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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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@@ -0,0 +1,319 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のストーリーテラーは、何やら心配そうにしている。"
1,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ストーリーテラーから、狩りに出たまま戻らない新入りの捜索を頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーへ向かい、ヴァスの塚の新入り「ナナシ」を探そう。"
2,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_02","ナナシを見つけた。彼は、チョコボの罠のギサールの野菜を食べたことで、グリモルドに囚われていた。ナナシはマルスシャンから埋め合わせを命じられ、冒険者はその見張りを頼まれた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストへ向かった「ナナシ」と合流しよう。"
3,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_03","ナナシと合流したところ、埋め合わせの手伝いを頼まれた。スモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2006874,0)/>」で周囲を見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,4713,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001949,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001949,0)/>を入手した。スモーキングウェイストの「ナナシ」に「<Sheet(EventItem,2001949,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_05","ナナシに<Sheet(EventItem,2001949,0)/>を渡した。テイルフェザーの「マルスシャン」と話そう。"
6,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_06","マルスシャンと話した。ナナシは、マルスシャンに感謝され、報酬としてギサールの野菜を受け取った。彼は、自分が役に立てたことが嬉しかったようで、外の集落の依頼を受ける冒険者になることを決意する。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_07","ストーリーテラーに報告した。ナナシはストーリーテラーに、テイルフェザーからの依頼を引き受けて、ヴァスの塚の食糧不足を解決することを提案する。さらにナナシは、ほかの集落へも依頼を取りにいくと意気込み、ヴァスの塚に冒険者ギルドを立ち上げることになった。ギルドの頭領に任命された彼は、さっそく部下を紹介したいという。ヴァスの塚の「ナナシ」と話そう。"
8,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_08","ナナシと話した。彼の部下になった者が、狩りから戻ってきていないようだ。冒険者は、狩り場からの帰路にいるドラゴン族を、竜避けの香で追い払うことを頼まれた。コンガマトーに騎乗して、スモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2006876,0)/>」で「散布」を使おう。
※ヴァスの塚にいる「アキンド」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。"
9,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_09","獰猛なドラゴン族を追い払った。ヴァスの塚の「ナナシ」に報告しよう。"
10,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_10","ナナシに報告した。ナナシは腕利きの冒険者を目指すとして、「ウデキキ」と改名し、「ヴァスの冒険者ギルド」が立ち上げられた。冒険者はウデキキの頼みで、冒険者としての師匠となった。「やりたいこと」を見つけたウデキキを導いて、ヴァスの塚が「繋がりし者たち」から真に「分かたれ」るために力を貸そう。"
11,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_00","ナナシを探す"
25,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_01","ナナシと合流"
26,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_02","<Sheet(EObj,2006874,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,4713,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001949,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_03","ナナシに<Sheet(EventItem,2001949,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_04","マルスシャンと話す"
29,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_05","ストーリーテラーに報告"
30,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_06","ナナシと話す"
31,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_07","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006876,0)/>で散布を使う"
32,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_08","ナナシに報告"
33,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_09",""
34,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_10",""
35,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_11",""
36,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_12",""
37,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_13",""
38,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_14",""
39,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_15",""
40,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_16",""
41,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_17",""
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43,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_19",""
44,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_20",""
45,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_21",""
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47,"TEXT_BANGNA001_02255_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_000","シシシシシ……ヒトの狩人よ、
ちょうどいいところに来てくれた。
その腕と気前の良さを見込んで、取引を頼みたい。"
49,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_001","「分かたれ」て間もない「ヴァスの塚」の新入りが、
チョコボの森に狩りに出たまま、戻ってこないのだ……。
ヒトの狩人よ、どうか同胞を探してもらいたい。"
50,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_002","森の木々の下が、ヒトの狩人のナワバリであることは、
我々とて、充分に理解はしている。"
51,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_003","だが近頃、「繋がりし者たち」の圧力が増していてな。
我々の狩場が荒らされ、食糧が不足してしまった。
やむにやまれず、ヒトのナワバリである森に狩りにいかせたのだ。"
52,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_004","もしかしたら、怒りを抱いたヒトに、
囚われてしまったのかもしれない……。
そうとなれば、我々が探しに行くのは逆効果……。"
53,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_005","ヒトの狩人よ、「テイルフェザー」に赴いて、
「ナナシ」と呼ばれるグナース族が囚われていたら、
助け出してきてはくれまいか?"
54,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_006","ありがたい、引き受けてくれるか……シシシシシ。
「ナナシ」は、いくらか厄介な奴だが……頼んだぞ!"
55,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_008","ヒトの狩人よ、「テイルフェザー」に赴いて、
「ナナシ」と呼ばれるグナース族が囚われていたら、
助け出してきてはくれまいか?"
56,"TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_009","チョコボの罠に、見慣れない獲物が掛かってると思ったら、
この、グナース族だったんだよ。"
57,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_010","シシシシシ……そうだよ、オイラが「ナナシ」だ。
ほかの同胞と違って、「やりたいこと」がないから、
名前も付けられず「ナナシ」だなんて呼ばれているのさ。"
58,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_011","ストーリーテラーに頼まれて、仕方なく来たんだろ?
もう、オイラのことなんか放っておいてくれよ……。"
59,"TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_012","お前さん、コイツを助けにきたってのか?
悪いが、解放するわけにはいかないね。"
60,"TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_013","言っとくが、俺たちには、
グナース族のような縄張り意識なんかないぞ。
乱獲さえしなければ、森で狩りをするのは構わん。"
61,"TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_014","だがコイツは、チョコボの罠に仕掛けたギサールの野菜を、
全部、食い尽くしやがったんだ……。
そこで、どう処分してやろうか、考えていたところさ。"
62,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_015","どうせ、狩りもまともにできない、厄介者のオイラなんか、
生きていても仕方がないんだ……シシシシシ。
煮るなり焼くなり好きにするがいいさ。"
63,"TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_016","煮ても焼いても食えなそうだけど……
まあ、お望みなら楽にしてやるか……。"
64,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_017","待って、待って、
せめて、命だけは勘弁してくれ!"
65,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_018","殺す気はないが、タダで許すわけにはいかない。"
66,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_019","こっちは、大事なギサールの野菜をたくさん食われてるんだ。
埋め合わせをしてもらわないとな……。"
67,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_020","そうだな……スモーキングウェイストで、
<Sheet(EventItem,2001949,0)/>を、いくつか取ってきてくれたら、
許してやってもいいぜ。"
68,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_021","シシシシシ……わ、わかった。
……言うとおりにするよ。"
69,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_022","悪いがお前さん、そいつの身元引受人になるつもりなら、
一緒に行って、逃げ出さんよう見張ってくれんか?
俺は、いつもの場所で待ってるからよ。"
70,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_023","シシシシシ……助かった。
先に「スモーキングウェイスト」へ向かっとくよ。"
71,"TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_025","グナース族か……。
ちょっと、バラしてみたかったんだけどな……。"
72,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_026","「スモーキングウェイスト」へ行って、
あの「ナナシ」とかいうグナース族を見張っといてくれ。"
73,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_030","シシシシシ……ありがとよ。
さあ、ヴァスの塚へ帰るとするか……。"
74,"TEXT_BANGNA001_02255_Q1_000_031","ナナシに何と言う?"
75,"TEXT_BANGNA001_02255_A1_000_032","約束は守れ"
76,"TEXT_BANGNA001_02255_A1_000_033","逃げるつもりか?"
77,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_034","シシシシシ……わかったよ。
やればいいんだろ、やれば……。"
78,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_035","鈍いメリアエを狩るのはチョロいけど、
オイラが食った野菜分くらい、枝を取らないとな。"
79,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_036","すまないが、アンタも1匹だけ狩ってくれないか?
オイラは2匹狩るから、3匹分あれば充分だろう。
若木のメリアエは、この先によく出るはずだ。"
80,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_039","シシシシシ……すまないが、アンタも1匹だけ狩ってくれないか?
オイラは2匹狩るから、3匹分あれば充分だろう。
若木のメリアエは、この先によく出るはずだ。"
81,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_040","シシシシシ……狩ってきてくれたのか?"
82,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_041","シシシシシ……ありがとよ。
それにしても、こんなもんウマいのかな?
まあいいや、「テイルフェザー」へ向かうとするか。"
83,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_050","まさか、こんなに取ってきてくれるとはな。
<Sheet(EventItem,2001949,0)/>は、軽くて適度にしなるから、
狙いどおりに射ることができる、品質のいい矢が作れるのさ。"
84,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_051","だが、スモーキングウェイストは、
ドラゴン族がいるし、お前さんらグナース族の縄張りだから、
容易には手に入らない……助かったぜ、ありがとよ。"
85,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_052","シシシシシ……そういうことか。
もしかして……オイラ……役に立ったのか?"
86,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_053","ああ、そうだ。
お前さんのおかげで、しばらくは矢の材料には困らんな。"
87,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_054","実を言うと、オイラ、逃げようとしていたし、
このヒトに、少し手伝ってもらったんだ。
それでも、役に立ったっていうのか?"
88,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_055","意外と正直なヤツだな……気に入ったぞ。
過程はともかく、結果としてたくさんの枝が手に入ったんだ。
報酬として、ギサールの野菜をいくつか持っていくといい。"
89,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_056","シシシシシ……本当か!?
あのウマい野菜なら、きっと塚の同胞も気に入るはずだ!
依頼を聞いて役に立てて、報酬をもらえるって……いいな!"
90,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_057","オイラ、塚では「やりたいこと」が見つからなかったけど、
こんなふうに、もっと外の集落の依頼をこなしてみたいぞ!"
91,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_058","俺たちは、猟師の掟を破らない限り、誰でも歓迎さ。
この腕利きの冒険者は、あちこちを旅する流れ者だが、
ウチらの依頼を何度も引き受けてもらってる。"
92,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_059","そうか、色んな集落の依頼を引き受ける者を、
冒険者って言うのか……なんだか、かっこいいな!"
93,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_060","よし、決めた、オイラは「腕利きの冒険者」になるぞ!
たくさん枝を集めてくるから、また野菜と交換しよう。"
94,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_061","願ったり叶ったりだ、依頼したいことは山ほどあるからな。
報酬は、ギサールの野菜だけじゃない。
望むなら、猟で得た獲物の肉を分けてやってもいい。"
95,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_062","シシシシシ……これはすごいぞ!
食いモノに飢えているヴァスの塚には、もってこいの取引じゃないか!
このことを、早くストーリーテラーに伝えないと。"
96,"TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_065","奴さん、張り切ってたな。
グナース族とは、時折、物々交換してきたが、
これから定期的に取引できれば、いろいろと助かるぜ。"
97,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_070","シシシシシ……ふむ。
ナナシが、何かと厄介をかけたようだが……感謝するぞ。"
98,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_071","シシシシシ……オイラはもう、厄介者なんかじゃないぜ。
あっと驚く、とっておきの収穫があったんだぞ!"
99,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_072","シシシシシ……こんな、瑞々しい野菜は初めてだ!
……とても美味である!"
100,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_073","シシシシシ……そうだろう?
冒険者となって、テイルフェザーの依頼をこなせば、
この野菜や肉が手に入るから、食糧不足が解決できるんだ!"
101,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_074","これまでもヒトの狩人とは、何度か取引してきたが、
お互いに余っている品を物々交換する程度だった……。
今度は、相手の望みを叶え、報酬を得るということか。"
102,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_075","シシシシシ……これは良い取引だぞ、ナナシよ!
確かに、皆でテイルフェザーの依頼をこなせば、
食糧不足を補うことができるだろう!"
103,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_076","だが、必要な物資のすべてを得ることまでは、
難しいかもしれぬな……。"
104,"TEXT_BANGNA001_02255_IDATEN_000_077","シシシシシ……実は、不足しているのは食糧だけではない。
我らには、金属を造る設備も、建材となる粘土もない。
どれも、「グナースの塚」から盗んで補っているのだ。"
105,"TEXT_BANGNA001_02255_IDATEN_000_078","それも、近頃は「繋がりし者たち」の警戒が強まり、
物資の調達は、より困難に、より危険になっている……。
このままでは、いずれ塚は立ちゆかなくなるだろう。"
106,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_079","シシシシシ……左様だ。
我々は、「繋ぎ止めし者」の支配からは逃れたものの、
「繋がりし者たち」に依存している不安定な状態なのだ。"
107,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_080","シシシシシ……それならばオイラが、
足りない物資を調達できそうな、新たな集落を訪ねよう。
そして、取引につながるような依頼を取ってくるよ。"
108,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_081","シシシシシ……なんと、ヒトの狩人のように、
見知らぬ土地まで、旅をするとでも言うのか?"
109,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_082","シシシシシ……そのとおり!
なんてったって、オイラは腕利きの冒険者になるんだ!
もっと、広い世界へ出ていかないとな!"
110,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_083","ナナシよ、こうなったら、お前が頼りだ!
塚を挙げて、お前が取ってきた依頼をこなし、
我々は「繋がりし者たち」から、真に「分かたれ」るのだ!"
111,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_084","シシシシシ……だが、問題もある。
我々「分かたれし者たち」は、個性を持つゆえまとまりに欠ける。
冒険者とは、いかにして依頼を分担しているのだ?"
112,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_085","なるほど、冒険者ギルドとな。
頼まれた依頼を、やりたい者に斡旋し、分配するのか……。
ならば、ヴァスの塚にもギルドを立ち上げねばなるまい。"
113,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_086","頭領はナナシとする。
「サーチャー」と「アキンド」にも手伝わせるか。
ふたりとも「やりたいこと」を、いまいち活かせてないからな。"
114,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_087","シシシシシ……このオイラが頭領か。
よし、アンタに「部下」を紹介したい、こっちへ来てくれ。"
115,"TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_088","シシシシシ……ナナシめ、
見違えたように、活き活きとしてきおった。
やっと、「やりたいこと」を見つけたようだな。"
116,"TEXT_BANGNA001_02255_IDATEN_000_089","シシシシシ……冒険者ギルドか。
我らは、この場所を守るためなら何でもするぞ。"
117,"TEXT_BANGNA001_02255_AKINDO_100_000","シシシシシ……まいど、俺は「アキンド」。
商売がしたいんだけど、この塚にはすでに商人がいるから、
ほかにない商品を扱わなきゃならない……それが難しいんだな。"
118,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_090","シシシシシ……コイツが部下の「アキンド」だ。
その名のとおり、ヒトのように「商売」がしたいらしい。
……あれ、サーチャーはどこだ?"
119,"TEXT_BANGNA001_02255_AKINDO_000_091","シシシシシ……「サーチャー」なら、
スモーキングウェイストへ狩りに出たきりだ。
そういえば、随分と帰りが遅いな……。"
120,"TEXT_BANGNA001_02255_AKINDO_000_092","もしかしたら、川向こうでドラゴン族と出くわし、
ヴァスの塚まで、戻ってこれないのかもしれない。
アイツは、水が苦手だから、橋でしか川を渡れないんだよ。"
121,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_093","仕方ないヤツだな……。
すまないが、オイラはサーチャーを探してくるから、
アンタに、帰路にいるドラゴン族を追っ払ってもらいたい。"
122,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_094","オイラたちグナース族は、ドラゴン族が大の苦手なんだ。
だからアンタに頼めないかな?
もしかしてアイツ、すごく獰猛なドラゴン族に絡まれてるかも……。"
123,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_095","シシシシシ……でも、ドラゴン族を倒す必要はないぞ。
同胞が育てた「コンガマトー」に乗って、南西の橋に向かってくれ。
そこで、竜避けの香を撒いてくれればいい。"
124,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_096","もし、コンガマトーから降りてしまったら、
「アキンド」に話しかければ、また乗れるさ。
それじゃあ、よろしくな……シシシシシ。"
125,"TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_000_097","グナース族のフライングマウント「コンガマトー」に乗って、
「<Sheet(EObj,2006876,0)/>」で、竜避けの香を「散布」して、
「獰猛なドラゴン族」を追い払いましょう。"
126,"TEXT_BANGNA001_02255_AKINDO_000_099","シシシシシ……コンガマトーに乗りたいのだな。
ヒトには慣れてないが、すぐに懐くだろう。
さあ、乗るがいい。"
127,"TEXT_BANGNA001_02255_DRAGONPUPPYA02255_100_010","コホンッ、コホンッ!
煙たいよ~!"
128,"TEXT_BANGNA001_02255_DRAGONPUPPYB02255_100_011","うわあああん!!
おかあた~ん!"
129,"TEXT_BANGNA001_02255_DRAGONPUPPYA02255_100_020","ここは、通さないぞ~。"
130,"TEXT_BANGNA001_02255_DRAGONPUPPYB02255_100_021","と~せんぼ、と~せんぼ~。"
131,"TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_100_220","橋の前でドラゴン族がたむろしている……。
「アキンド」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、
「散布」を使って「獰猛なドラゴン族」を追い払おう。"
132,"TEXT_BANGNA001_02255_AKINDO_100_020","シシシシシ……コンガマトーは懐っこいヤツだろ?
煙には弱いため、顔をマスクで覆ってあるが、
素顔がまた可愛いんだぞ。"
133,"TEXT_BANGNA001_02255_SEARCHER_100_021","シシシシシ……もうダメかと思った。
あんな恐ろしいドラゴン族が、橋に2匹もいるとは……。"
134,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_100","シシシシシ……ありがとよ。
コイツが「サーチャー」だ。
何かと探求するのが好きな、変わり者だよ。"
135,"TEXT_BANGNA001_02255_SEARCHER_000_101","シシシシシ……すまない、おかげで帰ってこれた。
あんなに恐ろしいドラゴン族に、橋にたむろされては、
たまったもんじゃない……そもそも、私は狩りに向いてないのだ。"
136,"TEXT_BANGNA001_02255_SEARCHER_000_102","ナナシから話は聞いた。
冒険者ギルド……なかなか、興味深いもののようだな。
思う存分、探求できそうでもあるし、参加させてもらうぞ。"
137,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_103","よーし、これで、冒険者ギルドの面子は揃ったな。
とはいっても、頭領のオイラ自身が、冒険者としては新米だ。"
138,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_104","そこで、腕利きの冒険者のアンタに頼みがある。
オイラを、弟子にしてくれないか?
冒険者の師としてオイラを導いてほしいんだ!"
139,"TEXT_BANGNA001_02255_Q1_000_105","ナナシを弟子にする?"
140,"TEXT_BANGNA001_02255_A1_000_106","シシシシシ……よかろう"
141,"TEXT_BANGNA001_02255_A1_000_107","いや、断る"
142,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_108","シシシシシ……やったぜ、ありがとう!
これからはアンタのこと、「師匠」と呼ばせてくれ!"
143,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_110","よし、この後ろにある倉庫を、冒険者ギルドの拠点にするぞ!
「サーチャー」は、テイルフェザーからの依頼を同胞に斡旋し、
分配してみてくれ!"
144,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_111","さあ、「ヴァスの冒険者ギルド」の立ち上げだ!
だからもうオイラは、「やりたいこと」がないナナシじゃない!
腕利きの冒険者を目指す……「ウデキキ」と名乗るぞ!"
145,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_112","シシシシシ……師匠も、ぜひ「サーチャー」から、
依頼を受けて、同胞に冒険者の手本を示してくれ!"
146,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_109","ストーリーテラーから、これまでの師匠の活躍も聞いてる。
オイラたち「分かたれし者たち」とは、もう「友好」関係だな!
これからも仲良くして、このギルドを発展させていこうぜ!"
147,"TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_113","シシシシシ……そうか。
ダメなら、仕方ないよな……。
そりゃ、アンタにも「やりたいこと」があるもんな。"
148,"TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_000_200","ナナシが「ウデキキ」に改名し、頭領の襟巻きを纏いました。
「ヴァスの冒険者ギルド」が立ち上げられ、
「テイルフェザー」が取引先となりました!"
149,"TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_000_210","「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
グナース族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
150,"TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_000_211","これ以降、ヴァスの塚にいる「サーチャー」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
151,"TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_100_212","また、「アキンド」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のストーリーテラーは、何やら心配そうにしている。
5 1 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ストーリーテラーから、狩りに出たまま戻らない新入りの捜索を頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーへ向かい、ヴァスの塚の新入り「ナナシ」を探そう。
6 2 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_02 ナナシを見つけた。彼は、チョコボの罠のギサールの野菜を食べたことで、グリモルドに囚われていた。ナナシはマルスシャンから埋め合わせを命じられ、冒険者はその見張りを頼まれた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストへ向かった「ナナシ」と合流しよう。
7 3 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_03 ナナシと合流したところ、埋め合わせの手伝いを頼まれた。スモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2006874,0)/>」で周囲を見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,4713,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001949,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001949,0)/>を入手した。スモーキングウェイストの「ナナシ」に「<Sheet(EventItem,2001949,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_05 ナナシに<Sheet(EventItem,2001949,0)/>を渡した。テイルフェザーの「マルスシャン」と話そう。
10 6 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_06 マルスシャンと話した。ナナシは、マルスシャンに感謝され、報酬としてギサールの野菜を受け取った。彼は、自分が役に立てたことが嬉しかったようで、外の集落の依頼を受ける冒険者になることを決意する。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」に報告しよう。
11 7 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_07 ストーリーテラーに報告した。ナナシはストーリーテラーに、テイルフェザーからの依頼を引き受けて、ヴァスの塚の食糧不足を解決することを提案する。さらにナナシは、ほかの集落へも依頼を取りにいくと意気込み、ヴァスの塚に冒険者ギルドを立ち上げることになった。ギルドの頭領に任命された彼は、さっそく部下を紹介したいという。ヴァスの塚の「ナナシ」と話そう。
12 8 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_08 ナナシと話した。彼の部下になった者が、狩りから戻ってきていないようだ。冒険者は、狩り場からの帰路にいるドラゴン族を、竜避けの香で追い払うことを頼まれた。コンガマトーに騎乗して、スモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2006876,0)/>」で「散布」を使おう。 ※ヴァスの塚にいる「アキンド」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。
13 9 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_09 獰猛なドラゴン族を追い払った。ヴァスの塚の「ナナシ」に報告しよう。
14 10 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_10 ナナシに報告した。ナナシは腕利きの冒険者を目指すとして、「ウデキキ」と改名し、「ヴァスの冒険者ギルド」が立ち上げられた。冒険者はウデキキの頼みで、冒険者としての師匠となった。「やりたいこと」を見つけたウデキキを導いて、ヴァスの塚が「繋がりし者たち」から真に「分かたれ」るために力を貸そう。
15 11 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_11
16 12 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_12
17 13 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_13
18 14 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_14
19 15 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_15
20 16 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_16
21 17 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_19
24 20 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_20
25 21 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_21
26 22 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_22
27 23 TEXT_BANGNA001_02255_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_00 ナナシを探す
29 25 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_01 ナナシと合流
30 26 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_02 <Sheet(EObj,2006874,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,4713,0)/>から <Sheet(EventItem,2001949,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_03 ナナシに<Sheet(EventItem,2001949,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_04 マルスシャンと話す
33 29 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_05 ストーリーテラーに報告
34 30 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_06 ナナシと話す
35 31 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_07 コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006876,0)/>で散布を使う
36 32 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_08 ナナシに報告
37 33 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_09
38 34 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_10
39 35 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_11
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42 38 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_14
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45 41 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_17
46 42 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_18
47 43 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_19
48 44 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_20
49 45 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_21
50 46 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_22
51 47 TEXT_BANGNA001_02255_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_000 シシシシシ……ヒトの狩人よ、 ちょうどいいところに来てくれた。 その腕と気前の良さを見込んで、取引を頼みたい。
53 49 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_001 「分かたれ」て間もない「ヴァスの塚」の新入りが、 チョコボの森に狩りに出たまま、戻ってこないのだ……。 ヒトの狩人よ、どうか同胞を探してもらいたい。
54 50 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_002 森の木々の下が、ヒトの狩人のナワバリであることは、 我々とて、充分に理解はしている。
55 51 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_003 だが近頃、「繋がりし者たち」の圧力が増していてな。 我々の狩場が荒らされ、食糧が不足してしまった。 やむにやまれず、ヒトのナワバリである森に狩りにいかせたのだ。
56 52 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_004 もしかしたら、怒りを抱いたヒトに、 囚われてしまったのかもしれない……。 そうとなれば、我々が探しに行くのは逆効果……。
57 53 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_005 ヒトの狩人よ、「テイルフェザー」に赴いて、 「ナナシ」と呼ばれるグナース族が囚われていたら、 助け出してきてはくれまいか?
58 54 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_006 ありがたい、引き受けてくれるか……シシシシシ。 「ナナシ」は、いくらか厄介な奴だが……頼んだぞ!
59 55 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_008 ヒトの狩人よ、「テイルフェザー」に赴いて、 「ナナシ」と呼ばれるグナース族が囚われていたら、 助け出してきてはくれまいか?
60 56 TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_009 チョコボの罠に、見慣れない獲物が掛かってると思ったら、 この、グナース族だったんだよ。
61 57 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_010 シシシシシ……そうだよ、オイラが「ナナシ」だ。 ほかの同胞と違って、「やりたいこと」がないから、 名前も付けられず「ナナシ」だなんて呼ばれているのさ。
62 58 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_011 ストーリーテラーに頼まれて、仕方なく来たんだろ? もう、オイラのことなんか放っておいてくれよ……。
63 59 TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_012 お前さん、コイツを助けにきたってのか? 悪いが、解放するわけにはいかないね。
64 60 TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_013 言っとくが、俺たちには、 グナース族のような縄張り意識なんかないぞ。 乱獲さえしなければ、森で狩りをするのは構わん。
65 61 TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_014 だがコイツは、チョコボの罠に仕掛けたギサールの野菜を、 全部、食い尽くしやがったんだ……。 そこで、どう処分してやろうか、考えていたところさ。
66 62 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_015 どうせ、狩りもまともにできない、厄介者のオイラなんか、 生きていても仕方がないんだ……シシシシシ。 煮るなり焼くなり好きにするがいいさ。
67 63 TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_016 煮ても焼いても食えなそうだけど…… まあ、お望みなら楽にしてやるか……。
68 64 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_017 待って、待って、 せめて、命だけは勘弁してくれ!
69 65 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_018 殺す気はないが、タダで許すわけにはいかない。
70 66 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_019 こっちは、大事なギサールの野菜をたくさん食われてるんだ。 埋め合わせをしてもらわないとな……。
71 67 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_020 そうだな……スモーキングウェイストで、 <Sheet(EventItem,2001949,0)/>を、いくつか取ってきてくれたら、 許してやってもいいぜ。
72 68 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_021 シシシシシ……わ、わかった。 ……言うとおりにするよ。
73 69 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_022 悪いがお前さん、そいつの身元引受人になるつもりなら、 一緒に行って、逃げ出さんよう見張ってくれんか? 俺は、いつもの場所で待ってるからよ。
74 70 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_023 シシシシシ……助かった。 先に「スモーキングウェイスト」へ向かっとくよ。
75 71 TEXT_BANGNA001_02255_GRIMOLD_000_025 グナース族か……。 ちょっと、バラしてみたかったんだけどな……。
76 72 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_026 「スモーキングウェイスト」へ行って、 あの「ナナシ」とかいうグナース族を見張っといてくれ。
77 73 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_030 シシシシシ……ありがとよ。 さあ、ヴァスの塚へ帰るとするか……。
78 74 TEXT_BANGNA001_02255_Q1_000_031 ナナシに何と言う?
79 75 TEXT_BANGNA001_02255_A1_000_032 約束は守れ
80 76 TEXT_BANGNA001_02255_A1_000_033 逃げるつもりか?
81 77 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_034 シシシシシ……わかったよ。 やればいいんだろ、やれば……。
82 78 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_035 鈍いメリアエを狩るのはチョロいけど、 オイラが食った野菜分くらい、枝を取らないとな。
83 79 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_036 すまないが、アンタも1匹だけ狩ってくれないか? オイラは2匹狩るから、3匹分あれば充分だろう。 若木のメリアエは、この先によく出るはずだ。
84 80 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_039 シシシシシ……すまないが、アンタも1匹だけ狩ってくれないか? オイラは2匹狩るから、3匹分あれば充分だろう。 若木のメリアエは、この先によく出るはずだ。
85 81 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_040 シシシシシ……狩ってきてくれたのか?
86 82 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_041 シシシシシ……ありがとよ。 それにしても、こんなもんウマいのかな? まあいいや、「テイルフェザー」へ向かうとするか。
87 83 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_050 まさか、こんなに取ってきてくれるとはな。 <Sheet(EventItem,2001949,0)/>は、軽くて適度にしなるから、 狙いどおりに射ることができる、品質のいい矢が作れるのさ。
88 84 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_051 だが、スモーキングウェイストは、 ドラゴン族がいるし、お前さんらグナース族の縄張りだから、 容易には手に入らない……助かったぜ、ありがとよ。
89 85 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_052 シシシシシ……そういうことか。 もしかして……オイラ……役に立ったのか?
90 86 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_053 ああ、そうだ。 お前さんのおかげで、しばらくは矢の材料には困らんな。
91 87 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_054 実を言うと、オイラ、逃げようとしていたし、 このヒトに、少し手伝ってもらったんだ。 それでも、役に立ったっていうのか?
92 88 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_055 意外と正直なヤツだな……気に入ったぞ。 過程はともかく、結果としてたくさんの枝が手に入ったんだ。 報酬として、ギサールの野菜をいくつか持っていくといい。
93 89 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_056 シシシシシ……本当か!? あのウマい野菜なら、きっと塚の同胞も気に入るはずだ! 依頼を聞いて役に立てて、報酬をもらえるって……いいな!
94 90 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_057 オイラ、塚では「やりたいこと」が見つからなかったけど、 こんなふうに、もっと外の集落の依頼をこなしてみたいぞ!
95 91 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_058 俺たちは、猟師の掟を破らない限り、誰でも歓迎さ。 この腕利きの冒険者は、あちこちを旅する流れ者だが、 ウチらの依頼を何度も引き受けてもらってる。
96 92 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_059 そうか、色んな集落の依頼を引き受ける者を、 冒険者って言うのか……なんだか、かっこいいな!
97 93 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_060 よし、決めた、オイラは「腕利きの冒険者」になるぞ! たくさん枝を集めてくるから、また野菜と交換しよう。
98 94 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_061 願ったり叶ったりだ、依頼したいことは山ほどあるからな。 報酬は、ギサールの野菜だけじゃない。 望むなら、猟で得た獲物の肉を分けてやってもいい。
99 95 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_062 シシシシシ……これはすごいぞ! 食いモノに飢えているヴァスの塚には、もってこいの取引じゃないか! このことを、早くストーリーテラーに伝えないと。
100 96 TEXT_BANGNA001_02255_MARCECHAMP_000_065 奴さん、張り切ってたな。 グナース族とは、時折、物々交換してきたが、 これから定期的に取引できれば、いろいろと助かるぜ。
101 97 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_070 シシシシシ……ふむ。 ナナシが、何かと厄介をかけたようだが……感謝するぞ。
102 98 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_071 シシシシシ……オイラはもう、厄介者なんかじゃないぜ。 あっと驚く、とっておきの収穫があったんだぞ!
103 99 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_072 シシシシシ……こんな、瑞々しい野菜は初めてだ! ……とても美味である!
104 100 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_073 シシシシシ……そうだろう? 冒険者となって、テイルフェザーの依頼をこなせば、 この野菜や肉が手に入るから、食糧不足が解決できるんだ!
105 101 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_074 これまでもヒトの狩人とは、何度か取引してきたが、 お互いに余っている品を物々交換する程度だった……。 今度は、相手の望みを叶え、報酬を得るということか。
106 102 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_075 シシシシシ……これは良い取引だぞ、ナナシよ! 確かに、皆でテイルフェザーの依頼をこなせば、 食糧不足を補うことができるだろう!
107 103 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_076 だが、必要な物資のすべてを得ることまでは、 難しいかもしれぬな……。
108 104 TEXT_BANGNA001_02255_IDATEN_000_077 シシシシシ……実は、不足しているのは食糧だけではない。 我らには、金属を造る設備も、建材となる粘土もない。 どれも、「グナースの塚」から盗んで補っているのだ。
109 105 TEXT_BANGNA001_02255_IDATEN_000_078 それも、近頃は「繋がりし者たち」の警戒が強まり、 物資の調達は、より困難に、より危険になっている……。 このままでは、いずれ塚は立ちゆかなくなるだろう。
110 106 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_079 シシシシシ……左様だ。 我々は、「繋ぎ止めし者」の支配からは逃れたものの、 「繋がりし者たち」に依存している不安定な状態なのだ。
111 107 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_080 シシシシシ……それならばオイラが、 足りない物資を調達できそうな、新たな集落を訪ねよう。 そして、取引につながるような依頼を取ってくるよ。
112 108 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_081 シシシシシ……なんと、ヒトの狩人のように、 見知らぬ土地まで、旅をするとでも言うのか?
113 109 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_082 シシシシシ……そのとおり! なんてったって、オイラは腕利きの冒険者になるんだ! もっと、広い世界へ出ていかないとな!
114 110 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_083 ナナシよ、こうなったら、お前が頼りだ! 塚を挙げて、お前が取ってきた依頼をこなし、 我々は「繋がりし者たち」から、真に「分かたれ」るのだ!
115 111 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_084 シシシシシ……だが、問題もある。 我々「分かたれし者たち」は、個性を持つゆえまとまりに欠ける。 冒険者とは、いかにして依頼を分担しているのだ?
116 112 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_085 なるほど、冒険者ギルドとな。 頼まれた依頼を、やりたい者に斡旋し、分配するのか……。 ならば、ヴァスの塚にもギルドを立ち上げねばなるまい。
117 113 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_086 頭領はナナシとする。 「サーチャー」と「アキンド」にも手伝わせるか。 ふたりとも「やりたいこと」を、いまいち活かせてないからな。
118 114 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_087 シシシシシ……このオイラが頭領か。 よし、アンタに「部下」を紹介したい、こっちへ来てくれ。
119 115 TEXT_BANGNA001_02255_STORYTELLER_000_088 シシシシシ……ナナシめ、 見違えたように、活き活きとしてきおった。 やっと、「やりたいこと」を見つけたようだな。
120 116 TEXT_BANGNA001_02255_IDATEN_000_089 シシシシシ……冒険者ギルドか。 我らは、この場所を守るためなら何でもするぞ。
121 117 TEXT_BANGNA001_02255_AKINDO_100_000 シシシシシ……まいど、俺は「アキンド」。 商売がしたいんだけど、この塚にはすでに商人がいるから、 ほかにない商品を扱わなきゃならない……それが難しいんだな。
122 118 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_090 シシシシシ……コイツが部下の「アキンド」だ。 その名のとおり、ヒトのように「商売」がしたいらしい。 ……あれ、サーチャーはどこだ?
123 119 TEXT_BANGNA001_02255_AKINDO_000_091 シシシシシ……「サーチャー」なら、 スモーキングウェイストへ狩りに出たきりだ。 そういえば、随分と帰りが遅いな……。
124 120 TEXT_BANGNA001_02255_AKINDO_000_092 もしかしたら、川向こうでドラゴン族と出くわし、 ヴァスの塚まで、戻ってこれないのかもしれない。 アイツは、水が苦手だから、橋でしか川を渡れないんだよ。
125 121 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_093 仕方ないヤツだな……。 すまないが、オイラはサーチャーを探してくるから、 アンタに、帰路にいるドラゴン族を追っ払ってもらいたい。
126 122 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_094 オイラたちグナース族は、ドラゴン族が大の苦手なんだ。 だからアンタに頼めないかな? もしかしてアイツ、すごく獰猛なドラゴン族に絡まれてるかも……。
127 123 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_095 シシシシシ……でも、ドラゴン族を倒す必要はないぞ。 同胞が育てた「コンガマトー」に乗って、南西の橋に向かってくれ。 そこで、竜避けの香を撒いてくれればいい。
128 124 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_096 もし、コンガマトーから降りてしまったら、 「アキンド」に話しかければ、また乗れるさ。 それじゃあ、よろしくな……シシシシシ。
129 125 TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_000_097 グナース族のフライングマウント「コンガマトー」に乗って、 「<Sheet(EObj,2006876,0)/>」で、竜避けの香を「散布」して、 「獰猛なドラゴン族」を追い払いましょう。
130 126 TEXT_BANGNA001_02255_AKINDO_000_099 シシシシシ……コンガマトーに乗りたいのだな。 ヒトには慣れてないが、すぐに懐くだろう。 さあ、乗るがいい。
131 127 TEXT_BANGNA001_02255_DRAGONPUPPYA02255_100_010 コホンッ、コホンッ! 煙たいよ~!
132 128 TEXT_BANGNA001_02255_DRAGONPUPPYB02255_100_011 うわあああん!! おかあた~ん!
133 129 TEXT_BANGNA001_02255_DRAGONPUPPYA02255_100_020 ここは、通さないぞ~。
134 130 TEXT_BANGNA001_02255_DRAGONPUPPYB02255_100_021 と~せんぼ、と~せんぼ~。
135 131 TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_100_220 橋の前でドラゴン族がたむろしている……。 「アキンド」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、 「散布」を使って「獰猛なドラゴン族」を追い払おう。
136 132 TEXT_BANGNA001_02255_AKINDO_100_020 シシシシシ……コンガマトーは懐っこいヤツだろ? 煙には弱いため、顔をマスクで覆ってあるが、 素顔がまた可愛いんだぞ。
137 133 TEXT_BANGNA001_02255_SEARCHER_100_021 シシシシシ……もうダメかと思った。 あんな恐ろしいドラゴン族が、橋に2匹もいるとは……。
138 134 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_100 シシシシシ……ありがとよ。 コイツが「サーチャー」だ。 何かと探求するのが好きな、変わり者だよ。
139 135 TEXT_BANGNA001_02255_SEARCHER_000_101 シシシシシ……すまない、おかげで帰ってこれた。 あんなに恐ろしいドラゴン族に、橋にたむろされては、 たまったもんじゃない……そもそも、私は狩りに向いてないのだ。
140 136 TEXT_BANGNA001_02255_SEARCHER_000_102 ナナシから話は聞いた。 冒険者ギルド……なかなか、興味深いもののようだな。 思う存分、探求できそうでもあるし、参加させてもらうぞ。
141 137 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_103 よーし、これで、冒険者ギルドの面子は揃ったな。 とはいっても、頭領のオイラ自身が、冒険者としては新米だ。
142 138 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_104 そこで、腕利きの冒険者のアンタに頼みがある。 オイラを、弟子にしてくれないか? 冒険者の師としてオイラを導いてほしいんだ!
143 139 TEXT_BANGNA001_02255_Q1_000_105 ナナシを弟子にする?
144 140 TEXT_BANGNA001_02255_A1_000_106 シシシシシ……よかろう
145 141 TEXT_BANGNA001_02255_A1_000_107 いや、断る
146 142 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_108 シシシシシ……やったぜ、ありがとう! これからはアンタのこと、「師匠」と呼ばせてくれ!
147 143 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_110 よし、この後ろにある倉庫を、冒険者ギルドの拠点にするぞ! 「サーチャー」は、テイルフェザーからの依頼を同胞に斡旋し、 分配してみてくれ!
148 144 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_111 さあ、「ヴァスの冒険者ギルド」の立ち上げだ! だからもうオイラは、「やりたいこと」がないナナシじゃない! 腕利きの冒険者を目指す……「ウデキキ」と名乗るぞ!
149 145 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_112 シシシシシ……師匠も、ぜひ「サーチャー」から、 依頼を受けて、同胞に冒険者の手本を示してくれ!
150 146 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_109 ストーリーテラーから、これまでの師匠の活躍も聞いてる。 オイラたち「分かたれし者たち」とは、もう「友好」関係だな! これからも仲良くして、このギルドを発展させていこうぜ!
151 147 TEXT_BANGNA001_02255_NANASHI_000_113 シシシシシ……そうか。 ダメなら、仕方ないよな……。 そりゃ、アンタにも「やりたいこと」があるもんな。
152 148 TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_000_200 ナナシが「ウデキキ」に改名し、頭領の襟巻きを纏いました。 「ヴァスの冒険者ギルド」が立ち上げられ、 「テイルフェザー」が取引先となりました!
153 149 TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_000_210 「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 グナース族の「友好部族クエスト」が開放されました。
154 150 TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_000_211 これ以降、ヴァスの塚にいる「サーチャー」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
155 151 TEXT_BANGNA001_02255_SYSTEM_100_212 また、「アキンド」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+208
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のウデキキは、何やら張り切っている。"
1,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
ヴァスの塚の長ストーリーテラーから、「ナナシ」の捜索を頼まれた冒険者。冒険者はテイルフェザーで囚われていた彼を助け、マルスシャンからの依頼を手伝った。その結果に感銘を受けたナナシは「冒険者」になることを決意。ヴァスの塚に冒険者ギルドを設立し、塚に不足している物資を補うことになる。そして冒険者は、「ウデキキ」と改名したナナシの師匠となるのだった。
            * * *
ウデキキは、尽きかけた火薬を得るため、聖フィネア連隊と取引を始めたいようだ。彼から、聖フィネア連隊の露営地の長への仲介を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森へ向かった「ウデキキ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_02","ウデキキと合流したところに、「繋がりし者たち」の雑兵が現れたので討伐した。チョコボの森の「ウデキキ」と話そう。"
3,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_03","ウデキキと話した。彼は「繋がりし者たち」が怖くて戦えないという。クルザス西部高地のツインプールズへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。"
4,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_04","ウデキキと合流した。彼は寒さに震えながら、聖フィネア連隊の露営地へ向かった。ウデキキを紹介するため、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる連隊長「ジャントゥロー」と話そう。"
5,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_05","ジャントゥローと話した。ウデキキはジャントゥローから、邪竜の眷属を追い払うことを頼まれた。自分には無理だと諦めかけるウデキキ。冒険者が励ますことで、竜避けの香を使うことを思いついたウデキキは、高地ドラヴァニアまで銀露草を取りにいった。ウデキキから、その間に焚火を起こしておくよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地前にある「<Sheet(EObj,2006877,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001950,0)/>」を使おう。"
6,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_06","<Sheet(EObj,2006877,0)/>で<Sheet(EventItem,2001950,0)/>を使った。ウデキキが戻ってきて、銀露草を燃やし、見事に邪竜の眷属を追い払った。この功績により、銀露草と火薬の取引を取り付けることができた。聖フィネア連隊の露営地前の「ウデキキ」と話そう。"
7,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_07","ウデキキと話した。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_08","ストーリーテラーに報告したが、ウデキキが帰っていないと言われた。ヴァスの塚付近で「ウデキキ」を探そう。"
9,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_09","ウデキキを見つけた。どうやら道に迷っていたようだ。ヴァスの塚の「ウデキキ」と話そう。"
10,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_10","ウデキキと話した。彼は初めての冒険で、世界の広さと己の未熟さを知ったようだ。これからも師匠として、ウデキキを導いていこう。"
11,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_13",""
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15,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_16",""
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22,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_00","チョコボの森でウデキキと合流"
25,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_01","チョコボの森のウデキキと話す"
26,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_02","ツインプールズでウデキキと合流"
27,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_03","ジャントゥローと話す"
28,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_04","<Sheet(EObj,2006877,0)/>で<Sheet(EventItem,2001950,0)/>を使う"
29,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_05","聖フィネア連隊の露営地前のウデキキと話す"
30,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_06","ヴァスの塚のストーリーテラーに報告"
31,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_07","ヴァスの塚付近でウデキキを探す"
32,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_08","ウデキキと話す"
33,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_09",""
34,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_10",""
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39,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_15",""
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44,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_20",""
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46,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_22",""
47,"TEXT_BANGNA002_02256_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_000","シシシシシ……師匠、「やりたいこと」がなくて、
「ナナシ」だなんて呼ばれていたオイラだけど、
今や、冒険者ギルドに舞い込む依頼で大忙しだ!"
49,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_001","師匠も、たくさんギルドの依頼をこなしてくれてありがとう!
塚の同胞は、依頼を斡旋されることに慣れてなかったけど、
師匠をお手本にして、徐々に馴染んできているよ。"
50,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_002","だけど、問題もある。
同胞が依頼をこなすために火砲を使うもんだから、
火薬が尽きかけているんだ。"
51,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_003","それも、「繋がりし者たち」が、
材料となる、この土地の硫黄を独占し始めたからさ……。
今こそ、足りない物資を得るため、新たな取引先を探すときだ!"
52,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_004","マルスシャンに相談してみたら、
どうやら、「聖フィネア連隊の露営地」という集落では、
ヒトが大きな火砲を使って、ドラゴン族を狩るそうなんだ……。"
53,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_005","火砲を使うってことは、当然、火薬も持ってるはず……。
だから師匠……いっしょに「クルザス西部高地」に行って、
そこの偉いヒトを紹介してくれないかい?"
54,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_006","シシシシシ……ありがとう、師匠!
それじゃあ、オイラはさっそく出発するよ。
「チョコボの森」の南あたりで合流しような!"
55,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……オイラ、ここから南へは行ったこともないよ。
いよいよ、本当の冒険の始まりだね。"
56,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_011","……うう……ま、まずいぞ……。
「繋がりし者」が来た!"
57,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_020","シシシシシ……ゴメンよ。
オイラ、「繋がりし者たち」が怖くて、どうしても戦えないんだ。"
58,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_021","それにしても、なんて嫌なヤツらなんだろう。
いつもオイラたち「分かたれし者たち」を邪魔してくる。
わざわざ、こんなところまで追いかけてきてまでね……。"
59,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_022","でも、冒険には障害が付きものだと思うことにするよ。
……さあ、出発しよう!
このトンネルを抜けた先……「クルザス西部高地」に向けてね!"
60,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_030","シシシシシ……すごい!
こんな、真っ白に凍りついた土地があるなんて!
……ヤバいな、オイラも凍りつきそうだ。"
61,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_031","オイラたちグナース族は、
ヒトに比べて寒さに弱いんだ……。
凍え死にしないうちに「聖フィネア連隊の露営地」へ急ごう!"
62,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_040","……あぁん、冒険者を紹介するから、依頼をくれだって?
その命知らずは、どこのどいつだ?"
63,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_041","こいつは驚いたな、デカい蟹か?
本家の奴らが食い過ぎた、クルザスクラブが化けて出たのか?"
64,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_042","シシシシシ……カニ?
オイラは、グナース初の冒険者、ウデキキだよ。
なんでもするから、報酬として火薬がほしいんだ。"
65,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_043","ガハハハッ、蟹野郎は火薬がほしいってか?
まあ、対竜カノン砲用の火薬なら余ってるくらいだが……
なんでもするって言ったな?"
66,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_044","俺たちは、邪竜の眷属を倒すため、ここに出張ってきている。
だが、最近、この露営地の近くまでやってくるのは、
どいつも小物の眷属ばかりでな……。"
67,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_045","大した功績にもならん相手に、
つまらぬ損害を出すなんて話にならん。
眷属の群れを、俺たちの代わりに追い払ってくれ。"
68,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_046","邪竜の眷属だって!?
ドラゴン族はオイラたちの天敵!
しかも、群れを追い払うなんてムリだ……シシシシシ。"
69,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_047","シシシシシ……じゃねえよ。
お前、なんでもするって言ったろ?"
70,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_048","ま、待って、待って、
矢に最適な<Sheet(EventItem,2001949,0)/>を取ってこようか?
ドラゴン族以外の魔物を討伐してこようか?"
71,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_049","いらねぇな……矢なら皇都の職人が作ったモンを取り寄せてるし、
ほかの魔物にも、あいにく悩まされちゃいないもんでね。
さあ、臆病者の蟹野郎は、とっとと沼にでも帰んな!"
72,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_070","オイラは、師匠ほど強くないから、ドラゴン族も、
「繋がりし者たち」も倒せない……シシシシシ。
そもそも、冒険者に向いてないのかな?"
73,"TEXT_BANGNA002_02256_Q1_000_071","ウデキキに何と言う?"
74,"TEXT_BANGNA002_02256_A1_000_072","そんなことない"
75,"TEXT_BANGNA002_02256_A1_000_073","甘ったれるな"
76,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_074","シシシシシ……わかったよ、オイラ、諦めないよ。
でも、オイラの力じゃ、ドラゴンの眷属は…………まてよ?"
77,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_075","そうだ……!
要は眷属どもを寄せ付けなければ済むんだから、
竜避けの香を焚けばいいんだ……シシシシシ!"
78,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_076","オイラひとっ走りして、竜避けの香になる「銀露草」を採ってくる!
師匠には、その間に集落の前で焚火を起こしてもらいたい!
それじゃあ、行ってくるよ!"
79,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_077","竜避けの香だって?
そんなもん、聞いたこともないぜ。
……まあ、薪ならこれでも使ってくれや。"
80,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_079","それにしても、あの蟹野郎……ちょっと美味そうだな。
頭の中に濃厚なミソが詰まってそうだ。"
81,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_050","そろそろ、邪竜の眷属どもが寄ってくるはずだが、
あの、蟹野郎のナントカってのはまだかい?
もしかして、逃げちまったか?"
82,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_051","シシシシシ……ハァ……ハァ……ま、待たせたな。
オイラは「ナントカ」じゃなくて、
冒険者のウデキキってんだ、よく覚えとけ……!"
83,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_052","銀露草を採ってきたぞ。
これを焚いたときに立ち上る煙には、
ドラゴン族や、その眷属の魔物を追っ払う効果があるんだ。"
84,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_053","……やれやれ、そんなもんが本当に効くのか?"
85,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_054","まあ見てろって……シシシシシ。"
86,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_060","こいつはスゲェ!
邪魔くさい小物どもが、本当に逃げていきやがった!
これさえあれば、もうつまらん損害を出さずに済むぜ!"
87,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_061","よし、冒険者のウデキキとやら、
火薬をやるから、この銀露草を、これからも届けてくれや!"
88,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_062","やったね……シシシシシ。
ドラゴン族を狩るなんてことはムリだけど、
ほかにもできることがあったら、なんでも任せてくれ!"
89,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_063","ハハハハッ、頼もしいじゃないか!
それじゃあ、頼りにしてるぜ。"
90,"TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_080","冒険者のウデキキか……意外と骨のある奴かもな。
いや……殻のある奴か?"
91,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_085","シシシシシ……諦めなくてよかったよ。
オイラ、銀露草を採りにいく途中で、
凍え死にしそうになったけど、がんばったんだぜ。"
92,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_086","さあ、早く帰って、
「ストーリーテラー」に報告しよう。"
93,"TEXT_BANGNA002_02256_STORYTELLER_000_090","シシシシシ……ウデキキが帰っているはずだと?
はて、さて……見かけぬが。
付近を探してみてはどうだ?"
94,"TEXT_BANGNA002_02256_STORYTELLER_000_091","シシシシシ……ウデキキが帰っているはずだと?
はて、さて……見かけぬが。
付近を探してみてはどうだ?"
95,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_100","シシシシシ……ああ、遅れてゴメン……。
ちょっと……道に迷っちまったんだ。"
96,"TEXT_BANGNA002_02256_STORYTELLER_100_120","シシシシシ……見つかってよかった。
ウデキキから聞いたぞ、火薬を得ることができて、なによりだ。"
97,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_110","シシシシシ……ストーリーテラーにも報告したよ。
これで、火薬に困ることはなくなったってな。
でも、新たな取引先ができたから忙しくなるぞ!"
98,"TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_111","それにしても、世界って広いんだな……。
腕利きの冒険者になるには、オイラは、まだまだ未熟だ。
師匠、これからもオイラを導いてくれるよう、よろしく頼むぜ!"
99,"TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_000_200","「聖フィネア連隊の露営地」が、
「ヴァスの冒険者ギルド」の取引先に加わりました!"
100,"TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_000_210","「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、
「信頼」になりました。
彼らの必要とする物資を得たことで、信頼を勝ち得たようです。"
101,"TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_000_211","これ以降、ヴァスの塚にいる「サーチャー」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
102,"TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_100_100","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「サーチャー」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
103,"TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_100_101","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
104,"TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_100_105","また、「アキンド」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
105,"TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_100_000","次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「イディルシャイア」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のウデキキは、何やら張り切っている。
5 1 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: ヴァスの塚の長ストーリーテラーから、「ナナシ」の捜索を頼まれた冒険者。冒険者はテイルフェザーで囚われていた彼を助け、マルスシャンからの依頼を手伝った。その結果に感銘を受けたナナシは「冒険者」になることを決意。ヴァスの塚に冒険者ギルドを設立し、塚に不足している物資を補うことになる。そして冒険者は、「ウデキキ」と改名したナナシの師匠となるのだった。             * * * ウデキキは、尽きかけた火薬を得るため、聖フィネア連隊と取引を始めたいようだ。彼から、聖フィネア連隊の露営地の長への仲介を頼まれた。高地ドラヴァニアのチョコボの森へ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_02 ウデキキと合流したところに、「繋がりし者たち」の雑兵が現れたので討伐した。チョコボの森の「ウデキキ」と話そう。
7 3 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_03 ウデキキと話した。彼は「繋がりし者たち」が怖くて戦えないという。クルザス西部高地のツインプールズへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
8 4 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_04 ウデキキと合流した。彼は寒さに震えながら、聖フィネア連隊の露営地へ向かった。ウデキキを紹介するため、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる連隊長「ジャントゥロー」と話そう。
9 5 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_05 ジャントゥローと話した。ウデキキはジャントゥローから、邪竜の眷属を追い払うことを頼まれた。自分には無理だと諦めかけるウデキキ。冒険者が励ますことで、竜避けの香を使うことを思いついたウデキキは、高地ドラヴァニアまで銀露草を取りにいった。ウデキキから、その間に焚火を起こしておくよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地前にある「<Sheet(EObj,2006877,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001950,0)/>」を使おう。
10 6 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_06 <Sheet(EObj,2006877,0)/>で<Sheet(EventItem,2001950,0)/>を使った。ウデキキが戻ってきて、銀露草を燃やし、見事に邪竜の眷属を追い払った。この功績により、銀露草と火薬の取引を取り付けることができた。聖フィネア連隊の露営地前の「ウデキキ」と話そう。
11 7 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_07 ウデキキと話した。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_08 ストーリーテラーに報告したが、ウデキキが帰っていないと言われた。ヴァスの塚付近で「ウデキキ」を探そう。
13 9 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_09 ウデキキを見つけた。どうやら道に迷っていたようだ。ヴァスの塚の「ウデキキ」と話そう。
14 10 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_10 ウデキキと話した。彼は初めての冒険で、世界の広さと己の未熟さを知ったようだ。これからも師匠として、ウデキキを導いていこう。
15 11 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_11
16 12 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_12
17 13 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_13
18 14 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_14
19 15 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_15
20 16 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_16
21 17 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_19
24 20 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_20
25 21 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_21
26 22 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_22
27 23 TEXT_BANGNA002_02256_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_00 チョコボの森でウデキキと合流
29 25 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_01 チョコボの森のウデキキと話す
30 26 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_02 ツインプールズでウデキキと合流
31 27 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_03 ジャントゥローと話す
32 28 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_04 <Sheet(EObj,2006877,0)/>で<Sheet(EventItem,2001950,0)/>を使う
33 29 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_05 聖フィネア連隊の露営地前のウデキキと話す
34 30 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_06 ヴァスの塚のストーリーテラーに報告
35 31 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_07 ヴァスの塚付近でウデキキを探す
36 32 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_08 ウデキキと話す
37 33 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_09
38 34 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_10
39 35 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_11
40 36 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_12
41 37 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_13
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43 39 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_15
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46 42 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_18
47 43 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_19
48 44 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_20
49 45 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_21
50 46 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_22
51 47 TEXT_BANGNA002_02256_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_000 シシシシシ……師匠、「やりたいこと」がなくて、 「ナナシ」だなんて呼ばれていたオイラだけど、 今や、冒険者ギルドに舞い込む依頼で大忙しだ!
53 49 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_001 師匠も、たくさんギルドの依頼をこなしてくれてありがとう! 塚の同胞は、依頼を斡旋されることに慣れてなかったけど、 師匠をお手本にして、徐々に馴染んできているよ。
54 50 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_002 だけど、問題もある。 同胞が依頼をこなすために火砲を使うもんだから、 火薬が尽きかけているんだ。
55 51 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_003 それも、「繋がりし者たち」が、 材料となる、この土地の硫黄を独占し始めたからさ……。 今こそ、足りない物資を得るため、新たな取引先を探すときだ!
56 52 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_004 マルスシャンに相談してみたら、 どうやら、「聖フィネア連隊の露営地」という集落では、 ヒトが大きな火砲を使って、ドラゴン族を狩るそうなんだ……。
57 53 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_005 火砲を使うってことは、当然、火薬も持ってるはず……。 だから師匠……いっしょに「クルザス西部高地」に行って、 そこの偉いヒトを紹介してくれないかい?
58 54 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_006 シシシシシ……ありがとう、師匠! それじゃあ、オイラはさっそく出発するよ。 「チョコボの森」の南あたりで合流しような!
59 55 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_010 シシシシシ……オイラ、ここから南へは行ったこともないよ。 いよいよ、本当の冒険の始まりだね。
60 56 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_011 ……うう……ま、まずいぞ……。 「繋がりし者」が来た!
61 57 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_020 シシシシシ……ゴメンよ。 オイラ、「繋がりし者たち」が怖くて、どうしても戦えないんだ。
62 58 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_021 それにしても、なんて嫌なヤツらなんだろう。 いつもオイラたち「分かたれし者たち」を邪魔してくる。 わざわざ、こんなところまで追いかけてきてまでね……。
63 59 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_022 でも、冒険には障害が付きものだと思うことにするよ。 ……さあ、出発しよう! このトンネルを抜けた先……「クルザス西部高地」に向けてね!
64 60 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_030 シシシシシ……すごい! こんな、真っ白に凍りついた土地があるなんて! ……ヤバいな、オイラも凍りつきそうだ。
65 61 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_031 オイラたちグナース族は、 ヒトに比べて寒さに弱いんだ……。 凍え死にしないうちに「聖フィネア連隊の露営地」へ急ごう!
66 62 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_040 ……あぁん、冒険者を紹介するから、依頼をくれだって? その命知らずは、どこのどいつだ?
67 63 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_041 こいつは驚いたな、デカい蟹か? 本家の奴らが食い過ぎた、クルザスクラブが化けて出たのか?
68 64 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_042 シシシシシ……カニ? オイラは、グナース初の冒険者、ウデキキだよ。 なんでもするから、報酬として火薬がほしいんだ。
69 65 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_043 ガハハハッ、蟹野郎は火薬がほしいってか? まあ、対竜カノン砲用の火薬なら余ってるくらいだが…… なんでもするって言ったな?
70 66 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_044 俺たちは、邪竜の眷属を倒すため、ここに出張ってきている。 だが、最近、この露営地の近くまでやってくるのは、 どいつも小物の眷属ばかりでな……。
71 67 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_045 大した功績にもならん相手に、 つまらぬ損害を出すなんて話にならん。 眷属の群れを、俺たちの代わりに追い払ってくれ。
72 68 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_046 邪竜の眷属だって!? ドラゴン族はオイラたちの天敵! しかも、群れを追い払うなんてムリだ……シシシシシ。
73 69 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_047 シシシシシ……じゃねえよ。 お前、なんでもするって言ったろ?
74 70 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_048 ま、待って、待って、 矢に最適な<Sheet(EventItem,2001949,0)/>を取ってこようか? ドラゴン族以外の魔物を討伐してこようか?
75 71 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_049 いらねぇな……矢なら皇都の職人が作ったモンを取り寄せてるし、 ほかの魔物にも、あいにく悩まされちゃいないもんでね。 さあ、臆病者の蟹野郎は、とっとと沼にでも帰んな!
76 72 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_070 オイラは、師匠ほど強くないから、ドラゴン族も、 「繋がりし者たち」も倒せない……シシシシシ。 そもそも、冒険者に向いてないのかな?
77 73 TEXT_BANGNA002_02256_Q1_000_071 ウデキキに何と言う?
78 74 TEXT_BANGNA002_02256_A1_000_072 そんなことない
79 75 TEXT_BANGNA002_02256_A1_000_073 甘ったれるな
80 76 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_074 シシシシシ……わかったよ、オイラ、諦めないよ。 でも、オイラの力じゃ、ドラゴンの眷属は…………まてよ?
81 77 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_075 そうだ……! 要は眷属どもを寄せ付けなければ済むんだから、 竜避けの香を焚けばいいんだ……シシシシシ!
82 78 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_076 オイラひとっ走りして、竜避けの香になる「銀露草」を採ってくる! 師匠には、その間に集落の前で焚火を起こしてもらいたい! それじゃあ、行ってくるよ!
83 79 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_077 竜避けの香だって? そんなもん、聞いたこともないぜ。 ……まあ、薪ならこれでも使ってくれや。
84 80 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_079 それにしても、あの蟹野郎……ちょっと美味そうだな。 頭の中に濃厚なミソが詰まってそうだ。
85 81 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_050 そろそろ、邪竜の眷属どもが寄ってくるはずだが、 あの、蟹野郎のナントカってのはまだかい? もしかして、逃げちまったか?
86 82 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_051 シシシシシ……ハァ……ハァ……ま、待たせたな。 オイラは「ナントカ」じゃなくて、 冒険者のウデキキってんだ、よく覚えとけ……!
87 83 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_052 銀露草を採ってきたぞ。 これを焚いたときに立ち上る煙には、 ドラゴン族や、その眷属の魔物を追っ払う効果があるんだ。
88 84 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_053 ……やれやれ、そんなもんが本当に効くのか?
89 85 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_054 まあ見てろって……シシシシシ。
90 86 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_060 こいつはスゲェ! 邪魔くさい小物どもが、本当に逃げていきやがった! これさえあれば、もうつまらん損害を出さずに済むぜ!
91 87 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_061 よし、冒険者のウデキキとやら、 火薬をやるから、この銀露草を、これからも届けてくれや!
92 88 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_062 やったね……シシシシシ。 ドラゴン族を狩るなんてことはムリだけど、 ほかにもできることがあったら、なんでも任せてくれ!
93 89 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_063 ハハハハッ、頼もしいじゃないか! それじゃあ、頼りにしてるぜ。
94 90 TEXT_BANGNA002_02256_JANTELLOT_000_080 冒険者のウデキキか……意外と骨のある奴かもな。 いや……殻のある奴か?
95 91 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_085 シシシシシ……諦めなくてよかったよ。 オイラ、銀露草を採りにいく途中で、 凍え死にしそうになったけど、がんばったんだぜ。
96 92 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_086 さあ、早く帰って、 「ストーリーテラー」に報告しよう。
97 93 TEXT_BANGNA002_02256_STORYTELLER_000_090 シシシシシ……ウデキキが帰っているはずだと? はて、さて……見かけぬが。 付近を探してみてはどうだ?
98 94 TEXT_BANGNA002_02256_STORYTELLER_000_091 シシシシシ……ウデキキが帰っているはずだと? はて、さて……見かけぬが。 付近を探してみてはどうだ?
99 95 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_100 シシシシシ……ああ、遅れてゴメン……。 ちょっと……道に迷っちまったんだ。
100 96 TEXT_BANGNA002_02256_STORYTELLER_100_120 シシシシシ……見つかってよかった。 ウデキキから聞いたぞ、火薬を得ることができて、なによりだ。
101 97 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_110 シシシシシ……ストーリーテラーにも報告したよ。 これで、火薬に困ることはなくなったってな。 でも、新たな取引先ができたから忙しくなるぞ!
102 98 TEXT_BANGNA002_02256_UDEKIKI_000_111 それにしても、世界って広いんだな……。 腕利きの冒険者になるには、オイラは、まだまだ未熟だ。 師匠、これからもオイラを導いてくれるよう、よろしく頼むぜ!
103 99 TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_000_200 「聖フィネア連隊の露営地」が、 「ヴァスの冒険者ギルド」の取引先に加わりました!
104 100 TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_000_210 「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、 「信頼」になりました。 彼らの必要とする物資を得たことで、信頼を勝ち得たようです。
105 101 TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_000_211 これ以降、ヴァスの塚にいる「サーチャー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
106 102 TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_100_100 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「サーチャー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
107 103 TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_100_101 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
108 104 TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_100_105 また、「アキンド」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
109 105 TEXT_BANGNA002_02256_SYSTEM_100_000 次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「イディルシャイア」を完了する必要があります。
+260
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0,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のウデキキは、ノリにノッている。"
1,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
冒険者を目指すウデキキの、師匠になった冒険者。不足した火薬を得るために、ウデキキを聖フィネア連隊の露営地へ案内した。ウデキキは、ジャントゥローから邪竜の眷属を追い払うことを頼まれる。彼は竜避けの銀露草を使って依頼をこなし、火薬の取引を取り付けることができるのだった。
            * * *
ウデキキは、ヴァスの塚では製造できない金属製品を得るため、ゴブリン族と取引を始めたいようだ。彼から、イディルシャイアのゴブリン族の長への仲介を頼まれた。高地ドラヴァニアのアヴァロニア・フォールンへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_02","ウデキキと合流したところに、「繋がりし者たち」の雑兵が現れたので討伐した。アヴァロニア・フォールンの「ウデキキ」と話そう。"
3,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_03","ウデキキと話した。彼は「繋がりし者たち」が、再度現れたことを訝しんでいた。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近へ向かった「ウデキキ」と合流しよう。"
4,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_04","ウデキキと合流した。彼は、襲ってきた「青の手」のゴブリン族を倒していた。ウデキキは場所を勘違いしていたようで、今度こそイディルシャイアへ向かった。ウデキキを紹介するため、イディルシャイアのゴブリン族の長である「スローフィクス」と話そう。"
5,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_05","スローフィクスと話した。金属製品のことはドライドクスに相談すればいいようだ。イディルシャイアの「ドライドクス」と話そう。"
6,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_06","ドライドクスと話した。ウデキキはドライドクスに雑用を頼まれるが、地味な依頼は受けたくないと断ってしまった。冒険者が叱ると、ウデキキは派手な依頼だけが依頼ではないと納得して、雑用をしにいくのだった。ドライドクスから、ウデキキが頼りないからと、様子を見にいくよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「ウデキキ」と話そう。"
7,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_07","ウデキキと話した。彼はしっかり働いて、持参したナンカの卵を食べて休憩をとった。労いにきたドライドクスも、ナンカの卵を大いに気に入ったようだ。こうして、ナンカの卵と金属製品の取引を取り付けることができた。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_08","ストーリーテラーに報告したが、またもやウデキキが帰っていないらしい。ウデキキは、完全には「分かたれ」ていないため、自我を失ってしまった恐れがあるという。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近で「ウデキキ」を探そう。"
9,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_09","ウデキキを見つけた。やはり、彼は自我を失ってしまったようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ウデキキ』を含む言葉を入力し、グナースの塚付近の「ウデキキ」に呼びかけよう。"
10,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_10","ウデキキに呼びかけた。彼は自我を取り戻し、ヴァスの塚へ帰っていった。ヴァスの塚の「ウデキキ」と話そう。"
11,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_11","ウデキキと話した。彼は、自我が消えることを恐れながらも、それを乗り越えると意気込むのだった。これからも師匠として、ウデキキを見守っていこう。"
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18,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_00","アヴァロニア・フォールンでウデキキと合流"
25,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_01","ウデキキと話す"
26,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_02","大工房アーキテクトン付近でウデキキと合流"
27,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_03","イディルシャイアのスローフィクスと話す"
28,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_04","ドライドクスと話す"
29,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_05","シャーレアン選者街のウデキキと話す"
30,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_06","ヴァスの塚のストーリーテラーに報告"
31,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_07","グナースの塚付近でウデキキを探す"
32,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_08","チャットの「Say」モードで『ウデキキ』と入力し
ウデキキに呼びかける"
33,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_09","ウデキキと話す"
34,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_10",""
35,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_11",""
36,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_12",""
37,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_13",""
38,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_14",""
39,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_15",""
40,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_16",""
41,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_17",""
42,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_18",""
43,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_19",""
44,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_20",""
45,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_21",""
46,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_22",""
47,"TEXT_BANGNA003_02257_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「イディルシャイア」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_000","シシシシシ……師匠、聞いてくれ!
おかげさまで「ヴァスの冒険者ギルド」は、順調に発展しているぞ。
こりゃ、オイラが本物の腕利きの冒険者になる日も、近そうだな!"
50,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_001","それはそうと……師匠、「ゴブリン族」って知ってるかい?
火砲の話をしているときに、ジャントゥローから聞いたんだけど、
金属加工が得意な種族らしいね。"
51,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_002","ここ「ヴァスの塚」には、グナースの塚にあるような、
立派な設備がないから、火砲や槍といった金属製品が作れない。"
52,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_003","だから、ゴブリン族から依頼を受けて、
報酬として金属製品を作ってもらおうと思うんだけど……
どこへ行けば、ゴブリン族がいるんだろう?"
53,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_004","シシシシシ……「イディルシャイア」か……。
「低地ドラヴァニア」という場所にあるんだね?
師匠ならきっと、ゴブリン族の偉いヤツと知り合いだろう?"
54,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_100_005","その偉いヤツを、オイラに紹介してくれよ!
ゴブリン族の依頼を受けられれば、ヴァスの塚は大助かりだ!
じゃあ、「アヴァロニア・フォールン」の西で待っているからな!"
55,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……ゴブリン族か。
いったいどんなヤツらなんだろう?
オイラ、ヒトやグナース以外の種族と話をするのは初めてだ。"
56,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_011","……ううう……ま、まただ……!
「繋がりし者たち」が来た!"
57,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_020","シシシシシ……ありがとう。
また、「繋がりし者たち」が現れるなんて、
まるで、オイラたちをこの土地から出したくないみたいだ……。"
58,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_021","さあ、この先が「低地ドラヴァニア」なんだね?
オイラ、早くゴブリン族に会ってみたいよ。
さあ、行くぞ!"
59,"TEXT_BANGNA003_02257_SLOWFIX_000_025","シュコォ……シュコォ……
グナース族なんて どこにも来てない……
途中で 何か あったかも?"
60,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_030","シシシシシ……なんか、コイツに急に襲われたんだけど……
ゴブリン族っていうのは、こんなに凶暴なのかい?"
61,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_031","「青の手」のゴブリン族?
なんだ、ここはイディルシャイアじゃないのか。
ゴブリン族にも「繋がりし者たち」みたいな、乱暴者がいるんだね。"
62,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_032","シシシシシ……
それにしても、ゴブリン族ってさ…………まあいいや。
さあ、今度こそ「イディルシャイア」へ向かおう!"
63,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_100_035","シシシシシ……なんだか、さっきのヤツと違う?
それでも、やっぱり……。"
64,"TEXT_BANGNA003_02257_SLOWFIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
なんだか 妙なお客さん こっちをジロジロ 見つめてる。
あれが 噂のグナース族? いったいぜんたい 何の用!?"
65,"TEXT_BANGNA003_02257_SLOWFIX_000_041","シュコォ……シュコォ……
なるほど 金属製品が欲しいのか……
それなら 「ドライドクス」に 相談するゴブ!"
66,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_100_042","シシシシシ……「ドライドクス」?
変わった名前だな、「やりたいこと」は何なのだろう?
……まあいいや、行こうか。"
67,"TEXT_BANGNA003_02257_SLOWFIX_000_045","シュコォ……シュコォ……
なるほど 金属製品が欲しいのか……
それなら 「ドライドクス」に 相談するゴブ!"
68,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_050","シュコォ……シュコォ……
ご依頼 お探し 冒険者?
イディルシャイアは 大歓迎~。"
69,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_051","これは ビックリ グナース族!"
70,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_052","シシシシシ……そうだよ。
オイラは冒険者のウデキキだ。
アンタたちゴブリン族は、グナース族を知っているのか?"
71,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_053","ゴブたち もともと 流れ者……
高地ドラヴァニア 行ったとき グナース族に 襲われた。"
72,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_054","それは、きっと「繋がりし者たち」だ。
ゴブリン族でいう、「青の手」みたいな連中さ。
オイラは、見境なく襲ったりしないから安心してくれ。"
73,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_055","シシシシシ……
それにしても、ゴブリン族って……
みんな、面白い顔しているんだね。"
74,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_056","ウデキキ それは 大失礼!
これは マスクで 素顔じゃない!
グナース族の 顔なんて どこにあるのか わからない~。"
75,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_057","ふーん、そうなんだ……。
ところで、依頼の報酬なんだけど、
オイラたちの、火砲や槍といった金属製品を作ってほしいんだよ。"
76,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_058","あなたが 手に持つ その銃か?
ひどく ずさんで 原始的!
そんな物なら いくらでも 作ってあげるわ 簡単に~。"
77,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_059","へー、そうかい……それはよかった。
オイラのこの火砲で、「青の手」の銃使いなんか、
イチコロだったけどな……じゃあ、何か依頼してくれるかい?"
78,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_060","「選者街」から 石運び……
そのほか こまごま雑用を お任せ お助け 大助かり!"
79,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_061","シシシシシ……断る。
冒険者は、そんな地味な依頼は受けないよ。
魔物退治とか、物資の収集なんかを頼んでくれ。"
80,"TEXT_BANGNA003_02257_Q1_000_062","ウデキキに何と言う?"
81,"TEXT_BANGNA003_02257_A1_000_063","依頼を選ぶな"
82,"TEXT_BANGNA003_02257_A1_000_064","調子に乗るな"
83,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_065","シシシシシ……わかったよ。
冒険者が引き受けるのは、派手な依頼だけじゃないんだね。"
84,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_066","いつも助けてもらってばかりだから、
ここはオイラの力だけで、やらせてくれ。"
85,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_067","ウデキキ どうも 頼りない。
あなたに 様子 見てきてほしい……
「選者街」まで お願いよ~!"
86,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_069","ウデキキ どうも 頼りない。
あなたに 様子 見てきてほしい……
「選者街」まで お願いよ~!"
87,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_070","シシシシシ……なんだよ?
しっかり働いてるよ、邪魔しないでくれ。"
88,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_071","シシシシシ……ふう……疲れた。
ゴブリン族は、グナース使いが荒いな……。
ちょっと腹ごしらえさせてもらうよ。"
89,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_072","シュコォ……シュコォ……
ご苦労 お疲れ なあにそれ?
美味しそうな いい匂い!"
90,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_073","……こいつは、ナンカの卵だよ。
すんごいブヨブヨ、ビリビリしてウマいぞ?
ひとつ食べてみるかい?"
91,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_074","そいつは ありがと うれしいわ!
それでも 素顔は 見せられない!
こっそり ひっそり いただきま~す!"
92,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_100_074","ジュルリ……ジュルリ……
モグモグングング…………"
93,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_075","なんて 美味しい 食べ物よ!
ゴブたち みんな ハマりそう!
雑用いいから この食べ物 たくさん どっさり 持ってきて!"
94,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_076","シシシシシ……ナンカの卵の味がわかるなんてね。
ゴブリン族とは味覚が合うのかもしれないな。
任せてくれ、また持ってくるよ!"
95,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_077","ああ、よかった……
毎回、ここまで来て、雑用させられるところだった。
よし、帰って、「ストーリーテラー」に報告だ。"
96,"TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_079","シュコォ……シュコォ……
ウデキキ 真面目に 働いた。
案外 いいヤツ かわいいヤツ これから 仲良くしたいかも~。"
97,"TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_080","シシシシシ……気前のいい狩人よ、
ウデキキなら、まだ帰ってきてはおらぬぞ?"
98,"TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_081","うーむ……これはまずい予感がする。
実を言うとウデキキは、
まだ完全には「分かたれ」ておらん、不安定な状態なのだ。"
99,"TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_082","「繋がりし者たち」と戦えぬのがその証拠……。
かすかに聞こえる「意思の囁き」が、
同族に手を出せぬようにしているようだ。"
100,"TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_100_082","だが、たとえ同族であっても、
塚や同胞のためとあらば、戦うというのが我々の「意志」。
そのためにも、奴は「分かたれ」なくてはならない……。"
101,"TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_083","自我の目覚めは偶然に起こるものだが、
完全に「分かたれ」るためには、何かをやり遂げたいという、
「自己の肯定」が必要になるのだ。"
102,"TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_084","それを成せない者は……
いつか自我を失い、「グナースの塚」へと戻ることになる。
我々はそれを、グナース族の運命として受け入れてきた……。"
103,"TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_085","しかし、今回は断じて受け入れることはできん!
ヴァスの塚は、ウデキキを失うわけにはいかんのだ!"
104,"TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_086","シシシシシ……まだ間に合うはずだ!
ヒトの狩人よ、どうか「グナースの塚」へ向かったであろう、
「ウデキキ」を探して、その名を呼びかけてやってくれ!"
105,"TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_089","シシシシシ……まだ間に合うはずだ!
ヒトの狩人よ、どうか「グナースの塚」へ向かったであろう、
「ウデキキ」を探して、その名を呼びかけてやってくれ!"
106,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_090","シシシシシ……ここはどこ?
オイラは……だれ?"
107,"TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_095","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『ウデキキ』を含む、
好きな言葉を入力し、ウデキキに呼びかけましょう。"
108,"TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_096","ウデキキ"
109,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_100","シシシシシ……ウデキキ?"
110,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_101","……そうだ、オイラはウデキキ!
腕利きの冒険者になるんだ!"
111,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_102","シシシシシ……なんでこんなところに?
師匠まで、どうしたんだ?
早く、「ヴァスの塚」に帰らないと……。"
112,"TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_100_105","シシシシシ……間に合ってよかった。
ヒトの狩人よ、ウデキキを取り戻してくれたこと、感謝するぞ。
報告は聞いている、金属製品を得ることができて、なによりだ。"
113,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_110","シシシシシ……さっきはありがとう。
記憶に混乱があるけど、話はストーリーテラーから聞いたよ。
自我を失いかけていたところを、助けてくれたんだね。"
114,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_111","師匠、黙っていてゴメンよ。
オイラ、今も「繋ぎ止めし者」の「意思の囁き」が聴こえるんだ。
……しかも、その声はどんどん大きくなっている。"
115,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_112","シシシシシ……せっかく「やりたいこと」を見つけたのに、
自我が消えちまうなんて絶対に嫌だよ……。"
116,"TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_113","オイラは、腕利きの冒険者になるんだ!
「意思の囁き」なんか聴こえなくなるくらい、
ギルドの依頼をがんばって、そんなもん乗り越えてやるんだ!"
117,"TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_000_200","「イディルシャイア」が、
「ヴァスの冒険者ギルド」の取引先に加わりました!"
118,"TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_000_210","「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、
「敬意」になりました。
彼らの必要とする物資を得たことで、尊敬を集めたようです。"
119,"TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_000_211","これ以降、ヴァスの塚にいる「サーチャー」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
120,"TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_212","さらに、「グナース族:分かたれし者たち」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
ボーナスが付加されます!"
121,"TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_220","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「サーチャー」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
122,"TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_221","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
123,"TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_225","また、「アキンド」より、
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のウデキキは、ノリにノッている。
5 1 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 冒険者を目指すウデキキの、師匠になった冒険者。不足した火薬を得るために、ウデキキを聖フィネア連隊の露営地へ案内した。ウデキキは、ジャントゥローから邪竜の眷属を追い払うことを頼まれる。彼は竜避けの銀露草を使って依頼をこなし、火薬の取引を取り付けることができるのだった。             * * * ウデキキは、ヴァスの塚では製造できない金属製品を得るため、ゴブリン族と取引を始めたいようだ。彼から、イディルシャイアのゴブリン族の長への仲介を頼まれた。高地ドラヴァニアのアヴァロニア・フォールンへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_02 ウデキキと合流したところに、「繋がりし者たち」の雑兵が現れたので討伐した。アヴァロニア・フォールンの「ウデキキ」と話そう。
7 3 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_03 ウデキキと話した。彼は「繋がりし者たち」が、再度現れたことを訝しんでいた。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近へ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
8 4 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_04 ウデキキと合流した。彼は、襲ってきた「青の手」のゴブリン族を倒していた。ウデキキは場所を勘違いしていたようで、今度こそイディルシャイアへ向かった。ウデキキを紹介するため、イディルシャイアのゴブリン族の長である「スローフィクス」と話そう。
9 5 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_05 スローフィクスと話した。金属製品のことはドライドクスに相談すればいいようだ。イディルシャイアの「ドライドクス」と話そう。
10 6 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_06 ドライドクスと話した。ウデキキはドライドクスに雑用を頼まれるが、地味な依頼は受けたくないと断ってしまった。冒険者が叱ると、ウデキキは派手な依頼だけが依頼ではないと納得して、雑用をしにいくのだった。ドライドクスから、ウデキキが頼りないからと、様子を見にいくよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「ウデキキ」と話そう。
11 7 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_07 ウデキキと話した。彼はしっかり働いて、持参したナンカの卵を食べて休憩をとった。労いにきたドライドクスも、ナンカの卵を大いに気に入ったようだ。こうして、ナンカの卵と金属製品の取引を取り付けることができた。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_08 ストーリーテラーに報告したが、またもやウデキキが帰っていないらしい。ウデキキは、完全には「分かたれ」ていないため、自我を失ってしまった恐れがあるという。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近で「ウデキキ」を探そう。
13 9 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_09 ウデキキを見つけた。やはり、彼は自我を失ってしまったようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ウデキキ』を含む言葉を入力し、グナースの塚付近の「ウデキキ」に呼びかけよう。
14 10 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_10 ウデキキに呼びかけた。彼は自我を取り戻し、ヴァスの塚へ帰っていった。ヴァスの塚の「ウデキキ」と話そう。
15 11 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_11 ウデキキと話した。彼は、自我が消えることを恐れながらも、それを乗り越えると意気込むのだった。これからも師匠として、ウデキキを見守っていこう。
16 12 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_12
17 13 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_13
18 14 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_14
19 15 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_15
20 16 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_16
21 17 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_17
22 18 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_18
23 19 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_19
24 20 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_20
25 21 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_21
26 22 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_22
27 23 TEXT_BANGNA003_02257_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_00 アヴァロニア・フォールンでウデキキと合流
29 25 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_01 ウデキキと話す
30 26 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_02 大工房アーキテクトン付近でウデキキと合流
31 27 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_03 イディルシャイアのスローフィクスと話す
32 28 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_04 ドライドクスと話す
33 29 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_05 シャーレアン選者街のウデキキと話す
34 30 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_06 ヴァスの塚のストーリーテラーに報告
35 31 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_07 グナースの塚付近でウデキキを探す
36 32 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_08 チャットの「Say」モードで『ウデキキ』と入力し ウデキキに呼びかける
37 33 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_09 ウデキキと話す
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46 42 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_18
47 43 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_19
48 44 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_20
49 45 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_21
50 46 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_22
51 47 TEXT_BANGNA003_02257_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「イディルシャイア」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_000 シシシシシ……師匠、聞いてくれ! おかげさまで「ヴァスの冒険者ギルド」は、順調に発展しているぞ。 こりゃ、オイラが本物の腕利きの冒険者になる日も、近そうだな!
54 50 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_001 それはそうと……師匠、「ゴブリン族」って知ってるかい? 火砲の話をしているときに、ジャントゥローから聞いたんだけど、 金属加工が得意な種族らしいね。
55 51 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_002 ここ「ヴァスの塚」には、グナースの塚にあるような、 立派な設備がないから、火砲や槍といった金属製品が作れない。
56 52 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_003 だから、ゴブリン族から依頼を受けて、 報酬として金属製品を作ってもらおうと思うんだけど…… どこへ行けば、ゴブリン族がいるんだろう?
57 53 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_004 シシシシシ……「イディルシャイア」か……。 「低地ドラヴァニア」という場所にあるんだね? 師匠ならきっと、ゴブリン族の偉いヤツと知り合いだろう?
58 54 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_100_005 その偉いヤツを、オイラに紹介してくれよ! ゴブリン族の依頼を受けられれば、ヴァスの塚は大助かりだ! じゃあ、「アヴァロニア・フォールン」の西で待っているからな!
59 55 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_010 シシシシシ……ゴブリン族か。 いったいどんなヤツらなんだろう? オイラ、ヒトやグナース以外の種族と話をするのは初めてだ。
60 56 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_011 ……ううう……ま、まただ……! 「繋がりし者たち」が来た!
61 57 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_020 シシシシシ……ありがとう。 また、「繋がりし者たち」が現れるなんて、 まるで、オイラたちをこの土地から出したくないみたいだ……。
62 58 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_021 さあ、この先が「低地ドラヴァニア」なんだね? オイラ、早くゴブリン族に会ってみたいよ。 さあ、行くぞ!
63 59 TEXT_BANGNA003_02257_SLOWFIX_000_025 シュコォ……シュコォ…… グナース族なんて どこにも来てない…… 途中で 何か あったかも?
64 60 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_030 シシシシシ……なんか、コイツに急に襲われたんだけど…… ゴブリン族っていうのは、こんなに凶暴なのかい?
65 61 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_031 「青の手」のゴブリン族? なんだ、ここはイディルシャイアじゃないのか。 ゴブリン族にも「繋がりし者たち」みたいな、乱暴者がいるんだね。
66 62 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_032 シシシシシ…… それにしても、ゴブリン族ってさ…………まあいいや。 さあ、今度こそ「イディルシャイア」へ向かおう!
67 63 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_100_035 シシシシシ……なんだか、さっきのヤツと違う? それでも、やっぱり……。
68 64 TEXT_BANGNA003_02257_SLOWFIX_000_040 シュコォ……シュコォ…… なんだか 妙なお客さん こっちをジロジロ 見つめてる。 あれが 噂のグナース族? いったいぜんたい 何の用!?
69 65 TEXT_BANGNA003_02257_SLOWFIX_000_041 シュコォ……シュコォ…… なるほど 金属製品が欲しいのか…… それなら 「ドライドクス」に 相談するゴブ!
70 66 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_100_042 シシシシシ……「ドライドクス」? 変わった名前だな、「やりたいこと」は何なのだろう? ……まあいいや、行こうか。
71 67 TEXT_BANGNA003_02257_SLOWFIX_000_045 シュコォ……シュコォ…… なるほど 金属製品が欲しいのか…… それなら 「ドライドクス」に 相談するゴブ!
72 68 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_050 シュコォ……シュコォ…… ご依頼 お探し 冒険者? イディルシャイアは 大歓迎~。
73 69 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_051 これは ビックリ グナース族!
74 70 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_052 シシシシシ……そうだよ。 オイラは冒険者のウデキキだ。 アンタたちゴブリン族は、グナース族を知っているのか?
75 71 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_053 ゴブたち もともと 流れ者…… 高地ドラヴァニア 行ったとき グナース族に 襲われた。
76 72 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_054 それは、きっと「繋がりし者たち」だ。 ゴブリン族でいう、「青の手」みたいな連中さ。 オイラは、見境なく襲ったりしないから安心してくれ。
77 73 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_055 シシシシシ…… それにしても、ゴブリン族って…… みんな、面白い顔しているんだね。
78 74 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_056 ウデキキ それは 大失礼! これは マスクで 素顔じゃない! グナース族の 顔なんて どこにあるのか わからない~。
79 75 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_057 ふーん、そうなんだ……。 ところで、依頼の報酬なんだけど、 オイラたちの、火砲や槍といった金属製品を作ってほしいんだよ。
80 76 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_058 あなたが 手に持つ その銃か? ひどく ずさんで 原始的! そんな物なら いくらでも 作ってあげるわ 簡単に~。
81 77 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_059 へー、そうかい……それはよかった。 オイラのこの火砲で、「青の手」の銃使いなんか、 イチコロだったけどな……じゃあ、何か依頼してくれるかい?
82 78 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_060 「選者街」から 石運び…… そのほか こまごま雑用を お任せ お助け 大助かり!
83 79 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_061 シシシシシ……断る。 冒険者は、そんな地味な依頼は受けないよ。 魔物退治とか、物資の収集なんかを頼んでくれ。
84 80 TEXT_BANGNA003_02257_Q1_000_062 ウデキキに何と言う?
85 81 TEXT_BANGNA003_02257_A1_000_063 依頼を選ぶな
86 82 TEXT_BANGNA003_02257_A1_000_064 調子に乗るな
87 83 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_065 シシシシシ……わかったよ。 冒険者が引き受けるのは、派手な依頼だけじゃないんだね。
88 84 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_066 いつも助けてもらってばかりだから、 ここはオイラの力だけで、やらせてくれ。
89 85 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_067 ウデキキ どうも 頼りない。 あなたに 様子 見てきてほしい…… 「選者街」まで お願いよ~!
90 86 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_069 ウデキキ どうも 頼りない。 あなたに 様子 見てきてほしい…… 「選者街」まで お願いよ~!
91 87 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_070 シシシシシ……なんだよ? しっかり働いてるよ、邪魔しないでくれ。
92 88 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_071 シシシシシ……ふう……疲れた。 ゴブリン族は、グナース使いが荒いな……。 ちょっと腹ごしらえさせてもらうよ。
93 89 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_072 シュコォ……シュコォ…… ご苦労 お疲れ なあにそれ? 美味しそうな いい匂い!
94 90 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_073 ……こいつは、ナンカの卵だよ。 すんごいブヨブヨ、ビリビリしてウマいぞ? ひとつ食べてみるかい?
95 91 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_074 そいつは ありがと うれしいわ! それでも 素顔は 見せられない! こっそり ひっそり いただきま~す!
96 92 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_100_074 ジュルリ……ジュルリ…… モグモグングング…………
97 93 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_075 なんて 美味しい 食べ物よ! ゴブたち みんな ハマりそう! 雑用いいから この食べ物 たくさん どっさり 持ってきて!
98 94 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_076 シシシシシ……ナンカの卵の味がわかるなんてね。 ゴブリン族とは味覚が合うのかもしれないな。 任せてくれ、また持ってくるよ!
99 95 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_077 ああ、よかった…… 毎回、ここまで来て、雑用させられるところだった。 よし、帰って、「ストーリーテラー」に報告だ。
100 96 TEXT_BANGNA003_02257_DRYDOX_000_079 シュコォ……シュコォ…… ウデキキ 真面目に 働いた。 案外 いいヤツ かわいいヤツ これから 仲良くしたいかも~。
101 97 TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_080 シシシシシ……気前のいい狩人よ、 ウデキキなら、まだ帰ってきてはおらぬぞ?
102 98 TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_081 うーむ……これはまずい予感がする。 実を言うとウデキキは、 まだ完全には「分かたれ」ておらん、不安定な状態なのだ。
103 99 TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_082 「繋がりし者たち」と戦えぬのがその証拠……。 かすかに聞こえる「意思の囁き」が、 同族に手を出せぬようにしているようだ。
104 100 TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_100_082 だが、たとえ同族であっても、 塚や同胞のためとあらば、戦うというのが我々の「意志」。 そのためにも、奴は「分かたれ」なくてはならない……。
105 101 TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_083 自我の目覚めは偶然に起こるものだが、 完全に「分かたれ」るためには、何かをやり遂げたいという、 「自己の肯定」が必要になるのだ。
106 102 TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_084 それを成せない者は…… いつか自我を失い、「グナースの塚」へと戻ることになる。 我々はそれを、グナース族の運命として受け入れてきた……。
107 103 TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_085 しかし、今回は断じて受け入れることはできん! ヴァスの塚は、ウデキキを失うわけにはいかんのだ!
108 104 TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_086 シシシシシ……まだ間に合うはずだ! ヒトの狩人よ、どうか「グナースの塚」へ向かったであろう、 「ウデキキ」を探して、その名を呼びかけてやってくれ!
109 105 TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_000_089 シシシシシ……まだ間に合うはずだ! ヒトの狩人よ、どうか「グナースの塚」へ向かったであろう、 「ウデキキ」を探して、その名を呼びかけてやってくれ!
110 106 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_090 シシシシシ……ここはどこ? オイラは……だれ?
111 107 TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_095 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ウデキキ』を含む、 好きな言葉を入力し、ウデキキに呼びかけましょう。
112 108 TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_096 ウデキキ
113 109 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_100 シシシシシ……ウデキキ?
114 110 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_101 ……そうだ、オイラはウデキキ! 腕利きの冒険者になるんだ!
115 111 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_102 シシシシシ……なんでこんなところに? 師匠まで、どうしたんだ? 早く、「ヴァスの塚」に帰らないと……。
116 112 TEXT_BANGNA003_02257_STORYTELLER_100_105 シシシシシ……間に合ってよかった。 ヒトの狩人よ、ウデキキを取り戻してくれたこと、感謝するぞ。 報告は聞いている、金属製品を得ることができて、なによりだ。
117 113 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_110 シシシシシ……さっきはありがとう。 記憶に混乱があるけど、話はストーリーテラーから聞いたよ。 自我を失いかけていたところを、助けてくれたんだね。
118 114 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_111 師匠、黙っていてゴメンよ。 オイラ、今も「繋ぎ止めし者」の「意思の囁き」が聴こえるんだ。 ……しかも、その声はどんどん大きくなっている。
119 115 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_112 シシシシシ……せっかく「やりたいこと」を見つけたのに、 自我が消えちまうなんて絶対に嫌だよ……。
120 116 TEXT_BANGNA003_02257_UDEKIKI_000_113 オイラは、腕利きの冒険者になるんだ! 「意思の囁き」なんか聴こえなくなるくらい、 ギルドの依頼をがんばって、そんなもん乗り越えてやるんだ!
121 117 TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_000_200 「イディルシャイア」が、 「ヴァスの冒険者ギルド」の取引先に加わりました!
122 118 TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_000_210 「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、 「敬意」になりました。 彼らの必要とする物資を得たことで、尊敬を集めたようです。
123 119 TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_000_211 これ以降、ヴァスの塚にいる「サーチャー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
124 120 TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_212 さらに、「グナース族:分かたれし者たち」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 ボーナスが付加されます!
125 121 TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_220 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「サーチャー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
126 122 TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_221 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
127 123 TEXT_BANGNA003_02257_SYSTEM_100_225 また、「アキンド」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+258
View File
@@ -0,0 +1,258 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のウデキキは、何やら意気込んでいる。"
1,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
ヴァスの塚で製造できない金属製品を得るため、冒険者はウデキキをイディルシャイアへ案内した。ウデキキが持参したナンカの卵がドライドクスに気に入られ、金属製品の取引を取り付けることができた。しかし、ヴァスの塚へ戻る最中、ウデキキは自我を失ってしまう。冒険者が名前を呼びかけることで、自我を取り戻したのだが……。ウデキキは、まだ完全には「分かたれ」ていないのだった。
            * * *
ウデキキは、ドラヴァニア粘土を得るため、不浄の三塔と取引をすることを決意したようだ。彼から、不浄の三塔に棲むドラゴン族の長への仲介を頼まれた。高地ドラヴァニアの不浄の三塔前へ向かった「ウデキキ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_02","ウデキキと合流した。彼は、勇気を出して塔の中へ向かった。ウデキキを紹介するため、不浄の三塔のドラゴン族の長である「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
3,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_03","ヴィゾーヴニルと話した。ウデキキはヴィゾーヴニルから、「繋がりし者たち」の斥候を追い払うよう命じられ、冒険者は、その様子を見てくるよう頼まれた。不浄の三塔付近の「ウデキキ」と話そう。"
4,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_04","ウデキキと話した。彼は、やはり「繋がりし者たち」と戦うことができないという。ウデキキに斥候の討伐を頼まれた。不浄の三塔付近の「グナース族の斥候」を、すべて討伐しよう。"
5,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_05","グナース族の斥候をすべて討伐した。不浄の三塔付近の「ウデキキ」と話そう。"
6,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_06","ウデキキと話したところ、斥候の残党が襲ってきた。彼は、「意思の囁き」を乗り越え、「繋がりし者たち」の斥候を倒した。ウデキキは、ついに完全に「分かたれ」ることができたのだった。不浄の三塔付近の「ウデキキ」と再度話そう。"
7,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_07","ウデキキと話した。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_08","ヴィゾーヴニルに報告し、ドラヴァニア粘土の採取を許可された。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」に報告しよう。"
9,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_09","ストーリーテラーに報告した。これで、ヴァスの塚は、不足していた物資をすべて独自にまかなえるようになった。しかし、「繋ぎ止めし者」が介入し、「分かたれし者たち」を処分すると脅してきた。ストーリーテラーたちは戦う意志を固めているようだが、ウデキキは、その時が来るまで考えるという。師匠として、時が来たら、力を貸してあげよう。"
10,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_12",""
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20,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_00","不浄の三塔前でウデキキと合流"
25,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_01","ヴィゾーヴニルと話す"
26,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_02","不浄の三塔付近のウデキキと話す"
27,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_03","グナース族の斥候を討伐"
28,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_04","ウデキキと話す"
29,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_05","ウデキキと再度話す"
30,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_06","ヴィゾーヴニルに報告"
31,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_07","ストーリーテラーに報告"
32,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_08",""
33,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_09",""
34,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_10",""
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36,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_12",""
37,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_13",""
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39,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_15",""
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44,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_20",""
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47,"TEXT_BANGNA004_02258_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_000","シシシシシ……ここはどこ?
オイラは……だれ?"
49,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_001","な~んてね……冗談だよ、師匠!
もう自分が誰だかわからなくなったりしないぜ。
それより、聞いてくれ、一大決心をしたんだよ!"
50,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_002","オイラたちの建物は「ドラヴァニア粘土」って材料で作るんだ。
これまでは、グナースの塚から盗んでたんだけど……
実は「不浄の三塔」の近くでも取れることがわかってる。"
51,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_003","でも、不浄の三塔に棲むドラゴン族は、
オイラたちの天敵だから、最初から諦めていたのさ。"
52,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_004","師匠は、不浄の三塔のドラゴン族と交流があるんだろ?
怖いけれど、オイラもドラヴァニア粘土を得るために、
ドラゴン族と接触してみることにしたんだ!"
53,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_005","今や「ヴァスの塚」は、食糧も、火薬も、金属製品も、
冒険者稼業で得ることができるようになった。"
54,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_006","ただドラヴァニア粘土だけは、グナースの塚から盗むしかなかった。
これさえ自分たちで調達できれば、オイラたちは、
本当の意味で「繋がりし者たち」から解き放たれることになる!"
55,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_007","ヴァスの塚が「繋がりし者たち」から、
真に「分かたれ」るかどうかが、この交渉にかかってるのさ!
だから「不浄の三塔」の長に、オイラを紹介してくれよ!"
56,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……やっぱり怖いな。
でも、オイラは腕利きの冒険者になるんだ、
……勇気を出して行くよ!"
57,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_020","……ふうむ、
吾輩に紹介したい者がいるだと?"
58,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_021","血迷ったか、猛きヒトの子よ?
そこなる小さき者は、忌まわしきグナース族ではないか……。"
59,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_022","シシシシシ……オイラはグナース族だけど、
蛮神を召喚するような、悪いグナース族じゃないよ。"
60,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_023","アンタたちも、グナース族やヒトを、
見境なく襲うような、乱暴なドラゴン族じゃないんだろ?
オイラは言葉を使う「分かたれし者」、今日は話をしにきたんだ。"
61,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_024","……ほう、我を前にして物怖じしない勇気はなかなか。
猛きヒトの子が、わざわざ連れてくるだけのことはあるようだ。
よかろう、話とやらを聞いてやろうではないか。"
62,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_025","この塔の近くで取れる粘土は、
オイラたちグナース族の、建物の材料となるんだ。
その粘土は、悪いグナース族の土地か、ここでしか取れない。"
63,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_026","オイラたち「分かたれし者たち」は、なんでも依頼をこなす!
だから、粘土を採取することを許してくれないか?"
64,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_027","……事情は、わかった。
粘土を採取することを許してやってもいいが、
今のところ、特に頼みたい仕事はない。"
65,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_028","その代わり……
お前が蛮神を召喚するグナース族と違うというならば、
それを、証明してみせよ。"
66,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_029","この塔の周りに、グナース族の斥候がうろついておる。
お前が、そやつらを追い払ってくるのだ。"
67,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_030","ええっ!?
つ、「繋がりし者たち」をっ、グナース族をっ……?"
68,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_031","そうだ……できぬと言うか?
同族に対して、お前がどのような価値観を持つのかわからぬが、
我らにとってあの者たちは、子竜までも狙う野蛮な敵……。"
69,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_100_031","それを追い払うことさえできぬのならば、
到底、奴らとは違うというお前の言葉を、信じることはできぬ。"
70,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_032","シシシシシ……わ、わかったよ……!
追い払ってくるよ……。"
71,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_033","なるほど……確かに、蛮神を召喚する、
傀儡のようなグナース族とは違うようだな。
あの者からは、確固たる意志の力を感じる……。"
72,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_034","だが、近頃は斥候の数が多くなっている。
あの者だけで倒しきるのは、確かに難しいであろう……。
我が小さき友よ、すまぬが様子を見てきてはくれぬか?"
73,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_039","近頃は斥候の数が多くなっている。
あの者だけで倒しきるのは、確かに難しいであろう……。
我が小さき友よ、すまぬが様子を見てきてはくれぬか?"
74,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_050","シシシシシ……ゴメンよ……
オイラ、やっぱり「繋がりし者たち」とは怖くて戦えない。"
75,"TEXT_BANGNA004_02258_Q1_000_051","ウデキキに何と言う?"
76,"TEXT_BANGNA004_02258_A1_000_052","恐怖を乗り越えるんだ"
77,"TEXT_BANGNA004_02258_A1_000_053","ここで見守っている"
78,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_054","シシシシシシ……こればっかりはムリだ!
「繋がりし者たち」を前にすると「意思の囁き」が大きく響いて、
身体が言うことを聞かなくなって……暗闇に飲まれそうになるんだ!"
79,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_055","ヒトの師匠に、グナース族の気持ちなんかわからないんだよ!
師匠なら倒せるんだから、倒してくれてもいいじゃないか!"
80,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_059","シシシシシ……師匠なら倒せるんだから、
倒してくれてもいいじゃないか……。"
81,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_040","シシシシシ……
し、師匠……ゴメンよ……オイラ……。"
82,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_041","シシシシシ……負けるもんか……負けるもんか……
オイラは……冒険者のウデキキだ……
「意思の囁き」になんか……負けるもんか……。"
83,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_042","オイラには……やりたいことがある……
塚のために……同胞のために……やるべきことがあるんだっ!"
84,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_043","うるさい黙れっ!
オイラの頭から出ていけーっ!"
85,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_044","……あれ?
「意思の囁き」が……聴こえない……?"
86,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_045","全く聴こえなくなったぞ!
やった、やったぞ……シシシシシ!
オイラも、ついに完全に「分かたれ」ることができたんだ!"
87,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_060","シシシシシ……オイラ、師匠や同胞のことを思いながら、
必死で「意思の囁き」に抵抗したんだ。
そしたら、乗り越えることができたのさ!"
88,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_061","さあ、「ヴィゾーヴニル」に報せにいこう。
仕事はしっかりこなしたぞってね……シシシシシ!"
89,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_070","シシシシシ……言われたとおり、斥候を倒してきたよ!
……結構、師匠に手伝ってもらっちまったけどね。"
90,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_071","ふうむ……よかろう、認めようではないか。
確かに、ほかのグナース族とは異なるということをな……。
我ら竜を脅かさぬ限り、粘土を採取することも許可しよう。"
91,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_072","ありがとう!
オイラたちは、ここの近くのヴァスの塚を棲処にしている。
何か依頼したい仕事があったら、いつでも任せてくれよ!"
92,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_073","ああ……そうしよう。
我ら聖竜の眷属は静寂を好む。
近くに棲む者同士、争いとは無縁でいようではないか。"
93,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_074","そうだな、オイラたちはご近所同士だ。
これからも仲良くしていこうぜ!
……シシシシシ。"
94,"TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_079","ふうむ……なんとも不思議な者だった。
それにしても、グナース族とまで対話する日がくるとはな……。"
95,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_080","シシシシシ……ついにやったぞ!
不浄の三塔のドラゴン族との接触に成功して、
「ドラヴァニア粘土」を得ることができるようになったんだ!"
96,"TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_081","な、なんと、ドラゴン族と取引するとは驚きだ!
ドラヴァニア粘土まで得たということは……シシシシシ。"
97,"TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_082","我々は、「繋がりし者たち」への依存を断ち切って、
真に「分かたれ」ることができたのだ!"
98,"TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_083","シシシシシ……見事なり、と大いに称えねばなるまい!
よくやったぞ、ウデキキよ!"
99,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_084","シシシシシ……オイラだけの手柄じゃないよ。
みんなが、ギルドの仕事をしてくれたおかげさ。
そして、なにより……導いてくれた師匠のおかげだ!"
100,"TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_085","どこまでも気前のいいヒトの狩人よ、
我々を導いてくれたこと、大いに感謝する!"
101,"TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_086","シシシシシ……ときに、ウデキキよ。
どうやら、お前も完全に「分かたれ」ることができたようだな?"
102,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_087","シシシシシ……そうなんだ!
オイラも、やっと「意思の囁き」を乗り越え……"
103,"TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_088","シシシシシ……どうした?
ウデキキよ……どうしたというのだ?"
104,"TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_089","(-底冷えする暗い声-)ジジジジジ……出来損ないの不純物どもよ。
我らから完全に「分かたれ」ることなど、できぬと知れ。"
105,"TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_090","シシシシシ……ウデキキよ、
いったい、何を言っておるのだ?"
106,"TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_091","(-底冷えする暗い声-)ジジジジジ……我は「繋ぎ止めし者」。
大いなるグナースの群れの頭脳にして魂……
「この個体」を使い、お前たちに語りかけている。"
107,"TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_092","シシシシシ……まさかっ!?
「繋ぎ止めし者」が我らに接触してくるとはっ……!"
108,"TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_093","(-繋ぎ止めし者-)我はずっと、我らが一部であるお前たちが、
勝手に動き回ることを、不快に感じていた。"
109,"TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_094","(-繋ぎ止めし者-)さりとて、我らの監視下にいる限りは、
取るに足らぬものとして、放置していたのだ……。
だが、近頃は我が精神感応の及ばぬ、遠方まで出ているようだな?"
110,"TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_095","(-繋ぎ止めし者-)これは、耐えがたき屈辱である。
我らの知らぬところで、悪巧みされては堪らぬ……ジジジジジ。
この際、不快な不純物どもはすべて処分することにした。"
111,"TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_096","(-繋ぎ止めし者-)しかし……お前たちも我らが一部……最後の機会をやる。
群れの下へと戻りたい者は、グナースの塚まで赴くがいい。
我が自ら出向き、自我を消して再び群れに迎え入れてやろう。"
112,"TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_097","(-繋ぎ止めし者-)しばらく猶予を与えてやるゆえ、
その粗末な自我で最後の決断を下すがいい……ジジジジジ。"
113,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_098","シシシシシ……く、くそう!
オイラの身体を勝手に使いやがって!
ヴァスの塚の誰ひとり、自我を捨てるもんか!"
114,"TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_099","シシシシシ……だが、「繋がりし者たち」に総出で攻められたら、
ヴァスの塚など、ひとたまりもないだろう。
やっと、真に「分かたれ」たというのに……。"
115,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_100","……せっかくだけど、塚を捨てて逃げるしかない。
オイラたちはもう、冒険者として外でも生きていけるはずだ!"
116,"TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_101","シシシシシ……皆は好きにするがいい。
ただし……我は動かん。"
117,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_102","ど、どうしてだよっ?
ストーリーテラーも、一緒に逃げようぜ!"
118,"TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_103","なぜなら、我は「最初の物語る者」、ストーリーテラーだからだ。
……グナースの塚で、「分かたれ」たばかりの者は、
この塚へと救い出さなければ、すぐに処分されてしまう。"
119,"TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_104","危険を承知でここに塚を造ったのは、「繋がりし者たち」の中から、
稀に現れる新しい同胞を助けたいがため……シシシシシ。
それこそ、最初の物語る者となった我の「やりたいこと」なのだ。"
120,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_105","シシシシシ……確かにオイラも救われた。
……また別の誰かが「分かたれ」たとき、知らないふりはできない。"
121,"TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_106","そうだ、ここにいる者すべてが、この塚に救われた。
これからも、まだ見ぬ同胞を救わねばならない。
我らは、この塚を守るため戦うしかないのだ……シシシシシ。"
122,"TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_107","そうなのか、オイラたちは、もう戦うしかないのか……?
ほかに、何か方法はないのかな……?
オイラ、「その時」が来るまで考えてみるよ……シシシシシ。"
123,"TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_000_200","「不浄の三塔」が、
「ヴァスの冒険者ギルド」の取引先に加わりました!"
124,"TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_000_210","「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、
「名誉」になりました。
彼らの目標を達成させたため、結束が固まったようです。"
125,"TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_000_211","これ以降、ヴァスの塚にいる「サーチャー」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
126,"TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_100_000","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「サーチャー」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
127,"TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_100_001","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
128,"TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_100_005","また、「アキンド」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のウデキキは、何やら意気込んでいる。
5 1 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: ヴァスの塚で製造できない金属製品を得るため、冒険者はウデキキをイディルシャイアへ案内した。ウデキキが持参したナンカの卵がドライドクスに気に入られ、金属製品の取引を取り付けることができた。しかし、ヴァスの塚へ戻る最中、ウデキキは自我を失ってしまう。冒険者が名前を呼びかけることで、自我を取り戻したのだが……。ウデキキは、まだ完全には「分かたれ」ていないのだった。             * * * ウデキキは、ドラヴァニア粘土を得るため、不浄の三塔と取引をすることを決意したようだ。彼から、不浄の三塔に棲むドラゴン族の長への仲介を頼まれた。高地ドラヴァニアの不浄の三塔前へ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_02 ウデキキと合流した。彼は、勇気を出して塔の中へ向かった。ウデキキを紹介するため、不浄の三塔のドラゴン族の長である「ヴィゾーヴニル」と話そう。
7 3 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_03 ヴィゾーヴニルと話した。ウデキキはヴィゾーヴニルから、「繋がりし者たち」の斥候を追い払うよう命じられ、冒険者は、その様子を見てくるよう頼まれた。不浄の三塔付近の「ウデキキ」と話そう。
8 4 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_04 ウデキキと話した。彼は、やはり「繋がりし者たち」と戦うことができないという。ウデキキに斥候の討伐を頼まれた。不浄の三塔付近の「グナース族の斥候」を、すべて討伐しよう。
9 5 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_05 グナース族の斥候をすべて討伐した。不浄の三塔付近の「ウデキキ」と話そう。
10 6 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_06 ウデキキと話したところ、斥候の残党が襲ってきた。彼は、「意思の囁き」を乗り越え、「繋がりし者たち」の斥候を倒した。ウデキキは、ついに完全に「分かたれ」ることができたのだった。不浄の三塔付近の「ウデキキ」と再度話そう。
11 7 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_07 ウデキキと話した。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_08 ヴィゾーヴニルに報告し、ドラヴァニア粘土の採取を許可された。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」に報告しよう。
13 9 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_09 ストーリーテラーに報告した。これで、ヴァスの塚は、不足していた物資をすべて独自にまかなえるようになった。しかし、「繋ぎ止めし者」が介入し、「分かたれし者たち」を処分すると脅してきた。ストーリーテラーたちは戦う意志を固めているようだが、ウデキキは、その時が来るまで考えるという。師匠として、時が来たら、力を貸してあげよう。
14 10 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_10
15 11 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_11
16 12 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_12
17 13 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_13
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21 17 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_19
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25 21 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_21
26 22 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_22
27 23 TEXT_BANGNA004_02258_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_00 不浄の三塔前でウデキキと合流
29 25 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_01 ヴィゾーヴニルと話す
30 26 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_02 不浄の三塔付近のウデキキと話す
31 27 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_03 グナース族の斥候を討伐
32 28 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_04 ウデキキと話す
33 29 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_05 ウデキキと再度話す
34 30 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_06 ヴィゾーヴニルに報告
35 31 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_07 ストーリーテラーに報告
36 32 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_08
37 33 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_09
38 34 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_10
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51 47 TEXT_BANGNA004_02258_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_000 シシシシシ……ここはどこ? オイラは……だれ?
53 49 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_001 な~んてね……冗談だよ、師匠! もう自分が誰だかわからなくなったりしないぜ。 それより、聞いてくれ、一大決心をしたんだよ!
54 50 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_002 オイラたちの建物は「ドラヴァニア粘土」って材料で作るんだ。 これまでは、グナースの塚から盗んでたんだけど…… 実は「不浄の三塔」の近くでも取れることがわかってる。
55 51 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_003 でも、不浄の三塔に棲むドラゴン族は、 オイラたちの天敵だから、最初から諦めていたのさ。
56 52 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_004 師匠は、不浄の三塔のドラゴン族と交流があるんだろ? 怖いけれど、オイラもドラヴァニア粘土を得るために、 ドラゴン族と接触してみることにしたんだ!
57 53 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_005 今や「ヴァスの塚」は、食糧も、火薬も、金属製品も、 冒険者稼業で得ることができるようになった。
58 54 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_006 ただドラヴァニア粘土だけは、グナースの塚から盗むしかなかった。 これさえ自分たちで調達できれば、オイラたちは、 本当の意味で「繋がりし者たち」から解き放たれることになる!
59 55 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_007 ヴァスの塚が「繋がりし者たち」から、 真に「分かたれ」るかどうかが、この交渉にかかってるのさ! だから「不浄の三塔」の長に、オイラを紹介してくれよ!
60 56 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_010 シシシシシ……やっぱり怖いな。 でも、オイラは腕利きの冒険者になるんだ、 ……勇気を出して行くよ!
61 57 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_020 ……ふうむ、 吾輩に紹介したい者がいるだと?
62 58 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_021 血迷ったか、猛きヒトの子よ? そこなる小さき者は、忌まわしきグナース族ではないか……。
63 59 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_022 シシシシシ……オイラはグナース族だけど、 蛮神を召喚するような、悪いグナース族じゃないよ。
64 60 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_023 アンタたちも、グナース族やヒトを、 見境なく襲うような、乱暴なドラゴン族じゃないんだろ? オイラは言葉を使う「分かたれし者」、今日は話をしにきたんだ。
65 61 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_024 ……ほう、我を前にして物怖じしない勇気はなかなか。 猛きヒトの子が、わざわざ連れてくるだけのことはあるようだ。 よかろう、話とやらを聞いてやろうではないか。
66 62 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_025 この塔の近くで取れる粘土は、 オイラたちグナース族の、建物の材料となるんだ。 その粘土は、悪いグナース族の土地か、ここでしか取れない。
67 63 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_026 オイラたち「分かたれし者たち」は、なんでも依頼をこなす! だから、粘土を採取することを許してくれないか?
68 64 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_027 ……事情は、わかった。 粘土を採取することを許してやってもいいが、 今のところ、特に頼みたい仕事はない。
69 65 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_028 その代わり…… お前が蛮神を召喚するグナース族と違うというならば、 それを、証明してみせよ。
70 66 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_029 この塔の周りに、グナース族の斥候がうろついておる。 お前が、そやつらを追い払ってくるのだ。
71 67 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_030 ええっ!? つ、「繋がりし者たち」をっ、グナース族をっ……?
72 68 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_031 そうだ……できぬと言うか? 同族に対して、お前がどのような価値観を持つのかわからぬが、 我らにとってあの者たちは、子竜までも狙う野蛮な敵……。
73 69 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_100_031 それを追い払うことさえできぬのならば、 到底、奴らとは違うというお前の言葉を、信じることはできぬ。
74 70 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_032 シシシシシ……わ、わかったよ……! 追い払ってくるよ……。
75 71 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_033 なるほど……確かに、蛮神を召喚する、 傀儡のようなグナース族とは違うようだな。 あの者からは、確固たる意志の力を感じる……。
76 72 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_034 だが、近頃は斥候の数が多くなっている。 あの者だけで倒しきるのは、確かに難しいであろう……。 我が小さき友よ、すまぬが様子を見てきてはくれぬか?
77 73 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_039 近頃は斥候の数が多くなっている。 あの者だけで倒しきるのは、確かに難しいであろう……。 我が小さき友よ、すまぬが様子を見てきてはくれぬか?
78 74 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_050 シシシシシ……ゴメンよ…… オイラ、やっぱり「繋がりし者たち」とは怖くて戦えない。
79 75 TEXT_BANGNA004_02258_Q1_000_051 ウデキキに何と言う?
80 76 TEXT_BANGNA004_02258_A1_000_052 恐怖を乗り越えるんだ
81 77 TEXT_BANGNA004_02258_A1_000_053 ここで見守っている
82 78 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_054 シシシシシシ……こればっかりはムリだ! 「繋がりし者たち」を前にすると「意思の囁き」が大きく響いて、 身体が言うことを聞かなくなって……暗闇に飲まれそうになるんだ!
83 79 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_055 ヒトの師匠に、グナース族の気持ちなんかわからないんだよ! 師匠なら倒せるんだから、倒してくれてもいいじゃないか!
84 80 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_059 シシシシシ……師匠なら倒せるんだから、 倒してくれてもいいじゃないか……。
85 81 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_040 シシシシシ…… し、師匠……ゴメンよ……オイラ……。
86 82 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_041 シシシシシ……負けるもんか……負けるもんか…… オイラは……冒険者のウデキキだ…… 「意思の囁き」になんか……負けるもんか……。
87 83 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_042 オイラには……やりたいことがある…… 塚のために……同胞のために……やるべきことがあるんだっ!
88 84 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_043 うるさい黙れっ! オイラの頭から出ていけーっ!
89 85 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_044 ……あれ? 「意思の囁き」が……聴こえない……?
90 86 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_045 全く聴こえなくなったぞ! やった、やったぞ……シシシシシ! オイラも、ついに完全に「分かたれ」ることができたんだ!
91 87 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_060 シシシシシ……オイラ、師匠や同胞のことを思いながら、 必死で「意思の囁き」に抵抗したんだ。 そしたら、乗り越えることができたのさ!
92 88 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_061 さあ、「ヴィゾーヴニル」に報せにいこう。 仕事はしっかりこなしたぞってね……シシシシシ!
93 89 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_070 シシシシシ……言われたとおり、斥候を倒してきたよ! ……結構、師匠に手伝ってもらっちまったけどね。
94 90 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_071 ふうむ……よかろう、認めようではないか。 確かに、ほかのグナース族とは異なるということをな……。 我ら竜を脅かさぬ限り、粘土を採取することも許可しよう。
95 91 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_072 ありがとう! オイラたちは、ここの近くのヴァスの塚を棲処にしている。 何か依頼したい仕事があったら、いつでも任せてくれよ!
96 92 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_073 ああ……そうしよう。 我ら聖竜の眷属は静寂を好む。 近くに棲む者同士、争いとは無縁でいようではないか。
97 93 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_074 そうだな、オイラたちはご近所同士だ。 これからも仲良くしていこうぜ! ……シシシシシ。
98 94 TEXT_BANGNA004_02258_VIDOFNIR_000_079 ふうむ……なんとも不思議な者だった。 それにしても、グナース族とまで対話する日がくるとはな……。
99 95 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_080 シシシシシ……ついにやったぞ! 不浄の三塔のドラゴン族との接触に成功して、 「ドラヴァニア粘土」を得ることができるようになったんだ!
100 96 TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_081 な、なんと、ドラゴン族と取引するとは驚きだ! ドラヴァニア粘土まで得たということは……シシシシシ。
101 97 TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_082 我々は、「繋がりし者たち」への依存を断ち切って、 真に「分かたれ」ることができたのだ!
102 98 TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_083 シシシシシ……見事なり、と大いに称えねばなるまい! よくやったぞ、ウデキキよ!
103 99 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_084 シシシシシ……オイラだけの手柄じゃないよ。 みんなが、ギルドの仕事をしてくれたおかげさ。 そして、なにより……導いてくれた師匠のおかげだ!
104 100 TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_085 どこまでも気前のいいヒトの狩人よ、 我々を導いてくれたこと、大いに感謝する!
105 101 TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_086 シシシシシ……ときに、ウデキキよ。 どうやら、お前も完全に「分かたれ」ることができたようだな?
106 102 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_087 シシシシシ……そうなんだ! オイラも、やっと「意思の囁き」を乗り越え……
107 103 TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_088 シシシシシ……どうした? ウデキキよ……どうしたというのだ?
108 104 TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_089 (-底冷えする暗い声-)ジジジジジ……出来損ないの不純物どもよ。 我らから完全に「分かたれ」ることなど、できぬと知れ。
109 105 TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_090 シシシシシ……ウデキキよ、 いったい、何を言っておるのだ?
110 106 TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_091 (-底冷えする暗い声-)ジジジジジ……我は「繋ぎ止めし者」。 大いなるグナースの群れの頭脳にして魂…… 「この個体」を使い、お前たちに語りかけている。
111 107 TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_092 シシシシシ……まさかっ!? 「繋ぎ止めし者」が我らに接触してくるとはっ……!
112 108 TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_093 (-繋ぎ止めし者-)我はずっと、我らが一部であるお前たちが、 勝手に動き回ることを、不快に感じていた。
113 109 TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_094 (-繋ぎ止めし者-)さりとて、我らの監視下にいる限りは、 取るに足らぬものとして、放置していたのだ……。 だが、近頃は我が精神感応の及ばぬ、遠方まで出ているようだな?
114 110 TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_095 (-繋ぎ止めし者-)これは、耐えがたき屈辱である。 我らの知らぬところで、悪巧みされては堪らぬ……ジジジジジ。 この際、不快な不純物どもはすべて処分することにした。
115 111 TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_096 (-繋ぎ止めし者-)しかし……お前たちも我らが一部……最後の機会をやる。 群れの下へと戻りたい者は、グナースの塚まで赴くがいい。 我が自ら出向き、自我を消して再び群れに迎え入れてやろう。
116 112 TEXT_BANGNA004_02258_TSUNAGITOMESHIMONO_000_097 (-繋ぎ止めし者-)しばらく猶予を与えてやるゆえ、 その粗末な自我で最後の決断を下すがいい……ジジジジジ。
117 113 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_098 シシシシシ……く、くそう! オイラの身体を勝手に使いやがって! ヴァスの塚の誰ひとり、自我を捨てるもんか!
118 114 TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_099 シシシシシ……だが、「繋がりし者たち」に総出で攻められたら、 ヴァスの塚など、ひとたまりもないだろう。 やっと、真に「分かたれ」たというのに……。
119 115 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_100 ……せっかくだけど、塚を捨てて逃げるしかない。 オイラたちはもう、冒険者として外でも生きていけるはずだ!
120 116 TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_101 シシシシシ……皆は好きにするがいい。 ただし……我は動かん。
121 117 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_102 ど、どうしてだよっ? ストーリーテラーも、一緒に逃げようぜ!
122 118 TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_103 なぜなら、我は「最初の物語る者」、ストーリーテラーだからだ。 ……グナースの塚で、「分かたれ」たばかりの者は、 この塚へと救い出さなければ、すぐに処分されてしまう。
123 119 TEXT_BANGNA004_02258_STORYTELLER_000_104 危険を承知でここに塚を造ったのは、「繋がりし者たち」の中から、 稀に現れる新しい同胞を助けたいがため……シシシシシ。 それこそ、最初の物語る者となった我の「やりたいこと」なのだ。
124 120 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_105 シシシシシ……確かにオイラも救われた。 ……また別の誰かが「分かたれ」たとき、知らないふりはできない。
125 121 TEXT_BANGNA004_02258_IDATEN_000_106 そうだ、ここにいる者すべてが、この塚に救われた。 これからも、まだ見ぬ同胞を救わねばならない。 我らは、この塚を守るため戦うしかないのだ……シシシシシ。
126 122 TEXT_BANGNA004_02258_UDEKIKI_000_107 そうなのか、オイラたちは、もう戦うしかないのか……? ほかに、何か方法はないのかな……? オイラ、「その時」が来るまで考えてみるよ……シシシシシ。
127 123 TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_000_200 「不浄の三塔」が、 「ヴァスの冒険者ギルド」の取引先に加わりました!
128 124 TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_000_210 「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、 「名誉」になりました。 彼らの目標を達成させたため、結束が固まったようです。
129 125 TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_000_211 これ以降、ヴァスの塚にいる「サーチャー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
130 126 TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_100_000 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「サーチャー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
131 127 TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_100_001 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
132 128 TEXT_BANGNA004_02258_SYSTEM_100_005 また、「アキンド」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+240
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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のウデキキは、しかるべき時が来たと感じているようだ。"
1,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
ドラヴァニア粘土を得るために、ウデキキと冒険者は不浄の三塔へ向かった。ウデキキは、ヴィゾーヴニルから「繋がりし者たち」の斥候を追い払うことを命じられる。「意思の囁き」を乗り越えて、斥候を倒したウデキキは、ついに完全に「分かたれ」ることができた。ドラヴァニア粘土の採取も許可されて、不足していた物資をすべて独自にまかなえるようになったヴァスの塚だが、「繋ぎ止めし者」より宣戦布告を受けてしまうのだった……。
            * * *
ウデキキは、ひとりで「繋ぎ止めし者」を倒す作戦を立て、グナースの塚へ向かった。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_02","ストーリーテラーと話した。彼らによると、ウデキキの作戦は無謀だという。ストーリーテラーに、ウデキキの捜索を頼まれた。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近で「ウデキキ」を探そう。"
3,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_03","ウデキキを見つけ、周囲の「繋がりし者たち」を討伐した。グナースの塚付近にいる「ウデキキ」と話そう。"
4,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_04","ウデキキと話したが、黙ってグナースの塚へ行ってしまった。グナースの塚で「ウデキキ」を探そう。"
5,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_05","ウデキキを見つけたが、彼は自我を失ってしまっていた。そこへ「繋ぎ止めし者」が現れ、冒険者はウデキキに火砲を向けられる。しかし、冒険者と、駆けつけた取引先の仲間たちが名前を呼ぶことで、ウデキキは自我を取り戻した。「繋ぎ止めし者」は、恐れをなして逃げていくのだった。ヴァスの塚へ戻った「ウデキキ」と話そう。"
6,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_06","ウデキキと話した。彼は、これからは自分の力だけで、腕利きの冒険者を目指すという。師匠として、弟子のひとり立ちを祝福し、これからもそっと見守ってあげよう。"
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23,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_00","ストーリーテラーと話す"
25,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_01","グナースの塚付近でウデキキを探す"
26,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_02","ウデキキと話す"
27,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_03","グナースの塚でウデキキを探す"
28,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_04","ウデキキと話す"
29,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_05",""
30,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_06",""
31,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_07",""
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48,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_000","シシシシシ……師匠!
オイラ、みんなが戦わなくて済む方法がわかったよ!
それは、オイラが「繋ぎ止めし者」を倒せばいいのさ。"
49,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_001","「繋がりし者たち」は、「繋ぎ止めし者」の、
「意思の囁き」がなければ、何をしていいのかわからない。
ヤツさえ倒せば、攻め込まれるのを止められるんだ。"
50,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_002","ただ「繋ぎ止めし者」は慎重で、滅多に姿を現さない。
だからオイラがオトリになって、おびき出してやるんだ!
改心したフリをして「自我」を消してくれと言えば、絶対出てくる!"
51,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_003","シシシシシ……オイラ、気がついたんだ。
結局、オイラの「やりたいこと」って、
ヴァスの塚の役に立つことだったんだよ。"
52,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_004","自我を得たのに、「やりたいこと」がなくて、
フラフラしていたオイラでも、この塚は養ってくれた。
そんな塚への恩返しこそ、オイラの「やりたいこと」だったのさ。"
53,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_005","冒険者ギルドを作ったのも……
怖いドラゴン族や、「繋がりし者たち」に立ち向かえたのも……
全部、塚の役に立ちたいという想いからだったんだ!"
54,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_006","シシシシシ……まぁ、そのおかげで、遠い土地に出て、
「繋ぎ止めし者」の怒りを買ってしまったんだけどね。"
55,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_007","これはオイラの責任だから、オイラがやらなくちゃいけないんだ。
本当は、師匠にいっしょについてきてほしいくらい怖いよ……。
でも、師匠にはヴァスの塚に残っててもらいたい。"
56,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_008","「ストーリーテラー」と話して、戦う準備をしておいてほしいんだ。
オイラが失敗したとき……ここは戦場になるから……。
それじゃあ、行ってくる……シシシシシ。"
57,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_010","シシシシシ……どうした、気前のいい狩人よ?
ウデキキの姿が見えんようだが……。"
58,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_010","シシシシシ……ひとりで乗り込むとは、なんと無謀な!
「繋ぎ止めし者」の前では、我らグナース族は無力だというのに!"
59,"TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_000_011","シシシシシ……それに、
「繋ぎ止めし者」を倒しても、解決にはならん。
また群れから、新たな「繋ぎ止めし者」が現れるだけであろう。"
60,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_011","このままでは、ウデキキは完全に自我を消されてしまう。
だが、我らグナース族が助けに行っても、それは同じこと……
ここは、ヒトの狩人の力を借りるほかない。"
61,"TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_100_012","しかし、ウデキキがいるのは、恐らく敵陣まっただ中……。
精神感応を受けかねないウデキキを連れて逃げてくるのは、
ヒトの狩人だとしても難しすぎる!"
62,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_012","シシシシシ……それならば、我が援軍をかき集めてこよう。
ヒトの狩人と、ウデキキが始めたギルドで得たものは、
決して物資だけではないはずだ……。"
63,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_013","ヒトの狩人よ……すまぬが、先に「グナースの塚」へ赴き、
「ウデキキ」を見つけだしてくれ。
大丈夫、必ず無事に奴を連れ帰ろうぞ……!"
64,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_015","ヒトの狩人よ……すまぬが、先に「グナースの塚」へ赴き、
「ウデキキ」を見つけだしてくれ。
大丈夫、必ず無事に奴を連れ帰ろうぞ……!"
65,"TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_000_016","シシシシシ……。
「繋ぎ止めし者」を倒しても、解決にはならん。
また群れから、新たな「繋ぎ止めし者」が現れるだけであろう。"
66,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_020","……………………。"
67,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_050","……………………。"
68,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_051","(-底冷えする暗い声-)ジジジジジ……「この個体」の自我は完全に消した。"
69,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_052","ジジジジジ……我は「繋ぎ止めし者」。
大いなるグナースの群れの頭脳にして魂であり……
すべての「繋がりし者たち」の身は、我が身なり。"
70,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_053","遅かったな、武神を狩りしヒトよ。
単身で我らが群れに挑みし愚か者は、
ふたたび「我ら」の一部に戻ったのだ……ジジジジジ。"
71,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_054","ヒトよ、お前たちは個々が考え、勝手気ままに動くそうだな。
あまつさえ、同族同士で殺し合い戦争をするというではないか。
実に下等で、おぞましい種族よな。"
72,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_055","我らグナースは、全にして個、個にして全。
ゆえに一丸となり群れのために行動する。
そこに穢らわしき同族殺しはない。"
73,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_056","ヒトよ、殺しがしたいなら、同族を殺すがいい。
我らの戦に関わることはやめよ!"
74,"TEXT_BANGNA005_02259_Q1_000_000","何と答える?"
75,"TEXT_BANGNA005_02259_A1_000_001","なぜ「分かたれし者たち」を殺そうとする?"
76,"TEXT_BANGNA005_02259_A1_000_002","ウデキキを返してもらう!"
77,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_058","ジジジジジ……「分かたれし者たち」か……。
奴らのような、「意思の囁き」が通じぬ個体が生じるのは、
群れという大いなる身体の一部が「壊死」したも同義のこと……。"
78,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_059","この個体のように、自我が消えて元どおりになればよし。
しかし、元に戻らぬ壊死した一部は、痛みを伴ってでも、
取り除かねば、全体の身体を蝕むことになる。"
79,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_060","事実、壊死した一部を放っておいたため、
奴らは勝手に動き回り、群れを作って我らに反抗してきた。
……その味方をする者も、排除するのみ。"
80,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_061","ジジジジジ……武神は倒せても、この個体は殺せぬか?
個で考え、個を尊重する愚かな種族よ……。
さあ、死ぬがいい。"
81,"TEXT_BANGNA005_02259_Q2_000_000","ウデキキに何と言う?"
82,"TEXT_BANGNA005_02259_A2_000_001","やめるんだ、ウデキキ!"
83,"TEXT_BANGNA005_02259_A2_000_002","思い出せ、ウデキキ!"
84,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_063","シシシシシ…………ウデキキ……?"
85,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_064","ジジジジジ……こ、これは……
意思の繋がりに、ほころびが生じている?
消したはずの自我が、ふたたび目覚めかけているというのか!?"
86,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_065","そうはさせぬ……!
我は、「繋ぎ止めし者」であるぞ!
ひとつの個体ごとき、何度でも繋ぎ止めてくれるわ!"
87,"TEXT_BANGNA005_02259_VATHSTORYTELLER_000_066","シシシシシ……ウデキキよ、助太刀に来たぞ!
お前が集めた、大事な仲間たち……
この者たちであれば、「繋ぎ止めし者」も支配できまい!"
88,"TEXT_BANGNA005_02259_MARCECHAMP_000_067","どうしたってんだよ、ウデキキ!
しっかりしろよ!"
89,"TEXT_BANGNA005_02259_JANTELLOT_000_068","おい、ウデキキ!
冒険者なら、シャキっとしやがれ!"
90,"TEXT_BANGNA005_02259_DRYDOX_000_069","シュコォ……シュコォ……!
ウデキキ なんだか 大問題!?
しっかり ばっちり 目を覚ませ!"
91,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_070","……シシシシシ……ウデキキ……
ウデキキ……ウデキキ……ウデキキ……。"
92,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_071","ジジジジジジジ!!
なんだ、なんだこれは……
強固な意志が、我が意識に逆流してくる!"
93,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_072","これが個を生む、意志の力だというのか!?
いや、それだけではない、こやつからは……繋がりを感じる?
ほかの個との繋がりが、我の繋ぎ止めし力を上回っている!!"
94,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_073","し、師匠……ストーリーテラー……
マルスシャンにジャントゥロー、それにドライドクスまで……?"
95,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_074","……そうだ……オイラは……腕利きの……冒険者になる……
オイラは…………ウデキキだ!"
96,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_075","ひっ、ひぃっ!
よせっ、我に火砲を放つな!
この身は傷ひとつ負ったこともないのだぞ!"
97,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_076","こ、個でありながら、その強固な繋がりは何なのだ!?
やめろ、我の意識を犯すな……とても耐えられん……!
……ジジジジジジジジジジジジジジジ!!"
98,"TEXT_BANGNA005_02259_VATHSTORYTELLER_000_077","シシシシシ……逃げおったか。
個を繋ぎ止めることしか知らぬ奴に、
「分かたれ」ながらも繋がれる、「友」というものはわかるまい。"
99,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_078","シシシシシ……自我を取り戻す直前、
「繋ぎ止めし者」の大いなる「恐怖」を感じたよ。
もう、ヴァスの塚に、ちょっかいを出すことはないだろうさ。"
100,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_079","みんな、ありがとう。
オイラ、真っ暗闇の中で心が消えちまいそうになってた。
そんなとき、師匠とみんなが呼ぶ声が聞こえたんだ。"
101,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_080","おかげで、自我を取り戻すことができたよ。
……さあ、帰ろう……オイラたちの冒険者ギルドへ!"
102,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_085","シシシシシ……強力な援軍であったろう。
さあ、ウデキキの下へ集まろうではないか。"
103,"TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_100_086","シシシシシ……。
「繋ぎ止めし者」に恐怖を植え付けるとはな。
きっと、群れ全体に伝わって、恐れおののいているはずだ。"
104,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_090","シシシシシ……改めてみんな、
オイラのために、わざわざ来てくれて、本当にありがとよ!"
105,"TEXT_BANGNA005_02259_MARCECHAMP_000_091","別に、お前さんのために来たわけじゃないぜ……。
ここの冒険者ギルドがなくなると、矢が不足することになって、
テイルフェザーにとっても、痛手なんでね。"
106,"TEXT_BANGNA005_02259_JANTELLOT_000_092","同じくだ、蟹野郎なんかどうでもいい。
聖フィネア連隊では、今や竜避けの香がなきゃ困るのさ、
だから、仕方なく来てやったんだ。"
107,"TEXT_BANGNA005_02259_DRYDOX_000_093","シュコォ……シュコォ……
ゴブたち もはや ナンカに夢中!
いまさら なくなる そんなの 悲しい~!"
108,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_094","シシシシシ……
みんな、繋がっている「友」なのに、素直じゃないな~。
まあ、そこが「分かたれ」てるってことなのかもね。"
109,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_095","シシシシシ……この冒険者ギルドは、
ほかの集落にとっても、なくてはならぬものとなったのだ。
小さなヴァスの塚だが、多くの仲間ができたということだ。"
110,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_096","気付いておったか?
グナースの塚の上空を旋回する白き竜を……
いざとなったら、介入するつもりで見守ってくれていたようだ。"
111,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_097","ヒトも、ゴブリン族も、ドラゴン族までも……
皆、命の危険を冒しながらも、駆けつけてくれたのだ。
その意味の重さは、個の大切さを知る我らだからこそ理解できる。"
112,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_098","シシシシシ……そうだ、確かにそうだ。
こんなにも多くの心強い仲間がいれば、
ヴァスの塚は、どんな困難だって、乗り越えられるはずだよ!"
113,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_099","すべては、師匠のおかげさ。
でも、いい加減、師匠の手は煩わせないことにする。
師匠にも、「やりたいこと」があるはずだもんな。"
114,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_100","みんなに助けられた、未熟なオイラだけど、
これからは、自分の力だけで、腕利きの冒険者を目指すよ!"
115,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_101","シシシシシ……師匠、今まで、本当にありがとう!
オイラが、腕利きの冒険者になったら……
そのときは、一緒に冒険しようぜ!"
116,"TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_000_200","「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、
「誓約」になりました。
冒険者の活躍は、グナース族の間でも広く語られるでしょう!"
117,"TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_100_201","これ以降、「グナース族:分かたれし者たち」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
118,"TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_100_205","また、「アキンド」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のウデキキは、しかるべき時が来たと感じているようだ。
5 1 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: ドラヴァニア粘土を得るために、ウデキキと冒険者は不浄の三塔へ向かった。ウデキキは、ヴィゾーヴニルから「繋がりし者たち」の斥候を追い払うことを命じられる。「意思の囁き」を乗り越えて、斥候を倒したウデキキは、ついに完全に「分かたれ」ることができた。ドラヴァニア粘土の採取も許可されて、不足していた物資をすべて独自にまかなえるようになったヴァスの塚だが、「繋ぎ止めし者」より宣戦布告を受けてしまうのだった……。             * * * ウデキキは、ひとりで「繋ぎ止めし者」を倒す作戦を立て、グナースの塚へ向かった。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。
6 2 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_02 ストーリーテラーと話した。彼らによると、ウデキキの作戦は無謀だという。ストーリーテラーに、ウデキキの捜索を頼まれた。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近で「ウデキキ」を探そう。
7 3 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_03 ウデキキを見つけ、周囲の「繋がりし者たち」を討伐した。グナースの塚付近にいる「ウデキキ」と話そう。
8 4 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_04 ウデキキと話したが、黙ってグナースの塚へ行ってしまった。グナースの塚で「ウデキキ」を探そう。
9 5 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_05 ウデキキを見つけたが、彼は自我を失ってしまっていた。そこへ「繋ぎ止めし者」が現れ、冒険者はウデキキに火砲を向けられる。しかし、冒険者と、駆けつけた取引先の仲間たちが名前を呼ぶことで、ウデキキは自我を取り戻した。「繋ぎ止めし者」は、恐れをなして逃げていくのだった。ヴァスの塚へ戻った「ウデキキ」と話そう。
10 6 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_06 ウデキキと話した。彼は、これからは自分の力だけで、腕利きの冒険者を目指すという。師匠として、弟子のひとり立ちを祝福し、これからもそっと見守ってあげよう。
11 7 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_07
12 8 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_08
13 9 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_09
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17 13 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_13
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24 20 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_20
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26 22 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_22
27 23 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_00 ストーリーテラーと話す
29 25 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_01 グナースの塚付近でウデキキを探す
30 26 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_02 ウデキキと話す
31 27 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_03 グナースの塚でウデキキを探す
32 28 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_04 ウデキキと話す
33 29 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_05
34 30 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_06
35 31 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_07
36 32 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_08
37 33 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_09
38 34 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_10
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41 37 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_13
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45 41 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_17
46 42 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_18
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48 44 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_20
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50 46 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_22
51 47 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_000 シシシシシ……師匠! オイラ、みんなが戦わなくて済む方法がわかったよ! それは、オイラが「繋ぎ止めし者」を倒せばいいのさ。
53 49 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_001 「繋がりし者たち」は、「繋ぎ止めし者」の、 「意思の囁き」がなければ、何をしていいのかわからない。 ヤツさえ倒せば、攻め込まれるのを止められるんだ。
54 50 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_002 ただ「繋ぎ止めし者」は慎重で、滅多に姿を現さない。 だからオイラがオトリになって、おびき出してやるんだ! 改心したフリをして「自我」を消してくれと言えば、絶対出てくる!
55 51 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_003 シシシシシ……オイラ、気がついたんだ。 結局、オイラの「やりたいこと」って、 ヴァスの塚の役に立つことだったんだよ。
56 52 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_004 自我を得たのに、「やりたいこと」がなくて、 フラフラしていたオイラでも、この塚は養ってくれた。 そんな塚への恩返しこそ、オイラの「やりたいこと」だったのさ。
57 53 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_005 冒険者ギルドを作ったのも…… 怖いドラゴン族や、「繋がりし者たち」に立ち向かえたのも…… 全部、塚の役に立ちたいという想いからだったんだ!
58 54 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_006 シシシシシ……まぁ、そのおかげで、遠い土地に出て、 「繋ぎ止めし者」の怒りを買ってしまったんだけどね。
59 55 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_007 これはオイラの責任だから、オイラがやらなくちゃいけないんだ。 本当は、師匠にいっしょについてきてほしいくらい怖いよ……。 でも、師匠にはヴァスの塚に残っててもらいたい。
60 56 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_008 「ストーリーテラー」と話して、戦う準備をしておいてほしいんだ。 オイラが失敗したとき……ここは戦場になるから……。 それじゃあ、行ってくる……シシシシシ。
61 57 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_010 シシシシシ……どうした、気前のいい狩人よ? ウデキキの姿が見えんようだが……。
62 58 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_010 シシシシシ……ひとりで乗り込むとは、なんと無謀な! 「繋ぎ止めし者」の前では、我らグナース族は無力だというのに!
63 59 TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_000_011 シシシシシ……それに、 「繋ぎ止めし者」を倒しても、解決にはならん。 また群れから、新たな「繋ぎ止めし者」が現れるだけであろう。
64 60 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_011 このままでは、ウデキキは完全に自我を消されてしまう。 だが、我らグナース族が助けに行っても、それは同じこと…… ここは、ヒトの狩人の力を借りるほかない。
65 61 TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_100_012 しかし、ウデキキがいるのは、恐らく敵陣まっただ中……。 精神感応を受けかねないウデキキを連れて逃げてくるのは、 ヒトの狩人だとしても難しすぎる!
66 62 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_012 シシシシシ……それならば、我が援軍をかき集めてこよう。 ヒトの狩人と、ウデキキが始めたギルドで得たものは、 決して物資だけではないはずだ……。
67 63 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_013 ヒトの狩人よ……すまぬが、先に「グナースの塚」へ赴き、 「ウデキキ」を見つけだしてくれ。 大丈夫、必ず無事に奴を連れ帰ろうぞ……!
68 64 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_015 ヒトの狩人よ……すまぬが、先に「グナースの塚」へ赴き、 「ウデキキ」を見つけだしてくれ。 大丈夫、必ず無事に奴を連れ帰ろうぞ……!
69 65 TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_000_016 シシシシシ……。 「繋ぎ止めし者」を倒しても、解決にはならん。 また群れから、新たな「繋ぎ止めし者」が現れるだけであろう。
70 66 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_020 ……………………。
71 67 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_050 ……………………。
72 68 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_051 (-底冷えする暗い声-)ジジジジジ……「この個体」の自我は完全に消した。
73 69 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_052 ジジジジジ……我は「繋ぎ止めし者」。 大いなるグナースの群れの頭脳にして魂であり…… すべての「繋がりし者たち」の身は、我が身なり。
74 70 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_053 遅かったな、武神を狩りしヒトよ。 単身で我らが群れに挑みし愚か者は、 ふたたび「我ら」の一部に戻ったのだ……ジジジジジ。
75 71 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_054 ヒトよ、お前たちは個々が考え、勝手気ままに動くそうだな。 あまつさえ、同族同士で殺し合い戦争をするというではないか。 実に下等で、おぞましい種族よな。
76 72 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_055 我らグナースは、全にして個、個にして全。 ゆえに一丸となり群れのために行動する。 そこに穢らわしき同族殺しはない。
77 73 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_056 ヒトよ、殺しがしたいなら、同族を殺すがいい。 我らの戦に関わることはやめよ!
78 74 TEXT_BANGNA005_02259_Q1_000_000 何と答える?
79 75 TEXT_BANGNA005_02259_A1_000_001 なぜ「分かたれし者たち」を殺そうとする?
80 76 TEXT_BANGNA005_02259_A1_000_002 ウデキキを返してもらう!
81 77 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_058 ジジジジジ……「分かたれし者たち」か……。 奴らのような、「意思の囁き」が通じぬ個体が生じるのは、 群れという大いなる身体の一部が「壊死」したも同義のこと……。
82 78 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_059 この個体のように、自我が消えて元どおりになればよし。 しかし、元に戻らぬ壊死した一部は、痛みを伴ってでも、 取り除かねば、全体の身体を蝕むことになる。
83 79 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_060 事実、壊死した一部を放っておいたため、 奴らは勝手に動き回り、群れを作って我らに反抗してきた。 ……その味方をする者も、排除するのみ。
84 80 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_061 ジジジジジ……武神は倒せても、この個体は殺せぬか? 個で考え、個を尊重する愚かな種族よ……。 さあ、死ぬがいい。
85 81 TEXT_BANGNA005_02259_Q2_000_000 ウデキキに何と言う?
86 82 TEXT_BANGNA005_02259_A2_000_001 やめるんだ、ウデキキ!
87 83 TEXT_BANGNA005_02259_A2_000_002 思い出せ、ウデキキ!
88 84 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_063 シシシシシ…………ウデキキ……?
89 85 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_064 ジジジジジ……こ、これは…… 意思の繋がりに、ほころびが生じている? 消したはずの自我が、ふたたび目覚めかけているというのか!?
90 86 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_065 そうはさせぬ……! 我は、「繋ぎ止めし者」であるぞ! ひとつの個体ごとき、何度でも繋ぎ止めてくれるわ!
91 87 TEXT_BANGNA005_02259_VATHSTORYTELLER_000_066 シシシシシ……ウデキキよ、助太刀に来たぞ! お前が集めた、大事な仲間たち…… この者たちであれば、「繋ぎ止めし者」も支配できまい!
92 88 TEXT_BANGNA005_02259_MARCECHAMP_000_067 どうしたってんだよ、ウデキキ! しっかりしろよ!
93 89 TEXT_BANGNA005_02259_JANTELLOT_000_068 おい、ウデキキ! 冒険者なら、シャキっとしやがれ!
94 90 TEXT_BANGNA005_02259_DRYDOX_000_069 シュコォ……シュコォ……! ウデキキ なんだか 大問題!? しっかり ばっちり 目を覚ませ!
95 91 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_070 ……シシシシシ……ウデキキ…… ウデキキ……ウデキキ……ウデキキ……。
96 92 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_071 ジジジジジジジ!! なんだ、なんだこれは…… 強固な意志が、我が意識に逆流してくる!
97 93 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_072 これが個を生む、意志の力だというのか!? いや、それだけではない、こやつからは……繋がりを感じる? ほかの個との繋がりが、我の繋ぎ止めし力を上回っている!!
98 94 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_073 し、師匠……ストーリーテラー…… マルスシャンにジャントゥロー、それにドライドクスまで……?
99 95 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_074 ……そうだ……オイラは……腕利きの……冒険者になる…… オイラは…………ウデキキだ!
100 96 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_075 ひっ、ひぃっ! よせっ、我に火砲を放つな! この身は傷ひとつ負ったこともないのだぞ!
101 97 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_076 こ、個でありながら、その強固な繋がりは何なのだ!? やめろ、我の意識を犯すな……とても耐えられん……! ……ジジジジジジジジジジジジジジジ!!
102 98 TEXT_BANGNA005_02259_VATHSTORYTELLER_000_077 シシシシシ……逃げおったか。 個を繋ぎ止めることしか知らぬ奴に、 「分かたれ」ながらも繋がれる、「友」というものはわかるまい。
103 99 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_078 シシシシシ……自我を取り戻す直前、 「繋ぎ止めし者」の大いなる「恐怖」を感じたよ。 もう、ヴァスの塚に、ちょっかいを出すことはないだろうさ。
104 100 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_079 みんな、ありがとう。 オイラ、真っ暗闇の中で心が消えちまいそうになってた。 そんなとき、師匠とみんなが呼ぶ声が聞こえたんだ。
105 101 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_080 おかげで、自我を取り戻すことができたよ。 ……さあ、帰ろう……オイラたちの冒険者ギルドへ!
106 102 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_085 シシシシシ……強力な援軍であったろう。 さあ、ウデキキの下へ集まろうではないか。
107 103 TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_100_086 シシシシシ……。 「繋ぎ止めし者」に恐怖を植え付けるとはな。 きっと、群れ全体に伝わって、恐れおののいているはずだ。
108 104 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_090 シシシシシ……改めてみんな、 オイラのために、わざわざ来てくれて、本当にありがとよ!
109 105 TEXT_BANGNA005_02259_MARCECHAMP_000_091 別に、お前さんのために来たわけじゃないぜ……。 ここの冒険者ギルドがなくなると、矢が不足することになって、 テイルフェザーにとっても、痛手なんでね。
110 106 TEXT_BANGNA005_02259_JANTELLOT_000_092 同じくだ、蟹野郎なんかどうでもいい。 聖フィネア連隊では、今や竜避けの香がなきゃ困るのさ、 だから、仕方なく来てやったんだ。
111 107 TEXT_BANGNA005_02259_DRYDOX_000_093 シュコォ……シュコォ…… ゴブたち もはや ナンカに夢中! いまさら なくなる そんなの 悲しい~!
112 108 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_094 シシシシシ…… みんな、繋がっている「友」なのに、素直じゃないな~。 まあ、そこが「分かたれ」てるってことなのかもね。
113 109 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_095 シシシシシ……この冒険者ギルドは、 ほかの集落にとっても、なくてはならぬものとなったのだ。 小さなヴァスの塚だが、多くの仲間ができたということだ。
114 110 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_096 気付いておったか? グナースの塚の上空を旋回する白き竜を…… いざとなったら、介入するつもりで見守ってくれていたようだ。
115 111 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_097 ヒトも、ゴブリン族も、ドラゴン族までも…… 皆、命の危険を冒しながらも、駆けつけてくれたのだ。 その意味の重さは、個の大切さを知る我らだからこそ理解できる。
116 112 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_098 シシシシシ……そうだ、確かにそうだ。 こんなにも多くの心強い仲間がいれば、 ヴァスの塚は、どんな困難だって、乗り越えられるはずだよ!
117 113 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_099 すべては、師匠のおかげさ。 でも、いい加減、師匠の手は煩わせないことにする。 師匠にも、「やりたいこと」があるはずだもんな。
118 114 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_100 みんなに助けられた、未熟なオイラだけど、 これからは、自分の力だけで、腕利きの冒険者を目指すよ!
119 115 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_101 シシシシシ……師匠、今まで、本当にありがとう! オイラが、腕利きの冒険者になったら…… そのときは、一緒に冒険しようぜ!
120 116 TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_000_200 「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、 「誓約」になりました。 冒険者の活躍は、グナース族の間でも広く語られるでしょう!
121 117 TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_100_201 これ以降、「グナース族:分かたれし者たち」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
122 118 TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_100_205 また、「アキンド」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+78
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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA006_02260_SEQ_00","ヴァスの塚のウデキキは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANGNA006_02260_SEQ_01","ウデキキから、冒険者のギルドでの働きを感謝された。ストーリーテラーも、礼を言いたいようだ。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA006_02260_SEQ_02","ストーリーテラーと話した。彼は冒険者に感謝を告げ、冒険者と「分かたれし者たち」の物語を語り続けるという。"
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48,"TEXT_BANGNA006_02260_UDEKIKI_000_000","シシシシシ……師匠。
師匠にも「やりたいこと」があるはずなのに、
冒険者ギルドの依頼をたくさんこなしてくれて、ありがとう!"
49,"TEXT_BANGNA006_02260_UDEKIKI_000_001","塚の同胞も、師匠の働きに感化されて、
舞い込む依頼を我先にと、こなしてくれてるんだ。
オイラは、新たに「分かたれ」た同胞の指導に追われているよ!"
50,"TEXT_BANGNA006_02260_UDEKIKI_000_002","塚の長からも、師匠にお礼を言いたいみたいだから、
「ストーリーテラー」に声をかけてやってくれ。"
51,"TEXT_BANGNA006_02260_UDEKIKI_000_005","塚の長からも、師匠にお礼を言いたいみたいだから、
「ストーリーテラー」に声をかけてやってくれ。"
52,"TEXT_BANGNA006_02260_STORYTELLER_000_010","シシシシシ……果てしなく気前のいいヒトの狩人よ、
ヴァスの塚に大層貢献してくれたこと、大いに感謝する!"
53,"TEXT_BANGNA006_02260_STORYTELLER_000_011","狩人には、我々「分かたれし者たち」の「友」として、
特別に強固な繋がりを感じるぞ!"
54,"TEXT_BANGNA006_02260_STORYTELLER_000_012","ときに……「繋ぎ止めし者」に「恐怖」を植え付けたせいか、
近頃、新たに「分かたれ」る同胞が増え続けている。"
55,"TEXT_BANGNA006_02260_STORYTELLER_000_013","それは結構なことだが、同胞の数が増えれば増えるほど、
異なる個の意見が対立し、争いが生じるかもしれぬ。"
56,"TEXT_BANGNA006_02260_STORYTELLER_000_014","そのとき同胞同士で殺し合うような道を歩まぬよう、
「個」を尊重する教えを伝えるため、我は物語り続けよう。
ひとりのヒトと出会い、我らが真に「分かたれ」た物語をな。"
57,"TEXT_BANGNA006_02260_SYSTEM_000_100","「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
冒険者の働きによって、彼らと固い約束で結ばれたようです。"
58,"TEXT_BANGNA006_02260_SYSTEM_000_101","これ以降、「グナース族:分かたれし者たち」の、
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いっそうのボーナスが付加されます!"
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4 0 TEXT_BANGNA006_02260_SEQ_00 ヴァスの塚のウデキキは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANGNA006_02260_SEQ_01 ウデキキから、冒険者のギルドでの働きを感謝された。ストーリーテラーも、礼を言いたいようだ。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。
6 2 TEXT_BANGNA006_02260_SEQ_02 ストーリーテラーと話した。彼は冒険者に感謝を告げ、冒険者と「分かたれし者たち」の物語を語り続けるという。
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52 48 TEXT_BANGNA006_02260_UDEKIKI_000_000 シシシシシ……師匠。 師匠にも「やりたいこと」があるはずなのに、 冒険者ギルドの依頼をたくさんこなしてくれて、ありがとう!
53 49 TEXT_BANGNA006_02260_UDEKIKI_000_001 塚の同胞も、師匠の働きに感化されて、 舞い込む依頼を我先にと、こなしてくれてるんだ。 オイラは、新たに「分かたれ」た同胞の指導に追われているよ!
54 50 TEXT_BANGNA006_02260_UDEKIKI_000_002 塚の長からも、師匠にお礼を言いたいみたいだから、 「ストーリーテラー」に声をかけてやってくれ。
55 51 TEXT_BANGNA006_02260_UDEKIKI_000_005 塚の長からも、師匠にお礼を言いたいみたいだから、 「ストーリーテラー」に声をかけてやってくれ。
56 52 TEXT_BANGNA006_02260_STORYTELLER_000_010 シシシシシ……果てしなく気前のいいヒトの狩人よ、 ヴァスの塚に大層貢献してくれたこと、大いに感謝する!
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58 54 TEXT_BANGNA006_02260_STORYTELLER_000_012 ときに……「繋ぎ止めし者」に「恐怖」を植え付けたせいか、 近頃、新たに「分かたれ」る同胞が増え続けている。
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61 57 TEXT_BANGNA006_02260_SYSTEM_000_100 「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 冒険者の働きによって、彼らと固い約束で結ばれたようです。
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+76
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0,"TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、テイルフェザーに納品する<Sheet(EventItem,2001951,0)/>の収集を頼まれた。スモーキングウェイストにある3ヶ所の「<Sheet(EObj,2006881,0)/>」で周囲を見渡し、「<Sheet(BNpcName,4713,0)/>」が現れたら討伐して「<Sheet(EventItem,2001951,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001951,0)/>を2つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001951,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_03","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001951,0)/>を渡した。彼は、ほかにも需要がないものかと、ヒトにナンカの卵を勧めてみたが、突き返されたようだ。"
4,"TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANGNA301_02261_TODO_00","<Sheet(EObj,2006881,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,4713,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001951,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANGNA301_02261_TODO_01","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001951,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANGNA301_02261_TODO_02",""
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48,"TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
テイルフェザーから依頼が届いているぞ。
例によって「<Sheet(EventItem,2001951,0)/>」を収集してほしいのだ。"
49,"TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_001","スモーキングウェイストで、メリアエの若木を伐倒してくれ。
そしてその、しなやかで弾力のある枝をもぎ取ってくるのだ。
必ず見つかるとは限らんが、3ヶ所も見回れば充分だろう。"
50,"TEXT_BANGNA301_02261_SYSTEM_100_000","周囲を見渡したが、
<Sheet(BNpcName,4713,0)/>の姿はないようだ……。"
51,"TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_010","シシシシシ……戻ったか。
<Sheet(EventItem,2001951,0)/>は、もぎ取ってきてくれたか?"
52,"TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_011","2体ぶんも取れたか……ご苦労だった、感謝する。
ヒトは、この枝をチョコボを狩るための矢にするそうだな。
よほど矢を作るのが好きと見える。"
53,"TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_012","食えもしないメリアエなど、我々にとっては、
狩りに邪魔なだけだったが、思わぬ需要があるものだ。"
54,"TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_013","ほかにも需要がないかと、ヒトに「ナンカの卵」を勧めてみたが、
気持ちが悪くて食えたものではないと、突き返された……。
最高のご馳走を気持ち悪いだなんて、ヒトとは不可解なものだな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、テイルフェザーに納品する<Sheet(EventItem,2001951,0)/>の収集を頼まれた。スモーキングウェイストにある3ヶ所の「<Sheet(EObj,2006881,0)/>」で周囲を見渡し、「<Sheet(BNpcName,4713,0)/>」が現れたら討伐して「<Sheet(EventItem,2001951,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001951,0)/>を2つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001951,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_03 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001951,0)/>を渡した。彼は、ほかにも需要がないものかと、ヒトにナンカの卵を勧めてみたが、突き返されたようだ。
8 4 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_04
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10 6 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_06
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23 19 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_19
24 20 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_20
25 21 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_21
26 22 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_22
27 23 TEXT_BANGNA301_02261_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA301_02261_TODO_00 <Sheet(EObj,2006881,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,4713,0)/>から <Sheet(EventItem,2001951,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANGNA301_02261_TODO_01 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001951,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANGNA301_02261_TODO_02
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50 46 TEXT_BANGNA301_02261_TODO_22
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52 48 TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_000 シシシシシ……ヒトの冒険者よ、 テイルフェザーから依頼が届いているぞ。 例によって「<Sheet(EventItem,2001951,0)/>」を収集してほしいのだ。
53 49 TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_001 スモーキングウェイストで、メリアエの若木を伐倒してくれ。 そしてその、しなやかで弾力のある枝をもぎ取ってくるのだ。 必ず見つかるとは限らんが、3ヶ所も見回れば充分だろう。
54 50 TEXT_BANGNA301_02261_SYSTEM_100_000 周囲を見渡したが、 <Sheet(BNpcName,4713,0)/>の姿はないようだ……。
55 51 TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_010 シシシシシ……戻ったか。 <Sheet(EventItem,2001951,0)/>は、もぎ取ってきてくれたか?
56 52 TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_011 2体ぶんも取れたか……ご苦労だった、感謝する。 ヒトは、この枝をチョコボを狩るための矢にするそうだな。 よほど矢を作るのが好きと見える。
57 53 TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_012 食えもしないメリアエなど、我々にとっては、 狩りに邪魔なだけだったが、思わぬ需要があるものだ。
58 54 TEXT_BANGNA301_02261_SEARCHER_000_013 ほかにも需要がないかと、ヒトに「ナンカの卵」を勧めてみたが、 気持ちが悪くて食えたものではないと、突き返された……。 最高のご馳走を気持ち悪いだなんて、ヒトとは不可解なものだな。
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0,"TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、不可解そうに首をかしげている。"
1,"TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、テイルフェザーに納品する煙草の素材の収集を頼まれた。スモーキングウェイストで「<Sheet(EventItem,2001952,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001952,0)/>を3つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001952,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_03","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001952,0)/>を渡した。彼はすぐに<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を作り、テイルフェザーに届けるよう冒険者に頼んできた。テイルフェザーの「ルーパル」と「グリモルド」に、「<Sheet(EventItem,2001953,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_04","ルーパルとグリモルドに<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_05","サーチャーに報告した。彼も煙草を吸ってみたが、咳き込んでしまったそうだ。ヒトの客に、身体に悪いから控えた方がいいと、お節介な忠告をするつもりのようだ……。"
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24,"TEXT_BANGNA302_02262_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001952,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANGNA302_02262_TODO_01","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001952,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANGNA302_02262_TODO_02","ルーパルに<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANGNA302_02262_TODO_03","グリモルドに<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANGNA302_02262_TODO_04","サーチャーに報告"
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48,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_000","シシシシシ……いやはや、ヒトとは不可解なものだな。
というのも、テイルフェザーからの依頼でな、
「煙草」という香がほしいと頼まれたのだよ。"
49,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_001","ヒトの中には、その煙を好んで吸う者がいるというではないか。
我々は、ドラゴン族や虫を追い払うために香を用いるが、
自らが好き好んで煙を吸う習性はない。"
50,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_002","まったく理解に苦しむが、ヒトの冒険者にならわかるだろう。
そこで、この依頼をキミに任せたい。"
51,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_003","まずは、スモーキングウェイストへ赴き、
自生している「<Sheet(EventItem,2001952,0)/>」を、3株ほど採ってきてくれ。"
52,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_010","シシシシシ……戻ったか。
「<Sheet(EventItem,2001952,0)/>」は生えていたか?"
53,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_011","おお、あったのだな。
この葉をファイアクリスタルで乾燥させてから、
細かく刻んでと……シシシシシ。"
54,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_012","よし、これで依頼の品の完成だ。
この<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を、テイルフェザーの、
「ルーパル」と「グリモルド」というヒトに渡してほしい。"
55,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_013","ふたりとも煙を吸う習性があって、今すぐ必要らしい。
身体にはよくなさそうだが、私の知ったことではない。
それでは、よろしく頼んだぞ……シシシシシ。"
56,"TEXT_BANGNA302_02262_LOUPARD_000_020","よう、冒険者さん。
<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を持ってきてくれたのかい?"
57,"TEXT_BANGNA302_02262_LOUPARD_000_021","ありがとう、買い溜めしておいたものを切らしてしまってね。
グナース族のおかげで、行商が来るのを待たなくて済むよ。
猟帰りの一服は、欠かせないからな。"
58,"TEXT_BANGNA302_02262_LOUPARD_000_025","知ってるか? <Sheet(EventItem,2001952,0)/>は、西方の新大陸が原産なんだ。
その昔、シャーレアン人が持ち込んで植物園で栽培してたんだが、
これが野生化して、高地でも自生するようになったんだとよ。"
59,"TEXT_BANGNA302_02262_GRIMOLD_000_030","うう……頼んでた煙草はまだか……。
……って、お前さん、俺に用事か?
もしかして、<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を持ってきてくれたのか!?"
60,"TEXT_BANGNA302_02262_GRIMOLD_000_031","ありがとよ、これでイライラが収まるぜ!
グナース族が作った<Sheet(EventItem,2001953,0)/>は、値段が安いんだ。
行商が売るものは、旨いが馬鹿高いんで、俺はこれで充分さ。"
61,"TEXT_BANGNA302_02262_GRIMOLD_000_035","グナース族の住む土地には、<Sheet(EventItem,2001952,0)/>が自生してるらしいな。
採りにいって、一儲けしたいところだが、
ドラゴン族に食われるのは勘弁だな。"
62,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_040","ご、ご苦労……ゴホッ、ゴホッ……。"
63,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_041","シシシシシ……失敬、ご苦労だった。
私も探求する者として、煙草とやらを試してみたのだが、
あまりに煙たくて、つい咳き込んでしまったのだ。"
64,"TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_042","やはり、身体に害がありそうだ。
私の知ったことではないが、ほどほどに控えた方がいいと、
今度、伝えておこう……シシシシシ。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、不可解そうに首をかしげている。
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6 2 TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001952,0)/>を3つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001952,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_03 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001952,0)/>を渡した。彼はすぐに<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を作り、テイルフェザーに届けるよう冒険者に頼んできた。テイルフェザーの「ルーパル」と「グリモルド」に、「<Sheet(EventItem,2001953,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_04 ルーパルとグリモルドに<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANGNA302_02262_SEQ_05 サーチャーに報告した。彼も煙草を吸ってみたが、咳き込んでしまったそうだ。ヒトの客に、身体に悪いから控えた方がいいと、お節介な忠告をするつもりのようだ……。
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28 24 TEXT_BANGNA302_02262_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001952,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANGNA302_02262_TODO_01 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001952,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANGNA302_02262_TODO_02 ルーパルに<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANGNA302_02262_TODO_03 グリモルドに<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANGNA302_02262_TODO_04 サーチャーに報告
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53 49 TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_001 ヒトの中には、その煙を好んで吸う者がいるというではないか。 我々は、ドラゴン族や虫を追い払うために香を用いるが、 自らが好き好んで煙を吸う習性はない。
54 50 TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_002 まったく理解に苦しむが、ヒトの冒険者にならわかるだろう。 そこで、この依頼をキミに任せたい。
55 51 TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_003 まずは、スモーキングウェイストへ赴き、 自生している「<Sheet(EventItem,2001952,0)/>」を、3株ほど採ってきてくれ。
56 52 TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_010 シシシシシ……戻ったか。 「<Sheet(EventItem,2001952,0)/>」は生えていたか?
57 53 TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_011 おお、あったのだな。 この葉をファイアクリスタルで乾燥させてから、 細かく刻んでと……シシシシシ。
58 54 TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_012 よし、これで依頼の品の完成だ。 この<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を、テイルフェザーの、 「ルーパル」と「グリモルド」というヒトに渡してほしい。
59 55 TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_013 ふたりとも煙を吸う習性があって、今すぐ必要らしい。 身体にはよくなさそうだが、私の知ったことではない。 それでは、よろしく頼んだぞ……シシシシシ。
60 56 TEXT_BANGNA302_02262_LOUPARD_000_020 よう、冒険者さん。 <Sheet(EventItem,2001953,0)/>を持ってきてくれたのかい?
61 57 TEXT_BANGNA302_02262_LOUPARD_000_021 ありがとう、買い溜めしておいたものを切らしてしまってね。 グナース族のおかげで、行商が来るのを待たなくて済むよ。 猟帰りの一服は、欠かせないからな。
62 58 TEXT_BANGNA302_02262_LOUPARD_000_025 知ってるか? <Sheet(EventItem,2001952,0)/>は、西方の新大陸が原産なんだ。 その昔、シャーレアン人が持ち込んで植物園で栽培してたんだが、 これが野生化して、高地でも自生するようになったんだとよ。
63 59 TEXT_BANGNA302_02262_GRIMOLD_000_030 うう……頼んでた煙草はまだか……。 ……って、お前さん、俺に用事か? もしかして、<Sheet(EventItem,2001953,0)/>を持ってきてくれたのか!?
64 60 TEXT_BANGNA302_02262_GRIMOLD_000_031 ありがとよ、これでイライラが収まるぜ! グナース族が作った<Sheet(EventItem,2001953,0)/>は、値段が安いんだ。 行商が売るものは、旨いが馬鹿高いんで、俺はこれで充分さ。
65 61 TEXT_BANGNA302_02262_GRIMOLD_000_035 グナース族の住む土地には、<Sheet(EventItem,2001952,0)/>が自生してるらしいな。 採りにいって、一儲けしたいところだが、 ドラゴン族に食われるのは勘弁だな。
66 62 TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_040 ご、ご苦労……ゴホッ、ゴホッ……。
67 63 TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_041 シシシシシ……失敬、ご苦労だった。 私も探求する者として、煙草とやらを試してみたのだが、 あまりに煙たくて、つい咳き込んでしまったのだ。
68 64 TEXT_BANGNA302_02262_SEARCHER_000_042 やはり、身体に害がありそうだ。 私の知ったことではないが、ほどほどに控えた方がいいと、 今度、伝えておこう……シシシシシ。
+95
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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、何やら慌てているようだ。"
1,"TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、テイルフェザーにあるギサールの野菜畑の害虫駆除を頼まれた。コンガマトーに乗って、虫除けの香を散布すればいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_02","ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、テイルフェザーにある「<Sheet(EObj,2006887,0)/>」で「散布」を使おう。
※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_03","ギサールの野菜畑の害虫を駆除したところ、ルイゾネから畑の残り半分の駆除も頼まれた。テイルフェザーにある「<Sheet(EObj,2006887,0)/>」で「散布」を使おう。"
4,"TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_04","ギサールの野菜畑の害虫をすべて駆除した。ルイゾネから、森の2ヶ所に仕掛けた、チョコボをおびき寄せるための、ギサールの野菜の害虫駆除を頼まれた。チョコボの森にある2ヶ所の「<Sheet(EObj,2006887,0)/>」で「散布」を使おう。"
5,"TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_05","ギサールの野菜の害虫をすべて駆除した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_06","サーチャーに報告した。彼は、害虫を追い払う自分たちが、ルイゾネに「益虫」呼ばわりされたことが、不本意なようだ。"
7,"TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_07",""
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24,"TEXT_BANGNA303_02263_TODO_00","ムシカイと話す"
25,"TEXT_BANGNA303_02263_TODO_01","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006887,0)/>で散布を使う"
26,"TEXT_BANGNA303_02263_TODO_02","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006887,0)/>で散布を使う"
27,"TEXT_BANGNA303_02263_TODO_03","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006887,0)/>で散布を使う"
28,"TEXT_BANGNA303_02263_TODO_04","サーチャーに報告"
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48,"TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
テイルフェザーで一大事が起きている!
「ギサールの野菜畑」を、害虫が荒らしているのだ!"
49,"TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_002","ギサールの野菜は、今や我々にとって貴重な食糧源!
すぐにコンガマトーに乗って、虫除けの香を「散布」してくれ!
コンガマトーの手配は、「ムシカイ」に頼むといい!"
51,"TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANGNA303_02263_MUSHIKAI_100_010","シシシシシ……コンガマトーの準備は万端だ。
虫除けの香も装填してあるから、あとは「散布」するだけだ。"
53,"TEXT_BANGNA303_02263_MUSHIKAI_100_015","シシシシシ……コンガマトーから降りてしまったか。
安心してくれ、何度でも乗れるぞ……コイツは逃げはしない。"
54,"TEXT_BANGNA303_02263_AKINDO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_BANGNA303_02263_AKINDO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANGNA303_02263_LOUISONET_100_017","おお、ありがとよ。
畑のこっち側も、よろしく頼むよ。"
57,"TEXT_BANGNA303_02263_LOUISONET_100_018","助かったよ。
害虫がついちまったものは、処分するしかなかったが、
これで、諦めずに済むぜ。"
58,"TEXT_BANGNA303_02263_LOUISONET_100_019","ついでと言っちゃ何だが……
森の2ヶ所に仕掛けた、チョコボをおびき寄せるための、
ギサールの野菜にも害虫がついちまったから、駆除を頼めないか?"
59,"TEXT_BANGNA303_02263_LOUISONET_100_025","なんてこった……。
手塩にかけた野菜に害虫がついちまった。
こいつはもう、諦めて処分するしかないか……。"
60,"TEXT_BANGNA303_02263_SYSTEM_100_100","ギサールの野菜に害虫が発生している……。
「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、
「散布」を使って害虫を駆除しよう。"
61,"TEXT_BANGNA303_02263_LOUISONET_100_020","森の2ヶ所に仕掛けた、チョコボをおびき寄せるための、
ギサールの野菜にも害虫がついちまったから、駆除を頼めないか?"
62,"TEXT_BANGNA303_02263_SYSYTEM_100_030","虫除けの香を「散布」して、害虫を駆除した!"
63,"TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_020","シシシシシ……虫除けの香を「散布」してくれたようだな。
これで、害虫に食われずに済む、感謝するぞ。"
64,"TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_021","ところで、ギサールの野菜を育てるルイゾネが、
害虫を追い払う我々のことを、「益虫」呼ばわりしおった。
不本意なことだ……いったい、我々のどこが「虫」だというのだ?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、何やら慌てているようだ。
5 1 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、テイルフェザーにあるギサールの野菜畑の害虫駆除を頼まれた。コンガマトーに乗って、虫除けの香を散布すればいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_02 ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、テイルフェザーにある「<Sheet(EObj,2006887,0)/>」で「散布」を使おう。 ※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_03 ギサールの野菜畑の害虫を駆除したところ、ルイゾネから畑の残り半分の駆除も頼まれた。テイルフェザーにある「<Sheet(EObj,2006887,0)/>」で「散布」を使おう。
8 4 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_04 ギサールの野菜畑の害虫をすべて駆除した。ルイゾネから、森の2ヶ所に仕掛けた、チョコボをおびき寄せるための、ギサールの野菜の害虫駆除を頼まれた。チョコボの森にある2ヶ所の「<Sheet(EObj,2006887,0)/>」で「散布」を使おう。
9 5 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_05 ギサールの野菜の害虫をすべて駆除した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_06 サーチャーに報告した。彼は、害虫を追い払う自分たちが、ルイゾネに「益虫」呼ばわりされたことが、不本意なようだ。
11 7 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_07
12 8 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_08
13 9 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_09
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27 23 TEXT_BANGNA303_02263_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA303_02263_TODO_00 ムシカイと話す
29 25 TEXT_BANGNA303_02263_TODO_01 コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006887,0)/>で散布を使う
30 26 TEXT_BANGNA303_02263_TODO_02 コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006887,0)/>で散布を使う
31 27 TEXT_BANGNA303_02263_TODO_03 コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006887,0)/>で散布を使う
32 28 TEXT_BANGNA303_02263_TODO_04 サーチャーに報告
33 29 TEXT_BANGNA303_02263_TODO_05
34 30 TEXT_BANGNA303_02263_TODO_06
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52 48 TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_000 シシシシシ……ヒトの冒険者よ、 テイルフェザーで一大事が起きている! 「ギサールの野菜畑」を、害虫が荒らしているのだ!
53 49 TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_001 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_002 ギサールの野菜は、今や我々にとって貴重な食糧源! すぐにコンガマトーに乗って、虫除けの香を「散布」してくれ! コンガマトーの手配は、「ムシカイ」に頼むといい!
55 51 TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_003 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANGNA303_02263_MUSHIKAI_100_010 シシシシシ……コンガマトーの準備は万端だ。 虫除けの香も装填してあるから、あとは「散布」するだけだ。
57 53 TEXT_BANGNA303_02263_MUSHIKAI_100_015 シシシシシ……コンガマトーから降りてしまったか。 安心してくれ、何度でも乗れるぞ……コイツは逃げはしない。
58 54 TEXT_BANGNA303_02263_AKINDO_000_010 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_BANGNA303_02263_AKINDO_000_015 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANGNA303_02263_LOUISONET_100_017 おお、ありがとよ。 畑のこっち側も、よろしく頼むよ。
61 57 TEXT_BANGNA303_02263_LOUISONET_100_018 助かったよ。 害虫がついちまったものは、処分するしかなかったが、 これで、諦めずに済むぜ。
62 58 TEXT_BANGNA303_02263_LOUISONET_100_019 ついでと言っちゃ何だが…… 森の2ヶ所に仕掛けた、チョコボをおびき寄せるための、 ギサールの野菜にも害虫がついちまったから、駆除を頼めないか?
63 59 TEXT_BANGNA303_02263_LOUISONET_100_025 なんてこった……。 手塩にかけた野菜に害虫がついちまった。 こいつはもう、諦めて処分するしかないか……。
64 60 TEXT_BANGNA303_02263_SYSTEM_100_100 ギサールの野菜に害虫が発生している……。 「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、 「散布」を使って害虫を駆除しよう。
65 61 TEXT_BANGNA303_02263_LOUISONET_100_020 森の2ヶ所に仕掛けた、チョコボをおびき寄せるための、 ギサールの野菜にも害虫がついちまったから、駆除を頼めないか?
66 62 TEXT_BANGNA303_02263_SYSYTEM_100_030 虫除けの香を「散布」して、害虫を駆除した!
67 63 TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_020 シシシシシ……虫除けの香を「散布」してくれたようだな。 これで、害虫に食われずに済む、感謝するぞ。
68 64 TEXT_BANGNA303_02263_SEARCHER_000_021 ところで、ギサールの野菜を育てるルイゾネが、 害虫を追い払う我々のことを、「益虫」呼ばわりしおった。 不本意なことだ……いったい、我々のどこが「虫」だというのだ?
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
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0,"TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者を待ちわびていたようだ。"
1,"TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、テイルフェザーへの道中に出没する、凶暴な獣の討伐を頼まれた。チョコボの森にある3ヶ所の「<Sheet(EObj,2006871,0)/>」で周囲を見渡し、獣が現れたら討伐しよう。"
2,"TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_02","3ヶ所で周囲を見渡し、現れた獣を討伐した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_03","サーチャーに報告した。ギルドの力を誇示しようと猛獣退治を引き受けたものの、みんな恐れて依頼を受けようとしなかったらしい。彼は、ギルドの面目が保たれたと安堵していた。"
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24,"TEXT_BANGNA304_02264_TODO_00","<Sheet(EObj,2006871,0)/>で見渡して獣が現れたら討伐"
25,"TEXT_BANGNA304_02264_TODO_01","サーチャーに報告"
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48,"TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_000","シシシシシ……よく来てくれた、ヒトの冒険者よ。
是非とも頼みたい依頼があるのだ。"
49,"TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_001","周知のとおり、我々はテイルフェザーとの取引を始めてから、
お互い行き来することが多くなった。"
50,"TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_002","だが、その道中を狙って、
凶暴な獣が襲ってくる事態が多発している。
同胞にもヒトにも双方に被害が出ていて、放ってはおけん。"
51,"TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_003","そこで、チョコボの森を3ヶ所ばかり見回ってほしいのだ。
獣が襲いかかってきたら、返り討ちにしてもらいたい。
相手が何だろうが遠慮はいらんぞ……シシシシシ。"
52,"TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_010","シシシシシ……退治してくれたようだな、感謝する!
これで、ギルドの面目が保たれたぞ!"
53,"TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_011","いや、実を言うとだな……
我々の力を誇示しようと、猛獣退治を引き受けたのだが、
相手が凶暴なベアーと聞いて、みんな怖がってな……。"
54,"TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_012","誰も依頼を受けようとせず困っていたが、
さすがは腕利きの冒険者だ、器が違うというもの!
同胞も少しは見習ってほしいものだな……シシシシシ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者を待ちわびていたようだ。
5 1 TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、テイルフェザーへの道中に出没する、凶暴な獣の討伐を頼まれた。チョコボの森にある3ヶ所の「<Sheet(EObj,2006871,0)/>」で周囲を見渡し、獣が現れたら討伐しよう。
6 2 TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_02 3ヶ所で周囲を見渡し、現れた獣を討伐した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_03 サーチャーに報告した。ギルドの力を誇示しようと猛獣退治を引き受けたものの、みんな恐れて依頼を受けようとしなかったらしい。彼は、ギルドの面目が保たれたと安堵していた。
8 4 TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_04
9 5 TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_05
10 6 TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_06
11 7 TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_07
12 8 TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_08
13 9 TEXT_BANGNA304_02264_SEQ_09
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28 24 TEXT_BANGNA304_02264_TODO_00 <Sheet(EObj,2006871,0)/>で見渡して獣が現れたら討伐
29 25 TEXT_BANGNA304_02264_TODO_01 サーチャーに報告
30 26 TEXT_BANGNA304_02264_TODO_02
31 27 TEXT_BANGNA304_02264_TODO_03
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53 49 TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_001 周知のとおり、我々はテイルフェザーとの取引を始めてから、 お互い行き来することが多くなった。
54 50 TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_002 だが、その道中を狙って、 凶暴な獣が襲ってくる事態が多発している。 同胞にもヒトにも双方に被害が出ていて、放ってはおけん。
55 51 TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_003 そこで、チョコボの森を3ヶ所ばかり見回ってほしいのだ。 獣が襲いかかってきたら、返り討ちにしてもらいたい。 相手が何だろうが遠慮はいらんぞ……シシシシシ。
56 52 TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_010 シシシシシ……退治してくれたようだな、感謝する! これで、ギルドの面目が保たれたぞ!
57 53 TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_011 いや、実を言うとだな…… 我々の力を誇示しようと、猛獣退治を引き受けたのだが、 相手が凶暴なベアーと聞いて、みんな怖がってな……。
58 54 TEXT_BANGNA304_02264_SEARCHER_000_012 誰も依頼を受けようとせず困っていたが、 さすがは腕利きの冒険者だ、器が違うというもの! 同胞も少しは見習ってほしいものだな……シシシシシ。
+78
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0,"TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者を頼りにしているようだ。"
1,"TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、テイルフェザーに納品する物資の収集を頼まれた。グナースの塚で「<Sheet(EventItem,2001954,0)/>」を3つ、グナースの塚付近で「<Sheet(EventItem,2001955,0)/>」を3つ、それぞれ入手しよう。"
2,"TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001954,0)/>を3つ、<Sheet(EventItem,2001955,0)/>を3つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001954,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001955,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_03","サーチャーに、<Sheet(EventItem,2001954,0)/>と<Sheet(EventItem,2001955,0)/>を渡した。彼によると、<Sheet(EventItem,2001954,0)/>は、チョコボの雛の餌とされるようだ。栄養価が高いので雛鳥に最適らしい。<Sheet(EventItem,2001955,0)/>はギサールの野菜の肥料にされるようだが、その原料についてサーチャーは何か言いかけて、口を閉ざしてしまった……。"
4,"TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_04",""
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24,"TEXT_BANGNA305_02265_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001954,0)/>を入手"
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48,"TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
今回は、キミにしかできない依頼を任せたい。"
49,"TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_001","グナースの塚に潜入して、物資を収集してもらいたいのだ。
「<Sheet(EventItem,2001954,0)/>」を3つに、「<Sheet(EventItem,2001955,0)/>」を3袋ぶん、
その両方があれば充分だろう……。"
50,"TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_002","どちらも、テイルフェザーへと納品するものだが、
塚の警備が厳重になった今、潜入を任せられる者は少なくてな。
危険を伴う仕事だが、どうか頼むぞ……シシシシシ。"
51,"TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_010","シシシシシ……よかった、無事だったか。
<Sheet(EventItem,2001954,0)/>と、<Sheet(EventItem,2001955,0)/>を収集してきてくれたか?"
52,"TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_011","おお、助かったぞ、感謝する。
さっそく、テイルフェザーへ納品させるとしよう。
こんなものが、ヒトにどう利用されるのか不思議であろう?"
53,"TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_012","<Sheet(EventItem,2001954,0)/>は、チョコボの雛の餌とされる。
「繋がりし者たち」の雑兵向けの練り物は、分かたれた我々には、
食えたものではないが、栄養価が高いので雛鳥に最適なのだ。"
54,"TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_013","そして、<Sheet(EventItem,2001955,0)/>は、ギサールの野菜の肥料となる。
なにせ「繋がりし者たち」は栄養価の高いものを食べているだけに、
奴らの排……おっと。"
55,"TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_014","いや、なんでもない、忘れてくれ。
ヒトの冒険者よ、これからも頼りにしているぞ……シシシシシ。"
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4 0 TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者を頼りにしているようだ。
5 1 TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、テイルフェザーに納品する物資の収集を頼まれた。グナースの塚で「<Sheet(EventItem,2001954,0)/>」を3つ、グナースの塚付近で「<Sheet(EventItem,2001955,0)/>」を3つ、それぞれ入手しよう。
6 2 TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001954,0)/>を3つ、<Sheet(EventItem,2001955,0)/>を3つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001954,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001955,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_03 サーチャーに、<Sheet(EventItem,2001954,0)/>と<Sheet(EventItem,2001955,0)/>を渡した。彼によると、<Sheet(EventItem,2001954,0)/>は、チョコボの雛の餌とされるようだ。栄養価が高いので雛鳥に最適らしい。<Sheet(EventItem,2001955,0)/>はギサールの野菜の肥料にされるようだが、その原料についてサーチャーは何か言いかけて、口を閉ざしてしまった……。
8 4 TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_04
9 5 TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_05
10 6 TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_06
11 7 TEXT_BANGNA305_02265_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANGNA305_02265_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001954,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANGNA305_02265_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001955,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANGNA305_02265_TODO_02 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001954,0)/>と<Sheet(EventItem,2001955,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_BANGNA305_02265_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_000 シシシシシ……ヒトの冒険者よ、 今回は、キミにしかできない依頼を任せたい。
53 49 TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_001 グナースの塚に潜入して、物資を収集してもらいたいのだ。 「<Sheet(EventItem,2001954,0)/>」を3つに、「<Sheet(EventItem,2001955,0)/>」を3袋ぶん、 その両方があれば充分だろう……。
54 50 TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_002 どちらも、テイルフェザーへと納品するものだが、 塚の警備が厳重になった今、潜入を任せられる者は少なくてな。 危険を伴う仕事だが、どうか頼むぞ……シシシシシ。
55 51 TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_010 シシシシシ……よかった、無事だったか。 <Sheet(EventItem,2001954,0)/>と、<Sheet(EventItem,2001955,0)/>を収集してきてくれたか?
56 52 TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_011 おお、助かったぞ、感謝する。 さっそく、テイルフェザーへ納品させるとしよう。 こんなものが、ヒトにどう利用されるのか不思議であろう?
57 53 TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_012 <Sheet(EventItem,2001954,0)/>は、チョコボの雛の餌とされる。 「繋がりし者たち」の雑兵向けの練り物は、分かたれた我々には、 食えたものではないが、栄養価が高いので雛鳥に最適なのだ。
58 54 TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_013 そして、<Sheet(EventItem,2001955,0)/>は、ギサールの野菜の肥料となる。 なにせ「繋がりし者たち」は栄養価の高いものを食べているだけに、 奴らの排……おっと。
59 55 TEXT_BANGNA305_02265_SEARCHER_000_014 いや、なんでもない、忘れてくれ。 ヒトの冒険者よ、これからも頼りにしているぞ……シシシシシ。
+80
View File
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0,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、どこか誇らしげだ。"
1,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、聖フィネア連隊に依頼された火薬の素材の収集を頼まれた。アヴァロニア・フォールンで「<Sheet(EventItem,2001956,0)/>」を3つ、スモーキングウェイストで「<Sheet(EventItem,2001957,0)/>」を3つ、それぞれ入手しよう。"
2,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001956,0)/>を3つ、<Sheet(EventItem,2001957,0)/>を3つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001956,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001957,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_03","サーチャーに、<Sheet(EventItem,2001956,0)/>と<Sheet(EventItem,2001957,0)/>を渡した。彼によると、<Sheet(EventItem,2001956,0)/>を混ぜ込むことで、火薬の爆発力を高めるらしい。このように優れた技術を外界と交換し合えば、お互いが発展していけるだろうと、彼は考えているようだ。"
4,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_10",""
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24,"TEXT_BANGNA401_02266_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001956,0)/>を入手"
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26,"TEXT_BANGNA401_02266_TODO_02","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001956,0)/>と<Sheet(EventItem,2001957,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANGNA401_02266_TODO_03",""
28,"TEXT_BANGNA401_02266_TODO_04",""
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48,"TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
ヒトは、巨大な対竜カノン砲を作る技術を持っていながら、
火薬というものには、あまりに無頓着なようだな。"
49,"TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_001","なぜなら、聖フィネア連隊の火薬は、
小型の火砲に使うならともかく、カノン砲用には爆発力不足なのだ。
そこで私が手を加えてやったら、射程が伸びたと喜ばれてな。"
50,"TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_002","それからというもの、火薬の調合の依頼が来るようになった。
今回は、その素材集めを協力してもらいたい。"
51,"TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_003","アヴァロニア・フォールンで「<Sheet(EventItem,2001956,0)/>」3袋ぶんと、
スモーキングウェイストで「<Sheet(EventItem,2001957,0)/>」を3つ、
収集してきてくれ。"
52,"TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_010","シシシシシ……戻ったのだな。
<Sheet(EventItem,2001956,0)/>と<Sheet(EventItem,2001957,0)/>を、取ってきてくれたか?"
53,"TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_011","ありがたい、恩に着るぞ。
この<Sheet(EventItem,2001957,0)/>を木炭にして、<Sheet(EventItem,2001956,0)/>と混ぜる。
それを、聖フィネア連隊から得た火薬に添加すれば完成だ。"
54,"TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_012","<Sheet(EventItem,2001956,0)/>は、かつてドラゴン族が一帯を焼き払った際に、
生じたものと思われる強い火属性を帯びた物質でな。
これを混ぜ込むことで、爆発力を高めるのだよ。"
55,"TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_013","どうだ、グナース族の技術も侮れないだろう?
こうして優れた知識と技術を、外界の者たちと交換し合えば、
お互いに発展していけることだろう……シシシシシ。"
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1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、どこか誇らしげだ。
5 1 TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、聖フィネア連隊に依頼された火薬の素材の収集を頼まれた。アヴァロニア・フォールンで「<Sheet(EventItem,2001956,0)/>」を3つ、スモーキングウェイストで「<Sheet(EventItem,2001957,0)/>」を3つ、それぞれ入手しよう。
6 2 TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001956,0)/>を3つ、<Sheet(EventItem,2001957,0)/>を3つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001956,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001957,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_03 サーチャーに、<Sheet(EventItem,2001956,0)/>と<Sheet(EventItem,2001957,0)/>を渡した。彼によると、<Sheet(EventItem,2001956,0)/>を混ぜ込むことで、火薬の爆発力を高めるらしい。このように優れた技術を外界と交換し合えば、お互いが発展していけるだろうと、彼は考えているようだ。
8 4 TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_04
9 5 TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_05
10 6 TEXT_BANGNA401_02266_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANGNA401_02266_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001956,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANGNA401_02266_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001957,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANGNA401_02266_TODO_02 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001956,0)/>と<Sheet(EventItem,2001957,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANGNA401_02266_TODO_03
32 28 TEXT_BANGNA401_02266_TODO_04
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51 47 TEXT_BANGNA401_02266_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_000 シシシシシ……ヒトの冒険者よ、 ヒトは、巨大な対竜カノン砲を作る技術を持っていながら、 火薬というものには、あまりに無頓着なようだな。
53 49 TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_001 なぜなら、聖フィネア連隊の火薬は、 小型の火砲に使うならともかく、カノン砲用には爆発力不足なのだ。 そこで私が手を加えてやったら、射程が伸びたと喜ばれてな。
54 50 TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_002 それからというもの、火薬の調合の依頼が来るようになった。 今回は、その素材集めを協力してもらいたい。
55 51 TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_003 アヴァロニア・フォールンで「<Sheet(EventItem,2001956,0)/>」3袋ぶんと、 スモーキングウェイストで「<Sheet(EventItem,2001957,0)/>」を3つ、 収集してきてくれ。
56 52 TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_010 シシシシシ……戻ったのだな。 <Sheet(EventItem,2001956,0)/>と<Sheet(EventItem,2001957,0)/>を、取ってきてくれたか?
