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@@ -0,0 +1,274 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イサリ村の不安そうな漁師は、水平線を見つめている。"
1,"TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
不安そうな漁師から、イサリ村へ帰省するはずの娘の安否を確認してほしいと依頼された。紅玉海のサカズキ島付近で、イサリ村へ向かう「シホウミ」を探そう。"
2,"TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_02","イサリ村へ向かう職人シホウミを見つけた。彼女は、村で配る荷を紅甲羅に奪われたという。シホウミを助けたコウジン族は、荷を取り返すため、紅甲羅を追っていった。彼に加勢するため、紅玉海の獄之蓋にて、「変わり兜のコウジン族」と合流しよう。"
3,"TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_03","変わり兜のコウジン族と合流し、紅甲羅の襲撃者を討伐して、荷を取り戻すことができた。負傷しているらしい「変わり兜のコウジン族」を救助しよう。"
4,"TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_04","碧甲羅のカブトを救助し、取り返した荷をシホウミに渡した。この礼として、カブトはコウジン族のカラクリ人形を手に入れた。カブトを助けた礼を受け取るため、紅玉海のベッコウ島にいる「カブト」と話そう。"
5,"TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_05","カブトと話し、カラクリ人形が碧甲羅の宝物殿に奉納された。ところが、人形が動き出し、碧甲羅たちは「付喪神(つくもがみ)が顕れた」と大騒ぎ。「ツクモ」と名乗る人形は、「碧の宝探衆」を結成して、冒険者を強引に加入させ、カブトを頭に指名した。カブトやツクモとともに、碧甲羅の宝物殿を満たすため、碧甲羅の手伝いをしていこう!"
6,"TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_08",""
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23,"TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN001_02973_TODO_00","シホウミを探す"
25,"TEXT_BANKJN001_02973_TODO_01","変わり兜のコウジン族と合流"
26,"TEXT_BANKJN001_02973_TODO_02","変わり兜のコウジン族を救助"
27,"TEXT_BANKJN001_02973_TODO_03","カブトと話す"
28,"TEXT_BANKJN001_02973_TODO_04","カブトと再度話す"
29,"TEXT_BANKJN001_02973_TODO_05",""
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48,"TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_000","……うーん、見当たらんのう……。
そろそろ到着してもいい頃合いなのだが……。
やはり、何かあったんだろうか……。"
49,"TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_001","おおっと失礼、気付きませなんだ。
実は、クガネで職人になった娘が里帰りしてくるはずなのですが、
いっこうに現れず……こうして水平線を探していたのです。"
50,"TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_002","常であれば、サカズキ島で帆別銭を払った後、
浜に沿うように、舟で渡ってくるはずなのですが……。
最近、あのあたりは紅甲羅どもが暴れていて、危険も多いとか。"
51,"TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_003","里帰りのたびに、クガネで安価な古道具を買い集め、
貧しい村の者たちに配って回る、よくできた娘です……。
もしものことがあったら、わしは……。"
52,"TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_004","あなたの立ち居振る舞い、相当な手練れとお見受けします。
サカズキ島あたりで、職人風の娘を探してみてもらえませぬか?
娘の名は、「シホウミ」と申します……!"
53,"TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_009","ああ、娘「シホウミ」が無事だといいのですが……。"
54,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_009","何奴……!?
寄らば斬る……!"
55,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_010","ぎゃ~、お助けを~!!"
56,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_011","何奴……!?
寄らば斬る……!"
57,"TEXT_BANKJN001_02973_Q1_000_000","何と答える?"
58,"TEXT_BANKJN001_02973_A1_000_001","イサリ村の漁師に頼まれてきた"
59,"TEXT_BANKJN001_02973_A1_000_002","シホウミを捜しにきた!"
60,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_012","なんと、とっつぁんに頼まれて来てくださったんですか!?
私が、娘のシホウミです。"
61,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_013","ええ、私がシホウミです。
もしや、とっつぁんに頼まれて捜しにきてくださったんですか?"
62,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_014","イサリ村に向かっていたところ、紅甲羅に襲われたのです。
こちらのお方が助けてくださり、命拾いしましたが、
村で配るつもりの荷は、まるっと奪われてしまいました……。"
63,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_015","ここで、待てぇ……。"
64,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_016","お、お待ちください!
まさか、紅甲羅たちを追いかけて、荷を取り戻そうと?
