* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+210
View File
@@ -0,0 +1,210 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃痛がぶり返しているようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_01","ブリサエルから、セッカの言動を注意するよう頼まれた。リムサ・ロミンサのアンカーヤードで「セッカ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_02","セッカは、鍛冶師ギルドの仕事の仕方は間違っていることを証明してみせると言い、立ち去っていった。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_03","鍛冶師ギルドが受けた依頼でセッカと勝負をすることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいるという依頼人から、詳しい依頼内容を聞こう。"
4,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_04","依頼人は、従騎士見習いとなったロリスだった。彼女の家令フレモンダン用に、軽量な片手剣の製作を頼まれた。ロリスからもらった「<Sheet(Item,17885,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>」を製作し、
鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17885,0)/>」を失った場合は、ロリスに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_05","フレモンダンが選んだのは、冒険者の製作した<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>だった。セッカは、鍛冶師ギルドの姿勢や冒険者の実力を認め、更なる闘志を燃やしたようだ。ブリサエルの胃痛が限界を迎える前に、また様子を見に来てあげよう。
※鍛冶師のレベルが65以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_00","セッカと話す"
25,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_01","ブリサエルと話す"
26,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_02","溺れた海豚亭にいる依頼人と話す"
27,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>を製作<Else/>ブリサエルに<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_000","よくぞ……よくぞ訪ねてくれました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
セッカさんが来てから、ギルドの空気は悪化の一途。
僕の胃薬の量も、昔に逆戻りですよ……。"
49,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_001","見習い職人はけなす、ベテラン職人にも難癖つける……。
言動に注意するよう言ったんですが「馴れ合いは不要」って、
聞いてくれなくて……。"
50,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_002","彼女、どうもギルドの体制が気に食わないらしいんです。
キミからも「セッカ」さんと話してみてくれませんか……?
さっき、「アンカーヤード」で見かけましたので……。"
51,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_010","さっき、「アンカーヤード」で見かけましたので、
「セッカ」さんと話してみてくれませんか……?
……僕の胃が、痛みで消滅する前に。"
52,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_020","……なんです、あの昼行灯に言われて来たのですか?
私は、己の姿勢を変えるつもりはないですよ。
問題は、鍛冶師ギルドの方にありますから。"
53,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_021","腕のいい職人も、いるにはいます……。
ですが、みな目の前の仕事にかかりきり。
腕前を向上させる意欲が、微塵も感じられません!"
54,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_022","私は、故郷ひんがしの国で、
すべての時間を鍛刀に費やすべし、と教わりました。
より良い武器を作り出すことが、我々の一番の使命だと。"
55,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_023","刀は、ひんがしの国の武芸者「侍」が振るう武器です。
そして侍は、混迷の世を防ぎ、秩序を乱す悪を討つ存在……。
その意思を砕かぬよう、彼らの刀も決して折れぬ強さが必要となる。"
56,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_024","だから刀鍛冶は、生涯を最良の一振りに費やさねばならない。
私は、この理念はすべての職人に通ずるものと思っていました。"
57,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_025","……それが、鍛冶師ギルドときたら!
「大口の依頼だから」「大事な顧客だから」などと言って、
腕のいい職人に、誰でもできる陳腐な仕事を割り振るのです!"
58,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_026","この辺りで一番の鍛冶組織というから訪ねたのに、
向上心の欠片もないとは、まるで期待はずれでした……。
あなたは、彼らについてどうお考えなのですか!?"
59,"TEXT_CLSBSM630_02616_Q1_000_000","何と答える?"
60,"TEXT_CLSBSM630_02616_A1_000_001","日々の仕事によって腕を上げているのでは?"
61,"TEXT_CLSBSM630_02616_A1_000_002","ギルドに所属しているのだから、仕事も大事だ"
62,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_030","……私は、納得できません。
くだらぬ仕事で、職人の腕が磨かれる訳がない。
「鍛冶師ギルド」の間違いを、私が証明してみせます!"
63,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_040","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、何が何やら……。
急にセッカさんが「勝負です!」と怒鳴り込んできまして。"
64,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_041","「直近の依頼をひとつ、私とギルド員にまわしなさい。
 どちらが優れた品を納品できるか勝負しましょう」と……。"
65,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_042","……なるほど、ギルドの体制を不満に思っての勝負。
それは、厄介な事態になりましたねぇ……。"
66,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_043","まあ、彼女が態度を改めるきっかけになるかもしれません。
すみませんが、勝負の相手を務めてくださいませんか……?
さすがに、負ける訳にはいかないので……。"
67,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_044","彼女がぶんどっていった仕事の依頼主は、
「溺れた海豚亭」に逗留しているはずです。
細かい依頼内容は、そちらで伺ってください。"
68,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_045","……しかし、偶然というのは面白いものですねえ。
「溺れた海豚亭」にいる依頼人の方は、
キミの知り合いなんですよ!"
69,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_050","勝負対象となった依頼を申し込んでいる方は、
「溺れた海豚亭」に逗留しています。
しかも、キミの知り合いなんですよ!"
70,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_055","なんと、鍛冶師どのにもお会いできるとは!
息災なご様子で何よりです。"
71,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
まさか、あなたが私たちの依頼を受けてくれるなんて。"
72,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_061","従騎士見習いとなってから、初めての休暇をいただけたので、
あらためて、鍛冶師ギルドに聖剣の一件をお礼に伺ったの。
ついでに、依頼したいこともあったから……。"
73,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_062","というのも、任務で皇都を空ける機会が増えてしまってね。
私がいない間は、フレモンダンが宿でひとりになってしまう……。
そこで彼に、護身用の片手剣を打ってほしくて。"
74,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_063","……えっ、私たちの依頼が、勝負の対象になったですって?
でも、その対戦相手……セッカさんという女性は、
こちらには来ていないけど……。"
75,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_064","……推察するに、ギルドで聞いた依頼内容だけで十分と考え、
さっさと製作作業に向かった、というところかしら?"
76,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_065","なんだか、面白い事態になっているようね。
いいわ! この勝負、しかと見届けさせていただきましょう。
じい、どのような片手剣がほしいの?"
77,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_066","……そうですな、最近は寄る年波に腰や肩がつらくて。
「<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>」ですと、ありがたく存じます。
どうぞ、ご検討くださいませ。"
78,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_067","従騎士見習いになって、少しはお給金も貰えるようになったわ。
代金はブリサエルさんに渡してあるし、製作に必要な素材も、
こちらで用意してあるから、好きなだけ使ってちょうだい!"
79,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_100_067","…………ごめんなさい、虚勢を張ってしまったわ。
好きなだけ……は無理だけど、必要な分は渡せるはずよ。"
80,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_068","勝負なんだとしたら、「<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>」ができたら、
一度、「ブリサエル」さんのところへ持っていって。
そちらで、それぞれの剣を比較させていただくわ。"
81,"TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_070","クラフターの「クラスクエスト」では、
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
82,"TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_071","製作に失敗した場合は、
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
83,"TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_072","それでは、実際に製作をしてみましょう!
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
84,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_075","鍛冶師どのに製作をお願いできるなら、
出来についても、安心というものですな!"
85,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_085","追加の素材が必要なら声をかけてね。
それにしても、セッカさんは、私たちの要望を聞かずに、
どんな剣を作るつもりなのかしら……。"
86,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_090","どうやら、無事に完成したようね。
一度、「ブリサエル」さんのところへ持っていって。
そちらで、それぞれの剣を比較しましょう。"
87,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_095","依頼の品は作れましたか?
万が一にも、勝負に負けるわけにはいかないので……
よろしくお願いしますね!"
88,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_100","おお、これは随分と扱いやすそうな片手剣ですね!
それでは、ロリスさんたちを呼んできましょうか。
セッカさんも、先ほど完成させたそうなので……。"
89,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_110","……そうですな。
どちらも素晴らしい出来ですが……鍛冶師どの……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>どのが作った剣をいただきましょう。"
90,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_111","なっ、何故ですか!?
そのような、いかにも軽く頼りなさそうな片手剣よりも、
私の打った作の方が、見目麗しさも斬れ味も上のはず!"
91,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_112","軽いからこそ、です。
あなたの作った片手剣は、生憎とこの年寄りには重すぎて、
少々、手に余る代物でした……。"
92,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_113","それに私の見立てでは、剣身の丈夫さも斬れ味も同等のはずよ。
いえ、使い手がじいであることを考慮すれば、軽さの分だけ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の片手剣が上回るでしょう。"
93,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_114","そ、そんなの納得できません!
もし、依頼主がほかの人物でしたら、きっと勝負の結果も……!"
94,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_115","……えっと、あまりに驚いた故の発言でしょうけど、
流石に、その暴言は職人としていかがなものでしょう。"
95,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_116","作った武具に評価をつけるのは、作り手ではなく、使い手です。
そこを履き違えている限り、あなたは誰が依頼人だろうと、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には勝てませんよ?"
96,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_0117","……どうやら、わかっていただけたようね。
それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の片手剣を、
依頼の品としていただいていくわ。"
97,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_118","……異存ございません。
私が至らぬために、不甲斐ない出来のものをお見せしてしまい、
申し訳ございませんでした……。"
98,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_121","たくさんの依頼をこなす中で、様々な技術や、
作品の多様性を身につけるというのが、我がギルドの方針です。
あなたの理念と違うようでしたら、どうぞほかの場所へ……。"
99,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_122","……ブリサエル殿、厳しい叱責、ありがとうございます。
そうして、私を奮起させようとしてくださっているのですね。
これまでのご無礼を、どうかお許しください……!"
100,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_123","……………………はい?"
101,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_124","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の素晴らしき腕前、
鍛冶師ギルドの掲げる理念、いずれも感服いたしました。
これからも精進させていただきます!"
102,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_125","いえ、本当に出て行ってもらってよかったのですが……。
あの前向き思考は、何なんでしょう……。"
103,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_100_125","あら、血気が逸りすぎることもあるようだけど、
彼女のような勤勉な人、個人的には嫌いじゃないわよ?
……監督する立場からすれば、大変でしょうけどね。"
104,"TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_126","平穏な日が訪れるのは、まだ先のようです……。
すみませんが、もう少し厄介事を頼むかもしれません。
僕の胃が消滅する前に、また様子を見に来てください……。"
105,"TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_500","鍛冶師として、依頼人の希望に沿った品を作りあげ、
「品質精査」を修得しました!"
106,"TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_119","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_120","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_112","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃痛がぶり返しているようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_01 ブリサエルから、セッカの言動を注意するよう頼まれた。リムサ・ロミンサのアンカーヤードで「セッカ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_02 セッカは、鍛冶師ギルドの仕事の仕方は間違っていることを証明してみせると言い、立ち去っていった。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」と話そう。
7 3 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_03 鍛冶師ギルドが受けた依頼でセッカと勝負をすることになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいるという依頼人から、詳しい依頼内容を聞こう。
8 4 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_04 依頼人は、従騎士見習いとなったロリスだった。彼女の家令フレモンダン用に、軽量な片手剣の製作を頼まれた。ロリスからもらった「<Sheet(Item,17885,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>」を製作し、 鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17885,0)/>」を失った場合は、ロリスに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_05 フレモンダンが選んだのは、冒険者の製作した<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>だった。セッカは、鍛冶師ギルドの姿勢や冒険者の実力を認め、更なる闘志を燃やしたようだ。ブリサエルの胃痛が限界を迎える前に、また様子を見に来てあげよう。 ※鍛冶師のレベルが65以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM630_02616_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_00 セッカと話す
29 25 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_01 ブリサエルと話す
30 26 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_02 溺れた海豚亭にいる依頼人と話す
31 27 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>を製作<Else/>ブリサエルに<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_04
33 29 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM630_02616_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_000 よくぞ……よくぞ訪ねてくれました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 セッカさんが来てから、ギルドの空気は悪化の一途。 僕の胃薬の量も、昔に逆戻りですよ……。
53 49 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_001 見習い職人はけなす、ベテラン職人にも難癖つける……。 言動に注意するよう言ったんですが「馴れ合いは不要」って、 聞いてくれなくて……。
54 50 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_002 彼女、どうもギルドの体制が気に食わないらしいんです。 キミからも「セッカ」さんと話してみてくれませんか……? さっき、「アンカーヤード」で見かけましたので……。
55 51 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_010 さっき、「アンカーヤード」で見かけましたので、 「セッカ」さんと話してみてくれませんか……? ……僕の胃が、痛みで消滅する前に。
56 52 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_020 ……なんです、あの昼行灯に言われて来たのですか? 私は、己の姿勢を変えるつもりはないですよ。 問題は、鍛冶師ギルドの方にありますから。
57 53 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_021 腕のいい職人も、いるにはいます……。 ですが、みな目の前の仕事にかかりきり。 腕前を向上させる意欲が、微塵も感じられません!
58 54 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_022 私は、故郷ひんがしの国で、 すべての時間を鍛刀に費やすべし、と教わりました。 より良い武器を作り出すことが、我々の一番の使命だと。
59 55 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_023 刀は、ひんがしの国の武芸者「侍」が振るう武器です。 そして侍は、混迷の世を防ぎ、秩序を乱す悪を討つ存在……。 その意思を砕かぬよう、彼らの刀も決して折れぬ強さが必要となる。
60 56 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_024 だから刀鍛冶は、生涯を最良の一振りに費やさねばならない。 私は、この理念はすべての職人に通ずるものと思っていました。
61 57 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_025 ……それが、鍛冶師ギルドときたら! 「大口の依頼だから」「大事な顧客だから」などと言って、 腕のいい職人に、誰でもできる陳腐な仕事を割り振るのです!
62 58 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_026 この辺りで一番の鍛冶組織というから訪ねたのに、 向上心の欠片もないとは、まるで期待はずれでした……。 あなたは、彼らについてどうお考えなのですか!?
63 59 TEXT_CLSBSM630_02616_Q1_000_000 何と答える?
64 60 TEXT_CLSBSM630_02616_A1_000_001 日々の仕事によって腕を上げているのでは?
65 61 TEXT_CLSBSM630_02616_A1_000_002 ギルドに所属しているのだから、仕事も大事だ
66 62 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_030 ……私は、納得できません。 くだらぬ仕事で、職人の腕が磨かれる訳がない。 「鍛冶師ギルド」の間違いを、私が証明してみせます!
67 63 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_040 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、何が何やら……。 急にセッカさんが「勝負です!」と怒鳴り込んできまして。
68 64 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_041 「直近の依頼をひとつ、私とギルド員にまわしなさい。  どちらが優れた品を納品できるか勝負しましょう」と……。
69 65 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_042 ……なるほど、ギルドの体制を不満に思っての勝負。 それは、厄介な事態になりましたねぇ……。
70 66 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_043 まあ、彼女が態度を改めるきっかけになるかもしれません。 すみませんが、勝負の相手を務めてくださいませんか……? さすがに、負ける訳にはいかないので……。
71 67 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_044 彼女がぶんどっていった仕事の依頼主は、 「溺れた海豚亭」に逗留しているはずです。 細かい依頼内容は、そちらで伺ってください。
72 68 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_045 ……しかし、偶然というのは面白いものですねえ。 「溺れた海豚亭」にいる依頼人の方は、 キミの知り合いなんですよ!
73 69 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_050 勝負対象となった依頼を申し込んでいる方は、 「溺れた海豚亭」に逗留しています。 しかも、キミの知り合いなんですよ!
74 70 TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_055 なんと、鍛冶師どのにもお会いできるとは! 息災なご様子で何よりです。
75 71 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! まさか、あなたが私たちの依頼を受けてくれるなんて。
76 72 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_061 従騎士見習いとなってから、初めての休暇をいただけたので、 あらためて、鍛冶師ギルドに聖剣の一件をお礼に伺ったの。 ついでに、依頼したいこともあったから……。
77 73 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_062 というのも、任務で皇都を空ける機会が増えてしまってね。 私がいない間は、フレモンダンが宿でひとりになってしまう……。 そこで彼に、護身用の片手剣を打ってほしくて。
78 74 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_063 ……えっ、私たちの依頼が、勝負の対象になったですって? でも、その対戦相手……セッカさんという女性は、 こちらには来ていないけど……。
79 75 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_064 ……推察するに、ギルドで聞いた依頼内容だけで十分と考え、 さっさと製作作業に向かった、というところかしら?
80 76 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_065 なんだか、面白い事態になっているようね。 いいわ! この勝負、しかと見届けさせていただきましょう。 じい、どのような片手剣がほしいの?
81 77 TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_066 ……そうですな、最近は寄る年波に腰や肩がつらくて。 「<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>」ですと、ありがたく存じます。 どうぞ、ご検討くださいませ。
82 78 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_067 従騎士見習いになって、少しはお給金も貰えるようになったわ。 代金はブリサエルさんに渡してあるし、製作に必要な素材も、 こちらで用意してあるから、好きなだけ使ってちょうだい!
83 79 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_100_067 …………ごめんなさい、虚勢を張ってしまったわ。 好きなだけ……は無理だけど、必要な分は渡せるはずよ。
84 80 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_068 勝負なんだとしたら、「<Sheet(ItemHQ,17886,0)/>」ができたら、 一度、「ブリサエル」さんのところへ持っていって。 そちらで、それぞれの剣を比較させていただくわ。
85 81 TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_070 クラフターの「クラスクエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。
86 82 TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_071 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。
87 83 TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_072 それでは、実際に製作をしてみましょう! 製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、 「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。
88 84 TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_075 鍛冶師どのに製作をお願いできるなら、 出来についても、安心というものですな!
89 85 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_085 追加の素材が必要なら声をかけてね。 それにしても、セッカさんは、私たちの要望を聞かずに、 どんな剣を作るつもりなのかしら……。
90 86 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_090 どうやら、無事に完成したようね。 一度、「ブリサエル」さんのところへ持っていって。 そちらで、それぞれの剣を比較しましょう。
91 87 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_095 依頼の品は作れましたか? 万が一にも、勝負に負けるわけにはいかないので…… よろしくお願いしますね!
92 88 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_100 おお、これは随分と扱いやすそうな片手剣ですね! それでは、ロリスさんたちを呼んできましょうか。 セッカさんも、先ほど完成させたそうなので……。
93 89 TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_110 ……そうですな。 どちらも素晴らしい出来ですが……鍛冶師どの…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>どのが作った剣をいただきましょう。
94 90 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_111 なっ、何故ですか!? そのような、いかにも軽く頼りなさそうな片手剣よりも、 私の打った作の方が、見目麗しさも斬れ味も上のはず!
95 91 TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_112 軽いからこそ、です。 あなたの作った片手剣は、生憎とこの年寄りには重すぎて、 少々、手に余る代物でした……。
96 92 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_113 それに私の見立てでは、剣身の丈夫さも斬れ味も同等のはずよ。 いえ、使い手がじいであることを考慮すれば、軽さの分だけ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の片手剣が上回るでしょう。
97 93 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_114 そ、そんなの納得できません! もし、依頼主がほかの人物でしたら、きっと勝負の結果も……!
98 94 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_115 ……えっと、あまりに驚いた故の発言でしょうけど、 流石に、その暴言は職人としていかがなものでしょう。
99 95 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_116 作った武具に評価をつけるのは、作り手ではなく、使い手です。 そこを履き違えている限り、あなたは誰が依頼人だろうと、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には勝てませんよ?
100 96 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_0117 ……どうやら、わかっていただけたようね。 それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の片手剣を、 依頼の品としていただいていくわ。
101 97 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_118 ……異存ございません。 私が至らぬために、不甲斐ない出来のものをお見せしてしまい、 申し訳ございませんでした……。
102 98 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_121 たくさんの依頼をこなす中で、様々な技術や、 作品の多様性を身につけるというのが、我がギルドの方針です。 あなたの理念と違うようでしたら、どうぞほかの場所へ……。
103 99 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_122 ……ブリサエル殿、厳しい叱責、ありがとうございます。 そうして、私を奮起させようとしてくださっているのですね。 これまでのご無礼を、どうかお許しください……!
104 100 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_123 ……………………はい?
105 101 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_124 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の素晴らしき腕前、 鍛冶師ギルドの掲げる理念、いずれも感服いたしました。 これからも精進させていただきます!
106 102 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_125 いえ、本当に出て行ってもらってよかったのですが……。 あの前向き思考は、何なんでしょう……。
107 103 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_100_125 あら、血気が逸りすぎることもあるようだけど、 彼女のような勤勉な人、個人的には嫌いじゃないわよ? ……監督する立場からすれば、大変でしょうけどね。
108 104 TEXT_CLSBSM630_02616_BRITHAEL_000_126 平穏な日が訪れるのは、まだ先のようです……。 すみませんが、もう少し厄介事を頼むかもしれません。 僕の胃が消滅する前に、また様子を見に来てください……。
109 105 TEXT_CLSBSM630_02616_SYSTEM_000_500 鍛冶師として、依頼人の希望に沿った品を作りあげ、 「品質精査」を修得しました!
110 106 TEXT_CLSBSM630_02616_FREMONDAIN_000_119 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_CLSBSM630_02616_LAURISSE_000_120 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_CLSBSM630_02616_SEKKA_000_112 (★未使用/削除予定★)
+196
View File
@@ -0,0 +1,196 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルのもとに、奇妙な依頼が入ったようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_01","ひんがしの国からの来訪者が、ギルド一番の職人に依頼をしたいと頼んできた。だが、何故か、依頼人のことをセッカには秘密にしておかねばならないらしい。船着場:リムサ・ロミンサで依頼人の「シントウ」に、詳しい依頼内容を聞こう。"
2,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_02","シントウから、「<Sheet(EventItem,2002071,0)/>」を渡され、可能な限り斬れ味のいい刀を打ってほしいと頼まれた。依頼人のことを秘密にしておけば、セッカに相談してもいいらしい。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる「セッカ」に「<Sheet(EventItem,2002071,0)/>」を渡して相談しよう。"
3,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_03","セッカから、頑丈さに主眼を置いた刀を提案された。セッカに預けた「<Sheet(Item,17887,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」を製作し、
船着場:リムサ・ロミンサ付近の「シントウ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17887,0)/>」を失った場合は、セッカに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_04","シントウは「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」の出来栄えに満足してくれたようだ。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_05","シントウの正体は、セッカの父親だった。シントウの言葉に憤慨したブリサエルは、彼を見返すためセッカに力を貸すことを決断する。どうすればセッカを認めてもらえるか、ブリサエルの考えがまとまるのを待とう。
※鍛冶師のレベルが68以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_00","船着場:リムサ・ロミンサ付近のシントウと話す"
25,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_01","アンカーヤードのセッカに<Sheet(EventItem,2002071,0)/>を渡して相談する"
26,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>を製作<Else/>船着場:リムサ・ロミンサのシントウに<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_03","鍛冶師ギルドのブリサエルに報告"
28,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_000","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
セッカさん、多少はマシになってきましたよ。
ギルド員との衝突も、段々と減ってきてますし……。"
49,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_001","このままギルドも僕の胃も、落ち着いてほしいのですが……
どうやら、そうもいかないようです。
若干、奇妙な依頼が入りまして。"
50,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_002","セッカさん同様、ひんがしの国から来た方の依頼で、
ギルドで一番の腕利きに武器を用立ててほしい、と……。
まあ、それだけなら普通の依頼と言えるでしょう。"
51,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_003","しかし、今回の依頼人は、更に条件を出してきたんです。
現在ギルドに身を寄せている、東方よりの刀鍛冶……
セッカさんに、依頼人の素性を喋ってはならない、と。"
52,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_004","ね、奇妙な依頼じゃありません……?
同郷のセッカさんに、依頼人のことを秘密にしておけなんて。
そもそも、何故セッカさんのことを知っているんでしょう……。"
53,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_005","……相手の意図は不明ですが、うちで一番の職人はキミです。
件の依頼人「シントウ」さんは「船着場」付近で待つとのこと。
ちょっと、話を聞いてみてくれませんか?"
54,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_010","同郷のセッカさんには秘密にしておけって……
この東方からの依頼人は、彼女の知り合いなんでしょうか。
「船着場」付近の「シントウ」さんに、話を聞いてみてください。"
55,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_020","……出迎えに感謝する、そなたがギルド一番の鍛冶師か。
そなたには、東方の侍が使う「刀」を打ってもらいたい。
どうだ、「刀」を打った経験はあるか?"
56,"TEXT_CLSBSM650_02617_Q1_000_000","「刀」を打ったことはある?"
57,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_030","それは頼もしい……。
なにせ、私が用意した素材は「これ」だからな……。"
58,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_040","では、多少厳しい依頼となるやもしれんぞ。
なにせ、私が用意した素材は「これ」だからな……。"
59,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_050","後で見ればわかるが、ろくな使いみちもないクズ鉄だ……。
だがそれで、可能なかぎり出来のいい、
東方の侍が使う「刀」を打ってもらいたい。"
60,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_051","何故、そんな素材を渡すのかという顔だな……。
ふむ……しばし待て……。"
61,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_052","旅の途中で路銀が尽き、クズ鉄しか調達できなかった。
そちらに素材を用立ててもらっても、見合う報酬は渡せない。
すまんが、これで頼む……といったところか。"
62,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_053","……今のが、クズ鉄で刀を打ってもらいたい理由だ。
私はここにおるから、完成したら持って来てくれ。"
63,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_054","難題だろうが、なんなら他者に協力を募ってもいいぞ。
侍や刀に詳しい鍛冶師が、ちょうど厄介になっているはず。
どうせ、宿屋近くの高台で海でも眺めているだろう……。"
64,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_055","……ただし、その鍛冶師「セッカ」と私の関係は詮索無用。
聞いているとは思うが、私のことは絶対に話すではないぞ?"
65,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_060","依頼人とは会えましたか?
奇妙な依頼ではありますが、キミならきっと大丈夫ですよ!"
66,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_065","先ほどのクズ鉄を材料に、「刀」を打ってもらえるか?
東方の刀鍛冶「セッカ」に意見を募ってみるといい……。"
67,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_070","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
何か御用でしょうか……?"
68,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_080","……えっ!? この<Sheet(EventItem,2002071,0)/>で刀を作れと?
誰です、そんな無体な依頼を出したのは。"
69,"TEXT_CLSBSM650_02617_Q2_000_000","依頼人の秘密を守る?"
70,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_090","……はあ、言えないのですか。
まあ、依頼人の意向ならば仕方ありませんね。"
71,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_100","ひんがしの国から来た初老の男……?
刀……初老の男……まさか……。
……いえ、そんなはずありません、ね。"
72,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_110","……しかし、厄介な依頼ですね。
このクズ鉄には、不純物がかなり含まれているので、
強度の面で不安があります。"
73,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_111","打った刀が、折れたり曲がったりしては元も子もありません。
あまり研ぎすぎずに、頑丈さに主眼をおいた、
「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」を打つといいでしょう。"
74,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_112","この「<Sheet(Item,17887,0)/>」も、量だけは相当にあります。
作業の邪魔にならないよう、私が持っていますから、
あなたはどうぞ、刀の製作に全力をお注ぎください。"
75,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_120","「<Sheet(Item,17887,0)/>」がご入用ですか?
粗雑な素材で苦労してらっしゃるでしょうが、
がんばってください。"
76,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_130","……本当に、素晴らしい腕前をお持ちなのですね。
あの素材から、これだけの刀を打ってのけるとは……。
さ、依頼人の方へお届けなさいませ。"
77,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_140","……依頼の品はできたか?"
78,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_150","……荒削りな刀だな。
出来栄えも、東方の名工たちには到底及ばぬ。"
79,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_151","……だが、それは並の素材を用いた場合の評価だ。
あの錆びだらけのクズ鉄で、これだけの刀を打ったのだとすれば、
そなたの実際の腕前は、遥かに上か……。"
80,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_152","鍛冶師ギルドの職人の技量、しかと見せてもらった。
ギルドの長、確か「ブリサエル」といったか……。
彼に依頼完了の報告をするといいだろう。"
81,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_160","どうか、ギルドの依頼をまわしていただきたい!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に追いつくため、
私は、もっと修行が必要なのです!"
82,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_170","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けてください。
セッカさんが、自分にも仕事をまわせってしつこくて……。"
83,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_171","(-男性の大声-)たのもおーーーーーー!!!"
84,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_172","先ほどは、依頼を受けてもらい感謝する。
改めての名乗りになるが、私は「シントウ」と申す者。
東方のクガネという港で、刀鍛冶を営んでおる……。"
85,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_173","お、お父様!!?
そんな……何故、ここに……!"
86,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_174","無論、父親としてお前を迎えに来たのだ。
弟子入りを断り、刀鍛冶を辞めろと言ったくらいで、
軽はずみな行動を取り、人様に迷惑をかけおって……。"
87,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_175","……え、えっと、すみません、先ほどの依頼人の方ですよね。
あなたは、セッカさんのお父様なんですか……!?
それに……刀鍛冶を辞めろ、とは……。"
88,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_176","こやつには刀鍛冶として、致命的に足りないものがある。
それを踏まえずに弟子入りなど申し込んできおったのでな。
辞めろと言ったら、己の未熟さも弁えず出奔しおった……。"
89,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_177","セッカ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の刀は見たか?
粗雑な素材から打ったとは思えぬ、素晴らしい刀であった。
お前などでは、到底及ばぬ出来栄えのな……。"
90,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_178","お前が、十数年を費やして得た技量など、
そこの<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>にかかれば、一瞬で上回ってしまうのだ。
その程度の腕しか持たぬ者を、弟子入りはさせられんよ。"
91,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_179","い、いやいや、ちょっと待ってください……!
家庭の話ならともかく、職人として今の発言は聞き逃せません。
彼女の努力を、他所の職人の腕前と比べて何になるんですか?"
92,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_180","あなたが、どれほどの職人か知りませんけど……。
真摯に努力をつづけている人に対して、
「辞めろ」なんて簡単に言わないでほしいです!"
93,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_181","…………ブリサエル殿。"
94,"TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_182","それは、そなたの流儀であって、私の流儀ではない……。
セッカよ、しばらくはこの街に逗留するつもりだが……
私の言うことが飲めんなら、勘当も覚悟しておけ。"
95,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_183","……セッカさん、本当にあんな人の弟子になりたいんですか?
以前、見返したいって言ってたの、あのお父さんですよね……。
なんか、相当に偏った考えの人みたいですけど。"
96,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_184","……本当に、おっしゃるとおりですよね。
でも、私は幼少より、あの人が刀を打つ背中を見て育ちました。
きついことを言われようと、私の理想の刀鍛冶は父なんです……。"
97,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_185","……そうですか、なら、仕方ないですね。
僕らで、シントウさんを見返してやることにしましょう……。
僕もいち職人として、シントウさんの流儀は納得できません!"
98,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_186","セッカさんのことは、今でも相当……
いえ、ちょっとだけ苦手ですが、それとこれとは話が別です!
あのお父さんがセッカさんを認めるように、僕も協力しますよ。"
99,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_187","ブリサエル殿、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も。
私のために、そんな……ありがとうございます。"
100,"TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_188","……ブリサエル殿のお心遣い、ありがたく存じます。
それに先ほど、父に啖呵を切ってみせたお姿……。
あの……とっても、男らしゅうございました……。"
101,"TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_189","……男らしいって、今までそんな頼りなく見えてたんですかね?
まあ、何はともあれ、あのお父さんがセッカさんを認めるよう、
どうすればいいか、僕もちょっと考えてみますよ。"
102,"TEXT_CLSBSM650_02617_SYSTEM_000_500","鍛冶師として、依頼人の希望に沿った品を作りあげ、
「マニピュレーション」を修得しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルのもとに、奇妙な依頼が入ったようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_01 ひんがしの国からの来訪者が、ギルド一番の職人に依頼をしたいと頼んできた。だが、何故か、依頼人のことをセッカには秘密にしておかねばならないらしい。船着場:リムサ・ロミンサで依頼人の「シントウ」に、詳しい依頼内容を聞こう。
6 2 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_02 シントウから、「<Sheet(EventItem,2002071,0)/>」を渡され、可能な限り斬れ味のいい刀を打ってほしいと頼まれた。依頼人のことを秘密にしておけば、セッカに相談してもいいらしい。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる「セッカ」に「<Sheet(EventItem,2002071,0)/>」を渡して相談しよう。
7 3 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_03 セッカから、頑丈さに主眼を置いた刀を提案された。セッカに預けた「<Sheet(Item,17887,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」を製作し、 船着場:リムサ・ロミンサ付近の「シントウ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17887,0)/>」を失った場合は、セッカに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_04 シントウは「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」の出来栄えに満足してくれたようだ。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_05 シントウの正体は、セッカの父親だった。シントウの言葉に憤慨したブリサエルは、彼を見返すためセッカに力を貸すことを決断する。どうすればセッカを認めてもらえるか、ブリサエルの考えがまとまるのを待とう。 ※鍛冶師のレベルが68以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_00 船着場:リムサ・ロミンサ付近のシントウと話す
29 25 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_01 アンカーヤードのセッカに<Sheet(EventItem,2002071,0)/>を渡して相談する
30 26 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>を製作<Else/>船着場:リムサ・ロミンサのシントウに<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_03 鍛冶師ギルドのブリサエルに報告
32 28 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_04
33 29 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_000 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 セッカさん、多少はマシになってきましたよ。 ギルド員との衝突も、段々と減ってきてますし……。
53 49 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_001 このままギルドも僕の胃も、落ち着いてほしいのですが…… どうやら、そうもいかないようです。 若干、奇妙な依頼が入りまして。
54 50 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_002 セッカさん同様、ひんがしの国から来た方の依頼で、 ギルドで一番の腕利きに武器を用立ててほしい、と……。 まあ、それだけなら普通の依頼と言えるでしょう。
55 51 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_003 しかし、今回の依頼人は、更に条件を出してきたんです。 現在ギルドに身を寄せている、東方よりの刀鍛冶…… セッカさんに、依頼人の素性を喋ってはならない、と。
56 52 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_004 ね、奇妙な依頼じゃありません……? 同郷のセッカさんに、依頼人のことを秘密にしておけなんて。 そもそも、何故セッカさんのことを知っているんでしょう……。
57 53 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_005 ……相手の意図は不明ですが、うちで一番の職人はキミです。 件の依頼人「シントウ」さんは「船着場」付近で待つとのこと。 ちょっと、話を聞いてみてくれませんか?
58 54 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_010 同郷のセッカさんには秘密にしておけって…… この東方からの依頼人は、彼女の知り合いなんでしょうか。 「船着場」付近の「シントウ」さんに、話を聞いてみてください。
59 55 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_020 ……出迎えに感謝する、そなたがギルド一番の鍛冶師か。 そなたには、東方の侍が使う「刀」を打ってもらいたい。 どうだ、「刀」を打った経験はあるか?
60 56 TEXT_CLSBSM650_02617_Q1_000_000 「刀」を打ったことはある?
61 57 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_030 それは頼もしい……。 なにせ、私が用意した素材は「これ」だからな……。
62 58 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_040 では、多少厳しい依頼となるやもしれんぞ。 なにせ、私が用意した素材は「これ」だからな……。
63 59 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_050 後で見ればわかるが、ろくな使いみちもないクズ鉄だ……。 だがそれで、可能なかぎり出来のいい、 東方の侍が使う「刀」を打ってもらいたい。
64 60 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_051 何故、そんな素材を渡すのかという顔だな……。 ふむ……しばし待て……。
65 61 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_052 旅の途中で路銀が尽き、クズ鉄しか調達できなかった。 そちらに素材を用立ててもらっても、見合う報酬は渡せない。 すまんが、これで頼む……といったところか。
66 62 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_053 ……今のが、クズ鉄で刀を打ってもらいたい理由だ。 私はここにおるから、完成したら持って来てくれ。
67 63 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_054 難題だろうが、なんなら他者に協力を募ってもいいぞ。 侍や刀に詳しい鍛冶師が、ちょうど厄介になっているはず。 どうせ、宿屋近くの高台で海でも眺めているだろう……。
68 64 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_055 ……ただし、その鍛冶師「セッカ」と私の関係は詮索無用。 聞いているとは思うが、私のことは絶対に話すではないぞ?
69 65 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_060 依頼人とは会えましたか? 奇妙な依頼ではありますが、キミならきっと大丈夫ですよ!
70 66 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_065 先ほどのクズ鉄を材料に、「刀」を打ってもらえるか? 東方の刀鍛冶「セッカ」に意見を募ってみるといい……。
71 67 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_070 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 何か御用でしょうか……?
72 68 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_080 ……えっ!? この<Sheet(EventItem,2002071,0)/>で刀を作れと? 誰です、そんな無体な依頼を出したのは。
73 69 TEXT_CLSBSM650_02617_Q2_000_000 依頼人の秘密を守る?
74 70 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_090 ……はあ、言えないのですか。 まあ、依頼人の意向ならば仕方ありませんね。
75 71 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_100 ひんがしの国から来た初老の男……? 刀……初老の男……まさか……。 ……いえ、そんなはずありません、ね。
76 72 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_110 ……しかし、厄介な依頼ですね。 このクズ鉄には、不純物がかなり含まれているので、 強度の面で不安があります。
77 73 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_111 打った刀が、折れたり曲がったりしては元も子もありません。 あまり研ぎすぎずに、頑丈さに主眼をおいた、 「<Sheet(ItemHQ,17888,0)/>」を打つといいでしょう。
78 74 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_112 この「<Sheet(Item,17887,0)/>」も、量だけは相当にあります。 作業の邪魔にならないよう、私が持っていますから、 あなたはどうぞ、刀の製作に全力をお注ぎください。
79 75 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_120 「<Sheet(Item,17887,0)/>」がご入用ですか? 粗雑な素材で苦労してらっしゃるでしょうが、 がんばってください。
80 76 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_130 ……本当に、素晴らしい腕前をお持ちなのですね。 あの素材から、これだけの刀を打ってのけるとは……。 さ、依頼人の方へお届けなさいませ。
81 77 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_140 ……依頼の品はできたか?
82 78 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_150 ……荒削りな刀だな。 出来栄えも、東方の名工たちには到底及ばぬ。
83 79 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_151 ……だが、それは並の素材を用いた場合の評価だ。 あの錆びだらけのクズ鉄で、これだけの刀を打ったのだとすれば、 そなたの実際の腕前は、遥かに上か……。
84 80 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_152 鍛冶師ギルドの職人の技量、しかと見せてもらった。 ギルドの長、確か「ブリサエル」といったか……。 彼に依頼完了の報告をするといいだろう。
85 81 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_160 どうか、ギルドの依頼をまわしていただきたい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に追いつくため、 私は、もっと修行が必要なのです!
86 82 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_170 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けてください。 セッカさんが、自分にも仕事をまわせってしつこくて……。
87 83 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_171 (-男性の大声-)たのもおーーーーーー!!!
88 84 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_172 先ほどは、依頼を受けてもらい感謝する。 改めての名乗りになるが、私は「シントウ」と申す者。 東方のクガネという港で、刀鍛冶を営んでおる……。
89 85 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_173 お、お父様!!? そんな……何故、ここに……!
90 86 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_174 無論、父親としてお前を迎えに来たのだ。 弟子入りを断り、刀鍛冶を辞めろと言ったくらいで、 軽はずみな行動を取り、人様に迷惑をかけおって……。
91 87 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_175 ……え、えっと、すみません、先ほどの依頼人の方ですよね。 あなたは、セッカさんのお父様なんですか……!? それに……刀鍛冶を辞めろ、とは……。
92 88 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_176 こやつには刀鍛冶として、致命的に足りないものがある。 それを踏まえずに弟子入りなど申し込んできおったのでな。 辞めろと言ったら、己の未熟さも弁えず出奔しおった……。
93 89 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_177 セッカ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の刀は見たか? 粗雑な素材から打ったとは思えぬ、素晴らしい刀であった。 お前などでは、到底及ばぬ出来栄えのな……。
94 90 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_178 お前が、十数年を費やして得た技量など、 そこの<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>にかかれば、一瞬で上回ってしまうのだ。 その程度の腕しか持たぬ者を、弟子入りはさせられんよ。
95 91 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_179 い、いやいや、ちょっと待ってください……! 家庭の話ならともかく、職人として今の発言は聞き逃せません。 彼女の努力を、他所の職人の腕前と比べて何になるんですか?
96 92 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_180 あなたが、どれほどの職人か知りませんけど……。 真摯に努力をつづけている人に対して、 「辞めろ」なんて簡単に言わないでほしいです!
97 93 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_181 …………ブリサエル殿。
98 94 TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_182 それは、そなたの流儀であって、私の流儀ではない……。 セッカよ、しばらくはこの街に逗留するつもりだが…… 私の言うことが飲めんなら、勘当も覚悟しておけ。
99 95 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_183 ……セッカさん、本当にあんな人の弟子になりたいんですか? 以前、見返したいって言ってたの、あのお父さんですよね……。 なんか、相当に偏った考えの人みたいですけど。
100 96 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_184 ……本当に、おっしゃるとおりですよね。 でも、私は幼少より、あの人が刀を打つ背中を見て育ちました。 きついことを言われようと、私の理想の刀鍛冶は父なんです……。
101 97 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_185 ……そうですか、なら、仕方ないですね。 僕らで、シントウさんを見返してやることにしましょう……。 僕もいち職人として、シントウさんの流儀は納得できません!
102 98 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_186 セッカさんのことは、今でも相当…… いえ、ちょっとだけ苦手ですが、それとこれとは話が別です! あのお父さんがセッカさんを認めるように、僕も協力しますよ。
103 99 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_187 ブリサエル殿、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も。 私のために、そんな……ありがとうございます。
104 100 TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_188 ……ブリサエル殿のお心遣い、ありがたく存じます。 それに先ほど、父に啖呵を切ってみせたお姿……。 あの……とっても、男らしゅうございました……。
105 101 TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_189 ……男らしいって、今までそんな頼りなく見えてたんですかね? まあ、何はともあれ、あのお父さんがセッカさんを認めるよう、 どうすればいいか、僕もちょっと考えてみますよ。
106 102 TEXT_CLSBSM650_02617_SYSTEM_000_500 鍛冶師として、依頼人の希望に沿った品を作りあげ、 「マニピュレーション」を修得しました!
+212
View File
@@ -0,0 +1,212 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、どうすればシントウを見返せるか悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_01","ブリサエルから、シントウの真意を聞き出すよう頼まれた。リムサ・ロミンサの西国際街商通りで「シントウ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_02","シントウ曰く、セッカに最も足りないものは腕前ではないらしい。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_03","ブリサエルは、セッカの使っている道具を彼女の力量に見合ったものにしてあげたいという。セッカの主道具を作るための素材を受け取るため、鍛冶師ギルド受付の「ランドウルフ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_04","ランドウルフから素材を受け取った。「<Sheet(Item,17889,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」を製作し、
鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17889,0)/>」を失った場合は、ランドウルフに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_05","ブリサエルに「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」を納品した。彼も、セッカのための副道具を打ちおえたらしい。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる「セッカ」に「<Sheet(EventItem,2002066,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_06","「<Sheet(EventItem,2002066,0)/>」を受け取ったセッカは、取り掛かっている刀を仕上げるため走り去っていった。鍛冶師ギルドに向かった「セッカ」と話そう。"
7,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_07","ギルドを訪ねてきたシントウは、セッカの新たな決意を聞いて、彼女に最後の機会を与えた。それは、冒険者と勝負をして、セッカが勝ったら弟子入りを認めるというものだった。セッカとシントウは、勝負の地であるクガネに帰っていった。ブリサエルが予定を調整しおわるまで、勝負に備えて腕を上げておこう。
※鍛冶師のレベルが70以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_00","西国際街商通りのシントウと話す"
25,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_01","鍛冶師ギルドのブリサエルに報告"
26,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_02","ランドウルフと話す"
27,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>を製作<Else/>ブリサエルに<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_04","セッカに<Sheet(EventItem,2002066,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_05","鍛冶師ギルドのセッカと話す"
30,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_000","ああ、悩みすぎて、僕の胃が溶解する前によく来てくれました。
シントウさんが、どうすればセッカさんを認めるか知るため、
キミに、頼みたいことがあったんです……。"
49,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_001","僕には、シントウさんが言うほど、
セッカさんの腕前が低いとは思えないんですよ。
そりゃ、キミのように超一流と呼べるほどではないですが……。"
50,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_002","彼女が、「刀鍛冶を辞めろ」なんて言われちゃうような、
ひどい腕前だとは、僕には思えない……。
どうも、シントウさんの発言には、なにか裏がある気がします。"
51,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_003","さっき、「西国際街商通り」で「シントウ」さんを見ました。
腕前を買っていたキミになら、気が緩むかもしれません……!
彼の真意を、うまく聞き出してもらえませんか?"
52,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_010","「西国際街商通り」で、「シントウ」さんを見かけました。
どうすれば、セッカさんを認めてくれるのか、
うまいこと彼の真意を聞き出してください!"
53,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_020","……なに、どうすればセッカを認めるか、だと?"
54,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_021","……そなたは、不思議な<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ。
職人として、それだけの腕を持ちながら、
セッカのような未熟者にかかずらいおって。"
55,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_022","……はっきり言っておく。
今のセッカには、腕前以上に足りないものがある。
そこが改善されぬ限り、弟子入りを認める気はない。"
56,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_023","「ブリサエル」と何を企んでいるかしらんが、
これ以上は、何も喋る気はないぞ……。
あとはそちらで勝手に考えろ。"
57,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_030","……なるほど、ありがとうございます!
やはり、彼女の腕前が問題なわけじゃなかったと。
でも、シントウさん、意外とあっさり答えてくれましたね。"
58,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_100_030","シントウさん、刀鍛冶としてはともかく、
ひとりの親としては、割りと親バカだったりして……。
だとしても、これ以上のヒントはもらえないでしょう。"
59,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_031","ともあれ、そういうことなら、ひとつ試してみたいんです。
……セッカさん、なんでも刀鍛冶を志してから、
一度も、主道具や副道具を変えてないらしいんですよ。"
60,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_032","もし、彼女が自分の力量に合っていない道具を使っていて、
シントウさんが、それを見抜いていたとしたら……!"
61,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_033","というわけで、キミにひとつ依頼を出します。
セッカさんに合う主道具を作ってあげてください!
副道具の方は、僕が担当しますので!"
62,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_034","セッカさんの腕前は、全体的に高水準ではありますが、
強いて言うなら、細かい部分の細工が苦手なように感じました。"
63,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_035","しっかりと狙ったところへ打ち込めるような、
「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」を作ってあげてほしいんです。"
64,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_036","僕からの依頼ですから、素材もこちらで用意しますよ。
ギルド受付の「ランドウルフ」君からもらってください。
それじゃ、よろしくお願いしますね!"
65,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_038","「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」の製作に必要な素材は、
ギルド受付の「ランドウルフ」君からもらってください!"
66,"TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_040","……ほう、セッカの嬢ちゃんが使う道具をふたりで。
ブリサエルの旦那も、粋なことするじゃねえか。"
67,"TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_041","旦那の許可があるなら、断る理由もねえ。
「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」を作るのに必要な素材は用意してやる。
いいもん作って、「ブリサエル」の旦那に持ってってやんな!"
68,"TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_050","セッカの嬢ちゃんが静かだと、なんか気持ち悪くてよ。
あんたたちが作った道具で、嬢ちゃんも元気になるといいな。
素材がほしいなら、いくらでも持っていけや!"
69,"TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_060","満足いくものはできたかい?
完成したら、「ブリサエル」の旦那に持ってってやんな!"
70,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_070","どうです、「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」はできましたか?"
71,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_080","流石、注文どおり……いえ、それ以上の出来です!
そのうち、僕の主道具も作ってもらいたいですね。"
72,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_081","僕も、彼女に渡す副道具を打ちおわりました!
どうぞ、キミから「セッカ」さんに渡してあげてください。
彼女は「アンカーヤード」にいることが多いそうですよ。"
73,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_090","「セッカ」さんは、
「アンカーヤード」にいることが多いそうです。
この「<Sheet(EventItem,2002066,0)/>」を渡してあげてください。"
74,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_100","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ですか。
私は、自分の不出来が情けなくて仕方ありません。"
75,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_101","ブリサエル殿が、私のために、
知恵をひねり、修行に付き合ってくださっているのに。
大して代わり映えのしない刀しか打てないのです。"
76,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_102","父シントウは、
クガネで多くの職人に一目置かれる、名工……。"
77,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_103","そんな人に認められる刀というのはどんなものか、
ずっと考えているのですが、生まれるのは焦りばかり。
一向に、答えが出ないままなのです。"
78,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_104","しかも、先日の一件以来、ブリサエル殿を見ていると……
その、妙に鼓動が早く、頬が上気してくるようになってしまい、
困っているのですよ……。"
79,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_105","何故か、寝ても覚めても、ブリサエル殿が頭に浮かぶのです。
私は、いったい、どうしてしまったのでしょう……。
……って、すみません、私に何か用があるのですよね?"
80,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_110","こ、これは……!
おふたりが、私のために打ってくださったのですか……?"
81,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_111","……今までは、意識したこともありませんでしたが、
同じ用途の道具でも、物によってこうも違うのですね。
なんと手に馴染むことでしょう。"
82,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_112","……私のために、ありがとうございました!
私、急いで「鍛冶師ギルド」に戻りますね。
今取り掛かっている刀を、この道具で仕上げてみたいのです!"
83,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_120","……いや、すごかったですよ。
走り込んできたセッカさんが、急に刀を打ちはじめたと思ったら、
あっという間に、仕上げてしまったんです!"
84,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_130","おふたりからいただいた道具で仕上げた、
最高の一振りができました……!
さあ、見てください!"
85,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_140","いただいた道具は、仕上げにしか使っていないのに。
今まで打ってきた中でも、会心の一作ができました……。
使う道具によって、こうも違いが出るのですね。"
86,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_141","なんでも、ブリサエル殿が知恵を絞って、
私に適した道具を、考えてくださったとか……。
そこまで私を見てくださって、ありがとうございます……。"
87,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_142","(-????-)……ふむ、通りがかったので覗いてみれば、
その刀は、勘当される決意を固めた意思表示か?"
88,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_143","…………いいえ、お父様。
この刀は、このおふたりからいただいた道具で打ったもの。
改めて、あなたの背中を追うための第一歩となる刀です!"
89,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_144","今回は、仕上げのみに用いましたが、
最初からこの道具を使えば、もっといい刀が打てるはず。
私はいま、それを試したくてしょうがない……!"
90,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_145","思えば私は、お父様に認めていただきたい一心で、
ずっと、怯えと焦りの中で刀を打っていた気がします……。
ただ純粋に刀を打ちたいと思えたのは、いつぶりでしょう。"
91,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_146","そして、そのためにはやはり、あなたの教えが必要不可欠……。
私セッカは、改めて、刀鍛冶シントウに弟子入りを志願します。
今よりも、更にいい刀を打つために!"
92,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_147","…………ふん、いい刀を打つために、ときたか。
ずっと死んだ目で刀を打っていた馬鹿娘だったが……
少しは、刀と向き合えたと見える。"
93,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_148","刀鍛冶としての固定観念や、父へのくだらぬ憧れが先走り、
闇雲に駄作を作っているうちは、認める気もなかったが……。
今なら、「弟子入り候補」として見ていいかもしれんな。"
94,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_149","お、お父様、本当ですか……!?"
95,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_150","焦るでない、以前ギルドへ来たときに言ったはずだぞ?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に負けるような腕では、
弟子入りはさせられんと……。"
96,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_151","セッカよ、お前に一度だけ弟子入りの機会をやろう……。
クガネに戻り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と勝負するのだ。
どちらがいい刀を打てるかな。"
97,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_152","は、はい? そんなの、無茶が過ぎますよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、東方まで赴けと?
それに、腕の差が歴然としていて、勝負になんて……!"
98,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_153","……いえ、私に異存はありません。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……私からもお願いします。
遠方ではありますが、クガネにて、勝負していただけませんか?"
99,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_154","……決まったな。
私は一足先にクガネに戻り、勝負の細かな内容を思案しよう。
鍛冶師ギルドのふたりも、なるべく早く参るのだぞ。"
100,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_155","え、ふたりって……。
まさか、僕もクガネに行くんですか!?"
101,"TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_156","……当たり前であろう。
そなたのギルド員の勝負、しかと見届ける義務があろうが。
クガネで待っているぞ。"
102,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_157","勝負すると決まった以上、このギルドにはいられません。
私も、父と一緒の船でクガネへ帰ります……。"
103,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_158","私、がんばります……。
ですから、見ていてくださいね、ブリサエル殿!
……と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も!"
104,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_159","クガネって、僕も仕事の予定とか、いろいろあるんですけど。
なんで、親子揃って人の都合を聞いてくれないんですか……!
……ああ、胃が痛い……。"
105,"TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_160","……とはいえ、決まってしまったものは仕方ありません。
勝負事である以上、全力で相手をせねば失礼でしょう……。
なんとか予定を空けますので、腕を磨いておいてください。"
106,"TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_060","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、どうすればシントウを見返せるか悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_01 ブリサエルから、シントウの真意を聞き出すよう頼まれた。リムサ・ロミンサの西国際街商通りで「シントウ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_02 シントウ曰く、セッカに最も足りないものは腕前ではないらしい。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_03 ブリサエルは、セッカの使っている道具を彼女の力量に見合ったものにしてあげたいという。セッカの主道具を作るための素材を受け取るため、鍛冶師ギルド受付の「ランドウルフ」と話そう。
8 4 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_04 ランドウルフから素材を受け取った。「<Sheet(Item,17889,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」を製作し、 鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17889,0)/>」を失った場合は、ランドウルフに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_05 ブリサエルに「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」を納品した。彼も、セッカのための副道具を打ちおえたらしい。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる「セッカ」に「<Sheet(EventItem,2002066,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_06 「<Sheet(EventItem,2002066,0)/>」を受け取ったセッカは、取り掛かっている刀を仕上げるため走り去っていった。鍛冶師ギルドに向かった「セッカ」と話そう。
11 7 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_07 ギルドを訪ねてきたシントウは、セッカの新たな決意を聞いて、彼女に最後の機会を与えた。それは、冒険者と勝負をして、セッカが勝ったら弟子入りを認めるというものだった。セッカとシントウは、勝負の地であるクガネに帰っていった。ブリサエルが予定を調整しおわるまで、勝負に備えて腕を上げておこう。 ※鍛冶師のレベルが70以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM680_02618_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_00 西国際街商通りのシントウと話す
29 25 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_01 鍛冶師ギルドのブリサエルに報告
30 26 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_02 ランドウルフと話す
31 27 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>を製作<Else/>ブリサエルに<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_04 セッカに<Sheet(EventItem,2002066,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_05 鍛冶師ギルドのセッカと話す
34 30 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM680_02618_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_000 ああ、悩みすぎて、僕の胃が溶解する前によく来てくれました。 シントウさんが、どうすればセッカさんを認めるか知るため、 キミに、頼みたいことがあったんです……。
53 49 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_001 僕には、シントウさんが言うほど、 セッカさんの腕前が低いとは思えないんですよ。 そりゃ、キミのように超一流と呼べるほどではないですが……。
54 50 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_002 彼女が、「刀鍛冶を辞めろ」なんて言われちゃうような、 ひどい腕前だとは、僕には思えない……。 どうも、シントウさんの発言には、なにか裏がある気がします。
55 51 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_003 さっき、「西国際街商通り」で「シントウ」さんを見ました。 腕前を買っていたキミになら、気が緩むかもしれません……! 彼の真意を、うまく聞き出してもらえませんか?
56 52 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_010 「西国際街商通り」で、「シントウ」さんを見かけました。 どうすれば、セッカさんを認めてくれるのか、 うまいこと彼の真意を聞き出してください!
57 53 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_020 ……なに、どうすればセッカを認めるか、だと?
58 54 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_021 ……そなたは、不思議な<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ。 職人として、それだけの腕を持ちながら、 セッカのような未熟者にかかずらいおって。
59 55 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_022 ……はっきり言っておく。 今のセッカには、腕前以上に足りないものがある。 そこが改善されぬ限り、弟子入りを認める気はない。
60 56 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_023 「ブリサエル」と何を企んでいるかしらんが、 これ以上は、何も喋る気はないぞ……。 あとはそちらで勝手に考えろ。
61 57 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_030 ……なるほど、ありがとうございます! やはり、彼女の腕前が問題なわけじゃなかったと。 でも、シントウさん、意外とあっさり答えてくれましたね。
62 58 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_100_030 シントウさん、刀鍛冶としてはともかく、 ひとりの親としては、割りと親バカだったりして……。 だとしても、これ以上のヒントはもらえないでしょう。
63 59 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_031 ともあれ、そういうことなら、ひとつ試してみたいんです。 ……セッカさん、なんでも刀鍛冶を志してから、 一度も、主道具や副道具を変えてないらしいんですよ。
64 60 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_032 もし、彼女が自分の力量に合っていない道具を使っていて、 シントウさんが、それを見抜いていたとしたら……!
65 61 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_033 というわけで、キミにひとつ依頼を出します。 セッカさんに合う主道具を作ってあげてください! 副道具の方は、僕が担当しますので!
66 62 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_034 セッカさんの腕前は、全体的に高水準ではありますが、 強いて言うなら、細かい部分の細工が苦手なように感じました。
67 63 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_035 しっかりと狙ったところへ打ち込めるような、 「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」を作ってあげてほしいんです。
68 64 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_036 僕からの依頼ですから、素材もこちらで用意しますよ。 ギルド受付の「ランドウルフ」君からもらってください。 それじゃ、よろしくお願いしますね!
69 65 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_038 「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」の製作に必要な素材は、 ギルド受付の「ランドウルフ」君からもらってください!
70 66 TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_040 ……ほう、セッカの嬢ちゃんが使う道具をふたりで。 ブリサエルの旦那も、粋なことするじゃねえか。
71 67 TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_041 旦那の許可があるなら、断る理由もねえ。 「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」を作るのに必要な素材は用意してやる。 いいもん作って、「ブリサエル」の旦那に持ってってやんな!
72 68 TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_050 セッカの嬢ちゃんが静かだと、なんか気持ち悪くてよ。 あんたたちが作った道具で、嬢ちゃんも元気になるといいな。 素材がほしいなら、いくらでも持っていけや!
73 69 TEXT_CLSBSM680_02618_RANDWULF_000_060 満足いくものはできたかい? 完成したら、「ブリサエル」の旦那に持ってってやんな!
74 70 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_070 どうです、「<Sheet(ItemHQ,17890,0)/>」はできましたか?
75 71 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_080 流石、注文どおり……いえ、それ以上の出来です! そのうち、僕の主道具も作ってもらいたいですね。
76 72 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_081 僕も、彼女に渡す副道具を打ちおわりました! どうぞ、キミから「セッカ」さんに渡してあげてください。 彼女は「アンカーヤード」にいることが多いそうですよ。
77 73 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_090 「セッカ」さんは、 「アンカーヤード」にいることが多いそうです。 この「<Sheet(EventItem,2002066,0)/>」を渡してあげてください。
78 74 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_100 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ですか。 私は、自分の不出来が情けなくて仕方ありません。
79 75 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_101 ブリサエル殿が、私のために、 知恵をひねり、修行に付き合ってくださっているのに。 大して代わり映えのしない刀しか打てないのです。
80 76 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_102 父シントウは、 クガネで多くの職人に一目置かれる、名工……。
81 77 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_103 そんな人に認められる刀というのはどんなものか、 ずっと考えているのですが、生まれるのは焦りばかり。 一向に、答えが出ないままなのです。
82 78 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_104 しかも、先日の一件以来、ブリサエル殿を見ていると…… その、妙に鼓動が早く、頬が上気してくるようになってしまい、 困っているのですよ……。
83 79 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_105 何故か、寝ても覚めても、ブリサエル殿が頭に浮かぶのです。 私は、いったい、どうしてしまったのでしょう……。 ……って、すみません、私に何か用があるのですよね?
84 80 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_110 こ、これは……! おふたりが、私のために打ってくださったのですか……?
85 81 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_111 ……今までは、意識したこともありませんでしたが、 同じ用途の道具でも、物によってこうも違うのですね。 なんと手に馴染むことでしょう。
86 82 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_112 ……私のために、ありがとうございました! 私、急いで「鍛冶師ギルド」に戻りますね。 今取り掛かっている刀を、この道具で仕上げてみたいのです!
87 83 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_120 ……いや、すごかったですよ。 走り込んできたセッカさんが、急に刀を打ちはじめたと思ったら、 あっという間に、仕上げてしまったんです!
88 84 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_130 おふたりからいただいた道具で仕上げた、 最高の一振りができました……! さあ、見てください!
89 85 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_140 いただいた道具は、仕上げにしか使っていないのに。 今まで打ってきた中でも、会心の一作ができました……。 使う道具によって、こうも違いが出るのですね。
90 86 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_141 なんでも、ブリサエル殿が知恵を絞って、 私に適した道具を、考えてくださったとか……。 そこまで私を見てくださって、ありがとうございます……。
91 87 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_142 (-????-)……ふむ、通りがかったので覗いてみれば、 その刀は、勘当される決意を固めた意思表示か?
92 88 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_143 …………いいえ、お父様。 この刀は、このおふたりからいただいた道具で打ったもの。 改めて、あなたの背中を追うための第一歩となる刀です!
93 89 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_144 今回は、仕上げのみに用いましたが、 最初からこの道具を使えば、もっといい刀が打てるはず。 私はいま、それを試したくてしょうがない……!
94 90 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_145 思えば私は、お父様に認めていただきたい一心で、 ずっと、怯えと焦りの中で刀を打っていた気がします……。 ただ純粋に刀を打ちたいと思えたのは、いつぶりでしょう。
95 91 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_146 そして、そのためにはやはり、あなたの教えが必要不可欠……。 私セッカは、改めて、刀鍛冶シントウに弟子入りを志願します。 今よりも、更にいい刀を打つために!
96 92 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_147 …………ふん、いい刀を打つために、ときたか。 ずっと死んだ目で刀を打っていた馬鹿娘だったが…… 少しは、刀と向き合えたと見える。
97 93 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_148 刀鍛冶としての固定観念や、父へのくだらぬ憧れが先走り、 闇雲に駄作を作っているうちは、認める気もなかったが……。 今なら、「弟子入り候補」として見ていいかもしれんな。
98 94 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_149 お、お父様、本当ですか……!?
99 95 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_150 焦るでない、以前ギルドへ来たときに言ったはずだぞ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に負けるような腕では、 弟子入りはさせられんと……。
100 96 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_151 セッカよ、お前に一度だけ弟子入りの機会をやろう……。 クガネに戻り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と勝負するのだ。 どちらがいい刀を打てるかな。
101 97 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_152 は、はい? そんなの、無茶が過ぎますよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、東方まで赴けと? それに、腕の差が歴然としていて、勝負になんて……!
102 98 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_153 ……いえ、私に異存はありません。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……私からもお願いします。 遠方ではありますが、クガネにて、勝負していただけませんか?
103 99 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_154 ……決まったな。 私は一足先にクガネに戻り、勝負の細かな内容を思案しよう。 鍛冶師ギルドのふたりも、なるべく早く参るのだぞ。
104 100 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_155 え、ふたりって……。 まさか、僕もクガネに行くんですか!?
105 101 TEXT_CLSBSM680_02618_SHINTOU_000_156 ……当たり前であろう。 そなたのギルド員の勝負、しかと見届ける義務があろうが。 クガネで待っているぞ。
106 102 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_157 勝負すると決まった以上、このギルドにはいられません。 私も、父と一緒の船でクガネへ帰ります……。
107 103 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_158 私、がんばります……。 ですから、見ていてくださいね、ブリサエル殿! ……と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も!
108 104 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_159 クガネって、僕も仕事の予定とか、いろいろあるんですけど。 なんで、親子揃って人の都合を聞いてくれないんですか……! ……ああ、胃が痛い……。
109 105 TEXT_CLSBSM680_02618_BRITHAEL_000_160 ……とはいえ、決まってしまったものは仕方ありません。 勝負事である以上、全力で相手をせねば失礼でしょう……。 なんとか予定を空けますので、腕を磨いておいてください。
110 106 TEXT_CLSBSM680_02618_SEKKA_000_060 (★未使用/削除予定★)
+250
View File
@@ -0,0 +1,250 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、ようやく予定が調整できたようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_01","ブリサエルは、今からクガネへの旅支度を整えるらしい。先にクガネへ向かい、第二波止場の「セッカ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_02","セッカと話した。クガネの小鍛冶屋に向かい、「シントウ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_03","シントウから、勝負の詳細を聞いた。クガネの第二波止場で、「セッカ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_04","セッカから、ブリサエルへの想いの正体を相談された。ようやく到着したブリサエルからもらった「<Sheet(Item,17891,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」を製作し、
小鍛冶屋の「シントウ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17891,0)/>」を失った場合は、クガネの第二波止場にいるブリサエルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_05","冒険者との勝負には敗れたものの、弟子入りを認められ感極まったセッカは、ブリサエルに自身の恋心を打ち明けた。それを聞いたブリサエルは、急激な胃痛と生命の危機を感じ逃げていった。小鍛冶屋の「シントウ」と話そう。"
6,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_06","シントウから、あらためて冒険者の勝利を告げられた。鍛冶師ギルドに戻り、「ブリサエル」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_07","ブリサエルのもとには、シントウ、そしてセッカからの手紙が続々と届けられていた。セッカからの想いがしたためられた分厚い手紙に、ブリサエルの胃はシクシクと痛み続けるのだった……。"
8,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_00","クガネのセッカと話す"
25,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_01","小鍛冶屋のシントウと話す"
26,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_02","セッカと話す"
27,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>を製作<Else/>シントウに<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_04","シントウと話す"
29,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_05","鍛冶師ギルドのブリサエルに報告"
30,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_000","お待たせして、すみませんでした。
僕の体力と胃痛は、もう限界に近いですが……
なんとか、クガネに行けるだけの時間がつくれましたよ。"
49,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_001","……そういえば、セッカさんをギルドに受け入れたとき、
彼女が悲願を果たしたら、ひんがしの国の鍛冶師と、
うちのギルドで技術交流をするって約束しましたっけ。"
50,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_002","彼女の悲願って、シントウさんに認めてもらうことですよね?
勝負でセッカさんが負けて、それが叶わなかったら、
あの約束ってどうなるんでしょう……。"
51,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_003","……まあ、その辺もクガネに着いたら聞いてみましょうか。
こんなに心はずまない旅路は、生まれて初めてですよ。"
52,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_004","僕も、なるべく急いで旅支度を整えますが、
キミの方が「クガネ」への到着は早いでしょう。
先に「セッカ」さんに挨拶しておいてください。"
53,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_010","おそらくキミの方が「クガネ」への到着は早いでしょう。
先に「セッカ」さんに挨拶しておいてください。
僕も、まあ……なるべく急ぎます。"
54,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_015","そなたらを出迎えに、「セッカ」が出ておるはずだ。
「第二波止場」におるはずだぞ……。"
55,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_020","ご来訪、お待ちしておりました!
鍛冶師ギルドより、文も届いております。
ブリサエル殿も、いずれ到着するとか……。"
56,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_021","……最近は、刀を打っていると、たまに父の視線を感じます。
以前なら、重圧に心折れていたかもしれませんが……
今はむしろ、励みとなっていますよ!"
57,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_022","父「シントウ」は、クガネの職人が集う「小鍛冶屋」にいます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、どうぞご挨拶へ。"
58,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_030","それでは、クガネで決着をつけるとしましょうか……。"
59,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_035","父「シントウ」は、クガネの職人が集う「小鍛冶屋」にいます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、どうぞご挨拶へ。"
60,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_040","……よくぞ、逃げずに参った。
勝負の内容だが、そなたとセッカには、
私が受けようとしている依頼のひとつに取り組んでもらう。"
61,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_041","クガネに住む、多くの家来を抱えるお武家様が、
自身の一族郎党に納める刀を打ってほしいと仰っておってな。
決まれば、相当な誉れとなる仕事だが、まだ正式決定ではない。"
62,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_042","まずは、検分用の刀を一振りお武家様に献上せよとの仰せ。
その出来栄えを見た後に、正式に依頼をしてくださるかを、
お決めになるそうだ。"
63,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_043","この「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」を打ってみせよ。
そなたとセッカの、どちらがよりよい刀を打てたかで、
勝負とさせてもらおう。"
64,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_044","……ああ、それと、セッカから聞いたのだが、
あの娘、鍛冶師ギルドと技術交流の約束をしていたとか。"
65,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_045","娘も世話になったでな、技術交流はやぶさかではない。
……ただし、もしセッカを勝たせようなどと考えて、
手を抜いたりすれば、その約束も反故にさせてもらう。"
66,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_046","さあ、勝負の内容はわかったな?
そなたも、「第二波止場」に戻って、
「セッカ」と、ブリサエルの到着を待つがよかろう。"
67,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_050","「セッカ」は、以前より私を恐れなくなったな……。
……なんだ、グズグズとここで何をしている。
「第二波止場」に戻り、ブリサエルを待つがよい。"
68,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_060","……あの、少しよろしいでしょうか?
ブリサエル殿がクガネに到着する前に、
お聞きしておきたいことがありまして……。"
69,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_061","鍛冶師ギルドを離れてから……いえ、ギルドにいた頃から、
どうも……その……ブリサエル殿を見ると胸がうずくのです。"
70,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_062","最初は、ろくでなしの昼行灯と思っていましたが、
父に物申してくださったり、私のため尽力してくださったり。
そうした姿を見ているうちに、目が離せなくなってきて……。"
71,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_063","でも、不思議なんです。
お世話になったのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も同じ。
何故ブリサエル殿にだけ、こうも心ざわめくのでしょう……?"
72,"TEXT_CLSBSM700_02619_Q1_000_000","セッカのブリサエルへの気持ちはいったい?"
73,"TEXT_CLSBSM700_02619_A1_000_001","それは恋だ"
74,"TEXT_CLSBSM700_02619_A1_000_002","わからない"
75,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_070","こ、恋ですと!?
そんな……刀鍛冶に人生を注いだ私が、恋など……。
私がブリサエル殿を、す、すす好きなど……あり得ません!"
76,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_080","そうですよね……。
私の心中など、尋ねられてもお答えできないのが当然。
一応、予想はあるのですが……いえ、でも……。"
77,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_090","……みょ、妙なことを聞いてすみませんでした。
いま大事なのは、眼前の勝負に全身全霊で挑むこと……。
この気持ちの答えは、決着後にあらためて出したいと思います。"
78,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_091","あ、おふたりとも僕を待っていてくださったんですか?
どうも、ありがとうございます……って、あれ……。
なんだか、セッカさん、顔が赤いような……?"
79,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_092","そ、そんなことはありません! ようこそ、ブリサエル殿!
無事に、クガネに到着できてなによりです……。
お互い万全の状態で、勝負に挑めますね!"
80,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_093","は、はあ、ならよいのですが……。"
81,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_094","私は、大丈夫です……!
おふたりからは、すでに沢山のことを学びました。
それを自分なりに咀嚼し、作ってみたい刀があるのです!"
82,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_095","おふたりに道具を作っていただいたときの激情。
もっと刀を打ちたいという気持ちは胸に燃え続けている……。
私、きっといい刀を打ってみせますので!"
83,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_096","……ちょっと心配ですが、あの熱意を信じるべきでしょうね。
彼女は、勝負相手になるわけですし……。
ところで、勝負の詳細を伺ってもいいですか?"
84,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_097","なるほど、お武家様に献上する一振り。
だとすれば、斬れ味はもちろん、意匠にも凝るべきでしょうね。
相手方の身分にあわせた、上品な仕上がりに……。"
85,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_098","……って、今更キミへの助言なんて不要ですよね。
素材は、鍛冶師ギルドからたっぷり持ってきました!
「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」を打つのに使ってください。"
86,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_099","「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」が完成したら、
「小鍛冶屋」の「シントウ」さんに渡せばいいんですかね?
それでは、がんばってください!"
87,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_105","素材が必要ですか?
なんだかんだ、本場の人に刀を見てもらう貴重な機会です。
採算度外視で構いませんので、がんばってください!"
88,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_110","無事に、「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」が完成したようですね。
それじゃ、「小鍛冶屋」の「シントウ」さんに渡してください!"
89,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_120","……「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」は打てたのか?"
90,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_130","……今、多くを語るわけにはいかんが、素晴らしい刀だ。
それでは、セッカの完成を待って正式な評価をくだすとしよう。"
91,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、素晴らしい刀だ……。
この輝き、混迷の浮世に巣食う闇を切り払うだけの、
相当な切れ味を有しているに違いなかろう。"
92,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_201","鞘や<RubyCharaters>FF04E69F84FF07E381A4E3818B</RubyCharaters>の拵えも申し分ない出来。
お武家様に献上するに相応しき一振りと言って、
差し支えないな。"
93,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_202","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の刀に対し……
なんだ、このひと山いくらの地味な刀は。
セッカよ、貴様、勝負を捨てたのか……?"
94,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_203","……私は、私の全力を尽くしたつもりです。
どうか、その刀をお手に取ってはいただけませんか?"
95,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_204","……こ、これは!?
セッカよ、この刀、どういう意図のもとに打った?"
96,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_205","家来すべてに行き渡る数の刀を、というのが、
お武家様のご依頼ではございますが……。
家来みなが、刀の扱いに長けているわけではないと考えました。"
97,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_206","よい切れ味を求めて重量を増せば、それだけ腕力が必要となる。
すべての家来が、それを意に介さぬ剛の者ではないはず……。
重量を抑え、誰しもが振りやすい刀を目指したつもりです。"
98,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_207","そして、ただ刀を軽くするだけでは刀身の強度を落とすだけ。
もっとも扱いやすい重さの見極めに、全力を注いだわけか……。"
99,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_208","……ふん、見当違いにも程がある。
依頼の最終的な内容はお前の言うとおりかもしれんが、
私が命じたのは、家来ではなくお武家様に渡す検分用の刀だぞ。"
100,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_209","切れ味も、拵えの美しさも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の刀が格段に上だ……。
どちらの刀が献上するに相応しいか、比べるまでもないな。"
101,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_210","……だが、使い手に合った刀を打つという考え自体は、
ひとつの正解と言ってもいいだろう。
次は、先走る前に、必ず私に相談しろ。"
102,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_211","つ、次って……。
お父様……それじゃあ……!"
103,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_212","父の顔色ばかりうかがい、闇雲に槌を振るっていた昔と違い、
的外れだったとはいえ、一振りの刀と真摯に向き合ってみせた。
……その姿勢、認めないわけにはいかんだろう。"
104,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_213","セッカさん、やりましたね! 弟子入りを認められましたよ!
これで、刀鍛冶を辞めないでいいんでしょう!?"
105,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_214","……ありがとうございます、ブリサエル殿。
私が、刀と向き合えるようになれたのも、
あなたが、沢山のことを教えてくれたからこそです……!"
106,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_215","……ああ、父に認められ、
ここ最近の胸の高鳴りの正体を、今はっきりと自覚しました。"
107,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_216","ブリサエル殿……。
私は、あなたを……心からお慕い申しております!"
108,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_217","………………はい?"
109,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_218","…………刀鍛冶としてではなく、ひとりの父として聞く。
貴様、鍛冶師の技術交流などと言いながら、私の娘と、
どんな「交流」をしていたのだ……?"
110,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_219","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
急激な胃痛と生命の危険を感じたので、僕は逃げます。
あとは…………頼みますッ!"
111,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_220","……ああ、ブリサエル殿、奥ゆかしい方なのですね。
でも、そんなところも素敵です……。"
112,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_230","勝負が決して、ようやく己の気持ちを認識できました。
私は、ブリサエル殿を愛しております……!"
113,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_240","……取り乱して、すまなかった。
ともかく、勝負はそなたの勝ちだ。
鍛冶師ギルドとの技術交流も、予定どおり進めよう。"
114,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_241","だが、交流は私が担当させてもらうぞ。
セッカは、まだ未熟だからな……!"
115,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_242","もとより、私もそのつもりです……。
今回打った刀は、鍛冶師ギルドで学んだことの猿真似。
私では、力不足でしょうから。"
116,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_243","私が研鑽を積み、もっと優れた刀を打てるようになったとき、
あらためて、ブリサエル殿にお会いしにいく所存です。"
117,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_244","それまでは、この恋心を直接ではなく、
間接的にお届けしていくことにいたしましょう。
ブリサエル殿が、私の恋心を忘れてしまいませんように……。"
118,"TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_245","もちろん、修行も疎かにはしませんよ!
以前のように、闇雲に修行を積むようなことはしません。
この気持ちにたどり着けたのは、あなたのおかげです……。"
119,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_246","……ふん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、世話になったな。
あの好色小童……「ブリサエル」のもとへ戻るとよかろう。"
120,"TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_247","技術交流の件は、私から文を出しておく……。
そなたも、「ブリサエル」のもとへ戻るとよかろう。"
121,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_248","先に帰ってしまい、申し訳ありませんでした。
ちょっと、過去最大規模の胃痛に襲われてしまいまして……。"
122,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_249","シントウさんからは、技術交流の件に関する文が届いてます。
締めの言葉は「娘に手を出したら……」でした。
まったくの誤解なのに……うう……。"
123,"TEXT_CLSBSM700_02619_RANDWULF_000_250","……旦那、苦しんでるとこ悪いが、また手紙が届いたらしい。
「エオルゼア博物誌」くらいの分厚さのヤツがな……。
差出人は、セッカの嬢ちゃんだとよ……。"
124,"TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_252","……僕はただ、穏やかに生きていければそれでいいんですけど。
なんで……なんで、こうなるんですかぁぁ……!
あああ、胃が……胃が、痛いぃぃ……!"
125,"TEXT_CLSBSM700_02619_SYSTEM_000_500","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、ようやく予定が調整できたようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_01 ブリサエルは、今からクガネへの旅支度を整えるらしい。先にクガネへ向かい、第二波止場の「セッカ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_02 セッカと話した。クガネの小鍛冶屋に向かい、「シントウ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_03 シントウから、勝負の詳細を聞いた。クガネの第二波止場で、「セッカ」と話そう。
8 4 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_04 セッカから、ブリサエルへの想いの正体を相談された。ようやく到着したブリサエルからもらった「<Sheet(Item,17891,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」を製作し、 小鍛冶屋の「シントウ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17891,0)/>」を失った場合は、クガネの第二波止場にいるブリサエルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_05 冒険者との勝負には敗れたものの、弟子入りを認められ感極まったセッカは、ブリサエルに自身の恋心を打ち明けた。それを聞いたブリサエルは、急激な胃痛と生命の危機を感じ逃げていった。小鍛冶屋の「シントウ」と話そう。
10 6 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_06 シントウから、あらためて冒険者の勝利を告げられた。鍛冶師ギルドに戻り、「ブリサエル」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_07 ブリサエルのもとには、シントウ、そしてセッカからの手紙が続々と届けられていた。セッカからの想いがしたためられた分厚い手紙に、ブリサエルの胃はシクシクと痛み続けるのだった……。
12 8 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM700_02619_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_00 クガネのセッカと話す
29 25 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_01 小鍛冶屋のシントウと話す
30 26 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_02 セッカと話す
31 27 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>を製作<Else/>シントウに<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_04 シントウと話す
33 29 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_05 鍛冶師ギルドのブリサエルに報告
34 30 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM700_02619_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_000 お待たせして、すみませんでした。 僕の体力と胃痛は、もう限界に近いですが…… なんとか、クガネに行けるだけの時間がつくれましたよ。
53 49 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_001 ……そういえば、セッカさんをギルドに受け入れたとき、 彼女が悲願を果たしたら、ひんがしの国の鍛冶師と、 うちのギルドで技術交流をするって約束しましたっけ。
54 50 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_002 彼女の悲願って、シントウさんに認めてもらうことですよね? 勝負でセッカさんが負けて、それが叶わなかったら、 あの約束ってどうなるんでしょう……。
55 51 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_003 ……まあ、その辺もクガネに着いたら聞いてみましょうか。 こんなに心はずまない旅路は、生まれて初めてですよ。
56 52 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_004 僕も、なるべく急いで旅支度を整えますが、 キミの方が「クガネ」への到着は早いでしょう。 先に「セッカ」さんに挨拶しておいてください。
57 53 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_010 おそらくキミの方が「クガネ」への到着は早いでしょう。 先に「セッカ」さんに挨拶しておいてください。 僕も、まあ……なるべく急ぎます。
58 54 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_015 そなたらを出迎えに、「セッカ」が出ておるはずだ。 「第二波止場」におるはずだぞ……。
59 55 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_020 ご来訪、お待ちしておりました! 鍛冶師ギルドより、文も届いております。 ブリサエル殿も、いずれ到着するとか……。
60 56 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_021 ……最近は、刀を打っていると、たまに父の視線を感じます。 以前なら、重圧に心折れていたかもしれませんが…… 今はむしろ、励みとなっていますよ!
61 57 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_022 父「シントウ」は、クガネの職人が集う「小鍛冶屋」にいます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、どうぞご挨拶へ。
62 58 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_030 それでは、クガネで決着をつけるとしましょうか……。
63 59 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_035 父「シントウ」は、クガネの職人が集う「小鍛冶屋」にいます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、どうぞご挨拶へ。
64 60 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_040 ……よくぞ、逃げずに参った。 勝負の内容だが、そなたとセッカには、 私が受けようとしている依頼のひとつに取り組んでもらう。
65 61 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_041 クガネに住む、多くの家来を抱えるお武家様が、 自身の一族郎党に納める刀を打ってほしいと仰っておってな。 決まれば、相当な誉れとなる仕事だが、まだ正式決定ではない。
66 62 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_042 まずは、検分用の刀を一振りお武家様に献上せよとの仰せ。 その出来栄えを見た後に、正式に依頼をしてくださるかを、 お決めになるそうだ。
67 63 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_043 この「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」を打ってみせよ。 そなたとセッカの、どちらがよりよい刀を打てたかで、 勝負とさせてもらおう。
68 64 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_044 ……ああ、それと、セッカから聞いたのだが、 あの娘、鍛冶師ギルドと技術交流の約束をしていたとか。
69 65 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_045 娘も世話になったでな、技術交流はやぶさかではない。 ……ただし、もしセッカを勝たせようなどと考えて、 手を抜いたりすれば、その約束も反故にさせてもらう。
70 66 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_046 さあ、勝負の内容はわかったな? そなたも、「第二波止場」に戻って、 「セッカ」と、ブリサエルの到着を待つがよかろう。
71 67 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_050 「セッカ」は、以前より私を恐れなくなったな……。 ……なんだ、グズグズとここで何をしている。 「第二波止場」に戻り、ブリサエルを待つがよい。
72 68 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_060 ……あの、少しよろしいでしょうか? ブリサエル殿がクガネに到着する前に、 お聞きしておきたいことがありまして……。
73 69 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_061 鍛冶師ギルドを離れてから……いえ、ギルドにいた頃から、 どうも……その……ブリサエル殿を見ると胸がうずくのです。
74 70 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_062 最初は、ろくでなしの昼行灯と思っていましたが、 父に物申してくださったり、私のため尽力してくださったり。 そうした姿を見ているうちに、目が離せなくなってきて……。
75 71 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_063 でも、不思議なんです。 お世話になったのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も同じ。 何故ブリサエル殿にだけ、こうも心ざわめくのでしょう……?
76 72 TEXT_CLSBSM700_02619_Q1_000_000 セッカのブリサエルへの気持ちはいったい?
77 73 TEXT_CLSBSM700_02619_A1_000_001 それは恋だ
78 74 TEXT_CLSBSM700_02619_A1_000_002 わからない
79 75 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_070 こ、恋ですと!? そんな……刀鍛冶に人生を注いだ私が、恋など……。 私がブリサエル殿を、す、すす好きなど……あり得ません!
80 76 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_080 そうですよね……。 私の心中など、尋ねられてもお答えできないのが当然。 一応、予想はあるのですが……いえ、でも……。
81 77 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_090 ……みょ、妙なことを聞いてすみませんでした。 いま大事なのは、眼前の勝負に全身全霊で挑むこと……。 この気持ちの答えは、決着後にあらためて出したいと思います。
82 78 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_091 あ、おふたりとも僕を待っていてくださったんですか? どうも、ありがとうございます……って、あれ……。 なんだか、セッカさん、顔が赤いような……?
83 79 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_092 そ、そんなことはありません! ようこそ、ブリサエル殿! 無事に、クガネに到着できてなによりです……。 お互い万全の状態で、勝負に挑めますね!
84 80 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_093 は、はあ、ならよいのですが……。
85 81 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_094 私は、大丈夫です……! おふたりからは、すでに沢山のことを学びました。 それを自分なりに咀嚼し、作ってみたい刀があるのです!
86 82 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_095 おふたりに道具を作っていただいたときの激情。 もっと刀を打ちたいという気持ちは胸に燃え続けている……。 私、きっといい刀を打ってみせますので!
87 83 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_096 ……ちょっと心配ですが、あの熱意を信じるべきでしょうね。 彼女は、勝負相手になるわけですし……。 ところで、勝負の詳細を伺ってもいいですか?
88 84 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_097 なるほど、お武家様に献上する一振り。 だとすれば、斬れ味はもちろん、意匠にも凝るべきでしょうね。 相手方の身分にあわせた、上品な仕上がりに……。
89 85 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_098 ……って、今更キミへの助言なんて不要ですよね。 素材は、鍛冶師ギルドからたっぷり持ってきました! 「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」を打つのに使ってください。
90 86 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_099 「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」が完成したら、 「小鍛冶屋」の「シントウ」さんに渡せばいいんですかね? それでは、がんばってください!
91 87 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_105 素材が必要ですか? なんだかんだ、本場の人に刀を見てもらう貴重な機会です。 採算度外視で構いませんので、がんばってください!
92 88 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_110 無事に、「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」が完成したようですね。 それじゃ、「小鍛冶屋」の「シントウ」さんに渡してください!
93 89 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_120 ……「<Sheet(ItemHQ,17892,0)/>」は打てたのか?
94 90 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_130 ……今、多くを語るわけにはいかんが、素晴らしい刀だ。 それでは、セッカの完成を待って正式な評価をくだすとしよう。
95 91 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、素晴らしい刀だ……。 この輝き、混迷の浮世に巣食う闇を切り払うだけの、 相当な切れ味を有しているに違いなかろう。
96 92 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_201 鞘や<RubyCharaters>FF04E69F84FF07E381A4E3818B</RubyCharaters>の拵えも申し分ない出来。 お武家様に献上するに相応しき一振りと言って、 差し支えないな。
97 93 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_202 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の刀に対し…… なんだ、このひと山いくらの地味な刀は。 セッカよ、貴様、勝負を捨てたのか……?
98 94 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_203 ……私は、私の全力を尽くしたつもりです。 どうか、その刀をお手に取ってはいただけませんか?
99 95 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_204 ……こ、これは!? セッカよ、この刀、どういう意図のもとに打った?
100 96 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_205 家来すべてに行き渡る数の刀を、というのが、 お武家様のご依頼ではございますが……。 家来みなが、刀の扱いに長けているわけではないと考えました。
101 97 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_206 よい切れ味を求めて重量を増せば、それだけ腕力が必要となる。 すべての家来が、それを意に介さぬ剛の者ではないはず……。 重量を抑え、誰しもが振りやすい刀を目指したつもりです。
102 98 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_207 そして、ただ刀を軽くするだけでは刀身の強度を落とすだけ。 もっとも扱いやすい重さの見極めに、全力を注いだわけか……。
103 99 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_208 ……ふん、見当違いにも程がある。 依頼の最終的な内容はお前の言うとおりかもしれんが、 私が命じたのは、家来ではなくお武家様に渡す検分用の刀だぞ。
104 100 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_209 切れ味も、拵えの美しさも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の刀が格段に上だ……。 どちらの刀が献上するに相応しいか、比べるまでもないな。
105 101 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_210 ……だが、使い手に合った刀を打つという考え自体は、 ひとつの正解と言ってもいいだろう。 次は、先走る前に、必ず私に相談しろ。
106 102 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_211 つ、次って……。 お父様……それじゃあ……!
107 103 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_212 父の顔色ばかりうかがい、闇雲に槌を振るっていた昔と違い、 的外れだったとはいえ、一振りの刀と真摯に向き合ってみせた。 ……その姿勢、認めないわけにはいかんだろう。
108 104 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_213 セッカさん、やりましたね! 弟子入りを認められましたよ! これで、刀鍛冶を辞めないでいいんでしょう!?
109 105 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_214 ……ありがとうございます、ブリサエル殿。 私が、刀と向き合えるようになれたのも、 あなたが、沢山のことを教えてくれたからこそです……!
110 106 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_215 ……ああ、父に認められ、 ここ最近の胸の高鳴りの正体を、今はっきりと自覚しました。
111 107 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_216 ブリサエル殿……。 私は、あなたを……心からお慕い申しております!
112 108 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_217 ………………はい?
113 109 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_218 …………刀鍛冶としてではなく、ひとりの父として聞く。 貴様、鍛冶師の技術交流などと言いながら、私の娘と、 どんな「交流」をしていたのだ……?
114 110 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_219 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 急激な胃痛と生命の危険を感じたので、僕は逃げます。 あとは…………頼みますッ!
115 111 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_220 ……ああ、ブリサエル殿、奥ゆかしい方なのですね。 でも、そんなところも素敵です……。
116 112 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_230 勝負が決して、ようやく己の気持ちを認識できました。 私は、ブリサエル殿を愛しております……!
117 113 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_240 ……取り乱して、すまなかった。 ともかく、勝負はそなたの勝ちだ。 鍛冶師ギルドとの技術交流も、予定どおり進めよう。
118 114 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_241 だが、交流は私が担当させてもらうぞ。 セッカは、まだ未熟だからな……!
119 115 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_242 もとより、私もそのつもりです……。 今回打った刀は、鍛冶師ギルドで学んだことの猿真似。 私では、力不足でしょうから。
120 116 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_243 私が研鑽を積み、もっと優れた刀を打てるようになったとき、 あらためて、ブリサエル殿にお会いしにいく所存です。
121 117 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_244 それまでは、この恋心を直接ではなく、 間接的にお届けしていくことにいたしましょう。 ブリサエル殿が、私の恋心を忘れてしまいませんように……。
122 118 TEXT_CLSBSM700_02619_SEKKA_000_245 もちろん、修行も疎かにはしませんよ! 以前のように、闇雲に修行を積むようなことはしません。 この気持ちにたどり着けたのは、あなたのおかげです……。
123 119 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_246 ……ふん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、世話になったな。 あの好色小童……「ブリサエル」のもとへ戻るとよかろう。
124 120 TEXT_CLSBSM700_02619_SHINTOU_000_247 技術交流の件は、私から文を出しておく……。 そなたも、「ブリサエル」のもとへ戻るとよかろう。
125 121 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_248 先に帰ってしまい、申し訳ありませんでした。 ちょっと、過去最大規模の胃痛に襲われてしまいまして……。
126 122 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_249 シントウさんからは、技術交流の件に関する文が届いてます。 締めの言葉は「娘に手を出したら……」でした。 まったくの誤解なのに……うう……。
127 123 TEXT_CLSBSM700_02619_RANDWULF_000_250 ……旦那、苦しんでるとこ悪いが、また手紙が届いたらしい。 「エオルゼア博物誌」くらいの分厚さのヤツがな……。 差出人は、セッカの嬢ちゃんだとよ……。
128 124 TEXT_CLSBSM700_02619_BRITHAEL_000_252 ……僕はただ、穏やかに生きていければそれでいいんですけど。 なんで……なんで、こうなるんですかぁぁ……! あああ、胃が……胃が、痛いぃぃ……!
129 125 TEXT_CLSBSM700_02619_SYSTEM_000_500 (★未使用/削除予定★)
+105
View File
@@ -0,0 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は永遠の乙女亭の給仕長メルココに頼まれ、料理長ハ・マシャ・ティアを負かすため、料理大会デルモン・ドールに出場することになった。メルココとの料理探訪を経て、冒険者は見事にデルモン・ドールで史上最高点を叩き出し、優勝するのだった。
            * * *
リングサスから、冒険者のファンだという男が来ていると聞いた。レストラン「ビスマルク」の客席付近にいる「ラルフ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_02","ラルフと話した。彼は元冒険者であり、調理師として東方料理で名を上げたいという。冒険者はその手伝いを頼まれた。レヴナンツトールのロウェナ記念会館の二階にいる「ラルフ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_03","ラルフと話した。彼はドマの民が求めている料理を調べるという。料理の幅を広げる好機に向けて、腕を磨いておこう。
※調理師のレベルが63以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_00","ラルフと話す"
25,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_01","レヴナンツトールのラルフと話す"
26,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
実は、レストラン「ビスマルク」の秘蔵っ子である、
お前さんに、是非とも会いたいってヤツが来ているんだ。"
49,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_001","そいつも、冒険者をやりながら調理師になった口でよ。
なんでも、お前さんの大ファンらしくて、
頼みたいことがあるようだ。"
50,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_002","「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、
客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。"
51,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_005","「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、
客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。"
52,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
アンタに、ずっと会いたかったんだよ!"
53,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_011","アンタの冒険者としての活躍は、ギルドの噂で聞いていたが、
調理師としても名を上げていると知って、大ファンになったんだ!"
54,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_012","俺も冒険者と調理師の二足のわらじを履いていたんだが、
とてもじゃないが、アンタの足元にも及ばなくてな。
自分の限界ってやつにぶち当たった……。"
55,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_013","そして、思い切って冒険者から足を洗い、調理師だけに絞って、
レヴナンツトールの、ロウェナさんのカフェテラスで働き始めたんだ。"
56,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_014","でも、新人として正攻法でいっても、
古株の調理師には、いつまでも敵わないだろう?"
57,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_015","そこで、レヴナンツトール開拓団のドマ出身者を狙って、
「東方料理」を採り入れた新メニューを考え、
名を上げてやろうと思ってるんだ!"
58,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_016","だが、俺ひとりじゃ、未知の料理はなかなか難しい……。
そんなわけで、調理師としても一流の腕を持つ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、協力してほしいんだよ。"
59,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_017","忙しいアンタのことだ、無理にとは言わない。
それでも、力を貸してくれるならば、「レヴナンツトール」の、
ロウェナ記念会館二階にある、調理場まで来てくれ……待ってるぜ!"
60,"TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_019","なるほどな、東方料理を取り入れるってか……。
それならきっと、お前さんの料理の幅も広がるはずだから、
是非とも、レヴナンツトールの「ラルフ」に協力してやってくれ。"
61,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_020","おお、来てくれたんだな、ありがとう!
アンタに協力してもらえるなんて、夢のようだ。
ダメ元だったんだが、頼んでみてよかったよ……。"
62,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_021","それじゃあ、さっそく新メニューの開発を……
と言いたいところだが、最初に挑戦すべき料理を決めかねていてね。"
63,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_022","この地にいるドマの民が、どんな料理を求めているのか……
まずは俺が知り合いのツテを使って、調べてみることにするよ。
だから、アンタには、また後日ここへ来てもらいたい。"
64,"TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_023","それにしても、まさか本当に、あのデルモンドールで満点を取った、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、協力してもらえるなんてな……。
俺も精一杯がんばるんで、どうかよろしくな!"
65,"TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_025","「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
ロウェナ記念会館のラルフから受注可能です。"
66,"TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_026","今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は永遠の乙女亭の給仕長メルココに頼まれ、料理長ハ・マシャ・ティアを負かすため、料理大会デルモン・ドールに出場することになった。メルココとの料理探訪を経て、冒険者は見事にデルモン・ドールで史上最高点を叩き出し、優勝するのだった。             * * * リングサスから、冒険者のファンだという男が来ていると聞いた。レストラン「ビスマルク」の客席付近にいる「ラルフ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_02 ラルフと話した。彼は元冒険者であり、調理師として東方料理で名を上げたいという。冒険者はその手伝いを頼まれた。レヴナンツトールのロウェナ記念会館の二階にいる「ラルフ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_03 ラルフと話した。彼はドマの民が求めている料理を調べるという。料理の幅を広げる好機に向けて、腕を磨いておこう。 ※調理師のレベルが63以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL601_02604_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_00 ラルフと話す
29 25 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_01 レヴナンツトールのラルフと話す
30 26 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL601_02604_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 実は、レストラン「ビスマルク」の秘蔵っ子である、 お前さんに、是非とも会いたいってヤツが来ているんだ。
53 49 TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_001 そいつも、冒険者をやりながら調理師になった口でよ。 なんでも、お前さんの大ファンらしくて、 頼みたいことがあるようだ。
54 50 TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_002 「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、 客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。
55 51 TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_005 「ラルフ」っていう厳つい男なんだが、 客席の方で待ってるんで、声をかけてやってくれ。
56 52 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! アンタに、ずっと会いたかったんだよ!
57 53 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_011 アンタの冒険者としての活躍は、ギルドの噂で聞いていたが、 調理師としても名を上げていると知って、大ファンになったんだ!
58 54 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_012 俺も冒険者と調理師の二足のわらじを履いていたんだが、 とてもじゃないが、アンタの足元にも及ばなくてな。 自分の限界ってやつにぶち当たった……。
59 55 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_013 そして、思い切って冒険者から足を洗い、調理師だけに絞って、 レヴナンツトールの、ロウェナさんのカフェテラスで働き始めたんだ。
60 56 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_014 でも、新人として正攻法でいっても、 古株の調理師には、いつまでも敵わないだろう?
61 57 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_015 そこで、レヴナンツトール開拓団のドマ出身者を狙って、 「東方料理」を採り入れた新メニューを考え、 名を上げてやろうと思ってるんだ!
62 58 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_016 だが、俺ひとりじゃ、未知の料理はなかなか難しい……。 そんなわけで、調理師としても一流の腕を持つ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、協力してほしいんだよ。
63 59 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_017 忙しいアンタのことだ、無理にとは言わない。 それでも、力を貸してくれるならば、「レヴナンツトール」の、 ロウェナ記念会館二階にある、調理場まで来てくれ……待ってるぜ!
64 60 TEXT_CLSCUL601_02604_LYNGSATH_000_019 なるほどな、東方料理を取り入れるってか……。 それならきっと、お前さんの料理の幅も広がるはずだから、 是非とも、レヴナンツトールの「ラルフ」に協力してやってくれ。
65 61 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_020 おお、来てくれたんだな、ありがとう! アンタに協力してもらえるなんて、夢のようだ。 ダメ元だったんだが、頼んでみてよかったよ……。
66 62 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_021 それじゃあ、さっそく新メニューの開発を…… と言いたいところだが、最初に挑戦すべき料理を決めかねていてね。
67 63 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_022 この地にいるドマの民が、どんな料理を求めているのか…… まずは俺が知り合いのツテを使って、調べてみることにするよ。 だから、アンタには、また後日ここへ来てもらいたい。
68 64 TEXT_CLSCUL601_02604_RAULF_000_023 それにしても、まさか本当に、あのデルモンドールで満点を取った、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、協力してもらえるなんてな……。 俺も精一杯がんばるんで、どうかよろしくな!
69 65 TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_025 「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ロウェナ記念会館のラルフから受注可能です。
70 66 TEXT_CLSCUL601_02604_SYSTEM_000_026 今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
+167
View File
@@ -0,0 +1,167 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_00","ロウェナ記念会館のラルフは、何やら首をひねっている。"
1,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_01","ラルフから、ドマの民が求めるおにぎりを作ったが不評だったと聞いた。冒険者は、ドマの民から意見を聞くよう頼まれた。レヴナンツトールの街中にいる「ドマの民」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_02","ドマの民と話した。ラルフの作ったおにぎりは、強く握り過ぎていて味も濃かったようだ。ロウェナ記念会館の「ラルフ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_03","ラルフに報告した。彼からおにぎりを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17933,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの街角にいる「ラルフ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17933,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を、ラルフに納品した。ドマの民たちに食べてもらい好評を博した。アンズという、ラルフの知り合いが顔を出した。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_05","ラルフと話した。アンズはラルフの婚約者のようだ。ラルフは、おにぎりだけではまだまだ物足りないという。次なる東方料理をものにするため、精進に励もう。
※調理師のレベルが65以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_00","ドマの民から情報を集める"
25,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_01","ラルフに報告"
26,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_03","ラルフと話す"
28,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれたか。
あれから、この街で働くドマの民から、
どんな東方料理を求めているのか、聞いて回ったんだ。"
49,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_001","すると、弁当のパンに飽き飽きしているらしくてな……。
東方の主食である「米」を握った「おにぎり」という、
料理が食べたいと、みんな口を揃えて言うんだよ。"
50,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_002","米を握るだけなら、アンタに協力してもらうまでもないと、
冒険者仲間に米を調達してもらって、俺が作ってみた。
ところが、ドマの民からの反応はイマイチでね。"
51,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_003","言われたとおりに作ったってのに、
やっぱり、東方料理は一筋縄ではいかないようだ。"
52,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_004","そこで、アンタからドマの民たちに、
俺のおにぎりの、どこが悪かったのか聞いてもらいたい。
東方人は控えめな人が多くて、俺には本音を言ってくれないんだ。"
53,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_009","アンタからドマの民たちに、
俺のおにぎりの、どこが悪かったのか聞いてもらいたい。
東方人は控えめな者が多くて、俺には本音を言ってくれないんだ。"
54,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_010","ああ、あの厳つい男が握ったおにぎりのことかい?
差し入れをしてくれるのは、とても嬉しいんだが……
力いっぱい握ったせいで、米が潰れて食感が台無しでねぇ。"
55,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_011","ハァ……あの、おにぎりのこと?
久々に故郷の味が楽しめると期待したら、あまりに味が濃くて……
あ、でも……もちろん感謝はしているのよ?"
56,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_012","ラルフさんが作った、おにぎりの話ですか……。
おにぎりを作るときは、水を少なめに米を炊いた方がいいですよ。
それから、空気を包むように繊細に握らないと……。"
57,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_015","あの厳つい男が握ったおにぎりのことか。
差し入れをしてくれるのは、とても嬉しいんだが……
力いっぱい握ったせいで、米が潰れて食感が台無しでねぇ。"
58,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_016","ハァ……あの、おにぎりね。
久々に故郷の味が楽しめると期待したら、あまりに味が濃くて……
あ、でも……もちろん感謝はしているのよ?"
59,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_017","ラルフさんが作った、おにぎりの話ですか……。
おにぎりを作るときは、水を少なめに米を炊いた方がいいですよ。
それから、空気を包むように繊細に握らないと……。"
60,"TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_018","初めまして、ここの食材管理をしているポピンです。
こうして在庫を確認して、次に仕入れる食材を決めています。"
61,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_020","そうか……握るからには、
崩れないように固めるものだと思ってたが、違うようだな。
米の炊き方にも、コツがあったとは……。"
62,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_021","それに、味付けが塩だけってのは、味気ないと思ったんで、
よかれと思って、東方の調味料を隠し味にしたんだが……。
それも、余計だったのか。"
63,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_022","すまないが、<Sheet(Item,17933,0)/>を渡すから、
一度アンタに、「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」を作ってもらいたい。
材料が足りなくなったら、隣の「ポピン」から受け取ってくれ。"
64,"TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_023","どうも、ここの食材管理をしているポピンです。
東方料理の材料を扱うのは初めてですが、よろしくお願いします。"
65,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_024","俺は、街角でドマの民を集めておくから、
「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」ができたら、そこまで持ってきてほしい。
アンタのを試食してもらって、今度こそ喜んでもらおう。"
66,"TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_025","クラフターの「クラスクエスト」では、
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
67,"TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_026","製作に失敗した場合は、
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
68,"TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_027","それでは、実際に製作をしてみましょう!
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
69,"TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_025","<Sheet(Item,17933,0)/>が足りなくなったら、いつでもお声がけください。
冒険者の園芸師さんに、ラノシアで採集してもらった、
お米なら、まだまだありますから。"
70,"TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_026","さすが、噂どおりの腕前ですね。
ラルフさんのおにぎりとは、見た目からして違います。
さあ、街角にいる「ラルフ」さんに、渡してあげてください。"
71,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_027","また、おにぎりの差し入れをしてくれるって?
そいつは楽しみだな。"
72,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_028","ハァ……今度こそ、
お米の味を噛み締めたいものだわ……。"
73,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_029","先ほどの、おにぎりについて、言いたいことはまだありますが、
次に、期待することにします。"
74,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_030","ドマの民を集めておいたよ。
みんな、アンタの「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」を心待ちにしているぞ。
材料が足りなくなったら、調理場の「ポピン」から受け取ってくれ。"
75,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_031","ありがとう!
さっそく、みんなに食べてもらおう。"
76,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_032","これだ、これだ!
やっぱり米だな、力が湧いてくるってもんだ!"
77,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_033","ああ……最高だったわ……言うことなしよ……。
噛みしめる度に、遠い故郷の田園風景を思い出したわ……。"
78,"TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_034","これぞ、おにぎりですよ!
米を焚くときの水加減も、握り方も、ばっちりです!"
79,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_035","う、うまい! なんだこれは!
米に塩をふっただけだというのに、塩気だけでなく甘味も……!
そうか、米にはもともと甘味が備わっていたのか!"
80,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_036","俺は余計な調味料を使って、甘味を殺してしまっていたんだ。
さらに、空気を含んだふっくらとした握り方……。
口の中で崩れて、米一粒一粒の食感が生きていた。"
81,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_037","さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだ。
米本来の持ち味を最大限に生かしたんだな……!"
82,"TEXT_CLSCUL630_02605_ANZU_000_038","(-????-)そう、東方料理は素材の持ち味を大切にするものなの。"
83,"TEXT_CLSCUL630_02605_ANZU_000_039","初めまして、私はアンズと申します。
ラルフがお世話になっています。"
84,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_040","アンズ、まずいよ、
一緒にいるところを見られでもしたら……。"
85,"TEXT_CLSCUL630_02605_ANZU_000_041","心配で、見に来ちゃったの。
でも、腕のいい調理師さんに協力してもらえてるみたいで、
安心したわ……じゃあ、がんばってね。"
86,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_042","と、とりあえず、<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>は新たなメニューとして、
よさそうだから、採用したいところだな……。
さあ、調理場へ戻ろう。"
87,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_050","今回の協力、ありがとう!
アンタの<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を手本にして、店で出してみるよ。"
88,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_051","それと……さっきの娘なんだが、いわゆる……俺の婚約者なんだ。
冒険者だった頃、「石」の交換でこの街に来る度に、
その……逢引を重ねてよ、結婚を約束するまでになった。"
89,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_052","ただ、ちょっと問題があってな。
いや、俺の話はそのくらいにしておこう……。"
90,"TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_053","さて、もちろん、おにぎりだけでは、まだまだ物足りない。
これからも、東方料理の新たなメニュー考案のため、
協力のほど、よろしく頼むぜ!"
91,"TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_060","調理師として、料理の幅を広げたことで、
「品質精査」を修得しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_00 ロウェナ記念会館のラルフは、何やら首をひねっている。
5 1 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_01 ラルフから、ドマの民が求めるおにぎりを作ったが不評だったと聞いた。冒険者は、ドマの民から意見を聞くよう頼まれた。レヴナンツトールの街中にいる「ドマの民」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_02 ドマの民と話した。ラルフの作ったおにぎりは、強く握り過ぎていて味も濃かったようだ。ロウェナ記念会館の「ラルフ」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_03 ラルフに報告した。彼からおにぎりを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17933,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの街角にいる「ラルフ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17933,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を、ラルフに納品した。ドマの民たちに食べてもらい好評を博した。アンズという、ラルフの知り合いが顔を出した。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。
9 5 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_05 ラルフと話した。アンズはラルフの婚約者のようだ。ラルフは、おにぎりだけではまだまだ物足りないという。次なる東方料理をものにするため、精進に励もう。 ※調理師のレベルが65以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL630_02605_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_00 ドマの民から情報を集める
29 25 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_01 ラルフに報告
30 26 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_03 ラルフと話す
32 28 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL630_02605_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれたか。 あれから、この街で働くドマの民から、 どんな東方料理を求めているのか、聞いて回ったんだ。
53 49 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_001 すると、弁当のパンに飽き飽きしているらしくてな……。 東方の主食である「米」を握った「おにぎり」という、 料理が食べたいと、みんな口を揃えて言うんだよ。
54 50 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_002 米を握るだけなら、アンタに協力してもらうまでもないと、 冒険者仲間に米を調達してもらって、俺が作ってみた。 ところが、ドマの民からの反応はイマイチでね。
55 51 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_003 言われたとおりに作ったってのに、 やっぱり、東方料理は一筋縄ではいかないようだ。
56 52 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_004 そこで、アンタからドマの民たちに、 俺のおにぎりの、どこが悪かったのか聞いてもらいたい。 東方人は控えめな人が多くて、俺には本音を言ってくれないんだ。
57 53 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_009 アンタからドマの民たちに、 俺のおにぎりの、どこが悪かったのか聞いてもらいたい。 東方人は控えめな者が多くて、俺には本音を言ってくれないんだ。
58 54 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_010 ああ、あの厳つい男が握ったおにぎりのことかい? 差し入れをしてくれるのは、とても嬉しいんだが…… 力いっぱい握ったせいで、米が潰れて食感が台無しでねぇ。
59 55 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_011 ハァ……あの、おにぎりのこと? 久々に故郷の味が楽しめると期待したら、あまりに味が濃くて…… あ、でも……もちろん感謝はしているのよ?
60 56 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_012 ラルフさんが作った、おにぎりの話ですか……。 おにぎりを作るときは、水を少なめに米を炊いた方がいいですよ。 それから、空気を包むように繊細に握らないと……。
61 57 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_015 あの厳つい男が握ったおにぎりのことか。 差し入れをしてくれるのは、とても嬉しいんだが…… 力いっぱい握ったせいで、米が潰れて食感が台無しでねぇ。
62 58 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_016 ハァ……あの、おにぎりね。 久々に故郷の味が楽しめると期待したら、あまりに味が濃くて…… あ、でも……もちろん感謝はしているのよ?
63 59 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_017 ラルフさんが作った、おにぎりの話ですか……。 おにぎりを作るときは、水を少なめに米を炊いた方がいいですよ。 それから、空気を包むように繊細に握らないと……。
64 60 TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_018 初めまして、ここの食材管理をしているポピンです。 こうして在庫を確認して、次に仕入れる食材を決めています。
65 61 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_020 そうか……握るからには、 崩れないように固めるものだと思ってたが、違うようだな。 米の炊き方にも、コツがあったとは……。
66 62 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_021 それに、味付けが塩だけってのは、味気ないと思ったんで、 よかれと思って、東方の調味料を隠し味にしたんだが……。 それも、余計だったのか。
67 63 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_022 すまないが、<Sheet(Item,17933,0)/>を渡すから、 一度アンタに、「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」を作ってもらいたい。 材料が足りなくなったら、隣の「ポピン」から受け取ってくれ。
68 64 TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_023 どうも、ここの食材管理をしているポピンです。 東方料理の材料を扱うのは初めてですが、よろしくお願いします。
69 65 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_024 俺は、街角でドマの民を集めておくから、 「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」ができたら、そこまで持ってきてほしい。 アンタのを試食してもらって、今度こそ喜んでもらおう。
70 66 TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_025 クラフターの「クラスクエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。
71 67 TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_026 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。
72 68 TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_027 それでは、実際に製作をしてみましょう! 製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、 「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。
73 69 TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_025 <Sheet(Item,17933,0)/>が足りなくなったら、いつでもお声がけください。 冒険者の園芸師さんに、ラノシアで採集してもらった、 お米なら、まだまだありますから。
74 70 TEXT_CLSCUL630_02605_POPIN_000_026 さすが、噂どおりの腕前ですね。 ラルフさんのおにぎりとは、見た目からして違います。 さあ、街角にいる「ラルフ」さんに、渡してあげてください。
75 71 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_027 また、おにぎりの差し入れをしてくれるって? そいつは楽しみだな。
76 72 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_028 ハァ……今度こそ、 お米の味を噛み締めたいものだわ……。
77 73 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_029 先ほどの、おにぎりについて、言いたいことはまだありますが、 次に、期待することにします。
78 74 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_030 ドマの民を集めておいたよ。 みんな、アンタの「<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>」を心待ちにしているぞ。 材料が足りなくなったら、調理場の「ポピン」から受け取ってくれ。
79 75 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_031 ありがとう! さっそく、みんなに食べてもらおう。
80 76 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEC02605_000_032 これだ、これだ! やっぱり米だな、力が湧いてくるってもんだ!
81 77 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEA02605_000_033 ああ……最高だったわ……言うことなしよ……。 噛みしめる度に、遠い故郷の田園風景を思い出したわ……。
82 78 TEXT_CLSCUL630_02605_REFUGEEB02605_000_034 これぞ、おにぎりですよ! 米を焚くときの水加減も、握り方も、ばっちりです!
83 79 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_035 う、うまい! なんだこれは! 米に塩をふっただけだというのに、塩気だけでなく甘味も……! そうか、米にはもともと甘味が備わっていたのか!
84 80 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_036 俺は余計な調味料を使って、甘味を殺してしまっていたんだ。 さらに、空気を含んだふっくらとした握り方……。 口の中で崩れて、米一粒一粒の食感が生きていた。
85 81 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_037 さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだ。 米本来の持ち味を最大限に生かしたんだな……!
86 82 TEXT_CLSCUL630_02605_ANZU_000_038 (-????-)そう、東方料理は素材の持ち味を大切にするものなの。
87 83 TEXT_CLSCUL630_02605_ANZU_000_039 初めまして、私はアンズと申します。 ラルフがお世話になっています。
88 84 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_040 アンズ、まずいよ、 一緒にいるところを見られでもしたら……。
89 85 TEXT_CLSCUL630_02605_ANZU_000_041 心配で、見に来ちゃったの。 でも、腕のいい調理師さんに協力してもらえてるみたいで、 安心したわ……じゃあ、がんばってね。
90 86 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_042 と、とりあえず、<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>は新たなメニューとして、 よさそうだから、採用したいところだな……。 さあ、調理場へ戻ろう。
91 87 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_050 今回の協力、ありがとう! アンタの<Sheet(ItemHQ,17934,0)/>を手本にして、店で出してみるよ。
92 88 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_051 それと……さっきの娘なんだが、いわゆる……俺の婚約者なんだ。 冒険者だった頃、「石」の交換でこの街に来る度に、 その……逢引を重ねてよ、結婚を約束するまでになった。
93 89 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_052 ただ、ちょっと問題があってな。 いや、俺の話はそのくらいにしておこう……。
94 90 TEXT_CLSCUL630_02605_RAULF_000_053 さて、もちろん、おにぎりだけでは、まだまだ物足りない。 これからも、東方料理の新たなメニュー考案のため、 協力のほど、よろしく頼むぜ!
95 91 TEXT_CLSCUL630_02605_SYSTEM_100_060 調理師として、料理の幅を広げたことで、 「品質精査」を修得しました!
+204
View File
@@ -0,0 +1,204 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_00","ロウェナ記念会館のラルフは、耳よりな情報を得たようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_01","ラルフは、ドマ出身のお年寄りが求める、うどんを作るという。うどんの出汁になる魚の乾物を得るため、リムサ・ロミンサへ行くことになった。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_02","リングサスによると、三大海賊の「百鬼夜行」の積み荷に、魚の乾物があるかもしれないという。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_03","カルヴァランによると、魚の乾物は「紅血聖女団」の船に譲ったという。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「ローズウェン」と話そう。"
4,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_04","ローズウェンと話したところ、魚の乾物は捨てたというが、メルココが倉庫に保管していたようだ。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_05","ラルフと話した。彼からうどんつゆを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17935,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17935,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>をラルフに納品した。ドマ出身のお年寄りに食べてもらい好評だったが、アンズの父ウンザンが現れ、ラルフの作った麺を咎められた。ロウェナ記念会館のラルフと話そう。"
7,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_07","ラルフと話した。彼はアンズとの結婚をウンザンに反対されていて、調理師として認めてもらうことで、結婚を許してもらおうとしているようだ。さらなる東方料理に挑戦するため、切磋琢磨を続けよう。
※調理師のレベルが68以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_00","調理師ギルドのリングサスと話す"
25,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_01","カルヴァランと話す"
26,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_02","ローズウェンと話す"
27,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_03","レヴナンツトールのラルフと話す"
28,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_05","ラルフと話す"
30,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
おかげで、おにぎりの評判は上々だぞ!
働くドマの民からの注文が、ひっきりなしさ。"
49,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_001","それで、次の新メニューの話なんだが、耳よりな情報があってな。
ドマ出身のお年寄りが、エオルゼアの脂っこい料理で、
よく、お腹を壊してしまうというんだ。"
50,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_002","そこで求められたのが、東方料理の「うどん」というもの。
さっぱりしていて消化にいい、スープに漬けた麺料理だそうだ。
今回はそれを作って、お年寄りに振舞おうと思う。"
51,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_003","なんでも、決め手はスープとなる「出汁」らしい。
魚の乾物から煮出した出汁は、東方料理の基本にもなるようだ。"
52,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_004","素材の味を活かす大切さは、前回学んだからな。
今回は材料となる魚の乾物にも、こだわりたいと思う。
ということで、魚介の産地、リムサ・ロミンサに出かけよう!"
53,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_005","向こうに着いたら、まずはレストラン「ビスマルク」の、
「リングサス」さんに相談してみようぜ。"
54,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_009","さあ、「リングサス」さんに、
出汁の材料となる、魚の乾物の相談をしてみようぜ。"
55,"TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_010","なるほど、東方料理の出汁を取るための乾物か……。
それなら、本場の乾物を使うのが一番だろう。"
56,"TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_011","最近、三大海賊の一角である「百鬼夜行」が、
東方の海で一隻の帝国属州の商船を拿捕したらしい。
積み荷には、珍しい東方の食材が含まれていたと聞く。"
57,"TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_012","魚の乾物もあったかどうかわからんが、
まずは頭領の「カルヴァラン」に聞いてみるのはどうだ?"
58,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_013","「百鬼夜行」のたまり場といえば、薬舗「セブンスセージ」だな。
さっそく、向かってみよう。"
59,"TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_015","お前さんのおかげで、ラルフの働くカフェテラスに、
東方料理のメニューが加わり、人気らしいじゃないか。
これは、我がレストラン「ビスマルク」も負けてられんな。"
60,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_016","魚の乾物、あればいいんだがな……。
「カルヴァラン」に聞いてみよう。"
61,"TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_020","確かに、積み荷には珍しい食材がいくつかありました。
その中には、魚の乾物が含まれていたようにも思いますが、
エオルゼアでは、あまり需要がなさそうなものでね……。"
62,"TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_021","略奪品で満杯の船倉を空けるために、たまたま通りがかった船、
「レディ・インファーナル号」に、タダでくれてやりましたよ。"
63,"TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_022","今は「紅血聖女団」が持っているはずです。
頭領の「ローズウェン」はガサツな女ですが、
よければ、訪ねてみてはいかがでしょう?"
64,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_023","「紅血聖女団」といえば、「永遠の乙女亭」か。
よし、行ってみようぜ。"
65,"TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_025","それにしても、いいように使われているとも気づかず、
タダなら何でも貰い受ける、ローズウェンの愚鈍さ……。
ほとほと呆れたものです。"
66,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ!
厳つい野郎が店に入っていきましたが、お知り合いですか?"
67,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_027","ようやく、魚の乾物が手に入りそうだな。
さあ、早く「ローズウェン」に聞いてみよう。"
68,"TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_030","ああ、そうだよ。
カルヴァランが、食料をタダでくれると言うもんで、
珍しいこともあるもんだと、快く貰い受けたんだがね……。"
69,"TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_031","中身を見たら、カッチカチに固まった魚の乾物だったんだ!
食えやしない代物を渡すなんて、まったく嫌なヤツだよ!"
70,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_032","それだ……!
ドマの民の話によると、その固まった魚の乾物を、
削り取った「鰹節」というものから、出汁をとるらしいんだ!"
71,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_033","頭領、その乾物を、どうか売ってくれないか!"
72,"TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_034","売るだって?
あんなもん買おうとするなんて、変わったヤツだねぇ。
だが、どう見ても金になりそうにないから、捨てちまったよ。"
73,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_035","こうなったら、俺が東方まで……。
しかし、店を空けるわけにはいかないし……。"
74,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうもです。
相変わらず、姉さんの声が店の外まで聴こえてきました。
あの魚の乾物だったら、私が倉庫に保管してありますよ~。"
75,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_037","マシャにゃんが帰ってこないもんで、
私、寂しくって猫を飼い始めたんですがね。
その猫ちゃんが、魚の乾物が大好きなんですよ。"
76,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_038","今となれば、あんなクソ野郎なんかよりも、
猫の方がずっといいって気づいてよぉ……。
おっと、いけない……。"
77,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_039","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでしたら、
もちろん、わけてさしあげますよ。
倉庫にたくさんあるんで、持ってってくださいな。"
78,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_040","ありがとう、助かったよ!
よし、俺は倉庫から乾物を持っていくから、
「レヴナンツトール」の、いつもの調理場で合流しよう!"
79,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_041","あの人、なんだかすごい情熱ですね。
あれは料理への愛だけじゃありませんよ。
きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。"
80,"TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_045","カルヴァランめ、相変わらずムカつく男だね……。"
81,"TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_046","さっきの人、なんだかすごい情熱でしたね。
あれは料理への愛だけじゃありませんよ。
きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。"
82,"TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_047","ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。
でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね?"
83,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_050","よしきた、ふたりで分担して「ドマ風うどん」作りといこう。
アンタはこの<Sheet(Item,17935,0)/>から出汁を煮出して、
「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」を作ってほしい。"
84,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_051","俺は小麦粉から「麺」を作る。
麺打ちは力仕事らしいから、俺の得意とするところだな。"
85,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_052","材料が足りなくなったら、また「ポピン」から受け取ってくれ。
それじゃあ、よろしく頼むぜ!"
86,"TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_055","<Sheet(Item,17935,0)/>が足りなくなったら、いつでもお申しつけください。
ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。
でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね?"
87,"TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_056","うーん、いい香りがしてきました。
「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」が、できたようですね。
「ラルフ」さんも麺ができそうなので、渡してあげてください。"
88,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_060","「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」はできたかい?
こっちは、もう少しで麺ができそうだ。"
89,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_061","ありがとう!
これで、麺を茹でてつゆと合わせれば「ドマ風うどん」の完成だ!
さあ、ドマ出身のお年寄りを呼んで食べてもらおうぜ。"
90,"TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEA02606_000_062","うまかった、さっぱりとしたええ出汁じゃ。
これなら腹を下さずに済むわい……。"
91,"TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEB02606_000_063","ありがたや、ありがたや……。
死ぬ前にもう一度、うどんを食えるとは思わなんだ……。"
92,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_064","うどんは、大成功だったな!
さっそく、店で出してみることにしよう……。"
93,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_065","(-????-)東方料理を振舞っている者たちがいると聞いて来てみたら、
まさかお前だったとはな……。"
94,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_066","お、お義父さん!"
95,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_067","(-貫録のある男-)お前に「お義父さん」などと呼ばれる筋合いはない!
定職にも就かん、ふらふらした冒険者なんぞに娘をやれるものか!"
96,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_068","いいえ、俺はもう冒険者を辞めて、ここで働いています!
これからは、調理師一筋でやっていくつもりなので、
ドマの民のために、東方料理を勉強しているんです!"
97,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_069","(-貫録のある男-)冒険者風情が作る東方料理だと……?
片腹痛いわっ!"
98,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_070","どうか、そう言わず、すぐに用意するので、
ウンザンさんも、うどんを食べていってください。
こちらの冒険者さんと協力して作ったものです。"
99,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_071","ふん……どうせ、見よう見まねのエセ東方料理であろう。"
100,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_072","エオルゼアの者が作った割には、出汁の加減も良い塩梅だ。
つゆはなかなかのものと言えよう。"
101,"TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_073","だが、この麺はけしからん!
柔らかいばかりで、うどんの芯となるコシがまるでない!
冒険者としても、調理師としても、中途半端なお前そのものだ!"
102,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_080","無様なところを見せてしまい、すまなかった。
実は、俺が冒険者を辞めて、調理師一筋になったのは、
アンズの父親、ウンザンさんに結婚を認めてもらうためなんだ。"
103,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_081","お義父さんは厳格な人で、冒険者の俺は受け入れてもらえなかった。
だから、調理師に絞って、ドマの人のために東方料理を学び、
認めてもらおうと思ってたんだよ。"
104,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_082","でも、ウンザンさんは、かつてドマに料亭を構えていた料理人。
当然、そう簡単にはいかないようだ……。"
105,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_083","お義父さんの言うとおり、
俺は冒険者としても調理師としても、半人前だ……。
どちらも、完璧にこなしているアンタとは、大違いだな……。"
106,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_084","でも、ここで挫けたら、
それこそ、すべてが中途半端で終わってしまう。
俺は諦めない、調理師として必ずお義父さんに認めさせてみせる!"
107,"TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_085","こんな個人的な動機があったこと、黙っていて申し訳ない……。
それでも、俺に付き合ってくれるというなら、
どうか……これからもよろしく頼む!"
108,"TEXT_CLSCUL650_02606_SYSTEM_100_090","調理師として、料理の幅を広げたことで、
「マニピュレーション」を修得しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_00 ロウェナ記念会館のラルフは、耳よりな情報を得たようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_01 ラルフは、ドマ出身のお年寄りが求める、うどんを作るという。うどんの出汁になる魚の乾物を得るため、リムサ・ロミンサへ行くことになった。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_02 リングサスによると、三大海賊の「百鬼夜行」の積み荷に、魚の乾物があるかもしれないという。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」と話そう。
7 3 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_03 カルヴァランによると、魚の乾物は「紅血聖女団」の船に譲ったという。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「ローズウェン」と話そう。
8 4 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_04 ローズウェンと話したところ、魚の乾物は捨てたというが、メルココが倉庫に保管していたようだ。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。
9 5 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_05 ラルフと話した。彼からうどんつゆを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17935,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17935,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
10 6 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,17936,0)/>をラルフに納品した。ドマ出身のお年寄りに食べてもらい好評だったが、アンズの父ウンザンが現れ、ラルフの作った麺を咎められた。ロウェナ記念会館のラルフと話そう。
11 7 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_07 ラルフと話した。彼はアンズとの結婚をウンザンに反対されていて、調理師として認めてもらうことで、結婚を許してもらおうとしているようだ。さらなる東方料理に挑戦するため、切磋琢磨を続けよう。 ※調理師のレベルが68以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL650_02606_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_00 調理師ギルドのリングサスと話す
29 25 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_01 カルヴァランと話す
30 26 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_02 ローズウェンと話す
31 27 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_03 レヴナンツトールのラルフと話す
32 28 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_05 ラルフと話す
34 30 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL650_02606_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 おかげで、おにぎりの評判は上々だぞ! 働くドマの民からの注文が、ひっきりなしさ。
53 49 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_001 それで、次の新メニューの話なんだが、耳よりな情報があってな。 ドマ出身のお年寄りが、エオルゼアの脂っこい料理で、 よく、お腹を壊してしまうというんだ。
54 50 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_002 そこで求められたのが、東方料理の「うどん」というもの。 さっぱりしていて消化にいい、スープに漬けた麺料理だそうだ。 今回はそれを作って、お年寄りに振舞おうと思う。
55 51 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_003 なんでも、決め手はスープとなる「出汁」らしい。 魚の乾物から煮出した出汁は、東方料理の基本にもなるようだ。
56 52 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_004 素材の味を活かす大切さは、前回学んだからな。 今回は材料となる魚の乾物にも、こだわりたいと思う。 ということで、魚介の産地、リムサ・ロミンサに出かけよう!
57 53 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_005 向こうに着いたら、まずはレストラン「ビスマルク」の、 「リングサス」さんに相談してみようぜ。
58 54 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_009 さあ、「リングサス」さんに、 出汁の材料となる、魚の乾物の相談をしてみようぜ。
59 55 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_010 なるほど、東方料理の出汁を取るための乾物か……。 それなら、本場の乾物を使うのが一番だろう。
60 56 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_011 最近、三大海賊の一角である「百鬼夜行」が、 東方の海で一隻の帝国属州の商船を拿捕したらしい。 積み荷には、珍しい東方の食材が含まれていたと聞く。
61 57 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_012 魚の乾物もあったかどうかわからんが、 まずは頭領の「カルヴァラン」に聞いてみるのはどうだ?
62 58 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_013 「百鬼夜行」のたまり場といえば、薬舗「セブンスセージ」だな。 さっそく、向かってみよう。
63 59 TEXT_CLSCUL650_02606_LYNGSATH_000_015 お前さんのおかげで、ラルフの働くカフェテラスに、 東方料理のメニューが加わり、人気らしいじゃないか。 これは、我がレストラン「ビスマルク」も負けてられんな。
64 60 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_016 魚の乾物、あればいいんだがな……。 「カルヴァラン」に聞いてみよう。
65 61 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_020 確かに、積み荷には珍しい食材がいくつかありました。 その中には、魚の乾物が含まれていたようにも思いますが、 エオルゼアでは、あまり需要がなさそうなものでね……。
66 62 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_021 略奪品で満杯の船倉を空けるために、たまたま通りがかった船、 「レディ・インファーナル号」に、タダでくれてやりましたよ。
67 63 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_022 今は「紅血聖女団」が持っているはずです。 頭領の「ローズウェン」はガサツな女ですが、 よければ、訪ねてみてはいかがでしょう?
68 64 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_023 「紅血聖女団」といえば、「永遠の乙女亭」か。 よし、行ってみようぜ。
69 65 TEXT_CLSCUL650_02606_CARVALLAIN_000_025 それにしても、いいように使われているとも気づかず、 タダなら何でも貰い受ける、ローズウェンの愚鈍さ……。 ほとほと呆れたものです。
70 66 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいませ! 厳つい野郎が店に入っていきましたが、お知り合いですか?
71 67 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_027 ようやく、魚の乾物が手に入りそうだな。 さあ、早く「ローズウェン」に聞いてみよう。
72 68 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_030 ああ、そうだよ。 カルヴァランが、食料をタダでくれると言うもんで、 珍しいこともあるもんだと、快く貰い受けたんだがね……。
73 69 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_031 中身を見たら、カッチカチに固まった魚の乾物だったんだ! 食えやしない代物を渡すなんて、まったく嫌なヤツだよ!
74 70 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_032 それだ……! ドマの民の話によると、その固まった魚の乾物を、 削り取った「鰹節」というものから、出汁をとるらしいんだ!
75 71 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_033 頭領、その乾物を、どうか売ってくれないか!
76 72 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_034 売るだって? あんなもん買おうとするなんて、変わったヤツだねぇ。 だが、どう見ても金になりそうにないから、捨てちまったよ。
77 73 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_035 こうなったら、俺が東方まで……。 しかし、店を空けるわけにはいかないし……。
78 74 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_036 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうもです。 相変わらず、姉さんの声が店の外まで聴こえてきました。 あの魚の乾物だったら、私が倉庫に保管してありますよ~。
79 75 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_037 マシャにゃんが帰ってこないもんで、 私、寂しくって猫を飼い始めたんですがね。 その猫ちゃんが、魚の乾物が大好きなんですよ。
80 76 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_038 今となれば、あんなクソ野郎なんかよりも、 猫の方がずっといいって気づいてよぉ……。 おっと、いけない……。
81 77 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_039 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでしたら、 もちろん、わけてさしあげますよ。 倉庫にたくさんあるんで、持ってってくださいな。
82 78 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_040 ありがとう、助かったよ! よし、俺は倉庫から乾物を持っていくから、 「レヴナンツトール」の、いつもの調理場で合流しよう!
83 79 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_041 あの人、なんだかすごい情熱ですね。 あれは料理への愛だけじゃありませんよ。 きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。
84 80 TEXT_CLSCUL650_02606_RHOSWEN_000_045 カルヴァランめ、相変わらずムカつく男だね……。
85 81 TEXT_CLSCUL650_02606_MELKOKO_000_046 さっきの人、なんだかすごい情熱でしたね。 あれは料理への愛だけじゃありませんよ。 きっと、女がらみに違いない……ウフフ、女の勘ってやつです。
86 82 TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_047 ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。 でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね?
87 83 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_050 よしきた、ふたりで分担して「ドマ風うどん」作りといこう。 アンタはこの<Sheet(Item,17935,0)/>から出汁を煮出して、 「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」を作ってほしい。
88 84 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_051 俺は小麦粉から「麺」を作る。 麺打ちは力仕事らしいから、俺の得意とするところだな。
89 85 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_052 材料が足りなくなったら、また「ポピン」から受け取ってくれ。 それじゃあ、よろしく頼むぜ!
90 86 TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_055 <Sheet(Item,17935,0)/>が足りなくなったら、いつでもお申しつけください。 ラルフさんから、「鰹節」を受け取っています。 でも、こんなカチカチの乾物から出汁が取れるんですかね?
91 87 TEXT_CLSCUL650_02606_POPIN_000_056 うーん、いい香りがしてきました。 「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」が、できたようですね。 「ラルフ」さんも麺ができそうなので、渡してあげてください。
92 88 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_060 「<Sheet(ItemHQ,17936,0)/>」はできたかい? こっちは、もう少しで麺ができそうだ。
93 89 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_061 ありがとう! これで、麺を茹でてつゆと合わせれば「ドマ風うどん」の完成だ! さあ、ドマ出身のお年寄りを呼んで食べてもらおうぜ。
94 90 TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEA02606_000_062 うまかった、さっぱりとしたええ出汁じゃ。 これなら腹を下さずに済むわい……。
95 91 TEXT_CLSCUL650_02606_REFUGEEB02606_000_063 ありがたや、ありがたや……。 死ぬ前にもう一度、うどんを食えるとは思わなんだ……。
96 92 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_064 うどんは、大成功だったな! さっそく、店で出してみることにしよう……。
97 93 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_065 (-????-)東方料理を振舞っている者たちがいると聞いて来てみたら、 まさかお前だったとはな……。
98 94 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_066 お、お義父さん!
99 95 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_067 (-貫録のある男-)お前に「お義父さん」などと呼ばれる筋合いはない! 定職にも就かん、ふらふらした冒険者なんぞに娘をやれるものか!
100 96 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_068 いいえ、俺はもう冒険者を辞めて、ここで働いています! これからは、調理師一筋でやっていくつもりなので、 ドマの民のために、東方料理を勉強しているんです!
101 97 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_069 (-貫録のある男-)冒険者風情が作る東方料理だと……? 片腹痛いわっ!
102 98 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_070 どうか、そう言わず、すぐに用意するので、 ウンザンさんも、うどんを食べていってください。 こちらの冒険者さんと協力して作ったものです。
103 99 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_071 ふん……どうせ、見よう見まねのエセ東方料理であろう。
104 100 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_072 エオルゼアの者が作った割には、出汁の加減も良い塩梅だ。 つゆはなかなかのものと言えよう。
105 101 TEXT_CLSCUL650_02606_UNZAN_000_073 だが、この麺はけしからん! 柔らかいばかりで、うどんの芯となるコシがまるでない! 冒険者としても、調理師としても、中途半端なお前そのものだ!
106 102 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_080 無様なところを見せてしまい、すまなかった。 実は、俺が冒険者を辞めて、調理師一筋になったのは、 アンズの父親、ウンザンさんに結婚を認めてもらうためなんだ。
107 103 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_081 お義父さんは厳格な人で、冒険者の俺は受け入れてもらえなかった。 だから、調理師に絞って、ドマの人のために東方料理を学び、 認めてもらおうと思ってたんだよ。
108 104 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_082 でも、ウンザンさんは、かつてドマに料亭を構えていた料理人。 当然、そう簡単にはいかないようだ……。
109 105 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_083 お義父さんの言うとおり、 俺は冒険者としても調理師としても、半人前だ……。 どちらも、完璧にこなしているアンタとは、大違いだな……。
110 106 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_084 でも、ここで挫けたら、 それこそ、すべてが中途半端で終わってしまう。 俺は諦めない、調理師として必ずお義父さんに認めさせてみせる!
111 107 TEXT_CLSCUL650_02606_RAULF_000_085 こんな個人的な動機があったこと、黙っていて申し訳ない……。 それでも、俺に付き合ってくれるというなら、 どうか……これからもよろしく頼む!
112 108 TEXT_CLSCUL650_02606_SYSTEM_100_090 調理師として、料理の幅を広げたことで、 「マニピュレーション」を修得しました!
+241
View File
@@ -0,0 +1,241 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_00","ロウェナ記念会館のラルフは、冒険者に一生のお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_01","ラルフは、寿司に挑戦してみたいという。冒険者はひんがしの国へ寿司のイロハを学びにいくことになった。クガネの望海楼にいる「カラク」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_02","カラクと話した。寿司職人のシャモジは紅玉海へ漁に出ているという。紅玉海のベッコウ島付近の海中で「シャモジらしき者」を探そう。"
3,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_03","シャモジらしき者を見つけた。彼はコウジン族で、取りつく島もなく去っていった。望海楼の「シャモジ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_04","シャモジと話したところ、デルモンが現れて彼を説得してくれた。冒険者はシャモジから寿司のイロハを教わった。ロウェナ記念会館へ戻り「ラルフ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_05","ラルフと話した。彼に寿司のイロハを教え、寿司を作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17937,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17937,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>をラルフに納品した。ウンザンたちをカフェテラスに招待しているという。ロウェナ記念会館のカフェテラスにいる「ラルフ」と話そう。"
7,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_07","ラルフと話した。ウンザンはラルフの寿司を嫌いではないという。だが、アンズとの結婚を認めないのは、調理師として半端者だからではなく、ラルフがアラミゴ出身のハイランダー族だからなのだと告げられた。ラルフは冒険者に戻ると言って去っていった。ロウェナ記念会館のカフェテラスに取り残された「アンズ」と話そう。"
8,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_08","アンズと話した。彼女によると、ラルフには何か考えがあるという。ロウェナ記念会館の「ラルフ」と話そう。"
9,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_09","ラルフと話したところ、彼は調理師を辞めて冒険者に戻っていた。だが、アンズとの結婚を諦めたわけではないようだ。新たなる東方料理に挑むため、修行を積もう。
※調理師のレベルが70以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_00","クガネのカラクと話す"
25,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_01","紅玉海のシャモジらしき者を探す"
26,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_02","クガネのシャモジと話す"
27,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_03","レヴナンツトールのラルフに報告"
28,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_05","ラルフと話す"
30,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_06","アンズと話す"
31,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_07","ラルフと話す"
32,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれたんだな。
あれから、うどんの麺を何度も打ち直して、
なんとか、ウンザンさんに指摘された、コシってやつを出せた。"
49,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_001","つゆも、アンタが作ったものを参考に、試行錯誤を繰り返して、
やっとのことで、店でうどんを売り出すことができたよ。"
50,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_002","苦労の甲斐あってか、うどんはドマの民だけに留まらず、
好奇心旺盛な冒険者たちにも、人気が出ているんだ……!"
51,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_003","そして、次に挑戦したい東方料理なんだが、
ドマの民がみんな大好きだという、「寿司」に挑戦してみたい。
なんでも、米に生魚をのせたもので、東方では最高のご馳走らしい。"
52,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_004","俺には想像もつかないんで、アンズに聞いてみたところ。
寿司の発祥の地、ひんがしの国の寿司職人から、
そのイロハを学ばないと、作ることは難しいというんだ。"
53,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_005","しかし、俺は店を離れて遠くまで行くことはできない。
アンタに、一生のお願いをさせてくれ……。"
54,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_006","どうか、俺の代わりにクガネへ赴いて、
寿司職人から、寿司のイロハを学んできてくれないか?"
55,"TEXT_CLSCUL680_02607_Q1_000_007","寿司のイロハを学びにいく?"
56,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_008","ありがとう、恩に着るよ!
アンタには世話になりっ放しだな……。"
57,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_009","そうか……。
さすがに出過ぎた頼みだったか……。"
58,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_100_009","な、なあ……どうしてもダメか?
頼むよ、アンタしか頼れる人はいないんだ……。"
59,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_100_008","ありがとう、恩に着るよ!
アンタにはもう頭が上がらないな……。"
60,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_010","アンズによると、クガネという港町にある、
宿屋「望海楼」の寿司職人こそ、超一流の腕を持っているそうだ。"
61,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_011","向こうに着いたら、まずは、
その「望海楼」の主人を訪ねてみてほしい。
俺は、アンタが戻るまでに、最高の素材を揃えておくよ。"
62,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_015","クガネに着いたら、まずは、
宿屋「望海楼」の主人を訪ねてみてほしい。
俺は、アンタが戻るまでに、最高の素材を揃えておくよ。"
63,"TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_020","おいでませ!
火傷によし、切り傷によし、皮膚の病によし!
海を望む温泉が自慢の宿、「望海楼」へようこそ!"
64,"TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_021","ふむ、うちの寿司職人にご用があると……。
こちらは湯が自慢の温泉宿ですが、
料理も最高のものを、お出ししていますからね。"
65,"TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_022","特に寿司は、遠方からもお客様が食べにいらっしゃるほどです。
ただ、寿司職人の「シャモジ」は只今、自ら素材を獲りに、
漁に出ている最中でございます。"
66,"TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_023","おそらく、しばらくは戻らないものかと……。
どうしても、いますぐ用があるというならば、
紅玉海で漁をしているので、探してみてはいかがでしょうか?"
67,"TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_024","「シャモジ」は、ベッコウ島付近の海で漁をしてます。
個性的な者なので、すぐに見つかると思いますよ。
もっとも、海に潜ることができればの話ですがね……フフフ。"
68,"TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_029","「シャモジ」は、ベッコウ島付近の海で漁をしてます。
個性的な者なので、すぐに見つかると思いますよ。
もっとも、海に潜ることができればの話ですがね……フフフ。"
69,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_030","なんだテメェはぁ~?
亀が漁をしている最中に話しかけるなんて、ふてぇ野郎だなぁ~。"
70,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_031","ああ、そうだ、俺がシャモジだぁ~。
寿司を握らせたら、右に出る亀はいねぇ、
泣く子亀も黙る、超一流の寿司職人だよぉ~!"
71,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_032","コウジン族だからって、ナメんじゃねぇぞぉ~。
それにしても、こんな海の底まで何の用できたってんだぁ~?"
72,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_033","寿司のイロハを教えてくれだとぉ~?
てやんでぃ、どこのエイの骨だかわからねぇ奴に、
そんなもん簡単に教えられるかってんだぁ~!"
73,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_034","今日は、漁もイマイチだし、俺はもう「望海楼」に戻るぜぇ~!
いいか、もう俺の前に顔を出すなよぉ~!"
74,"TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_039","まさか、本当に海に潜って探してくるとは……お見それしました。
シャモジはコウジン族ですが、その大きな手からは、
想像もつかないくらい、繊細な寿司を握るんですよ。"
75,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_040","あ、テメェ、また来やがったなぁ~!
だから、寿司のイロハなんざ、簡単に教えられねぇってんだよぉ~!"
76,"TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_041","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こんなところで再会できるとは……。
あああ、あなたの顔を見るだけで、
口の中に、あのシュニッツェルの味が思い出されます。"
77,"TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_042","寿司を食べに来たのですが、寿司職人が不在ということで、
帰ろうとしていたところ、あなたを見かけましてね。
それも、寿司のイロハを学びにきたようで……。"
78,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_043","デ、デルモンさん、いらしていたんですねぇ~。
すいやせん、今すぐ寿司を用意しやす!"
79,"TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_044","いえ、それよりも、こちらの調理師に、
寿司のイロハを教えてやってくださいませんか?
デルモン・ドールで満点を取った方です、その腕は私が保証します。"
80,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_045","あ、あのデルモン・ドールで満点を取ったですとぉ~!?
10点満点は、デルモンさんの伝説を超えうるということ……。"
81,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_046","しょうがねぇ~。
デルモンさんのお墨付きってんなら、教えてやるよぉ~!"
82,"TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_047","それはよかった……では、私はこれにて失礼します。
東方文化を取り込んだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの料理。
いつか、食べられることを楽しみにしていますよ。"
83,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_048","さあ、厨房でみっちり、
寿司のイロハってやつを、叩き込んでやらぁ~!"
84,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_049","さすがは、デルモンさんお墨付きの料理人だ。
あっという間に、イロハを覚えやがったなぁ~。"
85,"TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_050","あと10年も修行すれば、相当な寿司職人になれるはずだが、
もう帰っちまうなんて、惜しいもんだねぇ~。
せいぜい、エオルゼアで寿司を広めてくれ……あばよぉ~!"
86,"TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_055","どうやら、寿司のイロハを学べたようですね。
お疲れのようでしたら、ぜひとも温泉に浸かって、
身体を休めていってください。"
87,"TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_056","ラルフさんと、寿司の素材を揃えておきました。
漁師から直接仕入れた新鮮な魚介と、
園芸師に厳選して採集してもらった新米ですよ。"
88,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お帰りなさい!
寿司のイロハを、学んできてくれたようだな。
こっちも、新鮮な魚介と、厳選した新米を揃えておいたぞ。"
89,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_061","長旅で疲れているところを申し訳ないが、
さっそく、その本場仕込みの寿司のイロハを、俺にも教えてくれ!"
90,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_062","なるほど、寿司とは、ただ米に生魚をのせたものじゃなく、
すべての素材の持ち味を、最大限に引き出したものなんだな。
東方料理ってのは、単純なようで奥が深いもんだ……。"
91,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_063","よし、さっそく寿司を作って、ドマの民に振舞おう。
ここは是非とも、ウンザンさんとアンズに食べてもらいたい。"
92,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_064","お義父さんはドマの料理人。
その確かな舌で評価してもらえば、きっと間違いはないはず。
だが、いきなり俺ひとりで、二人前も作るのは難しそうだ……。"
93,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_065","すまないが、アンタにも、この最高の<Sheet(Item,17937,0)/>を渡すんで、
「<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>」を一人前作ってもらいたい。"
94,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_066","材料が足りなくなったら、いつもどおり、
「ポピン」から受け取ってくれ。
お互い、渾身の寿司を作ろうぜ!"
95,"TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_068","<Sheet(Item,17937,0)/>が足りなくなったら、いつでもお伝えください。
漁師から直接仕入れた新鮮な魚介と、
園芸師に厳選して採集してもらった新米ですよ。"
96,"TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_069","見事な「<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>」が完成したみたいですね。
初めて見ましたが、見た目もとても美しい。
どうやら、「ラルフ」さんもできたみたいですよ。"
97,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_070","「<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>」は完成したか?
イロハを教わったとはいえ、なかなかに難しいもんだな……。"
98,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_071","ありがとう! こっちもなんとか、完成させたぞ。
さあ、ウンザンさんたちを招待するから、
「カフェテラス」の席へ向かおう。"
99,"TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_075","寿司は初めて見ましたが、見た目もとても美しいですね。
ウンザンさんたちも、きっと喜んでくれるはずです。
さあ、カフェテラスで「ラルフ」さんが待ってますよ。"
100,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_080","もうすぐ、ウンザンさんとアンズが来るはずだ。
渾身の寿司、気に入ってくれるといいんだがな……。"
101,"TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_081","まったく、懲りもせずに……。
それも、エオルゼアの者が握った寿司なんぞ……"
102,"TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_082","美味しそうじゃないですか。
お父様、せっかくだから、いただきましょう。"
103,"TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_083","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの握った寿司は、素晴らしい。
さすがに本場の一流職人と比べれば、素材の面で一歩劣るが、
エオルゼアでこの味を再現するとは、見事と言わざるをえん……。"
104,"TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_084","だが、ラルフの握った寿司は、まるでダメだ……。
いかにも、見よう見まねで作った代物で、客に出せる水準ではない。"
105,"TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_085","しかし、それは当然のこと……。
天才でもなければ、寿司とはイロハを学んだところで、
すぐに握れるような、生半可なものではないのだ。"
106,"TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_086","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのような、天才を目指す必要はない。
お前の寿司はまるで、おにぎりのように素朴だが、
心がこもっていて……私は嫌いではないぞ。"
107,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_087","そ、それは……俺を認めてくれるってことですか?
じゃあ、アンズとの結婚も……。"
108,"TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_088","認めん……!
勘違いしているようだが、私が娘との結婚を許さなかったのは、
お前が冒険者だったからでも、調理師として半端だからでもない。"
109,"TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_089","本当の理由は……
お前が、アラミゴ出身のハイランダー族だからだ。"
110,"TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_090","私の一族は先祖代々、ヤンサ人の血を繋いできた。
ゆえに、我が一人娘にも、その血統の者と結婚してもらう。
これは、お前の落ち度ではなく、仕方のないことなのだ。"
111,"TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_091","東方料理は、ほかの文化圏から隔離され、
純粋さを守れたからこそ、独自の発展をして今に至る。
私の一族もそうありたいのだよ……どうか、わかってくれ。"
112,"TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_092","お父様、それは酷いわ!
もう、結婚を認めてくれなくて結構!
いっそ……私のことを勘当してください!"
113,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_093","……わかりました。
俺は……冒険者に戻ります。"
114,"TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_094","ラルフ……そ、そんな……。"
115,"TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_095","アンズ……あの男とはそもそも、縁がなかったということだ。
さて、私は先に帰るぞ……。"
116,"TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_100_099","ラルフはなぜあんな言葉を……?
彼は、簡単に諦める人じゃなかったはず……。"
117,"TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_100_100","私はラルフを信じています。
きっと何か考えがあったに違いありません。"
118,"TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_100_101","どうか、これからもあの人の力になってあげてくれませんか?
彼は調理場の方へ向かったようです。"
119,"TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_099","どうか、これからもラルフの力になってあげてくれませんか?