57 53 TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_011 ありがたい、恩に着るぞ。 この<Sheet(EventItem,2001957,0)/>を木炭にして、<Sheet(EventItem,2001956,0)/>と混ぜる。 それを、聖フィネア連隊から得た火薬に添加すれば完成だ。
58 54 TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_012 <Sheet(EventItem,2001956,0)/>は、かつてドラゴン族が一帯を焼き払った際に、 生じたものと思われる強い火属性を帯びた物質でな。 これを混ぜ込むことで、爆発力を高めるのだよ。
59 55 TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_013 どうだ、グナース族の技術も侮れないだろう? こうして優れた知識と技術を、外界の者たちと交換し合えば、 お互いに発展していけることだろう……シシシシシ。
60 56 TEXT_BANGNA401_02266_SEARCHER_000_014 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANGNA402_02267_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーのもとに、定番の依頼が来たようだ。"
1,"TEXT_BANGNA402_02267_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、聖フィネア連隊に納品する<Sheet(EventItem,2001958,0)/>の収集を頼まれた。アヴァロニア・フォールンで「<Sheet(EventItem,2001958,0)/>」を4つ入手しよう"
2,"TEXT_BANGNA402_02267_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001958,0)/>を4つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001958,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANGNA402_02267_SEQ_03","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001958,0)/>を渡した。彼によると、<Sheet(EventItem,2001958,0)/>を巡り、「繋がりし者たち」との争奪戦が始まっているという。採りつくしては本末転倒だと考え、栽培も始めているようだ。"
4,"TEXT_BANGNA402_02267_SEQ_04",""
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6,"TEXT_BANGNA402_02267_SEQ_06",""
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47,"TEXT_BANGNA402_02267_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_000","シシシシシ……いいところに来た、ヒトの冒険者よ。
聖フィネア連隊から、定番の依頼が来ているぞ。
竜避けの香となる<Sheet(EventItem,2001958,0)/>の収集だ。"
49,"TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_001","アヴァロニア・フォールンに生えている、
「<Sheet(EventItem,2001958,0)/>」を4株ほど採ってきてもらいたい。
「繋がりし者たち」がうろつく一帯ゆえ、気をつけてな。"
50,"TEXT_BANGNA402_02267_GNATHDRONEA02267_100_005","(-グナース族の雑兵-)シシシシシ……忌まわしきヒトめ!
グナースの地から、恵みを奪い取りにきたのか!"
51,"TEXT_BANGNA402_02267_GNATHDRONEB02267_100_006","(-グナース族の雑兵-)シシシシシ……ここから立ち去れ!
さもなくば排除するのみ、抵抗は無意味だ!"
52,"TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_010","シシシシシ……待っていたぞ。
<Sheet(EventItem,2001958,0)/>は、無事に採ってこれたか?"
53,"TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_011","これは見事な<Sheet(EventItem,2001958,0)/>だ、感謝する。
その様子だと、やはり「繋がりし者たち」が現れたようだな。
きっと、奴らも<Sheet(EventItem,2001958,0)/>を狙ってきているのだろう。"
54,"TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_012","今まで、いくらでも生えていた<Sheet(EventItem,2001958,0)/>だが、
最近、「繋がりし者たち」との争奪戦が始まっているのだ。
ドラゴン族との戦いに備え、連中も備蓄を増やしたいのだろう。"
55,"TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_013","<Sheet(EventItem,2001958,0)/>は我々にとっても、生命線であるから、
テイルフェザーの協力のもとで、栽培も始めている。
すべてを採りつくしては、本末転倒だからな……シシシシシ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA402_02267_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーのもとに、定番の依頼が来たようだ。
5 1 TEXT_BANGNA402_02267_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、聖フィネア連隊に納品する<Sheet(EventItem,2001958,0)/>の収集を頼まれた。アヴァロニア・フォールンで「<Sheet(EventItem,2001958,0)/>」を4つ入手しよう
6 2 TEXT_BANGNA402_02267_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001958,0)/>を4つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001958,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANGNA402_02267_SEQ_03 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001958,0)/>を渡した。彼によると、<Sheet(EventItem,2001958,0)/>を巡り、「繋がりし者たち」との争奪戦が始まっているという。採りつくしては本末転倒だと考え、栽培も始めているようだ。
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29 25 TEXT_BANGNA402_02267_TODO_01 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001958,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_BANGNA402_02267_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_000 シシシシシ……いいところに来た、ヒトの冒険者よ。 聖フィネア連隊から、定番の依頼が来ているぞ。 竜避けの香となる<Sheet(EventItem,2001958,0)/>の収集だ。
53 49 TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_001 アヴァロニア・フォールンに生えている、 「<Sheet(EventItem,2001958,0)/>」を4株ほど採ってきてもらいたい。 「繋がりし者たち」がうろつく一帯ゆえ、気をつけてな。
54 50 TEXT_BANGNA402_02267_GNATHDRONEA02267_100_005 (-グナース族の雑兵-)シシシシシ……忌まわしきヒトめ! グナースの地から、恵みを奪い取りにきたのか!
55 51 TEXT_BANGNA402_02267_GNATHDRONEB02267_100_006 (-グナース族の雑兵-)シシシシシ……ここから立ち去れ! さもなくば排除するのみ、抵抗は無意味だ!
56 52 TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_010 シシシシシ……待っていたぞ。 <Sheet(EventItem,2001958,0)/>は、無事に採ってこれたか?
57 53 TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_011 これは見事な<Sheet(EventItem,2001958,0)/>だ、感謝する。 その様子だと、やはり「繋がりし者たち」が現れたようだな。 きっと、奴らも<Sheet(EventItem,2001958,0)/>を狙ってきているのだろう。
58 54 TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_012 今まで、いくらでも生えていた<Sheet(EventItem,2001958,0)/>だが、 最近、「繋がりし者たち」との争奪戦が始まっているのだ。 ドラゴン族との戦いに備え、連中も備蓄を増やしたいのだろう。
59 55 TEXT_BANGNA402_02267_SEARCHER_000_013 <Sheet(EventItem,2001958,0)/>は我々にとっても、生命線であるから、 テイルフェザーの協力のもとで、栽培も始めている。 すべてを採りつくしては、本末転倒だからな……シシシシシ。
+95
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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、不可解そうに考え込んでいる。"
1,"TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、聖フィネア連隊に納品する酒の素材の収集を頼まれた。チョコボの森で「<Sheet(EventItem,2001959,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001959,0)/>を3つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001959,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_03","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001959,0)/>を渡した。彼は、何やら怪しげな方法で、すぐに<Sheet(EventItem,2001960,0)/>を醸造した。しかし、待ちきれずに聖フィネア連隊の騎兵が取りにきているという。サーチャーは、寝かせた<Sheet(EventItem,2001960,0)/>を渡すよう冒険者に頼んできた。ヴァスの塚の「聖フィネア連隊の騎兵」に「<Sheet(EventItem,2001960,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_04","聖フィネア連隊の騎兵に<Sheet(EventItem,2001960,0)/>を渡した。彼は、素材も醸造法も知らずに、喜んで受け取って帰っていった。"
5,"TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANGNA403_02268_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001959,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANGNA403_02268_TODO_01","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001959,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANGNA403_02268_TODO_02","聖フィネア連隊の騎兵に<Sheet(EventItem,2001960,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_000","シシシシシ……つくづく、ヒトとは不可解なものだ。
なんでも、「酒」という発酵させた果汁を飲んで、
わざと能力を鈍らせることを楽しむそうじゃないか?"
49,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_001","いったい、どういうつもりなのかわからんが、
聖フィネア連隊から、その「酒」の製造を頼まれた。
我々なりに作ってみたところ、これがなぜか大好評でな。"
50,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_002","追加の注文が止まらんので、ヒトの冒険者にも、
「酒」の製造を手伝ってもらいたい。"
51,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_003","まずは、素材集めからだ。
チョコボの森の北東に落ちている、
「<Sheet(EventItem,2001959,0)/>」を、3つほど拾ってきてくれ。"
52,"TEXT_BANGNA403_02268_KIHEI02268_100_030","いや~、待ちかねて、ここまで来ちゃったよ~。
早く、「<Sheet(EventItem,2001960,0)/>」を渡してくれ~。"
53,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_010","シシシシシ……帰ったか。
「<Sheet(EventItem,2001959,0)/>」を、渡してくれるか?"
54,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_011","よし、これはいい具合に熟しているぞ。
少し待ってくれ、あっという間にできるからな。
果実の発酵を促すには、この方法が一番なんだ……"
55,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_012","クチャクチャ……ングング……
ジュクジュク……モグモグ……ペッペッペッ……。"
56,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_013","シシシシシ……あとは、しばし寝かせて発酵させれば完成だ。
だが、気の短いヒトの騎兵が、ここまで取りにきている。
この寝かせておいた「<Sheet(EventItem,2001960,0)/>」を渡してくれ。"
57,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_014","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_015","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_BANGNA403_02268_KIHEI02268_100_020","いや~、待ちかねて、ここまで来ちゃったよ~。
早く、「<Sheet(EventItem,2001960,0)/>」を渡してくれ~。"
60,"TEXT_BANGNA403_02268_KIHEI02268_100_021","どうも、ありがとう!
独特な香りと酸味があって、美味いんだな~これが。
気持ちよく酔える上に、身体もポカポカ温まるんだよ~。"
61,"TEXT_BANGNA403_02268_KIHEI02268_100_022","いったい、何の果実から、どうやって作ってるんだろうね?
まあ、美味けりゃどうでもいいんだけど。
よ~し、今夜は飲むぞ~!"
62,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_030","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、不可解そうに考え込んでいる。
5 1 TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、聖フィネア連隊に納品する酒の素材の収集を頼まれた。チョコボの森で「<Sheet(EventItem,2001959,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001959,0)/>を3つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001959,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_03 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001959,0)/>を渡した。彼は、何やら怪しげな方法で、すぐに<Sheet(EventItem,2001960,0)/>を醸造した。しかし、待ちきれずに聖フィネア連隊の騎兵が取りにきているという。サーチャーは、寝かせた<Sheet(EventItem,2001960,0)/>を渡すよう冒険者に頼んできた。ヴァスの塚の「聖フィネア連隊の騎兵」に「<Sheet(EventItem,2001960,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_04 聖フィネア連隊の騎兵に<Sheet(EventItem,2001960,0)/>を渡した。彼は、素材も醸造法も知らずに、喜んで受け取って帰っていった。
9 5 TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_05
10 6 TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_06
11 7 TEXT_BANGNA403_02268_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANGNA403_02268_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001959,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANGNA403_02268_TODO_01 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001959,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANGNA403_02268_TODO_02 聖フィネア連隊の騎兵に<Sheet(EventItem,2001960,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANGNA403_02268_TODO_03
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42 38 TEXT_BANGNA403_02268_TODO_14
43 39 TEXT_BANGNA403_02268_TODO_15
44 40 TEXT_BANGNA403_02268_TODO_16
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50 46 TEXT_BANGNA403_02268_TODO_22
51 47 TEXT_BANGNA403_02268_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_000 シシシシシ……つくづく、ヒトとは不可解なものだ。 なんでも、「酒」という発酵させた果汁を飲んで、 わざと能力を鈍らせることを楽しむそうじゃないか?
53 49 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_001 いったい、どういうつもりなのかわからんが、 聖フィネア連隊から、その「酒」の製造を頼まれた。 我々なりに作ってみたところ、これがなぜか大好評でな。
54 50 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_002 追加の注文が止まらんので、ヒトの冒険者にも、 「酒」の製造を手伝ってもらいたい。
55 51 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_003 まずは、素材集めからだ。 チョコボの森の北東に落ちている、 「<Sheet(EventItem,2001959,0)/>」を、3つほど拾ってきてくれ。
56 52 TEXT_BANGNA403_02268_KIHEI02268_100_030 いや~、待ちかねて、ここまで来ちゃったよ~。 早く、「<Sheet(EventItem,2001960,0)/>」を渡してくれ~。
57 53 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_010 シシシシシ……帰ったか。 「<Sheet(EventItem,2001959,0)/>」を、渡してくれるか?
58 54 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_011 よし、これはいい具合に熟しているぞ。 少し待ってくれ、あっという間にできるからな。 果実の発酵を促すには、この方法が一番なんだ……
59 55 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_012 クチャクチャ……ングング…… ジュクジュク……モグモグ……ペッペッペッ……。
60 56 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_013 シシシシシ……あとは、しばし寝かせて発酵させれば完成だ。 だが、気の短いヒトの騎兵が、ここまで取りにきている。 この寝かせておいた「<Sheet(EventItem,2001960,0)/>」を渡してくれ。
61 57 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_014 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_015 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANGNA403_02268_KIHEI02268_100_020 いや~、待ちかねて、ここまで来ちゃったよ~。 早く、「<Sheet(EventItem,2001960,0)/>」を渡してくれ~。
64 60 TEXT_BANGNA403_02268_KIHEI02268_100_021 どうも、ありがとう! 独特な香りと酸味があって、美味いんだな~これが。 気持ちよく酔える上に、身体もポカポカ温まるんだよ~。
65 61 TEXT_BANGNA403_02268_KIHEI02268_100_022 いったい、何の果実から、どうやって作ってるんだろうね? まあ、美味けりゃどうでもいいんだけど。 よ~し、今夜は飲むぞ~!
66 62 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_030 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_031 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_020 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_021 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_BANGNA403_02268_SEARCHER_000_022 (★未使用/削除予定★)
+98
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者に試してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、聖フィネア連隊に納品する、栽培した銀露草の試用を頼まれた。コンガマトーに乗って、荒ぶる邪竜の眷属に竜避けの香を散布して、3度ほど追い払えばいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_02","ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、スモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2006915,0)/>」で「散布」を使おう。
※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_03","荒ぶる邪竜の眷属を追い払った。逃げた眷属を追い、アヴァロニア・フォールンにある「<Sheet(EObj,2006915,0)/>」で「散布」を再度使おう。"
4,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_04","荒ぶる邪竜の眷属を再び追い払った。逃げた眷属を追い、アヴァロニア・フォールンにある「<Sheet(EObj,2006915,0)/>」で「散布」をさらに使おう。"
5,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_05","荒ぶる邪竜の眷属をさらに追い払った。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_06","サーチャーに報告した。銀露草の効果は抜群だと証明できたので、心置きなく出荷できるようだ。サーチャーはお礼がてら、ひとつの裏話を聞かせてくれた。実はほかにも栽培できる作物がないかと、ギサールの野菜も試してみたのだが、葉が茂る前に同胞に食われてしまい、断念したのだという……。"
7,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_07",""
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18,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_21",""
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23,"TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA404_02269_TODO_00","ムシカイと話す"
25,"TEXT_BANGNA404_02269_TODO_01","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006915,0)/>で散布を使う"
26,"TEXT_BANGNA404_02269_TODO_02","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006915,0)/>で散布を再度使う"
27,"TEXT_BANGNA404_02269_TODO_03","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006915,0)/>で散布をさらに使う"
28,"TEXT_BANGNA404_02269_TODO_04","サーチャーに報告"
29,"TEXT_BANGNA404_02269_TODO_05",""
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48,"TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_000","シシシシシ……よく来たな、ヒトの冒険者よ。
聖フィネア連隊との取引が始まってからというもの、
銀露草の需要も増す一方だ。"
49,"TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_001","そこで、我々はテイルフェザーの協力のもと、
銀露草の栽培を始めたのだが……
何が原因なのか、天然物に比べ効果が薄いことがあってな。"
50,"TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_002","不良品を納品したとなれば、我々のギルドの信用に関わる。
そこで、いちど試用して効果を確認してから、
出荷することに決めたのだ。"
51,"TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_003","今回は、その試用を任せたいと思う……シシシシシ。
コンガマトーに乗って、スモーキングウェイストの南へ赴き、
「荒ぶる邪竜の眷属」に、竜避けの香を「散布」してみてくれ。"
52,"TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_004","眷属を、3度ほど追い払えれば効果は充分と言えるだろう。
「ムシカイ」から、コンガマトーを借りて試してきてもらいたい。"
53,"TEXT_BANGNA404_02269_MUSHIKAI_100_010","シシシシシ……コンガマトーは絶好調だ。
試すべき竜避けの香もバッチリ装填してあるぞ。
さあ、大空を羽ばたいて「散布」してこい。"
54,"TEXT_BANGNA404_02269_MUSHIKAI_100_011","シシシシシ……コンガマトーから降りてしまったのか。
心配するな、もう一度乗るがいい……コイツは裏切らない。"
55,"TEXT_BANGNA404_02269_AKINDO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANGNA404_02269_AKINDO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANGNA404_02269_DRAGONA02269_000_015","ゴホッ、ゴホッ!
これはたまらん……退散だ!
いいか、追いかけてくるなよ!"
58,"TEXT_BANGNA404_02269_DRAGONB02269_000_016","グワッ!
おのれ、また食らわすとは……この匂いには耐えられん!"
59,"TEXT_BANGNA404_02269_DRAGONC02269_000_017","ゲホッ、ゲホッ!
しつこいぞ……ゴホッ、ゴホッ……覚えておけ!"
60,"TEXT_BANGNA404_02269_DRAGONC02269_100_019","どれ、この辺りで獲物を物色するか……。"
61,"TEXT_BANGNA404_02269_SYSTEM_100_100","邪竜の眷属が獲物を物色している……。
「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、
「散布」を使って「荒ぶる邪竜の眷属」を追い払おう。"
62,"TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_020","シシシシシ……そうか、効果は抜群だったようだな。
これで心置きなく出荷できる、感謝するぞ。"
63,"TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_021","今は、栽培できる銀露草は僅かで、天然物に頼っているが、
いずれは、すべて栽培でまかないたいと思っている。"
64,"TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_022","実を言うと、ギサールの野菜も栽培してみたのだが……断念した。
なんせ、葉が茂る前に同胞にすべて食われてしまうのでな。
……シシシシシ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者に試してほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、聖フィネア連隊に納品する、栽培した銀露草の試用を頼まれた。コンガマトーに乗って、荒ぶる邪竜の眷属に竜避けの香を散布して、3度ほど追い払えばいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_02 ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、スモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2006915,0)/>」で「散布」を使おう。 ※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_03 荒ぶる邪竜の眷属を追い払った。逃げた眷属を追い、アヴァロニア・フォールンにある「<Sheet(EObj,2006915,0)/>」で「散布」を再度使おう。
8 4 TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_04 荒ぶる邪竜の眷属を再び追い払った。逃げた眷属を追い、アヴァロニア・フォールンにある「<Sheet(EObj,2006915,0)/>」で「散布」をさらに使おう。
9 5 TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_05 荒ぶる邪竜の眷属をさらに追い払った。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_06 サーチャーに報告した。銀露草の効果は抜群だと証明できたので、心置きなく出荷できるようだ。サーチャーはお礼がてら、ひとつの裏話を聞かせてくれた。実はほかにも栽培できる作物がないかと、ギサールの野菜も試してみたのだが、葉が茂る前に同胞に食われてしまい、断念したのだという……。
11 7 TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_07
12 8 TEXT_BANGNA404_02269_SEQ_08
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28 24 TEXT_BANGNA404_02269_TODO_00 ムシカイと話す
29 25 TEXT_BANGNA404_02269_TODO_01 コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006915,0)/>で散布を使う
30 26 TEXT_BANGNA404_02269_TODO_02 コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006915,0)/>で散布を再度使う
31 27 TEXT_BANGNA404_02269_TODO_03 コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006915,0)/>で散布をさらに使う
32 28 TEXT_BANGNA404_02269_TODO_04 サーチャーに報告
33 29 TEXT_BANGNA404_02269_TODO_05
34 30 TEXT_BANGNA404_02269_TODO_06
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51 47 TEXT_BANGNA404_02269_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_000 シシシシシ……よく来たな、ヒトの冒険者よ。 聖フィネア連隊との取引が始まってからというもの、 銀露草の需要も増す一方だ。
53 49 TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_001 そこで、我々はテイルフェザーの協力のもと、 銀露草の栽培を始めたのだが…… 何が原因なのか、天然物に比べ効果が薄いことがあってな。
54 50 TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_002 不良品を納品したとなれば、我々のギルドの信用に関わる。 そこで、いちど試用して効果を確認してから、 出荷することに決めたのだ。
55 51 TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_003 今回は、その試用を任せたいと思う……シシシシシ。 コンガマトーに乗って、スモーキングウェイストの南へ赴き、 「荒ぶる邪竜の眷属」に、竜避けの香を「散布」してみてくれ。
56 52 TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_004 眷属を、3度ほど追い払えれば効果は充分と言えるだろう。 「ムシカイ」から、コンガマトーを借りて試してきてもらいたい。
57 53 TEXT_BANGNA404_02269_MUSHIKAI_100_010 シシシシシ……コンガマトーは絶好調だ。 試すべき竜避けの香もバッチリ装填してあるぞ。 さあ、大空を羽ばたいて「散布」してこい。
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59 55 TEXT_BANGNA404_02269_AKINDO_000_010 (★未使用/削除予定★)
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61 57 TEXT_BANGNA404_02269_DRAGONA02269_000_015 ゴホッ、ゴホッ! これはたまらん……退散だ! いいか、追いかけてくるなよ!
62 58 TEXT_BANGNA404_02269_DRAGONB02269_000_016 グワッ! おのれ、また食らわすとは……この匂いには耐えられん!
63 59 TEXT_BANGNA404_02269_DRAGONC02269_000_017 ゲホッ、ゲホッ! しつこいぞ……ゴホッ、ゴホッ……覚えておけ!
64 60 TEXT_BANGNA404_02269_DRAGONC02269_100_019 どれ、この辺りで獲物を物色するか……。
65 61 TEXT_BANGNA404_02269_SYSTEM_100_100 邪竜の眷属が獲物を物色している……。 「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、 「散布」を使って「荒ぶる邪竜の眷属」を追い払おう。
66 62 TEXT_BANGNA404_02269_SEARCHER_000_020 シシシシシ……そうか、効果は抜群だったようだな。 これで心置きなく出荷できる、感謝するぞ。
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0,"TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、丸投げしたい依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、聖フィネア連隊に納品する毛皮の収集を頼まれた。グナース族には毛皮の良し悪しがわからないので、グリモルドに協力を頼んだという。テイルフェザーの「グリモルド」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_02","グリモルドと話した。彼によると、<Sheet(EventItem,2001962,0)/>が最適らしい。チョコボの森の3ヶ所にある「<Sheet(EObj,2006918,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001961,0)/>」を使い、「<Sheet(BNpcName,4721,0)/>」が現れたら討伐して「<Sheet(EventItem,2001962,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001962,0)/>を2つ入手した。テイルフェザーの「グリモルド」に「<Sheet(EventItem,2001962,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_04","グリモルドに<Sheet(EventItem,2001962,0)/>を渡した。彼は、毛皮をなめして聖フィネア連隊に届けてくれるようだ。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_05","サーチャーに報告した。仕掛けた肉に釣られて「繋がりし者」が現れたことを伝えると、彼は冒険者に依頼を任せてよかった、と安堵した。敵を物ともしない、冒険者の腕前がその理由かと思いきや、「同胞に任せると、仕掛ける前に肉を食べてしまいかねない」という理由らしい……。"
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24,"TEXT_BANGNA405_02270_TODO_00","グリモルドと話す"
25,"TEXT_BANGNA405_02270_TODO_01","<Sheet(EObj,2006918,0)/>で<Sheet(EventItem,2001961,0)/>を使い
現れた<Sheet(BNpcName,4721,0)/>から<Sheet(EventItem,2001962,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANGNA405_02270_TODO_02","グリモルドに<Sheet(EventItem,2001962,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANGNA405_02270_TODO_03","サーチャーに報告"
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48,"TEXT_BANGNA405_02270_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
ヒトは我々グナース族より寒さに強いというが、
聖フィネア連隊の露営地は極寒で、ヒトでも過酷らしいな。"
49,"TEXT_BANGNA405_02270_SEARCHER_000_001","そんな連隊から、寒さを凌ぐ毛皮が欲しいと依頼がきたのだが、
いかんせん襟巻一枚の我々には、毛皮の良し悪しがわからん。"
50,"TEXT_BANGNA405_02270_SEARCHER_000_002","そういうわけで、テイルフェザーの狩人の力を借りることにした。
「グリモルド」というヒトと協力して依頼をこなしてくれ。"
51,"TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_010","よう、グナース族が言っていた冒険者ってのは、お前さんだな?
お互いグナース族から仕事をもらうなんて、妙な話だが、
とっとと済ませて報酬を折半しようぜ。"
52,"TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_011","さてと……聖フィネア連隊に売りつける毛皮だったな。
騎兵相手となれば、「<Sheet(EventItem,2001962,0)/>」がいいだろう。
それも、タテガミが豊かな親分のものなら、寒さを凌ぐのに最適だ。"
53,"TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_012","余り物の「<Sheet(EventItem,2001961,0)/>」を3つ渡すから、
そいつを、バンダースナッチの縄張りの3ヶ所に仕掛けるんだ。
すぐに、腹を空かせた毛並みのいい親分が現れるはずさ。"
54,"TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_013","俺はここに残って、毛皮の加工の準備をしておく。
それじゃあ、狩りの方はよろしくな。"
55,"TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_015","「<Sheet(EventItem,2001961,0)/>」を、
バンダースナッチの縄張りの3ヶ所に仕掛けるんだ。
すぐに、腹を空かせた毛並みのいい親分が現れるはずさ。"
56,"TEXT_BANGNA405_02270_GNATHDRONEA02270_100_018","(-グナース族の雑兵-)シシシシシ……血の匂いを辿って来てみれば、
憎きヒトではないか……排除してくれる!"
57,"TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_020","おう、無事でなによりだ。
<Sheet(EventItem,2001962,0)/>は取れたのか?"
58,"TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_021","ほう、2体ぶんも持ち帰ってきてくれたのか。
毛並みも申し分ないようだな……よし、あとは俺に任せてくれ。
しっかりなめしてから、連隊に届けておくからよ。"
59,"TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_022","なに、肉に釣られて、グナース族まで現れたって……?
どうやら狩りをお前さんに任せたのは、正解だったようだな。"
60,"TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_100_023","俺はグナース族の顔を見分けられんから、
雇い主だと勘違いして、不意を打たれかねん……。
それじゃあ、ギルドに報告して分け前を受け取ってくれ。"
61,"TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_100_025","俺は、毛皮をしっかりなめしてから、連隊に届けておくから、
お前さんは、ギルドに報告して分け前を受け取ってくれ。"
62,"TEXT_BANGNA405_02270_SEARCHER_100_030","シシシシシ……すまなかったな、感謝する。
我々には、手に負えん依頼だったもんで、丸投げしてしまった。"
63,"TEXT_BANGNA405_02270_SEARCHER_100_031","なんと、仕掛けた肉に釣られて「繋がりし者」が現れただと?
シシシシシ……ならば、やはりヒトの冒険者に任せてよかった。
同胞も、仕掛ける前に肉を食ってしまいかねんからな……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、丸投げしたい依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、聖フィネア連隊に納品する毛皮の収集を頼まれた。グナース族には毛皮の良し悪しがわからないので、グリモルドに協力を頼んだという。テイルフェザーの「グリモルド」と話そう。
6 2 TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_02 グリモルドと話した。彼によると、<Sheet(EventItem,2001962,0)/>が最適らしい。チョコボの森の3ヶ所にある「<Sheet(EObj,2006918,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001961,0)/>」を使い、「<Sheet(BNpcName,4721,0)/>」が現れたら討伐して「<Sheet(EventItem,2001962,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001962,0)/>を2つ入手した。テイルフェザーの「グリモルド」に「<Sheet(EventItem,2001962,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_04 グリモルドに<Sheet(EventItem,2001962,0)/>を渡した。彼は、毛皮をなめして聖フィネア連隊に届けてくれるようだ。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_05 サーチャーに報告した。仕掛けた肉に釣られて「繋がりし者」が現れたことを伝えると、彼は冒険者に依頼を任せてよかった、と安堵した。敵を物ともしない、冒険者の腕前がその理由かと思いきや、「同胞に任せると、仕掛ける前に肉を食べてしまいかねない」という理由らしい……。
10 6 TEXT_BANGNA405_02270_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANGNA405_02270_TODO_00 グリモルドと話す
29 25 TEXT_BANGNA405_02270_TODO_01 <Sheet(EObj,2006918,0)/>で<Sheet(EventItem,2001961,0)/>を使い 現れた<Sheet(BNpcName,4721,0)/>から<Sheet(EventItem,2001962,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANGNA405_02270_TODO_02 グリモルドに<Sheet(EventItem,2001962,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANGNA405_02270_TODO_03 サーチャーに報告
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52 48 TEXT_BANGNA405_02270_SEARCHER_000_000 シシシシシ……ヒトの冒険者よ、 ヒトは我々グナース族より寒さに強いというが、 聖フィネア連隊の露営地は極寒で、ヒトでも過酷らしいな。
53 49 TEXT_BANGNA405_02270_SEARCHER_000_001 そんな連隊から、寒さを凌ぐ毛皮が欲しいと依頼がきたのだが、 いかんせん襟巻一枚の我々には、毛皮の良し悪しがわからん。
54 50 TEXT_BANGNA405_02270_SEARCHER_000_002 そういうわけで、テイルフェザーの狩人の力を借りることにした。 「グリモルド」というヒトと協力して依頼をこなしてくれ。
55 51 TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_010 よう、グナース族が言っていた冒険者ってのは、お前さんだな? お互いグナース族から仕事をもらうなんて、妙な話だが、 とっとと済ませて報酬を折半しようぜ。
56 52 TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_011 さてと……聖フィネア連隊に売りつける毛皮だったな。 騎兵相手となれば、「<Sheet(EventItem,2001962,0)/>」がいいだろう。 それも、タテガミが豊かな親分のものなら、寒さを凌ぐのに最適だ。
57 53 TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_012 余り物の「<Sheet(EventItem,2001961,0)/>」を3つ渡すから、 そいつを、バンダースナッチの縄張りの3ヶ所に仕掛けるんだ。 すぐに、腹を空かせた毛並みのいい親分が現れるはずさ。
58 54 TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_013 俺はここに残って、毛皮の加工の準備をしておく。 それじゃあ、狩りの方はよろしくな。
59 55 TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_015 「<Sheet(EventItem,2001961,0)/>」を、 バンダースナッチの縄張りの3ヶ所に仕掛けるんだ。 すぐに、腹を空かせた毛並みのいい親分が現れるはずさ。
60 56 TEXT_BANGNA405_02270_GNATHDRONEA02270_100_018 (-グナース族の雑兵-)シシシシシ……血の匂いを辿って来てみれば、 憎きヒトではないか……排除してくれる!
61 57 TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_020 おう、無事でなによりだ。 <Sheet(EventItem,2001962,0)/>は取れたのか?
62 58 TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_021 ほう、2体ぶんも持ち帰ってきてくれたのか。 毛並みも申し分ないようだな……よし、あとは俺に任せてくれ。 しっかりなめしてから、連隊に届けておくからよ。
63 59 TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_000_022 なに、肉に釣られて、グナース族まで現れたって……? どうやら狩りをお前さんに任せたのは、正解だったようだな。
64 60 TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_100_023 俺はグナース族の顔を見分けられんから、 雇い主だと勘違いして、不意を打たれかねん……。 それじゃあ、ギルドに報告して分け前を受け取ってくれ。
65 61 TEXT_BANGNA405_02270_GRIMOLD_100_025 俺は、毛皮をしっかりなめしてから、連隊に届けておくから、 お前さんは、ギルドに報告して分け前を受け取ってくれ。
66 62 TEXT_BANGNA405_02270_SEARCHER_100_030 シシシシシ……すまなかったな、感謝する。 我々には、手に負えん依頼だったもんで、丸投げしてしまった。
67 63 TEXT_BANGNA405_02270_SEARCHER_100_031 なんと、仕掛けた肉に釣られて「繋がりし者」が現れただと? シシシシシ……ならば、やはりヒトの冒険者に任せてよかった。 同胞も、仕掛ける前に肉を食ってしまいかねんからな……。
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0,"TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、何やら不安そうにしている。"
1,"TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーによると、イディルシャイアへと荷車を運ばせたトレッカーの戻りが遅いという。自我を失ってしまった恐れがあるということで、捜索を頼まれた。アヴァロニア・フォールンで「トレッカー」を探そう。"
2,"TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_02","トレッカーを見つけた。自我は失ってないようだが、荷車をひっくり返してしまい、積み荷の壺が割れてしまったという。彼に、割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を探して運んでくるよう頼まれた。アヴァロニア・フォールンで、割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を探して、持ち上げよう。"
3,"TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_03","割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を見つけて、持ち上げた。アヴァロニア・フォールンの「トレッカー」に、割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を届けよう。"
4,"TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_04","トレッカーに、割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を届けた。彼に、もうひとつ割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を探して運んでくるよう頼まれた。アヴァロニア・フォールンで、割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を探して、持ち上げよう。"
5,"TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_05","割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を見つけて、持ち上げた。アヴァロニア・フォールンの「トレッカー」に、割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を届けよう。"
6,"TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_06","トレッカーに、割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を届けた。彼は、ギルドをクビにされることを恐れていて、自我を失っていたと報告するよう頼まれた。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_07","サーチャーに報告した。彼は、まだ完全には「分かたれ」ていない同胞を後押しするのも、ギルドの役目だとうそぶくのだった。"
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24,"TEXT_BANGNA501_02271_TODO_00","トレッカーを探す"
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26,"TEXT_BANGNA501_02271_TODO_02","トレッカーに<Sheet(EObj,2006922,0)/>を届ける"
27,"TEXT_BANGNA501_02271_TODO_03","<Sheet(EObj,2006922,0)/>を持ち上げる"
28,"TEXT_BANGNA501_02271_TODO_04","トレッカーに<Sheet(EObj,2006922,0)/>を届ける"
29,"TEXT_BANGNA501_02271_TODO_05","サーチャーに報告"
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48,"TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_000","シシシシシ……遅い、遅すぎるぞ……
おお、ヒトの冒険者よ、いいところに来てくれた。"
49,"TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_001","イディルシャイアへと荷車を運ばせた、
「トレッカー」という同胞が、一向に戻ってこないのだ。
……どうも、嫌な予感がする。"
50,"TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_002","トレッカーは、完全には「分かたれ」ていない者でな。
もしかしたら、途中で自我を失ってしまい、
途方に暮れているのかもしれん。"
51,"TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_003","すまんが、低地ドラヴァニアへと至る道で、
「トレッカー」を探してきてくれないか?
そして、もし自我を失っていたら、その名を呼びかけてくれ。"
52,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_010","シシシシシ……やっちまった。
ワイバーンにビビって、荷車をひっくり返してしまったんだよ。
積み荷の壺がいくつか割れてしまい、途方に暮れていたんだ。"
53,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_011","はあ? 自我なんか失ってないぜ、職は失いそうだけどな……。
それよりも、割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を探して、
集めるのを手伝ってくれないか?"
54,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_012","ワイバーンがおっかなくて、近づけねえんだよ。
俺のところまで運んでくれたら、
荷車に積んで、出発準備を整えるからさ。"
55,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_015","シシシシシ……割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を探して運んで、
俺に渡してくれないか……頼むよ。"
56,"TEXT_BANGNA501_02271_SYSTEM_100_000","この壺は、割れていて、
中身がこぼれてしまっている……。"
57,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_020","シシシシシ……よしきた、荷車に積むぞ。
もうひとつ、割れてない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」があればいいんだが……
探して運んできてくれないか?"
58,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_025","シシシシシ……もうひとつ、
割れてない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」があればいいんだが……
探して運んできてくれないか?"
59,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_030","シシシシシ……助かったぜ、ありがとよ。
壺の中身は、ゴブリン族に納品するナンカの卵なんだが、
少しくらい数が減っていても、ヤツらは気づかんだろう。"
60,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_031","問題は、サーチャーにバレて、ギルドをクビにされることだ。
荷物運びはほかにもいるからな……。"
61,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_032","でも、ヤツは俺が自我を失ったと思っているようだな?
だったら、そういうことにしといてくれよ。
アンタに救われたってことにさ……シシシシシ。"
62,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_033","俺はこの荷車をイディルシャイアに届けるから、
サーチャーには、うまいこと言っといてくれよな……シシシシシ。"
63,"TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_035","俺はこの荷車をイディルシャイアに届けるから、
サーチャーには、うまいこと言っといてくれよな……シシシシシ。"
64,"TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_040","シシシシシ……やはり、自我を失っていたのだな。
同胞を救ってくれたこと、恩に着るぞ。"
65,"TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_041","トレッカーのように、塚には、
まだ完全には「分かたれ」ていない者もいる。
そういう同胞を後押しするのも、ギルドの役目だな。"
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4 0 TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、何やら不安そうにしている。
5 1 TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーによると、イディルシャイアへと荷車を運ばせたトレッカーの戻りが遅いという。自我を失ってしまった恐れがあるということで、捜索を頼まれた。アヴァロニア・フォールンで「トレッカー」を探そう。
6 2 TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_02 トレッカーを見つけた。自我は失ってないようだが、荷車をひっくり返してしまい、積み荷の壺が割れてしまったという。彼に、割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を探して運んでくるよう頼まれた。アヴァロニア・フォールンで、割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を探して、持ち上げよう。
7 3 TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_03 割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を見つけて、持ち上げた。アヴァロニア・フォールンの「トレッカー」に、割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を届けよう。
8 4 TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_04 トレッカーに、割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を届けた。彼に、もうひとつ割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を探して運んでくるよう頼まれた。アヴァロニア・フォールンで、割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を探して、持ち上げよう。
9 5 TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_05 割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を見つけて、持ち上げた。アヴァロニア・フォールンの「トレッカー」に、割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を届けよう。
10 6 TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_06 トレッカーに、割れていない<Sheet(EObj,2006922,0)/>を届けた。彼は、ギルドをクビにされることを恐れていて、自我を失っていたと報告するよう頼まれた。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
11 7 TEXT_BANGNA501_02271_SEQ_07 サーチャーに報告した。彼は、まだ完全には「分かたれ」ていない同胞を後押しするのも、ギルドの役目だとうそぶくのだった。
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32 28 TEXT_BANGNA501_02271_TODO_04 トレッカーに<Sheet(EObj,2006922,0)/>を届ける
33 29 TEXT_BANGNA501_02271_TODO_05 サーチャーに報告
34 30 TEXT_BANGNA501_02271_TODO_06
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50 46 TEXT_BANGNA501_02271_TODO_22
51 47 TEXT_BANGNA501_02271_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_000 シシシシシ……遅い、遅すぎるぞ…… おお、ヒトの冒険者よ、いいところに来てくれた。
53 49 TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_001 イディルシャイアへと荷車を運ばせた、 「トレッカー」という同胞が、一向に戻ってこないのだ。 ……どうも、嫌な予感がする。
54 50 TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_002 トレッカーは、完全には「分かたれ」ていない者でな。 もしかしたら、途中で自我を失ってしまい、 途方に暮れているのかもしれん。
55 51 TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_003 すまんが、低地ドラヴァニアへと至る道で、 「トレッカー」を探してきてくれないか? そして、もし自我を失っていたら、その名を呼びかけてくれ。
56 52 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_010 シシシシシ……やっちまった。 ワイバーンにビビって、荷車をひっくり返してしまったんだよ。 積み荷の壺がいくつか割れてしまい、途方に暮れていたんだ。
57 53 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_011 はあ? 自我なんか失ってないぜ、職は失いそうだけどな……。 それよりも、割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を探して、 集めるのを手伝ってくれないか?
58 54 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_012 ワイバーンがおっかなくて、近づけねえんだよ。 俺のところまで運んでくれたら、 荷車に積んで、出発準備を整えるからさ。
59 55 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_015 シシシシシ……割れていない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」を探して運んで、 俺に渡してくれないか……頼むよ。
60 56 TEXT_BANGNA501_02271_SYSTEM_100_000 この壺は、割れていて、 中身がこぼれてしまっている……。
61 57 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_020 シシシシシ……よしきた、荷車に積むぞ。 もうひとつ、割れてない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」があればいいんだが…… 探して運んできてくれないか?
62 58 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_025 シシシシシ……もうひとつ、 割れてない「<Sheet(EObj,2006922,0)/>」があればいいんだが…… 探して運んできてくれないか?
63 59 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_030 シシシシシ……助かったぜ、ありがとよ。 壺の中身は、ゴブリン族に納品するナンカの卵なんだが、 少しくらい数が減っていても、ヤツらは気づかんだろう。
64 60 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_031 問題は、サーチャーにバレて、ギルドをクビにされることだ。 荷物運びはほかにもいるからな……。
65 61 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_032 でも、ヤツは俺が自我を失ったと思っているようだな? だったら、そういうことにしといてくれよ。 アンタに救われたってことにさ……シシシシシ。
66 62 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_033 俺はこの荷車をイディルシャイアに届けるから、 サーチャーには、うまいこと言っといてくれよな……シシシシシ。
67 63 TEXT_BANGNA501_02271_GOURIKI_000_035 俺はこの荷車をイディルシャイアに届けるから、 サーチャーには、うまいこと言っといてくれよな……シシシシシ。
68 64 TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_040 シシシシシ……やはり、自我を失っていたのだな。 同胞を救ってくれたこと、恩に着るぞ。
69 65 TEXT_BANGNA501_02271_SEARCHER_000_041 トレッカーのように、塚には、 まだ完全には「分かたれ」ていない者もいる。 そういう同胞を後押しするのも、ギルドの役目だな。
+109
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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、何やら呆れているようだ。"
1,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、イディルシャイアからナンカを狩りにきたゴブリン族に、虫除けの香を染みつけるよう頼まれた。コンガマトーに乗って、ゴブリン族の狩人に虫除けの香を散布すればいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_02","ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、アヴァロニア・フォールンにある「<Sheet(EObj,2006924,0)/>」で「散布」を使おう。
※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_03","ゴブリン族の狩人に虫除けの香を染みつけた。彼に、ほかのゴブリン族の狩人たちにも、虫除けの香を染みつけるよう頼まれた。アヴァロニア・フォールンにある「<Sheet(EObj,2006924,0)/>」2ヶ所で「散布」を使おう。"
4,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_04","ゴブリン族の狩人たちに虫除けの香を染みつけた。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_05","サーチャーに報告した。彼は、ゴブリン族がこの地を訪れるなら、いろいろと依頼をもらえるようになると踏んで、いい傾向だとほくそ笑むのだった。"
6,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_08",""
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10,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_12",""
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23,"TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA502_02272_TODO_00","ムシカイと話す"
25,"TEXT_BANGNA502_02272_TODO_01","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006924,0)/>で散布を使う"
26,"TEXT_BANGNA502_02272_TODO_02","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006924,0)/>で散布を使う"
27,"TEXT_BANGNA502_02272_TODO_03","サーチャーに報告"
28,"TEXT_BANGNA502_02272_TODO_04",""
29,"TEXT_BANGNA502_02272_TODO_05",""
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47,"TEXT_BANGNA502_02272_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_000","シシシシシ……まったく、ゴブリン族の食い意地には恐れ入る。
こちらから届ける、ナンカの卵だけでは飽き足らず、
わざわざ、この地までナンカを狩りにきているのだ。"
49,"TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_001","なんでも、獲れたての新鮮なものを食べたいらしい。
しかし、その血がよほどウマいのか、
ゴブリン族は、この地の羽虫によく刺されるという。"
50,"TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_002","そういうわけで、ナンカ狩りに訪れたゴブリン族に、
虫除けの香を、身体に染みつけてほしいと依頼された。
この任を、ヒトの冒険者に頼みたい。"
51,"TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_003","依頼人はアヴァロニア・フォールンの西にいる。
「ムシカイ」に声をかけて、コンガマトーに乗ったら、
「ゴブリン族の狩人」を見つけ、虫除けの香を「散布」してくれ。"
52,"TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_BANGNA502_02272_MUSHIKAI_100_010","シシシシシ……コンガマトーはご機嫌斜めだ。
だが、そんなときでも、役目はこなす分別のあるヤツだぞ。
虫除けの香も装填したし、「散布」してくるがいい。"
54,"TEXT_BANGNA502_02272_MUSHIKAI_100_015","シシシシシ……コンガマトーから降りたな?
何度でも乗れるが、あまりムリさせないでくれ。
……コイツは顔に出せないからな。"
55,"TEXT_BANGNA502_02272_AKINDO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANGNA502_02272_AKINDO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINA02272_000_020","シュコォ……シュコォ……
ケムリ モクモク 虫こない!
これで バッチリ 一安心!"
58,"TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINA02272_000_021","だけども 仲間が 待ちきれず……
ナンカめがけて 猛突進!
川の方にも出かけていって 仲間にモクモク 頼みたい~!"
59,"TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINA02272_100_025","シュコォ……シュコォ……
ブンブン 羽虫が たくさんだ!
ケムリ モクモク 頼みたい!"
60,"TEXT_BANGNA502_02272_SYSTEM_100_100","ゴブリン族の狩人が狩りにきている……。
「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、
「散布」を使って虫除けの香を染みつけよう。"
61,"TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINB02272_000_030","シュコォ……シュコォ……
ブンブン グサグサ うるさい羽虫!
ケムリ モクモク 一目散!"
62,"TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINC02272_000_031","シュコォ……シュコォ……
ありがと ありがと 助かった~!
ブヨブヨ ビリビリ ナンカの卵 心ゆくまで 食い放題!"
63,"TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINB02272_100_035","シュコォ……シュコォ……
ブンブン グサグサ うるさい羽虫!
誰か助けて なんとかして~!"
64,"TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINC02272_100_038","シュコォ……シュコォ……
ブヨブヨ ビリビリ ナンカの卵。
これじゃあ とても 食えやしない!"
65,"TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_040","シシシシシ……ご苦労だったな、感謝する。
しかし、この調子でゴブリン族がこの地を訪れるなら、
ほかにも、いろいろと依頼をもらえそうだな……。"
66,"TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_041","イディルシャイアまで品を届けに行く手間も省けるし、
これは、いい傾向かもしれんぞ……シシシシシ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、何やら呆れているようだ。
5 1 TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、イディルシャイアからナンカを狩りにきたゴブリン族に、虫除けの香を染みつけるよう頼まれた。コンガマトーに乗って、ゴブリン族の狩人に虫除けの香を散布すればいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_02 ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、アヴァロニア・フォールンにある「<Sheet(EObj,2006924,0)/>」で「散布」を使おう。 ※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_03 ゴブリン族の狩人に虫除けの香を染みつけた。彼に、ほかのゴブリン族の狩人たちにも、虫除けの香を染みつけるよう頼まれた。アヴァロニア・フォールンにある「<Sheet(EObj,2006924,0)/>」2ヶ所で「散布」を使おう。
8 4 TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_04 ゴブリン族の狩人たちに虫除けの香を染みつけた。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_05 サーチャーに報告した。彼は、ゴブリン族がこの地を訪れるなら、いろいろと依頼をもらえるようになると踏んで、いい傾向だとほくそ笑むのだった。
10 6 TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_06
11 7 TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_07
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27 23 TEXT_BANGNA502_02272_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_00 ムシカイと話す
29 25 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_01 コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006924,0)/>で散布を使う
30 26 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_02 コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006924,0)/>で散布を使う
31 27 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_03 サーチャーに報告
32 28 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_04
33 29 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_05
34 30 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_06
35 31 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_07
36 32 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_08
37 33 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_09
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51 47 TEXT_BANGNA502_02272_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_000 シシシシシ……まったく、ゴブリン族の食い意地には恐れ入る。 こちらから届ける、ナンカの卵だけでは飽き足らず、 わざわざ、この地までナンカを狩りにきているのだ。
53 49 TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_001 なんでも、獲れたての新鮮なものを食べたいらしい。 しかし、その血がよほどウマいのか、 ゴブリン族は、この地の羽虫によく刺されるという。
54 50 TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_002 そういうわけで、ナンカ狩りに訪れたゴブリン族に、 虫除けの香を、身体に染みつけてほしいと依頼された。 この任を、ヒトの冒険者に頼みたい。
55 51 TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_003 依頼人はアヴァロニア・フォールンの西にいる。 「ムシカイ」に声をかけて、コンガマトーに乗ったら、 「ゴブリン族の狩人」を見つけ、虫除けの香を「散布」してくれ。
56 52 TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_BANGNA502_02272_MUSHIKAI_100_010 シシシシシ……コンガマトーはご機嫌斜めだ。 だが、そんなときでも、役目はこなす分別のあるヤツだぞ。 虫除けの香も装填したし、「散布」してくるがいい。
58 54 TEXT_BANGNA502_02272_MUSHIKAI_100_015 シシシシシ……コンガマトーから降りたな? 何度でも乗れるが、あまりムリさせないでくれ。 ……コイツは顔に出せないからな。
59 55 TEXT_BANGNA502_02272_AKINDO_000_010 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANGNA502_02272_AKINDO_000_015 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINA02272_000_020 シュコォ……シュコォ…… ケムリ モクモク 虫こない! これで バッチリ 一安心!
62 58 TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINA02272_000_021 だけども 仲間が 待ちきれず…… ナンカめがけて 猛突進! 川の方にも出かけていって 仲間にモクモク 頼みたい~!
63 59 TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINA02272_100_025 シュコォ……シュコォ…… ブンブン 羽虫が たくさんだ! ケムリ モクモク 頼みたい!
64 60 TEXT_BANGNA502_02272_SYSTEM_100_100 ゴブリン族の狩人が狩りにきている……。 「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、 「散布」を使って虫除けの香を染みつけよう。
65 61 TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINB02272_000_030 シュコォ……シュコォ…… ブンブン グサグサ うるさい羽虫! ケムリ モクモク 一目散!
66 62 TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINC02272_000_031 シュコォ……シュコォ…… ありがと ありがと 助かった~! ブヨブヨ ビリビリ ナンカの卵 心ゆくまで 食い放題!
67 63 TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINB02272_100_035 シュコォ……シュコォ…… ブンブン グサグサ うるさい羽虫! 誰か助けて なんとかして~!
68 64 TEXT_BANGNA502_02272_GOBLINC02272_100_038 シュコォ……シュコォ…… ブヨブヨ ビリビリ ナンカの卵。 これじゃあ とても 食えやしない!
69 65 TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_040 シシシシシ……ご苦労だったな、感謝する。 しかし、この調子でゴブリン族がこの地を訪れるなら、 ほかにも、いろいろと依頼をもらえそうだな……。
70 66 TEXT_BANGNA502_02272_SEARCHER_000_041 イディルシャイアまで品を届けに行く手間も省けるし、 これは、いい傾向かもしれんぞ……シシシシシ。
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0,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者に披露したい一芸があるようだ。"
1,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、イディルシャイアに納品する、<Sheet(EventItem,2001964,0)/>の獲得を頼まれた。まずは、餌となる<Sheet(EventItem,2001963,0)/>が必要なようだ。悲嘆の飛泉にある「<Sheet(EObj,2006930,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001963,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001963,0)/>を入手した。ウィロームリバーの中流にある「<Sheet(EObj,2006931,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001963,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4722,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001964,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001964,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001964,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_04","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001964,0)/>を渡した。彼によると、ナンカの味こそ自由と個性を象徴する味だという。だが、その味を理解しない者もいるようで、それこそ個性というものらしい。"
5,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_07",""
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16,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_16",""
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18,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_18",""
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22,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA503_02273_TODO_00","<Sheet(EObj,2006930,0)/>から<Sheet(EventItem,2001963,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANGNA503_02273_TODO_01","<Sheet(EObj,2006931,0)/>で<Sheet(EventItem,2001963,0)/>を使い
現れた<Sheet(BNpcName,4722,0)/>から<Sheet(EventItem,2001964,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANGNA503_02273_TODO_02","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001964,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANGNA503_02273_TODO_03",""
28,"TEXT_BANGNA503_02273_TODO_04",""
29,"TEXT_BANGNA503_02273_TODO_05",""
30,"TEXT_BANGNA503_02273_TODO_06",""
31,"TEXT_BANGNA503_02273_TODO_07",""
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47,"TEXT_BANGNA503_02273_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_000","シシシシュコォ……シシシュコォ……
よく来た ヒトの 冒険者 イディルシャイアの……
主要な依頼 卵集めを 頼みたい~!"
49,"TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_002","シシシシシ……どうだ、ゴブリン族っぽかっただろう?
頼みたいのは、ほかでもない、今やゴブリン族の大好物になった、
<Sheet(EventItem,2001964,0)/>の獲得だ……我々の漁法を用いてな。"
51,"TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_003","まずは、悲嘆の飛泉に沈めておいた「<Sheet(EObj,2006930,0)/>」から、
餌になる「<Sheet(EventItem,2001963,0)/>」を入手してもらいたい。
そして、それをウィロームリバーの中流で撒くのだ。"
52,"TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_004","この海老は、産卵期のナンカの好物でな。
あとは現れた獲物を、キミの腕で迅速に締めて、
ブヨブヨした卵をむしり取って、持ち帰ってくれればいい。"
53,"TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_010","シシシシュコォ……シシシュコォ……
お帰り お疲れ ご苦労さん!
<Sheet(EventItem,2001964,0)/>は 獲れたのかい?"
54,"TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_011","ブヨブヨ ビリビリ <Sheet(EventItem,2001964,0)/>
どうも ありがと 冒険者 見事な働き 感謝する~!"
55,"TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_012","シシシシシ……ゴブリン族の喋り方は癖になるな。
ところで、我々の狩場を荒らす「繋がりし者たち」だが、
「ナンカ」だけは食わないようで、狩ろうとしない。"
56,"TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_013","ナンカの味こそ、我々「分かたれし者たち」にしかわからない、
自由と個性を象徴する味ということだな。"
57,"TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_014","もっとも、我々の中にも、あの味を理解せん者もいる。
だが、それこそ個性というものだ……そう思うだろう?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者に披露したい一芸があるようだ。
5 1 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、イディルシャイアに納品する、<Sheet(EventItem,2001964,0)/>の獲得を頼まれた。まずは、餌となる<Sheet(EventItem,2001963,0)/>が必要なようだ。悲嘆の飛泉にある「<Sheet(EObj,2006930,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001963,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001963,0)/>を入手した。ウィロームリバーの中流にある「<Sheet(EObj,2006931,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001963,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4722,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001964,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001964,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001964,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_04 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001964,0)/>を渡した。彼によると、ナンカの味こそ自由と個性を象徴する味だという。だが、その味を理解しない者もいるようで、それこそ個性というものらしい。
9 5 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_05
10 6 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_06
11 7 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_07
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13 9 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_09
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25 21 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_21
26 22 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_22
27 23 TEXT_BANGNA503_02273_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA503_02273_TODO_00 <Sheet(EObj,2006930,0)/>から<Sheet(EventItem,2001963,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANGNA503_02273_TODO_01 <Sheet(EObj,2006931,0)/>で<Sheet(EventItem,2001963,0)/>を使い 現れた<Sheet(BNpcName,4722,0)/>から<Sheet(EventItem,2001964,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANGNA503_02273_TODO_02 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001964,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANGNA503_02273_TODO_03
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33 29 TEXT_BANGNA503_02273_TODO_05
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50 46 TEXT_BANGNA503_02273_TODO_22
51 47 TEXT_BANGNA503_02273_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_000 シシシシュコォ……シシシュコォ…… よく来た ヒトの 冒険者 イディルシャイアの…… 主要な依頼 卵集めを 頼みたい~!
53 49 TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_001 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_002 シシシシシ……どうだ、ゴブリン族っぽかっただろう? 頼みたいのは、ほかでもない、今やゴブリン族の大好物になった、 <Sheet(EventItem,2001964,0)/>の獲得だ……我々の漁法を用いてな。
55 51 TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_003 まずは、悲嘆の飛泉に沈めておいた「<Sheet(EObj,2006930,0)/>」から、 餌になる「<Sheet(EventItem,2001963,0)/>」を入手してもらいたい。 そして、それをウィロームリバーの中流で撒くのだ。
56 52 TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_004 この海老は、産卵期のナンカの好物でな。 あとは現れた獲物を、キミの腕で迅速に締めて、 ブヨブヨした卵をむしり取って、持ち帰ってくれればいい。
57 53 TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_010 シシシシュコォ……シシシュコォ…… お帰り お疲れ ご苦労さん! <Sheet(EventItem,2001964,0)/>は 獲れたのかい?
58 54 TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_011 ブヨブヨ ビリビリ <Sheet(EventItem,2001964,0)/>! どうも ありがと 冒険者 見事な働き 感謝する~!
59 55 TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_012 シシシシシ……ゴブリン族の喋り方は癖になるな。 ところで、我々の狩場を荒らす「繋がりし者たち」だが、 「ナンカ」だけは食わないようで、狩ろうとしない。
60 56 TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_013 ナンカの味こそ、我々「分かたれし者たち」にしかわからない、 自由と個性を象徴する味ということだな。
61 57 TEXT_BANGNA503_02273_SEARCHER_000_014 もっとも、我々の中にも、あの味を理解せん者もいる。 だが、それこそ個性というものだ……そう思うだろう?
+88
View File
@@ -0,0 +1,88 @@
key,0,1
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0,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、興味深そうに考え込んでいる。"
1,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、イディルシャイアのゴブリン族に納品する、香草の収集を頼まれた。アヴァロニア・フォールンで「<Sheet(EventItem,2001965,0)/>」を3つ、「<Sheet(EventItem,2001966,0)/>」を3つ、それぞれ入手しよう。"
2,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001965,0)/>を3つ、<Sheet(EventItem,2001966,0)/>を3つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001965,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001966,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_03","サーチャーに、<Sheet(EventItem,2001965,0)/>と<Sheet(EventItem,2001966,0)/>を渡した。彼は、それらを調合したものを、ゴブリン族の配合師に渡すよう冒険者に頼んできた。ヴァスの塚にいる「ゴブリン族の配合師」に「<Sheet(EventItem,2001967,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_04","ゴブリン族の配合師に<Sheet(EventItem,2001967,0)/>を渡した。ゴブリン族の配合師は、帰って限定ブレンドを作って儲けると意気込み、いそいそと去っていった。"
5,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_10",""
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20,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001965,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001966,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_02","サーチャーに<Sheet(EventItem,2001965,0)/>と<Sheet(EventItem,2001966,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_03","ゴブリン族の配合師に<Sheet(EventItem,2001967,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_04",""
29,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_05",""
30,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_06",""
31,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_07",""
32,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_08",""
33,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_09",""
34,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_10",""
35,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_11",""
36,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_12",""
37,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_13",""
38,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_14",""
39,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_15",""
40,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_16",""
41,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_17",""
42,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_18",""
43,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_19",""
44,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_20",""
45,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_21",""
46,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_22",""
47,"TEXT_BANGNA504_02274_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_000","シシシシシ……いやはや、ゴブリン族とは興味深いな。
なんでも、あの滑稽なマスクの口元には、
香草が入っているそうじゃないか?"
49,"TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_001","それぞれが、好みの香草を入れて、
気分やら何やらに応じて、配合を変えるという。
実に興味が尽きん話だが、その香草に関する依頼が来た。"
50,"TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_002","彼らが好む香草を、10種類ほど集めてほしいそうでな。
種類が多いので、何人かで手分けしてもらうことになった。
ヒトの冒険者に依頼したいのは、そのうち2種類!"
51,"TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_003","アヴァロニア・フォールンの東で「<Sheet(EventItem,2001965,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2001966,0)/>」を、各3株ずつ摘んできてくれ。"
52,"TEXT_BANGNA504_02274_GOBLIN02274_000_005","シュコォ……シュコォ……
ゴブは 人気の配合師 香草まぜまぜ 限定ブレンド!
材料なくちゃ 作れない~ はやく香草 持って来て~!"
53,"TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_010","シシシシシ……待っていたぞ。
ゴブリン族も、わざわざ出向いてきて、お待ちかねだ。"
54,"TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_011","おお、これだな、感謝する。
グナース族の冒険者が集めたぶんと合わせて……
よし、袋詰めしたぞ……。"
55,"TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_012","シシシシシ……この「<Sheet(EventItem,2001967,0)/>」を、
そこにいる、ゴブリン族の配合師に渡してくれ。
それにしても…………"
56,"TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_013","何度見ても、あのマスクは笑える。
我々グナース族には、たまらんのだが……
ヒトはおかしくないのか?"
57,"TEXT_BANGNA504_02274_GOBLIN02274_000_020","シュコォ……シュコォ……
ゴブは 人気の配合師 香草まぜまぜ 限定ブレンド!
材料なくちゃ 作れない~ はやく香草 持って来て~!"
58,"TEXT_BANGNA504_02274_GOBLIN02274_000_021","これさえあれば 人気商品 限定ブレンド 作れるぞ~!
さっそく帰って 大増産! 高値で売って 大繁盛!
どうも ありがと 恩に着る~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、興味深そうに考え込んでいる。
5 1 TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、イディルシャイアのゴブリン族に納品する、香草の収集を頼まれた。アヴァロニア・フォールンで「<Sheet(EventItem,2001965,0)/>」を3つ、「<Sheet(EventItem,2001966,0)/>」を3つ、それぞれ入手しよう。
6 2 TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001965,0)/>を3つ、<Sheet(EventItem,2001966,0)/>を3つ入手した。ヴァスの塚の「サーチャー」に「<Sheet(EventItem,2001965,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001966,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_03 サーチャーに、<Sheet(EventItem,2001965,0)/>と<Sheet(EventItem,2001966,0)/>を渡した。彼は、それらを調合したものを、ゴブリン族の配合師に渡すよう冒険者に頼んできた。ヴァスの塚にいる「ゴブリン族の配合師」に「<Sheet(EventItem,2001967,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANGNA504_02274_SEQ_04 ゴブリン族の配合師に<Sheet(EventItem,2001967,0)/>を渡した。ゴブリン族の配合師は、帰って限定ブレンドを作って儲けると意気込み、いそいそと去っていった。
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28 24 TEXT_BANGNA504_02274_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001965,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANGNA504_02274_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001966,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANGNA504_02274_TODO_02 サーチャーに<Sheet(EventItem,2001965,0)/>と<Sheet(EventItem,2001966,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANGNA504_02274_TODO_03 ゴブリン族の配合師に<Sheet(EventItem,2001967,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_000 シシシシシ……いやはや、ゴブリン族とは興味深いな。 なんでも、あの滑稽なマスクの口元には、 香草が入っているそうじゃないか?
53 49 TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_001 それぞれが、好みの香草を入れて、 気分やら何やらに応じて、配合を変えるという。 実に興味が尽きん話だが、その香草に関する依頼が来た。
54 50 TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_002 彼らが好む香草を、10種類ほど集めてほしいそうでな。 種類が多いので、何人かで手分けしてもらうことになった。 ヒトの冒険者に依頼したいのは、そのうち2種類!
55 51 TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_003 アヴァロニア・フォールンの東で「<Sheet(EventItem,2001965,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001966,0)/>」を、各3株ずつ摘んできてくれ。
56 52 TEXT_BANGNA504_02274_GOBLIN02274_000_005 シュコォ……シュコォ…… ゴブは 人気の配合師 香草まぜまぜ 限定ブレンド! 材料なくちゃ 作れない~ はやく香草 持って来て~!
57 53 TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_010 シシシシシ……待っていたぞ。 ゴブリン族も、わざわざ出向いてきて、お待ちかねだ。
58 54 TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_011 おお、これだな、感謝する。 グナース族の冒険者が集めたぶんと合わせて…… よし、袋詰めしたぞ……。
59 55 TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_012 シシシシシ……この「<Sheet(EventItem,2001967,0)/>」を、 そこにいる、ゴブリン族の配合師に渡してくれ。 それにしても…………
60 56 TEXT_BANGNA504_02274_SEARCHER_000_013 何度見ても、あのマスクは笑える。 我々グナース族には、たまらんのだが…… ヒトはおかしくないのか?
61 57 TEXT_BANGNA504_02274_GOBLIN02274_000_020 シュコォ……シュコォ…… ゴブは 人気の配合師 香草まぜまぜ 限定ブレンド! 材料なくちゃ 作れない~ はやく香草 持って来て~!
62 58 TEXT_BANGNA504_02274_GOBLIN02274_000_021 これさえあれば 人気商品 限定ブレンド 作れるぞ~! さっそく帰って 大増産! 高値で売って 大繁盛! どうも ありがと 恩に着る~!
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0,"TEXT_BANGNA505_02275_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、腕利きの冒険者に頼みたい依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANGNA505_02275_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーに、イディルシャイアから宝探しに来ている、トレジャーハンターたち3組の護衛を頼まれた。不浄の三塔付近にいるトレジャーハンターたちと話して安全を確認しよう。"
2,"TEXT_BANGNA505_02275_SEQ_02","トレジャーハンターたちと話して、安全を確認した。しかし、もう1組のトレジャーハンターの安全が確認できていない。不浄の三塔付近で「不運なトレジャーハンター」を探そう。"
3,"TEXT_BANGNA505_02275_SEQ_03","不運なトレジャーハンターを見つけたところ、魔物が現れたので討伐した。不浄の三塔付近にいる「不運なトレジャーハンター」と話そう"
4,"TEXT_BANGNA505_02275_SEQ_04","不運なトレジャーハンターと話した。どうやら、安全を確保できたようだ。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANGNA505_02275_SEQ_05","サーチャーに報告した。彼には、危険を冒してまで古びたガラクタを集める、ヒトというものが理解しがたいようだ。"
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24,"TEXT_BANGNA505_02275_TODO_00","トレジャーハンターと話す"
25,"TEXT_BANGNA505_02275_TODO_01","不運なトレジャーハンターを探す"
26,"TEXT_BANGNA505_02275_TODO_02","不運なトレジャーハンターと話す"
27,"TEXT_BANGNA505_02275_TODO_03","サーチャーに報告"
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48,"TEXT_BANGNA505_02275_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
イディルシャイアから、この地に客が訪れている。
ヒトのトレジャーハンターたちが、宝探しに来ているのだ。"
49,"TEXT_BANGNA505_02275_SEARCHER_000_001","なんでも、古びた遺跡から宝を発掘したいらしい。
そこで高地ドラヴァニアに精通した、腕利きの護衛を
派遣してほしいと、依頼を受けたのだ。"
50,"TEXT_BANGNA505_02275_SEARCHER_000_002","ここは、魔物との戦いにも慣れたキミに任せたい。
不浄の三塔近くの遺跡へ向かい、宝探しをしている、
「トレジャーハンター」たち3組の、安全を確認してくれ。"
51,"TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERA02275_000_010","やあ、護衛に来てくれたんだね。
今のところ、魔物は出てないよ……お宝もだけどね。"
52,"TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERA02275_000_015","どこかで、仲間が騒いでいた気がするけど……
お宝でも見つかったのかな?"
53,"TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERB02275_000_020","お宝み~つけたっ!
あら、魔物なんて本当に出るの?"
54,"TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERB02275_000_025","そういえば、どこかで騒ぎ声が聞こえたわね。
ほかにもお宝があったのかしら?"
55,"TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERC02275_000_030","おお、ヴァスの塚の冒険者ギルドの者だな?
よく来てくれた、これで安心だ。"
56,"TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERC02275_000_031","さっきから、俺たちばかり魔物に追い回されていて、
宝探しどころじゃないんだ……
ヒイッ、また見つかった!"
57,"TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERC02275_000_035","ふう……助かった、ありがとよ。
ヴァスの塚のギルドには、腕利きが所属してるって噂は、
本当だったんだな……これでやっと宝探しができるぜ!"
58,"TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERC02275_100_040","ありがとよ。
ヴァスの塚のギルドには、腕利きが所属してるって噂は、
本当だったんだな……これでやっと宝探しができるぜ!"
59,"TEXT_BANGNA505_02275_SEARCHER_000_040","シシシシシ……ご苦労だったな。
つくづく、ヒトとは不可解よ……。
古びたガラクタを得たところで、いったい何の役に立つ?"
60,"TEXT_BANGNA505_02275_SEARCHER_000_041","危険を冒してまで無意味なことをするとはな……。
ヒトのことを理解するには、まだまだ時間がいりそうだ。"
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6 2 TEXT_BANGNA505_02275_SEQ_02 トレジャーハンターたちと話して、安全を確認した。しかし、もう1組のトレジャーハンターの安全が確認できていない。不浄の三塔付近で「不運なトレジャーハンター」を探そう。
7 3 TEXT_BANGNA505_02275_SEQ_03 不運なトレジャーハンターを見つけたところ、魔物が現れたので討伐した。不浄の三塔付近にいる「不運なトレジャーハンター」と話そう
8 4 TEXT_BANGNA505_02275_SEQ_04 不運なトレジャーハンターと話した。どうやら、安全を確保できたようだ。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANGNA505_02275_SEQ_05 サーチャーに報告した。彼には、危険を冒してまで古びたガラクタを集める、ヒトというものが理解しがたいようだ。
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31 27 TEXT_BANGNA505_02275_TODO_03 サーチャーに報告
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53 49 TEXT_BANGNA505_02275_SEARCHER_000_001 なんでも、古びた遺跡から宝を発掘したいらしい。 そこで高地ドラヴァニアに精通した、腕利きの護衛を 派遣してほしいと、依頼を受けたのだ。
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57 53 TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERB02275_000_020 お宝み~つけたっ! あら、魔物なんて本当に出るの?
58 54 TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERB02275_000_025 そういえば、どこかで騒ぎ声が聞こえたわね。 ほかにもお宝があったのかしら?
59 55 TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERC02275_000_030 おお、ヴァスの塚の冒険者ギルドの者だな? よく来てくれた、これで安心だ。
60 56 TEXT_BANGNA505_02275_TREASUREHUNTERC02275_000_031 さっきから、俺たちばかり魔物に追い回されていて、 宝探しどころじゃないんだ…… ヒイッ、また見つかった!
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63 59 TEXT_BANGNA505_02275_SEARCHER_000_040 シシシシシ……ご苦労だったな。 つくづく、ヒトとは不可解よ……。 古びたガラクタを得たところで、いったい何の役に立つ?
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 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族に寄生する、ノミの駆除を頼まれた。コンガマトーに乗って、悩めるドラゴン族に虫除けの香を散布すればいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_02","ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、不浄の三塔にある「<Sheet(EObj,2006938,0)/>」3ヶ所で「散布」を使おう。
※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_03","悩めるドラゴン族に寄生するノミを駆除した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_04","サーチャーに報告した。グナース族は本能的にドラゴン族を怖れるが、その呪縛から解放されるために必要なのは、少しの勇気らしい。"
5,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA601_02276_TODO_00","ムシカイと話す"
25,"TEXT_BANGNA601_02276_TODO_01","コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006938,0)/>で散布を使う"
26,"TEXT_BANGNA601_02276_TODO_02","サーチャーに報告"
27,"TEXT_BANGNA601_02276_TODO_03",""
28,"TEXT_BANGNA601_02276_TODO_04",""
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31,"TEXT_BANGNA601_02276_TODO_07",""
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47,"TEXT_BANGNA601_02276_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
ドラゴン族と取引するとは、未だに信じられんが、
不浄の三塔から、切実な依頼が来ている。"
49,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_001","意外にも、不浄の三塔のドラゴン族たちは、
寄生虫「フリー」……つまりノミに悩まされているのだという。
こういうときこそ、我々の虫除けの香の出番だ。"
50,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_002","だが、ドラゴン族に接近することになるので、
同胞は恐れて、あまりやりたがらない……。
ヒトの冒険者よ、ぜひ力を貸してくれ。"
51,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_003","「ムシカイ」からコンガマトーを借り、不浄の三塔へ向かうのだ。
そして、「悩めるドラゴン族」3体に対して、
虫除けの香を「散布」してやるのだ……頼んだぞ!"
52,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_BANGNA601_02276_MUSHIKAI_100_010","シシシシシ……コンガマトーは恋してる。
今か、今かとアンタのことを待っていたのだ。
虫除けの香を装填したから、一緒に「散布」してやってくれ。"
54,"TEXT_BANGNA601_02276_MUSHIKAI_100_015","シシシシシ……コンガマトーから降りたのか。
何度でも乗れるが……コイツをあまり弄ばないでくれ。"
55,"TEXT_BANGNA601_02276_AKINDO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANGNA601_02276_AKINDO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_000_020","ああ……痒みが治まった。
仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、
少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。"
58,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_000_021","ふう……助かったぞ。
我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。"
59,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_000_022","すまない……ヒトと仲が良かった頃は、
この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。"
60,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_025","ううむ……。
我だけでなく、仲間も痒そうにしているようだ……。"
61,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_026","ふう……。
この巨体も、こういうときは不便でならん……。"
62,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_027","ああ……不覚。
まさか、ノミにつかれるとはな……。"
63,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_020","痒みが治まった。
仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、
少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。"
64,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_021","助かったぞ。
我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。"
65,"TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_022","ヒトと仲が良かった頃は、
この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。"
66,"TEXT_BANGNA601_02276_SYSTEM_100_100","悩めるドラゴン族が痒そうにしている……。
「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、
「散布」を使ってノミを駆除しよう。"
67,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_030","シシシシシ……やってくれたか、恩に着るぞ。
我々は本能的にドラゴン族をひどく怖れる。
ドラゴン族に食われてきた、古からの記憶がそうさせるようだ。"
68,"TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_031","だが、「分かたれ」た我々は、
そんな呪縛からも、解放されなければならない。
そのために必要なのは、つまるところ……少しの勇気だろう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者に縋りたいようだ。
5 1 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族に寄生する、ノミの駆除を頼まれた。コンガマトーに乗って、悩めるドラゴン族に虫除けの香を散布すればいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_02 ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、不浄の三塔にある「<Sheet(EObj,2006938,0)/>」3ヶ所で「散布」を使おう。 ※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_03 悩めるドラゴン族に寄生するノミを駆除した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_04 サーチャーに報告した。グナース族は本能的にドラゴン族を怖れるが、その呪縛から解放されるために必要なのは、少しの勇気らしい。
9 5 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_05
10 6 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_06
11 7 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_07
12 8 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_08
13 9 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_09
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17 13 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_13
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27 23 TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA601_02276_TODO_00 ムシカイと話す
29 25 TEXT_BANGNA601_02276_TODO_01 コンガマトーに騎乗して<Sheet(EObj,2006938,0)/>で散布を使う
30 26 TEXT_BANGNA601_02276_TODO_02 サーチャーに報告
31 27 TEXT_BANGNA601_02276_TODO_03
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51 47 TEXT_BANGNA601_02276_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_000 シシシシシ……ヒトの冒険者よ、 ドラゴン族と取引するとは、未だに信じられんが、 不浄の三塔から、切実な依頼が来ている。
53 49 TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_001 意外にも、不浄の三塔のドラゴン族たちは、 寄生虫「フリー」……つまりノミに悩まされているのだという。 こういうときこそ、我々の虫除けの香の出番だ。
54 50 TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_002 だが、ドラゴン族に接近することになるので、 同胞は恐れて、あまりやりたがらない……。 ヒトの冒険者よ、ぜひ力を貸してくれ。
55 51 TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_003 「ムシカイ」からコンガマトーを借り、不浄の三塔へ向かうのだ。 そして、「悩めるドラゴン族」3体に対して、 虫除けの香を「散布」してやるのだ……頼んだぞ!
56 52 TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_BANGNA601_02276_MUSHIKAI_100_010 シシシシシ……コンガマトーは恋してる。 今か、今かとアンタのことを待っていたのだ。 虫除けの香を装填したから、一緒に「散布」してやってくれ。
58 54 TEXT_BANGNA601_02276_MUSHIKAI_100_015 シシシシシ……コンガマトーから降りたのか。 何度でも乗れるが……コイツをあまり弄ばないでくれ。
59 55 TEXT_BANGNA601_02276_AKINDO_000_010 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANGNA601_02276_AKINDO_000_015 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_000_020 ああ……痒みが治まった。 仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、 少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。
62 58 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_000_021 ふう……助かったぞ。 我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。
63 59 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_000_022 すまない……ヒトと仲が良かった頃は、 この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。
64 60 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_025 ううむ……。 我だけでなく、仲間も痒そうにしているようだ……。
65 61 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_026 ふう……。 この巨体も、こういうときは不便でならん……。
66 62 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_027 ああ……不覚。 まさか、ノミにつかれるとはな……。
67 63 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_020 痒みが治まった。 仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、 少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。
68 64 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_021 助かったぞ。 我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。
69 65 TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_022 ヒトと仲が良かった頃は、 この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。
70 66 TEXT_BANGNA601_02276_SYSTEM_100_100 悩めるドラゴン族が痒そうにしている……。 「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、 「散布」を使ってノミを駆除しよう。
71 67 TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_030 シシシシシ……やってくれたか、恩に着るぞ。 我々は本能的にドラゴン族をひどく怖れる。 ドラゴン族に食われてきた、古からの記憶がそうさせるようだ。
72 68 TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_031 だが、「分かたれ」た我々は、 そんな呪縛からも、解放されなければならない。 そのために必要なのは、つまるところ……少しの勇気だろう。
+103
View File
@@ -0,0 +1,103 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、何やら困り果てているようだ。"
1,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族へ届け物を頼まれた。「ウーム・アラ」という名のドラゴン族宛てだが、ドラゴン族は見分けがつかないという。黄色い鱗のドラゴン族すべてに「ウーム・アラ」かと確認する必要がありそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む言葉を入力し、不浄の三塔付近にいる「黄色い鱗のドラゴン族」たちに、ウーム・アラかと確認しよう。"
2,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_02","黄色い鱗のドラゴン族たちに「ウーム・アラ」かと確認したが、見つからなかった。どうやら、「ウーム・アラ」は、気高く、高貴で、崇高なドラゴン族のようだ。不浄の三塔付近の高い所にいる「黄色い鱗のドラゴン族」にチャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し、ウーム・アラかと確認しよう。"
3,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_03","ウーム・アラであることを確認できた。不浄の三塔のウーム・アラと名乗る「黄色い鱗のドラゴン族」に「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_04","ウーム・アラに<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_05","サーチャーに報告した。ドラゴン族が、グナース族を見分けられないことについて、おかしな話だろうと同意を求められてしまった。"
6,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_07",""
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10,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_12",""
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18,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_18",""
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23,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_00","チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し
黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する"
25,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_01","チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し
黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する"
26,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_02","黄色い鱗のドラゴン族に<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_03","サーチャーに報告"
28,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_04",""
29,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_05",""
30,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_06",""
31,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_07",""
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41,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_17",""
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46,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_22",""
47,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_000","シシシシシ……うーむ、どうしたものか……。
おお、よく来たヒトの冒険者よ。
ちょっと、困った事案が発生していてな。"
49,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_001","「ウーム・アラ」という名のドラゴン族に、
依頼された荷物を届けたいのだが……
ドラゴン族はすべて同じに見えてしまい、見分けがつかんのだ。"
50,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_002","混乱した同胞が放棄してしまったので、キミに頼みたい。
不浄の三塔にいる「黄色い鱗のドラゴン族」に、
片っ端から、「ウーム・アラ」かと確認してほしい。"
51,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_003","そして、ウーム・アラを見つけたら、
この「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡してもらいたいのだ。
不躾な願いで申し訳ないが、どうか頼む。"
52,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_010","小さきヒトよ……我に何用だ?"
53,"TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む、
好きな言葉を入力し、ウーム・アラかと確認しましょう。"
54,"TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_012","ウーム・アラ"
55,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_013","違う……我はウーム・アラではない。
彼の竜は、我よりずっと気高き存在なり。"
56,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_015","ウーム・アラは、我よりずっと気高き存在なり。"
57,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_020","なんと、ヒトではないか……どうしたというのだ?"
58,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_021","私はウーム・アラではないが……
あの高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。"
59,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_025","ウーム・アラのような、
高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。"
60,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_030","どうしたんだい? なんか用かい?"
61,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_031","これは傑作だね……私がウーム・アラに見えるのかい?
あれは、もっと崇高な竜だよ。"
62,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_035","ウーム・アラは、もっと崇高な竜だよ。"
63,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_038","ヒトの子よ……何用だ?"
64,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_039","いかにも……余がウーム・アラなり。"
65,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_040","……してヒトの子よ、何用だというのだ?"
66,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_041","ご苦労であった、感謝いたす……。
ここだけの話だが……これは「虫除けの香」である。
実はノミに悩まされていてな、人知れず処理したかったのだ。"
67,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_042","余は、気高く、高貴で、崇高な竜とされている。
本来、ノミがつくなど、あってはならぬこと……。
ふう……皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。"
68,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_045","皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。"
69,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_050","シシシシシ……届けてくれたのだな、助かったぞ。
ドラゴン族は、本当に見分けがつかんから困る。"
70,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_051","だが、ドラゴン族からすると、
我々グナース族の見分けがつかんという……
おかしな話だ、こんなにも皆、違うというのに……な?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、何やら困り果てているようだ。
5 1 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族へ届け物を頼まれた。「ウーム・アラ」という名のドラゴン族宛てだが、ドラゴン族は見分けがつかないという。黄色い鱗のドラゴン族すべてに「ウーム・アラ」かと確認する必要がありそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む言葉を入力し、不浄の三塔付近にいる「黄色い鱗のドラゴン族」たちに、ウーム・アラかと確認しよう。
6 2 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_02 黄色い鱗のドラゴン族たちに「ウーム・アラ」かと確認したが、見つからなかった。どうやら、「ウーム・アラ」は、気高く、高貴で、崇高なドラゴン族のようだ。不浄の三塔付近の高い所にいる「黄色い鱗のドラゴン族」にチャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し、ウーム・アラかと確認しよう。
7 3 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_03 ウーム・アラであることを確認できた。不浄の三塔のウーム・アラと名乗る「黄色い鱗のドラゴン族」に「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_04 ウーム・アラに<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_05 サーチャーに報告した。ドラゴン族が、グナース族を見分けられないことについて、おかしな話だろうと同意を求められてしまった。
10 6 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_06
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27 23 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_00 チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し 黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する
29 25 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_01 チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し 黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する
30 26 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_02 黄色い鱗のドラゴン族に<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_03 サーチャーに報告
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51 47 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_000 シシシシシ……うーむ、どうしたものか……。 おお、よく来たヒトの冒険者よ。 ちょっと、困った事案が発生していてな。
53 49 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_001 「ウーム・アラ」という名のドラゴン族に、 依頼された荷物を届けたいのだが…… ドラゴン族はすべて同じに見えてしまい、見分けがつかんのだ。
54 50 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_002 混乱した同胞が放棄してしまったので、キミに頼みたい。 不浄の三塔にいる「黄色い鱗のドラゴン族」に、 片っ端から、「ウーム・アラ」かと確認してほしい。
55 51 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_003 そして、ウーム・アラを見つけたら、 この「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡してもらいたいのだ。 不躾な願いで申し訳ないが、どうか頼む。
56 52 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_010 小さきヒトよ……我に何用だ?
57 53 TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む、 好きな言葉を入力し、ウーム・アラかと確認しましょう。
58 54 TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_012 ウーム・アラ
59 55 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_013 違う……我はウーム・アラではない。 彼の竜は、我よりずっと気高き存在なり。
60 56 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_015 ウーム・アラは、我よりずっと気高き存在なり。
61 57 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_020 なんと、ヒトではないか……どうしたというのだ?
62 58 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_021 私はウーム・アラではないが…… あの高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。
63 59 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_025 ウーム・アラのような、 高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。
64 60 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_030 どうしたんだい? なんか用かい?
65 61 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_031 これは傑作だね……私がウーム・アラに見えるのかい? あれは、もっと崇高な竜だよ。
66 62 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_035 ウーム・アラは、もっと崇高な竜だよ。
67 63 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_038 ヒトの子よ……何用だ?
68 64 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_039 いかにも……余がウーム・アラなり。
69 65 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_040 ……してヒトの子よ、何用だというのだ?
70 66 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_041 ご苦労であった、感謝いたす……。 ここだけの話だが……これは「虫除けの香」である。 実はノミに悩まされていてな、人知れず処理したかったのだ。
71 67 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_042 余は、気高く、高貴で、崇高な竜とされている。 本来、ノミがつくなど、あってはならぬこと……。 ふう……皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。
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ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者に託したい依頼があるようだ。"
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サーチャーから、不浄の三塔の依頼で、遊びに出たまま戻らない子竜の迎えを頼まれた。まずは依頼主の母竜の話を聞く必要があるようだ。不浄の三塔にいる「たくましき母竜」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_02","たくましき母竜と話した。ソーム・アル山麓で「わんぱくな子竜」を探そう。"
3,"TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_03","わんぱくな子竜を見つけたが、逃げられてしまった。ソーム・アル山麓で「わんぱくな子竜」を追おう。"
4,"TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_04","わんぱくな子竜に追いついたが、また逃げられてしまった。ソーム・アル山麓で再度「わんぱくな子竜」を追おう。"
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6,"TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_06","たくましき母竜に報告した。わんぱくな子竜は、竜以外の遊び相手が出来て、よっぽど嬉しかったらしい。ヴァスの塚の「サーチャー」にも報告しよう。"
7,"TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_07","サーチャーに報告した。彼は、子竜もさることながら、母竜が恐ろしくてかなわないそうだ。"
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48,"TEXT_BANGNA603_02278_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
不浄の三塔のドラゴン族から、
遊びに出たまま戻らぬ子竜の迎えを頼まれた。"
49,"TEXT_BANGNA603_02278_SEARCHER_000_001","容易なことと侮るなかれ、迎えにいった同胞は、
逃げられた挙句に、魔物に襲われ命からがら逃げてきた。
さすがはドラゴン族……子どもとて侮れぬ存在らしい。"
50,"TEXT_BANGNA603_02278_SEARCHER_000_002","この依頼を、キミに遂行してもらいたい。
不浄の三塔へ赴き、今回の依頼主である、
「たくましき母竜」から話を聞いてくれ。"
51,"TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_000_010","へえ……今度はヒトの冒険者かい?
迎えにいってほしいのは、私の「わんぱくな子竜」さ。
私は、ほかの子の世話もあって、ここを離れられないんでね。"
52,"TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_000_011","迎えにいっても、遊んでいるつもりか、
逃げてしまうような、困った子だけど……心配なんだ。
「ソーム・アル山麓」で探して、帰しておくれ。"
53,"TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_000_015","迎えにいっても、遊んでいるつもりか、
逃げてしまうような、困った子だけど……。
どうか「ソーム・アル山麓」で「わんぱくな子竜」を探しておくれ。"
54,"TEXT_BANGNA603_02278_DRAGONPUPPY02278_100_000","わ~い、今度はヒトが相手か~!
鬼さんこちら、羽根の鳴る方へ~!"
55,"TEXT_BANGNA603_02278_DRAGONPUPPY02278_100_010","ひゃ~、捕まっちゃう~!
逃げろ、逃げろ~!"
56,"TEXT_BANGNA603_02278_DRAGONPUPPY02278_000_020","あ~あ、ついに捕まっちゃった~!
ヒトは、根性なしのグナース族とは違うんだね~。"
57,"TEXT_BANGNA603_02278_DRAGONPUPPY02278_000_021","ふう~、たくさん遊んで疲れちゃった。
僕もう、おうち帰るよ~。"
58,"TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_000_030","ありがとう……あの子は、帰ってきた途端、
遊び疲れたのか、すぐに眠ってしまったよ。"
59,"TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_000_031","グナース族やヒトと追いかけっこをしたと大喜びでねぇ……。
竜以外の遊び相手ができて、よっぽど嬉しかったんだろうさ。
世話をかけたが、ありがとうよ。"
60,"TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_100_035","あの子は、帰ってきた途端、すぐに疲れて眠ってしまったよ。
竜以外の遊び相手が出来て、よっぽど嬉しかったんだろうさ。
世話をかけたが、ありがとうよ。"
61,"TEXT_BANGNA603_02278_SEARCHER_100_040","シシシシシ……遂行してくれたか、助かったぞ。
子竜もさることながら、あの母竜が恐ろしくてかなわん。
子に何かあったら、我々などひと噛みだろうからな……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者に託したい依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、不浄の三塔の依頼で、遊びに出たまま戻らない子竜の迎えを頼まれた。まずは依頼主の母竜の話を聞く必要があるようだ。不浄の三塔にいる「たくましき母竜」と話そう。
6 2 TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_02 たくましき母竜と話した。ソーム・アル山麓で「わんぱくな子竜」を探そう。
7 3 TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_03 わんぱくな子竜を見つけたが、逃げられてしまった。ソーム・アル山麓で「わんぱくな子竜」を追おう。
8 4 TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_04 わんぱくな子竜に追いついたが、また逃げられてしまった。ソーム・アル山麓で再度「わんぱくな子竜」を追おう。
9 5 TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_05 わんぱくな子竜を追いつめた。彼は、疲れたようで不浄の三塔へ帰っていった。不浄の三塔の「たくましき母竜」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_06 たくましき母竜に報告した。わんぱくな子竜は、竜以外の遊び相手が出来て、よっぽど嬉しかったらしい。ヴァスの塚の「サーチャー」にも報告しよう。
11 7 TEXT_BANGNA603_02278_SEQ_07 サーチャーに報告した。彼は、子竜もさることながら、母竜が恐ろしくてかなわないそうだ。
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31 27 TEXT_BANGNA603_02278_TODO_03 わんぱくな子竜を再度追う
32 28 TEXT_BANGNA603_02278_TODO_04 たくましき母竜に報告
33 29 TEXT_BANGNA603_02278_TODO_05 サーチャーに報告
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49 45 TEXT_BANGNA603_02278_TODO_21
50 46 TEXT_BANGNA603_02278_TODO_22
51 47 TEXT_BANGNA603_02278_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA603_02278_SEARCHER_000_000 シシシシシ……ヒトの冒険者よ、 不浄の三塔のドラゴン族から、 遊びに出たまま戻らぬ子竜の迎えを頼まれた。
53 49 TEXT_BANGNA603_02278_SEARCHER_000_001 容易なことと侮るなかれ、迎えにいった同胞は、 逃げられた挙句に、魔物に襲われ命からがら逃げてきた。 さすがはドラゴン族……子どもとて侮れぬ存在らしい。
54 50 TEXT_BANGNA603_02278_SEARCHER_000_002 この依頼を、キミに遂行してもらいたい。 不浄の三塔へ赴き、今回の依頼主である、 「たくましき母竜」から話を聞いてくれ。
55 51 TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_000_010 へえ……今度はヒトの冒険者かい? 迎えにいってほしいのは、私の「わんぱくな子竜」さ。 私は、ほかの子の世話もあって、ここを離れられないんでね。
56 52 TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_000_011 迎えにいっても、遊んでいるつもりか、 逃げてしまうような、困った子だけど……心配なんだ。 「ソーム・アル山麓」で探して、帰しておくれ。
57 53 TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_000_015 迎えにいっても、遊んでいるつもりか、 逃げてしまうような、困った子だけど……。 どうか「ソーム・アル山麓」で「わんぱくな子竜」を探しておくれ。
58 54 TEXT_BANGNA603_02278_DRAGONPUPPY02278_100_000 わ~い、今度はヒトが相手か~! 鬼さんこちら、羽根の鳴る方へ~!
59 55 TEXT_BANGNA603_02278_DRAGONPUPPY02278_100_010 ひゃ~、捕まっちゃう~! 逃げろ、逃げろ~!
60 56 TEXT_BANGNA603_02278_DRAGONPUPPY02278_000_020 あ~あ、ついに捕まっちゃった~! ヒトは、根性なしのグナース族とは違うんだね~。
61 57 TEXT_BANGNA603_02278_DRAGONPUPPY02278_000_021 ふう~、たくさん遊んで疲れちゃった。 僕もう、おうち帰るよ~。
62 58 TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_000_030 ありがとう……あの子は、帰ってきた途端、 遊び疲れたのか、すぐに眠ってしまったよ。
63 59 TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_000_031 グナース族やヒトと追いかけっこをしたと大喜びでねぇ……。 竜以外の遊び相手ができて、よっぽど嬉しかったんだろうさ。 世話をかけたが、ありがとうよ。
64 60 TEXT_BANGNA603_02278_DRAGON02278_100_035 あの子は、帰ってきた途端、すぐに疲れて眠ってしまったよ。 竜以外の遊び相手が出来て、よっぽど嬉しかったんだろうさ。 世話をかけたが、ありがとうよ。
65 61 TEXT_BANGNA603_02278_SEARCHER_100_040 シシシシシ……遂行してくれたか、助かったぞ。 子竜もさることながら、あの母竜が恐ろしくてかなわん。 子に何かあったら、我々などひと噛みだろうからな……。
+77
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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA604_02279_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、切実な問題に頭を悩ませているようだ。"
1,"TEXT_BANGNA604_02279_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、「繋がりし者たち」が増設した竜避けの香炉の停止を頼まれた。不浄の三塔のドラゴン族に「分かたれし者たち」が疑われていて、苦情が来ているのだという。スモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2006945,0)/>」を4基、停止しよう。"
2,"TEXT_BANGNA604_02279_SEQ_02","すべての<Sheet(EObj,2006945,0)/>を停止させた。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANGNA604_02279_SEQ_03","サーチャーに報告した。彼は、近所付き合いの大変さを痛感し、竜避けの香を焚かなくて済む日が来ることを焦がれていた。"
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48,"TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
ドラゴン族から、近頃、竜避けの香炉が多すぎて、
不浄の三塔にまで、煙が飛んでくると苦情が来ている。"
49,"TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_001","しかし、我々は香炉は増やしていない。
忌まわしき、「繋がりし者たち」が、香炉を増設したのだ。"
50,"TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_002","このまま、我々が疑われるのはたまらん。
潔白を証明したいので、キミに協力を求めたい。"
51,"TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_003","どうか、スモーキングウェイストへ赴き、
「<Sheet(EObj,2006945,0)/>」4基すべてを、停止させてきてくれ。
「繋がりし者たち」が現れるかもしれんが、問答無用だ。"
52,"TEXT_BANGNA604_02279_GNATHDRONEA02279_000_010","(-グナース族の雑兵-)シシシシシ……我らの香炉に何をする!?
不届き者め、排除してくれるわ!"
53,"TEXT_BANGNA604_02279_GNATHDRONEB02279_000_011","(-グナース族の雑兵-)シシシシシ……香炉を止めたな!
我らの邪魔をする者は、排除するのみ!"
54,"TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_020","シシシシシ……停止してきてくれたか、感謝する。
これで、ドラゴン族からかけられた疑いも晴れるだろう。
近所付き合いも、大変なものだ。"
55,"TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_021","いつか、邪竜の眷属がいなくなり、
我々も、竜避けの香を焚かなくて済むような……
そんな日が来るといいのだがな……シシシシシ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA604_02279_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、切実な問題に頭を悩ませているようだ。
5 1 TEXT_BANGNA604_02279_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、「繋がりし者たち」が増設した竜避けの香炉の停止を頼まれた。不浄の三塔のドラゴン族に「分かたれし者たち」が疑われていて、苦情が来ているのだという。スモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2006945,0)/>」を4基、停止しよう。
6 2 TEXT_BANGNA604_02279_SEQ_02 すべての<Sheet(EObj,2006945,0)/>を停止させた。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANGNA604_02279_SEQ_03 サーチャーに報告した。彼は、近所付き合いの大変さを痛感し、竜避けの香を焚かなくて済む日が来ることを焦がれていた。
8 4 TEXT_BANGNA604_02279_SEQ_04
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28 24 TEXT_BANGNA604_02279_TODO_00 <Sheet(EObj,2006945,0)/>を停止させる
29 25 TEXT_BANGNA604_02279_TODO_01 サーチャーに報告
30 26 TEXT_BANGNA604_02279_TODO_02
31 27 TEXT_BANGNA604_02279_TODO_03
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33 29 TEXT_BANGNA604_02279_TODO_05
34 30 TEXT_BANGNA604_02279_TODO_06
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52 48 TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_000 シシシシシ……ヒトの冒険者よ、 ドラゴン族から、近頃、竜避けの香炉が多すぎて、 不浄の三塔にまで、煙が飛んでくると苦情が来ている。
53 49 TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_001 しかし、我々は香炉は増やしていない。 忌まわしき、「繋がりし者たち」が、香炉を増設したのだ。
54 50 TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_002 このまま、我々が疑われるのはたまらん。 潔白を証明したいので、キミに協力を求めたい。
55 51 TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_003 どうか、スモーキングウェイストへ赴き、 「<Sheet(EObj,2006945,0)/>」4基すべてを、停止させてきてくれ。 「繋がりし者たち」が現れるかもしれんが、問答無用だ。
56 52 TEXT_BANGNA604_02279_GNATHDRONEA02279_000_010 (-グナース族の雑兵-)シシシシシ……我らの香炉に何をする!? 不届き者め、排除してくれるわ!
57 53 TEXT_BANGNA604_02279_GNATHDRONEB02279_000_011 (-グナース族の雑兵-)シシシシシ……香炉を止めたな! 我らの邪魔をする者は、排除するのみ!
58 54 TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_020 シシシシシ……停止してきてくれたか、感謝する。 これで、ドラゴン族からかけられた疑いも晴れるだろう。 近所付き合いも、大変なものだ。
59 55 TEXT_BANGNA604_02279_SEARCHER_000_021 いつか、邪竜の眷属がいなくなり、 我々も、竜避けの香を焚かなくて済むような…… そんな日が来るといいのだがな……シシシシシ。
+96
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0,"TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のサーチャーは、何やら心配しているようだ。"
1,"TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーによると、不浄の三塔からの依頼で、モーン大岩窟へ向かった「オソレシラズ」の戻りが遅いという。心配した彼から、様子を見にいくよう頼まれた。モーン大岩窟で「オソレシラズ」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_02","オソレシラズと話した。どうやら、彼はドラゴンの眷属を恐れて立ち往生していたようだ。オソレシラズに、<Sheet(EObj,2006950,0)/>を運んでくるよう頼まれた。モーン大岩窟で「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を持ち上げよう。"
3,"TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006950,0)/>を持ち上げた。モーン大岩窟の「オソレシラズ」に「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を届けよう。"
4,"TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_04","オソレシラズに<Sheet(EObj,2006950,0)/>を届けた。彼に、もうひとつ<Sheet(EObj,2006950,0)/>を運んでくるよう頼まれた。モーン大岩窟で「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を持ち上げよう。"
5,"TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_05","<Sheet(EObj,2006950,0)/>を持ち上げた。モーン大岩窟の「オソレシラズ」に「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を届けよう。"
6,"TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_06","オソレシラズに<Sheet(EObj,2006950,0)/>を届けた。彼は、サーチャーが現場をわかってないと不満を漏らしていた。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_07","サーチャーに報告した。彼は、現場の不満を知りギルド運営の難しさを思い知るが、オソレシラズは「ビビリ」「ヘタレ」「ハジシラズ」などに改名すべきと言い放つのだった。"
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23,"TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANGNA605_02280_TODO_00","オソレシラズと話す"
25,"TEXT_BANGNA605_02280_TODO_01","<Sheet(EObj,2006950,0)/>を持ち上げる"
26,"TEXT_BANGNA605_02280_TODO_02","<Sheet(EObj,2006950,0)/>をオソレシラズに届ける"
27,"TEXT_BANGNA605_02280_TODO_03","<Sheet(EObj,2006950,0)/>を持ち上げる"
28,"TEXT_BANGNA605_02280_TODO_04","<Sheet(EObj,2006950,0)/>をオソレシラズに届ける"
29,"TEXT_BANGNA605_02280_TODO_05","サーチャーに報告"
30,"TEXT_BANGNA605_02280_TODO_06",""
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48,"TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_000","シシシシシ……ヒトの冒険者よ、よく来てくれた。
不浄の三塔のドラゴン族から、モーン大岩窟に棲息する、
下級眷属を間引くように依頼されてな。"
49,"TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_001","どうやら邪竜の眷属たちが、兵として用いるために呼び寄せた、
古代獣ティラノサウルスが想定以上に繁殖してしまったらしい。
だとすれば、卵を奪えばいいと考えたのだが……"
50,"TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_002","依頼を任せた「オソレシラズ」という同胞が戻って来ないのだ。
何かよからぬことが、あったのかもしれん。"
51,"TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_003","すまんが、ヒトの冒険者よ、モーン大岩窟へと向かい、
「オソレシラズ」の様子を見てきてはくれんか?"
52,"TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_010","シシシシシ……怖い、怖いぞ。
まったく、卵を奪うのも、充分危険だよ……。"
53,"TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_011","あれ……ヒトの冒険者じゃないか。
協力しに来てくれたんだね、助かるよ。
「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を運んで、僕に渡してくれないか?"
54,"TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_015","「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を運んで、僕に渡してくれないか?
恐竜に見つからないよう、気をつけてね。"
55,"TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_020","シシシシシ……どうもありがとう!
ゴメン、もうひとつだけ……
「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を運んできてくれないか?"
56,"TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_025","シシシシシ……ゴメン、もうひとつだけ、
「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を運んできてくれないか?"
57,"TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_030","シシシシシ……どうもありがとう!
さすがは、腕利きの冒険者だね、格が違うや。"
58,"TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_031","それにしても、サーチャーのヤツめ……
カウンターの中から僕らに指示を出すだけで、
まったく現場をわかってないと思わないか?"
59,"TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_032","抗議の意味も込めて、しばらくここでサボってやるんだ。
「サーチャー」にも、僕の不満を伝えてくれよ。
け、けっして、恐れをなして、すくんで動けないわけじゃないぞ?"
60,"TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_035","抗議の意味も込めて、しばらくここでサボってやるんだ。
「サーチャー」にも、僕の不満を伝えてくれよ。
け、けっして、恐れをなして、すくんで動けないわけじゃないぞ?"
61,"TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_040","シシシシシ……ご苦労だったな。
ほう、「オソレシラズ」が私のことを現場知らずと、
抗議しているというのか……なるほど、ギルド運営とは難しいな。"
62,"TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_041","古代獣と直接戦うよりは、安全だろうと思ったのだが……。
それはともかく「オソレシラズ」は、そろそろ改名すべきだな。
「ビビリ」「ヘタレ」「ハジシラズ」などにな……シシシシシ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、何やら心配しているようだ。
5 1 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーによると、不浄の三塔からの依頼で、モーン大岩窟へ向かった「オソレシラズ」の戻りが遅いという。心配した彼から、様子を見にいくよう頼まれた。モーン大岩窟で「オソレシラズ」と話そう。
6 2 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_02 オソレシラズと話した。どうやら、彼はドラゴンの眷属を恐れて立ち往生していたようだ。オソレシラズに、<Sheet(EObj,2006950,0)/>を運んでくるよう頼まれた。モーン大岩窟で「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を持ち上げよう。
7 3 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_03 <Sheet(EObj,2006950,0)/>を持ち上げた。モーン大岩窟の「オソレシラズ」に「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を届けよう。
8 4 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_04 オソレシラズに<Sheet(EObj,2006950,0)/>を届けた。彼に、もうひとつ<Sheet(EObj,2006950,0)/>を運んでくるよう頼まれた。モーン大岩窟で「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を持ち上げよう。
9 5 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_05 <Sheet(EObj,2006950,0)/>を持ち上げた。モーン大岩窟の「オソレシラズ」に「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を届けよう。
10 6 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_06 オソレシラズに<Sheet(EObj,2006950,0)/>を届けた。彼は、サーチャーが現場をわかってないと不満を漏らしていた。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
11 7 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_07 サーチャーに報告した。彼は、現場の不満を知りギルド運営の難しさを思い知るが、オソレシラズは「ビビリ」「ヘタレ」「ハジシラズ」などに改名すべきと言い放つのだった。
12 8 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_08
13 9 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_09
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27 23 TEXT_BANGNA605_02280_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA605_02280_TODO_00 オソレシラズと話す
29 25 TEXT_BANGNA605_02280_TODO_01 <Sheet(EObj,2006950,0)/>を持ち上げる
30 26 TEXT_BANGNA605_02280_TODO_02 <Sheet(EObj,2006950,0)/>をオソレシラズに届ける
31 27 TEXT_BANGNA605_02280_TODO_03 <Sheet(EObj,2006950,0)/>を持ち上げる
32 28 TEXT_BANGNA605_02280_TODO_04 <Sheet(EObj,2006950,0)/>をオソレシラズに届ける
33 29 TEXT_BANGNA605_02280_TODO_05 サーチャーに報告
34 30 TEXT_BANGNA605_02280_TODO_06
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50 46 TEXT_BANGNA605_02280_TODO_22
51 47 TEXT_BANGNA605_02280_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_000 シシシシシ……ヒトの冒険者よ、よく来てくれた。 不浄の三塔のドラゴン族から、モーン大岩窟に棲息する、 下級眷属を間引くように依頼されてな。
53 49 TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_001 どうやら邪竜の眷属たちが、兵として用いるために呼び寄せた、 古代獣ティラノサウルスが想定以上に繁殖してしまったらしい。 だとすれば、卵を奪えばいいと考えたのだが……
54 50 TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_002 依頼を任せた「オソレシラズ」という同胞が戻って来ないのだ。 何かよからぬことが、あったのかもしれん。
55 51 TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_003 すまんが、ヒトの冒険者よ、モーン大岩窟へと向かい、 「オソレシラズ」の様子を見てきてはくれんか?
56 52 TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_010 シシシシシ……怖い、怖いぞ。 まったく、卵を奪うのも、充分危険だよ……。
57 53 TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_011 あれ……ヒトの冒険者じゃないか。 協力しに来てくれたんだね、助かるよ。 「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を運んで、僕に渡してくれないか?
58 54 TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_015 「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を運んで、僕に渡してくれないか? 恐竜に見つからないよう、気をつけてね。
59 55 TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_020 シシシシシ……どうもありがとう! ゴメン、もうひとつだけ…… 「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を運んできてくれないか?
60 56 TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_025 シシシシシ……ゴメン、もうひとつだけ、 「<Sheet(EObj,2006950,0)/>」を運んできてくれないか?
61 57 TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_030 シシシシシ……どうもありがとう! さすがは、腕利きの冒険者だね、格が違うや。
62 58 TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_031 それにしても、サーチャーのヤツめ…… カウンターの中から僕らに指示を出すだけで、 まったく現場をわかってないと思わないか?
63 59 TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_032 抗議の意味も込めて、しばらくここでサボってやるんだ。 「サーチャー」にも、僕の不満を伝えてくれよ。 け、けっして、恐れをなして、すくんで動けないわけじゃないぞ?
64 60 TEXT_BANGNA605_02280_BIBIRI_000_035 抗議の意味も込めて、しばらくここでサボってやるんだ。 「サーチャー」にも、僕の不満を伝えてくれよ。 け、けっして、恐れをなして、すくんで動けないわけじゃないぞ?
65 61 TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_040 シシシシシ……ご苦労だったな。 ほう、「オソレシラズ」が私のことを現場知らずと、 抗議しているというのか……なるほど、ギルド運営とは難しいな。
66 62 TEXT_BANGNA605_02280_SEARCHER_000_041 古代獣と直接戦うよりは、安全だろうと思ったのだが……。 それはともかく「オソレシラズ」は、そろそろ改名すべきだな。 「ビビリ」「ヘタレ」「ハジシラズ」などにな……シシシシシ。
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、モーグリ族の新米職人を訓練するための「<Sheet(Item,15725,0)/>」の製作を依頼された。製作に必要な材料をもらうため、アサー天空廊の「管理係のモグオン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_02","モグオンと話し、<Sheet(Item,15751,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15751,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15725,0)/>」を製作し、アサー天空廊の「仕入係のモグッポ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15751,0)/>」を失った場合は、管理係のモグオンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_03","モグッポに<Sheet(Item,15725,0)/>を納品したところ、新米職人のモーグリ族たちに、<Sheet(EventItem,2001982,0)/>を配ってほしいと頼まれた。アサー天空廊の「新米職人のモーグリ族」たちに「<Sheet(EventItem,2001982,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_04","新米職人のモーグリ族たちに、<Sheet(EventItem,2001982,0)/>を渡した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_05","モグエクに報告した。新米職人のモーグリたちが技術を習得すれば、修復作業もいっそう捗ることだろう。"
6,"TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_08",""
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23,"TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG101_02290_TODO_00","管理係のモグオンと話す"
25,"TEXT_BANMOG101_02290_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15725,0)/>を製作<Else/>仕入係のモグッポに<Sheet(Item,15725,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_BANMOG101_02290_TODO_02","新米職人のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001982,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANMOG101_02290_TODO_03","お利口のモグエクに報告"
28,"TEXT_BANMOG101_02290_TODO_04",""
29,"TEXT_BANMOG101_02290_TODO_05",""
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33,"TEXT_BANMOG101_02290_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMOG101_02290_TODO_10",""
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46,"TEXT_BANMOG101_02290_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG101_02290_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_000","冒険者さんに、頼みたいことがありますくぽ。
新米職人の技術を上達させるために、
「<Sheet(Item,15725,0)/>」を製作していただきたいのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_001","修復団いち賢いモグの分析によると、
今のモグたちが鍛えるべきは、金属加工技術ですくぽ。
その訓練で使うための、金属のナゲットが欲しいのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_002","修復団いち賢いモグの分析によると、
今のモグたちが鍛えるべきは、金属以外の加工技術ですくぽ。
その訓練で使うための、木材や革、繊維が欲しいのですくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_003","修復団いち賢いモグの分析によると、
今のモグたちが鍛えるべきは、塗装技術ですくぽ。
その訓練で使うための、塗料や保護剤が欲しいのですくぽ。"
52,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_004","製作に必要な材料は、
「アサー天空廊」にいる「モグオン」にもらうといいですくぽ。
よろしくお願いしますくぽ。"
53,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGWON_000_010","モグエクから話は聞いてるくぽ。
この「<Sheet(Item,15751,0)/>」を使うといいくぽ。"
54,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGWON_000_011","完成した「<Sheet(Item,15725,0)/>」は、
「モグッポ」に渡してほしいくぽ。
新米職人たちの訓練のために、よろしくお願いするくぽ!"
55,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGWON_000_012","材料が必要だったら、モグがお渡しするくぽ。
欲しくなったときには、ひと声かけるくぽー♪"
56,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGWON_000_013","もう完成しているみたいくぽ。
話はしてあるから、「モグッポ」に渡してくぽ~。"
57,"TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEA02290_000_014","ふっふっふ~ん♪ 一人前に~な~るくぽ~♪"
58,"TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEB02290_000_015","あなたが噂の冒険者さんくぽ?
凄い腕前だって、モグジンから聞いてるくぽ!"
59,"TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEC02290_000_016","てい! やぁ!
一流の職人になるために、気合を入れているくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGUPPO_000_017","モグは、みんなが製作したモノを預かって管理してるくぽ♪
いろいろなものが届いて、おもしろいくぽよ~。"
61,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGUPPO_000_020","モグオンから話は聞いてるくぽ。
「<Sheet(Item,15725,0)/>」は、無事に製作できたくぽ?"
62,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGUPPO_000_021","うんうん、バッチリくぽ!
モグの方で、訓練用の作業道具を用意しておいたから、
作ってくれた<Sheet(Item,15725,0)/>と併せた包みを、みんなに渡すくぽー♪"
63,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGUPPO_000_022","モグの方で、訓練用の作業道具を用意しておいたから、
作ってくれた<Sheet(Item,15725,0)/>と併せた包みを、みんなに渡すくぽー♪"
64,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGWON_000_023","新米くんたちには、鍛錬を積んでもらって、
早く一人前になってもらいたいくぽ~♪"
65,"TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEA02290_000_030","ふっふっふ~ん♪ 一人前に~な~るくぽ~♪
……ん、モグに何か用くぽ?"
66,"TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEA02290_000_031","ステキな訓練道具くぽ、ありがとうくぽ!
早く一人前になれるように努力するくぽ~♪"
67,"TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEB02290_000_032","あなたが噂の冒険者さんくぽ?
凄い腕前だって、モグジンから聞いてるくぽ!
こんなところで何してるくぽ?"
68,"TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEB02290_000_033","こ、これをモグにくれるくぽ?
感激くぽ、ありがとうくぽ~!
冒険者さんみたいなスゴ腕の職人になれるよう、がんばるくぽ!"
69,"TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEC02290_000_034","てい! やぁ!
一流の職人になるために、気合を入れているくぽ!
あなたは何をしているくぽ?"
70,"TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEC02290_000_035","見るからに良いものが作れそうな道具一式くぽ!
こんなものをもらえるなんて恐悦至極、精進するくぽ!"
71,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_040","新米職人たちに道具を配ってきてくれて、
どうもありがとうございますくぽ。"
72,"TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_041","みんなの技術が上達すれば、修復作業も捗りますくぽ。
だから、いろんな技術を早く身に付けてもらいたいですくぽ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に頼みごとがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、モーグリ族の新米職人を訓練するための「<Sheet(Item,15725,0)/>」の製作を依頼された。製作に必要な材料をもらうため、アサー天空廊の「管理係のモグオン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_02 モグオンと話し、<Sheet(Item,15751,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15751,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15725,0)/>」を製作し、アサー天空廊の「仕入係のモグッポ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15751,0)/>」を失った場合は、管理係のモグオンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_03 モグッポに<Sheet(Item,15725,0)/>を納品したところ、新米職人のモーグリ族たちに、<Sheet(EventItem,2001982,0)/>を配ってほしいと頼まれた。アサー天空廊の「新米職人のモーグリ族」たちに「<Sheet(EventItem,2001982,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_04 新米職人のモーグリ族たちに、<Sheet(EventItem,2001982,0)/>を渡した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_05 モグエクに報告した。新米職人のモーグリたちが技術を習得すれば、修復作業もいっそう捗ることだろう。
10 6 TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_06
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27 23 TEXT_BANMOG101_02290_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG101_02290_TODO_00 管理係のモグオンと話す
29 25 TEXT_BANMOG101_02290_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15725,0)/>を製作<Else/>仕入係のモグッポに<Sheet(Item,15725,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_BANMOG101_02290_TODO_02 新米職人のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001982,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANMOG101_02290_TODO_03 お利口のモグエクに報告
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51 47 TEXT_BANMOG101_02290_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_000 冒険者さんに、頼みたいことがありますくぽ。 新米職人の技術を上達させるために、 「<Sheet(Item,15725,0)/>」を製作していただきたいのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_001 修復団いち賢いモグの分析によると、 今のモグたちが鍛えるべきは、金属加工技術ですくぽ。 その訓練で使うための、金属のナゲットが欲しいのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_002 修復団いち賢いモグの分析によると、 今のモグたちが鍛えるべきは、金属以外の加工技術ですくぽ。 その訓練で使うための、木材や革、繊維が欲しいのですくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_003 修復団いち賢いモグの分析によると、 今のモグたちが鍛えるべきは、塗装技術ですくぽ。 その訓練で使うための、塗料や保護剤が欲しいのですくぽ。
56 52 TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_004 製作に必要な材料は、 「アサー天空廊」にいる「モグオン」にもらうといいですくぽ。 よろしくお願いしますくぽ。
57 53 TEXT_BANMOG101_02290_MOGWON_000_010 モグエクから話は聞いてるくぽ。 この「<Sheet(Item,15751,0)/>」を使うといいくぽ。
58 54 TEXT_BANMOG101_02290_MOGWON_000_011 完成した「<Sheet(Item,15725,0)/>」は、 「モグッポ」に渡してほしいくぽ。 新米職人たちの訓練のために、よろしくお願いするくぽ!
59 55 TEXT_BANMOG101_02290_MOGWON_000_012 材料が必要だったら、モグがお渡しするくぽ。 欲しくなったときには、ひと声かけるくぽー♪
60 56 TEXT_BANMOG101_02290_MOGWON_000_013 もう完成しているみたいくぽ。 話はしてあるから、「モグッポ」に渡してくぽ~。
61 57 TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEA02290_000_014 ふっふっふ~ん♪ 一人前に~な~るくぽ~♪
62 58 TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEB02290_000_015 あなたが噂の冒険者さんくぽ? 凄い腕前だって、モグジンから聞いてるくぽ!
63 59 TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEC02290_000_016 てい! やぁ! 一流の職人になるために、気合を入れているくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG101_02290_MOGUPPO_000_017 モグは、みんなが製作したモノを預かって管理してるくぽ♪ いろいろなものが届いて、おもしろいくぽよ~。
65 61 TEXT_BANMOG101_02290_MOGUPPO_000_020 モグオンから話は聞いてるくぽ。 「<Sheet(Item,15725,0)/>」は、無事に製作できたくぽ?
66 62 TEXT_BANMOG101_02290_MOGUPPO_000_021 うんうん、バッチリくぽ! モグの方で、訓練用の作業道具を用意しておいたから、 作ってくれた<Sheet(Item,15725,0)/>と併せた包みを、みんなに渡すくぽー♪
67 63 TEXT_BANMOG101_02290_MOGUPPO_000_022 モグの方で、訓練用の作業道具を用意しておいたから、 作ってくれた<Sheet(Item,15725,0)/>と併せた包みを、みんなに渡すくぽー♪
68 64 TEXT_BANMOG101_02290_MOGWON_000_023 新米くんたちには、鍛錬を積んでもらって、 早く一人前になってもらいたいくぽ~♪
69 65 TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEA02290_000_030 ふっふっふ~ん♪ 一人前に~な~るくぽ~♪ ……ん、モグに何か用くぽ?
70 66 TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEA02290_000_031 ステキな訓練道具くぽ、ありがとうくぽ! 早く一人前になれるように努力するくぽ~♪
71 67 TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEB02290_000_032 あなたが噂の冒険者さんくぽ? 凄い腕前だって、モグジンから聞いてるくぽ! こんなところで何してるくぽ?
72 68 TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEB02290_000_033 こ、これをモグにくれるくぽ? 感激くぽ、ありがとうくぽ~! 冒険者さんみたいなスゴ腕の職人になれるよう、がんばるくぽ!
73 69 TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEC02290_000_034 てい! やぁ! 一流の職人になるために、気合を入れているくぽ! あなたは何をしているくぽ?
74 70 TEXT_BANMOG101_02290_BEGINNERMOOGLEC02290_000_035 見るからに良いものが作れそうな道具一式くぽ! こんなものをもらえるなんて恐悦至極、精進するくぽ!
75 71 TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_040 新米職人たちに道具を配ってきてくれて、 どうもありがとうございますくぽ。
76 72 TEXT_BANMOG101_02290_MOGEK_000_041 みんなの技術が上達すれば、修復作業も捗りますくぽ。 だから、いろんな技術を早く身に付けてもらいたいですくぽ。
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0,"TEXT_BANMOG102_02291_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、何やら少し不安そうだ。"
1,"TEXT_BANMOG102_02291_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、資材を探しに遺跡へ出かけたまま戻ってこないモーグリ族を助けてほしいと頼まれた。手紙の家の「材料探しのモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG102_02291_SEQ_02","材料探しのモーグリ族と話したところ、<Sheet(Item,15752,0)/>を渡され、「<Sheet(Item,15726,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,15752,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15726,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「お利口のモグエク」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15752,0)/>」を失った場合は、材料探しのモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_BANMOG102_02291_SEQ_03","モグエクに<Sheet(Item,15726,0)/>を納品した。モグエクは遺跡に有用な資材が残っていたことに驚き、引き続き、再利用できるものがないか材料探しのモーグリ族に探させるそうだ。"
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24,"TEXT_BANMOG102_02291_TODO_00","材料探しのモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG102_02291_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15726,0)/>を製作<Else/>お利口のモグエクに<Sheet(Item,15726,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_000","冒険者さんに、折り入って頼みがありますくぽ。
再利用可能な資材を探しに、遺跡へ出かけた仲間が、
なかなか戻ってこないのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_001","この修復団いち賢いモグには、わかりますくぽ。
何も見つけられず、帰るに帰れないのですくぽ。
冒険者さん、困っている仲間を助けてくださいくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_002","「材料探しのモーグリ族」は、
「手紙の家」の辺りにいるはずですくぽ。
よろしくお願いしますくぽ!"
51,"TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_010","ひぃ! お命ばかりはご勘弁くぽ~!
…………って、冒険者さんくぽ?
びっくりするから、驚かさないでほしいくぽ!"
52,"TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_011","モグエクったら、モグを侮りすぎくぽ!
この付近をくまなく調べて、
再利用できそうなものは、ちゃんと見つけたくぽ!"
53,"TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_012","……でも、どれも古びていて、
このままじゃ使えそうにないくぽ。
そこで、冒険者さんにお願いがあるくぽ!"
54,"TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_013","使えそうな金属片を見つけたから、お渡しするくぽ。
冒険者さんの職人技で、この材料から、
「<Sheet(Item,15726,0)/>」を作ってほしいくぽ!"
55,"TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_014","使えそうな木材や布なんかを見つけたから、お渡しするくぽ。
冒険者さんの職人技で、この材料から、
「<Sheet(Item,15726,0)/>」を作ってほしいくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_015","使えそうな染料の材料を見つけたから、お渡しするくぽ。
冒険者さんの職人技で、この材料から、
「<Sheet(Item,15726,0)/>」を作ってほしいくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_016","冒険者さんなら、きっとちょちょいのちょいくぽ!
モグは、もう少しここで再利用できそうなものを探すから、
完成したら、モグエクに持っていってほしいくぽ~。"
58,"TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_017","材料がなくなっちゃったら、モグがあげるくぽ。
欲しかったら、ひと声かけるくぽ~!"
59,"TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_018","材料がなくなっちゃったら、モグがあげるくぽ。
欲しかったら、ひと声かけるくぽ~!"
60,"TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_019","もう作り終わったくぽ?
それならモグエクに渡してほしいくぽ~。"
61,"TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_030","冒険者さん、お帰りなさいですくぽ。
なにか見つけることができましたくぽ?"
62,"TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_031","これは凄いですくぽ!
役立つ資材を作れるような材料が眠っているだなんて、
あの遺跡も、なかなか侮れませんくぽ……。"
63,"TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_032","これからも、再利用できるものがないか、
仲間に探してもらうことにしますくぽ。
どうもありがとうございましたくぽ。"
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4 0 TEXT_BANMOG102_02291_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、何やら少し不安そうだ。
5 1 TEXT_BANMOG102_02291_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、資材を探しに遺跡へ出かけたまま戻ってこないモーグリ族を助けてほしいと頼まれた。手紙の家の「材料探しのモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG102_02291_SEQ_02 材料探しのモーグリ族と話したところ、<Sheet(Item,15752,0)/>を渡され、「<Sheet(Item,15726,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,15752,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15726,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「お利口のモグエク」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15752,0)/>」を失った場合は、材料探しのモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_BANMOG102_02291_SEQ_03 モグエクに<Sheet(Item,15726,0)/>を納品した。モグエクは遺跡に有用な資材が残っていたことに驚き、引き続き、再利用できるものがないか材料探しのモーグリ族に探させるそうだ。
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28 24 TEXT_BANMOG102_02291_TODO_00 材料探しのモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG102_02291_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15726,0)/>を製作<Else/>お利口のモグエクに<Sheet(Item,15726,0)/>を納品</If>
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51 47 TEXT_BANMOG102_02291_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_000 冒険者さんに、折り入って頼みがありますくぽ。 再利用可能な資材を探しに、遺跡へ出かけた仲間が、 なかなか戻ってこないのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_001 この修復団いち賢いモグには、わかりますくぽ。 何も見つけられず、帰るに帰れないのですくぽ。 冒険者さん、困っている仲間を助けてくださいくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_002 「材料探しのモーグリ族」は、 「手紙の家」の辺りにいるはずですくぽ。 よろしくお願いしますくぽ!
55 51 TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_010 ひぃ! お命ばかりはご勘弁くぽ~! …………って、冒険者さんくぽ? びっくりするから、驚かさないでほしいくぽ!
56 52 TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_011 モグエクったら、モグを侮りすぎくぽ! この付近をくまなく調べて、 再利用できそうなものは、ちゃんと見つけたくぽ!
57 53 TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_012 ……でも、どれも古びていて、 このままじゃ使えそうにないくぽ。 そこで、冒険者さんにお願いがあるくぽ!
58 54 TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_013 使えそうな金属片を見つけたから、お渡しするくぽ。 冒険者さんの職人技で、この材料から、 「<Sheet(Item,15726,0)/>」を作ってほしいくぽ!
59 55 TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_014 使えそうな木材や布なんかを見つけたから、お渡しするくぽ。 冒険者さんの職人技で、この材料から、 「<Sheet(Item,15726,0)/>」を作ってほしいくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_015 使えそうな染料の材料を見つけたから、お渡しするくぽ。 冒険者さんの職人技で、この材料から、 「<Sheet(Item,15726,0)/>」を作ってほしいくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_016 冒険者さんなら、きっとちょちょいのちょいくぽ! モグは、もう少しここで再利用できそうなものを探すから、 完成したら、モグエクに持っていってほしいくぽ~。
62 58 TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_017 材料がなくなっちゃったら、モグがあげるくぽ。 欲しかったら、ひと声かけるくぽ~!
63 59 TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_018 材料がなくなっちゃったら、モグがあげるくぽ。 欲しかったら、ひと声かけるくぽ~!
64 60 TEXT_BANMOG102_02291_GOOUTMOOGLE02291_000_019 もう作り終わったくぽ? それならモグエクに渡してほしいくぽ~。
65 61 TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_030 冒険者さん、お帰りなさいですくぽ。 なにか見つけることができましたくぽ?
66 62 TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_031 これは凄いですくぽ! 役立つ資材を作れるような材料が眠っているだなんて、 あの遺跡も、なかなか侮れませんくぽ……。
67 63 TEXT_BANMOG102_02291_MOGEK_000_032 これからも、再利用できるものがないか、 仲間に探してもらうことにしますくぽ。 どうもありがとうございましたくぽ。
+100
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0,"TEXT_BANMOG103_02292_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者を待ちわびていたようだ。"
1,"TEXT_BANMOG103_02292_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、資材の材料を集めにいったモーグリ族たちから材料を回収して、資材作りを手伝ってほしいと頼まれた。ランドロード遺構の「廃材集めのモーグリ族」とエイル・トームの「採集好きのモーグリ族」と話し、材料を回収しよう。"
2,"TEXT_BANMOG103_02292_SEQ_02","モーグリ族たちから材料を回収した。バール・レス広場の「基礎担当のモーグリ族」に、「<Sheet(EventItem,2001983,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001984,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANMOG103_02292_SEQ_03","基礎担当のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001983,0)/>と<Sheet(EventItem,2001984,0)/>を渡して見繕ってもらい、<Sheet(Item,15753,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15753,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15727,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「お利口のモグエク」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15753,0)/>」を失った場合は、基礎担当のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_BANMOG103_02292_SEQ_04","モグエクに<Sheet(Item,15727,0)/>を納品した。基礎工事に使うのにバッチリだったようで、わざわざ出向いたことを労われた。"
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24,"TEXT_BANMOG103_02292_TODO_00","廃材集めのモーグリ族から材料を回収"
25,"TEXT_BANMOG103_02292_TODO_01","採集好きのモーグリ族から材料を回収"
26,"TEXT_BANMOG103_02292_TODO_02","基礎担当のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001983,0)/>と<Sheet(EventItem,2001984,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANMOG103_02292_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15727,0)/>を製作<Else/>お利口のモグエクに<Sheet(Item,15727,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_BANMOG103_02292_MOGEK_000_000","冒険者さん、お待ちしていましたくぽ。
賢いモグの計算によれば、着工予定の基礎工事に使う資材が、
どうやら足りなくなりそうなのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG103_02292_MOGEK_000_001","そこで「ランドロード遺構」と「エイル・トーム」に、
モグたちの仲間が資材の材料を集めにいきましたくぽ。
冒険者さんには、それらを回収してきてほしいのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG103_02292_MOGEK_000_002","仲間から回収した材料は、「基礎担当のモーグリ族」に渡して、
基礎工事に使う資材作りも手伝ってほしいのですくぽ。
ちょっと面倒なお願いですが、よろしく頼みますくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG103_02292_RUINSMOOGLE02292_000_020","ちょうどいいところに来てくれたくぽ。
なんとか使えそうなものを掘り出したから、
これを持っていくといいくぽ♪"
52,"TEXT_BANMOG103_02292_FORRESTMOOGLE02292_000_021","この辺りで採集できる材料を、かたっぱしから集めまくったくぽ!
冒険者さんにあげるくぽ、モグはもう疲れたくぽぉ……。"
53,"TEXT_BANMOG103_02292_RUINSMOOGLE02292_000_022","なんとか使えそうなものを掘り出したくぽ♪"
54,"TEXT_BANMOG103_02292_FORRESTMOOGLE02292_000_023","モグはもう疲れたくぽぉ……。"
55,"TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_024","モグエクから話は聞いてるくぽ。
みんなからの材料集め、よろしく頼むくぽ~!"
56,"TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_030","モグエクから話は聞いてるくぽ。
みんな、使えそうな材料を集めてくれていたくぽ?"
57,"TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_031","これなら大丈夫そうくぽ、お務めご苦労さまくぽ!
ほいほい、ふむふむ、より分けてっと……。"
58,"TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_032","できたくぽ!
集まった材料から、金属片や鉱石を見繕ってみたくぽ♪
これで、基礎工事に使える資材を作ってほしいくぽ~。"
59,"TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_033","できたくぽ!
集まった材料から、材木や骨材、繊維なんかを見繕ってみたくぽ♪
これで、基礎工事に使える資材を作ってほしいくぽ~。"
60,"TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_034","できたくぽ!
集まった材料から、ネバネバしたものを見繕ってみたくぽ♪
これで、基礎工事に使える充填材を作ってほしいくぽ~。"
61,"TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_035","資材作りは苦手だから、冒険者さんが頼りくぽ!
材料が足りなくなったら、モグに言ってくれればあげるくぽ。
出来上がったら、モグエクに預けてほしいくぽ~。"
62,"TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_036","資材作りは苦手だから、冒険者さんが頼りくぽ!
材料が足りなくなったら、モグに言ってくれればあげるくぽ。
出来上がったら、モグエクに預けてほしいくぽ~。"
63,"TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_037","もう出来上がってるくぽ!
モグエクに預けてくぽ~。"
64,"TEXT_BANMOG103_02292_MOGEK_000_040","基礎工事に使う資材は、無事に完成しましたくぽ?"
65,"TEXT_BANMOG103_02292_MOGEK_000_041","おぉ、バッチリですくぽ。
これで基礎工事に取りかかれますくぽ。
わざわざ出向いてくれて、ご苦労様でしたくぽ。"
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4 0 TEXT_BANMOG103_02292_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者を待ちわびていたようだ。
5 1 TEXT_BANMOG103_02292_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、資材の材料を集めにいったモーグリ族たちから材料を回収して、資材作りを手伝ってほしいと頼まれた。ランドロード遺構の「廃材集めのモーグリ族」とエイル・トームの「採集好きのモーグリ族」と話し、材料を回収しよう。
6 2 TEXT_BANMOG103_02292_SEQ_02 モーグリ族たちから材料を回収した。バール・レス広場の「基礎担当のモーグリ族」に、「<Sheet(EventItem,2001983,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001984,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANMOG103_02292_SEQ_03 基礎担当のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001983,0)/>と<Sheet(EventItem,2001984,0)/>を渡して見繕ってもらい、<Sheet(Item,15753,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15753,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15727,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「お利口のモグエク」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15753,0)/>」を失った場合は、基礎担当のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
8 4 TEXT_BANMOG103_02292_SEQ_04 モグエクに<Sheet(Item,15727,0)/>を納品した。基礎工事に使うのにバッチリだったようで、わざわざ出向いたことを労われた。
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28 24 TEXT_BANMOG103_02292_TODO_00 廃材集めのモーグリ族から材料を回収
29 25 TEXT_BANMOG103_02292_TODO_01 採集好きのモーグリ族から材料を回収
30 26 TEXT_BANMOG103_02292_TODO_02 基礎担当のモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001983,0)/>と<Sheet(EventItem,2001984,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANMOG103_02292_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15727,0)/>を製作<Else/>お利口のモグエクに<Sheet(Item,15727,0)/>を納品</If>
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45 41 TEXT_BANMOG103_02292_TODO_17
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53 49 TEXT_BANMOG103_02292_MOGEK_000_001 そこで「ランドロード遺構」と「エイル・トーム」に、 モグたちの仲間が資材の材料を集めにいきましたくぽ。 冒険者さんには、それらを回収してきてほしいのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG103_02292_MOGEK_000_002 仲間から回収した材料は、「基礎担当のモーグリ族」に渡して、 基礎工事に使う資材作りも手伝ってほしいのですくぽ。 ちょっと面倒なお願いですが、よろしく頼みますくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG103_02292_RUINSMOOGLE02292_000_020 ちょうどいいところに来てくれたくぽ。 なんとか使えそうなものを掘り出したから、 これを持っていくといいくぽ♪
56 52 TEXT_BANMOG103_02292_FORRESTMOOGLE02292_000_021 この辺りで採集できる材料を、かたっぱしから集めまくったくぽ! 冒険者さんにあげるくぽ、モグはもう疲れたくぽぉ……。
57 53 TEXT_BANMOG103_02292_RUINSMOOGLE02292_000_022 なんとか使えそうなものを掘り出したくぽ♪
58 54 TEXT_BANMOG103_02292_FORRESTMOOGLE02292_000_023 モグはもう疲れたくぽぉ……。
59 55 TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_024 モグエクから話は聞いてるくぽ。 みんなからの材料集め、よろしく頼むくぽ~!
60 56 TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_030 モグエクから話は聞いてるくぽ。 みんな、使えそうな材料を集めてくれていたくぽ?
61 57 TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_031 これなら大丈夫そうくぽ、お務めご苦労さまくぽ! ほいほい、ふむふむ、より分けてっと……。
62 58 TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_032 できたくぽ! 集まった材料から、金属片や鉱石を見繕ってみたくぽ♪ これで、基礎工事に使える資材を作ってほしいくぽ~。
63 59 TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_033 できたくぽ! 集まった材料から、材木や骨材、繊維なんかを見繕ってみたくぽ♪ これで、基礎工事に使える資材を作ってほしいくぽ~。
64 60 TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_034 できたくぽ! 集まった材料から、ネバネバしたものを見繕ってみたくぽ♪ これで、基礎工事に使える充填材を作ってほしいくぽ~。
65 61 TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_035 資材作りは苦手だから、冒険者さんが頼りくぽ! 材料が足りなくなったら、モグに言ってくれればあげるくぽ。 出来上がったら、モグエクに預けてほしいくぽ~。
66 62 TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_036 資材作りは苦手だから、冒険者さんが頼りくぽ! 材料が足りなくなったら、モグに言ってくれればあげるくぽ。 出来上がったら、モグエクに預けてほしいくぽ~。
67 63 TEXT_BANMOG103_02292_FWMOOGLE02292_000_037 もう出来上がってるくぽ! モグエクに預けてくぽ~。
68 64 TEXT_BANMOG103_02292_MOGEK_000_040 基礎工事に使う資材は、無事に完成しましたくぽ?
69 65 TEXT_BANMOG103_02292_MOGEK_000_041 おぉ、バッチリですくぽ。 これで基礎工事に取りかかれますくぽ。 わざわざ出向いてくれて、ご苦労様でしたくぽ。
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 設定されています。
お利口のモグエクから、編みカゴの大量生産を頼んだモーグリ族の様子を見にいき、助けが必要なら手伝ってほしいと頼まれた。ソーム・アル山頂の「カゴ編みの新米モーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_02","カゴ編みの新米モーグリ族と話したところ、どうやら手が回らないらしく、助けが必要なようだ。エイルトームで「サンクチンニの幼生体」から「<Sheet(EventItem,2001985,0)/>」を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_03","サンクチンニの幼生体から<Sheet(EventItem,2001985,0)/>を3つ入手した。ソーム・アル山頂の「カゴ編みの新米モーグリ族」に「<Sheet(EventItem,2001985,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_04","カゴ編みの新米モーグリ族に<Sheet(EventItem,2001985,0)/>を渡したところ、今度は<Sheet(Item,15754,0)/>を渡され、「<Sheet(Item,15728,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,15754,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15728,0)/>」を製作し、ソーム・アル山頂の「カゴ編みの熟練モーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15754,0)/>」を失った場合は、カゴ編みの新米モーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_05","カゴ編みの熟練モーグリ族に<Sheet(Item,15728,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_06","モグエクに報告した。新米職人モーグリたちもがんばっているのだが、仕事が多くて追いついていないようだ。今後も困っているようであれば、協力してあげよう。"
7,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_00","カゴ編みの新米モーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_01","サンクチンニの幼生体から<Sheet(EventItem,2001985,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_02","カゴ編みの新米モーグリ族に<Sheet(EventItem,2001985,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15728,0)/>を製作<Else/>カゴ編みの熟練モーグリ族に<Sheet(Item,15728,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_04","お利口のモグエクに報告"
29,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG104_02293_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG104_02293_MOGEK_000_000","……うーむ、モグの想定よりかなり遅いくぽ。
荷運び用の編みカゴを大量生産するように頼んだのに、
いまだに納品されてこないのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG104_02293_MOGEK_000_001","冒険者さんにお願いですくぽ。
ちょっと様子を見にいって、助けが必要そうでしたら、
手伝ってあげてほしいですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG104_02293_MOGEK_000_002","「ソーム・アル山頂」のあたりに、
「カゴ編みの新米モーグリ族」がいるはずですくぽ。
よろしくお願いしますくぽ~。"
51,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_010","えっ、モグエクが遅いって怒ってるくぽ?
モグは一生懸命作ってるくぽ!
ただ、モグだけじゃあ、ちょっと手が回らないくぽ……。"
52,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_011","くぽぽぽ……そ、そのウンザリした顔、
「どうせ手伝いが必要なんだろ?」と思っているくぽ?
……ご明察くぽ。さすが、場数を踏んできた冒険者さんくぽ。"
53,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_012","まずは「サンクチンニの幼生体」から、
「<Sheet(EventItem,2001985,0)/>」をブチッと3束、採ってきてほしいくぽ。
どうか、よろしくお願いするくぽ~。"
54,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_013","まずは「サンクチンニの幼生体」から、
「<Sheet(EventItem,2001985,0)/>」をブチッと3束、採ってきてほしいくぽ。
どうか、よろしくお願いするくぽ~。"
55,"TEXT_BANMOG104_02293_CRATEMOOGLE02293_000_014","こいつをここから通して……。
……ん~、細かい作業は苦手くぽ!
でもめげないくぽ、がんばるくぽ~!"
56,"TEXT_BANMOG104_02293_SYSTEM_100_015","サンクチンニの幼生体から、
<Sheet(EventItem,2001985,0)/>を採ることに成功した!"
57,"TEXT_BANMOG104_02293_SYSTEM_100_016","すでに、このサンクチンニの幼生体からは、
<Sheet(EventItem,2001985,0)/>を採っている。
ほかのサンクチンニの幼生体から採るとしよう。"
58,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_020","サンクチンニのツルは採ってきてくれたくぽ?"
59,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_021","あ、ありがとうくぽ!
これを干せば、丈夫な編みカゴが作れるくぽ♪
……それから、言いにくいけど、もうひとつお願いがあるくぽ。"
60,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_022","あぁ、そんな目で見ないでほしいくぽ!
いや、むしろなんだかドキドキしてきたから、もっと見てくぽ!
正直に白状すると、ツル以外の部品も不足してるくぽ!"
61,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_023","足りなくなったのは、金属の留め具くぽ。
材料はモグが持ちあわせてるから、作ってほしいくぽ!"
62,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_024","足りなくなったのは、編んだツルをしっかり固定する留め具くぽ。
材料はモグが持ちあわせてるから、作ってほしいくぽ!"
63,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_025","足りなくなったのは、カゴを長持ちさせるために塗るニスくぽ。
材料はモグが持ちあわせてるから、作ってほしいくぽ!"
64,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_026","もしも材料が足りなくなっても、
モグがあげるから心配ご無用くぽ!
完成したら、「カゴ編みの熟練モーグリ族」に渡してほしいくぽ。"
65,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_027","もしも材料が足りなくなっても、
モグがあげるから心配ご無用くぽ!
完成したら、「カゴ編みの熟練モーグリ族」に渡してほしいくぽ。"
66,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_028","お願いしたものは、もう作ってくれてるくぽ。
「カゴ編みの熟練モーグリ族」に、渡してあげてほしいくぽ~。"
67,"TEXT_BANMOG104_02293_CRATEMOOGLE02293_000_040","新米とのやり取りは、聞いていたくぽ。
見ているこっちも、ドキドキのやり取りだったくぽ。
ところで<Sheet(Item,15728,0)/>は、作り終わったくぽ?"
68,"TEXT_BANMOG104_02293_CRATEMOOGLE02293_000_041","完璧くぽ、これで編みカゴをドンドン作れるくぽ♪
とっても助かったくぽ、ありがとうくぽ~!"
69,"TEXT_BANMOG104_02293_CRATEMOOGLE02293_000_042","これまでの分も挽回するように作っていくから、
もうちょっと待つように、モグエクに伝えておいてほしいくぽ。
よろしくくぽ~♪"
70,"TEXT_BANMOG104_02293_CRATEMOOGLE02293_000_043","これまでの分も挽回するように作っていくから、
もうちょっと待つように、モグエクに伝えておいてほしいくぽ。
よろしくくぽ~♪"
71,"TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_044","冒険者さんの凍りつくような視線……ドキドキくぽ……。"
72,"TEXT_BANMOG104_02293_MOGEK_000_050","お疲れさまでしたくぽ。
がんばってるけれど、生産が追いつかないとは、
この修復団いち賢いモグの眼でも見抜けませんでしたくぽ。"
73,"TEXT_BANMOG104_02293_MOGEK_000_051","でも、荷運びのために編みカゴは必要不可欠ですくぽ。
お手数ですが、また折を見てご協力くださいくぽ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、少し苛立っているようだ。
5 1 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 お利口のモグエクから、編みカゴの大量生産を頼んだモーグリ族の様子を見にいき、助けが必要なら手伝ってほしいと頼まれた。ソーム・アル山頂の「カゴ編みの新米モーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_02 カゴ編みの新米モーグリ族と話したところ、どうやら手が回らないらしく、助けが必要なようだ。エイルトームで「サンクチンニの幼生体」から「<Sheet(EventItem,2001985,0)/>」を3つ入手しよう。
7 3 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_03 サンクチンニの幼生体から<Sheet(EventItem,2001985,0)/>を3つ入手した。ソーム・アル山頂の「カゴ編みの新米モーグリ族」に「<Sheet(EventItem,2001985,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_04 カゴ編みの新米モーグリ族に<Sheet(EventItem,2001985,0)/>を渡したところ、今度は<Sheet(Item,15754,0)/>を渡され、「<Sheet(Item,15728,0)/>」の製作を依頼された。「<Sheet(Item,15754,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15728,0)/>」を製作し、ソーム・アル山頂の「カゴ編みの熟練モーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15754,0)/>」を失った場合は、カゴ編みの新米モーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_05 カゴ編みの熟練モーグリ族に<Sheet(Item,15728,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_06 モグエクに報告した。新米職人モーグリたちもがんばっているのだが、仕事が多くて追いついていないようだ。今後も困っているようであれば、協力してあげよう。
11 7 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_08
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14 10 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_12
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19 15 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG104_02293_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_00 カゴ編みの新米モーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_01 サンクチンニの幼生体から<Sheet(EventItem,2001985,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_02 カゴ編みの新米モーグリ族に<Sheet(EventItem,2001985,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15728,0)/>を製作<Else/>カゴ編みの熟練モーグリ族に<Sheet(Item,15728,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_04 お利口のモグエクに報告
33 29 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_05
34 30 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_06
35 31 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_07
36 32 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_13
42 38 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_14
43 39 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_15
44 40 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_16
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49 45 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_21
50 46 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG104_02293_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG104_02293_MOGEK_000_000 ……うーむ、モグの想定よりかなり遅いくぽ。 荷運び用の編みカゴを大量生産するように頼んだのに、 いまだに納品されてこないのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG104_02293_MOGEK_000_001 冒険者さんにお願いですくぽ。 ちょっと様子を見にいって、助けが必要そうでしたら、 手伝ってあげてほしいですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG104_02293_MOGEK_000_002 「ソーム・アル山頂」のあたりに、 「カゴ編みの新米モーグリ族」がいるはずですくぽ。 よろしくお願いしますくぽ~。
55 51 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_010 えっ、モグエクが遅いって怒ってるくぽ? モグは一生懸命作ってるくぽ! ただ、モグだけじゃあ、ちょっと手が回らないくぽ……。
56 52 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_011 くぽぽぽ……そ、そのウンザリした顔、 「どうせ手伝いが必要なんだろ?」と思っているくぽ? ……ご明察くぽ。さすが、場数を踏んできた冒険者さんくぽ。
57 53 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_012 まずは「サンクチンニの幼生体」から、 「<Sheet(EventItem,2001985,0)/>」をブチッと3束、採ってきてほしいくぽ。 どうか、よろしくお願いするくぽ~。
58 54 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_013 まずは「サンクチンニの幼生体」から、 「<Sheet(EventItem,2001985,0)/>」をブチッと3束、採ってきてほしいくぽ。 どうか、よろしくお願いするくぽ~。
59 55 TEXT_BANMOG104_02293_CRATEMOOGLE02293_000_014 こいつをここから通して……。 ……ん~、細かい作業は苦手くぽ! でもめげないくぽ、がんばるくぽ~!
60 56 TEXT_BANMOG104_02293_SYSTEM_100_015 サンクチンニの幼生体から、 <Sheet(EventItem,2001985,0)/>を採ることに成功した!
61 57 TEXT_BANMOG104_02293_SYSTEM_100_016 すでに、このサンクチンニの幼生体からは、 <Sheet(EventItem,2001985,0)/>を採っている。 ほかのサンクチンニの幼生体から採るとしよう。
62 58 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_020 サンクチンニのツルは採ってきてくれたくぽ?
63 59 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_021 あ、ありがとうくぽ! これを干せば、丈夫な編みカゴが作れるくぽ♪ ……それから、言いにくいけど、もうひとつお願いがあるくぽ。
64 60 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_022 あぁ、そんな目で見ないでほしいくぽ! いや、むしろなんだかドキドキしてきたから、もっと見てくぽ! 正直に白状すると、ツル以外の部品も不足してるくぽ!
65 61 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_023 足りなくなったのは、金属の留め具くぽ。 材料はモグが持ちあわせてるから、作ってほしいくぽ!
66 62 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_024 足りなくなったのは、編んだツルをしっかり固定する留め具くぽ。 材料はモグが持ちあわせてるから、作ってほしいくぽ!
67 63 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_025 足りなくなったのは、カゴを長持ちさせるために塗るニスくぽ。 材料はモグが持ちあわせてるから、作ってほしいくぽ!
68 64 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_026 もしも材料が足りなくなっても、 モグがあげるから心配ご無用くぽ! 完成したら、「カゴ編みの熟練モーグリ族」に渡してほしいくぽ。
69 65 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_027 もしも材料が足りなくなっても、 モグがあげるから心配ご無用くぽ! 完成したら、「カゴ編みの熟練モーグリ族」に渡してほしいくぽ。
70 66 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_028 お願いしたものは、もう作ってくれてるくぽ。 「カゴ編みの熟練モーグリ族」に、渡してあげてほしいくぽ~。
71 67 TEXT_BANMOG104_02293_CRATEMOOGLE02293_000_040 新米とのやり取りは、聞いていたくぽ。 見ているこっちも、ドキドキのやり取りだったくぽ。 ところで<Sheet(Item,15728,0)/>は、作り終わったくぽ?
72 68 TEXT_BANMOG104_02293_CRATEMOOGLE02293_000_041 完璧くぽ、これで編みカゴをドンドン作れるくぽ♪ とっても助かったくぽ、ありがとうくぽ~!
73 69 TEXT_BANMOG104_02293_CRATEMOOGLE02293_000_042 これまでの分も挽回するように作っていくから、 もうちょっと待つように、モグエクに伝えておいてほしいくぽ。 よろしくくぽ~♪
74 70 TEXT_BANMOG104_02293_CRATEMOOGLE02293_000_043 これまでの分も挽回するように作っていくから、 もうちょっと待つように、モグエクに伝えておいてほしいくぽ。 よろしくくぽ~♪
75 71 TEXT_BANMOG104_02293_BEGINNERMOOGLE02293_000_044 冒険者さんの凍りつくような視線……ドキドキくぽ……。
76 72 TEXT_BANMOG104_02293_MOGEK_000_050 お疲れさまでしたくぽ。 がんばってるけれど、生産が追いつかないとは、 この修復団いち賢いモグの眼でも見抜けませんでしたくぽ。
77 73 TEXT_BANMOG104_02293_MOGEK_000_051 でも、荷運びのために編みカゴは必要不可欠ですくぽ。 お手数ですが、また折を見てご協力くださいくぽ。
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0,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者にお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、廃材を探しているモーグリ族と協力して、壁を修復するための補修材を調達してほしいと頼まれた。ランドロード遺構の「廃材探しのモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_02","廃材探しのモーグリ族と話し、周辺の遺跡で使えそうなものを探すことになった。ランドロード遺構で「<Sheet(EObj,2007225,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001986,0)/>」を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007225,0)/>から<Sheet(EventItem,2001986,0)/>を3つ入手した。ランドロード遺構の「廃材探しのモーグリ族」に「<Sheet(EventItem,2001986,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_04","廃材探しのモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001986,0)/>を渡したところ、彼の廃材と合わせた<Sheet(Item,15755,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15755,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15729,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「お利口のモグエク」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15755,0)/>」を失った場合は、廃材探しのモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_05","モグエクに<Sheet(Item,15729,0)/>を納品した。これで壁の修復も、いっそう進むことだろう。"
6,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_00","廃材探しのモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_01","<Sheet(EObj,2007225,0)/>から<Sheet(EventItem,2001986,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_02","<Sheet(EventItem,2001986,0)/>を廃材探しのモーグリ族に渡す"
27,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15729,0)/>を製作<Else/>お利口のモグエクに<Sheet(Item,15729,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_04",""
29,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_06",""
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32,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_09",""
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39,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_18",""
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45,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG201_02294_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG201_02294_MOGEK_000_000","お願いがあるのですくぽ。
うちの若いモーグリと協力して、遺跡の壁の修復に使用する、
補修材を調達してほしいのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG201_02294_MOGEK_000_001","「廃材探しのモーグリ族」は出発済みなので、合流してくださいくぽ。
きっと「ランドロード遺構」にいるはずなので、
よろしくお願いしますくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_010","この辺りには本当に遺跡が多いくぽ。
使えそうなものがたくさん落ちててモグだけじゃ大変そうだから、
冒険者さんにも、一緒に探してほしいくぽ♪"
51,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_011","<Sheet(EObj,2007225,0)/>から何か使えそうなものを見つけたら、
モグに渡してくぽ~!"
52,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_012","<Sheet(EObj,2007225,0)/>から何か使えそうなものを見つけたら、
モグに渡してくぽ~!"
53,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_020","何か使えそうなものは、落ちてたくぽ?"
54,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_021","どうもありがとうくぽ♪
これなら、モグが見つけてきた廃材と併せれば……。"
55,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_022","壁の石材から、コケをこそげ落とすための、
金属のヘラが作れそうくぽ。
冒険者さんの見事な腕前で作ってほしいくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_023","壁の石材を磨くための道具が作れそうくぽ。
冒険者さんの見事な腕前で作ってほしいくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_024","壁の石材を磨くための研磨材が作れそうくぽ。
冒険者さんの見事な腕前で作ってほしいくぽ!"
58,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_025","材料が足りなくなったら、モグの持っている分をあげるくぽ。
モグは、ここでもう少し使えそうなものを探してみるから、
仕上がったら、モグエクに渡してくぽ~♪"
59,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_026","材料が足りなくなったら、モグの持っている分をあげるくぽ。
モグは、ここでもう少し使えそうなものを探してみるから、
仕上がったら、モグエクに渡してくぽ~♪"
60,"TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_027","お願いしたものは、もう仕上がってるみたいくぽよ?
モグエクに渡してあげてくぽ~♪"
61,"TEXT_BANMOG201_02294_MOGEK_000_030","壁の修復に使えそうなものは、無事に調達できましたくぽ?"
62,"TEXT_BANMOG201_02294_MOGEK_000_031","これさえあれば、壁の修復も捗るはず……
さっそく、ビシバシ職人たちを働かせるのですくぽ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者にお願いがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、廃材を探しているモーグリ族と協力して、壁を修復するための補修材を調達してほしいと頼まれた。ランドロード遺構の「廃材探しのモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_02 廃材探しのモーグリ族と話し、周辺の遺跡で使えそうなものを探すことになった。ランドロード遺構で「<Sheet(EObj,2007225,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001986,0)/>」を3つ入手しよう。
7 3 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007225,0)/>から<Sheet(EventItem,2001986,0)/>を3つ入手した。ランドロード遺構の「廃材探しのモーグリ族」に「<Sheet(EventItem,2001986,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_04 廃材探しのモーグリ族に<Sheet(EventItem,2001986,0)/>を渡したところ、彼の廃材と合わせた<Sheet(Item,15755,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15755,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15729,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「お利口のモグエク」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15755,0)/>」を失った場合は、廃材探しのモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_05 モグエクに<Sheet(Item,15729,0)/>を納品した。これで壁の修復も、いっそう進むことだろう。
10 6 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_06
11 7 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_07
12 8 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_09
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27 23 TEXT_BANMOG201_02294_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_00 廃材探しのモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_01 <Sheet(EObj,2007225,0)/>から<Sheet(EventItem,2001986,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_02 <Sheet(EventItem,2001986,0)/>を廃材探しのモーグリ族に渡す
31 27 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15729,0)/>を製作<Else/>お利口のモグエクに<Sheet(Item,15729,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_04
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46 42 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_18
47 43 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_19
48 44 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_20
49 45 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_21
50 46 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG201_02294_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG201_02294_MOGEK_000_000 お願いがあるのですくぽ。 うちの若いモーグリと協力して、遺跡の壁の修復に使用する、 補修材を調達してほしいのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG201_02294_MOGEK_000_001 「廃材探しのモーグリ族」は出発済みなので、合流してくださいくぽ。 きっと「ランドロード遺構」にいるはずなので、 よろしくお願いしますくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_010 この辺りには本当に遺跡が多いくぽ。 使えそうなものがたくさん落ちててモグだけじゃ大変そうだから、 冒険者さんにも、一緒に探してほしいくぽ♪
55 51 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_011 <Sheet(EObj,2007225,0)/>から何か使えそうなものを見つけたら、 モグに渡してくぽ~!
56 52 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_012 <Sheet(EObj,2007225,0)/>から何か使えそうなものを見つけたら、 モグに渡してくぽ~!
57 53 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_020 何か使えそうなものは、落ちてたくぽ?
58 54 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_021 どうもありがとうくぽ♪ これなら、モグが見つけてきた廃材と併せれば……。
59 55 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_022 壁の石材から、コケをこそげ落とすための、 金属のヘラが作れそうくぽ。 冒険者さんの見事な腕前で作ってほしいくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_023 壁の石材を磨くための道具が作れそうくぽ。 冒険者さんの見事な腕前で作ってほしいくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_024 壁の石材を磨くための研磨材が作れそうくぽ。 冒険者さんの見事な腕前で作ってほしいくぽ!
62 58 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_025 材料が足りなくなったら、モグの持っている分をあげるくぽ。 モグは、ここでもう少し使えそうなものを探してみるから、 仕上がったら、モグエクに渡してくぽ~♪
63 59 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_026 材料が足りなくなったら、モグの持っている分をあげるくぽ。 モグは、ここでもう少し使えそうなものを探してみるから、 仕上がったら、モグエクに渡してくぽ~♪
64 60 TEXT_BANMOG201_02294_YOUNGMOOGLE02294_000_027 お願いしたものは、もう仕上がってるみたいくぽよ? モグエクに渡してあげてくぽ~♪
65 61 TEXT_BANMOG201_02294_MOGEK_000_030 壁の修復に使えそうなものは、無事に調達できましたくぽ?
66 62 TEXT_BANMOG201_02294_MOGEK_000_031 これさえあれば、壁の修復も捗るはず…… さっそく、ビシバシ職人たちを働かせるのですくぽ!
+98
View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者にいつもと違う頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、お手伝いしてくれそうなモーグリを集めてきてほしいと頼まれた。モグモグホームのモーグリ族たちに、チャットの「Say」モードで『クポの実あるよ』と入力し、勧誘しよう。"
2,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_02","モーグリ族たちの勧誘に成功した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_03","モグエクに報告した。なんと、勧誘する餌のクポの実は、モグリンのへそくりを「借りた」ものだという。モグリンも忘れているだろうから、白亜の宮殿修復のために使う方が有効活用だと、モグエクはうそぶくのだった。"
4,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_06",""
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8,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_13",""
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15,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_00","チャットの「Say」モードで『クポの実あるよ』と入力し
モーグリたちを勧誘する"
25,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_01","お利口のモグエクに報告"
26,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_02",""
27,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_03",""
28,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_04",""
29,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_05",""
30,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG202_02295_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_000","今回は、いつもとは違ったお願いですくぽ。
ガレキ撤去のときのように、お手伝いを頼むことにしたので、
その募集を、冒険者さんにも手伝っていただきたいのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_001","お手伝いの報酬として、クポの実を用意しましたくぽ。
なので「クポの実あるよ」と言って募集すれば、
食いつかないモーグリはいないはずですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_002","モグムリは「職人の分け前がなくなる」と渋りましたが、
賢いモグが手を打って、必要な実を確保したのですくぽ!"
51,"TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_003","ほかの場所は、修復団の団員で募集をかけますので、
冒険者さんは「モグモグホーム」での募集をお願いしますくぽ。
どうか、よろしく頼みますくぽ。"
52,"TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEA00295_000_010","ふわぁ~あ……今日もヒマくぽ~……。"
53,"TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEA00295_000_011","クポの実を持ってるくぽ?
なになに……お手伝いをすればもらえるくぽ?
どうせヒマだし、お手伝いするくぽ~!"
54,"TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEB00295_000_012","ここでふわふわを見てると、
なんだかモグの頭もふわふわしてくるくぽぉ。"
55,"TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEB00295_000_013","お手伝いをすれば、クポの実がもらえるくぽ!?
ふわふわしてる場合じゃなかったくぽ、
がんばってお手伝いするくぽ~!"
56,"TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEC00295_000_014","お腹が空いたくぽ……。
どこかから、クポの実でも落ちてきてほしいくぽ……。"
57,"TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEC00295_000_015","ちょうどクポの実のことを考えていたくぽ!
手伝いならいくらでもするくぽ、
クポの実は絶対譲れないくぽ♪"
58,"TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLED00295_000_016","空は広大くぽ。
それに比べたら、モグの存在なんて、
一本の綿毛のようにちっぽけくぽ……。"
59,"TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLED00295_000_017","えっ、クポの実をあげるから、お手伝いをしてほしいくぽ?
たそがれている場合じゃなかったくぽ、さっさと働くくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG202_02295_SYSTEM_000_018","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『クポの実あるよ』を含む、
好きな言葉を入力し、気を引いてみましょう。"
61,"TEXT_BANMOG202_02295_SYSTEM_000_019","クポの実あるよ"
62,"TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_020","少し前から、お手伝いをするって方が来てくれていますくぽ。
募集の効果が現れたようで、一安心ですくぽ。"
63,"TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_021","……えっ、クポの実をどう集めたか、気になりますくぽ?
モグリン様のへそくりを少々「お借りした」くぽ。
賢いモグに、抜かりはありませんくぽ。"
64,"TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_022","どうせモグリン様ですし、へそくりのことなんて忘れてますくぽ。
それなら、白亜の宮殿修復のために使う方が、
まだしも有効活用しているというものですくぽ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者にいつもと違う頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、お手伝いしてくれそうなモーグリを集めてきてほしいと頼まれた。モグモグホームのモーグリ族たちに、チャットの「Say」モードで『クポの実あるよ』と入力し、勧誘しよう。
6 2 TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_02 モーグリ族たちの勧誘に成功した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_03 モグエクに報告した。なんと、勧誘する餌のクポの実は、モグリンのへそくりを「借りた」ものだという。モグリンも忘れているだろうから、白亜の宮殿修復のために使う方が有効活用だと、モグエクはうそぶくのだった。
8 4 TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_04
9 5 TEXT_BANMOG202_02295_SEQ_05
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28 24 TEXT_BANMOG202_02295_TODO_00 チャットの「Say」モードで『クポの実あるよ』と入力し モーグリたちを勧誘する
29 25 TEXT_BANMOG202_02295_TODO_01 お利口のモグエクに報告
30 26 TEXT_BANMOG202_02295_TODO_02
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51 47 TEXT_BANMOG202_02295_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_000 今回は、いつもとは違ったお願いですくぽ。 ガレキ撤去のときのように、お手伝いを頼むことにしたので、 その募集を、冒険者さんにも手伝っていただきたいのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_001 お手伝いの報酬として、クポの実を用意しましたくぽ。 なので「クポの実あるよ」と言って募集すれば、 食いつかないモーグリはいないはずですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_002 モグムリは「職人の分け前がなくなる」と渋りましたが、 賢いモグが手を打って、必要な実を確保したのですくぽ!
55 51 TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_003 ほかの場所は、修復団の団員で募集をかけますので、 冒険者さんは「モグモグホーム」での募集をお願いしますくぽ。 どうか、よろしく頼みますくぽ。
56 52 TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEA00295_000_010 ふわぁ~あ……今日もヒマくぽ~……。
57 53 TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEA00295_000_011 クポの実を持ってるくぽ? なになに……お手伝いをすればもらえるくぽ? どうせヒマだし、お手伝いするくぽ~!
58 54 TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEB00295_000_012 ここでふわふわを見てると、 なんだかモグの頭もふわふわしてくるくぽぉ。
59 55 TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEB00295_000_013 お手伝いをすれば、クポの実がもらえるくぽ!? ふわふわしてる場合じゃなかったくぽ、 がんばってお手伝いするくぽ~!
60 56 TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEC00295_000_014 お腹が空いたくぽ……。 どこかから、クポの実でも落ちてきてほしいくぽ……。
61 57 TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLEC00295_000_015 ちょうどクポの実のことを考えていたくぽ! 手伝いならいくらでもするくぽ、 クポの実は絶対譲れないくぽ♪
62 58 TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLED00295_000_016 空は広大くぽ。 それに比べたら、モグの存在なんて、 一本の綿毛のようにちっぽけくぽ……。
63 59 TEXT_BANMOG202_02295_CANDIDATEMOOGLED00295_000_017 えっ、クポの実をあげるから、お手伝いをしてほしいくぽ? たそがれている場合じゃなかったくぽ、さっさと働くくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG202_02295_SYSTEM_000_018 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『クポの実あるよ』を含む、 好きな言葉を入力し、気を引いてみましょう。
65 61 TEXT_BANMOG202_02295_SYSTEM_000_019 クポの実あるよ
66 62 TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_020 少し前から、お手伝いをするって方が来てくれていますくぽ。 募集の効果が現れたようで、一安心ですくぽ。
67 63 TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_021 ……えっ、クポの実をどう集めたか、気になりますくぽ? モグリン様のへそくりを少々「お借りした」くぽ。 賢いモグに、抜かりはありませんくぽ。
68 64 TEXT_BANMOG202_02295_MOGEK_000_022 どうせモグリン様ですし、へそくりのことなんて忘れてますくぽ。 それなら、白亜の宮殿修復のために使う方が、 まだしも有効活用しているというものですくぽ。
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0,"TEXT_BANMOG203_02296_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG203_02296_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、光る浮草を採りにいったモーグリの様子を見てきてほしいと頼まれた。ソーム・アル山頂にいる「草採りのモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG203_02296_SEQ_02","草採りのモーグリ族と話した。浮草の採集道具が壊れてしまい、苦戦しているようだ。「<Sheet(Item,15756,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15730,0)/>」を3つ製作し、ソーム・アル山頂の「修理中のモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15756,0)/>」を失った場合は、草採りのモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_BANMOG203_02296_SEQ_03","ソーム・アル山頂の修理中のモーグリ族に<Sheet(Item,15730,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANMOG203_02296_SEQ_04","モグエクに報告した。事の顛末を知ったモグエクは、一安心しているようだった。"
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24,"TEXT_BANMOG203_02296_TODO_00","草採りのモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG203_02296_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15730,0)/>を製作<Else/>修理中のモーグリ族に<Sheet(Item,15730,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_BANMOG203_02296_TODO_02","お利口のモグエクに報告"
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48,"TEXT_BANMOG203_02296_MOGEK_000_000","冒険者さんは、ピカピカ浮草をご存知ですくぽ?
その名のとおり、とってもキレイに光る浮草なので、
壁を美しく飾るために、使おうと思ってますくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG203_02296_MOGEK_000_001","そのピカピカ浮草を採りにいってくれた仲間が、
なかなか戻ってこないんですくぽ。
申し訳ないですが、様子を見に行っていただけませんかくぽ?"
50,"TEXT_BANMOG203_02296_MOGEK_000_002","問題は起きてないと思いますが、念のためお願いしますくぽ。
「草採りのモーグリ族」は「ソーム・アル山頂」にいますくぽ。
よろしく頼みますくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_010","冒険者さん、ちょうどいいところに来てくれたくぽ!
ピカピカ浮草を採っていたんだけれど、
道具が壊れてしまったくぽ!"
52,"TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_011","一生懸命働いていたのに、大弱りくぽ……。
冒険者さん、その職人技で道具の修理を手伝ってくれないくぽ?"
53,"TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_012","壊れたのは、道具の刃の部分くぽ……。
冒険者さんに、替え刃の作成をお願いしたいくぽ♪"
54,"TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_013","壊れたのは、道具の柄の部分くぽ……。
冒険者さんに、替えの柄の作成をお願いしたいくぽ♪"
55,"TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_014","道具の刃の切れ味が、ニブニブで困ってるくぽ……。
冒険者さんに、刃に塗る油の作成をお願いしたいくぽ♪"
56,"TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_015","材料はモグが持っているから、これを使ってほしいくぽ。
製作できたら、「修理中のモーグリ族」に渡してほしいくぽ。"
57,"TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_016","材料はモグが持っているから、これを使ってほしいくぽ。
製作できたら、「修理中のモーグリ族」に渡してほしいくぽ。"
58,"TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_017","モグが見た限りでは、もう製作できているようくぽ。
「修理中のモーグリ族」に見せてみてほしいくぽ~!"
59,"TEXT_BANMOG203_02296_TOOLMOOGLE02296_000_018","……困ったくぽ、道具が直らず、ぱっぱらぱーくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG203_02296_TOOLMOOGLE02296_000_020","話し声は、風に乗ってモグにも聞こえてたくぽ!
草採りのモーグリ族が言ってた<Sheet(Item,15730,0)/>は、
無事に製作できたくぽ?"
61,"TEXT_BANMOG203_02296_TOOLMOOGLE02296_000_021","素晴らしいデキくぽ!
これがあれば、道具も直せるはずくぽ~!"
62,"TEXT_BANMOG203_02296_TOOLMOOGLE02296_000_022","モグたちは、修理した道具で、ピカピカ浮草を集めていくくぽ!
だから冒険者さんは、先に戻って、
モグエクに報告しておいてほしいくぽ♪"
63,"TEXT_BANMOG203_02296_TOOLMOOGLE02296_000_023","モグたちは、修理した道具で、ピカピカ浮草を集めていくくぽ!
だから冒険者さんは、先に戻って、
モグエクに報告しておいてほしいくぽ♪"
64,"TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_024","手助けしてくれて、ありがとうくぽ!
ピカピカ浮草をたくさん採るくぽ~!"
65,"TEXT_BANMOG203_02296_MOGEK_000_030","お疲れさまでしたくぽ♪
なるほど、道具が壊れていたのですくぽね。
何か問題が起きているに違いないと、思っていましたくぽ。"
66,"TEXT_BANMOG203_02296_MOGEK_000_031","くぽ? モグは問題は起きていないはずと言っていたくぽ?
冒険者さんも、どうせ問題起きてるんだろって思ってたはずくぽ。
つまりは、言わずもがなというヤツですくぽ♪"
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4 0 TEXT_BANMOG203_02296_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG203_02296_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、光る浮草を採りにいったモーグリの様子を見てきてほしいと頼まれた。ソーム・アル山頂にいる「草採りのモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG203_02296_SEQ_02 草採りのモーグリ族と話した。浮草の採集道具が壊れてしまい、苦戦しているようだ。「<Sheet(Item,15756,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15730,0)/>」を3つ製作し、ソーム・アル山頂の「修理中のモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15756,0)/>」を失った場合は、草採りのモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_BANMOG203_02296_SEQ_03 ソーム・アル山頂の修理中のモーグリ族に<Sheet(Item,15730,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANMOG203_02296_SEQ_04 モグエクに報告した。事の顛末を知ったモグエクは、一安心しているようだった。
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51 47 TEXT_BANMOG203_02296_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG203_02296_MOGEK_000_000 冒険者さんは、ピカピカ浮草をご存知ですくぽ? その名のとおり、とってもキレイに光る浮草なので、 壁を美しく飾るために、使おうと思ってますくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG203_02296_MOGEK_000_001 そのピカピカ浮草を採りにいってくれた仲間が、 なかなか戻ってこないんですくぽ。 申し訳ないですが、様子を見に行っていただけませんかくぽ?
54 50 TEXT_BANMOG203_02296_MOGEK_000_002 問題は起きてないと思いますが、念のためお願いしますくぽ。 「草採りのモーグリ族」は「ソーム・アル山頂」にいますくぽ。 よろしく頼みますくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_010 冒険者さん、ちょうどいいところに来てくれたくぽ! ピカピカ浮草を採っていたんだけれど、 道具が壊れてしまったくぽ!
56 52 TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_011 一生懸命働いていたのに、大弱りくぽ……。 冒険者さん、その職人技で道具の修理を手伝ってくれないくぽ?
57 53 TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_012 壊れたのは、道具の刃の部分くぽ……。 冒険者さんに、替え刃の作成をお願いしたいくぽ♪
58 54 TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_013 壊れたのは、道具の柄の部分くぽ……。 冒険者さんに、替えの柄の作成をお願いしたいくぽ♪
59 55 TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_014 道具の刃の切れ味が、ニブニブで困ってるくぽ……。 冒険者さんに、刃に塗る油の作成をお願いしたいくぽ♪
60 56 TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_015 材料はモグが持っているから、これを使ってほしいくぽ。 製作できたら、「修理中のモーグリ族」に渡してほしいくぽ。
61 57 TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_016 材料はモグが持っているから、これを使ってほしいくぽ。 製作できたら、「修理中のモーグリ族」に渡してほしいくぽ。
62 58 TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_017 モグが見た限りでは、もう製作できているようくぽ。 「修理中のモーグリ族」に見せてみてほしいくぽ~!
63 59 TEXT_BANMOG203_02296_TOOLMOOGLE02296_000_018 ……困ったくぽ、道具が直らず、ぱっぱらぱーくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG203_02296_TOOLMOOGLE02296_000_020 話し声は、風に乗ってモグにも聞こえてたくぽ! 草採りのモーグリ族が言ってた<Sheet(Item,15730,0)/>は、 無事に製作できたくぽ?
65 61 TEXT_BANMOG203_02296_TOOLMOOGLE02296_000_021 素晴らしいデキくぽ! これがあれば、道具も直せるはずくぽ~!
66 62 TEXT_BANMOG203_02296_TOOLMOOGLE02296_000_022 モグたちは、修理した道具で、ピカピカ浮草を集めていくくぽ! だから冒険者さんは、先に戻って、 モグエクに報告しておいてほしいくぽ♪
67 63 TEXT_BANMOG203_02296_TOOLMOOGLE02296_000_023 モグたちは、修理した道具で、ピカピカ浮草を集めていくくぽ! だから冒険者さんは、先に戻って、 モグエクに報告しておいてほしいくぽ♪
68 64 TEXT_BANMOG203_02296_WEEDINGMOOGLE02296_000_024 手助けしてくれて、ありがとうくぽ! ピカピカ浮草をたくさん採るくぽ~!
69 65 TEXT_BANMOG203_02296_MOGEK_000_030 お疲れさまでしたくぽ♪ なるほど、道具が壊れていたのですくぽね。 何か問題が起きているに違いないと、思っていましたくぽ。
70 66 TEXT_BANMOG203_02296_MOGEK_000_031 くぽ? モグは問題は起きていないはずと言っていたくぽ? 冒険者さんも、どうせ問題起きてるんだろって思ってたはずくぽ。 つまりは、言わずもがなというヤツですくぽ♪
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、何やら考えていることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、「自発的」に修復作業に協力を申し出てくれた、お手伝いモーグリたちを癒してきてほしいと頼まれた。クラウドマロウに乗って、モーグリたちに綿毛を吹きかければいいようだ。クラウドマロウに騎乗するため、バール・レス広場の「ふわふわモーグリ」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_02","ふわふわモーグリと話し、クラウドマロウに騎乗した。クラウドマロウに騎乗した状態で、白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2007228,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。
※バール・レス広場にいる「ふわふわモーグリ」に話しかけると「クラウドマロウ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_03","モーグリたちを元気づけた。続けて、クラウドマロウに騎乗した状態で、飛竜泊にある「<Sheet(EObj,2007229,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。"
4,"TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_04","モーグリたちを元気づけた。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_05","モグエクに報告した。これで皆は、「労働万歳」と言いながら喜んで働いてくれるに違いない、と嬉しそうに語るモグエクなのであった……。"
6,"TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANMOG204_02297_TODO_00","ふわふわモーグリと話す"
25,"TEXT_BANMOG204_02297_TODO_01","クラウドマロウに騎乗して<Sheet(EObj,2007228,0)/>で綿毛散布を使う"
26,"TEXT_BANMOG204_02297_TODO_02","クラウドマロウに騎乗して<Sheet(EObj,2007229,0)/>で綿毛散布を使う"
27,"TEXT_BANMOG204_02297_TODO_03","お利口のモグエクに報告"
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48,"TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_000","がんばって働いたら、ゆ~っくり休んで癒されたいものですくぽ。
これは、ヒトだろうとモグたちだろうと関係ない、
みんな共通の想いなのですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_001","そこで、冒険者さんにお願いですくぽ。
「自発的」に協力を申し出てくれた親切な仲間たちに、
クラウドマロウの綿毛を吹きかけて、癒してほしいのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_002","仲間たちは今、疲れきって倒れていますくぽ。
でも、心のなかでは、もっと働きたいと思っていますくぽ。
だから綿毛で疲れを取り、働けるようにしてほしいのですくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_003","クラウドマロウは、「ふわふわモーグリ」に言えば乗れますくぽ。
疲れきった仲間は「白亜の宮殿」と「飛竜泊」にいますから、
よろしくお願いしますくぽ。"
52,"TEXT_BANMOG204_02297_MOUNTCONTROLMOOGLE02297_000_010","モグエクから話は聞いてるくぽ。
クラウドマロウに乗って、仲間たちを癒しにいくくぽね?
気をつけて、いってらっしゃいくぽー!"
53,"TEXT_BANMOG204_02297_MOUNTCONTROLMOOGLE02297_000_011","クラウドマロウから降りちゃったくぽ?
大丈夫、たくさん用意してあるから安心するくぽ。
では改めて……気をつけて、いってらっしゃいくぽー!"
54,"TEXT_BANMOG204_02297_SYSTEM_000_012","疲れたモーグリが横たわっている……。
「ふわふわモーグリ」に話しかけてクラウドマロウに騎乗し、
「綿毛散布」を使って癒そう。"
55,"TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEA02297_000_020","つ、疲れたくぽ……もう限界くぽ…………。
心は働きたいのに……体が動かないくぽ……。"
56,"TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEA02297_000_021","……んんっ!?
な、なんだか元気がみなぎってきたくぽぉ!"
57,"TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEA02297_000_022","泣き言を言っている場合じゃないくぽ、
力の限り働くくぽぉぉ!!"
58,"TEXT_BANMOG204_02297_SYSTEM_000_023","高揚したモーグリたちは、
喚声をあげながら、どこかへ向かっていった……。"
59,"TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEB02297_000_030","うぅ……もう無理くぽぉ……。
労働万歳……く、くぽ……。"
60,"TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEB02297_000_031","うぅ……うおぉぉぉ!?
体の内側から、アツいものがやってくるくぽ!"
61,"TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEB02297_000_032","元気爆発くぽぉ!
労働できることに感謝くぽぉぉ~!!"
62,"TEXT_BANMOG204_02297_SYSTEM_000_033","高揚したモーグリたちは、
喚声をあげながら、どこかへ向かっていった……。"
63,"TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_040","冒険者さん、ありがとうございましたくぽ。
これで賢いモグの考えたとおり、
元気100倍で働けるようになったはずなのですくぽ。"
64,"TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_041","仲間たちも労働万歳って言いながら、
昼夜を問わず、喜んで働いてくれるに違いないですくぽ。
これで進行が遅れ気味の作業も、納期に間に合うはずですくぽ。"
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4 0 TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、何やら考えていることがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、「自発的」に修復作業に協力を申し出てくれた、お手伝いモーグリたちを癒してきてほしいと頼まれた。クラウドマロウに乗って、モーグリたちに綿毛を吹きかければいいようだ。クラウドマロウに騎乗するため、バール・レス広場の「ふわふわモーグリ」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_02 ふわふわモーグリと話し、クラウドマロウに騎乗した。クラウドマロウに騎乗した状態で、白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2007228,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。 ※バール・レス広場にいる「ふわふわモーグリ」に話しかけると「クラウドマロウ」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_03 モーグリたちを元気づけた。続けて、クラウドマロウに騎乗した状態で、飛竜泊にある「<Sheet(EObj,2007229,0)/>」で「綿毛散布」を使おう。
8 4 TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_04 モーグリたちを元気づけた。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANMOG204_02297_SEQ_05 モグエクに報告した。これで皆は、「労働万歳」と言いながら喜んで働いてくれるに違いない、と嬉しそうに語るモグエクなのであった……。
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28 24 TEXT_BANMOG204_02297_TODO_00 ふわふわモーグリと話す
29 25 TEXT_BANMOG204_02297_TODO_01 クラウドマロウに騎乗して<Sheet(EObj,2007228,0)/>で綿毛散布を使う
30 26 TEXT_BANMOG204_02297_TODO_02 クラウドマロウに騎乗して<Sheet(EObj,2007229,0)/>で綿毛散布を使う
31 27 TEXT_BANMOG204_02297_TODO_03 お利口のモグエクに報告
32 28 TEXT_BANMOG204_02297_TODO_04
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52 48 TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_000 がんばって働いたら、ゆ~っくり休んで癒されたいものですくぽ。 これは、ヒトだろうとモグたちだろうと関係ない、 みんな共通の想いなのですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_001 そこで、冒険者さんにお願いですくぽ。 「自発的」に協力を申し出てくれた親切な仲間たちに、 クラウドマロウの綿毛を吹きかけて、癒してほしいのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_002 仲間たちは今、疲れきって倒れていますくぽ。 でも、心のなかでは、もっと働きたいと思っていますくぽ。 だから綿毛で疲れを取り、働けるようにしてほしいのですくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_003 クラウドマロウは、「ふわふわモーグリ」に言えば乗れますくぽ。 疲れきった仲間は「白亜の宮殿」と「飛竜泊」にいますから、 よろしくお願いしますくぽ。
56 52 TEXT_BANMOG204_02297_MOUNTCONTROLMOOGLE02297_000_010 モグエクから話は聞いてるくぽ。 クラウドマロウに乗って、仲間たちを癒しにいくくぽね? 気をつけて、いってらっしゃいくぽー!
57 53 TEXT_BANMOG204_02297_MOUNTCONTROLMOOGLE02297_000_011 クラウドマロウから降りちゃったくぽ? 大丈夫、たくさん用意してあるから安心するくぽ。 では改めて……気をつけて、いってらっしゃいくぽー!
58 54 TEXT_BANMOG204_02297_SYSTEM_000_012 疲れたモーグリが横たわっている……。 「ふわふわモーグリ」に話しかけてクラウドマロウに騎乗し、 「綿毛散布」を使って癒そう。
59 55 TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEA02297_000_020 つ、疲れたくぽ……もう限界くぽ…………。 心は働きたいのに……体が動かないくぽ……。
60 56 TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEA02297_000_021 ……んんっ!? な、なんだか元気がみなぎってきたくぽぉ!
61 57 TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEA02297_000_022 泣き言を言っている場合じゃないくぽ、 力の限り働くくぽぉぉ!!
62 58 TEXT_BANMOG204_02297_SYSTEM_000_023 高揚したモーグリたちは、 喚声をあげながら、どこかへ向かっていった……。
63 59 TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEB02297_000_030 うぅ……もう無理くぽぉ……。 労働万歳……く、くぽ……。
64 60 TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEB02297_000_031 うぅ……うおぉぉぉ!? 体の内側から、アツいものがやってくるくぽ!
65 61 TEXT_BANMOG204_02297_TIREDMOOGLEB02297_000_032 元気爆発くぽぉ! 労働できることに感謝くぽぉぉ~!!
66 62 TEXT_BANMOG204_02297_SYSTEM_000_033 高揚したモーグリたちは、 喚声をあげながら、どこかへ向かっていった……。
67 63 TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_040 冒険者さん、ありがとうございましたくぽ。 これで賢いモグの考えたとおり、 元気100倍で働けるようになったはずなのですくぽ。
68 64 TEXT_BANMOG204_02297_MOGEK_000_041 仲間たちも労働万歳って言いながら、 昼夜を問わず、喜んで働いてくれるに違いないですくぽ。 これで進行が遅れ気味の作業も、納期に間に合うはずですくぽ。
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0,"TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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 設定されています。
モグエクから、モンステリエの遺跡で作業をしている職人モーグリを手伝ってほしいと頼まれた。モンステリエにいる「石工のモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_02","石工のモーグリ族と話したところ、<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>が不足しているため作ってほしいと製作を頼まれた。「<Sheet(Item,15757,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>」を製作し、モンステリエの「新米石工のモーグリ族」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15757,0)/>」を失った場合は、石工のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_03","新米石工のモーグリ族に、<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_04","モグエクに報告し、感謝された。これからも、何か困っていそうであれば手伝ってあげよう。"
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24,"TEXT_BANMOG301_02298_TODO_00","石工のモーグリ族と話す"
25,"TEXT_BANMOG301_02298_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>を製作<Else/>新米石工のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_BANMOG301_02298_TODO_02","お利口のモグエクに報告"
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48,"TEXT_BANMOG301_02298_MOGEK_000_000","モンステリエの遺跡について、詳しいことをご存知ですくぽ?
ウェイ・アフさんに教えてもらったのですが、
あの遺跡は古代の修道院なんだそうですくぽ。"
49,"TEXT_BANMOG301_02298_MOGEK_000_001","修道院では、宮殿を飾るための石材作りをしていたそうで、
塔の中には加工施設があるってことも教えてもらえましたくぽ。
そこで、「石工のモーグリ族」を修道院に行かせたのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG301_02298_MOGEK_000_002","冒険者さんには、石工のモーグリ族のお手伝いを、
お願いしたいのですくぽ。
よろしくお願いしますくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_010","冒険者さん、ちょうどいいところに来てくれたくぽ!
ドラゴンさんから話を聞いて、ここに来てからというもの、
鮮やかな床材をどんどん作ってるくぽ♪"
52,"TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_011","続々完成しているんだけれど、
作るのに使う「<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>」が不足してきているくぽ。
そこで、冒険者さんにお願いがあるくぽ!"
53,"TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_012","模様を石材に彫り込むための石ノミが、
すぐに摩耗してしまって、足りないくぽ。
人手が足りずに困ってたので、冒険者さんに作ってほしいくぽ!"
54,"TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_013","色づけした石材を、さらに磨き込むための道具が足りないくぽ。
人手が足りずに困ってたので、冒険者さんに作ってほしいくぽ!"
55,"TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_014","石材を鮮やかに色づけするための染料が足りないくぽ。
人手が足りずに困ってたので、冒険者さんに作ってほしいくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_015","材料はたんまりあるから、もし足りなくなったら、
モグに遠慮無く言ってくださいくぽ。
出来たら、「新米石工のモーグリ族」に渡してくださいくぽ~。"
57,"TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_016","材料はたんまりあるから、もし足りなくなったら、
モグに遠慮無く言ってくださいくぽ。
出来たら、「新米石工のモーグリ族」に渡してくださいくぽ~。"
58,"TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_017","もう出来上がってるみたいくぽ。
「新米石工のモーグリ族」に渡してほしいくぽ~。"
59,"TEXT_BANMOG301_02298_FLOORMATERIALMOOGLE02298_000_018","おっと、そろそろ床材が足りなくなりそうくぽ~。"
60,"TEXT_BANMOG301_02298_FLOORMATERIALMOOGLE02298_000_020","冒険者さんにお願いしていた、
「<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>」は、無事に作れましたくぽ?"
61,"TEXT_BANMOG301_02298_FLOORMATERIALMOOGLE02298_000_021","これで、鮮やかな色付き床材を、もりもり増産できるくぽ。
どうもありがとうくぽ~♪"
62,"TEXT_BANMOG301_02298_FLOORMATERIALMOOGLE02298_000_022","これで、鮮やかな色付き床材を、もりもり増産できるくぽ。
どうもありがとうくぽ~♪"
63,"TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_023","ドラゴンさんたちから話を聞いて、ここに来てからというもの、
鮮やかな床材をどんどん作ってるくぽ♪"
64,"TEXT_BANMOG301_02298_MOGEK_000_030","おかえりなさいくぽ。
モンステリエの石工のモーグリ族の調子はどうでしたくぽ?"
65,"TEXT_BANMOG301_02298_MOGEK_000_031","ふむふむ、床材をどんどん作れそうなら何よりですくぽ。
あたり一帯を修復しきるには、大量に必要になりますから、
助かりましたくぽ、どうもありがとうございますくぽ。"
66,"TEXT_BANMOG301_02298_SYSTEM_000_032","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に任せたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、モンステリエの遺跡で作業をしている職人モーグリを手伝ってほしいと頼まれた。モンステリエにいる「石工のモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_02 石工のモーグリ族と話したところ、<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>が不足しているため作ってほしいと製作を頼まれた。「<Sheet(Item,15757,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>」を製作し、モンステリエの「新米石工のモーグリ族」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15757,0)/>」を失った場合は、石工のモーグリ族に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_03 新米石工のモーグリ族に、<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_04 モグエクに報告し、感謝された。これからも、何か困っていそうであれば手伝ってあげよう。
9 5 TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_05
10 6 TEXT_BANMOG301_02298_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANMOG301_02298_TODO_00 石工のモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG301_02298_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>を製作<Else/>新米石工のモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_BANMOG301_02298_TODO_02 お利口のモグエクに報告
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51 47 TEXT_BANMOG301_02298_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG301_02298_MOGEK_000_000 モンステリエの遺跡について、詳しいことをご存知ですくぽ? ウェイ・アフさんに教えてもらったのですが、 あの遺跡は古代の修道院なんだそうですくぽ。
53 49 TEXT_BANMOG301_02298_MOGEK_000_001 修道院では、宮殿を飾るための石材作りをしていたそうで、 塔の中には加工施設があるってことも教えてもらえましたくぽ。 そこで、「石工のモーグリ族」を修道院に行かせたのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG301_02298_MOGEK_000_002 冒険者さんには、石工のモーグリ族のお手伝いを、 お願いしたいのですくぽ。 よろしくお願いしますくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_010 冒険者さん、ちょうどいいところに来てくれたくぽ! ドラゴンさんから話を聞いて、ここに来てからというもの、 鮮やかな床材をどんどん作ってるくぽ♪
56 52 TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_011 続々完成しているんだけれど、 作るのに使う「<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>」が不足してきているくぽ。 そこで、冒険者さんにお願いがあるくぽ!
57 53 TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_012 模様を石材に彫り込むための石ノミが、 すぐに摩耗してしまって、足りないくぽ。 人手が足りずに困ってたので、冒険者さんに作ってほしいくぽ!
58 54 TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_013 色づけした石材を、さらに磨き込むための道具が足りないくぽ。 人手が足りずに困ってたので、冒険者さんに作ってほしいくぽ!
59 55 TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_014 石材を鮮やかに色づけするための染料が足りないくぽ。 人手が足りずに困ってたので、冒険者さんに作ってほしいくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_015 材料はたんまりあるから、もし足りなくなったら、 モグに遠慮無く言ってくださいくぽ。 出来たら、「新米石工のモーグリ族」に渡してくださいくぽ~。
61 57 TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_016 材料はたんまりあるから、もし足りなくなったら、 モグに遠慮無く言ってくださいくぽ。 出来たら、「新米石工のモーグリ族」に渡してくださいくぽ~。
62 58 TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_017 もう出来上がってるみたいくぽ。 「新米石工のモーグリ族」に渡してほしいくぽ~。
63 59 TEXT_BANMOG301_02298_FLOORMATERIALMOOGLE02298_000_018 おっと、そろそろ床材が足りなくなりそうくぽ~。
64 60 TEXT_BANMOG301_02298_FLOORMATERIALMOOGLE02298_000_020 冒険者さんにお願いしていた、 「<Sheet(ItemHQ,15731,0)/>」は、無事に作れましたくぽ?
65 61 TEXT_BANMOG301_02298_FLOORMATERIALMOOGLE02298_000_021 これで、鮮やかな色付き床材を、もりもり増産できるくぽ。 どうもありがとうくぽ~♪
66 62 TEXT_BANMOG301_02298_FLOORMATERIALMOOGLE02298_000_022 これで、鮮やかな色付き床材を、もりもり増産できるくぽ。 どうもありがとうくぽ~♪
67 63 TEXT_BANMOG301_02298_CRAFTSMOOGLE02298_000_023 ドラゴンさんたちから話を聞いて、ここに来てからというもの、 鮮やかな床材をどんどん作ってるくぽ♪
68 64 TEXT_BANMOG301_02298_MOGEK_000_030 おかえりなさいくぽ。 モンステリエの石工のモーグリ族の調子はどうでしたくぽ?
69 65 TEXT_BANMOG301_02298_MOGEK_000_031 ふむふむ、床材をどんどん作れそうなら何よりですくぽ。 あたり一帯を修復しきるには、大量に必要になりますから、 助かりましたくぽ、どうもありがとうございますくぽ。
70 66 TEXT_BANMOG301_02298_SYSTEM_000_032 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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0,"TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に要請があるようだ。"
1,"TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モグエクから、サルウーム・カシュでクリスタル掘りをしているモーグリたちを手伝ってほしいと頼まれた。サルウーム・カシュにいる「結晶掘りのモーグリ族」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_02","結晶掘りのモーグリ族と話したところ、エーテルにあてられて倒れてしまったため、クリスタルを運ぶための<Sheet(Item,15732,0)/>を作ってほしいと製作を頼まれた。「<Sheet(Item,15758,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15732,0)/>」を2つ製作し、サルウーム・カシュの「結晶集めのモーグリ族」に納品しよう。"
3,"TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_03","結晶集めのモーグリ族に、<Sheet(Item,15732,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_04","モグエクに報告した。モーグリ族は、エーテルを操るのは上手いのだが、その分エーテルの影響を受けやすいのだと教えてもらえた。"
5,"TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANMOG302_02299_TODO_00","結晶掘りのモーグリ族と話す"
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47,"TEXT_BANMOG302_02299_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_000","冒険者さんは、サルウーム・カシュっていう、
クリスタルがいっぱいある場所はご存知ですくぽ?"
49,"TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_001","あそこのクリスタルは純度が高く、触媒として最適なのですくぽ。
なので、仲間が採掘に行ったのですが、
賢いモグが立案した計画よりも、帰りが遅れているのですくぽ。"
50,"TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_002","冒険者さん、どうか様子を見にいってもらえませんかくぽ?
「サルウーム・カシュ」には、
「結晶掘りのモーグリ族」がいるはずですくぽ。"
51,"TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_010","くぽぽぽぽ、もしかして、お手伝いくぽ~!