ありがたい話ですが、ひとりで向かうなんて無茶です!"
65,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_017","ああ、行ってしまわれた……。
あの方、先ほど私をかばって負傷されているのです!"
66,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_018","私を襲った紅甲羅は数も多く、
手負いの彼ひとりでは、返り討ちにされかねません!
どうか、あの方に助太刀してくださいまし!"
67,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_019","私を襲った紅甲羅は数も多く、
手負いの彼ひとりでは、返り討ちにされかねません!
どうか、あの方に助太刀してくださいまし!"
68,"TEXT_BANKJN001_02973_POPMESSAGE_000_026","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_BANKJN001_02973_BALLOON_000_027","こしゃくなァー!"
70,"TEXT_BANKJN001_02973_BALLOON_000_028","渡すものかァー!"
71,"TEXT_BANKJN001_02973_BALLOON_000_029","邪魔立てするなァー!"
72,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_030","面目ない……伏兵に気付かず、この失態……。"
73,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_031","それにしても、貴殿は強い……。"
74,"TEXT_BANKJN001_02973_SON02973_000_032","ふたりとも、ご無事でしたか!"
75,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_033","女、なぜ来たぁ……!?"
76,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_034","す、すみません!
おふたりのことが心配で、つい……。"
77,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_035","……詫びなど不要……。
怒ってはおらぬ、ここは危険ゆえ、つい……。"
78,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_036","とにかく、荷は取り戻したぁ……。
受け取るがいい……。"
79,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_037","まあ、すべて戻ってくるとは……!"
80,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_100_037","よかった……イサリ村の皆も喜びます!
本当に、ありがとうございました!"
81,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_038","では、拙者はこれにてぇ……。"
82,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_039","ど、どうかお待ちを!
助けていただいたお礼もできていません!
せめて、お名前をお聞かせください!"
83,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_040","名……?
そうか、名乗っていなかったぁ……。"
84,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_041","(-カブト-)拙者は、カブト……。
碧のタマミズに棲まう、碧甲羅のひとり……。"
85,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_042","(-カブト-)ところで、貴殿の名はぁ……?"
86,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_043","(-カブト-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
しかと、銘記したぁ……。"
87,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_044","カブト様に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、
ささやかですが、どうか礼をさせてください!"
88,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_045","(-カブト-)待たれよぉ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に救われたのは拙者……。
礼ならば、拙者からするのが筋……。"
89,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_046","そ、そんな……では、せめてカブト様だけでも!
取り返していただいた荷から、お好きなものをどうぞ!
どれも、使い古しの品ばかりですが……。"
90,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_047","(-カブト-)使い古しの品……!?"
91,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_048","ええ、修行中の私が買えるのは、安価な古道具くらいのもの。
それでも、修理してあげれば、村の皆は喜んでくれます。
お眼鏡に適う物があるといいのですが……。"
92,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_049","(-カブト-)こ、これは如何なる品なりぃ……!?"
93,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_050","ああ、カラクリ人形ですね。
作者不明の古い品で、壊れていましたが私が手直しました。
村の子どもたちが、喜ぶかと思いまして……。"
94,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_051","(-カブト-)では、この人形を所望する……。"
95,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_052","確かに、コウジン族を模した人形ですしね!
もちろん、喜んでいただけるなら、ぜひ、どうぞ!"
96,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_053","(-カブト-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
次は、拙者が礼をする番……。
碧のタマミズの入口にて待つ……ではぁ……。"
97,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_054","ちょっとばかり、ぶっきらぼうで口下手ですが、
カブト様、心根も武の腕も素晴らしい方でした……。"
98,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、ありがとうございました。
碧のタマミズまで、どうか、お気をつけて。
私は、この荷物をまとめたら、イサリ村に向かいます。"
99,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_059","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_060","……来たかぁ……。"
101,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_059","(-聞き覚えのある声-)こら、カブトよ!
またもや、指示に背き、ひとりでお宝探しに行ったなぁ~!"
102,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_061","おや、これは、お客人。
また、お会いしましたなぁ~。
もしや、カブトが世話になったのですか?"
103,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_062","窮地に助太刀いただいたゆえ、礼のためお招きしたぁ……。
長老と知り合いだったとはぁ……。
ならば、拙者は……後に……。"
104,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_063","待て、カブト!
