生する。バエサルの長城へ突入すべく、東部森林にいる「アルフィノ」に話しかけよう。"
6,"TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_06","アルフィノと話した。バエサルの長城へは、東部森林の南東にある獣道から行けるらしい。鉄仮面の企みを阻止するため、「巨大防壁 バエサルの長城」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
7,"TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_07","鉄仮面を名乗っていたイルベルドを倒した。事態を収束させ脱出しよう。"
8,"TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_08","イルベルドは「竜の眼」を用いつつ味方と自分自身の絶望を束ね、神降ろしを画策した。これに対してパパリモは、名杖トゥプシマティを手に命がけの封印魔法を試みる。大混乱に陥ったバエサルの長城から、ヒルダが操る飛空艇で脱出を果たしたものの皆が呆然としていた。「イダ」と話そう。"
9,"TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_09","イダと話したが、相棒の喪失に彼女は混乱し、動揺を隠せない様子だ。今はそっとしておくしかないだろう。イダの様子は、サンクレッドが見守ってくれるという。情報共有のため、アルフィノは石の家へ戻ろうと告げるのだった。"
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40,"TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_001","本当に似ているな、
アルフィノ殿とアリゼー殿は……。
歩き方のクセまで、これほど似ているとは驚きだ。"
49,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_010","さてと……こんな場所で突っ立てても仕方ないわね。
「石の家」に入って、アルフィノたちの帰りを待ちましょう?"
50,"TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_020","お帰りなさい。
どうやら会合は無事に終わったみたいね。
ところで、アルフィノたちの姿が見えないようだけれど……。"
51,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_021","すまない、待たせてしまったかな?"
52,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_022","たっだいまー! あっ、クルル!
ナーゴの様子はどう?"
53,"TEXT_HEAVNF104_02354_KRILE_000_023","安心して、今は別室で眠っているわ。
タタルさんが見ていてくれるから大丈夫よ。"
54,"TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_024","私も様子を見てきたけど、
傷口も塞がったようだし、後は安静にしておけば快復するはずよ。"
55,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_025","よかった……。"
56,"TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_026","それで……会合の方はどうだったのかしら?"
57,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_027","イシュガルドをはじめとする各国が、
援軍を黒衣森に派遣することになったわ。
エオルゼア同盟軍が戦力を集結させて、有事に備えるってわけ。"
58,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_028","でもさ、エオルゼア同盟軍が勢揃いするなら、
鉄仮面の計画に乗っかって、帝国軍を攻めちゃえばいいじゃん。
アラミゴ側とグリダニア側から、挟み撃ちにできちゃうよ!"
59,"TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_029","まったく……考えなしの発言はやめてくれ。
強大な帝国との戦争が、そんなに軽々しく始められるものか。"
60,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_030","あぁ、入念な準備もなく、帝国と事を構えるのは得策ではない。
どうにかして鉄仮面たちに、作戦を思いとどまらせることが、
できれば良いのだが……。"
61,"TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_031","それについては、方法がないわけじゃない……。"
62,"TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_032","バエサルの長城の地下には、
アラミゴ解放軍の闘士たちが掘り抜いた秘密坑道があるんだ。
亡命希望者を逃がしたりするためのね……。"
63,"TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_033","……つまり、そのルートで何人かをアラミゴ側に送り込んで、
鉄仮面と接触、計画を思いとどまるよう説得するということ?"
64,"TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_034","そのとおり。
もし賛同が得られるのなら、僕が行ってくるよ。
道にも明るいし、アラミゴ解放軍にも接点があるからね。"
65,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_035","ちょっと、抜け駆けするつもり?
そーゆーことなら、アタシも行くからね。
第一、解放軍にツテがあるのは、アタシなんだから!"
66,"TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_036","……敵地への潜入任務となれば、忍びの技も役立つだろう。
その任、私も参加させてもらいたい……。"
67,"TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_037","よし、俺も同行させてもらおう。
久しぶりにユウギリ殿と共闘するのも悪くない。"
68,"TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_038","どうやら話は決まったようね……。
そうとなれば、私とクルルは別の任務に向かうわ。
アルフィノ、あなたたちはどうするつもり?"
69,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_039","私は有事に備えて、東部森林で待機するつもりだ。"
70,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も来てくれると助かる。
アリゼーは、悪いが「石の家」に残って連絡役を頼みたい。"
71,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_041","ひとり留守番だなんてね……。
まぁ、いいわ。誰かがやらなきゃいけない役回りだもの。"
72,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_042","……みんな、気を付けてね。"
73,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_045","タタルがいれば、連絡役を任せられるけど、
解放軍の人の看病もあるんでしょうし……。
ま、仕方ないわね。"
74,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_050","鉄仮面もさ、もっとエオルゼア同盟軍と協力すればいいのに。
ガレマール帝国は「共通の敵」ってやつでしょ?"
75,"TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_055","接点があるとは言ってみたけど、
鉄仮面の部隊とは、さほど深い繋がりがあるわけじゃない。
それでも接触できれば、足止めくらいはできるさ。"
76,"TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_060","レヴナンツトール開拓団に所属している忍びたちに、
同盟軍と連携して動くように指示を出しておいた。
久しぶりの帝国相手の戦だと、喜んでいたよ。"
77,"TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_065","ドマの忍びとは違った流儀ではあるが、
俺も、シャーレアン本国で潜入任務の訓練は受けている。
しっかり、イダやパパリモたちをエスコートしてみせるさ。"
78,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_070","準備はいいかい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ひとまず東部森林の「ホウソーン家の山塞」に行こう。
彼の地には、双蛇党の拠点があるからね。"
79,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_071","そこで同盟軍の動向を確認してから、
バエサルの長城が望める場所に向かうとしよう。"
80,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_080","少しばかり先に着いたから、
双蛇党の士官たちに話を聞いておいたよ。
どうやら同盟軍の将校が、アマリセ監視哨に集まっているらしい。"
81,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_081","あの監視哨は、帝国軍の拠点を臨む場所にある。
バエサルの長城を監視するためにも、好都合なのだろう。"
82,"TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ、ここにいたか……。
俺たちは、そろそろ出発しようと思う。"
83,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_083","あぁ、手練れ揃いだから心配はしていないが、
それでも、ギラバニアは帝国の支配下にある敵地だ。
くれぐれも気を付けてくれよ。"
84,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_084","任せといてよね!
鉄仮面の首根っこをひっ捕まえてやるんだから!"
85,"TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_085","やれやれ……鉄仮面と共闘しようと言い出したかと思えば、
今度は、ひっ捕まえるときたか……少しは考えて発言してくれよ。
僕たちの使命は、説得交渉なんだ。"
86,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_086","わかってるって。
難しいことはパパリモに任せるからさ!"
87,"TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_087","……まったく、頭が痛くなってきたよ。
それじゃ、行ってくる……。"
88,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_088","イダとパパリモは、相変わらずといった感じだな。
さあ、我々も出発しようか……。
「アマリセ監視哨」にいる双蛇党の斥候に状況を確認しよう。"
89,"TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_000_089","「暁の血盟」の方々ですね?
ちょうど、ここアマリセ監視哨にて、
同盟参加国の将校たちが集まることになっております。"
90,"TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_100_089","関係者全員がそろい次第、
会合が開かれる手はずになっておりますので、
ぜひ、出席なさってください。"
91,"TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_090","よく来てくれた、ご両人。"
92,"TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_091","誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
イシュガルドからは、アタシたちの部隊が、
出張ってきてるよ。"
93,"TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_092","この面子がそろうのも、四国合同演習のとき以来だね。
こうして、同じ戦列に立てるなんて、光栄だよ!"
94,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_093","各都市の精鋭が集まっているようで、心強い。
それで……「長城」に動きは?"
95,"TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_094","今のところは、いつもの様子と変わりはないようだが……"
96,"TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_095","配下の観測班より報告!
長城にて、戦闘が発生している模様……!"
97,"TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_096","やはり、鉄仮面が動いたかッ!"
98,"TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_097","そ、それが……。"
99,"TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_098","どういうことだい?
懸念があるなら、ハッキリ伝えておくれよ!"
100,"TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_100","こ、攻撃部隊が、
各国のグランドカンパニーの制服を着用しているとの報告が……。"
101,"TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_101","そんな……あたしたちの部隊は、
動いてなんかないよ!"
102,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_102","やられた! 鉄仮面の狙いはこれか!
各国のグランドカンパニーを装って、攻撃することこそが目的!
長城の奪取など、最初から計算外なんだ!"
103,"TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_103","そ、そうか……帝国軍からすれば、
我らエオルゼア同盟軍が侵攻してきたように見える。
そうなれば、戦火は確実に……!"
104,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_104","それすらもオトリの可能性が高い。
エオルゼア同盟軍と帝国軍をやりあわせて隙を作り、
自分たちは後背のアラミゴへと向かう……。"
105,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_105","そして、都市部で虐げられている民衆を煽り、
反乱を起こさせれば、絶対的な兵力不足を補えるはずだ。
このままでは、同盟軍は体よく利用されるだけだぞ!"
106,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_106","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
今すぐ「バエサルの長城」に向かおう。"
107,"TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_107","そんな無謀な!"
108,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_108","鉄仮面の作戦を阻止しようと、
仲間の潜入部隊が、長城に向かっているのです。
彼らを救い出す必要がある!"
109,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_109","危険は承知の上……奇襲を受けて帝国軍が混乱している今なら、
割って入ることもできましょう。
あわよくば、鉄仮面に兵を退かせることも……。"
110,"TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_110","クッ……。
ヒルダ殿、脱出用の飛空艇の用意をお願いしても?"
111,"TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_111","任せな!
イシュガルドで一番速い飛空艇を用意するよ!"
112,"TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_112","それじゃ、あたしたちは帝国の動きに備える!
みんな、死ぬんじゃないよ!"
113,"TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_113","いけ、アラミゴを救う勇士たちよ!
我らの一撃により、惰眠を貪るエオルゼアの民を目覚めさせ、
悪しき帝国軍を、故郷より放逐する足掛かりとするのだ!"
114,"TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_114","この一戦の勝利こそが、
アラミゴの明日へと通ずると知れ!"
115,"TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_115","俺は必ずアラミゴを取り戻してみせる……
どんな手を使ってもな!"
116,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_100","パパリモからの情報によれば、
この先の獣道を使えば、「バエサルの長城」に接近できるようだ。"
117,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここからは二手に分かれよう。
私は帝国軍の防衛網を突破して、最短距離で長城に接近……。
秘密坑道に入って、パパリモたち潜入部隊を呼び戻しにいく。"
118,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_102","君は、少数の手勢を率いて
「バエサルの長城」に取り付いて、その頂を目指してもらいたい。
何としても鉄仮面に、部隊を引きあげさせるんだ。"
119,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_103","私は、潜入部隊と合流した後、すぐに君たちの後を追う。
ヒルダたちに連絡をつけて、脱出路も確保しておくつもりだ。
ここからは、迅速な行動が物を言う……頼んだぞ!"
120,"TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_000_110","ピピン少闘将からの命により、
みなさんの突入を支援するため、陽動を担当させていただきます。
クリスタルの導きがあらんことを!"
121,"TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_115","何に代えてでも、祖国を取り戻したいという気持ちはわかる……。
わかってしまうがゆえに歯がゆく、そして許しがたいのだ。"
122,"TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_120","……パパリモの眼は、
覚悟を決めた男の眼だった……。
たとえ恨まれてでも、俺は……クソッ!"
123,"TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_000_125","話は聞いた……あの輝きが蛮神召喚の証であったとは……。
全軍に出撃態勢を整えるようには命じたが、
今しばらくは事態を静観するしかあるまいよ。"
124,"TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_130","なんてことだ……。"
125,"TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_000_135","雲海ってのは水と風の属性の力が渦巻く、文字どおりの海だ。
その底に立ち入って、生きて帰ってきた者はいない……。
どんな魔法を使って「竜の眼」を回収したっていうんだい!?"
126,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_140","どうして……。"
127,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_141","どうして、アタシを残してくれなかったの……。"
128,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_142","どうして! アタシは、パパリモの相棒なんだ!
だから、アタシは……!!"
129,"TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_143","長年の付き合いだからわかる。
パパリモの眼は、覚悟を決めた男の眼だった。"
130,"TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_144","……そう、ルイゾワのじいさんと同じ眼だ。"
131,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_145","アタシだってわかってるよ……でも……!"
132,"TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_146","お前が残ったとて、できることはなかった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も全力を尽くしてくれたんだ。
奥の手を知らない状況で、イルベルドを止められたわけでもない。"
133,"TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_147","恨むなら、俺を恨め、イダ。
だが、パパリモが何を守り、
何を託そうとしたのかだけは、決して忘れるなよ。"
134,"TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_148","……パパリモ…………。"
135,"TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_149","イダのことは、俺が見ていよう……。
お前たちは「石の家」に戻って、
アリゼーたちと情報共有を頼む……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_00 レヴナンツトールのアリゼーは、石の家に入りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_01 アリゼーと話した。アルフィノたちの帰りを待つため「石の家」に入ろう。
6 2 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_02 石の家で「暁」の仲間たちと話し合った。無謀に思える鉄仮面の行動を阻止するため、パパリモとイダ、サンクレッド、ユウギリの4名がギラバニアへと向かうことになった。一方、冒険者はアルフィノとともに、黒衣森で待機して有事に備えることに。出発準備を整えたら、「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_03 アルフィノと話した。まずは東部森林に向かい、ホウソーン家の山塞付近の「アルフィノ」と合流しよう。
8 4 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_04 アルフィノと話し、パパリモたち潜入部隊と別れを告げた。どうやらアマリセ監視哨からであれば、バエサルの長城が監視しやすいらしい。東部森林のアマリセ監視哨の「双蛇党の斥候」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_05 アマリセ監視哨の「双蛇党の斥候」と話した。ピピンたちと合流したところ、時を同じくしてバエサルの長城で騒乱が発生する。バエサルの長城へ突入すべく、東部森林にいる「アルフィノ」に話しかけよう。
10 6 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_06 アルフィノと話した。バエサルの長城へは、東部森林の南東にある獣道から行けるらしい。鉄仮面の企みを阻止するため、「巨大防壁 バエサルの長城」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
11 7 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_07 鉄仮面を名乗っていたイルベルドを倒した。事態を収束させ脱出しよう。
12 8 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_08 イルベルドは「竜の眼」を用いつつ味方と自分自身の絶望を束ね、神降ろしを画策した。これに対してパパリモは、名杖トゥプシマティを手に命がけの封印魔法を試みる。大混乱に陥ったバエサルの長城から、ヒルダが操る飛空艇で脱出を果たしたものの皆が呆然としていた。「イダ」と話そう。
13 9 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_09 イダと話したが、相棒の喪失に彼女は混乱し、動揺を隠せない様子だ。今はそっとしておくしかないだろう。イダの様子は、サンクレッドが見守ってくれるという。情報共有のため、アルフィノは石の家へ戻ろうと告げるのだった。
14 10 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_10
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16 12 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_12
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19 15 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_15
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21 17 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_17
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23 19 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_00 石の家へ入る
29 25 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_02 ホウソーン家の山塞付近のアルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_03 アマリセ監視哨の双蛇党の斥候と話す
32 28 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_05 「巨大防壁 バエサルの長城」を攻略
34 30 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_06 「巨大防壁 バエサルの長城」を攻略
35 31 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_07 イダと話す
36 32 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_10
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40 36 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_14
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52 48 TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_001 本当に似ているな、 アルフィノ殿とアリゼー殿は……。 歩き方のクセまで、これほど似ているとは驚きだ。
53 49 TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_010 さてと……こんな場所で突っ立てても仕方ないわね。 「石の家」に入って、アルフィノたちの帰りを待ちましょう?
54 50 TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_020 お帰りなさい。 どうやら会合は無事に終わったみたいね。 ところで、アルフィノたちの姿が見えないようだけれど……。
55 51 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_021 すまない、待たせてしまったかな?
56 52 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_022 たっだいまー! あっ、クルル! ナーゴの様子はどう?
57 53 TEXT_HEAVNF104_02354_KRILE_000_023 安心して、今は別室で眠っているわ。 タタルさんが見ていてくれるから大丈夫よ。
58 54 TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_024 私も様子を見てきたけど、 傷口も塞がったようだし、後は安静にしておけば快復するはずよ。
59 55 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_025 よかった……。
60 56 TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_026 それで……会合の方はどうだったのかしら?
61 57 TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_027 イシュガルドをはじめとする各国が、 援軍を黒衣森に派遣することになったわ。 エオルゼア同盟軍が戦力を集結させて、有事に備えるってわけ。
62 58 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_028 でもさ、エオルゼア同盟軍が勢揃いするなら、 鉄仮面の計画に乗っかって、帝国軍を攻めちゃえばいいじゃん。 アラミゴ側とグリダニア側から、挟み撃ちにできちゃうよ!
63 59 TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_029 まったく……考えなしの発言はやめてくれ。 強大な帝国との戦争が、そんなに軽々しく始められるものか。
64 60 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_030 あぁ、入念な準備もなく、帝国と事を構えるのは得策ではない。 どうにかして鉄仮面たちに、作戦を思いとどまらせることが、 できれば良いのだが……。
65 61 TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_031 それについては、方法がないわけじゃない……。
66 62 TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_032 バエサルの長城の地下には、 アラミゴ解放軍の闘士たちが掘り抜いた秘密坑道があるんだ。 亡命希望者を逃がしたりするためのね……。
67 63 TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_033 ……つまり、そのルートで何人かをアラミゴ側に送り込んで、 鉄仮面と接触、計画を思いとどまるよう説得するということ?
68 64 TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_034 そのとおり。 もし賛同が得られるのなら、僕が行ってくるよ。 道にも明るいし、アラミゴ解放軍にも接点があるからね。
69 65 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_035 ちょっと、抜け駆けするつもり? そーゆーことなら、アタシも行くからね。 第一、解放軍にツテがあるのは、アタシなんだから!
70 66 TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_036 ……敵地への潜入任務となれば、忍びの技も役立つだろう。 その任、私も参加させてもらいたい……。
71 67 TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_037 よし、俺も同行させてもらおう。 久しぶりにユウギリ殿と共闘するのも悪くない。
72 68 TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_038 どうやら話は決まったようね……。 そうとなれば、私とクルルは別の任務に向かうわ。 アルフィノ、あなたたちはどうするつもり?
73 69 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_039 私は有事に備えて、東部森林で待機するつもりだ。
74 70 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も来てくれると助かる。 アリゼーは、悪いが「石の家」に残って連絡役を頼みたい。
75 71 TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_041 ひとり留守番だなんてね……。 まぁ、いいわ。誰かがやらなきゃいけない役回りだもの。
76 72 TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_042 ……みんな、気を付けてね。
77 73 TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_045 タタルがいれば、連絡役を任せられるけど、 解放軍の人の看病もあるんでしょうし……。 ま、仕方ないわね。
78 74 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_050 鉄仮面もさ、もっとエオルゼア同盟軍と協力すればいいのに。 ガレマール帝国は「共通の敵」ってやつでしょ?
79 75 TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_055 接点があるとは言ってみたけど、 鉄仮面の部隊とは、さほど深い繋がりがあるわけじゃない。 それでも接触できれば、足止めくらいはできるさ。
80 76 TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_060 レヴナンツトール開拓団に所属している忍びたちに、 同盟軍と連携して動くように指示を出しておいた。 久しぶりの帝国相手の戦だと、喜んでいたよ。
81 77 TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_065 ドマの忍びとは違った流儀ではあるが、 俺も、シャーレアン本国で潜入任務の訓練は受けている。 しっかり、イダやパパリモたちをエスコートしてみせるさ。
82 78 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_070 準備はいいかい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ひとまず東部森林の「ホウソーン家の山塞」に行こう。 彼の地には、双蛇党の拠点があるからね。
83 79 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_071 そこで同盟軍の動向を確認してから、 バエサルの長城が望める場所に向かうとしよう。
84 80 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_080 少しばかり先に着いたから、 双蛇党の士官たちに話を聞いておいたよ。 どうやら同盟軍の将校が、アマリセ監視哨に集まっているらしい。
85 81 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_081 あの監視哨は、帝国軍の拠点を臨む場所にある。 バエサルの長城を監視するためにも、好都合なのだろう。
86 82 TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ、ここにいたか……。 俺たちは、そろそろ出発しようと思う。
87 83 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_083 あぁ、手練れ揃いだから心配はしていないが、 それでも、ギラバニアは帝国の支配下にある敵地だ。 くれぐれも気を付けてくれよ。
88 84 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_084 任せといてよね! 鉄仮面の首根っこをひっ捕まえてやるんだから!
89 85 TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_085 やれやれ……鉄仮面と共闘しようと言い出したかと思えば、 今度は、ひっ捕まえるときたか……少しは考えて発言してくれよ。 僕たちの使命は、説得交渉なんだ。
90 86 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_086 わかってるって。 難しいことはパパリモに任せるからさ!
91 87 TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_087 ……まったく、頭が痛くなってきたよ。 それじゃ、行ってくる……。
92 88 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_088 イダとパパリモは、相変わらずといった感じだな。 さあ、我々も出発しようか……。 「アマリセ監視哨」にいる双蛇党の斥候に状況を確認しよう。
93 89 TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_000_089 「暁の血盟」の方々ですね? ちょうど、ここアマリセ監視哨にて、 同盟参加国の将校たちが集まることになっております。
94 90 TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_100_089 関係者全員がそろい次第、 会合が開かれる手はずになっておりますので、 ぜひ、出席なさってください。
95 91 TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_090 よく来てくれた、ご両人。
96 92 TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_091 誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 イシュガルドからは、アタシたちの部隊が、 出張ってきてるよ。
97 93 TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_092 この面子がそろうのも、四国合同演習のとき以来だね。 こうして、同じ戦列に立てるなんて、光栄だよ!
98 94 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_093 各都市の精鋭が集まっているようで、心強い。 それで……「長城」に動きは?
99 95 TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_094 今のところは、いつもの様子と変わりはないようだが……
100 96 TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_095 配下の観測班より報告! 長城にて、戦闘が発生している模様……!
101 97 TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_096 やはり、鉄仮面が動いたかッ!
102 98 TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_097 そ、それが……。
103 99 TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_098 どういうことだい? 懸念があるなら、ハッキリ伝えておくれよ!
104 100 TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_100 こ、攻撃部隊が、 各国のグランドカンパニーの制服を着用しているとの報告が……。
105 101 TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_101 そんな……あたしたちの部隊は、 動いてなんかないよ!
106 102 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_102 やられた! 鉄仮面の狙いはこれか! 各国のグランドカンパニーを装って、攻撃することこそが目的! 長城の奪取など、最初から計算外なんだ!
107 103 TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_103 そ、そうか……帝国軍からすれば、 我らエオルゼア同盟軍が侵攻してきたように見える。 そうなれば、戦火は確実に……!
108 104 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_104 それすらもオトリの可能性が高い。 エオルゼア同盟軍と帝国軍をやりあわせて隙を作り、 自分たちは後背のアラミゴへと向かう……。
109 105 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_105 そして、都市部で虐げられている民衆を煽り、 反乱を起こさせれば、絶対的な兵力不足を補えるはずだ。 このままでは、同盟軍は体よく利用されるだけだぞ!
110 106 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_106 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 今すぐ「バエサルの長城」に向かおう。
111 107 TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_107 そんな無謀な!
112 108 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_108 鉄仮面の作戦を阻止しようと、 仲間の潜入部隊が、長城に向かっているのです。 彼らを救い出す必要がある!
113 109 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_109 危険は承知の上……奇襲を受けて帝国軍が混乱している今なら、 割って入ることもできましょう。 あわよくば、鉄仮面に兵を退かせることも……。
114 110 TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_110 クッ……。 ヒルダ殿、脱出用の飛空艇の用意をお願いしても?
115 111 TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_111 任せな! イシュガルドで一番速い飛空艇を用意するよ!
116 112 TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_112 それじゃ、あたしたちは帝国の動きに備える! みんな、死ぬんじゃないよ!
117 113 TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_113 いけ、アラミゴを救う勇士たちよ! 我らの一撃により、惰眠を貪るエオルゼアの民を目覚めさせ、 悪しき帝国軍を、故郷より放逐する足掛かりとするのだ!
118 114 TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_114 この一戦の勝利こそが、 アラミゴの明日へと通ずると知れ!
119 115 TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_115 俺は必ずアラミゴを取り戻してみせる…… どんな手を使ってもな!
120 116 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_100 パパリモからの情報によれば、 この先の獣道を使えば、「バエサルの長城」に接近できるようだ。
121 117 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここからは二手に分かれよう。 私は帝国軍の防衛網を突破して、最短距離で長城に接近……。 秘密坑道に入って、パパリモたち潜入部隊を呼び戻しにいく。
122 118 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_102 君は、少数の手勢を率いて 「バエサルの長城」に取り付いて、その頂を目指してもらいたい。 何としても鉄仮面に、部隊を引きあげさせるんだ。
123 119 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_103 私は、潜入部隊と合流した後、すぐに君たちの後を追う。 ヒルダたちに連絡をつけて、脱出路も確保しておくつもりだ。 ここからは、迅速な行動が物を言う……頼んだぞ!
124 120 TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_000_110 ピピン少闘将からの命により、 みなさんの突入を支援するため、陽動を担当させていただきます。 クリスタルの導きがあらんことを!
125 121 TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_115 何に代えてでも、祖国を取り戻したいという気持ちはわかる……。 わかってしまうがゆえに歯がゆく、そして許しがたいのだ。
126 122 TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_120 ……パパリモの眼は、 覚悟を決めた男の眼だった……。 たとえ恨まれてでも、俺は……クソッ!
127 123 TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_000_125 話は聞いた……あの輝きが蛮神召喚の証であったとは……。 全軍に出撃態勢を整えるようには命じたが、 今しばらくは事態を静観するしかあるまいよ。
128 124 TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_130 なんてことだ……。
129 125 TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_000_135 雲海ってのは水と風の属性の力が渦巻く、文字どおりの海だ。 その底に立ち入って、生きて帰ってきた者はいない……。 どんな魔法を使って「竜の眼」を回収したっていうんだい!?
130 126 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_140 どうして……。
131 127 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_141 どうして、アタシを残してくれなかったの……。
132 128 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_142 どうして! アタシは、パパリモの相棒なんだ! だから、アタシは……!!
133 129 TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_143 長年の付き合いだからわかる。 パパリモの眼は、覚悟を決めた男の眼だった。
134 130 TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_144 ……そう、ルイゾワのじいさんと同じ眼だ。
135 131 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_145 アタシだってわかってるよ……でも……!
136 132 TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_146 お前が残ったとて、できることはなかった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も全力を尽くしてくれたんだ。 奥の手を知らない状況で、イルベルドを止められたわけでもない。
137 133 TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_147 恨むなら、俺を恨め、イダ。 だが、パパリモが何を守り、 何を託そうとしたのかだけは、決して忘れるなよ。
138 134 TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_148 ……パパリモ…………。
139 135 TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_149 イダのことは、俺が見ていよう……。 お前たちは「石の家」に戻って、 アリゼーたちと情報共有を頼む……。
+114
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0,"TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_00","アマリセ監視哨のアルフィノは、言うべき言葉が見つからないようだ。"
1,"TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_01","アルフィノと話した。帰りを待つ者たちに、状況を報告しなくてはならない。石の家の「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_02","アリゼーたちに事の顛末を報告した。皆がパパリモの喪失を悲しみつつも、危機に対して動きだそうとしている。今はただ、「新たな神」と対峙する決戦の時に備えておこう。"
3,"TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_03",""
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24,"TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_00","石の家のアリゼーと話す"
25,"TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_01",""
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48,"TEXT_HEAVNF105_02355_YUGIRI_000_001","何に代えてでも、祖国を取り戻したいという気持ちはわかる……。
わかってしまうがゆえに歯がゆく、そして許しがたいのだ。"
49,"TEXT_HEAVNF105_02355_YDA_000_005","……パパリモ…………。"
50,"TEXT_HEAVNF105_02355_THANCRED_000_010","……そっとしておいてやってくれ。
今は、どんな言葉も彼女の耳には届きはしない……。"
51,"TEXT_HEAVNF105_02355_PIPIN_000_015","話は聞いた……あの輝きが蛮神召喚の証であったとは……。
全軍に出撃態勢を整えるようには命じたが、
今しばらくは事態を静観するしかあるまいよ。"
52,"TEXT_HEAVNF105_02355_HILDA_000_020","雲海ってのは水と風の属性の力が渦巻く、文字通りの海だ。
その底に立ち入って、生きて帰ってきた者はいない……。
どんな魔法を使って「竜の眼」を回収したっていうんだい!?"
53,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_030","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
いったい何と口にすべきか……言葉が見つからないよ。"
54,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_031","とはいえ、サンクレッドの言うとおり、
帰りを待つアリゼーたちに、状況を報告しなくては……。"
55,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_032","ヤ・シュトラやクルルさん、
それにウリエンジェには、私から連絡を入れておく。
ともかく「石の家」に戻って、残る皆で集まろう。"
56,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_035","……ひとまず「石の家」に戻って、
残る皆で集まろう。"
57,"TEXT_HEAVNF105_02355_TATARU_000_040","ど、どうしたでっすか!?
何か悪いことでも…………。"
58,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_050","…………詳しく話を聞かせてちょうだい。"
59,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_051","……鉄仮面の正体は、イルベルドだったんだ。
そして「竜の眼」を手にしたヤツが、神降ろしを……。"
60,"TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_052","くっ……なんてこと……。"
61,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_053","ちょっと待ってよ……。
ルイゾワお祖父様が試みた封印魔法ですって!?
だって、あれは……!"
62,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_054","あぁ、命を犠牲にする、まさに捨て身の戦法だ……。
ルイゾワお祖父様の一番弟子だったパパリモが、
それを理解していなかったわけがない……。"
63,"TEXT_HEAVNF105_02355_URIANGER_000_055","師と同じ道を生き、
師と同じように我らに未来を託したということですか……。"
64,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_056","イルベルドが手にしていた「竜の眼」は、
私たちが雲海へと投げ入れた邪竜ニーズヘッグのものに見えた。"
65,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_057","水と風のエーテルが渦巻く雲海の底は、
常人が立ち入り、生きて帰れる場所ではない。
だからこそ投げ入れもしたが……いったいどうやって……。"
66,"TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_058","アシエンの介在があったと考えるのが妥当でしょうね。
でも、今は過ぎたことを悔やんでも、悲嘆にくれても意味はない。
……クルル、あなたの力を貸してちょうだい。"
67,"TEXT_HEAVNF105_02355_KRILE_000_059","えっ……もちろん、構わないけれど……。"
68,"TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_060","光の繭を観測し、封じられた蛮神の覚醒状況を確認するのよ。
私のエーテル学的知見と、あなたの「言葉の壁を超える力」で、
集めた情報を統合することでね……。"
69,"TEXT_HEAVNF105_02355_KRILE_000_061","わ、わかったわ。
蛮神の意思を感じ取れるかどうかは断言できないけれど、
できる限りのことは、させてもらうつもりよ。"
70,"TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_062","そうとなれば、すぐに動くわよ。
いきましょう……。"
71,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_063","あぁ、もう……勝手に……!"
72,"TEXT_HEAVNF105_02355_URIANGER_000_064","どうか、好きにさせてあげてください。
何かしていなければ、押しつぶされそうな想いなのでしょう。
そして、彼女は誰より悲嘆にくれるイダのことを慮っている……。"
73,"TEXT_HEAVNF105_02355_URIANGER_000_065","私とて、何かをしていなければという気持ちになる……。
ゆえに私も、繭に対する方策を古の書の数々に求めることで、
命を賭して事を成した同志の想いに応えようと思います……。"
74,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_066","そうね……ここでうつむいていても、何も変わらない……。
後悔を口にしたところで、何も始まらないわ……。"
75,"TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_067","あぁ……だからこそ、備えよう。
パパリモがくれた時間を、未来に繋げるために、
今、できることをするんだ……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_00 アマリセ監視哨のアルフィノは、言うべき言葉が見つからないようだ。
5 1 TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_01 アルフィノと話した。帰りを待つ者たちに、状況を報告しなくてはならない。石の家の「アリゼー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_02 アリゼーたちに事の顛末を報告した。皆がパパリモの喪失を悲しみつつも、危機に対して動きだそうとしている。今はただ、「新たな神」と対峙する決戦の時に備えておこう。
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9 5 TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVNF105_02355_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_00 石の家のアリゼーと話す
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51 47 TEXT_HEAVNF105_02355_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNF105_02355_YUGIRI_000_001 何に代えてでも、祖国を取り戻したいという気持ちはわかる……。 わかってしまうがゆえに歯がゆく、そして許しがたいのだ。
53 49 TEXT_HEAVNF105_02355_YDA_000_005 ……パパリモ…………。
54 50 TEXT_HEAVNF105_02355_THANCRED_000_010 ……そっとしておいてやってくれ。 今は、どんな言葉も彼女の耳には届きはしない……。
55 51 TEXT_HEAVNF105_02355_PIPIN_000_015 話は聞いた……あの輝きが蛮神召喚の証であったとは……。 全軍に出撃態勢を整えるようには命じたが、 今しばらくは事態を静観するしかあるまいよ。
56 52 TEXT_HEAVNF105_02355_HILDA_000_020 雲海ってのは水と風の属性の力が渦巻く、文字通りの海だ。 その底に立ち入って、生きて帰ってきた者はいない……。 どんな魔法を使って「竜の眼」を回収したっていうんだい!?
57 53 TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_030 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いったい何と口にすべきか……言葉が見つからないよ。
58 54 TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_031 とはいえ、サンクレッドの言うとおり、 帰りを待つアリゼーたちに、状況を報告しなくては……。
59 55 TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_032 ヤ・シュトラやクルルさん、 それにウリエンジェには、私から連絡を入れておく。 ともかく「石の家」に戻って、残る皆で集まろう。
60 56 TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_035 ……ひとまず「石の家」に戻って、 残る皆で集まろう。
61 57 TEXT_HEAVNF105_02355_TATARU_000_040 ど、どうしたでっすか!? 何か悪いことでも…………。
62 58 TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_050 …………詳しく話を聞かせてちょうだい。
63 59 TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_051 ……鉄仮面の正体は、イルベルドだったんだ。 そして「竜の眼」を手にしたヤツが、神降ろしを……。
64 60 TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_052 くっ……なんてこと……。
65 61 TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_053 ちょっと待ってよ……。 ルイゾワお祖父様が試みた封印魔法ですって!? だって、あれは……!
66 62 TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_054 あぁ、命を犠牲にする、まさに捨て身の戦法だ……。 ルイゾワお祖父様の一番弟子だったパパリモが、 それを理解していなかったわけがない……。
67 63 TEXT_HEAVNF105_02355_URIANGER_000_055 師と同じ道を生き、 師と同じように我らに未来を託したということですか……。
68 64 TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_056 イルベルドが手にしていた「竜の眼」は、 私たちが雲海へと投げ入れた邪竜ニーズヘッグのものに見えた。
69 65 TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_057 水と風のエーテルが渦巻く雲海の底は、 常人が立ち入り、生きて帰れる場所ではない。 だからこそ投げ入れもしたが……いったいどうやって……。
70 66 TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_058 アシエンの介在があったと考えるのが妥当でしょうね。 でも、今は過ぎたことを悔やんでも、悲嘆にくれても意味はない。 ……クルル、あなたの力を貸してちょうだい。
71 67 TEXT_HEAVNF105_02355_KRILE_000_059 えっ……もちろん、構わないけれど……。
72 68 TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_060 光の繭を観測し、封じられた蛮神の覚醒状況を確認するのよ。 私のエーテル学的知見と、あなたの「言葉の壁を超える力」で、 集めた情報を統合することでね……。
73 69 TEXT_HEAVNF105_02355_KRILE_000_061 わ、わかったわ。 蛮神の意思を感じ取れるかどうかは断言できないけれど、 できる限りのことは、させてもらうつもりよ。
74 70 TEXT_HEAVNF105_02355_YSHTOLA_000_062 そうとなれば、すぐに動くわよ。 いきましょう……。
75 71 TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_063 あぁ、もう……勝手に……!
76 72 TEXT_HEAVNF105_02355_URIANGER_000_064 どうか、好きにさせてあげてください。 何かしていなければ、押しつぶされそうな想いなのでしょう。 そして、彼女は誰より悲嘆にくれるイダのことを慮っている……。
77 73 TEXT_HEAVNF105_02355_URIANGER_000_065 私とて、何かをしていなければという気持ちになる……。 ゆえに私も、繭に対する方策を古の書の数々に求めることで、 命を賭して事を成した同志の想いに応えようと思います……。
78 74 TEXT_HEAVNF105_02355_ALISAIE_000_066 そうね……ここでうつむいていても、何も変わらない……。 後悔を口にしたところで、何も始まらないわ……。
79 75 TEXT_HEAVNF105_02355_ALPHINAUD_000_067 あぁ……だからこそ、備えよう。 パパリモがくれた時間を、未来に繋げるために、 今、できることをするんだ……。
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0,"TEXT_HEAVNG101_02356_SEQ_00","石の家のアリゼーは、何かの連絡を待っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNG101_02356_SEQ_01","前回までの冒険録:
鉄仮面ことイルベルドの狙いは、グランドカンパニーを装い「バエサルの長城」を襲撃することでエオルゼア同盟軍を戦乱に巻き込むと同時に、意図的に仲間を「敗北」に追いやることで絶望させ、力を渇望する強き想いと「竜の眼」により、蛮神を召喚することだった。純粋に破壊だけを求めた信仰によらぬ「新たな神」が召喚されかけたとき、賢人パパリモが名杖トゥプシマティの力を使い、命がけの封印魔法を行使。彼の機転と犠牲によって、蛮神は光の繭に包まれ、長城の直上に封じられたのだった。
            * * *
アリゼーと話した。どうやらグリダニアでエオルゼア同盟軍の緊急会議が開催されるらしい。グリダニア旧市街の「物静かな道士」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNG101_02356_SEQ_02","緊急会議に出席した。ネロの提案により、カルテノー平原に眠る対蛮神兵器「オメガ」を起動することになった。今後について相談するため、豊穣神祭壇の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNG101_02356_SEQ_03","アルフィノと話した。さしもの彼もネロの登場は想定外だったらしい。もう一度、アルフィノに声をかけよう。"
4,"TEXT_HEAVNG101_02356_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNG101_02356_TODO_00","豊穣神祭壇の物静かな道士と話す"
25,"TEXT_HEAVNG101_02356_TODO_01","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_200_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
パパリモが蛮神を封じた「光の繭」の件だけれど、
現地からは、相変わらずの状態だって報告が来ているわ。"
49,"TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_200_002","どうにか、時間が稼げているうちに、
抜本的な対応策を決めなければならないのだけど……。"
50,"TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_200_003","あら……!?
エオルゼア同盟軍からの通信が入ったみたい……。
少し待ってもらえるかしら?"
51,"TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_100_001","ええ……了解しました。
「暁」からも代表者を送らせてもらいます……。
それでは…………。"
52,"TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ、聞いてちょうだい。
エオルゼア同盟軍からリンクパール通信が入ったのだけど、
グリダニアで緊急会議が開催されることになったわ。"
53,"TEXT_HEAVNG101_02356_ALPHINAUD_000_002","議題は、例の蛮神のことだね?
ヤ・シュトラからの定時報告では、今も長城の上空に、
光の繭となったまま滞空しているらしいが……。"
54,"TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_000_003","ええ、そうよ。
今回は、対応策を協議するために、オブザーバーとして、
高名な機工師、シドも招かれていると聞くわ。"
55,"TEXT_HEAVNG101_02356_ALPHINAUD_000_004","シドが!?
それは心強い……。"
56,"TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_000_005","それじゃ、情報共有はタタルに任せて、
私たちはグリダニアに向かいましょう。
「物静かな道士」に声をかければ、案内してくれるそうよ。"
57,"TEXT_HEAVNG101_02356_TATARU_100_010","リオルさんからの定期報告に、
アリアヌさんからの増援要請っと……
受付の仕事をさばいてまっす!"
58,"TEXT_HEAVNG101_02356_SILENTCONJURER_000_010","よくぞいらっしゃった。
「不語仙の座卓」に案内するゆえ、どうぞこちらに。"
59,"TEXT_HEAVNG101_02356_ALPHINAUD_000_011","やれやれ、とんだ成り行きになったものだね。
まさか帝国人のネロが協力を申し出てくるなんて……。"
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4 0 TEXT_HEAVNG101_02356_SEQ_00 石の家のアリゼーは、何かの連絡を待っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNG101_02356_SEQ_01 前回までの冒険録: 鉄仮面ことイルベルドの狙いは、グランドカンパニーを装い「バエサルの長城」を襲撃することでエオルゼア同盟軍を戦乱に巻き込むと同時に、意図的に仲間を「敗北」に追いやることで絶望させ、力を渇望する強き想いと「竜の眼」により、蛮神を召喚することだった。純粋に破壊だけを求めた信仰によらぬ「新たな神」が召喚されかけたとき、賢人パパリモが名杖トゥプシマティの力を使い、命がけの封印魔法を行使。彼の機転と犠牲によって、蛮神は光の繭に包まれ、長城の直上に封じられたのだった。             * * * アリゼーと話した。どうやらグリダニアでエオルゼア同盟軍の緊急会議が開催されるらしい。グリダニア旧市街の「物静かな道士」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNG101_02356_SEQ_02 緊急会議に出席した。ネロの提案により、カルテノー平原に眠る対蛮神兵器「オメガ」を起動することになった。今後について相談するため、豊穣神祭壇の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNG101_02356_SEQ_03 アルフィノと話した。さしもの彼もネロの登場は想定外だったらしい。もう一度、アルフィノに声をかけよう。
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28 24 TEXT_HEAVNG101_02356_TODO_00 豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
29 25 TEXT_HEAVNG101_02356_TODO_01 アルフィノと話す
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52 48 TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_200_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 パパリモが蛮神を封じた「光の繭」の件だけれど、 現地からは、相変わらずの状態だって報告が来ているわ。
53 49 TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_200_002 どうにか、時間が稼げているうちに、 抜本的な対応策を決めなければならないのだけど……。
54 50 TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_200_003 あら……!? エオルゼア同盟軍からの通信が入ったみたい……。 少し待ってもらえるかしら?
55 51 TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_100_001 ええ……了解しました。 「暁」からも代表者を送らせてもらいます……。 それでは…………。
56 52 TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ、聞いてちょうだい。 エオルゼア同盟軍からリンクパール通信が入ったのだけど、 グリダニアで緊急会議が開催されることになったわ。
57 53 TEXT_HEAVNG101_02356_ALPHINAUD_000_002 議題は、例の蛮神のことだね? ヤ・シュトラからの定時報告では、今も長城の上空に、 光の繭となったまま滞空しているらしいが……。
58 54 TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_000_003 ええ、そうよ。 今回は、対応策を協議するために、オブザーバーとして、 高名な機工師、シドも招かれていると聞くわ。
59 55 TEXT_HEAVNG101_02356_ALPHINAUD_000_004 シドが!? それは心強い……。
60 56 TEXT_HEAVNG101_02356_ALISAIE_000_005 それじゃ、情報共有はタタルに任せて、 私たちはグリダニアに向かいましょう。 「物静かな道士」に声をかければ、案内してくれるそうよ。
61 57 TEXT_HEAVNG101_02356_TATARU_100_010 リオルさんからの定期報告に、 アリアヌさんからの増援要請っと…… 受付の仕事をさばいてまっす!
62 58 TEXT_HEAVNG101_02356_SILENTCONJURER_000_010 よくぞいらっしゃった。 「不語仙の座卓」に案内するゆえ、どうぞこちらに。
63 59 TEXT_HEAVNG101_02356_ALPHINAUD_000_011 やれやれ、とんだ成り行きになったものだね。 まさか帝国人のネロが協力を申し出てくるなんて……。
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0,"TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_00","豊穣神祭壇のアルフィノは、シドたちと合流したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_01","アルフィノと話した。合流するため、グリダニア・ランディングの「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_02","シドたちと合流した。ランディングの係員である「ヒダ」に声をかけ、エンタープライズに乗ろう。"
3,"TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_03","エンタープライズ・エクセルシオに乗り、モードゥナまで移動した。銀泪湖北岸の「シド」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_04","シドと話した。アルフィノたちとの待ち合わせ場所である「石の家」に向かい、「ネロ」が妙なことをしないか、それとなく声をかけよう。"
5,"TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_05","ネロと話した。東方からやって来たという侍、ゴウセツという新たな仲間が加わった。カルテノー平原に向かうため「イダ」と話そう。"
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24,"TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_00","グリダニア・ランディングのシドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_001","ともかく、オメガ確保班は、
「グリダニア・ランディング」に集合することになった。"
49,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_002","アリゼーも先に向かっている。
私たちも「シド」たちと合流しよう。"
50,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALISAIE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_HEAVNG102_02357_NERO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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53,"TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_100_010","リオルさんからの定期報告に、
アリアヌさんからの増援要請っと……
受付の仕事をさばいてまっす!"
54,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_100_011","おや、ネロの姿が見えないようだが……。"
55,"TEXT_HEAVNG102_02357_CID_100_012","よう、来たな。
他の連中は、エンタープライズを見に発着場に行ってるぜ。
ネロの奴が、どうしても見せろとうるさいもんでな……。"
56,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_100_013","大丈夫なのかい?
協力を申し出て来た相手とはいえ、ネロは元帝国軍人……
あまり自由にさせ過ぎるのも危険に思えるが……。"
57,"TEXT_HEAVNG102_02357_CID_100_014","わかっているさ。
お嬢さん方がふたりで監視してくれている。
っと、噂をすれば戻ってきたようだぞ……。"
58,"TEXT_HEAVNG102_02357_CID_000_020","よし、これで全員そろったわけだが……
このまま「カルテノー平原」に直行するか?"
59,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_021","いや、少しだけ時間をくれないか?
東部森林で仲間が繭の観測を行っているんだ。"
60,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_022","まずは彼らから、最新の状況を確認しておきたい。
その上で、改めて「オメガ」の回収に向かう人員を、
選出したいと思うのだ。"
61,"TEXT_HEAVNG102_02357_NERO_000_023","ちんたらやってる場合じゃねぇと思うがな?"
62,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALISAIE_000_024","うっさいわね。
新入りは黙ってもらえる?"
63,"TEXT_HEAVNG102_02357_NERO_000_025","へいへい……。"
64,"TEXT_HEAVNG102_02357_CID_000_026","よし、それじゃあ、
俺は「エンタープライズ」をモードゥナに回しておく。
「石の家」で改めて合流しよう。"
65,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_027","すまない、手数をかけるね。
観測を続けているヤ・シュトラやイダたちには、
私から報告しておく。"
66,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_028","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアリゼーは、
先に「石の家」に戻っておいてくれ。
想定外の客人を招くことになるからね……。"
67,"TEXT_HEAVNG102_02357_CID_000_029","よし、モードゥナに直行する連中は乗せてってやる。
ランディングの係員、「ヒダ」に話しかけて、
エンタープライズに搭乗してくれや。"
68,"TEXT_HEAVNG102_02357_HIDA_100_030","シド様のお連れ様ですね?
登録船名は……「エンタープライズ・エクセルシオ」。
それでは、ご案内致します。"
69,"TEXT_HEAVNG102_02357_Q1_100_035","モードゥナへ移動しますか?"
70,"TEXT_HEAVNG102_02357_CID_100_040","さすがにレヴナンツトールの街中に、
着陸させるわけにもいかんからな……。
ここに降ろさせてもらったぜ。"
71,"TEXT_HEAVNG102_02357_CID_100_041","さて、さっそくだが「石の家」に向かうとするか!"
72,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALISAIE_100_045","帝国出身ってだけで、差別する気はないけど、
ネロってのが油断ならないヤツってのは、わかる気がするわ。"
73,"TEXT_HEAVNG102_02357_YUGIRI_100_050","あの男……好かんな……。"
74,"TEXT_HEAVNG102_02357_NERO_100_055","ガーロンドのフネ、気密キャビンも備えてねぇなんて、
まったく最悪な乗り心地だったぜ……。
それにしても、妙な装置を積んでやがンな……。"
75,"TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちくださっい!
受け取ってほしいものがあるでっす!"
76,"TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_200_050","覚えていますっか?
以前、ダイヤモンドフォージで、
お身体の隅々まで採寸させていただいた時のことを……。"
77,"TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_200_051","実は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのために、
特別な旅装束を用意しようとしていたのでっす!
つい先ほど、完成したので、ぜひ受け取ってくださっい!"
78,"TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_200_052","さぁさぁ、さっそく試着するでっす!"
79,"TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_051","しっかり採寸したから、サイズはバッチリのはずでっすが……
ど、どうでっすか?"
80,"TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_052","よかったでっす。
ほかならぬ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに合う衣装……
製作に挑むために、これまで修行を続けてきたのでっす。"
81,"TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_053","ブラッドパールのお守りも縫い込んでありまっす……。
だから、どうかご無事で、帰ってきてくださいでっす。"
82,"TEXT_HEAVNG102_02357_ALISAIE_000_030","バハムートを捕らえし者「オメガ」か……。
相対するのは、バハムートを超える存在として、
呼び降ろされた「新たな神」……なんだか因縁を感じるわね。"
83,"TEXT_HEAVNG102_02357_CID_000_035","蛮神に対抗するため、古代アラグの兵器を用いる。
ガイウスも同じ事をやったが、ヤツはその武器を人にも向けた。
そうならないよう、俺たちが手綱を握るしかないな……。"
84,"TEXT_HEAVNG102_02357_YUGIRI_000_040","あの男が妙な気をおこさぬよう見張っておくさ。"
85,"TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_045","ここは、ネロという人にもお茶を出すべきか、
帝国軍と因縁がある「暁」の受付としては、迷ってしまいまっす。"
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28 24 TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_00 グリダニア・ランディングのシドと話す
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75 71 TEXT_HEAVNG102_02357_CID_100_041 さて、さっそくだが「石の家」に向かうとするか!
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81 77 TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_200_051 実は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのために、 特別な旅装束を用意しようとしていたのでっす! つい先ほど、完成したので、ぜひ受け取ってくださっい!
82 78 TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_200_052 さぁさぁ、さっそく試着するでっす!
83 79 TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_051 しっかり採寸したから、サイズはバッチリのはずでっすが…… ど、どうでっすか?
84 80 TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_052 よかったでっす。 ほかならぬ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに合う衣装…… 製作に挑むために、これまで修行を続けてきたのでっす。
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3,"TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_03","どうにかグリーンワートたち帝国軍を退け、オメガを起動することに成功した。しかし、途中でオメガとの通信が途絶してしまう。オメガ管制室の「シド」に声をかけ、グリダニアに向かおう。"
4,"TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_04","グリダニア・ランディングまで戻ってきた。「シド」に声をかけ、状況を確認しよう。"
5,"TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_05","シドと話した。グリダニア・ランディングには、アルフィノが出迎えに来ていた。彼ならオメガ起動後の状況について知っているだろう。"
6,"TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNG103_02358_TODO_00","モードゥナのシドと話す"
25,"TEXT_HEAVNG103_02358_TODO_01","シドと話す"
26,"TEXT_HEAVNG103_02358_TODO_02","オメガ管制室のシドと話す"
27,"TEXT_HEAVNG103_02358_TODO_03","グリダニア・ランディングのシドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALISAIE_000_001","あれが東方風の装束なのかしら……。"
49,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_005","どうしてお前の下には、こうも特徴的なヤツが集まるんだ?"
50,"TEXT_HEAVNG103_02358_YUGIRI_000_010","まさかエオルゼアの地で、
ゴウセツと再会することになろうとは……。"
51,"TEXT_HEAVNG103_02358_GOSETSU_000_015","帝国軍の雑兵など一刀両断!
我が大刀で斬り伏せてくれるわ!"
52,"TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_000_020","「シュワシュワケトルXIV世」だぁ?
このオレ様の手にかかれば、そんなガラクタより、
よほど素早く簡単に湯を沸かす魔導機械が出来上がるぜ。"
53,"TEXT_HEAVNG103_02358_TATARU_000_025","絶対、あのネロという人には、
衣装を作って、あげないのでっす……。"
54,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALPHINAUD_100_005","やれやれ、今日は本当に妙な客ばかりが現れる日だな。
いずれも心強い協力者だ……と思いたいのだが……。"
55,"TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_000_030","それで……オメガの確保に向かう人選なんだけどさ、
アタシに行かせてもらえないかな?"
56,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALPHINAUD_000_031","イダ……大丈夫なのかい?"
57,"TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_000_032","心配してくれて、ありがと……。
もう大丈夫だなんて、気安く言えないけどさ、
それでも、何かの役には立ちたいんだ。"
58,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALISAIE_000_033","……わかったわ。
それじゃあ、私は残って同盟軍との繋ぎに専念する。
アルフィノはグリダニアに戻ってサポートよ。"
59,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALPHINAUD_000_034","了解した。"
60,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_035","よし、これで面子は決まったな。
俺とネロがオメガの確保と起動準備を担当する。
イダ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ドマのふたりが護衛役だ。"
61,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_036","そうとなれば、すぐに出発といこう。
銀泪湖のほとりに「エンタープライズ」を停めている。
準備を整えたら、集まってくれ。"
62,"TEXT_HEAVNG103_02358_YUGIRI_000_040","ゴウセツの剣の腕は信頼してくれて構わない。
不安要素と言えば、やはりネロの存在だろう。"
63,"TEXT_HEAVNG103_02358_GOSETSU_000_045","こ……これは……本当に飛ぶのでござるか?"
64,"TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_000_050","待ってろよ、オメガ……。
オレ様の手で蘇らせてやるからよぉ……。"
65,"TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_000_055","心配かけちゃって、ゴメンね……。
任務はしっかりやるから、安心して?"
66,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALISAIE_100_020","情報の繋ぎは任せてちょうだい。"
67,"TEXT_HEAVNG103_02358_TATARU_100_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの衣装は、
クラフター人生の集大成とも言える自信作でっす!"
68,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_060","ここからカルテノーは、そう遠くない。
エンタープライズの足なら、ひとっ飛びといったところだ。"
69,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_061","かつて不滅隊の内部に密偵が潜り込んでいたことを考えれば、
帝国軍も当然、オメガの存在には気付いているはず。
ネロの言葉通り、連中と出くわす危険性はあるだろう。"
70,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_062","到着したと同時に、戦闘ってことも考えられるからな。
装備の確認をしてから、エンタープライズに乗り込んでくれよ。"
71,"TEXT_HEAVNG103_02358_GRYNEWAHT_100_060","観念しろい!
こっちの方が、数は多いんだぞう!"
72,"TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_100_061","もう、しつこいんだから!"
73,"TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_100_062","ったく、いつまでザコどもと遊んでやがるンだ!?
オレ様の「とっておき」を貸してやるから、
とっとと片付けてこっちに来やがれ!"
74,"TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_100_063","魔導リーパー「レッドバロン」ターボカスタムだ!
使いこなしてみせろよな!"
75,"TEXT_HEAVNG103_02358_GRYNEWAHT_100_064","な、なんだぁ~!?
魔導アーマーを使うだなんて聞いてないど!
ええ~い、お前たち、やっちまえ~!"
76,"TEXT_HEAVNG103_02358_GOSETSU_100_065","自分ひとり逃げるつもりか!
ええい、あの卑劣漢は、拙者が引き受けるでござる!
貴殿は雑兵どもの相手をお頼み申す!"
77,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_065","どうした、「オメガ管制室」に向かうのか?"
78,"TEXT_HEAVNG103_02358_Q1_000_000","「オメガ管制室」に移動しますか?"
79,"TEXT_HEAVNG103_02358_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_HEAVNG103_02358_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_080","オメガからの通信が途絶した理由はわからない。
ともかく、急いでエンタープライズに乗ってくれ。
グリダニアに戻って、状況を確認するんだ。"
82,"TEXT_HEAVNG103_02358_Q2_000_000","「グリダニア」に移動しますか?"
83,"TEXT_HEAVNG103_02358_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_HEAVNG103_02358_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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87,"TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_000_095","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_000_100","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALPHINAUD_000_105","エンタープライズが飛来するのを確認してね……。
こうして出迎えに来たんだ。"
90,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_110","オメガの起動までは完璧だったんだが……。
ええい、ともかく確認を急ごう。"
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2 #
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4 0 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_00 石の家のイダは、オメガの確保に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_01 イダと話した。オメガの確保と起動を担当するネロとシドに、イダとドマのふたりと同行することになった。モードゥナの銀泪湖北岸の「シド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_02 エンタープライズ・エクセルシオでカルテノー平原に向かった。そこで、同じくオメガを探していた帝国軍の部隊と遭遇してしまう。冒険者たちは、無事に敵を退け、オメガを起動することができるのだろうか。
7 3 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_03 どうにかグリーンワートたち帝国軍を退け、オメガを起動することに成功した。しかし、途中でオメガとの通信が途絶してしまう。オメガ管制室の「シド」に声をかけ、グリダニアに向かおう。
8 4 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_04 グリダニア・ランディングまで戻ってきた。「シド」に声をかけ、状況を確認しよう。
9 5 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_05 シドと話した。グリダニア・ランディングには、アルフィノが出迎えに来ていた。彼ならオメガ起動後の状況について知っているだろう。
10 6 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNG103_02358_TODO_00 モードゥナのシドと話す
29 25 TEXT_HEAVNG103_02358_TODO_01 シドと話す
30 26 TEXT_HEAVNG103_02358_TODO_02 オメガ管制室のシドと話す
31 27 TEXT_HEAVNG103_02358_TODO_03 グリダニア・ランディングのシドと話す
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52 48 TEXT_HEAVNG103_02358_ALISAIE_000_001 あれが東方風の装束なのかしら……。
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54 50 TEXT_HEAVNG103_02358_YUGIRI_000_010 まさかエオルゼアの地で、 ゴウセツと再会することになろうとは……。
55 51 TEXT_HEAVNG103_02358_GOSETSU_000_015 帝国軍の雑兵など一刀両断! 我が大刀で斬り伏せてくれるわ!
56 52 TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_000_020 「シュワシュワケトルXIV世」だぁ? このオレ様の手にかかれば、そんなガラクタより、 よほど素早く簡単に湯を沸かす魔導機械が出来上がるぜ。
57 53 TEXT_HEAVNG103_02358_TATARU_000_025 絶対、あのネロという人には、 衣装を作って、あげないのでっす……。
58 54 TEXT_HEAVNG103_02358_ALPHINAUD_100_005 やれやれ、今日は本当に妙な客ばかりが現れる日だな。 いずれも心強い協力者だ……と思いたいのだが……。
59 55 TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_000_030 それで……オメガの確保に向かう人選なんだけどさ、 アタシに行かせてもらえないかな?
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61 57 TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_000_032 心配してくれて、ありがと……。 もう大丈夫だなんて、気安く言えないけどさ、 それでも、何かの役には立ちたいんだ。
62 58 TEXT_HEAVNG103_02358_ALISAIE_000_033 ……わかったわ。 それじゃあ、私は残って同盟軍との繋ぎに専念する。 アルフィノはグリダニアに戻ってサポートよ。
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64 60 TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_035 よし、これで面子は決まったな。 俺とネロがオメガの確保と起動準備を担当する。 イダ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ドマのふたりが護衛役だ。
65 61 TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_036 そうとなれば、すぐに出発といこう。 銀泪湖のほとりに「エンタープライズ」を停めている。 準備を整えたら、集まってくれ。
66 62 TEXT_HEAVNG103_02358_YUGIRI_000_040 ゴウセツの剣の腕は信頼してくれて構わない。 不安要素と言えば、やはりネロの存在だろう。
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71 67 TEXT_HEAVNG103_02358_TATARU_100_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの衣装は、 クラフター人生の集大成とも言える自信作でっす!
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74 70 TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_062 到着したと同時に、戦闘ってことも考えられるからな。 装備の確認をしてから、エンタープライズに乗り込んでくれよ。
75 71 TEXT_HEAVNG103_02358_GRYNEWAHT_100_060 観念しろい! こっちの方が、数は多いんだぞう!
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79 75 TEXT_HEAVNG103_02358_GRYNEWAHT_100_064 な、なんだぁ~!? 魔導アーマーを使うだなんて聞いてないど! ええ~い、お前たち、やっちまえ~!
80 76 TEXT_HEAVNG103_02358_GOSETSU_100_065 自分ひとり逃げるつもりか! ええい、あの卑劣漢は、拙者が引き受けるでござる! 貴殿は雑兵どもの相手をお頼み申す!
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83 79 TEXT_HEAVNG103_02358_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
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+212
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0,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_00","グリダニア・ランディングのアルフィノは、報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_01","アルフィノと話した。エオルゼア同盟軍の関係者が「不語仙の座卓」に集まっているらしい。グリダニア旧市街の「物静かな道士」の案内に従って不語仙の座卓に向かい、「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_02","エオルゼア同盟軍の関係者と話し、情報を共有した。今後について相談するため、不語仙の座卓の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_03","アルフィノと話した。どうやら彼はイダのことを心配しているようだ。黒衣森:東部森林のアマリセ監視哨に赴き、イダとともにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_04","ヤ・シュトラと話した。イダは仮面を脱ぎ去り、自分がリセという名の「イダの妹」だったことを明かした。その上で、彼女なりの決意を固めたようだ。石の家にいる「アリゼー」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_05","アリゼーと話した。彼女もリセの件は、すでに聞き及んでいたようだ。アラミゴ奪還のため進軍の時に備えよう。
※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
6,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_09",""
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14,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_14",""
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19,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す"
25,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_02","アマリセ監視哨のヤ・シュトラと話す"
27,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_03","石の家のアリゼーと話す"
28,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_06",""
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40,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_17",""
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44,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_20",""
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46,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_100_001","顔を見せにきてくれたのね?
でも、今はグリダニアの方をお願い。"
49,"TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_100_005","ご無事で何よりでっす!
ブラッドパールのお守りの効果があったみたいでっす!"
50,"TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_001","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_HEAVNG104_02359_GOSETSU_000_005","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_015","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_020","どうやら、アルフィノが出迎えにきてくれたようだな。"
55,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_030","皆、無事なようで何よりだ。
西方からオメガらしき物体が飛来して、
それはもう、大きな騒ぎになってね……。"
56,"TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_031","アタシ……繭があったところを見てくる……!"
57,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_032","お、おい……!
カヌ・エ様が待っているというのに……。"
58,"TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_033","彼女のことは、私とゴウセツで見守っておこう。
貴殿らは、カヌ・エ殿のところへ……。"
59,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_034","すまない、手数をかける。"
60,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_035","では、私たちは「不語仙の座卓」に向かおう。
同盟軍の関係者も、君たちの報告を待ちわびているんだ。"
61,"TEXT_HEAVNG104_02359_SILENTCONJURER_000_040","カヌ・エ様がお待ちだ。
すぐに「不語仙の座卓」へ向かわれるか?"
62,"TEXT_HEAVNG104_02359_Q1_000_000","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
63,"TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_055","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
シド共々、無事に任務を果たしてくれたようだな。"
66,"TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_060","「竜の眼」が悪用されたと聞いて、責任を感じている次第だ。
未だかつて、雲海の底に降りて生きて帰った者はいない。
まさか、それをなし得る者がいようとは……。"
67,"TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_065","第七霊災の再来という、最悪の事態は回避された。
貴公らの働きがあればこそ……感謝しているぞ。"
68,"TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_070","お待ちしておりました。
まずは、皆様に感謝の意を伝えさせていただきます。
オメガ起動の務めを果たしてくださり、ありがとうございました。"
69,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_071","自分が言い出したことです。
……それより、実際どのような展開になったのですか?"
70,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_072","起動の確認後、しばらくしてオメガからの通信が途絶しましてね。
我々がいた管制室からは、状況の把握ができなかったのです。"
71,"TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_073","それに関しては、何と説明したものか……。
飛来したオメガと、繭から現れたドラゴン型蛮神が、
ギラバニア上空にて交戦したのだが……信じがたい光景だった。"
72,"TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_074","蛮神の攻撃は、天候にすら影響を及ぼすもので、
天変地異の如き幻想を具現化し、オメガを呑み込まんとしたのだ。
おそらく環境エーテルを用いた一種の魔法攻撃だとは思うが……。"
73,"TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_075","すさまじい攻撃の応酬が繰り返された後、
巨大な閃光を放ち、アラミゴ方面へと落下していった。
ひとまず「両者相打ち」といった様相ではあったが……。"
74,"TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_076","エオルゼア同盟軍では、この名も無きドラゴン型の蛮神を、
ひとまず「神龍」と呼称することを決定いたしました。"
75,"TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_077","しかしながら、この神龍とオメガの双方が、
一連の戦闘でどのような状態になったのかは判明していません。
落下したのは長城の向こう側、ギラバニアなのですから……。"
76,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_078","そこで、我らはピピン率いる同盟軍本隊を出陣させ、
「バエサルの長城」の確保に向かわせた。"
77,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_079","帝国軍が混乱している隙に、国境線を押さえつつ、
ギラバニアの状況を確認するためにな……。
吾輩も、この会議が終わり次第、前線に向かうつもりだ。"
78,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_080","状況は理解した。
おそらくオメガが通信を途絶したのは、
その「閃光」とやらが確認された頃だろう……。"
79,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_081","管制室から時間凍結システムを起動しておいたから、
帝国領内に墜落しても、化石同然の存在になっているはずだ。"
80,"TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_082","オレ様抜きの帝国軍に、どうこうできる状態じゃないってこった。
今すぐ、オメガが帝国陣営に加わる危険はないだろうよ。"
81,"TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_083","その言葉を聞いて安心しました。
とはいえ、油断もしていられませんね。"
82,"TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_084","ええ、なるべく早期にギラバニアの反帝国勢力と接触……
連帯の道筋を模索しておきたいところです。
それでこそ、アラミゴ解放への道筋も見えてきましょう。"
83,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_085","吾輩は、バエサルの長城へと向かう。
帝国軍の迎撃は我らに任せ、貴様らは身体を休めるといい。"
84,"TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_090","長城制圧は、イシュガルド参加後のエオルゼア同盟軍にとって、
初の本格的な実戦の場となろう。
試練ではあるが、絆を深める機会としたいものだな。"
85,"TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_095","空を舞うドラゴン型の蛮神……
その姿は、カルテノーの戦いの折に見た光景を想起させた。
あのような災厄、二度とは見たくないものだよ。"
86,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_100","「神龍」とやらを捕獲した状態で、
オメガが時間凍結状態になっているのであれば、
当面の危機は回避されたと言えるんだろうが……。"
87,"TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_105","捕獲された蛮神ってのを、この目で拝んでみたいもンだぜ。"
88,"TEXT_HEAVNG104_02359_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_100_085","あのまま「神龍」が目覚めていれば、
黒衣森は霊災級の被害を受けていたことでしょう。
改めて、お礼を申し上げます。"
92,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_120","君も疲れただろう……。
すぐにでも「石の家」に戻って、休息をと勧めたいところだが、
もしよければ寄り道をしないか?"