冒険者さんが来てくれて、本当に助かったくぽ!"
52,"TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_011","実は、採掘に熱中していたら、
がんばりすぎた仲間たちが、エーテルに酔ってしまったくぽ……。
このままじゃ、ヘロヘロで掘ったクリスタルを持ち帰れないくぽ!"
53,"TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_012","そこで、冒険者さんにお願いくぽ。
クリスタルを運ぶための、
「<Sheet(Item,15732,0)/>」を用意してほしいくぽ。"
54,"TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_013","具体的に言うと、
絶霊体の油を塗布した金属箱を作ってもらいたいくぽ。
冒険者さんなら、お茶の子さいさいだと思うくぽ!"
55,"TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_014","具体的に言うと、
絶霊体の油を塗布した箱を作ってもらいたいくぽ。
冒険者さんなら、お茶の子さいさいだと思うくぽ!"
56,"TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_015","具体的に言うと、
絶霊体の油を作って、容器に塗布してほしいくぽ。
冒険者さんなら、お茶の子さいさいだと思うくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_016","材料ならモグが持っているから、
必要だったら言ってくださいくぽ。
用意できたら、「結晶集めのモーグリ族」に渡してほしいくぽ!"
58,"TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_017","材料ならモグが持っているから、
必要だったら言ってくださいくぽ。
用意できたら、「結晶集めのモーグリ族」に渡してほしいくぽ!"
59,"TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_018","お願いしたものは、もう用意できてるみたいくぽ。
「結晶集めのモーグリ族」に渡してほしいくぽ!"
60,"TEXT_BANMOG302_02299_COLLECTIONMOOGLE02299_000_019","掘って集めるのに夢中で、持ち帰ることなんて、
すっかり忘れちゃってたくぽ……。"
61,"TEXT_BANMOG302_02299_COLLECTIONMOOGLE02299_000_030","エーテル酔いで、ふーらふら……。
これじゃあ、クリスタルを持って帰れないくぽ……。"
62,"TEXT_BANMOG302_02299_COLLECTIONMOOGLE02299_000_031","こ、これは<Sheet(Item,15732,0)/>くぽ!?
これで、集めたクリスタルも持ち帰れるくぽ!
どうもありがとうくぽ~♪"
63,"TEXT_BANMOG302_02299_COLLECTIONMOOGLE02299_000_032","これで、集めたクリスタルも持ち帰れるくぽ!
どうもありがとうくぽ~♪"
64,"TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_033","掘り過ぎには注意するように、みんなにも言っておくくぽ~!"
65,"TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_040","なんと、エーテル酔いで、フラフラしてたのですくぽ?
賢いモグの計画に、そんな穴があったとは……。
倒れた仲間には申し訳ないことをしたくぽ。"
66,"TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_041","モグたちモーグリ族は、エーテルを操るのは上手なのですが、
その分、エーテルの影響を受けやすいのですくぽ。"
67,"TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_042","しかし、働き過ぎてフラフラとは、いい傾向ですくぽ。
この調子で、ガンガン働かせて、ズンズン修復を進めますくぽ!
とにかく助けていただき、ありがとうございましたくぽ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場のお利口のモグエクは、冒険者に要請があるようだ。
5 1 TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モグエクから、サルウーム・カシュでクリスタル掘りをしているモーグリたちを手伝ってほしいと頼まれた。サルウーム・カシュにいる「結晶掘りのモーグリ族」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_02 結晶掘りのモーグリ族と話したところ、エーテルにあてられて倒れてしまったため、クリスタルを運ぶための<Sheet(Item,15732,0)/>を作ってほしいと製作を頼まれた。「<Sheet(Item,15758,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15732,0)/>」を2つ製作し、サルウーム・カシュの「結晶集めのモーグリ族」に納品しよう。
7 3 TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_03 結晶集めのモーグリ族に、<Sheet(Item,15732,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_04 モグエクに報告した。モーグリ族は、エーテルを操るのは上手いのだが、その分エーテルの影響を受けやすいのだと教えてもらえた。
9 5 TEXT_BANMOG302_02299_SEQ_05
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28 24 TEXT_BANMOG302_02299_TODO_00 結晶掘りのモーグリ族と話す
29 25 TEXT_BANMOG302_02299_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15732,0)/>を製作<Else/>結晶集めのモーグリ族に<Sheet(Item,15732,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_BANMOG302_02299_TODO_02 お利口のモグエクに報告
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52 48 TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_000 冒険者さんは、サルウーム・カシュっていう、 クリスタルがいっぱいある場所はご存知ですくぽ?
53 49 TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_001 あそこのクリスタルは純度が高く、触媒として最適なのですくぽ。 なので、仲間が採掘に行ったのですが、 賢いモグが立案した計画よりも、帰りが遅れているのですくぽ。
54 50 TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_002 冒険者さん、どうか様子を見にいってもらえませんかくぽ? 「サルウーム・カシュ」には、 「結晶掘りのモーグリ族」がいるはずですくぽ。
55 51 TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_010 くぽぽぽぽ、もしかして、お手伝いくぽ~! 冒険者さんが来てくれて、本当に助かったくぽ!
56 52 TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_011 実は、採掘に熱中していたら、 がんばりすぎた仲間たちが、エーテルに酔ってしまったくぽ……。 このままじゃ、ヘロヘロで掘ったクリスタルを持ち帰れないくぽ!
57 53 TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_012 そこで、冒険者さんにお願いくぽ。 クリスタルを運ぶための、 「<Sheet(Item,15732,0)/>」を用意してほしいくぽ。
58 54 TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_013 具体的に言うと、 絶霊体の油を塗布した金属箱を作ってもらいたいくぽ。 冒険者さんなら、お茶の子さいさいだと思うくぽ!
59 55 TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_014 具体的に言うと、 絶霊体の油を塗布した箱を作ってもらいたいくぽ。 冒険者さんなら、お茶の子さいさいだと思うくぽ!
60 56 TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_015 具体的に言うと、 絶霊体の油を作って、容器に塗布してほしいくぽ。 冒険者さんなら、お茶の子さいさいだと思うくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_016 材料ならモグが持っているから、 必要だったら言ってくださいくぽ。 用意できたら、「結晶集めのモーグリ族」に渡してほしいくぽ!
62 58 TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_017 材料ならモグが持っているから、 必要だったら言ってくださいくぽ。 用意できたら、「結晶集めのモーグリ族」に渡してほしいくぽ!
63 59 TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_018 お願いしたものは、もう用意できてるみたいくぽ。 「結晶集めのモーグリ族」に渡してほしいくぽ!
64 60 TEXT_BANMOG302_02299_COLLECTIONMOOGLE02299_000_019 掘って集めるのに夢中で、持ち帰ることなんて、 すっかり忘れちゃってたくぽ……。
65 61 TEXT_BANMOG302_02299_COLLECTIONMOOGLE02299_000_030 エーテル酔いで、ふーらふら……。 これじゃあ、クリスタルを持って帰れないくぽ……。
66 62 TEXT_BANMOG302_02299_COLLECTIONMOOGLE02299_000_031 こ、これは<Sheet(Item,15732,0)/>くぽ!? これで、集めたクリスタルも持ち帰れるくぽ! どうもありがとうくぽ~♪
67 63 TEXT_BANMOG302_02299_COLLECTIONMOOGLE02299_000_032 これで、集めたクリスタルも持ち帰れるくぽ! どうもありがとうくぽ~♪
68 64 TEXT_BANMOG302_02299_DIGGINGMOOGLE02299_000_033 掘り過ぎには注意するように、みんなにも言っておくくぽ~!
69 65 TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_040 なんと、エーテル酔いで、フラフラしてたのですくぽ? 賢いモグの計画に、そんな穴があったとは……。 倒れた仲間には申し訳ないことをしたくぽ。
70 66 TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_041 モグたちモーグリ族は、エーテルを操るのは上手なのですが、 その分、エーテルの影響を受けやすいのですくぽ。
71 67 TEXT_BANMOG302_02299_MOGEK_000_042 しかし、働き過ぎてフラフラとは、いい傾向ですくぽ。 この調子で、ガンガン働かせて、ズンズン修復を進めますくぽ! とにかく助けていただき、ありがとうございましたくぽ。
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0,"TEXT_BANVAN008_02225_SEQ_00","ナッキ島のリヌバリは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN008_02225_SEQ_01","リヌバリから、冒険者の働きを感謝された。長老リヌバヌからも、感謝の言葉があるらしい。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN008_02225_SEQ_02","リヌバヌと話した。彼から感謝の言葉を受け、冒険者はグンド族の「鮮やかな友」として迎えられた。"
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24,"TEXT_BANVAN008_02225_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
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48,"TEXT_BANVAN008_02225_LINUVALI_000_000","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
いつも、いつも、ありがとうございます。
たくさん、働いてくれたこと…………。"
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50,"TEXT_BANVAN008_02225_LINUVALI_000_002","私たちの長老リヌバヌも、
改めて、貴方に感謝の言葉を伝えたいようです。
どうか、「群雲のリヌバヌ」に声をかけてください。"
51,"TEXT_BANVAN008_02225_LINUVALI_000_005","私たちの長老リヌバヌも、
改めて、貴方に感謝の言葉を伝えたいようです。
どうか、「群雲のリヌバヌ」に声をかけてください。"
52,"TEXT_BANVAN008_02225_LINUVANU_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
ずっと、ずっと、お主の偉大な働きに感謝する、
相応しき喩えを探していたのだ…………。"
53,"TEXT_BANVAN008_02225_LINUVANU_000_011","しかし、なかなか見つからなかった……。"
54,"TEXT_BANVAN008_02225_LINUVANU_000_012","それが、それが、
こうして、お主を前にして、今まさに浮かんだ!"
55,"TEXT_BANVAN008_02225_LINUVANU_000_013","我が「鮮やかなグンド」は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の働きに、
雲海にかかる七色の虹のように、鮮やかに感謝する!"
56,"TEXT_BANVAN008_02225_LINUVANU_000_014","これからは、これからは、
お主を、我がグンド最上の客人「鮮やかな友」として迎えよう!"
57,"TEXT_BANVAN008_02225_SYSTEM_000_100","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
冒険者の働きによって、彼らと固い約束で結ばれたようです。"
58,"TEXT_BANVAN008_02225_SYSTEM_100_100","これ以降、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
よりいっそうのボーナスが付加されます!"
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52 48 TEXT_BANVAN008_02225_LINUVALI_000_000 まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 いつも、いつも、ありがとうございます。 たくさん、働いてくれたこと…………。
53 49 TEXT_BANVAN008_02225_LINUVALI_000_001 喩えようもないくらい、感謝しています!!
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55 51 TEXT_BANVAN008_02225_LINUVALI_000_005 私たちの長老リヌバヌも、 改めて、貴方に感謝の言葉を伝えたいようです。 どうか、「群雲のリヌバヌ」に声をかけてください。
56 52 TEXT_BANVAN008_02225_LINUVANU_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 ずっと、ずっと、お主の偉大な働きに感謝する、 相応しき喩えを探していたのだ…………。
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0,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、悩みごとを抱えているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、グンド族に危機が迫っていると聞かされた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_02","リヌバヌから、狩人を脅すブンド族の暴漢を追い払うよう頼まれた。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に話しかけ、サヌワに騎乗しよう。"
3,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_03","サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにいる「ブンド族の暴漢」に「突風」を使おう。
※ナッキ島の「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
4,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_04","ブンド族の暴漢に突風を使ったが、暴漢は諦めていないようだ。ブルーウィンドウの「ブンド族の暴漢」に「突風」を再度使おう。"
5,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_05","ブンド族の暴漢に再び「突風」を使ったが、暴漢は懲りていないようだ。オク・ブンド・ヴァナの「ブンド族の暴漢」に「突風」をさらに使おう。"
6,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_06","さらに突風を浴びせ、ブンド族の暴漢を撤退させた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
7,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_07","リヌバヌに報告し、感謝された。グンド族が、ブンド族の「太陽の舞」を見てもひるまない強さを身につけるまで、引き続き協力をしていこう。"
8,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_09",""
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24,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_01","商人のルナバヌと話す"
26,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_02","サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風を使う"
27,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_03","サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風を再度使う"
28,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_04","サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風をさらに使う"
29,"TEXT_BANVAN604_02200_TODO_05","群雲のリヌバヌに報告"
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48,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_001","こまった、こまった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私たちは、立ちこめる濃霧のように深く悩んでいるのです。"
49,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_002","どうか我らグンドに迫る危機に対処するため、
リヌバヌさまに、声をかけてはいただけないでしょうか?"
50,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_020","おのれ、おのれ、「冷酷なるブンド」どもめ!
グンドの狩人たちを脅し、追い散らすとは何事か!
俺の心は、沸き立つ雲のように怒りに満ちているぞ!"
52,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_021","頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
「ブンド族の暴漢」を追い散らしてきてはくれぬか?"
53,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_022","商人のルナバヌに声をかければ、サヌワを貸してくれるだろう。
「ブンド族の暴漢」にサヌワの「突風」を浴びせ、
確実に吹き飛ばしてきてくれ!"
54,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_025","商人のルナバヌに声をかければ、サヌワを貸してくれるだろう。
「ブンド族の暴漢」にサヌワの「突風」を浴びせ、
確実に吹き飛ばしてきてくれ!"
55,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LUNAVANU_000_030","これは、これは、サヌワがご入り用ですと?
それでは、私が丹精込めて育てたサヌワをお貸ししましょう。
吹き荒れる台風の如き、「突風」を吹くことができますよ!"
56,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_031","どうだ、どうだ、吾輩の「太陽の舞」は!
怖れおののけ、ぬはははははは!"
57,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_032","ぶはっ!
きさま、きさま、吾輩の「太陽の舞」を邪魔するか!
だが、これしきで吾輩は止められぬぞ……!"
58,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_040","こ、今度は、耐えてみせるぞ。
根を張る大木のように、動くものかっ!"
59,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_041","もふぁっ!?
ぐぬぬ、ぐぬぬ、またしても……!
それでも吾輩は懲りぬ、諦めぬ!"
60,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_050","踊る、踊るぞ!
ぬおおおおおおおおお……!"
61,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_051","ぶほっ!!!
ま、参った、参った……!
これでは舞を続けられん……退散だっ!"
62,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_060","よくぞ、よくぞ、戻られた!
荒くれた「ブンド族の暴漢」といえど、
「突風」には耐えきることができなかったようだな!"
63,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_061","これで、安心して狩りに専念できるというものだろう。
しかし、あの程度の「太陽の舞」で逃げ出すことがないよう、
狩人たちを、しっかり鍛えることも必要だな……。"
64,"TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_062","俺たちは、お主を見習って、
竜巻のような強さを身に付けなければならない。
そのことを教えてくれたこと、感謝させてもらうぞ!"
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4 0 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、悩みごとを抱えているようだ。
5 1 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、グンド族に危機が迫っていると聞かされた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_02 リヌバヌから、狩人を脅すブンド族の暴漢を追い払うよう頼まれた。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に話しかけ、サヌワに騎乗しよう。
7 3 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_03 サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにいる「ブンド族の暴漢」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島の「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
8 4 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_04 ブンド族の暴漢に突風を使ったが、暴漢は諦めていないようだ。ブルーウィンドウの「ブンド族の暴漢」に「突風」を再度使おう。
9 5 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_05 ブンド族の暴漢に再び「突風」を使ったが、暴漢は懲りていないようだ。オク・ブンド・ヴァナの「ブンド族の暴漢」に「突風」をさらに使おう。
10 6 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_06 さらに突風を浴びせ、ブンド族の暴漢を撤退させた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
11 7 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_07 リヌバヌに報告し、感謝された。グンド族が、ブンド族の「太陽の舞」を見てもひるまない強さを身につけるまで、引き続き協力をしていこう。
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27 23 TEXT_BANVAN604_02200_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN604_02200_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN604_02200_TODO_01 商人のルナバヌと話す
30 26 TEXT_BANVAN604_02200_TODO_02 サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風を使う
31 27 TEXT_BANVAN604_02200_TODO_03 サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風を再度使う
32 28 TEXT_BANVAN604_02200_TODO_04 サヌワに騎乗してブンド族の暴漢に突風をさらに使う
33 29 TEXT_BANVAN604_02200_TODO_05 群雲のリヌバヌに報告
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52 48 TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_001 こまった、こまった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私たちは、立ちこめる濃霧のように深く悩んでいるのです。
53 49 TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_002 どうか我らグンドに迫る危機に対処するため、 リヌバヌさまに、声をかけてはいただけないでしょうか?
54 50 TEXT_BANVAN604_02200_02200_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_020 おのれ、おのれ、「冷酷なるブンド」どもめ! グンドの狩人たちを脅し、追い散らすとは何事か! 俺の心は、沸き立つ雲のように怒りに満ちているぞ!
56 52 TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_021 頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 「ブンド族の暴漢」を追い散らしてきてはくれぬか?
57 53 TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_022 商人のルナバヌに声をかければ、サヌワを貸してくれるだろう。 「ブンド族の暴漢」にサヌワの「突風」を浴びせ、 確実に吹き飛ばしてきてくれ!
58 54 TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_025 商人のルナバヌに声をかければ、サヌワを貸してくれるだろう。 「ブンド族の暴漢」にサヌワの「突風」を浴びせ、 確実に吹き飛ばしてきてくれ!
59 55 TEXT_BANVAN604_02200_02200_LUNAVANU_000_030 これは、これは、サヌワがご入り用ですと? それでは、私が丹精込めて育てたサヌワをお貸ししましょう。 吹き荒れる台風の如き、「突風」を吹くことができますよ!
60 56 TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_031 どうだ、どうだ、吾輩の「太陽の舞」は! 怖れおののけ、ぬはははははは!
61 57 TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_032 ぶはっ! きさま、きさま、吾輩の「太陽の舞」を邪魔するか! だが、これしきで吾輩は止められぬぞ……!
62 58 TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_040 こ、今度は、耐えてみせるぞ。 根を張る大木のように、動くものかっ!
63 59 TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_041 もふぁっ!? ぐぬぬ、ぐぬぬ、またしても……! それでも吾輩は懲りぬ、諦めぬ!
64 60 TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_050 踊る、踊るぞ! ぬおおおおおおおおお……!
65 61 TEXT_BANVAN604_02200_02200_VUNDU02200_000_051 ぶほっ!!! ま、参った、参った……! これでは舞を続けられん……退散だっ!
66 62 TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_060 よくぞ、よくぞ、戻られた! 荒くれた「ブンド族の暴漢」といえど、 「突風」には耐えきることができなかったようだな!
67 63 TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_061 これで、安心して狩りに専念できるというものだろう。 しかし、あの程度の「太陽の舞」で逃げ出すことがないよう、 狩人たちを、しっかり鍛えることも必要だな……。
68 64 TEXT_BANVAN604_02200_02200_LINUVANU_000_062 俺たちは、お主を見習って、 竜巻のような強さを身に付けなければならない。 そのことを教えてくれたこと、感謝させてもらうぞ!
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0,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_00","聖レマノー大聖堂のブリアルディアンは、思索にふけっているようだ。"
1,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_01","前回までの冒険録:
聖アンダリム神学院では、教皇庁入りが約束される首席の座を巡り、貴族出身の神学生と平民出身の神学生が対立していた。冒険者は、事件屋ブリアルディアンと思わぬ再会を果たし、ともに学院の問題解決を請け負うことになった。そんな中、神学生ウラーが行方不明となり、彼女が愛読していた学院所蔵の「正教法大全11巻」も消えてしまった。これらの出来事が示す意味とは……?ブリアルディアンと冒険者は、数々の不可解な事件を解決することができるのだろうか?
            * * *
ブリアルディアンから、聖アンダリム神学院内の身分対立を煽る存在に関する調査の依頼を受けた。神学院内の状況を探るため、聖アンダリム神学院の「神学生」たちと話そう。聖アンダリム神学院へは、聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_02","神学生たちと話した。平民出身の神学生テオモサン、レイの姿が見えないようだ。彼らの居場所を探るため、聖アンダリム神学院の「サテュールノワ」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_03","サテュールノワと話して、テオモサンたちの居場所を聞きだした。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場付近にいる「テオモサン」と話そう。"
4,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_04","テオモサンと話した。テオモサンとレイは、恩師の墓参りをしたことで、神学院にて学ぶ意義を思い直し、決意を新たにした。聖アンダリム神学院の「サテュールノワ」と話そう。"
5,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_05","サテュールノワに報告した。彼は、平民出身のふたりが恩義に厚いことに感心したようだ。一方、彼は、神学生ウラーの失踪に関する噂を聞きつけたという。それは、いったいどんな噂なのだろうか……?"
6,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_06",""
7,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_08",""
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10,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_10",""
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23,"TEXT_CHREND201_02207_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND201_02207_TODO_00","聖アンダリム神学院で神学生の話を聞く"
25,"TEXT_CHREND201_02207_TODO_01","聖アンダリム神学院のサテュールノワと話す"
26,"TEXT_CHREND201_02207_TODO_02","クルザス西部高地のテオモサンと話す"
27,"TEXT_CHREND201_02207_TODO_03","聖アンダリム神学院のサテュールノワに報告"
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47,"TEXT_CHREND201_02207_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_000","やあ、偉業をなしとげた君に、また会えて光栄だ。
君のおかげで、皇都は新しく生まれかわりつつある。"
49,"TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_001","しかし、学院内では、依然として、貴族と平民の対立が続いている。
それも、何者かが混乱を煽っているからにほかならない。
この黒幕を暴き、神学院に平穏を取り戻すのがぼくらの仕事。"
50,"TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_002","そのためにも、まず成すべきは、
復学の意思を示した直後に消えた、ウラーの捜索だ。
だが、必死の捜索にも関わらず、有力な情報は得られていない。"
51,"TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_003","神学院の図書貸し出し記録を閲覧したところ、
「正教法大全11巻」を借りたまま、姿を消しているのだが……。
ぼくは、引き続きこの件を追ってみる。"
52,"TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_004","君は、黒幕に通じる新たな手がかりを得るため、
「聖アンダリム神学院」へ赴き、神学生たちの様子を探ってほしい。
頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
53,"TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_009","君は、黒幕に通じる新たな手がかりを得るため、
「聖アンダリム神学院」へ赴き、神学生たちの様子を探ってほしい。"
54,"TEXT_CHREND201_02207_SCHOLASTICATELECTOR_000_009","特別顧問殿、いつもお勤め、ご苦労様です。
頼りにしておりますので、よろしくお願いします。
どうぞ、こちらへ。"
55,"TEXT_CHREND201_02207_Q1_000_010","「聖アンダリム神学院」に移動しますか?"
56,"TEXT_CHREND201_02207_LEBRASSOIR_000_009","ウラーの失踪を不安がる神学生たちを、
寮長がよく統制されています。"
57,"TEXT_CHREND201_02207_CRAMMEVOIX_000_009","はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、ごきげんいかが?
こっちは、毎日が祝祭と言いたいところだけど、
ウラーのことを考えると、躊躇しちゃうよね。"
58,"TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_009","これは、英雄殿。
ウラーが消えてからというもの、
神学生たちは、すっかりふさぎ込んでいます……。"
59,"TEXT_CHREND201_02207_RIGOROUSSTUDENT02207_000_010","ウラーは、神の下の平等を説く、
「正教法大全11巻」を愛読していました……。
貴族制度の解体を叫ぶ反貴族派の一員だったのでは……?"
60,"TEXT_CHREND201_02207_RIGOROUSSTUDENT02207_000_019","ウラーは、神の下の平等を説く、
「正教法大全11巻」を愛読していました……。
貴族制度の解体を叫ぶ反貴族派の一員だったのでは……?"
61,"TEXT_CHREND201_02207_HARMLESSSTUDENT02207_000_010","先輩によると、ウラーは「我が道をいく」タイプなんだって。
反貴族派に入るつもりで、家出したのかもしれないね。
自分から姿を消したのなら、見つからないのも当然だよね?"
62,"TEXT_CHREND201_02207_HARMLESSSTUDENT02207_000_019","先輩によると、ウラーは「我が道をいく」タイプなんだって。
反貴族派に入るつもりで、家出したのかもしれないね。
自分から姿を消したのなら、見つからないのも当然だよね?"
63,"TEXT_CHREND201_02207_JANCHETTE_000_010","最近、学内で変わったことですって?
テオモサンのことで、頭がいっぱいだったレイが、
クラムヴォワとも打ち解け始めたことくらいよ。"
64,"TEXT_CHREND201_02207_CRAMMEVOIX_000_011","あはは~、最近、いっしょにウラー探しをしてるからね。
でも、相変わらず、ふたりだけでどこかに行くことも多いよ。
サテュールノワ司祭様なら、行先をご存知じゃないかな~。"
65,"TEXT_CHREND201_02207_JANCHETTE_000_019","変わったことと言えば……
テオモサンのことで、頭がいっぱいだったレイが、
クラムヴォワとも打ち解け始めたことくらいよ。"
66,"TEXT_CHREND201_02207_CRAMMEVOIX_000_019","最近、レイ君といっしょにウラー探しをしてるんだ。
でも、相変わらず、テオ君とふたりだけで、
どこかに行くことも多いよ。"
67,"TEXT_CHREND201_02207_GIRLFRIEND02207_000_010","ウラー……あの子のせいで、親友のブレジーが奪われたのよ。
ブレジーは、テオモサンと「ウラー探し」にあけくれて、
ぜんぜん絡んでくれないんですもの。"
68,"TEXT_CHREND201_02207_GIRLFRIEND02207_000_011","ブレジーによると、ウラーは喘息持ちで、
発作が起きたら、特別な薬を飲まなきゃいけないらしいの。
薬が切れたら大変だからって、焦って探してるみたい。"
69,"TEXT_CHREND201_02207_GIRLFRIEND02207_000_019","ブレジーによると、ウラーは喘息持ちで、
発作が起きたら、特別な薬を飲まなきゃいけないらしいの。
薬が切れたら大変だからって、焦って探してるみたい。"
70,"TEXT_CHREND201_02207_ARCHOMBADIN_000_010","学内は、相も変わらず平和なものだ。
ウラーが神学院を「自主的に」去ったことなど、
問題でもなんでもない……理解できたか?"
71,"TEXT_CHREND201_02207_ARCHOMBADIN_000_019","学内は、相も変わらず平和なものだ。
ウラーが神学院を「自主的に」去ったことなど、
問題でもなんでもない……理解できたか?"
72,"TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_020","これは、英雄殿。
ここにいらっしゃるとは、例の扇動者の調査ですか?"
73,"TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_021","ふむ、テオモサンたちがウラーを探しているようだと……。
彼らの活動は承知していますし、頼もしく思っていますよ。
他者のために心を砕くことは、聖職者の重要な資質ですから。"
74,"TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_022","そういえば、先ほど彼らが皇都から出るための、
外出許可証を提出していたはずです……。
行先は、西部高地の「ゴルガニュ牧場」と記されています。"
75,"TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_023","最近、頻繁に外出しているようですので、
もしも彼らの目的がわかりましたら、私にも教えてください。
神学生たちの行動は、なるべく把握しておきたいもので……。"
76,"TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_029","テオモサンとレイは、
西部高地の「ゴルガニュ牧場」に向かったようです。
彼らの目的がわかりましたら、私にも教えてくださいね。"
77,"TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_029","こんなところで会うなんて、偶然……じゃなさそうだな?
何か用なら、テオに声をかけてみてくれ。"
78,"TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
こんなところで、お会いできるなんて!
これぞ、神とショワソー司祭様のお導きです。"
79,"TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_031","落ち着け、テオ……。
勝手に話して、勝手に納得するんじゃない。
英雄さんが、困ってるだろ?"
80,"TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_032","も、申し訳ありません。
このお墓に眠っているのは、ショワソー司祭様……。
僕たち孤児を育てて、神学院に推薦までしてくれた恩人です。"
81,"TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_033","以前、テオが平民の「聖典狩り」に巻き込まれて、
大切にしていた聖典を、燃やされかけたことがあったろ?
あれは、ショワソー司祭が生前に贈ってくれた「形見」なんだ。"
82,"TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_034","僕たちは、何か大きな問題に直面したときに、
こうしてお墓に祈りを捧げつつ、心を奮い立たせるんです。"
83,"TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_035","今回も悩みがあって、祈っていたのですが……
目を開いたら、貴方が立っていました!
これぞ、ショワソー司祭様と神のお導きに違いありません。"
84,"TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_036","……ですから、貴方にだけは、お話しさせてください。
僕たちが、何を成したいと思い、何に悩んでいるのかを……。"
85,"TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_037","司祭様は、神学院に僕たちを送り出すとき、こう言いました。
聖職者とは、人々の心を支えるための存在であると。
そして、「正教法大全11巻」から、次の言葉を引用しました。"
86,"TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_038","「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、
 戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」"
87,"TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_039","そう、「神の下での人の平等」を記した一節です。
学生生活で苦しいことがあろうとも、神は常に見ていてくださる。
だからこそ、怖れず怯まず、正しい道を歩めというエールです。"
88,"TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_040","俺たちは、その言葉を信じて、
貴族連中からの嫌がらせにも耐えて、がんばってきた。
それだってのに学内は大混乱で、授業もままならない状況だ。"
89,"TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_041","少しでも学内の雰囲気を和らげられるように、
有志を集めてウラーを探しちゃいるが、さっぱり成果はなし……。"
90,"TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_042","正直に言って、途方にくれかけていましたが……
貴方とお話していたら、勇気が湧いてきました!
おかげで、もう少しがんばれそうです、ありがとうございました。"
91,"TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_043","それじゃ、俺たちは、そろそろ皇都に戻るぜ。
あんたも、道中気を付けろよな!"
92,"TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_050","テオモサンたちには、会えましたか?"
93,"TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_051","なるほど、ふたりはウラーの件や学内の混乱に心を痛めて、
ショワソー司祭の墓前で、祈りを捧げていたのですね。"
94,"TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_052","危険な山道を越えて、これほど頻繁に訪れているということは、
ふたりとも、さぞやショワソー司祭を敬愛しているのでしょう。"
95,"TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_053","どうやら、彼らの熱心な祈りが通じたようですね……。
実は、ウラーの失踪に関して、妙な噂を聞きつけたのです。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CHREND201_02207_SEQ_00 聖レマノー大聖堂のブリアルディアンは、思索にふけっているようだ。
5 1 TEXT_CHREND201_02207_SEQ_01 前回までの冒険録: 聖アンダリム神学院では、教皇庁入りが約束される首席の座を巡り、貴族出身の神学生と平民出身の神学生が対立していた。冒険者は、事件屋ブリアルディアンと思わぬ再会を果たし、ともに学院の問題解決を請け負うことになった。そんな中、神学生ウラーが行方不明となり、彼女が愛読していた学院所蔵の「正教法大全11巻」も消えてしまった。これらの出来事が示す意味とは……?ブリアルディアンと冒険者は、数々の不可解な事件を解決することができるのだろうか?             * * * ブリアルディアンから、聖アンダリム神学院内の身分対立を煽る存在に関する調査の依頼を受けた。神学院内の状況を探るため、聖アンダリム神学院の「神学生」たちと話そう。聖アンダリム神学院へは、聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_CHREND201_02207_SEQ_02 神学生たちと話した。平民出身の神学生テオモサン、レイの姿が見えないようだ。彼らの居場所を探るため、聖アンダリム神学院の「サテュールノワ」と話そう。
7 3 TEXT_CHREND201_02207_SEQ_03 サテュールノワと話して、テオモサンたちの居場所を聞きだした。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場付近にいる「テオモサン」と話そう。
8 4 TEXT_CHREND201_02207_SEQ_04 テオモサンと話した。テオモサンとレイは、恩師の墓参りをしたことで、神学院にて学ぶ意義を思い直し、決意を新たにした。聖アンダリム神学院の「サテュールノワ」と話そう。
9 5 TEXT_CHREND201_02207_SEQ_05 サテュールノワに報告した。彼は、平民出身のふたりが恩義に厚いことに感心したようだ。一方、彼は、神学生ウラーの失踪に関する噂を聞きつけたという。それは、いったいどんな噂なのだろうか……?
10 6 TEXT_CHREND201_02207_SEQ_06
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25 21 TEXT_CHREND201_02207_SEQ_21
26 22 TEXT_CHREND201_02207_SEQ_22
27 23 TEXT_CHREND201_02207_SEQ_23
28 24 TEXT_CHREND201_02207_TODO_00 聖アンダリム神学院で神学生の話を聞く
29 25 TEXT_CHREND201_02207_TODO_01 聖アンダリム神学院のサテュールノワと話す
30 26 TEXT_CHREND201_02207_TODO_02 クルザス西部高地のテオモサンと話す
31 27 TEXT_CHREND201_02207_TODO_03 聖アンダリム神学院のサテュールノワに報告
32 28 TEXT_CHREND201_02207_TODO_04
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50 46 TEXT_CHREND201_02207_TODO_22
51 47 TEXT_CHREND201_02207_TODO_23
52 48 TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_000 やあ、偉業をなしとげた君に、また会えて光栄だ。 君のおかげで、皇都は新しく生まれかわりつつある。
53 49 TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_001 しかし、学院内では、依然として、貴族と平民の対立が続いている。 それも、何者かが混乱を煽っているからにほかならない。 この黒幕を暴き、神学院に平穏を取り戻すのがぼくらの仕事。
54 50 TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_002 そのためにも、まず成すべきは、 復学の意思を示した直後に消えた、ウラーの捜索だ。 だが、必死の捜索にも関わらず、有力な情報は得られていない。
55 51 TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_003 神学院の図書貸し出し記録を閲覧したところ、 「正教法大全11巻」を借りたまま、姿を消しているのだが……。 ぼくは、引き続きこの件を追ってみる。
56 52 TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_004 君は、黒幕に通じる新たな手がかりを得るため、 「聖アンダリム神学院」へ赴き、神学生たちの様子を探ってほしい。 頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
57 53 TEXT_CHREND201_02207_BRIARDIEN_000_009 君は、黒幕に通じる新たな手がかりを得るため、 「聖アンダリム神学院」へ赴き、神学生たちの様子を探ってほしい。
58 54 TEXT_CHREND201_02207_SCHOLASTICATELECTOR_000_009 特別顧問殿、いつもお勤め、ご苦労様です。 頼りにしておりますので、よろしくお願いします。 どうぞ、こちらへ。
59 55 TEXT_CHREND201_02207_Q1_000_010 「聖アンダリム神学院」に移動しますか?
60 56 TEXT_CHREND201_02207_LEBRASSOIR_000_009 ウラーの失踪を不安がる神学生たちを、 寮長がよく統制されています。
61 57 TEXT_CHREND201_02207_CRAMMEVOIX_000_009 はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、ごきげんいかが? こっちは、毎日が祝祭と言いたいところだけど、 ウラーのことを考えると、躊躇しちゃうよね。
62 58 TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_009 これは、英雄殿。 ウラーが消えてからというもの、 神学生たちは、すっかりふさぎ込んでいます……。
63 59 TEXT_CHREND201_02207_RIGOROUSSTUDENT02207_000_010 ウラーは、神の下の平等を説く、 「正教法大全11巻」を愛読していました……。 貴族制度の解体を叫ぶ反貴族派の一員だったのでは……?
64 60 TEXT_CHREND201_02207_RIGOROUSSTUDENT02207_000_019 ウラーは、神の下の平等を説く、 「正教法大全11巻」を愛読していました……。 貴族制度の解体を叫ぶ反貴族派の一員だったのでは……?
65 61 TEXT_CHREND201_02207_HARMLESSSTUDENT02207_000_010 先輩によると、ウラーは「我が道をいく」タイプなんだって。 反貴族派に入るつもりで、家出したのかもしれないね。 自分から姿を消したのなら、見つからないのも当然だよね?
66 62 TEXT_CHREND201_02207_HARMLESSSTUDENT02207_000_019 先輩によると、ウラーは「我が道をいく」タイプなんだって。 反貴族派に入るつもりで、家出したのかもしれないね。 自分から姿を消したのなら、見つからないのも当然だよね?
67 63 TEXT_CHREND201_02207_JANCHETTE_000_010 最近、学内で変わったことですって? テオモサンのことで、頭がいっぱいだったレイが、 クラムヴォワとも打ち解け始めたことくらいよ。
68 64 TEXT_CHREND201_02207_CRAMMEVOIX_000_011 あはは~、最近、いっしょにウラー探しをしてるからね。 でも、相変わらず、ふたりだけでどこかに行くことも多いよ。 サテュールノワ司祭様なら、行先をご存知じゃないかな~。
69 65 TEXT_CHREND201_02207_JANCHETTE_000_019 変わったことと言えば…… テオモサンのことで、頭がいっぱいだったレイが、 クラムヴォワとも打ち解け始めたことくらいよ。
70 66 TEXT_CHREND201_02207_CRAMMEVOIX_000_019 最近、レイ君といっしょにウラー探しをしてるんだ。 でも、相変わらず、テオ君とふたりだけで、 どこかに行くことも多いよ。
71 67 TEXT_CHREND201_02207_GIRLFRIEND02207_000_010 ウラー……あの子のせいで、親友のブレジーが奪われたのよ。 ブレジーは、テオモサンと「ウラー探し」にあけくれて、 ぜんぜん絡んでくれないんですもの。
72 68 TEXT_CHREND201_02207_GIRLFRIEND02207_000_011 ブレジーによると、ウラーは喘息持ちで、 発作が起きたら、特別な薬を飲まなきゃいけないらしいの。 薬が切れたら大変だからって、焦って探してるみたい。
73 69 TEXT_CHREND201_02207_GIRLFRIEND02207_000_019 ブレジーによると、ウラーは喘息持ちで、 発作が起きたら、特別な薬を飲まなきゃいけないらしいの。 薬が切れたら大変だからって、焦って探してるみたい。
74 70 TEXT_CHREND201_02207_ARCHOMBADIN_000_010 学内は、相も変わらず平和なものだ。 ウラーが神学院を「自主的に」去ったことなど、 問題でもなんでもない……理解できたか?
75 71 TEXT_CHREND201_02207_ARCHOMBADIN_000_019 学内は、相も変わらず平和なものだ。 ウラーが神学院を「自主的に」去ったことなど、 問題でもなんでもない……理解できたか?
76 72 TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_020 これは、英雄殿。 ここにいらっしゃるとは、例の扇動者の調査ですか?
77 73 TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_021 ふむ、テオモサンたちがウラーを探しているようだと……。 彼らの活動は承知していますし、頼もしく思っていますよ。 他者のために心を砕くことは、聖職者の重要な資質ですから。
78 74 TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_022 そういえば、先ほど彼らが皇都から出るための、 外出許可証を提出していたはずです……。 行先は、西部高地の「ゴルガニュ牧場」と記されています。
79 75 TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_023 最近、頻繁に外出しているようですので、 もしも彼らの目的がわかりましたら、私にも教えてください。 神学生たちの行動は、なるべく把握しておきたいもので……。
80 76 TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_029 テオモサンとレイは、 西部高地の「ゴルガニュ牧場」に向かったようです。 彼らの目的がわかりましたら、私にも教えてくださいね。
81 77 TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_029 こんなところで会うなんて、偶然……じゃなさそうだな? 何か用なら、テオに声をかけてみてくれ。
82 78 TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! こんなところで、お会いできるなんて! これぞ、神とショワソー司祭様のお導きです。
83 79 TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_031 落ち着け、テオ……。 勝手に話して、勝手に納得するんじゃない。 英雄さんが、困ってるだろ?
84 80 TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_032 も、申し訳ありません。 このお墓に眠っているのは、ショワソー司祭様……。 僕たち孤児を育てて、神学院に推薦までしてくれた恩人です。
85 81 TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_033 以前、テオが平民の「聖典狩り」に巻き込まれて、 大切にしていた聖典を、燃やされかけたことがあったろ? あれは、ショワソー司祭が生前に贈ってくれた「形見」なんだ。
86 82 TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_034 僕たちは、何か大きな問題に直面したときに、 こうしてお墓に祈りを捧げつつ、心を奮い立たせるんです。
87 83 TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_035 今回も悩みがあって、祈っていたのですが…… 目を開いたら、貴方が立っていました! これぞ、ショワソー司祭様と神のお導きに違いありません。
88 84 TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_036 ……ですから、貴方にだけは、お話しさせてください。 僕たちが、何を成したいと思い、何に悩んでいるのかを……。
89 85 TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_037 司祭様は、神学院に僕たちを送り出すとき、こう言いました。 聖職者とは、人々の心を支えるための存在であると。 そして、「正教法大全11巻」から、次の言葉を引用しました。
90 86 TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_038 「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、  戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」
91 87 TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_039 そう、「神の下での人の平等」を記した一節です。 学生生活で苦しいことがあろうとも、神は常に見ていてくださる。 だからこそ、怖れず怯まず、正しい道を歩めというエールです。
92 88 TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_040 俺たちは、その言葉を信じて、 貴族連中からの嫌がらせにも耐えて、がんばってきた。 それだってのに学内は大混乱で、授業もままならない状況だ。
93 89 TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_041 少しでも学内の雰囲気を和らげられるように、 有志を集めてウラーを探しちゃいるが、さっぱり成果はなし……。
94 90 TEXT_CHREND201_02207_THEOMOCENT_000_042 正直に言って、途方にくれかけていましたが…… 貴方とお話していたら、勇気が湧いてきました! おかげで、もう少しがんばれそうです、ありがとうございました。
95 91 TEXT_CHREND201_02207_LEIGH_000_043 それじゃ、俺たちは、そろそろ皇都に戻るぜ。 あんたも、道中気を付けろよな!
96 92 TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_050 テオモサンたちには、会えましたか?
97 93 TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_051 なるほど、ふたりはウラーの件や学内の混乱に心を痛めて、 ショワソー司祭の墓前で、祈りを捧げていたのですね。
98 94 TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_052 危険な山道を越えて、これほど頻繁に訪れているということは、 ふたりとも、さぞやショワソー司祭を敬愛しているのでしょう。
99 95 TEXT_CHREND201_02207_SATURNOIS_000_053 どうやら、彼らの熱心な祈りが通じたようですね……。 実は、ウラーの失踪に関して、妙な噂を聞きつけたのです。
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0,"TEXT_CHREND202_02208_SEQ_00","聖アンダリム神学院のサテュールノワ司祭は、ウラーの行方に関する噂について語りたいようだ。"
1,"TEXT_CHREND202_02208_SEQ_01","サテュールノワ司祭から、ウラーの行方に関する噂を聞いた。その噂とは、事実上、聖アンダリム神学院を牛耳る貴族出身の神学生のアルションバダンが、事件に関与しているというものだ。この噂について、アルションバダンの側近である神学生ルブラソワールが悩んでいるという。イシュガルド上層の「ルブラソワール」と話して、探りを入れてみよう。"
2,"TEXT_CHREND202_02208_SEQ_02","ルブラソワールと話した。彼は、寮長室で<Sheet(EventItem,2001495,0)/>を発見したという。これをアルションバダンを追い詰める工作だと断じたルブラソワールは、冒険者に協力を仰いだ。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」に、「<Sheet(EventItem,2001495,0)/>」を渡し、調査結果を報告しよう。"
3,"TEXT_CHREND202_02208_SEQ_03","ブリアルディアンに<Sheet(EventItem,2001495,0)/>を渡し、調査結果を報告した。ルブラソワールの依頼どおり、「雲霧街」でウラーが失踪した頃の不穏な動きに関する情報を集めよう。"
4,"TEXT_CHREND202_02208_SEQ_04","雲霧街で情報を集めた。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話して、結果を報告しよう。"
5,"TEXT_CHREND202_02208_SEQ_05","ブリアルディアンに、調査結果を報告した。謎が新たな謎を呼ぶ状況で、ブリアルディアンは、さらなる調査の方向性について思案しているようだ。"
6,"TEXT_CHREND202_02208_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CHREND202_02208_TODO_00","上層のルブラソワールと話す"
25,"TEXT_CHREND202_02208_TODO_01","ブリアルディアンに<Sheet(EventItem,2001495,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CHREND202_02208_TODO_02","雲霧街で不穏な動きに関する情報を集める"
27,"TEXT_CHREND202_02208_TODO_03","ブリアルディアンに報告"
28,"TEXT_CHREND202_02208_TODO_04",""
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48,"TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_000_000","ウラーに関する噂というのは、ほかでもありません。
彼女の失踪に、寮長のアルションバダンが関与している……
そんな聞き捨てならない内容なのです。"
49,"TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_000_001","彼は名門貴族の出身で、事実上、神学生を掌握していますから、
証拠もなしに犯人扱いすれば、どうなることかわかりません。"
50,"TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_100_001","ウラーが消えた、「復学促進運動」の最終日から、
少々時間が経過しています。"
51,"TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_101_001","にもかかわらず、このタイミングで噂が流れるとは……。
確かな証拠でも、流出したのかもしれません。"
52,"TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_000_002","アルションバダンの右腕、ルブラソワールも噂に気付き、
火消しに回っているようですが、手を焼いている様子……。"
53,"TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_000_003","ルブラソワールに、噂について、
それとなく探りを入れてみるというのは、いかがでしょう?
彼なら、上層のどこかにいるはずです。"
54,"TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_000_009","ルブラソワールが、噂の火消しに手を焼いているようです……。
噂について、探りを入れてみてはいかがでしょう?
彼なら、上層のどこかにいるはずです。"
55,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_010","……おや特別顧問殿、ちょうど貴方に相談がありました。
寮長とウラーに関する噂を、すでにご存知ですか?"
56,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_011","さすがは特別顧問殿、耳ざとい……。
ですが、寮長がウラーの失踪に関与しているなどという噂は、
まったく根拠がなく、妄言もいいところです……。"
57,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_012","私は寮長と相部屋で、ほぼ終日に渡り、行動を共にしています。
ですから、彼が工作などしていないことは保証できます。"
58,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_013","とはいえ、私が幼少期より彼と親しく、
言わば「一心同体」の間柄だということは、周知のこと……。
いくら私が噂を否定したところで、効果は皆無でしょう。"
59,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_014","一方で、寮長がウラーを快く思っていなかったことも事実ですし、
噂を信じる者が出てきても、おかしくない状況なのです。"
60,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_015","この悪質なデマは、もっとも首席の座に近い彼を排除するために、
何者かが意図的に流したものと、考えるのが筋でしょう。
そのような卑劣な者を排除することこそ、私の役目!"
61,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_016","……そこで、貴方を公正な方と見込んで、話があるのです。
今から明かす話を、特別顧問のブリアルディアン殿だけに伝え、
真相が明らかになるまで、決して口外しないでいただけますか?"
62,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_017","消えたといわれている「<Sheet(EventItem,2001495,0)/>」です。
寮長室に置かれていたのを、私が発見しました……。"
63,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_018","これが知れたら、噂は真実と認識され、寮長の失脚は免れません。
ウラーが、この書物を借りた後に失踪したことは、
貸し出し記録を辿れば、すぐにわかることですから。"
64,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_100_018","噂では、ウラーは貴族制度の解体を主張する、
過激な思想を持っていたとも言われています……。
失踪騒ぎも、寮長を落とし入れる反貴族派の企みかもしれません。"
65,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_101_018","反貴族派が潜伏するという雲霧街に、
直接、乗り込んで調査ができればいいのですが……。
貴族の末端に属す私では、足を踏み入れることさえ難しい。"
66,"TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_019","どうか、これらの手がかりから、寮長を陥れんとする、
卑劣者の正体を暴き、公正な裁きを下してください!
よろしくお願い致します……。"
67,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_020","やあ、そちらの捜査に何か進展はあったかい?"
68,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_021","こ、これは……「<Sheet(EventItem,2001495,0)/>」……。
ウラーが行方不明になる直前に学院から借りていたそうだが、
いったいどこで……?"
69,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_022","なるほど、ルブラソワールが寮長室で発見したのか。
そして彼は、何者かが寮長を落とし入れるために、
「正教法大全11巻」を隠したのだと主張しているのだな?"
70,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_023","「11巻」には、神の前での平等を説く記述があり、
貴族制度の解体を主張している反貴族派の論拠とされている。
そしてウラーは、この書物を愛読していたことで有名だった。"
71,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_024","確かにルブラソワールが主張するように、
反貴族派が事件にからんでいる可能性も否定はできない。"
72,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_025","仮に寮長が黒幕だとして、聡明で知られる彼が、
いつまでも証拠品を、私室に隠すというのも不自然だしな。
謎は多いが、ここは情報収集を徹底するほかないだろう。"
73,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_026","ぼくは発見された「正教法大全11巻」が、
本当に神学院に所蔵されたものだったのかを確認する。
貸し出し記録に偽造がなかったのかの検証も含めてな……。"
74,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_027","君は雲霧街に赴き、情報を集めてくれ。
特にウラーが消えた「復学促進運動」の最終日近辺に、
不審な動きがなかったかについては、重点的に頼むぞ。"
75,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_039","君は雲霧街に赴き、情報を集めてくれ。
特にウラーが消えた「復学促進運動」の最終日近辺に、
不審な動きがなかったかについては、重点的に頼むぞ。"
76,"TEXT_CHREND202_02208_GIBRILLONT_000_040","ほう、今日は事件屋の真似事か?
……客の事情をあれこれ話すのは主義じゃないが、
他ならぬお前さんの頼みとあっちゃ、断れないな……。"
77,"TEXT_CHREND202_02208_GIBRILLONT_000_041","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のいう時期で、変わったことと言えば、
たまったツケをまるっと清算して行ったヤツがいたぜ。
何でも新しい仕事を見つけて、皇都を出るとか言ってたな。"
78,"TEXT_CHREND202_02208_GIBRILLONT_000_049","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のいう時期で、変わったことと言えば、
たまったツケをまるっと清算していった男がいたぜ。
何でも新しい仕事を見つけて、皇都を出るとか言ってたな。"
79,"TEXT_CHREND202_02208_GOLDIN_000_040","最近、変わったことはないかって……?
そういや、あんたのいう時期に「薬屋」を紹介してくれって、
聞いて回っているヤツらがいたな……。"
80,"TEXT_CHREND202_02208_GOLDIN_000_041","なんでも、よく効く咳止め薬が欲しいとかでな。
金はあるって言うもんだから、だったら雲霧街じゃなくて、
上層の「宝杖通り」にでも行けって言ってやったよ。"
81,"TEXT_CHREND202_02208_GOLDIN_000_049","なんでも、よく効く咳止め薬が欲しいとかでな。
金はあるって言うもんだから、だったら雲霧街じゃなくて、
上層の「宝杖通り」にでも行けって言ってやったよ。"
82,"TEXT_CHREND202_02208_BEN_000_040","またアンタか、なにか用なのか?
……何か変わったことがなかったか、だと?"
83,"TEXT_CHREND202_02208_BEN_000_041","おいおい、下手な取り調べはカンベンしろよな。
どうせテオが仲間を引き連れて、駆け回っているのと同じで、
行方知れずになった貴族の女とかってのを探してるんだろ?"
84,"TEXT_CHREND202_02208_BEN_000_042","俺たちは確かに反貴族派だが、無力な女を誘拐して、
貴族制度が壊せると考えるほど、馬鹿じゃねぇからな!"
85,"TEXT_CHREND202_02208_BEN_000_043","そもそも人拐いは貴族の専売特許だろうが!
平民たちを無理矢理徴兵して、戦わせてきたんだからな!
その貴族と同じ事をするほど、俺たちは堕ちちゃねぇんだよ!"
86,"TEXT_CHREND202_02208_BEN_000_049","そもそも人拐いは貴族の専売特許だろうが!
平民たちを無理矢理徴兵して、戦わせてきたんだからな!
その貴族と同じ事をするほど、俺たちは堕ちちゃねぇんだよ!"
87,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_050","雲霧街での情報収集、ご苦労だったな。
君の話を聞く前に、ぼくの調査結果を伝えておこう。"
88,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_051","貸し出し記録を記した司祭から話を聞いたが、
ウラーが「正教法大全11巻」を借りに来たのは確かなようだ。"
89,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_100_051","さらに件の「11巻」に栞が挟まっていたのだが、
複数の神学生からウラーの私物に間違いないと証言が取れた。
この書は彼女が借りていた物と断定して、まず間違いないだろう。"
90,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_052","ところで……ひとつ気になる噂を確認しておきたい。
君が皇都の真実を暴いたのは、過去を視る力によると聞いた。
その力で、ウラーの身に起きたことを視たりはできないのか?"
91,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_053","なるほど、自分で制御できる力ではないと……。
やはり、噂とは真実からずれていくものなのだな。"
92,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_054","やはり犯罪捜査は、地道な情報収集だけが頼りということか。
では、君が足で稼いできた情報を教えてくれ。"
93,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_055","……なるほど、実に興味深い。
反貴族派に属す者が、自ら事件への関与を否定するとはな。"
94,"TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_056","そして、ほかの情報も今は個々の点に過ぎないが、
線で結んでいけば、おぼろげに絵が見えてきそうだ……。
さあ、捜査を続行し、さらなる点を集めるとしよう。"
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4 0 TEXT_CHREND202_02208_SEQ_00 聖アンダリム神学院のサテュールノワ司祭は、ウラーの行方に関する噂について語りたいようだ。
5 1 TEXT_CHREND202_02208_SEQ_01 サテュールノワ司祭から、ウラーの行方に関する噂を聞いた。その噂とは、事実上、聖アンダリム神学院を牛耳る貴族出身の神学生のアルションバダンが、事件に関与しているというものだ。この噂について、アルションバダンの側近である神学生ルブラソワールが悩んでいるという。イシュガルド上層の「ルブラソワール」と話して、探りを入れてみよう。
6 2 TEXT_CHREND202_02208_SEQ_02 ルブラソワールと話した。彼は、寮長室で<Sheet(EventItem,2001495,0)/>を発見したという。これをアルションバダンを追い詰める工作だと断じたルブラソワールは、冒険者に協力を仰いだ。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」に、「<Sheet(EventItem,2001495,0)/>」を渡し、調査結果を報告しよう。
7 3 TEXT_CHREND202_02208_SEQ_03 ブリアルディアンに<Sheet(EventItem,2001495,0)/>を渡し、調査結果を報告した。ルブラソワールの依頼どおり、「雲霧街」でウラーが失踪した頃の不穏な動きに関する情報を集めよう。
8 4 TEXT_CHREND202_02208_SEQ_04 雲霧街で情報を集めた。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話して、結果を報告しよう。
9 5 TEXT_CHREND202_02208_SEQ_05 ブリアルディアンに、調査結果を報告した。謎が新たな謎を呼ぶ状況で、ブリアルディアンは、さらなる調査の方向性について思案しているようだ。
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28 24 TEXT_CHREND202_02208_TODO_00 上層のルブラソワールと話す
29 25 TEXT_CHREND202_02208_TODO_01 ブリアルディアンに<Sheet(EventItem,2001495,0)/>を渡す
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31 27 TEXT_CHREND202_02208_TODO_03 ブリアルディアンに報告
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52 48 TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_000_000 ウラーに関する噂というのは、ほかでもありません。 彼女の失踪に、寮長のアルションバダンが関与している…… そんな聞き捨てならない内容なのです。
53 49 TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_000_001 彼は名門貴族の出身で、事実上、神学生を掌握していますから、 証拠もなしに犯人扱いすれば、どうなることかわかりません。
54 50 TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_100_001 ウラーが消えた、「復学促進運動」の最終日から、 少々時間が経過しています。
55 51 TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_101_001 にもかかわらず、このタイミングで噂が流れるとは……。 確かな証拠でも、流出したのかもしれません。
56 52 TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_000_002 アルションバダンの右腕、ルブラソワールも噂に気付き、 火消しに回っているようですが、手を焼いている様子……。
57 53 TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_000_003 ルブラソワールに、噂について、 それとなく探りを入れてみるというのは、いかがでしょう? 彼なら、上層のどこかにいるはずです。
58 54 TEXT_CHREND202_02208_SATURNOIS_000_009 ルブラソワールが、噂の火消しに手を焼いているようです……。 噂について、探りを入れてみてはいかがでしょう? 彼なら、上層のどこかにいるはずです。
59 55 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_010 ……おや特別顧問殿、ちょうど貴方に相談がありました。 寮長とウラーに関する噂を、すでにご存知ですか?
60 56 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_011 さすがは特別顧問殿、耳ざとい……。 ですが、寮長がウラーの失踪に関与しているなどという噂は、 まったく根拠がなく、妄言もいいところです……。
61 57 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_012 私は寮長と相部屋で、ほぼ終日に渡り、行動を共にしています。 ですから、彼が工作などしていないことは保証できます。
62 58 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_013 とはいえ、私が幼少期より彼と親しく、 言わば「一心同体」の間柄だということは、周知のこと……。 いくら私が噂を否定したところで、効果は皆無でしょう。
63 59 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_014 一方で、寮長がウラーを快く思っていなかったことも事実ですし、 噂を信じる者が出てきても、おかしくない状況なのです。
64 60 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_015 この悪質なデマは、もっとも首席の座に近い彼を排除するために、 何者かが意図的に流したものと、考えるのが筋でしょう。 そのような卑劣な者を排除することこそ、私の役目!
65 61 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_016 ……そこで、貴方を公正な方と見込んで、話があるのです。 今から明かす話を、特別顧問のブリアルディアン殿だけに伝え、 真相が明らかになるまで、決して口外しないでいただけますか?
66 62 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_017 消えたといわれている「<Sheet(EventItem,2001495,0)/>」です。 寮長室に置かれていたのを、私が発見しました……。
67 63 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_018 これが知れたら、噂は真実と認識され、寮長の失脚は免れません。 ウラーが、この書物を借りた後に失踪したことは、 貸し出し記録を辿れば、すぐにわかることですから。
68 64 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_100_018 噂では、ウラーは貴族制度の解体を主張する、 過激な思想を持っていたとも言われています……。 失踪騒ぎも、寮長を落とし入れる反貴族派の企みかもしれません。
69 65 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_101_018 反貴族派が潜伏するという雲霧街に、 直接、乗り込んで調査ができればいいのですが……。 貴族の末端に属す私では、足を踏み入れることさえ難しい。
70 66 TEXT_CHREND202_02208_LEBRASSOIR_000_019 どうか、これらの手がかりから、寮長を陥れんとする、 卑劣者の正体を暴き、公正な裁きを下してください! よろしくお願い致します……。
71 67 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_020 やあ、そちらの捜査に何か進展はあったかい?
72 68 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_021 こ、これは……「<Sheet(EventItem,2001495,0)/>」……。 ウラーが行方不明になる直前に学院から借りていたそうだが、 いったいどこで……?
73 69 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_022 なるほど、ルブラソワールが寮長室で発見したのか。 そして彼は、何者かが寮長を落とし入れるために、 「正教法大全11巻」を隠したのだと主張しているのだな?
74 70 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_023 「11巻」には、神の前での平等を説く記述があり、 貴族制度の解体を主張している反貴族派の論拠とされている。 そしてウラーは、この書物を愛読していたことで有名だった。
75 71 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_024 確かにルブラソワールが主張するように、 反貴族派が事件にからんでいる可能性も否定はできない。
76 72 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_025 仮に寮長が黒幕だとして、聡明で知られる彼が、 いつまでも証拠品を、私室に隠すというのも不自然だしな。 謎は多いが、ここは情報収集を徹底するほかないだろう。
77 73 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_026 ぼくは発見された「正教法大全11巻」が、 本当に神学院に所蔵されたものだったのかを確認する。 貸し出し記録に偽造がなかったのかの検証も含めてな……。
78 74 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_027 君は雲霧街に赴き、情報を集めてくれ。 特にウラーが消えた「復学促進運動」の最終日近辺に、 不審な動きがなかったかについては、重点的に頼むぞ。
79 75 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_039 君は雲霧街に赴き、情報を集めてくれ。 特にウラーが消えた「復学促進運動」の最終日近辺に、 不審な動きがなかったかについては、重点的に頼むぞ。
80 76 TEXT_CHREND202_02208_GIBRILLONT_000_040 ほう、今日は事件屋の真似事か? ……客の事情をあれこれ話すのは主義じゃないが、 他ならぬお前さんの頼みとあっちゃ、断れないな……。
81 77 TEXT_CHREND202_02208_GIBRILLONT_000_041 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のいう時期で、変わったことと言えば、 たまったツケをまるっと清算して行ったヤツがいたぜ。 何でも新しい仕事を見つけて、皇都を出るとか言ってたな。
82 78 TEXT_CHREND202_02208_GIBRILLONT_000_049 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のいう時期で、変わったことと言えば、 たまったツケをまるっと清算していった男がいたぜ。 何でも新しい仕事を見つけて、皇都を出るとか言ってたな。
83 79 TEXT_CHREND202_02208_GOLDIN_000_040 最近、変わったことはないかって……? そういや、あんたのいう時期に「薬屋」を紹介してくれって、 聞いて回っているヤツらがいたな……。
84 80 TEXT_CHREND202_02208_GOLDIN_000_041 なんでも、よく効く咳止め薬が欲しいとかでな。 金はあるって言うもんだから、だったら雲霧街じゃなくて、 上層の「宝杖通り」にでも行けって言ってやったよ。
85 81 TEXT_CHREND202_02208_GOLDIN_000_049 なんでも、よく効く咳止め薬が欲しいとかでな。 金はあるって言うもんだから、だったら雲霧街じゃなくて、 上層の「宝杖通り」にでも行けって言ってやったよ。
86 82 TEXT_CHREND202_02208_BEN_000_040 またアンタか、なにか用なのか? ……何か変わったことがなかったか、だと?
87 83 TEXT_CHREND202_02208_BEN_000_041 おいおい、下手な取り調べはカンベンしろよな。 どうせテオが仲間を引き連れて、駆け回っているのと同じで、 行方知れずになった貴族の女とかってのを探してるんだろ?
88 84 TEXT_CHREND202_02208_BEN_000_042 俺たちは確かに反貴族派だが、無力な女を誘拐して、 貴族制度が壊せると考えるほど、馬鹿じゃねぇからな!
89 85 TEXT_CHREND202_02208_BEN_000_043 そもそも人拐いは貴族の専売特許だろうが! 平民たちを無理矢理徴兵して、戦わせてきたんだからな! その貴族と同じ事をするほど、俺たちは堕ちちゃねぇんだよ!
90 86 TEXT_CHREND202_02208_BEN_000_049 そもそも人拐いは貴族の専売特許だろうが! 平民たちを無理矢理徴兵して、戦わせてきたんだからな! その貴族と同じ事をするほど、俺たちは堕ちちゃねぇんだよ!
91 87 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_050 雲霧街での情報収集、ご苦労だったな。 君の話を聞く前に、ぼくの調査結果を伝えておこう。
92 88 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_051 貸し出し記録を記した司祭から話を聞いたが、 ウラーが「正教法大全11巻」を借りに来たのは確かなようだ。
93 89 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_100_051 さらに件の「11巻」に栞が挟まっていたのだが、 複数の神学生からウラーの私物に間違いないと証言が取れた。 この書は彼女が借りていた物と断定して、まず間違いないだろう。
94 90 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_052 ところで……ひとつ気になる噂を確認しておきたい。 君が皇都の真実を暴いたのは、過去を視る力によると聞いた。 その力で、ウラーの身に起きたことを視たりはできないのか?
95 91 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_053 なるほど、自分で制御できる力ではないと……。 やはり、噂とは真実からずれていくものなのだな。
96 92 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_054 やはり犯罪捜査は、地道な情報収集だけが頼りということか。 では、君が足で稼いできた情報を教えてくれ。
97 93 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_055 ……なるほど、実に興味深い。 反貴族派に属す者が、自ら事件への関与を否定するとはな。
98 94 TEXT_CHREND202_02208_BRIARDIEN_000_056 そして、ほかの情報も今は個々の点に過ぎないが、 線で結んでいけば、おぼろげに絵が見えてきそうだ……。 さあ、捜査を続行し、さらなる点を集めるとしよう。
+232
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0,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_00","聖レマノー大聖堂のブリアルディアンは、次なる調査を進めたいようだ。"
1,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_01","ブリアルディアンは、雲霧街の調査を進めるという。冒険者は、ブレジーから神学生の様子を聞くように依頼された。ブレジーの行方を特定するため、聖アンダリム神学院で、「神学生」たちから話を聞こう。"
2,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_02","神学生たちから話を聞いた。ブレジーは、テオモサンが呼びかけているウラー探しに参加しているようだ。イシュガルド上層で「ブレジー」を見つけて、話そう。"
3,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_03","ブレジーと話し、彼女がこれまで書き溜めた、膨大な調査メモを受け取った。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」に、「<Sheet(EventItem,2001493,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_04","ブリアルディアンに<Sheet(EventItem,2001493,0)/>を渡した。ふたりで検討した結果、「料理屋 メストノ」付近で「行商人風の男」を待ち伏せすることにした。ウラーの行方を掴むことはできるのだろうか?"
5,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_05",""
6,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_06",""
7,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_07",""
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9,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_10",""
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14,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_14",""
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17,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_17",""
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23,"TEXT_CHREND203_02209_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND203_02209_TODO_00","聖アンダリム神学院で神学生の話を聞く"
25,"TEXT_CHREND203_02209_TODO_01","上層のブレジーと話す"
26,"TEXT_CHREND203_02209_TODO_02","聖レマノー大聖堂のブリアルディアンに<Sheet(EventItem,2001493,0)/>を渡す"
27,"TEXT_CHREND203_02209_TODO_03",""
28,"TEXT_CHREND203_02209_TODO_04",""
29,"TEXT_CHREND203_02209_TODO_05",""
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47,"TEXT_CHREND203_02209_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_000","これは持論だが、犯罪の影には金の流れがあるものだ。
君が集めて来た「羽振りがよくなった男」と、
金に糸目を付けずに「薬を探す連中」が、どうにも気になる。"
49,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_001","ぼくは雲霧街に赴き、この線を追ってみるつもりだ。
その間に、君はウラー探しを自主的に行っているという、
有志の神学生たちの状況を確認してきてもらいたい。"
50,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_002","君の話では、「ブレジー」も捜索に加わっているそうだな?
ならば、賢く美しい彼女に話を聞くのがいいだろう。"
51,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_003","まず「聖アンダリム神学院」に赴き、
学内にいないようであれば、神学生たちから、
「ブレジー」の居所を聞き出して、彼女と合流してくれ。"
52,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_009","まず「聖アンダリム神学院」に赴き、
学内にいないようであれば、神学生たちから、
「ブレジー」の居所を聞き出して、彼女と合流してくれ。"
53,"TEXT_CHREND203_02209_ARCHOMBADIN_000_009","ブレジーの行方だと?
そんなもの、把握しているわけがなかろう。
学業に加えて、寮長の責務……多忙を極める身なのだ。"
54,"TEXT_CHREND203_02209_LEBRASSOIR_000_009","そのとおりです、用件は私を通してください。"
55,"TEXT_CHREND203_02209_ARCHOMBADIN_000_019","ブレジーの行方だと?
そんなもの、把握しているわけがなかろう。
学業に加えて、寮長の責務……多忙を極める身なのだ。"
56,"TEXT_CHREND203_02209_LEBRASSOIR_000_019","……例の調査は順調ですか?"
57,"TEXT_CHREND203_02209_RIGOROUSSTUDENT02207_000_010","ブレジーの行先なんて、知りませんね。
最近、彼女はウラーの件に首を突っ込んでいるようですが、
いったい何が狙いなのでしょうか?"
58,"TEXT_CHREND203_02209_RIGOROUSSTUDENT02207_000_011","まさか、あの噂が真実だとでも……?
彼女は副学長の姪……何か情報を掴んだのでしょうか……?
おっと、すみません、こちらの話ですよ。"
59,"TEXT_CHREND203_02209_RIGOROUSSTUDENT02207_000_019","とにかく、ブレジーの行方は知りません。
それにしても、あの噂……まさか真実……?"
60,"TEXT_CHREND203_02209_HARMLESSSTUDENT02207_000_010","ブレジー先輩なら、今日もテオモサンを追いかけてるんじゃない?
あの人のことを、好きになっちゃう気持ちもわかるけど……。"
61,"TEXT_CHREND203_02209_HARMLESSSTUDENT02207_000_011","テオモサンって、すごく優しいもの。
僕が厳格な先輩に怒られたときも、励ましてくれるんだ。"
62,"TEXT_CHREND203_02209_HARMLESSSTUDENT02207_000_019","ブレジー先輩なら、今日もテオモサンを追いかけてるんじゃない?"
63,"TEXT_CHREND203_02209_JANCHETTE_000_010","ブレジーを、お探しですの?
でしたら、テオモサンを探したほうが早いですわ。"
64,"TEXT_CHREND203_02209_JANCHETTE_000_011","テオモサンは、ウラーが姿を消してからというもの、
有志を集めて、連日、情報提供の呼びかけを行っています。
ブレジーも毎回、参加していると聞きますわ。"
65,"TEXT_CHREND203_02209_JANCHETTE_000_019","ブレジーを、お探しですの?
でしたら、テオモサンを探したほうが早いですわよ。"
66,"TEXT_CHREND203_02209_GIRLFRIEND02207_000_010","ブレジーを探しているの?
あの子は、最近、ウラー探しに飛び回ってて、
あまり話せてないから、よくわからないわ……。"
67,"TEXT_CHREND203_02209_GIRLFRIEND02207_000_011","ウラー探しを呼びかけてるテオモサンだったら、
今日は、「尊者の凱旋門」で情報を集めるって言ってたわよ。"
68,"TEXT_CHREND203_02209_GIRLFRIEND02207_000_019","ブレジーが、どこでウラーを探してるかは知らないけど、
テオモサンだったら、「尊者の凱旋門」で、
ウラーの情報を集めるって言ってたわよ。"
69,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_019","よくここで、読書されてますよね?
ウラーという神学生を見たことはありませんか?"
70,"TEXT_CHREND203_02209_LEIGH_000_019","人から聞いた話でもいいから、教えてくれ。
アンタが話したってことは、誰にも言わないから心配すんな。"
71,"TEXT_CHREND203_02209_CRAMMEVOIX_000_019","はあ~い、このあたりって、静かで落ち着くね?
君は、よくここにいるのかな?
ほかに、神学生を見かけたりしたことはない~?"
72,"TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_020","はっ、な、何かご用ですか?
わ、私は決して怪しい者ではありません。
ただテオモサンに声をかける機会をうかがって……あら?"
73,"TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_021","……もしや、貴方は神学院の特別顧問様では?
いつも兄が、お世話になっております。"
74,"TEXT_CHREND203_02209_Q1_000_000","何と答える?"
75,"TEXT_CHREND203_02209_A1_000_001","どちら様……?"
76,"TEXT_CHREND203_02209_A1_000_002","兄って、もしや……?"
77,"TEXT_CHREND203_02209_A1_000_003","…………"
78,"TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_022","まあ、私としたことが、失礼いたしました。
ブリアルディアンの妹、ブレジーと申します。
貴方様の話を、兄からよく聞かされていました。"
79,"TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_023","ええ、兄とは、もうひとりの特別顧問ブリアルディアンです。
兄が帰国してからというもの、貴方様の話ばかりでした。
こうしてお話できて、光栄です。"
80,"TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_024","兄が、ウラー探しの状況を知りたがっているんですか?
テオモサンを手伝って、私も情報を集めているのですが、
今のところ、有力なものはありません……。"
81,"TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_025","ひとりの神学生が、姿を消したというのに、
行方を探そうとしているのは、テオモサンたちだけ……。"
82,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_026","わー、ブレジーさんじゃないですか。
宝杖通りでの調査が終わられたんですね?
何か、わかりましたか?"
83,"TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_027","わ、私は、ちょうど今、ここを通りかかっただけで、
陰から皆さんを見ていたりなんて、してませんよ?"
84,"TEXT_CHREND203_02209_CRAMMEVOIX_000_028","あはは~そんなに必死にならなくても平気だよ~。
テオ君は、いつも目の前のことに全力で取り組んでるから、
ブレジーちゃんには気付いてなかったよ。"
85,"TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_029","宝杖通りで聞いたことは、すべて書き留めておきました。
今回は、ちょっと量が少ないかもしれませんが……。"
86,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_030","わー、100枚を超えそうな量ですね。
いつもたくさん情報を集めてくれて、ありがとうございます!
さっそく、読んでみましょう。"
87,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_031","では、1枚目。
「マーケットの顔役のエレイズさん。
 厳しい冷え込みのせいで、腰が痛い」"
88,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_032","2枚目。
「フォルタン家の従者、オノロワくん。
 貴族院に提出された司法制度改革案の動向に注目」"
89,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_033","10枚目。
「武器屋のエルベルトさん。
 戦争終結で武器需要が縮小、冒険者向けの販促を開始」"
90,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_034","21枚目。
「料理屋のメストノさん。行商人の新規顧客獲得。
 数人分の食料を、定期的に売る契約を結ぶ」"
91,"TEXT_CHREND203_02209_LEIGH_000_035","わあー、だいたいわかった、もういいよ。
この調子で続けられたら、きりがないぜ。
ウラーに関係なさそうなネタばかりだしな……。"
92,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_036","……そうでしょうか?
僕は、こういう日常の些細な出来事に、
手がかりが埋もれていると思います。"
93,"TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_039","そう言ってもらえただけで、救われた気がします。
次は、もっとがんばりますね!"
94,"TEXT_CHREND203_02209_LEIGH_000_040","確かに、手がかりが埋もれてるかもしれないが、
見つけ出せなくちゃ、意味がないだろう?"
95,"TEXT_CHREND203_02209_CRAMMEVOIX_000_041","だったら、見つけ出せる人物に託せばいい。
ブレジーちゃんの兄上って、あの事件屋男爵なんだろう?
<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>にメモを渡して、検証してもらおうよ。"
96,"TEXT_CHREND203_02209_CRAMMEVOIX_100_041","特別顧問のふたりなら、何かを閃くかもしれないしさ。
そうだろう?"
97,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_042","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
今までブレジーさんが書き留めてくれたメモを託しますので、
ブリアルディアンさんに、お渡しください。"
98,"TEXT_CHREND203_02209_LEIGH_000_043","それじゃあ、そろそろ俺たちは、
次の場所に行ってみようぜ。"
99,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_037","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_038","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_100_038","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_050","戻ったか、こちらには成果があったぞ。
酒場のツケを支払った人物と、薬を探していた人物が、
同一人物だったらしいことを突き止めた。"
103,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_100_050","該当する人物は、「顔に傷があるエレゼン族の男」だ。
元は雲霧街にたむろする薄汚いゴロツキだったらしいが、
急に商人風の小ぎれいな身なりになったらしい。"
104,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_101_050","手下の男たちを引き連れて雲霧街を出て、
皇都の外で見つけたという「新しい仕事」に就いているが、
定期的に都市内に戻ってはきているようだ。"
105,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_102_050","さて、君はブレジーから情報を得てきたのだったな?
……さっそく、そのメモとやらを渡してくれ。"
106,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_051","おお、これほど大量の情報を集めるとは、さすがは我が妹。
「宝杖通り」の商店主たちから情報を集めているようだな。
関連性がありそうな記述を優先的に確認しよう。"
107,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_052","『マーケットの顔役のエレイズさん。
 厳しい冷え込みのせいか、腰が痛い。
 ただし、市場の景気が上向きで、気分も上向き』"
108,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_053","『貴族層からの需要低下を心配したが、
 商店の中には、新規の大口顧客を獲得した者もいる。
 行商人風の男だが、価格交渉もしない素人らしい』"
109,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_054","『素材屋 パドゥビレさん。
 噂の「行商人風の男」は、一度だけ毛布を買いに来たが、
 それっきり来店はなしだと、ぼやいていた』"
110,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_055","『薬屋 ピエヌさん。
 最近、咳止め薬を仕入れるそばから、
 料理屋 メストノさんが買い占めて、品不足となっている』"
111,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_056","『料理屋 メストノさん。
 新規顧客を獲得。
 数人分の食料を、定期的に売る契約を結ぶ』"
112,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_057","『風体からして、顧客は行商人らしい。
 最近は、彼が契約を交わしたほかの商店からも、
 品物を集めておくようにしている』"
113,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_058","これで、メモはすべて読み終えた。
内容は、まさに玉石混交だったが、
雲霧街で得られた情報と合致するものも多い。"
114,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_059","ウラーが消えた「復学促進運動」の最終日あたりから、
急に羽振りがよくなった顔に傷のあるエレゼン族の男……。
商人風の身なりをするようになり、宝杖通りの上客となった。"
115,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_060","彼が定期的に仕入れるのは、数人ぶんの食料と大量の薬。
そして、ウラーは咳止め薬が欠かせない喘息持ち……。
となると我々がすべきは、何だと思うかね?"
116,"TEXT_CHREND203_02209_Q2_000_000","何をすべき?"
117,"TEXT_CHREND203_02209_A2_000_001","「エレイズ」付近で張り込む"
118,"TEXT_CHREND203_02209_A2_000_002","「素材屋 パドゥビレ」付近で張り込む"
119,"TEXT_CHREND203_02209_A2_000_003","「薬屋 ピエヌ」付近で張り込む"
120,"TEXT_CHREND203_02209_A2_000_004","「料理屋 メストノ」付近で張り込む"
121,"TEXT_CHREND203_02209_A2_000_005","…………"
122,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_070","どうやら、買いかぶりすぎていたようですね……。
ここはぼくの推理に従って、「料理屋 メストノ」付近で、
張り込みをさせてもらいますよ。"
123,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_071","……ぼくも同意見だ。
では、君の推理に従って、
「料理屋 メストノ」付近で、張り込むとしよう。"
124,"TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_072","……迷うのも無理はない。
では、ここはぼくの推理に従って、
「料理屋 メストノ」付近で、張り込むとしよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHREND203_02209_SEQ_00 聖レマノー大聖堂のブリアルディアンは、次なる調査を進めたいようだ。
5 1 TEXT_CHREND203_02209_SEQ_01 ブリアルディアンは、雲霧街の調査を進めるという。冒険者は、ブレジーから神学生の様子を聞くように依頼された。ブレジーの行方を特定するため、聖アンダリム神学院で、「神学生」たちから話を聞こう。
6 2 TEXT_CHREND203_02209_SEQ_02 神学生たちから話を聞いた。ブレジーは、テオモサンが呼びかけているウラー探しに参加しているようだ。イシュガルド上層で「ブレジー」を見つけて、話そう。
7 3 TEXT_CHREND203_02209_SEQ_03 ブレジーと話し、彼女がこれまで書き溜めた、膨大な調査メモを受け取った。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」に、「<Sheet(EventItem,2001493,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_CHREND203_02209_SEQ_04 ブリアルディアンに<Sheet(EventItem,2001493,0)/>を渡した。ふたりで検討した結果、「料理屋 メストノ」付近で「行商人風の男」を待ち伏せすることにした。ウラーの行方を掴むことはできるのだろうか?
9 5 TEXT_CHREND203_02209_SEQ_05
10 6 TEXT_CHREND203_02209_SEQ_06
11 7 TEXT_CHREND203_02209_SEQ_07
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26 22 TEXT_CHREND203_02209_SEQ_22
27 23 TEXT_CHREND203_02209_SEQ_23
28 24 TEXT_CHREND203_02209_TODO_00 聖アンダリム神学院で神学生の話を聞く
29 25 TEXT_CHREND203_02209_TODO_01 上層のブレジーと話す
30 26 TEXT_CHREND203_02209_TODO_02 聖レマノー大聖堂のブリアルディアンに<Sheet(EventItem,2001493,0)/>を渡す
31 27 TEXT_CHREND203_02209_TODO_03
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51 47 TEXT_CHREND203_02209_TODO_23
52 48 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_000 これは持論だが、犯罪の影には金の流れがあるものだ。 君が集めて来た「羽振りがよくなった男」と、 金に糸目を付けずに「薬を探す連中」が、どうにも気になる。
53 49 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_001 ぼくは雲霧街に赴き、この線を追ってみるつもりだ。 その間に、君はウラー探しを自主的に行っているという、 有志の神学生たちの状況を確認してきてもらいたい。
54 50 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_002 君の話では、「ブレジー」も捜索に加わっているそうだな? ならば、賢く美しい彼女に話を聞くのがいいだろう。
55 51 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_003 まず「聖アンダリム神学院」に赴き、 学内にいないようであれば、神学生たちから、 「ブレジー」の居所を聞き出して、彼女と合流してくれ。
56 52 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_009 まず「聖アンダリム神学院」に赴き、 学内にいないようであれば、神学生たちから、 「ブレジー」の居所を聞き出して、彼女と合流してくれ。
57 53 TEXT_CHREND203_02209_ARCHOMBADIN_000_009 ブレジーの行方だと? そんなもの、把握しているわけがなかろう。 学業に加えて、寮長の責務……多忙を極める身なのだ。
58 54 TEXT_CHREND203_02209_LEBRASSOIR_000_009 そのとおりです、用件は私を通してください。
59 55 TEXT_CHREND203_02209_ARCHOMBADIN_000_019 ブレジーの行方だと? そんなもの、把握しているわけがなかろう。 学業に加えて、寮長の責務……多忙を極める身なのだ。
60 56 TEXT_CHREND203_02209_LEBRASSOIR_000_019 ……例の調査は順調ですか?
61 57 TEXT_CHREND203_02209_RIGOROUSSTUDENT02207_000_010 ブレジーの行先なんて、知りませんね。 最近、彼女はウラーの件に首を突っ込んでいるようですが、 いったい何が狙いなのでしょうか?
62 58 TEXT_CHREND203_02209_RIGOROUSSTUDENT02207_000_011 まさか、あの噂が真実だとでも……? 彼女は副学長の姪……何か情報を掴んだのでしょうか……? おっと、すみません、こちらの話ですよ。
63 59 TEXT_CHREND203_02209_RIGOROUSSTUDENT02207_000_019 とにかく、ブレジーの行方は知りません。 それにしても、あの噂……まさか真実……?
64 60 TEXT_CHREND203_02209_HARMLESSSTUDENT02207_000_010 ブレジー先輩なら、今日もテオモサンを追いかけてるんじゃない? あの人のことを、好きになっちゃう気持ちもわかるけど……。
65 61 TEXT_CHREND203_02209_HARMLESSSTUDENT02207_000_011 テオモサンって、すごく優しいもの。 僕が厳格な先輩に怒られたときも、励ましてくれるんだ。
66 62 TEXT_CHREND203_02209_HARMLESSSTUDENT02207_000_019 ブレジー先輩なら、今日もテオモサンを追いかけてるんじゃない?
67 63 TEXT_CHREND203_02209_JANCHETTE_000_010 ブレジーを、お探しですの? でしたら、テオモサンを探したほうが早いですわ。
68 64 TEXT_CHREND203_02209_JANCHETTE_000_011 テオモサンは、ウラーが姿を消してからというもの、 有志を集めて、連日、情報提供の呼びかけを行っています。 ブレジーも毎回、参加していると聞きますわ。
69 65 TEXT_CHREND203_02209_JANCHETTE_000_019 ブレジーを、お探しですの? でしたら、テオモサンを探したほうが早いですわよ。
70 66 TEXT_CHREND203_02209_GIRLFRIEND02207_000_010 ブレジーを探しているの? あの子は、最近、ウラー探しに飛び回ってて、 あまり話せてないから、よくわからないわ……。
71 67 TEXT_CHREND203_02209_GIRLFRIEND02207_000_011 ウラー探しを呼びかけてるテオモサンだったら、 今日は、「尊者の凱旋門」で情報を集めるって言ってたわよ。
72 68 TEXT_CHREND203_02209_GIRLFRIEND02207_000_019 ブレジーが、どこでウラーを探してるかは知らないけど、 テオモサンだったら、「尊者の凱旋門」で、 ウラーの情報を集めるって言ってたわよ。
73 69 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_019 よくここで、読書されてますよね? ウラーという神学生を見たことはありませんか?
74 70 TEXT_CHREND203_02209_LEIGH_000_019 人から聞いた話でもいいから、教えてくれ。 アンタが話したってことは、誰にも言わないから心配すんな。
75 71 TEXT_CHREND203_02209_CRAMMEVOIX_000_019 はあ~い、このあたりって、静かで落ち着くね? 君は、よくここにいるのかな? ほかに、神学生を見かけたりしたことはない~?
76 72 TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_020 はっ、な、何かご用ですか? わ、私は決して怪しい者ではありません。 ただテオモサンに声をかける機会をうかがって……あら?
77 73 TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_021 ……もしや、貴方は神学院の特別顧問様では? いつも兄が、お世話になっております。
78 74 TEXT_CHREND203_02209_Q1_000_000 何と答える?
79 75 TEXT_CHREND203_02209_A1_000_001 どちら様……?
80 76 TEXT_CHREND203_02209_A1_000_002 兄って、もしや……?
81 77 TEXT_CHREND203_02209_A1_000_003 …………
82 78 TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_022 まあ、私としたことが、失礼いたしました。 ブリアルディアンの妹、ブレジーと申します。 貴方様の話を、兄からよく聞かされていました。
83 79 TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_023 ええ、兄とは、もうひとりの特別顧問ブリアルディアンです。 兄が帰国してからというもの、貴方様の話ばかりでした。 こうしてお話できて、光栄です。
84 80 TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_024 兄が、ウラー探しの状況を知りたがっているんですか? テオモサンを手伝って、私も情報を集めているのですが、 今のところ、有力なものはありません……。
85 81 TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_025 ひとりの神学生が、姿を消したというのに、 行方を探そうとしているのは、テオモサンたちだけ……。
86 82 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_026 わー、ブレジーさんじゃないですか。 宝杖通りでの調査が終わられたんですね? 何か、わかりましたか?
87 83 TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_027 わ、私は、ちょうど今、ここを通りかかっただけで、 陰から皆さんを見ていたりなんて、してませんよ?
88 84 TEXT_CHREND203_02209_CRAMMEVOIX_000_028 あはは~そんなに必死にならなくても平気だよ~。 テオ君は、いつも目の前のことに全力で取り組んでるから、 ブレジーちゃんには気付いてなかったよ。
89 85 TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_029 宝杖通りで聞いたことは、すべて書き留めておきました。 今回は、ちょっと量が少ないかもしれませんが……。
90 86 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_030 わー、100枚を超えそうな量ですね。 いつもたくさん情報を集めてくれて、ありがとうございます! さっそく、読んでみましょう。
91 87 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_031 では、1枚目。 「マーケットの顔役のエレイズさん。  厳しい冷え込みのせいで、腰が痛い」
92 88 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_032 2枚目。 「フォルタン家の従者、オノロワくん。  貴族院に提出された司法制度改革案の動向に注目」
93 89 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_033 10枚目。 「武器屋のエルベルトさん。  戦争終結で武器需要が縮小、冒険者向けの販促を開始」
94 90 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_034 21枚目。 「料理屋のメストノさん。行商人の新規顧客獲得。  数人分の食料を、定期的に売る契約を結ぶ」
95 91 TEXT_CHREND203_02209_LEIGH_000_035 わあー、だいたいわかった、もういいよ。 この調子で続けられたら、きりがないぜ。 ウラーに関係なさそうなネタばかりだしな……。
96 92 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_036 ……そうでしょうか? 僕は、こういう日常の些細な出来事に、 手がかりが埋もれていると思います。
97 93 TEXT_CHREND203_02209_BLAISIE_000_039 そう言ってもらえただけで、救われた気がします。 次は、もっとがんばりますね!
98 94 TEXT_CHREND203_02209_LEIGH_000_040 確かに、手がかりが埋もれてるかもしれないが、 見つけ出せなくちゃ、意味がないだろう?
99 95 TEXT_CHREND203_02209_CRAMMEVOIX_000_041 だったら、見つけ出せる人物に託せばいい。 ブレジーちゃんの兄上って、あの事件屋男爵なんだろう? <If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>にメモを渡して、検証してもらおうよ。
100 96 TEXT_CHREND203_02209_CRAMMEVOIX_100_041 特別顧問のふたりなら、何かを閃くかもしれないしさ。 そうだろう?
101 97 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_042 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 今までブレジーさんが書き留めてくれたメモを託しますので、 ブリアルディアンさんに、お渡しください。
102 98 TEXT_CHREND203_02209_LEIGH_000_043 それじゃあ、そろそろ俺たちは、 次の場所に行ってみようぜ。
103 99 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_037 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_000_038 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_CHREND203_02209_THEOMOCENT_100_038 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_050 戻ったか、こちらには成果があったぞ。 酒場のツケを支払った人物と、薬を探していた人物が、 同一人物だったらしいことを突き止めた。
107 103 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_100_050 該当する人物は、「顔に傷があるエレゼン族の男」だ。 元は雲霧街にたむろする薄汚いゴロツキだったらしいが、 急に商人風の小ぎれいな身なりになったらしい。
108 104 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_101_050 手下の男たちを引き連れて雲霧街を出て、 皇都の外で見つけたという「新しい仕事」に就いているが、 定期的に都市内に戻ってはきているようだ。
109 105 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_102_050 さて、君はブレジーから情報を得てきたのだったな? ……さっそく、そのメモとやらを渡してくれ。
110 106 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_051 おお、これほど大量の情報を集めるとは、さすがは我が妹。 「宝杖通り」の商店主たちから情報を集めているようだな。 関連性がありそうな記述を優先的に確認しよう。
111 107 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_052 『マーケットの顔役のエレイズさん。  厳しい冷え込みのせいか、腰が痛い。  ただし、市場の景気が上向きで、気分も上向き』
112 108 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_053 『貴族層からの需要低下を心配したが、  商店の中には、新規の大口顧客を獲得した者もいる。  行商人風の男だが、価格交渉もしない素人らしい』
113 109 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_054 『素材屋 パドゥビレさん。  噂の「行商人風の男」は、一度だけ毛布を買いに来たが、  それっきり来店はなしだと、ぼやいていた』
114 110 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_055 『薬屋 ピエヌさん。  最近、咳止め薬を仕入れるそばから、  料理屋 メストノさんが買い占めて、品不足となっている』
115 111 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_056 『料理屋 メストノさん。  新規顧客を獲得。  数人分の食料を、定期的に売る契約を結ぶ』
116 112 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_057 『風体からして、顧客は行商人らしい。  最近は、彼が契約を交わしたほかの商店からも、  品物を集めておくようにしている』
117 113 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_058 これで、メモはすべて読み終えた。 内容は、まさに玉石混交だったが、 雲霧街で得られた情報と合致するものも多い。
118 114 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_059 ウラーが消えた「復学促進運動」の最終日あたりから、 急に羽振りがよくなった顔に傷のあるエレゼン族の男……。 商人風の身なりをするようになり、宝杖通りの上客となった。
119 115 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_060 彼が定期的に仕入れるのは、数人ぶんの食料と大量の薬。 そして、ウラーは咳止め薬が欠かせない喘息持ち……。 となると我々がすべきは、何だと思うかね?
120 116 TEXT_CHREND203_02209_Q2_000_000 何をすべき?
121 117 TEXT_CHREND203_02209_A2_000_001 「エレイズ」付近で張り込む
122 118 TEXT_CHREND203_02209_A2_000_002 「素材屋 パドゥビレ」付近で張り込む
123 119 TEXT_CHREND203_02209_A2_000_003 「薬屋 ピエヌ」付近で張り込む
124 120 TEXT_CHREND203_02209_A2_000_004 「料理屋 メストノ」付近で張り込む
125 121 TEXT_CHREND203_02209_A2_000_005 …………
126 122 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_070 どうやら、買いかぶりすぎていたようですね……。 ここはぼくの推理に従って、「料理屋 メストノ」付近で、 張り込みをさせてもらいますよ。
127 123 TEXT_CHREND203_02209_BRIARDIEN_000_071 ……ぼくも同意見だ。 では、君の推理に従って、 「料理屋 メストノ」付近で、張り込むとしよう。
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0,"TEXT_CHREND204_02210_SEQ_00","聖レマノー大聖堂のブリアルディアンは、市場に張り込みに行こうとしている。"
1,"TEXT_CHREND204_02210_SEQ_01","ウラーの失踪に関与していると予想される行商人風の男を待ち伏せするため、宝杖通りの「<Sheet(EObj,2007422,0)/>」で見張ろう。"
2,"TEXT_CHREND204_02210_SEQ_02","宝杖通りで見張りをして、行商人風の男に目星を付けた。男を追跡するため、イシュガルド下層の「ブリアルディアン」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND204_02210_SEQ_03","聖徒門のブリアルディアンと話した。行商人風の男は、聖徒門からイシュガルドを後にしたらしい。引き続き、男を追跡するため、クルザス中央高地の「ブリアルディアン」と話そう。"
4,"TEXT_CHREND204_02210_SEQ_04","ブリアルディアンと話した。追っていた行商人風の男は、荷車に乗り込んだようだ。ブリアルディアンが、荷車の中を調査したいという。クルザス中央高地の「<Sheet(EObj,2007423,0)/>」にて、チャットの「Say」モードで『積み荷検査だ』と入力して、行商人風の男の注意を引こう。"
5,"TEXT_CHREND204_02210_SEQ_05","行商人風の男たちの注意を引き、おびき出すことができた。ブリアルディアンの調査時間を稼ぐため、クルザス中央高地の「行商人風の男」に近づき、襲ってきたら討伐しよう。"
6,"TEXT_CHREND204_02210_SEQ_06","行商人風の男たちを討伐し、捕獲することができた。クルザス中央高地の「ブリアルディアン」と話そう。"
7,"TEXT_CHREND204_02210_SEQ_07","ブリアルディアンと話した。荷車に囚われていたウラーも、無事に救出された。行商人風の男たちは神殿騎士に連行され、ウラーはブリアルディアンに寮まで送り届けられることになった。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。"
8,"TEXT_CHREND204_02210_SEQ_08","ブリアルディアンと話した。ウラーは寮で療養しながら、神殿騎士の事情聴取に対応していくようだ。ついに聖アンダリム神学院の階級対立を煽る存在と、その動機が明らかになるのだろうか……?"
9,"TEXT_CHREND204_02210_SEQ_09",""
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27,"TEXT_CHREND204_02210_TODO_03","<Sheet(EObj,2007423,0)/>にてチャットの「Say」モードで『積み荷検査だ』と入力し
行商人風の男の注意を引く"
28,"TEXT_CHREND204_02210_TODO_04","行商人風の男に近づき襲われたら討伐"
29,"TEXT_CHREND204_02210_TODO_05","ブリアルディアンと話す"
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48,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_000","まだ可能性に過ぎないが、「行商人風の男」が、
ウラーの失踪に関与している可能性がある。
「宝杖通り」で料理屋を見張り、奴が現れたら尾行してみよう。"
49,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_001","さて、点と点を結んだ先にある、
真実の形を確かめに行こうではないか……。"
50,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_009","行商人風の男が現れたら、尾行してみよう。"
51,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_010","妹ブレジーのメモを総合すると、問題の「行商人風の男」は、
毎週決まった日に現れ、数人分の食料を買っていくらしい。
そして、情報が正しければ、そろそろ現れるはずだ。"
52,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_011","ムッ……あの服装に、背格好……。"
53,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_012","ブレジーのメモに酷似している。
もしや、例の男か……!?"
54,"TEXT_CHREND204_02210_MESTONNAUX_000_013","いらっしゃいませ、毎度お世話になってます。
食料でしたら、すでに用意できておりますよ。
もちろん、例の「薬」も。"
55,"TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_014","……ああ、いつもの数で頼む。"
56,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_015","間違いない、妹のメモに記された「行商人風の男」だ!
下層へ向かったようだ……。
さあ、尾行しよう、ついてきてくれ。"
57,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_016","……来たか。
行商人風の男は、先ほど、聖徒門から外へ出ていった。
引き続き、後を追おう。"
58,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_020","男は、あの荷車に乗り込んだ。
いかつい護衛までつけて、とても普通の行商人には見えんな。"
59,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_021","荷車の中を調べたい……奴らを引き付けておいてくれ。
「積み荷検査だ」とでも叫べば、注目を集められるはずだ。
その隙に、ぼくが調査する……。"
60,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_022","もし、奴らが、ぼくのことを察知するようなことがあれば、
そのときはやむを得ない……実力行使で行動を封じてくれ。
では、行動を開始するぞ。"
61,"TEXT_CHREND204_02210_SYSTEM_000_023","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『積み荷検査だ』を含む
好きな言葉を入力し、行商人たちの注目を集めましょう。"
62,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_028","荷車の中を調べたい……奴らを引き付けておいてくれ。
「積み荷検査だ」とでも叫べば、注目を集められるはずだ。
その隙に、ぼくが調査する……。"
63,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_029","もし、奴らが、ぼくのことを察知するようなことがあれば、
そのときはやむを得ない……実力行使で行動を封じてくれ。"
64,"TEXT_CHREND204_02210_SYSTEM_000_030","積み荷検査だ"
65,"TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_030","荷物の検査だって……?
神殿騎士団の巡回は、もう終わったはずだ……。
……本当に神殿騎士か?"
66,"TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_031","気を付けろ……例の「荷」を、嗅ぎつけられるなよ。
いざとなったら……わかるな?
ついてこい。"
67,"TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_032","さて……何の権限があって、検査しようっていうんだ?
おれたちから、たかろうってんなら、承知しねぇぞ!"
68,"TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_033","おい、お前……よそ見してる場合か!"
69,"TEXT_CHREND204_02210_GUARD02208_000_034","す、すまねぇ……。
……後ろの方で、人の気配がしたんだが……。
念のため、荷車を確認してみる……。"
70,"TEXT_CHREND204_02210_VENDOR002210_000_035","待て、待て、今はこの検査野郎の方が先だ!
徹底的に痛めつけてやれ!"
71,"TEXT_CHREND204_02210_BALLOON_000_039","やっちまえ!"
72,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_039","予想どおりだったぞ……。
まずは、行商人たちを黙らせてくれ。"
73,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_040","よくやってくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
推理どおり、荷車にウラーが監禁されていたぞ。
外傷はないようだが、気が動転しているようでな……。"
74,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_041","聞きたいことは多いが、ひとまず彼女には休養が必要だ。
それに、君が叩きのめした連中がいるからな。
まずはコイツらをたっぷり締め上げて、情報を聞きだすとしよう。"
75,"TEXT_CHREND204_02210_PATROL02210_000_042","貴様ら、何をしている!?
もめごとか!?"
76,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_043","巡回中の神殿騎士が、騒動を聞きつけたようだな。
ちょうどいい、コイツらは神殿騎士に任せるとしよう。"
77,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_044","ウラーは、ぼくがイシュガルドの寮まで送り届ける。
のちほど、聖レマノー大聖堂で合流しよう。"
78,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_049","今回は、ご苦労だったな。
君と神学生たちのおかげで、大きな心配事がひとつ解消できた。
これが、残る問題を解決する突破口となるはずだ……。"
79,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_050","ウラーのことならば、安心してくれ。
寮に送り届け、ガエテル司祭に彼女の世話を任せてきた。
落ち着いたら、詳しい話を聞きだせるだろう。"
80,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_051","犯人の事情聴取は、神殿騎士団が進めている。
奴らは行商を装って各地を転々とし、捜索から逃れていたようだ。
そして今回のように、移動の際に食料などを調達していた……。"
81,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_052","ウラーを救えたことは良かったが、事件が解決したわけではない。
連中は雇われの実行犯……覆面の人物から金を受け取り、
犯行に及んだのだと主張しているそうだ。"
82,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_053","真の黒幕は、別にいる。
その人物こそ、ぼくらが捕らえるべき、学内の対立を煽る者……。"
83,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_054","その目的も動機も、いまだ見えはしない。
だが、ぼくらは確実に、神学院に満ちた腐臭の源に近づきつつある。
怯むことなく前へと進み、全貌を白日の下にさらしてやろう。"
84,"TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_055","不安にさいなまれる神学生たちに、安息を取り戻し、
本来の学びの道に専念させてやらねば。
ひいては、それが皇都のより良き未来につながるのだから。"
85,"TEXT_CHREND204_02210_SYSTEM_000_056","闇に潜みし影を照らすは 純粋なる祈りの光
そのとき 神学生たちが求める ハルオーネの救いとは――"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_00 聖レマノー大聖堂のブリアルディアンは、市場に張り込みに行こうとしている。
5 1 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_01 ウラーの失踪に関与していると予想される行商人風の男を待ち伏せするため、宝杖通りの「<Sheet(EObj,2007422,0)/>」で見張ろう。
6 2 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_02 宝杖通りで見張りをして、行商人風の男に目星を付けた。男を追跡するため、イシュガルド下層の「ブリアルディアン」と話そう。
7 3 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_03 聖徒門のブリアルディアンと話した。行商人風の男は、聖徒門からイシュガルドを後にしたらしい。引き続き、男を追跡するため、クルザス中央高地の「ブリアルディアン」と話そう。
8 4 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_04 ブリアルディアンと話した。追っていた行商人風の男は、荷車に乗り込んだようだ。ブリアルディアンが、荷車の中を調査したいという。クルザス中央高地の「<Sheet(EObj,2007423,0)/>」にて、チャットの「Say」モードで『積み荷検査だ』と入力して、行商人風の男の注意を引こう。
9 5 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_05 行商人風の男たちの注意を引き、おびき出すことができた。ブリアルディアンの調査時間を稼ぐため、クルザス中央高地の「行商人風の男」に近づき、襲ってきたら討伐しよう。
10 6 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_06 行商人風の男たちを討伐し、捕獲することができた。クルザス中央高地の「ブリアルディアン」と話そう。
11 7 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_07 ブリアルディアンと話した。荷車に囚われていたウラーも、無事に救出された。行商人風の男たちは神殿騎士に連行され、ウラーはブリアルディアンに寮まで送り届けられることになった。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。
12 8 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_08 ブリアルディアンと話した。ウラーは寮で療養しながら、神殿騎士の事情聴取に対応していくようだ。ついに聖アンダリム神学院の階級対立を煽る存在と、その動機が明らかになるのだろうか……?
13 9 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_09
14 10 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_10
15 11 TEXT_CHREND204_02210_SEQ_11
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60 56 TEXT_CHREND204_02210_BRIARDIEN_000_015 間違いない、妹のメモに記された「行商人風の男」だ! 下層へ向かったようだ……。 さあ、尾行しよう、ついてきてくれ。
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0,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_00","宝杖通りのナシュは、何か手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_01","前回までの冒険録:
なんやかんやで「怪盗白仮面」に関わる連続事件を解決した事件屋ヒルディブランドであったが、四大神器に秘められた大魔法によって、空高く飛び立ってしまった。以後、彼の姿を見た者はいないというのだが……。
            * * *
山の都「イシュガルド」にて、事件屋の助手ナシュ・マカラッカと再会を果たした。北の空へと飛び去ったヒルディブランドの行方を捜しているという彼女を手伝い、イシュガルドの「宝杖通り」で情報を集めよう。"
2,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_02","情報を集めたところ、エレイズであれば「紳士的なハイランダー族」について知っているかもしれないという。宝杖通りの「エレイズ」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_03","エレイズによると、フォルタン伯爵邸にハイランダー族の紳士が招かれたらしい。イシュガルドのラストヴィジルへ向かい「フォルタン家の騎兵」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_04","フォルタン家の騎兵によると、客人はまだ面会中らしい。フォルタン伯爵邸付近の東屋にある「<Sheet(EObj,2006709,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_05","フォルタン伯爵邸に招かれたハイランダー族の紳士は、ゴッドベルトだった。さらに成り行きで、屈強な異端者を探すために現れた異端審問官のキールとともに、ヒルディブランドらしい人物が目撃されたというクルザス西部高地を捜査することになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_06","レッドワルドによると、屈強な不審者が目撃されたのはダスクヴィジルの周辺らしい。クルザス西部高地のダスクヴィジル周辺にある「<Sheet(EObj,2006753,0)/>」で周囲を見渡そう。"
7,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_07","ヒルディブランドらしき屈強な不審者を捜し求めて、ダスクヴィジルまでやってきた一行。しかし、そこで見つけたのはゾンビー紳士団の一員だった。"
8,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_00","宝杖通りで情報を集める"
25,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_01","エレイズと話す"
26,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_02","フォルタン家の騎兵と話す"
27,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_03","<Sheet(EObj,2006709,0)/>で待機"
28,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_04","ファルコンネストのレッドワルドと話す"
29,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_05","<Sheet(EObj,2006753,0)/>で見渡す"
30,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_17",""
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43,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_20",""
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46,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_001","あれれ、冒険者さんじゃないですか?
お久しぶりです! またお会いできて嬉しいです~!"
49,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_002","でも、何でイシュガルドに?
もしかして、ナシュをお手伝いに来てくれたんですか~?"
50,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_003","冒険者さんが来てくれて、嬉しいです~。
ナシュは、北のお空に飛び去ったヒルディブランド様を探して、
はるばるイシュガルドまで、旅をしてきました……。"
51,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_004","ようやく辿り着いて、聞き込みを始めたのですが……
なかなかいい情報に巡り会えていないんです……。"
52,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_005","冒険者さんも、いっしょにイシュガルドの皆さんから、
「紳士的なハイランダー族」の目撃情報を集めてくれませんか?
さっそく、この辺りで聞き込みをしてみましょう~!"
53,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_010","ヒルディブランド様は、大胆不敵で素敵な紳士なんです~!
どこかで見かけたことはありませんか~?"
54,"TEXT_CHRHDB621_02226_FRINE_000_020","「紳士的なハイランダー族」を探しているって?
すまないね……力になれそうにもないよ。
そんな御仁は、とんと見たことがないからねぇ……。"
55,"TEXT_CHRHDB621_02226_PIENNE_000_021","いらっしゃいませ……えっ、人探しですか?
申し訳ありませんが「紳士的なハイランダー族」には、
心当たりがありませんね。"
56,"TEXT_CHRHDB621_02226_PIENNE_000_022","ただし、「エレイズ」女史なら、あるいは……。
ここ「宝杖通り」の顔役である彼女でしたら、
何か知っているかもしれませんよ。"
57,"TEXT_CHRHDB621_02226_NORLAISE_000_023","ここ皇都で、ハイランダー族となれば、
それなりに目立つはずですけどね……。
悪いが、見かけた記憶はないよ。"
58,"TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_030","あら、いらっしゃいませ。
今日はどういったご用件でしょう?"
59,"TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_031","「紳士的なハイランダー族」を探しておられると……
それでしたら、心当たりがありますわ。"
60,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_032","ヒルディブランド様がどこにいるか、知っているんですか~?"
61,"TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_033","あらあら、元気なお嬢さんだこと。"
62,"TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_034","その方のお名前までは、存じ上げておりませんが、
フォルタン伯爵邸にハイランダー族の紳士が招かれたと、
小耳に挟んでおりますの。"
63,"TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_035","あなたはフォルタン家の方々とは親しいのでしょう?
伯爵邸の前にいる「フォルタン家の騎兵」の方に、
詳しい話を聞いてみてはいかがです?"
64,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_036","それじゃあ、冒険者さん。
さっそくフォルタン伯爵邸に向かいましょう~!"
65,"TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_040","皇都の扉が開かれてからというもの、
いろいろな方が、訪れるようになりました。
時代の移り変わりを感じてしまいますわ。"
66,"TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_050","お帰りなさいませ、お客人。
おや、そちらの女性は、お連れ様なので……?"
67,"TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_051","なるほど、人探しをしておられると……。
確かに只今、エドモン様は外つ国から来訪された、
ハイランダー族のお客様と面会しておられます。"
68,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_052","やりましたね、冒険者さん!
やっぱり、ヒルディブランド様だったんです~!"
69,"TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_053","そろそろ、面会の時間も終わる頃合い……。
そちらの<RubyCharaters>FF07E69DB1E5B18BFF0DE38182E3819AE381BEE38284</RubyCharaters>で、少々お待ちいただければ、
帰りがけのお客様と会うこともできましょう。"
70,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_054","ありがとうございます~!"
71,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_055","冒険者さん、ヒルディブランド様が出てくるのを
向こうに行って、待っていましょう~!"
72,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_045","立派なお屋敷ですね~!
でも、ヒルディブランド様のお家のほうが、
もっともっとスゴイんですよ~?"
73,"TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_046","そろそろ、面会の時間も終わる頃合い……。
そちらの<RubyCharaters>FF07E69DB1E5B18BFF0DE38182E3819AE381BEE38284</RubyCharaters>で、少々お待ちいただければ、
帰りがけのお客様と会うこともできましょう。"
74,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_060","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_061","あっ、お屋敷から人が出てきたみたいです~!
ヒルディブランド様~!"
76,"TEXT_CHRHDB621_02226_EDMONT_000_062","本日は、遠路はるばるお越し頂き、
誠にありがとうございました。"
77,"TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_063","(-????-)いやいや、何をおっしゃいますか。
実りある商談となったこと、こちらからもお礼を申し上げたい。
今後は、ともに手を取り合って協力していきたいものですな!"
78,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_064","ヒルディブランド様!
ずっと探してたんですよ~!"
79,"TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_065","ホーウ!
その声は、我が息子の助手……
そして、息子の友人<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか!"
80,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_066","あっ、ゴッドベルト様!?
もしかして、フォルタン家のお屋敷に招かれた、
「紳士的なハイランダー族」って……。"
81,"TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_067","ホゥ、北の空へと旅立った我が息子を探し、
はるばるイシュガルドにやって来たと……。"
82,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_068","(-????-)み、み、見つけたぞ……
この異端者めェ!"
83,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_069","(-????-)黒い服、怪しい眼光、盛り上がる筋肉!
すべてが目撃された異端者の風体と合致する……。
まさか、こんなにも早く、皇都に入り込んでいたなんて!"
84,"TEXT_CHRHDB621_02226_EDMONT_000_070","なんと無礼な……!
こちらの紳士は、ウルダハより招いた大切なお客様、
いかに異端審問官殿とはいえ、礼節を欠く言動は許しませんぞ!"
85,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_071","(-????-)な、なんですって!?
……四大名家に連なるフォルタン家が招いた客人となれば、
身元の保証は完璧……異端の可能性は皆無……?"
86,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_072","(-????-)しかし、確かにあの異様な肉体には、異端の匂いが……。
いや落ち着け自分……軽々しく異端と告発して決闘裁判になれば、
あの筋肉と1対1での勝負…………行き着く先は……死!?"
87,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_073","こ、これは失礼……どうやら誤情報だったようですね。
私の名は「キール」、皇都を守る異端審問官です。
異端者の目撃情報が寄せられ、捜査中でして……。"
88,"TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_074","ホッホッホゥ……誰にでも間違いはあるというもの。
しかし、人違いをするほどに、その「異端者」とやらと、
私の外見とが似ていたのですかな?"
89,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_075","え、えぇ、そうなのですよ。
「黒い服を身にまとった筋肉質な紳士」だったと、
目撃者が証言しておりましてね……。"
90,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_076","あれれ~、なんだかヒルディブランド様の特徴と
少しだけ似ている気がします~。"
91,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_077","な、な、なんですって!?
似た特徴をお持ちのご友人がおられるのですか?"
92,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_078","なるほど、行方不明になったゴッドベルト氏のご子息を、
探している最中だったのですか……。"
93,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_079","でしたら、私の捜査に同行してみませんか?
私はこれから、最初に問題の「異端者」が目撃された
クルザス西部高地に向かうつもりです。"
94,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_080","また人違いをするのもイヤですし、
あなた方としても、その「異端者」が尋ね人かどうか、
確認したいのではありませんか?"
95,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_081","冒険者さん、キールさんといっしょに行ってみましょう!
ヒルディブランド様が見つかるかもしれませんよ~!"
96,"TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_082","そういうことなら、私も同行しますぞ。
せっかく遠方まで来たのですから、北の大地で、
たくましく成長した愛息子を、一目見ておきたいですからな!"
97,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_083","ご協力に感謝します、みなさん。
それでは早速ですがファルコンネストに向かい、
現地の指揮官、「レッドワルド」卿から事情を聞いてみましょう。"
98,"TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_090","これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
お連れの方を多数引き連れて……いったい何事かな?"
99,"TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_091","あぁ、例の「屈強な不審者」の件か……。
巡回に出ていた我が部下が、ダスクヴィジルの周辺で、
怪しい人影を目撃したというのが、事の発端でな……。"
100,"TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_092","具体的に異端に繋がる要素があった訳ではないのだが、
念のために不審者を見たと、異端審問局に通報した次第なのだよ。"
101,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_093","かの地は、今や寄りつく者も少ない廃墟……。
これは、臭い……臭いですよ。
異端の匂いが、プンプンしやがります!"
102,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_094","おっと失礼……昔の上司の口癖でしてね。
興奮すると、つい口に出てしまうのですよ。"
103,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_095","なにせ最近は、異端者の活動も沈静化していまして、
異端審問局の仕事も減る一方なのです。
検挙数も、ほとんどゼロに等しい有様でしてねぇ……。"
104,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_096","教皇庁の中では、異端審問局の予算縮小どころか、
組織廃止論まで検討されはじめていると言うではありませんか。
ここらで一発、凶悪な異端者を捕まえたくもなるというものです!"
105,"TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_097","繰り返すが、問題の人物が異端者だという確証はないのだぞ?
それでも探すというなら、ダスクヴィジルの周辺から、
捜査をしてみるのがいいだろう。"
106,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_098","貴重な情報提供、感謝しますよ。
見事に異端者の検挙に成功した暁には、
レッドワルド卿の功績も、報告しておきます。"
107,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_099","では、みなさん、さっそく異端者の捜索に赴きましょう。
目的地は、ここより北西にある廃墟「ダスクヴィジル」……
寒い場所ですので、防寒対策はお忘れなく!"
108,"TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_100","流石にクルザスの地は寒いですな!
しかし、この一面の銀世界は、実に美しい!
ママも連れてくれば良かったと、少し後悔していますぞ!"
109,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_105","湖、凍ってます~!"
110,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_110","……僕、確かに「防寒対策はお忘れなく」と言いましたよね?
いえ、何でもありません……。
言い忘れたんじゃないかと、ちょっと気になったもので。"
111,"TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_106","繰り返すが、問題の人物が異端者だという確証はないのだぞ?
それでも探すというなら、ダスクヴィジルの周辺から、
捜査をしてみるのがいいだろう。"
112,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_120","さ、寒い……寒いです……。
異端者どころか、人影ひとつ見当たらないじゃないですか……。
誰ですか、ここに異端者がいるって言ったのは!"
113,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_121","あっ、砦の中から、誰か出てきます!
ヒルディブランド様~!"
114,"TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_122","おやおや、アナタは先生の助手サンではありませんカ……。
こんなトコロで再会するとは、奇遇デスネ!"
115,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_123","ひ、ひぃ! ゾンビーがしゃべった!?
このプンプンする腐臭……間違いなく異端だー!!"
116,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_124","キールさんの冗談、面白いです~!
でも、ゾンビーさんが異端者なわけ、ないじゃないですか~!"
117,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_100_124","それより、どうしてゾンビーさんはココにいるんですか~?"
118,"TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_125","私は、この廃墟にゾンビーがいるという噂を聞いて、
「ゾンビー紳士団」にスカウトするために来たのデス。
もっとも、空振りだったのデスガネ……。"
119,"TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_126","フムフム、皆さんは、先生を探しておられるのデスカ……。
しかし、私はひとりでココまで旅をしてきたのデス。"
120,"TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_127","エッ……アナタがここの砦を掃討したのデスカ?
どうりで、ゾンビーがただの凍った死体になってるわけデス。
せっかく苦しい一人旅を続けてきたのに……無念デス……。"
121,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_128","そ、そんな~
それじゃあ、ヒルディブランド様は、
クルザスに来ていないんですか~?"
122,"TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_129","ま、まってくだサイ。
確かに先生は、私といっしょに来たわけではありませんが、
この近くにいるはずデスヨ? 先生のエーテルを感じますカラ!"
123,"TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_130","ほ、本当ですか~!
ゾンビーさん、すぐにヒルディブランド様がいるところまで、
案内してください~!"
124,"TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_131","承りマシタ!
私、鼻は腐ってマスが、生者の匂いには敏感な方なのデス!
さあ、私の後に付いてきてくだサイヨ~!"
125,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_132","過去にゾンビーが、異端者として裁かれた判例は……
どこにも記述は……ない……見当たらないぞ……?
ほ、本当に異端じゃないのか?"
126,"TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_133","あれっ、みなさん……待ってくださいよ~!"
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4 0 TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_00 宝杖通りのナシュは、何か手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_01 前回までの冒険録: なんやかんやで「怪盗白仮面」に関わる連続事件を解決した事件屋ヒルディブランドであったが、四大神器に秘められた大魔法によって、空高く飛び立ってしまった。以後、彼の姿を見た者はいないというのだが……。             * * * 山の都「イシュガルド」にて、事件屋の助手ナシュ・マカラッカと再会を果たした。北の空へと飛び去ったヒルディブランドの行方を捜しているという彼女を手伝い、イシュガルドの「宝杖通り」で情報を集めよう。
6 2 TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_02 情報を集めたところ、エレイズであれば「紳士的なハイランダー族」について知っているかもしれないという。宝杖通りの「エレイズ」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_03 エレイズによると、フォルタン伯爵邸にハイランダー族の紳士が招かれたらしい。イシュガルドのラストヴィジルへ向かい「フォルタン家の騎兵」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_04 フォルタン家の騎兵によると、客人はまだ面会中らしい。フォルタン伯爵邸付近の東屋にある「<Sheet(EObj,2006709,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_05 フォルタン伯爵邸に招かれたハイランダー族の紳士は、ゴッドベルトだった。さらに成り行きで、屈強な異端者を探すために現れた異端審問官のキールとともに、ヒルディブランドらしい人物が目撃されたというクルザス西部高地を捜査することになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_06 レッドワルドによると、屈強な不審者が目撃されたのはダスクヴィジルの周辺らしい。クルザス西部高地のダスクヴィジル周辺にある「<Sheet(EObj,2006753,0)/>」で周囲を見渡そう。
11 7 TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_07 ヒルディブランドらしき屈強な不審者を捜し求めて、ダスクヴィジルまでやってきた一行。しかし、そこで見つけたのはゾンビー紳士団の一員だった。
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27 23 TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_00 宝杖通りで情報を集める
29 25 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_01 エレイズと話す
30 26 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_02 フォルタン家の騎兵と話す
31 27 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_03 <Sheet(EObj,2006709,0)/>で待機
32 28 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_04 ファルコンネストのレッドワルドと話す
33 29 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_05 <Sheet(EObj,2006753,0)/>で見渡す
34 30 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_09
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41 37 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_13
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47 43 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_19
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50 46 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_001 あれれ、冒険者さんじゃないですか? お久しぶりです! またお会いできて嬉しいです~!
53 49 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_002 でも、何でイシュガルドに? もしかして、ナシュをお手伝いに来てくれたんですか~?
54 50 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_003 冒険者さんが来てくれて、嬉しいです~。 ナシュは、北のお空に飛び去ったヒルディブランド様を探して、 はるばるイシュガルドまで、旅をしてきました……。
55 51 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_004 ようやく辿り着いて、聞き込みを始めたのですが…… なかなかいい情報に巡り会えていないんです……。
56 52 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_005 冒険者さんも、いっしょにイシュガルドの皆さんから、 「紳士的なハイランダー族」の目撃情報を集めてくれませんか? さっそく、この辺りで聞き込みをしてみましょう~!
57 53 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_010 ヒルディブランド様は、大胆不敵で素敵な紳士なんです~! どこかで見かけたことはありませんか~?
58 54 TEXT_CHRHDB621_02226_FRINE_000_020 「紳士的なハイランダー族」を探しているって? すまないね……力になれそうにもないよ。 そんな御仁は、とんと見たことがないからねぇ……。
59 55 TEXT_CHRHDB621_02226_PIENNE_000_021 いらっしゃいませ……えっ、人探しですか? 申し訳ありませんが「紳士的なハイランダー族」には、 心当たりがありませんね。
60 56 TEXT_CHRHDB621_02226_PIENNE_000_022 ただし、「エレイズ」女史なら、あるいは……。 ここ「宝杖通り」の顔役である彼女でしたら、 何か知っているかもしれませんよ。
61 57 TEXT_CHRHDB621_02226_NORLAISE_000_023 ここ皇都で、ハイランダー族となれば、 それなりに目立つはずですけどね……。 悪いが、見かけた記憶はないよ。
62 58 TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_030 あら、いらっしゃいませ。 今日はどういったご用件でしょう?
63 59 TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_031 「紳士的なハイランダー族」を探しておられると…… それでしたら、心当たりがありますわ。
64 60 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_032 ヒルディブランド様がどこにいるか、知っているんですか~?
65 61 TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_033 あらあら、元気なお嬢さんだこと。
66 62 TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_034 その方のお名前までは、存じ上げておりませんが、 フォルタン伯爵邸にハイランダー族の紳士が招かれたと、 小耳に挟んでおりますの。
67 63 TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_035 あなたはフォルタン家の方々とは親しいのでしょう? 伯爵邸の前にいる「フォルタン家の騎兵」の方に、 詳しい話を聞いてみてはいかがです?
68 64 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_036 それじゃあ、冒険者さん。 さっそくフォルタン伯爵邸に向かいましょう~!
69 65 TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_040 皇都の扉が開かれてからというもの、 いろいろな方が、訪れるようになりました。 時代の移り変わりを感じてしまいますわ。
70 66 TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_050 お帰りなさいませ、お客人。 おや、そちらの女性は、お連れ様なので……?
71 67 TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_051 なるほど、人探しをしておられると……。 確かに只今、エドモン様は外つ国から来訪された、 ハイランダー族のお客様と面会しておられます。
72 68 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_052 やりましたね、冒険者さん! やっぱり、ヒルディブランド様だったんです~!
73 69 TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_053 そろそろ、面会の時間も終わる頃合い……。 そちらの<RubyCharaters>FF07E69DB1E5B18BFF0DE38182E3819AE381BEE38284</RubyCharaters>で、少々お待ちいただければ、 帰りがけのお客様と会うこともできましょう。
74 70 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_054 ありがとうございます~!
75 71 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_055 冒険者さん、ヒルディブランド様が出てくるのを 向こうに行って、待っていましょう~!
76 72 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_045 立派なお屋敷ですね~! でも、ヒルディブランド様のお家のほうが、 もっともっとスゴイんですよ~?
77 73 TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_046 そろそろ、面会の時間も終わる頃合い……。 そちらの<RubyCharaters>FF07E69DB1E5B18BFF0DE38182E3819AE381BEE38284</RubyCharaters>で、少々お待ちいただければ、 帰りがけのお客様と会うこともできましょう。
78 74 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_060 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_061 あっ、お屋敷から人が出てきたみたいです~! ヒルディブランド様~!
80 76 TEXT_CHRHDB621_02226_EDMONT_000_062 本日は、遠路はるばるお越し頂き、 誠にありがとうございました。
81 77 TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_063 (-????-)いやいや、何をおっしゃいますか。 実りある商談となったこと、こちらからもお礼を申し上げたい。 今後は、ともに手を取り合って協力していきたいものですな!
82 78 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_064 ヒルディブランド様! ずっと探してたんですよ~!
83 79 TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_065 ホーウ! その声は、我が息子の助手…… そして、息子の友人<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか!
84 80 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_066 あっ、ゴッドベルト様!? もしかして、フォルタン家のお屋敷に招かれた、 「紳士的なハイランダー族」って……。
85 81 TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_067 ホゥ、北の空へと旅立った我が息子を探し、 はるばるイシュガルドにやって来たと……。
86 82 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_068 (-????-)み、み、見つけたぞ…… この異端者めェ!
87 83 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_069 (-????-)黒い服、怪しい眼光、盛り上がる筋肉! すべてが目撃された異端者の風体と合致する……。 まさか、こんなにも早く、皇都に入り込んでいたなんて!
88 84 TEXT_CHRHDB621_02226_EDMONT_000_070 なんと無礼な……! こちらの紳士は、ウルダハより招いた大切なお客様、 いかに異端審問官殿とはいえ、礼節を欠く言動は許しませんぞ!
89 85 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_071 (-????-)な、なんですって!? ……四大名家に連なるフォルタン家が招いた客人となれば、 身元の保証は完璧……異端の可能性は皆無……?
90 86 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_072 (-????-)しかし、確かにあの異様な肉体には、異端の匂いが……。 いや落ち着け自分……軽々しく異端と告発して決闘裁判になれば、 あの筋肉と1対1での勝負…………行き着く先は……死!?
91 87 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_073 こ、これは失礼……どうやら誤情報だったようですね。 私の名は「キール」、皇都を守る異端審問官です。 異端者の目撃情報が寄せられ、捜査中でして……。
92 88 TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_074 ホッホッホゥ……誰にでも間違いはあるというもの。 しかし、人違いをするほどに、その「異端者」とやらと、 私の外見とが似ていたのですかな?
93 89 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_075 え、えぇ、そうなのですよ。 「黒い服を身にまとった筋肉質な紳士」だったと、 目撃者が証言しておりましてね……。
94 90 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_076 あれれ~、なんだかヒルディブランド様の特徴と 少しだけ似ている気がします~。
95 91 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_077 な、な、なんですって!? 似た特徴をお持ちのご友人がおられるのですか?
96 92 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_078 なるほど、行方不明になったゴッドベルト氏のご子息を、 探している最中だったのですか……。
97 93 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_079 でしたら、私の捜査に同行してみませんか? 私はこれから、最初に問題の「異端者」が目撃された クルザス西部高地に向かうつもりです。
98 94 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_080 また人違いをするのもイヤですし、 あなた方としても、その「異端者」が尋ね人かどうか、 確認したいのではありませんか?
99 95 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_081 冒険者さん、キールさんといっしょに行ってみましょう! ヒルディブランド様が見つかるかもしれませんよ~!
100 96 TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_082 そういうことなら、私も同行しますぞ。 せっかく遠方まで来たのですから、北の大地で、 たくましく成長した愛息子を、一目見ておきたいですからな!
101 97 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_083 ご協力に感謝します、みなさん。 それでは早速ですがファルコンネストに向かい、 現地の指揮官、「レッドワルド」卿から事情を聞いてみましょう。
102 98 TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_090 これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 お連れの方を多数引き連れて……いったい何事かな?
103 99 TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_091 あぁ、例の「屈強な不審者」の件か……。 巡回に出ていた我が部下が、ダスクヴィジルの周辺で、 怪しい人影を目撃したというのが、事の発端でな……。
104 100 TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_092 具体的に異端に繋がる要素があった訳ではないのだが、 念のために不審者を見たと、異端審問局に通報した次第なのだよ。
105 101 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_093 かの地は、今や寄りつく者も少ない廃墟……。 これは、臭い……臭いですよ。 異端の匂いが、プンプンしやがります!
106 102 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_094 おっと失礼……昔の上司の口癖でしてね。 興奮すると、つい口に出てしまうのですよ。
107 103 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_095 なにせ最近は、異端者の活動も沈静化していまして、 異端審問局の仕事も減る一方なのです。 検挙数も、ほとんどゼロに等しい有様でしてねぇ……。
108 104 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_096 教皇庁の中では、異端審問局の予算縮小どころか、 組織廃止論まで検討されはじめていると言うではありませんか。 ここらで一発、凶悪な異端者を捕まえたくもなるというものです!
109 105 TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_097 繰り返すが、問題の人物が異端者だという確証はないのだぞ? それでも探すというなら、ダスクヴィジルの周辺から、 捜査をしてみるのがいいだろう。
110 106 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_098 貴重な情報提供、感謝しますよ。 見事に異端者の検挙に成功した暁には、 レッドワルド卿の功績も、報告しておきます。
111 107 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_099 では、みなさん、さっそく異端者の捜索に赴きましょう。 目的地は、ここより北西にある廃墟「ダスクヴィジル」…… 寒い場所ですので、防寒対策はお忘れなく!
112 108 TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_100 流石にクルザスの地は寒いですな! しかし、この一面の銀世界は、実に美しい! ママも連れてくれば良かったと、少し後悔していますぞ!
113 109 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_105 湖、凍ってます~!
114 110 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_110 ……僕、確かに「防寒対策はお忘れなく」と言いましたよね? いえ、何でもありません……。 言い忘れたんじゃないかと、ちょっと気になったもので。
115 111 TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_106 繰り返すが、問題の人物が異端者だという確証はないのだぞ? それでも探すというなら、ダスクヴィジルの周辺から、 捜査をしてみるのがいいだろう。
116 112 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_120 さ、寒い……寒いです……。 異端者どころか、人影ひとつ見当たらないじゃないですか……。 誰ですか、ここに異端者がいるって言ったのは!
117 113 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_121 あっ、砦の中から、誰か出てきます! ヒルディブランド様~!
118 114 TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_122 おやおや、アナタは先生の助手サンではありませんカ……。 こんなトコロで再会するとは、奇遇デスネ!
119 115 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_123 ひ、ひぃ! ゾンビーがしゃべった!? このプンプンする腐臭……間違いなく異端だー!!
120 116 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_124 キールさんの冗談、面白いです~! でも、ゾンビーさんが異端者なわけ、ないじゃないですか~!
121 117 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_100_124 それより、どうしてゾンビーさんはココにいるんですか~?
122 118 TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_125 私は、この廃墟にゾンビーがいるという噂を聞いて、 「ゾンビー紳士団」にスカウトするために来たのデス。 もっとも、空振りだったのデスガネ……。
123 119 TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_126 フムフム、皆さんは、先生を探しておられるのデスカ……。 しかし、私はひとりでココまで旅をしてきたのデス。
124 120 TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_127 エッ……アナタがここの砦を掃討したのデスカ? どうりで、ゾンビーがただの凍った死体になってるわけデス。 せっかく苦しい一人旅を続けてきたのに……無念デス……。
125 121 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_128 そ、そんな~ それじゃあ、ヒルディブランド様は、 クルザスに来ていないんですか~?
126 122 TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_129 ま、まってくだサイ。 確かに先生は、私といっしょに来たわけではありませんが、 この近くにいるはずデスヨ? 先生のエーテルを感じますカラ!
127 123 TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_130 ほ、本当ですか~! ゾンビーさん、すぐにヒルディブランド様がいるところまで、 案内してください~!
128 124 TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_131 承りマシタ! 私、鼻は腐ってマスが、生者の匂いには敏感な方なのデス! さあ、私の後に付いてきてくだサイヨ~!
129 125 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_132 過去にゾンビーが、異端者として裁かれた判例は…… どこにも記述は……ない……見当たらないぞ……? ほ、本当に異端じゃないのか?
130 126 TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_133 あれっ、みなさん……待ってくださいよ~!
+210
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0,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_00","ツインプールズのキールは、異端者の手がかりを追いたいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_01","ゾンビーの案内に従い、ゴッドベルトとナシュ・マカラッカは移動を開始してしまった。クルザス西部高地のゴルガニュ牧草地で「紳士的なゾンビー」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_02","紳士的なゾンビーによると、この周辺にヒルディブランドがいるはずらしい。クルザス西部高地のリバーズミートで「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_03","ナシュ・マカラッカが、地面に突き刺さった人物を発見したが、イエティに取り囲まれていた。まずは、リバーズミートでイエティたちを倒そう。"
4,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_04","イエティたちを倒した。リバーズミートの地面に突き刺さった「<Sheet(EObj,2006763,0)/>」を調べよう。"
5,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_05","地面に突き刺さった人物は、やはりヒルディブランドだった。見事に復活を果たしたヒルディブランドだったが、彼は雪中から謎の魔法人形を引っ張り出したのだった。今後を相談するため、リバーズミートの「ヒルディブランド」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_06","「ギギ」と名付けられた魔法人形の失われた記憶を探すため、ヒルディブランドは行動を開始した。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キール」と話そう。"
7,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_07","キールと話した。ヒルディブランドたちは、イシュガルドに入国した後、ギギの記憶の手がかりを求めてどこかに行ってしまったらしい。これ以上の騒動が起こらないことを祈ろう。"
8,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_13",""
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15,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_17",""
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20,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_00","紳士的なゾンビーと話す"
25,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_01","ナシュ・マカラッカと話す"
26,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_02","<Sheet(BNpcName,4710,0)/>を倒す"
27,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_03","<Sheet(EObj,2006763,0)/>を調べる"
28,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_04","ヒルディブランドと話す"
29,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_05","イシュガルドのキールと話す"
30,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_10",""
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39,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_15",""
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44,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_001","まったく、勝手な人たちですね。
あくまでも僕の捜査に同行するという立場のはずなのに、
怪しいゾンビーに、ホイホイ付いていってしまうなんて……。"
49,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_002","ともかく「屈強な異端者」の手がかりが途絶えた今、
あの「紳士的なゾンビー」を追うしかないようですね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、彼らを追跡しましょう。"
50,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_005","クルザスの雪景色を眺めていると、
新作の着想が次々と沸いてきますぞ!"
51,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_010","ヒルディブランド様、どこですか~!?"
52,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_015","こ、このゾンビー、本当に異端者じゃないんですか?
異端審問局に問い合わせて、確かめないと……。"
53,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_020","オオオオオオ……。
困りマシタ……先生のエーテルに、
かなり近づいたハズなのデスガ……。"
54,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_021","何か別の「強力な魔力」によって気配が乱され、
細かな場所までが、わかりにくいのデス……。
辺りを手分けして探すしかないデスネ。"
55,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_022","ち、ちょっと待ってください。
この近辺は、獰猛な魔物が出没する危険な場所ですよ?"
56,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_023","手練れである<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんはともかく、
ナシュさんのひとり歩きには、賛同しかねます!
ゾンビー氏は、もう死んでいるのだから、良いのでしょうが……。"
57,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_024","ホッホッホウ!
それでは、ゾンビー殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、
お嬢さんの護衛をお任せしましょう。"
58,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_025","さあ、キール殿、我々は別の場所を探しますぞ!"
59,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_026","それじゃあ、ナシュたちもヒルディブランド様を探しましょう~!"
60,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_030","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_035","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_040","オオオオオオ……。
あの紳士的なおみ足は……先生!?"
63,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_050","ヒルディブランド様を見つけたのですが……
見てください、冒険者さん!"
64,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_051","何だか白くてモフモフした人たちに、囲まれています~!
ど、どうしましょう!"
65,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_052","あれは、きっと獰猛な雪男「イエティ」デスヨ!
私も追いかけられて、散々な目にあったんデス!"
66,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_053","冒険者さん、お願いデス!
ど、どうにかあの「イエティ」を倒してくださいマセンカ!?"
67,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_055","冒険者さん、ヒルディブランド様が
白いモフモフさんに囲まれる事件、発生です~!"
68,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_060","イエティたちを蹴散らして、
先生をお助けくだサイ!"
69,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_061","冒険者さん、流石です~!
白いモフモフさんもイチコロです~!"
70,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_062","実に鮮やかな戦いブリ!
冷たく凍った心臓が、動き出しそうになるくらい
熱くなりマシタ!"
71,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_080","あ~、やっぱり!
ヒルディブランド様、発見です~!"
72,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_081","こんな寒いところで寝てたら、風邪ひきますよ!
さあ、引っこ抜きましょう~!"
73,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_082","オオオオオオ……!"
74,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_083","う~ん、びくともしません!"
75,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_084","危うく、私の腐った腕が、
もげるところでしたヨ……。"
76,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_085","どうしたんです?
何か見つけたんですか?"
77,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_086","う、うわぁっ!
し、し、し……死んでる!!
異端者が死んでるううううううう!!"
78,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_087","ヒルディブランド様は、異端者なんかじゃありません!
それに、ぜったい死んでなんかいません!
ちょっと休んでるだけですよ~!"
79,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_088","ホーウ、我が息子よ、こんなところにいたとは!
では、私が試してみるとしましょう!"
80,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_089","フンッ!"
81,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_090","マンダヴィィィル・メテオストラィィィィク!"
82,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_091","ホーーーーウ!
再会の喜びのあまり、少々、力が入りすぎたようですな。"
83,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_092","仕方ありません……では、改めて!"
84,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_093","マンダヴィィィル・メテオドライヴゥゥ!"
85,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_094","やりました~!
ヒルディブランド様が抜けました~!"
86,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_095","おや、みなさんおそろいで……。
これはいったい、何の集まりですかな?"
87,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_096","はるばる北の大地まで、私を追いかけてくるなんて……
もしかして……そろいもそろって……私のファン?"
88,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_097","い、いったい、どうなっているんだ……?
この状況を飲み込めないのは、僕だけなのか!?"
89,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_098","ん……なんだ、コレは……。
魔法……人形?"
90,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_099","あぁ、それなら地面の中で、
とっさにつかんだのですが……。"
91,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_100","可愛いララフェル族の女の子みたいですね~!"
92,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_101","ナシュ、それは違いますぞ。
この屈強な足腰は、どう見ても私と同じ男子のもの!"
93,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_102","そうですか~?
ナシュは女の子だと思います~。"
94,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_103","いや、だから、どう見てもこれは人形でしょう!?"
95,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_104","私の推理によると、
間違いなく落とし穴に落ちた、お茶目な少年です!
ハッ……新たな連続落とし穴事件の予感!"
96,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_105","ピッカピッカ! ツールツール! アッハッハ!!
……完璧に修復できましたぞ!"
97,"TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_106","(-????-)ギギ、ギギギギギ……。"
98,"TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_107","(-????-)ココはドコ……?
ボクは……だれ?"
99,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_110","ホウ! 我が愛息子よ!
一段と逞しくなったようですな!"
100,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_115","ヒルディブランド様、復活です~!"
101,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_120","…………す、すみません。
未だに状況が、上手く飲み込めていないのです。"
102,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_125","先生との久々の再会……
止まったはずの心臓が、感動で動き出しそうデス!"
103,"TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_130","(-????-)……ボ、ボクは……。"
104,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_140","どうやら、こちらの少年は記憶を失っているようですな……。
これは何やら事件の予感ですぞ!"
105,"TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_141","(-????-)き、記憶……!?
ボクの記憶……うぅ……何も思い出せないよ……。
ボクは何者なんだ……どうして、こんな場所に……!?"
106,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_142","何も不安に思う必要はありませんぞ。
この事件屋ヒルディブランド、記憶喪失にかけては、
君よりも経験が豊富なのですからな!"
107,"TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_143","(-????-)お、おじさんも、記憶喪失になったことがあるの?
失った記憶は、ちゃんと元通りに戻ったの?"
108,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_144","もちろん、記憶を取り戻しておりますぞ!
この「お茶目な少年記憶喪失事件」は、
必ずや事件屋ヒルディブランドが、解決に導いてみせますからな!"
109,"TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_145","さすがヒルディブランド様です~!
さっそくナシュも、女の子の記憶喪失を治すために、
特製の薬爆弾を作ります~!"
110,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_146","ナシュ……それはやめておいた方がいいですぞ……。
こちらの「ギギ」殿は、まだ幼い様子……
ナシュの爆弾を喰らったら、ひとたまりもありません。"
111,"TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_147","(-????-)ギギ……?
それがボクの名前なの?"
112,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_148","目覚めるときに「ギギギギ」と言っていましたからな。
記憶が戻るまでは、「ギギ」殿と呼ばせてもらいますぞ!"
113,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_149","そんな適当な……。"
114,"TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_150","わかったよ、おじさん。
ボクも名なしのままじゃ、いろいろと困りそうだしね。
でも、どうやって記憶を探せばいいの?"
115,"TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_151","そ、それをこれから見つけるのですよ。
さっそく「ギギ」殿を知っている人がいないか、
近くの都市に行って、聞き込みを開始しますぞ~!"
116,"TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_152","先生も無事に発見できたことですし、
私はザナラーンにいる仲間たちの元へ帰ることにシマス。
この寒さで、死後硬直が悪化してきマシタノデ……。"
117,"TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_153","フム、それでは私もウルダハへ帰るとしましょう。
予定していた商談も終わり、息子にも再会できたことですしな。
ママにいい土産話ができたというもの……では、失礼しますぞ!"
118,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_154","……なんだか頭痛がしてきました。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
我々も皇都に戻りましょう。"
119,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_160","あぁ、もう、うざったい!
……おっと失礼、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでしたか。"
120,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_161","例の事件屋たちが、入国審査で揉めていたので、
どうにか神殿騎士団に説明して、通してあげたのですよ。
おかしな人たちですが、まぁ、異端者ではないみたいですしね。"
121,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_162","ところがお礼もそこそこに、事件の手がかりを追うだとかで、
人形を連れて、どこかに走っていってしまいました。
騒々しいったら、ありゃしません。"
122,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_163","ともかく、今回の「屈強な不審者」については、
廃墟内から迷い出てきた死霊として、処理しておきます。
実際、目撃されたのはゾンビー氏だったわけですしね。"
123,"TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_164","成り行きで捜査を手伝っていただくことになりましたが、
本当にありがとうございました。
感謝していますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_00 ツインプールズのキールは、異端者の手がかりを追いたいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_01 ゾンビーの案内に従い、ゴッドベルトとナシュ・マカラッカは移動を開始してしまった。クルザス西部高地のゴルガニュ牧草地で「紳士的なゾンビー」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_02 紳士的なゾンビーによると、この周辺にヒルディブランドがいるはずらしい。クルザス西部高地のリバーズミートで「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_03 ナシュ・マカラッカが、地面に突き刺さった人物を発見したが、イエティに取り囲まれていた。まずは、リバーズミートでイエティたちを倒そう。
8 4 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_04 イエティたちを倒した。リバーズミートの地面に突き刺さった「<Sheet(EObj,2006763,0)/>」を調べよう。
9 5 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_05 地面に突き刺さった人物は、やはりヒルディブランドだった。見事に復活を果たしたヒルディブランドだったが、彼は雪中から謎の魔法人形を引っ張り出したのだった。今後を相談するため、リバーズミートの「ヒルディブランド」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_06 「ギギ」と名付けられた魔法人形の失われた記憶を探すため、ヒルディブランドは行動を開始した。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キール」と話そう。
11 7 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_07 キールと話した。ヒルディブランドたちは、イシュガルドに入国した後、ギギの記憶の手がかりを求めてどこかに行ってしまったらしい。これ以上の騒動が起こらないことを祈ろう。
12 8 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_10
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26 22 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB622_02227_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_00 紳士的なゾンビーと話す
29 25 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_01 ナシュ・マカラッカと話す
30 26 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_02 <Sheet(BNpcName,4710,0)/>を倒す
31 27 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_03 <Sheet(EObj,2006763,0)/>を調べる
32 28 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_04 ヒルディブランドと話す
33 29 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_05 イシュガルドのキールと話す
34 30 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_13
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43 39 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_15
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51 47 TEXT_CHRHDB622_02227_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_001 まったく、勝手な人たちですね。 あくまでも僕の捜査に同行するという立場のはずなのに、 怪しいゾンビーに、ホイホイ付いていってしまうなんて……。
53 49 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_002 ともかく「屈強な異端者」の手がかりが途絶えた今、 あの「紳士的なゾンビー」を追うしかないようですね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、彼らを追跡しましょう。
54 50 TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_005 クルザスの雪景色を眺めていると、 新作の着想が次々と沸いてきますぞ!
55 51 TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_010 ヒルディブランド様、どこですか~!?
56 52 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_015 こ、このゾンビー、本当に異端者じゃないんですか? 異端審問局に問い合わせて、確かめないと……。
57 53 TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_020 オオオオオオ……。 困りマシタ……先生のエーテルに、 かなり近づいたハズなのデスガ……。
58 54 TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_021 何か別の「強力な魔力」によって気配が乱され、 細かな場所までが、わかりにくいのデス……。 辺りを手分けして探すしかないデスネ。
59 55 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_022 ち、ちょっと待ってください。 この近辺は、獰猛な魔物が出没する危険な場所ですよ?
60 56 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_023 手練れである<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんはともかく、 ナシュさんのひとり歩きには、賛同しかねます! ゾンビー氏は、もう死んでいるのだから、良いのでしょうが……。
61 57 TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_024 ホッホッホウ! それでは、ゾンビー殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、 お嬢さんの護衛をお任せしましょう。
62 58 TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_025 さあ、キール殿、我々は別の場所を探しますぞ!
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76 72 TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_081 こんな寒いところで寝てたら、風邪ひきますよ! さあ、引っこ抜きましょう~!
77 73 TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_082 オオオオオオ……!
78 74 TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_083 う~ん、びくともしません!
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80 76 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_085 どうしたんです? 何か見つけたんですか?
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82 78 TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_087 ヒルディブランド様は、異端者なんかじゃありません! それに、ぜったい死んでなんかいません! ちょっと休んでるだけですよ~!
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84 80 TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_089 フンッ!
85 81 TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_090 マンダヴィィィル・メテオストラィィィィク!
86 82 TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_091 ホーーーーウ! 再会の喜びのあまり、少々、力が入りすぎたようですな。
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88 84 TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_093 マンダヴィィィル・メテオドライヴゥゥ!
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90 86 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_095 おや、みなさんおそろいで……。 これはいったい、何の集まりですかな?
91 87 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_096 はるばる北の大地まで、私を追いかけてくるなんて…… もしかして……そろいもそろって……私のファン?
92 88 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_097 い、いったい、どうなっているんだ……? この状況を飲み込めないのは、僕だけなのか!?
93 89 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_098 ん……なんだ、コレは……。 魔法……人形?
94 90 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_099 あぁ、それなら地面の中で、 とっさにつかんだのですが……。
95 91 TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_100 可愛いララフェル族の女の子みたいですね~!
96 92 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_101 ナシュ、それは違いますぞ。 この屈強な足腰は、どう見ても私と同じ男子のもの!
97 93 TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_102 そうですか~? ナシュは女の子だと思います~。
98 94 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_103 いや、だから、どう見てもこれは人形でしょう!?
99 95 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_104 私の推理によると、 間違いなく落とし穴に落ちた、お茶目な少年です! ハッ……新たな連続落とし穴事件の予感!
100 96 TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_105 ピッカピッカ! ツールツール! アッハッハ!! ……完璧に修復できましたぞ!
101 97 TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_106 (-????-)ギギ、ギギギギギ……。
102 98 TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_107 (-????-)ココはドコ……? ボクは……だれ?
103 99 TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_110 ホウ! 我が愛息子よ! 一段と逞しくなったようですな!
104 100 TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_115 ヒルディブランド様、復活です~!
105 101 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_120 …………す、すみません。 未だに状況が、上手く飲み込めていないのです。
106 102 TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_125 先生との久々の再会…… 止まったはずの心臓が、感動で動き出しそうデス!
107 103 TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_130 (-????-)……ボ、ボクは……。
108 104 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_140 どうやら、こちらの少年は記憶を失っているようですな……。 これは何やら事件の予感ですぞ!
109 105 TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_141 (-????-)き、記憶……!? ボクの記憶……うぅ……何も思い出せないよ……。 ボクは何者なんだ……どうして、こんな場所に……!?
110 106 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_142 何も不安に思う必要はありませんぞ。 この事件屋ヒルディブランド、記憶喪失にかけては、 君よりも経験が豊富なのですからな!
111 107 TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_143 (-????-)お、おじさんも、記憶喪失になったことがあるの? 失った記憶は、ちゃんと元通りに戻ったの?
112 108 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_144 もちろん、記憶を取り戻しておりますぞ! この「お茶目な少年記憶喪失事件」は、 必ずや事件屋ヒルディブランドが、解決に導いてみせますからな!
113 109 TEXT_CHRHDB622_02227_NASHUMHAKARACCA_000_145 さすがヒルディブランド様です~! さっそくナシュも、女の子の記憶喪失を治すために、 特製の薬爆弾を作ります~!
114 110 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_146 ナシュ……それはやめておいた方がいいですぞ……。 こちらの「ギギ」殿は、まだ幼い様子…… ナシュの爆弾を喰らったら、ひとたまりもありません。
115 111 TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_147 (-????-)ギギ……? それがボクの名前なの?
116 112 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_148 目覚めるときに「ギギギギ」と言っていましたからな。 記憶が戻るまでは、「ギギ」殿と呼ばせてもらいますぞ!
117 113 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_149 そんな適当な……。
118 114 TEXT_CHRHDB622_02227_GIGI_000_150 わかったよ、おじさん。 ボクも名なしのままじゃ、いろいろと困りそうだしね。 でも、どうやって記憶を探せばいいの?
119 115 TEXT_CHRHDB622_02227_HILDIBRAND_000_151 そ、それをこれから見つけるのですよ。 さっそく「ギギ」殿を知っている人がいないか、 近くの都市に行って、聞き込みを開始しますぞ~!
120 116 TEXT_CHRHDB622_02227_ZOMBIEA_000_152 先生も無事に発見できたことですし、 私はザナラーンにいる仲間たちの元へ帰ることにシマス。 この寒さで、死後硬直が悪化してきマシタノデ……。
121 117 TEXT_CHRHDB622_02227_GODBERT_000_153 フム、それでは私もウルダハへ帰るとしましょう。 予定していた商談も終わり、息子にも再会できたことですしな。 ママにいい土産話ができたというもの……では、失礼しますぞ!
122 118 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_154 ……なんだか頭痛がしてきました。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 我々も皇都に戻りましょう。
123 119 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_160 あぁ、もう、うざったい! ……おっと失礼、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでしたか。
124 120 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_161 例の事件屋たちが、入国審査で揉めていたので、 どうにか神殿騎士団に説明して、通してあげたのですよ。 おかしな人たちですが、まぁ、異端者ではないみたいですしね。
125 121 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_162 ところがお礼もそこそこに、事件の手がかりを追うだとかで、 人形を連れて、どこかに走っていってしまいました。 騒々しいったら、ありゃしません。
126 122 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_163 ともかく、今回の「屈強な不審者」については、 廃墟内から迷い出てきた死霊として、処理しておきます。 実際、目撃されたのはゾンビー氏だったわけですしね。
127 123 TEXT_CHRHDB622_02227_CYR_000_164 成り行きで捜査を手伝っていただくことになりましたが、 本当にありがとうございました。 感謝していますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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0,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_00","エーテライト・プラザのキールは、冒険者に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_01","前回までの冒険録:
事件屋ヒルディブランドと再会を果たしたところ、彼は雪中から謎の魔法人形を引っ張り出した。「ギギ」と名付けられた、その魔法人形は、記憶を失っていた。事件の匂いを嗅ぎつけたヒルディブランドは、ギギの記憶を取り戻すため、イシュガルドで行動を開始したのだった。
            * * *
キールは異端審問局からギギを没収するよう命じられ、冒険者はその協力を頼まれた。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_02","ヒルディブランドと話した。エドモン・ド・フォルタンの提案で、ギギはヒルディブランドの養子になった。ヒルディブランドはギギに都市内の様々なものを見せて、記憶を取り戻すことにしたようだ。ギギを没収することができなくなったキールは、異端の証拠を掴むまで監視することにした。イシュガルドの神聖裁判所付近にいる「ギギ」と合流しよう。"
3,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_03","ギギと合流した。彼は何も思い出せないようだ。ヒルディブランドの提案でチョコボを見にいくことになった。イシュガルドのチョコボ留付近にいる「ギギ」と合流しよう。"
4,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_04","ギギと合流した。やはり、彼は何も思い出せないようだ。キールの提案で商店に並んだ品を見にいくことになった。イシュガルドの宝杖通りにいる「ギギ」と合流しよう。"
5,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_05","ギギと合流したが、ここでも彼は何も思い出せなかった。しかし、ヒルディブランドが割ってしまった商品の壺を、ギギは不思議な力で元通りにするのだった。一行が驚く中、ギギは自分が「魔法人形」であることを知ると、どこかへ走り去ってしまった。宝杖通りの「ヒルディブランド」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_06","ヒルディブランドと話した。彼は父親として試されているというが、キールは、早くギギを探したいようだ。"
7,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_10",""
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12,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_12",""
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22,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_00","フォルタン伯爵邸付近のヒルディブランドと話す"
25,"TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_01","ギギと合流"
26,"TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_02","チョコボ留付近のギギと合流"
27,"TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_03","宝杖通りのギギと合流"
28,"TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_04","ヒルディブランドと話す"
29,"TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_06",""
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47,"TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_000","どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
例の事件屋たちが拾った魔法人形なのですが、
異端審問局から、没収して調査するように命じられました。"
49,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_001","よくよく考えてみれば、あの魔法人形……物凄く怪しいですよね。
少しばかり拝借して、ちょちょいとバラして中身を確認できれば、
異端の証拠のひとつやふたつ、見つけられると思います。"
50,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_002","とはいえ、事件屋たちが大人しく人形を渡すとも思えません。
ここはひとつ、彼らと縁のあるあなたに同行していただきたい。
事を円滑に運ぶため……ぜひ、協力をお願いします。"
51,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_003","ありがとうございます。
彼らは、都市内であの人形を知る者を探していましたが、
結局、見つからずじまいだったようです。"
52,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_004","そのくせ、皇都にすっかり居着いてしまい、
厚かましくも、フォルタン伯爵邸の東屋でたむろしています。
それでは、向かいましょう。"
53,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_010","天知る地知る、事件知る、旅の事件屋は~!"
54,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_011","ギギさん、可愛いです~!"
55,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_020","天知る地知る、事件知る、旅の事件屋は~!
毎日が最高! 毎日がお宝!
さあ、続けて~!"
56,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_021","天知る地知る、事件知る、旅の事件屋は~!
毎日が最高! 毎日がお宝!"
57,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_022","その調子ですぞ~。
それこそ、この事件屋ヒルディブランドのモットー!
さあここで、すかさずいつものポーズで締めれば完璧です!"
58,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_023","素晴らしい!
ギギ殿は呑み込みが早いですなぁ。
事件屋としての類まれな才能を感じますぞ!"
59,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_024","取り込み中のところ申し訳ないですが、
その魔法人形は異端の疑いにより、没収させていただきます!
大人しく引き渡していただきたい!"
60,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_025","これは、キール殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
ギギ殿が異端だなんて、おかしなことを言いますなぁ。
そもそも、この子は人形ではなく、れっきとした男の子ですぞ。"
61,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_026","そうですよ、異端なんかじゃありません。
でもでも、ギギさんは可愛い女の子ですからね~。"
62,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_027","ナシュ、まだ言いますか?
先ほどの力強いポーズを見たでしょう?
どう見ても、ギギ殿は男の子に間違いありません。"
63,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_028","いえいえ、それは違いますよ~。
ギギさんには、可愛らしいポーズだって似合います~。"
64,"TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_029","(-????-)おやおや、なにやら賑やかだと思ったら……
あなたたちでしたか。"
65,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_030","ちょうどよかった、エドモン様!
良識ある貴方からも、彼らに真実を突きつけてやってください!"
66,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_031","コレはどう見ても、魔法人形である……と!"
67,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_032","どう見ても、男の子でしょう?"
68,"TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_033","………………男の子ですな。"
69,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_034","嗚呼、エドモン様まで!
いったい、何をおっしゃるのやら……。"
70,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_035","百歩譲って男の子でも、異端の恐れがある身元不明の者を、
このまま皇都に入れておくわけにはいきません。
こちらで勾留することにします!"
71,"TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_036","まあまあ、お待ちなさい。
いったい、どういった事情なのでしょう?"
72,"TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_037","なるほど、記憶喪失の迷子ということですか。
……それならば、身元が明らかになるまでの間、
彼をヒルディブランド殿の養子として迎えるのはどうです?"
73,"TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_038","マンダヴィル家の者となれば、
皇都での身元は、このエドモン・ド・フォルタンが保証しましょう。"
74,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_039","こ、この私が父親にっ?"
75,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_040","それは素晴らしいアイディアですな!
よし、ギギは今から我が愛息子ですぞ!
これからは、私のことを父上と呼ぶのです!"
76,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_041","父上、父上ー!"
77,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_042","ヒルディブランド様がお父様になるなんて、
素敵です~!"
78,"TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_043","ギギ殿を知る者が見つからぬというのなら、
彼に都市内の様々なものを見せてみてはいかがかな?
何かのきっかけで、記憶が呼び覚まされるかもしれませんぞ。"
79,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_044","な、なんとも奇遇ですなぁ……
それはまさに今、私が考えていたこと!
では、さっそく都市内を回ってみますぞ!"
80,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_045","確かに、四大名家に連なるフォルタン家が後見人となれば、
異端の疑いだけで勾留することは……不可能!
ああ……なんでまた面倒なことに……。"
81,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_046","もうこうなったら、確固たる異端の証拠を掴むまで、
どこまでも監視してやりましょう!"
82,"TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_047","実は、ゴッドベルト殿から息子の様子を、
それとなく見守ってもらえないかと、頼まれていたのだ。
フフフ……なかなかに愉快な方々のようですな。"
83,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_050","ふーむ、あの建物は、
我がマンダヴィル邸に匹敵するかもしれませんな……。"
84,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_051","はぁ……勢いで来ちゃいましたけど、
異端の証拠なんてどう掴めばいいのやら……。"
85,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_052","建物、立派です~!"
86,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_070","うーん……。"
87,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_071","なんとも見事な建物ですな。
きっと名門貴族、デュランゼーメルタンハルト家のお屋敷でしょう。"
88,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_072","適当なこといわないでください……
僕が所属する異端審問局も置かれている、神聖裁判所ですよ。"
89,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_073","大体、デュランゼーメルタンハルト家ってなんですか?
歴史ある四大名家を、ひとつにまとめないでください。"
90,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_074","ギギさん、どうですか~?
何か思い出しました~?"
91,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_075","……なんにも思い出せないよ。"
92,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_076","それでは、次は下層へ行ってみましょう。
みんな大好きな、チョコボでも見れば、
きっと何か思い出しますぞ!"
93,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_080","ハッハッハ、チョコボは可愛いですな。
小さい頃は、よくチョコボを乗せて荒野を走ったものです。"
94,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_081","僕はいま、何をしているのでしょうか?
だんだん、わからなくなってきました……。"
95,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_082","チョコボ、黄色いです~!"
96,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_090","うーん……。"
97,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_091","ふむ、勇ましいチョコボですな。
ゴールドソーサーのチョコボレースで走れば、
いい結果を出せることでしょう。"
98,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_092","誇り高き神殿騎士団のチョコボを、俗な遊びに利用するなんて……
そんな罪深いこと、僕は断固反対します。"
99,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_093","ギギさん、何か思い出しました~?"
100,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_094","……なんにも。"
101,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_095","宝杖通りへ行ってみてはどうです?
商店にはいろいろな品が並んでますから、
何かきっかけとなる物があるかもしれませんよ……。"
102,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_096","な、なにを協力しているんだ、僕は……。"
103,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_097","キール殿、有益な助言に感謝しますぞ!
それでは、その「宝杖通り」とやらへ向かいましょう。"
104,"TEXT_CHRHDB631_02228_KID02228_000_098","お父さん、お父さん!
チョコボ欲しい、買って、買って~!"
105,"TEXT_CHRHDB631_02228_KID02228_000_099","……なんか、変なのがこっち見てる~。"
106,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_100","!!"
107,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_101","……ボクは……変……なの?"
108,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_110","ふぅむ……
ウルダハでは見かけないものばかりですな。"
109,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_111","はぁ……あてどもなく調査することが、こんなにしんどいとは……。
次々と異端者を捕縛していた、あの頃が懐かしいです。
上司はめちゃくちゃ怖かったですけどね……。"
110,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_112","商品、いろいろあります~!"
111,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_060","……ダメだ。
ボク、なんにも思い出せないよ。"
112,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_061","ハッハッハ、ギギよ。
何も、焦ることはありませんぞ。
こういうときこそ、こうして落ち着くのです。"
113,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_062","ハッ、壺が爆発した……?
これは、新たな連続壺爆破事件の予感!"
114,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_063","あなたが割ったんでしょう?
まったく、どうするんですかこれ……。"
115,"TEXT_CHRHDB631_02228_FRINE_000_064","もちろん、弁償してもらうよ。
その壺は由緒ある名品だから、
ざっと1億ギルってとこかなぁ……。"
116,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_065","いッ、1億ギルゥゥゥ!?"
117,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_066","おお、戦神ハルオーネよ!
なぜ我らを見捨てたもうたのか……。"
118,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_067","壺、ピカピカです~!"
119,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_120","ききききき奇跡だっ!
戦神ハルオーネは、我らを救いたもうた!"
120,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_121","こ、これ……ボクがやったの?"
121,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_123","お見事でしたぞギギ!
割れた壺を直してしまうとは、
まるで、父上のようですな!"
122,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_124","父上の父上?"
123,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_125","ヒルディブランド様のお父様……ゴッドベルト様です~。
なんでも、ピカピカに直したり、作り変えたりできるんですよ~。"
124,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_126","ギギさんを目覚めさせたのも、ゴッドベルト様なのです~。
今は夫婦仲良く西部高地を旅行中ですよ~。"
125,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_127","ちょっと待った!
そんなことでこの奇跡を済ませていいんですか?
その「魔法人形」には不思議な力があるようだ……。"
126,"TEXT_CHRHDB631_02228_FRINE_000_128","ね、ねえ、そこのアンタ……
その「魔法人形」売ってくれないか?
1億ギル……いや、2億ギル出すよ!"
127,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_129","……魔法……人形。"
128,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_130","商人殿、ギギは「魔法人形」ではありませんぞ。
ギギは私の愛息子、手放すことなどありえません。"
129,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_131","……父上、もういいんだ。
ボクを勇気づけようとしてくれてありがとう。
でもやっぱり、みんなの言うとおり、ボクは「魔法人形」だ。"
130,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_132","ハッハッハ、そんなわけありません。
ギギは、私と同じ立派な男の子ですぞ!"
131,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_133","そうですよ~、
ギギさんは、可愛い女の子ですから~。"
132,"TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_134","ボクはさっきから真剣に悩んでるのに!
もういいよっ、たくさんだっ!"
133,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_140","あの奇跡の力……異端の匂いがプンプンしやがります!
一刻も早く、魔法人形を探し出さないと……。"
134,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_141","ギギさん、心配です~。"
135,"TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_150","うーむ、ギギは難しい年頃のようですな……
マンダヴィル流交渉術も、ここでは通用しません。
父親としての実力が、今、試されている予感がしますぞ!"
136,"TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_151","ギギさんの悩み、ちゃんと聞いてあげなきゃですね~。"
137,"TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_152","そういう問題じゃないと思いますが……
ともかく、どこかへ行ってしまった魔法人形を探さないと、
こちらも困りますよ……。"
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4 0 TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_00 エーテライト・プラザのキールは、冒険者に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_01 前回までの冒険録: 事件屋ヒルディブランドと再会を果たしたところ、彼は雪中から謎の魔法人形を引っ張り出した。「ギギ」と名付けられた、その魔法人形は、記憶を失っていた。事件の匂いを嗅ぎつけたヒルディブランドは、ギギの記憶を取り戻すため、イシュガルドで行動を開始したのだった。             * * * キールは異端審問局からギギを没収するよう命じられ、冒険者はその協力を頼まれた。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「ヒルディブランド」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_02 ヒルディブランドと話した。エドモン・ド・フォルタンの提案で、ギギはヒルディブランドの養子になった。ヒルディブランドはギギに都市内の様々なものを見せて、記憶を取り戻すことにしたようだ。ギギを没収することができなくなったキールは、異端の証拠を掴むまで監視することにした。イシュガルドの神聖裁判所付近にいる「ギギ」と合流しよう。
7 3 TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_03 ギギと合流した。彼は何も思い出せないようだ。ヒルディブランドの提案でチョコボを見にいくことになった。イシュガルドのチョコボ留付近にいる「ギギ」と合流しよう。
8 4 TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_04 ギギと合流した。やはり、彼は何も思い出せないようだ。キールの提案で商店に並んだ品を見にいくことになった。イシュガルドの宝杖通りにいる「ギギ」と合流しよう。
9 5 TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_05 ギギと合流したが、ここでも彼は何も思い出せなかった。しかし、ヒルディブランドが割ってしまった商品の壺を、ギギは不思議な力で元通りにするのだった。一行が驚く中、ギギは自分が「魔法人形」であることを知ると、どこかへ走り去ってしまった。宝杖通りの「ヒルディブランド」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_06 ヒルディブランドと話した。彼は父親として試されているというが、キールは、早くギギを探したいようだ。
11 7 TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_07
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27 23 TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_00 フォルタン伯爵邸付近のヒルディブランドと話す
29 25 TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_01 ギギと合流
30 26 TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_02 チョコボ留付近のギギと合流
31 27 TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_03 宝杖通りのギギと合流
32 28 TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_04 ヒルディブランドと話す
33 29 TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_05
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51 47 TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_000 どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 例の事件屋たちが拾った魔法人形なのですが、 異端審問局から、没収して調査するように命じられました。
53 49 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_001 よくよく考えてみれば、あの魔法人形……物凄く怪しいですよね。 少しばかり拝借して、ちょちょいとバラして中身を確認できれば、 異端の証拠のひとつやふたつ、見つけられると思います。
54 50 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_002 とはいえ、事件屋たちが大人しく人形を渡すとも思えません。 ここはひとつ、彼らと縁のあるあなたに同行していただきたい。 事を円滑に運ぶため……ぜひ、協力をお願いします。
55 51 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_003 ありがとうございます。 彼らは、都市内であの人形を知る者を探していましたが、 結局、見つからずじまいだったようです。
56 52 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_004 そのくせ、皇都にすっかり居着いてしまい、 厚かましくも、フォルタン伯爵邸の東屋でたむろしています。 それでは、向かいましょう。
57 53 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_010 天知る地知る、事件知る、旅の事件屋は~!
58 54 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_011 ギギさん、可愛いです~!
59 55 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_020 天知る地知る、事件知る、旅の事件屋は~! 毎日が最高! 毎日がお宝! さあ、続けて~!
60 56 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_021 天知る地知る、事件知る、旅の事件屋は~! 毎日が最高! 毎日がお宝!
61 57 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_022 その調子ですぞ~。 それこそ、この事件屋ヒルディブランドのモットー! さあここで、すかさずいつものポーズで締めれば完璧です!
62 58 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_023 素晴らしい! ギギ殿は呑み込みが早いですなぁ。 事件屋としての類まれな才能を感じますぞ!
63 59 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_024 取り込み中のところ申し訳ないですが、 その魔法人形は異端の疑いにより、没収させていただきます! 大人しく引き渡していただきたい!
64 60 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_025 これは、キール殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ギギ殿が異端だなんて、おかしなことを言いますなぁ。 そもそも、この子は人形ではなく、れっきとした男の子ですぞ。
65 61 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_026 そうですよ、異端なんかじゃありません。 でもでも、ギギさんは可愛い女の子ですからね~。
66 62 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_027 ナシュ、まだ言いますか? 先ほどの力強いポーズを見たでしょう? どう見ても、ギギ殿は男の子に間違いありません。
67 63 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_028 いえいえ、それは違いますよ~。 ギギさんには、可愛らしいポーズだって似合います~。
68 64 TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_029 (-????-)おやおや、なにやら賑やかだと思ったら…… あなたたちでしたか。
69 65 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_030 ちょうどよかった、エドモン様! 良識ある貴方からも、彼らに真実を突きつけてやってください!
70 66 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_031 コレはどう見ても、魔法人形である……と!
71 67 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_032 どう見ても、男の子でしょう?
72 68 TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_033 ………………男の子ですな。
73 69 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_034 嗚呼、エドモン様まで! いったい、何をおっしゃるのやら……。
74 70 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_035 百歩譲って男の子でも、異端の恐れがある身元不明の者を、 このまま皇都に入れておくわけにはいきません。 こちらで勾留することにします!
75 71 TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_036 まあまあ、お待ちなさい。 いったい、どういった事情なのでしょう?
76 72 TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_037 なるほど、記憶喪失の迷子ということですか。 ……それならば、身元が明らかになるまでの間、 彼をヒルディブランド殿の養子として迎えるのはどうです?
77 73 TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_038 マンダヴィル家の者となれば、 皇都での身元は、このエドモン・ド・フォルタンが保証しましょう。
78 74 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_039 こ、この私が父親にっ?
79 75 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_040 それは素晴らしいアイディアですな! よし、ギギは今から我が愛息子ですぞ! これからは、私のことを父上と呼ぶのです!
80 76 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_041 父上、父上ー!
81 77 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_042 ヒルディブランド様がお父様になるなんて、 素敵です~!
82 78 TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_043 ギギ殿を知る者が見つからぬというのなら、 彼に都市内の様々なものを見せてみてはいかがかな? 何かのきっかけで、記憶が呼び覚まされるかもしれませんぞ。
83 79 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_044 な、なんとも奇遇ですなぁ…… それはまさに今、私が考えていたこと! では、さっそく都市内を回ってみますぞ!
84 80 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_045 確かに、四大名家に連なるフォルタン家が後見人となれば、 異端の疑いだけで勾留することは……不可能! ああ……なんでまた面倒なことに……。
85 81 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_046 もうこうなったら、確固たる異端の証拠を掴むまで、 どこまでも監視してやりましょう!
86 82 TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_047 実は、ゴッドベルト殿から息子の様子を、 それとなく見守ってもらえないかと、頼まれていたのだ。 フフフ……なかなかに愉快な方々のようですな。
87 83 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_050 ふーむ、あの建物は、 我がマンダヴィル邸に匹敵するかもしれませんな……。
88 84 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_051 はぁ……勢いで来ちゃいましたけど、 異端の証拠なんてどう掴めばいいのやら……。
89 85 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_052 建物、立派です~!
90 86 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_070 うーん……。
91 87 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_071 なんとも見事な建物ですな。 きっと名門貴族、デュランゼーメルタンハルト家のお屋敷でしょう。
92 88 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_072 適当なこといわないでください…… 僕が所属する異端審問局も置かれている、神聖裁判所ですよ。
93 89 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_073 大体、デュランゼーメルタンハルト家ってなんですか? 歴史ある四大名家を、ひとつにまとめないでください。
94 90 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_074 ギギさん、どうですか~? 何か思い出しました~?
95 91 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_075 ……なんにも思い出せないよ。
96 92 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_076 それでは、次は下層へ行ってみましょう。 みんな大好きな、チョコボでも見れば、 きっと何か思い出しますぞ!
97 93 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_080 ハッハッハ、チョコボは可愛いですな。 小さい頃は、よくチョコボを乗せて荒野を走ったものです。
98 94 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_081 僕はいま、何をしているのでしょうか? だんだん、わからなくなってきました……。
99 95 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_082 チョコボ、黄色いです~!
100 96 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_090 うーん……。
101 97 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_091 ふむ、勇ましいチョコボですな。 ゴールドソーサーのチョコボレースで走れば、 いい結果を出せることでしょう。
102 98 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_092 誇り高き神殿騎士団のチョコボを、俗な遊びに利用するなんて…… そんな罪深いこと、僕は断固反対します。
103 99 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_093 ギギさん、何か思い出しました~?
104 100 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_094 ……なんにも。
105 101 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_095 宝杖通りへ行ってみてはどうです? 商店にはいろいろな品が並んでますから、 何かきっかけとなる物があるかもしれませんよ……。
106 102 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_096 な、なにを協力しているんだ、僕は……。
107 103 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_097 キール殿、有益な助言に感謝しますぞ! それでは、その「宝杖通り」とやらへ向かいましょう。
108 104 TEXT_CHRHDB631_02228_KID02228_000_098 お父さん、お父さん! チョコボ欲しい、買って、買って~!
109 105 TEXT_CHRHDB631_02228_KID02228_000_099 ……なんか、変なのがこっち見てる~。
110 106 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_100 !!
111 107 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_101 ……ボクは……変……なの?
112 108 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_110 ふぅむ…… ウルダハでは見かけないものばかりですな。
113 109 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_111 はぁ……あてどもなく調査することが、こんなにしんどいとは……。 次々と異端者を捕縛していた、あの頃が懐かしいです。 上司はめちゃくちゃ怖かったですけどね……。
114 110 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_112 商品、いろいろあります~!
115 111 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_060 ……ダメだ。 ボク、なんにも思い出せないよ。
116 112 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_061 ハッハッハ、ギギよ。 何も、焦ることはありませんぞ。 こういうときこそ、こうして落ち着くのです。
117 113 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_062 ハッ、壺が爆発した……? これは、新たな連続壺爆破事件の予感!
118 114 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_063 あなたが割ったんでしょう? まったく、どうするんですかこれ……。
119 115 TEXT_CHRHDB631_02228_FRINE_000_064 もちろん、弁償してもらうよ。 その壺は由緒ある名品だから、 ざっと1億ギルってとこかなぁ……。
120 116 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_065 いッ、1億ギルゥゥゥ!?
121 117 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_066 おお、戦神ハルオーネよ! なぜ我らを見捨てたもうたのか……。
122 118 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_067 壺、ピカピカです~!
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129 125 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_127 ちょっと待った! そんなことでこの奇跡を済ませていいんですか? その「魔法人形」には不思議な力があるようだ……。
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134 130 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_132 ハッハッハ、そんなわけありません。 ギギは、私と同じ立派な男の子ですぞ!
135 131 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_133 そうですよ~、 ギギさんは、可愛い女の子ですから~。
136 132 TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_134 ボクはさっきから真剣に悩んでるのに! もういいよっ、たくさんだっ!
137 133 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_140 あの奇跡の力……異端の匂いがプンプンしやがります! 一刻も早く、魔法人形を探し出さないと……。
138 134 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_141 ギギさん、心配です~。
139 135 TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_150 うーむ、ギギは難しい年頃のようですな…… マンダヴィル流交渉術も、ここでは通用しません。 父親としての実力が、今、試されている予感がしますぞ!
140 136 TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_151 ギギさんの悩み、ちゃんと聞いてあげなきゃですね~。
141 137 TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_152 そういう問題じゃないと思いますが…… ともかく、どこかへ行ってしまった魔法人形を探さないと、 こちらも困りますよ……。
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int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_00","事件屋ヒルディブランドは、父親として試されているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_01","キールの提案で、ギギが都市外へ出ていないかを確認することになった。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「ヒアーワート」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_02","ヒアーワートの話からすると、どうやらギギは西部高地へ向かったようだ。クルザス西部高地のリバーズミートへ向かった「キール」と合流しよう。"
3,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_03","キールと合流したところ、彼はギギの足跡を見つけていた。リバーズミートで北へと続く「<Sheet(EObj,2007180,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007180,0)/>を調べると、まだ北へと続いていた。リバーズミートで「ギギ」を探そう。"
5,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_05","やっと見つけたギギは、雪にまみれて倒れていた。近くで雪合戦をしている、マンダヴィル夫妻の流れ弾が当たったようだ。リバーズミートの「ギギ」を救助しよう。"
6,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_06","ギギを救助した。彼はゴッドベルトの手で、自分を人間にしてもらいたかったようだ。ギギは望み通り人間の体に改造してもらうが、そのせいでヒルディブランドを酷い目に合わせてしまう。そして、またもギギの不思議な力が発動し、体が元通りになるのだった。リバーズミートの「キール」と話そう。"
7,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_07","キールと話した。彼は街へ戻って、いったん落ち着きたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キール」と話そう。"
8,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_08","キールと話した。彼は異端審問局から異端の証拠を掴むよう命じられたが、今のところ、見当がつかないという。ギギは記憶を取り戻すことを諦め、ヒルディブランドたちとイシュガルドで事件を探しているらしい。このまま、何事も起こらなければいいのだが……。"
9,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_17",""
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19,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_00","スカイスチール機工房付近のヒアーワートと話す"
25,"TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_01","リバーズミートのキールと合流"
26,"TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_02","<Sheet(EObj,2007180,0)/>を調べる"
27,"TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_03","ギギを探す"
28,"TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_04","ギギを救助"
29,"TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_05","キールと話す"
30,"TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_06","イシュガルドのキールと話す"
31,"TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_08",""
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48,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_100_000","あの奇跡の力……異端の匂いがプンプンしやがります!
一刻も早く、魔法人形を探し出さないと……。"
49,"TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_100_001","ギギさん、心配です~。"
50,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_000","このヒルディブランド、
父親として初めての試練に直面しております。
悩める我が愛息子を、その苦悩から解放してあげねばならない!"
51,"TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_000_001","いろんな事件を解決してきたヒルディブランド様なら、
きっとギギさんの悩みも解決できますよ~。"
52,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_002","いいから、早く魔法人形を探しましょうよ。
街の外まで出ていくような勢いでしたから、
まずは、都市外へ出ていった子どもがいないか確認しましょう。"
53,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_003","みなさんで手分けした方が早そうですね……
それでは、僕は聖徒門の門番に尋ねてみるので、
事件屋さんたちは、ランディングの受付を頼みますよ。"
54,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
西部高地への発着口にいる者に確認を頼みます。"
55,"TEXT_CHRHDB632_02229_HEREWART_000_010","ここから出ていった子どもがいないかだって?
それなら、どうしても西部高地へ行きたいという子がいて、
ファルコンネスト行の貨物船に乗せてもらうよう手配してやったよ。"
56,"TEXT_CHRHDB632_02229_HEREWART_000_011","黄色の三角帽に、青いローブを着た子さ。
あれが噂のララフェル族っていうヤツなんだろう?
ずんぐりしていて、面白い種族だな。"
57,"TEXT_CHRHDB632_02229_HEREWART_100_011","おっと、お前もララフェル族か、こいつは失礼した。
……がっしりしていて……頼もしい種族だな。"
58,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_012","聖徒門の門番に尋ねたところ、
外へ出ていった子どもは見かけてないとのことでした。"
59,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_013","ランディングから出ていった子どももいないようですぞ。"
60,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_014","なんと、西部高地へ行った子どもがいたですって?
あぁ、もう、面倒なことになった……。"
61,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_015","ギギに違いありませんな。
このヒルディブランド、我が愛息子の心をキャッチしましたぞ!"
62,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_016","私の推理によると、我が愛息子は悩みを吹き飛ばすため、
寒風吹きすさぶ大雪原へと……"
63,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_100_016","雪遊びをしに行った!"
64,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_017","どう見ても、そんな様子じゃなかったでしょう?
適当にも程があるってもんですよ。"
65,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_018","はぁ、またもあんな寒い場所に行かなきゃならないのか……
しかし、なんでまた西部高地へ向かったんだ……?"
66,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_019","西部高地といえば異端者たちの根城がある地……
そもそも、あの魔法人形を見つけたのも、かの地!
もしかしたら、異端者たちと密会するつもり……?"
67,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_020","あの魔法人形は……皇都で情報収集するための諜報員!?
臭い……臭いですよ、異端の匂いがプンプンしてきやがりました!"
68,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_021","さあ、我々も魔法人形を追って西部高地に向かいましょう。
まだファルコンネストから、そう遠くへは行ってないはずです。"
69,"TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_100_022","ギギさんが異端者とかいう、キールさんの冗談……
そろそろ飽きてきました~。"
70,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_100_023","ナシュ、私も同感ですぞ。
それとなく、本人に伝えてあげた方が紳士的かもしれませんな。"
71,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_025","このお茶目な足跡は……
我が愛息子ギギに間違いありませんぞ!"
72,"TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_000_026","足跡、可愛いです~!"
73,"TEXT_CHRHDB632_02229_SYSTEM_000_027","お茶目な足跡が、北へと続いている……。"
74,"TEXT_CHRHDB632_02229_HEREWART_100_010","イシュガルドは、エレゼン族とヒューラン族ばかりだからな。
ララフェル族を見る機会は少ないのさ。"
75,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_030","さっそく、魔法人形の足跡を見つけましたよ!
これを辿って行けば、異端の証拠を掴めるはずです!
それこそ、異端者の隠れ家でも発見できれば、大手柄ですよ!"
76,"TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_000_031","キールさんの冗談、クドいです~!
ギギさんは、魔法人形でも異端でもありませんから~!"
77,"TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_000_032","ナシュ、思ったんですけど~、
もしかしたら、ギギさん……
旅行中のゴッドベルト様たちを探しているのかも~。"
78,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_033","ハ……ハッハッハ!
さすがは我が助手、ナシュ!
よくそれに気がつきましたな、正にそのとおりですぞ!"
79,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_034","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_035","ちょっと待ってください、
それは、いったい何のためにですか?"
81,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_036","決まっているでしょう、
この度、孫となったことを祖父母に挨拶しに行ったのです!
我が息子ながら、実に礼儀正しく紳士的ですなぁ……。"
82,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_037","もう付き合ってられません、早く行きましょう。
足跡を辿って行けば、わかることです。"
83,"TEXT_CHRHDB632_02229_SYSTEM_000_040","お茶目な足跡が、北へと続いている……。"
84,"TEXT_CHRHDB632_02229_SYSTEM_000_045","ギギが雪にまみれて倒れている。
どうやら、雪玉が当たったようだ……。"
85,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_050","う、うーん……
あ、あなたは……冒険者さん?
助けてくれて、どうもありがとう。"
86,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_051","ハッハッハ、ギギは我が両親と雪合戦がしたかったのですか!
大体、私の推理どおりでしたな!
ともかく、無事でよかった。"
87,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_052","ぶ、無事なもんですか!
流れ弾が当たって倒れていたようですよ……
野生の獣たちも犠牲になっているじゃありませんか……。"
88,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_100_052","キール殿、我が愛息子はそんなにヤワじゃありませんぞ。
なにせ、私より深く地面に埋まっていたくらいですからな、
これしきのこと、なんともありません。"
89,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_053","まったく……話にならない。
最早、異端とかそういう問題じゃない……
あ、あなた方は、みんなして……どうかしている!"
90,"TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_054","ホーウ、みなさんお揃いのようで……
ママとの雪合戦に夢中で、気が付きませんでしたぞ。
せっかくですから、みなさんもご一緒に、ひと勝負どうですか?"
91,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_055","ゴッドベルトさん!"
92,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_056","あなたの手で、ボクを……
ボクを本当の人間にしてください!"
93,"TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_060","覚悟はできているのかい?
……本当に、いいんだろうね?"
94,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_061","は、はい……
やってください!"
95,"TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_062","では、参りますぞ!"
96,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_063","どうもありがとうございます!
これで、ボクも人間になれたんですね。"
97,"TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_064","ホッホッホウ、仕上げはここからですぞ!
ゴールドスミス、イノベーーーーーーーションッ!!"
98,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_065","父上、見てください!
本当の人間になったボクの姿を!"
99,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_066","やりましたな、ギギ!"
100,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_067","父上ー!"
101,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_068","ギギー!"
102,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_069","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_070","うむ、完璧ですな!"
104,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_071","ち、父上っ!
いったい誰がこんなヒドいことを!?"
105,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_072","元に戻ったぞ!
また、あの不思議な力なのか?"
106,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_073","ギ、ギギは……その姿が似合ってますぞ。
やはり……ありのままの姿が一番。"
107,"TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACC0A_000_074","そのままでも、じゅうぶん可愛いですよ~!"
108,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_075","こんな魔法人形のままでも……
父上は、ボクを息子にしてくれるの?"
109,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_100_076","なるほど……
ギギはそんなことで悩んでいたのですね……。"
110,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_076","もちろんですとも!
ギギがたとえなんであれ、
私の息子であることに、変わりはありませんぞ!"
111,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_077","父上、母上、喜んでください。
このギギは、私の養子となったのです。
私、ヒルディブランドは、父親になったのですよ!"
112,"TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_078","な、なんと!
私に孫ができたということか!
で、でかしたぞ、我が愛息子よ!"
113,"TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_079","おじいちゃん、おじいちゃん!"
114,"TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_080","ハッハッハ、私がおじいちゃんということは、
ママはおばあちゃんということか。"
115,"TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_081","そうそう、ジュリアンおばあちゃん。"
116,"TEXT_CHRHDB632_02229_JULYAN_000_082","だれが……
ババアですって……?"
117,"TEXT_CHRHDB632_02229_JULYAN_000_083","勝手に養子をとるだなんて、あの子を自由にさせ過ぎたわ。
もう、放っておくわけにはいかないわね……
私の可愛い……ヒルディちゃん。"
118,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_084","……魔女だ、魔女に違いない。
い、異端に決まってるけど……関わりたくない。
おお、戦神ハルオーネよ、どうか我を救いたまえ!"
119,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_090","はぁ……だんだん、わかってきました、というかマヒしました。
マンダヴィル家に常識は通用しないのですね……。
僕も、いちいち驚かないようにします……。"
120,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_091","ギギさんの悩みも解決したことですし、
とりあえず皇都へ戻って、いったん落ち着きましょう。"
121,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_092","……いま、僕、ギギさんって言いました?
それも、悩みが解決したって……
魔法人形の悩みなんて、僕には関係ないのに。"
122,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_093","あぁ、もう、なんてこった……。
あの事件屋たちといっしょにいるうちに、
僕もどうかしてしまったようです。"
123,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_100","異端審問局に寄って、今回の件を報告してきました。
魔法人形がフォルタン家の客人の養子になったと伝えたら、
案の定、こっぴどく叱られましたよ。"
124,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_101","何としても異端の証拠を掴めと命じられましたが……
どうしたらいいものか、今のところ皆目見当がつきません。"
125,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_102","そのギギさんは、記憶を取り戻すことを諦めたようです。
今は、事件屋たちに加わってこの皇都で、
新たな事件を探し回っていますよ。"
126,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_103","それにしても……
壺を元通りにした、あの不思議な力が気になります。
改造された自身の身体も、あの力で元に戻したようでした。"
127,"TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_104","何かを元に戻す魔法なんて、聞いたこともなければ、
本にも載ってません、正に奇跡としか言いようがない……。
ともかく、今回も手伝っていただいて、ありがとうございました。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_00 事件屋ヒルディブランドは、父親として試されているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_01 キールの提案で、ギギが都市外へ出ていないかを確認することになった。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「ヒアーワート」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_02 ヒアーワートの話からすると、どうやらギギは西部高地へ向かったようだ。クルザス西部高地のリバーズミートへ向かった「キール」と合流しよう。
7 3 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_03 キールと合流したところ、彼はギギの足跡を見つけていた。リバーズミートで北へと続く「<Sheet(EObj,2007180,0)/>」を調べよう。
8 4 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_04 <Sheet(EObj,2007180,0)/>を調べると、まだ北へと続いていた。リバーズミートで「ギギ」を探そう。
9 5 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_05 やっと見つけたギギは、雪にまみれて倒れていた。近くで雪合戦をしている、マンダヴィル夫妻の流れ弾が当たったようだ。リバーズミートの「ギギ」を救助しよう。
10 6 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_06 ギギを救助した。彼はゴッドベルトの手で、自分を人間にしてもらいたかったようだ。ギギは望み通り人間の体に改造してもらうが、そのせいでヒルディブランドを酷い目に合わせてしまう。そして、またもギギの不思議な力が発動し、体が元通りになるのだった。リバーズミートの「キール」と話そう。
11 7 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_07 キールと話した。彼は街へ戻って、いったん落ち着きたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キール」と話そう。
12 8 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_08 キールと話した。彼は異端審問局から異端の証拠を掴むよう命じられたが、今のところ、見当がつかないという。ギギは記憶を取り戻すことを諦め、ヒルディブランドたちとイシュガルドで事件を探しているらしい。このまま、何事も起こらなければいいのだが……。
13 9 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_18
23 19 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB632_02229_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_00 スカイスチール機工房付近のヒアーワートと話す
29 25 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_01 リバーズミートのキールと合流
30 26 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_02 <Sheet(EObj,2007180,0)/>を調べる
31 27 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_03 ギギを探す
32 28 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_04 ギギを救助
33 29 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_05 キールと話す
34 30 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_06 イシュガルドのキールと話す
35 31 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB632_02229_TODO_18
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52 48 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_100_000 あの奇跡の力……異端の匂いがプンプンしやがります! 一刻も早く、魔法人形を探し出さないと……。
53 49 TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_100_001 ギギさん、心配です~。
54 50 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_000 このヒルディブランド、 父親として初めての試練に直面しております。 悩める我が愛息子を、その苦悩から解放してあげねばならない!
55 51 TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_000_001 いろんな事件を解決してきたヒルディブランド様なら、 きっとギギさんの悩みも解決できますよ~。
56 52 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_002 いいから、早く魔法人形を探しましょうよ。 街の外まで出ていくような勢いでしたから、 まずは、都市外へ出ていった子どもがいないか確認しましょう。
57 53 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_003 みなさんで手分けした方が早そうですね…… それでは、僕は聖徒門の門番に尋ねてみるので、 事件屋さんたちは、ランディングの受付を頼みますよ。
58 54 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 西部高地への発着口にいる者に確認を頼みます。
59 55 TEXT_CHRHDB632_02229_HEREWART_000_010 ここから出ていった子どもがいないかだって? それなら、どうしても西部高地へ行きたいという子がいて、 ファルコンネスト行の貨物船に乗せてもらうよう手配してやったよ。
60 56 TEXT_CHRHDB632_02229_HEREWART_000_011 黄色の三角帽に、青いローブを着た子さ。 あれが噂のララフェル族っていうヤツなんだろう? ずんぐりしていて、面白い種族だな。
61 57 TEXT_CHRHDB632_02229_HEREWART_100_011 おっと、お前もララフェル族か、こいつは失礼した。 ……がっしりしていて……頼もしい種族だな。
62 58 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_012 聖徒門の門番に尋ねたところ、 外へ出ていった子どもは見かけてないとのことでした。
63 59 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_013 ランディングから出ていった子どももいないようですぞ。
64 60 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_014 なんと、西部高地へ行った子どもがいたですって? あぁ、もう、面倒なことになった……。
65 61 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_015 ギギに違いありませんな。 このヒルディブランド、我が愛息子の心をキャッチしましたぞ!
66 62 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_016 私の推理によると、我が愛息子は悩みを吹き飛ばすため、 寒風吹きすさぶ大雪原へと……
67 63 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_100_016 雪遊びをしに行った!
68 64 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_017 どう見ても、そんな様子じゃなかったでしょう? 適当にも程があるってもんですよ。
69 65 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_018 はぁ、またもあんな寒い場所に行かなきゃならないのか…… しかし、なんでまた西部高地へ向かったんだ……?
70 66 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_019 西部高地といえば異端者たちの根城がある地…… そもそも、あの魔法人形を見つけたのも、かの地! もしかしたら、異端者たちと密会するつもり……?
71 67 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_020 あの魔法人形は……皇都で情報収集するための諜報員!? 臭い……臭いですよ、異端の匂いがプンプンしてきやがりました!
72 68 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_021 さあ、我々も魔法人形を追って西部高地に向かいましょう。 まだファルコンネストから、そう遠くへは行ってないはずです。
73 69 TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_100_022 ギギさんが異端者とかいう、キールさんの冗談…… そろそろ飽きてきました~。
74 70 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_100_023 ナシュ、私も同感ですぞ。 それとなく、本人に伝えてあげた方が紳士的かもしれませんな。
75 71 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_025 このお茶目な足跡は…… 我が愛息子ギギに間違いありませんぞ!
76 72 TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_000_026 足跡、可愛いです~!
77 73 TEXT_CHRHDB632_02229_SYSTEM_000_027 お茶目な足跡が、北へと続いている……。
78 74 TEXT_CHRHDB632_02229_HEREWART_100_010 イシュガルドは、エレゼン族とヒューラン族ばかりだからな。 ララフェル族を見る機会は少ないのさ。
79 75 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_030 さっそく、魔法人形の足跡を見つけましたよ! これを辿って行けば、異端の証拠を掴めるはずです! それこそ、異端者の隠れ家でも発見できれば、大手柄ですよ!
80 76 TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_000_031 キールさんの冗談、クドいです~! ギギさんは、魔法人形でも異端でもありませんから~!
81 77 TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACCA_000_032 ナシュ、思ったんですけど~、 もしかしたら、ギギさん…… 旅行中のゴッドベルト様たちを探しているのかも~。
82 78 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_033 ハ……ハッハッハ! さすがは我が助手、ナシュ! よくそれに気がつきましたな、正にそのとおりですぞ!
83 79 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_034 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_035 ちょっと待ってください、 それは、いったい何のためにですか?