彼は調理場の方へ向かったようです。"
120,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_100","またも無様なところを見せてしまって、すまなかった。
見てのとおり、俺は店を辞めて冒険者に戻ることにしたが、
アンズとの結婚を諦めたわけじゃないぜ……。"
121,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_101","ウンザンさんの言う、東方料理がほかの文化圏から、
隔離されて発展したということが、どうも引っかかるんだ。"
122,"TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_102","そのことについて、しばらく考えてみることにするよ。
もしかしたら、お義父さんの考えを変えれるかもしれない……。
そのときは、また協力してもらえたら助かる。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_00 ロウェナ記念会館のラルフは、冒険者に一生のお願いがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_01 ラルフは、寿司に挑戦してみたいという。冒険者はひんがしの国へ寿司のイロハを学びにいくことになった。クガネの望海楼にいる「カラク」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_02 カラクと話した。寿司職人のシャモジは紅玉海へ漁に出ているという。紅玉海のベッコウ島付近の海中で「シャモジらしき者」を探そう。
7 3 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_03 シャモジらしき者を見つけた。彼はコウジン族で、取りつく島もなく去っていった。望海楼の「シャモジ」と話そう。
8 4 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_04 シャモジと話したところ、デルモンが現れて彼を説得してくれた。冒険者はシャモジから寿司のイロハを教わった。ロウェナ記念会館へ戻り「ラルフ」と話そう。
9 5 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_05 ラルフと話した。彼に寿司のイロハを教え、寿司を作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17937,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17937,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
10 6 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,17938,0)/>をラルフに納品した。ウンザンたちをカフェテラスに招待しているという。ロウェナ記念会館のカフェテラスにいる「ラルフ」と話そう。
11 7 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_07 ラルフと話した。ウンザンはラルフの寿司を嫌いではないという。だが、アンズとの結婚を認めないのは、調理師として半端者だからではなく、ラルフがアラミゴ出身のハイランダー族だからなのだと告げられた。ラルフは冒険者に戻ると言って去っていった。ロウェナ記念会館のカフェテラスに取り残された「アンズ」と話そう。
12 8 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_08 アンズと話した。彼女によると、ラルフには何か考えがあるという。ロウェナ記念会館の「ラルフ」と話そう。
13 9 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_09 ラルフと話したところ、彼は調理師を辞めて冒険者に戻っていた。だが、アンズとの結婚を諦めたわけではないようだ。新たなる東方料理に挑むため、修行を積もう。 ※調理師のレベルが70以上になると、レヴナンツトールのラルフから次の調理師クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL680_02607_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_00 クガネのカラクと話す
29 25 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_01 紅玉海のシャモジらしき者を探す
30 26 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_02 クガネのシャモジと話す
31 27 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_03 レヴナンツトールのラルフに報告
32 28 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_05 ラルフと話す
34 30 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_06 アンズと話す
35 31 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_07 ラルフと話す
36 32 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL680_02607_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれたんだな。 あれから、うどんの麺を何度も打ち直して、 なんとか、ウンザンさんに指摘された、コシってやつを出せた。
53 49 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_001 つゆも、アンタが作ったものを参考に、試行錯誤を繰り返して、 やっとのことで、店でうどんを売り出すことができたよ。
54 50 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_002 苦労の甲斐あってか、うどんはドマの民だけに留まらず、 好奇心旺盛な冒険者たちにも、人気が出ているんだ……!
55 51 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_003 そして、次に挑戦したい東方料理なんだが、 ドマの民がみんな大好きだという、「寿司」に挑戦してみたい。 なんでも、米に生魚をのせたもので、東方では最高のご馳走らしい。
56 52 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_004 俺には想像もつかないんで、アンズに聞いてみたところ。 寿司の発祥の地、ひんがしの国の寿司職人から、 そのイロハを学ばないと、作ることは難しいというんだ。
57 53 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_005 しかし、俺は店を離れて遠くまで行くことはできない。 アンタに、一生のお願いをさせてくれ……。
58 54 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_006 どうか、俺の代わりにクガネへ赴いて、 寿司職人から、寿司のイロハを学んできてくれないか?
59 55 TEXT_CLSCUL680_02607_Q1_000_007 寿司のイロハを学びにいく?
60 56 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_008 ありがとう、恩に着るよ! アンタには世話になりっ放しだな……。
61 57 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_009 そうか……。 さすがに出過ぎた頼みだったか……。
62 58 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_100_009 な、なあ……どうしてもダメか? 頼むよ、アンタしか頼れる人はいないんだ……。
63 59 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_100_008 ありがとう、恩に着るよ! アンタにはもう頭が上がらないな……。
64 60 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_010 アンズによると、クガネという港町にある、 宿屋「望海楼」の寿司職人こそ、超一流の腕を持っているそうだ。
65 61 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_011 向こうに着いたら、まずは、 その「望海楼」の主人を訪ねてみてほしい。 俺は、アンタが戻るまでに、最高の素材を揃えておくよ。
66 62 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_015 クガネに着いたら、まずは、 宿屋「望海楼」の主人を訪ねてみてほしい。 俺は、アンタが戻るまでに、最高の素材を揃えておくよ。
67 63 TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_020 おいでませ! 火傷によし、切り傷によし、皮膚の病によし! 海を望む温泉が自慢の宿、「望海楼」へようこそ!
68 64 TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_021 ふむ、うちの寿司職人にご用があると……。 こちらは湯が自慢の温泉宿ですが、 料理も最高のものを、お出ししていますからね。
69 65 TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_022 特に寿司は、遠方からもお客様が食べにいらっしゃるほどです。 ただ、寿司職人の「シャモジ」は只今、自ら素材を獲りに、 漁に出ている最中でございます。
70 66 TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_023 おそらく、しばらくは戻らないものかと……。 どうしても、いますぐ用があるというならば、 紅玉海で漁をしているので、探してみてはいかがでしょうか?
71 67 TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_024 「シャモジ」は、ベッコウ島付近の海で漁をしてます。 個性的な者なので、すぐに見つかると思いますよ。 もっとも、海に潜ることができればの話ですがね……フフフ。
72 68 TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_029 「シャモジ」は、ベッコウ島付近の海で漁をしてます。 個性的な者なので、すぐに見つかると思いますよ。 もっとも、海に潜ることができればの話ですがね……フフフ。
73 69 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_030 なんだテメェはぁ~? 亀が漁をしている最中に話しかけるなんて、ふてぇ野郎だなぁ~。
74 70 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_031 ああ、そうだ、俺がシャモジだぁ~。 寿司を握らせたら、右に出る亀はいねぇ、 泣く子亀も黙る、超一流の寿司職人だよぉ~!
75 71 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_032 コウジン族だからって、ナメんじゃねぇぞぉ~。 それにしても、こんな海の底まで何の用できたってんだぁ~?
76 72 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_033 寿司のイロハを教えてくれだとぉ~? てやんでぃ、どこのエイの骨だかわからねぇ奴に、 そんなもん簡単に教えられるかってんだぁ~!
77 73 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_034 今日は、漁もイマイチだし、俺はもう「望海楼」に戻るぜぇ~! いいか、もう俺の前に顔を出すなよぉ~!
78 74 TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_039 まさか、本当に海に潜って探してくるとは……お見それしました。 シャモジはコウジン族ですが、その大きな手からは、 想像もつかないくらい、繊細な寿司を握るんですよ。
79 75 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_040 あ、テメェ、また来やがったなぁ~! だから、寿司のイロハなんざ、簡単に教えられねぇってんだよぉ~!
80 76 TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_041 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こんなところで再会できるとは……。 あああ、あなたの顔を見るだけで、 口の中に、あのシュニッツェルの味が思い出されます。
81 77 TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_042 寿司を食べに来たのですが、寿司職人が不在ということで、 帰ろうとしていたところ、あなたを見かけましてね。 それも、寿司のイロハを学びにきたようで……。
82 78 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_043 デ、デルモンさん、いらしていたんですねぇ~。 すいやせん、今すぐ寿司を用意しやす!
83 79 TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_044 いえ、それよりも、こちらの調理師に、 寿司のイロハを教えてやってくださいませんか? デルモン・ドールで満点を取った方です、その腕は私が保証します。
84 80 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_045 あ、あのデルモン・ドールで満点を取ったですとぉ~!? 10点満点は、デルモンさんの伝説を超えうるということ……。
85 81 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_046 しょうがねぇ~。 デルモンさんのお墨付きってんなら、教えてやるよぉ~!
86 82 TEXT_CLSCUL680_02607_DELLEMMONT_000_047 それはよかった……では、私はこれにて失礼します。 東方文化を取り込んだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの料理。 いつか、食べられることを楽しみにしていますよ。
87 83 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_048 さあ、厨房でみっちり、 寿司のイロハってやつを、叩き込んでやらぁ~!
88 84 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_049 さすがは、デルモンさんお墨付きの料理人だ。 あっという間に、イロハを覚えやがったなぁ~。
89 85 TEXT_CLSCUL680_02607_KOJIN02607_000_050 あと10年も修行すれば、相当な寿司職人になれるはずだが、 もう帰っちまうなんて、惜しいもんだねぇ~。 せいぜい、エオルゼアで寿司を広めてくれ……あばよぉ~!
90 86 TEXT_CLSCUL680_02607_KARAKU_000_055 どうやら、寿司のイロハを学べたようですね。 お疲れのようでしたら、ぜひとも温泉に浸かって、 身体を休めていってください。
91 87 TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_056 ラルフさんと、寿司の素材を揃えておきました。 漁師から直接仕入れた新鮮な魚介と、 園芸師に厳選して採集してもらった新米ですよ。
92 88 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お帰りなさい! 寿司のイロハを、学んできてくれたようだな。 こっちも、新鮮な魚介と、厳選した新米を揃えておいたぞ。
93 89 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_061 長旅で疲れているところを申し訳ないが、 さっそく、その本場仕込みの寿司のイロハを、俺にも教えてくれ!
94 90 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_062 なるほど、寿司とは、ただ米に生魚をのせたものじゃなく、 すべての素材の持ち味を、最大限に引き出したものなんだな。 東方料理ってのは、単純なようで奥が深いもんだ……。
95 91 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_063 よし、さっそく寿司を作って、ドマの民に振舞おう。 ここは是非とも、ウンザンさんとアンズに食べてもらいたい。
96 92 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_064 お義父さんはドマの料理人。 その確かな舌で評価してもらえば、きっと間違いはないはず。 だが、いきなり俺ひとりで、二人前も作るのは難しそうだ……。
97 93 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_065 すまないが、アンタにも、この最高の<Sheet(Item,17937,0)/>を渡すんで、 「<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>」を一人前作ってもらいたい。
98 94 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_066 材料が足りなくなったら、いつもどおり、 「ポピン」から受け取ってくれ。 お互い、渾身の寿司を作ろうぜ!
99 95 TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_068 <Sheet(Item,17937,0)/>が足りなくなったら、いつでもお伝えください。 漁師から直接仕入れた新鮮な魚介と、 園芸師に厳選して採集してもらった新米ですよ。
100 96 TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_069 見事な「<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>」が完成したみたいですね。 初めて見ましたが、見た目もとても美しい。 どうやら、「ラルフ」さんもできたみたいですよ。
101 97 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_070 「<Sheet(ItemHQ,17938,0)/>」は完成したか? イロハを教わったとはいえ、なかなかに難しいもんだな……。
102 98 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_071 ありがとう! こっちもなんとか、完成させたぞ。 さあ、ウンザンさんたちを招待するから、 「カフェテラス」の席へ向かおう。
103 99 TEXT_CLSCUL680_02607_POPIN_000_075 寿司は初めて見ましたが、見た目もとても美しいですね。 ウンザンさんたちも、きっと喜んでくれるはずです。 さあ、カフェテラスで「ラルフ」さんが待ってますよ。
104 100 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_080 もうすぐ、ウンザンさんとアンズが来るはずだ。 渾身の寿司、気に入ってくれるといいんだがな……。
105 101 TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_081 まったく、懲りもせずに……。 それも、エオルゼアの者が握った寿司なんぞ……
106 102 TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_082 美味しそうじゃないですか。 お父様、せっかくだから、いただきましょう。
107 103 TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_083 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの握った寿司は、素晴らしい。 さすがに本場の一流職人と比べれば、素材の面で一歩劣るが、 エオルゼアでこの味を再現するとは、見事と言わざるをえん……。
108 104 TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_084 だが、ラルフの握った寿司は、まるでダメだ……。 いかにも、見よう見まねで作った代物で、客に出せる水準ではない。
109 105 TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_085 しかし、それは当然のこと……。 天才でもなければ、寿司とはイロハを学んだところで、 すぐに握れるような、生半可なものではないのだ。
110 106 TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_086 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのような、天才を目指す必要はない。 お前の寿司はまるで、おにぎりのように素朴だが、 心がこもっていて……私は嫌いではないぞ。
111 107 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_087 そ、それは……俺を認めてくれるってことですか? じゃあ、アンズとの結婚も……。
112 108 TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_088 認めん……! 勘違いしているようだが、私が娘との結婚を許さなかったのは、 お前が冒険者だったからでも、調理師として半端だからでもない。
113 109 TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_089 本当の理由は…… お前が、アラミゴ出身のハイランダー族だからだ。
114 110 TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_090 私の一族は先祖代々、ヤンサ人の血を繋いできた。 ゆえに、我が一人娘にも、その血統の者と結婚してもらう。 これは、お前の落ち度ではなく、仕方のないことなのだ。
115 111 TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_091 東方料理は、ほかの文化圏から隔離され、 純粋さを守れたからこそ、独自の発展をして今に至る。 私の一族もそうありたいのだよ……どうか、わかってくれ。
116 112 TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_092 お父様、それは酷いわ! もう、結婚を認めてくれなくて結構! いっそ……私のことを勘当してください!
117 113 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_093 ……わかりました。 俺は……冒険者に戻ります。
118 114 TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_094 ラルフ……そ、そんな……。
119 115 TEXT_CLSCUL680_02607_UNZAN_000_095 アンズ……あの男とはそもそも、縁がなかったということだ。 さて、私は先に帰るぞ……。
120 116 TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_100_099 ラルフはなぜあんな言葉を……? 彼は、簡単に諦める人じゃなかったはず……。
121 117 TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_100_100 私はラルフを信じています。 きっと何か考えがあったに違いありません。
122 118 TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_100_101 どうか、これからもあの人の力になってあげてくれませんか? 彼は調理場の方へ向かったようです。
123 119 TEXT_CLSCUL680_02607_ANZU_000_099 どうか、これからもラルフの力になってあげてくれませんか? 彼は調理場の方へ向かったようです。
124 120 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_100 またも無様なところを見せてしまって、すまなかった。 見てのとおり、俺は店を辞めて冒険者に戻ることにしたが、 アンズとの結婚を諦めたわけじゃないぜ……。
125 121 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_101 ウンザンさんの言う、東方料理がほかの文化圏から、 隔離されて発展したということが、どうも引っかかるんだ。
126 122 TEXT_CLSCUL680_02607_RAULF_000_102 そのことについて、しばらく考えてみることにするよ。 もしかしたら、お義父さんの考えを変えれるかもしれない……。 そのときは、また協力してもらえたら助かる。
+263
View File
@@ -0,0 +1,263 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_00","ロウェナ記念会館のラルフは、何やら考えているようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_01","ラルフから、幼い頃にアラミゴで食べた肉の煮込み料理が、東方料理のすき焼きに似ていたという話を聞いた。彼はアラミゴとドマに繋がりがあると考え、調べにいくという。ギラバニア山岳地帯のアラギリへ向かった「ラルフ」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_02","ラルフと合流した。アラギリで、肉の煮込み料理について情報を集めよう。"
3,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_03","アラギリで情報を集めた。どうやら、バックラー鍋という肉の煮込み料理があるようだ。アラギリの「ラルフ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_04","ラルフに報告した。彼は歴史に詳しい者の情報を掴んだようだ。アラギリの「歴史好きのミッドランダー族」と話そう。"
5,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_05","歴史好きのミッドランダー族によると、アラミゴが東方と交易していたのはラザハン止まりで、ドマと直接の繋がりはなかったという。ラルフは諦めず、ラザハン出身の老人がいるというので、探すことになった。ギラバニア山岳地帯のワイトロックへ向かった「ラルフ」と合流しよう。"
6,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_06","ラルフと合流したところ、老人の悲鳴が聴こえた。悲鳴の方へ向かった、ワイトロックの「ラルフ」と再度合流しよう。"
7,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_07","ラルフと合流した。ラザハン出身の老人はキキルン族の山賊に襲われたが、ラルフが討伐したようだ。老人によると、バックラー鍋はラザハンを経由してドマに伝わり、すき焼きとなったという。ラルフの考えは見事に証明された。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。"
8,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_08","ラルフと話した。彼はバックラー鍋を作るという。冒険者はすき焼きを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17939,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17939,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
9,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_09","<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>をラルフに納品した。ウンザンはバックラー鍋とすき焼きを食べ比べた。彼はアラミゴとドマの繋がりを知り、ラルフとアンズの結婚を認めるのだった。ラルフは調理師に戻り、これからも東方料理を振舞っていくという。料理の幅を広げた冒険者は、これからも新たな挑戦をし続けよう。"
10,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_00","アラギリのラルフと合流"
25,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_01","アラギリで情報を集める"
26,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_02","ラルフに報告"
27,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_03","歴史好きのミッドランダー族と話す"
28,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_04","ラルフと合流"
29,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_05","ラルフと再度合流"
30,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_06","レヴナンツトールのラルフと話す"
31,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_07","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>を納品</If>"
32,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL700_02608_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「いざ山岳地帯へ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれてありがとう。
あれから、ウンザンさんが言った、東方料理がほかの文化圏から、
隔離されて発展したって話が、やっぱり引っかかっているんだ。"
50,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_001","俺はどうしても、そうは思えなくてな……。
それというのも、俺が初めて口にした東方料理、
アンズが作ってくれた、「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」が原因なんだ。"
51,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_002","肉を甘辛く煮た、べらぼうに美味い鍋料理なんだがな。
それを初めて食べたとき、どこか懐かしく感じたんだよ。"
52,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_003","俺はアラミゴ難民だけど、
幼い頃に、戦争孤児となってエオルゼアに来たもんで、
祖国で暮らしていた頃の記憶はほとんどない……。"
53,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_004","でも、唯一覚えているのが、肉の入った鍋料理の味なんだ。
そう、すき焼きの味は、その鍋料理とよく似ていたんだよ!
これは、偶然じゃないはず……。
"
54,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_005","もしかしたら、東方料理はアラミゴとの繋がりがあるのかも……。
そして、その繋がりを証明できれば、
ウンザンさんも考えを改めてくれるかもしれない。"
55,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_006","俺は今や、冒険者に戻った自由の身だ。
ギラバニア山岳地帯に赴き、「アラギリ」という、
かつて東方交易の宿場街として栄えた街に行ってみるよ。"
56,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_007","そこで、俺の記憶にある鍋料理を調べて、
アラミゴとドマの料理が、東方交易を通じて交わっていないか、
その歴史を確かめてみるんだ!"
57,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_008","アンタには迷惑をかけっ放しだから、無理にとは言えないが、
もし、手伝ってくれるというなら、現地で会おう……。
それじゃあ、俺は「アラギリ」に向かうぜ。"
58,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_010","ア、アンタか……来てくれて助かったよ!
辺りの野獣はえらく強いもんで、逃げ回ってやっと街に着いたら、
今度は住人が厳ついヤツらばっかりで、おっかないったらない……。"
59,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_011","でも、アンタさえいてくれれば、心強いってもんだ!
またも、協力してもらえるなんて、本当にありがとう……!"
60,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_012","さっそく住人から、肉の煮込み料理の情報を集めようぜ。
聞き込みを終えたら、またここで集合しよう。"
61,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_015","肉を甘辛く煮た料理なんだが……
聞いたことはないか?"
62,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENA02608_000_020","あぁん? 肉の煮込み料理?
そんなもん知るか、飯なんざ出されたもんを食うだけだ!"
63,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENB02608_000_021","肉の煮込み料理だって?
知らないねぇ、大体、肉はこんがり焼くに限るよぉ。"
64,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENC02608_000_022","肉の煮込み料理ですか。
それはきっと、「バックラー鍋」のことですね。
アラミゴ伝統の、肉を甘辛く煮た鍋料理ですよ。"
65,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENC02608_000_023","アラミゴ出身の傭兵たちが、戦場で盾を鍋代わりに肉を焼いて、
調味料や酒で煮込んだのが始まりの、甘辛い鍋料理です。
帝国占領下では贅沢品とされ、滅多に見なくなりましたが。"
66,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENA02608_000_025","肉の煮込み料理なんか、知らねえよ。
飯なんざ出されたもんを食うだけだ!"
67,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENB02608_000_026","肉の煮込み料理は知らないねぇ。
大体、肉はこんがり焼くに限るよぉ。"
68,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENC02608_000_027","肉の煮込み料理とは、きっと「バックラー鍋」のことですね。
アラミゴ伝統の、肉を甘辛く煮た鍋料理ですよ。"
69,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENC02608_000_028","アラミゴ出身の傭兵たちが、戦場で盾を鍋代わりに肉を焼いて、
調味料や酒で煮込んだのが始まりの、甘辛い鍋料理です。
帝国占領下では贅沢品とされ、滅多に見なくなりましたが。"
70,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_030","……ふう、こっちはダメだ。
俺が聞き込みした人たちは誰ひとり、
肉の煮込み料理なんて知らなかったよ……。"
71,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_031","……肉を甘辛く煮たバックラー鍋。
そうだ、思い出したぞ!
俺が幼い頃食べたのも、確かにそんな名前の料理だった!"
72,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_032","助かったよ、さすが冒険者としても一流だな……。
でもな、俺だって、歴史に詳しい者がいると情報を掴んだぞ。
次はその人に、アラミゴがドマと交易があったのか聞いてみよう!"
73,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_035","この人が、アラミゴの歴史に詳しいようだ。
さあ、アラミゴがドマと交易があったのか聞いてみよう。"
74,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZEND02608_000_040","……ええ、私はかつて、アラミゴ王宮に勤めておりましたので、
多少、歴史に詳しいと言えますが……何か?"
75,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZEND02608_000_041","ふむ……確かに帝国が侵略してくる前、
アラミゴは東方と交易していましたが、それは近東のラザハンまで。
東州オサード大陸のドマと、直接取引があったわけではありません。"
76,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_042","そ、そんな……アラミゴとドマは交流がなかったのか……。
いや、俺はまだ諦めないぞ……。"
77,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_043","すき焼きは、絶対にバックラー鍋と繋がりがあるはずだ。
もしかして……ラザハンにバックラー鍋が渡って、
そこから、ドマへと伝わったのかもしれない!"
78,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_044","しかし、ラザハンまで行って調べるのは困難だ。
いったいどうすれば……"
79,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZEND02608_000_045","ラザハンのことでしたら、はるか昔に彼の国から渡来し、
この街に住みついている、ご老人がいます。
その方に聞いてみるといいでしょう。"
80,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZEND02608_000_046","先ほど、街の外へ出ていくのを見かけましたが、
ご老体では、遠くへは行けないと思うので、付近を探してみては?"
81,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_047","ありがとう!
さっそく、街の付近を探してみよう!"
82,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZEND02608_000_049","ラザハンから来た、ご老人に聞いてみるといいでしょう。
先ほど、街の外へ出ていったのを見かけましたが、
ご老体では、遠くへは行けないと思うので、付近を探してみては?"
83,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_050","うーん、老人らしき姿は見当たらないな……。"
84,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_051","(-老人の悲鳴-)ひえーーーー!
たっ、助けてくれーーーーッ!!"
85,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_052","た、大変だ!
何かあったみたいだぞッ!"
86,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_055","た……助かった……。"
87,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_060","へへへ……な、なんとか、倒してやったぜ。
体がなまっていたが、俺も一端の冒険者だからな……。"
88,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_061","まあ、アンタならこんな雑魚ひと捻りだったろうけど、
ずっと世話になりっ放しだったからよ……。
無理をしてでも、憧れのアンタに……"
89,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_062","少しは俺も、いいところを見せたかったんだ。"
90,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_063","助かったよ……野草採りに夢中になっていて、
キキルン族の山賊どもに、気が付かなかったんじゃ。
それにしても、あんた大丈夫かい?"
91,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_064","だ、大丈夫ですとも。
それより、アナタがラザハンから来た方のようですね。"
92,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_065","つかぬことをお伺いしますが。
ラザハンで、バックラー鍋というものを、
見たことや、食べたことがございますか……?"
93,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_066","バックラー鍋なら、ワシの大好物さ!
アラミゴから伝わって、ラザハンでは一般的だよ。
何を隠そう、ワシはその味に魅せられて、この地へ来たんだ。"
94,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_067","やはり、ラザハンには伝わっていたんですね!
だとしたら、そのバックラー鍋が、
ドマに伝わったという話はありませんか……?"
95,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_068","ああ、そりゃ有名な話だよ。
スパイスを買い付けに来ていたドマの商人が、
ラザハンでバックラー鍋を食べて、いたく気に入ったそうじゃ。"
96,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_069","祖国に戻って店を出そうと、バックラー鍋に使う、
底の浅い独特な鍋を大量に買ったはいいが、重くて運べんでな。
農具の<RubyCharaters>FF04E98BA4FF07E38199E3818D</RubyCharaters>を代わりにすると言って、置いて帰ったそうじゃ。"
97,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_070","鋤だって!?
これは大当たりだぞ、「すき焼き」という名は、
鋤の上で肉を焼いたことに由来するとも言われているんだ!"
98,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_071","ふむ、その「すき焼き」というのは知らんが、
話していたら、バックラー鍋が無性に食べたくなってきたぞい。
よし、帰ったら久々に作って食べよう。"
99,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_072","バックラー鍋が作れるんですね……?
よかったら、俺に作り方を教えてくれませんか?
それに、東方のお話も詳しく聞かせていただきたいです。"
100,"TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_073","ほう、こんな老人の話し相手になってくれるというのか?
それなら、我が家に来るがいい、いくらでも教えてやろう。"
101,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_074","ということで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
俺はご老人から、バックラー鍋の作り方を学んでから戻るよ。"
102,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_075","ここは、俺ひとりで充分だから、任せといてくれ。
それではまた、レヴナンツトールで会おう!"
103,"TEXT_CLSCUL700_02608_POPIN_000_079","ラルフさんから、すき焼きの食材を頼まれていたので、
厳選した霜降り肉と、東方の調味料を揃えておきました。"
104,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_080","おお、ちょうどよかったな、俺もいま戻ったところだ。
あのご老人から、バックラー鍋の作り方も教わったぞ。"
105,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_081","ロウェナさんに頭を下げて、調理場を貸してもらえることになった。
俺はお義父さんを説得するため、バックラー鍋を作る。
そして、俺からの最後の頼みだ……。"
106,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_082","アンタには、<Sheet(Item,17939,0)/>を渡すんで、
「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」を作ってほしい。
作り方はそれほど難しいものではない。"
107,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_100_082","肉や野菜を、出汁や東方の調味料で甘辛く煮込むだけだから、
東方料理をものにしてきたアンタなら、きっと作れるはずだ。
材料が足りなくなったら、「ポピン」から受け取ってくれ。"
108,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_083","これが、俺の調理師人生を賭けた勝負の料理だ!
どうか、アンタも最高の「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」を作ってくれ……!"
109,"TEXT_CLSCUL700_02608_POPIN_000_088","<Sheet(Item,17939,0)/>が足りなくなったら、いつでも言ってください。
ラルフさんから、すき焼きの食材を頼まれていたので、
厳選した霜降り肉と、新鮮な野菜を揃えておきました。"
110,"TEXT_CLSCUL700_02608_POPIN_000_089","最高の「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」ができましたね!
「ラルフ」さんも、バックラー鍋ができたようです。
確かに、似ている料理ですが、どちらも美味しそう!"
111,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_090","バックラー鍋を作っていると、幼い頃の記憶が蘇ってくるよ……。
「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」の方は順調かい?"
112,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_091","……おおお、なんて美味そうなすき焼きなんだ!
こっちも、勝負のバックラー鍋ができたぞ!
さぁ、カフェテラスに呼んであるウンザンさんに食べてもらおう!"
113,"TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_100","すき焼きだと?
我が国では鍋というものは、ごく親しい者か家族としか囲まん。
いったい、何が言いたい? お前に娘はやれんと言ったはずだ……。"
114,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_101","まあ、そう言わずお聞きください。
これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに作ってもらいました。
俺からはもうひとつ、別の鍋料理を用意しているんです……。"
115,"TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_102","なんだこれは……?
すき焼きにどことなく似ているが、東方料理ではないようだ……。"
116,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_103","俺の故郷、アラミゴの鍋料理です。
どうか、このふたつを食べ比べてみてください。"
117,"TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_104","アラミゴの鍋料理だと?
そんなものを食べさせて、どうするというのだ……。
いやしかし、この香り……食欲を刺激されずにはおれん……。"
118,"TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_105","こ、これは……!
見た目ばかりか、味までもが似ている……!?
しかし、使われている素材も調味料も異なるはず……!"
119,"TEXT_CLSCUL700_02608_ANZU_000_106","本当だわ!
少し風味は違うけれど、甘く煮詰めたお肉は、すき焼きそのもの!"
120,"TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_107","しかし……これは、どういうことだ?
遠くアラミゴにまで、すき焼きが伝わっていたというのか?"
121,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_108","いえ……その逆です。
すき焼きは、もとはアラミゴ料理である、
このバックラー鍋を模したものだったんですよ……。"
122,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_109","アラミゴは、かつて近東ラザハンとの交易の中継地でした。
そして、ラザハンは東方のドマとも交易をしていたんです。"
123,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_110","バックラー鍋の調理法は、アラミゴからラザハンを経由して、
ドマへと伝わり、東方の素材や調味料で再現されました。
それこそ……今に伝わるすき焼きなんです。"
124,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_111","すき焼きが食され始めたのは、長い歴史の中で見れば、ごく最近。
長らくドマでの肉料理といえば、素材を活かした焼き料理か、
挽肉を餡につかう点心などでした……。"
125,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_112","しかし、バックラー鍋がすき焼きとして広まってからは、
魚介類だけでなく、肉を使った煮込み料理の文化が花開いたのです。"
126,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_113","お義父さんは、東方料理がほかの文化圏から隔離されたことで、
独自の発展をして今に至るとおっしゃいましたが……。
東方料理は、他文化も取り込んで発展していたんですよ。"
127,"TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_114","……何をしている?
せっかくの鍋が冷めてしまうぞ。
さあ……皆でいっしょに食べようではないか。"
128,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_115","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとう!
アンタのおかげで、お義父さんもアンズとの結婚を認めてくれた。
俺はカフェテラスに戻って、これからも東方料理を振舞っていくよ!"
129,"TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_116","アンタはこの先も、調理師として、そして冒険者として、
俺の手の届かないところまで行ってしまうんだろう……。
でも……たまにはこの店にも寄ってってくれよな!"
130,"TEXT_CLSCUL700_02608_SYSTEM_100_120","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_00 ロウェナ記念会館のラルフは、何やら考えているようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_01 ラルフから、幼い頃にアラミゴで食べた肉の煮込み料理が、東方料理のすき焼きに似ていたという話を聞いた。彼はアラミゴとドマに繋がりがあると考え、調べにいくという。ギラバニア山岳地帯のアラギリへ向かった「ラルフ」と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_02 ラルフと合流した。アラギリで、肉の煮込み料理について情報を集めよう。
7 3 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_03 アラギリで情報を集めた。どうやら、バックラー鍋という肉の煮込み料理があるようだ。アラギリの「ラルフ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_04 ラルフに報告した。彼は歴史に詳しい者の情報を掴んだようだ。アラギリの「歴史好きのミッドランダー族」と話そう。
9 5 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_05 歴史好きのミッドランダー族によると、アラミゴが東方と交易していたのはラザハン止まりで、ドマと直接の繋がりはなかったという。ラルフは諦めず、ラザハン出身の老人がいるというので、探すことになった。ギラバニア山岳地帯のワイトロックへ向かった「ラルフ」と合流しよう。
10 6 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_06 ラルフと合流したところ、老人の悲鳴が聴こえた。悲鳴の方へ向かった、ワイトロックの「ラルフ」と再度合流しよう。
11 7 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_07 ラルフと合流した。ラザハン出身の老人はキキルン族の山賊に襲われたが、ラルフが討伐したようだ。老人によると、バックラー鍋はラザハンを経由してドマに伝わり、すき焼きとなったという。ラルフの考えは見事に証明された。ロウェナ記念会館へ戻った「ラルフ」と話そう。
12 8 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_08 ラルフと話した。彼はバックラー鍋を作るという。冒険者はすき焼きを作るよう頼まれた。ラルフからもらった「<Sheet(Item,17939,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」を製作し、ロウェナ記念会館の「ラルフ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17939,0)/>」を失った場合は、ロウェナ記念会館にいるポピンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
13 9 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_09 <Sheet(ItemHQ,17940,0)/>をラルフに納品した。ウンザンはバックラー鍋とすき焼きを食べ比べた。彼はアラミゴとドマの繋がりを知り、ラルフとアンズの結婚を認めるのだった。ラルフは調理師に戻り、これからも東方料理を振舞っていくという。料理の幅を広げた冒険者は、これからも新たな挑戦をし続けよう。
14 10 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL700_02608_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_00 アラギリのラルフと合流
29 25 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_01 アラギリで情報を集める
30 26 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_02 ラルフに報告
31 27 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_03 歴史好きのミッドランダー族と話す
32 28 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_04 ラルフと合流
33 29 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_05 ラルフと再度合流
34 30 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_06 レヴナンツトールのラルフと話す
35 31 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_07 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>を製作<Else/>ラルフに<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>を納品</If>
36 32 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL700_02608_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL700_02608_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「いざ山岳地帯へ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれてありがとう。 あれから、ウンザンさんが言った、東方料理がほかの文化圏から、 隔離されて発展したって話が、やっぱり引っかかっているんだ。
54 50 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_001 俺はどうしても、そうは思えなくてな……。 それというのも、俺が初めて口にした東方料理、 アンズが作ってくれた、「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」が原因なんだ。
55 51 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_002 肉を甘辛く煮た、べらぼうに美味い鍋料理なんだがな。 それを初めて食べたとき、どこか懐かしく感じたんだよ。
56 52 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_003 俺はアラミゴ難民だけど、 幼い頃に、戦争孤児となってエオルゼアに来たもんで、 祖国で暮らしていた頃の記憶はほとんどない……。
57 53 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_004 でも、唯一覚えているのが、肉の入った鍋料理の味なんだ。 そう、すき焼きの味は、その鍋料理とよく似ていたんだよ! これは、偶然じゃないはず……。
58 54 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_005 もしかしたら、東方料理はアラミゴとの繋がりがあるのかも……。 そして、その繋がりを証明できれば、 ウンザンさんも考えを改めてくれるかもしれない。
59 55 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_006 俺は今や、冒険者に戻った自由の身だ。 ギラバニア山岳地帯に赴き、「アラギリ」という、 かつて東方交易の宿場街として栄えた街に行ってみるよ。
60 56 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_007 そこで、俺の記憶にある鍋料理を調べて、 アラミゴとドマの料理が、東方交易を通じて交わっていないか、 その歴史を確かめてみるんだ!
61 57 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_008 アンタには迷惑をかけっ放しだから、無理にとは言えないが、 もし、手伝ってくれるというなら、現地で会おう……。 それじゃあ、俺は「アラギリ」に向かうぜ。
62 58 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_010 ア、アンタか……来てくれて助かったよ! 辺りの野獣はえらく強いもんで、逃げ回ってやっと街に着いたら、 今度は住人が厳ついヤツらばっかりで、おっかないったらない……。
63 59 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_011 でも、アンタさえいてくれれば、心強いってもんだ! またも、協力してもらえるなんて、本当にありがとう……!
64 60 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_012 さっそく住人から、肉の煮込み料理の情報を集めようぜ。 聞き込みを終えたら、またここで集合しよう。
65 61 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_015 肉を甘辛く煮た料理なんだが…… 聞いたことはないか?
66 62 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENA02608_000_020 あぁん? 肉の煮込み料理? そんなもん知るか、飯なんざ出されたもんを食うだけだ!
67 63 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENB02608_000_021 肉の煮込み料理だって? 知らないねぇ、大体、肉はこんがり焼くに限るよぉ。
68 64 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENC02608_000_022 肉の煮込み料理ですか。 それはきっと、「バックラー鍋」のことですね。 アラミゴ伝統の、肉を甘辛く煮た鍋料理ですよ。
69 65 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENC02608_000_023 アラミゴ出身の傭兵たちが、戦場で盾を鍋代わりに肉を焼いて、 調味料や酒で煮込んだのが始まりの、甘辛い鍋料理です。 帝国占領下では贅沢品とされ、滅多に見なくなりましたが。
70 66 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENA02608_000_025 肉の煮込み料理なんか、知らねえよ。 飯なんざ出されたもんを食うだけだ!
71 67 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENB02608_000_026 肉の煮込み料理は知らないねぇ。 大体、肉はこんがり焼くに限るよぉ。
72 68 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENC02608_000_027 肉の煮込み料理とは、きっと「バックラー鍋」のことですね。 アラミゴ伝統の、肉を甘辛く煮た鍋料理ですよ。
73 69 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENC02608_000_028 アラミゴ出身の傭兵たちが、戦場で盾を鍋代わりに肉を焼いて、 調味料や酒で煮込んだのが始まりの、甘辛い鍋料理です。 帝国占領下では贅沢品とされ、滅多に見なくなりましたが。
74 70 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_030 ……ふう、こっちはダメだ。 俺が聞き込みした人たちは誰ひとり、 肉の煮込み料理なんて知らなかったよ……。
75 71 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_031 ……肉を甘辛く煮たバックラー鍋。 そうだ、思い出したぞ! 俺が幼い頃食べたのも、確かにそんな名前の料理だった!
76 72 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_032 助かったよ、さすが冒険者としても一流だな……。 でもな、俺だって、歴史に詳しい者がいると情報を掴んだぞ。 次はその人に、アラミゴがドマと交易があったのか聞いてみよう!
77 73 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_035 この人が、アラミゴの歴史に詳しいようだ。 さあ、アラミゴがドマと交易があったのか聞いてみよう。
78 74 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZEND02608_000_040 ……ええ、私はかつて、アラミゴ王宮に勤めておりましたので、 多少、歴史に詳しいと言えますが……何か?
79 75 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZEND02608_000_041 ふむ……確かに帝国が侵略してくる前、 アラミゴは東方と交易していましたが、それは近東のラザハンまで。 東州オサード大陸のドマと、直接取引があったわけではありません。
80 76 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_042 そ、そんな……アラミゴとドマは交流がなかったのか……。 いや、俺はまだ諦めないぞ……。
81 77 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_043 すき焼きは、絶対にバックラー鍋と繋がりがあるはずだ。 もしかして……ラザハンにバックラー鍋が渡って、 そこから、ドマへと伝わったのかもしれない!
82 78 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_044 しかし、ラザハンまで行って調べるのは困難だ。 いったいどうすれば……
83 79 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZEND02608_000_045 ラザハンのことでしたら、はるか昔に彼の国から渡来し、 この街に住みついている、ご老人がいます。 その方に聞いてみるといいでしょう。
84 80 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZEND02608_000_046 先ほど、街の外へ出ていくのを見かけましたが、 ご老体では、遠くへは行けないと思うので、付近を探してみては?
85 81 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_047 ありがとう! さっそく、街の付近を探してみよう!
86 82 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZEND02608_000_049 ラザハンから来た、ご老人に聞いてみるといいでしょう。 先ほど、街の外へ出ていったのを見かけましたが、 ご老体では、遠くへは行けないと思うので、付近を探してみては?
87 83 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_050 うーん、老人らしき姿は見当たらないな……。
88 84 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_051 (-老人の悲鳴-)ひえーーーー! たっ、助けてくれーーーーッ!!
89 85 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_052 た、大変だ! 何かあったみたいだぞッ!
90 86 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_055 た……助かった……。
91 87 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_060 へへへ……な、なんとか、倒してやったぜ。 体がなまっていたが、俺も一端の冒険者だからな……。
92 88 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_061 まあ、アンタならこんな雑魚ひと捻りだったろうけど、 ずっと世話になりっ放しだったからよ……。 無理をしてでも、憧れのアンタに……
93 89 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_062 少しは俺も、いいところを見せたかったんだ。
94 90 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_063 助かったよ……野草採りに夢中になっていて、 キキルン族の山賊どもに、気が付かなかったんじゃ。 それにしても、あんた大丈夫かい?
95 91 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_064 だ、大丈夫ですとも。 それより、アナタがラザハンから来た方のようですね。
96 92 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_065 つかぬことをお伺いしますが。 ラザハンで、バックラー鍋というものを、 見たことや、食べたことがございますか……?
97 93 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_066 バックラー鍋なら、ワシの大好物さ! アラミゴから伝わって、ラザハンでは一般的だよ。 何を隠そう、ワシはその味に魅せられて、この地へ来たんだ。
98 94 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_067 やはり、ラザハンには伝わっていたんですね! だとしたら、そのバックラー鍋が、 ドマに伝わったという話はありませんか……?
99 95 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_068 ああ、そりゃ有名な話だよ。 スパイスを買い付けに来ていたドマの商人が、 ラザハンでバックラー鍋を食べて、いたく気に入ったそうじゃ。
100 96 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_069 祖国に戻って店を出そうと、バックラー鍋に使う、 底の浅い独特な鍋を大量に買ったはいいが、重くて運べんでな。 農具の<RubyCharaters>FF04E98BA4FF07E38199E3818D</RubyCharaters>を代わりにすると言って、置いて帰ったそうじゃ。
101 97 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_070 鋤だって!? これは大当たりだぞ、「すき焼き」という名は、 鋤の上で肉を焼いたことに由来するとも言われているんだ!
102 98 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_071 ふむ、その「すき焼き」というのは知らんが、 話していたら、バックラー鍋が無性に食べたくなってきたぞい。 よし、帰ったら久々に作って食べよう。
103 99 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_072 バックラー鍋が作れるんですね……? よかったら、俺に作り方を教えてくれませんか? それに、東方のお話も詳しく聞かせていただきたいです。
104 100 TEXT_CLSCUL700_02608_CITIZENE02608_000_073 ほう、こんな老人の話し相手になってくれるというのか? それなら、我が家に来るがいい、いくらでも教えてやろう。
105 101 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_074 ということで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 俺はご老人から、バックラー鍋の作り方を学んでから戻るよ。
106 102 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_075 ここは、俺ひとりで充分だから、任せといてくれ。 それではまた、レヴナンツトールで会おう!
107 103 TEXT_CLSCUL700_02608_POPIN_000_079 ラルフさんから、すき焼きの食材を頼まれていたので、 厳選した霜降り肉と、東方の調味料を揃えておきました。
108 104 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_080 おお、ちょうどよかったな、俺もいま戻ったところだ。 あのご老人から、バックラー鍋の作り方も教わったぞ。
109 105 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_081 ロウェナさんに頭を下げて、調理場を貸してもらえることになった。 俺はお義父さんを説得するため、バックラー鍋を作る。 そして、俺からの最後の頼みだ……。
110 106 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_082 アンタには、<Sheet(Item,17939,0)/>を渡すんで、 「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」を作ってほしい。 作り方はそれほど難しいものではない。
111 107 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_100_082 肉や野菜を、出汁や東方の調味料で甘辛く煮込むだけだから、 東方料理をものにしてきたアンタなら、きっと作れるはずだ。 材料が足りなくなったら、「ポピン」から受け取ってくれ。
112 108 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_083 これが、俺の調理師人生を賭けた勝負の料理だ! どうか、アンタも最高の「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」を作ってくれ……!
113 109 TEXT_CLSCUL700_02608_POPIN_000_088 <Sheet(Item,17939,0)/>が足りなくなったら、いつでも言ってください。 ラルフさんから、すき焼きの食材を頼まれていたので、 厳選した霜降り肉と、新鮮な野菜を揃えておきました。
114 110 TEXT_CLSCUL700_02608_POPIN_000_089 最高の「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」ができましたね! 「ラルフ」さんも、バックラー鍋ができたようです。 確かに、似ている料理ですが、どちらも美味しそう!
115 111 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_090 バックラー鍋を作っていると、幼い頃の記憶が蘇ってくるよ……。 「<Sheet(ItemHQ,17940,0)/>」の方は順調かい?
116 112 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_091 ……おおお、なんて美味そうなすき焼きなんだ! こっちも、勝負のバックラー鍋ができたぞ! さぁ、カフェテラスに呼んであるウンザンさんに食べてもらおう!
117 113 TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_100 すき焼きだと? 我が国では鍋というものは、ごく親しい者か家族としか囲まん。 いったい、何が言いたい? お前に娘はやれんと言ったはずだ……。
118 114 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_101 まあ、そう言わずお聞きください。 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに作ってもらいました。 俺からはもうひとつ、別の鍋料理を用意しているんです……。
119 115 TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_102 なんだこれは……? すき焼きにどことなく似ているが、東方料理ではないようだ……。
120 116 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_103 俺の故郷、アラミゴの鍋料理です。 どうか、このふたつを食べ比べてみてください。
121 117 TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_104 アラミゴの鍋料理だと? そんなものを食べさせて、どうするというのだ……。 いやしかし、この香り……食欲を刺激されずにはおれん……。
122 118 TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_105 こ、これは……! 見た目ばかりか、味までもが似ている……!? しかし、使われている素材も調味料も異なるはず……!
123 119 TEXT_CLSCUL700_02608_ANZU_000_106 本当だわ! 少し風味は違うけれど、甘く煮詰めたお肉は、すき焼きそのもの!
124 120 TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_107 しかし……これは、どういうことだ? 遠くアラミゴにまで、すき焼きが伝わっていたというのか?
125 121 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_108 いえ……その逆です。 すき焼きは、もとはアラミゴ料理である、 このバックラー鍋を模したものだったんですよ……。
126 122 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_109 アラミゴは、かつて近東ラザハンとの交易の中継地でした。 そして、ラザハンは東方のドマとも交易をしていたんです。
127 123 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_110 バックラー鍋の調理法は、アラミゴからラザハンを経由して、 ドマへと伝わり、東方の素材や調味料で再現されました。 それこそ……今に伝わるすき焼きなんです。
128 124 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_111 すき焼きが食され始めたのは、長い歴史の中で見れば、ごく最近。 長らくドマでの肉料理といえば、素材を活かした焼き料理か、 挽肉を餡につかう点心などでした……。
129 125 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_112 しかし、バックラー鍋がすき焼きとして広まってからは、 魚介類だけでなく、肉を使った煮込み料理の文化が花開いたのです。
130 126 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_113 お義父さんは、東方料理がほかの文化圏から隔離されたことで、 独自の発展をして今に至るとおっしゃいましたが……。 東方料理は、他文化も取り込んで発展していたんですよ。
131 127 TEXT_CLSCUL700_02608_UNZAN_000_114 ……何をしている? せっかくの鍋が冷めてしまうぞ。 さあ……皆でいっしょに食べようではないか。
132 128 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_115 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとう! アンタのおかげで、お義父さんもアンズとの結婚を認めてくれた。 俺はカフェテラスに戻って、これからも東方料理を振舞っていくよ!
133 129 TEXT_CLSCUL700_02608_RAULF_000_116 アンタはこの先も、調理師として、そして冒険者として、 俺の手の届かないところまで行ってしまうんだろう……。 でも……たまにはこの店にも寄ってってくれよな!
134 130 TEXT_CLSCUL700_02608_SYSTEM_100_120 (★未使用/削除予定★)
+265
View File
@@ -0,0 +1,265 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_00","彫金師ギルドのジェマイムは、伝言を預かっているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_01","ジェマイムと話した。ギラバニア解放軍の拠点に工房を間借りする準備ができたようだ。中央ザナラーンの刺抜盆地で「エメロス」と話そう。"
2,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_02","エメロスと話した。ラールガーズリーチのエーテライト・プラザ付近で「エメロス」と合流しよう。"
3,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_03","エメロスと話した。ラールガーズリーチにいる「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」に声をかけ、現在の様子を聞こう。"
4,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_04","徒弟たちと話した。ラールガーズリーチの「エメロス」と話そう。"
5,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_05","徒弟たちのために、お手本となるアクセサリーを作ることになった。「<Sheet(Item,17901,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17902,0)/>」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17901,0)/>」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_06","エメロスに納品した。ウィドとハルは、より高い目標を持つことで、これまでとは違う意識を持って仕事に取り組みはじめたようだ。今後とも徒弟たちのよりよきお手本でいられるよう、さらなる高みをめざしていこう。
※彫金師のレベルが65以上になると、ラールガーズリーチのエメロスから、次の彫金師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_00","刺抜盆地のエメロスと話す"
25,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_01","ラールガーズリーチでエメロスと合流"
26,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_02","ジャ・ケビカと話す"
27,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_03","ウィドと話す"
28,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_04","ハルと話す"
29,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_05","エメロスと話す"
30,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_06","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17902,0)/>を製作<Else/>エメロスに<Sheet(ItemHQ,17902,0)/>を納品</If>"
31,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLD630_02600_SYSTEM_000_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「その声に押されて」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_CLSGLD630_02600_JEMIME_000_030","先に女王陛下からいただいた、職人養成塾のお話ですが、
アラミゴ解放軍から、受け入れ準備が整ったとの報せが届きました!"
50,"TEXT_CLSGLD630_02600_JEMIME_000_031","いよいよ、補佐役のエメロスさんとともに、
ギラバニア入りしていただくことになります。
新しい事業の立ち上げ……私まで、ぞくぞくしてしまいますわ!"
51,"TEXT_CLSGLD630_02600_JEMIME_000_032","中央ザナラーンの刺抜盆地で「エメロス」さんがお待ちです。
まずは、彼女からお話を伺ってください。"
52,"TEXT_CLSGLD630_02600_JEMIME_000_040","中央ザナラーンの刺抜盆地で「エメロス」さんがお待ちです。
まずは、彼女からお話を伺ってください。"
53,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_060","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
徒弟さんたちは、ひと足先にラールガーズリーチへ旅立ちました。
ウィドとハルの兄弟が、アラミゴ解放軍にツテをお持ちとか。"
54,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_061","3人はいままで、ナナモ様がパトロンと知らなかったそうで、
たいへん驚いておりましたのよ……!"
55,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_062","何でも、アラミゴ難民にだけ公費を出すというのは難しく、
ご予算は、すべてナナモ様の私財とか……。
事業が軌道に乗るまでは、静かに進めたいご意向だそうです。"
56,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_063","それもあって、募集はナナモ様の名を出さずにかけたので、
3人は、何も知らなかったというわけですの。
母君の宝冠をさしだされたことを知れば、もっと驚くでしょうね。"
57,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_064","……そろそろ、わたくしたちも旅支度をして、
「ラールガーズリーチ」へと向かいましょうか?
ナナモ様の宝冠につきましては、わたくしが送り届けます。"
58,"TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_070","えへへ、とうとうここまで来たっす!
師範、これからよろしくっす!"
59,"TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_075","少しの間だけど、兄弟でここに厄介になったことがある。
オレたちにとっちゃ、里帰りみたいなもんさ!"
60,"TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_080","ナナモ様が支援してくれてるなんて、全然知らなくて……
もっと、がんばって一人前にならなきゃ!"
61,"TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_085","シュー……あら、あなたが職人養成塾の師範?
ふふ、思ってたよりも、ずっと素敵な<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>殿方</If>ね。"
62,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_120","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
この拠点でも師範の名が知れ渡っていることに、驚きました。
ナナモ様が直々に御指名なさったのも、納得です。"
63,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_100_120","……さて、こちらはカンチャナさん。
アラミゴ解放軍側の、窓口をご担当いただけるそうですの。"
64,"TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_121","シュー……歓迎します。
私たちアナンタ族は、自分たちでアクセサリーを作るのが好き。
ヒトの子の彫金術がどんなものか、興味があるわ。"
65,"TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_122","ところで、こちらで預かった女王陛下の宝冠だけれど……
あんな綺麗な冠から、宝石をバラして使うつもりなの?"
66,"TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_123","あたしも、びっくりっす!
ナナモ様のお母さまの形見だなんて、畏れ多くて、
どうあつかっていいのか……。"
67,"TEXT_CLSGLD630_02600_Q1_000_124","何と答える?"
68,"TEXT_CLSGLD630_02600_A1_000_125","大切に使おう"
69,"TEXT_CLSGLD630_02600_A1_000_126","自分も畏れ多い"
70,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_130","師範のおっしゃるとおり。
ナナモ様は、この上ない覚悟で、この事業を始められたのですよ。"
71,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_140","ナナモ様は、師範ほどの方でもそう感じるほど強い決意で、
この事業を始められたのですよ。"
72,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_150","宝石を形見わけすることは、古よりの王侯貴族の伝統……。
ナナモ様は、エオルゼアの民をわが子のように考えているのです。"
73,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_151","ですから外した宝石は、大切に使わせていただきましょう。
アラミゴの民が自立することが、女王陛下の治める、
ウルダハの問題を解決することにもつながるのですから……。"
74,"TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_152","シュー……なるほどね。
じゃ、これから職人養成塾が使う場所へ案内するけど……
「職人養成塾」って、呼びにくいわね。"
75,"TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_153","それにオレたち、最後は売りモノを作るんだろ?
「職人養成塾」製じゃ、締まらなくねえか?
ナントカ工房とか、ちゃんとした名前じゃないと!"
76,"TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_154","たしかに、塾よりは工房と呼びたいね。
冠の宝石……「クラウンジェム工房」とか?"
77,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_155","…………なかなか、よい案と思いますの。
師範、みなの幸せを願うナナモ様の心を忘れないように、
これからは「クラウンジェム工房」と呼ぶことにしませんか?"
78,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_156","それでは「クラウンジェム工房」、これより始動ですね!
カンチャナさん、みなさんの案内をお願いします。"
79,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_157","師範は、徒弟さんたちの話を聞いてあげてくださいますか?
まずは彫金の基本となる課題に、取り組んでもらうつもりですの。"
80,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_160","徒弟さんたちに、声をかけてあげてください。
きっと、喜ぶと思いますよ。"
81,"TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_170","シュー……ここが、クラウンジェム工房として使う場所よ。
もともとは、貯蔵物資の管理なんかをしてた場所だから、
たいした設備は置けないけどね。"
82,"TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_210","師範、これからよろしくっす!
……師範って、ここの偉い人たちといっしょに戦ってたんすね!
全然知らなくて、びっくりしたっす!"
83,"TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_211","ナナモ様の宝冠の石を使うって話を聞いて、またまたびっくりっす!
あたし、ときどきドジやらかすから、
手を滑らせないように、気をつけないと……!"
84,"TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_220","いまはエメロスさんに、彫金の基本を教えてもらってるよ。
鍛冶をやってたから、金属を曲げたり延ばしたりは得意なんだけど、
宝石磨きはサッパリだね。"
85,"TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_221","そもそも何がだめなのか、よくわからないんだよな。
……完成品を見てないからかなあ?"
86,"TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_230","師範、どうぞよろしく!
職人の仕事なんて初めてだから、基本を覚えるだけで、
手一杯だよ!"
87,"TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_231","でもエメロスさんから、宝石の加工はうまいって誉められたんだ。
ほら、採掘をやってたからね。
石の硬さや性質なんかは、よくわかるんだ。"
88,"TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_232","でも金属を加工するのは、ちょっと苦手だな。
工房で渡される金属って、人の手が入ったやつがほとんどでしょ?
自然のままの鉱石とは、だいぶ違うんだよなあ……。"
89,"TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_240","師範、よろしくっす!
ナナモ様の宝冠の石を使うだなんて、身が引き締まる思いっす!"
90,"TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_245","いまはエメロスさんに、彫金の基本を教えてもらってるよ。
鍛冶をやってたから、金属を曲げたり延ばしたりは得意なんだけど、
宝石磨きはサッパリだね。"
91,"TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_250","エメロスさんから、宝石の加工はうまいって誉められたんだ。
石の硬さや性質なんかは、よくわかるからね。"
92,"TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_260","シュー……戦争だの何だので、
何かと、物騒な話題の多い場所だけど……
この一角だけは、少し華やいできたね。"
93,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_270","いかがでしたか、師範?
徒弟さんたちの様子は……。"
94,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_271","なるほど……。
3人のなかで、ジャ・ケビカはまあ順調と言えそうです。
宝飾店で働いてただけあってセンスもいいし、やる気もあるし。"
95,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_272","問題は、ウィドとハルですね。
ウィドは、金属加工は巧みですが、宝石加工は素人。
ハルは宝石のあつかいは堅いけど、金属がイマイチ……。"
96,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_273","両方がこなせないと、彫金師は務まりません。
まずは苦手を克服してもらってから、
新しい課題に移ろうと思っているのですけど……。"
97,"TEXT_CLSGLD630_02600_Q2_000_274","何と答える?"
98,"TEXT_CLSGLD630_02600_A2_000_275","得意なことを伸ばしては?"
99,"TEXT_CLSGLD630_02600_A2_000_276","完成品を作らせてみては?"
100,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_280","おや……苦手の克服より、得意なことをやらせてはと?
たしかに成果が出ないと、やる気も下がってしまいますしね。"
101,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_285","……完成品、ですか。
たしかに、作った部品が最終的にどう使われるか、
完成品がイメージできないから、上達が遅いのかも……。"
102,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_290","では、こんな課題を出してみましょうか?
まずはお手本として、こちらで完成品を作ってみせる。
その上で、とにかく3人で、それに近い質のものを作りなさいと。"
103,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_291","最初は、自分たちで作りあげることを優先させたいので、
それぞれ、得意なことを分担させましょう。"
104,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_292","とにかく完成させれば、どの工程にどんな意味があるのか、
理解も進むと思いますの。
師範、よいアイディアをありがとうございました……!"
105,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_293","どうでしょう……こうしたお手本は、わたくしごときでなく、
師範に作ってもらうのがよいと思いますの。
徒弟さんの勉強にもなりますし、彼らのやる気も違うでしょう。"
106,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_294","たとえば……徒弟さんでも加工しやすいシルバーに、
宝冠から取った美しいラピスラズリをあしらった、
シルバーリングなどいかがでしょう?"
107,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_295","製作には、その材料をご使用ください。
もしも足りなくなったら、「カンチャナ」さんに言えば、
用意してもらえますよ。"
108,"TEXT_CLSGLD630_02600_SYSTEM_000_296","クラフターの「クラスクエスト」では、
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
109,"TEXT_CLSGLD630_02600_SYSTEM_000_297","製作に失敗した場合は、
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
110,"TEXT_CLSGLD630_02600_SYSTEM_000_298","それでは、実際に製作をしてみましょう!
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
111,"TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_300","エメロスさんが、何か次の課題を出すらしいっすけど……
何なんっすかね?"
112,"TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_305","ハルは、本当に嘘のつき甲斐があるなあ……。
「次の課題は、墓場で肝だめしらしいぞ」って言ってみたら、
真顔で信じやがった……。"
113,"TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_310","あっ、師範!
次の課題は、肝だめしらしいって本当!?
おいら、割と怖がりなんだよね……。"
114,"TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_315","シュー……追加の材料をご所望でしたら、ご遠慮なく。
お手本ですもの、下手なものは見せられないわよね?"
115,"TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_320","シュー……もう、お手本の指輪は完成したのでしょう?
エメロスに渡してあげて。"
116,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_360","あら、徒弟さんのための「<Sheet(ItemHQ,17902,0)/>」は、
おできになりましたの?"
117,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_390","これは…………!
何度も打ち鍛え、シルバーとは別物の硬さを得たリングに、
狂いなく打ちこまれ、計算しつくされた槌目……!"
118,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_391","……まさに完璧な仕事ですね。
これならば、ナナモ様の宝冠の石を使う価値もあるというもの。"
119,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_392","ふふ……素朴な品ほど、職人の腕前の差が出ると言うけれど、
徒弟さんに、この素晴らしさがわかるかしら?"
120,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_393","徒弟さんたち、こちらへいらっしゃい!
これからあなたたちに、シンプルな指輪を作ってもらいます。
こちらに、師範みずからご製作されたお手本があります。"
121,"TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_394","これを、あたしたちが作るっす!?
…………はい、無理っす!"
122,"TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_395","シュー……ふふ、即答ですか。
私にも、これが簡単に真似のできない職人技だってことは、
わかるわよ。"
123,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_396","すぐに師範と同じ品質のものを作れとは言いません。
まずは、とにもかくにも完成させること!"
124,"TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_397","おい…………どうする、ハル。
オレ、金属加工はちょいと自信があったけど……
先生のはまるっきり次元が違うぞ、これ!"
125,"TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_398","おいらは、宝石の研磨の精度に打ちのめされたよ。
もともと丁寧にカットされていた石なのに、さらに磨きをかけて、
表面の歪みを綺麗さっぱり消してあるんだ……。"
126,"TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_399","ねえ、兄貴……どっちが得意とか、そんな問題じゃないよ。
師範はその両方とも、こんな高い次元でこなしちゃうんだから。"
127,"TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_400","……目標が高すぎて、自分たちの得意不得意なんか、
どうでもよくなった感じっすかね?"
128,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_401","ただ当面は、得意な分野を活かして分業してもらいましょう。
……ウィドはシルバーの成形、ハルは宝石の研磨とカット。
基本のデザインと最後の仕上げは、ジャ・ケビカの担当よ。"
129,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_100_402","3人の力を合わせて、まずはひとつの品を仕上げてください。
すべての面で師範のような高みをめざすのは、
それぞれの役割が、立派にこなせるようになってからです。"
130,"TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_403","(-徒弟たち-)……はいっ!"
131,"TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_404","師範、すごいお手本を見せてもらって、感激っす!
力を合わせて、がんばるっす!"
132,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_100_404","今日からこの場所が、あなたたちの工房です。
でも、まだ届いていない道具もあることですし、
指輪製作は、明日からの課題といたしましょう。"
133,"TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_405","ふふふ……高い目標をまのあたりにして、
徒弟さんたちの意識が、ガラリと変わりましたね。
それでは、彼らがもう一段、成長するのを待つとしましょう!"
134,"TEXT_CLSGLD630_02600_SYSTEM_000_900","彫金師として、さらなる技術的洗練を高め、
「品質精査」を修得しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_00 彫金師ギルドのジェマイムは、伝言を預かっているようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_01 ジェマイムと話した。ギラバニア解放軍の拠点に工房を間借りする準備ができたようだ。中央ザナラーンの刺抜盆地で「エメロス」と話そう。
6 2 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_02 エメロスと話した。ラールガーズリーチのエーテライト・プラザ付近で「エメロス」と合流しよう。
7 3 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_03 エメロスと話した。ラールガーズリーチにいる「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」に声をかけ、現在の様子を聞こう。
8 4 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_04 徒弟たちと話した。ラールガーズリーチの「エメロス」と話そう。
9 5 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_05 徒弟たちのために、お手本となるアクセサリーを作ることになった。「<Sheet(Item,17901,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17902,0)/>」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17901,0)/>」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
10 6 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_06 エメロスに納品した。ウィドとハルは、より高い目標を持つことで、これまでとは違う意識を持って仕事に取り組みはじめたようだ。今後とも徒弟たちのよりよきお手本でいられるよう、さらなる高みをめざしていこう。 ※彫金師のレベルが65以上になると、ラールガーズリーチのエメロスから、次の彫金師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLD630_02600_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_00 刺抜盆地のエメロスと話す
29 25 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_01 ラールガーズリーチでエメロスと合流
30 26 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_02 ジャ・ケビカと話す
31 27 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_03 ウィドと話す
32 28 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_04 ハルと話す
33 29 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_05 エメロスと話す
34 30 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_06 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17902,0)/>を製作<Else/>エメロスに<Sheet(ItemHQ,17902,0)/>を納品</If>
35 31 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLD630_02600_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD630_02600_SYSTEM_000_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「その声に押されて」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_CLSGLD630_02600_JEMIME_000_030 先に女王陛下からいただいた、職人養成塾のお話ですが、 アラミゴ解放軍から、受け入れ準備が整ったとの報せが届きました!
54 50 TEXT_CLSGLD630_02600_JEMIME_000_031 いよいよ、補佐役のエメロスさんとともに、 ギラバニア入りしていただくことになります。 新しい事業の立ち上げ……私まで、ぞくぞくしてしまいますわ!
55 51 TEXT_CLSGLD630_02600_JEMIME_000_032 中央ザナラーンの刺抜盆地で「エメロス」さんがお待ちです。 まずは、彼女からお話を伺ってください。
56 52 TEXT_CLSGLD630_02600_JEMIME_000_040 中央ザナラーンの刺抜盆地で「エメロス」さんがお待ちです。 まずは、彼女からお話を伺ってください。
57 53 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_060 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 徒弟さんたちは、ひと足先にラールガーズリーチへ旅立ちました。 ウィドとハルの兄弟が、アラミゴ解放軍にツテをお持ちとか。
58 54 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_061 3人はいままで、ナナモ様がパトロンと知らなかったそうで、 たいへん驚いておりましたのよ……!
59 55 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_062 何でも、アラミゴ難民にだけ公費を出すというのは難しく、 ご予算は、すべてナナモ様の私財とか……。 事業が軌道に乗るまでは、静かに進めたいご意向だそうです。
60 56 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_063 それもあって、募集はナナモ様の名を出さずにかけたので、 3人は、何も知らなかったというわけですの。 母君の宝冠をさしだされたことを知れば、もっと驚くでしょうね。
61 57 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_064 ……そろそろ、わたくしたちも旅支度をして、 「ラールガーズリーチ」へと向かいましょうか? ナナモ様の宝冠につきましては、わたくしが送り届けます。
62 58 TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_070 えへへ、とうとうここまで来たっす! 師範、これからよろしくっす!
63 59 TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_075 少しの間だけど、兄弟でここに厄介になったことがある。 オレたちにとっちゃ、里帰りみたいなもんさ!
64 60 TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_080 ナナモ様が支援してくれてるなんて、全然知らなくて…… もっと、がんばって一人前にならなきゃ!
65 61 TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_085 シュー……あら、あなたが職人養成塾の師範? ふふ、思ってたよりも、ずっと素敵な<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>殿方</If>ね。
66 62 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_120 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 この拠点でも師範の名が知れ渡っていることに、驚きました。 ナナモ様が直々に御指名なさったのも、納得です。
67 63 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_100_120 ……さて、こちらはカンチャナさん。 アラミゴ解放軍側の、窓口をご担当いただけるそうですの。
68 64 TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_121 シュー……歓迎します。 私たちアナンタ族は、自分たちでアクセサリーを作るのが好き。 ヒトの子の彫金術がどんなものか、興味があるわ。
69 65 TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_122 ところで、こちらで預かった女王陛下の宝冠だけれど…… あんな綺麗な冠から、宝石をバラして使うつもりなの?
70 66 TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_123 あたしも、びっくりっす! ナナモ様のお母さまの形見だなんて、畏れ多くて、 どうあつかっていいのか……。
71 67 TEXT_CLSGLD630_02600_Q1_000_124 何と答える?
72 68 TEXT_CLSGLD630_02600_A1_000_125 大切に使おう
73 69 TEXT_CLSGLD630_02600_A1_000_126 自分も畏れ多い
74 70 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_130 師範のおっしゃるとおり。 ナナモ様は、この上ない覚悟で、この事業を始められたのですよ。
75 71 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_140 ナナモ様は、師範ほどの方でもそう感じるほど強い決意で、 この事業を始められたのですよ。
76 72 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_150 宝石を形見わけすることは、古よりの王侯貴族の伝統……。 ナナモ様は、エオルゼアの民をわが子のように考えているのです。
77 73 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_151 ですから外した宝石は、大切に使わせていただきましょう。 アラミゴの民が自立することが、女王陛下の治める、 ウルダハの問題を解決することにもつながるのですから……。
78 74 TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_152 シュー……なるほどね。 じゃ、これから職人養成塾が使う場所へ案内するけど…… 「職人養成塾」って、呼びにくいわね。
79 75 TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_153 それにオレたち、最後は売りモノを作るんだろ? 「職人養成塾」製じゃ、締まらなくねえか? ナントカ工房とか、ちゃんとした名前じゃないと!
80 76 TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_154 たしかに、塾よりは工房と呼びたいね。 冠の宝石……「クラウンジェム工房」とか?
81 77 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_155 …………なかなか、よい案と思いますの。 師範、みなの幸せを願うナナモ様の心を忘れないように、 これからは「クラウンジェム工房」と呼ぶことにしませんか?
82 78 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_156 それでは「クラウンジェム工房」、これより始動ですね! カンチャナさん、みなさんの案内をお願いします。
83 79 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_157 師範は、徒弟さんたちの話を聞いてあげてくださいますか? まずは彫金の基本となる課題に、取り組んでもらうつもりですの。
84 80 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_160 徒弟さんたちに、声をかけてあげてください。 きっと、喜ぶと思いますよ。
85 81 TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_170 シュー……ここが、クラウンジェム工房として使う場所よ。 もともとは、貯蔵物資の管理なんかをしてた場所だから、 たいした設備は置けないけどね。
86 82 TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_210 師範、これからよろしくっす! ……師範って、ここの偉い人たちといっしょに戦ってたんすね! 全然知らなくて、びっくりしたっす!
87 83 TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_211 ナナモ様の宝冠の石を使うって話を聞いて、またまたびっくりっす! あたし、ときどきドジやらかすから、 手を滑らせないように、気をつけないと……!
88 84 TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_220 いまはエメロスさんに、彫金の基本を教えてもらってるよ。 鍛冶をやってたから、金属を曲げたり延ばしたりは得意なんだけど、 宝石磨きはサッパリだね。
89 85 TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_221 そもそも何がだめなのか、よくわからないんだよな。 ……完成品を見てないからかなあ?
90 86 TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_230 師範、どうぞよろしく! 職人の仕事なんて初めてだから、基本を覚えるだけで、 手一杯だよ!
91 87 TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_231 でもエメロスさんから、宝石の加工はうまいって誉められたんだ。 ほら、採掘をやってたからね。 石の硬さや性質なんかは、よくわかるんだ。
92 88 TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_232 でも金属を加工するのは、ちょっと苦手だな。 工房で渡される金属って、人の手が入ったやつがほとんどでしょ? 自然のままの鉱石とは、だいぶ違うんだよなあ……。
93 89 TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_240 師範、よろしくっす! ナナモ様の宝冠の石を使うだなんて、身が引き締まる思いっす!
94 90 TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_245 いまはエメロスさんに、彫金の基本を教えてもらってるよ。 鍛冶をやってたから、金属を曲げたり延ばしたりは得意なんだけど、 宝石磨きはサッパリだね。
95 91 TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_250 エメロスさんから、宝石の加工はうまいって誉められたんだ。 石の硬さや性質なんかは、よくわかるからね。
96 92 TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_260 シュー……戦争だの何だので、 何かと、物騒な話題の多い場所だけど…… この一角だけは、少し華やいできたね。
97 93 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_270 いかがでしたか、師範? 徒弟さんたちの様子は……。
98 94 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_271 なるほど……。 3人のなかで、ジャ・ケビカはまあ順調と言えそうです。 宝飾店で働いてただけあってセンスもいいし、やる気もあるし。
99 95 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_272 問題は、ウィドとハルですね。 ウィドは、金属加工は巧みですが、宝石加工は素人。 ハルは宝石のあつかいは堅いけど、金属がイマイチ……。
100 96 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_273 両方がこなせないと、彫金師は務まりません。 まずは苦手を克服してもらってから、 新しい課題に移ろうと思っているのですけど……。
101 97 TEXT_CLSGLD630_02600_Q2_000_274 何と答える?
102 98 TEXT_CLSGLD630_02600_A2_000_275 得意なことを伸ばしては?
103 99 TEXT_CLSGLD630_02600_A2_000_276 完成品を作らせてみては?
104 100 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_280 おや……苦手の克服より、得意なことをやらせてはと? たしかに成果が出ないと、やる気も下がってしまいますしね。
105 101 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_285 ……完成品、ですか。 たしかに、作った部品が最終的にどう使われるか、 完成品がイメージできないから、上達が遅いのかも……。
106 102 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_290 では、こんな課題を出してみましょうか? まずはお手本として、こちらで完成品を作ってみせる。 その上で、とにかく3人で、それに近い質のものを作りなさいと。
107 103 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_291 最初は、自分たちで作りあげることを優先させたいので、 それぞれ、得意なことを分担させましょう。
108 104 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_292 とにかく完成させれば、どの工程にどんな意味があるのか、 理解も進むと思いますの。 師範、よいアイディアをありがとうございました……!
109 105 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_293 どうでしょう……こうしたお手本は、わたくしごときでなく、 師範に作ってもらうのがよいと思いますの。 徒弟さんの勉強にもなりますし、彼らのやる気も違うでしょう。
110 106 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_294 たとえば……徒弟さんでも加工しやすいシルバーに、 宝冠から取った美しいラピスラズリをあしらった、 シルバーリングなどいかがでしょう?
111 107 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_295 製作には、その材料をご使用ください。 もしも足りなくなったら、「カンチャナ」さんに言えば、 用意してもらえますよ。
112 108 TEXT_CLSGLD630_02600_SYSTEM_000_296 クラフターの「クラスクエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。
113 109 TEXT_CLSGLD630_02600_SYSTEM_000_297 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。
114 110 TEXT_CLSGLD630_02600_SYSTEM_000_298 それでは、実際に製作をしてみましょう! 製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、 「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。
115 111 TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_300 エメロスさんが、何か次の課題を出すらしいっすけど…… 何なんっすかね?
116 112 TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_305 ハルは、本当に嘘のつき甲斐があるなあ……。 「次の課題は、墓場で肝だめしらしいぞ」って言ってみたら、 真顔で信じやがった……。
117 113 TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_310 あっ、師範! 次の課題は、肝だめしらしいって本当!? おいら、割と怖がりなんだよね……。
118 114 TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_315 シュー……追加の材料をご所望でしたら、ご遠慮なく。 お手本ですもの、下手なものは見せられないわよね?
119 115 TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_320 シュー……もう、お手本の指輪は完成したのでしょう? エメロスに渡してあげて。
120 116 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_360 あら、徒弟さんのための「<Sheet(ItemHQ,17902,0)/>」は、 おできになりましたの?
121 117 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_390 これは…………! 何度も打ち鍛え、シルバーとは別物の硬さを得たリングに、 狂いなく打ちこまれ、計算しつくされた槌目……!
122 118 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_391 ……まさに完璧な仕事ですね。 これならば、ナナモ様の宝冠の石を使う価値もあるというもの。
123 119 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_392 ふふ……素朴な品ほど、職人の腕前の差が出ると言うけれど、 徒弟さんに、この素晴らしさがわかるかしら?
124 120 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_393 徒弟さんたち、こちらへいらっしゃい! これからあなたたちに、シンプルな指輪を作ってもらいます。 こちらに、師範みずからご製作されたお手本があります。
125 121 TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_394 これを、あたしたちが作るっす!? …………はい、無理っす!
126 122 TEXT_CLSGLD630_02600_KANCHANA_000_395 シュー……ふふ、即答ですか。 私にも、これが簡単に真似のできない職人技だってことは、 わかるわよ。
127 123 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_396 すぐに師範と同じ品質のものを作れとは言いません。 まずは、とにもかくにも完成させること!
128 124 TEXT_CLSGLD630_02600_WIDO_000_397 おい…………どうする、ハル。 オレ、金属加工はちょいと自信があったけど…… 先生のはまるっきり次元が違うぞ、これ!
129 125 TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_398 おいらは、宝石の研磨の精度に打ちのめされたよ。 もともと丁寧にカットされていた石なのに、さらに磨きをかけて、 表面の歪みを綺麗さっぱり消してあるんだ……。
130 126 TEXT_CLSGLD630_02600_HAL_000_399 ねえ、兄貴……どっちが得意とか、そんな問題じゃないよ。 師範はその両方とも、こんな高い次元でこなしちゃうんだから。
131 127 TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_400 ……目標が高すぎて、自分たちの得意不得意なんか、 どうでもよくなった感じっすかね?
132 128 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_401 ただ当面は、得意な分野を活かして分業してもらいましょう。 ……ウィドはシルバーの成形、ハルは宝石の研磨とカット。 基本のデザインと最後の仕上げは、ジャ・ケビカの担当よ。
133 129 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_100_402 3人の力を合わせて、まずはひとつの品を仕上げてください。 すべての面で師範のような高みをめざすのは、 それぞれの役割が、立派にこなせるようになってからです。
134 130 TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_403 (-徒弟たち-)……はいっ!
135 131 TEXT_CLSGLD630_02600_JKHEBICA_000_404 師範、すごいお手本を見せてもらって、感激っす! 力を合わせて、がんばるっす!
136 132 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_100_404 今日からこの場所が、あなたたちの工房です。 でも、まだ届いていない道具もあることですし、 指輪製作は、明日からの課題といたしましょう。
137 133 TEXT_CLSGLD630_02600_EMELOTH_000_405 ふふふ……高い目標をまのあたりにして、 徒弟さんたちの意識が、ガラリと変わりましたね。 それでは、彼らがもう一段、成長するのを待つとしましょう!
138 134 TEXT_CLSGLD630_02600_SYSTEM_000_900 彫金師として、さらなる技術的洗練を高め、 「品質精査」を修得しました!
+199
View File
@@ -0,0 +1,199 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_00","ラールガーズリーチのエメロスは、新たな悩みをかかえているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_01","エメロスと話した。ラールガーズリーチの「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_02","徒弟たちと話した。ラールガーズリーチの「エメロス」と話そう。"
3,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_03","エメロスと話した。ジャ・ケビカの視力を検査することになった。ラールガーズリーチの「ジャ・ケビカ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_04","眼鏡がまるで合ってないジャ・ケビカのために、新しい眼鏡を作ることになった。「<Sheet(Item,17903,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17904,0)/>」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17903,0)/>」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_05","エメロスに納品した。ジャ・ケビカの矯正視力は劇的に改善され、ウィドとハルも大いに刺激を受けたようだ。彼らの向上心に負けないよう、さらなる彫金技術の研鑽に励んでいこう。
※彫金師のレベルが68以上になると、ラールガーズリーチのエメロスから、次の彫金師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_00","ジャ・ケビカと話す"
25,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_01","ウィドと話す"
26,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_02","ハルと話す"
27,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_03","エメロスと話す"
28,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_04","ジャ・ケビカと話す"
29,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17904,0)/>を製作<Else/>エメロスに<Sheet(ItemHQ,17904,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_030","ごきげんよう。
ウィドとハルの問題は、ひとまず解決いたしました。
これも師範のおかげです……!"
49,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_031","次は、ジャ・ケビカのことで相談がありますの。
あの子は熱心でセンスもいいし、何より宝飾品が好きなので、
絶対にいい彫金師になると思うのですけれど……"
50,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_032","ただ……ものすごくドジなんですよ。
大事な仕上げのときに、致命的な失敗をやって、最初からやり直し。
それがあんまり続くので、本人も落ち込んでるみたいです。"
51,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_033","成形はとても上手だから、手先が不器用ってことはないはずですの。
失敗を意識しすぎて、手元が狂ってるのでしょうか……?"
52,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_034","……師範なら、原因がわかるかもしれません。
徒弟さんたちと、少し話をしてみてもらえませんか?
あの子たちは、酒保商人の天幕あたりで休憩中のようです。"
53,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_040","徒弟さんたちと、少し話をしてみてもらえませんか?
あの子たちは、酒保商人の天幕あたりで休憩中のようです。"
54,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_050","シュー……ケビカなら、よく製作中に悲鳴をあげてるわ。
最後の最後で大失敗するのが、お約束のようね。"
55,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_090","……あ、師範。
近ごろあたし、あまりにも仕上げの失敗が多くて、
ちょっと悩んでるっす!"
56,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_091","むかしからドジだったわけじゃないっすけど……
なぜだか最近は、よく手元が狂うっす。"
57,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_092","原因は、さっぱり……。
自分のことながら、お手上げっす!"
58,"TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_100","師範、こないだはありがとな!
お手本の指輪に、少しでも近づけようと、
みんなで一生懸命、工夫してるよ。"
59,"TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_101","……ん、ジャ・ケビカの仕事ぶりで気づいたことはないかって?
あー、オレなんかより全然うまいよ。
例のドジがなければ、もっとすごいだろうな!"
60,"TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_102","ふだんから、よくオレとハルを間違えてたりするし、
あれは単に、そそっかしいんじゃないのかな……。
まあ、オレたち自身、似たもの兄弟ってよく言われるけどな!"
61,"TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_110","あっ、師範。
最近はほかのふたりやエメロスさんの手つきを、真似してるんだ。
こんど、師範の仕事ぶりも見せてほしいな!"
62,"TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_111","……ん、ジャ・ケビカの様子?
ああ……続けて大失敗したんで、ちょっと落ち込んでるみたいだね。"
63,"TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_112","失敗する前は、いつも前ぶれを感じるよ。
顔をしかめて唸ってるから、どうしたのって聞こうと思うと……
ガッシャーン……って感じ!"
64,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_120","「ここっ!」と狙いを定めて、たがねを打ち込むんですけど、
なぜか大きくずれちゃうっす……。
あたし、もしかして…………彫金師に向いてないっす?"
65,"TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_130","ハルと間違われないように、意識して服装は変えてるんだ。
それでもジャ・ケビカは半々の確率で間違うね。
…………つまり、まったく区別がついてないってことだな!"
66,"TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_140","師範がクラウンジェム工房にいるうちに、
いっぱい教えてもらわないと……!"
67,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_150","シュー……みんな、ケビカの心配してる。
クラウンジェム工房の人たちは、優しいわね。"
68,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_180","おかえりなさい。
徒弟さんたちは、どんな様子でしたの?"
69,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_181","失敗する前は、顔をしかめて唸ってる……?
それに兄弟をよく間違える……?
言われてみると、あの子、いつもそうですね。"
70,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_182","シュー……それ、眼が悪いんじゃないのかしら?"
71,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_183","視力がよくないとは聞いています。
でも、眼鏡をかけているから、問題ないという話でしたが……。"
72,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_184","ここは、彼女の視力を試してみることにしましょうか?
わたくしが準備をしておきますので、
「ジャ・ケビカ」に、お声をかけていただけますか?"
73,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_210","わたくしが検査の準備をしておきますので、
「ジャ・ケビカ」に、お声をかけていただけますか?"
74,"TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_220","ジャ・ケビカの眼鏡が合ってないんじゃないかって?
なるほど……それでよく、ハルと間違われるのか?"
75,"TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_230","うん、何か始まるの……?
みんな、ジャ・ケビカに注目してるみたいだけど。"
76,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_240","シュー……ケビカはきっと、視力が落ちたのよ。
それで、むかしの眼鏡が合わなくなったんだわ。"
77,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_260","え、あたしの視力を検査したいっす?
何でまた急に……?
とにかく、了解っす!"
78,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_270","ここに立てばいいっすね?
眼鏡は、外したほうがいいっす?"
79,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_271","シュー……あ、眼鏡はそのままで。
普段の視力を試したいから……。"
80,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_272","じゃ、検査を始めようかしら。
私とエメロス、どっちが手を上げたか答えて?"
81,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_273","えーっと…………カンチャナさんっす!"
82,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_274","えっ…………本当にそう見えますの!?
あなたいったい、どんな世界で生きてるのかしら……?"
83,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_275","シュー……これで決まり。"
84,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_276","あの子の眼鏡、全然合ってないみたいね。
師範、ぴったり合うのを作ってあげたらどうかしら?"
85,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_277","うーん、そうですね…………実は、徒弟さんたちの次の課題に、
眼鏡の製作をさせようかと考えていたところだったんです。
レンズ磨きや金属の加工精度など、高度な技術が要求されますから。"
86,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_278","師範の作品ならば、とてもよいお手本になると思いますの。
どうでしょう……ひとつ、模範演技をお願いできませんか?"
87,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_279","……えっと、師範があたしの眼鏡を作ってくれるっす?
で、次はそれを参考に、あたしたちが同じものを作るって課題っす?"
88,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_280","お願いいたします。
材料が足りないときは、カンチャナさんに言ってくださいね。"
89,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_300","師範じきじきに、あたしの眼鏡を作ってもらえるなんて……
畏れ多くて、かけられないかもっす……!"
90,"TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_310","ジャ・ケビカの眼鏡を、師範が製作……。
何か、意外な展開になった感じだな!"
91,"TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_320","師範はどこで製作するつもり?
できればここで、製作工程をじっくり見せてほしいな!"
92,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_330","シュー……
<Sheet(Item,17903,0)/>なら、ここにあるわ。"
93,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_340","シュー……ケビカの眼鏡が、完成したようね。
「エメロス」に渡すといいわ。"
94,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_360","いかがですか……?
眼鏡の製作のほどは……。"
95,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_370","おおお……見える見える!
なんか、すごく世界が広くなったっす!"
96,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_371","いまのあたしなら、何でも作れる気がするっす!
……ありがとっす!
師範、大好きー!"
97,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_372","なるほど……何か勝手が違うと思いながら、
眼鏡が合わなくなったのに、気づいてなかったと……。
それでよく、手元が狂ってたのですね。"
98,"TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_373","まともに見えてない状態で、オレたち以上の腕前だったんだ。
死ぬ気で上達しないと、置いてかれるぞ……?"
99,"TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_374","うん……がんばらないと、まずいね……。"
100,"TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_375","師範、素敵な眼鏡をありがとっす!
どこまでできるかわからないけど、次は3人で、
同じものを作ってみるっす!"
101,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_376","前からその片鱗を見せていたジャ・ケビカの素質が、
あの眼鏡のおかげで、一気に花開きそうですね。
ウィドとハルまで本気を出してくれて、いい雰囲気になりました。"
102,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_377","シュー……まだまだ成長途上の彼らだけど、
それでもずいぶん力をつけたわ。
職人の端くれと呼べるくらいには、なってきているわね。"
103,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_378","わたくしたちから見れば、まだまだ未熟ですが、
売りモノになる品も、ぼちぼち作れるようになっておりますの。"
104,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_379","実は、大衆向けのアクセサリーなど、あの子たちの製作した品を、
取り扱ってもらえるツテはないか……
ウルダハのマルセルさんたちに、相談しているところなんです。"
105,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_380","いつか、ウルダハじゅうの人々が、
「クラウンジェム工房」の品を求めて、店に列をなす……。
そんな日が来ることを夢見て、あの子たちを導いてあげたいですね。"
106,"TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_381","シュー……ところで、師範の眼鏡を参考にするには、
眼鏡を外さないといけないと思うのだけど。
……ケビカは、眼鏡なしで製作に入るつもりかしら?"
107,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_382","あ…………それは……どうしましょう?"
108,"TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_383","そ……それも含めて今回の課題ということにいたしましょうか?
とにかく次の課題へと進むのは、彼女たちが、
無事に眼鏡を仕上げてからにしたいと思いますの。"
109,"TEXT_CLSGLD650_02601_SYSTEM_000_900","彫金師として、さらなる技術的洗練を高め、
「マニピュレーション」を修得しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_00 ラールガーズリーチのエメロスは、新たな悩みをかかえているようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_01 エメロスと話した。ラールガーズリーチの「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。
6 2 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_02 徒弟たちと話した。ラールガーズリーチの「エメロス」と話そう。
7 3 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_03 エメロスと話した。ジャ・ケビカの視力を検査することになった。ラールガーズリーチの「ジャ・ケビカ」と話そう。
8 4 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_04 眼鏡がまるで合ってないジャ・ケビカのために、新しい眼鏡を作ることになった。「<Sheet(Item,17903,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17904,0)/>」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17903,0)/>」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_05 エメロスに納品した。ジャ・ケビカの矯正視力は劇的に改善され、ウィドとハルも大いに刺激を受けたようだ。彼らの向上心に負けないよう、さらなる彫金技術の研鑽に励んでいこう。 ※彫金師のレベルが68以上になると、ラールガーズリーチのエメロスから、次の彫金師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLD650_02601_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_00 ジャ・ケビカと話す
29 25 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_01 ウィドと話す
30 26 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_02 ハルと話す
31 27 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_03 エメロスと話す
32 28 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_04 ジャ・ケビカと話す
33 29 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17904,0)/>を製作<Else/>エメロスに<Sheet(ItemHQ,17904,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLD650_02601_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_030 ごきげんよう。 ウィドとハルの問題は、ひとまず解決いたしました。 これも師範のおかげです……!
53 49 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_031 次は、ジャ・ケビカのことで相談がありますの。 あの子は熱心でセンスもいいし、何より宝飾品が好きなので、 絶対にいい彫金師になると思うのですけれど……
54 50 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_032 ただ……ものすごくドジなんですよ。 大事な仕上げのときに、致命的な失敗をやって、最初からやり直し。 それがあんまり続くので、本人も落ち込んでるみたいです。
55 51 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_033 成形はとても上手だから、手先が不器用ってことはないはずですの。 失敗を意識しすぎて、手元が狂ってるのでしょうか……?
56 52 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_034 ……師範なら、原因がわかるかもしれません。 徒弟さんたちと、少し話をしてみてもらえませんか? あの子たちは、酒保商人の天幕あたりで休憩中のようです。
57 53 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_040 徒弟さんたちと、少し話をしてみてもらえませんか? あの子たちは、酒保商人の天幕あたりで休憩中のようです。
58 54 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_050 シュー……ケビカなら、よく製作中に悲鳴をあげてるわ。 最後の最後で大失敗するのが、お約束のようね。
59 55 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_090 ……あ、師範。 近ごろあたし、あまりにも仕上げの失敗が多くて、 ちょっと悩んでるっす!
60 56 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_091 むかしからドジだったわけじゃないっすけど…… なぜだか最近は、よく手元が狂うっす。
61 57 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_092 原因は、さっぱり……。 自分のことながら、お手上げっす!
62 58 TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_100 師範、こないだはありがとな! お手本の指輪に、少しでも近づけようと、 みんなで一生懸命、工夫してるよ。
63 59 TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_101 ……ん、ジャ・ケビカの仕事ぶりで気づいたことはないかって? あー、オレなんかより全然うまいよ。 例のドジがなければ、もっとすごいだろうな!
64 60 TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_102 ふだんから、よくオレとハルを間違えてたりするし、 あれは単に、そそっかしいんじゃないのかな……。 まあ、オレたち自身、似たもの兄弟ってよく言われるけどな!
65 61 TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_110 あっ、師範。 最近はほかのふたりやエメロスさんの手つきを、真似してるんだ。 こんど、師範の仕事ぶりも見せてほしいな!
66 62 TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_111 ……ん、ジャ・ケビカの様子? ああ……続けて大失敗したんで、ちょっと落ち込んでるみたいだね。
67 63 TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_112 失敗する前は、いつも前ぶれを感じるよ。 顔をしかめて唸ってるから、どうしたのって聞こうと思うと…… ガッシャーン……って感じ!
68 64 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_120 「ここっ!」と狙いを定めて、たがねを打ち込むんですけど、 なぜか大きくずれちゃうっす……。 あたし、もしかして…………彫金師に向いてないっす?
69 65 TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_130 ハルと間違われないように、意識して服装は変えてるんだ。 それでもジャ・ケビカは半々の確率で間違うね。 …………つまり、まったく区別がついてないってことだな!
70 66 TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_140 師範がクラウンジェム工房にいるうちに、 いっぱい教えてもらわないと……!
71 67 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_150 シュー……みんな、ケビカの心配してる。 クラウンジェム工房の人たちは、優しいわね。
72 68 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_180 おかえりなさい。 徒弟さんたちは、どんな様子でしたの?
73 69 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_181 失敗する前は、顔をしかめて唸ってる……? それに兄弟をよく間違える……? 言われてみると、あの子、いつもそうですね。
74 70 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_182 シュー……それ、眼が悪いんじゃないのかしら?
75 71 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_183 視力がよくないとは聞いています。 でも、眼鏡をかけているから、問題ないという話でしたが……。
76 72 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_184 ここは、彼女の視力を試してみることにしましょうか? わたくしが準備をしておきますので、 「ジャ・ケビカ」に、お声をかけていただけますか?
77 73 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_210 わたくしが検査の準備をしておきますので、 「ジャ・ケビカ」に、お声をかけていただけますか?
78 74 TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_220 ジャ・ケビカの眼鏡が合ってないんじゃないかって? なるほど……それでよく、ハルと間違われるのか?
79 75 TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_230 うん、何か始まるの……? みんな、ジャ・ケビカに注目してるみたいだけど。
80 76 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_240 シュー……ケビカはきっと、視力が落ちたのよ。 それで、むかしの眼鏡が合わなくなったんだわ。
81 77 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_260 え、あたしの視力を検査したいっす? 何でまた急に……? とにかく、了解っす!
82 78 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_270 ここに立てばいいっすね? 眼鏡は、外したほうがいいっす?
83 79 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_271 シュー……あ、眼鏡はそのままで。 普段の視力を試したいから……。
84 80 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_272 じゃ、検査を始めようかしら。 私とエメロス、どっちが手を上げたか答えて?
85 81 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_273 えーっと…………カンチャナさんっす!
86 82 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_274 えっ…………本当にそう見えますの!? あなたいったい、どんな世界で生きてるのかしら……?
87 83 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_275 シュー……これで決まり。
88 84 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_276 あの子の眼鏡、全然合ってないみたいね。 師範、ぴったり合うのを作ってあげたらどうかしら?
89 85 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_277 うーん、そうですね…………実は、徒弟さんたちの次の課題に、 眼鏡の製作をさせようかと考えていたところだったんです。 レンズ磨きや金属の加工精度など、高度な技術が要求されますから。
90 86 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_278 師範の作品ならば、とてもよいお手本になると思いますの。 どうでしょう……ひとつ、模範演技をお願いできませんか?
91 87 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_279 ……えっと、師範があたしの眼鏡を作ってくれるっす? で、次はそれを参考に、あたしたちが同じものを作るって課題っす?
92 88 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_280 お願いいたします。 材料が足りないときは、カンチャナさんに言ってくださいね。
93 89 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_300 師範じきじきに、あたしの眼鏡を作ってもらえるなんて…… 畏れ多くて、かけられないかもっす……!
94 90 TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_310 ジャ・ケビカの眼鏡を、師範が製作……。 何か、意外な展開になった感じだな!
95 91 TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_320 師範はどこで製作するつもり? できればここで、製作工程をじっくり見せてほしいな!
96 92 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_330 シュー…… <Sheet(Item,17903,0)/>なら、ここにあるわ。
97 93 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_340 シュー……ケビカの眼鏡が、完成したようね。 「エメロス」に渡すといいわ。
98 94 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_360 いかがですか……? 眼鏡の製作のほどは……。
99 95 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_370 おおお……見える見える! なんか、すごく世界が広くなったっす!
100 96 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_371 いまのあたしなら、何でも作れる気がするっす! ……ありがとっす! 師範、大好きー!
101 97 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_372 なるほど……何か勝手が違うと思いながら、 眼鏡が合わなくなったのに、気づいてなかったと……。 それでよく、手元が狂ってたのですね。
102 98 TEXT_CLSGLD650_02601_WIDO_000_373 まともに見えてない状態で、オレたち以上の腕前だったんだ。 死ぬ気で上達しないと、置いてかれるぞ……?
103 99 TEXT_CLSGLD650_02601_HAL_000_374 うん……がんばらないと、まずいね……。
104 100 TEXT_CLSGLD650_02601_JKHEBICA_000_375 師範、素敵な眼鏡をありがとっす! どこまでできるかわからないけど、次は3人で、 同じものを作ってみるっす!
105 101 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_376 前からその片鱗を見せていたジャ・ケビカの素質が、 あの眼鏡のおかげで、一気に花開きそうですね。 ウィドとハルまで本気を出してくれて、いい雰囲気になりました。
106 102 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_377 シュー……まだまだ成長途上の彼らだけど、 それでもずいぶん力をつけたわ。 職人の端くれと呼べるくらいには、なってきているわね。
107 103 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_378 わたくしたちから見れば、まだまだ未熟ですが、 売りモノになる品も、ぼちぼち作れるようになっておりますの。
108 104 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_379 実は、大衆向けのアクセサリーなど、あの子たちの製作した品を、 取り扱ってもらえるツテはないか…… ウルダハのマルセルさんたちに、相談しているところなんです。
109 105 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_380 いつか、ウルダハじゅうの人々が、 「クラウンジェム工房」の品を求めて、店に列をなす……。 そんな日が来ることを夢見て、あの子たちを導いてあげたいですね。
110 106 TEXT_CLSGLD650_02601_KANCHANA_000_381 シュー……ところで、師範の眼鏡を参考にするには、 眼鏡を外さないといけないと思うのだけど。 ……ケビカは、眼鏡なしで製作に入るつもりかしら?
111 107 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_382 あ…………それは……どうしましょう?
112 108 TEXT_CLSGLD650_02601_EMELOTH_000_383 そ……それも含めて今回の課題ということにいたしましょうか? とにかく次の課題へと進むのは、彼女たちが、 無事に眼鏡を仕上げてからにしたいと思いますの。
113 109 TEXT_CLSGLD650_02601_SYSTEM_000_900 彫金師として、さらなる技術的洗練を高め、 「マニピュレーション」を修得しました!
+251
View File
@@ -0,0 +1,251 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_00","ラールガーズリーチのエメロスは、ある人物からの連絡を待っているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_01","エメロスと話した。徒弟たちの仕事が認められ、冒険者の指南は早くも成果を収めつつあるようだ。ラールガーズリーチのチャクラ大滝付近にいる「ジャ・ケビカ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_02","ジャ・ケビカと話し、ウルダハのナナモ女王に恩返しをしたいという相談を受けた。ウルダハの宝飾店「エシュテム」にいる「マルセル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_03","マルセルと話した。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。"
4,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_04","徒弟たちと話した。ナナモ女王に似たお嬢様が、お忍びでよく訪れる場所があるという。サファイアアベニュー国際市場の「<Sheet(EObj,2007948,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_05","ナナモ女王は、小さくて可愛いオーケストリオンを欲しがっていることがわかった。ラールガーズリーチへと戻り、「エメロス」と話そう。"
6,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_06","複雑な機械製作に初めて挑む徒弟たちのために、お手本となるクロノメーターを作ることになった。「<Sheet(Item,17905,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17906,0)/>」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17905,0)/>」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
7,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_07","エメロスに納品した。大きな目標ができて、徒弟たちのやる気も大いに増したようだ。彼らのよき師範としてアラミゴの将来に貢献すべく、彫金師としての腕前を洗練させていこう。
※彫金師のレベルが70以上になると、ラールガーズリーチのエメロスから、次の彫金師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_00","ジャ・ケビカと話す"
25,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_01","ウルダハのマルセルと話す"
26,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_02","ジャ・ケビカと話す"
27,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_03","ウィドと話す"
28,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_04","ハルと話す"
29,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_05","<Sheet(EObj,2007948,0)/>で待機"
30,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_06","ラールガーズリーチのエメロスと話す"
31,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_07","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17906,0)/>を製作<Else/>エメロスに<Sheet(ItemHQ,17906,0)/>を納品</If>"
32,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_030","ごきげんよう。
徒弟さんたちは近ごろ、めきめきと腕を上げているようですの。
自主的に勉強会を始めたりと、やる気も旺盛で……。"
49,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_031","失礼…………少々、お待ちを。
おや、マルセルさん…………なんですって、本当ですの!?
……わざわざ、ありがとうございました!"
50,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_032","先だって、徒弟さんたちの作った品を、
宝飾店「エシュテム」のマルセルさんにお送りしたのですが……
そのお返事をいただきましたの。"
51,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_033","ほかの宝飾商の方々に見せてみたところ、なかなかの好評で、
いくつか引き合いが来ているそうですの!"
52,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_034","試験的に置いてくださる店もあるということで、
小口ながら、さっそくご注文もいただきましたの。
いちどウルダハで、直接打ち合わせをしたいとのこと……!"
53,"TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_035","シュー……よい報せは、師範から伝えてもらったほうが、
徒弟たちも喜ぶのではないかしら?"
54,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_036","わたくしからも、ぜひお願いします。
それにしても、こんなに早く注文をいただけるなんて。
……彼らの成長ぶりには、驚くばかりですね。"
55,"TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_037","シュー……あの子たちなら「チャクラ大滝」の近くにいたわ。
そういえば何か、ひそひそ話をしてたみたいだけど……。"
56,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_040","徒弟さんたちの品が、
ウルダハのお店に置いてもらえることになりましたの。
師範の口から、お伝えくださいますか?"
57,"TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_050","シュー……あの子たちなら「チャクラ大滝」の近くにいたわ。
そういえば何か、ひそひそ話をしてたみたいだけど……。"
58,"TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_060","悪いな、いまちょっと手が離せな……って、師範じゃねえか!?
何でここがわかったんだ……?"
59,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_070","あれ…………し、師範!?
な、何もやましいことはしてないよ!"
60,"TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_080","クラウンジェム工房の徒弟がたによる作品、拝見いたしました。
驚くべき出来ばえで、彼らの成長に舌を巻いたしだいです。"
61,"TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_081","「エシュテム」であつかうような高級品ではございませんが、
普及品をあつかっているお店では、
立派に商品として通用することでしょう。"
62,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_120","え……師範…………何でここに!?
……じゃなくて、何か御用っすか?"
63,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_121","えー!
あたしたちに宝飾店から注文っす!?"
64,"TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_122","すげえ……何年も先だと思ってたのに。"
65,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_123","師範の指導のおかげだよ……ありがとう!
おいらたち、がんばるよ!"
66,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_124","実は、ここに集まってたわけっすけど……
母上の形見の宝冠まで差しだしてくれた、
ナナモ様へのお礼を考えてたっす。"
67,"TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_125","オレたちもとうとう、仕事をもらえるようになったんだから、
恩返しするなら、いまだよな!"
68,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_126","でも、何を贈ったら喜ばれるか、わからなくて悩んでたんだよ。
残った宝冠の石で、別の何かを作るのがいいよねって、
そこまでは、みんなで決めたんだけど……。"
69,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_127","…………そうだ、師範!
マルセルさんのとこで打ち合わせするってことは、
あたしたち、ウルダハに寄らなきゃいけないはずっすよね?"
70,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_128","そのとき、お返しのことも相談しようと思うっす。
あの人なら、ナナモ様の好みとかも知ってそうだし!"
71,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_129","そうだね……できれば師範も顔を出して、
「マルセル」さんにひとこと添えてもらえるとうれしいな。"
72,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_130","クラウンジェム工房としての初仕事だよ。
ふたりとも、がんばろう!"
73,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_150","徒弟さんたちは、さっそくウルダハへ向かいました。
とても喜んでおりましたよ……!"
74,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_151","あの子たち、ナナモ陛下に恩返しの品を贈るつもりらしいですね。
打ち合わせのとき、マルセルさんに相談したいそうで。
師範からも口添えしていただければ、心強いと思いますの。"
75,"TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_160","シュー……徒弟たちは、ナナモ様への恩返しの相談をしていたのね。
聞いちゃいけない話かと思って、わくわく……
いえ、あらぬ妄想をしてしまったわ。"
76,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_170","師範……来てくれたっすね、ありがとっす!
ウィドとハルは、マーケットで材料を仕入れてるトコっす!"
77,"TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_210","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
発注元と徒弟様との打ち合わせは、つつがなく終わりました。
で……徒弟様より、何やら私にご相談とか……?"
78,"TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_211","ナナモ様に、恩返しの品を贈りたいと?
なるほど、宝冠の石を使うというのは素晴らしい発想ですね!
ただ……私もぴったりの品が思いつきません。"
79,"TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_212","また、顧客の秘密は口にしかねる立場でもあるのですが……
街で耳にした噂話なら、話してもさしつかえないでしょう。"
80,"TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_213","……近ごろ、サファイアアベニュー国際市場にて、
陛下に似た可憐なお嬢様が、よく足を運ばれる店があるとか。
その方が本当にナナモ陛下ならば、お探しの品があるのやも。"
81,"TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_214","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様はすでに、
ナナモ陛下のお忍びのお姿を、ご覧になっておりますね?
あなた様ならば、ご本人かどうか、おわかりではないかと。"
82,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_215","……調べてみる価値はあるっすね!
ちょうどウィドとハルが、マーケットで材料の仕入れ中なんで、
いっしょに噂を確かめてみるっす!"
83,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_216","師範には、本当のナナモ様かどうかの確認をお願いしたいっす!
で、どの店かわかったら、ナナモ様を待ち伏せするっす!
マルセルさん、ありがとっす!"
84,"TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_250","かつて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、
お客様にご満足いただける品を製作するために、
はるばるアバラシア雲海まで出向かれたことがございましたね。"
85,"TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_251","恩返しの品に懸ける、徒弟がたの熱意も、
日ごろからの師範のご指導のたまものでしょうか……?"
86,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_270","師範、ご協力感謝っす!
……何とさっき、ナナモ様っぽいと言えなくもないお嬢様が、
じいっぽい人を連れて歩いてるのを、目撃したって噂を聞いたっす!"
87,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_271","「……っぽい」ばっかりで信用ならんっすけど、
仮に本当なら、いまがチャンスっぽいっす!
場所さえハッキリすれば、待ち伏せできるっすけど……。"
88,"TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_280","師範にこんなことまでつきあわせちゃって、何だか悪いな……。
そのかわり、ナナモ様似のお嬢様に関する、
とっときの情報をつかんだんだ!"
89,"TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_281","お嬢様がよく訪れるのは、武具屋の向かいの「雑貨屋」って噂だ。
サファイアアベニューの雑貨屋っつーと、ひとつしかない。
待ち伏せするなら、そのあたりがよさそうだぜ!"
90,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_290","材料の仕入れは中断して、聞き込みしてみたよ!
で……どうも、例の噂の出どころは、
武具屋の「ジェラス・ジャガノート」さんらしいんだ!"
91,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_291","だったら、ナナモ様らしきお嬢様が訪れるのも近くの店だろうから、
武具屋さんの物陰から、こっそり見てれば……!
おいらは、ほかのふたりにも連絡しておくよ!"
92,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_330","近くをいま、ナナモ様っぽいと言えなくもないお嬢様が、
じいっぽい人を連れて歩いてるらしいっす!
場所さえ特定できれば、見つけられるっぽいっす!"
93,"TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_340","お嬢様がよく訪れるのは、武具屋の向かいの「雑貨屋」って噂だ。
サファイアアベニューの雑貨屋っつーと、ひとつしかない。
待ち伏せするなら、そのあたりがよさそうだぜ!"
94,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_350","噂の出どころは武具屋の「ジェラス・ジャガノート」さん!
物陰から見てれば、ナナモ様が現れるかもしれないよ!"
95,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_360","先にいらっしゃってたとは、さすがっす!
ウィドとハルの情報によると、ここで待ち伏せれば、
ナナモ様らしき謎のお嬢様が……。"
96,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_361","見てくださいっす!"
97,"TEXT_CLSGLD680_02602_PAPASHAN_000_362","(-見覚えのある付き人-)また、そのオーケストリオンの前でお悩みですか。
リリラお嬢様……。"
98,"TEXT_CLSGLD680_02602_NANAMOULNAMO_000_363","(-見覚えのあるお嬢様-)とてもよい品だが、わら……わたくしの寝室には、大きさがな。
もう少し小さくて、可憐な品はないものか……。"
99,"TEXT_CLSGLD680_02602_PAPASHAN_000_364","(-見覚えのある付き人-)お嬢様のような、可愛らしいお姿のオーケストリオン……
かようなわがままに応えうる品が、ウルダハにありますかな?"
100,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_365","師範…………いまのって、もしかして……!?"
101,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_100_365","やっぱり、ナナモ様だったんですね!
たしか、小さくて可憐なオーケストリオンが欲しいって……
贈りものは、それで決定っす!"
102,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_366","さっそく工房へ……「ラールガーズリーチ」へ戻りましょう!
師範にも、いろいろアドバイスいただきたいっす。
マルセルさんには、あたしたちからお礼を言っておくっす!"
103,"TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_400","シュー……ナナモ様の好みを調べるために、
ウルダハで、女王陛下をつけまわしてたんですって?
あら、違うの……聞き違いかしら?"
104,"TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_410","ナナモ陛下への献上品が決まったと、
徒弟がたからご報告がございました……!
よい品を贈ることができそうで、何よりでございます。"
105,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_420","師範、ウルダハではありがとっす!
いますぐナナモ様へのお返しを作りたくって、
やる気がみなぎってきたっす!"
106,"TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_430","ナナモ様って、お忍びで外出することもあるんだな……。
いつも王宮にいるものだと思ってたから、びっくりしたぜ。"
107,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_440","師範、大変だよ!
ナナモ様が、お忍びでラールガーズリーチまで来るらしいって、
兄貴が言ってたんだ!"
108,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_441","……あれ?
もしかしておいら、また、兄貴にだまされてる……?"
109,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_480","……徒弟さんたちから、話は伺いましたの。
女王陛下への恩返しには、可憐なオーケストリオンを製作したいと。"
110,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_481","木工師による大型のオーケストリオンも人気ですが、
彫金の繊細な技術を活かした、卓上型の品も製作可能かと。
そこに宝冠の石をあしらうとなれば、献上品として申し分なしです!"
111,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_100_481","ただ……
仕事も舞い込みはじめたとはいえ、彼らはまだ駆けだし。
オーケストリオンのような精密な機械に挑むには、経験不足です。"
112,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_482","そこで……徒弟さんたちにはまず、
複雑な、機械仕掛けの品を製作させたい、と思いますの。"
113,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_483","これまでの過程を見るに、わたくしが教えるより、
師範のお手本を見せるほうが、大きな成長が見込めそうです。
……今回も、師範に模範演技をご披露いただけませんか?"
114,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_484","お手本として卓上型のクロノメーター……
いわゆる置き時計の製作をお願いしたいと思いますの。
もちろん必要な部材は、こちらでご用意いたします。"
115,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_500","まずはクロノメーターの製作からっす……?
わかったっす、がんばってみるっす!"
116,"TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_510","いきなりオーケストリオンを作るより、
クロノメーターで技術を磨けってことか……。
よし、やってやるぜ!"
117,"TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_520","自分の手で、時計やオーケストリオンを作ることになるなんて、
少し前には考えられなかったよ。
師範に教えてもらえて、本当によかった……!"
118,"TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_530","シュー……クロノメーターに使う部品が、
足りないときは、私が用意するわ。"
119,"TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_540","シュー……クロノメーターは、もう、完成しているんじゃないの?
エメロスに見せれば、喜ぶと思うわよ。"
120,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_560","製作は順調でしょうか?
徒弟さんたちも、師範の「<Sheet(ItemHQ,17906,0)/>」の完成を、
楽しみに待っております。"
121,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_570","いつもながら、素晴らしいお手本をありがとうございます。
……思わず、溜息の出る仕上がりですね。"
122,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_571","徒弟さんたちは、まずはこちらの品を参考に、
クロノメーターを製作してください。
オーケストリオンを作る上で、勉強になることは多いはず。"
123,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_572","あれを、あたしたちが作るのかあ……武者震いがしてきたっす!
自分で彫金を学んでみると、ますます師範のすごさがわかります!"
124,"TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_573","……師範は本当に、彫金の神様っすね!
その域に少しでも近づけるよう、3人でがんばるっす!"
125,"TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_574","徒弟さんたち、なかなかの成長ぶりですけれど……
まずは、クロノメーター製作でそれなりの成果が見られたら、
本格的なオーケストリオンに取り組んでもらいましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_00 ラールガーズリーチのエメロスは、ある人物からの連絡を待っているようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_01 エメロスと話した。徒弟たちの仕事が認められ、冒険者の指南は早くも成果を収めつつあるようだ。ラールガーズリーチのチャクラ大滝付近にいる「ジャ・ケビカ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_02 ジャ・ケビカと話し、ウルダハのナナモ女王に恩返しをしたいという相談を受けた。ウルダハの宝飾店「エシュテム」にいる「マルセル」と話そう。
7 3 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_03 マルセルと話した。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。
8 4 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_04 徒弟たちと話した。ナナモ女王に似たお嬢様が、お忍びでよく訪れる場所があるという。サファイアアベニュー国際市場の「<Sheet(EObj,2007948,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_05 ナナモ女王は、小さくて可愛いオーケストリオンを欲しがっていることがわかった。ラールガーズリーチへと戻り、「エメロス」と話そう。
10 6 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_06 複雑な機械製作に初めて挑む徒弟たちのために、お手本となるクロノメーターを作ることになった。「<Sheet(Item,17905,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17906,0)/>」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17905,0)/>」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
11 7 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_07 エメロスに納品した。大きな目標ができて、徒弟たちのやる気も大いに増したようだ。彼らのよき師範としてアラミゴの将来に貢献すべく、彫金師としての腕前を洗練させていこう。 ※彫金師のレベルが70以上になると、ラールガーズリーチのエメロスから、次の彫金師クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_00 ジャ・ケビカと話す
29 25 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_01 ウルダハのマルセルと話す
30 26 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_02 ジャ・ケビカと話す
31 27 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_03 ウィドと話す
32 28 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_04 ハルと話す
33 29 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_05 <Sheet(EObj,2007948,0)/>で待機
34 30 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_06 ラールガーズリーチのエメロスと話す
35 31 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_07 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17906,0)/>を製作<Else/>エメロスに<Sheet(ItemHQ,17906,0)/>を納品</If>
36 32 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_030 ごきげんよう。 徒弟さんたちは近ごろ、めきめきと腕を上げているようですの。 自主的に勉強会を始めたりと、やる気も旺盛で……。
53 49 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_031 失礼…………少々、お待ちを。 おや、マルセルさん…………なんですって、本当ですの!? ……わざわざ、ありがとうございました!
54 50 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_032 先だって、徒弟さんたちの作った品を、 宝飾店「エシュテム」のマルセルさんにお送りしたのですが…… そのお返事をいただきましたの。
55 51 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_033 ほかの宝飾商の方々に見せてみたところ、なかなかの好評で、 いくつか引き合いが来ているそうですの!
56 52 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_034 試験的に置いてくださる店もあるということで、 小口ながら、さっそくご注文もいただきましたの。 いちどウルダハで、直接打ち合わせをしたいとのこと……!
57 53 TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_035 シュー……よい報せは、師範から伝えてもらったほうが、 徒弟たちも喜ぶのではないかしら?
58 54 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_036 わたくしからも、ぜひお願いします。 それにしても、こんなに早く注文をいただけるなんて。 ……彼らの成長ぶりには、驚くばかりですね。
59 55 TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_037 シュー……あの子たちなら「チャクラ大滝」の近くにいたわ。 そういえば何か、ひそひそ話をしてたみたいだけど……。
60 56 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_040 徒弟さんたちの品が、 ウルダハのお店に置いてもらえることになりましたの。 師範の口から、お伝えくださいますか?
61 57 TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_050 シュー……あの子たちなら「チャクラ大滝」の近くにいたわ。 そういえば何か、ひそひそ話をしてたみたいだけど……。
62 58 TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_060 悪いな、いまちょっと手が離せな……って、師範じゃねえか!? 何でここがわかったんだ……?
63 59 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_070 あれ…………し、師範!? な、何もやましいことはしてないよ!
64 60 TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_080 クラウンジェム工房の徒弟がたによる作品、拝見いたしました。 驚くべき出来ばえで、彼らの成長に舌を巻いたしだいです。
65 61 TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_081 「エシュテム」であつかうような高級品ではございませんが、 普及品をあつかっているお店では、 立派に商品として通用することでしょう。
66 62 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_120 え……師範…………何でここに!? ……じゃなくて、何か御用っすか?
67 63 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_121 えー! あたしたちに宝飾店から注文っす!?
68 64 TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_122 すげえ……何年も先だと思ってたのに。
69 65 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_123 師範の指導のおかげだよ……ありがとう! おいらたち、がんばるよ!
70 66 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_124 実は、ここに集まってたわけっすけど…… 母上の形見の宝冠まで差しだしてくれた、 ナナモ様へのお礼を考えてたっす。
71 67 TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_125 オレたちもとうとう、仕事をもらえるようになったんだから、 恩返しするなら、いまだよな!
72 68 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_126 でも、何を贈ったら喜ばれるか、わからなくて悩んでたんだよ。 残った宝冠の石で、別の何かを作るのがいいよねって、 そこまでは、みんなで決めたんだけど……。
73 69 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_127 …………そうだ、師範! マルセルさんのとこで打ち合わせするってことは、 あたしたち、ウルダハに寄らなきゃいけないはずっすよね?
74 70 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_128 そのとき、お返しのことも相談しようと思うっす。 あの人なら、ナナモ様の好みとかも知ってそうだし!
75 71 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_129 そうだね……できれば師範も顔を出して、 「マルセル」さんにひとこと添えてもらえるとうれしいな。
76 72 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_130 クラウンジェム工房としての初仕事だよ。 ふたりとも、がんばろう!
77 73 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_150 徒弟さんたちは、さっそくウルダハへ向かいました。 とても喜んでおりましたよ……!
78 74 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_151 あの子たち、ナナモ陛下に恩返しの品を贈るつもりらしいですね。 打ち合わせのとき、マルセルさんに相談したいそうで。 師範からも口添えしていただければ、心強いと思いますの。
79 75 TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_160 シュー……徒弟たちは、ナナモ様への恩返しの相談をしていたのね。 聞いちゃいけない話かと思って、わくわく…… いえ、あらぬ妄想をしてしまったわ。
80 76 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_170 師範……来てくれたっすね、ありがとっす! ウィドとハルは、マーケットで材料を仕入れてるトコっす!
81 77 TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_210 ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 発注元と徒弟様との打ち合わせは、つつがなく終わりました。 で……徒弟様より、何やら私にご相談とか……?
82 78 TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_211 ナナモ様に、恩返しの品を贈りたいと? なるほど、宝冠の石を使うというのは素晴らしい発想ですね! ただ……私もぴったりの品が思いつきません。
83 79 TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_212 また、顧客の秘密は口にしかねる立場でもあるのですが…… 街で耳にした噂話なら、話してもさしつかえないでしょう。
84 80 TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_213 ……近ごろ、サファイアアベニュー国際市場にて、 陛下に似た可憐なお嬢様が、よく足を運ばれる店があるとか。 その方が本当にナナモ陛下ならば、お探しの品があるのやも。
85 81 TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_214 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様はすでに、 ナナモ陛下のお忍びのお姿を、ご覧になっておりますね? あなた様ならば、ご本人かどうか、おわかりではないかと。
86 82 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_215 ……調べてみる価値はあるっすね! ちょうどウィドとハルが、マーケットで材料の仕入れ中なんで、 いっしょに噂を確かめてみるっす!
87 83 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_216 師範には、本当のナナモ様かどうかの確認をお願いしたいっす! で、どの店かわかったら、ナナモ様を待ち伏せするっす! マルセルさん、ありがとっす!
88 84 TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_250 かつて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、 お客様にご満足いただける品を製作するために、 はるばるアバラシア雲海まで出向かれたことがございましたね。
89 85 TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_251 恩返しの品に懸ける、徒弟がたの熱意も、 日ごろからの師範のご指導のたまものでしょうか……?
90 86 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_270 師範、ご協力感謝っす! ……何とさっき、ナナモ様っぽいと言えなくもないお嬢様が、 じいっぽい人を連れて歩いてるのを、目撃したって噂を聞いたっす!
91 87 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_271 「……っぽい」ばっかりで信用ならんっすけど、 仮に本当なら、いまがチャンスっぽいっす! 場所さえハッキリすれば、待ち伏せできるっすけど……。
92 88 TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_280 師範にこんなことまでつきあわせちゃって、何だか悪いな……。 そのかわり、ナナモ様似のお嬢様に関する、 とっときの情報をつかんだんだ!
93 89 TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_281 お嬢様がよく訪れるのは、武具屋の向かいの「雑貨屋」って噂だ。 サファイアアベニューの雑貨屋っつーと、ひとつしかない。 待ち伏せするなら、そのあたりがよさそうだぜ!
94 90 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_290 材料の仕入れは中断して、聞き込みしてみたよ! で……どうも、例の噂の出どころは、 武具屋の「ジェラス・ジャガノート」さんらしいんだ!
95 91 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_291 だったら、ナナモ様らしきお嬢様が訪れるのも近くの店だろうから、 武具屋さんの物陰から、こっそり見てれば……! おいらは、ほかのふたりにも連絡しておくよ!
96 92 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_330 近くをいま、ナナモ様っぽいと言えなくもないお嬢様が、 じいっぽい人を連れて歩いてるらしいっす! 場所さえ特定できれば、見つけられるっぽいっす!
97 93 TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_340 お嬢様がよく訪れるのは、武具屋の向かいの「雑貨屋」って噂だ。 サファイアアベニューの雑貨屋っつーと、ひとつしかない。 待ち伏せするなら、そのあたりがよさそうだぜ!
98 94 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_350 噂の出どころは武具屋の「ジェラス・ジャガノート」さん! 物陰から見てれば、ナナモ様が現れるかもしれないよ!
99 95 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_360 先にいらっしゃってたとは、さすがっす! ウィドとハルの情報によると、ここで待ち伏せれば、 ナナモ様らしき謎のお嬢様が……。
100 96 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_361 見てくださいっす!
101 97 TEXT_CLSGLD680_02602_PAPASHAN_000_362 (-見覚えのある付き人-)また、そのオーケストリオンの前でお悩みですか。 リリラお嬢様……。
102 98 TEXT_CLSGLD680_02602_NANAMOULNAMO_000_363 (-見覚えのあるお嬢様-)とてもよい品だが、わら……わたくしの寝室には、大きさがな。 もう少し小さくて、可憐な品はないものか……。
103 99 TEXT_CLSGLD680_02602_PAPASHAN_000_364 (-見覚えのある付き人-)お嬢様のような、可愛らしいお姿のオーケストリオン…… かようなわがままに応えうる品が、ウルダハにありますかな?
104 100 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_365 師範…………いまのって、もしかして……!?
105 101 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_100_365 やっぱり、ナナモ様だったんですね! たしか、小さくて可憐なオーケストリオンが欲しいって…… 贈りものは、それで決定っす!
106 102 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_366 さっそく工房へ……「ラールガーズリーチ」へ戻りましょう! 師範にも、いろいろアドバイスいただきたいっす。 マルセルさんには、あたしたちからお礼を言っておくっす!
107 103 TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_400 シュー……ナナモ様の好みを調べるために、 ウルダハで、女王陛下をつけまわしてたんですって? あら、違うの……聞き違いかしら?
108 104 TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_410 ナナモ陛下への献上品が決まったと、 徒弟がたからご報告がございました……! よい品を贈ることができそうで、何よりでございます。
109 105 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_420 師範、ウルダハではありがとっす! いますぐナナモ様へのお返しを作りたくって、 やる気がみなぎってきたっす!
110 106 TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_430 ナナモ様って、お忍びで外出することもあるんだな……。 いつも王宮にいるものだと思ってたから、びっくりしたぜ。
111 107 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_440 師範、大変だよ! ナナモ様が、お忍びでラールガーズリーチまで来るらしいって、 兄貴が言ってたんだ!
112 108 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_441 ……あれ? もしかしておいら、また、兄貴にだまされてる……?
113 109 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_480 ……徒弟さんたちから、話は伺いましたの。 女王陛下への恩返しには、可憐なオーケストリオンを製作したいと。
114 110 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_481 木工師による大型のオーケストリオンも人気ですが、 彫金の繊細な技術を活かした、卓上型の品も製作可能かと。 そこに宝冠の石をあしらうとなれば、献上品として申し分なしです!
115 111 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_100_481 ただ…… 仕事も舞い込みはじめたとはいえ、彼らはまだ駆けだし。 オーケストリオンのような精密な機械に挑むには、経験不足です。
116 112 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_482 そこで……徒弟さんたちにはまず、 複雑な、機械仕掛けの品を製作させたい、と思いますの。
117 113 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_483 これまでの過程を見るに、わたくしが教えるより、 師範のお手本を見せるほうが、大きな成長が見込めそうです。 ……今回も、師範に模範演技をご披露いただけませんか?
118 114 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_484 お手本として卓上型のクロノメーター…… いわゆる置き時計の製作をお願いしたいと思いますの。 もちろん必要な部材は、こちらでご用意いたします。
119 115 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_500 まずはクロノメーターの製作からっす……? わかったっす、がんばってみるっす!
120 116 TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_510 いきなりオーケストリオンを作るより、 クロノメーターで技術を磨けってことか……。 よし、やってやるぜ!
121 117 TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_520 自分の手で、時計やオーケストリオンを作ることになるなんて、 少し前には考えられなかったよ。 師範に教えてもらえて、本当によかった……!
122 118 TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_530 シュー……クロノメーターに使う部品が、 足りないときは、私が用意するわ。
123 119 TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_540 シュー……クロノメーターは、もう、完成しているんじゃないの? エメロスに見せれば、喜ぶと思うわよ。
124 120 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_560 製作は順調でしょうか? 徒弟さんたちも、師範の「<Sheet(ItemHQ,17906,0)/>」の完成を、 楽しみに待っております。
125 121 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_570 いつもながら、素晴らしいお手本をありがとうございます。 ……思わず、溜息の出る仕上がりですね。
126 122 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_571 徒弟さんたちは、まずはこちらの品を参考に、 クロノメーターを製作してください。 オーケストリオンを作る上で、勉強になることは多いはず。
127 123 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_572 あれを、あたしたちが作るのかあ……武者震いがしてきたっす! 自分で彫金を学んでみると、ますます師範のすごさがわかります!
128 124 TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_573 ……師範は本当に、彫金の神様っすね! その域に少しでも近づけるよう、3人でがんばるっす!
129 125 TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_574 徒弟さんたち、なかなかの成長ぶりですけれど…… まずは、クロノメーター製作でそれなりの成果が見られたら、 本格的なオーケストリオンに取り組んでもらいましょう。
+265
View File
@@ -0,0 +1,265 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_00","ラールガーズリーチのエメロスは、徒弟たちから伝言を預かったようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_01","エメロスと話した。ラールガーズリーチの「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_02","徒弟たちと話し、彼らの製作したオーケストリオンの部材を受け取った。ラールガーズリーチの「エメロス」に、「<Sheet(EventItem,2002074,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002081,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002082,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_03","エメロスに徒弟たちの製作した部材を渡した。最後は師範である冒険者の手で仕上げることになった。「<Sheet(Item,17907,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17908,0)/>」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17907,0)/>」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_04","エメロスに納品した。製作したオーケストリオンは、クラウンジェム工房の一同でナナモ女王に献上することになった。女王に謁見するため、ウルダハへと向かい、ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「<Sheet(EventItem,2002075,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_05","予想外の献上品を受け取ったナナモ女王は大いに喜んだ。徒弟たちの成長は、アラミゴの将来にひと筋の希望をもたらしたようだ。ウルダハの彫金師ギルドに戻り、「エメロス」と話そう。"
6,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_06","エメロスと話した。セレンディピティーの自慢話が思わぬ反響を呼び、マルセルからクラウンジェム工房に大型の商談が持ち込まれた。一人前となった徒弟たちの活躍を願いつつ、これからも彫金師として未踏の領域を歩んでいこう。"
7,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_00","ジャ・ケビカと話す"
25,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_01","ウィドと話す"
26,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_02","ハルと話す"
27,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_03","エメロスに徒弟たちが製作した部材を渡す"
28,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17908,0)/>を製作<Else/>エメロスに<Sheet(ItemHQ,17908,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_05","ウルダハのバーソロミューに<Sheet(EventItem,2002075,0)/>を渡す"
30,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_06","彫金師ギルドのエメロスと話す"
31,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_030","ごきげんよう、師範。
ナナモ様に贈るオーケストリオンのことで、
徒弟さんたちから話があるそうですの。"
49,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_031","また、何か秘密の相談をしているようで……
「チャクラ大滝」あたりに集まっているのを見かけました。
見かけたら、お声をおかけいただけますか?"
50,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_032","ついでと言ってはなんですが……
彼らに手伝ってほしい仕事もありますので、
工房に戻るよう、あわせて伝えていただければ、と。"
51,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_050","ナナモ陛下に贈るオーケストリオンのことで、
徒弟さんたちが何か、秘密の相談をしているようですの。
3人で「チャクラ大滝」あたりに集まっているようです。"
52,"TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_055","シュー……ナナモ様へのお返しの品は決まったはずだし、
こんどは徒弟たち、何をたくらんでるのかしら?"
53,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_070","あっ、師範!
実はクロノメーターを作ったあと、エメロスさんにナイショで、
オーケストリオン製作に挑戦してるとこっす!"
54,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_071","……製作は、3人で分担してみたっす。
あたしの担当はシリンダーっす!"
55,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_072","もう部品はそろってて、あとは組み上げて完成させるだけっす!
最後の仕上げと、ナナモ様の宝石を取りつける工程は……
ぜひとも、師範にお願いしたいと思うっす!!"
56,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_073","……だって、師範あってのクラウンジェム工房じゃないっすか!
とりあえず、あたしの作ったこのシリンダーの出来、
エメロスさんといっしょに、見てみてほしいっす!"
57,"TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_080","師範、コイツを見てもらえないかな?
オレの作った、オーケストリオンの部品なんだ。"
58,"TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_081","外装箱に挑戦してみたよ。
木製の部材と組み合わせるのが、思いのほか難しかったけど、
誰にも頼らずに、がんばったぜ!"
59,"TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_082","あっと……工房でエメロスさんが待ってるって?
ああ、仕入れた材料の仕分けを手伝ってくれって言われてたな……。"
60,"TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_090","3人だけで、こっそりオーケストリオンの試作を始めてるんだ。
……おいらの担当は、装飾部品の加工だよ。
仕上がりには自信があるから、見てもらいたいんだ。"
61,"TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_091","最初は自分たちで、組み立てまで進めるつもりだったけど……
でも、もらう立場だったらどうだろうって、ふと思ったんだ。"
62,"TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_092","ナナモ様と師範は、ずっと前からお知り合いだったんでしょ!?
だったら師範が仕上げた品のほうが、ぜったい愛着が湧くよね。
だからおいらたちとしては、師匠に仕上げてほしいかな!"
63,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_110","師範!
あたしの作ったシリンダー、いけるっすかね……?"
64,"TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_115","外装箱を作ってみて、思わぬ苦労をしたよ。
時には、木製の部材もあつかえなきゃいけないんだな……。"
65,"TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_120","贈る相手はナナモ様だから、おいらたちよりも、
師範が仕上げたほうが、喜ばれると思うんだよなあ……!"
66,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_140","徒弟さんたちからは、何のお話がありましたの?
3人とも何やら、夜遅くまで作っていた様子でしたけど……。"
67,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_150","シリンダーに外装箱、それから装飾部品……
あの子たちが、これを!?
驚きました……このまま献上品を組みあげられる出来ばえですね。"
68,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_151","ここまで仕上げたなら、自力で完成させられるでしょうけど、
わたくしとしても、宝冠の石の組み込みと最後の仕上げは、
ぜひ、師範にお願いしたいところです……!"
69,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_100_151","あの子たちの言うとおり、師範あってのクラウンジェム工房。
ナナモ様と徒弟さんたちの縁を結んだ、師範が仕上げることで、
特別な献上品になると思いますの。"
70,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_152","組み込む宝石は、女王陛下の母上が遺した大切な品。
そこに新たな息吹を吹き込む方は、師範をおいてないかと……!"
71,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_153","追加の部品が必要でしたら、カンチャナさんに言ってくださいませ。
……どうぞ、よろしくお願いいたします。"
72,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_170","師範の仕上げる、オーケストリオン……!
いますぐ見てみたいっす!"
73,"TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_175","師範に仕上げてもらえるなら、大歓迎だぜ!
部品の出来には、自信があるんだ。"
74,"TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_180","よかった……師範が作ってくれることになったんだ!
仕上がりが、楽しみだなあ……!"
75,"TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_185","シュー……追加の部品が必要なときは、私に言うといいわ。"
76,"TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_190","シュー……おや、とっても可愛らしいオーケストリオンが、
できたみたいじゃないの?"
77,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_210","いかがでしょう、「<Sheet(ItemHQ,17908,0)/>」は、
完成しそうでしょうか……?
何だかわたくしまで、どきどきしますの……。"
78,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_220","……さすがは師範、完璧な出来でございますね!
なんと繊細で、可憐なオーケストリオン……王宮の寝室で、
夢見る女王陛下のお姿を、イメージされたのでしょうか?"
79,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_221","この品ですが……女王陛下には、師範ご自身と徒弟さんたちから、
直接、納品していただくのがよさそうですね。"
80,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_222","彫金師ギルドを通じて、クラウンジェム工房の一同が、
ナナモ様に謁見できるよう、手配していただきましょう。
献上品の中身は、陛下には秘密にしておきますね。"
81,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_223","当日は、こちらの「<Sheet(EventItem,2002075,0)/>」をお持ちになって、
ウルダハ王宮の入口がある、
ロイヤル・プロムナードへ向かってくださいますか?"
82,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_224","その品を近衛騎士にお渡しすれば、徒弟さんたちとともに、
女王陛下に謁見できるよう、手配を進めておきます。
それでは現地にて、お会いしましょう……。"
83,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_240","女王陛下への謁見については、
彫金師ギルドを通じて、手配を進めておきますね。"
84,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_241","師範は、「<Sheet(EventItem,2002075,0)/>」をお持ちになって、
ウルダハ王宮の入口がある、
ロイヤル・プロムナードへ向かってくださいますか?"
85,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_245","オーケストリオン、ついに完成っすね!
ナナモ様、喜んでくれるといいなあ……!"
86,"TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_250","できることは全部やったんだ。
あとは、ナナモ様に受け取ってもらうだけさ!"
87,"TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_255","ナナモ様に会うときって、どんな格好すればいいのかな?
失礼のないように、スノーマンスーツで行けって、
兄貴に言われたんだけど……。"
88,"TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_260","シュー……私はここで留守番よ。
ウルダハの市街じゃ、ヒトの子に怖がられちゃうでしょ。"
89,"TEXT_CLSGLD700_02603_BARTHOLOMEW_000_280","彫金師ギルドのセレンディピティー嬢を通じて、
御用件は伺っておりますぞ。
「<Sheet(EventItem,2002075,0)/>」をお持ちですかな?"
90,"TEXT_CLSGLD700_02603_BARTHOLOMEW_000_290","クラウンジェム工房の方々も、ひと足先に到着済みです。
ナナモ陛下のお部屋まで、ご案内させていただきましょう。"
91,"TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_300","苦しゅうない。"
92,"TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_301","話は聞いておるぞ。
何でも、わらわに献上したい品があるとか……?"
93,"TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_302","はいっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、アラミゴの徒弟たちが、
工房創立のお礼がしたいと……。"
94,"TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_303","な…………なんじゃと!?
こ……これはっ…………!"
95,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_304","あの…………もしかして……お気に召さなかった、とか……?"
96,"TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_305","気に入るも何もない!
まさに、わらわが探し求めていた品ではないかっ!"
97,"TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_306","それに、この品に使われている石の輝き……。
見覚えがある気がするが、もしや……"
98,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_307","どうやら、お気づきになられたようですね……!
ええ……こちらは女王陛下にたまわった宝冠の石を、
加工したものにございますの!"
99,"TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_308","コホン、その……
さっそく鳴らしてもよいか?"
100,"TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_309","はいっ、もちろんでございますっ!"
101,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_310","こちらの品……途中工程は徒弟らが担当し、最後の仕上げは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様の匠のわざによるものだとか。"
102,"TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_311","わらわは、感激しておる……!
見返りなど期待せずにあたえた宝冠が、
新たな家宝に生まれ変わって、帰ってきたことはもちろん……"
103,"TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_312","アラミゴ再興をめざす若き民が、
冒険者に学んだ、彫金のわざ……そう、「職能」という形なき宝が、
立派に実を結んだことが、何よりもうれしいのじゃ!"
104,"TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_313","わらわが夢見た日が、これほど早く訪れるとは……。
そなたを師範に選んだのは、正解であった。
……心からの礼を言わせてほしい。"
105,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_314","陛下に喜んでいただけて、本当によかったと思いますの!
さて……わたくしたちはアラミゴに戻りますが、
最後に彫金師ギルドで、もういちどお会いしましょうか?"
106,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_330","ナナモ様、本当にうれしそうだったっす!
師範、ありがとうっす!"
107,"TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_335","あんなに誉められると、こっちが照れちまうな。
これもみんな、師範のおかげだぜ!"
108,"TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_340","ナナモ様への謁見、兄貴にだまされて、
あやうくスノーマンスーツで謁見するところだったよ……。
職人らしく職人の格好でよかったんだね……。"
109,"TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_350","シュー……
ハルがスノーマンスーツを着てウルダハへ向かったけど、
まさかあの格好で、女王様に謁見したのかしら……?"
110,"TEXT_CLSGLD700_02603_BARTHOLOMEW_000_360","ナナモ陛下との謁見は、どうやらうまくいったようですな……!
陛下はいつになく上機嫌で、御退室なされましたぞ。"
111,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_370","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
本当に、素晴らしい品を献上なさいましたね。
ナナモ陛下も心からお喜びのご様子でございました。"
112,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_371","ところで……さきほどから、
何やら店の奥のほうが、ざわついているようなのです。
仕事が一段落しましたら、確かめてみるつもりですが……。"
113,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_380","女王陛下に、素晴らしい恩返しができましたね。
まるで師範の作品のように、この上なくよい形で、
御恩にお応えすることができました……。"
114,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_381","ああ、そういえばマルセルさんが、こちらに向かっていると連絡が。
珍しく、とてもあわてた声でしたけれど……?"
115,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_390","みなさま、大変です!
ナナモ陛下にご献上いただいた品のことで、その……"
116,"TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_391","……いったい、どうしたんです?
何やら、只事ではなさそうですけど。"
117,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_392","はい、実は「エシュテム」に戻ったところ、
女王陛下と同じ型のオーケストリオンをあつかっていないかと、
お客様から、問い合わせが殺到しておりまして……!"
118,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_393","どうやら、クラウンジェム工房の徒弟がたによる、
「女王陛下への恩返し」のお話が……
早くも美談として、街じゅうに流れているらしいのです。"
119,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_394","変ですね……あの場にいたのは、みなさんと護衛の方のみ。
わたくしと徒弟さんたちは、まっすぐここへ向かいましたし……。"
120,"TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_395","………………ごめんなさい、私が犯人ですっ!
帰りしな、クイックサンドのモモディさんに会って、
「すっごく、いい話ですよねっ!」って自慢しちゃいました……。"
121,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_396","なるほど、モモディ様に………………なるほど……。
いたく納得いたしました。"
122,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_397","陛下としては、喧伝するつもりのなかった事業でしょうが、
はっきりと、口止めされたわけではありませんし……
セレンディピティー様の咎ではございません。"
123,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_398","それどころか、私も商人のはしくれとして、
むしろ、この絶好の商機を逃す手はないという思いが、
ふつふつと沸き上がっているところでございます。"
124,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_399","……クラウンジェム工房のみなさま。
アラミゴの新たな名産工芸品として、同じ型のオーケストリオンを、
私ども「エシュテム」であつかわせていただけませんでしょうか?"
125,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_400","えーー!?"
126,"TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_401","オレたちの品を…………
最高級店の「エシュテム」に!?"
127,"TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_402","兄貴……だ、大丈夫だよ!
工房には……売れっ子彫金師の師範がいるんだから!"
128,"TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_403","……何を言っているの?
美談の中心は、あなたたち徒弟さんたちでしょう?
ここで師範に頼っては、せっかくの品も輝きを失いますよ。"
129,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_404","おっしゃるとおりです……予想外に早かったとはいえ、
名産と呼ぶべき工芸品が、いま誕生しようとしています。"
130,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_405","…………つまり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様は、
仰せつかった師範の役割を、立派に果たされたということ。
これ以上の仕事をお願いするのは、要求しすぎかと。"
131,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_406","…………よし、覚悟決めたっす!
あたしたちだけで、何とかしてみるっす!"
132,"TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_407","そうです、その意気ですっ!"
133,"TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_408","……といっても、エメロスさんは引き続き工房に残りますし、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、師範という立場のまま、
気が向いたときに、立ち寄ればいいと思いますよっ!"
134,"TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_409","時々でいいから、アドバイスもらえるとうれしいっす!"
135,"TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_410","……エメロス様とは、さっそく商談を進めさせていただきたく。
クラウンジェム工房のゆく末に、黄金の輝きがあらんことを、
祈りつつ、ひとまず解散といたしましょうか。"
136,"TEXT_CLSGLD700_02603_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_00 ラールガーズリーチのエメロスは、徒弟たちから伝言を預かったようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_01 エメロスと話した。ラールガーズリーチの「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。
6 2 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_02 徒弟たちと話し、彼らの製作したオーケストリオンの部材を受け取った。ラールガーズリーチの「エメロス」に、「<Sheet(EventItem,2002074,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002081,0)/>」「<Sheet(EventItem,2002082,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_03 エメロスに徒弟たちの製作した部材を渡した。最後は師範である冒険者の手で仕上げることになった。「<Sheet(Item,17907,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17908,0)/>」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17907,0)/>」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_04 エメロスに納品した。製作したオーケストリオンは、クラウンジェム工房の一同でナナモ女王に献上することになった。女王に謁見するため、ウルダハへと向かい、ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「<Sheet(EventItem,2002075,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_05 予想外の献上品を受け取ったナナモ女王は大いに喜んだ。徒弟たちの成長は、アラミゴの将来にひと筋の希望をもたらしたようだ。ウルダハの彫金師ギルドに戻り、「エメロス」と話そう。
10 6 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_06 エメロスと話した。セレンディピティーの自慢話が思わぬ反響を呼び、マルセルからクラウンジェム工房に大型の商談が持ち込まれた。一人前となった徒弟たちの活躍を願いつつ、これからも彫金師として未踏の領域を歩んでいこう。
11 7 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_00 ジャ・ケビカと話す
29 25 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_01 ウィドと話す
30 26 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_02 ハルと話す
31 27 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_03 エメロスに徒弟たちが製作した部材を渡す
32 28 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17908,0)/>を製作<Else/>エメロスに<Sheet(ItemHQ,17908,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_05 ウルダハのバーソロミューに<Sheet(EventItem,2002075,0)/>を渡す
34 30 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_06 彫金師ギルドのエメロスと話す
35 31 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_030 ごきげんよう、師範。 ナナモ様に贈るオーケストリオンのことで、 徒弟さんたちから話があるそうですの。
53 49 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_031 また、何か秘密の相談をしているようで…… 「チャクラ大滝」あたりに集まっているのを見かけました。 見かけたら、お声をおかけいただけますか?
54 50 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_032 ついでと言ってはなんですが…… 彼らに手伝ってほしい仕事もありますので、 工房に戻るよう、あわせて伝えていただければ、と。
55 51 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_050 ナナモ陛下に贈るオーケストリオンのことで、 徒弟さんたちが何か、秘密の相談をしているようですの。 3人で「チャクラ大滝」あたりに集まっているようです。
56 52 TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_055 シュー……ナナモ様へのお返しの品は決まったはずだし、 こんどは徒弟たち、何をたくらんでるのかしら?
57 53 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_070 あっ、師範! 実はクロノメーターを作ったあと、エメロスさんにナイショで、 オーケストリオン製作に挑戦してるとこっす!
58 54 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_071 ……製作は、3人で分担してみたっす。 あたしの担当はシリンダーっす!
59 55 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_072 もう部品はそろってて、あとは組み上げて完成させるだけっす! 最後の仕上げと、ナナモ様の宝石を取りつける工程は…… ぜひとも、師範にお願いしたいと思うっす!!
60 56 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_073 ……だって、師範あってのクラウンジェム工房じゃないっすか! とりあえず、あたしの作ったこのシリンダーの出来、 エメロスさんといっしょに、見てみてほしいっす!
61 57 TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_080 師範、コイツを見てもらえないかな? オレの作った、オーケストリオンの部品なんだ。
62 58 TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_081 外装箱に挑戦してみたよ。 木製の部材と組み合わせるのが、思いのほか難しかったけど、 誰にも頼らずに、がんばったぜ!
63 59 TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_082 あっと……工房でエメロスさんが待ってるって? ああ、仕入れた材料の仕分けを手伝ってくれって言われてたな……。
64 60 TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_090 3人だけで、こっそりオーケストリオンの試作を始めてるんだ。 ……おいらの担当は、装飾部品の加工だよ。 仕上がりには自信があるから、見てもらいたいんだ。
65 61 TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_091 最初は自分たちで、組み立てまで進めるつもりだったけど…… でも、もらう立場だったらどうだろうって、ふと思ったんだ。
66 62 TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_092 ナナモ様と師範は、ずっと前からお知り合いだったんでしょ!? だったら師範が仕上げた品のほうが、ぜったい愛着が湧くよね。 だからおいらたちとしては、師匠に仕上げてほしいかな!
67 63 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_110 師範! あたしの作ったシリンダー、いけるっすかね……?
68 64 TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_115 外装箱を作ってみて、思わぬ苦労をしたよ。 時には、木製の部材もあつかえなきゃいけないんだな……。
69 65 TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_120 贈る相手はナナモ様だから、おいらたちよりも、 師範が仕上げたほうが、喜ばれると思うんだよなあ……!
70 66 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_140 徒弟さんたちからは、何のお話がありましたの? 3人とも何やら、夜遅くまで作っていた様子でしたけど……。
71 67 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_150 シリンダーに外装箱、それから装飾部品…… あの子たちが、これを!? 驚きました……このまま献上品を組みあげられる出来ばえですね。
72 68 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_151 ここまで仕上げたなら、自力で完成させられるでしょうけど、 わたくしとしても、宝冠の石の組み込みと最後の仕上げは、 ぜひ、師範にお願いしたいところです……!
73 69 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_100_151 あの子たちの言うとおり、師範あってのクラウンジェム工房。 ナナモ様と徒弟さんたちの縁を結んだ、師範が仕上げることで、 特別な献上品になると思いますの。
74 70 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_152 組み込む宝石は、女王陛下の母上が遺した大切な品。 そこに新たな息吹を吹き込む方は、師範をおいてないかと……!
75 71 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_153 追加の部品が必要でしたら、カンチャナさんに言ってくださいませ。 ……どうぞ、よろしくお願いいたします。
76 72 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_170 師範の仕上げる、オーケストリオン……! いますぐ見てみたいっす!
77 73 TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_175 師範に仕上げてもらえるなら、大歓迎だぜ! 部品の出来には、自信があるんだ。
78 74 TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_180 よかった……師範が作ってくれることになったんだ! 仕上がりが、楽しみだなあ……!
79 75 TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_185 シュー……追加の部品が必要なときは、私に言うといいわ。
80 76 TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_190 シュー……おや、とっても可愛らしいオーケストリオンが、 できたみたいじゃないの?
81 77 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_210 いかがでしょう、「<Sheet(ItemHQ,17908,0)/>」は、 完成しそうでしょうか……? 何だかわたくしまで、どきどきしますの……。
82 78 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_220 ……さすがは師範、完璧な出来でございますね! なんと繊細で、可憐なオーケストリオン……王宮の寝室で、 夢見る女王陛下のお姿を、イメージされたのでしょうか?
83 79 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_221 この品ですが……女王陛下には、師範ご自身と徒弟さんたちから、 直接、納品していただくのがよさそうですね。
84 80 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_222 彫金師ギルドを通じて、クラウンジェム工房の一同が、 ナナモ様に謁見できるよう、手配していただきましょう。 献上品の中身は、陛下には秘密にしておきますね。
85 81 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_223 当日は、こちらの「<Sheet(EventItem,2002075,0)/>」をお持ちになって、 ウルダハ王宮の入口がある、 ロイヤル・プロムナードへ向かってくださいますか?
86 82 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_224 その品を近衛騎士にお渡しすれば、徒弟さんたちとともに、 女王陛下に謁見できるよう、手配を進めておきます。 それでは現地にて、お会いしましょう……。
87 83 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_240 女王陛下への謁見については、 彫金師ギルドを通じて、手配を進めておきますね。
88 84 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_241 師範は、「<Sheet(EventItem,2002075,0)/>」をお持ちになって、 ウルダハ王宮の入口がある、 ロイヤル・プロムナードへ向かってくださいますか?
89 85 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_245 オーケストリオン、ついに完成っすね! ナナモ様、喜んでくれるといいなあ……!
90 86 TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_250 できることは全部やったんだ。 あとは、ナナモ様に受け取ってもらうだけさ!
91 87 TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_255 ナナモ様に会うときって、どんな格好すればいいのかな? 失礼のないように、スノーマンスーツで行けって、 兄貴に言われたんだけど……。
92 88 TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_260 シュー……私はここで留守番よ。 ウルダハの市街じゃ、ヒトの子に怖がられちゃうでしょ。
93 89 TEXT_CLSGLD700_02603_BARTHOLOMEW_000_280 彫金師ギルドのセレンディピティー嬢を通じて、 御用件は伺っておりますぞ。 「<Sheet(EventItem,2002075,0)/>」をお持ちですかな?
94 90 TEXT_CLSGLD700_02603_BARTHOLOMEW_000_290 クラウンジェム工房の方々も、ひと足先に到着済みです。 ナナモ陛下のお部屋まで、ご案内させていただきましょう。
95 91 TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_300 苦しゅうない。
96 92 TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_301 話は聞いておるぞ。 何でも、わらわに献上したい品があるとか……?