93,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_121","黒衣森の東部森林にある「アマリセ監視哨」に、
「ヤ・シュトラ」やイダたちが集まっているはずなんだ。
それに、繭が消えた後の状態を、この目で見ておきたいだろう?"
94,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_122","ありがとう。
それでは、行こうか……。"
95,"TEXT_HEAVNG104_02359_GOSETSU_000_125","ぐぬぬぬ……このような美しい森までを、
無粋な黒鉄の壁で穢そうとは……帝国、許すまじ!"
96,"TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_130","彼女は大丈夫……。
監視哨の上で、壁を静かに見つめているところだ。"
97,"TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_135","………………。"
98,"TEXT_HEAVNG104_02359_KRILE_100_125","大きな怪我もないようで安心したわ。
彼女のことが心配で、来てくれたのでしょう?
優しいのね……。"
99,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_100_130","光の繭は消えている……。
痕跡すら感じさせないほど、きれいさっぱりに……。
イダは、この光景に何を想うのだろうか……。"
100,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_140","イダ……いや、「リセ」だったか……。
彼女はマスクを外すことで、ひとつの区切りをつけた。"
101,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_141","パパリモを失った悲しみは、
簡単に晴れるほど軽いものではないが……
それでも彼女は、一歩前へと歩み始めたんだ。"
102,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_142","ならば、決意を固めた彼女を、
仲間である私たちが、しっかりと支えていきたい……。
そう思ったんだ……。"
103,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_143","さあ、帰ろう……。
「アリゼー」やタタルたち……
大切な仲間が待つ「石の家」にね……。"
104,"TEXT_HEAVNG104_02359_LYSE_000_145","……アタシは、ここで同盟軍の連絡を待つわ。
何かあったときに、いの一番で駆けつけられるようにね。"
105,"TEXT_HEAVNG104_02359_YSHTOLA_000_150","もう少し、彼女の側にいるわ……。"
106,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_155","リセのことは、私からアリゼーやタタルたちに伝えておいたよ。"
107,"TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_000_160","イダさんの話は、びっくりでっす。
私は霊災前には面識がなかったので、
その時は、もう「リセ」さんだったってことになりまっすね。"
108,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_170","リセのことは、アルフィノから聞いたわ。
だからあなたは、少しでも身体を休めておいて……
何せ、これから大忙しになるんだから。"
109,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_171","彼女が決意を固めたなら、仲間である私たちは支えるだけ……
同盟軍が長城を確保して、ギラバニアへの門を開いたら、
「暁」としても本格的に動く必要があるもの。"
110,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_172","たとえ世界のすべてを救えなくても、
目の前の救える人を救う……それが私たちの理念……。
アラミゴの人たちと協力して、新しい未来を掴みましょう!"
111,"TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_180","急げ! オメガと蛮神はギラバニア上空で消滅したが、
帝国軍も、まもなく混乱から立ち直るだろう!
今のうちに迎撃準備を整えるのだ!"
112,"TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_181","いよいよですね、義父上……。"
113,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_182","あぁ……いよいよだ。
頼りにしているぞ、ピピン!"
114,"TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_183","お任せください。
義父上に叩き込まれた猛牛流の戦い方を見せてやりますよ!"
115,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_184","イルベルド、我が友だった男よ。
貴様とは異なる方法で、必ずや故郷を取り戻してみせるぞ。"
116,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_110_184","……必ずな。"
117,"TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_180","偵察部隊より、バエサルの長城に、
エオルゼア同盟軍の部隊が進駐するのを、
確認したとの連絡が入りました。"
118,"TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_181","上空で激突したふたつの飛翔体の消息は不明。
その戦闘の影響で、各地に多大な被害が出ておりますが……
本当に復旧よりも、飛翔体の捜索を優先してよろしいので?"
119,"TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_182","も、申し訳ございません!
差し出がましい事を申しました!
閣下のご命令通り、任を遂行致します!"
120,"TEXT_HEAVNG104_02359_ZENOS_000_183","(-軍団長風の男-)ドラゴン型の蛮神、さしずめ「神龍」といったところか。
そして、バハムートを捕らえし者「オメガ」……。
愉しませてくれるではないか……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_00 グリダニア・ランディングのアルフィノは、報告したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_01 アルフィノと話した。エオルゼア同盟軍の関係者が「不語仙の座卓」に集まっているらしい。グリダニア旧市街の「物静かな道士」の案内に従って不語仙の座卓に向かい、「カヌ・エ・センナ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_02 エオルゼア同盟軍の関係者と話し、情報を共有した。今後について相談するため、不語仙の座卓の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_03 アルフィノと話した。どうやら彼はイダのことを心配しているようだ。黒衣森:東部森林のアマリセ監視哨に赴き、イダとともにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_04 ヤ・シュトラと話した。イダは仮面を脱ぎ去り、自分がリセという名の「イダの妹」だったことを明かした。その上で、彼女なりの決意を固めたようだ。石の家にいる「アリゼー」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_05 アリゼーと話した。彼女もリセの件は、すでに聞き及んでいたようだ。アラミゴ奪還のため進軍の時に備えよう。 ※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 6 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_09
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20 16 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_00 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
29 25 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_02 アマリセ監視哨のヤ・シュトラと話す
31 27 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_03 石の家のアリゼーと話す
32 28 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_06
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45 41 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_20
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50 46 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_22
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57 53 TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_015 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_020 どうやら、アルフィノが出迎えにきてくれたようだな。
59 55 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_030 皆、無事なようで何よりだ。 西方からオメガらしき物体が飛来して、 それはもう、大きな騒ぎになってね……。
60 56 TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_031 アタシ……繭があったところを見てくる……!
61 57 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_032 お、おい……! カヌ・エ様が待っているというのに……。
62 58 TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_033 彼女のことは、私とゴウセツで見守っておこう。 貴殿らは、カヌ・エ殿のところへ……。
63 59 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_034 すまない、手数をかける。
64 60 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_035 では、私たちは「不語仙の座卓」に向かおう。 同盟軍の関係者も、君たちの報告を待ちわびているんだ。
65 61 TEXT_HEAVNG104_02359_SILENTCONJURER_000_040 カヌ・エ様がお待ちだ。 すぐに「不語仙の座卓」へ向かわれるか?
66 62 TEXT_HEAVNG104_02359_Q1_000_000 「不語仙の座卓」に移動しますか?
67 63 TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_055 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 シド共々、無事に任務を果たしてくれたようだな。
70 66 TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_060 「竜の眼」が悪用されたと聞いて、責任を感じている次第だ。 未だかつて、雲海の底に降りて生きて帰った者はいない。 まさか、それをなし得る者がいようとは……。
71 67 TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_065 第七霊災の再来という、最悪の事態は回避された。 貴公らの働きがあればこそ……感謝しているぞ。
72 68 TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_070 お待ちしておりました。 まずは、皆様に感謝の意を伝えさせていただきます。 オメガ起動の務めを果たしてくださり、ありがとうございました。
73 69 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_071 自分が言い出したことです。 ……それより、実際どのような展開になったのですか?
74 70 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_072 起動の確認後、しばらくしてオメガからの通信が途絶しましてね。 我々がいた管制室からは、状況の把握ができなかったのです。
75 71 TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_073 それに関しては、何と説明したものか……。 飛来したオメガと、繭から現れたドラゴン型蛮神が、 ギラバニア上空にて交戦したのだが……信じがたい光景だった。
76 72 TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_074 蛮神の攻撃は、天候にすら影響を及ぼすもので、 天変地異の如き幻想を具現化し、オメガを呑み込まんとしたのだ。 おそらく環境エーテルを用いた一種の魔法攻撃だとは思うが……。
77 73 TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_075 すさまじい攻撃の応酬が繰り返された後、 巨大な閃光を放ち、アラミゴ方面へと落下していった。 ひとまず「両者相打ち」といった様相ではあったが……。
78 74 TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_076 エオルゼア同盟軍では、この名も無きドラゴン型の蛮神を、 ひとまず「神龍」と呼称することを決定いたしました。
79 75 TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_077 しかしながら、この神龍とオメガの双方が、 一連の戦闘でどのような状態になったのかは判明していません。 落下したのは長城の向こう側、ギラバニアなのですから……。
80 76 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_078 そこで、我らはピピン率いる同盟軍本隊を出陣させ、 「バエサルの長城」の確保に向かわせた。
81 77 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_079 帝国軍が混乱している隙に、国境線を押さえつつ、 ギラバニアの状況を確認するためにな……。 吾輩も、この会議が終わり次第、前線に向かうつもりだ。
82 78 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_080 状況は理解した。 おそらくオメガが通信を途絶したのは、 その「閃光」とやらが確認された頃だろう……。
83 79 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_081 管制室から時間凍結システムを起動しておいたから、 帝国領内に墜落しても、化石同然の存在になっているはずだ。
84 80 TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_082 オレ様抜きの帝国軍に、どうこうできる状態じゃないってこった。 今すぐ、オメガが帝国陣営に加わる危険はないだろうよ。
85 81 TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_083 その言葉を聞いて安心しました。 とはいえ、油断もしていられませんね。
86 82 TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_084 ええ、なるべく早期にギラバニアの反帝国勢力と接触…… 連帯の道筋を模索しておきたいところです。 それでこそ、アラミゴ解放への道筋も見えてきましょう。
87 83 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_085 吾輩は、バエサルの長城へと向かう。 帝国軍の迎撃は我らに任せ、貴様らは身体を休めるといい。
88 84 TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_090 長城制圧は、イシュガルド参加後のエオルゼア同盟軍にとって、 初の本格的な実戦の場となろう。 試練ではあるが、絆を深める機会としたいものだな。
89 85 TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_095 空を舞うドラゴン型の蛮神…… その姿は、カルテノーの戦いの折に見た光景を想起させた。 あのような災厄、二度とは見たくないものだよ。
90 86 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_100 「神龍」とやらを捕獲した状態で、 オメガが時間凍結状態になっているのであれば、 当面の危機は回避されたと言えるんだろうが……。
91 87 TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_105 捕獲された蛮神ってのを、この目で拝んでみたいもンだぜ。
92 88 TEXT_HEAVNG104_02359_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_100_085 あのまま「神龍」が目覚めていれば、 黒衣森は霊災級の被害を受けていたことでしょう。 改めて、お礼を申し上げます。
96 92 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_120 君も疲れただろう……。 すぐにでも「石の家」に戻って、休息をと勧めたいところだが、 もしよければ寄り道をしないか?
97 93 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_121 黒衣森の東部森林にある「アマリセ監視哨」に、 「ヤ・シュトラ」やイダたちが集まっているはずなんだ。 それに、繭が消えた後の状態を、この目で見ておきたいだろう?
98 94 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_122 ありがとう。 それでは、行こうか……。
99 95 TEXT_HEAVNG104_02359_GOSETSU_000_125 ぐぬぬぬ……このような美しい森までを、 無粋な黒鉄の壁で穢そうとは……帝国、許すまじ!
100 96 TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_130 彼女は大丈夫……。 監視哨の上で、壁を静かに見つめているところだ。
101 97 TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_135 ………………。
102 98 TEXT_HEAVNG104_02359_KRILE_100_125 大きな怪我もないようで安心したわ。 彼女のことが心配で、来てくれたのでしょう? 優しいのね……。
103 99 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_100_130 光の繭は消えている……。 痕跡すら感じさせないほど、きれいさっぱりに……。 イダは、この光景に何を想うのだろうか……。
104 100 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_140 イダ……いや、「リセ」だったか……。 彼女はマスクを外すことで、ひとつの区切りをつけた。
105 101 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_141 パパリモを失った悲しみは、 簡単に晴れるほど軽いものではないが…… それでも彼女は、一歩前へと歩み始めたんだ。
106 102 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_142 ならば、決意を固めた彼女を、 仲間である私たちが、しっかりと支えていきたい……。 そう思ったんだ……。
107 103 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_143 さあ、帰ろう……。 「アリゼー」やタタルたち…… 大切な仲間が待つ「石の家」にね……。
108 104 TEXT_HEAVNG104_02359_LYSE_000_145 ……アタシは、ここで同盟軍の連絡を待つわ。 何かあったときに、いの一番で駆けつけられるようにね。
109 105 TEXT_HEAVNG104_02359_YSHTOLA_000_150 もう少し、彼女の側にいるわ……。
110 106 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_155 リセのことは、私からアリゼーやタタルたちに伝えておいたよ。
111 107 TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_000_160 イダさんの話は、びっくりでっす。 私は霊災前には面識がなかったので、 その時は、もう「リセ」さんだったってことになりまっすね。
112 108 TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_170 リセのことは、アルフィノから聞いたわ。 だからあなたは、少しでも身体を休めておいて…… 何せ、これから大忙しになるんだから。
113 109 TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_171 彼女が決意を固めたなら、仲間である私たちは支えるだけ…… 同盟軍が長城を確保して、ギラバニアへの門を開いたら、 「暁」としても本格的に動く必要があるもの。
114 110 TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_172 たとえ世界のすべてを救えなくても、 目の前の救える人を救う……それが私たちの理念……。 アラミゴの人たちと協力して、新しい未来を掴みましょう!
115 111 TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_180 急げ! オメガと蛮神はギラバニア上空で消滅したが、 帝国軍も、まもなく混乱から立ち直るだろう! 今のうちに迎撃準備を整えるのだ!
116 112 TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_181 いよいよですね、義父上……。
117 113 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_182 あぁ……いよいよだ。 頼りにしているぞ、ピピン!
118 114 TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_183 お任せください。 義父上に叩き込まれた猛牛流の戦い方を見せてやりますよ!
119 115 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_184 イルベルド、我が友だった男よ。 貴様とは異なる方法で、必ずや故郷を取り戻してみせるぞ。
120 116 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_110_184 ……必ずな。
121 117 TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_180 偵察部隊より、バエサルの長城に、 エオルゼア同盟軍の部隊が進駐するのを、 確認したとの連絡が入りました。
122 118 TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_181 上空で激突したふたつの飛翔体の消息は不明。 その戦闘の影響で、各地に多大な被害が出ておりますが…… 本当に復旧よりも、飛翔体の捜索を優先してよろしいので?
123 119 TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_182 も、申し訳ございません! 差し出がましい事を申しました! 閣下のご命令通り、任を遂行致します!
124 120 TEXT_HEAVNG104_02359_ZENOS_000_183 (-軍団長風の男-)ドラゴン型の蛮神、さしずめ「神龍」といったところか。 そして、バハムートを捕らえし者「オメガ」……。 愉しませてくれるではないか……。
+262
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0,"TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_00","コールドウィンド島のスタシアは、ケット・シーに頼まれ冒険者を探していたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_01","前回までの冒険録:
妖異を消滅させる力を持つ「要」を求め、冒険者はケット・シーと「レッドビル」の面々を伴い、古の都市マハに降り立つ。おなじく「要」を狙う妖異フェルディアが、空賊団「大鷲連合」を率いるラドリアを人質にとり迫ってくるも、レオファードとケット・シーの連携により、これを撃退することに成功。一同は、見事「要」を手中に収める。だが、妖異によって「大鷲連合」が壊滅してしまった悲しみから、レオファードの好敵手ラドリアが雲海を去ってしまった。「要」の全力を解放して妖異を消滅させるため、ケット・シーは、ラドリアの残したマハの書物の解読にとりかかるのだった。
            * * *
ケット・シーがマハの書物から重大な発見をしたらしい。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「ケット・シー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_02","ケット・シーの主人クェーサルとディアボロスの因縁が明らかになった。そのとき、件のディアボロスがパロック繋留基地を襲撃。妖異を消滅させる「要」を奪われてしまった。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、「レオファード」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_03","ケット・シーは、ラドリアが以前訪れていた浮島が、ディアボロスたちの潜伏先だという推測をたてる。怪我により同行が難しいレオファードに代わり、「大鷲連合」とともに浮島へ突入することになった。ディアボロスが潜む浮島、「影の国ダン・スカー」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_04","「影の国ダン・スカー」を攻略した。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地へ戻ろう。"
5,"TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_05","あわやという瞬間に現れたレオファードの助けにより、ディアボロスの撃退に成功した。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、「レオファード」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_06","レオファードは妖異を消滅させ作戦を成功させたことを誇るが、そのために愛機、レミーユ号を失ったことを悔やんでいた。レミーユ号への愛着と、それを犠牲にしてでもケット・シーを救ったことで、彼の胸中は、様々な想いに満たされているようだ……。"
7,"TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_00","レオファードの私室でケット・シーと話す"
25,"TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_01","パロック繋留基地のレオファードと話す"
26,"TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_02","「影の国ダン・スカー」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_03","「影の国ダン・スカー」を攻略"
28,"TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_04","パロック繋留基地のレオファードと話す"
29,"TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_05",""
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48,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> よかった、ここで会えて!
ケット・シーに頼まれて、あなたを探していたのよ。"
49,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_002","ラドリアから提供されたマハの書物を紐解いて、
ケット・シーが「要」の力の解放方法を調べてたんだけど……。
とても重大な記述を読み解いたらしいの。"
50,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_003","なんでも、ディアボロスや女王スカアハだけじゃなく、
ケット・シー自身にも関わることらしいわ……。"
51,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_004","その内容を、私たちにも伝えたいって言っててね。
あなたも、私たちのアジト「パロック繋留基地」まで来て、
一緒に「ケット・シー」の話を聞いてくれないかしら。"
52,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_050","この旗から、アジトへの道のりは覚えているでしょう?
あなたも、私たちのアジト「パロック繋留基地」まで来て、
一緒に「ケット・シー」の話を聞いてくれないかしら。"
53,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_055","おお、お前も来たか。
ねこジジイめ、勿体つけやがって……。
いったい、どんな記述を読み解いたってんだ……?"
54,"TEXT_HEAVNM301_02373_UTATA_000_060","ケット・シー、ずっと深刻な顔なんだ……。"
55,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_065","来てくれてありがとう。
「ケット・シー」から話を聞きましょう。"
56,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_100","当時マハに仕えていた高位の魔道士が記した、この書物……。
ここには、「要」の力を解放する術だけではなく、
我が主、クェーサル様に関する、「真実」が記されておった。"
57,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_101","それは……魔大戦の折、あのディアボロスを召喚したのが、
大魔道士であった、クェーサル様だったということだ……!"
58,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_102","え、でも、あなたのご主人様って、
マハが、魔大戦で強大な力を奮うのに反対だったんじゃ……。
なのに、どうしてディアボロスの召喚を?"
59,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_103","早期終戦を狙った、苦肉の策での召喚だったようだ……。
戦力ではなく、「抑止力」として威嚇に用いるという条件で、
クェーサル様も召喚に同意されたらしい……。"
60,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_104","だが、奴らは……愚かなマハの連中は、その条件を無視し、
ディアボロスを、敵国アムダプールに投入することを決定……!
抗議に赴いたクェーサル様を、国賊として幽閉しおったのだ!"
61,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_105","そうして、「邪魔者」を幽閉したマハの魔道士どもは、
ディアボロスから、多くの邪な知識を得た。"
62,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_106","女王スカアハの召喚方法や、「棺」による妖異の制御なども、
ディアボロスから得た、異界の秘術だったようだ……。"
63,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_107","マハの連中は、それだけの所業を行いながら、
大洪水を予見するや、すぐさまクェーサル様にすがりつきおった。
民を助けるため、どうか魔航船を制御してほしい、とな……。"
64,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_108","だが、お主らも知っての通り、
魔航船は、女王スカアハの暴走により妖異の巣窟と化した……。
ディアボロスが授けた制御方法に、偽りがあったに違いない。"
65,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_109","……唯一の救いは、ディアボロスが、
アムダプールの白魔道士たちに封印されたことだろう。
奴と女王スカアハが合流するのを防げたのだから。"
66,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_110","んで、1500年も経ってから、当時のリベンジを狙ってる、と。
なるほど、あのコウモリ妖異、ぽっと出の小悪党かと思いきや、
その実、すべての黒幕だったわけか……。"
67,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_111","もしも、クェーサル様が今の世に生きてらしたら、
必ずやディアボロスを召喚した責任を取ろうとしたはず……。
ならば、その役目……使い魔である私が果たすが道理!"
68,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_112","「要」の力を解放する術も読み解けた!
主に代わり、この私がディアボロスを消滅させてみせる!"
69,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_113","フッ、意気込むのはいいが、気を逸らせておっ死ぬんじゃねえぞ。
そんなオチじゃ、俺らも、お前のご主人様も拍子抜けだからな?"
70,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_114","ちょ、ちょっと! 勝手に突入する気満々にならないで!
まだ、敵のねぐらを調べている最中なんだから!"
71,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_115","霊風の羅針盤だけじゃ、敵のエーテルを追えたところで、
そこがどんな場所なのかも、敵の規模もわからない……。
ことは慎重に進めないと、壊滅した「大鷲連合」の二の舞いよ!"
72,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_116","おお、そうであった! 奴らの潜伏先についてなのだがな。
この古文書に、気になる記述があって……"
73,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_100_200","レ、レオファード!!!"
74,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_200","グウッ……。
気をつけろ……うしろ、だ……!!"
75,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_201","なっ、貴様!!
ぐあああああああああっ!!!"
76,"TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_202","さあ……今度こそ、「要」は我の手に……。
これで、我の宿願も叶う……!"
77,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_203","クッ、そうは……させぬぞ……!
「要」を奪った程度で、私が諦めると思うなよ……。
この世界を、女王スカアハになど支配させるものか!!"
78,"TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_204","……ふっ、世界の支配か。
支配者の座は、より相応しい力を持つ者が就くべきもの……。"
79,"TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_205","くくく、貴様らは、好きに信じ込んでおればいい。
……さて、行きがけの駄賃だ。
この浮島を、雲海の底に沈めるのも一興……。"
80,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_206","あ、あれは、ラドリア!?
でも、あの飛空艇は……「大鷲連合」は壊滅したんじゃ……?"
81,"TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_207","……あれだけの蝿を、いちいち落としている暇はない。
必要なものも手に入れた今、長居は無用か。"
82,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_250","ちゃんと治癒師に診せないとわからないけど、
骨折と……もしかしたら、内臓も傷ついているかも……。
すぐに清潔な場所に運んで、治療を……。"
83,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_255","「要」を失ったのは、私の責……。
必ずや、ディアボロスから「要」を奪い返してみせる……。"
84,"TEXT_HEAVNM301_02373_UTATA_000_260","な、なんで「大鷲連合」がこんなにいるんだい?
こいつら、マハで壊滅したはずじゃ……。"
85,"TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_265","レオファードのやつ、ざまぁない姿だよ……。
やっぱり、アンタらだけに妖異の排除は任せられないね。"
86,"TEXT_HEAVNM301_02373_SUBORDINATE02204_000_270","これで、ラドリア姐さんを助けてくれた借りは返したぜ!"
87,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_300","……くそ、なんなんだ一体。
コウモリ妖異の次は、泣きべそで雲海を去ったババアが登場とは。
お前、壊滅した「大鷲連合」を再結成させたのか……?"
88,"TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_301","フフンッ、泣きべそかくような女はつまらないんだろう?
この空のためにできることを、アタイなりに模索したまでだよ。
群れるのを嫌う空賊も、この美貌の前にはひれ伏すのさ!"
89,"TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_303","アンタ、どうやら怪我をしちまったようだねえ?
妖異の討伐とやらは、アタイとそこの冒険者に任せて、
レオファードは、おとなしく引っ込んでな!"
90,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_305","……ふん、まったく大した女傑様だ。
だがな、俺抜きで話を進めようなんざ、百年早い……。
この程度の怪我、屁でもねえんだよ。"
91,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_306","……いや、レオファードはここに残れ。
ディアボロスのもとへは、我らだけで向かう。"
92,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_307","事態は一刻を争う、貴様の回復を待つ時間も惜しい。
そこの女……ラドリア殿が駆けつけてくれた今こそ、
迅速にことを進めるべきだ!"
93,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_308","……あ? なにを抜かしてんだ、お前?
お前らじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の荷物になるだけだろう。
第一、敵の潜伏先も不明瞭な状態で、なにが迅速にだ!"
94,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_309","その点も、ラドリア殿が解決してくれよう……。
彼女がかつて降り立ち、マハの書物を見つけた浮島こそ、
ディアボロスの潜伏先に違いないと、私は睨んでおるのだ……!"
95,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_310","どうやら、マハの書物が発見されたという浮島は、
大洪水から移民するため、マハが建造した人工島だったようでな。
その建造にも、妖異の知識が用いられていたらしい……。"
96,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_311","だが、魔航船「アーク」が雲海に消えたことで、
移民計画は頓挫し、浮島も誰も立ち入らず放置されていたようだ。
ディアボロスどもが潜むには、うってつけの場所と言える。"
97,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_312","「要」を奪い返したばかりで、敵も油断しているはず……。
奴の配下の妖異も「大鷲連合」の助力があれば退けられよう。
その隙を突いて「要」を奪取し、妖異を消滅させるのだ!"
98,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_313","……レオファード、貴様ほどの空賊ならわかるはず。
計画の遂行には、妖異どもの虚を突く迅速さが肝要。
怪我人は足手まとい……むしろ無駄死にするだけだというのが。"
99,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_314","……へっ、足手まといだの無駄死にだの、偉そうにペラペラと。
本当に……胸糞悪い頑固ジジイだぜ。"
100,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_315","そうまでコケにされて、お前に付き合う義理もねえ。
俺抜きで計画を成し遂げられるってんなら、勝手にしな……。
……これで「要」までたどり着けなかったら承知しねえぞ。"
101,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_317","……ラドリア殿、霊風の羅針盤が指し示す方位と、
「大鷲連合」の航空記録を照らし合わせてほしい。
きっと、件の浮島が指し示されるはずだ。"
102,"TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_318","……わかった、敵地への「足」も任せときな。
とっておきの巨大飛空艇を用意してあるんだ。
空賊の面子にかけて、アンタら冒険者部隊を送り届けてやるよ!"
103,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_350","今回は、お前との冒険はお預けだな……。
安心しろ、ちゃんと大人しくしているさ……ちゃんと、な。"
104,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_355","……これで、良い。
奴の回復を待つ時間がないのも、怪我人が足手まといなのも、
すべて歴とした事実。"
105,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_356","あやつの成すべきことは、妖異と刺し違えて死ぬことではない。
妖異亡き後に、この空を自由に飛ぶことのはずだ……。
今回は我らのみで、ことを成しとげてみせようぞ。"
106,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_360","あの怪我じゃ無駄死にするだけ……その意見が正しい。
だから、珍しくレオファードも引き下がった。
そう、レオファードは置いていくべき、なのよね……。"
107,"TEXT_HEAVNM301_02373_UTATA_000_365","みんなが出発した後、
あたしが、ひとりでレオファードの相手をするんだよね……。
うに~……コイツ、荒れそうだなあ……。"
108,"TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_370","イシュガルドが建造途中で放棄したデカブツを手に入れたんだ。
連中、本気でドラゴンとの空中戦を考えてたらしくてねぇ……。
要求スペックが高すぎて、計画が頓挫したらしい。"
109,"TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_371","そこで、アタイらは「小回り」を捨てて、
「頑丈さ」だけを追求した、言わば「空飛ぶ要塞」に造り替えた。
まぁ、見てなって、簡単には墜ちやしないからさ!"
110,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_400","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、まだ油断は禁物であるぞ!
奴の重苦しい妖気は消えておらぬ……!"
111,"TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_401","おや、結局<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒しちまったのかい?
なんだ、「要」とやらの出番もなかったね!"
112,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_402","う、うつけ者が! 迂闊に動くでない!!
奴は、まだこの周囲に潜んでおるぞ!"
113,"TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_403","ようやく……ようやく女王の力を奪ったというのに、
まさか、貴様らごときに邪魔をされるとはな……!"
114,"TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_404","一度、我が故郷に戻り、態勢を立て直させてもらう……。
この力が、我の身体により馴染んだそのときに、
此度の屈辱の礼を……貴様らを殺してやろうぞ……!"
115,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_405","(-聞き覚えのある怒声-)この……大ボケねこジジイ! のんきに眠り込んでんじゃねえ!!
こんなときに、役立たずでいる気かぁ!!!!"
116,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_100_405","ああ、レオファード……貴様の叱咤の通り、だ……!
主の使命、古よりの因縁……今こそ……今こそ、終わらせる!!"
117,"TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_406","ぐ、ぐがああああ!!! そんな、我の力が消え、て……!
1500年の宿願が……こんな、こんなぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!"
118,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_407","……そうね、私たちがどう気遣おうと無駄だった。
こうして勝手に無茶しちゃうのが、レオファードなのよね……。"
119,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_408","……ふん……俺を大人しく留守番させようなんて、
要らんお節介なん、だよ……。"
120,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_409","しかし、ネコじじいめ、大口叩いたくせに気絶しちまうとは。
主の無念を晴らして世界を守るっつう、その意志……。
今、果たさずに、いつ果たすってんだか……。"
121,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_410","ま、主から託された願いは、見事果たしてみせたんだ。
多少は、認めてやるとするかね……。"
122,"TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_450","…………作戦は成功したが、
結局は、レオファードに頼ることになってしまった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と此奴がおらねば、私は……。"
123,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_455","……大丈夫、命に別状はないわ。
こんな無謀なことして、もし死んじゃってたら……。
もう、本当に無茶ばかりして……馬鹿……。"
124,"TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_465","また、レオファードに助けられるとはねぇ……。
だいぶ満身創痍のようだが、元気になってもらわないと困るよ。
……でなきゃ今後、素直に敵対できやしない。"
125,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_500","……心配も説教も無用だ。
お前も、本気で俺を止められるなんざ思ってなかったろう?
たとえ無茶だろうが、俺は俺の思うよう自由にやるんだよ。"
126,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_501","それに、どうだ。
妖異どもを消滅させ、味方には死人もなし。
今回の作戦は、見事に大成功じゃねえか。"
127,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_502","…………ただ、仕方なかったとはいえ、
レミーユ号……あいつには、悪いことをしたな……。
あの浮島を、俺の愛機の墓場にさせちまった。"
128,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_250","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_300","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_302","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_HEAVNM301_02373_UTATA_000_460","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_00 コールドウィンド島のスタシアは、ケット・シーに頼まれ冒険者を探していたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_01 前回までの冒険録: 妖異を消滅させる力を持つ「要」を求め、冒険者はケット・シーと「レッドビル」の面々を伴い、古の都市マハに降り立つ。おなじく「要」を狙う妖異フェルディアが、空賊団「大鷲連合」を率いるラドリアを人質にとり迫ってくるも、レオファードとケット・シーの連携により、これを撃退することに成功。一同は、見事「要」を手中に収める。だが、妖異によって「大鷲連合」が壊滅してしまった悲しみから、レオファードの好敵手ラドリアが雲海を去ってしまった。「要」の全力を解放して妖異を消滅させるため、ケット・シーは、ラドリアの残したマハの書物の解読にとりかかるのだった。             * * * ケット・シーがマハの書物から重大な発見をしたらしい。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「ケット・シー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_02 ケット・シーの主人クェーサルとディアボロスの因縁が明らかになった。そのとき、件のディアボロスがパロック繋留基地を襲撃。妖異を消滅させる「要」を奪われてしまった。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、「レオファード」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_03 ケット・シーは、ラドリアが以前訪れていた浮島が、ディアボロスたちの潜伏先だという推測をたてる。怪我により同行が難しいレオファードに代わり、「大鷲連合」とともに浮島へ突入することになった。ディアボロスが潜む浮島、「影の国ダン・スカー」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_04 「影の国ダン・スカー」を攻略した。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地へ戻ろう。
9 5 TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_05 あわやという瞬間に現れたレオファードの助けにより、ディアボロスの撃退に成功した。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、「レオファード」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_06 レオファードは妖異を消滅させ作戦を成功させたことを誇るが、そのために愛機、レミーユ号を失ったことを悔やんでいた。レミーユ号への愛着と、それを犠牲にしてでもケット・シーを救ったことで、彼の胸中は、様々な想いに満たされているようだ……。
11 7 TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_07
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26 22 TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNM301_02373_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_00 レオファードの私室でケット・シーと話す
29 25 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_01 パロック繋留基地のレオファードと話す
30 26 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_02 「影の国ダン・スカー」を攻略
31 27 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_03 「影の国ダン・スカー」を攻略
32 28 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_04 パロック繋留基地のレオファードと話す
33 29 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNM301_02373_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! よかった、ここで会えて! ケット・シーに頼まれて、あなたを探していたのよ。
53 49 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_002 ラドリアから提供されたマハの書物を紐解いて、 ケット・シーが「要」の力の解放方法を調べてたんだけど……。 とても重大な記述を読み解いたらしいの。
54 50 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_003 なんでも、ディアボロスや女王スカアハだけじゃなく、 ケット・シー自身にも関わることらしいわ……。
55 51 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_004 その内容を、私たちにも伝えたいって言っててね。 あなたも、私たちのアジト「パロック繋留基地」まで来て、 一緒に「ケット・シー」の話を聞いてくれないかしら。
56 52 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_050 この旗から、アジトへの道のりは覚えているでしょう? あなたも、私たちのアジト「パロック繋留基地」まで来て、 一緒に「ケット・シー」の話を聞いてくれないかしら。
57 53 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_055 おお、お前も来たか。 ねこジジイめ、勿体つけやがって……。 いったい、どんな記述を読み解いたってんだ……?
58 54 TEXT_HEAVNM301_02373_UTATA_000_060 ケット・シー、ずっと深刻な顔なんだ……。
59 55 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_065 来てくれてありがとう。 「ケット・シー」から話を聞きましょう。
60 56 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_100 当時マハに仕えていた高位の魔道士が記した、この書物……。 ここには、「要」の力を解放する術だけではなく、 我が主、クェーサル様に関する、「真実」が記されておった。
61 57 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_101 それは……魔大戦の折、あのディアボロスを召喚したのが、 大魔道士であった、クェーサル様だったということだ……!
62 58 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_102 え、でも、あなたのご主人様って、 マハが、魔大戦で強大な力を奮うのに反対だったんじゃ……。 なのに、どうしてディアボロスの召喚を?
63 59 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_103 早期終戦を狙った、苦肉の策での召喚だったようだ……。 戦力ではなく、「抑止力」として威嚇に用いるという条件で、 クェーサル様も召喚に同意されたらしい……。
64 60 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_104 だが、奴らは……愚かなマハの連中は、その条件を無視し、 ディアボロスを、敵国アムダプールに投入することを決定……! 抗議に赴いたクェーサル様を、国賊として幽閉しおったのだ!
65 61 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_105 そうして、「邪魔者」を幽閉したマハの魔道士どもは、 ディアボロスから、多くの邪な知識を得た。
66 62 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_106 女王スカアハの召喚方法や、「棺」による妖異の制御なども、 ディアボロスから得た、異界の秘術だったようだ……。
67 63 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_107 マハの連中は、それだけの所業を行いながら、 大洪水を予見するや、すぐさまクェーサル様にすがりつきおった。 民を助けるため、どうか魔航船を制御してほしい、とな……。
68 64 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_108 だが、お主らも知っての通り、 魔航船は、女王スカアハの暴走により妖異の巣窟と化した……。 ディアボロスが授けた制御方法に、偽りがあったに違いない。
69 65 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_109 ……唯一の救いは、ディアボロスが、 アムダプールの白魔道士たちに封印されたことだろう。 奴と女王スカアハが合流するのを防げたのだから。
70 66 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_110 んで、1500年も経ってから、当時のリベンジを狙ってる、と。 なるほど、あのコウモリ妖異、ぽっと出の小悪党かと思いきや、 その実、すべての黒幕だったわけか……。
71 67 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_111 もしも、クェーサル様が今の世に生きてらしたら、 必ずやディアボロスを召喚した責任を取ろうとしたはず……。 ならば、その役目……使い魔である私が果たすが道理!
72 68 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_112 「要」の力を解放する術も読み解けた! 主に代わり、この私がディアボロスを消滅させてみせる!
73 69 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_113 フッ、意気込むのはいいが、気を逸らせておっ死ぬんじゃねえぞ。 そんなオチじゃ、俺らも、お前のご主人様も拍子抜けだからな?
74 70 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_114 ちょ、ちょっと! 勝手に突入する気満々にならないで! まだ、敵のねぐらを調べている最中なんだから!
75 71 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_115 霊風の羅針盤だけじゃ、敵のエーテルを追えたところで、 そこがどんな場所なのかも、敵の規模もわからない……。 ことは慎重に進めないと、壊滅した「大鷲連合」の二の舞いよ!
76 72 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_116 おお、そうであった! 奴らの潜伏先についてなのだがな。 この古文書に、気になる記述があって……
77 73 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_100_200 レ、レオファード!!!
78 74 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_200 グウッ……。 気をつけろ……うしろ、だ……!!
79 75 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_201 なっ、貴様!! ぐあああああああああっ!!!
80 76 TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_202 さあ……今度こそ、「要」は我の手に……。 これで、我の宿願も叶う……!
81 77 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_203 クッ、そうは……させぬぞ……! 「要」を奪った程度で、私が諦めると思うなよ……。 この世界を、女王スカアハになど支配させるものか!!
82 78 TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_204 ……ふっ、世界の支配か。 支配者の座は、より相応しい力を持つ者が就くべきもの……。
83 79 TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_205 くくく、貴様らは、好きに信じ込んでおればいい。 ……さて、行きがけの駄賃だ。 この浮島を、雲海の底に沈めるのも一興……。
84 80 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_206 あ、あれは、ラドリア!? でも、あの飛空艇は……「大鷲連合」は壊滅したんじゃ……?
85 81 TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_207 ……あれだけの蝿を、いちいち落としている暇はない。 必要なものも手に入れた今、長居は無用か。
86 82 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_250 ちゃんと治癒師に診せないとわからないけど、 骨折と……もしかしたら、内臓も傷ついているかも……。 すぐに清潔な場所に運んで、治療を……。
87 83 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_255 「要」を失ったのは、私の責……。 必ずや、ディアボロスから「要」を奪い返してみせる……。
88 84 TEXT_HEAVNM301_02373_UTATA_000_260 な、なんで「大鷲連合」がこんなにいるんだい? こいつら、マハで壊滅したはずじゃ……。
89 85 TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_265 レオファードのやつ、ざまぁない姿だよ……。 やっぱり、アンタらだけに妖異の排除は任せられないね。
90 86 TEXT_HEAVNM301_02373_SUBORDINATE02204_000_270 これで、ラドリア姐さんを助けてくれた借りは返したぜ!
91 87 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_300 ……くそ、なんなんだ一体。 コウモリ妖異の次は、泣きべそで雲海を去ったババアが登場とは。 お前、壊滅した「大鷲連合」を再結成させたのか……?
92 88 TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_301 フフンッ、泣きべそかくような女はつまらないんだろう? この空のためにできることを、アタイなりに模索したまでだよ。 群れるのを嫌う空賊も、この美貌の前にはひれ伏すのさ!
93 89 TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_303 アンタ、どうやら怪我をしちまったようだねえ? 妖異の討伐とやらは、アタイとそこの冒険者に任せて、 レオファードは、おとなしく引っ込んでな!
94 90 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_305 ……ふん、まったく大した女傑様だ。 だがな、俺抜きで話を進めようなんざ、百年早い……。 この程度の怪我、屁でもねえんだよ。
95 91 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_306 ……いや、レオファードはここに残れ。 ディアボロスのもとへは、我らだけで向かう。
96 92 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_307 事態は一刻を争う、貴様の回復を待つ時間も惜しい。 そこの女……ラドリア殿が駆けつけてくれた今こそ、 迅速にことを進めるべきだ!
97 93 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_308 ……あ? なにを抜かしてんだ、お前? お前らじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の荷物になるだけだろう。 第一、敵の潜伏先も不明瞭な状態で、なにが迅速にだ!
98 94 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_309 その点も、ラドリア殿が解決してくれよう……。 彼女がかつて降り立ち、マハの書物を見つけた浮島こそ、 ディアボロスの潜伏先に違いないと、私は睨んでおるのだ……!
99 95 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_310 どうやら、マハの書物が発見されたという浮島は、 大洪水から移民するため、マハが建造した人工島だったようでな。 その建造にも、妖異の知識が用いられていたらしい……。
100 96 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_311 だが、魔航船「アーク」が雲海に消えたことで、 移民計画は頓挫し、浮島も誰も立ち入らず放置されていたようだ。 ディアボロスどもが潜むには、うってつけの場所と言える。
101 97 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_312 「要」を奪い返したばかりで、敵も油断しているはず……。 奴の配下の妖異も「大鷲連合」の助力があれば退けられよう。 その隙を突いて「要」を奪取し、妖異を消滅させるのだ!
102 98 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_313 ……レオファード、貴様ほどの空賊ならわかるはず。 計画の遂行には、妖異どもの虚を突く迅速さが肝要。 怪我人は足手まとい……むしろ無駄死にするだけだというのが。
103 99 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_314 ……へっ、足手まといだの無駄死にだの、偉そうにペラペラと。 本当に……胸糞悪い頑固ジジイだぜ。
104 100 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_315 そうまでコケにされて、お前に付き合う義理もねえ。 俺抜きで計画を成し遂げられるってんなら、勝手にしな……。 ……これで「要」までたどり着けなかったら承知しねえぞ。
105 101 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_317 ……ラドリア殿、霊風の羅針盤が指し示す方位と、 「大鷲連合」の航空記録を照らし合わせてほしい。 きっと、件の浮島が指し示されるはずだ。
106 102 TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_318 ……わかった、敵地への「足」も任せときな。 とっておきの巨大飛空艇を用意してあるんだ。 空賊の面子にかけて、アンタら冒険者部隊を送り届けてやるよ!
107 103 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_350 今回は、お前との冒険はお預けだな……。 安心しろ、ちゃんと大人しくしているさ……ちゃんと、な。
108 104 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_355 ……これで、良い。 奴の回復を待つ時間がないのも、怪我人が足手まといなのも、 すべて歴とした事実。
109 105 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_356 あやつの成すべきことは、妖異と刺し違えて死ぬことではない。 妖異亡き後に、この空を自由に飛ぶことのはずだ……。 今回は我らのみで、ことを成しとげてみせようぞ。
110 106 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_360 あの怪我じゃ無駄死にするだけ……その意見が正しい。 だから、珍しくレオファードも引き下がった。 そう、レオファードは置いていくべき、なのよね……。
111 107 TEXT_HEAVNM301_02373_UTATA_000_365 みんなが出発した後、 あたしが、ひとりでレオファードの相手をするんだよね……。 うに~……コイツ、荒れそうだなあ……。
112 108 TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_370 イシュガルドが建造途中で放棄したデカブツを手に入れたんだ。 連中、本気でドラゴンとの空中戦を考えてたらしくてねぇ……。 要求スペックが高すぎて、計画が頓挫したらしい。
113 109 TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_371 そこで、アタイらは「小回り」を捨てて、 「頑丈さ」だけを追求した、言わば「空飛ぶ要塞」に造り替えた。 まぁ、見てなって、簡単には墜ちやしないからさ!
114 110 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_400 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、まだ油断は禁物であるぞ! 奴の重苦しい妖気は消えておらぬ……!
115 111 TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_401 おや、結局<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒しちまったのかい? なんだ、「要」とやらの出番もなかったね!
116 112 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_402 う、うつけ者が! 迂闊に動くでない!! 奴は、まだこの周囲に潜んでおるぞ!
117 113 TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_403 ようやく……ようやく女王の力を奪ったというのに、 まさか、貴様らごときに邪魔をされるとはな……!
118 114 TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_404 一度、我が故郷に戻り、態勢を立て直させてもらう……。 この力が、我の身体により馴染んだそのときに、 此度の屈辱の礼を……貴様らを殺してやろうぞ……!
119 115 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_405 (-聞き覚えのある怒声-)この……大ボケねこジジイ! のんきに眠り込んでんじゃねえ!! こんなときに、役立たずでいる気かぁ!!!!
120 116 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_100_405 ああ、レオファード……貴様の叱咤の通り、だ……! 主の使命、古よりの因縁……今こそ……今こそ、終わらせる!!
121 117 TEXT_HEAVNM301_02373_DIABOLOS_000_406 ぐ、ぐがああああ!!! そんな、我の力が消え、て……! 1500年の宿願が……こんな、こんなぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
122 118 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_407 ……そうね、私たちがどう気遣おうと無駄だった。 こうして勝手に無茶しちゃうのが、レオファードなのよね……。
123 119 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_408 ……ふん……俺を大人しく留守番させようなんて、 要らんお節介なん、だよ……。
124 120 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_409 しかし、ネコじじいめ、大口叩いたくせに気絶しちまうとは。 主の無念を晴らして世界を守るっつう、その意志……。 今、果たさずに、いつ果たすってんだか……。
125 121 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_410 ま、主から託された願いは、見事果たしてみせたんだ。 多少は、認めてやるとするかね……。
126 122 TEXT_HEAVNM301_02373_CAITSITH_000_450 …………作戦は成功したが、 結局は、レオファードに頼ることになってしまった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と此奴がおらねば、私は……。
127 123 TEXT_HEAVNM301_02373_STACIA_000_455 ……大丈夫、命に別状はないわ。 こんな無謀なことして、もし死んじゃってたら……。 もう、本当に無茶ばかりして……馬鹿……。
128 124 TEXT_HEAVNM301_02373_RADLIA_000_465 また、レオファードに助けられるとはねぇ……。 だいぶ満身創痍のようだが、元気になってもらわないと困るよ。 ……でなきゃ今後、素直に敵対できやしない。
129 125 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_500 ……心配も説教も無用だ。 お前も、本気で俺を止められるなんざ思ってなかったろう? たとえ無茶だろうが、俺は俺の思うよう自由にやるんだよ。
130 126 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_501 それに、どうだ。 妖異どもを消滅させ、味方には死人もなし。 今回の作戦は、見事に大成功じゃねえか。
131 127 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_502 …………ただ、仕方なかったとはいえ、 レミーユ号……あいつには、悪いことをしたな……。 あの浮島を、俺の愛機の墓場にさせちまった。
132 128 TEXT_HEAVNM301_02373_LEOFARD_000_250 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNM302_02374_SEQ_00","パロック繋留基地のレオファードは、愛機レミーユ号の喪失に思うところがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNM302_02374_SEQ_01","レオファードは、皆に自分の部屋に向かうように命じ、自身はひとり飛空艇発着場に残るようだ。彼がなにを想っているのか、アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「スタシア」に尋ねよう。"
2,"TEXT_HEAVNM302_02374_SEQ_02","スタシアから、レオファードの過去を聞いた。レオファードは、「レッドビル」の一員の証であるスカーフをケット・シーに贈り、ケット・シーもそれを身につけることで、レオファードに応えた。ひとつの冒険を終え、空賊団「レッドビル」と別れるときがきたようだ。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい「レオファード」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNM302_02374_SEQ_03","アバラシア雲海まで、レオファードたちが見送りに来てくれた。レオファードは、またとっておきの冒険を見つければ冒険者を連れだすつもりのようだ。いつか来るであろう、彼らとの次なる冒険のときを待とう。"
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24,"TEXT_HEAVNM302_02374_TODO_00","レオファードの私室でスタシアと話す"
25,"TEXT_HEAVNM302_02374_TODO_01","パロック繋留基地のレオファードと話す"
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48,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_005","……レオファード。
結局は、奴に頼ることになってしまった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と奴がおらなければ、私は……。"
49,"TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_000","……大丈夫、命に別状はないわ。
こんな無謀なことして、もし死んじゃってたら……。
もう、本当に無茶ばかりして……馬鹿……。"
50,"TEXT_HEAVNM302_02374_RADLIA_000_015","また、レオファードに助けられるとはねぇ……。
だいぶ満身創痍のようだが、元気になってもらわないと困るよ。
……でなきゃ今後、素直に敵対できやしない。"
51,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_050","ったく、ゴーグルが滅茶苦茶だ……。
……まあ、ゴーグルなんざ、いくらでも替えがきく。
レミーユ号も含め、よくこの程度の犠牲で済んだと思うべきか。"
52,"TEXT_HEAVNM302_02374_RADLIA_000_051","さて、妖異どももぶっ潰したことだし、アタイらは失礼するよ。
「レッドビル」と「大鷲連合」の協力関係も、これでオシマイ。
もちろん、アンタが望むならその限りじゃないけどね……。"
53,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_052","へっ、ケバい間抜けババアの猫なで声なんざ響かねえよ。
お前との慣れ合いは最初で最後……次に会うときは敵同士だ。
また、いつも通りに、な……。"
54,"TEXT_HEAVNM302_02374_RADLIA_000_053","……ウフフフ、そうこなくっちゃね。
アタイは、ほしいものは必ず手に入れる。
レオファード、アタイの執念深さを覚えておいで……!"
55,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_054","…………お前ら、先に俺の部屋に行ってろ。
そこのボロねこジジイの手当ても必要だろうしな……。
俺も、後から向かう。"
56,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_055","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、私は自分が情けない。
結局、レオファードに助けてもらう羽目になってしまった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、迷惑を……。"
57,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_056","……そなたの気持ち、痛みいる。
どのような言葉なら、しかと詫びることができるのか……。
この、情けない「ボロねこジジイ」には見当がつかぬよ。"
58,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_057","……なんとか、レオファードに謝罪をしたいのだが。
どうやら今の奴は、その言葉を聞ける状態ではなさそうだ。
あのように、ひとり佇むレオファードは、はじめて見る……。"
59,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_058","やはり、レミーユ号を失ったためか……?
……気にはなるが、ひとまず奴をひとりにするべきであろう。
今、ただ自己満足の謝罪をしても騒音にしかなるまい……。"
60,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_100","……………………先に、俺の部屋に行ってろ。
俺も、すぐに向かう。"
61,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_105","……レオファードのあの態度。
スタシア殿なら、なにか知っているはず。"
62,"TEXT_HEAVNM302_02374_UTATA_000_110","レミーユ号は、浮島で壊れちまったんだってね。
……今まで、ずっとレオファードの強引な操舵に耐えてきて、
最後まで乗り手の命を守ったんだから、立派だったよ……。"
63,"TEXT_HEAVNM302_02374_RADLIA_000_115","ほーら、アンタら! キリキリ働きな!
さっさと出航して、「大鷲連合」再始動の宴をあげるよ!"
64,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_150","……スタシア殿。
先ほどのレオファードの態度について、尋ねてもよいか?
奴が、あのようにひとり佇むのを、私ははじめて見た……。"
65,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_151","奴が苦しんでいるのは、レミーユ号を失ったからなのか?
もし、レミーユ号に関係するのなら、どうか教えてほしい。
レオファードが機体を失ったのは、私のせいなのだから……!"
66,"TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_152","…………もう、ずいぶん昔の話。
孤児だったレオファードは、運良く貴族の未亡人に拾われて、
養子として育てられることになったの……。"
67,"TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_153","物静かな優しい女性だったそうよ……。
ただ、病弱でほとんど外を出歩くことができず、
代わりに、沢山の異国の本を彼に読み聞かせていたらしいわ。"
68,"TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_100_153","そんな優しい義母を、レオファードも懸命に看病した……。
でも、残念ながら病を治すことはできず、亡くなってしまったの。"
69,"TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_154","生前の彼女は、レオファードに決して多くを望まなかった。
でもね、亡くなる寸前にひとつの願いを託したそうよ。
「どうか、自分の望むように自由に生きてほしい」って……。"
70,"TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_155","レオファードの大切な人……彼女の名前は、「レミーユ」……。
この肖像画の女性よ……。"
71,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_156","……な、なんと……!
レオファードは、育ての親の……
大切な者の名前を、己の愛機につけていたのか……!"
72,"TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_157","空賊の道は、レオファード自身が己の意思で決めた生き方よ。
……でも、飛空艇に「レミーユ」という名前をつけたのは、
彼女にこの空を見せたかったからだって、私は思ってる。"
73,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_159","……人の過去をべらべら喋るとは、
いつからそんなに口が軽くなったんだ、スタシア……?"
74,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_100_159","相手がお前らだろうと、不幸自慢をする主義じゃねえ。
……他の誰にも話すんじゃねえぞ?"
75,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_161","ったく、傷を手当てしろって言ったのに、なにお喋りしてんだ。
ねこジジイ、お前、マントまでボロボロじゃねえか……。
……ちょっと、こっちへ来い。"
76,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_162","……この、スカーフは…………?"
77,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_163","俺たち「レッドビル」では、新しくメンバーになった奴に、
そのスカーフを贈ることにしている……。
……ま、いわば「仲間」の証だ。"
78,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_100_163","……俺がレミーユに教わったのは、思い出を守ることじゃねえ。
自分がこうと決めた道を貫き通す意志を持つことだ。
主への忠義の心を貫き通した、お前のようにな……。"
79,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_164","確かに、あの飛空艇は、俺の想いをこめた愛機だった。
……だが、おなじ想いを共有できる「仲間」のために失ったなら、
決して、惜しくはねえさ。"
80,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_165","ついでに言えば、「仲間」から謝罪の言葉を受け取るなんざ、
組織として、これほどダセえことはねえ……。
……だから、お前は謝るんじゃねえぞ?"
81,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_166","…………そうだな、所詮、この現し世に目的も故郷もない身。
貴様の提案に乗ってやろうではないか……。
……あくまでも、仕方なく、な!"
82,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_167","……上等だ。
そんじゃ、お前に「レッドビル」としての初仕事を命じる。
妖異の駆逐に尽力した、もうひとりの「仲間」を見送りに出るぞ!"
83,"TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_168","まったく……あなたたちときたら……。
レオファード、そんなボロボロで見送りに出るつもり?
「仲間」の旅立ちなんだから、しっかり身なりも整えなさい!"
84,"TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_200","レオファードには、予備機を使ってもらうわ。
彼が、次の愛機を見つける気になれるまでね……。"
85,"TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_205","1500年、主を失い、暗闇の中で生きてきた私が、
こうして、新たな居場所を手に入れる日が来ようとは。
不思議な気分であるよ……胸が、妙に暖かいのだ……。"
86,"TEXT_HEAVNM302_02374_UTATA_000_210","ねえねえ!
ケット・シーが、「レッドビル」のスカーフをつけてるよ!?
もしかして、正式に仲間になったの!? わーーいっ!!"
87,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_250","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の旅立ちだ……。
アバラシア雲海まで、俺たちがエスコートしてやるよ。"
88,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_300","これで、ひとつのヤマが終わった。
お前と未知の冒険に挑むのも、もう終わりだ……。"
89,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_301","……なんて、安心してんじゃねえぞ?"
90,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_302","とっておきの冒険を見つけたら、何処にいようと連れだすぜ。
俺の命を預けられる実力の持ち主で……
お前ほど面白い奴は、そういないからな!"
91,"TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_303","もちろん、そのときは報酬をたんと弾むさ。
極上の冒険と、そして危険という「報酬」を……!"
92,"TEXT_HEAVNM302_02374_UTATA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_158","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNM302_02374_SEQ_00 パロック繋留基地のレオファードは、愛機レミーユ号の喪失に思うところがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNM302_02374_SEQ_01 レオファードは、皆に自分の部屋に向かうように命じ、自身はひとり飛空艇発着場に残るようだ。彼がなにを想っているのか、アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「スタシア」に尋ねよう。
6 2 TEXT_HEAVNM302_02374_SEQ_02 スタシアから、レオファードの過去を聞いた。レオファードは、「レッドビル」の一員の証であるスカーフをケット・シーに贈り、ケット・シーもそれを身につけることで、レオファードに応えた。ひとつの冒険を終え、空賊団「レッドビル」と別れるときがきたようだ。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい「レオファード」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNM302_02374_SEQ_03 アバラシア雲海まで、レオファードたちが見送りに来てくれた。レオファードは、またとっておきの冒険を見つければ冒険者を連れだすつもりのようだ。いつか来るであろう、彼らとの次なる冒険のときを待とう。
8 4 TEXT_HEAVNM302_02374_SEQ_04
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27 23 TEXT_HEAVNM302_02374_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNM302_02374_TODO_00 レオファードの私室でスタシアと話す
29 25 TEXT_HEAVNM302_02374_TODO_01 パロック繋留基地のレオファードと話す
30 26 TEXT_HEAVNM302_02374_TODO_02
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50 46 TEXT_HEAVNM302_02374_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNM302_02374_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_005 ……レオファード。 結局は、奴に頼ることになってしまった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と奴がおらなければ、私は……。
53 49 TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_000 ……大丈夫、命に別状はないわ。 こんな無謀なことして、もし死んじゃってたら……。 もう、本当に無茶ばかりして……馬鹿……。
54 50 TEXT_HEAVNM302_02374_RADLIA_000_015 また、レオファードに助けられるとはねぇ……。 だいぶ満身創痍のようだが、元気になってもらわないと困るよ。 ……でなきゃ今後、素直に敵対できやしない。
55 51 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_050 ったく、ゴーグルが滅茶苦茶だ……。 ……まあ、ゴーグルなんざ、いくらでも替えがきく。 レミーユ号も含め、よくこの程度の犠牲で済んだと思うべきか。
56 52 TEXT_HEAVNM302_02374_RADLIA_000_051 さて、妖異どももぶっ潰したことだし、アタイらは失礼するよ。 「レッドビル」と「大鷲連合」の協力関係も、これでオシマイ。 もちろん、アンタが望むならその限りじゃないけどね……。
57 53 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_052 へっ、ケバい間抜けババアの猫なで声なんざ響かねえよ。 お前との慣れ合いは最初で最後……次に会うときは敵同士だ。 また、いつも通りに、な……。
58 54 TEXT_HEAVNM302_02374_RADLIA_000_053 ……ウフフフ、そうこなくっちゃね。 アタイは、ほしいものは必ず手に入れる。 レオファード、アタイの執念深さを覚えておいで……!
59 55 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_054 …………お前ら、先に俺の部屋に行ってろ。 そこのボロねこジジイの手当ても必要だろうしな……。 俺も、後から向かう。
60 56 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_055 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、私は自分が情けない。 結局、レオファードに助けてもらう羽目になってしまった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、迷惑を……。
61 57 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_056 ……そなたの気持ち、痛みいる。 どのような言葉なら、しかと詫びることができるのか……。 この、情けない「ボロねこジジイ」には見当がつかぬよ。
62 58 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_057 ……なんとか、レオファードに謝罪をしたいのだが。 どうやら今の奴は、その言葉を聞ける状態ではなさそうだ。 あのように、ひとり佇むレオファードは、はじめて見る……。
63 59 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_058 やはり、レミーユ号を失ったためか……? ……気にはなるが、ひとまず奴をひとりにするべきであろう。 今、ただ自己満足の謝罪をしても騒音にしかなるまい……。
64 60 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_100 ……………………先に、俺の部屋に行ってろ。 俺も、すぐに向かう。
65 61 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_105 ……レオファードのあの態度。 スタシア殿なら、なにか知っているはず。
66 62 TEXT_HEAVNM302_02374_UTATA_000_110 レミーユ号は、浮島で壊れちまったんだってね。 ……今まで、ずっとレオファードの強引な操舵に耐えてきて、 最後まで乗り手の命を守ったんだから、立派だったよ……。
67 63 TEXT_HEAVNM302_02374_RADLIA_000_115 ほーら、アンタら! キリキリ働きな! さっさと出航して、「大鷲連合」再始動の宴をあげるよ!
68 64 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_150 ……スタシア殿。 先ほどのレオファードの態度について、尋ねてもよいか? 奴が、あのようにひとり佇むのを、私ははじめて見た……。
69 65 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_151 奴が苦しんでいるのは、レミーユ号を失ったからなのか? もし、レミーユ号に関係するのなら、どうか教えてほしい。 レオファードが機体を失ったのは、私のせいなのだから……!
70 66 TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_152 …………もう、ずいぶん昔の話。 孤児だったレオファードは、運良く貴族の未亡人に拾われて、 養子として育てられることになったの……。
71 67 TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_153 物静かな優しい女性だったそうよ……。 ただ、病弱でほとんど外を出歩くことができず、 代わりに、沢山の異国の本を彼に読み聞かせていたらしいわ。
72 68 TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_100_153 そんな優しい義母を、レオファードも懸命に看病した……。 でも、残念ながら病を治すことはできず、亡くなってしまったの。
73 69 TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_154 生前の彼女は、レオファードに決して多くを望まなかった。 でもね、亡くなる寸前にひとつの願いを託したそうよ。 「どうか、自分の望むように自由に生きてほしい」って……。
74 70 TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_155 レオファードの大切な人……彼女の名前は、「レミーユ」……。 この肖像画の女性よ……。
75 71 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_156 ……な、なんと……! レオファードは、育ての親の…… 大切な者の名前を、己の愛機につけていたのか……!
76 72 TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_157 空賊の道は、レオファード自身が己の意思で決めた生き方よ。 ……でも、飛空艇に「レミーユ」という名前をつけたのは、 彼女にこの空を見せたかったからだって、私は思ってる。
77 73 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_159 ……人の過去をべらべら喋るとは、 いつからそんなに口が軽くなったんだ、スタシア……?
78 74 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_100_159 相手がお前らだろうと、不幸自慢をする主義じゃねえ。 ……他の誰にも話すんじゃねえぞ?
79 75 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_161 ったく、傷を手当てしろって言ったのに、なにお喋りしてんだ。 ねこジジイ、お前、マントまでボロボロじゃねえか……。 ……ちょっと、こっちへ来い。
80 76 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_162 ……この、スカーフは…………?
81 77 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_163 俺たち「レッドビル」では、新しくメンバーになった奴に、 そのスカーフを贈ることにしている……。 ……ま、いわば「仲間」の証だ。
82 78 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_100_163 ……俺がレミーユに教わったのは、思い出を守ることじゃねえ。 自分がこうと決めた道を貫き通す意志を持つことだ。 主への忠義の心を貫き通した、お前のようにな……。
83 79 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_164 確かに、あの飛空艇は、俺の想いをこめた愛機だった。 ……だが、おなじ想いを共有できる「仲間」のために失ったなら、 決して、惜しくはねえさ。
84 80 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_165 ついでに言えば、「仲間」から謝罪の言葉を受け取るなんざ、 組織として、これほどダセえことはねえ……。 ……だから、お前は謝るんじゃねえぞ?
85 81 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_166 …………そうだな、所詮、この現し世に目的も故郷もない身。 貴様の提案に乗ってやろうではないか……。 ……あくまでも、仕方なく、な!
86 82 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_167 ……上等だ。 そんじゃ、お前に「レッドビル」としての初仕事を命じる。 妖異の駆逐に尽力した、もうひとりの「仲間」を見送りに出るぞ!
87 83 TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_168 まったく……あなたたちときたら……。 レオファード、そんなボロボロで見送りに出るつもり? 「仲間」の旅立ちなんだから、しっかり身なりも整えなさい!
88 84 TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_200 レオファードには、予備機を使ってもらうわ。 彼が、次の愛機を見つける気になれるまでね……。
89 85 TEXT_HEAVNM302_02374_CAITSITH_000_205 1500年、主を失い、暗闇の中で生きてきた私が、 こうして、新たな居場所を手に入れる日が来ようとは。 不思議な気分であるよ……胸が、妙に暖かいのだ……。
90 86 TEXT_HEAVNM302_02374_UTATA_000_210 ねえねえ! ケット・シーが、「レッドビル」のスカーフをつけてるよ!? もしかして、正式に仲間になったの!? わーーいっ!!
91 87 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_250 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の旅立ちだ……。 アバラシア雲海まで、俺たちがエスコートしてやるよ。
92 88 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_300 これで、ひとつのヤマが終わった。 お前と未知の冒険に挑むのも、もう終わりだ……。
93 89 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_301 ……なんて、安心してんじゃねえぞ?
94 90 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_302 とっておきの冒険を見つけたら、何処にいようと連れだすぜ。 俺の命を預けられる実力の持ち主で…… お前ほど面白い奴は、そういないからな!
95 91 TEXT_HEAVNM302_02374_LEOFARD_000_303 もちろん、そのときは報酬をたんと弾むさ。 極上の冒険と、そして危険という「報酬」を……!
96 92 TEXT_HEAVNM302_02374_UTATA_000_010 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_HEAVNM302_02374_STACIA_000_158 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_00","ショートストップ野営地のミーデには、気がかりなことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_01","前回までの冒険録:
ゴブリン族の科学者集団「青の手」が蛮神アレキサンダーを召喚した。冒険者は第1・第2のコアを停止させたものの、アレキサンダーは「時」をあやつる蛮神と判明。コア停止前の状態まで、内部の時間を巻き戻されてしまった。さらに「青の手」総統クイックシンクスはラウンドロクスを拉致し、「エニグマ・コーデックス」の最後の断章を奪取。アレキサンダーは完全制御下に置かれ、真なる覚醒を待つのみとなった……。
            * * *
ショートストップ野営地の裏手で、ミーデがクァールの幼獣を見かけたという。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街で「ミーデ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_02","アレキサンダーの正体は、歴史への介入を目的とした、いわば巨大な時空移動装置だという。さらに「万能のクイックシンクス」は未来からきた存在であり、3年前には歴史への干渉が始まっていた可能性があるというのだ……!蛮神が完全起動すれば、歴史そのものが脅かされる……空前の危機を前に、シドは中枢への進攻を急ぐ。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「ビッグス」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_03","ビッグスと話し、「機工城アレキサンダー:天動編1」に入れるようになった。しっかりと準備を整えて、仲間とともに戦いに挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。"
4,"TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_04","「機工城アレキサンダー:天動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
5,"TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_05","アレキサンダー胴体部への進入路を確保した。そして幼き日のミーデの記憶から、新たな事実が判明する。アレキサンダーはそのコアに、かつてヤ・シュトラが追っていた破滅の種子を宿す、破格の蛮神であった。クイックシンクスのいう「定められし未来」の到来は、不可避なのだろうか……?シャーレアン工匠街の「ビッグス」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_06","ビッグスと話した。並行してヤ・シュトラが進めていた計画が不首尾に終わったいま、一刻も早くラウンドロクスを救出することが、蛮神を止める唯一の道となった。引き続き、「機工城アレキサンダー:天動編」の攻略を進めていこう。"
7,"TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_00","ミーデと合流"
25,"TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_01","ビッグスと話す"
26,"TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_02","「機工城アレキサンダー:天動編1」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_03","「機工城アレキサンダー:天動編1」を攻略"
28,"TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_04","ビッグスと話す"
29,"TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_06",""
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47,"TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_000","「青の手」はまだ、表立った動きを見せていないみたい。
ただ……気になることがあるの。
野営地の裏手で、クァールの幼獣を見かけたのよ。"
49,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_001","クイックシンクスが連れてる「シャノア」とそっくりだった。
もしかして、近くに敵がひそんでいるのかも……。"
50,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_002","…………やっぱり、確かめたほうがよさそうね。
よかったら、いっしょに探して!"