礼をするために、わざわざタマミズにお呼びしたというのに、
お前が先に引っ込んでどうするかぁ~!"
105,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と長老で、
積もる話もあろうかとぉ…………。"
106,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_065","ならば、そう言わねば、伝わるものかぁ~!
お前は口下手で、いつも言葉が足りんぞぉ~!"
107,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_066","その上、紅甲羅が暴れているというに、
ワシの指示を無視して、ひとりお宝探しに出かけるとはぁ~!
不届き千万、反省せんかぁ~!!"
108,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_067","拙者は、ひとりでも……。
現に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に助けられたとはいえ、
縁を結び、お宝の人形を得たり…………。"
109,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_068","うむ、武の才はあれど、縁を結ぶ才はからきし……
そんなお前にしては、ようやったなぁ~!"
110,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、礼をしたい……。
だが、まずは宝物殿にお宝を納めるのが先……。"
111,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、驚かれましたかな?
以前、宝物殿は、紅甲羅が守るゼッキ島にあると、
お伝えしましたから、驚くのも当然でしょうなぁ~。"
112,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_071","古来より、甲羅の色にかかわらず、集めた宝物は、
等しくゼッキ島の宝物殿に納め、神が降るのを待つのが慣わし……
ところが、紅甲羅たちが、その門戸を閉ざしたのです~!"
113,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_072","帝国の後ろ盾を失った紅甲羅が、焦りでもしたのか、
碧甲羅に対して、配下の兵となるよう要求してきましてなぁ~。
これを断るや、宝物殿への立ち入りを禁じてきたのです!"
114,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_073","やむなく我らは、ここ碧のタマミズに独自の宝物殿を造り、
宝物を集めて奉納することに決めたのですぞぉ~!"
115,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_074","ゆえに目下のところ、宝物殿を満たすべく、
一族総出で力を合わせ、宝物を探さねばならぬというに……
カブトときたら、身勝手な単独行動を繰り返すばかり!"
116,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_075","弱き仲間は、足手まとい……。
お宝探しなら、拙者ひとりでもぉ……。"
117,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_076","やれやれ、説得は、長期戦になりそうですなぁ~。
これ以上、お客人を、お待たせするわけにもいきませぬ~。
まずは、我らの宝物殿へと案内しましょうぞぉ~!"
118,"TEXT_BANKJN001_02973_MAKURA_000_080","カブト、すごいお宝を手に入れたんでしょ~?
うちら、みんなで見にきたのよぉ~!"
119,"TEXT_BANKJN001_02973_SHIKITAHE_000_081","ひとりで宝物殿をいっぱいにするつもりなんだろぉ~?
さすがのカブトでも、難しいと思うよぉ~?
縁を重んじる碧甲羅なんだからさ、助け合おうよぉ~?"
120,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_082","手助け無用……。
見るが良い……。"
121,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_083","ほほう、コウジン族の人形となぁ~?
長き刻を経て、得も言われぬ風格を漂わせておるのぉ~。
さぞや立派な<RubyCharaters>FF0AE4BB98E596AAE7A59EFF10E381A4E3818FE38282E3818CE381BF</RubyCharaters>様を、お迎えできそうじゃぁ~。"
122,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_084","(-甲高い声-)ごうぅらぁ~カブトぉ~!!"
123,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_085","な、なんじゃ、この甲高い声はぁ~!?
マクラの声……ではないよなぁ~?"
124,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_086","(-甲高い声のカラクリ人形-)なぁ~にが「手助け無用」じゃ!
カブトごときが、ひとりで宝物殿を満たすなど、
無理に決まっておろうがぁ~!!"
125,"TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_087","つ……つ……付喪神様が顕現されたぞぉ~!!
皆の者、こうべを垂れ、控えよぉ~!"
126,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_088","(-付喪神?-)皆の者、おもてをあげよ!
宝物殿を満たしたいという思い、よくよく受け取った!"
127,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_089","(-付喪神?-)じゃが、いかに武の達人と言えど、
ひとりの力では、到底かなわぬものと心得よ!
カブトよ、多くの者と縁を結び、お宝探しを率いるのじゃ!"
128,"TEXT_BANKJN001_02973_MAKURA_000_090","すごいじゃない、カブト!
付喪神様から、直々に指名されちゃうなんてぇ~!!"