85 81 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_036 決まっているでしょう、 この度、孫となったことを祖父母に挨拶しに行ったのです! 我が息子ながら、実に礼儀正しく紳士的ですなぁ……。
86 82 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_037 もう付き合ってられません、早く行きましょう。 足跡を辿って行けば、わかることです。
87 83 TEXT_CHRHDB632_02229_SYSTEM_000_040 お茶目な足跡が、北へと続いている……。
88 84 TEXT_CHRHDB632_02229_SYSTEM_000_045 ギギが雪にまみれて倒れている。 どうやら、雪玉が当たったようだ……。
89 85 TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_050 う、うーん…… あ、あなたは……冒険者さん? 助けてくれて、どうもありがとう。
90 86 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_051 ハッハッハ、ギギは我が両親と雪合戦がしたかったのですか! 大体、私の推理どおりでしたな! ともかく、無事でよかった。
91 87 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_052 ぶ、無事なもんですか! 流れ弾が当たって倒れていたようですよ…… 野生の獣たちも犠牲になっているじゃありませんか……。
92 88 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_100_052 キール殿、我が愛息子はそんなにヤワじゃありませんぞ。 なにせ、私より深く地面に埋まっていたくらいですからな、 これしきのこと、なんともありません。
93 89 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_053 まったく……話にならない。 最早、異端とかそういう問題じゃない…… あ、あなた方は、みんなして……どうかしている!
94 90 TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_054 ホーウ、みなさんお揃いのようで…… ママとの雪合戦に夢中で、気が付きませんでしたぞ。 せっかくですから、みなさんもご一緒に、ひと勝負どうですか?
95 91 TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_055 ゴッドベルトさん!
96 92 TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_056 あなたの手で、ボクを…… ボクを本当の人間にしてください!
97 93 TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_060 覚悟はできているのかい? ……本当に、いいんだろうね?
98 94 TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_061 は、はい…… やってください!
99 95 TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_062 では、参りますぞ!
100 96 TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_063 どうもありがとうございます! これで、ボクも人間になれたんですね。
101 97 TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_064 ホッホッホウ、仕上げはここからですぞ! ゴールドスミス、イノベーーーーーーーションッ!!
102 98 TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_065 父上、見てください! 本当の人間になったボクの姿を!
103 99 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_066 やりましたな、ギギ!
104 100 TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_067 父上ー!
105 101 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_068 ギギー!
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107 103 TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_070 うむ、完璧ですな!
108 104 TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_071 ち、父上っ! いったい誰がこんなヒドいことを!?
109 105 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_072 元に戻ったぞ! また、あの不思議な力なのか?
110 106 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_073 ギ、ギギは……その姿が似合ってますぞ。 やはり……ありのままの姿が一番。
111 107 TEXT_CHRHDB632_02229_NASHUMHAKARACC0A_000_074 そのままでも、じゅうぶん可愛いですよ~!
112 108 TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_075 こんな魔法人形のままでも…… 父上は、ボクを息子にしてくれるの?
113 109 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_100_076 なるほど…… ギギはそんなことで悩んでいたのですね……。
114 110 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_076 もちろんですとも! ギギがたとえなんであれ、 私の息子であることに、変わりはありませんぞ!
115 111 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_077 父上、母上、喜んでください。 このギギは、私の養子となったのです。 私、ヒルディブランドは、父親になったのですよ!
116 112 TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_078 な、なんと! 私に孫ができたということか! で、でかしたぞ、我が愛息子よ!
117 113 TEXT_CHRHDB632_02229_GIGI_000_079 おじいちゃん、おじいちゃん!
118 114 TEXT_CHRHDB632_02229_GODBERT_000_080 ハッハッハ、私がおじいちゃんということは、 ママはおばあちゃんということか。
119 115 TEXT_CHRHDB632_02229_HILDIBRAND_000_081 そうそう、ジュリアンおばあちゃん。
120 116 TEXT_CHRHDB632_02229_JULYAN_000_082 だれが…… ババアですって……?
121 117 TEXT_CHRHDB632_02229_JULYAN_000_083 勝手に養子をとるだなんて、あの子を自由にさせ過ぎたわ。 もう、放っておくわけにはいかないわね…… 私の可愛い……ヒルディちゃん。
122 118 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_084 ……魔女だ、魔女に違いない。 い、異端に決まってるけど……関わりたくない。 おお、戦神ハルオーネよ、どうか我を救いたまえ!
123 119 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_090 はぁ……だんだん、わかってきました、というかマヒしました。 マンダヴィル家に常識は通用しないのですね……。 僕も、いちいち驚かないようにします……。
124 120 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_091 ギギさんの悩みも解決したことですし、 とりあえず皇都へ戻って、いったん落ち着きましょう。
125 121 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_092 ……いま、僕、ギギさんって言いました? それも、悩みが解決したって…… 魔法人形の悩みなんて、僕には関係ないのに。
126 122 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_093 あぁ、もう、なんてこった……。 あの事件屋たちといっしょにいるうちに、 僕もどうかしてしまったようです。
127 123 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_100 異端審問局に寄って、今回の件を報告してきました。 魔法人形がフォルタン家の客人の養子になったと伝えたら、 案の定、こっぴどく叱られましたよ。
128 124 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_101 何としても異端の証拠を掴めと命じられましたが…… どうしたらいいものか、今のところ皆目見当がつきません。
129 125 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_102 そのギギさんは、記憶を取り戻すことを諦めたようです。 今は、事件屋たちに加わってこの皇都で、 新たな事件を探し回っていますよ。
130 126 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_103 それにしても…… 壺を元通りにした、あの不思議な力が気になります。 改造された自身の身体も、あの力で元に戻したようでした。
131 127 TEXT_CHRHDB632_02229_CYR_000_104 何かを元に戻す魔法なんて、聞いたこともなければ、 本にも載ってません、正に奇跡としか言いようがない……。 ともかく、今回も手伝っていただいて、ありがとうございました。
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0,"TEXT_COMALL001_02283_SEQ_00","セブンスヘブンのアリスは、冒険者に言伝を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_COMALL001_02283_SEQ_01","冒険者は、ウルヴズジェイルにて新たに始まった軍事演習への参加要請を受けた。ウルヴズジェイル係船場の対戦受付にいる「ベルクーヤ大甲士」と話そう。"
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24,"TEXT_COMALL001_02283_TODO_00","ウルヴズジェイルのベルクーヤ大甲士と話す"
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48,"TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
ちょうど貴方様を探していたところなのです。"
49,"TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_001","黒渦団の伝令さんが、貴方様を訪ねていらっしゃいまして、
不在だと伝えると言伝を残していかれたのですよ。"
50,"TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_002","何でも、ウルヴズジェイルにて、
練度の高い熟練兵向けの高度な演習を行うそうで、
ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様をお招きしたいのだとか。"
51,"TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_003","この演習に参加できるのは、選ばれし精兵のみ……。
参加資格を有するだけでも、大変な栄誉なのだそうです。"
52,"TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_004","ご興味がおありでしたら、ウルヴズジェイル係船場を訪れ、
「ベルクーヤ大甲士」より、詳細を聞かれるといいでしょう。
これを機に、貴方様の名声が高まることを願っておりますよ。"
53,"TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_009","ご興味がおありでしたら、ウルヴズジェイル係船場を訪れ、
「ベルクーヤ大甲士」より、詳細を聞かれるといいでしょう。
これを機に、貴方様の名声が高まることを願っておりますよ。"
54,"TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_010","よく来たな、貴様という狼を待ちわびていたぞ!
私の呼び掛けに応じてくれたことに感謝する!"
55,"TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_011","ここでは、所属も階級も、ましてや過去の名声も、
等しくクソのひと掴みほどに価値がない!!"
56,"TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_012","だが、貴様は違う!
すでに肉を喰らい、骨を噛み砕く狼であることを証明した者!"
57,"TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_013","そんな狼だけを集めて、狼王を決める饗宴を開催する!!
これぞ、新たな演習「ザ・フィースト」だ!"
58,"TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_014","牙を剥け! 爪を研げ!
目の前の饗膳をむさぼりつくせ!
だが、気を付けろ……食卓に並ぶ肉は、どれも獰猛な狼ばかり!"
59,"TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_015","さあ、今すぐ貴様のたぎる闘志を、私にぶちまけろ!
歴戦の猛者すら、過酷さに震え上がる演習について、
嫌というほど説明してやる!"
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4 0 TEXT_COMALL001_02283_SEQ_00 セブンスヘブンのアリスは、冒険者に言伝を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_COMALL001_02283_SEQ_01 冒険者は、ウルヴズジェイルにて新たに始まった軍事演習への参加要請を受けた。ウルヴズジェイル係船場の対戦受付にいる「ベルクーヤ大甲士」と話そう。
6 2 TEXT_COMALL001_02283_SEQ_02 ベルクーヤ大甲士と話した。彼は、新たな演習「ザ・フィースト」への参加資格を得た冒険者をほめたたえ、演習でさらに腕を磨くよう、激励してくれた。
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45 41 TEXT_COMALL001_02283_TODO_17
46 42 TEXT_COMALL001_02283_TODO_18
47 43 TEXT_COMALL001_02283_TODO_19
48 44 TEXT_COMALL001_02283_TODO_20
49 45 TEXT_COMALL001_02283_TODO_21
50 46 TEXT_COMALL001_02283_TODO_22
51 47 TEXT_COMALL001_02283_TODO_23
52 48 TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 ちょうど貴方様を探していたところなのです。
53 49 TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_001 黒渦団の伝令さんが、貴方様を訪ねていらっしゃいまして、 不在だと伝えると言伝を残していかれたのですよ。
54 50 TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_002 何でも、ウルヴズジェイルにて、 練度の高い熟練兵向けの高度な演習を行うそうで、 ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様をお招きしたいのだとか。
55 51 TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_003 この演習に参加できるのは、選ばれし精兵のみ……。 参加資格を有するだけでも、大変な栄誉なのだそうです。
56 52 TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_004 ご興味がおありでしたら、ウルヴズジェイル係船場を訪れ、 「ベルクーヤ大甲士」より、詳細を聞かれるといいでしょう。 これを機に、貴方様の名声が高まることを願っておりますよ。
57 53 TEXT_COMALL001_02283_ALYS_000_009 ご興味がおありでしたら、ウルヴズジェイル係船場を訪れ、 「ベルクーヤ大甲士」より、詳細を聞かれるといいでしょう。 これを機に、貴方様の名声が高まることを願っておりますよ。
58 54 TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_010 よく来たな、貴様という狼を待ちわびていたぞ! 私の呼び掛けに応じてくれたことに感謝する!
59 55 TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_011 ここでは、所属も階級も、ましてや過去の名声も、 等しくクソのひと掴みほどに価値がない!!
60 56 TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_012 だが、貴様は違う! すでに肉を喰らい、骨を噛み砕く狼であることを証明した者!
61 57 TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_013 そんな狼だけを集めて、狼王を決める饗宴を開催する!! これぞ、新たな演習「ザ・フィースト」だ!
62 58 TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_014 牙を剥け! 爪を研げ! 目の前の饗膳をむさぼりつくせ! だが、気を付けろ……食卓に並ぶ肉は、どれも獰猛な狼ばかり!
63 59 TEXT_COMALL001_02283_BERKOEYA_000_015 さあ、今すぐ貴様のたぎる闘志を、私にぶちまけろ! 歴戦の猛者すら、過酷さに震え上がる演習について、 嫌というほど説明してやる!
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0,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの記者レムムは、取材の協力者を募っているようだ。"
1,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
レムムと話した。彼女は、ひんがしの国から来たとおぼしき不思議な旅人を取材したいという。その取材に同行するため、東ラノシアのコスタ・デル・ソルで「レムム」と話そう。"
2,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_02","レムムと話をしていたところ、噂の旅人「イロハ」が現れた。あいにく彼女は記憶を失っていたが、「天つ水影流・鏡裏」という技を究めるため、武者修行中であったことは憶えていた。イロハの修行を手伝えば、記憶の手がかりが見つかるかもしれない。東ラノシアの白鴎塔北東で発生しているF.A.T.E.「星唄異聞:あなたの為に」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001928,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001928,0)/>を入手した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「イロハ」に渡そう。"
4,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_04","イロハの記憶の一部が甦った。次は黒衣森:中央森林のハウケタ御用邸付近で発生しているF.A.T.E.「星唄異聞:偉大な侍の証」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001929,0)/>」を入手しよう。"
5,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001929,0)/>を入手した。グリダニアのカーラインカフェにいる「イロハ」に渡そう。"
6,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_06","イロハの記憶の一部が再び甦った。次は南ザナラーンのビエルゴズ・ストライク東で発生しているF.A.T.E.「星唄異聞:計り知れない強敵」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001930,0)/>」を入手しよう。"
7,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_07","<Sheet(EventItem,2001930,0)/>を入手した。ウルダハのクイックサンドにいる「イロハ」に渡そう。"
8,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_08","イロハの「鏡裏」の技が完成の域に近づき、彼女の記憶の多くが甦った。今なら極意を会得できそうだという。高地ラノシアのブロンズレイクで発生しているF.A.T.E.「星唄異聞:「鏡裏」の極意」を達成し、技の完成を支援しよう。"
9,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_09","イロハは、ついに「天つ水影流・鏡裏」の極意を会得した。ブルワークホールで「イロハ」と話そう。"
10,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_10","イロハは、異世界「ヴァナ・ディール」から迷い出た旅人だった。これまでに思い出した英雄の軌跡は、彼女の師匠のものだったらしい。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「レムム」に報告し、イロハの話の続きを聞こう。"
11,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_11","イロハは取り戻した記憶の全容を語ってくれた。彼女の故郷であるヴァナ・ディールは、滅びの時を迎えたという。イロハはその歴史を変えるため、時を超え、若き日の師匠とともに過去の世界を旅していたが、途中、何らかの理由で、このエオルゼアに迷い込んだ……というのだ。歴戦の英雄譚を、師匠への敬愛の念とともに愛おしげに語るイロハ。冒険者との別れのきわ、彼女はエオルゼアで会得した「天つ水影流・鏡裏」の極意を携えて、懐かしいヴァナ・ディールに戻ることを誓うのだった。"
12,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_13",""
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23,"TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEVN101_02206_TODO_00","コスタ・デル・ソルのレムムと話す"
25,"TEXT_FESEVN101_02206_TODO_01","白鴎塔北東のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001928,0)/>を入手"
26,"TEXT_FESEVN101_02206_TODO_02","リムサ・ロミンサのイロハに<Sheet(EventItem,2001928,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESEVN101_02206_TODO_03","ハウケタ御用邸付近のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001929,0)/>を入手"
28,"TEXT_FESEVN101_02206_TODO_04","グリダニアのイロハに<Sheet(EventItem,2001929,0)/>を渡す"
29,"TEXT_FESEVN101_02206_TODO_05","ビエルゴズ・ストライク東のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001930,0)/>を入手"
30,"TEXT_FESEVN101_02206_TODO_06","ウルダハのイロハに<Sheet(EventItem,2001930,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESEVN101_02206_TODO_07","ブロンズレイクの<Sheet(EObj,2006700,0)/>で待機し発生したF.A.T.E.を達成"
32,"TEXT_FESEVN101_02206_TODO_08","リムサ・ロミンサのイロハと話す"
33,"TEXT_FESEVN101_02206_TODO_09","溺れた海豚亭のレムムに報告"
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48,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_000","私、情報誌「ハーバーヘラルド」の記者で、レムムといいます。
突然ですが、冒険者さん……取材に同行してもらえませんか?"
49,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_001","実は近ごろ噂の、ある旅人を取材したいんですけど、
その方が現れるのは、危険な場所ばかりらしくて……。
強そうな人に一緒にいてもらえると、心強いかなと!"
50,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_002","旅人は「ひんがしの国」から来た若い女性らしいんですが……
ただ、その言動が「普通じゃない」っていう噂なんです。
何だか、特ダネの予感……!"
51,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_003","最新情報によると、噂の女性は東ラノシアの、
「コスタ・デル・ソル」付近で目撃されたみたいです。
ぜひぜひ、現地でお会いしましょう!"
52,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_010","最新情報によると、噂の女性は東ラノシアの、
「コスタ・デル・ソル」付近で目撃されたみたいです。
ぜひぜひ、現地でお会いしましょう!"
53,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_020","ああ、冒険者さん!
ありがとう、取材につきあってくれるんですね!
噂の女性は、このへんで目撃されたらしいけど……"
54,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_100_020","あれっ……もしかして、あの人じゃ!?"
55,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_021","失礼、つかぬことをお伺いしますが……。
ここは、「ヴァナ・ディール」のどのあたりでございましょうか?"
56,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_022","「ヴァナ・ディール」……聞いたことのない地名ね。
ここはエオルゼアの西部、ラノシア地方ですよ。
あなたって、噂の「ひんがしの国」から来た旅人さん……よね?"
57,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_023","確かに私めは、ひんがしの国より参りし者でございますが、
「エオルゼア」なる土地の名は、耳になじみがありません。
何といいましょうか、その……記憶がいろいろと、曖昧で。"
58,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_024","ええっ、記憶喪失ってこと?
それは大変……何か、憶えてることはないの!?"
59,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_025","私めの名は、イロハ。
まだまだ未熟者ながら、武の道を究めるべく、修行中の身。
生まれは、天晶暦の……確か……"
60,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_026","……ああ、駄目でございます。
虫喰いに遭った巻物のように、記憶が欠けてしまっております。
何か、とても大切な使命を帯びていたように思えるのですが……。"
61,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_027","はっきり憶えておりますのは……「天つ水影流・鏡裏」なる、
技の極意を会得すべく修練を重ねていたこと。
技を究めれば道も拓けようと、夢中で武具を振るっていた次第。"
62,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_028","気の毒に……
でも、その技を究めることができれば、記憶が戻りそうなの?"
63,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_029","はい、それは私めに課せられた、大いなる試練のようでございます。
これを乗り越えれば、己を取り戻すこともできようかと……。"
64,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_030","冒険者さん、お聞きのとおりです。
せっかく来ていただいたんですが、取材は中止しましょう!
そのかわり、イロハさんの修行を手伝ってあげてほしいんです!"
65,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_031","イロハさんに、エオルゼアの地図をさしあげます。
これでどこに行っても、冒険者さんと落ちあえるはず!"
66,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_032","助太刀をいただけるならば……ありがたく、お受けいたします。
実は私めにとって、ここは異邦の地のように思われ、
少々、心細い思いをしておりましたゆえ。"
67,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_033","見慣れぬ地図ではございますが……何とか読めそうでございます。
では……手始めに、ここから南の浜辺に向かおうかと。
修行の定石は浅瀬の魔物……誰かにそう教わった気がいたします。"
68,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_034","そのあたりに、記憶につながるものがあるのかもしれませんね!
冒険者さん、どうかイロハさんの修行を助けてください。
手がかりになりそうなものが見つかったら、届けてあげて!"
69,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_035","修行が終わったら、近くの街で落ちあうのがよさそうです。
リムサ・ロミンサなら「ブルワークホール」あたりかな?"
70,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_040","イロハさんは、東ラノシアの「白鴎塔」付近で修行中のはず。
彼女の修行を手伝って、記憶につながる手がかりを見つけたら、
待ち合わせ場所の「ブルワークホール」に向かってください!"
71,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_050","先刻は助太刀を頂戴し、恐縮でございます。
貴方様のような凄腕とともに戦ったことで、
私めの技のキレも、確実に増してきたように存じます。"
72,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_051","浅瀬の魔物は、まさに修行にはうってつけの獲物でした。
はて……この知恵を、私めはいったい誰に教わったのか……。"
73,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_060","ふむ、先の修行の折に、この欠片を拾ったと……?
掌から、何か……不思議な力を感じます。
そう……昔日の光景が……脳裏に流れ込んでくるような……。"
74,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_070","たった今、記憶の一部らしき場面が甦りましたぞ!
最果ての城にて待ち受ける、甦りし闇の化身……。
諸国の命運がかかった、大いなる戦い……。"
75,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_071","……この敵を倒すことが、私めに託された使命なのでしょうか?
強大な闇を討ち滅ぼすため、
「天つ水影流・鏡裏」の技を究めるべく、修行中だったと……?"
76,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_072","いえ……どうも、しっくりきません。
きっとまだ、記憶が不完全だからでしょう。
より精進を重ね、見失った己を取り戻さねば!"
77,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_073","さて、次の修行先ですが……黒衣森の中央森林へと向かい、
「ハウケタ御用邸」なる屋敷の近くに参りたいと思います。
ただならぬ敵の存在を、感じるのでございます。"
78,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_074","みごと敵を討ち果たした後は、森の都、
「グリダニア」の冒険者ギルドにて落ちあいましょう。"
79,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_080","……イロハさんの記憶が、少し戻ってきた?
それはよかったです!"
80,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_081","ふむふむ、次の修行の地は、中央森林の「ハウケタ御用邸」付近と。
……また何か、手がかりが見つかったら、
グリダニアの待ち合わせ場所まで届けてあげてくださいね!"
81,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_100","たびたびの加勢、痛み入ります……。
未熟な私めにとって、貴方様のような偉大な武人の戦いを、
間近で目にすることが叶うのは、何よりの修行でございます!"
82,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_110","……何と、またも奇妙な石が落ちていたとおっしゃるのですか?
先の石とよく似ておりますが……少し、色味が違うような。
ああ……何かが……声が、聞こえて参りました……!"
83,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_120","……またしても、記憶の断片が甦りました。
宿命を帯びた少女に導かれて赴いた、大いなる旅の思い出。"
84,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_121","いえ、旅はその一度きりではなかったはず。
無数の強敵と戦い、多くの畏友と絆を結んだ……。
これは本当に、私めのような若輩の記憶でございましょうか?"
85,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_122","ともあれ、貴方様の御助力により、
「鏡裏」の極意も、おぼろげながら見えて参りました。
技の神髄を会得すれば、確たる記憶も戻ってきましょうぞ!"
86,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_123","最初は勝手のわからぬ地で、闇雲に戦っておりましたが……
貴方様のような導き手を得たことは、誠に幸いでございました。
これからも何卒、ご指導のほどを!"
87,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_124","次なる目的地は南ザナラーンの「サゴリー砂漠」。
計り知れない強敵と出会えそうな予感が、ひしといたします。
腕試しの後は、「ウルダハ」の冒険者ギルドでお会いしましょう。"
88,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_130","……イロハさん、また何か思い出したんですか?
冒険者さんが、彼女の修行を手伝ってくれたおかげですね。
ありがとう!"
89,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_131","次は、南ザナラーンの「サゴリー砂漠」で武者修行を……?
もしもまた、何か記憶のとっかかりが見つかったら、
ぜひぜひウルダハで、イロハさんに渡してあげてください!"
90,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_150","……度重なる加勢に、感謝の言葉もございません。
「腕試し」などと軽々しく口にしたものの……
私めの手に余る、とても、とても強い難敵でございました。"
91,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_160","これは驚きました……まさに、二度あることは三度!
ああ……これは、何の記憶でございましょう?
決死の戦場……飛び交う言葉、幾重もの詠唱……。"
92,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_170","……ようやく、全貌が見えて参りました。
これは私めの体験したことではなく、ある英雄の冒険の記憶。
強敵を討ち、多くの友を得、様々な地を訪れた……旅の追憶。"
93,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_171","さきほど私めの胸を去来したのは、
その方が時を超え、過去に旅したときの光景のようです。
語られざる、語られてはならぬ、歴史の真実。"
94,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_172","そしてもうひとつ、思い出したことがあります。
……私めは、貴方様とは異なる世界に属する者。
我々は、その世界を「ヴァナ・ディール」と呼んでおりました。"
95,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_173","貴方様の厚き力添えのおかげで、
曇っていた我が視界が、はっきりと拓けて参りました!
今なら「鏡裏」の極意を究め、己を取り戻すこともできるかと。"
96,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_174","濃緑に輝く湖畔にて、最後の難敵の気配を感じます。
地図が示す湖の名は、「ブロンズレイク」……!
極意を会得した暁には「リムサ・ロミンサ」の例の場所で再会を!"
97,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_180","……イロハさんが、もうすぐ極意を会得できそうですって!?
うわぁ、それは本当にうれしい報せです!"
98,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_181","「ブロンズレイク」といえば、高地ラノシアですね!
技が完成したら、前と同じブルワークホールで待ち合わせかな?"
99,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_190","……イロハさんと一緒に、技を完成させたですって!?
わぁい、おめでとうございます~!"
100,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_191","確か、彼女が待ってるのはここじゃなくて、
「ブルワークホール」のはずですよ。
早く、下甲板層まで迎えにいってあげて!"
101,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_200","ついに、ついに会得いたしました……「天つ水影流・鏡裏」の極意!
これもすべて、貴方様のお導きがあってのこと!
同時に、私めの記憶も鮮明に甦って参りました……!"
102,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_201","私めが負っていたのは、想像よりもずっと重い使命でした。
何故に、忘れてしまっていたのか……。
不退転の決意をもって、旅に出たはずであったのに。"
103,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_202","先にも申しあげたとおり、私めは、
貴方様とは異なる「ヴァナ・ディール」という世界の生まれ。
未曾有の危機が訪れた時代……。"
104,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_203","世界の滅亡が、もはや不可避の運命となったとき……
私めは時を超え、「過去の世界」へと旅立つこととなりました。"
105,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_204","私めは過去の世界にて、ある英雄に助けを求めました。
その英雄とは、我が「師匠」……。
あの方ならば、必ずや、滅びの運命をも変えてくださいます。"
106,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_205","……すでにお察しでしょうか?
これまで、私めの脳裏に甦った「ひとりの英雄の記憶」の断片は、
すべて我が師匠の、偉大なる旅の軌跡だったのでございます。"
107,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_206","師匠に関することで、最近あった大切なことを、
まだ、いくつか忘れているような気もするのですが……。
……いずれ時が来れば、思い出すことも叶いましょう。"
108,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_207","我が使命のことはひとまず措いて、
続きは、レムム殿のところでお話ししたいと思います。
彼女の口添えのおかげで、貴方様の助力を得られたのですから!"
109,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_230","師匠に関することで、最近あった大切なことを、
まだ、いくつか忘れているような気もするのですが……。
……いずれ時が来れば、思い出すことも叶いましょう。"
110,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_240","イロハさんの記憶、戻ったそうですね!
冒険者さんのおかげです!"
111,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_241","それでは、聞かせていただけますか……?
このエオルゼアを訪れるまでのことを。"
112,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_900","滅びの歴史を変えるために、
未来から過去へと、時を超える旅を……?"
113,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_901","はい、私めは「ヴァナ・ディール」と呼ばれるその世界の、
ただひとりの生き残りだったのでございます……。"
114,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_902","私めは若き日の「師匠」と出会い、ともに戦っていたはずでした。
ところが、目を覚ますと、何故かこの世界に……。
ああ、今すぐにでも、師匠のもとに戻りたい……。"
115,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_903","ふふ……お師匠さんのことを、とっても慕っているんですね。"
116,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_904","はい。
師匠は稀代の英雄であり、我が人生の目標でございます。
私めはその伝説を、子守唄のごとく聞いて育ちました……。"
117,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_905","……伝説は、こうはじまっております。
すべての起こりは「石」だったのだ、と。"
118,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_906","3つの大国が並び立つ地に、師匠は冒険者として足を踏み入れ、
やがて生ける伝説たちと、肩を並べて戦うまでになりました……。"
119,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_907","師匠は、抗い続けました。
甦りし悪夢「闇の王」に……神々の定めし、滅びの運命にさえ。
すべては、ヴァナ・ディールに光を導くため。"
120,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_908","東で、西で、時の果てにて……
いくつもの絆が結ばれ、いくつもの伝説が紡がれてゆきました。
どのひとつとて忘れえぬ、大切な物語たち……。"
121,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_909","我が脳裏に、真っ先にこれらの記憶が甦ったのも、
そのひとつひとつが、心に深く刻まれた光景だったからかと。
私めが話をせがむたび、貴方様は快く語ってくださいましたから。"
122,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_910","…………失礼をお許しください。
私めとしたことが、まるで貴方様と師匠とを、
取り違えるような物言いを。"
123,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_911","ふふ、雰囲気が似てるんでしょうか?
彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>は冒険者としての大先輩ですものね。"
124,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_912","私めの話は、まるで絵空事のように思われるでしょうが、
私めにとってもまた、この世界は夢のごときもの……。"
125,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_913","次に目を開くとき、私めはきっと、
懐かしいヴァナ・ディールに立つ自身を見出すことでしょう。
……未熟な私めをお導きいただき、ありがとうございました。"
126,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_914","…………どうやら、まだ帰還できておらぬようですね。
今しばらく修行を続けよとの、女神のご意思でしょうか?"
127,"TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_915","またお会いいたしましょう、偉大なる先輩どの。
この「エオルゼア」のいずこか……はたまた、別の世界で。"
128,"TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_916","……どこか別の世界を救うために、時を馳せる乙女かぁ。
とっても不思議な話でしたけど、私は信じたいな。
だって、そのほうが素敵じゃないですか!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの記者レムムは、取材の協力者を募っているようだ。
5 1 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 レムムと話した。彼女は、ひんがしの国から来たとおぼしき不思議な旅人を取材したいという。その取材に同行するため、東ラノシアのコスタ・デル・ソルで「レムム」と話そう。
6 2 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_02 レムムと話をしていたところ、噂の旅人「イロハ」が現れた。あいにく彼女は記憶を失っていたが、「天つ水影流・鏡裏」という技を究めるため、武者修行中であったことは憶えていた。イロハの修行を手伝えば、記憶の手がかりが見つかるかもしれない。東ラノシアの白鴎塔北東で発生しているF.A.T.E.「星唄異聞:あなたの為に」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001928,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001928,0)/>を入手した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「イロハ」に渡そう。
8 4 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_04 イロハの記憶の一部が甦った。次は黒衣森:中央森林のハウケタ御用邸付近で発生しているF.A.T.E.「星唄異聞:偉大な侍の証」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001929,0)/>」を入手しよう。
9 5 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001929,0)/>を入手した。グリダニアのカーラインカフェにいる「イロハ」に渡そう。
10 6 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_06 イロハの記憶の一部が再び甦った。次は南ザナラーンのビエルゴズ・ストライク東で発生しているF.A.T.E.「星唄異聞:計り知れない強敵」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001930,0)/>」を入手しよう。
11 7 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001930,0)/>を入手した。ウルダハのクイックサンドにいる「イロハ」に渡そう。
12 8 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_08 イロハの「鏡裏」の技が完成の域に近づき、彼女の記憶の多くが甦った。今なら極意を会得できそうだという。高地ラノシアのブロンズレイクで発生しているF.A.T.E.「星唄異聞:「鏡裏」の極意」を達成し、技の完成を支援しよう。
13 9 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_09 イロハは、ついに「天つ水影流・鏡裏」の極意を会得した。ブルワークホールで「イロハ」と話そう。
14 10 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_10 イロハは、異世界「ヴァナ・ディール」から迷い出た旅人だった。これまでに思い出した英雄の軌跡は、彼女の師匠のものだったらしい。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「レムム」に報告し、イロハの話の続きを聞こう。
15 11 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_11 イロハは取り戻した記憶の全容を語ってくれた。彼女の故郷であるヴァナ・ディールは、滅びの時を迎えたという。イロハはその歴史を変えるため、時を超え、若き日の師匠とともに過去の世界を旅していたが、途中、何らかの理由で、このエオルゼアに迷い込んだ……というのだ。歴戦の英雄譚を、師匠への敬愛の念とともに愛おしげに語るイロハ。冒険者との別れのきわ、彼女はエオルゼアで会得した「天つ水影流・鏡裏」の極意を携えて、懐かしいヴァナ・ディールに戻ることを誓うのだった。
16 12 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_12
17 13 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_13
18 14 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_14
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23 19 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_19
24 20 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_20
25 21 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_21
26 22 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_22
27 23 TEXT_FESEVN101_02206_SEQ_23
28 24 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_00 コスタ・デル・ソルのレムムと話す
29 25 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_01 白鴎塔北東のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001928,0)/>を入手
30 26 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_02 リムサ・ロミンサのイロハに<Sheet(EventItem,2001928,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_03 ハウケタ御用邸付近のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001929,0)/>を入手
32 28 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_04 グリダニアのイロハに<Sheet(EventItem,2001929,0)/>を渡す
33 29 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_05 ビエルゴズ・ストライク東のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001930,0)/>を入手
34 30 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_06 ウルダハのイロハに<Sheet(EventItem,2001930,0)/>を渡す
35 31 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_07 ブロンズレイクの<Sheet(EObj,2006700,0)/>で待機し発生したF.A.T.E.を達成
36 32 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_08 リムサ・ロミンサのイロハと話す
37 33 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_09 溺れた海豚亭のレムムに報告
38 34 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_10
39 35 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_11
40 36 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_12
41 37 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_13
42 38 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_14
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51 47 TEXT_FESEVN101_02206_TODO_23
52 48 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_000 私、情報誌「ハーバーヘラルド」の記者で、レムムといいます。 突然ですが、冒険者さん……取材に同行してもらえませんか?
53 49 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_001 実は近ごろ噂の、ある旅人を取材したいんですけど、 その方が現れるのは、危険な場所ばかりらしくて……。 強そうな人に一緒にいてもらえると、心強いかなと!
54 50 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_002 旅人は「ひんがしの国」から来た若い女性らしいんですが…… ただ、その言動が「普通じゃない」っていう噂なんです。 何だか、特ダネの予感……!
55 51 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_003 最新情報によると、噂の女性は東ラノシアの、 「コスタ・デル・ソル」付近で目撃されたみたいです。 ぜひぜひ、現地でお会いしましょう!
56 52 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_010 最新情報によると、噂の女性は東ラノシアの、 「コスタ・デル・ソル」付近で目撃されたみたいです。 ぜひぜひ、現地でお会いしましょう!
57 53 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_020 ああ、冒険者さん! ありがとう、取材につきあってくれるんですね! 噂の女性は、このへんで目撃されたらしいけど……
58 54 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_100_020 あれっ……もしかして、あの人じゃ!?
59 55 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_021 失礼、つかぬことをお伺いしますが……。 ここは、「ヴァナ・ディール」のどのあたりでございましょうか?
60 56 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_022 「ヴァナ・ディール」……聞いたことのない地名ね。 ここはエオルゼアの西部、ラノシア地方ですよ。 あなたって、噂の「ひんがしの国」から来た旅人さん……よね?
61 57 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_023 確かに私めは、ひんがしの国より参りし者でございますが、 「エオルゼア」なる土地の名は、耳になじみがありません。 何といいましょうか、その……記憶がいろいろと、曖昧で。
62 58 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_024 ええっ、記憶喪失ってこと? それは大変……何か、憶えてることはないの!?
63 59 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_025 私めの名は、イロハ。 まだまだ未熟者ながら、武の道を究めるべく、修行中の身。 生まれは、天晶暦の……確か……
64 60 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_026 ……ああ、駄目でございます。 虫喰いに遭った巻物のように、記憶が欠けてしまっております。 何か、とても大切な使命を帯びていたように思えるのですが……。
65 61 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_027 はっきり憶えておりますのは……「天つ水影流・鏡裏」なる、 技の極意を会得すべく修練を重ねていたこと。 技を究めれば道も拓けようと、夢中で武具を振るっていた次第。
66 62 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_028 気の毒に…… でも、その技を究めることができれば、記憶が戻りそうなの?
67 63 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_029 はい、それは私めに課せられた、大いなる試練のようでございます。 これを乗り越えれば、己を取り戻すこともできようかと……。
68 64 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_030 冒険者さん、お聞きのとおりです。 せっかく来ていただいたんですが、取材は中止しましょう! そのかわり、イロハさんの修行を手伝ってあげてほしいんです!
69 65 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_031 イロハさんに、エオルゼアの地図をさしあげます。 これでどこに行っても、冒険者さんと落ちあえるはず!
70 66 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_032 助太刀をいただけるならば……ありがたく、お受けいたします。 実は私めにとって、ここは異邦の地のように思われ、 少々、心細い思いをしておりましたゆえ。
71 67 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_033 見慣れぬ地図ではございますが……何とか読めそうでございます。 では……手始めに、ここから南の浜辺に向かおうかと。 修行の定石は浅瀬の魔物……誰かにそう教わった気がいたします。
72 68 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_034 そのあたりに、記憶につながるものがあるのかもしれませんね! 冒険者さん、どうかイロハさんの修行を助けてください。 手がかりになりそうなものが見つかったら、届けてあげて!
73 69 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_035 修行が終わったら、近くの街で落ちあうのがよさそうです。 リムサ・ロミンサなら「ブルワークホール」あたりかな?
74 70 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_040 イロハさんは、東ラノシアの「白鴎塔」付近で修行中のはず。 彼女の修行を手伝って、記憶につながる手がかりを見つけたら、 待ち合わせ場所の「ブルワークホール」に向かってください!
75 71 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_050 先刻は助太刀を頂戴し、恐縮でございます。 貴方様のような凄腕とともに戦ったことで、 私めの技のキレも、確実に増してきたように存じます。
76 72 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_051 浅瀬の魔物は、まさに修行にはうってつけの獲物でした。 はて……この知恵を、私めはいったい誰に教わったのか……。
77 73 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_060 ふむ、先の修行の折に、この欠片を拾ったと……? 掌から、何か……不思議な力を感じます。 そう……昔日の光景が……脳裏に流れ込んでくるような……。
78 74 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_070 たった今、記憶の一部らしき場面が甦りましたぞ! 最果ての城にて待ち受ける、甦りし闇の化身……。 諸国の命運がかかった、大いなる戦い……。
79 75 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_071 ……この敵を倒すことが、私めに託された使命なのでしょうか? 強大な闇を討ち滅ぼすため、 「天つ水影流・鏡裏」の技を究めるべく、修行中だったと……?
80 76 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_072 いえ……どうも、しっくりきません。 きっとまだ、記憶が不完全だからでしょう。 より精進を重ね、見失った己を取り戻さねば!
81 77 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_073 さて、次の修行先ですが……黒衣森の中央森林へと向かい、 「ハウケタ御用邸」なる屋敷の近くに参りたいと思います。 ただならぬ敵の存在を、感じるのでございます。
82 78 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_074 みごと敵を討ち果たした後は、森の都、 「グリダニア」の冒険者ギルドにて落ちあいましょう。
83 79 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_080 ……イロハさんの記憶が、少し戻ってきた? それはよかったです!
84 80 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_081 ふむふむ、次の修行の地は、中央森林の「ハウケタ御用邸」付近と。 ……また何か、手がかりが見つかったら、 グリダニアの待ち合わせ場所まで届けてあげてくださいね!
85 81 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_100 たびたびの加勢、痛み入ります……。 未熟な私めにとって、貴方様のような偉大な武人の戦いを、 間近で目にすることが叶うのは、何よりの修行でございます!
86 82 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_110 ……何と、またも奇妙な石が落ちていたとおっしゃるのですか? 先の石とよく似ておりますが……少し、色味が違うような。 ああ……何かが……声が、聞こえて参りました……!
87 83 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_120 ……またしても、記憶の断片が甦りました。 宿命を帯びた少女に導かれて赴いた、大いなる旅の思い出。
88 84 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_121 いえ、旅はその一度きりではなかったはず。 無数の強敵と戦い、多くの畏友と絆を結んだ……。 これは本当に、私めのような若輩の記憶でございましょうか?
89 85 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_122 ともあれ、貴方様の御助力により、 「鏡裏」の極意も、おぼろげながら見えて参りました。 技の神髄を会得すれば、確たる記憶も戻ってきましょうぞ!
90 86 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_123 最初は勝手のわからぬ地で、闇雲に戦っておりましたが…… 貴方様のような導き手を得たことは、誠に幸いでございました。 これからも何卒、ご指導のほどを!
91 87 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_124 次なる目的地は南ザナラーンの「サゴリー砂漠」。 計り知れない強敵と出会えそうな予感が、ひしといたします。 腕試しの後は、「ウルダハ」の冒険者ギルドでお会いしましょう。
92 88 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_130 ……イロハさん、また何か思い出したんですか? 冒険者さんが、彼女の修行を手伝ってくれたおかげですね。 ありがとう!
93 89 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_131 次は、南ザナラーンの「サゴリー砂漠」で武者修行を……? もしもまた、何か記憶のとっかかりが見つかったら、 ぜひぜひウルダハで、イロハさんに渡してあげてください!
94 90 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_150 ……度重なる加勢に、感謝の言葉もございません。 「腕試し」などと軽々しく口にしたものの…… 私めの手に余る、とても、とても強い難敵でございました。
95 91 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_160 これは驚きました……まさに、二度あることは三度! ああ……これは、何の記憶でございましょう? 決死の戦場……飛び交う言葉、幾重もの詠唱……。
96 92 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_170 ……ようやく、全貌が見えて参りました。 これは私めの体験したことではなく、ある英雄の冒険の記憶。 強敵を討ち、多くの友を得、様々な地を訪れた……旅の追憶。
97 93 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_171 さきほど私めの胸を去来したのは、 その方が時を超え、過去に旅したときの光景のようです。 語られざる、語られてはならぬ、歴史の真実。
98 94 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_172 そしてもうひとつ、思い出したことがあります。 ……私めは、貴方様とは異なる世界に属する者。 我々は、その世界を「ヴァナ・ディール」と呼んでおりました。
99 95 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_173 貴方様の厚き力添えのおかげで、 曇っていた我が視界が、はっきりと拓けて参りました! 今なら「鏡裏」の極意を究め、己を取り戻すこともできるかと。
100 96 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_174 濃緑に輝く湖畔にて、最後の難敵の気配を感じます。 地図が示す湖の名は、「ブロンズレイク」……! 極意を会得した暁には「リムサ・ロミンサ」の例の場所で再会を!
101 97 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_180 ……イロハさんが、もうすぐ極意を会得できそうですって!? うわぁ、それは本当にうれしい報せです!
102 98 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_181 「ブロンズレイク」といえば、高地ラノシアですね! 技が完成したら、前と同じブルワークホールで待ち合わせかな?
103 99 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_190 ……イロハさんと一緒に、技を完成させたですって!? わぁい、おめでとうございます~!
104 100 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_191 確か、彼女が待ってるのはここじゃなくて、 「ブルワークホール」のはずですよ。 早く、下甲板層まで迎えにいってあげて!
105 101 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_200 ついに、ついに会得いたしました……「天つ水影流・鏡裏」の極意! これもすべて、貴方様のお導きがあってのこと! 同時に、私めの記憶も鮮明に甦って参りました……!
106 102 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_201 私めが負っていたのは、想像よりもずっと重い使命でした。 何故に、忘れてしまっていたのか……。 不退転の決意をもって、旅に出たはずであったのに。
107 103 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_202 先にも申しあげたとおり、私めは、 貴方様とは異なる「ヴァナ・ディール」という世界の生まれ。 未曾有の危機が訪れた時代……。
108 104 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_203 世界の滅亡が、もはや不可避の運命となったとき…… 私めは時を超え、「過去の世界」へと旅立つこととなりました。
109 105 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_204 私めは過去の世界にて、ある英雄に助けを求めました。 その英雄とは、我が「師匠」……。 あの方ならば、必ずや、滅びの運命をも変えてくださいます。
110 106 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_205 ……すでにお察しでしょうか? これまで、私めの脳裏に甦った「ひとりの英雄の記憶」の断片は、 すべて我が師匠の、偉大なる旅の軌跡だったのでございます。
111 107 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_206 師匠に関することで、最近あった大切なことを、 まだ、いくつか忘れているような気もするのですが……。 ……いずれ時が来れば、思い出すことも叶いましょう。
112 108 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_207 我が使命のことはひとまず措いて、 続きは、レムム殿のところでお話ししたいと思います。 彼女の口添えのおかげで、貴方様の助力を得られたのですから!
113 109 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_230 師匠に関することで、最近あった大切なことを、 まだ、いくつか忘れているような気もするのですが……。 ……いずれ時が来れば、思い出すことも叶いましょう。
114 110 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_240 イロハさんの記憶、戻ったそうですね! 冒険者さんのおかげです!
115 111 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_241 それでは、聞かせていただけますか……? このエオルゼアを訪れるまでのことを。
116 112 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_900 滅びの歴史を変えるために、 未来から過去へと、時を超える旅を……?
117 113 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_901 はい、私めは「ヴァナ・ディール」と呼ばれるその世界の、 ただひとりの生き残りだったのでございます……。
118 114 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_902 私めは若き日の「師匠」と出会い、ともに戦っていたはずでした。 ところが、目を覚ますと、何故かこの世界に……。 ああ、今すぐにでも、師匠のもとに戻りたい……。
119 115 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_903 ふふ……お師匠さんのことを、とっても慕っているんですね。
120 116 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_904 はい。 師匠は稀代の英雄であり、我が人生の目標でございます。 私めはその伝説を、子守唄のごとく聞いて育ちました……。
121 117 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_905 ……伝説は、こうはじまっております。 すべての起こりは「石」だったのだ、と。
122 118 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_906 3つの大国が並び立つ地に、師匠は冒険者として足を踏み入れ、 やがて生ける伝説たちと、肩を並べて戦うまでになりました……。
123 119 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_907 師匠は、抗い続けました。 甦りし悪夢「闇の王」に……神々の定めし、滅びの運命にさえ。 すべては、ヴァナ・ディールに光を導くため。
124 120 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_908 東で、西で、時の果てにて…… いくつもの絆が結ばれ、いくつもの伝説が紡がれてゆきました。 どのひとつとて忘れえぬ、大切な物語たち……。
125 121 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_909 我が脳裏に、真っ先にこれらの記憶が甦ったのも、 そのひとつひとつが、心に深く刻まれた光景だったからかと。 私めが話をせがむたび、貴方様は快く語ってくださいましたから。
126 122 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_910 …………失礼をお許しください。 私めとしたことが、まるで貴方様と師匠とを、 取り違えるような物言いを。
127 123 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_911 ふふ、雰囲気が似てるんでしょうか? 彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>は冒険者としての大先輩ですものね。
128 124 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_912 私めの話は、まるで絵空事のように思われるでしょうが、 私めにとってもまた、この世界は夢のごときもの……。
129 125 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_913 次に目を開くとき、私めはきっと、 懐かしいヴァナ・ディールに立つ自身を見出すことでしょう。 ……未熟な私めをお導きいただき、ありがとうございました。
130 126 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_914 …………どうやら、まだ帰還できておらぬようですね。 今しばらく修行を続けよとの、女神のご意思でしょうか?
131 127 TEXT_FESEVN101_02206_IROHA_000_915 またお会いいたしましょう、偉大なる先輩どの。 この「エオルゼア」のいずこか……はたまた、別の世界で。
132 128 TEXT_FESEVN101_02206_REMUMU_000_916 ……どこか別の世界を救うために、時を馳せる乙女かぁ。 とっても不思議な話でしたけど、私は信じたいな。 だって、そのほうが素敵じゃないですか!
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0,"TEXT_FESNYR201_02217_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの猿奉行は、何やら困った事があるようだ。"
1,"TEXT_FESNYR201_02217_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
「降神祭」のためにひんがしの国からやってきた猿奉行は、猿まわしを行おうとしたところ、催しに必要な降神餅の回収ができずに困っているという。中央ラノシアのゼファー陸門南東、低地ラノシアのソルトストランド東、黒衣森:中央森林のベントブランチ牧場南東、黒衣森:北部森林のハーストミル南、中央ザナラーンのウルダハ操車庫南東、東ザナラーンのキャンプ・ドライボーン東で発生している、F.A.T.E.『降神祭「モチモチ餅持ち逃げろ!」』を達成し、ジロウマルに降神餅を渡そう。"
2,"TEXT_FESNYR201_02217_SEQ_02","降神餅を回収し、ジロウマルに渡した。グリダニアの「猿奉行」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESNYR201_02217_SEQ_03","猿奉行に報告した。冒険者が降神餅の回収を手伝ったおかげで、無事に猿まわしを行うことができた。「降神祭」の間は、猿まわしを続けるつもりらしいので、各地で餅つきを見かけたら再び回収を手伝ってあげよう。"
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24,"TEXT_FESNYR201_02217_TODO_00","エオルゼアの各地のF.A.T.E.を達成し、ジロウマルに降神餅を渡す"
25,"TEXT_FESNYR201_02217_TODO_01","グリダニアの猿奉行に報告"
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48,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_000","あなたはもしや、冒険者さんではありませんか……?
折り入って、お願いしたいことがあるのです。"
49,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_001","申し遅れました、私は「猿奉行」。
「降神祭」を祝うべく、東方より使節団を率いてはせ参じ、
とある催しを開催しようと準備を進めてきました。"
50,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_002","我々の故郷「ひんがしの国」では、「降神祭」の季節になると、
縁起物として、各地で「猿まわし」という芸が披露されるのです。
これをエオルゼアでも行いたいのですよ。"
51,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_100_002","……ところで、冒険者さんは、
「猿まわし」がどういったものかご存じですか?"
52,"TEXT_FESNYR201_02217_CHOICE2Q1_000_000","「猿まわし」を知っている?"
53,"TEXT_FESNYR201_02217_CHOICE2A1_001_001","はい"
54,"TEXT_FESNYR201_02217_CHOICE2A2_002_002","いいえ"
55,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_100_003","おお、「猿まわし」が、縁起の良い生き物とされる猿を訓練して、
さまざまな芸事を行わせる一種の伝統芸能だと、
すでにご存知だったとは、さすが冒険者さん!"
56,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_003","「猿まわし」とは、縁起の良い生き物とされる猿を訓練して、
さまざまな芸事を行わせる、一種の伝統芸能です。"
57,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_004","ですが残念なことに、エオルゼアでは猿は害獣と見なされ、
縁起が良いどころか、嫌われ者だそうではありませんか!
ここは我々が先導に立ち、この印象を変えて見せなくては……!"
58,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_005","そう思って、同じく縁起物の「餅つき」を司る「餅代官」とともに、
「猿まわし」の芸事のひとつとして「餅配り」……
つきたての餅を猿に配らせるという催しを企画しました。"
59,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_006","ウルダハのコロセウム財団より、怪力のサイクロプスを借り受け、
都市の郊外で「餅つき」を始めたところまでは良かったのです……。"
60,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_007","ところが、野生の猿たちが群れを成して押し寄せてきて、
片端からつきたての「降神餅」を盗んでいく始末……
これでは、害獣と思われるのも無理はありません。"
61,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_008","冒険者さんにお願いしたいのは、各地で「餅つき」をしている、
サイクロプスに近づいて「降神餅」を回収し、
我らが訓練した猿、「ジロウマル」に渡してほしいのです。"
62,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_009","そこまでやっていただければ、後は我々にお任せを!
「ジロウマル」の「猿まわし」で「降神餅」を人々にお配りして、
祭典を祝いつつ、猿の印象も改善してみせます!"
63,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_010","彼らを「餅つき」会場に向かわせますので、
ぜひともご協力のほど、よろしくお願いいたします!"
64,"TEXT_FESNYR201_02217_SYSTEM_100_010","「猿奉行」の一団が開催している「餅つき」は、
F.A.T.E.『降神祭「モチモチ餅持ち逃げろ!」』として、
各地で発生しています。"
65,"TEXT_FESNYR201_02217_SYSTEM_100_011","中央ラノシアの「ゼファー陸門」南東、
低地ラノシアの「ソルトストランド」東、
黒衣森:中央森林の「ベントブランチ牧場」南東。"
66,"TEXT_FESNYR201_02217_SYSTEM_100_012","さらに、黒衣森:北部森林の「ハーストミル」南、
中央ザナラーンの「ウルダハ操車庫」南東、
東ザナラーンの「キャンプ・ドライボーン」東。"
67,"TEXT_FESNYR201_02217_SYSTEM_100_013","いずれかのF.A.T.E.を達成して「降神餅」を回収し、
「猿奉行」に報告しましょう。"
68,"TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_011","おうおう、「餅つき」を司る「餅代官」とは俺のことでぇ!
ところで<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、餅って知ってるか?"
69,"TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_012","臼に炊きたての米を入れて、力強くついてはこねたものでな。
そりゃぁもう、うめぇのなんの!
俺たちの故郷じゃ、祝い事には餅がつきものなんだ!"
70,"TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_013","良い餅を作るには、力のあるヤツがついた方がいい。
それで、怪力だっていうサイクロプスを、
ウルダハで借りたのはいいんだが……"
71,"TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_014","あの野郎、俺の想像以上に怪力でよ。
近づいて餅を回収しようとすると、
こっちが怪我しちまいそうなんだ!"
72,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_015","猿まわし師と「ジロウマル」を、「餅つき」会場に向かわせます。
回収していただいた「降神餅」は、彼らに渡してください。
どうか、よろしくお願いいたします!"
73,"TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_100_030","「降神餅」の回収が終わってるじゃねぇか!
いったい、どうなってやがるんだ!?"
74,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_030","冒険者さん、おかえりなさい!
「降神餅」を回収してくださり、ありがとうございました!"
75,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_100_030","おかげさまで、「猿まわし」の芸事として、
みなさんに「餅配り」することができていますよ!
ご覧ください、ほら!"
76,"TEXT_FESNYR201_02217_RESIDENTS02217_000_031","都市の外で、「餅つき」をやってるのは知ってたけど、
つきたての餅を、猿が取って回っているのを見たときは、
また悪さをしていると思ったよ。"
77,"TEXT_FESNYR201_02217_RESIDENTS02217_000_032","だけど、どうやら誤解だったようだ。
こうやって「猿まわし」という芸をしながら、
私たちに餅を振る舞うためだったなんてな!"
78,"TEXT_FESNYR201_02217_RESIDENTS02217_000_033","しかも、怪力のサイクロプスに近づいて怪我をしないよう、
近づこうとする冒険者たちを、猿たちが追い払っていたんだ。
害獣だとしか思っていなかったけど、見直したよ!"
79,"TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_034","なんだか、みんな誤解してるようだが……
まぁ、「終わり良ければ、すべて良し」っていうじゃねぇか。"
80,"TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_035","猿のことを見直す人が増えりゃ、その関係も変わるってもんだ!
なんつったって、餅でべっとり縁が結ばれたんだからよぉ!
が~っはっは!!"
81,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_036","な、何はともあれ、これできっと、
エオルゼアの人々の猿への印象も、きっと改善されるでしょう。
協力してくださって、本当にありがとうございました!"
82,"TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_037","そうそう、「猿まわし」による「餅配り」ですが、
好評のようですし、「降神祭」の間は続けようかと思います。
もしよければ、また手伝ってくださいね!"
83,"TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESNYR201_02217_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの猿奉行は、何やら困った事があるようだ。
5 1 TEXT_FESNYR201_02217_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 「降神祭」のためにひんがしの国からやってきた猿奉行は、猿まわしを行おうとしたところ、催しに必要な降神餅の回収ができずに困っているという。中央ラノシアのゼファー陸門南東、低地ラノシアのソルトストランド東、黒衣森:中央森林のベントブランチ牧場南東、黒衣森:北部森林のハーストミル南、中央ザナラーンのウルダハ操車庫南東、東ザナラーンのキャンプ・ドライボーン東で発生している、F.A.T.E.『降神祭「モチモチ餅持ち逃げろ!」』を達成し、ジロウマルに降神餅を渡そう。
6 2 TEXT_FESNYR201_02217_SEQ_02 降神餅を回収し、ジロウマルに渡した。グリダニアの「猿奉行」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESNYR201_02217_SEQ_03 猿奉行に報告した。冒険者が降神餅の回収を手伝ったおかげで、無事に猿まわしを行うことができた。「降神祭」の間は、猿まわしを続けるつもりらしいので、各地で餅つきを見かけたら再び回収を手伝ってあげよう。
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29 25 TEXT_FESNYR201_02217_TODO_01 グリダニアの猿奉行に報告
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52 48 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_000 あなたはもしや、冒険者さんではありませんか……? 折り入って、お願いしたいことがあるのです。
53 49 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_001 申し遅れました、私は「猿奉行」。 「降神祭」を祝うべく、東方より使節団を率いてはせ参じ、 とある催しを開催しようと準備を進めてきました。
54 50 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_002 我々の故郷「ひんがしの国」では、「降神祭」の季節になると、 縁起物として、各地で「猿まわし」という芸が披露されるのです。 これをエオルゼアでも行いたいのですよ。
55 51 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_100_002 ……ところで、冒険者さんは、 「猿まわし」がどういったものかご存じですか?
56 52 TEXT_FESNYR201_02217_CHOICE2Q1_000_000 「猿まわし」を知っている?
57 53 TEXT_FESNYR201_02217_CHOICE2A1_001_001 はい
58 54 TEXT_FESNYR201_02217_CHOICE2A2_002_002 いいえ
59 55 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_100_003 おお、「猿まわし」が、縁起の良い生き物とされる猿を訓練して、 さまざまな芸事を行わせる一種の伝統芸能だと、 すでにご存知だったとは、さすが冒険者さん!
60 56 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_003 「猿まわし」とは、縁起の良い生き物とされる猿を訓練して、 さまざまな芸事を行わせる、一種の伝統芸能です。
61 57 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_004 ですが残念なことに、エオルゼアでは猿は害獣と見なされ、 縁起が良いどころか、嫌われ者だそうではありませんか! ここは我々が先導に立ち、この印象を変えて見せなくては……!
62 58 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_005 そう思って、同じく縁起物の「餅つき」を司る「餅代官」とともに、 「猿まわし」の芸事のひとつとして「餅配り」…… つきたての餅を猿に配らせるという催しを企画しました。
63 59 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_006 ウルダハのコロセウム財団より、怪力のサイクロプスを借り受け、 都市の郊外で「餅つき」を始めたところまでは良かったのです……。
64 60 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_007 ところが、野生の猿たちが群れを成して押し寄せてきて、 片端からつきたての「降神餅」を盗んでいく始末…… これでは、害獣と思われるのも無理はありません。
65 61 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_008 冒険者さんにお願いしたいのは、各地で「餅つき」をしている、 サイクロプスに近づいて「降神餅」を回収し、 我らが訓練した猿、「ジロウマル」に渡してほしいのです。
66 62 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_009 そこまでやっていただければ、後は我々にお任せを! 「ジロウマル」の「猿まわし」で「降神餅」を人々にお配りして、 祭典を祝いつつ、猿の印象も改善してみせます!
67 63 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_010 彼らを「餅つき」会場に向かわせますので、 ぜひともご協力のほど、よろしくお願いいたします!
68 64 TEXT_FESNYR201_02217_SYSTEM_100_010 「猿奉行」の一団が開催している「餅つき」は、 F.A.T.E.『降神祭「モチモチ餅持ち逃げろ!」』として、 各地で発生しています。
69 65 TEXT_FESNYR201_02217_SYSTEM_100_011 中央ラノシアの「ゼファー陸門」南東、 低地ラノシアの「ソルトストランド」東、 黒衣森:中央森林の「ベントブランチ牧場」南東。
70 66 TEXT_FESNYR201_02217_SYSTEM_100_012 さらに、黒衣森:北部森林の「ハーストミル」南、 中央ザナラーンの「ウルダハ操車庫」南東、 東ザナラーンの「キャンプ・ドライボーン」東。
71 67 TEXT_FESNYR201_02217_SYSTEM_100_013 いずれかのF.A.T.E.を達成して「降神餅」を回収し、 「猿奉行」に報告しましょう。
72 68 TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_011 おうおう、「餅つき」を司る「餅代官」とは俺のことでぇ! ところで<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、餅って知ってるか?
73 69 TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_012 臼に炊きたての米を入れて、力強くついてはこねたものでな。 そりゃぁもう、うめぇのなんの! 俺たちの故郷じゃ、祝い事には餅がつきものなんだ!
74 70 TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_013 良い餅を作るには、力のあるヤツがついた方がいい。 それで、怪力だっていうサイクロプスを、 ウルダハで借りたのはいいんだが……
75 71 TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_014 あの野郎、俺の想像以上に怪力でよ。 近づいて餅を回収しようとすると、 こっちが怪我しちまいそうなんだ!
76 72 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_015 猿まわし師と「ジロウマル」を、「餅つき」会場に向かわせます。 回収していただいた「降神餅」は、彼らに渡してください。 どうか、よろしくお願いいたします!
77 73 TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_100_030 「降神餅」の回収が終わってるじゃねぇか! いったい、どうなってやがるんだ!?
78 74 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_030 冒険者さん、おかえりなさい! 「降神餅」を回収してくださり、ありがとうございました!
79 75 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_100_030 おかげさまで、「猿まわし」の芸事として、 みなさんに「餅配り」することができていますよ! ご覧ください、ほら!
80 76 TEXT_FESNYR201_02217_RESIDENTS02217_000_031 都市の外で、「餅つき」をやってるのは知ってたけど、 つきたての餅を、猿が取って回っているのを見たときは、 また悪さをしていると思ったよ。
81 77 TEXT_FESNYR201_02217_RESIDENTS02217_000_032 だけど、どうやら誤解だったようだ。 こうやって「猿まわし」という芸をしながら、 私たちに餅を振る舞うためだったなんてな!
82 78 TEXT_FESNYR201_02217_RESIDENTS02217_000_033 しかも、怪力のサイクロプスに近づいて怪我をしないよう、 近づこうとする冒険者たちを、猿たちが追い払っていたんだ。 害獣だとしか思っていなかったけど、見直したよ!
83 79 TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_034 なんだか、みんな誤解してるようだが…… まぁ、「終わり良ければ、すべて良し」っていうじゃねぇか。
84 80 TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_035 猿のことを見直す人が増えりゃ、その関係も変わるってもんだ! なんつったって、餅でべっとり縁が結ばれたんだからよぉ! が~っはっは!!
85 81 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_036 な、何はともあれ、これできっと、 エオルゼアの人々の猿への印象も、きっと改善されるでしょう。 協力してくださって、本当にありがとうございました!
86 82 TEXT_FESNYR201_02217_MONKEYMISSIONARY_000_037 そうそう、「猿まわし」による「餅配り」ですが、 好評のようですし、「降神祭」の間は続けようかと思います。 もしよければ、また手伝ってくださいね!
87 83 TEXT_FESNYR201_02217_RICECAKEREEVE_000_041 (★未使用/削除予定★)
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ウルダハのミスリルアイの記者は、冒険者に聞きたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESPDY201_02221_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ミスリルアイの記者と話した。彼は、今回のプリンセスデーから活動を始めた「三歌姫」について、冒険者がどう思っているかを聞きたかったようだ。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王」から、「三歌姫」について詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_FESPDY201_02221_SEQ_02","執事王と話した。彼は、売出し中の「三歌姫」について、もっと多くの人に知ってほしいようだ。準備ができたら「執事王の侍従」に話しかけ、宣伝活動を手伝おう。"
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24,"TEXT_FESPDY201_02221_TODO_00","執事王と話す"
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48,"TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_000","そこのあなた! そう、あなたです!
わたくし、経済誌「ミスリルアイ」の記者なのですが、
ちょっと取材をさせていただけませんか?"
49,"TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_001","噂の「三歌姫」についてどうお思いか……
率直な意見を聞かせていただきたいのです!
さあさあ、正直なところをずずいと!"
50,"TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_002","……あれ? もしかしてご存知ない?"
51,"TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_100_002","「三歌姫」とは、すべての女の子のための祝祭……
「プリンセスデー」を盛り上げるために活動を始めた、
3人の歌姫たちのことです。"
52,"TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_003","伝説の「ウルダハの歌姫」、フ・ラミンさんが引退してから、
彼女にとって変わるほどのスターは生まれていません。
「三歌姫」が成功すれば、経済効果が期待できるというもの。"
53,"TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_004","そこで、我々も注目していたのですが、
彼女たちも、まだまだ知名度が足らないようですね。"
54,"TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_005","もし気になるようでしたら、祝祭の運営を行っている、
「執事王」さんに話を聞いてみるといいですよ。
彼なら「ルビーロード国際市場」にいるはずですから。"
55,"TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_007","「三歌姫」が気になるようでしたら、祝祭の運営を行っている、
「執事王」さんに話を聞いてみるといいですよ。
彼なら「ルビーロード国際市場」にいるはずですから。"
56,"TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_010","……はい、私が祝祭の運営を任されている「執事王」ですが、
冒険者さんが、何かご用でしょうか?"
57,"TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_011","ほう、「三歌姫」について知りたいと! いいでしょう!
実は「プリンセスデー」の目玉企画として、
3人の歌姫による催し物を開催していましてね……。"
58,"TEXT_FESPDY201_02221_DIVAS02221_000_012","(-????-)お疲れさまで~す!"
59,"TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_013","おや、ちょうどいいところに!
こちらの冒険者さんに、君たちの紹介をしていたところなんだ。
せっかくの機会だ、自己紹介をしてくれないかい?"
60,"TEXT_FESPDY201_02221_ULALA_000_014","はじめましてぇ~!
エオルゼアいちの歌姫を目指してます、ウララで~っす♪
あなたのことを、ウララに夢中にさせちゃうぞっ☆"
61,"TEXT_FESPDY201_02221_NARUMI_000_015","はじめまして、ナルミといいます。
不器用ですが精一杯がんばりますので、
よかったら応援してくださいね。"
62,"TEXT_FESPDY201_02221_MASHAMHAKARACCA_000_016","アタシはマシャ・マカラッカ……マシャって呼ばれてるわ。
ウララみたいに人に媚びるのは苦手だけど、
全力で踊って元気を届けるつもりだから、応援よろしく。"
63,"TEXT_FESPDY201_02221_ULALA_000_017","ちょっと……何よ、その言い方は!?
応援してくれる人を増やすには、
人を魅了するための努力をしないとダメなんだからっ!"
64,"TEXT_FESPDY201_02221_MASHAMHAKARACCA_000_018","どうやら、その努力は報われてないみたいだけど?
今日の「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」だって、
ナルミの方がたくさん配っていたじゃない。"
65,"TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_019","よさないか、こんなところで!
「三歌姫」として活動しているのだから、お互い仲良くするんだ。
……さあ、ケンカはここまでにして休憩に入ってくれ。"
66,"TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_020","……みっともないところをお見せしました。
活動を始めてから日が浅いのもあってか、
結束力もなければ、未熟なところも多いのですよ。"
67,"TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_021","それに、あなたが彼女たちの存在を知らなかったように、
まだまだ知名度も低く、公演の客入りもいまひとつ。
どうやって人気を高めればよいのやら……。"
68,"TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_022","……そうだ冒険者さん、これも何かの縁!
彼女たちの宣伝活動を、手伝ってはいただけませんか!"
69,"TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_023","なんと心優しい、ありがとうございます!
ご協力いただける際は、この「執事王の侍従」にお声がけを!
「三歌姫」のこと、どうか、よろしくお願いいたします……!"
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4 0 TEXT_FESPDY201_02221_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハのミスリルアイの記者は、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESPDY201_02221_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ミスリルアイの記者と話した。彼は、今回のプリンセスデーから活動を始めた「三歌姫」について、冒険者がどう思っているかを聞きたかったようだ。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王」から、「三歌姫」について詳しい話を聞こう。
6 2 TEXT_FESPDY201_02221_SEQ_02 執事王と話した。彼は、売出し中の「三歌姫」について、もっと多くの人に知ってほしいようだ。準備ができたら「執事王の侍従」に話しかけ、宣伝活動を手伝おう。
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53 49 TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_001 噂の「三歌姫」についてどうお思いか…… 率直な意見を聞かせていただきたいのです! さあさあ、正直なところをずずいと!
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58 54 TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_005 もし気になるようでしたら、祝祭の運営を行っている、 「執事王」さんに話を聞いてみるといいですよ。 彼なら「ルビーロード国際市場」にいるはずですから。
59 55 TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_007 「三歌姫」が気になるようでしたら、祝祭の運営を行っている、 「執事王」さんに話を聞いてみるといいですよ。 彼なら「ルビーロード国際市場」にいるはずですから。
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61 57 TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_011 ほう、「三歌姫」について知りたいと! いいでしょう! 実は「プリンセスデー」の目玉企画として、 3人の歌姫による催し物を開催していましてね……。
62 58 TEXT_FESPDY201_02221_DIVAS02221_000_012 (-????-)お疲れさまで~す!
63 59 TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_013 おや、ちょうどいいところに! こちらの冒険者さんに、君たちの紹介をしていたところなんだ。 せっかくの機会だ、自己紹介をしてくれないかい?
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67 63 TEXT_FESPDY201_02221_ULALA_000_017 ちょっと……何よ、その言い方は!? 応援してくれる人を増やすには、 人を魅了するための努力をしないとダメなんだからっ!
68 64 TEXT_FESPDY201_02221_MASHAMHAKARACCA_000_018 どうやら、その努力は報われてないみたいだけど? 今日の「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」だって、 ナルミの方がたくさん配っていたじゃない。
69 65 TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_019 よさないか、こんなところで! 「三歌姫」として活動しているのだから、お互い仲良くするんだ。 ……さあ、ケンカはここまでにして休憩に入ってくれ。
70 66 TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_020 ……みっともないところをお見せしました。 活動を始めてから日が浅いのもあってか、 結束力もなければ、未熟なところも多いのですよ。
71 67 TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_021 それに、あなたが彼女たちの存在を知らなかったように、 まだまだ知名度も低く、公演の客入りもいまひとつ。 どうやって人気を高めればよいのやら……。
72 68 TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_022 ……そうだ冒険者さん、これも何かの縁! 彼女たちの宣伝活動を、手伝ってはいただけませんか!
73 69 TEXT_FESPDY201_02221_BUTLER_000_023 なんと心優しい、ありがとうございます! ご協力いただける際は、この「執事王の侍従」にお声がけを! 「三歌姫」のこと、どうか、よろしくお願いいたします……!
74 70 TEXT_FESPDY201_02221_REPORTER02221_000_006 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの執事王の侍従は、冒険者に宣伝活動を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
執事王の侍従から「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を貰った。ウルダハのナル回廊にいる「ウルダハの市民」たちに配り、「三歌姫」の宣伝活動をしよう。"
2,"TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_02","ウルダハの市民たちに<Sheet(EventItem,2001936,0)/>を配り、「三歌姫」の宣伝活動を行った。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王の侍従」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_03","執事王の侍従に報告した。宣伝活動を行ったことで、「三歌姫」のファンも増えてくれるに違いないだろう。"
4,"TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_06",""
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13,"TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_13",""
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19,"TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_19",""
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23,"TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESPDY202_02222_TODO_00","ウルダハの市民たちに<Sheet(EventItem,2001936,0)/>を配る"
25,"TEXT_FESPDY202_02222_TODO_01","執事王の侍従に報告"
26,"TEXT_FESPDY202_02222_TODO_02",""
27,"TEXT_FESPDY202_02222_TODO_03",""
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48,"TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_000_000","「三歌姫」の宣伝活動に、ご協力いただけるのですね!"
49,"TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_100_000","調査したところによると、現在「三歌姫」は、
「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>結成直後の新人歌姫</Case><Case(2)>駆け出しの歌姫</Case><Case(3)>地道に活動している歌姫</Case><Case(4)>知名度が上がってきた歌姫</Case><Case(5)>固定ファンがついてきた歌姫</Case><Case(6)>驕ることなく努力している歌姫</Case><Case(7)>あだ名が付くほど知名度が高い歌姫</Case><Case(8)>ウルダハの誰もが知る歌姫</Case></Switch>」と、
市民のみなさんから思われているようです。"
50,"TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_100_001","「三歌姫」の知名度は、これ以上ないほど高まったでしょう!
ですが、まだ彼女たちを知らない方がいるかもしれません。
念には念を入れて、引き続き宣伝活動を行っていかねば!"
51,"TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_000_001","彼女たちの公演のビラを付けた「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をお渡ししますので、
ナル回廊にいる「ウルダハの市民」に配ってもらえますか?
地道な活動ですが、「三歌姫」のためにお願いいたします!"
52,"TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_000_002","彼女たちの公演のビラを付けた「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を、
ナル回廊にいる「ウルダハの市民」に配ってもらえますか?
地道な活動ですが、「三歌姫」のためにお願いいたします!"
53,"TEXT_FESPDY202_02222_SYSTEM_100_002","本クエストは、同一ワールド内でのコンプリート数の合計により、
「三歌姫」の衣装や飾り付け、公演が豪華になっていきます。"
54,"TEXT_FESPDY202_02222_SYSTEM_100_003","ほかの冒険者と協力して、本クエストを数多くコンプリートして、
「プリンセスデー」と「三歌姫」を盛り上げていきましょう!"
55,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSA02222_000_010","「プリンセスデー」の時期がやってきたか~。
なんだか、あっという間に歳月が過ぎていく気がするなぁ~。"
56,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSA02222_000_020","……なんだい、この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をくれるって?
「三歌姫」とやらのビラが付いているんだねぇ~。
まぁ、機会があったら行ってみるかなぁ~。"
57,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSA02222_000_030","「三歌姫」とやらのビラ付きお菓子だねぇ~。
この前、通りがかったときに、少しだけ見てみたよ。
今度、時間を見つけて、じっくり歌でも聞いてみるかなぁ~。"
58,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSA02222_000_040","おぉ、「三歌姫」のビラ付きお菓子だなぁ?
先日、ようやく見に行けたんだけど惚れちゃったよぉ~。
これからも応援させてもらうぞぉ~。"
59,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSB02222_000_011","やっぱり、桃の花は綺麗だね。
見ているだけで、心が癒される気がするよ。
あなたも、そう思わない?"
60,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSB02222_000_021","「三歌姫」の宣伝をしているって?
ふーん、それでこの「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を配っているのか。
……まぁ、受け取ってあげるよ。"
61,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSB02222_000_031","綺麗な「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をありがとう。
これって、エメラルドアベニューで歌ってる子たちの宣伝だね?
今度、友だちでも誘って、公演を見に行ってみるよ。"
62,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSB02222_000_041","おや、また「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をくれるのかい?
彼女たちの踊りは、桃の花のように鮮やかだよね。
俺のお気に入りのマシャちゃんに、よろしく伝えといてよ!"
63,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSC02222_000_012","さっさと仕事を終わらせて、
桃の花を眺めながら一杯やりたいよ。
さて、もうひと頑張りするか……。"
64,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSC02222_000_022","「三歌姫」……初めて聞いた名だよ。
公演の話はともかく、この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」はウマそうだな。
酒のツマミが欲しかったから、ありがたく頂戴するぞ。"
65,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSC02222_000_032","この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」、この間も貰った気がするな。
確か「三歌姫」とかいう子たちの宣伝だろう?
仕事帰りにでも、立ち寄ってみるかな……。"
66,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSC02222_000_042","これは、歌姫たちの「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」だよな?
もう何度も貰っているから、さすがに覚えたよ。
仕事をさっさと片付けて、公演を覗いてみるかな……。"
67,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSD02222_000_013","僕は審美眼に自信がありましてね。
歌も踊りも、美しいものには目がないのですよ……。"
68,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSD02222_000_023","ふん、お菓子で客を釣ろうという気ですか?
僕は、フ・ラミンさん以外を、歌姫とは認めませんよ!
絶対に応援する気はありませんから!"
69,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSD02222_000_033","「三歌姫」ね……この間、歌っているのを聴いたけど、
やはりフ・ラミンさんの歌声には、到底及ばないね……。
「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」は食べるけど、応援するつもりはないよ。"
70,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSD02222_000_043","「三歌姫」のお菓子か……とりあえず、受け取ってあげるよ。
まだまだフ・ラミンさんには遠く及ばないと思うけど、
がんばっている姿には、好感が持てるからね。"
71,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSE02222_000_014","えーっと、ほかに買い忘れはないかしら……。"
72,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSE02222_000_024","この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をくれるのね?
あら、お陰でお菓子を買い忘れたことに気付いたわ。
「三歌姫」というのは興味がないけれど、ありがとうね。"
73,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSE02222_000_034","また「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をくれるのね?
これからエメラルドアベニューに買い物に行くから、
ついでに「三歌姫」の公演も見てみようかしら。"
74,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSE02222_000_044","この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」……言われなくても知ってるわ!
かわいいし歌も上手だから、もうすっかりファンだもの!
教えてくれてありがとうね!"
75,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSF02222_000_015","今は「プリンセスデー」の真っ最中よ!
通りが大好きな桃色に染まるから、心も弾んじゃう!
ずーっとお祭りが続いてくれたらいいのに!"
76,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSF02222_000_025","わぁ、すっごい可愛いお菓子ね!
「三歌姫」っていう子たちの公演も、
ヒマがあったら見に行くことにするわ!"
77,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSF02222_000_035","可愛いお菓子をありがと!
「三歌姫」も、この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」みたいに可愛いわよね!
この間見たらなかなか良かったから、また見に行くつもりよ!"
78,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSF02222_000_045","あのウララちゃんがいる「三歌姫」のことよね?
ウララちゃんに、なんだかとても惹かれちゃったの!
これは勿論いただくわ! 応援してるって伝えておいてね!"
79,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSG02222_000_016","いくつになっても、「プリンセスデー」は嬉しいものよね。
ウルダハの良き伝統だと思うわ。"
80,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSG02222_000_026","「三歌姫」を宣伝するために、このお菓子を配っているの?
悪いけど、歌とか踊りとかって興味ないのよねぇ……。
あ、でも、もらったお菓子は返さないわよ?"
81,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSG02222_000_036","また「三歌姫」の宣伝かしら?
歌姫っていうと、フ・ラミンの印象が強くてどうもねぇ……。
まぁ、暇があったら立ち止まって歌を聞いてみるわ。"
82,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSG02222_000_046","あなた、「三歌姫」の宣伝に、すごく熱心なのね。
フ・ラミンと比べると、ちょっと足りないところがあるけど、
いつか越えられるようにがんばってほしいわね、応援してるわ。"
83,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSH02222_000_017","この「プリンセスデー」は、女の子のためのお祭りでしょ?
だから、娘のためにあれこれ準備してて、もう大変よ!
まったく年頃の女の子は、本当にわがままなんだから!"
84,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSH02222_000_027","あらあら、素敵なお菓子だこと……。
娘にあげたら、きっと喜んでくれるはずよ。
もちろんビラも渡しておくわ、興味を持つかはわからないけど。"
85,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSH02222_000_037","あらあら、素敵なお菓子をありがとうね。
この間も娘にあげたら、大喜びだったのよ?
うちの子ったら、「三歌姫」にも夢中なんだもの。"
86,"TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSH02222_000_047","あらあら、いつもお菓子をありがとうね。
うちの娘がナルミちゃんの大ファンでねぇ!
私も歌姫になりたいって言って聞かないのよ!"
87,"TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_000_050","お疲れさまです、ご協力いただきありがとうございます!
これでまた少し、知名度が上がったに違いありません。
よろしければ「三歌姫」に会ってあげてください!"
88,"TEXT_FESPDY202_02222_Q1_000_000","「三歌姫」に会っていく?"
89,"TEXT_FESPDY202_02222_A1_000_001","はい"
90,"TEXT_FESPDY202_02222_A1_000_002","いいえ"
91,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力に感謝します!
私たちも、別の場所で「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を配っていたのですが、
なかなか受け取っていただけませんでした……。"
92,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_052","そりゃそうに決まってるじゃないっ!
まだまだ、ウララたちの事を知っている人なんていないもの。
でも、ここからウララ伝説がはじまるのよ……!"
93,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_053","確かに、ウララの言うとおりね。
アタシたちは、活動を始めたばかりのひよっ子新人。
ひとりでも多くの人に知ってもらうよう、努力していくわよ。"
94,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_054","そうですよね、まだ結成して間もないですものね……。
弱音を吐いてしまって、すみませんでした。"
95,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_055","気にしないの、何か悩み事があったらいつでも相談して。
3人で支えあってやっていきましょ。
さあ気を取り直して、もう一度、配りに行くわよ!"
96,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、手伝ってくれてありがとう。
以前よりは「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を貰ってくれる人が増えたけど、
公演の客入りの方は、まだまだ増えていない感じなのよね。"
97,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_061","そうですね……。
宣伝活動だけではなく、歌や踊りの練習にも力を入れて、
歌姫としての技術を磨かないと……。"
98,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_062","げげっ、もうヘトヘトなんだけどぉ……。
これから、さらに練習をするって言うつもり?
また今度やればいいじゃない……。"
99,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_063","あら、こんなことで音を上げて、
エオルゼア中に名を轟かせるような歌姫になれるのかしら?"
100,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_064","ぐっ……う、うるさいわね、冗談よ冗談っ!
ウララパワーはそんなに簡単に切れたりしないんだから!
見てなさい、歌でも踊りでも負けないんだから♪"
101,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日もお疲れさまっ!
「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」配りは、上手くいってる~?
ウララは……ビミョーだったわ。"
102,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_071","そうね、公演の盛り上がりもいまひとつだったわ……。
歌姫としての実力も、まだまだってことかもしれないわね。
単に歌や踊りが上手い人なら、アタシたち以外にもいるし……。"
103,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_072","そうですよね……。
私たち、歌姫として応援してもらえるようになるでしょうか?
なんだか不安になってきてしまいました……。"
104,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_073","ちょっと、しょぼくれてるんじゃないわよっ!
落ち込んでたって何も始まらないわ。
そんな暇があるなら、特訓あるのみよ!"
105,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_074","心配なのはわかるけど、今のアタシたちにできることは、
成功している未来を信じて、ひたすら努力すること。
不安を吹き飛ばすくらい、たくさん練習しなくちゃね!"
106,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、調子はどうかしら?
最近、「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を片手に公演を見に来てくれる人が、
増えてきた気がするんだけれど……みんなはどう思う?"
107,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_081","確かに、私もそう思います!
公演のビラといっしょに「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を配る作戦は、
確実に効果を上げていますよ!"
108,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_082","フッフッフッ……。
いよいよみんなが、このウララさまの底知れぬ魅力に、
気付き始めたってことかしらっ♪"
109,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_083","衣装や飾り付けも、最初のころより豪華になったものね。
執事王さんたち、裏方のみんなが支えてくれるお陰だわ。
感謝の気持ちを忘れずに、全力でやらなきゃいけないわね。"
110,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_084","そうですね!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、改めて感謝します!
私たち、もっともっとがんばりますね!"
111,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_090","いつもありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ぜひ、あなたに聞いてほしい話があるんです。
私たち……ついに、固定ファンができたかもしれないんです!"
112,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_091","公演のたびに、見に来てくれるお客さんがいるのよ。
「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」配りに歌や踊りの猛特訓……。
地道な努力の成果が、少しずつ出てきたのかもしれないわね。"
113,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_092","ついに、ウララの魅力に抗えず、
愛のテンパードと化した人たちが現れたのね……!"
114,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_093","……でも、例のお客さんが見てるのはナルミばかりで、
ウララには目もくれていなかったけれど?"
115,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_094","な、なんだってーん!
ぐぬぬぬぬぬ……み、見てなさいよ……。
今にウララの愛の炎で、魂を焼き鍛えてやるんだからっ!"
116,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れさまっ!
えへへへへ……ご機嫌だってわかっちゃう?
段々と歌も踊りも、さまになってきたから嬉しくって♪"
117,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_101","そうね、最初のころに比べれば大分よくなってきたわね。
特にナルミの踊りが、上達してきてると思うわ。
アタシも負けないように練習しないと……。"
118,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_102","い、いえいえ、そんな!
私は運動音痴ですから、
みなさんの足を引っ張らないようにするのが精一杯で……。"
119,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_103","その姿勢が大事なのよ。
アタシも、まだまだ歌には不安があるから、
さらに努力して、歌唱力を身に付けないと……。"
120,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_104","ウララの場合は、歌や踊りだけじゃなくて、
ウララパワーにも磨きをかけないといけないわね。
もっと多くの人を魅了しちゃうなんて、ウララは罪な子だわっ♪"
121,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_110","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れさまっ!
ねぇねぇ、聞いてよ聞いてよ、ついにこの時が来たのよ!
さすがのウララも、喜びで震えが止まらないわ……!!"
122,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_111","あら、ずいぶん嬉しそうじゃない。
いったいどうしたっていうの?
最近、そんなに特別なことってあったかしら?"
123,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_112","あだ名よ! ファンが、ウララにあだ名を付けてくれたのよ!
あだ名が付くということは、それだけ愛されている証拠……。
歌姫として認められ始めたということに、ほかならないわっ!"
124,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_113","ふ~ん、それはよかったわね。
……そういえば、ナルミは少し前から、
「ナルミン」って呼ばれていたけれど、あれもそうなのかしら?"
125,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_115","ご、ごめんなさい!
でも、ウララさんのあだ名も可愛いと思いますよ!
「煉獄の使者」……でしたっけ?"
126,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです!
お陰さまで、今日の公演も大勢の方が見に来てくださいました。
なんて感謝すればいいのか……本当にありがとうございます。"
127,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_121","「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を配って宣伝してくれたお陰ね。
それから、舞台の飾り付けや衣装の手配をしてくれた、
執事王さんたちにも感謝しないと……。"
128,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_122","何より、応援してくれるファンにもね!
でも、ウララは、まだまだ満足なんてしてないわっ!
ウララたちが目指すのは、エオルゼアで一番の歌姫だもの!"
129,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_123","エオルゼアで一番!?
さ、さすがウララさん……目標が凄いです……。
私たちがそんな風になれる日が、来るでしょうか?"
130,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_124","来るでしょうか、じゃないの! なってみせるの!
地道な努力の積み重ねが、成功の秘訣だって、
どこかの誰かさんに教わったばかりじゃない!"
131,"TEXT_FESPDY202_02222_Q2_000_000","誰かと個別に話をする?"
132,"TEXT_FESPDY202_02222_A2_000_001","ウララ"
133,"TEXT_FESPDY202_02222_A2_000_002","ナルミ"
134,"TEXT_FESPDY202_02222_A2_000_003","マシャ・マカラッカ"
135,"TEXT_FESPDY202_02222_A2_000_004","今回はやめておく"
136,"TEXT_FESPDY202_02222_Q3_000_000","何について聞く?"
137,"TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_001","歌姫になったきっかけは?"
138,"TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_002","あなたの趣味は?"
139,"TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_003","家族について"
140,"TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_004","将来の夢は?"
141,"TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_005","キャンセル"
142,"TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_006","(未開放)あなたの趣味は?"
143,"TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_007","(未開放)家族について"
144,"TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_008","(未開放)将来の夢は?"
145,"TEXT_FESPDY202_02222_SYSTEM_100_130","この内容は、まだ見ることができません。
「三歌姫」の公演が豪華なものになっていくことで開放されます。"
146,"TEXT_FESPDY202_02222_SYSTEM_200_130","クエスト「プリンセスデーに霰餅配り」を数多くコンプリートし、
「プリンセスデー」と「三歌姫」を盛り上げていきましょう!"
147,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_130","友だちから、執事王さんの噂を聞いたのよ。
歌姫として活動する人を必死で探してる人が、
サファイアアベニューにいたってね。"
148,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_131","もちろん急いで向かったわ。
だってほら、ウララって歌姫になる運命の星の下に、
生まれてきたから当然でしょ?"
149,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_132","結局、その時は執事王さんに会えなかったんだけど、
来る日も来る日も、サファイアアベニューに出かけてやったわ。
それで10日後にようやく見つけて、今にいたるってわけ♪"
150,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_134","東方の交易商人だった父に連れられて、
仕事の手伝いで、ウルダハを訪れていたんです。
その時に、執事王さんと街角で出会いまして……。"
151,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_135","最初はお断りしたんですよ。
でも、もともと踊りはともかく、歌は好きでしたし、
引っ込み思案な自分を変えられるかもと思ったんです。"
152,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_136","厳格な父には反対されましたが、どうにか説得して、
祝祭の間だけ活動させてもらうことになりました。
ですので、温かく見守っていてくださいね。"
153,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_138","ナナモ新門の前で、執事王さんに声をかけられたのよ。
旅に出る友だちを見送るために、踊りを舞ってたんだけど、
それを見ていたみたいでね……。"
154,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_139","踊りの才能があるとか何とか、おだててきてさ。
正直、歌姫ってのには、あまり興味はなかったんだけど、
踊りは好きだったから、話に乗ることにしたのよ。"
155,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_140","歌はまるでやったことがなかったから苦労してるけど、
新しいことに挑戦するのは好きだし、楽しんでいるわよ。
やるからには全力で挑むから、あなたも応援してよね!"
156,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_142","歌と踊りが好きなのは当然として、
それ以外で言えば、やっぱり「読書」になるのかなぁ~。
って、なによぉ~、私が本を読んでるのがそんなに意外なわけ?"
157,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_143","最近、読んで面白かったのは、
「異邦の詩人」が書いた魔法使いの物語かな……。
呪術士ギルドの古書好きの友だちに、紹介してもらったのよね。"
158,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_144","あっ、念のため言っておくけど、
ちゃんと家の外にだって出るんだからね?
この間は、ナルミとマシャといっしょに買い物に出かけたしね♪"
159,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_146","そうですね、食べるのはとっても好きです!
私、こう見えてかなり大食いみたいで……。
ウララさんにも、驚かれちゃいました。"
160,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_147","でもでも、美味しいものをお腹いっぱい食べると、
幸せな気分になるじゃないですか!
一番好きなのは、アウフラウフです!"
161,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_148","あとは、やっぱり歌うのは大好きですね。
歌っていると、なんだか心のモヤモヤが晴れる気がして!
よかったらいつか、冒険者さんも私と一緒に歌いましょう!"
162,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_150","趣味ねぇ……やっぱり踊ること、かしら。
自分でするのはもちろん、人の踊りを見るのも好きよ。
みんな、ちょっとずつ踊りに癖があったりして面白いの。"
163,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_151","踊りと言えば、こんな噂を聞いたわ。
今度、ゴールドソーサーで人気の振付師が記した、
新作の踊りの「演技教本」が売りに出されるらしいって……。"
164,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_152","絶対に手に入れたいんだけど、
どうやってMGPを稼ぐのがいいと思う?
やっぱり、ここは得意の「特訓! ダンスマスター」かしら……。"
165,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_154","ウララの家は4人家族よ。
お父さんとお母さん、それに弟がいるわ。
意外って言われるけど、こう見えてもお姉さんなのよぉ~?"
166,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_100_154","プレーンフォークのお父さんが仕事でウルダハを訪れていた時に、
偶然お母さんに出会って、一目惚れして結婚したんですって!
とっても素敵な話じゃない!?"
167,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_155","小さい時から、お母さんの横でお手伝いをしてたから、
掃除、洗濯、料理に裁縫……家事はひと通りできるわ。
家族だって幸せにしちゃう力が、ウララにはあるんだからっ☆"
168,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_156","そうだ、よかったら今度ウララのうちに遊びにくる?
きっと家族み~んな、キミのことを気に入るはずよっ♪"
169,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_158","父と母、そして私の、3人家族です。
ひとりっ子なので、ウララさんやマシャさんみたいに、
兄弟がいる人を見ると、うらやましいと思うこともあります。"
170,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_159","私の実家は、東方の「ひんがしの国」……。
商人である父が、エオルゼアに交易に出てしまうと、
母とふたりきりで帰りを待つことになるんです。"
171,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_160","ようやく、念願かなって父の交易に同行を許され、
ウルダハへとやって来たのですが……。
まさか、歌姫をやることになるなんて夢にも思いませんでした。"
172,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_162","母親と、姉が2人に妹が2人の6人家族で育ったわ。
ほら、アタシたちムーンキーパー族って、
父親が家庭に寄りつかないのが普通だからね。"
173,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_163","ただ、独立した今は独り暮らしよ。
ウルダハで働いていた姉を見習って、
故郷の黒衣森を出て、こっちに移り住んできたの。"
174,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_164","その姉っていうのが、妙な男とつるんで、
ナントカ屋って胡散臭い商売をやってたんだけどねぇ……。
まぁ、歌姫っていうのも、じゅうぶん妙な仕事だとは思うけどさ。"
175,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_166","ウララの将来の夢?
決まってるでしょ、エオルゼア中のみんなを……
いえ、世界中のみんなをウララに夢中にさせることよっ♪"
176,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_167","ちょっと……そんな目しなくたっていいじゃないっ!?
でも、さっき言ったことは本当だけれど、
ウララ、今の毎日に結構満足してるの。"
177,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_168","昔から憧れていた歌姫として活動ができていて、
しかも、自分ひとりだけじゃなくて、仲間がいて。
このまま3人で活動していく……それが夢かもしれないわ。"
178,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_170","将来の夢、ですか?
そうですね、実現できるかどうかは別として……
演劇の舞台に立ってみたいな、と思うことはあります。"
179,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_171","私、昔から演劇が好きだったんですよ。
故郷の「ひんがしの国」には、独特の劇がありまして、
よく母といっしょに観に行ったものです。"
180,"TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_172","でも、小さいころの私なら、絶対に演じたいとは思わなかったはず。
そう思えるようになったのも、歌姫として人前に立つという、
かけがえのない経験ができたからなのでしょう。"
181,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_174","将来の夢? そうね……踊り子として名を馳せること、かな。
今みたいに「三歌姫」として活動するのも楽しいけれど、
自分ひとりでどこまでできるのか、いずれ試してみたいわ。"
182,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_175","自分が振り付けを考案して、踊りを作りあげるの。
そして、その踊りで多くの人を元気付けて幸せにする……。
踊りには、そういう力があると思うのよ。"
183,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_176","いつか、アタシが作った新しい踊りの「演技教本」を、
アナタが手に取る日が来るかもしれないわよ。
その日を楽しみにしていてよね!"
184,"TEXT_FESPDY202_02222_BUTLER_100_000","(★未使用/削除予定★)"
185,"TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_056","(★未使用/削除予定★)"
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204,"TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_177","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの執事王の侍従は、冒険者に宣伝活動を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 執事王の侍従から「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を貰った。ウルダハのナル回廊にいる「ウルダハの市民」たちに配り、「三歌姫」の宣伝活動をしよう。
6 2 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_02 ウルダハの市民たちに<Sheet(EventItem,2001936,0)/>を配り、「三歌姫」の宣伝活動を行った。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王の侍従」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_03 執事王の侍従に報告した。宣伝活動を行ったことで、「三歌姫」のファンも増えてくれるに違いないだろう。
8 4 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_04
9 5 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_05
10 6 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_06
11 7 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_07
12 8 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_08
13 9 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_09
14 10 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_10
15 11 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_11
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17 13 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_13
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19 15 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_15
20 16 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_16
21 17 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_17
22 18 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_18
23 19 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_19
24 20 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_20
25 21 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_21
26 22 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_22
27 23 TEXT_FESPDY202_02222_SEQ_23
28 24 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_00 ウルダハの市民たちに<Sheet(EventItem,2001936,0)/>を配る
29 25 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_01 執事王の侍従に報告
30 26 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_02
31 27 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_03
32 28 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_04
33 29 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_05
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35 31 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_07
36 32 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_08
37 33 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_09
38 34 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_10
39 35 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_11
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50 46 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_22
51 47 TEXT_FESPDY202_02222_TODO_23
52 48 TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_000_000 「三歌姫」の宣伝活動に、ご協力いただけるのですね!
53 49 TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_100_000 調査したところによると、現在「三歌姫」は、 「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>結成直後の新人歌姫</Case><Case(2)>駆け出しの歌姫</Case><Case(3)>地道に活動している歌姫</Case><Case(4)>知名度が上がってきた歌姫</Case><Case(5)>固定ファンがついてきた歌姫</Case><Case(6)>驕ることなく努力している歌姫</Case><Case(7)>あだ名が付くほど知名度が高い歌姫</Case><Case(8)>ウルダハの誰もが知る歌姫</Case></Switch>」と、 市民のみなさんから思われているようです。
54 50 TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_100_001 「三歌姫」の知名度は、これ以上ないほど高まったでしょう! ですが、まだ彼女たちを知らない方がいるかもしれません。 念には念を入れて、引き続き宣伝活動を行っていかねば!
55 51 TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_000_001 彼女たちの公演のビラを付けた「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をお渡ししますので、 ナル回廊にいる「ウルダハの市民」に配ってもらえますか? 地道な活動ですが、「三歌姫」のためにお願いいたします!
56 52 TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_000_002 彼女たちの公演のビラを付けた「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を、 ナル回廊にいる「ウルダハの市民」に配ってもらえますか? 地道な活動ですが、「三歌姫」のためにお願いいたします!
57 53 TEXT_FESPDY202_02222_SYSTEM_100_002 本クエストは、同一ワールド内でのコンプリート数の合計により、 「三歌姫」の衣装や飾り付け、公演が豪華になっていきます。
58 54 TEXT_FESPDY202_02222_SYSTEM_100_003 ほかの冒険者と協力して、本クエストを数多くコンプリートして、 「プリンセスデー」と「三歌姫」を盛り上げていきましょう!
59 55 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSA02222_000_010 「プリンセスデー」の時期がやってきたか~。 なんだか、あっという間に歳月が過ぎていく気がするなぁ~。
60 56 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSA02222_000_020 ……なんだい、この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をくれるって? 「三歌姫」とやらのビラが付いているんだねぇ~。 まぁ、機会があったら行ってみるかなぁ~。
61 57 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSA02222_000_030 「三歌姫」とやらのビラ付きお菓子だねぇ~。 この前、通りがかったときに、少しだけ見てみたよ。 今度、時間を見つけて、じっくり歌でも聞いてみるかなぁ~。
62 58 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSA02222_000_040 おぉ、「三歌姫」のビラ付きお菓子だなぁ? 先日、ようやく見に行けたんだけど惚れちゃったよぉ~。 これからも応援させてもらうぞぉ~。
63 59 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSB02222_000_011 やっぱり、桃の花は綺麗だね。 見ているだけで、心が癒される気がするよ。 あなたも、そう思わない?
64 60 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSB02222_000_021 「三歌姫」の宣伝をしているって? ふーん、それでこの「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を配っているのか。 ……まぁ、受け取ってあげるよ。
65 61 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSB02222_000_031 綺麗な「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をありがとう。 これって、エメラルドアベニューで歌ってる子たちの宣伝だね? 今度、友だちでも誘って、公演を見に行ってみるよ。
66 62 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSB02222_000_041 おや、また「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をくれるのかい? 彼女たちの踊りは、桃の花のように鮮やかだよね。 俺のお気に入りのマシャちゃんに、よろしく伝えといてよ!
67 63 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSC02222_000_012 さっさと仕事を終わらせて、 桃の花を眺めながら一杯やりたいよ。 さて、もうひと頑張りするか……。
68 64 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSC02222_000_022 「三歌姫」……初めて聞いた名だよ。 公演の話はともかく、この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」はウマそうだな。 酒のツマミが欲しかったから、ありがたく頂戴するぞ。
69 65 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSC02222_000_032 この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」、この間も貰った気がするな。 確か「三歌姫」とかいう子たちの宣伝だろう? 仕事帰りにでも、立ち寄ってみるかな……。
70 66 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSC02222_000_042 これは、歌姫たちの「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」だよな? もう何度も貰っているから、さすがに覚えたよ。 仕事をさっさと片付けて、公演を覗いてみるかな……。
71 67 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSD02222_000_013 僕は審美眼に自信がありましてね。 歌も踊りも、美しいものには目がないのですよ……。
72 68 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSD02222_000_023 ふん、お菓子で客を釣ろうという気ですか? 僕は、フ・ラミンさん以外を、歌姫とは認めませんよ! 絶対に応援する気はありませんから!
73 69 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSD02222_000_033 「三歌姫」ね……この間、歌っているのを聴いたけど、 やはりフ・ラミンさんの歌声には、到底及ばないね……。 「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」は食べるけど、応援するつもりはないよ。
74 70 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSD02222_000_043 「三歌姫」のお菓子か……とりあえず、受け取ってあげるよ。 まだまだフ・ラミンさんには遠く及ばないと思うけど、 がんばっている姿には、好感が持てるからね。
75 71 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSE02222_000_014 えーっと、ほかに買い忘れはないかしら……。
76 72 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSE02222_000_024 この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をくれるのね? あら、お陰でお菓子を買い忘れたことに気付いたわ。 「三歌姫」というのは興味がないけれど、ありがとうね。
77 73 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSE02222_000_034 また「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」をくれるのね? これからエメラルドアベニューに買い物に行くから、 ついでに「三歌姫」の公演も見てみようかしら。
78 74 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSE02222_000_044 この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」……言われなくても知ってるわ! かわいいし歌も上手だから、もうすっかりファンだもの! 教えてくれてありがとうね!
79 75 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSF02222_000_015 今は「プリンセスデー」の真っ最中よ! 通りが大好きな桃色に染まるから、心も弾んじゃう! ずーっとお祭りが続いてくれたらいいのに!
80 76 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSF02222_000_025 わぁ、すっごい可愛いお菓子ね! 「三歌姫」っていう子たちの公演も、 ヒマがあったら見に行くことにするわ!
81 77 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSF02222_000_035 可愛いお菓子をありがと! 「三歌姫」も、この「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」みたいに可愛いわよね! この間見たらなかなか良かったから、また見に行くつもりよ!
82 78 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSF02222_000_045 あのウララちゃんがいる「三歌姫」のことよね? ウララちゃんに、なんだかとても惹かれちゃったの! これは勿論いただくわ! 応援してるって伝えておいてね!
83 79 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSG02222_000_016 いくつになっても、「プリンセスデー」は嬉しいものよね。 ウルダハの良き伝統だと思うわ。
84 80 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSG02222_000_026 「三歌姫」を宣伝するために、このお菓子を配っているの? 悪いけど、歌とか踊りとかって興味ないのよねぇ……。 あ、でも、もらったお菓子は返さないわよ?
85 81 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSG02222_000_036 また「三歌姫」の宣伝かしら? 歌姫っていうと、フ・ラミンの印象が強くてどうもねぇ……。 まぁ、暇があったら立ち止まって歌を聞いてみるわ。
86 82 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSG02222_000_046 あなた、「三歌姫」の宣伝に、すごく熱心なのね。 フ・ラミンと比べると、ちょっと足りないところがあるけど、 いつか越えられるようにがんばってほしいわね、応援してるわ。
87 83 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSH02222_000_017 この「プリンセスデー」は、女の子のためのお祭りでしょ? だから、娘のためにあれこれ準備してて、もう大変よ! まったく年頃の女の子は、本当にわがままなんだから!
88 84 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSH02222_000_027 あらあら、素敵なお菓子だこと……。 娘にあげたら、きっと喜んでくれるはずよ。 もちろんビラも渡しておくわ、興味を持つかはわからないけど。
89 85 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSH02222_000_037 あらあら、素敵なお菓子をありがとうね。 この間も娘にあげたら、大喜びだったのよ? うちの子ったら、「三歌姫」にも夢中なんだもの。
90 86 TEXT_FESPDY202_02222_RESIDENTSH02222_000_047 あらあら、いつもお菓子をありがとうね。 うちの娘がナルミちゃんの大ファンでねぇ! 私も歌姫になりたいって言って聞かないのよ!
91 87 TEXT_FESPDY202_02222_CHAMBERLAIN02222_000_050 お疲れさまです、ご協力いただきありがとうございます! これでまた少し、知名度が上がったに違いありません。 よろしければ「三歌姫」に会ってあげてください!
92 88 TEXT_FESPDY202_02222_Q1_000_000 「三歌姫」に会っていく?
93 89 TEXT_FESPDY202_02222_A1_000_001 はい
94 90 TEXT_FESPDY202_02222_A1_000_002 いいえ
95 91 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力に感謝します! 私たちも、別の場所で「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を配っていたのですが、 なかなか受け取っていただけませんでした……。
96 92 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_052 そりゃそうに決まってるじゃないっ! まだまだ、ウララたちの事を知っている人なんていないもの。 でも、ここからウララ伝説がはじまるのよ……!
97 93 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_053 確かに、ウララの言うとおりね。 アタシたちは、活動を始めたばかりのひよっ子新人。 ひとりでも多くの人に知ってもらうよう、努力していくわよ。
98 94 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_054 そうですよね、まだ結成して間もないですものね……。 弱音を吐いてしまって、すみませんでした。
99 95 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_055 気にしないの、何か悩み事があったらいつでも相談して。 3人で支えあってやっていきましょ。 さあ気を取り直して、もう一度、配りに行くわよ!
100 96 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、手伝ってくれてありがとう。 以前よりは「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を貰ってくれる人が増えたけど、 公演の客入りの方は、まだまだ増えていない感じなのよね。
101 97 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_061 そうですね……。 宣伝活動だけではなく、歌や踊りの練習にも力を入れて、 歌姫としての技術を磨かないと……。
102 98 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_062 げげっ、もうヘトヘトなんだけどぉ……。 これから、さらに練習をするって言うつもり? また今度やればいいじゃない……。
103 99 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_063 あら、こんなことで音を上げて、 エオルゼア中に名を轟かせるような歌姫になれるのかしら?
104 100 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_064 ぐっ……う、うるさいわね、冗談よ冗談っ! ウララパワーはそんなに簡単に切れたりしないんだから! 見てなさい、歌でも踊りでも負けないんだから♪
105 101 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日もお疲れさまっ! 「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」配りは、上手くいってる~? ウララは……ビミョーだったわ。
106 102 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_071 そうね、公演の盛り上がりもいまひとつだったわ……。 歌姫としての実力も、まだまだってことかもしれないわね。 単に歌や踊りが上手い人なら、アタシたち以外にもいるし……。
107 103 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_072 そうですよね……。 私たち、歌姫として応援してもらえるようになるでしょうか? なんだか不安になってきてしまいました……。
108 104 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_073 ちょっと、しょぼくれてるんじゃないわよっ! 落ち込んでたって何も始まらないわ。 そんな暇があるなら、特訓あるのみよ!
109 105 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_074 心配なのはわかるけど、今のアタシたちにできることは、 成功している未来を信じて、ひたすら努力すること。 不安を吹き飛ばすくらい、たくさん練習しなくちゃね!
110 106 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、調子はどうかしら? 最近、「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を片手に公演を見に来てくれる人が、 増えてきた気がするんだけれど……みんなはどう思う?
111 107 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_081 確かに、私もそう思います! 公演のビラといっしょに「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を配る作戦は、 確実に効果を上げていますよ!
112 108 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_082 フッフッフッ……。 いよいよみんなが、このウララさまの底知れぬ魅力に、 気付き始めたってことかしらっ♪
113 109 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_083 衣装や飾り付けも、最初のころより豪華になったものね。 執事王さんたち、裏方のみんなが支えてくれるお陰だわ。 感謝の気持ちを忘れずに、全力でやらなきゃいけないわね。
114 110 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_084 そうですね! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、改めて感謝します! 私たち、もっともっとがんばりますね!
115 111 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_090 いつもありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ぜひ、あなたに聞いてほしい話があるんです。 私たち……ついに、固定ファンができたかもしれないんです!
116 112 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_091 公演のたびに、見に来てくれるお客さんがいるのよ。 「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」配りに歌や踊りの猛特訓……。 地道な努力の成果が、少しずつ出てきたのかもしれないわね。
117 113 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_092 ついに、ウララの魅力に抗えず、 愛のテンパードと化した人たちが現れたのね……!
118 114 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_093 ……でも、例のお客さんが見てるのはナルミばかりで、 ウララには目もくれていなかったけれど?
119 115 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_094 な、なんだってーん! ぐぬぬぬぬぬ……み、見てなさいよ……。 今にウララの愛の炎で、魂を焼き鍛えてやるんだからっ!
120 116 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れさまっ! えへへへへ……ご機嫌だってわかっちゃう? 段々と歌も踊りも、さまになってきたから嬉しくって♪
121 117 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_101 そうね、最初のころに比べれば大分よくなってきたわね。 特にナルミの踊りが、上達してきてると思うわ。 アタシも負けないように練習しないと……。
122 118 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_102 い、いえいえ、そんな! 私は運動音痴ですから、 みなさんの足を引っ張らないようにするのが精一杯で……。
123 119 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_103 その姿勢が大事なのよ。 アタシも、まだまだ歌には不安があるから、 さらに努力して、歌唱力を身に付けないと……。
124 120 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_104 ウララの場合は、歌や踊りだけじゃなくて、 ウララパワーにも磨きをかけないといけないわね。 もっと多くの人を魅了しちゃうなんて、ウララは罪な子だわっ♪
125 121 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_110 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れさまっ! ねぇねぇ、聞いてよ聞いてよ、ついにこの時が来たのよ! さすがのウララも、喜びで震えが止まらないわ……!!
126 122 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_111 あら、ずいぶん嬉しそうじゃない。 いったいどうしたっていうの? 最近、そんなに特別なことってあったかしら?
127 123 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_112 あだ名よ! ファンが、ウララにあだ名を付けてくれたのよ! あだ名が付くということは、それだけ愛されている証拠……。 歌姫として認められ始めたということに、ほかならないわっ!
128 124 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_113 ふ~ん、それはよかったわね。 ……そういえば、ナルミは少し前から、 「ナルミン」って呼ばれていたけれど、あれもそうなのかしら?
129 125 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_115 ご、ごめんなさい! でも、ウララさんのあだ名も可愛いと思いますよ! 「煉獄の使者」……でしたっけ?
130 126 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです! お陰さまで、今日の公演も大勢の方が見に来てくださいました。 なんて感謝すればいいのか……本当にありがとうございます。
131 127 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_121 「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」を配って宣伝してくれたお陰ね。 それから、舞台の飾り付けや衣装の手配をしてくれた、 執事王さんたちにも感謝しないと……。
132 128 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_122 何より、応援してくれるファンにもね! でも、ウララは、まだまだ満足なんてしてないわっ! ウララたちが目指すのは、エオルゼアで一番の歌姫だもの!
133 129 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_123 エオルゼアで一番!? さ、さすがウララさん……目標が凄いです……。 私たちがそんな風になれる日が、来るでしょうか?
134 130 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_124 来るでしょうか、じゃないの! なってみせるの! 地道な努力の積み重ねが、成功の秘訣だって、 どこかの誰かさんに教わったばかりじゃない!
135 131 TEXT_FESPDY202_02222_Q2_000_000 誰かと個別に話をする?
136 132 TEXT_FESPDY202_02222_A2_000_001 ウララ
137 133 TEXT_FESPDY202_02222_A2_000_002 ナルミ
138 134 TEXT_FESPDY202_02222_A2_000_003 マシャ・マカラッカ
139 135 TEXT_FESPDY202_02222_A2_000_004 今回はやめておく
140 136 TEXT_FESPDY202_02222_Q3_000_000 何について聞く?
141 137 TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_001 歌姫になったきっかけは?
142 138 TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_002 あなたの趣味は?
143 139 TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_003 家族について
144 140 TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_004 将来の夢は?
145 141 TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_005 キャンセル
146 142 TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_006 (未開放)あなたの趣味は?
147 143 TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_007 (未開放)家族について
148 144 TEXT_FESPDY202_02222_A3_000_008 (未開放)将来の夢は?
149 145 TEXT_FESPDY202_02222_SYSTEM_100_130 この内容は、まだ見ることができません。 「三歌姫」の公演が豪華なものになっていくことで開放されます。
150 146 TEXT_FESPDY202_02222_SYSTEM_200_130 クエスト「プリンセスデーに霰餅配り」を数多くコンプリートし、 「プリンセスデー」と「三歌姫」を盛り上げていきましょう!
151 147 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_130 友だちから、執事王さんの噂を聞いたのよ。 歌姫として活動する人を必死で探してる人が、 サファイアアベニューにいたってね。
152 148 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_131 もちろん急いで向かったわ。 だってほら、ウララって歌姫になる運命の星の下に、 生まれてきたから当然でしょ?
153 149 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_132 結局、その時は執事王さんに会えなかったんだけど、 来る日も来る日も、サファイアアベニューに出かけてやったわ。 それで10日後にようやく見つけて、今にいたるってわけ♪
154 150 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_134 東方の交易商人だった父に連れられて、 仕事の手伝いで、ウルダハを訪れていたんです。 その時に、執事王さんと街角で出会いまして……。
155 151 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_135 最初はお断りしたんですよ。 でも、もともと踊りはともかく、歌は好きでしたし、 引っ込み思案な自分を変えられるかもと思ったんです。
156 152 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_136 厳格な父には反対されましたが、どうにか説得して、 祝祭の間だけ活動させてもらうことになりました。 ですので、温かく見守っていてくださいね。
157 153 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_138 ナナモ新門の前で、執事王さんに声をかけられたのよ。 旅に出る友だちを見送るために、踊りを舞ってたんだけど、 それを見ていたみたいでね……。
158 154 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_139 踊りの才能があるとか何とか、おだててきてさ。 正直、歌姫ってのには、あまり興味はなかったんだけど、 踊りは好きだったから、話に乗ることにしたのよ。
159 155 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_140 歌はまるでやったことがなかったから苦労してるけど、 新しいことに挑戦するのは好きだし、楽しんでいるわよ。 やるからには全力で挑むから、あなたも応援してよね!
160 156 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_142 歌と踊りが好きなのは当然として、 それ以外で言えば、やっぱり「読書」になるのかなぁ~。 って、なによぉ~、私が本を読んでるのがそんなに意外なわけ?
161 157 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_143 最近、読んで面白かったのは、 「異邦の詩人」が書いた魔法使いの物語かな……。 呪術士ギルドの古書好きの友だちに、紹介してもらったのよね。
162 158 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_144 あっ、念のため言っておくけど、 ちゃんと家の外にだって出るんだからね? この間は、ナルミとマシャといっしょに買い物に出かけたしね♪
163 159 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_146 そうですね、食べるのはとっても好きです! 私、こう見えてかなり大食いみたいで……。 ウララさんにも、驚かれちゃいました。
164 160 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_147 でもでも、美味しいものをお腹いっぱい食べると、 幸せな気分になるじゃないですか! 一番好きなのは、アウフラウフです!
165 161 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_148 あとは、やっぱり歌うのは大好きですね。 歌っていると、なんだか心のモヤモヤが晴れる気がして! よかったらいつか、冒険者さんも私と一緒に歌いましょう!
166 162 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_150 趣味ねぇ……やっぱり踊ること、かしら。 自分でするのはもちろん、人の踊りを見るのも好きよ。 みんな、ちょっとずつ踊りに癖があったりして面白いの。
167 163 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_151 踊りと言えば、こんな噂を聞いたわ。 今度、ゴールドソーサーで人気の振付師が記した、 新作の踊りの「演技教本」が売りに出されるらしいって……。
168 164 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_152 絶対に手に入れたいんだけど、 どうやってMGPを稼ぐのがいいと思う? やっぱり、ここは得意の「特訓! ダンスマスター」かしら……。
169 165 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_154 ウララの家は4人家族よ。 お父さんとお母さん、それに弟がいるわ。 意外って言われるけど、こう見えてもお姉さんなのよぉ~?
170 166 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_100_154 プレーンフォークのお父さんが仕事でウルダハを訪れていた時に、 偶然お母さんに出会って、一目惚れして結婚したんですって! とっても素敵な話じゃない!?
171 167 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_155 小さい時から、お母さんの横でお手伝いをしてたから、 掃除、洗濯、料理に裁縫……家事はひと通りできるわ。 家族だって幸せにしちゃう力が、ウララにはあるんだからっ☆
172 168 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_156 そうだ、よかったら今度ウララのうちに遊びにくる? きっと家族み~んな、キミのことを気に入るはずよっ♪
173 169 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_158 父と母、そして私の、3人家族です。 ひとりっ子なので、ウララさんやマシャさんみたいに、 兄弟がいる人を見ると、うらやましいと思うこともあります。
174 170 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_159 私の実家は、東方の「ひんがしの国」……。 商人である父が、エオルゼアに交易に出てしまうと、 母とふたりきりで帰りを待つことになるんです。
175 171 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_160 ようやく、念願かなって父の交易に同行を許され、 ウルダハへとやって来たのですが……。 まさか、歌姫をやることになるなんて夢にも思いませんでした。
176 172 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_162 母親と、姉が2人に妹が2人の6人家族で育ったわ。 ほら、アタシたちムーンキーパー族って、 父親が家庭に寄りつかないのが普通だからね。
177 173 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_163 ただ、独立した今は独り暮らしよ。 ウルダハで働いていた姉を見習って、 故郷の黒衣森を出て、こっちに移り住んできたの。
178 174 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_164 その姉っていうのが、妙な男とつるんで、 ナントカ屋って胡散臭い商売をやってたんだけどねぇ……。 まぁ、歌姫っていうのも、じゅうぶん妙な仕事だとは思うけどさ。
179 175 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_166 ウララの将来の夢? 決まってるでしょ、エオルゼア中のみんなを…… いえ、世界中のみんなをウララに夢中にさせることよっ♪
180 176 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_167 ちょっと……そんな目しなくたっていいじゃないっ!? でも、さっき言ったことは本当だけれど、 ウララ、今の毎日に結構満足してるの。
181 177 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_168 昔から憧れていた歌姫として活動ができていて、 しかも、自分ひとりだけじゃなくて、仲間がいて。 このまま3人で活動していく……それが夢かもしれないわ。
182 178 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_170 将来の夢、ですか? そうですね、実現できるかどうかは別として…… 演劇の舞台に立ってみたいな、と思うことはあります。
183 179 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_171 私、昔から演劇が好きだったんですよ。 故郷の「ひんがしの国」には、独特の劇がありまして、 よく母といっしょに観に行ったものです。
184 180 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_172 でも、小さいころの私なら、絶対に演じたいとは思わなかったはず。 そう思えるようになったのも、歌姫として人前に立つという、 かけがえのない経験ができたからなのでしょう。
185 181 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_174 将来の夢? そうね……踊り子として名を馳せること、かな。 今みたいに「三歌姫」として活動するのも楽しいけれど、 自分ひとりでどこまでできるのか、いずれ試してみたいわ。
186 182 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_175 自分が振り付けを考案して、踊りを作りあげるの。 そして、その踊りで多くの人を元気付けて幸せにする……。 踊りには、そういう力があると思うのよ。
187 183 TEXT_FESPDY202_02222_MASHAMHAKARACCA_000_176 いつか、アタシが作った新しい踊りの「演技教本」を、 アナタが手に取る日が来るかもしれないわよ。 その日を楽しみにしていてよね!
188 184 TEXT_FESPDY202_02222_BUTLER_100_000 (★未使用/削除予定★)
189 185 TEXT_FESPDY202_02222_ULALA_000_056 (★未使用/削除予定★)
190 186 TEXT_FESPDY202_02222_NARUMI_000_065 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの執事王は、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
執事王と話した。「三歌姫」の中で、誰をリーダーに据えるかを関係者による投票で決めており、冒険者の投票によって結果が左右されるようだ。リーダーに誰を据えるか決めて、ウルダハのルビーロード国際市場にいる「小柄な侍従」か「大柄な侍従」に、「<Sheet(Item,13741,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_02","侍従に、「三歌姫」のリーダーとしてふさわしいメンバーを伝えた。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_03","執事王に報告した。「三歌姫」は、リーダーが決まったことで方向性も定まり、さらに飛躍するだろう。「プリンセスデー」の期間中は、引き続きウルダハで宣伝活動を手伝えるようだ。彼女たちのさらなる飛躍のために協力しよう。"
4,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_14",""
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16,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_00","どちらかの侍従に<Sheet(Item,13741,0)/>を渡す"
25,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_01","執事王に報告"
26,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_02",""
27,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_03",""
28,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_04",""
29,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_05",""
30,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_06",""
31,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_07",""
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33,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_09",""
34,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_10",""
35,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_11",""
36,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_12",""
37,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_13",""
38,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_14",""
39,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_15",""
40,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_16",""
41,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_17",""
42,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_18",""
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44,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_20",""
45,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_21",""
46,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_22",""
47,"TEXT_FESPDY203_02223_TODO_23",""
48,"TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_000","冒険者さん、折り入ってお話が……。"
49,"TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_001","あなたの協力もあり、「三歌姫」の知名度は着実に高まりました。
ですが、彼女たちがさらなる飛躍を遂げるためには、
より結束するための「要」が必要……。"
50,"TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_002","そこで、裏方を含めた関係者の投票によって、
3人の中から「三歌姫」のリーダーを決めようとしていたのですが、
きれいに票が割れてしまいましてね……。"
51,"TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_003","宣伝活動に協力してくださった冒険者さんも、立派な関係者。
どうか、あなたにも票を投じていただきたいのです。
その票次第で、リーダーが決定します!"
52,"TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_004","協力者の証である「<Sheet(Item,13741,0)/>」を、
私の「侍従」に渡して、あなたの意見を伝えてください。"
53,"TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_000_005","投票した「<Sheet(Item,13741,0)/>」の数に応じて結末が異なります。
1枚のみで投票する場合は「小柄な侍従」に、
20枚で投票する場合は「大柄な侍従」に話しかけてください。"
54,"TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_100_005","協力者の証である「<Sheet(Item,13741,0)/>」を、
「小柄な侍従」か「大柄な侍従」に渡してください。"
55,"TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_006","投票した「<Sheet(Item,13741,0)/>」の数に応じて結末が異なります。
1枚のみで投票する場合は「小柄な侍従」に、
20枚で投票する場合は「大柄な侍従」に話しかけてください。"
56,"TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_000_010","お待ちしておりました。
誰が「三歌姫」のリーダーに相応しいか決められたようですね。
「<Sheet(Item,13741,0)/>」1枚のみで、投票しますか?"
57,"TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_010","リーダーの決定は、一度しか行うことができません。
「<Sheet(Item,13741,0)/>」を20枚集めて「大柄な侍従」に渡すと、
報酬などに差はありませんが、異なる結末を見ることができます。"
58,"TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_100_012","……おや、「<Sheet(Item,13741,0)/>」をお持ちではないようですね。
ご用意されてから、お声がけください。"
59,"TEXT_FESPDY203_02223_Q1_000_000","リーダーの決定は、一度しか行うことができません。
「<Sheet(Item,13741,0)/>」1枚のみで投票しますか?"
60,"TEXT_FESPDY203_02223_A1_000_001","投票する"
61,"TEXT_FESPDY203_02223_A1_000_002","考え直す"
62,"TEXT_FESPDY203_02223_Q2_000_000","誰に投票する?"
63,"TEXT_FESPDY203_02223_A2_000_001","ウララ"
64,"TEXT_FESPDY203_02223_A2_000_002","ナルミ"
65,"TEXT_FESPDY203_02223_A2_000_003","マシャ・マカラッカ"
66,"TEXT_FESPDY203_02223_A2_000_004","キャンセル"
67,"TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_012","聞いたわ、ウララがリーダーに決まったんですって?
と、と、当然でしょ、嬉しいだなんて思ってないわよ!
ウララは、エオルゼアで一番の歌姫になる運命なんだからっ!"
68,"TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_013","で、でも……今はありがとうって言っておくわ。
キミがウララの夢を信じて投票してくれたって、
知ってるから……。"
69,"TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_014","これからはリーダーとして、もっともぉ~っとがんばって、
「三歌姫」みんなで、エオルゼアに元気を送っていくんだからっ☆
キミも、ウララたちの活躍に期待しててよね!"
70,"TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_015","私が「三歌姫」のリーダーですって!?
ちゃんとやれるかどうか、正直、かなり不安です……
……でも、指名していただいたからにはがんばろうと思います。"
71,"TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_016","もちろん、未熟なところはまだ多いですが、
私は「三歌姫」を、ひとりでも多くの方に知ってもらいたい。
だって、本当に素敵な仲間だと思うから……!"
72,"TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_017","私たちの活躍があなたの耳にも入るよう、
リーダーとして、これからも精一杯努めていきます!
ですから、これからも「三歌姫」のこと見守っていてくださいね!"
73,"TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_018","アタシがリーダー?
そんな柄じゃない気がするけど……本当にアタシでいいの?
アナタが応援してくれたってことは、嬉しいけど……。"
74,"TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_019","うん……なんだか決心がついたわ。
声援を送ってくれるお客さんや、支えてくれる裏方さん、
何よりアナタへの感謝を示すためにもやってみる……。"
75,"TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_020","これからは、リーダーとしての自覚を持ちながら、
ナルミやウララといっしょに、3人で高みを目指してみるわ。
アナタも、冒険の合間でもいいから私たちに会いに来てよね?"
76,"TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTB02223_000_021","お待ちしておりました。
誰が「三歌姫」のリーダーに相応しいか決められたようですね。
「<Sheet(Item,13741,0)/>」20枚で、投票しますか?"
77,"TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_021","リーダーの決定は、一度しか行うことができません。
「<Sheet(Item,13741,0)/>」を1枚のみで「小柄な侍従」に渡すと、
報酬などに差はありませんが、異なる結末を見ることができます。"
78,"TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_100_022","……おや、必要な枚数をお持ちではないようですね。
「<Sheet(Item,13741,0)/>」をご用意してから、お声がけください。"
79,"TEXT_FESPDY203_02223_Q3_000_000","リーダーの決定は、一度しか行うことができません。
「<Sheet(Item,13741,0)/>」20枚で投票しますか?"
80,"TEXT_FESPDY203_02223_A3_000_001","投票する"
81,"TEXT_FESPDY203_02223_A3_000_002","考え直す"
82,"TEXT_FESPDY203_02223_Q4_000_000","誰に投票する?"
83,"TEXT_FESPDY203_02223_A4_000_001","ウララ"
84,"TEXT_FESPDY203_02223_A4_000_002","ナルミ"
85,"TEXT_FESPDY203_02223_A4_000_003","マシャ・マカラッカ"
86,"TEXT_FESPDY203_02223_A4_000_004","キャンセル"
87,"TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_023","聞いたわ、ウララがリーダーに決まったんですって?
と、と、当然でしょ、嬉しいだなんて思ってないわよ!
ウララは、エオルゼアで一番の歌姫になる運命なんだからっ!"
88,"TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_024","で、でも……今はありがとうって言っておくわ。
キミがウララの夢を信じて投票してくれて、
逆転できたこと本当は知ってるから……。"
89,"TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_025","応援してくれる人がなかなか増えない時は、正直辛かったわ。
そんな時に、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
キミが宣伝してくれてる姿を見たら、なんだか元気が湧いてきたの。"
90,"TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_026","手伝ってくれて、本当にありがとねっ!
さあ、湿っぽいのはここまでよ♪
ウララの魅力は、元気いっぱいなところなんだしっ☆"
91,"TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_027","これからはリーダーとして、もっともぉ~っとがんばって、
「三歌姫」みんなで、エオルゼアに元気を送っていくんだからっ☆
キミも、ウララたちの活躍に期待しててよね!"
92,"TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_028","私が「三歌姫」のリーダーですって!?
ちゃんとやれるかどうか、正直、かなり不安です……
……でも、指名していただいたからにはがんばろうと思います。"
93,"TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_029","今回の活動を通じて、わかったことがあるんです。
マシャさんやウララさんに、執事王さんたち、
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。"
94,"TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_030","大切な仲間たちの支えがあれば、
引っ込み思案で鈍くさい私でも、歌や踊りを通じて、
多くの人たちに笑顔をあたえることができるんだって!"
95,"TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_031","もちろん、未熟なところはまだ多いですが、
私は「三歌姫」を、ひとりでも多くの方に知ってもらいたい。
だって、本当に素敵な仲間だと思うから……!"
96,"TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_032","私たちの活躍があなたの耳にも入るよう、
リーダーとして、これからも精一杯努めていきます!
ですから、これからも「三歌姫」のこと見守っていてくださいね!"
97,"TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_033","アタシがリーダー?
そんな柄じゃない気がするけど……本当にアタシでいいの?
アナタが応援してくれたってことは、嬉しいけど……。"
98,"TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_034","うん……なんだか決心がついたわ。
声援を送ってくれるお客さんや、支えてくれる裏方さん、
何よりアナタへの感謝を示すためにもやってみる……。"
99,"TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_035","正直言って、アタシをリーダーに指名してくれるなんて……
それほど信頼してくれているなんて思っていなかったわ。
何だか改めて言うのも恥ずかしいけど……どうもありがとう。"
100,"TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_036","その期待に応えるためにも、
お客さんたちに最高の公演を見せないと。
もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにもね。"
101,"TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_037","これからは、リーダーとしての自覚を持ちながら、
ナルミやウララといっしょに、3人で高みを目指してみるわ。
アナタも、冒険の合間でもいいから私たちに会いに来てよね?"
102,"TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_040","ありがとう、冒険者さん。
無事にリーダーが決まり、「三歌姫」の目指す方向性も見えました。
彼女たちは、新たな舞台に向かって飛躍してくれるでしょう!"
103,"TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_041","そうそう!
実は、経済誌「ミスリルアイ」の取材を受けましてね……
なんと、次号で巻頭特集を組んでもらえるそうです!"
104,"TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_042","これは「三歌姫」の知名度が上がりつつある何よりの証拠!
すべては、あなたが協力してくださったお陰です。"
105,"TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_043","ですが、油断は禁物……。
これからも彼女たちを支えるための宣伝活動を続けますので、
よろしければ、ぜひ「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」配りを手伝ってくださいね!"
106,"TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_011","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_100_013","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_014","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_100_015","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTB02223_100_023","(★未使用/削除予定★)"
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112,"TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_100_025","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの執事王は、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 執事王と話した。「三歌姫」の中で、誰をリーダーに据えるかを関係者による投票で決めており、冒険者の投票によって結果が左右されるようだ。リーダーに誰を据えるか決めて、ウルダハのルビーロード国際市場にいる「小柄な侍従」か「大柄な侍従」に、「<Sheet(Item,13741,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_02 侍従に、「三歌姫」のリーダーとしてふさわしいメンバーを伝えた。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_03 執事王に報告した。「三歌姫」は、リーダーが決まったことで方向性も定まり、さらに飛躍するだろう。「プリンセスデー」の期間中は、引き続きウルダハで宣伝活動を手伝えるようだ。彼女たちのさらなる飛躍のために協力しよう。
8 4 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_04
9 5 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_05
10 6 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_06
11 7 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_07
12 8 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_08
13 9 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_09
14 10 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_10
15 11 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_11
16 12 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_12
17 13 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_13
18 14 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_14
19 15 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_15
20 16 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_16
21 17 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_17
22 18 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_18
23 19 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_19
24 20 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_20
25 21 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_21
26 22 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_22
27 23 TEXT_FESPDY203_02223_SEQ_23
28 24 TEXT_FESPDY203_02223_TODO_00 どちらかの侍従に<Sheet(Item,13741,0)/>を渡す
29 25 TEXT_FESPDY203_02223_TODO_01 執事王に報告
30 26 TEXT_FESPDY203_02223_TODO_02
31 27 TEXT_FESPDY203_02223_TODO_03
32 28 TEXT_FESPDY203_02223_TODO_04
33 29 TEXT_FESPDY203_02223_TODO_05
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50 46 TEXT_FESPDY203_02223_TODO_22
51 47 TEXT_FESPDY203_02223_TODO_23
52 48 TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_000 冒険者さん、折り入ってお話が……。
53 49 TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_001 あなたの協力もあり、「三歌姫」の知名度は着実に高まりました。 ですが、彼女たちがさらなる飛躍を遂げるためには、 より結束するための「要」が必要……。
54 50 TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_002 そこで、裏方を含めた関係者の投票によって、 3人の中から「三歌姫」のリーダーを決めようとしていたのですが、 きれいに票が割れてしまいましてね……。
55 51 TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_003 宣伝活動に協力してくださった冒険者さんも、立派な関係者。 どうか、あなたにも票を投じていただきたいのです。 その票次第で、リーダーが決定します!
56 52 TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_004 協力者の証である「<Sheet(Item,13741,0)/>」を、 私の「侍従」に渡して、あなたの意見を伝えてください。
57 53 TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_000_005 投票した「<Sheet(Item,13741,0)/>」の数に応じて結末が異なります。 1枚のみで投票する場合は「小柄な侍従」に、 20枚で投票する場合は「大柄な侍従」に話しかけてください。
58 54 TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_100_005 協力者の証である「<Sheet(Item,13741,0)/>」を、 「小柄な侍従」か「大柄な侍従」に渡してください。
59 55 TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_006 投票した「<Sheet(Item,13741,0)/>」の数に応じて結末が異なります。 1枚のみで投票する場合は「小柄な侍従」に、 20枚で投票する場合は「大柄な侍従」に話しかけてください。
60 56 TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_000_010 お待ちしておりました。 誰が「三歌姫」のリーダーに相応しいか決められたようですね。 「<Sheet(Item,13741,0)/>」1枚のみで、投票しますか?
61 57 TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_010 リーダーの決定は、一度しか行うことができません。 「<Sheet(Item,13741,0)/>」を20枚集めて「大柄な侍従」に渡すと、 報酬などに差はありませんが、異なる結末を見ることができます。
62 58 TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_100_012 ……おや、「<Sheet(Item,13741,0)/>」をお持ちではないようですね。 ご用意されてから、お声がけください。
63 59 TEXT_FESPDY203_02223_Q1_000_000 リーダーの決定は、一度しか行うことができません。 「<Sheet(Item,13741,0)/>」1枚のみで投票しますか?
64 60 TEXT_FESPDY203_02223_A1_000_001 投票する
65 61 TEXT_FESPDY203_02223_A1_000_002 考え直す
66 62 TEXT_FESPDY203_02223_Q2_000_000 誰に投票する?
67 63 TEXT_FESPDY203_02223_A2_000_001 ウララ
68 64 TEXT_FESPDY203_02223_A2_000_002 ナルミ
69 65 TEXT_FESPDY203_02223_A2_000_003 マシャ・マカラッカ
70 66 TEXT_FESPDY203_02223_A2_000_004 キャンセル
71 67 TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_012 聞いたわ、ウララがリーダーに決まったんですって? と、と、当然でしょ、嬉しいだなんて思ってないわよ! ウララは、エオルゼアで一番の歌姫になる運命なんだからっ!
72 68 TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_013 で、でも……今はありがとうって言っておくわ。 キミがウララの夢を信じて投票してくれたって、 知ってるから……。
73 69 TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_014 これからはリーダーとして、もっともぉ~っとがんばって、 「三歌姫」みんなで、エオルゼアに元気を送っていくんだからっ☆ キミも、ウララたちの活躍に期待しててよね!
74 70 TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_015 私が「三歌姫」のリーダーですって!? ちゃんとやれるかどうか、正直、かなり不安です…… ……でも、指名していただいたからにはがんばろうと思います。
75 71 TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_016 もちろん、未熟なところはまだ多いですが、 私は「三歌姫」を、ひとりでも多くの方に知ってもらいたい。 だって、本当に素敵な仲間だと思うから……!
76 72 TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_017 私たちの活躍があなたの耳にも入るよう、 リーダーとして、これからも精一杯努めていきます! ですから、これからも「三歌姫」のこと見守っていてくださいね!
77 73 TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_018 アタシがリーダー? そんな柄じゃない気がするけど……本当にアタシでいいの? アナタが応援してくれたってことは、嬉しいけど……。
78 74 TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_019 うん……なんだか決心がついたわ。 声援を送ってくれるお客さんや、支えてくれる裏方さん、 何よりアナタへの感謝を示すためにもやってみる……。
79 75 TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_020 これからは、リーダーとしての自覚を持ちながら、 ナルミやウララといっしょに、3人で高みを目指してみるわ。 アナタも、冒険の合間でもいいから私たちに会いに来てよね?
80 76 TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTB02223_000_021 お待ちしておりました。 誰が「三歌姫」のリーダーに相応しいか決められたようですね。 「<Sheet(Item,13741,0)/>」20枚で、投票しますか?
81 77 TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_021 リーダーの決定は、一度しか行うことができません。 「<Sheet(Item,13741,0)/>」を1枚のみで「小柄な侍従」に渡すと、 報酬などに差はありませんが、異なる結末を見ることができます。
82 78 TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_100_022 ……おや、必要な枚数をお持ちではないようですね。 「<Sheet(Item,13741,0)/>」をご用意してから、お声がけください。
83 79 TEXT_FESPDY203_02223_Q3_000_000 リーダーの決定は、一度しか行うことができません。 「<Sheet(Item,13741,0)/>」20枚で投票しますか?
84 80 TEXT_FESPDY203_02223_A3_000_001 投票する
85 81 TEXT_FESPDY203_02223_A3_000_002 考え直す
86 82 TEXT_FESPDY203_02223_Q4_000_000 誰に投票する?
87 83 TEXT_FESPDY203_02223_A4_000_001 ウララ
88 84 TEXT_FESPDY203_02223_A4_000_002 ナルミ
89 85 TEXT_FESPDY203_02223_A4_000_003 マシャ・マカラッカ
90 86 TEXT_FESPDY203_02223_A4_000_004 キャンセル
91 87 TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_023 聞いたわ、ウララがリーダーに決まったんですって? と、と、当然でしょ、嬉しいだなんて思ってないわよ! ウララは、エオルゼアで一番の歌姫になる運命なんだからっ!
92 88 TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_024 で、でも……今はありがとうって言っておくわ。 キミがウララの夢を信じて投票してくれて、 逆転できたこと本当は知ってるから……。
93 89 TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_025 応援してくれる人がなかなか増えない時は、正直辛かったわ。 そんな時に、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… キミが宣伝してくれてる姿を見たら、なんだか元気が湧いてきたの。
94 90 TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_026 手伝ってくれて、本当にありがとねっ! さあ、湿っぽいのはここまでよ♪ ウララの魅力は、元気いっぱいなところなんだしっ☆
95 91 TEXT_FESPDY203_02223_ULALA_000_027 これからはリーダーとして、もっともぉ~っとがんばって、 「三歌姫」みんなで、エオルゼアに元気を送っていくんだからっ☆ キミも、ウララたちの活躍に期待しててよね!
96 92 TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_028 私が「三歌姫」のリーダーですって!? ちゃんとやれるかどうか、正直、かなり不安です…… ……でも、指名していただいたからにはがんばろうと思います。
97 93 TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_029 今回の活動を通じて、わかったことがあるんです。 マシャさんやウララさんに、執事王さんたち、 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
98 94 TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_030 大切な仲間たちの支えがあれば、 引っ込み思案で鈍くさい私でも、歌や踊りを通じて、 多くの人たちに笑顔をあたえることができるんだって!
99 95 TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_031 もちろん、未熟なところはまだ多いですが、 私は「三歌姫」を、ひとりでも多くの方に知ってもらいたい。 だって、本当に素敵な仲間だと思うから……!
100 96 TEXT_FESPDY203_02223_NARUMI_000_032 私たちの活躍があなたの耳にも入るよう、 リーダーとして、これからも精一杯努めていきます! ですから、これからも「三歌姫」のこと見守っていてくださいね!
101 97 TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_033 アタシがリーダー? そんな柄じゃない気がするけど……本当にアタシでいいの? アナタが応援してくれたってことは、嬉しいけど……。
102 98 TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_034 うん……なんだか決心がついたわ。 声援を送ってくれるお客さんや、支えてくれる裏方さん、 何よりアナタへの感謝を示すためにもやってみる……。
103 99 TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_035 正直言って、アタシをリーダーに指名してくれるなんて…… それほど信頼してくれているなんて思っていなかったわ。 何だか改めて言うのも恥ずかしいけど……どうもありがとう。
104 100 TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_036 その期待に応えるためにも、 お客さんたちに最高の公演を見せないと。 もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにもね。
105 101 TEXT_FESPDY203_02223_MASHAMHAKARACCA_000_037 これからは、リーダーとしての自覚を持ちながら、 ナルミやウララといっしょに、3人で高みを目指してみるわ。 アナタも、冒険の合間でもいいから私たちに会いに来てよね?
106 102 TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_040 ありがとう、冒険者さん。 無事にリーダーが決まり、「三歌姫」の目指す方向性も見えました。 彼女たちは、新たな舞台に向かって飛躍してくれるでしょう!
107 103 TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_041 そうそう! 実は、経済誌「ミスリルアイ」の取材を受けましてね…… なんと、次号で巻頭特集を組んでもらえるそうです!
108 104 TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_042 これは「三歌姫」の知名度が上がりつつある何よりの証拠! すべては、あなたが協力してくださったお陰です。
109 105 TEXT_FESPDY203_02223_BUTLER_000_043 ですが、油断は禁物……。 これからも彼女たちを支えるための宣伝活動を続けますので、 よろしければ、ぜひ「<Sheet(EventItem,2001936,0)/>」配りを手伝ってくださいね!
110 106 TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_011 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_100_013 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_014 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_100_015 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTB02223_100_023 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_FESPDY203_02223_SYSTEM_100_024 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_FESPDY203_02223_ATTENDANTA02223_100_025 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサのリゼット・ド・ヴァレンティオンは、冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヴァレンティオンデーにちなんで「愛」を応援しにきたリゼットに、催しに参加して盛り上げてほしいと頼まれた。アフトカースルの「愛の伝道師」から、詳しい話を聞こう。"
2,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_02","愛の伝道師と話した。占いに参加する準備が整ったら、リムサ・ロミンサの「愛の伝道師」に話しかけよう。"
3,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_03",""
4,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_08",""
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10,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_13",""
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15,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_17",""
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19,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_00","愛の伝道師と話す"
25,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_01",""
26,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_02",""
27,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_03",""
28,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_04",""
29,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_05",""
30,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_06",""
31,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_07",""
32,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_08",""
33,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_09",""
34,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_10",""
35,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_11",""
36,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_12",""
37,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_13",""
38,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_14",""
39,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_15",""
40,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_16",""
41,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_17",""
42,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_18",""
43,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_19",""
44,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_20",""
45,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_21",""
46,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_22",""
47,"TEXT_FESVLT201_02218_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT201_02218_HORTEFENSE_000_000","あぁ、我が聖女リゼットさん!
君はどうして、そんなにも良いのだろう……!"
49,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_000","冒険者さん、こんにちわ~♪
みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、
リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~~っす☆"
50,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_001","ああ~っ! アナタは、いつかの「愛の伝道師の助手」さん!
んもう、また会えて、感激・だ・ぞっ♪
「愛の盛り上げ大使」はアナタに決まりね☆"
51,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_002","よかった、お手伝いをしてくれそうな冒険者さんを探してたの!
よ~し、アナタを「愛の盛り上げ大使」に任命しちゃいま~すっ♪
みんなの「愛」をお手伝いする、大切な役なんだぞ☆"
52,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_003","実はいま、「ヴァレンティオンデー」を開催中なのです☆
純愛を貫いたアラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵っていう、
私のご先祖サマにちなんだ、ロマンチックな祝祭なのよ♪"
53,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_004","リゼットは、みんなの「愛」を応援するために、
とおいとお~い、イシュガルドからやってきました♪"
54,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_005","でも、「愛」って形が見えないから不安よね……。
だから、「ペアで占いをする」って催しを用意しました☆
わかりやすい結果が出れば、きっかけも掴みやすいでしょう?"
55,"TEXT_FESVLT201_02218_HORTEFENSE_000_006","あぁ、我が聖女リゼットさん!
今日はいつにもまして良い……。
君のために、今回も精一杯がんばらせてもらうよ!"
56,"TEXT_FESVLT201_02218_HORTEFENSE_000_007","おや、君は……
僕とリゼットさんを取り持ってくれた冒険者じゃないか!
あの時はありがとう……また会えて、本当に嬉しいよ!"
57,"TEXT_FESVLT201_02218_HORTEFENSE_000_008","どうも初めまして、冒険者。
僕はオルトファンス。
リゼットさんとは、友達以上恋人未満の交際をしている者だ。"
58,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_009","て、てめぇ……!
勘違いさせるような言い方するんじゃねぇ!
それに、説明中に割り込んでくるなっつってんだろ!"
59,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_100_009","…………え、えぇっと~、気を取り直してっと♪"
60,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_010","そんなわけで、「愛」のきっかけ作りのために、
相性を占ってもらうための、占い師さんを連れてきました♪
……だけど、まだまだ参加者が少なくて……プン☆プン!"
61,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_011","そ・こ・で♪
「愛の盛り上げ大使」さんには、ほかの冒険者さんとペアを組んで、
一緒に占いを楽しんでほしいの☆"
62,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_012","アナタたちの楽しそうな姿を見たら、
恥ずかしがり屋さんのみんなも、きっと参加してくれるはずっ♪
「愛の伝道師」さんに詳しい話を聞いて、お手伝いヨロシクねっ!"
63,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_013","「愛の盛り上げ大使」さんには、ほかの冒険者さんとペアを組んで、
一緒に占いを楽しんでほしいの☆"
64,"TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_014","アナタたちの楽しそうな姿を見たら、
恥ずかしがり屋さんのみんなも、きっと参加してくれるはずっ♪
「愛の伝道師」さんに詳しい話を聞いて、お手伝いヨロシクねっ!"
65,"TEXT_FESVLT201_02218_HORTEFENSE_000_015","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_FESVLT201_02218_MISSIONARY02218_000_020","リゼットさんに「愛の盛り上げ大使」を任命された方ですね。
ぜひ占いに参加して、催しを盛り上げてください!"
67,"TEXT_FESVLT201_02218_MISSIONARY02218_000_021","ご協力される際には、いくつか注意事項がありますので、
準備ができましたら、私まで声をかけてくださいね!"
68,"TEXT_FESVLT201_02218_MISSIONARY02218_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサのリゼット・ド・ヴァレンティオンは、冒険者の力を借りたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヴァレンティオンデーにちなんで「愛」を応援しにきたリゼットに、催しに参加して盛り上げてほしいと頼まれた。アフトカースルの「愛の伝道師」から、詳しい話を聞こう。
6 2 TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_02 愛の伝道師と話した。占いに参加する準備が整ったら、リムサ・ロミンサの「愛の伝道師」に話しかけよう。
7 3 TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_03
8 4 TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_04
9 5 TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_05
10 6 TEXT_FESVLT201_02218_SEQ_06
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28 24 TEXT_FESVLT201_02218_TODO_00 愛の伝道師と話す
29 25 TEXT_FESVLT201_02218_TODO_01
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51 47 TEXT_FESVLT201_02218_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT201_02218_HORTEFENSE_000_000 あぁ、我が聖女リゼットさん! 君はどうして、そんなにも良いのだろう……!
53 49 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_000 冒険者さん、こんにちわ~♪ みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~~っす☆
54 50 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_001 ああ~っ! アナタは、いつかの「愛の伝道師の助手」さん! んもう、また会えて、感激・だ・ぞっ♪ 「愛の盛り上げ大使」はアナタに決まりね☆
55 51 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_002 よかった、お手伝いをしてくれそうな冒険者さんを探してたの! よ~し、アナタを「愛の盛り上げ大使」に任命しちゃいま~すっ♪ みんなの「愛」をお手伝いする、大切な役なんだぞ☆
56 52 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_003 実はいま、「ヴァレンティオンデー」を開催中なのです☆ 純愛を貫いたアラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵っていう、 私のご先祖サマにちなんだ、ロマンチックな祝祭なのよ♪
57 53 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_004 リゼットは、みんなの「愛」を応援するために、 とおいとお~い、イシュガルドからやってきました♪
58 54 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_005 でも、「愛」って形が見えないから不安よね……。 だから、「ペアで占いをする」って催しを用意しました☆ わかりやすい結果が出れば、きっかけも掴みやすいでしょう?
59 55 TEXT_FESVLT201_02218_HORTEFENSE_000_006 あぁ、我が聖女リゼットさん! 今日はいつにもまして良い……。 君のために、今回も精一杯がんばらせてもらうよ!
60 56 TEXT_FESVLT201_02218_HORTEFENSE_000_007 おや、君は…… 僕とリゼットさんを取り持ってくれた冒険者じゃないか! あの時はありがとう……また会えて、本当に嬉しいよ!
61 57 TEXT_FESVLT201_02218_HORTEFENSE_000_008 どうも初めまして、冒険者。 僕はオルトファンス。 リゼットさんとは、友達以上恋人未満の交際をしている者だ。
62 58 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_009 て、てめぇ……! 勘違いさせるような言い方するんじゃねぇ! それに、説明中に割り込んでくるなっつってんだろ!
63 59 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_100_009 …………え、えぇっと~、気を取り直してっと♪
64 60 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_010 そんなわけで、「愛」のきっかけ作りのために、 相性を占ってもらうための、占い師さんを連れてきました♪ ……だけど、まだまだ参加者が少なくて……プン☆プン!
65 61 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_011 そ・こ・で♪ 「愛の盛り上げ大使」さんには、ほかの冒険者さんとペアを組んで、 一緒に占いを楽しんでほしいの☆
66 62 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_012 アナタたちの楽しそうな姿を見たら、 恥ずかしがり屋さんのみんなも、きっと参加してくれるはずっ♪ 「愛の伝道師」さんに詳しい話を聞いて、お手伝いヨロシクねっ!
67 63 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_013 「愛の盛り上げ大使」さんには、ほかの冒険者さんとペアを組んで、 一緒に占いを楽しんでほしいの☆
68 64 TEXT_FESVLT201_02218_LISETTE_000_014 アナタたちの楽しそうな姿を見たら、 恥ずかしがり屋さんのみんなも、きっと参加してくれるはずっ♪ 「愛の伝道師」さんに詳しい話を聞いて、お手伝いヨロシクねっ!
69 65 TEXT_FESVLT201_02218_HORTEFENSE_000_015 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_FESVLT201_02218_MISSIONARY02218_000_020 リゼットさんに「愛の盛り上げ大使」を任命された方ですね。 ぜひ占いに参加して、催しを盛り上げてください!
71 67 TEXT_FESVLT201_02218_MISSIONARY02218_000_021 ご協力される際には、いくつか注意事項がありますので、 準備ができましたら、私まで声をかけてくださいね!
72 68 TEXT_FESVLT201_02218_MISSIONARY02218_000_022 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの愛の伝道師は、準備が整ったか確かめたいようだ。"
1,"TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
愛の伝道師と話し、<Sheet(EventItem,2001938,0)/>を貰った。仲間と「2人パーティ」を結成した状態で、「<Sheet(Item,13568)/>」か「<Sheet(Item,13299,0)/>」を装備し、アフトカースルの「柔和そうな占い師」「艶やかな占い師」「ぶっきらぼうな占い師」と話し、「冒険の相性」「お宝の運勢」「愛の相性」を占ってもらおう。"
2,"TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_02","占い師たちに、相手との運勢を占ってもらった。アフトカースルにいる「愛の伝道師」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_03","愛の伝道師に報告した。リゼットが、何やら冒険者を探していたようだ。いったい、どうしたというのだろうか……?"
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10,"TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_11",""
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13,"TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_14",""
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23,"TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT202_02219_TODO_00","2人パーティの状態で指定のイヤリングを装備し占い師と話す"
25,"TEXT_FESVLT202_02219_TODO_01","愛の伝道師に報告"
26,"TEXT_FESVLT202_02219_TODO_02",""
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47,"TEXT_FESVLT202_02219_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_000","ご協力、ありがとうございます!
さっそく注意事項を説明させていただきますね。"
49,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_001","「愛の盛り上げ大使」さんにやっていただきたいのは、
まず、「2人でペアを組んでもらう」こと。"
50,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_100_001","そして、このアフトカースルにいる3人の占い師さんから、
「冒険の相性」「お宝の運勢」「愛の相性」を、
占ってもらうことです。"
51,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_002","まずは、先ほどお渡しした「<Sheet(Item,13568)/>」か、
「<Sheet(Item,13299,0)/>」を身にお着けください。
「愛の盛り上げ大使」さんの証となります。"
52,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_100_002","その状態で、それぞれの占い師さんに、
この「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」を提示してくだされば、
占ってもらえますよ!"
53,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_003","「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」には、
みなさまのお名前や種族、性別などの情報が記載されています。
この情報が、占いの結果を左右する……とのことです。"
54,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_004","……さて、注意事項は以上です。
せっかくの催しですから、
「愛の盛り上げ大使」さん自身も、ぜひ楽しんでくださいね!"
55,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_005","占い師に占ってもらうためには、
「2人パーティ」を組んでいる必要があります。"
56,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_006","その上で、「<Sheet(Item,13568)/>」か、
「<Sheet(Item,13299,0)/>」を装備して、
占い師と会話してください。"
57,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_100_007","また、それぞれ異なるイヤリングを装備する必要があります。
同じイヤリングを装備していると、
クエストを進行できませんので、ご注意ください。"
58,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_007","占いを受けるには、「2人でペアを組む」必要があります。
その上で、「<Sheet(Item,13568)/>」か
「<Sheet(Item,13299,0)/>」を身にお着けください。"
59,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_100_007","「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」を提示することも、お忘れなく!"
60,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_008","占い師に占ってもらうためには、
「2人パーティ」を組んでいる必要があります。"
61,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_009","その上で、「<Sheet(Item,13568)/>」か、
「<Sheet(Item,13299,0)/>」を装備して、
占い師と会話してください。"
62,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_110_009","また、それぞれ異なるイヤリングを装備する必要があります。
同じイヤリングを装備していると、
クエストを進行できませんので、ご注意ください。"
63,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_100_009","これはこれは、「愛の盛り上げ大使」さん!
また占いをされるのであれば、こちらをどうぞ!
ペアの方との占いを、楽しんできてくださいね!"
64,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_126","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_127","占い師に占ってもらうためには、
「2人パーティ」を組んでいる必要があります。"
66,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_128","その上で、「<Sheet(Item,13568)/>」か、
「<Sheet(Item,13299,0)/>」を装備して、
占い師と会話してください。"
67,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_100_128","また、それぞれ異なるイヤリングを装備する必要があります。
同じイヤリングを装備していると、
クエストを進行できませんので、ご注意ください。"
68,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_010","おやおや、おふたりさん……
お宝と巡り会えるかどうか、「お宝の運勢」を占ってあげますよ?
金の切れ目が縁の切れ目、なんて言いますからね……。"
69,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_100_010","おやおや、ペアではないみたいじゃないか。
だれかとペアを組んでから、また来てくださいねぇ。"
70,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_100_010","パーティメンバーの距離が離れているため、
クエストを進行できません。"
71,"TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_100_011","指定の「<Sheet(Item,13568)/>」か、
「<Sheet(Item,13299,0)/>」を装備していない
パーティメンバーがいるため、クエストを進行できません。"
72,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_011","どれどれ、さっそく視てみましょうかねぇ……。
<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、
<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>から、冒険を始められたので?"
73,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_012","それでもって、お相手の方は……。
ははぁん、おやおやまぁまぁ、この誕生月からすると、
…………視えてきましたよ、お宝と巡り会えるかどうかがねぇ!"
74,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_013","おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ!
特にオススメしたいのが、ラノシアの水辺に出かけて、
ゆったりと釣り糸を垂らし、ふたりで釣りを楽しむこと!"
75,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_014","まだ試したことがないのなら、これを機に始めてみては?
あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ハニーイエロー</Case><Case(2)>ローズピンク</Case><Case(3)>シルフグリーン</Case></Switch>」……
お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。"
76,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_015","おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ!
特にオススメしたいのが、ふたりそろって森で良木を探して、
手斧を振るって伐採に従事すること!"
77,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_016","木材を商うことでも、同じく金運が向上しそうですぞぉ!
あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ローズピンク</Case><Case(2)>シルフグリーン</Case><Case(3)>ハニーイエロー</Case></Switch>」……
お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。"
78,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_017","おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ!
特にオススメしたいのが、ふたりそろって<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>荒野</Case><Case(2)>海辺</Case><Case(3)>森</Case></Switch>で岩場を探して、
つるはしを振り下ろして、採掘に挑むこと!"
79,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_018","岩と岩の隙間から、思わぬお宝が見つかるかも!?
あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>シルフグリーン</Case><Case(2)>ハニーイエロー</Case><Case(3)>ローズピンク</Case></Switch>」……
お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。"
80,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_019","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_020","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_021","おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ!
特にオススメしたいのが、ふたりそろって飛空艇に飛び乗って、
ゴールドソーサーに遊びに行くこと!"
83,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_022","どんな遊技からも、幸運とお宝が舞い込む予感!
あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>レーズンブラウン</Case><Case(2)>メサレッド</Case><Case(3)>メドウグリーン</Case></Switch>」……
お気に入りの衣装を染色するのも、効果的でしょうねぇ。"
84,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_023","なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。
これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、
ザナラーンの水辺に出かけて、釣りに挑むといいでしょう。"
85,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_024","魚介類を使った品を、ふたりで食べるのも効果アリ!
そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クァールイエロー</Case><Case(2)>マーシュグリーン</Case><Case(3)>ラセットブラウン</Case></Switch>」……
この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。"
86,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_025","なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。
これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、
ラノシアで良木を探して、伐採に挑むといいでしょう。"
87,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_026","木製の調度品や道具なんかを、新調するのも効果アリ!
そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>マーシュグリーン</Case><Case(2)>ラセットブラウン</Case><Case(3)>クァールイエロー</Case></Switch>」……
この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。"
88,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_027","なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。
これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、
黒衣森の岩場に出かけて、採掘に挑むといいでしょう。"
89,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_028","金属や宝石に関わる物を身に着けるのも効果アリ!
そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ラセットブラウン</Case><Case(2)>クァールイエロー</Case><Case(3)>マーシュグリーン</Case></Switch>」……
この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。"
90,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_029","なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。
これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、
宝の地図を片手に、トレジャーハントに挑むといいでしょう。"
91,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_030","最初は上手くいかなくても、諦めなければ大丈夫!
そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>アップルグリーン</Case><Case(2)>ボーンホワイト</Case><Case(3)>モスグリーン</Case></Switch>」……
この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。"
92,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_031","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_032","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_033","おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。
黒衣森で釣り糸でもたらして、不運な時期が過ぎ去るまで、
川底に潜む魚のように、耐えるしかないでしょう……。"
95,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_034","ただし、魚介類にはくれぐれもご注意を……。
食あたりになり、いろいろとマズいことになりますからねぇ。
「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クリームイエロー</Case><Case(2)>バークブラウン</Case><Case(3)>サーモンピンク</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。"
96,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_035","おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。
ザナラーンで伐採でもして、不運な時期が過ぎ去るまで、
風にしなる柳のように、耐えるしかないでしょう……。"
97,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_036","ただし、木工製品にはくれぐれもご注意を……。
座った椅子が壊れて、大怪我なんてこともありますからねぇ。
「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>バークブラウン</Case><Case(2)>サーモンピンク</Case><Case(3)>クリームイエロー</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。"
98,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_037","おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。
ラノシアで採掘でもして、不運な時期が過ぎ去るまで、
動くことなき大岩のように、耐えるしかないでしょう……。"
99,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_038","ただし、宝飾品にはくれぐれもご注意を……。
指輪から宝石が外れて、大損なんてこともありますからねぇ。
「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クリームイエロー</Case><Case(2)>バークブラウン</Case><Case(3)>サーモンピンク</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。"
100,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_039","おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。
特にトレジャーハントでの成果は、期待できそうにありません。
一攫千金を夢見るよりも、コツコツ地道が一番でしょう。"
101,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_040","ギルドリーヴの仕事でもして堅く稼ぎながら、
不運な時期が過ぎ去るまで、耐え忍んではいかがです?
「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ライムグリーン</Case><Case(2)>ハンターグリーン</Case><Case(3)>オリーヴグリーン</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。"
102,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_041","おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。
特に危ないのがゴールドソーサーでの豪遊ですよ。
せっかくためたポイントも、スッカラカンの危険大!"
103,"TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_042","サゴリー砂漠の南から、ゴールドソーサーを遠くに眺め、
不運な時期が過ぎ去るまで、耐え忍んではいかがです?
「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ハンターグリーン</Case><Case(2)>オリーヴグリーン</Case><Case(3)>ライムグリーン</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。"
104,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_043","ワタクシ、冒険に関わる運勢……
「冒険の相性」を占うのが得意ですの。
あなた方、冒険者としての相性を知りたいんですの?"
105,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_100_043","あなた、ペアになっていないようですの。
どなたかとペアを組んだら、またいらしてほしいんですの。"
106,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_044","かしこまりました、それでは早速見てみるですの。
まずは、あなたから……
……<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>をされている<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>さん、と……。"
107,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_045","お相手の方はどんな感じですの……
……おや、そうきましたか…………
あなた方の相性と運気が、見えてきましたのよ!"
108,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_046","最高の結果ですのよ!
あなた方の冒険者としての相性は、群を抜いていますの。
どうやら海神「リムレーン」の祝福を受けているようですわ。"
109,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_047","つまり、海での冒険に吉兆が出ているということ!
ここよりはるか南の洋上、シェルダレー諸島で、
冒険が待っているという予感がしますの!"
110,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_048","おめでとうございます!
商神「ナルザル」が、ふたりに微笑みかけていますの。
今がどんなに不幸でも、すぐに大きな幸せがやってきますよ。"
111,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_049","つまり、地中での冒険に吉兆が出ているということ!
どうやら地下深くに、古の叡智が詰まった場所がある……
そんな場所での大冒険の予感がしますの!"
112,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_050","おめでとうございます!
戦神「ハルオーネ」があなたの援助に乗り出しましたの。
ふたりを遮る障害は、たちどころに取り除かれるでしょうね。"
113,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_051","どうやら雲海の果てにある優美な島々で、
大いなる栄光が掴める……そんな予感がしますの!
飛空艇に飛び乗る必要がありそうですのよ!"
114,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_052","おめでとうございます!
知神「サリャク」が、ふたりの幸せな時間を用意しているようですの。
ケンカすればするほど、大きな成功がつかめるでしょうね。"
115,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_053","どうやら廃都シャーレアンにて、
あなた方を大冒険が待っているようですの!
そこでは、再会が待っていそうな予感がしますのよ!"
116,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_054","おめでとうございます!
星神「ニメーヤ」がふたりを応援していますの。
ふたりで共闘すれば、どんな強敵も倒せるはずですわ。"
117,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_055","冒険に次ぐ冒険の果てに、
大いなる意思を秘めた武器の幻が見えますの!
新たな伝説を紡ぐことができそうですのよ!"
118,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_056","どうやら、相性は悪くないようですの。
海に浮かぶ孤島での冒険に吉兆が出てはいるのですが、
油断していると、凶事が舞い込むこともありますのよ!"
119,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_057","リムサ・ロミンサの「リムレーンの秘石」に、
冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。
その際、魚をお守り代わりに持っていくといいですのよ!"
120,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_058","アーゼマの天秤が均衡を保っているようですの。
地下深くに赴く冒険に吉兆が出てはいるのですが、
ふたりが協力すればするほど、目的は達成できそうですわ。"
121,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_059","ウルダハの「ナルザルの秘石」に、
冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。
その際、宝石をお守り代わりに持っていくといいですのよ!"
122,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_060","ビエルゴが、ふたりの関係を築き上げてくれていますの。
雲海に浮かぶ諸島で困難に見舞われても耐え続ければ、
いつか成功をつかめるでしょうね。"
123,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_061","クルザス中央高地の「ハルオーネの秘石」に、
冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。
その際、槍をお守り代わりに持っていくといいですのよ!"
124,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_062","ノフィカは、ふたりに衝突がたえずとも心配ないと言っていますの。
今は、成功という花を咲かせるための、地ならしの時期。
廃都シャーレアンで苦労が続いても、決して諦めないでくださいね。"
125,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_063","モードゥナの「サリャクの秘石」に、
冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。
その際、貝をお守り代わりに持っていくといいですのよ!"
126,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_064","メネフィナは、ふたりの協力を喜んでいますの。
武器を創るための冒険に努力をしていれば、
双月が満ちるとともに、成功もやってくるでしょうね。"
127,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_065","黒衣森南部森林の「ビエルゴの秘石」に、
冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。
その際、金槌をお守り代わりに持っていくといいですのよ!"
128,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_066","これは……最悪の結果ですの……。
海神「リムレーン」に見放されているらしく、
海の冒険に出ると、船が難破することすらありそうですのよ。"
129,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_067","ここはラノシアの「オシュオンの秘石」に赴き、
山神「オシュオン」に取り成しを願うしかないですの……。
無理に海に出ず、内陸を進むといいですのよ。"
130,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_068","アーゼマの天秤が狂い、ふたりに危険な審判が下されましたの。
商神「ナルザル」に見放されているらしく、
地下に潜れば、崩落や遭難の危険すらありそうですのよ。"
131,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_069","ここはザナラーンの「アーゼマの秘石」に赴き、
日神「アーゼマ」に取り成しを願うしかないですの……。
太陽の光を浴びられる場所での冒険が無難ですのよ。"
132,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_070","ラールガーの怒りを買ってしまった暗示。
戦神「ハルオーネ」に見放されているらしく、
雲海での冒険では、犠牲の覚悟が必要ですのよ。"
133,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_071","ここはクルザスの「メネフィナの秘石」に赴き、
月神「メネフィナ」に取り成しを願うしかないですの……。
無謀な探索よりも、安全を優先すべきですのよ。"
134,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_072","アルジクの企みに巻き込まれてしまいましたわ。
知神「サリャク」に見放されているらしく、
シャーレアンでは危険が待ち受けている予感がしますのよ。"
135,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_073","ラノシアの「ニメーヤの秘石」に赴き、
星神「ニメーヤ」に取り成しを願うしかないですの……。
強敵を倒すことより、仲間の安全を優先すべきですのよ。"
136,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_074","ふたりの旅路に、ハルオーネの試練が課されますの。
工神「ビエルゴ」に見放されているらしく、
武器を創りたいなら、厳しい試練を覚悟する必要がありますのよ。"
137,"TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_075","ここはザナラーンの「ラールガーの秘石」に赴き、
壊神「ラールガー」に取り成しを願うしかないですの……。
あまり焦らず、イライラせずに挑むことが大切ですのよ。"
138,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_076","ワタシは「愛の相性」占い師、お世辞は絶対言わないよ!
それでもよければ占ってやる。
どうするんだい、ふたりの「愛の相性」を占ってみるかい?"
139,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_100_076","お前さん、ペアになれていないようじゃないか。
誰かとペアを組んでから来るんだね!"
140,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_077","ようし、じゃあ早速見てみようじゃないか!
……ほうほう、お前さん、<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>星一月</Case><Case(2)>霊一月</Case><Case(3)>星二月</Case><Case(4)>霊二月</Case><Case(5)>星三月</Case><Case(6)>霊三月</Case><Case(7)>星四月</Case><Case(8)>霊四月</Case><Case(9)>星五月</Case><Case(10)>霊五月</Case><Case(11)>星六月</Case><Case(12)>霊六月</Case></Switch>生まれだね?
<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>ハルオーネ</Case><Case(2)>メネフィナ</Case><Case(3)>サリャク</Case><Case(4)>ニメーヤ</Case><Case(5)>リムレーン</Case><Case(6)>オシュオン</Case><Case(7)>ビエルゴ</Case><Case(8)>ラールガー</Case><Case(9)>アーゼマ</Case><Case(10)>ナルザル</Case><Case(11)>ノフィカ</Case><Case(12)>アルジク</Case></Switch>が運行を司る月ってことは…………。"
141,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_078","ツレの方の誕生月と掛け合わせることで……
……ほうほう、そうかいそうかい…………
…………お前さんたちの相性運は、こんなところだね!"
142,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_079","ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>頼りになる</Case><Case(2)>甘えられる</Case><Case(3)>背中を預けられる</Case><Case(4)>可愛すぎる</Case><Case(5)>痺れる</Case><Case(6)>寝顔を見せられる</Case><Case(7)>油断できる</Case><Case(8)>拳で語り合える</Case><Case(9)>本心を語れる</Case><Case(10)>双子のような</Case><Case(11)>相棒と呼べる</Case><Case(12)>食べたいくらいの</Case></Switch>相手だ。
ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?"
143,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_080","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として似合う服を披露して、
相手を喜ばせてやるくらいの心遣いが必要なのさ。
大切なパートナーなんだ、逃すんじゃないよ!"
144,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_081","ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>可愛すぎる</Case><Case(2)>痺れる</Case><Case(3)>寝顔を見せられる</Case><Case(4)>油断できる</Case><Case(5)>拳で語り合える</Case><Case(6)>本心を語れる</Case><Case(7)>双子のような</Case><Case(8)>相棒と呼べる</Case><Case(9)>食べたいくらいの</Case><Case(10)>頼りになる</Case><Case(11)>甘えられる</Case><Case(12)>背中を預けられる</Case></Switch>相手だ。
ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?"
145,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_082","たまには、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>のお前さんにとっての定番料理、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ハニーマフィン</Case><Case(2)>トマトパイ</Case><Case(3)>プレッツェル</Case><Case(4)>ミコッテ風山の幸串焼</Case><Case(5)>パイクのキャベツ巻き</Case><Case(6)>ドードーのグリル</Case><Case(7)>大山羊ステーキ</Case><Case(8)>キノコのソテー</Case></Switch>でも相手に振る舞ってやりな!
大切なパートナーなんだ、逃すんじゃないよ!"
146,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_083","ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>油断できる</Case><Case(2)>拳で語り合える</Case><Case(3)>本心を語れる</Case><Case(4)>双子のような</Case><Case(5)>相棒と呼べる</Case><Case(6)>食べたいくらいの</Case><Case(7)>頼りになる</Case><Case(8)>甘えられる</Case><Case(9)>背中を預けられる</Case><Case(10)>可愛すぎる</Case><Case(11)>痺れる</Case><Case(12)>寝顔を見せられる</Case></Switch>相手だ。
ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?"
147,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_084","あんたは、<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう?
だったら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>アンカーヤード</Case><Case(2)>アプカル滝</Case><Case(3)>ゴールドコート</Case></Switch>にでも連れていって、
たまには静かに語り合ってみるんだね!"
148,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_085","ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>双子のような</Case><Case(2)>相棒と呼べる</Case><Case(3)>食べたいくらいの</Case><Case(4)>頼りになる</Case><Case(5)>甘えられる</Case><Case(6)>背中を預けられる</Case><Case(7)>可愛すぎる</Case><Case(8)>痺れる</Case><Case(9)>寝顔を見せられる</Case><Case(10)>油断できる</Case><Case(11)>拳で語り合える</Case><Case(12)>本心を語れる</Case></Switch>相手だ。
ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?"
149,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_086","あんたは、<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>なんだろう?
だったら、その腕を活かして相手を支えてやるんだ。
こんな相性のいい相手を、逃すんじゃないよ!"
150,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_087","ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>相棒と呼べる</Case><Case(2)>食べたいくらいの</Case><Case(3)>頼りになる</Case><Case(4)>甘えられる</Case><Case(5)>背中を預けられる</Case><Case(6)>可愛すぎる</Case><Case(7)>痺れる</Case><Case(8)>寝顔を見せられる</Case><Case(9)>油断できる</Case><Case(10)>拳で語り合える</Case><Case(11)>本心を語れる</Case><Case(12)>双子のような</Case></Switch>相手だ。
ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?"
151,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_088","相手に見合う<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>になるという、
心持ちが互いをさらなる高みに、登らせるんだからね!
初心忘れるべからずってことだよ。"
152,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_089","ふたりは可もなく不可もない相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。
焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!"
153,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_090","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として、
相手に見合うだけの器を備える努力をしないとダメさ。
より深い関係になりたければ、とにかく頑張ることだよ!"
154,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_091","ふたりは可もなく不可もない相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。
焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!"
155,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_092","相手に似合いそうなアクセサリでも、
誕生月に贈ってやりなさいな。
そうすればきっと、関係も深くなるに違いないだろうよ!"
156,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_093","ふたりは可もなく不可もない相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。
焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!"
157,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_094","<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ロランベリーチーズケーキ</Case><Case(2)>ザッハトルテ</Case><Case(3)>ババロア・オ・フィグ</Case></Switch>でもご馳走してやんな!
たまには、甘いものでもあげたら喜ばれるだろうさ。
悪くない相手なんだ、今後どうなるかはお前さん次第だよ!"
158,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_095","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_096","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_097","ふたりは可もなく不可もない相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。
焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!"
161,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_098","あんたは<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう?
それなら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>「レストラン・ビスマルク」</Case><Case(2)>「バスカロンドラザーズ」</Case><Case(3)>「コッファー&コフィン」</Case></Switch>で食事しながら、
じっくり話をしてみたら距離も縮まるだろうよ!"
162,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_099","ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せれない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。
縁を絶つ方がよいが、もしもどうにかしたいというなら……"
163,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_100","まずはひとりの<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として、
腹を割って話をしてみることだね。
千里の道も一歩から、だよ!"
164,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_101","ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せれない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。
だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。"
165,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_102","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>としての自分の生き方を、
押しつけていないか、しっかり見つめなおしてごらんよ。
相手の立場や意見も尊重することだね。"
166,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_103","ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せれない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。
だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。"
167,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_104","たとえば、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>サスタシャ浸食洞</Case><Case(2)>タムタラの墓所</Case><Case(3)>カッパーベル銅山</Case></Switch>にでも、
仲間と連れ立って行ってみてごらんよ。
冒険者としての初心を思い出せば、活路は見いだせるだろうさ。"
168,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_105","ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せれない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。
だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。"
169,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_106","あんたが<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>としてしっかり役割を果たせているのか、
自分の胸に手を当てて、よ~く振り返ってみることだね。
大事なのは、めげずに努力することだよ!"
170,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_107","ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せれない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。
だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。"
171,"TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_108","あんたは<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう?
それなら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>溺れた海豚亭</Case><Case(2)>カーラインカフェ</Case><Case(3)>クイックサンド</Case></Switch>で困っていそうな、
新米冒険者を助けてやるんだ。初心、忘れるべからずだよ!"
172,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_120","おかえりなさい、占いの結果はいかがでしたか?
もし残念な結果でも、気を落とさないでくださいね。"
173,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_121","そうそう!
「愛の盛り上げ大使」さんのご協力のおかげで、
様子を見ていた人たちも、続々と占いをしてくれていますよ!"
174,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_122","占いをきっかけに、ふたりの会話が多くなれば、
いろいろな「愛」が芽生えるに違いありません!
どうも、ありがとうございました!"
175,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_123","もし、また占いをされるのでしたら、私に声をかけてくださいね。
新しい<Sheet(EventItem,2001938,0)/>をお渡ししますので!"
176,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_124","……そういえば、少し前にリゼットさんが、
「愛の盛り上げ大使」さんのことを探していました。
頼みたいことがあるとか……話を聞いてみていただけますか?"
177,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_129","おかえりなさい、占いの結果はいかがでしたか?
もし残念な結果でも、気を落とさないでくださいね。"
178,"TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_130","もし、また占いをされるのでしたら、私に声をかけてくださいね。
新しい<Sheet(EventItem,2001938,0)/>をお渡ししますので!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの愛の伝道師は、準備が整ったか確かめたいようだ。
5 1 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 愛の伝道師と話し、<Sheet(EventItem,2001938,0)/>を貰った。仲間と「2人パーティ」を結成した状態で、「<Sheet(Item,13568)/>」か「<Sheet(Item,13299,0)/>」を装備し、アフトカースルの「柔和そうな占い師」「艶やかな占い師」「ぶっきらぼうな占い師」と話し、「冒険の相性」「お宝の運勢」「愛の相性」を占ってもらおう。
6 2 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_02 占い師たちに、相手との運勢を占ってもらった。アフトカースルにいる「愛の伝道師」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_03 愛の伝道師に報告した。リゼットが、何やら冒険者を探していたようだ。いったい、どうしたというのだろうか……?
8 4 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_04
9 5 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_05
10 6 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_06
11 7 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_07
12 8 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_08
13 9 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_09
14 10 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_10
15 11 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_11
16 12 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_12
17 13 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_13
18 14 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_14
19 15 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_15
20 16 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_16
21 17 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_17
22 18 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_18
23 19 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_19
24 20 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_20
25 21 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_21
26 22 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_22
27 23 TEXT_FESVLT202_02219_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_00 2人パーティの状態で指定のイヤリングを装備し占い師と話す
29 25 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_01 愛の伝道師に報告
30 26 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_02
31 27 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_03
32 28 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_04
33 29 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_05
34 30 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_06
35 31 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_07
36 32 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_08
37 33 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_09
38 34 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_10
39 35 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_11
40 36 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_12
41 37 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_13
42 38 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_14
43 39 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_15
44 40 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_16
45 41 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_17
46 42 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_18
47 43 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_19
48 44 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_20
49 45 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_21
50 46 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_22
51 47 TEXT_FESVLT202_02219_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_000 ご協力、ありがとうございます! さっそく注意事項を説明させていただきますね。
53 49 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_001 「愛の盛り上げ大使」さんにやっていただきたいのは、 まず、「2人でペアを組んでもらう」こと。
54 50 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_100_001 そして、このアフトカースルにいる3人の占い師さんから、 「冒険の相性」「お宝の運勢」「愛の相性」を、 占ってもらうことです。
55 51 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_002 まずは、先ほどお渡しした「<Sheet(Item,13568)/>」か、 「<Sheet(Item,13299,0)/>」を身にお着けください。 「愛の盛り上げ大使」さんの証となります。
56 52 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_100_002 その状態で、それぞれの占い師さんに、 この「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」を提示してくだされば、 占ってもらえますよ!
57 53 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_003 「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」には、 みなさまのお名前や種族、性別などの情報が記載されています。 この情報が、占いの結果を左右する……とのことです。
58 54 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_004 ……さて、注意事項は以上です。 せっかくの催しですから、 「愛の盛り上げ大使」さん自身も、ぜひ楽しんでくださいね!
59 55 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_005 占い師に占ってもらうためには、 「2人パーティ」を組んでいる必要があります。
60 56 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_006 その上で、「<Sheet(Item,13568)/>」か、 「<Sheet(Item,13299,0)/>」を装備して、 占い師と会話してください。
61 57 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_100_007 また、それぞれ異なるイヤリングを装備する必要があります。 同じイヤリングを装備していると、 クエストを進行できませんので、ご注意ください。
62 58 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_007 占いを受けるには、「2人でペアを組む」必要があります。 その上で、「<Sheet(Item,13568)/>」か 「<Sheet(Item,13299,0)/>」を身にお着けください。
63 59 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_100_007 「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」を提示することも、お忘れなく!
64 60 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_008 占い師に占ってもらうためには、 「2人パーティ」を組んでいる必要があります。
65 61 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_009 その上で、「<Sheet(Item,13568)/>」か、 「<Sheet(Item,13299,0)/>」を装備して、 占い師と会話してください。
66 62 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_110_009 また、それぞれ異なるイヤリングを装備する必要があります。 同じイヤリングを装備していると、 クエストを進行できませんので、ご注意ください。
67 63 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_100_009 これはこれは、「愛の盛り上げ大使」さん! また占いをされるのであれば、こちらをどうぞ! ペアの方との占いを、楽しんできてくださいね!
68 64 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_126 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_127 占い師に占ってもらうためには、 「2人パーティ」を組んでいる必要があります。
70 66 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_000_128 その上で、「<Sheet(Item,13568)/>」か、 「<Sheet(Item,13299,0)/>」を装備して、 占い師と会話してください。
71 67 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_100_128 また、それぞれ異なるイヤリングを装備する必要があります。 同じイヤリングを装備していると、 クエストを進行できませんので、ご注意ください。
72 68 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_010 おやおや、おふたりさん…… お宝と巡り会えるかどうか、「お宝の運勢」を占ってあげますよ? 金の切れ目が縁の切れ目、なんて言いますからね……。
73 69 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_100_010 おやおや、ペアではないみたいじゃないか。 だれかとペアを組んでから、また来てくださいねぇ。
74 70 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_100_010 パーティメンバーの距離が離れているため、 クエストを進行できません。
75 71 TEXT_FESVLT202_02219_SYSTEM_100_011 指定の「<Sheet(Item,13568)/>」か、 「<Sheet(Item,13299,0)/>」を装備していない パーティメンバーがいるため、クエストを進行できません。
76 72 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_011 どれどれ、さっそく視てみましょうかねぇ……。 <Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、 <Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>から、冒険を始められたので?
77 73 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_012 それでもって、お相手の方は……。 ははぁん、おやおやまぁまぁ、この誕生月からすると、 …………視えてきましたよ、お宝と巡り会えるかどうかがねぇ!
78 74 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_013 おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ! 特にオススメしたいのが、ラノシアの水辺に出かけて、 ゆったりと釣り糸を垂らし、ふたりで釣りを楽しむこと!
79 75 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_014 まだ試したことがないのなら、これを機に始めてみては? あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ハニーイエロー</Case><Case(2)>ローズピンク</Case><Case(3)>シルフグリーン</Case></Switch>」…… お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。
80 76 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_015 おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ! 特にオススメしたいのが、ふたりそろって森で良木を探して、 手斧を振るって伐採に従事すること!
81 77 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_016 木材を商うことでも、同じく金運が向上しそうですぞぉ! あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ローズピンク</Case><Case(2)>シルフグリーン</Case><Case(3)>ハニーイエロー</Case></Switch>」…… お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。
82 78 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_017 おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ! 特にオススメしたいのが、ふたりそろって<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>荒野</Case><Case(2)>海辺</Case><Case(3)>森</Case></Switch>で岩場を探して、 つるはしを振り下ろして、採掘に挑むこと!
83 79 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_018 岩と岩の隙間から、思わぬお宝が見つかるかも!? あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>シルフグリーン</Case><Case(2)>ハニーイエロー</Case><Case(3)>ローズピンク</Case></Switch>」…… お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。
84 80 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_019 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_020 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_021 おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ! 特にオススメしたいのが、ふたりそろって飛空艇に飛び乗って、 ゴールドソーサーに遊びに行くこと!
87 83 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_022 どんな遊技からも、幸運とお宝が舞い込む予感! あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>レーズンブラウン</Case><Case(2)>メサレッド</Case><Case(3)>メドウグリーン</Case></Switch>」…… お気に入りの衣装を染色するのも、効果的でしょうねぇ。
88 84 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_023 なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。 これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、 ザナラーンの水辺に出かけて、釣りに挑むといいでしょう。
89 85 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_024 魚介類を使った品を、ふたりで食べるのも効果アリ! そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クァールイエロー</Case><Case(2)>マーシュグリーン</Case><Case(3)>ラセットブラウン</Case></Switch>」…… この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。
90 86 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_025 なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。 これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、 ラノシアで良木を探して、伐採に挑むといいでしょう。
91 87 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_026 木製の調度品や道具なんかを、新調するのも効果アリ! そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>マーシュグリーン</Case><Case(2)>ラセットブラウン</Case><Case(3)>クァールイエロー</Case></Switch>」…… この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。
92 88 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_027 なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。 これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、 黒衣森の岩場に出かけて、採掘に挑むといいでしょう。
93 89 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_028 金属や宝石に関わる物を身に着けるのも効果アリ! そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ラセットブラウン</Case><Case(2)>クァールイエロー</Case><Case(3)>マーシュグリーン</Case></Switch>」…… この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。
94 90 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_029 なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。 これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、 宝の地図を片手に、トレジャーハントに挑むといいでしょう。
95 91 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_030 最初は上手くいかなくても、諦めなければ大丈夫! そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>アップルグリーン</Case><Case(2)>ボーンホワイト</Case><Case(3)>モスグリーン</Case></Switch>」…… この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。
96 92 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_031 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_032 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_033 おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。 黒衣森で釣り糸でもたらして、不運な時期が過ぎ去るまで、 川底に潜む魚のように、耐えるしかないでしょう……。
99 95 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_034 ただし、魚介類にはくれぐれもご注意を……。 食あたりになり、いろいろとマズいことになりますからねぇ。 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クリームイエロー</Case><Case(2)>バークブラウン</Case><Case(3)>サーモンピンク</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。
100 96 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_035 おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。 ザナラーンで伐採でもして、不運な時期が過ぎ去るまで、 風にしなる柳のように、耐えるしかないでしょう……。
101 97 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_036 ただし、木工製品にはくれぐれもご注意を……。 座った椅子が壊れて、大怪我なんてこともありますからねぇ。 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>バークブラウン</Case><Case(2)>サーモンピンク</Case><Case(3)>クリームイエロー</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。
102 98 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_037 おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。 ラノシアで採掘でもして、不運な時期が過ぎ去るまで、 動くことなき大岩のように、耐えるしかないでしょう……。
103 99 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_038 ただし、宝飾品にはくれぐれもご注意を……。 指輪から宝石が外れて、大損なんてこともありますからねぇ。 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クリームイエロー</Case><Case(2)>バークブラウン</Case><Case(3)>サーモンピンク</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。
104 100 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_039 おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。 特にトレジャーハントでの成果は、期待できそうにありません。 一攫千金を夢見るよりも、コツコツ地道が一番でしょう。
105 101 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_040 ギルドリーヴの仕事でもして堅く稼ぎながら、 不運な時期が過ぎ去るまで、耐え忍んではいかがです? 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ライムグリーン</Case><Case(2)>ハンターグリーン</Case><Case(3)>オリーヴグリーン</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。
106 102 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_041 おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。 特に危ないのがゴールドソーサーでの豪遊ですよ。 せっかくためたポイントも、スッカラカンの危険大!
107 103 TEXT_FESVLT202_02219_TREASURELUCKTELLER2219_000_042 サゴリー砂漠の南から、ゴールドソーサーを遠くに眺め、 不運な時期が過ぎ去るまで、耐え忍んではいかがです? 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ハンターグリーン</Case><Case(2)>オリーヴグリーン</Case><Case(3)>ライムグリーン</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。
108 104 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_043 ワタクシ、冒険に関わる運勢…… 「冒険の相性」を占うのが得意ですの。 あなた方、冒険者としての相性を知りたいんですの?
109 105 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_100_043 あなた、ペアになっていないようですの。 どなたかとペアを組んだら、またいらしてほしいんですの。
110 106 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_044 かしこまりました、それでは早速見てみるですの。 まずは、あなたから…… ……<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>をされている<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>さん、と……。
111 107 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_045 お相手の方はどんな感じですの…… ……おや、そうきましたか………… あなた方の相性と運気が、見えてきましたのよ!
112 108 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_046 最高の結果ですのよ! あなた方の冒険者としての相性は、群を抜いていますの。 どうやら海神「リムレーン」の祝福を受けているようですわ。
113 109 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_047 つまり、海での冒険に吉兆が出ているということ! ここよりはるか南の洋上、シェルダレー諸島で、 冒険が待っているという予感がしますの!
114 110 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_048 おめでとうございます! 商神「ナルザル」が、ふたりに微笑みかけていますの。 今がどんなに不幸でも、すぐに大きな幸せがやってきますよ。
115 111 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_049 つまり、地中での冒険に吉兆が出ているということ! どうやら地下深くに、古の叡智が詰まった場所がある…… そんな場所での大冒険の予感がしますの!
116 112 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_050 おめでとうございます! 戦神「ハルオーネ」があなたの援助に乗り出しましたの。 ふたりを遮る障害は、たちどころに取り除かれるでしょうね。
117 113 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_051 どうやら雲海の果てにある優美な島々で、 大いなる栄光が掴める……そんな予感がしますの! 飛空艇に飛び乗る必要がありそうですのよ!
118 114 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_052 おめでとうございます! 知神「サリャク」が、ふたりの幸せな時間を用意しているようですの。 ケンカすればするほど、大きな成功がつかめるでしょうね。
119 115 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_053 どうやら廃都シャーレアンにて、 あなた方を大冒険が待っているようですの! そこでは、再会が待っていそうな予感がしますのよ!
120 116 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_054 おめでとうございます! 星神「ニメーヤ」がふたりを応援していますの。 ふたりで共闘すれば、どんな強敵も倒せるはずですわ。
121 117 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_055 冒険に次ぐ冒険の果てに、 大いなる意思を秘めた武器の幻が見えますの! 新たな伝説を紡ぐことができそうですのよ!
122 118 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_056 どうやら、相性は悪くないようですの。 海に浮かぶ孤島での冒険に吉兆が出てはいるのですが、 油断していると、凶事が舞い込むこともありますのよ!
123 119 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_057 リムサ・ロミンサの「リムレーンの秘石」に、 冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。 その際、魚をお守り代わりに持っていくといいですのよ!
124 120 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_058 アーゼマの天秤が均衡を保っているようですの。 地下深くに赴く冒険に吉兆が出てはいるのですが、 ふたりが協力すればするほど、目的は達成できそうですわ。
125 121 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_059 ウルダハの「ナルザルの秘石」に、 冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。 その際、宝石をお守り代わりに持っていくといいですのよ!
126 122 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_060 ビエルゴが、ふたりの関係を築き上げてくれていますの。 雲海に浮かぶ諸島で困難に見舞われても耐え続ければ、 いつか成功をつかめるでしょうね。
127 123 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_061 クルザス中央高地の「ハルオーネの秘石」に、 冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。 その際、槍をお守り代わりに持っていくといいですのよ!
128 124 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_062 ノフィカは、ふたりに衝突がたえずとも心配ないと言っていますの。 今は、成功という花を咲かせるための、地ならしの時期。 廃都シャーレアンで苦労が続いても、決して諦めないでくださいね。
129 125 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_063 モードゥナの「サリャクの秘石」に、 冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。 その際、貝をお守り代わりに持っていくといいですのよ!
130 126 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_064 メネフィナは、ふたりの協力を喜んでいますの。 武器を創るための冒険に努力をしていれば、 双月が満ちるとともに、成功もやってくるでしょうね。
131 127 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_065 黒衣森南部森林の「ビエルゴの秘石」に、 冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。 その際、金槌をお守り代わりに持っていくといいですのよ!
132 128 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_066 これは……最悪の結果ですの……。 海神「リムレーン」に見放されているらしく、 海の冒険に出ると、船が難破することすらありそうですのよ。
133 129 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_067 ここはラノシアの「オシュオンの秘石」に赴き、 山神「オシュオン」に取り成しを願うしかないですの……。 無理に海に出ず、内陸を進むといいですのよ。
134 130 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_068 アーゼマの天秤が狂い、ふたりに危険な審判が下されましたの。 商神「ナルザル」に見放されているらしく、 地下に潜れば、崩落や遭難の危険すらありそうですのよ。
135 131 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_069 ここはザナラーンの「アーゼマの秘石」に赴き、 日神「アーゼマ」に取り成しを願うしかないですの……。 太陽の光を浴びられる場所での冒険が無難ですのよ。
136 132 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_070 ラールガーの怒りを買ってしまった暗示。 戦神「ハルオーネ」に見放されているらしく、 雲海での冒険では、犠牲の覚悟が必要ですのよ。
137 133 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_071 ここはクルザスの「メネフィナの秘石」に赴き、 月神「メネフィナ」に取り成しを願うしかないですの……。 無謀な探索よりも、安全を優先すべきですのよ。
138 134 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_072 アルジクの企みに巻き込まれてしまいましたわ。 知神「サリャク」に見放されているらしく、 シャーレアンでは危険が待ち受けている予感がしますのよ。
139 135 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_073 ラノシアの「ニメーヤの秘石」に赴き、 星神「ニメーヤ」に取り成しを願うしかないですの……。 強敵を倒すことより、仲間の安全を優先すべきですのよ。
140 136 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_074 ふたりの旅路に、ハルオーネの試練が課されますの。 工神「ビエルゴ」に見放されているらしく、 武器を創りたいなら、厳しい試練を覚悟する必要がありますのよ。
141 137 TEXT_FESVLT202_02219_ADVENTURELUCKTELLER2219_000_075 ここはザナラーンの「ラールガーの秘石」に赴き、 壊神「ラールガー」に取り成しを願うしかないですの……。 あまり焦らず、イライラせずに挑むことが大切ですのよ。
142 138 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_076 ワタシは「愛の相性」占い師、お世辞は絶対言わないよ! それでもよければ占ってやる。 どうするんだい、ふたりの「愛の相性」を占ってみるかい?
143 139 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_100_076 お前さん、ペアになれていないようじゃないか。 誰かとペアを組んでから来るんだね!
144 140 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_077 ようし、じゃあ早速見てみようじゃないか! ……ほうほう、お前さん、<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>星一月</Case><Case(2)>霊一月</Case><Case(3)>星二月</Case><Case(4)>霊二月</Case><Case(5)>星三月</Case><Case(6)>霊三月</Case><Case(7)>星四月</Case><Case(8)>霊四月</Case><Case(9)>星五月</Case><Case(10)>霊五月</Case><Case(11)>星六月</Case><Case(12)>霊六月</Case></Switch>生まれだね? <Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>ハルオーネ</Case><Case(2)>メネフィナ</Case><Case(3)>サリャク</Case><Case(4)>ニメーヤ</Case><Case(5)>リムレーン</Case><Case(6)>オシュオン</Case><Case(7)>ビエルゴ</Case><Case(8)>ラールガー</Case><Case(9)>アーゼマ</Case><Case(10)>ナルザル</Case><Case(11)>ノフィカ</Case><Case(12)>アルジク</Case></Switch>が運行を司る月ってことは…………。
145 141 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_078 ツレの方の誕生月と掛け合わせることで…… ……ほうほう、そうかいそうかい………… …………お前さんたちの相性運は、こんなところだね!
146 142 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_079 ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>頼りになる</Case><Case(2)>甘えられる</Case><Case(3)>背中を預けられる</Case><Case(4)>可愛すぎる</Case><Case(5)>痺れる</Case><Case(6)>寝顔を見せられる</Case><Case(7)>油断できる</Case><Case(8)>拳で語り合える</Case><Case(9)>本心を語れる</Case><Case(10)>双子のような</Case><Case(11)>相棒と呼べる</Case><Case(12)>食べたいくらいの</Case></Switch>相手だ。 ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?