51,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_050","この子、シャノア……よね?
どうして、1匹だけで?"
52,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_051","……あの音は!?"
53,"TEXT_HEAVNR301_02335_BACKRIX_000_052","シュコォ……シュコォ……
イッタイ ゼンタイ 何の騒ぎ?"
54,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_053","そいつは、「青の手」の狙撃兵だ。
野営地を狙ってたんで、おとなしくしてもらったが……"
55,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_054","この野郎、最後にとんでもないことを口にしやがった。
アレキサンダーが完全起動すれば、
デカブツごと、過去や未来へ行けるってな!!"
56,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_055","クイックシンクスは、未来からやってきた指導者……
歴史を正しき姿に導く者だ……とも、ね。"
57,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_056","「青の手」はこの戦いに勝利し、
あらゆる時代に介入する、歴史の管理者となる……。
それは、あらかじめ「定められし未来」なんだとよ!"
58,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_057","敵は…………歴史全体を、支配しようとしているの?
クイックシンクスが、未来を予知してみせたのも、
すべてが決められたとおりに運ぶよう……仕向けられていたから?"
59,"TEXT_HEAVNR301_02335_BACKRIX_000_058","予知に予言 ヨクワカランが……
オマエら ナゼナゼ ココにいる?"
60,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_059","マトーヤと進めていた作戦の、実行準備をしていたのよ。
そこに、その幼獣が現れて、何か伝えたそうに鳴くものだから……
あとを追ったら、狙撃兵がいたというわけ。"
61,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_060","コイツ……あの野郎が連れてるクァールだよな?
どうして、伏兵がいるのを教えてくれた……?
コイツに、人の言葉がわかればな……。"
62,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_061","…………ダメもとで試すか。
お前さん、「青の手」に飼われてるシャノアか……?
そうなら2回、違うなら1回鳴いてみろ。"
63,"TEXT_HEAVNR301_02335_CHATNOIR_000_062","(-クァールの幼獣-)ニャーン、ニャーン♪"
64,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_063","…………クイックシンクスのところに、戻りたい?"
65,"TEXT_HEAVNR301_02335_CHATNOIR_000_064","(-クァールの幼獣-)ニャーン……。"
66,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_065","おいおい…………まさか、本当に言葉が通じてるのか!?
とすると、クイックシンクスから逃げてきた……?
……いや、逆にヤツの差し金ってことも。"
67,"TEXT_HEAVNR301_02335_BACKRIX_000_066","…………たったイマ 思い出した!
ラウンドロクス コーデックスのかけら 拾ったとき……
黒いタイニークァール 見た 言ってた!"
68,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_067","私たちが「神降ろし」に失敗した、あの日……
シャノアもいたっていうの?
それは変よ…………3年経って、少しも成長してないなんて。"
69,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_068","この子が、過去と未来を行き来しているのなら、説明はつくわ。
ラウンドロクスが断章を手にしたのも、未来からの干渉の結果……?"
70,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_069","わからんことを考えても、仕方がないが……急ぐ必要はあるな。
実は、とっておきの新兵器があるんだ!"
71,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_070","ウェッジが開発した装置でな……。
そいつを使えば、一気にアレキサンダーの中枢めざして突入できる!
お前さん、サリャク河畔に精鋭を召集してくれるか?"
72,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_071","過去の時代にわたり、歴史を改変する…………恐ろしい考えね。
私も、夢想することがあるわ……あの苦い過去を変えてしまえたら、
いまとは違う未来があったかも、って。"
73,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_072","けれど…………現実にその手段を手にしたら、
人は過去をやり直すことに腐心して、明日への歩みを止めてしまう。
……そんな気がするのよ。"
74,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_080","敵は、私たちの行動を、あらかじめ知って動いていたの?
何もかも予見されているとは……思いたくないけれど……。"
75,"TEXT_HEAVNR301_02335_WEDGE_000_090","オイラが考案した装置で、敵をギャフンと言わせてやるッス!
……前回の汚名を、今度こそ晴らすッス!"
76,"TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_200","シド親方も、こっちに向かってる。
いまのうちに作戦を説明しておくぞッ!"
77,"TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_201","今回は、ふたつの作戦を並行する。
ひとつは、ヤ・シュトラさん主導で、すでに始まってるぞ……!
蛮神のエーテル吸収を阻害する、巨大な魔紋を構築中だ!"
78,"TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_202","一方、オレたちはラウンドロクスの救出をめざす!
成功すれば、敵は「時間」をあやつれなくなるからな。"
79,"TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_203","進入口は頭部にあるが……魔法障壁が邪魔して、入れないでいた。
新兵器というのは、そいつを解除する装置だッ!"
80,"TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_204","障壁の正体は、かつてミーデが施した封印……
解除すれば、抑え込まれた蛮神の力を解き放つことにもなる。"
81,"TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_205","そこで、「エンタープライズ」を使って素早く接近し、
進入路を確保したら、すぐ封印を戻すってワケだ!
……準備ができしだい、作戦開始といくぜッ!"
82,"TEXT_HEAVNR301_02335_SYSTEM_000_210","「機工城アレキサンダー:天動編1」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。"
83,"TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_220","アレキサンダーの頭部までは、「エンタープライズ」で接近し、
進入路を確保したら、すぐに封印を戻す手はずだ!
……準備ができしだい、作戦開始といくぜッ!"
84,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_400","よし、障壁を解除するぜ!"
85,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_401","コイツぁ、頭部への接舷は無理だな……。
そこの近場に降ろすぜ!"
86,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_700","よしッ、進入路を確保できたようだな!
これから迎えにいく!"
87,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_701","おっと、その前に……デカブツの動きを封じるぞ。
障壁を戻すッ!"
88,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_702","いいところへ来たな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がやってくれたトコだぜ!"
89,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_703","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま!
そちらは順調のようね。"
90,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_100_703","……私が預かった作戦のほうは、思わしくないわ。
そこで、あなたに話を聞きにきたの。"
91,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_704","ミーデに……?
デカブツについて、もっと情報が欲しいのか。"
92,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_705","あの蛮神の「コア」には、環境エーテルを吸収して、
みずから成長する性質があるわ。
それを阻害するため……マトーヤが、ある魔紋を考案した。"
93,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_706","地形そのものを利用した、バカでかい魔紋を築く作戦だな!
婆さんの指示どおり、あちこちに装置をおいたワケだが……
まさか、効かなかったのか!?"
94,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_707","魔紋は正常に構築されているのに、微塵も効果が現れない……。
ありえないことが起きているのよ。"
95,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_708","お前さんたちは、3年前、デカブツの召喚を試みたらしいが……
その話を、詳しく聞かせてくれるか?"
96,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_709","……すべてのはじまりは、私が幼いころに出会った男よ。
よそ者の奇妙な男が、「神降ろし」の方法を教えてくれたの。"
97,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_710","散逸した「エニグマ・コーデックス」を集め、
<RubyCharaters>FF07E4BE9DE4BBA3FF0DE38288E3828AE38197E3828D</RubyCharaters>となる遺跡で、儀式を行え……
そうすれば、君の願いはかなう……って。"
98,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_711","そして、触媒になるという、不思議な角笛を渡された。
男の名は…………「トラヴァンシェー」。"
99,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_712","トラヴァンシェーですって……!?
かつて、アシエンの<RubyCharaters>FF07E78FBEE8BAABFF0DE38186E381A4E38197E381BF</RubyCharaters>が使っていた名前だわ!"
100,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_713","おそらく角笛の正体は、「シールロックの宝」と呼ばれる秘宝……
環境エーテルを操作する力を秘めた、古代文明の遺物。
……星を滅びに導くとして、「暁」も追いつづけていたの。"
101,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_714","…………やっと見えてきたわ。
蛮神のどこかに、角笛と同化した、真の「コア」があるはず。
星の生命を飲みほすまで増大を続ける、意思なき破滅の種子が……!"
102,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_715","めざす第3の「コア」がそれか!
しかし、魔紋も受けつけないとなると……
もはや乗り込んでブッ壊す以外に、手段はないぞ。"
103,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_716","…………壊しても、時間を戻される恐れがあるわ。
敵に、蛮神の顕現を維持するだけの「願い」があるかぎり。"
104,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_717","敵の狙いは、そこにあるのかも……?
「青の手」を追い込めば、力を求める願いは逆に強まる……。
何度叩いても時間が巻き戻され、蛮神は力を増してゆく。"
105,"TEXT_HEAVNR301_02335_WEDGE_000_718","……ま、負けるたびに強くなるってことッス!?
相手が未来を知ってて、わざと負けてるなら……敵の思うツボっす!"
106,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_719","いや……それでも、正面突破が正解だぜッ。
ラウンドロクスを奪い返せば、敵は「時間」を巻き戻せない。
ひるまず、突貫するまでだ!"
107,"TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_720","……かつて、角笛の捜索には、私も深くかかわっていたの。
見失った破滅の種子が、ここまでの危機に成長していた……。
これは、私自身が決着すべき戦いでもあるわ。"
108,"TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_721","善は急げ、だ……!
イディルシャイアの連中にも、作戦続行を伝えておくぜ!"
109,"TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_850","敵はラウンドロクスを、蛮神の生体部品としかみていないわ。
救出が遅くなれば、あの娘の身も危ない……。"
110,"TEXT_HEAVNR301_02335_WEDGE_000_860","……記録屋がシャノアを見たらしいッス!
こっちにいるのは、よく似た別のクァールだったみたいッス。"
111,"TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_900","蛮神が宿す心核が、星を滅ぼすほどのシロモノだったとはな……!
時空を移動する破格の存在……って話も、ハッタリじゃなさそうだ!"
112,"TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_901","これまでは、局所的な時間を戻されただけだが……
いまや、歴史全体が危機にさらされてる。
完全起動の前に、必ずラウンドロクスを取り戻すぞ!"
113,"TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_902","そうそう……バックリクスの話だと、
そこのチビ助は、シャノアとは別のクァールだったらしい。
記録屋は、「シュレディンガー」って呼ぶことにしたそうだぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_00 ショートストップ野営地のミーデには、気がかりなことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_01 前回までの冒険録: ゴブリン族の科学者集団「青の手」が蛮神アレキサンダーを召喚した。冒険者は第1・第2のコアを停止させたものの、アレキサンダーは「時」をあやつる蛮神と判明。コア停止前の状態まで、内部の時間を巻き戻されてしまった。さらに「青の手」総統クイックシンクスはラウンドロクスを拉致し、「エニグマ・コーデックス」の最後の断章を奪取。アレキサンダーは完全制御下に置かれ、真なる覚醒を待つのみとなった……。             * * * ショートストップ野営地の裏手で、ミーデがクァールの幼獣を見かけたという。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街で「ミーデ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_02 アレキサンダーの正体は、歴史への介入を目的とした、いわば巨大な時空移動装置だという。さらに「万能のクイックシンクス」は未来からきた存在であり、3年前には歴史への干渉が始まっていた可能性があるというのだ……!蛮神が完全起動すれば、歴史そのものが脅かされる……空前の危機を前に、シドは中枢への進攻を急ぐ。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「ビッグス」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_03 ビッグスと話し、「機工城アレキサンダー:天動編1」に入れるようになった。しっかりと準備を整えて、仲間とともに戦いに挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。
8 4 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_04 「機工城アレキサンダー:天動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。
9 5 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_05 アレキサンダー胴体部への進入路を確保した。そして幼き日のミーデの記憶から、新たな事実が判明する。アレキサンダーはそのコアに、かつてヤ・シュトラが追っていた破滅の種子を宿す、破格の蛮神であった。クイックシンクスのいう「定められし未来」の到来は、不可避なのだろうか……?シャーレアン工匠街の「ビッグス」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_06 ビッグスと話した。並行してヤ・シュトラが進めていた計画が不首尾に終わったいま、一刻も早くラウンドロクスを救出することが、蛮神を止める唯一の道となった。引き続き、「機工城アレキサンダー:天動編」の攻略を進めていこう。
11 7 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNR301_02335_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_00 ミーデと合流
29 25 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_01 ビッグスと話す
30 26 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_02 「機工城アレキサンダー:天動編1」を攻略
31 27 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_03 「機工城アレキサンダー:天動編1」を攻略
32 28 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_04 ビッグスと話す
33 29 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_07
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37 33 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNR301_02335_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_000 「青の手」はまだ、表立った動きを見せていないみたい。 ただ……気になることがあるの。 野営地の裏手で、クァールの幼獣を見かけたのよ。
53 49 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_001 クイックシンクスが連れてる「シャノア」とそっくりだった。 もしかして、近くに敵がひそんでいるのかも……。
54 50 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_002 …………やっぱり、確かめたほうがよさそうね。 よかったら、いっしょに探して!
55 51 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_050 この子、シャノア……よね? どうして、1匹だけで?
56 52 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_051 ……あの音は!?
57 53 TEXT_HEAVNR301_02335_BACKRIX_000_052 シュコォ……シュコォ…… イッタイ ゼンタイ 何の騒ぎ?
58 54 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_053 そいつは、「青の手」の狙撃兵だ。 野営地を狙ってたんで、おとなしくしてもらったが……
59 55 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_054 この野郎、最後にとんでもないことを口にしやがった。 アレキサンダーが完全起動すれば、 デカブツごと、過去や未来へ行けるってな!!
60 56 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_055 クイックシンクスは、未来からやってきた指導者…… 歴史を正しき姿に導く者だ……とも、ね。
61 57 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_056 「青の手」はこの戦いに勝利し、 あらゆる時代に介入する、歴史の管理者となる……。 それは、あらかじめ「定められし未来」なんだとよ!
62 58 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_057 敵は…………歴史全体を、支配しようとしているの? クイックシンクスが、未来を予知してみせたのも、 すべてが決められたとおりに運ぶよう……仕向けられていたから?
63 59 TEXT_HEAVNR301_02335_BACKRIX_000_058 予知に予言 ヨクワカランが…… オマエら ナゼナゼ ココにいる?
64 60 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_059 マトーヤと進めていた作戦の、実行準備をしていたのよ。 そこに、その幼獣が現れて、何か伝えたそうに鳴くものだから…… あとを追ったら、狙撃兵がいたというわけ。
65 61 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_060 コイツ……あの野郎が連れてるクァールだよな? どうして、伏兵がいるのを教えてくれた……? コイツに、人の言葉がわかればな……。
66 62 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_061 …………ダメもとで試すか。 お前さん、「青の手」に飼われてるシャノアか……? そうなら2回、違うなら1回鳴いてみろ。
67 63 TEXT_HEAVNR301_02335_CHATNOIR_000_062 (-クァールの幼獣-)ニャーン、ニャーン♪
68 64 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_063 …………クイックシンクスのところに、戻りたい?
69 65 TEXT_HEAVNR301_02335_CHATNOIR_000_064 (-クァールの幼獣-)ニャーン……。
70 66 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_065 おいおい…………まさか、本当に言葉が通じてるのか!? とすると、クイックシンクスから逃げてきた……? ……いや、逆にヤツの差し金ってことも。
71 67 TEXT_HEAVNR301_02335_BACKRIX_000_066 …………たったイマ 思い出した! ラウンドロクス コーデックスのかけら 拾ったとき…… 黒いタイニークァール 見た 言ってた!
72 68 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_067 私たちが「神降ろし」に失敗した、あの日…… シャノアもいたっていうの? それは変よ…………3年経って、少しも成長してないなんて。
73 69 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_068 この子が、過去と未来を行き来しているのなら、説明はつくわ。 ラウンドロクスが断章を手にしたのも、未来からの干渉の結果……?
74 70 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_069 わからんことを考えても、仕方がないが……急ぐ必要はあるな。 実は、とっておきの新兵器があるんだ!
75 71 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_070 ウェッジが開発した装置でな……。 そいつを使えば、一気にアレキサンダーの中枢めざして突入できる! お前さん、サリャク河畔に精鋭を召集してくれるか?
76 72 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_071 過去の時代にわたり、歴史を改変する…………恐ろしい考えね。 私も、夢想することがあるわ……あの苦い過去を変えてしまえたら、 いまとは違う未来があったかも、って。
77 73 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_072 けれど…………現実にその手段を手にしたら、 人は過去をやり直すことに腐心して、明日への歩みを止めてしまう。 ……そんな気がするのよ。
78 74 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_080 敵は、私たちの行動を、あらかじめ知って動いていたの? 何もかも予見されているとは……思いたくないけれど……。
79 75 TEXT_HEAVNR301_02335_WEDGE_000_090 オイラが考案した装置で、敵をギャフンと言わせてやるッス! ……前回の汚名を、今度こそ晴らすッス!
80 76 TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_200 シド親方も、こっちに向かってる。 いまのうちに作戦を説明しておくぞッ!
81 77 TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_201 今回は、ふたつの作戦を並行する。 ひとつは、ヤ・シュトラさん主導で、すでに始まってるぞ……! 蛮神のエーテル吸収を阻害する、巨大な魔紋を構築中だ!
82 78 TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_202 一方、オレたちはラウンドロクスの救出をめざす! 成功すれば、敵は「時間」をあやつれなくなるからな。
83 79 TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_203 進入口は頭部にあるが……魔法障壁が邪魔して、入れないでいた。 新兵器というのは、そいつを解除する装置だッ!
84 80 TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_204 障壁の正体は、かつてミーデが施した封印…… 解除すれば、抑え込まれた蛮神の力を解き放つことにもなる。
85 81 TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_205 そこで、「エンタープライズ」を使って素早く接近し、 進入路を確保したら、すぐ封印を戻すってワケだ! ……準備ができしだい、作戦開始といくぜッ!
86 82 TEXT_HEAVNR301_02335_SYSTEM_000_210 「機工城アレキサンダー:天動編1」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。
87 83 TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_220 アレキサンダーの頭部までは、「エンタープライズ」で接近し、 進入路を確保したら、すぐに封印を戻す手はずだ! ……準備ができしだい、作戦開始といくぜッ!
88 84 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_400 よし、障壁を解除するぜ!
89 85 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_401 コイツぁ、頭部への接舷は無理だな……。 そこの近場に降ろすぜ!
90 86 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_700 よしッ、進入路を確保できたようだな! これから迎えにいく!
91 87 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_701 おっと、その前に……デカブツの動きを封じるぞ。 障壁を戻すッ!
92 88 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_702 いいところへ来たな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がやってくれたトコだぜ!
93 89 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_703 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま! そちらは順調のようね。
94 90 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_100_703 ……私が預かった作戦のほうは、思わしくないわ。 そこで、あなたに話を聞きにきたの。
95 91 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_704 ミーデに……? デカブツについて、もっと情報が欲しいのか。
96 92 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_705 あの蛮神の「コア」には、環境エーテルを吸収して、 みずから成長する性質があるわ。 それを阻害するため……マトーヤが、ある魔紋を考案した。
97 93 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_706 地形そのものを利用した、バカでかい魔紋を築く作戦だな! 婆さんの指示どおり、あちこちに装置をおいたワケだが…… まさか、効かなかったのか!?
98 94 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_707 魔紋は正常に構築されているのに、微塵も効果が現れない……。 ありえないことが起きているのよ。
99 95 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_708 お前さんたちは、3年前、デカブツの召喚を試みたらしいが…… その話を、詳しく聞かせてくれるか?
100 96 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_709 ……すべてのはじまりは、私が幼いころに出会った男よ。 よそ者の奇妙な男が、「神降ろし」の方法を教えてくれたの。
101 97 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_710 散逸した「エニグマ・コーデックス」を集め、 <RubyCharaters>FF07E4BE9DE4BBA3FF0DE38288E3828AE38197E3828D</RubyCharaters>となる遺跡で、儀式を行え…… そうすれば、君の願いはかなう……って。
102 98 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_711 そして、触媒になるという、不思議な角笛を渡された。 男の名は…………「トラヴァンシェー」。
103 99 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_712 トラヴァンシェーですって……!? かつて、アシエンの<RubyCharaters>FF07E78FBEE8BAABFF0DE38186E381A4E38197E381BF</RubyCharaters>が使っていた名前だわ!
104 100 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_713 おそらく角笛の正体は、「シールロックの宝」と呼ばれる秘宝…… 環境エーテルを操作する力を秘めた、古代文明の遺物。 ……星を滅びに導くとして、「暁」も追いつづけていたの。
105 101 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_714 …………やっと見えてきたわ。 蛮神のどこかに、角笛と同化した、真の「コア」があるはず。 星の生命を飲みほすまで増大を続ける、意思なき破滅の種子が……!
106 102 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_715 めざす第3の「コア」がそれか! しかし、魔紋も受けつけないとなると…… もはや乗り込んでブッ壊す以外に、手段はないぞ。
107 103 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_716 …………壊しても、時間を戻される恐れがあるわ。 敵に、蛮神の顕現を維持するだけの「願い」があるかぎり。
108 104 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_717 敵の狙いは、そこにあるのかも……? 「青の手」を追い込めば、力を求める願いは逆に強まる……。 何度叩いても時間が巻き戻され、蛮神は力を増してゆく。
109 105 TEXT_HEAVNR301_02335_WEDGE_000_718 ……ま、負けるたびに強くなるってことッス!? 相手が未来を知ってて、わざと負けてるなら……敵の思うツボっす!
110 106 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_719 いや……それでも、正面突破が正解だぜッ。 ラウンドロクスを奪い返せば、敵は「時間」を巻き戻せない。 ひるまず、突貫するまでだ!
111 107 TEXT_HEAVNR301_02335_YSHTOLA_000_720 ……かつて、角笛の捜索には、私も深くかかわっていたの。 見失った破滅の種子が、ここまでの危機に成長していた……。 これは、私自身が決着すべき戦いでもあるわ。
112 108 TEXT_HEAVNR301_02335_CID_000_721 善は急げ、だ……! イディルシャイアの連中にも、作戦続行を伝えておくぜ!
113 109 TEXT_HEAVNR301_02335_MIDE_000_850 敵はラウンドロクスを、蛮神の生体部品としかみていないわ。 救出が遅くなれば、あの娘の身も危ない……。
114 110 TEXT_HEAVNR301_02335_WEDGE_000_860 ……記録屋がシャノアを見たらしいッス! こっちにいるのは、よく似た別のクァールだったみたいッス。
115 111 TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_900 蛮神が宿す心核が、星を滅ぼすほどのシロモノだったとはな……! 時空を移動する破格の存在……って話も、ハッタリじゃなさそうだ!
116 112 TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_901 これまでは、局所的な時間を戻されただけだが…… いまや、歴史全体が危機にさらされてる。 完全起動の前に、必ずラウンドロクスを取り戻すぞ!
117 113 TEXT_HEAVNR301_02335_BIGGS_000_902 そうそう……バックリクスの話だと、 そこのチビ助は、シャノアとは別のクァールだったらしい。 記録屋は、「シュレディンガー」って呼ぶことにしたそうだぜ!
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0,"TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_00","シャーレアン工匠街のビッグスは、作戦の概要を伝えるつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_01","前回までの冒険録:
アレキサンダーは、時を超え、歴史への介入をも可能とする蛮神だった……!さらにこの蛮神は、コアに強大な秘宝を宿す、破格の存在だと判明。一刻も早くラウンドロクスを救出し、アレキサンダーの制御を奪わねば、歴史全体が「青の手」に掌握される。未曾有の危機は、静かに訪れていた……。
            * * *
ラウンドロクス救出作戦が始まった。しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:天動編2」を攻略した。昇降機でこの区画から脱出し、ラウンドロクスを救出しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_03","救出されたラウンドロクスが、3年前の世界へと時空移動を敢行した。しかし過去の事件を止めることはできず、逆にミーデの悲劇を引き起こしてしまう。「時の環」が完成し、「定められし未来」が到来する条件がそろったと嗤(わら)う万能のクイックシンクス。低地ドラヴァニアのアレキサンダー頭部にいる「ビッグス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_04","ビッグスに報告した。クイックシンクスが、あらかじめこの結果を知っていたと、シドも認めざるをえないようだ。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:天動編」の攻略を進めていこう。"
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24,"TEXT_HEAVNR302_02336_TODO_00","「機工城アレキサンダー:天動編2」を攻略"
25,"TEXT_HEAVNR302_02336_TODO_01","「機工城アレキサンダー:天動編2」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNR302_02336_TODO_02","ビッグスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_000","敵はラウンドロクスを、蛮神の生体部品としかみていないわ。
救出が遅くなれば、あの娘の身も危ない……。"
49,"TEXT_HEAVNR302_02336_WEDGE_000_010","……記録屋がシャノアを見たらしいッス!
こっちにいるのは、よく似た別のクァールだったみたいッス。"
50,"TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_050","いよいよ、ラウンドロクス救出作戦の開始といくぜッ!
……実は、障壁を解除中に、内部構造のデータが集まってな。
あの娘がいるのは、「中央管制室」だとわかった。"
51,"TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_051","前に左腕部を攻めたとき、都市らしき空間を見ただろう?
そこに管制室直通の昇降機があることが、新たに判明した。
……頭部から入るのが、最短ルートだ!"
52,"TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_052","そこで、お前たちは頭部から進入し、昇降機を確保。
親方たちは左腕側を攻めるから、合流して管制室を押さえてくれ!
オレたちも、陽動で参加するぜッ!"
53,"TEXT_HEAVNR302_02336_SYSTEM_000_060","「機工城アレキサンダー:天動編2」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。"
54,"TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_100","私は、シドと行くことになったわ。
ラウンドロクスを、無事に助けだしましょう!"
55,"TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_110","ラウンドロクスがつかまってるのは、「中央管制室」だ。
直通の昇降機を奪取して、救出してくれ!
……オレたちも協力するぜッ!"
56,"TEXT_HEAVNR302_02336_WEDGE_000_120","中央管制室には「エニグマ・コーデックス」が置かれてるッス!
直通の昇降機は、最近、設置されたものみたいッス……。"
57,"TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_500","……首尾よく、昇降機を奪ったようだな!
一気に、管制室を制圧するぞ!"
58,"TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_501","……ひと足先に片づけちまったぜ!
ビッグスたちも、こっちに向かってるってよ。"
59,"TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_502","ラウンドロクス……!"
60,"TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_503","コイツが「エニグマ・コーデックス」か……。"
61,"TEXT_HEAVNR302_02336_YSHTOLA_000_504","真下には、蛮神の<RubyCharaters>FF07E5BF83E6A0B8FF07E382B3E382A2</RubyCharaters>がある……。
信じられない……膨大な量のエーテルで満ちているわ!"
62,"TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_505","チュコォ……チュコォ……
そう……いまなら 「時の翼」 使えるゴブ!
過去に行って 悪いことミンナ……「なかったこと」にできる!"
63,"TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_506","過去を…………変えられるっていうの……?
大切な人を失った……あの瞬間も……。"
64,"TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_507","ミーデが言ってるの……3年マエのコト?
大切なヒト 取り戻したい……?"
65,"TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_508","…………ダメよ!
そんなことをしたら、あなたの身がもたない……!"
66,"TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_509","ラウンドロクスは だいじょうぶ!
行くゴブ……「時の翼」で 3年マエへ!"
67,"TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_510","まさか……過去へ飛ぶつもりか!?
……よせ!"
68,"TEXT_HEAVNR302_02336_WEDGE_000_600","ひぃぃ…………!
な、何が始まったッス!?"
69,"TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_601","……聞こえるか!?
ラウンドロクスが、蛮神の最終機能を発動させた!
俺たちゃこのデカブツごと、過去の世界へ向かってる!"
70,"TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGSWEDGE_000_602","(-ビッグスとウェッジ-)過去の…………世界へ?"
71,"TEXT_HEAVNR302_02336_WEDGE_000_603","ビッグス、あれを見るッス……!"
72,"TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_604","青い髪……3年前のミーデたちか!?
……ほんとに、過去の世界に来ちまったのか!"
73,"TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_605","何者かに制御を奪われた!
クソッ…………蛮神が暴走するぞ!"
74,"TEXT_HEAVNR302_02336_DAYAN_000_606","召喚は失敗だ!
……ミーデ、封印を!"
75,"TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_607","…………ダヤン!"
76,"TEXT_HEAVNR302_02336_BACKRIX_000_608","シュコォ……シュコォ……
……な、何するゴブ!?"
77,"TEXT_HEAVNR302_02336_YSHTOLA_000_700","…………戻ったの?
現代の世界に……。"
78,"TEXT_HEAVNR302_02336_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_701","コフォ……コフォ……
然り……我らはキサマらの仲間殺し……現代に帰った。
すべて未来の記録に……しるされたとおり……!"
79,"TEXT_HEAVNR302_02336_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_702","コレこそが事件の真相……。
「定められし未来」にしるされシ事象……すべて再現サレ……
理想世界へ到る「時の環」は……完成をみた!"
80,"TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_703","ミーデたちが、召喚したと思っていたのは……
俺たちが乗った、アレキサンダーだった……ってことか!?"
81,"TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_704","初めから…………こうなる運命だった、というの?"
82,"TEXT_HEAVNR302_02336_YSHTOLA_000_705","脱出するわ、急いで!"
83,"TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_706","チュコォ……チュコォ……
ミーデ はやく……!"
84,"TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_707","……もう、いいの。
何もかも……終わってしまったから。"
85,"TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_708","ミーデ……!"
86,"TEXT_HEAVNR302_02336_WEDGE_000_850","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、無事だったッス!?
いったい、管制室で何があったッス……?"
87,"TEXT_HEAVNR302_02336_BACKRIX_000_860","シュコォ……シュコォ……
ラウンドロクス 怪我なかった……?
コッチも イロイロ タイヘンだった!"
88,"TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_900","親方にヤ・シュトラさん……ラウンドロクスも!
みんな、無事でしたか……!
…………いや、ミーデは?"
89,"TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_901","チュコォ……チュコォ……
ミーデ まだ キョジンのナカ……!
ぜんぶ ラウンドロクスのせい……だから 戻って助ける!"
90,"TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_902","いや、そいつは俺たちの仕事だ。
ウェッジ、ジェシーを呼んでくれ……フネを迎えによこせってな!"
91,"TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_903","3年前の悲劇は、計画どおりに引き起こされてしまった。
……敵は知っていたんだ。
ヤツが未来からきたという話は……どうやら本当らしいな……!"
92,"TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_904","ミーデは……蛮神に恋人の魂が囚われていると、信じていたんです。
でも、実際は…………"
93,"TEXT_HEAVNR302_02336_YSHTOLA_000_905","…………私たちも見たわ。
彼女の恋人は、暴走した蛮神のエネルギーにされたのよ……。
その魂が生きてるなんてことは、おとぎ話のなかでしかありえない。"
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4 0 TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_00 シャーレアン工匠街のビッグスは、作戦の概要を伝えるつもりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_01 前回までの冒険録: アレキサンダーは、時を超え、歴史への介入をも可能とする蛮神だった……!さらにこの蛮神は、コアに強大な秘宝を宿す、破格の存在だと判明。一刻も早くラウンドロクスを救出し、アレキサンダーの制御を奪わねば、歴史全体が「青の手」に掌握される。未曾有の危機は、静かに訪れていた……。             * * * ラウンドロクス救出作戦が始まった。しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。
6 2 TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:天動編2」を攻略した。昇降機でこの区画から脱出し、ラウンドロクスを救出しよう。
7 3 TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_03 救出されたラウンドロクスが、3年前の世界へと時空移動を敢行した。しかし過去の事件を止めることはできず、逆にミーデの悲劇を引き起こしてしまう。「時の環」が完成し、「定められし未来」が到来する条件がそろったと嗤(わら)う万能のクイックシンクス。低地ドラヴァニアのアレキサンダー頭部にいる「ビッグス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_04 ビッグスに報告した。クイックシンクスが、あらかじめこの結果を知っていたと、シドも認めざるをえないようだ。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:天動編」の攻略を進めていこう。
9 5 TEXT_HEAVNR302_02336_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNR302_02336_TODO_00 「機工城アレキサンダー:天動編2」を攻略
29 25 TEXT_HEAVNR302_02336_TODO_01 「機工城アレキサンダー:天動編2」を攻略
30 26 TEXT_HEAVNR302_02336_TODO_02 ビッグスに報告
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51 47 TEXT_HEAVNR302_02336_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_000 敵はラウンドロクスを、蛮神の生体部品としかみていないわ。 救出が遅くなれば、あの娘の身も危ない……。
53 49 TEXT_HEAVNR302_02336_WEDGE_000_010 ……記録屋がシャノアを見たらしいッス! こっちにいるのは、よく似た別のクァールだったみたいッス。
54 50 TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_050 いよいよ、ラウンドロクス救出作戦の開始といくぜッ! ……実は、障壁を解除中に、内部構造のデータが集まってな。 あの娘がいるのは、「中央管制室」だとわかった。
55 51 TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_051 前に左腕部を攻めたとき、都市らしき空間を見ただろう? そこに管制室直通の昇降機があることが、新たに判明した。 ……頭部から入るのが、最短ルートだ!
56 52 TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_052 そこで、お前たちは頭部から進入し、昇降機を確保。 親方たちは左腕側を攻めるから、合流して管制室を押さえてくれ! オレたちも、陽動で参加するぜッ!
57 53 TEXT_HEAVNR302_02336_SYSTEM_000_060 「機工城アレキサンダー:天動編2」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。
58 54 TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_100 私は、シドと行くことになったわ。 ラウンドロクスを、無事に助けだしましょう!
59 55 TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_110 ラウンドロクスがつかまってるのは、「中央管制室」だ。 直通の昇降機を奪取して、救出してくれ! ……オレたちも協力するぜッ!
60 56 TEXT_HEAVNR302_02336_WEDGE_000_120 中央管制室には「エニグマ・コーデックス」が置かれてるッス! 直通の昇降機は、最近、設置されたものみたいッス……。
61 57 TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_500 ……首尾よく、昇降機を奪ったようだな! 一気に、管制室を制圧するぞ!
62 58 TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_501 ……ひと足先に片づけちまったぜ! ビッグスたちも、こっちに向かってるってよ。
63 59 TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_502 ラウンドロクス……!
64 60 TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_503 コイツが「エニグマ・コーデックス」か……。
65 61 TEXT_HEAVNR302_02336_YSHTOLA_000_504 真下には、蛮神の<RubyCharaters>FF07E5BF83E6A0B8FF07E382B3E382A2</RubyCharaters>がある……。 信じられない……膨大な量のエーテルで満ちているわ!
66 62 TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_505 チュコォ……チュコォ…… そう……いまなら 「時の翼」 使えるゴブ! 過去に行って 悪いことミンナ……「なかったこと」にできる!
67 63 TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_506 過去を…………変えられるっていうの……? 大切な人を失った……あの瞬間も……。
68 64 TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_507 ミーデが言ってるの……3年マエのコト? 大切なヒト 取り戻したい……?
69 65 TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_508 …………ダメよ! そんなことをしたら、あなたの身がもたない……!
70 66 TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_509 ラウンドロクスは だいじょうぶ! 行くゴブ……「時の翼」で 3年マエへ!
71 67 TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_510 まさか……過去へ飛ぶつもりか!? ……よせ!
72 68 TEXT_HEAVNR302_02336_WEDGE_000_600 ひぃぃ…………! な、何が始まったッス!?
73 69 TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_601 ……聞こえるか!? ラウンドロクスが、蛮神の最終機能を発動させた! 俺たちゃこのデカブツごと、過去の世界へ向かってる!
74 70 TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGSWEDGE_000_602 (-ビッグスとウェッジ-)過去の…………世界へ?
75 71 TEXT_HEAVNR302_02336_WEDGE_000_603 ビッグス、あれを見るッス……!
76 72 TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_604 青い髪……3年前のミーデたちか!? ……ほんとに、過去の世界に来ちまったのか!
77 73 TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_605 何者かに制御を奪われた! クソッ…………蛮神が暴走するぞ!
78 74 TEXT_HEAVNR302_02336_DAYAN_000_606 召喚は失敗だ! ……ミーデ、封印を!
79 75 TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_607 …………ダヤン!
80 76 TEXT_HEAVNR302_02336_BACKRIX_000_608 シュコォ……シュコォ…… ……な、何するゴブ!?
81 77 TEXT_HEAVNR302_02336_YSHTOLA_000_700 …………戻ったの? 現代の世界に……。
82 78 TEXT_HEAVNR302_02336_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_701 コフォ……コフォ…… 然り……我らはキサマらの仲間殺し……現代に帰った。 すべて未来の記録に……しるされたとおり……!
83 79 TEXT_HEAVNR302_02336_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_702 コレこそが事件の真相……。 「定められし未来」にしるされシ事象……すべて再現サレ…… 理想世界へ到る「時の環」は……完成をみた!
84 80 TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_703 ミーデたちが、召喚したと思っていたのは…… 俺たちが乗った、アレキサンダーだった……ってことか!?
85 81 TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_704 初めから…………こうなる運命だった、というの?
86 82 TEXT_HEAVNR302_02336_YSHTOLA_000_705 脱出するわ、急いで!
87 83 TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_706 チュコォ……チュコォ…… ミーデ はやく……!
88 84 TEXT_HEAVNR302_02336_MIDE_000_707 ……もう、いいの。 何もかも……終わってしまったから。
89 85 TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_708 ミーデ……!
90 86 TEXT_HEAVNR302_02336_WEDGE_000_850 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、無事だったッス!? いったい、管制室で何があったッス……?
91 87 TEXT_HEAVNR302_02336_BACKRIX_000_860 シュコォ……シュコォ…… ラウンドロクス 怪我なかった……? コッチも イロイロ タイヘンだった!
92 88 TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_900 親方にヤ・シュトラさん……ラウンドロクスも! みんな、無事でしたか……! …………いや、ミーデは?
93 89 TEXT_HEAVNR302_02336_ROUNDROX_000_901 チュコォ……チュコォ…… ミーデ まだ キョジンのナカ……! ぜんぶ ラウンドロクスのせい……だから 戻って助ける!
94 90 TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_902 いや、そいつは俺たちの仕事だ。 ウェッジ、ジェシーを呼んでくれ……フネを迎えによこせってな!
95 91 TEXT_HEAVNR302_02336_CID_000_903 3年前の悲劇は、計画どおりに引き起こされてしまった。 ……敵は知っていたんだ。 ヤツが未来からきたという話は……どうやら本当らしいな……!
96 92 TEXT_HEAVNR302_02336_BIGGS_000_904 ミーデは……蛮神に恋人の魂が囚われていると、信じていたんです。 でも、実際は…………
97 93 TEXT_HEAVNR302_02336_YSHTOLA_000_905 …………私たちも見たわ。 彼女の恋人は、暴走した蛮神のエネルギーにされたのよ……。 その魂が生きてるなんてことは、おとぎ話のなかでしかありえない。
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0,"TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_00","シャーレアン選者街のビッグスは、シドの作戦を伝えるつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_01","前回までの冒険録:
アレキサンダーの最終機能「時の翼」が発動し、冒険者らは過去の世界へ飛んだ。だが、その行為自体が、3年前の悲劇を引き起こしてしまう。すべてはあらかじめ決定された事象だ、と宣告するクイックシンクス。「定められし未来」の到来は、もはや不可避なのだろうか……?
            * * *
ラウンドロクスを取り戻したことで、時間を操作される恐れはなくなった。第3の「コア」を停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:天動編3」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_03","万能のクイックシンクスが、未来を正確に予見できたのは、記録屋バックリクスが過去の世界に落とした「データレコード」のおかげだった。そして「シャノア」の正体は、そのとき行方不明になったシュレディンガーだったようだ。この先の未来は白紙のページであり、戦いの結末を知る者はいない……。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地にいる「ビッグス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_04","ビッグスに報告した。残る任務は、アレキサンダー第3のコアを停止させることのみとなった。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:天動編」の攻略を進めていこう。"
5,"TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_06",""
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23,"TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNR303_02337_TODO_00","「機工城アレキサンダー:天動編3」を攻略"
25,"TEXT_HEAVNR303_02337_TODO_01","「機工城アレキサンダー:天動編3」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNR303_02337_TODO_02","ビッグスに報告"
27,"TEXT_HEAVNR303_02337_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_000","こんなときだってのに、ジェシーにイヤミを言われたッス……!
ヒト遣いが荒いって苦情は、親方に言ってほしいッス。"
49,"TEXT_HEAVNR303_02337_BACKRIX_000_010","シュコォ……シュコォ……
ラウンドロクス 疲労でゲンカイ!
イディルシャイアで 休ませた……。"
50,"TEXT_HEAVNR303_02337_BACKRIX_000_011","そしたらなぜか……かわりにオレ様
ミーデ助けに 行くはめに……!"
51,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_050","こうなることを、敵はあらかじめ知っていた。
未来は決まっていると、ヤツは言ったらしいが…………
親方は、挽回の芽はあるとみているぜ!"
52,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_051","何よりデカいのは、ラウンドロクスを取り返したことだ!
……もう、時間が戻される心配はない。
さらに、めざす「コア」も、この目で確認した!"
53,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_052","一気に中枢を落とせば、敵は再起不能ってワケだ!
追い込まれてるのはどっちか、「青の手」に思い知らせてやろうぜ!"
54,"TEXT_HEAVNR303_02337_SYSTEM_000_060","「機工城アレキサンダー:天動編3」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。"
55,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_100","記録屋のヤツが、親方を迎えにいったんでな……。
ラウンドロクスの「たからもの」は、オレが見張ってる。"
56,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_101","考えようによっては……オレたちは、
過去を変える手段を手にした、ともいえるワケだが……
さすがに、二度目を試す気にはなれないな……。"
57,"TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_110","ラウンドロクスは、イディルシャイアに戻ったッス……!
ヤ・シュトラさんが面倒を看てるッス。"
58,"TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_111","シド親方は、バックリクスが呼びにいったッス……。
メンツがそろいしだい、オイラたちも合流するッス!"
59,"TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_500","……やったッス、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>"
60,"TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_501","こいつが最後の「コア」か!
間近で見ると、想像以上のデカさだが……。
…………まずいな、デカすぎる。"
61,"TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_502","あの塊は……大地から吸いあげたエーテルの結晶だ。
短期間に、これほど爆発的な成長をみせたとなると……
仮に破砕しても、それを上回る速度で再生しちまうだろう。"
62,"TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_503","……おおっと、心配は無用だ!
「コア」の活動は、管制室で制御してるはずだぜ!
成長を止めれば、あとはどうにでもなる。"
63,"TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_504","「エニグマ・コーデックス」を使うッス?
だったら、ラウンドロクスを連れて出なおす必要があるッス。"
64,"TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_505","コフォ……コフォ……
残念だったな…………「定められし未来」に……
キサマらの勝利……しるされてナイ……。"
65,"TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_506","フッ…………いまココで……事をかまえるツモリはナイ……!
次にこの場所で会うときが……キサマらの最期……!"
66,"TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507","コフォ……コフォ……
……な…………何をスル!?"
67,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_508","…………前にも、同じようなことがなかったか?
ほら、過去の世界で……。"
68,"TEXT_HEAVNR303_02337_BACKRIX_000_509","シュコォ……シュコォ……
これ オレ様なくした 「データレコード」……!
書きかけページで 終わってる……!"
69,"TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_510","いま、何て言った……!?
過去の世界で、お前さんが落とした日誌を……
あの野郎が持ってたのか!?"
70,"TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_511","クイックシンクスが、そいつを拾ったとしたら……
ヤツは……3年ぶんの「未来の記録」を手にしたことになるぜッ!"
71,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_512","……それが「定められし未来」の正体ッス!?
あの野郎は、記録屋の日誌をもとに……未来を予言してたッス?"
72,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_513","なあ…………ひょっとして、お前……
過去の世界ではぐれた、「シュレディンガー」なんじゃないか?"
73,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_515","やっぱり、そうか……!
コイツは3年前、日誌といっしょにクイックシンクスに拾われて、
「シャノア」と名づけられたんだ!"
74,"TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_100_515","ちょ……ちょっと待つッス!
ということは、この騒動は全部……
コイツが、余計なことをしたせいで起きたッス!?"
75,"TEXT_HEAVNR303_02337_CID_200_515","おいおい……幼獣のいたずらに、目くじら立ててどうする?
そんなことより……"
76,"TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_516","なあ、記録屋!
日誌にゃ当然……これから先のことは、書かれてないワケだよな?"
77,"TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_517","この先には、真っ白なページがあるだけだ……!
ならば、俺たち自身の力で……未来を刻んでやろうぜッ!"
78,"TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_700","コフォ……コフォ……
役割を終えた記録など…………もはや不要……!
我は「定められし未来」を実現すべく……選ばれし者!"
79,"TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_701","「定められし未来」は……そのためにシャノアを遣わせ……
明日の記録を啓示した……。"
80,"TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_702","我が歩ミ……我が成すコト……我が生のすべてが……
来たるべき理想世界……「定められし未来」へつながる道……。"
81,"TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_703","ゆえに「未来」は…………我にこのチカラをあたえタ……。
敵はまだ知らぬ……我が最後の一手を!
コレぞ「選ばれし者」たる……動かぬ証拠……!"
82,"TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_704","いまこそ召喚セン……!
邪魔者に「時」の鉄槌を下す…………最強の審判者ヲ!"
83,"TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_850","敵が、どうやって未来を知ったのか……ずっと謎だったッス。
だけど、ついにバックリクスの記録がネタ元とわかったッス!"
84,"TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_851","おそらく、演算や時間操作も併用して、オイラたちを陥れたッス。
……でもこれからは、そうはいかないッス~!"
85,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_900","クイックシンクスは、3年前……「未来の記録」を拾った。
そして、自分は「理想の未来を実現すべく選ばれた存在」だと、
信じ込んだ…………そんなトコみたいだな。"
86,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_901","シャノアのおかげで、記録を見つけたのだとすると……
ヤツの眼には、あのクァールが、未来の遣いのように映っただろう。"
87,"TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_902","…………だが、待てよ。
シャノアはどうして突然、あんな行動をとった?
それに……3年間成長してない理由も、謎のままだぞ?"
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4 0 TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_00 シャーレアン選者街のビッグスは、シドの作戦を伝えるつもりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_01 前回までの冒険録: アレキサンダーの最終機能「時の翼」が発動し、冒険者らは過去の世界へ飛んだ。だが、その行為自体が、3年前の悲劇を引き起こしてしまう。すべてはあらかじめ決定された事象だ、と宣告するクイックシンクス。「定められし未来」の到来は、もはや不可避なのだろうか……?             * * * ラウンドロクスを取り戻したことで、時間を操作される恐れはなくなった。第3の「コア」を停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。
6 2 TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:天動編3」を攻略した。この区画から脱出しよう。
7 3 TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_03 万能のクイックシンクスが、未来を正確に予見できたのは、記録屋バックリクスが過去の世界に落とした「データレコード」のおかげだった。そして「シャノア」の正体は、そのとき行方不明になったシュレディンガーだったようだ。この先の未来は白紙のページであり、戦いの結末を知る者はいない……。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地にいる「ビッグス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_04 ビッグスに報告した。残る任務は、アレキサンダー第3のコアを停止させることのみとなった。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:天動編」の攻略を進めていこう。
9 5 TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_05
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26 22 TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNR303_02337_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR303_02337_TODO_00 「機工城アレキサンダー:天動編3」を攻略
29 25 TEXT_HEAVNR303_02337_TODO_01 「機工城アレキサンダー:天動編3」を攻略
30 26 TEXT_HEAVNR303_02337_TODO_02 ビッグスに報告
31 27 TEXT_HEAVNR303_02337_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNR303_02337_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNR303_02337_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_000 こんなときだってのに、ジェシーにイヤミを言われたッス……! ヒト遣いが荒いって苦情は、親方に言ってほしいッス。
53 49 TEXT_HEAVNR303_02337_BACKRIX_000_010 シュコォ……シュコォ…… ラウンドロクス 疲労でゲンカイ! イディルシャイアで 休ませた……。
54 50 TEXT_HEAVNR303_02337_BACKRIX_000_011 そしたらなぜか……かわりにオレ様 ミーデ助けに 行くはめに……!
55 51 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_050 こうなることを、敵はあらかじめ知っていた。 未来は決まっていると、ヤツは言ったらしいが………… 親方は、挽回の芽はあるとみているぜ!
56 52 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_051 何よりデカいのは、ラウンドロクスを取り返したことだ! ……もう、時間が戻される心配はない。 さらに、めざす「コア」も、この目で確認した!
57 53 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_052 一気に中枢を落とせば、敵は再起不能ってワケだ! 追い込まれてるのはどっちか、「青の手」に思い知らせてやろうぜ!
58 54 TEXT_HEAVNR303_02337_SYSTEM_000_060 「機工城アレキサンダー:天動編3」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。
59 55 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_100 記録屋のヤツが、親方を迎えにいったんでな……。 ラウンドロクスの「たからもの」は、オレが見張ってる。
60 56 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_101 考えようによっては……オレたちは、 過去を変える手段を手にした、ともいえるワケだが…… さすがに、二度目を試す気にはなれないな……。
61 57 TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_110 ラウンドロクスは、イディルシャイアに戻ったッス……! ヤ・シュトラさんが面倒を看てるッス。
62 58 TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_111 シド親方は、バックリクスが呼びにいったッス……。 メンツがそろいしだい、オイラたちも合流するッス!
63 59 TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_500 ……やったッス、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
64 60 TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_501 こいつが最後の「コア」か! 間近で見ると、想像以上のデカさだが……。 …………まずいな、デカすぎる。
65 61 TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_502 あの塊は……大地から吸いあげたエーテルの結晶だ。 短期間に、これほど爆発的な成長をみせたとなると…… 仮に破砕しても、それを上回る速度で再生しちまうだろう。
66 62 TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_503 ……おおっと、心配は無用だ! 「コア」の活動は、管制室で制御してるはずだぜ! 成長を止めれば、あとはどうにでもなる。
67 63 TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_504 「エニグマ・コーデックス」を使うッス? だったら、ラウンドロクスを連れて出なおす必要があるッス。
68 64 TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_505 コフォ……コフォ…… 残念だったな…………「定められし未来」に…… キサマらの勝利……しるされてナイ……。
69 65 TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_506 フッ…………いまココで……事をかまえるツモリはナイ……! 次にこの場所で会うときが……キサマらの最期……!
70 66 TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507 コフォ……コフォ…… ……な…………何をスル!?
71 67 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_508 …………前にも、同じようなことがなかったか? ほら、過去の世界で……。
72 68 TEXT_HEAVNR303_02337_BACKRIX_000_509 シュコォ……シュコォ…… これ オレ様なくした 「データレコード」……! 書きかけページで 終わってる……!
73 69 TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_510 いま、何て言った……!? 過去の世界で、お前さんが落とした日誌を…… あの野郎が持ってたのか!?
74 70 TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_511 クイックシンクスが、そいつを拾ったとしたら…… ヤツは……3年ぶんの「未来の記録」を手にしたことになるぜッ!
75 71 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_512 ……それが「定められし未来」の正体ッス!? あの野郎は、記録屋の日誌をもとに……未来を予言してたッス?
76 72 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_513 なあ…………ひょっとして、お前…… 過去の世界ではぐれた、「シュレディンガー」なんじゃないか?
77 73 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_515 やっぱり、そうか……! コイツは3年前、日誌といっしょにクイックシンクスに拾われて、 「シャノア」と名づけられたんだ!
78 74 TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_100_515 ちょ……ちょっと待つッス! ということは、この騒動は全部…… コイツが、余計なことをしたせいで起きたッス!?
79 75 TEXT_HEAVNR303_02337_CID_200_515 おいおい……幼獣のいたずらに、目くじら立ててどうする? そんなことより……
80 76 TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_516 なあ、記録屋! 日誌にゃ当然……これから先のことは、書かれてないワケだよな?
81 77 TEXT_HEAVNR303_02337_CID_000_517 この先には、真っ白なページがあるだけだ……! ならば、俺たち自身の力で……未来を刻んでやろうぜッ!
82 78 TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_700 コフォ……コフォ…… 役割を終えた記録など…………もはや不要……! 我は「定められし未来」を実現すべく……選ばれし者!
83 79 TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_701 「定められし未来」は……そのためにシャノアを遣わせ…… 明日の記録を啓示した……。
84 80 TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_702 我が歩ミ……我が成すコト……我が生のすべてが…… 来たるべき理想世界……「定められし未来」へつながる道……。
85 81 TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_703 ゆえに「未来」は…………我にこのチカラをあたえタ……。 敵はまだ知らぬ……我が最後の一手を! コレぞ「選ばれし者」たる……動かぬ証拠……!
86 82 TEXT_HEAVNR303_02337_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_704 いまこそ召喚セン……! 邪魔者に「時」の鉄槌を下す…………最強の審判者ヲ!
87 83 TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_850 敵が、どうやって未来を知ったのか……ずっと謎だったッス。 だけど、ついにバックリクスの記録がネタ元とわかったッス!
88 84 TEXT_HEAVNR303_02337_WEDGE_000_851 おそらく、演算や時間操作も併用して、オイラたちを陥れたッス。 ……でもこれからは、そうはいかないッス~!
89 85 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_900 クイックシンクスは、3年前……「未来の記録」を拾った。 そして、自分は「理想の未来を実現すべく選ばれた存在」だと、 信じ込んだ…………そんなトコみたいだな。
90 86 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_901 シャノアのおかげで、記録を見つけたのだとすると…… ヤツの眼には、あのクァールが、未来の遣いのように映っただろう。
91 87 TEXT_HEAVNR303_02337_BIGGS_000_902 …………だが、待てよ。 シャノアはどうして突然、あんな行動をとった? それに……3年間成長してない理由も、謎のままだぞ?
+251
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0,"TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_00","ショートストップ野営地のビッグスは、最終決戦の開始を告げようとしている。"
1,"TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_01","前回までの冒険録:
クイックシンクスが未来を予見できたのは、過去の世界で記録屋バックリクスが紛失した、「データレコード」のおかげだった。しかし、クイックシンクスは、ラウンドロクスを介することなく「エニグマ・コーデックス」を操作し、最強の審判者を召喚してみせる。彼もまた、コーデックスに選ばれた、稀有な資質の持ち主であった……。
            * * *
最後の作戦が始まった。冒険者はコアを停止に追い込むため、アレキサンダーの「中枢大動力室」へと向かうのだった。
※「中枢大動力室」へは、低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋スナップクリクス」に話しかけると移動できます。"
2,"TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_02","歴史そのものの存亡を懸けた決戦が、ついに幕を開けた。コアのある区画を制圧し、中央管制部へと乗り込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、アレキサンダーの中枢大動力室および、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。"
3,"TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_03","「機工城アレキサンダー:天動編4」を攻略した。この空間から脱出しよう。"
4,"TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_04","敗北したクイックシンクスは、時間を巻き戻すべく、再び「エニグマ・コーデックス」を使用する。そのとき、行方不明だったミーデが現れ、クイックシンクスを射殺。蛮神のコアは、ついに停止した。アレキサンダーの中央管制室から脱出しよう。"
5,"TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_05","復活したクイックシンクスの命令を、蛮神そのものが拒絶し、「エニグマ・コーデックス」とクイックシンクスの身体を破壊した。そのとき、ミーデは蛮神の内部に、恋人ダヤンの存在を感じとる。アレキサンダーが創りだした演算空間で、再会を果たした彼らは、終焉をもたらす角笛を「閉じた時空」に封じるべく、ふたりだけの贖罪の旅に出るのだった……。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ビッグス」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_06","ビッグスに報告した。危機は去ったが、いくつかの真相は、知られぬままとなった。シャノアが「時の環」を閉じるべく遣わされた、機械仕掛けの使い魔だったこと。「科学の神」アレキサンダーが、最後の霊災を回避すべく、人の歴史を「光の戦士」にゆだねたこと……。真実を知るふたりは、この時空にはもう存在しない。"
7,"TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_00","中枢大動力室へ向かう"
25,"TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_01","「機工城アレキサンダー:天動編4」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_02","「機工城アレキサンダー:天動編4」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_03","中央管制室から脱出"
28,"TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_04","ビッグスに報告"
29,"TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_05",""
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47,"TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_000","敵が、どうやって未来を知ったのか……ずっと謎だったッス。
だけど、ついにバックリクスの記録がネタ元とわかったッス!"
49,"TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_001","おそらく、演算や時間操作も併用して、オイラたちを陥れたッス。
……でもこれからは、そうはいかないッス~!"
50,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_050","いよいよ、最後の決戦だ……!
まずは「コア」のある区画を押さえた上で、管制室に乗り込み……
「コア」を停止に追い込むぞ!"
51,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_051","ラウンドロクス抜きでは、敵は「時間」をあやつれない。
……でなきゃ、わざわざ拉致なんてするはずがないからな!"
52,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_052","シド親方が到着しだい、作戦を開始するぞ!
心してかかろうぜ……!"
53,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_100","(-万能のクイックシンクス-)コフォ……コフォ……
来たな…………侵入者に、「神判」を下せ……!"
54,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_101","(-万能のクイックシンクス-)時間停止フィールドを発生させたか……いいゾ!
目標捕捉……!"
55,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_100_101","(-万能のクイックシンクス-)…………何だと!?
ヤツには……時間停止が効かんのか?
かまうか…………撃テ!!"
56,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_102","何だ、あの敵は……!?
いきなり現れて、消えやがったが……。"
57,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_103","待てよ、相手は時をあやつる蛮神……時間を操作されたのか!
とすると…………敵はまだ、時空の狭間にでもひそんで、
隙をうかがっているかもしれん!"
58,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_104","最深部にひそむ、未知の敵……とてつもなくヤバイ予感がするぜ。
この区画の確保は俺たちにまかせて、ヤツを追ってくれ!
最終決戦だ…………頼んだぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
59,"TEXT_HEAVNR304_02338_SYSTEM_000_120","「機工城アレキサンダー:天動編4」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
60,"TEXT_HEAVNR304_02338_SYSTEM_000_121","また、アレキサンダーの中枢大動力室および、
低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にある、
<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。"
61,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_180","アレキサンダーのコアがある、「中枢大動力室」へは、
シャーレアン工匠街にいる、
「見張り屋スナップクリクス」が案内してくれるぜ!"
62,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_200","ここは蛮神の「コア」……人でいうところの心臓だ。
侵入者を排撃するため、どんな大物が出てきても不思議はない。
未知の攻撃を繰りだす、正体不明の敵……イヤな予感がしやがるぜ!"
63,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_201","さっきの不意討ちは、おそらく時間操作の一種だろうが……
「青の手」は、時空への干渉手段を失ったはず。
…………いったい、どんな手を使ったんだ?"
64,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_210","そこにある、空間の歪みが入口らしいな……。
万全の準備をして、敵を追ってくれ!"
65,"TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_220","……あ、危なかったッス!
敵が、また時間を操作してくるかもしれないッス。
気をつけるッス……!"
66,"TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_221","ラウンドロクスたちは、ここの安全が確認できてから、
オイラたちが迎えにいく予定ッス……!"
67,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_300","ついにやったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ここは、制圧完了だ……いよいよ、中央管制室へ向かうぞ!"
68,"TEXT_HEAVNR304_02338_YSHTOLA_000_301","コーデックスを使って、この巨大な「コア」を停止に追い込むわ。
……もう一度だけ、あなたの力を貸して。"
69,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_302","コフォ……コフォ……
キサマらが何度勝利しようとも……ムダなこと……。
我は「時」を巻き戻し……敗北を「なかったこと」にできる。"
70,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_303","ラウンドロクスは取り返した……お前に、何ができる!"
71,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_304","コフォ……コフォ……
未来に選ばれし者は……ただひとりではナイ……。"
72,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_305","…………!?
ヤツ自身も……アレキサンダーを制御できたのかッ!"
73,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_306","気づくのが……遅かったな!"
74,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_307","(-????-)…………やっと、わかったわ。
アレキサンダーが完全に覚醒すれば、蛮神に魂を蝕まれかねない。
だから……「自身で動かす」という切札は、伏せておいた。"
75,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_308","……トレジャーハンター!?
未来に選ばれなかったキサマに…………後れは取らぬ!"
76,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_309","未来が私たちを選ぶんじゃない……。
私たちが、未来を選ぶのよ。"
77,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_310","いまだ、お嬢さん……!"
78,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_311","…………「エニグマ・コーデックス」を使って、
「コア」の活動を、停止させたというの?"
79,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_312","まもなく予備動力も、尽きる……。
そうなれば、このデカブツも完全に沈黙するって寸法よ!"
80,"TEXT_HEAVNR304_02338_ROUNDROX_000_313","チュコォ……チュコォ……
いままで どこに隠れてたゴブ?"
81,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_314","…………自分でも、よくわからないの。
アレキサンダーが大きく揺れて、どこかに投げだされて……
さっきまで、気を失っていたから。"
82,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_315","ダストシュートにでも、入り込んじまってたのか?
……とにかく、敵の親玉もくたばって、一件落着ってトコだな!"
83,"TEXT_HEAVNR304_02338_YSHTOLA_000_500","……もう、ここに用はないわね。
準備ができたら、外に向かいましょう。"
84,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_501","あの野郎……生きてやがったのか!"
85,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_502","コフォ……コフォ……
生身の者ナラ…………長らえヌ傷モ……
過半を機械化セシ……我には効かヌ……。"
86,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_503","機械化だと……!?
クソッタレが!"
87,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_504","機械仕掛けの巨神ヨ……!
イマこそ……「時の翼」をひろげ……
愚劣ナル民に………………「聖なる審判」ヲ!"
88,"TEXT_HEAVNR304_02338_YSHTOLA_000_505","まずい……!
過去に飛ぶつもりだわ!"
89,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_506","コフォ……コフォ……
ナニ…………回答ハ……「拒絶」……だと?"
90,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_507","どういう……こと?
アレキサンダーが、命令を拒否している……?"
91,"TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_508","グゥォオオォォ……ァァアア…………!
ナゼ……我ニ逆らウ…………アレキ……サンダァァア!"
92,"TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_509","デカブツが……ヤツの命令に、逆らったように見えたが……。"
93,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_510","ダヤン…………あなたなの!?"
94,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_511","そう…………わかったわ……。
私が無事でいられたのは、あなたのおかげだったのね?
あなたが、敵の眼から……かくまってくれていた。"
95,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_512","……2回、瞬いた!?
まさか…………人の魂が、蛮神に宿ったとでも?
そんなこと、ありうるのか!?"
96,"TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_513","で、でも……現にミーデに答えたッス!"
97,"TEXT_HEAVNR304_02338_YSHTOLA_100_513","「コア」の暴走が始まったのよ!
コーデックスの制御が……失われてしまったから……!"
98,"TEXT_HEAVNR304_02338_YSHTOLA_000_514","周辺のエーテルを取り込んで、爆発的に成長しているわ!
もう、止まらない……。
星の生命を…………喰らいつくすまで!"
99,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_515","ダヤン……もしかして…………!
……この瞬間のために、私は呼ばれたの!?
ひとりで止められなくとも……ふたりなら、止められる?"
100,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_516","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
いままでこの娘を守ってくれて、ありがとう。
私は…………「彼」のところへゆくわ。"
101,"TEXT_HEAVNR304_02338_ROUNDROX_000_517","ミーデ だめ……!"
102,"TEXT_HEAVNR304_02338_ROUNDROX_000_518","早く 脱出して"
103,"TEXT_HEAVNR304_02338_ROUNDROX_000_519","アレキサンダーを封じるわ
閉じた時空へと――"
104,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_700","ダヤン……!
ここは…………?"
105,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_701","ここは、「階差機関」が創りだした演算空間……
アレキサンダーが見る、機械仕掛けの夢のなかだ。"
106,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_702","一族のみんなは……。"
107,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_703","…………彼らの宿命を変えることは、不可能だった。
すべては、「時」に矛盾が生じないよう……
必然的に起こされたことだったんだ。"
108,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_704","アレキサンダーはここから過去と未来のあらゆる可能性を見渡せる。
「時」を超えたこの場所で……僕は、その思考に触れた。
理想郷を願う心が生んだ、完璧なる「科学の神」の思考にね。"
109,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_705","階差機関が予見した、幾億、幾兆の未来……。
そのなかには「青の手」が勝利し、歴史の管理者となる明日も、
自身の意思で「時の翼」をひろげ、霊災を阻止する歴史もあった。"
110,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_706","そうして、ありとあらゆる可能性を、演算にかけた結果……
アレキサンダーは、とある結論に達した。
……それは、「歴史への不干渉」と「自身の抹消」。"
111,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_707","なぜ……?"
112,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_708","理想世界に自身の存在は不要……それが科学の神の答えだったのさ。
蛮神の力は、行使されるたびに、膨大なエーテルを<RubyCharaters>FF04E8B2AAFF0AE38280E38195E381BC</RubyCharaters>る。
歴史への干渉をくりかえすことで、最後には星を殺す……。"
113,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_709","だからアレキサンダーは、不干渉を選んだ。
歴史を、あるがままの形で……人の手にゆだねることにしたんだ。
……それが、科学の神が下した「聖なる審判」だった。"
114,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_710","いつの日か、星の命運が……ひとりの戦士にゆだねられる時が来る。
その先は、階差機関にすら予測不可能な領域だけど……
科学の神は、信じてみたかったのさ……彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>という「光」を。"
115,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_100_710","私……彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>に、迷惑かけてばかりだった…………。"
116,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_711","……ただ、ひとつだけ放置できない歴史があった。
アレキサンダーが召喚されて、まもなくの時期だ。
それは幾多の歴史の可能性のなかで、最も不安定な瞬間だった。"
117,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_712","「時の翼」が「青の手」に渡れば、歴史は幾度となく改変される。
そのたびに、莫大なエーテルが<RubyCharaters>FF07E895A9E5B0BDFF0DE381A8E38186E38198E38293</RubyCharaters>され…………
ついにはアレキサンダー自身が、最後の霊災を引き起こす。"
118,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_713","大いなる惨禍を防ぐため、科学の神はちいさなクァールを使って、
「時の環」を完成させていった。
すでに、廻りはじめた歴史を……「変えない」ためにね。"
119,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_714","そう……この子はアレキサンダーが遣わせた、永遠の幼獣。
機械仕掛けの使い魔だったんだよ。"
120,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_715","さあ…………最後の仕事に、とりかかろうか。
芽吹いた破滅の種子を封じる、償いの旅路だ。"
121,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_716","角笛と融合した「コア」は、もはや破壊不能な状態にある。
何度壊そうとも、自己修復するだろう。
科学の神の意思を守り、人の手のおよばぬ場所に封じる者が必要だ。"
122,"TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_717","……怖くはないのか?