97 93 TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_302 はいっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、アラミゴの徒弟たちが、 工房創立のお礼がしたいと……。
98 94 TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_303 な…………なんじゃと!? こ……これはっ…………!
99 95 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_304 あの…………もしかして……お気に召さなかった、とか……?
100 96 TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_305 気に入るも何もない! まさに、わらわが探し求めていた品ではないかっ!
101 97 TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_306 それに、この品に使われている石の輝き……。 見覚えがある気がするが、もしや……
102 98 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_307 どうやら、お気づきになられたようですね……! ええ……こちらは女王陛下にたまわった宝冠の石を、 加工したものにございますの!
103 99 TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_308 コホン、その…… さっそく鳴らしてもよいか?
104 100 TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_309 はいっ、もちろんでございますっ!
105 101 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_310 こちらの品……途中工程は徒弟らが担当し、最後の仕上げは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様の匠のわざによるものだとか。
106 102 TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_311 わらわは、感激しておる……! 見返りなど期待せずにあたえた宝冠が、 新たな家宝に生まれ変わって、帰ってきたことはもちろん……
107 103 TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_312 アラミゴ再興をめざす若き民が、 冒険者に学んだ、彫金のわざ……そう、「職能」という形なき宝が、 立派に実を結んだことが、何よりもうれしいのじゃ!
108 104 TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_313 わらわが夢見た日が、これほど早く訪れるとは……。 そなたを師範に選んだのは、正解であった。 ……心からの礼を言わせてほしい。
109 105 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_314 陛下に喜んでいただけて、本当によかったと思いますの! さて……わたくしたちはアラミゴに戻りますが、 最後に彫金師ギルドで、もういちどお会いしましょうか?
110 106 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_330 ナナモ様、本当にうれしそうだったっす! 師範、ありがとうっす!
111 107 TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_335 あんなに誉められると、こっちが照れちまうな。 これもみんな、師範のおかげだぜ!
112 108 TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_340 ナナモ様への謁見、兄貴にだまされて、 あやうくスノーマンスーツで謁見するところだったよ……。 職人らしく職人の格好でよかったんだね……。
113 109 TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_350 シュー…… ハルがスノーマンスーツを着てウルダハへ向かったけど、 まさかあの格好で、女王様に謁見したのかしら……?
114 110 TEXT_CLSGLD700_02603_BARTHOLOMEW_000_360 ナナモ陛下との謁見は、どうやらうまくいったようですな……! 陛下はいつになく上機嫌で、御退室なされましたぞ。
115 111 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_370 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… 本当に、素晴らしい品を献上なさいましたね。 ナナモ陛下も心からお喜びのご様子でございました。
116 112 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_371 ところで……さきほどから、 何やら店の奥のほうが、ざわついているようなのです。 仕事が一段落しましたら、確かめてみるつもりですが……。
117 113 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_380 女王陛下に、素晴らしい恩返しができましたね。 まるで師範の作品のように、この上なくよい形で、 御恩にお応えすることができました……。
118 114 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_381 ああ、そういえばマルセルさんが、こちらに向かっていると連絡が。 珍しく、とてもあわてた声でしたけれど……?
119 115 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_390 みなさま、大変です! ナナモ陛下にご献上いただいた品のことで、その……
120 116 TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_391 ……いったい、どうしたんです? 何やら、只事ではなさそうですけど。
121 117 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_392 はい、実は「エシュテム」に戻ったところ、 女王陛下と同じ型のオーケストリオンをあつかっていないかと、 お客様から、問い合わせが殺到しておりまして……!
122 118 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_393 どうやら、クラウンジェム工房の徒弟がたによる、 「女王陛下への恩返し」のお話が…… 早くも美談として、街じゅうに流れているらしいのです。
123 119 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_394 変ですね……あの場にいたのは、みなさんと護衛の方のみ。 わたくしと徒弟さんたちは、まっすぐここへ向かいましたし……。
124 120 TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_395 ………………ごめんなさい、私が犯人ですっ! 帰りしな、クイックサンドのモモディさんに会って、 「すっごく、いい話ですよねっ!」って自慢しちゃいました……。
125 121 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_396 なるほど、モモディ様に………………なるほど……。 いたく納得いたしました。
126 122 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_397 陛下としては、喧伝するつもりのなかった事業でしょうが、 はっきりと、口止めされたわけではありませんし…… セレンディピティー様の咎ではございません。
127 123 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_398 それどころか、私も商人のはしくれとして、 むしろ、この絶好の商機を逃す手はないという思いが、 ふつふつと沸き上がっているところでございます。
128 124 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_399 ……クラウンジェム工房のみなさま。 アラミゴの新たな名産工芸品として、同じ型のオーケストリオンを、 私ども「エシュテム」であつかわせていただけませんでしょうか?
129 125 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_400 えーー!?
130 126 TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_401 オレたちの品を………… 最高級店の「エシュテム」に!?
131 127 TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_402 兄貴……だ、大丈夫だよ! 工房には……売れっ子彫金師の師範がいるんだから!
132 128 TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_403 ……何を言っているの? 美談の中心は、あなたたち徒弟さんたちでしょう? ここで師範に頼っては、せっかくの品も輝きを失いますよ。
133 129 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_404 おっしゃるとおりです……予想外に早かったとはいえ、 名産と呼ぶべき工芸品が、いま誕生しようとしています。
134 130 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_405 …………つまり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様は、 仰せつかった師範の役割を、立派に果たされたということ。 これ以上の仕事をお願いするのは、要求しすぎかと。
135 131 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_406 …………よし、覚悟決めたっす! あたしたちだけで、何とかしてみるっす!
136 132 TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_407 そうです、その意気ですっ!
137 133 TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_408 ……といっても、エメロスさんは引き続き工房に残りますし、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、師範という立場のまま、 気が向いたときに、立ち寄ればいいと思いますよっ!
138 134 TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_409 時々でいいから、アドバイスもらえるとうれしいっす!
139 135 TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_410 ……エメロス様とは、さっそく商談を進めさせていただきたく。 クラウンジェム工房のゆく末に、黄金の輝きがあらんことを、 祈りつつ、ひとまず解散といたしましょうか。
140 136 TEXT_CLSGLD700_02603_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★)
+162
View File
@@ -0,0 +1,162 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_01","前回までの冒険録:
週刊レイヴンの記者、ムジ・ミュリラーとともに、アバラシア雲海へ向かった冒険者。現地の園芸師、バジールの依頼を受け、冒険者はさまざまな植物を採集し、雲海の開拓を進めていく。数々の難題を乗り越えていく冒険者の姿は、ムジ・ミュリラーによって一連の連載記事にまとめられ、大きな反響を呼んだのだった。
            * * *
フフチャから、イディルシャイアの農業支援を手伝ってほしいと依頼された。イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいる「エドギス」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_02","エドギスと話した。彼女は、イディルシャイアの特産となる作物を作りだすため、フフチャと冒険者の力を借りたいらしい。グリーングラブ菜園にいる「エドギス」と話そう。"
3,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_03","エドギスと話した。彼女は、農業支援を請け負った園芸師がフフチャだと知り、大興奮していた。ひとまず、農業支援の方針を考えているフフチャから連絡を待とう。
※園芸師のレベルが63以上になると、イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいるエドギスから次の園芸師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_00","イディルシャイアのエドギスと話す"
25,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_01","エドギスと話す"
26,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたにお聞きしたいのですが、
イディルシャイアという都市を、ご存知ありませんか?"
49,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_001","なるほど、人とゴブリン族が共存する都市ですか……。
実は、その都市から支援の依頼が来ておりまして、
受けるかどうか、迷っていたのです。"
50,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_002","しかし、依頼を受けても問題はなさそうですね。
園芸師が増えたおかげで、手が空くようになりましたし、
私がイディルシャイアの支援に向かいましょう。"
51,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_003","ただ、私ひとりでは……そうです!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたも手伝っていただけませんか?"
52,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_004","もっとも信頼できる冒険者であり、
雲海での農業支援を成功させた園芸師の協力が得られれば、
未知の土地での活動でも安心できます……どうでしょうか?"
53,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_005","ありがとうございます。
これで憂いはなくなりました。
ふふふ……私の知らない自然の恵み、とっても楽しみです!"
54,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_006","では、「イディルシャイア」へ向かいましょう。
「グリーングラブ菜園」にいる「エドギス」さんが窓口ですので、
あちらに到着したら、声をかけてください。"
55,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_007","「イディルシャイア」に到着しましたら、窓口である、
「グリーングラブ菜園」の「エドギス」さんにお会いください。
私も皆の目を誤魔化……こほん、後から向かいますので。"
56,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_010","グリダニアの園芸師ギルドから来た方ですね。
お待ちしておりました!
……も、もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですか?"
57,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_011","ふ、ふぉー!?
あ、あの、週刊レイヴンの記事見ました!
雲海での大活躍……すごく、その、感動しました!!"
58,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_012","こんなところで、会えるなんて……ぐす。
ノフィカ様、ありがとうございましゅ……。
ウチ、産まれてきてよかった……。"
59,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_013","あっ、ご、ごめんなさい。
冒険者さんに会えて、ウチ、とっても嬉しくて。
……あとで、サインをもらえませんか?"
60,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_014","……じゃなくて、お仕事の話ですよね!
えっと、来ていただいてありがとうございます!
あと、もうひと方、来てくれると聞いてますが……?"
61,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_020","(-????-)ふうむ……なるほど、これは……。
基本に忠実、といったところでしょうか。
園芸師たちの勤勉さが見てとれる、よい菜園です。"
62,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_021","それだけに疑問ですね。
この菜園を作れる園芸師たちであれば、
私たちギルドの支援は不要だと思いますが?"
63,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_022","えっ、あの……あなたも協力してくださる方ですか?
到着していることに気がつかないで、失礼しました!
その、こ、この菜園の作物では、ぜんぜん足りないんです!"
64,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_023","足りない、ですか?
都市の規模から考えて、供給に問題がでるほど、
収穫量が少ないようには見えませんが。"
65,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_024","あ、いや、そうじゃないんです。
自給自足するには、言われるとおり十分なんですけど、
ほかの都市との貿易に使うには、品質がダメダメなんです……。"
66,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_030","シャーレアンの園芸師が品種改良した作物の種を使い、
この菜園を作ってはみたんですけど、
ウチらみたいな未熟者では、これ以上の品質は難しくて……。"
67,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_040","イディルシャイアに新しい産業を作りだす計画の一環で、
この菜園を作ってはみたんですけど、
ウチらみたいな未熟者では、これ以上の品質は難しくて……。"
68,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_050","……事情はわかりました。
しかし、この菜園を作った園芸師が未熟とは、
いささか謙遜が過ぎるのでは?"
69,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_051","いえいえ!
ウチらは、しょせんは独学の、ダメダメな園芸師で、
正式な園芸師さんの前で名乗るのも恥ずかしいくらいです……。"
70,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_052","なので、交易に使える特産品を作ろうと、
いろいろ試したけど、やっぱりダメダメで……。"
71,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_053","……だから、グリダニアの園芸師ギルドを頼った、と。
わかりました、この都市に特産品を作りだすお手伝い、
やらせていただきましょう。"
72,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_054","本当ですか!?
ありがとうございます!!"
73,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_055","ふふふ……クルザスでの植林事業を思い出しますね。
土地に合った自然を育て、その恵みを得る仲介を行う。
これぞ園芸師の本懐であり、醍醐味です。"
74,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_056","ああ、年甲斐もなく、ワクワクしてきました!
土のサンプルは頂いたので、さっそくギルドに戻り、
どうすればいいか考えてみましょう……それでは、また。"
75,"TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_057","おや、あなたも戻ってきたのですか?
「エドギス」さんの様子は、いかがでしたか?"
76,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_060","ふう……協力してもらえることになって、一安心です。
……ところで、さきほどの園芸師さんのお名前は?"
77,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_061","はえ!? グリダニア筆頭園芸師のフフチャ様!?
どうりで、あんなに素敵だったんですね……。
ああ……フフチャさま……。"
78,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_062","……はっ! すみません、意識が飛んでました!
とにかく、超一流の園芸師である冒険者さんとフフチャ様が、
特産品作りに協力してくれるなんて、もう成功したも同然です!"
79,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_070","あの……もうひとつ聞きたいんですけど、
もしかして冒険者さんって、
モシャーヌ植物園の件で協力してくれた人ですか?"
80,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_071","やっぱり!
責任者のソーニーさんから、ご活躍は聞いていました!
その節は、どうもありがとうございます!"
81,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_072","おかげで、これだけの菜園を作ることができて、
イディルシャイアの食糧事情が、かなり改善したんです。
「冒険者さまさまだ」って、ソーニーさんも言ってましたよ。"
82,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_073","まあでも、現場のウチがダメダメだったせいで、
都市の特産を作るのには、失敗したんですが……。"
83,"TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_080","……ひとまず今回はここまで、ですね。
フフチャ様の連絡を待って、何をするか決めたいので、
お暇なときにでも、様子を見にきてもらえると、嬉しいです!"
84,"TEXT_CLSHRV601_02620_SYSTEM_000_900","「園芸師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
グリーングラブ菜園のエドギスから受注可能です。"
85,"TEXT_CLSHRV601_02620_SYSTEM_000_901","今後の「園芸師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_01 前回までの冒険録: 週刊レイヴンの記者、ムジ・ミュリラーとともに、アバラシア雲海へ向かった冒険者。現地の園芸師、バジールの依頼を受け、冒険者はさまざまな植物を採集し、雲海の開拓を進めていく。数々の難題を乗り越えていく冒険者の姿は、ムジ・ミュリラーによって一連の連載記事にまとめられ、大きな反響を呼んだのだった。             * * * フフチャから、イディルシャイアの農業支援を手伝ってほしいと依頼された。イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいる「エドギス」と話そう。
6 2 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_02 エドギスと話した。彼女は、イディルシャイアの特産となる作物を作りだすため、フフチャと冒険者の力を借りたいらしい。グリーングラブ菜園にいる「エドギス」と話そう。
7 3 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_03 エドギスと話した。彼女は、農業支援を請け負った園芸師がフフチャだと知り、大興奮していた。ひとまず、農業支援の方針を考えているフフチャから連絡を待とう。 ※園芸師のレベルが63以上になると、イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいるエドギスから次の園芸師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV601_02620_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_00 イディルシャイアのエドギスと話す
29 25 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_01 エドギスと話す
30 26 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_02
31 27 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_03
32 28 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_04
33 29 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_05
34 30 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_06
35 31 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_07
36 32 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_08
37 33 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_09
38 34 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_10
39 35 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_11
40 36 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_12
41 37 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_13
42 38 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_14
43 39 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_15
44 40 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_16
45 41 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_17
46 42 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_18
47 43 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_19
48 44 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_20
49 45 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_21
50 46 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV601_02620_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたにお聞きしたいのですが、 イディルシャイアという都市を、ご存知ありませんか?
53 49 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_001 なるほど、人とゴブリン族が共存する都市ですか……。 実は、その都市から支援の依頼が来ておりまして、 受けるかどうか、迷っていたのです。
54 50 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_002 しかし、依頼を受けても問題はなさそうですね。 園芸師が増えたおかげで、手が空くようになりましたし、 私がイディルシャイアの支援に向かいましょう。
55 51 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_003 ただ、私ひとりでは……そうです! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたも手伝っていただけませんか?
56 52 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_004 もっとも信頼できる冒険者であり、 雲海での農業支援を成功させた園芸師の協力が得られれば、 未知の土地での活動でも安心できます……どうでしょうか?
57 53 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_005 ありがとうございます。 これで憂いはなくなりました。 ふふふ……私の知らない自然の恵み、とっても楽しみです!
58 54 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_006 では、「イディルシャイア」へ向かいましょう。 「グリーングラブ菜園」にいる「エドギス」さんが窓口ですので、 あちらに到着したら、声をかけてください。
59 55 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_007 「イディルシャイア」に到着しましたら、窓口である、 「グリーングラブ菜園」の「エドギス」さんにお会いください。 私も皆の目を誤魔化……こほん、後から向かいますので。
60 56 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_010 グリダニアの園芸師ギルドから来た方ですね。 お待ちしておりました! ……も、もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですか?
61 57 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_011 ふ、ふぉー!? あ、あの、週刊レイヴンの記事見ました! 雲海での大活躍……すごく、その、感動しました!!
62 58 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_012 こんなところで、会えるなんて……ぐす。 ノフィカ様、ありがとうございましゅ……。 ウチ、産まれてきてよかった……。
63 59 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_013 あっ、ご、ごめんなさい。 冒険者さんに会えて、ウチ、とっても嬉しくて。 ……あとで、サインをもらえませんか?
64 60 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_014 ……じゃなくて、お仕事の話ですよね! えっと、来ていただいてありがとうございます! あと、もうひと方、来てくれると聞いてますが……?
65 61 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_020 (-????-)ふうむ……なるほど、これは……。 基本に忠実、といったところでしょうか。 園芸師たちの勤勉さが見てとれる、よい菜園です。
66 62 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_021 それだけに疑問ですね。 この菜園を作れる園芸師たちであれば、 私たちギルドの支援は不要だと思いますが?
67 63 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_022 えっ、あの……あなたも協力してくださる方ですか? 到着していることに気がつかないで、失礼しました! その、こ、この菜園の作物では、ぜんぜん足りないんです!
68 64 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_023 足りない、ですか? 都市の規模から考えて、供給に問題がでるほど、 収穫量が少ないようには見えませんが。
69 65 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_024 あ、いや、そうじゃないんです。 自給自足するには、言われるとおり十分なんですけど、 ほかの都市との貿易に使うには、品質がダメダメなんです……。
70 66 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_030 シャーレアンの園芸師が品種改良した作物の種を使い、 この菜園を作ってはみたんですけど、 ウチらみたいな未熟者では、これ以上の品質は難しくて……。
71 67 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_040 イディルシャイアに新しい産業を作りだす計画の一環で、 この菜園を作ってはみたんですけど、 ウチらみたいな未熟者では、これ以上の品質は難しくて……。
72 68 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_050 ……事情はわかりました。 しかし、この菜園を作った園芸師が未熟とは、 いささか謙遜が過ぎるのでは?
73 69 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_051 いえいえ! ウチらは、しょせんは独学の、ダメダメな園芸師で、 正式な園芸師さんの前で名乗るのも恥ずかしいくらいです……。
74 70 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_052 なので、交易に使える特産品を作ろうと、 いろいろ試したけど、やっぱりダメダメで……。
75 71 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_053 ……だから、グリダニアの園芸師ギルドを頼った、と。 わかりました、この都市に特産品を作りだすお手伝い、 やらせていただきましょう。
76 72 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_054 本当ですか!? ありがとうございます!!
77 73 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_055 ふふふ……クルザスでの植林事業を思い出しますね。 土地に合った自然を育て、その恵みを得る仲介を行う。 これぞ園芸師の本懐であり、醍醐味です。
78 74 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_056 ああ、年甲斐もなく、ワクワクしてきました! 土のサンプルは頂いたので、さっそくギルドに戻り、 どうすればいいか考えてみましょう……それでは、また。
79 75 TEXT_CLSHRV601_02620_FUFUCHA_000_057 おや、あなたも戻ってきたのですか? 「エドギス」さんの様子は、いかがでしたか?
80 76 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_060 ふう……協力してもらえることになって、一安心です。 ……ところで、さきほどの園芸師さんのお名前は?
81 77 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_061 はえ!? グリダニア筆頭園芸師のフフチャ様!? どうりで、あんなに素敵だったんですね……。 ああ……フフチャさま……。
82 78 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_062 ……はっ! すみません、意識が飛んでました! とにかく、超一流の園芸師である冒険者さんとフフチャ様が、 特産品作りに協力してくれるなんて、もう成功したも同然です!
83 79 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_070 あの……もうひとつ聞きたいんですけど、 もしかして冒険者さんって、 モシャーヌ植物園の件で協力してくれた人ですか?
84 80 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_071 やっぱり! 責任者のソーニーさんから、ご活躍は聞いていました! その節は、どうもありがとうございます!
85 81 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_072 おかげで、これだけの菜園を作ることができて、 イディルシャイアの食糧事情が、かなり改善したんです。 「冒険者さまさまだ」って、ソーニーさんも言ってましたよ。
86 82 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_073 まあでも、現場のウチがダメダメだったせいで、 都市の特産を作るのには、失敗したんですが……。
87 83 TEXT_CLSHRV601_02620_EDGYTH_000_080 ……ひとまず今回はここまで、ですね。 フフチャ様の連絡を待って、何をするか決めたいので、 お暇なときにでも、様子を見にきてもらえると、嬉しいです!
88 84 TEXT_CLSHRV601_02620_SYSTEM_000_900 「園芸師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 グリーングラブ菜園のエドギスから受注可能です。
89 85 TEXT_CLSHRV601_02620_SYSTEM_000_901 今後の「園芸師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
+145
View File
@@ -0,0 +1,145 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_00","グリーングラブ菜園のエドギスは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_01","エドギスから、フフチャの話を一緒に聞いてほしいと頼まれた。グリダニアのエーテライト・プラザ付近にいるエドギスと合流しよう。"
2,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_02","エドギスと合流した。園芸師ギルドのフフチャと話そう。"
3,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_03","フフチャと話した。彼女はポポトの品種改良を行い、イディルシャイアの特産品を作りだすことにした。冒険者には、そのために必要なワイルドポポトを採集してほしいという。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にいる「エドギス」と合流しよう。"
4,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_04","エドギスと合流した。イーストエンド混交林の「エドギス」に「<Sheet(Item,17945,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17945,0)/>」はギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある草刈場で草刈できる。"
5,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_05","エドギスに<Sheet(Item,17945,0)/>を納品した。イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいる「エドギス」と話そう。"
6,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_06","エドギスと話して、種芋を植えつけた。彼女は冒険者の手際に感激し、冒険者のような園芸師になりたいと語った。植えつけたポポトの世話や交雑は、フフチャの指導を受けたエドギスがするそうなので、しばらくしたら様子を見に来よう。
※園芸師のレベルが65以上になると、イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいるエドギスから次の園芸師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_00","グリダニアのエドギスと合流"
25,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_01","園芸師ギルドのフフチャと話す"
26,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_02","イーストエンド混交林のエドギスと合流"
27,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,17945,0)/>を草刈<Else/>エドギスに<Sheet(Item,17945,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_04","イディルシャイアのエドギスと話す"
29,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_000","冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました!
ついにフフチャ様から、連絡がきたんですよ!
ああ……フフチャ様……。"
49,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_001","……はっ! ぼうっとしてる場合じゃありませんね!
連絡によると、フフチャ様の調べ物に進展があったそうなので、
話を聞くために、グリダニアへ行くところだったんです。"
50,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_002","そこで、冒険者さんにお願いが……。
ウチ、グリダニアは初めてなので、
街の中を案内してもらえませんか?"
51,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_003","ありがとうございます!
それでは、「グリダニア」の、
「エーテライト・プラザ」付近で合流しましょう!"
52,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_004","……「エドギス」さんが、話を聞きに来るとのことですが、
まだいらっしゃる気配はありませんね。
どこかで迷っているのでしょうか?"
53,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_010","ここがグリダニア!
自然に満ち溢れた、園芸師の聖地!
ああ、なんて素敵な街なんでしょう!"
54,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_011","さあ、冒険者さん、「園芸師ギルド」へ向かいましょう!
たしか旧市街でしたよね!
早く行きましょう! すぐ行きましょう!"
55,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_012","……すぅー……はぁ……。
……よし、落ち着きました。
さあ、「フフチャ」様のお話を聞きましょう!"
56,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_020","……さて、揃ったようなので、話に入りましょう。
単刀直入に、私はポポトを特産品にすべきだと考えます。"
57,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_021","ポポト……ですか?
新大陸原産の根菜のことですよね?"
58,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_022","ええ、そのポポトです。"
59,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_023","イディルシャイアがある低地ドラヴァニアは、
日照時間が長い反面、土地が痩せています。
また、いわゆる山岳地帯であり、気候も冷涼です。"
60,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_024","農業にはいささか適さない土地であり、
作物の品質が落ちるのも、むべなるかな。
しかし、このような環境でも、ポポトはよく育ちます。"
61,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_025","あ、あの……ダメダメなウチが言うのもなんですが、
ポポトはエオルゼアでは普通に流通してますし、
特産品にするのは、難しい気がします……。"
62,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_026","そのとおり、一般に流通しているポポトでは、勝ち目がない。
ですから品種改良を行って、イディルシャイアに適した、
特産品となりえる品種を作りだすのです!"
63,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_027","品種改良には、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、
協力してもらわねばなりません。
交雑用の種芋を採集し、菜園に植えつけてほしいのです。"
64,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_028","必要なのは、<Sheet(Item,17945,0)/>……。
人の助けなく代を重ねた品種をもとに交雑を繰り返し、
改良していくことで、強い園芸種を生み出せるはずです。"
65,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_029","ありがとうございます。
では、かつてポポト栽培を営む集落があった、
「イーストエンド混交林」へ向かってください。"
66,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_030","栽培されていたポポトが、野生化して残っているかもしれません。
エオルゼア全土で闇雲に探すよりも、
<Sheet(Item,17945,0)/>を発見する可能性は高いでしょう。"
67,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_031","それならウチも、「イーストエンド混交林」へ向かいます!
ダメダメなウチの技術じゃ、採集は難しいですけど、
雑用くらいなら、やりますから!"
68,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_032","……そうですね、あのあたりなら危険は少ないでしょうし、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいるなら、大丈夫でしょう。
警備をしている双蛇党には、私から連絡しておきます。"
69,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_033","さあ冒険者さん、「イーストエンド混交林」へ向かいましょう!
ウチは先に行って、周辺の状況を確認してきますね!"
70,"TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_034","「<Sheet(Item,17945,0)/>」は、お任せします。
植えつけ後の指導は私が担当しますので、ご安心を。
ふふふ……久しぶりの交雑に、胸が高鳴ります!"
71,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_040","冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました!
双蛇党の人に聞いたんですけど、
ポポト栽培をしていた集落は、このへんにあったそうです。"
72,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_041","種芋もこのあたりで採れるはずです。
20個もあれば十分だと思うので、お願いします!
それと、イディルシャイアへの輸送は、ウチに任せてください!"
73,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_050","「<Sheet(Item,17945,0)/>」は、
このあたりで採れるはずです。
20個もあれば十分なので、よろしくお願いします!"
74,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_051","あれ、もう終わったんですか!?
すごいです! さすが、冒険者さんです!
ダメダメなウチが言っても意味ないですけど、憧れちゃいます!"
75,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_052","この種芋は、ウチが命に代えても、
「イディルシャイア」まで運びます。
植えつけの準備もしておくので、ゆっくり戻ってきてくださいね。"
76,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_060","冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました!
ちょうどいま、植えつけの準備が整ったところです。
さっそく取りかかりましょう!"
77,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_070","ふう……これで、ひととおり植えつけられましたね!
冒険園芸師だと聞きましたけど、鮮やかな手際です。
やっぱり、フフチャ様が相棒に選ぶだけあってすごいなぁ……。"
78,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_071","独学で、真似事しかできないダメダメなウチですけど、
いつか冒険者さんみたいな、素敵な園芸師になりたいです。
……そのためにも、いまやれることをやらないと!"
79,"TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_072","このあとの、交雑や育苗とかの作業は、
フフチャ様に指導を受けつつ、ウチらで進めていきます!
しばらくしたら様子を見にきてもらえると、嬉しいです!"
80,"TEXT_CLSHRV630_02621_SYSTEM_000_080","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_00 グリーングラブ菜園のエドギスは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_01 エドギスから、フフチャの話を一緒に聞いてほしいと頼まれた。グリダニアのエーテライト・プラザ付近にいるエドギスと合流しよう。
6 2 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_02 エドギスと合流した。園芸師ギルドのフフチャと話そう。
7 3 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_03 フフチャと話した。彼女はポポトの品種改良を行い、イディルシャイアの特産品を作りだすことにした。冒険者には、そのために必要なワイルドポポトを採集してほしいという。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にいる「エドギス」と合流しよう。
8 4 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_04 エドギスと合流した。イーストエンド混交林の「エドギス」に「<Sheet(Item,17945,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17945,0)/>」はギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある草刈場で草刈できる。
9 5 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_05 エドギスに<Sheet(Item,17945,0)/>を納品した。イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいる「エドギス」と話そう。
10 6 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_06 エドギスと話して、種芋を植えつけた。彼女は冒険者の手際に感激し、冒険者のような園芸師になりたいと語った。植えつけたポポトの世話や交雑は、フフチャの指導を受けたエドギスがするそうなので、しばらくしたら様子を見に来よう。 ※園芸師のレベルが65以上になると、イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいるエドギスから次の園芸師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV630_02621_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_00 グリダニアのエドギスと合流
29 25 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_01 園芸師ギルドのフフチャと話す
30 26 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_02 イーストエンド混交林のエドギスと合流
31 27 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,17945,0)/>を草刈<Else/>エドギスに<Sheet(Item,17945,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_04 イディルシャイアのエドギスと話す
33 29 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_05
34 30 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_06
35 31 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_07
36 32 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_08
37 33 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_09
38 34 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_10
39 35 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_11
40 36 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_12
41 37 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_13
42 38 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_14
43 39 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_15
44 40 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_16
45 41 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_17
46 42 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_18
47 43 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_19
48 44 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_20
49 45 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_21
50 46 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV630_02621_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_000 冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました! ついにフフチャ様から、連絡がきたんですよ! ああ……フフチャ様……。
53 49 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_001 ……はっ! ぼうっとしてる場合じゃありませんね! 連絡によると、フフチャ様の調べ物に進展があったそうなので、 話を聞くために、グリダニアへ行くところだったんです。
54 50 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_002 そこで、冒険者さんにお願いが……。 ウチ、グリダニアは初めてなので、 街の中を案内してもらえませんか?
55 51 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_003 ありがとうございます! それでは、「グリダニア」の、 「エーテライト・プラザ」付近で合流しましょう!
56 52 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_004 ……「エドギス」さんが、話を聞きに来るとのことですが、 まだいらっしゃる気配はありませんね。 どこかで迷っているのでしょうか?
57 53 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_010 ここがグリダニア! 自然に満ち溢れた、園芸師の聖地! ああ、なんて素敵な街なんでしょう!
58 54 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_011 さあ、冒険者さん、「園芸師ギルド」へ向かいましょう! たしか旧市街でしたよね! 早く行きましょう! すぐ行きましょう!
59 55 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_012 ……すぅー……はぁ……。 ……よし、落ち着きました。 さあ、「フフチャ」様のお話を聞きましょう!
60 56 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_020 ……さて、揃ったようなので、話に入りましょう。 単刀直入に、私はポポトを特産品にすべきだと考えます。
61 57 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_021 ポポト……ですか? 新大陸原産の根菜のことですよね?
62 58 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_022 ええ、そのポポトです。
63 59 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_023 イディルシャイアがある低地ドラヴァニアは、 日照時間が長い反面、土地が痩せています。 また、いわゆる山岳地帯であり、気候も冷涼です。
64 60 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_024 農業にはいささか適さない土地であり、 作物の品質が落ちるのも、むべなるかな。 しかし、このような環境でも、ポポトはよく育ちます。
65 61 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_025 あ、あの……ダメダメなウチが言うのもなんですが、 ポポトはエオルゼアでは普通に流通してますし、 特産品にするのは、難しい気がします……。
66 62 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_026 そのとおり、一般に流通しているポポトでは、勝ち目がない。 ですから品種改良を行って、イディルシャイアに適した、 特産品となりえる品種を作りだすのです!
67 63 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_027 品種改良には、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、 協力してもらわねばなりません。 交雑用の種芋を採集し、菜園に植えつけてほしいのです。
68 64 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_028 必要なのは、<Sheet(Item,17945,0)/>……。 人の助けなく代を重ねた品種をもとに交雑を繰り返し、 改良していくことで、強い園芸種を生み出せるはずです。
69 65 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_029 ありがとうございます。 では、かつてポポト栽培を営む集落があった、 「イーストエンド混交林」へ向かってください。
70 66 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_030 栽培されていたポポトが、野生化して残っているかもしれません。 エオルゼア全土で闇雲に探すよりも、 <Sheet(Item,17945,0)/>を発見する可能性は高いでしょう。
71 67 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_031 それならウチも、「イーストエンド混交林」へ向かいます! ダメダメなウチの技術じゃ、採集は難しいですけど、 雑用くらいなら、やりますから!
72 68 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_032 ……そうですね、あのあたりなら危険は少ないでしょうし、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいるなら、大丈夫でしょう。 警備をしている双蛇党には、私から連絡しておきます。
73 69 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_033 さあ冒険者さん、「イーストエンド混交林」へ向かいましょう! ウチは先に行って、周辺の状況を確認してきますね!
74 70 TEXT_CLSHRV630_02621_FUFUCHA_000_034 「<Sheet(Item,17945,0)/>」は、お任せします。 植えつけ後の指導は私が担当しますので、ご安心を。 ふふふ……久しぶりの交雑に、胸が高鳴ります!
75 71 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_040 冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました! 双蛇党の人に聞いたんですけど、 ポポト栽培をしていた集落は、このへんにあったそうです。
76 72 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_041 種芋もこのあたりで採れるはずです。 20個もあれば十分だと思うので、お願いします! それと、イディルシャイアへの輸送は、ウチに任せてください!
77 73 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_050 「<Sheet(Item,17945,0)/>」は、 このあたりで採れるはずです。 20個もあれば十分なので、よろしくお願いします!
78 74 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_051 あれ、もう終わったんですか!? すごいです! さすが、冒険者さんです! ダメダメなウチが言っても意味ないですけど、憧れちゃいます!
79 75 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_052 この種芋は、ウチが命に代えても、 「イディルシャイア」まで運びます。 植えつけの準備もしておくので、ゆっくり戻ってきてくださいね。
80 76 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_060 冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました! ちょうどいま、植えつけの準備が整ったところです。 さっそく取りかかりましょう!
81 77 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_070 ふう……これで、ひととおり植えつけられましたね! 冒険園芸師だと聞きましたけど、鮮やかな手際です。 やっぱり、フフチャ様が相棒に選ぶだけあってすごいなぁ……。
82 78 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_071 独学で、真似事しかできないダメダメなウチですけど、 いつか冒険者さんみたいな、素敵な園芸師になりたいです。 ……そのためにも、いまやれることをやらないと!
83 79 TEXT_CLSHRV630_02621_EDGYTH_000_072 このあとの、交雑や育苗とかの作業は、 フフチャ様に指導を受けつつ、ウチらで進めていきます! しばらくしたら様子を見にきてもらえると、嬉しいです!
84 80 TEXT_CLSHRV630_02621_SYSTEM_000_080 (★未使用/削除予定★)
+213
View File
@@ -0,0 +1,213 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_00","グリーングラブ菜園のエドギスは、冒険者に話すことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_01","エドギスと話した。品種改良について、フフチャが冒険者の力を借りたいと言っているそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_02","フフチャと話した。品種改良に必要なメークインポポトを取ってきてほしいと頼まれた。低地ラノシアのレッドルースター農場でメークインポポトの情報を集めよう。"
3,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_03","メークインポポトの情報を集めた。レッドルースター農場の「エドギス」と相談しよう。"
4,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_04","エドギスと相談した。輸出されていたという東方で、冒険者がメークインポポトを探すことになった。クガネの小金通りでメークインポポトの情報を集めよう。"
5,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_05","メークインポポトの情報を集めた。紅玉海のイサリ村にいる「ヒキナミ」と話そう。"
6,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_06","ヒキナミと話した。メークインポポトは村の北にあった畑で栽培されていたらしい。イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいる「エドギス」に「<Sheet(Item,17946,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17946,0)/>」は紅玉海のオサード小大陸東岸にある草刈場で草刈できる。"
7,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_07","エドギスに<Sheet(Item,17946,0)/>を納品し、畑に植えつけた。交雑の結果が出るころに、また様子を見に来よう。
※園芸師のレベルが68以上になると、イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいるエドギスから次の園芸師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_00","園芸師ギルドのフフチャと話す"
25,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_01","レッドルースター農場で情報を集める"
26,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_02","エドギスと相談"
27,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_03","クガネで情報を集める"
28,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_04","イサリ村のヒキナミと話す"
29,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オサード小大陸東岸で<Sheet(Item,17946,0)/>を草刈<Else/>イディルシャイアのエドギスに<Sheet(Item,17946,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV650_02622_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「ひとときの凪」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_000","冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました!
植えつけた野生ポポトの育成状況は、まったく問題ありません!"
50,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_001","交雑もいろいろ進めているんですが、
そのことで、「フフチャ」様が冒険者さんの力を借りたいと……。
また一緒に、お話を聞きに行ってくれませんか?"
51,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_002","ありがとうございます!
では、「園芸師ギルド」で合流しましょう。
今度は、ウチだけでも行けますから、安心してください!"
52,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_003","ダメダメなウチでも、さすがにひとりで来れますよ!
さあ、「フフチャ」様の話を聞きましょう。"
53,"TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_010","よく来てくれました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたが植えつけてくれたワイルドポポト、
これのおかげで、品種改良は大きく進みましたよ。"
54,"TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_011","野生の力を得て、痩せた土地への適応力が高まったことでしょう。
ですが、「特産品」と呼べるほどの特徴が、まだ得られていません。
ほかのポポトにはない「ウリ」が必要です。"
55,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_012","「ウリ」……ですか?
ダメダメなウチは思いつかないんですけど、
フフチャ様には、なにか考えがあるんですか?"
56,"TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_013","かつてバイルブランド島では、
メークインポポトという品種が栽培されていたそうです。
ねっとりとしていて煮崩れしにくく、煮込み料理に最適だとか。"
57,"TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_014","この品種を交雑に使用することで、
「特産品」に相応しい特徴的なポポトを生みだせるはずです。"
58,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_015","……つまり、そのメークインポポトを手に入れて、
前回のように、畑に植えつければいいんですね!"
59,"TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_016","ええ、そのとおりです。
「レッドルースター農場」で栽培されていたそうですので、
まずは、そちらで話を聞くのがよいでしょう。"
60,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_017","人から話を聞くだけなら、ウチもやれます!
冒険者さんほど、手慣れてはいませんけど……。
「レッドルースター農場」へ、情報収集に向かいましょう!"
61,"TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_018","メークインポポトについては、お任せします。
前回と同様、植えつけ後は私が担当しますので。"
62,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_019","あのー……メークインポポトというポポトなんですけど、
こちらで栽培していたと聞いたんですが、
何か知ってることはありませんか?"
63,"TEXT_CLSHRV650_02622_ARENLONA_000_020","メークインポポトだって?
病気や害虫に弱いという欠点があったもんで、
第七霊災を機に、栽培するのをやめちまったよ。"
64,"TEXT_CLSHRV650_02622_ARENLONA_000_021","保管してあった種芋も、とっくの昔に処分済み。
ほかで栽培していたって話も、聞いたことないな。
力になれなくて、悪いね。"
65,"TEXT_CLSHRV650_02622_MOEGRAMM_000_030","メークインポポトとは、懐かしい名前だ。
栽培していたころは、よく東方へ輸出していた。
あちらでは珍しいものだったらしいからな。"
66,"TEXT_CLSHRV650_02622_MOEGRAMM_000_031","ここではもう栽培していないが、
もしかしたら、東方では栽培しているかもしれんぞ。"
67,"TEXT_CLSHRV650_02622_ARENLONA_000_040","メークインポポトを栽培していたのは、昔のことさ。
ほかで栽培していたって話も、聞いたことないな。
力になれなくて悪いね。"
68,"TEXT_CLSHRV650_02622_MOEGRAMM_000_041","メークインポポトは、よく東方へ輸出していた。
もしかしたら、あちらでは栽培しているかもしれんぞ。"
69,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_050","ああ、冒険者さん……。
すみません、ぜんぜん情報がなくて……。
やっぱり、ウチはダメダメです……。"
70,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_051","……エオルゼアで栽培している場所はないけど、
東方なら、栽培しているかもしれない?
でも、そんな遠いところ……え、行ったことあるんですか!?"
71,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_052","さすがです……さすがですよ、冒険者さん!
それじゃあ、その「クガネ」って街で、
メークインポポトを探してもらえますか!?"
72,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_053","ありがとうございます!
本当ならウチが行くべきなんでしょうけど、
さすがに長期間、菜園を放置するわけにはいかなくて……。"
73,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_054","なので、ウチは植えつけの準備を進めておきます。
よろしくお願いしますね、冒険者さん!"
74,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_055","冒険者さん、東方でのメークインポポト探し、
よろしくお願いしますね。
きっと見つけられるって、ウチは信じてます!"
75,"TEXT_CLSHRV650_02622_IBARA_000_060","メークインポポトだって?
そんなもの、扱ったことないよ。
イサリ村で栽培してるって話は聞いたことあるけどね。"
76,"TEXT_CLSHRV650_02622_YAMABUKI_000_070","メークインポポトなら、ちょっと前まで扱っていたよ。
ただ、納品してくれる人が、顔を見せなくなってね。
いまじゃ、在庫は空っぽさ。"
77,"TEXT_CLSHRV650_02622_YAMABUKI_000_071","たしか「ヒキナミ」って名前だったはずだ。
顔を見せなくなったのは、紅玉海の情勢が悪くなってからだし、
大陸側の人だったんかねえ……。"
78,"TEXT_CLSHRV650_02622_IBARA_000_080","メークインポポトなら、
イサリ村で、栽培してるって話さ。
さあ、わかったら商売の邪魔だから、とっとと行きな!"
79,"TEXT_CLSHRV650_02622_YAMABUKI_000_081","「ヒキナミ」って人が、
メークインポポトを納品してくれたんだ。
最近は顔を見ていないけど、元気にしているかね?"
80,"TEXT_CLSHRV650_02622_HIKINAMI_000_090","……メークインポポトなら、村の北で栽培していた。
しかし、働き手が減ったせいで収穫すらままならず、
畑ごと放棄してしまったよ。"
81,"TEXT_CLSHRV650_02622_HIKINAMI_000_091","もしかすると、野生化しているかもな。
ほしいのであれば、好きに収穫してもらって構わん。"
82,"TEXT_CLSHRV650_02622_HIKINAMI_000_092","メークインポポトなら、村の北で野生化しているかもしれん。
ほしいのであれば、好きに収穫してもらって構わんよ。"
83,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_100","冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました!
「<Sheet(Item,17946,0)/>」は、手に入りましたか?"
84,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_101","これが<Sheet(Item,17946,0)/>ですか……。
ふつうのポポトとは、ちょっと色が違いますね。
……ふむふむ、では植えつけましょう!"
85,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_110","……ふう、植えつけはこれくらいですか。
やっぱり冒険者さんのお手並みは素晴らしいです!
おかげであっという間に終わりましたよ。"
86,"TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_111","(-????-)よう、頑張ってるみてえだな。"
87,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_112","ああ、ソーニーさん!
どうしたんですか?"
88,"TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_114","園芸師としては足手まといにしかならなくて、
部下に作業を放り投げるしかない責任者なりに、
邪魔しない程度で、様子を見なきゃと思ってな。"
89,"TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_120","久しぶりだな、冒険者。
アンタの話を聞いたときは、驚いたぜ。
あれほど強いヤツが、超一流の園芸師だっていうじゃねえか。"
90,"TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_121","知ってれば、最初から協力してもらったのによ。
黙ってたとはアンタも人が悪い。
……なんてな、マジな話、来てくれて心強いぜ。"
91,"TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_130","よう、冒険者。
俺はソーニーってんだ。
いちおう、この菜園の責任者ってことになってる。"
92,"TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_140","で、実際のところどうだい?
作業の方は、順調かい?"
93,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_141","ええ、順調も順調ですよ!
冒険者さんみたいな正式な園芸師は、
ダメダメなウチと違って、素晴らしいですから!"
94,"TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_142","人を褒めるのはいいが、お前は自分を卑下しすぎだ。
菜園をここまでの形にしたのは、エドギスの力だぞ?"
95,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_143","そんな……うう……ウチなんてダメダメで……。
評価してもらえるのは、嬉しいですけど……"
96,"TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_144","ったく、グリダニアの園芸師に憧れるのはわかるけどよ、
ここまで来ると問題だな……。"
97,"TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_145","悪いな、こんなやつだが実力はあるんだ。
もちろん、アンタにゃ及ばねえけどよ、
正式な園芸師とやらに、劣るもんじゃねえとも思ってる。"
98,"TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_146","だからさ、エドギスが実力を示したら、
ちゃんと認めてやってほしい。
きっとそれが自信になるはずだから、よろしく頼む。"
99,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_147","あ、あはは……。
もう、ソーニーさんも、恥ずかしい人ですね……。"
100,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_148","……ウチ、園芸師になるのが子どものころの夢だったんです。
いっぱい勉強して、グリダニアのギルドに入るんだって。
でも、結局……叶いませんでした。"
101,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_149","家族がみんな死んじゃって、だからウチ、
子どもでも、独りで生きていかなくちゃならなくて……。
夢なんて忘れちゃうくらいに必死でしたね、あのときは。"
102,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_150","その後、ソーニーさんに拾われて、すこしだけ余裕ができて……。
園芸師の勉強を始めたのはその頃です。
夢を諦めきれなかったのが、役に立つなんて思いませんでしたよ。"
103,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_151","……あっ、ダメダメなウチの話なんて、つまらないですよね!
ソーニーさんが変なこと言うから……もうあの人は!"
104,"TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_152","えっと……次に動くのは、交雑の結果を見てからになります。
結果が出るまでは時間がかかるので、
またしばらくしてから、様子を見にきてください!"
105,"TEXT_CLSHRV650_02622_SYSTEM_000_160","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENA02622_000_060","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENA02622_000_080","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENB02622_000_070","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENB02622_000_071","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENB02622_000_081","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENA02622_000_090","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENA02622_000_091","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENA02622_000_092","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_00 グリーングラブ菜園のエドギスは、冒険者に話すことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_01 エドギスと話した。品種改良について、フフチャが冒険者の力を借りたいと言っているそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_02 フフチャと話した。品種改良に必要なメークインポポトを取ってきてほしいと頼まれた。低地ラノシアのレッドルースター農場でメークインポポトの情報を集めよう。
7 3 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_03 メークインポポトの情報を集めた。レッドルースター農場の「エドギス」と相談しよう。
8 4 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_04 エドギスと相談した。輸出されていたという東方で、冒険者がメークインポポトを探すことになった。クガネの小金通りでメークインポポトの情報を集めよう。
9 5 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_05 メークインポポトの情報を集めた。紅玉海のイサリ村にいる「ヒキナミ」と話そう。
10 6 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_06 ヒキナミと話した。メークインポポトは村の北にあった畑で栽培されていたらしい。イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいる「エドギス」に「<Sheet(Item,17946,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17946,0)/>」は紅玉海のオサード小大陸東岸にある草刈場で草刈できる。
11 7 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_07 エドギスに<Sheet(Item,17946,0)/>を納品し、畑に植えつけた。交雑の結果が出るころに、また様子を見に来よう。 ※園芸師のレベルが68以上になると、イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいるエドギスから次の園芸師クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV650_02622_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_00 園芸師ギルドのフフチャと話す
29 25 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_01 レッドルースター農場で情報を集める
30 26 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_02 エドギスと相談
31 27 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_03 クガネで情報を集める
32 28 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_04 イサリ村のヒキナミと話す
33 29 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オサード小大陸東岸で<Sheet(Item,17946,0)/>を草刈<Else/>イディルシャイアのエドギスに<Sheet(Item,17946,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_06
35 31 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_07
36 32 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_08
37 33 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_09
38 34 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_10
39 35 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_11
40 36 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_12
41 37 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_13
42 38 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_14
43 39 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_15
44 40 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_16
45 41 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_17
46 42 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_18
47 43 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_19
48 44 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_20
49 45 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_21
50 46 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV650_02622_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV650_02622_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「ひとときの凪」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_000 冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました! 植えつけた野生ポポトの育成状況は、まったく問題ありません!
54 50 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_001 交雑もいろいろ進めているんですが、 そのことで、「フフチャ」様が冒険者さんの力を借りたいと……。 また一緒に、お話を聞きに行ってくれませんか?
55 51 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_002 ありがとうございます! では、「園芸師ギルド」で合流しましょう。 今度は、ウチだけでも行けますから、安心してください!
56 52 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_003 ダメダメなウチでも、さすがにひとりで来れますよ! さあ、「フフチャ」様の話を聞きましょう。
57 53 TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_010 よく来てくれました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたが植えつけてくれたワイルドポポト、 これのおかげで、品種改良は大きく進みましたよ。
58 54 TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_011 野生の力を得て、痩せた土地への適応力が高まったことでしょう。 ですが、「特産品」と呼べるほどの特徴が、まだ得られていません。 ほかのポポトにはない「ウリ」が必要です。
59 55 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_012 「ウリ」……ですか? ダメダメなウチは思いつかないんですけど、 フフチャ様には、なにか考えがあるんですか?
60 56 TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_013 かつてバイルブランド島では、 メークインポポトという品種が栽培されていたそうです。 ねっとりとしていて煮崩れしにくく、煮込み料理に最適だとか。
61 57 TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_014 この品種を交雑に使用することで、 「特産品」に相応しい特徴的なポポトを生みだせるはずです。
62 58 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_015 ……つまり、そのメークインポポトを手に入れて、 前回のように、畑に植えつければいいんですね!
63 59 TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_016 ええ、そのとおりです。 「レッドルースター農場」で栽培されていたそうですので、 まずは、そちらで話を聞くのがよいでしょう。
64 60 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_017 人から話を聞くだけなら、ウチもやれます! 冒険者さんほど、手慣れてはいませんけど……。 「レッドルースター農場」へ、情報収集に向かいましょう!
65 61 TEXT_CLSHRV650_02622_FUFUCHA_000_018 メークインポポトについては、お任せします。 前回と同様、植えつけ後は私が担当しますので。
66 62 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_019 あのー……メークインポポトというポポトなんですけど、 こちらで栽培していたと聞いたんですが、 何か知ってることはありませんか?
67 63 TEXT_CLSHRV650_02622_ARENLONA_000_020 メークインポポトだって? 病気や害虫に弱いという欠点があったもんで、 第七霊災を機に、栽培するのをやめちまったよ。
68 64 TEXT_CLSHRV650_02622_ARENLONA_000_021 保管してあった種芋も、とっくの昔に処分済み。 ほかで栽培していたって話も、聞いたことないな。 力になれなくて、悪いね。
69 65 TEXT_CLSHRV650_02622_MOEGRAMM_000_030 メークインポポトとは、懐かしい名前だ。 栽培していたころは、よく東方へ輸出していた。 あちらでは珍しいものだったらしいからな。
70 66 TEXT_CLSHRV650_02622_MOEGRAMM_000_031 ここではもう栽培していないが、 もしかしたら、東方では栽培しているかもしれんぞ。
71 67 TEXT_CLSHRV650_02622_ARENLONA_000_040 メークインポポトを栽培していたのは、昔のことさ。 ほかで栽培していたって話も、聞いたことないな。 力になれなくて悪いね。
72 68 TEXT_CLSHRV650_02622_MOEGRAMM_000_041 メークインポポトは、よく東方へ輸出していた。 もしかしたら、あちらでは栽培しているかもしれんぞ。
73 69 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_050 ああ、冒険者さん……。 すみません、ぜんぜん情報がなくて……。 やっぱり、ウチはダメダメです……。
74 70 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_051 ……エオルゼアで栽培している場所はないけど、 東方なら、栽培しているかもしれない? でも、そんな遠いところ……え、行ったことあるんですか!?
75 71 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_052 さすがです……さすがですよ、冒険者さん! それじゃあ、その「クガネ」って街で、 メークインポポトを探してもらえますか!?
76 72 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_053 ありがとうございます! 本当ならウチが行くべきなんでしょうけど、 さすがに長期間、菜園を放置するわけにはいかなくて……。
77 73 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_054 なので、ウチは植えつけの準備を進めておきます。 よろしくお願いしますね、冒険者さん!
78 74 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_055 冒険者さん、東方でのメークインポポト探し、 よろしくお願いしますね。 きっと見つけられるって、ウチは信じてます!
79 75 TEXT_CLSHRV650_02622_IBARA_000_060 メークインポポトだって? そんなもの、扱ったことないよ。 イサリ村で栽培してるって話は聞いたことあるけどね。
80 76 TEXT_CLSHRV650_02622_YAMABUKI_000_070 メークインポポトなら、ちょっと前まで扱っていたよ。 ただ、納品してくれる人が、顔を見せなくなってね。 いまじゃ、在庫は空っぽさ。
81 77 TEXT_CLSHRV650_02622_YAMABUKI_000_071 たしか「ヒキナミ」って名前だったはずだ。 顔を見せなくなったのは、紅玉海の情勢が悪くなってからだし、 大陸側の人だったんかねえ……。
82 78 TEXT_CLSHRV650_02622_IBARA_000_080 メークインポポトなら、 イサリ村で、栽培してるって話さ。 さあ、わかったら商売の邪魔だから、とっとと行きな!
83 79 TEXT_CLSHRV650_02622_YAMABUKI_000_081 「ヒキナミ」って人が、 メークインポポトを納品してくれたんだ。 最近は顔を見ていないけど、元気にしているかね?
84 80 TEXT_CLSHRV650_02622_HIKINAMI_000_090 ……メークインポポトなら、村の北で栽培していた。 しかし、働き手が減ったせいで収穫すらままならず、 畑ごと放棄してしまったよ。
85 81 TEXT_CLSHRV650_02622_HIKINAMI_000_091 もしかすると、野生化しているかもな。 ほしいのであれば、好きに収穫してもらって構わん。
86 82 TEXT_CLSHRV650_02622_HIKINAMI_000_092 メークインポポトなら、村の北で野生化しているかもしれん。 ほしいのであれば、好きに収穫してもらって構わんよ。
87 83 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_100 冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました! 「<Sheet(Item,17946,0)/>」は、手に入りましたか?
88 84 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_101 これが<Sheet(Item,17946,0)/>ですか……。 ふつうのポポトとは、ちょっと色が違いますね。 ……ふむふむ、では植えつけましょう!
89 85 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_110 ……ふう、植えつけはこれくらいですか。 やっぱり冒険者さんのお手並みは素晴らしいです! おかげであっという間に終わりましたよ。
90 86 TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_111 (-????-)よう、頑張ってるみてえだな。
91 87 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_112 ああ、ソーニーさん! どうしたんですか?
92 88 TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_114 園芸師としては足手まといにしかならなくて、 部下に作業を放り投げるしかない責任者なりに、 邪魔しない程度で、様子を見なきゃと思ってな。
93 89 TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_120 久しぶりだな、冒険者。 アンタの話を聞いたときは、驚いたぜ。 あれほど強いヤツが、超一流の園芸師だっていうじゃねえか。
94 90 TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_121 知ってれば、最初から協力してもらったのによ。 黙ってたとはアンタも人が悪い。 ……なんてな、マジな話、来てくれて心強いぜ。
95 91 TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_130 よう、冒険者。 俺はソーニーってんだ。 いちおう、この菜園の責任者ってことになってる。
96 92 TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_140 で、実際のところどうだい? 作業の方は、順調かい?
97 93 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_141 ええ、順調も順調ですよ! 冒険者さんみたいな正式な園芸師は、 ダメダメなウチと違って、素晴らしいですから!
98 94 TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_142 人を褒めるのはいいが、お前は自分を卑下しすぎだ。 菜園をここまでの形にしたのは、エドギスの力だぞ?
99 95 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_143 そんな……うう……ウチなんてダメダメで……。 評価してもらえるのは、嬉しいですけど……
100 96 TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_144 ったく、グリダニアの園芸師に憧れるのはわかるけどよ、 ここまで来ると問題だな……。
101 97 TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_145 悪いな、こんなやつだが実力はあるんだ。 もちろん、アンタにゃ及ばねえけどよ、 正式な園芸師とやらに、劣るもんじゃねえとも思ってる。
102 98 TEXT_CLSHRV650_02622_SAWNEY_000_146 だからさ、エドギスが実力を示したら、 ちゃんと認めてやってほしい。 きっとそれが自信になるはずだから、よろしく頼む。
103 99 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_147 あ、あはは……。 もう、ソーニーさんも、恥ずかしい人ですね……。
104 100 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_148 ……ウチ、園芸師になるのが子どものころの夢だったんです。 いっぱい勉強して、グリダニアのギルドに入るんだって。 でも、結局……叶いませんでした。
105 101 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_149 家族がみんな死んじゃって、だからウチ、 子どもでも、独りで生きていかなくちゃならなくて……。 夢なんて忘れちゃうくらいに必死でしたね、あのときは。
106 102 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_150 その後、ソーニーさんに拾われて、すこしだけ余裕ができて……。 園芸師の勉強を始めたのはその頃です。 夢を諦めきれなかったのが、役に立つなんて思いませんでしたよ。
107 103 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_151 ……あっ、ダメダメなウチの話なんて、つまらないですよね! ソーニーさんが変なこと言うから……もうあの人は!
108 104 TEXT_CLSHRV650_02622_EDGYTH_000_152 えっと……次に動くのは、交雑の結果を見てからになります。 結果が出るまでは時間がかかるので、 またしばらくしてから、様子を見にきてください!
109 105 TEXT_CLSHRV650_02622_SYSTEM_000_160 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENA02622_000_060 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENA02622_000_080 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENB02622_000_070 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENB02622_000_071 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENB02622_000_081 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENA02622_000_090 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENA02622_000_091 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_CLSHRV650_02622_CITIZENA02622_000_092 (★未使用/削除予定★)
+208
View File
@@ -0,0 +1,208 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_00","グリーングラブ菜園のエドギスは、冒険者に結果を報告したいようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_01","エドギスによると、品種改良の第一世代が枯死したらしい。そのことで、フフチャから話があるそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_02","フフチャと話した。園芸師ギルドでも枯死の原因がわからなかったので、冒険者も調べてほしいと頼まれた。イディルシャイアのグリーングラブ菜園にある「<Sheet(EObj,2008181,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008181,0)/>を調べた。グリーングラブ菜園の「<Sheet(EObj,2008181,0)/>」を再度調べよう。"
4,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002166,0)/>を手に入れた。グリーングラブ菜園の「エドギス」に「<Sheet(EventItem,2002166,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_05","エドギスに<Sheet(EventItem,2002166,0)/>を渡した。彼女は何かに気がついたらしく、原因を確定させるための試薬の発注を冒険者に頼んだ。イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「ゴルドオクス」に「<Sheet(EventItem,2002167,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_06","ゴルドオクスに<Sheet(EventItem,2002167,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2002168,0)/>を作るには、材料が足りないらしい。スティックキクス工房の「ゴルドオクス」に「<Sheet(Item,17947,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17947,0)/>」は紅玉海の螺旋海峡の北西側にある草刈場で草刈できる。"
7,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_07","ゴルドオクスに<Sheet(Item,17947,0)/>を納品し、<Sheet(EventItem,2002168,0)/>を作ってもらった。グリーングラブ菜園の「エドギス」に「<Sheet(EventItem,2002168,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_08","エドギスに<Sheet(EventItem,2002168,0)/>を渡した。それを使って確認したところ、第一世代の枯死の原因は、ネマトーダという虫によるものだとわかった。フフチャらが対応策を探している間、冒険者は何が起きてもいいように園芸師の技術を磨いておこう。
※園芸師のレベルが70以上になると、イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいるエドギスから次の園芸師クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_00","園芸師ギルドのフフチャと話す"
25,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_01","イディルシャイアの<Sheet(EObj,2008181,0)/>を調べる"
26,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_02","<Sheet(EObj,2008181,0)/>を再度調べる"
27,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_03","エドギスに<Sheet(EventItem,2002166,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_04","ゴルドオクスに<Sheet(EventItem,2002167,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>螺旋海峡で<Sheet(Item,17947,0)/>を草刈<Else/>イディルシャイアのゴルドオクスに<Sheet(Item,17947,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_06","エドギスに<Sheet(EventItem,2002168,0)/>を渡す"
31,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_000","……あ、冒険者さん。
すみません、ダメダメなウチのせいで、
残念な結果を伝えなきゃいけません……。"
49,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_001","交雑で作りだした改良ポポトの第一世代ですが、
発芽はしたものの、すぐに枯れてしまったんです。
何らかの病害だと思うのですが……。"
50,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_002","今後について「フフチャ」様から話があるとのことなので、
冒険者さんも、一緒に話を聞いてもらえませんか?
よろしくお願いします……。"
51,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_003","来てくれてありがとうございます、冒険者さん。
それじゃあ、一緒に「フフチャ」様の話を聞いてください……。"
52,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_010","よく来てくれました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
第一世代の枯死については聞きましたね?
その解決について、あなたの力をお借りしたいのです。"
53,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_011","おそらく、メークインポポトの病気や害虫に弱いという形質が、
第一世代に遺伝したのだと思いますが、直接の原因は不明……。
まずは、問題を洗い出すところから始めねばなりません。"
54,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_012","そんな!?
フフチャ様でも……グリダニアの誇る園芸師ギルドでも!
枯死の原因がわからないというのですか!?"
55,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_013","ええ……残念ながら。
私たちも、自然の恵みを与る者でしかなく、
悔しくはありますが、すべてがわかるわけではありません。"
56,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_014","ですが、解決を諦めたわけではありませんよ。
原因を究明するべく、引き続き調査を行いましょう。"
57,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたも手伝ってください。
さしあたり、菜園の畑を調べてほしいのです。
冒険者ならではの視点で、何か発見できるかもしれませんから。"
58,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_016","あ、う、ウチも戻って、一緒に調べます。
ダメダメなウチじゃ、何もできないと思いますけど……。"
59,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_017","植物が枯死する原因はさまざまです。
ですが、管理に不備があったとは思えません。
何か別の、不測の事態によるものとしか……。"
60,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_018","ソーニーさんには、状況を共有して、
シャーレアンの資料を、調べてもらっています。
……ウチがダメダメなせいで、失敗してごめんなさい。"
61,"TEXT_CLSHRV680_02623_SYSTEM_000_020","土の中に、極小さな白い点が見える……。
もっとよく調べてみよう。"
62,"TEXT_CLSHRV680_02623_SYSTEM_100_020","<Sheet(EObj,2008181,0)/>から、「<Sheet(EventItem,2002166,0)/>」を見つけた!"
63,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_110_020","ぼ、冒険者さん、なにか見つけたんですか!?
すごいです、さすがです!!
……あ、あの、ダメダメなウチにも、見せてもらえませんか?"
64,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_020","そ、そのう……よければですね、
ダメダメなウチにも、見つけたものを見せてもらえませんか?"
65,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_021","……これは……石?
いや、違う……そうじゃなくて……。
でもこれを、フフチャ様がわからないはずない……"
66,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_022","……そうです、きっと勘違いです。
ダメダメなウチの考えなんて、
絶対間違ってると思いますし……。"
67,"TEXT_CLSHRV680_02623_Q1_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_CLSHRV680_02623_A1_000_001","自分の考えに自信を持て"
69,"TEXT_CLSHRV680_02623_A1_000_002","フフチャだってわからないことがある"
70,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_030","冒険者さん……。
ウチ……ダメダメですけど……。
でも、冒険者さんの言葉なら、自信を持ちます!"
71,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_040","……フフチャ様も、そう言ってましたね。
それなら……何かの奇跡で、ダメダメなウチが、
気がついてしまうことも、あるかもしれなかったり……うん!"
72,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_041","もしかしたら、枯死の原因がわかるかもしれません。
ただ、確定させるためには<Sheet(EventItem,2002168,0)/>が必要です。"
73,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_042","冒険者さん、スティックキクス工房の、
「ゴルドオクス」さんにこのメモを渡して、
<Sheet(EventItem,2002168,0)/>をもらってきてもらえますか?"
74,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_043","ウチはこの<Sheet(EventItem,2002166,0)/>を、
フフチャ様とソーニーさんに見せて、相談してきます。
よろしくお願いしますね!"
75,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お手柄でした。
エドギスさんの話からして、おそらく原因は……。
いえ、これは確定してからお話ししましょう。"
76,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_050","シュコォ……シュコォ……
アンタは ヒトの 採掘師?
最技研に ご用でなくて わざわざゴブに 何のご用?"
77,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_060","シュコォ……シュコォ……
ようこそ 我らが 工房へ!
いったい ぜんたい 何のご用?"
78,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_070","シュコォ……シュコォ……
なるほど なるほど <Sheet(EventItem,2002168,0)/>が ご入用!
でもでも いまは 作れない!"
79,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_071","欠かせぬ 素材 とっても希少な 「<Sheet(Item,17947,0)/>」
手持ちにないから 作れない!"
80,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_072","アンタは 園芸 できる人?
ならなら 「<Sheet(Item,17947,0)/>」 採ってきて!
20個もあれば <Sheet(EventItem,2002168,0)/> 作れるぞ~!"
81,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_073","「<Sheet(Item,17947,0)/>」 遠い東の 海藻よ!
紅玉海の 海の底 そこなら そこそこ 採れるはず~!"
82,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_080","シュコォ……シュコォ……
紅玉海の 「<Sheet(Item,17947,0)/>」 20個もあれば
<Sheet(EventItem,2002168,0)/>が 作れるぞ~!"
83,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_081","これは まさしく 「<Sheet(Item,17947,0)/>」だ!
品質 良質 これならできる!
ちょっと 待ってね すぐすぐ 試薬を 作っちゃる!"
84,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_100_081","シュコォ……シュコォ……
ガリガリ ゴリゴリ 素材を潰し~
ゴブの技術で 混ぜ混ぜすれば~ あっという間に できあがり~!"
85,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_082","シュコォ……シュコォ……
ほらほら 完成 「<Sheet(EventItem,2002168,0)/>」!
コイツを 「エドギス」 届けてね~!"
86,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_083","シュコォ……シュコォ……
ゴブの 力作 「<Sheet(EventItem,2002168,0)/>」!
ちゃんと 「エドギス」 届けてね~!"
87,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_090","冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました!
「<Sheet(EventItem,2002168,0)/>」は手に入りましたか?"
88,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_091","さすが、冒険者さん!
これで原因を特定できますよ。
本当にダメダメなウチの考えが正解か……それ!"
89,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_100","やっぱり……反応がでちゃいましたね……
信じられないけど、間違いありません。"
90,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_101","そろそろ、何かがつかめている頃かと思い、
様子を見にきてみましたが……いかがですか?"
91,"TEXT_CLSHRV680_02623_SAWNEY_000_102","シャーレアンの資料にあった「アレ」で、
間違いなかったのか?"
92,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_103","試薬に反応しましたし、間違いありません。
枯死の原因は、ネマトーダというとても小さな害虫。
冒険者さんが見つけた「<Sheet(EventItem,2002166,0)/>」は、その卵です。"
93,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_104","エドギスさんが気がついたとおりでしたか。
ですが、ネマトーダは寄生する宿主がなければ生きられません。
新たに作った菜園に、なぜその卵が……。"
94,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_105","シャーレアンの研究資料によれば、ネマトーダの卵は、
母虫の死骸の中で休眠状態になり、10年以上、耐えるのだとか。
そうして、しぶとく宿主が現れるのを待つそうです。"
95,"TEXT_CLSHRV680_02623_SAWNEY_000_106","その資料には、すべて駆除済みとあったんだがな。
だが……どこかに卵を抱えた死骸が残っていたんだろうよ。
それが今回の件で、宿主を得て孵化しちまった……。"
96,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_107","なるほど……。
エドギスさん、あなたはこの地の自然について、
よく学び、よく理解していますね。"
97,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_108","そ、そんな……気がついたのは、たまたま、ですし……。
そもそも冒険者さんが、卵を見つけてなければ……。
それにそれに、解決法もまだわからないですし……。"
98,"TEXT_CLSHRV680_02623_SAWNEY_000_109","資料には、対応策までは書いてなかった。
駆除済みとあるからには、方法があるはずなんだが……。"
99,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_110","では、ここからは私の仕事ですね。
ほかのネマトーダ被害の例を参考にしながら、
最適な対応策を考えてみましょう。"
100,"TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_111","う、ウチは、引き続きシャーレアンの資料を、
調べてみます!
対応策がわかるかもしれませんし!"
101,"TEXT_CLSHRV680_02623_SAWNEY_000_112","んじゃ、俺はそれを手伝うか。
それくらいしか、できねえしな。"
102,"TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_113","あなたの出番は、私たちが対応策を見つけた後でしょう。
それまでは今までどおり、冒険の中で、
園芸師の技術と知識を磨いてください……頼りにしてますよ。"
103,"TEXT_CLSHRV680_02623_SYSTEM_000_120","園芸師として、ポポトの品種改良への協力を経て、
「バウンティフルハーベストII」を修得しました!"
104,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_050","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_060","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_070","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_071","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_072","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_073","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_080","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_081","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_082","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_083","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_00 グリーングラブ菜園のエドギスは、冒険者に結果を報告したいようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_01 エドギスによると、品種改良の第一世代が枯死したらしい。そのことで、フフチャから話があるそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_02 フフチャと話した。園芸師ギルドでも枯死の原因がわからなかったので、冒険者も調べてほしいと頼まれた。イディルシャイアのグリーングラブ菜園にある「<Sheet(EObj,2008181,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_03 <Sheet(EObj,2008181,0)/>を調べた。グリーングラブ菜園の「<Sheet(EObj,2008181,0)/>」を再度調べよう。
8 4 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002166,0)/>を手に入れた。グリーングラブ菜園の「エドギス」に「<Sheet(EventItem,2002166,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_05 エドギスに<Sheet(EventItem,2002166,0)/>を渡した。彼女は何かに気がついたらしく、原因を確定させるための試薬の発注を冒険者に頼んだ。イディルシャイアのスティックキクス工房にいる「ゴルドオクス」に「<Sheet(EventItem,2002167,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_06 ゴルドオクスに<Sheet(EventItem,2002167,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2002168,0)/>を作るには、材料が足りないらしい。スティックキクス工房の「ゴルドオクス」に「<Sheet(Item,17947,0)/>」を20個納品しよう。「<Sheet(Item,17947,0)/>」は紅玉海の螺旋海峡の北西側にある草刈場で草刈できる。
11 7 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_07 ゴルドオクスに<Sheet(Item,17947,0)/>を納品し、<Sheet(EventItem,2002168,0)/>を作ってもらった。グリーングラブ菜園の「エドギス」に「<Sheet(EventItem,2002168,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_08 エドギスに<Sheet(EventItem,2002168,0)/>を渡した。それを使って確認したところ、第一世代の枯死の原因は、ネマトーダという虫によるものだとわかった。フフチャらが対応策を探している間、冒険者は何が起きてもいいように園芸師の技術を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが70以上になると、イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいるエドギスから次の園芸師クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV680_02623_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_00 園芸師ギルドのフフチャと話す
29 25 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_01 イディルシャイアの<Sheet(EObj,2008181,0)/>を調べる
30 26 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_02 <Sheet(EObj,2008181,0)/>を再度調べる
31 27 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_03 エドギスに<Sheet(EventItem,2002166,0)/>を渡す
32 28 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_04 ゴルドオクスに<Sheet(EventItem,2002167,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>螺旋海峡で<Sheet(Item,17947,0)/>を草刈<Else/>イディルシャイアのゴルドオクスに<Sheet(Item,17947,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_06 エドギスに<Sheet(EventItem,2002168,0)/>を渡す
35 31 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_07
36 32 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_08
37 33 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_09
38 34 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_10
39 35 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_11
40 36 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_12
41 37 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_13
42 38 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_14
43 39 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_15
44 40 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_16
45 41 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_17
46 42 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_18
47 43 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_19
48 44 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_20
49 45 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_21
50 46 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV680_02623_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_000 ……あ、冒険者さん。 すみません、ダメダメなウチのせいで、 残念な結果を伝えなきゃいけません……。
53 49 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_001 交雑で作りだした改良ポポトの第一世代ですが、 発芽はしたものの、すぐに枯れてしまったんです。 何らかの病害だと思うのですが……。
54 50 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_002 今後について「フフチャ」様から話があるとのことなので、 冒険者さんも、一緒に話を聞いてもらえませんか? よろしくお願いします……。
55 51 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_003 来てくれてありがとうございます、冒険者さん。 それじゃあ、一緒に「フフチャ」様の話を聞いてください……。
56 52 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_010 よく来てくれました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 第一世代の枯死については聞きましたね? その解決について、あなたの力をお借りしたいのです。
57 53 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_011 おそらく、メークインポポトの病気や害虫に弱いという形質が、 第一世代に遺伝したのだと思いますが、直接の原因は不明……。 まずは、問題を洗い出すところから始めねばなりません。
58 54 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_012 そんな!? フフチャ様でも……グリダニアの誇る園芸師ギルドでも! 枯死の原因がわからないというのですか!?
59 55 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_013 ええ……残念ながら。 私たちも、自然の恵みを与る者でしかなく、 悔しくはありますが、すべてがわかるわけではありません。
60 56 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_014 ですが、解決を諦めたわけではありませんよ。 原因を究明するべく、引き続き調査を行いましょう。
61 57 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたも手伝ってください。 さしあたり、菜園の畑を調べてほしいのです。 冒険者ならではの視点で、何か発見できるかもしれませんから。
62 58 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_016 あ、う、ウチも戻って、一緒に調べます。 ダメダメなウチじゃ、何もできないと思いますけど……。
63 59 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_017 植物が枯死する原因はさまざまです。 ですが、管理に不備があったとは思えません。 何か別の、不測の事態によるものとしか……。
64 60 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_018 ソーニーさんには、状況を共有して、 シャーレアンの資料を、調べてもらっています。 ……ウチがダメダメなせいで、失敗してごめんなさい。
65 61 TEXT_CLSHRV680_02623_SYSTEM_000_020 土の中に、極小さな白い点が見える……。 もっとよく調べてみよう。
66 62 TEXT_CLSHRV680_02623_SYSTEM_100_020 <Sheet(EObj,2008181,0)/>から、「<Sheet(EventItem,2002166,0)/>」を見つけた!
67 63 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_110_020 ぼ、冒険者さん、なにか見つけたんですか!? すごいです、さすがです!! ……あ、あの、ダメダメなウチにも、見せてもらえませんか?
68 64 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_020 そ、そのう……よければですね、 ダメダメなウチにも、見つけたものを見せてもらえませんか?
69 65 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_021 ……これは……石? いや、違う……そうじゃなくて……。 でもこれを、フフチャ様がわからないはずない……
70 66 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_022 ……そうです、きっと勘違いです。 ダメダメなウチの考えなんて、 絶対間違ってると思いますし……。
71 67 TEXT_CLSHRV680_02623_Q1_000_000 何と言う?
72 68 TEXT_CLSHRV680_02623_A1_000_001 自分の考えに自信を持て
73 69 TEXT_CLSHRV680_02623_A1_000_002 フフチャだってわからないことがある
74 70 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_030 冒険者さん……。 ウチ……ダメダメですけど……。 でも、冒険者さんの言葉なら、自信を持ちます!
75 71 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_040 ……フフチャ様も、そう言ってましたね。 それなら……何かの奇跡で、ダメダメなウチが、 気がついてしまうことも、あるかもしれなかったり……うん!
76 72 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_041 もしかしたら、枯死の原因がわかるかもしれません。 ただ、確定させるためには<Sheet(EventItem,2002168,0)/>が必要です。
77 73 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_042 冒険者さん、スティックキクス工房の、 「ゴルドオクス」さんにこのメモを渡して、 <Sheet(EventItem,2002168,0)/>をもらってきてもらえますか?
78 74 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_043 ウチはこの<Sheet(EventItem,2002166,0)/>を、 フフチャ様とソーニーさんに見せて、相談してきます。 よろしくお願いしますね!
79 75 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お手柄でした。 エドギスさんの話からして、おそらく原因は……。 いえ、これは確定してからお話ししましょう。
80 76 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_050 シュコォ……シュコォ…… アンタは ヒトの 採掘師? 最技研に ご用でなくて わざわざゴブに 何のご用?
81 77 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_060 シュコォ……シュコォ…… ようこそ 我らが 工房へ! いったい ぜんたい 何のご用?
82 78 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_070 シュコォ……シュコォ…… なるほど なるほど <Sheet(EventItem,2002168,0)/>が ご入用! でもでも いまは 作れない!
83 79 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_071 欠かせぬ 素材 とっても希少な 「<Sheet(Item,17947,0)/>」 手持ちにないから 作れない!
84 80 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_072 アンタは 園芸 できる人? ならなら 「<Sheet(Item,17947,0)/>」 採ってきて! 20個もあれば <Sheet(EventItem,2002168,0)/> 作れるぞ~!
85 81 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_073 「<Sheet(Item,17947,0)/>」 遠い東の 海藻よ! 紅玉海の 海の底 そこなら そこそこ 採れるはず~!
86 82 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_080 シュコォ……シュコォ…… 紅玉海の 「<Sheet(Item,17947,0)/>」 20個もあれば <Sheet(EventItem,2002168,0)/>が 作れるぞ~!
87 83 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_081 これは まさしく 「<Sheet(Item,17947,0)/>」だ! 品質 良質 これならできる! ちょっと 待ってね すぐすぐ 試薬を 作っちゃる!
88 84 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_100_081 シュコォ……シュコォ…… ガリガリ ゴリゴリ 素材を潰し~ ゴブの技術で 混ぜ混ぜすれば~ あっという間に できあがり~!
89 85 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_082 シュコォ……シュコォ…… ほらほら 完成 「<Sheet(EventItem,2002168,0)/>」! コイツを 「エドギス」 届けてね~!
90 86 TEXT_CLSHRV680_02623_GOLDWOX_000_083 シュコォ……シュコォ…… ゴブの 力作 「<Sheet(EventItem,2002168,0)/>」! ちゃんと 「エドギス」 届けてね~!
91 87 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_090 冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました! 「<Sheet(EventItem,2002168,0)/>」は手に入りましたか?
92 88 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_091 さすが、冒険者さん! これで原因を特定できますよ。 本当にダメダメなウチの考えが正解か……それ!
93 89 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_100 やっぱり……反応がでちゃいましたね…… 信じられないけど、間違いありません。
94 90 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_101 そろそろ、何かがつかめている頃かと思い、 様子を見にきてみましたが……いかがですか?
95 91 TEXT_CLSHRV680_02623_SAWNEY_000_102 シャーレアンの資料にあった「アレ」で、 間違いなかったのか?
96 92 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_103 試薬に反応しましたし、間違いありません。 枯死の原因は、ネマトーダというとても小さな害虫。 冒険者さんが見つけた「<Sheet(EventItem,2002166,0)/>」は、その卵です。
97 93 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_104 エドギスさんが気がついたとおりでしたか。 ですが、ネマトーダは寄生する宿主がなければ生きられません。 新たに作った菜園に、なぜその卵が……。
98 94 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_105 シャーレアンの研究資料によれば、ネマトーダの卵は、 母虫の死骸の中で休眠状態になり、10年以上、耐えるのだとか。 そうして、しぶとく宿主が現れるのを待つそうです。
99 95 TEXT_CLSHRV680_02623_SAWNEY_000_106 その資料には、すべて駆除済みとあったんだがな。 だが……どこかに卵を抱えた死骸が残っていたんだろうよ。 それが今回の件で、宿主を得て孵化しちまった……。
100 96 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_107 なるほど……。 エドギスさん、あなたはこの地の自然について、 よく学び、よく理解していますね。
101 97 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_108 そ、そんな……気がついたのは、たまたま、ですし……。 そもそも冒険者さんが、卵を見つけてなければ……。 それにそれに、解決法もまだわからないですし……。
102 98 TEXT_CLSHRV680_02623_SAWNEY_000_109 資料には、対応策までは書いてなかった。 駆除済みとあるからには、方法があるはずなんだが……。
103 99 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_110 では、ここからは私の仕事ですね。 ほかのネマトーダ被害の例を参考にしながら、 最適な対応策を考えてみましょう。
104 100 TEXT_CLSHRV680_02623_EDGYTH_000_111 う、ウチは、引き続きシャーレアンの資料を、 調べてみます! 対応策がわかるかもしれませんし!
105 101 TEXT_CLSHRV680_02623_SAWNEY_000_112 んじゃ、俺はそれを手伝うか。 それくらいしか、できねえしな。
106 102 TEXT_CLSHRV680_02623_FUFUCHA_000_113 あなたの出番は、私たちが対応策を見つけた後でしょう。 それまでは今までどおり、冒険の中で、 園芸師の技術と知識を磨いてください……頼りにしてますよ。
107 103 TEXT_CLSHRV680_02623_SYSTEM_000_120 園芸師として、ポポトの品種改良への協力を経て、 「バウンティフルハーベストII」を修得しました!
108 104 TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_050 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_060 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_070 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_071 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_072 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_073 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_080 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_081 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_082 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_CLSHRV680_02623_GOBLINALCHEMIST02623_000_083 (★未使用/削除予定★)
+210
View File
@@ -0,0 +1,210 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_00","グリーングラブ菜園のエドギスは、冒険者に報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_01","エドギスによると、品種改良第一世代を枯死させた原因であるネマトーダの対応策が判明したそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_02","フフチャと話した。ネマトーダの対応策は、錬金薬と共栄作物を併用するのがよいようだ。冒険者は、共栄作物として使うラールガースタッフという花を探すことになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「エドギス」と合流しよう。"
3,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_03","エドギスと合流した。彼女によると、アラギリでラールガースタッフらしき花を取り扱っていたそうだ。ギラバニア山岳地帯のアラギリにいる「エドギス」と合流しよう。"
4,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_04","エドギスと合流した。アラギリでラールガースタッフの情報を集めよう。"
5,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_05","ラールガースタッフの情報を集めた。アラギリの「エドギス」と話そう。"
6,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_06","エドギスと話した。ラールガースタッフは、湖畔地帯の人里離れた岩山で自生している可能性がある。イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいる「エドギス」に「<Sheet(Item,17948,0)/>」を5個納品しよう。「<Sheet(Item,17948,0)/>」はギラバニア湖畔地帯の王の狩場にある未知の草刈場で草刈できる。"
7,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_07","エドギスに<Sheet(Item,17948,0)/>を納品し、菜園に移植した。品種改良の結果が出るまで長い年月がかかるだろうが、フフチャに筆頭園芸師と認められたエドギスならば、きっと成功するだろう。"
8,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_00","園芸師ギルドのフフチャと話す"
25,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_01","カストルム・オリエンスのエドギスと合流"
26,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_02","アラギリのエドギスと合流"
27,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_03","アラギリで情報を集める"
28,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_04","エドギスと話す"
29,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>王の狩場で<Sheet(Item,17948,0)/>を草刈<Else/>イディルシャイアのエドギスに<Sheet(Item,17948,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV700_02624_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「いざ山岳地帯へ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_000","冒険者さん、冒険者さん、見つかりました!
ネマトーダの対応策が見つかったんです!"
50,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_001","いまからフフチャ様のところで、
対応策について話し合いますから、
冒険者さんも来てくださいね、待ってます!"
51,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_002","……お待ちしてました。
さあ、対応策について話しましょう!"
52,"TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_010","よう、冒険者。
アンタも来てたのか。"
53,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_011","これで、関係者全員が集まりましたね。
では、ネマトーダの対応策について話しましょう。"
54,"TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_012","じゃあ、まずは俺からだ。
シャーレアンの資料から、対応策をふたつ見つけたぜ。
錬金薬と共栄作物が有効だとさ。"
55,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_013","錬金薬の方ですが、効果は強力なものの、
副作用も強く出るため、これだけに頼るのは危険です。
散布し過ぎれば、花粉の運び手など益虫にも害が及ぶでしょう。"
56,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_014","となると、錬金薬と共栄作物の併用が現実的でしょうね。
園芸用錬金薬については、既存の知識で対応できそうですが、
共栄作物については、少しばかり難しい話があります……。"
57,"TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_014","ちょい待ってくれ、質問があるんだが……。
その共栄作物ってのは、どういうものなんだ?
いまいち、ピンとこなくてな。"
58,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_015","簡単に言えば、近くで栽培するとよい効果がある作物です。
成長を促進したり、収穫量を増やしたり……
あるいは虫による害を防いだり、ですね。"
59,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_016","資料によると、ラールガースタッフという花が、
ネマトーダの害を防ぐそうです。
……でも、聖モシャーヌ植物園にも残っていなくて。"
60,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_017","園芸師ギルドでも、取り扱ったことはありません。
しかし、自生しているであろう場所なら、予測は付きます。"
61,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_018","花の名の由来である壊神ラールガーは、アラミゴの守護神。
壊神信仰が盛んだったギラバニアの地に赴けば、
ラールガースタッフを見つけられるかもしれません。"
62,"TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_019","なるほど、それなら冒険者に依頼するしかねえな。
ギラバニアへ出向いて、ネマトーダ対応の鍵になる、
ラールガースタッフを探してきてくれねえか?"
63,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_020","あ、あの!
ダメダメなウチですけど、
ラールガースタッフ探しを手伝わせてください!"
64,"TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_030","おいおい、待てよエドギス!
ギラバニアでの戦いは終わったって聞いたが、
治安が回復したとは言いづらい状況だぜ?"
65,"TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_040","おいおい、待てよエドギス!
ギラバニアじゃ帝国との戦いの真っ最中だ。
戦場に飛び込むわけじゃねえが、ヤバイのはわかってるのか?"
66,"TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_050","そんな土地を飛びまわる冒険者についてくのは、
無茶を通り越して無謀ってもんだ。
足手まといにしか、ならねえよ。"
67,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_051","それでも、手伝いたいんです!
ダメダメなウチなりに、やらなきゃいけないんです!
せめて情報収集だけでも、やらせてください!"
68,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_052","……私からもお願いします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
彼女の熱意に応えて、同行させてあげてください。"
69,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_053","あ、ありがとうございます!
それじゃあウチは先に行って、
「カストルム・オリエンス」で、情報を集めておきます!"
70,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_054","双蛇党には、エドギスさんがカストルム・オリエンスに向かう旨、
私から連絡を入れておきましょう。
では、重ねてお願いします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
71,"TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_055","俺からも、エドギスのことを頼んでおくぜ。
かわいい妹分だからな……。
できる範囲でいい、守ってやってくれ。"
72,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_056","ラールガースタッフとエドギスさんのこと、
よろしくお願いします。
あなたならどちらも無事にこなせると、信じていますから。"
73,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_060","冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました!
アラミゴ出身だっていう双蛇党の士官さんから、
とっても面白い話を聞けましたよ!"
74,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_061","なんでも、昔、「アラギリ」という宿場街で、
虫害を防ぐ花を取り扱っていたそうです。
……これ、ラールガースタッフっぽいですよね?"
75,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_062","危険に満ちた山岳地帯まで、園芸師が赴くのは、
決して勧められないと脅されましたが……気にしてられません!
今すぐ、「アラギリ」に向かいましょう!"
76,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_070","ここが「アラギリ」ですか……。
では、ラールガースタッフについて、
話を聞いてまわりましょう!"
77,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_071","あのー、お時間をいただけますか?
あ、いや、ダメダメなウチが贅沢を言ってるのは、
重々理解してますが、そこを曲げてですね……。"
78,"TEXT_CLSHRV700_02624_FRAUNK_000_080","ラールガースタッフ?
香りが独特で、観賞用としては売れなくてね。
虫害が治まった後、取り扱いを止めてしまったよ。"
79,"TEXT_CLSHRV700_02624_GERBOD_000_090","ああ、虫害を防ぐのに、湖畔地帯から仕入れていた花だな。
かなり前に流通が途絶えて、その後どうなったか……。
すまないが、ほかの者に聞いてくれないか?"
80,"TEXT_CLSHRV700_02624_ALDRUTH_000_100","昔の話だし、かなりうろ覚えだけど、
人里離れた山の中で自生してた花ではなかったかしら?
もしかしたら、まだどこかに群生地があるかもしれないわね。"
81,"TEXT_CLSHRV700_02624_FRAUNK_000_110","ラールガースタッフは、売れなくてねえ……。
結局、虫害が治まった後は、取り扱いを止めてしまったよ。"
82,"TEXT_CLSHRV700_02624_GERBOD_000_111","もともとは、湖畔地帯の花だと聞いたことがある。
すまないが、覚えているのはそれくらいだ。"
83,"TEXT_CLSHRV700_02624_ALDRUTH_000_112","人里離れた山の中で自生していた花だったはず……。
もしかしたら、まだどこかに群生地があるかもしれないわね。"
84,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_120","冒険者さん、冒険者さん、お疲れさまでした!
お話を合わせて考えると、「<Sheet(Item,17948,0)/>」は、
湖畔地帯の人里離れた山の中に、自生しているかも……!"
85,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_121","……私はイディルシャイアに戻って、
「<Sheet(Item,17948,0)/>」を移植する準備をしておきます。
これ以上は、本当に足手まといにしかなりませんし……。"
86,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_122","冒険者さん、「ギラバニア湖畔地帯」での、
「<Sheet(Item,17948,0)/>」捜索をお願いします。
すぐに採集して帰ってくるって、信じていますから!"
87,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_130","冒険者さん、「ギラバニア湖畔地帯」で、
自生している「<Sheet(Item,17948,0)/>」を探してください!
きっと、見つけられるって信じてますから!"
88,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_131","こ、これが<Sheet(Item,17948,0)/>……。
すごい……すごいです、冒険者さん!
すごすぎて、ほんと、こう、なんか、すごいです!"
89,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_132","……っと、感激している場合じゃありませんでした。
準備は終わってますので、すぐに植えてしまいましょう!"
90,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_500","冒険者さん、冒険者さん、お疲れさまでした!
予防もかねて菜園全体に植えてみましたが、
とっても綺麗ですね!"
91,"TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_501","おお、こいつはすげぇ!
眺めはもちろん、香りも驚きだ!
やってくれたじゃねえか、冒険者!"
92,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_502","<Sheet(Item,17948,0)/>を見つけだした、その手腕。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りて正解でした。
あなた以外では、なし得なかった成果でしょう。"
93,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_503","あ、あれ?
もしかして……!!"
94,"TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_504","こいつは驚いた!
全部枯れたはずの芽が出てるじゃないか!
無事だった種芋があったってことかよ……。"
95,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_505","いまになって芽が出るなんて、すごい偶然ですけど……。
<Sheet(Item,17948,0)/>がネマトーダを防いでくれるおかげで、
今回はきっと、無事に育つはずです。"
96,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_506","ううん……ウチが、育ててみせます!"
97,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_507","いまのエドギスさんなら、きっとできます。
その保証として、贈り物をさせてください。
さあ、こちらへ……。"
98,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_508","この装備は、優秀な園芸師にのみ贈られるものですよね?
ウチみたいな、園芸師を名乗るのもおこがましいゴミクズが、
こうして身につけるなんて、とっても畏れおおいです……。"
99,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_509","ポポトの品種改良は、まだ第一歩を踏み出したばかり。
この先は、とても長い旅路となるでしょう。
それに相応しい贈り物を用意したつもりですよ。"
100,"TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_510","私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、力を貸せるのはここまで。
これからは、あなた方だけで自然と向き合わねばなりません。
がんばってください、イディルシャイアの「筆頭園芸師」殿。"
101,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_511","ウ、ウチ……頑張ります……っ!
ずっと憧れてた園芸師として、自然と向き合って……
きっと、品種改良を、成功させてみせますっ!!"
102,"TEXT_CLSHRV700_02624_SYSTEM_000_600","園芸師として、品種改良を通じてエドギスを導いたことにより、
「GP自然回復量アップ」を修得しました!"
103,"TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENA02624_000_080","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENB02624_000_090","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENC02624_000_100","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENA02624_000_110","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENB02624_000_111","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENC02624_000_112","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_501","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_504","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_00 グリーングラブ菜園のエドギスは、冒険者に報告したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_01 エドギスによると、品種改良第一世代を枯死させた原因であるネマトーダの対応策が判明したそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_02 フフチャと話した。ネマトーダの対応策は、錬金薬と共栄作物を併用するのがよいようだ。冒険者は、共栄作物として使うラールガースタッフという花を探すことになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「エドギス」と合流しよう。
7 3 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_03 エドギスと合流した。彼女によると、アラギリでラールガースタッフらしき花を取り扱っていたそうだ。ギラバニア山岳地帯のアラギリにいる「エドギス」と合流しよう。
8 4 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_04 エドギスと合流した。アラギリでラールガースタッフの情報を集めよう。
9 5 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_05 ラールガースタッフの情報を集めた。アラギリの「エドギス」と話そう。
10 6 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_06 エドギスと話した。ラールガースタッフは、湖畔地帯の人里離れた岩山で自生している可能性がある。イディルシャイアのグリーングラブ菜園にいる「エドギス」に「<Sheet(Item,17948,0)/>」を5個納品しよう。「<Sheet(Item,17948,0)/>」はギラバニア湖畔地帯の王の狩場にある未知の草刈場で草刈できる。
11 7 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_07 エドギスに<Sheet(Item,17948,0)/>を納品し、菜園に移植した。品種改良の結果が出るまで長い年月がかかるだろうが、フフチャに筆頭園芸師と認められたエドギスならば、きっと成功するだろう。
12 8 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV700_02624_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_00 園芸師ギルドのフフチャと話す
29 25 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_01 カストルム・オリエンスのエドギスと合流
30 26 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_02 アラギリのエドギスと合流
31 27 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_03 アラギリで情報を集める
32 28 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_04 エドギスと話す
33 29 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>王の狩場で<Sheet(Item,17948,0)/>を草刈<Else/>イディルシャイアのエドギスに<Sheet(Item,17948,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_06
35 31 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_07
36 32 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_08
37 33 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_09
38 34 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_10
39 35 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_11
40 36 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_12
41 37 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_13
42 38 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_14
43 39 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_15
44 40 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_16
45 41 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_17
46 42 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_18
47 43 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_19
48 44 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_20
49 45 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_21
50 46 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV700_02624_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV700_02624_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「いざ山岳地帯へ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_000 冒険者さん、冒険者さん、見つかりました! ネマトーダの対応策が見つかったんです!
54 50 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_001 いまからフフチャ様のところで、 対応策について話し合いますから、 冒険者さんも来てくださいね、待ってます!
55 51 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_002 ……お待ちしてました。 さあ、対応策について話しましょう!
56 52 TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_010 よう、冒険者。 アンタも来てたのか。
57 53 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_011 これで、関係者全員が集まりましたね。 では、ネマトーダの対応策について話しましょう。
58 54 TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_012 じゃあ、まずは俺からだ。 シャーレアンの資料から、対応策をふたつ見つけたぜ。 錬金薬と共栄作物が有効だとさ。
59 55 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_013 錬金薬の方ですが、効果は強力なものの、 副作用も強く出るため、これだけに頼るのは危険です。 散布し過ぎれば、花粉の運び手など益虫にも害が及ぶでしょう。
60 56 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_014 となると、錬金薬と共栄作物の併用が現実的でしょうね。 園芸用錬金薬については、既存の知識で対応できそうですが、 共栄作物については、少しばかり難しい話があります……。
61 57 TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_014 ちょい待ってくれ、質問があるんだが……。 その共栄作物ってのは、どういうものなんだ? いまいち、ピンとこなくてな。
62 58 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_015 簡単に言えば、近くで栽培するとよい効果がある作物です。 成長を促進したり、収穫量を増やしたり…… あるいは虫による害を防いだり、ですね。
63 59 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_016 資料によると、ラールガースタッフという花が、 ネマトーダの害を防ぐそうです。 ……でも、聖モシャーヌ植物園にも残っていなくて。
64 60 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_017 園芸師ギルドでも、取り扱ったことはありません。 しかし、自生しているであろう場所なら、予測は付きます。
65 61 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_018 花の名の由来である壊神ラールガーは、アラミゴの守護神。 壊神信仰が盛んだったギラバニアの地に赴けば、 ラールガースタッフを見つけられるかもしれません。
66 62 TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_019 なるほど、それなら冒険者に依頼するしかねえな。 ギラバニアへ出向いて、ネマトーダ対応の鍵になる、 ラールガースタッフを探してきてくれねえか?
67 63 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_020 あ、あの! ダメダメなウチですけど、 ラールガースタッフ探しを手伝わせてください!
68 64 TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_030 おいおい、待てよエドギス! ギラバニアでの戦いは終わったって聞いたが、 治安が回復したとは言いづらい状況だぜ?
69 65 TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_040 おいおい、待てよエドギス! ギラバニアじゃ帝国との戦いの真っ最中だ。 戦場に飛び込むわけじゃねえが、ヤバイのはわかってるのか?
70 66 TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_050 そんな土地を飛びまわる冒険者についてくのは、 無茶を通り越して無謀ってもんだ。 足手まといにしか、ならねえよ。
71 67 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_051 それでも、手伝いたいんです! ダメダメなウチなりに、やらなきゃいけないんです! せめて情報収集だけでも、やらせてください!
72 68 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_052 ……私からもお願いします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 彼女の熱意に応えて、同行させてあげてください。
73 69 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_053 あ、ありがとうございます! それじゃあウチは先に行って、 「カストルム・オリエンス」で、情報を集めておきます!
74 70 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_054 双蛇党には、エドギスさんがカストルム・オリエンスに向かう旨、 私から連絡を入れておきましょう。 では、重ねてお願いします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
75 71 TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_055 俺からも、エドギスのことを頼んでおくぜ。 かわいい妹分だからな……。 できる範囲でいい、守ってやってくれ。
76 72 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_056 ラールガースタッフとエドギスさんのこと、 よろしくお願いします。 あなたならどちらも無事にこなせると、信じていますから。
77 73 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_060 冒険者さん、冒険者さん、お待ちしてました! アラミゴ出身だっていう双蛇党の士官さんから、 とっても面白い話を聞けましたよ!
78 74 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_061 なんでも、昔、「アラギリ」という宿場街で、 虫害を防ぐ花を取り扱っていたそうです。 ……これ、ラールガースタッフっぽいですよね?
79 75 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_062 危険に満ちた山岳地帯まで、園芸師が赴くのは、 決して勧められないと脅されましたが……気にしてられません! 今すぐ、「アラギリ」に向かいましょう!
80 76 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_070 ここが「アラギリ」ですか……。 では、ラールガースタッフについて、 話を聞いてまわりましょう!
81 77 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_071 あのー、お時間をいただけますか? あ、いや、ダメダメなウチが贅沢を言ってるのは、 重々理解してますが、そこを曲げてですね……。
82 78 TEXT_CLSHRV700_02624_FRAUNK_000_080 ラールガースタッフ? 香りが独特で、観賞用としては売れなくてね。 虫害が治まった後、取り扱いを止めてしまったよ。
83 79 TEXT_CLSHRV700_02624_GERBOD_000_090 ああ、虫害を防ぐのに、湖畔地帯から仕入れていた花だな。 かなり前に流通が途絶えて、その後どうなったか……。 すまないが、ほかの者に聞いてくれないか?
84 80 TEXT_CLSHRV700_02624_ALDRUTH_000_100 昔の話だし、かなりうろ覚えだけど、 人里離れた山の中で自生してた花ではなかったかしら? もしかしたら、まだどこかに群生地があるかもしれないわね。
85 81 TEXT_CLSHRV700_02624_FRAUNK_000_110 ラールガースタッフは、売れなくてねえ……。 結局、虫害が治まった後は、取り扱いを止めてしまったよ。
86 82 TEXT_CLSHRV700_02624_GERBOD_000_111 もともとは、湖畔地帯の花だと聞いたことがある。 すまないが、覚えているのはそれくらいだ。
87 83 TEXT_CLSHRV700_02624_ALDRUTH_000_112 人里離れた山の中で自生していた花だったはず……。 もしかしたら、まだどこかに群生地があるかもしれないわね。
88 84 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_120 冒険者さん、冒険者さん、お疲れさまでした! お話を合わせて考えると、「<Sheet(Item,17948,0)/>」は、 湖畔地帯の人里離れた山の中に、自生しているかも……!
89 85 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_121 ……私はイディルシャイアに戻って、 「<Sheet(Item,17948,0)/>」を移植する準備をしておきます。 これ以上は、本当に足手まといにしかなりませんし……。
90 86 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_122 冒険者さん、「ギラバニア湖畔地帯」での、 「<Sheet(Item,17948,0)/>」捜索をお願いします。 すぐに採集して帰ってくるって、信じていますから!
91 87 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_130 冒険者さん、「ギラバニア湖畔地帯」で、 自生している「<Sheet(Item,17948,0)/>」を探してください! きっと、見つけられるって信じてますから!
92 88 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_131 こ、これが<Sheet(Item,17948,0)/>……。 すごい……すごいです、冒険者さん! すごすぎて、ほんと、こう、なんか、すごいです!
93 89 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_132 ……っと、感激している場合じゃありませんでした。 準備は終わってますので、すぐに植えてしまいましょう!
94 90 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_500 冒険者さん、冒険者さん、お疲れさまでした! 予防もかねて菜園全体に植えてみましたが、 とっても綺麗ですね!
95 91 TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_501 おお、こいつはすげぇ! 眺めはもちろん、香りも驚きだ! やってくれたじゃねえか、冒険者!
96 92 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_502 <Sheet(Item,17948,0)/>を見つけだした、その手腕。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力を借りて正解でした。 あなた以外では、なし得なかった成果でしょう。
97 93 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_503 あ、あれ? もしかして……!!
98 94 TEXT_CLSHRV700_02624_SAWNEY_000_504 こいつは驚いた! 全部枯れたはずの芽が出てるじゃないか! 無事だった種芋があったってことかよ……。
99 95 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_505 いまになって芽が出るなんて、すごい偶然ですけど……。 <Sheet(Item,17948,0)/>がネマトーダを防いでくれるおかげで、 今回はきっと、無事に育つはずです。
100 96 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_506 ううん……ウチが、育ててみせます!
101 97 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_507 いまのエドギスさんなら、きっとできます。 その保証として、贈り物をさせてください。 さあ、こちらへ……。
102 98 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_508 この装備は、優秀な園芸師にのみ贈られるものですよね? ウチみたいな、園芸師を名乗るのもおこがましいゴミクズが、 こうして身につけるなんて、とっても畏れおおいです……。
103 99 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_509 ポポトの品種改良は、まだ第一歩を踏み出したばかり。 この先は、とても長い旅路となるでしょう。 それに相応しい贈り物を用意したつもりですよ。
104 100 TEXT_CLSHRV700_02624_FUFUCHA_000_510 私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、力を貸せるのはここまで。 これからは、あなた方だけで自然と向き合わねばなりません。 がんばってください、イディルシャイアの「筆頭園芸師」殿。
105 101 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_511 ウ、ウチ……頑張ります……っ! ずっと憧れてた園芸師として、自然と向き合って…… きっと、品種改良を、成功させてみせますっ!!
106 102 TEXT_CLSHRV700_02624_SYSTEM_000_600 園芸師として、品種改良を通じてエドギスを導いたことにより、 「GP自然回復量アップ」を修得しました!
107 103 TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENA02624_000_080 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENB02624_000_090 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENC02624_000_100 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENA02624_000_110 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENB02624_000_111 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_CLSHRV700_02624_CITIZENC02624_000_112 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_501 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_CLSHRV700_02624_EDGYTH_000_504 (★未使用/削除予定★)
+148
View File
@@ -0,0 +1,148 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、紹介したい依頼があるようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_01","前回までの冒険録:
イシュガルドの商人、エルドの商会の相談役を引き受けることになった冒険者。冒険者はイシュガルド市民のため、風土に合った革製品を提供した。製品を売る中で出会った人々の協力もあり、最後はエルドの目標であった、神殿騎士団への革鎧の納入が達成された。商売が成功したエルドの手によって、冒険者の名を冠した工房が立ち上がり、冒険者の名前はイシュガルドに知れ渡ったのだった。
            * * *
ゲヴァから依頼の内容を聞いた。冒険者にしか任せられない、特殊な依頼のようだ。グリダニアの木陰の東屋入口周辺に行き、依頼者の「アテルーネ」から詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_02","アテルーネから依頼の詳細を聞いた。彼女は剥製を造るため、冒険者の技術を必要としているようだ。剥製造りをするため、半ば無理やり、アテルーネの弟子にされてしまった冒険者。連携する剥製師との顔合わせをしに、グリダニアのカーラインカフェで「エニオン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_03","エニオンは、剥製を造るという事業にやり甲斐を感じているようだ。木陰の東屋入口周辺に戻り「アテルーネ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_04","アテルーネと話した。アテルーネは、グリダニアのどこかに剥製を展示するつもりのようだ。エニオンと協力して剥製造りをするため、革細工の技術を磨いておこう。
※革細工師のレベルが63以上になると、木陰の東屋入口周辺のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_00","アテルーネと話す"
25,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_01","エニオンと話す"
26,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_02","アテルーネと話す"
27,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
てっきり、皇都の仕事にかかりきりで、
こっちに顔を出す余裕なんてないのかと思ってたよ。"
49,"TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_001","でも、いいときに来てくれたわ。
私が認めた優秀な革細工師である、
あんたに任せたい依頼があるの。"
50,"TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_002","そこらの革細工師には任せられない、特殊な仕事でね。
そのぶん、技術を磨くいい機会でもあるから、
高みを目指すなら、受けて損はないはずよ。"
51,"TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_003","詳しい話は、依頼者の「アテルーネ」から聞くといいわ。
木陰の東屋入口の辺りにいるはずだから、探して声をかけてみて。"
52,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_010","……あら、キミが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
その名前、ゲヴァから聞いたことがあるわ。
自分の名前がついたブランドを持つ、凄腕革細工師だって!"
53,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_011","自己紹介がまだだったわね。
私は「動物のお姉さん」こと、アテルーネ。
エオルゼアにその名を轟かせる博物学者よ!"
54,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_012","私の崇高なる活動に協力できるなんて、キミは運がいいわ。
忠実なる下僕……じゃない、弟子として、
キリキリ働いてもらいましょうか。"
55,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_013","フフ、私の弟子になれた喜びで、声も出ないようね。
大丈夫、キミの腕は重要な使命のために使い尽くしてあげるわ。"
56,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_014","私は本来、弟子のマルセットと進めている、
博物学の研究や著述が主な仕事……。"
57,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_100_014","でも、その編纂を進めていくうちに、第七霊災以降、
いくつかの動物たちが絶滅していることに気付いたの。"
58,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_014","第七霊災の前後で、大きな環境変化があって、
それについていけない動物たちが死滅していっている。
……これは「動物のお姉さん」としても見過ごせないわ。"
59,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_014","種の絶滅を止めることはできないけど、
せめて、絶滅の危機にひんしている動物たちは、
死骸から剥製を造って、その姿を後世に伝えていきたい……。"
60,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_103_014","そんなことを、知人のゲヴァに相談したら、
動物の命を大切にし、ゲヴァパターンを実践しているという、
腕利き革細工師であるキミを紹介してもらったというわけ!"
61,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_104_014","どうかしら、動物たちを後世に伝えるための剥製造り。
協力してもらえるわね?"
62,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_015","フフフ、ありがとう。
この事業がすべて終わったあかつきには、
私の著書の片隅の端っこに、その名を載せてあげるわね。"
63,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_015","さて、この事業には、もうひとりの弟子である、
剥製師の「エニオン」にも加わってもらうことになっているわ。"
64,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_015","そろそろ、グリダニアに到着して、
「カーラインカフェ」にでもいる頃でしょう。
顔合わせを兼ねて、迎えに行ってきなさい!"
65,"TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_025","依頼者の「アテルーネ」は、木陰の東屋入口の辺りにいるはずよ。
……依頼もそうだけど、彼女自身も独特だから、心しておいて。"
66,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_030","はい、僕がエニオンですが……。
もしや、あなたが剥製造りに協力してくれる革細工師さんですか!?"
67,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_100_030","えっ、革細工師で、そのお名前……
もしかして、ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の!?
うわぁ、そんな方と仕事ができるなんて……。"
68,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_101_030","しかし、大変な人から依頼を受けましたね……。
あの人は、すぐ他人を弟子にするんですけど、
弟子なんて言葉だけ、実質は下僕ですよ、下僕!"
69,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_031","……あっ、すみません!
でも、今回の剥製造りに関しては、
アテルーネさんの言うことはもっともです。"
70,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_032","趣味で始めた剥製造りですが、こんな形で貢献できるなら、
僕も、これまでやって来た甲斐があるというものですよ!"
71,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_033","しかも、一流の革細工師の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと、
ともに事業にあたれるなんて、僕は幸せです!
どうか、よろしくお願いしますね。"
72,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_034","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_035","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_036","では、そろそろ「アテルーネ」さんのところに戻りましょう。
よーし、がんばりましょうね!"
75,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_045","「エニオン」は、多分カーラインカフェにいるわよ。
さっさと顔合わせを済ませていらっしゃい。"
76,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_050","ずいぶん遅かったわね……私を待たせるなんて、いい度胸だわ。
まあ、これからふたりで協力して取り組んでもらうんだし、
今日のところは許してあげましょう。"
77,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_051","剥製造りの知識はあるけれど革加工の技術がない剥製師と、
逆に、知識はないけれど腕利きの革細工師……"
78,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_052","キミたちが組み、博物学の巨星である私の監修が加われば、
きっと、後世に残せる剥製ができるはず。
それは、私の研究をさらなる高みに導くわ!"
79,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_053","私のために、ふたりともよろしくね。
さて、早速……といきたいところだけど、
まだ剥製の展示場所が決まっていないの。"
80,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_054","ただ、ここグリダニアには、ゲヴァのように、
自然と深く触れ合い、命を大切に考える人も多いわ。
だから、このグリダニアのどこかに展示するつもりよ。"
81,"TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_054","ゲヴァを頼りに、剥製を展示する場所を探してみるから、
こちらの準備が整うまで、腕を磨いて待っていなさいな。"
82,"TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_055","「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
木陰の東屋入口のアテルーネから受注可能です。"
83,"TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_056","今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
84,"TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと仕事ができて嬉しいです!
どうか、よろしくお願いしますね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、紹介したい依頼があるようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_01 前回までの冒険録: イシュガルドの商人、エルドの商会の相談役を引き受けることになった冒険者。冒険者はイシュガルド市民のため、風土に合った革製品を提供した。製品を売る中で出会った人々の協力もあり、最後はエルドの目標であった、神殿騎士団への革鎧の納入が達成された。商売が成功したエルドの手によって、冒険者の名を冠した工房が立ち上がり、冒険者の名前はイシュガルドに知れ渡ったのだった。             * * * ゲヴァから依頼の内容を聞いた。冒険者にしか任せられない、特殊な依頼のようだ。グリダニアの木陰の東屋入口周辺に行き、依頼者の「アテルーネ」から詳しい話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_02 アテルーネから依頼の詳細を聞いた。彼女は剥製を造るため、冒険者の技術を必要としているようだ。剥製造りをするため、半ば無理やり、アテルーネの弟子にされてしまった冒険者。連携する剥製師との顔合わせをしに、グリダニアのカーラインカフェで「エニオン」と話そう。
7 3 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_03 エニオンは、剥製を造るという事業にやり甲斐を感じているようだ。木陰の東屋入口周辺に戻り「アテルーネ」と話そう。
8 4 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_04 アテルーネと話した。アテルーネは、グリダニアのどこかに剥製を展示するつもりのようだ。エニオンと協力して剥製造りをするため、革細工の技術を磨いておこう。 ※革細工師のレベルが63以上になると、木陰の東屋入口周辺のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN601_02609_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_00 アテルーネと話す
29 25 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_01 エニオンと話す
30 26 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_02 アテルーネと話す
31 27 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_03
32 28 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_04
33 29 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_05
34 30 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_06
35 31 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_07
36 32 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_08
37 33 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_09
38 34 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_10
39 35 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_11
40 36 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_12
41 37 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_13
42 38 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_14
43 39 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_15
44 40 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_16
45 41 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_17
46 42 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_18
47 43 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_19
48 44 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_20
49 45 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_21
50 46 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN601_02609_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 てっきり、皇都の仕事にかかりきりで、 こっちに顔を出す余裕なんてないのかと思ってたよ。
53 49 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_001 でも、いいときに来てくれたわ。 私が認めた優秀な革細工師である、 あんたに任せたい依頼があるの。
54 50 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_002 そこらの革細工師には任せられない、特殊な仕事でね。 そのぶん、技術を磨くいい機会でもあるから、 高みを目指すなら、受けて損はないはずよ。
55 51 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_003 詳しい話は、依頼者の「アテルーネ」から聞くといいわ。 木陰の東屋入口の辺りにいるはずだから、探して声をかけてみて。
56 52 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_010 ……あら、キミが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? その名前、ゲヴァから聞いたことがあるわ。 自分の名前がついたブランドを持つ、凄腕革細工師だって!
57 53 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_011 自己紹介がまだだったわね。 私は「動物のお姉さん」こと、アテルーネ。 エオルゼアにその名を轟かせる博物学者よ!
58 54 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_012 私の崇高なる活動に協力できるなんて、キミは運がいいわ。 忠実なる下僕……じゃない、弟子として、 キリキリ働いてもらいましょうか。
59 55 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_013 フフ、私の弟子になれた喜びで、声も出ないようね。 大丈夫、キミの腕は重要な使命のために使い尽くしてあげるわ。
60 56 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_014 私は本来、弟子のマルセットと進めている、 博物学の研究や著述が主な仕事……。
61 57 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_100_014 でも、その編纂を進めていくうちに、第七霊災以降、 いくつかの動物たちが絶滅していることに気付いたの。
62 58 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_014 第七霊災の前後で、大きな環境変化があって、 それについていけない動物たちが死滅していっている。 ……これは「動物のお姉さん」としても見過ごせないわ。
63 59 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_014 種の絶滅を止めることはできないけど、 せめて、絶滅の危機にひんしている動物たちは、 死骸から剥製を造って、その姿を後世に伝えていきたい……。
64 60 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_103_014 そんなことを、知人のゲヴァに相談したら、 動物の命を大切にし、ゲヴァパターンを実践しているという、 腕利き革細工師であるキミを紹介してもらったというわけ!
65 61 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_104_014 どうかしら、動物たちを後世に伝えるための剥製造り。 協力してもらえるわね?
66 62 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_015 フフフ、ありがとう。 この事業がすべて終わったあかつきには、 私の著書の片隅の端っこに、その名を載せてあげるわね。
67 63 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_015 さて、この事業には、もうひとりの弟子である、 剥製師の「エニオン」にも加わってもらうことになっているわ。
68 64 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_102_015 そろそろ、グリダニアに到着して、 「カーラインカフェ」にでもいる頃でしょう。 顔合わせを兼ねて、迎えに行ってきなさい!
69 65 TEXT_CLSTAN601_02609_GEVA_000_025 依頼者の「アテルーネ」は、木陰の東屋入口の辺りにいるはずよ。 ……依頼もそうだけど、彼女自身も独特だから、心しておいて。
70 66 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_030 はい、僕がエニオンですが……。 もしや、あなたが剥製造りに協力してくれる革細工師さんですか!?
71 67 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_100_030 えっ、革細工師で、そのお名前…… もしかして、ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の!? うわぁ、そんな方と仕事ができるなんて……。
72 68 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_101_030 しかし、大変な人から依頼を受けましたね……。 あの人は、すぐ他人を弟子にするんですけど、 弟子なんて言葉だけ、実質は下僕ですよ、下僕!
73 69 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_031 ……あっ、すみません! でも、今回の剥製造りに関しては、 アテルーネさんの言うことはもっともです。
74 70 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_032 趣味で始めた剥製造りですが、こんな形で貢献できるなら、 僕も、これまでやって来た甲斐があるというものですよ!
75 71 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_033 しかも、一流の革細工師の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと、 ともに事業にあたれるなんて、僕は幸せです! どうか、よろしくお願いしますね。
76 72 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_034 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_035 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_036 では、そろそろ「アテルーネ」さんのところに戻りましょう。 よーし、がんばりましょうね!
79 75 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_045 「エニオン」は、多分カーラインカフェにいるわよ。 さっさと顔合わせを済ませていらっしゃい。
80 76 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_050 ずいぶん遅かったわね……私を待たせるなんて、いい度胸だわ。 まあ、これからふたりで協力して取り組んでもらうんだし、 今日のところは許してあげましょう。
81 77 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_051 剥製造りの知識はあるけれど革加工の技術がない剥製師と、 逆に、知識はないけれど腕利きの革細工師……
82 78 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_052 キミたちが組み、博物学の巨星である私の監修が加われば、 きっと、後世に残せる剥製ができるはず。 それは、私の研究をさらなる高みに導くわ!
83 79 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_053 私のために、ふたりともよろしくね。 さて、早速……といきたいところだけど、 まだ剥製の展示場所が決まっていないの。
84 80 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_000_054 ただ、ここグリダニアには、ゲヴァのように、 自然と深く触れ合い、命を大切に考える人も多いわ。 だから、このグリダニアのどこかに展示するつもりよ。
85 81 TEXT_CLSTAN601_02609_ATELLOUNE_101_054 ゲヴァを頼りに、剥製を展示する場所を探してみるから、 こちらの準備が整うまで、腕を磨いて待っていなさいな。
86 82 TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_055 「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 木陰の東屋入口のアテルーネから受注可能です。
87 83 TEXT_CLSTAN601_02609_SYSTEM_000_056 今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
88 84 TEXT_CLSTAN601_02609_ENION_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと仕事ができて嬉しいです! どうか、よろしくお願いしますね!
+253
View File
@@ -0,0 +1,253 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_00","木陰の東屋入口周辺のアテルーネは、剥製を造る準備ができたようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_01","アテルーネと話した。剥製を飾る場所は、革細工師ギルドの敷地内に決まったらしい。「ヘネガダルメル」の剥製を造るため、バヌバヌ族に話を聞くことになった。待ち合わせ場所のアバラシア雲海のオク・ズンド付近で「アテルーネ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_02","アテルーネと話した。アテルーネはオク・ズンドの長老と話がしたいようだ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_03","ソヌバヌと話した。好意により、「ヘネガダルメル」の死骸を探してもらえることになったが、アテルーネから、エニオンと共にダルメルの観察に行くよう指示された。オク・ズンド南東の「<Sheet(EObj,2008261,0)/>」で「大きなダルメル」の「全身」を観察しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_04","ダルメルを観察した。オク・ズンドに戻り「アテルーネ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_05","アテルーネに報告した。「ヘネガダルメル」の死骸も無事手に入ったため、グリダニアへ戻るという。グリダニアの革細工師ギルド空き地で「アテルーネ」と話そう。"
6,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_06","アテルーネと話した。アテルーネから、剥製の材料となる「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,17909,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17909,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
7,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_07","エニオンに<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を納品した。冒険者の製作した<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を使い、「ヘネガダルメル」の剥製が完成した。これで、革の材料になった動物の姿が、グリダニアの人々に伝わりそうだ。人々の反応を待ちながら、革細工の腕を磨いていこう。
※革細工師のレベルが65以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_00","オク・ズンドのアテルーネと話す"
25,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_01","ソヌバヌと話す"
26,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_02","<Sheet(EObj,2008261,0)/>で見渡し、ダルメルを観察する"
27,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_03","アテルーネに報告"
28,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_04","革細工師ギルド付近のアテルーネと話す"
29,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17910,0)/>をエニオンに納品</If>"
30,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_000","やってきたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ようやく剥製の展示場所が決まったわ!
ゲヴァが、革細工師ギルド下の、空き地を使う許可をくれたの。"
49,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_000","私の事業に理解を示してくれたのと、
キミが関わるなら、ギルドの宣伝にもなると考えたみたいね。
ともかく、準備はできたから、剥製第一号を造りはじめましょう!"
50,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_001","最初に造ってほしいのは、「ダルメル」ちゃんの剥製。
あのながぁい首には、誰もが注目せざるを得ないはずよ。
この事業を広く知ってもらうには、うってつけってわけ!"
51,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_001","それも、そこらにいるダルメルを剥製にするわけじゃないわ。
絶滅が危惧されている「ヘネガダルメル」の剥製を造りたいの!"
52,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_001","「ヘネガダルメル」は、一見、普通のダルメルと同じ外見だけど、
ダルメルには無い腹の下の逆毛を持ち、生活圏も異なる……。
つまり、独自のコミュニティをもっているのよ。"
53,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_102_001","希少種なだけに、見つけるのは大変だと思うけど……
剥製にできるような「ヘネガダルメル」の死骸がほしいわ。"
54,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_002","あ、もちろん、自然に死んだものよ。
倒して捕獲なんて、事業の意図から外れる愚行だから絶対ダメ。
……というわけで、ダルメルちゃんに詳しい雲海の住人を知らない?"
55,"TEXT_CLSTAN630_02610_Q1_000_000","ダルメルに詳しい雲海の住人といえば?"
56,"TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_001","バヌバヌ族が……"
57,"TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_002","おデブな鳥が……"
58,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_003","なるほど……。
噂に聞く、太っちょな鳥みたいな獣人種族ね。"
59,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_003","アバラシア雲海には行ったことなかったけど、
キミが、彼らと面識があるなら好都合だわ!
仲介をお願いできるかしら。"
60,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_004","それじゃ、手がかりも掴めたことだし、オク・ズンドに出発よ!
エニオンを連れて、先に行っているわね。"
61,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_000","アテルーネさん、なかなか展示場所が見つからなくて、
困ってるみたいです。
……多分、頼み方が悪いんだと思います。"
62,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_010","待ってたわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
さ、さ、早く私たちのことをバヌバヌ族に紹介してちょうだい。"
63,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_011","話を聞くなら、そうね……
この集落の「長老」なんかが、いいんじゃないかしら。
親玉と話したほうが、手っ取り早いもの。"
64,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_015","アテルーネさん、ずんずん進んでいくから、
追いつくのに必死でした……。"
65,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_020","……なるほど、なるほど。
「ヘネガダルメル」の死骸がほしいと。"
66,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_020","聞けば、姿を消しつつある生き物を後世に残す、
とっても、とっても、偉大な事業のために必要だとか……。
それに、恩あるヒトの勇者には協力せねばなりませぬな。"
67,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_021","それは助かるわ。
……それにしても、この集落を見てて思ったんだけど、
建材に、丈夫なダルメルの骨を使っているようね。"
68,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_022","我々も、「ヘネガダルメル」を捕ることはないが、
ただのダルメルとなれば、それは、それは、生活の必需品。"
69,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_022","伝統の罠を使って生け捕り、肉は食料に、革は衣服に、
骨はそうして、建物に使うのが習わし。"
70,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_200_021","なるほど、捕らえた命は無駄にせず使い切るのね……。
バヌバヌ族も、なかなかやるじゃないの。"
71,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_200_022","すべては、我らの都合で奪った命であるからな……。
さて、さて、「ヘネガダルメル」ならば、
その名のとおり、昔はヘネガの坩堝に多く棲んでいたはず。"
72,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_201_022","死骸ならば、彼の地にあるかもしれん。
ズンドで一番の狩人に、探りに行かせてみるとしよう……。
サヌバヌよ、手配を頼む。"
73,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_300_021","ありがとう、助かるわ。
それじゃ、私たちはここで待たせてもらおうかしら。"
74,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_023","あのぅ……探してきてもらうのは、ありがたいんですけど、
それだと、「ヘネガダルメル」の元気な姿が見れないです!
僕もここへ来るのは初めてで、実際の姿を見たことがなくて……。"
75,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_024","……あら、それは問題ね。
ありのままの姿を剥製にするのに、観察は必須……。"
76,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_300_022","「ヘネガダルメル」は、ほとんど目にせぬ珍しき存在だが、
外見や行動、食す物などは、ほかのダルメルとそう変わらぬ。
この辺りにいるダルメルを観察すれば、事足りよう。"
77,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_024","それを聞いて安心したわ。
それなら、今やるべきことはダルメルの観察ね!"
78,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エニオンを連れて、
そこらにいる「ダルメル」ちゃんを、しっかり観察してきて。
上から下まで、「全身」をばっちり見てくるのよ!"
79,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_026","ダルメルが棲息するは、オク・ズンドの南東……
綿毛のように迷わぬよう、気をつけるといい。"
80,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_035","交渉するなら、バヌバヌ族の「長老」がいいわ。
将を射んと欲すれば、真正面から将を射るべきよ。"
81,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_039","ダルメルは、この辺りにいそうですね。
けれど、少し遠いので、「大きなダルメル」に的を絞って、
全身を入念に「観察」しましょう!"
82,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_040","ダルメルの観察を開始します。
「大きなダルメル」を発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう!"
83,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_040","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_041","うわぁ……絵では見たことがあったけど、
実際のダルメルは、もっと迫力がありますね!
あの長い首、剥製にしたとき支えられるかなぁ……。"
85,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_042","よしっ、ダルメルの姿を、ばっちりこの目に焼きつけました!
あの首の処理が、剥製造りのカギになりそうですね。
それじゃ、「アテルーネ」さんのところに戻りましょう!"
86,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_045","ほら、早く「ダルメル」ちゃんの「全身」を観てらっしゃい。
大丈夫よ、もし途中で行き倒れでもしていたら、
私が責任を持って、家の建材にしてもらうように頼むから。"
87,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_046","どうした、どうした、ヒトの勇者よ。
ダルメルならば、このオク・ズンドの南東に棲息しているぞ。"
88,"TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_047","なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ。
ダルメルの捕獲は我らに任せ、貴方は観察に行くといいのだよ。"
89,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_048","ダルメルは、この辺りにいそうですね。
少し遠いので、一番「大きなダルメル」の、
「全身」を観察したほうがよさそうです!"
90,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_050","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ダルメルちゃんをしっかりと観察できたようね。
こちらも、バヌバヌ族の狩人が死骸を持ってきてくれたわ。"
91,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_050","見た目は、一見ダルメルと違いないけど、
この腹の下の逆毛と爪の割れ方……。
間違いなく、「ヘネガダルメル」ね。"
92,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_050","死後、さほど経過していないみたい。
かわいそうだけど、損傷も少なくて剥製にするにはいい個体だわ。"
93,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_051","それにしても、バヌバヌ族が、タダでここまでしてくれるなんて、
キミはいったい、彼らにどんな恩を売っていたのやら……。
その人望と同じくらい、腕も確かだと期待させてもらうわよ?"
94,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_052","さて、飛空艇を呼んでおいたから、
「ヘネガダルメル」は、私たちでグリダニアに運んでおくわ。"
95,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_052","キミも乗せるとなると、重量オーバーだから……
エーテライトも使えるのだし、自力で戻ってもらえる?
お代は……この事業に関われるという充足感で十分よね。"
96,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_053","それじゃ、展示場所である、
グリダニアの革細工師ギルドの空き地で落ち合いましょう。"
97,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_055","ダルメル、倒れてるとこんな感じなんですね……。
さっき、イキイキした姿を見たばかりだから、
この姿が、さらに身にしみます。"
98,"TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_056","来たか、来たか、ヒトの勇者よ。
日差しを受けた夏草のように、長い首のダルメルであろう?"
99,"TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_057","そうだ、そうだ、ダルメルの狩人が、
ヒトの勇者に協力できたことを、
島へそそぐ陽光のように喜んでいただよ!"
100,"TEXT_CLSTAN630_02610_HANTERVANUVANU02610_000_058","なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ!
お礼なんて気にするな、ヒトの勇者には借りがあるからな!"
101,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_060","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アバラシア雲海から運んだ「ヘネガダルメル」の死骸は、
痛まないうちに、エニオンに解体してもらったわ。"
102,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_061","はい、これが「ヘネガダルメル」から取れた、
「<Sheet(Item,17909,0)/>」よ。"
103,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_062","さて、ここからがキミの仕事。
これを丁寧に処理して、保ちのいい、
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」にしてほしいの。"
104,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_063","完成したら「エニオン」に渡してちょうだい。
そこからは、彼の仕事ね。"
105,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_063","いい「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を用意できれば、
きっと、この子が完璧な剥製を造ってくれるはずだわ!"
106,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_063","クラフターの「クラスクエスト」では、
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
107,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_064","製作に失敗した場合は、
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
108,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_065","それでは、実際に製作をしてみましょう!
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
109,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_065","ダルメルちゃんのことは、こちらに任せて。
グリダニアの革細工師ギルド下にある空き地で、
待ち合わせしましょう。"
110,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
いただいたダルメルのためにも、いい剥製を造りましょうね!"
111,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_070","こちらの準備は、間もなく終わります。
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の用意ができ次第、
僕も作成に取り掛かりますので、よろしくお願いしますね!"
112,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_071","わぁ……!
すっ、すごいですね、なんて見事な毛皮なんだろう!
腹の下の逆毛を損なうことなく、見事に処理されてます!"
113,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_071","ダルメル種の特徴であるゴワゴワした毛を残したまま、
毛皮にするには、とても高度な技術が必要だとか……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの技術、感動しました!"
114,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_072","さて、ここからはエニオンの仕事ね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の作った毛皮を、
無駄にしないよう、しっかり働くこと!"
115,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_073","キミも、ここでエニオンの仕事を見ていきなさいな。
手伝えることもあるでしょうし、剥製造りの過程を見れるのは、
革細工師としても良い機会なんじゃない?"
116,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに見られながらの作業……。
緊張するけど、僕もがんばりますっ!"
117,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_075","じゃーん! できました!
「ヘネガダルメル」の剥製の完成です!"
118,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに、
毛皮の貼り付けを手伝ってもらったこともあって、
今にも、動き出しそうな完成度になりました!"
119,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_077","……なるほど、重量がかかる首の部分に補強として、
ダルメルの大腿骨を用いたのね。"
120,"TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_077","はい、バヌバヌ族の建築方法を参考にしました!
アバラシア雲海へ行ってよかったです。
多くのことを学べましたから!"
121,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_077","素晴らしい出来よ、ふたりとも。
私たちの事業を、皆に知ってもらうに相応しい1体となったわ。"
122,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_078","イシュガルドの開国以来、皮革材としての「ダルメルレザー」は、
ここ、グリダニアでもよく見かけるようになってきたわ。
この剥製を飾れば、元の姿も広く知れ渡ることでしょう。"
123,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_079","さぁ、とはいえ、これはほんの手始め!
私の研究の偉大さをさらに広めるため、次の剥製を選定しなきゃ。
選定が終わったら、また働いてもらうからね。"
124,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」はできたのかしら?
もう完成しているのなら、「エニオン」に渡してあげて。"
125,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_086","「<Sheet(Item,17909,0)/>」が追加で必要なの?
……ハァ。
万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
126,"TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_087","貴重な素材なんだから、
次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
127,"TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_000_500","革細工師として、命の見識を深め、
「品質精査」を修得しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_00 木陰の東屋入口周辺のアテルーネは、剥製を造る準備ができたようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_01 アテルーネと話した。剥製を飾る場所は、革細工師ギルドの敷地内に決まったらしい。「ヘネガダルメル」の剥製を造るため、バヌバヌ族に話を聞くことになった。待ち合わせ場所のアバラシア雲海のオク・ズンド付近で「アテルーネ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_02 アテルーネと話した。アテルーネはオク・ズンドの長老と話がしたいようだ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_03 ソヌバヌと話した。好意により、「ヘネガダルメル」の死骸を探してもらえることになったが、アテルーネから、エニオンと共にダルメルの観察に行くよう指示された。オク・ズンド南東の「<Sheet(EObj,2008261,0)/>」で「大きなダルメル」の「全身」を観察しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_04 ダルメルを観察した。オク・ズンドに戻り「アテルーネ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_05 アテルーネに報告した。「ヘネガダルメル」の死骸も無事手に入ったため、グリダニアへ戻るという。グリダニアの革細工師ギルド空き地で「アテルーネ」と話そう。
10 6 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_06 アテルーネと話した。アテルーネから、剥製の材料となる「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,17909,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17909,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
11 7 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_07 エニオンに<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を納品した。冒険者の製作した<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を使い、「ヘネガダルメル」の剥製が完成した。これで、革の材料になった動物の姿が、グリダニアの人々に伝わりそうだ。人々の反応を待ちながら、革細工の腕を磨いていこう。 ※革細工師のレベルが65以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_00 オク・ズンドのアテルーネと話す
29 25 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_01 ソヌバヌと話す
30 26 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_02 <Sheet(EObj,2008261,0)/>で見渡し、ダルメルを観察する
31 27 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_03 アテルーネに報告
32 28 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_04 革細工師ギルド付近のアテルーネと話す
33 29 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17910,0)/>をエニオンに納品</If>
34 30 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_06
35 31 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_07
36 32 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_08
37 33 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_09
38 34 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_10
39 35 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_11
40 36 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_12
41 37 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_13
42 38 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_14
43 39 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_15
44 40 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_16
45 41 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_17
46 42 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_18
47 43 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_19
48 44 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_20
49 45 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_21
50 46 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_000 やってきたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ようやく剥製の展示場所が決まったわ! ゲヴァが、革細工師ギルド下の、空き地を使う許可をくれたの。
53 49 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_000 私の事業に理解を示してくれたのと、 キミが関わるなら、ギルドの宣伝にもなると考えたみたいね。 ともかく、準備はできたから、剥製第一号を造りはじめましょう!
54 50 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_001 最初に造ってほしいのは、「ダルメル」ちゃんの剥製。 あのながぁい首には、誰もが注目せざるを得ないはずよ。 この事業を広く知ってもらうには、うってつけってわけ!
55 51 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_001 それも、そこらにいるダルメルを剥製にするわけじゃないわ。 絶滅が危惧されている「ヘネガダルメル」の剥製を造りたいの!
56 52 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_001 「ヘネガダルメル」は、一見、普通のダルメルと同じ外見だけど、 ダルメルには無い腹の下の逆毛を持ち、生活圏も異なる……。 つまり、独自のコミュニティをもっているのよ。
57 53 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_102_001 希少種なだけに、見つけるのは大変だと思うけど…… 剥製にできるような「ヘネガダルメル」の死骸がほしいわ。
58 54 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_002 あ、もちろん、自然に死んだものよ。 倒して捕獲なんて、事業の意図から外れる愚行だから絶対ダメ。 ……というわけで、ダルメルちゃんに詳しい雲海の住人を知らない?
59 55 TEXT_CLSTAN630_02610_Q1_000_000 ダルメルに詳しい雲海の住人といえば?
60 56 TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_001 バヌバヌ族が……
61 57 TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_002 おデブな鳥が……
62 58 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_003 なるほど……。 噂に聞く、太っちょな鳥みたいな獣人種族ね。
63 59 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_003 アバラシア雲海には行ったことなかったけど、 キミが、彼らと面識があるなら好都合だわ! 仲介をお願いできるかしら。
64 60 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_004 それじゃ、手がかりも掴めたことだし、オク・ズンドに出発よ! エニオンを連れて、先に行っているわね。
65 61 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_000 アテルーネさん、なかなか展示場所が見つからなくて、 困ってるみたいです。 ……多分、頼み方が悪いんだと思います。
66 62 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_010 待ってたわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さ、さ、早く私たちのことをバヌバヌ族に紹介してちょうだい。
67 63 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_011 話を聞くなら、そうね…… この集落の「長老」なんかが、いいんじゃないかしら。 親玉と話したほうが、手っ取り早いもの。
68 64 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_015 アテルーネさん、ずんずん進んでいくから、 追いつくのに必死でした……。
69 65 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_020 ……なるほど、なるほど。 「ヘネガダルメル」の死骸がほしいと。
70 66 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_020 聞けば、姿を消しつつある生き物を後世に残す、 とっても、とっても、偉大な事業のために必要だとか……。 それに、恩あるヒトの勇者には協力せねばなりませぬな。
71 67 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_021 それは助かるわ。 ……それにしても、この集落を見てて思ったんだけど、 建材に、丈夫なダルメルの骨を使っているようね。
72 68 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_022 我々も、「ヘネガダルメル」を捕ることはないが、 ただのダルメルとなれば、それは、それは、生活の必需品。
73 69 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_022 伝統の罠を使って生け捕り、肉は食料に、革は衣服に、 骨はそうして、建物に使うのが習わし。
74 70 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_200_021 なるほど、捕らえた命は無駄にせず使い切るのね……。 バヌバヌ族も、なかなかやるじゃないの。
75 71 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_200_022 すべては、我らの都合で奪った命であるからな……。 さて、さて、「ヘネガダルメル」ならば、 その名のとおり、昔はヘネガの坩堝に多く棲んでいたはず。
76 72 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_201_022 死骸ならば、彼の地にあるかもしれん。 ズンドで一番の狩人に、探りに行かせてみるとしよう……。 サヌバヌよ、手配を頼む。
77 73 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_300_021 ありがとう、助かるわ。 それじゃ、私たちはここで待たせてもらおうかしら。
78 74 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_023 あのぅ……探してきてもらうのは、ありがたいんですけど、 それだと、「ヘネガダルメル」の元気な姿が見れないです! 僕もここへ来るのは初めてで、実際の姿を見たことがなくて……。
79 75 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_024 ……あら、それは問題ね。 ありのままの姿を剥製にするのに、観察は必須……。
80 76 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_300_022 「ヘネガダルメル」は、ほとんど目にせぬ珍しき存在だが、 外見や行動、食す物などは、ほかのダルメルとそう変わらぬ。 この辺りにいるダルメルを観察すれば、事足りよう。
81 77 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_024 それを聞いて安心したわ。 それなら、今やるべきことはダルメルの観察ね!
82 78 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エニオンを連れて、 そこらにいる「ダルメル」ちゃんを、しっかり観察してきて。 上から下まで、「全身」をばっちり見てくるのよ!
83 79 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_026 ダルメルが棲息するは、オク・ズンドの南東…… 綿毛のように迷わぬよう、気をつけるといい。
84 80 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_035 交渉するなら、バヌバヌ族の「長老」がいいわ。 将を射んと欲すれば、真正面から将を射るべきよ。
85 81 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_039 ダルメルは、この辺りにいそうですね。 けれど、少し遠いので、「大きなダルメル」に的を絞って、 全身を入念に「観察」しましょう!
86 82 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_040 ダルメルの観察を開始します。 「大きなダルメル」を発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう!
87 83 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_040 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_041 うわぁ……絵では見たことがあったけど、 実際のダルメルは、もっと迫力がありますね! あの長い首、剥製にしたとき支えられるかなぁ……。
89 85 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_042 よしっ、ダルメルの姿を、ばっちりこの目に焼きつけました! あの首の処理が、剥製造りのカギになりそうですね。 それじゃ、「アテルーネ」さんのところに戻りましょう!
90 86 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_045 ほら、早く「ダルメル」ちゃんの「全身」を観てらっしゃい。 大丈夫よ、もし途中で行き倒れでもしていたら、 私が責任を持って、家の建材にしてもらうように頼むから。
91 87 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_046 どうした、どうした、ヒトの勇者よ。 ダルメルならば、このオク・ズンドの南東に棲息しているぞ。
92 88 TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_047 なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ。 ダルメルの捕獲は我らに任せ、貴方は観察に行くといいのだよ。
93 89 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_048 ダルメルは、この辺りにいそうですね。 少し遠いので、一番「大きなダルメル」の、 「全身」を観察したほうがよさそうです!
94 90 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_050 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ダルメルちゃんをしっかりと観察できたようね。 こちらも、バヌバヌ族の狩人が死骸を持ってきてくれたわ。
95 91 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_050 見た目は、一見ダルメルと違いないけど、 この腹の下の逆毛と爪の割れ方……。 間違いなく、「ヘネガダルメル」ね。
96 92 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_050 死後、さほど経過していないみたい。 かわいそうだけど、損傷も少なくて剥製にするにはいい個体だわ。
97 93 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_051 それにしても、バヌバヌ族が、タダでここまでしてくれるなんて、 キミはいったい、彼らにどんな恩を売っていたのやら……。 その人望と同じくらい、腕も確かだと期待させてもらうわよ?
98 94 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_052 さて、飛空艇を呼んでおいたから、 「ヘネガダルメル」は、私たちでグリダニアに運んでおくわ。
99 95 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_052 キミも乗せるとなると、重量オーバーだから…… エーテライトも使えるのだし、自力で戻ってもらえる? お代は……この事業に関われるという充足感で十分よね。
100 96 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_053 それじゃ、展示場所である、 グリダニアの革細工師ギルドの空き地で落ち合いましょう。
101 97 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_055 ダルメル、倒れてるとこんな感じなんですね……。 さっき、イキイキした姿を見たばかりだから、 この姿が、さらに身にしみます。
102 98 TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_056 来たか、来たか、ヒトの勇者よ。 日差しを受けた夏草のように、長い首のダルメルであろう?
103 99 TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_057 そうだ、そうだ、ダルメルの狩人が、 ヒトの勇者に協力できたことを、 島へそそぐ陽光のように喜んでいただよ!
104 100 TEXT_CLSTAN630_02610_HANTERVANUVANU02610_000_058 なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ! お礼なんて気にするな、ヒトの勇者には借りがあるからな!
105 101 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_060 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アバラシア雲海から運んだ「ヘネガダルメル」の死骸は、 痛まないうちに、エニオンに解体してもらったわ。
106 102 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_061 はい、これが「ヘネガダルメル」から取れた、 「<Sheet(Item,17909,0)/>」よ。
107 103 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_062 さて、ここからがキミの仕事。 これを丁寧に処理して、保ちのいい、 「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」にしてほしいの。
108 104 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_063 完成したら「エニオン」に渡してちょうだい。 そこからは、彼の仕事ね。
109 105 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_063 いい「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」を用意できれば、 きっと、この子が完璧な剥製を造ってくれるはずだわ!
110 106 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_063 クラフターの「クラスクエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。
111 107 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_064 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。
112 108 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_065 それでは、実際に製作をしてみましょう! 製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、 「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。
113 109 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_065 ダルメルちゃんのことは、こちらに任せて。 グリダニアの革細工師ギルド下にある空き地で、 待ち合わせしましょう。
114 110 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 いただいたダルメルのためにも、いい剥製を造りましょうね!
115 111 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_070 こちらの準備は、間もなく終わります。 「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」の用意ができ次第、 僕も作成に取り掛かりますので、よろしくお願いしますね!
116 112 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_071 わぁ……! すっ、すごいですね、なんて見事な毛皮なんだろう! 腹の下の逆毛を損なうことなく、見事に処理されてます!
117 113 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_071 ダルメル種の特徴であるゴワゴワした毛を残したまま、 毛皮にするには、とても高度な技術が必要だとか……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの技術、感動しました!
118 114 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_072 さて、ここからはエニオンの仕事ね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の作った毛皮を、 無駄にしないよう、しっかり働くこと!
119 115 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_073 キミも、ここでエニオンの仕事を見ていきなさいな。 手伝えることもあるでしょうし、剥製造りの過程を見れるのは、 革細工師としても良い機会なんじゃない?
120 116 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_074 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに見られながらの作業……。 緊張するけど、僕もがんばりますっ!
121 117 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_075 じゃーん! できました! 「ヘネガダルメル」の剥製の完成です!
122 118 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_076 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに、 毛皮の貼り付けを手伝ってもらったこともあって、 今にも、動き出しそうな完成度になりました!
123 119 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_077 ……なるほど、重量がかかる首の部分に補強として、 ダルメルの大腿骨を用いたのね。
124 120 TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_077 はい、バヌバヌ族の建築方法を参考にしました! アバラシア雲海へ行ってよかったです。 多くのことを学べましたから!
125 121 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_077 素晴らしい出来よ、ふたりとも。 私たちの事業を、皆に知ってもらうに相応しい1体となったわ。
126 122 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_078 イシュガルドの開国以来、皮革材としての「ダルメルレザー」は、 ここ、グリダニアでもよく見かけるようになってきたわ。 この剥製を飾れば、元の姿も広く知れ渡ることでしょう。
127 123 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_079 さぁ、とはいえ、これはほんの手始め! 私の研究の偉大さをさらに広めるため、次の剥製を選定しなきゃ。 選定が終わったら、また働いてもらうからね。
128 124 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「<Sheet(ItemHQ,17910,0)/>」はできたのかしら? もう完成しているのなら、「エニオン」に渡してあげて。
129 125 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_086 「<Sheet(Item,17909,0)/>」が追加で必要なの? ……ハァ。 万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。
130 126 TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_087 貴重な素材なんだから、 次は無駄にしないように気をつけなさいよ。
131 127 TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_000_500 革細工師として、命の見識を深め、 「品質精査」を修得しました!
+201
View File
@@ -0,0 +1,201 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_00","革細工師ギルド付近のアテルーネは、新しい剥製を造ろうとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_01","アテルーネと話した。次に造るものは、「ベロジナグリズリー」の剥製らしい。情報収集のため、ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。"
2,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_02","エニオンと話した。手分けして「ベロジナグリズリー」の情報を集めることになった。カストルム・オリエンスで「双蛇党の哨兵」に尋ねてみよう。"
3,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_03","「ベロジナグリズリー」は、ビターミル周辺に棲んでいたらしい。カストルム・オリエンスの「エニオン」と合流しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_04","エニオンは「ベロジナグリズリー」を探しに走っていった。ギラバニア辺境地帯のビターミルへ向かった「エニオン」を追いかけよう。"
5,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_05","エニオンは、落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたらしい。ビターミルで、再度「エニオン」と話そう。"
6,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_06","「ベロジナグリズリー」の死骸を発見した。エニオンが、なんとか死骸から<Sheet(EventItem,2002185,0)/>を取ったが、剥製造りに用いるのは難しそうだ。グリダニアの革細工師ギルド付近の「アテルーネ」に「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_07","<Sheet(Item,17911,0)/>から、エニオンのグローブを製作することになった。「<Sheet(Item,17911,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近のエニオンへ納品しよう。
※「<Sheet(Item,17911,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
8,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_08","エニオンに<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を納品した。今後は、冒険者が製作した<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を身につけるそうだ。次の仕事のため革細工の腕を磨いておこう。
※革細工師のレベルが68以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_00","カストルム・オリエンスのエニオンと話す"
25,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_01","双蛇党の哨兵と話す"
26,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_02","エニオンと合流"
27,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_03","エニオンと話す"
28,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_04","エニオンと再度話す"
29,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_05","アテルーネに<Sheet(EventItem,2002185,0)/>を渡す"
30,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_06","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17912,0)/>をエニオンに納品</If>"
31,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_000","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
この間造った「ヘネガダルメル」の剥製は注目を集めているわ。"
49,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_001","この剥製を見た人から、
私の研究に融資をしてくれるという提案もあったの!
これも、キミとエニオンのおかげよ。"
50,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_002","でも、より注目を集めるため、新たな題材がほしくてね。
ここは、私が研究する博物学の大きなテーマのひとつである、
自然界の生態系について、知らしめるのがいいと思ってるの。"
51,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_002","そんなことを考えつつ、過去の研究成果を編纂していたら……
ちょうど、次の剥製にもってこいの題材があったのよ!"
52,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_003","その名も、「ベロジナグリズリー」!
ギラバニア辺境地帯に棲まう、屈強な百獣綱の動物で、
ある種の果実を好んで食しているらしいわ。"
53,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_101_003","でも、第七霊災による環境変化で、
その果実がなる植物自体が少なくなってしまったの。
結果、「ベロジナグリズリー」も数を減らしているわ……。"
54,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_102_003","そういったことも含めて、
生態系を語るのに、これ以上の題材はないでしょう?
さっそく現地に飛んで、情報を集めてちょうだい。"
55,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_004","それと、今回私は、このダルメルちゃんの見張りと、
見に来てくれた人への解説で忙しいから同行できないわ。
エニオンとふたりで、がんばってきなさいね。"
56,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_006","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
「ベロジナグリズリー」を探しに、
ギラバニア辺境地帯へ向かいましょうか!"
58,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_101_006","まずは、「カストルム・オリエンス」で落ち合いましょう。
「ベロジナグリズリー」の詳しい生息域を、
エオルゼア同盟軍の兵士さんに尋ねてみようと思うんです。"
59,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、
僕ひとりのときよりも、いい剥製が造れました!
これからも、よろしくお願いしますね!"
60,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_010","この周辺に、かつて、
「ベロジナグリズリー」が棲んでいたんですね。
では、兵士さんたちに話を聞きに行きましょう。"
61,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_010","僕は、拠点の南側を中心にあたってみますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、北側をお願いします!
後ほど、合流しましょう!"
62,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まだ向かっていなかったの?
早く「カストルム・オリエンス」まで行って、
エニオンとふたりで、がんばってきなさい。"
63,"TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_020","ほう、「ベロジナグリズリー」の棲家を探しているのですか?"
64,"TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_021","昔は、ここから南に向かった、
「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。
最近は、とんと見なくなりましたよ。"
65,"TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、何をしているの?
エニオンとふたりで、がんばってきなさい。"
67,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_026","こっち側の情報収集は、僕がしておきます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、北側をお願いしますね!"
68,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_030","……なるほど!
南に向かった「ビターミル」辺りにいたんですね。"
69,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_031","「ベロジナグリズリー」が食していたという果実が、
その辺りに生息していたのかもしれませんね……。
さっそく、行ってみましょう!"
70,"TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_035","「ベロジナグリズリー」なら、ここから南に向かった、
「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。
最近は、とんと見なくなりましたよ。"
71,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_040","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
道中、魔物には襲われませんでしたか?
僕はもう、逃げるだけでいっぱいいっぱいでしたよ……。"
72,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_041","でも、逃げ回っている途中で、
地面に落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたんです!
きっと、あれが「ベロジナグリズリー」に違いありません!"
73,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_042","この辺りには、やはり、
「ベロジナグリズリー」の好物となる果実がなるんですよ。
さあ、この辺りを調べてみましょう!"