147 143 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_080 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として似合う服を披露して、 相手を喜ばせてやるくらいの心遣いが必要なのさ。 大切なパートナーなんだ、逃すんじゃないよ!
148 144 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_081 ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>可愛すぎる</Case><Case(2)>痺れる</Case><Case(3)>寝顔を見せられる</Case><Case(4)>油断できる</Case><Case(5)>拳で語り合える</Case><Case(6)>本心を語れる</Case><Case(7)>双子のような</Case><Case(8)>相棒と呼べる</Case><Case(9)>食べたいくらいの</Case><Case(10)>頼りになる</Case><Case(11)>甘えられる</Case><Case(12)>背中を預けられる</Case></Switch>相手だ。 ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?
149 145 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_082 たまには、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>のお前さんにとっての定番料理、 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ハニーマフィン</Case><Case(2)>トマトパイ</Case><Case(3)>プレッツェル</Case><Case(4)>ミコッテ風山の幸串焼</Case><Case(5)>パイクのキャベツ巻き</Case><Case(6)>ドードーのグリル</Case><Case(7)>大山羊ステーキ</Case><Case(8)>キノコのソテー</Case></Switch>でも相手に振る舞ってやりな! 大切なパートナーなんだ、逃すんじゃないよ!
150 146 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_083 ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>油断できる</Case><Case(2)>拳で語り合える</Case><Case(3)>本心を語れる</Case><Case(4)>双子のような</Case><Case(5)>相棒と呼べる</Case><Case(6)>食べたいくらいの</Case><Case(7)>頼りになる</Case><Case(8)>甘えられる</Case><Case(9)>背中を預けられる</Case><Case(10)>可愛すぎる</Case><Case(11)>痺れる</Case><Case(12)>寝顔を見せられる</Case></Switch>相手だ。 ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?
151 147 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_084 あんたは、<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう? だったら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>アンカーヤード</Case><Case(2)>アプカル滝</Case><Case(3)>ゴールドコート</Case></Switch>にでも連れていって、 たまには静かに語り合ってみるんだね!
152 148 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_085 ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>双子のような</Case><Case(2)>相棒と呼べる</Case><Case(3)>食べたいくらいの</Case><Case(4)>頼りになる</Case><Case(5)>甘えられる</Case><Case(6)>背中を預けられる</Case><Case(7)>可愛すぎる</Case><Case(8)>痺れる</Case><Case(9)>寝顔を見せられる</Case><Case(10)>油断できる</Case><Case(11)>拳で語り合える</Case><Case(12)>本心を語れる</Case></Switch>相手だ。 ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?
153 149 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_086 あんたは、<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>なんだろう? だったら、その腕を活かして相手を支えてやるんだ。 こんな相性のいい相手を、逃すんじゃないよ!
154 150 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_087 ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>相棒と呼べる</Case><Case(2)>食べたいくらいの</Case><Case(3)>頼りになる</Case><Case(4)>甘えられる</Case><Case(5)>背中を預けられる</Case><Case(6)>可愛すぎる</Case><Case(7)>痺れる</Case><Case(8)>寝顔を見せられる</Case><Case(9)>油断できる</Case><Case(10)>拳で語り合える</Case><Case(11)>本心を語れる</Case><Case(12)>双子のような</Case></Switch>相手だ。 ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?
155 151 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_088 相手に見合う<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>になるという、 心持ちが互いをさらなる高みに、登らせるんだからね! 初心忘れるべからずってことだよ。
156 152 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_089 ふたりは可もなく不可もない相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。 焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!
157 153 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_090 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として、 相手に見合うだけの器を備える努力をしないとダメさ。 より深い関係になりたければ、とにかく頑張ることだよ!
158 154 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_091 ふたりは可もなく不可もない相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。 焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!
159 155 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_092 相手に似合いそうなアクセサリでも、 誕生月に贈ってやりなさいな。 そうすればきっと、関係も深くなるに違いないだろうよ!
160 156 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_093 ふたりは可もなく不可もない相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。 焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!
161 157 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_094 <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ロランベリーチーズケーキ</Case><Case(2)>ザッハトルテ</Case><Case(3)>ババロア・オ・フィグ</Case></Switch>でもご馳走してやんな! たまには、甘いものでもあげたら喜ばれるだろうさ。 悪くない相手なんだ、今後どうなるかはお前さん次第だよ!
162 158 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_095 (★未使用/削除予定★)
163 159 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_096 (★未使用/削除予定★)
164 160 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_097 ふたりは可もなく不可もない相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。 焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!
165 161 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_098 あんたは<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう? それなら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>「レストラン・ビスマルク」</Case><Case(2)>「バスカロンドラザーズ」</Case><Case(3)>「コッファー&コフィン」</Case></Switch>で食事しながら、 じっくり話をしてみたら距離も縮まるだろうよ!
166 162 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_099 ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せれない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。 縁を絶つ方がよいが、もしもどうにかしたいというなら……
167 163 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_100 まずはひとりの<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として、 腹を割って話をしてみることだね。 千里の道も一歩から、だよ!
168 164 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_101 ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せれない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。 だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。
169 165 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_102 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>としての自分の生き方を、 押しつけていないか、しっかり見つめなおしてごらんよ。 相手の立場や意見も尊重することだね。
170 166 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_103 ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せれない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。 だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。
171 167 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_104 たとえば、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>サスタシャ浸食洞</Case><Case(2)>タムタラの墓所</Case><Case(3)>カッパーベル銅山</Case></Switch>にでも、 仲間と連れ立って行ってみてごらんよ。 冒険者としての初心を思い出せば、活路は見いだせるだろうさ。
172 168 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_105 ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せれない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。 だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。
173 169 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_106 あんたが<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>としてしっかり役割を果たせているのか、 自分の胸に手を当てて、よ~く振り返ってみることだね。 大事なのは、めげずに努力することだよ!
174 170 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_107 ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せれない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。 だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。
175 171 TEXT_FESVLT202_02219_COMPATIBILITYLUCKTELLER2219_000_108 あんたは<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう? それなら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>溺れた海豚亭</Case><Case(2)>カーラインカフェ</Case><Case(3)>クイックサンド</Case></Switch>で困っていそうな、 新米冒険者を助けてやるんだ。初心、忘れるべからずだよ!
176 172 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_120 おかえりなさい、占いの結果はいかがでしたか? もし残念な結果でも、気を落とさないでくださいね。
177 173 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_121 そうそう! 「愛の盛り上げ大使」さんのご協力のおかげで、 様子を見ていた人たちも、続々と占いをしてくれていますよ!
178 174 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_122 占いをきっかけに、ふたりの会話が多くなれば、 いろいろな「愛」が芽生えるに違いありません! どうも、ありがとうございました!
179 175 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_123 もし、また占いをされるのでしたら、私に声をかけてくださいね。 新しい<Sheet(EventItem,2001938,0)/>をお渡ししますので!
180 176 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_124 ……そういえば、少し前にリゼットさんが、 「愛の盛り上げ大使」さんのことを探していました。 頼みたいことがあるとか……話を聞いてみていただけますか?
181 177 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_129 おかえりなさい、占いの結果はいかがでしたか? もし残念な結果でも、気を落とさないでくださいね。
182 178 TEXT_FESVLT202_02219_MISSIONARY02219_000_130 もし、また占いをされるのでしたら、私に声をかけてくださいね。 新しい<Sheet(EventItem,2001938,0)/>をお渡ししますので!
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0,"TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサのリゼット・ド・ヴァレンティオンは、何やら慌てているようだ。"
1,"TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
リゼットと話した。どうやら、少し前からオルトファンスの姿が見当たらないらしい。オルトファンスの居場所を突き止めるため、アフトカースルで情報を集めよう。"
2,"TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_02","情報を集めた。どうやらオルトファンスは、ぶっきらぼうな占い師に「愛の相性」を占ってもらおうとしていたようだ。詳細な情報を得るため、アフトカースルの「ぶっきらぼうな占い師」に話を聞こう。"
3,"TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_03","ぶっきらぼうな占い師と話した。確かにオルトファンスは訪れたが、結果を聞いたのち、どこかへ行ってしまったようだ。アフトカースルの「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に「<Sheet(EventItem,2001939,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_04","リゼットに<Sheet(EventItem,2001939,0)/>を渡したところ、オルトファンスがリゼットの誕生月を間違えていたことが発覚した。リゼットは、怒りに満ちてオルトファンスを探しに向かった。リムサ・ロミンサで「オルトファンス」を探そう。"
5,"TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_05","オルトファンスを見つけて話した。オルトファンスは、自分とリゼットの相性を占ってもらったことや、結果が悪かったため落ち込んでいたことを白状した。リゼットが、誕生月を間違えていたことを指摘すると、オルトファンスは大慌てで謝った。正しい誕生月で占ってもらうため、ぶっきらぼうな占い師の元に向かった「オルトファンス」と話そう。"
6,"TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_06","オルトファンスと話した。正しい誕生月で改めて占ってもらったところ、なんと結果はとても良いものだった。結果を聞き、居ても立ってもいられなくなったオルトファンスは、エターナルバンドを結んでほしいとリゼットに告白した。慌てるリゼットだったが、承諾し、ふたりはエターナルバンドを結ぶこととなった。愛に満ちた結末に、リゼットの先祖であるヴァレンティオン伯爵も、きっと満足しているだろう。"
7,"TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_08",""
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23,"TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT203_02220_TODO_00","アフトカースルで情報を集める"
25,"TEXT_FESVLT203_02220_TODO_01","ぶっきらぼうな占い師と話す"
26,"TEXT_FESVLT203_02220_TODO_02","リゼット・ド・ヴァレンティオンに<Sheet(EventItem,2001939,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESVLT203_02220_TODO_03","オルトファンスを探す"
28,"TEXT_FESVLT203_02220_TODO_04","オルトファンスと話す"
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47,"TEXT_FESVLT203_02220_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_000","ったく、オルトファンスのやつ……。
仕事ほっぽり出して、いったいどこに行きやがったんだっつうの!
……心配させんじゃねぇよ、まったく!"
49,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_001","………………あっ、「愛の盛り上げ大使」さん!
た、大変なのぉ~、助けてぇ! オ・ネ・ガ・イ☆
実はね、オルトファンスさんがいなくなっちゃったの!"
50,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_002","すぐに戻ってくるって言ってたんだけど、
結構な時間が経つのに、姿を見せなくって……
とっても不安で、おかしくなっちゃいそう。"
51,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_003","もし見つけたら、伝えてくれるかなぁ?
今すぐ戻ってきてほしいと、リゼットが言ってたって♪
よろしくねっ☆"
52,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_004","オルトファンスさんを見つけたら、伝えてくれるかなぁ?
今すぐ戻ってきてほしいと、リゼットが言ってたって♪
よろしくねっ☆"
53,"TEXT_FESVLT203_02220_MISSIONARY02220_000_010","オルトファンス様がどこに行ったか知らないか、ですって?
先ほど「自分も愛の相性を占ってもらうんだ」と、
楽しそうに語っていましたが……近くに見当たりませんか?"
54,"TEXT_FESVLT203_02220_MAIDVLT00315_000_011","オルトファンス様の居場所ですか?
さっきまで、そのあたりにいたかと思いますが……。
すみませんが、ちょっと見当がつきませんね。"
55,"TEXT_FESVLT203_02220_MISSIONARY02220_000_012","オルトファンス様なら、先ほど、
「自分も愛の相性を占ってもらうんだ」と、
楽しそうに語っていましたが……近くに見当たりませんか?"
56,"TEXT_FESVLT203_02220_MAIDVLT00315_000_013","オルトファンス様なら、さっきまで、
そのあたりにいたかと思いますが……。
すみませんが、ちょっと見当がつきませんね。"
57,"TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_020","……あぁ、オルトファンスさんなら確かに来たねぇ。
どうしてもって言うから「愛の相性」を占ったのに、
結果を聴くや、礼も言わずにどこかに行っちまったよ。"
58,"TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_021","しかも、占った相手である「リゼット」さんの、
「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」を忘れていっちゃってさ。
彼女に渡してもらえないかい?"
59,"TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_022","オルトファンスさんなら確かに来たねぇ。
どうしてもって言うから「愛の相性」を占ったのに、
結果を聴くや、礼も言わずにどこかに行っちまったよ。"
60,"TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_023","しかも、占った相手である「リゼット」さんの、
「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」を忘れていっちゃってさ。
彼女に渡してもらえないかい?"
61,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_030","あっ、「愛の盛り上げ大使」さん!
オルトファンスさん、どこかにいたかなぁ?"
62,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_031","……「愛の相性」を占っていたですって?
それで、このカードを占い師さんのところに忘れてた……。
ふーん、どれどれ……。"
63,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_032","あれ…………おい、どういうことだ?
私名義の「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」じゃねぇか!?"
64,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_033","まさかあの野郎、私との「愛の相性」を占ってたってのか!
……しかも、私の誕生月を間違えてる、このカードで!"
65,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_034","勝手に占ったばかりか、誕生月を間違えるたぁ許せねぇ!
おい、冒険者! 「オルトファンス」を探すのを手伝ってくれ!
絶対に見つけ出して、シバき倒してやっからな!"
66,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_100_040","ふぅ、ようやく見つけたぜ。
手間かけさせやがって……。"
67,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_040","はぁ…………。
運命だと盛り上がっておいて、この結末とはね……。
…………とんだ道化だ。"
68,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_041","オ・ル・ト・ファ・ン・スさ~ん♪"
69,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_042","うわっ!
リ、リゼットさん!?"
70,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_043","コラてめぇ、人を心配させるとはいい度胸してるじゃねぇか!
こんなに長い時間、いったいどこで何してやがったんだ!?
納得行く説明をしてもらおうじゃねぇか、ああん!?"
71,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_044","…………ああ、うん。
……実は……なんと説明したものか、その……。"
72,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_045","さっさと理由を言えよ、人をおちょくってんのか!?
「愛の相性」を占ってもらってたからだろ!"
73,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_046","どど、どうしてそれを!?
……そうさ、リゼットさんの代役を立てて、
僕と君の「愛の相性」を占ってもらったんだ……。"
74,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_047","ようやく白状したか……。
さて、肝心の結果はどうだったのか、
聞かせてもらおうじゃねぇか?"
75,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_048","…………史上稀に見る最悪の相性。
どの吟遊詩人が残した悲劇よりも深い絶望と不幸をもたらす。
第八霊災の発生を防ぐためにも、すぐさま絶縁すべし……。"
76,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_049","……ほう、なるほどなぁ。
それで、結果が酷かったもんだから、ここで落ち込んでた。
だいたいそんな所か?"
77,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_050","ああ、そのとおりだけど……。
リ、リゼットさんは、結果を聞いても何とも思わないのか!?"
78,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_051","いいか、耳の穴かっぽじってよ~く聞け……
私の誕生月は「星一月」じゃねぇ!
「霊一月」だ、馬鹿野郎が!"
79,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_052","あれぇぇぇぇ!?
「星一月」じゃなかったのかい!?
……す、すまない! 僕が間違っていたようだ!"
80,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_053","てめぇが占い師のところに忘れていったカードを、
この冒険者が見つけてくれたおかげで気づけたぜ。
人の誕生月を間違えるとは、なんてマヌケな野郎なんだ……。"
81,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_054","そうだ、こうしちゃいられねぇ!
今すぐ占い直してもらうぞ!"
82,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_055","まさか、誕生月を間違えていたとは……。
君がカードを見つけてくれなければ、
僕は間違いに気がつけなかっただろう……ありがとう、冒険者。"
83,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_056","今度は正しい誕生月で、改めて占ってもらうよ。
だが……だが、もしもまた悪い結果だったら、
ショックで立ち直れるかどうか…………。"
84,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_057","頼む、冒険者……!
一緒に占いの結果を聞いてくれないか!?
「愛の盛り上げ大使」として!"
85,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_058","ありがとう、本当にありがとう!
では、占い師の元へ先に行って待っているよ!"
86,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_100_070","人の誕生月を間違えるなんて、とんでもねぇ……
さっさと占い直してもらうぞ!"
87,"TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_100_071","さっきオルトファンスさんが連れていたローブの女性は、
リゼットさんの代わりだったそうじゃないか。
占い師を騙そうとは、恐れいったよ。"
88,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_070","冒険者、待っていたよ!"
89,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_071","さぁ、もう一度占ってくれ!"
90,"TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_072","まぁまぁ、そう焦りなさるな!
「霊一月」が正しい誕生月なんだね?
さてと、どれどれ…………。"
91,"TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_073","……ほうほう、そうかいそうかい…………
…………出たよ!"
92,"TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_074","ほう……こりゃあ、たまげたねぇ!
何百、何千というペアを占ってきたけれど、
こんなに良い結果は見たことがないよ!"
93,"TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_075","時期を逃さず、気持ちに正直になって「愛」を告げること。
そうすれば、その「愛」はきっと結ばれる運命にある……。
……こんなところだね!"
94,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_076","うう、運命だと……!
これはやはり…………よし、決めた!
……リゼットさん!"
95,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_077","これからは、友人としてではなく……
恋人として僕と付き合ってもらえないだろうか!?
僕と……僕と、エターナルバンドしてほしい!"
96,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_078","……へ!?
こ、恋人って、お前、それは……いや、その……
それに、エターナルバンドって……あの、なんつうか…………。"
97,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_079","雪原で倒れていたところを助けてもらったときから、
僕は感じていたんだ。
そして、この占いの結果……やはり、運命なんだろう。"
98,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_100_079","この、僕の思い……。
どうか受け止めてほしい!"
99,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_080","えぇっと、その……んっと…………
じゃあ…………いや、じゃあっていうのもあれだが……
………………わ、私でよければ、よろしくお願いします。"
100,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_081","つ、ついにこの日が……!
ありがとう、リゼットさん!
必ず……必ず、君を幸せにしてみせる!"
101,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_082","……お、おう、当然だ!
し、幸せにしてくれなかったら、タダじゃおかねぇからな!"
102,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_083","もちろん、いいですとも!
そのときは、煮るなり焼くなり好きにしてくれ!"
103,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_084","冒険者、本当にありがとう!
誕生月の間違いに気づかなければ、こうなってはいなかった……
君がカードを届けてくれたおかげだよ。"
104,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_085","お、お前、笑ってんじゃねぇ!
こっちは、くっそ恥ずかしいところを見られてるんだぞ!"
105,"TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_086","リゼットさん、そろそろ戻ろう!
ひとりでも多く、「愛」のお手伝いができるように、
「愛」を成し遂げた僕たちが、率先してがんばらなくては!"
106,"TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_087","その、あれだ……。
………………どうもありがとう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサのリゼット・ド・ヴァレンティオンは、何やら慌てているようだ。
5 1 TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 リゼットと話した。どうやら、少し前からオルトファンスの姿が見当たらないらしい。オルトファンスの居場所を突き止めるため、アフトカースルで情報を集めよう。
6 2 TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_02 情報を集めた。どうやらオルトファンスは、ぶっきらぼうな占い師に「愛の相性」を占ってもらおうとしていたようだ。詳細な情報を得るため、アフトカースルの「ぶっきらぼうな占い師」に話を聞こう。
7 3 TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_03 ぶっきらぼうな占い師と話した。確かにオルトファンスは訪れたが、結果を聞いたのち、どこかへ行ってしまったようだ。アフトカースルの「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に「<Sheet(EventItem,2001939,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_04 リゼットに<Sheet(EventItem,2001939,0)/>を渡したところ、オルトファンスがリゼットの誕生月を間違えていたことが発覚した。リゼットは、怒りに満ちてオルトファンスを探しに向かった。リムサ・ロミンサで「オルトファンス」を探そう。
9 5 TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_05 オルトファンスを見つけて話した。オルトファンスは、自分とリゼットの相性を占ってもらったことや、結果が悪かったため落ち込んでいたことを白状した。リゼットが、誕生月を間違えていたことを指摘すると、オルトファンスは大慌てで謝った。正しい誕生月で占ってもらうため、ぶっきらぼうな占い師の元に向かった「オルトファンス」と話そう。
10 6 TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_06 オルトファンスと話した。正しい誕生月で改めて占ってもらったところ、なんと結果はとても良いものだった。結果を聞き、居ても立ってもいられなくなったオルトファンスは、エターナルバンドを結んでほしいとリゼットに告白した。慌てるリゼットだったが、承諾し、ふたりはエターナルバンドを結ぶこととなった。愛に満ちた結末に、リゼットの先祖であるヴァレンティオン伯爵も、きっと満足しているだろう。
11 7 TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_07
12 8 TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_08
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27 23 TEXT_FESVLT203_02220_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT203_02220_TODO_00 アフトカースルで情報を集める
29 25 TEXT_FESVLT203_02220_TODO_01 ぶっきらぼうな占い師と話す
30 26 TEXT_FESVLT203_02220_TODO_02 リゼット・ド・ヴァレンティオンに<Sheet(EventItem,2001939,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESVLT203_02220_TODO_03 オルトファンスを探す
32 28 TEXT_FESVLT203_02220_TODO_04 オルトファンスと話す
33 29 TEXT_FESVLT203_02220_TODO_05
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51 47 TEXT_FESVLT203_02220_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_000 ったく、オルトファンスのやつ……。 仕事ほっぽり出して、いったいどこに行きやがったんだっつうの! ……心配させんじゃねぇよ、まったく!
53 49 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_001 ………………あっ、「愛の盛り上げ大使」さん! た、大変なのぉ~、助けてぇ! オ・ネ・ガ・イ☆ 実はね、オルトファンスさんがいなくなっちゃったの!
54 50 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_002 すぐに戻ってくるって言ってたんだけど、 結構な時間が経つのに、姿を見せなくって…… とっても不安で、おかしくなっちゃいそう。
55 51 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_003 もし見つけたら、伝えてくれるかなぁ? 今すぐ戻ってきてほしいと、リゼットが言ってたって♪ よろしくねっ☆
56 52 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_004 オルトファンスさんを見つけたら、伝えてくれるかなぁ? 今すぐ戻ってきてほしいと、リゼットが言ってたって♪ よろしくねっ☆
57 53 TEXT_FESVLT203_02220_MISSIONARY02220_000_010 オルトファンス様がどこに行ったか知らないか、ですって? 先ほど「自分も愛の相性を占ってもらうんだ」と、 楽しそうに語っていましたが……近くに見当たりませんか?
58 54 TEXT_FESVLT203_02220_MAIDVLT00315_000_011 オルトファンス様の居場所ですか? さっきまで、そのあたりにいたかと思いますが……。 すみませんが、ちょっと見当がつきませんね。
59 55 TEXT_FESVLT203_02220_MISSIONARY02220_000_012 オルトファンス様なら、先ほど、 「自分も愛の相性を占ってもらうんだ」と、 楽しそうに語っていましたが……近くに見当たりませんか?
60 56 TEXT_FESVLT203_02220_MAIDVLT00315_000_013 オルトファンス様なら、さっきまで、 そのあたりにいたかと思いますが……。 すみませんが、ちょっと見当がつきませんね。
61 57 TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_020 ……あぁ、オルトファンスさんなら確かに来たねぇ。 どうしてもって言うから「愛の相性」を占ったのに、 結果を聴くや、礼も言わずにどこかに行っちまったよ。
62 58 TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_021 しかも、占った相手である「リゼット」さんの、 「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」を忘れていっちゃってさ。 彼女に渡してもらえないかい?
63 59 TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_022 オルトファンスさんなら確かに来たねぇ。 どうしてもって言うから「愛の相性」を占ったのに、 結果を聴くや、礼も言わずにどこかに行っちまったよ。
64 60 TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_023 しかも、占った相手である「リゼット」さんの、 「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」を忘れていっちゃってさ。 彼女に渡してもらえないかい?
65 61 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_030 あっ、「愛の盛り上げ大使」さん! オルトファンスさん、どこかにいたかなぁ?
66 62 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_031 ……「愛の相性」を占っていたですって? それで、このカードを占い師さんのところに忘れてた……。 ふーん、どれどれ……。
67 63 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_032 あれ…………おい、どういうことだ? 私名義の「<Sheet(EventItem,2001938,0)/>」じゃねぇか!?
68 64 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_033 まさかあの野郎、私との「愛の相性」を占ってたってのか! ……しかも、私の誕生月を間違えてる、このカードで!
69 65 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_034 勝手に占ったばかりか、誕生月を間違えるたぁ許せねぇ! おい、冒険者! 「オルトファンス」を探すのを手伝ってくれ! 絶対に見つけ出して、シバき倒してやっからな!
70 66 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_100_040 ふぅ、ようやく見つけたぜ。 手間かけさせやがって……。
71 67 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_040 はぁ…………。 運命だと盛り上がっておいて、この結末とはね……。 …………とんだ道化だ。
72 68 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_041 オ・ル・ト・ファ・ン・スさ~ん♪
73 69 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_042 うわっ! リ、リゼットさん!?
74 70 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_043 コラてめぇ、人を心配させるとはいい度胸してるじゃねぇか! こんなに長い時間、いったいどこで何してやがったんだ!? 納得行く説明をしてもらおうじゃねぇか、ああん!?
75 71 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_044 …………ああ、うん。 ……実は……なんと説明したものか、その……。
76 72 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_045 さっさと理由を言えよ、人をおちょくってんのか!? 「愛の相性」を占ってもらってたからだろ!
77 73 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_046 どど、どうしてそれを!? ……そうさ、リゼットさんの代役を立てて、 僕と君の「愛の相性」を占ってもらったんだ……。
78 74 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_047 ようやく白状したか……。 さて、肝心の結果はどうだったのか、 聞かせてもらおうじゃねぇか?
79 75 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_048 …………史上稀に見る最悪の相性。 どの吟遊詩人が残した悲劇よりも深い絶望と不幸をもたらす。 第八霊災の発生を防ぐためにも、すぐさま絶縁すべし……。
80 76 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_049 ……ほう、なるほどなぁ。 それで、結果が酷かったもんだから、ここで落ち込んでた。 だいたいそんな所か?
81 77 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_050 ああ、そのとおりだけど……。 リ、リゼットさんは、結果を聞いても何とも思わないのか!?
82 78 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_051 いいか、耳の穴かっぽじってよ~く聞け…… 私の誕生月は「星一月」じゃねぇ! 「霊一月」だ、馬鹿野郎が!
83 79 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_052 あれぇぇぇぇ!? 「星一月」じゃなかったのかい!? ……す、すまない! 僕が間違っていたようだ!
84 80 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_053 てめぇが占い師のところに忘れていったカードを、 この冒険者が見つけてくれたおかげで気づけたぜ。 人の誕生月を間違えるとは、なんてマヌケな野郎なんだ……。
85 81 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_054 そうだ、こうしちゃいられねぇ! 今すぐ占い直してもらうぞ!
86 82 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_055 まさか、誕生月を間違えていたとは……。 君がカードを見つけてくれなければ、 僕は間違いに気がつけなかっただろう……ありがとう、冒険者。
87 83 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_056 今度は正しい誕生月で、改めて占ってもらうよ。 だが……だが、もしもまた悪い結果だったら、 ショックで立ち直れるかどうか…………。
88 84 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_057 頼む、冒険者……! 一緒に占いの結果を聞いてくれないか!? 「愛の盛り上げ大使」として!
89 85 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_058 ありがとう、本当にありがとう! では、占い師の元へ先に行って待っているよ!
90 86 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_100_070 人の誕生月を間違えるなんて、とんでもねぇ…… さっさと占い直してもらうぞ!
91 87 TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_100_071 さっきオルトファンスさんが連れていたローブの女性は、 リゼットさんの代わりだったそうじゃないか。 占い師を騙そうとは、恐れいったよ。
92 88 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_070 冒険者、待っていたよ!
93 89 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_071 さぁ、もう一度占ってくれ!
94 90 TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_072 まぁまぁ、そう焦りなさるな! 「霊一月」が正しい誕生月なんだね? さてと、どれどれ…………。
95 91 TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_073 ……ほうほう、そうかいそうかい………… …………出たよ!
96 92 TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_074 ほう……こりゃあ、たまげたねぇ! 何百、何千というペアを占ってきたけれど、 こんなに良い結果は見たことがないよ!
97 93 TEXT_FESVLT203_02220_COMPATIBILITYLUCKTELLER2220_000_075 時期を逃さず、気持ちに正直になって「愛」を告げること。 そうすれば、その「愛」はきっと結ばれる運命にある……。 ……こんなところだね!
98 94 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_076 うう、運命だと……! これはやはり…………よし、決めた! ……リゼットさん!
99 95 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_077 これからは、友人としてではなく…… 恋人として僕と付き合ってもらえないだろうか!? 僕と……僕と、エターナルバンドしてほしい!
100 96 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_078 ……へ!? こ、恋人って、お前、それは……いや、その…… それに、エターナルバンドって……あの、なんつうか…………。
101 97 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_079 雪原で倒れていたところを助けてもらったときから、 僕は感じていたんだ。 そして、この占いの結果……やはり、運命なんだろう。
102 98 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_100_079 この、僕の思い……。 どうか受け止めてほしい!
103 99 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_080 えぇっと、その……んっと………… じゃあ…………いや、じゃあっていうのもあれだが…… ………………わ、私でよければ、よろしくお願いします。
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106 102 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_083 もちろん、いいですとも! そのときは、煮るなり焼くなり好きにしてくれ!
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108 104 TEXT_FESVLT203_02220_LISETTE_000_085 お、お前、笑ってんじゃねぇ! こっちは、くっそ恥ずかしいところを見られてるんだぞ!
109 105 TEXT_FESVLT203_02220_HORTEFENSE_000_086 リゼットさん、そろそろ戻ろう! ひとりでも多く、「愛」のお手伝いができるように、 「愛」を成し遂げた僕たちが、率先してがんばらなくては!
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0,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサのコリーズは、困っているようだ。"
1,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
コリーズから、「星芒祭」実行委員の代表者に、取材に応じるよう伝えてほしいと依頼された。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「ベーンフェールド」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_02","ベーンフェールドと話した。「星芒祭」の催し物に使用予定の鐘が鳴らず困っているようだ。鐘の修理に協力するため、ウルダハのルビーロード国際市場付近にいる「エルヴェイ」と話そう。"
3,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_03","エルヴェイと話した。彼によれば、鐘を鳴らすには「<Sheet(Item,13726,0)/>」が必要らしい。「<Sheet(Item,13726,0)/>」を調達し、ルビーロード国際市場付近の「エルヴェイ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,13726,0)/>」は、鍛冶師が製作することができます。また、マーケットボードなどで購入することもできます。"
4,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_04","エルヴェイに「<Sheet(Item,13726,0)/>」を渡した。無事に鐘は鳴ったが奏でた曲は今ひとつのようだ。子どもたちが笑顔になる曲にするため、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「カヘルノ」に「<Sheet(EventItem,2001932,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_05","カヘルノに、「<Sheet(EventItem,2001932,0)/>」を渡した。通りすがりの星神の聖人の協力もあり、編曲は上手く仕上がったようだ。さっそく、リムサ・ロミンサの東国際街商通りにいる「ベーンフェールド」に「<Sheet(EventItem,2001933,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_06","ベーンフェールドに、「<Sheet(EventItem,2001933,0)/>」を渡した。どうやら彼は、今度は鐘楼の飾り付けに手こずっているらしい。そこに通りすがりの聖人の従者たちが現れ、協力を申し出てきた。同じく飾り付けの準備をしているエルヴェイのもとにも、聖人の従者が現れているかもしれない。リムサ・ロミンサで「エルヴェイ」を探そう。"
7,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_07","エルヴェイを探しだした。彼のもとにも聖人の従者たちが現れた。どうやら彼らは鐘楼の飾り付けを行うようだ。アフトカースルの「<Sheet(EObj,2006750,0)/>」を調べよう。"
8,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_08","星芒祭の鐘楼は、すでに聖人の従者たちによって、煌びやかな様相となっていた。編曲された譜面に沿って星芒鐘が奏でる曲が、子どもたちを笑顔にしていく。アフトカースルの「ベーンフェールド」と話そう。"
9,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_09","ベーンフェールドと話した。星神の聖人や、多くの聖人の従者によって、子どもたちは笑顔になった。「ハーバーヘラルド」の記者コリーズも、無事にベーンフェールドに取材をできたようだ。時代の流れで変化し続ける文化そのものを守っていくことの、難しさや大切さを感じた祝祭となった。たくさんの人の想いと笑顔をのせた鐘の音とともに、まだまだ「星芒祭」は続いていく。引き続き「星芒祭」を楽しもう!"
10,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_00","ベーンフェールドと話す"
25,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_01","ウルダハのエルヴェイと話す"
26,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_02","<Sheet(Item,13726,0)/>を調達し、エルヴェイに納品"
27,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_03","グリダニアのカヘルノに<Sheet(EventItem,2001932,0)/>を渡す"
28,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_04","リムサ・ロミンサのベーンフェールドに<Sheet(EventItem,2001933,0)/>を渡す"
29,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_05","エルヴェイを探す"
30,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_06","<Sheet(EObj,2006750,0)/>を調べる"
31,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_07","ベーンフェールドと話す"
32,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_11",""
36,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_12",""
37,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_13",""
38,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_14",""
39,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_15",""
40,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_16",""
41,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_17",""
42,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_18",""
43,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_19",""
44,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_20",""
45,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_21",""
46,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_22",""
47,"TEXT_FESXMS101_02224_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS101_02224_COLLYS_000_000","ハーイ! 私、コリーズ!
リムサ・ロミンサの誇る情報誌「ハーバーヘラルド」の記者よ。
いよいよ、「星芒祭」の季節がやってきたわね。"
49,"TEXT_FESXMS101_02224_COLLYS_000_001","冒険者ギルドの広報部によれば、
今回の「星芒祭」は、今では失われてしまった、
かつての風習を蘇らせる催し物をやるのだとか!"
50,"TEXT_FESXMS101_02224_COLLYS_000_002","そこで、うちの雑誌でも特集を組もうと思ったんだけど、
何だか問題が起きているらしくて……
実行委員に取材をしても、微妙な返答ばかりなの。"
51,"TEXT_FESXMS101_02224_COLLYS_000_003","あなたも冒険者なら、冒険者ギルドに顔が利くでしょう?
ねぇ、協力してくれないかなぁ?"
52,"TEXT_FESXMS101_02224_COLLYS_000_004","「星芒祭」の実行委員の代表者は、「ベーンフェールド」さん。
アフトカースルで催しの準備をしているはずよ。
彼に取材に応じるよう伝えてくれると嬉しいわ!"
53,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_010","うーむ、困ったな……。
っと、お前さんは冒険者か、何のようだ?"
54,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_011","……ほう、「ハーバーヘラルド」の記者がねぇ。
確かに、趣向をこらした催し物をやるから取材に協力しろと、
冒険者ギルドの本部からお達しがあったがな。"
55,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_012","情報誌に取り上げられるのは、こっちとしてもありがたい。
ただ、ちょっと問題が起きていて、それどころではないんだ。
それさえ片付けば、いくらでも協力するんだが……。"
56,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_013","そうだ、お前さん、ちょっと手伝ってもらえないか。
俺たちも助かる、お前さんも報酬を得られる……
どうだ、いい事ずくめだろ?"
57,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_020","……「星芒祭」の成り立ちは、もう知っているな?
その昔、イシュガルドの衛兵たちが戦災孤児を救うために、
緋色の外套を子どもたちに着せ、兵舎に招き入れたって話だ。"
58,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_021","実は、これには逸話があってな。
衛兵たちは、子どもたちに声をかける際、
兵舎に備えられていた「起床鐘」に細工をして曲を奏でたらしい。"
59,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_022","寒空に響く鐘の音は、寒空の下で凍える子どもたちに加え、
周囲の大人たちにも笑顔をあたえたという。"
60,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_023","しかし、「星芒祭」が祝祭として定着するにともない、
この風習も失われていった……。"
61,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_024","第七霊災に見舞われながらも、エオルゼアは再び歩み始めた。
だが、ガレマール帝国や蛮族の脅威が消えた訳ではなく、
難民の流入は未だに続いている。"
62,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_025","大人たちが神経質になれば、それは子どもにも伝わるもんだ。
昨今の子どもたちからは、
真の笑顔が失われているように見えないか……?"
63,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_026","そこで、俺たち冒険者ギルドが動き出したってわけだ。"
64,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_100_026","かつての鐘を鳴らすという風習を蘇らせ、
「星芒祭」を温かな鐘の音色とともに祝うことで、
少しでも多くの人を笑顔にするためにな!"
65,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_027","……そう思い、北方のイシュガルドの神殿騎士団の協力を得て、
倉庫の奥底に眠っていた鐘を見つけて搬送してもらったのだが、
この鐘が、どんなに整備しても鳴らなくてな……。"
66,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_028","この催し物には、かなりの予算を突っ込んでいる……。
それに式典には、来賓にメルウィブ提督も招いているんだ。
失敗はできないってのに……。"
67,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_029","お前さん、同じ冒険者の仲間だと思って助けてくれないか。
鐘さえ鳴れば、いくらでも取材を受けるからよ。"
68,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_100_029","ギルド本部でも指折りの彫金師である「エルヴェイ」って奴が、
今、ウルダハで鐘を修理しているんだ。
奴の様子を見てきてやってくれ。"
69,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_030","ああ、君は……?
なるほど、ベーンフェールドさんが寄こした助っ人ですね?
ちょうどよかった、ようやく鐘が鳴らない原因がわかったんです。"
70,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_031","鐘の内側に「クラッパー」という部品があるのですが、
こいつの芯が腐食していて、ボロボロになっていたんですよ。
どうりで鐘を調整しても、音が鳴らないわけです……。"
71,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_032","問題なのは、「クラッパー」の製作には鍛冶の知識が必要で、
彫金師である僕には、手に負えないってことです……。
こうなったら、手当たり次第に探すしかありませんね。"
72,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_033","君、いっしょに「<Sheet(Item,13726,0)/>」を探してくれませんか?
報酬は、ベーンフェールドさんに言って上乗せしてもらいます。
僕は知り合いの商人を当たってみますね!"
73,"TEXT_FESXMS101_02224_SYSTEM_000_033","「<Sheet(Item,13726,0)/>」は、鍛冶師が製作することができます。
また、マーケットボードなどで購入することもできます。"
74,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_500_020","ギルド本部でも指折りの彫金師である「エルヴェイ」って奴が、
今、ウルダハで鐘を修理しているんだ。
奴の様子を見てきてやってくれ。"
75,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_040","……知り合いの商人も扱ってないか。
この鐘に合う「<Sheet(Item,13726,0)/>」……。
どこかで手に入ればいいけど。"
76,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_041","おお、これは「<Sheet(Item,13726,0)/>」じゃないですか!
すごい、どうやって手に入れたんです!?
と、とにかく、さっそく鐘に取り付けて鳴らしてみましょう!"
77,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_050","うむむ……鐘が鳴ったのはいいけど……。
なんだろう、この曲であってるのでしょうか?
……楽譜はこれで間違いないんですが。"
78,"TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_051","……ねぇ、そこの貴方。
今の鐘の音は、どこの曲なのかしら?"
79,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_052","これはこれは、聖人の従者さま。
今回の「星芒祭」で、かつての逸話を再現しようと、
イシュガルドから古い鐘とともに、楽譜を取り寄せたんです。"
80,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_053","この鐘は、元は兵舎の「起床鐘」だったらしく、
整備が終わって、ようやく鳴ったところなのですが……。
お聞きのとおり、どうにもピンとこない曲でして。"
81,"TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_054","「星芒祭」の催し物のことなら伺ってるけど……。
貴方、この鐘を何のために鳴らそうとしているの?"
82,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_055","それはもちろん、「星芒祭」を成功させるためですよ。
今回は、冒険者ギルドとしても、かなりの予算を投入しています。
決して失敗はできませんからね。"
83,"TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_056","……やっぱりね。
「星芒祭」は、誰のための祝祭なのかしら。
冒険者ギルドのため? それとも、子どもたちのため?"
84,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_057","あっ……そ、それは…………。"
85,"TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_058","私もクラフターの端くれだけど、この鐘はよく整備されていて、
忠実に「起床鐘」を復元してあるように見えるわ。
ただ、そっちにばかり気を取られすぎていないかしら。"
86,"TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_059","「星芒祭」は時代とともに、子どもたちの祝祭として定着した。
だったらその鐘も、「起床鐘」から祭器に……
「星芒祭の鐘」に変わる時が来ているのかもしれないわね。"
87,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_061","……確かに我々は、いつのまにか、
子どもたちを笑顔にするという当初の目的を忘れ、
「星芒祭」を成功させることに躍起になっていたようです……。"
88,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_062","ですが、エオルゼアを取り巻く不安定な状況のなか、
子どもたちに真の笑顔を取り戻したい気持ちは変わりません!
聖人の従者さま、いったいどうすればよろしいでしょうか。"
89,"TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_063","その気持ちがあるなら実行に移すだけよ。
たとえば、ピンとこないこの曲に、
子どもたちが笑顔になる魔法をかけてあげるとかね。"
90,"TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_100_063","そこの冒険者さん。
貴方も協力してあげてね。"
91,"TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_101_063","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アンタが付いているなら安心だよ。
協力してあげてね!"
92,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_064","この曲に、笑顔になる魔法を……。
そうか、原曲の雰囲気を壊さずに、
子どもたちも聞きやすいようにしてもらえれば!"
93,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_065","そうだ、有名なグリダニア管弦楽団に協力を頼もう!
君は、この鐘と楽譜を持って、楽団員の「カヘルノ」さんに会い、
「星芒祭」向けの編曲を依頼してきてもらえませんか!?"
94,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_066","僕はベーンフェールドさんのところに戻り、
より多くの子どもたちを集めることができないか、
話を持ちかけてみます。"
95,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_067","各地の孤児院に声をかけてリムサ・ロミンサに招き、
鐘の音を聞いてもらうんです!
採算なんて度外視ですとも!"
96,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_500_030","ギルド本部でも指折りの彫金師である「エルヴェイ」って奴が、
今、ウルダハで鐘を修理しているんだ。
奴の様子を見てきてやってくれ。"
97,"TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_070","ええ、確かに私はグリダニア管弦楽団の者ですが……
何のようですかな?"
98,"TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_071","……なるほど、この鐘で奏でる曲の編曲を。
いいでしょう、子どもたちのためなら喜んで協力しますとも。"
99,"TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_072","ですが、この鐘は、元が「起床鐘」だけあって、
奏でられる音階に、限度があるようですね。
もう少し、音階の幅が広ければよいのですが……。"
100,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_080","(-????-)ホウ、でしたら、私に任せてもらえませんかな?"
101,"TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_081","これはこれは、星神の聖人さま。"
102,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_082","(-星神の聖人-)ハッハッハ、私も少しだけ彫金の腕に覚えがありましてな。
その程度なら、朝飯前のスクワット前!"
103,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_083","(-星神の聖人-)ゴールドスミス、イノベーーーーーーーションッ!"
104,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_084","(-星神の聖人-)マンダ……スターライト・イノベイティブタァァァァァッチ!"
105,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_085","(-星神の聖人-)超級作業で仕上げですぞっ!"
106,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_086","(-星神の聖人-)ピッカピッカ! ツールツール! ハッハッハ!
どうですかな?"
107,"TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_087","ななな、なんて豊かな音色でしょう!
こ、これなら、子どもたちだけでなく、
大人たちも笑顔にできる曲が奏でられますよ!"
108,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_088","(-星神の聖人-)古い鐘ですが、よく整備されていましたからな。"
109,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_100_088","(-星神の聖人-)……ふむ、わかりますぞ。
真新しい「クラッパー」は、キミが用意したものですな?
あれのおかげで、思ったよりも簡単でしたぞ。"
110,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_101_088","(-星神の聖人-)……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、わかりますぞ。
真新しい「クラッパー」は、キミが用意したものですな?
あれのおかげで、思ったよりも簡単でしたぞ。"
111,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_089","(-星神の聖人-)さて、私は通りすがりの、ただの星神の聖人……
またいつか、会うことも有りましょう。
ホッホッホゥ!"
112,"TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_090","では、さっそく編曲にとりかかりましょう。
しばらくお待ちください。"
113,"TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_091","……さぁ、できましたよ。
新しい鐘とともに、リムサ・ロミンサに届けてあげてください。
子どもたちの笑顔、楽しみにしていますよ!"
114,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_092","(-星神の聖人-)ふむ、もう少し何か欲しいところですな。
……うむ、彼らに任せるとしましょうか。"
115,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_500_040","……エルヴェイから聞いたぞ。
子どもたちを集めるだけ集めるんだって?
も、問題が変わってきたな……。"
116,"TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_500_040","新しい鐘とともに、リムサ・ロミンサに届けてあげてください。
子どもたちの笑顔、楽しみにしていますよ!"
117,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_100","おお、冒険者か!
エルヴェイから事のあらましを聞いてな。
居ても立っても居られず、買い出しに来たところだ。"
118,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_101","……ふむふむ、これが新しい鐘と新しい楽譜か。
確かに受け取った。
いろいろと手間を掛けさせたようだな、感謝するぞ。"
119,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_102","エルヴェイから話を聞いたあと反省してな。
メルウィブ提督には、この催し物の式典中止の連絡を入れたんだ。
理由を告げたら、快く承諾してくださったよ。"
120,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_103","これからは、心を入れ替えて、
子どもたちに真の笑顔を取り戻すため精進するぞ!
冒険者ギルドの魂ってやつをみせてやるさ!"
121,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_110","……さて、お前さんのおかげで、鐘と曲は何とかなった。
あとは鐘楼だけか……。"
122,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_111","実は、ここに買い出しに来たのも、
鐘楼に「星芒祭」らしい飾り付けをして、
少しでも子どもたちを喜ばせようと思ってな。"
123,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_112","だが、俺にはこういった知識はないし、
何を買っていいのかさっぱりで困ってたんだ。
やれやれ、どうしたもんかな。"
124,"TEXT_FESXMS101_02224_GEVA_000_113","(-????-)なるほど、そういうことだったのね。"
125,"TEXT_FESXMS101_02224_SERENDIPITY_000_114","(-????-)せっかく、子どもたちを笑顔にするなら、
これ以上ないってくらい、笑顔にさせなきゃですね!"
126,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_115","あ、あんたらは……。
もも、もしや、クラフターギルドのマスターたち!?"
127,"TEXT_FESXMS101_02224_REDOLENTROSE_000_116","知らないわねぇ。
私たちは通りすがりの、ただの聖人の従者よ?"
128,"TEXT_FESXMS101_02224_BRITHAEL_000_117","星神の聖人さまの呼びかけで参上したのです。
僕たちに、少しだけ協力してほしいって。"
129,"TEXT_FESXMS101_02224_GEVA_000_118","そういうことさ。
まぁ、任せておくれよ。"
130,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_119","なんか、とんでもないことになってきたな……。"
131,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_120","待てよ、エルヴェイにも、
同じように買い出しを頼んでいたんだ。
まさか、あっちにも現れるとか……行ってみよう!"
132,"TEXT_FESXMS101_02224_REDOLENTROSE_500_050","……あの方からの依頼だなんて、珍しいこともあるものね。
それにしても、飾り付けをねぇ。
セレンディピティーちゃんにも相談してみようかしら。"
133,"TEXT_FESXMS101_02224_SERENDIPITY_500_052","……主役を引き立てるための飾り付け。
ふふ、あの方も、なかなか楽しそうなご提案をされますね。
セヴェリアンさんなら、何かアイディアを持っているかも!"
134,"TEXT_FESXMS101_02224_SEVERIAN_500_056","……やれやれ、研究で忙しいというのに、あの方ときたら。
ま、たまには息抜きで付き合ってやろう。
レドレント・ローズにも連絡しておいてやるか。"
135,"TEXT_FESXMS101_02224_GEVA_500_051","……あの方からなんて、珍しい依頼も来たものだわ。
アタシのガラじゃないけど、せっかくの機会だしね。
そうだ、ベアティヌにも声をかけておかないと。"
136,"TEXT_FESXMS101_02224_BEATINE_500_054","……フフフフ、あの方も素直じゃない。
木が好きならそうおっしゃってくれればいいのに……。
さて、ゲヴァさんにも伝えておかなければ……。"
137,"TEXT_FESXMS101_02224_BRITHAEL_500_051","……ああ、あの方からの依頼だなんて、緊張して胃が。
ハ・ナンザさんにも協力してもらわないと……。"
138,"TEXT_FESXMS101_02224_LYNGSATH_500_053","……あの方から依頼を受けたのはいいが、何をすればいいんだ?
まぁ、楽しそうだしいくらでも協力するけどな。
とりあえず、ブリサエルのために胃に優しい飯でも作ってやるか。"
139,"TEXT_FESXMS101_02224_HNAANZA_500_055","……飾り付けとは、なかなか面白い依頼だよ。
あの方も、なかなかイキなことをなさる。
となると、リングサスにも話が来ているんだろうね。"
140,"TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_140","ここに来れば、異国の珍しい飾りが手に入るかと思ったんだけど、
うーん、見つからないなぁ……。
……あれ、冒険者さん、どうしました?"
141,"TEXT_FESXMS101_02224_LYNGSATH_000_150","(-????-)やれやれ、探し方が下手なんじゃねぇか。
異国の珍しい飾りなら、ちゃんとあったぞ。"
142,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_151","や、やっぱり、クラフターギルドのマスターたち!!"
143,"TEXT_FESXMS101_02224_SEVERIAN_000_152","……さて、誰のことかな。
私たちは通りすがりの、ただの聖人の従者だが。"
144,"TEXT_FESXMS101_02224_HNAANZA_000_153","闇雲に探したってダメさ。
商品を見たり使ったりする相手の心……
それを想いながら探さないとね。"
145,"TEXT_FESXMS101_02224_BEATINE_000_154","……では、その鐘を先生たちに渡していただきましょうか。
フフフ……フフフフフ……。"
146,"TEXT_FESXMS101_02224_HNAANZA_000_155","あとのことは、私たちに任せておきな!"
147,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_156","まさか、あの人ら、鐘楼に飾り付けをするつもりじゃ……
い、急いでいってみよう!!"
148,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_160","こ、これは……!
ステキな飾り付けがされてるじゃないか!"
149,"TEXT_FESXMS101_02224_GUIDEXMSCHILD_000_161","(-孤児の少年-)ぼく、みてたよ!
聖者の従者さまが大勢駆けつけて、一瞬でキレイにしたんだ!
それはもう、すごかったんだから!"
150,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_162","さすが、クラフターギルドマスターたち……
いや、聖者の従者さまだ。
感謝しないとな……。"
151,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_163","よし、冒険者。
今こそ、鐘を鳴らそう!
子どもたちを笑顔にする鐘の音を響かせよう!"
152,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_164","(-星神の聖人-)昔のものを守り続けることだけが大切ではない……。"
153,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_165","(-星神の聖人-)時代に合わせて変わっていく中で、その文化自体を守ることが、
何よりも大切なことなのです。
なぜなら、そこには、心があるのですから。"
154,"TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_166","(-星神の聖人-)ホッホッホ、「星芒祭」の由来となったイシュガルドの兵士も、
きっとそれを望んでいることでしょう。"
155,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_170","お前さんには、本当に世話になった。
俺たちも、大切なことを思い出すことができたよ。
まったく、感謝してもしきれない。"
156,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_171","そういや、最初の依頼……
情報誌「ハーバーヘラルド」の取材も受けておいたからな。
あの記者のねーちゃんも、お前さんに感謝してたぜ。"
157,"TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_172","さてと、もっと子どもたちを呼んでこないとな。
お前さんががんばって用意してくれたこの鐘と曲で、
エオルゼア中を笑顔にしてみせるさ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサのコリーズは、困っているようだ。
5 1 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 コリーズから、「星芒祭」実行委員の代表者に、取材に応じるよう伝えてほしいと依頼された。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「ベーンフェールド」と話そう。
6 2 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_02 ベーンフェールドと話した。「星芒祭」の催し物に使用予定の鐘が鳴らず困っているようだ。鐘の修理に協力するため、ウルダハのルビーロード国際市場付近にいる「エルヴェイ」と話そう。
7 3 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_03 エルヴェイと話した。彼によれば、鐘を鳴らすには「<Sheet(Item,13726,0)/>」が必要らしい。「<Sheet(Item,13726,0)/>」を調達し、ルビーロード国際市場付近の「エルヴェイ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,13726,0)/>」は、鍛冶師が製作することができます。また、マーケットボードなどで購入することもできます。
8 4 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_04 エルヴェイに「<Sheet(Item,13726,0)/>」を渡した。無事に鐘は鳴ったが奏でた曲は今ひとつのようだ。子どもたちが笑顔になる曲にするため、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「カヘルノ」に「<Sheet(EventItem,2001932,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_05 カヘルノに、「<Sheet(EventItem,2001932,0)/>」を渡した。通りすがりの星神の聖人の協力もあり、編曲は上手く仕上がったようだ。さっそく、リムサ・ロミンサの東国際街商通りにいる「ベーンフェールド」に「<Sheet(EventItem,2001933,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_06 ベーンフェールドに、「<Sheet(EventItem,2001933,0)/>」を渡した。どうやら彼は、今度は鐘楼の飾り付けに手こずっているらしい。そこに通りすがりの聖人の従者たちが現れ、協力を申し出てきた。同じく飾り付けの準備をしているエルヴェイのもとにも、聖人の従者が現れているかもしれない。リムサ・ロミンサで「エルヴェイ」を探そう。
11 7 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_07 エルヴェイを探しだした。彼のもとにも聖人の従者たちが現れた。どうやら彼らは鐘楼の飾り付けを行うようだ。アフトカースルの「<Sheet(EObj,2006750,0)/>」を調べよう。
12 8 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_08 星芒祭の鐘楼は、すでに聖人の従者たちによって、煌びやかな様相となっていた。編曲された譜面に沿って星芒鐘が奏でる曲が、子どもたちを笑顔にしていく。アフトカースルの「ベーンフェールド」と話そう。
13 9 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_09 ベーンフェールドと話した。星神の聖人や、多くの聖人の従者によって、子どもたちは笑顔になった。「ハーバーヘラルド」の記者コリーズも、無事にベーンフェールドに取材をできたようだ。時代の流れで変化し続ける文化そのものを守っていくことの、難しさや大切さを感じた祝祭となった。たくさんの人の想いと笑顔をのせた鐘の音とともに、まだまだ「星芒祭」は続いていく。引き続き「星芒祭」を楽しもう!
14 10 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_10
15 11 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_11
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27 23 TEXT_FESXMS101_02224_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_00 ベーンフェールドと話す
29 25 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_01 ウルダハのエルヴェイと話す
30 26 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_02 <Sheet(Item,13726,0)/>を調達し、エルヴェイに納品
31 27 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_03 グリダニアのカヘルノに<Sheet(EventItem,2001932,0)/>を渡す
32 28 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_04 リムサ・ロミンサのベーンフェールドに<Sheet(EventItem,2001933,0)/>を渡す
33 29 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_05 エルヴェイを探す
34 30 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_06 <Sheet(EObj,2006750,0)/>を調べる
35 31 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_07 ベーンフェールドと話す
36 32 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_08
37 33 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_09
38 34 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_10
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51 47 TEXT_FESXMS101_02224_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS101_02224_COLLYS_000_000 ハーイ! 私、コリーズ! リムサ・ロミンサの誇る情報誌「ハーバーヘラルド」の記者よ。 いよいよ、「星芒祭」の季節がやってきたわね。
53 49 TEXT_FESXMS101_02224_COLLYS_000_001 冒険者ギルドの広報部によれば、 今回の「星芒祭」は、今では失われてしまった、 かつての風習を蘇らせる催し物をやるのだとか!
54 50 TEXT_FESXMS101_02224_COLLYS_000_002 そこで、うちの雑誌でも特集を組もうと思ったんだけど、 何だか問題が起きているらしくて…… 実行委員に取材をしても、微妙な返答ばかりなの。
55 51 TEXT_FESXMS101_02224_COLLYS_000_003 あなたも冒険者なら、冒険者ギルドに顔が利くでしょう? ねぇ、協力してくれないかなぁ?
56 52 TEXT_FESXMS101_02224_COLLYS_000_004 「星芒祭」の実行委員の代表者は、「ベーンフェールド」さん。 アフトカースルで催しの準備をしているはずよ。 彼に取材に応じるよう伝えてくれると嬉しいわ!
57 53 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_010 うーむ、困ったな……。 っと、お前さんは冒険者か、何のようだ?
58 54 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_011 ……ほう、「ハーバーヘラルド」の記者がねぇ。 確かに、趣向をこらした催し物をやるから取材に協力しろと、 冒険者ギルドの本部からお達しがあったがな。
59 55 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_012 情報誌に取り上げられるのは、こっちとしてもありがたい。 ただ、ちょっと問題が起きていて、それどころではないんだ。 それさえ片付けば、いくらでも協力するんだが……。
60 56 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_013 そうだ、お前さん、ちょっと手伝ってもらえないか。 俺たちも助かる、お前さんも報酬を得られる…… どうだ、いい事ずくめだろ?
61 57 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_020 ……「星芒祭」の成り立ちは、もう知っているな? その昔、イシュガルドの衛兵たちが戦災孤児を救うために、 緋色の外套を子どもたちに着せ、兵舎に招き入れたって話だ。
62 58 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_021 実は、これには逸話があってな。 衛兵たちは、子どもたちに声をかける際、 兵舎に備えられていた「起床鐘」に細工をして曲を奏でたらしい。
63 59 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_022 寒空に響く鐘の音は、寒空の下で凍える子どもたちに加え、 周囲の大人たちにも笑顔をあたえたという。
64 60 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_023 しかし、「星芒祭」が祝祭として定着するにともない、 この風習も失われていった……。
65 61 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_024 第七霊災に見舞われながらも、エオルゼアは再び歩み始めた。 だが、ガレマール帝国や蛮族の脅威が消えた訳ではなく、 難民の流入は未だに続いている。
66 62 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_025 大人たちが神経質になれば、それは子どもにも伝わるもんだ。 昨今の子どもたちからは、 真の笑顔が失われているように見えないか……?
67 63 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_026 そこで、俺たち冒険者ギルドが動き出したってわけだ。
68 64 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_100_026 かつての鐘を鳴らすという風習を蘇らせ、 「星芒祭」を温かな鐘の音色とともに祝うことで、 少しでも多くの人を笑顔にするためにな!
69 65 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_027 ……そう思い、北方のイシュガルドの神殿騎士団の協力を得て、 倉庫の奥底に眠っていた鐘を見つけて搬送してもらったのだが、 この鐘が、どんなに整備しても鳴らなくてな……。
70 66 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_028 この催し物には、かなりの予算を突っ込んでいる……。 それに式典には、来賓にメルウィブ提督も招いているんだ。 失敗はできないってのに……。
71 67 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_029 お前さん、同じ冒険者の仲間だと思って助けてくれないか。 鐘さえ鳴れば、いくらでも取材を受けるからよ。
72 68 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_100_029 ギルド本部でも指折りの彫金師である「エルヴェイ」って奴が、 今、ウルダハで鐘を修理しているんだ。 奴の様子を見てきてやってくれ。
73 69 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_030 ああ、君は……? なるほど、ベーンフェールドさんが寄こした助っ人ですね? ちょうどよかった、ようやく鐘が鳴らない原因がわかったんです。
74 70 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_031 鐘の内側に「クラッパー」という部品があるのですが、 こいつの芯が腐食していて、ボロボロになっていたんですよ。 どうりで鐘を調整しても、音が鳴らないわけです……。
75 71 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_032 問題なのは、「クラッパー」の製作には鍛冶の知識が必要で、 彫金師である僕には、手に負えないってことです……。 こうなったら、手当たり次第に探すしかありませんね。
76 72 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_033 君、いっしょに「<Sheet(Item,13726,0)/>」を探してくれませんか? 報酬は、ベーンフェールドさんに言って上乗せしてもらいます。 僕は知り合いの商人を当たってみますね!
77 73 TEXT_FESXMS101_02224_SYSTEM_000_033 「<Sheet(Item,13726,0)/>」は、鍛冶師が製作することができます。 また、マーケットボードなどで購入することもできます。
78 74 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_500_020 ギルド本部でも指折りの彫金師である「エルヴェイ」って奴が、 今、ウルダハで鐘を修理しているんだ。 奴の様子を見てきてやってくれ。
79 75 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_040 ……知り合いの商人も扱ってないか。 この鐘に合う「<Sheet(Item,13726,0)/>」……。 どこかで手に入ればいいけど。
80 76 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_041 おお、これは「<Sheet(Item,13726,0)/>」じゃないですか! すごい、どうやって手に入れたんです!? と、とにかく、さっそく鐘に取り付けて鳴らしてみましょう!
81 77 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_050 うむむ……鐘が鳴ったのはいいけど……。 なんだろう、この曲であってるのでしょうか? ……楽譜はこれで間違いないんですが。
82 78 TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_051 ……ねぇ、そこの貴方。 今の鐘の音は、どこの曲なのかしら?
83 79 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_052 これはこれは、聖人の従者さま。 今回の「星芒祭」で、かつての逸話を再現しようと、 イシュガルドから古い鐘とともに、楽譜を取り寄せたんです。
84 80 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_053 この鐘は、元は兵舎の「起床鐘」だったらしく、 整備が終わって、ようやく鳴ったところなのですが……。 お聞きのとおり、どうにもピンとこない曲でして。
85 81 TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_054 「星芒祭」の催し物のことなら伺ってるけど……。 貴方、この鐘を何のために鳴らそうとしているの?
86 82 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_055 それはもちろん、「星芒祭」を成功させるためですよ。 今回は、冒険者ギルドとしても、かなりの予算を投入しています。 決して失敗はできませんからね。
87 83 TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_056 ……やっぱりね。 「星芒祭」は、誰のための祝祭なのかしら。 冒険者ギルドのため? それとも、子どもたちのため?
88 84 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_057 あっ……そ、それは…………。
89 85 TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_058 私もクラフターの端くれだけど、この鐘はよく整備されていて、 忠実に「起床鐘」を復元してあるように見えるわ。 ただ、そっちにばかり気を取られすぎていないかしら。
90 86 TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_059 「星芒祭」は時代とともに、子どもたちの祝祭として定着した。 だったらその鐘も、「起床鐘」から祭器に…… 「星芒祭の鐘」に変わる時が来ているのかもしれないわね。
91 87 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_061 ……確かに我々は、いつのまにか、 子どもたちを笑顔にするという当初の目的を忘れ、 「星芒祭」を成功させることに躍起になっていたようです……。
92 88 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_062 ですが、エオルゼアを取り巻く不安定な状況のなか、 子どもたちに真の笑顔を取り戻したい気持ちは変わりません! 聖人の従者さま、いったいどうすればよろしいでしょうか。
93 89 TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_000_063 その気持ちがあるなら実行に移すだけよ。 たとえば、ピンとこないこの曲に、 子どもたちが笑顔になる魔法をかけてあげるとかね。
94 90 TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_100_063 そこの冒険者さん。 貴方も協力してあげてね。
95 91 TEXT_FESXMS101_02224_JULYAN_101_063 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アンタが付いているなら安心だよ。 協力してあげてね!
96 92 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_064 この曲に、笑顔になる魔法を……。 そうか、原曲の雰囲気を壊さずに、 子どもたちも聞きやすいようにしてもらえれば!
97 93 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_065 そうだ、有名なグリダニア管弦楽団に協力を頼もう! 君は、この鐘と楽譜を持って、楽団員の「カヘルノ」さんに会い、 「星芒祭」向けの編曲を依頼してきてもらえませんか!?
98 94 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_066 僕はベーンフェールドさんのところに戻り、 より多くの子どもたちを集めることができないか、 話を持ちかけてみます。
99 95 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_067 各地の孤児院に声をかけてリムサ・ロミンサに招き、 鐘の音を聞いてもらうんです! 採算なんて度外視ですとも!
100 96 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_500_030 ギルド本部でも指折りの彫金師である「エルヴェイ」って奴が、 今、ウルダハで鐘を修理しているんだ。 奴の様子を見てきてやってくれ。
101 97 TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_070 ええ、確かに私はグリダニア管弦楽団の者ですが…… 何のようですかな?
102 98 TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_071 ……なるほど、この鐘で奏でる曲の編曲を。 いいでしょう、子どもたちのためなら喜んで協力しますとも。
103 99 TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_072 ですが、この鐘は、元が「起床鐘」だけあって、 奏でられる音階に、限度があるようですね。 もう少し、音階の幅が広ければよいのですが……。
104 100 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_080 (-????-)ホウ、でしたら、私に任せてもらえませんかな?
105 101 TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_081 これはこれは、星神の聖人さま。
106 102 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_082 (-星神の聖人-)ハッハッハ、私も少しだけ彫金の腕に覚えがありましてな。 その程度なら、朝飯前のスクワット前!
107 103 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_083 (-星神の聖人-)ゴールドスミス、イノベーーーーーーーションッ!
108 104 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_084 (-星神の聖人-)マンダ……スターライト・イノベイティブタァァァァァッチ!
109 105 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_085 (-星神の聖人-)超級作業で仕上げですぞっ!
110 106 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_086 (-星神の聖人-)ピッカピッカ! ツールツール! ハッハッハ! どうですかな?
111 107 TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_087 ななな、なんて豊かな音色でしょう! こ、これなら、子どもたちだけでなく、 大人たちも笑顔にできる曲が奏でられますよ!
112 108 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_088 (-星神の聖人-)古い鐘ですが、よく整備されていましたからな。
113 109 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_100_088 (-星神の聖人-)……ふむ、わかりますぞ。 真新しい「クラッパー」は、キミが用意したものですな? あれのおかげで、思ったよりも簡単でしたぞ。
114 110 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_101_088 (-星神の聖人-)……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、わかりますぞ。 真新しい「クラッパー」は、キミが用意したものですな? あれのおかげで、思ったよりも簡単でしたぞ。
115 111 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_089 (-星神の聖人-)さて、私は通りすがりの、ただの星神の聖人…… またいつか、会うことも有りましょう。 ホッホッホゥ!
116 112 TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_090 では、さっそく編曲にとりかかりましょう。 しばらくお待ちください。
117 113 TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_000_091 ……さぁ、できましたよ。 新しい鐘とともに、リムサ・ロミンサに届けてあげてください。 子どもたちの笑顔、楽しみにしていますよ!
118 114 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_092 (-星神の聖人-)ふむ、もう少し何か欲しいところですな。 ……うむ、彼らに任せるとしましょうか。
119 115 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_500_040 ……エルヴェイから聞いたぞ。 子どもたちを集めるだけ集めるんだって? も、問題が変わってきたな……。
120 116 TEXT_FESXMS101_02224_CAHERNAUT_500_040 新しい鐘とともに、リムサ・ロミンサに届けてあげてください。 子どもたちの笑顔、楽しみにしていますよ!
121 117 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_100 おお、冒険者か! エルヴェイから事のあらましを聞いてな。 居ても立っても居られず、買い出しに来たところだ。
122 118 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_101 ……ふむふむ、これが新しい鐘と新しい楽譜か。 確かに受け取った。 いろいろと手間を掛けさせたようだな、感謝するぞ。
123 119 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_102 エルヴェイから話を聞いたあと反省してな。 メルウィブ提督には、この催し物の式典中止の連絡を入れたんだ。 理由を告げたら、快く承諾してくださったよ。
124 120 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_103 これからは、心を入れ替えて、 子どもたちに真の笑顔を取り戻すため精進するぞ! 冒険者ギルドの魂ってやつをみせてやるさ!
125 121 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_110 ……さて、お前さんのおかげで、鐘と曲は何とかなった。 あとは鐘楼だけか……。
126 122 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_111 実は、ここに買い出しに来たのも、 鐘楼に「星芒祭」らしい飾り付けをして、 少しでも子どもたちを喜ばせようと思ってな。
127 123 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_112 だが、俺にはこういった知識はないし、 何を買っていいのかさっぱりで困ってたんだ。 やれやれ、どうしたもんかな。
128 124 TEXT_FESXMS101_02224_GEVA_000_113 (-????-)なるほど、そういうことだったのね。
129 125 TEXT_FESXMS101_02224_SERENDIPITY_000_114 (-????-)せっかく、子どもたちを笑顔にするなら、 これ以上ないってくらい、笑顔にさせなきゃですね!
130 126 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_115 あ、あんたらは……。 もも、もしや、クラフターギルドのマスターたち!?
131 127 TEXT_FESXMS101_02224_REDOLENTROSE_000_116 知らないわねぇ。 私たちは通りすがりの、ただの聖人の従者よ?
132 128 TEXT_FESXMS101_02224_BRITHAEL_000_117 星神の聖人さまの呼びかけで参上したのです。 僕たちに、少しだけ協力してほしいって。
133 129 TEXT_FESXMS101_02224_GEVA_000_118 そういうことさ。 まぁ、任せておくれよ。
134 130 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_119 なんか、とんでもないことになってきたな……。
135 131 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_120 待てよ、エルヴェイにも、 同じように買い出しを頼んでいたんだ。 まさか、あっちにも現れるとか……行ってみよう!
136 132 TEXT_FESXMS101_02224_REDOLENTROSE_500_050 ……あの方からの依頼だなんて、珍しいこともあるものね。 それにしても、飾り付けをねぇ。 セレンディピティーちゃんにも相談してみようかしら。
137 133 TEXT_FESXMS101_02224_SERENDIPITY_500_052 ……主役を引き立てるための飾り付け。 ふふ、あの方も、なかなか楽しそうなご提案をされますね。 セヴェリアンさんなら、何かアイディアを持っているかも!
138 134 TEXT_FESXMS101_02224_SEVERIAN_500_056 ……やれやれ、研究で忙しいというのに、あの方ときたら。 ま、たまには息抜きで付き合ってやろう。 レドレント・ローズにも連絡しておいてやるか。
139 135 TEXT_FESXMS101_02224_GEVA_500_051 ……あの方からなんて、珍しい依頼も来たものだわ。 アタシのガラじゃないけど、せっかくの機会だしね。 そうだ、ベアティヌにも声をかけておかないと。
140 136 TEXT_FESXMS101_02224_BEATINE_500_054 ……フフフフ、あの方も素直じゃない。 木が好きならそうおっしゃってくれればいいのに……。 さて、ゲヴァさんにも伝えておかなければ……。
141 137 TEXT_FESXMS101_02224_BRITHAEL_500_051 ……ああ、あの方からの依頼だなんて、緊張して胃が。 ハ・ナンザさんにも協力してもらわないと……。
142 138 TEXT_FESXMS101_02224_LYNGSATH_500_053 ……あの方から依頼を受けたのはいいが、何をすればいいんだ? まぁ、楽しそうだしいくらでも協力するけどな。 とりあえず、ブリサエルのために胃に優しい飯でも作ってやるか。
143 139 TEXT_FESXMS101_02224_HNAANZA_500_055 ……飾り付けとは、なかなか面白い依頼だよ。 あの方も、なかなかイキなことをなさる。 となると、リングサスにも話が来ているんだろうね。
144 140 TEXT_FESXMS101_02224_HERVEY_000_140 ここに来れば、異国の珍しい飾りが手に入るかと思ったんだけど、 うーん、見つからないなぁ……。 ……あれ、冒険者さん、どうしました?
145 141 TEXT_FESXMS101_02224_LYNGSATH_000_150 (-????-)やれやれ、探し方が下手なんじゃねぇか。 異国の珍しい飾りなら、ちゃんとあったぞ。
146 142 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_151 や、やっぱり、クラフターギルドのマスターたち!!
147 143 TEXT_FESXMS101_02224_SEVERIAN_000_152 ……さて、誰のことかな。 私たちは通りすがりの、ただの聖人の従者だが。
148 144 TEXT_FESXMS101_02224_HNAANZA_000_153 闇雲に探したってダメさ。 商品を見たり使ったりする相手の心…… それを想いながら探さないとね。
149 145 TEXT_FESXMS101_02224_BEATINE_000_154 ……では、その鐘を先生たちに渡していただきましょうか。 フフフ……フフフフフ……。
150 146 TEXT_FESXMS101_02224_HNAANZA_000_155 あとのことは、私たちに任せておきな!
151 147 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_156 まさか、あの人ら、鐘楼に飾り付けをするつもりじゃ…… い、急いでいってみよう!!
152 148 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_160 こ、これは……! ステキな飾り付けがされてるじゃないか!
153 149 TEXT_FESXMS101_02224_GUIDEXMSCHILD_000_161 (-孤児の少年-)ぼく、みてたよ! 聖者の従者さまが大勢駆けつけて、一瞬でキレイにしたんだ! それはもう、すごかったんだから!
154 150 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_162 さすが、クラフターギルドマスターたち…… いや、聖者の従者さまだ。 感謝しないとな……。
155 151 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_163 よし、冒険者。 今こそ、鐘を鳴らそう! 子どもたちを笑顔にする鐘の音を響かせよう!
156 152 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_164 (-星神の聖人-)昔のものを守り続けることだけが大切ではない……。
157 153 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_165 (-星神の聖人-)時代に合わせて変わっていく中で、その文化自体を守ることが、 何よりも大切なことなのです。 なぜなら、そこには、心があるのですから。
158 154 TEXT_FESXMS101_02224_GODBERT_000_166 (-星神の聖人-)ホッホッホ、「星芒祭」の由来となったイシュガルドの兵士も、 きっとそれを望んでいることでしょう。
159 155 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_170 お前さんには、本当に世話になった。 俺たちも、大切なことを思い出すことができたよ。 まったく、感謝してもしきれない。
160 156 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_171 そういや、最初の依頼…… 情報誌「ハーバーヘラルド」の取材も受けておいたからな。 あの記者のねーちゃんも、お前さんに感謝してたぜ。
161 157 TEXT_FESXMS101_02224_BAENFAELD_000_172 さてと、もっと子どもたちを呼んでこないとな。 お前さんががんばって用意してくれたこの鐘と曲で、 エオルゼア中を笑顔にしてみせるさ!
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0,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_00","イシュガルドのタタルは、伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_01","前回までの冒険録:
教皇代行であるアイメリクは、聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」を皇都に招き、人と竜との交流の再開を宣言しようとしていた。一方、「暁」の行方不明者を探すため、シャーレアンから「クルル」が到着。クルルとともに賢人「サンクレッド」の行方を追う中で、冒険者は、蛮神「ラーヴァナ」を討伐する「闇の戦士」と出会うのだった。どうにかサンクレッドと合流を果たしてイシュガルドに帰還した一行。皇都は、アイメリク襲撃事件や放火事件によって、不穏な空気に包まれていた。力を合わせて放火の実行犯を捕まえたものの、焼け出された市民が集う教皇庁を占拠されたとの報告が。一連の事件は、イシュガルドの変革を望まない「守旧派」によるものだった。守旧派の凶行により、あわや大惨事となりかけたところに、ヴィゾーヴニルの助けが入る。そうしてにわかに近づいた、竜と人の距離……このまま、アイメリクの目指す「真の変革」に辿りつくことができるのだろうか?
            * * *
タタルから、フ・ラミンたちと連絡がついたことを聞いた。一方、サンクレッドとクルルは、ミンフィリアの手がかりを求めて魔導城跡地に向かうそうだ。リムサ・ロミンサのフェリードック付近で「フ・ラミン」たちと合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_02","フ・ラミンたちと合流し、石の家へ戻ることになった。モードゥナのレヴナンツトールで「フ・ラミン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_03","フ・ラミンと話した。レヴナンツトールの「石の家」へ入り、仲間たちと話そう。"
4,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_04","仲間たちと話した。全員、フ・ラミンたちの帰還を喜んでいるようだ。石の家の「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_05","タタルとアルフィノに声をかけた。ふたりもまた、仲間の帰還をしみじみと喜んでいるようだ。引き続き、行方不明になった「暁」の仲間を探していこう。"
6,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_08",""
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10,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_10",""
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17,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_18",""
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21,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_00","リムサ・ロミンサでフ・ラミンと合流"
25,"TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_01","レヴナンツトールのフ・ラミンと話す"
26,"TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_02","石の家の仲間たちと話す"
27,"TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_03","タタルと話す"
28,"TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_05",""
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47,"TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_000","イシュガルドの情勢も気になるところだが、
「暁」の行方不明者の捜索も進めたいんだ。
何か、新たな手掛かりはないだろうか……。"
49,"TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アルフィノ様!
あのっ、私から大事なご報告がありまっす……!"
50,"TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_011","実は先ごろ、ラザハンへと逃げ延びていた、
フ・ラミンさんたちと連絡がついたのでっす!"
51,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_012","そ、それは本当かい!?
彼女たちは、無事なのか……!?"
52,"TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_013","みなさん、どうにかご無事とのことで……ひと安心でっす。
「暁」の嫌疑が晴れたことをお伝えすると、
すぐに戻るとおっしゃってまっした!"
53,"TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_014","今頃はもう、フ・ラミンさんたちを乗せた船が、
リムサ・ロミンサの近海まできているはずでっす。"
54,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_015","もう、そんなに近くまで……!
ああ……また仲間が戻ってくるんだな……!"
55,"TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_016","よぉ、ちょうどそろってるな。"
56,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_017","サンクレッドに、クルルさん?
ふたりして、何かあったのかい……?"
57,"TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_018","これから、俺とクルルさんで、
ちょっとした調査に出ることになってな。
アルフィノ様たちには、一声かけておこうと思ったんだ。"
58,"TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_019","実はね……
ミンフィリアの行方について、
手がかりを得られるかもしれないの。"
59,"TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
最後の同行者だった、あなたの証言によると、
彼女は「ハイデリンの声が」と言って去ったのよね。"
60,"TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_021","そこから導き出される可能性を、いろいろ考えたのだけれど……
ミンフィリアに対して、ハイデリンが、
何か直接的な干渉をしたのではないかしら?"
61,"TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_022","今はまだ、憶測の域を出ない話よ。
だけど、ハイデリンほどの大きな力が干渉したとしたら、
周囲に何かしらの影響を残すはず……。"
62,"TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_023","たとえ微かな痕跡だったとしても
過去にハイデリンによる干渉があった場所のデータを集めて、
失踪の現場と比較すれば、干渉の有無がわかると思うの。"
63,"TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_024","ミンフィリアが、本人の意思で消えたのか、
ハイデリンに導かれて消えたのか……
知っておくべき事実じゃない?"
64,"TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_025","俺にとっては苦い記憶だが……
以前、魔導城の最奥でアルテマウェポンと戦ったとき、
お前はハイデリンの加護を受けたそうだな。"
65,"TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_026","それこそが、クルルさんの言う「干渉」の実例らしい。
……だから俺たちは、魔導城跡地に潜入して調査をしてくる。"
66,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_027","そんな、たったふたりで!?"
67,"TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_028","なぁに、潜入は少人数の方が簡単さ。
……心配せずとも、クルルさんは俺が必ず守る。"
68,"TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_029","偶然聞こえたんだが、フ・ラミンさんたちが帰ってくるんだろ?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、そっちをエスコートしてやってくれ。
くれぐれも手厚く頼む。"
69,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_030","そこまで言うのなら……
ふたりを信じて、引き止めるのはよそう。
ただ、十分に気を付けてくれ。"
70,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_031","ミンフィリアについては、まだわからないことが多いが……
ここにきて、地道な捜索が実を結んできたようだね。"
71,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_032","私とタタルは、「石の家」で出迎えの準備をしておこう。
君は、ラザハンからの船が着く「リムサ・ロミンサ」まで、
フ・ラミンたちを迎えにいってくれないか?"
72,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_033","ありがとう、よろしく頼んだよ。
……それでは、後ほど「石の家」で合流だ!"
73,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_040","おお、おお……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……!
こうしてまた、生きてお会いできる日がくるとは!"
74,"TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……本当に、お久しぶりです……!
このクルトゥネとホーリー・ボルダー、
フ・ラミンさんを連れ、ただいま無事に帰還いたしました!"
75,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_046","おや、フ・ラミンたちは……?
一緒じゃないのかい?"
76,"TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_047","フ・ラミンさんたちが帰ってくるのが、
とってもとっても、楽しみでっす!"
77,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
本当に、無事だったのね……!"
78,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_051","よかった……本当に、よかった……。
遠い異国の地から、ずっと心配していたのよ。"
79,"TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_052","あの日、私たちはタタルさんとともに、
ここリムサ・ロミンサで買い出しをしている最中に、
クリスタルブレイブの襲撃を受けました。"
80,"TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_053","タタルさんを逃がしたのち、どうにか追っ手を撒いて、
ラザハン行の船に乗り込んだのです。"
81,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_054","以来、かの地で身をひそめながら、
いつか再起のときが必ずくると信じ、
鍛練を続けていましたぞ……!"
82,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_055","ラザハンは、遠い海の彼方……
なかなか連絡をとることができなくて、
心配をかけてしまったようね……ごめんなさい。"
83,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_056","それで、ほかのみんなも元気なの……?
あの子は……ミンフィリアはどうしているかしら?"
84,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_057","そんな、ずっと行方不明だなんて……!"
85,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_058","…………わかったわ。
今はただ、あの子の無事を祈りましょう。
他ならぬあなたたちが、全力で探してくれているんだもの。"
86,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_059","この瞬間だって、サンクレッドさんたちが、
あの子の手がかりを求めて頑張ってくれているのよね?"
87,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_060","彼はずっと昔から、アシリアを……
ミンフィリアを大事にしてくれた人。
だから彼を信じて、私は私のするべきことをするわ。"
88,"TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_061","ええ、我々もです。
クリスタルブレイブの件は遺憾でしたが、
「暁」の掲げた理想への道が閉ざされたとは思っていません。"
89,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_062","我らは今このときより再び、
「暁」を赤く燃やす炎として、力を尽くしましょう!"
90,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_063","それじゃあ、さっそく帰りましょう。
私たちの家……「石の家」に!"
91,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_070","この空気と喧噪……何もかもが懐かしい。
ついに戻ってきたのですね、
冒険者の街、レヴナンツトールに……!"
92,"TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_075","ここはいつの間にか、我々の第二の故郷になっていました。
長い不在で、心配をかけた相手もいるでしょう。
のちほど、きちんと挨拶をしなければ……。"
93,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_080","見て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私たち、やっと帰ってこられたんだわ……!"
94,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_081","この建物の中……扉の先で、
仲間たちと、どれだけの夢を見たことかしら。
みんなに会えると思うと、胸がいっぱいで……。"
95,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_082","……涙するには、まだ早いわよね。
いやだわ、すっかりおばさんになっちゃって!
さあ、「石の家」に入りましょう。"
96,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_090","フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとう。
彼女たちが無事でよかった……本当に…………。"
97,"TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_095","ううう、「石の家」が賑やかで嬉しいでっす……。
みなさんも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
おかえりなさいでっす……!"
98,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALIANNE_000_100","イルベルドたちに裏切られたときは、
希望なんて消えてしまったように思えたけれど……
頑張って生きてみるものね!"
99,"TEXT_HEAVNC101_02231_EPHEMIE_000_105","この朗報を、ドマ冒険者団の子どもたちにも伝えてやらないと。
あのチビッコたちは、ホーリー・ボルダーたちに、
とても懐いていたようだからな。"
100,"TEXT_HEAVNC101_02231_BLUOMWYDA_000_110","エルグムスときたら、よほど嬉しかったのか、
じゃんじゃか祝杯をあげちまってね。
……ま、今日くらいは大目に見てやるか。"
101,"TEXT_HEAVNC101_02231_ISILDAURE_000_115","フ・ラミン殿らのことは、孫のアリアヌから聞いておる。
このイジルドール、よぼよぼの老兵と思われては堪らん!
凛々しい立ち姿で、先達を迎えようぞ!"
102,"TEXT_HEAVNC101_02231_OCHERBOULDER_000_120","ついに、ホーリー兄様にお会いすることができました。
これからは兄弟で、「暁」の理想のもと、
粉骨砕身していこうと思います!"
103,"TEXT_HEAVNC101_02231_AENOR_000_125","やだ…………迷っちゃう……………………。"
104,"TEXT_HEAVNC101_02231_CLEMENCE_000_130","やっと、お姉ちゃんとオーカーさんの交際を、
受け入れかけてきたっていうのに……!
どうして、どうして今なのよ、ホーリーさん……!"
105,"TEXT_HEAVNC101_02231_VMAHTIA_000_135","あれが、噂のフ・ラミンさんたちなんだよな……?
よし、こういうときこそ活躍して、
新しい仲間の顔も覚えてもらわないとな!"
106,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_140","アリアヌさんも、エフェミさんも、
変わりないようで安心したわ……!"
107,"TEXT_HEAVNC101_02231_EPHEMIE_000_141","ああ、今は任務で出ているが、
ヒギリやドマのみんなも、元気にやっている。
フ・ラミンこそ、無事で何よりだ!"
108,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALIANNE_000_142","このカウンターから、フ・ラミンさんの姿が消えて、
ずっと寂しかったのよ。
帰ってきてくれて、本当に嬉しい!"
109,"TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_150","みんな、変わりないようで安心したわ……!"
110,"TEXT_HEAVNC101_02231_AERGMHUS_000_160","うおおお、実にめでたいッ!
いかなる苦難に隔てられようとも、真に志ある者は再び集い、
道を拓いてゆくものなのだッ…………ひっく!"
111,"TEXT_HEAVNC101_02231_AERGMHUS_000_170","実にめでたい、めでたいぞぉ~!
…………ひっく!"
112,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOUMEI_000_180","国を追われ、長い船旅に耐え忍ぶつらさは、
我が身をもって、よく知っておる。
フ・ラミン殿らも、さぞ苦労したことじゃろう……。"
113,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOUMEI_000_181","一段落して疲れが癒えたら、
新しく合流した者たちを、紹介せねばならんな。"
114,"TEXT_HEAVNC101_02231_ISILDAURE_000_182","そうですぞ、ホウメイ殿!
「暁」に参じた新たな希望……
このイジルドールを、是非に紹介してくだされ!"
115,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOUMEI_000_183","お、おちつきなされ、イジルドール殿……!
意気込みすぎると、また足腰を痛めますぞ……!"
116,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOUMEI_000_190","イジルドール殿が意気込んでおる……。
あれは後で、孫のアリアヌが苦労するであろうな……。"
117,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_200","我が弟、オーカーよ!
まさかお前と、この「石の家」で再会するとは、
夢にも思っていなかったぞ……!"
118,"TEXT_HEAVNC101_02231_OCHERBOULDER_000_201","やっとお会いできて嬉しいです、ホーリー兄様!
兄様とともに戦えるよう、千日の修業を越えたのち、
「暁」に合流させていただきました!"
119,"TEXT_HEAVNC101_02231_OCHERBOULDER_000_202","……しかし、ホーリー兄様は、
すでにさらに先を歩んでおられる様子。
さすがです……ラザハンでも、やはり修行を!?"
120,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_203","ああ、ラザハンにおける伝説の英雄、
「ゾディアックブレイブ」の記録からヒントを得てな。
それはそれは、血を吐くような修行だった……。"
121,"TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_210","ふぅむ、まさか弟がお世話になっているとは……。
新たな仲間たちに後れをとらぬよう、
さらなる精進が必要そうだ……!"
122,"TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_220","「暁」の現状について聞きました。
こうして戻ってこられたのは、何よりの喜びですが、
まだ行方の知れない方がいるのは気がかりですね……。"
123,"TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_221","ひととおり情報を共有しおえたら、私たちも捜索に加わります。
必ずや、みなさんを探し出しましょう。"
124,"TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_230","ひととおり情報を共有しおえたら、
私たちも行方不明者の捜索に加わります。
……今は束の間、兄弟の再会を見守ってやりますよ。"
125,"TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_240","……本当に、フ・ラミンさんたちが戻ってきたんでっすね。
この感じ、すごくすごく、懐かしいでっす。"
126,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_241","ああ……そうだな…………。"
127,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_242","私は、自分の未熟さが引き起こした事件で、
彼女たちに辛い旅を強いてしまった。"
128,"TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_243","もう、あんな思いはしたくないし、させたくもない。
……いまだ行方不明の仲間も、必ず見つけ出そう!"
129,"TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_244","はいでっす!
ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、
絶対に無事でいらっしゃいまっす!"
130,"TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_245","だから、きっと迎えにいって……
みなさんで、「ただいま」って帰ってきてほしいでっす。"
131,"TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_246","そしたら、「石の家」の受付として、
とびっきりの「おかえり」でお出迎えするでっす!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_00 イシュガルドのタタルは、伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_01 前回までの冒険録: 教皇代行であるアイメリクは、聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」を皇都に招き、人と竜との交流の再開を宣言しようとしていた。一方、「暁」の行方不明者を探すため、シャーレアンから「クルル」が到着。クルルとともに賢人「サンクレッド」の行方を追う中で、冒険者は、蛮神「ラーヴァナ」を討伐する「闇の戦士」と出会うのだった。どうにかサンクレッドと合流を果たしてイシュガルドに帰還した一行。皇都は、アイメリク襲撃事件や放火事件によって、不穏な空気に包まれていた。力を合わせて放火の実行犯を捕まえたものの、焼け出された市民が集う教皇庁を占拠されたとの報告が。一連の事件は、イシュガルドの変革を望まない「守旧派」によるものだった。守旧派の凶行により、あわや大惨事となりかけたところに、ヴィゾーヴニルの助けが入る。そうしてにわかに近づいた、竜と人の距離……このまま、アイメリクの目指す「真の変革」に辿りつくことができるのだろうか?             * * * タタルから、フ・ラミンたちと連絡がついたことを聞いた。一方、サンクレッドとクルルは、ミンフィリアの手がかりを求めて魔導城跡地に向かうそうだ。リムサ・ロミンサのフェリードック付近で「フ・ラミン」たちと合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_02 フ・ラミンたちと合流し、石の家へ戻ることになった。モードゥナのレヴナンツトールで「フ・ラミン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_03 フ・ラミンと話した。レヴナンツトールの「石の家」へ入り、仲間たちと話そう。
8 4 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_04 仲間たちと話した。全員、フ・ラミンたちの帰還を喜んでいるようだ。石の家の「タタル」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_05 タタルとアルフィノに声をかけた。ふたりもまた、仲間の帰還をしみじみと喜んでいるようだ。引き続き、行方不明になった「暁」の仲間を探していこう。
10 6 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_09
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15 11 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_11
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23 19 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNC101_02231_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_00 リムサ・ロミンサでフ・ラミンと合流
29 25 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_01 レヴナンツトールのフ・ラミンと話す
30 26 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_02 石の家の仲間たちと話す
31 27 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_03 タタルと話す
32 28 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_16
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46 42 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNC101_02231_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_000 イシュガルドの情勢も気になるところだが、 「暁」の行方不明者の捜索も進めたいんだ。 何か、新たな手掛かりはないだろうか……。
53 49 TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アルフィノ様! あのっ、私から大事なご報告がありまっす……!
54 50 TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_011 実は先ごろ、ラザハンへと逃げ延びていた、 フ・ラミンさんたちと連絡がついたのでっす!
55 51 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_012 そ、それは本当かい!? 彼女たちは、無事なのか……!?
56 52 TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_013 みなさん、どうにかご無事とのことで……ひと安心でっす。 「暁」の嫌疑が晴れたことをお伝えすると、 すぐに戻るとおっしゃってまっした!
57 53 TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_014 今頃はもう、フ・ラミンさんたちを乗せた船が、 リムサ・ロミンサの近海まできているはずでっす。
58 54 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_015 もう、そんなに近くまで……! ああ……また仲間が戻ってくるんだな……!
59 55 TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_016 よぉ、ちょうどそろってるな。
60 56 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_017 サンクレッドに、クルルさん? ふたりして、何かあったのかい……?
61 57 TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_018 これから、俺とクルルさんで、 ちょっとした調査に出ることになってな。 アルフィノ様たちには、一声かけておこうと思ったんだ。
62 58 TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_019 実はね…… ミンフィリアの行方について、 手がかりを得られるかもしれないの。
63 59 TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 最後の同行者だった、あなたの証言によると、 彼女は「ハイデリンの声が」と言って去ったのよね。
64 60 TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_021 そこから導き出される可能性を、いろいろ考えたのだけれど…… ミンフィリアに対して、ハイデリンが、 何か直接的な干渉をしたのではないかしら?
65 61 TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_022 今はまだ、憶測の域を出ない話よ。 だけど、ハイデリンほどの大きな力が干渉したとしたら、 周囲に何かしらの影響を残すはず……。
66 62 TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_023 たとえ微かな痕跡だったとしても 過去にハイデリンによる干渉があった場所のデータを集めて、 失踪の現場と比較すれば、干渉の有無がわかると思うの。
67 63 TEXT_HEAVNC101_02231_KRILE_000_024 ミンフィリアが、本人の意思で消えたのか、 ハイデリンに導かれて消えたのか…… 知っておくべき事実じゃない?
68 64 TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_025 俺にとっては苦い記憶だが…… 以前、魔導城の最奥でアルテマウェポンと戦ったとき、 お前はハイデリンの加護を受けたそうだな。
69 65 TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_026 それこそが、クルルさんの言う「干渉」の実例らしい。 ……だから俺たちは、魔導城跡地に潜入して調査をしてくる。
70 66 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_027 そんな、たったふたりで!?
71 67 TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_028 なぁに、潜入は少人数の方が簡単さ。 ……心配せずとも、クルルさんは俺が必ず守る。
72 68 TEXT_HEAVNC101_02231_THANCRED_000_029 偶然聞こえたんだが、フ・ラミンさんたちが帰ってくるんだろ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、そっちをエスコートしてやってくれ。 くれぐれも手厚く頼む。
73 69 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_030 そこまで言うのなら…… ふたりを信じて、引き止めるのはよそう。 ただ、十分に気を付けてくれ。
74 70 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_031 ミンフィリアについては、まだわからないことが多いが…… ここにきて、地道な捜索が実を結んできたようだね。
75 71 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_032 私とタタルは、「石の家」で出迎えの準備をしておこう。 君は、ラザハンからの船が着く「リムサ・ロミンサ」まで、 フ・ラミンたちを迎えにいってくれないか?
76 72 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_033 ありがとう、よろしく頼んだよ。 ……それでは、後ほど「石の家」で合流だ!
77 73 TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_040 おお、おお……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……! こうしてまた、生きてお会いできる日がくるとは!
78 74 TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……本当に、お久しぶりです……! このクルトゥネとホーリー・ボルダー、 フ・ラミンさんを連れ、ただいま無事に帰還いたしました!
79 75 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_046 おや、フ・ラミンたちは……? 一緒じゃないのかい?
80 76 TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_047 フ・ラミンさんたちが帰ってくるのが、 とってもとっても、楽しみでっす!
81 77 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_050 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 本当に、無事だったのね……!
82 78 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_051 よかった……本当に、よかった……。 遠い異国の地から、ずっと心配していたのよ。
83 79 TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_052 あの日、私たちはタタルさんとともに、 ここリムサ・ロミンサで買い出しをしている最中に、 クリスタルブレイブの襲撃を受けました。
84 80 TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_053 タタルさんを逃がしたのち、どうにか追っ手を撒いて、 ラザハン行の船に乗り込んだのです。
85 81 TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_054 以来、かの地で身をひそめながら、 いつか再起のときが必ずくると信じ、 鍛練を続けていましたぞ……!
86 82 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_055 ラザハンは、遠い海の彼方…… なかなか連絡をとることができなくて、 心配をかけてしまったようね……ごめんなさい。
87 83 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_056 それで、ほかのみんなも元気なの……? あの子は……ミンフィリアはどうしているかしら?
88 84 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_057 そんな、ずっと行方不明だなんて……!
89 85 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_058 …………わかったわ。 今はただ、あの子の無事を祈りましょう。 他ならぬあなたたちが、全力で探してくれているんだもの。
90 86 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_059 この瞬間だって、サンクレッドさんたちが、 あの子の手がかりを求めて頑張ってくれているのよね?
91 87 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_060 彼はずっと昔から、アシリアを…… ミンフィリアを大事にしてくれた人。 だから彼を信じて、私は私のするべきことをするわ。
92 88 TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_061 ええ、我々もです。 クリスタルブレイブの件は遺憾でしたが、 「暁」の掲げた理想への道が閉ざされたとは思っていません。
93 89 TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_062 我らは今このときより再び、 「暁」を赤く燃やす炎として、力を尽くしましょう!
94 90 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_063 それじゃあ、さっそく帰りましょう。 私たちの家……「石の家」に!
95 91 TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_070 この空気と喧噪……何もかもが懐かしい。 ついに戻ってきたのですね、 冒険者の街、レヴナンツトールに……!
96 92 TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_075 ここはいつの間にか、我々の第二の故郷になっていました。 長い不在で、心配をかけた相手もいるでしょう。 のちほど、きちんと挨拶をしなければ……。
97 93 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_080 見て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私たち、やっと帰ってこられたんだわ……!
98 94 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_081 この建物の中……扉の先で、 仲間たちと、どれだけの夢を見たことかしら。 みんなに会えると思うと、胸がいっぱいで……。
99 95 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_082 ……涙するには、まだ早いわよね。 いやだわ、すっかりおばさんになっちゃって! さあ、「石の家」に入りましょう。
100 96 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_090 フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとう。 彼女たちが無事でよかった……本当に…………。
101 97 TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_095 ううう、「石の家」が賑やかで嬉しいでっす……。 みなさんも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 おかえりなさいでっす……!
102 98 TEXT_HEAVNC101_02231_ALIANNE_000_100 イルベルドたちに裏切られたときは、 希望なんて消えてしまったように思えたけれど…… 頑張って生きてみるものね!
103 99 TEXT_HEAVNC101_02231_EPHEMIE_000_105 この朗報を、ドマ冒険者団の子どもたちにも伝えてやらないと。 あのチビッコたちは、ホーリー・ボルダーたちに、 とても懐いていたようだからな。
104 100 TEXT_HEAVNC101_02231_BLUOMWYDA_000_110 エルグムスときたら、よほど嬉しかったのか、 じゃんじゃか祝杯をあげちまってね。 ……ま、今日くらいは大目に見てやるか。
105 101 TEXT_HEAVNC101_02231_ISILDAURE_000_115 フ・ラミン殿らのことは、孫のアリアヌから聞いておる。 このイジルドール、よぼよぼの老兵と思われては堪らん! 凛々しい立ち姿で、先達を迎えようぞ!
106 102 TEXT_HEAVNC101_02231_OCHERBOULDER_000_120 ついに、ホーリー兄様にお会いすることができました。 これからは兄弟で、「暁」の理想のもと、 粉骨砕身していこうと思います!
107 103 TEXT_HEAVNC101_02231_AENOR_000_125 やだ…………迷っちゃう……………………。
108 104 TEXT_HEAVNC101_02231_CLEMENCE_000_130 やっと、お姉ちゃんとオーカーさんの交際を、 受け入れかけてきたっていうのに……! どうして、どうして今なのよ、ホーリーさん……!
109 105 TEXT_HEAVNC101_02231_VMAHTIA_000_135 あれが、噂のフ・ラミンさんたちなんだよな……? よし、こういうときこそ活躍して、 新しい仲間の顔も覚えてもらわないとな!
110 106 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_140 アリアヌさんも、エフェミさんも、 変わりないようで安心したわ……!
111 107 TEXT_HEAVNC101_02231_EPHEMIE_000_141 ああ、今は任務で出ているが、 ヒギリやドマのみんなも、元気にやっている。 フ・ラミンこそ、無事で何よりだ!
112 108 TEXT_HEAVNC101_02231_ALIANNE_000_142 このカウンターから、フ・ラミンさんの姿が消えて、 ずっと寂しかったのよ。 帰ってきてくれて、本当に嬉しい!
113 109 TEXT_HEAVNC101_02231_FLHAMINN_000_150 みんな、変わりないようで安心したわ……!
114 110 TEXT_HEAVNC101_02231_AERGMHUS_000_160 うおおお、実にめでたいッ! いかなる苦難に隔てられようとも、真に志ある者は再び集い、 道を拓いてゆくものなのだッ…………ひっく!
115 111 TEXT_HEAVNC101_02231_AERGMHUS_000_170 実にめでたい、めでたいぞぉ~! …………ひっく!
116 112 TEXT_HEAVNC101_02231_HOUMEI_000_180 国を追われ、長い船旅に耐え忍ぶつらさは、 我が身をもって、よく知っておる。 フ・ラミン殿らも、さぞ苦労したことじゃろう……。
117 113 TEXT_HEAVNC101_02231_HOUMEI_000_181 一段落して疲れが癒えたら、 新しく合流した者たちを、紹介せねばならんな。
118 114 TEXT_HEAVNC101_02231_ISILDAURE_000_182 そうですぞ、ホウメイ殿! 「暁」に参じた新たな希望…… このイジルドールを、是非に紹介してくだされ!
119 115 TEXT_HEAVNC101_02231_HOUMEI_000_183 お、おちつきなされ、イジルドール殿……! 意気込みすぎると、また足腰を痛めますぞ……!
120 116 TEXT_HEAVNC101_02231_HOUMEI_000_190 イジルドール殿が意気込んでおる……。 あれは後で、孫のアリアヌが苦労するであろうな……。
121 117 TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_200 我が弟、オーカーよ! まさかお前と、この「石の家」で再会するとは、 夢にも思っていなかったぞ……!
122 118 TEXT_HEAVNC101_02231_OCHERBOULDER_000_201 やっとお会いできて嬉しいです、ホーリー兄様! 兄様とともに戦えるよう、千日の修業を越えたのち、 「暁」に合流させていただきました!
123 119 TEXT_HEAVNC101_02231_OCHERBOULDER_000_202 ……しかし、ホーリー兄様は、 すでにさらに先を歩んでおられる様子。 さすがです……ラザハンでも、やはり修行を!?
124 120 TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_203 ああ、ラザハンにおける伝説の英雄、 「ゾディアックブレイブ」の記録からヒントを得てな。 それはそれは、血を吐くような修行だった……。
125 121 TEXT_HEAVNC101_02231_HOARYBOULDER_000_210 ふぅむ、まさか弟がお世話になっているとは……。 新たな仲間たちに後れをとらぬよう、 さらなる精進が必要そうだ……!
126 122 TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_220 「暁」の現状について聞きました。 こうして戻ってこられたのは、何よりの喜びですが、 まだ行方の知れない方がいるのは気がかりですね……。
127 123 TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_221 ひととおり情報を共有しおえたら、私たちも捜索に加わります。 必ずや、みなさんを探し出しましょう。
128 124 TEXT_HEAVNC101_02231_COULTENET_000_230 ひととおり情報を共有しおえたら、 私たちも行方不明者の捜索に加わります。 ……今は束の間、兄弟の再会を見守ってやりますよ。
129 125 TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_240 ……本当に、フ・ラミンさんたちが戻ってきたんでっすね。 この感じ、すごくすごく、懐かしいでっす。
130 126 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_241 ああ……そうだな…………。
131 127 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_242 私は、自分の未熟さが引き起こした事件で、 彼女たちに辛い旅を強いてしまった。
132 128 TEXT_HEAVNC101_02231_ALPHINAUD_000_243 もう、あんな思いはしたくないし、させたくもない。 ……いまだ行方不明の仲間も、必ず見つけ出そう!
133 129 TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_244 はいでっす! ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、 絶対に無事でいらっしゃいまっす!
134 130 TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_245 だから、きっと迎えにいって…… みなさんで、「ただいま」って帰ってきてほしいでっす。
135 131 TEXT_HEAVNC101_02231_TATARU_000_246 そしたら、「石の家」の受付として、 とびっきりの「おかえり」でお出迎えするでっす!
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0,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_00","石の家のアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_01","アルフィノから、サンクレッドたちの動向について聞いた。イディルシャイアの「クルル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_02","クルルたちから報告を聞いた。ミンフィリアは、マザークリスタルの眠る「星の海」へ導かれてしまった可能性があるという。力を借りるべく、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟にいる「マトーヤ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_03","マトーヤから、「逆さの塔」へ立ち入る許可を得た。「逆さの塔」へと乗り込み、ミンフィリアの手がかりを見つけよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_04","「逆さの塔」を攻略した。ミンフィリアの手がかりを得て、マトーヤの洞窟に戻ろう。"
5,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_05","「逆さの塔」の最上階に到達したところ、呼び声が響き、「星の海」へと導かれた。「星の代弁者」となっていたミンフィリアは、アシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまった。これから「暁」はどうすべきだろうか……。マトーヤの洞窟の「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_06","茫然としているアルフィノと話した。彼は仲間の喪失と、マトーヤの言葉に打ちひしがれていた。それでも、未来を託された「暁の血盟」は、立ち止まっていられないようだ……。"
7,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_00","イディルシャイアのクルルと話す"
25,"TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_01","マトーヤの洞窟のマトーヤと話す"
26,"TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_02","「星海観測 逆さの塔」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_03","「星海観測 逆さの塔」を攻略"
28,"TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_04","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_000","ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、
絶対に無事でいらっしゃいまっす!"
49,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_010","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
さきほど、サンクレッドたちから連絡があったんだ。
どうやら、魔導城跡地の調査で収穫があったらしい。"
50,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_011","ヤ・シュトラも交えて報告したいと言われたので、
「イディルシャイア」で集合することになった。"
51,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_012","フ・ラミンたちとの再会に、もう少し浸っていたいが……
ミンフィリアも、私たちの助けを待っているかもしれない。
さっそく、「イディルシャイア」に向かうとしよう!"
52,"TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いってらっしゃいまっせ!
ミンフィリアさんのこと、よろしくおねがいしまっす!"
53,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_025","フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとうな。
俺も「石の家」まで様子を見に行きたいところだが……
今はまず、クルルさんの報告を聞いてくれ。"
54,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_030","ひとまず、経緯は聞かせてもらったわ。
さらに嬉しい報告が聞けるといいのだけれど……。"
55,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_040","すまない、待たせたね。
……さっそくだが、魔導城跡地の調査で、
何かわかったのかい?"
56,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_041","ええ……。
アルテマウェポンとの戦いが行われた魔導城跡地で、
巨大な「意志の力」が干渉した痕跡を見つけたわ。"
57,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_042","それは確かに、バル島でわたしが守られたときに感じた、
「光の加護」と同質のエーテルだった……。
かなり時間が経過しているから、微かなものだったけれどね。"
58,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_043","俺たちはその足で、ミンフィリアと最後に別れた、
シラディハ水道の再調査もしてきたんだ。"
59,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_044","結果、魔導城跡地で発見したのと同系統の痕跡を、
環境エーテルの中に見つけることができた。
つまり…………。"
60,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_045","ほぼ間違いなく、ミンフィリアに対して、
ハイデリンの直接的な干渉があったというわけね……。"
61,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_046","わたしやあなた、ミンフィリアのような「超える力」の持ち主は、
ハイデリンからの語りかけを受けるさいに、
巨大なクリスタルを幻視することがある……。"
62,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_047","これは、ハイデリンによって、わたしたちの意識が、
星の中心に眠る「マザークリスタル」のもとへと、
導かれているためだと推測されているわ。"
63,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_048","ハイデリンから干渉を受けたミンフィリアが、
直後に跡形もなく消息を絶ったのであれば、もしかしたら……。"
64,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_049","彼女は、意識だけでなく肉体ごと、
「マザークリスタル」のもとへ導かれたのかもしれない……!"
65,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_050","「マザークリスタル」の眠る場所……
シャーレアンにおいては「星の海」と呼ばれる空間ね。"
66,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_051","ミンフィリアを「星の海」で捜索するなら、
力を貸してくれそうな人が、すぐ近くにいるわよ?"
67,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_052","かつて、星の運命を研究せんとしてシャーレアンが建てた、
「星の海」観測用の魔法施設……通称「逆さの塔」。
力ある者なら、そこから「星の海」の底すら覗けるらしいわ。"
68,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_053","シャーレアンの大撤収以後、使われたという話は聞かないけど、
最後にその管理者を任されたのが……
どうも、マトーヤらしいのよ。"
69,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_054","マトーヤ様は、そんなお役目もなさっていたのか……!
確かに、これ以上なく心強い助っ人だ!"
70,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_055","よし、さっそくマトーヤ様の洞窟へ行こう。
「逆さの塔」を使わせてもらえないか、相談するんだ。"
71,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_060","やれやれ……。
またぞろ、厄介事を持ち掛けに来たのかい。
隠居中の老人から、今度は何を奪おうと?"
72,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_061","静寂を乱して、申し訳ありません。
私たちは、「星の海」に導かれた仲間を見つけるために、
シャーレアンの遺産……「逆さの塔」を利用したいのです。"
73,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_062","ふん……これはまた、懐かしい名を出すもんだ。
さては、シュトラが余計な入れ知恵をしたね?"
74,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_063","……まあいい。
「逆さの塔」は今や、放棄された魔法生物どもの城だ。
それでも使いたいと言うなら、好きにおし。"
75,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_064","あら、マトーヤのわりに、素直に協力してくれるのね。
管理者の役目は、いいのかしら?"
76,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_065","もとより、管理者だなんて大仰なものになったつもりはないよ。
哲学者議会の連中が、遺産を勝手に押し付けていっただけさ。"
77,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_066","15年前の大撤収の折、技術の悪用を防ぐため、
「逆さの塔」に通じる道のほとんどが閉鎖された。
……ただひとつを除いてね。"
78,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_067","あの扉の向こうが、「逆さの塔」への最後の道さ。
哲学者議会の連中め、エオルゼアに残るワシに、
監視をしておけと命じたわけだ。"
79,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_068","……で、どうする。
本当に行く覚悟があるというのなら、
扉にかけた魔法の鍵を、外してやらんでもないが?"
80,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_069","「星の海」に、仲間の消息を知る手がかりがあるのは、
ほぼ確実だと考えています。
手をこまねいて待つなんて、絶対にできません!"
81,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_070","わかった、扉の鍵を外してやろう。
……ただし、その分の労力は、きっちり返上してもらうよ。"
82,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_100_070","バルデシオンとこの嬢ちゃん、
お前さんは、ここに残ってワシの手伝いをしな。
もう一度、扉に魔法の鍵を仕込むのには手間がいるのさ。"
83,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_071","ほかの連中は、塔の中の後片付け。
道中、退去を拒んで居残ってる使い魔を見かけたら排除するんだ。
不平不満は受け付けないよ。"
84,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_072","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
俺たちで「星の海」を目指そう。
……必ず、ミンフィリアを探し出すんだ!"
85,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_073","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_074","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_075","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_076","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_077","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_078","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_080","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_085","……ミンフィリア。"
93,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_090","あの扉が開くのを見るのは、私もはじめてよ。
昔、何度か開けようとしたことがあったけど、
あまりに高度な封印の魔法で、まったく歯が立たなかった。"
94,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_091","そして、悪戯の代償として、
マトーヤから、とんでもない量の雑務を命じられたの。
こんな歳になって、入ることができるだなんてね。"
95,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_95","ミンフィリアのことを頼むわね。
きっと彼女は「星の海」にいる……
そうでなくとも、手がかりは必ず残されているはずだわ!"
96,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_100","「逆さの塔」に残された魔法生物たちは、
どいつもこいつも厄介な曲者だよ。
せいぜい、くたばらないようにすることだね。"
97,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_110","人は、いつか死ぬものさ。
だが、何に生きて何に死ぬかくらいは、本人が決められる……。"
98,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_111","ミンフィリアって娘の死に場所は、果たしてここだったのかね?
彼女の本意を知ることができるとすれば、
先を託された、お前たちなのかもしれないよ。"
99,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_112","……まあ、頑張れとは言わないがね。
触れ合う他人の人生に、一喜一憂しているくらいが、
若造らしいってもんじゃないかい?"
100,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_120","本当に、ミンフィリアは二度と戻ってこないのか……?
こんなにも、あっけなく…………。"
101,"TEXT_HEAVNC102_02232_Q1_000_121","アルフィノに何と声をかける?"
102,"TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_122","先へ進もう"
103,"TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_123","これからどうする?"
104,"TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_124","…………"
105,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_130","……そうだな。
ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、
見過ごすわけにはいかない。"
106,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_131","私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。
しかし、そのために……また何かを失うのだろうか……。"
107,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_135","……ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、
見過ごすわけにはいかない。
私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。"
108,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_136","しかし、本当にそれでいいのだろうか……。
また何かを失うことになれば、私は…………。"
109,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_140","…………すまない。
最善を尽くしてくれた君を、責めたいわけじゃないんだ。
ミンフィリアの選択の意味も、理解しているつもりだ。"
110,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_141","それでも、何かを問わずにはいられない……
誰かを失うたびに……どうしても、私は…………。"
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4 0 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_00 石の家のアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_01 アルフィノから、サンクレッドたちの動向について聞いた。イディルシャイアの「クルル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_02 クルルたちから報告を聞いた。ミンフィリアは、マザークリスタルの眠る「星の海」へ導かれてしまった可能性があるという。力を借りるべく、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟にいる「マトーヤ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_03 マトーヤから、「逆さの塔」へ立ち入る許可を得た。「逆さの塔」へと乗り込み、ミンフィリアの手がかりを見つけよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_04 「逆さの塔」を攻略した。ミンフィリアの手がかりを得て、マトーヤの洞窟に戻ろう。
9 5 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_05 「逆さの塔」の最上階に到達したところ、呼び声が響き、「星の海」へと導かれた。「星の代弁者」となっていたミンフィリアは、アシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまった。これから「暁」はどうすべきだろうか……。マトーヤの洞窟の「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_06 茫然としているアルフィノと話した。彼は仲間の喪失と、マトーヤの言葉に打ちひしがれていた。それでも、未来を託された「暁の血盟」は、立ち止まっていられないようだ……。
11 7 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_00 イディルシャイアのクルルと話す
29 25 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_01 マトーヤの洞窟のマトーヤと話す
30 26 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_02 「星海観測 逆さの塔」を攻略
31 27 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_03 「星海観測 逆さの塔」を攻略
32 28 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_05
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52 48 TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_000 ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、 絶対に無事でいらっしゃいまっす!
53 49 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_010 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 さきほど、サンクレッドたちから連絡があったんだ。 どうやら、魔導城跡地の調査で収穫があったらしい。
54 50 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_011 ヤ・シュトラも交えて報告したいと言われたので、 「イディルシャイア」で集合することになった。
55 51 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_012 フ・ラミンたちとの再会に、もう少し浸っていたいが…… ミンフィリアも、私たちの助けを待っているかもしれない。 さっそく、「イディルシャイア」に向かうとしよう!
56 52 TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いってらっしゃいまっせ! ミンフィリアさんのこと、よろしくおねがいしまっす!
57 53 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_025 フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとうな。 俺も「石の家」まで様子を見に行きたいところだが…… 今はまず、クルルさんの報告を聞いてくれ。
58 54 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_030 ひとまず、経緯は聞かせてもらったわ。 さらに嬉しい報告が聞けるといいのだけれど……。
59 55 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_040 すまない、待たせたね。 ……さっそくだが、魔導城跡地の調査で、 何かわかったのかい?
60 56 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_041 ええ……。 アルテマウェポンとの戦いが行われた魔導城跡地で、 巨大な「意志の力」が干渉した痕跡を見つけたわ。
61 57 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_042 それは確かに、バル島でわたしが守られたときに感じた、 「光の加護」と同質のエーテルだった……。 かなり時間が経過しているから、微かなものだったけれどね。
62 58 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_043 俺たちはその足で、ミンフィリアと最後に別れた、 シラディハ水道の再調査もしてきたんだ。
63 59 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_044 結果、魔導城跡地で発見したのと同系統の痕跡を、 環境エーテルの中に見つけることができた。 つまり…………。
64 60 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_045 ほぼ間違いなく、ミンフィリアに対して、 ハイデリンの直接的な干渉があったというわけね……。
65 61 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_046 わたしやあなた、ミンフィリアのような「超える力」の持ち主は、 ハイデリンからの語りかけを受けるさいに、 巨大なクリスタルを幻視することがある……。
66 62 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_047 これは、ハイデリンによって、わたしたちの意識が、 星の中心に眠る「マザークリスタル」のもとへと、 導かれているためだと推測されているわ。
67 63 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_048 ハイデリンから干渉を受けたミンフィリアが、 直後に跡形もなく消息を絶ったのであれば、もしかしたら……。
68 64 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_049 彼女は、意識だけでなく肉体ごと、 「マザークリスタル」のもとへ導かれたのかもしれない……!
69 65 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_050 「マザークリスタル」の眠る場所…… シャーレアンにおいては「星の海」と呼ばれる空間ね。
70 66 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_051 ミンフィリアを「星の海」で捜索するなら、 力を貸してくれそうな人が、すぐ近くにいるわよ?
71 67 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_052 かつて、星の運命を研究せんとしてシャーレアンが建てた、 「星の海」観測用の魔法施設……通称「逆さの塔」。 力ある者なら、そこから「星の海」の底すら覗けるらしいわ。
72 68 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_053 シャーレアンの大撤収以後、使われたという話は聞かないけど、 最後にその管理者を任されたのが…… どうも、マトーヤらしいのよ。
73 69 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_054 マトーヤ様は、そんなお役目もなさっていたのか……! 確かに、これ以上なく心強い助っ人だ!
74 70 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_055 よし、さっそくマトーヤ様の洞窟へ行こう。 「逆さの塔」を使わせてもらえないか、相談するんだ。
75 71 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_060 やれやれ……。 またぞろ、厄介事を持ち掛けに来たのかい。 隠居中の老人から、今度は何を奪おうと?
76 72 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_061 静寂を乱して、申し訳ありません。 私たちは、「星の海」に導かれた仲間を見つけるために、 シャーレアンの遺産……「逆さの塔」を利用したいのです。
77 73 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_062 ふん……これはまた、懐かしい名を出すもんだ。 さては、シュトラが余計な入れ知恵をしたね?
78 74 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_063 ……まあいい。 「逆さの塔」は今や、放棄された魔法生物どもの城だ。 それでも使いたいと言うなら、好きにおし。
79 75 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_064 あら、マトーヤのわりに、素直に協力してくれるのね。 管理者の役目は、いいのかしら?
80 76 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_065 もとより、管理者だなんて大仰なものになったつもりはないよ。 哲学者議会の連中が、遺産を勝手に押し付けていっただけさ。
81 77 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_066 15年前の大撤収の折、技術の悪用を防ぐため、 「逆さの塔」に通じる道のほとんどが閉鎖された。 ……ただひとつを除いてね。
82 78 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_067 あの扉の向こうが、「逆さの塔」への最後の道さ。 哲学者議会の連中め、エオルゼアに残るワシに、 監視をしておけと命じたわけだ。
83 79 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_068 ……で、どうする。 本当に行く覚悟があるというのなら、 扉にかけた魔法の鍵を、外してやらんでもないが?
84 80 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_069 「星の海」に、仲間の消息を知る手がかりがあるのは、 ほぼ確実だと考えています。 手をこまねいて待つなんて、絶対にできません!
85 81 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_070 わかった、扉の鍵を外してやろう。 ……ただし、その分の労力は、きっちり返上してもらうよ。
86 82 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_100_070 バルデシオンとこの嬢ちゃん、 お前さんは、ここに残ってワシの手伝いをしな。 もう一度、扉に魔法の鍵を仕込むのには手間がいるのさ。
87 83 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_071 ほかの連中は、塔の中の後片付け。 道中、退去を拒んで居残ってる使い魔を見かけたら排除するんだ。 不平不満は受け付けないよ。
88 84 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_072 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺たちで「星の海」を目指そう。 ……必ず、ミンフィリアを探し出すんだ!
89 85 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_073 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_074 (★未使用/削除予定★)
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95 91 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_080 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_085 ……ミンフィリア。
97 93 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_090 あの扉が開くのを見るのは、私もはじめてよ。 昔、何度か開けようとしたことがあったけど、 あまりに高度な封印の魔法で、まったく歯が立たなかった。
98 94 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_091 そして、悪戯の代償として、 マトーヤから、とんでもない量の雑務を命じられたの。 こんな歳になって、入ることができるだなんてね。
99 95 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_95 ミンフィリアのことを頼むわね。 きっと彼女は「星の海」にいる…… そうでなくとも、手がかりは必ず残されているはずだわ!
100 96 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_100 「逆さの塔」に残された魔法生物たちは、 どいつもこいつも厄介な曲者だよ。 せいぜい、くたばらないようにすることだね。
101 97 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_110 人は、いつか死ぬものさ。 だが、何に生きて何に死ぬかくらいは、本人が決められる……。
102 98 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_111 ミンフィリアって娘の死に場所は、果たしてここだったのかね? 彼女の本意を知ることができるとすれば、 先を託された、お前たちなのかもしれないよ。
103 99 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_112 ……まあ、頑張れとは言わないがね。 触れ合う他人の人生に、一喜一憂しているくらいが、 若造らしいってもんじゃないかい?
104 100 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_120 本当に、ミンフィリアは二度と戻ってこないのか……? こんなにも、あっけなく…………。
105 101 TEXT_HEAVNC102_02232_Q1_000_121 アルフィノに何と声をかける?
106 102 TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_122 先へ進もう
107 103 TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_123 これからどうする?
108 104 TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_124 …………
109 105 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_130 ……そうだな。 ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、 見過ごすわけにはいかない。
110 106 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_131 私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。 しかし、そのために……また何かを失うのだろうか……。
111 107 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_135 ……ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、 見過ごすわけにはいかない。 私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。
112 108 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_136 しかし、本当にそれでいいのだろうか……。 また何かを失うことになれば、私は…………。
113 109 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_140 …………すまない。 最善を尽くしてくれた君を、責めたいわけじゃないんだ。 ミンフィリアの選択の意味も、理解しているつもりだ。
114 110 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_141 それでも、何かを問わずにはいられない…… 誰かを失うたびに……どうしても、私は…………。
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0,"TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_00","マトーヤの洞窟のアルフィノは、考え込んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_01","アルフィノから、しばし休むことを勧められた。息抜きのため、アイメリクから招待されている「式典」に参加してはどうかという。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」と話し、神殿騎士団総長室へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_02","神殿騎士団総長室で、アイメリクと話した。式典は、聖竜の眷属と和平を契るものらしい。会場となるクルザス西部高地のファルコンネストで準備をしている「ルキア」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_03","ルキアと話した。式典の準備は滞りなく進んでいるようだ。彼女の言葉にあまえて、しばしゆっくり過ごすとしよう。"
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24,"TEXT_HEAVNC103_02233_TODO_00","神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう"
25,"TEXT_HEAVNC103_02233_TODO_01","ファルコンネストのルキアと話す"
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48,"TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_000","……ミンフィリアのことは、私からタタルに伝えよう。
ただ、彼女が消えてしまったことが本当に定かになるまで、
フ・ラミンや「暁」の仲間には言わずにおきたいんだ……。"
49,"TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_001","それから、「ゾディアーク」の件をウリエンジェとも共有して、
今まで以上に、アシエンの動向に対して、
注意を払ってもらわなければ…………。"
50,"TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君には少し休んでいてほしい。
あまりにつらい役回りだっただろうから、心配なんだ……。
後のことくらい、私に任せてくれ。"
51,"TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_003","……そういえば、アイメリク卿から「暁」宛に、
近々行われるという「式典」の招待が来ているんだ。"
52,"TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_004","息抜きだと思って、行ってみてはどうだろう?
詳しいことは、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる、
アイメリク卿に尋ねてみてくれ。"
53,"TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_010","アイメリク卿に、よろしく伝えてほしい。
私も、自分のやるべきことが終わったら、
足を運んでみることにするよ。"
54,"TEXT_HEAVNC103_02233_HANDELOUP_000_015","ルキア殿なら、重大な任務のために出ているぞ。
イシュガルドの今後を担う、実に栄えある任務なのだ。"
55,"TEXT_HEAVNC103_02233_TEMPLEKIGHTGATE_000_020","アイメリク総長に御用ですか?
取り次ぎますので、こちらへどうぞ!"
56,"TEXT_HEAVNC103_02233_Q1_000_021","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
57,"TEXT_HEAVNC103_02233_ARTOIREL_000_025","ああ、君か。
ルキア殿には、もう挨拶を済ませたのか?"
58,"TEXT_HEAVNC103_02233_EMMANELLAIN_000_030","ん……オマエ…………
な、なんだ、相棒かよ。
急に話しかけてくるから驚いたぜ。"
59,"TEXT_HEAVNC103_02233_HONOROIT_000_035","す、すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、
考え事ばかりしているようなのです、はい……。"
60,"TEXT_HEAVNC103_02233_CITIZENA02233_000_040","見てみろよ、あの門の上!
はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!"
61,"TEXT_HEAVNC103_02233_CITIZENB02233_000_045","竜との和平など、信じられないと思っていたが……
私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。
だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。"
62,"TEXT_HEAVNC103_02233_CITIZENC02233_000_050","ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。
でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。
こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!"
63,"TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_060","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
アイメリク様からの招待を受けてくれたのか?"
64,"TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_061","そう、間もなくこの場所で、
人と竜の和平を契る「式典」が開催される。
準備の方も、滞りなく順調だ。"
65,"TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_100_061","ほら、あれを見てくれ。"
66,"TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_062","幕の向こうに、式典でお披露目する「レリーフ」がある。
間もなく、取り付けの工事が終わるところでな。"
67,"TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_063","この先、どれほどの月日が流れたとしても、
交わした和平の契りを違えないようにと、
アイメリク様が、設置を提案なさったものなのだ。"
68,"TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_064","……イシュガルドの生まれではない私でさえ、
今回の式典には、感慨深いものがある。
間違いなく、この国の大きな転機になるだろう。"
69,"TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_065","その準備を、アイメリク様が任せてくださったのだ。
何事も決してぬかることなく、式典当日を迎えてみせよう。"
70,"TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_066","それまで、しばし時間がある。
普段は何かと忙しい貴公のことだ、
よければゆっくりと、羽を休めていってくれ。"
71,"TEXT_HEAVNC103_02233_A1_000_022","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_HEAVNC103_02233_A1_000_023","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_00 マトーヤの洞窟のアルフィノは、考え込んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_01 アルフィノから、しばし休むことを勧められた。息抜きのため、アイメリクから招待されている「式典」に参加してはどうかという。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」と話し、神殿騎士団総長室へ向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_02 神殿騎士団総長室で、アイメリクと話した。式典は、聖竜の眷属と和平を契るものらしい。会場となるクルザス西部高地のファルコンネストで準備をしている「ルキア」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNC103_02233_SEQ_03 ルキアと話した。式典の準備は滞りなく進んでいるようだ。彼女の言葉にあまえて、しばしゆっくり過ごすとしよう。
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52 48 TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_000 ……ミンフィリアのことは、私からタタルに伝えよう。 ただ、彼女が消えてしまったことが本当に定かになるまで、 フ・ラミンや「暁」の仲間には言わずにおきたいんだ……。
53 49 TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_001 それから、「ゾディアーク」の件をウリエンジェとも共有して、 今まで以上に、アシエンの動向に対して、 注意を払ってもらわなければ…………。
54 50 TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君には少し休んでいてほしい。 あまりにつらい役回りだっただろうから、心配なんだ……。 後のことくらい、私に任せてくれ。
55 51 TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_003 ……そういえば、アイメリク卿から「暁」宛に、 近々行われるという「式典」の招待が来ているんだ。
56 52 TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_004 息抜きだと思って、行ってみてはどうだろう? 詳しいことは、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる、 アイメリク卿に尋ねてみてくれ。
57 53 TEXT_HEAVNC103_02233_ALPHINAUD_000_010 アイメリク卿に、よろしく伝えてほしい。 私も、自分のやるべきことが終わったら、 足を運んでみることにするよ。
58 54 TEXT_HEAVNC103_02233_HANDELOUP_000_015 ルキア殿なら、重大な任務のために出ているぞ。 イシュガルドの今後を担う、実に栄えある任務なのだ。
59 55 TEXT_HEAVNC103_02233_TEMPLEKIGHTGATE_000_020 アイメリク総長に御用ですか? 取り次ぎますので、こちらへどうぞ!
60 56 TEXT_HEAVNC103_02233_Q1_000_021 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
61 57 TEXT_HEAVNC103_02233_ARTOIREL_000_025 ああ、君か。 ルキア殿には、もう挨拶を済ませたのか?
62 58 TEXT_HEAVNC103_02233_EMMANELLAIN_000_030 ん……オマエ………… な、なんだ、相棒かよ。 急に話しかけてくるから驚いたぜ。
63 59 TEXT_HEAVNC103_02233_HONOROIT_000_035 す、すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、 考え事ばかりしているようなのです、はい……。
64 60 TEXT_HEAVNC103_02233_CITIZENA02233_000_040 見てみろよ、あの門の上! はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!
65 61 TEXT_HEAVNC103_02233_CITIZENB02233_000_045 竜との和平など、信じられないと思っていたが…… 私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。 だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。
66 62 TEXT_HEAVNC103_02233_CITIZENC02233_000_050 ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。 でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。 こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!
67 63 TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_060 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 アイメリク様からの招待を受けてくれたのか?
68 64 TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_061 そう、間もなくこの場所で、 人と竜の和平を契る「式典」が開催される。 準備の方も、滞りなく順調だ。
69 65 TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_100_061 ほら、あれを見てくれ。
70 66 TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_062 幕の向こうに、式典でお披露目する「レリーフ」がある。 間もなく、取り付けの工事が終わるところでな。
71 67 TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_063 この先、どれほどの月日が流れたとしても、 交わした和平の契りを違えないようにと、 アイメリク様が、設置を提案なさったものなのだ。
72 68 TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_064 ……イシュガルドの生まれではない私でさえ、 今回の式典には、感慨深いものがある。 間違いなく、この国の大きな転機になるだろう。
73 69 TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_065 その準備を、アイメリク様が任せてくださったのだ。 何事も決してぬかることなく、式典当日を迎えてみせよう。
74 70 TEXT_HEAVNC103_02233_LUCIA_000_066 それまで、しばし時間がある。 普段は何かと忙しい貴公のことだ、 よければゆっくりと、羽を休めていってくれ。
75 71 TEXT_HEAVNC103_02233_A1_000_022 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_HEAVNC103_02233_A1_000_023 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_00","ファルコンネストのルキアは、式典の準備を続行するようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_01","ルキアから、式典を待ち望む人々と話してみるよう勧められた。「ファルコンネスト」にいる人々に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_02","ファルコンネストの人々から話を聞いた。皆、式典を待ち望んでいるようだ。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_03","アルトアレールと話していたところに、ルキアがやってきた。どうやら、聖フィネア連隊の一部との交渉が難航しているらしい。ふたりが交渉に向かう間、冒険者はエマネランの監視役を任された。彼がサボっていないか、目を光らせていよう。"
4,"TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_00","ファルコンネストの人々と話す"
25,"TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_01","アルトアレールと話す"
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48,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_000","ああ、君か。
ルキア殿には、もう挨拶を済ませたのか?"
49,"TEXT_HEAVNC104_02234_EMMANELLAIN_000_005","ん……オマエ…………
な、なんだ、相棒かよ。
急に話しかけてくるから驚いたぜ。"
50,"TEXT_HEAVNC104_02234_HONOROIT_000_010","す、すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、
考え事ばかりしているようなのです、はい……。"
51,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_015","見てみろよ、あの門の上!
はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!"
52,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENB02233_000_020","竜との和平など、信じられないと思っていたが……
私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。
だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。"
53,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENC02233_000_025","ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。
でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。
こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!"
54,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_030","さて……
私は準備の続きがあるので、そろそろ行こう。
貴公は、少し街中を散策してみてはどうだ?"
55,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_031","和平式典を見ようと、各地から市民が集まり始めているし、
フォルタン家からは、アルトアレール卿とエマネラン卿が、
警備の補佐をしに来てくれている……。"
56,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_032","是非、彼らに声をかけ、
式典までの時間を楽しく過ごしてほしい。
……それでは、また後ほど。"
57,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_040","ああ、街を散策中なのか。
私たちは、まだしばらくここにいる予定だ。
後ほど、ゆっくり話をさせてくれ。"
58,"TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_050","式典、ドキドキすんなぁ!
ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、
大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!"
59,"TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_051","なんといっても、工事を妨害されずに済むんでねぇ……。
お偉方も、異端者との和解を進めてくれてると聞くし、
お互い過去を水に流して、上手くやってきたいもんだなぁ!"
60,"TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_060","式典、ドキドキすんなぁ!
ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、
大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!"
61,"TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_070","おお、貴公も招待されていたか!
英雄が来てくれたとあらば、準備にあたる部下たちも、
いっそう仕事に身が入るだろう。"
62,"TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_071","……しかし、心配なのは外回りの部隊だ。
ヴィゾーヴニル殿が高地ドラヴァニアから飛来するさい、
危害を加える者がないよう、見回らせているのだが……。"
63,"TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_072","ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、
「聖フィネア連隊」が駐留している。
彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。"
64,"TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_080","ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、
「聖フィネア連隊」が駐留している。
彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。"
65,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_090","式典にはまだ早いってわかってたんだが、
少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。"
66,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_091","まさに、アイメリク総長だからこそ成し遂げた偉業!
教皇庁立てこもり事件のときは、どうなることかと思ったが、
そこからの立て直しは、実に鮮やかだった。"
67,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_092","新しい制度や、仕事の不安について、
俺たち平民にも丁寧に説明してくれたし……
今じゃ家族そろって、イシュガルドの門出が待ちきれないんだ!"
68,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_100","式典にはまだ早いってわかってたんだが、
少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。"
69,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よく来てくれた。
こうして君と向き合うと、占拠された教皇庁を、
ともに駆けたことを思い出すな……。"
70,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_111","あのとき流れてしまった、竜と人との交流を再開する宣言……
それが改めて行われると聞き、
たっての希望で、ルキア殿の補佐をさせてもらっている。"
71,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_112","話の途中で、申し訳ない。
アルトアレール卿、少しよろしいか?"
72,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_113","……もしや、何か問題が?"
73,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_114","西に駐留する聖フィネア連隊に対し、
ヴィゾーヴニルへの攻撃中止を要請した件でな……。"
74,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_115","大半の者は、要請を受け入れてくれた。
だが、一部にドラゴン族との徹底抗戦を掲げる者がおり、
話し合いが難航しているようなのだ。"
75,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_116","なんと……。
その者たちが、式典に来るヴィゾーヴニルに、
手を出しでもしたら……!"
76,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_117","ああ……。
だからこそ、是が非にでも、彼らを説得しなければならない。"
77,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_118","彼らは、要請に向かった神殿騎士を介して、
責任者である我々との直接交渉を要求している。
……貴殿にも同行を頼めるだろうか?"
78,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_119","もちろんだとも。
私にできることであれば、何でも協力しよう。"
79,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_120","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
申し訳ないが、我々がファルコンネストを離れている間、
ひとつ頼まれごとをしてもらえないだろうか。"
80,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_121","恥ずかしながら、我が愚弟のことだ。
もとより地に足のつかない男ではあったが、
最近は特に、覇気を失くしているようでな……。"
81,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_122","なかば強引に連れ出し、警備の任に就かせてはみたものの、
私の目がなくなれば、いつサボりだすとも知れん。"
82,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_123","すまないが、もし怠けている弟を見かけたら、
私に代わって尻を叩いてやってはくれないか?"
83,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_124","ありがとう、君に頼めるのなら安心だ。
それでは、心置きなく、私の役目を果たしてくるとしよう。"
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4 0 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_00 ファルコンネストのルキアは、式典の準備を続行するようだ。
5 1 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_01 ルキアから、式典を待ち望む人々と話してみるよう勧められた。「ファルコンネスト」にいる人々に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_02 ファルコンネストの人々から話を聞いた。皆、式典を待ち望んでいるようだ。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_03 アルトアレールと話していたところに、ルキアがやってきた。どうやら、聖フィネア連隊の一部との交渉が難航しているらしい。ふたりが交渉に向かう間、冒険者はエマネランの監視役を任された。彼がサボっていないか、目を光らせていよう。
8 4 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_00 ファルコンネストの人々と話す
29 25 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_01 アルトアレールと話す
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35 31 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_07
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54 50 TEXT_HEAVNC104_02234_HONOROIT_000_010 す、すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、 考え事ばかりしているようなのです、はい……。
55 51 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_015 見てみろよ、あの門の上! はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!
56 52 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENB02233_000_020 竜との和平など、信じられないと思っていたが…… 私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。 だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。
57 53 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENC02233_000_025 ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。 でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。 こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!
58 54 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_030 さて…… 私は準備の続きがあるので、そろそろ行こう。 貴公は、少し街中を散策してみてはどうだ?
59 55 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_031 和平式典を見ようと、各地から市民が集まり始めているし、 フォルタン家からは、アルトアレール卿とエマネラン卿が、 警備の補佐をしに来てくれている……。
60 56 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_032 是非、彼らに声をかけ、 式典までの時間を楽しく過ごしてほしい。 ……それでは、また後ほど。
61 57 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_040 ああ、街を散策中なのか。 私たちは、まだしばらくここにいる予定だ。 後ほど、ゆっくり話をさせてくれ。
62 58 TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_050 式典、ドキドキすんなぁ! ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、 大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!
63 59 TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_051 なんといっても、工事を妨害されずに済むんでねぇ……。 お偉方も、異端者との和解を進めてくれてると聞くし、 お互い過去を水に流して、上手くやってきたいもんだなぁ!
64 60 TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_060 式典、ドキドキすんなぁ! ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、 大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!
65 61 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_070 おお、貴公も招待されていたか! 英雄が来てくれたとあらば、準備にあたる部下たちも、 いっそう仕事に身が入るだろう。
66 62 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_071 ……しかし、心配なのは外回りの部隊だ。 ヴィゾーヴニル殿が高地ドラヴァニアから飛来するさい、 危害を加える者がないよう、見回らせているのだが……。
67 63 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_072 ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、 「聖フィネア連隊」が駐留している。 彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。
68 64 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_080 ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、 「聖フィネア連隊」が駐留している。 彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。
69 65 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_090 式典にはまだ早いってわかってたんだが、 少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。
70 66 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_091 まさに、アイメリク総長だからこそ成し遂げた偉業! 教皇庁立てこもり事件のときは、どうなることかと思ったが、 そこからの立て直しは、実に鮮やかだった。
71 67 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_092 新しい制度や、仕事の不安について、 俺たち平民にも丁寧に説明してくれたし…… 今じゃ家族そろって、イシュガルドの門出が待ちきれないんだ!
72 68 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_100 式典にはまだ早いってわかってたんだが、 少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。
73 69 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よく来てくれた。 こうして君と向き合うと、占拠された教皇庁を、 ともに駆けたことを思い出すな……。
74 70 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_111 あのとき流れてしまった、竜と人との交流を再開する宣言…… それが改めて行われると聞き、 たっての希望で、ルキア殿の補佐をさせてもらっている。
75 71 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_112 話の途中で、申し訳ない。 アルトアレール卿、少しよろしいか?
76 72 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_113 ……もしや、何か問題が?
77 73 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_114 西に駐留する聖フィネア連隊に対し、 ヴィゾーヴニルへの攻撃中止を要請した件でな……。
78 74 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_115 大半の者は、要請を受け入れてくれた。 だが、一部にドラゴン族との徹底抗戦を掲げる者がおり、 話し合いが難航しているようなのだ。
79 75 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_116 なんと……。 その者たちが、式典に来るヴィゾーヴニルに、 手を出しでもしたら……!
80 76 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_117 ああ……。 だからこそ、是が非にでも、彼らを説得しなければならない。
81 77 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_118 彼らは、要請に向かった神殿騎士を介して、 責任者である我々との直接交渉を要求している。 ……貴殿にも同行を頼めるだろうか?
82 78 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_119 もちろんだとも。 私にできることであれば、何でも協力しよう。
83 79 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_120 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 申し訳ないが、我々がファルコンネストを離れている間、 ひとつ頼まれごとをしてもらえないだろうか。
84 80 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_121 恥ずかしながら、我が愚弟のことだ。 もとより地に足のつかない男ではあったが、 最近は特に、覇気を失くしているようでな……。
85 81 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_122 なかば強引に連れ出し、警備の任に就かせてはみたものの、 私の目がなくなれば、いつサボりだすとも知れん。
86 82 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_123 すまないが、もし怠けている弟を見かけたら、 私に代わって尻を叩いてやってはくれないか?
87 83 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_124 ありがとう、君に頼めるのなら安心だ。 それでは、心置きなく、私の役目を果たしてくるとしよう。
+122
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0,"TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_00","ファルコンネストのエマネランは、どこかぼんやりしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_01","エマネランから、巡回の手伝いを押しつけられた。クルザス西部高地のリバーズミートにある「<Sheet(EObj,2006869,0)/>」2箇所を見回り、「<Sheet(BNpcName,4712,0)/>」を討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4712,0)/>を討伐した。ファルコンネストの「エマネラン」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_03","エマネランに報告した。冒険者が巡回に出ている間に、サンクレッドが訪ねてきたらしい。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート周辺で「サンクレッド」を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_04","サンクレッドと合流した。ファルコンネストの「エマネラン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_05","エマネランに、巡回が済んだことを報告した。これで、<Sheet(BNpcName,4712,0)/>による被害は防ぐことができるだろう。いつもの調子で喜ぶエマネランだったが、やはりどことなく沈んでいるようだ。"
6,"TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNC105_02235_TODO_00","<Sheet(EObj,2006869,0)/>を見回って<Sheet(BNpcName,4712,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNC105_02235_TODO_01","エマネランに報告"
26,"TEXT_HEAVNC105_02235_TODO_02","サンクレッドを探す"
27,"TEXT_HEAVNC105_02235_TODO_03","エマネランと話す"
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48,"TEXT_HEAVNC105_02235_HONOROIT_000_000","あれ……?
アルトアレール様とルキア様は、
どこかへお出かけですか……?"
49,"TEXT_HEAVNC105_02235_CITIZENA02233_000_005","見てみろよ、あの門の上!
はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!"
50,"TEXT_HEAVNC105_02235_CITIZENB02233_000_010","竜との和平など、信じられないと思っていたが……
私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。
だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。"
51,"TEXT_HEAVNC105_02235_CITIZENC02233_000_015","ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。
でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。
こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!"
52,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_020","……な、なんだよ相棒。
オレ様を遊びに誘いたい気持ちはよーっくわかるが、
今はそんな気分じゃあ…………"
53,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_021","へっ? さっそく警備をサボってないかって?
ば、ばばっ、馬鹿だな~!
忙しすぎて、ゲイラキャットの手も借りたいくらいだぜ!?"
54,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_022","そ、そーだ!
ちょうどいいから、オマエも手を貸してくれよ!
街の外の巡回を、すこーし手伝ってほしいんだ。"
55,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_023","なんでも、ここに人が集まってるのを察して、
凶暴な「ゴーストウルフ」の群れが来たらしくてさ。
式典の客が、うっかり食われたら大変だろ?"
56,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_024","地図に印をしといた場所を見回って、狼どもを始末してくれ!
そんじゃ、オレ様は街中の巡回を頑張るぜ。
……行くぞ、オノロワ!"
57,"TEXT_HEAVNC105_02235_HONOROIT_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、
お手数おかけしますです、はい……!"
58,"TEXT_HEAVNC105_02235_HONOROIT_000_030","危険な任務をお任せして、すみませんです……。
まあ、エマネラン様が行っても、
怪我人が増えるだけだったかもしれませんが……はい……。"
59,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_040","おっ、巡回ご苦労!
こっちも、広場から便所に至るまで、
どこもかしこも異常なしだったぜ~!"
60,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_041","……あ、そうだ。
途中で、オマエを探してる男に会ったんだ。
ほら、放火事件の捜査を手伝ってた、銀髪で隻眼の……"
61,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_042","あ、そうそう、「サンクレッド」とかいったっけ?
ともかくそいつが、オマエを訪ねてきててさ。"
62,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_043","あんな強い奴を、ただ待たせておくのもナニかなーって思って、
印をつけ忘れてた場所の見回りを任せといた!
まだ戻ってきてないから、追っかけてみたらどうだ?"
63,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_050","オマエを訪ねてきた「サンクレッド」なら、
地図に印をつけた地点を、見回りにいったはずだぜ?"
64,"TEXT_HEAVNC105_02235_HERETIC02235_000_055","ま、待ってくれ、俺たちに戦う気はない!
イゼル様と交流があったというヴィゾーヴニルとの式典を、
ひとめ見たくてここまで来ただけなんだ……!"
65,"TEXT_HEAVNC105_02235_HERETIC02235_000_056","そしたら、ゴーストウルフに襲われて……。
でも、このやたらと強い兄さんが来て、助けてくれたんだ。"
66,"TEXT_HEAVNC105_02235_THANCRED_000_060","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
よかった、やっとお前に会えた。"
67,"TEXT_HEAVNC105_02235_THANCRED_000_061","ここいらの「ゴーストウルフ」は討伐した。
そこの連中は、和平の式典とやらを見物したいだけだそうだ。"
68,"TEXT_HEAVNC105_02235_THANCRED_000_062","俺は、お前の手伝いをしたくてな……。
案の定、また面倒事を押しつけられてたんじゃないか?
……すまないが、今は何も聞かずに同行させてくれ。"
69,"TEXT_HEAVNC105_02235_THANCRED_000_063","さあ、ファルコンネストに戻って、
フォルタン家の次男坊に報告をしてやろう!"
70,"TEXT_HEAVNC105_02235_THANCRED_000_070","ははあ、事情がわかってきたぞ……。
こいつ、なかなか困り者の次男坊様なんだな?"
71,"TEXT_HEAVNC105_02235_HONOROIT_000_075","おかえりなさいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
よかった……サンクレッド様とすれちがっていたら、
どうしようかと思ってました、はい……。"
72,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_080","よう、相棒!
サンクレッドと無事に再会できたようで、何よりだぜ。"
73,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_081","おかげさまで、すべての巡回が完了だ。
狼どもも、簡単には手出しできないってわかって、
棲処に引き返すことだろうよ。"
74,"TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_082","これにて、一件落着ってことだな!
いや~、地味で楽しくない仕事だったぜ~!
はははは……はは…………はぁ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_00 ファルコンネストのエマネランは、どこかぼんやりしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_01 エマネランから、巡回の手伝いを押しつけられた。クルザス西部高地のリバーズミートにある「<Sheet(EObj,2006869,0)/>」2箇所を見回り、「<Sheet(BNpcName,4712,0)/>」を討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4712,0)/>を討伐した。ファルコンネストの「エマネラン」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_03 エマネランに報告した。冒険者が巡回に出ている間に、サンクレッドが訪ねてきたらしい。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート周辺で「サンクレッド」を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_04 サンクレッドと合流した。ファルコンネストの「エマネラン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_05 エマネランに、巡回が済んだことを報告した。これで、<Sheet(BNpcName,4712,0)/>による被害は防ぐことができるだろう。いつもの調子で喜ぶエマネランだったが、やはりどことなく沈んでいるようだ。
10 6 TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNC105_02235_SEQ_09
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28 24 TEXT_HEAVNC105_02235_TODO_00 <Sheet(EObj,2006869,0)/>を見回って<Sheet(BNpcName,4712,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNC105_02235_TODO_01 エマネランに報告
30 26 TEXT_HEAVNC105_02235_TODO_02 サンクレッドを探す
31 27 TEXT_HEAVNC105_02235_TODO_03 エマネランと話す
32 28 TEXT_HEAVNC105_02235_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNC105_02235_HONOROIT_000_000 あれ……? アルトアレール様とルキア様は、 どこかへお出かけですか……?
53 49 TEXT_HEAVNC105_02235_CITIZENA02233_000_005 見てみろよ、あの門の上! はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!
54 50 TEXT_HEAVNC105_02235_CITIZENB02233_000_010 竜との和平など、信じられないと思っていたが…… 私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。 だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。
55 51 TEXT_HEAVNC105_02235_CITIZENC02233_000_015 ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。 でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。 こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!
56 52 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_020 ……な、なんだよ相棒。 オレ様を遊びに誘いたい気持ちはよーっくわかるが、 今はそんな気分じゃあ…………
57 53 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_021 へっ? さっそく警備をサボってないかって? ば、ばばっ、馬鹿だな~! 忙しすぎて、ゲイラキャットの手も借りたいくらいだぜ!?
58 54 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_022 そ、そーだ! ちょうどいいから、オマエも手を貸してくれよ! 街の外の巡回を、すこーし手伝ってほしいんだ。
59 55 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_023 なんでも、ここに人が集まってるのを察して、 凶暴な「ゴーストウルフ」の群れが来たらしくてさ。 式典の客が、うっかり食われたら大変だろ?
60 56 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_024 地図に印をしといた場所を見回って、狼どもを始末してくれ! そんじゃ、オレ様は街中の巡回を頑張るぜ。 ……行くぞ、オノロワ!
61 57 TEXT_HEAVNC105_02235_HONOROIT_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、 お手数おかけしますです、はい……!
62 58 TEXT_HEAVNC105_02235_HONOROIT_000_030 危険な任務をお任せして、すみませんです……。 まあ、エマネラン様が行っても、 怪我人が増えるだけだったかもしれませんが……はい……。
63 59 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_040 おっ、巡回ご苦労! こっちも、広場から便所に至るまで、 どこもかしこも異常なしだったぜ~!
64 60 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_041 ……あ、そうだ。 途中で、オマエを探してる男に会ったんだ。 ほら、放火事件の捜査を手伝ってた、銀髪で隻眼の……
65 61 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_042 あ、そうそう、「サンクレッド」とかいったっけ? ともかくそいつが、オマエを訪ねてきててさ。
66 62 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_043 あんな強い奴を、ただ待たせておくのもナニかなーって思って、 印をつけ忘れてた場所の見回りを任せといた! まだ戻ってきてないから、追っかけてみたらどうだ?
67 63 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_050 オマエを訪ねてきた「サンクレッド」なら、 地図に印をつけた地点を、見回りにいったはずだぜ?
68 64 TEXT_HEAVNC105_02235_HERETIC02235_000_055 ま、待ってくれ、俺たちに戦う気はない! イゼル様と交流があったというヴィゾーヴニルとの式典を、 ひとめ見たくてここまで来ただけなんだ……!
69 65 TEXT_HEAVNC105_02235_HERETIC02235_000_056 そしたら、ゴーストウルフに襲われて……。 でも、このやたらと強い兄さんが来て、助けてくれたんだ。
70 66 TEXT_HEAVNC105_02235_THANCRED_000_060 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 よかった、やっとお前に会えた。
71 67 TEXT_HEAVNC105_02235_THANCRED_000_061 ここいらの「ゴーストウルフ」は討伐した。 そこの連中は、和平の式典とやらを見物したいだけだそうだ。
72 68 TEXT_HEAVNC105_02235_THANCRED_000_062 俺は、お前の手伝いをしたくてな……。 案の定、また面倒事を押しつけられてたんじゃないか? ……すまないが、今は何も聞かずに同行させてくれ。
73 69 TEXT_HEAVNC105_02235_THANCRED_000_063 さあ、ファルコンネストに戻って、 フォルタン家の次男坊に報告をしてやろう!
74 70 TEXT_HEAVNC105_02235_THANCRED_000_070 ははあ、事情がわかってきたぞ……。 こいつ、なかなか困り者の次男坊様なんだな?
75 71 TEXT_HEAVNC105_02235_HONOROIT_000_075 おかえりなさいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 よかった……サンクレッド様とすれちがっていたら、 どうしようかと思ってました、はい……。
76 72 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_080 よう、相棒! サンクレッドと無事に再会できたようで、何よりだぜ。
77 73 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_081 おかげさまで、すべての巡回が完了だ。 狼どもも、簡単には手出しできないってわかって、 棲処に引き返すことだろうよ。
78 74 TEXT_HEAVNC105_02235_EMMANELLAIN_000_082 これにて、一件落着ってことだな! いや~、地味で楽しくない仕事だったぜ~! はははは……はは…………はぁ……。
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0,"TEXT_HEAVNC106_02236_SEQ_00","ファルコンネストのエマネランは、手が空いたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC106_02236_SEQ_01","エマネランから、食堂で休憩することを勧められた。それに従う冒険者だったが、給仕の女性に一服を盛られてしまう。目を覚ましたときには、ドラゴン族との融和に反対する者たちによって、暴動が起きていた……。ファルコンネストの「サンクレッド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNC106_02236_SEQ_02","サンクレッドと話し、街中を見回ることになった。「ファルコンネスト」の人々と話し、情報を集めよう。"
3,"TEXT_HEAVNC106_02236_SEQ_03","人々の話を聞いて回った。ファルコンネストの「サンクレッド」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNC106_02236_SEQ_04","サンクレッドと話した。目立った混乱は起きていなかったものの、誰しもショックを隠し切れない様子だ。このまま、悲しみの波紋が広がってしまうのだろうか……。"
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24,"TEXT_HEAVNC106_02236_TODO_00","サンクレッドと話す"
25,"TEXT_HEAVNC106_02236_TODO_01","ファルコンネストで情報を集める"
26,"TEXT_HEAVNC106_02236_TODO_02","サンクレッドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNC106_02236_HONOROIT_000_000","おかえりなさいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
よかった……サンクレッド様とすれちがっていたら、
どうしようかと思ってました、はい……。"
49,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_003","ははあ、事情がわかってきたぞ……。
こいつ、なかなか困り者の次男坊様なんだな?"
50,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENA02233_000_005","見てみろよ、あの門の上!
はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!"
51,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENB02233_000_010","竜との和平など、信じられないと思っていたが……
私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。
だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。"
52,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENC02233_000_015","ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。
でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。
こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!"
53,"TEXT_HEAVNC106_02236_EMMANELLAIN_000_020","さ、仕事はもういいから、オマエはてきとーに休んでろよ。
客人を手伝わせたのがバレたら、兄貴から大目玉だしな……。"
54,"TEXT_HEAVNC106_02236_EMMANELLAIN_000_021","そこの兵舎の1階が、臨時の食堂として、
式典の来客向けに開放されてるんだ。
まずは、腹ごしらえでもするといい。"
55,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_022","俺は到着したばかりだし、少し街を見てくるとしよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、用があったら呼んでくれ。"
56,"TEXT_HEAVNC106_02236_EMMANELLAIN_000_030","………………。"
57,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENA02233_000_035","な、何がどうしたんだよ……。
なんであんなことになっちまったんだよ!?"
58,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENB02233_000_040","せっかく式典を見物に来たというのに、
なんということだ……。"
59,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENC02233_000_045","……不幸中の幸いは、せっかく造ったレリーフに、
傷を付けられなかったことだね。
ただ、式典そのものが開催できるかどうか……。"
60,"TEXT_HEAVNC106_02236_REDWALD_000_046","エマネラン卿が騎兵を促さなければ、
無辜の民に、暴動の被害が広まっていたかもしれない。
警備を預かる者として、彼には感謝している。"
61,"TEXT_HEAVNC106_02236_REDWALD_000_047","しかし、結果的に酷な役割をさせてしまったようだ。
本当に、自分の不甲斐なさが忌々しい……。"
62,"TEXT_HEAVNC106_02236_TOURCENET_000_048","先の暴動には、数名の反乱者が加担していたが……
若者だけでなく、温厚そうな老夫妻まで襲ってきたんだ。
いったい、何が彼らをそうさせたのか……。"
63,"TEXT_HEAVNC106_02236_AURIAUNE_000_049","暴動で、騎兵の仲間にも死傷者が出たんだ。
悔しいよ……平和な日々まで、あと一歩だったのに……!"
64,"TEXT_HEAVNC106_02236_EMERISSEL_100_049","……私はこの場所を見張っていることが多くてな、
件の給仕の女性とも、何度か挨拶を交わしたことがあった。
やりきれないよ、本当にな。"
65,"TEXT_HEAVNC106_02236_NOIRTEREL_110_049","もしや、奥の席についていたのは、あなただったのですか?
あの席に置かれていた飲み物を片付けようとしたら、
微かな薬品……眠り薬の匂いがして、ギョッとしました。"
66,"TEXT_HEAVNC106_02236_NOIRTEREL_120_049","薬を混入したのが誰であれ、ここは私の厨房……
あなたには、大変申し訳ないことをしました。
式典を祝し、宴を楽しんでいただくはずが、どうして……。"
67,"TEXT_HEAVNC106_02236_ROTHE_130_049","みんな、急に凍りついた顔をしちまってさぁ……。
和平の式典を、本気で楽しみにしてたのは、
オレだけだったのかねぇ……。"
68,"TEXT_HEAVNC106_02236_INGARET_140_049","ファルコンネストは、クルザス西部高地における再出発の象徴。
式典の開催地に選ばれて、さらに活気づくと思ったのに……
これから、どうなっちゃうんでしょう?"
69,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_050","………………酷い惨劇だったな。
ドラゴン族との融和に反対する一派が、
責任者の不在を狙って、暴動を起こしたようだ……。"
70,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_051","エマネランは、話ができる状態じゃなさそうだが……
伝令が飛んでいたから、
まもなくルキアたちが引き返してくるだろう。"
71,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_052","……それまで、街の様子を見回ってみないか?
余計な混乱が起きていないといいんだが……。"
72,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_060","街の連中の様子はどうだった?
俺も、もう少し聞き込みを続けるとしよう。"
73,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENB02233_000_070","ともに式典を見に来ていた妻が、暴動に巻き込まれたのだ。
幸い、軽い怪我で済んだからよかったものの……
反逆者どもめ、絶対に許さんぞ!"
74,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENB02233_000_071","目先の復讐なんぞに囚われおって、
今はもっと、大局を見るべきときだとわからんのか!
まったく、愚かな連中め!"
75,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENB02233_000_080","ともに式典を見に来ていた妻が、暴動に巻き込まれたのだ。
幸い、軽い怪我で済んだからよかったものの……
反逆者どもめ、絶対に許さんぞ!"
76,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENC02233_000_090","あの女の子に向かって矢を射らせたのって、
フォルタン家の放蕩息子だったんだろ?
昔からいい噂は聞かなかったが、ありゃあ最悪だな!"
77,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENC02233_000_091","結局、変革の中心に貴族がいるかぎり、
私ら平民は幸せになれないのかね……。
なんだか急に、夢から覚めちまった気分だよ。"
78,"TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENC02233_000_100","結局、変革の中心に貴族がいるかぎり、
私ら平民は幸せになれないのかね……。
なんだか急に、夢から覚めちまった気分だよ。"
79,"TEXT_HEAVNC106_02236_JOSSELOUX_000_110","暴動に賛同するわけじゃないけど、
あの女性の言葉は、ザックリ胸に刺さったよ。
俺だって、友達や先輩を戦で亡くしたしさ……。"
80,"TEXT_HEAVNC106_02236_JOSSELOUX_000_111","それにしても、教皇庁への立てこもり事件に続いて、
こんなことが起きるなんて……
最近のイシュガルドは、どうしちゃったんだ?"
81,"TEXT_HEAVNC106_02236_JOSSELOUX_000_112","ドラゴン族を倒そうって、あんなに一致団結してたのに、
今じゃ人同士の罵り合いばかりじゃないか。
竜と和解していくのは、本当にいいことなのかな……。"
82,"TEXT_HEAVNC106_02236_JOSSELOUX_000_120","ドラゴン族を倒そうって、あんなに一致団結してたのに、
今じゃ人同士の罵り合いばかりじゃないか。
竜と和解していくのは、本当にいいことなのかな……。"
83,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_130","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
そっちはどうだった?"
84,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_131","そうか……。
こちらも、目立った騒ぎこそ起きていなかったが、
やはり明るく元通りとはいかないようだ。"
85,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_132","……罪のない犠牲者を出している以上、
暴動を起こした反乱者たちは咎人にすぎない。
エマネランの対応も、間違ってはいなかった。"
86,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_133","ただ、人の気持ちは、善悪だけで割り切れないもの……。
誰もが失う悲しみを知る国だからこそ、波紋は広がるだろう。"
87,"TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_134","これからどうするつもりなのか……
過去に縛られた心は、動かすのに苦労するからな……。"
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4 0 TEXT_HEAVNC106_02236_SEQ_00 ファルコンネストのエマネランは、手が空いたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNC106_02236_SEQ_01 エマネランから、食堂で休憩することを勧められた。それに従う冒険者だったが、給仕の女性に一服を盛られてしまう。目を覚ましたときには、ドラゴン族との融和に反対する者たちによって、暴動が起きていた……。ファルコンネストの「サンクレッド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNC106_02236_SEQ_02 サンクレッドと話し、街中を見回ることになった。「ファルコンネスト」の人々と話し、情報を集めよう。
7 3 TEXT_HEAVNC106_02236_SEQ_03 人々の話を聞いて回った。ファルコンネストの「サンクレッド」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNC106_02236_SEQ_04 サンクレッドと話した。目立った混乱は起きていなかったものの、誰しもショックを隠し切れない様子だ。このまま、悲しみの波紋が広がってしまうのだろうか……。
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28 24 TEXT_HEAVNC106_02236_TODO_00 サンクレッドと話す
29 25 TEXT_HEAVNC106_02236_TODO_01 ファルコンネストで情報を集める
30 26 TEXT_HEAVNC106_02236_TODO_02 サンクレッドと話す
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56 52 TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENC02233_000_015 ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。 でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。 こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!
57 53 TEXT_HEAVNC106_02236_EMMANELLAIN_000_020 さ、仕事はもういいから、オマエはてきとーに休んでろよ。 客人を手伝わせたのがバレたら、兄貴から大目玉だしな……。
58 54 TEXT_HEAVNC106_02236_EMMANELLAIN_000_021 そこの兵舎の1階が、臨時の食堂として、 式典の来客向けに開放されてるんだ。 まずは、腹ごしらえでもするといい。
59 55 TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_022 俺は到着したばかりだし、少し街を見てくるとしよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、用があったら呼んでくれ。
60 56 TEXT_HEAVNC106_02236_EMMANELLAIN_000_030 ………………。
61 57 TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENA02233_000_035 な、何がどうしたんだよ……。 なんであんなことになっちまったんだよ!?
62 58 TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENB02233_000_040 せっかく式典を見物に来たというのに、 なんということだ……。
63 59 TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENC02233_000_045 ……不幸中の幸いは、せっかく造ったレリーフに、 傷を付けられなかったことだね。 ただ、式典そのものが開催できるかどうか……。
64 60 TEXT_HEAVNC106_02236_REDWALD_000_046 エマネラン卿が騎兵を促さなければ、 無辜の民に、暴動の被害が広まっていたかもしれない。 警備を預かる者として、彼には感謝している。
65 61 TEXT_HEAVNC106_02236_REDWALD_000_047 しかし、結果的に酷な役割をさせてしまったようだ。 本当に、自分の不甲斐なさが忌々しい……。
66 62 TEXT_HEAVNC106_02236_TOURCENET_000_048 先の暴動には、数名の反乱者が加担していたが…… 若者だけでなく、温厚そうな老夫妻まで襲ってきたんだ。 いったい、何が彼らをそうさせたのか……。
67 63 TEXT_HEAVNC106_02236_AURIAUNE_000_049 暴動で、騎兵の仲間にも死傷者が出たんだ。 悔しいよ……平和な日々まで、あと一歩だったのに……!
68 64 TEXT_HEAVNC106_02236_EMERISSEL_100_049 ……私はこの場所を見張っていることが多くてな、 件の給仕の女性とも、何度か挨拶を交わしたことがあった。 やりきれないよ、本当にな。
69 65 TEXT_HEAVNC106_02236_NOIRTEREL_110_049 もしや、奥の席についていたのは、あなただったのですか? あの席に置かれていた飲み物を片付けようとしたら、 微かな薬品……眠り薬の匂いがして、ギョッとしました。
70 66 TEXT_HEAVNC106_02236_NOIRTEREL_120_049 薬を混入したのが誰であれ、ここは私の厨房…… あなたには、大変申し訳ないことをしました。 式典を祝し、宴を楽しんでいただくはずが、どうして……。
71 67 TEXT_HEAVNC106_02236_ROTHE_130_049 みんな、急に凍りついた顔をしちまってさぁ……。 和平の式典を、本気で楽しみにしてたのは、 オレだけだったのかねぇ……。
72 68 TEXT_HEAVNC106_02236_INGARET_140_049 ファルコンネストは、クルザス西部高地における再出発の象徴。 式典の開催地に選ばれて、さらに活気づくと思ったのに…… これから、どうなっちゃうんでしょう?
73 69 TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_050 ………………酷い惨劇だったな。 ドラゴン族との融和に反対する一派が、 責任者の不在を狙って、暴動を起こしたようだ……。
74 70 TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_051 エマネランは、話ができる状態じゃなさそうだが…… 伝令が飛んでいたから、 まもなくルキアたちが引き返してくるだろう。
75 71 TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_052 ……それまで、街の様子を見回ってみないか? 余計な混乱が起きていないといいんだが……。
76 72 TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_060 街の連中の様子はどうだった? 俺も、もう少し聞き込みを続けるとしよう。
77 73 TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENB02233_000_070 ともに式典を見に来ていた妻が、暴動に巻き込まれたのだ。 幸い、軽い怪我で済んだからよかったものの…… 反逆者どもめ、絶対に許さんぞ!
78 74 TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENB02233_000_071 目先の復讐なんぞに囚われおって、 今はもっと、大局を見るべきときだとわからんのか! まったく、愚かな連中め!
79 75 TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENB02233_000_080 ともに式典を見に来ていた妻が、暴動に巻き込まれたのだ。 幸い、軽い怪我で済んだからよかったものの…… 反逆者どもめ、絶対に許さんぞ!
80 76 TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENC02233_000_090 あの女の子に向かって矢を射らせたのって、 フォルタン家の放蕩息子だったんだろ? 昔からいい噂は聞かなかったが、ありゃあ最悪だな!
81 77 TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENC02233_000_091 結局、変革の中心に貴族がいるかぎり、 私ら平民は幸せになれないのかね……。 なんだか急に、夢から覚めちまった気分だよ。
82 78 TEXT_HEAVNC106_02236_CITIZENC02233_000_100 結局、変革の中心に貴族がいるかぎり、 私ら平民は幸せになれないのかね……。 なんだか急に、夢から覚めちまった気分だよ。
83 79 TEXT_HEAVNC106_02236_JOSSELOUX_000_110 暴動に賛同するわけじゃないけど、 あの女性の言葉は、ザックリ胸に刺さったよ。 俺だって、友達や先輩を戦で亡くしたしさ……。
84 80 TEXT_HEAVNC106_02236_JOSSELOUX_000_111 それにしても、教皇庁への立てこもり事件に続いて、 こんなことが起きるなんて…… 最近のイシュガルドは、どうしちゃったんだ?
85 81 TEXT_HEAVNC106_02236_JOSSELOUX_000_112 ドラゴン族を倒そうって、あんなに一致団結してたのに、 今じゃ人同士の罵り合いばかりじゃないか。 竜と和解していくのは、本当にいいことなのかな……。
86 82 TEXT_HEAVNC106_02236_JOSSELOUX_000_120 ドラゴン族を倒そうって、あんなに一致団結してたのに、 今じゃ人同士の罵り合いばかりじゃないか。 竜と和解していくのは、本当にいいことなのかな……。
87 83 TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_130 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 そっちはどうだった?
88 84 TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_131 そうか……。 こちらも、目立った騒ぎこそ起きていなかったが、 やはり明るく元通りとはいかないようだ。
89 85 TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_132 ……罪のない犠牲者を出している以上、 暴動を起こした反乱者たちは咎人にすぎない。 エマネランの対応も、間違ってはいなかった。
90 86 TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_133 ただ、人の気持ちは、善悪だけで割り切れないもの……。 誰もが失う悲しみを知る国だからこそ、波紋は広がるだろう。
91 87 TEXT_HEAVNC106_02236_THANCRED_000_134 これからどうするつもりなのか…… 過去に縛られた心は、動かすのに苦労するからな……。
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0,"TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_00","ファルコンネストのサンクレッドは、何かを気にしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_01","サンクレッドとともに、見聞きしたことを報告することになった。ファルコンネストの「ルキア」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_02","ルキアたちと話した。式典の今後については、アイメリクに指示を仰いだ方がよさそうだ。エマネランも皇都に帰還することになったが、オノロワの姿が見えない。ファルコンネストで「オノロワ」を探そう。"
3,"TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_03","傷ついたオノロワを見つけた。迷い、自棄になるエマネランを、サンクレッドが拳で諌めた。ファルコンネストの「サンクレッド」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_04","サンクレッドと話した。彼は、エマネランの気持ちがよくわかるらしい。多くは語らなかったものの、秘めたる決意があるようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_00","ルキアと話す"
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26,"TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_02","サンクレッドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_000","………………。"
49,"TEXT_HEAVNC107_02237_CITIZENA02233_000_005","な、何がどうしたんだよ……。
なんであんなことになっちまったんだよ!?"
50,"TEXT_HEAVNC107_02237_CITIZENB02233_000_010","せっかく式典を見物に来たというのに、
なんということだ……。"
51,"TEXT_HEAVNC107_02237_CITIZENC02233_000_015","……不幸中の幸いは、せっかく造ったレリーフに、
傷を付けられなかったことだね。
ただ、式典そのものが開催できるかどうか……。"
52,"TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_020","さて、そろそろルキアたちが戻ってきてる頃か……。
俺は、見聞きした街の様子を話してやろうと思うが、
お前も報告に行くか?"
53,"TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_021","……よし、それじゃあ一緒に行くとするか。
エマネランが食堂で休んでいたはずだから、
集まるとすれば、きっとそこだな。"
54,"TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_025","すまない……。
つい先ほど戻り、あらかたの事情は聞いた。
しかし……これはどうすべきか…………。"
55,"TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
事情は聞いている。
貴殿らを巻き込んでしまって、本当に申し訳ない。"
56,"TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_031","街の様子を見てきたんだが、
それを報告する前に、正確な被害のほどを知りたい。
……正直なところ、どうなんだ?"
57,"TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_032","暴動を起こした反乱者は、
給仕として潜入していた首謀者の女も含めて数名……。"
58,"TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_033","一部は捕縛できたが、大半は、
制止しようとした騎兵と剣を交えて死んだか、
捕えられる間際に自害した……。"
59,"TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_034","警備にあたった騎兵側にも、死傷者が出ている。
唯一の救いは、市民に大きな被害がなかったことくらいか……。"
60,"TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_035","首謀者の女については、
かろうじて息がある状態で捕縛したが、
命を取り留められるかどうかは、非常に危うい状態だ。"
61,"TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_036","私たちに直接交渉を持ち掛け、街の外へおびき出したのも、
暴動に加担する者たちだったらしい。
そちらも、全員捕縛は済んでいる。"
62,"TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_037","……すべては、最初から計画されていたというわけだ。
イシュガルドが変わることに抵抗を持つ者たちによってな。"
63,"TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_038","根深い問題だな……。
街の方は、今のところおとなしいもんだが、
おせじにも雰囲気がいいとは言えないな。"
64,"TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_039","そうか、市民たちがそんなことを……。
見回ってくれたこと、恩に着る。"
65,"TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_040","アイメリク様の尽力が実って、
やっと、ここまで漕ぎ着けたというのに……。
変革とは……本当に難しいものだな……。"
66,"TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_041","アイメリク卿の政策は正しいと、私は今でも思っている。
彼が変革の先陣を切る姿に、この胸は打ち震えたし、
心から賛同した市民も多いはずだ……。"
67,"TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_042","だが、私たちは「悲しみ」に足をすくわれた……。
変革が見せる希望はまだ、
民を過去から解放できるほどではないのかもしれない。"
68,"TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_043","……否定できないな。
ともかく、式典の続行については、
アイメリク様の指示を仰がねばならないだろう。"
69,"TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_044","一部始終を直に見ていた貴殿らからも、
アイメリク様への報告をお願いしたいのだが、頼めるだろうか?"
70,"TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_045","エマネラン。
お前も、皇都に戻れ。"
71,"TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_046","……いいのかよ。"
72,"TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_047","勘違いをするな、お前のためを思って言っているのではない。"
73,"TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_048","お前は振る舞いを間違え、民の信用を大きく損なった。
その挽回もせず、腑抜けた面を晒しているだけならば……
「邪魔だ」と言っているのだ。"
74,"TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_049","………………わかったよ。"
75,"TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_050","そういえば、従者の坊主はどうした?
帰るなら、声をかけてやるべきだと思うが。"
76,"TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_051","オノロワ……?
あれ、どこに行ったんだ……?"
77,"TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_060","残る騎兵たちに指示をだしたら、私もすぐに皇都へ戻る。
アイメリク様への報告、頼んだぞ。"
78,"TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_065","私はしばらくここに残り、
暴動の被害にあった者を見舞うとしよう。
……それでも、失った信頼を取り戻せるかはわからないが。"
79,"TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_070","オノロワ……どこだよ…………。"
80,"TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_075","従者の坊主、どこへ行ったんだろうな。
主に愛想を尽かすような奴には見えなかったが……。"
81,"TEXT_HEAVNC107_02237_HONOROIT_000_080","………………。"
82,"TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_085","……オノロワは、オレが運ぶ。
いいから、どこへでも行けよ……!"
83,"TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_090","……探させて悪いな。
だが、あいつを殴ったこと、後悔はしないぞ。"
84,"TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_091","何をやっても上手くいかず、
周りを思ってるのに失敗ばかりで、
適当な態度で格好をつけては、現実を躱そうとする……。"
85,"TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_092","そんなあいつの気持ちが、
わかりすぎるからこそ腹が立つんだ。
……立ち向かわなきゃならないんだよ、俺もあいつも。"
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4 0 TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_00 ファルコンネストのサンクレッドは、何かを気にしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_01 サンクレッドとともに、見聞きしたことを報告することになった。ファルコンネストの「ルキア」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_02 ルキアたちと話した。式典の今後については、アイメリクに指示を仰いだ方がよさそうだ。エマネランも皇都に帰還することになったが、オノロワの姿が見えない。ファルコンネストで「オノロワ」を探そう。
7 3 TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_03 傷ついたオノロワを見つけた。迷い、自棄になるエマネランを、サンクレッドが拳で諌めた。ファルコンネストの「サンクレッド」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_04 サンクレッドと話した。彼は、エマネランの気持ちがよくわかるらしい。多くは語らなかったものの、秘めたる決意があるようだ。
9 5 TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_00 ルキアと話す
29 25 TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_01 オノロワを探す
30 26 TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_02 サンクレッドと話す
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52 48 TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_000 ………………。
53 49 TEXT_HEAVNC107_02237_CITIZENA02233_000_005 な、何がどうしたんだよ……。 なんであんなことになっちまったんだよ!?
54 50 TEXT_HEAVNC107_02237_CITIZENB02233_000_010 せっかく式典を見物に来たというのに、 なんということだ……。
55 51 TEXT_HEAVNC107_02237_CITIZENC02233_000_015 ……不幸中の幸いは、せっかく造ったレリーフに、 傷を付けられなかったことだね。 ただ、式典そのものが開催できるかどうか……。
56 52 TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_020 さて、そろそろルキアたちが戻ってきてる頃か……。 俺は、見聞きした街の様子を話してやろうと思うが、 お前も報告に行くか?
57 53 TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_021 ……よし、それじゃあ一緒に行くとするか。 エマネランが食堂で休んでいたはずだから、 集まるとすれば、きっとそこだな。
58 54 TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_025 すまない……。 つい先ほど戻り、あらかたの事情は聞いた。 しかし……これはどうすべきか…………。
59 55 TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 事情は聞いている。 貴殿らを巻き込んでしまって、本当に申し訳ない。
60 56 TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_031 街の様子を見てきたんだが、 それを報告する前に、正確な被害のほどを知りたい。 ……正直なところ、どうなんだ?
61 57 TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_032 暴動を起こした反乱者は、 給仕として潜入していた首謀者の女も含めて数名……。
62 58 TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_033 一部は捕縛できたが、大半は、 制止しようとした騎兵と剣を交えて死んだか、 捕えられる間際に自害した……。
63 59 TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_034 警備にあたった騎兵側にも、死傷者が出ている。 唯一の救いは、市民に大きな被害がなかったことくらいか……。
64 60 TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_035 首謀者の女については、 かろうじて息がある状態で捕縛したが、 命を取り留められるかどうかは、非常に危うい状態だ。
65 61 TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_036 私たちに直接交渉を持ち掛け、街の外へおびき出したのも、 暴動に加担する者たちだったらしい。 そちらも、全員捕縛は済んでいる。
66 62 TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_037 ……すべては、最初から計画されていたというわけだ。 イシュガルドが変わることに抵抗を持つ者たちによってな。
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68 64 TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_039 そうか、市民たちがそんなことを……。 見回ってくれたこと、恩に着る。
69 65 TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_040 アイメリク様の尽力が実って、 やっと、ここまで漕ぎ着けたというのに……。 変革とは……本当に難しいものだな……。
70 66 TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_041 アイメリク卿の政策は正しいと、私は今でも思っている。 彼が変革の先陣を切る姿に、この胸は打ち震えたし、 心から賛同した市民も多いはずだ……。
71 67 TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_042 だが、私たちは「悲しみ」に足をすくわれた……。 変革が見せる希望はまだ、 民を過去から解放できるほどではないのかもしれない。
72 68 TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_043 ……否定できないな。 ともかく、式典の続行については、 アイメリク様の指示を仰がねばならないだろう。
73 69 TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_044 一部始終を直に見ていた貴殿らからも、 アイメリク様への報告をお願いしたいのだが、頼めるだろうか?
74 70 TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_045 エマネラン。 お前も、皇都に戻れ。
75 71 TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_046 ……いいのかよ。
76 72 TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_047 勘違いをするな、お前のためを思って言っているのではない。
77 73 TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_048 お前は振る舞いを間違え、民の信用を大きく損なった。 その挽回もせず、腑抜けた面を晒しているだけならば…… 「邪魔だ」と言っているのだ。
78 74 TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_049 ………………わかったよ。
79 75 TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_050 そういえば、従者の坊主はどうした? 帰るなら、声をかけてやるべきだと思うが。
80 76 TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_051 オノロワ……? あれ、どこに行ったんだ……?
81 77 TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_060 残る騎兵たちに指示をだしたら、私もすぐに皇都へ戻る。 アイメリク様への報告、頼んだぞ。
82 78 TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_065 私はしばらくここに残り、 暴動の被害にあった者を見舞うとしよう。 ……それでも、失った信頼を取り戻せるかはわからないが。
83 79 TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_070 オノロワ……どこだよ…………。
84 80 TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_075 従者の坊主、どこへ行ったんだろうな。 主に愛想を尽かすような奴には見えなかったが……。
85 81 TEXT_HEAVNC107_02237_HONOROIT_000_080 ………………。
86 82 TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_085 ……オノロワは、オレが運ぶ。 いいから、どこへでも行けよ……!
87 83 TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_090 ……探させて悪いな。 だが、あいつを殴ったこと、後悔はしないぞ。
88 84 TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_091 何をやっても上手くいかず、 周りを思ってるのに失敗ばかりで、 適当な態度で格好をつけては、現実を躱そうとする……。
89 85 TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_092 そんなあいつの気持ちが、 わかりすぎるからこそ腹が立つんだ。 ……立ち向かわなきゃならないんだよ、俺もあいつも。
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0,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_00","ファルコンネストのサンクレッドは落ち着いたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_01","サンクレッドから、皇都への帰還を促された。イシュガルドの神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_02","アイメリクとフォルタン伯爵に、ファルコンネストでの一件を説明した。アイメリクは変革を諦めることなく、民に新たな希望をもたらすため、三国との合同軍事演習を行うことを決意した。神殿騎士団本部の「サンクレッド」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_03","サンクレッドと話し、イシュガルドの変革を見届けることにした。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_04","ルキアから、混成軍の編成にあたっての書簡を託された。イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」に「<Sheet(EventItem,2001945,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_05","ヒルダに書簡を渡し、自警団からの精鋭選出を進めてもらうことになった。最後に、イシュガルドの上層で「エマネラン」を探そう。"
6,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_06","エマネランを見つけた。彼は悩んだ末、自らアイメリクの意見を聞いて判断をしたいと申し出た。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」と話し、エマネランとともに神殿騎士団総長室へ向かおう。"
7,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_07","アイメリクと言葉を交わしたエマネランが、合同演習への参戦を心に決めた。また、冒険者も、イシュガルドのかけがえのない盟友として参戦することとなった。神殿騎士団本部の「サンクレッド」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_08","サンクレッドと話した。様々な思惑があったとしても、冒険者がアイメリクたちから厚く信頼されていることは間違いないようだ。仲間のために、イシュガルドを勝利に導こう!"
9,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_14",""
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16,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_16",""
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20,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_00","神殿騎士団総長室のアイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_01","サンクレッドと話す"
26,"TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_02","ルキアと話す"
27,"TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_03","ヒルダに<Sheet(EventItem,2001945,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_04","上層でエマネランを探す"
29,"TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_05","神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう"
30,"TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_06","サンクレッドと話す"
31,"TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_09",""
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48,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_000","残る騎兵たちに指示をだしたら、私もすぐに皇都へ戻る。
アイメリク様への報告、頼んだぞ。"
49,"TEXT_HEAVNC108_02238_ARTOIREL_000_005","私はしばらくここに残り、
暴動の被害にあった者を見舞うとしよう。
……それでも、失った信頼を取り戻せるかはわからないが。"
50,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_010","あの様子なら、オノロワはエマネランが看るだろう。
俺たちは、アイメリク卿に報告をするんだったな。
……皇都へ行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
51,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_020","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……!
貴殿は、怪我などしていないのだな……!?"
52,"TEXT_HEAVNC108_02238_TEMPLEKIGHTGATE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、伝令から事情は伺っております。
アイメリク総長がお待ちですので、すぐに総長室へ!"
53,"TEXT_HEAVNC108_02238_Q1_000_031","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
54,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_040","待っていたぞ。
ファルコンネストでの暴動について、概略は聞いている。
君たちを巻き込んでしまったこと、本当に申し訳ない……。"
55,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_041","我が息子がしでかしたことと、従者負傷の報を受け、
私も詳しい事情を聞きに参じたのだ。
どうか、貴殿らが見聞きしたことを教えてくれないだろうか?"
56,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_042","それが、暴動の真相……
なんとも胸の痛む話だ。"
57,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_043","だが、共感できてしまうからこそ恐ろしい。
反乱者たちの訴えは、民の心に燻っていた悲しみを煽り、
過去へと押し戻しかねないもの。"
58,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_044","やっとここまで繋いできたイシュガルド変革の希望が、
この一件が広まることによって、絶たれてしまうのでは……。"
59,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_045","……そうはさせない。
復讐のみが生きる道だなどと、
もう誰にも言わせるものか……!"
60,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_046","確かに……強く変革を求めることは、
これまでの過去を否定するのと同じこと。
傷ついた民ならば、やりきれない思いも抱こう……。"
61,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_047","だが、イシュガルドの千年の戦いの歴史や、
そこに散った数々の命は、決して無意味になりはしない!"
62,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_048","戦いはつらく、悲しいものだったが、
そこで培った強さがあるからこそ、我々は明日を生きられる。
過去を背負っているからこそ、前に進むのだ……!"
63,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_049","……変革の意志は揺るぎないようですな。
確かに、その思いが民の心にも刻まれていれば、
暴動の件が広まろうとも、過去に囚われはしますまい。"
64,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_100_049","しかし、散々の遊説を経ても、今回の暴動が起きたのです。
信じるべきものを失い、誇りをも奪われて嘆く民には、
いかに言葉を尽せど、伝わらない思いなのでしょう……。"
65,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_050","かように人心が揺れたとき、かつての我が国であれば、
征竜の戦をもって民をまとめあげたもの……。
言葉に代わり、民の心を動かす何かが必要なのでは……?"
66,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_100_050","……私は、それぞれの民が失ったものの代わりにはなれない。
だからこそ、新生イシュガルドらしい方法で、
継いできた命や強さを誇れるよう模索し続けたいのだ。"
67,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_051","ひとつ、提案がある。
先日、我が国の「エオルゼア都市軍事同盟」復帰を記念して、
四国で「合同演習」……模擬戦をしないかと打診があった。"
68,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_052","先にヴィゾーヴニルとの式典をと思い、保留にしていたが……
式典をしばし延期し、この「合同演習」を行ってはどうか?"
69,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_053","無論、ただ騎士の力を見せつけようというわけではない。
神殿騎士団のみならず、平民の自警団にも参戦を要請し、
新たな「イシュガルド軍」たる混成軍を結成するのだ。"
70,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_054","この混成軍が、三国グランドカンパニーに勝利すれば……
建国以来、貴族主導で竜と戦い続けてきた我が国にとって、
まったく新しい未来を象徴する快挙となるだろう。"
71,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_055","ふむ……皆少なからず、感じ入るものがあるでしょうな……。
このまま暴動に対して沈黙し、式典を強行するよりも、
よほどいい案かもしれませぬ……。"
72,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_056","わかりました。
さようであれば、その軍の末席に、
我が息子エマネランも加えてはいただけぬでしょうか?"
73,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_057","息子は此度の行いにより、民の信頼を大いに損なった……。
名家と呼ばれた貴族でも、国のためには等しく剣を取るのだと、
奴自身の手で示させてほしいのです。"
74,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_058","わかった……。
もし本人に強い意志があるのならば、提案を受け入れよう。"
75,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
すまないが、階下のルキアに事情を話し、
混成軍の編成を進めるよう伝えてもらえないだろうか。"
76,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_060","私は急ぎ、各国の盟主に連絡をとり、
「合同演習」開催の段取りを整えるとしよう。"
77,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_061","私からも……
もしエマネランを見かけることがあれば、
奴に事情を伝えてやってほしい。"
78,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_062","エマネランは、そろそろ皇都に戻っているはずだが……
奴のことだ、今は私を避けるだろう。
貴殿の方が先に見つけられるかもしれない。"
79,"TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_070","すまないが、階下のルキアに事情を話し、
混成軍の編成を進めるよう伝えてもらえないだろうか。"
80,"TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_075","もしエマネランを見かけることがあれば、
奴に事情を伝えてやってほしい。"
81,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_080","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
こちらも、今しがた帰還したところだ。"
82,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_090","「合同演習」ね……。
なるほど、どのみち正解がない問題ならば、
それもまた道かもしれないな。"
83,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_091","しかし、お前はここの連中に、ずいぶん信頼されてるんだな。
はたから見ていて、正直なところ感心したよ。
やっぱり、お前はそういう宿命を持っているのか……。"
84,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_092","……で、いろいろ頼まれてたが、どうする?
このままイシュガルドの変革に付き合うつもりか?"
85,"TEXT_HEAVNC108_02238_Q2_000_093","サンクレッドに何と答える?"
86,"TEXT_HEAVNC108_02238_A2_000_094","もちろん、付き合おう"
87,"TEXT_HEAVNC108_02238_A2_000_095","友に託されたから"
88,"TEXT_HEAVNC108_02238_A3_000_096","まったくうんざりだ……"
89,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_100","そうこなくっちゃな!
お前がそのつもりなら、俺もとことん付き合うぜ。"
90,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_105","ふぅん……?
そう言いながらも、付き合ってやるんだろう?
お前って奴は、託された思いには全力で尽くしちまうからな。"
91,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_106","それに、争いの火種が残っているとなれば、
アシエンにも利用されかねない。
俺も付き合うから、もう少し見守ってみようぜ。"
92,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_110","……なるほどな。
誰を思って言ったのかは、あえて聞かないさ。
俺もその気持ちはよくわかるし、とことん付き合うぜ。"
93,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_115","アイメリク卿は、神殿騎士団と自警団で、
混成軍を編成すると言っていたよな?
自警団を率いてるのは、以前会った「ヒルダ」か……。"
94,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_116","だったら俺は、お前がルキアに事情を伝えている間に、
雲霧街でヒルダを探して、話を通しておくことにしよう。
メッセンジャーくらいはやらせてくれよ、じゃあな。"
95,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_120","ああ、ルキアへの伝言は済んだのか?
こちらも、ヒルダに事情を伝えておいたぞ。"
96,"TEXT_HEAVNC108_02238_SYMME_000_125","祭りだ、祭りだ!
ヒルダの姐さん率いる自警団が出るとありゃあ、
どんな奴が相手だって負けやしないぜ!"
97,"TEXT_HEAVNC108_02238_EUDESTAND_000_130","模擬戦をするときには、神殿騎士団と自警団の精鋭が、
皇都を離れることになるわけだろ?
だったら俺たちは残って、いつも以上に警備に励むさ。"
98,"TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_135","なかなか面白い話が、進んでいるようじゃないか。"
99,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_140","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
こちらも、今しがた帰還したところだ。
アイメリク様への報告は済んだのか?"
100,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_141","……アイメリク様が、「合同演習」を執り行うと?
三国から申し入れがあったことは知っているが、
まさか民を鼓舞するために利用しようとは……。"
101,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_142","だが、あの方らしい、思い切った手法だ。
結局、ドラゴン族との戦いを続け、復讐を遂げさせても、
残るのは塞ぎようもない心の傷だけだからな……。"
102,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_143","相手に疎まれようとも真っ直ぐに進み、
迷いなく手を差し伸べる……
私を救ったときも、あれはそういう方だったよ。"
103,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_144","……よし、事情はすべて了解した。
「合同演習」に向けて、神殿騎士団から精鋭を選出しよう。
自警団の方は……"
104,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_145","ほう、サンクレッド殿が、
事情を伝えにいってくれているのか。
助かるぞ、それならば話は早そうだ。"
105,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_146","自警団から選出してもらいたい人材について、書簡にまとめる。
サンクレッド殿と合流し、書簡をヒルダに渡してくれないか?
すまないが、よろしく頼む。"
106,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_150","サンクレッド殿と合流し、
書簡をヒルダに渡してくれないか?
すまないが、よろしく頼む。"
107,"TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_160","ああ、サンクレッドから事情は聞いてるよ。
同盟国相手にイシュガルドの底力を見せつけて、
みんなを沸してやろうってんだろ?"
108,"TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_161","わかりやすくて、いいじゃないか!
自警団からも、とびきりの猛者を出すよ。
しかし、人数やら装備は……"
109,"TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_162","おっ、ルキアのまとめてくれた書簡かい?
助かるよ、これで滞りなく準備が進められそうだ。"
110,"TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_163","何より、アンタが持ってきてくれたってのがいいね。
自警団の中で、アンタは人気者なんだ。
それが一枚噛んでくれてるとなりゃ、立候補も多いだろうよ。"
111,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_164","これで、残る候補者はエマネランか……。
まともに話を聞いてくれればいいがな。"
112,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_165","とりあえず、この周辺は俺が見ておこう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、上層をひと回りしてきたらどうだ?
あとで、神殿騎士団本部で合流しよう。"
113,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_170","残る候補者はエマネランか……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、上層をひと回りしてきたらどうだ?
あとで、神殿騎士団本部で合流しよう。"
114,"TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_175","へえ、サンクレッドが、あの次男坊を殴ったのかい?
あいつもついに、腹を決めるときが来るかねぇ……。
ともかく、こっちは準備を進めておくよ。"
115,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_180","ヒルダに書簡を渡してくれたのだな。
ありがとう、おかげで準備が円滑に進められる。"
116,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_190","…………オマエかよ。
心配しなくても、オノロワならちゃんと屋敷まで運んだぞ。"
117,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_191","まだ目は覚めないけど、かかりつけの治療師が看てくれてる。
だから……絶対に大丈夫だ。"
118,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_192","……「合同演習」だ?
そこにオレも参加しろって?"
119,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_100_192","チッ……。
親父の奴、また勝手なことを…………。"
120,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_193","…………なあ、相棒。
冒険者っていうのは、進む道を自分で決めるんだろ?
そういう生き方、つらくないのかよ。"
121,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_194","オレは名家の次男に生まれて、
できることもできないことも、最初から全部決まってた。
イシュガルド人として進むべき道を、ずっと示されてきた……。"
122,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_195","そんな世界が急に壊れて、「さあどうする?」ってさ……
迷ってるうちに、まわりはどんどん立派に主張しだして、
オレ……焦ったんだ……。"
123,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_196","どいつの主張も正しいような気がしてくる……
だけど、どこかピンとこなくてさ。"
124,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_100_196","考えるほど、わけがわからなくなった……。
だから、デキる奴が最適な道を選んでくれるまで、
いつもどおりにして待ってるのがいいって思ったんだ。"
125,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_197","……なのに、アイツに殴られた痕が、いつまでも痛いんだよ。"
126,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_198","オノロワをあんな風にさせたことも……
オレが全部悪いわけじゃないって自分に弁解しても、
悔しくて……ムカついて……最低に格好悪いんだ…………ッ!"