アレキサンダーが生成する、「閉じた時空」……
僕たちはそこで、永遠に終わらぬ一瞬をくりかえすことになる。"
123,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_718","たぶん……私がここに来たことで、「時の環」は閉じられるの。
いまも、憶えてるわ。
あのときの私の願いが、きっと……すべてのはじまりだった。"
124,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_719","あの男は言った……角笛に祈れば、何でもかなうって。
ちいさかった私は、ある願いを抱いて、それを受け取ったの。
…………「ダヤンといつまでも、いっしょにいたい」って。"
125,"TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_720","私の願いは、あのときから変わってないわ。"
126,"TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_850","アレキサンダーを見るッス……!
魔法障壁のなかが……おかしくないッス!?
何もかもが、止まったように見えるッス!"
127,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_900","ラウンドロクスは、親方たちがイディルシャイアに連れてったぜ!
全員無事だ…………ミーデ以外は、な。"
128,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_901","脱出前に、ミーデの声が聞こえなかったか?
アレキサンダーを閉じた時空に封じる、とか……。
……たしかに蛮神は、完全に停止したように見える。"
129,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_902","それどころか……魔法障壁の内部を見てみろ!
まるで、時間が止まってるみたいだぜ!
それとも、こことは違う時間が流れてるのか……?"
130,"TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_903","ミーデたちが「コア」の暴走を止めてくれた……そう信じたいな。
……そして「青の手」は、指導者を失った。
おかげで、空前の危機を乗り越えることができたぜ!"
131,"TEXT_HEAVNR304_02338_Q1_000_940","「中枢大動力室」へ移動しますか?"
132,"TEXT_HEAVNR304_02338_Q1_000_950","「中央管制室」へ移動しますか?"
133,"TEXT_HEAVNR304_02338_Q1_000_960","「中央管制室」から退出しますか?"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_00 ショートストップ野営地のビッグスは、最終決戦の開始を告げようとしている。
5 1 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_01 前回までの冒険録: クイックシンクスが未来を予見できたのは、過去の世界で記録屋バックリクスが紛失した、「データレコード」のおかげだった。しかし、クイックシンクスは、ラウンドロクスを介することなく「エニグマ・コーデックス」を操作し、最強の審判者を召喚してみせる。彼もまた、コーデックスに選ばれた、稀有な資質の持ち主であった……。             * * * 最後の作戦が始まった。冒険者はコアを停止に追い込むため、アレキサンダーの「中枢大動力室」へと向かうのだった。 ※「中枢大動力室」へは、低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋スナップクリクス」に話しかけると移動できます。
6 2 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_02 歴史そのものの存亡を懸けた決戦が、ついに幕を開けた。コアのある区画を制圧し、中央管制部へと乗り込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、アレキサンダーの中枢大動力室および、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。
7 3 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_03 「機工城アレキサンダー:天動編4」を攻略した。この空間から脱出しよう。
8 4 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_04 敗北したクイックシンクスは、時間を巻き戻すべく、再び「エニグマ・コーデックス」を使用する。そのとき、行方不明だったミーデが現れ、クイックシンクスを射殺。蛮神のコアは、ついに停止した。アレキサンダーの中央管制室から脱出しよう。
9 5 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_05 復活したクイックシンクスの命令を、蛮神そのものが拒絶し、「エニグマ・コーデックス」とクイックシンクスの身体を破壊した。そのとき、ミーデは蛮神の内部に、恋人ダヤンの存在を感じとる。アレキサンダーが創りだした演算空間で、再会を果たした彼らは、終焉をもたらす角笛を「閉じた時空」に封じるべく、ふたりだけの贖罪の旅に出るのだった……。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ビッグス」に報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_06 ビッグスに報告した。危機は去ったが、いくつかの真相は、知られぬままとなった。シャノアが「時の環」を閉じるべく遣わされた、機械仕掛けの使い魔だったこと。「科学の神」アレキサンダーが、最後の霊災を回避すべく、人の歴史を「光の戦士」にゆだねたこと……。真実を知るふたりは、この時空にはもう存在しない。
11 7 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_09
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15 11 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_13
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19 15 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_19
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25 21 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNR304_02338_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_00 中枢大動力室へ向かう
29 25 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_01 「機工城アレキサンダー:天動編4」を攻略
30 26 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_02 「機工城アレキサンダー:天動編4」を攻略
31 27 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_03 中央管制室から脱出
32 28 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_04 ビッグスに報告
33 29 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_08
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50 46 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNR304_02338_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_000 敵が、どうやって未来を知ったのか……ずっと謎だったッス。 だけど、ついにバックリクスの記録がネタ元とわかったッス!
53 49 TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_001 おそらく、演算や時間操作も併用して、オイラたちを陥れたッス。 ……でもこれからは、そうはいかないッス~!
54 50 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_050 いよいよ、最後の決戦だ……! まずは「コア」のある区画を押さえた上で、管制室に乗り込み…… 「コア」を停止に追い込むぞ!
55 51 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_051 ラウンドロクス抜きでは、敵は「時間」をあやつれない。 ……でなきゃ、わざわざ拉致なんてするはずがないからな!
56 52 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_052 シド親方が到着しだい、作戦を開始するぞ! 心してかかろうぜ……!
57 53 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_100 (-万能のクイックシンクス-)コフォ……コフォ…… 来たな…………侵入者に、「神判」を下せ……!
58 54 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_101 (-万能のクイックシンクス-)時間停止フィールドを発生させたか……いいゾ! 目標捕捉……!
59 55 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_100_101 (-万能のクイックシンクス-)…………何だと!? ヤツには……時間停止が効かんのか? かまうか…………撃テ!!
60 56 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_102 何だ、あの敵は……!? いきなり現れて、消えやがったが……。
61 57 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_103 待てよ、相手は時をあやつる蛮神……時間を操作されたのか! とすると…………敵はまだ、時空の狭間にでもひそんで、 隙をうかがっているかもしれん!
62 58 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_104 最深部にひそむ、未知の敵……とてつもなくヤバイ予感がするぜ。 この区画の確保は俺たちにまかせて、ヤツを追ってくれ! 最終決戦だ…………頼んだぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
63 59 TEXT_HEAVNR304_02338_SYSTEM_000_120 「機工城アレキサンダー:天動編4」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
64 60 TEXT_HEAVNR304_02338_SYSTEM_000_121 また、アレキサンダーの中枢大動力室および、 低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にある、 <Sheet(EObj,2007430,0)/>からも挑戦できます。
65 61 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_180 アレキサンダーのコアがある、「中枢大動力室」へは、 シャーレアン工匠街にいる、 「見張り屋スナップクリクス」が案内してくれるぜ!
66 62 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_200 ここは蛮神の「コア」……人でいうところの心臓だ。 侵入者を排撃するため、どんな大物が出てきても不思議はない。 未知の攻撃を繰りだす、正体不明の敵……イヤな予感がしやがるぜ!
67 63 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_201 さっきの不意討ちは、おそらく時間操作の一種だろうが…… 「青の手」は、時空への干渉手段を失ったはず。 …………いったい、どんな手を使ったんだ?
68 64 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_210 そこにある、空間の歪みが入口らしいな……。 万全の準備をして、敵を追ってくれ!
69 65 TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_220 ……あ、危なかったッス! 敵が、また時間を操作してくるかもしれないッス。 気をつけるッス……!
70 66 TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_221 ラウンドロクスたちは、ここの安全が確認できてから、 オイラたちが迎えにいく予定ッス……!
71 67 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_300 ついにやったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ここは、制圧完了だ……いよいよ、中央管制室へ向かうぞ!
72 68 TEXT_HEAVNR304_02338_YSHTOLA_000_301 コーデックスを使って、この巨大な「コア」を停止に追い込むわ。 ……もう一度だけ、あなたの力を貸して。
73 69 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_302 コフォ……コフォ…… キサマらが何度勝利しようとも……ムダなこと……。 我は「時」を巻き戻し……敗北を「なかったこと」にできる。
74 70 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_303 ラウンドロクスは取り返した……お前に、何ができる!
75 71 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_304 コフォ……コフォ…… 未来に選ばれし者は……ただひとりではナイ……。
76 72 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_305 …………!? ヤツ自身も……アレキサンダーを制御できたのかッ!
77 73 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_306 気づくのが……遅かったな!
78 74 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_307 (-????-)…………やっと、わかったわ。 アレキサンダーが完全に覚醒すれば、蛮神に魂を蝕まれかねない。 だから……「自身で動かす」という切札は、伏せておいた。
79 75 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_308 ……トレジャーハンター!? 未来に選ばれなかったキサマに…………後れは取らぬ!
80 76 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_309 未来が私たちを選ぶんじゃない……。 私たちが、未来を選ぶのよ。
81 77 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_310 いまだ、お嬢さん……!
82 78 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_311 …………「エニグマ・コーデックス」を使って、 「コア」の活動を、停止させたというの?
83 79 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_312 まもなく予備動力も、尽きる……。 そうなれば、このデカブツも完全に沈黙するって寸法よ!
84 80 TEXT_HEAVNR304_02338_ROUNDROX_000_313 チュコォ……チュコォ…… いままで どこに隠れてたゴブ?
85 81 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_314 …………自分でも、よくわからないの。 アレキサンダーが大きく揺れて、どこかに投げだされて…… さっきまで、気を失っていたから。
86 82 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_315 ダストシュートにでも、入り込んじまってたのか? ……とにかく、敵の親玉もくたばって、一件落着ってトコだな!
87 83 TEXT_HEAVNR304_02338_YSHTOLA_000_500 ……もう、ここに用はないわね。 準備ができたら、外に向かいましょう。
88 84 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_501 あの野郎……生きてやがったのか!
89 85 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_502 コフォ……コフォ…… 生身の者ナラ…………長らえヌ傷モ…… 過半を機械化セシ……我には効かヌ……。
90 86 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_503 機械化だと……!? クソッタレが!
91 87 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_504 機械仕掛けの巨神ヨ……! イマこそ……「時の翼」をひろげ…… 愚劣ナル民に………………「聖なる審判」ヲ!
92 88 TEXT_HEAVNR304_02338_YSHTOLA_000_505 まずい……! 過去に飛ぶつもりだわ!
93 89 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_506 コフォ……コフォ…… ナニ…………回答ハ……「拒絶」……だと?
94 90 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_507 どういう……こと? アレキサンダーが、命令を拒否している……?
95 91 TEXT_HEAVNR304_02338_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_508 グゥォオオォォ……ァァアア…………! ナゼ……我ニ逆らウ…………アレキ……サンダァァア!
96 92 TEXT_HEAVNR304_02338_CID_000_509 デカブツが……ヤツの命令に、逆らったように見えたが……。
97 93 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_510 ダヤン…………あなたなの!?
98 94 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_511 そう…………わかったわ……。 私が無事でいられたのは、あなたのおかげだったのね? あなたが、敵の眼から……かくまってくれていた。
99 95 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_512 ……2回、瞬いた!? まさか…………人の魂が、蛮神に宿ったとでも? そんなこと、ありうるのか!?
100 96 TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_513 で、でも……現にミーデに答えたッス!
101 97 TEXT_HEAVNR304_02338_YSHTOLA_100_513 「コア」の暴走が始まったのよ! コーデックスの制御が……失われてしまったから……!
102 98 TEXT_HEAVNR304_02338_YSHTOLA_000_514 周辺のエーテルを取り込んで、爆発的に成長しているわ! もう、止まらない……。 星の生命を…………喰らいつくすまで!
103 99 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_515 ダヤン……もしかして…………! ……この瞬間のために、私は呼ばれたの!? ひとりで止められなくとも……ふたりなら、止められる?
104 100 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_516 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… いままでこの娘を守ってくれて、ありがとう。 私は…………「彼」のところへゆくわ。
105 101 TEXT_HEAVNR304_02338_ROUNDROX_000_517 ミーデ だめ……!
106 102 TEXT_HEAVNR304_02338_ROUNDROX_000_518 早く 脱出して
107 103 TEXT_HEAVNR304_02338_ROUNDROX_000_519 アレキサンダーを封じるわ 閉じた時空へと――
108 104 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_700 ダヤン……! ここは…………?
109 105 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_701 ここは、「階差機関」が創りだした演算空間…… アレキサンダーが見る、機械仕掛けの夢のなかだ。
110 106 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_702 一族のみんなは……。
111 107 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_703 …………彼らの宿命を変えることは、不可能だった。 すべては、「時」に矛盾が生じないよう…… 必然的に起こされたことだったんだ。
112 108 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_704 アレキサンダーはここから過去と未来のあらゆる可能性を見渡せる。 「時」を超えたこの場所で……僕は、その思考に触れた。 理想郷を願う心が生んだ、完璧なる「科学の神」の思考にね。
113 109 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_705 階差機関が予見した、幾億、幾兆の未来……。 そのなかには「青の手」が勝利し、歴史の管理者となる明日も、 自身の意思で「時の翼」をひろげ、霊災を阻止する歴史もあった。
114 110 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_706 そうして、ありとあらゆる可能性を、演算にかけた結果…… アレキサンダーは、とある結論に達した。 ……それは、「歴史への不干渉」と「自身の抹消」。
115 111 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_707 なぜ……?
116 112 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_708 理想世界に自身の存在は不要……それが科学の神の答えだったのさ。 蛮神の力は、行使されるたびに、膨大なエーテルを<RubyCharaters>FF04E8B2AAFF0AE38280E38195E381BC</RubyCharaters>る。 歴史への干渉をくりかえすことで、最後には星を殺す……。
117 113 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_709 だからアレキサンダーは、不干渉を選んだ。 歴史を、あるがままの形で……人の手にゆだねることにしたんだ。 ……それが、科学の神が下した「聖なる審判」だった。
118 114 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_710 いつの日か、星の命運が……ひとりの戦士にゆだねられる時が来る。 その先は、階差機関にすら予測不可能な領域だけど…… 科学の神は、信じてみたかったのさ……彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>という「光」を。
119 115 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_100_710 私……彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>に、迷惑かけてばかりだった…………。
120 116 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_711 ……ただ、ひとつだけ放置できない歴史があった。 アレキサンダーが召喚されて、まもなくの時期だ。 それは幾多の歴史の可能性のなかで、最も不安定な瞬間だった。
121 117 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_712 「時の翼」が「青の手」に渡れば、歴史は幾度となく改変される。 そのたびに、莫大なエーテルが<RubyCharaters>FF07E895A9E5B0BDFF0DE381A8E38186E38198E38293</RubyCharaters>され………… ついにはアレキサンダー自身が、最後の霊災を引き起こす。
122 118 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_713 大いなる惨禍を防ぐため、科学の神はちいさなクァールを使って、 「時の環」を完成させていった。 すでに、廻りはじめた歴史を……「変えない」ためにね。
123 119 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_714 そう……この子はアレキサンダーが遣わせた、永遠の幼獣。 機械仕掛けの使い魔だったんだよ。
124 120 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_715 さあ…………最後の仕事に、とりかかろうか。 芽吹いた破滅の種子を封じる、償いの旅路だ。
125 121 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_716 角笛と融合した「コア」は、もはや破壊不能な状態にある。 何度壊そうとも、自己修復するだろう。 科学の神の意思を守り、人の手のおよばぬ場所に封じる者が必要だ。
126 122 TEXT_HEAVNR304_02338_DAYAN_000_717 ……怖くはないのか? アレキサンダーが生成する、「閉じた時空」…… 僕たちはそこで、永遠に終わらぬ一瞬をくりかえすことになる。
127 123 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_718 たぶん……私がここに来たことで、「時の環」は閉じられるの。 いまも、憶えてるわ。 あのときの私の願いが、きっと……すべてのはじまりだった。
128 124 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_719 あの男は言った……角笛に祈れば、何でもかなうって。 ちいさかった私は、ある願いを抱いて、それを受け取ったの。 …………「ダヤンといつまでも、いっしょにいたい」って。
129 125 TEXT_HEAVNR304_02338_MIDE_000_720 私の願いは、あのときから変わってないわ。
130 126 TEXT_HEAVNR304_02338_WEDGE_000_850 アレキサンダーを見るッス……! 魔法障壁のなかが……おかしくないッス!? 何もかもが、止まったように見えるッス!
131 127 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_900 ラウンドロクスは、親方たちがイディルシャイアに連れてったぜ! 全員無事だ…………ミーデ以外は、な。
132 128 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_901 脱出前に、ミーデの声が聞こえなかったか? アレキサンダーを閉じた時空に封じる、とか……。 ……たしかに蛮神は、完全に停止したように見える。
133 129 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_902 それどころか……魔法障壁の内部を見てみろ! まるで、時間が止まってるみたいだぜ! それとも、こことは違う時間が流れてるのか……?
134 130 TEXT_HEAVNR304_02338_BIGGS_000_903 ミーデたちが「コア」の暴走を止めてくれた……そう信じたいな。 ……そして「青の手」は、指導者を失った。 おかげで、空前の危機を乗り越えることができたぜ!
135 131 TEXT_HEAVNR304_02338_Q1_000_940 「中枢大動力室」へ移動しますか?
136 132 TEXT_HEAVNR304_02338_Q1_000_950 「中央管制室」へ移動しますか?
137 133 TEXT_HEAVNR304_02338_Q1_000_960 「中央管制室」から退出しますか?
+184
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_00","シャーレアン学士街のビッグスは、冒険者と話がしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_01","前回までの冒険録:
アレキサンダーがクイックシンクスの命令を拒絶し、その代償として「エニグマ・コーデックス」は破壊された。制御を失ったコアが暴走を始め、エーテルの奔流が渦巻くなか、ミーデはアレキサンダーのなかにダヤンの魂を見出す。そして、彼女はこの暴走を止めることこそ、「時の環」における自分の役割だと知る。アレキサンダーの内部で再会したミーデとダヤンは、暴走する破滅の種子を封じるべく、閉じた時空へと旅立つのだった……。
            * * *
ラウンドロクスの姿が見あたらないという。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街で、「ラウンドロクス」を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_02","ラウンドロクスの無垢な心は失われ、「エニグマ・コーデックス」のページは閉ざされた。だが、シドは言う。非情な現実を知ってなお、その先に見出されたものこそ、真の理想なのだと……。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地にいる「記録屋バックリクス」に、ヤ・シュトラから託された「<Sheet(EventItem,2002027,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_03","「<Sheet(EventItem,2002027,0)/>」には、青い髪の「ホトゴ族」の伝説が記されていた。彼らの祖先は、金属の巨人から現れたふたりの子どもで、ダヤンとミーデという名前であった。しかもふたりは、コーデックスのかけらとおぼしき、不思議な石を持っていたという。ふたりは時の果てで、蛮神を封じる役割から解放され、遠い過去に生まれ変わったのだろうか……?彼らの旅に想いを馳せながら、ビッグスとウェッジは冒険者に別れを告げ、イディルシャイアの未来は、ラウンドロクスらに託された。その礎を守った冒険者の伝説もまた、かの地に語り継がれてゆくことだろう……。"
4,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_00","ラウンドロクスを探す"
25,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_01","記録屋バックリクスに<Sheet(EventItem,2002027,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_10",""
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38,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_21",""
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47,"TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_000","障壁のなかは、どうなってしまったッス?
外側から、切り離された空間になったってことッス……?"
49,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_050","それにしても……今回は、いろいろあったぜ!
特に「コア」まで乗り込んだときは、生きた心地がしなかったぞ。
いま思い出しても……"
50,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_051","親方からの連絡だ。
……えっ、ラウンドロクスが見あたらない!?
了解、手わけして探します!"
51,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_052","ラウンドロクスが、どっかに行っちまったらしい!
ウェッジとオレは、このあたりを捜索する。
……お前は、対岸の「シャーレアン選者街」を探してくれるか?"
52,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_053","もしかして、ミーデのことが気にかかってるのかもな……。
彼女がよくいた場所を、重点的に探してみてくれ!"
53,"TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_200","チュコォ……チュコォ……
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> どうしてここにいるゴブ……?"
54,"TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_201","えっ ミンナ心配して さがしてるゴブ?
ごめんなさいゴブ……!
おちこんで ひとりでイロイロ 考えてたゴブ……。"
55,"TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_210","逃げるとき ラウンドロクスの持ちものに……
この石 まぎれこんでた。
……こわれたコーデックスの かけらゴブ。"
56,"TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_211","チュコォ……チュコォ……
だけど…………もう 光らないゴブ……。"
57,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_212","そこにいたのか、お嬢さん!
ん…………何かあったのか?"
58,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_213","そうか……コーデックスのかけらが、光らないと。
たぶん、それはな…………お嬢さんが少し大人になったってコトさ。"
59,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_214","「エニグマ・コーデックス」は、ひとつの理想を追究した書だ。
記された思想に、少しでも疑いを持つ者には、扉を閉ざす……
そうだったろ?"
60,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_215","かつてのミーデも……クイックシンクスも、
理想を信じていたからこそ、コーデックスを「読む」ことができた。
しかし、追い求めた理想の結末は……見てのとおりだ。"
61,"TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_216","この娘が理想を信じられなくなっても、無理はないと……?"
62,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_217","理想は夢みるものじゃなく、自分たちで創りあげるもの。
その過程で、誰もがブチあたる……現実の壁ってヤツにな。"
63,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_218","けれど過酷な現実を受け容れ、それでも精一杯もがきつづけ、
その果てに、ゆるがぬ何かをつかむことができたら……
それこそが、真の「理想」だってことさ。"
64,"TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_219","チュコォ……チュコォ……
わかった ラウンドロクス がんばるゴブ……!
もっとがらくたあつめて スゴイがらくたの国 つくるゴブ~!"
65,"TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_220","この石……ミーデたちの 夢のかけら。
ミーデに 返したいゴブ…………。"
66,"TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_221","残念だけれど……無理な相談ね。
あの内側はもう、何人の手もおよばない空間になってしまったわ。"
67,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_222","閉じた時空……時が無限にめぐる場所、か。
ふたりを待つのは、果てぬ孤独か……それとも……。"
68,"TEXT_HEAVNR305_02339_CHANOIR_000_223","(-????-)…………ニャン♪"
69,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_224","……コイツめ、本当に神出鬼没なヤツだな。"
70,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_225","ん…………待てよ?
過去の世界から、そのままの姿で帰ってきたお前なら……
デカブツのなかにだって、かけらを届けてくれるんじゃねえか?"
71,"TEXT_HEAVNR305_02339_CHANOIR_000_226","(-シャノア-)ニャーン、ニャーン……♪"
72,"TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_227","……あなたなら、できるというの?"
73,"TEXT_HEAVNR305_02339_CHANOIR_000_228","(-シャノア-)ニャーン、ニャーン♪"
74,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_229","本当に、届けてくれるといいんだがな……。
そして……願わくば、ふたりが解放される日が来てほしいが。"
75,"TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_230","それはこの星に、理想の未来が到来するとき……
つまり、私たちの努力しだいではないかしら?"
76,"TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_231","チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクス がんばるゴブ……!
誰も知らない明日 ミーデたちに見せるゴブ~!"
77,"TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_232","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
そろそろ、私たちもおいとまするわ。
危機を切り抜けられたのは、あなたの尽力あってのことよ。"
78,"TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_233","ビッグスとウェッジにも、お嬢さんの無事を伝えといたぜ……。
「ショートストップ野営地」で、あいつらに会ってやってくれ!"
79,"TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_234","野営地といえば……ひとつ、頼まれていた品があったわ。
この本を「記録屋バックリクス」に届けてくれるかしら?"
80,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_250","ラウンドロクスが無事で、ひと安心だぜ……!
まだ「青の手」の残党もいることだし、
ひとり歩きには、気をつけてもらわんとなッ!"
81,"TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_260","これで、いよいよ終わりッス……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>には、
いろいろ面倒かけて、申し訳なかったッス……!"
82,"TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_270","チュコォ……チュコォ……
つぎから <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>たちに
心配かけないように いい子にするゴブ……!"
83,"TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_400","シュコォ……シュコォ……
ラウンドロクス 見つけてくれて 礼言うぞ!
……ん このオレに 用だって?"
84,"TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_410","コレは シャーレアンのふるーい本!
ヤ・シュトラに頼んで 待ってたヤツ……!"
85,"TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_411","ずっとずっと 調べてた。
「エニグマ・コーデックス」しるした ミーデの祖先と
青い髪の一族のコト……。"
86,"TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_412","イマとなっては 知ってもムダだが……
データ収集 オレの趣味 中身シッカリ 読むとスル!"
87,"TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_413","シュコォ……シュコォ……
コレコレ いったい どういうコト……?
こんなコト あるベキ しかるベキ……?"
88,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_414","おい、何が書いてあるっていうんだ?"
89,"TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_415","ココにあるの 青い髪の「ホトゴ族」の伝説……。
一族の祖先 金属の巨人から現れた ふたりの子ども。"
90,"TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_416","名前は…………ダヤンとミーデ!"
91,"TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_417","……まさか、ふたりは蛮神を封じる役割から解放されて、
遠い過去に…………生まれ変わったってことッス!?"
92,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_418","たとえ、おとぎ話でも……信じたいところだぜ。
ふたりは時の果てで、自分たちの理想郷を見つけたって!"
93,"TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_419","……さらにさらに つづき聞くベシ!
ふたりの子ども 黒い石のかけら 持って現れた。
手にすると光る 不思議な石……。"
94,"TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_420","シャノアに預けた かけらゴブ~!"
95,"TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_421","預けたコーデックスのかけらが、本当に届いたとでもいうッス?
シャノアって、いったい…………何者ッス?"
96,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_422","…………不思議といえば、もうひとつ気になることがある。
「コア」に乗り込んだとき、敵の不意討ちを喰らっただろう?
あの瞬間を思い返すと……異常なほど「ぞわっ」とするんだが……。"
97,"TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_423","……あっ、オイラもッス!
もしかして、敵が時間を操作してる間に……何かあったッス?"
98,"TEXT_HEAVNR305_02339_Q1_100_423","何があったか知ってる?"
99,"TEXT_HEAVNR305_02339_A1_101_423","知ってる"
100,"TEXT_HEAVNR305_02339_A1_102_423","知らない"
101,"TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_424","ひぃぃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は知ってるッス!?
い…………いったい何が……!?"
102,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_425","…………待て、ウェッジ!
その話は、聞かないほうがいいような気がするぜッ!
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>も、頼むから言わないでくれ!"
103,"TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_100_424","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>も知らないッス……?
うーん、時間をあやつれる敵が、考えそうなことといえば……
たとえば…………過去にさかのぼって、オイラたちを抹殺……?"
104,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_100_425","…………ま……待てッ、ウェッジ!
何だかその先は、想像しないほうがいいような気がする!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、この話は終わりにしようぜッ!"
105,"TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_426","さて…………長かった戦いも、ようやく終わりだ!
課題は、まだまだ山とあるが、ラウンドロクスたちはいつの日か、
この地に楽園を築くだろうぜ!"
106,"TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_427","オイラたちも、負けずにがんばるッス……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、また会おうッス!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_00 シャーレアン学士街のビッグスは、冒険者と話がしたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_01 前回までの冒険録: アレキサンダーがクイックシンクスの命令を拒絶し、その代償として「エニグマ・コーデックス」は破壊された。制御を失ったコアが暴走を始め、エーテルの奔流が渦巻くなか、ミーデはアレキサンダーのなかにダヤンの魂を見出す。そして、彼女はこの暴走を止めることこそ、「時の環」における自分の役割だと知る。アレキサンダーの内部で再会したミーデとダヤンは、暴走する破滅の種子を封じるべく、閉じた時空へと旅立つのだった……。             * * * ラウンドロクスの姿が見あたらないという。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街で、「ラウンドロクス」を探そう。
6 2 TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_02 ラウンドロクスの無垢な心は失われ、「エニグマ・コーデックス」のページは閉ざされた。だが、シドは言う。非情な現実を知ってなお、その先に見出されたものこそ、真の理想なのだと……。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地にいる「記録屋バックリクス」に、ヤ・シュトラから託された「<Sheet(EventItem,2002027,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNR305_02339_SEQ_03 「<Sheet(EventItem,2002027,0)/>」には、青い髪の「ホトゴ族」の伝説が記されていた。彼らの祖先は、金属の巨人から現れたふたりの子どもで、ダヤンとミーデという名前であった。しかもふたりは、コーデックスのかけらとおぼしき、不思議な石を持っていたという。ふたりは時の果てで、蛮神を封じる役割から解放され、遠い過去に生まれ変わったのだろうか……?彼らの旅に想いを馳せながら、ビッグスとウェッジは冒険者に別れを告げ、イディルシャイアの未来は、ラウンドロクスらに託された。その礎を守った冒険者の伝説もまた、かの地に語り継がれてゆくことだろう……。
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28 24 TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_00 ラウンドロクスを探す
29 25 TEXT_HEAVNR305_02339_TODO_01 記録屋バックリクスに<Sheet(EventItem,2002027,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_000 障壁のなかは、どうなってしまったッス? 外側から、切り離された空間になったってことッス……?
53 49 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_050 それにしても……今回は、いろいろあったぜ! 特に「コア」まで乗り込んだときは、生きた心地がしなかったぞ。 いま思い出しても……
54 50 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_051 親方からの連絡だ。 ……えっ、ラウンドロクスが見あたらない!? 了解、手わけして探します!
55 51 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_052 ラウンドロクスが、どっかに行っちまったらしい! ウェッジとオレは、このあたりを捜索する。 ……お前は、対岸の「シャーレアン選者街」を探してくれるか?
56 52 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_053 もしかして、ミーデのことが気にかかってるのかもな……。 彼女がよくいた場所を、重点的に探してみてくれ!
57 53 TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_200 チュコォ……チュコォ…… <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> どうしてここにいるゴブ……?
58 54 TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_201 えっ ミンナ心配して さがしてるゴブ? ごめんなさいゴブ……! おちこんで ひとりでイロイロ 考えてたゴブ……。
59 55 TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_210 逃げるとき ラウンドロクスの持ちものに…… この石 まぎれこんでた。 ……こわれたコーデックスの かけらゴブ。
60 56 TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_211 チュコォ……チュコォ…… だけど…………もう 光らないゴブ……。
61 57 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_212 そこにいたのか、お嬢さん! ん…………何かあったのか?
62 58 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_213 そうか……コーデックスのかけらが、光らないと。 たぶん、それはな…………お嬢さんが少し大人になったってコトさ。
63 59 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_214 「エニグマ・コーデックス」は、ひとつの理想を追究した書だ。 記された思想に、少しでも疑いを持つ者には、扉を閉ざす…… そうだったろ?
64 60 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_215 かつてのミーデも……クイックシンクスも、 理想を信じていたからこそ、コーデックスを「読む」ことができた。 しかし、追い求めた理想の結末は……見てのとおりだ。
65 61 TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_216 この娘が理想を信じられなくなっても、無理はないと……?
66 62 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_217 理想は夢みるものじゃなく、自分たちで創りあげるもの。 その過程で、誰もがブチあたる……現実の壁ってヤツにな。
67 63 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_218 けれど過酷な現実を受け容れ、それでも精一杯もがきつづけ、 その果てに、ゆるがぬ何かをつかむことができたら…… それこそが、真の「理想」だってことさ。
68 64 TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_219 チュコォ……チュコォ…… わかった ラウンドロクス がんばるゴブ……! もっとがらくたあつめて スゴイがらくたの国 つくるゴブ~!
69 65 TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_220 この石……ミーデたちの 夢のかけら。 ミーデに 返したいゴブ…………。
70 66 TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_221 残念だけれど……無理な相談ね。 あの内側はもう、何人の手もおよばない空間になってしまったわ。
71 67 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_222 閉じた時空……時が無限にめぐる場所、か。 ふたりを待つのは、果てぬ孤独か……それとも……。
72 68 TEXT_HEAVNR305_02339_CHANOIR_000_223 (-????-)…………ニャン♪
73 69 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_224 ……コイツめ、本当に神出鬼没なヤツだな。
74 70 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_225 ん…………待てよ? 過去の世界から、そのままの姿で帰ってきたお前なら…… デカブツのなかにだって、かけらを届けてくれるんじゃねえか?
75 71 TEXT_HEAVNR305_02339_CHANOIR_000_226 (-シャノア-)ニャーン、ニャーン……♪
76 72 TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_227 ……あなたなら、できるというの?
77 73 TEXT_HEAVNR305_02339_CHANOIR_000_228 (-シャノア-)ニャーン、ニャーン♪
78 74 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_229 本当に、届けてくれるといいんだがな……。 そして……願わくば、ふたりが解放される日が来てほしいが。
79 75 TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_230 それはこの星に、理想の未来が到来するとき…… つまり、私たちの努力しだいではないかしら?
80 76 TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_231 チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクス がんばるゴブ……! 誰も知らない明日 ミーデたちに見せるゴブ~!
81 77 TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_232 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 そろそろ、私たちもおいとまするわ。 危機を切り抜けられたのは、あなたの尽力あってのことよ。
82 78 TEXT_HEAVNR305_02339_CID_000_233 ビッグスとウェッジにも、お嬢さんの無事を伝えといたぜ……。 「ショートストップ野営地」で、あいつらに会ってやってくれ!
83 79 TEXT_HEAVNR305_02339_YSHTOLA_000_234 野営地といえば……ひとつ、頼まれていた品があったわ。 この本を「記録屋バックリクス」に届けてくれるかしら?
84 80 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_250 ラウンドロクスが無事で、ひと安心だぜ……! まだ「青の手」の残党もいることだし、 ひとり歩きには、気をつけてもらわんとなッ!
85 81 TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_260 これで、いよいよ終わりッス……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>には、 いろいろ面倒かけて、申し訳なかったッス……!
86 82 TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_270 チュコォ……チュコォ…… つぎから <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>たちに 心配かけないように いい子にするゴブ……!
87 83 TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_400 シュコォ……シュコォ…… ラウンドロクス 見つけてくれて 礼言うぞ! ……ん このオレに 用だって?
88 84 TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_410 コレは シャーレアンのふるーい本! ヤ・シュトラに頼んで 待ってたヤツ……!
89 85 TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_411 ずっとずっと 調べてた。 「エニグマ・コーデックス」しるした ミーデの祖先と 青い髪の一族のコト……。
90 86 TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_412 イマとなっては 知ってもムダだが…… データ収集 オレの趣味 中身シッカリ 読むとスル!
91 87 TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_413 シュコォ……シュコォ…… コレコレ いったい どういうコト……? こんなコト あるベキ しかるベキ……?
92 88 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_414 おい、何が書いてあるっていうんだ?
93 89 TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_415 ココにあるの 青い髪の「ホトゴ族」の伝説……。 一族の祖先 金属の巨人から現れた ふたりの子ども。
94 90 TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_416 名前は…………ダヤンとミーデ!
95 91 TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_417 ……まさか、ふたりは蛮神を封じる役割から解放されて、 遠い過去に…………生まれ変わったってことッス!?
96 92 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_418 たとえ、おとぎ話でも……信じたいところだぜ。 ふたりは時の果てで、自分たちの理想郷を見つけたって!
97 93 TEXT_HEAVNR305_02339_BACKRIX_000_419 ……さらにさらに つづき聞くベシ! ふたりの子ども 黒い石のかけら 持って現れた。 手にすると光る 不思議な石……。
98 94 TEXT_HEAVNR305_02339_ROUNDROX_000_420 シャノアに預けた かけらゴブ~!
99 95 TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_421 預けたコーデックスのかけらが、本当に届いたとでもいうッス? シャノアって、いったい…………何者ッス?
100 96 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_422 …………不思議といえば、もうひとつ気になることがある。 「コア」に乗り込んだとき、敵の不意討ちを喰らっただろう? あの瞬間を思い返すと……異常なほど「ぞわっ」とするんだが……。
101 97 TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_423 ……あっ、オイラもッス! もしかして、敵が時間を操作してる間に……何かあったッス?
102 98 TEXT_HEAVNR305_02339_Q1_100_423 何があったか知ってる?
103 99 TEXT_HEAVNR305_02339_A1_101_423 知ってる
104 100 TEXT_HEAVNR305_02339_A1_102_423 知らない
105 101 TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_424 ひぃぃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は知ってるッス!? い…………いったい何が……!?
106 102 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_425 …………待て、ウェッジ! その話は、聞かないほうがいいような気がするぜッ! ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>も、頼むから言わないでくれ!
107 103 TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_100_424 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>も知らないッス……? うーん、時間をあやつれる敵が、考えそうなことといえば…… たとえば…………過去にさかのぼって、オイラたちを抹殺……?
108 104 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_100_425 …………ま……待てッ、ウェッジ! 何だかその先は、想像しないほうがいいような気がする! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、この話は終わりにしようぜッ!
109 105 TEXT_HEAVNR305_02339_BIGGS_000_426 さて…………長かった戦いも、ようやく終わりだ! 課題は、まだまだ山とあるが、ラウンドロクスたちはいつの日か、 この地に楽園を築くだろうぜ!
110 106 TEXT_HEAVNR305_02339_WEDGE_000_427 オイラたちも、負けずにがんばるッス……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、また会おうッス!
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0,"TEXT_HEAVNR391_02340_SEQ_00","レヴナンツトールの異邦の詩人は、機械仕掛けの城にかかわる噂の真相を知りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR391_02340_SEQ_01","異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:天動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、見たことのない驚異を体験できるかもしれない。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋スナップクリクス」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNR391_02340_SEQ_02","見張り屋スナップクリクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:天動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:天動編」に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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24,"TEXT_HEAVNR391_02340_TODO_00","シャーレアン工匠街の見張り屋スナップクリクスと話す"
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46,"TEXT_HEAVNR391_02340_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNR391_02340_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_000","いま、イディルシャイアのゴブリン族の間で、
奇妙な噂が流れているらしいね。
時を超え、数年前の世界を訪れた冒険者がいる……と。"
49,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_001","おお、それは奇遇なことだね!
かの冒険者とは、君のことだったのか!
「歴史」と「時」をめぐる大いなる戦い……この目で見たかったよ。"
50,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_002","僕が関心を惹かれるのは、倒すたびに「時」が引き戻され、
そのたびに敵が強くなる……という部分だ。
賢明な君たちは、そんな「時の環」の罠を免れたようだけど……。"
51,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_003","もし闇雲に戦いつづけていたら、前代未聞の強敵が誕生し、
後世にいたるまで詠われ継がれるような、
壮烈な戦いを見ることができたかもしれない……実に興味深いね!"
52,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_010","『滅びの定め 逆らいて ゆきては還りし 鋼の輪
 時の冥路を 彷徨いて 出遭いし逆理の 審判者』"
53,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_011","『友の生命を 託されし 刃と刃が紡ぐは 血の絆
 渦巻く煤煙 溢れる光 覇の詩奏でしは 白き剣……』"
54,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_020","……どうだったかな?
脚色が過ぎると言われようとも、聴き手が望むのは絶体絶命の窮地。
そして不可能な勝利を可能にするのが、英雄というものさ。"
55,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_021","それにしても、つくづく不思議な話があったものだね。
永遠を夢みた幼子の祈り、最強の審判者を求めた妄信者の願い……。
夢想は純粋で素朴であるほどに、「力」を持つのかもしれないな。"
56,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_022","あいにく僕には、願いを形にする秘宝の持ちあわせはないけれど、
僕が<RubyCharaters>FF04E8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>にした幻想が、どのような光景か……
かの地に戻って想いを馳せれば、垣間みえるかもしれないよ?"
57,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_030","夢想は純粋で素朴であるほどに「力」を持つのかもしれないな。
僕が<RubyCharaters>FF04E8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>にした幻想が、どのような光景か……
かの地に戻って想いを馳せれば、垣間みえるかもしれないよ?"
58,"TEXT_HEAVNR391_02340_SNAPCLIX_000_010","シュコォ……シュコォ……
見張りの心得 第1条 何が起きても あわてナイ!
行きたきゃ止める 気はナイが 何が起きても 助けナイ!"
59,"TEXT_HEAVNR391_02340_SYSTEM_000_020","「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が大幅に脚色を加えた、
「機工城アレキサンダー:天動編」の戦いを、
追体験できるようになりました。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_HEAVNR391_02340_SEQ_00 レヴナンツトールの異邦の詩人は、機械仕掛けの城にかかわる噂の真相を知りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR391_02340_SEQ_01 異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:天動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、見たことのない驚異を体験できるかもしれない。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋スナップクリクス」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNR391_02340_SEQ_02 見張り屋スナップクリクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:天動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:天動編」に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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28 24 TEXT_HEAVNR391_02340_TODO_00 シャーレアン工匠街の見張り屋スナップクリクスと話す
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51 47 TEXT_HEAVNR391_02340_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_000 いま、イディルシャイアのゴブリン族の間で、 奇妙な噂が流れているらしいね。 時を超え、数年前の世界を訪れた冒険者がいる……と。
53 49 TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_001 おお、それは奇遇なことだね! かの冒険者とは、君のことだったのか! 「歴史」と「時」をめぐる大いなる戦い……この目で見たかったよ。
54 50 TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_002 僕が関心を惹かれるのは、倒すたびに「時」が引き戻され、 そのたびに敵が強くなる……という部分だ。 賢明な君たちは、そんな「時の環」の罠を免れたようだけど……。
55 51 TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_003 もし闇雲に戦いつづけていたら、前代未聞の強敵が誕生し、 後世にいたるまで詠われ継がれるような、 壮烈な戦いを見ることができたかもしれない……実に興味深いね!
56 52 TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_010 『滅びの定め 逆らいて ゆきては還りし 鋼の輪  時の冥路を 彷徨いて 出遭いし逆理の 審判者』
57 53 TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_011 『友の生命を 託されし 刃と刃が紡ぐは 血の絆  渦巻く煤煙 溢れる光 覇の詩奏でしは 白き剣……』
58 54 TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_020 ……どうだったかな? 脚色が過ぎると言われようとも、聴き手が望むのは絶体絶命の窮地。 そして不可能な勝利を可能にするのが、英雄というものさ。
59 55 TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_021 それにしても、つくづく不思議な話があったものだね。 永遠を夢みた幼子の祈り、最強の審判者を求めた妄信者の願い……。 夢想は純粋で素朴であるほどに、「力」を持つのかもしれないな。
60 56 TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_022 あいにく僕には、願いを形にする秘宝の持ちあわせはないけれど、 僕が<RubyCharaters>FF04E8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>にした幻想が、どのような光景か…… かの地に戻って想いを馳せれば、垣間みえるかもしれないよ?
61 57 TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_030 夢想は純粋で素朴であるほどに「力」を持つのかもしれないな。 僕が<RubyCharaters>FF04E8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>にした幻想が、どのような光景か…… かの地に戻って想いを馳せれば、垣間みえるかもしれないよ?
62 58 TEXT_HEAVNR391_02340_SNAPCLIX_000_010 シュコォ……シュコォ…… 見張りの心得 第1条 何が起きても あわてナイ! 行きたきゃ止める 気はナイが 何が起きても 助けナイ!
63 59 TEXT_HEAVNR391_02340_SYSTEM_000_020 「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が大幅に脚色を加えた、 「機工城アレキサンダー:天動編」の戦いを、 追体験できるようになりました。
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0,"TEXT_HEAVNY104_02386_SEQ_00","イディルシャイアのミッドナイト・デューは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY104_02386_SEQ_01","ミッドナイト・デューから、グブラ幻想図書館に行き、「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」を取ってきてほしいと依頼された。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館前にいる「ミッドナイト・デュー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY104_02386_SEQ_02","ミッドナイト・デューに、禁書庫に通じる扉の場所を教えてもらった。準備を整え、「稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard)」を攻略し、<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を入手しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY104_02386_SEQ_03","「稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard)」を攻略し、<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を入手した。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNY104_02386_SEQ_04","ミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を渡した。依頼主は呪術士ギルドのヤヤケで、館内の本を整理するために、冒険者が入手した<Sheet(EventItem,2002010,0)/>が欲しかったようだ。これで、グブラ幻想図書館に眠る書物の管理も、第一歩を踏み出せるだろう。"
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24,"TEXT_HEAVNY104_02386_TODO_00","グブラ幻想図書館前のミッドナイト・デューと話す"
25,"TEXT_HEAVNY104_02386_TODO_01","「稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard)」を攻略し
<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を入手"
26,"TEXT_HEAVNY104_02386_TODO_02","ミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_000","冒険者じゃないか、探していたよ!
ある依頼が舞い込んできたんだけど、
ぜひアンタにお願いしたいと思っていてね。"
49,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_001","風のつてで聞いたんだが、
グブラ幻想図書館に忍び込んだことがあるんだって?
そんなアンタに、おあつらえ向きの依頼が入ってるのさ。"
50,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_002","依頼主が言うには、図書館の最上層にある稀覯書庫に、
ひときわ目立つ「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」があるそうなんだ。
そいつを持ってきてほしいらしくてね……。"
51,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_003","問題は、どこかの誰かが禁書庫に通じる扉を、
開けっ放しにしてきたおかげで、図書館の内部が、
防衛用の妖異やら使い魔やらで、溢れかえってるってことさ。"
52,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_004","となれば、潜入した経験がある腕利きに、
仕事を任せるのが確実……アンタもそう思うだろう?
進入経路を案内するから、図書館前で落ち合うとしようじゃないか。"
53,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_005","目的の「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」は、
図書館の最上層にある稀覯書庫に収蔵されているらしい。
進入経路を案内するから、図書館前で落ち合うとしようじゃないか。"
54,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_010","来てくれたね。
禁書庫には、少し進んだあと左側に見えてくる、
頑丈そうな扉を通ると行けるはずさ。"
55,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_011","アタシが案内できるのはここまでだ。
「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」の回収、ぜひともよろしく頼むよ!"
56,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_012","禁書庫には、少し進んだあと左側に見えてくる、
頑丈そうな扉を通ると行けるはずさ。
「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」の回収、ぜひともよろしく頼むよ!"
57,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_013","目的の「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」は、
図書館の最上層にある稀覯書庫に収蔵されているらしい。
回収、ぜひともよろしく頼むよ!"
58,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_020","調子はどうだ?
「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」は回収できたかい?"
59,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_021","目的の<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を回収できたようじゃないか!
アンタに頼んで正解だったよ!"
60,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_022","さっそく、依頼主さんに確認してもらうとするかね……。
呼んでくるから、ちょいと待っててくれ!"
61,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_023","貴方が依頼を受けてくださった冒険者ですか?
私は、呪術士ギルドのヤヤケと申します。
ご協力いただき、どうもありがとうございます。"
62,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_024","……おや!
腕利きの冒険者に頼んだと聞いておりましたが、
まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だったとは。"
63,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_025","我が「呪術士ギルド」の朋、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が引き受けてくれたのであれば、
期待しても問題なさそうですね。"
64,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_026","……おや!
腕利きの冒険者に頼んだと聞いておりましたが、
まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまだったとは!"
65,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_027","破壊の化身たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまが、
回収に行ってくださったのであれば、間違いないですね!"
66,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_028","さてと……それでは、確かめさせていただくとしましょう。
持ち帰った<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を見せていただけますか?"
67,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_029","どれどれ……ふむふむ……。"
68,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_030","確かに、回収を依頼した「蔵書目録」に違いありませんわ。
どうもありがとうございます。"
69,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_031","ちょっと待ってくれ、「蔵書目録」だって?
なんだって、そんな物を手に入れようなんて思ったんだい?"
70,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_032","グブラ幻想図書館に今も遺されている書物たちは、
シャーレアンの民が集積してきた知識の結晶と言えるもの。
それを放置しておくだなんて、許されることではありませんわ。"
71,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_033","……エオルゼアの発展のためにも、館内の書物を整理し、
多くの人が学べるよう、しっかりと管理すべきでしょう。
そのための手始めとして、「蔵書目録」は不可欠だったのです。"
72,"TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_034","なるほどね……あの図書館が再建されれば、
学術を志す者たちが、イディルシャイアに集まるかもしれない。
そういうことなら、アタシたちも協力させてもらうよ!"
73,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_035","まぁ、心強いことですこと!
お陰様で、図書館の再整備に向けて、第一歩を踏み出せそうです。"
74,"TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_036","目録を持ち帰ってくださったこと、心より感謝いたしますわ!"
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4 0 TEXT_HEAVNY104_02386_SEQ_00 イディルシャイアのミッドナイト・デューは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY104_02386_SEQ_01 ミッドナイト・デューから、グブラ幻想図書館に行き、「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」を取ってきてほしいと依頼された。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館前にいる「ミッドナイト・デュー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY104_02386_SEQ_02 ミッドナイト・デューに、禁書庫に通じる扉の場所を教えてもらった。準備を整え、「稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard)」を攻略し、<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_HEAVNY104_02386_SEQ_03 「稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard)」を攻略し、<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を入手した。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNY104_02386_SEQ_04 ミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を渡した。依頼主は呪術士ギルドのヤヤケで、館内の本を整理するために、冒険者が入手した<Sheet(EventItem,2002010,0)/>が欲しかったようだ。これで、グブラ幻想図書館に眠る書物の管理も、第一歩を踏み出せるだろう。
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28 24 TEXT_HEAVNY104_02386_TODO_00 グブラ幻想図書館前のミッドナイト・デューと話す
29 25 TEXT_HEAVNY104_02386_TODO_01 「稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard)」を攻略し <Sheet(EventItem,2002010,0)/>を入手
30 26 TEXT_HEAVNY104_02386_TODO_02 ミッドナイト・デューに<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_000 冒険者じゃないか、探していたよ! ある依頼が舞い込んできたんだけど、 ぜひアンタにお願いしたいと思っていてね。
53 49 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_001 風のつてで聞いたんだが、 グブラ幻想図書館に忍び込んだことがあるんだって? そんなアンタに、おあつらえ向きの依頼が入ってるのさ。
54 50 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_002 依頼主が言うには、図書館の最上層にある稀覯書庫に、 ひときわ目立つ「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」があるそうなんだ。 そいつを持ってきてほしいらしくてね……。
55 51 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_003 問題は、どこかの誰かが禁書庫に通じる扉を、 開けっ放しにしてきたおかげで、図書館の内部が、 防衛用の妖異やら使い魔やらで、溢れかえってるってことさ。
56 52 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_004 となれば、潜入した経験がある腕利きに、 仕事を任せるのが確実……アンタもそう思うだろう? 進入経路を案内するから、図書館前で落ち合うとしようじゃないか。
57 53 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_005 目的の「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」は、 図書館の最上層にある稀覯書庫に収蔵されているらしい。 進入経路を案内するから、図書館前で落ち合うとしようじゃないか。
58 54 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_010 来てくれたね。 禁書庫には、少し進んだあと左側に見えてくる、 頑丈そうな扉を通ると行けるはずさ。
59 55 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_011 アタシが案内できるのはここまでだ。 「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」の回収、ぜひともよろしく頼むよ!
60 56 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_012 禁書庫には、少し進んだあと左側に見えてくる、 頑丈そうな扉を通ると行けるはずさ。 「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」の回収、ぜひともよろしく頼むよ!
61 57 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_013 目的の「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」は、 図書館の最上層にある稀覯書庫に収蔵されているらしい。 回収、ぜひともよろしく頼むよ!
62 58 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_020 調子はどうだ? 「<Sheet(EventItem,2002010,0)/>」は回収できたかい?
63 59 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_021 目的の<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を回収できたようじゃないか! アンタに頼んで正解だったよ!
64 60 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_022 さっそく、依頼主さんに確認してもらうとするかね……。 呼んでくるから、ちょいと待っててくれ!
65 61 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_023 貴方が依頼を受けてくださった冒険者ですか? 私は、呪術士ギルドのヤヤケと申します。 ご協力いただき、どうもありがとうございます。
66 62 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_024 ……おや! 腕利きの冒険者に頼んだと聞いておりましたが、 まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だったとは。
67 63 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_025 我が「呪術士ギルド」の朋、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が引き受けてくれたのであれば、 期待しても問題なさそうですね。
68 64 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_026 ……おや! 腕利きの冒険者に頼んだと聞いておりましたが、 まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまだったとは!
69 65 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_027 破壊の化身たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまが、 回収に行ってくださったのであれば、間違いないですね!
70 66 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_028 さてと……それでは、確かめさせていただくとしましょう。 持ち帰った<Sheet(EventItem,2002010,0)/>を見せていただけますか?
71 67 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_029 どれどれ……ふむふむ……。
72 68 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_030 確かに、回収を依頼した「蔵書目録」に違いありませんわ。 どうもありがとうございます。
73 69 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_031 ちょっと待ってくれ、「蔵書目録」だって? なんだって、そんな物を手に入れようなんて思ったんだい?
74 70 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_032 グブラ幻想図書館に今も遺されている書物たちは、 シャーレアンの民が集積してきた知識の結晶と言えるもの。 それを放置しておくだなんて、許されることではありませんわ。
75 71 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_033 ……エオルゼアの発展のためにも、館内の書物を整理し、 多くの人が学べるよう、しっかりと管理すべきでしょう。 そのための手始めとして、「蔵書目録」は不可欠だったのです。
76 72 TEXT_HEAVNY104_02386_MIDNIGHTDEW_000_034 なるほどね……あの図書館が再建されれば、 学術を志す者たちが、イディルシャイアに集まるかもしれない。 そういうことなら、アタシたちも協力させてもらうよ!
77 73 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_035 まぁ、心強いことですこと! お陰様で、図書館の再整備に向けて、第一歩を踏み出せそうです。
78 74 TEXT_HEAVNY104_02386_YAYAKE_000_036 目録を持ち帰ってくださったこと、心より感謝いたしますわ!
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0,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、「三闘神」討滅計画の次なる一手を実行しようとしている。"
1,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_01","前回までの冒険録:
アジス・ラーの魔科学研究所に帝国軍が侵入した。古代の蛮神制御技術がその手に渡らぬよう、冒険者は「暁」の仲間とともに研究所に急行。敵将レグラ・ヴァン・ヒュドルスを退けたものの、実はこの戦い自体が、敵を陥れるためにウヌクアルハイが仕掛けた罠であった。ウリエンジェに独断専行をとがめられたウヌクアルハイは、冒険者に謝罪し、三闘神の討滅計画に身を投じた理由を明かす。それは、異なる世界で起きた災厄に関係することのようだった……。
            * * *
覚醒の時が迫る古の女神「ソフィア」を討滅することになった。アジス・ラー旗艦島にいる「ウヌクアルハイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_02","女神「ソフィア」のテンパードとおぼしき古代の民から襲撃を受けた。すでに女神の覚醒は始まっているらしく、事態は急を要する。仲間とともに、女神「ソフィア」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_03","女神「ソフィア」を討滅した。アジス・ラー旗艦島に戻ろう。"
4,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_04","危機の原因は、古代に企図された女神の計画であったようだ。石の家の「ウヌクアルハイ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_05","ウヌクアルハイと話をしていたところ、ヤ・シュトラが訪れた。彼女は独断で行動したウヌクアルハイを責め、冒険者を偶像視すべきではないと諭す。魔大陸に封じられた「三闘神」は、残り一柱となった。しかしアラグの遺したこの施設は、当初考えられていたよりも、はるかに大きな危機の萌芽をはらむ存在のようだ……。"
6,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_08",""
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10,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_11",""
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20,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_00","アジス・ラー旗艦島でウヌクアルハイと合流"
25,"TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_01","女神「ソフィア」を討滅"
26,"TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_02","女神「ソフィア」を討滅"
27,"TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_03","石の家のウヌクアルハイと話す"
28,"TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_06",""
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47,"TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_000","光の戦士よ……いよいよ「三闘神」討滅計画の、
次なる一手を打つときが来ました。
今度の討滅目標は、女神「ソフィア」です。"
49,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_001","実は、先に帝国軍と一戦交えた際、女神を封じた区画で、
ヤ・シュトラ殿が奇妙なエーテル反応を検知したのです。
分析結果は「覚醒の危険あり」……!"
50,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_002","女神「ソフィア」の討滅を急ぐ必要があります。
各々の準備を整えましたら、
アジス・ラー旗艦島にて、合流いたしましょう。"
51,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_050","女神「ソフィア」の討滅を急ぐ必要があります。
各々の準備を整えましたら、
アジス・ラー旗艦島にて、合流いたしましょう。"
52,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_080","「暁」の方々は、まだのようです。
ここで到着をお待ちしましょう。"
53,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_100","あの音は……?"
54,"TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ウヌクアルハイくん!"
55,"TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_102","敵襲よ!
いま、ヤ・シュトラさんたちが応戦しているわ!"
56,"TEXT_HEAVNY231_02332_SERVANTONE_000_103","ハハハッ……手応え充分だな!
アラグにも、こんな使い手がいたか!"
57,"TEXT_HEAVNY231_02332_SERVANTTWO_000_104","あらァ?
惰眠をむさぼってる間に、腕が鈍ったのかしらァ?"
58,"TEXT_HEAVNY231_02332_SERVANTTHREE_000_105","無駄口はいらんぞ!
時は充分に稼いだ……引き揚げるッ!"
59,"TEXT_HEAVNY231_02332_SERVANTONE_000_106","『女神は死なず、天空の<RubyCharaters>FF04E7B9ADFF07E381BEE38286</RubyCharaters>より再誕す。
 暴虐なる龍王を傍らに、天の秤もて神罰を下さん……』"
60,"TEXT_HEAVNY231_02332_SERVANTONE_000_107","我らが女神は、すでに目覚めた!
貴様らアラグの民が造りし<RubyCharaters>FF07E68FBAE7B183FF0DE38288E38186E38289E38293</RubyCharaters>が、
貴様ら自身の滅びを招く……覚えておけ!"
61,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_108","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
助けにきてくれたのね?"
62,"TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_109","聞き慣れぬ言葉をあやつる、異形の襲撃者……。
古式の南方言語のようにも聞こえましたが……。"
63,"TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_110","わたしたちのことを「アラグの民」と呼んでいたわ。
それから、「我らが女神は、すでに目覚めた」って……!"
64,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_111","「超える力」で、彼らの言葉が理解できたようね。
我らが女神……すなわち、ソフィアのこと?"
65,"TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_112","なるほど……。
彼らは、アラグ帝国が滅びたことを知らぬ南方大陸の民……
女神ソフィアのテンパードでしょう。"
66,"TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_113","彼らはアラグの侵攻に抗するために、蛮神を召喚したと聞きます。
我らを憎きアラグの民と見誤って、危害をくわえんとした……。"
67,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_114","それよりも、女神の覚醒が真実だとしたら、一大事です!
……現にその信者は目覚め、研究所を抜け出しています。"
68,"TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_115","急ぎましょう!
わたしとウヌクアルハイくんとで、拘束具の制御を奪う。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、その間に女神を討滅して!"
69,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_116","あなたたちは、女神を封じた閉鎖区画へ急いで!
ウリエンジェと私は、ほかに目覚めた信者がいないか探すわ。
……これ以上の妨害を、許すつもりはない。"
70,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_117","……クルル殿。
襲撃者が最後に何と言っていたか、覚えていますか?"
71,"TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_118","『女神は死なず、天空の<RubyCharaters>FF04E7B9ADFF07E381BEE38286</RubyCharaters>より再誕す。
 暴虐なる龍王を傍らに、天の秤もて神罰を下さん……』
繭、天の秤、そして龍王……気になる言葉ね。"
72,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_120","『女神は死なず、天空の<RubyCharaters>FF04E7B9ADFF07E381BEE38286</RubyCharaters>より再誕す。
 暴虐なる龍王を傍らに、天の秤もて神罰を下さん……』
いったい、何を暗示した言葉なのでしょうか?"
73,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_130","ごくろうさま……その様子だと、上首尾だったようね!
クルルたちからも、まもなく戻ると連絡があったわ。"
74,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_131","それにしても……
なぜいま、古代のテンパードたちが覚醒してしまったのかしら?
数千年も眠りについていた彼らが……。"
75,"TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_132","……その謎は、解明できたわ!"
76,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_133","閉鎖区画で、ガレマール帝国兵の遺体を発見しました。
先に研究所に侵入した際、女神に近づきすぎ、
テンパードと化したものと思われます。"
77,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_134","すでに女神は、なかば覚醒状態にあったのでしょう。
侵入した兵士に命じて封印を解かせ、3人の従者……
古代のテンパードを解放したのです。"
78,"TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_135","研究所の調査を命じられた兵となれば、相応の知識もあるはず。
古の機器を操作し、眠れる従者を覚醒させることもできたと……。"
79,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_136","どうやら、それだけではないようです。
アラグの記録によれば、実は女神を封じた拘束具には、
保安上の「穴」があったようなのです。"
80,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_137","第三星暦の末期、南方大陸の諸族は、アラグ帝国に侵攻を受け、
敗滅が決定的となっていました。
そこで狡智に長けた女神は神託を通じ、信徒に計略をさずけたとか。"
81,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_138","彼らはアラグ帝国内部の反乱分子と手を結び、
女神の拘束具に、保安上の穴を開けておいたのです。
そして女神とその従者は、あえてアラグに捕縛されました……!"
82,"TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_139","囚われの身となって、アラグの都の奥深くへと入り込む。
それから拘束具を解いて、巨大帝国の中枢に一撃を加える……
それが、女神と反乱分子の計画だったの!"
83,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_140","しかし、この計画は事前に露見し、未遂に終わりました。
イシュガルド教皇とガレマール帝国が侵入することがなければ、
歴史の闇に葬られ、陽の目をみることもなかったはず。"
84,"TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_141","……女神の従者たちは、こんな予言を口にしていたわ。
『女神は死なず、天空の<RubyCharaters>FF04E7B9ADFF07E381BEE38286</RubyCharaters>より再誕す。
 暴虐なる龍王を傍らに、天の秤もて神罰を下さん……』"
85,"TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_142","「繭」が示すは、女神の拘束具……。
再び現れし女神が「龍王」……つまり、バハムートをも解き放ち、
アラグに神罰を下すという筋書きですか……。"
86,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_143","……愚かすぎる計画ね。
実行すれば、霊災にも匹敵する大惨事が引き起こされる……
南方大陸だって無事では済まなかったことでしょう。"
87,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_144","南方の民の故郷は、すでに滅びようとしていたんです。
蛮神という「毒」をもって、アラグという毒を制する可能性に、
懸けてみたくもなったのでしょう。"
88,"TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_145","いかなる技術も、故意に仕組まれた罠の前には無力。
真に脅威を排除するには、蛮神を滅するほかないということです。
「石の家」へと戻り、次なる討滅計画を練るといたしましょう。"
89,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_146","…………脅威は、皆が考えているよりも、ずっと大きい。
だから、誰かがやらなくてはならないんだ。
残る女神のテンパードすべてを……「抹消」する仕事を。"
90,"TEXT_HEAVNY231_02332_VERIFICATIONSYSTEM_000_147","ブゥン……休眠中のテンパードの生命維持を停止します。
機密コードを入力してください。"
91,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_100_147","…………。"
92,"TEXT_HEAVNY231_02332_VERIFICATIONSYSTEM_000_148","生命維持プロセスの停止が完了しました。"
93,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_170","ようこそ、光の戦士よ。
ちょうどヤ・シュトラ殿もこの部屋にいらっしゃるとか……。"
94,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたも来ていたのね。
今日は、彼に話があって来たの。"
95,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_201","「魔科学研究所」で眠っていた女神のテンパードが、
何者かに生命維持を止められ、すべて「抹消」されていたわ。
手を下したのは……あなたね?"
96,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_202","…………はい、僕の独断行動です。
先に閲覧したアラグの記録から、あの場所が、
僕たちの想像よりはるかに危険な施設だと知ったからです。"
97,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_203","「魔科学研究所」は単なる研究施設ではありません。
より遠大な計画の一環として建造された、「実験場」です!"
98,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_204","魔神と女神は、いずれも奇妙な球体に封じられていました。
その球体は、とある小天体の試作品なのです……!"
99,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_205","小天体って……衛星「ダラガブ」のこと!?"
100,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_206","蛮神バハムートを封じ、第七霊災をもたらした衛星「ダラガブ」……
闘神たちを封じた球体は、その雛型に間違いありません。
あの施設は、霊災の萌芽を3つも抱えていたのです!"
101,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_207","かかる脅威を排除するために、無抵抗のテンパードの生命を断つ……
それは英雄たる光の戦士にふさわしい仕事とは言えません。
だから…………僕が手を下しました。"
102,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_100_207","事情は了解したわ。
私の想像以上に、事態は深刻だったということもね。
……ただ、これだけは言わせてちょうだい。"
103,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_208","そうやって、彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>を、
「英雄」という偶像に押し込めるのはやめなさい!"
104,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_209","蛮神と戦うと決めた時点で、信徒との戦いが避けられないことは、
彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>だけじゃない、「暁」の誰もが覚悟してるわ。
英雄としてでなく、人として罪を負う決意で戦っているのよ!"
105,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_210","……承知…………しました。
たしかに僕は……貴方たちの心を、理解していなかった……。"
106,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_211","言いたいことは、それだけよ。
本当にわかってくれたのならいいのだけど。
…………いえ、最後にひとつ知らせておくことがあったわ。"
107,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_212","女神のテンパードが目覚めた原因は、閉鎖区画に入り込んだ、
ガレマール帝国兵のしわざ……ということだったわね?
その兵士はおそらく、偶然迷い込んだわけではないわ。"
108,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_213","亡命者からの情報によると、
第VI軍団にはレグラの失脚を狙う工作員が潜伏しているそうよ。
わざと任務を失敗させようという輩がね。"
109,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_214","彼は名門出身ながら、叩き上げ同然で成り上がった、生来の武人。
その武才を見出した現皇帝に、絶対の忠誠を誓っている。
……そんな彼を追い落としたい連中もいるのよ。"
110,"TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_215","つまり……危機の原因は、またも技術的な欠陥ではなく、
人の営みだったと……?"