74,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、これをみてください……。
「ベロジナグリズリー」の死骸みたいです。"
75,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_051","でも、死後しばらく経っているようで、かなり傷んでいますね。
この状態では、流石に剥製にする品質の毛皮は取れないかも……。"
76,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_052","……とりあえず、手を付けてみましょう。
解体を手伝ってもらえますか?"
77,"TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_100_053","ベロジナグリズリーの死骸から、
「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を手に入れた。
ずいぶん傷んでいるようだ……。"
78,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_054","ふう、なんとか粗皮を取れましたね。
ですが、やはりこれでは剥製を造るのは無理そうです……。
ひとまず、グリダニアに帰りましょう。"
79,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_060","おかえり、ふたりとも。
「ベロジナグリズリー」の皮は手に入ったのかしら?"
80,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_061","この粗皮、傷だらけじゃない……!
こんな状態の皮から、剥製はできるの?"
81,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_062","実は、運良く「ベロジナグリズリー」の死骸を、
見つけることはできたのですが……。
死後しばらく経っていて、そもそもの状態が悪かったんです。"
82,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_063","それでも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの協力で、
可能なかぎり、良い状態で持ち帰れました……。
ですが、おっしゃるとおり、その状態では剥製は造れません。"
83,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_063","……そう、でも、困ったわね。
取ってきてもらったこの粗皮が剥製には使えないとすると……。"
84,"TEXT_CLSTAN650_02611_Q1_000_000","アテルーネに何と言う?"
85,"TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_001","この命を無駄にしたくない"
86,"TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_002","剥製以外には使えないだろうか"
87,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_070","……そうね、確かに、このまま皮を捨てるのは忍びないわ。
剥製ができないのは残念だけど、
命を無駄にしないためにも、なにか考えてみましょう。"
88,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_071","……アテルーネさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
だったら、その粗皮で、僕の装備品を作ってくれませんか?"
89,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_072","この先、剥製造りに身をおくものとして、
その命の大切さを背負っていきたいんです!"
90,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_073","……そうね、エニオン。
いい心がけだわ。"
91,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(Item,17911,0)/>」から、
「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を作ってもらえるかしら。
できたら、エニオンに渡してちょうだい。"
92,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_080","アテルーネさんに、
「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を渡して、
どうすればいいか、相談しましょう。"
93,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、製作作業の方はいかがですか?"
94,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_091","わぁ……ありがとうございます!!
あの状態の粗皮を、ここまで素晴らしいものにするなんて!"
95,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが作ってくれた大事なグローブ、
さっそく、着けさせてもらいます!"
96,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_093","防寒性に優れ、強靭なベアーの皮は、
古くから、山岳部や森の住人達に愛されてきたわ。
グローブにするには、かなり難しい素材だけれど……。"
97,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_094","……うん、さすが、素晴らしい出来じゃない。
あの傷だらけの粗皮を、よく処理して仕立ててあるわ。
一見しただけでは、わからないくらいにね。"
98,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_095","はい、指先で触ると、よくわかります。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの職人技が。
そして、「ベロジナグリズリー」の命の重みが。"
99,"TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_096","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……
本当に、ありがとうございます!"
100,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_098","第七霊災は、動物への直接的な被害だけではない。
環境が変わったことによってエサが少なくなったことで、
間接的に、絶滅にひんしている動物もいる……。"
101,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_099","剥製は用意できなかったけど、このグローブを通して、
その事実を、広く伝えることができるはずよ。"
102,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_100","そして、それを知らしめた、
私という博物学者の偉大さも、世界に広まっていくのよ!
オーッホッホ!"
103,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_101","さ、そうした動物たちのことを知ってもらうためにも、
まだまだ、この事業を終えることはできないわ。
引き続きよろしくね。"
104,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(Item,17911,0)/>」から、
「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を作ってもらえるかしら。
できたら、エニオンに渡してちょうだい。"
105,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_120","「<Sheet(Item,17911,0)/>」が追加で必要なの?
……ハァ。
万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
106,"TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_121","貴重な素材なんだから、
次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
107,"TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_500","革細工師として、命の見識を深め、
「マニピュレーション」を修得しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_00 革細工師ギルド付近のアテルーネは、新しい剥製を造ろうとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_01 アテルーネと話した。次に造るものは、「ベロジナグリズリー」の剥製らしい。情報収集のため、ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。
6 2 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_02 エニオンと話した。手分けして「ベロジナグリズリー」の情報を集めることになった。カストルム・オリエンスで「双蛇党の哨兵」に尋ねてみよう。
7 3 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_03 「ベロジナグリズリー」は、ビターミル周辺に棲んでいたらしい。カストルム・オリエンスの「エニオン」と合流しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_04 エニオンは「ベロジナグリズリー」を探しに走っていった。ギラバニア辺境地帯のビターミルへ向かった「エニオン」を追いかけよう。
9 5 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_05 エニオンは、落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたらしい。ビターミルで、再度「エニオン」と話そう。
10 6 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_06 「ベロジナグリズリー」の死骸を発見した。エニオンが、なんとか死骸から<Sheet(EventItem,2002185,0)/>を取ったが、剥製造りに用いるのは難しそうだ。グリダニアの革細工師ギルド付近の「アテルーネ」に「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_07 <Sheet(Item,17911,0)/>から、エニオンのグローブを製作することになった。「<Sheet(Item,17911,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近のエニオンへ納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17911,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
12 8 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_08 エニオンに<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を納品した。今後は、冒険者が製作した<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を身につけるそうだ。次の仕事のため革細工の腕を磨いておこう。 ※革細工師のレベルが68以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_00 カストルム・オリエンスのエニオンと話す
29 25 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_01 双蛇党の哨兵と話す
30 26 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_02 エニオンと合流
31 27 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_03 エニオンと話す
32 28 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_04 エニオンと再度話す
33 29 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_05 アテルーネに<Sheet(EventItem,2002185,0)/>を渡す
34 30 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_06 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17912,0)/>をエニオンに納品</If>
35 31 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_07
36 32 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_08
37 33 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_09
38 34 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_10
39 35 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_11
40 36 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_12
41 37 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_13
42 38 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_14
43 39 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_15
44 40 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_16
45 41 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_17
46 42 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_18
47 43 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_19
48 44 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_20
49 45 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_21
50 46 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_000 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! この間造った「ヘネガダルメル」の剥製は注目を集めているわ。
53 49 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_001 この剥製を見た人から、 私の研究に融資をしてくれるという提案もあったの! これも、キミとエニオンのおかげよ。
54 50 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_002 でも、より注目を集めるため、新たな題材がほしくてね。 ここは、私が研究する博物学の大きなテーマのひとつである、 自然界の生態系について、知らしめるのがいいと思ってるの。
55 51 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_002 そんなことを考えつつ、過去の研究成果を編纂していたら…… ちょうど、次の剥製にもってこいの題材があったのよ!
56 52 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_003 その名も、「ベロジナグリズリー」! ギラバニア辺境地帯に棲まう、屈強な百獣綱の動物で、 ある種の果実を好んで食しているらしいわ。
57 53 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_101_003 でも、第七霊災による環境変化で、 その果実がなる植物自体が少なくなってしまったの。 結果、「ベロジナグリズリー」も数を減らしているわ……。
58 54 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_102_003 そういったことも含めて、 生態系を語るのに、これ以上の題材はないでしょう? さっそく現地に飛んで、情報を集めてちょうだい。
59 55 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_004 それと、今回私は、このダルメルちゃんの見張りと、 見に来てくれた人への解説で忙しいから同行できないわ。 エニオンとふたりで、がんばってきなさいね。
60 56 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_005 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_006 それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! 「ベロジナグリズリー」を探しに、 ギラバニア辺境地帯へ向かいましょうか!
62 58 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_101_006 まずは、「カストルム・オリエンス」で落ち合いましょう。 「ベロジナグリズリー」の詳しい生息域を、 エオルゼア同盟軍の兵士さんに尋ねてみようと思うんです。
63 59 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、 僕ひとりのときよりも、いい剥製が造れました! これからも、よろしくお願いしますね!
64 60 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_010 この周辺に、かつて、 「ベロジナグリズリー」が棲んでいたんですね。 では、兵士さんたちに話を聞きに行きましょう。
65 61 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_010 僕は、拠点の南側を中心にあたってみますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、北側をお願いします! 後ほど、合流しましょう!
66 62 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まだ向かっていなかったの? 早く「カストルム・オリエンス」まで行って、 エニオンとふたりで、がんばってきなさい。
67 63 TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_020 ほう、「ベロジナグリズリー」の棲家を探しているのですか?
68 64 TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_021 昔は、ここから南に向かった、 「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。 最近は、とんと見なくなりましたよ。
69 65 TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、何をしているの? エニオンとふたりで、がんばってきなさい。
71 67 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_026 こっち側の情報収集は、僕がしておきます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、北側をお願いしますね!
72 68 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_030 ……なるほど! 南に向かった「ビターミル」辺りにいたんですね。
73 69 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_031 「ベロジナグリズリー」が食していたという果実が、 その辺りに生息していたのかもしれませんね……。 さっそく、行ってみましょう!
74 70 TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_035 「ベロジナグリズリー」なら、ここから南に向かった、 「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。 最近は、とんと見なくなりましたよ。
75 71 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_040 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 道中、魔物には襲われませんでしたか? 僕はもう、逃げるだけでいっぱいいっぱいでしたよ……。
76 72 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_041 でも、逃げ回っている途中で、 地面に落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたんです! きっと、あれが「ベロジナグリズリー」に違いありません!
77 73 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_042 この辺りには、やはり、 「ベロジナグリズリー」の好物となる果実がなるんですよ。 さあ、この辺りを調べてみましょう!
78 74 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、これをみてください……。 「ベロジナグリズリー」の死骸みたいです。
79 75 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_051 でも、死後しばらく経っているようで、かなり傷んでいますね。 この状態では、流石に剥製にする品質の毛皮は取れないかも……。
80 76 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_052 ……とりあえず、手を付けてみましょう。 解体を手伝ってもらえますか?
81 77 TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_100_053 ベロジナグリズリーの死骸から、 「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を手に入れた。 ずいぶん傷んでいるようだ……。
82 78 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_054 ふう、なんとか粗皮を取れましたね。 ですが、やはりこれでは剥製を造るのは無理そうです……。 ひとまず、グリダニアに帰りましょう。
83 79 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_060 おかえり、ふたりとも。 「ベロジナグリズリー」の皮は手に入ったのかしら?
84 80 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_061 この粗皮、傷だらけじゃない……! こんな状態の皮から、剥製はできるの?
85 81 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_062 実は、運良く「ベロジナグリズリー」の死骸を、 見つけることはできたのですが……。 死後しばらく経っていて、そもそもの状態が悪かったんです。
86 82 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_063 それでも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの協力で、 可能なかぎり、良い状態で持ち帰れました……。 ですが、おっしゃるとおり、その状態では剥製は造れません。
87 83 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_063 ……そう、でも、困ったわね。 取ってきてもらったこの粗皮が剥製には使えないとすると……。
88 84 TEXT_CLSTAN650_02611_Q1_000_000 アテルーネに何と言う?
89 85 TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_001 この命を無駄にしたくない
90 86 TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_002 剥製以外には使えないだろうか
91 87 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_070 ……そうね、確かに、このまま皮を捨てるのは忍びないわ。 剥製ができないのは残念だけど、 命を無駄にしないためにも、なにか考えてみましょう。
92 88 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_071 ……アテルーネさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! だったら、その粗皮で、僕の装備品を作ってくれませんか?
93 89 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_072 この先、剥製造りに身をおくものとして、 その命の大切さを背負っていきたいんです!
94 90 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_073 ……そうね、エニオン。 いい心がけだわ。
95 91 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_074 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(Item,17911,0)/>」から、 「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を作ってもらえるかしら。 できたら、エニオンに渡してちょうだい。
96 92 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_080 アテルーネさんに、 「<Sheet(EventItem,2002185,0)/>」を渡して、 どうすればいいか、相談しましょう。
97 93 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、製作作業の方はいかがですか?
98 94 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_091 わぁ……ありがとうございます!! あの状態の粗皮を、ここまで素晴らしいものにするなんて!
99 95 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_092 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが作ってくれた大事なグローブ、 さっそく、着けさせてもらいます!
100 96 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_093 防寒性に優れ、強靭なベアーの皮は、 古くから、山岳部や森の住人達に愛されてきたわ。 グローブにするには、かなり難しい素材だけれど……。
101 97 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_094 ……うん、さすが、素晴らしい出来じゃない。 あの傷だらけの粗皮を、よく処理して仕立ててあるわ。 一見しただけでは、わからないくらいにね。
102 98 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_095 はい、指先で触ると、よくわかります。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの職人技が。 そして、「ベロジナグリズリー」の命の重みが。
103 99 TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_096 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん…… 本当に、ありがとうございます!
104 100 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_098 第七霊災は、動物への直接的な被害だけではない。 環境が変わったことによってエサが少なくなったことで、 間接的に、絶滅にひんしている動物もいる……。
105 101 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_099 剥製は用意できなかったけど、このグローブを通して、 その事実を、広く伝えることができるはずよ。
106 102 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_100 そして、それを知らしめた、 私という博物学者の偉大さも、世界に広まっていくのよ! オーッホッホ!
107 103 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_101 さ、そうした動物たちのことを知ってもらうためにも、 まだまだ、この事業を終えることはできないわ。 引き続きよろしくね。
108 104 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(Item,17911,0)/>」から、 「<Sheet(ItemHQ,17912,0)/>」を作ってもらえるかしら。 できたら、エニオンに渡してちょうだい。
109 105 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_120 「<Sheet(Item,17911,0)/>」が追加で必要なの? ……ハァ。 万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。
110 106 TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_121 貴重な素材なんだから、 次は無駄にしないように気をつけなさいよ。
111 107 TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_500 革細工師として、命の見識を深め、 「マニピュレーション」を修得しました!
+205
View File
@@ -0,0 +1,205 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_00","革細工師ギルド付近のアテルーネは、剥製の評判を聞かせたいようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_01","アテルーネと話した。剥製の展示はうまくいっているように思えたが、グリダニアの道士であるマーマデュークから非難され、剥製の撤去を求められてしまった。今後どうするのか聞くため、革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_02","アテルーネと話した。アテルーネは、撤去する気はないようだが、どうしたら剥製を飾り続けられるか悩んでいる。革細工師ギルドの「ゲヴァ」に相談してみよう。"
3,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_03","ゲヴァと相談した。ゲヴァによれば、剥製の意義が理解されていないから、非難されるのではないかという。問題解決の手助けをしてもらえることになり、その一環として革細工の製作を頼まれた。革細工師ギルドの受付にいる「ランダル」から「<Sheet(Item,17913,0)/>」を貰いにいこう。"
4,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_04","ランダルから<Sheet(Item,17913,0)/>を貰った。ゲヴァから依頼されたとおり、「<Sheet(Item,17913,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を製作し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17913,0)/>」を失った場合は、ランダルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_05","ゲヴァに<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>を納品した。ギルドの新作展示会で、<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>とともに、剥製を展示して、来客に訴えたらどうかと提案された。革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。"
6,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_06","アテルーネと話した。マーマデュークの手により、「ヘネガダルメル」の剥製は無理やり撤去されてしまっていた。このままでは、展示会に出品する剥製がない。アテルーネがいい案を思いつくよう、革細工の腕を磨いて待とう。
※革細工師のレベルが70以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_00","アテルーネと話す"
25,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_01","ゲヴァと話す"
26,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_02","ランダルから<Sheet(Item,17913,0)/>を貰う"
27,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17914,0)/>をゲヴァに納品</If>"
28,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_04","アテルーネと話す"
29,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_000","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ベアーちゃんの件は残念だったけど、
ヘネガダルメルの剥製は、ますます注目を浴びているわ。"
49,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_001","エニオンの手袋に関心を持つ人もいて、そこから、
私が研究する博物学に興味を持ってくれる人もでてきたの。
私の偉業が、キミたちが造った剥製が認められようとしているのよ!"
50,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_002","こんなに多くの人に剥製を見てもらえるなんて……
僕、嬉しくてたまりません!
これからもがんばって、良い剥製を造っていきます!"
51,"TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_003","……けしからーん!!
この、マーマデュークの目を盗み、こんなことを!!"
52,"TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_004","最近、民が空き地に集まっておるから何かと思えば……
こんなものを囲んでいるとは!
命を冒涜していると思わないのか!"
53,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_005","あっ、あれ、道士様ですよね!
グリダニアでは、とっても偉い人だって聞きましたけど……。
なんだか、すっごく怒ってます……!"
54,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_100_005","ちょっと、あなた、話を聞いてもらえる?
これは、絶滅危惧種を剥製にして後世に残すという……。"
55,"TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_006","あああ、森の精霊の声が聞こえる!
動物たちが剥製にされ見世物に貶められているのを、
嘆き、悲しんでおられる!"
56,"TEXT_CLSTAN680_02614_GUARD02614_000_007","精霊が立腹するなんて、よっぽどのことですね……。
うっ……生き物を飾るとは、なんて残酷なんだ!"
57,"TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_008","そこの者ども!!
貴様らが、この見世物を生み出したのか!
即刻、撤去するように!"
58,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_009","ううっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さぁん……!
剥製のこと、すっごく否定されちゃいましたよ……!
ぼ、僕たちは、これからどうしたら……。"
59,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
僕、これからも精一杯がんばりますので、
よろしくお願いします!"
60,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_020","……ぷはっ、ああ、よく我慢したわ、私!
罵詈雑言を抑えるのに必死だったのよ!"
61,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_021","しっかし、道士と言うわりにはあまりにも未熟じゃない?
見たところ私より年上なのに、考えがとてつもなく浅いわ。
剥製を見世物としか思えないなんて、人生経験が少なすぎるのよ。"
62,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_022","そもそも、見た目からして虫唾が走るわ。
精霊の声という権威を笠に、言いたい放題するだけで、
祭り上げられて調子に乗っているのがミエミエよね。"
63,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_023","……あら、ごめんあそばせ。
抑えていたぶん、溢れ出てしまったみたい。"
64,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_024","ともかく、あんなのでも、
グリダニアでは、精霊の言葉を代弁する道士の命令は絶対……。
キミなら簡単に始末できそうだけれど、それは知的でないわね。"
65,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_025","やり返すなら、博物学者らしく知的にいかなくては……。
そうね、「ゲヴァ」に事情を伝えて、知恵を貸してもらいましょう。
革細工師ギルドも、いろいろな経験を積んでいるからね……。"
66,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さぁん……どうしましょう……!"
67,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_040","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
さっき、なにか騒ぎでもあったの?
空き地から、大きな声が聞こえてきたけど。"
68,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_041","道士がそんなことを……なんだか昔を思い出すわね。
グリダニアでは、ひと昔前まで、
皮革材の装飾品も贅沢だと批判されていたのよ。"
69,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_042","けれど、革細工師たちの地道な働きかけで、
革細工が実用品で、命を頂くに値するものだと認めさせたの。"
70,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_042","おそらく、今回の問題も同じこと……。
剥製の展示が、意味のあることだと認めてもらえないかぎり、
道士の心は変えられないだろうね。"
71,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_043","……よし。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の関わる事業がピンチなんだ。
私も、一肌脱いであげようじゃないか。"
72,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_043","私に考えがある。
ちょっと準備をするから、その間に、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼み事をしてもいいかい?"
73,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_044","受付の「ランダル」に材料を用意させているから、
それを使って「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を作ってきてほしいんだ。"
74,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_044","何に使うのかって顔ね、まあ、私に任せておきなさい。
久しぶりの、私からの依頼だ、
良いものを作ってくれると信じているよ。"
75,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_055","革細工師ギルドも、乱獲のあおりを食らって、
贅沢品をむやみに作っていると批判された時期があったのよ。
「ゲヴァ」なら、打開策を知っているんじゃないかしら。"
76,"TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_060","冒険者さん、お久しぶりです、その後はどうですか?
私たちは最近、新規の注文が増えて大忙しでして……。"
77,"TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_061","ああ、すみません、お急ぎですよね。
じゃあこれ、「<Sheet(Item,17913,0)/>」です。
なくしたらまた都合しますから、よろしくお願いしますね。"
78,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_065","受付の「ランダル」に「<Sheet(Item,17913,0)/>」を用意させたよ。
それを使って、「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を作ってきて。"
79,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」は出来上がったかい?"
80,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_071","……グリダニアを離れて久しいから、
どれほど技を高めたのか気になっていたけれど……。
ずいぶん腕前を上げたみたいだね。"
81,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_072","す、すみませーん……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんはいますかー?
アテルーネさんが、進捗を教えろって言ってるんですけど……。"
82,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_073","あら、いいところに来たわね、ちっこいの。
あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が作った、
この「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を着てみなさい。"
83,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_074","ぼ、僕がですか!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが作ったものなら、
喜んで着ますけど……ずいぶん、突然ですね……。"
84,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_075","どう、着心地は?"
85,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_076","どうって……もちろん最高です!
新品の革ジャケットは、だいたい硬いものですけれど、
よくなめされていて、着心地もよく、軽くて温かですよ!"
86,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_100_076","このグローブもそうですけど、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの作る品って、素敵ですよね。
温かみが感じられて、僕は大好きです!"
87,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_077","うんうん、いい感じのようだね。
よし、それじゃ、革細工師ギルドの新作展示会をやるわよ。
その「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を、出品してちょうだい。"
88,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_078","ちょっ、ちょっと!
いま、そんな余裕はないんです!
剥製が道士様に怒られて、てんてこまいなんですから!"
89,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_079","それを解決するためさ。
革細工は、少なからずグリダニアで認められているわ。
うちが新作の展示会をやれば、多くの人を集めることができる。"
90,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_079","そこに、あんたたちの剥製も展示するの。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が関わっていることや、剥製造りの意図を、
展示会の場で、来客に訴えかけるの。"
91,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_080","民意が傾けば、道士といえども真剣に考えざるを得なくなる。
私たちが、革細工を認めさせたときと同じようにね。"
92,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_081","な、なるほど、そんな作戦を!
すごい! さっそくアテルーネさんに伝えてきます!"
93,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_082","あんたも、「アテルーネ」のところに戻りなさいな。
会場は、ミィ・ケット野外音楽堂を押さえておくわ。
準備に時間がかかるけど、きっと成功するはずよ。"
94,"TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_085","たしか、「<Sheet(Item,17913,0)/>」を使って、
「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を作れ、とゲヴァ様は言っていましたね。
がんばってください。"
95,"TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_086","……「<Sheet(Item,17913,0)/>」がもうひとつ必要ですか?
冒険者さんでも、そんなことがあるんですね。
じゃあこれ、代わりの皮です。"
96,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_090","……やられたわ。
道士が、取り巻きを大勢引き連れてきて、
剥製を持っていってしまったの。"
97,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_091","私たちの事業を広めていくには、
これからが、大事な時期だってのに……。"
98,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_092","……なるほど、革細工師ギルドの新作展示会で剥製を。
さすがはゲヴァ、ありがたくその案に乗らせてもらいましょう。"
99,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_093","それと、私も少し調べてきたわ……。
グリダニアでの剥製の捉えられ方についてだけど、
「精霊評議会」の議事録を洗っても、何の記述も出なかったの!"
100,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_094","つまり、あの道士は、自分の個人的見解を、
あたかも精霊の言葉であるかのように、装っていただけなのよ。"
101,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_095","この横暴をただ訴えても、どうせ聞く耳持たないでしょうけど、
衆人環視の展示会でなら、奴に主張を伝える絶好の機会になるわ。
そのためにも、新しい剥製を用意しなきゃ!"
102,"TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_100_095","ゲヴァが、展示会の準備をしてくれる間に、
道士をズガーンとさせる剥製ができないか探っておくわね。
少し、時間をちょうだい。"
103,"TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_105","せっかく造った、剥製が……。"
104,"TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_106","あんたも、「アテルーネ」のところに戻りなさいな。
会場は、ミィ・ケット野外音楽堂を押さえておくわ。
準備に時間がかかるけど、きっと成功するはずよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_00 革細工師ギルド付近のアテルーネは、剥製の評判を聞かせたいようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_01 アテルーネと話した。剥製の展示はうまくいっているように思えたが、グリダニアの道士であるマーマデュークから非難され、剥製の撤去を求められてしまった。今後どうするのか聞くため、革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_02 アテルーネと話した。アテルーネは、撤去する気はないようだが、どうしたら剥製を飾り続けられるか悩んでいる。革細工師ギルドの「ゲヴァ」に相談してみよう。
7 3 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_03 ゲヴァと相談した。ゲヴァによれば、剥製の意義が理解されていないから、非難されるのではないかという。問題解決の手助けをしてもらえることになり、その一環として革細工の製作を頼まれた。革細工師ギルドの受付にいる「ランダル」から「<Sheet(Item,17913,0)/>」を貰いにいこう。
8 4 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_04 ランダルから<Sheet(Item,17913,0)/>を貰った。ゲヴァから依頼されたとおり、「<Sheet(Item,17913,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を製作し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17913,0)/>」を失った場合は、ランダルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_05 ゲヴァに<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>を納品した。ギルドの新作展示会で、<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>とともに、剥製を展示して、来客に訴えたらどうかと提案された。革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。
10 6 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_06 アテルーネと話した。マーマデュークの手により、「ヘネガダルメル」の剥製は無理やり撤去されてしまっていた。このままでは、展示会に出品する剥製がない。アテルーネがいい案を思いつくよう、革細工の腕を磨いて待とう。 ※革細工師のレベルが70以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_00 アテルーネと話す
29 25 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_01 ゲヴァと話す
30 26 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_02 ランダルから<Sheet(Item,17913,0)/>を貰う
31 27 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17914,0)/>をゲヴァに納品</If>
32 28 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_04 アテルーネと話す
33 29 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_05
34 30 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_06
35 31 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_07
36 32 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_08
37 33 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_09
38 34 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_10
39 35 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_11
40 36 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_12
41 37 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_13
42 38 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_14
43 39 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_15
44 40 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_16
45 41 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_17
46 42 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_18
47 43 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_19
48 44 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_20
49 45 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_21
50 46 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_000 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ベアーちゃんの件は残念だったけど、 ヘネガダルメルの剥製は、ますます注目を浴びているわ。
53 49 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_001 エニオンの手袋に関心を持つ人もいて、そこから、 私が研究する博物学に興味を持ってくれる人もでてきたの。 私の偉業が、キミたちが造った剥製が認められようとしているのよ!
54 50 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_002 こんなに多くの人に剥製を見てもらえるなんて…… 僕、嬉しくてたまりません! これからもがんばって、良い剥製を造っていきます!
55 51 TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_003 ……けしからーん!! この、マーマデュークの目を盗み、こんなことを!!
56 52 TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_004 最近、民が空き地に集まっておるから何かと思えば…… こんなものを囲んでいるとは! 命を冒涜していると思わないのか!
57 53 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_005 あっ、あれ、道士様ですよね! グリダニアでは、とっても偉い人だって聞きましたけど……。 なんだか、すっごく怒ってます……!
58 54 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_100_005 ちょっと、あなた、話を聞いてもらえる? これは、絶滅危惧種を剥製にして後世に残すという……。
59 55 TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_006 あああ、森の精霊の声が聞こえる! 動物たちが剥製にされ見世物に貶められているのを、 嘆き、悲しんでおられる!
60 56 TEXT_CLSTAN680_02614_GUARD02614_000_007 精霊が立腹するなんて、よっぽどのことですね……。 うっ……生き物を飾るとは、なんて残酷なんだ!
61 57 TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_008 そこの者ども!! 貴様らが、この見世物を生み出したのか! 即刻、撤去するように!
62 58 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_009 ううっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さぁん……! 剥製のこと、すっごく否定されちゃいましたよ……! ぼ、僕たちは、これからどうしたら……。
63 59 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! 僕、これからも精一杯がんばりますので、 よろしくお願いします!
64 60 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_020 ……ぷはっ、ああ、よく我慢したわ、私! 罵詈雑言を抑えるのに必死だったのよ!
65 61 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_021 しっかし、道士と言うわりにはあまりにも未熟じゃない? 見たところ私より年上なのに、考えがとてつもなく浅いわ。 剥製を見世物としか思えないなんて、人生経験が少なすぎるのよ。
66 62 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_022 そもそも、見た目からして虫唾が走るわ。 精霊の声という権威を笠に、言いたい放題するだけで、 祭り上げられて調子に乗っているのがミエミエよね。
67 63 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_023 ……あら、ごめんあそばせ。 抑えていたぶん、溢れ出てしまったみたい。
68 64 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_024 ともかく、あんなのでも、 グリダニアでは、精霊の言葉を代弁する道士の命令は絶対……。 キミなら簡単に始末できそうだけれど、それは知的でないわね。
69 65 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_025 やり返すなら、博物学者らしく知的にいかなくては……。 そうね、「ゲヴァ」に事情を伝えて、知恵を貸してもらいましょう。 革細工師ギルドも、いろいろな経験を積んでいるからね……。
70 66 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さぁん……どうしましょう……!
71 67 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_040 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さっき、なにか騒ぎでもあったの? 空き地から、大きな声が聞こえてきたけど。
72 68 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_041 道士がそんなことを……なんだか昔を思い出すわね。 グリダニアでは、ひと昔前まで、 皮革材の装飾品も贅沢だと批判されていたのよ。
73 69 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_042 けれど、革細工師たちの地道な働きかけで、 革細工が実用品で、命を頂くに値するものだと認めさせたの。
74 70 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_042 おそらく、今回の問題も同じこと……。 剥製の展示が、意味のあることだと認めてもらえないかぎり、 道士の心は変えられないだろうね。
75 71 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_043 ……よし。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の関わる事業がピンチなんだ。 私も、一肌脱いであげようじゃないか。
76 72 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_043 私に考えがある。 ちょっと準備をするから、その間に、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼み事をしてもいいかい?
77 73 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_044 受付の「ランダル」に材料を用意させているから、 それを使って「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を作ってきてほしいんだ。
78 74 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_044 何に使うのかって顔ね、まあ、私に任せておきなさい。 久しぶりの、私からの依頼だ、 良いものを作ってくれると信じているよ。
79 75 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_055 革細工師ギルドも、乱獲のあおりを食らって、 贅沢品をむやみに作っていると批判された時期があったのよ。 「ゲヴァ」なら、打開策を知っているんじゃないかしら。
80 76 TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_060 冒険者さん、お久しぶりです、その後はどうですか? 私たちは最近、新規の注文が増えて大忙しでして……。
81 77 TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_061 ああ、すみません、お急ぎですよね。 じゃあこれ、「<Sheet(Item,17913,0)/>」です。 なくしたらまた都合しますから、よろしくお願いしますね。
82 78 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_065 受付の「ランダル」に「<Sheet(Item,17913,0)/>」を用意させたよ。 それを使って、「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を作ってきて。
83 79 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」は出来上がったかい?
84 80 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_071 ……グリダニアを離れて久しいから、 どれほど技を高めたのか気になっていたけれど……。 ずいぶん腕前を上げたみたいだね。
85 81 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_072 す、すみませーん……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんはいますかー? アテルーネさんが、進捗を教えろって言ってるんですけど……。
86 82 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_073 あら、いいところに来たわね、ちっこいの。 あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が作った、 この「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を着てみなさい。
87 83 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_074 ぼ、僕がですか!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが作ったものなら、 喜んで着ますけど……ずいぶん、突然ですね……。
88 84 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_075 どう、着心地は?
89 85 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_076 どうって……もちろん最高です! 新品の革ジャケットは、だいたい硬いものですけれど、 よくなめされていて、着心地もよく、軽くて温かですよ!
90 86 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_100_076 このグローブもそうですけど、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの作る品って、素敵ですよね。 温かみが感じられて、僕は大好きです!
91 87 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_077 うんうん、いい感じのようだね。 よし、それじゃ、革細工師ギルドの新作展示会をやるわよ。 その「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を、出品してちょうだい。
92 88 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_078 ちょっ、ちょっと! いま、そんな余裕はないんです! 剥製が道士様に怒られて、てんてこまいなんですから!
93 89 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_079 それを解決するためさ。 革細工は、少なからずグリダニアで認められているわ。 うちが新作の展示会をやれば、多くの人を集めることができる。
94 90 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_079 そこに、あんたたちの剥製も展示するの。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が関わっていることや、剥製造りの意図を、 展示会の場で、来客に訴えかけるの。
95 91 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_080 民意が傾けば、道士といえども真剣に考えざるを得なくなる。 私たちが、革細工を認めさせたときと同じようにね。
96 92 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_081 な、なるほど、そんな作戦を! すごい! さっそくアテルーネさんに伝えてきます!
97 93 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_082 あんたも、「アテルーネ」のところに戻りなさいな。 会場は、ミィ・ケット野外音楽堂を押さえておくわ。 準備に時間がかかるけど、きっと成功するはずよ。
98 94 TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_085 たしか、「<Sheet(Item,17913,0)/>」を使って、 「<Sheet(ItemHQ,17914,0)/>」を作れ、とゲヴァ様は言っていましたね。 がんばってください。
99 95 TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_086 ……「<Sheet(Item,17913,0)/>」がもうひとつ必要ですか? 冒険者さんでも、そんなことがあるんですね。 じゃあこれ、代わりの皮です。
100 96 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_090 ……やられたわ。 道士が、取り巻きを大勢引き連れてきて、 剥製を持っていってしまったの。
101 97 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_091 私たちの事業を広めていくには、 これからが、大事な時期だってのに……。
102 98 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_092 ……なるほど、革細工師ギルドの新作展示会で剥製を。 さすがはゲヴァ、ありがたくその案に乗らせてもらいましょう。
103 99 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_093 それと、私も少し調べてきたわ……。 グリダニアでの剥製の捉えられ方についてだけど、 「精霊評議会」の議事録を洗っても、何の記述も出なかったの!
104 100 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_094 つまり、あの道士は、自分の個人的見解を、 あたかも精霊の言葉であるかのように、装っていただけなのよ。
105 101 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_095 この横暴をただ訴えても、どうせ聞く耳持たないでしょうけど、 衆人環視の展示会でなら、奴に主張を伝える絶好の機会になるわ。 そのためにも、新しい剥製を用意しなきゃ!
106 102 TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_100_095 ゲヴァが、展示会の準備をしてくれる間に、 道士をズガーンとさせる剥製ができないか探っておくわね。 少し、時間をちょうだい。
107 103 TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_105 せっかく造った、剥製が……。
108 104 TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_106 あんたも、「アテルーネ」のところに戻りなさいな。 会場は、ミィ・ケット野外音楽堂を押さえておくわ。 準備に時間がかかるけど、きっと成功するはずよ。
+305
View File
@@ -0,0 +1,305 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_00","革細工師ギルド付近のアテルーネは、冒険者に再度仕事を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_01","アテルーネと話した。ダルメルの剥製は取り戻せなかったため、新しく「スリーフェザーガガナ」の剥製を造ることになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。"
2,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_02","ガガナの粗皮から、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現することになった。ギラバニア辺境地帯のヴィルジャラの涸れ谷で、ガガナの姿を観察しに行った「エニオン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_03","エニオンは、もう少しだけガガナを観察したいらしい。ヴィルジャラの涸れ谷で、再度「エニオン」と話そう。"
4,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_04","エニオンと話した。今後を不安がっていたエニオンを励ますと、改めて剥製造りを精一杯頑張ると決心したようだ。革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_05","アテルーネと話した。アテルーネから、「スリーフェザーガガナ」の毛並みを再現した<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>の製作を依頼された。「<Sheet(Item,17915,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,17915,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_06","エニオンに<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>を納品した。無事、展示会は行われ、マーマデュークの説得、グリダニアの人々への教育も行うことができた。アテルーネは剥製を造った冒険者、エニオンに感謝した。今後、エニオンは革細工師ギルドに残って革細工の技術を磨き、アテルーネは世界中を巡る旅に出るそうだ。グリダニアに飾られた剥製を見て、アテルーネの教育を思い出しながら、これからも革細工師として腕を振るおう。"
7,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_07","(★未使用/削除予定★)"
8,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_00","カストルム・オリエンスのエニオンと話す"
25,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_01","エニオンと話す"
26,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_02","エニオンと再度話す"
27,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_03","革細工師ギルド付近のアテルーネと話す"
28,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17916,0)/>をエニオンに納品</If>"
29,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_05","(★未使用/削除予定★)"
30,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_000","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あれから何度か、道士に剥製を返還するよう求めてみたけど、
まったく無駄だったわ……あの頭の硬いクソ爺め……。"
49,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_000","結論としては、やはり道士をズガーンとさせる剥製を造って、
ゲヴァが準備している革細工師ギルドの新作展示会で、
発表するしかないってこと。"
50,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_001","それと、次に、剥製にしてほしい動物も決まったわ。
ギラバニア地方に棲息する「スリーフェザーガガナ」ちゃんよ。"
51,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_002","ガガナって……確か巨大な陸鳥ですよね。
何か理由があるんですか?"
52,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_003","ガガナの丈夫な皮は、アラミゴで重宝されているというわ。
その中でも「スリーフェザーガガナ」の皮は、
品質が高く一級品の扱い……そこに鍵があるの。"
53,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_003","ただ、ちょっと懸念もあって……。
ふたりには、無駄足を踏ませてしまうかもしれないのよね……。"
54,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_004","なんだかよくわかりませんが、やるだけやってみましょうよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、とにかく現地に行って、
「スリーフェザーガガナ」の話を聞いてみましょう。"
55,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_005","ガガナが多く生息しているのは、ギラバニア辺境地帯ですね。
それなら、僕は一足先に、「カストルム・オリエンス」で、
情報を集めておきます!"
56,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_000","せっかく造った、剥製が……。"
57,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_010","おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
……でも、残念なお知らせがあります。"
58,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_011","「スリーフェザーガガナ」に詳しい人を見つけたので、
いろいろと話を聞いてみたんですよ。
すると、この辺りではすでに見かけなくなった、と……!"
59,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_012","なんでも、「スリーフェザーガガナ」の毛皮は、
ガガナの中でも、特に品質が高かったようです……。"
60,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_013","第七霊災以降、人々の不安から、
身を守るためにより良い製品を求める人が急増……。
「スリーフェザーガガナ」の特需が続き、乱獲されたとか。"
61,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_014","そして、数年前、ついには姿を見なくなった……。
絶滅したのかまではわかりませんが、
少なくとも、もう人前に姿を現すことはないだろうと……。"
62,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_015","ここまで来たのに、何の成果も得られなかったなんて。
「スリーフェザーガガナ」の剥製が鍵だったのに、
このままでは、僕たちの事業が……。"
63,"TEXT_CLSTAN700_02615_Q1_100_000","エニオンに何と言う?"
64,"TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_001","何か手段を考えよう"
65,"TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_002","ほかにどんな話を聞いた?"
66,"TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_003","…………"
67,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_020","姿を消してしまった以上、どうしようもありませんよ。
この辺りには、普通のガガナの姿しか……。
って、あれ……もしかしたら……。"
68,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_023","ほかと言っても、「スリーフェザーガガナ」の特徴として、
大きさはガガナと変わらず、毛の光沢に違いがあるとか……。
って、あれ……もしかしたら……。"
69,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_025","やっぱりあなたはすごいや、この状況でも冷静でいられて……!
僕も慌てていられません、今の僕たちができることを……
って、あれ……もしかしたら……。"
70,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_030","…………僕に話をしてくれた方が言うには、
「スリーフェザーガガナ」は、一般的なガガナに比べて、
一回りも二回りも、毛の光沢が艶やかだったとか。"
71,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_031","でも、逆に言えば、大きな違いはその毛並みだけ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの手腕なら、普通のガガナから、
「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現できるかも……!"
72,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、無茶なお願いかもしれませんが、
どうか、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現できませんか!?
僕も……僕の全力を以って、剥製造りに挑みますので!!"
73,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ありがとうございます……!
あなたのような、すごい革細工師が力を貸してくれていて、
本当によかった……!"
74,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_034","となれば、ここで僕のできることはひとつ……。
一般的なガガナが生息するという「ヴィルジャラの涸れ谷」へ、
その元気な姿を観察しにいきましょう!"
75,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_015","私は展示会の準備をするわ。
キミは、「エニオン」と一緒に、
ギラバニア辺境地帯まで行ってきてちょうだい……。"
76,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_020","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
この目でガガナを観察することができました。
もう少し、もう少しだけ見てきます!"
77,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_025","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_026","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_030","……ふう、ガガナの元気な姿を、十分に目に焼き付けました!
これで、毛皮の準備さえあれば、
しっかりした剥製を造れると思います。"
80,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_031","……あの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
僕たち、本当にまた剥製を造ってもいいんですよね……?
道士様に逆らうなんて、大それたことをしてでも……。"
81,"TEXT_CLSTAN700_02615_Q1_000_000","何と言う?"
82,"TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_001","きっと大丈夫"
83,"TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_002","逃げるのか?"
84,"TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_003","…………"
85,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_032","そ、そうですよね……!
アテルーネさんは、剥製師としての仕事を任せてくれている。
僕も、期待に応えないといけませんよね!"
86,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_033","……すみません、愚問でした。
アテルーネさんは、剥製師としての仕事を任せてくれている。
僕も、期待に応えないといけませんよね!"
87,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_034","アテルーネさんを信じて、精一杯、最高の剥製を造ります!
さあ、グリダニアに戻りましょう!"
88,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_035","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_040","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_041","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_060","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「スリーフェザーガガナ」は、もう姿を消していたんですってね。
ここ数年の目撃例がないのが心配だったんだけど……。"
92,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_060","悪かったわね、やはり無駄足になってしまった……。
記憶だけじゃなく、せめて形に残してあげたかったけど……。"
93,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_060","……それと、エニオンから聞いたわ。
ガガナの粗皮から、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を、
再現するんですって?"
94,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_102_060","それは、超一流の革細工師にしかできないこと。
……でも、キミにならきっと可能なはずよ!"
95,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_061","革細工師ギルドから、<Sheet(Item,17915,0)/>を取り寄せたわ。
これを使って、「スリーフェザーガガナ」の毛並みを再現した、
「<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>」を作ってちょうだい!"
96,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_062","毛皮が完成したら、エニオンに渡してあげて。
素晴らしい毛皮ができあがるまで、心安く待ってるわ。
キミの腕前は、信じるに値するものだから。"
97,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_063","ああ、もし「<Sheet(Item,17915,0)/>」をなくしたりしたときは、
素直に言いなさいね、なんとかしてあげるから。
失敗を隠すのが、一番悪いことよ。"
98,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、おかえりなさい!
「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現するのに必要な粗皮を、
アテルーネさんが調達してきてくれたんです!"
99,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_066","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
あのっ、「<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>」はできましたか?"
101,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_071","これは……すごい!
話に聞いた、「スリーフェザーガガナ」の毛皮そのものです!!"
102,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_071","毛の質が異なる<Sheet(Item,17915,0)/>から、よくここまでのものを!
こんな品を渡されたら、僕も失敗できませんね!
僕の持つ技術すべてをつぎ込んで、剥製にしてみせます!"
103,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_072","本当に、特徴的と言われる毛並みがよく再現されている。
さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね……!"
104,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_073","よし、私は先に会場に行ってゲヴァを手伝うわ。
ふたりとも、後は任せたわよ!"
105,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_074","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_080","みなさん、新作展示会の後に剥製が出てきて驚いていますね。
でも、あの剥製は、これまでで最高の出来になりました。
僕たちが剥製を造る意図が、きっと伝わると信じてます!"
107,"TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_081","民が集まっておるから、何が行われているかと思えば……
こんな、生命を弄んだ産物が、再度飾られているとは!
剥製は撤去、こんな展示会は即刻中止だ!"
108,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_082","うるっさい!!
この、尊大さを精霊の威で隠す、とっちゃん坊やがっ!"
109,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_082","剥製を造るという私たちの事業を、見世物と断じたあなたと、
その言葉を真に受けた人たちに、キッチリ説明させてもらうわ。
絶滅危惧種を後世に残す、その意義をね……!"
110,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_083","……さて、これは「スリーフェザーガガナ」を再現した剥製。
アラミゴ領では、ガガナより高品質な皮革材として、
第七霊災以降に重宝された動物よ。"
111,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_084","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_085","でも、「スリーフェザーガガナ」はもう絶滅しているかもしれない。
何故だか、わかるかしら……人によって、乱獲されたからよ。"
113,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_085","これまで展示していた剥製も、理由は違えど、
近年の環境変化によって、絶滅を危惧されている動物よ。
今も、多くの動物が、人知れず姿を消そうとしているわ……。"
114,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_085","もちろん、自然の理を否定するつもりはない……。
ただ、そうした動物がこの世界にいたことを覚えておくのも、
動物たちから恵みをもらって生きている者の役目だと思うの。"
115,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_086","例えば、このダルメルの革で作った衣装を見てちょうだい。
革細工師<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が作った逸品よ。
彼ら革細工師は、命に感謝し、無駄な皮を残さぬよう作業している。"
116,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_086","普段あなたたちが見るのは、加工された革だけかもしれない。
ただ、そのかげには、我々に恵みをもたらしてくれている、
動物たちがいることを忘れてはならないわ。"
117,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_087","精霊の声を聞き、森を敬うのは素晴らしいことよ。
でも、普段から動物の加工品に接する私たちだからこそ、
その恵みを、みんなにしっかり認識してもらいたいの。"
118,"TEXT_CLSTAN700_02615_GUARD02615_000_088","だっ、だからって、剥製にする必要はないだろう!
どんな動物だったかなんて、調べればいくらでも……。"
119,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_088","それなら、高級ダルメルジャケットを着ているキミは、
今までダルメルちゃんについて調べたことがあったのかしら!?"
120,"TEXT_CLSTAN700_02615_GUARD02615_000_089","そっ、それは……。"
121,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_090","そこのとっちゃん坊やも!
ダルメルや、このガガナちゃんが、
どのような場所で、どうやって生きているか、知っていたの!?"
122,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_090","私たちは、剥製を決して見世物にしているんじゃない!
みんなが知るキッカケにしてほしいだけなのよ!"
123,"TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_091","……道士様、これでわかったでしょう?
剥製造りは、決して遊び半分ではないってことが。"
124,"TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_092","絶滅を危惧されたり、皮革の元となったりする動物たち……。
それらの、本来の姿を目の当たりにしてこそ、
人は興味を抱くことができるのです。"
125,"TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_093","生きているときと変わらぬ姿だから、残酷に見えるかもしれない。
でも、そうだからこそ、言葉では伝えきれない真実が、
剥製からは感じ取れるのよ。"
126,"TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_094","言葉では伝えきれない真実、であるか……。
確かに我らも、精霊の声ならざる声に耳を傾け、
森の命と向き合うことを使命としている……。"
127,"TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_095","……革細工師ギルドの、そしてそこの学者の。
貴様らの言い分は、よく伝わった。
これまでの私の非礼を、心から詫びさせてほしい。"
128,"TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_096","私は、森の命が蹂躙されるところを幾度も見てきた。
ゆえに、剥製で興味を集める貴様らを悪だとみなし、
正義を突き通そうと、精霊の声を装うことまでしてしまった。"
129,"TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_097","だが、剥製もまた、「命の敬い方」のひとつだったのだな……。
学者よ、命と向き合うことを忘れ、
消費してばかりの我らに、教育を施してくれ。"
130,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_098","フフ……フフフフ!!
もちろんよ、引き続き、この場を借りて、
「動物のお姉さん」こと、アテルーネの特別講義を行いましょう!"
131,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_099","でも、講義の前に……この剥製を造った剥製師エニオン。
そして、エオルゼア一の腕を持った革細工師、
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>を紹介させて!"
132,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_110","……久しぶりに、大人数を相手に講義をしたものだから、
熱が入っちゃったわ。
でも、多くの人々が、きちんと学んでくれたみたい。"
133,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_111","アテルーネさん、素晴らしい講義でした!
みなさん、すごく真剣にお話を聞いてましたよ!
僕の剥製もじっくり見てもらえて……とっても満足です!"
134,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_112","これで、なんとか一段落ね。
事業はまだまだ続けていくけど、当面の目的は果たされたわ。
……ありがとう、ふたりとも。"
135,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_113","……あら? なんで驚くのかしら。
キミ……いえ、あなたたちのような人に出会えて、
よかったと伝えているのに。"
136,"TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_114","私も、あんな多くの人から拍手を貰うなんて、
めったにない出来事だよ。
それだけ、剥製と、講義の内容がよかったんだろうね。"
137,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_115","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ありがとうございました……!
たくさん支えてもらったし、本当にお世話になりました。
僕の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>みたいで、大好きでした!"
138,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_116","僕は、このままグリダニアに残ろうと思います。
剥製のよさを広めながら、革細工の技術も磨いていきたいので!"
139,"TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_117","あら、じゃあ革細工師ギルドに入門してみるかい?
私が直々に、ビシバシ鍛えてあげるよ!"
140,"TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_118","アテルーネさんみたいな人が、もうひとり!?
……うわぁ、これは大変だ。"
141,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_119","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あなたには、何から何まで、本当に世話になったわね。
心から感謝するわ。"
142,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_120","今日を境に、少しでも多くの人が動物に興味を持ってくれれば、
それは命を敬うことにも繋がっていくはずよ。"
143,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_120","そして、この事業成果を発表すれば、
私の評価はうなぎのぼり、私の名も世界に轟くでしょう!
私は、博物学の星として輝きまくるのよ!"
144,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_120","……あら、言ってなかった?
さっきの特別講義のあとに、
私の研究をまとめた博物誌の予約が殺到してね。"
145,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_102_120","あの道士も、博物誌を精霊評議会の推薦図書にするよう、
カヌ・エ様に掛け合ってくれるって言ってくれたし。"
146,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_103_120","ここしばらくは、剥製造りに集中していて、
研究と執筆活動を、弟子のマルセットに任せきりにしていたけど。
そろそろ、私も本業に専念しないとね。"
147,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_121","今度はエオルゼアだけじゃない、東方にも足を伸ばして、
私の研究を、より完璧なものにしてみせるわ!"
148,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_121","……そうして、世界を飛び回ってれば、
いつかまた、あなたに会う日もあるかしらね。"
149,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_122","そのときは、ぜひもう一度、私の研究に協力してほしいわ。
ありがとう……最高の革細工師さん。"
150,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_125","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>」はどう?
もう出来上がっているのなら、「エニオン」に渡してあげて。"
151,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_126","「<Sheet(Item,17915,0)/>」が追加で必要なの?
……ハァ。
万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
152,"TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_127","貴重な素材なんだから、
次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
153,"TEXT_CLSTAN700_02615_SYSTEM_000_500","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_00 革細工師ギルド付近のアテルーネは、冒険者に再度仕事を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_01 アテルーネと話した。ダルメルの剥製は取り戻せなかったため、新しく「スリーフェザーガガナ」の剥製を造ることになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。
6 2 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_02 ガガナの粗皮から、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現することになった。ギラバニア辺境地帯のヴィルジャラの涸れ谷で、ガガナの姿を観察しに行った「エニオン」と話そう。
7 3 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_03 エニオンは、もう少しだけガガナを観察したいらしい。ヴィルジャラの涸れ谷で、再度「エニオン」と話そう。
8 4 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_04 エニオンと話した。今後を不安がっていたエニオンを励ますと、改めて剥製造りを精一杯頑張ると決心したようだ。革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。
9 5 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_05 アテルーネと話した。アテルーネから、「スリーフェザーガガナ」の毛並みを再現した<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>の製作を依頼された。「<Sheet(Item,17915,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,17915,0)/>」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
10 6 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_06 エニオンに<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>を納品した。無事、展示会は行われ、マーマデュークの説得、グリダニアの人々への教育も行うことができた。アテルーネは剥製を造った冒険者、エニオンに感謝した。今後、エニオンは革細工師ギルドに残って革細工の技術を磨き、アテルーネは世界中を巡る旅に出るそうだ。グリダニアに飾られた剥製を見て、アテルーネの教育を思い出しながら、これからも革細工師として腕を振るおう。
11 7 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_07 (★未使用/削除予定★)
12 8 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_00 カストルム・オリエンスのエニオンと話す
29 25 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_01 エニオンと話す
30 26 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_02 エニオンと再度話す
31 27 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_03 革細工師ギルド付近のアテルーネと話す
32 28 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>を製作<Else/><Sheet(ItemHQ,17916,0)/>をエニオンに納品</If>
33 29 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_05 (★未使用/削除予定★)
34 30 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_06
35 31 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_07
36 32 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_08
37 33 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_09
38 34 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_10
39 35 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_11
40 36 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_12
41 37 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_13
42 38 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_14
43 39 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_15
44 40 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_16
45 41 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_17
46 42 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_18
47 43 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_19
48 44 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_20
49 45 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_21
50 46 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_000 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あれから何度か、道士に剥製を返還するよう求めてみたけど、 まったく無駄だったわ……あの頭の硬いクソ爺め……。
53 49 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_000 結論としては、やはり道士をズガーンとさせる剥製を造って、 ゲヴァが準備している革細工師ギルドの新作展示会で、 発表するしかないってこと。
54 50 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_001 それと、次に、剥製にしてほしい動物も決まったわ。 ギラバニア地方に棲息する「スリーフェザーガガナ」ちゃんよ。
55 51 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_002 ガガナって……確か巨大な陸鳥ですよね。 何か理由があるんですか?
56 52 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_003 ガガナの丈夫な皮は、アラミゴで重宝されているというわ。 その中でも「スリーフェザーガガナ」の皮は、 品質が高く一級品の扱い……そこに鍵があるの。
57 53 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_003 ただ、ちょっと懸念もあって……。 ふたりには、無駄足を踏ませてしまうかもしれないのよね……。
58 54 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_004 なんだかよくわかりませんが、やるだけやってみましょうよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、とにかく現地に行って、 「スリーフェザーガガナ」の話を聞いてみましょう。
59 55 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_005 ガガナが多く生息しているのは、ギラバニア辺境地帯ですね。 それなら、僕は一足先に、「カストルム・オリエンス」で、 情報を集めておきます!
60 56 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_000 せっかく造った、剥製が……。
61 57 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_010 おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 ……でも、残念なお知らせがあります。
62 58 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_011 「スリーフェザーガガナ」に詳しい人を見つけたので、 いろいろと話を聞いてみたんですよ。 すると、この辺りではすでに見かけなくなった、と……!
63 59 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_012 なんでも、「スリーフェザーガガナ」の毛皮は、 ガガナの中でも、特に品質が高かったようです……。
64 60 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_013 第七霊災以降、人々の不安から、 身を守るためにより良い製品を求める人が急増……。 「スリーフェザーガガナ」の特需が続き、乱獲されたとか。
65 61 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_014 そして、数年前、ついには姿を見なくなった……。 絶滅したのかまではわかりませんが、 少なくとも、もう人前に姿を現すことはないだろうと……。
66 62 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_015 ここまで来たのに、何の成果も得られなかったなんて。 「スリーフェザーガガナ」の剥製が鍵だったのに、 このままでは、僕たちの事業が……。
67 63 TEXT_CLSTAN700_02615_Q1_100_000 エニオンに何と言う?
68 64 TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_001 何か手段を考えよう
69 65 TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_002 ほかにどんな話を聞いた?
70 66 TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_003 …………
71 67 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_020 姿を消してしまった以上、どうしようもありませんよ。 この辺りには、普通のガガナの姿しか……。 って、あれ……もしかしたら……。
72 68 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_023 ほかと言っても、「スリーフェザーガガナ」の特徴として、 大きさはガガナと変わらず、毛の光沢に違いがあるとか……。 って、あれ……もしかしたら……。
73 69 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_025 やっぱりあなたはすごいや、この状況でも冷静でいられて……! 僕も慌てていられません、今の僕たちができることを…… って、あれ……もしかしたら……。
74 70 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_030 …………僕に話をしてくれた方が言うには、 「スリーフェザーガガナ」は、一般的なガガナに比べて、 一回りも二回りも、毛の光沢が艶やかだったとか。
75 71 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_031 でも、逆に言えば、大きな違いはその毛並みだけ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの手腕なら、普通のガガナから、 「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現できるかも……!
76 72 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_032 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、無茶なお願いかもしれませんが、 どうか、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現できませんか!? 僕も……僕の全力を以って、剥製造りに挑みますので!!
77 73 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ありがとうございます……! あなたのような、すごい革細工師が力を貸してくれていて、 本当によかった……!
78 74 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_034 となれば、ここで僕のできることはひとつ……。 一般的なガガナが生息するという「ヴィルジャラの涸れ谷」へ、 その元気な姿を観察しにいきましょう!
79 75 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_015 私は展示会の準備をするわ。 キミは、「エニオン」と一緒に、 ギラバニア辺境地帯まで行ってきてちょうだい……。
80 76 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_020 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! この目でガガナを観察することができました。 もう少し、もう少しだけ見てきます!
81 77 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_025 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_026 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_030 ……ふう、ガガナの元気な姿を、十分に目に焼き付けました! これで、毛皮の準備さえあれば、 しっかりした剥製を造れると思います。
84 80 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_031 ……あの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 僕たち、本当にまた剥製を造ってもいいんですよね……? 道士様に逆らうなんて、大それたことをしてでも……。
85 81 TEXT_CLSTAN700_02615_Q1_000_000 何と言う?
86 82 TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_001 きっと大丈夫
87 83 TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_002 逃げるのか?
88 84 TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_003 …………
89 85 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_032 そ、そうですよね……! アテルーネさんは、剥製師としての仕事を任せてくれている。 僕も、期待に応えないといけませんよね!
90 86 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_033 ……すみません、愚問でした。 アテルーネさんは、剥製師としての仕事を任せてくれている。 僕も、期待に応えないといけませんよね!
91 87 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_034 アテルーネさんを信じて、精一杯、最高の剥製を造ります! さあ、グリダニアに戻りましょう!
92 88 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_035 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_040 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_041 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_060 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「スリーフェザーガガナ」は、もう姿を消していたんですってね。 ここ数年の目撃例がないのが心配だったんだけど……。
96 92 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_060 悪かったわね、やはり無駄足になってしまった……。 記憶だけじゃなく、せめて形に残してあげたかったけど……。
97 93 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_060 ……それと、エニオンから聞いたわ。 ガガナの粗皮から、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を、 再現するんですって?
98 94 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_102_060 それは、超一流の革細工師にしかできないこと。 ……でも、キミにならきっと可能なはずよ!
99 95 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_061 革細工師ギルドから、<Sheet(Item,17915,0)/>を取り寄せたわ。 これを使って、「スリーフェザーガガナ」の毛並みを再現した、 「<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>」を作ってちょうだい!
100 96 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_062 毛皮が完成したら、エニオンに渡してあげて。 素晴らしい毛皮ができあがるまで、心安く待ってるわ。 キミの腕前は、信じるに値するものだから。
101 97 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_063 ああ、もし「<Sheet(Item,17915,0)/>」をなくしたりしたときは、 素直に言いなさいね、なんとかしてあげるから。 失敗を隠すのが、一番悪いことよ。
102 98 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、おかえりなさい! 「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現するのに必要な粗皮を、 アテルーネさんが調達してきてくれたんです!
103 99 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_066 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! あのっ、「<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>」はできましたか?
105 101 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_071 これは……すごい! 話に聞いた、「スリーフェザーガガナ」の毛皮そのものです!!
106 102 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_071 毛の質が異なる<Sheet(Item,17915,0)/>から、よくここまでのものを! こんな品を渡されたら、僕も失敗できませんね! 僕の持つ技術すべてをつぎ込んで、剥製にしてみせます!
107 103 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_072 本当に、特徴的と言われる毛並みがよく再現されている。 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね……!
108 104 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_073 よし、私は先に会場に行ってゲヴァを手伝うわ。 ふたりとも、後は任せたわよ!
109 105 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_074 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_080 みなさん、新作展示会の後に剥製が出てきて驚いていますね。 でも、あの剥製は、これまでで最高の出来になりました。 僕たちが剥製を造る意図が、きっと伝わると信じてます!
111 107 TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_081 民が集まっておるから、何が行われているかと思えば…… こんな、生命を弄んだ産物が、再度飾られているとは! 剥製は撤去、こんな展示会は即刻中止だ!
112 108 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_082 うるっさい!! この、尊大さを精霊の威で隠す、とっちゃん坊やがっ!
113 109 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_082 剥製を造るという私たちの事業を、見世物と断じたあなたと、 その言葉を真に受けた人たちに、キッチリ説明させてもらうわ。 絶滅危惧種を後世に残す、その意義をね……!
114 110 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_083 ……さて、これは「スリーフェザーガガナ」を再現した剥製。 アラミゴ領では、ガガナより高品質な皮革材として、 第七霊災以降に重宝された動物よ。
115 111 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_084 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_085 でも、「スリーフェザーガガナ」はもう絶滅しているかもしれない。 何故だか、わかるかしら……人によって、乱獲されたからよ。
117 113 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_085 これまで展示していた剥製も、理由は違えど、 近年の環境変化によって、絶滅を危惧されている動物よ。 今も、多くの動物が、人知れず姿を消そうとしているわ……。
118 114 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_085 もちろん、自然の理を否定するつもりはない……。 ただ、そうした動物がこの世界にいたことを覚えておくのも、 動物たちから恵みをもらって生きている者の役目だと思うの。
119 115 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_086 例えば、このダルメルの革で作った衣装を見てちょうだい。 革細工師<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が作った逸品よ。 彼ら革細工師は、命に感謝し、無駄な皮を残さぬよう作業している。
120 116 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_086 普段あなたたちが見るのは、加工された革だけかもしれない。 ただ、そのかげには、我々に恵みをもたらしてくれている、 動物たちがいることを忘れてはならないわ。
121 117 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_087 精霊の声を聞き、森を敬うのは素晴らしいことよ。 でも、普段から動物の加工品に接する私たちだからこそ、 その恵みを、みんなにしっかり認識してもらいたいの。
122 118 TEXT_CLSTAN700_02615_GUARD02615_000_088 だっ、だからって、剥製にする必要はないだろう! どんな動物だったかなんて、調べればいくらでも……。
123 119 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_088 それなら、高級ダルメルジャケットを着ているキミは、 今までダルメルちゃんについて調べたことがあったのかしら!?
124 120 TEXT_CLSTAN700_02615_GUARD02615_000_089 そっ、それは……。
125 121 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_090 そこのとっちゃん坊やも! ダルメルや、このガガナちゃんが、 どのような場所で、どうやって生きているか、知っていたの!?
126 122 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_090 私たちは、剥製を決して見世物にしているんじゃない! みんなが知るキッカケにしてほしいだけなのよ!
127 123 TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_091 ……道士様、これでわかったでしょう? 剥製造りは、決して遊び半分ではないってことが。
128 124 TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_092 絶滅を危惧されたり、皮革の元となったりする動物たち……。 それらの、本来の姿を目の当たりにしてこそ、 人は興味を抱くことができるのです。
129 125 TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_093 生きているときと変わらぬ姿だから、残酷に見えるかもしれない。 でも、そうだからこそ、言葉では伝えきれない真実が、 剥製からは感じ取れるのよ。
130 126 TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_094 言葉では伝えきれない真実、であるか……。 確かに我らも、精霊の声ならざる声に耳を傾け、 森の命と向き合うことを使命としている……。
131 127 TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_095 ……革細工師ギルドの、そしてそこの学者の。 貴様らの言い分は、よく伝わった。 これまでの私の非礼を、心から詫びさせてほしい。
132 128 TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_096 私は、森の命が蹂躙されるところを幾度も見てきた。 ゆえに、剥製で興味を集める貴様らを悪だとみなし、 正義を突き通そうと、精霊の声を装うことまでしてしまった。
133 129 TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_097 だが、剥製もまた、「命の敬い方」のひとつだったのだな……。 学者よ、命と向き合うことを忘れ、 消費してばかりの我らに、教育を施してくれ。
134 130 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_098 フフ……フフフフ!! もちろんよ、引き続き、この場を借りて、 「動物のお姉さん」こと、アテルーネの特別講義を行いましょう!
135 131 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_099 でも、講義の前に……この剥製を造った剥製師エニオン。 そして、エオルゼア一の腕を持った革細工師、 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>を紹介させて!
136 132 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_110 ……久しぶりに、大人数を相手に講義をしたものだから、 熱が入っちゃったわ。 でも、多くの人々が、きちんと学んでくれたみたい。
137 133 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_111 アテルーネさん、素晴らしい講義でした! みなさん、すごく真剣にお話を聞いてましたよ! 僕の剥製もじっくり見てもらえて……とっても満足です!
138 134 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_112 これで、なんとか一段落ね。 事業はまだまだ続けていくけど、当面の目的は果たされたわ。 ……ありがとう、ふたりとも。
139 135 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_113 ……あら? なんで驚くのかしら。 キミ……いえ、あなたたちのような人に出会えて、 よかったと伝えているのに。
140 136 TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_114 私も、あんな多くの人から拍手を貰うなんて、 めったにない出来事だよ。 それだけ、剥製と、講義の内容がよかったんだろうね。
141 137 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_115 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、ありがとうございました……! たくさん支えてもらったし、本当にお世話になりました。 僕の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>みたいで、大好きでした!
142 138 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_116 僕は、このままグリダニアに残ろうと思います。 剥製のよさを広めながら、革細工の技術も磨いていきたいので!
143 139 TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_117 あら、じゃあ革細工師ギルドに入門してみるかい? 私が直々に、ビシバシ鍛えてあげるよ!
144 140 TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_118 アテルーネさんみたいな人が、もうひとり!? ……うわぁ、これは大変だ。
145 141 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_119 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あなたには、何から何まで、本当に世話になったわね。 心から感謝するわ。
146 142 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_120 今日を境に、少しでも多くの人が動物に興味を持ってくれれば、 それは命を敬うことにも繋がっていくはずよ。
147 143 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_120 そして、この事業成果を発表すれば、 私の評価はうなぎのぼり、私の名も世界に轟くでしょう! 私は、博物学の星として輝きまくるのよ!
148 144 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_120 ……あら、言ってなかった? さっきの特別講義のあとに、 私の研究をまとめた博物誌の予約が殺到してね。
149 145 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_102_120 あの道士も、博物誌を精霊評議会の推薦図書にするよう、 カヌ・エ様に掛け合ってくれるって言ってくれたし。
150 146 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_103_120 ここしばらくは、剥製造りに集中していて、 研究と執筆活動を、弟子のマルセットに任せきりにしていたけど。 そろそろ、私も本業に専念しないとね。
151 147 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_121 今度はエオルゼアだけじゃない、東方にも足を伸ばして、 私の研究を、より完璧なものにしてみせるわ!
152 148 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_121 ……そうして、世界を飛び回ってれば、 いつかまた、あなたに会う日もあるかしらね。
153 149 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_122 そのときは、ぜひもう一度、私の研究に協力してほしいわ。 ありがとう……最高の革細工師さん。
154 150 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_125 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(ItemHQ,17916,0)/>」はどう? もう出来上がっているのなら、「エニオン」に渡してあげて。
155 151 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_126 「<Sheet(Item,17915,0)/>」が追加で必要なの? ……ハァ。 万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。
156 152 TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_127 貴重な素材なんだから、 次は無駄にしないように気をつけなさいよ。
157 153 TEXT_CLSTAN700_02615_SYSTEM_000_500 (★未使用/削除予定★)
+208
View File
@@ -0,0 +1,208 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01","前回までの冒険録:
聖コイナク財団のヤ・ミトラとともに、古代アラグの召喚魔法を現代に甦らせた冒険者。冒険者は黒い召喚士トリスタンを倒すが、今度はその兄が現れ、蛮神召喚を試みようとする。ヤ・ミトラと冒険者は、兄弟の戦友であったダンシング・ウルフ大闘士とともに彼を追い、背後で暗躍する四助祭のアシエンの存在をつきとめた。そして黒幕であるアシエンと対決し、これを葬り去ったのだった。
            * * *
古代アラグの遺跡から、召喚魔法の書物が出土したという。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02","ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03","突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04","第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05","ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06","ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。
※召喚士のレベルが63以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00","聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す"
25,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01","レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す"
26,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02","銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐"
27,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03","銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す"
28,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
29,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、興味深い報せが入ったわ。
古代アラグ帝国の遺跡から、
召喚魔法について記された書物が見つかったらしいの!"
49,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031","書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
「ラムブルース」が預かってるそうよ。
私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?"
50,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040","書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
「ラムブルース」が預かってるそうよ。
私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?"
51,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060","やあ、待っていたよ。
見つかった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、まずは渡しておこう。"
52,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061","以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。
召喚魔法の教本とみているが、封印が施されていてね。
こうした物品の解読は、ヤ・ミトラの専門だ。"
53,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062","……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。
レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、その本を渡してほしい。"
54,"TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070","レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、
「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡してほしい。
召喚魔法の教本とみているが、解読は彼女の専門だ。"
55,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080","あら……?
レヴナンツトールで落ちあう約束だと思ったけれど、
ラムブルースから、伝わってなかったのかしら?"
56,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120","調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい!
ラムブルースから預かった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、
見せてもらえるかしら……?"
57,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130","この本が、そうなのね……!
アラグの書物としては、ずいぶんみすぼらしいけど……
大切なのは中身よね。"
58,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131","(-????-)そのとおりでございます!"
59,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132","私めは「プリンキピア」。
召喚魔法の教典にして、使い魔でございます。"
60,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133","どこかの図書館から逃げだした<Sheet(BNpcName,3913,0)/>かしら?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……挟み撃ちにするわよ!"
61,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134","耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!?
どうか冷静に……私めは、戦闘機能をそなえておりません。
召喚魔法を後世に伝えるために記された、教本でございますので!"
62,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135","ん、教本…………教科書ってこと?"
63,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136","はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、
召喚魔法の秘法を授けること。
そちらの<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>お方</If>は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね?"
64,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137","ソウルクリスタルに反応したというの?"
65,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138","はい、召喚士となることができるのは、
ソウルクリスタルを所持し、かつ闘神のエーテルに触れた者だけ。
条件に合う方を感知したため、話をする機を窺っておりました。"
66,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139","闘神……アラグにおける蛮神のことね。
つまり召喚士を見つけて、秘法を教えるための本ということ?
いったい何のために……?"
67,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140","召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。
しかし蛮神がすべて消え去れば、召喚獣の調伏もできなくなります。
やがて召喚士は絶え、究めた技術も失われる……。"
68,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141","とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。
世界の危機に目を覚まし、大いなる秘法を伝授するために。"
69,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142","驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。
蛮神を滅ぼすために、その力を利用するのが召喚魔法。
召喚士は、蛮神が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>する時代にしか誕生しない。"
70,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143","だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ!
……プリンキピア、あなたは失われたアラグの秘法を、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に教えてくれるというの?"
71,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144","はい、ただしそのためには、
私めの課す「3つの試練」を越える必要がございますが……。"
72,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145","蛮神を「闘神」と呼んだことといい、
この子がアラグの書物という話は、どうも本当みたいね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、試練を受けてみない?"
73,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146","第一の試練は「力」の試練。
すべての基本となる、魔法の潜在力を見るものです。
私めが魔法で創りだした怪物と、戦っていただきます。"
74,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147","……街なかでは、迷惑になるわね。
「銀泪湖北岸」へ移動しましょう。"
75,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160","第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。
戦う準備ができたら、プリンキピアに声をかけて。"
76,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170","第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ?
人目がある場所は、避けたいの。"
77,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210","それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。"
78,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211","……<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>
ずいぶん丁寧な呼び方をするのね、プリンキピア。"
79,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212","そのような魔紋を施されておりますので……。
それから私めの呼び名でございますが、もしも呼びにくければ、
「プリンク」でかまいません。"
80,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213","そうさせてもらうわ、プリンク。
それじゃ、試練を始めて!"
81,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220","みごとでございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
アラグの高位の召喚士にも劣らぬ、大いなる魔力でした……!"
82,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270","貫禄勝ちね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
現代の召喚士の力を、見せつけてやれたんじゃないかしら?"
83,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280","第一の試練は合格です、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
長いアラグの歴史においても、これほどの「力」を持った召喚士は、
幾人とおりません……!"
84,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281","しかも、これらの魔法を、
古の知識を紐解くことで身につけたとは、驚嘆に値します。
さらに技術を洗練すれば、その資質はもっと磨かれるでしょう。"
85,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技術は、
充分洗練されてると思うけど、まだ伸びしろがあるってこと?
アラグの時代には常識だった作法を、私たちは知らないものね。"
86,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283","左様にございます。
よろしければ折をみて、召喚魔法の歴史なども、
講釈させていただきましょう。"
87,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284","だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいかしら?"
88,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284","プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代?
あなたには、アラグ文明後期の特徴である、
「魔科学」が使われた形跡が見られないけれど……。"
89,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285","ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。
私めを著した偉大な召喚士の名は「サリ」様。
アラグ帝国時代の、おそらくは最後の大召喚士でした。"
90,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286","あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、
アラグ帝国の崩壊寸前……すなわち魔科学の最盛期にあたります。"
91,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286","にもかかわらず、私めに魔科学……
特に「科学」の産物が使用されていない理由ですが……"
92,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287","もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。
そのころ召喚魔法の使い手は、革と紙とインクでできた、
素朴な魔道書を使用していたと聞きます。"
93,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288","ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。
魔法と科学を融合した「魔科学」が隆盛を迎えたのです。"
94,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289","雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、
さらには複雑な魔紋を、一瞬で構築する技術が発展し、
魔道書も、武器として洗練されていきました。"
95,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290","ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。
また新たな記憶媒体は、特別な機械なしには読み取れず、
製造も容易ではありません。"
96,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291","それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、
アラガントームストーンのような記録媒体は、
後世に召喚魔法を遺すには向かない、と考えたのね。"
97,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292","はい、そのとおりです。
ですから私めを、原始的な本のかたちで著し、
機械に頼らずとも発動できる、強力な秘法を記したのです。"
98,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293","ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、
なかなか面白い話が聞けたわ。
……あなたは本当に、アラグの時代を生きた本なのね。"
99,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294","つきあってくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
それじゃ、グリダニアへ戻るわよ!"
100,"TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330","おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、
共同研究の拠点と伺っております。"
101,"TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340","元気にやってたか?
いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。
いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?"
102,"TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341","それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!?
使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?"
103,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360","第一の試練、おつかれさま!
3つの試練に打ち勝って、アラグの秘法をものにしましょう!"
104,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361","機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。
それまでの間、より強く、より正確に術を繰りだせるよう、
腕前を磨いておくのがいいと思うわ。"
105,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362","……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。
この姿であちこち連れまわすのは、ちょっと問題ありそうだしね。"
106,"TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363","あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。
頼みがあるらしいんだけど、こっちはそれどころじゃないんだから!"
107,"TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900","「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。"
108,"TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901","今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01 前回までの冒険録: 聖コイナク財団のヤ・ミトラとともに、古代アラグの召喚魔法を現代に甦らせた冒険者。冒険者は黒い召喚士トリスタンを倒すが、今度はその兄が現れ、蛮神召喚を試みようとする。ヤ・ミトラと冒険者は、兄弟の戦友であったダンシング・ウルフ大闘士とともに彼を追い、背後で暗躍する四助祭のアシエンの存在をつきとめた。そして黒幕であるアシエンと対決し、これを葬り去ったのだった。             * * * 古代アラグの遺跡から、召喚魔法の書物が出土したという。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02 ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03 突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04 第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05 ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06 ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。 ※召喚士のレベルが63以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00 聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
29 25 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01 レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す
30 26 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02 銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐
31 27 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03 銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す
32 28 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04 グリダニアのヤ・ミトラと話す
33 29 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_09
38 34 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_10
39 35 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_11
40 36 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_12
41 37 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_13
42 38 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_14
43 39 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_15
44 40 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_16
45 41 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_17
46 42 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_18
47 43 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_19
48 44 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_20
49 45 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_21
50 46 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、興味深い報せが入ったわ。 古代アラグ帝国の遺跡から、 召喚魔法について記された書物が見つかったらしいの!
53 49 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031 書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、 「ラムブルース」が預かってるそうよ。 私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?
54 50 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040 書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、 「ラムブルース」が預かってるそうよ。 私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?
55 51 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060 やあ、待っていたよ。 見つかった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、まずは渡しておこう。
56 52 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061 以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。 召喚魔法の教本とみているが、封印が施されていてね。 こうした物品の解読は、ヤ・ミトラの専門だ。
57 53 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062 ……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。 レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、その本を渡してほしい。
58 54 TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070 レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、 「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を渡してほしい。 召喚魔法の教本とみているが、解読は彼女の専門だ。
59 55 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080 あら……? レヴナンツトールで落ちあう約束だと思ったけれど、 ラムブルースから、伝わってなかったのかしら?
60 56 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120 調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい! ラムブルースから預かった「<Sheet(EventItem,2002272,0)/>」を、 見せてもらえるかしら……?
61 57 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130 この本が、そうなのね……! アラグの書物としては、ずいぶんみすぼらしいけど…… 大切なのは中身よね。
62 58 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131 (-????-)そのとおりでございます!
63 59 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132 私めは「プリンキピア」。 召喚魔法の教典にして、使い魔でございます。
64 60 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133 どこかの図書館から逃げだした<Sheet(BNpcName,3913,0)/>かしら? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……挟み撃ちにするわよ!
65 61 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134 耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!? どうか冷静に……私めは、戦闘機能をそなえておりません。 召喚魔法を後世に伝えるために記された、教本でございますので!
66 62 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135 ん、教本…………教科書ってこと?
67 63 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136 はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、 召喚魔法の秘法を授けること。 そちらの<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>お方</If>は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね?
68 64 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137 ソウルクリスタルに反応したというの?
69 65 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138 はい、召喚士となることができるのは、 ソウルクリスタルを所持し、かつ闘神のエーテルに触れた者だけ。 条件に合う方を感知したため、話をする機を窺っておりました。
70 66 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139 闘神……アラグにおける蛮神のことね。 つまり召喚士を見つけて、秘法を教えるための本ということ? いったい何のために……?
71 67 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140 召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。 しかし蛮神がすべて消え去れば、召喚獣の調伏もできなくなります。 やがて召喚士は絶え、究めた技術も失われる……。
72 68 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141 とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。 世界の危機に目を覚まし、大いなる秘法を伝授するために。
73 69 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142 驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。 蛮神を滅ぼすために、その力を利用するのが召喚魔法。 召喚士は、蛮神が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>する時代にしか誕生しない。
74 70 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143 だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ! ……プリンキピア、あなたは失われたアラグの秘法を、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に教えてくれるというの?
75 71 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144 はい、ただしそのためには、 私めの課す「3つの試練」を越える必要がございますが……。
76 72 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145 蛮神を「闘神」と呼んだことといい、 この子がアラグの書物という話は、どうも本当みたいね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、試練を受けてみない?
77 73 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146 第一の試練は「力」の試練。 すべての基本となる、魔法の潜在力を見るものです。 私めが魔法で創りだした怪物と、戦っていただきます。
78 74 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147 ……街なかでは、迷惑になるわね。 「銀泪湖北岸」へ移動しましょう。
79 75 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160 第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。 戦う準備ができたら、プリンキピアに声をかけて。
80 76 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170 第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ? 人目がある場所は、避けたいの。
81 77 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210 それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
82 78 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211 ……<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>? ずいぶん丁寧な呼び方をするのね、プリンキピア。
83 79 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212 そのような魔紋を施されておりますので……。 それから私めの呼び名でございますが、もしも呼びにくければ、 「プリンク」でかまいません。
84 80 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213 そうさせてもらうわ、プリンク。 それじゃ、試練を始めて!
85 81 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220 みごとでございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 アラグの高位の召喚士にも劣らぬ、大いなる魔力でした……!
86 82 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270 貫禄勝ちね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 現代の召喚士の力を、見せつけてやれたんじゃないかしら?
87 83 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280 第一の試練は合格です、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 長いアラグの歴史においても、これほどの「力」を持った召喚士は、 幾人とおりません……!
88 84 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281 しかも、これらの魔法を、 古の知識を紐解くことで身につけたとは、驚嘆に値します。 さらに技術を洗練すれば、その資質はもっと磨かれるでしょう。
89 85 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技術は、 充分洗練されてると思うけど、まだ伸びしろがあるってこと? アラグの時代には常識だった作法を、私たちは知らないものね。
90 86 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283 左様にございます。 よろしければ折をみて、召喚魔法の歴史なども、 講釈させていただきましょう。
91 87 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284 だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいかしら?
92 88 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284 プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代? あなたには、アラグ文明後期の特徴である、 「魔科学」が使われた形跡が見られないけれど……。
93 89 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285 ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。 私めを著した偉大な召喚士の名は「サリ」様。 アラグ帝国時代の、おそらくは最後の大召喚士でした。
94 90 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286 あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、 アラグ帝国の崩壊寸前……すなわち魔科学の最盛期にあたります。
95 91 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286 にもかかわらず、私めに魔科学…… 特に「科学」の産物が使用されていない理由ですが……
96 92 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287 もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。 そのころ召喚魔法の使い手は、革と紙とインクでできた、 素朴な魔道書を使用していたと聞きます。
97 93 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288 ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。 魔法と科学を融合した「魔科学」が隆盛を迎えたのです。
98 94 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289 雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、 さらには複雑な魔紋を、一瞬で構築する技術が発展し、 魔道書も、武器として洗練されていきました。
99 95 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290 ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。 また新たな記憶媒体は、特別な機械なしには読み取れず、 製造も容易ではありません。
100 96 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291 それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、 アラガントームストーンのような記録媒体は、 後世に召喚魔法を遺すには向かない、と考えたのね。
101 97 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292 はい、そのとおりです。 ですから私めを、原始的な本のかたちで著し、 機械に頼らずとも発動できる、強力な秘法を記したのです。
102 98 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293 ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、 なかなか面白い話が聞けたわ。 ……あなたは本当に、アラグの時代を生きた本なのね。
103 99 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294 つきあってくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それじゃ、グリダニアへ戻るわよ!
104 100 TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330 おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、 共同研究の拠点と伺っております。
105 101 TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340 元気にやってたか? いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。 いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?
106 102 TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341 それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!? 使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?
107 103 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360 第一の試練、おつかれさま! 3つの試練に打ち勝って、アラグの秘法をものにしましょう!
108 104 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361 機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。 それまでの間、より強く、より正確に術を繰りだせるよう、 腕前を磨いておくのがいいと思うわ。
109 105 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362 ……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。 この姿であちこち連れまわすのは、ちょっと問題ありそうだしね。
110 106 TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363 あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。 頼みがあるらしいんだけど、こっちはそれどころじゃないんだから!
111 107 TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900 「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。
112 108 TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901 今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
+252
View File
@@ -0,0 +1,252 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラを通じて、プリンキピアから話があるようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_01","ヤ・ミトラと話し、第二の試練を受けることになった。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_02","ダンシング・ウルフ大闘士と話した。第二の試練は「技」の試練。戦いの準備を整えて、北ザナラーンのブルーフォグにいる「クリスピン上等闘兵」と話し、現れた敵を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_03","クリスピンとデニースの召喚獣に勝利した。ブルーフォグの「ジャジャサム少闘士」と話し、現れた敵を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_04","ジャジャサムの召喚獣に勝利した。ブルーフォグの「ジャジャサム少闘士」と再度話し、現れた敵を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_05","ジャジャサム少闘士の召喚獣に再度勝利した。ブルーフォグの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_06","無事に第二の試練を乗り越えたようだ。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_07","ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから最後の試練を受けるため、さらに召喚士としての技を磨いていこう。
※召喚士のレベルが65以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_00","キャンプ・ブルーフォグのダンシング・ウルフ大闘士と話す"
25,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_01","クリスピン上等闘兵と話し、敵を討伐"
26,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_02","ジャジャサム少闘士と話し、敵を討伐"
27,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_03","ジャジャサム少闘士と再度話し、敵を討伐"
28,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_04","ダンシング・ウルフ大闘士と話す"
29,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_05","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
30,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_000","元気にやってたか?
いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。
いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?"
49,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_001","それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!?
使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?"
50,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_010","おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、
共同研究の拠点と伺っております。"
51,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_030","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
第二の試練についてプリンクから話があるそうよ。"
52,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0040","おめでとうございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、
第二の試練を受けるのにふさわしい段階に到達しました。"
53,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_041","ふさわしい段階って……何でわかるの?"
54,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0042","エーテル波形を分析することで、
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>が最近、使用した術の威力や精度がわかります。
正確な判定を下すには、試練を受けていただく必要がありますが。"
55,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0043","…………第二の試練は、「技」の試練。
限定された条件での戦いぶりを分析するため、
対戦相手の召喚士を複数名、お借りしたいのですが……。"
56,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_044","複数の召喚士……?
そんなの、簡単に用意できるわけがないでしょう?"
57,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_045","なあ、嬢ちゃん。
ちょうど、俺が乗っかれそうな話になってるじゃないか!"
58,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、実はな……
蛮神との戦いに、召喚士の力を借りようという動きが出ている。
お前の評判が、不滅隊のお偉いさんに伝わったんだ!"
59,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_047","すでに俺の傘下で、駆けだしの召喚士たちが特訓中だ。
イフリート討滅戦の生還者から、指折りの猛者を選んで、
アシエンから回収したソウルクリスタルを授与してある。"
60,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_048","彼らに本格的な稽古をつけたいから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を借りたいって、
この間から、ダンシング・ウルフ大闘士がうるさくってね……。"
61,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_049","どのみち「試練」とやらに、召喚士が必要なんだろう?
こっちは全面的に協力する。
かわりに、ちょいと俺の部下たちに胸を貸してくれればいいさ!"
62,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0050","……よいお話に思えますね。
新しい召喚士の方々に、私めから基礎を指南することもできますし。"
63,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_051","乗るしかないわね……こちらにも益があるのだし。"
64,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_052","決まりだな!
北ザナラーンの「キャンプ・ブルーフォグ」で待っているぞ。"
65,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_090","そこの3人が、今回の試練に協力してくれる召喚士だそうよ。
おたがい怪我のないように、真剣にいきましょう。"
66,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_100","よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
準備ができしだい、第二の試練を始めさせていただきます。"
67,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_110","今回は、召喚士どうしの実地訓練のような内容と聞いております。
どうぞ、よろしくお願いします。"
68,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_120","特務隊のデニース闘軍曹だよ。
今回はよろしく!"
69,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_130","ん……オレに用か?
まだ、試練は始まっていないよな?"
70,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_140","プリンクの第二の試練は、
北ザナラーンの「キャンプ・ブルーフォグ」で行われるわ。"
71,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_141","ダンシング・ウルフ大闘士には、
忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
あなたの部下の訓練まで頼めないわよ、って断っていたのだけどね。"
72,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_150","第二の試練は、「技」の試練。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の動きが、どれだけ洗練されたものかを、
確かめさせていただきます……!"
73,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_160","さて……全員そろったな!
それでは第二の試練ってヤツの内容を、説明してもらおう。"
74,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_161","はい。
先にも申しましたとおり、この試練は「技」の試練。
単純な魔力の強さではなく、技術的成熟度を評価するものです。"
75,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_162","3人の召喚士の召喚獣に、私めが特別な補助魔法を付与します。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、彼らの召喚獣と戦ってください。"
76,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_163","補助魔法で、詳細な戦闘記録を保存できるらしいわ。
分析して、あなたの技の洗練度を測るんだって。
何だか魔法大学の実証試験じみてきたけど、がんばってね……!"
77,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_164","それでは、3人から自己紹介してもらおう!
全員、特務隊の俺の部下たちだ。"
78,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_165","クリスピン上等闘兵と申します。
何やら知的興味をそそられる試練ですね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうぞよろしく。"
79,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_166","デニース闘軍曹だよ。
召喚士としちゃ新米だけど、実戦経験はそれなりのつもりさ!
今回はクリスピンと、二人一組で対戦させてもらうよ。"
80,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_167","ジャジャサム少闘士だ。
あんたが、噂に名高い<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
お手柔らかに頼むぜ!"
81,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_168","では、それぞれ所定の位置へ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備ができたら、まずは、
「クリスピン上等闘兵」とデニース闘軍曹の組に声をかけてくれ。"
82,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_169","その次は、「ジャジャサム少闘士」の召喚獣との対戦になる。
連戦だ、締めてかかれよ!"
83,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_190","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備ができたら、まずは、
「クリスピン上等闘兵」とデニース闘軍曹の組に声をかけてくれ。"
84,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_220","まずは、あたしたちの召喚獣が相手だよ!
準備万端整ったら、クリスピンに声をかけて!"
85,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_230","……まずはお手並み拝見だな。
あんたの戦いぶり、じっくり見せてもらうぜ。"
86,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_240","いま、北ザナラーンの「ブルーフォグ」で、
第二の試練をやっているところよ。"
87,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_250","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、第二の試練の舞台は、
北ザナラーンの「ブルーフォグ」でございます。"
88,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_260","それでは、いきますよ?
僕とデニース闘軍曹の召喚する、イフリート・エギが相手です!"
89,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_270","ハハッ!
2体同時に、相手できるかな!"
90,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_270","さすがだな!
次は「ジャジャサム少闘士」に声をかけて、試練を続けてくれ。"
91,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_280","補助魔法で、少しは強化されていたはずだけど……
さすがに相手にならなかったわね。"
92,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_290","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、おみごとでございます。
それでは、試練を続行いたしましょう。"
93,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_300","完敗でした……。
鮮やかな手並み、思わず見とれてしまいました。"
94,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_310","……こりゃ、負けても仕方ないね。
悔しくないって言えば、嘘になるけどさ!"
95,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_330","クリスピンとデニースじゃ、話にならなかったか。
悪いがオレの呼びだす召喚獣は、あいつらふたりのを合わせたより、
ずっと強いぜ?"
96,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_331","いくぜ!
こいつがホンモノの……イフリート・エギだ!"
97,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_350","次の相手も「ジャジャサム少闘士」の召喚獣だぞ。
あいつは負けずぎらいで、加減を知らないからな。
油断はするなよ!"
98,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_360","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一枚上だったけど、
今度のイフリート・エギは、なかなか強力だったわね。"
99,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_370","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、おつかれではありませんか?
充分に休息を取ってから、対戦に臨んでください。"
100,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_380","ジャジャサム少闘士の召喚獣も、やられましたか……。
もう誰も敵いませんね。"
101,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_390","まだ終わりじゃないよ。
ジャジャサムは、やる気みたいだ!"
102,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_420","チッ……認めるよ。
オレの召喚獣の負け……それも惨敗だってな!"
103,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_421","だがこの程度じゃ、あんたの「試練」にならないだろ?
さいわいオレは、むかし海雄旅団にいて、
イフリート以外の蛮神とも、戦ったことがあるんだ。"
104,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_422","そう……複数の召喚獣を使役できるのは、あんただけじゃねえのさ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたの最後の相手は、
このタイタン・エギだ!"
105,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_440","海雄旅団あがりの隊士がいたなんて、驚きね。
いずれ、いい召喚士になるんじゃないかしら。"
106,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_450","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の戦闘記録を、分析中です。
みごとな戦いぶりで、結果は言うまでもないと思いますが……。"
107,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_460","タイタン・エギならば、少しはいけるかと思ったのですが。
さすがに、無理でしたね……。"
108,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_470","いいものを見せてもらったよ。
戻ったら、猛特訓しなきゃ……!"
109,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_480","できれば、自分自身も戦闘に参加したかったぜ。
まあ、結果は同じだっただろうけどな……。"
110,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_500","おつかれさん!
これで第二の試練とやらは、合格ってことでいいんだよな?"
111,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_501","はい、ただいま分析結果が出ました。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の「技」のキレは、間違いなく一級のもの。
今回の試練も、堂々と乗り越えられました。"
112,"TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_502","そいつはめでたい!
しかし、すごいものだな……蛮神戦から生還した猛者の召喚獣を、
赤子の手をひねるように、次々と撃破するなんてな!"
113,"TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_503","……感謝するよ。
目の前で「ホンモノ」の召喚魔法を見せつけられて、
おのれの未熟さを思い知った。"
114,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_504","お役に立ったようで、何よりね。
それじゃ、私たちはグリダニアへ戻るわ。"
115,"TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_505","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございました。
今回の経験を、無駄にはしませんよ!"
116,"TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_505","また相手してくれよ、じゃあね!"
117,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_540","残る試練は、あとひとつでございます。
召喚魔法の大いなる秘法……どうか、勝ち取ってくださいませ。"
118,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_560","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おめでとう。
これで3つの試練のうち、
「力」「技」のふたつの試練を乗り越えたことになるわね!"
119,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_561","そうそう、最後の試練について話す前に……
プリンクがまた、召喚魔法の歴史を講釈してくれるそうよ。"
120,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_570","そもそも召喚魔法は、蛮神を倒すために生まれた魔法体系です。
召喚士は蛮神討滅で大きな戦功をあげ、一時は英雄視されました。"
121,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_571","でも一部の者がその力を悪用し……一転、弾圧の対象になった。
たしか、そうだったわね?"
122,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_572","はい……私めを創造したサリ様は、現在でいう第三星暦の末期、
弾圧から逃れつつ、蛮神討滅に力をつくした方。
ベリアスを手始めに、弟子とともに多くの蛮神を葬ったのです。"
123,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_573","トリスタンの力の源となった、蛮神ベリアスを倒したのも、
アラグの大召喚士サリだったのね……。"
124,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_574","サリ様は、先人たちが築いた、偉大な召喚魔法が失われぬよう、
文献の収集と保存、後継者の育成につとめました。"
125,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_575","一方で魔科学にも造詣が深く、特に情報技術に注目されていました。
たとえば魔道書を使わない魔紋構築や、
機械の力を借りて、召喚獣をより強化する技術など。"
126,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_576","結局、それらの技術は未完成で、
遺すには不向きだと判断されたようです。
そしてサリ様は、後世の平和のために、私めを書き遺したのです。"
127,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_577","すごい召喚士だったのね……。
ただアラグの記録に、サリの名はほとんど見られないの。
これは、なぜなのかしら?"
128,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_578","私めの生きた時代、召喚士は徹底的に弾圧されていました。
実際、弟子たちの多くも、弾圧によって命を落としています。
おそらく、サリ様の功績も抹消されたのでしょう。"
129,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_579","もっとも私めは、ある時期から保管庫で眠りについていたため、
サリ様の晩年については、存じあげないのですが……。"
130,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_580","召喚士の歴史じゃなく、プリンクの思い出話になってしまったわね。
でも、プリンクが創造主のサリを尊敬していることは、
よくわかったわ。"
131,"TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_581","あいにく使い魔である私めに、
そのような感情の持ちあわせはございませんが……。
長くなりましたので、講義はこのへんで終わりといたしましょう。"
132,"TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_582","そっけないのね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、次はいよいよ最後の試練よ。
最高の状態で臨めるよう、しっかり準備を整えてきてね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラを通じて、プリンキピアから話があるようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_01 ヤ・ミトラと話し、第二の試練を受けることになった。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_02 ダンシング・ウルフ大闘士と話した。第二の試練は「技」の試練。戦いの準備を整えて、北ザナラーンのブルーフォグにいる「クリスピン上等闘兵」と話し、現れた敵を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_03 クリスピンとデニースの召喚獣に勝利した。ブルーフォグの「ジャジャサム少闘士」と話し、現れた敵を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_04 ジャジャサムの召喚獣に勝利した。ブルーフォグの「ジャジャサム少闘士」と再度話し、現れた敵を討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_05 ジャジャサム少闘士の召喚獣に再度勝利した。ブルーフォグの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_06 無事に第二の試練を乗り越えたようだ。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_07 ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから最後の試練を受けるため、さらに召喚士としての技を磨いていこう。 ※召喚士のレベルが65以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSMN630_02626_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_00 キャンプ・ブルーフォグのダンシング・ウルフ大闘士と話す
29 25 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_01 クリスピン上等闘兵と話し、敵を討伐
30 26 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_02 ジャジャサム少闘士と話し、敵を討伐
31 27 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_03 ジャジャサム少闘士と再度話し、敵を討伐
32 28 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_04 ダンシング・ウルフ大闘士と話す
33 29 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_05 グリダニアのヤ・ミトラと話す
34 30 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_09
38 34 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_10
39 35 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_11
40 36 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_12
41 37 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_13
42 38 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_14
43 39 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_15
44 40 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_16
45 41 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_17
46 42 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_18
47 43 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_19
48 44 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_20
49 45 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_21
50 46 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSMN630_02626_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_000 元気にやってたか? いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。 いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?
53 49 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_001 それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!? 使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?
54 50 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_010 おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 こちらが<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>とヤ・ミトラ様の、 共同研究の拠点と伺っております。
55 51 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_030 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 第二の試練についてプリンクから話があるそうよ。
56 52 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0040 おめでとうございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、 第二の試練を受けるのにふさわしい段階に到達しました。
57 53 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_041 ふさわしい段階って……何でわかるの?
58 54 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0042 エーテル波形を分析することで、 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>が最近、使用した術の威力や精度がわかります。 正確な判定を下すには、試練を受けていただく必要がありますが。
59 55 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0043 …………第二の試練は、「技」の試練。 限定された条件での戦いぶりを分析するため、 対戦相手の召喚士を複数名、お借りしたいのですが……。
60 56 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_044 複数の召喚士……? そんなの、簡単に用意できるわけがないでしょう?
61 57 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_045 なあ、嬢ちゃん。 ちょうど、俺が乗っかれそうな話になってるじゃないか!
62 58 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、実はな…… 蛮神との戦いに、召喚士の力を借りようという動きが出ている。 お前の評判が、不滅隊のお偉いさんに伝わったんだ!
63 59 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_047 すでに俺の傘下で、駆けだしの召喚士たちが特訓中だ。 イフリート討滅戦の生還者から、指折りの猛者を選んで、 アシエンから回収したソウルクリスタルを授与してある。
64 60 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_048 彼らに本格的な稽古をつけたいから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を借りたいって、 この間から、ダンシング・ウルフ大闘士がうるさくってね……。
65 61 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_049 どのみち「試練」とやらに、召喚士が必要なんだろう? こっちは全面的に協力する。 かわりに、ちょいと俺の部下たちに胸を貸してくれればいいさ!
66 62 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_0050 ……よいお話に思えますね。 新しい召喚士の方々に、私めから基礎を指南することもできますし。
67 63 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_051 乗るしかないわね……こちらにも益があるのだし。
68 64 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_052 決まりだな! 北ザナラーンの「キャンプ・ブルーフォグ」で待っているぞ。
69 65 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_090 そこの3人が、今回の試練に協力してくれる召喚士だそうよ。 おたがい怪我のないように、真剣にいきましょう。
70 66 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_100 よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 準備ができしだい、第二の試練を始めさせていただきます。
71 67 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_110 今回は、召喚士どうしの実地訓練のような内容と聞いております。 どうぞ、よろしくお願いします。
72 68 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_120 特務隊のデニース闘軍曹だよ。 今回はよろしく!
73 69 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_130 ん……オレに用か? まだ、試練は始まっていないよな?
74 70 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_140 プリンクの第二の試練は、 北ザナラーンの「キャンプ・ブルーフォグ」で行われるわ。
75 71 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_141 ダンシング・ウルフ大闘士には、 忙しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 あなたの部下の訓練まで頼めないわよ、って断っていたのだけどね。
76 72 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_150 第二の試練は、「技」の試練。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の動きが、どれだけ洗練されたものかを、 確かめさせていただきます……!
77 73 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_160 さて……全員そろったな! それでは第二の試練ってヤツの内容を、説明してもらおう。
78 74 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_161 はい。 先にも申しましたとおり、この試練は「技」の試練。 単純な魔力の強さではなく、技術的成熟度を評価するものです。
79 75 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_162 3人の召喚士の召喚獣に、私めが特別な補助魔法を付与します。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、彼らの召喚獣と戦ってください。
80 76 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_163 補助魔法で、詳細な戦闘記録を保存できるらしいわ。 分析して、あなたの技の洗練度を測るんだって。 何だか魔法大学の実証試験じみてきたけど、がんばってね……!
81 77 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_164 それでは、3人から自己紹介してもらおう! 全員、特務隊の俺の部下たちだ。
82 78 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_165 クリスピン上等闘兵と申します。 何やら知的興味をそそられる試練ですね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうぞよろしく。
83 79 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_166 デニース闘軍曹だよ。 召喚士としちゃ新米だけど、実戦経験はそれなりのつもりさ! 今回はクリスピンと、二人一組で対戦させてもらうよ。
84 80 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_167 ジャジャサム少闘士だ。 あんたが、噂に名高い<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 お手柔らかに頼むぜ!
85 81 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_168 では、それぞれ所定の位置へ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備ができたら、まずは、 「クリスピン上等闘兵」とデニース闘軍曹の組に声をかけてくれ。
86 82 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_169 その次は、「ジャジャサム少闘士」の召喚獣との対戦になる。 連戦だ、締めてかかれよ!
87 83 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_190 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備ができたら、まずは、 「クリスピン上等闘兵」とデニース闘軍曹の組に声をかけてくれ。
88 84 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_220 まずは、あたしたちの召喚獣が相手だよ! 準備万端整ったら、クリスピンに声をかけて!
89 85 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_230 ……まずはお手並み拝見だな。 あんたの戦いぶり、じっくり見せてもらうぜ。
90 86 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_240 いま、北ザナラーンの「ブルーフォグ」で、 第二の試練をやっているところよ。
91 87 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_250 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、第二の試練の舞台は、 北ザナラーンの「ブルーフォグ」でございます。
92 88 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_260 それでは、いきますよ? 僕とデニース闘軍曹の召喚する、イフリート・エギが相手です!
93 89 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_270 ハハッ! 2体同時に、相手できるかな!
94 90 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_270 さすがだな! 次は「ジャジャサム少闘士」に声をかけて、試練を続けてくれ。
95 91 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_280 補助魔法で、少しは強化されていたはずだけど…… さすがに相手にならなかったわね。
96 92 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_290 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、おみごとでございます。 それでは、試練を続行いたしましょう。
97 93 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_300 完敗でした……。 鮮やかな手並み、思わず見とれてしまいました。
98 94 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_310 ……こりゃ、負けても仕方ないね。 悔しくないって言えば、嘘になるけどさ!
99 95 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_330 クリスピンとデニースじゃ、話にならなかったか。 悪いがオレの呼びだす召喚獣は、あいつらふたりのを合わせたより、 ずっと強いぜ?
100 96 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_331 いくぜ! こいつがホンモノの……イフリート・エギだ!
101 97 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_350 次の相手も「ジャジャサム少闘士」の召喚獣だぞ。 あいつは負けずぎらいで、加減を知らないからな。 油断はするなよ!
102 98 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_360 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一枚上だったけど、 今度のイフリート・エギは、なかなか強力だったわね。
103 99 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_370 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、おつかれではありませんか? 充分に休息を取ってから、対戦に臨んでください。
104 100 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_380 ジャジャサム少闘士の召喚獣も、やられましたか……。 もう誰も敵いませんね。
105 101 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_390 まだ終わりじゃないよ。 ジャジャサムは、やる気みたいだ!
106 102 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_420 チッ……認めるよ。 オレの召喚獣の負け……それも惨敗だってな!
107 103 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_421 だがこの程度じゃ、あんたの「試練」にならないだろ? さいわいオレは、むかし海雄旅団にいて、 イフリート以外の蛮神とも、戦ったことがあるんだ。
108 104 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_422 そう……複数の召喚獣を使役できるのは、あんただけじゃねえのさ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたの最後の相手は、 このタイタン・エギだ!
109 105 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_440 海雄旅団あがりの隊士がいたなんて、驚きね。 いずれ、いい召喚士になるんじゃないかしら。
110 106 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_450 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の戦闘記録を、分析中です。 みごとな戦いぶりで、結果は言うまでもないと思いますが……。
111 107 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_460 タイタン・エギならば、少しはいけるかと思ったのですが。 さすがに、無理でしたね……。
112 108 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_470 いいものを見せてもらったよ。 戻ったら、猛特訓しなきゃ……!
113 109 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_480 できれば、自分自身も戦闘に参加したかったぜ。 まあ、結果は同じだっただろうけどな……。
114 110 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_500 おつかれさん! これで第二の試練とやらは、合格ってことでいいんだよな?
115 111 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_501 はい、ただいま分析結果が出ました。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>の「技」のキレは、間違いなく一級のもの。 今回の試練も、堂々と乗り越えられました。
116 112 TEXT_JOBSMN630_02626_DANCINGWOLF_000_502 そいつはめでたい! しかし、すごいものだな……蛮神戦から生還した猛者の召喚獣を、 赤子の手をひねるように、次々と撃破するなんてな!
117 113 TEXT_JOBSMN630_02626_JAJASAMULALASAMU_000_503 ……感謝するよ。 目の前で「ホンモノ」の召喚魔法を見せつけられて、 おのれの未熟さを思い知った。
118 114 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_504 お役に立ったようで、何よりね。 それじゃ、私たちはグリダニアへ戻るわ。
119 115 TEXT_JOBSMN630_02626_CRISPIN_000_505 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございました。 今回の経験を、無駄にはしませんよ!
120 116 TEXT_JOBSMN630_02626_DENISE_000_505 また相手してくれよ、じゃあね!
121 117 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_540 残る試練は、あとひとつでございます。 召喚魔法の大いなる秘法……どうか、勝ち取ってくださいませ。
122 118 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_560 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おめでとう。 これで3つの試練のうち、 「力」「技」のふたつの試練を乗り越えたことになるわね!
123 119 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_561 そうそう、最後の試練について話す前に…… プリンクがまた、召喚魔法の歴史を講釈してくれるそうよ。
124 120 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_570 そもそも召喚魔法は、蛮神を倒すために生まれた魔法体系です。 召喚士は蛮神討滅で大きな戦功をあげ、一時は英雄視されました。
125 121 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_571 でも一部の者がその力を悪用し……一転、弾圧の対象になった。 たしか、そうだったわね?
126 122 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_572 はい……私めを創造したサリ様は、現在でいう第三星暦の末期、 弾圧から逃れつつ、蛮神討滅に力をつくした方。 ベリアスを手始めに、弟子とともに多くの蛮神を葬ったのです。
127 123 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_573 トリスタンの力の源となった、蛮神ベリアスを倒したのも、 アラグの大召喚士サリだったのね……。
128 124 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_574 サリ様は、先人たちが築いた、偉大な召喚魔法が失われぬよう、 文献の収集と保存、後継者の育成につとめました。
129 125 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_575 一方で魔科学にも造詣が深く、特に情報技術に注目されていました。 たとえば魔道書を使わない魔紋構築や、 機械の力を借りて、召喚獣をより強化する技術など。
130 126 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_576 結局、それらの技術は未完成で、 遺すには不向きだと判断されたようです。 そしてサリ様は、後世の平和のために、私めを書き遺したのです。
131 127 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_577 すごい召喚士だったのね……。 ただアラグの記録に、サリの名はほとんど見られないの。 これは、なぜなのかしら?
132 128 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_578 私めの生きた時代、召喚士は徹底的に弾圧されていました。 実際、弟子たちの多くも、弾圧によって命を落としています。 おそらく、サリ様の功績も抹消されたのでしょう。
133 129 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_579 もっとも私めは、ある時期から保管庫で眠りについていたため、 サリ様の晩年については、存じあげないのですが……。
134 130 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_580 召喚士の歴史じゃなく、プリンクの思い出話になってしまったわね。 でも、プリンクが創造主のサリを尊敬していることは、 よくわかったわ。
135 131 TEXT_JOBSMN630_02626_PRINCIPIA_000_581 あいにく使い魔である私めに、 そのような感情の持ちあわせはございませんが……。 長くなりましたので、講義はこのへんで終わりといたしましょう。
136 132 TEXT_JOBSMN630_02626_YMHITRA_000_582 そっけないのね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、次はいよいよ最後の試練よ。 最高の状態で臨めるよう、しっかり準備を整えてきてね!
+271
View File
@@ -0,0 +1,271 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、最後の試練の開始を告げようとしている。"
1,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_01","最後の試練が始まる。模擬戦の舞台となるシールロックへ向かうため、ウルダハ・ランディングで「ヤ・ミトラ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_02","先にシールロックへ渡ったダンシング・ウルフ大闘士の特務隊が、何者かに襲撃されたという。救助に向かうため、戦いの準備を整えて、ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_03","特務隊を襲った謎の召喚士を退けた。「ウルダハ・ランディング」へ戻ろう。"
4,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_04","特務隊を襲ったのは、数千年前に死んだはずのアラグの大召喚士サリだった。ウルダハ・ランディングの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_05","ダンシング・ウルフ大闘士と話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_06","ヤ・ミトラと話した。サリの手で、プリンクの秘法が封印されてしまったという。ヤ・ミトラは、姿を消したサリの行方を追うつもりのようだが……。
※召喚士のレベルが68以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_00","ウルダハ・ランディングのヤ・ミトラと合流"
25,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_01","特務隊の飛空兵と話す"
26,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_02","特務隊の飛空兵と話す"
27,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_03","ダンシング・ウルフ大闘士と話す"
28,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_04","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
29,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_010","残る試練は、あとひとつでございます。
召喚魔法の大いなる秘法……どうか、勝ち取ってくださいませ。"
49,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ついに機が熟したわ!
プリンクが、第三の試練を始めるそうよ。"
50,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_031","はい、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に最後の試練を課させていただきます。
みごと勝利し、大いなる秘法を勝ち取ってください!"
51,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_032","これまでの試練は「力」と「技」を見るものだったわね。
最後の試練では、何を試すのかしら?"
52,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_033","……申し訳ございませんが、秘密でございます。"
53,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_100_033","秘密って……いまさら意地悪?"
54,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_101_033","そのような嗜癖の持ちあわせはございません。
ただ試練の内容にかかわりますので、黙秘させていただきたく……。"
55,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_102_033","さて、今回は総合的な角度からの判断が必要ですので、
より実戦に近い形式とさせていただきたいと存じます。"
56,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_034","つきましては、ほかの召喚士の方々とパーティを組み、
実際の蛮神討滅に近い模擬戦を、
執りおこなっていただきたいのですが……。"
57,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_035","また、ダンシング・ウルフ大闘士に頼むしかないわね。
……いま、連絡を取ってみるわ。"
58,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_036","聖コイナク財団のヤ・ミトラよ。
実は、お願いがあるのだけど…………"
59,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_037","ふたつ返事で引き受けてくれたわ!
アラグの遺跡がある人工島、シールロックの一部を使えるよう、
手をまわしてくれるそうよ。"
60,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_038","飛空艇も用意してくれるって。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備が整ったら、
「ウルダハ・ランディング」へ向かってくれる?"
61,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_039","最後の試練です。
万全の状態で臨んでください、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。"
62,"TEXT_JOBSMN650_02627_AIRMAN02104_000_050","シールロックにて、ダンシング・ウルフ大闘士らがお待ちです。
演習の許可は取っていますが、
あまり、無茶はしないでくださいよ……。"
63,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_060","いよいよ、最後の試練です。
万全の状態で臨んでください、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。"
64,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_070","第三の試練は、シールロックでの模擬戦よ。
準備が整ったら、「ウルダハ・ランディング」へ向かってくれる?"
65,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_080","いよいよ、最後の試練です。
万全の状態で臨んでください、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。"
66,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いよいよ最後の試練ね!
ダンシング・ウルフ大闘士たちは、すでに現地入りしてるわ。
私たちもシールロックへ向かいましょう。"
67,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_101","……え、特務隊のジャジャサム少闘士?
…………なんですって……それは、どういう……!
ちょっと、聞こえてる…………!? お願い、応答して!"
68,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_102","通信が切れた……まずいわね……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
シールロックで、特務隊が何者かに襲撃されたらしいの。"
69,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_103","召喚士は全員負傷。
ダンシング・ウルフ大闘士が食い止めているそうだけど、
敵に押されているそうよ。"
70,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_104","…………模擬戦どころでは、なくなってしまったわね。
「特務隊の飛空兵」に事情を話して、救援に向かいましょう!"
71,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_110","模擬戦どころでは、なくなってしまったわね。
「特務隊の飛空兵」に事情を話して、救援に向かいましょう!"
72,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_115","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、大変なことになりました。
急いで、シールロックに向かう必要がありそうです!"
73,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_120","ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」に事情を話して、
ダンシング・ウルフ大闘士たちの救援に向かいましょう!"
74,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_130","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、大変なことになりました。
急いで、シールロックに向かう必要がありそうです!"
75,"TEXT_JOBSMN650_02627_AIRMAN02104_000_240","えっ……ダンシング・ウルフ大闘士たちが、襲撃を受けた?
わかりました、すぐに飛空艇を出します!"
76,"TEXT_JOBSMN650_02627_AIRMAN02104_000_241","不滅隊の本隊にも救援を要請しますが……
すでに出港準備を終えた我々のフネが、いちばん早いはず。
どうかヤ・ミトラ殿も、こちらへ……!"
77,"TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_001_TODO_01","召喚士たちを救出せよ!"
78,"TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_001_TODO_02","謎めいた召喚士を倒せ!"
79,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_04","こっちよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
私についてきて!"
80,"TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_01","生存者1名、発見いたしました。
さっそく救助しましょう!"
81,"TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_CRISPIN_BATTLETALK_01","僕は、何とか無事です……。
ほかの者たちの救助に向かってください!"
82,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_01","……命に別状はないようね。
いくわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……遅れずついてきて!"
83,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_PLAYER_AHEAD","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どこへ行くの……!?
単独行動は危険よ!"
84,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_02","これは…………召喚獣!?
見たことのない種類だわ!"
85,"TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_02","アラグの時代に使役された召喚獣です。
ただ、これほどの数を、いったい誰が……。"
86,"TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_03","奇妙な音声を発していますね。
私めの知る範囲では、このような異常事態は報告されていません。"
87,"TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_04","新たな生存者を1名、発見しました。
重傷を負っている模様です!"
88,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_03","ひどい傷だわ……すぐに手当しないと!
プリンクも手伝って!"
89,"TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_DENISE_BATTLETALK_01","ごめん、恐ろしく強い敵でさ……。
ダンシング・ウルフ大闘士が……この先でまだ、戦ってる……!"
90,"TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_05","私どもは、残って救護にあたります。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>……どうか、先をお急ぎください!"
91,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのか。
さっそくで悪いが、援護を頼む!"
92,"TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_01","……そうか、きみが例の「ターゲット」だね。
では、その力のほど……見せてもらおうか!"
93,"TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_02","ふむ……それが、この時代の召喚魔法だね?
もっと、見せておくれ!"
94,"TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_06","龍神バハムートの力を借りるとしよう……。
喰らうがいい……「メガフレア」!"
95,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_BATTLETALK_T_GIMMICK_HINT","メガフレア……あれは、よけられそうもない!
発動地点に近づいて受けた方が、傷が浅いかもしれん。"
96,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_BATTLETALK_02","まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外に、
これほどの召喚士がいたとはな……!"
97,"TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_04","予想以上の実力の持ち主のようだね。
……では、これでどうかな?"
98,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_BATTLETALK_03","バカな……邪竜を召喚しただと!?"
99,"TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_03","召喚の精度、そして膨大なエーテル量……。
きみのあやつる技は、実に興味深い!"
100,"TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_05","そろそろ、限界か……。
この場所では、十全に力を発揮できないな……。"
101,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_BATTLETALK_DEAD","すまん、ここまでだ……クソッ!"
102,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_DEAD","ごめんなさい……油断したわ……。"
103,"TEXT_JOBSMN650_02627_SUMMONINGSYSTEM_000_300","(-????-)…………ターゲットを規格外の存在と認定。
走査、開始します。"
104,"TEXT_JOBSMN650_02627_SUMMONINGSYSTEM_000_301","(-????-)潜在エーテル量…………計測不能。
想定単位を大幅に上回っています。
システム再起動、ターゲットに再コンタクト。"
105,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_302","……あの野郎、まだやる気か!?"
106,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_303","……サリ様!?
どうして、ここにおられるのです?"
107,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_304","サリって、まさか……
あなたを創りだした、アラグの召喚士!?"
108,"TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_000_305","おっと、「プリンキピア」まで覚醒していたとはね。
ふむ……ならば…………"
109,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_306","何をしたの!?"
110,"TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_000_307","なに……「彼」の機能に、ちょっとばかり制限を加えただけさ。"
111,"TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_050_307","……次に会うときが楽しみだ。
待っているよ、当代最高の召喚士さん。"
112,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_100_307","妙な……消え方をしたわね。
あれは、転移の魔法というより…………"
113,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_308","クソッ……いったい何なんだ、あいつは!?"
114,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_309","いや…………それよりも、いまは怪我人の安全確保が先か。
ひとまず島を出て、ウルダハへ帰投するぞ!"
115,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_330","シールロックで会った敵……。
何者なのかしら?"
116,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_340","なぜ、サリ様がシールロックに……。
私めにも、皆目見当がつきません。"
117,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_350","デニース闘軍曹の傷が深かったけれど、治癒の魔法が効いたわ。
駆けつけるのが少し遅れたら、危なかった……。"
118,"TEXT_JOBSMN650_02627_AIRMAN02104_000_360","彼らを救っていただき、感謝いたします!
迅速な行動が、功を奏しました。"
119,"TEXT_JOBSMN650_02627_CRISPIN_000_370","敵は間違いなく、召喚士でした。
あれほど多くの召喚獣を同時に使役するなど、
いったい、どうやって……。"
120,"TEXT_JOBSMN650_02627_DENISE_000_380","心配かけて、ごめん……もう大丈夫さ。
助けてくれて、ほんと、ありがと!"
121,"TEXT_JOBSMN650_02627_JAJASAMULALASAMU_000_390","たったひとりで、多数の召喚獣を展開……
いや、召喚獣とは思えない敵もいた。
あんな非常識な術を使うヤツは、見たことがないぞ?"
122,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_420","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助かったぞ!
部下の3人も、怪我が癒えれば復帰できそうだ。"
123,"TEXT_JOBSMN650_02627_CRISPIN_000_421","……僕たちからも、お礼を言わせてください。
あなたが駆けつけなければ、確実に全滅していました。"
124,"TEXT_JOBSMN650_02627_JAJASAMULALASAMU_000_422","それにしても、あの敵……大召喚士、サリだと言っていたか?
アラグの召喚士が、数千年の時を超えて甦ったとでも……?"
125,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_423","そんなバカなことが、あるわけないだろう!"
126,"TEXT_JOBSMN650_02627_DENISE_000_424","見たこともない召喚魔法を、連発してたのは確かだよ。
プリンクが何か知ってるだろうから、
そっちで聞いといてもらえる?"
127,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_425","……そうさせてもらうわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、グリダニアへ戻りましょう。"
128,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_460","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、このたびは大変おつかれさまでした。
まさか、最後の試練を始めようという折に、
あのような事件が起きるとは……。"
129,"TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_510","前に、ヤ・ミトラの嬢ちゃんに一杯くわされたことがあったが……
今回はいきなり襲われて、身内を疑う余地などなかった。
敵の正体が、見えないのも不気味だな……。"
130,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_550","最後の試練のはずが、大変なことになってしまったわね。
プリンク、あの敵が「サリ」だというのは本当なの?"
131,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_551","はい……声紋にエーテル波形、あらゆる証拠が、
私めを創造したサリ様に間違いないことを示しております。"
132,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_552","しかしながら、あのような言動……とてもサリ様とは思われません。
お優しいサリ様が、ほかの召喚士を攻撃するなど……。"
133,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_553","いえ……もっと根本的におかしな点があるわ。
何千年も前の人が、突然、現在に甦るなんて!"
134,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_554","これは、可能性のひとつにすぎませんが……。
アラグ帝国では人体を複製し、
人造の生命体、クローンを創造する研究が進められておりました。"
135,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_555","そしてシールロックは、アラグ帝国の遺構。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>が交戦したのが、仮にサリ様のクローンであるならば、
私めの認証機能では、区別がつきません。"
136,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_556","人造の生命体……クローンか。
そう考えると、説明のつく点は多いわね……。"
137,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_557","そうだ、プリンク……あいつに何をされたの!?
たしか「機能に制限を加えた」とか言われてたわよね?"
138,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_558","申し訳ありません……実はあのとき、
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に伝授するはずだった秘法を、封印されてしまったのです。
その権能を有するのは、私めを創造したサリ様のみなのですが……。"
139,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_559","秘法を封印されたの!?
試練は、まだ終わっていないのに……!"
140,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_560","いいえ……すでに<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、
最後の試練を越えていらっしゃいます。"
141,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_561","第三の試練は、召喚士の「心」を見る試練。
ゆえに仲間とともに挑む、実戦形式を取ったのです。
サリ様の襲撃そのものは、まったく予期せぬ事件でしたが……"
142,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_562","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、ためらうことなく仲間の召喚士のもとにかけつけ、
危地から全員を救出してみせました。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>には、間違いなく秘法を継ぐ資格がございます。"
143,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_563","最後に試されるのは「心」……。
力と技が優れていても、「心」が邪な者に秘法は授けられない。
プリンクを創造した当時のサリは、そう考えたのね。"
144,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_564","はい、召喚魔法を決して悪用させぬようにと。
ですからサリ様自身が、魔法で人に害をなすなど……。"
145,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_565","……ますます、サリの姿をした偽者に思えるわね。
ともあれ正体が何者だとしても、
見つけだして、プリンクの封印を解除させないといけないわ。"
146,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_566","私めも協力いたします……私めはサリ様の被造物ですが、
現在のあの方の行動は、許されるものではありません。"
147,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_567","よく言ってくれたわ。
あなたって見かけによらず、まっすぐな心の持ち主なのね……!"
148,"TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_568","私めは、心など持ちあわせておりません。
善き心を持つ召喚士に、秘法を伝えよという命令に忠実なだけ……。
ちなみに見かけによらずとは、どういった意味でございましょう?"
149,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_569","ごめんごめん!
その話は忘れて、プリンク。"
150,"TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_570","私も、サリに関するアラグの記録を探してみるわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、新たな戦いにそなえて、
いまはゆっくり休んでちょうだい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラは、最後の試練の開始を告げようとしている。
5 1 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_01 最後の試練が始まる。模擬戦の舞台となるシールロックへ向かうため、ウルダハ・ランディングで「ヤ・ミトラ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_02 先にシールロックへ渡ったダンシング・ウルフ大闘士の特務隊が、何者かに襲撃されたという。救助に向かうため、戦いの準備を整えて、ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_03 特務隊を襲った謎の召喚士を退けた。「ウルダハ・ランディング」へ戻ろう。
8 4 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_04 特務隊を襲ったのは、数千年前に死んだはずのアラグの大召喚士サリだった。ウルダハ・ランディングの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_05 ダンシング・ウルフ大闘士と話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_06 ヤ・ミトラと話した。サリの手で、プリンクの秘法が封印されてしまったという。ヤ・ミトラは、姿を消したサリの行方を追うつもりのようだが……。 ※召喚士のレベルが68以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSMN650_02627_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_00 ウルダハ・ランディングのヤ・ミトラと合流
29 25 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_01 特務隊の飛空兵と話す
30 26 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_02 特務隊の飛空兵と話す
31 27 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_03 ダンシング・ウルフ大闘士と話す
32 28 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_04 グリダニアのヤ・ミトラと話す
33 29 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_09
38 34 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_10
39 35 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_11
40 36 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_12
41 37 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_13
42 38 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_14
43 39 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_15
44 40 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_16
45 41 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_17
46 42 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_18
47 43 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_19
48 44 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_20
49 45 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_21
50 46 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSMN650_02627_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_010 残る試練は、あとひとつでございます。 召喚魔法の大いなる秘法……どうか、勝ち取ってくださいませ。
53 49 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ついに機が熟したわ! プリンクが、第三の試練を始めるそうよ。
54 50 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_031 はい、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に最後の試練を課させていただきます。 みごと勝利し、大いなる秘法を勝ち取ってください!
55 51 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_032 これまでの試練は「力」と「技」を見るものだったわね。 最後の試練では、何を試すのかしら?
56 52 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_033 ……申し訳ございませんが、秘密でございます。
57 53 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_100_033 秘密って……いまさら意地悪?
58 54 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_101_033 そのような嗜癖の持ちあわせはございません。 ただ試練の内容にかかわりますので、黙秘させていただきたく……。
59 55 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_102_033 さて、今回は総合的な角度からの判断が必要ですので、 より実戦に近い形式とさせていただきたいと存じます。
60 56 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_034 つきましては、ほかの召喚士の方々とパーティを組み、 実際の蛮神討滅に近い模擬戦を、 執りおこなっていただきたいのですが……。
61 57 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_035 また、ダンシング・ウルフ大闘士に頼むしかないわね。 ……いま、連絡を取ってみるわ。
62 58 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_036 聖コイナク財団のヤ・ミトラよ。 実は、お願いがあるのだけど…………
63 59 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_037 ふたつ返事で引き受けてくれたわ! アラグの遺跡がある人工島、シールロックの一部を使えるよう、 手をまわしてくれるそうよ。
64 60 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_038 飛空艇も用意してくれるって。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備が整ったら、 「ウルダハ・ランディング」へ向かってくれる?
65 61 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_039 最後の試練です。 万全の状態で臨んでください、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
66 62 TEXT_JOBSMN650_02627_AIRMAN02104_000_050 シールロックにて、ダンシング・ウルフ大闘士らがお待ちです。 演習の許可は取っていますが、 あまり、無茶はしないでくださいよ……。
67 63 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_060 いよいよ、最後の試練です。 万全の状態で臨んでください、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
68 64 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_070 第三の試練は、シールロックでの模擬戦よ。 準備が整ったら、「ウルダハ・ランディング」へ向かってくれる?
69 65 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_080 いよいよ、最後の試練です。 万全の状態で臨んでください、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
70 66 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いよいよ最後の試練ね! ダンシング・ウルフ大闘士たちは、すでに現地入りしてるわ。 私たちもシールロックへ向かいましょう。
71 67 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_101 ……え、特務隊のジャジャサム少闘士? …………なんですって……それは、どういう……! ちょっと、聞こえてる…………!? お願い、応答して!
72 68 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_102 通信が切れた……まずいわね……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 シールロックで、特務隊が何者かに襲撃されたらしいの。
73 69 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_103 召喚士は全員負傷。 ダンシング・ウルフ大闘士が食い止めているそうだけど、 敵に押されているそうよ。
74 70 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_104 …………模擬戦どころでは、なくなってしまったわね。 「特務隊の飛空兵」に事情を話して、救援に向かいましょう!
75 71 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_110 模擬戦どころでは、なくなってしまったわね。 「特務隊の飛空兵」に事情を話して、救援に向かいましょう!
76 72 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_115 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、大変なことになりました。 急いで、シールロックに向かう必要がありそうです!
77 73 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_120 ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」に事情を話して、 ダンシング・ウルフ大闘士たちの救援に向かいましょう!
78 74 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_130 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、大変なことになりました。 急いで、シールロックに向かう必要がありそうです!
79 75 TEXT_JOBSMN650_02627_AIRMAN02104_000_240 えっ……ダンシング・ウルフ大闘士たちが、襲撃を受けた? わかりました、すぐに飛空艇を出します!
80 76 TEXT_JOBSMN650_02627_AIRMAN02104_000_241 不滅隊の本隊にも救援を要請しますが…… すでに出港準備を終えた我々のフネが、いちばん早いはず。 どうかヤ・ミトラ殿も、こちらへ……!
81 77 TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_001_TODO_01 召喚士たちを救出せよ!
82 78 TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_001_TODO_02 謎めいた召喚士を倒せ!
83 79 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_04 こっちよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 私についてきて!
84 80 TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_01 生存者1名、発見いたしました。 さっそく救助しましょう!
85 81 TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_CRISPIN_BATTLETALK_01 僕は、何とか無事です……。 ほかの者たちの救助に向かってください!
86 82 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_01 ……命に別状はないようね。 いくわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……遅れずついてきて!
87 83 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_PLAYER_AHEAD <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どこへ行くの……!? 単独行動は危険よ!
88 84 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_02 これは…………召喚獣!? 見たことのない種類だわ!
89 85 TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_02 アラグの時代に使役された召喚獣です。 ただ、これほどの数を、いったい誰が……。
90 86 TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_03 奇妙な音声を発していますね。 私めの知る範囲では、このような異常事態は報告されていません。
91 87 TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_04 新たな生存者を1名、発見しました。 重傷を負っている模様です!
92 88 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_03 ひどい傷だわ……すぐに手当しないと! プリンクも手伝って!
93 89 TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_DENISE_BATTLETALK_01 ごめん、恐ろしく強い敵でさ……。 ダンシング・ウルフ大闘士が……この先でまだ、戦ってる……!
94 90 TEXT_JOBSMN650_02627_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_05 私どもは、残って救護にあたります。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>……どうか、先をお急ぎください!
95 91 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのか。 さっそくで悪いが、援護を頼む!
96 92 TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_01 ……そうか、きみが例の「ターゲット」だね。 では、その力のほど……見せてもらおうか!
97 93 TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_02 ふむ……それが、この時代の召喚魔法だね? もっと、見せておくれ!
98 94 TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_06 龍神バハムートの力を借りるとしよう……。 喰らうがいい……「メガフレア」!
99 95 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_BATTLETALK_T_GIMMICK_HINT メガフレア……あれは、よけられそうもない! 発動地点に近づいて受けた方が、傷が浅いかもしれん。
100 96 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_BATTLETALK_02 まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外に、 これほどの召喚士がいたとはな……!
101 97 TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_04 予想以上の実力の持ち主のようだね。 ……では、これでどうかな?
102 98 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_BATTLETALK_03 バカな……邪竜を召喚しただと!?
103 99 TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_03 召喚の精度、そして膨大なエーテル量……。 きみのあやつる技は、実に興味深い!
104 100 TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_BATTLETALK_05 そろそろ、限界か……。 この場所では、十全に力を発揮できないな……。
105 101 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_BATTLETALK_DEAD すまん、ここまでだ……クソッ!
106 102 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_BATTLETALK_DEAD ごめんなさい……油断したわ……。
107 103 TEXT_JOBSMN650_02627_SUMMONINGSYSTEM_000_300 (-????-)…………ターゲットを規格外の存在と認定。 走査、開始します。
108 104 TEXT_JOBSMN650_02627_SUMMONINGSYSTEM_000_301 (-????-)潜在エーテル量…………計測不能。 想定単位を大幅に上回っています。 システム再起動、ターゲットに再コンタクト。
109 105 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_302 ……あの野郎、まだやる気か!?
110 106 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_303 ……サリ様!? どうして、ここにおられるのです?
111 107 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_304 サリって、まさか…… あなたを創りだした、アラグの召喚士!?
112 108 TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_000_305 おっと、「プリンキピア」まで覚醒していたとはね。 ふむ……ならば…………
113 109 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_306 何をしたの!?
114 110 TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_000_307 なに……「彼」の機能に、ちょっとばかり制限を加えただけさ。
115 111 TEXT_JOBSMN650_02627_SARI_050_307 ……次に会うときが楽しみだ。 待っているよ、当代最高の召喚士さん。
116 112 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_100_307 妙な……消え方をしたわね。 あれは、転移の魔法というより…………
117 113 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_308 クソッ……いったい何なんだ、あいつは!?
118 114 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_309 いや…………それよりも、いまは怪我人の安全確保が先か。 ひとまず島を出て、ウルダハへ帰投するぞ!
119 115 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_330 シールロックで会った敵……。 何者なのかしら?
120 116 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_340 なぜ、サリ様がシールロックに……。 私めにも、皆目見当がつきません。
121 117 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_350 デニース闘軍曹の傷が深かったけれど、治癒の魔法が効いたわ。 駆けつけるのが少し遅れたら、危なかった……。
122 118 TEXT_JOBSMN650_02627_AIRMAN02104_000_360 彼らを救っていただき、感謝いたします! 迅速な行動が、功を奏しました。
123 119 TEXT_JOBSMN650_02627_CRISPIN_000_370 敵は間違いなく、召喚士でした。 あれほど多くの召喚獣を同時に使役するなど、 いったい、どうやって……。
124 120 TEXT_JOBSMN650_02627_DENISE_000_380 心配かけて、ごめん……もう大丈夫さ。 助けてくれて、ほんと、ありがと!
125 121 TEXT_JOBSMN650_02627_JAJASAMULALASAMU_000_390 たったひとりで、多数の召喚獣を展開…… いや、召喚獣とは思えない敵もいた。 あんな非常識な術を使うヤツは、見たことがないぞ?
126 122 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_420 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助かったぞ! 部下の3人も、怪我が癒えれば復帰できそうだ。
127 123 TEXT_JOBSMN650_02627_CRISPIN_000_421 ……僕たちからも、お礼を言わせてください。 あなたが駆けつけなければ、確実に全滅していました。
128 124 TEXT_JOBSMN650_02627_JAJASAMULALASAMU_000_422 それにしても、あの敵……大召喚士、サリだと言っていたか? アラグの召喚士が、数千年の時を超えて甦ったとでも……?
129 125 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_423 そんなバカなことが、あるわけないだろう!
130 126 TEXT_JOBSMN650_02627_DENISE_000_424 見たこともない召喚魔法を、連発してたのは確かだよ。 プリンクが何か知ってるだろうから、 そっちで聞いといてもらえる?
131 127 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_425 ……そうさせてもらうわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、グリダニアへ戻りましょう。
132 128 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_460 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、このたびは大変おつかれさまでした。 まさか、最後の試練を始めようという折に、 あのような事件が起きるとは……。
133 129 TEXT_JOBSMN650_02627_DANCINGWOLF_000_510 前に、ヤ・ミトラの嬢ちゃんに一杯くわされたことがあったが…… 今回はいきなり襲われて、身内を疑う余地などなかった。 敵の正体が、見えないのも不気味だな……。
134 130 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_550 最後の試練のはずが、大変なことになってしまったわね。 プリンク、あの敵が「サリ」だというのは本当なの?
135 131 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_551 はい……声紋にエーテル波形、あらゆる証拠が、 私めを創造したサリ様に間違いないことを示しております。
136 132 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_552 しかしながら、あのような言動……とてもサリ様とは思われません。 お優しいサリ様が、ほかの召喚士を攻撃するなど……。
137 133 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_553 いえ……もっと根本的におかしな点があるわ。 何千年も前の人が、突然、現在に甦るなんて!
138 134 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_554 これは、可能性のひとつにすぎませんが……。 アラグ帝国では人体を複製し、 人造の生命体、クローンを創造する研究が進められておりました。
139 135 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_555 そしてシールロックは、アラグ帝国の遺構。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>が交戦したのが、仮にサリ様のクローンであるならば、 私めの認証機能では、区別がつきません。
140 136 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_556 人造の生命体……クローンか。 そう考えると、説明のつく点は多いわね……。
141 137 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_557 そうだ、プリンク……あいつに何をされたの!? たしか「機能に制限を加えた」とか言われてたわよね?
142 138 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_558 申し訳ありません……実はあのとき、 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に伝授するはずだった秘法を、封印されてしまったのです。 その権能を有するのは、私めを創造したサリ様のみなのですが……。
143 139 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_559 秘法を封印されたの!? 試練は、まだ終わっていないのに……!
144 140 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_560 いいえ……すでに<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、 最後の試練を越えていらっしゃいます。
145 141 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_561 第三の試練は、召喚士の「心」を見る試練。 ゆえに仲間とともに挑む、実戦形式を取ったのです。 サリ様の襲撃そのものは、まったく予期せぬ事件でしたが……
146 142 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_562 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>は、ためらうことなく仲間の召喚士のもとにかけつけ、 危地から全員を救出してみせました。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>には、間違いなく秘法を継ぐ資格がございます。
147 143 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_563 最後に試されるのは「心」……。 力と技が優れていても、「心」が邪な者に秘法は授けられない。 プリンクを創造した当時のサリは、そう考えたのね。
148 144 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_564 はい、召喚魔法を決して悪用させぬようにと。 ですからサリ様自身が、魔法で人に害をなすなど……。
149 145 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_565 ……ますます、サリの姿をした偽者に思えるわね。 ともあれ正体が何者だとしても、 見つけだして、プリンクの封印を解除させないといけないわ。
150 146 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_566 私めも協力いたします……私めはサリ様の被造物ですが、 現在のあの方の行動は、許されるものではありません。
151 147 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_567 よく言ってくれたわ。 あなたって見かけによらず、まっすぐな心の持ち主なのね……!
152 148 TEXT_JOBSMN650_02627_PRINCIPIA_000_568 私めは、心など持ちあわせておりません。 善き心を持つ召喚士に、秘法を伝えよという命令に忠実なだけ……。 ちなみに見かけによらずとは、どういった意味でございましょう?
153 149 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_569 ごめんごめん! その話は忘れて、プリンク。
154 150 TEXT_JOBSMN650_02627_YMHITRA_000_570 私も、サリに関するアラグの記録を探してみるわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、新たな戦いにそなえて、 いまはゆっくり休んでちょうだい。
+231
View File
@@ -0,0 +1,231 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラの調査は、難航しているようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_01","ヤ・ミトラと話し、ラムブルースに協力を仰ぐことになった。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_02","ラムブルースと話した。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「ロウェナ」に「<Sheet(EventItem,2002273,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_03","ロウェナから借り受けた、アラガントームストーンの解読を進めることになった。レヴナンツトールの「ヤ・ミトラ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_04","ヤ・ミトラと話し、ラムブルースたちの天幕を借りることになった。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_05","サリの晩年の研究の内容が判明した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_06","大召喚士サリを追って、アラグ帝国の遺構、魔科学研究所へ乗り込むことになった。プリンクに封印された秘法をものにするため、来たるべき決戦にそなえよう。
※召喚士のレベルが70以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_00","聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す"
25,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_01","レヴナンツトールのロウェナに書状を渡す"
26,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_02","レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す"
27,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_03","聖コイナク財団の調査地のヤ・ミトラと話す"
28,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_04","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
29,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_000","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、このたびは大変おつかれさまでした。
まさか、最後の試練を始めようという折に、
あのような事件が起きるとは……。"
49,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_030","サリに関する、アラグの記録のことだけど……。
従来の文献からは何もつかめないわ。
プリンクの言うとおり、記録が抹消されてしまっているようね。"
50,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_031","私めも、晩年のサリ様の行状は存じておらず……。
現在まで残ったアラグの記録だけが頼りです。"
51,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_032","そこで、ラムブルースにも協力してもらおうと思うの。
彼のところには、新しい発掘品が集まってくるから。
いっしょに、「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう。"
52,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_050","おつかれさま!
ラムブルースには、これから話をするところよ。"
53,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_060","いっしょに、「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう。
ラムブルースのところには、新しい発掘品が集まってくるから。"
54,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_070","私めも、サリ様の晩年のことは存じあげないのです。
サリ様の生前に保管庫に移され、
その後は休眠状態にありましたので……。"
55,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_090","事情はヤ・ミトラから聞いたところだよ。
「サリ」について新しい発見があれば、すぐに知らせよう。
ただ、そういう事情であれば、私よりも頼りになる人物がいる。"
56,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_091","実は、古代アラグ帝国の未解読の記録媒体……
すなわち、まだ内容のわからないアラガントームストーンを、
我が聖コイナク財団よりも、精力的に収集している商人がいてね。"
57,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_092","ああ…………ロウェナ女史ね。"
58,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_093","我が財団とロウェナ商会の結びつきは深い。
資金提供を受ける一方、出土品の取引もしているからね。
調査への協力を願いでても、無下にはあつかわれないだろう。"
59,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_094","君たちに、私からの書状を託そう。
レヴナンツトールの「ロウェナ」女史に、
未解読の記録媒体を借り受けられないか、頼んでみるといい。"
60,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_120","君たちに、私からの書状を託そう。
レヴナンツトールの「ロウェナ」女史に、
未解読の記録媒体を借り受けられないか、頼んでみるといい。"
61,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_130","ラムブルースから預かった書状を持ってるわよね?
それを、ロウェナ女史に渡してちょうだい。"
62,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_140","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
たしか、レヴナンツトールに向かったはずじゃなかったかしら?"
63,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_150","アラグの記録媒体を、それほどまでに熱心に収集されている、
ロウェナ様とは、いったい、どのような方なのでしょう……?"
64,"TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_180","あら、何か用?"
65,"TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_190","「聖コイナク財団のラムブルースより」………?
ふーん……まぁ、あの財団とは取引実績も多いし、
発掘品を貸しだすくらい、してあげてもいいわ。"
66,"TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_191","ふふ……それに、あらかじめ中身を知っておけば、
好事家どもに、より高く売りつけることもできるしね。"
67,"TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_192","いいわ、商会のアラガントームストーンを預けましょう。
そのかわり、なかに何が書いてあったのか、
返却のときに教えてちょうだい!"
68,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_193","感謝します、ロウェナ女史。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私はさっそく解読を始めるわ。
よかったら、つきあってくれるかしら?"
69,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_210","ロウェナ女史から、借り受けることができたって?
それは僥倖……。
学術的にも、貴重な発見があるかもしれないしね。"
70,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_270","借りてきたアラガントームストーンの内容を解読して、
さっそく興味深い内容が見つかったわ。
そろそろプリンクにも起きてもらって、話を聞きたいところね。"
71,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_280","あら、ラムブルース。
わざわざ様子を見にきてくれたのかしら?"
72,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_281","この子が使い魔のプリンク……古代アラグの生き証人よ。"
73,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_100_281","初めまして、ラムブルース様。
私めは、使い魔のプリンキピアと申します。"
74,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_101_281","よろしく、プリンク君。
なかなか賢そうな顔の書物だね。"
75,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_102_281","顔……わかるのかしら……?
それはともかく、大召喚士サリに関する新たな記述を見つけて、
プリンクに話を聞いていたところなの。"
76,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_282","解読したアラグ帝国軍の通信記録の中に、
「大召喚士の研究成果を確保すべし」という命令があってね。
つまり弾圧側の軍部が、サリの研究に関心を持っていたようなの。"
77,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_283","ふむ……具体的には、サリはどのような研究を?"
78,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_284","魔科学の情報技術を応用した召喚魔法……
たとえば、魔道書にかわる記録媒体や端末、
高速演算による、召喚獣のより精巧な顕現といった研究です。"
79,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_285","つまり、魔道書なしで召喚を実行したり、
機械の力を借りて、本物そっくりの魔物を召喚したり……
ということかな?"
80,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_286","はい、そのような理解で結構です。
ただサリ様は、それらの成果を濫用する方ではございませんでした。
機械には誤動作も多く、信頼が置けない……と。"
81,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_287","通信記録の日付からすると、これはサリの晩年のこと……。
プリンクを書き上げてから、軍部が命令を実行に移すまでの間に、
サリの考えを、大きく変えるようなできごとが起きていた可能性は?"
82,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_288","あるとすれば、ひとつ……アラグ帝国の弾圧によって、
サリ様の弟子の大部分が、命を落とすという事件がありました。
たしかにその後のサリ様は、研究室にこもりがちでしたが……。"
83,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_289","サリの人格が豹変してしまっても、不思議がないくらいの事件だね。
プリンク君は、それから間もなく休眠状態になって、
サリのその後については、知らないと考えていいのかな?"
84,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_290","……いまのところ、私たちが遭遇した敵の正体は、
サリの研究と関係がありそうに思えるわね。"
85,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_291","もっとたくさんの記録を掘り下げたいところだけど、
私たちだけじゃ手が足りないわ。
ダンシング・ウルフ大闘士の特務隊に、応援を要請しましょう。"
86,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_292","それなら、私の天幕を使うといい。
資料も充実しているし、アラグの専門家が集まっているからね。"
87,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_293","お言葉に甘えることにするわ!
それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう!"
88,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_330","私も暇を見つけては、天幕に顔を出しているけれど、
アラガントームストーンの解読は、なかなか順調なようだね。"
89,"TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_340","この手の地道な作業は、おまかせください!
魔道書の解読で慣れていますから。"
90,"TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_350","アラグの記録を漁ってると、頭が痛くなってくるね!
異なる世界への扉だの、新しい月を創るだの、
たとえじゃなくて、全部本当だったりするからね……。"
91,"TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_360","アラグ帝国軍の記述に絞って、集中的に解読を進めている。
手あたりしだいというのは、あまりにも効率が悪いからな。"
92,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_370","次の目的地は、モードゥナの「聖コイナク財団の調査地」よ。
ラムブルースに天幕を借りるはずだったでしょ?"
93,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_380","私めの知っている時代から、本当に何千年も経っているのですね。
サリ様のことが、現在では記録にしか残っていないというのは、
とても奇妙なことに思われます。"
94,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_420","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のためならって、
みんな、すぐに駆けつけてくれたわ!
怪我はよくなったみたいで、何よりね!"
95,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_421","プリンクにも解読を手伝ってもらいましょう。
何か見つかるといいけれど……。"
96,"TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_430","これだ…………こいつが探してた記録だ!
大召喚士「サリ」が発見されたときの軍部の記録。
発見当時、サリはすでに何者かに殺害されていたらしい!"
97,"TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_431","やはりサリは、何千年も前に死んでいたということですか?
では、僕たちを襲ったサリは…………"
98,"TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_432","クローンとかいう、人造生命体だった可能性が高そうだね!
で……話にはまだ、つづきがあるんだろ?"
99,"TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_433","ああ……サリが遺した研究成果は、
「きわめて危険ながら、潜在的な有用性を秘めている」として、
アラグ帝国軍によって研究が引き継がれたらしい。"
100,"TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_434","まもなく海洋移動型人工島で、実地試験が始まったものの、
きわめて重篤な事故が起き、実験はすぐに中止となった……。"
101,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_435","海洋移動型人工島……そうか、動く島「シールロック」のことね!
まさしく、私たちが「サリ」と遭遇した場所だわ!"
102,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_436","シールロックで遭遇した敵は、同時に多数の召喚獣を呼び出し、
精巧に再現された、疑似魔物を使役していました。"
103,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_437","これらの攻撃手段は、サリ様が進めていた研究……
機械の高速演算による、召喚魔法の強化と一致します。"
104,"TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_438","……それで、おおよその説明がつきますね。
軍はシールロックで、死んだサリのクローンを使って、
召喚魔法と魔科学を融合する、危険な実験をしていたのでしょう。"
105,"TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_439","あたしたちがシールロックに乗り込んだとき、何らかの理由で、
そのクローンが目覚めたってことだね!?"
106,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_440","だけど、あの「サリ」はどこへ逃げたのかしら?
次に向かいそうな場所は…………どこ?"
107,"TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_441","サリの研究成果は、ある研究施設に極秘のうちに封じられたようだ。
施設の名は「魔科学研究所」というらしいが……。"
108,"TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_442","あんた、知ってるのかい!?
その魔科学なんとかって、どこにあるわけ?"
109,"TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_443","アバラシア雲海に浮かぶ、魔大陸アジス・ラー……!
サリの研究成果が保管されているのなら、
クローンが、そこへ向かった可能性は高そうですね。"
110,"TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_444","特務隊で、シールロックの調査も進めておくよ。
ヒントになるものが、遺されてるかもしれないしね!"
111,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_445","お願いするわ。
私たちはいったん、グリダニアへ戻りましょう。"
112,"TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_480","……目的の記述が、もう見つかったのかい?
人海戦術も捨てたものではないね。
ロウェナ女史に借り受けた記録媒体は、私から返却しておこう。"
113,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_500","たとえ相手が、サリ様を模した存在であろうとも、
容赦するつもりはございません。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に秘法を伝えるために、全力をつくすのみです。"
114,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_540","ダンシング・ウルフ大闘士から、さっそく連絡があったわ。
シールロックの例の場所で、廃棄されていたアラグの機器が、
起動した痕跡が見つかったそうよ!"
115,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_541","ただ機器の損傷がひどくて、それ以上の成果はなし。
やはり封印を解くには、魔科学研究所を探るしかなさそうだけど……
サリが「次に会うときが楽しみだ」と言っていたのが気になるわ。"
116,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_543","もしかすると、私たちを待っているのかもしれません。
実は、サリ様の姿をした召喚士は、私めに封印を施すとき、
最上位の権能を行使しませんでした。"
117,"TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_544","かわりに、術者の消滅とともに解除される封印を施したのです。
すなわち彼を探しだして倒せば、封印を解除できます。"
118,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_545","あえて弱い封印を施したのは、
「自分を倒しにこい」というメッセージ…………?