127,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_199","だからせめて、この後のことくらいは自分で決める。
合同演習に参加するかどうか、
ちゃんと自分で話を聞いて、自分で答えを返す……。"
128,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
オレを、アイメリク卿に取り次いでくれないか?
……神殿騎士団本部で待ってる。"
129,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_205","エマネラン、見つけたみたいだな。"
130,"TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_210","……今度は、ちゃんと自分で決める。
だから、オレを取り次いでくれ。"
131,"TEXT_HEAVNC108_02238_TEMPLEKIGHTGATE_000_220","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
アイメリク卿なら、公務で忙しくしておいでですが……
何か大事なご用でしょうか?"
132,"TEXT_HEAVNC108_02238_TEMPLEKIGHTGATE_000_221","……わかりました。
そういうことであれば、無論お通ししましょう。
さあ、お連れ様と一緒にこちらへ。"
133,"TEXT_HEAVNC108_02238_Q3_000_223","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
134,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_230","話は聞かせてもらった。
アイメリク様のおっしゃるとおり、
貴殿はもう、イシュガルドの変革と切り離せない存在だ。"
135,"TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_235","どうか、ともに戦い、我々の歩みを見届けてほしい。
……よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
136,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_240","まったく……
惚れこまれたもんだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
137,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_241","最強の冒険者たるお前がどこにつくかは、
「合同演習」の結果を決める、大きな要素になる。
だからこそ自軍に誘ったと考えるのが、妥当なんだろうが……"
138,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_242","あの総長殿ときたら、お前が頷いたとき、
心底嬉しいって顔をしたもんだ。
あれは意外と、嘘のつけない奴なんじゃないか?"
139,"TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_243","俺も、ここまできたからには参加したい……が、
さすがにそれは野暮ってものだな。
……お前が信じた仲間たちを、全力で導いてやれよ。"
140,"TEXT_HEAVNC108_02238_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_HEAVNC108_02238_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_HEAVNC108_02238_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_HEAVNC108_02238_A1_000_032","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_HEAVNC108_02238_A1_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_00 ファルコンネストのサンクレッドは落ち着いたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_01 サンクレッドから、皇都への帰還を促された。イシュガルドの神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_02 アイメリクとフォルタン伯爵に、ファルコンネストでの一件を説明した。アイメリクは変革を諦めることなく、民に新たな希望をもたらすため、三国との合同軍事演習を行うことを決意した。神殿騎士団本部の「サンクレッド」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_03 サンクレッドと話し、イシュガルドの変革を見届けることにした。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_04 ルキアから、混成軍の編成にあたっての書簡を託された。イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」に「<Sheet(EventItem,2001945,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_05 ヒルダに書簡を渡し、自警団からの精鋭選出を進めてもらうことになった。最後に、イシュガルドの上層で「エマネラン」を探そう。
10 6 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_06 エマネランを見つけた。彼は悩んだ末、自らアイメリクの意見を聞いて判断をしたいと申し出た。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」と話し、エマネランとともに神殿騎士団総長室へ向かおう。
11 7 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_07 アイメリクと言葉を交わしたエマネランが、合同演習への参戦を心に決めた。また、冒険者も、イシュガルドのかけがえのない盟友として参戦することとなった。神殿騎士団本部の「サンクレッド」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_08 サンクレッドと話した。様々な思惑があったとしても、冒険者がアイメリクたちから厚く信頼されていることは間違いないようだ。仲間のために、イシュガルドを勝利に導こう!
13 9 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_10
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27 23 TEXT_HEAVNC108_02238_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_00 神殿騎士団総長室のアイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_01 サンクレッドと話す
30 26 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_02 ルキアと話す
31 27 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_03 ヒルダに<Sheet(EventItem,2001945,0)/>を渡す
32 28 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_04 上層でエマネランを探す
33 29 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_05 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
34 30 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_06 サンクレッドと話す
35 31 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_09
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51 47 TEXT_HEAVNC108_02238_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_000 残る騎兵たちに指示をだしたら、私もすぐに皇都へ戻る。 アイメリク様への報告、頼んだぞ。
53 49 TEXT_HEAVNC108_02238_ARTOIREL_000_005 私はしばらくここに残り、 暴動の被害にあった者を見舞うとしよう。 ……それでも、失った信頼を取り戻せるかはわからないが。
54 50 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_010 あの様子なら、オノロワはエマネランが看るだろう。 俺たちは、アイメリク卿に報告をするんだったな。 ……皇都へ行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
55 51 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_020 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……! 貴殿は、怪我などしていないのだな……!?
56 52 TEXT_HEAVNC108_02238_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、伝令から事情は伺っております。 アイメリク総長がお待ちですので、すぐに総長室へ!
57 53 TEXT_HEAVNC108_02238_Q1_000_031 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
58 54 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_040 待っていたぞ。 ファルコンネストでの暴動について、概略は聞いている。 君たちを巻き込んでしまったこと、本当に申し訳ない……。
59 55 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_041 我が息子がしでかしたことと、従者負傷の報を受け、 私も詳しい事情を聞きに参じたのだ。 どうか、貴殿らが見聞きしたことを教えてくれないだろうか?
60 56 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_042 それが、暴動の真相…… なんとも胸の痛む話だ。
61 57 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_043 だが、共感できてしまうからこそ恐ろしい。 反乱者たちの訴えは、民の心に燻っていた悲しみを煽り、 過去へと押し戻しかねないもの。
62 58 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_044 やっとここまで繋いできたイシュガルド変革の希望が、 この一件が広まることによって、絶たれてしまうのでは……。
63 59 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_045 ……そうはさせない。 復讐のみが生きる道だなどと、 もう誰にも言わせるものか……!
64 60 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_046 確かに……強く変革を求めることは、 これまでの過去を否定するのと同じこと。 傷ついた民ならば、やりきれない思いも抱こう……。
65 61 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_047 だが、イシュガルドの千年の戦いの歴史や、 そこに散った数々の命は、決して無意味になりはしない!
66 62 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_048 戦いはつらく、悲しいものだったが、 そこで培った強さがあるからこそ、我々は明日を生きられる。 過去を背負っているからこそ、前に進むのだ……!
67 63 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_049 ……変革の意志は揺るぎないようですな。 確かに、その思いが民の心にも刻まれていれば、 暴動の件が広まろうとも、過去に囚われはしますまい。
68 64 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_100_049 しかし、散々の遊説を経ても、今回の暴動が起きたのです。 信じるべきものを失い、誇りをも奪われて嘆く民には、 いかに言葉を尽せど、伝わらない思いなのでしょう……。
69 65 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_050 かように人心が揺れたとき、かつての我が国であれば、 征竜の戦をもって民をまとめあげたもの……。 言葉に代わり、民の心を動かす何かが必要なのでは……?
70 66 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_100_050 ……私は、それぞれの民が失ったものの代わりにはなれない。 だからこそ、新生イシュガルドらしい方法で、 継いできた命や強さを誇れるよう模索し続けたいのだ。
71 67 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_051 ひとつ、提案がある。 先日、我が国の「エオルゼア都市軍事同盟」復帰を記念して、 四国で「合同演習」……模擬戦をしないかと打診があった。
72 68 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_052 先にヴィゾーヴニルとの式典をと思い、保留にしていたが…… 式典をしばし延期し、この「合同演習」を行ってはどうか?
73 69 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_053 無論、ただ騎士の力を見せつけようというわけではない。 神殿騎士団のみならず、平民の自警団にも参戦を要請し、 新たな「イシュガルド軍」たる混成軍を結成するのだ。
74 70 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_054 この混成軍が、三国グランドカンパニーに勝利すれば…… 建国以来、貴族主導で竜と戦い続けてきた我が国にとって、 まったく新しい未来を象徴する快挙となるだろう。
75 71 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_055 ふむ……皆少なからず、感じ入るものがあるでしょうな……。 このまま暴動に対して沈黙し、式典を強行するよりも、 よほどいい案かもしれませぬ……。
76 72 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_056 わかりました。 さようであれば、その軍の末席に、 我が息子エマネランも加えてはいただけぬでしょうか?
77 73 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_057 息子は此度の行いにより、民の信頼を大いに損なった……。 名家と呼ばれた貴族でも、国のためには等しく剣を取るのだと、 奴自身の手で示させてほしいのです。
78 74 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_058 わかった……。 もし本人に強い意志があるのならば、提案を受け入れよう。
79 75 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 すまないが、階下のルキアに事情を話し、 混成軍の編成を進めるよう伝えてもらえないだろうか。
80 76 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_060 私は急ぎ、各国の盟主に連絡をとり、 「合同演習」開催の段取りを整えるとしよう。
81 77 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_061 私からも…… もしエマネランを見かけることがあれば、 奴に事情を伝えてやってほしい。
82 78 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_062 エマネランは、そろそろ皇都に戻っているはずだが…… 奴のことだ、今は私を避けるだろう。 貴殿の方が先に見つけられるかもしれない。
83 79 TEXT_HEAVNC108_02238_AYMERIC_000_070 すまないが、階下のルキアに事情を話し、 混成軍の編成を進めるよう伝えてもらえないだろうか。
84 80 TEXT_HEAVNC108_02238_EDMONT_000_075 もしエマネランを見かけることがあれば、 奴に事情を伝えてやってほしい。
85 81 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_080 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 こちらも、今しがた帰還したところだ。
86 82 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_090 「合同演習」ね……。 なるほど、どのみち正解がない問題ならば、 それもまた道かもしれないな。
87 83 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_091 しかし、お前はここの連中に、ずいぶん信頼されてるんだな。 はたから見ていて、正直なところ感心したよ。 やっぱり、お前はそういう宿命を持っているのか……。
88 84 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_092 ……で、いろいろ頼まれてたが、どうする? このままイシュガルドの変革に付き合うつもりか?
89 85 TEXT_HEAVNC108_02238_Q2_000_093 サンクレッドに何と答える?
90 86 TEXT_HEAVNC108_02238_A2_000_094 もちろん、付き合おう
91 87 TEXT_HEAVNC108_02238_A2_000_095 友に託されたから
92 88 TEXT_HEAVNC108_02238_A3_000_096 まったくうんざりだ……
93 89 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_100 そうこなくっちゃな! お前がそのつもりなら、俺もとことん付き合うぜ。
94 90 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_105 ふぅん……? そう言いながらも、付き合ってやるんだろう? お前って奴は、託された思いには全力で尽くしちまうからな。
95 91 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_106 それに、争いの火種が残っているとなれば、 アシエンにも利用されかねない。 俺も付き合うから、もう少し見守ってみようぜ。
96 92 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_110 ……なるほどな。 誰を思って言ったのかは、あえて聞かないさ。 俺もその気持ちはよくわかるし、とことん付き合うぜ。
97 93 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_115 アイメリク卿は、神殿騎士団と自警団で、 混成軍を編成すると言っていたよな? 自警団を率いてるのは、以前会った「ヒルダ」か……。
98 94 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_116 だったら俺は、お前がルキアに事情を伝えている間に、 雲霧街でヒルダを探して、話を通しておくことにしよう。 メッセンジャーくらいはやらせてくれよ、じゃあな。
99 95 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_120 ああ、ルキアへの伝言は済んだのか? こちらも、ヒルダに事情を伝えておいたぞ。
100 96 TEXT_HEAVNC108_02238_SYMME_000_125 祭りだ、祭りだ! ヒルダの姐さん率いる自警団が出るとありゃあ、 どんな奴が相手だって負けやしないぜ!
101 97 TEXT_HEAVNC108_02238_EUDESTAND_000_130 模擬戦をするときには、神殿騎士団と自警団の精鋭が、 皇都を離れることになるわけだろ? だったら俺たちは残って、いつも以上に警備に励むさ。
102 98 TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_135 なかなか面白い話が、進んでいるようじゃないか。
103 99 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_140 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 こちらも、今しがた帰還したところだ。 アイメリク様への報告は済んだのか?
104 100 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_141 ……アイメリク様が、「合同演習」を執り行うと? 三国から申し入れがあったことは知っているが、 まさか民を鼓舞するために利用しようとは……。
105 101 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_142 だが、あの方らしい、思い切った手法だ。 結局、ドラゴン族との戦いを続け、復讐を遂げさせても、 残るのは塞ぎようもない心の傷だけだからな……。
106 102 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_143 相手に疎まれようとも真っ直ぐに進み、 迷いなく手を差し伸べる…… 私を救ったときも、あれはそういう方だったよ。
107 103 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_144 ……よし、事情はすべて了解した。 「合同演習」に向けて、神殿騎士団から精鋭を選出しよう。 自警団の方は……
108 104 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_145 ほう、サンクレッド殿が、 事情を伝えにいってくれているのか。 助かるぞ、それならば話は早そうだ。
109 105 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_146 自警団から選出してもらいたい人材について、書簡にまとめる。 サンクレッド殿と合流し、書簡をヒルダに渡してくれないか? すまないが、よろしく頼む。
110 106 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_150 サンクレッド殿と合流し、 書簡をヒルダに渡してくれないか? すまないが、よろしく頼む。
111 107 TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_160 ああ、サンクレッドから事情は聞いてるよ。 同盟国相手にイシュガルドの底力を見せつけて、 みんなを沸してやろうってんだろ?
112 108 TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_161 わかりやすくて、いいじゃないか! 自警団からも、とびきりの猛者を出すよ。 しかし、人数やら装備は……
113 109 TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_162 おっ、ルキアのまとめてくれた書簡かい? 助かるよ、これで滞りなく準備が進められそうだ。
114 110 TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_163 何より、アンタが持ってきてくれたってのがいいね。 自警団の中で、アンタは人気者なんだ。 それが一枚噛んでくれてるとなりゃ、立候補も多いだろうよ。
115 111 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_164 これで、残る候補者はエマネランか……。 まともに話を聞いてくれればいいがな。
116 112 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_165 とりあえず、この周辺は俺が見ておこう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、上層をひと回りしてきたらどうだ? あとで、神殿騎士団本部で合流しよう。
117 113 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_170 残る候補者はエマネランか……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、上層をひと回りしてきたらどうだ? あとで、神殿騎士団本部で合流しよう。
118 114 TEXT_HEAVNC108_02238_HILDA_000_175 へえ、サンクレッドが、あの次男坊を殴ったのかい? あいつもついに、腹を決めるときが来るかねぇ……。 ともかく、こっちは準備を進めておくよ。
119 115 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_180 ヒルダに書簡を渡してくれたのだな。 ありがとう、おかげで準備が円滑に進められる。
120 116 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_190 …………オマエかよ。 心配しなくても、オノロワならちゃんと屋敷まで運んだぞ。
121 117 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_191 まだ目は覚めないけど、かかりつけの治療師が看てくれてる。 だから……絶対に大丈夫だ。
122 118 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_192 ……「合同演習」だ? そこにオレも参加しろって?
123 119 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_100_192 チッ……。 親父の奴、また勝手なことを…………。
124 120 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_193 …………なあ、相棒。 冒険者っていうのは、進む道を自分で決めるんだろ? そういう生き方、つらくないのかよ。
125 121 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_194 オレは名家の次男に生まれて、 できることもできないことも、最初から全部決まってた。 イシュガルド人として進むべき道を、ずっと示されてきた……。
126 122 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_195 そんな世界が急に壊れて、「さあどうする?」ってさ…… 迷ってるうちに、まわりはどんどん立派に主張しだして、 オレ……焦ったんだ……。
127 123 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_196 どいつの主張も正しいような気がしてくる…… だけど、どこかピンとこなくてさ。
128 124 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_100_196 考えるほど、わけがわからなくなった……。 だから、デキる奴が最適な道を選んでくれるまで、 いつもどおりにして待ってるのがいいって思ったんだ。
129 125 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_197 ……なのに、アイツに殴られた痕が、いつまでも痛いんだよ。
130 126 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_198 オノロワをあんな風にさせたことも…… オレが全部悪いわけじゃないって自分に弁解しても、 悔しくて……ムカついて……最低に格好悪いんだ…………ッ!
131 127 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_199 だからせめて、この後のことくらいは自分で決める。 合同演習に参加するかどうか、 ちゃんと自分で話を聞いて、自分で答えを返す……。
132 128 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 オレを、アイメリク卿に取り次いでくれないか? ……神殿騎士団本部で待ってる。
133 129 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_205 エマネラン、見つけたみたいだな。
134 130 TEXT_HEAVNC108_02238_EMMANELLAIN_000_210 ……今度は、ちゃんと自分で決める。 だから、オレを取り次いでくれ。
135 131 TEXT_HEAVNC108_02238_TEMPLEKIGHTGATE_000_220 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 アイメリク卿なら、公務で忙しくしておいでですが…… 何か大事なご用でしょうか?
136 132 TEXT_HEAVNC108_02238_TEMPLEKIGHTGATE_000_221 ……わかりました。 そういうことであれば、無論お通ししましょう。 さあ、お連れ様と一緒にこちらへ。
137 133 TEXT_HEAVNC108_02238_Q3_000_223 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
138 134 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_230 話は聞かせてもらった。 アイメリク様のおっしゃるとおり、 貴殿はもう、イシュガルドの変革と切り離せない存在だ。
139 135 TEXT_HEAVNC108_02238_LUCIA_000_235 どうか、ともに戦い、我々の歩みを見届けてほしい。 ……よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
140 136 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_240 まったく…… 惚れこまれたもんだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
141 137 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_241 最強の冒険者たるお前がどこにつくかは、 「合同演習」の結果を決める、大きな要素になる。 だからこそ自軍に誘ったと考えるのが、妥当なんだろうが……
142 138 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_242 あの総長殿ときたら、お前が頷いたとき、 心底嬉しいって顔をしたもんだ。 あれは意外と、嘘のつけない奴なんじゃないか?
143 139 TEXT_HEAVNC108_02238_THANCRED_000_243 俺も、ここまできたからには参加したい……が、 さすがにそれは野暮ってものだな。 ……お前が信じた仲間たちを、全力で導いてやれよ。
144 140 TEXT_HEAVNC108_02238_SCENE00005_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_00","神殿騎士団本部のルキアは、冒険者に伝達したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_01","ルキアから、合同演習の開催場所について聞いた。クルザス中央高地の大審門にいる「エマネラン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_02","緊張しているエマネランと話した。戦いの準備を整え、大審門の「エマネラン」と再度話そう。"
3,"TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_03","エマネランから、フォルタン伯爵が託してくれたという装備を受け取り、模擬戦に挑んだ。クルザス中央高地で行われる合同演習にて、勝利を収めよう。"
4,"TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_04","熱戦の末、イシュガルド軍は勝利を収めることができた。大審門前の「ラウバーン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_05","ラウバーンから健闘を讃えられた。大審門の「サンクレッド」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_06","サンクレッドと話した。冒険者たちの熱戦は、イシュガルドのみならず、エオルゼア全体を奮い立たせるかもしれない。勝利の喜びを、仲間たちと存分にわかちあおう。"
7,"TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_00","大審門のエマネランと話す"
25,"TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_01","エマネランと再度話す"
26,"TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_02","エマネランと再度話す"
27,"TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_03","ラウバーンと話す"
28,"TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_04","サンクレッドと話す"
29,"TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_06",""
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48,"TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_000","俺も、ここまできたからには参加したい……が、
さすがにそれは野暮ってものだな。
……お前が信じた仲間たちを、全力で導いてやれよ。"
49,"TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アイメリク様からの伝達だ。
……「合同演習」の開催が正式に決定した。
模擬戦の場所は、クルザス中央高地の「大審門」前になる。"
50,"TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_011","イシュガルドに三国を招致することで、
開催を迅速にするのが主な理由だそうだが……
皇都の前とあらば、民の関心も否応なしに高まるだろう。"
51,"TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_012","絶対に負けられない戦いだ……!
戦いの準備を整えたら、君も「大審門」前に集合してくれ。"
52,"TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_013","せっかくだ、俺も観戦させてもらおう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもの従順さは捨てて、
思う存分、盟主様の鼻を明かしてやれよ!"
53,"TEXT_HEAVNC109_02239_AYMERIC_000_020","伝令に続き、各国の盟主殿が精鋭を率いてくるはずだ。
一筋縄ではいかない戦いになるだろうが、必ずや勝利し、
民に誇りと希望を思い出させるのだ……!"
54,"TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_025","皇都の警備は、アンドゥルー卿ら居残り組だけでなく、
自警団のシムやウデスタンたちが、快く引き受けてくれた。
心置きなく、神殿騎士団コマンドとして参戦できるな!"
55,"TEXT_HEAVNC109_02239_HILDA_000_030","ドラゴン狩りでもないのに、
貴族と平民が力を合わせて戦う……
こんなの、竜詩戦争がはじまって以来、初じゃないかい?"
56,"TEXT_HEAVNC109_02239_HILDA_000_031","フフフ、俄然わくわくしてきたよ!
イシュガルドの強さを存分に見せつけて、
国中を大いに沸かせてやろうじゃないか!"
57,"TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_035","各国のグランドカンパニーから、誰が参戦するか見ものだな。
頑張れよ、イシュガルドの盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
58,"TEXT_HEAVNC109_02239_MESSENGER02239_000_036","君も、イシュガルド軍の一員か?
此度の合同演習開催、我らが盟主も大変喜んでおいでだ。
正々堂々、よい戦いにしよう!"
59,"TEXT_HEAVNC109_02239_LOANNE_000_037","とても急なことではあったが、
合同演習の準備は、ほとんど整っている。
あとは参加者が集まるのを待つのみだ。"
60,"TEXT_HEAVNC109_02239_CHAUNOLLET_000_038","イシュガルド軍には、神殿騎士のみならず、
自警団の平民も混ざっているとか……
ククッ……お手並み拝見といこうか。"
61,"TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_040","オ、オマエも来たか……!
ほかの連中はみんな、準備万端らしいぜ。
オレ様も……だ、だだ、大丈夫だ!"
62,"TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_041","今回の合同演習は、イシュガルドの同盟復帰記念でもあるから、
ウルダハ、グリダニア、リムサ・ロミンサの合同軍が、
オレたちイシュガルド軍と手合せするって形式らしい。"
63,"TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_042","ふ、ふん、なんでも来やがれってんだっ!
オノロワが目覚めたら、た~っぷり武勇伝を聞かせてやる!"
64,"TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_050","あとは合同演習の開始を待つだけだ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前も準備はいいか?"
65,"TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_051","……あっ、大事なことを忘れてた!
親父からオマエに、装備の差し入れがあるんだよ。"
66,"TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_052","「貴殿はイシュガルドの盟友であるが、
 何よりフォルタン家のイイ友であると思っている」だと!
それじゃ、改めて頼むぜ相棒!"
67,"TEXT_HEAVNC109_02239_SYSTEM_000_053","このクエストバトルでは、
一部の装備に特別な外見が反映されます。
性能は、現在の装備のまま変更されません。"
68,"TEXT_HEAVNC109_02239_TEMPLEKNIGHT02239_000_060","(-焦った神殿騎士-)き、緊急事態発生ッ!
近隣に大型の単眼族が出現、止められません……ッ!"
69,"TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_061","なっ……!?
よりにもよって、こんなときに!"
70,"TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_062","悪いが、あいつらの邪魔はさせないぜ。
お前の相手はこっちだ!"
71,"TEXT_HEAVNC109_02239_HILDA_000_063","どうやら、模擬戦は続行みたいだね!"
72,"TEXT_HEAVNC109_02239_AYMERIC_000_064","さあ、たたみかけるぞ!
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>を守り、
ラウバーン殿を討ち取れッ!"
73,"TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_065","無粋な手出しは不要……
貴様とは、存分にやりあってみたかった!"
74,"TEXT_HEAVNC109_02239_AYMERIC_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ッ!"
75,"TEXT_HEAVNC109_02239_PIPPIN_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿と義父の熱戦は、
生涯忘れることがないだろう……。
私も、まだまだ修行が必要だな……。"
76,"TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_085","ラウバーン局長が、お前と話したがっていたぞ。"
77,"TEXT_HEAVNC109_02239_AYMERIC_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
君の背中を、ただ信じていた。
本当にありがとう!"
78,"TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_095","これで、イシュガルドに良い報せをもたらせる。
不安や不満を抱えた民が、ひとりでも多く、
前向きな気持ちになればいいのだが……。"
79,"TEXT_HEAVNC109_02239_HILDA_000_100","一瞬ヒヤッとしたけれど、勝ててよかったよ。
三国の連中も、なかなか逞しいじゃないか。
これからは、外に目を向ける楽しみも増えそうだね。"
80,"TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_105","なあ相棒、はやく皇都に戻ろうぜ!
なんだか、たまらなくソワソワしてさ……
この気持ちを早く伝えてやらないと!"
81,"TEXT_HEAVNC109_02239_LOANNE_000_106","合同演習の模擬戦、すばらしい戦いだった……!
繰り出される妙技の数々、手に汗握る試合の展開を、
今すぐ皇都の同胞たちにも伝えたいッ……!"
82,"TEXT_HEAVNC109_02239_CHAUNOLLET_000_107","我らの勝利、最初から確信していたぞ!
ククッ、ここを通るすべての民に伝えようじゃないか。
ようこそ、ここは誇り高きイシュガルドである……とな!"
83,"TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_110","そろそろ我らも撤収だ。
その前に、貴様に礼をさせてくれ。"
84,"TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_111","実に気持ちのよい戦いだった……。
コロセウムで「アラミゴの猛牛」の名を馳せていたときも、
これほど滾る熱戦は経験したことがない。"
85,"TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_112","あの祝賀会から逃がされた貴様が、
この地でどれほどの苦難を越えてきたか垣間見るようだ。
……強くなったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
86,"TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_113","また折をみて、貴様と剣を合わせたいものだ。
だが今は、ともに戦った仲間たちのもとへ戻るがいい。"
87,"TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_114","では行くぞ。
ナナモ様を無事に王宮へお連れするまで、
断じて気はぬくなよ!"
88,"TEXT_HEAVNC109_02239_PIPPIN_000_115","はい、義父上ッ!"
89,"TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_120","ああ、ラウバーン局長とは話せたか?"
90,"TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_121","……そうか。
俺も局長とはそこそこ長い付き合いだが、
あんなに楽しそうなあの人は、初めて見たよ。"
91,"TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_122","今回の合同演習は、各国のグランドカンパニーにとっても、
いい刺激になるだろう。
エオルゼア全体が、またひとつ強くなるかもな……!"
92,"TEXT_HEAVNC109_02239_SYSTEM_000_130","エモートアクション「勝利を喜ぶ」を覚えた!"
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4 0 TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_00 神殿騎士団本部のルキアは、冒険者に伝達したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_01 ルキアから、合同演習の開催場所について聞いた。クルザス中央高地の大審門にいる「エマネラン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_02 緊張しているエマネランと話した。戦いの準備を整え、大審門の「エマネラン」と再度話そう。
7 3 TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_03 エマネランから、フォルタン伯爵が託してくれたという装備を受け取り、模擬戦に挑んだ。クルザス中央高地で行われる合同演習にて、勝利を収めよう。
8 4 TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_04 熱戦の末、イシュガルド軍は勝利を収めることができた。大審門前の「ラウバーン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_05 ラウバーンから健闘を讃えられた。大審門の「サンクレッド」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_06 サンクレッドと話した。冒険者たちの熱戦は、イシュガルドのみならず、エオルゼア全体を奮い立たせるかもしれない。勝利の喜びを、仲間たちと存分にわかちあおう。
11 7 TEXT_HEAVNC109_02239_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_00 大審門のエマネランと話す
29 25 TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_01 エマネランと再度話す
30 26 TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_02 エマネランと再度話す
31 27 TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_03 ラウバーンと話す
32 28 TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_04 サンクレッドと話す
33 29 TEXT_HEAVNC109_02239_TODO_05
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52 48 TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_000 俺も、ここまできたからには参加したい……が、 さすがにそれは野暮ってものだな。 ……お前が信じた仲間たちを、全力で導いてやれよ。
53 49 TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アイメリク様からの伝達だ。 ……「合同演習」の開催が正式に決定した。 模擬戦の場所は、クルザス中央高地の「大審門」前になる。
54 50 TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_011 イシュガルドに三国を招致することで、 開催を迅速にするのが主な理由だそうだが…… 皇都の前とあらば、民の関心も否応なしに高まるだろう。
55 51 TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_012 絶対に負けられない戦いだ……! 戦いの準備を整えたら、君も「大審門」前に集合してくれ。
56 52 TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_013 せっかくだ、俺も観戦させてもらおう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもの従順さは捨てて、 思う存分、盟主様の鼻を明かしてやれよ!
57 53 TEXT_HEAVNC109_02239_AYMERIC_000_020 伝令に続き、各国の盟主殿が精鋭を率いてくるはずだ。 一筋縄ではいかない戦いになるだろうが、必ずや勝利し、 民に誇りと希望を思い出させるのだ……!
58 54 TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_025 皇都の警備は、アンドゥルー卿ら居残り組だけでなく、 自警団のシムやウデスタンたちが、快く引き受けてくれた。 心置きなく、神殿騎士団コマンドとして参戦できるな!
59 55 TEXT_HEAVNC109_02239_HILDA_000_030 ドラゴン狩りでもないのに、 貴族と平民が力を合わせて戦う…… こんなの、竜詩戦争がはじまって以来、初じゃないかい?
60 56 TEXT_HEAVNC109_02239_HILDA_000_031 フフフ、俄然わくわくしてきたよ! イシュガルドの強さを存分に見せつけて、 国中を大いに沸かせてやろうじゃないか!
61 57 TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_035 各国のグランドカンパニーから、誰が参戦するか見ものだな。 頑張れよ、イシュガルドの盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
62 58 TEXT_HEAVNC109_02239_MESSENGER02239_000_036 君も、イシュガルド軍の一員か? 此度の合同演習開催、我らが盟主も大変喜んでおいでだ。 正々堂々、よい戦いにしよう!
63 59 TEXT_HEAVNC109_02239_LOANNE_000_037 とても急なことではあったが、 合同演習の準備は、ほとんど整っている。 あとは参加者が集まるのを待つのみだ。
64 60 TEXT_HEAVNC109_02239_CHAUNOLLET_000_038 イシュガルド軍には、神殿騎士のみならず、 自警団の平民も混ざっているとか…… ククッ……お手並み拝見といこうか。
65 61 TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_040 オ、オマエも来たか……! ほかの連中はみんな、準備万端らしいぜ。 オレ様も……だ、だだ、大丈夫だ!
66 62 TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_041 今回の合同演習は、イシュガルドの同盟復帰記念でもあるから、 ウルダハ、グリダニア、リムサ・ロミンサの合同軍が、 オレたちイシュガルド軍と手合せするって形式らしい。
67 63 TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_042 ふ、ふん、なんでも来やがれってんだっ! オノロワが目覚めたら、た~っぷり武勇伝を聞かせてやる!
68 64 TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_050 あとは合同演習の開始を待つだけだ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前も準備はいいか?
69 65 TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_051 ……あっ、大事なことを忘れてた! 親父からオマエに、装備の差し入れがあるんだよ。
70 66 TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_052 「貴殿はイシュガルドの盟友であるが、  何よりフォルタン家のイイ友であると思っている」だと! それじゃ、改めて頼むぜ相棒!
71 67 TEXT_HEAVNC109_02239_SYSTEM_000_053 このクエストバトルでは、 一部の装備に特別な外見が反映されます。 性能は、現在の装備のまま変更されません。
72 68 TEXT_HEAVNC109_02239_TEMPLEKNIGHT02239_000_060 (-焦った神殿騎士-)き、緊急事態発生ッ! 近隣に大型の単眼族が出現、止められません……ッ!
73 69 TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_061 なっ……!? よりにもよって、こんなときに!
74 70 TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_062 悪いが、あいつらの邪魔はさせないぜ。 お前の相手はこっちだ!
75 71 TEXT_HEAVNC109_02239_HILDA_000_063 どうやら、模擬戦は続行みたいだね!
76 72 TEXT_HEAVNC109_02239_AYMERIC_000_064 さあ、たたみかけるぞ! <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>を守り、 ラウバーン殿を討ち取れッ!
77 73 TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_065 無粋な手出しは不要…… 貴様とは、存分にやりあってみたかった!
78 74 TEXT_HEAVNC109_02239_AYMERIC_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ッ!
79 75 TEXT_HEAVNC109_02239_PIPPIN_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿と義父の熱戦は、 生涯忘れることがないだろう……。 私も、まだまだ修行が必要だな……。
80 76 TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_085 ラウバーン局長が、お前と話したがっていたぞ。
81 77 TEXT_HEAVNC109_02239_AYMERIC_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 君の背中を、ただ信じていた。 本当にありがとう!
82 78 TEXT_HEAVNC109_02239_LUCIA_000_095 これで、イシュガルドに良い報せをもたらせる。 不安や不満を抱えた民が、ひとりでも多く、 前向きな気持ちになればいいのだが……。
83 79 TEXT_HEAVNC109_02239_HILDA_000_100 一瞬ヒヤッとしたけれど、勝ててよかったよ。 三国の連中も、なかなか逞しいじゃないか。 これからは、外に目を向ける楽しみも増えそうだね。
84 80 TEXT_HEAVNC109_02239_EMMANELLAIN_000_105 なあ相棒、はやく皇都に戻ろうぜ! なんだか、たまらなくソワソワしてさ…… この気持ちを早く伝えてやらないと!
85 81 TEXT_HEAVNC109_02239_LOANNE_000_106 合同演習の模擬戦、すばらしい戦いだった……! 繰り出される妙技の数々、手に汗握る試合の展開を、 今すぐ皇都の同胞たちにも伝えたいッ……!
86 82 TEXT_HEAVNC109_02239_CHAUNOLLET_000_107 我らの勝利、最初から確信していたぞ! ククッ、ここを通るすべての民に伝えようじゃないか。 ようこそ、ここは誇り高きイシュガルドである……とな!
87 83 TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_110 そろそろ我らも撤収だ。 その前に、貴様に礼をさせてくれ。
88 84 TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_111 実に気持ちのよい戦いだった……。 コロセウムで「アラミゴの猛牛」の名を馳せていたときも、 これほど滾る熱戦は経験したことがない。
89 85 TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_112 あの祝賀会から逃がされた貴様が、 この地でどれほどの苦難を越えてきたか垣間見るようだ。 ……強くなったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
90 86 TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_113 また折をみて、貴様と剣を合わせたいものだ。 だが今は、ともに戦った仲間たちのもとへ戻るがいい。
91 87 TEXT_HEAVNC109_02239_RAUBAHN_000_114 では行くぞ。 ナナモ様を無事に王宮へお連れするまで、 断じて気はぬくなよ!
92 88 TEXT_HEAVNC109_02239_PIPPIN_000_115 はい、義父上ッ!
93 89 TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_120 ああ、ラウバーン局長とは話せたか?
94 90 TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_121 ……そうか。 俺も局長とはそこそこ長い付き合いだが、 あんなに楽しそうなあの人は、初めて見たよ。
95 91 TEXT_HEAVNC109_02239_THANCRED_000_122 今回の合同演習は、各国のグランドカンパニーにとっても、 いい刺激になるだろう。 エオルゼア全体が、またひとつ強くなるかもな……!
96 92 TEXT_HEAVNC109_02239_SYSTEM_000_130 エモートアクション「勝利を喜ぶ」を覚えた!
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0,"TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_00","大審門のアイメリクは、勝利に高揚しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_01","アイメリクに促され皇都に帰還した一同を、フォルタン伯爵やオノロワ、アルフィノが出迎えてくれた。イシュガルドの民が勝利に沸いていると聞いたアイメリクは、延期していた式典の開催を決断した。聖徒門前の「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_02","アルフィノとともに、式典を見に行くことになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「アルトアレール」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_03","アルトアレールと話し、式典の開始まで待つように言われた。ファルコンネストの「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_04","ついに式典が始まった。飛来したヴィゾーヴニルとアイメリクは、見守る市民とレリーフの前で、人と竜の和平を誓った。しかし、突如乱入したエスティニアンがヴィゾーヴニルを槍で貫き、最終決戦の訪れを宣告。彼は邪竜ニーズヘッグとなり、飛び去っていった……。人と竜の戦いの結末、そしてエスティニアンの運命は、どこへ向かっていくのだろうか。"
5,"TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNC110_02240_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNC110_02240_TODO_01","ファルコンネストのアルトアレールと話す"
26,"TEXT_HEAVNC110_02240_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNC110_02240_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNC110_02240_THANCRED_000_000","今回の合同演習は、各国のグランドカンパニーにとっても、
いい刺激になるだろう。
エオルゼア全体が、またひとつ強くなるかもな……!"
49,"TEXT_HEAVNC110_02240_LUCIA_000_005","これで、イシュガルドに良い報せをもたらせる。
不安や不満を抱えた民が、ひとりでも多く、
前向きな気持ちになればいいのだが……。"
50,"TEXT_HEAVNC110_02240_HILDA_000_010","一瞬ヒヤッとしたけれど、勝ててよかったよ。
三国の連中も、なかなか逞しいじゃないか。
これからは、外に目を向ける楽しみも増えそうだね。"
51,"TEXT_HEAVNC110_02240_EMMANELLAIN_000_015","なあ相棒、はやく皇都に戻ろうぜ!
なんだか、たまらなくソワソワしてさ……
この気持ちを早く伝えてやらないと!"
52,"TEXT_HEAVNC110_02240_AYMERIC_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、改めて君に感謝をしたい。
おかげで、合同演習を最良の結果で終えることができた。"
53,"TEXT_HEAVNC110_02240_AYMERIC_000_021","ともかく、まずは皇都に戻るとしよう。
この勝利の喜びを、誰より民とわかちあわなくては!"
54,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_030","……改めて、おかえり。
あのラウバーン局長と、白熱の戦いをしたそうじゃないか。
それは私も是非、見てみたかったな……。"
55,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_031","ミンフィリアのことについて、タタルには説明をした。
ほかのみんなには、途中で手がかりを見失ったと伝えてある。"
56,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_032","それからずっと、ひとりで考え事をしていたんだ。
君と合流すると、つい頼ってしまいそうだったからね……。"
57,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_033","まだ、はっきりとした答えは見えないが、
光明は見えてきた気がしたから、ここへ来た。
それを君に話す前に……まずは式典への参加だな。"
58,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_034","行こう、ファルコンネストへ!
現地にいるという「アルトアレール」卿を訪ねて、
イシュガルドの新たな一歩に立ち会うんだ。"
59,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_040","式典の開催を聞きつけて、市民が集まっているようだ。
皆、希望に満ちた顔をしている……
開催時間まで、少し街を見回ってみてはどうだい?"
60,"TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENA02240_000_045","戦で夫を失って、長い間ふさいできたけれど、
これを機に少しでも前を向いてみよう……
そう思って、式典を見にきたのよ。"
61,"TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENA02240_000_046","だって、街の若い人たちがみんな、
見たことないほど輝いた目をしていたのだもの。
あの人の代わりに、私が未来を見なくちゃね。"
62,"TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENB02240_000_050","聞いたか、エオルゼア軍事都市同盟の合同演習で、
イシュガルド軍が勝利を収めたそうだぞ!"
63,"TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENB02240_000_051","その話を聞いたとき、急に世界が広まった気がしたんだ。
貴族と平民、竜と人……今ならそういう枠を超えて、
やっていけそうな気がするんだよ!"
64,"TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENA02233_000_052","延期になってた式典が開催されるって御触れがあったから、
もう一度、全速力で駆けつけたのさ!
まだまだ、たくさんの人が来るはずだぜ!"
65,"TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENB02233_000_053","妻から、私だけでも式典を見てくるようにと託されてな。
そして、ここで見たことを、生まれたばかりの孫に、
いつか話してやってほしいと言われた。"
66,"TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENB02233_000_054","イシュガルドは変わっていく……
いや、私たちの手で変えていかねばならんのだ。
我らの先をゆく、新しい世代のために!"
67,"TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENC02233_000_055","合同演習に、例の次男坊様も出たんだって?
ちゃらんぽらんな奴だと思ってたけど、ケジメはつけたわけだ。
だったらまあ……同じ国の仲間って、思えなくもないかな。"
68,"TEXT_HEAVNC110_02240_REDWALD_000_056","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、模擬戦での活躍について聞いたぞ。
いずれ我が部下ともども教えを乞いたいところだが、
まずは機を逃さぬうちに、式典を成し遂げてみせよう!"
69,"TEXT_HEAVNC110_02240_TOURCENET_000_057","例の暴動後、しんと冷え込んでいたファルコンネストに、
かつてないほどの熱気が満ちはじめている……。
ああ、ここに配属されたことを、これほど誇りに思う日もない!"
70,"TEXT_HEAVNC110_02240_AURIAUNE_000_058","ちょっとちょっと、まさか旅立つつもりじゃないよね?
間もなく、この場所で待望の式典が開催されるんだ。
君も是非、立ち会ってくれよ!"
71,"TEXT_HEAVNC110_02240_EMERISSEL_000_059","今度こそ、無事に式典開催の運びとなるように、
念入りに警備をしなくてはな。"
72,"TEXT_HEAVNC110_02240_NOIRTEREL_100_059","さあ、忙しくなってきましたよ!
身体が冷え、大事な式典に立ち会えなくなっては一大事。
私の西部高地風のスープで、みなさんを温めましょう。"
73,"TEXT_HEAVNC110_02240_ROTHE_110_059","竜を招いて式典をするとなりゃ、
スピーチ用の足場は、とびきり頑丈にしなくちゃなぁ!
へへっ、忙しくなってきやがったぜ!"
74,"TEXT_HEAVNC110_02240_INGARET_120_059","雪原の彼方まで目を凝らして、しっかりばっちり警戒中です!
方々から式典のお客様がくるはずですから、
よくよく注意しておかないと!"
75,"TEXT_HEAVNC110_02240_ARTOIREL_000_060","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
合同演習にあたり、弟が世話になったそうだな。"
76,"TEXT_HEAVNC110_02240_ARTOIREL_000_061","兄として……
イシュガルドの一国民としても、君に感謝をしている。
本当にありがとう……!"
77,"TEXT_HEAVNC110_02240_ARTOIREL_000_062","ヴィゾーヴニルとの式典については、
急ぎ準備を進めているところだ。
熱気の後押しもあり、進みは予想以上といえる。"
78,"TEXT_HEAVNC110_02240_ARTOIREL_000_063","私も準備をせねばならぬゆえ、君を案内できないのだが、
式典がはじまるまで、アルフィノ殿と待っていてくれ。
今度こそ、のんびりとな…………では!"
79,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_070","皆、式典を楽しみに待っているようだ。
少し街を見回ってもいいと思うが……
このまま、開始の時間を待つかい?"
80,"TEXT_HEAVNC110_02240_Q1_000_071","開催の時間を待つ?"
81,"TEXT_HEAVNC110_02240_A1_000_072","このまま待機する"
82,"TEXT_HEAVNC110_02240_A1_000_073","もう少し街を見回る"
83,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_074","ああ、わかった。
気が済んだら、もう一度声をかけてくれ。"
84,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_075","では、ここで開催を待つとしよう。
サンクレッドたちも、集まってくるはずだからね。"
85,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
式典の片づけは、もうほとんど終わったよ。
熱狂していた市民たちも皆、帰路についたようだ。"
86,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_080","しかし、エスティニアン殿と、あんな形で再会するなんて……。
動じる様子を見せずに式典の場を収めたアイメリク卿は、
本当に強いと思うよ……。"
87,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_081","それから、ルキア殿から報告を受けたところによると、
ヴィゾーヴニルは致命傷をまぬがれたらしい。
すぐに不浄の三塔へ戻り、休養をとっているようだ。"
88,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_082","命までは奪わなかったのは、
邪竜ニーズヘッグによる、同族への慈悲……
いや、あえての宣戦布告ととるべきだろうか……?"
89,"TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_083","どう転ぶにせよ、穏便には済みそうもない……。
エスティニアン殿、あなたが本当にニーズヘッグと化したなら、
私は…………。"
90,"TEXT_HEAVNC110_02240_VIDOFNIR_000_070","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_HEAVNC110_02240_VIDOFNIR_000_071","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_HEAVNC110_02240_VIDOFNIR_000_072","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_HEAVNC110_02240_REDWALD_000_073","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_00 大審門のアイメリクは、勝利に高揚しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_01 アイメリクに促され皇都に帰還した一同を、フォルタン伯爵やオノロワ、アルフィノが出迎えてくれた。イシュガルドの民が勝利に沸いていると聞いたアイメリクは、延期していた式典の開催を決断した。聖徒門前の「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_02 アルフィノとともに、式典を見に行くことになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「アルトアレール」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_03 アルトアレールと話し、式典の開始まで待つように言われた。ファルコンネストの「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNC110_02240_SEQ_04 ついに式典が始まった。飛来したヴィゾーヴニルとアイメリクは、見守る市民とレリーフの前で、人と竜の和平を誓った。しかし、突如乱入したエスティニアンがヴィゾーヴニルを槍で貫き、最終決戦の訪れを宣告。彼は邪竜ニーズヘッグとなり、飛び去っていった……。人と竜の戦いの結末、そしてエスティニアンの運命は、どこへ向かっていくのだろうか。
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28 24 TEXT_HEAVNC110_02240_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNC110_02240_TODO_01 ファルコンネストのアルトアレールと話す
30 26 TEXT_HEAVNC110_02240_TODO_02 アルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNC110_02240_TODO_03
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51 47 TEXT_HEAVNC110_02240_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNC110_02240_THANCRED_000_000 今回の合同演習は、各国のグランドカンパニーにとっても、 いい刺激になるだろう。 エオルゼア全体が、またひとつ強くなるかもな……!
53 49 TEXT_HEAVNC110_02240_LUCIA_000_005 これで、イシュガルドに良い報せをもたらせる。 不安や不満を抱えた民が、ひとりでも多く、 前向きな気持ちになればいいのだが……。
54 50 TEXT_HEAVNC110_02240_HILDA_000_010 一瞬ヒヤッとしたけれど、勝ててよかったよ。 三国の連中も、なかなか逞しいじゃないか。 これからは、外に目を向ける楽しみも増えそうだね。
55 51 TEXT_HEAVNC110_02240_EMMANELLAIN_000_015 なあ相棒、はやく皇都に戻ろうぜ! なんだか、たまらなくソワソワしてさ…… この気持ちを早く伝えてやらないと!
56 52 TEXT_HEAVNC110_02240_AYMERIC_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、改めて君に感謝をしたい。 おかげで、合同演習を最良の結果で終えることができた。
57 53 TEXT_HEAVNC110_02240_AYMERIC_000_021 ともかく、まずは皇都に戻るとしよう。 この勝利の喜びを、誰より民とわかちあわなくては!
58 54 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_030 ……改めて、おかえり。 あのラウバーン局長と、白熱の戦いをしたそうじゃないか。 それは私も是非、見てみたかったな……。
59 55 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_031 ミンフィリアのことについて、タタルには説明をした。 ほかのみんなには、途中で手がかりを見失ったと伝えてある。
60 56 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_032 それからずっと、ひとりで考え事をしていたんだ。 君と合流すると、つい頼ってしまいそうだったからね……。
61 57 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_033 まだ、はっきりとした答えは見えないが、 光明は見えてきた気がしたから、ここへ来た。 それを君に話す前に……まずは式典への参加だな。
62 58 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_034 行こう、ファルコンネストへ! 現地にいるという「アルトアレール」卿を訪ねて、 イシュガルドの新たな一歩に立ち会うんだ。
63 59 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_040 式典の開催を聞きつけて、市民が集まっているようだ。 皆、希望に満ちた顔をしている…… 開催時間まで、少し街を見回ってみてはどうだい?
64 60 TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENA02240_000_045 戦で夫を失って、長い間ふさいできたけれど、 これを機に少しでも前を向いてみよう…… そう思って、式典を見にきたのよ。
65 61 TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENA02240_000_046 だって、街の若い人たちがみんな、 見たことないほど輝いた目をしていたのだもの。 あの人の代わりに、私が未来を見なくちゃね。
66 62 TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENB02240_000_050 聞いたか、エオルゼア軍事都市同盟の合同演習で、 イシュガルド軍が勝利を収めたそうだぞ!
67 63 TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENB02240_000_051 その話を聞いたとき、急に世界が広まった気がしたんだ。 貴族と平民、竜と人……今ならそういう枠を超えて、 やっていけそうな気がするんだよ!
68 64 TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENA02233_000_052 延期になってた式典が開催されるって御触れがあったから、 もう一度、全速力で駆けつけたのさ! まだまだ、たくさんの人が来るはずだぜ!
69 65 TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENB02233_000_053 妻から、私だけでも式典を見てくるようにと託されてな。 そして、ここで見たことを、生まれたばかりの孫に、 いつか話してやってほしいと言われた。
70 66 TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENB02233_000_054 イシュガルドは変わっていく…… いや、私たちの手で変えていかねばならんのだ。 我らの先をゆく、新しい世代のために!
71 67 TEXT_HEAVNC110_02240_CITIZENC02233_000_055 合同演習に、例の次男坊様も出たんだって? ちゃらんぽらんな奴だと思ってたけど、ケジメはつけたわけだ。 だったらまあ……同じ国の仲間って、思えなくもないかな。
72 68 TEXT_HEAVNC110_02240_REDWALD_000_056 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、模擬戦での活躍について聞いたぞ。 いずれ我が部下ともども教えを乞いたいところだが、 まずは機を逃さぬうちに、式典を成し遂げてみせよう!
73 69 TEXT_HEAVNC110_02240_TOURCENET_000_057 例の暴動後、しんと冷え込んでいたファルコンネストに、 かつてないほどの熱気が満ちはじめている……。 ああ、ここに配属されたことを、これほど誇りに思う日もない!
74 70 TEXT_HEAVNC110_02240_AURIAUNE_000_058 ちょっとちょっと、まさか旅立つつもりじゃないよね? 間もなく、この場所で待望の式典が開催されるんだ。 君も是非、立ち会ってくれよ!
75 71 TEXT_HEAVNC110_02240_EMERISSEL_000_059 今度こそ、無事に式典開催の運びとなるように、 念入りに警備をしなくてはな。
76 72 TEXT_HEAVNC110_02240_NOIRTEREL_100_059 さあ、忙しくなってきましたよ! 身体が冷え、大事な式典に立ち会えなくなっては一大事。 私の西部高地風のスープで、みなさんを温めましょう。
77 73 TEXT_HEAVNC110_02240_ROTHE_110_059 竜を招いて式典をするとなりゃ、 スピーチ用の足場は、とびきり頑丈にしなくちゃなぁ! へへっ、忙しくなってきやがったぜ!
78 74 TEXT_HEAVNC110_02240_INGARET_120_059 雪原の彼方まで目を凝らして、しっかりばっちり警戒中です! 方々から式典のお客様がくるはずですから、 よくよく注意しておかないと!
79 75 TEXT_HEAVNC110_02240_ARTOIREL_000_060 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 合同演習にあたり、弟が世話になったそうだな。
80 76 TEXT_HEAVNC110_02240_ARTOIREL_000_061 兄として…… イシュガルドの一国民としても、君に感謝をしている。 本当にありがとう……!
81 77 TEXT_HEAVNC110_02240_ARTOIREL_000_062 ヴィゾーヴニルとの式典については、 急ぎ準備を進めているところだ。 熱気の後押しもあり、進みは予想以上といえる。
82 78 TEXT_HEAVNC110_02240_ARTOIREL_000_063 私も準備をせねばならぬゆえ、君を案内できないのだが、 式典がはじまるまで、アルフィノ殿と待っていてくれ。 今度こそ、のんびりとな…………では!
83 79 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_070 皆、式典を楽しみに待っているようだ。 少し街を見回ってもいいと思うが…… このまま、開始の時間を待つかい?
84 80 TEXT_HEAVNC110_02240_Q1_000_071 開催の時間を待つ?
85 81 TEXT_HEAVNC110_02240_A1_000_072 このまま待機する
86 82 TEXT_HEAVNC110_02240_A1_000_073 もう少し街を見回る
87 83 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_074 ああ、わかった。 気が済んだら、もう一度声をかけてくれ。
88 84 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_075 では、ここで開催を待つとしよう。 サンクレッドたちも、集まってくるはずだからね。
89 85 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 式典の片づけは、もうほとんど終わったよ。 熱狂していた市民たちも皆、帰路についたようだ。
90 86 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_080 しかし、エスティニアン殿と、あんな形で再会するなんて……。 動じる様子を見せずに式典の場を収めたアイメリク卿は、 本当に強いと思うよ……。
91 87 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_081 それから、ルキア殿から報告を受けたところによると、 ヴィゾーヴニルは致命傷をまぬがれたらしい。 すぐに不浄の三塔へ戻り、休養をとっているようだ。
92 88 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_082 命までは奪わなかったのは、 邪竜ニーズヘッグによる、同族への慈悲…… いや、あえての宣戦布告ととるべきだろうか……?
93 89 TEXT_HEAVNC110_02240_ALPHINAUD_000_083 どう転ぶにせよ、穏便には済みそうもない……。 エスティニアン殿、あなたが本当にニーズヘッグと化したなら、 私は…………。
94 90 TEXT_HEAVNC110_02240_VIDOFNIR_000_070 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_00","ファルコンネストのアルフィノは、何か考えがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_01","アルフィノから、話したいことがあると言われた。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドの応接室にある「<Sheet(EObj,2006864,0)/>」でアルフィノを待とう。"
2,"TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_02","やってきたアルフィノと話をした。彼は友としてエスティニアンを救い出したいそうだ。応接室の「アルフィノ」と再度話そう。"
3,"TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_03","アルフィノと話し、皇都に戻ることになった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸前にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_04","アルフィノ、タタルと話した。邪竜ニーズヘッグの告げた最終決戦に向けて、緊張の高まっていくイシュガルド。この地で得た友への思いを胸に、冒険者とアルフィノもまた、戦いを続けていく。冒険者が決意を固めた一方で、「暁」の仲間たちも、それぞれ動き出していた……。決着の時が近づいているようだ。"
5,"TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_00","キャンプ・ドラゴンヘッドの応接室の<Sheet(EObj,2006864,0)/>で待機"
25,"TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_02","イシュガルドのアルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
私が考えていたこと、そして今後のことについて、
今こそ君に話しておきたいんだ。"
49,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_001","君の背負った英雄という称号や、
私たちが「暁」の一員であるということを抜きにして、
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>と私で、話したい。"
50,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_002","どこか、それにふさわしい場所は…………"
51,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_003","そうだ、キャンプ・ドラゴンヘッドの応接室にしよう!
あの懐かしい「雪の家」で合流しようじゃないか。"
52,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_010","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
いざとなれば、私ひとりでも食らいつくつもりだったが、
君と一緒ならば何よりも心強い……。"
53,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_011","式典に居合わせた「暁」の賢人たちにも意見を募って、
エスティニアン殿を救い出すすべを、必ず見つけてみせる……!"
54,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_012","となると……
情報を集めるためにも、ひとまず皇都へ戻るべきかな。
タタルも心配しているだろうし、屋敷に帰ろう。"
55,"TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_020","おかえりなさいでっす!
アルフィノ様から、これまでの事情は伺ってまっす。
……久々の「雪の家」は、いかがでっしたか?"
56,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_030","ふむ……。
「雪の家」からここへ移動してくると、
はじめて屋敷に招かれた日を思い出さないかい?"
57,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_031","だが私は、あのときのように路頭に迷うばかりではない。
私をここまで助けてくれた仲間たちを、
今度は私が救う番なんだ……!"
58,"TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_032","私も、がんばりまっす!
イシュガルドで良くしてくださった方はもちろん、
「暁」のみなさんも助けたいんでっす。"
59,"TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_033","イダさんやパパリモさんを探したり……
ミンフィリアさんのことも、
まだ、あきらめちゃいけないって思うんでっす!"
60,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_034","私もタタルに同感だ。
ミンフィリアは、進むことをやめない強い女性だった……
単なるメッセンジャーになるとは、どうしても思えないんだ。"
61,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_035","アシエンのもたらす危機……エオルゼアに燻る争いの火種……
それらを辿った先に、彼女が託そうとした「真実」が、
まだ何か眠っている気がする。"
62,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_036","では、私とタタルは、これまでの情報を整理するとしよう。
君も、来る戦いに備えておいてほしい。
……必ずや、悲劇を食い止めよう!"
63,"TEXT_HEAVNC111_02241_SYSTEM_000_040","エモートアクション「戦いに備える」を覚えた!"
64,"TEXT_HEAVNC111_02241_PAPALYMO_000_050","……ともかく、今後も警戒を続けよう。
「鉄仮面」の部隊についても、まだ信用はしきれない。
絶対に先走るなよ、イダ。"
65,"TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_021","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_00 ファルコンネストのアルフィノは、何か考えがあるようだ。
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8 4 TEXT_HEAVNC111_02241_SEQ_04 アルフィノ、タタルと話した。邪竜ニーズヘッグの告げた最終決戦に向けて、緊張の高まっていくイシュガルド。この地で得た友への思いを胸に、冒険者とアルフィノもまた、戦いを続けていく。冒険者が決意を固めた一方で、「暁」の仲間たちも、それぞれ動き出していた……。決着の時が近づいているようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_00 キャンプ・ドラゴンヘッドの応接室の<Sheet(EObj,2006864,0)/>で待機
29 25 TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNC111_02241_TODO_02 イシュガルドのアルフィノと話す
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52 48 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 私が考えていたこと、そして今後のことについて、 今こそ君に話しておきたいんだ。
53 49 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_001 君の背負った英雄という称号や、 私たちが「暁」の一員であるということを抜きにして、 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>と私で、話したい。
54 50 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_002 どこか、それにふさわしい場所は…………
55 51 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_003 そうだ、キャンプ・ドラゴンヘッドの応接室にしよう! あの懐かしい「雪の家」で合流しようじゃないか。
56 52 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_010 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いざとなれば、私ひとりでも食らいつくつもりだったが、 君と一緒ならば何よりも心強い……。
57 53 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_011 式典に居合わせた「暁」の賢人たちにも意見を募って、 エスティニアン殿を救い出すすべを、必ず見つけてみせる……!
58 54 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_012 となると…… 情報を集めるためにも、ひとまず皇都へ戻るべきかな。 タタルも心配しているだろうし、屋敷に帰ろう。
59 55 TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_020 おかえりなさいでっす! アルフィノ様から、これまでの事情は伺ってまっす。 ……久々の「雪の家」は、いかがでっしたか?
60 56 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_030 ふむ……。 「雪の家」からここへ移動してくると、 はじめて屋敷に招かれた日を思い出さないかい?
61 57 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_031 だが私は、あのときのように路頭に迷うばかりではない。 私をここまで助けてくれた仲間たちを、 今度は私が救う番なんだ……!
62 58 TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_032 私も、がんばりまっす! イシュガルドで良くしてくださった方はもちろん、 「暁」のみなさんも助けたいんでっす。
63 59 TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_033 イダさんやパパリモさんを探したり…… ミンフィリアさんのことも、 まだ、あきらめちゃいけないって思うんでっす!
64 60 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_034 私もタタルに同感だ。 ミンフィリアは、進むことをやめない強い女性だった…… 単なるメッセンジャーになるとは、どうしても思えないんだ。
65 61 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_035 アシエンのもたらす危機……エオルゼアに燻る争いの火種…… それらを辿った先に、彼女が託そうとした「真実」が、 まだ何か眠っている気がする。
66 62 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_036 では、私とタタルは、これまでの情報を整理するとしよう。 君も、来る戦いに備えておいてほしい。 ……必ずや、悲劇を食い止めよう!
67 63 TEXT_HEAVNC111_02241_SYSTEM_000_040 エモートアクション「戦いに備える」を覚えた!
68 64 TEXT_HEAVNC111_02241_PAPALYMO_000_050 ……ともかく、今後も警戒を続けよう。 「鉄仮面」の部隊についても、まだ信用はしきれない。 絶対に先走るなよ、イダ。
69 65 TEXT_HEAVNC111_02241_TATARU_000_021 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_HEAVNC111_02241_ALPHINAUD_000_032 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_00","イシュガルドのフォルタン家の騎兵は、伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者たちは、フ・ラミンたちと再会を果たすが、暁の盟主である「ミンフィリア」は、マザークリスタルが眠る「星の海」へと導かれ「星の代弁者」となっていた。彼女はアシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまう。一方、ファルコンネストでは、竜との和平を契る「式典」の準備が進められていたが、徹底抗戦を唱える者たちによって、暴動が起きてしまう。教皇代行であるアイメリクは変革を諦めず、民に新たな希望をもたらすため、エオルゼア三国との「合同軍事演習」を行う。冒険者もイシュガルドの盟友として参戦し、見事にイシュガルドを勝利に導く。民が勝利に沸く中、いよいよ延期していた式典が開催される。式典では、ヴィゾーヴニルとアイメリクが、見守る市民とレリーフの前で、人と竜の和平を誓う。だが、突如乱入したエスティニアンがヴィゾーヴニルを槍で貫き、最終決戦の訪れを宣告。彼は邪竜の影となり、飛び去っていった。かくして式典は血で穢され、聴衆は口々に邪竜討伐を叫ぶことになる。しかし、アルフィノは、静かにエスティニアンを救い出す道を探すことを決意するのだった。
            * * *
フォルタン家の騎兵から、アルフィノが捜していると聞いた。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_02","アルフィノと話した。エスティニアンを救い出すため、ヤ・シュトラとクルルに助言を求めたところ、彼女たちからも話があるようで、イシュガルドに来ているという。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「クルル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_03","クルル、ヤ・シュトラと話した。彼女たちによると、「竜の眼」を引きはがすことで、エスティニアンを救える可能性があるという。オノロワがやってきて、アイメリクが面会を求めていると伝えてきた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_04","アルフィノと話した。アイメリクの面会は、いったいどういう用件なのだろうか……。"
5,"TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVND101_02242_TODO_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVND101_02242_TODO_01","忘れられた騎士亭のクルルと話す"
26,"TEXT_HEAVND101_02242_TODO_02","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVND101_02242_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_001","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではありませんか。
アルフィノ様が、貴方様をお捜しの様子でしたよ。"
49,"TEXT_HEAVND101_02242_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_002","屋敷内で帰りを待つとのことでしたので、
ぜひお立ち寄りのうえ、「アルフィノ」様にお声がけください。"
50,"TEXT_HEAVND101_02242_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_100_002","アルフィノ様が、貴方様をお捜しの様子でしたよ。
屋敷内で帰りを待つとのことでしたので、
ぜひお立ち寄りのうえ、「アルフィノ」様にお声がけください。"
51,"TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
少しばかり付き合ってもらいたいのだが、時間はあるだろうか?"
52,"TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_004","先日行われた記念式典のことは覚えているね?
そう、ヴィゾーヴニルが襲撃された時のことさ。"
53,"TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_005","あの時、邪竜の影は、一時的に竜騎士の姿……
つまりエスティニアン殿の形をとって、襲撃を行った。
私は、ここにこそ、彼を助ける手がかりがあると思っているんだ。"
54,"TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_006","そこで、エーテル学に詳しいヤ・シュトラや、
クルルさんに助言を求めていたんだが……。
彼女たちから話したいことがあるそうでね。"
55,"TEXT_HEAVND101_02242_TATARU_000_007","ヤ・シュトラさんとクルルさんが、
イシュガルドまで来てくれているのでっす。
待ち合わせ場所の「忘れられた騎士亭」まで行くでっす!"
56,"TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_008","ありがとう。
それじゃあ、さっそく三人で出かけるとしようか。
クルルさんたちを、あまり待たせてはおけないからね。"
57,"TEXT_HEAVND101_02242_YSHTOLA_000_010","なかなか活気のある酒場じゃない。
ここでタタルが看板娘として働いていたんですって?"
58,"TEXT_HEAVND101_02242_TATARU_000_020","それではしばらく、私はここに残るでっす。
活動資金と情報の両方を、ガッポガッポと稼ぐのでっす!"
59,"TEXT_HEAVND101_02242_HONOROIT_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
アイメリク様には、もうお会いになられたのですか?
まだでしたら、神殿騎士団本部へお願いしますです、はい。"
60,"TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_030","来たね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
それにしても、いったいどんな用件なのだろうか?
気になるところだな……。"
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4 0 TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_00 イシュガルドのフォルタン家の騎兵は、伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者たちは、フ・ラミンたちと再会を果たすが、暁の盟主である「ミンフィリア」は、マザークリスタルが眠る「星の海」へと導かれ「星の代弁者」となっていた。彼女はアシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまう。一方、ファルコンネストでは、竜との和平を契る「式典」の準備が進められていたが、徹底抗戦を唱える者たちによって、暴動が起きてしまう。教皇代行であるアイメリクは変革を諦めず、民に新たな希望をもたらすため、エオルゼア三国との「合同軍事演習」を行う。冒険者もイシュガルドの盟友として参戦し、見事にイシュガルドを勝利に導く。民が勝利に沸く中、いよいよ延期していた式典が開催される。式典では、ヴィゾーヴニルとアイメリクが、見守る市民とレリーフの前で、人と竜の和平を誓う。だが、突如乱入したエスティニアンがヴィゾーヴニルを槍で貫き、最終決戦の訪れを宣告。彼は邪竜の影となり、飛び去っていった。かくして式典は血で穢され、聴衆は口々に邪竜討伐を叫ぶことになる。しかし、アルフィノは、静かにエスティニアンを救い出す道を探すことを決意するのだった。             * * * フォルタン家の騎兵から、アルフィノが捜していると聞いた。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_02 アルフィノと話した。エスティニアンを救い出すため、ヤ・シュトラとクルルに助言を求めたところ、彼女たちからも話があるようで、イシュガルドに来ているという。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「クルル」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_03 クルル、ヤ・シュトラと話した。彼女たちによると、「竜の眼」を引きはがすことで、エスティニアンを救える可能性があるという。オノロワがやってきて、アイメリクが面会を求めていると伝えてきた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVND101_02242_SEQ_04 アルフィノと話した。アイメリクの面会は、いったいどういう用件なのだろうか……。
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55 51 TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 少しばかり付き合ってもらいたいのだが、時間はあるだろうか?
56 52 TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_004 先日行われた記念式典のことは覚えているね? そう、ヴィゾーヴニルが襲撃された時のことさ。
57 53 TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_005 あの時、邪竜の影は、一時的に竜騎士の姿…… つまりエスティニアン殿の形をとって、襲撃を行った。 私は、ここにこそ、彼を助ける手がかりがあると思っているんだ。
58 54 TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_006 そこで、エーテル学に詳しいヤ・シュトラや、 クルルさんに助言を求めていたんだが……。 彼女たちから話したいことがあるそうでね。
59 55 TEXT_HEAVND101_02242_TATARU_000_007 ヤ・シュトラさんとクルルさんが、 イシュガルドまで来てくれているのでっす。 待ち合わせ場所の「忘れられた騎士亭」まで行くでっす!
60 56 TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_008 ありがとう。 それじゃあ、さっそく三人で出かけるとしようか。 クルルさんたちを、あまり待たせてはおけないからね。
61 57 TEXT_HEAVND101_02242_YSHTOLA_000_010 なかなか活気のある酒場じゃない。 ここでタタルが看板娘として働いていたんですって?
62 58 TEXT_HEAVND101_02242_TATARU_000_020 それではしばらく、私はここに残るでっす。 活動資金と情報の両方を、ガッポガッポと稼ぐのでっす!
63 59 TEXT_HEAVND101_02242_HONOROIT_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 アイメリク様には、もうお会いになられたのですか? まだでしたら、神殿騎士団本部へお願いしますです、はい。
64 60 TEXT_HEAVND101_02242_ALPHINAUD_000_030 来たね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それにしても、いったいどんな用件なのだろうか? 気になるところだな……。
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0,"TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_00","神殿騎士団本部のアルフィノは、思いを巡らせているようだ。"
1,"TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_01","アイメリクは、邪竜との決戦に備えて、聖竜「フレースヴェルグ」の力を借りることを決意したという。冒険者はアルフィノとともに、アイメリクを白亜の宮殿に案内することになった。神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_02","アイメリクと話した。アルフィノは、白亜の宮殿へ向かう前に、手傷を負ったヴィゾーヴニルを見舞いたいという。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_03","ヴィゾーヴニルと話した。彼女の傷は、いずれ快復するので心配はないという。フレースヴェルグの意思は変わってないようだが、それでも希望を求めて進もう。"
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24,"TEXT_HEAVND102_02243_TODO_00","アイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVND102_02243_TODO_01","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
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48,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_001","このタイミングでのアイメリク卿からの呼び出しとなると、
ドラゴン族がらみの話題だとは思うのだが……。"
49,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_002","はっ!?
もしやエスティニアン殿……
いや、邪竜の影の動向が明らかになったのでは?"
50,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_003","もしそうなら、こうしてはいられないぞ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく総長室に向かおう!"
51,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_005","聖竜フレースヴェルグか……。
厳しい交渉になるのは、想像に難くない。
が、エスティニアン殿のためにも、成功させなくては……。"
52,"TEXT_HEAVND102_02243_TATARU_000_035","それではしばらく、私はここに残るでっす。
活動資金と情報の両方を、ガッポガッポと稼ぐのでっす!"
53,"TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_040","立て続けの案内と仲介の依頼となり、すまなく思う。
しかし、皇都の未来が懸かっているのだ。
改めてよろしく頼む……。"
54,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_041","何をおっしゃいますか。
私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、皇都を訪れてから、
人と竜との争い、「竜詩戦争」に少なからず関わってきました。"
55,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_042","それに何より、ここイシュガルドには、
たくさんの友人と大切な仲間たちが暮らしているのです。
もう他人事ではありません。今更、余所者扱いは止してください。"
56,"TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_043","アルフィノ殿……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
本当に、ありがとう……。"
57,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_044","さあ、それよりも行動を開始しましょう。
邪竜の影が、いつどのように動くかわからない以上、
時間を浪費するわけにもいきません。"
58,"TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_045","そうだな……。
タタル嬢には、部下に事情を伝えるよう命じてあるが……
まずは、どちらに向かうつもりだ?"
59,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_046","聖竜フレースヴェルグとの面会は、
通常、ドラヴァニア雲海の「白亜の宮殿」で行われます。
ですが、そこに向かう前に立ち寄りたい場所があるのです。"
60,"TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_047","ほう……。
アルフィノ殿には、何か考えがあるようだな?"
61,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_048","はい……高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」に立ち寄り、
聖竜の眷属、白き翼「ヴィゾーヴニル」に会おうと思います。"
62,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_049","先日の式典で、かの竜は邪竜の影に襲われ手傷を負いました。
それを見舞いつつ、聖竜の動向について、
尋ねておこうと思うのです。"
63,"TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_050","なるほど、名案だ。
では、さっそくだが高地ドラヴァニアに出発しよう。"
64,"TEXT_HEAVND102_02243_TATARU_000_055","神殿騎士さんから、お話は伺いまっした。
聖竜との交渉に備えて、マンダヴィル流交渉術の練習を、
しっかりばっちり、しておくといいでっすよ!"
65,"TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_060","おうや……小さき者たちよ。
どうしたというのだ?"
66,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_061","白き翼、ヴィゾーヴニル。
傷の加減は、いかがでしょうか?"
67,"TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_062","ふうむ……見舞いに来てくれたというのか。
心配するでない、急所を貫かれたわけではないゆえ、
しばし時間はかかろうが、いずれ快復しよう。"
68,"TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_063","それを聞いて安心しました……。
式典に招いておきながら守ることもできず、
負傷させてしまったこと、改めて謝罪させていただきたい。"
69,"TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_064","可笑しなことを言うものだ。
弱き人が、猛き竜である吾輩を守るなどと……。"
70,"TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_065","千年の昔に聞いた、人の友の言葉を思い出したぞ。
その騎士もまた竜を守ると言って、はばからなかったものだ。
なんとも懐かしい日々だ……。"
71,"TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_066","そのような時代があったのですね……。
ならば、今は戦い合う人と竜であっても、いつしか互いを守ると、
誓えるような関係になれるはず……。"
72,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_067","ですが、融和の時代を取り戻すには、
目の前の障害を取り除かねばなりません……。"
73,"TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_068","ふうむ……邪竜の影だな?"
74,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_069","はい、そのとおりです。
そのためにも、我々はふたたびソーム・アルを登り、
聖竜「フレースヴェルグ」に助力を乞いにいくつもりです。"
75,"TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_070","わざわざ吾輩が言わずとも、その望みが叶うことはないと、
お前たちも、ようく理解していることだろう。
それでも行くというのなら止めはせぬよ。"
76,"TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_071","やはり聖竜の意思は変わってはいないのですね……。
ですが、おっしゃる通り、それでも我々は行きます。
希望を探し求めるために……。"
77,"TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_072","道中、くれぐれも気を付けることだ。
影が帰還してからというもの、邪竜の眷属どもが騒がしい。"
78,"TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_073","ありがとうございます。
それでは失礼します……。"
79,"TEXT_HEAVND102_02243_LUCIA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_HEAVND102_02243_HANDELOUP_000_015","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVND102_02243_HILDA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_HEAVND102_02243_SYMME_000_025","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_HEAVND102_02243_EUDESTAND_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_00 神殿騎士団本部のアルフィノは、思いを巡らせているようだ。
5 1 TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_01 アイメリクは、邪竜との決戦に備えて、聖竜「フレースヴェルグ」の力を借りることを決意したという。冒険者はアルフィノとともに、アイメリクを白亜の宮殿に案内することになった。神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_02 アイメリクと話した。アルフィノは、白亜の宮殿へ向かう前に、手傷を負ったヴィゾーヴニルを見舞いたいという。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_03 ヴィゾーヴニルと話した。彼女の傷は、いずれ快復するので心配はないという。フレースヴェルグの意思は変わってないようだが、それでも希望を求めて進もう。
8 4 TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVND102_02243_TODO_00 アイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVND102_02243_TODO_01 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
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59 55 TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_042 それに何より、ここイシュガルドには、 たくさんの友人と大切な仲間たちが暮らしているのです。 もう他人事ではありません。今更、余所者扱いは止してください。
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65 61 TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_048 はい……高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」に立ち寄り、 聖竜の眷属、白き翼「ヴィゾーヴニル」に会おうと思います。
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0,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_00","不浄の三塔のアルフィノは、出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_01","アルフィノは、アイメリクを先導してソーム・アル山頂へ向かった。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「アイメリク」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_02","アイメリクと話したところ、モグタンと思わぬ再会をした。聖竜を呼び出すため、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2006956,0)/>」でラッパを吹こう。"
3,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006956,0)/>でラッパを吹いて、飛来した聖竜「フレースヴェルグ」に助力を頼んだ。アイメリクとアルフィノの必死の説得、そして、冒険者とミドガルズオルムの言葉で、フレースヴェルグは揺れ動いたようだ。聖竜は、冒険者たちが邪竜と戦う力があるかを「試練の地」で見極めるという。白亜の宮殿の「アイメリク」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_04","アイメリクと話した。試練の地へ向かうため、案内役である白亜の宮殿の「美しき翼の飛竜」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_05","美しき翼の飛竜と話した。「天竜宮殿 ソール・カイ」へ向かい、聖竜の試練を受けよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
6,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_06","「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略した。フレースヴェルグの答えを聞いて、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿に戻ろう。"
7,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_07","フレースヴェルグは冒険者たちの力と覚悟を認め、邪竜と戦うことを誓った。白亜の宮殿にいる「アルフィノ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_08","アルフィノと話したところ、邪竜の咆哮が響き渡った。ついに邪竜「ニーズヘッグ」が進軍を開始したようだ。最終決戦へ向かい「竜詩戦争」に終止符を打とう。"
9,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_00","モグモグホームのアイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_01","<Sheet(EObj,2006956,0)/>でラッパを吹く"
26,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_02","アイメリクと話す"
27,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_03","美しき翼の飛竜と話す"
28,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_04","「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する"
29,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_05","「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する"
30,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_06","白亜の宮殿のアルフィノと話す"
31,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_09",""
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46,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_005","ルキアからも報告を受けていたが、
ドラゴン族の棲処を訪れるというのは何とも不思議な気分だ。"
49,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_010","聖竜の態度が変わっていないらしいというのは、
残念ではありましたが、ここで止まるわけにはいきません。
さあ、霊峰「ソーム・アル」を登り、雲海を目指しましょう。"
50,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_011","了解だ。
先導を頼むよ。"
51,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_012","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ひとまず山頂の「モグモグホーム」を目指そう。
さあ、出発だ!"
52,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_015","さしものアイメリク卿も、
雲海の光景には圧倒されているようだね。
私も、初めて訪れた時のことを思い出してしまうよ。"
53,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_020","……なんと雄大な景色なのだ。
百聞は一見にしかずとは、まさにこのことだな。
この感動は、とても言葉で言い尽くせるものではない……。"
54,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_021","私たちも初めて訪れたときは、圧倒されたものです。
あの時は、イゼルとエスティニアン殿もいっしょでしたが……。"
55,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_022","(-雲海のモーグリ族-)くぽぽ?
誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくぽ?"
56,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_023","確か君は……えっと……。"
57,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_024","(-雲海のモーグリ族-)くぽ!? まさか忘れたくぽ?
ひどいくぽ……あんまりだくぽ……。
薪拾い役のくせして、失礼すぎるくぽ……。"
58,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_025","(-雲海のモーグリ族-)もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
モグのこと、覚えているくぽね?"
59,"TEXT_HEAVND103_02244_Q1_000_000","このモーグリ族の正体は?"
60,"TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_001","どう考えてもモグリン"
61,"TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_002","やっぱりモグタン"
62,"TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_003","モーグリなんて、どれもいっしょ"
63,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_027","(-雲海のモーグリ族-)ひ、ひどすぎるくぽ~!
おデブなモグリン様と見間違えるなんて、ひどいくぽ!
モグは、白亜の宮殿まで案内した「モグタン」くぽ!"
64,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_028","(-雲海のモーグリ族-)さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大正解くぽ!
いっしょにキャンプしたこと、覚えていてくれたくぽね!"
65,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_029","(-雲海のモーグリ族-)ひどすぎて、いっそすがすがしい答えくぽ……。
もういいくぽ……モグの名前は「モグタン」くぽ。
いっしょにキャンプしたの忘れてたなんて、薄情すぎるくぽ……。"
66,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_030","ところで、お友だちまで連れてきて、
今日はいったい、どういった用事で雲海に来たくぽ?"
67,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_031","なるほどくぽ……。
聖竜様に助けを求めに来たくぽね。"
68,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_032","ちゃんと、ラッパは持ってきてるくぽ?
この風向きなら、きっと「白亜の宮殿」のてっぺんで、
ラッパを吹き鳴らせば、聖竜様に届くはずくぽ!"
69,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_033","それはよかった!
では、すぐにでも「白亜の宮殿」に向かうとしよう。"
70,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_034","くぽぽ、すごいコトを聞いちゃったくぽ。
モグリン様に報告くぽ~!"
71,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_035","聖竜様には会えたくぽ?
まだなら、早く「白亜の宮殿」に行った方がいいくぽ。"
72,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_036","さあ、モーグリ族からもらったラッパを吹き鳴らし、
聖竜「フレースヴェルグ」を呼ぼう。"
73,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_037","いよいよだな……。
この交渉に、皇都の未来が懸かっているのだ。"
74,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_040","聖竜は「試練の地」と言っていたね。
その試練を乗り越えれば、助力を受けられるということか。
責任は重大だな……。"
75,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_045","どんなに厳しい試練だったとしても、
皇都の未来のためには、耐え抜かねばならない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、互いに力を尽くそう。"
76,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_046","どうやら、この下で待っている飛竜が、
聖竜がいっていた案内役らしいな……。"
77,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿、
さっそく試練の地に赴くとしよう。"
78,"TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_050","……フレースヴェルグ様より、言付かっている。
貴方たち人を、試練の地へと案内するようにな……。
覚悟が決まったのなら、ただちに向かおうぞ……。"
79,"TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_055","まさかフレースヴェルグ様が、試練を与えるとは……。
さて、覚悟は決まったか?"
80,"TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_060","まさか、あの試練を乗り越えるとは……。
驚きを禁じ得ないよ。"
81,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_065","邪竜の眷属と戦ったことはあるが、
まさか、聖竜と直接、剣を交えることとなるとはな。"
82,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_070","やれやれ、生きた心地がしなかったよ……。
七大天竜の偉大さを、あらためて思い知らされた気分だ。"
83,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_071","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_072","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_073","もっとも、相手は本気ではなく、
どこか教え導くかのような戦い方ではあったがね。
おかげで天竜の死角や、攻撃の特徴を把握することができた。"
86,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_074","イタタタタ……くぽ。
ダサ……いや、シブい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
まずは試練を乗り越えたこと、オメデトウと言わせてほしいくぽ。"
87,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_075","おぬしの実に容赦のない攻撃っぷり、
まさしく鬼畜……いや、英雄の名にふさわしいと感心したくぽ。"
88,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_076","おかげでモグの腰はリミットブレイク!
そんなこんなで、当分、働けそうにないくぽ!
面倒な仕事は、ほかのモーグリたちに頼むしかなさそうくぽ~。"
89,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_077","な、なんてことくぽ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、聖竜様の試練を受けると知って、
懲らしめてもらおうと、モグリン様を出陣させたのに……。"
90,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_078","……モグタンは、仕事量3倍くぽ。"
91,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_079","ひ、ひどすぎるくぽ~!
モグの計画が、ぱっぱらぱ~くぽ!
ごめんなさいくぽ~、3倍だけは勘弁してほしいくぽ~!!"
92,"TEXT_HEAVND103_02244_VIDOFNIR_000_001","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_00 不浄の三塔のアルフィノは、出発したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_01 アルフィノは、アイメリクを先導してソーム・アル山頂へ向かった。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「アイメリク」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_02 アイメリクと話したところ、モグタンと思わぬ再会をした。聖竜を呼び出すため、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2006956,0)/>」でラッパを吹こう。
7 3 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_03 <Sheet(EObj,2006956,0)/>でラッパを吹いて、飛来した聖竜「フレースヴェルグ」に助力を頼んだ。アイメリクとアルフィノの必死の説得、そして、冒険者とミドガルズオルムの言葉で、フレースヴェルグは揺れ動いたようだ。聖竜は、冒険者たちが邪竜と戦う力があるかを「試練の地」で見極めるという。白亜の宮殿の「アイメリク」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_04 アイメリクと話した。試練の地へ向かうため、案内役である白亜の宮殿の「美しき翼の飛竜」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_05 美しき翼の飛竜と話した。「天竜宮殿 ソール・カイ」へ向かい、聖竜の試練を受けよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
10 6 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_06 「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略した。フレースヴェルグの答えを聞いて、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿に戻ろう。
11 7 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_07 フレースヴェルグは冒険者たちの力と覚悟を認め、邪竜と戦うことを誓った。白亜の宮殿にいる「アルフィノ」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_08 アルフィノと話したところ、邪竜の咆哮が響き渡った。ついに邪竜「ニーズヘッグ」が進軍を開始したようだ。最終決戦へ向かい「竜詩戦争」に終止符を打とう。
13 9 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_11
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17 13 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_13
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20 16 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_17
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24 20 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_20
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26 22 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_00 モグモグホームのアイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_01 <Sheet(EObj,2006956,0)/>でラッパを吹く
30 26 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_02 アイメリクと話す
31 27 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_03 美しき翼の飛竜と話す
32 28 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_04 「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する
33 29 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_05 「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する
34 30 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_06 白亜の宮殿のアルフィノと話す
35 31 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_08
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52 48 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_005 ルキアからも報告を受けていたが、 ドラゴン族の棲処を訪れるというのは何とも不思議な気分だ。
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54 50 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_011 了解だ。 先導を頼むよ。
55 51 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_012 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ひとまず山頂の「モグモグホーム」を目指そう。 さあ、出発だ!
56 52 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_015 さしものアイメリク卿も、 雲海の光景には圧倒されているようだね。 私も、初めて訪れた時のことを思い出してしまうよ。
57 53 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_020 ……なんと雄大な景色なのだ。 百聞は一見にしかずとは、まさにこのことだな。 この感動は、とても言葉で言い尽くせるものではない……。
58 54 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_021 私たちも初めて訪れたときは、圧倒されたものです。 あの時は、イゼルとエスティニアン殿もいっしょでしたが……。
59 55 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_022 (-雲海のモーグリ族-)くぽぽ? 誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくぽ?
60 56 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_023 確か君は……えっと……。
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62 58 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_025 (-雲海のモーグリ族-)もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 モグのこと、覚えているくぽね?
63 59 TEXT_HEAVND103_02244_Q1_000_000 このモーグリ族の正体は?
64 60 TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_001 どう考えてもモグリン
65 61 TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_002 やっぱりモグタン
66 62 TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_003 モーグリなんて、どれもいっしょ
67 63 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_027 (-雲海のモーグリ族-)ひ、ひどすぎるくぽ~! おデブなモグリン様と見間違えるなんて、ひどいくぽ! モグは、白亜の宮殿まで案内した「モグタン」くぽ!
68 64 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_028 (-雲海のモーグリ族-)さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大正解くぽ! いっしょにキャンプしたこと、覚えていてくれたくぽね!
69 65 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_029 (-雲海のモーグリ族-)ひどすぎて、いっそすがすがしい答えくぽ……。 もういいくぽ……モグの名前は「モグタン」くぽ。 いっしょにキャンプしたの忘れてたなんて、薄情すぎるくぽ……。
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72 68 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_032 ちゃんと、ラッパは持ってきてるくぽ? この風向きなら、きっと「白亜の宮殿」のてっぺんで、 ラッパを吹き鳴らせば、聖竜様に届くはずくぽ!
73 69 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_033 それはよかった! では、すぐにでも「白亜の宮殿」に向かうとしよう。
74 70 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_034 くぽぽ、すごいコトを聞いちゃったくぽ。 モグリン様に報告くぽ~!
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77 73 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_037 いよいよだな……。 この交渉に、皇都の未来が懸かっているのだ。
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80 76 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_046 どうやら、この下で待っている飛竜が、 聖竜がいっていた案内役らしいな……。
81 77 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_047 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿、 さっそく試練の地に赴くとしよう。
82 78 TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_050 ……フレースヴェルグ様より、言付かっている。 貴方たち人を、試練の地へと案内するようにな……。 覚悟が決まったのなら、ただちに向かおうぞ……。
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84 80 TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_060 まさか、あの試練を乗り越えるとは……。 驚きを禁じ得ないよ。
85 81 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_065 邪竜の眷属と戦ったことはあるが、 まさか、聖竜と直接、剣を交えることとなるとはな。
86 82 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_070 やれやれ、生きた心地がしなかったよ……。 七大天竜の偉大さを、あらためて思い知らされた気分だ。
87 83 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_071 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_072 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_073 もっとも、相手は本気ではなく、 どこか教え導くかのような戦い方ではあったがね。 おかげで天竜の死角や、攻撃の特徴を把握することができた。
90 86 TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_074 イタタタタ……くぽ。 ダサ……いや、シブい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 まずは試練を乗り越えたこと、オメデトウと言わせてほしいくぽ。
91 87 TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_075 おぬしの実に容赦のない攻撃っぷり、 まさしく鬼畜……いや、英雄の名にふさわしいと感心したくぽ。
92 88 TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_076 おかげでモグの腰はリミットブレイク! そんなこんなで、当分、働けそうにないくぽ! 面倒な仕事は、ほかのモーグリたちに頼むしかなさそうくぽ~。
93 89 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_077 な、なんてことくぽ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、聖竜様の試練を受けると知って、 懲らしめてもらおうと、モグリン様を出陣させたのに……。
94 90 TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_078 ……モグタンは、仕事量3倍くぽ。
95 91 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_079 ひ、ひどすぎるくぽ~! モグの計画が、ぱっぱらぱ~くぽ! ごめんなさいくぽ~、3倍だけは勘弁してほしいくぽ~!!
96 92 TEXT_HEAVND103_02244_VIDOFNIR_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_00","白亜の宮殿のアイメリクは、急いでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_01","冒険者たちは聖竜の背に乗り、最終決戦の場である「雲廊」へと降り立った。聖竜「フレースヴェルグ」と邪竜「ニーズヘッグ」の激闘が繰り広げられ、フレースヴェルグが討たれたかと思われたが、彼は自らの「眼」を冒険者に託したのだった。"
2,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_02","最終決戦の行方は、「竜の眼」の力を得た冒険者に託された。「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略して、「千年戦争」に終止符を打とう。そして、友であるエスティニアンを救い出そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_03","「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略した。エスティニアンから「竜の眼」を引きはがし、友を救い出して、イシュガルドに戻ろう。"
4,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_04","冒険者は、アルフィノとともに、エスティニアンから「竜の眼」を引きはがし、見事に友を救い出すことができた。その瞬間、散っていった友も力を貸してくれたのだった。イシュガルドの聖徒門にいる「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_05","アルフィノと話した。邪竜の脅威は去った。今はただ、エスティニアンの無事を祈ろう。"
6,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVND104_02245_TODO_00","アイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVND104_02245_TODO_01","「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略する"
26,"TEXT_HEAVND104_02245_TODO_02","「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVND104_02245_TODO_03","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVND104_02245_AYMERIC_000_005","いよいよ来るべき時が来た、ということか……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 急ぎ皇都に戻るぞ!"
49,"TEXT_HEAVND104_02245_ALPHINAUD_000_001","どうか無事でいてくれよ……。"
50,"TEXT_HEAVND104_02245_TEMPLEKNIGHTB02245_000_040","雲廊に向かわれるのですね?"
51,"TEXT_HEAVND104_02245_SCENE00017_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「雲廊」に移動しますか?"
52,"TEXT_HEAVND104_02245_SCENE00017_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
53,"TEXT_HEAVND104_02245_SCENE00017_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
54,"TEXT_HEAVND104_02245_BELTARDOIS_000_060","ええい、神殿騎士の誇りを見せてくれる!"
55,"TEXT_HEAVND104_02245_MARCELAIN_000_061","いつでも来い、ドラゴン族め!"
56,"TEXT_HEAVND104_02245_LOANNE_000_062","異端やドラゴン族など、何するものぞ!"
57,"TEXT_HEAVND104_02245_CHAUNOLLET_000_063","命に代えても、皇都を守ってみせよう!"
58,"TEXT_HEAVND104_02245_ALPHINAUD_000_050","あの時、苦しみの中で、私は……。
いや、今はあえて言うまい。
ただエスティニアン殿の魂の強さを信じるだけだ……。"
59,"TEXT_HEAVND104_02245_BELTARDOIS_000_070","これはこれは、邪竜殺しの英雄殿ではないか!
皇都の門は、恩人たる貴公に対し、
いつでも開かれておるぞ……。"
60,"TEXT_HEAVND104_02245_MARCELAIN_000_071","おお、我らが英雄殿ではないか!"
61,"TEXT_HEAVND104_02245_LOANNE_000_072","教皇猊下は去り、邪竜もまた墜ちた。
時代が変わることになるだろうな……。"
62,"TEXT_HEAVND104_02245_CHAUNOLLET_000_073","皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。
冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、
貴様のように、気高い戦士もいるのだな。"
63,"TEXT_HEAVND104_02245_QUOMONRENTIN_000_074","邪竜の眷属を退けることはできた。
だが、皇都の修繕が終わらない限り、
本当の意味での「戦争」は終わらないだろう。"
64,"TEXT_HEAVND104_02245_GONDELIMBAUD_000_075","貴方が、邪竜を退けてくださった英雄ですね!
神殿騎士のひとりとして、感謝致します!"
65,"TEXT_HEAVND104_02245_VAINCANNET_000_076","邪竜の眷属たちは去った……。
それでも、万一に備えることは忘れず、
各地の監視も徹底しておかなければ。"
66,"TEXT_HEAVND104_02245_TESCELINGEON_000_077","待ち望んだ平和が、ついに……。
すまない、感傷的になっているヒマはないな。
与えられた役割を、着実に果たさなければ……。"
67,"TEXT_HEAVND104_02245_HANDELOUP_000_078","皇都の秩序と、民の安全を守る。
神殿騎士としての役割は、これからも変わらない。
ただ実直に、己が勤めを果たすのみさ。"
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4 0 TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_00 白亜の宮殿のアイメリクは、急いでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_01 冒険者たちは聖竜の背に乗り、最終決戦の場である「雲廊」へと降り立った。聖竜「フレースヴェルグ」と邪竜「ニーズヘッグ」の激闘が繰り広げられ、フレースヴェルグが討たれたかと思われたが、彼は自らの「眼」を冒険者に託したのだった。
6 2 TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_02 最終決戦の行方は、「竜の眼」の力を得た冒険者に託された。「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略して、「千年戦争」に終止符を打とう。そして、友であるエスティニアンを救い出そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_03 「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略した。エスティニアンから「竜の眼」を引きはがし、友を救い出して、イシュガルドに戻ろう。
8 4 TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_04 冒険者は、アルフィノとともに、エスティニアンから「竜の眼」を引きはがし、見事に友を救い出すことができた。その瞬間、散っていった友も力を貸してくれたのだった。イシュガルドの聖徒門にいる「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_05 アルフィノと話した。邪竜の脅威は去った。今はただ、エスティニアンの無事を祈ろう。
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28 24 TEXT_HEAVND104_02245_TODO_00 アイメリクと話す
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30 26 TEXT_HEAVND104_02245_TODO_02 「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略する
31 27 TEXT_HEAVND104_02245_TODO_03 アルフィノと話す
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52 48 TEXT_HEAVND104_02245_AYMERIC_000_005 いよいよ来るべき時が来た、ということか……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 急ぎ皇都に戻るぞ!
53 49 TEXT_HEAVND104_02245_ALPHINAUD_000_001 どうか無事でいてくれよ……。
54 50 TEXT_HEAVND104_02245_TEMPLEKNIGHTB02245_000_040 雲廊に向かわれるのですね?
55 51 TEXT_HEAVND104_02245_SCENE00017_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「雲廊」に移動しますか?
56 52 TEXT_HEAVND104_02245_SCENE00017_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
57 53 TEXT_HEAVND104_02245_SCENE00017_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
58 54 TEXT_HEAVND104_02245_BELTARDOIS_000_060 ええい、神殿騎士の誇りを見せてくれる!
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65 61 TEXT_HEAVND104_02245_LOANNE_000_072 教皇猊下は去り、邪竜もまた墜ちた。 時代が変わることになるだろうな……。
66 62 TEXT_HEAVND104_02245_CHAUNOLLET_000_073 皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。 冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、 貴様のように、気高い戦士もいるのだな。
67 63 TEXT_HEAVND104_02245_QUOMONRENTIN_000_074 邪竜の眷属を退けることはできた。 だが、皇都の修繕が終わらない限り、 本当の意味での「戦争」は終わらないだろう。
68 64 TEXT_HEAVND104_02245_GONDELIMBAUD_000_075 貴方が、邪竜を退けてくださった英雄ですね! 神殿騎士のひとりとして、感謝致します!
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0,"TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_00","イシュガルドのアルフィノは、何やら落ち着かない様子だ。"
1,"TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_01","アルフィノは、とにかくエスティニアンの容態を心配しているようだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ルキア」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_02","ルキアと話した。エスティニアンはまだ意識を取り戻してないという。フォルタン伯爵たちが心配しているようなので、イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。"
3,"TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_03","フォルタン伯爵たちに、邪竜を討滅したことを労われた。アルフィノは、やはりエスティニアンが心配なようで、また神殿騎士団本部へ向かっていった。神殿騎士団本部でアルフィノを探し、その行方を尋ねよう。"
4,"TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_04","アルフィノを探したが、見当たらなかった。アイメリクに尋ねたところ、彼はエスティニアンの看病をしているという。アルフィノは、せめてエスティニアンの側にいたかったようだ。"
5,"TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVND105_02246_TODO_00","ルキアと話す"
25,"TEXT_HEAVND105_02246_TODO_01","フォルタン伯爵邸に向かう"
26,"TEXT_HEAVND105_02246_TODO_02","神殿騎士団本部でアルフィノの行方を尋ねる"
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47,"TEXT_HEAVND105_02246_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
邪竜の影との激闘、よく戦い抜いてくれた。
勝利したこともだが、君が無事でいてくれて本当に嬉しいよ。"
49,"TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_002","君がいなければ、エスティニアン殿を蝕んでいた、
邪竜の眼を引きはがすことなど、到底、不可能だったろう。"
50,"TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_003","ともかく今は、エスティニアン殿の容態が心配だ。
神殿騎士団本部に赴き、「ルキア」殿に確認してみよう。"
51,"TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_005","さあ、ルキア殿に聞いてみよう。"
52,"TEXT_HEAVND105_02246_LUCIA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿……
よくぞ使命を果たし、聖竜を連れ帰ってきてくれた。
邪竜の影を退けてくれたことも、なんと感謝していいものか。"
53,"TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_011","私がしたことなど、微々たるものです。
真の英雄は、邪竜の影を退けた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
影の意思をねじ伏せたエスティニアン殿のことでしょう。"
54,"TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_012","それで……エスティニアン殿の容態は?"
55,"TEXT_HEAVND105_02246_LUCIA_000_013","……現在、神殿騎士団病院に搬送され、
病院長のエーベル卿が、直々に診察されている。
未だ意識は回復していないようだ。"
56,"TEXT_HEAVND105_02246_LUCIA_000_014","長らく邪竜の影に、身体を乗っ取られていたのだ。
……ここは焦らずに見守るしかないだろう。
貴殿らはフォルタン伯爵邸に戻り、休息を取るといい。"
57,"TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_015","しかし!"
58,"TEXT_HEAVND105_02246_LUCIA_000_016","エスティニアン殿には、アイメリク様も付いておられる。
意識が回復したら、すぐさま連絡するゆえ安心してくれ。
何より、フォルタン伯爵らも心配しておられるだろう。"
59,"TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_017","……わかりました。"
60,"TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_018","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
ここは神殿騎士団に任せ、一度「フォルタン伯爵邸」に戻ろう。"
61,"TEXT_HEAVND105_02246_LUCIA_000_019","今は、フォルタン伯爵邸に参られよ。
フォルタン家の方々を、安心させて差し上げるのだ。"
62,"TEXT_HEAVND105_02246_EDMONT_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……
貴殿もエスティニアン殿の容態が気になっておられる様子。
さぁ、我らのことなど気になさる必要はありませんぞ。"
63,"TEXT_HEAVND105_02246_ARTOIREL_000_025","邪竜の影を退けることができたことは嬉しく思う。
だが、此度の防衛戦では、我が家の騎兵団にも多くの犠牲が出た。
遺族のことを考えると、諸手を挙げて喜んでばかりはいられない。"
64,"TEXT_HEAVND105_02246_EMMANELLAIN_000_030","対竜バリスタを作ってるのは、
アインハルト家が管轄してるスカイスチール機工房だ。
そいつを活用して皇都を守ったってことは……ムフフフフ。"
65,"TEXT_HEAVND105_02246_HONOROIT_000_035","エマネラン様の果てしなく前向きなところだけは、
見習わなくてはならないのかもしれません、はい。"
66,"TEXT_HEAVND105_02246_BUTLER02246_000_040","イシュガルドのために、命がけで戦ってくださったこと、
私たちは決して忘れることはないでしょう。"
67,"TEXT_HEAVND105_02246_HOUSEFORTEMPSSTEWARD02246_000_045","ご無事の帰還を心より喜んでおります。
本当にお疲れさまでした……。"
68,"TEXT_HEAVND105_02246_AYMERIC_000_050","あぁ、君か……。
アルフィノ殿を探している、だと?
彼なら、私と交替でエスティニアンの看病をしているところだ。"
69,"TEXT_HEAVND105_02246_AYMERIC_000_051","せめて側にいるだけでもと迫られては、
断るわけにもいくまいよ。"
70,"TEXT_HEAVND105_02246_AYMERIC_000_052","聖竜の試練を受けてから、取って返してのこの激戦……
アルフィノ殿も疲れているだろうに、ありがたいことだ。
エスティニアンは……いい友を持ったな。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_00 イシュガルドのアルフィノは、何やら落ち着かない様子だ。
5 1 TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_01 アルフィノは、とにかくエスティニアンの容態を心配しているようだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ルキア」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_02 ルキアと話した。エスティニアンはまだ意識を取り戻してないという。フォルタン伯爵たちが心配しているようなので、イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。
7 3 TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_03 フォルタン伯爵たちに、邪竜を討滅したことを労われた。アルフィノは、やはりエスティニアンが心配なようで、また神殿騎士団本部へ向かっていった。神殿騎士団本部でアルフィノを探し、その行方を尋ねよう。
8 4 TEXT_HEAVND105_02246_SEQ_04 アルフィノを探したが、見当たらなかった。アイメリクに尋ねたところ、彼はエスティニアンの看病をしているという。アルフィノは、せめてエスティニアンの側にいたかったようだ。
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28 24 TEXT_HEAVND105_02246_TODO_00 ルキアと話す
29 25 TEXT_HEAVND105_02246_TODO_01 フォルタン伯爵邸に向かう
30 26 TEXT_HEAVND105_02246_TODO_02 神殿騎士団本部でアルフィノの行方を尋ねる
31 27 TEXT_HEAVND105_02246_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVND105_02246_TODO_04
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50 46 TEXT_HEAVND105_02246_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVND105_02246_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 邪竜の影との激闘、よく戦い抜いてくれた。 勝利したこともだが、君が無事でいてくれて本当に嬉しいよ。
53 49 TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_002 君がいなければ、エスティニアン殿を蝕んでいた、 邪竜の眼を引きはがすことなど、到底、不可能だったろう。
54 50 TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_003 ともかく今は、エスティニアン殿の容態が心配だ。 神殿騎士団本部に赴き、「ルキア」殿に確認してみよう。
55 51 TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_005 さあ、ルキア殿に聞いてみよう。
56 52 TEXT_HEAVND105_02246_LUCIA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿…… よくぞ使命を果たし、聖竜を連れ帰ってきてくれた。 邪竜の影を退けてくれたことも、なんと感謝していいものか。
57 53 TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_011 私がしたことなど、微々たるものです。 真の英雄は、邪竜の影を退けた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 影の意思をねじ伏せたエスティニアン殿のことでしょう。
58 54 TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_012 それで……エスティニアン殿の容態は?
59 55 TEXT_HEAVND105_02246_LUCIA_000_013 ……現在、神殿騎士団病院に搬送され、 病院長のエーベル卿が、直々に診察されている。 未だ意識は回復していないようだ。
60 56 TEXT_HEAVND105_02246_LUCIA_000_014 長らく邪竜の影に、身体を乗っ取られていたのだ。 ……ここは焦らずに見守るしかないだろう。 貴殿らはフォルタン伯爵邸に戻り、休息を取るといい。
61 57 TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_015 しかし!
62 58 TEXT_HEAVND105_02246_LUCIA_000_016 エスティニアン殿には、アイメリク様も付いておられる。 意識が回復したら、すぐさま連絡するゆえ安心してくれ。 何より、フォルタン伯爵らも心配しておられるだろう。
63 59 TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_017 ……わかりました。
64 60 TEXT_HEAVND105_02246_ALPHINAUD_000_018 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… ここは神殿騎士団に任せ、一度「フォルタン伯爵邸」に戻ろう。
65 61 TEXT_HEAVND105_02246_LUCIA_000_019 今は、フォルタン伯爵邸に参られよ。 フォルタン家の方々を、安心させて差し上げるのだ。
66 62 TEXT_HEAVND105_02246_EDMONT_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿…… 貴殿もエスティニアン殿の容態が気になっておられる様子。 さぁ、我らのことなど気になさる必要はありませんぞ。
67 63 TEXT_HEAVND105_02246_ARTOIREL_000_025 邪竜の影を退けることができたことは嬉しく思う。 だが、此度の防衛戦では、我が家の騎兵団にも多くの犠牲が出た。 遺族のことを考えると、諸手を挙げて喜んでばかりはいられない。
68 64 TEXT_HEAVND105_02246_EMMANELLAIN_000_030 対竜バリスタを作ってるのは、 アインハルト家が管轄してるスカイスチール機工房だ。 そいつを活用して皇都を守ったってことは……ムフフフフ。
69 65 TEXT_HEAVND105_02246_HONOROIT_000_035 エマネラン様の果てしなく前向きなところだけは、 見習わなくてはならないのかもしれません、はい。
70 66 TEXT_HEAVND105_02246_BUTLER02246_000_040 イシュガルドのために、命がけで戦ってくださったこと、 私たちは決して忘れることはないでしょう。
71 67 TEXT_HEAVND105_02246_HOUSEFORTEMPSSTEWARD02246_000_045 ご無事の帰還を心より喜んでおります。 本当にお疲れさまでした……。
72 68 TEXT_HEAVND105_02246_AYMERIC_000_050 あぁ、君か……。 アルフィノ殿を探している、だと? 彼なら、私と交替でエスティニアンの看病をしているところだ。
73 69 TEXT_HEAVND105_02246_AYMERIC_000_051 せめて側にいるだけでもと迫られては、 断るわけにもいくまいよ。
74 70 TEXT_HEAVND105_02246_AYMERIC_000_052 聖竜の試練を受けてから、取って返してのこの激戦…… アルフィノ殿も疲れているだろうに、ありがたいことだ。 エスティニアンは……いい友を持ったな。
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0,"TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_00","神殿騎士団本部のアイメリクは、何やら感慨深そうにしている。"
1,"TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_01","アイメリクからエスティニアンの話を聞いていたところ、神殿騎士団の伝令が飛び込んできた。エスティニアンの容態が急変したようだ。神殿騎士団本部の「アイメリク」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_02","アイメリクと話して、病室へと急いだ。エスティニアンは、無事に意識を取り戻していた。アルフィノは泣いて喜び、一同も安堵するのだった。エスティニアンは、これを機に蒼の竜騎士の称号を返上するという。教皇代理のアイメリクもまた、イシュガルドの王権を放棄し、共和制に移行することを宣言する。イシュガルドの政治は、貴族院と庶民院が担うことになり、アイメリクは貴族院の初代議長に選出されるのだった。イシュガルド・ランディングの「アイメリク」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_03","アイメリクと話した。彼は、またも貴族院議長という重荷を背負わされたことを嘆いていたが、新しい世代のために、少しずつイシュガルドを変えていくという。そして、エスティニアンは病室から姿を消したようだ。アイメリクから、アルフィノにもよろしく伝えるように言われた。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_04","アルフィノと話した。千年に渡る「竜詩戦争」に終止符が打たれ、イシュガルドは未来へと歩み始めた。歴史と信仰が崩れ去った今、決して平坦な道ではないが、未来を信じて歩み続けなければならない。冒険者の眼前にも、「暁」の再建や蛮神、アシエンの問題が立ちはだかるが、険しくとも未来への道を歩み続けよう。"
5,"TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVND106_02247_TODO_00","アイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVND106_02247_TODO_01","アイメリクと話す"
26,"TEXT_HEAVND106_02247_TODO_02","フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す"
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47,"TEXT_HEAVND106_02247_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_001","私がエスティニアンと友人になったのは、
かれこれ10年前のことになる……。"
49,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_002","ヤツと私は、神殿騎士団の同期でね。
私は入団当時から、エスティニアンの名前程度は覚えていたが、
孤高の存在だった彼にとって、私など眼中になかった。"
50,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_003","ある哨戒任務の最中に、大型ドラゴンの奇襲を受け、
たったふたりの生還者になるという経験をしていなければ、
果たして友になっていたかどうか……。"
51,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_004","とにかく、当時のエスティニアンにとって、
故郷を壊滅させた邪竜への復讐だけが、すべてだったのだ。
両親と弟を殺した報復だけがね……。"
52,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_005","その弟に、どこか面影でも似ていたのだろうな。
アルフィノ殿には、特別な期待を寄せていたように思う。"
53,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_006","アルフィノ殿にとっても、常に本音を口にするエスティニアンは、
兄のように映ったのではないだろうか。"
54,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_007","フフ……かく言う私も、
ヤツの不器用さに救われたことがあるので、わかるのだよ。
だからこそ、私はエスティニアンには……"
55,"TEXT_HEAVND106_02247_TEMPLEKNIGHT02247_000_008","アイメリク総長!
エスティニアン殿の容態が……
ただちに病室へ来てほしいとのことです!"
56,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_009","ま……まさか!?"
57,"TEXT_HEAVND106_02247_LUCIA_000_010","クッ……。
祈りは届かぬというのか……。"
58,"TEXT_HEAVND106_02247_TEMPLEKNIGHT02247_000_011","病院長エーベル様より、皆様をお呼びするようにと、
言付かっただけですので、詳しい事は何も……。"
59,"TEXT_HEAVND106_02247_HANDELOUP_000_012","あの「蒼の竜騎士」が……!?
馬鹿な……。"
60,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
エスティニアンの病室に急ごう!"
61,"TEXT_HEAVND106_02247_SYSTEM_000_021","これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
62,"TEXT_HEAVND106_02247_SYSTEM_000_022","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
63,"TEXT_HEAVND106_02247_Q1_000_000","病室に移動しますか?"
64,"TEXT_HEAVND106_02247_A1_000_001","はい"
65,"TEXT_HEAVND106_02247_A1_000_002","いいえ"
66,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_030","雲海をぼんやり眺めて、物思いにふけっていたところに、
竜の背に乗る君の姿が見えてね……。
勝手に出迎えさせてもらった。"
67,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_031","いや、深刻な悩みではないよ。
教皇代理という重すぎる肩書きを、ようやく外せたと思ったのに、
貴族院議長に押し挙げられた我が身を、嘆いていただけさ。"
68,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_032","英雄と持てはやされ、難題の解決を迫られてきた君の気持ちが、
少しだけわかったような気がするよ……。"
69,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_033","根幹となる神話が崩壊したにもかかわらず、
貴族制度を維持して、二院制を採用した私を軽蔑するかい?
しかも、その頭目として、ふたたび政権に参加するなんて……。"
70,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_034","いや……こんなことを君に聞くのは卑怯だな……。"
71,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_035","だが、人はすぐには変われない。
そのことを学んだからこそ、私はこの道を選んだのだ。
人と竜との関係同様、皇都も少しずつ変えていく必要がある。"
72,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_036","子や孫たちの世代が、より良い選択肢を選ぶことができるよう、
私たちが道筋を作らなければ……。
散っていった者たちに、恥じることがないようにな。"
73,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_037","……エーベル卿から話を聞いたのだが、
エスティニアンが病室から姿を消したそうだ……。
好き勝手に動くのは、相変わらずといったところか……。"
74,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_038","いつか君の旅路の中で、ヤツとふたたび出会うことがあれば、
こう伝えてはもらえないだろうか……。
お前の故郷、イシュガルドを守りながら待っている……とな。"
75,"TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_039","ありがとう、我が盟友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アルフィノ殿にも、よろしく伝えておいてくれ……。"
76,"TEXT_HEAVND106_02247_TATARU_000_040","本当に、本当に、お疲れさまでっす!"
77,"TEXT_HEAVND106_02247_ALPHINAUD_000_050","アイメリク卿がよろしくと?
フフ……新議長殿も気苦労が絶えることがなさそうだね。"
78,"TEXT_HEAVND106_02247_ALPHINAUD_000_051","皇都「イシュガルド」は、新たな道を歩み始めた。
千年の歴史と信仰が崩れ去った直後なのだから、
決して平坦な道にはならないだろう。"
79,"TEXT_HEAVND106_02247_ALPHINAUD_000_052","それでも未来を信じて、歩み続けなければならない。
アイメリク卿は、誰よりもそのことを知っている方だ。"
80,"TEXT_HEAVND106_02247_ALPHINAUD_000_053","さあ、私たちも負けずに歩み続けよう。
「暁」の再建に蛮神やアシエンの問題……
眼前に広がる道は険しくとも、今はただ進むだけだ!"
81,"TEXT_HEAVND106_02247_SYSTEM_000_070","皇都の新体制への移行に伴い、循環飛空便が就航しました。
これより「イシュガルド・ランディング」と各地を、
飛空艇で行き来できます。"
82,"TEXT_HEAVND106_02247_WARRIOROFDARKNESS_000_060","了解だ、ブランヘルツ。
もう退いてくれて構わない。
いつものところで落ち合おう。"
83,"TEXT_HEAVND106_02247_ELIDIBUS_000_061","どうやら事は予定通りに運んでいるようだな?"
84,"TEXT_HEAVND106_02247_WARRIOROFDARKNESS_000_062","あぁ、問題ない。
ウロチョロと五月蠅い、ネズミ以外はな……。"
85,"TEXT_HEAVND106_02247_THANCRED_000_063","さあ、こちらへ!"
86,"TEXT_HEAVND106_02247_WARRIOROFDARKNESS_000_064","チッ……あの野郎……。"
87,"TEXT_HEAVND106_02247_ELIDIBUS_000_065","放っておくがいい。
我々は、我々の使命を果たすだけなのだからな……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_00 神殿騎士団本部のアイメリクは、何やら感慨深そうにしている。
5 1 TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_01 アイメリクからエスティニアンの話を聞いていたところ、神殿騎士団の伝令が飛び込んできた。エスティニアンの容態が急変したようだ。神殿騎士団本部の「アイメリク」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_02 アイメリクと話して、病室へと急いだ。エスティニアンは、無事に意識を取り戻していた。アルフィノは泣いて喜び、一同も安堵するのだった。エスティニアンは、これを機に蒼の竜騎士の称号を返上するという。教皇代理のアイメリクもまた、イシュガルドの王権を放棄し、共和制に移行することを宣言する。イシュガルドの政治は、貴族院と庶民院が担うことになり、アイメリクは貴族院の初代議長に選出されるのだった。イシュガルド・ランディングの「アイメリク」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_03 アイメリクと話した。彼は、またも貴族院議長という重荷を背負わされたことを嘆いていたが、新しい世代のために、少しずつイシュガルドを変えていくという。そして、エスティニアンは病室から姿を消したようだ。アイメリクから、アルフィノにもよろしく伝えるように言われた。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_04 アルフィノと話した。千年に渡る「竜詩戦争」に終止符が打たれ、イシュガルドは未来へと歩み始めた。歴史と信仰が崩れ去った今、決して平坦な道ではないが、未来を信じて歩み続けなければならない。冒険者の眼前にも、「暁」の再建や蛮神、アシエンの問題が立ちはだかるが、険しくとも未来への道を歩み続けよう。
9 5 TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVND106_02247_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVND106_02247_TODO_00 アイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVND106_02247_TODO_01 アイメリクと話す
30 26 TEXT_HEAVND106_02247_TODO_02 フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVND106_02247_TODO_03
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51 47 TEXT_HEAVND106_02247_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_001 私がエスティニアンと友人になったのは、 かれこれ10年前のことになる……。
53 49 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_002 ヤツと私は、神殿騎士団の同期でね。 私は入団当時から、エスティニアンの名前程度は覚えていたが、 孤高の存在だった彼にとって、私など眼中になかった。
54 50 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_003 ある哨戒任務の最中に、大型ドラゴンの奇襲を受け、 たったふたりの生還者になるという経験をしていなければ、 果たして友になっていたかどうか……。
55 51 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_004 とにかく、当時のエスティニアンにとって、 故郷を壊滅させた邪竜への復讐だけが、すべてだったのだ。 両親と弟を殺した報復だけがね……。
56 52 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_005 その弟に、どこか面影でも似ていたのだろうな。 アルフィノ殿には、特別な期待を寄せていたように思う。
57 53 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_006 アルフィノ殿にとっても、常に本音を口にするエスティニアンは、 兄のように映ったのではないだろうか。
58 54 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_007 フフ……かく言う私も、 ヤツの不器用さに救われたことがあるので、わかるのだよ。 だからこそ、私はエスティニアンには……
59 55 TEXT_HEAVND106_02247_TEMPLEKNIGHT02247_000_008 アイメリク総長! エスティニアン殿の容態が…… ただちに病室へ来てほしいとのことです!
60 56 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_009 ま……まさか!?
61 57 TEXT_HEAVND106_02247_LUCIA_000_010 クッ……。 祈りは届かぬというのか……。
62 58 TEXT_HEAVND106_02247_TEMPLEKNIGHT02247_000_011 病院長エーベル様より、皆様をお呼びするようにと、 言付かっただけですので、詳しい事は何も……。
63 59 TEXT_HEAVND106_02247_HANDELOUP_000_012 あの「蒼の竜騎士」が……!? 馬鹿な……。
64 60 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 エスティニアンの病室に急ごう!
65 61 TEXT_HEAVND106_02247_SYSTEM_000_021 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
66 62 TEXT_HEAVND106_02247_SYSTEM_000_022 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
67 63 TEXT_HEAVND106_02247_Q1_000_000 病室に移動しますか?
68 64 TEXT_HEAVND106_02247_A1_000_001 はい
69 65 TEXT_HEAVND106_02247_A1_000_002 いいえ
70 66 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_030 雲海をぼんやり眺めて、物思いにふけっていたところに、 竜の背に乗る君の姿が見えてね……。 勝手に出迎えさせてもらった。
71 67 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_031 いや、深刻な悩みではないよ。 教皇代理という重すぎる肩書きを、ようやく外せたと思ったのに、 貴族院議長に押し挙げられた我が身を、嘆いていただけさ。
72 68 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_032 英雄と持てはやされ、難題の解決を迫られてきた君の気持ちが、 少しだけわかったような気がするよ……。
73 69 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_033 根幹となる神話が崩壊したにもかかわらず、 貴族制度を維持して、二院制を採用した私を軽蔑するかい? しかも、その頭目として、ふたたび政権に参加するなんて……。
74 70 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_034 いや……こんなことを君に聞くのは卑怯だな……。
75 71 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_035 だが、人はすぐには変われない。 そのことを学んだからこそ、私はこの道を選んだのだ。 人と竜との関係同様、皇都も少しずつ変えていく必要がある。
76 72 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_036 子や孫たちの世代が、より良い選択肢を選ぶことができるよう、 私たちが道筋を作らなければ……。 散っていった者たちに、恥じることがないようにな。
77 73 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_037 ……エーベル卿から話を聞いたのだが、 エスティニアンが病室から姿を消したそうだ……。 好き勝手に動くのは、相変わらずといったところか……。
78 74 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_038 いつか君の旅路の中で、ヤツとふたたび出会うことがあれば、 こう伝えてはもらえないだろうか……。 お前の故郷、イシュガルドを守りながら待っている……とな。
79 75 TEXT_HEAVND106_02247_AYMERIC_000_039 ありがとう、我が盟友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アルフィノ殿にも、よろしく伝えておいてくれ……。
80 76 TEXT_HEAVND106_02247_TATARU_000_040 本当に、本当に、お疲れさまでっす!
81 77 TEXT_HEAVND106_02247_ALPHINAUD_000_050 アイメリク卿がよろしくと? フフ……新議長殿も気苦労が絶えることがなさそうだね。
82 78 TEXT_HEAVND106_02247_ALPHINAUD_000_051 皇都「イシュガルド」は、新たな道を歩み始めた。 千年の歴史と信仰が崩れ去った直後なのだから、 決して平坦な道にはならないだろう。
83 79 TEXT_HEAVND106_02247_ALPHINAUD_000_052 それでも未来を信じて、歩み続けなければならない。 アイメリク卿は、誰よりもそのことを知っている方だ。
84 80 TEXT_HEAVND106_02247_ALPHINAUD_000_053 さあ、私たちも負けずに歩み続けよう。 「暁」の再建に蛮神やアシエンの問題…… 眼前に広がる道は険しくとも、今はただ進むだけだ!
85 81 TEXT_HEAVND106_02247_SYSTEM_000_070 皇都の新体制への移行に伴い、循環飛空便が就航しました。 これより「イシュガルド・ランディング」と各地を、 飛空艇で行き来できます。
86 82 TEXT_HEAVND106_02247_WARRIOROFDARKNESS_000_060 了解だ、ブランヘルツ。 もう退いてくれて構わない。 いつものところで落ち合おう。
87 83 TEXT_HEAVND106_02247_ELIDIBUS_000_061 どうやら事は予定通りに運んでいるようだな?
88 84 TEXT_HEAVND106_02247_WARRIOROFDARKNESS_000_062 あぁ、問題ない。 ウロチョロと五月蠅い、ネズミ以外はな……。
89 85 TEXT_HEAVND106_02247_THANCRED_000_063 さあ、こちらへ!
90 86 TEXT_HEAVND106_02247_WARRIOROFDARKNESS_000_064 チッ……あの野郎……。
91 87 TEXT_HEAVND106_02247_ELIDIBUS_000_065 放っておくがいい。 我々は、我々の使命を果たすだけなのだからな……。
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0,"TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_00","イシュガルド上層の不安げな商人は、飛空艇が帰還しないことを心配しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_01","不安げな商人は、所有する飛空艇と連絡が取れなくなってしまったらしい。飛空艇が向かったアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップに向かい、現地の騎兵から話を聞こう。"
2,"TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_02","騎兵ロントルモンは、北に向かう飛空艇を見たという。キャンプ・クラウドトップの北方に向かい、「貨物飛空艇の操舵手」を探そう。"
3,"TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_03","貨物飛空艇の操舵手とともに冒険者は空賊に囲まれてしまう。しかし、そこに駆けつけた空賊団「レッドビル」の頭レオファードの手により、空賊たちは倒された。レオファードは冒険者に興味をもち、彼が率いる空賊団の目印を探すように告げると去っていった。アバラシア雲海北方の高空層で、空賊団「レッドビル」の目印を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_04","空賊団「レッドビル」の旗の横にいたスタシアの導きで、冒険者は、彼らのアジトに案内された。レオファードたちは、雲海を漂う幽霊船への突入を目論んでいるらしい。アバラシア雲海のガントレット諸島で、幽霊船の航路を探っている「レッドビル」の一員と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_05","「レッドビル」の技術担当であるウタタと話した。彼女は、飛空艇に関わる技術全般に精通しているようだ。"
6,"TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_00","キャンプ・クラウドトップの騎兵と話す"
25,"TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_01","貨物飛空艇の操舵手を探す"
26,"TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_02","「レッドビル」の目印を探す"
27,"TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_03","ウタタと話す"
28,"TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_05",""
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48,"TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_000","……その佇まい、さては冒険者だな!
急ですまぬが、そなた、アバラシア雲海へ行ってはもらえぬか!
行方不明になったワシの飛空艇を、探してきてもらいたい!"
49,"TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_001","借金をこさえて、飛空艇を建造し、
騎兵団への物資輸送を請け負ったまでは良かったのだが……。
定刻を過ぎても、飛空艇がランディングに戻ってこん!"
50,"TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_003","もしや、悪名高い「空賊」にでも、
出くわしたのではないかと心配で心配で……!"
51,"TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_004","……むむっ、その顔、空賊を知らんようだな?
昨今の飛空艇建造ラッシュで「大飛空時代」の到来が叫ばれとるが、
そんな新時代に現れた、厄介者のことだ!"
52,"TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_005","雲海を駆ける「空の冒険者」と言えば聞こえは良いものの、
奴らの中には飛空艇を襲撃するような、まさに「賊」もおる!
あれが襲われでもしていたら、ワシは破産してしまうぞ!"
53,"TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_006","飛空艇の目的地は「キャンプ・クラウドトップ」……
現地の騎兵に尋ねれば、何か手がかりが得られるかもしれん。
どうか、ワシの飛空艇と、その操舵手を見つけ出してくれ!"
54,"TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_010","飛空艇の目的地は「キャンプ・クラウドトップ」……
現地の騎兵に尋ねれば、何か手がかりが得られるかもしれん。
どうか、ワシの飛空艇と、その操舵手を見つけ出してくれ!"
55,"TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_020","……物資を積んだ貨物飛空艇が行方不明になっているだと?
確かに、補給物資がいつまで経っても到着しないので、
気を揉んでいたところだ……。"
56,"TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_021","そういえば、先ほど、
妙にフラフラした飛空艇が、北へと飛んでいくのを見たな。
ここに降りる様子もなかったので、気にかけなかったが……。"
57,"TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_022","曖昧な情報ですまないが、私が目撃したのはそのくらいだ。
こちらでも、周囲の空域をより注視しておこう。
君は、北の方角を調べてみてはどうだ?"
58,"TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_025","先ほど、北へと向かって飛んで行く飛空艇を見たな。
この周囲の空域は、こちらでも注視しておこう。
君は、北の方角を調べてみてはどうだ?"
59,"TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_026","飛空艇の積み荷は、俺たちがもらっていくぜ~!
その後は、こいつを人質にして……ぬふふふふ……。"
60,"TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_030","たた、助けてくれ!
こいつら、船の積み荷を奪おうとしてるんだ!"
61,"TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_031","あんだ、お前……。
俺たち「空賊」の邪魔をしようってかぁ!?"
62,"TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_032","フン、ずいぶんといい度胸だが、
たったひとりで、そいつを守り切れるとでも~!?
そんな無謀なヤツにゃ、教訓を教えてやらんとなぁ!"
63,"TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_033","……あ、あの飛空艇は!"
64,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_034","(-????-)空賊の名を汚してやがる輩ってのは、貴様らか……。"
65,"TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_035","黒い飛行服に、紅のスカーフ……
お、お前は……「乱鴉のレオファード」!
空賊団「レッドビル」の頭が、な、何故こんなところに!"
66,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_036","貴様らみてえな下衆が、空賊をかたって悪さしねえよう、
その手の情報を聞き逃さねえようにしてんのさ……。
オイタしたからには、相応のオシオキを覚悟してもらうぜ?"
67,"TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_037","あ、危ないところを、ありがとうございました!
あの、お礼を……!"
68,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_038","そうだな……イシュガルドで荷を扱っているんなら、
裏で空賊と繋がりのある商人も知っているだろう?
「レオファードへ」と伝えりゃあ、届けてくれる。"
69,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_039","俺より先に現場に駆けつけるとは、やるじゃねえか。
さすがは、皇都で話題の「英雄」様だ……。"
70,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_040","……お前だろう?
ガーロンド・アイアンワークス社製のマナカッターを駆り、
この空を飛び回っている冒険者ってのは。"
71,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_041","俺が探し求めていた人材に、
まさか、こんなところで巡り会えるとはな。"
72,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_042","実はある仕事のために、凄腕の冒険者を探している。
もちろん、ケチな件じゃねえ。
あの連中みてぇな、下衆なやり方は嫌いなんでね。"
73,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_043","俺が「空賊」として求めているのは、「自由」と「冒険」だ。
きっと、お前も満足してくれるはずさ。"
74,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_044","アバラシア雲海の高空層に、俺が率いる空賊団の目印が立ってる。
極上の冒険がしたいなら、そこに来な……。"
75,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_050","……あなた、ここに来たのは偶然?
それとも、レオファードって男に誘われて、
彼が率いる空賊団「レッドビル」の旗を探していた、とか?"
76,"TEXT_HEAVNM101_02204_Q1_000_000","旗を目指してきた?"
77,"TEXT_HEAVNM101_02204_A1_000_001","はい"
78,"TEXT_HEAVNM101_02204_A1_000_002","いいえ"
79,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_053","では、あなたが、レオファードが見込んだ冒険者……。
ふふふ、歓迎するわ。"
80,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_054","私は、スタシア。
レオファードの相方、というより尻拭い役ってとこね。"
81,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_055","あいつの誘いに、興味を示してくれてありがとう。
それじゃあ、私たち「レッドビル」のアジトに招待するわ!"
82,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_058","じゃあ、すぐ立ち去りなさいな。
この辺りには、危険な空賊がたくさんいるのよ……?"
83,"TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_060","(-????-)……頑固な男だね。
このアタイ自ら、話を持ちかけてるっていうのに。"
84,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_061","お前こそしつこいぜ、ラドリア。
俺は、自由を愛しているんでね。
誰かに隷属する気なんぞ、毛頭ないのさ。"
85,"TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_062","だが、アンタが狙っている「幽霊船」の探索には、
腕利きの力が必要なんじゃないかい?
アンタの抱えている部下だけじゃ、心もとないだろう。"
86,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_063","あいにくだが、誰に命を預けるかは、俺自身で決める。
お前の部下じゃ、俺の背中を預ける気にはならねぇんだよ。"
87,"TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_064","……もっと賢い男だと思っていたよ。
覚えときな、アタイは欲しいモノは必ず手に入れるんだ。
どんな「強引な」手段を使うことになってもね……。"
88,"TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_065","見ない顔だ……。
ここの一味じゃないようだが?"
89,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_066","レオファードが呼んだの。
急に押しかけてきた「どこかの誰か」とは違って、
彼が自分で招いた、正統なお客様……。"
90,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_067","彼女は、「大鷲連合」って空賊団を率いるラドリア。
どうやら、空賊としてピカイチの腕前を持つレオファードが、
自分の傘下に加わらなくて、ガマンならないみたい。"
91,"TEXT_HEAVNM101_02204_SUBORDINATE02204_000_068","姐さん、なめられっぱなしでいいんすか?
このままじゃ、あいつら……。"
92,"TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_069","好きにさせてやりゃあいい……今は、ね。
最後には、こっちが美味しい思いをさせてもらうさ。"
93,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_070","よう、歓迎するぜ。
お前に極上の冒険と、そして危険を約束しよう。
……なにせ、相手は「雲海の幽霊船」だからな。"
94,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_071","最近、雲海を飛び回る私たち空賊の間で、
異様な姿をした、巨大飛空艇の目撃情報が相次いでいるの。"
95,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_072","興味を抱いて、乗り込もうとした連中も多かったけど、
誰一人として戻ってきた者はいなかった……。
あのフネは呪われてるんだ、なんて言う者も多いわ。"
96,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_073","……いつしか付いた渾名が「雲海の幽霊船」ってわけだ。"
97,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_074","俺は、あれを古代アラグ文明の遺産だと睨んでいる。
ヤツに乗り込み、この目でその正体を突き止めたくてな。
もちろん、古の遺物には「お宝」も付きものだぜ。"
98,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_075","でも、そのためには、幽霊船が雲海の何処を飛行しているのか、
正確に知る必要がある……。
そこで、私たちは「ある装置」を開発したの。"
99,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_076","まぁ、理屈はともかく、目標の捕捉はできそうだ。
あとは「雲海の幽霊船」に乗り込み、
ともに探索してくれる、命知らずの腕利き冒険者を探すだけ。"
100,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_077","お前が、噂の英雄様だってことは知っている。
だが、「英雄」である前に、ひとりの冒険者だ……。
どうだい、俺たちと一世一代の大冒険に挑まねぇか?"
101,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_078","そうと決まれば、さっそく準備開始ね。
アバラシア雲海の高空層で、仲間たちと合流しましょう。
今も、幽霊船の航路を探っているはずだわ。"
102,"TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_080","この子はウタタ。
「レッドビル」の一員で、優秀な技術屋よ。"
103,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_082","未知の領域に挑むときは、いつも心の音が激しくなる。
もちろん、今もそうさ……。
この感覚は、一度味わうとやみつきになるぜ。"
104,"TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_000_085","ウタタより腕のいい職人は世界中にいるだろう。
でも俺は、ウタタより閃きの鋭いヤツは知らねえ。
このガキを仲間と認める理由は、それだけで十分さ。"
105,"TEXT_HEAVNM101_02204_UTATA_000_090","あたしはウタタ! 空賊団「レッドビル」の技術担当さ!
板金、木工、魔導技術……飛空艇のことなら任せときな!"
106,"TEXT_HEAVNM101_02204_UTATA_000_091","だけど、ケンカの方はさっぱりでね。
……ヤバいヤツが出てきた時には、期待してるぜ?"
107,"TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_00 イシュガルド上層の不安げな商人は、飛空艇が帰還しないことを心配しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_01 不安げな商人は、所有する飛空艇と連絡が取れなくなってしまったらしい。飛空艇が向かったアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップに向かい、現地の騎兵から話を聞こう。
6 2 TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_02 騎兵ロントルモンは、北に向かう飛空艇を見たという。キャンプ・クラウドトップの北方に向かい、「貨物飛空艇の操舵手」を探そう。
7 3 TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_03 貨物飛空艇の操舵手とともに冒険者は空賊に囲まれてしまう。しかし、そこに駆けつけた空賊団「レッドビル」の頭レオファードの手により、空賊たちは倒された。レオファードは冒険者に興味をもち、彼が率いる空賊団の目印を探すように告げると去っていった。アバラシア雲海北方の高空層で、空賊団「レッドビル」の目印を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_04 空賊団「レッドビル」の旗の横にいたスタシアの導きで、冒険者は、彼らのアジトに案内された。レオファードたちは、雲海を漂う幽霊船への突入を目論んでいるらしい。アバラシア雲海のガントレット諸島で、幽霊船の航路を探っている「レッドビル」の一員と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_05 「レッドビル」の技術担当であるウタタと話した。彼女は、飛空艇に関わる技術全般に精通しているようだ。
10 6 TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_00 キャンプ・クラウドトップの騎兵と話す
29 25 TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_01 貨物飛空艇の操舵手を探す
30 26 TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_02 「レッドビル」の目印を探す
31 27 TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_03 ウタタと話す
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50 46 TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_000 ……その佇まい、さては冒険者だな! 急ですまぬが、そなた、アバラシア雲海へ行ってはもらえぬか! 行方不明になったワシの飛空艇を、探してきてもらいたい!
53 49 TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_001 借金をこさえて、飛空艇を建造し、 騎兵団への物資輸送を請け負ったまでは良かったのだが……。 定刻を過ぎても、飛空艇がランディングに戻ってこん!
54 50 TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_003 もしや、悪名高い「空賊」にでも、 出くわしたのではないかと心配で心配で……!
55 51 TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_004 ……むむっ、その顔、空賊を知らんようだな? 昨今の飛空艇建造ラッシュで「大飛空時代」の到来が叫ばれとるが、 そんな新時代に現れた、厄介者のことだ!
56 52 TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_005 雲海を駆ける「空の冒険者」と言えば聞こえは良いものの、 奴らの中には飛空艇を襲撃するような、まさに「賊」もおる! あれが襲われでもしていたら、ワシは破産してしまうぞ!
57 53 TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_006 飛空艇の目的地は「キャンプ・クラウドトップ」…… 現地の騎兵に尋ねれば、何か手がかりが得られるかもしれん。 どうか、ワシの飛空艇と、その操舵手を見つけ出してくれ!
58 54 TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_010 飛空艇の目的地は「キャンプ・クラウドトップ」…… 現地の騎兵に尋ねれば、何か手がかりが得られるかもしれん。 どうか、ワシの飛空艇と、その操舵手を見つけ出してくれ!
59 55 TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_020 ……物資を積んだ貨物飛空艇が行方不明になっているだと? 確かに、補給物資がいつまで経っても到着しないので、 気を揉んでいたところだ……。
60 56 TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_021 そういえば、先ほど、 妙にフラフラした飛空艇が、北へと飛んでいくのを見たな。 ここに降りる様子もなかったので、気にかけなかったが……。
61 57 TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_022 曖昧な情報ですまないが、私が目撃したのはそのくらいだ。 こちらでも、周囲の空域をより注視しておこう。 君は、北の方角を調べてみてはどうだ?
62 58 TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_025 先ほど、北へと向かって飛んで行く飛空艇を見たな。 この周囲の空域は、こちらでも注視しておこう。 君は、北の方角を調べてみてはどうだ?
63 59 TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_026 飛空艇の積み荷は、俺たちがもらっていくぜ~! その後は、こいつを人質にして……ぬふふふふ……。
64 60 TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_030 たた、助けてくれ! こいつら、船の積み荷を奪おうとしてるんだ!
65 61 TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_031 あんだ、お前……。 俺たち「空賊」の邪魔をしようってかぁ!?
66 62 TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_032 フン、ずいぶんといい度胸だが、 たったひとりで、そいつを守り切れるとでも~!? そんな無謀なヤツにゃ、教訓を教えてやらんとなぁ!
67 63 TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_033 ……あ、あの飛空艇は!
68 64 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_034 (-????-)空賊の名を汚してやがる輩ってのは、貴様らか……。
69 65 TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_035 黒い飛行服に、紅のスカーフ…… お、お前は……「乱鴉のレオファード」! 空賊団「レッドビル」の頭が、な、何故こんなところに!
70 66 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_036 貴様らみてえな下衆が、空賊をかたって悪さしねえよう、 その手の情報を聞き逃さねえようにしてんのさ……。 オイタしたからには、相応のオシオキを覚悟してもらうぜ?
71 67 TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_037 あ、危ないところを、ありがとうございました! あの、お礼を……!
72 68 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_038 そうだな……イシュガルドで荷を扱っているんなら、 裏で空賊と繋がりのある商人も知っているだろう? 「レオファードへ」と伝えりゃあ、届けてくれる。
73 69 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_039 俺より先に現場に駆けつけるとは、やるじゃねえか。 さすがは、皇都で話題の「英雄」様だ……。
74 70 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_040 ……お前だろう? ガーロンド・アイアンワークス社製のマナカッターを駆り、 この空を飛び回っている冒険者ってのは。
75 71 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_041 俺が探し求めていた人材に、 まさか、こんなところで巡り会えるとはな。
76 72 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_042 実はある仕事のために、凄腕の冒険者を探している。 もちろん、ケチな件じゃねえ。 あの連中みてぇな、下衆なやり方は嫌いなんでね。
77 73 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_043 俺が「空賊」として求めているのは、「自由」と「冒険」だ。 きっと、お前も満足してくれるはずさ。
78 74 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_044 アバラシア雲海の高空層に、俺が率いる空賊団の目印が立ってる。 極上の冒険がしたいなら、そこに来な……。
79 75 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_050 ……あなた、ここに来たのは偶然? それとも、レオファードって男に誘われて、 彼が率いる空賊団「レッドビル」の旗を探していた、とか?
80 76 TEXT_HEAVNM101_02204_Q1_000_000 旗を目指してきた?
81 77 TEXT_HEAVNM101_02204_A1_000_001 はい
82 78 TEXT_HEAVNM101_02204_A1_000_002 いいえ
83 79 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_053 では、あなたが、レオファードが見込んだ冒険者……。 ふふふ、歓迎するわ。
84 80 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_054 私は、スタシア。 レオファードの相方、というより尻拭い役ってとこね。
85 81 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_055 あいつの誘いに、興味を示してくれてありがとう。 それじゃあ、私たち「レッドビル」のアジトに招待するわ!
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88 84 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_061 お前こそしつこいぜ、ラドリア。 俺は、自由を愛しているんでね。 誰かに隷属する気なんぞ、毛頭ないのさ。
89 85 TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_062 だが、アンタが狙っている「幽霊船」の探索には、 腕利きの力が必要なんじゃないかい? アンタの抱えている部下だけじゃ、心もとないだろう。
90 86 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_063 あいにくだが、誰に命を預けるかは、俺自身で決める。 お前の部下じゃ、俺の背中を預ける気にはならねぇんだよ。
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93 89 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_066 レオファードが呼んだの。 急に押しかけてきた「どこかの誰か」とは違って、 彼が自分で招いた、正統なお客様……。
94 90 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_067 彼女は、「大鷲連合」って空賊団を率いるラドリア。 どうやら、空賊としてピカイチの腕前を持つレオファードが、 自分の傘下に加わらなくて、ガマンならないみたい。
95 91 TEXT_HEAVNM101_02204_SUBORDINATE02204_000_068 姐さん、なめられっぱなしでいいんすか? このままじゃ、あいつら……。
96 92 TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_069 好きにさせてやりゃあいい……今は、ね。 最後には、こっちが美味しい思いをさせてもらうさ。
97 93 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_070 よう、歓迎するぜ。 お前に極上の冒険と、そして危険を約束しよう。 ……なにせ、相手は「雲海の幽霊船」だからな。
98 94 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_071 最近、雲海を飛び回る私たち空賊の間で、 異様な姿をした、巨大飛空艇の目撃情報が相次いでいるの。
99 95 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_072 興味を抱いて、乗り込もうとした連中も多かったけど、 誰一人として戻ってきた者はいなかった……。 あのフネは呪われてるんだ、なんて言う者も多いわ。
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101 97 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_074 俺は、あれを古代アラグ文明の遺産だと睨んでいる。 ヤツに乗り込み、この目でその正体を突き止めたくてな。 もちろん、古の遺物には「お宝」も付きものだぜ。
102 98 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_075 でも、そのためには、幽霊船が雲海の何処を飛行しているのか、 正確に知る必要がある……。 そこで、私たちは「ある装置」を開発したの。
103 99 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_076 まぁ、理屈はともかく、目標の捕捉はできそうだ。 あとは「雲海の幽霊船」に乗り込み、 ともに探索してくれる、命知らずの腕利き冒険者を探すだけ。
104 100 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_077 お前が、噂の英雄様だってことは知っている。 だが、「英雄」である前に、ひとりの冒険者だ……。 どうだい、俺たちと一世一代の大冒険に挑まねぇか?
105 101 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_078 そうと決まれば、さっそく準備開始ね。 アバラシア雲海の高空層で、仲間たちと合流しましょう。 今も、幽霊船の航路を探っているはずだわ。
106 102 TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_080 この子はウタタ。 「レッドビル」の一員で、優秀な技術屋よ。
107 103 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_082 未知の領域に挑むときは、いつも心の音が激しくなる。 もちろん、今もそうさ……。 この感覚は、一度味わうとやみつきになるぜ。
108 104 TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_000_085 ウタタより腕のいい職人は世界中にいるだろう。 でも俺は、ウタタより閃きの鋭いヤツは知らねえ。 このガキを仲間と認める理由は、それだけで十分さ。
109 105 TEXT_HEAVNM101_02204_UTATA_000_090 あたしはウタタ! 空賊団「レッドビル」の技術担当さ! 板金、木工、魔導技術……飛空艇のことなら任せときな!
110 106 TEXT_HEAVNM101_02204_UTATA_000_091 だけど、ケンカの方はさっぱりでね。 ……ヤバいヤツが出てきた時には、期待してるぜ?
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0,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_00","ガントレット諸島のウタタは、幽霊船の観測結果を報告したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_01","ウタタは、幽霊船のエーテルを感知する装置「霊風の羅針盤」を使用して、幽霊船の航路を特定することに成功したらしい。どの空賊も踏み入ったことのない未知の幽霊船を踏破しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_02","「魔航船ヴォイドアーク」を攻略した。アバラシア雲海に戻ろう。"
3,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_03","幽霊船に潜んでいた妖異ディアボロスにより、最奥に配置されていた棺が何処かへ転送されてしまった。内部で出会った謎めいた黒猫に導かれ、脱出することができた。ガントレット諸島の「レオファード」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_04","「レッドビル」の前に、突如現れた「大鷲連合」に、「霊風の羅針盤」を奪われてしまった。彼女たちの企みも気にかかるが、レオファードはまずケット・シーから話を聞く。ケット・シーは、古代の都市「マハ」時代の魔道士クェーサルの使い魔だと正体を明かす。第六霊災を生き延びるために出航した浮遊船「魔航船」は、動力に使っていた妖異スカアハの暴走により、死の船となって1500年の間雲海を彷徨っていたという。ディアボロスが落とした棺に眠るスカアハを探しだすため、ケット・シーに協力することを決めるレオファード。「レッドビル」が棺を捜索する間、冒険者はしばしの自由を手にするのだった。"
5,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_07",""
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23,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_00","「魔航船ヴォイドアーク」を攻略"
25,"TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_01","「魔航船ヴォイドアーク」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_02","レオファードと話す"
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48,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_005","この子はウタタ。
「レッドビル」の一員で、優秀な技術屋よ。"
49,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_007","未知の領域へ挑もうってときは、いつも心の音が激しくなる。
この感覚は、一度味わうとやみつきになるぜ。
もちろん、今もそうさ……。"
50,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_010","ウタタより腕のいい職人は世界中にいるだろう。
でも俺は、ウタタより閃きの鋭いヤツは知らねえ。
このガキを仲間と認める理由は、それだけで十分さ。"
51,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_015","腕利きの冒険者も仲間に加わったことだし、
これで、突入の憂いはなくなったな!"
52,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_016","ウタタ、そっちの調査は上手くいったのか?"
53,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_017","ああ、この場所を選んで正解だったぜ!
ほかの属性のエーテルに紛らわされることなく、
幽霊船のエーテルを観測することができた。"
54,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_018","幽霊船は、かなり特殊なエーテルを纏っているらしいの。
そのエーテルを感知して、位置を探る装置を造り上げたのが、
このウタタってわけ。"
55,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_019","名付けて、「霊風の羅針盤」さ!
エーテル波形記録も集まったから、航路の特定もバッチリ!
いつでも幽霊船を追えるぜ!"
56,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_020","レオファード、全飛空艇の整備は万全よ。
あなたたちが望むなら、今すぐにだって飛べるわ。"
57,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_021","ウタタは、ここで俺たちの帰りを待て。
ヤツをロストしないよう、引き続きエーテル観測を頼むぜ。"
58,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_022","任せとけ!
ギルになりそうな「お宝」を、がっぽり頼むな!"
59,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_023","お前は冒険者たちで部隊を結成し、先鋒をつとめてほしい。
俺らは、ラドリアたち「大鷲連合」や、ほかの空賊を牽制する。
突入を邪魔されないよう、背後を警戒しながら後に続くさ。"
60,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_024","どんな脅威が待ち受けているかもわからん幽霊船が相手だ。
お前の冒険者としての腕を期待してるぜ!"
61,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_025","さぁて……いよいよ、雲海の幽霊船に突入だ。
何が待ち受けているのか、いっちょ拝みに行きますか。"
62,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_030","レオファードが無茶をしないよう見張るのも私の仕事。
あいつは私に任せて、あなたは内部の踏破に集中してね。"
63,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_035","俺たちは、<RubyCharaters>FF04E6AEBFFF0DE38197E38293E3818CE3828A</RubyCharaters>を務める。
無粋な邪魔者どもは、俺たちで排除しておくさ。
お前は協力者を集めて、思い切り暴れてくれ。"
64,"TEXT_HEAVNM102_02205_UTATA_100_040","「霊風の羅針盤」はレオファードに預けとく。
ヤツの指示に従えば、幽霊船にたどり着けるはずだ。
あの船に眠る「お宝」を、楽しみに待ってるぜ!"
65,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_045","結構な修羅場は過去にもあったが、今回のはとびきりだ。
気張っていくんで、よろしくな。
お互い、生きて帰ろうや!"
66,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_001","まさか、あんなバケモノがいたとはな……。
しかも、そいつを倒しちまうとは!
確かに、お前は「英雄」と呼ばれるのに相応しい。"
67,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_002","奴が守っていた奥のデカブツ……。
さぁて、どんな「お宝」が眠っているのか、拝ませてもらおうか。"
68,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_003","わ、私は何にもしてないわよ!?"
69,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_004","なっ……!
あいつの仕業か!?"
70,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_005","(-????-)こちらへ! さあ、急いで!"
71,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_006","……喋るネコだぁ!?
いったい、どうなってやがるんだ……。"
72,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_007","悩んでる暇はない、か。
おい、逃げるぞ!"
73,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_008","でも、「お宝」はどうするの!?"
74,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_009","命あっての物種だ!
あの妖異と、一戦交えるつもりか。
今は、あのネコに従え!"
75,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_010","んもう、まだこれっぽっちしか手に入れてないってのに!"
76,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_011","あの船……。
いったい何をしやがるつもりだ?"
77,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_012","(-????-)まさか、次元転送するつもりか!?
だが、船ごと転移できるほどの力はまだ……!"
78,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_013","(-????-)今のは「女王の棺」!?
そうか、奴の狙いは棺を隠すこと……!"
79,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_014","……離脱する。
この空域を脱出するぞ。"
80,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_060","ネコ……なのかしら……。
いったい何者なの?"
81,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_065","……ぜぇ……はぁ……!
こうして……生きて帰れただけ、めっけもんか。"
82,"TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_070","久方ぶりに踏む大地……。
まさか、このような形で降り立つことになろうとは。"
83,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_080","やれやれ、ひとまずの危機は脱したと見てよさそうだな。
いったんアジトに戻って……。"
84,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_081","……待て、ウタタはどこだ?
ここで、エーテルの計測をしてるはずじゃ……。"
85,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_082","(-????-)アンタらが探してるのは、この子かい……?"
86,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_083","ウフフフ……。
アンタたち、幽霊船のあの砲撃は見たかい?
惚れ惚れするくらい、すさまじい威力だったねぇ。"
87,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_084","……持って帰って、オモチャにでもするつもりか?
お前には……いや、人の手には余るシロモンに見えたがね。"
88,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_085","フンッ……つまらない物差しで、アタイを測るんじゃないよ。
それに、減らず口を叩いてる場合かい……?"
89,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_086","アンタの動きは、全部見張ってたんだ。
あの幽霊船を探知するために造り出した羅針盤……。
そいつを、アタイたちによこしてもらうよ!"
90,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_087","そう、これだ……。
これさえあれば、アタイの前に「禁断の地」への道が開く。
あの力、誰にも渡してなるものかい……!"
91,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_101_087","もう、ここに用はない。
アンタたち、さっさと引き上げるよ!"
92,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_088","ごめんよ…………。
あたしが捕まったせいで、羅針盤が……。"
93,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_089","……ねえ、レオファード。
ずいぶんと簡単に羅針盤を渡したわね。
あなた、もしかして……。"
94,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_090","…………呆れた。
白状なさいな、いったい何をやったの?"
95,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_091","なぁに、リンクパールを仕込んどいただけだ。
迂闊に羅針盤を持ち歩けば、奴らの行動は筒抜けになる。
あのメス猿が仕掛けに気付くか、お手並み拝見ってとこだな。"
96,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_092","それにしても……。
奴ら、やっぱり幽霊船に向かうつもりかしら。"
97,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_093","ああ、そうだろう。
いずれにせよ、ろくでもねえことを企んでるのは間違いない。
注意を払っておく必要があるな。"
98,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_094","だが、ラドリアのことよりも今は……。"
99,"TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_095","……幽霊船。
お主らは「魔航船」を、そう呼んでおるのか。"
100,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_096","魔航船だと……それが、あの船の本当の名前か。
ネコじじい、お前の知ってることを全部話してもらうぞ。"
101,"TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_097","(-ケット・シー-)対話の場を設けるのは、こちらも望むところだが……
私には、「ケット・シー」という歴とした名がある。
その無礼な呼び方は、謹んでもらおうか。"
102,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_050","……今となっては、古の昔。
かつて、ヤフェームの地に「マハ」という魔法都市があった。"
103,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_051","マハは、破壊の魔法を極め、
アムダプールやニームといった諸国と戦を繰り広げた。
強大な魔法飛び交う「魔大戦」をな……。"
104,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_052","だが、いきすぎた力の乱用は、大地を巡るエーテルを傷つけ、
エオルゼア全土を巻き込む、大洪水を引き起こしてしまった……。
これを予見したのが、大魔道士「クェーサル」様だ。"
105,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_053","ちょっと待って……!
その大洪水って「第六霊災」のことじゃないでしょうね?"
106,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_054","お主の推察のとおり……。
迫る災厄に慌てたマハの魔道士たちは、民を雲海へ避難させようと、
巨大な天翔る船、魔航船「アーク」を建造しはじめたのだ。"
107,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_055","そして、その運航を我が主たるクェーサル様に任せた。
戦に反対し、和を説いたゆえに、幽閉されていたあの方に。"
108,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_000_056","んー? でも、マハの民を救うために造られた船が、
なんで妖異ウジャウジャの「幽霊船」になっちまったんだよ?"
109,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_057","お主は「アーク」が、どのようにして宙に浮いていると思う?
それは、船内の「棺」に千を超える妖異を封じ込めて、
その魔力を利用しておったからだ。"
110,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_058","マハの魔法学は、破壊の力を追い求めて発展してきた。
そして、行き着いた先は、異界ヴォイドの妖異を使役し、
奴らの力を利用するという危険極まりないものだったのだ……。"
111,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_000_059","船内の様子を聞いたかぎりじゃ……
アンタの飼い主は、妖異を制御し損ねたってことか?"
112,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_060","さらなる力を求めたマハの魔道士たちは、
「アーク」の中枢として、魔王級の大妖異……
影の女王「スカアハ」を据えた。"
113,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_061","そのように強大な存在を御すには、
マハ随一の使い手たるクェーサル様の力が必要不可欠。
ゆえに我が主を釈放し、制御の任を押しつけた……。"
114,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_062","しかし、クェーサル様の力を以てしても、
「スカアハ」を押さえつけ、利用することはできなかった……。
船内で次々と妖異が目覚め、暴走しはじめたのだ。"
115,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_063","クェーサル様と53人の魔道士たちは、
命がけで、これらの妖異を「棺」に封印した。
使い魔である私を、封印の番人として残してな。"
116,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_064","第六霊災があったのは、1500年以上も昔の話だろう?
最近になって、幽霊船が目覚めたのだとすれば、
封印が解かれる何らかの原因があるはずだ。"
117,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_065","ある日、船外から、蝙蝠の姿に化けた妖異が入り込んできてな。
最初は私が払いのけていたのだが、徐々に魔力を増大させ、
やがて手におえなくなり……次々と封印が破られていったのだ!"
118,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_070","……なんと、あれは以前お主が討伐した妖異だというのか。
どうやら、完全には倒しきれていなかったようだな……。
奴が、女王の復活を目論んでおることは間違いない。"
119,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_075","……そうか、お主たちの前にも妖異は姿を現したか。
おそらく奴は、スカアハに連なる妖異なのであろう……。
奴が、女王の復活を目論んでおることは間違いない。"
120,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_080","ふむ、概ね理解できたが……まだわからないことがある。
幽霊船の腹から墜ちた「女王の棺」はどこに行った?"
121,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_081","お主たちも見たはずだ。
魔航船が放つ魔力の光が次元を切り裂き、
「ヴォイドゲート」を開いたのを……。"
122,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_082","あれは、一時的に異界に「潜る」ことで、
船ごと瞬間的に移動するための転送装置。
これを利用し、「棺」をいずこかに転送させたのであろう。"
123,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_083","このままでは、世界が危機にさらされる!
魔航船を踏破した勇者たちよ、封印が完全に解かれる前に、
「スカアハ」を封印した「棺」を探し出してはもらえぬだろうか!"
124,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_084","なかなか面白そうじゃねぇか!
「棺」を追う過程で、マハの秘宝が手に入るかもしれん。
アラグの石ころ集めにも飽きてきた頃合いだ。"
125,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_085","年老いた女王様には興味ないが、
あんな連中に、空の自由が侵されるのはガマンならねぇからなあ!"
126,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_086","なっ! なんと、自己中心的な!
空どころか、世界全体の危機だというのに!"
127,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_087","力を貸してやるってんだから、ネコじじいは黙っときな。
俺は、自分の流儀でやらせてもらう。"
128,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_088","とにかく、何にしても棺探しには準備が必要だ。
お前は、しばらく自由の身を満喫していてくれ。
発見があったらすぐ呼び出すから、覚悟しとけよ。"
129,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_000_100","さぁ、アンタたち、出発するよ!
幽霊船……いや、魔航船の力を手に入れ、
空の覇権を手にするのはアタイたちだ!"
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4 0 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_00 ガントレット諸島のウタタは、幽霊船の観測結果を報告したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_01 ウタタは、幽霊船のエーテルを感知する装置「霊風の羅針盤」を使用して、幽霊船の航路を特定することに成功したらしい。どの空賊も踏み入ったことのない未知の幽霊船を踏破しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_02 「魔航船ヴォイドアーク」を攻略した。アバラシア雲海に戻ろう。
7 3 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_03 幽霊船に潜んでいた妖異ディアボロスにより、最奥に配置されていた棺が何処かへ転送されてしまった。内部で出会った謎めいた黒猫に導かれ、脱出することができた。ガントレット諸島の「レオファード」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_04 「レッドビル」の前に、突如現れた「大鷲連合」に、「霊風の羅針盤」を奪われてしまった。彼女たちの企みも気にかかるが、レオファードはまずケット・シーから話を聞く。ケット・シーは、古代の都市「マハ」時代の魔道士クェーサルの使い魔だと正体を明かす。第六霊災を生き延びるために出航した浮遊船「魔航船」は、動力に使っていた妖異スカアハの暴走により、死の船となって1500年の間雲海を彷徨っていたという。ディアボロスが落とした棺に眠るスカアハを探しだすため、ケット・シーに協力することを決めるレオファード。「レッドビル」が棺を捜索する間、冒険者はしばしの自由を手にするのだった。
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27 23 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_00 「魔航船ヴォイドアーク」を攻略
29 25 TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_01 「魔航船ヴォイドアーク」を攻略
30 26 TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_02 レオファードと話す
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51 47 TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_005 この子はウタタ。 「レッドビル」の一員で、優秀な技術屋よ。
53 49 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_007 未知の領域へ挑もうってときは、いつも心の音が激しくなる。 この感覚は、一度味わうとやみつきになるぜ。 もちろん、今もそうさ……。
54 50 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_010 ウタタより腕のいい職人は世界中にいるだろう。 でも俺は、ウタタより閃きの鋭いヤツは知らねえ。 このガキを仲間と認める理由は、それだけで十分さ。
55 51 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_015 腕利きの冒険者も仲間に加わったことだし、 これで、突入の憂いはなくなったな!
56 52 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_016 ウタタ、そっちの調査は上手くいったのか?
57 53 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_017 ああ、この場所を選んで正解だったぜ! ほかの属性のエーテルに紛らわされることなく、 幽霊船のエーテルを観測することができた。
58 54 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_018 幽霊船は、かなり特殊なエーテルを纏っているらしいの。 そのエーテルを感知して、位置を探る装置を造り上げたのが、 このウタタってわけ。
59 55 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_019 名付けて、「霊風の羅針盤」さ! エーテル波形記録も集まったから、航路の特定もバッチリ! いつでも幽霊船を追えるぜ!
60 56 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_020 レオファード、全飛空艇の整備は万全よ。 あなたたちが望むなら、今すぐにだって飛べるわ。
61 57 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_021 ウタタは、ここで俺たちの帰りを待て。 ヤツをロストしないよう、引き続きエーテル観測を頼むぜ。
62 58 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_022 任せとけ! ギルになりそうな「お宝」を、がっぽり頼むな!
63 59 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_023 お前は冒険者たちで部隊を結成し、先鋒をつとめてほしい。 俺らは、ラドリアたち「大鷲連合」や、ほかの空賊を牽制する。 突入を邪魔されないよう、背後を警戒しながら後に続くさ。
64 60 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_024 どんな脅威が待ち受けているかもわからん幽霊船が相手だ。 お前の冒険者としての腕を期待してるぜ!
65 61 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_025 さぁて……いよいよ、雲海の幽霊船に突入だ。 何が待ち受けているのか、いっちょ拝みに行きますか。
66 62 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_030 レオファードが無茶をしないよう見張るのも私の仕事。 あいつは私に任せて、あなたは内部の踏破に集中してね。
67 63 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_035 俺たちは、<RubyCharaters>FF04E6AEBFFF0DE38197E38293E3818CE3828A</RubyCharaters>を務める。 無粋な邪魔者どもは、俺たちで排除しておくさ。 お前は協力者を集めて、思い切り暴れてくれ。
68 64 TEXT_HEAVNM102_02205_UTATA_100_040 「霊風の羅針盤」はレオファードに預けとく。 ヤツの指示に従えば、幽霊船にたどり着けるはずだ。 あの船に眠る「お宝」を、楽しみに待ってるぜ!
69 65 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_045 結構な修羅場は過去にもあったが、今回のはとびきりだ。 気張っていくんで、よろしくな。 お互い、生きて帰ろうや!
70 66 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_001 まさか、あんなバケモノがいたとはな……。 しかも、そいつを倒しちまうとは! 確かに、お前は「英雄」と呼ばれるのに相応しい。
71 67 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_002 奴が守っていた奥のデカブツ……。 さぁて、どんな「お宝」が眠っているのか、拝ませてもらおうか。
72 68 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_003 わ、私は何にもしてないわよ!?
73 69 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_004 なっ……! あいつの仕業か!?
74 70 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_005 (-????-)こちらへ! さあ、急いで!
75 71 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_006 ……喋るネコだぁ!? いったい、どうなってやがるんだ……。
76 72 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_007 悩んでる暇はない、か。 おい、逃げるぞ!
77 73 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_008 でも、「お宝」はどうするの!?
78 74 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_009 命あっての物種だ! あの妖異と、一戦交えるつもりか。 今は、あのネコに従え!
79 75 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_010 んもう、まだこれっぽっちしか手に入れてないってのに!
80 76 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_011 あの船……。 いったい何をしやがるつもりだ?
81 77 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_012 (-????-)まさか、次元転送するつもりか!? だが、船ごと転移できるほどの力はまだ……!
82 78 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_013 (-????-)今のは「女王の棺」!? そうか、奴の狙いは棺を隠すこと……!
83 79 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_014 ……離脱する。 この空域を脱出するぞ。
84 80 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_060 ネコ……なのかしら……。 いったい何者なの?
85 81 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_065 ……ぜぇ……はぁ……! こうして……生きて帰れただけ、めっけもんか。
86 82 TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_070 久方ぶりに踏む大地……。 まさか、このような形で降り立つことになろうとは。
87 83 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_080 やれやれ、ひとまずの危機は脱したと見てよさそうだな。 いったんアジトに戻って……。
88 84 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_081 ……待て、ウタタはどこだ? ここで、エーテルの計測をしてるはずじゃ……。
89 85 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_082 (-????-)アンタらが探してるのは、この子かい……?
90 86 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_083 ウフフフ……。 アンタたち、幽霊船のあの砲撃は見たかい? 惚れ惚れするくらい、すさまじい威力だったねぇ。
91 87 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_084 ……持って帰って、オモチャにでもするつもりか? お前には……いや、人の手には余るシロモンに見えたがね。
92 88 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_085 フンッ……つまらない物差しで、アタイを測るんじゃないよ。 それに、減らず口を叩いてる場合かい……?
93 89 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_086 アンタの動きは、全部見張ってたんだ。 あの幽霊船を探知するために造り出した羅針盤……。 そいつを、アタイたちによこしてもらうよ!
94 90 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_087 そう、これだ……。 これさえあれば、アタイの前に「禁断の地」への道が開く。 あの力、誰にも渡してなるものかい……!
95 91 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_101_087 もう、ここに用はない。 アンタたち、さっさと引き上げるよ!
96 92 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_088 ごめんよ…………。 あたしが捕まったせいで、羅針盤が……。
97 93 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_089 ……ねえ、レオファード。 ずいぶんと簡単に羅針盤を渡したわね。 あなた、もしかして……。
98 94 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_090 …………呆れた。 白状なさいな、いったい何をやったの?
99 95 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_091 なぁに、リンクパールを仕込んどいただけだ。 迂闊に羅針盤を持ち歩けば、奴らの行動は筒抜けになる。 あのメス猿が仕掛けに気付くか、お手並み拝見ってとこだな。
100 96 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_092 それにしても……。 奴ら、やっぱり幽霊船に向かうつもりかしら。
101 97 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_093 ああ、そうだろう。 いずれにせよ、ろくでもねえことを企んでるのは間違いない。 注意を払っておく必要があるな。
102 98 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_094 だが、ラドリアのことよりも今は……。
103 99 TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_095 ……幽霊船。 お主らは「魔航船」を、そう呼んでおるのか。
104 100 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_096 魔航船だと……それが、あの船の本当の名前か。 ネコじじい、お前の知ってることを全部話してもらうぞ。
105 101 TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_097 (-ケット・シー-)対話の場を設けるのは、こちらも望むところだが…… 私には、「ケット・シー」という歴とした名がある。 その無礼な呼び方は、謹んでもらおうか。
106 102 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_050 ……今となっては、古の昔。 かつて、ヤフェームの地に「マハ」という魔法都市があった。
107 103 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_051 マハは、破壊の魔法を極め、 アムダプールやニームといった諸国と戦を繰り広げた。 強大な魔法飛び交う「魔大戦」をな……。
108 104 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_052 だが、いきすぎた力の乱用は、大地を巡るエーテルを傷つけ、 エオルゼア全土を巻き込む、大洪水を引き起こしてしまった……。 これを予見したのが、大魔道士「クェーサル」様だ。
109 105 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_053 ちょっと待って……! その大洪水って「第六霊災」のことじゃないでしょうね?
110 106 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_054 お主の推察のとおり……。 迫る災厄に慌てたマハの魔道士たちは、民を雲海へ避難させようと、 巨大な天翔る船、魔航船「アーク」を建造しはじめたのだ。
111 107 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_055 そして、その運航を我が主たるクェーサル様に任せた。 戦に反対し、和を説いたゆえに、幽閉されていたあの方に。
112 108 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_000_056 んー? でも、マハの民を救うために造られた船が、 なんで妖異ウジャウジャの「幽霊船」になっちまったんだよ?
113 109 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_057 お主は「アーク」が、どのようにして宙に浮いていると思う? それは、船内の「棺」に千を超える妖異を封じ込めて、 その魔力を利用しておったからだ。
114 110 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_058 マハの魔法学は、破壊の力を追い求めて発展してきた。 そして、行き着いた先は、異界ヴォイドの妖異を使役し、 奴らの力を利用するという危険極まりないものだったのだ……。
115 111 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_000_059 船内の様子を聞いたかぎりじゃ…… アンタの飼い主は、妖異を制御し損ねたってことか?
116 112 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_060 さらなる力を求めたマハの魔道士たちは、 「アーク」の中枢として、魔王級の大妖異…… 影の女王「スカアハ」を据えた。
117 113 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_061 そのように強大な存在を御すには、 マハ随一の使い手たるクェーサル様の力が必要不可欠。 ゆえに我が主を釈放し、制御の任を押しつけた……。
118 114 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_062 しかし、クェーサル様の力を以てしても、 「スカアハ」を押さえつけ、利用することはできなかった……。 船内で次々と妖異が目覚め、暴走しはじめたのだ。
119 115 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_063 クェーサル様と53人の魔道士たちは、 命がけで、これらの妖異を「棺」に封印した。 使い魔である私を、封印の番人として残してな。
120 116 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_064 第六霊災があったのは、1500年以上も昔の話だろう? 最近になって、幽霊船が目覚めたのだとすれば、 封印が解かれる何らかの原因があるはずだ。
121 117 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_065 ある日、船外から、蝙蝠の姿に化けた妖異が入り込んできてな。 最初は私が払いのけていたのだが、徐々に魔力を増大させ、 やがて手におえなくなり……次々と封印が破られていったのだ!
122 118 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_070 ……なんと、あれは以前お主が討伐した妖異だというのか。 どうやら、完全には倒しきれていなかったようだな……。 奴が、女王の復活を目論んでおることは間違いない。
123 119 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_075 ……そうか、お主たちの前にも妖異は姿を現したか。 おそらく奴は、スカアハに連なる妖異なのであろう……。 奴が、女王の復活を目論んでおることは間違いない。
124 120 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_080 ふむ、概ね理解できたが……まだわからないことがある。 幽霊船の腹から墜ちた「女王の棺」はどこに行った?
125 121 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_081 お主たちも見たはずだ。 魔航船が放つ魔力の光が次元を切り裂き、 「ヴォイドゲート」を開いたのを……。
126 122 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_082 あれは、一時的に異界に「潜る」ことで、 船ごと瞬間的に移動するための転送装置。 これを利用し、「棺」をいずこかに転送させたのであろう。
127 123 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_083 このままでは、世界が危機にさらされる! 魔航船を踏破した勇者たちよ、封印が完全に解かれる前に、 「スカアハ」を封印した「棺」を探し出してはもらえぬだろうか!
128 124 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_084 なかなか面白そうじゃねぇか! 「棺」を追う過程で、マハの秘宝が手に入るかもしれん。 アラグの石ころ集めにも飽きてきた頃合いだ。
129 125 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_085 年老いた女王様には興味ないが、 あんな連中に、空の自由が侵されるのはガマンならねぇからなあ!
130 126 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_086 なっ! なんと、自己中心的な! 空どころか、世界全体の危機だというのに!
131 127 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_087 力を貸してやるってんだから、ネコじじいは黙っときな。 俺は、自分の流儀でやらせてもらう。
132 128 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_088 とにかく、何にしても棺探しには準備が必要だ。 お前は、しばらく自由の身を満喫していてくれ。 発見があったらすぐ呼び出すから、覚悟しとけよ。
133 129 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_000_100 さぁ、アンタたち、出発するよ! 幽霊船……いや、魔航船の力を手に入れ、 空の覇権を手にするのはアタイたちだ!
134 130 TEXT_HEAVNM102_02205_SYSTEM_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_00","コールドウィンド島のスタシアは、冒険者を探していたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_01","前回までの冒険録:
第六霊災で滅んだ魔法都市マハの住人が造り上げた、雲海に浮かぶ船「魔航船」。空賊レオファードとともに、魔航船の踏破に成功した冒険者だが、妖異ディアボロスにより、船の動力とされていた大妖異、女王スカアハの眠る「棺」が何処かに転送されてしまう。魔航船を追うための道具「霊風の羅針盤」を奪っていった空賊団「大鷲連合」の動向も警戒しつつ、レオファード率いる空賊団「レッドビル」は、ケット・シーとともに「棺」の捜索に乗り出すのだった。
            * * *
スタシアは、「レッドビル」のアジトへ向かってほしいという。彼らのアジトであるパロック繋留基地に向かい、「スタシア」と合流しよう。パロック繋留基地へは、アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から向かうことができるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_02","無事にスタシアと合流できた。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「レオファード」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_03","レオファードとケット・シーの論争は、ひとまずおさまったようだ。「レッドビル」の技師ウタタが、魔航船のことで悩んでいるらしい。アバラシア雲海のガントレット諸島で「ウタタ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_04","ウタタが作った「霊風の羅針盤」は、魔航船に潜んでいた妖異の居場所を指し示してるのかもしれない。この推論に沸き立つ一同のもとに、パロック繋留基地に「大鷲連合」の飛空艇が迫っているとの連絡が届いた。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、「レオファード」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_05","「大鷲連合」の主力部隊は、妖異によって壊滅してしまってたらしい。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「レオファード」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_06","ケット・シーによれば、かつてマハの都市があった遺跡には、妖異を消滅させる力を持つ「要」が眠っているらしい。「大鷲連合」のラドリアを救出し、マハの都市に眠る「要」を手に入れるため、「レッドビル」も、ヤフェーム湿地を目指すことを決める。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、「レオファード」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_07","レオファードは、ラドリアの捜索を受け持ってくれるらしい。「要」を手に入れるため、禁忌都市マハを踏破しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
8,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_08","「禁忌都市マハ」を攻略した。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地へ戻ろう。"
9,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_09","「要」を狙って現れた妖異フェルディアを退却させ、ラドリアの救出に成功した。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、「レオファード」と話そう。"
10,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_10","レオファードと話した。レオファードは、ケット・シーが無言のままに作戦を理解したことを称賛した。ふたりの距離も、これで少し近づいたかもしれない。ラドリアが目覚めた後のことを相談するため、改めて、パロック繋留基地のレオファードと話そう。"
11,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_11",""
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15,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_00","パロック繋留基地のスタシアと合流"
25,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_01","レオファードの私室でレオファードと話す"
26,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_02","アバラシア雲海のウタタと話す"
27,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_03","パロック繋留基地のレオファードと話す"
28,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_04","レオファードの私室でレオファードと話す"
29,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_05","パロック繋留基地のレオファードと話す"
30,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_06","「禁忌都市マハ」を攻略"
31,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_07","「禁忌都市マハ」を攻略"
32,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_08","レオファードと話す"
33,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
会えてよかった、あなたを探していたところだったの……。"
49,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_001","私たちが、マハの使い魔「ケット・シー」と取り組んでいる、
妖異ディアボロスと女王スカアハの「棺」の捜索……。
それについて、あなたにも意見を聞きたいのよ。"
50,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_002","雲海での妖異の目撃情報は、日に日に増しているわ。
妖異は、この雲海の何処かに潜んでいるはずなんだけど……。
肝心の「棺」の行方が、さっぱりでねえ。"
51,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_003","しかも、それが原因で、今後の捜索方法について、
レオファードとケット・シーが対立しちゃったの……。"
52,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_004","悪いんだけど、私たちのアジト「パロック繋留基地」まで来て、
レオファードから、話を聞いてあげてくれないかしら……。
彼らも、あなたの意見なら聞き入れるでしょうし。"
53,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_005","……あ、それとレオファードから伝言。
「いちいち探すのも面倒だ、今後はお前が顔を出せ」ですって!
あなたも、この旗からアジトへの航路はわかるでしょう?"
54,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_010","悪いんだけど、私たちのアジト、
「パロック繋留基地」まで来てくれないかしら……。
あなたも、この旗からアジトへの航路はわかるでしょう?"
55,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_100_010","来てくれてありがとう。
ふたりは中で話し合って……いえ、罵りあっているみたい。
「レオファード」から、話を聞いてあげて。"
56,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_015","いい大人と、いいお爺さまが、ホントみっともない……。
「レオファード」の話を聞いてあげてくれる?"
57,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_018","おお! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
お主も、この大たわけを説得してくれぬか!?"
58,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_020","……「棺」の捜索状況を聞きにきたんなら、無駄足だぜ。
俺は、この偏屈ネコじじいに絡まれてイライラしてんだ。
ほれ……さっさと帰んな。"
59,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_021","……せっかく来てくれたっていうのに、その態度はなに?
私たちの「仲間」に、状況をきちんと説明なさい!"
60,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_022","…………捜索は、難航している。
敵は、雲海のどこかに潜んで、勢力を拡大してるようなんだが、
雲海をシラミ潰しに探せるほど、うちの規模も大きくねえんでな。"
61,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_023","それと、空賊団「大鷲連合」のラドリアは覚えてるか?
俺が、リンクパールを仕込んでおいたことに気づかず、
魔航船を指し示す「霊風の羅針盤」を奪ったバカ女だが……。"
62,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_024","連中も、魔航船を追っているようだったんで、
情報が得られるかと盗聴をつづけちゃいるが、これも空振り。
聞けたのは、航行中につきものの下世話な冗談くらいだ。"
63,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_025","結果、地道に雲海を捜索するしかない……って状況なんだが、
そこで、このネコじじいがギャンギャン騒ぎだしてな……。"
64,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_026","広大な雲海を、この空賊団だけで捜索できるわけがない!
なれば他の空賊団にも、捜索への協力を求めるべき……。
そう提案するのは、当然のことであろう!"
65,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_027","……ったく! 空賊のことを何も理解してねぇくせに喚くな!
空賊は自由が信条でな、そうそう他人とつるむことはない。
膨大な見返りを要求されるか、鼻で笑われるのがオチだ!"
66,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_028","貴様の下卑た思考を、他者にまで当てはめるでない。
この崇高な使命を理解し協力してくれる者は、必ずいる!"
67,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_029","もう、ずっとこんな感じ……。
私も空賊だし、どうにも意見がレオファードに偏っちゃって。
ねえ、客観的に見て、あなたはどう思う?"
68,"TEXT_HEAVNM201_02285_Q2_000_000","どちらの意見に賛同する?"
69,"TEXT_HEAVNM201_02285_A2_000_001","自分たちだけで十分だ"
70,"TEXT_HEAVNM201_02285_A2_000_002","他の空賊に協力を要請するべきだ"
71,"TEXT_HEAVNM201_02285_A2_000_003","答えない"
72,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_030","ほーれ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も俺に賛成だ。
そうと決まれば、方針はこれまでとは変えずにいく。
今後は、いかに捜索を効率化するかを検討するぞ。"
73,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_035","嘘だろ、お前までネコじじいの味方すんのかよ。
空賊のことを、もっと理解してもらいたいもんだぜ……。"
74,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_040","……はぁ、様々な無理難題を、
その手腕で片付けてきた冒険者だって、悩むこともあるか。"
75,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_045","……いずれにせよ、いますぐ進むような話じゃねえ。
この話は、いったんここまでだ……。
現状の打開策は、俺がちゃんと考えておく。"
76,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_046","ま、そんな状況なんで、お前の出番はまだ先なんだが……
……そうだな、せっかくアジトまで足を運んでくれたんだ。
ちょいと、頼みを聞いてくれや。"
77,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_047","うちの腕利き技師「ウタタ」が、最近ずっと唸ってるんだ。
どうも、魔航船について気になることがあるらしい……。
「アバラシア雲海」にいるから、話を聞いてみてくれねぇか?"
78,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_048","……魔航船が関係することなら、私もそちらに向かおう。
ここで大たわけと論議するよりも、有益なようだからな!!"
79,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_055","おなじ空賊としては、レオファードの意見に賛成だけど……
私たちだけでは、捜索に時間がかかりすぎるのも確か。
うまい打開策を見つけなくちゃね。"
80,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_060","うちの腕利き技師「ウタタ」が、最近ずっと唸ってるんだ。
どうも、魔航船について気になることがあるらしい……。
「アバラシア雲海」にいるから、話を聞いてみてくれねぇか?"
81,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_065","アジトで情報を待つ時間を利用して、
飛空艇の操舵方法を習っておいて、正解だったようだな……。
この程度の距離ならば、私の腕でも航行は可能ということか。"
82,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_066","あの大たわけは無視して、いっそ私自ら空賊に呼びかけを……。
……いや、先のことはさておき、まずは「ウタタ」殿と話そう。"
83,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_071","どうかしたのかね、ウタタ殿……。
なにやら、魔航船に関することで悩んでおると聞いたが?"
84,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_072","ウ、ウタタどの! は、はにゃひへ……!!
はにゃ! ふ、ふにゃーーーーーーーー!!!"
85,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_073","はぁ~、すっきりした!"
86,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_074","……悪かったよ、どうにも行き詰まってたところに、
丁度いいモフモフが目に入ってきたんで、つい憂さ晴らしをね。"
87,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_075","悩みの種は、魔航船を追うために作った「霊風の羅針盤」さ……。
最初に作ったのは、こないだラドリアに奪われちまったから、
そっくりおなじものを、作りなおしたんだけど……。"
88,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_076","こいつが、実際の魔航船の位置と全然違う方角を指すんだ!
前に作ったときと、おなじ設計図と部品で組み立てたのに、
何故うまく機能しないのかが、わからなくて……。"
89,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_077","……ふ、ふむ、それは確かに異なことだ……。
念のため尋ねるが、故障や設計不備の可能性はないのだね?"
90,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_078","ああ、いろんな調整を試したけど、問題は見当たらなかった。
あたしはもう、すっかりさっぱりお手上げさ……。
何か意見があるなら、聞かせてくれないかい?"
91,"TEXT_HEAVNM201_02285_Q3_000_000","なんと答える?"
92,"TEXT_HEAVNM201_02285_A3_000_001","故障なんてしていない"
93,"TEXT_HEAVNM201_02285_A3_000_002","魔航船の状態が関係している……?"
94,"TEXT_HEAVNM201_02285_A3_000_003","さっぱり思い付かない"
95,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_080","うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の言う通り、
ウタタ殿の腕前を信頼し、故障はしていないと考えるべき。
羅針盤は正常だという観点で、他の要因を疑ってみよう。"
96,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_085","……羅針盤の故障ではなく、外的要因を疑うというわけか。
なるほど、視点を変えてみるというわけだな。"
97,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_090","うむ、羅針盤の機構について、
我らが思い当たることなど、とうにウタタ殿が検討済みのはず。
何か気付いておらぬ、外的要因があるということか……?"
98,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_095","その「霊風の羅針盤」なるものは、
どのような機構に基づいて、魔航船を追っているのだね?"
99,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_096","あたしが観測した、特殊なエーテル波形を追うようにできてる。
魔航船の纏うエーテルが、かなり独特な波形をしていたんで、
そいつを記録して、羅針盤で追えるようにしたんだ。"
100,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_097","……なるほど、魔航船の纏う特殊な波形のエーテル、か。
特殊なエーテル……魔航船…………もしや……。"
101,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_098","魔航船は、動力として妖異の魔力を利用していた……!
羅針盤が追っていたのは、魔航船そのものではなく、
内部に潜んでいた「妖異のエーテル」だったのではないか?"
102,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_099","そう考えれば、示す方角が違うのにも合点がいく……!
ディアボロスや女王スカアハは、もう魔航船の中にはいない。
羅針盤が奴らに反応していたのなら、指針が変わるのも当然!"
103,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_100","……ちょ、ちょっと待てよ。
ってことは、この霊風の羅針盤に従って航空すれば、
妖異どものところにたどり着く、ってこと!?"
104,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_101","そのとおりだ、ウタタ殿!
この推測が正しくば、私たちだけでも妖異を追うことが叶う!"
105,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_102","おお、スタシアか!
リンクパール通信とは、ちょうどいいじゃねえかっ。
すごいぞ、あたしたちの大発見を聞いておくれよ……!"
106,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_103","た、大変だよ!!
ラドリアの手下の飛空艇が、アジトに向かってるらしい!
この前の仕返しかもしれない……いそいで戻ろう!"
107,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_105","戻ってきてくれたのね……。
今のところ、彼らに交戦の意思はなさそうよ。"
108,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_106","どうやら、戦闘や略奪行為をしに来たわけではなさそうだ。
ふぅむ……随分と疲弊しておるようだが……。"
109,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_107","なーんか、妙だね。
「大鷲連合」の親玉、ラドリアの姿が見当たらないぞ?"
110,"TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_108","……な、なんとか……ここまで来れたか。"
111,"TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_110","乱鴉のレオファード、あんたに頼みがあって来たんだ……。
どうか姐さんを……ラドリア姐さんを助けてくれ!"
112,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_111","お前、「大鷲連合」の主力部隊のひとりだったな。
俺たちから「霊風の羅針盤」を奪っといて、助けろとは……。
……お前ら、いったい何をしでかした?"
113,"TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_112","……俺らは、あんたから奪った羅針盤が示す先へ向かっていった。
そして辿り着いたのは、見たこともねえ古ぼけた遺跡……。
だが、そこには恐ろしい妖異が待ち構えてやがったんだ!"
114,"TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_113","蜘蛛みてぇな妖異に襲われ、飛空艇が次々と撃墜されて……。
俺らのフネはどうにか回避できたんだが、上空から見えたのは、
まさに大虐殺……ラドリア姐さんも、行方知れずに……!"
115,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_114","……ねえ、あなた、奪われた羅針盤に、
盗聴用のリンクパールを仕込んでいたはずよね……!
それを使えば、ラドリアがまだ無事かわかるんじゃない?"
116,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_115","…………くそ、雑音が酷いな…………。
いや、待て…………何か聞こえてきた……!"
117,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_116","「マハの遺物……狙われている……
 奴らも……探して……妖異から、隠れ…………!」"
118,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_117","…………最後は、悲鳴でおしまい、だ。
どうやら、まだラドリアは生きているみたいだが……
それも、いつまで保つかはわからんな。"
119,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_118","あの悲鳴が演技だとしたら、奴は相当な役者だ。
こちらを騙す芝居って可能性は、だいぶ下がったが……。"
120,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_119","えらく虫のいい話だが、知らない仲でもない……。
なにより……妖異が狙う「マハの遺物」とやらも気になるしな。
さあ、お前らが妖異に出くわした場所を吐けや!"
121,"TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_120","……お、おおお! ありがてえ、恩に着る!!
場所はモードゥナから北西に向かった先、「ヤフェーム湿地」。
姐さんは、そこにあるマハの遺跡に向かってた!"
122,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_121","なっ! 我が故郷、マハの廃墟に!?
そんな……まさか奴らは、封じられた「要」を狙って……?"
123,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_122","……どうした、ネコじじい。
お前、妖異が狙ってるブツに、心当たりがあるってのか?"
124,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_123","ウタタ、「大鷲連合」の連中を手当してやれ。
そのあとは、俺の「レミーユ」号の整備を任せた……。
大事な愛機だ……念入りに頼むぜ?"
125,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_124","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とスタシアは、
ネコじじいと一緒に、俺の部屋へ来い……。
改めて状況を整理して、今後の対策を立てる!"
126,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_130","「大鷲連合」とは、敵対することのほうが多いわ……。
でも、妖異たちに襲われていると聞いてなにも感じないほど、
知らない仲でもないのよねえ。"
127,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_135","まさか、敵がマハの都市を目指していたとは……。
いや、ヤフェームが湿地帯として残っていると聞いた時点で、
予想すべきだったか……。"
128,"TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_140","た、頼む! どうか姐さんを……
ラドリア姐さんを助けてくれ!"
129,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_145","レオファードが、愛機を念入りに整備しろって言うときは、
それだけ、次の飛行計画に気合を入れてる証拠なんだ!
魔航船に挑んだときにも、おなじ事を言われたよ。"
130,"TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_146","……なんで愛機の飛空艇が、女性の名前なのかって?
うーん、あんまり気にしたことなかったけど……
もしかして初恋の人の名前とか……なーんてね!"
131,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_150","かつて魔法都市「マハ」が存在した場所、ヤフェーム湿地……。
あそこに、妖異どもが狙うブツが眠ってるってか?"
132,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_151","……それを話すためには、まずマハの魔道士が、
いかにして妖異と契約していたかを説明せねばなるまいな。"
133,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_152","高位に座する大妖異ほど、こちらの世界への顕現は容易くない。
その強大すぎる力が枷となり、次元の境を通過できんのだよ。"
134,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_153","そのため、妖異召喚を行う魔道士の「協力」が必要となる……。
召喚の依代を準備したり、次元の境に大穴を穿ったりと、
妖異が、こちらの世界に現れるためのお膳立てをするのだ。"
135,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_154","なるほどね……。
こっちの世界に招待してあげる見返りとして、
妖異に契約を強いる……ってことでしょ?"
136,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_155","……その通りだが、相手は危険な妖異。
願いを聞き届けるという口約束を結んだとて、
奴らが、本当にその約束を果たす保証などはない。"
137,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_156","ゆえにマハの魔道士は、そうした妖異の裏切りに備えて、
奴らを契約で縛るための「要」となる魔具を造りあげた……。
その「要」は、今もマハの遺跡に眠っているはず。"
138,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_157","「要」は、マハの魔道士にとって、いわば安全装置……!
もしも召喚した妖異がこちらに従わず、敵意を示したとき、
魔道士は「要」を用いて、妖異を完全に「消滅」させるのだ。"
139,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_158","……「要」で脅しをかけて、大妖異どもを従えるわけか。
マハの連中も、えげつねえ手段を取ったもんだな。"
140,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_159","すべては、マハの繁栄のために行った所業……。
ともかく敵の狙いは、人の手に渡る前に「要」を奪取し、
女王スカアハに、真の自由を与えることであろう……。"
141,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_160","……敵の狙いはそのとおりだろうが、解せねえな。
当時マハには、第六霊災という未曾有の大洪水が迫っていた。
なのに何故、貴重な「要」を都市に残した?"
142,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_161","貴重だからこそ、あえて残したのだよ。
「要」を安置している施設は、強固な封印で守られている。
管理を任された守護者たちとともにな……。"
143,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_162","洪水により、都ごと海の底に沈めば、
それこそ、妖異たちにも手出しできなくなる。
封印から取り出し、移動させる方が危険と判断したのだ。"
144,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_163","問題は、その封印とやらが、どれほど保つのかだな……。
妖異どもがヤフェームに降り立ったとなれば、
封印を解く術があると見るべきだ。"
145,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_164","マハに眠る「お宝」をどっちが先にいただくのか……。
実に、俺たち空賊向きの話になってきやがったな!"
146,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_165","こちらも、ヤフェーム湿地に乗り込んで、
妖異たちから「要」をかっさらい、ラドリアを助けだすのね!"
147,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_166","……ま、ラドリアの救助は、「要」を探すついでだがな。"
148,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_167","霊風の羅針盤をウタタが作りなおしてくれたんで、
俺らも妖異を追って、ヤフェーム湿地へ飛べるはずだ。
心の覚悟を決めた奴から、飛空艇の発着場に集合しろ!"
149,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_170","「要」も手に入れる、ラドリアも救い出す。
同時に、ふたつの目的を完遂させることになるわ。
困難な仕事になりそうね……。"
150,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_175","「要」を取り戻すべく、私も同行させてもらう。
マハに、1500年のときを経て降り立つことになるな……。"
151,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_180","現地へは、ここから飛空艇を使っていく。
お前は前回と同様、冒険者たちを率いて先陣を切ってくれ。
目的は、マハの「要」が眠る、遺跡の最深部への到達だ。"
152,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_181","妖異どもが待ち構えていることを考えれば、
空から一気に遺跡まで到達しようってのは危険すぎる……。
手前の湿地帯で船を降ろして、徒歩で進んでいくぞ。"
153,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_182","なんでも、最深部まではネコじじいが先導できるそうだ。
ラドリアや生存者の捜索は、俺の方で受け持つんで、
お前たち冒険者は、最深部を目指すことだけ考えればいい。"
154,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_183","……ただし、遺跡に辿り着いてからも油断するなよ。
妖異から「要」を守るため、守護者も目覚めているはずだからな。
荒事には慣れっこだろうが……気ぃ抜くんじゃねえぞ。"
155,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_190","目的は、マハの「要」が眠る、遺跡の最深部への到達だ。
ラドリアや生存者の捜索は、俺の方で受け持つんで、
お前たち冒険者は、最深部を目指すことだけ考えればいい。"
156,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_200","……ここが、遺跡の最深部か。"
157,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_201","あなたたち冒険者は、素晴らしい成果を上げてくれた。
その功績につづきたかったけど、生憎こっちは空振り……。
ラドリアは、まだ見つかっていないわ。"
158,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_202","その女の生死よりも、今は「要」の確保が肝要……。
すぐに仕事に取りかかるぞ!"
159,"TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_203","(-????-)ヒャヒャヒャ……ヒャーヒャヒャヒャ!
ここまでの案内、ご苦労サマ……!"
160,"TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_205","ウフフ、ずーっと切り刻んでやりたいと思っていた冒険者……。
こうして再会できるとは、ディアボロス様に感謝だネ。
再会を祝して、このフェルディア様が土産を持ってきたヨ……!"
161,"TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_210","なるほど、それが「要」カ……。
君らのおかげで、ディアボロス様の命令を果たせそうダ。
案内のお礼に、このフェルディア様が土産を持ってきたヨ……!"
162,"TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_215","ネェ……君たち、この女を探していたんだロウ?
女の命が大切ならば……その「要」をヨコセ!"
163,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_216","勘違いも甚だしいな、おふざけボケ妖異!
その女は、俺らに何度もチョッカイ出してくる厄介者でね。
この機会に、引導を渡してやろうと探していただけさ!"
164,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_217","おいおい、その顔はなんだ、ラドリア。
俺は、お前を出し抜いたことはあっても、
助けてやったことなんざ、一度もないはずだが……?"
165,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_218","出し抜いたといや……はじめて会ったときもそうだったな!
アラグの石ころを前に高笑いしてる金髪女の脳天に、
でっかい靴跡つけてやったときは、痛快だったぜ!"
166,"TEXT_HEAVNM201_02285_RADLIA_000_219","こっ、こんのぉ人でなしがぁ!!
一瞬でもアンタにすがったアタイが馬鹿だった!
今すぐ、その土手っ腹に風穴開けてやる!"
167,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_220","てめえの銃の腕前を思い出してからほざきな。
10ヤルムの至近距離で、狙いを外したこともあるくせによ!"
168,"TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_221","……ええい、貴様、戯言もいい加減にシロ!
貴様の、そのにやけた顔面から切り刻んでヤル!"
169,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_222","今だ、ネコじじい!"
170,"TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_223","ヌウッ! グ……グアア……こ、この光ハ!"
171,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_224","道化の妖異よ、この世界は貴様の遊技場ではない!
我らの世界から、消え失せろ!!"
172,"TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_225","グ、グウウ……! 貴様ら、このボクを欺くトハ……。
この屈辱、絶対に忘れないヨ……!"
173,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_226","……逃げたみてえだな。
俺らも、とっとと退散すんぞ。"
174,"TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_230","上手くいったから、いいようなものの、
レオファードの無茶は、もうコリゴリよ……。
……ってボヤくのも、これで何回目かしら……ハァ……。"
175,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_235","「要」も我らの手に入り、女空賊も救助できた。
此度の成果は上々と言ってよかろう!"