111,"TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_216","そういうこと……だからこそ、世界の存亡をゆるがす力など、
人の手の届く場所に存在すべきではないの。
……少なくともその志において、あなたは同志だと信じているわ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_00 石の家のウヌクアルハイは、「三闘神」討滅計画の次なる一手を実行しようとしている。
5 1 TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_01 前回までの冒険録: アジス・ラーの魔科学研究所に帝国軍が侵入した。古代の蛮神制御技術がその手に渡らぬよう、冒険者は「暁」の仲間とともに研究所に急行。敵将レグラ・ヴァン・ヒュドルスを退けたものの、実はこの戦い自体が、敵を陥れるためにウヌクアルハイが仕掛けた罠であった。ウリエンジェに独断専行をとがめられたウヌクアルハイは、冒険者に謝罪し、三闘神の討滅計画に身を投じた理由を明かす。それは、異なる世界で起きた災厄に関係することのようだった……。             * * * 覚醒の時が迫る古の女神「ソフィア」を討滅することになった。アジス・ラー旗艦島にいる「ウヌクアルハイ」と合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_02 女神「ソフィア」のテンパードとおぼしき古代の民から襲撃を受けた。すでに女神の覚醒は始まっているらしく、事態は急を要する。仲間とともに、女神「ソフィア」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_03 女神「ソフィア」を討滅した。アジス・ラー旗艦島に戻ろう。
8 4 TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_04 危機の原因は、古代に企図された女神の計画であったようだ。石の家の「ウヌクアルハイ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_05 ウヌクアルハイと話をしていたところ、ヤ・シュトラが訪れた。彼女は独断で行動したウヌクアルハイを責め、冒険者を偶像視すべきではないと諭す。魔大陸に封じられた「三闘神」は、残り一柱となった。しかしアラグの遺したこの施設は、当初考えられていたよりも、はるかに大きな危機の萌芽をはらむ存在のようだ……。
10 6 TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_06
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26 22 TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNY231_02332_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_00 アジス・ラー旗艦島でウヌクアルハイと合流
29 25 TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_01 女神「ソフィア」を討滅
30 26 TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_02 女神「ソフィア」を討滅
31 27 TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_03 石の家のウヌクアルハイと話す
32 28 TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_05
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51 47 TEXT_HEAVNY231_02332_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_000 光の戦士よ……いよいよ「三闘神」討滅計画の、 次なる一手を打つときが来ました。 今度の討滅目標は、女神「ソフィア」です。
53 49 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_001 実は、先に帝国軍と一戦交えた際、女神を封じた区画で、 ヤ・シュトラ殿が奇妙なエーテル反応を検知したのです。 分析結果は「覚醒の危険あり」……!
54 50 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_002 女神「ソフィア」の討滅を急ぐ必要があります。 各々の準備を整えましたら、 アジス・ラー旗艦島にて、合流いたしましょう。
55 51 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_050 女神「ソフィア」の討滅を急ぐ必要があります。 各々の準備を整えましたら、 アジス・ラー旗艦島にて、合流いたしましょう。
56 52 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_080 「暁」の方々は、まだのようです。 ここで到着をお待ちしましょう。
57 53 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_100 あの音は……?
58 54 TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ウヌクアルハイくん!
59 55 TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_102 敵襲よ! いま、ヤ・シュトラさんたちが応戦しているわ!
60 56 TEXT_HEAVNY231_02332_SERVANTONE_000_103 ハハハッ……手応え充分だな! アラグにも、こんな使い手がいたか!
61 57 TEXT_HEAVNY231_02332_SERVANTTWO_000_104 あらァ? 惰眠をむさぼってる間に、腕が鈍ったのかしらァ?
62 58 TEXT_HEAVNY231_02332_SERVANTTHREE_000_105 無駄口はいらんぞ! 時は充分に稼いだ……引き揚げるッ!
63 59 TEXT_HEAVNY231_02332_SERVANTONE_000_106 『女神は死なず、天空の<RubyCharaters>FF04E7B9ADFF07E381BEE38286</RubyCharaters>より再誕す。  暴虐なる龍王を傍らに、天の秤もて神罰を下さん……』
64 60 TEXT_HEAVNY231_02332_SERVANTONE_000_107 我らが女神は、すでに目覚めた! 貴様らアラグの民が造りし<RubyCharaters>FF07E68FBAE7B183FF0DE38288E38186E38289E38293</RubyCharaters>が、 貴様ら自身の滅びを招く……覚えておけ!
65 61 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_108 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 助けにきてくれたのね?
66 62 TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_109 聞き慣れぬ言葉をあやつる、異形の襲撃者……。 古式の南方言語のようにも聞こえましたが……。
67 63 TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_110 わたしたちのことを「アラグの民」と呼んでいたわ。 それから、「我らが女神は、すでに目覚めた」って……!
68 64 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_111 「超える力」で、彼らの言葉が理解できたようね。 我らが女神……すなわち、ソフィアのこと?
69 65 TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_112 なるほど……。 彼らは、アラグ帝国が滅びたことを知らぬ南方大陸の民…… 女神ソフィアのテンパードでしょう。
70 66 TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_113 彼らはアラグの侵攻に抗するために、蛮神を召喚したと聞きます。 我らを憎きアラグの民と見誤って、危害をくわえんとした……。
71 67 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_114 それよりも、女神の覚醒が真実だとしたら、一大事です! ……現にその信者は目覚め、研究所を抜け出しています。
72 68 TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_115 急ぎましょう! わたしとウヌクアルハイくんとで、拘束具の制御を奪う。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、その間に女神を討滅して!
73 69 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_116 あなたたちは、女神を封じた閉鎖区画へ急いで! ウリエンジェと私は、ほかに目覚めた信者がいないか探すわ。 ……これ以上の妨害を、許すつもりはない。
74 70 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_117 ……クルル殿。 襲撃者が最後に何と言っていたか、覚えていますか?
75 71 TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_118 『女神は死なず、天空の<RubyCharaters>FF04E7B9ADFF07E381BEE38286</RubyCharaters>より再誕す。  暴虐なる龍王を傍らに、天の秤もて神罰を下さん……』 繭、天の秤、そして龍王……気になる言葉ね。
76 72 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_120 『女神は死なず、天空の<RubyCharaters>FF04E7B9ADFF07E381BEE38286</RubyCharaters>より再誕す。  暴虐なる龍王を傍らに、天の秤もて神罰を下さん……』 いったい、何を暗示した言葉なのでしょうか?
77 73 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_130 ごくろうさま……その様子だと、上首尾だったようね! クルルたちからも、まもなく戻ると連絡があったわ。
78 74 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_131 それにしても…… なぜいま、古代のテンパードたちが覚醒してしまったのかしら? 数千年も眠りについていた彼らが……。
79 75 TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_132 ……その謎は、解明できたわ!
80 76 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_133 閉鎖区画で、ガレマール帝国兵の遺体を発見しました。 先に研究所に侵入した際、女神に近づきすぎ、 テンパードと化したものと思われます。
81 77 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_134 すでに女神は、なかば覚醒状態にあったのでしょう。 侵入した兵士に命じて封印を解かせ、3人の従者…… 古代のテンパードを解放したのです。
82 78 TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_135 研究所の調査を命じられた兵となれば、相応の知識もあるはず。 古の機器を操作し、眠れる従者を覚醒させることもできたと……。
83 79 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_136 どうやら、それだけではないようです。 アラグの記録によれば、実は女神を封じた拘束具には、 保安上の「穴」があったようなのです。
84 80 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_137 第三星暦の末期、南方大陸の諸族は、アラグ帝国に侵攻を受け、 敗滅が決定的となっていました。 そこで狡智に長けた女神は神託を通じ、信徒に計略をさずけたとか。
85 81 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_138 彼らはアラグ帝国内部の反乱分子と手を結び、 女神の拘束具に、保安上の穴を開けておいたのです。 そして女神とその従者は、あえてアラグに捕縛されました……!
86 82 TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_139 囚われの身となって、アラグの都の奥深くへと入り込む。 それから拘束具を解いて、巨大帝国の中枢に一撃を加える…… それが、女神と反乱分子の計画だったの!
87 83 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_140 しかし、この計画は事前に露見し、未遂に終わりました。 イシュガルド教皇とガレマール帝国が侵入することがなければ、 歴史の闇に葬られ、陽の目をみることもなかったはず。
88 84 TEXT_HEAVNY231_02332_KRILE_000_141 ……女神の従者たちは、こんな予言を口にしていたわ。 『女神は死なず、天空の<RubyCharaters>FF04E7B9ADFF07E381BEE38286</RubyCharaters>より再誕す。  暴虐なる龍王を傍らに、天の秤もて神罰を下さん……』
89 85 TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_142 「繭」が示すは、女神の拘束具……。 再び現れし女神が「龍王」……つまり、バハムートをも解き放ち、 アラグに神罰を下すという筋書きですか……。
90 86 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_143 ……愚かすぎる計画ね。 実行すれば、霊災にも匹敵する大惨事が引き起こされる…… 南方大陸だって無事では済まなかったことでしょう。
91 87 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_144 南方の民の故郷は、すでに滅びようとしていたんです。 蛮神という「毒」をもって、アラグという毒を制する可能性に、 懸けてみたくもなったのでしょう。
92 88 TEXT_HEAVNY231_02332_URIANGER_000_145 いかなる技術も、故意に仕組まれた罠の前には無力。 真に脅威を排除するには、蛮神を滅するほかないということです。 「石の家」へと戻り、次なる討滅計画を練るといたしましょう。
93 89 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_146 …………脅威は、皆が考えているよりも、ずっと大きい。 だから、誰かがやらなくてはならないんだ。 残る女神のテンパードすべてを……「抹消」する仕事を。
94 90 TEXT_HEAVNY231_02332_VERIFICATIONSYSTEM_000_147 ブゥン……休眠中のテンパードの生命維持を停止します。 機密コードを入力してください。
95 91 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_100_147 …………。
96 92 TEXT_HEAVNY231_02332_VERIFICATIONSYSTEM_000_148 生命維持プロセスの停止が完了しました。
97 93 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_170 ようこそ、光の戦士よ。 ちょうどヤ・シュトラ殿もこの部屋にいらっしゃるとか……。
98 94 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたも来ていたのね。 今日は、彼に話があって来たの。
99 95 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_201 「魔科学研究所」で眠っていた女神のテンパードが、 何者かに生命維持を止められ、すべて「抹消」されていたわ。 手を下したのは……あなたね?
100 96 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_202 …………はい、僕の独断行動です。 先に閲覧したアラグの記録から、あの場所が、 僕たちの想像よりはるかに危険な施設だと知ったからです。
101 97 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_203 「魔科学研究所」は単なる研究施設ではありません。 より遠大な計画の一環として建造された、「実験場」です!
102 98 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_204 魔神と女神は、いずれも奇妙な球体に封じられていました。 その球体は、とある小天体の試作品なのです……!
103 99 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_205 小天体って……衛星「ダラガブ」のこと!?
104 100 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_206 蛮神バハムートを封じ、第七霊災をもたらした衛星「ダラガブ」…… 闘神たちを封じた球体は、その雛型に間違いありません。 あの施設は、霊災の萌芽を3つも抱えていたのです!
105 101 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_207 かかる脅威を排除するために、無抵抗のテンパードの生命を断つ…… それは英雄たる光の戦士にふさわしい仕事とは言えません。 だから…………僕が手を下しました。
106 102 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_100_207 事情は了解したわ。 私の想像以上に、事態は深刻だったということもね。 ……ただ、これだけは言わせてちょうだい。
107 103 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_208 そうやって、彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>を、 「英雄」という偶像に押し込めるのはやめなさい!
108 104 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_209 蛮神と戦うと決めた時点で、信徒との戦いが避けられないことは、 彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>だけじゃない、「暁」の誰もが覚悟してるわ。 英雄としてでなく、人として罪を負う決意で戦っているのよ!
109 105 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_210 ……承知…………しました。 たしかに僕は……貴方たちの心を、理解していなかった……。
110 106 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_211 言いたいことは、それだけよ。 本当にわかってくれたのならいいのだけど。 …………いえ、最後にひとつ知らせておくことがあったわ。
111 107 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_212 女神のテンパードが目覚めた原因は、閉鎖区画に入り込んだ、 ガレマール帝国兵のしわざ……ということだったわね? その兵士はおそらく、偶然迷い込んだわけではないわ。
112 108 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_213 亡命者からの情報によると、 第VI軍団にはレグラの失脚を狙う工作員が潜伏しているそうよ。 わざと任務を失敗させようという輩がね。
113 109 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_214 彼は名門出身ながら、叩き上げ同然で成り上がった、生来の武人。 その武才を見出した現皇帝に、絶対の忠誠を誓っている。 ……そんな彼を追い落としたい連中もいるのよ。
114 110 TEXT_HEAVNY231_02332_UNUKALHAI_000_215 つまり……危機の原因は、またも技術的な欠陥ではなく、 人の営みだったと……?
115 111 TEXT_HEAVNY231_02332_YSHTOLA_000_216 そういうこと……だからこそ、世界の存亡をゆるがす力など、 人の手の届く場所に存在すべきではないの。 ……少なくともその志において、あなたは同志だと信じているわ。
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0,"TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、冒険者に渡したいものがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_01","ウヌクアルハイから、アラグの記録媒体を受け取った。所有者は、暴走状態に陥った女神「ソフィア」との模擬戦を体験できるという。アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に「<Sheet(EventItem,2002009,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_02","認証システムに<Sheet(EventItem,2002009,0)/>を渡し、模擬戦への参加登録が完了した。仲間とともに、暴走状態に陥った女神「ソフィア」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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24,"TEXT_HEAVNY232_02333_TODO_00","アジス・ラー旗艦島の認証システムに
<Sheet(EventItem,2002009,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_HEAVNY232_02333_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY232_02333_UNUKALHAI_000_000","光の戦士よ、この品をお受け取りください。
女神「ソフィア」を討った折に見つけたものです。"
49,"TEXT_HEAVNY232_02333_UNUKALHAI_000_001","お渡ししたのは、古代アラグ帝国で使われていた記録媒体です。
「魔科学研究所」で使用すれば、女神が暴走状態に陥った状況を、
想定した「模擬戦」に挑むことができます。"
50,"TEXT_HEAVNY232_02333_UNUKALHAI_000_002","魔神「セフィロト」との一戦でも同様の品を手に入れましたが……
それとは少し違う趣の「模擬戦」のようです。
かつてアラグの闘士たちが臨んだ、大いなる「試練」の一環だとか。"
51,"TEXT_HEAVNY232_02333_UNUKALHAI_000_003","古の猛者どもが挑んだ大いなる試練とは、どのようなものか……。
その記録媒体を、アジス・ラー旗艦島の、
「認証システム」に提示すれば、挑戦可能です。"
52,"TEXT_HEAVNY232_02333_UNUKALHAI_000_010","古の猛者どもが挑んだ大いなる試練とは、どのようなものか……。
例の記録媒体を、アジス・ラー旗艦島の、
「認証システム」に提示すれば、挑戦可能です。"
53,"TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_030","ブゥン……「認証システム」起動……。
「入隊プログラム」への参加を希望される方は、
指定のアラガントームストーンを提示してください。"
54,"TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_040","ブゥン……戦闘データ、転送完了……。
「特殊選抜隊」への入隊プログラムを開始します。
対女神「ソフィア」……難易度は「エクストリーム」に設定。"
55,"TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_041","本プログラムに合格した方は、「特殊選抜隊」に編入され、
万が一戦死した場合、遺族への恩給支給額が2倍に増額されます。
これまで以上に後顧の憂いなく、死地に赴くことができるでしょう。"
56,"TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_042","最後に免責事項です……「特殊選抜隊」は、
傑出した身体能力を持つ選抜兵により構成される特任部隊です。
隊員は配属にあたって、その肉体を…………ブゥン……ガガ……"
57,"TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_043","……データ破損のため、その情報は参照できません。
一切の同意を得られたものとみなし、プログラムを続行します。"
58,"TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_044","ブゥン……現実拡張、システム起動。
アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_00 石の家のウヌクアルハイは、冒険者に渡したいものがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_01 ウヌクアルハイから、アラグの記録媒体を受け取った。所有者は、暴走状態に陥った女神「ソフィア」との模擬戦を体験できるという。アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に「<Sheet(EventItem,2002009,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_02 認証システムに<Sheet(EventItem,2002009,0)/>を渡し、模擬戦への参加登録が完了した。仲間とともに、暴走状態に陥った女神「ソフィア」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_03
8 4 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_09
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24 20 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNY232_02333_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY232_02333_TODO_00 アジス・ラー旗艦島の認証システムに <Sheet(EventItem,2002009,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNY232_02333_TODO_01
30 26 TEXT_HEAVNY232_02333_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNY232_02333_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY232_02333_UNUKALHAI_000_000 光の戦士よ、この品をお受け取りください。 女神「ソフィア」を討った折に見つけたものです。
53 49 TEXT_HEAVNY232_02333_UNUKALHAI_000_001 お渡ししたのは、古代アラグ帝国で使われていた記録媒体です。 「魔科学研究所」で使用すれば、女神が暴走状態に陥った状況を、 想定した「模擬戦」に挑むことができます。
54 50 TEXT_HEAVNY232_02333_UNUKALHAI_000_002 魔神「セフィロト」との一戦でも同様の品を手に入れましたが…… それとは少し違う趣の「模擬戦」のようです。 かつてアラグの闘士たちが臨んだ、大いなる「試練」の一環だとか。
55 51 TEXT_HEAVNY232_02333_UNUKALHAI_000_003 古の猛者どもが挑んだ大いなる試練とは、どのようなものか……。 その記録媒体を、アジス・ラー旗艦島の、 「認証システム」に提示すれば、挑戦可能です。
56 52 TEXT_HEAVNY232_02333_UNUKALHAI_000_010 古の猛者どもが挑んだ大いなる試練とは、どのようなものか……。 例の記録媒体を、アジス・ラー旗艦島の、 「認証システム」に提示すれば、挑戦可能です。
57 53 TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_030 ブゥン……「認証システム」起動……。 「入隊プログラム」への参加を希望される方は、 指定のアラガントームストーンを提示してください。
58 54 TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_040 ブゥン……戦闘データ、転送完了……。 「特殊選抜隊」への入隊プログラムを開始します。 対女神「ソフィア」……難易度は「エクストリーム」に設定。
59 55 TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_041 本プログラムに合格した方は、「特殊選抜隊」に編入され、 万が一戦死した場合、遺族への恩給支給額が2倍に増額されます。 これまで以上に後顧の憂いなく、死地に赴くことができるでしょう。
60 56 TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_042 最後に免責事項です……「特殊選抜隊」は、 傑出した身体能力を持つ選抜兵により構成される特任部隊です。 隊員は配属にあたって、その肉体を…………ブゥン……ガガ……
61 57 TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_043 ……データ破損のため、その情報は参照できません。 一切の同意を得られたものとみなし、プログラムを続行します。
62 58 TEXT_HEAVNY232_02333_VERIFICATIONSYSTEM_000_044 ブゥン……現実拡張、システム起動。 アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!
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0,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、「三闘神」最後の一柱に関する依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_01","前回までの冒険録:
女神ソフィアが永き眠りより甦り、魔大陸アジス・ラーに大いなる危機が訪れた。冒険者は厳しい対処を強いられつつも、討滅に成功。三闘神は一柱を残すのみとなった。そんななか、三闘神を封じたアラグの拘束具が、霊災を引き起こした衛星「ダラガブ」の雛型であったことが判明。災厄を回避すべく独断行動に出たウヌクアルハイだが、ヤ・シュトラの叱責を受け入れ、素直に反省の意を示すのだった。
            * * *
鬼神「ズルワーン」のテンパードに関する調査が開始された。アジス・ラー旗艦島の「<Sheet(EObj,2007560,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_02","魔大陸でウヌクアルハイらと合流したところ、事態は一変していた。魔科学研究所内では、目覚めたテンパードの手により、鬼神「ズルワーン」はすでに覚醒しつつあるという……!「暁」の一同は、帝国軍のレグラ・ヴァン・ヒュドルスと一時休戦し、決死の突入を試みる。アジス・ラー旗艦島にいる「ウヌクアルハイ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_03","ウヌクアルハイと話した。冒険者は鬼神「ズルワーン」の完全覚醒を阻止すべく、アジス・ラーの「魔大陸中枢」へと向かうのだった。
※「魔大陸中枢」へは、アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に話しかけると移動できます。"
4,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_04","冒険者らはアラグの装置を破壊し、鬼神「ズルワーン」の完全覚醒を阻止した。しかしレグラはウヌクアルハイをかばい、壮絶な最期を遂げる。ズルワーン討滅の任務は、生き残った者たちの手に託された。魔大陸中枢にいる「ウヌクアルハイ」と話そう。
※「魔大陸中枢」へは、アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に話しかけると移動できます。"
5,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_05","敵将レグラ・ヴァン・ヒュドルスが命を賭して切り拓いた、蛮神討滅の好機。想いを継いで、ウヌクアルハイ、クルル、ヤ・シュトラ、ウリエンジェ、そして冒険者はそれぞれの戦場へと向かう……。仲間とともに、鬼神「ズルワーン」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_06","鬼神「ズルワーン」を討滅した。アジス・ラー旗艦島に戻ろう。"
7,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_07","冒険者らの手により、「三闘神」討滅計画はついに完了した。最後まで皇帝に忠義を尽くしたレグラ・ヴァン・ヒュドルスの死にざまに、ウヌクアルハイも感じ入るところがあったようだ。石の家の「ウヌクアルハイ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_08","ウヌクアルハイはその仮面を外し、自身の素性を明かした。その生まれ故郷は、この世界とは異なる次元……現在では「ヴォイド」と呼ばれる世界。彼は冒険者と同じく「超える力」を持ちながら、生まれてくるのが遅かったために、守るべき世界を失った英雄の卵であった。光と闇が急速にその均衡を崩すことは、ひとつの次元を「無」に変えてしまうという。この世界が同じ道を歩まぬようにと「暁」へ遣わされた彼は、そこで得た仲間とともに、新たな一歩を踏みだすのだった。"
9,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_12",""
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18,"TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_18",""
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24,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_00","アジス・ラー旗艦島の<Sheet(EObj,2007560,0)/>で待機"
25,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_01","アジス・ラー旗艦島のウヌクアルハイと話す"
26,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_02","魔大陸中枢へ向かう"
27,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_03","魔大陸中枢のウヌクアルハイと話す"
28,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_04","鬼神「ズルワーン」を討滅"
29,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_05","鬼神「ズルワーン」を討滅"
30,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_06","石の家のウヌクアルハイと話す"
31,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_09",""
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44,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_000","光の戦士よ……
とある「調査」に、ご協力いただけないでしょうか?
三闘神の、最後の一柱に関するものです。"
49,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_001","その名は、鬼神「ズルワーン」……
南方大陸の獣人が奉じた、異形の神とされます。"
50,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_002","「魔科学研究所」には、その顕現を維持するため、
テンパードの生体が保存されているはずですが……
位置はまだ、特定できていません。"
51,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_003","先の一戦で、女神ソフィアのテンパードが目を覚まし、
思わぬ危機を招いたことは、ご存じのとおり……。
「暁」も事態を重くみて、調査を始めました。"
52,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_004","……ただ、貴方や僕のような「異能」を必要とする区画も多く、
協力要請が入ったしだいです。
「アジス・ラー旗艦島」にて、のちほどお会いしましょう。"
53,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_030","鬼神のテンパードは、研究所のどこに保存されているのか……。
調査への協力要請が入っています。
「アジス・ラー旗艦島」にて、のちほどお会いしましょう。"
54,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_080","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大変よ!
調査どころじゃなくなってしまったわ。
帝国軍が、魔科学研究所に侵入したの!"
55,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_081","レグラ・ヴァン・ヒュドルス率いる、第VI軍団のようです。
幾重にも施した封印魔法を、いかにして破ったのか……。"
56,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_082","(-????-)……封印は、内部から破壊されていた。
蛮神の強大な力によってな。"
57,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_083","貴様らと、刃を交えるつもりはない。
……それよりも、聞け。
鬼神「ズルワーン」の信者が目覚め、覚醒の儀式を始めたのだ!"
58,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_084","女神ソフィアのテンパードに続いて、鬼神の信者まで?
偶然とは思えないわね。
まさか……女神の信者が、他種族の眠りをも解いたとでもいうの?"
59,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_085","それは…………充分にありうる話です!
彼らには、アラグという共通の敵がいましたから。"
60,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_086","ようやく、事態が呑み込めたか。
ズルワーンは完全覚醒を目前にしている。
我が軍団の決死隊が突入し、儀式を止めるべく交戦中だ。"
61,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_087","……無論、軍団長として、部下まかせにするつもりはない。"
62,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_087","危険すぎるわ!
「超える力」を持たない人は、テンパードにされる恐れが……!"
63,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_088","そう思うなら、力を貸せ。
覚悟の上で、志願した者たちだが……無駄死にはさせたくない。"
64,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_089","つまり……
共闘を申し出るというのですか?"
65,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_090","ここにあるのは、数度の侵入でほころびる欠陥技術とわかった。
とうてい、皇帝陛下へ献上できるシロモノではない。
現にアラグの秘術とやらは、蛮神を制御できておらんではないか!"
66,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_092","我を二度までも破った、その力……
鬼神「ズルワーン」を滅するため、用立ててはくれんか?"
67,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_093","ずいぶんと、身勝手な話ではなくて?
あなたたちのおかげで、私たちはイゼルを喪った。
それを今になって……!"
68,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_094","フン……やはり、そう出るか。
しょせんは蛮族、一時の感情を超えた判断など期待できぬようだ。"
69,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_095","氷の巫女の一件について、ここで弁明しようとは思わん。
我らは我らの、貴様らは貴様らの正義をつらぬいた結果。
だが、ひとつ言わせてもらうならば……"
70,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_096","我々も貴様らに、多くの同胞を奪われているのだ!
その、わだかまる思いを殺した上で、
エオルゼアの英雄と呼ばれる貴様の異能……いや、理性に賭けた。"
71,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_097","蛮神討滅という一点において、我々は目的を一にする……。
ならば一時の共闘関係を築くことも、できるはずだと?"
72,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_098","……ヤ・シュトラ嬢、私も素直に受け入れる気にはなれません。
ただ光の戦士を頼みに義をかざすのは、それこそ身勝手というもの。
決断は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん自身にゆだねましょう。"
73,"TEXT_HEAVNY241_02394_Q1_100_100","なんと答える?"
74,"TEXT_HEAVNY241_02394_A1_101_101","……まずは鬼神を止めよう"
75,"TEXT_HEAVNY241_02394_A1_102_102","帝国軍とは組めない"
76,"TEXT_HEAVNY241_02394_A1_103_103","…………"
77,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_110","………………仕方ないわ、ともに戦いましょう。
ほかならぬ、あなた自身がそう言うのだから。"
78,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_111","……僕たちもまた、蛮神に抗する異能を持つ者。
最後まで、戦い抜くつもりです。"
79,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_112","……恩に着るぞ。"
80,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_100_110","そうか……もとより、期待はしていなかった。
すべては皇帝陛下のため、最も勝算の高い可能性に賭けたまで。
邪魔したな。"
81,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_100_111","僕は……同行します。"
82,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_100_112","微弱ながら、僕にも蛮神に抗する異能があります。
そして、事態は一刻の猶予もない……ならば……!"
83,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_100_113","……わたしも行くわ。
いま何もしなかったら、一生後悔しそうだもの。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あとのことはよろしくね。"
84,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_100_114","……後輩たちに、一本取られたようね。
過去の因縁に囚われ、鬼神の覚醒を許しでもしたら……
イゼルに顔向けできないわ。"
85,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_100_115","いまならまだ、間に合います。
……追いましょう、彼らを。"
86,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_200_110","すぐには、答えが出せぬか……無理からぬことだ。
だが返答を待つ猶予は、我にはない。
こうする間にも、部下が蛮神討滅に身命を賭して戦っているのでな。"
87,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_200_111","……いいのでしょうか?
彼らは、蛮神に抗する異能を持ちません。
このままでは鬼神が完全に目覚め、取り返しのつかないことに……。"
88,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_200_112","仇敵と手を組むべきだなんて、とても言えないけれど……
このときを逃せば、事態が悪化する一方なのも事実ね。"
89,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_200_113","その上、いまならば、厄介な帝国軍の妨害はない……。"
90,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_200_114","レグラを追って、提案を受け入れましょう。
過去の因縁に囚われ、鬼神の覚醒を許した愚者……
そんな汚名を着せられるのは、ごめんだわ。"
91,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_120","ウリエンジェたちは、魔科学研究所の奥に向かいました。
僕たちも続きましょう!"
92,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_200","鬼神「ズルワーン」……!
すでに、目を覚ましつつあるわ!"
93,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_201","アラグの装置を利用して、鬼神にエーテルを注いでいるようです。
すみやかに供給源を断たねば……!"
94,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_202","破壊すべきは…………あの4つか。"
95,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_203","待って……様子が変だわ!"
96,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_204","同士討ち……?
いえ……鬼神の瘴気を浴びて、テンパードにされる者が出たんです!
異能を持たぬ者が近づけば、二の舞に……!"
97,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_205","……わたしたちが行くわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ウヌクアルハイくん。
3人でいっせいに散開して、装置を破壊しましょう!"
98,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_206","装置は4つ……3人では数が足らんな?
残るひとつは、この剣で引き受けよう。
要は、瘴気を浴びねばよいのだ!"
99,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_207","ここに来た時点で、我々も<RubyCharaters>FF04E8829AFF07E381AFE38289</RubyCharaters>は決まっています……!"
100,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_208","いや……この場は我にまかせてもらう。
そのかわり、部下の救護を頼みたい。
まだ、息のある者がいる……。"
101,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_209","……ひとりで、できるだろうか?
こんなとき、もしも僕が、本当の…………"
102,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_210","いちど戦場に立つと決めたのなら、戦い抜いてみせろ。
蛮神に抗しうる異能……貴重な才を無駄にするな。"
103,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_211","……ゆくぞ!"
104,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_213","ズルワーンが…………!"
105,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_214","ウヌクアルハイくん!"
106,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_215","ヌォォオオッ!"
107,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_100_215","止まってくれた……?"
108,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_216","なぜ……僕をかばって……。"
109,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_217","無論……その異能ゆえだ。
貴様が生きていれば、いつか皇帝陛下のお力になるやもしれん。
蛮神ごときにくれてやるには、惜しい才だ……。"
110,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_218","ヴァリス陛下は……戦しか知らぬ我を取り立て……
後ろ盾となってくださった……。
ゆえに我が命を、陛下に……帝国にささげることをためらいはせん。"
111,"TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_219","グッ…………あとは貴様らに託すしかないようだ。
兵たちを、頼む。
そして星を蝕む、忌まわしき蛮神を……討て……。"
112,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_220","……いったん退いて、態勢を整えましょう。
彼が、身命を賭して作った好機……逸するわけにはまいりません。"
113,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_300","魔大陸中枢へ向かうには、
アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に、
話しかけてください。"
114,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_310","魔大陸中枢へ向かうには、
アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に、
話しかけてください。"
115,"TEXT_HEAVNY241_02394_Q1_000_350","「魔大陸中枢」へ移動しますか?"
116,"TEXT_HEAVNY241_02394_Q1_000_360","「魔大陸中枢」から退出しますか?"
117,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_400","レグラは相容れない思想の持ち主と思っていたけれど……
敵ながら、尊敬に値する将だったわね……。"
118,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_401","彼は皇帝にも、大いに信頼を置かれていたそうよ。
蛮神の制御技術に欠陥があるという、レグラの判断は、
今後、とても大きな意味を持つかもしれないわ。"
119,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_410","ズルワーンを前にして、あらためて実感したわ。
あなたたち「超える力」を持つ者たちは、
これほどまでに危険な場所で戦っていたのだと……。"
120,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_420","負傷兵たちは、命に別状こそありませんが……
これ以上戦うのは無理です。
本国から迎えが来るまで、ここにいてもらいましょう。"
121,"TEXT_HEAVNY241_02394_IMPERIALSOLDIERONE02394_000_450","敵に命を救われるなど……。
だが、その生き恥も、軍団長閣下を本国へ送り届けるためならば、
忍んで受けよう。"
122,"TEXT_HEAVNY241_02394_IMPERIALSOLDIERONE02394_000_451","軍団長閣下と皇帝陛下は……年来の知友でもあった。
陛下は、いたく悲しまれることだろう……。"
123,"TEXT_HEAVNY241_02394_IMPERIALSOLDIERTWO02394_000_460","頼む……ズルワーンの覚醒を止めてくれ。
信者たちはまだ、研究所内に多数潜伏している。
放っておけば、再び蛮神の覚醒を試みるはずだ……。"
124,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_500","レグラ・ヴァン・ヒュドルス……。
僕にもっと力があれば、彼は、死なずに済んだはずでした。"
125,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_501","その話はあと!
いまはレグラのためにも、鬼神「ズルワーン」を確実に葬るのよ!"
126,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_502","クルルの言うとおりね。
レグラが命と引き換えに、拘束具を破壊したことで、
ズルワーンは、半覚醒状態に戻ったけれど……"
127,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_503","生存者の話では、ほかにも信者が潜伏しているわ。
残った装置で、また蛮神の覚醒を試みるはず……。"
128,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_504","……まずは、その動きを抑えましょう。
クルル嬢とウヌクアルハイとで、管制部に乗り込んで制圧。
鬼神の完全覚醒を阻止してください。"
129,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_505","……当然、テンパードの抵抗を受けるでしょうが、
私とヤ・シュトラ嬢が先行し、これを殲滅します。"
130,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_506","そして、この作戦の要は……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あなたです。"
131,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_507","えりすぐりの精鋭を率い、十全に準備を整えて、
鬼神「ズルワーン」を、完膚なきまでに滅してください。
……敵として出会い、同志として散った猛将の心に応えるためにも。"
132,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_550","鬼神「ズルワーン」の討滅まで、あと、もう一歩よ!
奮戦した決死隊とレグラのためにも、絶対、勝ちましょうね!"
133,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_560","僕には、覚悟が足りませんでした……。
レグラの言葉どおり、戦場に立ったからには、
次こそは一心に、自分の仕事を成しとげたいと思います。"
134,"TEXT_HEAVNY241_02394_IMPERIALSOLDIERONE02394_000_570","軍団長閣下の遺体は……我々の手で本国に移送する。
遺品となった剣を回収できないのは、心残りだが……。"
135,"TEXT_HEAVNY241_02394_IMPERIALSOLDIERTWO02394_000_580","決死隊に志願しながら、生き残ってしまうとは……無念至極。
この怪我さえ癒えれば、まだ戦えるものを……!"
136,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_700","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当におつかれさま!"
137,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_701","最後まで抵抗を続けていたテンパードも、すべて殲滅したわ。
「三闘神」討滅計画、ついに完了ね!"
138,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_702","……貴方なしでは、決して成就しえなかったでしょう。"
139,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_703","そしてもうひとり、忘れてはならないのが……
死地からの活路を切り拓き、散ったレグラです。"
140,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_704","遺体は、生き残りの兵に伴われ、故国へ発ちました。
彼らは神の存在を認めぬ民。
自分たちなりの方法で、弔わせてほしい……と。"
141,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_100_704","休戦は、あくまで一時的なもの。
次会うときは、彼らと斬り結ぶことになるかもしれない。
……それでも、黙って送りだすほかなかったわ。"
142,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_705","彼らの話では、実力主義で知られる現皇帝ヴァリスは、
若き日からレグラと友誼を結び、その武才を高く買っていたそうよ。
彼が軍団長にまで昇りつめたのも、現皇帝の推挙があったから。"
143,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_706","愚直な武人を自認するレグラは、
自分を取り立てた皇帝に、絶対の忠義を誓っていた……。
そんな話を聞くと、少し切なくなるわね。"
144,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_707","その最期は……間違いなく英雄的でした。
レグラだけじゃありません。
ためらわず渦中に飛び込んだ、クルル殿に、光の戦士……。"
145,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_708","それにひきかえ……僕は肝心なときに、何もできなかった……。
光の戦士を支えて、世界を救うなど……
そのような資格も、資質もない……。"
146,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_709","……不思議な悩み方をするのね。
自分に資格があるかどうかなんて、気になるものかしら?"
147,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_710","それは…………僕自身の身の上が、そうさせるのかもしれません。
次に「石の家」でお会いしたときに……すべてお話しします。"
148,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_790","鬼神「ズルワーン」の討滅、本当におつかれさまでした。
「暁」のみなさんも、もうすぐいらっしゃいます。
しばし、お待ちください……。"
149,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_800","先にお約束したとおり、包み隠さずにお話ししたいと思います。
僕がいったい……何者か。"
150,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_801","最初に、大切なことを言っておきます。
僕は、この世界の……この次元の住人ではありません。"
151,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_802","故郷の次元で、「超える力」を持って生まれながら、
滅びゆく世界を救えなかった幼き光、すなわち……"
152,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_803","貴方に……
「光の戦士」になれなかった存在です。"
153,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_804","世界が危機に瀕したとき、僕はただの幼子にすぎませんでした。
長い歴史の中で、たった数年、生まれるのが遅かったために……
ほかの英雄の卵たちも、<RubyCharaters>FF04E5ADB5FF07E3818BE38188</RubyCharaters>ることなく死んでゆきました。"
154,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_805","僕が救えなかった世界は…………
「ヴォイド」と呼ばれています。"
155,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_806","滅びの原因は……やはり蛮神です。
「聖石」と呼ばれる石に、蛮神の力を封じる魔法が濫用され、
聖石をあやつる英雄たちは、いつしか石のしもべと化した……。"
156,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_807","彼らは、生命の源であるエーテルを奪いあう「魔」に変貌しました。
しかし「闇」に抗する「光」は、あまりにも弱く、
争いを止めうる者は、どこにもいなかった……。"
157,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_808","魔と魔の争いは、さらなるエーテルの枯渇を呼び、ある日、
「闇の氾濫」と呼ばれる世界の終焉が訪れました……。
美しい世界を一瞬で「無」に帰した、霊災をも超える巨大な災厄が。"
158,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_809","この世界で貴方がたが目にしたであろう、ヴォイドの妖異たち……
彼らは、残りわずかなエーテルをむさぼる魔と化した、
人や生きものの、なれの果てなのです……。"
159,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_810","戦いに敗れ、最期を迎えようとしていた僕の魂を見つけ、
次元の狭間へと引き上げたのが、我が主……
「エリディブス」と名乗る、白き衣のアシエンでした。"
160,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_820","戦いに敗れ、最期を迎えようとしていた僕の魂を見つけ、
次元の狭間へと引き上げたのが、我が主でした。
……のちに、僕をウリエンジェに引き合わせた人物です。"
161,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_830","彼は、この世界の理について、僕に講じました……。
この世にはいくつもの次元が存在し、その在り方をめぐって、
「闇」と「光」が争っていること。"
162,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_831","その均衡が急速に瓦解すれば、
「闇の氾濫」のごとき大災厄が起き、ひとつの次元が「無」へ還る。
それは、光と闇のいずれもが望まぬ、最悪の結果であること。"
163,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_832","「調停者」と名乗る彼は、
原初世界……このハイデリンもまた、危機に瀕していると告げました。"
164,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_833","白き衣の調停者……。
かの者がいかなる思惑を持って、そのことを告げたのか?
その本性は、善か、悪か……?"
165,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_101_833","それらについては、私がいつか、問いただすことにいたしましょう。
いずれにせよ、ハイデリンが危地にあることは疑いなき事実。
……それを知ったあなたは、どのような選択を?"
166,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_834","主の使いとなり、この世界へと送り込まれることを選びました。
今度こそ世界を救いたい……故郷の惨禍を繰り返させたくない。
それは間違いなく僕自身の想いであり、意思でした。"
167,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_835","けれど、いざという瞬間、僕は逡巡してしまった……。
これでは世界を救うことなど、できそうもありません。"
168,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_836","私の眼には、こう映ります……卵の殻を破れなかったあなたは、
「英雄とは、如何にあるべきか?」という問いを前にして……
信ずるに足る答えがみつけられず、立ちすくんでいる。"
169,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_837","……けれど、こう考えてはどうでしょう?
英雄が世界を救うのではない。
世界を救った者が、英雄と呼ばれるのだ……と。"
170,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_838","何を信じるかより、信じて行動すること自体が大事なときもあるわ。
レグラは、最後まで皇帝への忠誠をつらぬいた。
それが結果として、世界を救う英雄的行為となった……。"
171,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_839","わたしが信じてるのは…………
たぶん、「仲間」かな?"
172,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_840","わたしが、迷いなく動けるのはね……もしも道を誤ったときは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちが、正してくれる。
……そう、信じてるから。"
173,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_841","「仲間」か……。"
174,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_842","世界が最後の日を迎えるまで、僕はいつもひとりぼっちでした。
だから仲間というのが、どういうものなのか、
よく、わからなくて……。"
175,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_843","たったひとりで、滅びの定めと戦いつづけてきたんだね。
だけど、もう……"
176,"TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_844","ひとりぼっちなんかじゃないよ。"
177,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_848","……「暁」は、新しい仲間を歓迎するわ。"
178,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_845","いつか世界を救えると信じて、僕は進みつづけようと思います。
たとえ道を誤っても、正してくれる仲間がいますから。"
179,"TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_847","…………すみません。
長い時間、素顔でいるのはひさしぶりだったので……
急に、恥ずかしくなってきました。"
180,"TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_848","私は、素顔がいちばんと思いますけどね……。"
181,"TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_849","ウリエンジェ…………
その顔で言っても、まったく説得力がないわよ?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_00 石の家のウヌクアルハイは、「三闘神」最後の一柱に関する依頼をしたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_01 前回までの冒険録: 女神ソフィアが永き眠りより甦り、魔大陸アジス・ラーに大いなる危機が訪れた。冒険者は厳しい対処を強いられつつも、討滅に成功。三闘神は一柱を残すのみとなった。そんななか、三闘神を封じたアラグの拘束具が、霊災を引き起こした衛星「ダラガブ」の雛型であったことが判明。災厄を回避すべく独断行動に出たウヌクアルハイだが、ヤ・シュトラの叱責を受け入れ、素直に反省の意を示すのだった。             * * * 鬼神「ズルワーン」のテンパードに関する調査が開始された。アジス・ラー旗艦島の「<Sheet(EObj,2007560,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_02 魔大陸でウヌクアルハイらと合流したところ、事態は一変していた。魔科学研究所内では、目覚めたテンパードの手により、鬼神「ズルワーン」はすでに覚醒しつつあるという……!「暁」の一同は、帝国軍のレグラ・ヴァン・ヒュドルスと一時休戦し、決死の突入を試みる。アジス・ラー旗艦島にいる「ウヌクアルハイ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_03 ウヌクアルハイと話した。冒険者は鬼神「ズルワーン」の完全覚醒を阻止すべく、アジス・ラーの「魔大陸中枢」へと向かうのだった。 ※「魔大陸中枢」へは、アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に話しかけると移動できます。
8 4 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_04 冒険者らはアラグの装置を破壊し、鬼神「ズルワーン」の完全覚醒を阻止した。しかしレグラはウヌクアルハイをかばい、壮絶な最期を遂げる。ズルワーン討滅の任務は、生き残った者たちの手に託された。魔大陸中枢にいる「ウヌクアルハイ」と話そう。 ※「魔大陸中枢」へは、アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に話しかけると移動できます。
9 5 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_05 敵将レグラ・ヴァン・ヒュドルスが命を賭して切り拓いた、蛮神討滅の好機。想いを継いで、ウヌクアルハイ、クルル、ヤ・シュトラ、ウリエンジェ、そして冒険者はそれぞれの戦場へと向かう……。仲間とともに、鬼神「ズルワーン」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
10 6 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_06 鬼神「ズルワーン」を討滅した。アジス・ラー旗艦島に戻ろう。
11 7 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_07 冒険者らの手により、「三闘神」討滅計画はついに完了した。最後まで皇帝に忠義を尽くしたレグラ・ヴァン・ヒュドルスの死にざまに、ウヌクアルハイも感じ入るところがあったようだ。石の家の「ウヌクアルハイ」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_08 ウヌクアルハイはその仮面を外し、自身の素性を明かした。その生まれ故郷は、この世界とは異なる次元……現在では「ヴォイド」と呼ばれる世界。彼は冒険者と同じく「超える力」を持ちながら、生まれてくるのが遅かったために、守るべき世界を失った英雄の卵であった。光と闇が急速にその均衡を崩すことは、ひとつの次元を「無」に変えてしまうという。この世界が同じ道を歩まぬようにと「暁」へ遣わされた彼は、そこで得た仲間とともに、新たな一歩を踏みだすのだった。
13 9 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_10
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17 13 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_13
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19 15 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNY241_02394_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_00 アジス・ラー旗艦島の<Sheet(EObj,2007560,0)/>で待機
29 25 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_01 アジス・ラー旗艦島のウヌクアルハイと話す
30 26 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_02 魔大陸中枢へ向かう
31 27 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_03 魔大陸中枢のウヌクアルハイと話す
32 28 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_04 鬼神「ズルワーン」を討滅
33 29 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_05 鬼神「ズルワーン」を討滅
34 30 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_06 石の家のウヌクアルハイと話す
35 31 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_14
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44 40 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNY241_02394_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_000 光の戦士よ…… とある「調査」に、ご協力いただけないでしょうか? 三闘神の、最後の一柱に関するものです。
53 49 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_001 その名は、鬼神「ズルワーン」…… 南方大陸の獣人が奉じた、異形の神とされます。
54 50 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_002 「魔科学研究所」には、その顕現を維持するため、 テンパードの生体が保存されているはずですが…… 位置はまだ、特定できていません。
55 51 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_003 先の一戦で、女神ソフィアのテンパードが目を覚まし、 思わぬ危機を招いたことは、ご存じのとおり……。 「暁」も事態を重くみて、調査を始めました。
56 52 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_004 ……ただ、貴方や僕のような「異能」を必要とする区画も多く、 協力要請が入ったしだいです。 「アジス・ラー旗艦島」にて、のちほどお会いしましょう。
57 53 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_030 鬼神のテンパードは、研究所のどこに保存されているのか……。 調査への協力要請が入っています。 「アジス・ラー旗艦島」にて、のちほどお会いしましょう。
58 54 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_080 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大変よ! 調査どころじゃなくなってしまったわ。 帝国軍が、魔科学研究所に侵入したの!
59 55 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_081 レグラ・ヴァン・ヒュドルス率いる、第VI軍団のようです。 幾重にも施した封印魔法を、いかにして破ったのか……。
60 56 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_082 (-????-)……封印は、内部から破壊されていた。 蛮神の強大な力によってな。
61 57 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_083 貴様らと、刃を交えるつもりはない。 ……それよりも、聞け。 鬼神「ズルワーン」の信者が目覚め、覚醒の儀式を始めたのだ!
62 58 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_084 女神ソフィアのテンパードに続いて、鬼神の信者まで? 偶然とは思えないわね。 まさか……女神の信者が、他種族の眠りをも解いたとでもいうの?
63 59 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_085 それは…………充分にありうる話です! 彼らには、アラグという共通の敵がいましたから。
64 60 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_086 ようやく、事態が呑み込めたか。 ズルワーンは完全覚醒を目前にしている。 我が軍団の決死隊が突入し、儀式を止めるべく交戦中だ。
65 61 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_087 ……無論、軍団長として、部下まかせにするつもりはない。
66 62 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_087 危険すぎるわ! 「超える力」を持たない人は、テンパードにされる恐れが……!
67 63 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_088 そう思うなら、力を貸せ。 覚悟の上で、志願した者たちだが……無駄死にはさせたくない。
68 64 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_089 つまり…… 共闘を申し出るというのですか?
69 65 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_090 ここにあるのは、数度の侵入でほころびる欠陥技術とわかった。 とうてい、皇帝陛下へ献上できるシロモノではない。 現にアラグの秘術とやらは、蛮神を制御できておらんではないか!
70 66 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_092 我を二度までも破った、その力…… 鬼神「ズルワーン」を滅するため、用立ててはくれんか?
71 67 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_093 ずいぶんと、身勝手な話ではなくて? あなたたちのおかげで、私たちはイゼルを喪った。 それを今になって……!
72 68 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_094 フン……やはり、そう出るか。 しょせんは蛮族、一時の感情を超えた判断など期待できぬようだ。
73 69 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_095 氷の巫女の一件について、ここで弁明しようとは思わん。 我らは我らの、貴様らは貴様らの正義をつらぬいた結果。 だが、ひとつ言わせてもらうならば……
74 70 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_096 我々も貴様らに、多くの同胞を奪われているのだ! その、わだかまる思いを殺した上で、 エオルゼアの英雄と呼ばれる貴様の異能……いや、理性に賭けた。
75 71 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_097 蛮神討滅という一点において、我々は目的を一にする……。 ならば一時の共闘関係を築くことも、できるはずだと?
76 72 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_098 ……ヤ・シュトラ嬢、私も素直に受け入れる気にはなれません。 ただ光の戦士を頼みに義をかざすのは、それこそ身勝手というもの。 決断は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん自身にゆだねましょう。
77 73 TEXT_HEAVNY241_02394_Q1_100_100 なんと答える?
78 74 TEXT_HEAVNY241_02394_A1_101_101 ……まずは鬼神を止めよう
79 75 TEXT_HEAVNY241_02394_A1_102_102 帝国軍とは組めない
80 76 TEXT_HEAVNY241_02394_A1_103_103 …………
81 77 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_110 ………………仕方ないわ、ともに戦いましょう。 ほかならぬ、あなた自身がそう言うのだから。
82 78 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_111 ……僕たちもまた、蛮神に抗する異能を持つ者。 最後まで、戦い抜くつもりです。
83 79 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_112 ……恩に着るぞ。
84 80 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_100_110 そうか……もとより、期待はしていなかった。 すべては皇帝陛下のため、最も勝算の高い可能性に賭けたまで。 邪魔したな。
85 81 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_100_111 僕は……同行します。
86 82 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_100_112 微弱ながら、僕にも蛮神に抗する異能があります。 そして、事態は一刻の猶予もない……ならば……!
87 83 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_100_113 ……わたしも行くわ。 いま何もしなかったら、一生後悔しそうだもの。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あとのことはよろしくね。
88 84 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_100_114 ……後輩たちに、一本取られたようね。 過去の因縁に囚われ、鬼神の覚醒を許しでもしたら…… イゼルに顔向けできないわ。
89 85 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_100_115 いまならまだ、間に合います。 ……追いましょう、彼らを。
90 86 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_200_110 すぐには、答えが出せぬか……無理からぬことだ。 だが返答を待つ猶予は、我にはない。 こうする間にも、部下が蛮神討滅に身命を賭して戦っているのでな。
91 87 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_200_111 ……いいのでしょうか? 彼らは、蛮神に抗する異能を持ちません。 このままでは鬼神が完全に目覚め、取り返しのつかないことに……。
92 88 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_200_112 仇敵と手を組むべきだなんて、とても言えないけれど…… このときを逃せば、事態が悪化する一方なのも事実ね。
93 89 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_200_113 その上、いまならば、厄介な帝国軍の妨害はない……。
94 90 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_200_114 レグラを追って、提案を受け入れましょう。 過去の因縁に囚われ、鬼神の覚醒を許した愚者…… そんな汚名を着せられるのは、ごめんだわ。
95 91 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_120 ウリエンジェたちは、魔科学研究所の奥に向かいました。 僕たちも続きましょう!
96 92 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_200 鬼神「ズルワーン」……! すでに、目を覚ましつつあるわ!
97 93 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_201 アラグの装置を利用して、鬼神にエーテルを注いでいるようです。 すみやかに供給源を断たねば……!
98 94 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_202 破壊すべきは…………あの4つか。
99 95 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_203 待って……様子が変だわ!
100 96 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_204 同士討ち……? いえ……鬼神の瘴気を浴びて、テンパードにされる者が出たんです! 異能を持たぬ者が近づけば、二の舞に……!
101 97 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_205 ……わたしたちが行くわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ウヌクアルハイくん。 3人でいっせいに散開して、装置を破壊しましょう!
102 98 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_206 装置は4つ……3人では数が足らんな? 残るひとつは、この剣で引き受けよう。 要は、瘴気を浴びねばよいのだ!
103 99 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_207 ここに来た時点で、我々も<RubyCharaters>FF04E8829AFF07E381AFE38289</RubyCharaters>は決まっています……!
104 100 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_208 いや……この場は我にまかせてもらう。 そのかわり、部下の救護を頼みたい。 まだ、息のある者がいる……。
105 101 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_209 ……ひとりで、できるだろうか? こんなとき、もしも僕が、本当の…………
106 102 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_210 いちど戦場に立つと決めたのなら、戦い抜いてみせろ。 蛮神に抗しうる異能……貴重な才を無駄にするな。
107 103 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_211 ……ゆくぞ!
108 104 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_213 ズルワーンが…………!
109 105 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_214 ウヌクアルハイくん!
110 106 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_215 ヌォォオオッ!
111 107 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_100_215 止まってくれた……?
112 108 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_216 なぜ……僕をかばって……。
113 109 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_217 無論……その異能ゆえだ。 貴様が生きていれば、いつか皇帝陛下のお力になるやもしれん。 蛮神ごときにくれてやるには、惜しい才だ……。
114 110 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_218 ヴァリス陛下は……戦しか知らぬ我を取り立て…… 後ろ盾となってくださった……。 ゆえに我が命を、陛下に……帝国にささげることをためらいはせん。
115 111 TEXT_HEAVNY241_02394_REGULAVANHYDRUS_000_219 グッ…………あとは貴様らに託すしかないようだ。 兵たちを、頼む。 そして星を蝕む、忌まわしき蛮神を……討て……。
116 112 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_220 ……いったん退いて、態勢を整えましょう。 彼が、身命を賭して作った好機……逸するわけにはまいりません。
117 113 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_300 魔大陸中枢へ向かうには、 アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に、 話しかけてください。
118 114 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_310 魔大陸中枢へ向かうには、 アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に、 話しかけてください。
119 115 TEXT_HEAVNY241_02394_Q1_000_350 「魔大陸中枢」へ移動しますか?
120 116 TEXT_HEAVNY241_02394_Q1_000_360 「魔大陸中枢」から退出しますか?
121 117 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_400 レグラは相容れない思想の持ち主と思っていたけれど…… 敵ながら、尊敬に値する将だったわね……。
122 118 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_401 彼は皇帝にも、大いに信頼を置かれていたそうよ。 蛮神の制御技術に欠陥があるという、レグラの判断は、 今後、とても大きな意味を持つかもしれないわ。
123 119 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_410 ズルワーンを前にして、あらためて実感したわ。 あなたたち「超える力」を持つ者たちは、 これほどまでに危険な場所で戦っていたのだと……。
124 120 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_420 負傷兵たちは、命に別状こそありませんが…… これ以上戦うのは無理です。 本国から迎えが来るまで、ここにいてもらいましょう。
125 121 TEXT_HEAVNY241_02394_IMPERIALSOLDIERONE02394_000_450 敵に命を救われるなど……。 だが、その生き恥も、軍団長閣下を本国へ送り届けるためならば、 忍んで受けよう。
126 122 TEXT_HEAVNY241_02394_IMPERIALSOLDIERONE02394_000_451 軍団長閣下と皇帝陛下は……年来の知友でもあった。 陛下は、いたく悲しまれることだろう……。
127 123 TEXT_HEAVNY241_02394_IMPERIALSOLDIERTWO02394_000_460 頼む……ズルワーンの覚醒を止めてくれ。 信者たちはまだ、研究所内に多数潜伏している。 放っておけば、再び蛮神の覚醒を試みるはずだ……。
128 124 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_500 レグラ・ヴァン・ヒュドルス……。 僕にもっと力があれば、彼は、死なずに済んだはずでした。
129 125 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_501 その話はあと! いまはレグラのためにも、鬼神「ズルワーン」を確実に葬るのよ!
130 126 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_502 クルルの言うとおりね。 レグラが命と引き換えに、拘束具を破壊したことで、 ズルワーンは、半覚醒状態に戻ったけれど……
131 127 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_503 生存者の話では、ほかにも信者が潜伏しているわ。 残った装置で、また蛮神の覚醒を試みるはず……。
132 128 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_504 ……まずは、その動きを抑えましょう。 クルル嬢とウヌクアルハイとで、管制部に乗り込んで制圧。 鬼神の完全覚醒を阻止してください。
133 129 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_505 ……当然、テンパードの抵抗を受けるでしょうが、 私とヤ・シュトラ嬢が先行し、これを殲滅します。
134 130 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_506 そして、この作戦の要は…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あなたです。
135 131 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_507 えりすぐりの精鋭を率い、十全に準備を整えて、 鬼神「ズルワーン」を、完膚なきまでに滅してください。 ……敵として出会い、同志として散った猛将の心に応えるためにも。
136 132 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_550 鬼神「ズルワーン」の討滅まで、あと、もう一歩よ! 奮戦した決死隊とレグラのためにも、絶対、勝ちましょうね!
137 133 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_560 僕には、覚悟が足りませんでした……。 レグラの言葉どおり、戦場に立ったからには、 次こそは一心に、自分の仕事を成しとげたいと思います。
138 134 TEXT_HEAVNY241_02394_IMPERIALSOLDIERONE02394_000_570 軍団長閣下の遺体は……我々の手で本国に移送する。 遺品となった剣を回収できないのは、心残りだが……。
139 135 TEXT_HEAVNY241_02394_IMPERIALSOLDIERTWO02394_000_580 決死隊に志願しながら、生き残ってしまうとは……無念至極。 この怪我さえ癒えれば、まだ戦えるものを……!
140 136 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_700 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当におつかれさま!
141 137 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_701 最後まで抵抗を続けていたテンパードも、すべて殲滅したわ。 「三闘神」討滅計画、ついに完了ね!
142 138 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_702 ……貴方なしでは、決して成就しえなかったでしょう。
143 139 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_703 そしてもうひとり、忘れてはならないのが…… 死地からの活路を切り拓き、散ったレグラです。
144 140 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_704 遺体は、生き残りの兵に伴われ、故国へ発ちました。 彼らは神の存在を認めぬ民。 自分たちなりの方法で、弔わせてほしい……と。
145 141 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_100_704 休戦は、あくまで一時的なもの。 次会うときは、彼らと斬り結ぶことになるかもしれない。 ……それでも、黙って送りだすほかなかったわ。
146 142 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_705 彼らの話では、実力主義で知られる現皇帝ヴァリスは、 若き日からレグラと友誼を結び、その武才を高く買っていたそうよ。 彼が軍団長にまで昇りつめたのも、現皇帝の推挙があったから。
147 143 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_706 愚直な武人を自認するレグラは、 自分を取り立てた皇帝に、絶対の忠義を誓っていた……。 そんな話を聞くと、少し切なくなるわね。
148 144 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_707 その最期は……間違いなく英雄的でした。 レグラだけじゃありません。 ためらわず渦中に飛び込んだ、クルル殿に、光の戦士……。
149 145 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_708 それにひきかえ……僕は肝心なときに、何もできなかった……。 光の戦士を支えて、世界を救うなど…… そのような資格も、資質もない……。
150 146 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_709 ……不思議な悩み方をするのね。 自分に資格があるかどうかなんて、気になるものかしら?
151 147 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_710 それは…………僕自身の身の上が、そうさせるのかもしれません。 次に「石の家」でお会いしたときに……すべてお話しします。
152 148 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_790 鬼神「ズルワーン」の討滅、本当におつかれさまでした。 「暁」のみなさんも、もうすぐいらっしゃいます。 しばし、お待ちください……。
153 149 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_800 先にお約束したとおり、包み隠さずにお話ししたいと思います。 僕がいったい……何者か。
154 150 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_801 最初に、大切なことを言っておきます。 僕は、この世界の……この次元の住人ではありません。
155 151 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_802 故郷の次元で、「超える力」を持って生まれながら、 滅びゆく世界を救えなかった幼き光、すなわち……
156 152 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_803 貴方に…… 「光の戦士」になれなかった存在です。
157 153 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_804 世界が危機に瀕したとき、僕はただの幼子にすぎませんでした。 長い歴史の中で、たった数年、生まれるのが遅かったために…… ほかの英雄の卵たちも、<RubyCharaters>FF04E5ADB5FF07E3818BE38188</RubyCharaters>ることなく死んでゆきました。
158 154 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_805 僕が救えなかった世界は………… 「ヴォイド」と呼ばれています。
159 155 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_806 滅びの原因は……やはり蛮神です。 「聖石」と呼ばれる石に、蛮神の力を封じる魔法が濫用され、 聖石をあやつる英雄たちは、いつしか石のしもべと化した……。
160 156 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_807 彼らは、生命の源であるエーテルを奪いあう「魔」に変貌しました。 しかし「闇」に抗する「光」は、あまりにも弱く、 争いを止めうる者は、どこにもいなかった……。
161 157 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_808 魔と魔の争いは、さらなるエーテルの枯渇を呼び、ある日、 「闇の氾濫」と呼ばれる世界の終焉が訪れました……。 美しい世界を一瞬で「無」に帰した、霊災をも超える巨大な災厄が。
162 158 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_809 この世界で貴方がたが目にしたであろう、ヴォイドの妖異たち…… 彼らは、残りわずかなエーテルをむさぼる魔と化した、 人や生きものの、なれの果てなのです……。
163 159 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_810 戦いに敗れ、最期を迎えようとしていた僕の魂を見つけ、 次元の狭間へと引き上げたのが、我が主…… 「エリディブス」と名乗る、白き衣のアシエンでした。
164 160 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_820 戦いに敗れ、最期を迎えようとしていた僕の魂を見つけ、 次元の狭間へと引き上げたのが、我が主でした。 ……のちに、僕をウリエンジェに引き合わせた人物です。
165 161 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_830 彼は、この世界の理について、僕に講じました……。 この世にはいくつもの次元が存在し、その在り方をめぐって、 「闇」と「光」が争っていること。
166 162 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_831 その均衡が急速に瓦解すれば、 「闇の氾濫」のごとき大災厄が起き、ひとつの次元が「無」へ還る。 それは、光と闇のいずれもが望まぬ、最悪の結果であること。
167 163 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_832 「調停者」と名乗る彼は、 原初世界……このハイデリンもまた、危機に瀕していると告げました。
168 164 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_833 白き衣の調停者……。 かの者がいかなる思惑を持って、そのことを告げたのか? その本性は、善か、悪か……?
169 165 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_101_833 それらについては、私がいつか、問いただすことにいたしましょう。 いずれにせよ、ハイデリンが危地にあることは疑いなき事実。 ……それを知ったあなたは、どのような選択を?
170 166 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_834 主の使いとなり、この世界へと送り込まれることを選びました。 今度こそ世界を救いたい……故郷の惨禍を繰り返させたくない。 それは間違いなく僕自身の想いであり、意思でした。
171 167 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_835 けれど、いざという瞬間、僕は逡巡してしまった……。 これでは世界を救うことなど、できそうもありません。
172 168 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_836 私の眼には、こう映ります……卵の殻を破れなかったあなたは、 「英雄とは、如何にあるべきか?」という問いを前にして…… 信ずるに足る答えがみつけられず、立ちすくんでいる。
173 169 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_837 ……けれど、こう考えてはどうでしょう? 英雄が世界を救うのではない。 世界を救った者が、英雄と呼ばれるのだ……と。
174 170 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_838 何を信じるかより、信じて行動すること自体が大事なときもあるわ。 レグラは、最後まで皇帝への忠誠をつらぬいた。 それが結果として、世界を救う英雄的行為となった……。
175 171 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_839 わたしが信じてるのは………… たぶん、「仲間」かな?
176 172 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_840 わたしが、迷いなく動けるのはね……もしも道を誤ったときは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちが、正してくれる。 ……そう、信じてるから。
177 173 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_841 「仲間」か……。
178 174 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_842 世界が最後の日を迎えるまで、僕はいつもひとりぼっちでした。 だから仲間というのが、どういうものなのか、 よく、わからなくて……。
179 175 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_843 たったひとりで、滅びの定めと戦いつづけてきたんだね。 だけど、もう……
180 176 TEXT_HEAVNY241_02394_KRILE_000_844 ひとりぼっちなんかじゃないよ。
181 177 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_848 ……「暁」は、新しい仲間を歓迎するわ。
182 178 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_845 いつか世界を救えると信じて、僕は進みつづけようと思います。 たとえ道を誤っても、正してくれる仲間がいますから。
183 179 TEXT_HEAVNY241_02394_UNUKALHAI_000_847 …………すみません。 長い時間、素顔でいるのはひさしぶりだったので…… 急に、恥ずかしくなってきました。
184 180 TEXT_HEAVNY241_02394_URIANGER_000_848 私は、素顔がいちばんと思いますけどね……。
185 181 TEXT_HEAVNY241_02394_YSHTOLA_000_849 ウリエンジェ………… その顔で言っても、まったく説得力がないわよ?
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0,"TEXT_HEAVNY242_02395_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、冒険者に託したいものがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY242_02395_SEQ_01","ウヌクアルハイから、アラグの記録媒体を受け取った。所有者は、限界強化を施された鬼神「ズルワーン」との模擬戦を体験できるという。アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に「<Sheet(EventItem,2002033,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY242_02395_SEQ_02","認証システムに<Sheet(EventItem,2002033,0)/>を渡し、模擬戦への参加登録が完了した。仲間とともに、限界強化を施された想定の鬼神「ズルワーン」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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24,"TEXT_HEAVNY242_02395_TODO_00","アジス・ラー旗艦島の認証システムに
<Sheet(EventItem,2002033,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNY242_02395_UNUKALHAI_000_000","実は、先の鬼神「ズルワーン」との一戦で、
管制部に突入した折に、このようなものを発見しました。
ご興味がおありでしょうか……?"
49,"TEXT_HEAVNY242_02395_UNUKALHAI_000_001","どうやら、アラグのえりすぐりの闘士たちが、
仮想的な「模擬戦」に挑むために、使用した記録媒体のようです。"
50,"TEXT_HEAVNY242_02395_UNUKALHAI_000_002","仮想敵は、人為的に限界まで強化された鬼神「ズルワーン」。
何でも、アラグでも指折りの強者を、さらにふるいにかけるため、
「最終試練」として利用された模擬戦だとか……。"
51,"TEXT_HEAVNY242_02395_UNUKALHAI_000_003","貴方にふさわしい強敵と戦える、よい機会かもしれません。
もし関心をお持ちでしたら、その記録媒体を、
アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に提示してください。"
52,"TEXT_HEAVNY242_02395_UNUKALHAI_000_010","限界まで強化された、鬼神「ズルワーン」に挑む最終試練……。
関心をお持ちでしたら、その記録媒体を、
アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に提示してください。"
53,"TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_030","ブゥン……「認証システム」起動……。
「最終試練プログラム」への参加を希望される方は、
指定のアラガントームストーンを提示してください。"
54,"TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_040","ブゥン……戦闘データ、転送完了……。
「特殊選抜隊」の最終試練プログラムを開始します。
対鬼神「ズルワーン」……難易度は「エクストリーム」に設定。"
55,"TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_041","このプログラムは、傑出した身体能力を持つ選抜兵で構成された、
「特殊選抜隊」の隊員に課される、最後の進級試験です。
終了後、肉体を検体とすることに同意した方だけが参加できます。"
56,"TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_042","具体的には、この「最終試練プログラム」に合格した方は、
隊員のなかでも、最優秀の身体能力を有すると認定され、
「クローン兵士」育成のため、細胞の提供が求められます。"
57,"TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_043","なお、本プログラム終了時における隊員の生存率は、
現在、1.9パーセントとなっております。"
58,"TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_044","ブゥン……現実拡張、システム起動。
アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!"