罠を張って、待っているのかもしれないわね。"
119,"TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_546","やっぱり、闇雲に乗り込むのは危険か……。
私は魔科学研究所について、新たな情報がないか確かめてみる。
あなたは決戦にそなえて、しっかり準備をしておいて!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラの調査は、難航しているようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_01 ヤ・ミトラと話し、ラムブルースに協力を仰ぐことになった。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_02 ラムブルースと話した。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「ロウェナ」に「<Sheet(EventItem,2002273,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_03 ロウェナから借り受けた、アラガントームストーンの解読を進めることになった。レヴナンツトールの「ヤ・ミトラ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_04 ヤ・ミトラと話し、ラムブルースたちの天幕を借りることになった。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_05 サリの晩年の研究の内容が判明した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_06 大召喚士サリを追って、アラグ帝国の遺構、魔科学研究所へ乗り込むことになった。プリンクに封印された秘法をものにするため、来たるべき決戦にそなえよう。 ※召喚士のレベルが70以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSMN680_02628_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_00 聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
29 25 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_01 レヴナンツトールのロウェナに書状を渡す
30 26 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_02 レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す
31 27 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_03 聖コイナク財団の調査地のヤ・ミトラと話す
32 28 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_04 グリダニアのヤ・ミトラと話す
33 29 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_09
38 34 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_10
39 35 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_11
40 36 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_12
41 37 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_13
42 38 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_14
43 39 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_15
44 40 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_16
45 41 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_17
46 42 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_18
47 43 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_19
48 44 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_20
49 45 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_21
50 46 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSMN680_02628_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_000 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、このたびは大変おつかれさまでした。 まさか、最後の試練を始めようという折に、 あのような事件が起きるとは……。
53 49 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_030 サリに関する、アラグの記録のことだけど……。 従来の文献からは何もつかめないわ。 プリンクの言うとおり、記録が抹消されてしまっているようね。
54 50 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_031 私めも、晩年のサリ様の行状は存じておらず……。 現在まで残ったアラグの記録だけが頼りです。
55 51 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_032 そこで、ラムブルースにも協力してもらおうと思うの。 彼のところには、新しい発掘品が集まってくるから。 いっしょに、「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう。
56 52 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_050 おつかれさま! ラムブルースには、これから話をするところよ。
57 53 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_060 いっしょに、「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう。 ラムブルースのところには、新しい発掘品が集まってくるから。
58 54 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_070 私めも、サリ様の晩年のことは存じあげないのです。 サリ様の生前に保管庫に移され、 その後は休眠状態にありましたので……。
59 55 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_090 事情はヤ・ミトラから聞いたところだよ。 「サリ」について新しい発見があれば、すぐに知らせよう。 ただ、そういう事情であれば、私よりも頼りになる人物がいる。
60 56 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_091 実は、古代アラグ帝国の未解読の記録媒体…… すなわち、まだ内容のわからないアラガントームストーンを、 我が聖コイナク財団よりも、精力的に収集している商人がいてね。
61 57 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_092 ああ…………ロウェナ女史ね。
62 58 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_093 我が財団とロウェナ商会の結びつきは深い。 資金提供を受ける一方、出土品の取引もしているからね。 調査への協力を願いでても、無下にはあつかわれないだろう。
63 59 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_094 君たちに、私からの書状を託そう。 レヴナンツトールの「ロウェナ」女史に、 未解読の記録媒体を借り受けられないか、頼んでみるといい。
64 60 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_120 君たちに、私からの書状を託そう。 レヴナンツトールの「ロウェナ」女史に、 未解読の記録媒体を借り受けられないか、頼んでみるといい。
65 61 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_130 ラムブルースから預かった書状を持ってるわよね? それを、ロウェナ女史に渡してちょうだい。
66 62 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_140 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? たしか、レヴナンツトールに向かったはずじゃなかったかしら?
67 63 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_150 アラグの記録媒体を、それほどまでに熱心に収集されている、 ロウェナ様とは、いったい、どのような方なのでしょう……?
68 64 TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_180 あら、何か用?
69 65 TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_190 「聖コイナク財団のラムブルースより」………? ふーん……まぁ、あの財団とは取引実績も多いし、 発掘品を貸しだすくらい、してあげてもいいわ。
70 66 TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_191 ふふ……それに、あらかじめ中身を知っておけば、 好事家どもに、より高く売りつけることもできるしね。
71 67 TEXT_JOBSMN680_02628_ROWENA_000_192 いいわ、商会のアラガントームストーンを預けましょう。 そのかわり、なかに何が書いてあったのか、 返却のときに教えてちょうだい!
72 68 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_193 感謝します、ロウェナ女史。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私はさっそく解読を始めるわ。 よかったら、つきあってくれるかしら?
73 69 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_210 ロウェナ女史から、借り受けることができたって? それは僥倖……。 学術的にも、貴重な発見があるかもしれないしね。
74 70 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_270 借りてきたアラガントームストーンの内容を解読して、 さっそく興味深い内容が見つかったわ。 そろそろプリンクにも起きてもらって、話を聞きたいところね。
75 71 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_280 あら、ラムブルース。 わざわざ様子を見にきてくれたのかしら?
76 72 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_281 この子が使い魔のプリンク……古代アラグの生き証人よ。
77 73 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_100_281 初めまして、ラムブルース様。 私めは、使い魔のプリンキピアと申します。
78 74 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_101_281 よろしく、プリンク君。 なかなか賢そうな顔の書物だね。
79 75 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_102_281 顔……わかるのかしら……? それはともかく、大召喚士サリに関する新たな記述を見つけて、 プリンクに話を聞いていたところなの。
80 76 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_282 解読したアラグ帝国軍の通信記録の中に、 「大召喚士の研究成果を確保すべし」という命令があってね。 つまり弾圧側の軍部が、サリの研究に関心を持っていたようなの。
81 77 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_283 ふむ……具体的には、サリはどのような研究を?
82 78 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_284 魔科学の情報技術を応用した召喚魔法…… たとえば、魔道書にかわる記録媒体や端末、 高速演算による、召喚獣のより精巧な顕現といった研究です。
83 79 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_285 つまり、魔道書なしで召喚を実行したり、 機械の力を借りて、本物そっくりの魔物を召喚したり…… ということかな?
84 80 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_286 はい、そのような理解で結構です。 ただサリ様は、それらの成果を濫用する方ではございませんでした。 機械には誤動作も多く、信頼が置けない……と。
85 81 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_287 通信記録の日付からすると、これはサリの晩年のこと……。 プリンクを書き上げてから、軍部が命令を実行に移すまでの間に、 サリの考えを、大きく変えるようなできごとが起きていた可能性は?
86 82 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_288 あるとすれば、ひとつ……アラグ帝国の弾圧によって、 サリ様の弟子の大部分が、命を落とすという事件がありました。 たしかにその後のサリ様は、研究室にこもりがちでしたが……。
87 83 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_289 サリの人格が豹変してしまっても、不思議がないくらいの事件だね。 プリンク君は、それから間もなく休眠状態になって、 サリのその後については、知らないと考えていいのかな?
88 84 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_290 ……いまのところ、私たちが遭遇した敵の正体は、 サリの研究と関係がありそうに思えるわね。
89 85 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_291 もっとたくさんの記録を掘り下げたいところだけど、 私たちだけじゃ手が足りないわ。 ダンシング・ウルフ大闘士の特務隊に、応援を要請しましょう。
90 86 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_292 それなら、私の天幕を使うといい。 資料も充実しているし、アラグの専門家が集まっているからね。
91 87 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_293 お言葉に甘えることにするわ! それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 「聖コイナク財団の調査地」へ向かいましょう!
92 88 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_330 私も暇を見つけては、天幕に顔を出しているけれど、 アラガントームストーンの解読は、なかなか順調なようだね。
93 89 TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_340 この手の地道な作業は、おまかせください! 魔道書の解読で慣れていますから。
94 90 TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_350 アラグの記録を漁ってると、頭が痛くなってくるね! 異なる世界への扉だの、新しい月を創るだの、 たとえじゃなくて、全部本当だったりするからね……。
95 91 TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_360 アラグ帝国軍の記述に絞って、集中的に解読を進めている。 手あたりしだいというのは、あまりにも効率が悪いからな。
96 92 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_370 次の目的地は、モードゥナの「聖コイナク財団の調査地」よ。 ラムブルースに天幕を借りるはずだったでしょ?
97 93 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_380 私めの知っている時代から、本当に何千年も経っているのですね。 サリ様のことが、現在では記録にしか残っていないというのは、 とても奇妙なことに思われます。
98 94 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_420 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のためならって、 みんな、すぐに駆けつけてくれたわ! 怪我はよくなったみたいで、何よりね!
99 95 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_421 プリンクにも解読を手伝ってもらいましょう。 何か見つかるといいけれど……。
100 96 TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_430 これだ…………こいつが探してた記録だ! 大召喚士「サリ」が発見されたときの軍部の記録。 発見当時、サリはすでに何者かに殺害されていたらしい!
101 97 TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_431 やはりサリは、何千年も前に死んでいたということですか? では、僕たちを襲ったサリは…………
102 98 TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_432 クローンとかいう、人造生命体だった可能性が高そうだね! で……話にはまだ、つづきがあるんだろ?
103 99 TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_433 ああ……サリが遺した研究成果は、 「きわめて危険ながら、潜在的な有用性を秘めている」として、 アラグ帝国軍によって研究が引き継がれたらしい。
104 100 TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_434 まもなく海洋移動型人工島で、実地試験が始まったものの、 きわめて重篤な事故が起き、実験はすぐに中止となった……。
105 101 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_435 海洋移動型人工島……そうか、動く島「シールロック」のことね! まさしく、私たちが「サリ」と遭遇した場所だわ!
106 102 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_436 シールロックで遭遇した敵は、同時に多数の召喚獣を呼び出し、 精巧に再現された、疑似魔物を使役していました。
107 103 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_437 これらの攻撃手段は、サリ様が進めていた研究…… 機械の高速演算による、召喚魔法の強化と一致します。
108 104 TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_438 ……それで、おおよその説明がつきますね。 軍はシールロックで、死んだサリのクローンを使って、 召喚魔法と魔科学を融合する、危険な実験をしていたのでしょう。
109 105 TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_439 あたしたちがシールロックに乗り込んだとき、何らかの理由で、 そのクローンが目覚めたってことだね!?
110 106 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_440 だけど、あの「サリ」はどこへ逃げたのかしら? 次に向かいそうな場所は…………どこ?
111 107 TEXT_JOBSMN680_02628_JAJASAMULALASAMU_000_441 サリの研究成果は、ある研究施設に極秘のうちに封じられたようだ。 施設の名は「魔科学研究所」というらしいが……。
112 108 TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_442 あんた、知ってるのかい!? その魔科学なんとかって、どこにあるわけ?
113 109 TEXT_JOBSMN680_02628_CRISPIN_000_443 アバラシア雲海に浮かぶ、魔大陸アジス・ラー……! サリの研究成果が保管されているのなら、 クローンが、そこへ向かった可能性は高そうですね。
114 110 TEXT_JOBSMN680_02628_DENISE_000_444 特務隊で、シールロックの調査も進めておくよ。 ヒントになるものが、遺されてるかもしれないしね!
115 111 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_445 お願いするわ。 私たちはいったん、グリダニアへ戻りましょう。
116 112 TEXT_JOBSMN680_02628_RAMMBROES_000_480 ……目的の記述が、もう見つかったのかい? 人海戦術も捨てたものではないね。 ロウェナ女史に借り受けた記録媒体は、私から返却しておこう。
117 113 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_500 たとえ相手が、サリ様を模した存在であろうとも、 容赦するつもりはございません。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に秘法を伝えるために、全力をつくすのみです。
118 114 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_540 ダンシング・ウルフ大闘士から、さっそく連絡があったわ。 シールロックの例の場所で、廃棄されていたアラグの機器が、 起動した痕跡が見つかったそうよ!
119 115 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_541 ただ機器の損傷がひどくて、それ以上の成果はなし。 やはり封印を解くには、魔科学研究所を探るしかなさそうだけど…… サリが「次に会うときが楽しみだ」と言っていたのが気になるわ。
120 116 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_543 もしかすると、私たちを待っているのかもしれません。 実は、サリ様の姿をした召喚士は、私めに封印を施すとき、 最上位の権能を行使しませんでした。
121 117 TEXT_JOBSMN680_02628_PRINCIPIA_000_544 かわりに、術者の消滅とともに解除される封印を施したのです。 すなわち彼を探しだして倒せば、封印を解除できます。
122 118 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_545 あえて弱い封印を施したのは、 「自分を倒しにこい」というメッセージ…………? 罠を張って、待っているのかもしれないわね。
123 119 TEXT_JOBSMN680_02628_YMHITRA_000_546 やっぱり、闇雲に乗り込むのは危険か……。 私は魔科学研究所について、新たな情報がないか確かめてみる。 あなたは決戦にそなえて、しっかり準備をしておいて!
+374
View File
@@ -0,0 +1,374 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の連絡を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_01","ヤ・ミトラと話した。アジス・ラーのポート・ヘリックスで「ヤ・ミトラ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_02","ヤ・ミトラと合流した。アジス・ラー旗艦島の三闘神の像付近へ向かい、「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_03","「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を守っていた敵を倒した。端末を操作しよう。"
4,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_04","「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を操作し、封印を解除したところ、再び大召喚士サリが現れ、冒険者を挑発していった。それを見たヤ・ミトラは、敵はサリの姿をした召喚獣ではないかと推理する。だとすると召喚した者の正体は、何者なのか……。最後の決着をつけるため、「ダンシング・ウルフ大闘士」に話しかけて、魔科学研究所へと乗り込もう。"
5,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_05","サリの召喚獣を操っていたのは、暴走したアラグの機械「召喚システム」だった。冒険者はヤ・ミトラ、ダンシング・ウルフ大闘士とともに、召喚システムの破壊に成功する。アジス・ラーの三闘神の像付近にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_06","ヤ・ミトラと話した。召喚システムを倒したことで、プリンキピアに施された秘法の封印が解かれたようだ。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_07","召喚システムが守ろうとしたものが明らかになった。それは、サリの弟子たちのソウルクリスタル。方法こそ誤っていたが、その目的もまた、召喚魔法をのちの世に遺すことであった。役割を終えたプリンクは、召喚の秘法とともにこの時代の平和を冒険者に託し、彼らしく淡々と眠りにつくのだった。
※以下の条件を満たすと、アプカル滝のヤ・ミトラから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
8,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_00","ポート・ヘリックスでヤ・ミトラと合流"
25,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_01","<Sheet(EObj,2008640,0)/>を探す"
26,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_02","<Sheet(EObj,2008640,0)/>を操作"
27,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_03","ダンシング・ウルフ大闘士と話す"
28,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_04","ヤ・ミトラと話す"
29,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_05","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
30,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_000","たとえ相手が、サリ様を模した存在であろうとも、
容赦するつもりはございません。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に秘法を伝えるために、全力をつくすのみです。"
49,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_030","魔科学研究所について、調べられることは調べつくしたわ。
いよいよ、乗り込むときが来たみたい!"
50,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_031","姉のつてを通じて、情報を得たの。
研究所内はきわめて危険な区画もあって、長居は禁物だそうよ。
目標地点まで、最短ルートでたどりつきたいところね。"
51,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_032","現地の情報端末を使えば、
どの区画にサリの研究成果が眠っているか、調べられるはずよ。
アジス・ラーへ渡ったら、まず情報端末を探しましょう。"
52,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_033","ダンシング・ウルフ大闘士たちにも、同行をお願いするつもり。
万全の準備をして、アジス・ラーの「ポート・ヘリックス」へ、
向かいましょう!"
53,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_050","これが、本当に何千年も前の遺跡なのか……?
ずっといると、目がチカチカしてきやがる……!"
54,"TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_080","逃げだした合成生物がうろついているようですね。
プリンクによると、アラグ帝国軍の施設として使用されていた、
在りし日には、ここまで殺風景ではなかったはずだとか……。"
55,"TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_090","ふえー……こりゃまた、すんごいところだねえ……。
あたし、夢のなかにいるんじゃないかって気がしてきたよ。"
56,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_100","魔法と科学……そのどちらも妥協することなく、
10割どうしの割合で融合させたら……
こんな風景ができるのかもしれないな。"
57,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_110","魔大陸アジス・ラーの「魔科学研究所」……。
「サリ」も、気が遠くなるような場所に逃亡してくれたものね。"
58,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_120","アジス・ラーの名は、私めも存じあげております。
弾圧者であったアラグ帝国軍が築いた施設でしたので、
実際に見聞したことは、ございませんでしたが……。"
59,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_130","何だか、すごいところに来てしまったわね……!
さて、全員そろったところで、手わけして、
「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を探しましょう。"
60,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_131","サリの研究成果とやらが、眠っている場所を特定し、
最適な進入ルートを探るため……だったな?"
61,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_132","そう……あとは該当する区画に乗り込んで、
サリのクローンとやらを倒すだけだ。
オレたちが、必ず送り届けてやるぜ!"
62,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_133","頼りにしてるわ。
ただ、実はね……あの敵が本当にサリのクローンかどうかは、
まだ断定できないと思っているの。"
63,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_134","人造生命体とはいっても、生命には違いないわけでしょう?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちが戦った相手は、
何というか……もっと異質な感じがしたのよ。"
64,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_135","その点には同意するが……。
あいつの正体はどうあれ、倒せばプリンクの封印は解ける。
ならば、やることは同じだろう?"
65,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_136","そうね、まずは情報端末を見つけましょう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
アジス・ラー旗艦島の「三闘神の像」あたりを探してみて。"
66,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_137","サリの偽者に妨害を受けるかもしれん……気をつけろよ!"
67,"TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_170","不正アクセスを検知…
アラート発令されました"
68,"TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_171","コンタクト…
敵を排除します"
69,"TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_172","ターゲット発見…
撃滅します"
70,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_180","やはり、最初に見つけたのはきみだったか。
さすが「サリ」を超えうる力と知性を秘めた召喚士……。"
71,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_181","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……大丈夫!?"
72,"TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_182","出たね、サリのクローン風情が!"
73,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_183","クローン……?
ふふ……そうか、きみたちはそう推理していたのか。"
74,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_184","残念ながら、僕はクローンなどという不完全な存在ではないよ。
間違った思い込みを持って戦えば、きっと痛い目を見るよ。"
75,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_185","僕は魔科学研究所の奥で、きみを待っている。
……これが本当の「最後の試練」だ。
越えられねば、きみは僕の正体さえ知ることなく…………死ぬ。"
76,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_186","逃げやがったか……!"
77,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_187","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見てた!?
いまの消え方、召喚獣が帰還するときとそっくりだったわ!"
78,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_188","クローンではなく、サリの姿をした召喚獣だってのか?
まるで肉体があるかのような、生々しさだったぞ?"
79,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_189","いえ……演算機械の力を駆使すれば、
本物の「人」そっくりの肉体も、理論上は再現可能です!"
80,"TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_190","魔道書もなしで、召喚されたと……?"
81,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_191","その点も、サリ様の研究成果によって説明できます。
魔道書のかわりを果たしたのは……そこにある端末そのものです!"
82,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_192","…………こいつか!
シールロックにも、でっかいアラガントームリスがあった。
情報機器のある場所なら、神出鬼没ってことかよ……!"
83,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_193","魔科学で強化された召喚魔法……
あいつは、その産物とみて間違いないわね。"
84,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_194","ただ、問題は……「召喚者」が不在だということよ。
機械に「魔道書」の肩代わりをさせたとしても、
召喚者が必要なことに変わりはないわ。"
85,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_195","そうか……いちど倒したとしても、
召喚者がいるかぎり、「サリ」は何度でも復活する。
……元凶を見つけだして叩くしかない。"
86,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_196","召喚者が何者にせよ、そいつはこの近くに潜んでいます。
基本的に召喚獣とは、術者のかたわらに顕現するもの……。
例外があるはずはありません。"
87,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_197","これまで姿を現していないのは、
召喚者本体への直接攻撃を、警戒してのことでしょう。
ただ今回は、利用できる演算装置が多数……地の利は敵にあります。"
88,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_198","おいおい、シールロックのときより強いっていうのか?
さっさとご本尊を見つけて叩かないと、ますます勝機はないぞ。"
89,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_199","……こちらにも、切札があるわ!
こんなときのためにって、姉がエーテル測定器を貸してくれたの。
それを使って、姿を隠した召喚者を探してみる。"
90,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_200","さすがだな……それじゃ、突入開始だ!
クリスピン、デニース、ジャジャサムは、途中の露払いを頼む。"
91,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_201","まかせてくれ……恩は必ず返す!
あんたたち3人は、「サリ」の本体を見つけて倒してくれ!"
92,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_210","進入経路は、特務隊の3人が確保してくれるそうよ。
彼らの献身に応えるためにも、がんばらないとね!"
93,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_220","ついにここまで来ましたね、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
必ずや決戦に勝利して、大いなる秘法を手にしてください……!"
94,"TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_230","僕たちもあれから、少しは力をつけたつもりです。
サポート役ぐらいは、立派に務めてみせますよ。"
95,"TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_240","決戦の舞台に、ふさわしい場所だね……。
相手があのサリでも、あんたならきっとやれるさ!"
96,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_250","あんたをサポートするために、ここまで来たんだ。
サリの偽者なんかブッ倒して、召喚の秘法、手に入れてくれよ!"
97,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_280","端末の情報から、最適な進入ルートを割りだした。
いざ魔科学研究所へ突入して、サリのクローンをとっちめるぞ!"
98,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_281","クローンではなく、召喚獣でございます、ダンシング・ウルフ様。
さらに申しますと、真の目標はその召喚者でございます。"
99,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_282","はいはい、わかってるって!
では手はずどおり、特務隊の3人は露払いだ。
何としても<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の進路を確保しろ!"
100,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_100_282","まかせてくれ。"
101,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_283","ヤ・ミトラの嬢ちゃんは、偽者のサリの「本体」を見つけてくれ。
じゃあ、いくぞ……突入!"
102,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_300","……信じていたよ。
きみたちが「最後の試練」を越えて、ここにたどりつくってね。"
103,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_301","ヤツを召喚した野郎がどこかにいる……嬢ちゃんは、そいつを探せ!
俺が時間を稼ぐ。"
104,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_302","俺たちは、プリンクに施された封印を解くために来た。
できれば平和的に、話し合いで解決したいのだがな!"
105,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_303","……残念ながら、それは呑めない要求だね。
僕にあたえられた役割に反する。"
106,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_304","さすがのきみたちも、そろそろ気づいたころだろう?
この僕の正体に。"
107,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_305","はい、あなたはサリ様を模した「召喚獣」……。
召喚魔法と魔科学の融合によって、産み落とされた存在でしょう。"
108,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_100_305","たしかにサリ様は、アラグ最後の大召喚士でしたが、
あなたは、その精緻な模倣にすぎません。
日々の研鑽でここまでに到った<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に、敵うはずがありません!"
109,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_306","その指摘は、見当違いだね……僕という存在は、
より大きな脅威に対応するための、自己強化機能を備えている。"
110,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_307","わかりやすく言い換えようか。
僕は「サリ」を超えうる存在に遭遇した場合、
これを討滅し、新たな召喚獣とすることを使命としている。"
111,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_308","…………!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺して、
「光の戦士」を召喚獣にするつもりかッ!"
112,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_309","わかってくれたかな?
平和的な解決など、最初から望むべくもないんだよ。"
113,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_310","ロジックが完全に破綻しています。
召喚魔法の存在理由を忘れ、日々、人々を守るために戦っている、
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>を殺めようなどと。"
114,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_311","嬢ちゃん、サリの召喚者はまだ見つからないのか!?"
115,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_312","たったいま、見つけたわ……。
対属性で偽装されていたとはいえ、
まさか、あんな大きな敵に気づけなかったなんて……。"
116,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_313","あいつの本体は……そこよッ!"
117,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_314","よく見破ったね。
そう、大召喚士サリの最高傑作「召喚システム」……。
召喚獣を自在に召喚し、使役する、人工の知性体。"
118,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_315","そう、シンプルな魔法で創られた、原始的な使い魔……
「プリンキピア」とは比ぶべくもない機構だよ。"
119,"TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_100_315","果たしてきみたちに……勝ち目はあるのかな?"
120,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_316","論理回路のショートしたポンコツ機械などに、
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>が後れを取るはずがありません!
みなさま、あの不愉快なガラクタを叩き潰していただけますか?"
121,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_001_TODO_01","召喚システムを倒せ!"
122,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_01","「サリ」が3体同時に……!
気をつけて、一瞬の隙が命取りよ!"
123,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01","油断するような間抜けは、ここにはいないさ!
……な、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
124,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_01","ターゲットを最優先エーテル採取対象と認定。
「サリ」、再召喚します。"
125,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_02","あいつがまた出てきただと!
クソッ……これじゃ、きりがねえぞ!"
126,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_01","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、ここからが本番です!
敵の猛攻を耐えきってください!"
127,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SARI_BATTLETALK_02","きみたちの力を、侮っていたよ。
警備機構にアクセス…………承認…………生体兵器、覚醒。"
128,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_02","言うことが、機械っぽくなってきたわよ!?
いよいよ、本性を現したってところかしら!"
129,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_02","ガガ……ガ……緊急アラート……!
システム維持ニ深刻ナ障害ガ発生……機関部防衛機構、発動シマス。"
130,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_03","うぉッ……いよいよ本気出してきやがったぞ!?
だが裏を返せば、そんだけ効いてるってこった!"
131,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_03","ガガ……ガ……脅威…………脅威ヲ排除セヨ!
テキテテテキ……敵……敵性体ヲ排除セヨ!"
132,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_02","エーテルの採取対象ではなく、純粋な脅威と認識されたようです。
手段を選ばず攻撃してきますよ!"
133,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_04","ガガ……ガ……ガ……ガガガ…………
ハハハハハ……排除セヨ……ハハハハイ……排除……排……"
134,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_03","システムの暴走が始まったようです!
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、勝利まで、あと一歩です!"
135,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_04","おいおいおい……!
こんなの全部相手してたら、もたねえぞ!"
136,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_04","サリは無視して、システムを破壊するわよ!"
137,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_05","再走査ヲ開始…………解析不能……再実行……システムエラー。
解析不能、解析不能……ナゼダ……何故…………敗北スル……。"
138,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_03","やった……やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
139,"TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_05","さすがでございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
それでは、すみやかに退出いたしましょう。"
140,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_DEAD","力…………及ばなかったか……!"
141,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_DEAD","ごめんね…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
142,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_370","<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、素晴らしい勝利でした!
ヤ・ミトラ様、そしてダンシング・ウルフ様との連携も、
実に見ごたえがございました……!"
143,"TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_380","あなたの活躍、間近で見たかったですよ。
僕たちは、途中の敵を食い止めるのに精いっぱいでしたから……。"
144,"TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_390","おめでとう!
でも、まさか機械そのものが、召喚者だったなんてね……。
予想もしてなかったよ。"
145,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_400","サリが創った機械が、サリ自身を模した召喚獣を呼びだした……。
魔科学と召喚魔法が出会ったとき、
とんでもないことが現実になっちまうんだな!"
146,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_410","あら……「三闘神の像」付近で落ちあう予定ではなかったかしら?"
147,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_420","おや、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
たしか、アジス・ラーにいらしたはずでは……?"
148,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_450","やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ダンシング・ウルフ大闘士は、残って内部を調査中よ。
ひとりじゃ危険だから、手伝わせてって言ったんだけど……"
149,"TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_451","いいからお前たちは休んでろ、って追い払われました……。
ま、万が一のときは、僕たちが駆けつけますよ。"
150,"TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_452","それより、おめでとう!
ついにプリンクに施された封印が解けて、
召喚の秘法を伝授できるそうじゃないか!"
151,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_100_452","実にみごとな勝利でございました!
感情の持ちあわせは、ないはずの私めですが、
何と申しますか、スカッといたしました……!"
152,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_453","秘法を修得したら、あんた、また強くなっちまうんだな……。
とっくのむかしに死んだ、アラグの召喚士なんかより、
ずっといいお手本になってくれそうだぜ!"
153,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_454","それでこそ、私めが目を覚ました意味も、あろうかというもの。
いまを生きる人々のお役に立つ、召喚魔法……
それが私めの知る、お優しかったサリ様の理想でございましたから。"
154,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_455","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、プリンク……
私たちはいったん、グリダニアまで戻りましょう。
特務隊のみんな、本当にお世話になったわね!"
155,"TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_490","僕たちはダンシング・ウルフ大闘士を、ここで待ちます。
道中の露払いというささやかな任務でしたが、
少しでもあなたの役に立てたことを、誇りに思いますよ。"
156,"TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_500","機械が機械を使って、召喚獣を呼びだすなんてこと、
本当にできちゃうんだね……。
それは召喚魔法なんだか何なんだか、あたしにはもうわかんないよ!"
157,"TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_510","召喚魔法の真髄、いつか究めてくれよ!
オレも次に会うときは、もっと成長した姿を見せてやるぜ!"
158,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_520","魔科学研究所の調査を終えてきた。
それなりの成果はあったと思うぜ……!"
159,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_530","おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。
いよいよ「その時」がやってまいりました……!"
160,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_540","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま!
最初は、3つの試練をこなすだけのはずだったけれど……
最後は文字どおり、空の果てまで行く羽目になったわね。"
161,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_541","申し訳ございませんでした、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>……。
ですがようやく、召喚の秘法を伝授することができます!
どうか、こちらへお進み出ください。"
162,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_550","おめでとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ようやく、アラグ最後の大召喚士の秘法をものにしたわね!"
163,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_551","最後に、ダンシング・ウルフ大闘士から報告があるわ。
今回の事件の全貌が、やっとわかったのよ。"
164,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_552","ああ、実はな……停止した召喚システムのなかから、
複数のソウルクリスタルを見つけたんだ。
プリンクの話じゃ、これはサリの弟子たちのものだってことだ。"
165,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_553","同時に、当時のことを記した記録媒体も見つかったの。
それによると、弾圧で弟子たちを失ったことで、
サリは、プリンクを著したときとは別人になってしまったみたい。"
166,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_554","未来を、その時代に生きる人々に託すのは楽観的すぎる。
あらゆる手段をつくして、蛮神への対抗手段を後世に遺す……
そんな考えから、思いきり魔科学の導入を進めたようなの。"
167,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_555","その結果、生まれたのが、あの「召喚システム」です。
内蔵したクリスタルと高速演算によって、
多様な生物を「召喚獣」として使役できる、恐るべき兵器……。"
168,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_556","サリはあの機械に、人々の「最強の守護者」たることを命じた。
そして、当時最高の召喚士だった自分自身を殺させることで、
魂の断片たるエーテルを採取させ、召喚獣のひとつに加えたようだ。"
169,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_100_556","サリが創造した「召喚システム」が、サリ自身を模した複製を、
召喚獣として使役していた……それが事件の真相というわけだな。"
170,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_557","そうまでして、召喚魔法を未来に遺したかったの……?
もしかすると、守れなかった弟子たちのかわりに、
未来への希望を、ソウルクリスタルに託そうとしたのかもね。"
171,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_100_557","……たとえそうだとしても、そのやり方は間違っていた。"
172,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_558","言っちまえばプリンクは、若い日のサリの理想だ。
晩年のサリが遺した、暴走する機械に、
在りしころのサリ自身が根性を入れなおしたってトコかもな。"
173,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_559","ところで、弟子たちのソウルクリスタルはどうするの?
トリスタンのときのように、悪用されないようにしたいけど……。"
174,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_560","よろしければ……しかるべき時代まで、
私めが呑み込んで、保管するというのはいかがでしょう?
これなら、資格なき者の手に渡ることもございませんし。"
175,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_561","呑み込んで……って、食っちまうつもりか!?"
176,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_562","ご心配なく、必要なときには取り出し可能です。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に大いなる秘法を伝えたいま、
それがこの時代での、私めの最後の仕事となるでしょう。"
177,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_563","ちょっと待って……
これでお別れってこと!?"
178,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_564","はい……と申しましても、また眠りにつくだけでございます。"
179,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_565","使い魔である私めには、「寂しい」という感情はございませんが、
このようなときは、静かに淡々と別れの挨拶を告げるのがよい、
という知識はございます。"
180,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_566","最後まで、味気のないやつだな!"
181,"TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_567","召喚魔法は、蛮神との戦いのために生まれた魔法。
このまま私めが目を覚まさない世が続くことが、理想でございます。
……それでは<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、ごきげんよう。"
182,"TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_568","言うだけ言って、眠っちまいやがった。
ま、悲しい別れじゃなくてよかったのか……?
それじゃ、ここらで俺も、おいとまするとしよう。"
183,"TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_569","そうね。
この子がその意に反して、目覚める未来がきてしまわないように……
私たちは、それぞれの役割を果たしていきましょう!"
184,"TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_500","「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「召喚士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
185,"TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
186,"TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_502","3.ソーサラー系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
187,"TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_503","条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の連絡を待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_01 ヤ・ミトラと話した。アジス・ラーのポート・ヘリックスで「ヤ・ミトラ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_02 ヤ・ミトラと合流した。アジス・ラー旗艦島の三闘神の像付近へ向かい、「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を探そう。
7 3 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_03 「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を守っていた敵を倒した。端末を操作しよう。
8 4 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_04 「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を操作し、封印を解除したところ、再び大召喚士サリが現れ、冒険者を挑発していった。それを見たヤ・ミトラは、敵はサリの姿をした召喚獣ではないかと推理する。だとすると召喚した者の正体は、何者なのか……。最後の決着をつけるため、「ダンシング・ウルフ大闘士」に話しかけて、魔科学研究所へと乗り込もう。
9 5 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_05 サリの召喚獣を操っていたのは、暴走したアラグの機械「召喚システム」だった。冒険者はヤ・ミトラ、ダンシング・ウルフ大闘士とともに、召喚システムの破壊に成功する。アジス・ラーの三闘神の像付近にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_06 ヤ・ミトラと話した。召喚システムを倒したことで、プリンキピアに施された秘法の封印が解かれたようだ。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_07 召喚システムが守ろうとしたものが明らかになった。それは、サリの弟子たちのソウルクリスタル。方法こそ誤っていたが、その目的もまた、召喚魔法をのちの世に遺すことであった。役割を終えたプリンクは、召喚の秘法とともにこの時代の平和を冒険者に託し、彼らしく淡々と眠りにつくのだった。 ※以下の条件を満たすと、アプカル滝のヤ・ミトラから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
12 8 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_00 ポート・ヘリックスでヤ・ミトラと合流
29 25 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_01 <Sheet(EObj,2008640,0)/>を探す
30 26 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_02 <Sheet(EObj,2008640,0)/>を操作
31 27 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_03 ダンシング・ウルフ大闘士と話す
32 28 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_04 ヤ・ミトラと話す
33 29 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_05 グリダニアのヤ・ミトラと話す
34 30 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_09
38 34 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_10
39 35 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_11
40 36 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_12
41 37 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_13
42 38 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_14
43 39 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_15
44 40 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_16
45 41 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_17
46 42 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_18
47 43 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_19
48 44 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_20
49 45 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_21
50 46 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_000 たとえ相手が、サリ様を模した存在であろうとも、 容赦するつもりはございません。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に秘法を伝えるために、全力をつくすのみです。
53 49 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_030 魔科学研究所について、調べられることは調べつくしたわ。 いよいよ、乗り込むときが来たみたい!
54 50 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_031 姉のつてを通じて、情報を得たの。 研究所内はきわめて危険な区画もあって、長居は禁物だそうよ。 目標地点まで、最短ルートでたどりつきたいところね。
55 51 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_032 現地の情報端末を使えば、 どの区画にサリの研究成果が眠っているか、調べられるはずよ。 アジス・ラーへ渡ったら、まず情報端末を探しましょう。
56 52 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_033 ダンシング・ウルフ大闘士たちにも、同行をお願いするつもり。 万全の準備をして、アジス・ラーの「ポート・ヘリックス」へ、 向かいましょう!
57 53 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_050 これが、本当に何千年も前の遺跡なのか……? ずっといると、目がチカチカしてきやがる……!
58 54 TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_080 逃げだした合成生物がうろついているようですね。 プリンクによると、アラグ帝国軍の施設として使用されていた、 在りし日には、ここまで殺風景ではなかったはずだとか……。
59 55 TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_090 ふえー……こりゃまた、すんごいところだねえ……。 あたし、夢のなかにいるんじゃないかって気がしてきたよ。
60 56 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_100 魔法と科学……そのどちらも妥協することなく、 10割どうしの割合で融合させたら…… こんな風景ができるのかもしれないな。
61 57 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_110 魔大陸アジス・ラーの「魔科学研究所」……。 「サリ」も、気が遠くなるような場所に逃亡してくれたものね。
62 58 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_120 アジス・ラーの名は、私めも存じあげております。 弾圧者であったアラグ帝国軍が築いた施設でしたので、 実際に見聞したことは、ございませんでしたが……。
63 59 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_130 何だか、すごいところに来てしまったわね……! さて、全員そろったところで、手わけして、 「<Sheet(EObj,2008640,0)/>」を探しましょう。
64 60 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_131 サリの研究成果とやらが、眠っている場所を特定し、 最適な進入ルートを探るため……だったな?
65 61 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_132 そう……あとは該当する区画に乗り込んで、 サリのクローンとやらを倒すだけだ。 オレたちが、必ず送り届けてやるぜ!
66 62 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_133 頼りにしてるわ。 ただ、実はね……あの敵が本当にサリのクローンかどうかは、 まだ断定できないと思っているの。
67 63 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_134 人造生命体とはいっても、生命には違いないわけでしょう? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちが戦った相手は、 何というか……もっと異質な感じがしたのよ。
68 64 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_135 その点には同意するが……。 あいつの正体はどうあれ、倒せばプリンクの封印は解ける。 ならば、やることは同じだろう?
69 65 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_136 そうね、まずは情報端末を見つけましょう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 アジス・ラー旗艦島の「三闘神の像」あたりを探してみて。
70 66 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_137 サリの偽者に妨害を受けるかもしれん……気をつけろよ!
71 67 TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_170 不正アクセスを検知… アラート発令されました
72 68 TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_171 コンタクト… 敵を排除します
73 69 TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_172 ターゲット発見… 撃滅します
74 70 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_180 やはり、最初に見つけたのはきみだったか。 さすが「サリ」を超えうる力と知性を秘めた召喚士……。
75 71 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_181 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……大丈夫!?
76 72 TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_182 出たね、サリのクローン風情が!
77 73 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_183 クローン……? ふふ……そうか、きみたちはそう推理していたのか。
78 74 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_184 残念ながら、僕はクローンなどという不完全な存在ではないよ。 間違った思い込みを持って戦えば、きっと痛い目を見るよ。
79 75 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_185 僕は魔科学研究所の奥で、きみを待っている。 ……これが本当の「最後の試練」だ。 越えられねば、きみは僕の正体さえ知ることなく…………死ぬ。
80 76 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_186 逃げやがったか……!
81 77 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_187 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見てた!? いまの消え方、召喚獣が帰還するときとそっくりだったわ!
82 78 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_188 クローンではなく、サリの姿をした召喚獣だってのか? まるで肉体があるかのような、生々しさだったぞ?
83 79 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_189 いえ……演算機械の力を駆使すれば、 本物の「人」そっくりの肉体も、理論上は再現可能です!
84 80 TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_190 魔道書もなしで、召喚されたと……?
85 81 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_191 その点も、サリ様の研究成果によって説明できます。 魔道書のかわりを果たしたのは……そこにある端末そのものです!
86 82 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_192 …………こいつか! シールロックにも、でっかいアラガントームリスがあった。 情報機器のある場所なら、神出鬼没ってことかよ……!
87 83 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_193 魔科学で強化された召喚魔法…… あいつは、その産物とみて間違いないわね。
88 84 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_194 ただ、問題は……「召喚者」が不在だということよ。 機械に「魔道書」の肩代わりをさせたとしても、 召喚者が必要なことに変わりはないわ。
89 85 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_195 そうか……いちど倒したとしても、 召喚者がいるかぎり、「サリ」は何度でも復活する。 ……元凶を見つけだして叩くしかない。
90 86 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_196 召喚者が何者にせよ、そいつはこの近くに潜んでいます。 基本的に召喚獣とは、術者のかたわらに顕現するもの……。 例外があるはずはありません。
91 87 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_197 これまで姿を現していないのは、 召喚者本体への直接攻撃を、警戒してのことでしょう。 ただ今回は、利用できる演算装置が多数……地の利は敵にあります。
92 88 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_198 おいおい、シールロックのときより強いっていうのか? さっさとご本尊を見つけて叩かないと、ますます勝機はないぞ。
93 89 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_199 ……こちらにも、切札があるわ! こんなときのためにって、姉がエーテル測定器を貸してくれたの。 それを使って、姿を隠した召喚者を探してみる。
94 90 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_200 さすがだな……それじゃ、突入開始だ! クリスピン、デニース、ジャジャサムは、途中の露払いを頼む。
95 91 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_201 まかせてくれ……恩は必ず返す! あんたたち3人は、「サリ」の本体を見つけて倒してくれ!
96 92 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_210 進入経路は、特務隊の3人が確保してくれるそうよ。 彼らの献身に応えるためにも、がんばらないとね!
97 93 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_220 ついにここまで来ましたね、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 必ずや決戦に勝利して、大いなる秘法を手にしてください……!
98 94 TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_230 僕たちもあれから、少しは力をつけたつもりです。 サポート役ぐらいは、立派に務めてみせますよ。
99 95 TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_240 決戦の舞台に、ふさわしい場所だね……。 相手があのサリでも、あんたならきっとやれるさ!
100 96 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_250 あんたをサポートするために、ここまで来たんだ。 サリの偽者なんかブッ倒して、召喚の秘法、手に入れてくれよ!
101 97 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_280 端末の情報から、最適な進入ルートを割りだした。 いざ魔科学研究所へ突入して、サリのクローンをとっちめるぞ!
102 98 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_281 クローンではなく、召喚獣でございます、ダンシング・ウルフ様。 さらに申しますと、真の目標はその召喚者でございます。
103 99 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_282 はいはい、わかってるって! では手はずどおり、特務隊の3人は露払いだ。 何としても<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の進路を確保しろ!
104 100 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_100_282 まかせてくれ。
105 101 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_283 ヤ・ミトラの嬢ちゃんは、偽者のサリの「本体」を見つけてくれ。 じゃあ、いくぞ……突入!
106 102 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_300 ……信じていたよ。 きみたちが「最後の試練」を越えて、ここにたどりつくってね。
107 103 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_301 ヤツを召喚した野郎がどこかにいる……嬢ちゃんは、そいつを探せ! 俺が時間を稼ぐ。
108 104 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_302 俺たちは、プリンクに施された封印を解くために来た。 できれば平和的に、話し合いで解決したいのだがな!
109 105 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_303 ……残念ながら、それは呑めない要求だね。 僕にあたえられた役割に反する。
110 106 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_304 さすがのきみたちも、そろそろ気づいたころだろう? この僕の正体に。
111 107 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_305 はい、あなたはサリ様を模した「召喚獣」……。 召喚魔法と魔科学の融合によって、産み落とされた存在でしょう。
112 108 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_100_305 たしかにサリ様は、アラグ最後の大召喚士でしたが、 あなたは、その精緻な模倣にすぎません。 日々の研鑽でここまでに到った<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に、敵うはずがありません!
113 109 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_306 その指摘は、見当違いだね……僕という存在は、 より大きな脅威に対応するための、自己強化機能を備えている。
114 110 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_307 わかりやすく言い換えようか。 僕は「サリ」を超えうる存在に遭遇した場合、 これを討滅し、新たな召喚獣とすることを使命としている。
115 111 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_308 …………! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺して、 「光の戦士」を召喚獣にするつもりかッ!
116 112 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_309 わかってくれたかな? 平和的な解決など、最初から望むべくもないんだよ。
117 113 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_310 ロジックが完全に破綻しています。 召喚魔法の存在理由を忘れ、日々、人々を守るために戦っている、 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>を殺めようなどと。
118 114 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_311 嬢ちゃん、サリの召喚者はまだ見つからないのか!?
119 115 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_312 たったいま、見つけたわ……。 対属性で偽装されていたとはいえ、 まさか、あんな大きな敵に気づけなかったなんて……。
120 116 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_313 あいつの本体は……そこよッ!
121 117 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_314 よく見破ったね。 そう、大召喚士サリの最高傑作「召喚システム」……。 召喚獣を自在に召喚し、使役する、人工の知性体。
122 118 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_315 そう、シンプルな魔法で創られた、原始的な使い魔…… 「プリンキピア」とは比ぶべくもない機構だよ。
123 119 TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_100_315 果たしてきみたちに……勝ち目はあるのかな?
124 120 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_316 論理回路のショートしたポンコツ機械などに、 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>が後れを取るはずがありません! みなさま、あの不愉快なガラクタを叩き潰していただけますか?
125 121 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_001_TODO_01 召喚システムを倒せ!
126 122 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_01 「サリ」が3体同時に……! 気をつけて、一瞬の隙が命取りよ!
127 123 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01 油断するような間抜けは、ここにはいないさ! ……な、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
128 124 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_01 ターゲットを最優先エーテル採取対象と認定。 「サリ」、再召喚します。
129 125 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_02 あいつがまた出てきただと! クソッ……これじゃ、きりがねえぞ!
130 126 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_01 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、ここからが本番です! 敵の猛攻を耐えきってください!
131 127 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SARI_BATTLETALK_02 きみたちの力を、侮っていたよ。 警備機構にアクセス…………承認…………生体兵器、覚醒。
132 128 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_02 言うことが、機械っぽくなってきたわよ!? いよいよ、本性を現したってところかしら!
133 129 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_02 ガガ……ガ……緊急アラート……! システム維持ニ深刻ナ障害ガ発生……機関部防衛機構、発動シマス。
134 130 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_03 うぉッ……いよいよ本気出してきやがったぞ!? だが裏を返せば、そんだけ効いてるってこった!
135 131 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_03 ガガ……ガ……脅威…………脅威ヲ排除セヨ! テキテテテキ……敵……敵性体ヲ排除セヨ!
136 132 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_02 エーテルの採取対象ではなく、純粋な脅威と認識されたようです。 手段を選ばず攻撃してきますよ!
137 133 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_04 ガガ……ガ……ガ……ガガガ………… ハハハハハ……排除セヨ……ハハハハイ……排除……排……
138 134 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_03 システムの暴走が始まったようです! <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、勝利まで、あと一歩です!
139 135 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_04 おいおいおい……! こんなの全部相手してたら、もたねえぞ!
140 136 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_04 サリは無視して、システムを破壊するわよ!
141 137 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_05 再走査ヲ開始…………解析不能……再実行……システムエラー。 解析不能、解析不能……ナゼダ……何故…………敗北スル……。
142 138 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_03 やった……やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
143 139 TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_05 さすがでございます、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 それでは、すみやかに退出いたしましょう。
144 140 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_DEAD 力…………及ばなかったか……!
145 141 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_DEAD ごめんね…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
146 142 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_370 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、素晴らしい勝利でした! ヤ・ミトラ様、そしてダンシング・ウルフ様との連携も、 実に見ごたえがございました……!
147 143 TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_380 あなたの活躍、間近で見たかったですよ。 僕たちは、途中の敵を食い止めるのに精いっぱいでしたから……。
148 144 TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_390 おめでとう! でも、まさか機械そのものが、召喚者だったなんてね……。 予想もしてなかったよ。
149 145 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_400 サリが創った機械が、サリ自身を模した召喚獣を呼びだした……。 魔科学と召喚魔法が出会ったとき、 とんでもないことが現実になっちまうんだな!
150 146 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_410 あら……「三闘神の像」付近で落ちあう予定ではなかったかしら?
151 147 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_420 おや、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 たしか、アジス・ラーにいらしたはずでは……?
152 148 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_450 やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ダンシング・ウルフ大闘士は、残って内部を調査中よ。 ひとりじゃ危険だから、手伝わせてって言ったんだけど……
153 149 TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_451 いいからお前たちは休んでろ、って追い払われました……。 ま、万が一のときは、僕たちが駆けつけますよ。
154 150 TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_452 それより、おめでとう! ついにプリンクに施された封印が解けて、 召喚の秘法を伝授できるそうじゃないか!
155 151 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_100_452 実にみごとな勝利でございました! 感情の持ちあわせは、ないはずの私めですが、 何と申しますか、スカッといたしました……!
156 152 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_453 秘法を修得したら、あんた、また強くなっちまうんだな……。 とっくのむかしに死んだ、アラグの召喚士なんかより、 ずっといいお手本になってくれそうだぜ!
157 153 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_454 それでこそ、私めが目を覚ました意味も、あろうかというもの。 いまを生きる人々のお役に立つ、召喚魔法…… それが私めの知る、お優しかったサリ様の理想でございましたから。
158 154 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_455 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、プリンク…… 私たちはいったん、グリダニアまで戻りましょう。 特務隊のみんな、本当にお世話になったわね!
159 155 TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_490 僕たちはダンシング・ウルフ大闘士を、ここで待ちます。 道中の露払いというささやかな任務でしたが、 少しでもあなたの役に立てたことを、誇りに思いますよ。
160 156 TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_500 機械が機械を使って、召喚獣を呼びだすなんてこと、 本当にできちゃうんだね……。 それは召喚魔法なんだか何なんだか、あたしにはもうわかんないよ!
161 157 TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_510 召喚魔法の真髄、いつか究めてくれよ! オレも次に会うときは、もっと成長した姿を見せてやるぜ!
162 158 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_520 魔科学研究所の調査を終えてきた。 それなりの成果はあったと思うぜ……!
163 159 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_530 おかえりなさいませ、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>。 いよいよ「その時」がやってまいりました……!
164 160 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_540 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま! 最初は、3つの試練をこなすだけのはずだったけれど…… 最後は文字どおり、空の果てまで行く羽目になったわね。
165 161 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_541 申し訳ございませんでした、<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>……。 ですがようやく、召喚の秘法を伝授することができます! どうか、こちらへお進み出ください。
166 162 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_550 おめでとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ようやく、アラグ最後の大召喚士の秘法をものにしたわね!
167 163 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_551 最後に、ダンシング・ウルフ大闘士から報告があるわ。 今回の事件の全貌が、やっとわかったのよ。
168 164 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_552 ああ、実はな……停止した召喚システムのなかから、 複数のソウルクリスタルを見つけたんだ。 プリンクの話じゃ、これはサリの弟子たちのものだってことだ。
169 165 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_553 同時に、当時のことを記した記録媒体も見つかったの。 それによると、弾圧で弟子たちを失ったことで、 サリは、プリンクを著したときとは別人になってしまったみたい。
170 166 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_554 未来を、その時代に生きる人々に託すのは楽観的すぎる。 あらゆる手段をつくして、蛮神への対抗手段を後世に遺す…… そんな考えから、思いきり魔科学の導入を進めたようなの。
171 167 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_555 その結果、生まれたのが、あの「召喚システム」です。 内蔵したクリスタルと高速演算によって、 多様な生物を「召喚獣」として使役できる、恐るべき兵器……。
172 168 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_556 サリはあの機械に、人々の「最強の守護者」たることを命じた。 そして、当時最高の召喚士だった自分自身を殺させることで、 魂の断片たるエーテルを採取させ、召喚獣のひとつに加えたようだ。
173 169 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_100_556 サリが創造した「召喚システム」が、サリ自身を模した複製を、 召喚獣として使役していた……それが事件の真相というわけだな。
174 170 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_557 そうまでして、召喚魔法を未来に遺したかったの……? もしかすると、守れなかった弟子たちのかわりに、 未来への希望を、ソウルクリスタルに託そうとしたのかもね。
175 171 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_100_557 ……たとえそうだとしても、そのやり方は間違っていた。
176 172 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_558 言っちまえばプリンクは、若い日のサリの理想だ。 晩年のサリが遺した、暴走する機械に、 在りしころのサリ自身が根性を入れなおしたってトコかもな。
177 173 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_559 ところで、弟子たちのソウルクリスタルはどうするの? トリスタンのときのように、悪用されないようにしたいけど……。
178 174 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_560 よろしければ……しかるべき時代まで、 私めが呑み込んで、保管するというのはいかがでしょう? これなら、資格なき者の手に渡ることもございませんし。
179 175 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_561 呑み込んで……って、食っちまうつもりか!?
180 176 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_562 ご心配なく、必要なときには取り出し可能です。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>に大いなる秘法を伝えたいま、 それがこの時代での、私めの最後の仕事となるでしょう。
181 177 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_563 ちょっと待って…… これでお別れってこと!?
182 178 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_564 はい……と申しましても、また眠りにつくだけでございます。
183 179 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_565 使い魔である私めには、「寂しい」という感情はございませんが、 このようなときは、静かに淡々と別れの挨拶を告げるのがよい、 という知識はございます。
184 180 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_566 最後まで、味気のないやつだな!
185 181 TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_567 召喚魔法は、蛮神との戦いのために生まれた魔法。 このまま私めが目を覚まさない世が続くことが、理想でございます。 ……それでは<If(PlayerParameter(4))>お嬢様<Else/>ご主人様</If>、ごきげんよう。
186 182 TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_568 言うだけ言って、眠っちまいやがった。 ま、悲しい別れじゃなくてよかったのか……? それじゃ、ここらで俺も、おいとまするとしよう。
187 183 TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_569 そうね。 この子がその意に反して、目覚める未来がきてしまわないように…… 私たちは、それぞれの役割を果たしていきましょう!
188 184 TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_500 「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「召喚士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
189 185 TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_501 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
190 186 TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_502 3.ソーサラー系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
191 187 TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_503 条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
+94
View File
@@ -0,0 +1,94 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_00","ナマイ村のユウギリは、アジムステップに向けて出発したいようだ。"
1,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_01","ドマの民の奮起を受けて、反乱の旗印となるヒエンを探しに行くことになった。リセ、ゴウセツ、ユウギリとともに、彼がいるというアジムステップを目指す。紅玉海のイサリ村で「ユウギリ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_02","ユウギリから道順を聞いた。さらに北上し、「アジムステップ」に向かおう。"
3,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_03","アジムステップに足を踏み入れた。紅玉海との出入口付近にいる「ユウギリ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_04","ユウギリは、この先にある市について教えてくれた。アジムステップの再会の市にいる「ユウギリ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_05","ユウギリと話した。見渡すかぎり広がるアジムステップの草原で、ヒエンの捜索が今はじまる。その中で、冒険者たちは誰と出会い、何を得ていくのだろうか……。"
6,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_00","イサリ村のユウギリと話す"
25,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_01","アジムステップに向かう"
26,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_02","ユウギリと話す"
27,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_03","ユウギリと再度話す"
28,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDA324_02630_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA324_02630_LYSE_000_000","アジムステップか……。
今度はどんな場所なんだろう?"
49,"TEXT_STMBDA324_02630_ALPHINAUD_000_005","やれやれ、君との再会を喜ぶ暇もない。
……しかし、それだけ前に進んでいるということだね。
お互いに、がんばろう!"
50,"TEXT_STMBDA324_02630_ALISAIE_000_010","こっちの戦力に不安がないでもないけど、
反乱軍のみんなと協力して、どうにか準備を進めてみるわ。
そっちも……よろしくね。"
51,"TEXT_STMBDA324_02630_GOSETSU_000_015","若が、アジムステップ側におられるとは。
確かに、生き別れたのは、北の山中であったが……。"
52,"TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_020","準備がよければ、アジムステップの「再会の市」に向け、
出発するとしよう。"
53,"TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_021","アジムステップへは、一度、紅玉海方面に出て、
沿岸を北上して入ることになる。
そうだな……まずは「イサリ村」まで行こう。"
54,"TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_030","ああ、ここまでは大事ないようだな。
ここからは、しばらく北上したのちに、
内陸部に続く洞窟を進む。"
55,"TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_031","リセとゴウセツは、先を歩いている。
私たちも行くとしよう。"
56,"TEXT_STMBDA324_02630_LYSE_000_040","ここを北に進むみたい。
それにしても……イサリ村、元気を取り戻してよかったね。"
57,"TEXT_STMBDA324_02630_GOSETSU_000_045","おお、来たでござるか。
この洞窟が、内陸部の大草原……
アジムステップに繋がっているでござる。"
58,"TEXT_STMBDA324_02630_LYSE_000_050","す、すごいね!? 広いねっ!?"
59,"TEXT_STMBDA324_02630_GOSETSU_000_055","ヤンサとアジムステップは、同じオサード小大陸の一角。
されど、風土も文化も、規模も大きく違うのでござる!"
60,"TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_060","さあ、ここからがアジムステップだが……
今見えているのは、そう呼ばれている地域の、ほんの一部。
山向こうにも、広大な土地が広がっているらしい。"
61,"TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_061","その玄関口たるここ一帯ですら、ドマの者にとっても、
あまり踏み入ることのない異民族の地だ。"
62,"TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_062","それでも、この先にある目的地「再会の市」は、
比較的、外の者にも開かれている市場でな。
さっそく向かうとしよう。"
63,"TEXT_STMBDA324_02630_LYSE_000_070","気のせいかな……。
アウラ族の人ばっかり……?"
64,"TEXT_STMBDA324_02630_GOSETSU_000_075","こうして自らアジムステップを訪れるのは、
拙者、はじめての経験にござる。"
65,"TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_080","ここが目的の場所……
私が以前ヒエン様をお見かけした、「再会の市」だ。
ひとまずは、長い道のり、おつかれさまだな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_00 ナマイ村のユウギリは、アジムステップに向けて出発したいようだ。
5 1 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_01 ドマの民の奮起を受けて、反乱の旗印となるヒエンを探しに行くことになった。リセ、ゴウセツ、ユウギリとともに、彼がいるというアジムステップを目指す。紅玉海のイサリ村で「ユウギリ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_02 ユウギリから道順を聞いた。さらに北上し、「アジムステップ」に向かおう。
7 3 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_03 アジムステップに足を踏み入れた。紅玉海との出入口付近にいる「ユウギリ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_04 ユウギリは、この先にある市について教えてくれた。アジムステップの再会の市にいる「ユウギリ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_05 ユウギリと話した。見渡すかぎり広がるアジムステップの草原で、ヒエンの捜索が今はじまる。その中で、冒険者たちは誰と出会い、何を得ていくのだろうか……。
10 6 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDA324_02630_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_00 イサリ村のユウギリと話す
29 25 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_01 アジムステップに向かう
30 26 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_02 ユウギリと話す
31 27 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_03 ユウギリと再度話す
32 28 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDA324_02630_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDA324_02630_LYSE_000_000 アジムステップか……。 今度はどんな場所なんだろう?
53 49 TEXT_STMBDA324_02630_ALPHINAUD_000_005 やれやれ、君との再会を喜ぶ暇もない。 ……しかし、それだけ前に進んでいるということだね。 お互いに、がんばろう!
54 50 TEXT_STMBDA324_02630_ALISAIE_000_010 こっちの戦力に不安がないでもないけど、 反乱軍のみんなと協力して、どうにか準備を進めてみるわ。 そっちも……よろしくね。
55 51 TEXT_STMBDA324_02630_GOSETSU_000_015 若が、アジムステップ側におられるとは。 確かに、生き別れたのは、北の山中であったが……。
56 52 TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_020 準備がよければ、アジムステップの「再会の市」に向け、 出発するとしよう。
57 53 TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_021 アジムステップへは、一度、紅玉海方面に出て、 沿岸を北上して入ることになる。 そうだな……まずは「イサリ村」まで行こう。
58 54 TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_030 ああ、ここまでは大事ないようだな。 ここからは、しばらく北上したのちに、 内陸部に続く洞窟を進む。
59 55 TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_031 リセとゴウセツは、先を歩いている。 私たちも行くとしよう。
60 56 TEXT_STMBDA324_02630_LYSE_000_040 ここを北に進むみたい。 それにしても……イサリ村、元気を取り戻してよかったね。
61 57 TEXT_STMBDA324_02630_GOSETSU_000_045 おお、来たでござるか。 この洞窟が、内陸部の大草原…… アジムステップに繋がっているでござる。
62 58 TEXT_STMBDA324_02630_LYSE_000_050 す、すごいね!? 広いねっ!?
63 59 TEXT_STMBDA324_02630_GOSETSU_000_055 ヤンサとアジムステップは、同じオサード小大陸の一角。 されど、風土も文化も、規模も大きく違うのでござる!
64 60 TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_060 さあ、ここからがアジムステップだが…… 今見えているのは、そう呼ばれている地域の、ほんの一部。 山向こうにも、広大な土地が広がっているらしい。
65 61 TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_061 その玄関口たるここ一帯ですら、ドマの者にとっても、 あまり踏み入ることのない異民族の地だ。
66 62 TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_062 それでも、この先にある目的地「再会の市」は、 比較的、外の者にも開かれている市場でな。 さっそく向かうとしよう。
67 63 TEXT_STMBDA324_02630_LYSE_000_070 気のせいかな……。 アウラ族の人ばっかり……?
68 64 TEXT_STMBDA324_02630_GOSETSU_000_075 こうして自らアジムステップを訪れるのは、 拙者、はじめての経験にござる。
69 65 TEXT_STMBDA324_02630_YUGIRI_000_080 ここが目的の場所…… 私が以前ヒエン様をお見かけした、「再会の市」だ。 ひとまずは、長い道のり、おつかれさまだな。
+156
View File
@@ -0,0 +1,156 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_00","スイの里のクレナイは、冒険者をすがるような眼差しで見つめている。"
1,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_01","クレナイから、姉の紅玉姫を救出してほしいと頼まれた。スイの里の「シオサイ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_02","シオサイと話して、紫水宮へと立ち入る許可を得た。紅玉海は蒼玉海溝の西、紫水宮付近にいる「クレナイ」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_03","クレナイと話した。紅玉姫を救うため、「海底宮殿 紫水宮」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_04","紅玉姫に憑いていた妖異を倒し、紫水宮の奪還に成功した。紫水宮付近の「クレナイ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_05","クレナイによれば、救出された紅玉姫は、いまだに目を覚まさないという。スイの里へ戻り、「クレナイ」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_06","クレナイは、約束どおり真実を告げるという。彼女が胸に秘めてきた秘密とは、いったいどのようなものだろうか……?"
7,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_00","シオサイと話す"
25,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_01","クレナイと話す"
26,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_02","「海底宮殿 紫水宮」を攻略"
27,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_03","クレナイと話す"
28,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_04","クレナイと再度話す"
29,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDY001_02632_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_030","もしや、あなた様は……地上のお方では?"
49,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_100_030","私はクレナイ……
アウラ・スイを統べる「紅玉姫」の、妹にあたる者です。"
50,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_031","あなた様のような勇壮の士の到来を、心待ちにしておりました。
……どうか、私の願いをお聞きとどけくださいまし。"
51,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_032","あなた様に、紅玉姫を……
姉の命を、お救いいただきたいのです!"
52,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_033","実はいま、姉の住まう「紫水宮」は、魔物の巣窟となっております。
そして姉は、異界の妖異に憑かれているのです。"
53,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_034","ことの起こりは、つい過日……
黒き衣の異形が里を訪れ、聖なる守護獣を招くという秘儀を、
伝えてゆきました。"
54,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_035","でもそれは、真っ赤な嘘でした。
現れたるは邪なる妖異……!
姉は妖異に憑かれ、紫水宮は<RubyCharaters>FF07E9AD8DE9AD8EFF10E38282E38186E3828AE38287E38186</RubyCharaters>の城となりました。"
55,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_036","宮司のシオサイが、急ぎ宮中への出入りを完全に禁じ、
里の者には、特別な儀式のためと伝えております。
真実を知るのは、私とシオサイだけ……。"
56,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_037","いまは里に伝わる秘術を用いて、紫水宮を覆うミズタマから、
邪な者たちが出られぬよう、封じておりますが……
彼らはいずれ、這い出るすべを見つけることでしょう。"
57,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_038","シオサイはそうなる前にミズタマを壊し、
紫水宮もろとも、海の藻屑と消し去る心づもりでおります。
そうなれば、むろん姉の命はありません……。"
58,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_039","外とのかかわりを断った私どもには、頼るつてもなく……
どうか宮中に巣喰う妖異から、姉をお救いいただけませんか……?"
59,"TEXT_STMBDY001_02632_Q1_000_050","何と答える?"
60,"TEXT_STMBDY001_02632_A1_000_051","もちろん!"
61,"TEXT_STMBDY001_02632_A1_000_052","約束はできない"
62,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_060","ありがとうございます……!
よもや快諾いただけるとは、浅瀬の波のように優しいお方。
では、「シオサイ」のもとまでおいでください……。"
63,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_070","……そうおっしゃるかと思っておりました。
敵は、得体の知れぬ妖異……武に長じた方ほど、
早潮に流されるような、安請け合いはなさらぬもの。"
64,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_071","それでも私どもには、あなた様をおいて、頼る方はおりません。
……もしも姉をお救いいただけるならば、
どうか、「シオサイ」のもとまでおいでください。"
65,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_080","宮中へ向かう前に、早まって紫水宮を壊さぬよう、
あの者に、願い出ねばなりませんので……。"
66,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_100","おや、貴方は……。"
67,"TEXT_STMBDY001_02632_ISOBE_000_101","(-イソベ-)キュゥゥ~!"
68,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_102","クレナイ様……
此度は、いかなる御用件で?"
69,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_103","何と……!
この方に、宮中の秘密を明かされたと仰るのですか。"
70,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_104","シオサイ……あなたもわかっているのでしょう?"
71,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_105","紫水宮を封じた魔法は、じきに破られます。
ならば宮中の姉たちを見捨て、ミズタマを壊すしかない。
私どもには、それ以上の力はありません……そう、私どもには。"
72,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_106","…………この方には、我らにはない「力」がある、と?"
73,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_107","余所の方に助力を請うことは、あなたの本意ではないでしょう。
しかし、このまま紫水宮を失うより、悪い結果がありますか?"
74,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_108","………………。"
75,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_109","……承知しました。
この方に、最後の望みを託しましょう。"
76,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_110","ただし、もはや猶予はありませぬゆえ……
次の大潮までに、この方が姫様を救いだせなければ、
わたくしは紫水宮を沈め、その咎を償って自刃いたしましょう。"
77,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_111","そのときは……
クレナイ様、貴方が「紅玉姫」の名をお継ぎください。"
78,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_112","貴方に、宮中へ立ち入るための<RubyCharaters>FF07E589B2E7ACA6FF0AE3828FE3828AE381B5</RubyCharaters>をお渡しします。
「紫水宮」の場所はご存知ですか?"
79,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_113","私が案内いたします。"
80,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_114","ゆきましょう……蒼玉海溝の先、「紫水宮」へと。
あ、その前に…………大切なことを伝えておかねばなりません。"
81,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_115","実は……まだ、あなた様にお話ししていない秘密がございます。
いえ、はっきり申しましょう……私は、ひとつ嘘をついております。"
82,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_116","もちろん、あなた様を陥れるつもりはございません。
潮合が訪れれば、必ず真実をお話ししますので……
いまはこの胸に秘めおくことを、どうかお赦しくださいまし。"
83,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_130","姫様のこと……どうかお頼み申し上げます。"
84,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_150","よくぞいらっしゃいました……!
こちらが、紅玉姫の居城「紫水宮」にございます。"
85,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_151","ああ見えて、シオサイは、あなた様に感謝しておりましたよ。
宮中には、姉を守る武官らも取り残されており、
里の者を見捨てることを、ためらっておりましたので……。"
86,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_152","では、参りましょうか?
あなた様は割符をお持ちですので、
門に拒まれることはございません……。"
87,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_170","先だっての御無礼を、お詫び申し上げます……。
宮中より妖異どもを祓っていただき、感謝の念に堪えません。"
88,"TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_171","救いだされた姫様は、わたくしがこの里へとお運びしました。
憑きものが落ちたのちも、未だ目覚めませぬゆえ……。"
89,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_180","まことに、ありがとうございました……!
おかげさまで、宮中に巣喰う妖異を祓い、
姉も無事に救いだすことができました……。"
90,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_181","姉の身体は、シオサイに里まで運ばせました。
憑きものは落ちたはずなのに、どうしたわけか目を覚まさず……。"
91,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_182","失礼……ここは、落ちついて話ができる場所ではありませんね。
「スイの里」まで、戻るといたしましょうか。"
92,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_210","あらためまして、紫水宮をお救いいただき、御礼申し上げます。"
93,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_100_210","妖異に操られていた武官たちも、みな正気に返り、
荒れさかる大渦のようだった宮中も、
いまは夕凪のごとく、鎮まりかえっております……。"
94,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_211","あとは姉が……紅玉姫が目を覚ませば、最良の結果と申せましょう。
シオサイも、里を守るために、つらい決断をせずにすみました。
それもこれもみな、あなた様のおかげ……。"
95,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_212","あなた様との出会いが、里の淀みに新たな潮目をもたらしたのです。
……本当に、ありがとう。"
96,"TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_213","荒立つ波はひとまず去り、潮合が訪れたようです。
お約束どおり、私の胸に秘めてまいりました大切なことを、
これより、お話ししたいと思います……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_00 スイの里のクレナイは、冒険者をすがるような眼差しで見つめている。
5 1 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_01 クレナイから、姉の紅玉姫を救出してほしいと頼まれた。スイの里の「シオサイ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_02 シオサイと話して、紫水宮へと立ち入る許可を得た。紅玉海は蒼玉海溝の西、紫水宮付近にいる「クレナイ」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_03 クレナイと話した。紅玉姫を救うため、「海底宮殿 紫水宮」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_04 紅玉姫に憑いていた妖異を倒し、紫水宮の奪還に成功した。紫水宮付近の「クレナイ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_05 クレナイによれば、救出された紅玉姫は、いまだに目を覚まさないという。スイの里へ戻り、「クレナイ」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_06 クレナイは、約束どおり真実を告げるという。彼女が胸に秘めてきた秘密とは、いったいどのようなものだろうか……?
11 7 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDY001_02632_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_00 シオサイと話す
29 25 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_01 クレナイと話す
30 26 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_02 「海底宮殿 紫水宮」を攻略
31 27 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_03 クレナイと話す
32 28 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_04 クレナイと再度話す
33 29 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDY001_02632_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_030 もしや、あなた様は……地上のお方では?
53 49 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_100_030 私はクレナイ…… アウラ・スイを統べる「紅玉姫」の、妹にあたる者です。
54 50 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_031 あなた様のような勇壮の士の到来を、心待ちにしておりました。 ……どうか、私の願いをお聞きとどけくださいまし。
55 51 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_032 あなた様に、紅玉姫を…… 姉の命を、お救いいただきたいのです!
56 52 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_033 実はいま、姉の住まう「紫水宮」は、魔物の巣窟となっております。 そして姉は、異界の妖異に憑かれているのです。
57 53 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_034 ことの起こりは、つい過日…… 黒き衣の異形が里を訪れ、聖なる守護獣を招くという秘儀を、 伝えてゆきました。
58 54 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_035 でもそれは、真っ赤な嘘でした。 現れたるは邪なる妖異……! 姉は妖異に憑かれ、紫水宮は<RubyCharaters>FF07E9AD8DE9AD8EFF10E38282E38186E3828AE38287E38186</RubyCharaters>の城となりました。
59 55 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_036 宮司のシオサイが、急ぎ宮中への出入りを完全に禁じ、 里の者には、特別な儀式のためと伝えております。 真実を知るのは、私とシオサイだけ……。
60 56 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_037 いまは里に伝わる秘術を用いて、紫水宮を覆うミズタマから、 邪な者たちが出られぬよう、封じておりますが…… 彼らはいずれ、這い出るすべを見つけることでしょう。
61 57 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_038 シオサイはそうなる前にミズタマを壊し、 紫水宮もろとも、海の藻屑と消し去る心づもりでおります。 そうなれば、むろん姉の命はありません……。
62 58 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_039 外とのかかわりを断った私どもには、頼るつてもなく…… どうか宮中に巣喰う妖異から、姉をお救いいただけませんか……?
63 59 TEXT_STMBDY001_02632_Q1_000_050 何と答える?
64 60 TEXT_STMBDY001_02632_A1_000_051 もちろん!
65 61 TEXT_STMBDY001_02632_A1_000_052 約束はできない
66 62 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_060 ありがとうございます……! よもや快諾いただけるとは、浅瀬の波のように優しいお方。 では、「シオサイ」のもとまでおいでください……。
67 63 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_070 ……そうおっしゃるかと思っておりました。 敵は、得体の知れぬ妖異……武に長じた方ほど、 早潮に流されるような、安請け合いはなさらぬもの。
68 64 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_071 それでも私どもには、あなた様をおいて、頼る方はおりません。 ……もしも姉をお救いいただけるならば、 どうか、「シオサイ」のもとまでおいでください。
69 65 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_080 宮中へ向かう前に、早まって紫水宮を壊さぬよう、 あの者に、願い出ねばなりませんので……。
70 66 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_100 おや、貴方は……。
71 67 TEXT_STMBDY001_02632_ISOBE_000_101 (-イソベ-)キュゥゥ~!
72 68 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_102 クレナイ様…… 此度は、いかなる御用件で?
73 69 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_103 何と……! この方に、宮中の秘密を明かされたと仰るのですか。
74 70 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_104 シオサイ……あなたもわかっているのでしょう?
75 71 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_105 紫水宮を封じた魔法は、じきに破られます。 ならば宮中の姉たちを見捨て、ミズタマを壊すしかない。 私どもには、それ以上の力はありません……そう、私どもには。
76 72 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_106 …………この方には、我らにはない「力」がある、と?
77 73 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_107 余所の方に助力を請うことは、あなたの本意ではないでしょう。 しかし、このまま紫水宮を失うより、悪い結果がありますか?
78 74 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_108 ………………。
79 75 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_109 ……承知しました。 この方に、最後の望みを託しましょう。
80 76 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_110 ただし、もはや猶予はありませぬゆえ…… 次の大潮までに、この方が姫様を救いだせなければ、 わたくしは紫水宮を沈め、その咎を償って自刃いたしましょう。
81 77 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_111 そのときは…… クレナイ様、貴方が「紅玉姫」の名をお継ぎください。
82 78 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_112 貴方に、宮中へ立ち入るための<RubyCharaters>FF07E589B2E7ACA6FF0AE3828FE3828AE381B5</RubyCharaters>をお渡しします。 「紫水宮」の場所はご存知ですか?
83 79 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_113 私が案内いたします。
84 80 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_114 ゆきましょう……蒼玉海溝の先、「紫水宮」へと。 あ、その前に…………大切なことを伝えておかねばなりません。
85 81 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_115 実は……まだ、あなた様にお話ししていない秘密がございます。 いえ、はっきり申しましょう……私は、ひとつ嘘をついております。
86 82 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_116 もちろん、あなた様を陥れるつもりはございません。 潮合が訪れれば、必ず真実をお話ししますので…… いまはこの胸に秘めおくことを、どうかお赦しくださいまし。
87 83 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_130 姫様のこと……どうかお頼み申し上げます。
88 84 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_150 よくぞいらっしゃいました……! こちらが、紅玉姫の居城「紫水宮」にございます。
89 85 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_151 ああ見えて、シオサイは、あなた様に感謝しておりましたよ。 宮中には、姉を守る武官らも取り残されており、 里の者を見捨てることを、ためらっておりましたので……。
90 86 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_152 では、参りましょうか? あなた様は割符をお持ちですので、 門に拒まれることはございません……。
91 87 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_170 先だっての御無礼を、お詫び申し上げます……。 宮中より妖異どもを祓っていただき、感謝の念に堪えません。
92 88 TEXT_STMBDY001_02632_SHIOSAI_000_171 救いだされた姫様は、わたくしがこの里へとお運びしました。 憑きものが落ちたのちも、未だ目覚めませぬゆえ……。
93 89 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_180 まことに、ありがとうございました……! おかげさまで、宮中に巣喰う妖異を祓い、 姉も無事に救いだすことができました……。
94 90 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_181 姉の身体は、シオサイに里まで運ばせました。 憑きものは落ちたはずなのに、どうしたわけか目を覚まさず……。
95 91 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_182 失礼……ここは、落ちついて話ができる場所ではありませんね。 「スイの里」まで、戻るといたしましょうか。
96 92 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_210 あらためまして、紫水宮をお救いいただき、御礼申し上げます。
97 93 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_100_210 妖異に操られていた武官たちも、みな正気に返り、 荒れさかる大渦のようだった宮中も、 いまは夕凪のごとく、鎮まりかえっております……。
98 94 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_211 あとは姉が……紅玉姫が目を覚ませば、最良の結果と申せましょう。 シオサイも、里を守るために、つらい決断をせずにすみました。 それもこれもみな、あなた様のおかげ……。
99 95 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_212 あなた様との出会いが、里の淀みに新たな潮目をもたらしたのです。 ……本当に、ありがとう。
100 96 TEXT_STMBDY001_02632_KURENAI_000_213 荒立つ波はひとまず去り、潮合が訪れたようです。 お約束どおり、私の胸に秘めてまいりました大切なことを、 これより、お話ししたいと思います……。
+141
View File
@@ -0,0 +1,141 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_00","ラールガーズリーチのオートウィンは、冒険者に紹介したい修行場があるようだ。"
1,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_01","今では誰も立ち入らなくなった星導教の寺院だが、かつては、モンク僧の修行の場だったらしい。修行に挑戦したいなら、ラールガーズリーチ北側にある扉の前にいるという「マージョリー」から話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_02","マージョリーと話した。道案内に同行するという彼女とともに、「星導山寺院」の修行に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_03","「星導山寺院」を攻略し、英霊イヴォンを打ち破った。ラールガーズリーチ北側にある扉の前で「マージョリー」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_04","マージョリーは、英霊イヴォンと直接対面するため、モンクになると言って去っていった。実現するかはともかく、彼女のモンクにかける情熱は本物だろう。"
5,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_00","マージョリーと話す"
25,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_01","「壊神修行 星導山寺院」を攻略"
26,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_02","マージョリーに報告"
27,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDY002_02633_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_000","アラミゴ奪還に尽力してくれた英雄殿じゃないか!
これは、ちょうどよいところに訪ねてきてくれた。
君が興味を持ちそうな話があってね。"
49,"TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_001","ここ「ラールガーズリーチ」は、
元はと言えば、ラールガー星導教の聖地だった場所……。
この岩山の頂には、総本山たる「星導教寺院」があったんだ。"
50,"TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_002","かつては、多くのモンク僧が、修行に励んだというが、
廃王テオドリックによる焼き討ち以来、訪れる者すらいない。
しかし、その廃墟へ赴きたいという女性が現れたんだよ……!"
51,"TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_003","危険なので、要望は断っているんだけど、
その話を聞いて、ふと我らの英雄である君の顔が浮かんでね……。
君なら、かつての修行の道をも突破できるんじゃないかって!"
52,"TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_004","もしも、星導教寺院に興味があるなら、
件の女性「マージョリー」に話を聞いてみてはどうだい?
きっと今も、北側の星導山寺院へつづく扉の前にいるだろうから。"
53,"TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_010","もしも、星導教寺院に興味があるなら、
件の女性「マージョリー」に話を聞いてみてはどうだい?
きっと今も、北側の星導山寺院へつづく扉の前にいるだろうから。"
54,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_020","……えっ! あなたも「星導山寺院」に興味があるのですか!?
わぁ、まさか同好の士にお会いできるなんて!
しかも、見たところかなりの凄腕さんですね……?"
55,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_021","私は、エリックという史学者さんから、
アラミゴ史の講演を聞き、モンクという存在を知ったんですよ。
それ以来、すっかり、その教義や生き様の虜になってしまって!"
56,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_022","そして、ようやく帝国の支配も解けたと聞いて、
かつてのモンク僧の総本山「星導山寺院」を訪ねてきたんです!
でも、この人が寺院へ通じる扉を通してくれなくて……。"
57,"TEXT_STMBDY002_02633_HROTMAR_000_023","簡単に、総本山を見たいと言うが、
この先は、モンクたちが修行に用いた仕掛けや障害だらけ。
生命の危険がある場所に、一般人を通すわけにはいかんよ……。"
58,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_024","その仕掛けや障害こそ、私が見たいものなのに……!
文献によると、それらを突破し寺院へたどり着いた者は、
伝説の英霊による試練を受けることができたらしいんです。"
59,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_025","いったいどんな試練なのか、あなたも気になりません?
……というか、ここにいらしたということは、
あなたも、行く気満々なのですよね!?"
60,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_030","ええーっ! あなたもモンクなのですか!?
実際にモンクにお会いできるなんて……感激ですッ!
なるほど、先達の修行に挑戦しようといらしたのですね。"
61,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_040","なるほど、ご自身の腕前を試したいと!
アラミゴ解放に、大きな貢献を果たした冒険者……。
その存在は私も聞いていましたが、それがあなただったとは!"
62,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_050","……そうだ、私、いいことを思いつきました!
あなたが「星導山寺院」の修行に挑むのなら、
どうか、私をお供に連れて行ってくださいませんか!?"
63,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_051","内部の構造などは、文献である程度頭に入ってます。
どうか私を、道案内として同行させてください!
もちろん修行の邪魔はいたしませんのでっ!"
64,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_060","モンクの人たちが、汗滴らせ励んだ修行。
そして、その先に待ち受ける英霊の試練とはいったい……!
……ウフフ、張り切って行ってみましょー!"
65,"TEXT_STMBDY002_02633_HROTMAR_000_065","……あんたにとっては災難かもしれんが、
武の心得がないものを、ひとりで通すわけにはいかんのでな。
すまんが、彼女を同行させてやってくれ。"
66,"TEXT_STMBDY002_02633_HROTMAR_000_070","無事に帰ってくるとは、さすがの腕前だな!
それで、英霊とやらには会えたのかい?"
67,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_080","お帰りを、お待ちしておりました!
一角の武人しか立ち入りを許されない、寺院の本殿!
そこに何が待ち受けていたのか、教えてくださいっ!"
68,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_081","な、なんと! 試練を与える英霊というのが、
伝説のモンク、イヴォン様だったなんて……!"
69,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_082","イヴォン様は生前、山にこもってクァール相手に修行を積み、
獣の動きをもとに数々の武技を編み出した、伝説のモンク僧。
だから、クァールがああも大量にいたのですね……。"
70,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_083","暴君テオドリックによる焼き討ちと、
ガレマール帝国の支配による20年の空白……。
それでも、イヴォン様の英霊は、挑戦者を待ち続けていた……。"
71,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_085","……よし! 冒険者さん、決めました。
私は…………モンクになります!!"
72,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_086","この先に、イヴォン様がいる……。
彼に会うためには、英霊が待ち構える本殿まで、
自分自身の力で到達しなければならない……。"
73,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_087","ならば、とる道はひとつ……!
門前までの試練を自分で突破できるくらいの実力を身に着け、
イヴォン様に会いに行くのです!"
74,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_088","そうと決まれば、ノンビリしている暇はありません!
星導教やモンク僧に関する、宗教書や歴史書を読み返し、
もっともっと、知識を深めねば!"
75,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_089","……いえ、せっかくなら引き続き現地で、
星導教を現代に伝えている人物を探してみるとか……?"
76,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_090","……冒険者さん、ありがとうございます!
モンクに関する場所をまわるという夢を叶えたと思ったら、
もう、新しい夢が見つかりました!"
77,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_091","次に会うときは、私も筋骨隆々なモンクになってますので!
それでは、また何処かでお会いしましょう!"
78,"TEXT_STMBDY002_02633_HROTMAR_000_092","……どこまで本気なのかはわからんが、
えらく遠回りな方法で、モンクを目指すお嬢ちゃんだな。"
79,"TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_084","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_00 ラールガーズリーチのオートウィンは、冒険者に紹介したい修行場があるようだ。
5 1 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_01 今では誰も立ち入らなくなった星導教の寺院だが、かつては、モンク僧の修行の場だったらしい。修行に挑戦したいなら、ラールガーズリーチ北側にある扉の前にいるという「マージョリー」から話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_02 マージョリーと話した。道案内に同行するという彼女とともに、「星導山寺院」の修行に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_03 「星導山寺院」を攻略し、英霊イヴォンを打ち破った。ラールガーズリーチ北側にある扉の前で「マージョリー」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_04 マージョリーは、英霊イヴォンと直接対面するため、モンクになると言って去っていった。実現するかはともかく、彼女のモンクにかける情熱は本物だろう。
9 5 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDY002_02633_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_00 マージョリーと話す
29 25 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_01 「壊神修行 星導山寺院」を攻略
30 26 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_02 マージョリーに報告
31 27 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDY002_02633_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_000 アラミゴ奪還に尽力してくれた英雄殿じゃないか! これは、ちょうどよいところに訪ねてきてくれた。 君が興味を持ちそうな話があってね。
53 49 TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_001 ここ「ラールガーズリーチ」は、 元はと言えば、ラールガー星導教の聖地だった場所……。 この岩山の頂には、総本山たる「星導教寺院」があったんだ。
54 50 TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_002 かつては、多くのモンク僧が、修行に励んだというが、 廃王テオドリックによる焼き討ち以来、訪れる者すらいない。 しかし、その廃墟へ赴きたいという女性が現れたんだよ……!
55 51 TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_003 危険なので、要望は断っているんだけど、 その話を聞いて、ふと我らの英雄である君の顔が浮かんでね……。 君なら、かつての修行の道をも突破できるんじゃないかって!
56 52 TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_004 もしも、星導教寺院に興味があるなら、 件の女性「マージョリー」に話を聞いてみてはどうだい? きっと今も、北側の星導山寺院へつづく扉の前にいるだろうから。
57 53 TEXT_STMBDY002_02633_ORTWIN_000_010 もしも、星導教寺院に興味があるなら、 件の女性「マージョリー」に話を聞いてみてはどうだい? きっと今も、北側の星導山寺院へつづく扉の前にいるだろうから。
58 54 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_020 ……えっ! あなたも「星導山寺院」に興味があるのですか!? わぁ、まさか同好の士にお会いできるなんて! しかも、見たところかなりの凄腕さんですね……?
59 55 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_021 私は、エリックという史学者さんから、 アラミゴ史の講演を聞き、モンクという存在を知ったんですよ。 それ以来、すっかり、その教義や生き様の虜になってしまって!
60 56 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_022 そして、ようやく帝国の支配も解けたと聞いて、 かつてのモンク僧の総本山「星導山寺院」を訪ねてきたんです! でも、この人が寺院へ通じる扉を通してくれなくて……。
61 57 TEXT_STMBDY002_02633_HROTMAR_000_023 簡単に、総本山を見たいと言うが、 この先は、モンクたちが修行に用いた仕掛けや障害だらけ。 生命の危険がある場所に、一般人を通すわけにはいかんよ……。
62 58 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_024 その仕掛けや障害こそ、私が見たいものなのに……! 文献によると、それらを突破し寺院へたどり着いた者は、 伝説の英霊による試練を受けることができたらしいんです。
63 59 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_025 いったいどんな試練なのか、あなたも気になりません? ……というか、ここにいらしたということは、 あなたも、行く気満々なのですよね!?
64 60 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_030 ええーっ! あなたもモンクなのですか!? 実際にモンクにお会いできるなんて……感激ですッ! なるほど、先達の修行に挑戦しようといらしたのですね。
65 61 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_040 なるほど、ご自身の腕前を試したいと! アラミゴ解放に、大きな貢献を果たした冒険者……。 その存在は私も聞いていましたが、それがあなただったとは!
66 62 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_050 ……そうだ、私、いいことを思いつきました! あなたが「星導山寺院」の修行に挑むのなら、 どうか、私をお供に連れて行ってくださいませんか!?
67 63 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_051 内部の構造などは、文献である程度頭に入ってます。 どうか私を、道案内として同行させてください! もちろん修行の邪魔はいたしませんのでっ!
68 64 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_060 モンクの人たちが、汗滴らせ励んだ修行。 そして、その先に待ち受ける英霊の試練とはいったい……! ……ウフフ、張り切って行ってみましょー!
69 65 TEXT_STMBDY002_02633_HROTMAR_000_065 ……あんたにとっては災難かもしれんが、 武の心得がないものを、ひとりで通すわけにはいかんのでな。 すまんが、彼女を同行させてやってくれ。
70 66 TEXT_STMBDY002_02633_HROTMAR_000_070 無事に帰ってくるとは、さすがの腕前だな! それで、英霊とやらには会えたのかい?
71 67 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_080 お帰りを、お待ちしておりました! 一角の武人しか立ち入りを許されない、寺院の本殿! そこに何が待ち受けていたのか、教えてくださいっ!
72 68 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_081 な、なんと! 試練を与える英霊というのが、 伝説のモンク、イヴォン様だったなんて……!
73 69 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_082 イヴォン様は生前、山にこもってクァール相手に修行を積み、 獣の動きをもとに数々の武技を編み出した、伝説のモンク僧。 だから、クァールがああも大量にいたのですね……。
74 70 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_083 暴君テオドリックによる焼き討ちと、 ガレマール帝国の支配による20年の空白……。 それでも、イヴォン様の英霊は、挑戦者を待ち続けていた……。
75 71 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_085 ……よし! 冒険者さん、決めました。 私は…………モンクになります!!
76 72 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_086 この先に、イヴォン様がいる……。 彼に会うためには、英霊が待ち構える本殿まで、 自分自身の力で到達しなければならない……。
77 73 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_087 ならば、とる道はひとつ……! 門前までの試練を自分で突破できるくらいの実力を身に着け、 イヴォン様に会いに行くのです!
78 74 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_088 そうと決まれば、ノンビリしている暇はありません! 星導教やモンク僧に関する、宗教書や歴史書を読み返し、 もっともっと、知識を深めねば!
79 75 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_089 ……いえ、せっかくなら引き続き現地で、 星導教を現代に伝えている人物を探してみるとか……?
80 76 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_090 ……冒険者さん、ありがとうございます! モンクに関する場所をまわるという夢を叶えたと思ったら、 もう、新しい夢が見つかりました!
81 77 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_091 次に会うときは、私も筋骨隆々なモンクになってますので! それでは、また何処かでお会いしましょう!
82 78 TEXT_STMBDY002_02633_HROTMAR_000_092 ……どこまで本気なのかはわからんが、 えらく遠回りな方法で、モンクを目指すお嬢ちゃんだな。
83 79 TEXT_STMBDY002_02633_MARJORIE_000_084 (★未使用/削除予定★)
+152
View File
@@ -0,0 +1,152 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_00","異人街の東アルデナード商会の手代は、一騎当千の猛者を求めているようだ。"
1,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_01","クガネの政治の中枢である「クガネ城」が占拠されたらしい。人質を救出するため、赤誠組と連携して賊を討伐してほしいと頼まれた。クガネの楽座街で「赤誠組の隊士」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_02","首謀者である代官は、相当腕のたつ「用心棒」を雇ったらしい。地下水路から「クガネ城」に潜入し、敵を打ち倒そう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_03","「悪党成敗 クガネ城」を攻略した。異人街の「東アルデナード商会の手代」に報告しよう。"
4,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_04","捕らえられていた要人の親族というのは、ロロリトの姪リリジュだった。自身の旅を本にするつもりだというリリジュは、いかなる苦難にも負けない決意とともに、次の目的地へと旅だっていった。"
5,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_00","赤誠組の隊士と話す"
25,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_01","「悪党成敗 クガネ城」を攻略"
26,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_02","東アルデナード商会の手代に報告"
27,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDY003_02634_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お会いできてよかった……!
あなた様に依頼したい案件があるのです。"
49,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_001","それというのも、まだ表沙汰にはなっていないのですが……
実は現在、この街の中心にそびえる「クガネ城」が、
不逞浪士によって占拠されてしまったのです!"
50,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_002","犯人は、異人の入国を快く思わない保守系の過激派。
舞の催しに招かれていた賓客と、クガネ奉行を人質に取り、
幕府に対して、クガネの閉港を求めているのだとか……。"
51,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_003","もちろん、赤誠組も事態の対処に動いていますが……。
この港の最高責任者である、クガネ奉行を人質に取られて、
彼らも、思うように身動きが取れない様子。"
52,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_004","ここクガネは、幕府が直轄する天領……。
クガネ奉行より高位の上役となると、<RubyCharaters>FF07E7B485E6B4B2FF10E382B3E382A6E382B7E383A5E382A6</RubyCharaters>の都、
「ブキョウ」の要人たちに伺いを立てねばなりません。"
53,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_005","これに対し、幕府は大々的な突入作戦を拒否……。
赤誠組に待機を命じつつ、我が商館に使者を送ってきたのです。"
54,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_006","何故、幕府が私どもに使者をよこしたのかが不思議ですか?
……実は、捕らえられた人質の中には、
さるウルダハの要人のご親族もいらっしゃるのですよ……!"
55,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_007","幕府としても、異国の賓客を傷つけたくはありません。
私どもへの通達も、こちら側の協力を望んでのこと……。
赤誠組からも、連携の要請が届いております。"
56,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_008","あと必要なのは、少数での秘密任務を完遂できる猛者……。
どうか、「クガネ城」に立てこもった賊を退治して、
要人のご親族を救出していただけませんでしょうか。"
57,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_009","「クガネ城」への潜入経路は、赤誠組が確保しています。
楽座街にある地下水路に立つ「赤誠組の隊士」から、
人質奪還の手はずをお聞きください。"
58,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_010","人質の救出に、どうかご協力をお願いいたします……。
楽座街にある地下水路に立つ「赤誠組の隊士」から、
人質奪還の手はずをお聞きください。"
59,"TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_020","そなたが、ウルダハ商館の依頼を受けた冒険者か。
巻き込んでしまってすまんが、どうかよろしく頼む。
どうにも、厄介な事態になってしまっていてな……。"
60,"TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_021","クガネ城を占拠した一派の首魁は、「カゲヤマ」という豪商。
こやつ自体は、国内での商いが脅かされるのを嫌うだけの、
たわいない小悪党だ。"
61,"TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_022","敵が、カゲヤマとその子飼いだけだったなら、
赤誠組のみでも、掃討することは可能であったろう……。"
62,"TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_023","問題だったのは、カゲヤマの雇った「用心棒」だ。
我らが得た情報によると、相当な剛の者のようでな……。
要求する報酬も法外なものの、その額に見合う実力者らしい。"
63,"TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_024","この水路を通じて進めば、城内の井戸に出られる。
そなたには、カゲヤマと「用心棒」の相手を頼みたい。
その間に、我ら赤誠組が人質を救出しよう。"
64,"TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_025","異国のイザコザに巻き込んでしまい、すまない……。
人質救出のため、どうか力を貸してくれ……!"
65,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_030","「クガネ城」に立てこもった賊を退治して、
どうか、要人のご親族を救出してください……。"
66,"TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_035","敵が雇った「用心棒」には気をつけろよ……。
我らが得た情報によると、相当な剛の者らしい……。"
67,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_050","赤誠組より、人質救出に成功との報をいただいております。
ご協力、誠にありがとうございました!
恩賞は充分に用意させていただきましょう。"
68,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_051","事件の首謀者「カゲヤマ」も、赤誠組に捕縛されたそうです。
敵が雇った「用心棒」こそ、逃走したようですが……
「金の切れ目が縁の切れ目」ということでしょう。"
69,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_052","人質のクガネ奉行、ウルダハの要人のご親族も無事に……。
…………おや?"
70,"TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_053","おお、冒険者殿もこちらにおったか!
人質とされていた、砂蠍衆ロロリト殿の姪御様……
「リリジュ」嬢を、送りとどけにまいった!"
71,"TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_054","あなたが、私を救出してくださった、
冒険者<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね……。
そのお名前、伯父のロロリトからよく聞かされておりました。"
72,"TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_055","私は、紀行作家を生業としております。
クガネを訪れたのも、この地に滞在して見聞きしたものを、
旅行記として記すためでした。"
73,"TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_056","この国の独特な文化や風習について学ぶはずが、
まさか、このような事件に巻き込まれてしまうなんて……。
危険な任務に挑んでくださり、感謝の念に堪えません。"
74,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_057","リリジュ様、今回は運良く救援を要請できましたが、
今後も、幸運がつづくと考えるのは危険です。
ロロリト様も心配しておられますので、どうか……。"
75,"TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_058","いいえ、私はまだウルダハへは帰れません……!
このまま旅行記を書けば、ひんがしの国に関する記述は、
此度の事件に関することのみになってしまう……。"
76,"TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_059","そのような記述を他国の者が読んだら、
ひんがしの国は、野蛮で危険な国だと誤解されてしまいます。
でも、それは一部の側面でしかないでしょう?"
77,"TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_060","策謀や対立は、どの国にだってありますわ。
我が国ウルダハでも、一部権力者の「暴走」により、
冒険者様が、被害を被ったこともありましたね……?"
78,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_061","お、仰ることはもっともでございますが……。
やはり、女性のひとり旅というのは……。"
79,"TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_062","私の目標は、女性がひとりで気軽に旅ができる世をつくること。
その先駆けとなる旅行記をつくるためにも、
ひとり旅でなければ、駄目なのですよ。"
80,"TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_063","……ロロリトの伯父様が、護衛をつけたがっているのでしょう?
でも、そのお願いは聞けません。
伯父様には、そうお伝えください。"
81,"TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_064","……では、せめて旅の終わりには、どうか商館へお立ち寄りを。
あなた様の、旅の安全を願っているのは、
ロロリト様だけではありませんので……。"
82,"TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_065","ええ、もちろん……。
たくさんのお土産話と一緒に、ここへ戻ってきますわ。"
83,"TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_066","あなたのおかげで、旅をつづけることができます。
旅を終えたら、此度のあなたとの出会いのことを、
きっと、旅行記に書かせていただきますね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_00 異人街の東アルデナード商会の手代は、一騎当千の猛者を求めているようだ。
5 1 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_01 クガネの政治の中枢である「クガネ城」が占拠されたらしい。人質を救出するため、赤誠組と連携して賊を討伐してほしいと頼まれた。クガネの楽座街で「赤誠組の隊士」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_02 首謀者である代官は、相当腕のたつ「用心棒」を雇ったらしい。地下水路から「クガネ城」に潜入し、敵を打ち倒そう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_03 「悪党成敗 クガネ城」を攻略した。異人街の「東アルデナード商会の手代」に報告しよう。
8 4 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_04 捕らえられていた要人の親族というのは、ロロリトの姪リリジュだった。自身の旅を本にするつもりだというリリジュは、いかなる苦難にも負けない決意とともに、次の目的地へと旅だっていった。
9 5 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDY003_02634_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_00 赤誠組の隊士と話す
29 25 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_01 「悪党成敗 クガネ城」を攻略
30 26 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_02 東アルデナード商会の手代に報告
31 27 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDY003_02634_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お会いできてよかった……! あなた様に依頼したい案件があるのです。
53 49 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_001 それというのも、まだ表沙汰にはなっていないのですが…… 実は現在、この街の中心にそびえる「クガネ城」が、 不逞浪士によって占拠されてしまったのです!
54 50 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_002 犯人は、異人の入国を快く思わない保守系の過激派。 舞の催しに招かれていた賓客と、クガネ奉行を人質に取り、 幕府に対して、クガネの閉港を求めているのだとか……。
55 51 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_003 もちろん、赤誠組も事態の対処に動いていますが……。 この港の最高責任者である、クガネ奉行を人質に取られて、 彼らも、思うように身動きが取れない様子。
56 52 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_004 ここクガネは、幕府が直轄する天領……。 クガネ奉行より高位の上役となると、<RubyCharaters>FF07E7B485E6B4B2FF10E382B3E382A6E382B7E383A5E382A6</RubyCharaters>の都、 「ブキョウ」の要人たちに伺いを立てねばなりません。
57 53 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_005 これに対し、幕府は大々的な突入作戦を拒否……。 赤誠組に待機を命じつつ、我が商館に使者を送ってきたのです。
58 54 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_006 何故、幕府が私どもに使者をよこしたのかが不思議ですか? ……実は、捕らえられた人質の中には、 さるウルダハの要人のご親族もいらっしゃるのですよ……!
59 55 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_007 幕府としても、異国の賓客を傷つけたくはありません。 私どもへの通達も、こちら側の協力を望んでのこと……。 赤誠組からも、連携の要請が届いております。
60 56 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_008 あと必要なのは、少数での秘密任務を完遂できる猛者……。 どうか、「クガネ城」に立てこもった賊を退治して、 要人のご親族を救出していただけませんでしょうか。
61 57 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_009 「クガネ城」への潜入経路は、赤誠組が確保しています。 楽座街にある地下水路に立つ「赤誠組の隊士」から、 人質奪還の手はずをお聞きください。
62 58 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_010 人質の救出に、どうかご協力をお願いいたします……。 楽座街にある地下水路に立つ「赤誠組の隊士」から、 人質奪還の手はずをお聞きください。
63 59 TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_020 そなたが、ウルダハ商館の依頼を受けた冒険者か。 巻き込んでしまってすまんが、どうかよろしく頼む。 どうにも、厄介な事態になってしまっていてな……。
64 60 TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_021 クガネ城を占拠した一派の首魁は、「カゲヤマ」という豪商。 こやつ自体は、国内での商いが脅かされるのを嫌うだけの、 たわいない小悪党だ。
65 61 TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_022 敵が、カゲヤマとその子飼いだけだったなら、 赤誠組のみでも、掃討することは可能であったろう……。
66 62 TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_023 問題だったのは、カゲヤマの雇った「用心棒」だ。 我らが得た情報によると、相当な剛の者のようでな……。 要求する報酬も法外なものの、その額に見合う実力者らしい。
67 63 TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_024 この水路を通じて進めば、城内の井戸に出られる。 そなたには、カゲヤマと「用心棒」の相手を頼みたい。 その間に、我ら赤誠組が人質を救出しよう。
68 64 TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_025 異国のイザコザに巻き込んでしまい、すまない……。 人質救出のため、どうか力を貸してくれ……!
69 65 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_030 「クガネ城」に立てこもった賊を退治して、 どうか、要人のご親族を救出してください……。
70 66 TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_035 敵が雇った「用心棒」には気をつけろよ……。 我らが得た情報によると、相当な剛の者らしい……。
71 67 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_050 赤誠組より、人質救出に成功との報をいただいております。 ご協力、誠にありがとうございました! 恩賞は充分に用意させていただきましょう。
72 68 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_051 事件の首謀者「カゲヤマ」も、赤誠組に捕縛されたそうです。 敵が雇った「用心棒」こそ、逃走したようですが…… 「金の切れ目が縁の切れ目」ということでしょう。
73 69 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_052 人質のクガネ奉行、ウルダハの要人のご親族も無事に……。 …………おや?
74 70 TEXT_STMBDY003_02634_SEKISHINTAISOLDIER02634_000_053 おお、冒険者殿もこちらにおったか! 人質とされていた、砂蠍衆ロロリト殿の姪御様…… 「リリジュ」嬢を、送りとどけにまいった!
75 71 TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_054 あなたが、私を救出してくださった、 冒険者<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね……。 そのお名前、伯父のロロリトからよく聞かされておりました。
76 72 TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_055 私は、紀行作家を生業としております。 クガネを訪れたのも、この地に滞在して見聞きしたものを、 旅行記として記すためでした。
77 73 TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_056 この国の独特な文化や風習について学ぶはずが、 まさか、このような事件に巻き込まれてしまうなんて……。 危険な任務に挑んでくださり、感謝の念に堪えません。
78 74 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_057 リリジュ様、今回は運良く救援を要請できましたが、 今後も、幸運がつづくと考えるのは危険です。 ロロリト様も心配しておられますので、どうか……。
79 75 TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_058 いいえ、私はまだウルダハへは帰れません……! このまま旅行記を書けば、ひんがしの国に関する記述は、 此度の事件に関することのみになってしまう……。
80 76 TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_059 そのような記述を他国の者が読んだら、 ひんがしの国は、野蛮で危険な国だと誤解されてしまいます。 でも、それは一部の側面でしかないでしょう?
81 77 TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_060 策謀や対立は、どの国にだってありますわ。 我が国ウルダハでも、一部権力者の「暴走」により、 冒険者様が、被害を被ったこともありましたね……?
82 78 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_061 お、仰ることはもっともでございますが……。 やはり、女性のひとり旅というのは……。
83 79 TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_062 私の目標は、女性がひとりで気軽に旅ができる世をつくること。 その先駆けとなる旅行記をつくるためにも、 ひとり旅でなければ、駄目なのですよ。
84 80 TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_063 ……ロロリトの伯父様が、護衛をつけたがっているのでしょう? でも、そのお願いは聞けません。 伯父様には、そうお伝えください。
85 81 TEXT_STMBDY003_02634_TRADINGCOMPANY02634_000_064 ……では、せめて旅の終わりには、どうか商館へお立ち寄りを。 あなた様の、旅の安全を願っているのは、 ロロリト様だけではありませんので……。
86 82 TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_065 ええ、もちろん……。 たくさんのお土産話と一緒に、ここへ戻ってきますわ。
87 83 TEXT_STMBDY003_02634_LILIJU_000_066 あなたのおかげで、旅をつづけることができます。 旅を終えたら、此度のあなたとの出会いのことを、 きっと、旅行記に書かせていただきますね!
+116
View File
@@ -0,0 +1,116 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_00","クガネのツルバミは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_01","ツルバミから、異人居留地「シロガネ」について調べるように依頼された。船着場:第二波止場にいる「奉行所の役人」に話しかけよう。"
2,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_02","「シロガネ」では、異人にかぎって土地が分譲されているらしい。船着場:第二波止場の「キマチ」に話しかけ、「シロガネ」へ行こう。"
3,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_03","「シロガネ」に着いた。案内をしている「シロガネの役人」に話を聞こう。"
4,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_04","シロガネの役人に話を聞いた。クガネへ戻り「ツルバミ」に報告しよう。"
5,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_05","ツルバミに報告することができた。異人の冒険者ならば「シロガネ」の土地を手に入れ、家を建てることができるようだ。詳しいことが知りたくなったら、「シロガネ」の居住区担当官に話しかけてみるといいだろう。"
6,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_00","奉行所の役人と話す"
25,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_01","船着場:第二波止場からシロガネに行く"
26,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_02","シロガネの役人と話す"
27,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_03","クガネのツルバミに報告"
28,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDY101_02631_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_000","そこの道行く異人さん。
貴方に頼みたいことがあるのです。"
49,"TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_001","実は、ここクガネを管理するお奉行様が、
異人のための居留地を作ったという噂を聞きましてね。
一軒家を夢見る私としては、気になって仕方がないのです!"
50,"TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_002","ですが、あいにく私は異人ではありません。
もしも見物に行こうとして、人前で追い返されでもしたら……
恥ずかしいでしょう?"
51,"TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_003","ですから、どうか私の代わりに、
シロガネについて、詳しく調べてきてほしいのです。"
52,"TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_004","桟橋にいる「奉行所の役人」さんに声をかければ、
件の異人居留地「シロガネ」について教えてくれるはずですわ……。
ふふふ……どんな場所なのか、楽しみに待っていますわね?"
53,"TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_006","桟橋にいる「奉行所の役人」さんに声をかければ、
件の異人居留地「シロガネ」について教えてくれるはずですわ……。
ふふふ……どんな場所なのか、楽しみに待っていますわね?"
55,"TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_010","よくぞいらした、異邦からの客人よ。
拙者は、クガネ奉行に仕える者……
何か困り事でもおありかな?"
56,"TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_011","ふむ、なるほど、シロガネに興味があると?
ならば拙者が解説して進ぜよう!"
57,"TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_012","クガネが開港場となって以来、外つ国から訪れる異人は増える一方。
この地に長く留まり活動を続ける者も、年々増加しており、
都市内の宿だけでは、不便が生じておってな。"
58,"TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_013","そこで、クガネ奉行が考えられたのが、
隣接するシロガネ島に、異人居留地を作るという策なのだ。"
59,"TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_014","貴方のような異人も相応の地代を払えば、
土地を買い、意のままに家を建てることもできる!
どうだ、素晴らしい妙案であろう?"
60,"TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_015","興味があるなら、横にいる「キマチ」に声をかけ船に乗り、
現地に着いたならば、「シロガネの役人」から話を聞くといい。
さらなる案内を受けることができるだろう。"
61,"TEXT_STMBDY101_02631_SYSTEM_000_010","「シロガネ」などの冒険者居住区は、
いくつかの「区」にわかれています。
どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。"
62,"TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_020","興味があるなら、横にいる「キマチ」に声をかけ船に乗り、
現地に着いたならば、「シロガネの役人」から話を聞くといい。
さらなる案内を受けることができるだろう。"
63,"TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_021","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_STMBDY101_02631_SYSTEM_000_022","「シロガネ」などの冒険者居住区は、
いくつかの「区」にわかれています。
どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。"
65,"TEXT_STMBDY101_02631_OFFICIAL02631_000_030","ここは、開港場「クガネ」に併設された、
異人居留地「シロガネ」でございます。"
66,"TEXT_STMBDY101_02631_OFFICIAL02631_000_031","どうやら、貴方様はひんがしの国の出ではないようですね?
ならば、土地を買い、家を建てる権利がございます。"
67,"TEXT_STMBDY101_02631_OFFICIAL02631_000_032","個人でも団体でも、土地代を支払っていただけるならば大歓迎。
手続きについて、より詳細な解説をお望みでしたら、
奥にいる「居住区担当官」にお声がけください。"
68,"TEXT_STMBDY101_02631_OFFICIAL02631_000_033","そうそう、もしお知り合いに、
シロガネに興味を持っておられる方がいらっしゃいましたら、
ぜひ見聞したことを伝えて差し上げてくださいね。"
69,"TEXT_STMBDY101_02631_OFFICIAL02631_000_034","個人でも団体でも、土地代を支払っていただけるならば大歓迎。
手続きについて、より詳細な解説をお望みでしたら、
奥にいる「居住区担当官」にお声がけください。"
70,"TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_040","おかえりなさい、異人さん!
シロガネについて、見聞きしたことを教えてくださいな!"
71,"TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_041","なるほど、そんなにも風光明媚な場所だったのですね。
嗚呼、ますますシロガネが気になってきました!"
72,"TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_042","ひんがしの国の出では、土地を買えぬとのことですが、
異人の殿方に嫁入りすれば、何も問題がないということ……。
それでは、さっそく婿候補を探してきますわ!"
73,"TEXT_STMBDY101_02631_SYSTEM_000_050","「クガネ」のエーテライトから、
「シロガネ」への転送が可能になりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_00 クガネのツルバミは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_01 ツルバミから、異人居留地「シロガネ」について調べるように依頼された。船着場:第二波止場にいる「奉行所の役人」に話しかけよう。
6 2 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_02 「シロガネ」では、異人にかぎって土地が分譲されているらしい。船着場:第二波止場の「キマチ」に話しかけ、「シロガネ」へ行こう。
7 3 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_03 「シロガネ」に着いた。案内をしている「シロガネの役人」に話を聞こう。
8 4 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_04 シロガネの役人に話を聞いた。クガネへ戻り「ツルバミ」に報告しよう。
9 5 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_05 ツルバミに報告することができた。異人の冒険者ならば「シロガネ」の土地を手に入れ、家を建てることができるようだ。詳しいことが知りたくなったら、「シロガネ」の居住区担当官に話しかけてみるといいだろう。
10 6 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDY101_02631_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_00 奉行所の役人と話す
29 25 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_01 船着場:第二波止場からシロガネに行く
30 26 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_02 シロガネの役人と話す
31 27 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_03 クガネのツルバミに報告
32 28 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDY101_02631_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_000 そこの道行く異人さん。 貴方に頼みたいことがあるのです。
53 49 TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_001 実は、ここクガネを管理するお奉行様が、 異人のための居留地を作ったという噂を聞きましてね。 一軒家を夢見る私としては、気になって仕方がないのです!
54 50 TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_002 ですが、あいにく私は異人ではありません。 もしも見物に行こうとして、人前で追い返されでもしたら…… 恥ずかしいでしょう?
55 51 TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_003 ですから、どうか私の代わりに、 シロガネについて、詳しく調べてきてほしいのです。
56 52 TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_004 桟橋にいる「奉行所の役人」さんに声をかければ、 件の異人居留地「シロガネ」について教えてくれるはずですわ……。 ふふふ……どんな場所なのか、楽しみに待っていますわね?
57 53 TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_006 桟橋にいる「奉行所の役人」さんに声をかければ、 件の異人居留地「シロガネ」について教えてくれるはずですわ……。 ふふふ……どんな場所なのか、楽しみに待っていますわね?
59 55 TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_010 よくぞいらした、異邦からの客人よ。 拙者は、クガネ奉行に仕える者…… 何か困り事でもおありかな?
60 56 TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_011 ふむ、なるほど、シロガネに興味があると? ならば拙者が解説して進ぜよう!
61 57 TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_012 クガネが開港場となって以来、外つ国から訪れる異人は増える一方。 この地に長く留まり活動を続ける者も、年々増加しており、 都市内の宿だけでは、不便が生じておってな。
62 58 TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_013 そこで、クガネ奉行が考えられたのが、 隣接するシロガネ島に、異人居留地を作るという策なのだ。
63 59 TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_014 貴方のような異人も相応の地代を払えば、 土地を買い、意のままに家を建てることもできる! どうだ、素晴らしい妙案であろう?
64 60 TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_015 興味があるなら、横にいる「キマチ」に声をかけ船に乗り、 現地に着いたならば、「シロガネの役人」から話を聞くといい。 さらなる案内を受けることができるだろう。
65 61 TEXT_STMBDY101_02631_SYSTEM_000_010 「シロガネ」などの冒険者居住区は、 いくつかの「区」にわかれています。 どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。
66 62 TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_020 興味があるなら、横にいる「キマチ」に声をかけ船に乗り、 現地に着いたならば、「シロガネの役人」から話を聞くといい。 さらなる案内を受けることができるだろう。
67 63 TEXT_STMBDY101_02631_MAN02631_000_021 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_STMBDY101_02631_SYSTEM_000_022 「シロガネ」などの冒険者居住区は、 いくつかの「区」にわかれています。 どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。
69 65 TEXT_STMBDY101_02631_OFFICIAL02631_000_030 ここは、開港場「クガネ」に併設された、 異人居留地「シロガネ」でございます。
70 66 TEXT_STMBDY101_02631_OFFICIAL02631_000_031 どうやら、貴方様はひんがしの国の出ではないようですね? ならば、土地を買い、家を建てる権利がございます。
71 67 TEXT_STMBDY101_02631_OFFICIAL02631_000_032 個人でも団体でも、土地代を支払っていただけるならば大歓迎。 手続きについて、より詳細な解説をお望みでしたら、 奥にいる「居住区担当官」にお声がけください。
72 68 TEXT_STMBDY101_02631_OFFICIAL02631_000_033 そうそう、もしお知り合いに、 シロガネに興味を持っておられる方がいらっしゃいましたら、 ぜひ見聞したことを伝えて差し上げてくださいね。
73 69 TEXT_STMBDY101_02631_OFFICIAL02631_000_034 個人でも団体でも、土地代を支払っていただけるならば大歓迎。 手続きについて、より詳細な解説をお望みでしたら、 奥にいる「居住区担当官」にお声がけください。
74 70 TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_040 おかえりなさい、異人さん! シロガネについて、見聞きしたことを教えてくださいな!
75 71 TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_041 なるほど、そんなにも風光明媚な場所だったのですね。 嗚呼、ますますシロガネが気になってきました!
76 72 TEXT_STMBDY101_02631_TSURUBAMI_000_042 ひんがしの国の出では、土地を買えぬとのことですが、 異人の殿方に嫁入りすれば、何も問題がないということ……。 それでは、さっそく婿候補を探してきますわ!
77 73 TEXT_STMBDY101_02631_SYSTEM_000_050 「クガネ」のエーテライトから、 「シロガネ」への転送が可能になりました!
+68
View File
@@ -0,0 +1,68 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_00",""
1,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_00",""
25,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_01",""
26,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDY403_02612_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY403_02612_RODNEY_000_000","冒険者さん、転送網の再設定が完了しました!
すでに拠点も、先行している者たちによって、
プロトエーテライト付近に構築済みです。"
49,"TEXT_STMBDY403_02612_RODNEY_100_000","調査隊では、この拠点が存在する一帯を、
「ピューロス帯」と呼ぶことに決定しました。
奥地へと向かうにつれて、火属性の力が強くなっているんですよ。"
50,"TEXT_STMBDY403_02612_RODNEY_000_001","準備が終わりましたら、ピューロス帯の拠点へ向かい、
先行しているクルルさんと合流してください!"
51,"TEXT_STMBDY403_02612_SYSTEM_000_010","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」から続く、ソロから、
フルパーティ(8人)で挑むことができる探索型コンテンツ、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」に挑戦可能になりました。"
52,"TEXT_STMBDY403_02612_SYSTEM_000_011","「ロドニー」に話しかけて、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」を選択することで、
探索を開始することができます。"
53,"TEXT_STMBDY403_02612_SYSTEM_000_012","なお、「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」では、
アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、
「アイテムレベル:<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),20)/>」以下になるよう調整されます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_00
5 1 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDY403_02612_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_00
29 25 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_01
30 26 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDY403_02612_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY403_02612_RODNEY_000_000 冒険者さん、転送網の再設定が完了しました! すでに拠点も、先行している者たちによって、 プロトエーテライト付近に構築済みです。
53 49 TEXT_STMBDY403_02612_RODNEY_100_000 調査隊では、この拠点が存在する一帯を、 「ピューロス帯」と呼ぶことに決定しました。 奥地へと向かうにつれて、火属性の力が強くなっているんですよ。
54 50 TEXT_STMBDY403_02612_RODNEY_000_001 準備が終わりましたら、ピューロス帯の拠点へ向かい、 先行しているクルルさんと合流してください!
55 51 TEXT_STMBDY403_02612_SYSTEM_000_010 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」から続く、ソロから、 フルパーティ(8人)で挑むことができる探索型コンテンツ、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」に挑戦可能になりました。
56 52 TEXT_STMBDY403_02612_SYSTEM_000_011 「ロドニー」に話しかけて、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」を選択することで、 探索を開始することができます。
57 53 TEXT_STMBDY403_02612_SYSTEM_000_012 なお、「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」では、 アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、 「アイテムレベル:<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),20)/>」以下になるよう調整されます。
+69
View File
@@ -0,0 +1,69 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_00",""
1,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_00",""
25,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_01",""
26,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDY404_02613_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY404_02613_RODNEY_000_000","冒険者さん、封印術の再構築が完了しました。
創神エウレカが待ち受ける本部塔へ乗り込むため、
前線基地となる拠点も、構築済みです。"
49,"TEXT_STMBDY404_02613_RODNEY_100_000","なお、調査隊では、この拠点が存在する一帯を、
「ヒュダトス帯」と呼ぶことに決定しました。
……これが、あの島における最後の調査地域となるでしょう。"
50,"TEXT_STMBDY404_02613_RODNEY_000_001","準備が終わりましたら、ヒュダトス帯の拠点へ向かい、
クルルさんと合流してください。
どうか、ご武運を!"
51,"TEXT_STMBDY404_02613_SYSTEM_000_010","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」から続く、ソロから、
フルパーティ(8人)で挑むことができる探索型コンテンツ、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」に挑戦可能になりました。"
52,"TEXT_STMBDY404_02613_SYSTEM_000_011","「ロドニー」に話しかけて、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」を選択することで、
探索を開始することができます。"
53,"TEXT_STMBDY404_02613_SYSTEM_000_012","なお、「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」では、
アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、
「アイテムレベル:<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),20)/>」以下になるよう調整されます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_00
5 1 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDY404_02613_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_00
29 25 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_01
30 26 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDY404_02613_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY404_02613_RODNEY_000_000 冒険者さん、封印術の再構築が完了しました。 創神エウレカが待ち受ける本部塔へ乗り込むため、 前線基地となる拠点も、構築済みです。
53 49 TEXT_STMBDY404_02613_RODNEY_100_000 なお、調査隊では、この拠点が存在する一帯を、 「ヒュダトス帯」と呼ぶことに決定しました。 ……これが、あの島における最後の調査地域となるでしょう。
54 50 TEXT_STMBDY404_02613_RODNEY_000_001 準備が終わりましたら、ヒュダトス帯の拠点へ向かい、 クルルさんと合流してください。 どうか、ご武運を!
55 51 TEXT_STMBDY404_02613_SYSTEM_000_010 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」から続く、ソロから、 フルパーティ(8人)で挑むことができる探索型コンテンツ、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」に挑戦可能になりました。
56 52 TEXT_STMBDY404_02613_SYSTEM_000_011 「ロドニー」に話しかけて、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」を選択することで、 探索を開始することができます。
57 53 TEXT_STMBDY404_02613_SYSTEM_000_012 なお、「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(2),43)/>」では、 アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、 「アイテムレベル:<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),20)/>」以下になるよう調整されます。
+101
View File
@@ -0,0 +1,101 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_00","ラールガーズリーチのベヴスは、この時代の動乱を後世に伝えたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_00","闘士と話す"
25,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_01","ベヴスに<Sheet(EventItem,2002076,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_000","えっ、私をお手伝いいただけると?
漆黒の王狼ガイウス・ヴァン・バエサルを退けた、
英雄である貴方に……そんな……恐縮すぎます!"
49,"TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_001","いや……ちょっと待ってください……。
ひとつ貴方に、お願いしたいことがありました。"
50,"TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_002","実は私、帝国による侵攻以前は、歴史家をしていまして……。
今でも時間を見つけては、この動乱を後世に伝えようと、
筆を取っているのです。"
51,"TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_003","その一助として、ラールガーズリーチの闘士たちから、
解放軍に参加した理由を聞き、書き集めていただけませんか?
貴方が相手なら、本音を語ってくれると思うのですよ。"
52,"TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_004","「<Sheet(EventItem,2002076,0)/>」をお渡ししますので、
こちらに、聞いた内容を記していただければと……。
どうか、よろしくお願いします。"
53,"TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_005","解放軍の皆から、参加を決めた動機について聞き、
お渡しした「<Sheet(EventItem,2002076,0)/>」に、
記していただければと思います。"
54,"TEXT_STMBDZ001_02635_HROTMAR_000_010","俺が解放軍にいる理由?
……帝国兵に殺された、友人の仇を取るためさ。
当時、俺と友人はアラミゴ市街地で露天商をしていてな。"
55,"TEXT_STMBDZ001_02635_HROTMAR_000_011","果物を持ち去ろうとした帝国兵を咎めただけで、
友人は反逆者の烙印を押され、その場でバッサリさ。
そんな横暴、許せるものかよ!?"
56,"TEXT_STMBDZ001_02635_ORELLA_000_012","従軍した動機を知りたいと?
犠牲者をひとりでも減らすため……
いえ、違いますね……罪滅ぼしなのかもしれません。"
57,"TEXT_STMBDZ001_02635_ORELLA_000_013","父も、兄も、弟も……私は、誰ひとり救えなかった。
皆、帝国軍の拠点を作るための強制労働の最中に死んだのです。
だからせめて、自由のために戦う誰かを助けたいのですよ。"
58,"TEXT_STMBDZ001_02635_HUGHOC_000_014","噂の英雄に、声をかけられるとはな!
いいぜ、解放軍に参加した理由くらい話してやるさ。
話は単純、帝国軍の強制徴募から逃げてきたのさ。"
59,"TEXT_STMBDZ001_02635_HUGHOC_000_015","帝国軍は、市民権を持たない若者を、
無理矢理に異国へ連れ去って、兵隊にしちまうんだよ。
どうせ命がけで戦うなら、祖国の自由のためってなもんさ!"
60,"TEXT_STMBDZ001_02635_AHELISSA_000_016","解放軍に協力を決めた動機ですって?
もともと、私は料理人で、
最初は炊き出しのお手伝いをしているだけだったの。"
61,"TEXT_STMBDZ001_02635_AHELISSA_000_017","けれど、闘士たちと話をして事情を知っていくうちに、
もっと力になりたい……と、心から思うようになったの。
それで、解放軍の一員になったのよ。"
62,"TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_030","いかがでしょう?
皆が解放軍に協力することを決めた動機を、
<Sheet(EventItem,2002076,0)/>に、記していただけましたか?"
63,"TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_031","どれどれ……なるほど……
私が見聞きしたのとは違う声が、散見されますね。
やはり、貴方にお願いして正解でした、ありがとうございます。"
64,"TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_032","今このときも続く、帝国軍との戦いが避けられぬものとしても、
歴史を正しく記すことで、未来の過ちを正すことができれば……。
そんな願いを込めて、闘士たちの声を後世に伝えたいと思います。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_00 ラールガーズリーチのベヴスは、この時代の動乱を後世に伝えたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ001_02635_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_00 闘士と話す
29 25 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_01 ベヴスに<Sheet(EventItem,2002076,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ001_02635_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_000 えっ、私をお手伝いいただけると? 漆黒の王狼ガイウス・ヴァン・バエサルを退けた、 英雄である貴方に……そんな……恐縮すぎます!
53 49 TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_001 いや……ちょっと待ってください……。 ひとつ貴方に、お願いしたいことがありました。
54 50 TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_002 実は私、帝国による侵攻以前は、歴史家をしていまして……。 今でも時間を見つけては、この動乱を後世に伝えようと、 筆を取っているのです。
55 51 TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_003 その一助として、ラールガーズリーチの闘士たちから、 解放軍に参加した理由を聞き、書き集めていただけませんか? 貴方が相手なら、本音を語ってくれると思うのですよ。
56 52 TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_004 「<Sheet(EventItem,2002076,0)/>」をお渡ししますので、 こちらに、聞いた内容を記していただければと……。 どうか、よろしくお願いします。
57 53 TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_005 解放軍の皆から、参加を決めた動機について聞き、 お渡しした「<Sheet(EventItem,2002076,0)/>」に、 記していただければと思います。
58 54 TEXT_STMBDZ001_02635_HROTMAR_000_010 俺が解放軍にいる理由? ……帝国兵に殺された、友人の仇を取るためさ。 当時、俺と友人はアラミゴ市街地で露天商をしていてな。
59 55 TEXT_STMBDZ001_02635_HROTMAR_000_011 果物を持ち去ろうとした帝国兵を咎めただけで、 友人は反逆者の烙印を押され、その場でバッサリさ。 そんな横暴、許せるものかよ!?
60 56 TEXT_STMBDZ001_02635_ORELLA_000_012 従軍した動機を知りたいと? 犠牲者をひとりでも減らすため…… いえ、違いますね……罪滅ぼしなのかもしれません。
61 57 TEXT_STMBDZ001_02635_ORELLA_000_013 父も、兄も、弟も……私は、誰ひとり救えなかった。 皆、帝国軍の拠点を作るための強制労働の最中に死んだのです。 だからせめて、自由のために戦う誰かを助けたいのですよ。
62 58 TEXT_STMBDZ001_02635_HUGHOC_000_014 噂の英雄に、声をかけられるとはな! いいぜ、解放軍に参加した理由くらい話してやるさ。 話は単純、帝国軍の強制徴募から逃げてきたのさ。
63 59 TEXT_STMBDZ001_02635_HUGHOC_000_015 帝国軍は、市民権を持たない若者を、 無理矢理に異国へ連れ去って、兵隊にしちまうんだよ。 どうせ命がけで戦うなら、祖国の自由のためってなもんさ!
64 60 TEXT_STMBDZ001_02635_AHELISSA_000_016 解放軍に協力を決めた動機ですって? もともと、私は料理人で、 最初は炊き出しのお手伝いをしているだけだったの。
65 61 TEXT_STMBDZ001_02635_AHELISSA_000_017 けれど、闘士たちと話をして事情を知っていくうちに、 もっと力になりたい……と、心から思うようになったの。 それで、解放軍の一員になったのよ。
66 62 TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_030 いかがでしょう? 皆が解放軍に協力することを決めた動機を、 <Sheet(EventItem,2002076,0)/>に、記していただけましたか?
67 63 TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_031 どれどれ……なるほど…… 私が見聞きしたのとは違う声が、散見されますね。 やはり、貴方にお願いして正解でした、ありがとうございます。
68 64 TEXT_STMBDZ001_02635_BEVES_000_032 今このときも続く、帝国軍との戦いが避けられぬものとしても、 歴史を正しく記すことで、未来の過ちを正すことができれば……。 そんな願いを込めて、闘士たちの声を後世に伝えたいと思います。
+83
View File
@@ -0,0 +1,83 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_00","ラールガーズリーチのアヘリッサは、食材が足りず困っているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_00","テッブと話す"
25,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002077,0)/>を入手"
26,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_02","アヘリッサに<Sheet(EventItem,2002077,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_000","食事の準備ならまだよ……って、手伝ってくれるの?
助かるわ、手が空いているなら、資材置場の「テッブ」から、
「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」を6束ほど貰ってきてくれないかしら?"
49,"TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_001","料理の隠し味に使いたいんだけれど、
数が足りなくなってしまってね。
調理の途中で、ちょっとここを離れられないから、お願いね。"
50,"TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_002","資材置き場にいる「テッブ」から、
「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」を6束ほど貰ってきてくれないかしら?
調理の途中で、ちょっとここを離れられないから、お願いね。"
51,"TEXT_STMBDZ002_02636_TEBBE_000_010","なるほど、「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」を6束ほど欲しいとな。
困ったな、今は2束しかなくてな……
とりあえず、ある分は渡しておこう。"
52,"TEXT_STMBDZ002_02636_TEBBE_000_011","残りの4束は悪いが、お前が調達しに行ってくれないか?
「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」なら、
この辺りにも自生しているから、容易に見つけられるはずだ。"
53,"TEXT_STMBDZ002_02636_TEBBE_000_012","「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」なら、
この辺りにも自生しているから、容易に見つけられるはずだ。"
54,"TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_013","資材置き場にいる「テッブ」から、
「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」を6束ほど貰ってきてくれないかしら?
調理の途中で、ちょっとここを離れられないから、お願いね。"
55,"TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_031","お願いした「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」は、手に入ったかしら?"
56,"TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_032","ありがとう、助かったわ!
それから……その……ごめんなさい……。
あなたのこと新兵だと勘違いして、雑用を頼んでしまったの。"
57,"TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_033","しかも、在庫が足りなくて、香草集めまでさせてしまうなんて……。
恥ずかしい話だけど、ここも食料が慢性的に不足していてね。"
58,"TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_034","それでも、協力者の支援があるからマシな方よ。
一部の集落じゃ、満足に食べることもできていない。
痩せすぎた子どもを見かけて、涙が出ることだって……。"
59,"TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_035","だから、日々の糧に感謝しつつ、
皆が笑って食卓を囲める日がくることを夢見て、
私たちは戦い続けるのよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_00 ラールガーズリーチのアヘリッサは、食材が足りず困っているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ002_02636_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_00 テッブと話す
29 25 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002077,0)/>を入手
30 26 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_02 アヘリッサに<Sheet(EventItem,2002077,0)/>を渡す
31 27 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ002_02636_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_000 食事の準備ならまだよ……って、手伝ってくれるの? 助かるわ、手が空いているなら、資材置場の「テッブ」から、 「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」を6束ほど貰ってきてくれないかしら?
53 49 TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_001 料理の隠し味に使いたいんだけれど、 数が足りなくなってしまってね。 調理の途中で、ちょっとここを離れられないから、お願いね。
54 50 TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_002 資材置き場にいる「テッブ」から、 「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」を6束ほど貰ってきてくれないかしら? 調理の途中で、ちょっとここを離れられないから、お願いね。
55 51 TEXT_STMBDZ002_02636_TEBBE_000_010 なるほど、「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」を6束ほど欲しいとな。 困ったな、今は2束しかなくてな…… とりあえず、ある分は渡しておこう。
56 52 TEXT_STMBDZ002_02636_TEBBE_000_011 残りの4束は悪いが、お前が調達しに行ってくれないか? 「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」なら、 この辺りにも自生しているから、容易に見つけられるはずだ。
57 53 TEXT_STMBDZ002_02636_TEBBE_000_012 「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」なら、 この辺りにも自生しているから、容易に見つけられるはずだ。
58 54 TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_013 資材置き場にいる「テッブ」から、 「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」を6束ほど貰ってきてくれないかしら? 調理の途中で、ちょっとここを離れられないから、お願いね。
59 55 TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_031 お願いした「<Sheet(EventItem,2002077,0)/>」は、手に入ったかしら?
60 56 TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_032 ありがとう、助かったわ! それから……その……ごめんなさい……。 あなたのこと新兵だと勘違いして、雑用を頼んでしまったの。
61 57 TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_033 しかも、在庫が足りなくて、香草集めまでさせてしまうなんて……。 恥ずかしい話だけど、ここも食料が慢性的に不足していてね。
62 58 TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_034 それでも、協力者の支援があるからマシな方よ。 一部の集落じゃ、満足に食べることもできていない。 痩せすぎた子どもを見かけて、涙が出ることだって……。
63 59 TEXT_STMBDZ002_02636_AHELISSA_000_035 だから、日々の糧に感謝しつつ、 皆が笑って食卓を囲める日がくることを夢見て、 私たちは戦い続けるのよ。
+84
View File
@@ -0,0 +1,84 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_00","ラールガーズリーチのアナンタ族の闘士は、人を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_00","新兵を探す"
25,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_01","アナンタ族の闘士に報告"
26,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_000","シュー……助力を申し出ると?
素晴らしい……ならば、人探しを頼みたい。"
49,"TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_001","新兵たちの訓練を受け持っているのだが、
約束の時間を過ぎても、誰ひとりとして、現れぬのだ。
場所を間違えているのか、時間を間違えているのか……。"
50,"TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_002","シュー……新兵は全部で5名。
見つけたら、急ぎここに来るよう、伝えてほしい。"
51,"TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER_000_003","シュー……新兵は全部で5名。
見つけたら、急ぎここに来るよう、伝えてほしい。"
52,"TEXT_STMBDZ003_02637_SOWASOWAUSOLDIER02637_000_010","お、俺のことを探してるだって!?
アナンタ族の訓練は、ことのほか厳しいんだ。
恐ろしいが……生き残るためにも行ってくるよ……。"
53,"TEXT_STMBDZ003_02637_SINGANSOLDIER02637_000_011","アラミゴは王政に戻るべきか、共和制に移行すべきか、
悩むあまり時を忘れていたようだ、直ちに訓練に向かうよ。
帝国軍を追い出さねば、祖国に未来はないのだからね。"
54,"TEXT_STMBDZ003_02637_BRAVESOLDIER02637_000_012","早く来るように言われていると?
すみません……若くして、命散らした妹に祈っていたのです。
すぐに集合場所へ向かいますね……。"
55,"TEXT_STMBDZ003_02637_YOUNGSOLDIER02637_000_013","呼んでくるように頼まれたって?
おっと、自己鍛錬に夢中で気付かなかったよ。
教えに来てくれて、ありがとなっ!"
56,"TEXT_STMBDZ003_02637_YANGSOLDIER02637_000_014","なに、教官が探してるだって!?
魔導兵器に対する有効な戦略について議論していたら、
時間を過ぎちまったみたいだ……悪いな!"
57,"TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_020","シュー……感謝するぞ。
先ほど、無事に新兵たちがやってきたので、
訓練場に向かわせたところだ。"
58,"TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_021","ヒトもアナンタ族も、等しく大切な命だ……。
例え彼らに嫌われようとも、無駄死にせぬように、
厳しく訓練を課し、精強なる狩人へと成長させねばな。"
59,"TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_022","シュー……それでは私も行くとしよう。
世話になったな、優しきヒトの子よ。
そなたの狩りに幸あらんことを……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_00 ラールガーズリーチのアナンタ族の闘士は、人を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ003_02637_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_00 新兵を探す
29 25 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_01 アナンタ族の闘士に報告
30 26 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ003_02637_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_000 シュー……助力を申し出ると? 素晴らしい……ならば、人探しを頼みたい。
53 49 TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_001 新兵たちの訓練を受け持っているのだが、 約束の時間を過ぎても、誰ひとりとして、現れぬのだ。 場所を間違えているのか、時間を間違えているのか……。
54 50 TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_002 シュー……新兵は全部で5名。 見つけたら、急ぎここに来るよう、伝えてほしい。
55 51 TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER_000_003 シュー……新兵は全部で5名。 見つけたら、急ぎここに来るよう、伝えてほしい。
56 52 TEXT_STMBDZ003_02637_SOWASOWAUSOLDIER02637_000_010 お、俺のことを探してるだって!? アナンタ族の訓練は、ことのほか厳しいんだ。 恐ろしいが……生き残るためにも行ってくるよ……。
57 53 TEXT_STMBDZ003_02637_SINGANSOLDIER02637_000_011 アラミゴは王政に戻るべきか、共和制に移行すべきか、 悩むあまり時を忘れていたようだ、直ちに訓練に向かうよ。 帝国軍を追い出さねば、祖国に未来はないのだからね。
58 54 TEXT_STMBDZ003_02637_BRAVESOLDIER02637_000_012 早く来るように言われていると? すみません……若くして、命散らした妹に祈っていたのです。 すぐに集合場所へ向かいますね……。
59 55 TEXT_STMBDZ003_02637_YOUNGSOLDIER02637_000_013 呼んでくるように頼まれたって? おっと、自己鍛錬に夢中で気付かなかったよ。 教えに来てくれて、ありがとなっ!
60 56 TEXT_STMBDZ003_02637_YANGSOLDIER02637_000_014 なに、教官が探してるだって!? 魔導兵器に対する有効な戦略について議論していたら、 時間を過ぎちまったみたいだ……悪いな!
61 57 TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_020 シュー……感謝するぞ。 先ほど、無事に新兵たちがやってきたので、 訓練場に向かわせたところだ。
62 58 TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_021 ヒトもアナンタ族も、等しく大切な命だ……。 例え彼らに嫌われようとも、無駄死にせぬように、 厳しく訓練を課し、精強なる狩人へと成長させねばな。
63 59 TEXT_STMBDZ003_02637_ANANTASOLDIER02637_000_022 シュー……それでは私も行くとしよう。 世話になったな、優しきヒトの子よ。 そなたの狩りに幸あらんことを……。
+79
View File
@@ -0,0 +1,79 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_00","ラールガーズリーチのローエンガルデ族の闘士は、必死に探しものをしているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002334,0)/>を探す"
25,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_01","ローエンガルデ族の闘士に<Sheet(EventItem,2002334,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_000","くっそ……どこにいっちまったんだ!?
なんで失くしちまうかなぁ、もう……!"
49,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_001","なんだい、あんた……力を貸してくれるのか?
だったら「<Sheet(EventItem,2002334,0)/>」を探すのを手伝ってくれ!"
50,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_002","今朝までは、絶対に持っていたんだ。
ラールガーズリーチの外には出ていないから、
どこかに落ちていると思うんだが……。"
51,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_003","悪いんだが、あんたは星導山寺院の入口方面を探してくれ。
俺は、もう一度、司令部の天幕周辺を見てくる。"
52,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_004","あれは、俺にとって大切なものなんだ。
失くしちまったかと思うと……どうか頼む!"
53,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_005","星導山寺院の入口方面に、
「<Sheet(EventItem,2002334,0)/>」が落ちてないか、探してくれ。
失くしちまったかと思うと……どうか頼む!"
54,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_010","はぁ……探してるんだが、見つからねぇ……。
で、そっちはどうだった?"
55,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_011","おぉぉぉ!
こ、この印の擦れ具合は、俺の神符じゃねぇか!
恩に着るぜ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>"
56,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_012","コイツは、お袋が生まれてくる俺のために、
星導山寺院を詣でて、手に入れてくれたものでな。
当時は、ここも多くの参拝客で賑わっていたそうだぜ。"
57,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_013","それが、廃王テオドリックによる焼き討ちと、
続く帝国侵攻による宗教弾圧で、星導教は滅びちまった。"
58,"TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_014","でもよ、どんなに弾圧されようとも、俺の心は変えさせねぇ!
俺だって産まれてくる我が子の加護を願い、神符を贈りたいんだ!
そんな素朴な信仰を守るため……俺は精一杯戦うぜ!"
59,"TEXT_STMBDZ004_02638_ALPHINAUD_000_020","そちらの手伝いは終わったのかい?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_00 ラールガーズリーチのローエンガルデ族の闘士は、必死に探しものをしているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ004_02638_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002334,0)/>を探す
29 25 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_01 ローエンガルデ族の闘士に<Sheet(EventItem,2002334,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ004_02638_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_000 くっそ……どこにいっちまったんだ!? なんで失くしちまうかなぁ、もう……!
53 49 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_001 なんだい、あんた……力を貸してくれるのか? だったら「<Sheet(EventItem,2002334,0)/>」を探すのを手伝ってくれ!
54 50 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_002 今朝までは、絶対に持っていたんだ。 ラールガーズリーチの外には出ていないから、 どこかに落ちていると思うんだが……。
55 51 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_003 悪いんだが、あんたは星導山寺院の入口方面を探してくれ。 俺は、もう一度、司令部の天幕周辺を見てくる。
56 52 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_004 あれは、俺にとって大切なものなんだ。 失くしちまったかと思うと……どうか頼む!
57 53 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_005 星導山寺院の入口方面に、 「<Sheet(EventItem,2002334,0)/>」が落ちてないか、探してくれ。 失くしちまったかと思うと……どうか頼む!
58 54 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_010 はぁ……探してるんだが、見つからねぇ……。 で、そっちはどうだった?
59 55 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_011 おぉぉぉ! こ、この印の擦れ具合は、俺の神符じゃねぇか! 恩に着るぜ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>!
60 56 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_012 コイツは、お袋が生まれてくる俺のために、 星導山寺院を詣でて、手に入れてくれたものでな。 当時は、ここも多くの参拝客で賑わっていたそうだぜ。
61 57 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_013 それが、廃王テオドリックによる焼き討ちと、 続く帝国侵攻による宗教弾圧で、星導教は滅びちまった。
62 58 TEXT_STMBDZ004_02638_BURLYPRIVATE02638_000_014 でもよ、どんなに弾圧されようとも、俺の心は変えさせねぇ! 俺だって産まれてくる我が子の加護を願い、神符を贈りたいんだ! そんな素朴な信仰を守るため……俺は精一杯戦うぜ!
63 59 TEXT_STMBDZ004_02638_ALPHINAUD_000_020 そちらの手伝いは終わったのかい?
+93
View File
@@ -0,0 +1,93 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_00","カストルム・オリエンスのルーツキルツ大甲士は、頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_00","グ・ニブニパ少甲士と話す"
25,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_01","鹵獲魔導アーマーに騎乗してイーストエンド混交林東へ向かい
現れた<Sheet(BNpcName,5866,0)/>を討伐"
26,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_02","鹵獲魔導アーマーに騎乗してベロジナ川北西へ向かい
現れた<Sheet(BNpcName,5866,0)/>を討伐"
27,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_03","ルーツキルツ大甲士と話す"
28,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_000","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、いいところに!
緊急事態が発生したのだ、任務への協力を願えるか?"
49,"TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_001","長城にて鹵獲した帝国軍の無人兵器を調査していたところ、
数機が突然暴走し、東の方角へ飛び去っていってしまったのだ。
民間人への危害を防ぐためにも、迅速に処理する必要がある。"
50,"TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_002","貴官は、魔導兵器との戦いに豊富な経験を持つそうだな。
追撃作戦を指揮している「グ・ニブニパ少甲士」に協力し、
無人兵器への対応を頼みたい!"
51,"TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_003","作戦の詳細は、「グ・ニブニパ少甲士」から話を聞いてくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_010","助力に感謝します!
さっそくですが、暴走した無人兵器についての解説を……
件の機体は、新型装甲材の試験機であったことが判明しています。"
53,"TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_011","そのため、通常兵器による攻撃は、効果が薄いでしょう。
そこで、ガーロンド・アイアンワークス社の協力の下、
無人制御機構を焼き切る、特殊エネルギー弾を用意しました。"
54,"TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_012","この対抗兵器を、鹵獲した魔導アーマーに搭載しましたので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>には、
その操縦をお任せしたいのです。"
55,"TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_013","過去、カストルム・メリディアヌムでの戦いにおいても、
魔導アーマーを操縦した経験がおありだそうですね?
その技術を、どうかお貸しください!"
56,"TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_014","偵察兵の報告によると、目標は「イーストエンド混交林」東部と、
「ベロジナ川」北西の沿岸にて、警戒態勢に入ったとのこと。
危険な任務ですが……どうか、よろしくお願いします!"
57,"TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_015","攻撃目標は、「イーストエンド混交林」東部と、
「ベロジナ川」北西の沿岸にて、警戒態勢に入っているとのこと。
鹵獲した魔導アーマーに搭乗し、速やかにこれを破壊してください。"
58,"TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_020","おお、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>
無事に無人兵器を破壊してくれたようだな!
隊を代表して、感謝させてもらいたい!"
59,"TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_021","魔導アーマーの操縦経験を持つ貴官が、
たまたま、この場に居合わせてくれて助かった……。
この辺りは、今後の課題となりそうだな。"
60,"TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_022","それにしても、帝国も厄介な代物を造ってくれたものだ。
バエサルの長城には、活動停止中の無人兵器がまだあるらしいが、
またいつ暴走するとも限らない。"
61,"TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_023","ガーロンド・アイアンワークス社と連携して、
調査についても、慎重に進めることにしよう。"
62,"TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_024","無人兵器の撃破に成功したようですね。
「ルーツキルツ大甲士」に、報告をお願いします!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_00 カストルム・オリエンスのルーツキルツ大甲士は、頼みごとがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ005_02639_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_00 グ・ニブニパ少甲士と話す
29 25 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_01 鹵獲魔導アーマーに騎乗してイーストエンド混交林東へ向かい 現れた<Sheet(BNpcName,5866,0)/>を討伐
30 26 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_02 鹵獲魔導アーマーに騎乗してベロジナ川北西へ向かい 現れた<Sheet(BNpcName,5866,0)/>を討伐
31 27 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_03 ルーツキルツ大甲士と話す
32 28 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ005_02639_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_000 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、いいところに! 緊急事態が発生したのだ、任務への協力を願えるか?
53 49 TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_001 長城にて鹵獲した帝国軍の無人兵器を調査していたところ、 数機が突然暴走し、東の方角へ飛び去っていってしまったのだ。 民間人への危害を防ぐためにも、迅速に処理する必要がある。
54 50 TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_002 貴官は、魔導兵器との戦いに豊富な経験を持つそうだな。 追撃作戦を指揮している「グ・ニブニパ少甲士」に協力し、 無人兵器への対応を頼みたい!
55 51 TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_003 作戦の詳細は、「グ・ニブニパ少甲士」から話を聞いてくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_010 助力に感謝します! さっそくですが、暴走した無人兵器についての解説を…… 件の機体は、新型装甲材の試験機であったことが判明しています。
57 53 TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_011 そのため、通常兵器による攻撃は、効果が薄いでしょう。 そこで、ガーロンド・アイアンワークス社の協力の下、 無人制御機構を焼き切る、特殊エネルギー弾を用意しました。
58 54 TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_012 この対抗兵器を、鹵獲した魔導アーマーに搭載しましたので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>には、 その操縦をお任せしたいのです。
59 55 TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_013 過去、カストルム・メリディアヌムでの戦いにおいても、 魔導アーマーを操縦した経験がおありだそうですね? その技術を、どうかお貸しください!
60 56 TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_014 偵察兵の報告によると、目標は「イーストエンド混交林」東部と、 「ベロジナ川」北西の沿岸にて、警戒態勢に入ったとのこと。 危険な任務ですが……どうか、よろしくお願いします!
61 57 TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_015 攻撃目標は、「イーストエンド混交林」東部と、 「ベロジナ川」北西の沿岸にて、警戒態勢に入っているとのこと。 鹵獲した魔導アーマーに搭乗し、速やかにこれを破壊してください。
62 58 TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_020 おお、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>! 無事に無人兵器を破壊してくれたようだな! 隊を代表して、感謝させてもらいたい!
63 59 TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_021 魔導アーマーの操縦経験を持つ貴官が、 たまたま、この場に居合わせてくれて助かった……。 この辺りは、今後の課題となりそうだな。
64 60 TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_022 それにしても、帝国も厄介な代物を造ってくれたものだ。 バエサルの長城には、活動停止中の無人兵器がまだあるらしいが、 またいつ暴走するとも限らない。
65 61 TEXT_STMBDZ005_02639_LOEZKIRZ_000_023 ガーロンド・アイアンワークス社と連携して、 調査についても、慎重に進めることにしよう。
66 62 TEXT_STMBDZ005_02639_GNIBNPHA_000_024 無人兵器の撃破に成功したようですね。 「ルーツキルツ大甲士」に、報告をお願いします!
+119
View File
@@ -0,0 +1,119 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_00","カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、実績のある冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_00","不滅隊の兵卒と話す"
25,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_01","双蛇党の兵卒と話す"
26,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_02","<Sheet(EObj,2008814,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_03","<Sheet(BNpcName,5867,0)/>を討伐"
28,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_04","スウェスリク大牙将と話す"
29,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_000","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>だな。
実績のある冒険者にしか頼めない任務があるのだが、
聞いてもらえるか?"
49,"TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_001","先ほど、魔物討伐作戦中の隊から、援軍要請があってな。
凶悪な<Sheet(BNpcName,5867,0)/>に、苦戦が続いているようだ。"
50,"TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_002","弱兵では、事態を悪化させるだけだろう。
魔物狩りの経験が豊かな、冒険者たる貴官に任せたい。
早急に、援護に向かってもらえないだろうか。"
51,"TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_003","負傷兵の受け入れや、幻術士の手配はこちらでやる。
まずは、最後に連絡のあった南東の橋に向かい、
「不滅隊の兵卒」から話を聞いてくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_004","負傷兵の受け入れや、幻術士の手配はこちらでやる。
まずは、最後に連絡のあった南東の橋に向かい、
「不滅隊の兵卒」から話を聞いてくれ。"
53,"TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERA02640_000_010","アンタ……冒険者か?
あの化け物は……俺たちの歯が立つ相手じゃない。
それなのに、負傷した俺を助けるために、アイツら……。"
54,"TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERA02640_000_011","頼む!
<Sheet(BNpcName,5867,0)/>を追撃している、
「双蛇党の兵卒」を追いかけ、手を貸してやってくれ!"
55,"TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERA02640_000_012","頼む!
<Sheet(BNpcName,5867,0)/>を追撃している、
「双蛇党の兵卒」を追いかけ、手を貸してやってくれ!"
56,"TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERB02640_000_020","……君は、冒険者か?
スウェスリク大牙将が、援軍を送ってくれたんだな。
悔しいが、負傷した俺たちじゃ、あの化け物には勝てないだろう。"
57,"TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERB02640_000_021","まずは、このリンクパールを受け取ってくれ。
高台の上から見張っている、ドドグン闘軍曹と繋がっている。
うまく連携できれば、きっと奴を倒せるはずだ。"
58,"TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERB02640_000_022","……負傷者がいては、足手まといになるだけだ。
俺たちは、ここで応急手当を行ってから自力で帰還する。
どうか貴方は、魔物の討伐に専念してくれ。"
59,"TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_030","(-ドドグン闘軍曹の声-)あれ? キミみたいな人、隊にいたっけ?