176,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_240","よし、どうにか無事にマハの遺跡から脱出できたな!
ラドリアは、ひどく憔悴してたんで休ませている。
ま、命に別状はないだろ。"
177,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_241","というわけで、見事に作戦は成功さ。
さすが、「レッドビル」と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな!"
178,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_242","……けっ! おい、ネコじじい。
なーにが、妖異を完全に「消滅」させるだ。
あのボケ妖異、普通に逃げていったじゃねえか。"
179,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_243","ふん、「要」の本来の力を、あの程度と思うでないぞ?
力を使いこなす術を突き止め、全力を発揮させることが叶えば、
あのような下劣な妖異に遅れなど取らぬわ!"
180,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_244","つまり、今すぐは全力を出せないってことじゃねえか。
まったく、中途半端なもんだぜ……。"
181,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_245","貴様、その「中途半端なもん」のおかげで、
囚われていた女空賊を救い出せたことを忘れるなよ?
貴様の口先八丁だけでは、今回の成果はなかったのだぞ!"
182,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_246","……ま、あのままラドリアを見捨てて逃げちまっても、
俺らに不利益はなかったんだがな。"
183,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_247","…………だが、あの状況でよく俺の意図を読み取った。
確かに、ラドリアを救えたのは、お前の手柄だ。"
184,"TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_107","(★未使用/削除予定★)"
185,"TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_00 コールドウィンド島のスタシアは、冒険者を探していたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_01 前回までの冒険録: 第六霊災で滅んだ魔法都市マハの住人が造り上げた、雲海に浮かぶ船「魔航船」。空賊レオファードとともに、魔航船の踏破に成功した冒険者だが、妖異ディアボロスにより、船の動力とされていた大妖異、女王スカアハの眠る「棺」が何処かに転送されてしまう。魔航船を追うための道具「霊風の羅針盤」を奪っていった空賊団「大鷲連合」の動向も警戒しつつ、レオファード率いる空賊団「レッドビル」は、ケット・シーとともに「棺」の捜索に乗り出すのだった。             * * * スタシアは、「レッドビル」のアジトへ向かってほしいという。彼らのアジトであるパロック繋留基地に向かい、「スタシア」と合流しよう。パロック繋留基地へは、アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から向かうことができるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_02 無事にスタシアと合流できた。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「レオファード」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_03 レオファードとケット・シーの論争は、ひとまずおさまったようだ。「レッドビル」の技師ウタタが、魔航船のことで悩んでいるらしい。アバラシア雲海のガントレット諸島で「ウタタ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_04 ウタタが作った「霊風の羅針盤」は、魔航船に潜んでいた妖異の居場所を指し示してるのかもしれない。この推論に沸き立つ一同のもとに、パロック繋留基地に「大鷲連合」の飛空艇が迫っているとの連絡が届いた。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、「レオファード」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_05 「大鷲連合」の主力部隊は、妖異によって壊滅してしまってたらしい。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「レオファード」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_06 ケット・シーによれば、かつてマハの都市があった遺跡には、妖異を消滅させる力を持つ「要」が眠っているらしい。「大鷲連合」のラドリアを救出し、マハの都市に眠る「要」を手に入れるため、「レッドビル」も、ヤフェーム湿地を目指すことを決める。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、「レオファード」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_07 レオファードは、ラドリアの捜索を受け持ってくれるらしい。「要」を手に入れるため、禁忌都市マハを踏破しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
12 8 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_08 「禁忌都市マハ」を攻略した。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地へ戻ろう。
13 9 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_09 「要」を狙って現れた妖異フェルディアを退却させ、ラドリアの救出に成功した。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、「レオファード」と話そう。
14 10 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_10 レオファードと話した。レオファードは、ケット・シーが無言のままに作戦を理解したことを称賛した。ふたりの距離も、これで少し近づいたかもしれない。ラドリアが目覚めた後のことを相談するため、改めて、パロック繋留基地のレオファードと話そう。
15 11 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_14
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20 16 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_17
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26 22 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNM201_02285_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_00 パロック繋留基地のスタシアと合流
29 25 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_01 レオファードの私室でレオファードと話す
30 26 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_02 アバラシア雲海のウタタと話す
31 27 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_03 パロック繋留基地のレオファードと話す
32 28 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_04 レオファードの私室でレオファードと話す
33 29 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_05 パロック繋留基地のレオファードと話す
34 30 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_06 「禁忌都市マハ」を攻略
35 31 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_07 「禁忌都市マハ」を攻略
36 32 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_08 レオファードと話す
37 33 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_10
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46 42 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_19
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49 45 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNM201_02285_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! 会えてよかった、あなたを探していたところだったの……。
53 49 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_001 私たちが、マハの使い魔「ケット・シー」と取り組んでいる、 妖異ディアボロスと女王スカアハの「棺」の捜索……。 それについて、あなたにも意見を聞きたいのよ。
54 50 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_002 雲海での妖異の目撃情報は、日に日に増しているわ。 妖異は、この雲海の何処かに潜んでいるはずなんだけど……。 肝心の「棺」の行方が、さっぱりでねえ。
55 51 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_003 しかも、それが原因で、今後の捜索方法について、 レオファードとケット・シーが対立しちゃったの……。
56 52 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_004 悪いんだけど、私たちのアジト「パロック繋留基地」まで来て、 レオファードから、話を聞いてあげてくれないかしら……。 彼らも、あなたの意見なら聞き入れるでしょうし。
57 53 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_005 ……あ、それとレオファードから伝言。 「いちいち探すのも面倒だ、今後はお前が顔を出せ」ですって! あなたも、この旗からアジトへの航路はわかるでしょう?
58 54 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_010 悪いんだけど、私たちのアジト、 「パロック繋留基地」まで来てくれないかしら……。 あなたも、この旗からアジトへの航路はわかるでしょう?
59 55 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_100_010 来てくれてありがとう。 ふたりは中で話し合って……いえ、罵りあっているみたい。 「レオファード」から、話を聞いてあげて。
60 56 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_015 いい大人と、いいお爺さまが、ホントみっともない……。 「レオファード」の話を聞いてあげてくれる?
61 57 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_018 おお! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! お主も、この大たわけを説得してくれぬか!?
62 58 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_020 ……「棺」の捜索状況を聞きにきたんなら、無駄足だぜ。 俺は、この偏屈ネコじじいに絡まれてイライラしてんだ。 ほれ……さっさと帰んな。
63 59 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_021 ……せっかく来てくれたっていうのに、その態度はなに? 私たちの「仲間」に、状況をきちんと説明なさい!
64 60 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_022 …………捜索は、難航している。 敵は、雲海のどこかに潜んで、勢力を拡大してるようなんだが、 雲海をシラミ潰しに探せるほど、うちの規模も大きくねえんでな。
65 61 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_023 それと、空賊団「大鷲連合」のラドリアは覚えてるか? 俺が、リンクパールを仕込んでおいたことに気づかず、 魔航船を指し示す「霊風の羅針盤」を奪ったバカ女だが……。
66 62 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_024 連中も、魔航船を追っているようだったんで、 情報が得られるかと盗聴をつづけちゃいるが、これも空振り。 聞けたのは、航行中につきものの下世話な冗談くらいだ。
67 63 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_025 結果、地道に雲海を捜索するしかない……って状況なんだが、 そこで、このネコじじいがギャンギャン騒ぎだしてな……。
68 64 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_026 広大な雲海を、この空賊団だけで捜索できるわけがない! なれば他の空賊団にも、捜索への協力を求めるべき……。 そう提案するのは、当然のことであろう!
69 65 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_027 ……ったく! 空賊のことを何も理解してねぇくせに喚くな! 空賊は自由が信条でな、そうそう他人とつるむことはない。 膨大な見返りを要求されるか、鼻で笑われるのがオチだ!
70 66 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_028 貴様の下卑た思考を、他者にまで当てはめるでない。 この崇高な使命を理解し協力してくれる者は、必ずいる!
71 67 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_029 もう、ずっとこんな感じ……。 私も空賊だし、どうにも意見がレオファードに偏っちゃって。 ねえ、客観的に見て、あなたはどう思う?
72 68 TEXT_HEAVNM201_02285_Q2_000_000 どちらの意見に賛同する?
73 69 TEXT_HEAVNM201_02285_A2_000_001 自分たちだけで十分だ
74 70 TEXT_HEAVNM201_02285_A2_000_002 他の空賊に協力を要請するべきだ
75 71 TEXT_HEAVNM201_02285_A2_000_003 答えない
76 72 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_030 ほーれ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も俺に賛成だ。 そうと決まれば、方針はこれまでとは変えずにいく。 今後は、いかに捜索を効率化するかを検討するぞ。
77 73 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_035 嘘だろ、お前までネコじじいの味方すんのかよ。 空賊のことを、もっと理解してもらいたいもんだぜ……。
78 74 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_040 ……はぁ、様々な無理難題を、 その手腕で片付けてきた冒険者だって、悩むこともあるか。
79 75 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_045 ……いずれにせよ、いますぐ進むような話じゃねえ。 この話は、いったんここまでだ……。 現状の打開策は、俺がちゃんと考えておく。
80 76 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_046 ま、そんな状況なんで、お前の出番はまだ先なんだが…… ……そうだな、せっかくアジトまで足を運んでくれたんだ。 ちょいと、頼みを聞いてくれや。
81 77 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_047 うちの腕利き技師「ウタタ」が、最近ずっと唸ってるんだ。 どうも、魔航船について気になることがあるらしい……。 「アバラシア雲海」にいるから、話を聞いてみてくれねぇか?
82 78 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_048 ……魔航船が関係することなら、私もそちらに向かおう。 ここで大たわけと論議するよりも、有益なようだからな!!
83 79 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_055 おなじ空賊としては、レオファードの意見に賛成だけど…… 私たちだけでは、捜索に時間がかかりすぎるのも確か。 うまい打開策を見つけなくちゃね。
84 80 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_060 うちの腕利き技師「ウタタ」が、最近ずっと唸ってるんだ。 どうも、魔航船について気になることがあるらしい……。 「アバラシア雲海」にいるから、話を聞いてみてくれねぇか?
85 81 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_065 アジトで情報を待つ時間を利用して、 飛空艇の操舵方法を習っておいて、正解だったようだな……。 この程度の距離ならば、私の腕でも航行は可能ということか。
86 82 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_066 あの大たわけは無視して、いっそ私自ら空賊に呼びかけを……。 ……いや、先のことはさておき、まずは「ウタタ」殿と話そう。
87 83 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_071 どうかしたのかね、ウタタ殿……。 なにやら、魔航船に関することで悩んでおると聞いたが?
88 84 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_072 ウ、ウタタどの! は、はにゃひへ……!! はにゃ! ふ、ふにゃーーーーーーーー!!!
89 85 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_073 はぁ~、すっきりした!
90 86 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_074 ……悪かったよ、どうにも行き詰まってたところに、 丁度いいモフモフが目に入ってきたんで、つい憂さ晴らしをね。
91 87 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_075 悩みの種は、魔航船を追うために作った「霊風の羅針盤」さ……。 最初に作ったのは、こないだラドリアに奪われちまったから、 そっくりおなじものを、作りなおしたんだけど……。
92 88 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_076 こいつが、実際の魔航船の位置と全然違う方角を指すんだ! 前に作ったときと、おなじ設計図と部品で組み立てたのに、 何故うまく機能しないのかが、わからなくて……。
93 89 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_077 ……ふ、ふむ、それは確かに異なことだ……。 念のため尋ねるが、故障や設計不備の可能性はないのだね?
94 90 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_078 ああ、いろんな調整を試したけど、問題は見当たらなかった。 あたしはもう、すっかりさっぱりお手上げさ……。 何か意見があるなら、聞かせてくれないかい?
95 91 TEXT_HEAVNM201_02285_Q3_000_000 なんと答える?
96 92 TEXT_HEAVNM201_02285_A3_000_001 故障なんてしていない
97 93 TEXT_HEAVNM201_02285_A3_000_002 魔航船の状態が関係している……?
98 94 TEXT_HEAVNM201_02285_A3_000_003 さっぱり思い付かない
99 95 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_080 うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の言う通り、 ウタタ殿の腕前を信頼し、故障はしていないと考えるべき。 羅針盤は正常だという観点で、他の要因を疑ってみよう。
100 96 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_085 ……羅針盤の故障ではなく、外的要因を疑うというわけか。 なるほど、視点を変えてみるというわけだな。
101 97 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_090 うむ、羅針盤の機構について、 我らが思い当たることなど、とうにウタタ殿が検討済みのはず。 何か気付いておらぬ、外的要因があるということか……?
102 98 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_095 その「霊風の羅針盤」なるものは、 どのような機構に基づいて、魔航船を追っているのだね?
103 99 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_096 あたしが観測した、特殊なエーテル波形を追うようにできてる。 魔航船の纏うエーテルが、かなり独特な波形をしていたんで、 そいつを記録して、羅針盤で追えるようにしたんだ。
104 100 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_097 ……なるほど、魔航船の纏う特殊な波形のエーテル、か。 特殊なエーテル……魔航船…………もしや……。
105 101 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_098 魔航船は、動力として妖異の魔力を利用していた……! 羅針盤が追っていたのは、魔航船そのものではなく、 内部に潜んでいた「妖異のエーテル」だったのではないか?
106 102 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_099 そう考えれば、示す方角が違うのにも合点がいく……! ディアボロスや女王スカアハは、もう魔航船の中にはいない。 羅針盤が奴らに反応していたのなら、指針が変わるのも当然!
107 103 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_100 ……ちょ、ちょっと待てよ。 ってことは、この霊風の羅針盤に従って航空すれば、 妖異どものところにたどり着く、ってこと!?
108 104 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_101 そのとおりだ、ウタタ殿! この推測が正しくば、私たちだけでも妖異を追うことが叶う!
109 105 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_102 おお、スタシアか! リンクパール通信とは、ちょうどいいじゃねえかっ。 すごいぞ、あたしたちの大発見を聞いておくれよ……!
110 106 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_103 た、大変だよ!! ラドリアの手下の飛空艇が、アジトに向かってるらしい! この前の仕返しかもしれない……いそいで戻ろう!
111 107 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_105 戻ってきてくれたのね……。 今のところ、彼らに交戦の意思はなさそうよ。
112 108 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_106 どうやら、戦闘や略奪行為をしに来たわけではなさそうだ。 ふぅむ……随分と疲弊しておるようだが……。
113 109 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_107 なーんか、妙だね。 「大鷲連合」の親玉、ラドリアの姿が見当たらないぞ?
114 110 TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_108 ……な、なんとか……ここまで来れたか。
115 111 TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_110 乱鴉のレオファード、あんたに頼みがあって来たんだ……。 どうか姐さんを……ラドリア姐さんを助けてくれ!
116 112 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_111 お前、「大鷲連合」の主力部隊のひとりだったな。 俺たちから「霊風の羅針盤」を奪っといて、助けろとは……。 ……お前ら、いったい何をしでかした?
117 113 TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_112 ……俺らは、あんたから奪った羅針盤が示す先へ向かっていった。 そして辿り着いたのは、見たこともねえ古ぼけた遺跡……。 だが、そこには恐ろしい妖異が待ち構えてやがったんだ!
118 114 TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_113 蜘蛛みてぇな妖異に襲われ、飛空艇が次々と撃墜されて……。 俺らのフネはどうにか回避できたんだが、上空から見えたのは、 まさに大虐殺……ラドリア姐さんも、行方知れずに……!
119 115 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_114 ……ねえ、あなた、奪われた羅針盤に、 盗聴用のリンクパールを仕込んでいたはずよね……! それを使えば、ラドリアがまだ無事かわかるんじゃない?
120 116 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_115 …………くそ、雑音が酷いな…………。 いや、待て…………何か聞こえてきた……!
121 117 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_116 「マハの遺物……狙われている……  奴らも……探して……妖異から、隠れ…………!」
122 118 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_117 …………最後は、悲鳴でおしまい、だ。 どうやら、まだラドリアは生きているみたいだが…… それも、いつまで保つかはわからんな。
123 119 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_118 あの悲鳴が演技だとしたら、奴は相当な役者だ。 こちらを騙す芝居って可能性は、だいぶ下がったが……。
124 120 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_119 えらく虫のいい話だが、知らない仲でもない……。 なにより……妖異が狙う「マハの遺物」とやらも気になるしな。 さあ、お前らが妖異に出くわした場所を吐けや!
125 121 TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_120 ……お、おおお! ありがてえ、恩に着る!! 場所はモードゥナから北西に向かった先、「ヤフェーム湿地」。 姐さんは、そこにあるマハの遺跡に向かってた!
126 122 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_121 なっ! 我が故郷、マハの廃墟に!? そんな……まさか奴らは、封じられた「要」を狙って……?
127 123 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_122 ……どうした、ネコじじい。 お前、妖異が狙ってるブツに、心当たりがあるってのか?
128 124 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_123 ウタタ、「大鷲連合」の連中を手当してやれ。 そのあとは、俺の「レミーユ」号の整備を任せた……。 大事な愛機だ……念入りに頼むぜ?
129 125 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_124 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とスタシアは、 ネコじじいと一緒に、俺の部屋へ来い……。 改めて状況を整理して、今後の対策を立てる!
130 126 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_130 「大鷲連合」とは、敵対することのほうが多いわ……。 でも、妖異たちに襲われていると聞いてなにも感じないほど、 知らない仲でもないのよねえ。
131 127 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_135 まさか、敵がマハの都市を目指していたとは……。 いや、ヤフェームが湿地帯として残っていると聞いた時点で、 予想すべきだったか……。
132 128 TEXT_HEAVNM201_02285_SUBORDINATE02204_000_140 た、頼む! どうか姐さんを…… ラドリア姐さんを助けてくれ!
133 129 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_145 レオファードが、愛機を念入りに整備しろって言うときは、 それだけ、次の飛行計画に気合を入れてる証拠なんだ! 魔航船に挑んだときにも、おなじ事を言われたよ。
134 130 TEXT_HEAVNM201_02285_UTATA_000_146 ……なんで愛機の飛空艇が、女性の名前なのかって? うーん、あんまり気にしたことなかったけど…… もしかして初恋の人の名前とか……なーんてね!
135 131 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_150 かつて魔法都市「マハ」が存在した場所、ヤフェーム湿地……。 あそこに、妖異どもが狙うブツが眠ってるってか?
136 132 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_151 ……それを話すためには、まずマハの魔道士が、 いかにして妖異と契約していたかを説明せねばなるまいな。
137 133 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_152 高位に座する大妖異ほど、こちらの世界への顕現は容易くない。 その強大すぎる力が枷となり、次元の境を通過できんのだよ。
138 134 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_153 そのため、妖異召喚を行う魔道士の「協力」が必要となる……。 召喚の依代を準備したり、次元の境に大穴を穿ったりと、 妖異が、こちらの世界に現れるためのお膳立てをするのだ。
139 135 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_154 なるほどね……。 こっちの世界に招待してあげる見返りとして、 妖異に契約を強いる……ってことでしょ?
140 136 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_155 ……その通りだが、相手は危険な妖異。 願いを聞き届けるという口約束を結んだとて、 奴らが、本当にその約束を果たす保証などはない。
141 137 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_156 ゆえにマハの魔道士は、そうした妖異の裏切りに備えて、 奴らを契約で縛るための「要」となる魔具を造りあげた……。 その「要」は、今もマハの遺跡に眠っているはず。
142 138 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_157 「要」は、マハの魔道士にとって、いわば安全装置……! もしも召喚した妖異がこちらに従わず、敵意を示したとき、 魔道士は「要」を用いて、妖異を完全に「消滅」させるのだ。
143 139 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_158 ……「要」で脅しをかけて、大妖異どもを従えるわけか。 マハの連中も、えげつねえ手段を取ったもんだな。
144 140 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_159 すべては、マハの繁栄のために行った所業……。 ともかく敵の狙いは、人の手に渡る前に「要」を奪取し、 女王スカアハに、真の自由を与えることであろう……。
145 141 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_160 ……敵の狙いはそのとおりだろうが、解せねえな。 当時マハには、第六霊災という未曾有の大洪水が迫っていた。 なのに何故、貴重な「要」を都市に残した?
146 142 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_161 貴重だからこそ、あえて残したのだよ。 「要」を安置している施設は、強固な封印で守られている。 管理を任された守護者たちとともにな……。
147 143 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_162 洪水により、都ごと海の底に沈めば、 それこそ、妖異たちにも手出しできなくなる。 封印から取り出し、移動させる方が危険と判断したのだ。
148 144 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_163 問題は、その封印とやらが、どれほど保つのかだな……。 妖異どもがヤフェームに降り立ったとなれば、 封印を解く術があると見るべきだ。
149 145 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_164 マハに眠る「お宝」をどっちが先にいただくのか……。 実に、俺たち空賊向きの話になってきやがったな!
150 146 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_165 こちらも、ヤフェーム湿地に乗り込んで、 妖異たちから「要」をかっさらい、ラドリアを助けだすのね!
151 147 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_166 ……ま、ラドリアの救助は、「要」を探すついでだがな。
152 148 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_167 霊風の羅針盤をウタタが作りなおしてくれたんで、 俺らも妖異を追って、ヤフェーム湿地へ飛べるはずだ。 心の覚悟を決めた奴から、飛空艇の発着場に集合しろ!
153 149 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_170 「要」も手に入れる、ラドリアも救い出す。 同時に、ふたつの目的を完遂させることになるわ。 困難な仕事になりそうね……。
154 150 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_175 「要」を取り戻すべく、私も同行させてもらう。 マハに、1500年のときを経て降り立つことになるな……。
155 151 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_180 現地へは、ここから飛空艇を使っていく。 お前は前回と同様、冒険者たちを率いて先陣を切ってくれ。 目的は、マハの「要」が眠る、遺跡の最深部への到達だ。
156 152 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_181 妖異どもが待ち構えていることを考えれば、 空から一気に遺跡まで到達しようってのは危険すぎる……。 手前の湿地帯で船を降ろして、徒歩で進んでいくぞ。
157 153 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_182 なんでも、最深部まではネコじじいが先導できるそうだ。 ラドリアや生存者の捜索は、俺の方で受け持つんで、 お前たち冒険者は、最深部を目指すことだけ考えればいい。
158 154 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_183 ……ただし、遺跡に辿り着いてからも油断するなよ。 妖異から「要」を守るため、守護者も目覚めているはずだからな。 荒事には慣れっこだろうが……気ぃ抜くんじゃねえぞ。
159 155 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_190 目的は、マハの「要」が眠る、遺跡の最深部への到達だ。 ラドリアや生存者の捜索は、俺の方で受け持つんで、 お前たち冒険者は、最深部を目指すことだけ考えればいい。
160 156 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_200 ……ここが、遺跡の最深部か。
161 157 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_201 あなたたち冒険者は、素晴らしい成果を上げてくれた。 その功績につづきたかったけど、生憎こっちは空振り……。 ラドリアは、まだ見つかっていないわ。
162 158 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_202 その女の生死よりも、今は「要」の確保が肝要……。 すぐに仕事に取りかかるぞ!
163 159 TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_203 (-????-)ヒャヒャヒャ……ヒャーヒャヒャヒャ! ここまでの案内、ご苦労サマ……!
164 160 TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_205 ウフフ、ずーっと切り刻んでやりたいと思っていた冒険者……。 こうして再会できるとは、ディアボロス様に感謝だネ。 再会を祝して、このフェルディア様が土産を持ってきたヨ……!
165 161 TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_210 なるほど、それが「要」カ……。 君らのおかげで、ディアボロス様の命令を果たせそうダ。 案内のお礼に、このフェルディア様が土産を持ってきたヨ……!
166 162 TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_215 ネェ……君たち、この女を探していたんだロウ? 女の命が大切ならば……その「要」をヨコセ!
167 163 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_216 勘違いも甚だしいな、おふざけボケ妖異! その女は、俺らに何度もチョッカイ出してくる厄介者でね。 この機会に、引導を渡してやろうと探していただけさ!
168 164 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_217 おいおい、その顔はなんだ、ラドリア。 俺は、お前を出し抜いたことはあっても、 助けてやったことなんざ、一度もないはずだが……?
169 165 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_218 出し抜いたといや……はじめて会ったときもそうだったな! アラグの石ころを前に高笑いしてる金髪女の脳天に、 でっかい靴跡つけてやったときは、痛快だったぜ!
170 166 TEXT_HEAVNM201_02285_RADLIA_000_219 こっ、こんのぉ人でなしがぁ!! 一瞬でもアンタにすがったアタイが馬鹿だった! 今すぐ、その土手っ腹に風穴開けてやる!
171 167 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_220 てめえの銃の腕前を思い出してからほざきな。 10ヤルムの至近距離で、狙いを外したこともあるくせによ!
172 168 TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_221 ……ええい、貴様、戯言もいい加減にシロ! 貴様の、そのにやけた顔面から切り刻んでヤル!
173 169 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_222 今だ、ネコじじい!
174 170 TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_223 ヌウッ! グ……グアア……こ、この光ハ!
175 171 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_224 道化の妖異よ、この世界は貴様の遊技場ではない! 我らの世界から、消え失せろ!!
176 172 TEXT_HEAVNM201_02285_FERDIAD_000_225 グ、グウウ……! 貴様ら、このボクを欺くトハ……。 この屈辱、絶対に忘れないヨ……!
177 173 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_226 ……逃げたみてえだな。 俺らも、とっとと退散すんぞ。
178 174 TEXT_HEAVNM201_02285_STACIA_000_230 上手くいったから、いいようなものの、 レオファードの無茶は、もうコリゴリよ……。 ……ってボヤくのも、これで何回目かしら……ハァ……。
179 175 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_235 「要」も我らの手に入り、女空賊も救助できた。 此度の成果は上々と言ってよかろう!
180 176 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_240 よし、どうにか無事にマハの遺跡から脱出できたな! ラドリアは、ひどく憔悴してたんで休ませている。 ま、命に別状はないだろ。
181 177 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_241 というわけで、見事に作戦は成功さ。 さすが、「レッドビル」と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな!
182 178 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_242 ……けっ! おい、ネコじじい。 なーにが、妖異を完全に「消滅」させるだ。 あのボケ妖異、普通に逃げていったじゃねえか。
183 179 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_243 ふん、「要」の本来の力を、あの程度と思うでないぞ? 力を使いこなす術を突き止め、全力を発揮させることが叶えば、 あのような下劣な妖異に遅れなど取らぬわ!
184 180 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_244 つまり、今すぐは全力を出せないってことじゃねえか。 まったく、中途半端なもんだぜ……。
185 181 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_245 貴様、その「中途半端なもん」のおかげで、 囚われていた女空賊を救い出せたことを忘れるなよ? 貴様の口先八丁だけでは、今回の成果はなかったのだぞ!
186 182 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_246 ……ま、あのままラドリアを見捨てて逃げちまっても、 俺らに不利益はなかったんだがな。
187 183 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARD_000_247 …………だが、あの状況でよく俺の意図を読み取った。 確かに、ラドリアを救えたのは、お前の手柄だ。
188 184 TEXT_HEAVNM201_02285_CAITSITH_000_107 (★未使用/削除予定★)
189 185 TEXT_HEAVNM201_02285_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_000_012 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_00","パロック繋留基地のレオファードは、ラドリアの目覚めを待つつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_01","レオファードから、ラドリアの目覚めを一緒に待つよう指示された。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「レオファード」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_02","ラドリアは、マハの魔道士が記したという魔道書を「レッドビル」に託し、去っていった。レオファードは、魔道書の解読と「要」が全力を解放するための調整をケット・シーに命じる。「要」を使って妖異を消滅させ、これ以上雲海を去ってしまう者を出さないよう、レオファードも決意を新たにするのだった。"
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24,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_00","レオファードの私室でレオファードと話す"
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47,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNM202_02286_STACIA_000_000","上手くいったから、いいようなものの、
レオファードの無茶は、もうコリゴリよ……。
……ってボヤくのも、これで何回目かしら……ハァ……。"
49,"TEXT_HEAVNM202_02286_CAITSITH_000_005","……あの男、マハで頭でも打ったのであろうか。
それとも、私を褒めたように見せかけ、なにか罠を……?"
50,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_010","さて、マハの遺跡から「要」も入手できた。
ラドリアが目覚めるまでは、しばらく待機だな。"
51,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_011","おーっと、だからって勝手に旅立つんじゃねえぞ?
ラドリアが目覚め次第、いろいろと聞き出さにゃならん。
お前も、俺の部屋で待つんだ。"
52,"TEXT_HEAVNM202_02286_STACIA_000_020","ラドリア、船の中でもずっとうなされてた。
相当、ひどい目にあったみたいね……。
彼女の目覚めを、「レオファード」の部屋で待ちましょう。"
53,"TEXT_HEAVNM202_02286_CAITSITH_000_025","「要」の全力を解放することが叶えば、
女王スカアハも、ディアボロスも、我らの敵ではない……!"
54,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_030","おお、来たか……。
激戦だったからな、お前も少し身体を休めときな。
ラドリアも、まもなく目を覚ますだろう。"
55,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_040","救助されたのは、アタイだけか……?
なあ、遺跡の中に、他の生存者は……。"
56,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_041","……答えろ。
お前は、何らかの目的があってあの遺跡に向かったはずだ。
マハについて、どこまで情報を得ていた?"
57,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_042","以前、雲海を探索したときに、
妙な遺跡がある浮島で、古文書を見つけたんだ。
そこに、魔航船や「要」のことが書かれていてね……。"
58,"TEXT_HEAVNM202_02286_CAITSITH_000_043","マハの魔道士が記した書物だろうか……?
女よ、誰の手によって記されたものかは、わかるか?"
59,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_044","暗号化魔法が施されていた上に、1500年分の劣化だ。
アタイらのオツムじゃ、読み解けない箇所も多くてね……。
相当、地位の高い奴が書いたようだったが。"
60,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_045","古文書の内容が真実なら、魔航船は凄まじい力を持っている。
そいつを手に入れ、マハが有していた知識を独占すれば、
アタイが、この空の女王になれると考えたんだ……。"
61,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_046","ハッ……だが、結果はこのザマ。
自分の仲間も守れないで、何が空賊、何が空の女王だ……。"
62,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_047","……ラドリアと言ったな、そなたに尋ねたい。
仲間を殺した妖異どもを許せぬ気持ちはあるか?"
63,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_048","当たり前だろう……奴は、アタイの仲間を大勢殺した!!
やれるもんなら、この手で引導を渡してやりたいよ!"
64,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_049","……妖異を滅すべしという想い、それは我らもおなじ。
どうか、この空の平和のため、そなたら「大鷲連合」の力を、
我らに貸してはもらえぬだろうか?"
65,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_050","…………ごめんだね。
この空の平和なんて、今のアタイが受け止めるには広すぎる。"
66,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_051","個人的な因縁が理由じゃないよ……そもそも無理なんだ。
うちの主力部隊は、遺跡でみんな死んじまった……。
力になれるほどの戦力は、もう「大鷲連合」にはない。"
67,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_052","ずいぶんと、アクが抜けちまったもんだな。
仲間がいないと怖いんで、ケツまくって逃げ出しますってか?
まったく、つまらねえ女を救出したもんだ……!"
68,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_053","そうやって、アタイを奮起させようって魂胆だろう……?
だが、すまないね……マハの古文書はアンタらに託すよ。
うまく使って、妖異どもをぶちのめしておくれ……。"
69,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_054","……おい、ねこジジイ。
そのボロ本を、一秒でも早く解き明かしやがれ。
「要」の力を使いこなす方法を、何としても突き止めるんだ。"
70,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_055","道化野郎を退散させることはできたが、
完全に消滅させられたわけじゃなかった……。
女王との対決にゃ、まだまだ力不足ってことだからな。"
71,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_056","他の連中は、それぞれの仕事に全力を注ぐことに集中しろ。
調査でも修行でも、やり過ぎて足りない、ってことはねえ。"
72,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_057","……妖異どもの首、必ず「レッドビル」がいただく。
これ以上、この自由な空を荒らされてたまるかよ……。"
73,"TEXT_HEAVNM202_02286_DIABOLOS_000_060","……「要」は、ヒトどもの手に渡ったか。"
74,"TEXT_HEAVNM202_02286_FERDIAD_000_061","ディアボロス様、申し訳ございまセン……。
しかし、必ずやこの手で、連中を葬り去ってみせますノデ……!"
75,"TEXT_HEAVNM202_02286_DIABOLOS_000_062","夜闇に潜んで事を為さんとするのも、そろそろ限界か……。
我の障害となり立ちはだかるのならば、もはや捨て置けぬ。"
76,"TEXT_HEAVNM202_02286_DIABOLOS_000_063","女王の力が満ちるのも、まもなく……!
そのときこそ、我の宿願が叶うのだから!!"
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4 0 TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_00 パロック繋留基地のレオファードは、ラドリアの目覚めを待つつもりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_01 レオファードから、ラドリアの目覚めを一緒に待つよう指示された。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「レオファード」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_02 ラドリアは、マハの魔道士が記したという魔道書を「レッドビル」に託し、去っていった。レオファードは、魔道書の解読と「要」が全力を解放するための調整をケット・シーに命じる。「要」を使って妖異を消滅させ、これ以上雲海を去ってしまう者を出さないよう、レオファードも決意を新たにするのだった。
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28 24 TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_00 レオファードの私室でレオファードと話す
29 25 TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_01
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55 51 TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_011 おーっと、だからって勝手に旅立つんじゃねえぞ? ラドリアが目覚め次第、いろいろと聞き出さにゃならん。 お前も、俺の部屋で待つんだ。
56 52 TEXT_HEAVNM202_02286_STACIA_000_020 ラドリア、船の中でもずっとうなされてた。 相当、ひどい目にあったみたいね……。 彼女の目覚めを、「レオファード」の部屋で待ちましょう。
57 53 TEXT_HEAVNM202_02286_CAITSITH_000_025 「要」の全力を解放することが叶えば、 女王スカアハも、ディアボロスも、我らの敵ではない……!
58 54 TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_030 おお、来たか……。 激戦だったからな、お前も少し身体を休めときな。 ラドリアも、まもなく目を覚ますだろう。
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62 58 TEXT_HEAVNM202_02286_CAITSITH_000_043 マハの魔道士が記した書物だろうか……? 女よ、誰の手によって記されたものかは、わかるか?
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0,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_00","ショートストップ野営地のラウンドロクスは、冒険者に大切なものを託したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_01","前回までの冒険録:
ゴブリン族の科学者集団「青の手」によって、蛮神アレキサンダーが召喚された。冒険者はトレジャーハンターのミーデらとともに、蛮神の動力源「コア」の無力化に成功。しかし「青の手」を率いる万能のクイックシンクスは、動じる様子もなかった。そしてミーデが気づく。敵の計画に必要なパーツは、冒険者らの陣営に無防備に置かれていた。そのパーツ……「エニグマ・コーデックス」の断章の所有者は、ゴブリン族の娘、ラウンドロクスだった。
            * * *
ラウンドロクスから、彼女のたからものを預かった。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街で「ミーデ」を見かけたら、「<Sheet(EventItem,2001946,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_02","ミーデに<Sheet(EventItem,2001946,0)/>を渡した。彼女は冒険者に、「青の手」からラウンドロクスを守ってほしいという。ラウンドロクスは科学思想書「エニグマ・コーデックス」を「読む」ことのできる、特別な資質の持ち主だというのだ。そこに記録屋バックリクスが現れ、冒険者に拠点へ戻るよう告げていった。ショートストップ野営地の「ウェッジ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_03","「青の手」が動きだした。ウェッジの発案により、こちらから攻勢をかけ、敵の出鼻をくじくことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「ビッグス」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_04","ウェッジの妨害雷波が暴走を誘発したのか、蛮神アレキサンダーが再起動してしまった。今度は左半身も稼動しており、蛮神は以前よりも強化されたようだ。起動時の暴走のため、左腕部先端の開口部はすでに開放されている。サリャク河の中洲に渡り、ゴブリン族の見張りと話そう。"
5,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_05","見張り屋ライトキクスと話し、「機工城アレキサンダー:律動編1」に入れるようになった。大混乱状態にある「青の手」に急襲をかけるべく、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。"
6,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_06","「機工城アレキサンダー:律動編1」を攻略した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。"
7,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_07","「青の手」を率いる万能のクイックシンクスが現れ、不吉な情報を告げていった。ミーデは「青の手」と最初からグルであり、コーデックスのかけらはすでに敵の掌中にあるというのだ。さらに記録屋バックリクスの調査により、「エニグマ・コーデックス」の著者がアウラ族の技師だったことが判明。3年前、アレキサンダーの召喚に失敗したのは、ミーデたちアウラ族の一団だったのではないか……という疑惑が浮上する。それでもミーデを信じるラウンドロクスは、彼女を探すと言い残し、ショートストップ野営地を出ていってしまうのだった。"
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24,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_00","ミーデに<Sheet(EventItem,2001946,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_01","ウェッジと話す"
26,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_02","ビッグスと話す"
27,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_03","ゴブリン族の見張りと話す"
28,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_04","「機工城アレキサンダー:律動編1」を攻略"
29,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_05","ビッグスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_000","チュコォ……チュコォ……
3年前 ひろった フシギな石のコト……
ラウンドロクス いっしょうけんめい 考えたゴブ。"
49,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_001","この石 ラウンドロクスの イチバンのたからもの。
だけどミーデも ずっとずっと探してた たからもの……。
だからミーデに あげようと思うゴブ。"
50,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_002","……ミーデと会ったら この石 渡してほしいゴブ!
「青の手」 この石 ねらってるから
とてとてつよい <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に預けるのが 安心ゴブ~!"
51,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_003","チュコォ……チュコォ……
「ミーデ」いま どこにいるか わからないケド
こわれた橋の上で キカイのキョジン よくながめてるみたいゴブ!"
52,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_010","チュコォ……チュコォ……
「ミーデ」と会ったら フシギな石 渡してほしいゴブ!
ミーデ こわれた橋の上に よくいるみたいゴブ!"
53,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_020","冒険者さん……あなたも景色を眺めにきたの?
……それとも、私に用事?"
54,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_021","ラウンドロクスが、コーデックスのかけらを私に……?
だめよ、受け取れない。
それはあの娘の大切な「たからもの」でしょう?"
55,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_022","でも……その石を「青の手」が狙っているのも確かよね……。
あの娘の身辺に、危険がおよぶ可能性を考えると……
そうね…………私が持っておくのが、いいかもね。"
56,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_030","もう……私には「読めない」のね。"
57,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_031","あなたは、憶えてる……?
ラウンドロクスがこのかけらを見せてくれたときのこと。"
58,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_032","あの娘が手にしたとたん、この石はまばゆい光を放ち、
「エニグマ・コーデックス」の断章を映しだした……。
あれが、コーデックスを「読める」ということよ。"
59,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_033","コーデックスには、ある仕掛けが施されているの。
その思想に真に共鳴しうる者だけが、「読む」ことを許される……。
だからこの書を「読める」資質の持ち主は、稀にしか見つからない。"
60,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_034","ラウンドロクスの資質が「青の手」に知られてしまったら、
あの娘に危険がおよぶことになるわ。"
61,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_035","「青の手」は、野営地を嗅ぎまわってるけれど……
彼らは今のところ、ラウンドロクスに目を向けていない。"
62,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_036","だから私は、あの娘から「青の手」の目をそらそうと思うの。
ショートストップ野営地へは、なるべく近づかない。
敵の目的はこのかけらだから、狙いは私に向くはずよ。"
63,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_037","そしてラウンドロクスのことは、あなたにまかせたいの。
……あの娘のちいさな世界を、守ってあげて。"
64,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_038","……ありがとう。"
65,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_039","やっぱり…………だめなのね。
……どうして、応えてくれないの?"
66,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
「ウェッジ」が オマエ 捜索中! 野営地 帰るベシ!"
67,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_041","…………。"
68,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_060","チュコォ……チュコォ……
たからもの ミーデに届けてくれたゴブ!?
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> ありがとゴブ~!"
69,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_070","シュコォ……シュコォ……
コーデックスの秘密 気になって調べてる。
オレ様のデータにない記録 シャーレアンの本に あるらしい!"
70,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_071","ミーデも 何か 知ってるハズ。
ゼッタイ 何か 隠してる……。"
71,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたッス!
すぐに精鋭を召集してほしいッス!
……どうやら「青の手」が動きだしたみたいッス!"
72,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_101","ヤ・シュトラさんから入った情報によると、
アレキサンダーが大量のエーテルを吸い上げはじめたみたいッス!
おそらく「青の手」による、再起動の試験が始まったッス!"
73,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_102","さらに、記録屋バックリクスの情報では、
「青の手」は、物資や弾薬を大量に運び込んでるッス!
内訳から推定するに……おそらく新兵器の準備ッス!"
74,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_103","そこで今回は、先手を打って敵の出鼻をくじこうと思うッス!
えっへん、オイラに秘策があるッス……!"
75,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、突入隊を編成してほしいッス!
合流ポイントはここの南……サリャク河の川岸ッス!
「ビッグス」が先に向かったッス!"
76,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_400","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたぞ。
聞いてのとおり、今回はこちらから「青の手」に強襲をかける。
突入隊はもうそろったか?"
77,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_401","頼りにしてるぞ!
シド親方も、まもなく到着するはずだ。"
78,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_410","……おや、ヤ・シュトラさんまで?"
79,"TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_411","ただならぬ異変を感じたから、足を運んでみたのだけど……
事態は、思った以上に切迫しているわ。
一帯のエーテル濃度に、急激な変化が起きつつあるの。"
80,"TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_412","原因は、あのデカブツだな?"
81,"TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_413","巨人の内側は、すでに大量のエーテルで満たされているわ。
ただ…………何かしら、この奇妙な感触の正体は……?
あの魔法障壁の内側は……「何か」が、普通じゃない……。"
82,"TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_414","……とまあ、何やらキナ臭い動きがあるのは間違いない。
敵の準備が整う前に、先手を打って攻め込もうって算段よ!"
83,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_415","そこでオイラが考案した、この新型雷波兵器……
「ビリビリジャマーIII世」の出番ッス!"
84,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_416","……う、疑いの目で見ないでくださいッス!
こいつは高出力の妨害雷波を発信し、敵の通信系統を攪乱する、
超・強力な工作兵器なんッス!"
85,"TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_417","能書きはいいから、やってみろ。
要は敵を混乱させて、その隙を突こうって作戦だろ?"
86,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_418","お、おい……何かこれ……
ヤバくないか……?"
87,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_100_418","……な、何だ!?"
88,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_419","さ……再起動しただとッ!?"
89,"TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_000_420","これまで沈黙していた、左半身まで活性化しているわ。
……いまの刺激で、寝た子を起こしてしまったのかしら?"
90,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_421","ひぃぃ……オ、オイラのせいッス!?"
91,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_422","いや、もともと起動目前の状態だったんだろう。
じゃなけりゃ、こうはならんさ。
……むしろ、新しい入口をこじ開ける手間が省けたみたいだぜ!"
92,"TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_423","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、出番だぞ!
あのデカブツの内部は、いまごろ大混乱のはず。
マナカッターであの中洲に渡って、「青の手」を強襲といこう!"
93,"TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_424","私はマトーヤのところに戻って、対策を急ぐわ。
悪いけれど、シドを借りていってもいいかしら?
……どうやら技師の力が必要になりそうなのよ。"
94,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_425","コフォ……コフォ……
かくて……刻は動きはじめる……。
「定められし未来」に向かって……。"
95,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_450","チュコォ……チュコォ……
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> シュツゲキ がんばってゴブ~!"
96,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_451","ミーデがいないから ラウンドロクス ここでおるすばんゴブ!
がらくたあつめ 今回は がまんゴブ……。
ボルトや歯車 磨きながら 待ってるゴブ!"
97,"TEXT_HEAVNR201_02249_LIGHTKIX_000_470","シュコォ……シュコォ……
機械の巨人 大暴走~! オマエら ここから 大突入~?"
98,"TEXT_HEAVNR201_02249_SYSTEM_000_480","「機工城アレキサンダー:律動編1」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。"
99,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_500","頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
オレたちも、周囲の動きには警戒を怠らないようにするぜ。
「青の手」の連中、新兵器を用意してるみたいだしな!"
100,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_510","敵は不意討ちを喰らって、大あわてのはずッス!
新兵器の配備も、きっと終わってないッス。
もしかすると完成まで、時間稼ぎをしてくるかもしれないッス!"
101,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_550","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、さすがの貫録ッス!
おかげで急襲は大成功ッス!"
102,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_551","ただ実は、その……
ちょっと言いにくいことが起きたッス。
詳しい話は…………び、ビッグスから聞いてほしいッス!"
103,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_570","チュコォ……チュコォ……
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> おかえりゴブ~♪
ラウンドロクス いい子でおるすばん してたゴブ~!"
104,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_571","が~らがらがら ぴっかぴか~♪
ボルトと歯車 ぴっかぴか~♪"
105,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_600","……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
おかげで作戦の第一段階は、大 ・ 大成功だ!
敵は泡を食って、右往左往しまくってるし……礼を言うぜッ!"
106,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_601","こっちも順調と言いたいトコなんだが……
ウェッジと見まわりしてたら、とんでもないモノを見ちまった。
ミーデが……「青の手」の連中と接触してたみたいなんだ……。"
107,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_610","…………と、いうわけッス。
ミーデが敵に「エニグマ・コーデックス」のかけらを渡して、
魔法障壁のなかに消えていったッス!"
108,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_611","ミーデが裏切って、「青の手」と取引しているように見えた。
もしかして、脅されて連れていかれたのかもしれないが……。"
109,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_612","コフォ……コフォ……
否……真実は貴様らの予想より……はるかに悪い……
トレジャーハンターは最初から……我らの一味……。"
110,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_613","最後のかけら……我らの手中に落ち……
「エニグマ・コーデックス」の断章……すべてそろった……。"
111,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_614","トレジャーハンターは我らに…………
貴様らの「未来」を……売り渡した!"
112,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_615","ハッタリだ、聞く耳持つなッ!"
113,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_616","わざわざ、自分でバラしにきたッス!?
間抜けにもほどがあるッス!"
114,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_617","コフォ……コフォ……
これはあらかじめ記された……「定められし未来」の事象。
理想世界を導くため……すべてが不可欠の過程……。"
115,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_618","これで未来のページが……また裏書きされた……。
ついに「最後のパーツ」が組み込まれ……予言は成就する……。"
116,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_619","……何を言ってるのか、さっぱりッス!
ミーデが「青の手」の一味とか言ってたッス!?
あいつが言うと、嘘にしか聞こえないッス!"
117,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_620","シュコォ……シュコォ……
いや あいつの言ったこと たぶん本当……。
3年前のコト 気になってオレ ずっと調べてた。"
118,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_621","古参のトレジャーハンターたち 証言した。
当時 サリャク河の廃墟を調べる アウラ族の一団いた。
だけど地震で 全滅した……。"
119,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_622","……地震はたしか、蛮神召喚の失敗が原因だったな。
アレキサンダーを召喚しようとしたのは、実はその一団で……
ミーデはその生き残りだとでも?"
120,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_623","うーん、アウラ族が「エニグマ・コーデックス」の思想に共感して、
蛮神を呼びだす理由が、思いつかないッス……。"
121,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_624","シュコォ……シュコォ……
問題はソコ 情報片っ端から 集めまくった。
オマエらの仲間から シャーレアンの本借りて やっと突き止めた。"
122,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_625","100年前 「エニグマ・コーデックス」記したの
さすらいの民 アウラ・ゼラの天才技師!
ミーデと同じ 青い髪の一族……!"
123,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_626","チュコォ……チュコォ……
ミーデがあいつらの仲間なんて ゼッタイうそゴブ!
ラウンドロクス ミーデ探してくるゴブ!"
124,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_627","ちょ……ちょっと待つッス~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_00 ショートストップ野営地のラウンドロクスは、冒険者に大切なものを託したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_01 前回までの冒険録: ゴブリン族の科学者集団「青の手」によって、蛮神アレキサンダーが召喚された。冒険者はトレジャーハンターのミーデらとともに、蛮神の動力源「コア」の無力化に成功。しかし「青の手」を率いる万能のクイックシンクスは、動じる様子もなかった。そしてミーデが気づく。敵の計画に必要なパーツは、冒険者らの陣営に無防備に置かれていた。そのパーツ……「エニグマ・コーデックス」の断章の所有者は、ゴブリン族の娘、ラウンドロクスだった。             * * * ラウンドロクスから、彼女のたからものを預かった。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街で「ミーデ」を見かけたら、「<Sheet(EventItem,2001946,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_02 ミーデに<Sheet(EventItem,2001946,0)/>を渡した。彼女は冒険者に、「青の手」からラウンドロクスを守ってほしいという。ラウンドロクスは科学思想書「エニグマ・コーデックス」を「読む」ことのできる、特別な資質の持ち主だというのだ。そこに記録屋バックリクスが現れ、冒険者に拠点へ戻るよう告げていった。ショートストップ野営地の「ウェッジ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_03 「青の手」が動きだした。ウェッジの発案により、こちらから攻勢をかけ、敵の出鼻をくじくことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「ビッグス」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_04 ウェッジの妨害雷波が暴走を誘発したのか、蛮神アレキサンダーが再起動してしまった。今度は左半身も稼動しており、蛮神は以前よりも強化されたようだ。起動時の暴走のため、左腕部先端の開口部はすでに開放されている。サリャク河の中洲に渡り、ゴブリン族の見張りと話そう。
9 5 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_05 見張り屋ライトキクスと話し、「機工城アレキサンダー:律動編1」に入れるようになった。大混乱状態にある「青の手」に急襲をかけるべく、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。
10 6 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_06 「機工城アレキサンダー:律動編1」を攻略した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。
11 7 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_07 「青の手」を率いる万能のクイックシンクスが現れ、不吉な情報を告げていった。ミーデは「青の手」と最初からグルであり、コーデックスのかけらはすでに敵の掌中にあるというのだ。さらに記録屋バックリクスの調査により、「エニグマ・コーデックス」の著者がアウラ族の技師だったことが判明。3年前、アレキサンダーの召喚に失敗したのは、ミーデたちアウラ族の一団だったのではないか……という疑惑が浮上する。それでもミーデを信じるラウンドロクスは、彼女を探すと言い残し、ショートストップ野営地を出ていってしまうのだった。
12 8 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_10
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19 15 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_17
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26 22 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_00 ミーデに<Sheet(EventItem,2001946,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_01 ウェッジと話す
30 26 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_02 ビッグスと話す
31 27 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_03 ゴブリン族の見張りと話す
32 28 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_04 「機工城アレキサンダー:律動編1」を攻略
33 29 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_05 ビッグスに報告
34 30 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_08
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50 46 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_000 チュコォ……チュコォ…… 3年前 ひろった フシギな石のコト…… ラウンドロクス いっしょうけんめい 考えたゴブ。
53 49 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_001 この石 ラウンドロクスの イチバンのたからもの。 だけどミーデも ずっとずっと探してた たからもの……。 だからミーデに あげようと思うゴブ。
54 50 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_002 ……ミーデと会ったら この石 渡してほしいゴブ! 「青の手」 この石 ねらってるから とてとてつよい <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に預けるのが 安心ゴブ~!
55 51 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_003 チュコォ……チュコォ…… 「ミーデ」いま どこにいるか わからないケド こわれた橋の上で キカイのキョジン よくながめてるみたいゴブ!
56 52 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_010 チュコォ……チュコォ…… 「ミーデ」と会ったら フシギな石 渡してほしいゴブ! ミーデ こわれた橋の上に よくいるみたいゴブ!
57 53 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_020 冒険者さん……あなたも景色を眺めにきたの? ……それとも、私に用事?
58 54 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_021 ラウンドロクスが、コーデックスのかけらを私に……? だめよ、受け取れない。 それはあの娘の大切な「たからもの」でしょう?
59 55 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_022 でも……その石を「青の手」が狙っているのも確かよね……。 あの娘の身辺に、危険がおよぶ可能性を考えると…… そうね…………私が持っておくのが、いいかもね。
60 56 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_030 もう……私には「読めない」のね。
61 57 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_031 あなたは、憶えてる……? ラウンドロクスがこのかけらを見せてくれたときのこと。
62 58 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_032 あの娘が手にしたとたん、この石はまばゆい光を放ち、 「エニグマ・コーデックス」の断章を映しだした……。 あれが、コーデックスを「読める」ということよ。
63 59 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_033 コーデックスには、ある仕掛けが施されているの。 その思想に真に共鳴しうる者だけが、「読む」ことを許される……。 だからこの書を「読める」資質の持ち主は、稀にしか見つからない。
64 60 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_034 ラウンドロクスの資質が「青の手」に知られてしまったら、 あの娘に危険がおよぶことになるわ。
65 61 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_035 「青の手」は、野営地を嗅ぎまわってるけれど…… 彼らは今のところ、ラウンドロクスに目を向けていない。
66 62 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_036 だから私は、あの娘から「青の手」の目をそらそうと思うの。 ショートストップ野営地へは、なるべく近づかない。 敵の目的はこのかけらだから、狙いは私に向くはずよ。
67 63 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_037 そしてラウンドロクスのことは、あなたにまかせたいの。 ……あの娘のちいさな世界を、守ってあげて。
68 64 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_038 ……ありがとう。
69 65 TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_039 やっぱり…………だめなのね。 ……どうして、応えてくれないの?
70 66 TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_040 シュコォ……シュコォ…… 「ウェッジ」が オマエ 捜索中! 野営地 帰るベシ!
71 67 TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_041 …………。
72 68 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_060 チュコォ……チュコォ…… たからもの ミーデに届けてくれたゴブ!? <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> ありがとゴブ~!
73 69 TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_070 シュコォ……シュコォ…… コーデックスの秘密 気になって調べてる。 オレ様のデータにない記録 シャーレアンの本に あるらしい!
74 70 TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_071 ミーデも 何か 知ってるハズ。 ゼッタイ 何か 隠してる……。
75 71 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたッス! すぐに精鋭を召集してほしいッス! ……どうやら「青の手」が動きだしたみたいッス!
76 72 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_101 ヤ・シュトラさんから入った情報によると、 アレキサンダーが大量のエーテルを吸い上げはじめたみたいッス! おそらく「青の手」による、再起動の試験が始まったッス!
77 73 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_102 さらに、記録屋バックリクスの情報では、 「青の手」は、物資や弾薬を大量に運び込んでるッス! 内訳から推定するに……おそらく新兵器の準備ッス!
78 74 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_103 そこで今回は、先手を打って敵の出鼻をくじこうと思うッス! えっへん、オイラに秘策があるッス……!
79 75 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、突入隊を編成してほしいッス! 合流ポイントはここの南……サリャク河の川岸ッス! 「ビッグス」が先に向かったッス!
80 76 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_400 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたぞ。 聞いてのとおり、今回はこちらから「青の手」に強襲をかける。 突入隊はもうそろったか?
81 77 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_401 頼りにしてるぞ! シド親方も、まもなく到着するはずだ。
82 78 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_410 ……おや、ヤ・シュトラさんまで?
83 79 TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_411 ただならぬ異変を感じたから、足を運んでみたのだけど…… 事態は、思った以上に切迫しているわ。 一帯のエーテル濃度に、急激な変化が起きつつあるの。
84 80 TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_412 原因は、あのデカブツだな?
85 81 TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_413 巨人の内側は、すでに大量のエーテルで満たされているわ。 ただ…………何かしら、この奇妙な感触の正体は……? あの魔法障壁の内側は……「何か」が、普通じゃない……。
86 82 TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_414 ……とまあ、何やらキナ臭い動きがあるのは間違いない。 敵の準備が整う前に、先手を打って攻め込もうって算段よ!
87 83 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_415 そこでオイラが考案した、この新型雷波兵器…… 「ビリビリジャマーIII世」の出番ッス!
88 84 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_416 ……う、疑いの目で見ないでくださいッス! こいつは高出力の妨害雷波を発信し、敵の通信系統を攪乱する、 超・強力な工作兵器なんッス!
89 85 TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_417 能書きはいいから、やってみろ。 要は敵を混乱させて、その隙を突こうって作戦だろ?
90 86 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_418 お、おい……何かこれ…… ヤバくないか……?
91 87 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_100_418 ……な、何だ!?
92 88 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_419 さ……再起動しただとッ!?
93 89 TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_000_420 これまで沈黙していた、左半身まで活性化しているわ。 ……いまの刺激で、寝た子を起こしてしまったのかしら?
94 90 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_421 ひぃぃ……オ、オイラのせいッス!?
95 91 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_422 いや、もともと起動目前の状態だったんだろう。 じゃなけりゃ、こうはならんさ。 ……むしろ、新しい入口をこじ開ける手間が省けたみたいだぜ!
96 92 TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_423 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、出番だぞ! あのデカブツの内部は、いまごろ大混乱のはず。 マナカッターであの中洲に渡って、「青の手」を強襲といこう!
97 93 TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_424 私はマトーヤのところに戻って、対策を急ぐわ。 悪いけれど、シドを借りていってもいいかしら? ……どうやら技師の力が必要になりそうなのよ。
98 94 TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_425 コフォ……コフォ…… かくて……刻は動きはじめる……。 「定められし未来」に向かって……。
99 95 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_450 チュコォ……チュコォ…… <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> シュツゲキ がんばってゴブ~!
100 96 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_451 ミーデがいないから ラウンドロクス ここでおるすばんゴブ! がらくたあつめ 今回は がまんゴブ……。 ボルトや歯車 磨きながら 待ってるゴブ!
101 97 TEXT_HEAVNR201_02249_LIGHTKIX_000_470 シュコォ……シュコォ…… 機械の巨人 大暴走~! オマエら ここから 大突入~?
102 98 TEXT_HEAVNR201_02249_SYSTEM_000_480 「機工城アレキサンダー:律動編1」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。
103 99 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_500 頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! オレたちも、周囲の動きには警戒を怠らないようにするぜ。 「青の手」の連中、新兵器を用意してるみたいだしな!
104 100 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_510 敵は不意討ちを喰らって、大あわてのはずッス! 新兵器の配備も、きっと終わってないッス。 もしかすると完成まで、時間稼ぎをしてくるかもしれないッス!
105 101 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_550 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、さすがの貫録ッス! おかげで急襲は大成功ッス!
106 102 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_551 ただ実は、その…… ちょっと言いにくいことが起きたッス。 詳しい話は…………び、ビッグスから聞いてほしいッス!
107 103 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_570 チュコォ……チュコォ…… <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> おかえりゴブ~♪ ラウンドロクス いい子でおるすばん してたゴブ~!
108 104 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_571 が~らがらがら ぴっかぴか~♪ ボルトと歯車 ぴっかぴか~♪
109 105 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_600 ……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! おかげで作戦の第一段階は、大 ・ 大成功だ! 敵は泡を食って、右往左往しまくってるし……礼を言うぜッ!
110 106 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_601 こっちも順調と言いたいトコなんだが…… ウェッジと見まわりしてたら、とんでもないモノを見ちまった。 ミーデが……「青の手」の連中と接触してたみたいなんだ……。
111 107 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_610 …………と、いうわけッス。 ミーデが敵に「エニグマ・コーデックス」のかけらを渡して、 魔法障壁のなかに消えていったッス!
112 108 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_611 ミーデが裏切って、「青の手」と取引しているように見えた。 もしかして、脅されて連れていかれたのかもしれないが……。
113 109 TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_612 コフォ……コフォ…… 否……真実は貴様らの予想より……はるかに悪い…… トレジャーハンターは最初から……我らの一味……。
114 110 TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_613 最後のかけら……我らの手中に落ち…… 「エニグマ・コーデックス」の断章……すべてそろった……。
115 111 TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_614 トレジャーハンターは我らに………… 貴様らの「未来」を……売り渡した!
116 112 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_615 ハッタリだ、聞く耳持つなッ!
117 113 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_616 わざわざ、自分でバラしにきたッス!? 間抜けにもほどがあるッス!
118 114 TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_617 コフォ……コフォ…… これはあらかじめ記された……「定められし未来」の事象。 理想世界を導くため……すべてが不可欠の過程……。
119 115 TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_618 これで未来のページが……また裏書きされた……。 ついに「最後のパーツ」が組み込まれ……予言は成就する……。
120 116 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_619 ……何を言ってるのか、さっぱりッス! ミーデが「青の手」の一味とか言ってたッス!? あいつが言うと、嘘にしか聞こえないッス!
121 117 TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_620 シュコォ……シュコォ…… いや あいつの言ったこと たぶん本当……。 3年前のコト 気になってオレ ずっと調べてた。
122 118 TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_621 古参のトレジャーハンターたち 証言した。 当時 サリャク河の廃墟を調べる アウラ族の一団いた。 だけど地震で 全滅した……。
123 119 TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_622 ……地震はたしか、蛮神召喚の失敗が原因だったな。 アレキサンダーを召喚しようとしたのは、実はその一団で…… ミーデはその生き残りだとでも?
124 120 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_623 うーん、アウラ族が「エニグマ・コーデックス」の思想に共感して、 蛮神を呼びだす理由が、思いつかないッス……。
125 121 TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_624 シュコォ……シュコォ…… 問題はソコ 情報片っ端から 集めまくった。 オマエらの仲間から シャーレアンの本借りて やっと突き止めた。
126 122 TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_625 100年前 「エニグマ・コーデックス」記したの さすらいの民 アウラ・ゼラの天才技師! ミーデと同じ 青い髪の一族……!
127 123 TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_626 チュコォ……チュコォ…… ミーデがあいつらの仲間なんて ゼッタイうそゴブ! ラウンドロクス ミーデ探してくるゴブ!
128 124 TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_627 ちょ……ちょっと待つッス~!
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0,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_00","ショートストップ野営地のビッグスは、冒険者に次なる一手を伝えるつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_01","前回までの冒険録:
ミーデが「青の手」と接触し、「エニグマ・コーデックス」の最後の断章が敵の手中に落ちた。そしてミーデの正体は、3年前にアレキサンダー召喚を試みたアウラ族の一団の生き残りではないかという疑惑が浮上する。ラウンドロクスはミーデを探すと言い残し、ショートストップ野営地を飛びだしてしまった……。
            * * *
ビッグスは、このまま内部への進攻を続けることが最善と判断したようだ。「青の手」に立て直しの間をあたえぬため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:律動編2」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ったところ、ショートストップ野営地でミーデが待っていた。「ミーデ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_03","疑惑の渦中にあるミーデが告白した。「青の手」をそそのかし、蛮神を召喚させたのは彼女自身だと。悲しい過去がミーデの正気を奪ったのだろうか、彼女は大切な人の魂がアレキサンダーのコアに宿っているという妄執に取り憑かれ、いわば「駆け落ち」を実行しようとしていたのだった。さらに「エニグマ・コーデックス」のすべての断章と、ラウンドロクスが敵の掌中に落ちれば、「青の手」は蛮神を完璧に制御できるという事実が判明。そのとき、そのラウンドロクスが「青の手」にさらわれたという報せがもたらされた……!"
4,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_06",""
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8,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_14",""
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16,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_00","「機工城アレキサンダー:律動編2」を攻略"
25,"TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_01","ミーデと話す"
26,"TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_07",""
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34,"TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_10",""
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47,"TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_000","ラウンドロクスのことはウェッジにまかせよう。
ミーデの話も気になるが、ここで動揺したら敵の思うツボだ!
今は、最善の一手を打つことに専念するぞ。"
49,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_001","……現在、優先すべきことは、ふたつある。
ひとつは奪われたコーデックスの断章を取り返すこと。
そして敵に立て直しの間をあたえず、攻勢を維持することだ!"
50,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_002","いずれにせよ結論はひとつだ。
……攻撃の手をゆるめず、さらに奥へと進攻してくれ!"
51,"TEXT_HEAVNR202_02250_SYSTEM_000_010","「機工城アレキサンダー:律動編2」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。"
52,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_030","ラウンドロクスのことはウェッジにまかせよう。
ミーデの話も気になるが、ここで動揺したら敵の思うツボだ!
……攻撃の手をゆるめず、さらに奥へと進攻してくれ!"
53,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_050","敵の新兵器をブッ潰したって……!?
突入作戦のほうは順調と言っていいな!"
54,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_051","実は、見てのとおり……ミーデが戻ってきたんだ。
まだオレからは、何も話していない……。
ウェッジも帰ってこないし、お前を待ったほうがいいと思ってな。"
55,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_800","ラウンドロクスがいないようだけど。
……えっ、私を探しにいった?"
56,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_801","そっか……
私が「青の手」と接触するところを、見られていたのね。
あなたたちには、きちんと事情を説明させて。"
57,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_810","…………「青の手」が、再びこの野営地を狙っていた?
で、やつらの目をそらすために、
「エニグマ・コーデックス」をエサにして取引を持ちかけたと。"
58,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_811","ええ……だけど連中につかませたのは、ただの石ころよ。
本物は、こっち。"
59,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_812","クイックシンクスの野郎は、
「青の手」とお前が、最初からグルだと言っていたが……。
やっぱり、あれは嘘だったか。"
60,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_813","いいえ……その言葉は本当よ。
「青の手」に蛮神召喚の方法を教えたのは、私。
最後は裏切るつもりだったの……「青の手」も、あなたたちも。"
61,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_814","「エニグマ・コーデックス」を記したのは、私の遠い祖先。
私たちの一族は長年、そこに描かれた理想郷を追い求めてきた。
……「青の手」とは違うやり方で、ひっそりとね。"
62,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_815","あのころ私には、好きな人がいた……。
一族の先頭に立って計画を進めていたのが、その人。
私は……ただ彼の役に立ちたくて、夢中で手伝ってた。"
63,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_816","「神降ろし」の危険さに、疑問を持つこともなかったわ。
そして3年前のあの日…………私たちは蛮神の召喚に失敗した。"
64,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_820","一瞬だけ顕現した蛮神は、仲間たちの命を奪い、
私の大切な人は、その「コア」に呑み込まれてしまった……。"
65,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_100_820","何とか蛮神を止めようと、封印を発動させた瞬間……
「エニグマ・コーデックス」は砕け散り、蛮神は姿を消した……。"
66,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_821","すべてが終わったあとに残されたのは、壊れた夢のかけら……。
理想郷の夢が記された、もの言わぬ断片。"
67,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_830","……私たちは、「理想」を未来に求めてしまう。
失って、初めて気づくのよ。
みんなで夢を追っていたその時が、かけがえのない宝物だったって。"
68,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_831","お前は「青の手」にアレキサンダーを再び起動させ、
次にオレたちを利用して、蛮神そのものを奪おうとした……。
すべては、仲間に託された「理想」を成就するためだったんだな?"
69,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_832","……ごめんなさい。
でもそれは、理想を実現したかったからじゃない。
ただ「彼」とふたりで……世界の果てまで行きたかったのよ。"
70,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_833","「彼」……?"
71,"TEXT_HEAVNR202_02250_BACKRIX_000_834","シュコォ……シュコォ……
「彼」ってまさか ア アノ巨人のコト!?"
72,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_835","ええ……。
「彼」は、あのなかで生きているわ。"
73,"TEXT_HEAVNR202_02250_BACKRIX_000_836","ヒ……ヒトの魂が 蛮神に宿っテル……?
そ そんな バカなコト……!!"
74,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_100_836","…………それ以上は、やめておけ。"
75,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_837","お前にひとつ、聞きたいことがある。
「エニグマ・コーデックス」の断章をすべてそろえたとき、
いったい何が起きるというんだ?"
76,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_838","……アレキサンダーは、理想郷を求める心が呼んだ蛮神よ。
その信仰を生んだ「エニグマ・コーデックス」は、
蛮神に組み込まれることで、理想郷へ民を導く「操舵装置」となる。"
77,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_839","完全な状態の「エニグマ・コーデックス」と、
そこに記された思想に共鳴し、「読む」ことができる者……
このふたつがそろえば、意のままにアレキサンダーを操れるわ。"
78,"TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_840","かつては私も、コーデックスを「読む」ことができたけれど……
このかけらはもう、私には反応しない。
だけど、ただひとり……これを「読んで」みせた者がいる。"
79,"TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_841","ラウンドロクス……!
アレキサンダーを完璧に制御するには、あの娘が必要ってことか!?"
80,"TEXT_HEAVNR202_02250_WEDGE_000_842","ぜぇ……はぁ…………
た、た……大変ッス……!"
81,"TEXT_HEAVNR202_02250_WEDGE_000_843","ら、ラウンドロクスが…………さらわれたッス!!"
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4 0 TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_00 ショートストップ野営地のビッグスは、冒険者に次なる一手を伝えるつもりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_01 前回までの冒険録: ミーデが「青の手」と接触し、「エニグマ・コーデックス」の最後の断章が敵の手中に落ちた。そしてミーデの正体は、3年前にアレキサンダー召喚を試みたアウラ族の一団の生き残りではないかという疑惑が浮上する。ラウンドロクスはミーデを探すと言い残し、ショートストップ野営地を飛びだしてしまった……。             * * * ビッグスは、このまま内部への進攻を続けることが最善と判断したようだ。「青の手」に立て直しの間をあたえぬため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。
6 2 TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:律動編2」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ったところ、ショートストップ野営地でミーデが待っていた。「ミーデ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNR202_02250_SEQ_03 疑惑の渦中にあるミーデが告白した。「青の手」をそそのかし、蛮神を召喚させたのは彼女自身だと。悲しい過去がミーデの正気を奪ったのだろうか、彼女は大切な人の魂がアレキサンダーのコアに宿っているという妄執に取り憑かれ、いわば「駆け落ち」を実行しようとしていたのだった。さらに「エニグマ・コーデックス」のすべての断章と、ラウンドロクスが敵の掌中に落ちれば、「青の手」は蛮神を完璧に制御できるという事実が判明。そのとき、そのラウンドロクスが「青の手」にさらわれたという報せがもたらされた……!
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28 24 TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_00 「機工城アレキサンダー:律動編2」を攻略
29 25 TEXT_HEAVNR202_02250_TODO_01 ミーデと話す
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52 48 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_000 ラウンドロクスのことはウェッジにまかせよう。 ミーデの話も気になるが、ここで動揺したら敵の思うツボだ! 今は、最善の一手を打つことに専念するぞ。
53 49 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_001 ……現在、優先すべきことは、ふたつある。 ひとつは奪われたコーデックスの断章を取り返すこと。 そして敵に立て直しの間をあたえず、攻勢を維持することだ!
54 50 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_002 いずれにせよ結論はひとつだ。 ……攻撃の手をゆるめず、さらに奥へと進攻してくれ!
55 51 TEXT_HEAVNR202_02250_SYSTEM_000_010 「機工城アレキサンダー:律動編2」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。
56 52 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_030 ラウンドロクスのことはウェッジにまかせよう。 ミーデの話も気になるが、ここで動揺したら敵の思うツボだ! ……攻撃の手をゆるめず、さらに奥へと進攻してくれ!
57 53 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_050 敵の新兵器をブッ潰したって……!? 突入作戦のほうは順調と言っていいな!
58 54 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_051 実は、見てのとおり……ミーデが戻ってきたんだ。 まだオレからは、何も話していない……。 ウェッジも帰ってこないし、お前を待ったほうがいいと思ってな。
59 55 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_800 ラウンドロクスがいないようだけど。 ……えっ、私を探しにいった?
60 56 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_801 そっか…… 私が「青の手」と接触するところを、見られていたのね。 あなたたちには、きちんと事情を説明させて。
61 57 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_810 …………「青の手」が、再びこの野営地を狙っていた? で、やつらの目をそらすために、 「エニグマ・コーデックス」をエサにして取引を持ちかけたと。
62 58 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_811 ええ……だけど連中につかませたのは、ただの石ころよ。 本物は、こっち。
63 59 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_812 クイックシンクスの野郎は、 「青の手」とお前が、最初からグルだと言っていたが……。 やっぱり、あれは嘘だったか。
64 60 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_813 いいえ……その言葉は本当よ。 「青の手」に蛮神召喚の方法を教えたのは、私。 最後は裏切るつもりだったの……「青の手」も、あなたたちも。
65 61 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_814 「エニグマ・コーデックス」を記したのは、私の遠い祖先。 私たちの一族は長年、そこに描かれた理想郷を追い求めてきた。 ……「青の手」とは違うやり方で、ひっそりとね。
66 62 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_815 あのころ私には、好きな人がいた……。 一族の先頭に立って計画を進めていたのが、その人。 私は……ただ彼の役に立ちたくて、夢中で手伝ってた。
67 63 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_816 「神降ろし」の危険さに、疑問を持つこともなかったわ。 そして3年前のあの日…………私たちは蛮神の召喚に失敗した。
68 64 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_820 一瞬だけ顕現した蛮神は、仲間たちの命を奪い、 私の大切な人は、その「コア」に呑み込まれてしまった……。
69 65 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_100_820 何とか蛮神を止めようと、封印を発動させた瞬間…… 「エニグマ・コーデックス」は砕け散り、蛮神は姿を消した……。
70 66 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_821 すべてが終わったあとに残されたのは、壊れた夢のかけら……。 理想郷の夢が記された、もの言わぬ断片。
71 67 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_830 ……私たちは、「理想」を未来に求めてしまう。 失って、初めて気づくのよ。 みんなで夢を追っていたその時が、かけがえのない宝物だったって。
72 68 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_831 お前は「青の手」にアレキサンダーを再び起動させ、 次にオレたちを利用して、蛮神そのものを奪おうとした……。 すべては、仲間に託された「理想」を成就するためだったんだな?
73 69 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_832 ……ごめんなさい。 でもそれは、理想を実現したかったからじゃない。 ただ「彼」とふたりで……世界の果てまで行きたかったのよ。
74 70 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_833 「彼」……?
75 71 TEXT_HEAVNR202_02250_BACKRIX_000_834 シュコォ……シュコォ…… 「彼」ってまさか ア アノ巨人のコト!?
76 72 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_835 ええ……。 「彼」は、あのなかで生きているわ。
77 73 TEXT_HEAVNR202_02250_BACKRIX_000_836 ヒ……ヒトの魂が 蛮神に宿っテル……? そ そんな バカなコト……!!
78 74 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_100_836 …………それ以上は、やめておけ。
79 75 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_837 お前にひとつ、聞きたいことがある。 「エニグマ・コーデックス」の断章をすべてそろえたとき、 いったい何が起きるというんだ?
80 76 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_838 ……アレキサンダーは、理想郷を求める心が呼んだ蛮神よ。 その信仰を生んだ「エニグマ・コーデックス」は、 蛮神に組み込まれることで、理想郷へ民を導く「操舵装置」となる。
81 77 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_839 完全な状態の「エニグマ・コーデックス」と、 そこに記された思想に共鳴し、「読む」ことができる者…… このふたつがそろえば、意のままにアレキサンダーを操れるわ。
82 78 TEXT_HEAVNR202_02250_MIDE_000_840 かつては私も、コーデックスを「読む」ことができたけれど…… このかけらはもう、私には反応しない。 だけど、ただひとり……これを「読んで」みせた者がいる。
83 79 TEXT_HEAVNR202_02250_BIGGS_000_841 ラウンドロクス……! アレキサンダーを完璧に制御するには、あの娘が必要ってことか!?
84 80 TEXT_HEAVNR202_02250_WEDGE_000_842 ぜぇ……はぁ………… た、た……大変ッス……!
85 81 TEXT_HEAVNR202_02250_WEDGE_000_843 ら、ラウンドロクスが…………さらわれたッス!!
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0,"TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_00","ショートストップ野営地のミーデは、ラウンドロクスを救出する方法を思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_01","前回までの冒険録:
「エニグマ・コーデックス」の最後の断章は、まだ「青の手」に渡っていなかった。ミーデは敵をあざむき、ただの石とすりかえていたのだ。ひとまず安心と思われた矢先、蛮神アレキサンダーの操舵を可能にするもうひとつのパーツ、ラウンドロクスが、「青の手」に囚われてしまった!
            * * *
ラウンドロクスを救出するため、冒険者は蛮神の左腕部から中枢をめざすことになった。一方、ミーデは単身アレキサンダーの右腕部に潜入し、蛮神の内部構造を探るという。しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:律動編3」を攻略した。ショートストップ野営地の「記録屋バックリクス」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_03","ラウンドロクスを救うために、ミーデは蛮神アレキサンダーの第2のコアを停止することを決意した。最深部では、追いつめられた「青の手」の猛烈な抵抗が予想される。最後の決戦に向けて、万端に準備を整えよう。"
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23,"TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNR203_02251_TODO_00","「機工城アレキサンダー:律動編3」を攻略"
25,"TEXT_HEAVNR203_02251_TODO_01","記録屋バックリクスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_000","私のミスよ……「青の手」には、気づかれてないと思ってた。
ラウンドロクスが、アレキサンダーを制御するための、
「鍵」だということに……。"
49,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_002","そう、本当の「最後のパーツ」は……あの娘だったのよ!
早く助けないと、あの娘は薬漬けにされて、
操舵装置の「部品」にされてしまう……!"
50,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_003","……ラウンドロクスは、蛮神の中枢近くに囚われているはずよ。
あなたはこのまま、最深部までの道を切り拓いて!
私は反対の右腕部側から進入ルートを探ってみる……!"
51,"TEXT_HEAVNR203_02251_SYSTEM_000_010","「機工城アレキサンダー:律動編3」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。"
52,"TEXT_HEAVNR203_02251_BIGGS_020","蛮神が覚醒すれば、大切な「彼」の魂も甦る……
ミーデはそんな考えに取り憑かれちまってるみたいだな。
到底ありえない話だが……彼女にとっては、それが真実なんだ……。"
53,"TEXT_HEAVNR203_02251_BIGGS_021","それよりも今は、ラウンドロクスのことを最優先に考えよう。
あの娘を救いだしたい……その想いは、みんな同じはずだぜ!"
54,"TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGES_000_030","最悪ッス……ラウンドロクスを、途中で見失ってしまったッス!
……ほうぼう探して、やっと見つけたと思ったら、
「青の手」の連中に連れていかれるところだったッス……!"
55,"TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGES_000_031","うぅぅ、今回は失敗つづきッス……。
あの娘に何かあったらオイラのせいッス……。"
56,"TEXT_HEAVNR203_02251_BIGGS_000_050","……クイックシンクスみずから、兵器を駆って出てきたって?
無能な部下どもに痺れを切らしたのか……?
いや……ここは素直に、追いつめられているとみるべきだろうな!"
57,"TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGE_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス!
……クイックシンクスの野郎を直接ブチのめしたッス!?
やったッス!"
58,"TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGE_000_061","……でもラウンドロクスの居場所はわからなかったッス?
うぅぅ、心配ッス……。"
59,"TEXT_HEAVNR203_02251_BACKRIX_000_090","シュコォ……シュコォ……
オマエら クイックシンクス ブッ倒した!?
それは 吉報~! 大朗報~!"
60,"TEXT_HEAVNR203_02251_BACKRIX_000_091","左腕部 ほとんど 制圧済み!
イッキに 中枢 乗り込んで ラウンドロクス 救うベシ!"
61,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_100","私のほうは、蛮神の内部構造を調べ終えてきたところよ。
あなたたちが敵と戦ったのは、左半身の最深部近く。
とすると、次に打つべき手は…………"
62,"TEXT_HEAVNR203_02251_BACKRIX_000_101","シュコォ……シュコォ……
オレ オマエのコト まだ信用してない……。
オマエ3年前 蛮神降ろした……そのトキの理想 もう捨てた?"
63,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_102","…………たしかに、仲間たちにはいつも言われてた。
自分たちに何かあったら、いちばん若いお前が、
「理想」を引き継ぐんだぞ……って。"
64,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_103","だけどいま思えば、私が欲しかったのは……
理想の楽園なんかよりも、大好きな人たちといられる未来だった。"
65,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_104","当時の私はただ、みんなの喜ぶ顔が見たくて、
「エニグマ・コーデックス」の断章を集めていただけ。
……難しい思想なんて、よくわからなかったしね。"
66,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_105","……なのに、なぜかそんな私だけがコーデックスを「読めた」の。
それはきっと、あのころの私の心が、何も書かれていない、
真っ白なページだったから。"
67,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_106","今もあの河の底には、仲間たちが果たせなかった夢が眠ってる。
でも……夢や希望を託された側は、いったいどうすればいいの?
……私には、それを実現する力なんてないのに。"
68,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_107","それよりも私は、ただ…………"
69,"TEXT_HEAVNR203_02251_BIGGS_000_108","……ただもう一度、「彼」と会いたかったんだな?"
70,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_109","これから乗り込むアレキサンダーの左腕部は、
設計者によって「ミダース」と命名された区画なの。
……ミダースというのは、ある寓話(ぐうわ)の主人公の名前。"
71,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_110","ミダースは神に願って、触れたものを黄金に変える指を手に入れた。
だけどその指は、ミダースが最も愛する者を、
生命なき黄金の像に変えてしまった……。"
72,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_111","これが、私の願った「理想」の結末……ミダースの寓話と同じね。
かなうことならば、もう一度「彼」と話がしたかったけれど……"
73,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_112","……寓話を生きるのは、もうおしまい。
いま最も優先すべきは、ラウンドロクスの安全を確保することよ!
これから話すことは、私なりの最善策。"
74,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_113","アレキサンダーには、3つの大きな区画がある。
そのそれぞれが、独立した心核……「コア」を持っているの。"
75,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_114","いま攻略中の区画は、左腕部「ミダース」の最深部……。
敵が必死に抵抗しているのは、その先に「コア」があるからよ。"
76,"TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGE_000_115","ちょっと待つッス……「コア」は単なる動力源のはず……
そこに、ラウンドロクスがいる可能性は……低いッス!?"
77,"TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_116","ラウンドロクスがいるのは、おそらく「胴体」にあたる区画……。
左右どちらから攻めても、進入ルートの確保は無理だとわかったの。
だからまず「コア」を止めて、あの娘が手出しされないようにする。"
78,"TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGE_000_117","……んん? ……あっ、なるほどッス!
蛮神を止めれば、ラウンドロクスは安全ッス!
そもそも動かないものを、制御するもへったくれもないッス!"
79,"TEXT_HEAVNR203_02251_BIGGS_000_118","敵は再起動のとき、多量のクリスタルを消費したはず。
第2の「コア」が潰されれば……蛮神は再起不能ってわけだ!"
80,"TEXT_HEAVNR203_02251_BACKRIX_000_119","シュコォ……シュコォ……
アレキサンダーの「コア」 オマエ 本当に潰せる?"
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4 0 TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_00 ショートストップ野営地のミーデは、ラウンドロクスを救出する方法を思案しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_01 前回までの冒険録: 「エニグマ・コーデックス」の最後の断章は、まだ「青の手」に渡っていなかった。ミーデは敵をあざむき、ただの石とすりかえていたのだ。ひとまず安心と思われた矢先、蛮神アレキサンダーの操舵を可能にするもうひとつのパーツ、ラウンドロクスが、「青の手」に囚われてしまった!             * * * ラウンドロクスを救出するため、冒険者は蛮神の左腕部から中枢をめざすことになった。一方、ミーデは単身アレキサンダーの右腕部に潜入し、蛮神の内部構造を探るという。しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。
6 2 TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:律動編3」を攻略した。ショートストップ野営地の「記録屋バックリクス」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_03 ラウンドロクスを救うために、ミーデは蛮神アレキサンダーの第2のコアを停止することを決意した。最深部では、追いつめられた「青の手」の猛烈な抵抗が予想される。最後の決戦に向けて、万端に準備を整えよう。
8 4 TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_04
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26 22 TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNR203_02251_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR203_02251_TODO_00 「機工城アレキサンダー:律動編3」を攻略
29 25 TEXT_HEAVNR203_02251_TODO_01 記録屋バックリクスに報告
30 26 TEXT_HEAVNR203_02251_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNR203_02251_TODO_03
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51 47 TEXT_HEAVNR203_02251_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_000 私のミスよ……「青の手」には、気づかれてないと思ってた。 ラウンドロクスが、アレキサンダーを制御するための、 「鍵」だということに……。
53 49 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_002 そう、本当の「最後のパーツ」は……あの娘だったのよ! 早く助けないと、あの娘は薬漬けにされて、 操舵装置の「部品」にされてしまう……!
54 50 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_003 ……ラウンドロクスは、蛮神の中枢近くに囚われているはずよ。 あなたはこのまま、最深部までの道を切り拓いて! 私は反対の右腕部側から進入ルートを探ってみる……!
55 51 TEXT_HEAVNR203_02251_SYSTEM_000_010 「機工城アレキサンダー:律動編3」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。
56 52 TEXT_HEAVNR203_02251_BIGGS_020 蛮神が覚醒すれば、大切な「彼」の魂も甦る…… ミーデはそんな考えに取り憑かれちまってるみたいだな。 到底ありえない話だが……彼女にとっては、それが真実なんだ……。
57 53 TEXT_HEAVNR203_02251_BIGGS_021 それよりも今は、ラウンドロクスのことを最優先に考えよう。 あの娘を救いだしたい……その想いは、みんな同じはずだぜ!
58 54 TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGES_000_030 最悪ッス……ラウンドロクスを、途中で見失ってしまったッス! ……ほうぼう探して、やっと見つけたと思ったら、 「青の手」の連中に連れていかれるところだったッス……!
59 55 TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGES_000_031 うぅぅ、今回は失敗つづきッス……。 あの娘に何かあったらオイラのせいッス……。
60 56 TEXT_HEAVNR203_02251_BIGGS_000_050 ……クイックシンクスみずから、兵器を駆って出てきたって? 無能な部下どもに痺れを切らしたのか……? いや……ここは素直に、追いつめられているとみるべきだろうな!
61 57 TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGE_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス! ……クイックシンクスの野郎を直接ブチのめしたッス!? やったッス!
62 58 TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGE_000_061 ……でもラウンドロクスの居場所はわからなかったッス? うぅぅ、心配ッス……。
63 59 TEXT_HEAVNR203_02251_BACKRIX_000_090 シュコォ……シュコォ…… オマエら クイックシンクス ブッ倒した!? それは 吉報~! 大朗報~!
64 60 TEXT_HEAVNR203_02251_BACKRIX_000_091 左腕部 ほとんど 制圧済み! イッキに 中枢 乗り込んで ラウンドロクス 救うベシ!
65 61 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_100 私のほうは、蛮神の内部構造を調べ終えてきたところよ。 あなたたちが敵と戦ったのは、左半身の最深部近く。 とすると、次に打つべき手は…………
66 62 TEXT_HEAVNR203_02251_BACKRIX_000_101 シュコォ……シュコォ…… オレ オマエのコト まだ信用してない……。 オマエ3年前 蛮神降ろした……そのトキの理想 もう捨てた?
67 63 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_102 …………たしかに、仲間たちにはいつも言われてた。 自分たちに何かあったら、いちばん若いお前が、 「理想」を引き継ぐんだぞ……って。
68 64 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_103 だけどいま思えば、私が欲しかったのは…… 理想の楽園なんかよりも、大好きな人たちといられる未来だった。
69 65 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_104 当時の私はただ、みんなの喜ぶ顔が見たくて、 「エニグマ・コーデックス」の断章を集めていただけ。 ……難しい思想なんて、よくわからなかったしね。
70 66 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_105 ……なのに、なぜかそんな私だけがコーデックスを「読めた」の。 それはきっと、あのころの私の心が、何も書かれていない、 真っ白なページだったから。
71 67 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_106 今もあの河の底には、仲間たちが果たせなかった夢が眠ってる。 でも……夢や希望を託された側は、いったいどうすればいいの? ……私には、それを実現する力なんてないのに。
72 68 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_107 それよりも私は、ただ…………
73 69 TEXT_HEAVNR203_02251_BIGGS_000_108 ……ただもう一度、「彼」と会いたかったんだな?
74 70 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_109 これから乗り込むアレキサンダーの左腕部は、 設計者によって「ミダース」と命名された区画なの。 ……ミダースというのは、ある寓話(ぐうわ)の主人公の名前。
75 71 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_110 ミダースは神に願って、触れたものを黄金に変える指を手に入れた。 だけどその指は、ミダースが最も愛する者を、 生命なき黄金の像に変えてしまった……。
76 72 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_111 これが、私の願った「理想」の結末……ミダースの寓話と同じね。 かなうことならば、もう一度「彼」と話がしたかったけれど……
77 73 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_112 ……寓話を生きるのは、もうおしまい。 いま最も優先すべきは、ラウンドロクスの安全を確保することよ! これから話すことは、私なりの最善策。
78 74 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_113 アレキサンダーには、3つの大きな区画がある。 そのそれぞれが、独立した心核……「コア」を持っているの。
79 75 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_114 いま攻略中の区画は、左腕部「ミダース」の最深部……。 敵が必死に抵抗しているのは、その先に「コア」があるからよ。
80 76 TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGE_000_115 ちょっと待つッス……「コア」は単なる動力源のはず…… そこに、ラウンドロクスがいる可能性は……低いッス!?
81 77 TEXT_HEAVNR203_02251_MIDE_000_116 ラウンドロクスがいるのは、おそらく「胴体」にあたる区画……。 左右どちらから攻めても、進入ルートの確保は無理だとわかったの。 だからまず「コア」を止めて、あの娘が手出しされないようにする。
82 78 TEXT_HEAVNR203_02251_WEDGE_000_117 ……んん? ……あっ、なるほどッス! 蛮神を止めれば、ラウンドロクスは安全ッス! そもそも動かないものを、制御するもへったくれもないッス!
83 79 TEXT_HEAVNR203_02251_BIGGS_000_118 敵は再起動のとき、多量のクリスタルを消費したはず。 第2の「コア」が潰されれば……蛮神は再起不能ってわけだ!
84 80 TEXT_HEAVNR203_02251_BACKRIX_000_119 シュコォ……シュコォ…… アレキサンダーの「コア」 オマエ 本当に潰せる?
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0,"TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_00","ショートストップ野営地の記録屋バックリクスは、ミーデの作戦をしぶしぶ受け入れるつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は「青の手」の総統、万能のクイックシンクスが操る新兵器を撃破した。そしてミーデの発案により、アレキサンダーの第2のコアを停止させる作戦が開始された。彼女は闇雲に攻め込むよりも、まずはラウンドロクスが「青の手」に利用される可能性を封じるのが最上と判断したのだった。
            * * *
「機工城アレキサンダー:律動編4」に入れるようになった。アレキサンダーの左腕部「ミダース」の動力源を停止するため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:律動編4」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_03","冒険者はミーデらと協力し、第2のコアを停止することに成功した。しかし万能のクイックシンクスは、まるで未来を知っているかのような言動とともに、「エニグマ・コーデックス」の最後の断章を、やすやすと奪っていった……。低地ドラヴァニアに戻り、ショートストップ野営地の「記録屋バックリクス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_04","「記録屋バックリクス」に報告したものの、いまひとつ話が噛みあわない。違和感の原因は、いったい何だろうか……?"
5,"TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_06",""
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23,"TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNR204_02252_TODO_00","「機工城アレキサンダー:律動編4」を攻略"
25,"TEXT_HEAVNR204_02252_TODO_01","「機工城アレキサンダー:律動編4」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNR204_02252_TODO_02","記録屋バックリクスに報告"
27,"TEXT_HEAVNR204_02252_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNR204_02252_BACKRIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
ミーデ アノ巨人のコト 「彼」と思い込んでる……
マトモとは思えないが ラウンドロクス救いたい心 タブン同じ。"
49,"TEXT_HEAVNR204_02252_BACKRIX_000_001","ミーデ連れて ミダース第2の「コア」 停止させるベシ。
ただし警告! 敵の新兵器 まだ打ち止めじゃない!
運び込んだ物資 もっと多いハズ!"
50,"TEXT_HEAVNR204_02252_SYSTEM_000_010","「機工城アレキサンダー:律動編4」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。"
51,"TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_040","「記録屋」のデータでは、「青の手」は事前に、
相当量の物資や弾薬を運び込んだようだ。
クイックシンクスとの一戦すら、前座にすぎない可能性があるな。"
52,"TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_041","ともあれ、第2の「コア」がある区画も、制圧目前だ。
ミーデといっしょに、オレたちもそこへ向かうぜ!"
53,"TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_050","うぅぅ、ラウンドロクスを早く助けたいッス……。
ただ「エニグマ・コーデックス」の断章は、ミーデが持ってるッス。
こいつが敵の手に渡らないかぎり、まだ大丈夫ッス!"
54,"TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_051","ニセモノをつかまされたことに「青の手」も気づくころッス。
……もしも敵が、ミーデの持ってる断章を狙ってきたときは、
オイラたちがオトリになってでも、あの石を守るッス!"
55,"TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_060","「青の手」最後の抵抗を突破して、
左腕部「ミダース」の「コア」を停止させましょう。
……もう、迷いはないわ。"
56,"TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_061","大切な人を失った、絶望の時……。
あの悪夢の瞬間を、なかったことにできるとしたら、
私は、自分の魂すらも売り渡したかもしれない……。"
57,"TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_062","だけどそれは、不可能な仮定にすぎないから……。
大切な友だちを犠牲にしてまで、甦らされることなんて、
「彼」も望んでいないはずよ。"
58,"TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_800","こいつが第2の「コア」だな。
これさえ潰せば、蛮神は再起不能になる!"
59,"TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_801","ダヤン……
もう一度だけ、会いたかった……。"
60,"TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_802","……さよなら。"
61,"TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_803","クイックシンクス……!"
62,"TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_804","きぃぃ、しぶとい野郎ッス!
連戦連敗記録を更新しにきたッス!?"
63,"TEXT_HEAVNR204_02252_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_805","コフォ……コフォ……
「定められし未来」を導くためには……
時には敗者を装い……道化を演じる必要もある……。"
64,"TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_806","会うたび、虫唾が走るぜ!
何もかも見透してる……って、その態度!"
65,"TEXT_HEAVNR204_02252_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_807","然り……我はすでに知っている……。
たとえばキサマらの誰かが持つ……「本物」の断章のこと。"
66,"TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_808","……ば、ばれちまったらしょうがないッス!
そう……「エニグマ・コーデックス」のかけらは、
何を隠そう、オイラが持ってるッス!"
67,"TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_809","いいぞ、ウェッジ……!"
68,"TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_810","ウェッジが持ってるのは、ニセのコーデックスだ!
本物を持ってるのは、このオレだぜッ!"
69,"TEXT_HEAVNR204_02252_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_811","コフォ……コフォ……
キサマらの小細工の「結末」を……我はすでに知っている……。"
70,"TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_813","……まっすぐこっちへ!?"
71,"TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_100_813","ミーデたちの真下で…………止まった?
なぜだ……!?"
72,"TEXT_HEAVNR204_02252_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_814","「未来」はすでに……定められている。
陽動が功を奏したとみえたその瞬間……「不幸な事故」が起き……"
73,"TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_200_814","ど、動力切れッス!?"
74,"TEXT_HEAVNR204_02252_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_200_814","「最後の切札」は…………我らの手に落ちる。"
75,"TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_300_814","……細工された痕跡はないな。
雷圧が急に下がって、緊急停止したんだ。"
76,"TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_815","つまり「偶然」ってことッス!?
よりによってあのタイミングで、あんな事故が起きることを、
あの野郎は、あらかじめ知っていたとでもいうッス!?"
77,"TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_816","……取られたら、取り返せばいいッス!"
78,"TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_850","クソッ……迂闊だったぜ!
今にして思えば「エニグマ・コーデックス」の最後のかけらは、
親方に預けとくのが安全だったかもしれん……。"
79,"TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_851","お前のおかげで第2の「コア」を潰せたから、
よかったようなものの……。
さもなきゃ、アレキサンダーが完璧に制御されるトコだったぜ!"
80,"TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_860","クイックシンクスの態度……あれはどういうことッス!?"
81,"TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_861","昇降機の緊急停止を「予言」した上に、
あいつだけ、まったく陽動にかからなかったッス!
こうすれば断章が手に入るって、100%確信した動きだったッス。"
82,"TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_870","ごめんなさい……最後の切札を奪われてしまうなんて。
「コア」の停止に成功していなかったら、どうなっていたか……。"
83,"TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_871","……それからひとつ、気になることがあるの。
ここに戻ってから「記録屋バックリクス」と話が噛みあわないのよ。"
84,"TEXT_HEAVNR204_02252_BACKRIX_000_900","シュコォ……シュコォ……
ヘンだぞ? オマエら何で ゾロゾロ戻る?
忘れモノでも 取りにきた?"
85,"TEXT_HEAVNR204_02252_BACKRIX_000_901","……ハァ? 「コア」停止したけど 断章奪われた?
悪趣味 冗談 やめるベシ!
オレ様の記録によると オマエら出発したの ついさっき!"
86,"TEXT_HEAVNR204_02252_BACKRIX_000_902","シュコォ……シュコォ……
何だか オカシなフンイキ……?"
87,"TEXT_HEAVNR204_02252_Q1_000_950","「ミダース・ノット」へ移動しますか?"
88,"TEXT_HEAVNR204_02252_A1_000_951","はい"
89,"TEXT_HEAVNR204_02252_A1_000_952","いいえ"
90,"TEXT_HEAVNR204_02252_Q1_000_960","「ミダース・ノット」から退出しますか?"
91,"TEXT_HEAVNR204_02252_A1_000_961","はい"
92,"TEXT_HEAVNR204_02252_A1_000_962","いいえ"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_00 ショートストップ野営地の記録屋バックリクスは、ミーデの作戦をしぶしぶ受け入れるつもりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は「青の手」の総統、万能のクイックシンクスが操る新兵器を撃破した。そしてミーデの発案により、アレキサンダーの第2のコアを停止させる作戦が開始された。彼女は闇雲に攻め込むよりも、まずはラウンドロクスが「青の手」に利用される可能性を封じるのが最上と判断したのだった。             * * * 「機工城アレキサンダー:律動編4」に入れるようになった。アレキサンダーの左腕部「ミダース」の動力源を停止するため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。
6 2 TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:律動編4」を攻略した。この区画から脱出しよう。
7 3 TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_03 冒険者はミーデらと協力し、第2のコアを停止することに成功した。しかし万能のクイックシンクスは、まるで未来を知っているかのような言動とともに、「エニグマ・コーデックス」の最後の断章を、やすやすと奪っていった……。低地ドラヴァニアに戻り、ショートストップ野営地の「記録屋バックリクス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_04 「記録屋バックリクス」に報告したものの、いまひとつ話が噛みあわない。違和感の原因は、いったい何だろうか……?
9 5 TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_05
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27 23 TEXT_HEAVNR204_02252_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR204_02252_TODO_00 「機工城アレキサンダー:律動編4」を攻略
29 25 TEXT_HEAVNR204_02252_TODO_01 「機工城アレキサンダー:律動編4」を攻略
30 26 TEXT_HEAVNR204_02252_TODO_02 記録屋バックリクスに報告
31 27 TEXT_HEAVNR204_02252_TODO_03
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51 47 TEXT_HEAVNR204_02252_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR204_02252_BACKRIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… ミーデ アノ巨人のコト 「彼」と思い込んでる…… マトモとは思えないが ラウンドロクス救いたい心 タブン同じ。
53 49 TEXT_HEAVNR204_02252_BACKRIX_000_001 ミーデ連れて ミダース第2の「コア」 停止させるベシ。 ただし警告! 敵の新兵器 まだ打ち止めじゃない! 運び込んだ物資 もっと多いハズ!
54 50 TEXT_HEAVNR204_02252_SYSTEM_000_010 「機工城アレキサンダー:律動編4」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。
55 51 TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_040 「記録屋」のデータでは、「青の手」は事前に、 相当量の物資や弾薬を運び込んだようだ。 クイックシンクスとの一戦すら、前座にすぎない可能性があるな。
56 52 TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_041 ともあれ、第2の「コア」がある区画も、制圧目前だ。 ミーデといっしょに、オレたちもそこへ向かうぜ!
57 53 TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_050 うぅぅ、ラウンドロクスを早く助けたいッス……。 ただ「エニグマ・コーデックス」の断章は、ミーデが持ってるッス。 こいつが敵の手に渡らないかぎり、まだ大丈夫ッス!
58 54 TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_051 ニセモノをつかまされたことに「青の手」も気づくころッス。 ……もしも敵が、ミーデの持ってる断章を狙ってきたときは、 オイラたちがオトリになってでも、あの石を守るッス!
59 55 TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_060 「青の手」最後の抵抗を突破して、 左腕部「ミダース」の「コア」を停止させましょう。 ……もう、迷いはないわ。
60 56 TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_061 大切な人を失った、絶望の時……。 あの悪夢の瞬間を、なかったことにできるとしたら、 私は、自分の魂すらも売り渡したかもしれない……。
61 57 TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_062 だけどそれは、不可能な仮定にすぎないから……。 大切な友だちを犠牲にしてまで、甦らされることなんて、 「彼」も望んでいないはずよ。
62 58 TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_800 こいつが第2の「コア」だな。 これさえ潰せば、蛮神は再起不能になる!
63 59 TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_801 ダヤン…… もう一度だけ、会いたかった……。
64 60 TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_802 ……さよなら。
65 61 TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_803 クイックシンクス……!
66 62 TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_804 きぃぃ、しぶとい野郎ッス! 連戦連敗記録を更新しにきたッス!?
67 63 TEXT_HEAVNR204_02252_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_805 コフォ……コフォ…… 「定められし未来」を導くためには…… 時には敗者を装い……道化を演じる必要もある……。
68 64 TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_806 会うたび、虫唾が走るぜ! 何もかも見透してる……って、その態度!
69 65 TEXT_HEAVNR204_02252_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_807 然り……我はすでに知っている……。 たとえばキサマらの誰かが持つ……「本物」の断章のこと。
70 66 TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_808 ……ば、ばれちまったらしょうがないッス! そう……「エニグマ・コーデックス」のかけらは、 何を隠そう、オイラが持ってるッス!
71 67 TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_809 いいぞ、ウェッジ……!
72 68 TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_810 ウェッジが持ってるのは、ニセのコーデックスだ! 本物を持ってるのは、このオレだぜッ!
73 69 TEXT_HEAVNR204_02252_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_811 コフォ……コフォ…… キサマらの小細工の「結末」を……我はすでに知っている……。
74 70 TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_813 ……まっすぐこっちへ!?
75 71 TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_100_813 ミーデたちの真下で…………止まった? なぜだ……!?
76 72 TEXT_HEAVNR204_02252_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_814 「未来」はすでに……定められている。 陽動が功を奏したとみえたその瞬間……「不幸な事故」が起き……
77 73 TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_200_814 ど、動力切れッス!?
78 74 TEXT_HEAVNR204_02252_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_200_814 「最後の切札」は…………我らの手に落ちる。
79 75 TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_300_814 ……細工された痕跡はないな。 雷圧が急に下がって、緊急停止したんだ。
80 76 TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_815 つまり「偶然」ってことッス!? よりによってあのタイミングで、あんな事故が起きることを、 あの野郎は、あらかじめ知っていたとでもいうッス!?
81 77 TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_816 ……取られたら、取り返せばいいッス!
82 78 TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_850 クソッ……迂闊だったぜ! 今にして思えば「エニグマ・コーデックス」の最後のかけらは、 親方に預けとくのが安全だったかもしれん……。
83 79 TEXT_HEAVNR204_02252_BIGGS_000_851 お前のおかげで第2の「コア」を潰せたから、 よかったようなものの……。 さもなきゃ、アレキサンダーが完璧に制御されるトコだったぜ!
84 80 TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_860 クイックシンクスの態度……あれはどういうことッス!?
85 81 TEXT_HEAVNR204_02252_WEDGE_000_861 昇降機の緊急停止を「予言」した上に、 あいつだけ、まったく陽動にかからなかったッス! こうすれば断章が手に入るって、100%確信した動きだったッス。
86 82 TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_870 ごめんなさい……最後の切札を奪われてしまうなんて。 「コア」の停止に成功していなかったら、どうなっていたか……。
87 83 TEXT_HEAVNR204_02252_MIDE_000_871 ……それからひとつ、気になることがあるの。 ここに戻ってから「記録屋バックリクス」と話が噛みあわないのよ。
88 84 TEXT_HEAVNR204_02252_BACKRIX_000_900 シュコォ……シュコォ…… ヘンだぞ? オマエら何で ゾロゾロ戻る? 忘れモノでも 取りにきた?
89 85 TEXT_HEAVNR204_02252_BACKRIX_000_901 ……ハァ? 「コア」停止したけど 断章奪われた? 悪趣味 冗談 やめるベシ! オレ様の記録によると オマエら出発したの ついさっき!
90 86 TEXT_HEAVNR204_02252_BACKRIX_000_902 シュコォ……シュコォ…… 何だか オカシなフンイキ……?
91 87 TEXT_HEAVNR204_02252_Q1_000_950 「ミダース・ノット」へ移動しますか?
92 88 TEXT_HEAVNR204_02252_A1_000_951 はい
93 89 TEXT_HEAVNR204_02252_A1_000_952 いいえ
94 90 TEXT_HEAVNR204_02252_Q1_000_960 「ミダース・ノット」から退出しますか?
95 91 TEXT_HEAVNR204_02252_A1_000_961 はい
96 92 TEXT_HEAVNR204_02252_A1_000_962 いいえ
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0,"TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_00","ショートストップ野営地の記録屋バックリクスは、冒険者の言動を不審がっている。"
1,"TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_01","前回までの冒険録:
蛮神アレキサンダーの、第2のコアを停止する作戦は成功した。しかし「青の手」を率いる万能のクイックシンクスは、まるで未来を予見していたかのように、「エニグマ・コーデックス」の最後の断章を奪取。そしてショートストップ野営地に戻った冒険者たちを、奇妙な現象が待ち受けていた……。
            * * *
記録屋バックリクスは、冒険者とミーデの言動が何やらおかしいという。ショートストップ野営地の「ミーデ」と話し、双方の違和感の原因を探ろう。"
2,"TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_02","ミーデと話した。魔法障壁の内部で「時間」の変調に遭遇した可能性がある。シドの意見を聞くため、ショートストップ野営地の<Sheet(EObj,2006957,0)/>で待機しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_03","シドがヤ・シュトラをともなって現れたちょうどそのとき、アレキサンダーを覆う魔法障壁内で異変が発生した。どうやら障壁内の時間が「巻き戻され」、コア停止という過去が「なかったこと」にされてしまったらしい。蛮神の「コア」を幾度停止しようとも、わずかな動力で復元されてしまう……ゆく手に立ちふさがる未知の脅威に、天才技師シドすらも言葉を失った。このあとすべきことについて、シャーレアン工匠街に残った「ウェッジ」の話を聞こう。"
4,"TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_04","今回いいところナシだったウェッジは挽回を誓い、ビッグスと連れだって引き揚げていった。最後に、ショートストップ野営地の「ミーデ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_05","ミーデはラウンドロクスを取り戻すまで、彼女の「たからもの」を守るつもりのようだ。「時間」をあやつるという蛮神アレキサンダーの脅威は、まだ計り知れないものの、最後の決戦の日はそう遠くなさそうだ。そのときこそ、アレキサンダーと「青の手」に、大いなる逆襲を果たそう。"
6,"TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_00","ミーデと話す"
25,"TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_01","<Sheet(EObj,2006957,0)/>で待機"
26,"TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_02","ウェッジと話す"
27,"TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_03","ミーデと話す"
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48,"TEXT_HEAVNR205_02253_BACKRIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
オマエら ミダースの「コア」潰すため 出ていった。
オレ様見送ったの ついさっき……。"
49,"TEXT_HEAVNR205_02253_BACKRIX_000_001","……なのにオマエら もう戻ってきた!
そういや「ミーデ」も ヘンなコト言ってた……。
オマエらちょっと ハナシあってこい!"
50,"TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_030","クソッ……迂闊だったぜ!
今にして思えば「エニグマ・コーデックス」の最後のかけらは、
親方に預けとくのが安全だったかもしれん……。"
51,"TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_031","お前のおかげで第2の「コア」を潰せたから、
よかったようなものの……。
さもなきゃ、アレキサンダーが完璧に制御されるトコだったぜ!"
52,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_040","クイックシンクスの態度……あれはどういうことッス!?"
53,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_041","昇降機の緊急停止を「予言」した上に、
あいつだけ、まったく陽動にかからなかったッス!
こうすれば断章が手に入るって、100%確信した動きだったッス。"
54,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_050","ごめんなさい……最後の切札を奪われてしまうなんて。
「コア」の停止に成功していなかったら、どうなっていたか……。"
55,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_051","……それからひとつ、気になることがあるの。
ここに戻ってから「記録屋バックリクス」と話が噛みあわないのよ。"
56,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_060","……あなたも、何か変だと思ったのね?
バックリクスの言い分だと、私たちが敵の抵抗を排除して、
ミダースの「コア」を停止させるほどの時間は経っていない……。"
57,"TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_061","忘れモノでも取りに戻ったのか、だと?
ヤツの感覚では、そんな短い時間のできごとなのか……!?"
58,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_062","あっ、オイラも出入口の見張りに同じことを聞かれたッス!
変ッス…………まるで、あの魔法障壁の内側に入ってから、
時間がほとんど流れていないみたいッス……。"
59,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_063","…………「時間」か。"
60,"TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_064","たしかにそうだ……また「時間」にかかわる話だぜ!
ほら、クイックシンクスの野郎も、未来を知ってるような態度で、
コーデックスを奪っていっただろう!?"
61,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_065","アレキサンダーの内部には、
「階差機関」という巨大な演算装置が搭載されているの。
単純な事象なら、予知や予測も可能だと思うけれど……。"
62,"TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_067","演算による未来予知か……。
しかし、いま起きている奇妙なできごととは、つながらないぞ?"
63,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_068","もしかして……巨大な蛮神が顕現したせいで、
魔法障壁の内部に、時空の歪みが生じてしまったッス?
だとしたら、いろいろ変なことが起きても不思議はないッス。"
64,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_069","……障壁のなかで時間の乱れが生じていて、
敵はその現象を利用して、未来を覗き見た……とか?
いえ、まさか……時間が意図的に「操作」されてるってことは……。"
65,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_100_069","敵が時計の針を巻き戻したり、進めたりするように、
時間に「干渉」できるとしたら…………?
少し先の未来を知って、私たちを翻弄することだって……。"
66,"TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_070","おい、仮にそうだったら、オレたちの手に負える話じゃないぜ!
……ウェッジ、リンクシェルでシド親方を呼びだしてくれ!
親方なら、解明の糸口ぐらいはつかんでくれそうだ。"
67,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_071","……あっ、親方……こちらウェッジ…………き、緊急事態ッス!
えっと……とにかく……「時間」が大変なんッス……。
…………ち、違うッス……「時間がない」って話じゃないッス~。"
68,"TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_100","「時間」の変調か……何か、妙なことになってきやがったな。
シド親方が、お前たちの考えすぎだって、
笑い飛ばしてくれればいいんだが!"
69,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_110","……シド親方が、こっちに向かってるそうッス!
リンクパールの向こうで、ヤ・シュトラさんの声も聞こえたッス。
おふたりが駆けつけるような、一大事じゃなきゃいいッスけど……。"
70,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_120","ほんの少し前まで、ここでラウンドロクスと、
がらくたがどうとか、他愛のない話をしてたのに……。
どうして、こんなことになってしまったの……?"
71,"TEXT_HEAVNR205_02253_CID_000_700","……わざわざ、来てやったぜ!
ウェッジの話がさっぱり要領を得ないんで、
直接、話を聞いたほうが早いと思ってな!"
72,"TEXT_HEAVNR205_02253_YSHTOLA_000_701","私からも、行ったほうがいいと口添えしたの。
また、何かが起きそうな……妙な胸騒ぎがするのよ。"
73,"TEXT_HEAVNR205_02253_CID_100_701","ヤ・シュトラの予感が、的中したようだな!"
74,"TEXT_HEAVNR205_02253_YSHTOLA_000_702","漂うエーテルの感触が、再起動の直前にそっくりだわ。
あのときは、そう……ここから急変が起きた……。"
75,"TEXT_HEAVNR205_02253_CID_000_703","……ヤ・シュトラ、測定器を。"
76,"TEXT_HEAVNR205_02253_CID_000_704","……何だこれは!?
漏れだしたエーテルが、左右の「コア」に戻ってゆく……
まるで、時間の流れが逆転しちまったみたいだぜ!"
77,"TEXT_HEAVNR205_02253_YSHTOLA_000_705","そんなまさか……時間を逆流させるなんて……。
いえ……あの蛮神の能力の、すべてが判明していない以上、
可能性は否定できない……。"
78,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_706","……やはり、悪いほうの推測があたったみたいね。
アレキサンダーによって、あの障壁内の時間が干渉を受け、
「コア」が停止したという事実が「なかったこと」にされつつある。"
79,"TEXT_HEAVNR205_02253_YSHTOLA_000_707","あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力者ね?
……「やはり」ということは、
ほかにも「時間」の変調を示す現象に遭遇したのかしら?"
80,"TEXT_HEAVNR205_02253_CID_000_708","クソッ……敵を侮ってたぜ!
たとえ蛮神の「コア」が致命傷を受けても……
ヤツらは時計の針を戻すように、白紙に返せるってことだぞ!"
81,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_709","……ず、ずるいッス!
そんなデタラメな蛮神を、いったいどうやって止めるッス!?"
82,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_710","流れた時を、白紙に……。
「彼」にそんな機能が……?"
83,"TEXT_HEAVNR205_02253_ILLUMINATIELITEGUARDB02253_000_720","シュコォ……シュコォ……
「エニグマ・コーデックス」復元 成功確実!
階差機関によると 予測誤差 プラスマイナス0.03%……!"
84,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_721","コフォ……コフォ……
違うな……その事象は……「定められし未来」のひとつ……。"
85,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_100_721","失敗の確率は……ゼロだ!"
86,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_722","聞け……選良の民よ!"
87,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_100_722","最後のパーツは……我が手に落ちた!
敗北も雌伏も……すべてこのために……必要な過程だった!"
88,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_723","だがこの瞬間より……我らの反撃が始まる!
開始せよ…………「エニグマ・コーデックス」の復元を!"
89,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_724","コフォ……コフォ……
いま……アレキサンダーは……我らの制御下に置かれた!
ただちに左右の「コア」停止前の状態へ…………"
90,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_100_724","「時」を巻き戻す!"
91,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_725","残るは第3の「コア」を動力で満たし……完全起動を果たすのみ!
そのとき時空干渉に留まらぬ……最終機能が覚醒する。"
92,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_100_725","アレキサンダーの「最終機能」……
それは時空を自在に移動し……誤った歴史を修正するための……
…………「時の翼」!"
93,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_726","コフォ……コフォ……
かくて「エニグマ・コーデックス」の予言は……成就する……。"
94,"TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_727","我は理想世界の王!
「定められし未来」より降り立ちて……正しき歴史を導く者!
我が「理想」の礎となることを…………汝が歓びとなせ!!"
95,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_750","私たちには、時間がない……。
ラウンドロクスを、一刻も早く助けなければいけないのに。
よりによって、その「時間」があやつられているなんて……。"
96,"TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_760","蛮神の機能が未知数っていうのが、不気味だな……。
もし、敵が未来を予知できるなら……その対策も予知されるのか?"
97,"TEXT_HEAVNR205_02253_BACKRIX_000_770","シュコォ……シュコォ……
まさかのまさか 蛮神 時間あやつってた!?"
98,"TEXT_HEAVNR205_02253_BACKRIX_000_771","このデキゴト オレ様自慢の データレコードに
バッチリ 記録しておく!"
99,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_800","親方とヤ・シュトラさんは、また戻っていったッス!
シャーレアンの記録をあたったり、新しい技術を試したりして、
「青の手」を出し抜く方法を考えるそうッス!"
100,"TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_801","オイラは今回、まったくいいとこナシだったッスけど……
次はがんばって、クイックシンクスの野郎を、
ギャフンと言わせてやるッス!"
101,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_802","……冒険者さん。
野営地に戻って、少しお話しましょう。"
102,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_820","ごめんなさい……クイックシンクスに、完全に出し抜かれた……。
まさか「彼」に、時間をあやつる機能があるなんて。"
103,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_821","でも実際に「過去」の事象が「なかったこと」にされ、
原理は不明だけど、「未来」をも予知されてしまった……。"
104,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_822","排他的な思想をかざして、みずから敵を作り、
ますます歪んだ選良主義を強めてゆく……それが「青の手」よ。
そんな危険な集団に、すべてのパーツが渡ってしまったなんて!"
105,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_823","敵は労せずして、ふたつの「コア」を復元してしまったわ。
アレキサンダーの第3の「コア」が復活したとき、
いったい、どれだけの異変が引き起こされるのか……!"
106,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_824","でも……私がいちばん心配なのは、ラウンドロクスの状態よ。
何とかして、あの娘を救う方法を考えましょう。"
107,"TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_825","あの娘がいない野営地が、こんなに寂しいなんて。
ラウンドロクスが戻ってくるまで、誰かが大切な「たからもの」を、
守ってあげなくちゃね……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_00 ショートストップ野営地の記録屋バックリクスは、冒険者の言動を不審がっている。
5 1 TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_01 前回までの冒険録: 蛮神アレキサンダーの、第2のコアを停止する作戦は成功した。しかし「青の手」を率いる万能のクイックシンクスは、まるで未来を予見していたかのように、「エニグマ・コーデックス」の最後の断章を奪取。そしてショートストップ野営地に戻った冒険者たちを、奇妙な現象が待ち受けていた……。             * * * 記録屋バックリクスは、冒険者とミーデの言動が何やらおかしいという。ショートストップ野営地の「ミーデ」と話し、双方の違和感の原因を探ろう。
6 2 TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_02 ミーデと話した。魔法障壁の内部で「時間」の変調に遭遇した可能性がある。シドの意見を聞くため、ショートストップ野営地の<Sheet(EObj,2006957,0)/>で待機しよう。
7 3 TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_03 シドがヤ・シュトラをともなって現れたちょうどそのとき、アレキサンダーを覆う魔法障壁内で異変が発生した。どうやら障壁内の時間が「巻き戻され」、コア停止という過去が「なかったこと」にされてしまったらしい。蛮神の「コア」を幾度停止しようとも、わずかな動力で復元されてしまう……ゆく手に立ちふさがる未知の脅威に、天才技師シドすらも言葉を失った。このあとすべきことについて、シャーレアン工匠街に残った「ウェッジ」の話を聞こう。
8 4 TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_04 今回いいところナシだったウェッジは挽回を誓い、ビッグスと連れだって引き揚げていった。最後に、ショートストップ野営地の「ミーデ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_05 ミーデはラウンドロクスを取り戻すまで、彼女の「たからもの」を守るつもりのようだ。「時間」をあやつるという蛮神アレキサンダーの脅威は、まだ計り知れないものの、最後の決戦の日はそう遠くなさそうだ。そのときこそ、アレキサンダーと「青の手」に、大いなる逆襲を果たそう。
10 6 TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_07
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26 22 TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNR205_02253_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_00 ミーデと話す
29 25 TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_01 <Sheet(EObj,2006957,0)/>で待機
30 26 TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_02 ウェッジと話す
31 27 TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_03 ミーデと話す
32 28 TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_07
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37 33 TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_09
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51 47 TEXT_HEAVNR205_02253_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR205_02253_BACKRIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… オマエら ミダースの「コア」潰すため 出ていった。 オレ様見送ったの ついさっき……。
53 49 TEXT_HEAVNR205_02253_BACKRIX_000_001 ……なのにオマエら もう戻ってきた! そういや「ミーデ」も ヘンなコト言ってた……。 オマエらちょっと ハナシあってこい!
54 50 TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_030 クソッ……迂闊だったぜ! 今にして思えば「エニグマ・コーデックス」の最後のかけらは、 親方に預けとくのが安全だったかもしれん……。
55 51 TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_031 お前のおかげで第2の「コア」を潰せたから、 よかったようなものの……。 さもなきゃ、アレキサンダーが完璧に制御されるトコだったぜ!
56 52 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_040 クイックシンクスの態度……あれはどういうことッス!?
57 53 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_041 昇降機の緊急停止を「予言」した上に、 あいつだけ、まったく陽動にかからなかったッス! こうすれば断章が手に入るって、100%確信した動きだったッス。
58 54 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_050 ごめんなさい……最後の切札を奪われてしまうなんて。 「コア」の停止に成功していなかったら、どうなっていたか……。
59 55 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_051 ……それからひとつ、気になることがあるの。 ここに戻ってから「記録屋バックリクス」と話が噛みあわないのよ。
60 56 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_060 ……あなたも、何か変だと思ったのね? バックリクスの言い分だと、私たちが敵の抵抗を排除して、 ミダースの「コア」を停止させるほどの時間は経っていない……。
61 57 TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_061 忘れモノでも取りに戻ったのか、だと? ヤツの感覚では、そんな短い時間のできごとなのか……!?
62 58 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_062 あっ、オイラも出入口の見張りに同じことを聞かれたッス! 変ッス…………まるで、あの魔法障壁の内側に入ってから、 時間がほとんど流れていないみたいッス……。
63 59 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_063 …………「時間」か。
64 60 TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_064 たしかにそうだ……また「時間」にかかわる話だぜ! ほら、クイックシンクスの野郎も、未来を知ってるような態度で、 コーデックスを奪っていっただろう!?
65 61 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_065 アレキサンダーの内部には、 「階差機関」という巨大な演算装置が搭載されているの。 単純な事象なら、予知や予測も可能だと思うけれど……。
66 62 TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_067 演算による未来予知か……。 しかし、いま起きている奇妙なできごととは、つながらないぞ?
67 63 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_068 もしかして……巨大な蛮神が顕現したせいで、 魔法障壁の内部に、時空の歪みが生じてしまったッス? だとしたら、いろいろ変なことが起きても不思議はないッス。
68 64 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_069 ……障壁のなかで時間の乱れが生じていて、 敵はその現象を利用して、未来を覗き見た……とか? いえ、まさか……時間が意図的に「操作」されてるってことは……。
69 65 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_100_069 敵が時計の針を巻き戻したり、進めたりするように、 時間に「干渉」できるとしたら…………? 少し先の未来を知って、私たちを翻弄することだって……。
70 66 TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_070 おい、仮にそうだったら、オレたちの手に負える話じゃないぜ! ……ウェッジ、リンクシェルでシド親方を呼びだしてくれ! 親方なら、解明の糸口ぐらいはつかんでくれそうだ。
71 67 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_071 ……あっ、親方……こちらウェッジ…………き、緊急事態ッス! えっと……とにかく……「時間」が大変なんッス……。 …………ち、違うッス……「時間がない」って話じゃないッス~。
72 68 TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_100 「時間」の変調か……何か、妙なことになってきやがったな。 シド親方が、お前たちの考えすぎだって、 笑い飛ばしてくれればいいんだが!
73 69 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_110 ……シド親方が、こっちに向かってるそうッス! リンクパールの向こうで、ヤ・シュトラさんの声も聞こえたッス。 おふたりが駆けつけるような、一大事じゃなきゃいいッスけど……。
74 70 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_120 ほんの少し前まで、ここでラウンドロクスと、 がらくたがどうとか、他愛のない話をしてたのに……。 どうして、こんなことになってしまったの……?
75 71 TEXT_HEAVNR205_02253_CID_000_700 ……わざわざ、来てやったぜ! ウェッジの話がさっぱり要領を得ないんで、 直接、話を聞いたほうが早いと思ってな!
76 72 TEXT_HEAVNR205_02253_YSHTOLA_000_701 私からも、行ったほうがいいと口添えしたの。 また、何かが起きそうな……妙な胸騒ぎがするのよ。
77 73 TEXT_HEAVNR205_02253_CID_100_701 ヤ・シュトラの予感が、的中したようだな!
78 74 TEXT_HEAVNR205_02253_YSHTOLA_000_702 漂うエーテルの感触が、再起動の直前にそっくりだわ。 あのときは、そう……ここから急変が起きた……。
79 75 TEXT_HEAVNR205_02253_CID_000_703 ……ヤ・シュトラ、測定器を。
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82 78 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_706 ……やはり、悪いほうの推測があたったみたいね。 アレキサンダーによって、あの障壁内の時間が干渉を受け、 「コア」が停止したという事実が「なかったこと」にされつつある。
83 79 TEXT_HEAVNR205_02253_YSHTOLA_000_707 あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力者ね? ……「やはり」ということは、 ほかにも「時間」の変調を示す現象に遭遇したのかしら?
84 80 TEXT_HEAVNR205_02253_CID_000_708 クソッ……敵を侮ってたぜ! たとえ蛮神の「コア」が致命傷を受けても…… ヤツらは時計の針を戻すように、白紙に返せるってことだぞ!
85 81 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_709 ……ず、ずるいッス! そんなデタラメな蛮神を、いったいどうやって止めるッス!?
86 82 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_710 流れた時を、白紙に……。 「彼」にそんな機能が……?
87 83 TEXT_HEAVNR205_02253_ILLUMINATIELITEGUARDB02253_000_720 シュコォ……シュコォ…… 「エニグマ・コーデックス」復元 成功確実! 階差機関によると 予測誤差 プラスマイナス0.03%……!
88 84 TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_721 コフォ……コフォ…… 違うな……その事象は……「定められし未来」のひとつ……。
89 85 TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_100_721 失敗の確率は……ゼロだ!
90 86 TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_722 聞け……選良の民よ!
91 87 TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_100_722 最後のパーツは……我が手に落ちた! 敗北も雌伏も……すべてこのために……必要な過程だった!
92 88 TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_723 だがこの瞬間より……我らの反撃が始まる! 開始せよ…………「エニグマ・コーデックス」の復元を!
93 89 TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_724 コフォ……コフォ…… いま……アレキサンダーは……我らの制御下に置かれた! ただちに左右の「コア」停止前の状態へ…………
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96 92 TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_100_725 アレキサンダーの「最終機能」…… それは時空を自在に移動し……誤った歴史を修正するための…… …………「時の翼」!
97 93 TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_726 コフォ……コフォ…… かくて「エニグマ・コーデックス」の予言は……成就する……。
98 94 TEXT_HEAVNR205_02253_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_727 我は理想世界の王! 「定められし未来」より降り立ちて……正しき歴史を導く者! 我が「理想」の礎となることを…………汝が歓びとなせ!!
99 95 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_750 私たちには、時間がない……。 ラウンドロクスを、一刻も早く助けなければいけないのに。 よりによって、その「時間」があやつられているなんて……。
100 96 TEXT_HEAVNR205_02253_BIGGS_000_760 蛮神の機能が未知数っていうのが、不気味だな……。 もし、敵が未来を予知できるなら……その対策も予知されるのか?
101 97 TEXT_HEAVNR205_02253_BACKRIX_000_770 シュコォ……シュコォ…… まさかのまさか 蛮神 時間あやつってた!?
102 98 TEXT_HEAVNR205_02253_BACKRIX_000_771 このデキゴト オレ様自慢の データレコードに バッチリ 記録しておく!
103 99 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_800 親方とヤ・シュトラさんは、また戻っていったッス! シャーレアンの記録をあたったり、新しい技術を試したりして、 「青の手」を出し抜く方法を考えるそうッス!
104 100 TEXT_HEAVNR205_02253_WEDGE_000_801 オイラは今回、まったくいいとこナシだったッスけど…… 次はがんばって、クイックシンクスの野郎を、 ギャフンと言わせてやるッス!
105 101 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_802 ……冒険者さん。 野営地に戻って、少しお話しましょう。
106 102 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_820 ごめんなさい……クイックシンクスに、完全に出し抜かれた……。 まさか「彼」に、時間をあやつる機能があるなんて。
107 103 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_821 でも実際に「過去」の事象が「なかったこと」にされ、 原理は不明だけど、「未来」をも予知されてしまった……。
108 104 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_822 排他的な思想をかざして、みずから敵を作り、 ますます歪んだ選良主義を強めてゆく……それが「青の手」よ。 そんな危険な集団に、すべてのパーツが渡ってしまったなんて!
109 105 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_823 敵は労せずして、ふたつの「コア」を復元してしまったわ。 アレキサンダーの第3の「コア」が復活したとき、 いったい、どれだけの異変が引き起こされるのか……!
110 106 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_824 でも……私がいちばん心配なのは、ラウンドロクスの状態よ。 何とかして、あの娘を救う方法を考えましょう。
111 107 TEXT_HEAVNR205_02253_MIDE_000_825 あの娘がいない野営地が、こんなに寂しいなんて。 ラウンドロクスが戻ってくるまで、誰かが大切な「たからもの」を、 守ってあげなくちゃね……。
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0,"TEXT_HEAVNR291_02254_SEQ_00","レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に機械仕掛けの城で起きた奇想天外なできごとについて聞きたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR291_02254_SEQ_01","異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:律動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、英雄にふさわしい難敵と出会えるかもしれない。低地ドラヴァニアのサリャク河にいる「見張り屋ライトキクス」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNR291_02254_SEQ_02","見張り屋ライトキクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:律動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:律動編」に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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24,"TEXT_HEAVNR291_02254_TODO_00","サリャク河の見張り屋ライトキクスと話す"
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48,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_000","僕には今、とても気になっている話があるんだ。
サリャク河に現れた異形の城のなかに、実に奇想天外な、
「カラクリ兵器」が登場した、というものなんだが……。"
49,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_100_000","何と……君は、その場に居合わせたっていうんだね!
聞かせてくれるかい?
かの城中で繰り広げられたという、大いなる戦いのことを。"
50,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_001","ほぉ……それはまた、詩想をかきたてられる話だね!
ゴブリン族のカラクリ兵器が「合身」し、鋼の人形となる……
まるで幼き日に読み漁った、異国の奇想譚のようだよ!"
51,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_002","……ここで少し、<RubyCharaters>FF07E8988AE89384FF0DE38186E38293E381A1E3818F</RubyCharaters>に耳を傾けてほしい。
「アレキサンダー」「ミダース」「ゴルディオン」は、
ある寓話に登場する、偉大な王たちの名が由来なのさ。"
52,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_003","彼らは一生を遠征に費やしたという、伝説の三王……。
それを「移動する理想郷」の名に選ぶとは、微笑ましいじゃないか。
かの城を夢想した天才技師の、幼き日の夢が見えるようだ。"
53,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_004","ふふ……おかげで、みずみずしい霊感が降りてきたよ!
この昂ぶりが収まらぬうちに、ひとつ詠ってみるとしよう。"
54,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_005","『祈りが鍛えし 鋼の城 再び降りるは 真白き剣
 蒸気満ちたる 道の先 立ち塞がりし 魔の巨人』"
55,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_006","『にび色帯びし 黒鋼に 生ぜし光輝は 聖か邪か
 祈願を乗せし その翼 次はいずくの 空を裂く……』"
56,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_007","……いかがだったかな?
聴き手の内にある「童心」をくすぐることができるように、
君から聞いた戦いの話に、僕なりの解釈を加えてみたよ。"
57,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_008","詩作は歌詠みの功にあらず、聴き手の心が創るもの……。
古今を問わず、武勲の<RubyCharaters>FF04E8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>に耳を傾ける聴衆の胸には、
あっと驚く強敵を望む、冒険心が眠っているものだよ。"
58,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_009","ふふ……未完の詩だなんて言わないでくれよ?
現に君の戦いもまだ、道なかばじゃないか……!
かの地を再訪し、その足で続きを紡ぐのもいいんじゃないかな?"
59,"TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_020","ふふ……未完の詩だなんて言わないでくれよ?
現に君の戦いもまだ、道なかばじゃないか……!
かの地を再訪し、その足で続きを紡ぐのもいいんじゃないかな?"
60,"TEXT_HEAVNR291_02254_LIGHTKIX_000_010","シュコォ……シュコォ……
オレは見張り屋 見張りが仕事!
入りたいヤツ 止める気ナイ!"
61,"TEXT_HEAVNR291_02254_SYSTEM_000_020","「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が詩想の趣くままに詠った、
「機工城アレキサンダー:律動編」の戦いを、
追体験できるようになりました。"
62,"TEXT_HEAVNR291_02254_SYSTEM_000_021","低地ドラヴァニアの「サリャク河」にいる、
「見張り屋ライトキクス」に話しかけることで、
「機工城アレキサンダー零式:律動編」に挑戦できます。"
63,"TEXT_HEAVNR291_02254_SYSTEM_000_022","なお、「機工城アレキサンダー零式:律動編」の詳しい開始条件は、
「見張り屋ライトキクス」から聞くことができます。"
64,"TEXT_HEAVNR291_02254_SYSTEM_000_023","「機工城アレキサンダー零式:律動編」の開放にあわせ、
対応する「木人討滅戦」の難易度が開放されました。"
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4 0 TEXT_HEAVNR291_02254_SEQ_00 レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に機械仕掛けの城で起きた奇想天外なできごとについて聞きたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR291_02254_SEQ_01 異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:律動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、英雄にふさわしい難敵と出会えるかもしれない。低地ドラヴァニアのサリャク河にいる「見張り屋ライトキクス」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNR291_02254_SEQ_02 見張り屋ライトキクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:律動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:律動編」に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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28 24 TEXT_HEAVNR291_02254_TODO_00 サリャク河の見張り屋ライトキクスと話す
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52 48 TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_000 僕には今、とても気になっている話があるんだ。 サリャク河に現れた異形の城のなかに、実に奇想天外な、 「カラクリ兵器」が登場した、というものなんだが……。
53 49 TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_100_000 何と……君は、その場に居合わせたっていうんだね! 聞かせてくれるかい? かの城中で繰り広げられたという、大いなる戦いのことを。
54 50 TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_001 ほぉ……それはまた、詩想をかきたてられる話だね! ゴブリン族のカラクリ兵器が「合身」し、鋼の人形となる…… まるで幼き日に読み漁った、異国の奇想譚のようだよ!
55 51 TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_002 ……ここで少し、<RubyCharaters>FF07E8988AE89384FF0DE38186E38293E381A1E3818F</RubyCharaters>に耳を傾けてほしい。 「アレキサンダー」「ミダース」「ゴルディオン」は、 ある寓話に登場する、偉大な王たちの名が由来なのさ。
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57 53 TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_004 ふふ……おかげで、みずみずしい霊感が降りてきたよ! この昂ぶりが収まらぬうちに、ひとつ詠ってみるとしよう。
58 54 TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_005 『祈りが鍛えし 鋼の城 再び降りるは 真白き剣  蒸気満ちたる 道の先 立ち塞がりし 魔の巨人』
59 55 TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_006 『にび色帯びし 黒鋼に 生ぜし光輝は 聖か邪か  祈願を乗せし その翼 次はいずくの 空を裂く……』
60 56 TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_007 ……いかがだったかな? 聴き手の内にある「童心」をくすぐることができるように、 君から聞いた戦いの話に、僕なりの解釈を加えてみたよ。
61 57 TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_008 詩作は歌詠みの功にあらず、聴き手の心が創るもの……。 古今を問わず、武勲の<RubyCharaters>FF04E8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>に耳を傾ける聴衆の胸には、 あっと驚く強敵を望む、冒険心が眠っているものだよ。
62 58 TEXT_HEAVNR291_02254_WANDERINGMINSTREL_000_009 ふふ……未完の詩だなんて言わないでくれよ? 現に君の戦いもまだ、道なかばじゃないか……! かの地を再訪し、その足で続きを紡ぐのもいいんじゃないかな?
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64 60 TEXT_HEAVNR291_02254_LIGHTKIX_000_010 シュコォ……シュコォ…… オレは見張り屋 見張りが仕事! 入りたいヤツ 止める気ナイ!
65 61 TEXT_HEAVNR291_02254_SYSTEM_000_020 「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が詩想の趣くままに詠った、 「機工城アレキサンダー:律動編」の戦いを、 追体験できるようになりました。
66 62 TEXT_HEAVNR291_02254_SYSTEM_000_021 低地ドラヴァニアの「サリャク河」にいる、 「見張り屋ライトキクス」に話しかけることで、 「機工城アレキサンダー零式:律動編」に挑戦できます。
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0,"TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_00","低地ドラヴァニアの疲れ果てたトレジャーハンターは、不安そうな面持ちで体を休めている。"
1,"TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_01","疲れ果てたトレジャーハンターから、「聖モシャーヌ植物園」での魔物討伐を頼まれた。彼女たちに協力するため、低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園付近にいる「ソーニー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_02","ソーニーから、詳しい話を聞いた。植物園にあるという未来に繋がる宝を手に入れるため、園内の魔物を排除してほしいそうだ。「草木庭園 聖モシャーヌ植物園」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_03","「聖モシャーヌ植物園」に巣食う魔物を討伐した。植物園入口前で待っている「ソーニー」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_04","冒険者が魔物を討伐したおかげで、ソーニーは無事に宝を発見できたそうだ。彼から、ミッドナイト・デューへの報告に付き合うよう頼まれた。イディルシャイアの「ソーニー」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_05","ソーニーが発見した宝は、シャーレアンの研究者が品種改良した種や苗木だった。彼らは、この種や苗木を育てて、イディルシャイアの新しい産業とするつもりらしい。遠くない未来、ソーニーたちが振る舞ってくれるイディルシャイア産の野菜や果実の味を楽しみに待とう。"
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24,"TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_00","聖モシャーヌ植物園付近のソーニーと話す"
25,"TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_01","草木庭園 聖モシャーヌ植物園を攻略"
26,"TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_02","聖モシャーヌ植物園付近のソーニーに報告"
27,"TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_03","イディルシャイアのソーニーと話す"
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48,"TEXT_HEAVNY004_02202_TREASUREHUNTER02202_000_000","……え? 何かあったのか、ですって?
ええ、お宝探しの最中に問題が起きてね。
命からがら戻ってきたところよ……。"
49,"TEXT_HEAVNY004_02202_TREASUREHUNTER02202_000_001","それにしてもあなた、ずいぶんと腕が立ちそうね。
良ければ力を貸してくれない?
とある場所に巣食ってる魔物を、排除してほしいの。"
50,"TEXT_HEAVNY004_02202_TREASUREHUNTER02202_000_002","その場所ってのは「聖モシャーヌ植物園」よ。
園内の魔物討伐に力を貸してくれるなら、
植物園の入口にいる「ソーニー」に声をかけてちょうだい。"
51,"TEXT_HEAVNY004_02202_TREASUREHUNTER02202_000_003","……さて、休憩はこれくらいにして、そろそろ行くわ。
イディルシャイアに戻って応援を呼んでこなくちゃ。
気が向いたらよろしくね!"
52,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_010","……魔物討伐の応援だって? ありがてえ!
内部には、想像以上に魔物がはびこっていてな。
俺たちの腕じゃ、どうにも歯が立たなかったんだよ。"
53,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_011","元々、この「聖モシャーヌ植物園」は、
世界中の植物を集めて研究する施設だったそうだぜ。
ところが管理者が消えた今、内部は魔物の楽園ってわけだ。"
54,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_012","いつもなら諦めるところだが、今回は退けねえ理由がある。
俺たちが見つけた資料によれば、植物園の中には、
「未来に繋がるお宝」が眠ってるはずなんだ……。"
55,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_013","もちろん、冒険者好みの遺物だってあるはずさ。
そういうモンは全部アンタたちにやるから、魔物の排除を頼む!
俺はアンタの後に続いて、目的のブツを探すからよ。"
56,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_014","冒険者好みの遺物は、
全部アンタたちにやるから、魔物の排除を頼む!
俺はアンタの後に続いて、目的のブツを探すからよ。"
57,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_020","よう冒険者、お疲れさん!
後ろから見てたが、アンタ、とんでもなく強いんだな。"
58,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_021","植物園の魔物を排除してくれたおかげで探索は順調、
目的のお宝も見つけることができた。
ホント、助かったぜ。"
59,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_022","さっそく、ミッドナイト・デューに報告しねえとな。
悪いがアンタにも付き合ってもらうぜ。
イディルシャイアで待ってるから、声をかけてくれ。"
60,"TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_023","植物園の探索に、協力してくれたんだって?
ありがとう、本当に助かった。
すまないけど、「ソーニー」と一緒に詳しい報告を頼むよ。"
61,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_030","待ってたぜ、冒険者。
それじゃ、ミッドナイト・デューに報告しよう。"
62,"TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_033","……なるほど、植物園の探索は大成功。
目的の「未来に繋がるお宝」も回収できたってわけか。
コイツは、今からどんな実がなるか楽しみだね!"
63,"TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_034","アンタもそう思うだろ、冒険者?"
64,"TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_035","おいおい、ソーニー。
アンタ、冒険者に事情を説明していなかったね!"
65,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_036","……おおっと、そういやそうだった。"
66,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_100_036","俺が探していたお宝ってのは、
シャーレアンの研究者たちが品種改良した、
農作物の種や苗木のことだったんだ。"
67,"TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_037","今のイディルシャイアは、廃都の残置物の回収が主な産業だ。
だけど、めぼしい物なんて、いつかは尽きてなくなっちまう。"
68,"TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_038","だから、まだ余裕がある今のうちに、
新しい産業の筋道をつけなきゃならなくてね。
今回の苗木と種の回収も、その一環だったんだ。"
69,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_039","この土地に適した農作物を見つけて栽培に成功すれば、
イディルシャイアを支える新しい産業になってくれるはず……。
まさに「未来に繋がるお宝」ってわけさ!"
70,"TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_040","……さて、報告も終わったし、俺はそろそろ行かねえと。
お宝のために、気合入れて畑を耕してくるぜ。
今回はありがとよ、冒険者!"
71,"TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_041","アタシからも礼を言わせてくれ。
イディルシャイアの未来を繋いでくれて、ありがとう!
いつか必ず、この街で採れた野菜や果物を振るまわせてもらうよ!"
72,"TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_00 低地ドラヴァニアの疲れ果てたトレジャーハンターは、不安そうな面持ちで体を休めている。
5 1 TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_01 疲れ果てたトレジャーハンターから、「聖モシャーヌ植物園」での魔物討伐を頼まれた。彼女たちに協力するため、低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園付近にいる「ソーニー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_02 ソーニーから、詳しい話を聞いた。植物園にあるという未来に繋がる宝を手に入れるため、園内の魔物を排除してほしいそうだ。「草木庭園 聖モシャーヌ植物園」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_03 「聖モシャーヌ植物園」に巣食う魔物を討伐した。植物園入口前で待っている「ソーニー」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_04 冒険者が魔物を討伐したおかげで、ソーニーは無事に宝を発見できたそうだ。彼から、ミッドナイト・デューへの報告に付き合うよう頼まれた。イディルシャイアの「ソーニー」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_05 ソーニーが発見した宝は、シャーレアンの研究者が品種改良した種や苗木だった。彼らは、この種や苗木を育てて、イディルシャイアの新しい産業とするつもりらしい。遠くない未来、ソーニーたちが振る舞ってくれるイディルシャイア産の野菜や果実の味を楽しみに待とう。
10 6 TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_06
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26 22 TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNY004_02202_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_00 聖モシャーヌ植物園付近のソーニーと話す
29 25 TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_01 草木庭園 聖モシャーヌ植物園を攻略
30 26 TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_02 聖モシャーヌ植物園付近のソーニーに報告
31 27 TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_03 イディルシャイアのソーニーと話す
32 28 TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_05
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51 47 TEXT_HEAVNY004_02202_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY004_02202_TREASUREHUNTER02202_000_000 ……え? 何かあったのか、ですって? ええ、お宝探しの最中に問題が起きてね。 命からがら戻ってきたところよ……。
53 49 TEXT_HEAVNY004_02202_TREASUREHUNTER02202_000_001 それにしてもあなた、ずいぶんと腕が立ちそうね。 良ければ力を貸してくれない? とある場所に巣食ってる魔物を、排除してほしいの。
54 50 TEXT_HEAVNY004_02202_TREASUREHUNTER02202_000_002 その場所ってのは「聖モシャーヌ植物園」よ。 園内の魔物討伐に力を貸してくれるなら、 植物園の入口にいる「ソーニー」に声をかけてちょうだい。
55 51 TEXT_HEAVNY004_02202_TREASUREHUNTER02202_000_003 ……さて、休憩はこれくらいにして、そろそろ行くわ。 イディルシャイアに戻って応援を呼んでこなくちゃ。 気が向いたらよろしくね!
56 52 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_010 ……魔物討伐の応援だって? ありがてえ! 内部には、想像以上に魔物がはびこっていてな。 俺たちの腕じゃ、どうにも歯が立たなかったんだよ。
57 53 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_011 元々、この「聖モシャーヌ植物園」は、 世界中の植物を集めて研究する施設だったそうだぜ。 ところが管理者が消えた今、内部は魔物の楽園ってわけだ。
58 54 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_012 いつもなら諦めるところだが、今回は退けねえ理由がある。 俺たちが見つけた資料によれば、植物園の中には、 「未来に繋がるお宝」が眠ってるはずなんだ……。
59 55 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_013 もちろん、冒険者好みの遺物だってあるはずさ。 そういうモンは全部アンタたちにやるから、魔物の排除を頼む! 俺はアンタの後に続いて、目的のブツを探すからよ。
60 56 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_014 冒険者好みの遺物は、 全部アンタたちにやるから、魔物の排除を頼む! 俺はアンタの後に続いて、目的のブツを探すからよ。
61 57 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_020 よう冒険者、お疲れさん! 後ろから見てたが、アンタ、とんでもなく強いんだな。
62 58 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_021 植物園の魔物を排除してくれたおかげで探索は順調、 目的のお宝も見つけることができた。 ホント、助かったぜ。
63 59 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_022 さっそく、ミッドナイト・デューに報告しねえとな。 悪いがアンタにも付き合ってもらうぜ。 イディルシャイアで待ってるから、声をかけてくれ。
64 60 TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_023 植物園の探索に、協力してくれたんだって? ありがとう、本当に助かった。 すまないけど、「ソーニー」と一緒に詳しい報告を頼むよ。
65 61 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_030 待ってたぜ、冒険者。 それじゃ、ミッドナイト・デューに報告しよう。
66 62 TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_033 ……なるほど、植物園の探索は大成功。 目的の「未来に繋がるお宝」も回収できたってわけか。 コイツは、今からどんな実がなるか楽しみだね!
67 63 TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_034 アンタもそう思うだろ、冒険者?
68 64 TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_035 おいおい、ソーニー。 アンタ、冒険者に事情を説明していなかったね!
69 65 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_036 ……おおっと、そういやそうだった。
70 66 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_100_036 俺が探していたお宝ってのは、 シャーレアンの研究者たちが品種改良した、 農作物の種や苗木のことだったんだ。
71 67 TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_037 今のイディルシャイアは、廃都の残置物の回収が主な産業だ。 だけど、めぼしい物なんて、いつかは尽きてなくなっちまう。
72 68 TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_038 だから、まだ余裕がある今のうちに、 新しい産業の筋道をつけなきゃならなくてね。 今回の苗木と種の回収も、その一環だったんだ。
73 69 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_039 この土地に適した農作物を見つけて栽培に成功すれば、 イディルシャイアを支える新しい産業になってくれるはず……。 まさに「未来に繋がるお宝」ってわけさ!
74 70 TEXT_HEAVNY004_02202_SAWNEY_000_040 ……さて、報告も終わったし、俺はそろそろ行かねえと。 お宝のために、気合入れて畑を耕してくるぜ。 今回はありがとよ、冒険者!
75 71 TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_041 アタシからも礼を言わせてくれ。 イディルシャイアの未来を繋いでくれて、ありがとう! いつか必ず、この街で採れた野菜や果物を振るまわせてもらうよ!
76 72 TEXT_HEAVNY004_02202_MIDNIGHTDEW_000_031 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_00","黒渦団:軍令部のトラッハレート少甲士は、冒険者のことを探していたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_01","トラッハレート少甲士から、コボルド族に占拠された「シリウス大灯台」の奪還作戦に参加してほしいと頼まれた。作戦内容を聞くため、リムサ・ロミンサ・ランディングの「突入部隊の飛空兵」から話を聞こう。"
2,"TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_02","突入部隊の飛空兵から、作戦内容を聞いた。今回は、飛空艇で大灯台の上層から突入する作戦だそうだ。「制圧巨塔 シリウス大灯台 (Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_03","「シリウス大灯台」の坑道にいた巨大ボムを討伐した。大灯台入口前で待っている「突入部隊の飛空兵」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_04","黒渦団の伝令から、大灯台内部に落ちていた<Sheet(EventItem,2001900,0)/>を預かった。突入部隊の飛空兵から、報告と合わせて、トラッハレート少甲士に届けるよう任された。西ラノシアのエールポートにいる「トラッハレート少甲士」に「<Sheet(EventItem,2001900,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001900,0)/>は、セイレーンに命を奪われたサイモンドの遺品だった。兄の遺品を見たディアマンダは、大灯台の修繕にさらなる意欲を示した。ミミドアも、ようやく過去を振り切ることができたようだ。ふたりの力により、「シリウス大灯台」の修復が終わる日もそう遠くはないだろう。"
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24,"TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_00","突入部隊の飛空兵と話す"
25,"TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_01","制圧巨塔 シリウス大灯台 (Hard)を攻略"
26,"TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_02","シリウス大灯台付近の突入部隊の飛空兵に報告"
27,"TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_03","エールポートのトラッハレート少甲士に<Sheet(EventItem,2001900,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_04",""
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48,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_000","おお、冒険者さん、ちょうどよいところに。
貴方の力をお借りしたく、探していたところでして……。"
49,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_001","実は、地中を掘り進んできたコボルド族の軍勢による、
警備の隙を突く地下からの奇襲を受け、
修繕作業中の「シリウス大灯台」が占拠されてしまったのです!"
50,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_002","現在、我々黒渦団では、奪還作戦を準備中……。
修繕にあたっていた技師のミミドア殿から、
その作戦の部隊長として、貴方のことを推薦されました。"
51,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_003","確かに、以前セイレーンの魔手から灯台を奪還した貴方なら、
これ以上の適任者はいません。
どうか、作戦に参加していただけませんか?"
52,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_004","ありがとうございます!
作戦内容の詳細は、リムサ・ロミンサ・ランディングにいる、
「突入部隊の飛空兵」からお聞きください!"
53,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_005","奪還作戦への参加、ありがとうございます!
作戦内容の詳細は、リムサ・ロミンサ・ランディングにいる、
「突入部隊の飛空兵」からお聞きください!"
54,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_010","奪還作戦に参加してくださる、冒険者殿ですね?
早速ですが、作戦内容について説明させていただきます。"
55,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_011","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/>冒険者殿</If><Else/>冒険者殿</If>は、少数精鋭の突入部隊を率いて飛空艇に搭乗。
コボルド族の制圧下にあるシリウス大灯台に、
上層から侵入していただきます。"
56,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_012","灯台から脱出した技師の目撃証言によると、
敵軍は、多数のボムを持ち込んでいたそうです。
これを排除することが、本作戦の優先目標となります。"
57,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_013","敵軍の目的はおそらく、ボムにより大灯台を倒壊させ、
エールポートの港湾機能を破壊、防衛力を削ぐことでしょう。
かの地は、対コボルド族の拠点でもありますから……。"
58,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_014","ミミドア技師の見立てによれば、本気で灯台を崩すつもりなら、
地下の基部に大型のボムを設置するはず、とのこと。
この大型種の確認と討伐も目標となります。"
59,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_015","……説明は、以上です。
突入部隊の集合が完了次第、作戦を開始します!
危険な任務ですが、ご健闘をお祈りしております!"
60,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_016","突入部隊の集合が完了次第、作戦を開始します!
危険な任務ですが、ご健闘をお祈りしております!"
61,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_017","作戦内容の詳細は、リムサ・ロミンサ・ランディングにいる、
「突入部隊の飛空兵」からお聞きください!"
62,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_020","作戦は成功したようですね。
状況確認のため、私はエールポートへ向かいます。
ですので、報告はそちらでお聞きしましょう。"
63,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_030","<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/>冒険者殿</If><Else/>冒険者殿</If>、ご無事で!"
64,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_031","突入部隊による巨大ボムの討伐、
コボルド族全軍の撤退を確認しました!
奪還作戦は成功です、お疲れさまでした!"
65,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_032","現在、黒渦団はコボルド族の追撃と、
大灯台内部の安全確認を実施中です。
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/>冒険者殿</If><Else/>冒険者殿</If>は、エールポートに……。"
66,"TEXT_HEAVNY101_02201_MESSENGER02201_000_033","(-????-)お話中、失礼します!"
67,"TEXT_HEAVNY101_02201_MESSENGER02201_000_034","大灯台内部の安全確認中、<Sheet(EventItem,2001900,0)/>を発見しました。
ディアマンダ技師の銘が刻まれているのですが……
いかがいたしましょう?"
68,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_035","……<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/>冒険者殿</If><Else/>冒険者殿</If>。
申し訳ありませんが、そのナイフを、
「トラッハレート少甲士」に渡していただけませんか?"
69,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_036","我々は、戦後処理でここを離れることができません。
作戦の報告と合わせて、お任せしたいのです。"
70,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_037","「トラッハレート少甲士」は、
状況確認のため、「エールポート」に来ているはず。
お疲れのところ申し訳ありませんが、よろしくお願いします!"
71,"TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_038","「エールポート」の「トラッハレート少甲士」に、
報告と合わせ、「<Sheet(EventItem,2001900,0)/>」をお渡しください。
よろしくお願いします!"
72,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_039","奪還作戦は成功したようですね、お疲れさまでした!
状況確認のため、私は「エールポート」へ向かいます。
現地で報告をお願いします!"
73,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_040","冒険者さん、お疲れさまでした!
それでは奪還作戦の報告をお願いできますか?
……ふむ、なにか私に渡す物があると?"
74,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_041","さて、この<Sheet(EventItem,2001900,0)/>は……?"
75,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_042","なるほど、そういうことでしたか。
では、私の方からディアマンダさんに確認しましょう。
……おや?"
76,"TEXT_HEAVNY101_02201_MIMIDOA_000_043","トラッハレート少甲士、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どん。
大灯台の状況を確認しにきたのじゃが、
ここにふたりが居るということは……。"
77,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_044","ええ、冒険者さんの活躍により、
シリウス大灯台は無事に奪還できました!"
78,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_045","……そうそう、ディアマンダさん。
貴方に、見ていただきたい物があるのです。"
79,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_046","そのナイフは、今回の作戦中に大灯台で発見されたらしく、
冒険者さんが届けてくださいました。
銘に貴方の名前が刻まれていますが、なにか心当たりは?"
80,"TEXT_HEAVNY101_02201_DIAMANDA_000_047","これは……私が兄に贈った物です。
最後の航海にも持っていって、そのまま……。"
81,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_048","なんということだ。
セイレーンに命を奪われた、サイモンド船長の遺品でしたか……。"
82,"TEXT_HEAVNY101_02201_DIAMANDA_000_049","大灯台が奪還された、その直後に返ってくるなんて……。
まるで、兄さんが背中を押してくれるみたいです。
……今度こそ、お前のがんばる番だって。"
83,"TEXT_HEAVNY101_02201_DIAMANDA_000_050","ミミドアさん、私、やります。
誰よりも海を愛していた兄さんの遺志を継ぐために、
今まで以上に、灯台の修繕をがんばります!"
84,"TEXT_HEAVNY101_02201_MIMIDOA_000_051","……うむ、その意気じゃ。
ディアマンダ、わしもやるぞ!"
85,"TEXT_HEAVNY101_02201_MIMIDOA_000_052","セイレーンに部下を奪われ、長らく止まっていた時間が、
ようやく、進み始めたのを感じるぞい……。
心が晴れ晴れしたのは久しぶりじゃ。"
86,"TEXT_HEAVNY101_02201_MIMIDOA_100_052","世話になったのう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どん。
本当に、ありがとう!"
87,"TEXT_HEAVNY101_02201_DIAMANDA_000_053","私からも、お礼を言わせてください。
ありがとうございました!"
88,"TEXT_HEAVNY101_02201_DIAMANDA_100_053","二度に渡って大灯台を守ってくれたこと……
そして、私たちを救ってくれたことを、絶対に忘れません!"
89,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_054","……冒険者さんは大灯台だけではなく、
ふたりの心の光も、取り戻したようですね。
きっと、大灯台の修繕が終わる日も近いでしょう。"
90,"TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_055","今回の作戦に参加していただいて本当によかった!
ありがとうございました、冒険者さん!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_00 黒渦団:軍令部のトラッハレート少甲士は、冒険者のことを探していたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_01 トラッハレート少甲士から、コボルド族に占拠された「シリウス大灯台」の奪還作戦に参加してほしいと頼まれた。作戦内容を聞くため、リムサ・ロミンサ・ランディングの「突入部隊の飛空兵」から話を聞こう。
6 2 TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_02 突入部隊の飛空兵から、作戦内容を聞いた。今回は、飛空艇で大灯台の上層から突入する作戦だそうだ。「制圧巨塔 シリウス大灯台 (Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_03 「シリウス大灯台」の坑道にいた巨大ボムを討伐した。大灯台入口前で待っている「突入部隊の飛空兵」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_04 黒渦団の伝令から、大灯台内部に落ちていた<Sheet(EventItem,2001900,0)/>を預かった。突入部隊の飛空兵から、報告と合わせて、トラッハレート少甲士に届けるよう任された。西ラノシアのエールポートにいる「トラッハレート少甲士」に「<Sheet(EventItem,2001900,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001900,0)/>は、セイレーンに命を奪われたサイモンドの遺品だった。兄の遺品を見たディアマンダは、大灯台の修繕にさらなる意欲を示した。ミミドアも、ようやく過去を振り切ることができたようだ。ふたりの力により、「シリウス大灯台」の修復が終わる日もそう遠くはないだろう。
10 6 TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_06
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26 22 TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNY101_02201_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_00 突入部隊の飛空兵と話す
29 25 TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_01 制圧巨塔 シリウス大灯台 (Hard)を攻略
30 26 TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_02 シリウス大灯台付近の突入部隊の飛空兵に報告
31 27 TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_03 エールポートのトラッハレート少甲士に<Sheet(EventItem,2001900,0)/>を渡す
32 28 TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_05
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51 47 TEXT_HEAVNY101_02201_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_000 おお、冒険者さん、ちょうどよいところに。 貴方の力をお借りしたく、探していたところでして……。
53 49 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_001 実は、地中を掘り進んできたコボルド族の軍勢による、 警備の隙を突く地下からの奇襲を受け、 修繕作業中の「シリウス大灯台」が占拠されてしまったのです!
54 50 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_002 現在、我々黒渦団では、奪還作戦を準備中……。 修繕にあたっていた技師のミミドア殿から、 その作戦の部隊長として、貴方のことを推薦されました。
55 51 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_003 確かに、以前セイレーンの魔手から灯台を奪還した貴方なら、 これ以上の適任者はいません。 どうか、作戦に参加していただけませんか?
56 52 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_004 ありがとうございます! 作戦内容の詳細は、リムサ・ロミンサ・ランディングにいる、 「突入部隊の飛空兵」からお聞きください!
57 53 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_005 奪還作戦への参加、ありがとうございます! 作戦内容の詳細は、リムサ・ロミンサ・ランディングにいる、 「突入部隊の飛空兵」からお聞きください!
58 54 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_010 奪還作戦に参加してくださる、冒険者殿ですね? 早速ですが、作戦内容について説明させていただきます。
59 55 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_011 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/>冒険者殿</If><Else/>冒険者殿</If>は、少数精鋭の突入部隊を率いて飛空艇に搭乗。 コボルド族の制圧下にあるシリウス大灯台に、 上層から侵入していただきます。
60 56 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_012 灯台から脱出した技師の目撃証言によると、 敵軍は、多数のボムを持ち込んでいたそうです。 これを排除することが、本作戦の優先目標となります。
61 57 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_013 敵軍の目的はおそらく、ボムにより大灯台を倒壊させ、 エールポートの港湾機能を破壊、防衛力を削ぐことでしょう。 かの地は、対コボルド族の拠点でもありますから……。
62 58 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_014 ミミドア技師の見立てによれば、本気で灯台を崩すつもりなら、 地下の基部に大型のボムを設置するはず、とのこと。 この大型種の確認と討伐も目標となります。
63 59 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_015 ……説明は、以上です。 突入部隊の集合が完了次第、作戦を開始します! 危険な任務ですが、ご健闘をお祈りしております!
64 60 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_016 突入部隊の集合が完了次第、作戦を開始します! 危険な任務ですが、ご健闘をお祈りしております!
65 61 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_017 作戦内容の詳細は、リムサ・ロミンサ・ランディングにいる、 「突入部隊の飛空兵」からお聞きください!
66 62 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_020 作戦は成功したようですね。 状況確認のため、私はエールポートへ向かいます。 ですので、報告はそちらでお聞きしましょう。
67 63 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_030 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/>冒険者殿</If><Else/>冒険者殿</If>、ご無事で!
68 64 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_031 突入部隊による巨大ボムの討伐、 コボルド族全軍の撤退を確認しました! 奪還作戦は成功です、お疲れさまでした!
69 65 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_032 現在、黒渦団はコボルド族の追撃と、 大灯台内部の安全確認を実施中です。 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/>冒険者殿</If><Else/>冒険者殿</If>は、エールポートに……。
70 66 TEXT_HEAVNY101_02201_MESSENGER02201_000_033 (-????-)お話中、失礼します!
71 67 TEXT_HEAVNY101_02201_MESSENGER02201_000_034 大灯台内部の安全確認中、<Sheet(EventItem,2001900,0)/>を発見しました。 ディアマンダ技師の銘が刻まれているのですが…… いかがいたしましょう?
72 68 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_035 ……<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/>冒険者殿</If><Else/>冒険者殿</If>。 申し訳ありませんが、そのナイフを、 「トラッハレート少甲士」に渡していただけませんか?
73 69 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_036 我々は、戦後処理でここを離れることができません。 作戦の報告と合わせて、お任せしたいのです。
74 70 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_037 「トラッハレート少甲士」は、 状況確認のため、「エールポート」に来ているはず。 お疲れのところ申し訳ありませんが、よろしくお願いします!
75 71 TEXT_HEAVNY101_02201_MASTERSERGEANT02201_000_038 「エールポート」の「トラッハレート少甲士」に、 報告と合わせ、「<Sheet(EventItem,2001900,0)/>」をお渡しください。 よろしくお願いします!
76 72 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_039 奪還作戦は成功したようですね、お疲れさまでした! 状況確認のため、私は「エールポート」へ向かいます。 現地で報告をお願いします!
77 73 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_040 冒険者さん、お疲れさまでした! それでは奪還作戦の報告をお願いできますか? ……ふむ、なにか私に渡す物があると?
78 74 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_041 さて、この<Sheet(EventItem,2001900,0)/>は……?
79 75 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_042 なるほど、そういうことでしたか。 では、私の方からディアマンダさんに確認しましょう。 ……おや?
80 76 TEXT_HEAVNY101_02201_MIMIDOA_000_043 トラッハレート少甲士、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どん。 大灯台の状況を確認しにきたのじゃが、 ここにふたりが居るということは……。
81 77 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_044 ええ、冒険者さんの活躍により、 シリウス大灯台は無事に奪還できました!
82 78 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_045 ……そうそう、ディアマンダさん。 貴方に、見ていただきたい物があるのです。
83 79 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_046 そのナイフは、今回の作戦中に大灯台で発見されたらしく、 冒険者さんが届けてくださいました。 銘に貴方の名前が刻まれていますが、なにか心当たりは?
84 80 TEXT_HEAVNY101_02201_DIAMANDA_000_047 これは……私が兄に贈った物です。 最後の航海にも持っていって、そのまま……。
85 81 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_048 なんということだ。 セイレーンに命を奪われた、サイモンド船長の遺品でしたか……。
86 82 TEXT_HEAVNY101_02201_DIAMANDA_000_049 大灯台が奪還された、その直後に返ってくるなんて……。 まるで、兄さんが背中を押してくれるみたいです。 ……今度こそ、お前のがんばる番だって。
87 83 TEXT_HEAVNY101_02201_DIAMANDA_000_050 ミミドアさん、私、やります。 誰よりも海を愛していた兄さんの遺志を継ぐために、 今まで以上に、灯台の修繕をがんばります!
88 84 TEXT_HEAVNY101_02201_MIMIDOA_000_051 ……うむ、その意気じゃ。 ディアマンダ、わしもやるぞ!
89 85 TEXT_HEAVNY101_02201_MIMIDOA_000_052 セイレーンに部下を奪われ、長らく止まっていた時間が、 ようやく、進み始めたのを感じるぞい……。 心が晴れ晴れしたのは久しぶりじゃ。
90 86 TEXT_HEAVNY101_02201_MIMIDOA_100_052 世話になったのう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どん。 本当に、ありがとう!
91 87 TEXT_HEAVNY101_02201_DIAMANDA_000_053 私からも、お礼を言わせてください。 ありがとうございました!
92 88 TEXT_HEAVNY101_02201_DIAMANDA_100_053 二度に渡って大灯台を守ってくれたこと…… そして、私たちを救ってくれたことを、絶対に忘れません!
93 89 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_054 ……冒険者さんは大灯台だけではなく、 ふたりの心の光も、取り戻したようですね。 きっと、大灯台の修繕が終わる日も近いでしょう。
94 90 TEXT_HEAVNY101_02201_TRACHRAET_000_055 今回の作戦に参加していただいて本当によかった! ありがとうございました、冒険者さん!
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0,"TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_00","リムサ・ロミンサのデンストンは、冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_01","エインザル大甲将から、黒渦団の訓練施設となったハルブレーカー島に招待された。島までの船は、部下のデンストンが用意するという。準備を整えたら、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「デンストン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_02","船の準備が整った。シェルダレー諸島の「黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_03","シェルダレー諸島の「黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)」を攻略した。リムサ・ロミンサの「デンストン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_04","デンストンに訓練を終えたことを伝えた。「ハルブレーカー島」での訓練に海賊たちが参加していたのは、冒険者を倒して名を高めるためだったようだ。大甲将の狙い通り、冒険者の存在が海賊部隊を訓練施設に向かわせたのだ。かつて荒海を暴れまわった大甲将は、冒険者に敗北したことによって、押し寄せる年波を痛感し、冒険者への期待と信頼を一層強めたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_00","モラビー造船廠のデンストンと話す"
25,"TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_01","黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)を攻略"
26,"TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_02","リムサ・ロミンサのデンストンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_000","ちょうどいいところに来てくれた。
おカシラが、アンタと連絡を取りたがってたんだ。
今すぐ呼んでくるから、ここで待っててくれ。"
49,"TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_001","例の鉄仮面の件では、世話になったな。
おかげで霧髭の隠し財宝の噂も、晴れた霧のように消え去り、
「ハルブレーカー島」は静けさを取り戻した。"
50,"TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_002","そこで、島を黒渦団の訓練施設として整備することになった。
その準備が整い、ようやく運用が開始されたので、
ぜひ、お前さんを招待したいと思ってな。"
51,"TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_003","島を取り戻した功労者であり、英雄でもあるお前さんが、
訓練に来ると聞けば、黒渦団の将兵も奮い立つというものだ。"
52,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_004","島に渡るための船は、「モラビー造船廠」から出る。
いつでも出航できるよう、手配しておくから、
準備ができたら、現地にいる俺に声をかけてくれ。"
53,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_009","島に渡るための船は、「モラビー造船廠」から出る。
いつでも出航できるよう、手配しておくから、
準備ができたら、現地にいる俺に声をかけてくれ。"
54,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_010","準備は整ったか?
黒渦団が「ハルブレーカー島」を管理下に置いたとはいえ、
「魔の海域」の霧まで手懐けたわけじゃない。"
55,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_011","前回同様、霧が晴れた瞬間を狙って、島へ乗り込むぜ。
島には、訓練のために放たれた魔物に加えて、
黒渦団の隊士らが手ぐすね引いて待ち構えてるぞ。"
56,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_012","噂の英雄との手合わせに、奮い立ってるヤツも多い。
向かってくる相手は、容赦なくブチのめしてやってくれ。
事が済んだら、リムサ・ロミンサで武勇伝を聞かせてくれよ!"
57,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_018","前回同様、霧が晴れた瞬間を狙って、島へ乗り込むぜ。
島には、訓練のために放たれた魔物に加えて、
黒渦団の隊士らが手ぐすね引いて待ち構えてるぞ。"
58,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_019","噂の英雄との手合わせに、奮い立ってるヤツも多い。
向かってくる相手は、容赦なくブチのめしてやってくれ。
事が済んだら、リムサ・ロミンサで武勇伝を聞かせてくれよ!"
59,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_020","よぉ、隊士たちを相当かわいがってくれたらしいな。
さっそくだが、アンタの武勇伝を聞かせてくれよ?"
60,"TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_021","コイツの武勇なら、俺が存分に聞かせてやろう。"
61,"TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_021","訓練相手の魔物はもちろん、「紅血聖女団」のローズウェンに、
「百鬼夜行」のカルヴァランまでをも、手玉に取ってくれたぞ。"
62,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_022","ローズウェンとカルヴァランといえば、
リムサ・ロミンサ三大海賊に名を連ねる大物じゃないですかい!
あの連中まで「ハルブレーカー島」に!?"
63,"TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023","あぁ、三大海賊は、霊災前に結ばれたガラディオン協定の下、
黒渦団の海賊部隊「打撃艦隊」に名を連ねてはいた。
だが、訓練に顔を出すことなど、皆無に等しかったんだがな……。"
64,"TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_024","英雄である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が現れると聞きつけ、
倒して名を高める好機と思ったのだろう。
掌を返したように、突然、訓練への参加を申し出てきたのだ。"
65,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_025","なるほど……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を招待したのも、
気ままな海賊たちを、訓練に参加させるためってことですかい。
まったく、おカシラも人が悪いぜ。"
66,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_026","ところで、おカシラ……その傷は、どうしたんですかい?
ま、まさか……。"
67,"TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_027","あれだけの見事な戦いぶりを見せられては、
さしもの俺も、指をくわえて黙ってはいられんでな……。
と、ともかく今回は招待に応じてくれたこと、感謝しているぞ!"
68,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_028","あちゃー、あの様子だと、さてはコテンパンにやられたな?
きっと、ロータノ海を荒らし回っていた全盛期の頃に、
手合わせしたかったとでも思ってるんだろうよ。"
69,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_029","どんな荒波だって、豪快に乗り越えてきたおカシラも、
寄る年波にはかなわなかったってわけか……。"
70,"TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_030","おっと、この話は、俺とアンタだけの秘密だぜ?
良かったら、これからもおカシラを支えてやってくれよな。"
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4 0 TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_00 リムサ・ロミンサのデンストンは、冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_01 エインザル大甲将から、黒渦団の訓練施設となったハルブレーカー島に招待された。島までの船は、部下のデンストンが用意するという。準備を整えたら、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「デンストン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_02 船の準備が整った。シェルダレー諸島の「黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_03 シェルダレー諸島の「黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)」を攻略した。リムサ・ロミンサの「デンストン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_04 デンストンに訓練を終えたことを伝えた。「ハルブレーカー島」での訓練に海賊たちが参加していたのは、冒険者を倒して名を高めるためだったようだ。大甲将の狙い通り、冒険者の存在が海賊部隊を訓練施設に向かわせたのだ。かつて荒海を暴れまわった大甲将は、冒険者に敗北したことによって、押し寄せる年波を痛感し、冒険者への期待と信頼を一層強めたようだ。
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26 22 TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_00 モラビー造船廠のデンストンと話す
29 25 TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_01 黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)を攻略
30 26 TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_02 リムサ・ロミンサのデンストンと話す
31 27 TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_000 ちょうどいいところに来てくれた。 おカシラが、アンタと連絡を取りたがってたんだ。 今すぐ呼んでくるから、ここで待っててくれ。
53 49 TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_001 例の鉄仮面の件では、世話になったな。 おかげで霧髭の隠し財宝の噂も、晴れた霧のように消え去り、 「ハルブレーカー島」は静けさを取り戻した。
54 50 TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_002 そこで、島を黒渦団の訓練施設として整備することになった。 その準備が整い、ようやく運用が開始されたので、 ぜひ、お前さんを招待したいと思ってな。
55 51 TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_003 島を取り戻した功労者であり、英雄でもあるお前さんが、 訓練に来ると聞けば、黒渦団の将兵も奮い立つというものだ。
56 52 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_004 島に渡るための船は、「モラビー造船廠」から出る。 いつでも出航できるよう、手配しておくから、 準備ができたら、現地にいる俺に声をかけてくれ。
57 53 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_009 島に渡るための船は、「モラビー造船廠」から出る。 いつでも出航できるよう、手配しておくから、 準備ができたら、現地にいる俺に声をかけてくれ。
58 54 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_010 準備は整ったか? 黒渦団が「ハルブレーカー島」を管理下に置いたとはいえ、 「魔の海域」の霧まで手懐けたわけじゃない。
59 55 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_011 前回同様、霧が晴れた瞬間を狙って、島へ乗り込むぜ。 島には、訓練のために放たれた魔物に加えて、 黒渦団の隊士らが手ぐすね引いて待ち構えてるぞ。
60 56 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_012 噂の英雄との手合わせに、奮い立ってるヤツも多い。 向かってくる相手は、容赦なくブチのめしてやってくれ。 事が済んだら、リムサ・ロミンサで武勇伝を聞かせてくれよ!
61 57 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_018 前回同様、霧が晴れた瞬間を狙って、島へ乗り込むぜ。 島には、訓練のために放たれた魔物に加えて、 黒渦団の隊士らが手ぐすね引いて待ち構えてるぞ。
62 58 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_019 噂の英雄との手合わせに、奮い立ってるヤツも多い。 向かってくる相手は、容赦なくブチのめしてやってくれ。 事が済んだら、リムサ・ロミンサで武勇伝を聞かせてくれよ!
63 59 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_020 よぉ、隊士たちを相当かわいがってくれたらしいな。 さっそくだが、アンタの武勇伝を聞かせてくれよ?
64 60 TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_021 コイツの武勇なら、俺が存分に聞かせてやろう。
65 61 TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_021 訓練相手の魔物はもちろん、「紅血聖女団」のローズウェンに、 「百鬼夜行」のカルヴァランまでをも、手玉に取ってくれたぞ。
66 62 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_022 ローズウェンとカルヴァランといえば、 リムサ・ロミンサ三大海賊に名を連ねる大物じゃないですかい! あの連中まで「ハルブレーカー島」に!?
67 63 TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023 あぁ、三大海賊は、霊災前に結ばれたガラディオン協定の下、 黒渦団の海賊部隊「打撃艦隊」に名を連ねてはいた。 だが、訓練に顔を出すことなど、皆無に等しかったんだがな……。
68 64 TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_024 英雄である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が現れると聞きつけ、 倒して名を高める好機と思ったのだろう。 掌を返したように、突然、訓練への参加を申し出てきたのだ。
69 65 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_025 なるほど……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を招待したのも、 気ままな海賊たちを、訓練に参加させるためってことですかい。 まったく、おカシラも人が悪いぜ。
70 66 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_026 ところで、おカシラ……その傷は、どうしたんですかい? ま、まさか……。
71 67 TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_027 あれだけの見事な戦いぶりを見せられては、 さしもの俺も、指をくわえて黙ってはいられんでな……。 と、ともかく今回は招待に応じてくれたこと、感謝しているぞ!
72 68 TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_028 あちゃー、あの様子だと、さてはコテンパンにやられたな? きっと、ロータノ海を荒らし回っていた全盛期の頃に、 手合わせしたかったとでも思ってるんだろうよ。
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0,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから、改めて古アムダプール市街を調査してほしいと依頼された。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_02","ラヤ・オ・センナから、古アムダプール市街に精霊たちが近づきたがらない原因を探し出し、それを解決してほしいと依頼された。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルフェヌ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_03","アルフェヌに、古アムダプール市街に続く大封扉を開けてもらった。準備を整え、「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」に乗り込もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_04","「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」に乗り込み、原因と思しき脅威を排除した。キャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_05","ラヤ・オ・センナと、エ・スミ・ヤンに報告した。どうやら、アムダプールの白魔道士たちが用意した守護者たちが、敵対するマハの妖異の覚醒に呼応して目覚めたことが原因だったようだ。これで、古アムダプール市街の浄化も進むことだろう。"
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24,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す"
25,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_01","アルフェヌと話す"
26,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_02","「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_03","ラヤ・オ・センナに報告"
28,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_05",""
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48,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_000","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
偉大なる白魔法を身につけたあなたの力を、
再びお借りしたいのです……。"
49,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_001","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたの力を、再びお借りしたいのです……。"
50,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_002","お待ちしておりました。
やんごとなきお方が、再びあなたの力をお借りしたいと、
おっしゃっているのです……。"
51,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_003","あなたは以前、「古アムダプール市街」に赴き、
悪夢のような霧を払ってくれましたね?
その件については、とても感謝しています。"
52,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_004","あれから我々は、精霊たちとともに、
腐り果てた「古アムダプール市街」を森に還そうと、
努力していたのですが……。"
53,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_005","突然、精霊たちが、かの地を忌避するようになったのです。
どうやら、遺跡の深部に強力な魔力を有する存在が残っており、
これを嫌っている様子……。"
54,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_006","この問題の解決のため、「ラヤ・オ・センナ」様が、
ぜひあなたの助力を受けたいとおっしゃっています。
南部森林に赴き、依頼の詳細を聞いてはいただけませんか?"
55,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_007","南部森林のキャンプ・トランキル付近におられる、
「ラヤ・オ・センナ」様より、依頼の詳細をお聞きください。"
56,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_010","待ってたわ、また来てくれてありがとう。
今回は、前回以上に厄介な仕事になる気がしているから、
ア・トワ様の後継者でもある、あんたにしか頼めなくてね。"
57,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_011","「古アムダプール市街」の件ね?
白魔道士であるあんたが協力してくれれば、今回も安心だわ!"
58,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_012","「古アムダプール市街」の件を聞いて、来てくれたのね?
再び依頼を受けてくれたこと、感謝しているわ。"
59,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_013","「古アムダプール市街」に眠っていた「闇の存在」を、
あんたが退けてくれたことは、私も知ってるし、疑ってもない。
でも、まだ強力な魔力を有する存在が、潜んでいるようなのよ。"
60,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_014","おかげで、精霊たちがひどく取り乱して、
腐敗した遺跡の浄化どころじゃなくなっちゃってね……。"
61,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_015","精霊たちは、私たち角尊の方で、どうにかして鎮めるわ。
あんたには、その間に選抜隊を組んで遺跡を捜索し、
問題の原因を突き止めて、排除してもらいたいのよ。"
62,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_016","大封扉の前にいる鬼哭隊の「アルフェヌ」に声をかければ、
「古アムダプール市街」の遺跡に、入ることができるわ。
万全の準備を整えてから、仕事に取りかかってちょうだい!"
63,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_017","大封扉の前にいる鬼哭隊の「アルフェヌ」に声をかければ、
「古アムダプール市街」の遺跡に、入ることができるわ。
万全の準備を整えてから、仕事に取りかかってちょうだい!"
64,"TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_020","三重の幻術皇より、話は伺っています。
再び「古アムダプール市街」の調査に向かってくださるとは、
度々のご協力に、心より感謝します。"
65,"TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_021","精霊たちが怯えて取り乱すほどの相手となれば、
前回以上に、危険な脅威が潜んでいるに違いありません。
くれぐれもお気を付けて……。"
66,"TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_022","精霊たちが怯えて取り乱すほどの相手となれば、
前回以上に、危険な脅威が潜んでいるに違いありません。
くれぐれもお気を付けて……。"
67,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_030","すでに帰還しているとは、さすがです。
こちらも精霊たちを鎮める儀式を、終えることができました。
……さっそくですが、遺跡の中の様子をうかがっても?"
68,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_031","なんと、以前とはまったく異なる脅威が……!?
「闇の存在」の残党が潜んでいると思い込んでいましたが、
どうやら間違いだったようですね。"
69,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_032","動く石像……ね。
アムダプールの白魔道士たちが、都市を護るために創り出した、
「生命なき守護者」といったところかしら?"
70,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_033","なるほど……敵対する「闇の存在」が目覚めたことに呼応し、
守護者たちもまた、覚醒したのかもしれませんね。
しかし、それを精霊たちが忌避したのは、何故でしょう?"
71,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_034","守護者たちは、強力な魔力を持つ精霊たちを、
敵対する魔法都市「マハ」が送り込んできた侵略者と認識し、
敵意を向けてきたのかも……想像でしかないけれどね。"
72,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_035","ふむ……確かに、そうだとすれば合点がいきます。
それにしても、「闇の存在」に「生命なき守護者」とは……
「魔大戦」がどれほど凄まじかったか、想像に難くないですね……。"
73,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_036","とにかく、これで遺跡の浄化を再開できそうです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうもありがとうございました。"
74,"TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_037","度々ご協力いただき、本当にありがとうございました!
事の顛末を、三重の幻術皇にお伝えください。"
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4 0 TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_00 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから、改めて古アムダプール市街を調査してほしいと依頼された。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_02 ラヤ・オ・センナから、古アムダプール市街に精霊たちが近づきたがらない原因を探し出し、それを解決してほしいと依頼された。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルフェヌ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_03 アルフェヌに、古アムダプール市街に続く大封扉を開けてもらった。準備を整え、「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」に乗り込もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_04 「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」に乗り込み、原因と思しき脅威を排除した。キャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_05 ラヤ・オ・センナと、エ・スミ・ヤンに報告した。どうやら、アムダプールの白魔道士たちが用意した守護者たちが、敵対するマハの妖異の覚醒に呼応して目覚めたことが原因だったようだ。これで、古アムダプール市街の浄化も進むことだろう。
10 6 TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_00 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す
29 25 TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_01 アルフェヌと話す
30 26 TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_02 「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」を攻略
31 27 TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_03 ラヤ・オ・センナに報告
32 28 TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_07
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50 46 TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_000 お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 偉大なる白魔法を身につけたあなたの力を、 再びお借りしたいのです……。
53 49 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_001 お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたの力を、再びお借りしたいのです……。
54 50 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_002 お待ちしておりました。 やんごとなきお方が、再びあなたの力をお借りしたいと、 おっしゃっているのです……。
55 51 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_003 あなたは以前、「古アムダプール市街」に赴き、 悪夢のような霧を払ってくれましたね? その件については、とても感謝しています。
56 52 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_004 あれから我々は、精霊たちとともに、 腐り果てた「古アムダプール市街」を森に還そうと、 努力していたのですが……。
57 53 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_005 突然、精霊たちが、かの地を忌避するようになったのです。 どうやら、遺跡の深部に強力な魔力を有する存在が残っており、 これを嫌っている様子……。
58 54 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_006 この問題の解決のため、「ラヤ・オ・センナ」様が、 ぜひあなたの助力を受けたいとおっしゃっています。 南部森林に赴き、依頼の詳細を聞いてはいただけませんか?
59 55 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_007 南部森林のキャンプ・トランキル付近におられる、 「ラヤ・オ・センナ」様より、依頼の詳細をお聞きください。
60 56 TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_010 待ってたわ、また来てくれてありがとう。 今回は、前回以上に厄介な仕事になる気がしているから、 ア・トワ様の後継者でもある、あんたにしか頼めなくてね。
61 57 TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_011 「古アムダプール市街」の件ね? 白魔道士であるあんたが協力してくれれば、今回も安心だわ!
62 58 TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_012 「古アムダプール市街」の件を聞いて、来てくれたのね? 再び依頼を受けてくれたこと、感謝しているわ。
63 59 TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_013 「古アムダプール市街」に眠っていた「闇の存在」を、 あんたが退けてくれたことは、私も知ってるし、疑ってもない。 でも、まだ強力な魔力を有する存在が、潜んでいるようなのよ。
64 60 TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_014 おかげで、精霊たちがひどく取り乱して、 腐敗した遺跡の浄化どころじゃなくなっちゃってね……。
65 61 TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_015 精霊たちは、私たち角尊の方で、どうにかして鎮めるわ。 あんたには、その間に選抜隊を組んで遺跡を捜索し、 問題の原因を突き止めて、排除してもらいたいのよ。
66 62 TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_016 大封扉の前にいる鬼哭隊の「アルフェヌ」に声をかければ、 「古アムダプール市街」の遺跡に、入ることができるわ。 万全の準備を整えてから、仕事に取りかかってちょうだい!
67 63 TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_017 大封扉の前にいる鬼哭隊の「アルフェヌ」に声をかければ、 「古アムダプール市街」の遺跡に、入ることができるわ。 万全の準備を整えてから、仕事に取りかかってちょうだい!
68 64 TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_020 三重の幻術皇より、話は伺っています。 再び「古アムダプール市街」の調査に向かってくださるとは、 度々のご協力に、心より感謝します。
69 65 TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_021 精霊たちが怯えて取り乱すほどの相手となれば、 前回以上に、危険な脅威が潜んでいるに違いありません。 くれぐれもお気を付けて……。
70 66 TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_022 精霊たちが怯えて取り乱すほどの相手となれば、 前回以上に、危険な脅威が潜んでいるに違いありません。 くれぐれもお気を付けて……。
71 67 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_030 すでに帰還しているとは、さすがです。 こちらも精霊たちを鎮める儀式を、終えることができました。 ……さっそくですが、遺跡の中の様子をうかがっても?
72 68 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_031 なんと、以前とはまったく異なる脅威が……!? 「闇の存在」の残党が潜んでいると思い込んでいましたが、 どうやら間違いだったようですね。
73 69 TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_032 動く石像……ね。 アムダプールの白魔道士たちが、都市を護るために創り出した、 「生命なき守護者」といったところかしら?
74 70 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_033 なるほど……敵対する「闇の存在」が目覚めたことに呼応し、 守護者たちもまた、覚醒したのかもしれませんね。 しかし、それを精霊たちが忌避したのは、何故でしょう?
75 71 TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_034 守護者たちは、強力な魔力を持つ精霊たちを、 敵対する魔法都市「マハ」が送り込んできた侵略者と認識し、 敵意を向けてきたのかも……想像でしかないけれどね。
76 72 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_035 ふむ……確かに、そうだとすれば合点がいきます。 それにしても、「闇の存在」に「生命なき守護者」とは…… 「魔大戦」がどれほど凄まじかったか、想像に難くないですね……。
77 73 TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_036 とにかく、これで遺跡の浄化を再開できそうです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうもありがとうございました。
78 74 TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_037 度々ご協力いただき、本当にありがとうございました! 事の顛末を、三重の幻術皇にお伝えください。
+232
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0,"TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、「三闘神」討滅計画の始動を告げようとしている。"
1,"TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_01","古代アラグ帝国が魔大陸アジス・ラーに封じた蛮神「三闘神」の討滅計画が始動した。「暁の血盟」の協力のもと、まずは魔神「セフィロト」を滅するという。アジス・ラー旗艦島にいる「ウヌクアルハイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_02","ウヌクアルハイと合流した。「暁の血盟」からウリエンジェ、ヤ・シュトラ、クルルが駆けつけ、討滅の準備が整った。仲間とともに、微睡みから目覚めつつある魔神「セフィロト」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_03","魔神「セフィロト」を討滅した。アジス・ラー旗艦島に戻ろう。"
4,"TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_04","アジス・ラー旗艦島に戻った。石の家の「ウヌクアルハイ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_05","ウヌクアルハイと話した。魔大陸に封じられた「三闘神」は、残り二柱。アラグの蛮神制御技術が、ガレマール帝国の手に落ちぬよう、引き続き討滅計画に協力していこう。ウヌクアルハイは、「暁」とは異なる勢力の介入もほのめかしているが、クルルはこの少年の、内に秘めた想いを引き出したいと考えはじめたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_00","アジス・ラー旗艦島でウヌクアルハイと合流"
25,"TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_01","魔神「セフィロト」を討滅"
26,"TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_02","魔神「セフィロト」を討滅"
27,"TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_03","石の家のウヌクアルハイと話す"
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47,"TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_000","光の戦士よ……。
かねてよりお話ししてきた「三闘神」の討滅計画を、
いよいよ、実行に移すときがやってまいりました。"
49,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_001","闘神たちを魔大陸に封じた、アラグの封印に綻びが生じています。
彼らが目覚め、相争うことは、「霊災」の再来とほぼ同義……。
唯一の希望は……光の戦士、貴方です。"
50,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_002","ただ、闘神に近づくことはきわめて危険です。
ある種の「異能」がなければ、支援に赴くこともままなりませんが、
ようやく適任者が見つかりました。"
51,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_003","これに、貴方がた「超える力」を持つ、
精強の討滅隊が加われば、盤上の駒がそろいます……。
貴方にお願いするのは、無論……三柱の「闘神」の討滅。"
52,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_004","ただひとつの懸念は、蛮神の「制御技術」を狙う勢力。
そう、ガレマール帝国の愚者どもです……!"
53,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_005","帝国の干渉は、蛮神の覚醒を早めるだけの愚行です。
そうなる前に闘神を討つ……これこそが、我が主の望み。"
54,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_006","計画の第一段は、覚醒迫りし魔神「セフィロト」の討滅……!
準備ができましたら、
「アジス・ラー旗艦島」にて合流いたしましょう。"
55,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_010","計画の第一段は、覚醒迫りし魔神「セフィロト」の討滅……!
準備ができましたら、
「アジス・ラー旗艦島」にて合流いたしましょう。"
56,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_030","お待ちしておりました、光の戦士よ。
この先は、アラグの人々が利用した強大なる蛮神……
三柱の「闘神」たちを封じた、いわば隔離領域です。"
57,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_031","内部で<RubyCharaters>FF07E5BEAEE79DA1FF0AE381BEE381A9E3828D</RubyCharaters>む蛮神のうちでも、魔神「セフィロト」は、
最も覚醒度が高く、きわめて危うい状況下にあります。
このセフィロトを滅するのが、今回の作戦の目的……。"
58,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_032","作戦には貴方のほかにも、異能の持ち主が参加します。
まもなく「暁の血盟」の賢人に伴われて、到着するはず。
ご心配なく……貴方もよく知るお方と聞いております。"
59,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_033","……この奥に、隔離領域内へつながる扉があります。
その前で待つことにいたしましょう。"
60,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_040","お待たせしてしまったかしら?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回はわたしたちも、
作戦に同行させてもらうわ……よろしくね?"
61,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_041","お初にお目にかかります。
そちらのミコッテ族が「暁」の賢人、ヤ・シュトラ殿……
そして、小さなお方がバルデシオン委員会のクルル殿……ですね?"
62,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_042","……小さいからって侮ってるわけじゃないのはわかるけど、
これでもあなたより、かなりお姉さんだと思うわよ?
年上には、それなりの敬意を示さなくっちゃね。"
63,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_043","これは失礼、どうかご容赦を……。
では、さっそくですが……今回の作戦の概要を説明します。"
64,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_044","今回の討滅目標は、三闘神の一柱、魔神「セフィロト」です。
かつて南方の大陸に棲んでいた、樹状種族の主神ですが……
幾多の激戦を経たのち、古代アラグ帝国の手に落ちました。"
65,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_045","アラグでは捕らえた蛮神を、動力源として用いていました。
セフィロトは現在も、生かさず殺さずの「半覚醒状態」……
夢うつつで微睡んだまま、その能力を利用されています。"
66,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_046","蛮神が消滅しないのは、修復装置を兼ねた拘束具によって、
強制的に顕現を維持されているからです。
すなわち……"
67,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_047","要するに、その拘束具があるかぎり、
蛮神を討滅することができないということでしょう?
ところが拘束具を解けば、制御を失って暴れはじめる……と。"
68,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_048","だったら、二手にわかれるしかない……。
管制部に踏み込んで、拘束具の機能を停止させる役と、
解放された魔神と戦って、討滅する役……違うかしら?"
69,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_049","……そのとおりです。
驚きました……貴方は心の壁を「超える力」を持つそうですが、
まさかこれほど的確に、心中を読まれるとは……。"
70,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_050","そんな細かいことまでわかるほど、便利な力じゃないわ。
命がけの任務だから、必死に予習しただけよ。
結局、蛮神に近づく役は、わたしや彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>なんでしょ?"