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5 1 TEXT_HEAVNY242_02395_SEQ_01 ウヌクアルハイから、アラグの記録媒体を受け取った。所有者は、限界強化を施された鬼神「ズルワーン」との模擬戦を体験できるという。アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に「<Sheet(EventItem,2002033,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY242_02395_SEQ_02 認証システムに<Sheet(EventItem,2002033,0)/>を渡し、模擬戦への参加登録が完了した。仲間とともに、限界強化を施された想定の鬼神「ズルワーン」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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28 24 TEXT_HEAVNY242_02395_TODO_00 アジス・ラー旗艦島の認証システムに <Sheet(EventItem,2002033,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNY242_02395_UNUKALHAI_000_000 実は、先の鬼神「ズルワーン」との一戦で、 管制部に突入した折に、このようなものを発見しました。 ご興味がおありでしょうか……?
53 49 TEXT_HEAVNY242_02395_UNUKALHAI_000_001 どうやら、アラグのえりすぐりの闘士たちが、 仮想的な「模擬戦」に挑むために、使用した記録媒体のようです。
54 50 TEXT_HEAVNY242_02395_UNUKALHAI_000_002 仮想敵は、人為的に限界まで強化された鬼神「ズルワーン」。 何でも、アラグでも指折りの強者を、さらにふるいにかけるため、 「最終試練」として利用された模擬戦だとか……。
55 51 TEXT_HEAVNY242_02395_UNUKALHAI_000_003 貴方にふさわしい強敵と戦える、よい機会かもしれません。 もし関心をお持ちでしたら、その記録媒体を、 アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に提示してください。
56 52 TEXT_HEAVNY242_02395_UNUKALHAI_000_010 限界まで強化された、鬼神「ズルワーン」に挑む最終試練……。 関心をお持ちでしたら、その記録媒体を、 アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に提示してください。
57 53 TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_030 ブゥン……「認証システム」起動……。 「最終試練プログラム」への参加を希望される方は、 指定のアラガントームストーンを提示してください。
58 54 TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_040 ブゥン……戦闘データ、転送完了……。 「特殊選抜隊」の最終試練プログラムを開始します。 対鬼神「ズルワーン」……難易度は「エクストリーム」に設定。
59 55 TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_041 このプログラムは、傑出した身体能力を持つ選抜兵で構成された、 「特殊選抜隊」の隊員に課される、最後の進級試験です。 終了後、肉体を検体とすることに同意した方だけが参加できます。
60 56 TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_042 具体的には、この「最終試練プログラム」に合格した方は、 隊員のなかでも、最優秀の身体能力を有すると認定され、 「クローン兵士」育成のため、細胞の提供が求められます。
61 57 TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_043 なお、本プログラム終了時における隊員の生存率は、 現在、1.9パーセントとなっております。
62 58 TEXT_HEAVNY242_02395_VERIFICATIONSYSTEM_000_044 ブゥン……現実拡張、システム起動。 アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!
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0,"TEXT_HEAVNY815_02392_SEQ_00","優しそうな冒険者は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY815_02392_SEQ_01","優しそうな冒険者から、仕事を依頼された。詳しい話を聞くため、イディルシャイアのロウェナ総合文化会館近くにいる「クロ・アリアポー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY815_02392_SEQ_02","クロ・アリアポーと話した。彼女は、友だちに聞かせる物語を創るため、冒険譚を集めているという。さっそく、いままでの冒険を思い出して、受け取った「クロの空想帳」に書き記してみよう。"
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24,"TEXT_HEAVNY815_02392_TODO_00","クロ・アリアポーと話す"
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46,"TEXT_HEAVNY815_02392_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY815_02392_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY815_02392_ADVENTURER02392_000_000","……君、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だよね?
噂の英雄に会えるとは運がいい!"
49,"TEXT_HEAVNY815_02392_ADVENTURER02392_000_001","僕は、ある仕事を手伝ってもらえる冒険者を探していてね。
下手な奴には頼めない類のものなんだが、
君ならば、安心してお願いできる。"
50,"TEXT_HEAVNY815_02392_ADVENTURER02392_000_002","この仕事は、君にとっても損な話にはならないはずだ。
詳しくは、「ロウェナ総合文化会館」の近くにいる、
クロちゃん……じゃなくて、「クロ・アリアポー」に聞いてくれ。"
51,"TEXT_HEAVNY815_02392_ADVENTURER02392_000_003","……君ほどの冒険者なら、万が一にもないとは思うが、
決して! あの子を泣かす真似はしないように、ね?
それじゃ、よろしく頼んだよ。"
52,"TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_010","やっほー、<If(PlayerParameter(4))>おねーちゃん<Else/>おにーちゃん</If>
わたしのお店に、なにかごよう?"
53,"TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_011","わわっ、お仕事、受けてくれるの!?
あのねあのね、お仕事っていうのは、
いろんな冒険のお話を集めてくることだよ!"
54,"TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_012","お友だちにね、おとーさんとおかーさんが帰ってこなくて、
ずぅーっと、寂しそうにしている子がいるの……。
だからわたし、「物語」を創ってその子に聞いてもらってるの!"
55,"TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_013","わたしの創った「物語」を、その子は喜んでくれるけど、
本当はもっともーっと、喜んでほしいの!
でも、最近はちょっと「まんねり」だって思ってて……。"
56,"TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_014","だから、わたし考えたの!
冒険者さんたちが体験したお話を、たーっくさん集めて、
それをくっつけてみれば、新しい「物語」を創れるかなって!"
57,"TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_015","わたし、ロウェナおばさんのお手伝いしてるから、
冒険者さんがほしがるような、ご褒美をあげられるの!
「とーむすとーん」って変な石ころとか、いろいろ!"
58,"TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_016","だから、今までの冒険を思い出して、
この「クロの空想帳」に、いーっぱいお話を書いてきて!"
59,"TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_017","きれいにお話が繋がって、面白い「物語」になったら、
ご褒美を、いーっぱいあげちゃうの!
よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!"
60,"TEXT_HEAVNY815_02392_SYSTEM_000_020","「クロの空想帳」が開放されました!"
61,"TEXT_HEAVNY815_02392_SYSTEM_000_021","空想帳には、16種のコンテンツが指定されており、
いずれか任意のものをコンプリートすることで、
4×4の16マスのどこかに、9個まで印をつけることができます。"
62,"TEXT_HEAVNY815_02392_SYSTEM_000_022","「マスに9個の印をつける」、「印を4つ1列に並べる」など、
特定の条件を満たしたうえで、「クロ・アリアポー」に、
空想帳を渡すと、報酬を得ることができます。"
63,"TEXT_HEAVNY815_02392_SYSTEM_000_023","現在の印の状況や、報酬を得ることができる有効期限などは、
イベントアイテム「クロの空想帳」を使用することで、
いつでも確認できます。"
64,"TEXT_HEAVNY815_02392_SYSTEM_000_024","なお、空想帳は週に一度、「クロ・アリアポー」から入手可能です。
新たな空想帳を入手したいときは、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、
<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に話しかけてみましょう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY815_02392_SEQ_00 優しそうな冒険者は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY815_02392_SEQ_01 優しそうな冒険者から、仕事を依頼された。詳しい話を聞くため、イディルシャイアのロウェナ総合文化会館近くにいる「クロ・アリアポー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY815_02392_SEQ_02 クロ・アリアポーと話した。彼女は、友だちに聞かせる物語を創るため、冒険譚を集めているという。さっそく、いままでの冒険を思い出して、受け取った「クロの空想帳」に書き記してみよう。
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28 24 TEXT_HEAVNY815_02392_TODO_00 クロ・アリアポーと話す
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52 48 TEXT_HEAVNY815_02392_ADVENTURER02392_000_000 ……君、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だよね? 噂の英雄に会えるとは運がいい!
53 49 TEXT_HEAVNY815_02392_ADVENTURER02392_000_001 僕は、ある仕事を手伝ってもらえる冒険者を探していてね。 下手な奴には頼めない類のものなんだが、 君ならば、安心してお願いできる。
54 50 TEXT_HEAVNY815_02392_ADVENTURER02392_000_002 この仕事は、君にとっても損な話にはならないはずだ。 詳しくは、「ロウェナ総合文化会館」の近くにいる、 クロちゃん……じゃなくて、「クロ・アリアポー」に聞いてくれ。
55 51 TEXT_HEAVNY815_02392_ADVENTURER02392_000_003 ……君ほどの冒険者なら、万が一にもないとは思うが、 決して! あの子を泣かす真似はしないように、ね? それじゃ、よろしく頼んだよ。
56 52 TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_010 やっほー、<If(PlayerParameter(4))>おねーちゃん<Else/>おにーちゃん</If>! わたしのお店に、なにかごよう?
57 53 TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_011 わわっ、お仕事、受けてくれるの!? あのねあのね、お仕事っていうのは、 いろんな冒険のお話を集めてくることだよ!
58 54 TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_012 お友だちにね、おとーさんとおかーさんが帰ってこなくて、 ずぅーっと、寂しそうにしている子がいるの……。 だからわたし、「物語」を創ってその子に聞いてもらってるの!
59 55 TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_013 わたしの創った「物語」を、その子は喜んでくれるけど、 本当はもっともーっと、喜んでほしいの! でも、最近はちょっと「まんねり」だって思ってて……。
60 56 TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_014 だから、わたし考えたの! 冒険者さんたちが体験したお話を、たーっくさん集めて、 それをくっつけてみれば、新しい「物語」を創れるかなって!
61 57 TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_015 わたし、ロウェナおばさんのお手伝いしてるから、 冒険者さんがほしがるような、ご褒美をあげられるの! 「とーむすとーん」って変な石ころとか、いろいろ!
62 58 TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_016 だから、今までの冒険を思い出して、 この「クロの空想帳」に、いーっぱいお話を書いてきて!
63 59 TEXT_HEAVNY815_02392_KHLOEALIAPOF_000_017 きれいにお話が繋がって、面白い「物語」になったら、 ご褒美を、いーっぱいあげちゃうの! よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
64 60 TEXT_HEAVNY815_02392_SYSTEM_000_020 「クロの空想帳」が開放されました!
65 61 TEXT_HEAVNY815_02392_SYSTEM_000_021 空想帳には、16種のコンテンツが指定されており、 いずれか任意のものをコンプリートすることで、 4×4の16マスのどこかに、9個まで印をつけることができます。
66 62 TEXT_HEAVNY815_02392_SYSTEM_000_022 「マスに9個の印をつける」、「印を4つ1列に並べる」など、 特定の条件を満たしたうえで、「クロ・アリアポー」に、 空想帳を渡すと、報酬を得ることができます。
67 63 TEXT_HEAVNY815_02392_SYSTEM_000_023 現在の印の状況や、報酬を得ることができる有効期限などは、 イベントアイテム「クロの空想帳」を使用することで、 いつでも確認できます。
68 64 TEXT_HEAVNY815_02392_SYSTEM_000_024 なお、空想帳は週に一度、「クロ・アリアポー」から入手可能です。 新たな空想帳を入手したいときは、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、 <If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時以降に話しかけてみましょう。
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0,"TEXT_HEAVNY816_02393_SEQ_00","ウルヴズジェイル係船場の気弱そうな冒険者は、何やら尻込みしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY816_02393_SEQ_01","気弱そうな冒険者によると、黒渦団が「ウルヴズジェイル係船場」の一部を、訓練に来た者たちに開放しているようだ。興味があるなら、ウルヴズジェイル係船場の「黒渦団の訓練教官」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY816_02393_SEQ_02","黒渦団の訓練教官と話した。個人演習場では、対人戦訓練ができるようだ。彼女に「個人演習場」の使用方法を確認して、対人戦訓練に臨んでみよう。"
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24,"TEXT_HEAVNY816_02393_TODO_00","黒渦団の訓練教官と話す"
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48,"TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_000","うわわああ!!
こっ、心の準備がまだなので、お断りします!!"
49,"TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_001","……もしや、私に対戦を挑んできたんじゃないんですね?
これは、とんだ早とちりをしてしまいました。"
50,"TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_002","実は、黒渦団が、ここウルヴズジェイル係船場に、
「個人演習場」を開放しましてね。
そこでは、冒険者同士で実戦演習ができるんですよ。"
51,"TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_003","そんなこんなで、戦いを挑まれたのかと慌ててしまいました。
私は、勇気が出ずに、まだ個人演習場に、
足を踏み入れることができていないもので……。"
52,"TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_004","「個人演習場」での対人戦訓練に興味があるならば、
詳しい説明を聞いてみてはいかがでしょう?
あそこの「黒渦団の訓練教官」が説明してくれますよ。"
53,"TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_008","実は、黒渦団が、ここウルヴズジェイル係船場に、
「個人演習場」を開放しましてね。
そこでは、冒険者同士で実戦演習ができるんですよ。"
54,"TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_009","「個人演習場」での対人戦訓練に興味があるならば、
詳しい説明を聞いてみてはいかがでしょう?
あそこの「黒渦団の訓練教官」が説明してくれますよ。"
55,"TEXT_HEAVNY816_02393_DUELOFFICER_000_010","ほかの冒険者との対人戦訓練に興味があると?
それは、もちろん大歓迎だ。
「個人演習場」は、すべての訓練者に開かれた場だから。"
56,"TEXT_HEAVNY816_02393_DUELOFFICER_000_011","いますぐ対人戦訓練に臨みたければ、再度、私に申し出よ。
詳しい手順と掟を教えてやろう!"
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4 0 TEXT_HEAVNY816_02393_SEQ_00 ウルヴズジェイル係船場の気弱そうな冒険者は、何やら尻込みしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY816_02393_SEQ_01 気弱そうな冒険者によると、黒渦団が「ウルヴズジェイル係船場」の一部を、訓練に来た者たちに開放しているようだ。興味があるなら、ウルヴズジェイル係船場の「黒渦団の訓練教官」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY816_02393_SEQ_02 黒渦団の訓練教官と話した。個人演習場では、対人戦訓練ができるようだ。彼女に「個人演習場」の使用方法を確認して、対人戦訓練に臨んでみよう。
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28 24 TEXT_HEAVNY816_02393_TODO_00 黒渦団の訓練教官と話す
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55 51 TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_003 そんなこんなで、戦いを挑まれたのかと慌ててしまいました。 私は、勇気が出ずに、まだ個人演習場に、 足を踏み入れることができていないもので……。
56 52 TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_004 「個人演習場」での対人戦訓練に興味があるならば、 詳しい説明を聞いてみてはいかがでしょう? あそこの「黒渦団の訓練教官」が説明してくれますよ。
57 53 TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_008 実は、黒渦団が、ここウルヴズジェイル係船場に、 「個人演習場」を開放しましてね。 そこでは、冒険者同士で実戦演習ができるんですよ。
58 54 TEXT_HEAVNY816_02393_WOLF02393_000_009 「個人演習場」での対人戦訓練に興味があるならば、 詳しい説明を聞いてみてはいかがでしょう? あそこの「黒渦団の訓練教官」が説明してくれますよ。
59 55 TEXT_HEAVNY816_02393_DUELOFFICER_000_010 ほかの冒険者との対人戦訓練に興味があると? それは、もちろん大歓迎だ。 「個人演習場」は、すべての訓練者に開かれた場だから。
60 56 TEXT_HEAVNY816_02393_DUELOFFICER_000_011 いますぐ対人戦訓練に臨みたければ、再度、私に申し出よ。 詳しい手順と掟を教えてやろう!
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0,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルダシールは、新たな成長方法を考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
※また、本クエストは破棄禁止となります。
 クエスト破棄を行いたい場合は、アルダシールに話かけて破棄を行いましょう。
アルダシールから、話を聞いた。次なる人造精霊の育成方法を聞くため、イディルシャイアの「ウラン」を訪ねよう。"
2,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_02","ウランから、育成方法を聞いた。「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」を集め、ウランとともに人造精霊を成長させよう。"
3,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_03","人造精霊の様子がおかしいようだ。アジス・ラーのポート・ヘリックスの「アルダシール」に、「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を渡し、報告をしよう。"
4,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_04","アルダシールとゲロルトにも、人造精霊が見えるようになった。次なる研究に備えて、「新たなアニマウェポン」とともに成長しよう。
※アニマウェポンのパラメータを再調整したい場合は、イディルシャイアのウランに声をかけてみましょう。"
5,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,14870,0)/>と<Sheet(Item,14883,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,14871,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,14872,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,14873,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,14874,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,14878,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,14879,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,14880,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,14881,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,14875,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,14877,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,14876,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,14882,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し、
イディルシャイアのウランと話す"
25,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,14870,0)/>と<Sheet(Item,14883,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,14871,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,14872,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,14873,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,14874,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,14878,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,14879,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,14880,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,14881,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,14875,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,14877,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,14876,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,14882,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
ウランに話しかけ、人造精霊を成長させる"
26,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_02","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,14870,0)/>と<Sheet(Item,14883,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,14871,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,14872,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,14873,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,14874,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,14878,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,14879,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,14880,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,14881,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,14875,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,14877,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,14876,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,14882,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し、
ポート・ヘリックスのアルダシールと話す"
27,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBREL300_02328_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_000","クエスト「人造精霊は開花する」にて入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。
「人造精霊は開花する」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
49,"TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?"
50,"TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_000","もう少し悩んでみる"
51,"TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する"
52,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_001","「人造精霊は開花する」を受注した場合、
クエストを完了、あるいは破棄するまで、
ほかのジョブで「人造精霊は開花する」を受注できません。"
53,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_002","創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
再度、アルダシールに声をかけてください。"
54,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、所持または装備していないと、
クエスト「人造精霊は開花する」を受注することができません。"
55,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
所持または装備していないと、
クエスト「人造精霊は開花する」を受注することができません。"
56,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
57,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
58,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_000","ううむ……。"
59,"TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_001","前回、オレ様が腕前を存分にふるって、
テメェのエーテルが注ぎ込まれるように、武器を改造したろう?"
60,"TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_002","あとは、テメェがアニマウェポンを使い続けりゃ、
人造精霊は、自ずとエーテルを吸収し、成長しやがるハズだ……。
しかしよ、このガキは、まだ何かを悩ンでやがる……思春期か?"
61,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_003","……もう、何度言ったらわかるんですか!
俺はガキじゃありませんし、思春期でもありませんよ!
人の悩みをすぐ茶化すあなたの方が、よっぽどガキです!"
62,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_004","……確かに、ゲロルトさんの言うとおり、
アニマウェポンを使い続ければ、いずれ人造精霊は成長します。
でも、それを待っているだけでは、研究と呼べるはずがない!"
63,"TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_005","ほぉ、そいつはクソ真面目なこって……。
で、見つかったンだろうな、その方法とやらは……。"
64,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_006","ええ、手がかりはあります。
俺が初めてイディルシャイアを訪れたとき、
知り合いになった人物の研究テーマが、応用できそうなんですよ。"
65,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_007","彼女の名は「ウラン」……カーバンクルを愛するあまり、
クリスタルを摂取させる育成法を、独自に研究していました。
人造精霊も同じ魔法生物……この方法が応用できると思うのです!"
66,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ウランさんを訪ねて、協力を仰いでみたいのです。"
67,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_009","彼女は「魔法生物の権威」に弟子入りを認めてもらおうと、
今も「イディルシャイア」に留まっているはずです。
現地で落ち合いましょう!"
68,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_010","今回も、ウランさんに協力を仰ぎましょう!!
大丈夫、すでに話は付けてありますから……。
前回同様に、よろしくお願いします!"
69,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_010","俺は、知識の対価となる品を集めましたら、
また合流いたします……!"
70,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_007","クエスト「人造精霊は開花する」は、
ジャーナルからは破棄できません。
破棄したい場合は、アルダシールに話しかけてみましょう。"
71,"TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_011","……ん、ウラン様に何か用でもあるのかい?"
72,"TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_012","どうも。
お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
73,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_020","私に何か用件でも?
それとも、我が愛しきカーバンクル、
「ダイヤ」の美しさに惹かれて、やって来たのかい?"
74,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_021","アルダシールに言われて訪ねて来たのか。
……ふむ、ここではなんだから、少し広いところで話そうか。"
75,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_021","私の名は、ウラン。
カーバンクルを愛してやまない研究者だ。
君は、アルダシールとどんな関係があるのかな?"
76,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_022","お久しぶりです、ウランさん。
今日は、あなたの力を借りたくて来たのです。"
77,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_023","こちらは、俺の研究仲間の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
78,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_023","なるほど、アルダシールの研究仲間だったのか。
……ふむ、ひとまず詳しく話を聞いてみるとしよう。"
79,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_024","なるほど……事情はよくわかった。
君たちが研究している「人造精霊」とやらの成長に、
私の「クリスタル摂取育成法」を応用したいということだね。"
80,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_025","うん、少し考えてみたが、確かに理論上は可能だ。
ただし、この方法にはひとつ大きな壁があってね。
……順番に説明していこう。"
81,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_026","魔法生物がエーテルで構成されていることは、知ってのとおり。
だからこそ、エーテルの結晶であるクリスタルを摂取させれば、
その育成につながるだろうというのが、私の研究の基礎理論だ。"
82,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_027","だが、クリスタルには属性の偏りがある。
不用意にクリスタルを摂取させれば、その魔法生物は、
体内の属性バランスを崩し、たちまちのうちに消滅してしまう。"
83,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_028","ゆえに、個々の魔法生物に対し「最適な属性バランス」を見極め、
エサとなるクリスタルを配合する研究を続けてきた。
その成果は、残念だが、一朝一夕で伝授できるものではない。"
84,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_029","とはいえ、私も君たちと同じ、未知の領域に挑む探求者だ。
それに人造精霊の研究も、大いに興味をそそられる……。
ここはひとつ、取引といかないか?"
85,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_030","私の研究には、必要なものが実に多い!
試料、文献、実験道具……設備に加えて、協力者……
それらを手配する交渉材料として、さまざまな品がいる。"
86,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_030","もし、君たちが私の求める品を集めてくれるのであれば、
見返りとして、私自ら君たちのために腕を振るおう。
この知識と技術を最大限に使ってな……どうだね?"
87,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_031","ぜ……是非お願いします!!"
88,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_032","よろしい、アルダシールには、知識の対価となる品を、
冒険者くんには、技術の対価となる品を集めてもらうよ。
それぞれに、必要となる品を書いたメモを渡しておこう……。"
89,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_033","よし……早速、用意してきます。
それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
また後ほど、お会いしましょう!"
90,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_034","まったく、せわしないヤツだ……。"
91,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_035","さて、君はメモに書かれた品々の中から、
どれでも好きな物を一組集めて、
私のところに持ってきてくれ。"
92,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_036","報酬として、魔法生物に与えるために開発した、
粉末状の結晶、「<Sheet(Item,15841,0)/>」を提供させてもらおう。
……ただし、そのまま人造精霊に与えようとは思うなよ?"
93,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_037","魔法生物とは、基本的に「食事」をとらない。
エサを差し出せば、食べるという単純なものではないのだ。
……どれ、人造精霊くんとやら、出てきてくれないか?"
94,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_038","フフフ……美しい魔法生物じゃないか!"
95,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_038","あぁ、私が見えていることに驚いているのかい?
長年にわたって、魔法生物の研究をしているんだ。
この程度の魔法生物、見えて当然さ。"
96,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_039","さあ、人造精霊くん、この「<Sheet(Item,15841,0)/>」を見てくれ。
君はコレを、食べられそうか?"
97,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_039","主、アレは危険だ……。
……あの者は、俺を破滅させようとしている……。
ここからにげよう……。"
98,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_040","主、あの方は危険です……。
私を、破滅させようとしている……。
ここからにげましょう……。"
99,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_041","やはり、君の人造精霊は、美しい上に賢いようだね。
そう、この「<Sheet(Item,15841,0)/>」は、属性の力が強すぎるのさ。
君の人造精霊にあわせた「調整」をしていないからね。"
100,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_042","そこで必要となるのが、霊極性の力を帯びた「<Sheet(Item,15840,0)/>」だ。
1袋の<Sheet(Item,15841,0)/>につき、1個の<Sheet(Item,15840,0)/>があれば、
属性の力を非活性化し、安全に摂取できる状態に調整できる。"
101,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_043","<Sheet(Item,15840,0)/>は、ロウェナ商店の「ヒスメナ」くんが扱っているから、
<Sheet(Item,15841,0)/>と同じ数だけ用意してくれ。
双方をそろえたら、私が調整して、人造精霊に与えよう。"
102,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_044","あぁ、調整の作業や、それを与えて育成を施す際には、
人造精霊が宿ったアニマウェポンを、君の傍に置く必要がある。
身に着けることを忘れずに来てくれ。"
103,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_045","あとは……そうそう、魔法生物のエーテルバランスを、
推測することができるルーペを、君に進呈しておこう。
名はないが、「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」とでも呼んでくれればいいさ。"
104,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_046","さあ、説明は以上だ。
わからないことがあれば、いつでも遠慮なく聞いてくれ。
モノがそろい次第、人造精霊を成長させてみようじゃないか!!"
105,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_047","新たな人造精霊の育成を行いたいという話は、
アルダシールから聞いているよ。"
106,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_048","やるべき事は、前回と同様だ。
「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」を同数集めて、
私のところに持ってきてくれ。"
107,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_049","あぁ、人造精霊が宿ったアニマウェポンは、
忘れずに身に着けてくるんだぞ。"
108,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_049","新しい「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」も渡しておく。
もし紛失してしまったときは、「アーノット」に相談してくれ。
それでは、さっそく行動を開始しようじゃないか。"
109,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_010","人造精霊を成長させるには、
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポン・コンダクトを装備し、
ウランに話しかけ「人造精霊を成長させる」を選択しましょう。"
110,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_011","人造精霊を成長させる際には、まず、
「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」を使用し、
「調整クリスタルサンド」を複数入手します。"
111,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_012","その「調整クリスタルサンド」で、
人造精霊の5種類のパラメータから、任意のものを強化できます。
よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。"
112,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_013","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の場合、強化可能なパラメータは、
「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、
「不屈」「スキルスピード」の5種類です。"
113,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_014","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の場合、強化可能なパラメータは、
「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、
「信仰」「スペルスピード」の5種類です。"
114,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_100_014","また、クエストアイテム「<Sheet(EventItem,2001993,0)/>」には、
<Sheet(Item,15841,0)/>を受け取るのに、
必要なアイテムが記述されています。"
115,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_015","なお、ウランのもとで育成を行っている人造精霊の状態は、
クエストアイテム「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を使用することで、
いつでも確認ができます。"
116,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_020","「人造精霊の再調整」を行いたい場合は、
<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の「アニマウェポン・コンダクト」を、
リテイナーに預けるなどをし、装備や所持からは外してください。"
117,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_050","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備したまえ。
それから人造精霊くんを成長させようじゃないか!"
118,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_050","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備したまえ。
それから人造精霊くんを成長させようじゃないか!"
119,"TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_010","何をしますか?"
120,"TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_010","人造精霊を成長させる"
121,"TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_011","「<Sheet(Item,15841,0)/>」の交換"
122,"TEXT_JOBREL300_02328_A3_000_012","説明を聞く"
123,"TEXT_JOBREL300_02328_A4_000_013","キャンセル"
124,"TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_020","何を聞きますか?"
125,"TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_020","人造精霊を成長させるには?"
126,"TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_021","必要なアイテムの入手方法は?"
127,"TEXT_JOBREL300_02328_A3_000_022","キャンセル"
128,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_051","人造精霊を成長させるには、
「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」が同数必要だ。"
129,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_052","それら両方を入手したら、
人造精霊くんが宿るアニマウェポンを身に着けて、
私に声をかけてくれ。"
130,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_022","人造精霊を成長させるには、
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポン・コンダクトを装備し、
ウランに話しかけ「人造精霊を成長させる」を選択しましょう。"
131,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_023","人造精霊を成長させる際には、まず、
「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」を使用し、
「調整クリスタルサンド」を複数入手します。"
132,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_024","その「調整クリスタルサンド」で、
人造精霊の5種類のパラメータから、任意のものを強化できます。"
133,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_025","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の場合、強化可能なパラメータは、
「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、
「不屈」「スキルスピード」の5種類です。"
134,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_026","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の場合、強化可能なパラメータは、
「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、
「信仰」「スペルスピード」の5種類です。"
135,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_027","なお、クエストアイテム「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を使用すると、
現在の人造精霊のパラメータ状況を、確認することができます。
よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。"
136,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_053","人造精霊を成長させるに必要となる品は、
「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」だ。"
137,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_054","<Sheet(Item,15841,0)/>が欲しい場合は、
メモの中から、どれでも好きな物を一組集めて、
私のところへ持ってきてくれ。"
138,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_055","メモを紛失してしまったのなら、
机の上に用意しておくから、自由に持っていってくれて構わない。"
139,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_056","「<Sheet(Item,15840,0)/>」は、ロウェナ商会の「ヒスメナ」くんが扱っている。
彼女から、調達してきてくれ。"
140,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_057","あぁ、それから……「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を紛失したら、
「アーノット」に相談してくれ。
きっとヤツが新しい物を用意してくれるだろう。"
141,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_060","さて、冒険者くんの人造精霊は、
ずいぶんと成長したんじゃないかな?"
142,"TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_061","ええ、ダイヤの育成過程で得られた
研究データと比較しても、かなりの成長ぶりですね……。
ひとまず、育成は成功したと考えていいでしょう。"
143,"TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_062","ええ、前回はさらに育成を続行したわけですが……
私が見るに、今の状態でも満足すべき結果かと思います。
ひとまず、育成は成功したと考えていいでしょう。"
144,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_063","主……俺、まだ大丈夫です……。"
145,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_064","あなたと、同じ世界……みたい。
そのために、もっと……もっと強くなりたい。"
146,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_065","主……私、まだいけます……。"
147,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_066","あなたと、同じ世界……みたい。
だから、もっと……もっと強くなるの。"
148,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_067","ふむ……ダイヤで試した以上の領域に踏み込むのは危険だが、
魔法生物が自ら、さらなる成長を望むとはね……。
人造精霊くんにとって、君はとても大切な存在らしい。"
149,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_068","またもや魔法生物が自ら、さらなる成長を望むとはね……。
人造精霊くんにとって、君はとても大切な存在らしい。"
150,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_069","メモに記された品を調達してきました!
これで俺も、人造精霊の育成に参加できます!"
151,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_070","いいところに来たな、アルダシール。
実は、かなりの成長度に達しているにもかかわらず、
人造精霊くん自らが、さらなる育成を望んでいてね。"
152,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_071","私たちの研究データにもない領域へ踏み込むだけに、
危険がないとは、言いきれないのだが……。
続行しても構わないね?"
153,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_072","もちろん!
人造精霊が望んでいるのであれば、俺は止めません!
ただ、人造精霊の身体である武器の限界が心配ですね……。"
154,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_073","……でしたら、俺は研究拠点に戻り、
ゲロルトさんとともに、新たな器の準備をしておきます。
さらに成長した人造精霊に相応しい武器を、用意してみせますよ!"
155,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_074","なんだか面白くなってきたじゃないか!
さあ、こうなったら徹底的に成長させてみせるぞ!"
156,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_080","主……すみません。
からだが……くるしい……。"
157,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_081","主……すみません。
からだが……くるしい……。"
158,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_082","……まずいな、アルダシールの懸念が現実になったようだ。
人造精霊の成長に対して、身体である武器が限界に近づいている。"
159,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_083","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん……
今すぐ人造精霊を連れて、アルダシールのもとへ戻りなさい。
アルダシールには、私から連絡を入れて事情を伝えておこう。"
160,"TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_084","アルダシールに、<Sheet(EventItem,2001994,0)/>をお渡しください。
人造精霊の様子を確認するときに、役立つはずですから……。"
161,"TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_091","<Sheet(EventItem,2001994,0)/>を持って、
アルダシールの元へ戻ってくれ。
人造精霊くんが無事であるよう、祈っているよ。"
162,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_040","「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を所持していないため、
クエストの進行を行えません。"
163,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_041","「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を紛失してしまった場合、
イディルシャイアのアーノットから、再入手しましょう。"
164,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_043","(★未使用/削除予定★)"
166,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_090","お、おかえりなさい!
ウランさんから、事情は伝え聞いています。
さっそく、人造精霊の様子を確認してみましょう!!"
167,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_091","「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」と、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を
渡してもらえますか?"
168,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_092","「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」と、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
渡してもらえますか?"
169,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_093","くっ、やっぱり予想通り、限界に近づいていますね……。
ゲロルトさん、すぐにソウルストーンを取り外してください!"
170,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_094","もう大丈夫ですよ。"
171,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_094","ゲロルトさん、俺たちが用意した新しい武器の準備を!
ソウルストーンを移し変えますよ!"
172,"TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_095","よっしゃ、任せとけ!
高みに昇るため、人造精霊がこれだけ根性見せたンだ。
しっかり、褒美をくれてやらねェとな!"
173,"TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_100_095","ハァハァ……。
受け取りやがれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!!"
174,"TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_096","……アラグの地で身に着けた技術を、注ぎ込んだ逸品だ!
名付けて、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!"
175,"TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_097","……アラグの地で身に着けた技術を、注ぎ込んだ逸品だ!
名付けて「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」!"
176,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_098","……身体……とても軽い。
主……俺に、なにか魔法を……?"
177,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_099","……身体……とても軽いです。
主……私に、なにか魔法を……?"
178,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_100","アルダシール……ゲロルト。
……新たな身体を、与えてくれた……。"
179,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_101","ありがとう……。"
180,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_102","ゆ、夢をみているみたいだ……。
今、俺は人造精霊と対話している……。
本物の……人造精霊……。"
181,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_103","主……アルダシールが、ふらふらだ。
……彼にも、新たな身体を……!"
182,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_103","俺が得た「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」のように、
素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらおう。"
183,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_104","俺が得た「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」のように、
素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらおう。"
184,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_104","主よ……アルダシールが、ふらふらです。
……彼にも、新たな身体を……!"
185,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_105","私が得た「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」のように、
素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらうのです。"
186,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_105","私が得た「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」のように、
素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらうのです。"
187,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_108","クッ……アッハッハッハ、面白いことを言いますね。
人の魂は、そう簡単に新しい体に移し変えられません。
何より、このおっさんが作った身体なんて、俺はご免です!"
188,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_109","そんなことより、俺は幸せ者です。
念願だった君と、こうして話すことができているんですから……。
しかも、俺のことを、心配までしてもらうなんてね。"
189,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_110","とんでもない!!
俺は、君に会えてとても幸せなんです。"
190,"TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_111","しあわせ……。"
191,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_112","今日は、もう疲れたでしょう。
ゆっくり、新しい器の中で、休んでください。"
192,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_113","人造精霊は、大きく成長をとげました。
まだまだ知識が欠如しているようですが、素晴らしい成果です!"
193,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_114","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、さらなる冒険を続ければ、
より多くのことを学び、人格も成長を遂げていくことでしょう。
そのためにも、ぜひ支えてあげてくださいね。"
194,"TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_115","……そうだな、このガキみたいに、
クソ生意気な人格にならンように、しっかり躾けてやれよ。"
195,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_116","その言葉……そっくりそのままお返しさせていただきますよ。"
196,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_117","ともかく、今回はおつかれさまでした。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、次に備えて、
少し休んでおいてくださいね。"
197,"TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_118","アルダシールのやつ……有頂天になってやがンな……。
そういうときこそ、何か見落とすモンだぜ?"
198,"TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_119","まァ、てめぇがついてりゃ、心配いらねェとは思うが、
人造精霊の様子だけは、しっかり見ておけよ。"
199,"TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_120","今回も人造精霊は大きな成長を遂げました!
さらなる成長のためにも、今は身体を休めておいてくださいね。"
200,"TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_050","「アニマウェポン・コンダクト」は強化され、
「新たなアニマウェポン」となりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルダシールは、新たな成長方法を考えているようだ。
5 1 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ※また、本クエストは破棄禁止となります。  クエスト破棄を行いたい場合は、アルダシールに話かけて破棄を行いましょう。 アルダシールから、話を聞いた。次なる人造精霊の育成方法を聞くため、イディルシャイアの「ウラン」を訪ねよう。
6 2 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_02 ウランから、育成方法を聞いた。「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」を集め、ウランとともに人造精霊を成長させよう。
7 3 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_03 人造精霊の様子がおかしいようだ。アジス・ラーのポート・ヘリックスの「アルダシール」に、「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を渡し、報告をしよう。
8 4 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_04 アルダシールとゲロルトにも、人造精霊が見えるようになった。次なる研究に備えて、「新たなアニマウェポン」とともに成長しよう。 ※アニマウェポンのパラメータを再調整したい場合は、イディルシャイアのウランに声をかけてみましょう。
9 5 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,14870,0)/>と<Sheet(Item,14883,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,14871,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,14872,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,14873,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,14874,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,14878,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,14879,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,14880,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,14881,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,14875,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,14877,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,14876,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,14882,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し、 イディルシャイアのウランと話す
29 25 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,14870,0)/>と<Sheet(Item,14883,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,14871,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,14872,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,14873,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,14874,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,14878,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,14879,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,14880,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,14881,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,14875,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,14877,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,14876,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,14882,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、 ウランに話しかけ、人造精霊を成長させる
30 26 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_02 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,14870,0)/>と<Sheet(Item,14883,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,14871,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,14872,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,14873,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,14874,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,14878,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,14879,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,14880,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,14881,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,14875,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,14877,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,14876,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,14882,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し、 ポート・ヘリックスのアルダシールと話す
31 27 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_03
32 28 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_04
33 29 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_05
34 30 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_06
35 31 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_07
36 32 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_08
37 33 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_09
38 34 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_10
39 35 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_11
40 36 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_12
41 37 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_13
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43 39 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_15
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45 41 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_17
46 42 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_18
47 43 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_19
48 44 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_20
49 45 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_21
50 46 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL300_02328_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_000 クエスト「人造精霊は開花する」にて入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。 「人造精霊は開花する」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
53 49 TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?
54 50 TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_000 もう少し悩んでみる
55 51 TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する
56 52 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_001 「人造精霊は開花する」を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「人造精霊は開花する」を受注できません。
57 53 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_002 創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度、アルダシールに声をかけてください。
58 54 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、所持または装備していないと、 クエスト「人造精霊は開花する」を受注することができません。
59 55 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_004 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 所持または装備していないと、 クエスト「人造精霊は開花する」を受注することができません。
60 56 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
61 57 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
62 58 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_000 ううむ……。
63 59 TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_001 前回、オレ様が腕前を存分にふるって、 テメェのエーテルが注ぎ込まれるように、武器を改造したろう?
64 60 TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_002 あとは、テメェがアニマウェポンを使い続けりゃ、 人造精霊は、自ずとエーテルを吸収し、成長しやがるハズだ……。 しかしよ、このガキは、まだ何かを悩ンでやがる……思春期か?
65 61 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_003 ……もう、何度言ったらわかるんですか! 俺はガキじゃありませんし、思春期でもありませんよ! 人の悩みをすぐ茶化すあなたの方が、よっぽどガキです!
66 62 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_004 ……確かに、ゲロルトさんの言うとおり、 アニマウェポンを使い続ければ、いずれ人造精霊は成長します。 でも、それを待っているだけでは、研究と呼べるはずがない!
67 63 TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_005 ほぉ、そいつはクソ真面目なこって……。 で、見つかったンだろうな、その方法とやらは……。
68 64 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_006 ええ、手がかりはあります。 俺が初めてイディルシャイアを訪れたとき、 知り合いになった人物の研究テーマが、応用できそうなんですよ。
69 65 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_007 彼女の名は「ウラン」……カーバンクルを愛するあまり、 クリスタルを摂取させる育成法を、独自に研究していました。 人造精霊も同じ魔法生物……この方法が応用できると思うのです!
70 66 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ウランさんを訪ねて、協力を仰いでみたいのです。
71 67 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_009 彼女は「魔法生物の権威」に弟子入りを認めてもらおうと、 今も「イディルシャイア」に留まっているはずです。 現地で落ち合いましょう!
72 68 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_010 今回も、ウランさんに協力を仰ぎましょう!! 大丈夫、すでに話は付けてありますから……。 前回同様に、よろしくお願いします!
73 69 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_010 俺は、知識の対価となる品を集めましたら、 また合流いたします……!
74 70 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_007 クエスト「人造精霊は開花する」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、アルダシールに話しかけてみましょう。
75 71 TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_011 ……ん、ウラン様に何か用でもあるのかい?
76 72 TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_012 どうも。 お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
77 73 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_020 私に何か用件でも? それとも、我が愛しきカーバンクル、 「ダイヤ」の美しさに惹かれて、やって来たのかい?
78 74 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_021 アルダシールに言われて訪ねて来たのか。 ……ふむ、ここではなんだから、少し広いところで話そうか。
79 75 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_021 私の名は、ウラン。 カーバンクルを愛してやまない研究者だ。 君は、アルダシールとどんな関係があるのかな?
80 76 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_022 お久しぶりです、ウランさん。 今日は、あなたの力を借りたくて来たのです。
81 77 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_023 こちらは、俺の研究仲間の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
82 78 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_023 なるほど、アルダシールの研究仲間だったのか。 ……ふむ、ひとまず詳しく話を聞いてみるとしよう。
83 79 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_024 なるほど……事情はよくわかった。 君たちが研究している「人造精霊」とやらの成長に、 私の「クリスタル摂取育成法」を応用したいということだね。
84 80 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_025 うん、少し考えてみたが、確かに理論上は可能だ。 ただし、この方法にはひとつ大きな壁があってね。 ……順番に説明していこう。
85 81 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_026 魔法生物がエーテルで構成されていることは、知ってのとおり。 だからこそ、エーテルの結晶であるクリスタルを摂取させれば、 その育成につながるだろうというのが、私の研究の基礎理論だ。
86 82 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_027 だが、クリスタルには属性の偏りがある。 不用意にクリスタルを摂取させれば、その魔法生物は、 体内の属性バランスを崩し、たちまちのうちに消滅してしまう。
87 83 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_028 ゆえに、個々の魔法生物に対し「最適な属性バランス」を見極め、 エサとなるクリスタルを配合する研究を続けてきた。 その成果は、残念だが、一朝一夕で伝授できるものではない。
88 84 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_029 とはいえ、私も君たちと同じ、未知の領域に挑む探求者だ。 それに人造精霊の研究も、大いに興味をそそられる……。 ここはひとつ、取引といかないか?
89 85 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_030 私の研究には、必要なものが実に多い! 試料、文献、実験道具……設備に加えて、協力者…… それらを手配する交渉材料として、さまざまな品がいる。
90 86 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_030 もし、君たちが私の求める品を集めてくれるのであれば、 見返りとして、私自ら君たちのために腕を振るおう。 この知識と技術を最大限に使ってな……どうだね?
91 87 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_031 ぜ……是非お願いします!!
92 88 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_032 よろしい、アルダシールには、知識の対価となる品を、 冒険者くんには、技術の対価となる品を集めてもらうよ。 それぞれに、必要となる品を書いたメモを渡しておこう……。
93 89 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_033 よし……早速、用意してきます。 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 また後ほど、お会いしましょう!
94 90 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_034 まったく、せわしないヤツだ……。
95 91 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_035 さて、君はメモに書かれた品々の中から、 どれでも好きな物を一組集めて、 私のところに持ってきてくれ。
96 92 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_036 報酬として、魔法生物に与えるために開発した、 粉末状の結晶、「<Sheet(Item,15841,0)/>」を提供させてもらおう。 ……ただし、そのまま人造精霊に与えようとは思うなよ?
97 93 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_037 魔法生物とは、基本的に「食事」をとらない。 エサを差し出せば、食べるという単純なものではないのだ。 ……どれ、人造精霊くんとやら、出てきてくれないか?
98 94 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_038 フフフ……美しい魔法生物じゃないか!
99 95 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_038 あぁ、私が見えていることに驚いているのかい? 長年にわたって、魔法生物の研究をしているんだ。 この程度の魔法生物、見えて当然さ。
100 96 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_039 さあ、人造精霊くん、この「<Sheet(Item,15841,0)/>」を見てくれ。 君はコレを、食べられそうか?
101 97 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_039 主、アレは危険だ……。 ……あの者は、俺を破滅させようとしている……。 ここからにげよう……。
102 98 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_040 主、あの方は危険です……。 私を、破滅させようとしている……。 ここからにげましょう……。
103 99 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_041 やはり、君の人造精霊は、美しい上に賢いようだね。 そう、この「<Sheet(Item,15841,0)/>」は、属性の力が強すぎるのさ。 君の人造精霊にあわせた「調整」をしていないからね。
104 100 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_042 そこで必要となるのが、霊極性の力を帯びた「<Sheet(Item,15840,0)/>」だ。 1袋の<Sheet(Item,15841,0)/>につき、1個の<Sheet(Item,15840,0)/>があれば、 属性の力を非活性化し、安全に摂取できる状態に調整できる。
105 101 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_043 <Sheet(Item,15840,0)/>は、ロウェナ商店の「ヒスメナ」くんが扱っているから、 <Sheet(Item,15841,0)/>と同じ数だけ用意してくれ。 双方をそろえたら、私が調整して、人造精霊に与えよう。
106 102 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_044 あぁ、調整の作業や、それを与えて育成を施す際には、 人造精霊が宿ったアニマウェポンを、君の傍に置く必要がある。 身に着けることを忘れずに来てくれ。
107 103 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_045 あとは……そうそう、魔法生物のエーテルバランスを、 推測することができるルーペを、君に進呈しておこう。 名はないが、「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」とでも呼んでくれればいいさ。
108 104 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_046 さあ、説明は以上だ。 わからないことがあれば、いつでも遠慮なく聞いてくれ。 モノがそろい次第、人造精霊を成長させてみようじゃないか!!
109 105 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_047 新たな人造精霊の育成を行いたいという話は、 アルダシールから聞いているよ。
110 106 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_048 やるべき事は、前回と同様だ。 「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」を同数集めて、 私のところに持ってきてくれ。
111 107 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_049 あぁ、人造精霊が宿ったアニマウェポンは、 忘れずに身に着けてくるんだぞ。
112 108 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_049 新しい「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」も渡しておく。 もし紛失してしまったときは、「アーノット」に相談してくれ。 それでは、さっそく行動を開始しようじゃないか。
113 109 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_010 人造精霊を成長させるには、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポン・コンダクトを装備し、 ウランに話しかけ「人造精霊を成長させる」を選択しましょう。
114 110 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_011 人造精霊を成長させる際には、まず、 「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」を使用し、 「調整クリスタルサンド」を複数入手します。
115 111 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_012 その「調整クリスタルサンド」で、 人造精霊の5種類のパラメータから、任意のものを強化できます。 よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。
116 112 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_013 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の場合、強化可能なパラメータは、 「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、 「不屈」「スキルスピード」の5種類です。
117 113 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_014 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の場合、強化可能なパラメータは、 「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、 「信仰」「スペルスピード」の5種類です。
118 114 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_100_014 また、クエストアイテム「<Sheet(EventItem,2001993,0)/>」には、 <Sheet(Item,15841,0)/>を受け取るのに、 必要なアイテムが記述されています。
119 115 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_015 なお、ウランのもとで育成を行っている人造精霊の状態は、 クエストアイテム「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を使用することで、 いつでも確認ができます。
120 116 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_020 「人造精霊の再調整」を行いたい場合は、 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の「アニマウェポン・コンダクト」を、 リテイナーに預けるなどをし、装備や所持からは外してください。
121 117 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_050 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備したまえ。 それから人造精霊くんを成長させようじゃないか!
122 118 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_050 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備したまえ。 それから人造精霊くんを成長させようじゃないか!
123 119 TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_010 何をしますか?
124 120 TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_010 人造精霊を成長させる
125 121 TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_011 「<Sheet(Item,15841,0)/>」の交換
126 122 TEXT_JOBREL300_02328_A3_000_012 説明を聞く
127 123 TEXT_JOBREL300_02328_A4_000_013 キャンセル
128 124 TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_020 何を聞きますか?
129 125 TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_020 人造精霊を成長させるには?
130 126 TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_021 必要なアイテムの入手方法は?
131 127 TEXT_JOBREL300_02328_A3_000_022 キャンセル
132 128 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_051 人造精霊を成長させるには、 「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」が同数必要だ。
133 129 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_052 それら両方を入手したら、 人造精霊くんが宿るアニマウェポンを身に着けて、 私に声をかけてくれ。
134 130 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_022 人造精霊を成長させるには、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポン・コンダクトを装備し、 ウランに話しかけ「人造精霊を成長させる」を選択しましょう。
135 131 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_023 人造精霊を成長させる際には、まず、 「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」を使用し、 「調整クリスタルサンド」を複数入手します。
136 132 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_024 その「調整クリスタルサンド」で、 人造精霊の5種類のパラメータから、任意のものを強化できます。
137 133 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_025 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の場合、強化可能なパラメータは、 「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、 「不屈」「スキルスピード」の5種類です。
138 134 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_026 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の場合、強化可能なパラメータは、 「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、 「信仰」「スペルスピード」の5種類です。
139 135 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_027 なお、クエストアイテム「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を使用すると、 現在の人造精霊のパラメータ状況を、確認することができます。 よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。
140 136 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_053 人造精霊を成長させるに必要となる品は、 「<Sheet(Item,15841,0)/>」と「<Sheet(Item,15840,0)/>」だ。
141 137 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_054 <Sheet(Item,15841,0)/>が欲しい場合は、 メモの中から、どれでも好きな物を一組集めて、 私のところへ持ってきてくれ。
142 138 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_055 メモを紛失してしまったのなら、 机の上に用意しておくから、自由に持っていってくれて構わない。
143 139 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_056 「<Sheet(Item,15840,0)/>」は、ロウェナ商会の「ヒスメナ」くんが扱っている。 彼女から、調達してきてくれ。
144 140 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_057 あぁ、それから……「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を紛失したら、 「アーノット」に相談してくれ。 きっとヤツが新しい物を用意してくれるだろう。
145 141 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_060 さて、冒険者くんの人造精霊は、 ずいぶんと成長したんじゃないかな?
146 142 TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_061 ええ、ダイヤの育成過程で得られた 研究データと比較しても、かなりの成長ぶりですね……。 ひとまず、育成は成功したと考えていいでしょう。
147 143 TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_062 ええ、前回はさらに育成を続行したわけですが…… 私が見るに、今の状態でも満足すべき結果かと思います。 ひとまず、育成は成功したと考えていいでしょう。
148 144 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_063 主……俺、まだ大丈夫です……。
149 145 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_064 あなたと、同じ世界……みたい。 そのために、もっと……もっと強くなりたい。
150 146 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_065 主……私、まだいけます……。
151 147 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_066 あなたと、同じ世界……みたい。 だから、もっと……もっと強くなるの。
152 148 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_067 ふむ……ダイヤで試した以上の領域に踏み込むのは危険だが、 魔法生物が自ら、さらなる成長を望むとはね……。 人造精霊くんにとって、君はとても大切な存在らしい。
153 149 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_068 またもや魔法生物が自ら、さらなる成長を望むとはね……。 人造精霊くんにとって、君はとても大切な存在らしい。
154 150 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_069 メモに記された品を調達してきました! これで俺も、人造精霊の育成に参加できます!
155 151 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_070 いいところに来たな、アルダシール。 実は、かなりの成長度に達しているにもかかわらず、 人造精霊くん自らが、さらなる育成を望んでいてね。
156 152 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_071 私たちの研究データにもない領域へ踏み込むだけに、 危険がないとは、言いきれないのだが……。 続行しても構わないね?
157 153 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_072 もちろん! 人造精霊が望んでいるのであれば、俺は止めません! ただ、人造精霊の身体である武器の限界が心配ですね……。
158 154 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_073 ……でしたら、俺は研究拠点に戻り、 ゲロルトさんとともに、新たな器の準備をしておきます。 さらに成長した人造精霊に相応しい武器を、用意してみせますよ!
159 155 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_074 なんだか面白くなってきたじゃないか! さあ、こうなったら徹底的に成長させてみせるぞ!
160 156 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_080 主……すみません。 からだが……くるしい……。
161 157 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_081 主……すみません。 からだが……くるしい……。
162 158 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_082 ……まずいな、アルダシールの懸念が現実になったようだ。 人造精霊の成長に対して、身体である武器が限界に近づいている。
163 159 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_083 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん…… 今すぐ人造精霊を連れて、アルダシールのもとへ戻りなさい。 アルダシールには、私から連絡を入れて事情を伝えておこう。
164 160 TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_084 アルダシールに、<Sheet(EventItem,2001994,0)/>をお渡しください。 人造精霊の様子を確認するときに、役立つはずですから……。
165 161 TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_091 <Sheet(EventItem,2001994,0)/>を持って、 アルダシールの元へ戻ってくれ。 人造精霊くんが無事であるよう、祈っているよ。
166 162 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_040 「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を所持していないため、 クエストの進行を行えません。
167 163 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_041 「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」を紛失してしまった場合、 イディルシャイアのアーノットから、再入手しましょう。
168 164 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★)
169 165 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_043 (★未使用/削除予定★)
170 166 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_090 お、おかえりなさい! ウランさんから、事情は伝え聞いています。 さっそく、人造精霊の様子を確認してみましょう!!
171 167 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_091 「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」と、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を 渡してもらえますか?
172 168 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_092 「<Sheet(EventItem,2001994,0)/>」と、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 渡してもらえますか?
173 169 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_093 くっ、やっぱり予想通り、限界に近づいていますね……。 ゲロルトさん、すぐにソウルストーンを取り外してください!
174 170 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_094 もう大丈夫ですよ。
175 171 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_094 ゲロルトさん、俺たちが用意した新しい武器の準備を! ソウルストーンを移し変えますよ!
176 172 TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_095 よっしゃ、任せとけ! 高みに昇るため、人造精霊がこれだけ根性見せたンだ。 しっかり、褒美をくれてやらねェとな!
177 173 TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_100_095 ハァハァ……。 受け取りやがれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!!
178 174 TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_096 ……アラグの地で身に着けた技術を、注ぎ込んだ逸品だ! 名付けて、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!
179 175 TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_097 ……アラグの地で身に着けた技術を、注ぎ込んだ逸品だ! 名付けて「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」…… そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」!
180 176 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_098 ……身体……とても軽い。 主……俺に、なにか魔法を……?
181 177 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_099 ……身体……とても軽いです。 主……私に、なにか魔法を……?
182 178 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_100 アルダシール……ゲロルト。 ……新たな身体を、与えてくれた……。
183 179 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_101 ありがとう……。
184 180 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_102 ゆ、夢をみているみたいだ……。 今、俺は人造精霊と対話している……。 本物の……人造精霊……。
185 181 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_103 主……アルダシールが、ふらふらだ。 ……彼にも、新たな身体を……!
186 182 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_103 俺が得た「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」のように、 素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらおう。
187 183 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_104 俺が得た「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」のように、 素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらおう。
188 184 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_104 主よ……アルダシールが、ふらふらです。 ……彼にも、新たな身体を……!
189 185 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_105 私が得た「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」のように、 素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらうのです。
190 186 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_105 私が得た「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」のように、 素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらうのです。
191 187 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_108 クッ……アッハッハッハ、面白いことを言いますね。 人の魂は、そう簡単に新しい体に移し変えられません。 何より、このおっさんが作った身体なんて、俺はご免です!
192 188 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_109 そんなことより、俺は幸せ者です。 念願だった君と、こうして話すことができているんですから……。 しかも、俺のことを、心配までしてもらうなんてね。
193 189 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_110 とんでもない!! 俺は、君に会えてとても幸せなんです。
194 190 TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_111 しあわせ……。
195 191 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_112 今日は、もう疲れたでしょう。 ゆっくり、新しい器の中で、休んでください。
196 192 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_113 人造精霊は、大きく成長をとげました。 まだまだ知識が欠如しているようですが、素晴らしい成果です!
197 193 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_114 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、さらなる冒険を続ければ、 より多くのことを学び、人格も成長を遂げていくことでしょう。 そのためにも、ぜひ支えてあげてくださいね。
198 194 TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_115 ……そうだな、このガキみたいに、 クソ生意気な人格にならンように、しっかり躾けてやれよ。
199 195 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_116 その言葉……そっくりそのままお返しさせていただきますよ。
200 196 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_117 ともかく、今回はおつかれさまでした。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、次に備えて、 少し休んでおいてくださいね。
201 197 TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_118 アルダシールのやつ……有頂天になってやがンな……。 そういうときこそ、何か見落とすモンだぜ?
202 198 TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_119 まァ、てめぇがついてりゃ、心配いらねェとは思うが、 人造精霊の様子だけは、しっかり見ておけよ。
203 199 TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_120 今回も人造精霊は大きな成長を遂げました! さらなる成長のためにも、今は身体を休めておいてくださいね。
204 200 TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_050 「アニマウェポン・コンダクト」は強化され、 「新たなアニマウェポン」となりました!
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48,"TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_000","「人造精霊の再調整」では、
アニマウェポンに振り分けたパラメータの、
再調整を行うことができます。"
49,"TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_001","再調整を行えるアニマウェポンは、
現在装備しているアニマウェポンとなります。"
50,"TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_002","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンのパラメータを、
再調整しますか?"
51,"TEXT_JOBREL399_02334_Q1_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを再調整しますか?"
52,"TEXT_JOBREL399_02334_A1_000_001","もう少し悩んでみる"
53,"TEXT_JOBREL399_02334_A2_000_002","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを再調整する"
54,"TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_003","アニマウェポンの再調整を行いたい場合は、
再調整したいアニマウェポンを装備してから、
ウランに声をかけてください。"
55,"TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_100_003","アニマウェポンの再調整を行いたい場合は、
再調整したいアニマウェポンの剣と対となる盾を装備してから、
ウランに声をかけてください。"
56,"TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_004","アニマウェポンの再調整を行いたい場合は、
再調整したいアニマウェポンを装備してから、
ウランに声をかけてください。"
57,"TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_100_004","アニマウェポンの再調整を行いたい場合は、
再調整したいアニマウェポンの剣と対となる盾を装備してから、
ウランに声をかけてください。"
58,"TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_000","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん。
人造精霊の能力に手を加えたいんだって?"
59,"TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_001","わかった、協力しよう。
再調整のためには、これまで人造精霊が得てきた能力を、
一度、失わせる必要がある……。"
60,"TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_002","失わせた能力分、新たに<Sheet(Item,15841,0)/>を与え、
改めて能力を伸ばしてあげてくれ。"
61,"TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_003","そこまで成長した人造精霊であれば、
調整前の<Sheet(Item,15841,0)/>でも摂取し得るだろう。
もう、<Sheet(Item,15840,0)/>を用意する必要はない。"
62,"TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_007","では、さっそく人造精霊の再調整に着手するよ!"
63,"TEXT_JOBREL399_02334_Q1_000_020","何をしますか?"
64,"TEXT_JOBREL399_02334_A1_000_021","人造精霊を再調整する"
65,"TEXT_JOBREL399_02334_A2_000_022","「<Sheet(Item,15841,0)/>」の交換"
66,"TEXT_JOBREL399_02334_A3_000_023","説明を聞く"
67,"TEXT_JOBREL399_02334_A4_000_024","キャンセル"
68,"TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_010","おや、<Sheet(Item,15841,0)/>を持っていないみたいだね。
欲しいのであれば、私が求める品を集めてくるのだな。"
69,"TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_030","人造精霊の能力を再調整する場合は、
これまでに得てきた能力を、一度、失わせる必要がある……。
必要なら、私が処置をするから言ってくれ。"
70,"TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_031","その後、<Sheet(Item,15841,0)/>を、再度、摂取させればいい。
これまで同様、私が求める品を集めてくれれば、
好きなだけ提供してあげよう。"
71,"TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_032","ああ、補足だが、もう<Sheet(Item,15840,0)/>は必要ないよ。
そのまま摂取できる程度に、成長はしているからね。"
72,"TEXT_JOBREL399_02334_Q1_000_030","人造精霊の再調整を終了しますか?"
73,"TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_050","おつかれさま。
また、人造精霊の能力に手を加えたくなったら、
声をかけてくれ。"
74,"TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_006","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンが、
再調整されました。"
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51 47 TEXT_JOBREL399_02334_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_000 「人造精霊の再調整」では、 アニマウェポンに振り分けたパラメータの、 再調整を行うことができます。
53 49 TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_001 再調整を行えるアニマウェポンは、 現在装備しているアニマウェポンとなります。
54 50 TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_002 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンのパラメータを、 再調整しますか?
55 51 TEXT_JOBREL399_02334_Q1_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを再調整しますか?
56 52 TEXT_JOBREL399_02334_A1_000_001 もう少し悩んでみる
57 53 TEXT_JOBREL399_02334_A2_000_002 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを再調整する
58 54 TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_003 アニマウェポンの再調整を行いたい場合は、 再調整したいアニマウェポンを装備してから、 ウランに声をかけてください。
59 55 TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_100_003 アニマウェポンの再調整を行いたい場合は、 再調整したいアニマウェポンの剣と対となる盾を装備してから、 ウランに声をかけてください。
60 56 TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_004 アニマウェポンの再調整を行いたい場合は、 再調整したいアニマウェポンを装備してから、 ウランに声をかけてください。
61 57 TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_100_004 アニマウェポンの再調整を行いたい場合は、 再調整したいアニマウェポンの剣と対となる盾を装備してから、 ウランに声をかけてください。
62 58 TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_000 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん。 人造精霊の能力に手を加えたいんだって?
63 59 TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_001 わかった、協力しよう。 再調整のためには、これまで人造精霊が得てきた能力を、 一度、失わせる必要がある……。
64 60 TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_002 失わせた能力分、新たに<Sheet(Item,15841,0)/>を与え、 改めて能力を伸ばしてあげてくれ。
65 61 TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_003 そこまで成長した人造精霊であれば、 調整前の<Sheet(Item,15841,0)/>でも摂取し得るだろう。 もう、<Sheet(Item,15840,0)/>を用意する必要はない。
66 62 TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_007 では、さっそく人造精霊の再調整に着手するよ!
67 63 TEXT_JOBREL399_02334_Q1_000_020 何をしますか?
68 64 TEXT_JOBREL399_02334_A1_000_021 人造精霊を再調整する
69 65 TEXT_JOBREL399_02334_A2_000_022 「<Sheet(Item,15841,0)/>」の交換
70 66 TEXT_JOBREL399_02334_A3_000_023 説明を聞く
71 67 TEXT_JOBREL399_02334_A4_000_024 キャンセル
72 68 TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_010 おや、<Sheet(Item,15841,0)/>を持っていないみたいだね。 欲しいのであれば、私が求める品を集めてくるのだな。
73 69 TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_030 人造精霊の能力を再調整する場合は、 これまでに得てきた能力を、一度、失わせる必要がある……。 必要なら、私が処置をするから言ってくれ。
74 70 TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_031 その後、<Sheet(Item,15841,0)/>を、再度、摂取させればいい。 これまで同様、私が求める品を集めてくれれば、 好きなだけ提供してあげよう。
75 71 TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_032 ああ、補足だが、もう<Sheet(Item,15840,0)/>は必要ないよ。 そのまま摂取できる程度に、成長はしているからね。
76 72 TEXT_JOBREL399_02334_Q1_000_030 人造精霊の再調整を終了しますか?
77 73 TEXT_JOBREL399_02334_ULAN_000_050 おつかれさま。 また、人造精霊の能力に手を加えたくなったら、 声をかけてくれ。
78 74 TEXT_JOBREL399_02334_SYSTEM_000_006 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンが、 再調整されました。
+298
View File
@@ -0,0 +1,298 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルダシールは、人造精霊のあり方について悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
アルダシールから、人造精霊の成長させるため、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>を入手するよう頼まれた。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>の製作を依頼したという、イディルシャイアの「ブランプレ」を訪ねよう。"
2,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_02","ブランプレによると、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>を蒸留するには、<Sheet(Item,16064,0)/>が大量に必要らしい。イディルシャイアの「アンフェリス」か「アンジェレト」、もしくはロウェナ総合文化会館の「ヒスメナ」から、「<Sheet(Item,16064,0)/>」を50個入手し、クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、イディルシャイアの「ブランプレ」に渡そう。"
3,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_03","ブランプレに<Sheet(Item,16064,0)/>を渡し、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>と<Sheet(EventItem,2002026,0)/>を入手した。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備から外し所持した状態で、アジス・ラーのポート・ヘリックスの「アルダシール」に、「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002026,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_04","アルダシールに<Sheet(EventItem,2002022,0)/>と<Sheet(EventItem,2002026,0)/>を渡した。アルダシールから人造精霊の新たなソウルストーンを提案された。次回の研究に向けて、彼は加工システムを修理するようだ。次なる研究に備え、「アニマウェポン・シャープ」と共に旅へと出よう。
※アニマウェポンのパラメータを再調整したい場合は、イディルシャイアのウランに声をかけてみましょう。"
5,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15223,0)/>と<Sheet(Item,15236,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15224,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15225,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15226,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15227,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15231,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15232,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15233,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15234,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15228,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15230,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15229,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15235,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し
イディルシャイアのブランプレと話す"
25,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,16064,0)/>を集める<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15223,0)/>と<Sheet(Item,15236,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15224,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15225,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15226,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15227,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15231,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15232,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15233,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15234,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15228,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15230,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15229,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15235,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し
ブランプレに<Sheet(Item,16064,0)/>を渡す</If>"
26,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_02","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15223,0)/>と<Sheet(Item,15236,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15224,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15225,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15226,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15227,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15231,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15232,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15233,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15234,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15228,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15230,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15229,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15235,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し
ポート・ヘリックスのアルダシールに<Sheet(EventItem,2002022,0)/>と<Sheet(EventItem,2002026,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBREL400_02379_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_000","クエスト「人造精霊の未来」にて入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。
「人造精霊の未来」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
49,"TEXT_JOBREL400_02379_Q1_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?"