あ、冒険者部隊の人か……うん、見えてるよ。
視力には、自信があるんだ。"
60,"TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_031","(-ドドグン闘軍曹の声-)それじゃ、魔物退治といこうか。
あいつがいそうな場所の、検討はついてる。
何カ所か候補を教えるから、そこで「見渡して」もらえるかな。"
61,"TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERB02640_100_032","……負傷者がいては、足手まといになるだけだ。
俺たちは、ここで応急手当を行ってから自力で帰還する。
どうか貴方は、魔物の討伐に専念してくれ。"
62,"TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_032","(-ドドグン闘軍曹の声-)目標は、目の前にいるよ。
追跡の仕方は我流?
こんなに早くたどり着くなんて、なかなかやるね。"
63,"TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_033","(-ドドグン闘軍曹の声-)とにかく、僕の仕事はこれで終わった。
「<Sheet(BNpcName,5867,0)/>」を倒すのは、君に任せるよ。
終わったら、「スウェスリク大牙将」への報告をよろしく。"
64,"TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_034","(-ドドグン闘軍曹の声-)さっきまでそこにいたはずなんだけど、移動しちゃったかな。"
65,"TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_035","(-ドドグン闘軍曹の声-)待って、そこから「東」にいる!"
66,"TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_036","(-ドドグン闘軍曹の声-)待って、そこから「北」にいる!"
67,"TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_037","「<Sheet(BNpcName,5867,0)/>」は、ここにはいないよ。
さあ、早く僕が指示した場所に向かうんだ。"
68,"TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_038","無事、<Sheet(BNpcName,5867,0)/>を倒せたみたいだね。
それじゃ、「スウェスリク大牙将」への報告も頼むよ。"
69,"TEXT_STMBDZ006_02640_POP_MESSAGE_000_039","敵が襲いかかってきた!!"
70,"TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_040","よくやってくれた。
ドドグン闘軍曹から、すでに報告は受けている。
君のおかげで戦死者はなく、負傷兵もすべて帰還した。"
71,"TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_041","噂に違わぬ腕前だったそうだな。
追跡の達人であるドドグン闘軍曹も、
彼にしては珍しく、手放しで褒め称えていたぞ。"
72,"TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_042","次に会ったら一杯奢らせてくれ、とも言っていた。
東岸の高台での監視任務に就いているゆえ、
なかなか会う機会も少ないとは思うがな。"
73,"TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_043","私からも、あらためて礼を言わせてくれ。
君のような冒険者を同盟軍に迎えられて、我々は幸運だった。
感謝する、そして今後とも、よろしく頼むぞ!"
74,"TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_044","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_00 カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、実績のある冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ006_02640_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_00 不滅隊の兵卒と話す
29 25 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_01 双蛇党の兵卒と話す
30 26 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_02 <Sheet(EObj,2008814,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_03 <Sheet(BNpcName,5867,0)/>を討伐
32 28 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_04 スウェスリク大牙将と話す
33 29 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ006_02640_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_000 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>だな。 実績のある冒険者にしか頼めない任務があるのだが、 聞いてもらえるか?
53 49 TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_001 先ほど、魔物討伐作戦中の隊から、援軍要請があってな。 凶悪な<Sheet(BNpcName,5867,0)/>に、苦戦が続いているようだ。
54 50 TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_002 弱兵では、事態を悪化させるだけだろう。 魔物狩りの経験が豊かな、冒険者たる貴官に任せたい。 早急に、援護に向かってもらえないだろうか。
55 51 TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_003 負傷兵の受け入れや、幻術士の手配はこちらでやる。 まずは、最後に連絡のあった南東の橋に向かい、 「不滅隊の兵卒」から話を聞いてくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_004 負傷兵の受け入れや、幻術士の手配はこちらでやる。 まずは、最後に連絡のあった南東の橋に向かい、 「不滅隊の兵卒」から話を聞いてくれ。
57 53 TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERA02640_000_010 アンタ……冒険者か? あの化け物は……俺たちの歯が立つ相手じゃない。 それなのに、負傷した俺を助けるために、アイツら……。
58 54 TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERA02640_000_011 頼む! <Sheet(BNpcName,5867,0)/>を追撃している、 「双蛇党の兵卒」を追いかけ、手を貸してやってくれ!
59 55 TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERA02640_000_012 頼む! <Sheet(BNpcName,5867,0)/>を追撃している、 「双蛇党の兵卒」を追いかけ、手を貸してやってくれ!
60 56 TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERB02640_000_020 ……君は、冒険者か? スウェスリク大牙将が、援軍を送ってくれたんだな。 悔しいが、負傷した俺たちじゃ、あの化け物には勝てないだろう。
61 57 TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERB02640_000_021 まずは、このリンクパールを受け取ってくれ。 高台の上から見張っている、ドドグン闘軍曹と繋がっている。 うまく連携できれば、きっと奴を倒せるはずだ。
62 58 TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERB02640_000_022 ……負傷者がいては、足手まといになるだけだ。 俺たちは、ここで応急手当を行ってから自力で帰還する。 どうか貴方は、魔物の討伐に専念してくれ。
63 59 TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_030 (-ドドグン闘軍曹の声-)あれ? キミみたいな人、隊にいたっけ? あ、冒険者部隊の人か……うん、見えてるよ。 視力には、自信があるんだ。
64 60 TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_031 (-ドドグン闘軍曹の声-)それじゃ、魔物退治といこうか。 あいつがいそうな場所の、検討はついてる。 何カ所か候補を教えるから、そこで「見渡して」もらえるかな。
65 61 TEXT_STMBDZ006_02640_SOLDIERB02640_100_032 ……負傷者がいては、足手まといになるだけだ。 俺たちは、ここで応急手当を行ってから自力で帰還する。 どうか貴方は、魔物の討伐に専念してくれ。
66 62 TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_032 (-ドドグン闘軍曹の声-)目標は、目の前にいるよ。 追跡の仕方は我流? こんなに早くたどり着くなんて、なかなかやるね。
67 63 TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_033 (-ドドグン闘軍曹の声-)とにかく、僕の仕事はこれで終わった。 「<Sheet(BNpcName,5867,0)/>」を倒すのは、君に任せるよ。 終わったら、「スウェスリク大牙将」への報告をよろしく。
68 64 TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_034 (-ドドグン闘軍曹の声-)さっきまでそこにいたはずなんだけど、移動しちゃったかな。
69 65 TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_035 (-ドドグン闘軍曹の声-)待って、そこから「東」にいる!
70 66 TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_036 (-ドドグン闘軍曹の声-)待って、そこから「北」にいる!
71 67 TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_037 「<Sheet(BNpcName,5867,0)/>」は、ここにはいないよ。 さあ、早く僕が指示した場所に向かうんだ。
72 68 TEXT_STMBDZ006_02640_DODOGUN_000_038 無事、<Sheet(BNpcName,5867,0)/>を倒せたみたいだね。 それじゃ、「スウェスリク大牙将」への報告も頼むよ。
73 69 TEXT_STMBDZ006_02640_POP_MESSAGE_000_039 敵が襲いかかってきた!!
74 70 TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_040 よくやってくれた。 ドドグン闘軍曹から、すでに報告は受けている。 君のおかげで戦死者はなく、負傷兵もすべて帰還した。
75 71 TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_041 噂に違わぬ腕前だったそうだな。 追跡の達人であるドドグン闘軍曹も、 彼にしては珍しく、手放しで褒め称えていたぞ。
76 72 TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_042 次に会ったら一杯奢らせてくれ、とも言っていた。 東岸の高台での監視任務に就いているゆえ、 なかなか会う機会も少ないとは思うがな。
77 73 TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_043 私からも、あらためて礼を言わせてくれ。 君のような冒険者を同盟軍に迎えられて、我々は幸運だった。 感謝する、そして今後とも、よろしく頼むぞ!
78 74 TEXT_STMBDZ006_02640_SWETHRYKBROOKSTONE_000_044 (★未使用/削除予定★)
+85
View File
@@ -0,0 +1,85 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_00","カストルム・オリエンスの黒渦団の兵卒は、熟練の冒険者に協力を仰ぎたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_00","黒渦団の兵卒と合流する"
25,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_01","黒渦団の兵卒と話す"
26,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_02","カストルム・オリエンスの黒渦団の兵卒と話す"
27,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_000","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿ですね。
逃亡した帝国兵の追撃任務に、どうかご協力いただきたい。"
49,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_001","バエサルの長城での戦いで捕らえた、帝国兵の捕虜3名が、
衛兵交代の隙を突いて、監房から脱走してしまったのです。
幸いにも、捜索隊が早期に発見したため、逃亡先は判明しております。"
50,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_002","まだ、こちらの存在には気づかれていないため、
急げば奇襲をかけられるかもしれません。"
51,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_003","しかし、敵は少数ながらも、かなりの手練れとのこと。
現在、私以外に動ける兵がいないため、
歴戦の冒険者に、協力をお願いしたいのです。"
52,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_004","脱走兵は、ベロジナ川の北西にある洞窟に潜伏しています。
どうか共に来て、力をお貸しください。"
53,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_010","……すみません、助かりました。"
54,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_011","偵察兵からの連絡では、気づかれていないとのことでしたが、
完全に、待ち伏せされていたようです。"
55,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_012","元はといえば、脱走を許したのも、
衛兵交代時の不手際によるもの……。
どうも他国の組織との連携が上手くいっていないようです。"
56,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_013","いえ……助けていただいた、冒険者殿にする話ではありませんね。
ひとまず、「カストルム・オリエンス」に戻りましょう。"
57,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_020","お待ちしていました、冒険者殿。
先に戻っていた双蛇党の偵察兵に、連絡の不備を問い詰めたところ、
追跡が露見したため、後退していたとのことでした……。"
58,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_021","そして、敵に気づかれたことを知らせる印を、
洞窟の手前に何カ所も残していた、とも言われました……。
双蛇党で使われる符牒らしいのですが、初めて知りましたよ。"
59,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_022","我々同盟軍は、多国籍の軍勢によって構成されています。
指揮系統も、それぞれ独立していますし、組織の慣習も違います。
知っていて当然、という考え方は危険ですね。"
60,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_023","あなたの活躍で、最悪の状況は免れたものの、
友軍同士の意思疎通は、今後の課題になるでしょう。
すぐにでも、上に掛け合ってみます。"
61,"TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_024","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿。
本当に、ありがとうございました。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_00 カストルム・オリエンスの黒渦団の兵卒は、熟練の冒険者に協力を仰ぎたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ007_02641_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_00 黒渦団の兵卒と合流する
29 25 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_01 黒渦団の兵卒と話す
30 26 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_02 カストルム・オリエンスの黒渦団の兵卒と話す
31 27 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ007_02641_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_000 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿ですね。 逃亡した帝国兵の追撃任務に、どうかご協力いただきたい。
53 49 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_001 バエサルの長城での戦いで捕らえた、帝国兵の捕虜3名が、 衛兵交代の隙を突いて、監房から脱走してしまったのです。 幸いにも、捜索隊が早期に発見したため、逃亡先は判明しております。
54 50 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_002 まだ、こちらの存在には気づかれていないため、 急げば奇襲をかけられるかもしれません。
55 51 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_003 しかし、敵は少数ながらも、かなりの手練れとのこと。 現在、私以外に動ける兵がいないため、 歴戦の冒険者に、協力をお願いしたいのです。
56 52 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_004 脱走兵は、ベロジナ川の北西にある洞窟に潜伏しています。 どうか共に来て、力をお貸しください。
57 53 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_010 ……すみません、助かりました。
58 54 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_011 偵察兵からの連絡では、気づかれていないとのことでしたが、 完全に、待ち伏せされていたようです。
59 55 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_012 元はといえば、脱走を許したのも、 衛兵交代時の不手際によるもの……。 どうも他国の組織との連携が上手くいっていないようです。
60 56 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_013 いえ……助けていただいた、冒険者殿にする話ではありませんね。 ひとまず、「カストルム・オリエンス」に戻りましょう。
61 57 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_020 お待ちしていました、冒険者殿。 先に戻っていた双蛇党の偵察兵に、連絡の不備を問い詰めたところ、 追跡が露見したため、後退していたとのことでした……。
62 58 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_021 そして、敵に気づかれたことを知らせる印を、 洞窟の手前に何カ所も残していた、とも言われました……。 双蛇党で使われる符牒らしいのですが、初めて知りましたよ。
63 59 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_022 我々同盟軍は、多国籍の軍勢によって構成されています。 指揮系統も、それぞれ独立していますし、組織の慣習も違います。 知っていて当然、という考え方は危険ですね。
64 60 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_023 あなたの活躍で、最悪の状況は免れたものの、 友軍同士の意思疎通は、今後の課題になるでしょう。 すぐにでも、上に掛け合ってみます。
65 61 TEXT_STMBDZ007_02641_MAELSTROM02641_000_024 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿。 本当に、ありがとうございました。
+110
View File
@@ -0,0 +1,110 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_00","カストルム・オリエンスの熟練の下士は、冒険者に助けを求めたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_01","熟練の下士と話す"
2,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_02","<Sheet(EObj,2008260,0)/>に<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を使う"
3,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_03","熟練の下士と話す"
4,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_04","印に向かって飛び降りて、現れた<Sheet(BNpcName,5868,0)/>を討伐"
5,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_05","熟練の下士と話す"
6,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_06","熟練の下士と再度話す"
7,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_00","熟練の下士と話す"
25,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_01","<Sheet(EObj,2008260,0)/>に<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を使う"
26,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_02","熟練の下士と話す"
27,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_03","印に向かって飛び降りて、現れた<Sheet(BNpcName,5868,0)/>を討伐"
28,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_04","印に向かって飛び降りて、現れた<Sheet(BNpcName,5868,0)/>を討伐"
29,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_05","熟練の下士と話す"
30,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_06","熟練の下士と再度話す"
31,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_000","すまない、手を貸してくれないか?
実は新兵がひとり、定期巡回に行ったきり、
連絡が取れなくなってしまったんだ。"
49,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_001","予定では、南東の「流星の尾」辺りを、
一巡りして、戻ってくるはずだったんだが……。
頼む……あいつを助けるために一緒に来てくれ。"
50,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_010","冒険者殿、よく来てくれた。
新米は見つかったんだが……ひとつ問題が発生してな。
おい、もう一度さっきの話をしてくれ。"
51,"TEXT_STMBDZ008_02642_YOUNGSOLDIER02642_000_011","ハ、ハイ……巡回中に巨大なスピナーに襲われたんです。
どうにか応戦して、逃げ出すことはできたものの、
その際に機密情報である作戦図が入った背嚢を奪われまして……。"
52,"TEXT_STMBDZ008_02642_YOUNGSOLDIER02642_000_012","取り返そうとは思ったんですが、
奴は地中に潜ってしまって、手も足も出せません。
それに、あんな化け物……もう一度戦っても勝てるかどうか……。"
53,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_013","「<Sheet(BNpcName,5868,0)/>」は、大きな音が苦手だったはずだな……
よし、まずは「<Sheet(EventItem,2002184,0)/>」を崖上からばら撒くんだ。
それが完了したら、また話を聞きに来てくれ。"
54,"TEXT_STMBDZ008_02642_YOUNGSOLDIER02642_000_014","……あんな、でかいスピナー……初めて見た……。"
55,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_015","「<Sheet(BNpcName,5868,0)/>」は、大きな音が苦手だったはずだな……
よし、まずは「<Sheet(EventItem,2002184,0)/>」を崖上からばら撒くんだ。
それが完了したら、また話を聞きに来てくれ。"
56,"TEXT_STMBDZ008_02642_SYSTEM_000_016","<Sheet(EventItem,2002184,0)/>は、穴の底へと落ちていった。
再度、熟練の下士と話そう。"
57,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_017","<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を撒き終わったようだな。"
58,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_018","次は、崖上から<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を撒いた地点へ飛び降りるんだ!
落下の衝撃で<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を爆発させ、
<Sheet(BNpcName,5868,0)/>を誘い出すのさ!"
59,"TEXT_STMBDZ008_02642_SYSTEM_100_018","マウントから降りた状態で、崖上から印に向かって飛び降り、
<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を爆発させましょう。"
60,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_019","次は、崖上から<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を撒いた地点へ飛び降りるんだ!
落下の衝撃で<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を爆発させ、
<Sheet(BNpcName,5868,0)/>を誘い出すのさ!"
61,"TEXT_STMBDZ008_02642_SYSTEM_100_019","マウントから降りた状態で、崖上から印に向かって飛び降り、
<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を爆発させましょう。"
62,"TEXT_STMBDZ008_02642_SYSTEM_000_020","周囲に<Sheet(BNpcName,5868,0)/>の姿はない。
どうやら接近を悟られ、隠れられてしまったらしい。
高い場所から飛び降りて、一気に近づこう。"
63,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_030","まさか、本当に飛び降りるとは思わなかったが……
と、とにかくありがとう。"
64,"TEXT_STMBDZ008_02642_YOUNGSOLDIER02642_000_031","すごい勇気ですね!
でも、おかげでスピナーの死骸から、
奪われた背嚢を回収できそうです!"
65,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_032","いやはや、さすがは冒険者……だな。
基地に戻ったら、礼をさせてほしい。
……待っているよ。"
66,"TEXT_STMBDZ008_02642_YOUNGSOLDIER02642_000_035","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_040","君のおかげで、新兵も無事に戻り、
そして、機密情報の流出も未然に防ぐことができた。
急な応援要請に応えてくれて、ありがとう。"
68,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_041","実は、私はここイーストエンド混交林の出身でね。
<Sheet(EventItem,2002184,0)/>で引っ張り出す方法は、
20年前、猟師をしていた頃に学んだのさ。"
69,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_042","地元じゃ有名な魔物だったが、まだ生きていたとは驚きだ。
腹の辺りに、傷痕があっただろ?
あれは、俺がつけたんだ。"
70,"TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_043","結局仕留めきれなかったわけだから、褒められたもんじゃない。
アイツを倒してくれた君には、感謝しても仕切れないな。
これが礼だ、受け取ってくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_00 カストルム・オリエンスの熟練の下士は、冒険者に助けを求めたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_01 熟練の下士と話す
6 2 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_02 <Sheet(EObj,2008260,0)/>に<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を使う
7 3 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_03 熟練の下士と話す
8 4 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_04 印に向かって飛び降りて、現れた<Sheet(BNpcName,5868,0)/>を討伐
9 5 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_05 熟練の下士と話す
10 6 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_06 熟練の下士と再度話す
11 7 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ008_02642_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_00 熟練の下士と話す
29 25 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_01 <Sheet(EObj,2008260,0)/>に<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を使う
30 26 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_02 熟練の下士と話す
31 27 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_03 印に向かって飛び降りて、現れた<Sheet(BNpcName,5868,0)/>を討伐
32 28 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_04 印に向かって飛び降りて、現れた<Sheet(BNpcName,5868,0)/>を討伐
33 29 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_05 熟練の下士と話す
34 30 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_06 熟練の下士と再度話す
35 31 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ008_02642_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_000 すまない、手を貸してくれないか? 実は新兵がひとり、定期巡回に行ったきり、 連絡が取れなくなってしまったんだ。
53 49 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_001 予定では、南東の「流星の尾」辺りを、 一巡りして、戻ってくるはずだったんだが……。 頼む……あいつを助けるために一緒に来てくれ。
54 50 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_010 冒険者殿、よく来てくれた。 新米は見つかったんだが……ひとつ問題が発生してな。 おい、もう一度さっきの話をしてくれ。
55 51 TEXT_STMBDZ008_02642_YOUNGSOLDIER02642_000_011 ハ、ハイ……巡回中に巨大なスピナーに襲われたんです。 どうにか応戦して、逃げ出すことはできたものの、 その際に機密情報である作戦図が入った背嚢を奪われまして……。
56 52 TEXT_STMBDZ008_02642_YOUNGSOLDIER02642_000_012 取り返そうとは思ったんですが、 奴は地中に潜ってしまって、手も足も出せません。 それに、あんな化け物……もう一度戦っても勝てるかどうか……。
57 53 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_013 「<Sheet(BNpcName,5868,0)/>」は、大きな音が苦手だったはずだな…… よし、まずは「<Sheet(EventItem,2002184,0)/>」を崖上からばら撒くんだ。 それが完了したら、また話を聞きに来てくれ。
58 54 TEXT_STMBDZ008_02642_YOUNGSOLDIER02642_000_014 ……あんな、でかいスピナー……初めて見た……。
59 55 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_015 「<Sheet(BNpcName,5868,0)/>」は、大きな音が苦手だったはずだな…… よし、まずは「<Sheet(EventItem,2002184,0)/>」を崖上からばら撒くんだ。 それが完了したら、また話を聞きに来てくれ。
60 56 TEXT_STMBDZ008_02642_SYSTEM_000_016 <Sheet(EventItem,2002184,0)/>は、穴の底へと落ちていった。 再度、熟練の下士と話そう。
61 57 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_017 <Sheet(EventItem,2002184,0)/>を撒き終わったようだな。
62 58 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_018 次は、崖上から<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を撒いた地点へ飛び降りるんだ! 落下の衝撃で<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を爆発させ、 <Sheet(BNpcName,5868,0)/>を誘い出すのさ!
63 59 TEXT_STMBDZ008_02642_SYSTEM_100_018 マウントから降りた状態で、崖上から印に向かって飛び降り、 <Sheet(EventItem,2002184,0)/>を爆発させましょう。
64 60 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_019 次は、崖上から<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を撒いた地点へ飛び降りるんだ! 落下の衝撃で<Sheet(EventItem,2002184,0)/>を爆発させ、 <Sheet(BNpcName,5868,0)/>を誘い出すのさ!
65 61 TEXT_STMBDZ008_02642_SYSTEM_100_019 マウントから降りた状態で、崖上から印に向かって飛び降り、 <Sheet(EventItem,2002184,0)/>を爆発させましょう。
66 62 TEXT_STMBDZ008_02642_SYSTEM_000_020 周囲に<Sheet(BNpcName,5868,0)/>の姿はない。 どうやら接近を悟られ、隠れられてしまったらしい。 高い場所から飛び降りて、一気に近づこう。
67 63 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_030 まさか、本当に飛び降りるとは思わなかったが…… と、とにかくありがとう。
68 64 TEXT_STMBDZ008_02642_YOUNGSOLDIER02642_000_031 すごい勇気ですね! でも、おかげでスピナーの死骸から、 奪われた背嚢を回収できそうです!
69 65 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_032 いやはや、さすがは冒険者……だな。 基地に戻ったら、礼をさせてほしい。 ……待っているよ。
70 66 TEXT_STMBDZ008_02642_YOUNGSOLDIER02642_000_035 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_040 君のおかげで、新兵も無事に戻り、 そして、機密情報の流出も未然に防ぐことができた。 急な応援要請に応えてくれて、ありがとう。
72 68 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_041 実は、私はここイーストエンド混交林の出身でね。 <Sheet(EventItem,2002184,0)/>で引っ張り出す方法は、 20年前、猟師をしていた頃に学んだのさ。
73 69 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_042 地元じゃ有名な魔物だったが、まだ生きていたとは驚きだ。 腹の辺りに、傷痕があっただろ? あれは、俺がつけたんだ。
74 70 TEXT_STMBDZ008_02642_OLDSOLDIER02642_000_043 結局仕留めきれなかったわけだから、褒められたもんじゃない。 アイツを倒してくれた君には、感謝しても仕切れないな。 これが礼だ、受け取ってくれ。
+76
View File
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_00","カストルム・オリエンスのルシヌ准牙士は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002083,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002084,0)/>を入手"
26,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_02","ルシヌ准牙士にサンプルを渡す"
27,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_000","私は双蛇党で工兵をしている、ルシヌ准牙士……。
20年続いた帝国の支配が、森にもたらした影響を調査しています。"
49,"TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_001","ですが、双蛇党は人手不足でして、
この任務に割り当てられたのは、なんと私ひとりだけ……!"
50,"TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_002","園芸師上がりの工兵ひとりでは、
満足にサンプルを集めてくることすらできません!
どうか後生ですから、お手伝いいただけませんか?"
51,"TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_003","イーストエンド混交林に放棄された魔導兵器付近3か所の「土」、
それからベロジナ川の「水」を、採ってきていただきたいのです。
よろしくお願い致します!!"
52,"TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_004","イーストエンド混交林に放棄された魔導兵器付近3か所の「土」、
それからベロジナ川の「水」を、採ってきていただきたいのです。
よろしくお願い致します!!"
53,"TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_100_010","あの……サンプルは、取ってきていただけましたか?"
54,"TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_010","あ、ありがとうございます!
誰にも手伝ってもらえなくて……!
わ、私……嬉しいです!"
55,"TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_011","私が志願しなければ、森の調査は後回しにされたことでしょう。
ですが、度重なる争いは、必ず自然にも影響を与えます。"
56,"TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_012","それでも、戦わなければならないのは、理解しているつもりです。
しかし……我々には森を元通りにする義務があり、
それを忘れてはいけないと思います。"
57,"TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_013","ありがとうございました、冒険者さん。
いただいたサンプルは、きちんと調査します。
そして、私にもできることを探していくつもりです。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_00 カストルム・オリエンスのルシヌ准牙士は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ009_02643_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002083,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002084,0)/>を入手
30 26 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_02 ルシヌ准牙士にサンプルを渡す
31 27 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ009_02643_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_000 私は双蛇党で工兵をしている、ルシヌ准牙士……。 20年続いた帝国の支配が、森にもたらした影響を調査しています。
53 49 TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_001 ですが、双蛇党は人手不足でして、 この任務に割り当てられたのは、なんと私ひとりだけ……!
54 50 TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_002 園芸師上がりの工兵ひとりでは、 満足にサンプルを集めてくることすらできません! どうか後生ですから、お手伝いいただけませんか?
55 51 TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_003 イーストエンド混交林に放棄された魔導兵器付近3か所の「土」、 それからベロジナ川の「水」を、採ってきていただきたいのです。 よろしくお願い致します!!
56 52 TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_004 イーストエンド混交林に放棄された魔導兵器付近3か所の「土」、 それからベロジナ川の「水」を、採ってきていただきたいのです。 よろしくお願い致します!!
57 53 TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_100_010 あの……サンプルは、取ってきていただけましたか?
58 54 TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_010 あ、ありがとうございます! 誰にも手伝ってもらえなくて……! わ、私……嬉しいです!
59 55 TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_011 私が志願しなければ、森の調査は後回しにされたことでしょう。 ですが、度重なる争いは、必ず自然にも影響を与えます。
60 56 TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_012 それでも、戦わなければならないのは、理解しているつもりです。 しかし……我々には森を元通りにする義務があり、 それを忘れてはいけないと思います。
61 57 TEXT_STMBDZ009_02643_LUCINNE_000_013 ありがとうございました、冒険者さん。 いただいたサンプルは、きちんと調査します。 そして、私にもできることを探していくつもりです。
+106
View File
@@ -0,0 +1,106 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_00","カストルム・オリエンスのカンコンペー二等牙兵は、冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_00","兵士たちと話す"
25,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_01","カンコンペー二等牙兵と話す"
26,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_02","<Sheet(BNpcName,5680,0)/>から<Sheet(EventItem,2002085,0)/>を入手"
27,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_03","<Sheet(EventItem,2002086,0)/>を入手"
28,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_04","カンコンペー二等牙兵と話す"
29,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_000","冒険者殿、これはよいところに……。
最近、同盟軍全体で、兵士同士の諍いが絶えないのです。
訓練の合間の食事時でさえ、喧嘩が起こることも……。"
49,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_001","原因を調査するため話を聞こうにも、皆、言葉を濁すだけで……。
ですが……第三者にでしたら、話しやすいかもしれません。
よろしければ、皆から話を聞いてきていただけませんか?"
50,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_002","第三者にでしたら、話しやすいかもしれません。
よろしければ、兵士たちから話を聞いてきていただけませんか?"
51,"TEXT_STMBDZ010_02644_LOEZKIRZ_000_010","カストルム・オリエンスでの炊事は、
双蛇党の担当なのだがな……ここだけの話、口に合わんのだ。
野菜や果物中心で、食っても食っても力が湧いてこない。"
52,"TEXT_STMBDZ010_02644_LOEZKIRZ_000_011","ここはリムサ・ロミンサではないのだから、
海の幸は無理でも、たまには違うものが食べたくなるものさ。
まあ、ただのわがままだがな……。"
53,"TEXT_STMBDZ010_02644_LOEZKIRZ_000_012","ここはリムサ・ロミンサではないのだから、
海の幸は無理でも、たまには違うものが食べたくなるものさ。
まあ、ただのわがままだがな……。"
54,"TEXT_STMBDZ010_02644_KAKALAI_000_013","確かにみんな、最近はピリピリしてるように見えますね。
帝国軍がいつここを取り返しにくるかわからないから、
神経質になってるんでしょうか。"
55,"TEXT_STMBDZ010_02644_SOLDIER02644_000_014","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_STMBDZ010_02644_KAKALAI_100_014","確かにみんな、食事時はピリピリしてるように見えますね。
いつ帝国軍がここを取り返しにくるかわからないから、
それで神経質になってるんでしょうか。"
57,"TEXT_STMBDZ010_02644_PIP_000_015","はぁ……故郷の料理が懐かしいな。"
58,"TEXT_STMBDZ010_02644_PIP_000_016","……いえ、炊事を担当する双蛇党の方には、感謝しております。
グリダニアの負担が最も大きいのは、理解していますから。"
59,"TEXT_STMBDZ010_02644_PIP_000_017","……いえ、炊事を担当する双蛇党の方には、感謝しております。
グリダニアの負担が最も大きいのは、理解していますから。"
60,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_020","な、なるほど……野戦食が原因でしたか……。
確かに、双蛇党の私には、訴え辛かったんですね。"
61,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_021","異郷での任務となれば、故郷の味が懐かしくなるのも頷けます。
原因がわかれば、対処のしようもありそうですね……。
冒険者殿、引き続きご協力をお願いできますか?"
62,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_022","すべての国の郷土料理は出せずとも、たまには趣向を変え、
ギラバニア料理をふるまってみようかと……。
そこで、食材集めを依頼したいのです。"
63,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_100_022","必要な食材は、ふたつ……。
ひとつ目は、北東に生息する「<Sheet(EventItem,2002085,0)/>」を3塊。"
64,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_200_022","ふたつ目は、「イーストエンド混交林」に自生する、
「<Sheet(EventItem,2002086,0)/>」というキノコを3つです。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いしますね。"
65,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_023","必要な食材は、ふたつ……。
ひとつ目は、北東に生息する「<Sheet(EventItem,2002085,0)/>」を3塊。"
66,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_100_023","ふたつ目は、「イーストエンド混交林」に自生する、
「<Sheet(EventItem,2002086,0)/>」というキノコを3つです。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いしますね。"
67,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_100_030","食材の調達は、いかがでしょうか?"
68,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_030","本当に、助かりました。
そういえば、どこからか話が伝わったのか、
そわそわした兵士たちが、何人か聞きに来ましたよ。"
69,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_031","食は軍の士気にも関わるのだと、気づかされました。
毎日は難しいでしょうが、<RubyCharaters>FF07E8BC9CE9878DFF0DE38197E381A1E38287E38186</RubyCharaters>担当とも相談して、
味付けを変えてみたり、いろいろ試していこうかと思います。"
70,"TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_033","ありがとうございました、冒険者殿。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_00 カストルム・オリエンスのカンコンペー二等牙兵は、冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ010_02644_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_00 兵士たちと話す
29 25 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_01 カンコンペー二等牙兵と話す
30 26 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_02 <Sheet(BNpcName,5680,0)/>から<Sheet(EventItem,2002085,0)/>を入手
31 27 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_03 <Sheet(EventItem,2002086,0)/>を入手
32 28 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_04 カンコンペー二等牙兵と話す
33 29 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ010_02644_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_000 冒険者殿、これはよいところに……。 最近、同盟軍全体で、兵士同士の諍いが絶えないのです。 訓練の合間の食事時でさえ、喧嘩が起こることも……。
53 49 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_001 原因を調査するため話を聞こうにも、皆、言葉を濁すだけで……。 ですが……第三者にでしたら、話しやすいかもしれません。 よろしければ、皆から話を聞いてきていただけませんか?
54 50 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_002 第三者にでしたら、話しやすいかもしれません。 よろしければ、兵士たちから話を聞いてきていただけませんか?
55 51 TEXT_STMBDZ010_02644_LOEZKIRZ_000_010 カストルム・オリエンスでの炊事は、 双蛇党の担当なのだがな……ここだけの話、口に合わんのだ。 野菜や果物中心で、食っても食っても力が湧いてこない。
56 52 TEXT_STMBDZ010_02644_LOEZKIRZ_000_011 ここはリムサ・ロミンサではないのだから、 海の幸は無理でも、たまには違うものが食べたくなるものさ。 まあ、ただのわがままだがな……。
57 53 TEXT_STMBDZ010_02644_LOEZKIRZ_000_012 ここはリムサ・ロミンサではないのだから、 海の幸は無理でも、たまには違うものが食べたくなるものさ。 まあ、ただのわがままだがな……。
58 54 TEXT_STMBDZ010_02644_KAKALAI_000_013 確かにみんな、最近はピリピリしてるように見えますね。 帝国軍がいつここを取り返しにくるかわからないから、 神経質になってるんでしょうか。
59 55 TEXT_STMBDZ010_02644_SOLDIER02644_000_014 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_STMBDZ010_02644_KAKALAI_100_014 確かにみんな、食事時はピリピリしてるように見えますね。 いつ帝国軍がここを取り返しにくるかわからないから、 それで神経質になってるんでしょうか。
61 57 TEXT_STMBDZ010_02644_PIP_000_015 はぁ……故郷の料理が懐かしいな。
62 58 TEXT_STMBDZ010_02644_PIP_000_016 ……いえ、炊事を担当する双蛇党の方には、感謝しております。 グリダニアの負担が最も大きいのは、理解していますから。
63 59 TEXT_STMBDZ010_02644_PIP_000_017 ……いえ、炊事を担当する双蛇党の方には、感謝しております。 グリダニアの負担が最も大きいのは、理解していますから。
64 60 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_020 な、なるほど……野戦食が原因でしたか……。 確かに、双蛇党の私には、訴え辛かったんですね。
65 61 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_021 異郷での任務となれば、故郷の味が懐かしくなるのも頷けます。 原因がわかれば、対処のしようもありそうですね……。 冒険者殿、引き続きご協力をお願いできますか?
66 62 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_022 すべての国の郷土料理は出せずとも、たまには趣向を変え、 ギラバニア料理をふるまってみようかと……。 そこで、食材集めを依頼したいのです。
67 63 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_100_022 必要な食材は、ふたつ……。 ひとつ目は、北東に生息する「<Sheet(EventItem,2002085,0)/>」を3塊。
68 64 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_200_022 ふたつ目は、「イーストエンド混交林」に自生する、 「<Sheet(EventItem,2002086,0)/>」というキノコを3つです。 お手数をおかけしますが、よろしくお願いしますね。
69 65 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_023 必要な食材は、ふたつ……。 ひとつ目は、北東に生息する「<Sheet(EventItem,2002085,0)/>」を3塊。
70 66 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_100_023 ふたつ目は、「イーストエンド混交林」に自生する、 「<Sheet(EventItem,2002086,0)/>」というキノコを3つです。 お手数をおかけしますが、よろしくお願いしますね。
71 67 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_100_030 食材の調達は、いかがでしょうか?
72 68 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_030 本当に、助かりました。 そういえば、どこからか話が伝わったのか、 そわそわした兵士たちが、何人か聞きに来ましたよ。
73 69 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_031 食は軍の士気にも関わるのだと、気づかされました。 毎日は難しいでしょうが、<RubyCharaters>FF07E8BC9CE9878DFF0DE38197E381A1E38287E38186</RubyCharaters>担当とも相談して、 味付けを変えてみたり、いろいろ試していこうかと思います。
74 70 TEXT_STMBDZ010_02644_QUINCOMPAIX_000_033 ありがとうございました、冒険者殿。
+78
View File
@@ -0,0 +1,78 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_00","アラガーナのアンスガーは、石切作業に必要な物が欲しいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5698,0)/>から<Sheet(EventItem,2002335,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_01","アンスガーに<Sheet(EventItem,2002335,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、タフそうだな。
よかったら、この村のために、ひとつ頼まれてくれないか?"
49,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_001","その昔、ここは、採石がウリの村だったんだが、
今は、イロイロ問題があって、最低限しかやってない。
そのひとつが、水の問題でな。"
50,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_002","石切には、大量の水が必要で、作業の後には汚水が出る。
だが、村に隣接する水場は飲み水としても使うから、
そこに汚水を流すわけにもいかない……。"
51,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_003","だが、「<Sheet(EventItem,2002335,0)/>」がありゃ、問題は解決するんだ。
ところが、コイツが足りなくなっちまったもんでな。
急いで、調達してきてほしいんだ。"
52,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_004","この村の南にいる「<Sheet(BNpcName,5698,0)/>」をブッ倒して、
「<Sheet(EventItem,2002335,0)/>」を3つ確保してくれ!"
53,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_010","この村の南にいる「<Sheet(BNpcName,5698,0)/>」をブッ倒して、
「<Sheet(EventItem,2002335,0)/>」を3つ確保してくれ!"
54,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_020","よお、「<Sheet(EventItem,2002335,0)/>」は、手に入ったか?"
55,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_030","うまくやってくれたか、ありがとよ!
コイツを利用することで、石を切るときに出る粉じんを、
汚水から取り除くことができるんだ。"
56,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_031","昔は、心核を集めるため、村人総出でアニラ狩りをしたもんさ。
だが、帝国軍に徴兵されたりで、人手が減っちまって、
今では、大規模な狩りも難しい有様だ……。"
57,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_032","と言っても、金属主体の帝国文化の影響で、
建築分野でも石材の需要が減っちまったからな……。
石切場も開店休業で、心核の数も少しで足りちまうんだがよ。"
58,"TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_033","ともかく手伝ってくれて、助かったよ。
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、感謝するぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_00 アラガーナのアンスガーは、石切作業に必要な物が欲しいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ011_02645_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5698,0)/>から<Sheet(EventItem,2002335,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_01 アンスガーに<Sheet(EventItem,2002335,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ011_02645_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、タフそうだな。 よかったら、この村のために、ひとつ頼まれてくれないか?
53 49 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_001 その昔、ここは、採石がウリの村だったんだが、 今は、イロイロ問題があって、最低限しかやってない。 そのひとつが、水の問題でな。
54 50 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_002 石切には、大量の水が必要で、作業の後には汚水が出る。 だが、村に隣接する水場は飲み水としても使うから、 そこに汚水を流すわけにもいかない……。
55 51 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_003 だが、「<Sheet(EventItem,2002335,0)/>」がありゃ、問題は解決するんだ。 ところが、コイツが足りなくなっちまったもんでな。 急いで、調達してきてほしいんだ。
56 52 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_004 この村の南にいる「<Sheet(BNpcName,5698,0)/>」をブッ倒して、 「<Sheet(EventItem,2002335,0)/>」を3つ確保してくれ!
57 53 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_010 この村の南にいる「<Sheet(BNpcName,5698,0)/>」をブッ倒して、 「<Sheet(EventItem,2002335,0)/>」を3つ確保してくれ!
58 54 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_020 よお、「<Sheet(EventItem,2002335,0)/>」は、手に入ったか?
59 55 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_030 うまくやってくれたか、ありがとよ! コイツを利用することで、石を切るときに出る粉じんを、 汚水から取り除くことができるんだ。
60 56 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_031 昔は、心核を集めるため、村人総出でアニラ狩りをしたもんさ。 だが、帝国軍に徴兵されたりで、人手が減っちまって、 今では、大規模な狩りも難しい有様だ……。
61 57 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_032 と言っても、金属主体の帝国文化の影響で、 建築分野でも石材の需要が減っちまったからな……。 石切場も開店休業で、心核の数も少しで足りちまうんだがよ。
62 58 TEXT_STMBDZ011_02645_ANSGER_000_033 ともかく手伝ってくれて、助かったよ。 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、感謝するぜ!
+92
View File
@@ -0,0 +1,92 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_00","アラガーナのヒッデン・ハースは、力ある若者を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002079,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_01","ベント・フロンドに<Sheet(EventItem,2002079,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_02","<Sheet(EObj,2007961,0)/>に<Sheet(EventItem,2002079,0)/>を使う"
27,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_03","ベント・フロンドに報告"
28,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ012_02646_HIDDENHEARTH_000_000","ねえ、そこのあなた。
手間賃を払うから、力仕事を頼んでもいいかしら?
荷車が壊れて、困っているのよ。"
49,"TEXT_STMBDZ012_02646_HIDDENHEARTH_000_001","崖の上の資材置き場に「<Sheet(EventItem,2002079,0)/>」が4袋あるわ。
それを、バイロンズブレッドで畑仕事をしている、
私の姉「ベント・フロンド」に届けてちょうだい。"
50,"TEXT_STMBDZ012_02646_HIDDENHEARTH_000_002","資材置き場に「<Sheet(EventItem,2002079,0)/>」が4袋あるわ。
それを、バイロンズブレッドの「ベント・フロンド」に届けてね。
御礼は、彼女から受け取ってちょうだい。"
51,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_010","私に何か用かしら?"
52,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_011","まあ、ありがとう。
妹に頼まれて、<Sheet(EventItem,2002079,0)/>を運んでくれたのね。"
53,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_012","ねえ、お疲れのところ、悪いんだけど、
ついでに苦土石灰を畑に撒いてくれないかしら?
荷運びの御礼に色を付けるから。"
54,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_013","あなたが運んでくれた「<Sheet(EventItem,2002079,0)/>」を開けて、
畑にまんべんなく撒いてくれればいいの。
それじゃ、お願いね。"
55,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_010","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_011","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_012","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_013","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_STMBDZ012_02646_HIDDENHEARTH_000_020","姉に<Sheet(EventItem,2002079,0)/>を届けてくれたのね。
助かったわ、ありがとう。
御礼は姉から受け取ってね。"
60,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_014","あなたが運んでくれた「<Sheet(EventItem,2002079,0)/>」を開けて、
畑にまんべんなく撒いてくれればいいの。
それじゃ、お願いね。"
61,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_031","おつかれさま。
あなたのおかげで、助かったわ。
はい、これが約束していた御礼よ。"
62,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_032","ギラバニアは、土地が痩せているからね。
こうやって、苦土石灰みたいな肥料を土に混ぜて、
手入れしてあげないと作物が実らないの。"
63,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_033","こんなに厳しい土地でも、故郷ばかりは捨てられない……。
採石業を止めた私たちだけど、こうして故郷でやっていけるのが、
やっぱり石のおかげだなんて……ありがたい話よね。"
64,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_031","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_032","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_033","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_034","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_00 アラガーナのヒッデン・ハースは、力ある若者を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ012_02646_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002079,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_01 ベント・フロンドに<Sheet(EventItem,2002079,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_02 <Sheet(EObj,2007961,0)/>に<Sheet(EventItem,2002079,0)/>を使う
31 27 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_03 ベント・フロンドに報告
32 28 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ012_02646_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ012_02646_HIDDENHEARTH_000_000 ねえ、そこのあなた。 手間賃を払うから、力仕事を頼んでもいいかしら? 荷車が壊れて、困っているのよ。
53 49 TEXT_STMBDZ012_02646_HIDDENHEARTH_000_001 崖の上の資材置き場に「<Sheet(EventItem,2002079,0)/>」が4袋あるわ。 それを、バイロンズブレッドで畑仕事をしている、 私の姉「ベント・フロンド」に届けてちょうだい。
54 50 TEXT_STMBDZ012_02646_HIDDENHEARTH_000_002 資材置き場に「<Sheet(EventItem,2002079,0)/>」が4袋あるわ。 それを、バイロンズブレッドの「ベント・フロンド」に届けてね。 御礼は、彼女から受け取ってちょうだい。
55 51 TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_010 私に何か用かしら?
56 52 TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_011 まあ、ありがとう。 妹に頼まれて、<Sheet(EventItem,2002079,0)/>を運んでくれたのね。
57 53 TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_012 ねえ、お疲れのところ、悪いんだけど、 ついでに苦土石灰を畑に撒いてくれないかしら? 荷運びの御礼に色を付けるから。
58 54 TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_013 あなたが運んでくれた「<Sheet(EventItem,2002079,0)/>」を開けて、 畑にまんべんなく撒いてくれればいいの。 それじゃ、お願いね。
59 55 TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_010 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_011 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_012 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_013 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_STMBDZ012_02646_HIDDENHEARTH_000_020 姉に<Sheet(EventItem,2002079,0)/>を届けてくれたのね。 助かったわ、ありがとう。 御礼は姉から受け取ってね。
64 60 TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_014 あなたが運んでくれた「<Sheet(EventItem,2002079,0)/>」を開けて、 畑にまんべんなく撒いてくれればいいの。 それじゃ、お願いね。
65 61 TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_031 おつかれさま。 あなたのおかげで、助かったわ。 はい、これが約束していた御礼よ。
66 62 TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_032 ギラバニアは、土地が痩せているからね。 こうやって、苦土石灰みたいな肥料を土に混ぜて、 手入れしてあげないと作物が実らないの。
67 63 TEXT_STMBDZ012_02646_BENTFROND_000_033 こんなに厳しい土地でも、故郷ばかりは捨てられない……。 採石業を止めた私たちだけど、こうして故郷でやっていけるのが、 やっぱり石のおかげだなんて……ありがたい話よね。
68 64 TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_031 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_032 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_033 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_STMBDZ012_02646_BENT_000_034 (★未使用/削除予定★)
+74
View File
@@ -0,0 +1,74 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_00","アラガーナのゲレンは、家にできた大きなひび割れを気にしているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_00","<Sheet(BNpcName,113,0)/>から<Sheet(EventItem,2002087,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_01","ゲレンに<Sheet(EventItem,2002087,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_000","なあ、お前さん。
老い先の短い、この老いぼれの頼みを聞いてくれないかい?"
49,"TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_001","生まれたときから住み続け、あちこちガタついている我が家に、
つい最近、大きなひび割れが入ってしまってな……。
このままだと、家が真っ二つに割れてしまいそうなんじゃ。"
50,"TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_002","じゃが、補修しようにも材料が足りん。
赤のジグラート周辺にいる「<Sheet(BNpcName,113,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002087,0)/>」を3つ、手に入れておくれ。"
51,"TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_10","補修しようにも材料が足りん。
赤のジグラート周辺にいる「<Sheet(BNpcName,113,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002087,0)/>」を3つ、手に入れておくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_020","どれどれ、「<Sheet(EventItem,2002087,0)/>」は、手に入ったかい?"
53,"TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_021","ありがたい、これでまだ我が家に住めそうじゃ。
この<Sheet(EventItem,2002087,0)/>を砕いて、
モルタルといっしょに、岩壁のひびに塗り込むのさ。"
54,"TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_022","そうすれば、土属性の力が強まり、
ひび割れの拡大を防ぐことができるという寸法じゃな。"
55,"TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_023","この家は、かつての石切場跡でのう……。
石を切り出した穴を、誰かが休憩所として使い始め、
それがいつしか家となり……集落となったそうじゃ。"
56,"TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_024","私の爺さんの爺さんも、この家に住んでおったそうな。
さあ、昔話は、ここらで終いとしておくかの。
あらためて礼を言うぞ、お前さん。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_00 アラガーナのゲレンは、家にできた大きなひび割れを気にしているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ013_02647_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_00 <Sheet(BNpcName,113,0)/>から<Sheet(EventItem,2002087,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_01 ゲレンに<Sheet(EventItem,2002087,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ013_02647_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_000 なあ、お前さん。 老い先の短い、この老いぼれの頼みを聞いてくれないかい?
53 49 TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_001 生まれたときから住み続け、あちこちガタついている我が家に、 つい最近、大きなひび割れが入ってしまってな……。 このままだと、家が真っ二つに割れてしまいそうなんじゃ。
54 50 TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_002 じゃが、補修しようにも材料が足りん。 赤のジグラート周辺にいる「<Sheet(BNpcName,113,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002087,0)/>」を3つ、手に入れておくれ。
55 51 TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_10 補修しようにも材料が足りん。 赤のジグラート周辺にいる「<Sheet(BNpcName,113,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002087,0)/>」を3つ、手に入れておくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_020 どれどれ、「<Sheet(EventItem,2002087,0)/>」は、手に入ったかい?
57 53 TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_021 ありがたい、これでまだ我が家に住めそうじゃ。 この<Sheet(EventItem,2002087,0)/>を砕いて、 モルタルといっしょに、岩壁のひびに塗り込むのさ。
58 54 TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_022 そうすれば、土属性の力が強まり、 ひび割れの拡大を防ぐことができるという寸法じゃな。
59 55 TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_023 この家は、かつての石切場跡でのう……。 石を切り出した穴を、誰かが休憩所として使い始め、 それがいつしか家となり……集落となったそうじゃ。
60 56 TEXT_STMBDZ013_02647_GELEN_000_024 私の爺さんの爺さんも、この家に住んでおったそうな。 さあ、昔話は、ここらで終いとしておくかの。 あらためて礼を言うぞ、お前さん。
+76
View File
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_00","バイロンズブレッドの慌てた様子の男は、助けを求めているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_00","襲われた男のもとに向かい<Sheet(BNpcName,5799,0)/>を討伐"
25,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_01","襲われた男を救助"
26,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_02","慌てた様子の男に報告"
27,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_000","た、助けてくれぇ!
野草を採ってたら、仲間が熊に襲われちまったんだ!
このままじゃ、あいつ、食われちまうよぉ……!"
49,"TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_001","頼む!
今すぐ、赤のジグラートの北西に行って、
「襲われた男」を、熊から救ってやってくれぇ!"
50,"TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_003","頼む!
今すぐ、赤のジグラートの北西に行って、
「襲われた男」を、熊から救ってやってくれぇ!"
51,"TEXT_STMBDZ014_02648_POPMESSAGE_000_009","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_010","なあ、仲間は無事か!?"
53,"TEXT_STMBDZ014_02648_PINCHMAN02648_000_010","ひゃ~死ぬかと思った……!
アンタのおかげで、命拾いしたよ、ありがとな……。"
54,"TEXT_STMBDZ014_02648_PINCHMAN02648_000_011","慌てた様子の男に頼まれたって?
なら、急いで戻って、オレが無事だと伝えてくれないか?
オレは、呼吸を整えてから戻るとするよ……。"
55,"TEXT_STMBDZ014_02648_PINCHMAN02648_000_020","バイロンズブレッドに戻って、仲間にオレが無事だと伝えてくれ。
オレは、呼吸を整えてから戻るとするよ……。"
56,"TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_030","よかった……間一髪で間に合ったか……。
食いつなぐため、村の外で野草を採ろうと思ったんだが、
今日ほど危険な目にあったのは初めてだ……。"
57,"TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_031","せめて、もう少し収穫があればいいんだが……。
このあたりの痩せた土じゃ、実りには限界があってな。"
58,"TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_032","まあ、なにはともあれ、アンタのおかげで助かったよ。
わずかだが、礼を受け取ってくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_00 バイロンズブレッドの慌てた様子の男は、助けを求めているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ014_02648_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_00 襲われた男のもとに向かい<Sheet(BNpcName,5799,0)/>を討伐
29 25 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_01 襲われた男を救助
30 26 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_02 慌てた様子の男に報告
31 27 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ014_02648_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_000 た、助けてくれぇ! 野草を採ってたら、仲間が熊に襲われちまったんだ! このままじゃ、あいつ、食われちまうよぉ……!
53 49 TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_001 頼む! 今すぐ、赤のジグラートの北西に行って、 「襲われた男」を、熊から救ってやってくれぇ!
54 50 TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_003 頼む! 今すぐ、赤のジグラートの北西に行って、 「襲われた男」を、熊から救ってやってくれぇ!
55 51 TEXT_STMBDZ014_02648_POPMESSAGE_000_009 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_010 なあ、仲間は無事か!?
57 53 TEXT_STMBDZ014_02648_PINCHMAN02648_000_010 ひゃ~死ぬかと思った……! アンタのおかげで、命拾いしたよ、ありがとな……。
58 54 TEXT_STMBDZ014_02648_PINCHMAN02648_000_011 慌てた様子の男に頼まれたって? なら、急いで戻って、オレが無事だと伝えてくれないか? オレは、呼吸を整えてから戻るとするよ……。
59 55 TEXT_STMBDZ014_02648_PINCHMAN02648_000_020 バイロンズブレッドに戻って、仲間にオレが無事だと伝えてくれ。 オレは、呼吸を整えてから戻るとするよ……。
60 56 TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_030 よかった……間一髪で間に合ったか……。 食いつなぐため、村の外で野草を採ろうと思ったんだが、 今日ほど危険な目にあったのは初めてだ……。
61 57 TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_031 せめて、もう少し収穫があればいいんだが……。 このあたりの痩せた土じゃ、実りには限界があってな。
62 58 TEXT_STMBDZ014_02648_PANICMAN02648_000_032 まあ、なにはともあれ、アンタのおかげで助かったよ。 わずかだが、礼を受け取ってくれ。
+76
View File
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_00","バイロンズブレッドのリーニング・エントは、青ざめた顔で怯えているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_00","拐われた男を救助"
25,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_01","リーニング・エントに報告"
26,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_000","アンタ、腕に覚えがあるか!?
なら、頼む、助けてくれ……!"
49,"TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_001","肥料を運んでたら、キキルン族の山賊に襲われてよ。
オラは死にもの狂いで走って、逃げおおせたんだが、
仲間が、捕まっちまったんだ……!"
50,"TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_002","今頃は、ネズミ野郎の巣窟「赤の台所」で、
縛り上げられてるにちがいねえ……。
どうか、「拐われた男」を助け出してくれ!"
51,"TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_010","ネズミ野郎の巣窟「赤の台所」に乗り込んで、
「拐われた男」を助け出してくれ!"
52,"TEXT_STMBDZ015_02649_FEARVILLAGER02649_000_020","ひえ~ありがとうございますだ……!
貴方が来てくださらなければ、私は……私は……。"
53,"TEXT_STMBDZ015_02649_FEARVILLAGER02649_000_021","ひぃ~だめだ!
ネズミどもの爪を研ぐ音が、耳にこびりついてる!"
54,"TEXT_STMBDZ015_02649_FEARVILLAGER02649_000_022","ここに長居してたら、どうにかなりそうですだ……。
申し訳ないですが、お先に帰らせてもらいますだ~!"
55,"TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_030","おお、帰ってきたか!
一足先に戻ってた仲間から、話は聞いたぞ!
いや~仲間が無事でほんとによかった……。"
56,"TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_031","帝国の連中は、キキルン族を「人」と認めてなくてな。
山賊退治を依頼しても、獣害への対応は自力でやれの一点張り。
おかげで、奴らが幅を利かせるようになっちまったんだよ。"
57,"TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_032","ともかく、あやうく食卓に並ぶところだった仲間を、
助けてくれて、ありがとうよ!
ほら、少なくて申し訳ないが、礼を受け取ってくれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_00 バイロンズブレッドのリーニング・エントは、青ざめた顔で怯えているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ015_02649_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_00 拐われた男を救助
29 25 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_01 リーニング・エントに報告
30 26 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ015_02649_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_000 アンタ、腕に覚えがあるか!? なら、頼む、助けてくれ……!
53 49 TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_001 肥料を運んでたら、キキルン族の山賊に襲われてよ。 オラは死にもの狂いで走って、逃げおおせたんだが、 仲間が、捕まっちまったんだ……!
54 50 TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_002 今頃は、ネズミ野郎の巣窟「赤の台所」で、 縛り上げられてるにちがいねえ……。 どうか、「拐われた男」を助け出してくれ!
55 51 TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_010 ネズミ野郎の巣窟「赤の台所」に乗り込んで、 「拐われた男」を助け出してくれ!
56 52 TEXT_STMBDZ015_02649_FEARVILLAGER02649_000_020 ひえ~ありがとうございますだ……! 貴方が来てくださらなければ、私は……私は……。
57 53 TEXT_STMBDZ015_02649_FEARVILLAGER02649_000_021 ひぃ~だめだ! ネズミどもの爪を研ぐ音が、耳にこびりついてる!
58 54 TEXT_STMBDZ015_02649_FEARVILLAGER02649_000_022 ここに長居してたら、どうにかなりそうですだ……。 申し訳ないですが、お先に帰らせてもらいますだ~!
59 55 TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_030 おお、帰ってきたか! 一足先に戻ってた仲間から、話は聞いたぞ! いや~仲間が無事でほんとによかった……。
60 56 TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_031 帝国の連中は、キキルン族を「人」と認めてなくてな。 山賊退治を依頼しても、獣害への対応は自力でやれの一点張り。 おかげで、奴らが幅を利かせるようになっちまったんだよ。
61 57 TEXT_STMBDZ015_02649_LEANINGENT_000_032 ともかく、あやうく食卓に並ぶところだった仲間を、 助けてくれて、ありがとうよ! ほら、少なくて申し訳ないが、礼を受け取ってくれ!
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_00","バイロンズブレッドのアラガーナ出身の男は、途方に暮れているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_00","アラガーナ出身の男と話す"
25,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002179,0)/>を使い羽虫の群れを駆除"
26,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_02","アラガーナ出身の男に報告"
27,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_000","おや、見知らぬ私に声をかけてくるとは、
ずいぶんと肝が据わったお方のようだね。
そうだ、報酬は弾むから、私に力を貸してくれないか?"
49,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_001","私は、食糧の買い出しで、アラガーナからやってきた。
だが、ここにも、ろくな収穫がないらしい。"
50,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_002","仕方ないので、野草でも集めようと思うのだが……
あたりに大量の羽虫が湧いていて、近づけなくてね。"
51,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_003","そこで肝が据わったきみに、羽虫退治をお願いしたい。
ただし、私にいい考えがあるんだ。
まずは、いったん「アラガーナ」に来てくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_010","来てくれたか。
ちょうど、準備が終わったところだ。"
53,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_011","虫は、煙を嫌うというだろう?
そこで、採石作業で使う発破の火薬で、煙玉をこしらえてみた。"
54,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_012","この「<Sheet(EventItem,2002179,0)/>」を、
村の西にいる「羽虫の群れ」に使って、駆除してくれ。"
55,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_020","この村の西にいる「羽虫の群れ」に、「<Sheet(EventItem,2002179,0)/>」を使って、
駆除してくれ。"
56,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_040","そうか、すべての羽虫どもを駆除してくれたか!
ありがとう、きみに頼んで正解だった!!"
57,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_041","さあ、約束の報酬を受け取ってくれ。
私は、さっそく野草を採りに向かうとするよ。"
58,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_014","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_030","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_00 バイロンズブレッドのアラガーナ出身の男は、途方に暮れているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ016_02650_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_00 アラガーナ出身の男と話す
29 25 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002179,0)/>を使い羽虫の群れを駆除
30 26 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_02 アラガーナ出身の男に報告
31 27 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ016_02650_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_000 おや、見知らぬ私に声をかけてくるとは、 ずいぶんと肝が据わったお方のようだね。 そうだ、報酬は弾むから、私に力を貸してくれないか?
53 49 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_001 私は、食糧の買い出しで、アラガーナからやってきた。 だが、ここにも、ろくな収穫がないらしい。
54 50 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_002 仕方ないので、野草でも集めようと思うのだが…… あたりに大量の羽虫が湧いていて、近づけなくてね。
55 51 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_003 そこで肝が据わったきみに、羽虫退治をお願いしたい。 ただし、私にいい考えがあるんだ。 まずは、いったん「アラガーナ」に来てくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_010 来てくれたか。 ちょうど、準備が終わったところだ。
57 53 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_011 虫は、煙を嫌うというだろう? そこで、採石作業で使う発破の火薬で、煙玉をこしらえてみた。
58 54 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_012 この「<Sheet(EventItem,2002179,0)/>」を、 村の西にいる「羽虫の群れ」に使って、駆除してくれ。
59 55 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_020 この村の西にいる「羽虫の群れ」に、「<Sheet(EventItem,2002179,0)/>」を使って、 駆除してくれ。
60 56 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_040 そうか、すべての羽虫どもを駆除してくれたか! ありがとう、きみに頼んで正解だった!!
61 57 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_041 さあ、約束の報酬を受け取ってくれ。 私は、さっそく野草を採りに向かうとするよ。
62 58 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_014 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_STMBDZ016_02650_MAN02650_000_030 (★未使用/削除予定★)
+85
View File
@@ -0,0 +1,85 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_00","ラールガーズリーチの実直な酒保商人は、協力してくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_00","実直な酒保商人と話す"
25,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_01","<Sheet(EObj,2008880,0)/>に向かい、吹き矢で的を撃つ"
26,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_02","実直な酒保商人と話す"
27,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_000","なあ、あんた。
少しばかり、俺に協力してくれないか?"
49,"TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_001","ラールガーズリーチが帝国軍に奇襲されたと聞いて、
ありったけの物資を集めて、急いで運んで来たんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_002","そのひとつに「吹き矢」があるんだが、
どうにも有用性が、解放軍の兵士に伝わらないようでね。
すまないが、試し打ちに付き合ってくれないか?"
51,"TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_003","その実力が証明できれば、解放軍も喜んで使ってくれるだろう。
さぁさぁ、善は急げと言うし、さっそくこっちに来てくれ。
的がある場所まで、案内するよ。"
52,"TEXT_STMBDZ101_02651_ENTHUSIASMSOLDIER02651_000_004","こいつは、子どもの玩具か?
とても武器として使えるように見えないのだが……。"
53,"TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_010","的を4つ用意しておいた。
そこから「吹き矢」を使って、的に命中させてくれ。
慎重に狙いを定めて、勢いよく吹くのがコツらしいぞ!"
54,"TEXT_STMBDZ101_02651_ENTHUSIASMSOLDIER02651_000_011","こいつは、子どもの玩具か?
とても武器として使えるように見えないのだが……。"
55,"TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_012","的を4つ用意しておいた。
そこから「吹き矢」を使って、的に命中させてくれ。
慎重に狙いを定めて、勢いよく吹くのがコツらしいぞ!"
56,"TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_020","見事なもんだね!
こちらの兵士さんも、感心した様子だったよ。"
57,"TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_021","これだけの飛距離と命中精度があれば、
矢に毒薬を塗ることで、立派な武器になるはずさ。
戦力のひとつとして自信を持って、紹介できそうだよ。"
58,"TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_022","実は、こいつは黒衣森に移住した、
アラミゴ出身者が、ぜひ解放軍にと勧めてくれたものなんだ。
現地の猟師たちが使っているのを見て、これはと思ったらしい。"
59,"TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_023","解放軍への貢献の仕方は、戦うだけじゃないってことだな。
私も酒保商人として、商いを通じて力になってみせるさ!
それじゃ、協力ありがとうよ!"
60,"TEXT_STMBDZ101_02651_ENTHUSIASMSOLDIER02651_000_024","静かな上に、命中精度も高いとなれば、
帝国軍への奇襲にも役立ちそうだ。
吹き矢の導入を検討してみよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_00 ラールガーズリーチの実直な酒保商人は、協力してくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ101_02651_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_00 実直な酒保商人と話す
29 25 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_01 <Sheet(EObj,2008880,0)/>に向かい、吹き矢で的を撃つ
30 26 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_02 実直な酒保商人と話す
31 27 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ101_02651_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_000 なあ、あんた。 少しばかり、俺に協力してくれないか?
53 49 TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_001 ラールガーズリーチが帝国軍に奇襲されたと聞いて、 ありったけの物資を集めて、急いで運んで来たんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_002 そのひとつに「吹き矢」があるんだが、 どうにも有用性が、解放軍の兵士に伝わらないようでね。 すまないが、試し打ちに付き合ってくれないか?
55 51 TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_003 その実力が証明できれば、解放軍も喜んで使ってくれるだろう。 さぁさぁ、善は急げと言うし、さっそくこっちに来てくれ。 的がある場所まで、案内するよ。
56 52 TEXT_STMBDZ101_02651_ENTHUSIASMSOLDIER02651_000_004 こいつは、子どもの玩具か? とても武器として使えるように見えないのだが……。
57 53 TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_010 的を4つ用意しておいた。 そこから「吹き矢」を使って、的に命中させてくれ。 慎重に狙いを定めて、勢いよく吹くのがコツらしいぞ!
58 54 TEXT_STMBDZ101_02651_ENTHUSIASMSOLDIER02651_000_011 こいつは、子どもの玩具か? とても武器として使えるように見えないのだが……。
59 55 TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_012 的を4つ用意しておいた。 そこから「吹き矢」を使って、的に命中させてくれ。 慎重に狙いを定めて、勢いよく吹くのがコツらしいぞ!
60 56 TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_020 見事なもんだね! こちらの兵士さんも、感心した様子だったよ。
61 57 TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_021 これだけの飛距離と命中精度があれば、 矢に毒薬を塗ることで、立派な武器になるはずさ。 戦力のひとつとして自信を持って、紹介できそうだよ。
62 58 TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_022 実は、こいつは黒衣森に移住した、 アラミゴ出身者が、ぜひ解放軍にと勧めてくれたものなんだ。 現地の猟師たちが使っているのを見て、これはと思ったらしい。
63 59 TEXT_STMBDZ101_02651_SUTLER02651_000_023 解放軍への貢献の仕方は、戦うだけじゃないってことだな。 私も酒保商人として、商いを通じて力になってみせるさ! それじゃ、協力ありがとうよ!
64 60 TEXT_STMBDZ101_02651_ENTHUSIASMSOLDIER02651_000_024 静かな上に、命中精度も高いとなれば、 帝国軍への奇襲にも役立ちそうだ。 吹き矢の導入を検討してみよう。
+79
View File
@@ -0,0 +1,79 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_00","野戦病院のアラミゴ解放軍の負傷兵は、虚ろな目で冒険者を見つめている。"
1,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_00","アラガーナの息子を待つ母親に<Sheet(EventItem,2002078,0)/>を渡す"
25,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_01",""
26,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_000","なあ、アンタ。
俺の話を聞いてくれないか?"
49,"TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_001","俺には、故郷に残してきた母親がいるんだ。
アラミゴ奪還を夢見て、反対を押し切って家を飛び出し、
解放軍に志願したんだが……。"
50,"TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_002","先の帝国軍の襲撃で、やられちまって見てのとおりの有様さ。
生死を彷徨って、どうにかこの世に留まることができて、
ようやく母親の忠告の意味がわかってな。"
51,"TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_003","よければ、俺の代わりに、この「<Sheet(EventItem,2002078,0)/>」を、
アラガーナにいる母親に渡してきてくれないだろうか?"
52,"TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_004","そして一言、ありがとうと伝えてほしい。
喧嘩別れしたままにしておきたくないんだ……。
頼んだぜ……。"
53,"TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_005","この「<Sheet(EventItem,2002078,0)/>」を、
アラガーナにいる母親に渡してきてくれないだろうか?
そして一言、ありがとうと伝えてほしい。"
54,"TEXT_STMBDZ102_02652_SURVIVINGFAMILY02652_000_010","何でしょう、私に何かご用でも?"
55,"TEXT_STMBDZ102_02652_SURVIVINGFAMILY02652_000_011","これは……私が息子の誕生日に贈ったバンダナ……!?
これを届けに来たということは、息子は……。"
56,"TEXT_STMBDZ102_02652_SURVIVINGFAMILY02652_000_012","よ、よかった……生きてはいるのね!?
危険だからと、何度も止めようとしたのだけれど、
あの子は言うことを聞かず、喧嘩別れになってしまって……。"
57,"TEXT_STMBDZ102_02652_SURVIVINGFAMILY02652_000_013","そんな息子が「ありがとう」だなんてねぇ……。
でも、このバンダナを返したということは、息子はきっと、
まだ戦い続けるつもりなのでしょう?"
58,"TEXT_STMBDZ102_02652_SURVIVINGFAMILY02652_000_014","生死を彷徨ってなお、
戦い続けるほど決意が固いのなら、もう止められない……。
だから、祈り続けて無事の帰還を待つことにするわ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_00 野戦病院のアラミゴ解放軍の負傷兵は、虚ろな目で冒険者を見つめている。
5 1 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ102_02652_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_00 アラガーナの息子を待つ母親に<Sheet(EventItem,2002078,0)/>を渡す
29 25 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_01
30 26 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ102_02652_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_000 なあ、アンタ。 俺の話を聞いてくれないか?
53 49 TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_001 俺には、故郷に残してきた母親がいるんだ。 アラミゴ奪還を夢見て、反対を押し切って家を飛び出し、 解放軍に志願したんだが……。
54 50 TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_002 先の帝国軍の襲撃で、やられちまって見てのとおりの有様さ。 生死を彷徨って、どうにかこの世に留まることができて、 ようやく母親の忠告の意味がわかってな。
55 51 TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_003 よければ、俺の代わりに、この「<Sheet(EventItem,2002078,0)/>」を、 アラガーナにいる母親に渡してきてくれないだろうか?
56 52 TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_004 そして一言、ありがとうと伝えてほしい。 喧嘩別れしたままにしておきたくないんだ……。 頼んだぜ……。
57 53 TEXT_STMBDZ102_02652_INJURED02652_000_005 この「<Sheet(EventItem,2002078,0)/>」を、 アラガーナにいる母親に渡してきてくれないだろうか? そして一言、ありがとうと伝えてほしい。
58 54 TEXT_STMBDZ102_02652_SURVIVINGFAMILY02652_000_010 何でしょう、私に何かご用でも?
59 55 TEXT_STMBDZ102_02652_SURVIVINGFAMILY02652_000_011 これは……私が息子の誕生日に贈ったバンダナ……!? これを届けに来たということは、息子は……。
60 56 TEXT_STMBDZ102_02652_SURVIVINGFAMILY02652_000_012 よ、よかった……生きてはいるのね!? 危険だからと、何度も止めようとしたのだけれど、 あの子は言うことを聞かず、喧嘩別れになってしまって……。
61 57 TEXT_STMBDZ102_02652_SURVIVINGFAMILY02652_000_013 そんな息子が「ありがとう」だなんてねぇ……。 でも、このバンダナを返したということは、息子はきっと、 まだ戦い続けるつもりなのでしょう?
62 58 TEXT_STMBDZ102_02652_SURVIVINGFAMILY02652_000_014 生死を彷徨ってなお、 戦い続けるほど決意が固いのなら、もう止められない……。 だから、祈り続けて無事の帰還を待つことにするわ。
+80
View File
@@ -0,0 +1,80 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_00","アラガーナのゲルベルトは、ネズミに困っているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_00","<Sheet(EObj,2008792,0)/>に<Sheet(EventItem,2002318,0)/>を使い
<Sheet(BNpcName,5888)/>に襲われたら討伐"
25,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_01","ゲルベルトに報告"
26,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_000","アンタ、帝国市民ってわけじゃなさそうだし、
戦いの心得もありそうだな……。
なら、ネズミ退治を請け負ってもらえないかね?"
49,"TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_001","帝国に支配されてから、宗教行事が禁止されたろ?
その影響で、涙隠しの丘の慰霊碑にも行きづらくなったもんで、
こっそりと死者を弔う場所を、南西の方に作ったんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_002","だが、供え物目当てに、ネズミが寄りつくようになってな。
今じゃ、墓参りもままならなくなってしまったんだ……。
そこで、コイツの出番になる。"
51,"TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_003","ネズミが嫌う臭いを放つ「<Sheet(EventItem,2002318,0)/>」さ。
そいつを南西の墓地で使えば、ヤツらを追い払えるはずだ。
ただし、追い詰められて襲ってくるヤツもいるから、注意してくれよ。"
52,"TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_010","ネズミが嫌う臭いを放つ「<Sheet(EventItem,2002318,0)/>」さ。
そいつを南西の墓地で使えば、ヤツらを追い払えるはずだ。
ただし、追い詰められて襲ってくるヤツもいるから、注意してくれよ。"
53,"TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_020","ありがとう。
ネズミどもを追い払ってくれたのか。
これで、また息子の墓参りに行けるよ。"
54,"TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_021","息子と一緒に採石をしているときに、落石事故があってな……。
息子だけが生き埋めとなり、遺体も掘り出せずじまいだった。"
55,"TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_022","せめて墓だけでも作ってやりたくて、
事故が起きた場所の近くに、墓を建てたんだ。"
56,"TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_023","本当にバカな息子だ……。
俺を守ろうと、自分が犠牲になって……。
老い先短い俺を置いて逃げりゃよいものを……。"
57,"TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_024","アンタのおかげで、また息子に小言を言いにいける……。
これは、俺たち親子からの感謝の気持ちだ。
受け取ってくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_00 アラガーナのゲルベルトは、ネズミに困っているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ103_02653_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_00 <Sheet(EObj,2008792,0)/>に<Sheet(EventItem,2002318,0)/>を使い <Sheet(BNpcName,5888)/>に襲われたら討伐
29 25 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_01 ゲルベルトに報告
30 26 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ103_02653_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_000 アンタ、帝国市民ってわけじゃなさそうだし、 戦いの心得もありそうだな……。 なら、ネズミ退治を請け負ってもらえないかね?
53 49 TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_001 帝国に支配されてから、宗教行事が禁止されたろ? その影響で、涙隠しの丘の慰霊碑にも行きづらくなったもんで、 こっそりと死者を弔う場所を、南西の方に作ったんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_002 だが、供え物目当てに、ネズミが寄りつくようになってな。 今じゃ、墓参りもままならなくなってしまったんだ……。 そこで、コイツの出番になる。
55 51 TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_003 ネズミが嫌う臭いを放つ「<Sheet(EventItem,2002318,0)/>」さ。 そいつを南西の墓地で使えば、ヤツらを追い払えるはずだ。 ただし、追い詰められて襲ってくるヤツもいるから、注意してくれよ。
56 52 TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_010 ネズミが嫌う臭いを放つ「<Sheet(EventItem,2002318,0)/>」さ。 そいつを南西の墓地で使えば、ヤツらを追い払えるはずだ。 ただし、追い詰められて襲ってくるヤツもいるから、注意してくれよ。
57 53 TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_020 ありがとう。 ネズミどもを追い払ってくれたのか。 これで、また息子の墓参りに行けるよ。
58 54 TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_021 息子と一緒に採石をしているときに、落石事故があってな……。 息子だけが生き埋めとなり、遺体も掘り出せずじまいだった。
59 55 TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_022 せめて墓だけでも作ってやりたくて、 事故が起きた場所の近くに、墓を建てたんだ。
60 56 TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_023 本当にバカな息子だ……。 俺を守ろうと、自分が犠牲になって……。 老い先短い俺を置いて逃げりゃよいものを……。
61 57 TEXT_STMBDZ103_02653_GERBERT_000_024 アンタのおかげで、また息子に小言を言いにいける……。 これは、俺たち親子からの感謝の気持ちだ。 受け取ってくれ。
+89
View File
@@ -0,0 +1,89 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_00","アラガーナの酒保商人の男は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002276,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_01","アンスガーに<Sheet(EventItem,2002276,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_02","ラールガーズリーチの酒保商人の男に<Sheet(EventItem,2002277,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_000","その堂々とした立ち振る舞い……
きみは、長城の向こうから来た冒険者だろう?
その腕を、崖っぷちの私に貸してくれないか?"
49,"TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_001","解放軍に納入する鉱石を買い付けにきたんだが、
道中、小汚いキキルン族に襲われ、金を奪われたんだ!!"
50,"TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_002","これじゃ、取引は失敗だわ、信用は失うわで、廃業だ……!
どうか、南にあるモモルーンズミルクに忍び込んで、
金が入った「<Sheet(EventItem,2002276,0)/>」を取り返してほしい!"
51,"TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_003","無事に取り戻せたら、
この村にいる「アンスガー」という男に渡してほしい。
彼に鉱石を用意するよう、頼んでいるものでね。"
52,"TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_004","私は、一足先にラールガーズリーチに戻り、
解放軍側に、今しばらく納品を待って欲しいと交渉してくる。
だから、鉱石を受け取ったら、すぐに私まで運んでくれ!"
53,"TEXT_STMBDZ104_02654_ANSGER_000_010","おう、タフそうな<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、俺になんか用かい?"
54,"TEXT_STMBDZ104_02654_ANSGER_000_011","酒保商人から頼まれて、代金を持ってきただって!?
そうか、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、キキルン族から取り返してきてくれたのか。"
55,"TEXT_STMBDZ104_02654_ANSGER_000_012","はははっ、それは助かったぜ!
こっちも、急に代金の支払いができないと言われて、
売る当てのない鉱石をもてあましてたところだ。"
56,"TEXT_STMBDZ104_02654_ANSGER_000_013","さあ、こいつが依頼の鉱石だ。
廃業の不安を抱えた酒保商人が、待ってるんだろ?
急いで届けてやりな!"
57,"TEXT_STMBDZ104_02654_ANSGER_000_014","急いで鉱石を届けてやりな!
廃業の不安を抱えた酒保商人が、待ってるんだろ?"
58,"TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_020","おお、来てくれたか!!
うまく鉱石を仕入れることができたかね!?"
59,"TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_021","はあ~助かった。
これで、契約どおりの鉱石を解放軍に納められる……。"
60,"TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_022","正直、アラガーナの周辺で採掘できる鉱石は、
さほど質が高いわけではないんだ。
辛うじて使い物になるかどうかって程度でな……。"
61,"TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_023","でも、採石業が衰退して苦しんでいる村に、
少しでも金を落としたいのが、人情ってものだろう?
その代金を、奪われたときには、どうなるかと思ったよ。"
62,"TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_024","もう二度と、あんな崖っぷちな思いはごめんだ……。
今後は、道中の護衛にも、金を惜しまないようにしよう。
手始めに、恩人であるきみへの礼を弾んでおくよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_00 アラガーナの酒保商人の男は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ104_02654_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002276,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_01 アンスガーに<Sheet(EventItem,2002276,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_02 ラールガーズリーチの酒保商人の男に<Sheet(EventItem,2002277,0)/>を渡す
31 27 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ104_02654_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_000 その堂々とした立ち振る舞い…… きみは、長城の向こうから来た冒険者だろう? その腕を、崖っぷちの私に貸してくれないか?
53 49 TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_001 解放軍に納入する鉱石を買い付けにきたんだが、 道中、小汚いキキルン族に襲われ、金を奪われたんだ!!
54 50 TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_002 これじゃ、取引は失敗だわ、信用は失うわで、廃業だ……! どうか、南にあるモモルーンズミルクに忍び込んで、 金が入った「<Sheet(EventItem,2002276,0)/>」を取り返してほしい!
55 51 TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_003 無事に取り戻せたら、 この村にいる「アンスガー」という男に渡してほしい。 彼に鉱石を用意するよう、頼んでいるものでね。
56 52 TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_004 私は、一足先にラールガーズリーチに戻り、 解放軍側に、今しばらく納品を待って欲しいと交渉してくる。 だから、鉱石を受け取ったら、すぐに私まで運んでくれ!
57 53 TEXT_STMBDZ104_02654_ANSGER_000_010 おう、タフそうな<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、俺になんか用かい?
58 54 TEXT_STMBDZ104_02654_ANSGER_000_011 酒保商人から頼まれて、代金を持ってきただって!? そうか、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、キキルン族から取り返してきてくれたのか。
59 55 TEXT_STMBDZ104_02654_ANSGER_000_012 はははっ、それは助かったぜ! こっちも、急に代金の支払いができないと言われて、 売る当てのない鉱石をもてあましてたところだ。
60 56 TEXT_STMBDZ104_02654_ANSGER_000_013 さあ、こいつが依頼の鉱石だ。 廃業の不安を抱えた酒保商人が、待ってるんだろ? 急いで届けてやりな!
61 57 TEXT_STMBDZ104_02654_ANSGER_000_014 急いで鉱石を届けてやりな! 廃業の不安を抱えた酒保商人が、待ってるんだろ?
62 58 TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_020 おお、来てくれたか!! うまく鉱石を仕入れることができたかね!?
63 59 TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_021 はあ~助かった。 これで、契約どおりの鉱石を解放軍に納められる……。
64 60 TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_022 正直、アラガーナの周辺で採掘できる鉱石は、 さほど質が高いわけではないんだ。 辛うじて使い物になるかどうかって程度でな……。
65 61 TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_023 でも、採石業が衰退して苦しんでいる村に、 少しでも金を落としたいのが、人情ってものだろう? その代金を、奪われたときには、どうなるかと思ったよ。
66 62 TEXT_STMBDZ104_02654_PITYMERCHANT02654_000_024 もう二度と、あんな崖っぷちな思いはごめんだ……。 今後は、道中の護衛にも、金を惜しまないようにしよう。 手始めに、恩人であるきみへの礼を弾んでおくよ。
+129
View File
@@ -0,0 +1,129 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_00","アラガーナのラガンフリッドは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_01","ラガンフリッドから、元石切職人の村人に会うよう依頼された。アラガーナの「セイヤー」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_02","セイヤーと話した。彼は、石切場を取り戻そうと呼び掛けているが、協力者がいないようだ。アラガーナの「セイヤー」と再度話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_03","セイヤーと再度話した。石切場を取り戻したことを証明するため、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場で「<Sheet(BNpcName,5707,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を2つ入手しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002205,0)/>を入手した。アラガーナの「セイヤー」に、「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_05","セイヤーに<Sheet(EventItem,2002205,0)/>を渡した。これで、村人たちの意欲を掻き立てることができるだろうか……?"
6,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_00","セイヤーと話す"
25,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_01","セイヤーと再度話す"
26,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_02","<Sheet(BNpcName,5707,0)/>から<Sheet(EventItem,2002205,0)/>を入手"
27,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_03","セイヤーに<Sheet(EventItem,2002205,0)/>を渡す"
28,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ105_02655_RAGANFRID_000_000","誰かと思えば、お前か……。
まだこの村を見捨てずに、救いの手を差し伸べてくれると?
ならば、紹介したい男がいる。"
49,"TEXT_STMBDZ105_02655_RAGANFRID_000_001","その者の名は「セイヤー」。
かつて、アラガーナの繁栄を支えた石切職人のひとりだ。"
50,"TEXT_STMBDZ105_02655_RAGANFRID_000_002","採石業が下火になった今なお、この村を蘇らせようと、
諦めずに独り奮闘しているのだが、老齢ゆえに心配でな……。
よければ、声を掛けて話し相手にでもなってやってほしい。"
51,"TEXT_STMBDZ105_02655_RAGANFRID_000_009","多くのことを諦めてきた者たちが暮らすアラガーナでは、
独り奮闘を続ける「セイヤー」は、浮いた存在になりつつある。
もしよければ、声を掛けて話し相手にでもなってやってほしい。"
52,"TEXT_STMBDZ105_02655_MAN02655_000_010","なんだ、なんだ……?
セイヤーの爺さんが、また騒ぎ始めたぞ……。"
53,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_100_009","おお、よく来てくれた!
もっと村の者を集めているから、しばし待っておれ。"
54,"TEXT_STMBDZ105_02655_MAN02655_101_009","なんだ、なんだ……?
セイヤーの爺さんが、また騒ぎ始めたぞ……。"
55,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_010","よし、集まったようだな……。
皆の者、よく聞け!
いつまで、この貧しさに甘んじるつもりだ!"
56,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_100_010","若い衆は知らんだろうが、この村は、
かつて採石で、そりゃあ栄えていた!
あの頃のように石切場で働けば、暮らし向きも必ず上向く!"
57,"TEXT_STMBDZ105_02655_CARLE_000_011","やれやれ、また始まった……。
爺さん、いいかげん現実を見ろよ。"
58,"TEXT_STMBDZ105_02655_HODGKIN_000_012","もう、ここの石材が高値で売れる時代じゃないんだ。
汗水垂らして働いたって、肝心の石が売れなきゃ意味がない。
無駄な努力をするくらいなら、釣りでもして飯を探すさ。"
59,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_013","皆の者、諦めるな、諦めたらそこで終わりだ。
ノミをふるい続けてこそ、石は砕ける……人生も同じだ。"
60,"TEXT_STMBDZ105_02655_SWETELOVE_000_014","(-苛立っている娘の声-)爺様、もう勘弁して……!"
61,"TEXT_STMBDZ105_02655_SWETELOVE_100_014","(-苛立っている娘-)この村の生活に満足してる人なんていないわ。
でも、どうにもならないんだから、皆を追い詰めないで。"
62,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_015","スィートラヴ……。
アラガーナを支えた石切職人の孫ともあろうお前が、
そんな弱気だから、ほかの者たちも諦めてしまうのだ……。"
63,"TEXT_STMBDZ105_02655_SWETELOVE_000_016","昔、切り出した石の残りと、壊れた建物から取る石材だけで、
事足りる程度の需要しかないのよ……。"
64,"TEXT_STMBDZ105_02655_SWETELOVE_000_017","魔物に襲われる危険を冒してまで、石切場に行くことはないわ。
生きてるだけでも、ありがたいと思わなきゃ。
さあ爺様、お家に帰りましょう……。"
65,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_018","ぐぬぬぬぬ、試しもせずに、諦めるとは……。
最善を尽くさなければ、人生に納得などできなかろうに……。"
66,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_019","いかにも、わしは石切職人のセイヤーだ。
そうか、ラガンフリッドから、わしの話を……。
先ほどは必死で、お主が外の者だとは気付かなんだ。"
67,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったな?
なるほど、お主がワークラタを救ったという者だったか。
ふむ、お主の目は諦めで曇ってはおらんようじゃな……。"
68,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_021","ならば、話し相手になってもらうとするかの……。
わしの考えが、間違っておらんことがわかるだろう。"
69,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_030","この村は、石切場として発展してな。
この地で切り出された石は、美しさと丈夫さで知られ、
かのアラミゴ王宮にも用いられるほど、名高かったもんだ。"
70,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_031","だが、帝国の侵略で、状況はがらりと変わった……。
石造りのアラミゴ建築は野蛮とされ、冷たく無粋な金属を用いた、
帝国様式こそが「文明的」と、もてはやされたのだ!"
71,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_032","さらに帝国軍による徴兵と、それに抗う解放運動がトドメを刺した。
若者は村から姿を消し、維持もままならなくなった石切場は、
今や魔物どもがはびこり、近づくこともかなわん。"
72,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_033","村人たちは日々を生き延びるだけで精いっぱい。
だが、あの石切場さえ取り戻せれば……。
仕事を持ち、生きがいがあれば、村人の生きる力も湧こう……。"
73,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_034","ワークラタを救ったという、その腕っ節を見込んで頼みがある。"
74,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_035","村の東にあるスリーピングストーンズ採石場で、
<Sheet(BNpcName,5707,0)/>どもを追い払い、
「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を2つ持ち帰ってくれんか?"
75,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_036","奴らを始末した証を村人たちに見せれば、
誇りを取り戻し、石切場の再建に力を貸してくれるはずだ!"
76,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_039","村の東にあるスリーピングストーンズ採石場で、
<Sheet(BNpcName,5707,0)/>どもを追い払い、
「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を2つ持ち帰ってくれ。"
77,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_040","おお、戻ったか。
首尾よく、<Sheet(BNpcName,5707,0)/>を追い払うことはできたか?"
78,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_041","これは、間違いなく<Sheet(EventItem,2002205,0)/>……。
奴らを始末した証として、これ以上のものはあるまい!"
79,"TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_042","さっそく、皆の者に知らせてやらねば!
精を出す仕事があれば、村人たちも生きる力が湧くはず……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_00 アラガーナのラガンフリッドは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_01 ラガンフリッドから、元石切職人の村人に会うよう依頼された。アラガーナの「セイヤー」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_02 セイヤーと話した。彼は、石切場を取り戻そうと呼び掛けているが、協力者がいないようだ。アラガーナの「セイヤー」と再度話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_03 セイヤーと再度話した。石切場を取り戻したことを証明するため、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場で「<Sheet(BNpcName,5707,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を2つ入手しよう。
8 4 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002205,0)/>を入手した。アラガーナの「セイヤー」に、「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_05 セイヤーに<Sheet(EventItem,2002205,0)/>を渡した。これで、村人たちの意欲を掻き立てることができるだろうか……?
10 6 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ105_02655_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_00 セイヤーと話す
29 25 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_01 セイヤーと再度話す
30 26 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_02 <Sheet(BNpcName,5707,0)/>から<Sheet(EventItem,2002205,0)/>を入手
31 27 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_03 セイヤーに<Sheet(EventItem,2002205,0)/>を渡す
32 28 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ105_02655_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ105_02655_RAGANFRID_000_000 誰かと思えば、お前か……。 まだこの村を見捨てずに、救いの手を差し伸べてくれると? ならば、紹介したい男がいる。
53 49 TEXT_STMBDZ105_02655_RAGANFRID_000_001 その者の名は「セイヤー」。 かつて、アラガーナの繁栄を支えた石切職人のひとりだ。
54 50 TEXT_STMBDZ105_02655_RAGANFRID_000_002 採石業が下火になった今なお、この村を蘇らせようと、 諦めずに独り奮闘しているのだが、老齢ゆえに心配でな……。 よければ、声を掛けて話し相手にでもなってやってほしい。
55 51 TEXT_STMBDZ105_02655_RAGANFRID_000_009 多くのことを諦めてきた者たちが暮らすアラガーナでは、 独り奮闘を続ける「セイヤー」は、浮いた存在になりつつある。 もしよければ、声を掛けて話し相手にでもなってやってほしい。
56 52 TEXT_STMBDZ105_02655_MAN02655_000_010 なんだ、なんだ……? セイヤーの爺さんが、また騒ぎ始めたぞ……。
57 53 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_100_009 おお、よく来てくれた! もっと村の者を集めているから、しばし待っておれ。
58 54 TEXT_STMBDZ105_02655_MAN02655_101_009 なんだ、なんだ……? セイヤーの爺さんが、また騒ぎ始めたぞ……。
59 55 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_010 よし、集まったようだな……。 皆の者、よく聞け! いつまで、この貧しさに甘んじるつもりだ!
60 56 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_100_010 若い衆は知らんだろうが、この村は、 かつて採石で、そりゃあ栄えていた! あの頃のように石切場で働けば、暮らし向きも必ず上向く!
61 57 TEXT_STMBDZ105_02655_CARLE_000_011 やれやれ、また始まった……。 爺さん、いいかげん現実を見ろよ。
62 58 TEXT_STMBDZ105_02655_HODGKIN_000_012 もう、ここの石材が高値で売れる時代じゃないんだ。 汗水垂らして働いたって、肝心の石が売れなきゃ意味がない。 無駄な努力をするくらいなら、釣りでもして飯を探すさ。
63 59 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_013 皆の者、諦めるな、諦めたらそこで終わりだ。 ノミをふるい続けてこそ、石は砕ける……人生も同じだ。
64 60 TEXT_STMBDZ105_02655_SWETELOVE_000_014 (-苛立っている娘の声-)爺様、もう勘弁して……!
65 61 TEXT_STMBDZ105_02655_SWETELOVE_100_014 (-苛立っている娘-)この村の生活に満足してる人なんていないわ。 でも、どうにもならないんだから、皆を追い詰めないで。
66 62 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_015 スィートラヴ……。 アラガーナを支えた石切職人の孫ともあろうお前が、 そんな弱気だから、ほかの者たちも諦めてしまうのだ……。
67 63 TEXT_STMBDZ105_02655_SWETELOVE_000_016 昔、切り出した石の残りと、壊れた建物から取る石材だけで、 事足りる程度の需要しかないのよ……。
68 64 TEXT_STMBDZ105_02655_SWETELOVE_000_017 魔物に襲われる危険を冒してまで、石切場に行くことはないわ。 生きてるだけでも、ありがたいと思わなきゃ。 さあ爺様、お家に帰りましょう……。
69 65 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_018 ぐぬぬぬぬ、試しもせずに、諦めるとは……。 最善を尽くさなければ、人生に納得などできなかろうに……。
70 66 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_019 いかにも、わしは石切職人のセイヤーだ。 そうか、ラガンフリッドから、わしの話を……。 先ほどは必死で、お主が外の者だとは気付かなんだ。
71 67 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったな? なるほど、お主がワークラタを救ったという者だったか。 ふむ、お主の目は諦めで曇ってはおらんようじゃな……。
72 68 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_021 ならば、話し相手になってもらうとするかの……。 わしの考えが、間違っておらんことがわかるだろう。
73 69 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_030 この村は、石切場として発展してな。 この地で切り出された石は、美しさと丈夫さで知られ、 かのアラミゴ王宮にも用いられるほど、名高かったもんだ。
74 70 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_031 だが、帝国の侵略で、状況はがらりと変わった……。 石造りのアラミゴ建築は野蛮とされ、冷たく無粋な金属を用いた、 帝国様式こそが「文明的」と、もてはやされたのだ!
75 71 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_032 さらに帝国軍による徴兵と、それに抗う解放運動がトドメを刺した。 若者は村から姿を消し、維持もままならなくなった石切場は、 今や魔物どもがはびこり、近づくこともかなわん。
76 72 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_033 村人たちは日々を生き延びるだけで精いっぱい。 だが、あの石切場さえ取り戻せれば……。 仕事を持ち、生きがいがあれば、村人の生きる力も湧こう……。
77 73 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_034 ワークラタを救ったという、その腕っ節を見込んで頼みがある。
78 74 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_035 村の東にあるスリーピングストーンズ採石場で、 <Sheet(BNpcName,5707,0)/>どもを追い払い、 「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を2つ持ち帰ってくれんか?
79 75 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_036 奴らを始末した証を村人たちに見せれば、 誇りを取り戻し、石切場の再建に力を貸してくれるはずだ!
80 76 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_039 村の東にあるスリーピングストーンズ採石場で、 <Sheet(BNpcName,5707,0)/>どもを追い払い、 「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を2つ持ち帰ってくれ。
81 77 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_040 おお、戻ったか。 首尾よく、<Sheet(BNpcName,5707,0)/>を追い払うことはできたか?
82 78 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_041 これは、間違いなく<Sheet(EventItem,2002205,0)/>……。 奴らを始末した証として、これ以上のものはあるまい!
83 79 TEXT_STMBDZ105_02655_SAYER_000_042 さっそく、皆の者に知らせてやらねば! 精を出す仕事があれば、村人たちも生きる力が湧くはず……!
+145
View File
@@ -0,0 +1,145 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_00","アラガーナのセイヤーは、計画を進めようとしている。"
1,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_01","セイヤーは、石切場の奪還を村人たちに報告するという。この話を、アラガーナの村人3人に知らせよう。"
2,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_02","村人にセイヤーの話を知らせた。アラガーナの「セイヤー」に報告しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_03","セイヤーに報告したが、村人が集まることはなかった。彼の孫娘であるスィートラヴから、彼の話を聞くよう依頼された。アラガーナの「セイヤー」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_04","セイヤーと話した。セイヤーは、その昔、採石作業中に歌った石切歌を思い出し、なにやら名案をひらめいたようだ……。"
5,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_00","村人にセイヤーの話をする"
25,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_01","セイヤーに報告"
26,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_02","セイヤーと話す"
27,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_000","さて、お主が取ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を皆に見せ、
スリーピングストーンズ採石場再建の準備が整ったと、
大々的に報せるとしよう。"
49,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_001","今すぐ、村人たちを集めたいところだが、
もはや、皆、わしの話になど、聞く耳を持たん……。
お主から、ここに集まるよう、呼びかけてはもらえんかの?"
50,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_009","今すぐ、村人たちを集めたいところだが、
皆、わしの話しになど、聞く耳を持たん……。
ここに集まるよう、呼びかけてはもらえんかの?"
51,"TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_010","ウロリスどもを倒したから、石切場を再建したいだって?
話を聞く気にもならないよ……。"
52,"TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_011","あんたになら、ウロリスも簡単に倒せるかもしれんが、
戦う術を知らない俺たちには、無理な相談ってものさ。
もう、村には腕自慢の若者も残ってないしね。"
53,"TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_019","石切場を再建する話なんて、聞く気にもならないよ……。
あんたになら、ウロリスも簡単に倒せるかもしれんが、
戦う術を知らない俺たちには、無理な相談ってものさ。"
54,"TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_010","石切場の再建について話があるだと?
あそこの安全を確保した証拠も見せてくれるって?
悪いが、興味はないな……。"
55,"TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_011","先細った採石業にしがみついても、未来は見えないよ。
石材の需要なんて、今や、ほとんどないんだからな。
売れ残りの石材を、金にする算段でも立てたほうがマシさ。"
56,"TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_019","悪いが、興味はないな……。
先細った採石業にしがみついても、未来は見えないよ。
売れ残りの石材を、金にする算段でも立てたほうがマシさ。"
57,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_010","採石再開の説明をするですって?
もしや、うちの爺様……セイヤーから頼まれたのですか?"
58,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_011","爺様ったら、またそんな夢物語を……。
うちの爺様が、ご迷惑をおかけしました。
貴方のお名前は?"
59,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
爺様に付き合ってくださり、ありがとうございます。
これ以上、人様に迷惑をかけないよう、孫の私から言っておきます。"
60,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_019","爺様もいい歳なんだから、
大人しく隠居していてほしいものです……。
人様に迷惑をかけないよう、言い聞かせておきますね。"
61,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_020","おお、皆に呼びかけてくれたか、ありがとう。
カッカッカッ、あの核を見て、驚く皆の様子が目に浮かぶわい。"
62,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_021","爺様、残念ながら、ここには誰も来ないわよ。
大人しく家に帰りましょう。"
63,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_022","なんだって!?
さては、お前が村人とグルになって、
わしの邪魔をしようというのか……!?"
64,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_023","そんなわけないでしょ?
本当は、爺様だって気付いてるはずよ?
売る当てもない石を切り出しても、意味がないってことに……。"
65,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_024","爺様、そろそろ現実から目をそらすのをやめて。
老体に鞭打って、徒労を重ねる爺様が、
痛々しくて見ていられないわ……。"
66,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_025","と、徒労とは何事だ!?
未来を信じているからこそ、今日働くのではないか!"
67,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_026","だが、このまま互いに意見をぶつけ合っても、結論は出まい。
ここは、第三者に、意見を求めてみよう。"
68,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
お主は、わしの考え……採石業に未来はあると信じるか?"
69,"TEXT_STMBDZ106_02656_Q1_000_000","セイヤーを信じるか?"
70,"TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_001","信じる"
71,"TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_002","信じられない"
72,"TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_003","…………"
73,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_028","さすがは、ワークラタを救った者じゃ!
諦めずに行動することこそが、未来を拓くと、
知っておるのだな!"
74,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの優しさに甘えないで!
可哀想な爺様のことを、気遣って言ってくれているだけよ。"
75,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_030","なんと、ワークラタを救った者とは思えぬ態度!
しょせんは外の者……アラガーナの石切職人の魂など、
理解できぬということか……。"
76,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_031","爺様が村のために声をあげてくれているのは、わかってるわ。
でも、採石業に未来がない現実は、受け入れなきゃ。"
77,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_032","フン、人に頼ろうとしたわしが愚かだった……。
希望を持たぬ者に、言葉を重ねたところで届かぬのも道理……。
やはり、わし自身が手本を示すしかないな!"
78,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_033","まったく、頑固なんだから……。
見てのとおり、身内の私には遠慮もないので、
いつも、終いにはこうして大ゲンカになってしまいます。"
79,"TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_034","爺様はへそを曲げると、しばらく私と話そうともしません。
それでも心配ですので、申し訳ないですが、爺様を追って、
もう少し、付き合ってあげてくださいませんか?"
80,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_040","なにが「現実を受け入れろ」じゃ!
どいつも、知った風なことをぬかしおって!"
81,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_041","なんだ、お主、まだわしの話を聞こうというのか?
だったら、存分にアラガーナの黄金時代の話をしてやろう!"
82,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_042","……あの頃は、いくら働いても足りないほどに忙しかったもんだ。
だが、石を切りだすほどに、家族も村も潤っていったから、
やりがいがあるというものだった。"
83,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_043","だから、石切場を寝床にして、寝ても覚めても働いた。
どんなに辛くとも、ノミと槌で音頭を取って「石切歌」を歌えば、
不思議と力が湧いてきてなぁ……。"
84,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_044","懐かしいもんじゃ……あの歌を歌うと……。
んんっ……石切歌……!?"
85,"TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_045","そうか、石切歌だ!
これで、村人の冷え切った心にも火を点けられるに違いない!
カッカッカッ、お主、わしの名案を聞くがいい!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_00 アラガーナのセイヤーは、計画を進めようとしている。
5 1 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_01 セイヤーは、石切場の奪還を村人たちに報告するという。この話を、アラガーナの村人3人に知らせよう。
6 2 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_02 村人にセイヤーの話を知らせた。アラガーナの「セイヤー」に報告しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_03 セイヤーに報告したが、村人が集まることはなかった。彼の孫娘であるスィートラヴから、彼の話を聞くよう依頼された。アラガーナの「セイヤー」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_04 セイヤーと話した。セイヤーは、その昔、採石作業中に歌った石切歌を思い出し、なにやら名案をひらめいたようだ……。
9 5 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ106_02656_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_00 村人にセイヤーの話をする
29 25 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_01 セイヤーに報告
30 26 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_02 セイヤーと話す
31 27 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ106_02656_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_000 さて、お主が取ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002205,0)/>」を皆に見せ、 スリーピングストーンズ採石場再建の準備が整ったと、 大々的に報せるとしよう。
53 49 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_001 今すぐ、村人たちを集めたいところだが、 もはや、皆、わしの話になど、聞く耳を持たん……。 お主から、ここに集まるよう、呼びかけてはもらえんかの?
54 50 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_009 今すぐ、村人たちを集めたいところだが、 皆、わしの話しになど、聞く耳を持たん……。 ここに集まるよう、呼びかけてはもらえんかの?
55 51 TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_010 ウロリスどもを倒したから、石切場を再建したいだって? 話を聞く気にもならないよ……。
56 52 TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_011 あんたになら、ウロリスも簡単に倒せるかもしれんが、 戦う術を知らない俺たちには、無理な相談ってものさ。 もう、村には腕自慢の若者も残ってないしね。
57 53 TEXT_STMBDZ106_02656_CARLE_000_019 石切場を再建する話なんて、聞く気にもならないよ……。 あんたになら、ウロリスも簡単に倒せるかもしれんが、 戦う術を知らない俺たちには、無理な相談ってものさ。
58 54 TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_010 石切場の再建について話があるだと? あそこの安全を確保した証拠も見せてくれるって? 悪いが、興味はないな……。
59 55 TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_011 先細った採石業にしがみついても、未来は見えないよ。 石材の需要なんて、今や、ほとんどないんだからな。 売れ残りの石材を、金にする算段でも立てたほうがマシさ。
60 56 TEXT_STMBDZ106_02656_HODGKIN_000_019 悪いが、興味はないな……。 先細った採石業にしがみついても、未来は見えないよ。 売れ残りの石材を、金にする算段でも立てたほうがマシさ。
61 57 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_010 採石再開の説明をするですって? もしや、うちの爺様……セイヤーから頼まれたのですか?
62 58 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_011 爺様ったら、またそんな夢物語を……。 うちの爺様が、ご迷惑をおかけしました。 貴方のお名前は?
63 59 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 爺様に付き合ってくださり、ありがとうございます。 これ以上、人様に迷惑をかけないよう、孫の私から言っておきます。
64 60 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_019 爺様もいい歳なんだから、 大人しく隠居していてほしいものです……。 人様に迷惑をかけないよう、言い聞かせておきますね。
65 61 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_020 おお、皆に呼びかけてくれたか、ありがとう。 カッカッカッ、あの核を見て、驚く皆の様子が目に浮かぶわい。
66 62 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_021 爺様、残念ながら、ここには誰も来ないわよ。 大人しく家に帰りましょう。
67 63 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_022 なんだって!? さては、お前が村人とグルになって、 わしの邪魔をしようというのか……!?
68 64 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_023 そんなわけないでしょ? 本当は、爺様だって気付いてるはずよ? 売る当てもない石を切り出しても、意味がないってことに……。
69 65 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_024 爺様、そろそろ現実から目をそらすのをやめて。 老体に鞭打って、徒労を重ねる爺様が、 痛々しくて見ていられないわ……。
70 66 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_025 と、徒労とは何事だ!? 未来を信じているからこそ、今日働くのではないか!
71 67 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_026 だが、このまま互いに意見をぶつけ合っても、結論は出まい。 ここは、第三者に、意見を求めてみよう。
72 68 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_027 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 お主は、わしの考え……採石業に未来はあると信じるか?
73 69 TEXT_STMBDZ106_02656_Q1_000_000 セイヤーを信じるか?
74 70 TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_001 信じる
75 71 TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_002 信じられない
76 72 TEXT_STMBDZ106_02656_A1_000_003 …………
77 73 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_028 さすがは、ワークラタを救った者じゃ! 諦めずに行動することこそが、未来を拓くと、 知っておるのだな!
78 74 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの優しさに甘えないで! 可哀想な爺様のことを、気遣って言ってくれているだけよ。
79 75 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_030 なんと、ワークラタを救った者とは思えぬ態度! しょせんは外の者……アラガーナの石切職人の魂など、 理解できぬということか……。
80 76 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_031 爺様が村のために声をあげてくれているのは、わかってるわ。 でも、採石業に未来がない現実は、受け入れなきゃ。
81 77 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_032 フン、人に頼ろうとしたわしが愚かだった……。 希望を持たぬ者に、言葉を重ねたところで届かぬのも道理……。 やはり、わし自身が手本を示すしかないな!
82 78 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_033 まったく、頑固なんだから……。 見てのとおり、身内の私には遠慮もないので、 いつも、終いにはこうして大ゲンカになってしまいます。
83 79 TEXT_STMBDZ106_02656_SWETELOVE_000_034 爺様はへそを曲げると、しばらく私と話そうともしません。 それでも心配ですので、申し訳ないですが、爺様を追って、 もう少し、付き合ってあげてくださいませんか?
84 80 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_040 なにが「現実を受け入れろ」じゃ! どいつも、知った風なことをぬかしおって!
85 81 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_041 なんだ、お主、まだわしの話を聞こうというのか? だったら、存分にアラガーナの黄金時代の話をしてやろう!
86 82 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_042 ……あの頃は、いくら働いても足りないほどに忙しかったもんだ。 だが、石を切りだすほどに、家族も村も潤っていったから、 やりがいがあるというものだった。
87 83 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_043 だから、石切場を寝床にして、寝ても覚めても働いた。 どんなに辛くとも、ノミと槌で音頭を取って「石切歌」を歌えば、 不思議と力が湧いてきてなぁ……。
88 84 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_044 懐かしいもんじゃ……あの歌を歌うと……。 んんっ……石切歌……!?
89 85 TEXT_STMBDZ106_02656_SAYER_000_045 そうか、石切歌だ! これで、村人の冷え切った心にも火を点けられるに違いない! カッカッカッ、お主、わしの名案を聞くがいい!
+130
View File
@@ -0,0 +1,130 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_00","アラガーナのセイヤーは、名案を聞かせたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_01","セイヤーは、石切歌に秘められた宝石を試掘するという。しかし、採石場所が危険地帯なので、護衛を依頼された。ギラバニア山岳地帯の赤のジグラート西にいる「セイヤー」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_02","セイヤーと話した。試掘地点の安全を確保するため、赤のジグラート西の「<Sheet(EObj,2008315,0)/>」で見渡し、キキルン族に襲われたら討伐しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,5895,0)/>を討伐して、試掘地点の安全を確保した。赤のジグラート西にある試掘地点の印の付近でエモート「手まねきする」をして、セイヤーを呼び寄せよう。"
4,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_04","試掘地点にて、手まねきしてセイヤーを呼び寄せた。試掘の結果、目的の原石らしきものを手に入れることができたようだ。アラガーナの「セイヤー」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_05","セイヤーと話した。試掘した原石は、価値がないものだった。しかし、スィートラヴが石切歌について、何やら思い出したようだ。"
6,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_00","赤のジグラート西のセイヤーと話す"
25,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_01","<Sheet(EObj,2008315,0)/>で見渡し、キキルン族に襲われたら討伐"
26,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_02","試掘地点の印の付近で「手まねきする」をする"
27,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_03","アラガーナのセイヤーと話す"
28,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_000","カッカッカッ、わしの名案に食らいついたな!?
お主だけだ、わしの話に耳を傾けてくれるのは。"
49,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_001","石切歌というのは、石切作業中に職人たちが歌う歌だ。
ノミと槌を振るう呼吸を合わせ、掛け声のようにして歌ってな、
拍子を重ねるうちに、自然と時を忘れて仕事が進むのだ。"
50,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_002","「ノミ槌振るえ、ノミ槌振るえ、
 石を切るには、ノミ槌振るえ、
 石切り、石売り、家建てろ」"
51,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_003","……と、こんな調子で、単純な歌詞が続くんじゃが、
最後の締めくくりが、ちょいと意味深でな……。"
52,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_004","「斑目、境目、石売るな あの娘に捧ぐ、小石を拾え」
と、こんな歌詞で締めくくられる。"
53,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_005","「斑目、境目」とは、石の模様が変わる境目を指す。
地層の変わり目にある石は、層にそって割れやすく強度が弱い。
だから、そんな石材は売るな、という戒めだと思っていた。"
54,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_006","だが、そんなことは、石切職人なら、誰もが知る常識だ。
では、「あの娘に捧ぐ、小石を拾え」とはいったい……?"
55,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_007","きっと、宝石に違いない!
若い娘っ子にあげる小石となれば、
綺麗で価値ある宝石に決まっているからな!"
56,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_008","歌詞が示す石を実際に見てみれば、何かわかるかもしれない。
試しに切り出してみたいが、地層の変わり目がある場所は、
キキルン族の山賊どもが多くて危険でのう……。"
57,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_009","歌詞が示す石を実際に見てみれば、何かわかるかもしれない。
試しに切り出してみたいが、地層の変わり目がある場所は、
帝国軍の拠点に近くて危険でのう……。"
58,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_010","宝石が出れば、皆も労働意欲が湧くはず!
悪いが、試掘に同行してくれんか?
万が一のときは、護衛してほしい、頼んだぞ。"
59,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_020","やはり、お主を連れて来て正解だったようじゃ……。
キキルン族の山賊どもが、この先に隠れるのを見かけた。
とても、このままでは作業できん。"
60,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、この先で周囲を見渡して、
隠れているキキルン族を見つけたら、蹴散らしてくれ。
安全を確保できたら、「手まねき」して、合図してくれんか。"
61,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_029","キキルン族の山賊が隠れており、このままでは作業できない。
この先で周囲を見渡し、キキルン族の山賊を蹴散らしてくれ。
安全を確保できたら、「手まねき」して、合図してくれんか。"
62,"TEXT_STMBDZ107_02657_SYSTEM_000_029","試掘地点の安全を確保できたら、試掘地点の印の付近で、
エモート「手まねきする」をして、セイヤーを呼び寄せよう。"
63,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_030","山賊を成敗してくれたか、ありがとう。
さすがの手並みといったところじゃな!
早速、試掘してみるとしよう。"
64,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_040","予想は、ドンピシャだったぞ!
地層沿いにツルハシを振るってみたところ、
キラキラと輝く小石が紛れておった!"
65,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_041","これは、もしかすると宝石の原石かもしれない。
急ぎアラガーナに戻り、詳しく調べてみる。
お主が戻るまでには、結果を出しておくぞ!"
66,"TEXT_STMBDZ107_02657_SWETELOVE_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
爺様に付き合ってくださって、ありがとうございます。
ご迷惑をおかけしてはいませんか?"
67,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_050","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
天眼鏡で調べてみたが、ただのガラクタだった……。
輝いて見えたのは、純度の低いクリスタル片で価値はない。"
68,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_051","これを手にして喜ぶのは、ままごとをする子どもぐらい……。
石切歌の「石売るな」は、低純度のクリスタルが混じり、
強度が低い石材など売るなという、文字どおりの戒めだったか。"
69,"TEXT_STMBDZ107_02657_SWETELOVE_000_052","爺様、石切歌っていうのは、もしかして、
「ノミ槌振るえ、ノミ槌振るえ」の歌のこと?"
70,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_053","そうだが……なんだ、お前も知っていたのか?"
71,"TEXT_STMBDZ107_02657_SWETELOVE_000_054","亡くなった父さんが、
子守唄代わりに歌ってくれた思い出の歌なのよ。"
72,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_055","……あやつも帝国兵に抵抗して殺されるまでは、
石切職人のひとりだったからのう……。
わしに甘えたくないと、別の親方の下で働いておったが……。"
73,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_056","「斑目、境目」の歌詞を手がかりに、
「あの娘に捧ぐ、小石」を掘ってみたのだ。
だが、価値のありそうな原石は、ひとつも出てこんかった。"
74,"TEXT_STMBDZ107_02657_SWETELOVE_000_057","そうだったのね……。
でも、爺様は掘る場所を間違っていると思うわ。
爺様、二番の歌詞を忘れてしまったの?"
75,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_058","二番だと……そういえば、そんなのもあったな。
長らく歌わなかったもんで、すっかり忘れていた。
お前は、憶えているのか?"
76,"TEXT_STMBDZ107_02657_SWETELOVE_000_059","もちろんよ、父さんの大事な思い出だもの。"
77,"TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_060","なんと、まだ希望は残っているということか……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、二番の歌詞から、
新たな発見があるかもしれんぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_00 アラガーナのセイヤーは、名案を聞かせたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_01 セイヤーは、石切歌に秘められた宝石を試掘するという。しかし、採石場所が危険地帯なので、護衛を依頼された。ギラバニア山岳地帯の赤のジグラート西にいる「セイヤー」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_02 セイヤーと話した。試掘地点の安全を確保するため、赤のジグラート西の「<Sheet(EObj,2008315,0)/>」で見渡し、キキルン族に襲われたら討伐しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,5895,0)/>を討伐して、試掘地点の安全を確保した。赤のジグラート西にある試掘地点の印の付近でエモート「手まねきする」をして、セイヤーを呼び寄せよう。
8 4 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_04 試掘地点にて、手まねきしてセイヤーを呼び寄せた。試掘の結果、目的の原石らしきものを手に入れることができたようだ。アラガーナの「セイヤー」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_05 セイヤーと話した。試掘した原石は、価値がないものだった。しかし、スィートラヴが石切歌について、何やら思い出したようだ。
10 6 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ107_02657_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_00 赤のジグラート西のセイヤーと話す
29 25 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_01 <Sheet(EObj,2008315,0)/>で見渡し、キキルン族に襲われたら討伐
30 26 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_02 試掘地点の印の付近で「手まねきする」をする
31 27 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_03 アラガーナのセイヤーと話す
32 28 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ107_02657_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_000 カッカッカッ、わしの名案に食らいついたな!? お主だけだ、わしの話に耳を傾けてくれるのは。
53 49 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_001 石切歌というのは、石切作業中に職人たちが歌う歌だ。 ノミと槌を振るう呼吸を合わせ、掛け声のようにして歌ってな、 拍子を重ねるうちに、自然と時を忘れて仕事が進むのだ。
54 50 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_002 「ノミ槌振るえ、ノミ槌振るえ、  石を切るには、ノミ槌振るえ、  石切り、石売り、家建てろ」
55 51 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_003 ……と、こんな調子で、単純な歌詞が続くんじゃが、 最後の締めくくりが、ちょいと意味深でな……。
56 52 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_004 「斑目、境目、石売るな あの娘に捧ぐ、小石を拾え」 と、こんな歌詞で締めくくられる。
57 53 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_005 「斑目、境目」とは、石の模様が変わる境目を指す。 地層の変わり目にある石は、層にそって割れやすく強度が弱い。 だから、そんな石材は売るな、という戒めだと思っていた。
58 54 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_006 だが、そんなことは、石切職人なら、誰もが知る常識だ。 では、「あの娘に捧ぐ、小石を拾え」とはいったい……?
59 55 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_007 きっと、宝石に違いない! 若い娘っ子にあげる小石となれば、 綺麗で価値ある宝石に決まっているからな!
60 56 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_008 歌詞が示す石を実際に見てみれば、何かわかるかもしれない。 試しに切り出してみたいが、地層の変わり目がある場所は、 キキルン族の山賊どもが多くて危険でのう……。
61 57 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_009 歌詞が示す石を実際に見てみれば、何かわかるかもしれない。 試しに切り出してみたいが、地層の変わり目がある場所は、 帝国軍の拠点に近くて危険でのう……。
62 58 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_010 宝石が出れば、皆も労働意欲が湧くはず! 悪いが、試掘に同行してくれんか? 万が一のときは、護衛してほしい、頼んだぞ。
63 59 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_020 やはり、お主を連れて来て正解だったようじゃ……。 キキルン族の山賊どもが、この先に隠れるのを見かけた。 とても、このままでは作業できん。
64 60 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、この先で周囲を見渡して、 隠れているキキルン族を見つけたら、蹴散らしてくれ。 安全を確保できたら、「手まねき」して、合図してくれんか。
65 61 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_029 キキルン族の山賊が隠れており、このままでは作業できない。 この先で周囲を見渡し、キキルン族の山賊を蹴散らしてくれ。 安全を確保できたら、「手まねき」して、合図してくれんか。
66 62 TEXT_STMBDZ107_02657_SYSTEM_000_029 試掘地点の安全を確保できたら、試掘地点の印の付近で、 エモート「手まねきする」をして、セイヤーを呼び寄せよう。
67 63 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_030 山賊を成敗してくれたか、ありがとう。 さすがの手並みといったところじゃな! 早速、試掘してみるとしよう。
68 64 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_040 予想は、ドンピシャだったぞ! 地層沿いにツルハシを振るってみたところ、 キラキラと輝く小石が紛れておった!
69 65 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_041 これは、もしかすると宝石の原石かもしれない。 急ぎアラガーナに戻り、詳しく調べてみる。 お主が戻るまでには、結果を出しておくぞ!
70 66 TEXT_STMBDZ107_02657_SWETELOVE_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 爺様に付き合ってくださって、ありがとうございます。 ご迷惑をおかけしてはいませんか?
71 67 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_050 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 天眼鏡で調べてみたが、ただのガラクタだった……。 輝いて見えたのは、純度の低いクリスタル片で価値はない。
72 68 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_051 これを手にして喜ぶのは、ままごとをする子どもぐらい……。 石切歌の「石売るな」は、低純度のクリスタルが混じり、 強度が低い石材など売るなという、文字どおりの戒めだったか。
73 69 TEXT_STMBDZ107_02657_SWETELOVE_000_052 爺様、石切歌っていうのは、もしかして、 「ノミ槌振るえ、ノミ槌振るえ」の歌のこと?
74 70 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_053 そうだが……なんだ、お前も知っていたのか?
75 71 TEXT_STMBDZ107_02657_SWETELOVE_000_054 亡くなった父さんが、 子守唄代わりに歌ってくれた思い出の歌なのよ。
76 72 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_055 ……あやつも帝国兵に抵抗して殺されるまでは、 石切職人のひとりだったからのう……。 わしに甘えたくないと、別の親方の下で働いておったが……。
77 73 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_056 「斑目、境目」の歌詞を手がかりに、 「あの娘に捧ぐ、小石」を掘ってみたのだ。 だが、価値のありそうな原石は、ひとつも出てこんかった。
78 74 TEXT_STMBDZ107_02657_SWETELOVE_000_057 そうだったのね……。 でも、爺様は掘る場所を間違っていると思うわ。 爺様、二番の歌詞を忘れてしまったの?
79 75 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_058 二番だと……そういえば、そんなのもあったな。 長らく歌わなかったもんで、すっかり忘れていた。 お前は、憶えているのか?
80 76 TEXT_STMBDZ107_02657_SWETELOVE_000_059 もちろんよ、父さんの大事な思い出だもの。
81 77 TEXT_STMBDZ107_02657_SAYER_000_060 なんと、まだ希望は残っているということか……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、二番の歌詞から、 新たな発見があるかもしれんぞ!
+155
View File
@@ -0,0 +1,155 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_00","アラガーナのスィートラヴは、石切歌の二番を教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_01","スィートラヴから石切歌の二番を聞きだしたセイヤーから、真の目的地で採石をするため、護衛を依頼された。ギラバニア山岳地帯の涙隠しの丘にいる「セイヤー」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_02","セイヤーと話した。真の目的地の安全を確保するため、涙隠しの丘の「<Sheet(EObj,2008316,0)/>」で見渡して、死霊が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_03","採石地点の安全を確保した。涙隠しの丘の「セイヤー」に報告しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_04","セイヤーに報告し、彼は採石を始めるという。アラガーナの「スィートラヴ」に報告しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_05","アラガーナのスィートラヴに報告した。セイヤーは宝石の原石を発見し、村人の協力を取り付けることができた。今後も、セイヤーの不屈の決意が村人たちを勇気づけ、アラガーナも活気を取り戻していくだろう。"
6,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_00","セイヤーと話す"
25,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_01","<Sheet(EObj,2008316,0)/>で見渡し、死霊が現れたら討伐"
26,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_02","涙隠しの丘のセイヤーに報告"
27,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_03","スィートラヴに報告"
28,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_000","二番のことなど、すっかり忘れていた……。
そこに、新たな発見があるかもしれん!
いったい、どんな内容なのだ……?"
49,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_000","石切歌の二番は、あまり歌われないって父さんは言ってたわ。
でも、父さんは二番のほうが好きで、
子守唄でも、しっかりと歌ってくれていたの。"
50,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_001","石切の作業中は、一番ばかりを繰り返すもんだから、
そっちだけが、頭に染みついていたようだ。"
51,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_002","爺様が、忘れてしまうのも無理ないわ。
二番も、前半の歌詞は一番とまったく同じで、
違っているのは、後半だけだもの。"
52,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_003","「斑目、境目、石売るな あの子に捧ぐ、小石を拾え」が、
「現世、境目、石売りな 先人守る、小石を売りな」
と変わるのよ。"
53,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_004","つまり、売るべき小石の在処は、
<RubyCharaters>FF07E78FBEE4B896FF0DE38186E381A4E38197E38288</RubyCharaters>とあの世の境目で、
先人に護られているというわけか……。"
54,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_005","子どもの頃は、気付かなかったけれど、
現世との境目だなんて、少し不気味な歌詞ね……。"
55,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_006","ふむ、確かに「先人」という歌詞も、死者を連想させるな……。
もしや、「涙隠しの丘」を示しているということか?"
56,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_007","「涙隠しの丘」と言えば、昔は村のお墓だった場所よね?
今では、すっかり訪れる人もいなくなってしまったけど……。"
57,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_008","神々への信仰を否定する帝国がやってきて以来、
御霊を鎮める儀式が禁じられてしまったからな。
そのせいで、あの丘には死霊が出没するとも聞く……。"
58,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_009","今すぐにでも、現地で「売るべき小石」の有無を、
探してみたいもんだが、それにはある程度の時間が必要だ。"
59,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
度々、頼ってしまい申し訳ないが、
共に涙隠しの丘に来てくれないか?"
60,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_011","感謝する。
この希望を、必ずや掘り出してみせるぞ!"
61,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_019","涙隠しの丘は、長らく御霊を鎮める儀式が行われず、
死霊が出没するようになったと、聞いています。
爺様を、どうぞよろしくお願いします。"
62,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_020","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
この先が、石切歌に歌われていた「涙隠しの丘」だ。
すまぬが、危険がないか確認してくれんかの?"
63,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_021","辺りを見渡して、死霊がおったら鎮めてくれい。
安全が確保されたら、「売るべき小石」を見つけてみる。
石切職人の意地にかけてな!"
64,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_029","この先で、辺りを見渡して、死霊がおったら鎮めてくれい。
安全が確保されたら、「売るべき小石」を見つけてみる。
石切職人の意地にかけてな!"
65,"TEXT_STMBDZ108_02658_SYSTEM_000_030","このあたりには、死霊はいないようだ。"
66,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_030","無事だったか。
確かに、さっきまでの不気味な気配が消えたようだ。"
67,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_031","これなら、後はわし独りでも問題なく試掘できそうだ。
お主は、一足先にアラガーナに戻り、
スィートラヴに状況を知らせて、安心させてやってくれ。"
68,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_039","お主のおかげで、後はわし独りでも問題なく試掘できそうだ。
お主は、一足先にアラガーナに戻り、
スィートラヴに状況を知らせて、安心させてやってくれ。"
69,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お帰りなさい!
あの……爺様は……?"
70,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
爺様ひとりで作業ができるよう、
安全を確保してくださったのですね。"
71,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_042","ありがとうございます。
はあ……でも、戻るまでは落ち着きませんね。
爺様は、年甲斐もなく無茶をしがちだから……。"
72,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_043","(-セイヤーの声-)お前は、ちと心配し過ぎるぞ。
わしを、老人扱いするなと何度言わせる。"
73,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_044","軽く試掘しただけで、輝く宝石の原石が見つかったぞ。
帝国の支配が終わった今、ウルダハとの交易も始まる。
彫金師たちが、高値で買ってくれるだろう。"
74,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_045","軽く試掘しただけで、ひと目でわかる原石が見つかったぞ。
帝国の支配が終われば、ウルダハとの交易も始まる。
彫金師たちが、高値で買ってくれることだろう。"
75,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_046","墓地の周囲で、採掘しようなどという者はいない。
それを見越した先人が、いつか採石業が廃れたときに備え、
鉱脈を残しておこうと、あの丘を慰霊の場としたのだろう。"
76,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_047","そして、この事実を後世に伝えるため、
石切歌の一節に、大切な秘密を込めたのだ……。
まさに、先人が護りし宝だな……。"
77,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_048","まあ、本当に綺麗……。
この輝きは、アラガーナの未来を照らす希望ね。
早速、皆にも、知らせてあげましょう!"
78,"TEXT_STMBDZ108_02658_RAGANFRID_000_049","うむ、ひと目で高値が付くとわかる原石だ……。
これならば、村に残された者たちだけで採掘を行っても、
相当な収入が期待できるだろう。"
79,"TEXT_STMBDZ108_02658_CARLE_000_050","まさか、こんなお宝があったとはな……。
セイヤーの爺さん、話を聞かず邪険に扱ってすまなかった!"
80,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_051","爺様が、希望を探し続けてくれたからこその大発見ね。
コツコツとノミをふるって、困難という硬い石をも砕く……
これぞ、石切職人といったところかしら!"
81,"TEXT_STMBDZ108_02658_HODGKIN_000_052","不幸に慣れすぎて、我慢するのが当然だと思ってたが、
これからは、爺さんの分まで俺たちが頑張るよ。"
82,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_053","いやいや、わしの方こそ、
お主たちの気持ちを考えず、怒りをぶつけてしまった……。
じゃが、これからは皆で、また協力して働き続けるぞい!"
83,"TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_054","歳なんだから、引退してほしいところだけど……
爺様は、動き回っていた方が元気なのかもしれないわね。"
84,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_055","うむ、ようやく気付いたか。
信じてノミを振えば、道を阻む石は必ずや砕けるのだ。"
85,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_056","さあ、皆の衆、採石を始めるとするかの!
もちろん、石切歌を歌いながらな!!"
86,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
お主がいなければ、ここまでこれなかった。
本当に感謝している。"
87,"TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_058","これからは、お主の助けがなくとも、
皆と助け合って、やっていけるだろう。
お主の幸運を、ノミを振いつつ祈っているぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_00 アラガーナのスィートラヴは、石切歌の二番を教えてくれるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_01 スィートラヴから石切歌の二番を聞きだしたセイヤーから、真の目的地で採石をするため、護衛を依頼された。ギラバニア山岳地帯の涙隠しの丘にいる「セイヤー」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_02 セイヤーと話した。真の目的地の安全を確保するため、涙隠しの丘の「<Sheet(EObj,2008316,0)/>」で見渡して、死霊が現れたら討伐しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_03 採石地点の安全を確保した。涙隠しの丘の「セイヤー」に報告しよう。
8 4 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_04 セイヤーに報告し、彼は採石を始めるという。アラガーナの「スィートラヴ」に報告しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_05 アラガーナのスィートラヴに報告した。セイヤーは宝石の原石を発見し、村人の協力を取り付けることができた。今後も、セイヤーの不屈の決意が村人たちを勇気づけ、アラガーナも活気を取り戻していくだろう。
10 6 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ108_02658_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_00 セイヤーと話す
29 25 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_01 <Sheet(EObj,2008316,0)/>で見渡し、死霊が現れたら討伐
30 26 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_02 涙隠しの丘のセイヤーに報告
31 27 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_03 スィートラヴに報告
32 28 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ108_02658_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_000 二番のことなど、すっかり忘れていた……。 そこに、新たな発見があるかもしれん! いったい、どんな内容なのだ……?
53 49 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_000 石切歌の二番は、あまり歌われないって父さんは言ってたわ。 でも、父さんは二番のほうが好きで、 子守唄でも、しっかりと歌ってくれていたの。
54 50 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_001 石切の作業中は、一番ばかりを繰り返すもんだから、 そっちだけが、頭に染みついていたようだ。
55 51 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_002 爺様が、忘れてしまうのも無理ないわ。 二番も、前半の歌詞は一番とまったく同じで、 違っているのは、後半だけだもの。
56 52 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_003 「斑目、境目、石売るな あの子に捧ぐ、小石を拾え」が、 「現世、境目、石売りな 先人守る、小石を売りな」 と変わるのよ。
57 53 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_004 つまり、売るべき小石の在処は、 <RubyCharaters>FF07E78FBEE4B896FF0DE38186E381A4E38197E38288</RubyCharaters>とあの世の境目で、 先人に護られているというわけか……。
58 54 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_005 子どもの頃は、気付かなかったけれど、 現世との境目だなんて、少し不気味な歌詞ね……。
59 55 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_006 ふむ、確かに「先人」という歌詞も、死者を連想させるな……。 もしや、「涙隠しの丘」を示しているということか?
60 56 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_007 「涙隠しの丘」と言えば、昔は村のお墓だった場所よね? 今では、すっかり訪れる人もいなくなってしまったけど……。
61 57 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_008 神々への信仰を否定する帝国がやってきて以来、 御霊を鎮める儀式が禁じられてしまったからな。 そのせいで、あの丘には死霊が出没するとも聞く……。
62 58 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_009 今すぐにでも、現地で「売るべき小石」の有無を、 探してみたいもんだが、それにはある程度の時間が必要だ。
63 59 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 度々、頼ってしまい申し訳ないが、 共に涙隠しの丘に来てくれないか?
64 60 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_011 感謝する。 この希望を、必ずや掘り出してみせるぞ!
65 61 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_019 涙隠しの丘は、長らく御霊を鎮める儀式が行われず、 死霊が出没するようになったと、聞いています。 爺様を、どうぞよろしくお願いします。
66 62 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_020 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 この先が、石切歌に歌われていた「涙隠しの丘」だ。 すまぬが、危険がないか確認してくれんかの?
67 63 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_021 辺りを見渡して、死霊がおったら鎮めてくれい。 安全が確保されたら、「売るべき小石」を見つけてみる。 石切職人の意地にかけてな!
68 64 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_029 この先で、辺りを見渡して、死霊がおったら鎮めてくれい。 安全が確保されたら、「売るべき小石」を見つけてみる。 石切職人の意地にかけてな!
69 65 TEXT_STMBDZ108_02658_SYSTEM_000_030 このあたりには、死霊はいないようだ。
70 66 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_030 無事だったか。 確かに、さっきまでの不気味な気配が消えたようだ。
71 67 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_031 これなら、後はわし独りでも問題なく試掘できそうだ。 お主は、一足先にアラガーナに戻り、 スィートラヴに状況を知らせて、安心させてやってくれ。
72 68 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_039 お主のおかげで、後はわし独りでも問題なく試掘できそうだ。 お主は、一足先にアラガーナに戻り、 スィートラヴに状況を知らせて、安心させてやってくれ。
73 69 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お帰りなさい! あの……爺様は……?
74 70 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 爺様ひとりで作業ができるよう、 安全を確保してくださったのですね。
75 71 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_042 ありがとうございます。 はあ……でも、戻るまでは落ち着きませんね。 爺様は、年甲斐もなく無茶をしがちだから……。
76 72 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_043 (-セイヤーの声-)お前は、ちと心配し過ぎるぞ。 わしを、老人扱いするなと何度言わせる。
77 73 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_044 軽く試掘しただけで、輝く宝石の原石が見つかったぞ。 帝国の支配が終わった今、ウルダハとの交易も始まる。 彫金師たちが、高値で買ってくれるだろう。
78 74 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_045 軽く試掘しただけで、ひと目でわかる原石が見つかったぞ。 帝国の支配が終われば、ウルダハとの交易も始まる。 彫金師たちが、高値で買ってくれることだろう。
79 75 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_046 墓地の周囲で、採掘しようなどという者はいない。 それを見越した先人が、いつか採石業が廃れたときに備え、 鉱脈を残しておこうと、あの丘を慰霊の場としたのだろう。
80 76 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_047 そして、この事実を後世に伝えるため、 石切歌の一節に、大切な秘密を込めたのだ……。 まさに、先人が護りし宝だな……。
81 77 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_048 まあ、本当に綺麗……。 この輝きは、アラガーナの未来を照らす希望ね。 早速、皆にも、知らせてあげましょう!
82 78 TEXT_STMBDZ108_02658_RAGANFRID_000_049 うむ、ひと目で高値が付くとわかる原石だ……。 これならば、村に残された者たちだけで採掘を行っても、 相当な収入が期待できるだろう。
83 79 TEXT_STMBDZ108_02658_CARLE_000_050 まさか、こんなお宝があったとはな……。 セイヤーの爺さん、話を聞かず邪険に扱ってすまなかった!
84 80 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_051 爺様が、希望を探し続けてくれたからこその大発見ね。 コツコツとノミをふるって、困難という硬い石をも砕く…… これぞ、石切職人といったところかしら!
85 81 TEXT_STMBDZ108_02658_HODGKIN_000_052 不幸に慣れすぎて、我慢するのが当然だと思ってたが、 これからは、爺さんの分まで俺たちが頑張るよ。
86 82 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_053 いやいや、わしの方こそ、 お主たちの気持ちを考えず、怒りをぶつけてしまった……。 じゃが、これからは皆で、また協力して働き続けるぞい!
87 83 TEXT_STMBDZ108_02658_SWETELOVE_000_054 歳なんだから、引退してほしいところだけど…… 爺様は、動き回っていた方が元気なのかもしれないわね。
88 84 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_055 うむ、ようやく気付いたか。 信じてノミを振えば、道を阻む石は必ずや砕けるのだ。
89 85 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_056 さあ、皆の衆、採石を始めるとするかの! もちろん、石切歌を歌いながらな!!
90 86 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 お主がいなければ、ここまでこれなかった。 本当に感謝している。
91 87 TEXT_STMBDZ108_02658_SAYER_000_058 これからは、お主の助けがなくとも、 皆と助け合って、やっていけるだろう。 お主の幸運を、ノミを振いつつ祈っているぞ!
+103
View File
@@ -0,0 +1,103 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_00","カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、実戦経験の豊富な冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5681,0)/>を討伐"
25,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_01","双蛇党の新兵と話す"
26,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_02","スウェスリク大牙将と話す"
27,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_000","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>か。
君は、経験、実力ともに冒険者部隊でも指折りの存在だ。"
49,"TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_001","我々は、森での戦い方は熟知しているが、
ギラバニアのような、開けた土地での実戦経験は浅い。"
50,"TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_002","付近の魔物は存外に手強く、
最前線に配置されたばかりの、新兵たちの手には余るようだ。
そこで君の実力を見込んで頼みたい。"
51,"TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_003","パイクフォールズにいる「<Sheet(BNpcName,5681,0)/>」を3体倒し、
彼らに、荒野での戦い方を説いてやってもらえるだろうか。"
52,"TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_004","パイクフォールズにいる「<Sheet(BNpcName,5681,0)/>」を3体倒し、
新兵たちに、荒野での戦い方を説いてやってもらえるだろうか。"
53,"TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERMAN02659_000_005","はぁ……はぁ……。
あんな魔物一匹倒せないで、森を守れるものか……!"
54,"TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERWOMAN02659_000_006","「<Sheet(BNpcName,5681,0)/>」が、
あんなに強いなんて……。"
55,"TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERMAN02659_000_010","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿、ですね。
お会いできて光栄です。
<Sheet(BNpcName,5681,0)/>との戦いのお話、ぜひお聞かせください。"
56,"TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1Q1_000_011","何を話す?"
57,"TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1A1_000_012","硬い甲殻の隙間を狙う"
58,"TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1A2_000_013","適当にやれば勝てる"
59,"TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERMAN02659_000_014","硬い甲殻の隙間を狙う……ですか。
戦いの最中に実践する自信はありませんが、弱音は吐けません。
すぐにでも訓練に戻り、今のお話を活かしたいと思います。"
60,"TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERMAN02659_000_015","さ……さすがは、歴戦の冒険者の言葉……。
そこに至るまでに、相当の努力を積み重ねてきたのでしょう。
すぐにでも訓練に戻り、少しでも追いつけるように頑張ります。"
61,"TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERWOMAN02659_000_016","……<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿!
お噂はかねがね……じゃなくて、お話は伺っております!
本日はお日柄もよく、ご、ご教授を……いただきます!"
62,"TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1Q1_000_017","何を話す?"
63,"TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1A1_000_018","攻撃を避けつつ当てる"
64,"TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1A2_000_019","気がついたら勝っていた"
65,"TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERWOMAN02659_000_020","さすが冒険者殿、参考になら……なるお話です。
魔物の猛攻を避けながら、絶え間なく攻撃を続けるなんて、
簡単に言ってしまうところに、感動です……!"
66,"TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERWOMAN02659_000_021","さすが冒険者殿、参考になら……なるお話です。
意識せずに、身体が動いてしまうってことですよね。
それを、簡単に言ってしまうところに、感動です……!"
67,"TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERWOMAN02659_000_022","そ、それでは訓練に戻りますので、失礼いたします!"
68,"TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_030","実力が違いすぎて、参考にならなかったようだな。
だが、無駄だったわけでもない。
英雄と呼ばれる冒険者と話せたことで、新兵の士気もあがった。"
69,"TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_031","私では、そうはいかない。
上官は憧れの対象ではないし、そうであってはならないのだ。"
70,"TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_032","時に我らは兵士たちに、死地に赴けと命じることもある。
だが、そんなときでさえも、生存してくれと念じずにはいられない。
だからこそ、兵たちには少しでも逞しくなってほしいのだ。"
71,"TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_033","君たち冒険者からは、学ぶべきことも多い。
以前は、私も冒険者部隊の設立には懐疑的だったが、
今では誰よりも、その重要性を認識しているつもりだ。"
72,"TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_034","感謝する、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_00 カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、実戦経験の豊富な冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ109_02659_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5681,0)/>を討伐
29 25 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_01 双蛇党の新兵と話す
30 26 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_02 スウェスリク大牙将と話す
31 27 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ109_02659_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_000 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>か。 君は、経験、実力ともに冒険者部隊でも指折りの存在だ。
53 49 TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_001 我々は、森での戦い方は熟知しているが、 ギラバニアのような、開けた土地での実戦経験は浅い。
54 50 TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_002 付近の魔物は存外に手強く、 最前線に配置されたばかりの、新兵たちの手には余るようだ。 そこで君の実力を見込んで頼みたい。
55 51 TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_003 パイクフォールズにいる「<Sheet(BNpcName,5681,0)/>」を3体倒し、 彼らに、荒野での戦い方を説いてやってもらえるだろうか。
56 52 TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_004 パイクフォールズにいる「<Sheet(BNpcName,5681,0)/>」を3体倒し、 新兵たちに、荒野での戦い方を説いてやってもらえるだろうか。
57 53 TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERMAN02659_000_005 はぁ……はぁ……。 あんな魔物一匹倒せないで、森を守れるものか……!
58 54 TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERWOMAN02659_000_006 「<Sheet(BNpcName,5681,0)/>」が、 あんなに強いなんて……。
59 55 TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERMAN02659_000_010 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿、ですね。 お会いできて光栄です。 <Sheet(BNpcName,5681,0)/>との戦いのお話、ぜひお聞かせください。
60 56 TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1Q1_000_011 何を話す?
61 57 TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1A1_000_012 硬い甲殻の隙間を狙う
62 58 TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1A2_000_013 適当にやれば勝てる
63 59 TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERMAN02659_000_014 硬い甲殻の隙間を狙う……ですか。 戦いの最中に実践する自信はありませんが、弱音は吐けません。 すぐにでも訓練に戻り、今のお話を活かしたいと思います。
64 60 TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERMAN02659_000_015 さ……さすがは、歴戦の冒険者の言葉……。 そこに至るまでに、相当の努力を積み重ねてきたのでしょう。 すぐにでも訓練に戻り、少しでも追いつけるように頑張ります。
65 61 TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERWOMAN02659_000_016 ……<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>殿! お噂はかねがね……じゃなくて、お話は伺っております! 本日はお日柄もよく、ご、ご教授を……いただきます!
66 62 TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1Q1_000_017 何を話す?
67 63 TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1A1_000_018 攻撃を避けつつ当てる
68 64 TEXT_STMBDZ109_02659_CHOICE1A2_000_019 気がついたら勝っていた
69 65 TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERWOMAN02659_000_020 さすが冒険者殿、参考になら……なるお話です。 魔物の猛攻を避けながら、絶え間なく攻撃を続けるなんて、 簡単に言ってしまうところに、感動です……!
70 66 TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERWOMAN02659_000_021 さすが冒険者殿、参考になら……なるお話です。 意識せずに、身体が動いてしまうってことですよね。 それを、簡単に言ってしまうところに、感動です……!
71 67 TEXT_STMBDZ109_02659_SOLDIERWOMAN02659_000_022 そ、それでは訓練に戻りますので、失礼いたします!
72 68 TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_030 実力が違いすぎて、参考にならなかったようだな。 だが、無駄だったわけでもない。 英雄と呼ばれる冒険者と話せたことで、新兵の士気もあがった。
73 69 TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_031 私では、そうはいかない。 上官は憧れの対象ではないし、そうであってはならないのだ。
74 70 TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_032 時に我らは兵士たちに、死地に赴けと命じることもある。 だが、そんなときでさえも、生存してくれと念じずにはいられない。 だからこそ、兵たちには少しでも逞しくなってほしいのだ。
75 71 TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_033 君たち冒険者からは、学ぶべきことも多い。 以前は、私も冒険者部隊の設立には懐疑的だったが、 今では誰よりも、その重要性を認識しているつもりだ。
76 72 TEXT_STMBDZ109_02659_SWETHRYKBROOKSTONE_000_034 感謝する、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>。
+83
View File
@@ -0,0 +1,83 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_00","カストルム・オリエンスのルシヌ准牙士は、再び冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_00","<Sheet(EObj,2008826,0)/>から<Sheet(EventItem,2002336,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_01","<Sheet(EObj,2008829,0)/>から<Sheet(EventItem,2002337,0)/>を入手"
26,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_02","ルシヌ准牙士に<Sheet(EventItem,2002336,0)/>と<Sheet(EventItem,2002337,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_000","あ、この前の冒険者さん。
ちょうど、いいところに来てくれました。
また、私のお願いを聞いていただけませんか?"
49,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_001","以前採ってきていただいたサンプルは、
現在、分析を進めているところです。
それとは別に、新たに調査を行いたい場所がありまして……。"
50,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_002","ここから南東に、「流星の尾」と呼ばれる洞窟があります。
壁や天井を、輝く鉱石が覆い尽くす窟内は大変美しく、
まるで、星の瞬く夜空を閉じ込めたようだと、伝えられています。"
51,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_003","しかし、その内部が汚染されているという噂があるのです。
その調査のため、「<Sheet(EventItem,2002336,0)/>」を3つと、
「<Sheet(EventItem,2002337,0)/>」を1つ、採ってきていただけませんか?"
52,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_004","ここから南東に、「流星の尾」と呼ばれる洞窟があります。
調査のため、「<Sheet(EventItem,2002336,0)/>」を3つと、「<Sheet(EventItem,2002337,0)/>」を1つ、
採ってきていただけませんか。"
53,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_010","サンプルは、採ってきていただけましたか?"
54,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_011","ありがとうございます。
これで、分析が進められます。"
55,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_012","そういえば……あの洞窟には、次のような逸話があるんですよ。
流星の尾は、第六霊災の際に人々を大洪水から救った、導きの星。
壊神ラールガーが民を導くために放った、彗星の軌跡である……と。"
56,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_013","神を奉る地として、アラミゴ人は内部に祭壇を設け、
供物を捧げ、大切にしてきたそうです。
しかし、帝国軍は祭壇を撤去し、立ち入り禁止を徹底しました。"
57,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_014","信仰が心の拠り所となることを、恐れたためでしょう。
しかし、別の狙いがあるのではないか、と考える者もいました。
内部で、兵器の実験が行われていた、という……噂です。"
58,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_015","この噂の真相を確かめ、必要とあらば汚染を取り除き、
かつてのような素朴な信仰の場へと戻す……。
そのためにも調査を進めたいと思います。"
59,"TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_016","ありがとうございました……冒険者さん。
度重なる協力に感謝します!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_00 カストルム・オリエンスのルシヌ准牙士は、再び冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ110_02660_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_00 <Sheet(EObj,2008826,0)/>から<Sheet(EventItem,2002336,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_01 <Sheet(EObj,2008829,0)/>から<Sheet(EventItem,2002337,0)/>を入手
30 26 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_02 ルシヌ准牙士に<Sheet(EventItem,2002336,0)/>と<Sheet(EventItem,2002337,0)/>を渡す
31 27 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ110_02660_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_000 あ、この前の冒険者さん。 ちょうど、いいところに来てくれました。 また、私のお願いを聞いていただけませんか?
53 49 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_001 以前採ってきていただいたサンプルは、 現在、分析を進めているところです。 それとは別に、新たに調査を行いたい場所がありまして……。
54 50 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_002 ここから南東に、「流星の尾」と呼ばれる洞窟があります。 壁や天井を、輝く鉱石が覆い尽くす窟内は大変美しく、 まるで、星の瞬く夜空を閉じ込めたようだと、伝えられています。
55 51 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_003 しかし、その内部が汚染されているという噂があるのです。 その調査のため、「<Sheet(EventItem,2002336,0)/>」を3つと、 「<Sheet(EventItem,2002337,0)/>」を1つ、採ってきていただけませんか?
56 52 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_004 ここから南東に、「流星の尾」と呼ばれる洞窟があります。 調査のため、「<Sheet(EventItem,2002336,0)/>」を3つと、「<Sheet(EventItem,2002337,0)/>」を1つ、 採ってきていただけませんか。
57 53 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_010 サンプルは、採ってきていただけましたか?
58 54 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_011 ありがとうございます。 これで、分析が進められます。
59 55 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_012 そういえば……あの洞窟には、次のような逸話があるんですよ。 流星の尾は、第六霊災の際に人々を大洪水から救った、導きの星。 壊神ラールガーが民を導くために放った、彗星の軌跡である……と。
60 56 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_013 神を奉る地として、アラミゴ人は内部に祭壇を設け、 供物を捧げ、大切にしてきたそうです。 しかし、帝国軍は祭壇を撤去し、立ち入り禁止を徹底しました。
61 57 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_014 信仰が心の拠り所となることを、恐れたためでしょう。 しかし、別の狙いがあるのではないか、と考える者もいました。 内部で、兵器の実験が行われていた、という……噂です。
62 58 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_015 この噂の真相を確かめ、必要とあらば汚染を取り除き、 かつてのような素朴な信仰の場へと戻す……。 そのためにも調査を進めたいと思います。
63 59 TEXT_STMBDZ110_02660_LUCINNE_000_016 ありがとうございました……冒険者さん。 度重なる協力に感謝します!
+129
View File
@@ -0,0 +1,129 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_00","カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_01","スウェスリク大牙将と話した。エオルゼア同盟軍から、冒険者に任せたい任務があるようだ。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「タラ・モルコー少牙士」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_02","タラ・モルコー少牙士と話した。帝国軍に囚われた捕虜たちの消息を追っているらしい。カストルム・オリエンスの「アナンタ族の闘士」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_03","アナンタ族の闘士と話した。捕虜たちの多くは強制労働に送られ、帰ってきた者は少なかったが、中には、今は廃村となった集落、ビターミルに連行されていった者たちもいたようだ。ギラバニア辺境地帯のビターミルにいる「タラ・モルコー少牙士」と合流しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_04","ビターミルに到着すると、タラ・モルコー少牙士が帝国兵に襲われていた。ビターミルの「体格のいい帝国兵」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_05","ひとり残った体格のいい帝国兵は、冒険者に仲間を倒されたことに焦り、その場を逃げ出した。ビターミルの「タラ・モルコー少牙士」を救助しよう。"
6,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_06","タラ・モルコー少牙士は、廃屋の中を調べようとして帝国兵に襲われたようだ。消息不明の捕虜たちの手掛かりを求めて、ビターミルを調査することになった。まずは、タラ・モルコー少牙士の動悸が治まるのを待とう。"
7,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_00","タラ・モルコー少牙士と話す"
25,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_01","アナンタ族の闘士と話す"
26,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_02","タラ・モルコー少牙士と合流"
27,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_03","体格のいい帝国兵と話す"
28,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_04","タラ・モルコー少牙士を救助"
29,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ111_02661_SWETHRYKBROOKSTONE_000_001","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、少し話せるか。"
49,"TEXT_STMBDZ111_02661_SWETHRYKBROOKSTONE_000_002","私は、スウェスリク・ブルックストーン大牙将……。
我ら双蛇党が、カストルム・オリエンスの管理を行うことになり、
こうして統括のために、出張ってきた次第だ。"
50,"TEXT_STMBDZ111_02661_SWETHRYKBROOKSTONE_000_003","君は、優れた冒険者であると同時に、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>の一員でもあるはずだ。"
51,"TEXT_STMBDZ111_02661_SWETHRYKBROOKSTONE_000_004","そんな君に、エオルゼア同盟軍として任せたい任務がある。
詳しくは、「タラ・モルコー少牙士」から聞いてくれ。
彼女が任務の主担当なのでな……。"
52,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_010","あ、あなたは……「仮面殺し」の英雄ではありませんか!"