71,"TEXT_HEAVNY211_02230_YSHTOLA_000_051","たしかに、私やウリエンジェが蛮神に近づけば、
魅入られて「テンパード」にされるリスクがある……。
作戦を完遂しうるのは……「超える力」を持つ者だけ。"
72,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_052","わたしが拘束具を解いて、セフィロトを覚醒させ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん率いる部隊がそれを叩く。
……どちらも替えのきかない、盤上の駒ってわけね。"
73,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_100_052","さて、と……。
ここの出入口を管理してるのは…………「あの子」ね?"
74,"TEXT_HEAVNY211_02230_VERIFICATIONSYSTEM_000_053","ブゥン……「認証システム」起動……。
「三闘神制御区」の入場ゲートをアンロック。
解錠申請……承認……。"
75,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_054","こうも簡単に古代の機器を操るとは……
さすがは、バルデシオン委員会に名を連ねる方だ。
蛮神の封印解除はおまかせしましょう……道中は僕もお供します。"
76,"TEXT_HEAVNY211_02230_YSHTOLA_000_055","……さっきの話を聞いていなかったの?
警備網を突破するために、クルルの護衛は欲しいところだけど、
「超える力」のない者が、あそこに立ち入れば……"
77,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_056","気遣いは無用です。
僕がテンパードになる可能性はない……とだけ、
お答えしておきましょう。"
78,"TEXT_HEAVNY211_02230_VERIFICATIONSYSTEM_000_057","ブゥン……「認証システム」より緊急警報……。
防空識別エリアにて、接近中の飛翔体を多数感知。
現在、迎撃システムが対応中。"
79,"TEXT_HEAVNY211_02230_YSHTOLA_000_058","帝国軍のお出ましね……陽動はまかせて。
ウリエンジェ、行くわよ!"
80,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_059","じゃあ、わたしたちは先に向かうわね。
怖くないって言えば、嘘になるけど……。
あなたたちだけに、危険な役回りを押しつけてはおけないもの。"
81,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_060","敵は、あのアラグ帝国軍の猛攻を幾度も退けた、
強大な蛮神だと記録されているわ。
一瞬でも気を抜けば、命を危険にさらすことになる……。"
82,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_061","わたしも蛮神の力を、できるだけ抑えた状態で解放するつもり。
そうね……おじいちゃんに教わった、
「寝起きが悪い子の起こし方」を、試してみようかしら?"
83,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_080","魔神「セフィロト」を、決して侮ってはいけません。
もっとも「油断」など、貴方のような英雄にとって、
無縁の言でありましょうが……。"
84,"TEXT_HEAVNY211_02230_VERIFICATIONSYSTEM_000_090","ブゥン……「認証システム」起動……。
識別コードを確認中……承認済み……。
あなたは「三闘神制御区」への入場を許可されています。"
85,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_200","ごくろうさま!
あなたが戦う姿を見るのは、これが初めてじゃないけど……
すべての次元が違う……見ていて、震えが止まらなかったわ!"
86,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_201","これが、真の「英雄」の力……。
あのときの僕に……なかったもの……。"
87,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_202","クルルです……あ、ヤ・シュトラさん?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの活躍で、任務は無事完了!
……はい、みんな無事ですよ!"
88,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_203","……そちらも、ごくろうさまでした!
おかげさまで、帝国軍の邪魔も入らなかったわ。
ええ……了解……では、「石の家」で合流しましょう!"
89,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_204","管制部に向かう道中では、テンパードたちの身体が、
奇妙な機械で保存されていましたが、彼らは今も眠ったまま……。
よって、再召喚の儀式が行われる危険はありません。"
90,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_205","魔神「セフィロト」復活の可能性は、消えたわけね。
じゃ、意気揚々と引き揚げましょ!"
91,"TEXT_HEAVNY211_02230_REGULAVANHYDRUS_000_207","フッ……よい勘をしているな、少年。"
92,"TEXT_HEAVNY211_02230_REGULAVANHYDRUS_000_208","帝国軍第VI軍団を預かりし、このレグラ・ヴァン・ヒュドルス……
どうやらあの蛮族の女に、一杯喰わされたようだ。
まんまと陽動に乗せられ、貴様らに先を越されるとはな……。"
93,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_209","貴方がたの狙いは、アラグの蛮神制御技術でしたね……。
僕から見れば、蛮神を利用しようなどという発想自体が、
「蛮族」の浅知恵です……!"
94,"TEXT_HEAVNY211_02230_REGULAVANHYDRUS_000_210","悪いが、子どもを殺める趣味はない。
我が敵にふさわしい強さを身につけるまで、生き延びることだな。"
95,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_211","大丈夫?
……何かあったの!?"
96,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_212","なんでもありません……少し、怪しい気配を感じたまで。"
97,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_213","……本当?
その冷静な仮面の下にあるのは……
希望へのあこがれ……力への渇望……そして、深い後悔。"
98,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_214","もしかして……いつかその呪具で、
真の「英雄」を相手に、自分の力を試してみたい……
そんな想いを秘めてもいたり……?"
99,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_215","「超える力」で…………僕の心を……?"
100,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_216","……あてずっぽうよ。
わたしの言葉のどこかに、思いあたるフシがあったのかしら?"
101,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_100_216","図星みたいね。"
102,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_217","……あのね、わたしにわかるのは、相手が「伝えたい」ことだけ。
「言葉の壁」は超えられても、「心」が読めるわけではないの。
だから心の内側にまで、仮面をつける必要はないわよ。"
103,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_218","かまをかけられた、というわけですか。
エオルゼアの人たちは、みんな手強い……。"
104,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_300","どうでしたか……魔神「セフィロト」を討った感想は?
「暁」の面々も、まもなくこの部屋にいらっしゃいます。"
105,"TEXT_HEAVNY211_02230_URIANGER_000_310","感謝します……あなたという「光」を迎え入れることで、
魔大陸に封じられし、アラグの負の遺産……
「三闘神」の討滅計画は、第一歩を踏み出すことができました。"
106,"TEXT_HEAVNY211_02230_URIANGER_000_311","残る闘神は、あと二柱……。
されどその力はセフィロトと同等か、それ以上とも伝えられます。
今は戦いの疲れを癒し、慎重に事を進めてゆきましょう……。"
107,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_312","それは、帝国軍の動きしだいですね。
彼らは彼らなりの理想を掲げていますが……蛮神制御は、
ひとつの次元を滅ぼしうる、禁断の技術だと理解していません。"
108,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_313","我が主によれば、もともとは魔神「セフィロト」も、
この世界で最初の聖樹が、神格化された存在だったとのこと。
純粋な信仰心、崇高な理想こそ……最も恐るべき力なのです。"
109,"TEXT_HEAVNY211_02230_YSHTOLA_000_314","…………。
「ひとつの次元」に……「この世界」ね……。"
110,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_315","お気になさらず……ただの言葉のあやですよ。"
111,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_100_315","うーん……この前会ったときは、
少しだけ、あなたの素顔が垣間みえた気がしたんだけど……
何だかまた、もとに戻ってしまったみたいね。"
112,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_316","あのときは何かがあって、余裕をなくしていたのかな?
もしかして、あなたのいう「我が主」に関係すること……?"
113,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_317","……僕のことなど、どうだっていいでしょう。"
114,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_318","ごめんね、興味本位で聞いたわけじゃないの。
ただ、これからいっしょに戦う仲間のことを何も知らなかったら、
安心して背中を預けられないでしょ?"
115,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_319","前に、かまをかけるような真似をしたことは、謝るわ。
わたしたちと同じような心の持ち主か、確かめてみたかったのよ。
……年相応の少年の反応だったから、お姉さん、少し安心したけどね。"
116,"TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_320","それじゃ、また事態に進展があったら、呼んでちょうだいね?"
117,"TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_321","「仲間」か……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_00 石の家のウヌクアルハイは、「三闘神」討滅計画の始動を告げようとしている。
5 1 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_01 古代アラグ帝国が魔大陸アジス・ラーに封じた蛮神「三闘神」の討滅計画が始動した。「暁の血盟」の協力のもと、まずは魔神「セフィロト」を滅するという。アジス・ラー旗艦島にいる「ウヌクアルハイ」と合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_02 ウヌクアルハイと合流した。「暁の血盟」からウリエンジェ、ヤ・シュトラ、クルルが駆けつけ、討滅の準備が整った。仲間とともに、微睡みから目覚めつつある魔神「セフィロト」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_03 魔神「セフィロト」を討滅した。アジス・ラー旗艦島に戻ろう。
8 4 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_04 アジス・ラー旗艦島に戻った。石の家の「ウヌクアルハイ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_05 ウヌクアルハイと話した。魔大陸に封じられた「三闘神」は、残り二柱。アラグの蛮神制御技術が、ガレマール帝国の手に落ちぬよう、引き続き討滅計画に協力していこう。ウヌクアルハイは、「暁」とは異なる勢力の介入もほのめかしているが、クルルはこの少年の、内に秘めた想いを引き出したいと考えはじめたようだ。
10 6 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_06
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12 8 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_08
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25 21 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNY211_02230_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_00 アジス・ラー旗艦島でウヌクアルハイと合流
29 25 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_01 魔神「セフィロト」を討滅
30 26 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_02 魔神「セフィロト」を討滅
31 27 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_03 石の家のウヌクアルハイと話す
32 28 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_08
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38 34 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_11
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42 38 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_14
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44 40 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNY211_02230_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_000 光の戦士よ……。 かねてよりお話ししてきた「三闘神」の討滅計画を、 いよいよ、実行に移すときがやってまいりました。
53 49 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_001 闘神たちを魔大陸に封じた、アラグの封印に綻びが生じています。 彼らが目覚め、相争うことは、「霊災」の再来とほぼ同義……。 唯一の希望は……光の戦士、貴方です。
54 50 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_002 ただ、闘神に近づくことはきわめて危険です。 ある種の「異能」がなければ、支援に赴くこともままなりませんが、 ようやく適任者が見つかりました。
55 51 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_003 これに、貴方がた「超える力」を持つ、 精強の討滅隊が加われば、盤上の駒がそろいます……。 貴方にお願いするのは、無論……三柱の「闘神」の討滅。
56 52 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_004 ただひとつの懸念は、蛮神の「制御技術」を狙う勢力。 そう、ガレマール帝国の愚者どもです……!
57 53 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_005 帝国の干渉は、蛮神の覚醒を早めるだけの愚行です。 そうなる前に闘神を討つ……これこそが、我が主の望み。
58 54 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_006 計画の第一段は、覚醒迫りし魔神「セフィロト」の討滅……! 準備ができましたら、 「アジス・ラー旗艦島」にて合流いたしましょう。
59 55 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_010 計画の第一段は、覚醒迫りし魔神「セフィロト」の討滅……! 準備ができましたら、 「アジス・ラー旗艦島」にて合流いたしましょう。
60 56 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_030 お待ちしておりました、光の戦士よ。 この先は、アラグの人々が利用した強大なる蛮神…… 三柱の「闘神」たちを封じた、いわば隔離領域です。
61 57 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_031 内部で<RubyCharaters>FF07E5BEAEE79DA1FF0AE381BEE381A9E3828D</RubyCharaters>む蛮神のうちでも、魔神「セフィロト」は、 最も覚醒度が高く、きわめて危うい状況下にあります。 このセフィロトを滅するのが、今回の作戦の目的……。
62 58 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_032 作戦には貴方のほかにも、異能の持ち主が参加します。 まもなく「暁の血盟」の賢人に伴われて、到着するはず。 ご心配なく……貴方もよく知るお方と聞いております。
63 59 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_033 ……この奥に、隔離領域内へつながる扉があります。 その前で待つことにいたしましょう。
64 60 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_040 お待たせしてしまったかしら? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回はわたしたちも、 作戦に同行させてもらうわ……よろしくね?
65 61 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_041 お初にお目にかかります。 そちらのミコッテ族が「暁」の賢人、ヤ・シュトラ殿…… そして、小さなお方がバルデシオン委員会のクルル殿……ですね?
66 62 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_042 ……小さいからって侮ってるわけじゃないのはわかるけど、 これでもあなたより、かなりお姉さんだと思うわよ? 年上には、それなりの敬意を示さなくっちゃね。
67 63 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_043 これは失礼、どうかご容赦を……。 では、さっそくですが……今回の作戦の概要を説明します。
68 64 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_044 今回の討滅目標は、三闘神の一柱、魔神「セフィロト」です。 かつて南方の大陸に棲んでいた、樹状種族の主神ですが…… 幾多の激戦を経たのち、古代アラグ帝国の手に落ちました。
69 65 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_045 アラグでは捕らえた蛮神を、動力源として用いていました。 セフィロトは現在も、生かさず殺さずの「半覚醒状態」…… 夢うつつで微睡んだまま、その能力を利用されています。
70 66 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_046 蛮神が消滅しないのは、修復装置を兼ねた拘束具によって、 強制的に顕現を維持されているからです。 すなわち……
71 67 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_047 要するに、その拘束具があるかぎり、 蛮神を討滅することができないということでしょう? ところが拘束具を解けば、制御を失って暴れはじめる……と。
72 68 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_048 だったら、二手にわかれるしかない……。 管制部に踏み込んで、拘束具の機能を停止させる役と、 解放された魔神と戦って、討滅する役……違うかしら?
73 69 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_049 ……そのとおりです。 驚きました……貴方は心の壁を「超える力」を持つそうですが、 まさかこれほど的確に、心中を読まれるとは……。
74 70 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_050 そんな細かいことまでわかるほど、便利な力じゃないわ。 命がけの任務だから、必死に予習しただけよ。 結局、蛮神に近づく役は、わたしや彼<If(PlayerParameter(4))>女<Else/></If>なんでしょ?
75 71 TEXT_HEAVNY211_02230_YSHTOLA_000_051 たしかに、私やウリエンジェが蛮神に近づけば、 魅入られて「テンパード」にされるリスクがある……。 作戦を完遂しうるのは……「超える力」を持つ者だけ。
76 72 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_052 わたしが拘束具を解いて、セフィロトを覚醒させ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん率いる部隊がそれを叩く。 ……どちらも替えのきかない、盤上の駒ってわけね。
77 73 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_100_052 さて、と……。 ここの出入口を管理してるのは…………「あの子」ね?
78 74 TEXT_HEAVNY211_02230_VERIFICATIONSYSTEM_000_053 ブゥン……「認証システム」起動……。 「三闘神制御区」の入場ゲートをアンロック。 解錠申請……承認……。
79 75 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_054 こうも簡単に古代の機器を操るとは…… さすがは、バルデシオン委員会に名を連ねる方だ。 蛮神の封印解除はおまかせしましょう……道中は僕もお供します。
80 76 TEXT_HEAVNY211_02230_YSHTOLA_000_055 ……さっきの話を聞いていなかったの? 警備網を突破するために、クルルの護衛は欲しいところだけど、 「超える力」のない者が、あそこに立ち入れば……
81 77 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_056 気遣いは無用です。 僕がテンパードになる可能性はない……とだけ、 お答えしておきましょう。
82 78 TEXT_HEAVNY211_02230_VERIFICATIONSYSTEM_000_057 ブゥン……「認証システム」より緊急警報……。 防空識別エリアにて、接近中の飛翔体を多数感知。 現在、迎撃システムが対応中。
83 79 TEXT_HEAVNY211_02230_YSHTOLA_000_058 帝国軍のお出ましね……陽動はまかせて。 ウリエンジェ、行くわよ!
84 80 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_059 じゃあ、わたしたちは先に向かうわね。 怖くないって言えば、嘘になるけど……。 あなたたちだけに、危険な役回りを押しつけてはおけないもの。
85 81 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_060 敵は、あのアラグ帝国軍の猛攻を幾度も退けた、 強大な蛮神だと記録されているわ。 一瞬でも気を抜けば、命を危険にさらすことになる……。
86 82 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_061 わたしも蛮神の力を、できるだけ抑えた状態で解放するつもり。 そうね……おじいちゃんに教わった、 「寝起きが悪い子の起こし方」を、試してみようかしら?
87 83 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_080 魔神「セフィロト」を、決して侮ってはいけません。 もっとも「油断」など、貴方のような英雄にとって、 無縁の言でありましょうが……。
88 84 TEXT_HEAVNY211_02230_VERIFICATIONSYSTEM_000_090 ブゥン……「認証システム」起動……。 識別コードを確認中……承認済み……。 あなたは「三闘神制御区」への入場を許可されています。
89 85 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_200 ごくろうさま! あなたが戦う姿を見るのは、これが初めてじゃないけど…… すべての次元が違う……見ていて、震えが止まらなかったわ!
90 86 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_201 これが、真の「英雄」の力……。 あのときの僕に……なかったもの……。
91 87 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_202 クルルです……あ、ヤ・シュトラさん? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの活躍で、任務は無事完了! ……はい、みんな無事ですよ!
92 88 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_203 ……そちらも、ごくろうさまでした! おかげさまで、帝国軍の邪魔も入らなかったわ。 ええ……了解……では、「石の家」で合流しましょう!
93 89 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_204 管制部に向かう道中では、テンパードたちの身体が、 奇妙な機械で保存されていましたが、彼らは今も眠ったまま……。 よって、再召喚の儀式が行われる危険はありません。
94 90 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_205 魔神「セフィロト」復活の可能性は、消えたわけね。 じゃ、意気揚々と引き揚げましょ!
95 91 TEXT_HEAVNY211_02230_REGULAVANHYDRUS_000_207 フッ……よい勘をしているな、少年。
96 92 TEXT_HEAVNY211_02230_REGULAVANHYDRUS_000_208 帝国軍第VI軍団を預かりし、このレグラ・ヴァン・ヒュドルス…… どうやらあの蛮族の女に、一杯喰わされたようだ。 まんまと陽動に乗せられ、貴様らに先を越されるとはな……。
97 93 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_209 貴方がたの狙いは、アラグの蛮神制御技術でしたね……。 僕から見れば、蛮神を利用しようなどという発想自体が、 「蛮族」の浅知恵です……!
98 94 TEXT_HEAVNY211_02230_REGULAVANHYDRUS_000_210 悪いが、子どもを殺める趣味はない。 我が敵にふさわしい強さを身につけるまで、生き延びることだな。
99 95 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_211 大丈夫? ……何かあったの!?
100 96 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_212 なんでもありません……少し、怪しい気配を感じたまで。
101 97 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_213 ……本当? その冷静な仮面の下にあるのは…… 希望へのあこがれ……力への渇望……そして、深い後悔。
102 98 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_214 もしかして……いつかその呪具で、 真の「英雄」を相手に、自分の力を試してみたい…… そんな想いを秘めてもいたり……?
103 99 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_215 「超える力」で…………僕の心を……?
104 100 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_216 ……あてずっぽうよ。 わたしの言葉のどこかに、思いあたるフシがあったのかしら?
105 101 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_100_216 図星みたいね。
106 102 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_217 ……あのね、わたしにわかるのは、相手が「伝えたい」ことだけ。 「言葉の壁」は超えられても、「心」が読めるわけではないの。 だから心の内側にまで、仮面をつける必要はないわよ。
107 103 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_218 かまをかけられた、というわけですか。 エオルゼアの人たちは、みんな手強い……。
108 104 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_300 どうでしたか……魔神「セフィロト」を討った感想は? 「暁」の面々も、まもなくこの部屋にいらっしゃいます。
109 105 TEXT_HEAVNY211_02230_URIANGER_000_310 感謝します……あなたという「光」を迎え入れることで、 魔大陸に封じられし、アラグの負の遺産…… 「三闘神」の討滅計画は、第一歩を踏み出すことができました。
110 106 TEXT_HEAVNY211_02230_URIANGER_000_311 残る闘神は、あと二柱……。 されどその力はセフィロトと同等か、それ以上とも伝えられます。 今は戦いの疲れを癒し、慎重に事を進めてゆきましょう……。
111 107 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_312 それは、帝国軍の動きしだいですね。 彼らは彼らなりの理想を掲げていますが……蛮神制御は、 ひとつの次元を滅ぼしうる、禁断の技術だと理解していません。
112 108 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_313 我が主によれば、もともとは魔神「セフィロト」も、 この世界で最初の聖樹が、神格化された存在だったとのこと。 純粋な信仰心、崇高な理想こそ……最も恐るべき力なのです。
113 109 TEXT_HEAVNY211_02230_YSHTOLA_000_314 …………。 「ひとつの次元」に……「この世界」ね……。
114 110 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_315 お気になさらず……ただの言葉のあやですよ。
115 111 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_100_315 うーん……この前会ったときは、 少しだけ、あなたの素顔が垣間みえた気がしたんだけど…… 何だかまた、もとに戻ってしまったみたいね。
116 112 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_316 あのときは何かがあって、余裕をなくしていたのかな? もしかして、あなたのいう「我が主」に関係すること……?
117 113 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_317 ……僕のことなど、どうだっていいでしょう。
118 114 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_318 ごめんね、興味本位で聞いたわけじゃないの。 ただ、これからいっしょに戦う仲間のことを何も知らなかったら、 安心して背中を預けられないでしょ?
119 115 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_319 前に、かまをかけるような真似をしたことは、謝るわ。 わたしたちと同じような心の持ち主か、確かめてみたかったのよ。 ……年相応の少年の反応だったから、お姉さん、少し安心したけどね。
120 116 TEXT_HEAVNY211_02230_KRILE_000_320 それじゃ、また事態に進展があったら、呼んでちょうだいね?
121 117 TEXT_HEAVNY211_02230_UNUKALHAI_000_321 「仲間」か……。
+82
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY212_02281_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、冒険者に贈りたいものがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY212_02281_SEQ_01","ウヌクアルハイから、アラグの記録媒体を受け取った。所有者は、制御不能に陥った魔神「セフィロト」との模擬戦を体験できるという。アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に「<Sheet(EventItem,2001969,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY212_02281_SEQ_02","認証システムに<Sheet(EventItem,2001969,0)/>を渡し、模擬戦への参加登録が完了した。仲間とともに、制御不能に陥った想定の魔神「セフィロト」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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24,"TEXT_HEAVNY212_02281_TODO_00","アジス・ラー旗艦島の認証システムに
<Sheet(EventItem,2001969,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_000","……光の戦士、貴方に預けておきたいものがあります。
先に魔神「セフィロト」を討滅した折、入手した品です。"
49,"TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_001","それは、古代アラグ文明が用いた記録媒体……。
どうやら南方大陸メラシディア遠征における、
魔神との戦闘記録が記されているようです。"
50,"TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_002","さらにこの情報を、認証システムに転送することで、
訓練用プログラム……つまり「模擬戦」も体験できるとのこと。
魔神「セフィロト」が制御不能に陥ったと仮定しての戦闘ですね。"
51,"TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_003","想定外の最悪事態……つまり「本物」の魔神との戦い以上に、
過酷な状況を設定することも可能なようです。
フフフ……貴方の「戦士」の血が騒いできたのではありませんか?"
52,"TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_004","もしも挑戦する勇気があるならば、この記録媒体を、
アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に提示してください。
……そのあとは、機械の指示にしたがえばよいでしょう。"
53,"TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_010","アラグの「訓練プログラム」に挑戦するなら、例の記録媒体を、
アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に提示してください。
……そのあとは、機械の指示にしたがえばよいでしょう。"
54,"TEXT_HEAVNY212_02281_VERIFICATIONSYSTEM_000_030","ブゥン……「認証システム」起動……。
「訓練プログラム」への参加を希望される方は、
指定のアラガントームストーンを提示してください。"
55,"TEXT_HEAVNY212_02281_VERIFICATIONSYSTEM_000_040","ブゥン……戦闘データ、転送完了……。
対魔神「セフィロト」、特別戦闘訓練プログラム……
訓練難易度は……ノーマル……ハード…………"
56,"TEXT_HEAVNY212_02281_VERIFICATIONSYSTEM_000_041","ブゥン……「エクストリーム」に設定!
なお、特別戦闘訓練中の死亡事故については、
アラグ帝国軍服務規程の免責事項となりますので、あしからず。"
57,"TEXT_HEAVNY212_02281_VERIFICATIONSYSTEM_000_042","ブゥン……現実拡張、システム起動。
アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!"
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4 0 TEXT_HEAVNY212_02281_SEQ_00 石の家のウヌクアルハイは、冒険者に贈りたいものがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY212_02281_SEQ_01 ウヌクアルハイから、アラグの記録媒体を受け取った。所有者は、制御不能に陥った魔神「セフィロト」との模擬戦を体験できるという。アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に「<Sheet(EventItem,2001969,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY212_02281_SEQ_02 認証システムに<Sheet(EventItem,2001969,0)/>を渡し、模擬戦への参加登録が完了した。仲間とともに、制御不能に陥った想定の魔神「セフィロト」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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27 23 TEXT_HEAVNY212_02281_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY212_02281_TODO_00 アジス・ラー旗艦島の認証システムに <Sheet(EventItem,2001969,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNY212_02281_TODO_01
30 26 TEXT_HEAVNY212_02281_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNY212_02281_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_000 ……光の戦士、貴方に預けておきたいものがあります。 先に魔神「セフィロト」を討滅した折、入手した品です。
53 49 TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_001 それは、古代アラグ文明が用いた記録媒体……。 どうやら南方大陸メラシディア遠征における、 魔神との戦闘記録が記されているようです。
54 50 TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_002 さらにこの情報を、認証システムに転送することで、 訓練用プログラム……つまり「模擬戦」も体験できるとのこと。 魔神「セフィロト」が制御不能に陥ったと仮定しての戦闘ですね。
55 51 TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_003 想定外の最悪事態……つまり「本物」の魔神との戦い以上に、 過酷な状況を設定することも可能なようです。 フフフ……貴方の「戦士」の血が騒いできたのではありませんか?
56 52 TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_004 もしも挑戦する勇気があるならば、この記録媒体を、 アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に提示してください。 ……そのあとは、機械の指示にしたがえばよいでしょう。
57 53 TEXT_HEAVNY212_02281_UNUKALHAI_000_010 アラグの「訓練プログラム」に挑戦するなら、例の記録媒体を、 アジス・ラー旗艦島の「認証システム」に提示してください。 ……そのあとは、機械の指示にしたがえばよいでしょう。
58 54 TEXT_HEAVNY212_02281_VERIFICATIONSYSTEM_000_030 ブゥン……「認証システム」起動……。 「訓練プログラム」への参加を希望される方は、 指定のアラガントームストーンを提示してください。
59 55 TEXT_HEAVNY212_02281_VERIFICATIONSYSTEM_000_040 ブゥン……戦闘データ、転送完了……。 対魔神「セフィロト」、特別戦闘訓練プログラム…… 訓練難易度は……ノーマル……ハード…………
60 56 TEXT_HEAVNY212_02281_VERIFICATIONSYSTEM_000_041 ブゥン……「エクストリーム」に設定! なお、特別戦闘訓練中の死亡事故については、 アラグ帝国軍服務規程の免責事項となりますので、あしからず。
61 57 TEXT_HEAVNY212_02281_VERIFICATIONSYSTEM_000_042 ブゥン……現実拡張、システム起動。 アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!
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0,"TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、「三闘神」討滅計画について、ある懸念を抱いている。"
1,"TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_01","前回までの冒険録:
魔大陸アジス・ラーで、古代アラグ帝国が封じた蛮神「三闘神」が、覚醒の兆候を見せはじめた。冒険者は、謎の少年ウヌクアルハイに導かれ、その一柱である魔神「セフィロト」を討滅。「暁の血盟」のヤ・シュトラ、ウリエンジェ、クルルの協力のもと、三闘神すべてを討滅する計画に参加することになった。一方、魔大陸の周辺では、ガレマール帝国軍が不穏な動きを続けていた。彼らの狙いは、アラグの蛮神制御技術であるらしかった……。
            * * *
ヤ・シュトラから急報がもたらされた。アジス・ラーの魔科学研究所付近にいる「ウヌクアルハイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_02","魔科学研究所に帝国軍が侵入した。蛮神制御に関する最重要機密を守るため、「暁」の仲間とともに帝国軍を追うことになった。戦いの準備を整え、アジス・ラーの魔科学研究所付近にある「魔科学研究所の端末」を操作しよう。"
3,"TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_03","帝国軍との戦闘に挑んだ。魔科学研究所で行われる帝国軍第VI軍団との戦闘にて、勝利を収めよう。"
4,"TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_04","帝国軍との激戦を制し、蛮神制御技術の入手を阻止した。だが敵将レグラ・ヴァン・ヒュドルスも、あきらめるつもりはなさそうだ。魔科学研究所付近にいる「ウヌクアルハイ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_05","魔科学研究所の封印を解いたのは、実はウヌクアルハイ自身だった。少年の狙いは帝国軍を罠にかけることであり、「暁」に害をなすつもりはなかったという。最後に石の家に戻り、「ウヌクアルハイ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_06","ウヌクアルハイと話した。少年が蛮神利用の思想を激しく拒絶する理由は、彼自身の隠された過去に秘密があるようだ。残る二柱の闘神を討ち果たすべく、彼の進める討滅計画に協力していこう。"
7,"TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_00","魔科学研究所付近のウヌクアルハイと合流"
25,"TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_01","魔科学研究所の端末を操作"
26,"TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_02","魔科学研究所の端末を操作"
27,"TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_03","魔科学研究所付近のウヌクアルハイと話す"
28,"TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_04","石の家のウヌクアルハイと話す"
29,"TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_05",""
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48,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_000","光の戦士よ、貴方は気になりませんか?
アラグの技術を狙う、帝国軍第VI軍団のことです……。"
49,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_001","セフィロト討滅の折には、交戦を避けることができましたが、
敵はまだ、かなりの戦力を温存しているようです。
このまま放置しておけば、いずれまた…………おや?"
50,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_100_001","失礼、「暁」の方からのリンクパール通信です。
その声は……ヤ・シュトラ殿ですね?"
51,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_002","なんですって…………帝国軍が……!?
わかりました、すぐに向かいます。"
52,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_003","……懸念していたことが、現実になってしまいました。
魔科学研究所に施された封印が破られ、帝国軍が侵入したとのこと。
このままでは、蛮神制御の技術が奪われてしまいます!"
53,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_004","ウリエンジェをはじめ、賢人の方々にも招集がかかりました。
「魔科学研究所」の入口で合流しましょう。
「暁」の方々と連絡が取れしだい、僕も急行します。"
54,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_010","ウリエンジェをはじめ、賢人の方々にも招集がかかりました。
「魔科学研究所」の入口で合流しましょう。
「暁」の方々と連絡が取れしだい、僕も急行します。"
55,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_030","「暁」の方々とは、ここで合流予定です。
彼らは帝国軍を警戒し、この空域を監視していたのですが……"
56,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_031","不審な動きありとの報告を受け、ヤ・シュトラ殿らが赴いたところ、
研究所に帝国軍が侵入した形跡が見つかったとのこと。
手後れにならなければよいのですが……。"
57,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_050","急に呼び立ててごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
これから、帝国軍と事をかまえることになりそうよ。"
58,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_051","魔科学研究所は、アラグの技術の粋を集めた施設……。
帝国軍が簡単に近づけないよう、ウリエンジェが、
内部に強力な封印を施していたのだけど……"
59,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_052","それが、破られてしまったのよ!
敵はもう、中枢に迫っていてもおかしくないわ。"
60,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_053","予想外でありました……封印にもちいたのは、
シャーレアンに伝わる秘術のひとつ……。"
61,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_054","対する帝国は、主要民族「ガレアン族」が魔法を不得手とするため、
魔法学の知識に乏しい。
まさか、あれほど高度な封印魔法を突破されるとは……。"
62,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_055","どうやったのかは気になるところだけど、
謎解きをしている時間はないわ。"
63,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_056","おっしゃるとおりです。
研究所には、蛮神制御の核心となる理論が保管されています。
特に重要なのは、無から有を生みだすための「変換式」……。"
64,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_057","帝国軍の狙いは、その「変換式」ということ?
……それも、あなたのいう「我が主」からの情報かしら?"
65,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_058","……ご明察です。
ただこの状況は、我々にとって好機と捉えることもできますね。
帝国軍を一網打尽にし、<RubyCharaters>FF07E6AEB2E6BB85FF0DE3819BE38293E38281E381A4</RubyCharaters>すればよいのですよ。"
66,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_059","ずいぶんと、過激な主張をするのね?
今は敵の殲滅よりも、機密を守るのが最優先のはずよ。"
67,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_060","クルルのいうとおりね。
その上で、敵に極力大きな打撃を与えたい、ということなら、
私も反対はしないけれど……どうかしら、ウリエンジェ?"
68,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_061","……ウリエンジェさん?"
69,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_062","これは失礼…………しばし独想にふけっておりました。
ヤ・シュトラ嬢、あなたの判断に従いましょう。
それでは、突入を開始しましょうか。"
70,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_063","転送機能を使えるようにしたわ。
これで、研究所内に入れるようになったはずよ。"
71,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_064","……ウリエンジェ。
封印が破られたことが、よほど気になっているのね?"
72,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_065","あれはバルデシオン委員長が考案した、最上級の封印魔法。
破るには、賢人クラスでも数ヶ月を要するでしょう。
……「超える力」のごとき、異能を持つ者でもないかぎりは。"
73,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_080","魔科学研究所の内部には、蛮神を制御するために不可欠な、
「変換式」が保管されています。
帝国軍が動いたのは、これを奪取するためかと……!"
74,"TEXT_HEAVNY221_02288_SYSTEM_000_100","古代の操作端末が作動し、
「魔科学研究所」内への転送準備が整った……!"
75,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_300","敵将を追うわよ!"
76,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_301","くっ……まだいたの!?"
77,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_302","……ひとりで充分。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私を信じて!"
78,"TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_303","あのなかに、アラグの魔科学の神髄が……。"
79,"TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_304","どこまでも、我が<RubyCharaters>FF04E98094FF07E381BFE381A1</RubyCharaters>に立ちふさがるか……。
よかろう……皇帝陛下への献上品に、貴様の雁首を添えてくれるわ!"
80,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_500","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
81,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_501","あの機械に、アラグの「変換式」が……?"
82,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_502","……クルル!"
83,"TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_503","手負いだろうとも、貴様らごときに後れは……。"
84,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_504","わたしを殺せば、あなたも死ぬわ。"
85,"TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_505","なぜ邪魔をする……エオルゼアの蛮人ども!
皇帝陛下の欲するは、星を蝕む蛮神どもを封じる力……。
貴様らとて、星の滅びを望むわけではなかろう!"
86,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_506","それは巨大すぎる力を、ただひとりの権力者に託すということ。
抑え込まれた蛮神の力は、いつの日か大きな反動をもたらします!"
87,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_507","現にかの「第七霊災」は、アラグの秘術を手にした、
貴国のただひとりの将が引き起こしたもの……。"
88,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_508","世界の命運をゆだねてしまうには、
「人」の心は、あまりにも未熟なのです!"
89,"TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_509","その言葉……
陛下への侮辱と受け取るぞ、少年。"
90,"TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_510","だが、陛下のためならばこそ……ここは…………"
91,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_511","逃げられたみたいね。
もう一戦、覚悟してたけど……"
92,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_100_511","……あうッ!"
93,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_512","大丈夫……!?"
94,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_513","平気です……ホッとして、力が抜けただけ。"
95,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_514","無事で済んだのは彼のおかげです。
クルル嬢を守って……なかなかの奮戦だったとか。"
96,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_515","……巻き込んだのは、僕ですから。"
97,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_516","さて……どうにか「変換式」を守ることはできましたが、
あれほどまでに皇帝を崇める敵将なれば、献上する品なくして、
本国まで撤退するとは思えません……。"
98,"TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_517","今度こそ突破されないように、封印を施しなおすしかないわね。
私とクルルも手伝うから、封印魔法を多重化させてみましょう。"
99,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_518","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ウヌクアルハイくん。"
100,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_519","おかげで、命拾いしたわ。
…………ありがとう。"
101,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_520","……どうってことないです。"
102,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_521","あのね、人生の先輩として言わせてもらうと……
そういうときは「どういたしまして」って言うのよ。"
103,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_522","どう…………いたしまして。"
104,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_630","早かったですね。
封印の仕事は、もう終わりですか?"
105,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_631","ヤ・シュトラ嬢らの目を忍んで、抜けてきたのですよ。
あなたにお尋ねしたいことがあったものですから。"
106,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_632","……僕にですか?"
107,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_633","ええ、私の施した封印を破りし者……
研究所内にあえて帝国軍を招き入れ、
「光の戦士」と戦わせることで、敵の殲滅を謀った者のことを。"
108,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_634","…………。
僕が、今回の一件の黒幕だとでも?"
109,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_635","計画したのはあなたの「<RubyCharaters>FF04E4B8BBFF0AE38182E3828BE38198</RubyCharaters>」……実行したのは、あなた。
帝国軍を罠にかけ、袋のネズミに……という作戦でしょうか。
敵の「殲滅」を主張したのは、そのためですね?"
110,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_636","何を根拠に……?"
111,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_637","ひとつは、あなたの語った話です。
我らが存在すら知らなかった「変換式」のことを、
敵将はいかに知り得たのか……。"
112,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_638","そして……破られた封印を調べて確信しました。
かような芸当ができるのは、我らと異なる世界の「理」に従う者……
すなわち、あなただと。"
113,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_639","……それが事実だとして、僕をどうする気です?"
114,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_640","真理の追究は、必ずしも「絆」の良薬にあらず……。
責めるつもりはなく、いささか水くさいと言いたかったのですよ。"
115,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_641","我々は、帝国軍という共通の敵と戦う同志です。
事前に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんやクルル嬢に、
あなたの狙いを伝えておけば、よりよき連携が取れたのでは……?"
116,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_642","そうすれば、きっと貴方がたは反対したでしょう?
アラグの機密をみすみす危険にさらす作戦など……。"
117,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_643","だとしても、あなた自身の言葉で語るべきでした。
普段は理知的なあなたですが、蛮神を利用せんとする輩に対しては、
行動が先走る<RubyCharaters>FF04E8B6A3FF0DE3818AE38282E38280E3818D</RubyCharaters>がある……。"
118,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_644","しかし、ひとりの力で救えるほど、この世は小さなものではない。
同志を信じることを覚えねば、いつか大きな過ちを犯すでしょう。"
119,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_645","…………。"
120,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_646","……謝罪します。
ウリエンジェの指摘のとおりです。
あなたと帝国軍が対決するよう仕向けたのは、僕です。"
121,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_647","どうか私に免じて、許していただきたい。
それから……この件はクルル嬢には内密に願います。
せっかく彼女とも、よい「仲間」になれそうなのですから。"
122,"TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_648","あっ、ここにいたの!?
ヤ・シュトラさんが恐い顔をしてたわよ!
ウリエンジェはどこで油を売ってるのかしら……って!"
123,"TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_649","おお……それは闘神の覚醒にも比肩する重大事……。
疾速の魔弾のごとく、馳せ参ずることといたしましょう……。"
124,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_650","僕たちは、先に「石の家」に戻りましょう。"
125,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_700","先の戦いでは、大きな借りができてしまいました。
勝手に罠を張ったことを、あらためて謝罪させてください。
……その後悔と信頼の証として、お話ししたいことがあります。"
126,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_701","あの折、ウリエンジェの口からほのめかされたように……
僕は、貴方とは別種の「超える力」を持つ者。"
127,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_702","僕は、この異能を世界の救済のために役立てたい……。
そのためには「蛮神を封じる技術」が拡散するのを、
なんとしても阻止したいと考えているのです。"
128,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_703","……これから話すのは、こことは違う、とある次元でのことです。
そこでは「聖石」という石に蛮神の力を封じる魔法が発達しました。
英雄たちは「聖石」を使い、次々と蛮神を封じたのです。"
129,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_704","ですが、「聖石」は不完全だった……。
英雄たちは、いつしか蛮神の力に呑まれて変異を遂げました。
無限にエーテルを喰らう「魔」と化し、争いを始めた……。"
130,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_705","過ぎた力が、ひとつの世界を滅ぼしたのです。
……ウリエンジェに指摘されたように、僕はそのような力を、
弄ぼうとする輩を前にすると、つい我を忘れてしまうようです。"
131,"TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_706","そして我が主もまた、この世界が同じ結末をたどることを、
良しとせぬ者……。
悲劇を未然に防ぐ<RubyCharaters>FF04E69EB7FF07E3818BE3819B</RubyCharaters>として、僕はここに送られたのです。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_00 石の家のウヌクアルハイは、「三闘神」討滅計画について、ある懸念を抱いている。
5 1 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_01 前回までの冒険録: 魔大陸アジス・ラーで、古代アラグ帝国が封じた蛮神「三闘神」が、覚醒の兆候を見せはじめた。冒険者は、謎の少年ウヌクアルハイに導かれ、その一柱である魔神「セフィロト」を討滅。「暁の血盟」のヤ・シュトラ、ウリエンジェ、クルルの協力のもと、三闘神すべてを討滅する計画に参加することになった。一方、魔大陸の周辺では、ガレマール帝国軍が不穏な動きを続けていた。彼らの狙いは、アラグの蛮神制御技術であるらしかった……。             * * * ヤ・シュトラから急報がもたらされた。アジス・ラーの魔科学研究所付近にいる「ウヌクアルハイ」と合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_02 魔科学研究所に帝国軍が侵入した。蛮神制御に関する最重要機密を守るため、「暁」の仲間とともに帝国軍を追うことになった。戦いの準備を整え、アジス・ラーの魔科学研究所付近にある「魔科学研究所の端末」を操作しよう。
7 3 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_03 帝国軍との戦闘に挑んだ。魔科学研究所で行われる帝国軍第VI軍団との戦闘にて、勝利を収めよう。
8 4 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_04 帝国軍との激戦を制し、蛮神制御技術の入手を阻止した。だが敵将レグラ・ヴァン・ヒュドルスも、あきらめるつもりはなさそうだ。魔科学研究所付近にいる「ウヌクアルハイ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_05 魔科学研究所の封印を解いたのは、実はウヌクアルハイ自身だった。少年の狙いは帝国軍を罠にかけることであり、「暁」に害をなすつもりはなかったという。最後に石の家に戻り、「ウヌクアルハイ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_06 ウヌクアルハイと話した。少年が蛮神利用の思想を激しく拒絶する理由は、彼自身の隠された過去に秘密があるようだ。残る二柱の闘神を討ち果たすべく、彼の進める討滅計画に協力していこう。
11 7 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNY221_02288_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_00 魔科学研究所付近のウヌクアルハイと合流
29 25 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_01 魔科学研究所の端末を操作
30 26 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_02 魔科学研究所の端末を操作
31 27 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_03 魔科学研究所付近のウヌクアルハイと話す
32 28 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_04 石の家のウヌクアルハイと話す
33 29 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNY221_02288_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_000 光の戦士よ、貴方は気になりませんか? アラグの技術を狙う、帝国軍第VI軍団のことです……。
53 49 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_001 セフィロト討滅の折には、交戦を避けることができましたが、 敵はまだ、かなりの戦力を温存しているようです。 このまま放置しておけば、いずれまた…………おや?
54 50 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_100_001 失礼、「暁」の方からのリンクパール通信です。 その声は……ヤ・シュトラ殿ですね?
55 51 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_002 なんですって…………帝国軍が……!? わかりました、すぐに向かいます。
56 52 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_003 ……懸念していたことが、現実になってしまいました。 魔科学研究所に施された封印が破られ、帝国軍が侵入したとのこと。 このままでは、蛮神制御の技術が奪われてしまいます!
57 53 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_004 ウリエンジェをはじめ、賢人の方々にも招集がかかりました。 「魔科学研究所」の入口で合流しましょう。 「暁」の方々と連絡が取れしだい、僕も急行します。
58 54 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_010 ウリエンジェをはじめ、賢人の方々にも招集がかかりました。 「魔科学研究所」の入口で合流しましょう。 「暁」の方々と連絡が取れしだい、僕も急行します。
59 55 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_030 「暁」の方々とは、ここで合流予定です。 彼らは帝国軍を警戒し、この空域を監視していたのですが……
60 56 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_031 不審な動きありとの報告を受け、ヤ・シュトラ殿らが赴いたところ、 研究所に帝国軍が侵入した形跡が見つかったとのこと。 手後れにならなければよいのですが……。
61 57 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_050 急に呼び立ててごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これから、帝国軍と事をかまえることになりそうよ。
62 58 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_051 魔科学研究所は、アラグの技術の粋を集めた施設……。 帝国軍が簡単に近づけないよう、ウリエンジェが、 内部に強力な封印を施していたのだけど……
63 59 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_052 それが、破られてしまったのよ! 敵はもう、中枢に迫っていてもおかしくないわ。
64 60 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_053 予想外でありました……封印にもちいたのは、 シャーレアンに伝わる秘術のひとつ……。
65 61 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_054 対する帝国は、主要民族「ガレアン族」が魔法を不得手とするため、 魔法学の知識に乏しい。 まさか、あれほど高度な封印魔法を突破されるとは……。
66 62 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_055 どうやったのかは気になるところだけど、 謎解きをしている時間はないわ。
67 63 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_056 おっしゃるとおりです。 研究所には、蛮神制御の核心となる理論が保管されています。 特に重要なのは、無から有を生みだすための「変換式」……。
68 64 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_057 帝国軍の狙いは、その「変換式」ということ? ……それも、あなたのいう「我が主」からの情報かしら?
69 65 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_058 ……ご明察です。 ただこの状況は、我々にとって好機と捉えることもできますね。 帝国軍を一網打尽にし、<RubyCharaters>FF07E6AEB2E6BB85FF0DE3819BE38293E38281E381A4</RubyCharaters>すればよいのですよ。
70 66 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_059 ずいぶんと、過激な主張をするのね? 今は敵の殲滅よりも、機密を守るのが最優先のはずよ。
71 67 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_060 クルルのいうとおりね。 その上で、敵に極力大きな打撃を与えたい、ということなら、 私も反対はしないけれど……どうかしら、ウリエンジェ?
72 68 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_061 ……ウリエンジェさん?
73 69 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_062 これは失礼…………しばし独想にふけっておりました。 ヤ・シュトラ嬢、あなたの判断に従いましょう。 それでは、突入を開始しましょうか。
74 70 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_063 転送機能を使えるようにしたわ。 これで、研究所内に入れるようになったはずよ。
75 71 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_064 ……ウリエンジェ。 封印が破られたことが、よほど気になっているのね?
76 72 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_065 あれはバルデシオン委員長が考案した、最上級の封印魔法。 破るには、賢人クラスでも数ヶ月を要するでしょう。 ……「超える力」のごとき、異能を持つ者でもないかぎりは。
77 73 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_080 魔科学研究所の内部には、蛮神を制御するために不可欠な、 「変換式」が保管されています。 帝国軍が動いたのは、これを奪取するためかと……!
78 74 TEXT_HEAVNY221_02288_SYSTEM_000_100 古代の操作端末が作動し、 「魔科学研究所」内への転送準備が整った……!
79 75 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_300 敵将を追うわよ!
80 76 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_301 くっ……まだいたの!?
81 77 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_302 ……ひとりで充分。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私を信じて!
82 78 TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_303 あのなかに、アラグの魔科学の神髄が……。
83 79 TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_304 どこまでも、我が<RubyCharaters>FF04E98094FF07E381BFE381A1</RubyCharaters>に立ちふさがるか……。 よかろう……皇帝陛下への献上品に、貴様の雁首を添えてくれるわ!
84 80 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_500 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
85 81 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_501 あの機械に、アラグの「変換式」が……?
86 82 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_502 ……クルル!
87 83 TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_503 手負いだろうとも、貴様らごときに後れは……。
88 84 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_504 わたしを殺せば、あなたも死ぬわ。
89 85 TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_505 なぜ邪魔をする……エオルゼアの蛮人ども! 皇帝陛下の欲するは、星を蝕む蛮神どもを封じる力……。 貴様らとて、星の滅びを望むわけではなかろう!
90 86 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_506 それは巨大すぎる力を、ただひとりの権力者に託すということ。 抑え込まれた蛮神の力は、いつの日か大きな反動をもたらします!
91 87 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_507 現にかの「第七霊災」は、アラグの秘術を手にした、 貴国のただひとりの将が引き起こしたもの……。
92 88 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_508 世界の命運をゆだねてしまうには、 「人」の心は、あまりにも未熟なのです!
93 89 TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_509 その言葉…… 陛下への侮辱と受け取るぞ、少年。
94 90 TEXT_HEAVNY221_02288_REGULAVANHYDRUS_000_510 だが、陛下のためならばこそ……ここは…………
95 91 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_511 逃げられたみたいね。 もう一戦、覚悟してたけど……
96 92 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_100_511 ……あうッ!
97 93 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_512 大丈夫……!?
98 94 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_513 平気です……ホッとして、力が抜けただけ。
99 95 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_514 無事で済んだのは彼のおかげです。 クルル嬢を守って……なかなかの奮戦だったとか。
100 96 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_515 ……巻き込んだのは、僕ですから。
101 97 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_516 さて……どうにか「変換式」を守ることはできましたが、 あれほどまでに皇帝を崇める敵将なれば、献上する品なくして、 本国まで撤退するとは思えません……。
102 98 TEXT_HEAVNY221_02288_YSHTOLA_000_517 今度こそ突破されないように、封印を施しなおすしかないわね。 私とクルルも手伝うから、封印魔法を多重化させてみましょう。
103 99 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_518 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ウヌクアルハイくん。
104 100 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_519 おかげで、命拾いしたわ。 …………ありがとう。
105 101 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_520 ……どうってことないです。
106 102 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_521 あのね、人生の先輩として言わせてもらうと…… そういうときは「どういたしまして」って言うのよ。
107 103 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_522 どう…………いたしまして。
108 104 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_630 早かったですね。 封印の仕事は、もう終わりですか?
109 105 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_631 ヤ・シュトラ嬢らの目を忍んで、抜けてきたのですよ。 あなたにお尋ねしたいことがあったものですから。
110 106 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_632 ……僕にですか?
111 107 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_633 ええ、私の施した封印を破りし者…… 研究所内にあえて帝国軍を招き入れ、 「光の戦士」と戦わせることで、敵の殲滅を謀った者のことを。
112 108 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_634 …………。 僕が、今回の一件の黒幕だとでも?
113 109 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_635 計画したのはあなたの「<RubyCharaters>FF04E4B8BBFF0AE38182E3828BE38198</RubyCharaters>」……実行したのは、あなた。 帝国軍を罠にかけ、袋のネズミに……という作戦でしょうか。 敵の「殲滅」を主張したのは、そのためですね?
114 110 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_636 何を根拠に……?
115 111 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_637 ひとつは、あなたの語った話です。 我らが存在すら知らなかった「変換式」のことを、 敵将はいかに知り得たのか……。
116 112 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_638 そして……破られた封印を調べて確信しました。 かような芸当ができるのは、我らと異なる世界の「理」に従う者…… すなわち、あなただと。
117 113 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_639 ……それが事実だとして、僕をどうする気です?
118 114 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_640 真理の追究は、必ずしも「絆」の良薬にあらず……。 責めるつもりはなく、いささか水くさいと言いたかったのですよ。
119 115 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_641 我々は、帝国軍という共通の敵と戦う同志です。 事前に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんやクルル嬢に、 あなたの狙いを伝えておけば、よりよき連携が取れたのでは……?
120 116 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_642 そうすれば、きっと貴方がたは反対したでしょう? アラグの機密をみすみす危険にさらす作戦など……。
121 117 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_643 だとしても、あなた自身の言葉で語るべきでした。 普段は理知的なあなたですが、蛮神を利用せんとする輩に対しては、 行動が先走る<RubyCharaters>FF04E8B6A3FF0DE3818AE38282E38280E3818D</RubyCharaters>がある……。
122 118 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_644 しかし、ひとりの力で救えるほど、この世は小さなものではない。 同志を信じることを覚えねば、いつか大きな過ちを犯すでしょう。
123 119 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_645 …………。
124 120 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_646 ……謝罪します。 ウリエンジェの指摘のとおりです。 あなたと帝国軍が対決するよう仕向けたのは、僕です。
125 121 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_647 どうか私に免じて、許していただきたい。 それから……この件はクルル嬢には内密に願います。 せっかく彼女とも、よい「仲間」になれそうなのですから。
126 122 TEXT_HEAVNY221_02288_KRILE_000_648 あっ、ここにいたの!? ヤ・シュトラさんが恐い顔をしてたわよ! ウリエンジェはどこで油を売ってるのかしら……って!
127 123 TEXT_HEAVNY221_02288_URIANGER_000_649 おお……それは闘神の覚醒にも比肩する重大事……。 疾速の魔弾のごとく、馳せ参ずることといたしましょう……。
128 124 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_650 僕たちは、先に「石の家」に戻りましょう。
129 125 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_700 先の戦いでは、大きな借りができてしまいました。 勝手に罠を張ったことを、あらためて謝罪させてください。 ……その後悔と信頼の証として、お話ししたいことがあります。
130 126 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_701 あの折、ウリエンジェの口からほのめかされたように…… 僕は、貴方とは別種の「超える力」を持つ者。
131 127 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_702 僕は、この異能を世界の救済のために役立てたい……。 そのためには「蛮神を封じる技術」が拡散するのを、 なんとしても阻止したいと考えているのです。
132 128 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_703 ……これから話すのは、こことは違う、とある次元でのことです。 そこでは「聖石」という石に蛮神の力を封じる魔法が発達しました。 英雄たちは「聖石」を使い、次々と蛮神を封じたのです。
133 129 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_704 ですが、「聖石」は不完全だった……。 英雄たちは、いつしか蛮神の力に呑まれて変異を遂げました。 無限にエーテルを喰らう「魔」と化し、争いを始めた……。
134 130 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_705 過ぎた力が、ひとつの世界を滅ぼしたのです。 ……ウリエンジェに指摘されたように、僕はそのような力を、 弄ぼうとする輩を前にすると、つい我を忘れてしまうようです。
135 131 TEXT_HEAVNY221_02288_UNUKALHAI_000_706 そして我が主もまた、この世界が同じ結末をたどることを、 良しとせぬ者……。 悲劇を未然に防ぐ<RubyCharaters>FF04E69EB7FF07E3818BE3819B</RubyCharaters>として、僕はここに送られたのです。
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0,"TEXT_HEAVNY301_02203_SEQ_00","セブンスヘブンのアリスは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY301_02203_SEQ_01","アリスから伝言を聞いた。異邦の詩人が、イシュガルドでの冒険について、話を聞きたいそうだ。セブンスヘブンの「異邦の詩人」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY301_02203_SEQ_02","異邦の詩人に、イシュガルドでの冒険を話して聞かせた。彼の詩の力で、ナイツ・オブ・ラウンドとの戦いを、もう一度体験できるようだ。あの長い旅路を思い返しながら、極まりしナイツ・オブ・ラウンドに戦いを挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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48,"TEXT_HEAVNY301_02203_ALYS_000_000","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
イシュガルドでも勇名を馳せた貴方様宛に、
お言付けがございます。"
49,"TEXT_HEAVNY301_02203_ALYS_000_001","依頼主は「異邦の詩人」。
かの地で貴方様が辿った軌跡を知りたいとのこと……。
ご都合がよければ、そちらの方と語らってみてはいかがでしょう?"
50,"TEXT_HEAVNY301_02203_ALYS_000_002","異邦の詩人が、貴方様の冒険譚を心待ちにしているようです。
ご都合がよければ、そちらの方と語らってみてはいかがでしょう?"
51,"TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_010","やあ、待っていたよ。
イシュガルドで君が成し遂げた偉業を、
ぜひ、本人の口から聞きたくてね。"
52,"TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_011","六花吹き荒れる雪原、大空に広がる雲海、
人拒む峻厳なる霊峰、生まれ変わる廃都……
そして、遥かな時の彼方より蘇る魔大陸。"
53,"TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_012","蒼天に刻まれた、君と仲間たちの旅路。
そのすべてを僕に聞かせてくれ……。"
54,"TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_013","ああ、君の話は素晴らしいひらめきをくれた!
これは素晴らしい詩ができそうだ……。
さあ聴いてくれ、君の物語をね!"
55,"TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_014","『人と竜が紡ぐは 千年響く 戦の詩 
 これ断ち斬らんと 降臨せしは 円卓の騎神なり』"
56,"TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_015","『神と人が紡ぐは 魔境に響く 剣戟の音
 これ断ち斬るは 友の意思継ぎし 光の戦士なり』"
57,"TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_016","……どうだろうか?
君の冒険譚を、聞いたとおりに詠ってみたんだが、
ちゃんと再現できていたかな?"
58,"TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_017","すまないが、多少の脚色には目をつぶってほしい。
君という光を詩にするには、どうしても必要なことだからね。"
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4 0 TEXT_HEAVNY301_02203_SEQ_00 セブンスヘブンのアリスは、冒険者に話があるようだ。
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6 2 TEXT_HEAVNY301_02203_SEQ_02 異邦の詩人に、イシュガルドでの冒険を話して聞かせた。彼の詩の力で、ナイツ・オブ・ラウンドとの戦いを、もう一度体験できるようだ。あの長い旅路を思い返しながら、極まりしナイツ・オブ・ラウンドに戦いを挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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52 48 TEXT_HEAVNY301_02203_ALYS_000_000 ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 イシュガルドでも勇名を馳せた貴方様宛に、 お言付けがございます。
53 49 TEXT_HEAVNY301_02203_ALYS_000_001 依頼主は「異邦の詩人」。 かの地で貴方様が辿った軌跡を知りたいとのこと……。 ご都合がよければ、そちらの方と語らってみてはいかがでしょう?
54 50 TEXT_HEAVNY301_02203_ALYS_000_002 異邦の詩人が、貴方様の冒険譚を心待ちにしているようです。 ご都合がよければ、そちらの方と語らってみてはいかがでしょう?
55 51 TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_010 やあ、待っていたよ。 イシュガルドで君が成し遂げた偉業を、 ぜひ、本人の口から聞きたくてね。
56 52 TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_011 六花吹き荒れる雪原、大空に広がる雲海、 人拒む峻厳なる霊峰、生まれ変わる廃都…… そして、遥かな時の彼方より蘇る魔大陸。
57 53 TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_012 蒼天に刻まれた、君と仲間たちの旅路。 そのすべてを僕に聞かせてくれ……。
58 54 TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_013 ああ、君の話は素晴らしいひらめきをくれた! これは素晴らしい詩ができそうだ……。 さあ聴いてくれ、君の物語をね!
59 55 TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_014 『人と竜が紡ぐは 千年響く 戦の詩   これ断ち斬らんと 降臨せしは 円卓の騎神なり』
60 56 TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_015 『神と人が紡ぐは 魔境に響く 剣戟の音  これ断ち斬るは 友の意思継ぎし 光の戦士なり』
61 57 TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_016 ……どうだろうか? 君の冒険譚を、聞いたとおりに詠ってみたんだが、 ちゃんと再現できていたかな?
62 58 TEXT_HEAVNY301_02203_WANDERINGMINSTREL_000_017 すまないが、多少の脚色には目をつぶってほしい。 君という光を詩にするには、どうしても必要なことだからね。
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0,"TEXT_HEAVNY302_02289_SEQ_00","セブンスヘブンのアリスは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY302_02289_SEQ_01","アリスから伝言を聞いた。異邦の詩人が、イシュガルドでの冒険について、話を聞きたいそうだ。セブンスヘブンの「異邦の詩人」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY302_02289_SEQ_02","異邦の詩人に、イシュガルドでの冒険を話して聞かせた。彼の詩の力で、ニーズヘッグとの戦いを、もう一度体験できるようだ。戦いにまつわる思い出をかみしめながら、極まりしニーズヘッグに戦いを挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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24,"TEXT_HEAVNY302_02289_TODO_00","異邦の詩人と話す"
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48,"TEXT_HEAVNY302_02289_ALYS_000_000","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
イシュガルドを救った救国の英雄たる貴方様宛に、
お言付けがございます。"
49,"TEXT_HEAVNY302_02289_ALYS_000_001","お察しかもしれませんが、依頼主は「異邦の詩人」。
皇都の眼前で繰り広げられた激闘に興味があるとのこと……。
差し支えなければ、貴方様の体験を語って差し上げてください。"
50,"TEXT_HEAVNY302_02289_ALYS_000_002","異邦の詩人が、貴方様の冒険譚を心待ちにしているようです。
差し支えなければ、貴方様の体験を語って差し上げてください。"
51,"TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_010","やあ、待っていたよ。
君は皇都を救うべく、あの邪竜と対峙したそうだね。
その時の話を、詳しく聞かせてもらえないかな。"
52,"TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_011","千年の長きに渡る戦争を続けてきた、
七大天竜が一翼、邪竜「ニーズヘッグ」……。
これを討ち倒したとあれば、その偉業は後世に語り継ぐべきだ。"
53,"TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_012","いや、竜詩の如く、詠い継ぐというべきか……。
君が何を観て、何を思い、如何に戦ったのか興味が尽きないよ。
さあ、思う存分、語り聞かせてくれ……君の偉業を!"
54,"TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_013","なんと、聖竜の力を借りて邪竜を倒し、友を救ったと……。
この興奮と感動を糧として、新たな詩に紡いでみよう。
……さあ聴いてくれ、君の物語をね!"
55,"TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_014","『絶えず流れる命の大河 聖竜見つめて 咆哮す
 刹那に消えるうたかたへ 千歳に響く愛の詩』"
56,"TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_015","『絶えず逆巻く怨みの嵐 邪竜まといて 咆哮す
 果てなく続く戦の果てに 千歳に散りゆく哀の詩』"
57,"TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_016","……どうだろうか?
君の冒険譚を、僕なりに詠ってみたんだが、
ちゃんと再現できていたかな?"
58,"TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_017","すまないが、多少の脚色には目をつぶってほしい。
君という光を詩にするには、どうしても必要なことだからね。"
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4 0 TEXT_HEAVNY302_02289_SEQ_00 セブンスヘブンのアリスは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY302_02289_SEQ_01 アリスから伝言を聞いた。異邦の詩人が、イシュガルドでの冒険について、話を聞きたいそうだ。セブンスヘブンの「異邦の詩人」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY302_02289_SEQ_02 異邦の詩人に、イシュガルドでの冒険を話して聞かせた。彼の詩の力で、ニーズヘッグとの戦いを、もう一度体験できるようだ。戦いにまつわる思い出をかみしめながら、極まりしニーズヘッグに戦いを挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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52 48 TEXT_HEAVNY302_02289_ALYS_000_000 ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 イシュガルドを救った救国の英雄たる貴方様宛に、 お言付けがございます。
53 49 TEXT_HEAVNY302_02289_ALYS_000_001 お察しかもしれませんが、依頼主は「異邦の詩人」。 皇都の眼前で繰り広げられた激闘に興味があるとのこと……。 差し支えなければ、貴方様の体験を語って差し上げてください。
54 50 TEXT_HEAVNY302_02289_ALYS_000_002 異邦の詩人が、貴方様の冒険譚を心待ちにしているようです。 差し支えなければ、貴方様の体験を語って差し上げてください。
55 51 TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_010 やあ、待っていたよ。 君は皇都を救うべく、あの邪竜と対峙したそうだね。 その時の話を、詳しく聞かせてもらえないかな。
56 52 TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_011 千年の長きに渡る戦争を続けてきた、 七大天竜が一翼、邪竜「ニーズヘッグ」……。 これを討ち倒したとあれば、その偉業は後世に語り継ぐべきだ。
57 53 TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_012 いや、竜詩の如く、詠い継ぐというべきか……。 君が何を観て、何を思い、如何に戦ったのか興味が尽きないよ。 さあ、思う存分、語り聞かせてくれ……君の偉業を!
58 54 TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_013 なんと、聖竜の力を借りて邪竜を倒し、友を救ったと……。 この興奮と感動を糧として、新たな詩に紡いでみよう。 ……さあ聴いてくれ、君の物語をね!
59 55 TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_014 『絶えず流れる命の大河 聖竜見つめて 咆哮す  刹那に消えるうたかたへ 千歳に響く愛の詩』
60 56 TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_015 『絶えず逆巻く怨みの嵐 邪竜まといて 咆哮す  果てなく続く戦の果てに 千歳に散りゆく哀の詩』
61 57 TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_016 ……どうだろうか? 君の冒険譚を、僕なりに詠ってみたんだが、 ちゃんと再現できていたかな?
62 58 TEXT_HEAVNY302_02289_WANDERINGMINSTREL_000_017 すまないが、多少の脚色には目をつぶってほしい。 君という光を詩にするには、どうしても必要なことだからね。
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48,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_000","我々アインハルト家は、アバラシア雲海の暗礁空域……
「ディアデム諸島」の探索に挑む猛者を募集している!
危険に立ち向かう勇気のあるものは、ぜひ参加してもらいたい!"
49,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_001","おお、そこなるは腕の立ちそうな冒険者ではないか!
どうか、話を聞いていかれよ!"
50,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_002","我が名は、オールヴァエル・ド・アインハルト!
誇り高きアインハルト家の次男にして、
ゆくゆくは、このイシュガルドを担う者だ!"
51,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_003","聞くがいい、冒険者よ!
皇都より望むアバラシア雲海の奥深くには、
荒れ狂う風と岩礁に守られた、暗礁空域が存在している!"
52,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_004","近年、飛空艇による探索が進められた結果、
この危険な空域に、自然豊かな浮島の数々が発見された。
人呼んで、「ディアデム諸島」ッ……!!"
53,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_005","厚い雲によって、隔絶されたこの島々には、
獰猛な古代獣が潜むなど、独自の生態系が築かれているという。"
54,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_006","しかし、かの地には、
未知の天然資源があふれているという噂が絶えない!"
55,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_007","ゆえに、我々アインハルト家は、
スカイスチール機工房にて飛空艇を建造し、
探索事業を行うこととなったのだ!"
56,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_008","すでに、飛空艇を擁する冒険者の一団や、
空賊と呼ばれる者たちが探索を進めているようだが、
そのような連中に、負けてはいられない!"
57,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_009","さあ、怖れ知らずの冒険者よ、いざゆかん!
雲海の向こう、「雲海探索 ディアデム諸島」に!"
58,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_010","……あー、ただな、我が家の財政は非常に苦しい。
探索に参加する際には、燃料費の一部を負担してもらいたいのだ。"
59,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_011","大丈夫、探索が成功すれば、必ず見返りがあるのだから!
……な?"
60,"TEXT_HEAVNY814_02216_SYSTEM_000_020","「雲海探索 ディアデム諸島」に挑戦できるようになりました!
複数のパーティで協力して、雲海の暗礁空域である、
「ディアデム諸島」を探索するコンテンツです。"
61,"TEXT_HEAVNY814_02216_SYSTEM_000_021","「雲海探索 ディアデム諸島」は、
ここイシュガルドから個人で参加することができるほか、
ハウスの地下工房で、飛空艇を建造することでも参加できます。"
62,"TEXT_HEAVNY814_02216_SYSTEM_000_022","イシュガルドから参加する場合は、
「ジャコアニ」から「青燐水引換券:雲海探索」を購入し、
「オールヴァエル」に話しかけましょう。"
63,"TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_030","我々アインハルト家は、訳あって、猛者を募集している!
そこなる冒険者も、さらに腕を磨いてきてくれたまえ。
貴公が、我らの力となる日を待っているぞ!"
64,"TEXT_HEAVNY814_02216_SYSTEM_000_031","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、リミテッドジョブを除く、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
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51 47 TEXT_HEAVNY814_02216_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_000 我々アインハルト家は、アバラシア雲海の暗礁空域…… 「ディアデム諸島」の探索に挑む猛者を募集している! 危険に立ち向かう勇気のあるものは、ぜひ参加してもらいたい!
53 49 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_001 おお、そこなるは腕の立ちそうな冒険者ではないか! どうか、話を聞いていかれよ!
54 50 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_002 我が名は、オールヴァエル・ド・アインハルト! 誇り高きアインハルト家の次男にして、 ゆくゆくは、このイシュガルドを担う者だ!
55 51 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_003 聞くがいい、冒険者よ! 皇都より望むアバラシア雲海の奥深くには、 荒れ狂う風と岩礁に守られた、暗礁空域が存在している!
56 52 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_004 近年、飛空艇による探索が進められた結果、 この危険な空域に、自然豊かな浮島の数々が発見された。 人呼んで、「ディアデム諸島」ッ……!!
57 53 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_005 厚い雲によって、隔絶されたこの島々には、 獰猛な古代獣が潜むなど、独自の生態系が築かれているという。
58 54 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_006 しかし、かの地には、 未知の天然資源があふれているという噂が絶えない!
59 55 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_007 ゆえに、我々アインハルト家は、 スカイスチール機工房にて飛空艇を建造し、 探索事業を行うこととなったのだ!
60 56 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_008 すでに、飛空艇を擁する冒険者の一団や、 空賊と呼ばれる者たちが探索を進めているようだが、 そのような連中に、負けてはいられない!
61 57 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_009 さあ、怖れ知らずの冒険者よ、いざゆかん! 雲海の向こう、「雲海探索 ディアデム諸島」に!
62 58 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_010 ……あー、ただな、我が家の財政は非常に苦しい。 探索に参加する際には、燃料費の一部を負担してもらいたいのだ。
63 59 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_011 大丈夫、探索が成功すれば、必ず見返りがあるのだから! ……な?
64 60 TEXT_HEAVNY814_02216_SYSTEM_000_020 「雲海探索 ディアデム諸島」に挑戦できるようになりました! 複数のパーティで協力して、雲海の暗礁空域である、 「ディアデム諸島」を探索するコンテンツです。
65 61 TEXT_HEAVNY814_02216_SYSTEM_000_021 「雲海探索 ディアデム諸島」は、 ここイシュガルドから個人で参加することができるほか、 ハウスの地下工房で、飛空艇を建造することでも参加できます。
66 62 TEXT_HEAVNY814_02216_SYSTEM_000_022 イシュガルドから参加する場合は、 「ジャコアニ」から「青燐水引換券:雲海探索」を購入し、 「オールヴァエル」に話しかけましょう。
67 63 TEXT_HEAVNY814_02216_AURVAEL_000_030 我々アインハルト家は、訳あって、猛者を募集している! そこなる冒険者も、さらに腕を磨いてきてくれたまえ。 貴公が、我らの力となる日を待っているぞ!
68 64 TEXT_HEAVNY814_02216_SYSTEM_000_031 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、リミテッドジョブを除く、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
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0,"TEXT_JOBREL099_02287_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBREL099_02287_SEQ_01","ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。"
2,"TEXT_JOBREL099_02287_SEQ_02","ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBREL099_02287_SEQ_03","ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。"
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24,"TEXT_JOBREL099_02287_TODO_00","ゲロルトと話す"
25,"TEXT_JOBREL099_02287_TODO_01","ジャルザーンと話す"
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48,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私はお主に礼を言わねばならん。
なにせ、武器に魂を込める方法論を確立したばかりか、
伝説の「ゾディアックウェポン」を再創造できたのだから。"
49,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_001","この偉業、決してひとりでは成し得なかっただろう。
危険を冒してまで、エオルゼアに来て本当に良かった。
……ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
50,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_002","……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。
最後の情報となった「黄道十二文書:霊獄」の書は、
なぜ、未完に終わり、世に出回らなかったのだろうか……。"
51,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_003","ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。
むぅ、ゲロルトなら、なにか知っているに違いない。
後学のために聞いておかねばならぬな!"
52,"TEXT_JOBREL099_02287_SYSTEM_000_000","「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、
クエスト「ふたりの称号」を開始することができます。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
53,"TEXT_JOBREL099_02287_SYSTEM_000_001","「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、
クエスト「ふたりの称号」を進行することができます。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
54,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_050","……チッ、まだ何か用かよ。
もう「ゾディアックウェポン」の仕事は終わったンだ。
借金取りみてぇに、付きまとうンじゃねぇよ!"
55,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_051","ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。
「黄道十二文書:霊獄」のような、未完の文書を、
お主はどうやって手に入れたのだ?"
56,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_052","……ンだよ、そんなことか。
あれはな、ロウェナから「黄道十二文書」を巻き上げた時に、
奴の店で見つけたンだよ。"
57,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_053","ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、
「文書を譲れねぇなら、オレと再婚しろ」って言ってみたら、
あっさりと譲りやがってな……クックック。"
58,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_054","……ほ、ほぅ。"
59,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_055","「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、
未完に終わった「霊獄」之巻だけは、数がねぇンだとよ。
だから、ジジイの国では手に入らなかったンだろ。"
60,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_056","そもそも「黄道十二文書」は、
散逸した古の英雄の逸話を集め、編纂し直した代物だ。
だからこそ、文学としても優れているし、写しも多い。"
61,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_057","だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、
余さず記そうとした補足……文学というよりゃ、研究書だ。
おそらく、最後まで書き足し続けていたンだろうよ。"
62,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_058","なるほど……その無名の研究者に敬意を……。
よければ、著者の名を教えてくれぬかな?
我が心に留めておきたいのだ。"
63,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_059","チッ……めんどくせぇなぁ……。
えーっと、ウルタラム……と書いてあるぜ。"
64,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_060","な、なな……なに!!??
ウルタラムとは、我が一族の開祖の名だぞ!!
……知識の探求者であり、職人であったというが!?"
65,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_061","……ジジイのご先祖様だと?
ちょっとまて……巻末にかすれちゃいるが……
著者の走り書きみてぇのが残ってンぞ?"
66,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_062","「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。
 志を継ぐ者のために、この巻を記すものなり……」"
67,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_063","「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、
 敬意を表し、この称号を贈るものである……。
 黄道の輝きを生む職人、『ゾディアックマイスター』と」"
68,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_064","お、おおお…………!!!
私は知らぬうちに、開祖の夢を継いでいたのだな!
ああ、この研究との出会いは運命だったのだ……!"
69,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_065","ウッウッ……開祖の霊よ……。
遠き地を離れ、はるばるエオルゼアまで来て良かった。
『ゾディアックマイスター』の称号、確かに受け取りましたぞ。"
70,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_066","…………ン!?
オイ、ちょっと待てジジイ。"
71,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_067","確かに「ゾディアックウェポン」の話を、
持ち込んできたのは、てめぇだがよォ……。
実際に創ったのは、このオレだろうが!"
72,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_068","それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。
『ゾディアックマイスター』なんて、金にならねぇ称号だが……
まぁ、その称号を受けるなら……オレだろ?"
73,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_069","「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者!
偉大な開祖からの称号は、
そこらの金塊よりも、よっぽど価値があるのだぞ!!"
74,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_070","そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私!
なぜなら、私は開祖の夢を引き継いだのだからな!"
75,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_071","ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ!
武具職人ってのはなぁ……! 一振り一振り、魂を込めるンだ!
武器もヤカンも、それぞれ創り手の魂が込められてンだ!!"
76,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_072","そう、オレぁ……命削ってやってンだよ!
それを称えての「称号」だろ、これだけは譲らねぇ!!"
77,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_073","この無礼者めぇ……!!
粗野ではあるが、見所のある奴だと思って見なおしたが……。
やはり、初めの印象通りのクズだったか!!"
78,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_074","老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ!
良識がありゃぁ、名声は未来のある若者に譲るモンだろうが!
テメェこそクズじゃねーか、バーーーーーーーッカ!!!"
79,"TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_090","……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!!
『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいのは、
どう考えても……このオレだろうが!!"
80,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_100","はぁ……疲れたわい。
あの無礼者めが、結局一歩も譲らなくてな……。"
81,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_101","本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。
奴が『ゾディアックマイスター』を名乗るのをやめるまで、
ここで説得を続けねばなるまい。"
82,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_102","……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。
私は今しばらく、この地に居を構えるとしよう。"
83,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_103","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お主は「ゾディアックウェポン」との旅を楽しみたまえ!"
84,"TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_104","そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。
マテリアの力の調整くらいなら、いつでも歓迎するぞ!"
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4 0 TEXT_JOBREL099_02287_SEQ_00 ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBREL099_02287_SEQ_01 ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。
6 2 TEXT_JOBREL099_02287_SEQ_02 ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBREL099_02287_SEQ_03 ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。
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54 50 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_002 ……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。 最後の情報となった「黄道十二文書:霊獄」の書は、 なぜ、未完に終わり、世に出回らなかったのだろうか……。
55 51 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_003 ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。 むぅ、ゲロルトなら、なにか知っているに違いない。 後学のために聞いておかねばならぬな!
56 52 TEXT_JOBREL099_02287_SYSTEM_000_000 「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、 クエスト「ふたりの称号」を開始することができます。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
57 53 TEXT_JOBREL099_02287_SYSTEM_000_001 「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、 クエスト「ふたりの称号」を進行することができます。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
58 54 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_050 ……チッ、まだ何か用かよ。 もう「ゾディアックウェポン」の仕事は終わったンだ。 借金取りみてぇに、付きまとうンじゃねぇよ!
59 55 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_051 ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。 「黄道十二文書:霊獄」のような、未完の文書を、 お主はどうやって手に入れたのだ?
60 56 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_052 ……ンだよ、そんなことか。 あれはな、ロウェナから「黄道十二文書」を巻き上げた時に、 奴の店で見つけたンだよ。
61 57 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_053 ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、 「文書を譲れねぇなら、オレと再婚しろ」って言ってみたら、 あっさりと譲りやがってな……クックック。
62 58 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_054 ……ほ、ほぅ。
63 59 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_055 「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、 未完に終わった「霊獄」之巻だけは、数がねぇンだとよ。 だから、ジジイの国では手に入らなかったンだろ。
64 60 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_056 そもそも「黄道十二文書」は、 散逸した古の英雄の逸話を集め、編纂し直した代物だ。 だからこそ、文学としても優れているし、写しも多い。
65 61 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_057 だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、 余さず記そうとした補足……文学というよりゃ、研究書だ。 おそらく、最後まで書き足し続けていたンだろうよ。
66 62 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_058 なるほど……その無名の研究者に敬意を……。 よければ、著者の名を教えてくれぬかな? 我が心に留めておきたいのだ。
67 63 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_059 チッ……めんどくせぇなぁ……。 えーっと、ウルタラム……と書いてあるぜ。
68 64 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_060 な、なな……なに!!?? ウルタラムとは、我が一族の開祖の名だぞ!! ……知識の探求者であり、職人であったというが!?
69 65 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_061 ……ジジイのご先祖様だと? ちょっとまて……巻末にかすれちゃいるが…… 著者の走り書きみてぇのが残ってンぞ?
70 66 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_062 「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。  志を継ぐ者のために、この巻を記すものなり……」
71 67 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_063 「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、  敬意を表し、この称号を贈るものである……。  黄道の輝きを生む職人、『ゾディアックマイスター』と」
72 68 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_064 お、おおお…………!!! 私は知らぬうちに、開祖の夢を継いでいたのだな! ああ、この研究との出会いは運命だったのだ……!
73 69 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_065 ウッウッ……開祖の霊よ……。 遠き地を離れ、はるばるエオルゼアまで来て良かった。 『ゾディアックマイスター』の称号、確かに受け取りましたぞ。
74 70 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_066 …………ン!? オイ、ちょっと待てジジイ。
75 71 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_067 確かに「ゾディアックウェポン」の話を、 持ち込んできたのは、てめぇだがよォ……。 実際に創ったのは、このオレだろうが!
76 72 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_068 それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。 『ゾディアックマイスター』なんて、金にならねぇ称号だが…… まぁ、その称号を受けるなら……オレだろ?
77 73 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_069 「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者! 偉大な開祖からの称号は、 そこらの金塊よりも、よっぽど価値があるのだぞ!!
78 74 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_070 そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私! なぜなら、私は開祖の夢を引き継いだのだからな!
79 75 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_071 ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ! 武具職人ってのはなぁ……! 一振り一振り、魂を込めるンだ! 武器もヤカンも、それぞれ創り手の魂が込められてンだ!!
80 76 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_072 そう、オレぁ……命削ってやってンだよ! それを称えての「称号」だろ、これだけは譲らねぇ!!
81 77 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_073 この無礼者めぇ……!! 粗野ではあるが、見所のある奴だと思って見なおしたが……。 やはり、初めの印象通りのクズだったか!!
82 78 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_074 老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ! 良識がありゃぁ、名声は未来のある若者に譲るモンだろうが! テメェこそクズじゃねーか、バーーーーーーーッカ!!!
83 79 TEXT_JOBREL099_02287_GEROLT_000_090 ……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!! 『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいのは、 どう考えても……このオレだろうが!!
84 80 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_100 はぁ……疲れたわい。 あの無礼者めが、結局一歩も譲らなくてな……。
85 81 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_101 本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。 奴が『ゾディアックマイスター』を名乗るのをやめるまで、 ここで説得を続けねばなるまい。
86 82 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_102 ……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。 私は今しばらく、この地に居を構えるとしよう。
87 83 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_103 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お主は「ゾディアックウェポン」との旅を楽しみたまえ!
88 84 TEXT_JOBREL099_02287_JALZAHN_000_104 そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。 マテリアの力の調整くらいなら、いつでも歓迎するぞ!
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0,"TEXT_JOBREL100_02211_SEQ_00","イディルシャイアのロウェナは、帰り支度をしているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL100_02211_SEQ_01","ロウェナと話をしていたところ、ふたりの珍客が訪れ、彼らの仕事を手伝うはめになった。「人造精霊」を育てる研究を行っているというアルダシールと、伝説の武具職人ゲロルト。彼らの研究場所となるアジス・ラーへ向かい、「アルダシール」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBREL100_02211_SEQ_02","アルダシールと合流することができた。さっそくアルダシールやゲロルトとともに「人造精霊」の研究を始めよう。"
3,"TEXT_JOBREL100_02211_SEQ_03",""
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24,"TEXT_JOBREL100_02211_TODO_00","ポート・ヘリックスのアルダシールと話す"
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48,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_000","あら、英雄様じゃない。
これから、レヴナンツトールに帰ろうと思っていたのだけど、
……新しい儲け話だったら、話を聞くわよ?"
49,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_100_000","って、また別の客が来たようね。
あの少年と……ゲロルトの野郎か……。"
50,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_001","(-怪しげな少年-)お話し中、すみません。
ロウェナさん、少し気が早いかもしれませんが例の件は……。"
51,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_002","よう、ロウェナ、借金返済の件なンだがよ。
もうちっとだけ待っちゃくれねェか?
聞くも涙、語るも涙の事情ってもンがあってよォ……。"
52,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_003","……ちょっと、オジサン。
今は、このアルダシールが彼女と話しているんです。
くだらない内容ならば、後にしてもらえませんか?"
53,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_004","それで、ロウェナさん。
魔法生物の権威を紹介していただきたいという話ですが、
その後、進展はありましたでしょうか?"
54,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_005","オイオイオイオイオイ……!?
こちとら、命と酒代が懸かってンだよ!
ガキはおとなしく、すっこみあそばされやがれ!!"
55,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_006","あぁ、もう、煩いわね!
あんたたち、少し黙ってちょうだい!"
56,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_007","アルダシール、そのことだけれど……
相手がかなりの偏屈ババァで、なかなか協力してくれないのよ。
こっちも困っていてね。"
57,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_008","なぁ、ロウェナよォ……。
頼むから借金返済を待ってくれよ。
あと一年、いや、なんだったら半年でもいいから!"
58,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_009","いい加減にしてください……!!
こちらは、大事な話をしているんです!
ダメな大人の借金より、重要な話なんですよ!!"
59,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_010","……ンだとこのクソガキ!!
何の話か知らんが、こっちは生きるか死ぬかなンだよ!
人命より重要な話だと、説明できンのか、アァン!?"
60,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_011","いいでしょう、説明してあげますよ……!"
61,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_012","……「人造精霊」を知っていますか?
核となるソウルストーンにエーテルを注ぎ、新たな命を創り出す。
俺は師匠とともに、近東でその研究をしていました。"
62,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_013","長年の研究の末、俺たちは、
ついに「人造精霊」を創造することができたんです。"
63,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_014","……でも、生まれた命は育つことなく消え、
残されるのは輝きを失ったクズ石ばかり……。
実らぬ成果に絶望したのか、師匠は失踪しました……。"
64,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_015","でも、俺は諦めたくなかった……。
だから故郷を出て、この身ひとつでエオルゼアまでやってきた!
この崇高な研究を成功させるために!"
65,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_016","魔法生物の権威の助けがあれば、今度こそ……!
酒臭いオジサンよりも、
はるかに価値のある美しい命を創りだすことができる!"
66,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_017","ペラペラペラペラ話が長げェンだよ!
何が人命より重要だ? 何が崇高な研究だ……?
黙って聞いてりゃなンのこたぁねェ、ガキの泣き言じゃねェか!"
67,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_018","オレがオレがと一丁前に語ってやがるが、
困難にブチ当たると、すぐに他人を頼りやがる……。
最近の若造にゃ、ヘドが出るぜ。"
68,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_019","自分の力で、新しい手法を考えようとは思わねェのか!?
オレだったら他人のマネゴトなんかしねぇ。"
69,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_020","……例えば、武器を触媒にして、
「人造精霊」とやらの命が散る前に、封じ込めるってのはどうだ。
そいつの自由はなくなるが、死にもしねェ。"
70,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_100_020","それに、事が上手くいって「人造精霊」が育ちでもしたら、
その武器は「自ら考えて使い手を助ける武器」となる……!
命を創りだすことだけじゃねぇ、こういうのが創造ってヤツだろ!"
71,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_021","なっ、なんて、発想なんだ……。
自ら思考する武器だなんて、考えたことすら……。"
72,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_100_022","……儲かりそうね、それ。"
73,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_022","面白そうな話じゃない。
完成したら、間違いなく大儲けできるわよ。
……ゲロルト、あんたアルダシールを手伝いなさい。"
74,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_023","はァ!? ふ……ふざけンじゃねェぞ!
なンでオレが、クソガキの面倒をみなきゃならねェンだ!
それに、さっきのは例えだ、例え!"
75,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_024","借金のこと、忘れたわけじゃないんでしょうね?
あんたたちが見事に「人造精霊」を武器に込めて商品化できれば、
借金をチャラにしてあげてもいいわ。"
76,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_025","……いいこと、アルダシール。
このハゲはね、これでもエオルゼア随一の武具職人なの。
きっと「人造精霊」を込めることができる武器を作れるはず。"
77,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_100_025","そして、こっちの冒険者……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、現代の英雄と呼ばれる逸材。
できた武器を振るって確かめるにはもってこいよ。"
78,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_026","ふたりの逸材の力を借りれば、新たな武器……
そうね、「アニマウェポン」とでも名付けましょうか。
それを完成させることも夢じゃないわ。"
79,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_027","観念なさいな、ここに居合わせたのも運命よ。
それに「自ら考えて使い手を助ける武器」が手に入れば、
あんた自身にとっても、これ以上ない報酬になるでしょう?"
80,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_028","オジ……ゲロルトさん、失礼な物言いを謝罪します……。
俺の研究を手伝っていただけないでしょうか?"
81,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_100_028","俺はどうしても「人造精霊」を育て上げたいんです!
ゲロルトさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
どうか、お願いします!"
82,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_029","チッ……。
借金がチャラになるってンなら仕方ねェ。
テメェの「人造精霊」の研究につきあってやンよ。"
83,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_030","……乗りかかった船だ、テメェも付き合えよ?"
84,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_031","あ、ありがとうございます!"
85,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_032","……話はまとまったようね。
必要な人材が集まったとなれば、次は研究場所だけど……
あたしに提案があるわ。"
86,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_033","最近、発見されたっていう噂の魔大陸「アジス・ラー」。
古代アラグ文明が誇った、未知の技術が眠るあそこなら、
研究にも良い刺激になると思うの。"
87,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_034","ハイウィンド飛空社から、飛空艇を一隻借りておくから、
アルダシールとゲロルトは、それに乗っていきなさい。
ほら、行った行った。"
88,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_035","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
その「アジス・ラー」とやらで合流しましょう!"
89,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_100_035","さてと、忙しくなってきたわ。
こっちの店でもやることがいっぱいね。
ふふ、「アニマウェポン」の完成が今から楽しみよ……。"
90,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_040","……ったく、妙な成り行きになっちまったな。
ヤカン作りや何やら、普段の仕事は「ハーストミル」で、
「アニマウェポン」の研究はこっちでやるしかねぇか……。"
91,"TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_100_040","……ったく、妙な成り行きになっちまったな。
「アニマウェポン」の研究は「アジス・ラー」で、
ヤカン作りや何やら、普段の仕事はこっちでやるしかねぇか……。"
92,"TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_041","アルダシールの研究は、
ゲロルトの借金をチャラにする価値がありそうよ。
あんたも「アジス・ラー」に行って、彼らと合流しなさい。"
93,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_056","伝説の「魔大陸」が実在していただなんて……。
こんな場所で、研究を行えると師匠が知ったら、
転げまわって、うらやましがるでしょう。"
94,"TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_057","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
さっそく研究を始めますよ!"
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4 0 TEXT_JOBREL100_02211_SEQ_00 イディルシャイアのロウェナは、帰り支度をしているようだ。
5 1 TEXT_JOBREL100_02211_SEQ_01 ロウェナと話をしていたところ、ふたりの珍客が訪れ、彼らの仕事を手伝うはめになった。「人造精霊」を育てる研究を行っているというアルダシールと、伝説の武具職人ゲロルト。彼らの研究場所となるアジス・ラーへ向かい、「アルダシール」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBREL100_02211_SEQ_02 アルダシールと合流することができた。さっそくアルダシールやゲロルトとともに「人造精霊」の研究を始めよう。
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28 24 TEXT_JOBREL100_02211_TODO_00 ポート・ヘリックスのアルダシールと話す
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42 38 TEXT_JOBREL100_02211_TODO_14
43 39 TEXT_JOBREL100_02211_TODO_15
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47 43 TEXT_JOBREL100_02211_TODO_19
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50 46 TEXT_JOBREL100_02211_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL100_02211_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_000 あら、英雄様じゃない。 これから、レヴナンツトールに帰ろうと思っていたのだけど、 ……新しい儲け話だったら、話を聞くわよ?
53 49 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_100_000 って、また別の客が来たようね。 あの少年と……ゲロルトの野郎か……。
54 50 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_001 (-怪しげな少年-)お話し中、すみません。 ロウェナさん、少し気が早いかもしれませんが例の件は……。
55 51 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_002 よう、ロウェナ、借金返済の件なンだがよ。 もうちっとだけ待っちゃくれねェか? 聞くも涙、語るも涙の事情ってもンがあってよォ……。
56 52 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_003 ……ちょっと、オジサン。 今は、このアルダシールが彼女と話しているんです。 くだらない内容ならば、後にしてもらえませんか?
57 53 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_004 それで、ロウェナさん。 魔法生物の権威を紹介していただきたいという話ですが、 その後、進展はありましたでしょうか?
58 54 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_005 オイオイオイオイオイ……!? こちとら、命と酒代が懸かってンだよ! ガキはおとなしく、すっこみあそばされやがれ!!
59 55 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_006 あぁ、もう、煩いわね! あんたたち、少し黙ってちょうだい!
60 56 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_007 アルダシール、そのことだけれど…… 相手がかなりの偏屈ババァで、なかなか協力してくれないのよ。 こっちも困っていてね。
61 57 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_008 なぁ、ロウェナよォ……。 頼むから借金返済を待ってくれよ。 あと一年、いや、なんだったら半年でもいいから!
62 58 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_009 いい加減にしてください……!! こちらは、大事な話をしているんです! ダメな大人の借金より、重要な話なんですよ!!
63 59 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_010 ……ンだとこのクソガキ!! 何の話か知らんが、こっちは生きるか死ぬかなンだよ! 人命より重要な話だと、説明できンのか、アァン!?
64 60 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_011 いいでしょう、説明してあげますよ……!
65 61 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_012 ……「人造精霊」を知っていますか? 核となるソウルストーンにエーテルを注ぎ、新たな命を創り出す。 俺は師匠とともに、近東でその研究をしていました。
66 62 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_013 長年の研究の末、俺たちは、 ついに「人造精霊」を創造することができたんです。
67 63 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_014 ……でも、生まれた命は育つことなく消え、 残されるのは輝きを失ったクズ石ばかり……。 実らぬ成果に絶望したのか、師匠は失踪しました……。
68 64 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_015 でも、俺は諦めたくなかった……。 だから故郷を出て、この身ひとつでエオルゼアまでやってきた! この崇高な研究を成功させるために!
69 65 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_016 魔法生物の権威の助けがあれば、今度こそ……! 酒臭いオジサンよりも、 はるかに価値のある美しい命を創りだすことができる!
70 66 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_017 ペラペラペラペラ話が長げェンだよ! 何が人命より重要だ? 何が崇高な研究だ……? 黙って聞いてりゃなンのこたぁねェ、ガキの泣き言じゃねェか!
71 67 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_018 オレがオレがと一丁前に語ってやがるが、 困難にブチ当たると、すぐに他人を頼りやがる……。 最近の若造にゃ、ヘドが出るぜ。
72 68 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_019 自分の力で、新しい手法を考えようとは思わねェのか!? オレだったら他人のマネゴトなんかしねぇ。
73 69 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_020 ……例えば、武器を触媒にして、 「人造精霊」とやらの命が散る前に、封じ込めるってのはどうだ。 そいつの自由はなくなるが、死にもしねェ。
74 70 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_100_020 それに、事が上手くいって「人造精霊」が育ちでもしたら、 その武器は「自ら考えて使い手を助ける武器」となる……! 命を創りだすことだけじゃねぇ、こういうのが創造ってヤツだろ!
75 71 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_021 なっ、なんて、発想なんだ……。 自ら思考する武器だなんて、考えたことすら……。
76 72 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_100_022 ……儲かりそうね、それ。
77 73 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_022 面白そうな話じゃない。 完成したら、間違いなく大儲けできるわよ。 ……ゲロルト、あんたアルダシールを手伝いなさい。
78 74 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_023 はァ!? ふ……ふざけンじゃねェぞ! なンでオレが、クソガキの面倒をみなきゃならねェンだ! それに、さっきのは例えだ、例え!
79 75 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_024 借金のこと、忘れたわけじゃないんでしょうね? あんたたちが見事に「人造精霊」を武器に込めて商品化できれば、 借金をチャラにしてあげてもいいわ。
80 76 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_025 ……いいこと、アルダシール。 このハゲはね、これでもエオルゼア随一の武具職人なの。 きっと「人造精霊」を込めることができる武器を作れるはず。
81 77 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_100_025 そして、こっちの冒険者…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、現代の英雄と呼ばれる逸材。 できた武器を振るって確かめるにはもってこいよ。
82 78 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_026 ふたりの逸材の力を借りれば、新たな武器…… そうね、「アニマウェポン」とでも名付けましょうか。 それを完成させることも夢じゃないわ。
83 79 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_027 観念なさいな、ここに居合わせたのも運命よ。 それに「自ら考えて使い手を助ける武器」が手に入れば、 あんた自身にとっても、これ以上ない報酬になるでしょう?
84 80 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_028 オジ……ゲロルトさん、失礼な物言いを謝罪します……。 俺の研究を手伝っていただけないでしょうか?
85 81 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_100_028 俺はどうしても「人造精霊」を育て上げたいんです! ゲロルトさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… どうか、お願いします!
86 82 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_029 チッ……。 借金がチャラになるってンなら仕方ねェ。 テメェの「人造精霊」の研究につきあってやンよ。
87 83 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_030 ……乗りかかった船だ、テメェも付き合えよ?
88 84 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_031 あ、ありがとうございます!
89 85 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_032 ……話はまとまったようね。 必要な人材が集まったとなれば、次は研究場所だけど…… あたしに提案があるわ。
90 86 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_033 最近、発見されたっていう噂の魔大陸「アジス・ラー」。 古代アラグ文明が誇った、未知の技術が眠るあそこなら、 研究にも良い刺激になると思うの。
91 87 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_034 ハイウィンド飛空社から、飛空艇を一隻借りておくから、 アルダシールとゲロルトは、それに乗っていきなさい。 ほら、行った行った。
92 88 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_035 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! その「アジス・ラー」とやらで合流しましょう!
93 89 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_100_035 さてと、忙しくなってきたわ。 こっちの店でもやることがいっぱいね。 ふふ、「アニマウェポン」の完成が今から楽しみよ……。
94 90 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_000_040 ……ったく、妙な成り行きになっちまったな。 ヤカン作りや何やら、普段の仕事は「ハーストミル」で、 「アニマウェポン」の研究はこっちでやるしかねぇか……。
95 91 TEXT_JOBREL100_02211_GEROLT_100_040 ……ったく、妙な成り行きになっちまったな。 「アニマウェポン」の研究は「アジス・ラー」で、 ヤカン作りや何やら、普段の仕事はこっちでやるしかねぇか……。
96 92 TEXT_JOBREL100_02211_ROWENA_000_041 アルダシールの研究は、 ゲロルトの借金をチャラにする価値がありそうよ。 あんたも「アジス・ラー」に行って、彼らと合流しなさい。
97 93 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_056 伝説の「魔大陸」が実在していただなんて……。 こんな場所で、研究を行えると師匠が知ったら、 転げまわって、うらやましがるでしょう。
98 94 TEXT_JOBREL100_02211_ARDASHIR_000_057 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! さっそく研究を始めますよ!
+254
View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルダシールは、さっそく研究を進めたいようだ。"
1,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
アルダシールから「人造精霊」を生み出すために必要な「エーテル結晶」である、「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を入手するよう依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」に入手方法を相談してみよう。"
2,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_02","ロウェナから、「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」の入手方法を聞いた。どうやら、宝石職人のシンドニーが何か知っているようだ。ロウェナ記念会館にいる「シンドニー」から、話を聞こう。"
3,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_03","シンドニーから話を聞いた。「魂の欠片」である「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を手に入れるには、「ゾディアックウェポン・ゼータ」か「発光性クリスタル」を用意しなければならないようだ。
         ---------------------------
◆「ゾディアックウェポン・ゼータ」を交換に用いる場合。
「シンドニー」に「ゾディアックウェポン・ゼータ」を渡そう。交換を行うと、該当装備を消費するため注意しよう。
         ---------------------------
◆「発光性クリスタル」を交換に用いる場合。
以下の場所で発生しているいずれかのF.A.T.E.に参加して、「発光性クリスタル」を得よう。
アジス・ラーで「<Sheet(Item,13571,0)/>」、
アバラシア雲海で「<Sheet(Item,13570,0)/>」、
ドラヴァニア雲海で「<Sheet(Item,13573,0)/>」、
クルザス西部高地で「<Sheet(Item,13569,0)/>」、
高地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13572,0)/>」、
低地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13574,0)/>」が
見つかるらしい。
なお、各「発光性クリスタル」は、F.A.T.E.に参加するファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、F.A.T.E.に一定以上の貢献をすることで、稀に得られる可能性があるようだ。
「<Sheet(Item,13575,0)/>」との交換には、<Sheet(Item,13571,0)/>、<Sheet(Item,13570,0)/>、<Sheet(Item,13573,0)/>が、1個ずつ必要だ。
「<Sheet(Item,13576,0)/>」との交換には、<Sheet(Item,13569,0)/>、<Sheet(Item,13572,0)/>、<Sheet(Item,13574,0)/>が、1個ずつ必要だ。
必要な「発光性クリスタル」を集めたら、レヴナンツトールの「シンドニー」に渡そう。
         ---------------------------
いずれかの方法で手に入れた「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アルダシール」に渡そう。"
4,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_04","アルダシールに「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を渡した。アルダシールが素材を使って「人造精霊」を生み出すと、ゲロルトがそれを武器に打ち込み「アニマウェポン」を完成させた。ゲロルトは、「人造精霊」に経験を積ませるため、「アニマウェポン」を持って数々の戦いを乗り越えろと言う。準備ができたら、アルダシールに声をかけよう。"
5,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_00","レヴナンツトールのロウェナと話す"
25,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_01","シンドニーと話す"
26,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_02","ポート・ヘリックスのアルダシールに
<Sheet(Item,13575,0)/>と<Sheet(Item,13576,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBREL101_02212_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_000","クエスト「新たな武器の創造を」にて入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。
「新たな武器の創造を」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受注しますか?"
49,"TEXT_JOBREL101_02212_Q1_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?"
50,"TEXT_JOBREL101_02212_A1_000_000","もう少し悩んでみる"
51,"TEXT_JOBREL101_02212_A2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する"
52,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_001","「新たな武器の創造を」を受注した場合、
クエストを完了、あるいは破棄するまで、
ほかのジョブで「新たな武器の創造を」を受注できません。"
53,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_002","創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
再度、アルダシールに話しかけてください。"
54,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。"
55,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。"
56,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_005","取得済みのアニマウェポンを、さらに強化したい場合は、
再度アルダシールに話をかけ、
クエスト「英雄の軌跡」を受注してください。"
57,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_006","ほかのアニマウェポンを新たに創造したい場合は、
創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
再度アルダシールに話しかけてください。"
58,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_000","武器に「人造精霊」を込めた「アニマウェポン」……。
そのためには、身体となる武器と、
そもそもの「人造精霊」が必要です。"
59,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_001","武器の方は、ゲロルトさんに制作をお願いするとして……。
「人造精霊」については、魂が霧散しないよう、
武器へ込める直前に創りださなければなりません。"
60,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_100_001","「人造精霊」の誕生に必要な素材のうち、
核となるソウルストーンは、故郷から持ってきたものがあります。
これを武器に合うように、俺が調整しておきましょう。"
61,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_002","問題は、もうひとつの素材である「エーテル結晶」……
このエオルゼアには、各所にクリスタルがあるようですが、
並みのものではだめなのです。"
62,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_003","「人造精霊」を創るには、
星極性と霊極性の力を帯びた高純度の結晶……すなわち、
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」が必要となります。"
63,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_004","ただ、ラザハンに居た頃は、ある商人から調達していたもので、
エオルゼアでは、どこで手に入るか俺にはさっぱり……
ロウェナさんなら、何か心当たりがあるかもしれませんね。"
64,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_005","すみませんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、
手に入れてきてもらえないでしょうか?"
65,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_100_005","その間、俺はソウルストーンを調整して、
ゲロルトさんと「アニマウェポン」を準備しておきます!
どうか、よろしくお願いします!"
66,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_010","再び「アニマウェポン」を造るのですね!
では、さっそく「人造精霊」の準備をしなければ……。"
67,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_011","「人造精霊」の創造に必要な物は、以前と変わりません。
「シンドニー」さんにご尽力いただけるか、
ロウェナさんに相談してみましょう。"
68,"TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_011","あら、英雄様じゃない。
今日はどんな面白い取引をしてくれるのかしら?"
69,"TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_012","……「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」ですって?
そうね、宝石職人の「シンドニー」であれば、
何か知っているかもしれない。"
70,"TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_013","彼女は、単なる「宝石職人」ではないのよ。
絶妙なバランスで、エーテルから美しい結晶を創りだす……
ある意味「宝石魔道士」とも呼べるような人なの。 "
71,"TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_014","特に「光り輝くもの」に目がない変わり者でもあるけれど……
「光」の戦士であるあんたなら、大丈夫そうね。"
72,"TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_015","シンドニーなら今頃、
この記念会館のテラス席でお茶をしているはず。
会いに行ってみなさいな。"
73,"TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_016","あら、英雄様じゃない。
また「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」かしら?"
74,"TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_017","シンドニーなら今ごろ、
この記念会館のテラス席でお茶をしているはず。
会いに行ってみなさいな。"
75,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_020","あら、もしかして、あなたは「光」の戦士さまでは?
フフフ、光り物好きの私の目は、ごまかせませんわよ。
それで……輝ける英雄さまが、何の用かしら?"
76,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_021","星極性と霊極性の力を強く帯びた、「エーテル結晶」……。
……もう少し、詳しく話を聞かせてくださらない?"
77,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_022","「人造精霊」……ずいぶんと面白い研究をしているのね。
美しい輝きを求めて、クリスタルの創造に命を賭けてきた、
私の技術であれば、確かに「エーテル結晶」も創れるでしょう。"
78,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_023","ただ、「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」の輝きは、
数ある高純度クリスタルの中でも特に大きく、
星々の煌めきにも例えられるほど……。"
79,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_023","そんなクリスタルを創りだすには、当然のことだけれど、
材料となるための膨大な、しかも特別なエーテルが必要なの。"
80,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_024","死の果てに散った命のエーテルが、付近のクリスタルに宿り、
偶然にも生じると言われる美しく輝く結晶……
その名を「発光性クリスタル」。"
81,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_025","「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創るには、
「発光性クリスタル」に宿った、
6つの属性のエーテルを用いるほかないわ。"
82,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_025","さて、あなたに集めることができるかしら……?"
83,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_026","……そうか、もうひとつだけ、方法があったわね。
でもこれは、「発光性クリスタル」よりも、さらに希少なもの……。"
84,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_027","あなたはご存知かしら?
高純度の魂を込めた輝きを放つ武器……
「ゾディアックウェポン・ゼータ」と呼ばれる存在を。"
85,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_027","かつて伝説の英雄が使ったと言われるこの武器を、
現在に蘇らせた英雄と研究者がいると噂に聞いたの。
その武器は、血を吐くような努力と、戦いの賜物だとも……。"
86,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_028","もしも…………。
もしも、あなたがそれを持っていて、
私に任せてくれるというのなら……。"
87,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_028","その核にある莫大なエネルギーのエーテルを抽出し、
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、
必ずや、創りだしてみせましょう。"
88,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_029","……「光の戦士」さまをお手伝いできるのは、とても光栄なこと。
でも、それには材料が必要よ。"
89,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_200_029","どちらの方法を選ぶかは、最高の輝きを放つあなた次第……。
私はここで、あなたをお待ちしているわ。"
90,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_030","あら、光の戦士さまじゃない。
相変わらず、最高に輝いているわね。"
91,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_031","フフフ、わかっているわ。
また、「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」が、
必要になったのでしょう?"
92,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_032","……それらの「エーテル結晶」を創りだす方法は、ふたつ。
ひとつは、6つの属性を持つ「発光性クリスタル」を集めること。"
93,"TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_033","もうひとつは、高純度の魂を込められた光輝く武器、
「ゾディアックウェポン・ゼータ」を用いること……。
……もちろん、私に任せてくれるというのなら、ね。"
94,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_100","「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を入手する際、
「ゾディアックウェポン・ゼータ」を交換に用いる場合は、
該当装備を消費しますので、ご注意ください。"
95,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_100","「発光性クリスタル」を交換に用いる場合は、
特定の地域でF.A.T.E.に参加して貢献することで稀に得られる、
以下の「発光性クリスタル」を集めましょう。"
96,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_102","アジス・ラーで「<Sheet(Item,13571,0)/>」、
アバラシア雲海で「<Sheet(Item,13570,0)/>」、
ドラヴァニア雲海で「<Sheet(Item,13573,0)/>」が得られます。"
97,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_103","クルザス西部高地で「<Sheet(Item,13569,0)/>」、
高地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13572,0)/>」、
低地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13574,0)/>」が得られます。"
98,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_104","なお、<Sheet(Item,13571,0)/>、<Sheet(Item,13570,0)/>、
<Sheet(Item,13573,0)/>を、1個ずつシンドニーに渡すと、
「<Sheet(Item,13575,0)/>」を受け取れます。"
99,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_105","<Sheet(Item,13569,0)/>、<Sheet(Item,13572,0)/>、
<Sheet(Item,13574,0)/>を、1個ずつシンドニーに渡すと、
「<Sheet(Item,13576,0)/>」を受け取れます。"
100,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_106","各「発光性クリスタル」は、
F.A.T.E.に参加するファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、
一定以上の貢献をすることで、稀に得られる可能性があります。"
101,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_107","これらの情報は「ジャーナル」を見たり、
「シンドニー」に話かけ「発光性クリスタルについて」聞くと、
再度、確認することができます。"
102,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_040","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、
手に入れることはできましたか?"
103,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_041","たしかに……ありがとうございます。
こちらも核となるソウルストーンの準備が整いました。
さっそく、エーテルを注ぎ込み「人造精霊」を創造しましょう!"
104,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_042","そして、誕生した「人造精霊」を、
ゲロルトさんが造った身体……すなわち、武器に組み込みます。"
105,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_043","いよいよ、「アニマウェポン」の誕生です!"
106,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_044","よ、よし、ソウルストーンに命が宿った……!"
107,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_045","ゲロルトさん!
魂が霧散しないうちに、これを武器に!"
108,"TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_046","はぁ、はぁ、はぁ……。
で、できたぞ、命を宿した武器の完成だ!"
109,"TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_047","それが、「人造精霊」を宿した「アニマウェポン」……!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
110,"TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_048","それが、「人造精霊」を宿した「アニマウェポン」……!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
111,"TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_049","……だが、そいつは決して完成形じゃねェ。
いわば、生まれたての赤ん坊に過ぎねぇってこった。
武器を使い熟して、「人造精霊」を身体に馴染ませなきゃな。"
112,"TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_050","いいか、こっからはテメェにしかできねぇ仕事だ。
「アニマウェポン」とともに、数々の戦いを乗り越えてこい!
さぁ行け! 今すぐ行け! とっとと行け!"
113,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_051","……って、なんでゲロルトさんが話を仕切っているんですか!
これは、俺の研究なんですからね……!"
114,"TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_052","ともかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
次の工程に進む準備ができたら、俺に声をかけてください!
「英雄の軌跡」を辿りましょう!"
115,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_060","アニマウェポンを創造するクエストは、
いずれも繰り返し受注することが可能ですが、
1つのクエストを、同時に複数のジョブでは受注できません。"
116,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_061","事前に、創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
アルダシールからクエストを受注してください。"
117,"TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_062","もし、希望していないジョブで受注してしまった場合は、
一度クエストを「破棄」し、希望するジョブになってから、
再度アルダシールに話しかけてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルダシールは、さっそく研究を進めたいようだ。
5 1 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 アルダシールから「人造精霊」を生み出すために必要な「エーテル結晶」である、「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を入手するよう依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」に入手方法を相談してみよう。
6 2 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_02 ロウェナから、「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」の入手方法を聞いた。どうやら、宝石職人のシンドニーが何か知っているようだ。ロウェナ記念会館にいる「シンドニー」から、話を聞こう。
7 3 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_03 シンドニーから話を聞いた。「魂の欠片」である「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を手に入れるには、「ゾディアックウェポン・ゼータ」か「発光性クリスタル」を用意しなければならないようだ。          --------------------------- ◆「ゾディアックウェポン・ゼータ」を交換に用いる場合。 「シンドニー」に「ゾディアックウェポン・ゼータ」を渡そう。交換を行うと、該当装備を消費するため注意しよう。          --------------------------- ◆「発光性クリスタル」を交換に用いる場合。 以下の場所で発生しているいずれかのF.A.T.E.に参加して、「発光性クリスタル」を得よう。 アジス・ラーで「<Sheet(Item,13571,0)/>」、 アバラシア雲海で「<Sheet(Item,13570,0)/>」、 ドラヴァニア雲海で「<Sheet(Item,13573,0)/>」、 クルザス西部高地で「<Sheet(Item,13569,0)/>」、 高地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13572,0)/>」、 低地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13574,0)/>」が 見つかるらしい。 なお、各「発光性クリスタル」は、F.A.T.E.に参加するファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、F.A.T.E.に一定以上の貢献をすることで、稀に得られる可能性があるようだ。 「<Sheet(Item,13575,0)/>」との交換には、<Sheet(Item,13571,0)/>、<Sheet(Item,13570,0)/>、<Sheet(Item,13573,0)/>が、1個ずつ必要だ。 「<Sheet(Item,13576,0)/>」との交換には、<Sheet(Item,13569,0)/>、<Sheet(Item,13572,0)/>、<Sheet(Item,13574,0)/>が、1個ずつ必要だ。 必要な「発光性クリスタル」を集めたら、レヴナンツトールの「シンドニー」に渡そう。          --------------------------- いずれかの方法で手に入れた「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アルダシール」に渡そう。
8 4 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_04 アルダシールに「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を渡した。アルダシールが素材を使って「人造精霊」を生み出すと、ゲロルトがそれを武器に打ち込み「アニマウェポン」を完成させた。ゲロルトは、「人造精霊」に経験を積ませるため、「アニマウェポン」を持って数々の戦いを乗り越えろと言う。準備ができたら、アルダシールに声をかけよう。
9 5 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_00 レヴナンツトールのロウェナと話す
29 25 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_01 シンドニーと話す
30 26 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_02 ポート・ヘリックスのアルダシールに <Sheet(Item,13575,0)/>と<Sheet(Item,13576,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_03
32 28 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_04
33 29 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_05
34 30 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_06
35 31 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_07
36 32 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_08
37 33 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_09
38 34 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_10
39 35 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_11
40 36 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_12
41 37 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_13
42 38 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_14
43 39 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_15
44 40 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_16
45 41 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_17
46 42 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_18
47 43 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_19
48 44 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_20
49 45 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_21
50 46 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL101_02212_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_000 クエスト「新たな武器の創造を」にて入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。 「新たな武器の創造を」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受注しますか?
53 49 TEXT_JOBREL101_02212_Q1_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?
54 50 TEXT_JOBREL101_02212_A1_000_000 もう少し悩んでみる
55 51 TEXT_JOBREL101_02212_A2_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する
56 52 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_001 「新たな武器の創造を」を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「新たな武器の創造を」を受注できません。
57 53 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_002 創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度、アルダシールに話しかけてください。
58 54 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
59 55 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_004 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
60 56 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_005 取得済みのアニマウェポンを、さらに強化したい場合は、 再度アルダシールに話をかけ、 クエスト「英雄の軌跡」を受注してください。
61 57 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_006 ほかのアニマウェポンを新たに創造したい場合は、 創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度アルダシールに話しかけてください。
62 58 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_000 武器に「人造精霊」を込めた「アニマウェポン」……。 そのためには、身体となる武器と、 そもそもの「人造精霊」が必要です。
63 59 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_001 武器の方は、ゲロルトさんに制作をお願いするとして……。 「人造精霊」については、魂が霧散しないよう、 武器へ込める直前に創りださなければなりません。
64 60 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_100_001 「人造精霊」の誕生に必要な素材のうち、 核となるソウルストーンは、故郷から持ってきたものがあります。 これを武器に合うように、俺が調整しておきましょう。
65 61 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_002 問題は、もうひとつの素材である「エーテル結晶」…… このエオルゼアには、各所にクリスタルがあるようですが、 並みのものではだめなのです。
66 62 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_003 「人造精霊」を創るには、 星極性と霊極性の力を帯びた高純度の結晶……すなわち、 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」が必要となります。
67 63 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_004 ただ、ラザハンに居た頃は、ある商人から調達していたもので、 エオルゼアでは、どこで手に入るか俺にはさっぱり…… ロウェナさんなら、何か心当たりがあるかもしれませんね。
68 64 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_005 すみませんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、 手に入れてきてもらえないでしょうか?
69 65 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_100_005 その間、俺はソウルストーンを調整して、 ゲロルトさんと「アニマウェポン」を準備しておきます! どうか、よろしくお願いします!
70 66 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_010 再び「アニマウェポン」を造るのですね! では、さっそく「人造精霊」の準備をしなければ……。
71 67 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_011 「人造精霊」の創造に必要な物は、以前と変わりません。 「シンドニー」さんにご尽力いただけるか、 ロウェナさんに相談してみましょう。
72 68 TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_011 あら、英雄様じゃない。 今日はどんな面白い取引をしてくれるのかしら?
73 69 TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_012 ……「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」ですって? そうね、宝石職人の「シンドニー」であれば、 何か知っているかもしれない。
74 70 TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_013 彼女は、単なる「宝石職人」ではないのよ。 絶妙なバランスで、エーテルから美しい結晶を創りだす…… ある意味「宝石魔道士」とも呼べるような人なの。
75 71 TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_014 特に「光り輝くもの」に目がない変わり者でもあるけれど…… 「光」の戦士であるあんたなら、大丈夫そうね。
76 72 TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_015 シンドニーなら今頃、 この記念会館のテラス席でお茶をしているはず。 会いに行ってみなさいな。
77 73 TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_016 あら、英雄様じゃない。 また「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」かしら?
78 74 TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_017 シンドニーなら今ごろ、 この記念会館のテラス席でお茶をしているはず。 会いに行ってみなさいな。
79 75 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_020 あら、もしかして、あなたは「光」の戦士さまでは? フフフ、光り物好きの私の目は、ごまかせませんわよ。 それで……輝ける英雄さまが、何の用かしら?
80 76 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_021 星極性と霊極性の力を強く帯びた、「エーテル結晶」……。 ……もう少し、詳しく話を聞かせてくださらない?
81 77 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_022 「人造精霊」……ずいぶんと面白い研究をしているのね。 美しい輝きを求めて、クリスタルの創造に命を賭けてきた、 私の技術であれば、確かに「エーテル結晶」も創れるでしょう。
82 78 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_023 ただ、「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」の輝きは、 数ある高純度クリスタルの中でも特に大きく、 星々の煌めきにも例えられるほど……。
83 79 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_023 そんなクリスタルを創りだすには、当然のことだけれど、 材料となるための膨大な、しかも特別なエーテルが必要なの。
84 80 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_024 死の果てに散った命のエーテルが、付近のクリスタルに宿り、 偶然にも生じると言われる美しく輝く結晶…… その名を「発光性クリスタル」。
85 81 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_025 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を創るには、 「発光性クリスタル」に宿った、 6つの属性のエーテルを用いるほかないわ。
86 82 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_025 さて、あなたに集めることができるかしら……?
87 83 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_026 ……そうか、もうひとつだけ、方法があったわね。 でもこれは、「発光性クリスタル」よりも、さらに希少なもの……。
88 84 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_027 あなたはご存知かしら? 高純度の魂を込めた輝きを放つ武器…… 「ゾディアックウェポン・ゼータ」と呼ばれる存在を。
89 85 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_027 かつて伝説の英雄が使ったと言われるこの武器を、 現在に蘇らせた英雄と研究者がいると噂に聞いたの。 その武器は、血を吐くような努力と、戦いの賜物だとも……。
90 86 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_028 もしも…………。 もしも、あなたがそれを持っていて、 私に任せてくれるというのなら……。
91 87 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_028 その核にある莫大なエネルギーのエーテルを抽出し、 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、 必ずや、創りだしてみせましょう。
92 88 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_029 ……「光の戦士」さまをお手伝いできるのは、とても光栄なこと。 でも、それには材料が必要よ。
93 89 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_200_029 どちらの方法を選ぶかは、最高の輝きを放つあなた次第……。 私はここで、あなたをお待ちしているわ。
94 90 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_030 あら、光の戦士さまじゃない。 相変わらず、最高に輝いているわね。
95 91 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_031 フフフ、わかっているわ。 また、「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」が、 必要になったのでしょう?
96 92 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_032 ……それらの「エーテル結晶」を創りだす方法は、ふたつ。 ひとつは、6つの属性を持つ「発光性クリスタル」を集めること。
97 93 TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_033 もうひとつは、高純度の魂を込められた光輝く武器、 「ゾディアックウェポン・ゼータ」を用いること……。 ……もちろん、私に任せてくれるというのなら、ね。
98 94 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_100 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を入手する際、 「ゾディアックウェポン・ゼータ」を交換に用いる場合は、 該当装備を消費しますので、ご注意ください。
99 95 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_100 「発光性クリスタル」を交換に用いる場合は、 特定の地域でF.A.T.E.に参加して貢献することで稀に得られる、 以下の「発光性クリスタル」を集めましょう。
100 96 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_102 アジス・ラーで「<Sheet(Item,13571,0)/>」、 アバラシア雲海で「<Sheet(Item,13570,0)/>」、 ドラヴァニア雲海で「<Sheet(Item,13573,0)/>」が得られます。
101 97 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_103 クルザス西部高地で「<Sheet(Item,13569,0)/>」、 高地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13572,0)/>」、 低地ドラヴァニアで「<Sheet(Item,13574,0)/>」が得られます。
102 98 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_104 なお、<Sheet(Item,13571,0)/>、<Sheet(Item,13570,0)/>、 <Sheet(Item,13573,0)/>を、1個ずつシンドニーに渡すと、 「<Sheet(Item,13575,0)/>」を受け取れます。
103 99 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_105 <Sheet(Item,13569,0)/>、<Sheet(Item,13572,0)/>、 <Sheet(Item,13574,0)/>を、1個ずつシンドニーに渡すと、 「<Sheet(Item,13576,0)/>」を受け取れます。
104 100 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_106 各「発光性クリスタル」は、 F.A.T.E.に参加するファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、 一定以上の貢献をすることで、稀に得られる可能性があります。
105 101 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_107 これらの情報は「ジャーナル」を見たり、 「シンドニー」に話かけ「発光性クリスタルについて」聞くと、 再度、確認することができます。
106 102 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_040 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 「<Sheet(Item,13575,0)/>」と「<Sheet(Item,13576,0)/>」を、 手に入れることはできましたか?
107 103 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_041 たしかに……ありがとうございます。 こちらも核となるソウルストーンの準備が整いました。 さっそく、エーテルを注ぎ込み「人造精霊」を創造しましょう!
108 104 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_042 そして、誕生した「人造精霊」を、 ゲロルトさんが造った身体……すなわち、武器に組み込みます。
109 105 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_043 いよいよ、「アニマウェポン」の誕生です!
110 106 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_044 よ、よし、ソウルストーンに命が宿った……!
111 107 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_045 ゲロルトさん! 魂が霧散しないうちに、これを武器に!
112 108 TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_046 はぁ、はぁ、はぁ……。 で、できたぞ、命を宿した武器の完成だ!
113 109 TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_047 それが、「人造精霊」を宿した「アニマウェポン」……! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
114 110 TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_048 それが、「人造精霊」を宿した「アニマウェポン」……! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」…… そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
115 111 TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_049 ……だが、そいつは決して完成形じゃねェ。 いわば、生まれたての赤ん坊に過ぎねぇってこった。 武器を使い熟して、「人造精霊」を身体に馴染ませなきゃな。
116 112 TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_050 いいか、こっからはテメェにしかできねぇ仕事だ。 「アニマウェポン」とともに、数々の戦いを乗り越えてこい! さぁ行け! 今すぐ行け! とっとと行け!
117 113 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_051 ……って、なんでゲロルトさんが話を仕切っているんですか! これは、俺の研究なんですからね……!
118 114 TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_052 ともかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 次の工程に進む準備ができたら、俺に声をかけてください! 「英雄の軌跡」を辿りましょう!
119 115 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_060 アニマウェポンを創造するクエストは、 いずれも繰り返し受注することが可能ですが、 1つのクエストを、同時に複数のジョブでは受注できません。
120 116 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_061 事前に、創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 アルダシールからクエストを受注してください。
121 117 TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_062 もし、希望していないジョブで受注してしまった場合は、 一度クエストを「破棄」し、希望するジョブになってから、 再度アルダシールに話しかけてください。
+234
View File
@@ -0,0 +1,234 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルダシールは、「人造精霊」を武器に馴染ませたいようだ。"
1,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
※また、「アニマウェポン・アニマ」を、
 装備している場合のみ進行できます。
ゲロルトから、「アニマウェポン」を成長させるため、冒険者自身の戦いの足跡を辿るよう提案された。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略しよう。"
2,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_02","「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略した。次は、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツを開放していない場合は、該当サブクエストをコンプリートする必要があります。"
3,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_03","「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略した。引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツを開放していない場合は、該当サブクエストをコンプリートする必要があります。"
4,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_04","「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略した。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、南ザナラーンのカルン埋没寺院前にいる「アルダシール」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_05","アルダシールに報告した。次は、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「幻龍残骸 黙約の塔」を攻略しよう。"
6,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_06","「幻龍残骸 黙約の塔」を攻略した。引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「武装聖域 ワンダラーパレス (Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツを開放していない場合は、該当サブクエストをコンプリートする必要があります。"
7,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_07","「武装聖域 ワンダラーパレス (Hard)」を攻略した。次は、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略しよう。
※コンテンツを開放していない場合は、該当サブクエストをコンプリートする必要があります。"
8,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_08","「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略した。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、南部森林の古城アムダプール前にいる「アルダシール」に報告しよう。"
9,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_09","アルダシールに報告した。引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略しよう。
※コンテンツを開放していない場合は、該当サブクエストをコンプリートする必要があります。"
10,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_10","「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略した。次は、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略しよう。"
11,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_11","「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略した。引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略しよう。"
12,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_12","「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略した。次は、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。"
13,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_13","「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、イシュガルド教皇庁前の「アルダシール」に報告しよう。"
14,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_14","アルダシールに報告した。冒険者の前に現れたのは「人造精霊」だったのだろうか……。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備から外し、所持した状態で、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アルダシール」に報告しよう。"
15,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_15","アルダシールに報告した。幻体にいたるまで成長を遂げた「人造精霊」に相応しいよう武器も強化され、「アニマウェポン・アウォーク」が完成した。「人造精霊」が言葉を話したことは、着実に成長している証だとアルダシールは考えたようだ。次の研究のため、準備を整えよう。"
16,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略"
25,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略"
26,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_02","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略"
27,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_03","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
カルン埋没寺院前のアルダシールと話す"
28,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_04","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
「幻龍残骸 黙約の塔」を攻略"
29,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
「武装聖域 ワンダラーパレス (Hard)」を攻略"
30,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_06","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略"
31,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_07","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
古城アムダプール前のアルダシールと話す"
32,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_08","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略"
33,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_09","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略"
34,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_10","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略"
35,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_11","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略"
36,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_12","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し
イシュガルド教皇庁前のアルダシールと話す"
37,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_13","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し
ポート・ヘリックスのアルダシールと話す"
38,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBREL102_02213_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_000","クエスト「英雄の軌跡」にて入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。
「英雄の軌跡」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
49,"TEXT_JOBREL102_02213_Q1_100_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?"
50,"TEXT_JOBREL102_02213_A1_100_000","もう少し悩んでみる"
51,"TEXT_JOBREL102_02213_A2_100_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する"
52,"TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_001","「英雄の軌跡」を受注した場合、
クエストを完了、あるいは破棄するまで、
ほかのジョブで「英雄の軌跡」を受注できません。"
53,"TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_002","創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
再度、アルダシールに声をかけてください。"
54,"TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備していないと、
クエスト「英雄の軌跡」を受注することができません。"
55,"TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備していないと、
クエスト「英雄の軌跡」を受注することができません。"
56,"TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
57,"TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
58,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備が整ったのですね。
それでは、次の工程に進みましょう!"
59,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_001","「アニマウェポン」に宿った「人造精霊」は、
いわば、生まれたばかりの赤ん坊……。"
60,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_100_001","身体である武器に馴染ませなければ、
また、いつ魂が霧散しないともかぎりません。
そこで、「英雄の軌跡」なんです!"
61,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_002","「人造精霊」は今、武器と一体になっている。
つまり、「アニマウェポン」を使い熟していけば、
自ずと「人造精霊」は身体に馴染んでいくはずだ。"
62,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_003","テメェは、英雄と呼ばれる<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>……。
記憶に残る戦いの足跡を辿ってみればいい。
そうすりゃ、武器も戦いを知って、鍛えられるってもンだ。"
63,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_004","……待てよ、武器が鍛えられる?
そうか、身体が鍛えられれば、
もしかしたら「人造精霊」そのものも成長することに……!"
64,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
「アニマウェポン」を装備して、あなたの旅の足跡を辿りましょう!"
65,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_006","そうさなァ……。
古代の遺跡やら忘れられた廃墟やらを、10ヶ所ほど巡ってくりゃ、
十分に使い熟したと言えるだろうよ。"
66,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_007","あ、あの……俺も、一緒に行っていいですか?
「人造精霊」の様子を記録に残したいんです。
戦いはできないので、こっそり跡をつける形になりますが……。"
67,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_008","やった……!
ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
68,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_009","それじゃオレは、武器を強化する算段を立てておこう。
英雄様が戦いの前線で使えないようじゃ、
ロウェナの求める商品には、ほど遠いからな!"
69,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備が整ったようですね。
それでは、次の工程に進みましょう!"
70,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_011","例によって、テメェの旅の足跡を辿りながら、
古代の遺跡やら忘れられた廃墟やらを、10ヶ所ほど巡ってこい。
そうすりゃ、「人造精霊」も身体に馴染むだろうよ。"
71,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_012","今回も、記録を残すために同行させてくださいね!"
72,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_013","それじゃオレも、武器を強化する算段を立てておこう。
ロウェナのヤツをうならせるほどの武器を作ってやるぜ。"
73,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、無事でよかった!
「アニマウェポン」に、何か変わった様子はありましたか?"
74,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_021","……なるほど。
やはり、そう早くは変化が見られないですね。
では、次の場所に行きましょう……!"
75,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_030","お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
76,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが巡る旅の足跡は、
どこも目を奪われる景色ばかりで……。
なんだか、俺まで一緒に旅をしてきたかのようです。"
77,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_032","「人造精霊」も同じように、
何かを感じて成長してくれればいいのですが……。"
78,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_033","どうでしょう?
「アニマウェポン」に、変化はみられましたか?"
79,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_034","……そうですか。
でも、「人造精霊」の魂は霧散していないんだ……。
まだまだ、諦めてはいけませんね!"
80,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHI_000_035","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
次の場所に向けて出発しましょう!"
81,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お怪我はありませんでしたか?"
82,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_041","ここは、ずいぶんと大きな都ですね……。
壮麗な建物ばかりで、くらくらしそうですよ。"
83,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_042","……さて、ゲロルトさんから言われていた目安を、
すべて巡り終えましたね。
「人造精霊」は無事に身体に馴染んだのでしょうか……。"
84,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_043","なっ……姿を見たかもしれないですって!?
それが本当だとしたら、ソウルストーンに宿った「人造精霊」が、
完全に覚醒したってことですよ!"
85,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_044","こ、このことをゲロルトさんにも伝えなければ……!
俺は、一足先にアジス・ラーに戻ります。"
86,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_045","またもや、姿を見たかもしれないのですね!
やはり旅を通じて、ソウルストーンに宿った「人造精霊」が、
完全に覚醒したということか……。"
87,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_046","さっそく、ゲロルトさんにも伝えなければ……!
俺は、一足先にアジス・ラーに戻りますね。"
88,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一息ついたら、
アジス・ラーに戻ってください!"
89,"TEXT_JOBREL102_02213_ZINZOUSEIREI_000_048","(-????-)……ツ……ハ……?"
90,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
「人造精霊」との長旅、お疲れさまでした!"
91,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_051","このガキが興奮してまくしたてるもンで、
いったいぜんたい、何が起こったのかさっぱりだぜ……。
まぁ、上手くいったってことだけは、わかったがな。"
92,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_052","ちゃんと聞いてなかったんですか!?
「人造精霊」が姿を現したのかもしれないんです!
つまり、完全に覚醒したってことですよ!"
93,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_053","ちゃんと聞いてなかったんですか!?
またもや、「人造精霊」が姿を現したかもしれないんです!
つまり、今回も完全に覚醒したってことですよ!"
94,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_054","だから、覚醒しただとか、難しいことを言われても、
何のことだかわかんねぇンだよ。"
95,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_100_054","ですから、旅は成功して「人造精霊」は身体に馴染んだ……。
それどころか、成長して幻体を形成した可能性もある!
これは驚くべきことなんです!"
96,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_055","こ、こ、ここ、声が聞こえたんですか!?
なんてことだ……
それで、その声はどんな様子だったんですか?"
97,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_056","すごいぞ、また声が聞こえたんですね……!
それで、その声はどんな様子だったんですか?"
98,"TEXT_JOBREL102_02213_Q1_000_000","「人造精霊」はどんな声だった?"
99,"TEXT_JOBREL102_02213_A1_000_010","女性を思わせる囁きだった"
100,"TEXT_JOBREL102_02213_A2_000_020","男性を思わせる囁きだった"
101,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_057","すばらしい!
きっと、武器に宿った「人造精霊」が、使い手に語りかけたんだ!
これを知ったら師匠も驚くぞ……!"
102,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_058","この調子で成長を遂げたとき、どうなるのか……
今から、待ちきれませんよ!"
103,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_059","すばらしい!
この調子で成長を遂げていけば、以前のようにいずれ……
今から、待ちきれませんよ!"
104,"TEXT_JOBREL102_02213_GERILT_000_060","ガキの話はややこしくて、よくわからねェ……。
ともかく、「アニマウェポン」を渡せ。
ここで準備していた材料で、武器を強化してやる。"
105,"TEXT_JOBREL102_02213_GERILT_000_061","おいおい、別に取り上げるってわけじゃねェンだ……。
借金返済のために、少しはオレにも協力しろ。
ほら、さっさと「アニマウェポン」を渡せ。"
106,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_070","はぁ、はぁ、はぁ……。
どうだ、少しは様になってきただろう!
名付けて、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
107,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_071","はぁ、はぁ、はぁ……。
どうだ、少しは様になってきただろう!"
108,"TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_072","名付けて「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
109,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_073","すごい……なんて美しい光なんだ!
これが旅を通じて成長を遂げた「人造精霊」の輝きなのですね!"
110,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_074","すごい……何度見ても美しい光だ!
これが旅を通じて成長を遂げた「人造精霊」の輝きなのですね!"
111,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_075","「人造精霊」が幻体を形成したのなら、
さらなる成長の余地があるはず……。
「煌めくアニマウェポン」を目指して、がんばりましょう!"
112,"TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_076","「人造精霊」が幻体を形成したのなら、
さらなる成長の余地があるはず……。
「煌めくアニマウェポン」を目指して、がんばりましょう!"
113,"TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_000_077","「アニマウェポン」は強化され、
「アニマウェポン・アウォーク」になりました!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルダシールは、「人造精霊」を武器に馴染ませたいようだ。
5 1 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ※また、「アニマウェポン・アニマ」を、  装備している場合のみ進行できます。 ゲロルトから、「アニマウェポン」を成長させるため、冒険者自身の戦いの足跡を辿るよう提案された。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略しよう。
6 2 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_02 「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略した。次は、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツを開放していない場合は、該当サブクエストをコンプリートする必要があります。
7 3 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_03 「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略した。引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツを開放していない場合は、該当サブクエストをコンプリートする必要があります。
8 4 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_04 「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略した。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、南ザナラーンのカルン埋没寺院前にいる「アルダシール」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_05 アルダシールに報告した。次は、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「幻龍残骸 黙約の塔」を攻略しよう。
10 6 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_06 「幻龍残骸 黙約の塔」を攻略した。引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「武装聖域 ワンダラーパレス (Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツを開放していない場合は、該当サブクエストをコンプリートする必要があります。
11 7 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_07 「武装聖域 ワンダラーパレス (Hard)」を攻略した。次は、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略しよう。 ※コンテンツを開放していない場合は、該当サブクエストをコンプリートする必要があります。
12 8 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_08 「邪念排撃 古城アムダプール (Hard)」を攻略した。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、南部森林の古城アムダプール前にいる「アルダシール」に報告しよう。
13 9 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_09 アルダシールに報告した。引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略しよう。 ※コンテンツを開放していない場合は、該当サブクエストをコンプリートする必要があります。
14 10 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_10 「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略した。次は、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略しよう。
15 11 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_11 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略した。引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略しよう。
16 12 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_12 「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略した。次は、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。
17 13 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_13 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、イシュガルド教皇庁前の「アルダシール」に報告しよう。
18 14 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_14 アルダシールに報告した。冒険者の前に現れたのは「人造精霊」だったのだろうか……。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備から外し、所持した状態で、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アルダシール」に報告しよう。
19 15 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_15 アルダシールに報告した。幻体にいたるまで成長を遂げた「人造精霊」に相応しいよう武器も強化され、「アニマウェポン・アウォーク」が完成した。「人造精霊」が言葉を話したことは、着実に成長している証だとアルダシールは考えたようだ。次の研究のため、準備を整えよう。
20 16 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBREL102_02213_SEQ_17
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28 24 TEXT_JOBREL102_02213_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し 「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略
29 25 TEXT_JOBREL102_02213_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し 「逆襲要害 サスタシャ浸食洞 (Hard)」を攻略
30 26 TEXT_JOBREL102_02213_TODO_02 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13611,0)/>と<Sheet(Item,13624,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13612,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13613,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13614,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13615,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13619,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13620,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13621,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13622,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13616,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13618,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13617,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13623,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し 「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略
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47 43 TEXT_JOBREL102_02213_TODO_19
48 44 TEXT_JOBREL102_02213_TODO_20
49 45 TEXT_JOBREL102_02213_TODO_21
50 46 TEXT_JOBREL102_02213_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL102_02213_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_000 クエスト「英雄の軌跡」にて入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。 「英雄の軌跡」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
53 49 TEXT_JOBREL102_02213_Q1_100_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?
54 50 TEXT_JOBREL102_02213_A1_100_000 もう少し悩んでみる
55 51 TEXT_JOBREL102_02213_A2_100_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する
56 52 TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_001 「英雄の軌跡」を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「英雄の軌跡」を受注できません。
57 53 TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_002 創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度、アルダシールに声をかけてください。
58 54 TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を装備していないと、 クエスト「英雄の軌跡」を受注することができません。
59 55 TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_004 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備していないと、 クエスト「英雄の軌跡」を受注することができません。
60 56 TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
61 57 TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_100_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
62 58 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備が整ったのですね。 それでは、次の工程に進みましょう!
63 59 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_001 「アニマウェポン」に宿った「人造精霊」は、 いわば、生まれたばかりの赤ん坊……。
64 60 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_100_001 身体である武器に馴染ませなければ、 また、いつ魂が霧散しないともかぎりません。 そこで、「英雄の軌跡」なんです!
65 61 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_002 「人造精霊」は今、武器と一体になっている。 つまり、「アニマウェポン」を使い熟していけば、 自ずと「人造精霊」は身体に馴染んでいくはずだ。
66 62 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_003 テメェは、英雄と呼ばれる<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>……。 記憶に残る戦いの足跡を辿ってみればいい。 そうすりゃ、武器も戦いを知って、鍛えられるってもンだ。
67 63 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_004 ……待てよ、武器が鍛えられる? そうか、身体が鍛えられれば、 もしかしたら「人造精霊」そのものも成長することに……!
68 64 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 「アニマウェポン」を装備して、あなたの旅の足跡を辿りましょう!
69 65 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_006 そうさなァ……。 古代の遺跡やら忘れられた廃墟やらを、10ヶ所ほど巡ってくりゃ、 十分に使い熟したと言えるだろうよ。
70 66 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_007 あ、あの……俺も、一緒に行っていいですか? 「人造精霊」の様子を記録に残したいんです。 戦いはできないので、こっそり跡をつける形になりますが……。
71 67 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_008 やった……! ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
72 68 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_009 それじゃオレは、武器を強化する算段を立てておこう。 英雄様が戦いの前線で使えないようじゃ、 ロウェナの求める商品には、ほど遠いからな!
73 69 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備が整ったようですね。 それでは、次の工程に進みましょう!
74 70 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_011 例によって、テメェの旅の足跡を辿りながら、 古代の遺跡やら忘れられた廃墟やらを、10ヶ所ほど巡ってこい。 そうすりゃ、「人造精霊」も身体に馴染むだろうよ。
75 71 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_012 今回も、記録を残すために同行させてくださいね!
76 72 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_013 それじゃオレも、武器を強化する算段を立てておこう。 ロウェナのヤツをうならせるほどの武器を作ってやるぜ。
77 73 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、無事でよかった! 「アニマウェポン」に、何か変わった様子はありましたか?
78 74 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_021 ……なるほど。 やはり、そう早くは変化が見られないですね。 では、次の場所に行きましょう……!
79 75 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_030 お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
80 76 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが巡る旅の足跡は、 どこも目を奪われる景色ばかりで……。 なんだか、俺まで一緒に旅をしてきたかのようです。
81 77 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_032 「人造精霊」も同じように、 何かを感じて成長してくれればいいのですが……。
82 78 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_033 どうでしょう? 「アニマウェポン」に、変化はみられましたか?
83 79 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_034 ……そうですか。 でも、「人造精霊」の魂は霧散していないんだ……。 まだまだ、諦めてはいけませんね!
84 80 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHI_000_035 さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 次の場所に向けて出発しましょう!
85 81 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お怪我はありませんでしたか?
86 82 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_041 ここは、ずいぶんと大きな都ですね……。 壮麗な建物ばかりで、くらくらしそうですよ。
87 83 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_042 ……さて、ゲロルトさんから言われていた目安を、 すべて巡り終えましたね。 「人造精霊」は無事に身体に馴染んだのでしょうか……。
88 84 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_043 なっ……姿を見たかもしれないですって!? それが本当だとしたら、ソウルストーンに宿った「人造精霊」が、 完全に覚醒したってことですよ!
89 85 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_044 こ、このことをゲロルトさんにも伝えなければ……! 俺は、一足先にアジス・ラーに戻ります。
90 86 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_045 またもや、姿を見たかもしれないのですね! やはり旅を通じて、ソウルストーンに宿った「人造精霊」が、 完全に覚醒したということか……。
91 87 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_046 さっそく、ゲロルトさんにも伝えなければ……! 俺は、一足先にアジス・ラーに戻りますね。
92 88 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_047 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一息ついたら、 アジス・ラーに戻ってください!
93 89 TEXT_JOBREL102_02213_ZINZOUSEIREI_000_048 (-????-)……ツ……ハ……?
94 90 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 「人造精霊」との長旅、お疲れさまでした!
95 91 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_051 このガキが興奮してまくしたてるもンで、 いったいぜんたい、何が起こったのかさっぱりだぜ……。 まぁ、上手くいったってことだけは、わかったがな。
96 92 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_052 ちゃんと聞いてなかったんですか!? 「人造精霊」が姿を現したのかもしれないんです! つまり、完全に覚醒したってことですよ!
97 93 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_053 ちゃんと聞いてなかったんですか!? またもや、「人造精霊」が姿を現したかもしれないんです! つまり、今回も完全に覚醒したってことですよ!
98 94 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_054 だから、覚醒しただとか、難しいことを言われても、 何のことだかわかんねぇンだよ。
99 95 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_100_054 ですから、旅は成功して「人造精霊」は身体に馴染んだ……。 それどころか、成長して幻体を形成した可能性もある! これは驚くべきことなんです!
100 96 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_055 こ、こ、ここ、声が聞こえたんですか!? なんてことだ…… それで、その声はどんな様子だったんですか?
101 97 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_056 すごいぞ、また声が聞こえたんですね……! それで、その声はどんな様子だったんですか?
102 98 TEXT_JOBREL102_02213_Q1_000_000 「人造精霊」はどんな声だった?
103 99 TEXT_JOBREL102_02213_A1_000_010 女性を思わせる囁きだった
104 100 TEXT_JOBREL102_02213_A2_000_020 男性を思わせる囁きだった
105 101 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_057 すばらしい! きっと、武器に宿った「人造精霊」が、使い手に語りかけたんだ! これを知ったら師匠も驚くぞ……!
106 102 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_058 この調子で成長を遂げたとき、どうなるのか…… 今から、待ちきれませんよ!
107 103 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_059 すばらしい! この調子で成長を遂げていけば、以前のようにいずれ…… 今から、待ちきれませんよ!
108 104 TEXT_JOBREL102_02213_GERILT_000_060 ガキの話はややこしくて、よくわからねェ……。 ともかく、「アニマウェポン」を渡せ。 ここで準備していた材料で、武器を強化してやる。
109 105 TEXT_JOBREL102_02213_GERILT_000_061 おいおい、別に取り上げるってわけじゃねェンだ……。 借金返済のために、少しはオレにも協力しろ。 ほら、さっさと「アニマウェポン」を渡せ。
110 106 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_070 はぁ、はぁ、はぁ……。 どうだ、少しは様になってきただろう! 名付けて、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
111 107 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_071 はぁ、はぁ、はぁ……。 どうだ、少しは様になってきただろう!
112 108 TEXT_JOBREL102_02213_GEROLT_000_072 名付けて「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」…… そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
113 109 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_073 すごい……なんて美しい光なんだ! これが旅を通じて成長を遂げた「人造精霊」の輝きなのですね!
114 110 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_074 すごい……何度見ても美しい光だ! これが旅を通じて成長を遂げた「人造精霊」の輝きなのですね!
115 111 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_075 「人造精霊」が幻体を形成したのなら、 さらなる成長の余地があるはず……。 「煌めくアニマウェポン」を目指して、がんばりましょう!
116 112 TEXT_JOBREL102_02213_ARDASHIR_000_076 「人造精霊」が幻体を形成したのなら、 さらなる成長の余地があるはず……。 「煌めくアニマウェポン」を目指して、がんばりましょう!
117 113 TEXT_JOBREL102_02213_SYSTEM_000_077 「アニマウェポン」は強化され、 「アニマウェポン・アウォーク」になりました!
+244
View File
@@ -0,0 +1,244 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルダシールは、「人造精霊」を新たなソウルストーンに移し替えたいようだ。"
1,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ゲロルトから、「<Sheet(Item,13577,0)/>」「<Sheet(Item,13578,0)/>」「<Sheet(Item,13579,0)/>」「<Sheet(Item,13580,0)/>」を持ってくるよう頼まれた。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、モードゥナのレヴナンツトールにいる「クリスティアナ」から話を聞きに行こう。"
2,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_02","クリスティアナから話を聞いた。「<Sheet(Item,13577,0)/>」「<Sheet(Item,13578,0)/>」「<Sheet(Item,13579,0)/>」「<Sheet(Item,13580,0)/>」をクリスティアナから手に入れ、クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を装備から外し、所持した状態で、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「ゲロルト」に渡そう。"
3,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_03","ゲロルトに材料を渡したことで、「新たなアニマウェポン」が完成した。それに応じてか、冒険者の前に「人造精霊」が現れた。「人造精霊」もまた着実に成長しているようだ。次の機会まで、「新たなアニマウェポン」とともに旅をしよう。"
4,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13597,0)/>と<Sheet(Item,13610,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13598,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13599,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13600,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13601,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13605,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13606,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13607,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13608,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13602,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13604,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13603,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13609,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し
レヴナンツトールのクリスティアナと話す"
25,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13597,0)/>と<Sheet(Item,13610,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13598,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13599,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13600,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13601,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13605,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13606,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13607,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13608,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13602,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13604,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13603,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13609,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し
ポート・ヘリックスのゲロルトに指定された品を渡す"
26,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBREL103_02214_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_000","クエスト「煌めくアニマウェポン」にて入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。
「煌めくアニマウェポン」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
49,"TEXT_JOBREL103_02214_Q1_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?"
50,"TEXT_JOBREL103_02214_A1_000_000","もう少し悩んでみる"
51,"TEXT_JOBREL103_02214_A2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する"
52,"TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_001","「煌めくアニマウェポン」を受注した場合、
クエストを完了、あるいは破棄するまで、
ほかのジョブで「煌めくアニマウェポン」を受注できません。"
53,"TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_002","創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
再度、アルダシールに声をかけてください。"
54,"TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、所持または装備していないと、
クエスト「煌めくアニマウェポン」を受注することができません。"
55,"TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
所持または装備していないと、
クエスト「煌めくアニマウェポン」を受注することができません。"
56,"TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
57,"TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
58,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと旅をすることで、
「人造精霊」は劇的な成長を遂げました。
言葉を放ったのも、その成果と言えます。"
59,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_001","ですが、急すぎる成長は、諸刃の剣……。
「人造精霊」の核であるソウルストーンにも、
容量に限界はあるはずですから……。"
60,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_002","つまりなんだ、「人造精霊」がそのまま成長を続ければ、
魂が大きくなって、ソウルストーンが砕けちまうってことか?
おいガキ、解決策は考えてあるンだろうな……?"
61,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_003","……俺を誰だと思っているんですか?
こんな事例は初めてですが、ソウルストーンを補強して、
総容量を増やしてやればおそらく……。"
62,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_004","補強の方法は、すでに考えてあります。
必要な材料をロウェナさんに掛けあって集めてきますよ。"
63,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_005","ほぉ……クソガキにしては、上出来じゃねェか。
……さってと、そンじゃあオレは……。"
64,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_006","おっと、酒場に行っているヒマなんてありませんよ?
ゲロルトさんには、武器を新調していただきますから。"
65,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_007","なンでオレが、そんなことを……!
「アニマウェポン」は「アウォーク」に強化したばかりじゃねェか。"
66,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_008","魂の大きさに応じた、新しい身体が必要だってことです。
人だって、成長に合わせて身体が大きくなるでしょう?
あなただって、ムダにガタイがいいじゃないですか。"
67,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_009","チッ、面倒なことを次から次へと。
仕方ねぇ、借金返済に近づくと思えばいいか……
……わかった、新しい武器を造ってやンよ。"
68,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、テメェも協力しろ。
ソウルストーンと武器の接合部には、
エーテル伝導率の高い素材を使う必要があるが、手持ちがねェ。"
69,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_011","「<Sheet(Item,13577,0)/>」と「<Sheet(Item,13578,0)/>」……
それから「<Sheet(Item,13580,0)/>」に「<Sheet(Item,13579,0)/>」の4つだ。"
70,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_012","ロウェナの手下の「クリスティアナ」から入手してこい。
いつも、ロウェナ記念会館の隅っこにいる、面倒くさい奴だ。
交渉はテメェに任せたぜ。"
71,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと旅することで、
「人造精霊」は劇的な成長を遂げました。
それに応じるため、今回もソウルストーンの補強が必要です。"
72,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_021","ってことは、例によって新しい武器が必要なンだな?
だったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
テメェのやることは、もう決まっているわけだ。"
73,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_022","「<Sheet(Item,13577,0)/>」と「<Sheet(Item,13578,0)/>」……
それから「<Sheet(Item,13580,0)/>」に「<Sheet(Item,13579,0)/>」の4つ。
さくっと揃えてきやがれ。"
74,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_023","ロウェナの手下の「クリスティアナ」なら、
相変わらず、ロウェナ記念会館の隅っこにいるだろうさ。
交渉はテメェに任せたぜ。"
75,"TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_030","隅っこって、なんでこんなにステキなのかしら……隅っこ……
ハッ、こんなところに冒険者が!
いったい何の用! ア、アタイの聖域に何の用なの……!?"
76,"TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_031","……ふ、ふぅん、エーテル伝導率の高い素材ね。
確かにお望みの品なら、アタイが扱っているわよ。
だけど、もちろんタダじゃ渡せない!"
77,"TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_032","この倉庫にある品は、どれも売れ筋じゃないけど、
それでも、アタイは大儲けしなきゃならないの……!
自由と聖域を得るために!"
78,"TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_033","ア、アタイが望む商品を持ってきてちょうだい!
サクっと大金に化けるような、おいしい商品たちをね!
そしたら、アンタの望みを叶えてあげるわ!"
79,"TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_034","隅っこ……隅っこ……最高……
ハッ、またアンタなの!
いったい何の用! ア、アタイの聖域に何の用なの……!?"
80,"TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_035","……な、なんだ、前回と同じ品がほしいのね。
だったら、条件も同じ!
ア、アタイが望む商品を持ってきてちょうだい!"
81,"TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_034","クリスティアナが求めているアイテムを入手するには、
インスタンスダンジョン、友好部族クエスト、
クラフターの製作など、さまざまな手段を用いる必要があります。"
82,"TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_035","プレイヤー同士で情報交換し、
アイテムの入手方法を探してみましょう。"
83,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_030","おう、頼んだブツは仕入れてきたのか?
だったら、さっさとよこしやがれ。
「アニマウェポン・アウォーク」と一緒にな!"
84,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_031","クソガキは、ソウルストーンの補強を終えたらしくて、
さっきから早くしろってうるせェんだ……。
こっちも、さっさと終わらせるぞ!"
85,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_032","……テメェ、材料が足らねェぞ!"
86,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_032","必要なのは、「<Sheet(Item,13577,0)/>」と「<Sheet(Item,13578,0)/>」、
それから「<Sheet(Item,13580,0)/>」に「<Sheet(Item,13579,0)/>」の4つだ。
ロウェナの手下の「クリスティアナ」から入手してこい!"
87,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_033","……よし、全部揃ったな!
それじゃ、さっそく始めるぞ!"
88,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_040","はぁ、はぁ、はぁ……完成したぜ……。
「人造精霊」の成長に合わせて新たに生み出された、
第二世代の「アニマウェポン」……!"
89,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_041","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13223,0)/>」……
そして、「<Sheet(Item,13236,0)/>」だ!"
90,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_042","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13224,0)/>」だ!"
91,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_043","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13225,0)/>」だ!"
92,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_044","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13226,0)/>」だ!"
93,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_045","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13227,0)/>」だ!"
94,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_046","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13231,0)/>」だ!"
95,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_047","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13232,0)/>」だ!"
96,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_048","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13233,0)/>」だ!"
97,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_049","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13234,0)/>」だ!"
98,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_050","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13228,0)/>」だ!"
99,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_051","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13229,0)/>」だ!"
100,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_052","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13230,0)/>」だ!"
101,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_053","テメェの新たな相棒の姿を見やがれ!
その名も「<Sheet(Item,13235,0)/>」だ!"
102,"TEXT_JOBREL103_02214_BUKINOSEIREI_000_035","(-????-)……ッタ……ヤッタァ?"
103,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_050","ククク……我ながら惚れ惚れするような逸品だぜ。
オレの腕も、まだまだ捨てたもンじゃねぇな!"
104,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_051","最初は、この飲んだくれに何ができるかと心配しましたが、
腐っても名工と呼ばれただけありますね!"
105,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_052","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
「人造精霊」がここまで成長できたのは、あなたのお陰です。
あなたの力を借りられて、本当に良かったと思っています!"
106,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_053","……ったく、可愛げのねぇクソガキだぜ。"
107,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_054","な、なんですって……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの武器から、
「人造精霊」が飛び出してきた!?"
108,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_055","……そのうえ、俺たちの目の前まで浮遊して来たのですか!?
「人造精霊」の姿なんて、まったく見えませんでしたよ……。"
109,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_057","なんということだ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには見えて、
俺たちには見えない理由とはいったい……。"
110,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_059","やれやれ……。
可愛げのねぇクソガキは、ひとりじゃねえってことか。"
111,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_058","成長した「人造精霊」の姿を見られなかったのは残念ですが、
研究を進めることで、いつか見える日がくるかもしれません。
これからも、がんばりますよ!"
112,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_054","……かつて、古の英雄たちは、
「ゾディアックウェポン」と呼ばれる、
伝説の武器を持っていたといいます。"
113,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_055","この「アニマウェポン」は、現代の英雄であるあなたにとって、
後の世に語り継がれる「新しい伝説」になるかもしれない!"
114,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_056","ヘッ、浮かれやがって……。
その武器……「新たなアニマウェポン」には、
まだ強化の余地が残っている。"
115,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_056","……それに、「人造精霊」の成長ってのも、
まだまだ、こんなモンじゃねぇンだろ?"
116,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_057","も、もちろん……!
言われるまでもありませんよ!"
117,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_058","俺は研究を続けて、必ず、
「人造精霊」を成長させる方法を突き止めてみせます!"
118,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_059","そうだ……「人造精霊」の創造者として、
これまでの研究過程を日誌にまとめてみたんです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、よかったらご覧になってください。"
119,"TEXT_JOBREL103_02214_GEROL_000_060","……クックックッ、いいぞ、クソガキ。
その調子で研究を完成させりゃ、
俺も晴れて借金生活とオサラバ……自由の身になれるンだ!"
120,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
今回も無事に「新たなアニマウェポン」は完成しました!"
121,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_071","おお!
またもや、「人造精霊」の姿を見たのですね!"
122,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_072","今回も、その姿を見ることはできませんでしたが……
いつかきっと見ることができると信じています!"
123,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_071","そのためにも俺は研究を進めて、必ず、
「人造精霊」を成長させる方法を突き止めてみせます!"
124,"TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_000_072","「アニマウェポン・アウォーク」は強化され、
「新たなアニマウェポン」になりました!"
125,"TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_056","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルダシールは、「人造精霊」を新たなソウルストーンに移し替えたいようだ。
5 1 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ゲロルトから、「<Sheet(Item,13577,0)/>」「<Sheet(Item,13578,0)/>」「<Sheet(Item,13579,0)/>」「<Sheet(Item,13580,0)/>」を持ってくるよう頼まれた。クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を所持もしくは装備した状態で、モードゥナのレヴナンツトールにいる「クリスティアナ」から話を聞きに行こう。
6 2 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_02 クリスティアナから話を聞いた。「<Sheet(Item,13577,0)/>」「<Sheet(Item,13578,0)/>」「<Sheet(Item,13579,0)/>」「<Sheet(Item,13580,0)/>」をクリスティアナから手に入れ、クエストを受注した際のジョブとなり「アニマウェポン」を装備から外し、所持した状態で、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「ゲロルト」に渡そう。
7 3 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_03 ゲロルトに材料を渡したことで、「新たなアニマウェポン」が完成した。それに応じてか、冒険者の前に「人造精霊」が現れた。「人造精霊」もまた着実に成長しているようだ。次の機会まで、「新たなアニマウェポン」とともに旅をしよう。
8 4 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBREL103_02214_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13597,0)/>と<Sheet(Item,13610,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13598,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13599,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13600,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13601,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13605,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13606,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13607,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13608,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13602,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13604,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13603,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13609,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持か装備し レヴナンツトールのクリスティアナと話す
29 25 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13597,0)/>と<Sheet(Item,13610,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13598,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13599,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13600,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13601,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13605,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13606,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13607,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13608,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13602,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13604,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13603,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13609,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し ポート・ヘリックスのゲロルトに指定された品を渡す
30 26 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_02
31 27 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_03
32 28 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_04
33 29 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_05
34 30 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_06
35 31 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_07
36 32 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_08
37 33 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_09
38 34 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_10
39 35 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_11
40 36 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_12
41 37 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_13
42 38 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_14
43 39 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_15
44 40 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_16
45 41 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_17
46 42 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_18
47 43 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_19
48 44 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_20
49 45 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_21
50 46 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL103_02214_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_000 クエスト「煌めくアニマウェポン」にて入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。 「煌めくアニマウェポン」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
53 49 TEXT_JOBREL103_02214_Q1_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?
54 50 TEXT_JOBREL103_02214_A1_000_000 もう少し悩んでみる
55 51 TEXT_JOBREL103_02214_A2_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する
56 52 TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_001 「煌めくアニマウェポン」を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「煌めくアニマウェポン」を受注できません。
57 53 TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_002 創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度、アルダシールに声をかけてください。
58 54 TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、所持または装備していないと、 クエスト「煌めくアニマウェポン」を受注することができません。
59 55 TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_004 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 所持または装備していないと、 クエスト「煌めくアニマウェポン」を受注することができません。
60 56 TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
61 57 TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
62 58 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと旅をすることで、 「人造精霊」は劇的な成長を遂げました。 言葉を放ったのも、その成果と言えます。
63 59 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_001 ですが、急すぎる成長は、諸刃の剣……。 「人造精霊」の核であるソウルストーンにも、 容量に限界はあるはずですから……。
64 60 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_002 つまりなんだ、「人造精霊」がそのまま成長を続ければ、 魂が大きくなって、ソウルストーンが砕けちまうってことか? おいガキ、解決策は考えてあるンだろうな……?
65 61 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_003 ……俺を誰だと思っているんですか? こんな事例は初めてですが、ソウルストーンを補強して、 総容量を増やしてやればおそらく……。
66 62 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_004 補強の方法は、すでに考えてあります。 必要な材料をロウェナさんに掛けあって集めてきますよ。
67 63 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_005 ほぉ……クソガキにしては、上出来じゃねェか。 ……さってと、そンじゃあオレは……。
68 64 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_006 おっと、酒場に行っているヒマなんてありませんよ? ゲロルトさんには、武器を新調していただきますから。
69 65 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_007 なンでオレが、そんなことを……! 「アニマウェポン」は「アウォーク」に強化したばかりじゃねェか。
70 66 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_008 魂の大きさに応じた、新しい身体が必要だってことです。 人だって、成長に合わせて身体が大きくなるでしょう? あなただって、ムダにガタイがいいじゃないですか。
71 67 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_009 チッ、面倒なことを次から次へと。 仕方ねぇ、借金返済に近づくと思えばいいか…… ……わかった、新しい武器を造ってやンよ。
72 68 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、テメェも協力しろ。 ソウルストーンと武器の接合部には、 エーテル伝導率の高い素材を使う必要があるが、手持ちがねェ。
73 69 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_011 「<Sheet(Item,13577,0)/>」と「<Sheet(Item,13578,0)/>」…… それから「<Sheet(Item,13580,0)/>」に「<Sheet(Item,13579,0)/>」の4つだ。
74 70 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_012 ロウェナの手下の「クリスティアナ」から入手してこい。 いつも、ロウェナ記念会館の隅っこにいる、面倒くさい奴だ。 交渉はテメェに任せたぜ。
75 71 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと旅することで、 「人造精霊」は劇的な成長を遂げました。 それに応じるため、今回もソウルストーンの補強が必要です。
76 72 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_021 ってことは、例によって新しい武器が必要なンだな? だったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… テメェのやることは、もう決まっているわけだ。
77 73 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_022 「<Sheet(Item,13577,0)/>」と「<Sheet(Item,13578,0)/>」…… それから「<Sheet(Item,13580,0)/>」に「<Sheet(Item,13579,0)/>」の4つ。 さくっと揃えてきやがれ。
78 74 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_023 ロウェナの手下の「クリスティアナ」なら、 相変わらず、ロウェナ記念会館の隅っこにいるだろうさ。 交渉はテメェに任せたぜ。
79 75 TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_030 隅っこって、なんでこんなにステキなのかしら……隅っこ…… ハッ、こんなところに冒険者が! いったい何の用! ア、アタイの聖域に何の用なの……!?
80 76 TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_031 ……ふ、ふぅん、エーテル伝導率の高い素材ね。 確かにお望みの品なら、アタイが扱っているわよ。 だけど、もちろんタダじゃ渡せない!
81 77 TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_032 この倉庫にある品は、どれも売れ筋じゃないけど、 それでも、アタイは大儲けしなきゃならないの……! 自由と聖域を得るために!
82 78 TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_033 ア、アタイが望む商品を持ってきてちょうだい! サクっと大金に化けるような、おいしい商品たちをね! そしたら、アンタの望みを叶えてあげるわ!
83 79 TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_034 隅っこ……隅っこ……最高…… ハッ、またアンタなの! いったい何の用! ア、アタイの聖域に何の用なの……!?
84 80 TEXT_JOBREL103_02214_CRISTIANA_100_035 ……な、なんだ、前回と同じ品がほしいのね。 だったら、条件も同じ! ア、アタイが望む商品を持ってきてちょうだい!
85 81 TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_034 クリスティアナが求めているアイテムを入手するには、 インスタンスダンジョン、友好部族クエスト、 クラフターの製作など、さまざまな手段を用いる必要があります。
86 82 TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_100_035 プレイヤー同士で情報交換し、 アイテムの入手方法を探してみましょう。
87 83 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_030 おう、頼んだブツは仕入れてきたのか? だったら、さっさとよこしやがれ。 「アニマウェポン・アウォーク」と一緒にな!
88 84 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_031 クソガキは、ソウルストーンの補強を終えたらしくて、 さっきから早くしろってうるせェんだ……。 こっちも、さっさと終わらせるぞ!
89 85 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_032 ……テメェ、材料が足らねェぞ!
90 86 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_032 必要なのは、「<Sheet(Item,13577,0)/>」と「<Sheet(Item,13578,0)/>」、 それから「<Sheet(Item,13580,0)/>」に「<Sheet(Item,13579,0)/>」の4つだ。 ロウェナの手下の「クリスティアナ」から入手してこい!
91 87 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_033 ……よし、全部揃ったな! それじゃ、さっそく始めるぞ!
92 88 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_040 はぁ、はぁ、はぁ……完成したぜ……。 「人造精霊」の成長に合わせて新たに生み出された、 第二世代の「アニマウェポン」……!
93 89 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_041 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13223,0)/>」…… そして、「<Sheet(Item,13236,0)/>」だ!
94 90 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_042 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13224,0)/>」だ!
95 91 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_043 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13225,0)/>」だ!
96 92 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_044 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13226,0)/>」だ!
97 93 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_045 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13227,0)/>」だ!
98 94 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_046 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13231,0)/>」だ!
99 95 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_047 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13232,0)/>」だ!
100 96 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_048 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13233,0)/>」だ!
101 97 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_049 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13234,0)/>」だ!
102 98 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_050 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13228,0)/>」だ!
103 99 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_051 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13229,0)/>」だ!
104 100 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_052 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13230,0)/>」だ!
105 101 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_053 テメェの新たな相棒の姿を見やがれ! その名も「<Sheet(Item,13235,0)/>」だ!
106 102 TEXT_JOBREL103_02214_BUKINOSEIREI_000_035 (-????-)……ッタ……ヤッタァ?
107 103 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_050 ククク……我ながら惚れ惚れするような逸品だぜ。 オレの腕も、まだまだ捨てたもンじゃねぇな!
108 104 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_051 最初は、この飲んだくれに何ができるかと心配しましたが、 腐っても名工と呼ばれただけありますね!
109 105 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_052 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 「人造精霊」がここまで成長できたのは、あなたのお陰です。 あなたの力を借りられて、本当に良かったと思っています!
110 106 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_053 ……ったく、可愛げのねぇクソガキだぜ。
111 107 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_054 な、なんですって……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの武器から、 「人造精霊」が飛び出してきた!?
112 108 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_055 ……そのうえ、俺たちの目の前まで浮遊して来たのですか!? 「人造精霊」の姿なんて、まったく見えませんでしたよ……。
113 109 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_057 なんということだ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには見えて、 俺たちには見えない理由とはいったい……。
114 110 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_059 やれやれ……。 可愛げのねぇクソガキは、ひとりじゃねえってことか。
115 111 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_058 成長した「人造精霊」の姿を見られなかったのは残念ですが、 研究を進めることで、いつか見える日がくるかもしれません。 これからも、がんばりますよ!
116 112 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_054 ……かつて、古の英雄たちは、 「ゾディアックウェポン」と呼ばれる、 伝説の武器を持っていたといいます。
117 113 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_055 この「アニマウェポン」は、現代の英雄であるあなたにとって、 後の世に語り継がれる「新しい伝説」になるかもしれない!
118 114 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_000_056 ヘッ、浮かれやがって……。 その武器……「新たなアニマウェポン」には、 まだ強化の余地が残っている。
119 115 TEXT_JOBREL103_02214_GEROLT_100_056 ……それに、「人造精霊」の成長ってのも、 まだまだ、こんなモンじゃねぇンだろ?
120 116 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_057 も、もちろん……! 言われるまでもありませんよ!
121 117 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_058 俺は研究を続けて、必ず、 「人造精霊」を成長させる方法を突き止めてみせます!
122 118 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_059 そうだ……「人造精霊」の創造者として、 これまでの研究過程を日誌にまとめてみたんです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、よかったらご覧になってください。
123 119 TEXT_JOBREL103_02214_GEROL_000_060 ……クックックッ、いいぞ、クソガキ。 その調子で研究を完成させりゃ、 俺も晴れて借金生活とオサラバ……自由の身になれるンだ!
124 120 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 今回も無事に「新たなアニマウェポン」は完成しました!
125 121 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_071 おお! またもや、「人造精霊」の姿を見たのですね!
126 122 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_072 今回も、その姿を見ることはできませんでしたが…… いつかきっと見ることができると信じています!
127 123 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_000_071 そのためにも俺は研究を進めて、必ず、 「人造精霊」を成長させる方法を突き止めてみせます!
128 124 TEXT_JOBREL103_02214_SYSTEM_000_072 「アニマウェポン・アウォーク」は強化され、 「新たなアニマウェポン」になりました!
129 125 TEXT_JOBREL103_02214_ARDASHIR_100_056 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルダシールは、人造精霊の研究の続きを行いたいようだ。"
1,"TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
アルダシールは、人造精霊に冒険者のエーテルを伝えやすくするため、アニマウェポンの改良を提案した。そのためには、ゲロルトが使用している道具を絶霊化しなければならないという。ゲロルトから、絶霊化に必要な「<Sheet(Item,14899,0)/>」を集めてくるよう頼まれた。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備から外し所持した状態で、ポート・ヘリックスのアルダシールに、「<Sheet(Item,14899,0)/>」を5つ渡そう。"
2,"TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_02","アルダシールに、<Sheet(Item,14899,0)/>を渡した。冒険者のエーテルが人造精霊に伝わったことの証として、武器は美しく輝いた。人造精霊にも、変化が表れたようだが……。次なる研究に備えて、「アニマウェポン・コンダクト」とともに成長しよう。"
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24,"TEXT_JOBREL200_02284_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13223,0)/>と<Sheet(Item,13236,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13224,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13225,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13226,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13227,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13231,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13232,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13233,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13234,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13228,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13230,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13229,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13235,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し、
ポート・ヘリックスのアルダシールに<Sheet(Item,14899,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_JOBREL200_02284_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_000_000","クエスト「人造精霊の声」にて入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。
「人造精霊の声」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
49,"TEXT_JOBREL200_02284_Q1_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?"
50,"TEXT_JOBREL200_02284_A1_000_000","もう少し悩んでみる"
51,"TEXT_JOBREL200_02284_A2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する"
52,"TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_001","「人造精霊の声」を受注した場合、
クエストを完了、あるいは破棄するまで、
ほかのジョブで「人造精霊の声」を受注できません。"
53,"TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_002","創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
再度、アルダシールに声をかけてください。"
54,"TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、所持または装備していないと、
クエスト「人造精霊の声」を受注することができません。"
55,"TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
所持または装備していないと、
クエスト「人造精霊の声」を受注することができません。"
56,"TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
57,"TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
58,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_000","前回までの制作過程で……
人造精霊は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
一方的ですが意思の疎通を行いました。"
59,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_001","しかし、自ら思考する武器を実現するためには、
一方通行ではない対話を、成立させなければなりません!"
60,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_002","今回は、人造精霊にあなたを主だと認識させ、
自然に対話することを目標としましょう……!"
61,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_003","しかし何故、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけが、
人造精霊の姿を目視できたのか……。"
62,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_004","きっと、俺たちと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでは、
決定的に違う何かがあるはず……。
そう思い、勝手ながらあなたを少しだけ調べさせてもらいました。"
63,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_005","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あなたには、「超える力」という異能があるそうですね?"
64,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_006","「言葉の壁」や「心の壁」さえ超える、その異能によって、
人造精霊の姿を見て、声を聞くことができた……
俺は、そう仮説を立てました。"
65,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_007","つまり、このままじゃ、こいつの異能を頼らねェかぎりは、
人造精霊を見ることさえできねェってことだろ?"
66,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_008","ンな人を選ぶ、ハンパなもンを創り続けても意味がねェ!!
誰でも扱えるようにする方法を、
きっちり考えてあるンだろうな?"
67,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_008","ええ、もちろんです!!"
68,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_009","この人造精霊は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが集めてくれた、
「星極」と「霊極」のクリスタルのエーテルから創られた、
一種の魔法生物です。"
69,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_010","ゴーレムのように単純な魔法生物なら、
最初に与えられた魔力だけで存続し得るでしょうが、
意思の疎通を行うまでに「成長」することなど不可能……。"
70,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_011","裏を返せば、人造精霊が霧散せずに「成長」したということは、
何らかのエーテルを、持続的に得ていたことになる……。
そう、ともに旅をしていた、あなたのエーテルですよ。"
71,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_012","人造精霊に、あなたのエーテルをもっと吸収させられれば、
さらなる「成長」を促し、意思の疎通をするための力も、
育まれるに違いありません。"
72,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_013","その仕組みを確立することで、いずれ異能に頼らずとも、
意思の疎通をすることが可能になるはず!
汎用性の問題も解決できて、一石二鳥ですね。"
73,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_014","そこで、ゲロルトさん……あなたの技術の出番です。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのエーテルを、
効率よく人造精霊に流せるように、武器を改良できませんか?"
74,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_015","もちろんできないこたァねえ。
アニマウェポンを打ち直して、
エーテル伝導率を上げりゃあいいンだが……。"
75,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のエーテルだけを伝えてェとなると、
ちっとばかし厄介だな……。"
76,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_016","武器のエーテル伝導率を上げると、
必然的に、作業をするオレのエーテルが流れ込ンじまう。
つまり、オレと人造精霊のエーテルが近くなるってこった。"
77,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_017","オレは人造精霊の主になるつもりはねェし、
そもそも、人造精霊がオレに似ちまったら、テメェ……
互いの才能に嫉妬しちまうだろ?"
78,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_018","……はい、そんな気味が悪い大惨事は、
決して起こしてはいけませんね!
何か、対処方法はあるのですか……?"
79,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_019","アァ!? 本当にテメェは、いちいち癪に障るヤツだな!
……まあ、対処方法はある。
オレのエーテルを断絶して作業すりゃいいのさ。"
80,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_020","そのためには、オレの鍛冶道具が、
エーテルを通さない状態になっていること……
つまり、「絶霊化」されている必要がある。"
81,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_017","ここ魔大陸で、アラグの知識を紐解いていたら見つけたンだが、
かつて「<Sheet(Item,14899,0)/>」っていうもンがあったらしい。
ソイツさえありゃ、オレの道具を一時的に「絶霊化」できる。"
82,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_018","どこで手に入るかわからンが、
幾度となくいろんなもンを取引したことがあるテメェなら、
「<Sheet(Item,14899,0)/>」だって持ってこれンだろ?"
83,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_019","よし……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!
いままで取引してきた商人やらなんやらをあたって、
金床用とハンマー用に「<Sheet(Item,14899,0)/>」を5つ持ってこい!"
84,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_020","……アラグの知識を調べていたことは評価します。
しかし、どこで入手できるかにまで考えが至らなかったとは、
さすがゲロルトさん……気の回らない残念な大人だ。"
85,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
俺とゲロルトさんは、今後の調整に向けて、
もう一度、関係しそうなアラグの知識を洗いざらい調べます。"
86,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_022","すみませんが、あなたはその間に、
「<Sheet(Item,14899,0)/>」を5つ集めてきてください!"
87,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_030","では、前回と同様、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと人造精霊が自然に対話できるよう、
武器の改良を行いましょう。"
88,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのエーテルだけを、
効率よく人造精霊に伝えられるようにするには、
ゲロルトさんの道具を、一時的に絶霊化する必要があります。"
89,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_032","そのために必要な「<Sheet(Item,14899,0)/>」を、
5つ持ってきてください!"
90,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_040","「<Sheet(Item,14899,0)/>」を5つ集められたら、
お持ちのアニマウェポンとともに渡してください!"
91,"TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_040","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、
所持していないとクエストの進行を行えません。"
92,"TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_041","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持していないと、
クエストの進行を行えません。"
93,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_041","ゲロルトさんの道具を絶霊化するために必要な、
「<Sheet(Item,14899,0)/>」を5つ持ってきてください!"
94,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_042","お疲れ様でした……!
こちらも、手に入る範囲のデータを調査し終えたところです。"
95,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_043","どれも参考になりましたが、特に魔科学に関しては、
興味をそそられる記述が数多く発見できました。
人造精霊の育成にも役立てることができそうです!"
96,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_044","まぁ、ゲロルトさんが、すぐお酒に手を出そうとするせいで、
監視に手間取ってしまいましたがね……。
ほんっとうに困った人だ!"
97,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_043","お疲れ様でした……!
こちらも、しっかりゲロルトさんを監視しておきましたよ。
放っておくと、バカみたいに飲みすぎそうですから……。"
98,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_045","うるせェ!
青臭いガキにはわからんだろうが、
酒がこの頭を冴え渡らせるンだよ!"
99,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_046","……頭を光らせるの間違いじゃないんですか?"
100,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_047","チッ、本当に口の減らないガキだな……。
とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から渡された、
絶霊油を金床に塗布しやがれ。"
101,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_048","……よし、完璧に塗布しました!"
102,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_049","よっしゃ、こっちもハンマーにばっちり塗りたくった。
さっそく、作業をおっぱじめるぜ!
絶霊油の効果が切れねェうちに仕上げるぞ!"
103,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_050","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_051","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_052","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_053","いいですか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは苦労の末、
絶霊油を集めてきてくださったんです。
失敗は許されませんからね!?"
107,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_054","ハッ、そンなのわかってらァ!
気合いをいれるために、蒸留酒をしこたま飲んできたしな!"
108,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_055","そうですか、あなたも少しは考えて……。"
109,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_056","……って、お酒を飲んでいるんですか!?
そんな状態の人に、人造精霊を任せられません!!"
110,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_057","ただの酒じゃねえ……こいつァ、
アルダシールの監視の目をかいくぐって探し出した、
絶品の蒸留酒だ!"
111,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_058","飲んだときのオレの実力……
黙って見さらせ、クソガキめ……!!"
112,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_059","飲んだときのオレの実力……
黙って見さらせ、クソガキめ……!!"
113,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_060","な……なんて繊細な動きなんだ!!
蒸留酒の力が、彼に真価を発揮させているのでしょうか?"
114,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_061","……やはり、蒸留酒の力が、
彼に真価を発揮させているのでしょうか?"
115,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_062","……い、いつものゲロルトさんじゃないみたいだ。
ものすごく、むずかゆいです……。"
116,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_063","何度見ても不気味です。"
117,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_064","完成だ!
ハッ、これがオレ様の真の力の一部……。
どうだ、見上げたもンだろ?"
118,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_065","さぁ、テメェの手で武器を握ってみろ。
エーテルが、人造精霊にじゃんじゃか流れるはずだ!"
119,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とオレの傑作だぜ!
名付けて、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
120,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とオレの傑作だぜ!
名付けて「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!"
121,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_066","すごい……なんて幻想的な光だろう……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのエーテルが、奔っているんだ!
これで、人造精霊がさらなる成長を……!?"
122,"TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_067","……温かい。"
123,"TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_068","とても心安らぐ、このエーテル……。
やはり……あなたが、我が主だったんだな。"
124,"TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_069","主よ……外の世界を、もっとたくさん、見てみたい。
連れていって、くれるか?"
125,"TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_070","……温かなエーテル……。"
126,"TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_071","心地よく、どこか懐かしい……。
やはり、あなたが、私の主……そうだったんですね。"
127,"TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_072","主よ……願いがあります。
もっとたくさん、外の世界を見てみたいです。
連れていって、くれますか?"
128,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_073","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……?
もしかして、人造精霊と対話をしていたのですか!?"
129,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_074","やりましたね……!
このまま成長させていけば、いずれ俺たちにも見えるはず……。
自ら思考する武器だって、きっと創れるに違いない!"
130,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_075","どうだ、一流の武具職人の力は……!
よっしゃ、テメェらにもういっちょ面白いもン見せてやる!"
131,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、絶霊油のために四苦八苦しているとき、
面白ェ玉っころを見つけたンだ。"
132,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_077","物覚えがいいもンだから、試しに蒸留酒を作らせてみたら、
これが、かなりイケてよォ……。"
133,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_078","こいつァ使えるってことで、
形だけ真似たアニマウェポンの模造品くれェなら、
簡単に造ってくれるように教え込んでやったぜ!!"
134,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_079","ンで、アニマウェポンの模造品を売って、一儲けしてやンだ!
テメェたちは、製作に関わっているからなァ。
特別に安くしてやる!"
135,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_080","なんて不純な動機ですか……!
アニマウェポンは、俺たちにとって尊い武器なんですよ!?"
136,"TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_081","うっせーなァ、ガキにはわからねェだろうが、
時として金は命より重いンだよ。"
137,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_082","ど、どうしようもないろくでなしだ……。"
138,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_083","あの人のことは放っておいて……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これからも人造精霊と絆を深め、
世の人々を驚かせるような、思考する武器を創り上げましょう!"
139,"TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これからも人造精霊と絆を深め、
世の人々を驚かせるような武器を創り上げましょう!"
140,"TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_000_085","「アニマウェポン」は強化され、
「アニマウェポン・コンダクト」になりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルダシールは、人造精霊の研究の続きを行いたいようだ。
5 1 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 アルダシールは、人造精霊に冒険者のエーテルを伝えやすくするため、アニマウェポンの改良を提案した。そのためには、ゲロルトが使用している道具を絶霊化しなければならないという。ゲロルトから、絶霊化に必要な「<Sheet(Item,14899,0)/>」を集めてくるよう頼まれた。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備から外し所持した状態で、ポート・ヘリックスのアルダシールに、「<Sheet(Item,14899,0)/>」を5つ渡そう。
6 2 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_02 アルダシールに、<Sheet(Item,14899,0)/>を渡した。冒険者のエーテルが人造精霊に伝わったことの証として、武器は美しく輝いた。人造精霊にも、変化が表れたようだが……。次なる研究に備えて、「アニマウェポン・コンダクト」とともに成長しよう。
7 3 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_03
8 4 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,13223,0)/>と<Sheet(Item,13236,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,13224,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,13225,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,13226,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,13227,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,13231,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,13232,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,13233,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,13234,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,13228,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,13230,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,13229,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,13235,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し、 ポート・ヘリックスのアルダシールに<Sheet(Item,14899,0)/>を渡す
29 25 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_01
30 26 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_02
31 27 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_03
32 28 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_04
33 29 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_05
34 30 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_06
35 31 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_07
36 32 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_08
37 33 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_09
38 34 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_10
39 35 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_11
40 36 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_12
41 37 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_13
42 38 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_14
43 39 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_15
44 40 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_16
45 41 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_17
46 42 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_18
47 43 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_19
48 44 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_20
49 45 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_21
50 46 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL200_02284_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_000_000 クエスト「人造精霊の声」にて入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。 「人造精霊の声」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
53 49 TEXT_JOBREL200_02284_Q1_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?
54 50 TEXT_JOBREL200_02284_A1_000_000 もう少し悩んでみる
55 51 TEXT_JOBREL200_02284_A2_000_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する
56 52 TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_001 「人造精霊の声」を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「人造精霊の声」を受注できません。
57 53 TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_002 創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度、アルダシールに声をかけてください。
58 54 TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、所持または装備していないと、 クエスト「人造精霊の声」を受注することができません。
59 55 TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_004 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 所持または装備していないと、 クエスト「人造精霊の声」を受注することができません。
60 56 TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
61 57 TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。
62 58 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_000 前回までの制作過程で…… 人造精霊は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 一方的ですが意思の疎通を行いました。
63 59 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_001 しかし、自ら思考する武器を実現するためには、 一方通行ではない対話を、成立させなければなりません!
64 60 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_002 今回は、人造精霊にあなたを主だと認識させ、 自然に対話することを目標としましょう……!
65 61 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_003 しかし何故、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけが、 人造精霊の姿を目視できたのか……。
66 62 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_004 きっと、俺たちと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでは、 決定的に違う何かがあるはず……。 そう思い、勝手ながらあなたを少しだけ調べさせてもらいました。
67 63 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_005 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あなたには、「超える力」という異能があるそうですね?
68 64 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_006 「言葉の壁」や「心の壁」さえ超える、その異能によって、 人造精霊の姿を見て、声を聞くことができた…… 俺は、そう仮説を立てました。
69 65 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_007 つまり、このままじゃ、こいつの異能を頼らねェかぎりは、 人造精霊を見ることさえできねェってことだろ?
70 66 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_008 ンな人を選ぶ、ハンパなもンを創り続けても意味がねェ!! 誰でも扱えるようにする方法を、 きっちり考えてあるンだろうな?
71 67 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_008 ええ、もちろんです!!
72 68 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_009 この人造精霊は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが集めてくれた、 「星極」と「霊極」のクリスタルのエーテルから創られた、 一種の魔法生物です。
73 69 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_010 ゴーレムのように単純な魔法生物なら、 最初に与えられた魔力だけで存続し得るでしょうが、 意思の疎通を行うまでに「成長」することなど不可能……。
74 70 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_011 裏を返せば、人造精霊が霧散せずに「成長」したということは、 何らかのエーテルを、持続的に得ていたことになる……。 そう、ともに旅をしていた、あなたのエーテルですよ。
75 71 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_012 人造精霊に、あなたのエーテルをもっと吸収させられれば、 さらなる「成長」を促し、意思の疎通をするための力も、 育まれるに違いありません。
76 72 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_013 その仕組みを確立することで、いずれ異能に頼らずとも、 意思の疎通をすることが可能になるはず! 汎用性の問題も解決できて、一石二鳥ですね。
77 73 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_014 そこで、ゲロルトさん……あなたの技術の出番です。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのエーテルを、 効率よく人造精霊に流せるように、武器を改良できませんか?
78 74 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_015 もちろんできないこたァねえ。 アニマウェポンを打ち直して、 エーテル伝導率を上げりゃあいいンだが……。
79 75 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のエーテルだけを伝えてェとなると、 ちっとばかし厄介だな……。
80 76 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_016 武器のエーテル伝導率を上げると、 必然的に、作業をするオレのエーテルが流れ込ンじまう。 つまり、オレと人造精霊のエーテルが近くなるってこった。
81 77 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_017 オレは人造精霊の主になるつもりはねェし、 そもそも、人造精霊がオレに似ちまったら、テメェ…… 互いの才能に嫉妬しちまうだろ?
82 78 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_018 ……はい、そんな気味が悪い大惨事は、 決して起こしてはいけませんね! 何か、対処方法はあるのですか……?
83 79 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_019 アァ!? 本当にテメェは、いちいち癪に障るヤツだな! ……まあ、対処方法はある。 オレのエーテルを断絶して作業すりゃいいのさ。
84 80 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_020 そのためには、オレの鍛冶道具が、 エーテルを通さない状態になっていること…… つまり、「絶霊化」されている必要がある。
85 81 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_017 ここ魔大陸で、アラグの知識を紐解いていたら見つけたンだが、 かつて「<Sheet(Item,14899,0)/>」っていうもンがあったらしい。 ソイツさえありゃ、オレの道具を一時的に「絶霊化」できる。
86 82 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_018 どこで手に入るかわからンが、 幾度となくいろんなもンを取引したことがあるテメェなら、 「<Sheet(Item,14899,0)/>」だって持ってこれンだろ?
87 83 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_019 よし……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!! いままで取引してきた商人やらなんやらをあたって、 金床用とハンマー用に「<Sheet(Item,14899,0)/>」を5つ持ってこい!
88 84 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_020 ……アラグの知識を調べていたことは評価します。 しかし、どこで入手できるかにまで考えが至らなかったとは、 さすがゲロルトさん……気の回らない残念な大人だ。
89 85 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 俺とゲロルトさんは、今後の調整に向けて、 もう一度、関係しそうなアラグの知識を洗いざらい調べます。
90 86 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_022 すみませんが、あなたはその間に、 「<Sheet(Item,14899,0)/>」を5つ集めてきてください!
91 87 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_030 では、前回と同様、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと人造精霊が自然に対話できるよう、 武器の改良を行いましょう。
92 88 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのエーテルだけを、 効率よく人造精霊に伝えられるようにするには、 ゲロルトさんの道具を、一時的に絶霊化する必要があります。
93 89 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_032 そのために必要な「<Sheet(Item,14899,0)/>」を、 5つ持ってきてください!
94 90 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_040 「<Sheet(Item,14899,0)/>」を5つ集められたら、 お持ちのアニマウェポンとともに渡してください!
95 91 TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_040 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、 所持していないとクエストの進行を行えません。
96 92 TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_041 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持していないと、 クエストの進行を行えません。
97 93 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_041 ゲロルトさんの道具を絶霊化するために必要な、 「<Sheet(Item,14899,0)/>」を5つ持ってきてください!
98 94 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_042 お疲れ様でした……! こちらも、手に入る範囲のデータを調査し終えたところです。
99 95 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_043 どれも参考になりましたが、特に魔科学に関しては、 興味をそそられる記述が数多く発見できました。 人造精霊の育成にも役立てることができそうです!
100 96 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_044 まぁ、ゲロルトさんが、すぐお酒に手を出そうとするせいで、 監視に手間取ってしまいましたがね……。 ほんっとうに困った人だ!
101 97 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_043 お疲れ様でした……! こちらも、しっかりゲロルトさんを監視しておきましたよ。 放っておくと、バカみたいに飲みすぎそうですから……。
102 98 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_045 うるせェ! 青臭いガキにはわからんだろうが、 酒がこの頭を冴え渡らせるンだよ!
103 99 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_046 ……頭を光らせるの間違いじゃないんですか?
104 100 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_047 チッ、本当に口の減らないガキだな……。 とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から渡された、 絶霊油を金床に塗布しやがれ。
105 101 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_048 ……よし、完璧に塗布しました!
106 102 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_049 よっしゃ、こっちもハンマーにばっちり塗りたくった。 さっそく、作業をおっぱじめるぜ! 絶霊油の効果が切れねェうちに仕上げるぞ!
107 103 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_050 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_051 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_052 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_053 いいですか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは苦労の末、 絶霊油を集めてきてくださったんです。 失敗は許されませんからね!?
111 107 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_054 ハッ、そンなのわかってらァ! 気合いをいれるために、蒸留酒をしこたま飲んできたしな!
112 108 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_055 そうですか、あなたも少しは考えて……。
113 109 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_056 ……って、お酒を飲んでいるんですか!? そんな状態の人に、人造精霊を任せられません!!
114 110 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_057 ただの酒じゃねえ……こいつァ、 アルダシールの監視の目をかいくぐって探し出した、 絶品の蒸留酒だ!
115 111 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_058 飲んだときのオレの実力…… 黙って見さらせ、クソガキめ……!!
116 112 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_059 飲んだときのオレの実力…… 黙って見さらせ、クソガキめ……!!
117 113 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_060 な……なんて繊細な動きなんだ!! 蒸留酒の力が、彼に真価を発揮させているのでしょうか?
118 114 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_061 ……やはり、蒸留酒の力が、 彼に真価を発揮させているのでしょうか?
119 115 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_062 ……い、いつものゲロルトさんじゃないみたいだ。 ものすごく、むずかゆいです……。
120 116 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_063 何度見ても不気味です。
121 117 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_064 完成だ! ハッ、これがオレ様の真の力の一部……。 どうだ、見上げたもンだろ?
122 118 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_065 さぁ、テメェの手で武器を握ってみろ。 エーテルが、人造精霊にじゃんじゃか流れるはずだ!
123 119 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とオレの傑作だぜ! 名付けて、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
124 120 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とオレの傑作だぜ! 名付けて「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」…… そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」だ!
125 121 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_066 すごい……なんて幻想的な光だろう……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのエーテルが、奔っているんだ! これで、人造精霊がさらなる成長を……!?
126 122 TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_067 ……温かい。
127 123 TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_068 とても心安らぐ、このエーテル……。 やはり……あなたが、我が主だったんだな。
128 124 TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_069 主よ……外の世界を、もっとたくさん、見てみたい。 連れていって、くれるか?
129 125 TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_070 ……温かなエーテル……。
130 126 TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_071 心地よく、どこか懐かしい……。 やはり、あなたが、私の主……そうだったんですね。
131 127 TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_072 主よ……願いがあります。 もっとたくさん、外の世界を見てみたいです。 連れていって、くれますか?
132 128 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_073 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……? もしかして、人造精霊と対話をしていたのですか!?
133 129 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_074 やりましたね……! このまま成長させていけば、いずれ俺たちにも見えるはず……。 自ら思考する武器だって、きっと創れるに違いない!
134 130 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_075 どうだ、一流の武具職人の力は……! よっしゃ、テメェらにもういっちょ面白いもン見せてやる!
135 131 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_076 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、絶霊油のために四苦八苦しているとき、 面白ェ玉っころを見つけたンだ。
136 132 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_077 物覚えがいいもンだから、試しに蒸留酒を作らせてみたら、 これが、かなりイケてよォ……。
137 133 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_078 こいつァ使えるってことで、 形だけ真似たアニマウェポンの模造品くれェなら、 簡単に造ってくれるように教え込んでやったぜ!!
138 134 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_079 ンで、アニマウェポンの模造品を売って、一儲けしてやンだ! テメェたちは、製作に関わっているからなァ。 特別に安くしてやる!
139 135 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_080 なんて不純な動機ですか……! アニマウェポンは、俺たちにとって尊い武器なんですよ!?
140 136 TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_081 うっせーなァ、ガキにはわからねェだろうが、 時として金は命より重いンだよ。
141 137 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_082 ど、どうしようもないろくでなしだ……。
142 138 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_083 あの人のことは放っておいて……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これからも人造精霊と絆を深め、 世の人々を驚かせるような、思考する武器を創り上げましょう!
143 139 TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、これからも人造精霊と絆を深め、 世の人々を驚かせるような武器を創り上げましょう!
144 140 TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_000_085 「アニマウェポン」は強化され、 「アニマウェポン・コンダクト」になりました!