50,"TEXT_JOBREL400_02379_A1_000_000","もう少し悩んでみる"
51,"TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する"
52,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_001","クエストを完了、あるいは破棄するまで、
ほかのジョブで「人造精霊の未来」を受注できません。"
53,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_002","創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
再度、アルダシールに声をかけてください。"
54,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備していないと、
クエスト「人造精霊の未来」を受注することができません。"
55,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
装備していないと、
クエスト「人造精霊の未来」を受注することができません。"
56,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
57,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
58,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_001","人造精霊の新たな能力が開花した今……やることはひとつです!
能力を成長させきり、完璧な魔法生物へと仕上げること……!
きっとこれが、研究の最後の試練となるでしょう!"
59,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_002","そして、研究を終えた暁には、
俺は華々しい研究成果と共にラザハンへと戻り、
人造精霊に関する論文を発表するのです!"
60,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_003","何をナメたこと抜かしてやがるンだ?
人造精霊が、目に見えるようになって浮かれる気持ちはわかるが、
研究の目的を見失うほどだとは、呆れたもンだぜ。"
61,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_004","……そ、そんなことありません!
俺たちの研究目的は、
自ら思考し、使い手を助ける人造精霊を創り上げることです!"
62,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_005","……なら、この程度で研究を終えていいはずがねェだろ!
急速な成長を重ねてきたことで、人造精霊は不安定な状態だ。"
63,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_006","これまでは、オレたちが器となる武器とソウルストーンを、
事あるごとに調整してきたから、辛うじて生き長らえてきた。
だが、ここで手を離したらどうなる?"
64,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_007","人造精霊は成長した魂の重みに耐えきれず、死んじまうだろうよ。
そうならないためにも、オレたちの調整を必要としないような、
永続性のあるモノに仕上げねぇと、研究が成功したとは言えン!"
65,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_008","こんな事、オレに言われずともわかるハズだろうが!!
研究者なら、もうちっと冷静に人造精霊の将来を考えろ!"
66,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_009","くっ……腹立たしいほどに正論を……。
確かに俺は、目先のことばかりに囚われて、
人造精霊の将来……人格や自由まで、考えていなかった。"
67,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_010","落ち込むのは、オレ様を仕事から解放してからにしやがれ!
クソガキ! 今この瞬間から天才ゲロルト様と、
人造精霊を永続させる方法を考えるぞ!"
68,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_011","そういうこって、永続させる方法のことはオレたちに任せろや。
お前は、その間に緩やかに人造精霊を成長させておけ。
まだ、その武器でも耐えられるはずだからなァ。"
69,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_012","では、俺が考えていた手法が役に立ちそうですね!
……ウランさんと共同で、成長した人造精霊に相応しい、
新しい霊薬を開発したんです。"
70,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_013","ただ……霊薬を作る過程で起こる問題があります。
それは、主材料である「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」の蒸留が、
ひどく難しいことです。"
71,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_014","そこで、イディルシャイアにいる、
「ブランプレ」という凄腕蒸留師に、製作を依頼しました。
彼を訪ねて「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」を入手していただけないでしょうか?"
72,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_015","俺は、ゲロルトさんと研究を進めつつ、
その他の材料を集めて、霊薬調合の準備をしておきます。
それでは、よろしくお願いしますね!"
73,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_016","ブランプレ……だァ?
ほう、そいつァ良い名前を聞いたぜ……。"
74,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_017","では、今回も新たな能力が目覚めた人造精霊に、
例の霊薬を使って、成長を促進させましょう。"
75,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_018","前回と同じく「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」が必要になりますから、
イディルシャイアの「ブランプレ」さんから調達願います。
それでは、よろしくお願いしますね。"
76,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_019","俺は、あなたの帰りを待ちながら、
次の研究準備と、他の材料を調合しています!"
77,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_020","オレ様にとっての霊薬……とびきりの蒸留酒も忘れずに頼むぜ?"
78,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_030","おや、いらっしゃい。
何をお求めかな?"
79,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_031","あぁ、アルダシールくんからの注文だね。
すでに「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」の蒸留なら、準備を進めているよ。"
80,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_032","だが、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>……液化したエーテルを蒸留するには、
材料エーテル結晶、「<Sheet(Item,16064,0)/>」が大量に必要だ。
そうだな……少なくとも50個はいるんだよ。"
81,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_033","そこで、知り合いの魔道士姉妹に、
クラスターの活性化を依頼したんだが、こいつらが難物でねぇ。
対価として、無理難題を要求されてしまったんだ。"
82,"TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_034","ブランプレ、例のブツは用意できたわよ。
で、私たちの要求に応える気にはなったのかしら?"
83,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_035","おっと、ちょうど良いところに来てくれたね。
この冒険者さんが、君たちの要求に応じてくれるそうだよ。"
84,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_036","冒険者さん、彼女たちが例の魔道士姉妹さ。
お前さんが求める<Sheet(EventItem,2002022,0)/>を作るには、<Sheet(Item,16064,0)/>が必要!
だから、ちょちょいと彼女たちの要望に応えてやってくれよ。"
85,"TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_037","初めまして、アンフェリスよ。
こっちは、妹のアンジェレト。"
86,"TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_038","話は簡単……<Sheet(Item,16064,0)/>がほしいなら、
私やアンジェレトのお願いを聞いてちょうだい。
叶えてくれるなら、対価分の<Sheet(Item,16064,0)/>を払ってあげる。"
87,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_039","よし、じゃあ話は決まりだね!
「<Sheet(Item,16064,0)/>」が50個集まったら、声をかけてくれ。
「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」をしっかりと調合しよう。"
88,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_040","あぁ、そういえば……<Sheet(Item,16064,0)/>は、
ロウェナ商会のヒスメナさんにも卸しているらしいよ。
彼女からも取引できると思うから、利用を検討してみてね。"
89,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_050","やぁ、いらっしゃい。
今回も「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」をお求めかな?"
90,"TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_051","だったら、また私たちの出番ね。"
91,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_052","冒険者さんは<Sheet(Item,16064,0)/>を、
アンフェリスかアンジェレトから入手してくれ。
50個持ってきてくれたなら、「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」を作ろう。"
92,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_053","それから、もうわかってると思うけど、
ロウェナ商会のヒスメナさんからも入手できるはずだよ。
彼女にも声をかけてみるといい。"
93,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_010","アンジェレトとアンフェリスから、
クエストを受注できるようになりました。"
94,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_011","彼女たちのクエストをコンプリートすることで、
<Sheet(Item,16064,0)/>を入手することができます。"
95,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_012","また、ロウェナ商会のヒスメナからも、
<Sheet(Item,16064,0)/>を入手することが可能です。"
96,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_060","まずは、<Sheet(Item,16064,0)/>を50個集めてきてくれ。
そうしたら、「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」を蒸留してあげるよ。"
97,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_061","ちなみに「<Sheet(Item,16064,0)/>」が欲しいなら、
アンフェリスとアンジェレトに声をかけるといい。
それから、ヒスメナさんからも入手できるはずだよ。"
98,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_070","「<Sheet(Item,16064,0)/>」は、50個集まったかい?"
99,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_071","うん、これだけあれば十分だ。
さっそく、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>を蒸留してくるから、
ちょっと待っててくれよな。"
100,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_072","さぁできたぞ、受け取ってくれ。
それと……お前さんはゲロルトさんの共同研究者なんだろ?
追加注文を受けていた「<Sheet(EventItem,2002026,0)/>」を渡すから、届けてくれ。"
101,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_073","あぁ、お代はいらないよ。
すでにゲロルトさんから支払ってもらっているからね。"
102,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_074","しばらく彼から注文が入ってなかったからね。
借金取りに消されちゃいないかと内心ヒヤヒヤしていたから、
少し安心したよ……じゃあまた、どうぞご贔屓に!"
103,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_081","さあ、「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」が完成したよ。
ゲロルトさんに依頼された、
「<Sheet(EventItem,2002026,0)/>」と合わせて受け取ってくれ。"
104,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_082","じゃあ、ゲロルトさんにもよろしくね。
また、どうぞご贔屓に!"
105,"TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_083","<Sheet(EventItem,2002022,0)/>と<Sheet(EventItem,2002026,0)/>をアルダシールくんに渡してあげてくれ。
また、何か必要になったらどうぞご贔屓に!"
106,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。
あなたを待っている間に、こちらも研究の進展がありました!
もちろん、霊薬の調合準備も整っていますよ。"
107,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_091","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と、
ブランプレさんから受け取ったものを渡してもらえますか?"
108,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_092","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、
ブランプレさんから受け取ったものを渡してもらえますか?"
109,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_093","ありがとうございます!
これで、霊薬が作れます。"
110,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_093","……なんだこのビン?
なにか、他に頼んでいたものがあったでしょうか。"
111,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_094","……ゲロルトさんが、追加で頼んだ蒸留酒ですって?
なんで借金まみれのアンタが、こんなもの買えるんですか……。"
112,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_095","……あ!!
ロウェナさんから貰った研究費使い込んだなクソオヤジ!!"
113,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_096","なぁに、お前に説教しただろう?
その授業料を支払ってもらったまでよ!"
114,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_097","……って、また<Sheet(EventItem,2002026,0)/>があるじゃないか!!
俺からの説教をもう忘れてしまったのですかねぇ!!"
115,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_098","……いいからちゃっちゃと霊薬を作りやがれ!
この<Sheet(EventItem,2002026,0)/>を呷って、
ノリにのったオレ様が人造精霊に打ちこんでやっからよォ!"
116,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_099","もう、アンタって人は本当にどうしようもない人だ!
今度は、俺からの説教を受けてもらいますよ!!!"
117,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_100","もう、本当にアンタって人は……。
あとで、もう一度俺からの説教を受けてもらいますよ!!"
118,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_101","…………では、気を取り直して、
霊薬の調合を開始します!"
119,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_102","★削除予定★"
120,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_103","よしっ、霊薬が完成したぞ!
さあ、あとはこの霊薬を人造精霊に与えましょう。"
121,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_103","ゲロルトさん、よろしくお願いします。"
122,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_104","完成したぜ……!!
見ろ、霊薬によってエーテルを得て成長を遂げた、
人造精霊の姿をな!"
123,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_105","名付けて、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!"
124,"TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_106","名付けて「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」!"
125,"TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_107","主……。
俺は今、力が流れ込むのを感じている……。
また新たに、成長できているのか?"
126,"TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_108","……主!
私、また輝いた気がします……。
どうでしょう、あなたにふさわしくなれましたか……?"
127,"TEXT_JOBREL400_02379_Q2_000_000","どう答える?"
128,"TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_001","もちろんだよ"
129,"TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_002","まだまだだ"
130,"TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_003","……"
131,"TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_109","ありがとう……主。
主が気に入ったなら、それで十分だ。"
132,"TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_110","ありがとう、主。
あなたが気に入ったなら本望です。
……ッフフ。"
133,"TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_111","……そうだな。
主のために、つけられる力……。
きっと、まだある。"
134,"TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_112","……そうですね。
まだ喜ぶには早すぎました……。
主のために、もっと精進します。"
135,"TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_113","なっ、なにか言ってくれ。
主の気持ちを読み取れるほど、まだ力がないんだ。"
136,"TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_114","……まだまだ、精進が必要だな。
共に、頑張ってくれるか……?"
137,"TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_115","なっ、なにか言ってください……!
言葉がなければ、私には主の気持ちがわからないのです……。"
138,"TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_116","まだまだ、精進が必要ですね……!
共に、歩んでください……。"
139,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_117","どうやら人造精霊は、また一段と成長できたようですね。"
140,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_118","……そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
報告があるのです!"
141,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_119","人造精霊の永続性を担保するために、
新たなソウルストーンを作り、移植することに決めました!"
142,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_120","その設計のため、古代の知識を探っていたところ、
面白い子を見つけましてね……。"
143,"TEXT_JOBREL400_02379_PROCESSSYSTEM_000_121","ザ…ザザ…………加工システムを起動……。
資材をセットし、加工方法を選択してください。"
144,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_122","どうもこの子は、人の手では不可能な精密加工を、
こなしてくれる優れモノらしいのです。
ところが故障しているのか、加工方法を選んだ途端……。"
145,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_123","ザ……圧潰シス……テム……。
ビーガガガガ……。"
146,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_124","……と動かなくなってしまいます。
俺は、新ソウルストーンを完璧なものへと仕上げるために、
加工システムを利用して作業をしようと考えています。"
147,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_124","そのためにまずは、
この加工システムを修復しなければなりません。"
148,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_125","なので、加工システムの修理が完了したら、
新ソウルストーンの製作に移りましょう。"
149,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_125","……それからゲロルトさんは、新ソウルストーンに合わせて、
人造精霊の新たな身体の設計を進めているそうです。
こちらも設計が完了次第、先へ進みましょう。"
150,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_126","それまでは、人造精霊のことをよろしくお願いします!"
151,"TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_127","無事に人造精霊が成長して、安心しました……。
引き続き、人造精霊のことをよろしくお願いします!"
152,"TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_020","「新たなアニマウェポン」は強化され、
「アニマウェポン・シャープ」となりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルダシールは、人造精霊のあり方について悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 アルダシールから、人造精霊の成長させるため、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>を入手するよう頼まれた。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>の製作を依頼したという、イディルシャイアの「ブランプレ」を訪ねよう。
6 2 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_02 ブランプレによると、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>を蒸留するには、<Sheet(Item,16064,0)/>が大量に必要らしい。イディルシャイアの「アンフェリス」か「アンジェレト」、もしくはロウェナ総合文化会館の「ヒスメナ」から、「<Sheet(Item,16064,0)/>」を50個入手し、クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、イディルシャイアの「ブランプレ」に渡そう。
7 3 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_03 ブランプレに<Sheet(Item,16064,0)/>を渡し、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>と<Sheet(EventItem,2002026,0)/>を入手した。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備から外し所持した状態で、アジス・ラーのポート・ヘリックスの「アルダシール」に、「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002026,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_04 アルダシールに<Sheet(EventItem,2002022,0)/>と<Sheet(EventItem,2002026,0)/>を渡した。アルダシールから人造精霊の新たなソウルストーンを提案された。次回の研究に向けて、彼は加工システムを修理するようだ。次なる研究に備え、「アニマウェポン・シャープ」と共に旅へと出よう。 ※アニマウェポンのパラメータを再調整したい場合は、イディルシャイアのウランに声をかけてみましょう。
9 5 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBREL400_02379_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15223,0)/>と<Sheet(Item,15236,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15224,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15225,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15226,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15227,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15231,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15232,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15233,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15234,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15228,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15230,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15229,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15235,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し イディルシャイアのブランプレと話す
29 25 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,16064,0)/>を集める<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15223,0)/>と<Sheet(Item,15236,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15224,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15225,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15226,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15227,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15231,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15232,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15233,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15234,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15228,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15230,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15229,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15235,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し ブランプレに<Sheet(Item,16064,0)/>を渡す</If>
30 26 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_02 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15223,0)/>と<Sheet(Item,15236,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15224,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15225,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15226,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15227,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15231,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15232,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15233,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15234,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15228,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15230,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15229,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15235,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し ポート・ヘリックスのアルダシールに<Sheet(EventItem,2002022,0)/>と<Sheet(EventItem,2002026,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_03
32 28 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_04
33 29 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_05
34 30 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_06
35 31 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_07
36 32 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_08
37 33 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_09
38 34 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_10
39 35 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_11
40 36 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_12
41 37 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_13
42 38 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_14
43 39 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_15
44 40 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_16
45 41 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_17
46 42 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_18
47 43 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_19
48 44 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_20
49 45 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_21
50 46 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL400_02379_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_000 クエスト「人造精霊の未来」にて入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。 「人造精霊の未来」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
53 49 TEXT_JOBREL400_02379_Q1_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?
54 50 TEXT_JOBREL400_02379_A1_000_000 もう少し悩んでみる
55 51 TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する
56 52 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_001 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「人造精霊の未来」を受注できません。
57 53 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_002 創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度、アルダシールに声をかけてください。
58 54 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備していないと、 クエスト「人造精霊の未来」を受注することができません。
59 55 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_004 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 装備していないと、 クエスト「人造精霊の未来」を受注することができません。
60 56 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
61 57 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
62 58 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_001 人造精霊の新たな能力が開花した今……やることはひとつです! 能力を成長させきり、完璧な魔法生物へと仕上げること……! きっとこれが、研究の最後の試練となるでしょう!
63 59 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_002 そして、研究を終えた暁には、 俺は華々しい研究成果と共にラザハンへと戻り、 人造精霊に関する論文を発表するのです!
64 60 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_003 何をナメたこと抜かしてやがるンだ? 人造精霊が、目に見えるようになって浮かれる気持ちはわかるが、 研究の目的を見失うほどだとは、呆れたもンだぜ。
65 61 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_004 ……そ、そんなことありません! 俺たちの研究目的は、 自ら思考し、使い手を助ける人造精霊を創り上げることです!
66 62 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_005 ……なら、この程度で研究を終えていいはずがねェだろ! 急速な成長を重ねてきたことで、人造精霊は不安定な状態だ。
67 63 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_006 これまでは、オレたちが器となる武器とソウルストーンを、 事あるごとに調整してきたから、辛うじて生き長らえてきた。 だが、ここで手を離したらどうなる?
68 64 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_007 人造精霊は成長した魂の重みに耐えきれず、死んじまうだろうよ。 そうならないためにも、オレたちの調整を必要としないような、 永続性のあるモノに仕上げねぇと、研究が成功したとは言えン!
69 65 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_008 こんな事、オレに言われずともわかるハズだろうが!! 研究者なら、もうちっと冷静に人造精霊の将来を考えろ!
70 66 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_009 くっ……腹立たしいほどに正論を……。 確かに俺は、目先のことばかりに囚われて、 人造精霊の将来……人格や自由まで、考えていなかった。
71 67 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_010 落ち込むのは、オレ様を仕事から解放してからにしやがれ! クソガキ! 今この瞬間から天才ゲロルト様と、 人造精霊を永続させる方法を考えるぞ!
72 68 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_011 そういうこって、永続させる方法のことはオレたちに任せろや。 お前は、その間に緩やかに人造精霊を成長させておけ。 まだ、その武器でも耐えられるはずだからなァ。
73 69 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_012 では、俺が考えていた手法が役に立ちそうですね! ……ウランさんと共同で、成長した人造精霊に相応しい、 新しい霊薬を開発したんです。
74 70 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_013 ただ……霊薬を作る過程で起こる問題があります。 それは、主材料である「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」の蒸留が、 ひどく難しいことです。
75 71 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_014 そこで、イディルシャイアにいる、 「ブランプレ」という凄腕蒸留師に、製作を依頼しました。 彼を訪ねて「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」を入手していただけないでしょうか?
76 72 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_015 俺は、ゲロルトさんと研究を進めつつ、 その他の材料を集めて、霊薬調合の準備をしておきます。 それでは、よろしくお願いしますね!
77 73 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_016 ブランプレ……だァ? ほう、そいつァ良い名前を聞いたぜ……。
78 74 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_017 では、今回も新たな能力が目覚めた人造精霊に、 例の霊薬を使って、成長を促進させましょう。
79 75 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_018 前回と同じく「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」が必要になりますから、 イディルシャイアの「ブランプレ」さんから調達願います。 それでは、よろしくお願いしますね。
80 76 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_019 俺は、あなたの帰りを待ちながら、 次の研究準備と、他の材料を調合しています!
81 77 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_020 オレ様にとっての霊薬……とびきりの蒸留酒も忘れずに頼むぜ?
82 78 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_030 おや、いらっしゃい。 何をお求めかな?
83 79 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_031 あぁ、アルダシールくんからの注文だね。 すでに「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」の蒸留なら、準備を進めているよ。
84 80 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_032 だが、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>……液化したエーテルを蒸留するには、 材料エーテル結晶、「<Sheet(Item,16064,0)/>」が大量に必要だ。 そうだな……少なくとも50個はいるんだよ。
85 81 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_033 そこで、知り合いの魔道士姉妹に、 クラスターの活性化を依頼したんだが、こいつらが難物でねぇ。 対価として、無理難題を要求されてしまったんだ。
86 82 TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_034 ブランプレ、例のブツは用意できたわよ。 で、私たちの要求に応える気にはなったのかしら?
87 83 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_035 おっと、ちょうど良いところに来てくれたね。 この冒険者さんが、君たちの要求に応じてくれるそうだよ。
88 84 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_036 冒険者さん、彼女たちが例の魔道士姉妹さ。 お前さんが求める<Sheet(EventItem,2002022,0)/>を作るには、<Sheet(Item,16064,0)/>が必要! だから、ちょちょいと彼女たちの要望に応えてやってくれよ。
89 85 TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_037 初めまして、アンフェリスよ。 こっちは、妹のアンジェレト。
90 86 TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_038 話は簡単……<Sheet(Item,16064,0)/>がほしいなら、 私やアンジェレトのお願いを聞いてちょうだい。 叶えてくれるなら、対価分の<Sheet(Item,16064,0)/>を払ってあげる。
91 87 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_039 よし、じゃあ話は決まりだね! 「<Sheet(Item,16064,0)/>」が50個集まったら、声をかけてくれ。 「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」をしっかりと調合しよう。
92 88 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_040 あぁ、そういえば……<Sheet(Item,16064,0)/>は、 ロウェナ商会のヒスメナさんにも卸しているらしいよ。 彼女からも取引できると思うから、利用を検討してみてね。
93 89 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_050 やぁ、いらっしゃい。 今回も「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」をお求めかな?
94 90 TEXT_JOBREL400_02379_AMPHELICE_000_051 だったら、また私たちの出番ね。
95 91 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_052 冒険者さんは<Sheet(Item,16064,0)/>を、 アンフェリスかアンジェレトから入手してくれ。 50個持ってきてくれたなら、「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」を作ろう。
96 92 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_053 それから、もうわかってると思うけど、 ロウェナ商会のヒスメナさんからも入手できるはずだよ。 彼女にも声をかけてみるといい。
97 93 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_010 アンジェレトとアンフェリスから、 クエストを受注できるようになりました。
98 94 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_011 彼女たちのクエストをコンプリートすることで、 <Sheet(Item,16064,0)/>を入手することができます。
99 95 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_012 また、ロウェナ商会のヒスメナからも、 <Sheet(Item,16064,0)/>を入手することが可能です。
100 96 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_060 まずは、<Sheet(Item,16064,0)/>を50個集めてきてくれ。 そうしたら、「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」を蒸留してあげるよ。
101 97 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_061 ちなみに「<Sheet(Item,16064,0)/>」が欲しいなら、 アンフェリスとアンジェレトに声をかけるといい。 それから、ヒスメナさんからも入手できるはずだよ。
102 98 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_070 「<Sheet(Item,16064,0)/>」は、50個集まったかい?
103 99 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_071 うん、これだけあれば十分だ。 さっそく、<Sheet(EventItem,2002022,0)/>を蒸留してくるから、 ちょっと待っててくれよな。
104 100 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_072 さぁできたぞ、受け取ってくれ。 それと……お前さんはゲロルトさんの共同研究者なんだろ? 追加注文を受けていた「<Sheet(EventItem,2002026,0)/>」を渡すから、届けてくれ。
105 101 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_073 あぁ、お代はいらないよ。 すでにゲロルトさんから支払ってもらっているからね。
106 102 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_074 しばらく彼から注文が入ってなかったからね。 借金取りに消されちゃいないかと内心ヒヤヒヤしていたから、 少し安心したよ……じゃあまた、どうぞご贔屓に!
107 103 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_081 さあ、「<Sheet(EventItem,2002022,0)/>」が完成したよ。 ゲロルトさんに依頼された、 「<Sheet(EventItem,2002026,0)/>」と合わせて受け取ってくれ。
108 104 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_082 じゃあ、ゲロルトさんにもよろしくね。 また、どうぞご贔屓に!
109 105 TEXT_JOBREL400_02379_BLAMPREST_000_083 <Sheet(EventItem,2002022,0)/>と<Sheet(EventItem,2002026,0)/>をアルダシールくんに渡してあげてくれ。 また、何か必要になったらどうぞご贔屓に!
110 106 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。 あなたを待っている間に、こちらも研究の進展がありました! もちろん、霊薬の調合準備も整っていますよ。
111 107 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_091 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」と、 ブランプレさんから受け取ったものを渡してもらえますか?
112 108 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_092 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、 ブランプレさんから受け取ったものを渡してもらえますか?
113 109 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_093 ありがとうございます! これで、霊薬が作れます。
114 110 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_093 ……なんだこのビン? なにか、他に頼んでいたものがあったでしょうか。
115 111 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_094 ……ゲロルトさんが、追加で頼んだ蒸留酒ですって? なんで借金まみれのアンタが、こんなもの買えるんですか……。
116 112 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_095 ……あ!! ロウェナさんから貰った研究費使い込んだなクソオヤジ!!
117 113 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_096 なぁに、お前に説教しただろう? その授業料を支払ってもらったまでよ!
118 114 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_097 ……って、また<Sheet(EventItem,2002026,0)/>があるじゃないか!! 俺からの説教をもう忘れてしまったのですかねぇ!!
119 115 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_098 ……いいからちゃっちゃと霊薬を作りやがれ! この<Sheet(EventItem,2002026,0)/>を呷って、 ノリにのったオレ様が人造精霊に打ちこんでやっからよォ!
120 116 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_099 もう、アンタって人は本当にどうしようもない人だ! 今度は、俺からの説教を受けてもらいますよ!!!
121 117 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_100 もう、本当にアンタって人は……。 あとで、もう一度俺からの説教を受けてもらいますよ!!
122 118 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_101 …………では、気を取り直して、 霊薬の調合を開始します!
123 119 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_102 ★削除予定★
124 120 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_103 よしっ、霊薬が完成したぞ! さあ、あとはこの霊薬を人造精霊に与えましょう。
125 121 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_103 ゲロルトさん、よろしくお願いします。
126 122 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_104 完成したぜ……!! 見ろ、霊薬によってエーテルを得て成長を遂げた、 人造精霊の姿をな!
127 123 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_105 名付けて、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!
128 124 TEXT_JOBREL400_02379_GEROLT_000_106 名付けて「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」…… そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」!
129 125 TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_107 主……。 俺は今、力が流れ込むのを感じている……。 また新たに、成長できているのか?
130 126 TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_108 ……主! 私、また輝いた気がします……。 どうでしょう、あなたにふさわしくなれましたか……?
131 127 TEXT_JOBREL400_02379_Q2_000_000 どう答える?
132 128 TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_001 もちろんだよ
133 129 TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_002 まだまだだ
134 130 TEXT_JOBREL400_02379_A2_000_003 ……
135 131 TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_109 ありがとう……主。 主が気に入ったなら、それで十分だ。
136 132 TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_110 ありがとう、主。 あなたが気に入ったなら本望です。 ……ッフフ。
137 133 TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_111 ……そうだな。 主のために、つけられる力……。 きっと、まだある。
138 134 TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_112 ……そうですね。 まだ喜ぶには早すぎました……。 主のために、もっと精進します。
139 135 TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_113 なっ、なにか言ってくれ。 主の気持ちを読み取れるほど、まだ力がないんだ。
140 136 TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_114 ……まだまだ、精進が必要だな。 共に、頑張ってくれるか……?
141 137 TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_115 なっ、なにか言ってください……! 言葉がなければ、私には主の気持ちがわからないのです……。
142 138 TEXT_JOBREL400_02379_BUKINOSEIREI_000_116 まだまだ、精進が必要ですね……! 共に、歩んでください……。
143 139 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_117 どうやら人造精霊は、また一段と成長できたようですね。
144 140 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_118 ……そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 報告があるのです!
145 141 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_119 人造精霊の永続性を担保するために、 新たなソウルストーンを作り、移植することに決めました!
146 142 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_120 その設計のため、古代の知識を探っていたところ、 面白い子を見つけましてね……。
147 143 TEXT_JOBREL400_02379_PROCESSSYSTEM_000_121 ザ…ザザ…………加工システムを起動……。 資材をセットし、加工方法を選択してください。
148 144 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_122 どうもこの子は、人の手では不可能な精密加工を、 こなしてくれる優れモノらしいのです。 ところが故障しているのか、加工方法を選んだ途端……。
149 145 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_123 ザ……圧潰シス……テム……。 ビーガガガガ……。
150 146 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_124 ……と動かなくなってしまいます。 俺は、新ソウルストーンを完璧なものへと仕上げるために、 加工システムを利用して作業をしようと考えています。
151 147 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_124 そのためにまずは、 この加工システムを修復しなければなりません。
152 148 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_125 なので、加工システムの修理が完了したら、 新ソウルストーンの製作に移りましょう。
153 149 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_100_125 ……それからゲロルトさんは、新ソウルストーンに合わせて、 人造精霊の新たな身体の設計を進めているそうです。 こちらも設計が完了次第、先へ進みましょう。
154 150 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_126 それまでは、人造精霊のことをよろしくお願いします!
155 151 TEXT_JOBREL400_02379_ARDASHIR_000_127 無事に人造精霊が成長して、安心しました……。 引き続き、人造精霊のことをよろしくお願いします!
156 152 TEXT_JOBREL400_02379_SYSTEM_000_020 「新たなアニマウェポン」は強化され、 「アニマウェポン・シャープ」となりました!
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0,"TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_00","イディルシャイアのアンフェリスは、冒険者を気にしているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_01","アンフェリスは、追想の冒険譚を3つ集めてくれば、<Sheet(Item,16064,0)/>をくれるらしい。「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2002018,0)/>」を入手しよう。
※「<Sheet(EventItem,2002018,0)/>」は、クエストを受注している状態で「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略することで入手できます。"
2,"TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002018,0)/>を入手した。「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2002024,0)/>」を入手しよう。
※「<Sheet(EventItem,2002024,0)/>」は、クエストを受注している状態で「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略することで入手できます。"
3,"TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2002024,0)/>を入手した。「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2002025,0)/>」を入手しよう。
※「<Sheet(EventItem,2002025,0)/>」は、クエストを受注している状態で「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略することで入手できます。"
4,"TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002025,0)/>を入手した。イディルシャイアの「アンフェリス」に「追想の冒険譚」を3つ渡そう。"
5,"TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_05","アンフェリスに追想の冒険譚を渡し、<Sheet(Item,16064,0)/>を入手した。アンフェリスは追想の冒険譚を使って呪いの詩集をしたためるという。また、追想の冒険譚が欲しくなったら冒険者に頼るようだ……。
※本クエストは、繰り返しの攻略が可能です。最大で毎週1回ずつコンプリートすることができ、コンプリートした週は、クエストを再度受注することができません。クエストを受注した状態で週をまたぎ、翌週にコンプリートした場合は、コンプリートした週の受注権が消費されます。
※次回の攻略は、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、受注可能です。リセット日までお待ちください。"
6,"TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_06",""
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23,"TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL401_02380_TODO_00","コンテンツルーレット:レベリングを
攻略して<Sheet(EventItem,2002018,0)/>を入手"
25,"TEXT_JOBREL401_02380_TODO_01","コンテンツルーレット:レベリングを
攻略して<Sheet(EventItem,2002024,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBREL401_02380_TODO_02","コンテンツルーレット:レベリングを
攻略して<Sheet(EventItem,2002025,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBREL401_02380_TODO_03","イディルシャイアのアンフェリスに追想の冒険譚を渡す"
28,"TEXT_JOBREL401_02380_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBREL401_02380_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_001","さっそく、私のお願いを聞いてくれるのね。"
49,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_002","私が求めているのは、あなたの記憶……。
血湧き肉躍るような、凄惨なる戦いの記憶よ……。
それと引き換えに<Sheet(Item,16064,0)/>を差し上げるわ。"
50,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_003","これまでの戦いを思い起こして、
あなたなりに冒険譚を記してくれればいいの……。
そうね……3冊ぶんあれば十分よ。"
51,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_004","フフフ、あなたの冒険譚……。
とっても楽しみにしているわ……。"
52,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_010","あら、またお願いを聞いてくれるのね。
フフッ、もちろん協力してあげる。"
53,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_011","前回と同様に、あなたの冒険譚をくださいな?
3冊と引き換えに、<Sheet(Item,16064,0)/>をさしあげるわ。
フフフ、今回も楽しみね……。"
54,"TEXT_JOBREL401_02380_SYSTEM_000_000","コンテンツルーレット:レベリングを攻略することで、
「追想の冒険譚」が入手できます。"
55,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_020","もう……焦らすのはやめてくださらない?
さあ、早く3冊の冒険譚をくださいな。"
56,"TEXT_JOBREL401_02380_SYSTEM_000_010","コンテンツルーレット:レベリングを攻略することで、
「追想の冒険譚」が入手できます。"
57,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_040","おかえりなさい。
3冊の冒険譚は、したためられたかしら?"
58,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_050","なんて、血湧き肉躍る冒険譚なの……。
あなたが倒してきた敵たちの、無念と絶望の声が聞こえてくるわ!
フフフ、新しい呪詛の言葉を考えるにはとても刺激的……。"
59,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_051","私はね……呪詛の言葉を並べて、詩集をしたためているの。
誰かを恐怖によって、心底震え上がらせたい。
……そう思っている人が手に取る詩集をね。"
60,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_053","最初に出した詩集が、とても評判が良くて、
次作にとりかかっていたのだけれど、上手くいかなくてね。
詩想を得るには、新しい刺激が必要だったのよ。"
61,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_054","けれど、あなたのおかげで助かったわ。
……はい、約束の<Sheet(Item,16064,0)/>。
ぜひとも、また取引してくださいな。"
62,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_060","ありがとう。
今回も、とっても魅力的な冒険譚ね……。
どうぞ、報酬の<Sheet(Item,16064,0)/>を受け取って?"
63,"TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_062","フフフ、新たな詩集を作るときは、
あなたが倒してきた者たちの断末魔……
いいえ、想いが詰まった冒険譚を参考にさせてね。"
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4 0 TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_00 イディルシャイアのアンフェリスは、冒険者を気にしているようだ。
5 1 TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_01 アンフェリスは、追想の冒険譚を3つ集めてくれば、<Sheet(Item,16064,0)/>をくれるらしい。「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2002018,0)/>」を入手しよう。 ※「<Sheet(EventItem,2002018,0)/>」は、クエストを受注している状態で「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略することで入手できます。
6 2 TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002018,0)/>を入手した。「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2002024,0)/>」を入手しよう。 ※「<Sheet(EventItem,2002024,0)/>」は、クエストを受注している状態で「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略することで入手できます。
7 3 TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2002024,0)/>を入手した。「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略し、「<Sheet(EventItem,2002025,0)/>」を入手しよう。 ※「<Sheet(EventItem,2002025,0)/>」は、クエストを受注している状態で「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略することで入手できます。
8 4 TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002025,0)/>を入手した。イディルシャイアの「アンフェリス」に「追想の冒険譚」を3つ渡そう。
9 5 TEXT_JOBREL401_02380_SEQ_05 アンフェリスに追想の冒険譚を渡し、<Sheet(Item,16064,0)/>を入手した。アンフェリスは追想の冒険譚を使って呪いの詩集をしたためるという。また、追想の冒険譚が欲しくなったら冒険者に頼るようだ……。 ※本クエストは、繰り返しの攻略が可能です。最大で毎週1回ずつコンプリートすることができ、コンプリートした週は、クエストを再度受注することができません。クエストを受注した状態で週をまたぎ、翌週にコンプリートした場合は、コンプリートした週の受注権が消費されます。 ※次回の攻略は、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、受注可能です。リセット日までお待ちください。
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28 24 TEXT_JOBREL401_02380_TODO_00 コンテンツルーレット:レベリングを 攻略して<Sheet(EventItem,2002018,0)/>を入手
29 25 TEXT_JOBREL401_02380_TODO_01 コンテンツルーレット:レベリングを 攻略して<Sheet(EventItem,2002024,0)/>を入手
30 26 TEXT_JOBREL401_02380_TODO_02 コンテンツルーレット:レベリングを 攻略して<Sheet(EventItem,2002025,0)/>を入手
31 27 TEXT_JOBREL401_02380_TODO_03 イディルシャイアのアンフェリスに追想の冒険譚を渡す
32 28 TEXT_JOBREL401_02380_TODO_04
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51 47 TEXT_JOBREL401_02380_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_001 さっそく、私のお願いを聞いてくれるのね。
53 49 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_002 私が求めているのは、あなたの記憶……。 血湧き肉躍るような、凄惨なる戦いの記憶よ……。 それと引き換えに<Sheet(Item,16064,0)/>を差し上げるわ。
54 50 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_003 これまでの戦いを思い起こして、 あなたなりに冒険譚を記してくれればいいの……。 そうね……3冊ぶんあれば十分よ。
55 51 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_004 フフフ、あなたの冒険譚……。 とっても楽しみにしているわ……。
56 52 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_010 あら、またお願いを聞いてくれるのね。 フフッ、もちろん協力してあげる。
57 53 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_011 前回と同様に、あなたの冒険譚をくださいな? 3冊と引き換えに、<Sheet(Item,16064,0)/>をさしあげるわ。 フフフ、今回も楽しみね……。
58 54 TEXT_JOBREL401_02380_SYSTEM_000_000 コンテンツルーレット:レベリングを攻略することで、 「追想の冒険譚」が入手できます。
59 55 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_020 もう……焦らすのはやめてくださらない? さあ、早く3冊の冒険譚をくださいな。
60 56 TEXT_JOBREL401_02380_SYSTEM_000_010 コンテンツルーレット:レベリングを攻略することで、 「追想の冒険譚」が入手できます。
61 57 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_040 おかえりなさい。 3冊の冒険譚は、したためられたかしら?
62 58 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_050 なんて、血湧き肉躍る冒険譚なの……。 あなたが倒してきた敵たちの、無念と絶望の声が聞こえてくるわ! フフフ、新しい呪詛の言葉を考えるにはとても刺激的……。
63 59 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_051 私はね……呪詛の言葉を並べて、詩集をしたためているの。 誰かを恐怖によって、心底震え上がらせたい。 ……そう思っている人が手に取る詩集をね。
64 60 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_053 最初に出した詩集が、とても評判が良くて、 次作にとりかかっていたのだけれど、上手くいかなくてね。 詩想を得るには、新しい刺激が必要だったのよ。
65 61 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_054 けれど、あなたのおかげで助かったわ。 ……はい、約束の<Sheet(Item,16064,0)/>。 ぜひとも、また取引してくださいな。
66 62 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_060 ありがとう。 今回も、とっても魅力的な冒険譚ね……。 どうぞ、報酬の<Sheet(Item,16064,0)/>を受け取って?
67 63 TEXT_JOBREL401_02380_AMPHELICE_000_062 フフフ、新たな詩集を作るときは、 あなたが倒してきた者たちの断末魔…… いいえ、想いが詰まった冒険譚を参考にさせてね。
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0,"TEXT_JOBREL402_02381_SEQ_00","イディルシャイアのアンジェレトは、冒険者が声をかけるのを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL402_02381_SEQ_01","冒険者が<Sheet(EventItem,2002020,0)/>を持って、これまでの戦いを追想することで生まれる、<Sheet(EventItem,2002021,0)/>を持って来れば、アンジェレトが<Sheet(Item,16064,0)/>と交換してくれるようだ。<Sheet(EventItem,2002020,0)/>を持ち「コンテンツルーレット:ハイレベリング」を攻略して、「<Sheet(EventItem,2002021,0)/>」を入手しよう。
※「<Sheet(EventItem,2002021,0)/>」は、クエストを受注している状態で「コンテンツルーレット:ハイレベリング」を攻略することで入手できます。"
2,"TEXT_JOBREL402_02381_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002021,0)/>を入手した。イディルシャイアの「アンジェレト」に「<Sheet(EventItem,2002021,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBREL402_02381_SEQ_03","アンジェレトに<Sheet(EventItem,2002021,0)/>を渡し、<Sheet(Item,16064,0)/>を入手した。彼女は霊布を使って、恨みを晴らすための呪いの人形を作るようだ。また機会があったら彼女の頼みに応じよう。
※本クエストは、繰り返しの攻略が可能です。最大で毎日1回ずつコンプリートすることができ、コンプリートした日は、クエストを再度受注することができません。クエストを受注した状態で日をまたぎ、翌日にコンプリートした場合は、コンプリートした日の受注権が消費されます。
※次回の攻略は、(地球時間)毎日、<ResetTime>01</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、受注可能です。リセット日までお待ちください。"
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24,"TEXT_JOBREL402_02381_TODO_00","コンテンツルーレット:ハイレベリングを攻略して
<Sheet(EventItem,2002021,0)/>を入手"
25,"TEXT_JOBREL402_02381_TODO_01","イディルシャイアのアンジェレトに<Sheet(EventItem,2002021,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_001","……<Sheet(Item,16064,0)/>が欲しいのなら、
私を助けてくれる?"
49,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_002","………………ありがとう。
どんな敵も、どんな困難も乗り越えてきた冒険者様。
そんなあなたにしかできない頼みがあるの。"
50,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_003","私が編んだ、<Sheet(EventItem,2002020,0)/>を持って、
これまでの戦いを追想してほしいの。
そうすれば、<Sheet(EventItem,2002021,0)/>が完成する……。"
51,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_004","戦いの追想といっても、適当な場所ではだめ……。
激しい戦いの思い出でなければだめなの。
そうでなければ、意味がないから注意して。"
52,"TEXT_JOBREL402_02381_SYSTEM_000_000","コンテンツルーレット:ハイレベリングを
攻略することで、「<Sheet(EventItem,2002021,0)/>」が入手できます。"
53,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_010","あっ……また来てくれた……。
<Sheet(Item,16064,0)/>のためだとしても、
私を助けてくれるなら、とっても嬉しい。"
54,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_011","さっそく、<Sheet(EventItem,2002020,0)/>を持って、
これまでの戦いを追想してほしいの。"
55,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_012","たくさん、悲しい怨念を染み込ませてね。
その強い想いが……私の人形に恨みを晴らす力を与えるのだから。"
56,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_020","さあ、霊布を持って強く思い出して……戦いの記憶を……。
そうすれば、<Sheet(EventItem,2002021,0)/>は完成するわ……。"
57,"TEXT_JOBREL402_02381_SYSTEM_000_010","コンテンツルーレット:ハイレベリングを
攻略することで、「<Sheet(EventItem,2002021,0)/>」が入手できます。"
58,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_040","おかえりなさい、待ってたよ……。
<Sheet(EventItem,2002021,0)/>をくれる……?"
59,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_041","どうして、<Sheet(EventItem,2002021,0)/>をくれないの……?
みんな、私に助けを求めるのに、
誰も私を助けてはくれないのね……。"
60,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_042","ありがとう……。
……冒険者様なら、きっと叶えてくれるって信じてた。"
61,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_043","……すごい。
あなたの周囲にまとわりついている敗者の怨念が、
私の<Sheet(EventItem,2002020,0)/>に、しっかり染み込んでいる。"
62,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_044","私はね……この<Sheet(EventItem,2002020,0)/>を使って人形をつくるの。
…………怨念の力をたっぷり宿した、
恨みを晴らすための呪いの人形を……。"
63,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_045","……それにしてもすごいわ。
冒険者様は、いったいどれだけの存在を負かしてきたのかしら?
……こんなに悍ましい怨念……みたことないもの。"
64,"TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_046","約束通り、「<Sheet(Item,16064,0)/>」をあげる。
……また、助けてね。"
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4 0 TEXT_JOBREL402_02381_SEQ_00 イディルシャイアのアンジェレトは、冒険者が声をかけるのを待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBREL402_02381_SEQ_01 冒険者が<Sheet(EventItem,2002020,0)/>を持って、これまでの戦いを追想することで生まれる、<Sheet(EventItem,2002021,0)/>を持って来れば、アンジェレトが<Sheet(Item,16064,0)/>と交換してくれるようだ。<Sheet(EventItem,2002020,0)/>を持ち「コンテンツルーレット:ハイレベリング」を攻略して、「<Sheet(EventItem,2002021,0)/>」を入手しよう。 ※「<Sheet(EventItem,2002021,0)/>」は、クエストを受注している状態で「コンテンツルーレット:ハイレベリング」を攻略することで入手できます。
6 2 TEXT_JOBREL402_02381_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002021,0)/>を入手した。イディルシャイアの「アンジェレト」に「<Sheet(EventItem,2002021,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBREL402_02381_SEQ_03 アンジェレトに<Sheet(EventItem,2002021,0)/>を渡し、<Sheet(Item,16064,0)/>を入手した。彼女は霊布を使って、恨みを晴らすための呪いの人形を作るようだ。また機会があったら彼女の頼みに応じよう。 ※本クエストは、繰り返しの攻略が可能です。最大で毎日1回ずつコンプリートすることができ、コンプリートした日は、クエストを再度受注することができません。クエストを受注した状態で日をまたぎ、翌日にコンプリートした場合は、コンプリートした日の受注権が消費されます。 ※次回の攻略は、(地球時間)毎日、<ResetTime>01</ResetTime><If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、受注可能です。リセット日までお待ちください。
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28 24 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_00 コンテンツルーレット:ハイレベリングを攻略して <Sheet(EventItem,2002021,0)/>を入手
29 25 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_01 イディルシャイアのアンジェレトに<Sheet(EventItem,2002021,0)/>を渡す
30 26 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_02
31 27 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_03
32 28 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_04
33 29 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_05
34 30 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_06
35 31 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_07
36 32 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_08
37 33 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_09
38 34 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_10
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40 36 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_12
41 37 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_13
42 38 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_14
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44 40 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_16
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47 43 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_19
48 44 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_20
49 45 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_21
50 46 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL402_02381_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_001 ……<Sheet(Item,16064,0)/>が欲しいのなら、 私を助けてくれる?
53 49 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_002 ………………ありがとう。 どんな敵も、どんな困難も乗り越えてきた冒険者様。 そんなあなたにしかできない頼みがあるの。
54 50 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_003 私が編んだ、<Sheet(EventItem,2002020,0)/>を持って、 これまでの戦いを追想してほしいの。 そうすれば、<Sheet(EventItem,2002021,0)/>が完成する……。
55 51 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_004 戦いの追想といっても、適当な場所ではだめ……。 激しい戦いの思い出でなければだめなの。 そうでなければ、意味がないから注意して。
56 52 TEXT_JOBREL402_02381_SYSTEM_000_000 コンテンツルーレット:ハイレベリングを 攻略することで、「<Sheet(EventItem,2002021,0)/>」が入手できます。
57 53 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_010 あっ……また来てくれた……。 <Sheet(Item,16064,0)/>のためだとしても、 私を助けてくれるなら、とっても嬉しい。
58 54 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_011 さっそく、<Sheet(EventItem,2002020,0)/>を持って、 これまでの戦いを追想してほしいの。
59 55 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_012 たくさん、悲しい怨念を染み込ませてね。 その強い想いが……私の人形に恨みを晴らす力を与えるのだから。
60 56 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_020 さあ、霊布を持って強く思い出して……戦いの記憶を……。 そうすれば、<Sheet(EventItem,2002021,0)/>は完成するわ……。
61 57 TEXT_JOBREL402_02381_SYSTEM_000_010 コンテンツルーレット:ハイレベリングを 攻略することで、「<Sheet(EventItem,2002021,0)/>」が入手できます。
62 58 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_040 おかえりなさい、待ってたよ……。 <Sheet(EventItem,2002021,0)/>をくれる……?
63 59 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_041 どうして、<Sheet(EventItem,2002021,0)/>をくれないの……? みんな、私に助けを求めるのに、 誰も私を助けてはくれないのね……。
64 60 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_042 ありがとう……。 ……冒険者様なら、きっと叶えてくれるって信じてた。
65 61 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_043 ……すごい。 あなたの周囲にまとわりついている敗者の怨念が、 私の<Sheet(EventItem,2002020,0)/>に、しっかり染み込んでいる。
66 62 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_044 私はね……この<Sheet(EventItem,2002020,0)/>を使って人形をつくるの。 …………怨念の力をたっぷり宿した、 恨みを晴らすための呪いの人形を……。
67 63 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_045 ……それにしてもすごいわ。 冒険者様は、いったいどれだけの存在を負かしてきたのかしら? ……こんなに悍ましい怨念……みたことないもの。
68 64 TEXT_JOBREL402_02381_ANGELET_000_046 約束通り、「<Sheet(Item,16064,0)/>」をあげる。 ……また、助けてね。
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View File
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルダシールは吉報があるようだ。"
1,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
※また、本クエストは破棄禁止となります。
 クエスト破棄を行いたい場合は、アルダシールに話しかけて破棄を行いましょう。
ゲロルトから、<Sheet(EventItem,2002030,0)/>、<Sheet(EventItem,2002031,0)/>、<Sheet(EventItem,2002032,0)/>を入手するよう頼まれた。「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」を攻略すると<Sheet(EventItem,2002030,0)/>が、「稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard)」を攻略すると<Sheet(EventItem,2002031,0)/>が、「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略すると<Sheet(EventItem,2002032,0)/>が入手できるようだ。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_02","3つの材料をすべて集めることができた。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、<Sheet(EventItem,2002030,0)/>、<Sheet(EventItem,2002031,0)/>、<Sheet(EventItem,2002032,0)/>をポート・ヘリックスの「ゲロルト」に渡そう。"
3,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_03","ゲロルトは、人造精霊の器を製作する作業に入るようだ。アルダシールが「<Sheet(Item,16932,0)/>」の製作にとりかかろうという。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、「加工システム」に話かけよう。"
4,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_04","アルダシールから、「<Sheet(Item,16932,0)/>」の説明を聞いた。<Sheet(Item,16932,0)/>を製作したいのならば、もう一度「加工システム」に話しかける必要があるようだ。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、「認証システム」に話しかけよう。"
5,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_05","アルダシールから、「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を受け取った。本クエストを進行しているジョブのアニマウェポン・シャープで特定の各種コンテンツを攻略すると、「魂の凝縮度」が高まります。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を装備し、凝縮度を最大限に高めた状態で、「認証システム」にもう一度声をかけてみましょう。
※「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を紛失した場合は、ポート・ヘリックスにいる「アルダシール」に話しかけると、再入手することができます。"
6,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_06","認証システムから、アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度の認定をもらった。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を装備から外し、所持した状態で、「ゲロルト」に「<Sheet(Item,16932,0)/>」とアニマウェポン・シャープを渡そう。"
7,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_07","アルダシールやゲロルト、冒険者の力により、無事にアニマウェポンが完成した。真の姿をみせた人造精霊も嬉しそうにしてくれているようだ。これからも、人造精霊と共に旅へ出よう。
※アニマウェポンのパラメータを再調整したい場合は、イディルシャイアのウランに声をかけてみましょう。"
8,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_10",""
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22,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し
「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」を攻略して
<Sheet(EventItem,2002030,0)/>を入手"
25,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し
「稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard)」を攻略して
<Sheet(EventItem,2002031,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_02","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し
「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略して
<Sheet(EventItem,2002032,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_03","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し
ポート・ヘリックスのゲロルトに集めた品を渡す"
28,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_04","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し
加工システムと話す"
29,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し
認証システムと話す"
30,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_06","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し
認証システムと話す"
31,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_07","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,16932,0)/>を集める<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し
「<Sheet(Item,16932,0)/>」をゲロルトに渡す</If>"
32,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_10",""
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37,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_13",""
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39,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBREL500_02396_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_000","クエスト「人造精霊は咲き誇る」にて入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。
「人造精霊は咲き誇る」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
49,"TEXT_JOBREL500_02396_Q1_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?"
50,"TEXT_JOBREL500_02396_A1_000_000","もう少し悩んでみる"
51,"TEXT_JOBREL500_02396_A2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する"
52,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_001","クエストを完了、あるいは破棄するまで、
ほかのジョブで「人造精霊は咲き誇る」を受注できません。"
53,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_002","創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
再度、アルダシールに声をかけてください。"
54,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、装備していないと、
クエスト「人造精霊は咲き誇る」を受注することができません。"
55,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備していないと、
クエスト「人造精霊は咲き誇る」を受注することができません。"
56,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
57,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
58,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、吉報です!
壊れていた、加工システムの修復目途が立ちました。"
59,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_002","と言っても、俺の専門外のことばかりですから、
実際の作業は、ゲロルトさんに任せることになったのですが……。"
60,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_003","まぁ、口ほどにもねェ、
甘ちゃんだったってこったな。
……少しは、オレ様のありがたさがわかっただろうが?"
61,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_004","クッ、何も……言い返せない……。
かといって、今からアラグの魔科学について、
イチから学び直している時間もありません。"
62,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_005","ですから俺は、今の自分にできることで貢献してみせます!
黙って見ていることなんて、できません!"
63,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_006","フン、言ってくれるじゃねェか……。
……そこまで言うなら、必要となる6種類の材料を、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と協力して集めてこい!!"
64,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_007","…………わかりました!
人造精霊のためなら、形振り構ってはいられない……。
絶対に集めてみせます!!"
65,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_008","ということで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
手分けして、材料を集めましょう!"
66,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
「古アムダプール市街」にあるという「<Sheet(EventItem,2002030,0)/>」、
「グブラ幻想図書館」に収蔵された「<Sheet(EventItem,2002031,0)/>」。"
67,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_011","それから、「ソーム・アル」の内を流れる、
「<Sheet(EventItem,2002032,0)/>」を入手してきてください。"
68,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_012","すべて集まったら、ゲロルトさんに渡してください!
残りの3種類は、必ず俺が調達してみせますから、
お互い頑張りましょう!"
69,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_009","では、今回も俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんで、
手分けして材料を集めに行きましょう!"
70,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_100_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
「古アムダプール市街」にあるという「<Sheet(EventItem,2002030,0)/>」、
「グブラ幻想図書館」に収蔵された「<Sheet(EventItem,2002031,0)/>」。"
71,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_100_011","それから、「ソーム・アル」の内を流れる、
「<Sheet(EventItem,2002032,0)/>」を入手してきてください。"
72,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_100_012","すべて集まったら、ゲロルトさんに渡してください!
残りの3種類は、必ず俺が調達してみせますから、
お互い頑張りましょう!"
73,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_007","クエスト「人造精霊は咲き誇る」は、
ジャーナルからは破棄できません。
破棄したい場合は、アルダシールに話しかけてみましょう。"
74,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_020","よォ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「<Sheet(EventItem,2002030,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2002031,0)/>」、
それから「<Sheet(EventItem,2002032,0)/>」は集まったか?"
75,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_021","あァ? まだ集めてねェのか!
なにをちンたらしてやがるンだ!
アルダシールに先こされちまうぞ!!"
76,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_022","流石は冒険者様ってとこだな。
こっちの坊ちゃんは、随分とボロボロになって帰って来たンだぜ?"
77,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_023","もう、余計なことは言わないでください!
……そんなことより、俺をからかう余裕があるということは、
もちろん、加工システムの修復は済んでいるんでしょうね。"
78,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_024","フン、オレ様を誰だと思っているンだ?
天才ゲロルト様の手にかかれば、ンなもの朝飯前だぜ。
あとは、テメェが加工システムの設定をするだけだ。"
79,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_025","修理してくださって、ありがとうございます。
これでようやく、新たなソウルストーンの製作と、
人造精霊の移植に、取りかかれそうですよ。"
80,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
引き続きになりますが、手伝ってくれますか?"
81,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_027","なら、オレはエールでもかっ喰らって、
一休みさせてもらうぜ!"
82,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_028","ゲロルトさん……飲むのは構いませんが、
材料は揃ったのですから、武具の製作を頼みますよ。
「天才ゲロルト様」なら、これも朝飯前でしょう?"
83,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_029","チッ……面倒な野郎だぜ。
わかったよ、新たな身体になる武具の事は任せやがれ。
ソウルストーンと人造精霊の準備ができたら、声をかけるンだな。"
84,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_030","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
さっそくですが、依頼したいことの説明をさせて頂きますね。"
85,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_031","実はお願いしたいことは、ふたつあります。
ひとつ目は、新たなソウルストーンの製作への助力……。"
86,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_032","これについては、「加工システム」といっしょに、
説明させていただこうと思います。"
87,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_033","ふたつ目の依頼は、人造精霊の移植に備えた最終調整。
こちらは、「認証システム」と説明した方が、
わかりやすいと思います……。"
88,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_034","なので準備が整いましたら、
まずは「加工システム」に話しかけてください!"
89,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_035","今回も早かったじゃねェか。
流石は冒険者様ってとこだな。"
90,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
俺も前回よりは、早く戻ってこれましたよ……。"
91,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_037","……さて、<Sheet(Item,16932,0)/>を製作するために、
再び「加工システム」の元へいきましょう!"
92,"TEXT_JOBREL500_02396_PROCESSSYSTEM_000_040","ザ……ザザ……こちらは加工システム。
設計仕様を入力し、必要な素材を投入してください……。"
93,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_041","どうやら、本当に修復済みのようですね。
設計仕様の入力は、俺が行いますので、
少し待っていただけますか?"
94,"TEXT_JOBREL500_02396_PROCESSSYSTEM_000_042","ザ……ザザ……こちらは加工システム。"
95,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_043","お待たせしました。
設計仕様を確認しますので、少しお待ちください!"
96,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_044","これでよし……。
後は必要となる素材を投入するだけです。
…………そう、手伝っていただきたいのは、素材集めですよ。"
97,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_045","そう嫌そうな顔しないでください。
準備が整ったら、詳しい説明をしますので、
もう一度、「加工システム」に声をかけてください。"
98,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_046","そして、重要な作業はこれだけではありません。"
99,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_100_046","人造精霊の魂を移植するにあたって、
<Sheet(Item,16932,0)/>を作る以外に、
もうひとつやっていただきたいことがあります。"
100,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_100_047","その説明は、「認証システム」に声をかけてから行いますね。"
101,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_047","これでよし……。
後は必要となる素材を投入するだけです。
準備が整ったら、もう一度「加工システム」に話かけてください!"
102,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_048","もちろん、人造精霊の魂を凝縮するために必要な作業もあるので、
「認証システム」へ話しかけることも忘れないでくださいね!"
103,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_010","加工システムから、
新たなクエスト「新生ソウルストーンの創造」を、
受注できるようになりました。"
104,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_011","本クエストを進行するために必要となるアイテムのひとつ、
「<Sheet(Item,16932,0)/>」が入手できるため、
ぜひコンプリートを目指しましょう!"
105,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_012","本クエストを進行するために必要となるアイテムのひとつ、
「<Sheet(Item,16932,0)/>」が入手できるため、
ぜひコンプリートを目指しましょう!"
106,"TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEM_000_050","ザ……ザザ……
対象をセンサーの前に掲げてください……。"
107,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_051","そいつは「認証システム」。
加工システムを修理するための部品を探していた時に、
見つけたものなんですが、とても便利なものなんです。"
108,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_052","これから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
お願いしたいことと、密接に関わってくれる代物でしてね。"
109,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_053","<Sheet(Item,16932,0)/>を完成させた後、
人造精霊を、そちらに移植することになるわけですが……
実は、この作業は、とんでもないリスクを伴うのです。"
110,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_054","ソウルストーンは、いわば魂の器。
移植の際、一時的にせよ、その器との繋がりが断たれますから、
人造精霊の魂であるエーテルが霧散する危険性があるんです!"
111,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_055","そんな最悪の事態を回避する方法はひとつ!
これまで成長させてきた人造精霊の魂を凝縮させ、
霧散しないように、強固にさせるのです!"
112,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_056","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
アニマウェポンを手に、過酷な冒険に挑んでください!
試練を通じて、人造精霊の魂は研ぎ澄まされていくでしょう!"
113,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_057","「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を渡しておきますね。
これを使えば、人造精霊の「魂の凝縮度」を測ることができます。"
114,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_058","そして、完璧に魂が凝縮したと思えたときに、
「認証システム」にアニマウェポンを差し出してください。"
115,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_059","最終的にコイツの目で、エーテルの密度を最終チェックし、
間違いないというお墨付きを得てから、移植に挑みます。
二重三重にチェックしておいて、損はありませんからね。"
116,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_060","人造精霊のエーテルを霧散させないよう、
例によって、魂の凝縮を行いましょう。"
117,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_061","今回もこちらの「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を使ってください。
人造精霊の「魂の凝縮度」を測ることができます。"
118,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_062","前回と同様、完璧に魂が凝縮したと思えたときに、
「認証システム」にアニマウェポンを差し出してください。"
119,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_020","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備した状態で、
特定のコンテンツを攻略すると、魂の凝縮度が高まります。"
120,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_021","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備した状態で、
特定のコンテンツを攻略すると、魂の凝縮度が高まります。"
121,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_023","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」の耐久度が0%だと、
魂の凝縮度を溜めることはできません。"
122,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_024","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の耐久度が0%だと、
魂の凝縮度を溜めることはできません。"
123,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_022","なお、現在の人造精霊の魂の凝縮度は、
「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を使うことで確認できます。
魂の凝縮度が、最大限になるまで高めていきましょう。"
124,"TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEM_000_070","……ザ……ザザ……魂の凝縮度……25%未満です……。
アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度に認定はできません。"
125,"TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEM_000_071","……ザ、ザザ……魂の凝縮度……25%以上……
……ザザ……50%未満です……。
アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度に認定はできません。"
126,"TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEM_000_072","……ザ、ザザ……魂の凝縮度……50%以上……
……ザザ……75%未満です……。
アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度に認定はできません。"
127,"TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEM_000_073","……ザ、ザザ……魂の凝縮度……75%以上……
……ザザ……100%未満です……。
アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度に認定はできません。"
128,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_030","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備した状態で、
特定のコンテンツを攻略すると、魂の凝縮度が高まります。"
129,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_031","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備した状態で、
特定のコンテンツを攻略すると、魂の凝縮度が高まります。"
130,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_033","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」の耐久度が0%だと、
魂の凝縮度を溜めることはできません。"
131,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_034","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の耐久度が0%だと、
魂の凝縮度を溜めることはできません。"
132,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_032","現在の人造精霊の魂の凝縮度は、
「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を使うことで確認できます。
魂の凝縮度が、最大限になるまで高めていきましょう。"
133,"TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEMT_000_074","ザザ……ザ……対象を提示してください……。"
134,"TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEMT_000_075","ザ……ザザ……対象を確認……。
計測中……計測中……。"
135,"TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEMT_000_076","ザ……ザザザザザ……認証完了。
該当武具のエーテル密度が、規定値に到達していることを確認。
アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度に認定します!"
136,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_077","やりましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
これなら無事に、人造精霊は移植に耐えられる!"
137,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_078","さっそくゲロルトさんのところに行って、
アニマウェポンと「<Sheet(Item,16932,0)/>」を渡してください。
移植作業に着手しましょう!"
138,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_079","あとは「<Sheet(Item,16932,0)/>」を完成させて、
アニマウェポン共々、ゲロルトさんに渡すだけです!
あともう少し、頑張りましょう!"
139,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_040","「<Sheet(Item,16932,0)/>」を入手するには、
加工システムより発行されている、
「新生ソウルストーンの創造」をコンプリートしましょう。"
140,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_100_080","「<Sheet(Item,16932,0)/>」とやらは完成したのか?
完成したなら、アニマウェポンと一緒に渡しやがれ。"
141,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_080","さっさと、「加工システム」のところに行って、
「<Sheet(Item,16932,0)/>」を作ってきやがれ!"
142,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_200_080","「<Sheet(Item,16932,0)/>」とやらは完成したのか?
完成したなら、アニマウェポンと一緒に渡しやがれ。"
143,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_100_081","さっさと、「加工システム」のところに行って、
「<Sheet(Item,16932,0)/>」を作ってきやがれ!"
144,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_050","「<Sheet(Item,16932,0)/>」は、加工システムから受注可能なクエスト、
「新生ソウルストーンの創造」をコンプリートすることで、
入手することができます。"
145,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_081","「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」はどこへやっちまったンだ?
チッ、……さっさとアルダシールから受け取ってきやがれ。"
146,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
148,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_082","よっしゃ、どうやら準備が整ったようだな?
こっちのブツも、万全な状態で仕上がってるぜ!"
149,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_100_082","おい、アルダシール!"
150,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_083","…………う、うるさい人ですね。
ちゃんと聞こえていますよ。"
151,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_084","なんだテメェ……声が小せェぞ?"
152,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_085","………………ははぁん、なるほど、ビビってやがンだな?"
153,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_086","ビ、ビビってなんか……!"
154,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_087","……ええ、そうかもしれません。
どこかに失敗があれば、人造精霊は移植に耐え切れず、
霧散して「死」を迎えてしまうんですよ!!"
155,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_088","ンなこたぁ、わかってる。
オレも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……。
…………だが、余計な心配をしてンじゃねぇ!"
156,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_089","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と人造精霊を信じろ……。
ふたりは数々の試練をくぐり抜け、人造精霊の魂を、
極限まで研ぎ澄ましてきた!"
157,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_090","それに…………オレ様の腕を信じろ!!!
大丈夫だ、新たな身体となる武器は、
そんじょそこらの武器とは違う……イカした傑作品になってるぜ!"
158,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_091","最後に……テメェはテメェを信じやがれ。
クソガキではあるが、テメェの頭脳はなかなかのモンだ。
<Sheet(Item,16932,0)/>だって、完璧な仕上がりのはずだぜ?"
159,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_092","ゲロルト……さん……。"
160,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_093","わかりました。
ここで、ビビってなんかいられませんよね!"
161,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_094","……ではこれより、
人造精霊を「<Sheet(Item,16932,0)/>」への移植と、
新たな身体との結合作業を開始します。"
162,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
作業のため、「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」が必要なので、
渡してもらえますか?"
163,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_096","移植作業……完了!
ゲロルトさん、速やかに<Sheet(Item,16932,0)/>を新たな身体へ!"
164,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_100","よっしゃア、完成だ!!
オレたちの血と汗と涙の結晶だぜ!!"
165,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_101","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
受け取ってください!!"
166,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_102","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15251,0)/>」……
そして、「<Sheet(Item,15264,0)/>」だ!"
167,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_103","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15252,0)/>」だ!"
168,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_104","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15253,0)/>」だ!"
169,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_105","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15254,0)/>」だ!"
170,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_106","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15255,0)/>」だ!"
171,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_107","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15259,0)/>」だ!"
172,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_108","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15260,0)/>」だ!"
173,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_109","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15261,0)/>」だ!"
174,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_110","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15262,0)/>」だ!"
175,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_111","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15256,0)/>」だ!"