53,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_011","あなたは、バエサルの長城で逆賊「鉄仮面」を討った英雄。
さらには仮面姿の異形者「アシエン」を屠ったことでも有名です!
その偉業を記すのに、これほど的確な二つ名はないでしょう?"
54,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_012","でも、なかなか浸透しないんですよね……格好いいのに……。
……ところで、私に何かご用ですか?"
55,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_013","ほほう、スウェスリク大牙将から頼まれて、
私の任務を手伝いに来てくださったと……。
「仮面殺し」の英雄と共に働けるとは、光栄ですね。"
56,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_014","申し遅れました……私、双蛇党戦史課のタラ・モルコーと申します。
階級は少牙士ですが、専門は戦争の歴史を研究し、記録すること。
なので、戦闘はからっきしですが、よろしくどうぞ!"
57,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_015","実は、制圧したカストルム・オリエンスにて、
発見された資料の分析を、戦史課が請け負ったのですが……
その中に、帝国侵攻時に囚われた捕虜の一覧が見つかりましてね。"
58,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_016","捕虜の多くは、強制労働に就かされていたようですが、
反抗して処刑された人も少なからずいたようです。"
59,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_017","しかし、ひとつ気になるのは、「生死不明」と定義された人たち。
彼らはいったい、どこへ行ったのでしょう?
生きているか、死んでいるのか……。"
60,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_018","残された彼らの家族のためにも、
消えた捕虜たちの消息を辿り、探し出すのが私たちの任務です。"
61,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_019","20年という時を経た人探しは、簡単ではありませんが、
この地に古くから住むアナンタ族なら、何かご存知かもしれません。"
62,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_020","折良く、アラミゴ解放軍に所属する「アナンタ族の闘士」が、
この基地を訪れていると聞きました。
さっそくですが、探し出して、話を聞いてみましょう。"
63,"TEXT_STMBDZ111_02661_SWETHRYKBROOKSTONE_000_025","任務については、「タラ・モルコー少牙士」から話を聞くように。
少々困った奴だが、まあ……うまくやってほしい。"
64,"TEXT_STMBDZ111_02661_ANANTASOLDIER_000_030","シュー……20年前に帝国軍に囚われた捕虜たちを探していると?"
65,"TEXT_STMBDZ111_02661_ANANTASOLDIER_000_031","当時、ギラバニアに進軍してきた帝国軍は、
ヒトの子も美しいアナンタ族も、誰であろうと構わず捕縛した。
強制労働に送られた者は、ほとんど戻ってこなかったな……。"
66,"TEXT_STMBDZ111_02661_ANANTASOLDIER_000_032","そういえば、この森の南にあった村へと連行され、
住まわされていた者もいたはずだ。"
67,"TEXT_STMBDZ111_02661_ANANTASOLDIER_000_033","当時、様子を見に行ったことがあるが、
村一帯を帝国兵が囲むほど警備が厳重で、近づけなかった。
連中は、あの村で何をしていたのか……。"
68,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_034","南にある村というと……「ビターミル」ですね。
確か20年前の帝国侵攻時に、全住民がグリダニアに避難し、
放棄された集落です……現地に行って、調べてみましょうか。"
69,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_035","この方が「アナンタ族の闘士」です。
何かご存知ならいいのですが。"
70,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_200_040","どうしてここに帝国兵が……!?"
71,"TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_000_040","クソッ……お前たち、やってしまえ!"
72,"TEXT_STMBDZ111_02661_POP_MESSAGE_100_040","敵が襲いかかってきた!!"
73,"TEXT_STMBDZ111_02661_ANANTASOLDIER_000_040","シュー……我らの同胞の中にも、
南の村、「ビターミル」へ連行された者はいる。
帝国の連中は、あの村でいったい何をしていたのか……。"
74,"TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_000_045","クッ……我々の姿を見られたか……!"
75,"TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_100_045","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_100_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気をつけてください!"
77,"TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_000_046","ひっ……う、うわぁぁぁぁぁ!!"
78,"TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_000_047","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_047","いたたたた…………。"
80,"TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_000_048","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_048","う~……もう、いきなりなんなんです……。"
82,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_050","まったく……戦闘は専門外だというのに……。
それにしても、流石は「仮面殺し」の英雄ですね。
鮮やかな助太刀ぶりでした……ありがとうございます。"
83,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_051","廃屋の中を調べようとしたら、彼らと遭遇したんですよ。
不意を突かれたとはいえ、みっともないところをお見せしました。"
84,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_052","それにしても、帝国軍はギラバニアから撤退したはず。
彼らはいったいここで何をしていたのでしょう?"
85,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_053","それにしても、解放軍との諍いが絶えないこの状況で、
彼らはいったいここで何をしていたのでしょう?"
86,"TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_054","ともかく、歴史の謎を解き明かすため、調査を開始しましょう!
と言いたいところですが、まだ心臓がバクバクいっています……。
す、少しだけ、待っていてください……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_00 カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_01 スウェスリク大牙将と話した。エオルゼア同盟軍から、冒険者に任せたい任務があるようだ。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「タラ・モルコー少牙士」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_02 タラ・モルコー少牙士と話した。帝国軍に囚われた捕虜たちの消息を追っているらしい。カストルム・オリエンスの「アナンタ族の闘士」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_03 アナンタ族の闘士と話した。捕虜たちの多くは強制労働に送られ、帰ってきた者は少なかったが、中には、今は廃村となった集落、ビターミルに連行されていった者たちもいたようだ。ギラバニア辺境地帯のビターミルにいる「タラ・モルコー少牙士」と合流しよう。
8 4 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_04 ビターミルに到着すると、タラ・モルコー少牙士が帝国兵に襲われていた。ビターミルの「体格のいい帝国兵」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_05 ひとり残った体格のいい帝国兵は、冒険者に仲間を倒されたことに焦り、その場を逃げ出した。ビターミルの「タラ・モルコー少牙士」を救助しよう。
10 6 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_06 タラ・モルコー少牙士は、廃屋の中を調べようとして帝国兵に襲われたようだ。消息不明の捕虜たちの手掛かりを求めて、ビターミルを調査することになった。まずは、タラ・モルコー少牙士の動悸が治まるのを待とう。
11 7 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ111_02661_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_00 タラ・モルコー少牙士と話す
29 25 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_01 アナンタ族の闘士と話す
30 26 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_02 タラ・モルコー少牙士と合流
31 27 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_03 体格のいい帝国兵と話す
32 28 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_04 タラ・モルコー少牙士を救助
33 29 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ111_02661_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ111_02661_SWETHRYKBROOKSTONE_000_001 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>、少し話せるか。
53 49 TEXT_STMBDZ111_02661_SWETHRYKBROOKSTONE_000_002 私は、スウェスリク・ブルックストーン大牙将……。 我ら双蛇党が、カストルム・オリエンスの管理を行うことになり、 こうして統括のために、出張ってきた次第だ。
54 50 TEXT_STMBDZ111_02661_SWETHRYKBROOKSTONE_000_003 君は、優れた冒険者であると同時に、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>の一員でもあるはずだ。
55 51 TEXT_STMBDZ111_02661_SWETHRYKBROOKSTONE_000_004 そんな君に、エオルゼア同盟軍として任せたい任務がある。 詳しくは、「タラ・モルコー少牙士」から聞いてくれ。 彼女が任務の主担当なのでな……。
56 52 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_010 あ、あなたは……「仮面殺し」の英雄ではありませんか!
57 53 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_011 あなたは、バエサルの長城で逆賊「鉄仮面」を討った英雄。 さらには仮面姿の異形者「アシエン」を屠ったことでも有名です! その偉業を記すのに、これほど的確な二つ名はないでしょう?
58 54 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_012 でも、なかなか浸透しないんですよね……格好いいのに……。 ……ところで、私に何かご用ですか?
59 55 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_013 ほほう、スウェスリク大牙将から頼まれて、 私の任務を手伝いに来てくださったと……。 「仮面殺し」の英雄と共に働けるとは、光栄ですね。
60 56 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_014 申し遅れました……私、双蛇党戦史課のタラ・モルコーと申します。 階級は少牙士ですが、専門は戦争の歴史を研究し、記録すること。 なので、戦闘はからっきしですが、よろしくどうぞ!
61 57 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_015 実は、制圧したカストルム・オリエンスにて、 発見された資料の分析を、戦史課が請け負ったのですが…… その中に、帝国侵攻時に囚われた捕虜の一覧が見つかりましてね。
62 58 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_016 捕虜の多くは、強制労働に就かされていたようですが、 反抗して処刑された人も少なからずいたようです。
63 59 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_017 しかし、ひとつ気になるのは、「生死不明」と定義された人たち。 彼らはいったい、どこへ行ったのでしょう? 生きているか、死んでいるのか……。
64 60 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_018 残された彼らの家族のためにも、 消えた捕虜たちの消息を辿り、探し出すのが私たちの任務です。
65 61 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_019 20年という時を経た人探しは、簡単ではありませんが、 この地に古くから住むアナンタ族なら、何かご存知かもしれません。
66 62 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_020 折良く、アラミゴ解放軍に所属する「アナンタ族の闘士」が、 この基地を訪れていると聞きました。 さっそくですが、探し出して、話を聞いてみましょう。
67 63 TEXT_STMBDZ111_02661_SWETHRYKBROOKSTONE_000_025 任務については、「タラ・モルコー少牙士」から話を聞くように。 少々困った奴だが、まあ……うまくやってほしい。
68 64 TEXT_STMBDZ111_02661_ANANTASOLDIER_000_030 シュー……20年前に帝国軍に囚われた捕虜たちを探していると?
69 65 TEXT_STMBDZ111_02661_ANANTASOLDIER_000_031 当時、ギラバニアに進軍してきた帝国軍は、 ヒトの子も美しいアナンタ族も、誰であろうと構わず捕縛した。 強制労働に送られた者は、ほとんど戻ってこなかったな……。
70 66 TEXT_STMBDZ111_02661_ANANTASOLDIER_000_032 そういえば、この森の南にあった村へと連行され、 住まわされていた者もいたはずだ。
71 67 TEXT_STMBDZ111_02661_ANANTASOLDIER_000_033 当時、様子を見に行ったことがあるが、 村一帯を帝国兵が囲むほど警備が厳重で、近づけなかった。 連中は、あの村で何をしていたのか……。
72 68 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_034 南にある村というと……「ビターミル」ですね。 確か20年前の帝国侵攻時に、全住民がグリダニアに避難し、 放棄された集落です……現地に行って、調べてみましょうか。
73 69 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_035 この方が「アナンタ族の闘士」です。 何かご存知ならいいのですが。
74 70 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_200_040 どうしてここに帝国兵が……!?
75 71 TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_000_040 クソッ……お前たち、やってしまえ!
76 72 TEXT_STMBDZ111_02661_POP_MESSAGE_100_040 敵が襲いかかってきた!!
77 73 TEXT_STMBDZ111_02661_ANANTASOLDIER_000_040 シュー……我らの同胞の中にも、 南の村、「ビターミル」へ連行された者はいる。 帝国の連中は、あの村でいったい何をしていたのか……。
78 74 TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_000_045 クッ……我々の姿を見られたか……!
79 75 TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_100_045 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_100_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気をつけてください!
81 77 TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_000_046 ひっ……う、うわぁぁぁぁぁ!!
82 78 TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_000_047 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_047 いたたたた…………。
84 80 TEXT_STMBDZ111_02661_EMPIRESOLDIER02661_000_048 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_048 う~……もう、いきなりなんなんです……。
86 82 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_050 まったく……戦闘は専門外だというのに……。 それにしても、流石は「仮面殺し」の英雄ですね。 鮮やかな助太刀ぶりでした……ありがとうございます。
87 83 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_051 廃屋の中を調べようとしたら、彼らと遭遇したんですよ。 不意を突かれたとはいえ、みっともないところをお見せしました。
88 84 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_052 それにしても、帝国軍はギラバニアから撤退したはず。 彼らはいったいここで何をしていたのでしょう?
89 85 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_053 それにしても、解放軍との諍いが絶えないこの状況で、 彼らはいったいここで何をしていたのでしょう?
90 86 TEXT_STMBDZ111_02661_TAHLAMOLKOH_000_054 ともかく、歴史の謎を解き明かすため、調査を開始しましょう! と言いたいところですが、まだ心臓がバクバクいっています……。 す、少しだけ、待っていてください……。
+102
View File
@@ -0,0 +1,102 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_00","ビターミルのタラ・モルコー少牙士は、息を落ち着かせているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_01","タラ・モルコー少牙士と話した。引き続き、ギラバニア辺境地帯の「ビターミル」を調べよう。"
2,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_02","ビターミルを調べた。廃屋は20年間放置されたと思えないほど綺麗な状態を保っており、地面には無数の足跡が残されていた。ビターミルの「<Sheet(EObj,2008759,0)/>」でタラ・モルコー少牙士を待とう。"
3,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_03","タラ・モルコー少牙士と話すと、記憶喪失のみすぼらしい男を見つけたようだ。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「スウェスリク大牙将」に報告しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_04","スウェスリク大牙将と話した。タラ・モルコー少牙士がみすぼらしい男から話を聞くようだ。彼女の聞き取りが終わるまで、スウェスリク大牙将の近くで待とう。"
5,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_00","ビターミルを調べる"
25,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_01","<Sheet(EObj,2008759,0)/>で待機"
26,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_02","スウェスリク大牙将と話す"
27,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_001","ふう……治まりました。"
49,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_002","まったく、突然帝国兵と遭遇するなんて、
普段書庫に閉じこもっているだけの私には、刺激が強すぎます……。"
50,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_003","さて、それでは手分けして村の中を調べてみましょう。
捕虜たちの痕跡や、その後の行方に繋がる手がかりが、
少しでも見つかるといいのですが……。"
51,"TEXT_STMBDZ112_02662_SYSTEM_000_010","廃屋は、20年間放置されたとは思えないほど綺麗だ……。"
52,"TEXT_STMBDZ112_02662_SYSTEM_000_011","閉じた扉の隙間から、何かが腐敗したような、
鼻をつく臭いが漏れ出ているが、その原因はわからない……。"
53,"TEXT_STMBDZ112_02662_SYSTEM_000_012","地面に、無数の足跡が残されている。
中には、比較的新しいものもあるようだ……。"
54,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_015","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_020","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ちょうどいいところに。"
56,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_021","家屋を調べていたら、こちらのおかしな男性を見つけまして。"
57,"TEXT_STMBDZ112_02662_SHABBYMAN02662_000_022","おかしな男、とはずいぶんなご挨拶じゃないか。
そういうお前さんも、ずいぶん変わった女のように見えるがね。"
58,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_023","むむ、年頃の乙女をつかまえて、失礼なことを……。
こう見えても私は、双蛇党に所属する士官なのですよ。
それで、あなたはどこのどなたなんですか?"
59,"TEXT_STMBDZ112_02662_SHABBYMAN02662_000_024","……さあな。
私がいったいどこの誰なのか、誰よりも知りたいのはこの私だ。"
60,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_025","つまり、それは……記憶喪失……というやつでしょうか。"
61,"TEXT_STMBDZ112_02662_SHABBYMAN02662_000_026","そうかもしれないな。
ただ、この村には、たまにこうしてふらっと来てしまうのだ。
どこか懐かしい感じがしてな……。"
62,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_027","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
こちらの男性はエレゼン族のようですし、現地人とは思えません。
帝国軍に捕縛されていたグリダニア人なのでは?"
63,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_028","アナンタ族の方が言っていたとおり、
この村に住まわされていたのでしょうか。
先ほど遭遇した帝国兵とも、何か関係があるのかもしれませんね。"
64,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_029","良かったら、私たちの拠点へ来ませんか?
あなたがどこの誰なのか、知ってる人がいるかもしれませんよ。"
65,"TEXT_STMBDZ112_02662_SHABBYMAN02662_000_030","……いいだろう、望むところだ。"
66,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_031","では、カストルム・オリエンスへ行きましょう。
私の上官であり、目の上のたんこぶでもある……
「スウェスリク大牙将」をご紹介します。"
67,"TEXT_STMBDZ112_02662_SHABBYMAN02662_000_035","………………。"
68,"TEXT_STMBDZ112_02662_SWETHRYKBROOKSTONE_000_040","この者が行方不明の捕虜である可能性がある、と?
タラ少牙士はともかく、君がそう言うのならば、わかった。
同盟軍で手厚く保護することを約束しよう。"
69,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_041","聞き捨てならないんですけど……。"
70,"TEXT_STMBDZ112_02662_SWETHRYKBROOKSTONE_000_042","タラ・モルコー少牙士。
男性に暖かい飲み物と毛布を与えた上で、事情を聞くように。"
71,"TEXT_STMBDZ112_02662_SWETHRYKBROOKSTONE_000_043","これで事態が収束に向かうといいが。
君はタラ・モルコー少牙士の聞き取りが終わるまでの間、
ここで待機していてくれ。"
72,"TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_045","ビターミルで見つけた男性が、
本当に帝国の捕虜だったとしたら、私たち、大手柄ですね。
きっと、「スウェスリク大牙将」も私を称賛してくれるはず!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_00 ビターミルのタラ・モルコー少牙士は、息を落ち着かせているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_01 タラ・モルコー少牙士と話した。引き続き、ギラバニア辺境地帯の「ビターミル」を調べよう。
6 2 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_02 ビターミルを調べた。廃屋は20年間放置されたと思えないほど綺麗な状態を保っており、地面には無数の足跡が残されていた。ビターミルの「<Sheet(EObj,2008759,0)/>」でタラ・モルコー少牙士を待とう。
7 3 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_03 タラ・モルコー少牙士と話すと、記憶喪失のみすぼらしい男を見つけたようだ。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「スウェスリク大牙将」に報告しよう。
8 4 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_04 スウェスリク大牙将と話した。タラ・モルコー少牙士がみすぼらしい男から話を聞くようだ。彼女の聞き取りが終わるまで、スウェスリク大牙将の近くで待とう。
9 5 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ112_02662_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_00 ビターミルを調べる
29 25 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_01 <Sheet(EObj,2008759,0)/>で待機
30 26 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_02 スウェスリク大牙将と話す
31 27 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ112_02662_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_001 ふう……治まりました。
53 49 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_002 まったく、突然帝国兵と遭遇するなんて、 普段書庫に閉じこもっているだけの私には、刺激が強すぎます……。
54 50 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_003 さて、それでは手分けして村の中を調べてみましょう。 捕虜たちの痕跡や、その後の行方に繋がる手がかりが、 少しでも見つかるといいのですが……。
55 51 TEXT_STMBDZ112_02662_SYSTEM_000_010 廃屋は、20年間放置されたとは思えないほど綺麗だ……。
56 52 TEXT_STMBDZ112_02662_SYSTEM_000_011 閉じた扉の隙間から、何かが腐敗したような、 鼻をつく臭いが漏れ出ているが、その原因はわからない……。
57 53 TEXT_STMBDZ112_02662_SYSTEM_000_012 地面に、無数の足跡が残されている。 中には、比較的新しいものもあるようだ……。
58 54 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_015 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_020 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ちょうどいいところに。
60 56 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_021 家屋を調べていたら、こちらのおかしな男性を見つけまして。
61 57 TEXT_STMBDZ112_02662_SHABBYMAN02662_000_022 おかしな男、とはずいぶんなご挨拶じゃないか。 そういうお前さんも、ずいぶん変わった女のように見えるがね。
62 58 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_023 むむ、年頃の乙女をつかまえて、失礼なことを……。 こう見えても私は、双蛇党に所属する士官なのですよ。 それで、あなたはどこのどなたなんですか?
63 59 TEXT_STMBDZ112_02662_SHABBYMAN02662_000_024 ……さあな。 私がいったいどこの誰なのか、誰よりも知りたいのはこの私だ。
64 60 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_025 つまり、それは……記憶喪失……というやつでしょうか。
65 61 TEXT_STMBDZ112_02662_SHABBYMAN02662_000_026 そうかもしれないな。 ただ、この村には、たまにこうしてふらっと来てしまうのだ。 どこか懐かしい感じがしてな……。
66 62 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_027 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 こちらの男性はエレゼン族のようですし、現地人とは思えません。 帝国軍に捕縛されていたグリダニア人なのでは?
67 63 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_028 アナンタ族の方が言っていたとおり、 この村に住まわされていたのでしょうか。 先ほど遭遇した帝国兵とも、何か関係があるのかもしれませんね。
68 64 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_029 良かったら、私たちの拠点へ来ませんか? あなたがどこの誰なのか、知ってる人がいるかもしれませんよ。
69 65 TEXT_STMBDZ112_02662_SHABBYMAN02662_000_030 ……いいだろう、望むところだ。
70 66 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_031 では、カストルム・オリエンスへ行きましょう。 私の上官であり、目の上のたんこぶでもある…… 「スウェスリク大牙将」をご紹介します。
71 67 TEXT_STMBDZ112_02662_SHABBYMAN02662_000_035 ………………。
72 68 TEXT_STMBDZ112_02662_SWETHRYKBROOKSTONE_000_040 この者が行方不明の捕虜である可能性がある、と? タラ少牙士はともかく、君がそう言うのならば、わかった。 同盟軍で手厚く保護することを約束しよう。
73 69 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_041 聞き捨てならないんですけど……。
74 70 TEXT_STMBDZ112_02662_SWETHRYKBROOKSTONE_000_042 タラ・モルコー少牙士。 男性に暖かい飲み物と毛布を与えた上で、事情を聞くように。
75 71 TEXT_STMBDZ112_02662_SWETHRYKBROOKSTONE_000_043 これで事態が収束に向かうといいが。 君はタラ・モルコー少牙士の聞き取りが終わるまでの間、 ここで待機していてくれ。
76 72 TEXT_STMBDZ112_02662_TAHLAMOLKOH_000_045 ビターミルで見つけた男性が、 本当に帝国の捕虜だったとしたら、私たち、大手柄ですね。 きっと、「スウェスリク大牙将」も私を称賛してくれるはず!
+104
View File
@@ -0,0 +1,104 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_00","カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_01","スウェスリク大牙将と話した。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「タラ・モルコー少牙士」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_02","タラ・モルコー少牙士と話した。ビターミルで逃がした帝国兵を探して、山狩りを行うことになった。カストルム・オリエンスの「スウェスリク大牙将」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_03","スウェスリク大牙将と話した。オウェンの酒蔵にいる「タラ・モルコー少牙士」と合流しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_04","タラ・モルコー少牙士と話した。オウェンの酒蔵で逃げた帝国兵を探して、「タラ・モルコー少牙士」と再度合流しよう"
5,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_05","捜索中の、体格のいい帝国兵を発見した。カストルム・オリエンスの「スウェスリク大牙将」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_06","スウェスリク大牙将と話した。体格のいい帝国兵を連れ帰るための、人員を回してくれるようだ。タラ・モルコー少牙士の帰還を待とう。"
7,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_00","タラ・モルコー少牙士と話す"
25,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_01","スウェスリク大牙将と話す"
26,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_02","タラ・モルコー少牙士と合流"
27,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_03","タラ・モルコー少牙士と再度合流"
28,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_04","スウェスリク大牙将と話す"
29,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_001","……「タラ・モルコー少牙士」の聞き取りも終わった頃だろう。
彼女から話を聞いて、適切に対応してくれ。"
49,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_010","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
たった今、男性の話を聞き終えたところです。"
50,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_011","やはり記憶を失っているらしく、素性はわかりませんでした。
ですが、最近まで帝国軍に捕らえられていたというのです。
どうやら、本当に捕虜だった方のようですね。"
51,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_012","男性とビターミルの関係はわからないままです。
これ以上の情報を得るとなると、
それこそ帝国人から聞き出すしか…………はっ!"
52,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_013","ビターミルで撃退した帝国兵!
逃げ出してしまいましたが、探し出して捕まえれば、
何か情報を得られるかもしれません!"
53,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_014","「スウェスリク大牙将」に頼んで、
逃げた帝国兵を探す部隊を編成してもらいましょう。
山狩りの……始まりです!"
54,"TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_015","……「タラ・モルコー少牙士」の聞き取りも終わった頃だろう。
彼女から話を聞いて、適切に対応してくれ。"
55,"TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_020","君たちがビターミルで遭遇した帝国兵を捕まえてほしい、と?"
56,"TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_021","……実は、タラ少牙士の報告を受けた直後から、
追跡部隊を派遣して、行方は追っているのだ。"
57,"TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_022","しかし、捜索範囲の広大さに比べ、人員は不足している。
現に「オウェンの酒蔵」と呼ばれる洞窟の周辺には、
まだ部隊を派遣できていない。"
58,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_023","それなら、私たちが行きます。
肉体労働は不得手ですが、情報のためなら仕方ありません。
「オウェンの酒蔵」前で合流しましょう。"
59,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_025","情報を得るために、なんとしても逃げた帝国兵を捕まえなければ。"
60,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_100_030","この奥から、人の気配がします……。
気をつけて進みましょう。"
61,"TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_200_030","「オウェンの酒蔵」周辺には、まだ追跡部隊を派遣できていない。
君が力を貸してくれると助かる。"
62,"TEXT_STMBDZ113_02663_EMPIRESOLDIER02663_000_030","お、お前たちは……グッ!"
63,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_031","この怪我では、話を聞けそうにありませんね。
カストルム・オリエンスに運び、治療しなければ……。"
64,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_032","私は、この方が逃げないよう見張っています。
あなたは、「スウェスリク大牙将」に状況を説明し、
人手を送るよう頼んできてください。"
65,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_035","こちらの方が、件の帝国兵のようですね。"
66,"TEXT_STMBDZ113_02663_EMPIRESOLDIER02663_000_036","くっ……。"
67,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_040","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_100_040","追跡部隊からの新しい報告はない。
君の方はどうだ?"
69,"TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_040","なに……件の帝国兵を見つけたというのか?
了解した、すぐに人を回そう。"
70,"TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_041","捜索隊、聞こえるか。
対象の居場所が判明した。
すぐにオウェンの酒蔵へ向かえ。"
71,"TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_042","……これでよし。
此度の働き、ご苦労だった。
君はここで、タラ・モルコー少牙士の帰りを待つといい。"
72,"TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_050","「スウェスリク大牙将」に、人を寄越すよう伝えてください。
よろしく頼みますよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_00 カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_01 スウェスリク大牙将と話した。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「タラ・モルコー少牙士」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_02 タラ・モルコー少牙士と話した。ビターミルで逃がした帝国兵を探して、山狩りを行うことになった。カストルム・オリエンスの「スウェスリク大牙将」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_03 スウェスリク大牙将と話した。オウェンの酒蔵にいる「タラ・モルコー少牙士」と合流しよう。
8 4 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_04 タラ・モルコー少牙士と話した。オウェンの酒蔵で逃げた帝国兵を探して、「タラ・モルコー少牙士」と再度合流しよう
9 5 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_05 捜索中の、体格のいい帝国兵を発見した。カストルム・オリエンスの「スウェスリク大牙将」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_06 スウェスリク大牙将と話した。体格のいい帝国兵を連れ帰るための、人員を回してくれるようだ。タラ・モルコー少牙士の帰還を待とう。
11 7 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ113_02663_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_00 タラ・モルコー少牙士と話す
29 25 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_01 スウェスリク大牙将と話す
30 26 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_02 タラ・モルコー少牙士と合流
31 27 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_03 タラ・モルコー少牙士と再度合流
32 28 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_04 スウェスリク大牙将と話す
33 29 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ113_02663_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_001 ……「タラ・モルコー少牙士」の聞き取りも終わった頃だろう。 彼女から話を聞いて、適切に対応してくれ。
53 49 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_010 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 たった今、男性の話を聞き終えたところです。
54 50 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_011 やはり記憶を失っているらしく、素性はわかりませんでした。 ですが、最近まで帝国軍に捕らえられていたというのです。 どうやら、本当に捕虜だった方のようですね。
55 51 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_012 男性とビターミルの関係はわからないままです。 これ以上の情報を得るとなると、 それこそ帝国人から聞き出すしか…………はっ!
56 52 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_013 ビターミルで撃退した帝国兵! 逃げ出してしまいましたが、探し出して捕まえれば、 何か情報を得られるかもしれません!
57 53 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_014 「スウェスリク大牙将」に頼んで、 逃げた帝国兵を探す部隊を編成してもらいましょう。 山狩りの……始まりです!
58 54 TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_015 ……「タラ・モルコー少牙士」の聞き取りも終わった頃だろう。 彼女から話を聞いて、適切に対応してくれ。
59 55 TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_020 君たちがビターミルで遭遇した帝国兵を捕まえてほしい、と?
60 56 TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_021 ……実は、タラ少牙士の報告を受けた直後から、 追跡部隊を派遣して、行方は追っているのだ。
61 57 TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_022 しかし、捜索範囲の広大さに比べ、人員は不足している。 現に「オウェンの酒蔵」と呼ばれる洞窟の周辺には、 まだ部隊を派遣できていない。
62 58 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_023 それなら、私たちが行きます。 肉体労働は不得手ですが、情報のためなら仕方ありません。 「オウェンの酒蔵」前で合流しましょう。
63 59 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_025 情報を得るために、なんとしても逃げた帝国兵を捕まえなければ。
64 60 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_100_030 この奥から、人の気配がします……。 気をつけて進みましょう。
65 61 TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_200_030 「オウェンの酒蔵」周辺には、まだ追跡部隊を派遣できていない。 君が力を貸してくれると助かる。
66 62 TEXT_STMBDZ113_02663_EMPIRESOLDIER02663_000_030 お、お前たちは……グッ!
67 63 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_031 この怪我では、話を聞けそうにありませんね。 カストルム・オリエンスに運び、治療しなければ……。
68 64 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_032 私は、この方が逃げないよう見張っています。 あなたは、「スウェスリク大牙将」に状況を説明し、 人手を送るよう頼んできてください。
69 65 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_035 こちらの方が、件の帝国兵のようですね。
70 66 TEXT_STMBDZ113_02663_EMPIRESOLDIER02663_000_036 くっ……。
71 67 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_040 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_100_040 追跡部隊からの新しい報告はない。 君の方はどうだ?
73 69 TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_040 なに……件の帝国兵を見つけたというのか? 了解した、すぐに人を回そう。
74 70 TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_041 捜索隊、聞こえるか。 対象の居場所が判明した。 すぐにオウェンの酒蔵へ向かえ。
75 71 TEXT_STMBDZ113_02663_SWETHRYKBROOKSTONE_000_042 ……これでよし。 此度の働き、ご苦労だった。 君はここで、タラ・モルコー少牙士の帰りを待つといい。
76 72 TEXT_STMBDZ113_02663_TAHLAMOLKOH_000_050 「スウェスリク大牙将」に、人を寄越すよう伝えてください。 よろしく頼みますよ。
+176
View File
@@ -0,0 +1,176 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_00","カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_01","スウェスリク大牙将と話した。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「タラ・モルコー少牙士」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_02","タラ・モルコー少牙士と話した。帝国兵の応急処置が終わるまで、カストルム・オリエンスの「<Sheet(EObj,2008786,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_03","体格のいい帝国兵と話した。消息不明の捕虜たちは、帝国軍の化学兵器、通称「黒薔薇」の開発実験の犠牲になり、命を落としたことが判明した。カストルム・オリエンスの「タラ・モルコー少牙士」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_04","タラ・モルコー少牙士と話した。捕虜たちが、「黒薔薇」の犠牲となって死んだことを裏付ける証拠が、ビターミルに残っているかもしれない。ギラバニア辺境地帯のビターミルにいる「タラ・モルコー少牙士」と合流しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_05","タラ・モルコー少牙士と話した。ビターミルの「<Sheet(EObj,2008760,0)/>」を掘り起こし、調べてみよう。"
6,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_06","ビターミルの地中を調べてみると、金属製の容器を見つけた。ビターミルの「タラ・モルコー少牙士」に報告しよう。"
7,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_07","タラ・モルコー少牙士と話した。金属製の容器は、毒性化学兵器「黒薔薇」のサンプルかもしれない。カストルム・オリエンスの「スウェスリク大牙将」に報告しよう。"
8,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_08","スウェスリク大牙将と話した。「黒薔薇」のサンプルは、エオルゼア同盟軍が責任を持って破棄するようだ。タラ・モルコー少牙士は、後世の人々が、毒性化学兵器などという過ちを二度と犯さないよう、自戒となる報告書を作成するという……。"
9,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_00","タラ・モルコー少牙士と話す"
25,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_01","<Sheet(EObj,2008786,0)/>で待機"
26,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_02","タラ・モルコー少牙士と話す"
27,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_03","タラ・モルコー少牙士と合流"
28,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_04","<Sheet(EObj,2008760,0)/>を調べる"
29,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_05","タラ・モルコー少牙士に報告"
30,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_06","スウェスリク大牙将に報告"
31,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ114_02664_SWETHRYKBROOKSTONE_100_001","そろそろ、帝国兵を捕らえに行った連中が、帰還する頃だろう。
「タラ・モルコー少牙士」を捜し、話を聞いてきてくれ。"
49,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_200_001","どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あの後、無事に帝国兵を連れ帰ることができましたよ。
あなたが、スウェスリク大牙将に上申してくれたおかげです。"
50,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_001","連行した帝国兵から、今すぐにでも話を聞きたいところですが、
現在は治療師の下で応急処置を受けている最中です。
しばらくここで待機しましょう。"
51,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_100_010","どうやら、話ができる程度には落ち着いたようですね。"
52,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_010","恩着せがましく言うつもりはありませんが、
私たちは、瀕死のあなたをここに運んだ「命の恩人」ってやつです。
教えてください、ビターミルで何をしていたのですか?"
53,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_011","…………人を探していたんだ。
我が軍の施設に幽閉していた人物なんだが、抜け出されてしまった。
ある事情で記憶を失っているから、遠くには行ってないはずだが。"
54,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_012","記憶喪失の……
もしかして、ビターミルで保護したあの人でしょうか。
帝国軍に捕らわれていたと話していましたし。"
55,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_013","……やはり、あの村に……。
記憶を失っても、因果までは切れないものなのだな……。"
56,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_014","……知っていることを全部話してください。
そうすれば、あなたの命を保証するよう、上官に具申してあげます。
取引といこうじゃないですか。"
57,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_015","……もともと、俺は無理矢理に徴兵された属州人だ。
命と引き替えにしてまで、帝国に立てる義理はない。
すべてを話そう。"
58,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_016","……20年前、帝国軍は捕虜にした現地民たちを、
お前たちと出会った、あのビターミルに住まわせた。
ある兵器の開発実験のために……。"
59,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_017","当時帝国が開発していたのは、建造物を傷つけることなく、
生物だけを死滅させることのできる猛毒の化学兵器……。
通称「黒薔薇」だ。"
60,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_018","……なんて愚かな。"
61,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_019","実戦投入されれば、前線の兵士たちを消耗することなく、
エオルゼアを制圧することができる……。"
62,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_020","そう考えた軍医師たちは、あの村を実験場に選び、
被検体として捕虜たちを強制的に移住させたんだ。"
63,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_021","実験は成功し、集められた捕虜たちはひとり残らず死に絶えた。
「黒薔薇」の開発は完了し、あとは実戦投入を待つばかり……。"
64,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_022","そんなとき、鶴の一声で「黒薔薇」計画は中止となる。
声をあげたのは、当時、アラミゴ準州の総督を務めていた、
帝国軍第XIV軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル閣下だ。"
65,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_023","ガイウス閣下は、エオルゼア人の虐殺を許さなかった。
制圧作戦が完了した暁には、彼らはガレマール帝国の民となる……
未来の自国民を無差別に殺すなど、仁義に反していると言ってな。"
66,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_024","その後、「黒薔薇」に関する物品は、すべて破棄されるはずだった。
開発計画を主導した軍医師長が、完成していたサンプルを、
持ち逃げしなければな……。"
67,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_025","件の軍医師長は、ほどなく追っ手に捕らえられたが、
すでにサンプルをどこかに隠した後のことだった。
様々な方法で口を割ろうと試みたが、未だに在処はわかっていない。"
68,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_026","捕らえたとき、軍医師長はすべての記憶を失っていたんだ。
非道な実験を繰り返す内に、自我が崩壊していたのかもしれない。"
69,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_027","……まさか、その人は……。"
70,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_028","ああ、そうだ。
その人物こそ、お前たちが保護したという男……
帝国軍第XIV軍団の軍医師長「グリエルメ」だ。"
71,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_030","さあ、「体格のいい帝国兵」から話を聞いてみましょう。
何か情報が得られたらよいのですが……。"
72,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_100_040","……ビターミルで保護したみすぼらしい男が、
かつて帝国で軍医師長を務めた人物だったとは……。"
73,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_200_040","有意義な証言を、ありがとうございます。
ひとまず聞き取りはここまでにして、治療を再開してください。"
74,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_040","……体格のいい帝国兵の話が本当なら、行方不明の捕虜たちは、
化学兵器「黒薔薇」の犠牲になって亡くなったと……。
何か、裏付ける証拠があればいいのですが。"
75,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_041","いや、自軍の汚点を隠すために、証拠隠滅が行われていたとしても、
村ひとつを対象にした実験の痕跡を消すことは、容易ではないはず。"
76,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_042","地表は偽装工作されているかもしれませんが、
その下には当時の状況を示す証拠が残っているかもしれません。
「ビターミル」に行ってみましょう。"
77,"TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_045","俺の任務は、幽閉したグリエルメの監視と、
ビターミルで行われた実験の痕跡を消すことだった。
だが、あれだけの人間が死んだ跡を完全に消すことなど、不可能だ。"
78,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_100_050","それでは、手分けして周辺の「<Sheet(EObj,2008760,0)/>」を、
掘り起こしてみましょう。
必ず、何かが残されているはずです……。"
79,"TEXT_STMBDZ114_02664_SYSTEM_000_050","ここには何も埋まっていないようだ。"
80,"TEXT_STMBDZ114_02664_SYSTEM_000_051","地面を掘り進めると、金属製の容器が埋まっていた。
……無闇に触れるのはやめたほうがよさそうだ。
「タラ・モルコー少牙士」に報告しよう。"
81,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_055","あの帝国兵を疑うわけではありませんが、
捕虜たちが惨たらしく殺されたなんて、信じたくありません。
いっそ、何も見つからない方が……。"
82,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_060","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
何か見つけたんですか?"
83,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_061","なんと、金属製の容器を見つけたですって!
それはもしかして、件の「黒薔薇」のサンプルでしょうか。"
84,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_062","ということは、あの帝国兵の話は本当だったんですね。
……嘘ならどんなによかったか。"
85,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_063","……ううん、今は感傷に浸るより、「黒薔薇」をなんとかしないと。
下手に触れると何が起こるかわかりません。
まずはカストルム・オリエンスの「スウェスリク大牙将」に報告を。"
86,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_070","スウェスリク大牙将、ご報告があります。"
87,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_071","我々が保護した男の正体がわかりました。
帝国軍第XIV軍団所属の軍医師長で、名はグリエルメ。
毒を用いた殺戮兵器「黒薔薇」を開発していた人物だったようです。"
88,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_072","ビターミルで追加調査を行った結果、
「黒薔薇」のサンプルらしき、金属製の容器を発見しました。
至急、回収のための部隊を派遣してください。"
89,"TEXT_STMBDZ114_02664_SWETHRYKBROOKSTONE_000_073","ビターミルの地中に帝国の殺戮兵器が埋まっていることが判明した。
急いで回収部隊を向かわせろ。"
90,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_074","それから……私たちが探していた消息不明の捕虜たちですが、
「黒薔薇」の実証実験の犠牲になって、すでに……。"
91,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_075","あんな物があったら、いつまたそれを利用する者が現れるか……
回収後は、必ず破棄してください。"
92,"TEXT_STMBDZ114_02664_SWETHRYKBROOKSTONE_000_076","わかった。
必ず破棄させよう。"
93,"TEXT_STMBDZ114_02664_SWETHRYKBROOKSTONE_000_077","軍医師長の処遇については、上の判断に任せることになるが、
殺戮兵器の開発過程で、捕虜の虐殺を行うような人物だ。
おそらく、重い処罰が下ることになるだろう。"
94,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_078","……自分が誰だかわからなくなったとしても、
犯した罪が消えるわけではないんですね……。"
95,"TEXT_STMBDZ114_02664_SWETHRYKBROOKSTONE_000_079","何はともあれ、タラ・モルコー少牙士、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>。
今回の任務、ご苦労だった。
心身共に疲弊していることだろう、十分な休息をとるように。"
96,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_080","さて、グリダニアに戻り、事件の報告書を作成しなければ……。
帝国と同じ過ちを犯さないための、自戒となるよう。
それが、双蛇党戦史課に所属する私の使命ですから。"
97,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
いろいろと助けていただき、ありがとうございました。
さすがは「仮面殺し」の英雄……とても頼もしかったです。"
98,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_082","それでは、失礼します。
いつか、あなたの英雄譚を書き記す日を楽しみにしています。"
99,"TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_085","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_00 カストルム・オリエンスのスウェスリク大牙将は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_01 スウェスリク大牙将と話した。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「タラ・モルコー少牙士」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_02 タラ・モルコー少牙士と話した。帝国兵の応急処置が終わるまで、カストルム・オリエンスの「<Sheet(EObj,2008786,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_03 体格のいい帝国兵と話した。消息不明の捕虜たちは、帝国軍の化学兵器、通称「黒薔薇」の開発実験の犠牲になり、命を落としたことが判明した。カストルム・オリエンスの「タラ・モルコー少牙士」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_04 タラ・モルコー少牙士と話した。捕虜たちが、「黒薔薇」の犠牲となって死んだことを裏付ける証拠が、ビターミルに残っているかもしれない。ギラバニア辺境地帯のビターミルにいる「タラ・モルコー少牙士」と合流しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_05 タラ・モルコー少牙士と話した。ビターミルの「<Sheet(EObj,2008760,0)/>」を掘り起こし、調べてみよう。
10 6 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_06 ビターミルの地中を調べてみると、金属製の容器を見つけた。ビターミルの「タラ・モルコー少牙士」に報告しよう。
11 7 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_07 タラ・モルコー少牙士と話した。金属製の容器は、毒性化学兵器「黒薔薇」のサンプルかもしれない。カストルム・オリエンスの「スウェスリク大牙将」に報告しよう。
12 8 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_08 スウェスリク大牙将と話した。「黒薔薇」のサンプルは、エオルゼア同盟軍が責任を持って破棄するようだ。タラ・モルコー少牙士は、後世の人々が、毒性化学兵器などという過ちを二度と犯さないよう、自戒となる報告書を作成するという……。
13 9 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ114_02664_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_00 タラ・モルコー少牙士と話す
29 25 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_01 <Sheet(EObj,2008786,0)/>で待機
30 26 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_02 タラ・モルコー少牙士と話す
31 27 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_03 タラ・モルコー少牙士と合流
32 28 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_04 <Sheet(EObj,2008760,0)/>を調べる
33 29 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_05 タラ・モルコー少牙士に報告
34 30 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_06 スウェスリク大牙将に報告
35 31 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ114_02664_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ114_02664_SWETHRYKBROOKSTONE_100_001 そろそろ、帝国兵を捕らえに行った連中が、帰還する頃だろう。 「タラ・モルコー少牙士」を捜し、話を聞いてきてくれ。
53 49 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_200_001 どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あの後、無事に帝国兵を連れ帰ることができましたよ。 あなたが、スウェスリク大牙将に上申してくれたおかげです。
54 50 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_001 連行した帝国兵から、今すぐにでも話を聞きたいところですが、 現在は治療師の下で応急処置を受けている最中です。 しばらくここで待機しましょう。
55 51 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_100_010 どうやら、話ができる程度には落ち着いたようですね。
56 52 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_010 恩着せがましく言うつもりはありませんが、 私たちは、瀕死のあなたをここに運んだ「命の恩人」ってやつです。 教えてください、ビターミルで何をしていたのですか?
57 53 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_011 …………人を探していたんだ。 我が軍の施設に幽閉していた人物なんだが、抜け出されてしまった。 ある事情で記憶を失っているから、遠くには行ってないはずだが。
58 54 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_012 記憶喪失の…… もしかして、ビターミルで保護したあの人でしょうか。 帝国軍に捕らわれていたと話していましたし。
59 55 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_013 ……やはり、あの村に……。 記憶を失っても、因果までは切れないものなのだな……。
60 56 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_014 ……知っていることを全部話してください。 そうすれば、あなたの命を保証するよう、上官に具申してあげます。 取引といこうじゃないですか。
61 57 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_015 ……もともと、俺は無理矢理に徴兵された属州人だ。 命と引き替えにしてまで、帝国に立てる義理はない。 すべてを話そう。
62 58 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_016 ……20年前、帝国軍は捕虜にした現地民たちを、 お前たちと出会った、あのビターミルに住まわせた。 ある兵器の開発実験のために……。
63 59 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_017 当時帝国が開発していたのは、建造物を傷つけることなく、 生物だけを死滅させることのできる猛毒の化学兵器……。 通称「黒薔薇」だ。
64 60 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_018 ……なんて愚かな。
65 61 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_019 実戦投入されれば、前線の兵士たちを消耗することなく、 エオルゼアを制圧することができる……。
66 62 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_020 そう考えた軍医師たちは、あの村を実験場に選び、 被検体として捕虜たちを強制的に移住させたんだ。
67 63 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_021 実験は成功し、集められた捕虜たちはひとり残らず死に絶えた。 「黒薔薇」の開発は完了し、あとは実戦投入を待つばかり……。
68 64 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_022 そんなとき、鶴の一声で「黒薔薇」計画は中止となる。 声をあげたのは、当時、アラミゴ準州の総督を務めていた、 帝国軍第XIV軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル閣下だ。
69 65 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_023 ガイウス閣下は、エオルゼア人の虐殺を許さなかった。 制圧作戦が完了した暁には、彼らはガレマール帝国の民となる…… 未来の自国民を無差別に殺すなど、仁義に反していると言ってな。
70 66 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_024 その後、「黒薔薇」に関する物品は、すべて破棄されるはずだった。 開発計画を主導した軍医師長が、完成していたサンプルを、 持ち逃げしなければな……。
71 67 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_025 件の軍医師長は、ほどなく追っ手に捕らえられたが、 すでにサンプルをどこかに隠した後のことだった。 様々な方法で口を割ろうと試みたが、未だに在処はわかっていない。
72 68 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_026 捕らえたとき、軍医師長はすべての記憶を失っていたんだ。 非道な実験を繰り返す内に、自我が崩壊していたのかもしれない。
73 69 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_027 ……まさか、その人は……。
74 70 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_028 ああ、そうだ。 その人物こそ、お前たちが保護したという男…… 帝国軍第XIV軍団の軍医師長「グリエルメ」だ。
75 71 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_030 さあ、「体格のいい帝国兵」から話を聞いてみましょう。 何か情報が得られたらよいのですが……。
76 72 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_100_040 ……ビターミルで保護したみすぼらしい男が、 かつて帝国で軍医師長を務めた人物だったとは……。
77 73 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_200_040 有意義な証言を、ありがとうございます。 ひとまず聞き取りはここまでにして、治療を再開してください。
78 74 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_040 ……体格のいい帝国兵の話が本当なら、行方不明の捕虜たちは、 化学兵器「黒薔薇」の犠牲になって亡くなったと……。 何か、裏付ける証拠があればいいのですが。
79 75 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_041 いや、自軍の汚点を隠すために、証拠隠滅が行われていたとしても、 村ひとつを対象にした実験の痕跡を消すことは、容易ではないはず。
80 76 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_042 地表は偽装工作されているかもしれませんが、 その下には当時の状況を示す証拠が残っているかもしれません。 「ビターミル」に行ってみましょう。
81 77 TEXT_STMBDZ114_02664_EMPIRESOLDIER02663_000_045 俺の任務は、幽閉したグリエルメの監視と、 ビターミルで行われた実験の痕跡を消すことだった。 だが、あれだけの人間が死んだ跡を完全に消すことなど、不可能だ。
82 78 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_100_050 それでは、手分けして周辺の「<Sheet(EObj,2008760,0)/>」を、 掘り起こしてみましょう。 必ず、何かが残されているはずです……。
83 79 TEXT_STMBDZ114_02664_SYSTEM_000_050 ここには何も埋まっていないようだ。
84 80 TEXT_STMBDZ114_02664_SYSTEM_000_051 地面を掘り進めると、金属製の容器が埋まっていた。 ……無闇に触れるのはやめたほうがよさそうだ。 「タラ・モルコー少牙士」に報告しよう。
85 81 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_055 あの帝国兵を疑うわけではありませんが、 捕虜たちが惨たらしく殺されたなんて、信じたくありません。 いっそ、何も見つからない方が……。
86 82 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_060 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 何か見つけたんですか?
87 83 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_061 なんと、金属製の容器を見つけたですって! それはもしかして、件の「黒薔薇」のサンプルでしょうか。
88 84 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_062 ということは、あの帝国兵の話は本当だったんですね。 ……嘘ならどんなによかったか。
89 85 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_063 ……ううん、今は感傷に浸るより、「黒薔薇」をなんとかしないと。 下手に触れると何が起こるかわかりません。 まずはカストルム・オリエンスの「スウェスリク大牙将」に報告を。
90 86 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_070 スウェスリク大牙将、ご報告があります。
91 87 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_071 我々が保護した男の正体がわかりました。 帝国軍第XIV軍団所属の軍医師長で、名はグリエルメ。 毒を用いた殺戮兵器「黒薔薇」を開発していた人物だったようです。
92 88 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_072 ビターミルで追加調査を行った結果、 「黒薔薇」のサンプルらしき、金属製の容器を発見しました。 至急、回収のための部隊を派遣してください。
93 89 TEXT_STMBDZ114_02664_SWETHRYKBROOKSTONE_000_073 ビターミルの地中に帝国の殺戮兵器が埋まっていることが判明した。 急いで回収部隊を向かわせろ。
94 90 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_074 それから……私たちが探していた消息不明の捕虜たちですが、 「黒薔薇」の実証実験の犠牲になって、すでに……。
95 91 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_075 あんな物があったら、いつまたそれを利用する者が現れるか…… 回収後は、必ず破棄してください。
96 92 TEXT_STMBDZ114_02664_SWETHRYKBROOKSTONE_000_076 わかった。 必ず破棄させよう。
97 93 TEXT_STMBDZ114_02664_SWETHRYKBROOKSTONE_000_077 軍医師長の処遇については、上の判断に任せることになるが、 殺戮兵器の開発過程で、捕虜の虐殺を行うような人物だ。 おそらく、重い処罰が下ることになるだろう。
98 94 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_078 ……自分が誰だかわからなくなったとしても、 犯した罪が消えるわけではないんですね……。
99 95 TEXT_STMBDZ114_02664_SWETHRYKBROOKSTONE_000_079 何はともあれ、タラ・モルコー少牙士、<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If><Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))><Sheet(GCRankUldahMaleText,PlayerParameter(54),0)/><Else/></If><Else/></If>。 今回の任務、ご苦労だった。 心身共に疲弊していることだろう、十分な休息をとるように。
100 96 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_080 さて、グリダニアに戻り、事件の報告書を作成しなければ……。 帝国と同じ過ちを犯さないための、自戒となるよう。 それが、双蛇党戦史課に所属する私の使命ですから。
101 97 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 いろいろと助けていただき、ありがとうございました。 さすがは「仮面殺し」の英雄……とても頼もしかったです。
102 98 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_082 それでは、失礼します。 いつか、あなたの英雄譚を書き記す日を楽しみにしています。
103 99 TEXT_STMBDZ114_02664_TAHLAMOLKOH_000_085 (★未使用/削除予定★)
+99
View File
@@ -0,0 +1,99 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_00","クガネの近東風の商人は、何かを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_00","腰の低い使用人と話す"
25,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_01","熟練の提灯職人を探す"
26,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_02","近東風の商人に<Sheet(EventItem,2002338,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_000","あらやだ……貴方、エオルゼアの冒険者じゃない?
アタシはサベネア出身の商人なんだけど……
ちょうどいいわ、話をお聞きなさいな。"
49,"TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_001","注文した品を、楽座街まで取りに行かせた使用人が、
半日経っても、まだ帰ってこないのよ。
細部までこだわった特注品なんだから、早く手元に欲しいじゃない?"
50,"TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_002","ちゃんと、お駄賃はあげるから、
どこかでサボってる使用人の、お尻を叩いてきなさいな。
場所は「楽座街」よ、わかったわね?"
51,"TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_003","ちゃんと、お駄賃はあげるから、
どこかでサボってる使用人の、お尻を叩いてきなさいな。
場所は「楽座街」よ、わかったわね?"
52,"TEXT_STMBDZ115_02665_EMPLOYEE02665_000_010","な、なるほど……旦那様に頼まれて、
帰りが遅い私のことを呼びに来たのですね?
お尻のことは……いつものことなので、忘れてください。"
53,"TEXT_STMBDZ115_02665_EMPLOYEE02665_000_011","職人の仕事場まで出向き、直接商品を受け取る約束だったのですが、
慣れない異国の街並みに、迷ってしまったのです。
世界を渡り歩く旅人さんなら、そんなことはないのでしょうが……。"
54,"TEXT_STMBDZ115_02665_EMPLOYEE02665_000_012","あの……私の代わりに「楽座街」で「熟練の提灯職人」を探し、
「<Sheet(EventItem,2002338,0)/>」を受け取って来てもらえないでしょうか?
私は、旦那様に叱られてまいりますので……。"
55,"TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_013","使用人から聞いたわ、ありがとう。
それにしても、あぁ……楽しみだわ。
船のどこに、飾ってあげようかしら。"
56,"TEXT_STMBDZ115_02665_LANTERNCRAFTER02665_000_020","遅えじゃねえか!
ったく、これだから金持ちって奴ぁ、いけすかねえんだ。
ほれ、約束の品だ……受け取れ。"
57,"TEXT_STMBDZ115_02665_LANTERNCRAFTER02665_000_021","まったく、七面倒な注文をつけやがって。
おかげで、また腕が上がっちまったぜ!"
58,"TEXT_STMBDZ115_02665_LANTERNCRAFTER02665_000_022","そいつは、次にオレが提灯を作るまでは、クガネで最高の一品さ。
ほら、とっとと持ってきな。
三日三晩寝てねえから、オレぁ、帰るとするぜ。"
59,"TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_030","使用人から聞いてるわよ。
「<Sheet(EventItem,2002338,0)/>」は、どこかしら?"
60,"TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_031","あらやだ、カワイイ!
アタシの感性と、異国情緒溢れる風情とが相まって、最高じゃない!
となると……あの件はどうなってるの?"
61,"TEXT_STMBDZ115_02665_EMPLOYEE02665_000_032","船首像の彫刻でしたら、一点を除いて、滞りなく。
ただ、クガネの船大工は、仕事に対しての矜恃が少々高いもので、
無理に頼んだ分、予定よりも金額が……。"
62,"TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_033","お金なんて、いくらでも使っていいわ。
言うことを聞かなければ、約束手形で顔をはたいてやればいいのよ。
さあ、さっそく船に行って、この提灯を飾り付けましょ。"
63,"TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_034","あらやだ、お駄賃あげてなかったわね。
またね、エオルゼアの冒険者さん。"
64,"TEXT_STMBDZ115_02665_EMPLOYEE02665_000_035","「<Sheet(EventItem,2002338,0)/>」を、受け取ってきていただけたのですね。
大変お手数をおかけしました。
それでは、旦那様にお渡しください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_00 クガネの近東風の商人は、何かを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ115_02665_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_00 腰の低い使用人と話す
29 25 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_01 熟練の提灯職人を探す
30 26 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_02 近東風の商人に<Sheet(EventItem,2002338,0)/>を渡す
31 27 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ115_02665_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_000 あらやだ……貴方、エオルゼアの冒険者じゃない? アタシはサベネア出身の商人なんだけど…… ちょうどいいわ、話をお聞きなさいな。
53 49 TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_001 注文した品を、楽座街まで取りに行かせた使用人が、 半日経っても、まだ帰ってこないのよ。 細部までこだわった特注品なんだから、早く手元に欲しいじゃない?
54 50 TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_002 ちゃんと、お駄賃はあげるから、 どこかでサボってる使用人の、お尻を叩いてきなさいな。 場所は「楽座街」よ、わかったわね?
55 51 TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_003 ちゃんと、お駄賃はあげるから、 どこかでサボってる使用人の、お尻を叩いてきなさいな。 場所は「楽座街」よ、わかったわね?
56 52 TEXT_STMBDZ115_02665_EMPLOYEE02665_000_010 な、なるほど……旦那様に頼まれて、 帰りが遅い私のことを呼びに来たのですね? お尻のことは……いつものことなので、忘れてください。
57 53 TEXT_STMBDZ115_02665_EMPLOYEE02665_000_011 職人の仕事場まで出向き、直接商品を受け取る約束だったのですが、 慣れない異国の街並みに、迷ってしまったのです。 世界を渡り歩く旅人さんなら、そんなことはないのでしょうが……。
58 54 TEXT_STMBDZ115_02665_EMPLOYEE02665_000_012 あの……私の代わりに「楽座街」で「熟練の提灯職人」を探し、 「<Sheet(EventItem,2002338,0)/>」を受け取って来てもらえないでしょうか? 私は、旦那様に叱られてまいりますので……。
59 55 TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_013 使用人から聞いたわ、ありがとう。 それにしても、あぁ……楽しみだわ。 船のどこに、飾ってあげようかしら。
60 56 TEXT_STMBDZ115_02665_LANTERNCRAFTER02665_000_020 遅えじゃねえか! ったく、これだから金持ちって奴ぁ、いけすかねえんだ。 ほれ、約束の品だ……受け取れ。
61 57 TEXT_STMBDZ115_02665_LANTERNCRAFTER02665_000_021 まったく、七面倒な注文をつけやがって。 おかげで、また腕が上がっちまったぜ!
62 58 TEXT_STMBDZ115_02665_LANTERNCRAFTER02665_000_022 そいつは、次にオレが提灯を作るまでは、クガネで最高の一品さ。 ほら、とっとと持ってきな。 三日三晩寝てねえから、オレぁ、帰るとするぜ。
63 59 TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_030 使用人から聞いてるわよ。 「<Sheet(EventItem,2002338,0)/>」は、どこかしら?
64 60 TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_031 あらやだ、カワイイ! アタシの感性と、異国情緒溢れる風情とが相まって、最高じゃない! となると……あの件はどうなってるの?
65 61 TEXT_STMBDZ115_02665_EMPLOYEE02665_000_032 船首像の彫刻でしたら、一点を除いて、滞りなく。 ただ、クガネの船大工は、仕事に対しての矜恃が少々高いもので、 無理に頼んだ分、予定よりも金額が……。
66 62 TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_033 お金なんて、いくらでも使っていいわ。 言うことを聞かなければ、約束手形で顔をはたいてやればいいのよ。 さあ、さっそく船に行って、この提灯を飾り付けましょ。
67 63 TEXT_STMBDZ115_02665_NEAREASTMERCHANT02665_000_034 あらやだ、お駄賃あげてなかったわね。 またね、エオルゼアの冒険者さん。
68 64 TEXT_STMBDZ115_02665_EMPLOYEE02665_000_035 「<Sheet(EventItem,2002338,0)/>」を、受け取ってきていただけたのですね。 大変お手数をおかけしました。 それでは、旦那様にお渡しください。
+85
View File
@@ -0,0 +1,85 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_00","クガネのアマジは、旅人に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_00","コトカゼと話し、<Sheet(EventItem,2002278,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_01","アマジと話す"
26,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_02","<Sheet(EObj,2008689,0)/>に<Sheet(EventItem,2002278,0)/>を使う"
27,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_03","アマジと話す"
28,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_000","お前さん、旅のお客さんかね?
こんなこと頼むのは気が引けるんじゃが、
背に腹は代えられん……ひとつ、頼まれてくれんか。"
49,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_001","ここ「望海泉」では、温泉に酒を入れる、
酒風呂というモンをやっていてな、そりゃ大反響なんじゃ!
……が、ちと張り切りすぎて、腰をやられちまってのう。"
50,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_002","酒がなけりゃ、酒風呂は始まらんでな。
潮風亭で「<Sheet(EventItem,2002278,0)/>」をもらってきてくれんかのう。
女将の「コトカゼ」に言えば、わかってくれるはずじゃ。"
51,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_003","潮風亭で「<Sheet(EventItem,2002278,0)/>」をもらってきてくれんかのう。
女将の「コトカゼ」に言えば、わかってくれるはずじゃ。"
52,"TEXT_STMBDZ116_02666_KOTOKAZE_000_010","アマジ爺さんの代わりに、酒を取りに来たって?
ほらよ、「<Sheet(EventItem,2002278,0)/>」だ、もってきな。
極上の逸品なんだ、楽しみにしておくんだね。"
53,"TEXT_STMBDZ116_02666_KOTOKAZE_000_011","どうした、酒を持っていかなくていいのか?
アマジ爺さんに頼まれてるんだろう。"
54,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_020","おお、なんとも優しいお方じゃ。
助けたついでに、「<Sheet(EventItem,2002278,0)/>」を湯船に入れてもらえんかの?"
55,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_021","助けたついでに、「<Sheet(EventItem,2002278,0)/>」を湯船に入れてもらえんかの?"
56,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_030","やってくれたか。
本当に、助かったわい。
用済みの器は、ワシが受け取ろう。"
57,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_031","よしよし、残っておったわ。
ひとつ、味見をさせてもらおうかの。"
58,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_032","コレじゃ、コレ!
今日の酒風呂も、いい出来になるじゃろうな。"
59,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_033","なんじゃ、あきれたような顔をしおって。
酒を運んだ者には、底に残った酒を飲む権利があるんじゃ。
旅人のお前さんは知らんかったから、代わりにワシが飲んだまでよ。"
60,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_034","「望海泉」では、季節ごとに変わり湯を用意しておるんじゃ。
酒風呂の時期は、どうにも張り切りすぎていかんのぅ。"
61,"TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_035","……もちろん、お客さんの喜ぶ顔を見たいからじゃよ?
だから、この歳になっても仕事をやめられん。
ありがとうよ、旅人さん。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_00 クガネのアマジは、旅人に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ116_02666_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_00 コトカゼと話し、<Sheet(EventItem,2002278,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_01 アマジと話す
30 26 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_02 <Sheet(EObj,2008689,0)/>に<Sheet(EventItem,2002278,0)/>を使う
31 27 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_03 アマジと話す
32 28 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ116_02666_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_000 お前さん、旅のお客さんかね? こんなこと頼むのは気が引けるんじゃが、 背に腹は代えられん……ひとつ、頼まれてくれんか。
53 49 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_001 ここ「望海泉」では、温泉に酒を入れる、 酒風呂というモンをやっていてな、そりゃ大反響なんじゃ! ……が、ちと張り切りすぎて、腰をやられちまってのう。
54 50 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_002 酒がなけりゃ、酒風呂は始まらんでな。 潮風亭で「<Sheet(EventItem,2002278,0)/>」をもらってきてくれんかのう。 女将の「コトカゼ」に言えば、わかってくれるはずじゃ。
55 51 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_003 潮風亭で「<Sheet(EventItem,2002278,0)/>」をもらってきてくれんかのう。 女将の「コトカゼ」に言えば、わかってくれるはずじゃ。
56 52 TEXT_STMBDZ116_02666_KOTOKAZE_000_010 アマジ爺さんの代わりに、酒を取りに来たって? ほらよ、「<Sheet(EventItem,2002278,0)/>」だ、もってきな。 極上の逸品なんだ、楽しみにしておくんだね。
57 53 TEXT_STMBDZ116_02666_KOTOKAZE_000_011 どうした、酒を持っていかなくていいのか? アマジ爺さんに頼まれてるんだろう。
58 54 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_020 おお、なんとも優しいお方じゃ。 助けたついでに、「<Sheet(EventItem,2002278,0)/>」を湯船に入れてもらえんかの?
59 55 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_021 助けたついでに、「<Sheet(EventItem,2002278,0)/>」を湯船に入れてもらえんかの?
60 56 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_030 やってくれたか。 本当に、助かったわい。 用済みの器は、ワシが受け取ろう。
61 57 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_031 よしよし、残っておったわ。 ひとつ、味見をさせてもらおうかの。
62 58 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_032 コレじゃ、コレ! 今日の酒風呂も、いい出来になるじゃろうな。
63 59 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_033 なんじゃ、あきれたような顔をしおって。 酒を運んだ者には、底に残った酒を飲む権利があるんじゃ。 旅人のお前さんは知らんかったから、代わりにワシが飲んだまでよ。
64 60 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_034 「望海泉」では、季節ごとに変わり湯を用意しておるんじゃ。 酒風呂の時期は、どうにも張り切りすぎていかんのぅ。
65 61 TEXT_STMBDZ116_02666_AMAJI_000_035 ……もちろん、お客さんの喜ぶ顔を見たいからじゃよ? だから、この歳になっても仕事をやめられん。 ありがとうよ、旅人さん。
+85
View File
@@ -0,0 +1,85 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_00","クガネの気弱そうな女は、旅慣れた者を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_00","イバラに「不満を表す」をする"
25,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_01","イバラに再度「不満を表す」をする"
26,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_02","気弱そうな女と話す"
27,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_000","あ、あの……旅の方ですか?
それなら、少しお話を聞いていただきたいのです。"
49,"TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_001","さきほど、お屋敷の主人に頼まれたものを市で購入したのですが、
言われるままに支払ってしまった金額が、相場よりも高くて……。
店主に抗議しに行ったところ、相手にもされませんでした。"
50,"TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_002","主人は厳しい方で、このままではお給金が減らされてしまいます。
旅慣れたあなたでしたら、交渉にも長けているのではないかと、
こうしてお話をさせていただきました。"
51,"TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_003","私の代わりに、イバラさんに「不満を表して」いただけませんか?
そして、お金を取り戻していただきたいんです。"
52,"TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_004","私の代わりに、イバラさんに「不満を表して」いただけませんか?
そして、お金を取り戻していただきたいんです。"
53,"TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_010","言いがかりかい?
あの女だって、ちゃんと納得して買っていったんだ。
関係ない奴は、とっとと失せな!"
54,"TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_011","なんだい? こっちは忙しいんだ。
客じゃないなら、どっかに行きな。"
55,"TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_020","し、しつこい奴だね。
ほかのカモ……じゃない、客に聞かれたらどうするんだい。"
56,"TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_021","わかった、わかった!
どうせ、端金さ。"
57,"TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_022","返してやるから取りに来いって、あの女に伝えな。
アンタが盗まないとも、限らないからね。"
58,"TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_023","返してやるから取りに来いって、あの女に伝えな。
アンタが盗まないとも、限らないからね。"
59,"TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_030","ありがとうございます!
取りに行くくらいは、自分でできるようにならないとですね。
あなたが優しい人で、本当によかった。"
60,"TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_031","なんだか、故郷の父のことを思い出します。
父は、いつも家族のために働いてくれて……。
そのせいで、仕事中に大怪我を負って、今は治療中なんです。"
61,"TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_032","代わりに私が出稼ぎに出てきたのですが、辛くはありません。
家族のためにも、もっと頑張らないと……。
本当に、ありがとうございました。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_00 クガネの気弱そうな女は、旅慣れた者を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ117_02667_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_00 イバラに「不満を表す」をする
29 25 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_01 イバラに再度「不満を表す」をする
30 26 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_02 気弱そうな女と話す
31 27 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ117_02667_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_000 あ、あの……旅の方ですか? それなら、少しお話を聞いていただきたいのです。
53 49 TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_001 さきほど、お屋敷の主人に頼まれたものを市で購入したのですが、 言われるままに支払ってしまった金額が、相場よりも高くて……。 店主に抗議しに行ったところ、相手にもされませんでした。
54 50 TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_002 主人は厳しい方で、このままではお給金が減らされてしまいます。 旅慣れたあなたでしたら、交渉にも長けているのではないかと、 こうしてお話をさせていただきました。
55 51 TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_003 私の代わりに、イバラさんに「不満を表して」いただけませんか? そして、お金を取り戻していただきたいんです。
56 52 TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_004 私の代わりに、イバラさんに「不満を表して」いただけませんか? そして、お金を取り戻していただきたいんです。
57 53 TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_010 言いがかりかい? あの女だって、ちゃんと納得して買っていったんだ。 関係ない奴は、とっとと失せな!
58 54 TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_011 なんだい? こっちは忙しいんだ。 客じゃないなら、どっかに行きな。
59 55 TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_020 し、しつこい奴だね。 ほかのカモ……じゃない、客に聞かれたらどうするんだい。
60 56 TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_021 わかった、わかった! どうせ、端金さ。
61 57 TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_022 返してやるから取りに来いって、あの女に伝えな。 アンタが盗まないとも、限らないからね。
62 58 TEXT_STMBDZ117_02667_IBARA_000_023 返してやるから取りに来いって、あの女に伝えな。 アンタが盗まないとも、限らないからね。
63 59 TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_030 ありがとうございます! 取りに行くくらいは、自分でできるようにならないとですね。 あなたが優しい人で、本当によかった。
64 60 TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_031 なんだか、故郷の父のことを思い出します。 父は、いつも家族のために働いてくれて……。 そのせいで、仕事中に大怪我を負って、今は治療中なんです。
65 61 TEXT_STMBDZ117_02667_TIMIDWOMAN02667_000_032 代わりに私が出稼ぎに出てきたのですが、辛くはありません。 家族のためにも、もっと頑張らないと……。 本当に、ありがとうございました。
+95
View File
@@ -0,0 +1,95 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_00","クガネの異国風の少女は、真剣な眼差しで辺りを見回している。"
1,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002279,0)/>と<Sheet(EventItem,2002280,0)/>をヒントに絵が描かれた場所を探す"
25,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_01","異国風の少女と話す"
26,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_100_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_000","ちょっと、そこのアナタ。
そう、間の抜けた顔でキョロキョロしてる、
お上りさんみたいな、アナタのことよ。"
50,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_001","ちょっと、この絵を見てもらえるかしら。
私、この絵が描かれた場所を探してるの。"
51,"TEXT_STMBDZ118_02668_SYSTEM_100_002","少女が差し出した2枚の絵には、クガネの風景が描かれている。"
52,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_002","どこからどう見ても、クガネの絵なんだけど、
この2枚と同じ風景を描ける場所が、どうしても見つけられないの。"
53,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_003","大切なものだけど……しょうがないから、貸してあげる。
絵の「描かれた場所」がわかったら、返してね。
……絶対だからね!"
54,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_004","「<Sheet(EventItem,2002279,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002280,0)/>」を使用し、
表示された場所をヒントに、絵が「描かれた場所」を探しだそう。"
55,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_005","観光のついでに、貸してあげた絵が「描かれた場所」を探して、
私に教えてよ。
終わったら、絶対に返してもらうんだからね!"
56,"TEXT_STMBDZ118_02668_SYSTEM_100_010","「<Sheet(EventItem,2002279,0)/>」が描かれた場所を見つけた!"
57,"TEXT_STMBDZ118_02668_SYSTEM_101_010","「<Sheet(EventItem,2002280,0)/>」が描かれた場所を見つけた!"
58,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_010","絵が描かれた場所は、見つかった?
え? 酒場の「潮風亭」と、建物の屋根の上?"
59,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_011","酒場には入っちゃダメって言われてるし、
屋根なんて、服が汚れるから登ったりできないし……。
私が見つけられなかったのも、トーゼンね。"
60,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_012","はい、絵は返してね。
それは、私が小さいときに死んじゃった……
お母さんが描いた形見なんだから。"
61,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_013","……私、お母さんのこと、ぜんぜん覚えてないんだ。
お父さんはいつも、キレイな人だったよって、私に言うの。
仕事でクガネに来たときに、一目惚れしたんだって。"
62,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_014","お母さんと結婚するときは、
お父さんの家族がすごく反対したみたい。
それでも一緒になるって、ふたりでカケオチしたんだよ。"
63,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_015","私ね、クガネにお墓参りに来るって決まってから、
ずっと、この絵の場所を探そうって、思ってたんだ。
どんな人だったんだろうって、いろいろ想像したりして……。"
64,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_016","お母さんがこの絵を描いたの、
私と同じくらいの歳のときだって、聞いてたんだけど……。
酒場とか屋上って、おテンバだったのかしら?"
65,"TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_017","えっと……クガネは私にとっても故郷みたいなものだし、
楽しんでいって。
それじゃ……その……ありがとね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_00 クガネの異国風の少女は、真剣な眼差しで辺りを見回している。
5 1 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ118_02668_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002279,0)/>と<Sheet(EventItem,2002280,0)/>をヒントに絵が描かれた場所を探す
29 25 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_01 異国風の少女と話す
30 26 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ118_02668_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_100_000 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_000 ちょっと、そこのアナタ。 そう、間の抜けた顔でキョロキョロしてる、 お上りさんみたいな、アナタのことよ。
54 50 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_001 ちょっと、この絵を見てもらえるかしら。 私、この絵が描かれた場所を探してるの。
55 51 TEXT_STMBDZ118_02668_SYSTEM_100_002 少女が差し出した2枚の絵には、クガネの風景が描かれている。
56 52 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_002 どこからどう見ても、クガネの絵なんだけど、 この2枚と同じ風景を描ける場所が、どうしても見つけられないの。
57 53 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_003 大切なものだけど……しょうがないから、貸してあげる。 絵の「描かれた場所」がわかったら、返してね。 ……絶対だからね!
58 54 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_004 「<Sheet(EventItem,2002279,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002280,0)/>」を使用し、 表示された場所をヒントに、絵が「描かれた場所」を探しだそう。
59 55 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_005 観光のついでに、貸してあげた絵が「描かれた場所」を探して、 私に教えてよ。 終わったら、絶対に返してもらうんだからね!
60 56 TEXT_STMBDZ118_02668_SYSTEM_100_010 「<Sheet(EventItem,2002279,0)/>」が描かれた場所を見つけた!
61 57 TEXT_STMBDZ118_02668_SYSTEM_101_010 「<Sheet(EventItem,2002280,0)/>」が描かれた場所を見つけた!
62 58 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_010 絵が描かれた場所は、見つかった? え? 酒場の「潮風亭」と、建物の屋根の上?
63 59 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_011 酒場には入っちゃダメって言われてるし、 屋根なんて、服が汚れるから登ったりできないし……。 私が見つけられなかったのも、トーゼンね。
64 60 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_012 はい、絵は返してね。 それは、私が小さいときに死んじゃった…… お母さんが描いた形見なんだから。
65 61 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_013 ……私、お母さんのこと、ぜんぜん覚えてないんだ。 お父さんはいつも、キレイな人だったよって、私に言うの。 仕事でクガネに来たときに、一目惚れしたんだって。
66 62 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_014 お母さんと結婚するときは、 お父さんの家族がすごく反対したみたい。 それでも一緒になるって、ふたりでカケオチしたんだよ。
67 63 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_015 私ね、クガネにお墓参りに来るって決まってから、 ずっと、この絵の場所を探そうって、思ってたんだ。 どんな人だったんだろうって、いろいろ想像したりして……。
68 64 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_016 お母さんがこの絵を描いたの、 私と同じくらいの歳のときだって、聞いてたんだけど……。 酒場とか屋上って、おテンバだったのかしら?
69 65 TEXT_STMBDZ118_02668_PRETTYGIRL02668_000_017 えっと……クガネは私にとっても故郷みたいなものだし、 楽しんでいって。 それじゃ……その……ありがとね。
+89
View File
@@ -0,0 +1,89 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_00","クガネの茶屋の娘は、酔っ払った男にうんざりしているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_00","茶屋の下働きと話す"
25,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_01","酔っ払った男に<Sheet(EventItem,2002339,0)/>を使う"
26,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_02","茶屋の娘と話す"
27,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_000","もう、それくらいにしてください!
いったい、いつまで同じ話を繰り返す気なんですか?"
49,"TEXT_STMBDZ119_02669_DRANKER02669_000_001","と、とくと見るがよい……この像を!
これが、かの有名な武将……ブヘンのズイコウ様よぉ!
さっすが……「末ノ国」を確立させた御方ぁ……渋い!"
50,"TEXT_STMBDZ119_02669_DRANKER02669_000_002","さ、遡ること……何年だったかぁ?
……末ノ国の、国主様はぁ……うっぷ。"
51,"TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_003","あの、そちらの通りすがりのお方……。
この困った方の頭を冷やすのを手伝っていただけませんか?"
52,"TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_004","ちょうど、井戸の側に「茶屋の下働き」がいるので、
言えば「<Sheet(EventItem,2002339,0)/>」をもらえるはずです。
私は、この方がほかの人に絡まないよう相手をしておきます。"
53,"TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_005","ちょうど、井戸の側に「茶屋の下働き」がいるので、
言えば「<Sheet(EventItem,2002339,0)/>」をもらえるはずです。
私は、この方がほかの人に絡まないよう相手をしておきます。"
54,"TEXT_STMBDZ119_02669_DRANKER02669_000_006","ここからが……いいとこなんだぁ。
あれぇ? なんだっけ……えっとぉ……。"
55,"TEXT_STMBDZ119_02669_APPRENTICE02669_000_010","また、あの酔っ払いか。
そういうことなら、「<Sheet(EventItem,2002339,0)/>」をもってってくれ。
頭から、勢いよくかけてやんな。"
56,"TEXT_STMBDZ119_02669_APPRENTICE02669_000_011","「<Sheet(EventItem,2002339,0)/>」を頭から、勢いよくかけてやんな。
そうすりゃ、酔いも醒めるだろうよ。"
57,"TEXT_STMBDZ119_02669_DRANKER02669_000_020","す、すまねえ……俺ぁまた、酔っ払っちまったのか……。
昔は、ブヘン家の分家の分家の、
そのまた分家の墓守を、任されてたってのによ。"
58,"TEXT_STMBDZ119_02669_DRANKER02669_000_021","……酒のせいで、今じゃこんな様だ。
迷惑をかけるつもりは、なかったんだ。
すまねぇ……ほんとに、すまねぇな。"
59,"TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_022","景気よく、頭からかけてやってください!"
60,"TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_030","お手数をおかけして、すみません。
「ウミネコ茶屋」は、クガネでも指折りの待ち合わせ場所ですし、
酒場からも近いので、ああいうお客さんも、少なくないんです。"
61,"TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_031","もっとも、悪いことばかりじゃないんですよ。
酔っ払って、気が大きくなってるものだから、
勧められるままに、高いお団子を買ってくれたりしてね。"
62,"TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_032","そんなところも含めて、私はこの街が好きなんです。
あなたも、好きになってくれると嬉しいですけど。
それでは、ありがとうございました。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_00 クガネの茶屋の娘は、酔っ払った男にうんざりしているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ119_02669_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_00 茶屋の下働きと話す
29 25 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_01 酔っ払った男に<Sheet(EventItem,2002339,0)/>を使う
30 26 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_02 茶屋の娘と話す
31 27 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ119_02669_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_000 もう、それくらいにしてください! いったい、いつまで同じ話を繰り返す気なんですか?
53 49 TEXT_STMBDZ119_02669_DRANKER02669_000_001 と、とくと見るがよい……この像を! これが、かの有名な武将……ブヘンのズイコウ様よぉ! さっすが……「末ノ国」を確立させた御方ぁ……渋い!
54 50 TEXT_STMBDZ119_02669_DRANKER02669_000_002 さ、遡ること……何年だったかぁ? ……末ノ国の、国主様はぁ……うっぷ。
55 51 TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_003 あの、そちらの通りすがりのお方……。 この困った方の頭を冷やすのを手伝っていただけませんか?
56 52 TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_004 ちょうど、井戸の側に「茶屋の下働き」がいるので、 言えば「<Sheet(EventItem,2002339,0)/>」をもらえるはずです。 私は、この方がほかの人に絡まないよう相手をしておきます。
57 53 TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_005 ちょうど、井戸の側に「茶屋の下働き」がいるので、 言えば「<Sheet(EventItem,2002339,0)/>」をもらえるはずです。 私は、この方がほかの人に絡まないよう相手をしておきます。
58 54 TEXT_STMBDZ119_02669_DRANKER02669_000_006 ここからが……いいとこなんだぁ。 あれぇ? なんだっけ……えっとぉ……。
59 55 TEXT_STMBDZ119_02669_APPRENTICE02669_000_010 また、あの酔っ払いか。 そういうことなら、「<Sheet(EventItem,2002339,0)/>」をもってってくれ。 頭から、勢いよくかけてやんな。
60 56 TEXT_STMBDZ119_02669_APPRENTICE02669_000_011 「<Sheet(EventItem,2002339,0)/>」を頭から、勢いよくかけてやんな。 そうすりゃ、酔いも醒めるだろうよ。
61 57 TEXT_STMBDZ119_02669_DRANKER02669_000_020 す、すまねえ……俺ぁまた、酔っ払っちまったのか……。 昔は、ブヘン家の分家の分家の、 そのまた分家の墓守を、任されてたってのによ。
62 58 TEXT_STMBDZ119_02669_DRANKER02669_000_021 ……酒のせいで、今じゃこんな様だ。 迷惑をかけるつもりは、なかったんだ。 すまねぇ……ほんとに、すまねぇな。
63 59 TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_022 景気よく、頭からかけてやってください!
64 60 TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_030 お手数をおかけして、すみません。 「ウミネコ茶屋」は、クガネでも指折りの待ち合わせ場所ですし、 酒場からも近いので、ああいうお客さんも、少なくないんです。
65 61 TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_031 もっとも、悪いことばかりじゃないんですよ。 酔っ払って、気が大きくなってるものだから、 勧められるままに、高いお団子を買ってくれたりしてね。
66 62 TEXT_STMBDZ119_02669_TEAHOUSE02669_000_032 そんなところも含めて、私はこの街が好きなんです。 あなたも、好きになってくれると嬉しいですけど。 それでは、ありがとうございました。
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_00","クガネの艶やかな芸子は、何かを探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_00","逃げ出した<Sheet(EventItem,2002097,0)/>を探す"
25,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_01","艶やかな芸子に<Sheet(EventItem,2002097,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_000","あの子たち、どこにいっちゃったのかしら……。"
49,"TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_001","……あなたいい人そうね。
あたしのお願い、聞いてくれない?"
50,"TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_002","うちの子たちが、<RubyCharaters>FF07E7BDAEE5B18BFF0AE3818AE3818DE38284</RubyCharaters>から逃げ出してしまったの。
高い場所に登って、降りられなくなったのかも……。"
51,"TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_003","「<Sheet(EventItem,2002097,0)/>」は、2匹ともとっても臆病だし、
外に出たこともほとんどないから、町の外にはいかないはず。
お願い、探し出して連れてきて!"
52,"TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_004","「<Sheet(EventItem,2002097,0)/>」は、2匹ともとっても臆病だし、
外に出たこともほとんどないから、町の外にはいかないはず。
お願い、探し出して連れてきて!"
53,"TEXT_STMBDZ120_02670_AILURUSFULGENS_000_005","(-レッサーパンダ-)キィ~。"
54,"TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_100_010","あの子たちは、見つかった?"
55,"TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_010","ああ、ありがとう!
この町はいろいろな望みを満たしてくれるから……
少し、自分に素直な人が多いのよね。"
56,"TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_011","ほかの国から連れてきた貴重な動物を探して……
なんてお願いしたら、どこかに売られてしまったでしょう。
もちろん、お客様を悪く言うつもりなんてないんだけど……。"
57,"TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_012","私は、そんな方の相手をしてきたからこそ、
あなたが信用できる人だって、一目でわかったわ。"
58,"TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_013","この町は、人の欲望を写す鏡のようなもの。
あなたのような人には、素敵な思い出を残してくれるはずよ。
これが報酬ね、今後ともご贔屓に。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_00 クガネの艶やかな芸子は、何かを探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ120_02670_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_00 逃げ出した<Sheet(EventItem,2002097,0)/>を探す
29 25 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_01 艶やかな芸子に<Sheet(EventItem,2002097,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ120_02670_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_000 あの子たち、どこにいっちゃったのかしら……。
53 49 TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_001 ……あなたいい人そうね。 あたしのお願い、聞いてくれない?
54 50 TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_002 うちの子たちが、<RubyCharaters>FF07E7BDAEE5B18BFF0AE3818AE3818DE38284</RubyCharaters>から逃げ出してしまったの。 高い場所に登って、降りられなくなったのかも……。
55 51 TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_003 「<Sheet(EventItem,2002097,0)/>」は、2匹ともとっても臆病だし、 外に出たこともほとんどないから、町の外にはいかないはず。 お願い、探し出して連れてきて!
56 52 TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_004 「<Sheet(EventItem,2002097,0)/>」は、2匹ともとっても臆病だし、 外に出たこともほとんどないから、町の外にはいかないはず。 お願い、探し出して連れてきて!
57 53 TEXT_STMBDZ120_02670_AILURUSFULGENS_000_005 (-レッサーパンダ-)キィ~。
58 54 TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_100_010 あの子たちは、見つかった?
59 55 TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_010 ああ、ありがとう! この町はいろいろな望みを満たしてくれるから…… 少し、自分に素直な人が多いのよね。
60 56 TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_011 ほかの国から連れてきた貴重な動物を探して…… なんてお願いしたら、どこかに売られてしまったでしょう。 もちろん、お客様を悪く言うつもりなんてないんだけど……。
61 57 TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_012 私は、そんな方の相手をしてきたからこそ、 あなたが信用できる人だって、一目でわかったわ。
62 58 TEXT_STMBDZ120_02670_GEIKO02670_000_013 この町は、人の欲望を写す鏡のようなもの。 あなたのような人には、素敵な思い出を残してくれるはずよ。 これが報酬ね、今後ともご贔屓に。
+135
View File
@@ -0,0 +1,135 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_00","クガネのヤマビコは、簡単な仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_00","ヤマビコの言伝を伝える"
25,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_01","ヤマビコと話す"
26,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_000","おっと、そこの<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>。
簡単な仕事を頼みたいんだが、時間はあるかい。"
50,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_001","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_001","荷運び人が「不治の病」のせいで、仕事をすっぽかしやがった。
船には、大事な荷をたくさん載せているから、
俺はこの場を、離れるわけにはいかないんだ。"
52,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_002","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_002","本来なら、客のところまで運ぶのが筋ってもんだが、
今回にかぎって、取りに来てもらいたいと、伝えてほしい。
言伝を頼みたい客は、全部で4人いる。"
54,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_003","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_003","潮風亭の「コトカゼ」と、望海楼の「カラク」、
赤誠組屯所の「ミヤマギ」と、小金通りの「ヤマブキ」だ。
少ないが、報酬もきちんと出すから、頼むよ。"
56,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_004","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_004","言伝を頼みたい客は、全部で4人。
潮風亭の「コトカゼ」と、望海楼の「カラク」、
赤誠組屯所の「ミヤマギ」と、小金通りの「ヤマブキ」だ。"
58,"TEXT_STMBDZ121_02671_KOTOKAZE_000_010","おや?
……お客さんってわけじゃなさそうだね。"
59,"TEXT_STMBDZ121_02671_KOTOKAZE_000_011","不治の病とは、大変だな。
わかったよ、店の者を取りに行かせよう。
「ヤマビコ」にも、そう伝えとくれ。"
60,"TEXT_STMBDZ121_02671_KOTOKAZE_000_012","本場コウシュウの酒蔵から取り寄せてる酒は、
うちでも人気の商品だからね。
それくらいの労力は、惜しまないよ。"
61,"TEXT_STMBDZ121_02671_KOTOKAZE_000_013","コウシュウの酒は、うちでも人気の商品だからね。
それくらいの労力は、惜しまないよ。
「ヤマビコ」にも、取りに行くと伝えとくれ。"
62,"TEXT_STMBDZ121_02671_KARAKU_000_020","おいでませ!
……っと、どうやらお客さんじゃないみたいですね。
何かご用で?"
63,"TEXT_STMBDZ121_02671_KARAKU_000_021","荷運び人が、不治の病とは……。
そういうことでしたら、取りに行くのに異論はございません。"
64,"TEXT_STMBDZ121_02671_KARAKU_000_022","ここクガネがある島、シシュウ産の米も悪くないんですがね、
隣のコウシュウ産の米の方が、やっぱり上でしてね。
高い金を払って、取り寄せているんですよ。"
65,"TEXT_STMBDZ121_02671_KARAKU_000_023","これも、宿に泊まるお客様に、喜んでもらうため。
港まで取りに行くことくらい、お安い御用ってもんですよ。
「ヤマビコ」さんにも、そう伝えてもらえますか。"
66,"TEXT_STMBDZ121_02671_KARAKU_000_024","これも、宿に泊まるお客様に、喜んでもらうため。
港まで取りに行くことくらい、お安い御用ってもんですよ。
「ヤマビコ」さんにも、そう伝えてもらえますか。"
67,"TEXT_STMBDZ121_02671_MIYAMAGI_000_030","待っていたぞ。
おぬし、ヤマビコ殿の使いだろう?"
68,"TEXT_STMBDZ121_02671_MIYAMAGI_000_031","なんと不治の病で、荷運び人が休んでしまったと?
遅いとは思っていたが、そんな事情があったのなら、仕方あるまい。"
69,"TEXT_STMBDZ121_02671_MIYAMAGI_000_032","幕府が置かれたブキョウの都から、
ようやく支援の物資が届いたようだな。
急ぎ、取りに行かせる故、「ヤマビコ」殿にお伝え願えるか。"
70,"TEXT_STMBDZ121_02671_MIYAMAGI_000_033","幕府が置かれたブキョウの都から、
ようやく支援の物資が届いたようだな。
急ぎ、取りに行かせる故、「ヤマビコ」殿にお伝え願えるか。"
71,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_040","アンタ、何か用かい?"
72,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_041","不治の病ねえ……まあ、ありゃ一生治らないか。
わかった、後で取りに行くよ。
「ヤマビコ」にも、そう伝えておいてくれ。"
73,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_042","コウシュウでしか採れない、珍しい生薬でなきゃ、
ラザハンの交易商も、納得しないだろうしな。
あの国は錬金術がお盛んだから、ほんと、品質には気を遣うよ。"
74,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_043","コウシュウでしか採れない、珍しい生薬じゃなきゃ、
ラザハンの交易商も、納得しないだろうしな。
後で取りに行くって、「ヤマビコ」に伝えておいてくれ。"
75,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_050","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_050","いやぁ、助かった。
コウシュウから、はるばる船で渡ってきた甲斐があるってもんだ。
これで、次の交易の準備に取りかかれる。"
77,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_051","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_051","この港には、異国の船がたくさん係留してるだろ。
だが、俺みたいな国内の商人の船も少なくないんだ。
ひんがしの国は島国だし、海路は海の街道ってなもんさ。"
79,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_052","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_052","ん? 荷運び人の心配は、しなくていいぞ。
どうせ、ただの仮病だ。
定期的に尻を叩かなきゃ、働かないってだけのことよ。"
81,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_053","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_053","だが、いくら叩いても、しばらく経ったら忘れちまう。
だから、不治の病ってね。
客にも、そう言っておいたほうが、角が立たないだろ。"
83,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_054","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_054","安心しろ、奴の尻を叩くのは俺の仕事だ。
金をもらったって、ほかの奴にはやらせやしないよ。
それじゃ、ありがとな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_00 クガネのヤマビコは、簡単な仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ121_02671_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_00 ヤマビコの言伝を伝える
29 25 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_01 ヤマビコと話す
30 26 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ121_02671_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_000 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_000 おっと、そこの<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>。 簡単な仕事を頼みたいんだが、時間はあるかい。
54 50 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_001 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_001 荷運び人が「不治の病」のせいで、仕事をすっぽかしやがった。 船には、大事な荷をたくさん載せているから、 俺はこの場を、離れるわけにはいかないんだ。
56 52 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_002 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_002 本来なら、客のところまで運ぶのが筋ってもんだが、 今回にかぎって、取りに来てもらいたいと、伝えてほしい。 言伝を頼みたい客は、全部で4人いる。
58 54 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_003 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_003 潮風亭の「コトカゼ」と、望海楼の「カラク」、 赤誠組屯所の「ミヤマギ」と、小金通りの「ヤマブキ」だ。 少ないが、報酬もきちんと出すから、頼むよ。
60 56 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_004 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_004 言伝を頼みたい客は、全部で4人。 潮風亭の「コトカゼ」と、望海楼の「カラク」、 赤誠組屯所の「ミヤマギ」と、小金通りの「ヤマブキ」だ。
62 58 TEXT_STMBDZ121_02671_KOTOKAZE_000_010 おや? ……お客さんってわけじゃなさそうだね。
63 59 TEXT_STMBDZ121_02671_KOTOKAZE_000_011 不治の病とは、大変だな。 わかったよ、店の者を取りに行かせよう。 「ヤマビコ」にも、そう伝えとくれ。
64 60 TEXT_STMBDZ121_02671_KOTOKAZE_000_012 本場コウシュウの酒蔵から取り寄せてる酒は、 うちでも人気の商品だからね。 それくらいの労力は、惜しまないよ。
65 61 TEXT_STMBDZ121_02671_KOTOKAZE_000_013 コウシュウの酒は、うちでも人気の商品だからね。 それくらいの労力は、惜しまないよ。 「ヤマビコ」にも、取りに行くと伝えとくれ。
66 62 TEXT_STMBDZ121_02671_KARAKU_000_020 おいでませ! ……っと、どうやらお客さんじゃないみたいですね。 何かご用で?
67 63 TEXT_STMBDZ121_02671_KARAKU_000_021 荷運び人が、不治の病とは……。 そういうことでしたら、取りに行くのに異論はございません。
68 64 TEXT_STMBDZ121_02671_KARAKU_000_022 ここクガネがある島、シシュウ産の米も悪くないんですがね、 隣のコウシュウ産の米の方が、やっぱり上でしてね。 高い金を払って、取り寄せているんですよ。
69 65 TEXT_STMBDZ121_02671_KARAKU_000_023 これも、宿に泊まるお客様に、喜んでもらうため。 港まで取りに行くことくらい、お安い御用ってもんですよ。 「ヤマビコ」さんにも、そう伝えてもらえますか。
70 66 TEXT_STMBDZ121_02671_KARAKU_000_024 これも、宿に泊まるお客様に、喜んでもらうため。 港まで取りに行くことくらい、お安い御用ってもんですよ。 「ヤマビコ」さんにも、そう伝えてもらえますか。
71 67 TEXT_STMBDZ121_02671_MIYAMAGI_000_030 待っていたぞ。 おぬし、ヤマビコ殿の使いだろう?
72 68 TEXT_STMBDZ121_02671_MIYAMAGI_000_031 なんと不治の病で、荷運び人が休んでしまったと? 遅いとは思っていたが、そんな事情があったのなら、仕方あるまい。
73 69 TEXT_STMBDZ121_02671_MIYAMAGI_000_032 幕府が置かれたブキョウの都から、 ようやく支援の物資が届いたようだな。 急ぎ、取りに行かせる故、「ヤマビコ」殿にお伝え願えるか。
74 70 TEXT_STMBDZ121_02671_MIYAMAGI_000_033 幕府が置かれたブキョウの都から、 ようやく支援の物資が届いたようだな。 急ぎ、取りに行かせる故、「ヤマビコ」殿にお伝え願えるか。
75 71 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_040 アンタ、何か用かい?
76 72 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_041 不治の病ねえ……まあ、ありゃ一生治らないか。 わかった、後で取りに行くよ。 「ヤマビコ」にも、そう伝えておいてくれ。
77 73 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_042 コウシュウでしか採れない、珍しい生薬でなきゃ、 ラザハンの交易商も、納得しないだろうしな。 あの国は錬金術がお盛んだから、ほんと、品質には気を遣うよ。
78 74 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_043 コウシュウでしか採れない、珍しい生薬じゃなきゃ、 ラザハンの交易商も、納得しないだろうしな。 後で取りに行くって、「ヤマビコ」に伝えておいてくれ。
79 75 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_050 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_050 いやぁ、助かった。 コウシュウから、はるばる船で渡ってきた甲斐があるってもんだ。 これで、次の交易の準備に取りかかれる。
81 77 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_051 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_051 この港には、異国の船がたくさん係留してるだろ。 だが、俺みたいな国内の商人の船も少なくないんだ。 ひんがしの国は島国だし、海路は海の街道ってなもんさ。
83 79 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_052 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_052 ん? 荷運び人の心配は、しなくていいぞ。 どうせ、ただの仮病だ。 定期的に尻を叩かなきゃ、働かないってだけのことよ。
85 81 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_053 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_053 だが、いくら叩いても、しばらく経ったら忘れちまう。 だから、不治の病ってね。 客にも、そう言っておいたほうが、角が立たないだろ。
87 83 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABUKI_000_054 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_STMBDZ121_02671_YAMABIKO_000_054 安心しろ、奴の尻を叩くのは俺の仕事だ。 金をもらったって、ほかの奴にはやらせやしないよ。 それじゃ、ありがとな。
+85
View File
@@ -0,0 +1,85 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_00","クガネのよろず屋の男は、何か困っているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_00","望海泉の湯を汲む"
25,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_01","帝国大使館の守衛に望海泉の湯を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_02","よろず屋の男と話す"
27,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_000","アンタ、いい身体してるな。
おっと……変な意味じゃない、ちょっと力仕事を頼みたいだけだ。"
49,"TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_001","オレはこの街でよろず屋、いわば何でも屋をやってるもんだ。
望海泉の湯を帝国の大使館まで運ぶ途中、
最後の一桶って所で、腰を痛めちまった。"
50,"TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_002","信用第一の仕事だから、途中で投げ出すわけにはいかなくてな。
すまんが、俺の代わりに望海泉の湯を汲んできてほしいんだ。"
51,"TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_003","温泉「望海泉」は楽座街の西、階段を上った先にある。
温め直すなんて粋じゃないし、自慢の湯が台無しだ。
汲んだ湯は、「帝国大使館の守衛」に届けてくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ122_02672_SYSTEM_100_003","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_STMBDZ122_02672_SYSTEM_101_003","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_004","温泉「望海泉」は楽座街の西、階段を上った先にある。
温め直すなんて粋じゃないし、自慢の湯が台無しだ。
汲んだ湯は、「帝国大使館の守衛」に届けてくれ。"
55,"TEXT_STMBDZ122_02672_GUARDIAN02672_000_005","なんだ、貴様は……。
用がないなら、さっさと立ち去れ。"
56,"TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_006","大使館は、ここから南だ。
冷めないように急いでくれると助かる。
話は通ってるから、「帝国大使館の守衛」に渡してくれればいい。"
57,"TEXT_STMBDZ122_02672_GUARDIAN02672_000_010","なんだ、貴様は……。
用がないなら、さっさと立ち去れ。"
58,"TEXT_STMBDZ122_02672_GUARDIAN02672_000_011","望海泉の湯か……話は聞いている。
下手な詮索はせず、すみやかに立ち去れ。"
59,"TEXT_STMBDZ122_02672_GUARDIAN02672_000_012","用が済んだのなら、下手な詮索はせず、すみやかに立ち去れ。"
60,"TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_020","無事に届けてくれて、助かったよ。
あそこの守衛……感じが悪いだろう?
ここの湯には、傷の治りが早くなる効能があってな。"
61,"TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_021","クガネじゃ刃傷沙汰は御法度だが、
帝国の連中には、血の気の多い奴らも多くてね。
湯で裸を見られるわけには…………。"
62,"TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_022","っと……詮索するなって言われたんだったな。
聞かなかったことにしてくれ。
手伝ってくれて、ありがとよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_00 クガネのよろず屋の男は、何か困っているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ122_02672_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_00 望海泉の湯を汲む
29 25 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_01 帝国大使館の守衛に望海泉の湯を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_02 よろず屋の男と話す
31 27 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ122_02672_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_000 アンタ、いい身体してるな。 おっと……変な意味じゃない、ちょっと力仕事を頼みたいだけだ。
53 49 TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_001 オレはこの街でよろず屋、いわば何でも屋をやってるもんだ。 望海泉の湯を帝国の大使館まで運ぶ途中、 最後の一桶って所で、腰を痛めちまった。
54 50 TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_002 信用第一の仕事だから、途中で投げ出すわけにはいかなくてな。 すまんが、俺の代わりに望海泉の湯を汲んできてほしいんだ。
55 51 TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_003 温泉「望海泉」は楽座街の西、階段を上った先にある。 温め直すなんて粋じゃないし、自慢の湯が台無しだ。 汲んだ湯は、「帝国大使館の守衛」に届けてくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ122_02672_SYSTEM_100_003 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_STMBDZ122_02672_SYSTEM_101_003 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_004 温泉「望海泉」は楽座街の西、階段を上った先にある。 温め直すなんて粋じゃないし、自慢の湯が台無しだ。 汲んだ湯は、「帝国大使館の守衛」に届けてくれ。
59 55 TEXT_STMBDZ122_02672_GUARDIAN02672_000_005 なんだ、貴様は……。 用がないなら、さっさと立ち去れ。
60 56 TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_006 大使館は、ここから南だ。 冷めないように急いでくれると助かる。 話は通ってるから、「帝国大使館の守衛」に渡してくれればいい。
61 57 TEXT_STMBDZ122_02672_GUARDIAN02672_000_010 なんだ、貴様は……。 用がないなら、さっさと立ち去れ。
62 58 TEXT_STMBDZ122_02672_GUARDIAN02672_000_011 望海泉の湯か……話は聞いている。 下手な詮索はせず、すみやかに立ち去れ。
63 59 TEXT_STMBDZ122_02672_GUARDIAN02672_000_012 用が済んだのなら、下手な詮索はせず、すみやかに立ち去れ。
64 60 TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_020 無事に届けてくれて、助かったよ。 あそこの守衛……感じが悪いだろう? ここの湯には、傷の治りが早くなる効能があってな。
65 61 TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_021 クガネじゃ刃傷沙汰は御法度だが、 帝国の連中には、血の気の多い奴らも多くてね。 湯で裸を見られるわけには…………。
66 62 TEXT_STMBDZ122_02672_JACKOFALLTRADES02672_000_022 っと……詮索するなって言われたんだったな。 聞かなかったことにしてくれ。 手伝ってくれて、ありがとよ。
+90
View File
@@ -0,0 +1,90 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_00","サカズキ島のユウスイは、紅玉台場に用があるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_00","紅玉台場のイカルガと話す"
25,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_01","逃亡した防人と話し襲われたら討伐"
26,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_02","イカルガに報告"
27,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_000","お前、紅玉台場って知ってるか?
あそこは、ひんがしの国の幕府が作った砲台でな、
防人たちが、大陸を牽制するため詰めてるんだ。"
49,"TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_001","先日、拿捕した船に、そこの防人が乗っていてな。
軽くシメてやったところ、上役に命じられて、
紅甲羅のコウジン族と取引していたと、ゲロったんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_002","帆別銭を払わずに、海を渡ろうなんざ、見過ごせねえ!
なんとしてもヤツの上役から帆別銭を取り立てたいが、
連中、帝国の圧力に屈して、俺らとの交流を断ってやがる。"
51,"TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_003","そこにきて、俺らが紅玉台場に乗り込んだ日にゃ、
大筒が火を噴くのは、火を見るより明らかだろ?"
52,"TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_100_003","すまないが、俺の代わりに紅玉台場に赴いて、
「イカルガ」という男から、黒幕の探りを入れてくれんか?
昔馴染みだから、取り合ってくれるはずさ。"
53,"TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_004","紅玉台場の「イカルガ」に、
黒幕について探りを入れてみてくれ。"
54,"TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_010","ふむ、防人がひとり、海賊衆の世話になっていると?
なるほど、続け様に脱走兵が出て騒ぎになっていたのだが、
密輸の首謀者が、手下の不手際に勘付き、逃亡したというわけか。"
55,"TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_011","無断での異人との取引など、許されるものではない。
紅甲羅と通じていたとなれば、取引先を頼るため、
北西へと逃げたはず……。"
56,"TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_012","すぐに追いたいが、上の許可なく持ち場を離れるわけにもいかん。
すまないが、代わりに「逃亡した防人」を探してほしい。
抵抗するようなら、斬って捨てて構わんぞ。"
57,"TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_013","すぐに追いたいが、上の許可なく持ち場を離れるわけにもいかん。
すまないが、代わりに「逃亡した防人」を探してほしい。
抵抗するようなら、斬って捨てて構わんぞ。"
58,"TEXT_STMBDZ201_02673_BOSS02673_000_020","おぬし、もしや追手か……!?
だが、捕まるつもりはない!
コウジン族に渡りを付ければ、俺は……!"
59,"TEXT_STMBDZ201_02673_POPMESSAGE_000_000","敵が襲いかかってきた!!"
60,"TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_030","なんとか、黒幕を探し出してくれよ。"
61,"TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_040","そうか、抵抗されたので倒したか……。
我らの不始末で迷惑をかけたな。
かたじけない。"
62,"TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_041","ユウスイには、こちらから報告しておこう。
堂々とは接触できぬが投げ文くらいなら、どうにかできる。
やれやれ、昔のように海賊衆と話ができれば楽なものを……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_00 サカズキ島のユウスイは、紅玉台場に用があるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ201_02673_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_00 紅玉台場のイカルガと話す
29 25 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_01 逃亡した防人と話し襲われたら討伐
30 26 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_02 イカルガに報告
31 27 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ201_02673_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_000 お前、紅玉台場って知ってるか? あそこは、ひんがしの国の幕府が作った砲台でな、 防人たちが、大陸を牽制するため詰めてるんだ。
53 49 TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_001 先日、拿捕した船に、そこの防人が乗っていてな。 軽くシメてやったところ、上役に命じられて、 紅甲羅のコウジン族と取引していたと、ゲロったんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_002 帆別銭を払わずに、海を渡ろうなんざ、見過ごせねえ! なんとしてもヤツの上役から帆別銭を取り立てたいが、 連中、帝国の圧力に屈して、俺らとの交流を断ってやがる。
55 51 TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_003 そこにきて、俺らが紅玉台場に乗り込んだ日にゃ、 大筒が火を噴くのは、火を見るより明らかだろ?
56 52 TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_100_003 すまないが、俺の代わりに紅玉台場に赴いて、 「イカルガ」という男から、黒幕の探りを入れてくれんか? 昔馴染みだから、取り合ってくれるはずさ。
57 53 TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_004 紅玉台場の「イカルガ」に、 黒幕について探りを入れてみてくれ。
58 54 TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_010 ふむ、防人がひとり、海賊衆の世話になっていると? なるほど、続け様に脱走兵が出て騒ぎになっていたのだが、 密輸の首謀者が、手下の不手際に勘付き、逃亡したというわけか。
59 55 TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_011 無断での異人との取引など、許されるものではない。 紅甲羅と通じていたとなれば、取引先を頼るため、 北西へと逃げたはず……。
60 56 TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_012 すぐに追いたいが、上の許可なく持ち場を離れるわけにもいかん。 すまないが、代わりに「逃亡した防人」を探してほしい。 抵抗するようなら、斬って捨てて構わんぞ。
61 57 TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_013 すぐに追いたいが、上の許可なく持ち場を離れるわけにもいかん。 すまないが、代わりに「逃亡した防人」を探してほしい。 抵抗するようなら、斬って捨てて構わんぞ。
62 58 TEXT_STMBDZ201_02673_BOSS02673_000_020 おぬし、もしや追手か……!? だが、捕まるつもりはない! コウジン族に渡りを付ければ、俺は……!
63 59 TEXT_STMBDZ201_02673_POPMESSAGE_000_000 敵が襲いかかってきた!!
64 60 TEXT_STMBDZ201_02673_YUSUI_000_030 なんとか、黒幕を探し出してくれよ。
65 61 TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_040 そうか、抵抗されたので倒したか……。 我らの不始末で迷惑をかけたな。 かたじけない。
66 62 TEXT_STMBDZ201_02673_IKARUGA_000_041 ユウスイには、こちらから報告しておこう。 堂々とは接触できぬが投げ文くらいなら、どうにかできる。 やれやれ、昔のように海賊衆と話ができれば楽なものを……。
+69
View File
@@ -0,0 +1,69 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_00","サカズキ島のシホジは、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5740,0)/>から<Sheet(EventItem,2002264,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_01","シホジに<Sheet(EventItem,2002264,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_000","なあ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>。
この島の北側にいる「<Sheet(BNpcName,5740,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2002264,0)/>」を3つほど採ってきちゃくんねぇか?"
49,"TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_001","どうしても入用なんだが、寄る年波には勝てなくてな。
うまいこと仕留められねえもんだから、頼むよ。
もちろん駄賃はくれてやるからよ!"
50,"TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_002","この島の北側にいる「<Sheet(BNpcName,5740,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2002264,0)/>」を3つほど採ってきちゃくんねぇか?
もちろん駄賃はくれてやるから、頼むよ!"
51,"TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_010","「<Sheet(EventItem,2002264,0)/>」は、用意できたか?"
52,"TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_011","ひゃ~恩に着るぜ!
こいつで、肝油を作るんだ。"
53,"TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_012","肝油ってのは、昔から目にいいって言われててな。
紅玉台場の防人の泣き面も見える、オレの自慢の眼力に、
なくてはならない商売道具ってわけさ。"
54,"TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_013","海賊衆は、死ぬまで現役だからな!
足腰じゃあ若造にかなわなくなったって、
見張り番の座は、あと20年は譲ってたまるかってんだ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_00 サカズキ島のシホジは、頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ202_02674_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5740,0)/>から<Sheet(EventItem,2002264,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_01 シホジに<Sheet(EventItem,2002264,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ202_02674_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_000 なあ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>。 この島の北側にいる「<Sheet(BNpcName,5740,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2002264,0)/>」を3つほど採ってきちゃくんねぇか?
53 49 TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_001 どうしても入用なんだが、寄る年波には勝てなくてな。 うまいこと仕留められねえもんだから、頼むよ。 もちろん駄賃はくれてやるからよ!
54 50 TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_002 この島の北側にいる「<Sheet(BNpcName,5740,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2002264,0)/>」を3つほど採ってきちゃくんねぇか? もちろん駄賃はくれてやるから、頼むよ!
55 51 TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_010 「<Sheet(EventItem,2002264,0)/>」は、用意できたか?
56 52 TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_011 ひゃ~恩に着るぜ! こいつで、肝油を作るんだ。
57 53 TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_012 肝油ってのは、昔から目にいいって言われててな。 紅玉台場の防人の泣き面も見える、オレの自慢の眼力に、 なくてはならない商売道具ってわけさ。
58 54 TEXT_STMBDZ202_02674_SHIHOJI_000_013 海賊衆は、死ぬまで現役だからな! 足腰じゃあ若造にかなわなくなったって、 見張り番の座は、あと20年は譲ってたまるかってんだ!
+76
View File
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_00","サカズキ島のヒウンは、興奮した顔で周りを見渡している。"
1,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002098,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_01","ヒウンに<Sheet(EventItem,2002098,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_000","お前も、鬼が咳き込んだのを見たか?
このあたりじゃ、獄之蓋の噴火をこういうんだ。
いつも以上に激しくて、俺もおったまげたぜ……。"
49,"TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_001","だが、いつまでも腰抜かしてるわけにもいかねえ。
若い衆をかき集めて、溶岩集めに行かねえと!"
50,"TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_002","なあ、腕に覚えがあるなら、お前も手伝ってくれないか?
魔物と溶岩の熱気に満ちた過酷な場所から、
生きて戻ってこれる猛者は貴重なもんでね!"
51,"TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_003","溶岩集めの道具なら、一式貸してやる。
さあ、獄之蓋に行って、「<Sheet(EventItem,2002098,0)/>」を壺に詰めてきてくれ。
くれぐれも、火傷には気をつけろよ!"
52,"TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_004","獄之蓋で、「<Sheet(EventItem,2002098,0)/>」を壺に詰めてきてくれ。
くれぐれも、火傷には気をつけろよ!"
53,"TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_010","おお、無事に帰ってきたか!?
噴火直後の獄之蓋は、さぞかし暑かっただろ?
「<Sheet(EventItem,2002098,0)/>」は、首尾よく集められたか?"
54,"TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_011","おっ、上出来じゃねえか!
あんな過酷な場所で、溶岩を集められるとは、流石だな!"
55,"TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_012","ん?
この<Sheet(EventItem,2002098,0)/>を、どう使うのか気になるのか?"
56,"TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_013","昔から、獄之蓋で採れた溶岩で、鋼を鍛えれば、
鬼さえも一刀両断にできる業物に仕上がると言われてるんだ。
俺たち海賊衆には、切れ味抜群の業物が欠かせないからな!"
57,"TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_015","いや~お前のおかげで、助かったぜ!
ほら、世話になった礼だ、持っていけ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_00 サカズキ島のヒウンは、興奮した顔で周りを見渡している。
5 1 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ203_02675_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002098,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_01 ヒウンに<Sheet(EventItem,2002098,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ203_02675_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_000 お前も、鬼が咳き込んだのを見たか? このあたりじゃ、獄之蓋の噴火をこういうんだ。 いつも以上に激しくて、俺もおったまげたぜ……。
53 49 TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_001 だが、いつまでも腰抜かしてるわけにもいかねえ。 若い衆をかき集めて、溶岩集めに行かねえと!
54 50 TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_002 なあ、腕に覚えがあるなら、お前も手伝ってくれないか? 魔物と溶岩の熱気に満ちた過酷な場所から、 生きて戻ってこれる猛者は貴重なもんでね!
55 51 TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_003 溶岩集めの道具なら、一式貸してやる。 さあ、獄之蓋に行って、「<Sheet(EventItem,2002098,0)/>」を壺に詰めてきてくれ。 くれぐれも、火傷には気をつけろよ!
56 52 TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_004 獄之蓋で、「<Sheet(EventItem,2002098,0)/>」を壺に詰めてきてくれ。 くれぐれも、火傷には気をつけろよ!
57 53 TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_010 おお、無事に帰ってきたか!? 噴火直後の獄之蓋は、さぞかし暑かっただろ? 「<Sheet(EventItem,2002098,0)/>」は、首尾よく集められたか?
58 54 TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_011 おっ、上出来じゃねえか! あんな過酷な場所で、溶岩を集められるとは、流石だな!
59 55 TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_012 ん? この<Sheet(EventItem,2002098,0)/>を、どう使うのか気になるのか?
60 56 TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_013 昔から、獄之蓋で採れた溶岩で、鋼を鍛えれば、 鬼さえも一刀両断にできる業物に仕上がると言われてるんだ。 俺たち海賊衆には、切れ味抜群の業物が欠かせないからな!
61 57 TEXT_STMBDZ203_02675_HIUN_000_015 いや~お前のおかげで、助かったぜ! ほら、世話になった礼だ、持っていけ。
+74
View File
@@ -0,0 +1,74 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_00","紅玉台場のクモヂは、困り果てているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002088,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_01","クモヂに<Sheet(EventItem,2002088,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_000","お前さん、ちょっと今暇かい?
それならひとつ、頼まれてくれないか。"
49,"TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_001","オレはこの大筒の整備のためにクガネから呼ばれて来たんだ。
だが道中、さんざん船に揺られるうちに気持ち悪くなって、
大事な商売道具を海にぶちまけちまって……。"
50,"TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_002","恥ずかしい話だが、泳ぐのは苦手でな、
代わりに取ってきてほしいんだ。"
51,"TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_003","「<Sheet(EventItem,2002088,0)/>」は西の方に流されていったよ。
あの辺りの海流を考えると、サカズキ島の東の浜あたりに、
流れついているかもしれない。"
52,"TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_004","「<Sheet(EventItem,2002088,0)/>」は西の方に流されていったよ。
あの辺りの海流を考えると、サカズキ島の東の浜あたりに、
流れついているかもしれない。"
53,"TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_009","<Sheet(EventItem,2002088,0)/>は見つかったか?"
54,"TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_010","いやー、助かった。
壺の油を金属に塗れば、錆止めになって、
潮風から大筒を守ってくれるんだ。"
55,"TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_011","いざ、異国の軍船や海賊衆が攻めてきたってときに、
防衛の要であるこいつが錆付いてちゃ、話にならんからな。
そうならないよう、きちんと整備してやるのがオレの役目だ。"
56,"TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_012","お前さんは仕事を果たしてくれた。
オレも、弱音もゲロも吐いてられねえな。
これが報酬だ、受け取ってくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_00 紅玉台場のクモヂは、困り果てているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ204_02676_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002088,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_01 クモヂに<Sheet(EventItem,2002088,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ204_02676_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_000 お前さん、ちょっと今暇かい? それならひとつ、頼まれてくれないか。
53 49 TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_001 オレはこの大筒の整備のためにクガネから呼ばれて来たんだ。 だが道中、さんざん船に揺られるうちに気持ち悪くなって、 大事な商売道具を海にぶちまけちまって……。
54 50 TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_002 恥ずかしい話だが、泳ぐのは苦手でな、 代わりに取ってきてほしいんだ。
55 51 TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_003 「<Sheet(EventItem,2002088,0)/>」は西の方に流されていったよ。 あの辺りの海流を考えると、サカズキ島の東の浜あたりに、 流れついているかもしれない。
56 52 TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_004 「<Sheet(EventItem,2002088,0)/>」は西の方に流されていったよ。 あの辺りの海流を考えると、サカズキ島の東の浜あたりに、 流れついているかもしれない。
57 53 TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_009 <Sheet(EventItem,2002088,0)/>は見つかったか?
58 54 TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_010 いやー、助かった。 壺の油を金属に塗れば、錆止めになって、 潮風から大筒を守ってくれるんだ。
59 55 TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_011 いざ、異国の軍船や海賊衆が攻めてきたってときに、 防衛の要であるこいつが錆付いてちゃ、話にならんからな。 そうならないよう、きちんと整備してやるのがオレの役目だ。
60 56 TEXT_STMBDZ204_02676_KUMOZI_000_012 お前さんは仕事を果たしてくれた。 オレも、弱音もゲロも吐いてられねえな。 これが報酬だ、受け取ってくれ。
+73
View File
@@ -0,0 +1,73 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_00","紅玉台場のハヤマは、怯えているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_00","<Sheet(EObj,2008346,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,5869,0)/>が現れたら討伐"
25,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_01","ハヤマと話す"
26,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_000","ヒイッ!
い、いきなり話しかけるんじゃない!
こちとら見張りという大切な務めを果たしているんだぞって……"
49,"TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_001","むむっ、よく見れば腕が立ちそうだな。
実に好都合だ、貴様……サカズキ島の東の浜まで行って、
「不気味な鬼火」の正体を確かめて来い!"
50,"TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_002","どうせ、船の灯りか漁り火を見て勘違いしただけだろうが、
海で死んだ死者の霊だ何だと怖がる者もいて、困っておるのだ。
俺には防人として台場を護る使命がある故、持ち場を離れられん。"
51,"TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_003","そこで貴様の出番だ。
噂では、ここから北西のあたりで鬼火を見た者がいるらしい……。
もしも、本当にいた場合は、討伐しておくように!"
52,"TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_004","噂では、ここから北西のほうで、鬼火を見た者がいるらしい……。
もしも、本当にいた場合は、討伐しておくように!"
53,"TEXT_STMBDZ205_02677_SYSTEM_000_009","このあたりでは、鬼火が見あたらないようだ。"
54,"TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_010","……なに、不気味な鬼火の正体は、
ちっぽけな焔の精だったと?"
55,"TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_011","ハッハッハ! そんなことだろうと思っておったわ。
海の魔物など、何するものぞ!"
56,"TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_012","報酬? まったく、使命を持たぬものはこれだからな。
だが俺は今、すこぶる機嫌がよい。
とっておくがよいわ! ハーッハッハッハ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_00 紅玉台場のハヤマは、怯えているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ205_02677_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_00 <Sheet(EObj,2008346,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,5869,0)/>が現れたら討伐
29 25 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_01 ハヤマと話す
30 26 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ205_02677_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_000 ヒイッ! い、いきなり話しかけるんじゃない! こちとら見張りという大切な務めを果たしているんだぞって……
53 49 TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_001 むむっ、よく見れば腕が立ちそうだな。 実に好都合だ、貴様……サカズキ島の東の浜まで行って、 「不気味な鬼火」の正体を確かめて来い!
54 50 TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_002 どうせ、船の灯りか漁り火を見て勘違いしただけだろうが、 海で死んだ死者の霊だ何だと怖がる者もいて、困っておるのだ。 俺には防人として台場を護る使命がある故、持ち場を離れられん。
55 51 TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_003 そこで貴様の出番だ。 噂では、ここから北西のあたりで鬼火を見た者がいるらしい……。 もしも、本当にいた場合は、討伐しておくように!
56 52 TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_004 噂では、ここから北西のほうで、鬼火を見た者がいるらしい……。 もしも、本当にいた場合は、討伐しておくように!
57 53 TEXT_STMBDZ205_02677_SYSTEM_000_009 このあたりでは、鬼火が見あたらないようだ。
58 54 TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_010 ……なに、不気味な鬼火の正体は、 ちっぽけな焔の精だったと?
59 55 TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_011 ハッハッハ! そんなことだろうと思っておったわ。 海の魔物など、何するものぞ!
60 56 TEXT_STMBDZ205_02677_HAYAMA_000_012 報酬? まったく、使命を持たぬものはこれだからな。 だが俺は今、すこぶる機嫌がよい。 とっておくがよいわ! ハーッハッハッハ!
+84
View File
@@ -0,0 +1,84 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_00","紅玉台場のハヤマは、海を心配そうに眺めているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_00","海賊の童子を探す"
25,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_01","海賊の童子と話す"
26,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_02","後見役の海賊と話す"
27,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ206_02678_HAYAMA_000_000","貴様、いつぞやの旅人ではないか。
ちょうどよい、話を聞いていけ。"
49,"TEXT_STMBDZ206_02678_HAYAMA_000_001","先ほど海を眺めていたら、向こうの浅瀬で、
なにやら生意気そうな童子が、魔物に襲われておったのだ。
サカズキ島の方へ逃げていったが、助けが来る気配もない。"
50,"TEXT_STMBDZ206_02678_HAYAMA_000_002","……防人たる俺が、海賊の童子を心配するいわれもないのだが、
見殺しにしたとあっては、寝覚めが悪い。
前にも話したが、使命がある故、俺はここを離れられん。"
51,"TEXT_STMBDZ206_02678_HAYAMA_000_003","貴様、ちょっと行って見てこい。
「海賊の童子」は、サカズキ島の方向へ逃げていった。
報告はいらん、海賊がどうなろうと知ったことではないからな。"
52,"TEXT_STMBDZ206_02678_HAYAMA_000_004","「海賊の童子」は、サカズキ島に逃げていった。
貴様、ちょっと行って見てこい。
報告はいらん、海賊がどうなろうと知ったことではないからな。"
53,"TEXT_STMBDZ206_02678_LITTLEPIRATES_000_010","なにすんだよ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>
一人前だって、島のみんなに証明できるとこだったのに!"
54,"TEXT_STMBDZ206_02678_LITTLEPIRATES_000_011","追われてたんじゃなくて、罠に誘い込んだんだよ。
この特製の癇癪玉を使えば、力なんかなくても、
魔物をやっつけられるんだ!"
55,"TEXT_STMBDZ206_02678_LITTLEPIRATES_000_012","あーあ、いい感じに岩陰まで追い込んだのになぁ。
もう一回挑戦するから、帰るのが遅くなるって、
砦から見守ってる海賊に伝えておいてよ。"
56,"TEXT_STMBDZ206_02678_PIRATES_000_020","お前さん、さっきうちのボウズを助けてくれたろ。
心配かけちまったようで、すまないね。"
57,"TEXT_STMBDZ206_02678_PIRATES_000_021","防人からの依頼とは、珍しいこともあったもんだ。
クガネを守ることを至上の任務にしてる奴らが、
わざわざ人に頼むなんて、変わったというか、親切な奴だな。"
58,"TEXT_STMBDZ206_02678_PIRATES_000_022","奴らにも矜恃があるだろうから、
それとわからない形で、後で礼でも送ることにするよ。
アンタも、ボウズの件で改めて礼を言わせてくれ。"
59,"TEXT_STMBDZ206_02678_PIRATES_000_023","あいつはまだ若いから、加減ってもんを知らなくてな。
魔物を集めすぎて、下手すりゃ怪我するところだった。
ありがとうな、旅の人。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_00 紅玉台場のハヤマは、海を心配そうに眺めているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ206_02678_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_00 海賊の童子を探す
29 25 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_01 海賊の童子と話す
30 26 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_02 後見役の海賊と話す
31 27 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ206_02678_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ206_02678_HAYAMA_000_000 貴様、いつぞやの旅人ではないか。 ちょうどよい、話を聞いていけ。
53 49 TEXT_STMBDZ206_02678_HAYAMA_000_001 先ほど海を眺めていたら、向こうの浅瀬で、 なにやら生意気そうな童子が、魔物に襲われておったのだ。 サカズキ島の方へ逃げていったが、助けが来る気配もない。
54 50 TEXT_STMBDZ206_02678_HAYAMA_000_002 ……防人たる俺が、海賊の童子を心配するいわれもないのだが、 見殺しにしたとあっては、寝覚めが悪い。 前にも話したが、使命がある故、俺はここを離れられん。
55 51 TEXT_STMBDZ206_02678_HAYAMA_000_003 貴様、ちょっと行って見てこい。 「海賊の童子」は、サカズキ島の方向へ逃げていった。 報告はいらん、海賊がどうなろうと知ったことではないからな。
56 52 TEXT_STMBDZ206_02678_HAYAMA_000_004 「海賊の童子」は、サカズキ島に逃げていった。 貴様、ちょっと行って見てこい。 報告はいらん、海賊がどうなろうと知ったことではないからな。
57 53 TEXT_STMBDZ206_02678_LITTLEPIRATES_000_010 なにすんだよ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! 一人前だって、島のみんなに証明できるとこだったのに!
58 54 TEXT_STMBDZ206_02678_LITTLEPIRATES_000_011 追われてたんじゃなくて、罠に誘い込んだんだよ。 この特製の癇癪玉を使えば、力なんかなくても、 魔物をやっつけられるんだ!
59 55 TEXT_STMBDZ206_02678_LITTLEPIRATES_000_012 あーあ、いい感じに岩陰まで追い込んだのになぁ。 もう一回挑戦するから、帰るのが遅くなるって、 砦から見守ってる海賊に伝えておいてよ。
60 56 TEXT_STMBDZ206_02678_PIRATES_000_020 お前さん、さっきうちのボウズを助けてくれたろ。 心配かけちまったようで、すまないね。
61 57 TEXT_STMBDZ206_02678_PIRATES_000_021 防人からの依頼とは、珍しいこともあったもんだ。 クガネを守ることを至上の任務にしてる奴らが、 わざわざ人に頼むなんて、変わったというか、親切な奴だな。
62 58 TEXT_STMBDZ206_02678_PIRATES_000_022 奴らにも矜恃があるだろうから、 それとわからない形で、後で礼でも送ることにするよ。 アンタも、ボウズの件で改めて礼を言わせてくれ。
63 59 TEXT_STMBDZ206_02678_PIRATES_000_023 あいつはまだ若いから、加減ってもんを知らなくてな。 魔物を集めすぎて、下手すりゃ怪我するところだった。 ありがとうな、旅の人。
+92
View File
@@ -0,0 +1,92 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_00","筋違砦のアラナミは、新入りの帰りを気にしているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_00","<Sheet(EObj,2008475,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_01","新入りの海賊と話す"
26,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_02","アラナミに報告"
27,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_000","オイ、そこのお前。
うちの新入りを見なかったか?
見回りを任せたんだが、帰りが遅くてな。"
49,"TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_001","探しに出たいんだが、俺は見張りをしなきゃなんねえ。
すまないが、この砦の北西のあたりで、
「新入りの海賊」を探してきてくれ。"
50,"TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_002","アイツには、ほとほと困っててな……。
変に無口だから、なに考えてんだか、さっぱりわからん。"
51,"TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_003","すまないが、この砦の北西のあたりで、
「新入りの海賊」を探してきてくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ207_02679_SYSTEM_000_010","岩陰の辺りに、人影が見えた気がした。
話しかけてみよう。"
53,"TEXT_STMBDZ207_02679_SYSTEM_000_011","この周辺には、「新入りの海賊」はいないようだ。
別の場所で、見渡してみよう。"
54,"TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_020","「新入りの海賊」を見つけたら、
早く戻ってくるよう、声をかけてくれ。"
55,"TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_030","ん……見ない顔だけど、お前は?"
56,"TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_031","おっと、すまねえ、もうそんな時間か……。
先日、みんなで送り出した先輩が、
迷わずあの世に行けたか心配で、海を眺めてたんだ。"
57,"TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_032","俺たち海賊衆は、死者を小舟に乗せて、海原へと送り出す。
海に生きた者は、死んで海に還るってわけさ。"
58,"TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_033","だが、死者に未練がある場合、
弔いの舟が陸に戻ってきちまうとも言われているんだ。"
59,"TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_034","先輩は、この苦境の中で少しでも稼ぎを得ようって、
海獣が荒れ狂ってる海域に向かってさ……やられちまったんだ。
そんなだから、未練なく漕ぎ出してくれたか心配でよ……。"
60,"TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_035","けど、先輩の舟は戻ってきてなかった!
あの人のことだから、あとは任せたって笑ってるのかもな。
……ありがとう、気もすんだし帰るよ。"
61,"TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_040","手間掛けたな。
さっき、新入りが戻ってきたよ。
で、いったいアイツは、どこで道草食ってたんだ?"
62,"TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_041","なに?
弔った舟が戻ってないか、確認してたってか?"
63,"TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_042","無口で、なに考えているか、わからねぇ奴だと思ってたが……
心意気は立派な海賊衆だったか。
俺たちゃ、国や主の代わりに、仲間を思いやるものだからな。"
64,"TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_043","ガキの使いみたいなことをさせて、すまなかった。
だが、おかげでイロイロと安心できたぜ。
ささやかだが、礼を受け取ってくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_00 筋違砦のアラナミは、新入りの帰りを気にしているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ207_02679_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_00 <Sheet(EObj,2008475,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_01 新入りの海賊と話す
30 26 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_02 アラナミに報告
31 27 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ207_02679_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_000 オイ、そこのお前。 うちの新入りを見なかったか? 見回りを任せたんだが、帰りが遅くてな。
53 49 TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_001 探しに出たいんだが、俺は見張りをしなきゃなんねえ。 すまないが、この砦の北西のあたりで、 「新入りの海賊」を探してきてくれ。
54 50 TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_002 アイツには、ほとほと困っててな……。 変に無口だから、なに考えてんだか、さっぱりわからん。
55 51 TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_003 すまないが、この砦の北西のあたりで、 「新入りの海賊」を探してきてくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ207_02679_SYSTEM_000_010 岩陰の辺りに、人影が見えた気がした。 話しかけてみよう。
57 53 TEXT_STMBDZ207_02679_SYSTEM_000_011 この周辺には、「新入りの海賊」はいないようだ。 別の場所で、見渡してみよう。
58 54 TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_020 「新入りの海賊」を見つけたら、 早く戻ってくるよう、声をかけてくれ。
59 55 TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_030 ん……見ない顔だけど、お前は?
60 56 TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_031 おっと、すまねえ、もうそんな時間か……。 先日、みんなで送り出した先輩が、 迷わずあの世に行けたか心配で、海を眺めてたんだ。
61 57 TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_032 俺たち海賊衆は、死者を小舟に乗せて、海原へと送り出す。 海に生きた者は、死んで海に還るってわけさ。
62 58 TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_033 だが、死者に未練がある場合、 弔いの舟が陸に戻ってきちまうとも言われているんだ。
63 59 TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_034 先輩は、この苦境の中で少しでも稼ぎを得ようって、 海獣が荒れ狂ってる海域に向かってさ……やられちまったんだ。 そんなだから、未練なく漕ぎ出してくれたか心配でよ……。
64 60 TEXT_STMBDZ207_02679_NEWCOMER02679_000_035 けど、先輩の舟は戻ってきてなかった! あの人のことだから、あとは任せたって笑ってるのかもな。 ……ありがとう、気もすんだし帰るよ。
65 61 TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_040 手間掛けたな。 さっき、新入りが戻ってきたよ。 で、いったいアイツは、どこで道草食ってたんだ?
66 62 TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_041 なに? 弔った舟が戻ってないか、確認してたってか?
67 63 TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_042 無口で、なに考えているか、わからねぇ奴だと思ってたが…… 心意気は立派な海賊衆だったか。 俺たちゃ、国や主の代わりに、仲間を思いやるものだからな。
68 64 TEXT_STMBDZ207_02679_ARANAMI_000_043 ガキの使いみたいなことをさせて、すまなかった。 だが、おかげでイロイロと安心できたぜ。 ささやかだが、礼を受け取ってくれ。
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_00","筋違砦のカイザンは、度胸ある者を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_00","弱らせた<Sheet(BNpcName,5738,0)/>に<Sheet(EventItem,2002281,0)/>を使い捕獲"
25,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_01","カイザンに<Sheet(EventItem,2002282,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_000","なあ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
ひとつ、度胸がいる仕事を引き受けてくれないか?"
49,"TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_001","沖之岩の西に、「<Sheet(BNpcName,5738,0)/>」がいる。
そいつを3匹、ある程度弱らせてから、
「<Sheet(EventItem,2002281,0)/>」を使って捕獲してくれ。"
50,"TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_002","うちの腕利きたちに頼んだが、揃いも揃って、
<Sheet(BNpcName,5738,0)/>の毒を怖れて、首を縦にふらねぇんだよ。
まったく、度胸のない奴らだぜ……。"
51,"TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_003","沖之岩の西に、「<Sheet(BNpcName,5738,0)/>」がいる。
そいつを3匹、ある程度弱らせてから、
「<Sheet(EventItem,2002281,0)/>」を使って捕獲してくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_010","「<Sheet(BNpcName,5738,0)/>」を3匹、生け捕りできたか?"
53,"TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_011","ありがとな、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
精鋭でも1匹がやっとな<Sheet(BNpcName,5738,0)/>を、
あっという間に3匹獲ってくるとは、驚きだぜ。"
54,"TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_012","<Sheet(BNpcName,5738,0)/>は、すぐに捌かないと肉質が落ちるんだ。
その上、牙は武器の、肝は丸薬の材料にってな具合で、
余すところなく使える役立つ存在なのさ。"
55,"TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_013","そのほかにも、海賊衆特有の使い方もあるぞ。
重大な掟破りが出たときに、
ソイツに、<Sheet(BNpcName,5738,0)/>の毒を混ぜた酒を呑ませるんだよ。"
56,"TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_014","十中八九死ぬが、運良く生き残ったら、
掟破りの罪を許され、再び同胞として、受け入れてもらえる。
まあ……俺も、その悪運の強いひとりだったりしてな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_00 筋違砦のカイザンは、度胸ある者を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ208_02680_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_00 弱らせた<Sheet(BNpcName,5738,0)/>に<Sheet(EventItem,2002281,0)/>を使い捕獲
29 25 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_01 カイザンに<Sheet(EventItem,2002282,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ208_02680_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_000 なあ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。 ひとつ、度胸がいる仕事を引き受けてくれないか?
53 49 TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_001 沖之岩の西に、「<Sheet(BNpcName,5738,0)/>」がいる。 そいつを3匹、ある程度弱らせてから、 「<Sheet(EventItem,2002281,0)/>」を使って捕獲してくれ。
54 50 TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_002 うちの腕利きたちに頼んだが、揃いも揃って、 <Sheet(BNpcName,5738,0)/>の毒を怖れて、首を縦にふらねぇんだよ。 まったく、度胸のない奴らだぜ……。
55 51 TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_003 沖之岩の西に、「<Sheet(BNpcName,5738,0)/>」がいる。 そいつを3匹、ある程度弱らせてから、 「<Sheet(EventItem,2002281,0)/>」を使って捕獲してくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_010 「<Sheet(BNpcName,5738,0)/>」を3匹、生け捕りできたか?
57 53 TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_011 ありがとな、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。 精鋭でも1匹がやっとな<Sheet(BNpcName,5738,0)/>を、 あっという間に3匹獲ってくるとは、驚きだぜ。
58 54 TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_012 <Sheet(BNpcName,5738,0)/>は、すぐに捌かないと肉質が落ちるんだ。 その上、牙は武器の、肝は丸薬の材料にってな具合で、 余すところなく使える役立つ存在なのさ。
59 55 TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_013 そのほかにも、海賊衆特有の使い方もあるぞ。 重大な掟破りが出たときに、 ソイツに、<Sheet(BNpcName,5738,0)/>の毒を混ぜた酒を呑ませるんだよ。
60 56 TEXT_STMBDZ208_02680_KAIZAN_000_014 十中八九死ぬが、運良く生き残ったら、 掟破りの罪を許され、再び同胞として、受け入れてもらえる。 まあ……俺も、その悪運の強いひとりだったりしてな。
+96
View File
@@ -0,0 +1,96 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_00","筋違砦のアフミは、なにやら呆れているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_00","アオクモと話す"
25,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_01","船酔いの海賊に<Sheet(EventItem,2002283,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_02","アフミに報告"
27,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_000","少し船に乗っただけで、ぶっ倒れるなんて……。
本当、だらしのない男だね。
お頭に見られたら、はっ倒されちまうよ。"
49,"TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_001","アンタ、見かけない顔だけど、新人かい?
まあ、新人であろうと、なかろうと、
このアフミさまの命令をお聞き。"
50,"TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_002","まずは、下で一杯ひっかけている、
「アオクモ」から「<Sheet(EventItem,2002283,0)/>」を貰っておいで。"
51,"TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_003","そして、早逃桟橋でのびてる「船酔いの海賊」に、
薬を届けておやり。
ほら、わかったんなら、さっさと頼むよ!"
52,"TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_004","下にいる「アオクモ」から、「<Sheet(EventItem,2002283,0)/>」を貰ってきな。
早逃桟橋で、のびてる「船酔いの海賊」に、
薬を届けておやり。"
53,"TEXT_STMBDZ209_02681_AOKUMO_000_010","ひっく……アフミ姐さんからの使いだって?
ほら、どんな船酔いでも一発で治る、
「<Sheet(EventItem,2002283,0)/>」を持っていきな!"
54,"TEXT_STMBDZ209_02681_AOKUMO_000_011","それにしても、その丸薬を必要とする海賊衆がいるとはな。
ふつう、海で生きる男というのは、
酒に酔っても船酔いは、しないもんだぞ……ひっく。"
55,"TEXT_STMBDZ209_02681_AOKUMO_000_012","こんなところで道草食ってないで、
アフミ姐さんの使いに戻りな……ひっく。"
56,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEASICKNESSMAN2681_000_020","うー……。
陸だっつーのに、海みたいにゆらゆらしてやがる……。"
57,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEASICKNESSMAN2681_000_021","おっ、この丸薬は……。
これに頼ると、仲間から小馬鹿にされるんだけど、
今は頼らずにはいられねぇ……。"
58,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEASICKNESSMAN2681_000_022","アンタ、わざわざ届けに来てくれて、ありがとな。
アフミ姐さんに船酔いが落ち着き次第、
仕事に戻るって伝えておいてくれ。"
59,"TEXT_STMBDZ209_02681_SEASICKNESSMAN2681_000_023","アフミ姐さんに船酔いが落ち着き次第、
仕事に戻るって伝えておいてくれ。"
60,"TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_030","丸薬を届けてくれて、ありがとよ。
あの馬鹿は、ドマの山村育ちでね……。
反乱の際にうちへ逃げ込んできたものの、海に慣れないんだ。"
61,"TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_031","加えて、緊張と悪夢で、ろくに寝れないまま船に乗るから、
ますます船酔いしちまうのさ。"
62,"TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_100_031","哀れだが、ここじゃそういう経歴の持ち主は珍しくもない……。
お頭のラショウさんだって、ドマのうまれだよ。
25年前、帝国に親兄弟を殺されて、海賊衆に来たんだとさ。"
63,"TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_033","……そういえば、アンタは海賊衆じゃないんだってね?
違うなら、そう言やいいのに、
律儀に使いをこなすなんて、いい奴じゃないか。"
64,"TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_034","いっそ、本当に海賊衆に入っちまったらどうだい?
私が、一人前の海賊に育ててやるよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_00 筋違砦のアフミは、なにやら呆れているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ209_02681_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_00 アオクモと話す
29 25 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_01 船酔いの海賊に<Sheet(EventItem,2002283,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_02 アフミに報告
31 27 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ209_02681_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_000 少し船に乗っただけで、ぶっ倒れるなんて……。 本当、だらしのない男だね。 お頭に見られたら、はっ倒されちまうよ。
53 49 TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_001 アンタ、見かけない顔だけど、新人かい? まあ、新人であろうと、なかろうと、 このアフミさまの命令をお聞き。
54 50 TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_002 まずは、下で一杯ひっかけている、 「アオクモ」から「<Sheet(EventItem,2002283,0)/>」を貰っておいで。
55 51 TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_003 そして、早逃桟橋でのびてる「船酔いの海賊」に、 薬を届けておやり。 ほら、わかったんなら、さっさと頼むよ!
56 52 TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_004 下にいる「アオクモ」から、「<Sheet(EventItem,2002283,0)/>」を貰ってきな。 早逃桟橋で、のびてる「船酔いの海賊」に、 薬を届けておやり。
57 53 TEXT_STMBDZ209_02681_AOKUMO_000_010 ひっく……アフミ姐さんからの使いだって? ほら、どんな船酔いでも一発で治る、 「<Sheet(EventItem,2002283,0)/>」を持っていきな!
58 54 TEXT_STMBDZ209_02681_AOKUMO_000_011 それにしても、その丸薬を必要とする海賊衆がいるとはな。 ふつう、海で生きる男というのは、 酒に酔っても船酔いは、しないもんだぞ……ひっく。
59 55 TEXT_STMBDZ209_02681_AOKUMO_000_012 こんなところで道草食ってないで、 アフミ姐さんの使いに戻りな……ひっく。
60 56 TEXT_STMBDZ209_02681_SEASICKNESSMAN2681_000_020 うー……。 陸だっつーのに、海みたいにゆらゆらしてやがる……。
61 57 TEXT_STMBDZ209_02681_SEASICKNESSMAN2681_000_021 おっ、この丸薬は……。 これに頼ると、仲間から小馬鹿にされるんだけど、 今は頼らずにはいられねぇ……。
62 58 TEXT_STMBDZ209_02681_SEASICKNESSMAN2681_000_022 アンタ、わざわざ届けに来てくれて、ありがとな。 アフミ姐さんに船酔いが落ち着き次第、 仕事に戻るって伝えておいてくれ。
63 59 TEXT_STMBDZ209_02681_SEASICKNESSMAN2681_000_023 アフミ姐さんに船酔いが落ち着き次第、 仕事に戻るって伝えておいてくれ。
64 60 TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_030 丸薬を届けてくれて、ありがとよ。 あの馬鹿は、ドマの山村育ちでね……。 反乱の際にうちへ逃げ込んできたものの、海に慣れないんだ。
65 61 TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_031 加えて、緊張と悪夢で、ろくに寝れないまま船に乗るから、 ますます船酔いしちまうのさ。
66 62 TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_100_031 哀れだが、ここじゃそういう経歴の持ち主は珍しくもない……。 お頭のラショウさんだって、ドマのうまれだよ。 25年前、帝国に親兄弟を殺されて、海賊衆に来たんだとさ。
67 63 TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_033 ……そういえば、アンタは海賊衆じゃないんだってね? 違うなら、そう言やいいのに、 律儀に使いをこなすなんて、いい奴じゃないか。
68 64 TEXT_STMBDZ209_02681_AFUMI_000_034 いっそ、本当に海賊衆に入っちまったらどうだい? 私が、一人前の海賊に育ててやるよ!
+90
View File
@@ -0,0 +1,90 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_00","筋違砦の海賊衆は、周囲を監視しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_00","<Sheet(EObj,2008831,0)/>に向かい、望遠鏡で倒れている人を確認"
25,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_01","周囲を監視中の海賊衆に報告"
26,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_02","青髪のアウラ族のもとに向かう"
27,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_03","青髪のアウラ族を救助"
28,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_04","周囲を監視中の海賊衆に報告"
29,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_000","お前、ちょうどいいところに来たな。
ちょっと確かめてもらいたいことがあるんだ。"
49,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_001","望遠鏡を貸してやるからよ。
そこから見渡して、浜辺のほうを見てくれ。
人が倒れているのが見えないか?"
50,"TEXT_STMBDZ210_02682_SYSTEM_000_001","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_005","今すぐ、浜辺のほうを望遠鏡で見てくれ。
人が倒れているのが見えないか?"
52,"TEXT_STMBDZ210_02682_SYSTEM_000_006","倒れている人の確認を開始します。
それらしき人物を発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
53,"TEXT_STMBDZ210_02682_SYSTEM_000_010","浜辺には、「青髪のアウラ族」の女性が、
倒れているようだ……。"
54,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_020","やっぱ、人が倒れてるよな!?
先日の嵐で、遭難でもしちまったのかな……?"
55,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_021","……なあ、今すぐ浜辺に行って、
「青髪のアウラ族」の姉ちゃんの様子を見てきてくれないか?"
56,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_022","俺は、昔から怖いのが苦手でな……。
すでに仏さまかもしれんと考えると、
足が震えて動けないんだ……頼むよ。"
57,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_023","……なあ、今すぐ浜辺に行って、
「青髪のアウラ族」の姉ちゃんの様子を見てきてくれ。"
58,"TEXT_STMBDZ210_02682_AOGAMI_000_040","危ないところを、ありがとうございました……。
この近くの浜に用があって、里から泳いできたのですが、
イソクラゲに刺され、痺れたせいで、ここまで流されたのです。"
59,"TEXT_STMBDZ210_02682_AOGAMI_000_041","私の里では、余所者は助けるべきではないと教わります。
あなたの優しさに救われました……。"
60,"TEXT_STMBDZ210_02682_AOGAMI_000_042","御恩に報いたいのですが、あいにく何も持ちあわせておりません。
いつか、またお会いできたら、そのときは、
必ずや、今日のお礼をさせてください。"
61,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_042","そ……その……「青髪のアウラ族」の姉ちゃんは、
無事だったのか……?"
62,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_050","ご苦労さん、こっから見えてたぜ。
姉ちゃんが無事でよかったよ。
今回は遭難じゃなくて、イソクラゲの毒のせいだったか……。"
63,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_051","海流の影響で、この辺りの浜には、
いろんなモノが流れ着くが、仏さんだけは勘弁だぜ。"
64,"TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_052","お前も、海を甘くみちゃいけないぜ。
さあ、こいつは手間代だ、ありがとよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_00 筋違砦の海賊衆は、周囲を監視しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ210_02682_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_00 <Sheet(EObj,2008831,0)/>に向かい、望遠鏡で倒れている人を確認
29 25 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_01 周囲を監視中の海賊衆に報告
30 26 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_02 青髪のアウラ族のもとに向かう
31 27 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_03 青髪のアウラ族を救助
32 28 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_04 周囲を監視中の海賊衆に報告
33 29 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ210_02682_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_000 お前、ちょうどいいところに来たな。 ちょっと確かめてもらいたいことがあるんだ。
53 49 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_001 望遠鏡を貸してやるからよ。 そこから見渡して、浜辺のほうを見てくれ。 人が倒れているのが見えないか?
54 50 TEXT_STMBDZ210_02682_SYSTEM_000_001 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_005 今すぐ、浜辺のほうを望遠鏡で見てくれ。 人が倒れているのが見えないか?
56 52 TEXT_STMBDZ210_02682_SYSTEM_000_006 倒れている人の確認を開始します。 それらしき人物を発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
57 53 TEXT_STMBDZ210_02682_SYSTEM_000_010 浜辺には、「青髪のアウラ族」の女性が、 倒れているようだ……。
58 54 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_020 やっぱ、人が倒れてるよな!? 先日の嵐で、遭難でもしちまったのかな……?
59 55 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_021 ……なあ、今すぐ浜辺に行って、 「青髪のアウラ族」の姉ちゃんの様子を見てきてくれないか?
60 56 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_022 俺は、昔から怖いのが苦手でな……。 すでに仏さまかもしれんと考えると、 足が震えて動けないんだ……頼むよ。
61 57 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_023 ……なあ、今すぐ浜辺に行って、 「青髪のアウラ族」の姉ちゃんの様子を見てきてくれ。
62 58 TEXT_STMBDZ210_02682_AOGAMI_000_040 危ないところを、ありがとうございました……。 この近くの浜に用があって、里から泳いできたのですが、 イソクラゲに刺され、痺れたせいで、ここまで流されたのです。
63 59 TEXT_STMBDZ210_02682_AOGAMI_000_041 私の里では、余所者は助けるべきではないと教わります。 あなたの優しさに救われました……。
64 60 TEXT_STMBDZ210_02682_AOGAMI_000_042 御恩に報いたいのですが、あいにく何も持ちあわせておりません。 いつか、またお会いできたら、そのときは、 必ずや、今日のお礼をさせてください。
65 61 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_042 そ……その……「青髪のアウラ族」の姉ちゃんは、 無事だったのか……?
66 62 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_050 ご苦労さん、こっから見えてたぜ。 姉ちゃんが無事でよかったよ。 今回は遭難じゃなくて、イソクラゲの毒のせいだったか……。
67 63 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_051 海流の影響で、この辺りの浜には、 いろんなモノが流れ着くが、仏さんだけは勘弁だぜ。
68 64 TEXT_STMBDZ210_02682_MAN02682_000_052 お前も、海を甘くみちゃいけないぜ。 さあ、こいつは手間代だ、ありがとよ。
+98
View File
@@ -0,0 +1,98 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_00","筋違砦のハヤセは、周囲を警戒しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_00","海賊衆の様子を確認する"
25,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_01","ハヤセに報告"
26,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_000","……お前は……いや、違うな。
余所者ではあるが、お前には動機がない……。"
49,"TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_001","いや、実は最近、仲間が何者かに殺されてな。
下手人を見つけ出そうと、ピリピリしていたんだ。"
50,"TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_002","遺体の背にあった刀傷から見て、相手は魔物じゃない。
だが、殺された仲間は、背中を取られるマヌケでもねぇ……。
かなり油断しているところを、やられたんだろう。"
51,"TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_003","犠牲を増やさないためにも、ひとつ手を貸してくれねえか?
俺の目の届かないところにいる仲間を見回って、
もしも誰かが襲われていたら、助けてやってくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_005","俺の目の届かないところにいる仲間を見回って、
もしも誰かが襲われていたら、助けてやってくれ。"
53,"TEXT_STMBDZ211_02683_PATROL02683_000_010","ハヤセさんに頼まれて、見回りをしているだって?
なるほど、こっちは大丈夫、怪しい人影も見てないぞ。
あんな一件の後だものな、警戒してくれてありがとよ。"
54,"TEXT_STMBDZ211_02683_PATROL02683_000_019","こっちは大丈夫、怪しい人影も見てないぞ。
あんな一件の後だものな、警戒してくれてありがとよ。"
55,"TEXT_STMBDZ211_02683_SHELLFISH02683_000_020","酒の肴の貝拾いをしていたんだ……。
問題は起きちゃいないよ。"
56,"TEXT_STMBDZ211_02683_SHELLFISH02683_000_029","酒の肴の貝拾いをしていたんだ……。
問題は起きちゃいないよ。"
57,"TEXT_STMBDZ211_02683_TRAINING02683_000_030","異常な~し!
物見の訓練をしてるところだ。
悪いが、集中させてくれないか?"
58,"TEXT_STMBDZ211_02683_TRAINING02683_000_039","物見の訓練をしてるところだ。
悪いが、集中させてくれないか?"
59,"TEXT_STMBDZ211_02683_BALLOON_000_040","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_STMBDZ211_02683_WOUNDED02683_000_050","ハヤセに言われて来てくれたのか、ありがとよ……。
漁師だと名乗る男に、ここで商談しようと言われて、
ノコノコ出向いたところを、まんまと襲われたんだ。"
61,"TEXT_STMBDZ211_02683_WOUNDED02683_000_051","俺は、戻って怪我の手当てをしてもらうとするよ。
お前も早く、ここから立ち去ったほうがいいぞ。
まだ、残党が潜んでるかもしれねえからな……。"
62,"TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_060","聞いたぞ、仲間を助けてくれてありがとよ。
漁師に襲われたと聞いたが、腕前からして、
素人じゃなかろう。"
63,"TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_061","犯人の正体を考えてみたんだが……
襲われたふたりに、共通点があったんだ。"
64,"TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_062","ふたりは、以前、とある船を襲ったことがあってな。
クガネから来たという、数人の浪人が乗った船で、
帆別銭の支払いを拒まれて、斬り合いになったらしい。"
65,"TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_063","もしかすると、そのときの浪人が報復に来たのかもしれないな。
どうせ、抗争に敗れたヤクザ者か、赤誠組に追われた罪人だろう。
斬り捨てて構わない悪党だったが、相手が悪すぎたな。"
66,"TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_064","こうして監視しているとはいえ、
漁師を装われては、こちらの対応も遅くなってしまう。
今回は、お前に助けられたな、礼を言うぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_00 筋違砦のハヤセは、周囲を警戒しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ211_02683_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_00 海賊衆の様子を確認する
29 25 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_01 ハヤセに報告
30 26 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ211_02683_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_000 ……お前は……いや、違うな。 余所者ではあるが、お前には動機がない……。
53 49 TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_001 いや、実は最近、仲間が何者かに殺されてな。 下手人を見つけ出そうと、ピリピリしていたんだ。
54 50 TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_002 遺体の背にあった刀傷から見て、相手は魔物じゃない。 だが、殺された仲間は、背中を取られるマヌケでもねぇ……。 かなり油断しているところを、やられたんだろう。
55 51 TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_003 犠牲を増やさないためにも、ひとつ手を貸してくれねえか? 俺の目の届かないところにいる仲間を見回って、 もしも誰かが襲われていたら、助けてやってくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_005 俺の目の届かないところにいる仲間を見回って、 もしも誰かが襲われていたら、助けてやってくれ。
57 53 TEXT_STMBDZ211_02683_PATROL02683_000_010 ハヤセさんに頼まれて、見回りをしているだって? なるほど、こっちは大丈夫、怪しい人影も見てないぞ。 あんな一件の後だものな、警戒してくれてありがとよ。
58 54 TEXT_STMBDZ211_02683_PATROL02683_000_019 こっちは大丈夫、怪しい人影も見てないぞ。 あんな一件の後だものな、警戒してくれてありがとよ。
59 55 TEXT_STMBDZ211_02683_SHELLFISH02683_000_020 酒の肴の貝拾いをしていたんだ……。 問題は起きちゃいないよ。
60 56 TEXT_STMBDZ211_02683_SHELLFISH02683_000_029 酒の肴の貝拾いをしていたんだ……。 問題は起きちゃいないよ。
61 57 TEXT_STMBDZ211_02683_TRAINING02683_000_030 異常な~し! 物見の訓練をしてるところだ。 悪いが、集中させてくれないか?
62 58 TEXT_STMBDZ211_02683_TRAINING02683_000_039 物見の訓練をしてるところだ。 悪いが、集中させてくれないか?
63 59 TEXT_STMBDZ211_02683_BALLOON_000_040 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_STMBDZ211_02683_WOUNDED02683_000_050 ハヤセに言われて来てくれたのか、ありがとよ……。 漁師だと名乗る男に、ここで商談しようと言われて、 ノコノコ出向いたところを、まんまと襲われたんだ。
65 61 TEXT_STMBDZ211_02683_WOUNDED02683_000_051 俺は、戻って怪我の手当てをしてもらうとするよ。 お前も早く、ここから立ち去ったほうがいいぞ。 まだ、残党が潜んでるかもしれねえからな……。
66 62 TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_060 聞いたぞ、仲間を助けてくれてありがとよ。 漁師に襲われたと聞いたが、腕前からして、 素人じゃなかろう。
67 63 TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_061 犯人の正体を考えてみたんだが…… 襲われたふたりに、共通点があったんだ。
68 64 TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_062 ふたりは、以前、とある船を襲ったことがあってな。 クガネから来たという、数人の浪人が乗った船で、 帆別銭の支払いを拒まれて、斬り合いになったらしい。
69 65 TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_063 もしかすると、そのときの浪人が報復に来たのかもしれないな。 どうせ、抗争に敗れたヤクザ者か、赤誠組に追われた罪人だろう。 斬り捨てて構わない悪党だったが、相手が悪すぎたな。
70 66 TEXT_STMBDZ211_02683_HAYASE_000_064 こうして監視しているとはいえ、 漁師を装われては、こちらの対応も遅くなってしまう。 今回は、お前に助けられたな、礼を言うぞ。
+81
View File
@@ -0,0 +1,81 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_00","筋違砦のヒラセは、献立の思案をしているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5734,0)/>から<Sheet(EventItem,2002212,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_01","ヒラセに<Sheet(EventItem,2002212,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_000","おおっと、驚いた……!
メシの献立を考えるのに、必死だったもんでな。
俺は海賊衆の料理番、奔放な連中の腹の面倒をみてるのさ。"
49,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_001","俺が考え抜いた、今日の献立を教えてやろうか?
な、な、なーんと、具だくさんの「海賊鍋」でい!
ほーら、聞いただけでヨダレが出てきたろ?"
50,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_002","しかしな……最近は、帆別銭の徴収が滞ってるもんで、
食糧費を減らすように、勘定方から言われてんだ……。"
51,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_003","だが、俺の役目は野郎どもの腹を満たすことだ!
ってわけで、節約しながら食材を調達するしかない!
そこで相談なんだが、手伝ってくれないか?"
52,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_004","お前は、砦の西あたりにいる「<Sheet(BNpcName,5734,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002212,0)/>」を3切れほど、取ってきてくれ。
俺は、海でほかの食材を諸々調達しておくからよ!"
53,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_005","お前は、砦の西あたりにいる「<Sheet(BNpcName,5734,0)/>」を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002212,0)/>」を3切れほど、取ってきてくれ!"
54,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_011","おお、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、ご苦労さん!
俺の方も、いろいろと収穫があったぞ!
あとは鍋の主役、「<Sheet(EventItem,2002212,0)/>」を待つばかりでい!"
55,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_020","はぁ~この匂い……たまんねえぜ!
肉はまずいが、肝は火を通すと、絶品でなあ。
こいつが、海賊鍋の主役と言われる由縁よ!"
56,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_021","海水を入れた鍋に、たっぷりの海産物と焼き石をぶち込み、
最後に、この肝をど真ん中に鎮座させて、ごった煮すれば、
海賊鍋の出来上がりでい!"
57,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_022","紅玉海の恵みが、たっぷりつまったこの鍋は、
この海を守る、俺たち海賊衆の誇りでもあるんだぜ~!"
58,"TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_023","さあて、こいつは礼だ。
食の恩は必ず返す、これも海賊衆の仕来りよ!
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、ありがとよ!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_00 筋違砦のヒラセは、献立の思案をしているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ212_02684_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5734,0)/>から<Sheet(EventItem,2002212,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_01 ヒラセに<Sheet(EventItem,2002212,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ212_02684_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_000 おおっと、驚いた……! メシの献立を考えるのに、必死だったもんでな。 俺は海賊衆の料理番、奔放な連中の腹の面倒をみてるのさ。
53 49 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_001 俺が考え抜いた、今日の献立を教えてやろうか? な、な、なーんと、具だくさんの「海賊鍋」でい! ほーら、聞いただけでヨダレが出てきたろ?
54 50 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_002 しかしな……最近は、帆別銭の徴収が滞ってるもんで、 食糧費を減らすように、勘定方から言われてんだ……。
55 51 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_003 だが、俺の役目は野郎どもの腹を満たすことだ! ってわけで、節約しながら食材を調達するしかない! そこで相談なんだが、手伝ってくれないか?
56 52 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_004 お前は、砦の西あたりにいる「<Sheet(BNpcName,5734,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002212,0)/>」を3切れほど、取ってきてくれ。 俺は、海でほかの食材を諸々調達しておくからよ!
57 53 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_005 お前は、砦の西あたりにいる「<Sheet(BNpcName,5734,0)/>」を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002212,0)/>」を3切れほど、取ってきてくれ!
58 54 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_011 おお、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、ご苦労さん! 俺の方も、いろいろと収穫があったぞ! あとは鍋の主役、「<Sheet(EventItem,2002212,0)/>」を待つばかりでい!
59 55 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_020 はぁ~この匂い……たまんねえぜ! 肉はまずいが、肝は火を通すと、絶品でなあ。 こいつが、海賊鍋の主役と言われる由縁よ!
60 56 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_021 海水を入れた鍋に、たっぷりの海産物と焼き石をぶち込み、 最後に、この肝をど真ん中に鎮座させて、ごった煮すれば、 海賊鍋の出来上がりでい!
61 57 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_022 紅玉海の恵みが、たっぷりつまったこの鍋は、 この海を守る、俺たち海賊衆の誇りでもあるんだぜ~!
62 58 TEXT_STMBDZ212_02684_HIRASE_000_023 さあて、こいつは礼だ。 食の恩は必ず返す、これも海賊衆の仕来りよ! <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、ありがとよ!!
+92
View File
@@ -0,0 +1,92 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_00","筋違砦のヤナは、仲間を心配しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_00","大柄の海賊と話す"
25,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_01","<Sheet(EObj,2008782,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,5916,0)/>を弱らせ
<Sheet(EventItem,2002317,0)/>を使う"
26,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_02","大柄の海賊と話す"
27,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_03","ヤナと話す"
28,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_000","アンタ、強そうだね。
その腕を、どうか貸しちゃくれないか?
私たちだけじゃ、手におえない事態が起きてるんだ。"
49,"TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_001","うちの新米たちが、シラヌイにやられてね。
ヤツの持つ妙な毒にあてられて錯乱しちまって、
私たちを魔物と間違えて、襲ってくるんだよ。"
50,"TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_002","今、この砦の北東で「大柄の海賊」が
毒気に当てられた新米たちを止めてる。
どうか、加勢してやってくれ。"
51,"TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_003","今、この砦の北東で「大柄の海賊」が
毒気に当てられた新米たちを止めてる。
どうか、加勢してやってくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_010","おお、手伝ってくれるとは、ありがたい!
ひとり抑えるだけでも、てこずったってのに、
沖之岩周辺に、暴れているやつが、まだふたりいるらしくてよ。"
53,"TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_011","毒気に当てられた新米の海賊ふたりを探して、
見つけたら、この「<Sheet(EventItem,2002317,0)/>」を使って、動きを封じてくれ。
そのあとは、俺たちでなんとかするからさ!"
54,"TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_012","だが、薬を使うスキを作るためには、
新米たちを弱らせなくちゃなんねえ。
くれぐれも、手を滑らせて、殺しちまったりしないでくれよ!"
55,"TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_013","沖之岩周辺で毒気に当てられた新米ふたりを探してくれ。
見つけたら、殺さない程度に弱らせた上で、
「<Sheet(EventItem,2002317,0)/>」を使って、動きを封じてくれ。"
56,"TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_030","暴れてる新米たちを、頼んだよ!"
57,"TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_040","おお、うまくいったか!
早速、毒気に当てられたふたりの手当に行くとするよ。"
58,"TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_041","「ヤナ」にも、状況を伝えておいてくれ。
さぞかし心配してるだろうからな。
じゃあ、協力してくれて、ありがとよ!"
59,"TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_050","ふう、新米たちは無事だったようだね、ありがとよ。
だいたい、シラヌイには近づくなってのが、海賊衆の常識なんだ。"
60,"TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_051","シラヌイには、海で死に、
まともに弔われなかった魂が宿るっていう伝承があってね。
現世に執着してる魂だと、毒で生者を冒すといわれてるんだ。"
61,"TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_052","新米たちは、コウシュウの山間部出身だからね……。
この伝承を知らずに、舐めてかかったんだろう。"
62,"TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_053","それじゃあ、礼を受け取ってくれ。
アンタも、このあたりを旅するなら、
紅玉海の伝承は、覚えておくのが身のためだよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_00 筋違砦のヤナは、仲間を心配しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ213_02685_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_00 大柄の海賊と話す
29 25 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_01 <Sheet(EObj,2008782,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,5916,0)/>を弱らせ <Sheet(EventItem,2002317,0)/>を使う
30 26 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_02 大柄の海賊と話す
31 27 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_03 ヤナと話す
32 28 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ213_02685_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_000 アンタ、強そうだね。 その腕を、どうか貸しちゃくれないか? 私たちだけじゃ、手におえない事態が起きてるんだ。
53 49 TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_001 うちの新米たちが、シラヌイにやられてね。 ヤツの持つ妙な毒にあてられて錯乱しちまって、 私たちを魔物と間違えて、襲ってくるんだよ。
54 50 TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_002 今、この砦の北東で「大柄の海賊」が 毒気に当てられた新米たちを止めてる。 どうか、加勢してやってくれ。
55 51 TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_003 今、この砦の北東で「大柄の海賊」が 毒気に当てられた新米たちを止めてる。 どうか、加勢してやってくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_010 おお、手伝ってくれるとは、ありがたい! ひとり抑えるだけでも、てこずったってのに、 沖之岩周辺に、暴れているやつが、まだふたりいるらしくてよ。
57 53 TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_011 毒気に当てられた新米の海賊ふたりを探して、 見つけたら、この「<Sheet(EventItem,2002317,0)/>」を使って、動きを封じてくれ。 そのあとは、俺たちでなんとかするからさ!
58 54 TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_012 だが、薬を使うスキを作るためには、 新米たちを弱らせなくちゃなんねえ。 くれぐれも、手を滑らせて、殺しちまったりしないでくれよ!
59 55 TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_013 沖之岩周辺で毒気に当てられた新米ふたりを探してくれ。 見つけたら、殺さない程度に弱らせた上で、 「<Sheet(EventItem,2002317,0)/>」を使って、動きを封じてくれ。
60 56 TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_030 暴れてる新米たちを、頼んだよ!
61 57 TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_040 おお、うまくいったか! 早速、毒気に当てられたふたりの手当に行くとするよ。
62 58 TEXT_STMBDZ213_02685_BIGANDBRAWNYMAN02685_000_041 「ヤナ」にも、状況を伝えておいてくれ。 さぞかし心配してるだろうからな。 じゃあ、協力してくれて、ありがとよ!
63 59 TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_050 ふう、新米たちは無事だったようだね、ありがとよ。 だいたい、シラヌイには近づくなってのが、海賊衆の常識なんだ。
64 60 TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_051 シラヌイには、海で死に、 まともに弔われなかった魂が宿るっていう伝承があってね。 現世に執着してる魂だと、毒で生者を冒すといわれてるんだ。
65 61 TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_052 新米たちは、コウシュウの山間部出身だからね……。 この伝承を知らずに、舐めてかかったんだろう。
66 62 TEXT_STMBDZ213_02685_YANA_000_053 それじゃあ、礼を受け取ってくれ。 アンタも、このあたりを旅するなら、 紅玉海の伝承は、覚えておくのが身のためだよ。
+98
View File
@@ -0,0 +1,98 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_00","筋違砦のアラナミは、協力してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_00","ウミベタと話す"
25,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_01","見張り役の海賊に「戦いに備える」をする"
26,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_02","ウミベタに報告"
27,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_03","アラナミに報告"
28,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_000","おや、ちょうどいいところに声をかけてくれた。
余所者のアンタに、ひとつ、頼みがある。"
49,"TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_001","海賊衆には頼めない用件なものでね。
詳しい話は、珊瑚台の「ウミベタ」から聞いてくれ。"
50,"TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_002","詳しい話は、珊瑚台にいる「ウミベタ」から聞いてくれ。
手間をかけるが、よろしく頼む。"
51,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_010","アラナミに言われて、来てくれたのか。
確かに、お前さんなら、頼りになりそうだ!"
52,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_011","実は、部下が、帆別銭を払わない異国船を、
故意に見逃しているらしくってな……。
反撃にびびってるのか、まったく軟弱な輩だ……。"
53,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_012","そこで、お前さんに、異国の船乗りを装い、
沖之岩の南東にいる「見張り役の海賊」を脅してみてほしい。
奴が、どんな反応をするのか、確かめてみたいのでな。"
54,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_013","ただし、下手に出たら、なめられて、襲われかねない。
「戦いに備え」て見せて威嚇し、震えあがらせてやれ!"
55,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_014","沖之岩の南東にいる「見張り役の海賊」に、
「戦いに備え」て見せて威嚇し、震えあがらせてやれ!"
56,"TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_020","ウミベタから、話は聞けたか?
アンタにしかできない仕事だ、頼んだぞ。"
57,"TEXT_STMBDZ214_02686_WATCHMAN02686_000_030","異常な~し!
む、仕事中だ、邪魔しないでくれよ。"
58,"TEXT_STMBDZ214_02686_WATCHMAN02686_000_031","や、や、や、やろうってのか!?
す、す、す、すぐにみんなに知らせねえと!!"
59,"TEXT_STMBDZ214_02686_WATCHMAN02686_000_032","なんだ、なんだ、そんなに構ってほしいのか?
俺はお仕事中で、お前の相手はしてやれねえの。"
60,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_040","おう、脅してきてくれたか。
それで、見張り役は、どんな様子だったか?"
61,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_041","なるほど、勢いよく逃げていったか……。
よし、ちゃんと正しい対応をしてるようだな。"
62,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_042","おっと、すまない。
実は、これはヤツの抜き打ち訓練だったのさ。"
63,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_043","珊瑚台が敵襲を受けた場合は、
筋違砦に援軍を要請することになっててな。
だから、その場から逃げるのは、正しい対処なんだ。"
64,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_044","本気で脅してもらいたかったんで、伏せてたんだ。
おかげで訓練は大成功だったよ、ありがとな!
「アラナミ」にも、この結果を伝えてくれ。"
65,"TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_045","本気で威嚇してもらいたかったんで、伏せてたんだ。
おかげで訓練は大成功だったよ、ありがとな!
「アラナミ」にも、この結果を伝えてくれ。"
66,"TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_050","お帰り、訓練はうまくいったようだな。
さきほど見張り役が真っ青な顔で、駆け込んできたぞ!
いったい、どんな脅かし方をしたのやら、気になるぜ。"
67,"TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_051","おかげで、いい訓練ができたよ。
騙す形になっちまって、申し訳なかった!
思うところもあるだろうが、この礼で納めてくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_00 筋違砦のアラナミは、協力してほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ214_02686_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_00 ウミベタと話す
29 25 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_01 見張り役の海賊に「戦いに備える」をする
30 26 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_02 ウミベタに報告
31 27 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_03 アラナミに報告
32 28 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ214_02686_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_000 おや、ちょうどいいところに声をかけてくれた。 余所者のアンタに、ひとつ、頼みがある。
53 49 TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_001 海賊衆には頼めない用件なものでね。 詳しい話は、珊瑚台の「ウミベタ」から聞いてくれ。
54 50 TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_002 詳しい話は、珊瑚台にいる「ウミベタ」から聞いてくれ。 手間をかけるが、よろしく頼む。
55 51 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_010 アラナミに言われて、来てくれたのか。 確かに、お前さんなら、頼りになりそうだ!
56 52 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_011 実は、部下が、帆別銭を払わない異国船を、 故意に見逃しているらしくってな……。 反撃にびびってるのか、まったく軟弱な輩だ……。
57 53 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_012 そこで、お前さんに、異国の船乗りを装い、 沖之岩の南東にいる「見張り役の海賊」を脅してみてほしい。 奴が、どんな反応をするのか、確かめてみたいのでな。
58 54 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_013 ただし、下手に出たら、なめられて、襲われかねない。 「戦いに備え」て見せて威嚇し、震えあがらせてやれ!
59 55 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_014 沖之岩の南東にいる「見張り役の海賊」に、 「戦いに備え」て見せて威嚇し、震えあがらせてやれ!
60 56 TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_020 ウミベタから、話は聞けたか? アンタにしかできない仕事だ、頼んだぞ。
61 57 TEXT_STMBDZ214_02686_WATCHMAN02686_000_030 異常な~し! む、仕事中だ、邪魔しないでくれよ。
62 58 TEXT_STMBDZ214_02686_WATCHMAN02686_000_031 や、や、や、やろうってのか!? す、す、す、すぐにみんなに知らせねえと!!
63 59 TEXT_STMBDZ214_02686_WATCHMAN02686_000_032 なんだ、なんだ、そんなに構ってほしいのか? 俺はお仕事中で、お前の相手はしてやれねえの。
64 60 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_040 おう、脅してきてくれたか。 それで、見張り役は、どんな様子だったか?
65 61 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_041 なるほど、勢いよく逃げていったか……。 よし、ちゃんと正しい対応をしてるようだな。
66 62 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_042 おっと、すまない。 実は、これはヤツの抜き打ち訓練だったのさ。
67 63 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_043 珊瑚台が敵襲を受けた場合は、 筋違砦に援軍を要請することになっててな。 だから、その場から逃げるのは、正しい対処なんだ。
68 64 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_044 本気で脅してもらいたかったんで、伏せてたんだ。 おかげで訓練は大成功だったよ、ありがとな! 「アラナミ」にも、この結果を伝えてくれ。
69 65 TEXT_STMBDZ214_02686_UMIBETA_000_045 本気で威嚇してもらいたかったんで、伏せてたんだ。 おかげで訓練は大成功だったよ、ありがとな! 「アラナミ」にも、この結果を伝えてくれ。
70 66 TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_050 お帰り、訓練はうまくいったようだな。 さきほど見張り役が真っ青な顔で、駆け込んできたぞ! いったい、どんな脅かし方をしたのやら、気になるぜ。
71 67 TEXT_STMBDZ214_02686_ARANAMI_000_051 おかげで、いい訓練ができたよ。 騙す形になっちまって、申し訳なかった! 思うところもあるだろうが、この礼で納めてくれ。
+171
View File
@@ -0,0 +1,171 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_00","筋違砦のハンサクは、誰かを探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_01","ハンサクは、上司に冒険者を紹介したいようだ。筋違砦の「ツキカゲ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_02","ツキカゲと話した。拿捕した船の所属を確認をするため、クガネのウルダハ商館にいる「東アルデナード商会の商人」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_03","東アルデナード商会の商人と話し、担当の商人を紹介された。クガネの第一波止場の「キキモ」に「<Sheet(EventItem,2002223,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002224,0)/>」を見せよう。"
4,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_04","キキモに資料を見せ、捕縛した船乗りの偽証を確認した。筋違砦の「ツキカゲ」に「<Sheet(EventItem,2002223,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002224,0)/>」を返し、報告しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_05","ツキカゲに預かった品々を返し、報告した。ツキカゲに信頼され、海賊衆の財政改善のための活動への協力を依頼された。引き受けるつもりならば、ツキカゲに声をかけよう。"
6,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_00","ツキカゲと話す"
25,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_01","クガネの東アルデナード商会の商人に預かった品々を見せる"
26,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_02","キキモに預かった品々を見せる"
27,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_03","筋違砦のツキカゲに預かった品々を渡す"
28,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_000","おや、その風貌……この辺の人じゃないね?
そうか……アンタが噂の「えおるぜあ」から来た異人か!?"
49,"TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_001","なあなあ、それじゃアンタ、
「東アルデナード商会」ってのは、知ってるか?
「えおるぜあ」では有名な商会だと聞いたけど……。"
50,"TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_002","ななっ!
クガネの商館を仕切ってる番頭とも知り合いだって!?
うひょー、こりゃ親分が探してた人材にドンピシャだ!!"
51,"TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_003","ひとつ頼みがあるんだが……
おっとっと、その前に、名乗っておかなきゃな。
オレはハンサク、アンタの名は?"
52,"TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……頼みってのは簡単だ。
海賊衆の銭勘定を仕切ってる、勘定方のツキカゲ親分に、
会ってみてほしいってだけさ。"
53,"TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_005","ホラ、帝国の圧力が強まってからこっち、
ビビったクガネの連中が、海賊衆との取引をやめちまったからな。
親分は、新しい取引先を探してるってわけさ。"
54,"TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_006","オレは、いろいろあって、最近、海賊衆に入った新米なんだが、
ここがツブれちまったら、もう行き先なんざ、あの世しかない。
だから、是が非でも海賊衆には立ち直ってほしくてな。"
55,"TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_007","おっと、オレの話なんざ、どうでもいいな。
「ツキカゲ」親分は、西にある小屋のあたりにいるはずさ。
オレは、訳ありでここを離れられないもんで、頼んだぜ!"
56,"TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_009","「ツキカゲ」親分は、西にある小屋のあたりにいるはずさ。
オレは、訳ありでここを離れられないもんで、頼んだぜ!"
57,"TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_009","なんだい、何か用なら後にしておくれ。
見てのとおり、こっちは取り込み中なもんでね。"
58,"TEXT_STMBDZ215_02687_FUNANORIOKO02687_000_009","この縄をほどきやがれ!
でないと、後悔するのはそっちだぞ!"
59,"TEXT_STMBDZ215_02687_FUNANORI02687_000_009","見せ物じゃねーぞ!
散りやがれ!!"
60,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_010","やいやい、紅玉海を取り仕切る、我ら海賊衆相手に、
帆別銭の支払いを拒むとは、いい度胸じゃのう!
払えねぇってんなら、代わりに腕一本だしてもらおうか!?"
61,"TEXT_STMBDZ215_02687_FUNANORIOKO02687_000_011","ま、ま、待て、俺たちゃ東アルデナード商会の船だぞ!
さっさと俺たちを解放したほうが、お前たちの身のためだ!
俺たちから帆別銭を巻き上げりゃ、危うくなるのはそっちだぜ!"
62,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_012","ハン、しゃらくせぇ。
おい、スズメ、こいつらを牢にぶちこんどけ!
わしは、特大の肉斬り包丁を準備しとくからよ!"
63,"TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_013","あいよ、親分。"
64,"TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_100_013","おい、おめぇら、さっさと歩け!"
65,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_014","驚かしちまってすまねぇ、取り込み中だったもんでな。
で、異人のお前さんが、海賊衆に何用じゃ?"
66,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_015","ふむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
東アルデナード商会の番頭と知り合いだというのか。
ハンサクの紹介で来てくれたと……いやはや、ありがたい。"
67,"TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_016","親分、まさに渡りに船じゃないですか!
にしてもハンサクの野郎……
御客人を案内もしないとは、根性叩き直さないとねぇ……。"
68,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_017","部下のハンサクが無礼を働き、失礼した。
わしは海賊衆で、勘定方を取り仕切ってるツキカゲじゃ。
こっちは、右腕と頼りにしてるスズメ……。"
69,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_018","どうやら、ハンサクからも簡単に事情を聞いたようじゃが、
まずは、あらためて海賊衆の窮状について、説明させてくれ。"
70,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_019","知ってのとおり、海賊衆は紅玉海を行き交う船から帆別銭を取り、
その代わりに周辺の治安を護り、時に水先案内人を務めてきた。"
71,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_020","それは、ドマが帝国に占領されてからも続けてきたが、
ヨツユが代理総督となってから、奴らは態度を一変させてな。
今まで見向きもしなかった紅玉海にも、手を出し始めたんじゃ。"
72,"TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_021","帝国は、ひんがしの国の幕府を脅しあげ、
クガネの商人に海賊衆との商いを禁じた。
その上、帆別銭の支払いも停止させやがったのさ。"
73,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_022","先刻の輩も、異国船だからと帆別銭を逃れようとしてたんじゃ。
むろん、そんな奴らの船は、拿捕して積荷をいただくだけだが、
いかんせん略奪品をさばく先がない……。"
74,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_023","おかげで、今や品はあれど海賊衆の懐は大シケじゃ。
そこで、東アルデナード商会のような帝国の支配が及ばん商会と、
取引できんかと考え、渡りをつけられる者を探してたんじゃ。"
75,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
手始めに、連中の言い分が真実か確認してもらえんか?"
76,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_100_024","スズメ、例の物を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に。"
77,"TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_025","連中の話はどうせ嘘だろうけど、万が一にも本当だったら、
東アルデナード商会と取引する計画が水の泡だからね。"
78,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_026","連中の船が掲げていた「<Sheet(EventItem,2002223,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002224,0)/>」じゃ。
これを、クガネのウルダハ商館にいる、
「東アルデナード商会の商人」に見せれば、真相を確認できよう。"
79,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_029","連中の船が掲げていた「<Sheet(EventItem,2002223,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002224,0)/>」を、
「東アルデナード商会の商人」に見せれば、
真偽を確認できるじゃろう。"
80,"TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_029","海賊衆の財布を管理するのが、アタシらの役目さ。
その目録を記したのも、アタシだよ……。
両親に似たのか、こう見えて、細かい仕事も得意でね。"
81,"TEXT_STMBDZ215_02687_SHOUNIN02687_000_030","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
本日は、どういったご用件でしょうか?"
82,"TEXT_STMBDZ215_02687_SHOUNIN02687_000_031","「<Sheet(EventItem,2002223,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002224,0)/>」ですか……。
海賊衆に拿捕されたという件の船が、
我が商会のものかを確認されたいのですね?"
83,"TEXT_STMBDZ215_02687_SHOUNIN02687_000_032","あいにく、私は商取引の担当で、わかりかねます。
商船については、仕入れ担当の手代「キキモ」が詳しいでしょう。
今は第一波止場に出ていますから、彼女にお尋ねください。"
84,"TEXT_STMBDZ215_02687_SHOUNIN02687_000_039","商船については、仕入れ担当の手代「キキモ」が詳しいでしょう。
今は第一波止場に出ていますから、彼女にお尋ねください。"
85,"TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_040","おや、貴方は噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では?
なるほど、海賊衆に拿捕された船の正体を確認したいと……?
では、お持ち頂いた船旗と目録を確認してみましょう。"
86,"TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_041","そちらの予想どおり、件の船は我が商会とは無関係です。
確か、紅玉海の海賊衆に、拿捕されているのでしたね?
先方には「船乗りの処遇は、お好きなように」とお伝えください。"
87,"TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_042","それにしても、惜しいですね……。
確認に来たのが客人である貴方でなければ、拿捕された船は、
我が商会のものと偽って、積荷をまるっと頂くところでしたのに。"
88,"TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_043","この目録を見る限り、商材としてなかなかの品がそろっています。
彼らが求める帆別銭を支払っても、おつりがくるほどですから、
仕入担当としては、複雑な心境ですよ。"
89,"TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_044","もしも、先方が押収した積荷の売り先をお探しでしたら、
ぜひとも私にお声がけをと、伝えておいてくださいね。"
90,"TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_045","それにしても、海賊にまで顔が利くとはさすがです。
今後とも、ご贔屓に。"
91,"TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、無事だったかい。
わざわざクガネまで使いを頼んじまって、すまないね。"
92,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻ったか、手間かけたな。
ひとまず、託した品々を引き取るとしよう。"
93,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_051","やはり、連中の話は大ホラじゃったか……。
しかも、キキモという手代が積荷に興味を示していたと?
なんとここまで、話がうまく転がるとは!"
94,"TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_052","親分の狙いどおり、大物がエサに食いつきましたね!"
95,"TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_053","ああ、今回の件を依頼した甲斐があったというものじゃ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……改めて協力を依頼したい。
どうか、沈みゆく我ら海賊衆にお力を貸してほしい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_00 筋違砦のハンサクは、誰かを探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_01 ハンサクは、上司に冒険者を紹介したいようだ。筋違砦の「ツキカゲ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_02 ツキカゲと話した。拿捕した船の所属を確認をするため、クガネのウルダハ商館にいる「東アルデナード商会の商人」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_03 東アルデナード商会の商人と話し、担当の商人を紹介された。クガネの第一波止場の「キキモ」に「<Sheet(EventItem,2002223,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002224,0)/>」を見せよう。
8 4 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_04 キキモに資料を見せ、捕縛した船乗りの偽証を確認した。筋違砦の「ツキカゲ」に「<Sheet(EventItem,2002223,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002224,0)/>」を返し、報告しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_05 ツキカゲに預かった品々を返し、報告した。ツキカゲに信頼され、海賊衆の財政改善のための活動への協力を依頼された。引き受けるつもりならば、ツキカゲに声をかけよう。
10 6 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ215_02687_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_00 ツキカゲと話す
29 25 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_01 クガネの東アルデナード商会の商人に預かった品々を見せる
30 26 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_02 キキモに預かった品々を見せる
31 27 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_03 筋違砦のツキカゲに預かった品々を渡す
32 28 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ215_02687_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_000 おや、その風貌……この辺の人じゃないね? そうか……アンタが噂の「えおるぜあ」から来た異人か!?
53 49 TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_001 なあなあ、それじゃアンタ、 「東アルデナード商会」ってのは、知ってるか? 「えおるぜあ」では有名な商会だと聞いたけど……。
54 50 TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_002 ななっ! クガネの商館を仕切ってる番頭とも知り合いだって!? うひょー、こりゃ親分が探してた人材にドンピシャだ!!
55 51 TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_003 ひとつ頼みがあるんだが…… おっとっと、その前に、名乗っておかなきゃな。 オレはハンサク、アンタの名は?
56 52 TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……頼みってのは簡単だ。 海賊衆の銭勘定を仕切ってる、勘定方のツキカゲ親分に、 会ってみてほしいってだけさ。
57 53 TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_005 ホラ、帝国の圧力が強まってからこっち、 ビビったクガネの連中が、海賊衆との取引をやめちまったからな。 親分は、新しい取引先を探してるってわけさ。
58 54 TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_006 オレは、いろいろあって、最近、海賊衆に入った新米なんだが、 ここがツブれちまったら、もう行き先なんざ、あの世しかない。 だから、是が非でも海賊衆には立ち直ってほしくてな。
59 55 TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_007 おっと、オレの話なんざ、どうでもいいな。 「ツキカゲ」親分は、西にある小屋のあたりにいるはずさ。 オレは、訳ありでここを離れられないもんで、頼んだぜ!
60 56 TEXT_STMBDZ215_02687_HANSAKU_000_009 「ツキカゲ」親分は、西にある小屋のあたりにいるはずさ。 オレは、訳ありでここを離れられないもんで、頼んだぜ!
61 57 TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_009 なんだい、何か用なら後にしておくれ。 見てのとおり、こっちは取り込み中なもんでね。
62 58 TEXT_STMBDZ215_02687_FUNANORIOKO02687_000_009 この縄をほどきやがれ! でないと、後悔するのはそっちだぞ!
63 59 TEXT_STMBDZ215_02687_FUNANORI02687_000_009 見せ物じゃねーぞ! 散りやがれ!!
64 60 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_010 やいやい、紅玉海を取り仕切る、我ら海賊衆相手に、 帆別銭の支払いを拒むとは、いい度胸じゃのう! 払えねぇってんなら、代わりに腕一本だしてもらおうか!?
65 61 TEXT_STMBDZ215_02687_FUNANORIOKO02687_000_011 ま、ま、待て、俺たちゃ東アルデナード商会の船だぞ! さっさと俺たちを解放したほうが、お前たちの身のためだ! 俺たちから帆別銭を巻き上げりゃ、危うくなるのはそっちだぜ!
66 62 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_012 ハン、しゃらくせぇ。 おい、スズメ、こいつらを牢にぶちこんどけ! わしは、特大の肉斬り包丁を準備しとくからよ!
67 63 TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_013 あいよ、親分。
68 64 TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_100_013 おい、おめぇら、さっさと歩け!
69 65 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_014 驚かしちまってすまねぇ、取り込み中だったもんでな。 で、異人のお前さんが、海賊衆に何用じゃ?
70 66 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_015 ふむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、 東アルデナード商会の番頭と知り合いだというのか。 ハンサクの紹介で来てくれたと……いやはや、ありがたい。
71 67 TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_016 親分、まさに渡りに船じゃないですか! にしてもハンサクの野郎…… 御客人を案内もしないとは、根性叩き直さないとねぇ……。
72 68 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_017 部下のハンサクが無礼を働き、失礼した。 わしは海賊衆で、勘定方を取り仕切ってるツキカゲじゃ。 こっちは、右腕と頼りにしてるスズメ……。
73 69 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_018 どうやら、ハンサクからも簡単に事情を聞いたようじゃが、 まずは、あらためて海賊衆の窮状について、説明させてくれ。
74 70 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_019 知ってのとおり、海賊衆は紅玉海を行き交う船から帆別銭を取り、 その代わりに周辺の治安を護り、時に水先案内人を務めてきた。
75 71 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_020 それは、ドマが帝国に占領されてからも続けてきたが、 ヨツユが代理総督となってから、奴らは態度を一変させてな。 今まで見向きもしなかった紅玉海にも、手を出し始めたんじゃ。
76 72 TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_021 帝国は、ひんがしの国の幕府を脅しあげ、 クガネの商人に海賊衆との商いを禁じた。 その上、帆別銭の支払いも停止させやがったのさ。
77 73 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_022 先刻の輩も、異国船だからと帆別銭を逃れようとしてたんじゃ。 むろん、そんな奴らの船は、拿捕して積荷をいただくだけだが、 いかんせん略奪品をさばく先がない……。
78 74 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_023 おかげで、今や品はあれど海賊衆の懐は大シケじゃ。 そこで、東アルデナード商会のような帝国の支配が及ばん商会と、 取引できんかと考え、渡りをつけられる者を探してたんじゃ。
79 75 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 手始めに、連中の言い分が真実か確認してもらえんか?
80 76 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_100_024 スズメ、例の物を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に。
81 77 TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_025 連中の話はどうせ嘘だろうけど、万が一にも本当だったら、 東アルデナード商会と取引する計画が水の泡だからね。
82 78 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_026 連中の船が掲げていた「<Sheet(EventItem,2002223,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002224,0)/>」じゃ。 これを、クガネのウルダハ商館にいる、 「東アルデナード商会の商人」に見せれば、真相を確認できよう。
83 79 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_029 連中の船が掲げていた「<Sheet(EventItem,2002223,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002224,0)/>」を、 「東アルデナード商会の商人」に見せれば、 真偽を確認できるじゃろう。
84 80 TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_029 海賊衆の財布を管理するのが、アタシらの役目さ。 その目録を記したのも、アタシだよ……。 両親に似たのか、こう見えて、細かい仕事も得意でね。
85 81 TEXT_STMBDZ215_02687_SHOUNIN02687_000_030 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 本日は、どういったご用件でしょうか?
86 82 TEXT_STMBDZ215_02687_SHOUNIN02687_000_031 「<Sheet(EventItem,2002223,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002224,0)/>」ですか……。 海賊衆に拿捕されたという件の船が、 我が商会のものかを確認されたいのですね?
87 83 TEXT_STMBDZ215_02687_SHOUNIN02687_000_032 あいにく、私は商取引の担当で、わかりかねます。 商船については、仕入れ担当の手代「キキモ」が詳しいでしょう。 今は第一波止場に出ていますから、彼女にお尋ねください。
88 84 TEXT_STMBDZ215_02687_SHOUNIN02687_000_039 商船については、仕入れ担当の手代「キキモ」が詳しいでしょう。 今は第一波止場に出ていますから、彼女にお尋ねください。
89 85 TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_040 おや、貴方は噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では? なるほど、海賊衆に拿捕された船の正体を確認したいと……? では、お持ち頂いた船旗と目録を確認してみましょう。
90 86 TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_041 そちらの予想どおり、件の船は我が商会とは無関係です。 確か、紅玉海の海賊衆に、拿捕されているのでしたね? 先方には「船乗りの処遇は、お好きなように」とお伝えください。
91 87 TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_042 それにしても、惜しいですね……。 確認に来たのが客人である貴方でなければ、拿捕された船は、 我が商会のものと偽って、積荷をまるっと頂くところでしたのに。
92 88 TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_043 この目録を見る限り、商材としてなかなかの品がそろっています。 彼らが求める帆別銭を支払っても、おつりがくるほどですから、 仕入担当としては、複雑な心境ですよ。
93 89 TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_044 もしも、先方が押収した積荷の売り先をお探しでしたら、 ぜひとも私にお声がけをと、伝えておいてくださいね。
94 90 TEXT_STMBDZ215_02687_KIKIMO_000_045 それにしても、海賊にまで顔が利くとはさすがです。 今後とも、ご贔屓に。
95 91 TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、無事だったかい。 わざわざクガネまで使いを頼んじまって、すまないね。
96 92 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻ったか、手間かけたな。 ひとまず、託した品々を引き取るとしよう。
97 93 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_051 やはり、連中の話は大ホラじゃったか……。 しかも、キキモという手代が積荷に興味を示していたと? なんとここまで、話がうまく転がるとは!
98 94 TEXT_STMBDZ215_02687_SUZUME_000_052 親分の狙いどおり、大物がエサに食いつきましたね!
99 95 TEXT_STMBDZ215_02687_TSUKIKAGE_000_053 ああ、今回の件を依頼した甲斐があったというものじゃ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……改めて協力を依頼したい。 どうか、沈みゆく我ら海賊衆にお力を貸してほしい。
+177
View File
@@ -0,0 +1,177 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_00","筋違砦のツキカゲは、新たな交渉に漕ぎ出したいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_01","ツキカゲから、東アルデナード商会との取引に渡りをつけるよう依頼された。キキモに渡す書状を受け取るため、筋違砦の「ツキカゲ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_02","ツキカゲと話し、書状を受け取った。クガネの第一波止場にいる「キキモ」に「<Sheet(EventItem,2002225,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_03","キキモに書状を渡し、取引が成立した。さらに、キキモは、新たな品の調達を海賊衆に依頼してきた。筋違砦の「ツキカゲ」に「<Sheet(EventItem,2002263,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_04","ツキカゲに<Sheet(EventItem,2002263,0)/>を渡した。キキモから依頼された品を、海賊衆の勘定方で手分けして調達することになった。沖之岩の南東にいる「ハンサク」と合流して、「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」を手に入れよう。"
5,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_05","依頼の品を入手した。ハンサクを救助しよう。"
6,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_06","ハンサクを救助した。筋違砦の「ツキカゲ」に「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_07","ツキカゲに<Sheet(EventItem,2002226,0)/>を渡した。キキモからの依頼の品は、すべて揃った。晴れて東アルデナード商会との取引を開始できる。果たして、成功するだろうか……。"
8,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_00","ツキカゲと話す"
25,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_01","クガネのキキモに<Sheet(EventItem,2002225,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_02","筋違砦のツキカゲに<Sheet(EventItem,2002263,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_03","ハンサクと合流して<Sheet(EventItem,2002226,0)/>を入手"
28,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_04","ハンサクを救助"
29,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_05","ツキカゲに<Sheet(EventItem,2002226,0)/>を渡す"
30,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
遭難しかけた海賊衆を導く船頭だね。"
49,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、力添えに感謝する。
東アルデナード商会のキキモ殿に、正式に取引を申し込むゆえ、
その繋ぎを引き続き、任せたいんじゃ……。"
50,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_001","いかんせん、我ら海賊衆はクガネに出入りできんのでな。
まずは取引にあたって文をしたためるゆえ、
階段上の勘定方の詰所まで、ご同行願いたい。"
51,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_003","じゃあ、アタシは商材の用意をすすめとくかね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、なんだか手間をかけるが、
アタシからも、よろしく頼むよ!"
53,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_010","ご足労願って、すまないな。
取引の諸条件を文に記しておいた……。
これを東アルデナード商会の「キキモ」殿に届けてくれ。"
54,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_011","仮に、先方が追加条件を提示してきたとしても、
わしら海賊衆は、最大限に応じるつもりじゃ。
取引が実現するよう、どうか取りなしてくれよ!"
55,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_019","書状を東アルデナード商会の「キキモ」殿に届けてくれ。
取引が実現するよう、どうか取りなしてくれよ!"
56,"TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
また、お越しいただいたということは、
良い報せを期待してもよろしいのでしょうか?"
57,"TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_021","こうも早く話が進むとは!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、
素晴らしい取引をご紹介いただき、ありがとうございます。"
58,"TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_022","海賊衆との取引は、もちろん大歓迎です。
ツキカゲ様から提示していただいた条件も充分です。
このままの形で、取引を行うことを確約いたしましょう。"
59,"TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_023","さらに、もうひとつ提案があります。
今回の商品に加えて、依頼する品をそろえていただければ、
買い取り額を増額させていただきましょう。"
60,"TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_024","必要なのは、主に紅玉海で産する贅沢品です。
帝国の海洋進出に伴い、海の治安が悪化した影響で、
仕入れが難しくなり、困っているのですよ。"
61,"TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_025","どうかお渡しした契約書を、「ツキカゲ」様にお届けください。"
62,"TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_029","どうかお渡しした契約書を、「ツキカゲ」様にお届けください。"
63,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お帰りなさい。
東アルデナード商会の手ごたえは、どうだった?"
64,"TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
親分と会ってくれて、ありがとよ!
おかげで、俺まで褒美をもらっちまった。"
65,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたか。
それで、キキモ殿から良い回答は得られたか?"
66,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_031","なんと、言い値で買い取ってくれる上に、新たな取引まで!
これで、当面の財政難は回避できそうじゃ。"
67,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
大役を見事に果たしていただいた。
心から、感謝する。"
68,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_033","契約書に記されているのは、
「万年亀の甲羅」に「大玉紅真珠」、
それから「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」じゃな……。"
69,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_034","どれもクガネでは、入手が困難な高級品ばかり。
さすがは、「えおるぜあ」随一の商会だけのことはある。
目の付け所がちがうねぇ。"
70,"TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_035","それじゃ、さっそく、オレがひとっぱしりして、
依頼の品々を調達してきますよ、親分!"
71,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_036","ハンサクの申し出はありがたいが、手分けしたほうが早かろう。
「万年亀の甲羅」はわしが、スズメは「大玉紅真珠」を、
ハンサクは「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」の調達を頼む。"
72,"TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_037","合点承知!!
「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」なら、沖之岩の海岸ですね。
さっそく、行ってきます!!"
73,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_038","あーあ、調達数も確認せずに飛び出していっちまった。
ったく……相変らず、抜けてるヤツだな。
ありゃ、ハンサクじゃなくて、ヌケサクだ。"
74,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_039","そういってやるな、スズメよ。
ヤツは、前の船でひどい目にあい、必死で逃げ出してきた身。
ようやくめぐりあった仲間に認められたくて、必死なんじゃ。"
75,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_040","海賊衆にいる連中なんて、みんなそんなモンでは?
アタシだって、今は、海賊衆が家族です。"
76,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_041","おおかた、昔の仲間との思わぬ再会に動揺して、
いつも以上に、やる気がから回っておるんじゃろ……。"
77,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_042","えっ!?
親分、それは、ハンサクが東アルデナード商会を騙っていた、
あのゴロツキどもの仲間だったってことですか?"
78,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_043","ああ、ハンサクは、隠そうとしてるようじゃがな。
ヤツは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿を案内しなかったのではない。
できなかったんじゃ……。"
79,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_044","捨てた仲間と顔を合わせれば、ろくなことはない。
連中は帆別銭の支払いを拒んだゆえ、樽詰めして海に放り込んだ。
だが、生き延びて、報復にやってくる恐れはあるからな。"
80,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_045","ハンサクが、下衆なゴロツキどもの仲間だったなんて……!"
81,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_046","スズメ?
どうかしたのか、顔色が悪いぞ?"
82,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_046","い、いや、なんでもありません、親分。
ゴロツキどもの悪行に、胸くそ悪くなっただけです。
そ、そろそろ、アタシも「大玉紅真珠」を調達しにいきます!"
83,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_047","スズメは、どうしたんじゃ……?
ゴロツキどもは、もう海に流したことだし、
ハンサクは過去を捨て、今や海賊衆の仲間じゃ。"
84,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_048","というわけで、飛び出したハンサクの助太刀が必要じゃ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お願いできるか?"
85,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_049","後先考えず危険に飛び込むハンサクを見守りつつ、
沖之岩の南東の海岸で、「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」をひとつ入手してくれ。
では、わしも依頼の品を調達に出るとする。"
86,"TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_059","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_060","ひゃー、助かった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとよ!
でも、どうしてここに!?"
88,"TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_061","なるほど、親分が……。
話し途中で飛び出しちまうなんて、やっぱオレってダメだな。
頑張ったって、いつもうまくいかない……。"
89,"TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_062","でも、依頼の品はアンタが揃えてくれたんだろ?
だったら、急いで親分に届けようぜ!
オレは、先に戻ってるな!"
90,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に、しりぬぐいさせるとは……。
ハンサクの野郎……まったく使えないヤツだよ……。"
91,"TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_069","おお、待ちわびたぜ!
オレだけ手ぶらで戻ったから、肩身が狭くてね!
さあさあ、依頼の品を親分に手渡してくれ。"
92,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご苦労だったのう。
事の次第は、ハンサクから聞いたが、
いやはや何から何まで、かたじけない……。"
93,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_071","おお、これはまた立派なヒレじゃ!
おかげで、キキモ殿の期待を上回る品を納められよう。"
94,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_072","それでは、集めた品々を手土産代わりに、
キキモ殿との打ち合わせを、お膳立てするとしようかの。
押収品の受け渡し方法などを、詰めてしまわねばならん。"
95,"TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_073","それじゃあ、アタシは押収品を、船に運び入れる準備をしておくよ。"
96,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_074","おおスズメよ、気が利くな、頼んだぞ。"
97,"TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_075","……だが、やはり少し元気がないようじゃ……。
スズメに、いったい何があったんじゃ……?"
98,"TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_076","姉さん、珍しく、真珠の調達にも手こずってたようですぜ。
ところで親分、海賊衆はクガネには行けないってのに、
どうやってキキモ殿と打ち合わせをするんで?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_00 筋違砦のツキカゲは、新たな交渉に漕ぎ出したいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_01 ツキカゲから、東アルデナード商会との取引に渡りをつけるよう依頼された。キキモに渡す書状を受け取るため、筋違砦の「ツキカゲ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_02 ツキカゲと話し、書状を受け取った。クガネの第一波止場にいる「キキモ」に「<Sheet(EventItem,2002225,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_03 キキモに書状を渡し、取引が成立した。さらに、キキモは、新たな品の調達を海賊衆に依頼してきた。筋違砦の「ツキカゲ」に「<Sheet(EventItem,2002263,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_04 ツキカゲに<Sheet(EventItem,2002263,0)/>を渡した。キキモから依頼された品を、海賊衆の勘定方で手分けして調達することになった。沖之岩の南東にいる「ハンサク」と合流して、「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」を手に入れよう。
9 5 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_05 依頼の品を入手した。ハンサクを救助しよう。
10 6 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_06 ハンサクを救助した。筋違砦の「ツキカゲ」に「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_07 ツキカゲに<Sheet(EventItem,2002226,0)/>を渡した。キキモからの依頼の品は、すべて揃った。晴れて東アルデナード商会との取引を開始できる。果たして、成功するだろうか……。
12 8 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ216_02688_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_00 ツキカゲと話す
29 25 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_01 クガネのキキモに<Sheet(EventItem,2002225,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_02 筋違砦のツキカゲに<Sheet(EventItem,2002263,0)/>を渡す
31 27 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_03 ハンサクと合流して<Sheet(EventItem,2002226,0)/>を入手
32 28 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_04 ハンサクを救助
33 29 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_05 ツキカゲに<Sheet(EventItem,2002226,0)/>を渡す
34 30 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ216_02688_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、 遭難しかけた海賊衆を導く船頭だね。
53 49 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、力添えに感謝する。 東アルデナード商会のキキモ殿に、正式に取引を申し込むゆえ、 その繋ぎを引き続き、任せたいんじゃ……。
54 50 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_001 いかんせん、我ら海賊衆はクガネに出入りできんのでな。 まずは取引にあたって文をしたためるゆえ、 階段上の勘定方の詰所まで、ご同行願いたい。
55 51 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_002 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_003 じゃあ、アタシは商材の用意をすすめとくかね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、なんだか手間をかけるが、 アタシからも、よろしく頼むよ!
57 53 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_010 ご足労願って、すまないな。 取引の諸条件を文に記しておいた……。 これを東アルデナード商会の「キキモ」殿に届けてくれ。
58 54 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_011 仮に、先方が追加条件を提示してきたとしても、 わしら海賊衆は、最大限に応じるつもりじゃ。 取引が実現するよう、どうか取りなしてくれよ!
59 55 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_019 書状を東アルデナード商会の「キキモ」殿に届けてくれ。 取引が実現するよう、どうか取りなしてくれよ!
60 56 TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 また、お越しいただいたということは、 良い報せを期待してもよろしいのでしょうか?
61 57 TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_021 こうも早く話が進むとは! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、 素晴らしい取引をご紹介いただき、ありがとうございます。
62 58 TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_022 海賊衆との取引は、もちろん大歓迎です。 ツキカゲ様から提示していただいた条件も充分です。 このままの形で、取引を行うことを確約いたしましょう。
63 59 TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_023 さらに、もうひとつ提案があります。 今回の商品に加えて、依頼する品をそろえていただければ、 買い取り額を増額させていただきましょう。
64 60 TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_024 必要なのは、主に紅玉海で産する贅沢品です。 帝国の海洋進出に伴い、海の治安が悪化した影響で、 仕入れが難しくなり、困っているのですよ。
65 61 TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_025 どうかお渡しした契約書を、「ツキカゲ」様にお届けください。
66 62 TEXT_STMBDZ216_02688_KIKIMO_000_029 どうかお渡しした契約書を、「ツキカゲ」様にお届けください。
67 63 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お帰りなさい。 東アルデナード商会の手ごたえは、どうだった?
68 64 TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 親分と会ってくれて、ありがとよ! おかげで、俺まで褒美をもらっちまった。
69 65 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたか。 それで、キキモ殿から良い回答は得られたか?
70 66 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_031 なんと、言い値で買い取ってくれる上に、新たな取引まで! これで、当面の財政難は回避できそうじゃ。
71 67 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_032 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 大役を見事に果たしていただいた。 心から、感謝する。
72 68 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_033 契約書に記されているのは、 「万年亀の甲羅」に「大玉紅真珠」、 それから「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」じゃな……。
73 69 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_034 どれもクガネでは、入手が困難な高級品ばかり。 さすがは、「えおるぜあ」随一の商会だけのことはある。 目の付け所がちがうねぇ。
74 70 TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_035 それじゃ、さっそく、オレがひとっぱしりして、 依頼の品々を調達してきますよ、親分!
75 71 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_036 ハンサクの申し出はありがたいが、手分けしたほうが早かろう。 「万年亀の甲羅」はわしが、スズメは「大玉紅真珠」を、 ハンサクは「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」の調達を頼む。
76 72 TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_037 合点承知!! 「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」なら、沖之岩の海岸ですね。 さっそく、行ってきます!!
77 73 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_038 あーあ、調達数も確認せずに飛び出していっちまった。 ったく……相変らず、抜けてるヤツだな。 ありゃ、ハンサクじゃなくて、ヌケサクだ。
78 74 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_039 そういってやるな、スズメよ。 ヤツは、前の船でひどい目にあい、必死で逃げ出してきた身。 ようやくめぐりあった仲間に認められたくて、必死なんじゃ。
79 75 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_040 海賊衆にいる連中なんて、みんなそんなモンでは? アタシだって、今は、海賊衆が家族です。
80 76 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_041 おおかた、昔の仲間との思わぬ再会に動揺して、 いつも以上に、やる気がから回っておるんじゃろ……。
81 77 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_042 えっ!? 親分、それは、ハンサクが東アルデナード商会を騙っていた、 あのゴロツキどもの仲間だったってことですか?
82 78 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_043 ああ、ハンサクは、隠そうとしてるようじゃがな。 ヤツは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿を案内しなかったのではない。 できなかったんじゃ……。
83 79 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_044 捨てた仲間と顔を合わせれば、ろくなことはない。 連中は帆別銭の支払いを拒んだゆえ、樽詰めして海に放り込んだ。 だが、生き延びて、報復にやってくる恐れはあるからな。
84 80 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_045 ハンサクが、下衆なゴロツキどもの仲間だったなんて……!
85 81 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_046 スズメ? どうかしたのか、顔色が悪いぞ?
86 82 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_046 い、いや、なんでもありません、親分。 ゴロツキどもの悪行に、胸くそ悪くなっただけです。 そ、そろそろ、アタシも「大玉紅真珠」を調達しにいきます!
87 83 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_047 スズメは、どうしたんじゃ……? ゴロツキどもは、もう海に流したことだし、 ハンサクは過去を捨て、今や海賊衆の仲間じゃ。
88 84 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_048 というわけで、飛び出したハンサクの助太刀が必要じゃ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お願いできるか?
89 85 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_049 後先考えず危険に飛び込むハンサクを見守りつつ、 沖之岩の南東の海岸で、「<Sheet(EventItem,2002226,0)/>」をひとつ入手してくれ。 では、わしも依頼の品を調達に出るとする。
90 86 TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_059 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_060 ひゃー、助かった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとよ! でも、どうしてここに!?
92 88 TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_061 なるほど、親分が……。 話し途中で飛び出しちまうなんて、やっぱオレってダメだな。 頑張ったって、いつもうまくいかない……。
93 89 TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_062 でも、依頼の品はアンタが揃えてくれたんだろ? だったら、急いで親分に届けようぜ! オレは、先に戻ってるな!
94 90 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_069 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に、しりぬぐいさせるとは……。 ハンサクの野郎……まったく使えないヤツだよ……。
95 91 TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_069 おお、待ちわびたぜ! オレだけ手ぶらで戻ったから、肩身が狭くてね! さあさあ、依頼の品を親分に手渡してくれ。
96 92 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご苦労だったのう。 事の次第は、ハンサクから聞いたが、 いやはや何から何まで、かたじけない……。
97 93 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_071 おお、これはまた立派なヒレじゃ! おかげで、キキモ殿の期待を上回る品を納められよう。
98 94 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_072 それでは、集めた品々を手土産代わりに、 キキモ殿との打ち合わせを、お膳立てするとしようかの。 押収品の受け渡し方法などを、詰めてしまわねばならん。
99 95 TEXT_STMBDZ216_02688_SUZUME_000_073 それじゃあ、アタシは押収品を、船に運び入れる準備をしておくよ。
100 96 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_074 おおスズメよ、気が利くな、頼んだぞ。
101 97 TEXT_STMBDZ216_02688_TSUKIKAGE_000_075 ……だが、やはり少し元気がないようじゃ……。 スズメに、いったい何があったんじゃ……?
102 98 TEXT_STMBDZ216_02688_HANSAKU_000_076 姉さん、珍しく、真珠の調達にも手こずってたようですぜ。 ところで親分、海賊衆はクガネには行けないってのに、 どうやってキキモ殿と打ち合わせをするんで?
+178
View File
@@ -0,0 +1,178 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_00","筋違砦のツキカゲは、取引を始めようとしている。"
1,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_01","ツキカゲから、東アルデナード商会との仲介を依頼された。紅玉海のサカズキ島にいる「キキモ」と話して、ツキカゲを紹介しよう。"
2,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_02","キキモにツキカゲを紹介して、押収品の引き渡し場所がサカズキ島の北に決まった。押収品の搬送準備のため、サカズキ島にいる「ツキカゲ」と合流しよう。"
3,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_03","ツキカゲと話したところ、押収品の「紅貝の指輪」が消えたという。調査のために、スズメを呼んでくるよう依頼された。サカズキ島の「<Sheet(EObj,2008379,0)/>」にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『スズメ』を含む言葉を入力し、スズメに呼びかけよう。"
4,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_04","スズメを探したところ、彼女が指輪を持ってハンサクのもとへ行ったことがわかった。サカズキ島の「ツキカゲ」に報告しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_05","ツキカゲに報告した。消えた指輪から、ハンサクがスズメの仇であることが判明した。ハンサクのもとへ向かったスズメは、敵討ちをするつもりなのだろうか……!?"
6,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_00","サカズキ島のキキモと話す"
25,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_01","サカズキ島のツキカゲと話す"
26,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_02","チャットの「Say」モードで『スズメ』を含む言葉を入力し
<Sheet(EObj,2008379,0)/>周辺でスズメに呼びかける"
27,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_03","ツキカゲに報告"
28,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_000","スズメさんが、真珠採り程度に手を焼くとは、珍しい……。
やっぱ調子が悪いのかな……?"
49,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_000","ハンサクの言うとおり、わしらはクガネには上陸できんが、
キキモ殿が気を利かせて、サカズキ島まで、
足を運んでくれるそうでな。"
50,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_001","ハンサクよ、お前はスズメを手伝い、
ひとまず押収品をサカズキ島まで運び入れよ。
その後、取り決めた受渡場所まで輸送することになろう。"
51,"TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_002","親分、合点承知!"
52,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、すまぬが、
キキモ殿とは初対面になるゆえ、仲介役を頼むぞ。"
53,"TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_009","これから、サカズキ島での話し合いに向かうところです。
迎えにきてくださったのならば、ご心配には及びません。
現地で、またお会いしましょう。"
54,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_009","こちらの小さな女人が、キキモ殿か?
では、わしを紹介してくれ。"
55,"TEXT_STMBDZ217_02689_SUZUME_000_009","…………はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
すまん、ちょっと調子が悪くて……。"
56,"TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_009","スズメさんは調子が悪いようだが、段取りがバッチリで、
押収品はこの島にすっかり運び込めたぜ。
いつでも、商会に引き渡せるぞ。"
57,"TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくださったのですね。
そちらの方が、もしや……。"
58,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_011","お初にお目にかかります。
わしは海賊衆の勘定を取り仕切るツキカゲと申す者。
まずは、こちらの品をお受け取りいただきたい……。"
59,"TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_012","こ、これは、追加で依頼した品々ではありませんか!
これほどの稀少品を、あっという間に調達してくれるなんて。
これは、お約束以上の値を支払わせていただかなければ。"
60,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_013","こちらこそ、海賊衆を代表して、礼を言わせていただきたい。
取引に応じてくれたばかりか、好条件をご提示いただき、
ありがたいかぎりです。"
61,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_014","押収品ならば、すでにこの島に運び込み、いつでも引き渡せます。
ただ、量が多く、船での輸送が必須となりましょう……。
しかし、そちらの商船をここに呼びこむわけにもいきますまい?"
62,"TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_015","ええ、ここは「ひんがしの国」の防人たちの目と鼻の先なので、
海賊衆と堂々と取引をすれば、ケチがつくでしょう。
最悪、クガネへの入港禁止などの沙汰が下されることも……。"
63,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_016","では、このサカズキ島の北の陸地で引き渡しましょう。
そこならば、砦の影に隠れてしまいますから、
ひんがしの国の介入を防げましょう。"
64,"TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_017","素晴らしい采配です。
では、私はクガネに戻り、商船の手配を進めましょう。
よい取引ができることを期待していますよ……それでは!"
65,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_018","さて、場所が決まったのはいいが、
島の北側での取引となると、はびこる魔物が問題じゃ。
安全を確保するため、討伐隊を出さねばな。"
66,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_019","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_019","親分!
そいつは、オレにお任せを!
大事な家族、海賊衆のために、一肌脱ぎますぜ!"
68,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_020","ああ、過去を断ち斬るつもりで、大いに奮戦するがいい。"
69,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_100_020","スズメも、応援を頼めるか?"
70,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_021","……スズメ、聞いてるか?
取引場所の安全確保のために、ハンサクの応援を……。"
71,"TEXT_STMBDZ217_02689_SUZUME_000_022","あ、はい、親分。
ただ、アタシは真珠採りで怪我したもんで、
押収品を運び出すまで、ここの詰所で休ませてもらいます。"
72,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_023","おお、そうだったのか。
討伐の話は、ほかの者にもつけてあるから、
現地へ向かうよう声をかけてくれ。"
73,"TEXT_STMBDZ217_02689_SUZUME_000_024","合点承知。
詰所に向かうついでに、伝えておきます。"
74,"TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_025","親分、応援が来るまでは、オレひとりでしのぎます!
スズメさんの分まで、オレがなぎ倒してやりますぜ!!
じゃあ、行ってきます!!"
75,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_026","……やはり、スズメの様子がおかしい。
あの暗い顔……スズメが海賊衆に来たときと同じじゃ。"
76,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_027","海沿いの漁村がゴロツキに襲われたとき、彼女の両親もやられてな。
生き残ったスズメひとりが、海賊衆によって保護されたのだ。
そのときの暗い顔に、心が痛んだもんじゃ……。"
77,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_028","取引が落ち着いたら、じっくり話を聞いてやるとしよう。
お前さんは、この島の桟橋まで来てくれ。
押収品を運ぶ船で、取引場所まで渡ろうぞ。"
78,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_030","押収品が足りんじゃと……?
報告ご苦労、後は、わしが引き受けよう。"
79,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_031","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、来てくれたか。
実は、積荷の最終確認をしたところ、問題が起きた……。
今回の目玉商材だった「紅貝の指輪」が消えたらしいのじゃ。"
80,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_032","犯人を突き止めて、「紅貝の指輪」の行方を確認しなくては。
お前さん、悪いが、スズメを呼んできてくれないか?
詰所の前で、スズメを呼べば顔を出すじゃろ。"
81,"TEXT_STMBDZ217_02689_SYSTEM_000_033","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『スズメ』を含む、
好きな言葉を入力し、「<Sheet(EObj,2008379,0)/>」でスズメに呼びかけましょう。"
82,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_039","この取引は、失敗するわけにはいかん……。
なんとしても、「紅貝の指輪」を見つけねば……。"
83,"TEXT_STMBDZ217_02689_SYSTEM_000_039","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『スズメ』を含む、
好きな言葉を入力し、スズメに呼びかけましょう。"
84,"TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_039","このあたりは、海賊衆の詰所だ。
あんまり騒いでると、シメられちまうぞ?"
85,"TEXT_STMBDZ217_02689_SYSTEM_000_040","スズメ"
86,"TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_040","なんだ、アンタ、スズメを捜してんのか?
スズメなら、取引場所の安全確保に行ったぜ。"
87,"TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_041","俺が、ハンサクを手伝うことになってたんだけど、
スズメが替わってくれたんだ。"
88,"TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_042","きっと、ありゃ、秘密の逢引きにちがいねえよ!
だって、あの飾っ気のないスズメが、
見事な「紅貝の指輪」をはめて、飛び出していったんだからな!"
89,"TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_043","ふたりが戻ったら、死ぬほどからかってやるぜ!
キヒヒヒヒヒ……!"
90,"TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_049","人目を忍んで逢引きたぁ、うらやまし~!
ふたりが戻ったら、死ぬほどからかってやるぜ!
キヒヒヒヒヒ……!"
91,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_050","なに、スズメは取引場所の安全確保に向かっただと!?
結局、ハンサクを手伝いに行ったのか……?"
92,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_051","スズメが、「紅貝の指輪」でしゃれこんでたから、
ハンサクと逢引きしにいったんじゃないかって……?"
93,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_052","あのふたりにかぎって、それはありえんじゃろ……。
いや、待て、「紅貝の指輪」……?
まさか商材を持ち去った犯人は、スズメだというのか!?"
94,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_053","だが、スズメが、そんなことをするはずない……。
きっと何か深い事情があるはずじゃ……。
もう一度、押収品の目録を確認してみよう……。"
95,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_054","あった、これじゃ……。
消えたのは紅貝細工の指輪……銘は「カイスリ」……。
なんと……そういうことか……!"
96,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_055","「カイスリ」とは、スズメの苗字じゃ!
確か、スズメの両親は、貝細工の職人だったはず。
つまり、件の指輪はスズメの両親が造ったものだったんじゃ!"
97,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_056","それを、ゴロツキどもが身に付けていたということは、
スズメの村を襲い、略奪した犯人だったという何よりの証拠!"
98,"TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_057","まずいぞ……かつてハンサクが、
あのゴロツキの一味だったことは、スズメも知っている!
まさかスズメよ、馬鹿な真似をするつもりではあるまいな!?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_00 筋違砦のツキカゲは、取引を始めようとしている。
5 1 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_01 ツキカゲから、東アルデナード商会との仲介を依頼された。紅玉海のサカズキ島にいる「キキモ」と話して、ツキカゲを紹介しよう。
6 2 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_02 キキモにツキカゲを紹介して、押収品の引き渡し場所がサカズキ島の北に決まった。押収品の搬送準備のため、サカズキ島にいる「ツキカゲ」と合流しよう。
7 3 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_03 ツキカゲと話したところ、押収品の「紅貝の指輪」が消えたという。調査のために、スズメを呼んでくるよう依頼された。サカズキ島の「<Sheet(EObj,2008379,0)/>」にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『スズメ』を含む言葉を入力し、スズメに呼びかけよう。
8 4 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_04 スズメを探したところ、彼女が指輪を持ってハンサクのもとへ行ったことがわかった。サカズキ島の「ツキカゲ」に報告しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_05 ツキカゲに報告した。消えた指輪から、ハンサクがスズメの仇であることが判明した。ハンサクのもとへ向かったスズメは、敵討ちをするつもりなのだろうか……!?
10 6 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_00 サカズキ島のキキモと話す
29 25 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_01 サカズキ島のツキカゲと話す
30 26 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_02 チャットの「Say」モードで『スズメ』を含む言葉を入力し <Sheet(EObj,2008379,0)/>周辺でスズメに呼びかける
31 27 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_03 ツキカゲに報告
32 28 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_000 スズメさんが、真珠採り程度に手を焼くとは、珍しい……。 やっぱ調子が悪いのかな……?
53 49 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_000 ハンサクの言うとおり、わしらはクガネには上陸できんが、 キキモ殿が気を利かせて、サカズキ島まで、 足を運んでくれるそうでな。
54 50 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_001 ハンサクよ、お前はスズメを手伝い、 ひとまず押収品をサカズキ島まで運び入れよ。 その後、取り決めた受渡場所まで輸送することになろう。
55 51 TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_002 親分、合点承知!
56 52 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、すまぬが、 キキモ殿とは初対面になるゆえ、仲介役を頼むぞ。
57 53 TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_009 これから、サカズキ島での話し合いに向かうところです。 迎えにきてくださったのならば、ご心配には及びません。 現地で、またお会いしましょう。
58 54 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_009 こちらの小さな女人が、キキモ殿か? では、わしを紹介してくれ。
59 55 TEXT_STMBDZ217_02689_SUZUME_000_009 …………はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 すまん、ちょっと調子が悪くて……。
60 56 TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_009 スズメさんは調子が悪いようだが、段取りがバッチリで、 押収品はこの島にすっかり運び込めたぜ。 いつでも、商会に引き渡せるぞ。
61 57 TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくださったのですね。 そちらの方が、もしや……。
62 58 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_011 お初にお目にかかります。 わしは海賊衆の勘定を取り仕切るツキカゲと申す者。 まずは、こちらの品をお受け取りいただきたい……。
63 59 TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_012 こ、これは、追加で依頼した品々ではありませんか! これほどの稀少品を、あっという間に調達してくれるなんて。 これは、お約束以上の値を支払わせていただかなければ。
64 60 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_013 こちらこそ、海賊衆を代表して、礼を言わせていただきたい。 取引に応じてくれたばかりか、好条件をご提示いただき、 ありがたいかぎりです。
65 61 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_014 押収品ならば、すでにこの島に運び込み、いつでも引き渡せます。 ただ、量が多く、船での輸送が必須となりましょう……。 しかし、そちらの商船をここに呼びこむわけにもいきますまい?
66 62 TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_015 ええ、ここは「ひんがしの国」の防人たちの目と鼻の先なので、 海賊衆と堂々と取引をすれば、ケチがつくでしょう。 最悪、クガネへの入港禁止などの沙汰が下されることも……。
67 63 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_016 では、このサカズキ島の北の陸地で引き渡しましょう。 そこならば、砦の影に隠れてしまいますから、 ひんがしの国の介入を防げましょう。
68 64 TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_017 素晴らしい采配です。 では、私はクガネに戻り、商船の手配を進めましょう。 よい取引ができることを期待していますよ……それでは!
69 65 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_018 さて、場所が決まったのはいいが、 島の北側での取引となると、はびこる魔物が問題じゃ。 安全を確保するため、討伐隊を出さねばな。
70 66 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_019 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_019 親分! そいつは、オレにお任せを! 大事な家族、海賊衆のために、一肌脱ぎますぜ!
72 68 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_020 ああ、過去を断ち斬るつもりで、大いに奮戦するがいい。
73 69 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_100_020 スズメも、応援を頼めるか?
74 70 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_021 ……スズメ、聞いてるか? 取引場所の安全確保のために、ハンサクの応援を……。
75 71 TEXT_STMBDZ217_02689_SUZUME_000_022 あ、はい、親分。 ただ、アタシは真珠採りで怪我したもんで、 押収品を運び出すまで、ここの詰所で休ませてもらいます。
76 72 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_023 おお、そうだったのか。 討伐の話は、ほかの者にもつけてあるから、 現地へ向かうよう声をかけてくれ。
77 73 TEXT_STMBDZ217_02689_SUZUME_000_024 合点承知。 詰所に向かうついでに、伝えておきます。
78 74 TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_025 親分、応援が来るまでは、オレひとりでしのぎます! スズメさんの分まで、オレがなぎ倒してやりますぜ!! じゃあ、行ってきます!!
79 75 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_026 ……やはり、スズメの様子がおかしい。 あの暗い顔……スズメが海賊衆に来たときと同じじゃ。
80 76 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_027 海沿いの漁村がゴロツキに襲われたとき、彼女の両親もやられてな。 生き残ったスズメひとりが、海賊衆によって保護されたのだ。 そのときの暗い顔に、心が痛んだもんじゃ……。
81 77 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_028 取引が落ち着いたら、じっくり話を聞いてやるとしよう。 お前さんは、この島の桟橋まで来てくれ。 押収品を運ぶ船で、取引場所まで渡ろうぞ。
82 78 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_030 押収品が足りんじゃと……? 報告ご苦労、後は、わしが引き受けよう。
83 79 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_031 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、来てくれたか。 実は、積荷の最終確認をしたところ、問題が起きた……。 今回の目玉商材だった「紅貝の指輪」が消えたらしいのじゃ。
84 80 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_032 犯人を突き止めて、「紅貝の指輪」の行方を確認しなくては。 お前さん、悪いが、スズメを呼んできてくれないか? 詰所の前で、スズメを呼べば顔を出すじゃろ。
85 81 TEXT_STMBDZ217_02689_SYSTEM_000_033 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『スズメ』を含む、 好きな言葉を入力し、「<Sheet(EObj,2008379,0)/>」でスズメに呼びかけましょう。
86 82 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_039 この取引は、失敗するわけにはいかん……。 なんとしても、「紅貝の指輪」を見つけねば……。
87 83 TEXT_STMBDZ217_02689_SYSTEM_000_039 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『スズメ』を含む、 好きな言葉を入力し、スズメに呼びかけましょう。
88 84 TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_039 このあたりは、海賊衆の詰所だ。 あんまり騒いでると、シメられちまうぞ?
89 85 TEXT_STMBDZ217_02689_SYSTEM_000_040 スズメ
90 86 TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_040 なんだ、アンタ、スズメを捜してんのか? スズメなら、取引場所の安全確保に行ったぜ。
91 87 TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_041 俺が、ハンサクを手伝うことになってたんだけど、 スズメが替わってくれたんだ。
92 88 TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_042 きっと、ありゃ、秘密の逢引きにちがいねえよ! だって、あの飾っ気のないスズメが、 見事な「紅貝の指輪」をはめて、飛び出していったんだからな!
93 89 TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_043 ふたりが戻ったら、死ぬほどからかってやるぜ! キヒヒヒヒヒ……!
94 90 TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_049 人目を忍んで逢引きたぁ、うらやまし~! ふたりが戻ったら、死ぬほどからかってやるぜ! キヒヒヒヒヒ……!
95 91 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_050 なに、スズメは取引場所の安全確保に向かっただと!? 結局、ハンサクを手伝いに行ったのか……?
96 92 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_051 スズメが、「紅貝の指輪」でしゃれこんでたから、 ハンサクと逢引きしにいったんじゃないかって……?
97 93 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_052 あのふたりにかぎって、それはありえんじゃろ……。 いや、待て、「紅貝の指輪」……? まさか商材を持ち去った犯人は、スズメだというのか!?
98 94 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_053 だが、スズメが、そんなことをするはずない……。 きっと何か深い事情があるはずじゃ……。 もう一度、押収品の目録を確認してみよう……。
99 95 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_054 あった、これじゃ……。 消えたのは紅貝細工の指輪……銘は「カイスリ」……。 なんと……そういうことか……!
100 96 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_055 「カイスリ」とは、スズメの苗字じゃ! 確か、スズメの両親は、貝細工の職人だったはず。 つまり、件の指輪はスズメの両親が造ったものだったんじゃ!
101 97 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_056 それを、ゴロツキどもが身に付けていたということは、 スズメの村を襲い、略奪した犯人だったという何よりの証拠!
102 98 TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_057 まずいぞ……かつてハンサクが、 あのゴロツキの一味だったことは、スズメも知っている! まさかスズメよ、馬鹿な真似をするつもりではあるまいな!?
+193
View File
@@ -0,0 +1,193 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_00","サカズキ島のツキカゲは、心配事があるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_01","ツキカゲは、スズメがハンサクに仇討するつもりだと予想している。紅玉海のサカズキ島にいる「スズメ」と話し、仇討を止めよう。"
2,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_02","スズメと話して、仇討を思いとどまらせた。取引場所の安全を確保するため、サカズキ島の「<Sheet(EObj,2008574,0)/>」で見渡そう。"
3,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008574,0)/>の安全を確認した。サカズキ島の北にいる「スズメ」と合流しよう。"
4,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_04","スズメを襲う魔物を討伐した。サカズキ島の北にいる「スズメ」を救助しよう。"
5,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_05","スズメを救助し、キキモへの荷の引き渡しも無事に終わりそうだ。紅玉海の筋違砦にいる「ツキカゲ」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_06","ツキカゲと話した。冒険者の協力によって、海賊衆の財政難は解決の方向に向かう兆しが見えた。勘定方の海賊衆の絆も深まり、海賊衆はさらなる活躍をみせることだろう。"
7,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_00","サカズキ島のスズメと話す"
25,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_01","<Sheet(EObj,2008574,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_02","スズメと合流"
27,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_03","スズメを救助"
28,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_04","筋違砦のツキカゲと話す"
29,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_000","スズメは、ハンサクに仇討するために、
取引場所の安全確保に向かったのやもしれん……!"
49,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_001","海賊衆は、様々な過去を背負った者たちの集団じゃ。
ゆえに、ひとたび海賊衆に入ったのであれば過去を捨て、
たとえ親の仇と言えど、身内同士の私闘は禁止じゃ。"
50,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_002","スズメめ……海賊衆をも捨てる覚悟か!?
何とかして、ふたりを護らねば!!"
51,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_003","だが、そろそろ船を出港させねば、取引に間に合わん。
船はわしが指揮せにゃならんが、
取引場所につくころには、スズメが仇討を果たしてしまう!"
52,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、急ぎハンサクのもとへ向かい、
スズメを止めてくれ!"
53,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、急ぎハンサクのもとへ向かい、
スズメを止めてくれ!"
54,"TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_009","スズメさんが、昔の仲間たちが襲った村の出だったなんて……。
オレは……オレは……。"
55,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、止めてくれるな!
でないと、貴方にも刃を向けることになっちまう!
誰も、アタシの仇討の邪魔はさせないよ!"
56,"TEXT_STMBDZ218_02690_Q1_000_000","スズメに何と言う?"
57,"TEXT_STMBDZ218_02690_A1_000_001","海賊衆どうしの仇討は禁止だ"
58,"TEXT_STMBDZ218_02690_A1_000_002","海賊衆入りしたときに、過去は捨てたはず"
59,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_011","海賊衆同士の仇討が禁じられてるのはわかってる!
でも、頑固者の父ちゃんも、優しかった母ちゃんも……。
こいつらのせいで、こいつらのせいで……!"
60,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_012","そう簡単に、捨てられるものかよ!?
頑固者の父ちゃんも、優しかった母ちゃんも……
こいつらのせいで、こいつらのせいで……!"
61,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_013","仇討しなきゃ、気が済まない!
あの世の両親に顔向けができないじゃないか!"
62,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_014","(-響き渡る声-)この、大うつけがぁ!!
海賊衆を抜けるんは、船に乗れなくなったときのみじゃ!"
63,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_015","海賊衆は、みな家族!
その家族に手をかけたもんは、例外なく死罪じゃ!
うぬに、その覚悟はあるんじゃろな!?"
64,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_016","もちろんです……!
そのつもりで、ここに来ました……!!"
65,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_017","フン、そこまで言うなら、承知した。
スズメの納得いくようにすればいい。
だが、落とし前をつけるのは、キキモ殿との取引の後にせい!"
66,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_018","この取引には、海賊衆すべての未来がかかっとる!
うぬの手前勝手な理由で、海賊衆を総崩れにさせるつもりか!?"
67,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_019","う……世話になったみなに、迷惑をかけるわけには……。
取引が終わるまでは、しかと役目を果たします……。"
68,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_020","よし、ならば、さっさと取引場所周辺の安全を確保せい!
いけ、スズメ、ハンサク!!"
69,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_021","(-スズメとハンサク-)合点承知!!"
70,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_022","スズメ、抜け駆けは許さんぞ!!
すべてが終わるまで、ハンサクへの手出しは一切厳禁じゃ!"
71,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_023","も、もちろんです!"
72,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_024","ふぅ……間一髪間に合ったな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
スズメを止めてくれたおかげじゃ、かたじけない!"
73,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_025","わしは積荷の見張りに戻るが、予断は許さん状況じゃ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
島の北側で辺りを見回し、安全を確認してくれ。"
74,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_026","それが済んだら、スズメの様子も見てやってほしい。
よろしく頼んだぞ。"
75,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_029","お前さんは、島の北側の安全を確認してくれ。
それが済んだら、スズメの様子も見てやってほしい。
よろしく頼んだぞ。"
76,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_029","ちくしょー、ちくしょー!
魔物もハンサクも、みんな仕留めてやる!"
77,"TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_029","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_STMBDZ218_02690_SYSTEM_000_039","この付近には、魔物がいないようだ。
スズメの様子を確認しよう。"
79,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_039","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
ハンサクが駆けつけてくれたが、ふたりしてこのザマだ。
まだ魔物が残ってる……ブッ倒してくれ……。"
80,"TEXT_STMBDZ218_02690_POPMESSAGE_000_000","敵が襲いかかってきた!!"
81,"TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_039","スズメさんをかばって、このザマだ……。
じきに動けるようになる……。"
82,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……気張ってくれ。
すまないが、アタシらはまだ動けそうにない。"
83,"TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_049","また助けてもらっちまったな……。
俺は、これぐらい、どうってことない……。
先に、スズメさんを見てやってくれ……。"
84,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
危ないところを、ありがとう。"
85,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_051","怒りのあまり、背後の魔物に気付くのが遅れちまった。
ハンサクが盾になってくれたおかげで、命拾いしたが……
これは罪滅ぼしのつもりか!?"
86,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_052","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_052","そ、そんなんじゃない……。
とっさのことで、考えるヒマさえなかった。
身体が勝手に動いただけで……ともかく、無事でよかった。"
88,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_053","ハッ……。
確かに、そそっかしいハンサクが、
後先なんて、考えるはずもないか……。"
89,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_054","照れるな、褒めちゃいないぞ!
自分を殺そうとしているヤツを助ける野郎なんざ、
やっぱり、ハンサクじゃなくてヌケサクだ……。"
90,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_055","ハァ……あほらしい……。
今を生きようと必死に駆けずりまわるハンサクを見ていたら、
変えられない過去にこだわる自分が、ちっぽけに思えてきたよ。"
91,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_056","ようやく気付いたか、スズメよ。
ならば、ハンサクとわしに何を言うべきかわかるじゃろ?"
92,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_057","ハンサク、すまない……。
そして、助けてくれて、ありがとう。
こんなアタシだが……海賊衆に残っててもいいか?"
93,"TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_058","残るもなにも……
スズメさんの居場所は、海賊衆だけだ!"
94,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_059","親分、お願いします……。
ハンサクよりも、ずっとうつけ者ですが、
これからもアタシを海賊衆においてください!"
95,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_060","はっ、もとより、そのつもりじゃ。
海賊衆は、家柄にも、過去の栄光にも、ましてや国にも頼らん。
ただ家族たる仲間との絆にのみ頼り、生きていくんじゃ!"
96,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_061","(-スズメとハンサク-)はいッ!"
97,"TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_062","と、ところで、親分……
キキモ殿が、そろそろ到着する頃合いじゃないんですかい?
大切な取引相手を、ほっぽり出しておくのはマズいんじゃ……。"
98,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_063","これで取引がご破算になったとしても、
大切な家族を同時にふたりも失うよりマシじゃ!
家族がおれば、力を合わせて難局を打破できるからのう!"
99,"TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_064","(-呼びかける声-)誰が、取引をご破算にするですって?"
100,"TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_065","取引場所に着いても、荷を見張る配下の者のみで、
ツキカゲ殿がいないと荷は渡せぬと言われ、捜しにきました。
ひとまずご無事のようで安心しました。"
101,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_066","こ、これは、キキモ殿……
身内の恥をさらしてしまったようじゃのう……。"
102,"TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_067","いえいえ、むしろ取引相手を見極めるいい機会でしたわ。
海賊衆が結束力に優れた、信頼に値する組織だとわかりました。
ぜひとも我が商会との独占契約を結ばせてください。"
103,"TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_068","さあ、まずは最初の取引を完了させましょう。
あれほどの荷を、船に運びこむのは大変難儀ですので。"
104,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_069","は、はい、すぐに運び入れます!"
105,"TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_100_069","ハンサク、行くぞ!"
106,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
何から何まで、世話になった。
荷の受け渡しに戻るゆえ、のちほど筋違砦で会おう!"
107,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
取引も無事に終わり、紅玉海産の贅沢品と、
押収品の買い取りの継続的な契約まで取り付けたんじゃ。"
108,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_081","スズメとハンサクも家族同然に、協力して仕事に励んでおってな。
これで、海賊衆の窮状も、どうにか持ちなおせるじゃろう。"
109,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_082","すべては、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
わしらに力を貸して、絆を結んでくれたおかげじゃ。
本当に、ありがとう。"
110,"TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_083","お前さんも、わしら海賊衆の一員じゃと思っとる。
好きなときに、顔を出してくれ。
いつでも歓迎するぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_00 サカズキ島のツキカゲは、心配事があるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_01 ツキカゲは、スズメがハンサクに仇討するつもりだと予想している。紅玉海のサカズキ島にいる「スズメ」と話し、仇討を止めよう。
6 2 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_02 スズメと話して、仇討を思いとどまらせた。取引場所の安全を確保するため、サカズキ島の「<Sheet(EObj,2008574,0)/>」で見渡そう。
7 3 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_03 <Sheet(EObj,2008574,0)/>の安全を確認した。サカズキ島の北にいる「スズメ」と合流しよう。
8 4 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_04 スズメを襲う魔物を討伐した。サカズキ島の北にいる「スズメ」を救助しよう。
9 5 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_05 スズメを救助し、キキモへの荷の引き渡しも無事に終わりそうだ。紅玉海の筋違砦にいる「ツキカゲ」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_06 ツキカゲと話した。冒険者の協力によって、海賊衆の財政難は解決の方向に向かう兆しが見えた。勘定方の海賊衆の絆も深まり、海賊衆はさらなる活躍をみせることだろう。
11 7 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ218_02690_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_00 サカズキ島のスズメと話す
29 25 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_01 <Sheet(EObj,2008574,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_02 スズメと合流
31 27 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_03 スズメを救助
32 28 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_04 筋違砦のツキカゲと話す
33 29 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ218_02690_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_000 スズメは、ハンサクに仇討するために、 取引場所の安全確保に向かったのやもしれん……!
53 49 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_001 海賊衆は、様々な過去を背負った者たちの集団じゃ。 ゆえに、ひとたび海賊衆に入ったのであれば過去を捨て、 たとえ親の仇と言えど、身内同士の私闘は禁止じゃ。
54 50 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_002 スズメめ……海賊衆をも捨てる覚悟か!? 何とかして、ふたりを護らねば!!
55 51 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_003 だが、そろそろ船を出港させねば、取引に間に合わん。 船はわしが指揮せにゃならんが、 取引場所につくころには、スズメが仇討を果たしてしまう!
56 52 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、急ぎハンサクのもとへ向かい、 スズメを止めてくれ!
57 53 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、急ぎハンサクのもとへ向かい、 スズメを止めてくれ!
58 54 TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_009 スズメさんが、昔の仲間たちが襲った村の出だったなんて……。 オレは……オレは……。
59 55 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、止めてくれるな! でないと、貴方にも刃を向けることになっちまう! 誰も、アタシの仇討の邪魔はさせないよ!
60 56 TEXT_STMBDZ218_02690_Q1_000_000 スズメに何と言う?
61 57 TEXT_STMBDZ218_02690_A1_000_001 海賊衆どうしの仇討は禁止だ
62 58 TEXT_STMBDZ218_02690_A1_000_002 海賊衆入りしたときに、過去は捨てたはず
63 59 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_011 海賊衆同士の仇討が禁じられてるのはわかってる! でも、頑固者の父ちゃんも、優しかった母ちゃんも……。 こいつらのせいで、こいつらのせいで……!
64 60 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_012 そう簡単に、捨てられるものかよ!? 頑固者の父ちゃんも、優しかった母ちゃんも…… こいつらのせいで、こいつらのせいで……!
65 61 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_013 仇討しなきゃ、気が済まない! あの世の両親に顔向けができないじゃないか!
66 62 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_014 (-響き渡る声-)この、大うつけがぁ!! 海賊衆を抜けるんは、船に乗れなくなったときのみじゃ!
67 63 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_015 海賊衆は、みな家族! その家族に手をかけたもんは、例外なく死罪じゃ! うぬに、その覚悟はあるんじゃろな!?
68 64 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_016 もちろんです……! そのつもりで、ここに来ました……!!
69 65 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_017 フン、そこまで言うなら、承知した。 スズメの納得いくようにすればいい。 だが、落とし前をつけるのは、キキモ殿との取引の後にせい!
70 66 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_018 この取引には、海賊衆すべての未来がかかっとる! うぬの手前勝手な理由で、海賊衆を総崩れにさせるつもりか!?
71 67 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_019 う……世話になったみなに、迷惑をかけるわけには……。 取引が終わるまでは、しかと役目を果たします……。
72 68 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_020 よし、ならば、さっさと取引場所周辺の安全を確保せい! いけ、スズメ、ハンサク!!
73 69 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_021 (-スズメとハンサク-)合点承知!!
74 70 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_022 スズメ、抜け駆けは許さんぞ!! すべてが終わるまで、ハンサクへの手出しは一切厳禁じゃ!
75 71 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_023 も、もちろんです!
76 72 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_024 ふぅ……間一髪間に合ったな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 スズメを止めてくれたおかげじゃ、かたじけない!
77 73 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_025 わしは積荷の見張りに戻るが、予断は許さん状況じゃ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 島の北側で辺りを見回し、安全を確認してくれ。
78 74 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_026 それが済んだら、スズメの様子も見てやってほしい。 よろしく頼んだぞ。
79 75 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_029 お前さんは、島の北側の安全を確認してくれ。 それが済んだら、スズメの様子も見てやってほしい。 よろしく頼んだぞ。
80 76 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_029 ちくしょー、ちくしょー! 魔物もハンサクも、みんな仕留めてやる!
81 77 TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_029 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_STMBDZ218_02690_SYSTEM_000_039 この付近には、魔物がいないようだ。 スズメの様子を確認しよう。
83 79 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_039 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… ハンサクが駆けつけてくれたが、ふたりしてこのザマだ。 まだ魔物が残ってる……ブッ倒してくれ……。
84 80 TEXT_STMBDZ218_02690_POPMESSAGE_000_000 敵が襲いかかってきた!!
85 81 TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_039 スズメさんをかばって、このザマだ……。 じきに動けるようになる……。
86 82 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……気張ってくれ。 すまないが、アタシらはまだ動けそうにない。
87 83 TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_049 また助けてもらっちまったな……。 俺は、これぐらい、どうってことない……。 先に、スズメさんを見てやってくれ……。
88 84 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 危ないところを、ありがとう。
89 85 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_051 怒りのあまり、背後の魔物に気付くのが遅れちまった。 ハンサクが盾になってくれたおかげで、命拾いしたが…… これは罪滅ぼしのつもりか!?
90 86 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_052 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_052 そ、そんなんじゃない……。 とっさのことで、考えるヒマさえなかった。 身体が勝手に動いただけで……ともかく、無事でよかった。
92 88 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_053 ハッ……。 確かに、そそっかしいハンサクが、 後先なんて、考えるはずもないか……。
93 89 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_054 照れるな、褒めちゃいないぞ! 自分を殺そうとしているヤツを助ける野郎なんざ、 やっぱり、ハンサクじゃなくてヌケサクだ……。
94 90 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_055 ハァ……あほらしい……。 今を生きようと必死に駆けずりまわるハンサクを見ていたら、 変えられない過去にこだわる自分が、ちっぽけに思えてきたよ。
95 91 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_056 ようやく気付いたか、スズメよ。 ならば、ハンサクとわしに何を言うべきかわかるじゃろ?
96 92 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_057 ハンサク、すまない……。 そして、助けてくれて、ありがとう。 こんなアタシだが……海賊衆に残っててもいいか?
97 93 TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_058 残るもなにも…… スズメさんの居場所は、海賊衆だけだ!
98 94 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_059 親分、お願いします……。 ハンサクよりも、ずっとうつけ者ですが、 これからもアタシを海賊衆においてください!
99 95 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_060 はっ、もとより、そのつもりじゃ。 海賊衆は、家柄にも、過去の栄光にも、ましてや国にも頼らん。 ただ家族たる仲間との絆にのみ頼り、生きていくんじゃ!
100 96 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_061 (-スズメとハンサク-)はいッ!
101 97 TEXT_STMBDZ218_02690_HANSAKU_000_062 と、ところで、親分…… キキモ殿が、そろそろ到着する頃合いじゃないんですかい? 大切な取引相手を、ほっぽり出しておくのはマズいんじゃ……。
102 98 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_063 これで取引がご破算になったとしても、 大切な家族を同時にふたりも失うよりマシじゃ! 家族がおれば、力を合わせて難局を打破できるからのう!
103 99 TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_064 (-呼びかける声-)誰が、取引をご破算にするですって?
104 100 TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_065 取引場所に着いても、荷を見張る配下の者のみで、 ツキカゲ殿がいないと荷は渡せぬと言われ、捜しにきました。 ひとまずご無事のようで安心しました。
105 101 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_066 こ、これは、キキモ殿…… 身内の恥をさらしてしまったようじゃのう……。
106 102 TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_067 いえいえ、むしろ取引相手を見極めるいい機会でしたわ。 海賊衆が結束力に優れた、信頼に値する組織だとわかりました。 ぜひとも我が商会との独占契約を結ばせてください。
107 103 TEXT_STMBDZ218_02690_KIKIMO_000_068 さあ、まずは最初の取引を完了させましょう。 あれほどの荷を、船に運びこむのは大変難儀ですので。
108 104 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_000_069 は、はい、すぐに運び入れます!
109 105 TEXT_STMBDZ218_02690_SUZUME_100_069 ハンサク、行くぞ!
110 106 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 何から何まで、世話になった。 荷の受け渡しに戻るゆえ、のちほど筋違砦で会おう!
111 107 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 取引も無事に終わり、紅玉海産の贅沢品と、 押収品の買い取りの継続的な契約まで取り付けたんじゃ。
112 108 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_081 スズメとハンサクも家族同然に、協力して仕事に励んでおってな。 これで、海賊衆の窮状も、どうにか持ちなおせるじゃろう。
113 109 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_082 すべては、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 わしらに力を貸して、絆を結んでくれたおかげじゃ。 本当に、ありがとう。
114 110 TEXT_STMBDZ218_02690_TSUKIKAGE_000_083 お前さんも、わしら海賊衆の一員じゃと思っとる。 好きなときに、顔を出してくれ。 いつでも歓迎するぞ。
+93
View File
@@ -0,0 +1,93 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_00","碧のタマミズのツヅラは、真剣な眼差しで甲羅磨きをみつめている。"
1,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_00","若いコウジン族を探す"
25,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002319,0)/>を入手"
26,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_02","若いコウジン族に<Sheet(EventItem,2002319,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_03","ツヅラと話す"
28,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_000","アンタ、何見てるんだぁ~。
そんなに見るんなら、見物料をもらわにゃなぁ~。
なぁに、ちょっと頼まれごとをしてもらうだけだよぉ~。"
49,"TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_001","オラの妹が、甲羅磨きに使う「<Sheet(EventItem,2002319,0)/>」を、
洗濯しにいったんだが、どうにも帰りが遅くてなぁ~。"
50,"TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_002","東の入り江のあたりにいるはずだから、
ちょいと行って、様子を見てきてくれんかぁ~?"
51,"TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_003","オラの妹が、東の入り江にいったんだが、
どうにも帰りが遅くてなぁ~。
ちょいと行って、様子を見てきてくれんかぁ~?"
52,"TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_010","誰だ、お前さんはぁ~?
悪いけど、相手してるヒマないんだぁ~!
大事な手ぬぐいが、風で飛ばされちまったんだぁ~!"
53,"TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_011","なんだ、お前さん、姉さんに言われてきてくれたのかぁ~?
だったら、「<Sheet(EventItem,2002319,0)/>」探しを手伝ってくれないかぁ~?"
54,"TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_012","海ん中はウチがやるから、海岸沿いを頼むよぉ~。
終わったら、ここで集まろうなぁ~。"
55,"TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_020","どうだ、見つかったかぁ~?"
56,"TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_021","ひぃ……ふぅ、みぃ……っとぉ~。
よかったぁ、全部あったよぉ~。
一枚でもなくしたら、姉さんに大目玉くらうとこだったぁ~。"
57,"TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_022","タマミズの中はお日様の光が弱いから、
手ぬぐいをフワフワにするには天日干しが一番なんだぁ~。
……ビチョビチョで、台無しだけどもよぉ~。"
58,"TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_023","また乾かせば、なんとかなるさぁ~。
お前さん、ありがとうなぁ~。"
59,"TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_030","妹から話を聞いたよぉ~。
大事な手ぬぐい探しを手伝ってくれて、ありがとなぁ~。
お礼に、もっと近くに寄って、見てもいいぞぉ~。"
60,"TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_031","この甲羅はなぁ、長い、長い時間を修行に費やして、
仙人になった、偉大なるご先祖さまのもんなんだぁ~。"
61,"TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_032","仙人さまの魂は、亡くなってからも、
しばらく甲羅に宿ってるんだぁ~。
その甲羅を門に掲げると、集落を守ってくれるのさぁ~。"
62,"TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_033","だがなぁ、そこからさらに、長い、長い時間が経つと、
いったい、どうなるか知ってるかぁ~?
仙人さまの魂はなぁ、神さまになるんだぁ~。"
63,"TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_034","だからオラは、こうやってしっかり磨いて、
護り手になってくださった、お礼をしてるんだぁ~。"
64,"TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_035","ご先祖さまが、お前さんにもご加護をくださるよう、
しっかり磨いて、頼んでおいてやるよぉ~。
ありがとなぁ~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_00 碧のタマミズのツヅラは、真剣な眼差しで甲羅磨きをみつめている。
5 1 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ219_02691_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_00 若いコウジン族を探す
29 25 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002319,0)/>を入手
30 26 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_02 若いコウジン族に<Sheet(EventItem,2002319,0)/>を渡す
31 27 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_03 ツヅラと話す
32 28 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ219_02691_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_000 アンタ、何見てるんだぁ~。 そんなに見るんなら、見物料をもらわにゃなぁ~。 なぁに、ちょっと頼まれごとをしてもらうだけだよぉ~。
53 49 TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_001 オラの妹が、甲羅磨きに使う「<Sheet(EventItem,2002319,0)/>」を、 洗濯しにいったんだが、どうにも帰りが遅くてなぁ~。
54 50 TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_002 東の入り江のあたりにいるはずだから、 ちょいと行って、様子を見てきてくれんかぁ~?
55 51 TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_003 オラの妹が、東の入り江にいったんだが、 どうにも帰りが遅くてなぁ~。 ちょいと行って、様子を見てきてくれんかぁ~?
56 52 TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_010 誰だ、お前さんはぁ~? 悪いけど、相手してるヒマないんだぁ~! 大事な手ぬぐいが、風で飛ばされちまったんだぁ~!
57 53 TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_011 なんだ、お前さん、姉さんに言われてきてくれたのかぁ~? だったら、「<Sheet(EventItem,2002319,0)/>」探しを手伝ってくれないかぁ~?
58 54 TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_012 海ん中はウチがやるから、海岸沿いを頼むよぉ~。 終わったら、ここで集まろうなぁ~。
59 55 TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_020 どうだ、見つかったかぁ~?
60 56 TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_021 ひぃ……ふぅ、みぃ……っとぉ~。 よかったぁ、全部あったよぉ~。 一枚でもなくしたら、姉さんに大目玉くらうとこだったぁ~。
61 57 TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_022 タマミズの中はお日様の光が弱いから、 手ぬぐいをフワフワにするには天日干しが一番なんだぁ~。 ……ビチョビチョで、台無しだけどもよぉ~。
62 58 TEXT_STMBDZ219_02691_LITTLESISTER02691_000_023 また乾かせば、なんとかなるさぁ~。 お前さん、ありがとうなぁ~。
63 59 TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_030 妹から話を聞いたよぉ~。 大事な手ぬぐい探しを手伝ってくれて、ありがとなぁ~。 お礼に、もっと近くに寄って、見てもいいぞぉ~。
64 60 TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_031 この甲羅はなぁ、長い、長い時間を修行に費やして、 仙人になった、偉大なるご先祖さまのもんなんだぁ~。
65 61 TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_032 仙人さまの魂は、亡くなってからも、 しばらく甲羅に宿ってるんだぁ~。 その甲羅を門に掲げると、集落を守ってくれるのさぁ~。
66 62 TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_033 だがなぁ、そこからさらに、長い、長い時間が経つと、 いったい、どうなるか知ってるかぁ~? 仙人さまの魂はなぁ、神さまになるんだぁ~。
67 63 TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_034 だからオラは、こうやってしっかり磨いて、 護り手になってくださった、お礼をしてるんだぁ~。
68 64 TEXT_STMBDZ219_02691_TUDURA_000_035 ご先祖さまが、お前さんにもご加護をくださるよう、 しっかり磨いて、頼んでおいてやるよぉ~。 ありがとなぁ~。
+79
View File
@@ -0,0 +1,79 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_00","碧のタマミズのカイオケは、お客人に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_00","<Sheet(EObj,2008711,0)/>に<Sheet(EventItem,2002288,0)/>を使い
現れた<Sheet(BNpcName,5936,0)/>から<Sheet(EventItem,2002289,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_01","カイオケに<Sheet(EventItem,2002289,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_000","アンタが、外から来たっていう、お客人かぁ~?
客に頼むんは気が引けるが、どうしても手が離せなくてなぁ~。
ひとつ、頼みを聞いてもらえんかのぉ~?"
49,"TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_001","うちらの里では、年に数回ご馳走を持ち寄って、宴会するんだぁ~。
次は、オイラが取り仕切ることになってなぁ~。
準備に追われて、食材を取りに行く時間がないんだぁ~。"
50,"TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_002","ほかの参加者は、すでにやる気いっぱいみたいでなぁ~。
オイラの分を抜かして、ほかは全部揃っちまったんだぁ~。
でも、肝心の主役の具材がなきゃ、鍋の持ち腐れよぉ~。"
51,"TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_003","だから、「<Sheet(BNpcName,5936,0)/>」から、「<Sheet(EventItem,2002289,0)/>」を、
2つばかり取ってきてくれんかのぉ~?"
52,"TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_100_003","<Sheet(BNpcName,5936,0)/>は、沖之岩の洞窟の中か浜辺によくいるぞぉ~。
あのあたりで、この「<Sheet(EventItem,2002288,0)/>」を使えば、
おびき寄せられるから、頼んだぞぉ~。"
53,"TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_004","沖之岩の洞窟の中か浜辺で、<Sheet(BNpcName,5936,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2002289,0)/>」を、2つばかり取ってきてくれぇ~。
「<Sheet(EventItem,2002288,0)/>」を使えば、おびき寄せられるぞぉ~。"
54,"TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_010","<Sheet(EventItem,2002289,0)/>は、獲ってきてくれたかぁ~?"
55,"TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_011","おぉ~、でかいのに身が引き締まって、なんともうまそうだなぁ~。
匂いに敏感な奴ほど、エサを食べて、大きく旨く育つんだぁ~。
こいつを殻ごと煮れば、いいダシがとれるぞぉ~。"
56,"TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_012","うちらの宴会はなぁ、ただ交流のための飲み食いじゃなくて、
持ち寄った食材の中から、いっとう美味いモンを選ぶのさぁ~。
それで、次の交易の主役を、決めるんだぞぉ~。"
57,"TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_013","こんなでかい<Sheet(EventItem,2002289,0)/>なら、
次の主役は、決まったようなもんだけどなぁ~。
ありがとうなぁ、お客人さんよぉ~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_00 碧のタマミズのカイオケは、お客人に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ220_02692_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_00 <Sheet(EObj,2008711,0)/>に<Sheet(EventItem,2002288,0)/>を使い 現れた<Sheet(BNpcName,5936,0)/>から<Sheet(EventItem,2002289,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_01 カイオケに<Sheet(EventItem,2002289,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ220_02692_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_000 アンタが、外から来たっていう、お客人かぁ~? 客に頼むんは気が引けるが、どうしても手が離せなくてなぁ~。 ひとつ、頼みを聞いてもらえんかのぉ~?
53 49 TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_001 うちらの里では、年に数回ご馳走を持ち寄って、宴会するんだぁ~。 次は、オイラが取り仕切ることになってなぁ~。 準備に追われて、食材を取りに行く時間がないんだぁ~。
54 50 TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_002 ほかの参加者は、すでにやる気いっぱいみたいでなぁ~。 オイラの分を抜かして、ほかは全部揃っちまったんだぁ~。 でも、肝心の主役の具材がなきゃ、鍋の持ち腐れよぉ~。
55 51 TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_003 だから、「<Sheet(BNpcName,5936,0)/>」から、「<Sheet(EventItem,2002289,0)/>」を、 2つばかり取ってきてくれんかのぉ~?
56 52 TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_100_003 <Sheet(BNpcName,5936,0)/>は、沖之岩の洞窟の中か浜辺によくいるぞぉ~。 あのあたりで、この「<Sheet(EventItem,2002288,0)/>」を使えば、 おびき寄せられるから、頼んだぞぉ~。
57 53 TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_004 沖之岩の洞窟の中か浜辺で、<Sheet(BNpcName,5936,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2002289,0)/>」を、2つばかり取ってきてくれぇ~。 「<Sheet(EventItem,2002288,0)/>」を使えば、おびき寄せられるぞぉ~。
58 54 TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_010 <Sheet(EventItem,2002289,0)/>は、獲ってきてくれたかぁ~?
59 55 TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_011 おぉ~、でかいのに身が引き締まって、なんともうまそうだなぁ~。 匂いに敏感な奴ほど、エサを食べて、大きく旨く育つんだぁ~。 こいつを殻ごと煮れば、いいダシがとれるぞぉ~。
60 56 TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_012 うちらの宴会はなぁ、ただ交流のための飲み食いじゃなくて、 持ち寄った食材の中から、いっとう美味いモンを選ぶのさぁ~。 それで、次の交易の主役を、決めるんだぞぉ~。
61 57 TEXT_STMBDZ220_02692_KAIOKE_000_013 こんなでかい<Sheet(EventItem,2002289,0)/>なら、 次の主役は、決まったようなもんだけどなぁ~。 ありがとうなぁ、お客人さんよぉ~。
+88
View File
@@ -0,0 +1,88 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_00","碧のタマミズの細身のコウジン族は、軽やかな動きのお客人に教えを請いたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_01","細身のコウジン族と話す"
2,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_02","印に向かう"
3,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_03","印に再度向かう"
4,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_04","細身のコウジン族と話す"
5,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_00","細身のコウジン族と話す"
25,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_01","印に向かう"
26,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_02","印に向かう"
27,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_03","印に再度向かう"
28,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_04","印に再度向かう"
29,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_05","細身のコウジン族と話す"
30,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ221_02693_SYSTEM_100_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_000","あぁ、やっぱりオラには無理かなぁ~。
でもなぁ~、諦めたくねえなぁ~。"
50,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_001","うぅむ……お客人、身体は細っこいが、
その分だけ、軽やかな動きをするもんだなぁ~。
もしかして、オラに足らん部分を、教えてもらえるかもしれん。"
51,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_002","お客人よぉ~、この岩山のてっぺんに刺さってる剣が見えるかぁ~?
オラはなぁ、夢のために、あれを取らなけりゃならんのだぁ~。"
52,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_003","地上の洞窟や廃墟を巡って、宝物を探して回りたくてなぁ~。
だが、そのためには、あの剣を取る試練を達成して、
長に一人前だと証明しなきゃなんねぇんだぁ~。"
53,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_004","仲間からコツを聞いてるんだが、
上手いことマネできなくてよぉ~。"
54,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_005","お客人は、飛び魚のように身軽そうだし、
もし登れるなら、お手本を見せてもらえないかぁ~?
上で待ってるから、よかったら来てくれよぉ~。"
55,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_010","おぉ~、よく来てくれたなぁ~。
まずは、そこの、地面が少し出っぱってるところあるだろぉ~?
そこから、下に見える岩山に飛び移ってみてほしいんだぁ~。"
56,"TEXT_STMBDZ221_02693_SYSTEM_100_011","試練は、自らの力で乗り越えなければ、手本になりません。
マウントに搭乗したり、ルートから外れた場合は、
最初からやり直しとなります。"
57,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_011","岩山を飛び移って、剣がささっているところまで行く、
お手本を見せてくれよぉ~。"
58,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_020","(-細身のコウジン族-)そこまでは、オラも行けるんだぁ~。
だが、そこからどう跳んだらいいのか、困ってるんだなぁ~。
ちんたら動いてると、どうしても届かないんだぁ~。"
59,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_030","(-細身のコウジン族-)ふむふむ、なるほどなぁ~。
そんな行き方があったのかぁ~。"
60,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_040","いやぁ、大したもんだぁ~。
あんな狭い足場で、上手いこと走るもんだなぁ~。"
61,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_041","オラ、わかったかもしれんぞぉ~。
足腰を鍛えるだけじゃなく、そこから跳ぶための、
つま先の力も、鍛えればいいんだぁ~。"
62,"TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_042","お客人のおかげで、なんとかやれる気がしてきたぞぉ~。
本当に、ありがとうなぁ~。
さぁて、さっそく走って、鍛えまくるぞぉ~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_00 碧のタマミズの細身のコウジン族は、軽やかな動きのお客人に教えを請いたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_01 細身のコウジン族と話す
6 2 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_02 印に向かう
7 3 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_03 印に再度向かう
8 4 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_04 細身のコウジン族と話す
9 5 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ221_02693_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_00 細身のコウジン族と話す
29 25 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_01 印に向かう
30 26 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_02 印に向かう
31 27 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_03 印に再度向かう
32 28 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_04 印に再度向かう
33 29 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_05 細身のコウジン族と話す
34 30 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ221_02693_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ221_02693_SYSTEM_100_000 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_000 あぁ、やっぱりオラには無理かなぁ~。 でもなぁ~、諦めたくねえなぁ~。
54 50 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_001 うぅむ……お客人、身体は細っこいが、 その分だけ、軽やかな動きをするもんだなぁ~。 もしかして、オラに足らん部分を、教えてもらえるかもしれん。
55 51 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_002 お客人よぉ~、この岩山のてっぺんに刺さってる剣が見えるかぁ~? オラはなぁ、夢のために、あれを取らなけりゃならんのだぁ~。
56 52 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_003 地上の洞窟や廃墟を巡って、宝物を探して回りたくてなぁ~。 だが、そのためには、あの剣を取る試練を達成して、 長に一人前だと証明しなきゃなんねぇんだぁ~。
57 53 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_004 仲間からコツを聞いてるんだが、 上手いことマネできなくてよぉ~。
58 54 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_005 お客人は、飛び魚のように身軽そうだし、 もし登れるなら、お手本を見せてもらえないかぁ~? 上で待ってるから、よかったら来てくれよぉ~。
59 55 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_010 おぉ~、よく来てくれたなぁ~。 まずは、そこの、地面が少し出っぱってるところあるだろぉ~? そこから、下に見える岩山に飛び移ってみてほしいんだぁ~。
60 56 TEXT_STMBDZ221_02693_SYSTEM_100_011 試練は、自らの力で乗り越えなければ、手本になりません。 マウントに搭乗したり、ルートから外れた場合は、 最初からやり直しとなります。
61 57 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_011 岩山を飛び移って、剣がささっているところまで行く、 お手本を見せてくれよぉ~。
62 58 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_020 (-細身のコウジン族-)そこまでは、オラも行けるんだぁ~。 だが、そこからどう跳んだらいいのか、困ってるんだなぁ~。 ちんたら動いてると、どうしても届かないんだぁ~。
63 59 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_030 (-細身のコウジン族-)ふむふむ、なるほどなぁ~。 そんな行き方があったのかぁ~。
64 60 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_040 いやぁ、大したもんだぁ~。 あんな狭い足場で、上手いこと走るもんだなぁ~。
65 61 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_041 オラ、わかったかもしれんぞぉ~。 足腰を鍛えるだけじゃなく、そこから跳ぶための、 つま先の力も、鍛えればいいんだぁ~。
66 62 TEXT_STMBDZ221_02693_SLIMTURTLE02693_000_042 お客人のおかげで、なんとかやれる気がしてきたぞぉ~。 本当に、ありがとうなぁ~。 さぁて、さっそく走って、鍛えまくるぞぉ~。
+76
View File
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_00","碧のタマミズのトウロウは、力自慢の旅人を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5735,0)/>を討伐"
25,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_01","トウロウと話す"
26,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_000","オメーさん、力自慢かぁ~?
オイラもちっとばかし、腕っ節には自信があるんだぁ~。
トビザメだって、締め上げてみせるさぁ~!"
49,"TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_001","とはいえ、それだけじゃ不安でなぁ~。
この<Sheet(EventItem,2002265,0)/>をヒトの商人から買ったんだぁ~。
なんでも、持ってるだけで力が沸いてくる、すごいお宝よぉ~。"
50,"TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_002","だがなぁ、どうにも効果が実感できねえんだぁ~。
こいつを貸すから、ちょっくら試してきてくれないかぁ~?"
51,"TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_003","そうさなぁ、「<Sheet(BNpcName,5735,0)/>」の甲羅なら、いい塩梅に固いなぁ~。
この石をもって、何匹か倒したら、効果を教えてほしいんだぁ~。
やつら、この里の入口あたりの入り江にいるから、頼んだぞぉ~。"
52,"TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_004","<Sheet(EventItem,2002265,0)/>を持って、
この里の入口あたりにいる「<Sheet(BNpcName,5735,0)/>」を、倒してきてくれぇ~。
そんで効果があったら、教えてほしいんだぁ~。"
53,"TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_100_010","<Sheet(EventItem,2002265,0)/>の効果は、どうだったぁ~?"
54,"TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_010","やっぱり、わかんなかったかぁ~。
だが、売ってくれたヒトも言ってたなぁ~。
本当の強さを手に入れたとき、<Sheet(EventItem,2002265,0)/>はいらなくなるってよぉ~。"
55,"TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_011","きっとオイラはもう、強くなりすぎちまったんだなぁ~。
オメーさんも強そうだし、きっとそうだぁ~。"
56,"TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_012","オイラはこの腕っ節で、里のみんなと、お宝を護っていくよぉ~。
傷つけるためじゃねえ、傷つけさせないためになぁ~。"
57,"TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_013","そんじゃあ、礼と<Sheet(EventItem,2002265,0)/>を交換しよう~。
この石は、オイラの決意の記念に大事にするよぉ~。
ありがとな、力自慢のヒトよぉ~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_00 碧のタマミズのトウロウは、力自慢の旅人を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ222_02694_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5735,0)/>を討伐
29 25 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_01 トウロウと話す
30 26 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ222_02694_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_000 オメーさん、力自慢かぁ~? オイラもちっとばかし、腕っ節には自信があるんだぁ~。 トビザメだって、締め上げてみせるさぁ~!
53 49 TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_001 とはいえ、それだけじゃ不安でなぁ~。 この<Sheet(EventItem,2002265,0)/>をヒトの商人から買ったんだぁ~。 なんでも、持ってるだけで力が沸いてくる、すごいお宝よぉ~。
54 50 TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_002 だがなぁ、どうにも効果が実感できねえんだぁ~。 こいつを貸すから、ちょっくら試してきてくれないかぁ~?
55 51 TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_003 そうさなぁ、「<Sheet(BNpcName,5735,0)/>」の甲羅なら、いい塩梅に固いなぁ~。 この石をもって、何匹か倒したら、効果を教えてほしいんだぁ~。 やつら、この里の入口あたりの入り江にいるから、頼んだぞぉ~。
56 52 TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_004 <Sheet(EventItem,2002265,0)/>を持って、 この里の入口あたりにいる「<Sheet(BNpcName,5735,0)/>」を、倒してきてくれぇ~。 そんで効果があったら、教えてほしいんだぁ~。
57 53 TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_100_010 <Sheet(EventItem,2002265,0)/>の効果は、どうだったぁ~?
58 54 TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_010 やっぱり、わかんなかったかぁ~。 だが、売ってくれたヒトも言ってたなぁ~。 本当の強さを手に入れたとき、<Sheet(EventItem,2002265,0)/>はいらなくなるってよぉ~。
59 55 TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_011 きっとオイラはもう、強くなりすぎちまったんだなぁ~。 オメーさんも強そうだし、きっとそうだぁ~。
60 56 TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_012 オイラはこの腕っ節で、里のみんなと、お宝を護っていくよぉ~。 傷つけるためじゃねえ、傷つけさせないためになぁ~。
61 57 TEXT_STMBDZ222_02694_TORO_000_013 そんじゃあ、礼と<Sheet(EventItem,2002265,0)/>を交換しよう~。 この石は、オイラの決意の記念に大事にするよぉ~。 ありがとな、力自慢のヒトよぉ~。
+91
View File
@@ -0,0 +1,91 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_00","碧のタマミズのケフサンは、旅人を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_00","チャットの「Say」モードで『誰かいるのか』を含む言葉を入力し
<Sheet(EObj,2008502,0)/>周辺で噂の真相を突きとめる"
25,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_01","ケフサンに報告"
26,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_000","度胸がありそうなアンタに、怪談話聞かせてやるよぉ~。
その昔、ひんがしの国の大盗賊が、盗んだお宝を、
紅玉海のどこかにある入り江に隠したそうだぁ~。"
49,"TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_001","結局、大盗賊は死ぬまで、その在処を話さなかったそうなぁ~。
ところが最近、ある入り江で「どっか行け~、どっか行け~」って、
不気味な声が聞こえるという噂があってなぁ~。"
50,"TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_002","お宝を守ろうとする、大盗賊の怨念なんじゃって、
オラたちの間で、話題騒然なんだなぁ~。"
51,"TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_003","なぁなぁ、アンタさん、ちょっくら東の入り江で、
「誰かいるのか」って聞いてきてごらんよぉ~。
お宝が見つかったら、みんなで山分けさぁ~!"
52,"TEXT_STMBDZ223_02695_SYSTEM_000_004","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『誰かいるのか』を含む言葉を入力し、噂の真相を突き止めよう。"
53,"TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_005","なぁなぁ、アンタさん、ちょっくら東の入り江で、
「誰かいるのか」って聞いてきてごらんよぉ~。
お宝が見つかったら、みんなで山分けさぁ~!"
54,"TEXT_STMBDZ223_02695_SYSTEM_000_006","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『誰かいるのか』を含む言葉を入力し、噂の真相を突き止めよう。"
55,"TEXT_STMBDZ223_02695_SAYTODO_000_000","誰かいるのか"
56,"TEXT_STMBDZ223_02695_SYSTEM_000_010","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで
『誰かいるのか』を含む言葉を入力し、噂の真相を突き止めよう。"
57,"TEXT_STMBDZ223_02695_RIDDLEMAN02695_000_010","(-どこか遠くからの声-)お、おい……魚が逃げちまうから、静かにしてくれよぉ~。
大物を狙うために、銛を構えて待ち伏せしてるんだからぁ~。"
58,"TEXT_STMBDZ223_02695_SYSTEM_000_011","潮風に乗って、どこかからコウジン族の声が聞こえてきた。"
59,"TEXT_STMBDZ223_02695_RIDDLEMAN02695_000_012","(-どこか遠くからの声-)やっぱり、変な噂がたってるみたいだなぁ~。
誰か来ると漁に差し障るから、その度に、
どっか行け~って言ってたが、逆に野次馬を呼んじまうとはなぁ~。"
60,"TEXT_STMBDZ223_02695_RIDDLEMAN02695_000_013","(-どこか遠くからの声-)アンタ、妙な噂があるなら、
否定してやってくれんかぁ~。"
61,"TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_020","なんだぁ~
ただの待ち伏せしてた、コウジン族の漁師だったのかぁ~。"
62,"TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_021","せっかく大物狙ってたってのに、悪いことしちまったなぁ~。
漁が上手くいくように、オラも噂を否定してみっかなぁ~。"
63,"TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_022","陸のヒトよ~、ありがとうなぁ~。
お宝の山分けができなくて残念だったけど、
怨霊の正体がわかったし、これでカンベンしてなぁ~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_00 碧のタマミズのケフサンは、旅人を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ223_02695_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_00 チャットの「Say」モードで『誰かいるのか』を含む言葉を入力し <Sheet(EObj,2008502,0)/>周辺で噂の真相を突きとめる
29 25 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_01 ケフサンに報告
30 26 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ223_02695_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_000 度胸がありそうなアンタに、怪談話聞かせてやるよぉ~。 その昔、ひんがしの国の大盗賊が、盗んだお宝を、 紅玉海のどこかにある入り江に隠したそうだぁ~。
53 49 TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_001 結局、大盗賊は死ぬまで、その在処を話さなかったそうなぁ~。 ところが最近、ある入り江で「どっか行け~、どっか行け~」って、 不気味な声が聞こえるという噂があってなぁ~。
54 50 TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_002 お宝を守ろうとする、大盗賊の怨念なんじゃって、 オラたちの間で、話題騒然なんだなぁ~。
55 51 TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_003 なぁなぁ、アンタさん、ちょっくら東の入り江で、 「誰かいるのか」って聞いてきてごらんよぉ~。 お宝が見つかったら、みんなで山分けさぁ~!
56 52 TEXT_STMBDZ223_02695_SYSTEM_000_004 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『誰かいるのか』を含む言葉を入力し、噂の真相を突き止めよう。
57 53 TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_005 なぁなぁ、アンタさん、ちょっくら東の入り江で、 「誰かいるのか」って聞いてきてごらんよぉ~。 お宝が見つかったら、みんなで山分けさぁ~!
58 54 TEXT_STMBDZ223_02695_SYSTEM_000_006 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『誰かいるのか』を含む言葉を入力し、噂の真相を突き止めよう。
59 55 TEXT_STMBDZ223_02695_SAYTODO_000_000 誰かいるのか
60 56 TEXT_STMBDZ223_02695_SYSTEM_000_010 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『誰かいるのか』を含む言葉を入力し、噂の真相を突き止めよう。
61 57 TEXT_STMBDZ223_02695_RIDDLEMAN02695_000_010 (-どこか遠くからの声-)お、おい……魚が逃げちまうから、静かにしてくれよぉ~。 大物を狙うために、銛を構えて待ち伏せしてるんだからぁ~。
62 58 TEXT_STMBDZ223_02695_SYSTEM_000_011 潮風に乗って、どこかからコウジン族の声が聞こえてきた。
63 59 TEXT_STMBDZ223_02695_RIDDLEMAN02695_000_012 (-どこか遠くからの声-)やっぱり、変な噂がたってるみたいだなぁ~。 誰か来ると漁に差し障るから、その度に、 どっか行け~って言ってたが、逆に野次馬を呼んじまうとはなぁ~。
64 60 TEXT_STMBDZ223_02695_RIDDLEMAN02695_000_013 (-どこか遠くからの声-)アンタ、妙な噂があるなら、 否定してやってくれんかぁ~。
65 61 TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_020 なんだぁ~ ただの待ち伏せしてた、コウジン族の漁師だったのかぁ~。
66 62 TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_021 せっかく大物狙ってたってのに、悪いことしちまったなぁ~。 漁が上手くいくように、オラも噂を否定してみっかなぁ~。
67 63 TEXT_STMBDZ223_02695_KEFUSAN_000_022 陸のヒトよ~、ありがとうなぁ~。 お宝の山分けができなくて残念だったけど、 怨霊の正体がわかったし、これでカンベンしてなぁ~。
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_00","碧のタマミズのウロクズは、武芸の達人を探しているようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_00","<Sheet(EObj,2008503,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐"
25,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_01","ウロクズに報告"
26,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_000","おお、陸のヒト。
見たところ、武芸の心得があるようじゃのぉ~。
ひとつ、頼まれてもらえんかぁ~。"
49,"TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_001","最近、漁に出た若い衆が何者かに襲われ、怪我を負ったんじゃ~。
産卵期で凶暴になったサンゴセオイに、
襲われたんじゃないか、という者もおるがのぉ~。"
50,"TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_002","奴は、碧のタマミズで一番の武人だぁ~。
蟹ごときに、不覚を取るとも思えんでのぉ~。
調査を頼もうにも、ほかの者では返り討ちじゃなぁ~。"
51,"TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_003","若い衆が襲われた場所は、ベッコウ島の北の浜だぁ~。
お前さん、辺りを見渡して、調べてきてくれんかぁ~。
不意打ちされないよう、気をつけろよぉ~。"
52,"TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_004","若い衆が襲われた場所は、ベッコウ島の北の浜だぁ~。
お前さん、辺りを見渡して、調べてきてくれんかぁ~。
不意打ちされないよう、気をつけろよぉ~。"
53,"TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_010","そうかぁ、紅甲羅の連中だったかぁ……。
うちら碧甲羅とは、生き方も、神の奉じ方も違うからなぁ~。
殺し合いまでいくのは稀じゃが、こうした諍いは絶えんのぉ~。"
54,"TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_011","思えば、襲われた若い衆は、あの釣り竿をもっておったかぁ~。
村いちばんの名品と言われる、逸品じゃからのぉ~。
力尽くで、奪ってやろうとしたのかもしれんなぁ~。"
55,"TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_012","しばらくは、お宝を持って出歩かんよう、
皆に伝えておかねばなるまいなぁ~。
ありがとうよ、陸のヒト~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_00 碧のタマミズのウロクズは、武芸の達人を探しているようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ224_02696_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_00 <Sheet(EObj,2008503,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐
29 25 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_01 ウロクズに報告
30 26 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ224_02696_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_000 おお、陸のヒト。 見たところ、武芸の心得があるようじゃのぉ~。 ひとつ、頼まれてもらえんかぁ~。
53 49 TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_001 最近、漁に出た若い衆が何者かに襲われ、怪我を負ったんじゃ~。 産卵期で凶暴になったサンゴセオイに、 襲われたんじゃないか、という者もおるがのぉ~。
54 50 TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_002 奴は、碧のタマミズで一番の武人だぁ~。 蟹ごときに、不覚を取るとも思えんでのぉ~。 調査を頼もうにも、ほかの者では返り討ちじゃなぁ~。
55 51 TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_003 若い衆が襲われた場所は、ベッコウ島の北の浜だぁ~。 お前さん、辺りを見渡して、調べてきてくれんかぁ~。 不意打ちされないよう、気をつけろよぉ~。
56 52 TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_004 若い衆が襲われた場所は、ベッコウ島の北の浜だぁ~。 お前さん、辺りを見渡して、調べてきてくれんかぁ~。 不意打ちされないよう、気をつけろよぉ~。
57 53 TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_010 そうかぁ、紅甲羅の連中だったかぁ……。 うちら碧甲羅とは、生き方も、神の奉じ方も違うからなぁ~。 殺し合いまでいくのは稀じゃが、こうした諍いは絶えんのぉ~。
58 54 TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_011 思えば、襲われた若い衆は、あの釣り竿をもっておったかぁ~。 村いちばんの名品と言われる、逸品じゃからのぉ~。 力尽くで、奪ってやろうとしたのかもしれんなぁ~。
59 55 TEXT_STMBDZ224_02696_UROKUZU_000_012 しばらくは、お宝を持って出歩かんよう、 皆に伝えておかねばなるまいなぁ~。 ありがとうよ、陸のヒト~。
+78
View File
@@ -0,0 +1,78 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_00","スイの里のセイザウは、地上から来た者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5748,0)/>から<Sheet(EventItem,2002320,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_01","セイザウに<Sheet(EventItem,2002320,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_000","その肌の日焼け……貴様、<RubyCharaters>FF07E999B8E88085FF0DE3818AE3818BE38282E381AE</RubyCharaters>だな?
この里は、すべて自給自足で賄い生活している。
余所者に頼む仕事などないぞ?"
49,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_001","……いや、そんなこともないか。
陸者だからこそ、頼める仕事がひとつだけあった。
貴様、鳥を狩るのは、うまいか?"
50,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_002","自信があるというなら、頼みたいことがある。
ベッコウ島にいる「<Sheet(BNpcName,5748,0)/>」を狩って、
「<Sheet(EventItem,2002320,0)/>」を3塊ほど、獲ってきてくれ。"
51,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_003","ベッコウ島にいる「<Sheet(BNpcName,5748,0)/>」を狩って、
「<Sheet(EventItem,2002320,0)/>」を3塊ほど、獲ってきてくれ。"
52,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_010","「<Sheet(EventItem,2002320,0)/>」は獲れたか?"
53,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_011","うーむ、身が引き締まった、いい肉だ。
かつて、大きな鳥籠が船から落ちてきたことがあってな。
籠の中の鳥を食したところ、虜になってしまった。"
54,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_012","なにせ、里には陸者など滅多に来ない。
碧甲羅の商人から得られる食材も、海産物ばかり……。
肉のあの味が、恋しくなるのも無理からぬことだろう?"
55,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_013","そういえば、鳥とは空を飛ぶものだろう?
貴様は飛べるわけでもなさそうなのに、
どうやって捕らえるというのだ?"
56,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_014","なんと真っ向勝負を挑んで、鳥を怒らせ、
こちらに向かってくるように仕向けると……。
いやはや、陸者は荒々しいものなのだな。"
57,"TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_015","祖先が争いを避け、海に潜ったのも頷けるというものだ。
ともあれ、肉を獲ってきてくれて、心から感謝する。
兄弟とともに、ありがたく食させてもらう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_00 スイの里のセイザウは、地上から来た者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ301_02697_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5748,0)/>から<Sheet(EventItem,2002320,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_01 セイザウに<Sheet(EventItem,2002320,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ301_02697_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_000 その肌の日焼け……貴様、<RubyCharaters>FF07E999B8E88085FF0DE3818AE3818BE38282E381AE</RubyCharaters>だな? この里は、すべて自給自足で賄い生活している。 余所者に頼む仕事などないぞ?
53 49 TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_001 ……いや、そんなこともないか。 陸者だからこそ、頼める仕事がひとつだけあった。 貴様、鳥を狩るのは、うまいか?
54 50 TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_002 自信があるというなら、頼みたいことがある。 ベッコウ島にいる「<Sheet(BNpcName,5748,0)/>」を狩って、 「<Sheet(EventItem,2002320,0)/>」を3塊ほど、獲ってきてくれ。
55 51 TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_003 ベッコウ島にいる「<Sheet(BNpcName,5748,0)/>」を狩って、 「<Sheet(EventItem,2002320,0)/>」を3塊ほど、獲ってきてくれ。
56 52 TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_010 「<Sheet(EventItem,2002320,0)/>」は獲れたか?
57 53 TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_011 うーむ、身が引き締まった、いい肉だ。 かつて、大きな鳥籠が船から落ちてきたことがあってな。 籠の中の鳥を食したところ、虜になってしまった。
58 54 TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_012 なにせ、里には陸者など滅多に来ない。 碧甲羅の商人から得られる食材も、海産物ばかり……。 肉のあの味が、恋しくなるのも無理からぬことだろう?
59 55 TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_013 そういえば、鳥とは空を飛ぶものだろう? 貴様は飛べるわけでもなさそうなのに、 どうやって捕らえるというのだ?
60 56 TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_014 なんと真っ向勝負を挑んで、鳥を怒らせ、 こちらに向かってくるように仕向けると……。 いやはや、陸者は荒々しいものなのだな。
61 57 TEXT_STMBDZ301_02697_SEIZAU_000_015 祖先が争いを避け、海に潜ったのも頷けるというものだ。 ともあれ、肉を獲ってきてくれて、心から感謝する。 兄弟とともに、ありがたく食させてもらう。
+109
View File
@@ -0,0 +1,109 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_00","スイの里のマヒワは、なにやら困ったことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_00","マヒワの長男と話す"
25,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_01","マヒワの長男に「呆れる」をする"
26,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_02","マヒワの次男と話す"
27,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_03","マヒワの次男に「呆れる」をする"
28,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_04","マヒワに報告"
29,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_000","私たちは、争いが絶えぬ陸を棄て、
この水底の里にて、互いを思いやりつつ暮らしております。"
49,"TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_001","しかし、幼き子どもたちには難しいようで……。
我が子らは、顔を合わせればすぐに喧嘩を始めてしまいます。
これでは、里の者たちにも迷惑となりましょう。"
50,"TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_002","私も散々注意しておりますが、改まる気配がなく……。
よろしければ、貴方様から我が子らを諭していただけませんか?"
51,"TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_004","長男ならば、干物を眺めておりましょう。
彼と話してみて、喧嘩の種に気付かれたら、
「呆れる」素振りをしてみてください。"
52,"TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_003","長男ならば、干物を眺めておりましょう。
彼と話してみて、喧嘩の種に気付かれたら、
「呆れる」素振りをしてみてください。"
53,"TEXT_STMBDZ302_02698_NAUGHTYBROTHER02698_000_010","なんだよ、あんた。
用があるなら、しゃきしゃき喋れよ!
俺、のろまなヤツ嫌いなんだよ。"
54,"TEXT_STMBDZ302_02698_SYSTEM_000_011","乱暴な口のきき方は、喧嘩の種になりそうだ。
「マヒワの長男」に対し、「呆れる」をしよう。"
55,"TEXT_STMBDZ302_02698_NAUGHTYBROTHER02698_000_012","だーかーらー、用があるなら、しゃきしゃき喋れよ!
のろまな奴を待ってられるほど、ヒマじゃないんだ。"
56,"TEXT_STMBDZ302_02698_SYSTEM_000_013","乱暴な口のきき方は、喧嘩の種になりそうだ。
「マヒワの長男」に対し、「呆れる」をしよう。"
57,"TEXT_STMBDZ302_02698_NAUGHTYBROTHER02698_000_020","なっ、なんだ、その態度は!?
俺に喧嘩を売ろうってのか!?
見知らぬ俺に、よくそんな失礼なマネできるもんだな!"
58,"TEXT_STMBDZ302_02698_NAUGHTYBROTHER02698_000_021","いや、待てよ、俺も似たようなもんか……?
もしや、母ちゃんがいつも言ってたのは、こういうことか?
俺が乱暴な口をきくもんだから、弟と喧嘩になっちまうのか!"
59,"TEXT_STMBDZ302_02698_NAUGHTYBROTHER02698_000_022","そうか……ありがとうよ!
弟に謝りたいが……まだ今は、喧嘩になっちまいそうだ……。
代わりに、よろず屋の傍にいる弟に謝っておいてくれ!"
60,"TEXT_STMBDZ302_02698_MYSTERIOUSBROTHER02698_000_030","は……兄ちゃんがボクに謝ってるって?
そんなこと、見知らぬ人に突然言われても、
信じられるわけないでしょ……?"
61,"TEXT_STMBDZ302_02698_SYSTEM_000_032","不機嫌そうな態度は、喧嘩の種になりそうだ。
「マヒワの次男」に対し、「呆れる」をしよう。"
62,"TEXT_STMBDZ302_02698_MYSTERIOUSBROTHER02698_000_033","ちょっと、ひとりにしてくれないかな?"
63,"TEXT_STMBDZ302_02698_SYSTEM_000_034","不機嫌そうな態度は、喧嘩の種になりそうだ。
「マヒワの次男」に対し、「呆れる」をしよう。"
64,"TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_060","なんと、長男は、わかってくれましたか……!
次男は、よろず屋の傍におりましょう。
同じように、喧嘩の種に気付いたら、「呆れて」みてください。"
65,"TEXT_STMBDZ302_02698_MYSTERIOUSBROTHER02698_000_040","え、ボクが不機嫌そうだから呆れてるの?
誤解だよ……どうして兄ちゃんが、
謝ろうとしているのか考えてたんだ……。"
66,"TEXT_STMBDZ302_02698_MYSTERIOUSBROTHER02698_000_041","そういえば、母ちゃんからも言われてたっけ……。
お前は無口だから、不機嫌に見えるって。
だから、いつも兄ちゃんと喧嘩になってたんだね……!"
67,"TEXT_STMBDZ302_02698_MYSTERIOUSBROTHER02698_000_042","謝らなくちゃいけないのは、ボクの方だ……。
これからは、思ってることはちゃんと説明するよ。
さっそく、兄ちゃんを探しにいってみる!"
68,"TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_050","まあ、ふたりとも歩み寄り始めてくれましたか……!
やはり、思い切って貴方に依頼してよかったです。"
69,"TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_051","私たちは、争いを避けようと言葉を真綿にくるみすぎて、
真意が正しく伝わらないことがあるもので……。"
70,"TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_052","おかげで、里の者たちに迷惑をかけずにすみそうです。
なんとお礼を申し上げてよいやら、感謝の言葉もございません。
少ないですが感謝の印を、お受け取りください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_00 スイの里のマヒワは、なにやら困ったことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ302_02698_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_00 マヒワの長男と話す
29 25 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_01 マヒワの長男に「呆れる」をする
30 26 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_02 マヒワの次男と話す
31 27 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_03 マヒワの次男に「呆れる」をする
32 28 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_04 マヒワに報告
33 29 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ302_02698_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_000 私たちは、争いが絶えぬ陸を棄て、 この水底の里にて、互いを思いやりつつ暮らしております。
53 49 TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_001 しかし、幼き子どもたちには難しいようで……。 我が子らは、顔を合わせればすぐに喧嘩を始めてしまいます。 これでは、里の者たちにも迷惑となりましょう。
54 50 TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_002 私も散々注意しておりますが、改まる気配がなく……。 よろしければ、貴方様から我が子らを諭していただけませんか?
55 51 TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_004 長男ならば、干物を眺めておりましょう。 彼と話してみて、喧嘩の種に気付かれたら、 「呆れる」素振りをしてみてください。
56 52 TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_003 長男ならば、干物を眺めておりましょう。 彼と話してみて、喧嘩の種に気付かれたら、 「呆れる」素振りをしてみてください。
57 53 TEXT_STMBDZ302_02698_NAUGHTYBROTHER02698_000_010 なんだよ、あんた。 用があるなら、しゃきしゃき喋れよ! 俺、のろまなヤツ嫌いなんだよ。
58 54 TEXT_STMBDZ302_02698_SYSTEM_000_011 乱暴な口のきき方は、喧嘩の種になりそうだ。 「マヒワの長男」に対し、「呆れる」をしよう。
59 55 TEXT_STMBDZ302_02698_NAUGHTYBROTHER02698_000_012 だーかーらー、用があるなら、しゃきしゃき喋れよ! のろまな奴を待ってられるほど、ヒマじゃないんだ。
60 56 TEXT_STMBDZ302_02698_SYSTEM_000_013 乱暴な口のきき方は、喧嘩の種になりそうだ。 「マヒワの長男」に対し、「呆れる」をしよう。
61 57 TEXT_STMBDZ302_02698_NAUGHTYBROTHER02698_000_020 なっ、なんだ、その態度は!? 俺に喧嘩を売ろうってのか!? 見知らぬ俺に、よくそんな失礼なマネできるもんだな!
62 58 TEXT_STMBDZ302_02698_NAUGHTYBROTHER02698_000_021 いや、待てよ、俺も似たようなもんか……? もしや、母ちゃんがいつも言ってたのは、こういうことか? 俺が乱暴な口をきくもんだから、弟と喧嘩になっちまうのか!
63 59 TEXT_STMBDZ302_02698_NAUGHTYBROTHER02698_000_022 そうか……ありがとうよ! 弟に謝りたいが……まだ今は、喧嘩になっちまいそうだ……。 代わりに、よろず屋の傍にいる弟に謝っておいてくれ!
64 60 TEXT_STMBDZ302_02698_MYSTERIOUSBROTHER02698_000_030 は……兄ちゃんがボクに謝ってるって? そんなこと、見知らぬ人に突然言われても、 信じられるわけないでしょ……?
65 61 TEXT_STMBDZ302_02698_SYSTEM_000_032 不機嫌そうな態度は、喧嘩の種になりそうだ。 「マヒワの次男」に対し、「呆れる」をしよう。
66 62 TEXT_STMBDZ302_02698_MYSTERIOUSBROTHER02698_000_033 ちょっと、ひとりにしてくれないかな?
67 63 TEXT_STMBDZ302_02698_SYSTEM_000_034 不機嫌そうな態度は、喧嘩の種になりそうだ。 「マヒワの次男」に対し、「呆れる」をしよう。
68 64 TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_060 なんと、長男は、わかってくれましたか……! 次男は、よろず屋の傍におりましょう。 同じように、喧嘩の種に気付いたら、「呆れて」みてください。
69 65 TEXT_STMBDZ302_02698_MYSTERIOUSBROTHER02698_000_040 え、ボクが不機嫌そうだから呆れてるの? 誤解だよ……どうして兄ちゃんが、 謝ろうとしているのか考えてたんだ……。
70 66 TEXT_STMBDZ302_02698_MYSTERIOUSBROTHER02698_000_041 そういえば、母ちゃんからも言われてたっけ……。 お前は無口だから、不機嫌に見えるって。 だから、いつも兄ちゃんと喧嘩になってたんだね……!
71 67 TEXT_STMBDZ302_02698_MYSTERIOUSBROTHER02698_000_042 謝らなくちゃいけないのは、ボクの方だ……。 これからは、思ってることはちゃんと説明するよ。 さっそく、兄ちゃんを探しにいってみる!
72 68 TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_050 まあ、ふたりとも歩み寄り始めてくれましたか……! やはり、思い切って貴方に依頼してよかったです。
73 69 TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_051 私たちは、争いを避けようと言葉を真綿にくるみすぎて、 真意が正しく伝わらないことがあるもので……。
74 70 TEXT_STMBDZ302_02698_MAHIWA_000_052 おかげで、里の者たちに迷惑をかけずにすみそうです。 なんとお礼を申し上げてよいやら、感謝の言葉もございません。 少ないですが感謝の印を、お受け取りください。
+72
View File
@@ -0,0 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_00","スイの里のミネは、地上から来た者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_06",""
7,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_09",""
10,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_12",""
13,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_13",""
14,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_14",""
15,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_15",""
16,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_16",""
17,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_17",""
18,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_18",""
19,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5747,0)/>から<Sheet(EventItem,2002275,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_01","ミネに<Sheet(EventItem,2002275,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_11",""
36,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_000","もし……あなた、陸から来た人では?
空から降り注ぐ太陽の光を浴びた匂いが、体中から匂うわ。
ふふ、暖かくて優しい匂い……私は好きよ。"
49,"TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_001","報酬を払うと約束するから、
私の願いを聞いてくださらないかしら?
この里にたどり着いたあなたなら、難儀なことはないでしょう。"
50,"TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_002","獄之蓋の西にいる、水の精「<Sheet(BNpcName,5747,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2002275,0)/>」を3つ、採ってきてほしいの。
くれぐれも、彼女たちの見た目に油断なさらぬようにね。"
51,"TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_003","獄之蓋の西にいる、水の精「<Sheet(BNpcName,5747,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2002275,0)/>」を3つ、採ってきてほしいの。
くれぐれも、彼女たちの見た目に油断なさらぬようにね。"
52,"TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_010","「<Sheet(EventItem,2002275,0)/>」は、うまく集まったかしら?"
53,"TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_011","ふふっ、これで当分は飲み水に困らなくてすむわ。
この心核があれば、海水を濾過して、真水にできるの。
海に住む私たちでも、海水を飲むわけにはいかないから。"
54,"TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_012","本来、心核集めは、逞しい男たちの仕事……。
ところが最近、コウジン族が不穏な動きをし始めて……
あの辺りに近づけなくなってしまって、困っていたの。"
55,"TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_013","さあ、これがお約束の報酬よ。
私たちの暮らしに欠かせない品を、どうもありがとう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_00 スイの里のミネは、地上から来た者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDZ303_02699_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5747,0)/>から<Sheet(EventItem,2002275,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_01 ミネに<Sheet(EventItem,2002275,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDZ303_02699_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_000 もし……あなた、陸から来た人では? 空から降り注ぐ太陽の光を浴びた匂いが、体中から匂うわ。 ふふ、暖かくて優しい匂い……私は好きよ。
53 49 TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_001 報酬を払うと約束するから、 私の願いを聞いてくださらないかしら? この里にたどり着いたあなたなら、難儀なことはないでしょう。
54 50 TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_002 獄之蓋の西にいる、水の精「<Sheet(BNpcName,5747,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2002275,0)/>」を3つ、採ってきてほしいの。 くれぐれも、彼女たちの見た目に油断なさらぬようにね。
55 51 TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_003 獄之蓋の西にいる、水の精「<Sheet(BNpcName,5747,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2002275,0)/>」を3つ、採ってきてほしいの。 くれぐれも、彼女たちの見た目に油断なさらぬようにね。
56 52 TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_010 「<Sheet(EventItem,2002275,0)/>」は、うまく集まったかしら?
57 53 TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_011 ふふっ、これで当分は飲み水に困らなくてすむわ。 この心核があれば、海水を濾過して、真水にできるの。 海に住む私たちでも、海水を飲むわけにはいかないから。
58 54 TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_012 本来、心核集めは、逞しい男たちの仕事……。 ところが最近、コウジン族が不穏な動きをし始めて…… あの辺りに近づけなくなってしまって、困っていたの。
59 55 TEXT_STMBDZ303_02699_MINE_000_013 さあ、これがお約束の報酬よ。 私たちの暮らしに欠かせない品を、どうもありがとう。