176,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_112","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15257,0)/>」だ!"
177,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_113","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15258,0)/>」だ!"
178,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_114","人造精霊の新たな姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,15263,0)/>」だ!"
179,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_115","人造精霊は、喜んでくれたでしょうか……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
人造精霊を呼んでみてください!"
180,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_116","ま……まさか、人造精霊からの反応がないのですか……?"
181,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_117","そんな……
やっぱり、移植に耐えきれずに、人造精霊の魂は霧散して……。"
182,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_118","……主?
どうしたのですか、その表情……。
なにか、驚かれることでもありました……?"
183,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_119","……新しい力、たくさん感じました。
身体がフワッとしたと思ったら、目の前が輝かしく彩られて……。"
184,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_120","その光が、とっても心地よくて眠りかけていたら、
主に呼ばれた気がして飛び起きたのです。"
185,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_121","味わったことのない感覚でした……。
まるで、生まれ変わったかのようです。"
186,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_122","……主?
なにをそんなに驚いている?"
187,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_123","……新しい力、たくさん感じた。
身体が軽くなったと思えば、目の前が眩しく色づいてな……。"
188,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_125","その光がとても心地よくて、
眠りかけていたところで主に呼ばれ、飛び起きたんだ。"
189,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_126","味わったことのない感覚だった……。
まるで、生まれ変わったかのようだ。"
190,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_127","そう……ある意味、あなたは生まれ変わりました。
もう俺たちの力に頼らずとも、自由に生きていけるほどに、
強くたくましい存在へと進化したのです。"
191,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_128","これからは自ら考え、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを助け……
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と共に、見たこともない景色を冒険してきてください!"
192,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_130","なんだか、主従関係というより、
すっかり「相棒」ですねぇ……。"
193,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_131","あいぼう……?"
194,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_132","主人と従者……
それよりももう少し深い絆の事です。"
195,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_133","なるほど……。
では、誰もが主の「あいぼう」と認めてくれるよう、
もっともっと力を身につけなければいけませんね!"
196,"TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_134","そうなのか……。
だったら、主の「あいぼう」にふさわしい存在となるため、
もっと鍛錬をするぞ。"
197,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_135","これから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと共に、
想像もできない場所へ行くことがあるかもしれません。"
198,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_136","そんな時、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を支えてあげられるようになれば、
それは立派な「相棒」です!
報告を楽しみに待っていますね!"
199,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_137","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これまでお疲れさまでした!
様々な困難を終えて、くたくたでしょう。"
200,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_100_138","そういやぁ、アルダシール。"
201,"TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_138","お前に頼まれていた、こいつの羽の調整をやっておいたぜ。"
202,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_140","ありがとうございます!
これで、本体に調整を入れれば完璧ですよ。"
203,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_141","休憩を終えたら、お話したいことがあります。
俺も少し休憩をしようと思うので、準備が整ったら、
この子の前で待っていてくれますか?"
204,"TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_139","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
人造精霊と共にまだ見ぬ世界へ、
一緒に旅をしてあげてくださいね!"
205,"TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_060","「アニマウェポン・シャープ」は強化され、
「新たなアニマウェポン」となりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルダシールは吉報があるようだ。
5 1 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ※また、本クエストは破棄禁止となります。  クエスト破棄を行いたい場合は、アルダシールに話しかけて破棄を行いましょう。 ゲロルトから、<Sheet(EventItem,2002030,0)/>、<Sheet(EventItem,2002031,0)/>、<Sheet(EventItem,2002032,0)/>を入手するよう頼まれた。「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」を攻略すると<Sheet(EventItem,2002030,0)/>が、「稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard)」を攻略すると<Sheet(EventItem,2002031,0)/>が、「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略すると<Sheet(EventItem,2002032,0)/>が入手できるようだ。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_02 3つの材料をすべて集めることができた。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、<Sheet(EventItem,2002030,0)/>、<Sheet(EventItem,2002031,0)/>、<Sheet(EventItem,2002032,0)/>をポート・ヘリックスの「ゲロルト」に渡そう。
7 3 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_03 ゲロルトは、人造精霊の器を製作する作業に入るようだ。アルダシールが「<Sheet(Item,16932,0)/>」の製作にとりかかろうという。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、「加工システム」に話かけよう。
8 4 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_04 アルダシールから、「<Sheet(Item,16932,0)/>」の説明を聞いた。<Sheet(Item,16932,0)/>を製作したいのならば、もう一度「加工システム」に話しかける必要があるようだ。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、「認証システム」に話しかけよう。
9 5 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_05 アルダシールから、「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を受け取った。本クエストを進行しているジョブのアニマウェポン・シャープで特定の各種コンテンツを攻略すると、「魂の凝縮度」が高まります。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を装備し、凝縮度を最大限に高めた状態で、「認証システム」にもう一度声をかけてみましょう。 ※「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を紛失した場合は、ポート・ヘリックスにいる「アルダシール」に話しかけると、再入手することができます。
10 6 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_06 認証システムから、アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度の認定をもらった。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を装備から外し、所持した状態で、「ゲロルト」に「<Sheet(Item,16932,0)/>」とアニマウェポン・シャープを渡そう。
11 7 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_07 アルダシールやゲロルト、冒険者の力により、無事にアニマウェポンが完成した。真の姿をみせた人造精霊も嬉しそうにしてくれているようだ。これからも、人造精霊と共に旅へ出よう。 ※アニマウェポンのパラメータを再調整したい場合は、イディルシャイアのウランに声をかけてみましょう。
12 8 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBREL500_02396_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し 「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2002030,0)/>を入手
29 25 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し 「稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2002031,0)/>を入手
30 26 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_02 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し 「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略して <Sheet(EventItem,2002032,0)/>を入手
31 27 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_03 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し ポート・ヘリックスのゲロルトに集めた品を渡す
32 28 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_04 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し 加工システムと話す
33 29 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_05 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し 認証システムと話す
34 30 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_06 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し 認証システムと話す
35 31 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_07 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,16932,0)/>を集める<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15237,0)/>と<Sheet(Item,15250,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15246,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15247,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15248,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15244,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15249,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し 「<Sheet(Item,16932,0)/>」をゲロルトに渡す</If>
36 32 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_08
37 33 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_09
38 34 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_10
39 35 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_11
40 36 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_12
41 37 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_13
42 38 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_14
43 39 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_15
44 40 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_16
45 41 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_17
46 42 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_18
47 43 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_19
48 44 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_20
49 45 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_21
50 46 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL500_02396_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_000 クエスト「人造精霊は咲き誇る」にて入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。 「人造精霊は咲き誇る」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
53 49 TEXT_JOBREL500_02396_Q1_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?
54 50 TEXT_JOBREL500_02396_A1_000_000 もう少し悩んでみる
55 51 TEXT_JOBREL500_02396_A2_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する
56 52 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_001 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「人造精霊は咲き誇る」を受注できません。
57 53 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_002 創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度、アルダシールに声をかけてください。
58 54 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、装備していないと、 クエスト「人造精霊は咲き誇る」を受注することができません。
59 55 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_004 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備していないと、 クエスト「人造精霊は咲き誇る」を受注することができません。
60 56 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
61 57 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
62 58 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、吉報です! 壊れていた、加工システムの修復目途が立ちました。
63 59 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_002 と言っても、俺の専門外のことばかりですから、 実際の作業は、ゲロルトさんに任せることになったのですが……。
64 60 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_003 まぁ、口ほどにもねェ、 甘ちゃんだったってこったな。 ……少しは、オレ様のありがたさがわかっただろうが?
65 61 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_004 クッ、何も……言い返せない……。 かといって、今からアラグの魔科学について、 イチから学び直している時間もありません。
66 62 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_005 ですから俺は、今の自分にできることで貢献してみせます! 黙って見ていることなんて、できません!
67 63 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_006 フン、言ってくれるじゃねェか……。 ……そこまで言うなら、必要となる6種類の材料を、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と協力して集めてこい!!
68 64 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_007 …………わかりました! 人造精霊のためなら、形振り構ってはいられない……。 絶対に集めてみせます!!
69 65 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_008 ということで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 手分けして、材料を集めましょう!
70 66 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「古アムダプール市街」にあるという「<Sheet(EventItem,2002030,0)/>」、 「グブラ幻想図書館」に収蔵された「<Sheet(EventItem,2002031,0)/>」。
71 67 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_011 それから、「ソーム・アル」の内を流れる、 「<Sheet(EventItem,2002032,0)/>」を入手してきてください。
72 68 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_012 すべて集まったら、ゲロルトさんに渡してください! 残りの3種類は、必ず俺が調達してみせますから、 お互い頑張りましょう!
73 69 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_009 では、今回も俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんで、 手分けして材料を集めに行きましょう!
74 70 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_100_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「古アムダプール市街」にあるという「<Sheet(EventItem,2002030,0)/>」、 「グブラ幻想図書館」に収蔵された「<Sheet(EventItem,2002031,0)/>」。
75 71 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_100_011 それから、「ソーム・アル」の内を流れる、 「<Sheet(EventItem,2002032,0)/>」を入手してきてください。
76 72 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_100_012 すべて集まったら、ゲロルトさんに渡してください! 残りの3種類は、必ず俺が調達してみせますから、 お互い頑張りましょう!
77 73 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_007 クエスト「人造精霊は咲き誇る」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、アルダシールに話しかけてみましょう。
78 74 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_020 よォ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(EventItem,2002030,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2002031,0)/>」、 それから「<Sheet(EventItem,2002032,0)/>」は集まったか?
79 75 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_021 あァ? まだ集めてねェのか! なにをちンたらしてやがるンだ! アルダシールに先こされちまうぞ!!
80 76 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_022 流石は冒険者様ってとこだな。 こっちの坊ちゃんは、随分とボロボロになって帰って来たンだぜ?
81 77 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_023 もう、余計なことは言わないでください! ……そんなことより、俺をからかう余裕があるということは、 もちろん、加工システムの修復は済んでいるんでしょうね。
82 78 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_024 フン、オレ様を誰だと思っているンだ? 天才ゲロルト様の手にかかれば、ンなもの朝飯前だぜ。 あとは、テメェが加工システムの設定をするだけだ。
83 79 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_025 修理してくださって、ありがとうございます。 これでようやく、新たなソウルストーンの製作と、 人造精霊の移植に、取りかかれそうですよ。
84 80 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 引き続きになりますが、手伝ってくれますか?
85 81 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_027 なら、オレはエールでもかっ喰らって、 一休みさせてもらうぜ!
86 82 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_028 ゲロルトさん……飲むのは構いませんが、 材料は揃ったのですから、武具の製作を頼みますよ。 「天才ゲロルト様」なら、これも朝飯前でしょう?
87 83 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_029 チッ……面倒な野郎だぜ。 わかったよ、新たな身体になる武具の事は任せやがれ。 ソウルストーンと人造精霊の準備ができたら、声をかけるンだな。
88 84 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_030 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 さっそくですが、依頼したいことの説明をさせて頂きますね。
89 85 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_031 実はお願いしたいことは、ふたつあります。 ひとつ目は、新たなソウルストーンの製作への助力……。
90 86 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_032 これについては、「加工システム」といっしょに、 説明させていただこうと思います。
91 87 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_033 ふたつ目の依頼は、人造精霊の移植に備えた最終調整。 こちらは、「認証システム」と説明した方が、 わかりやすいと思います……。
92 88 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_034 なので準備が整いましたら、 まずは「加工システム」に話しかけてください!
93 89 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_035 今回も早かったじゃねェか。 流石は冒険者様ってとこだな。
94 90 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_036 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! 俺も前回よりは、早く戻ってこれましたよ……。
95 91 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_037 ……さて、<Sheet(Item,16932,0)/>を製作するために、 再び「加工システム」の元へいきましょう!
96 92 TEXT_JOBREL500_02396_PROCESSSYSTEM_000_040 ザ……ザザ……こちらは加工システム。 設計仕様を入力し、必要な素材を投入してください……。
97 93 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_041 どうやら、本当に修復済みのようですね。 設計仕様の入力は、俺が行いますので、 少し待っていただけますか?
98 94 TEXT_JOBREL500_02396_PROCESSSYSTEM_000_042 ザ……ザザ……こちらは加工システム。
99 95 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_043 お待たせしました。 設計仕様を確認しますので、少しお待ちください!
100 96 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_044 これでよし……。 後は必要となる素材を投入するだけです。 …………そう、手伝っていただきたいのは、素材集めですよ。
101 97 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_045 そう嫌そうな顔しないでください。 準備が整ったら、詳しい説明をしますので、 もう一度、「加工システム」に声をかけてください。
102 98 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_046 そして、重要な作業はこれだけではありません。
103 99 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_100_046 人造精霊の魂を移植するにあたって、 <Sheet(Item,16932,0)/>を作る以外に、 もうひとつやっていただきたいことがあります。
104 100 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_100_047 その説明は、「認証システム」に声をかけてから行いますね。
105 101 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_047 これでよし……。 後は必要となる素材を投入するだけです。 準備が整ったら、もう一度「加工システム」に話かけてください!
106 102 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_048 もちろん、人造精霊の魂を凝縮するために必要な作業もあるので、 「認証システム」へ話しかけることも忘れないでくださいね!
107 103 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_010 加工システムから、 新たなクエスト「新生ソウルストーンの創造」を、 受注できるようになりました。
108 104 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_011 本クエストを進行するために必要となるアイテムのひとつ、 「<Sheet(Item,16932,0)/>」が入手できるため、 ぜひコンプリートを目指しましょう!
109 105 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_012 本クエストを進行するために必要となるアイテムのひとつ、 「<Sheet(Item,16932,0)/>」が入手できるため、 ぜひコンプリートを目指しましょう!
110 106 TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEM_000_050 ザ……ザザ…… 対象をセンサーの前に掲げてください……。
111 107 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_051 そいつは「認証システム」。 加工システムを修理するための部品を探していた時に、 見つけたものなんですが、とても便利なものなんです。
112 108 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_052 これから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 お願いしたいことと、密接に関わってくれる代物でしてね。
113 109 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_053 <Sheet(Item,16932,0)/>を完成させた後、 人造精霊を、そちらに移植することになるわけですが…… 実は、この作業は、とんでもないリスクを伴うのです。
114 110 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_054 ソウルストーンは、いわば魂の器。 移植の際、一時的にせよ、その器との繋がりが断たれますから、 人造精霊の魂であるエーテルが霧散する危険性があるんです!
115 111 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_055 そんな最悪の事態を回避する方法はひとつ! これまで成長させてきた人造精霊の魂を凝縮させ、 霧散しないように、強固にさせるのです!
116 112 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_056 さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… アニマウェポンを手に、過酷な冒険に挑んでください! 試練を通じて、人造精霊の魂は研ぎ澄まされていくでしょう!
117 113 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_057 「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を渡しておきますね。 これを使えば、人造精霊の「魂の凝縮度」を測ることができます。
118 114 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_058 そして、完璧に魂が凝縮したと思えたときに、 「認証システム」にアニマウェポンを差し出してください。
119 115 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_059 最終的にコイツの目で、エーテルの密度を最終チェックし、 間違いないというお墨付きを得てから、移植に挑みます。 二重三重にチェックしておいて、損はありませんからね。
120 116 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_060 人造精霊のエーテルを霧散させないよう、 例によって、魂の凝縮を行いましょう。
121 117 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_061 今回もこちらの「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を使ってください。 人造精霊の「魂の凝縮度」を測ることができます。
122 118 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_062 前回と同様、完璧に魂が凝縮したと思えたときに、 「認証システム」にアニマウェポンを差し出してください。
123 119 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_020 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備した状態で、 特定のコンテンツを攻略すると、魂の凝縮度が高まります。
124 120 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_021 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備した状態で、 特定のコンテンツを攻略すると、魂の凝縮度が高まります。
125 121 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_023 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」の耐久度が0%だと、 魂の凝縮度を溜めることはできません。
126 122 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_024 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の耐久度が0%だと、 魂の凝縮度を溜めることはできません。
127 123 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_022 なお、現在の人造精霊の魂の凝縮度は、 「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を使うことで確認できます。 魂の凝縮度が、最大限になるまで高めていきましょう。
128 124 TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEM_000_070 ……ザ……ザザ……魂の凝縮度……25%未満です……。 アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度に認定はできません。
129 125 TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEM_000_071 ……ザ、ザザ……魂の凝縮度……25%以上…… ……ザザ……50%未満です……。 アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度に認定はできません。
130 126 TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEM_000_072 ……ザ、ザザ……魂の凝縮度……50%以上…… ……ザザ……75%未満です……。 アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度に認定はできません。
131 127 TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEM_000_073 ……ザ、ザザ……魂の凝縮度……75%以上…… ……ザザ……100%未満です……。 アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度に認定はできません。
132 128 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_030 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備した状態で、 特定のコンテンツを攻略すると、魂の凝縮度が高まります。
133 129 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_031 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備した状態で、 特定のコンテンツを攻略すると、魂の凝縮度が高まります。
134 130 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_033 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」の耐久度が0%だと、 魂の凝縮度を溜めることはできません。
135 131 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_034 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」の耐久度が0%だと、 魂の凝縮度を溜めることはできません。
136 132 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_032 現在の人造精霊の魂の凝縮度は、 「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」を使うことで確認できます。 魂の凝縮度が、最大限になるまで高めていきましょう。
137 133 TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEMT_000_074 ザザ……ザ……対象を提示してください……。
138 134 TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEMT_000_075 ザ……ザザ……対象を確認……。 計測中……計測中……。
139 135 TEXT_JOBREL500_02396_CERTIFYSYSTEMT_000_076 ザ……ザザザザザ……認証完了。 該当武具のエーテル密度が、規定値に到達していることを確認。 アラグ帝国魔科学省公認の特級エーテル密度に認定します!
140 136 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_077 やりましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! これなら無事に、人造精霊は移植に耐えられる!
141 137 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_078 さっそくゲロルトさんのところに行って、 アニマウェポンと「<Sheet(Item,16932,0)/>」を渡してください。 移植作業に着手しましょう!
142 138 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_079 あとは「<Sheet(Item,16932,0)/>」を完成させて、 アニマウェポン共々、ゲロルトさんに渡すだけです! あともう少し、頑張りましょう!
143 139 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_040 「<Sheet(Item,16932,0)/>」を入手するには、 加工システムより発行されている、 「新生ソウルストーンの創造」をコンプリートしましょう。
144 140 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_100_080 「<Sheet(Item,16932,0)/>」とやらは完成したのか? 完成したなら、アニマウェポンと一緒に渡しやがれ。
145 141 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_080 さっさと、「加工システム」のところに行って、 「<Sheet(Item,16932,0)/>」を作ってきやがれ!
146 142 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_200_080 「<Sheet(Item,16932,0)/>」とやらは完成したのか? 完成したなら、アニマウェポンと一緒に渡しやがれ。
147 143 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_100_081 さっさと、「加工システム」のところに行って、 「<Sheet(Item,16932,0)/>」を作ってきやがれ!
148 144 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_050 「<Sheet(Item,16932,0)/>」は、加工システムから受注可能なクエスト、 「新生ソウルストーンの創造」をコンプリートすることで、 入手することができます。
149 145 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_081 「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」はどこへやっちまったンだ? チッ、……さっさとアルダシールから受け取ってきやがれ。
150 146 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
151 147 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_052 (★未使用/削除予定★)
152 148 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_082 よっしゃ、どうやら準備が整ったようだな? こっちのブツも、万全な状態で仕上がってるぜ!
153 149 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_100_082 おい、アルダシール!
154 150 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_083 …………う、うるさい人ですね。 ちゃんと聞こえていますよ。
155 151 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_084 なんだテメェ……声が小せェぞ?
156 152 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_085 ………………ははぁん、なるほど、ビビってやがンだな?
157 153 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_086 ビ、ビビってなんか……!
158 154 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_087 ……ええ、そうかもしれません。 どこかに失敗があれば、人造精霊は移植に耐え切れず、 霧散して「死」を迎えてしまうんですよ!!
159 155 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_088 ンなこたぁ、わかってる。 オレも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……。 …………だが、余計な心配をしてンじゃねぇ!
160 156 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_089 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と人造精霊を信じろ……。 ふたりは数々の試練をくぐり抜け、人造精霊の魂を、 極限まで研ぎ澄ましてきた!
161 157 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_090 それに…………オレ様の腕を信じろ!!! 大丈夫だ、新たな身体となる武器は、 そんじょそこらの武器とは違う……イカした傑作品になってるぜ!
162 158 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_091 最後に……テメェはテメェを信じやがれ。 クソガキではあるが、テメェの頭脳はなかなかのモンだ。 <Sheet(Item,16932,0)/>だって、完璧な仕上がりのはずだぜ?
163 159 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_092 ゲロルト……さん……。
164 160 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_093 わかりました。 ここで、ビビってなんかいられませんよね!
165 161 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_094 ……ではこれより、 人造精霊を「<Sheet(Item,16932,0)/>」への移植と、 新たな身体との結合作業を開始します。
166 162 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_095 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 作業のため、「<Sheet(EventItem,2002029,0)/>」が必要なので、 渡してもらえますか?
167 163 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_096 移植作業……完了! ゲロルトさん、速やかに<Sheet(Item,16932,0)/>を新たな身体へ!
168 164 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_100 よっしゃア、完成だ!! オレたちの血と汗と涙の結晶だぜ!!
169 165 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_101 さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 受け取ってください!!
170 166 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_102 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15251,0)/>」…… そして、「<Sheet(Item,15264,0)/>」だ!
171 167 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_103 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15252,0)/>」だ!
172 168 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_104 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15253,0)/>」だ!
173 169 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_105 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15254,0)/>」だ!
174 170 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_106 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15255,0)/>」だ!
175 171 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_107 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15259,0)/>」だ!
176 172 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_108 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15260,0)/>」だ!
177 173 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_109 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15261,0)/>」だ!
178 174 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_110 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15262,0)/>」だ!
179 175 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_111 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15256,0)/>」だ!
180 176 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_112 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15257,0)/>」だ!
181 177 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_113 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15258,0)/>」だ!
182 178 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_114 人造精霊の新たな姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,15263,0)/>」だ!
183 179 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_115 人造精霊は、喜んでくれたでしょうか……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 人造精霊を呼んでみてください!
184 180 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_116 ま……まさか、人造精霊からの反応がないのですか……?
185 181 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_117 そんな…… やっぱり、移植に耐えきれずに、人造精霊の魂は霧散して……。
186 182 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_118 ……主? どうしたのですか、その表情……。 なにか、驚かれることでもありました……?
187 183 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_119 ……新しい力、たくさん感じました。 身体がフワッとしたと思ったら、目の前が輝かしく彩られて……。
188 184 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_120 その光が、とっても心地よくて眠りかけていたら、 主に呼ばれた気がして飛び起きたのです。
189 185 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_121 味わったことのない感覚でした……。 まるで、生まれ変わったかのようです。
190 186 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_122 ……主? なにをそんなに驚いている?
191 187 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_123 ……新しい力、たくさん感じた。 身体が軽くなったと思えば、目の前が眩しく色づいてな……。
192 188 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_125 その光がとても心地よくて、 眠りかけていたところで主に呼ばれ、飛び起きたんだ。
193 189 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_126 味わったことのない感覚だった……。 まるで、生まれ変わったかのようだ。
194 190 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_127 そう……ある意味、あなたは生まれ変わりました。 もう俺たちの力に頼らずとも、自由に生きていけるほどに、 強くたくましい存在へと進化したのです。
195 191 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_128 これからは自ら考え、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを助け…… <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と共に、見たこともない景色を冒険してきてください!
196 192 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_130 なんだか、主従関係というより、 すっかり「相棒」ですねぇ……。
197 193 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_131 あいぼう……?
198 194 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_132 主人と従者…… それよりももう少し深い絆の事です。
199 195 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_133 なるほど……。 では、誰もが主の「あいぼう」と認めてくれるよう、 もっともっと力を身につけなければいけませんね!
200 196 TEXT_JOBREL500_02396_BUKINOSEIREI_000_134 そうなのか……。 だったら、主の「あいぼう」にふさわしい存在となるため、 もっと鍛錬をするぞ。
201 197 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_135 これから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと共に、 想像もできない場所へ行くことがあるかもしれません。
202 198 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_136 そんな時、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を支えてあげられるようになれば、 それは立派な「相棒」です! 報告を楽しみに待っていますね!
203 199 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_137 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これまでお疲れさまでした! 様々な困難を終えて、くたくたでしょう。
204 200 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_100_138 そういやぁ、アルダシール。
205 201 TEXT_JOBREL500_02396_GEROLT_000_138 お前に頼まれていた、こいつの羽の調整をやっておいたぜ。
206 202 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_140 ありがとうございます! これで、本体に調整を入れれば完璧ですよ。
207 203 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_141 休憩を終えたら、お話したいことがあります。 俺も少し休憩をしようと思うので、準備が整ったら、 この子の前で待っていてくれますか?
208 204 TEXT_JOBREL500_02396_ARDASHIR_000_139 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 人造精霊と共にまだ見ぬ世界へ、 一緒に旅をしてあげてくださいね!
209 205 TEXT_JOBREL500_02396_SYSTEM_000_060 「アニマウェポン・シャープ」は強化され、 「新たなアニマウェポン」となりました!
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0,"TEXT_JOBREL501_02397_SEQ_00","加工システムは、設計仕様を確認しているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL501_02397_SEQ_01","アルダシールから<Sheet(Item,16932,0)/>の製作方法を聞いた。様々な方法で、「<Sheet(Item,16933,0)/>」を15個集め、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「加工システム」に渡そう。"
2,"TEXT_JOBREL501_02397_SEQ_02","加工システムにアイテムを渡した。アルダシールと加工システムの活躍により、無事「<Sheet(Item,16932,0)/>」は完成した。人造精霊を限界まで成長させ、ゲロルトに渡そう。"
3,"TEXT_JOBREL501_02397_SEQ_03",""
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24,"TEXT_JOBREL501_02397_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,16933,0)/>を集める<Else/>加工システムに「<Sheet(Item,16933,0)/>」を渡す</If>"
25,"TEXT_JOBREL501_02397_TODO_01",""
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48,"TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_001","……ザ……ザザ…………。
設計仕様を確認……。
必要となる素材を投入してください。"
49,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_002","どうやら、うまく機能しているようですね。
では早速、必要な素材について説明させていただきます。"
50,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_003","俺が設計した「<Sheet(Item,16932,0)/>」は、
天然の宝石やクリスタルを加工したものではありません。
六属性の高純度クリスタルを合成した、人工結晶というべきもの。"
51,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_004","これを造るのに必要なクリスタルは、
俺自身の手で、どうにか集めるつもりです。"
52,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに集めてきてほしいのは、
「謎めいた結晶」と呼ばれる半結晶物質です。"
53,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_006","天然のクリスタルとダークマターが融合したもので、
人工結晶の合成に、必要な性質を秘めているのですよ。"
54,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_007","しかし、俺が見たことがあるのは、
師匠の研究室にあった、サンプルひとつだけ。
どうやって入手すればいいのか、見当も付きません。"
55,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_008","そこで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
冒険者同士の情報網を使って、
入手方法を調べるところから始めてほしいのです。"
56,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_009","困難な道のりになるとは思いますが、
どうにかして、「<Sheet(Item,16933,0)/>」を集めて来てください。
15個もあれば、事足りるはずです!"
57,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_010","ありがとうございます!
「<Sheet(Item,16933,0)/>」が15個集まりましたら、
「加工システム」に渡してくださいね!"
58,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_011","「<Sheet(Item,16932,0)/>」を造りたいのですね?
でしたら俺は、六属性の高純度クリスタルを集めておきます。"
59,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
「<Sheet(Item,16933,0)/>」を15個、お願いします!
集め終えましたら、加工システムに渡してください!"
60,"TEXT_JOBREL501_02397_SYSTEM_000_016","<Sheet(Item,16932,0)/>を製作するために、
必要なアイテム「<Sheet(Item,16933,0)/>」を入手するには、
様々な方法を用いる必要があります。"
61,"TEXT_JOBREL501_02397_SYSTEM_000_017","プレイヤー同士で情報交換し、
アイテムの入手方法を探してみましょう。"
62,"TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_020","……ザ……ザザ……。
必要となる素材を投入してください。
繰り返します、必要となる素材を投入してください。"
63,"TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_021","素材の投入を確認……。
……品質、量、ともに問題なし……。"
64,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
<Sheet(Item,16933,0)/>を無事確保できたのですね!"
65,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_023","お疲れさまでした。
では、早速作業を始めたいので、
俺も集めた六属性の高純度クリスタルを持ってきます。"
66,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_100_023","……これで準備は整いました!
では、これより加工作業を開始します。"
67,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_024","よし、すべての素材を投入……。
設定に間違いはないようです。
加工システム、設計仕様に則り、加工するんだ!"
68,"TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_025","ザ……ザザ……。
加工を開始するには、システムアップデートが必要です。
新しいシステムをインストールしますか?"
69,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_026","な、なんだって……。
ええい、「今すぐアップデート」だ!"
70,"TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_027","ザ……ザザ……
帝国魔科学省プライバシーポリシーに同意しますか?"
71,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_028","うぅ……訳がわからないぞ……。
同意、同意……とにかく全部「同意する」だ!"
72,"TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_029","システムアップデート終了しました。
ザ……ザザ……加工を開始します。"
73,"TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_100_029","ザ……ザザ……加工を開始します。"
74,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_030","ザ……ザザザ……加工完了しました。
完成品の設計仕様との誤差、許容範囲内と確認。
またのご利用をお待ちしております……。"
75,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_031","よ、よし……上手くいったぞ!"
76,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_032","<Sheet(Item,16932,0)/>が完成しました!!
これをゲロルトさんにアニマウェポンとともに渡してください。
人造精霊の移植作業に着手しましょう!"
77,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_033","<Sheet(Item,16932,0)/>が完成しました。
これであとは、アニマウェポンを手に試練をこなして、
人造精霊の「魂の凝縮度」を高めるだけですよ!"
78,"TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_034","<Sheet(Item,16932,0)/>が完成しました。
すべての準備が整いましたら、人造精霊のために使いましょう。
それまでは、大切に保管しておいてくださいね!"
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4 0 TEXT_JOBREL501_02397_SEQ_00 加工システムは、設計仕様を確認しているようだ。
5 1 TEXT_JOBREL501_02397_SEQ_01 アルダシールから<Sheet(Item,16932,0)/>の製作方法を聞いた。様々な方法で、「<Sheet(Item,16933,0)/>」を15個集め、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「加工システム」に渡そう。
6 2 TEXT_JOBREL501_02397_SEQ_02 加工システムにアイテムを渡した。アルダシールと加工システムの活躍により、無事「<Sheet(Item,16932,0)/>」は完成した。人造精霊を限界まで成長させ、ゲロルトに渡そう。
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52 48 TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_001 ……ザ……ザザ…………。 設計仕様を確認……。 必要となる素材を投入してください。
53 49 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_002 どうやら、うまく機能しているようですね。 では早速、必要な素材について説明させていただきます。
54 50 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_003 俺が設計した「<Sheet(Item,16932,0)/>」は、 天然の宝石やクリスタルを加工したものではありません。 六属性の高純度クリスタルを合成した、人工結晶というべきもの。
55 51 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_004 これを造るのに必要なクリスタルは、 俺自身の手で、どうにか集めるつもりです。
56 52 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに集めてきてほしいのは、 「謎めいた結晶」と呼ばれる半結晶物質です。
57 53 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_006 天然のクリスタルとダークマターが融合したもので、 人工結晶の合成に、必要な性質を秘めているのですよ。
58 54 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_007 しかし、俺が見たことがあるのは、 師匠の研究室にあった、サンプルひとつだけ。 どうやって入手すればいいのか、見当も付きません。
59 55 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_008 そこで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 冒険者同士の情報網を使って、 入手方法を調べるところから始めてほしいのです。
60 56 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_009 困難な道のりになるとは思いますが、 どうにかして、「<Sheet(Item,16933,0)/>」を集めて来てください。 15個もあれば、事足りるはずです!
61 57 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_010 ありがとうございます! 「<Sheet(Item,16933,0)/>」が15個集まりましたら、 「加工システム」に渡してくださいね!
62 58 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_011 「<Sheet(Item,16932,0)/>」を造りたいのですね? でしたら俺は、六属性の高純度クリスタルを集めておきます。
63 59 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_012 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「<Sheet(Item,16933,0)/>」を15個、お願いします! 集め終えましたら、加工システムに渡してください!
64 60 TEXT_JOBREL501_02397_SYSTEM_000_016 <Sheet(Item,16932,0)/>を製作するために、 必要なアイテム「<Sheet(Item,16933,0)/>」を入手するには、 様々な方法を用いる必要があります。
65 61 TEXT_JOBREL501_02397_SYSTEM_000_017 プレイヤー同士で情報交換し、 アイテムの入手方法を探してみましょう。
66 62 TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_020 ……ザ……ザザ……。 必要となる素材を投入してください。 繰り返します、必要となる素材を投入してください。
67 63 TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_021 素材の投入を確認……。 ……品質、量、ともに問題なし……。
68 64 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! <Sheet(Item,16933,0)/>を無事確保できたのですね!
69 65 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_023 お疲れさまでした。 では、早速作業を始めたいので、 俺も集めた六属性の高純度クリスタルを持ってきます。
70 66 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_100_023 ……これで準備は整いました! では、これより加工作業を開始します。
71 67 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_024 よし、すべての素材を投入……。 設定に間違いはないようです。 加工システム、設計仕様に則り、加工するんだ!
72 68 TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_025 ザ……ザザ……。 加工を開始するには、システムアップデートが必要です。 新しいシステムをインストールしますか?
73 69 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_026 な、なんだって……。 ええい、「今すぐアップデート」だ!
74 70 TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_027 ザ……ザザ…… 帝国魔科学省プライバシーポリシーに同意しますか?
75 71 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_028 うぅ……訳がわからないぞ……。 同意、同意……とにかく全部「同意する」だ!
76 72 TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_000_029 システムアップデート終了しました。 ザ……ザザ……加工を開始します。
77 73 TEXT_JOBREL501_02397_PROCESSSYSTEM_100_029 ザ……ザザ……加工を開始します。
78 74 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_030 ザ……ザザザ……加工完了しました。 完成品の設計仕様との誤差、許容範囲内と確認。 またのご利用をお待ちしております……。
79 75 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_031 よ、よし……上手くいったぞ!
80 76 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_032 <Sheet(Item,16932,0)/>が完成しました!! これをゲロルトさんにアニマウェポンとともに渡してください。 人造精霊の移植作業に着手しましょう!
81 77 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_033 <Sheet(Item,16932,0)/>が完成しました。 これであとは、アニマウェポンを手に試練をこなして、 人造精霊の「魂の凝縮度」を高めるだけですよ!
82 78 TEXT_JOBREL501_02397_ARDASHIR_000_034 <Sheet(Item,16932,0)/>が完成しました。 すべての準備が整いましたら、人造精霊のために使いましょう。 それまでは、大切に保管しておいてくださいね!
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_00","からくり人形は、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_01","アルダシールから、ロウェナを呼んできてほしいといわれた。イディルシャイアにいる「ロウェナ」に話しかけよう。"
2,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_02","ロウェナから、先に戻るように促された。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アルダシール」に声をかけよう。"
3,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_03","古いソウルストーンから製作した「もうひとつの人造精霊の身体」をアルダシールから貰った。人造精霊と共に、まだ見ぬ冒険へと向かおう。"
4,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_20",""
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22,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_00","イディルシャイアのロウェナと話す"
25,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し、
ポート・ヘリックスのアルダシールと話す"
26,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_06",""
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32,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_08",""
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42,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBREL510_02398_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_001","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、所持または装備していないと、
クエスト「研究の終わりに」を受注することができません。"
49,"TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_002","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
所持または装備していないと、
クエスト「研究の終わりに」を受注することができません。"
50,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_100_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
少しはゆっくりできましたか?"
51,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_200_001","フフッ、やはり気になるようですね。
とはいえ、まだ最終調整が終わっていませんので、
それが何かの発表は、もう少し待ってください。"
52,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
俺が調整をしている間に、頼みたいことがあるのです。"
53,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_100_002","実は、ここまで援助をしてくれたロウェナさんに、
研究の報告をしたいと思うのですが、
リンクシェルが繋がらなくて……。"
54,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_002","すみませんが、イディルシャイアに赴いて、
「ロウェナ」さんを、ここに呼んできていただけないでしょうか?"
55,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_003","面倒だとは思いますが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにとっても、
悪い話ではありませんので……お願いしますね!"
56,"TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_010","反応がない……。
まだ、アルダシールが調整しているようだ。"
57,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_010","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アニマウェポンの研究に、何か進展があったのかしら?"
58,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_011","あら、ようやく研究が完了したのね。
わかったわ、アルダシールのところへ行きましょう。
重要な商談を済ませてから向かうから、先に戻ってなさい。"
59,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_100_020","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
……すみません、俺の大作を披露するには、
新たな器へと移植したアニマウェポンが必要です。"
60,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_100_021","お手数ですが、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を持って来てください!"
61,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_200_020","お手数ですが、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持って来てください!"
62,"TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_020","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、所持または装備していないと、
クエスト「研究の終わりに」を進行することができません。"
63,"TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_021","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
所持または装備していないと、
クエスト「研究の終わりに」を進行することができません。"
64,"TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_022","武器を捨ててしまった場合は、
クエスト「研究の終わりに」を破棄してから、
再度、武器の創造を行ってください。"
65,"TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_023","武器を捨ててしまった場合は、
クエスト「研究の終わりに」を破棄してから、
再度、武器の創造を行ってください。"
66,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_020","では、ロウェナさんをお待ちしている間に……。
今しがた完成した、俺の超大作を受け取ってください!"
67,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_021","これは、古いソウルストーンを利用して制作した、
人造精霊の「もうひとつの身体」です!
……ひとまず、人造精霊を呼んでみてもらえますか?"
68,"TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_022","主、お呼びですか?
……おや、この身体は……。
具現化した幻体にぴったりです!"
69,"TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_023","主、何か用事か?
……むっ、この身体は……。
具現化した幻体に、ぴたりと馴染んでいる!?"
70,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_024","人造精霊は、武器の中でしか生きることができません。
しかし、あなたはこの先続ける旅の中で、
人造精霊と共にいられない時だってあるでしょう。"
71,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_025","そんな時、この身体をあなたが持ち歩いていれば、
武器が無くとも、人造精霊はあなたの傍に仕えることができます。"
72,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_026","この「もうひとつの身体」は、あなたへの俺からの贈り物です。
今まで以上に、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を支えてあげてください。"
73,"TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_027","……言われずとも!
主が望むならば、傍から離れません。"
74,"TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_028","あぁ、もちろんだ。
主が望むならば、傍を離れない。"
75,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_029","あら、なんだか楽しそうな会話が弾んでいるじゃない。"
76,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から聞いたわ。
……その子が人造精霊かしら?"
77,"TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_031","初めまして、私は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の「あいぼう」です。"
78,"TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_032","初めまして、俺は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の「あいぼう」だ。"
79,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_033","どうですロウェナさん、素晴らしいでしょう?
武器に宿り、相棒として主を支える人造精霊……
これが俺たちのたどり着いた、新しい魔法生物の形です!"
80,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_034","……へぇ。
上手く育てれば従順な人造精霊ができるのね……。"
81,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_035","これはいい商売ができそうね……。"
82,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_036","フフッ……莫大な資金を投資した甲斐があったわ。
今後は実用化に向けて、頑張ってちょうだい。"
83,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_037","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんや、
ゲロルトさんからいただいた、
たくさんの教えを胸に、必ずやり遂げてみせます!!"
84,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_038","……そのためにも、
俺と付きっきりでいられる武具職人を探しに、
いったん故郷に戻ろうと思います!"
85,"TEXT_JOBREL510_02398_GEROLT_000_039","ああ、ぜひともそうしてくれやがれ!
オレはもう、こんなクソガキの子守はゴメンだからな。
借金もチャラになったことだし、コスタ・デル・ソルにでも……。"
86,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_040","……そのことなんだけれど。
アンタ……借金増えているわよ。"
87,"TEXT_JOBREL510_02398_GEROLT_000_041","………………アァ!?
契約と違うじゃねぇか!
研究が終わったんだから、オレの借金はチャラだろう!?"
88,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_042","もちろん、これまでの借金はチャラにしてあげる。
……けど、アルダシールとの研究が始まってから、
余計な交通費や飲酒代……そんなのまで経費で落とせないわよ。"
89,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_043","使い込んだ金は、きっちり1ギル残らず返してもらうわ。
あぁ、アルダシールの「人造精霊の実用化」を手伝うって言うなら、
少しだけ借金をまけてあげてもいいけど……。"
90,"TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_044","それじゃ、別の商談の約束があるから帰るわね。
またね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルダシール。"
91,"TEXT_JOBREL510_02398_GEROLT_000_045","これからも一緒に邁進していこうじゃねぇか!
なぁ、アルダシール!!"
92,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_046","結構です。
俺は、酔っ払いじゃなくて素面の武具職人を探します。"
93,"TEXT_JOBREL510_02398_GEROLT_000_047","よっしャ、なら決まりだな。
今日からしばらく断酒してやっからよ!
これからも、よろしくおねがいしやがれ!"
94,"TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_048","ちょっと、勝手に決めないでください!!
アンタは、クソガキは嫌いなんでしょうが!
あぁ、もう酒臭い息をかけないでくださいよ……!!"
95,"TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_049","……主、そろそろ旅立ちませんか?
まだ見ぬ、新しい冒険へ……。"
96,"TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_050","……主、そろそろ旅立たないか?
まだ見ぬ、新しい冒険へ……。"
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4 0 TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_00 からくり人形は、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_01 アルダシールから、ロウェナを呼んできてほしいといわれた。イディルシャイアにいる「ロウェナ」に話しかけよう。
6 2 TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_02 ロウェナから、先に戻るように促された。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アルダシール」に声をかけよう。
7 3 TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_03 古いソウルストーンから製作した「もうひとつの人造精霊の身体」をアルダシールから貰った。人造精霊と共に、まだ見ぬ冒険へと向かおう。
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27 23 TEXT_JOBREL510_02398_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL510_02398_TODO_00 イディルシャイアのロウェナと話す
29 25 TEXT_JOBREL510_02398_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し、 ポート・ヘリックスのアルダシールと話す
30 26 TEXT_JOBREL510_02398_TODO_02
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52 48 TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_001 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、所持または装備していないと、 クエスト「研究の終わりに」を受注することができません。
53 49 TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_002 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 所持または装備していないと、 クエスト「研究の終わりに」を受注することができません。
54 50 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_100_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 少しはゆっくりできましたか?
55 51 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_200_001 フフッ、やはり気になるようですね。 とはいえ、まだ最終調整が終わっていませんので、 それが何かの発表は、もう少し待ってください。
56 52 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 俺が調整をしている間に、頼みたいことがあるのです。
57 53 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_100_002 実は、ここまで援助をしてくれたロウェナさんに、 研究の報告をしたいと思うのですが、 リンクシェルが繋がらなくて……。
58 54 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_002 すみませんが、イディルシャイアに赴いて、 「ロウェナ」さんを、ここに呼んできていただけないでしょうか?
59 55 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_003 面倒だとは思いますが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにとっても、 悪い話ではありませんので……お願いしますね!
60 56 TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_010 反応がない……。 まだ、アルダシールが調整しているようだ。
61 57 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_010 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アニマウェポンの研究に、何か進展があったのかしら?
62 58 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_011 あら、ようやく研究が完了したのね。 わかったわ、アルダシールのところへ行きましょう。 重要な商談を済ませてから向かうから、先に戻ってなさい。
63 59 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_100_020 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ……すみません、俺の大作を披露するには、 新たな器へと移植したアニマウェポンが必要です。
64 60 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_100_021 お手数ですが、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を持って来てください!
65 61 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_200_020 お手数ですが、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を持って来てください!
66 62 TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_020 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、所持または装備していないと、 クエスト「研究の終わりに」を進行することができません。
67 63 TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_021 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 所持または装備していないと、 クエスト「研究の終わりに」を進行することができません。
68 64 TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_022 武器を捨ててしまった場合は、 クエスト「研究の終わりに」を破棄してから、 再度、武器の創造を行ってください。
69 65 TEXT_JOBREL510_02398_SYSTEM_000_023 武器を捨ててしまった場合は、 クエスト「研究の終わりに」を破棄してから、 再度、武器の創造を行ってください。
70 66 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_020 では、ロウェナさんをお待ちしている間に……。 今しがた完成した、俺の超大作を受け取ってください!
71 67 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_021 これは、古いソウルストーンを利用して制作した、 人造精霊の「もうひとつの身体」です! ……ひとまず、人造精霊を呼んでみてもらえますか?
72 68 TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_022 主、お呼びですか? ……おや、この身体は……。 具現化した幻体にぴったりです!
73 69 TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_023 主、何か用事か? ……むっ、この身体は……。 具現化した幻体に、ぴたりと馴染んでいる!?
74 70 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_024 人造精霊は、武器の中でしか生きることができません。 しかし、あなたはこの先続ける旅の中で、 人造精霊と共にいられない時だってあるでしょう。
75 71 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_025 そんな時、この身体をあなたが持ち歩いていれば、 武器が無くとも、人造精霊はあなたの傍に仕えることができます。
76 72 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_026 この「もうひとつの身体」は、あなたへの俺からの贈り物です。 今まで以上に、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を支えてあげてください。
77 73 TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_027 ……言われずとも! 主が望むならば、傍から離れません。
78 74 TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_028 あぁ、もちろんだ。 主が望むならば、傍を離れない。
79 75 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_029 あら、なんだか楽しそうな会話が弾んでいるじゃない。
80 76 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から聞いたわ。 ……その子が人造精霊かしら?
81 77 TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_031 初めまして、私は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の「あいぼう」です。
82 78 TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_032 初めまして、俺は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の「あいぼう」だ。
83 79 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_033 どうですロウェナさん、素晴らしいでしょう? 武器に宿り、相棒として主を支える人造精霊…… これが俺たちのたどり着いた、新しい魔法生物の形です!
84 80 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_034 ……へぇ。 上手く育てれば従順な人造精霊ができるのね……。
85 81 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_035 これはいい商売ができそうね……。
86 82 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_036 フフッ……莫大な資金を投資した甲斐があったわ。 今後は実用化に向けて、頑張ってちょうだい。
87 83 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_037 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんや、 ゲロルトさんからいただいた、 たくさんの教えを胸に、必ずやり遂げてみせます!!
88 84 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_038 ……そのためにも、 俺と付きっきりでいられる武具職人を探しに、 いったん故郷に戻ろうと思います!
89 85 TEXT_JOBREL510_02398_GEROLT_000_039 ああ、ぜひともそうしてくれやがれ! オレはもう、こんなクソガキの子守はゴメンだからな。 借金もチャラになったことだし、コスタ・デル・ソルにでも……。
90 86 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_040 ……そのことなんだけれど。 アンタ……借金増えているわよ。
91 87 TEXT_JOBREL510_02398_GEROLT_000_041 ………………アァ!? 契約と違うじゃねぇか! 研究が終わったんだから、オレの借金はチャラだろう!?
92 88 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_042 もちろん、これまでの借金はチャラにしてあげる。 ……けど、アルダシールとの研究が始まってから、 余計な交通費や飲酒代……そんなのまで経費で落とせないわよ。
93 89 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_043 使い込んだ金は、きっちり1ギル残らず返してもらうわ。 あぁ、アルダシールの「人造精霊の実用化」を手伝うって言うなら、 少しだけ借金をまけてあげてもいいけど……。
94 90 TEXT_JOBREL510_02398_ROWENA_000_044 それじゃ、別の商談の約束があるから帰るわね。 またね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルダシール。
95 91 TEXT_JOBREL510_02398_GEROLT_000_045 これからも一緒に邁進していこうじゃねぇか! なぁ、アルダシール!!
96 92 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_046 結構です。 俺は、酔っ払いじゃなくて素面の武具職人を探します。
97 93 TEXT_JOBREL510_02398_GEROLT_000_047 よっしャ、なら決まりだな。 今日からしばらく断酒してやっからよ! これからも、よろしくおねがいしやがれ!
98 94 TEXT_JOBREL510_02398_ARDASHIR_000_048 ちょっと、勝手に決めないでください!! アンタは、クソガキは嫌いなんでしょうが! あぁ、もう酒臭い息をかけないでくださいよ……!!
99 95 TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_049 ……主、そろそろ旅立ちませんか? まだ見ぬ、新しい冒険へ……。
100 96 TEXT_JOBREL510_02398_BUKINOSEIREI_000_050 ……主、そろそろ旅立たないか? まだ見ぬ、新しい冒険へ……。
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48,"TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_000","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた!
君のおかげで、地下迷宮の調査も徐々に進んではおるが、
いまだ、黒幕の所在は不明のまま……。"
49,"TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_001","君が倒した死者がつぶやいた「魔術師」という言葉……。
恐らくは、地下迷宮を造り上げた黒幕を指すのだろう。"
50,"TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_002","これほどの規模の地下迷宮を造り上げただけではなく、
死者を復活させ使役する術をも使いこなすとは……。
敵は、どれほどの力を持っているというのか……。"
51,"TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_003","君の地下迷宮への習熟具合は、我ら調査隊の誰よりも上……。
引き続き地下迷宮に赴き、更なる深淵へと至る道を探し出し、
「魔術師」の凶行を食い止めてほしい……!"
52,"TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_004","君にばかり、無理を強いてすまないな……。
エ・ウナ様も我ら鬼哭隊も、君への尽力は惜しまない所存だ。
森の全域に「魔術師」の脅威が及ぶ前に、どうか頼んだぞ!"
53,"TEXT_SUBCTS711_02387_SYSTEM_000_010","ディープダンジョン「死者の宮殿」の、
「B51」以降に挑戦できるようになりました。
引き続き、「鬼哭隊の調査隊長」から挑戦が可能です。"
54,"TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_100","地下迷宮の探索には、相当の危険が伴う……。
こうして出向いてくれたことは感謝するが、
まずは、戦闘の身支度を整えてもらえるかね?"
55,"TEXT_SUBCTS711_02387_SYSTEM_000_110","本クエストを進行するためには、現在のクラス・ジョブが、
リミテッドジョブを除く、レベル17以上の、
ファイターかソーサラーである必要があります。"
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52 48 TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_000 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた! 君のおかげで、地下迷宮の調査も徐々に進んではおるが、 いまだ、黒幕の所在は不明のまま……。
53 49 TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_001 君が倒した死者がつぶやいた「魔術師」という言葉……。 恐らくは、地下迷宮を造り上げた黒幕を指すのだろう。
54 50 TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_002 これほどの規模の地下迷宮を造り上げただけではなく、 死者を復活させ使役する術をも使いこなすとは……。 敵は、どれほどの力を持っているというのか……。
55 51 TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_003 君の地下迷宮への習熟具合は、我ら調査隊の誰よりも上……。 引き続き地下迷宮に赴き、更なる深淵へと至る道を探し出し、 「魔術師」の凶行を食い止めてほしい……!
56 52 TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_004 君にばかり、無理を強いてすまないな……。 エ・ウナ様も我ら鬼哭隊も、君への尽力は惜しまない所存だ。 森の全域に「魔術師」の脅威が及ぶ前に、どうか頼んだぞ!
57 53 TEXT_SUBCTS711_02387_SYSTEM_000_010 ディープダンジョン「死者の宮殿」の、 「B51」以降に挑戦できるようになりました。 引き続き、「鬼哭隊の調査隊長」から挑戦が可能です。
58 54 TEXT_SUBCTS711_02387_WOODWAILERCAPTAIN01556_000_100 地下迷宮の探索には、相当の危険が伴う……。 こうして出向いてくれたことは感謝するが、 まずは、戦闘の身支度を整えてもらえるかね?
59 55 TEXT_SUBCTS711_02387_SYSTEM_000_110 本クエストを進行するためには、現在のクラス・ジョブが、 リミテッドジョブを除く、レベル17以上の、 ファイターかソーサラーである必要があります。
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0,"TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_00","クォーリーミルにいる鬼哭隊の調査隊士は、冒険者に確認してほしい物があるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_01","死者の宮殿に潜入していた隊士が、黒幕ニバスの書いた手記を発見したようだ。イソム・ハーの穴蔵に向かい、手記を発見した「調査隊の隊士」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_02","手記から、ニバスの過去を視ることに成功した。彼が「死者の宮殿」を造り上げ、エッダを用いて不老不死の実験を行っていたのは、亡き妻を蘇らせるためだったようだ。ニバスが倒れた今、彼の真意をはかれる者はエオルゼアには存在しない。異世界からの来訪者が願った不老不死の秘術は、「死者の宮殿」とともに、地中深くへと眠りにつくのだった。"
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48,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_000","おお、邪なる魔術師を倒してのけた冒険者じゃないか!
君に会えて良かった、協力してほしいことがあるんだよ……!"
49,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_001","地下迷宮に派遣していた先遣部隊の連中が、
迷宮を造り上げた黒幕が書いたと思しき手記を発見したらしい。
これを、黒幕自身と対峙した君にも見てみてほしいんだ。"
50,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_002","君のおかげで、迷宮の捜査は以前より進んでいるけれど、
現状、事件の黒幕については、何もわかっていなくてね……。
今回発見された手記が、今のところ唯一の手がかりってわけさ。"
51,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_003","エ・ウナ様も精霊との対話が終わり次第向かうとのこと。
君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を確認してほしい!
「調査隊の隊士」には、既に話は通してあるからね。"
52,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_010","迷宮を造り上げた黒幕が書いた手記が見つかったんだ。
君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を見てみてほしい!
件の手記は、「調査隊の隊士」が持っているよ。"
53,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_050","ご足労、ありがとうございます!
これが件の手記なのですが……実は、弱り果てておりまして。"
54,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_051","どこか、私どもの知らない異国の言語で書かれているらしく、
誰も、内容を読める者がいないのですよ。"
55,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_052","……異なるのは、国にあらず。
その手記が纏う、只ならぬエーテル……。
おそらくは、次元の壁を超えてもたらされた物だ。"
56,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_053","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
カヌ・エ様より、うかがっておる。
そなたは、他者の心の壁を超え、真実を見通す力を持つ、と。"
57,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_054","超える力は、自在に操れる性質のものではないと聞くが、
直接ニバスと触れた今の君なら、あるいは……。
さあ、真実を辿るため……この書に触れてみるがいい。"
58,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_100","おかしい……どうしても、魂が肉体へと定着しませンね。
いや、むしろ肉体へ留まるのを、拒んですらいる……?"
59,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_101","激しい想いを抱いた魂は、そのエーテル総量も膨大となる。
彼女が抱える強き想いならば、魂をエーテル界へ還すことなく、
この世界に、永遠に留まりつづけられるはずなのですが……。"
60,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_102","うーむ、魂から、生への執着が感じられない……。
まさかとは思いますが、彼女の魂が、自らの意思で、
エーテル界へと還りたがっている、とでも……?"
61,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_103","これほどに強く、愛する者への想いを抱きながら、
あなたも、くだらぬ安息が望みだというのですか……?"
62,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_104","ゴリアテの……かつて私を糾弾したあの男なら……。
彼女の自我は、心の底では恋人の死を受け入れ、
安らかな眠りを願っているのだ、とでも言うのでしょうね。"
63,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_105","フ、フフフ……そんなはずはありませン。
これほど強き想いを抱く彼女が、そんな陳腐な終焉を望むはずが!"
64,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_106","死からの復活を、不老不死を! 真に望まぬ者などいはしない!
それこそが、我が理想、人々の願いを叶える唯一の道なのだから!"
65,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_107","……どうやら、あなたの心を縛る相手が、別にいるようですね。
愛する者への想い以外の、俗な感情を植えつけた相手が。"
66,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_108","……あの冒険者、でしょう?
あなたの魂、エーテル波動からその存在をひしと感じますよ。
ずいぶんと強く、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に憧れを抱いているようですねぇ。"
67,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_109","ならば、その余計な感情の元を、
あなたが断ち切ることができれば、すべては解決する……!"
68,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_110","さあ、エッダ、あなたを迷宮に解き放ちましょう。
勝手に入り込んできた、侵入者どもの掃除も必要でしたしねぇ。
あなた自身の手で、「魂」にかけた枷を破壊するのです!"
69,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_111","行きなさい……。
件の冒険者も、この迷宮に挑もうとしているようだ……。
あなたの「魂」を解き放つため、あの冒険者を殺すのです!"
70,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_112","……フフフ、もうすぐですよ。
あなたと想い人の完全なる復活も、その先に待つ永遠も。"
71,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_113","我が妻よ……
死したるあなたとの再会も、きっと、もうすぐ……。"
72,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_200","よくぞ、戻ってきた……。
この手記の持ち主の想いを見通せたのだな……?"
73,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02388_000_201","ニバス・オブデロード……彼の目的は、
死者を復活させ、愛する者と再会を果たすことだったと……?"
74,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_202","さて、な……。
その言葉がどこまで本心だったのかはわからんよ。"
75,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_203","死者の完全なる復活など、本当に実現できるとも思えん。
ただ、エッダなる娘の強い愛情につけこんで、
面白半分に研究を行っていただけという可能性も大いにある。"
76,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_204","それに、その想いが真のものであったとしてもだ……。
眠りについていた死者の魂と肉体を、いたずらに弄び、
森のエーテルを乱して、危機に陥れようとしていたのは事実。"
77,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_205","たとえ、その目的に、一片の是があろうと、
無関係のものに犠牲を生み出すような手段をとった時点で、
決して、その行いを認めるわけにはいかんよ……。"
78,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_206","……と、この森に生きる角尊としては、そう思うがな。"
79,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_207","この手記から、私が感じ取れたのは、
ただ、その目的を成そうという強い想いだけだ……。"
80,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_208","直接に対峙したそなたから見て……
ニバスなる魔術師は、どのような男であった?"
81,"TEXT_SUBCTS712_02388_Q2_000_000","なんと答える?"
82,"TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_001","死者の身体と魂を弄ぶ邪悪な魔術師だった"
83,"TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_002","理想を口にするだけの哀れな人だった"
84,"TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_003","答えない"
85,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_210","そうだな、選んだ手段が間違ったものであった以上、
真意がどうであれ、その行為は「悪」と評されるべきだろう。"
86,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_220","そうか……。
人としての領分を超えねばならぬ域に目的があった。
そう考えると、確かに哀れな男なのかもしれんな……。"
87,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_230","……そうだな、彼の想いの断片を見通したとて、
そなたに尋ねるべきことではなかったかもしれんな。"
88,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_240","ともあれ、我らに今できるのは、
地下迷宮を、彼の墓標として封印するのみだ……。"
89,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_241","黒幕が倒れた以上、新たな悲劇は防げよう。
森の精霊の力を借りて、入念に結界を貼るつもりでおる。
迷宮の死者たちが、再び安らかに眠れるように、な……。"
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4 0 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_00 クォーリーミルにいる鬼哭隊の調査隊士は、冒険者に確認してほしい物があるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_01 死者の宮殿に潜入していた隊士が、黒幕ニバスの書いた手記を発見したようだ。イソム・ハーの穴蔵に向かい、手記を発見した「調査隊の隊士」と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_02 手記から、ニバスの過去を視ることに成功した。彼が「死者の宮殿」を造り上げ、エッダを用いて不老不死の実験を行っていたのは、亡き妻を蘇らせるためだったようだ。ニバスが倒れた今、彼の真意をはかれる者はエオルゼアには存在しない。異世界からの来訪者が願った不老不死の秘術は、「死者の宮殿」とともに、地中深くへと眠りにつくのだった。
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28 24 TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_00 調査隊の隊士と話す
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0,"TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_00","巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_01","聖コイナク財団のヤ・ミトラが編纂した「召喚士」についての論文を読んだトゥビルゲイムは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。巴術士ギルドの階下の訓練場にある「<Sheet(EObj,2007639,0)/>」で、トゥビルゲイムを待とう。"
2,"TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_02","炎のエーテルを宿したカーバンクルを召喚し、トゥビルゲイムの実験は成功に終わった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話をしよう。"
3,"TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_03","トゥビルゲイムは実験に協力した冒険者に対して、おかげで魔法生物の可能性がさらに広がったと、感謝の意を示した。"
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ちょうど、お前さんに会いたいと思ってたところでね。"
49,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_002","というのも、聖コイナク財団のヤ・ミトラから、
彼女が編纂した「召喚士」についての論文が送られてきたのさ。
共同研究者として、お前さんの名前も記されていたよ。"
50,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_003","いろいろと興味深い内容が記されていたけれど、
疑似的な蛮神とも呼べる召喚獣……確かエギといったかい。
お前さんは、それを使役できるそうだね?"
51,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_004","そんなお前さんに、試してもらいたいことがあるんだ。
詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。
悪いけど、先に行っておいてくれるかい。"
52,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_005","詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。
悪いけど、先に行っておいてくれるかい。"
53,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_010","待たせて悪かったね。
それじゃ、話の続きといこうか。"
54,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_011","まずは、エギの実物を見せてもらえるかい?
そうだね……最初に召喚に成功したという、
「イフリート・エギ」を見せておくれ。"
55,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_012","すばらしい召喚獣だね……。
論文によれば、その姿は、お前さんが抱く「炎の力」の象徴、
つまり、イフリートのイメージが具現化した結果なんだそうだ。"
56,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_013","だとすれば、召喚の過程で「力」に結びつく、
別の強烈なイメージを練り上げることができれば、
異なる姿をしたエギを創造可能なんじゃないかと思いついてね。"
57,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_014","ぜひ、あたしの発想が正しいのかどうか試してほしいのさ。
例えば……お前さんにとっても馴染み深いカーバンクルを、
強烈にイメージしながら、エギを再召喚してくれないかい?"
58,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_015","す、すごいじゃないか!
どうやら、あたしの仮説は正しかったようだね!"
59,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_016","一見、カーバンクルの姿をしちゃいるが、
このエギからは強力な「炎」のエーテルを感じるよ。
性質はまさしく、イフリート・エギと共通しているようだ。"
60,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_017","能力自体に変化はないだろうが、この技術を応用していけば、
さまざまな形態の「エギ」を生み出すことができそうだね。"
61,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_018","さて、実験はこれで終わりだ。
ひとまず、上に戻るとしようかね。"
62,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_020","さて、今回はあたしの思いつきに付き合ってくれて、感謝するよ。
お前さんのおかげで、またひとつ魔法生物の可能性が広がった。
よかったら、この技術を使ってみておくれ。"
63,"TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_021","テキストコマンド「<UIForeground>F20222</UIForeground><Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground>」を使用することで、
召喚するエギの外見を、カーバンクルに、
変更することが可能になりました。"
64,"TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_022","たとえば、ガルーダ・エギの姿をカーバンクル・ルビーにする場合、
「<UIForeground>F20222</UIForeground><Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground> ガルーダ・エギ カーバンクル・ルビー」と、
入力することで、外見を変更することができます。"
65,"TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_023","より詳細な解説は、
「<UIForeground>F20222</UIForeground>/? <Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground>」で確認できます。
ぜひエギを好みの外見に変えてみましょう。"
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4 0 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_00 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_01 聖コイナク財団のヤ・ミトラが編纂した「召喚士」についての論文を読んだトゥビルゲイムは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。巴術士ギルドの階下の訓練場にある「<Sheet(EObj,2007639,0)/>」で、トゥビルゲイムを待とう。
6 2 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_02 炎のエーテルを宿したカーバンクルを召喚し、トゥビルゲイムの実験は成功に終わった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話をしよう。
7 3 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_03 トゥビルゲイムは実験に協力した冒険者に対して、おかげで魔法生物の可能性がさらに広がったと、感謝の意を示した。
8 4 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_04
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53 49 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_002 というのも、聖コイナク財団のヤ・ミトラから、 彼女が編纂した「召喚士」についての論文が送られてきたのさ。 共同研究者として、お前さんの名前も記されていたよ。
54 50 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_003 いろいろと興味深い内容が記されていたけれど、 疑似的な蛮神とも呼べる召喚獣……確かエギといったかい。 お前さんは、それを使役できるそうだね?
55 51 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_004 そんなお前さんに、試してもらいたいことがあるんだ。 詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。 悪いけど、先に行っておいてくれるかい。
56 52 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_005 詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。 悪いけど、先に行っておいてくれるかい。
57 53 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_010 待たせて悪かったね。 それじゃ、話の続きといこうか。
58 54 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_011 まずは、エギの実物を見せてもらえるかい? そうだね……最初に召喚に成功したという、 「イフリート・エギ」を見せておくれ。
59 55 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_012 すばらしい召喚獣だね……。 論文によれば、その姿は、お前さんが抱く「炎の力」の象徴、 つまり、イフリートのイメージが具現化した結果なんだそうだ。
60 56 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_013 だとすれば、召喚の過程で「力」に結びつく、 別の強烈なイメージを練り上げることができれば、 異なる姿をしたエギを創造可能なんじゃないかと思いついてね。
61 57 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_014 ぜひ、あたしの発想が正しいのかどうか試してほしいのさ。 例えば……お前さんにとっても馴染み深いカーバンクルを、 強烈にイメージしながら、エギを再召喚してくれないかい?
62 58 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_015 す、すごいじゃないか! どうやら、あたしの仮説は正しかったようだね!
63 59 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_016 一見、カーバンクルの姿をしちゃいるが、 このエギからは強力な「炎」のエーテルを感じるよ。 性質はまさしく、イフリート・エギと共通しているようだ。
64 60 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_017 能力自体に変化はないだろうが、この技術を応用していけば、 さまざまな形態の「エギ」を生み出すことができそうだね。
65 61 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_018 さて、実験はこれで終わりだ。 ひとまず、上に戻るとしようかね。
66 62 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_020 さて、今回はあたしの思いつきに付き合ってくれて、感謝するよ。 お前さんのおかげで、またひとつ魔法生物の可能性が広がった。 よかったら、この技術を使ってみておくれ。
67 63 TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_021 テキストコマンド「<UIForeground>F20222</UIForeground><Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground>」を使用することで、 召喚するエギの外見を、カーバンクルに、 変更することが可能になりました。
68 64 TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_022 たとえば、ガルーダ・エギの姿をカーバンクル・ルビーにする場合、 「<UIForeground>F20222</UIForeground><Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground> ガルーダ・エギ カーバンクル・ルビー」と、 入力することで、外見を変更することができます。
69 65 TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_023 より詳細な解説は、 「<UIForeground>F20222</UIForeground>/? <Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground>」で確認できます。 ぜひエギを好みの外見に変えてみましょう。
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