129,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_091","つ、付喪神様……
お宝探しの任、謹んでお受けいたします……。
しかし、助力など不要……やはり、拙者ひとりでぇ…………。"
130,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_092","(-付喪神?-)ならん、ならんぞぉ~!!
まずは、そちらのお客人!"
131,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_093","(-付喪神?-)そなたは、カブト率いる宝探衆の一員じゃ!"
132,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_094","し……しかし……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、
都合というものがぁ……。"
133,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_095","(-付喪神?-)この、うつけ者め~!!
こちらの武人は、そなたよりも腕が立つ!
縁を結び、ともにお宝を探すことで、大いに学びを得るがいい!"
134,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_096","(-付喪神?-)そもそも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と、
縁を結びたいと願ったのは、お主自身のはずじゃ!"
135,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_097","ぐっ……な、なぜそれを……。"
136,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_098","(-付喪神?-)お宝探しとは、縁結びに似たり!
だが、本心を隠し偽っては、縁など永遠に結べぬ!
縁とは、心と心を結ぶものじゃ!"
137,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_099","(-付喪神?-)これにて、「碧の宝探衆」の結成じゃ!
さあ、カブトよ、わしが名指しした者たちに、
仲間を率いる頭として、挨拶せよ!"
138,"TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_100","付喪神様のお言葉ゆえ、やむを得ぬ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
そしてズキン、マクラ、シキタヘ、すまんが、頼む……。"
139,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_101","(-付喪神?-)声が小さい、言葉が足りん……!
だが、初回ゆえ、これにて許してやろう。
今後、お目付け役として、わしもカブトに同行するぞよ!"
140,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_102","(-付喪神?-)これより、わしも宝探衆の一員じゃ。
ゆえに、過度なへりくだりなど無用とゆこうぞ。
そうじゃのう……「ツクモ」と呼ぶがいい!"
141,"TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_103","われら、カブト率いる「碧の宝探衆」!
みな一丸となって協力し、多くの縁を結びて、
宝物殿をお宝で満たすぞよ~!"
142,"TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_200","碧のタマミズに宝物殿が建立されました。
碧甲羅が、お宝を奉納したため、
宝物殿に、ちょっぴりお宝が増えました!"
143,"TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_201","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
コウジン族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
144,"TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_202","これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
145,"TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_203","また、「シキタヘ」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
146,"TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_204","次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「静かなるヤンサ」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イサリ村の不安そうな漁師は、水平線を見つめている。
5 1 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 不安そうな漁師から、イサリ村へ帰省するはずの娘の安否を確認してほしいと依頼された。紅玉海のサカズキ島付近で、イサリ村へ向かう「シホウミ」を探そう。
6 2 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_02 イサリ村へ向かう職人シホウミを見つけた。彼女は、村で配る荷を紅甲羅に奪われたという。シホウミを助けたコウジン族は、荷を取り返すため、紅甲羅を追っていった。彼に加勢するため、紅玉海の獄之蓋にて、「変わり兜のコウジン族」と合流しよう。
7 3 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_03 変わり兜のコウジン族と合流し、紅甲羅の襲撃者を討伐して、荷を取り戻すことができた。負傷しているらしい「変わり兜のコウジン族」を救助しよう。
8 4 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_04 碧甲羅のカブトを救助し、取り返した荷をシホウミに渡した。この礼として、カブトはコウジン族のカラクリ人形を手に入れた。カブトを助けた礼を受け取るため、紅玉海のベッコウ島にいる「カブト」と話そう。
9 5 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_05 カブトと話し、カラクリ人形が碧甲羅の宝物殿に奉納された。ところが、人形が動き出し、碧甲羅たちは「付喪神(つくもがみ)が顕れた」と大騒ぎ。「ツクモ」と名乗る人形は、「碧の宝探衆」を結成して、冒険者を強引に加入させ、カブトを頭に指名した。カブトやツクモとともに、碧甲羅の宝物殿を満たすため、碧甲羅の手伝いをしていこう!
10 6 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_06
11 7 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_07
12 8 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_09
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19 15 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_17
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26 22 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKJN001_02973_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_00 シホウミを探す
29 25 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_01 変わり兜のコウジン族と合流
30 26 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_02 変わり兜のコウジン族を救助
31 27 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_03 カブトと話す
32 28 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_04 カブトと再度話す
33 29 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_05
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45 41 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_17
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48 44 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_20
49 45 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_21
50 46 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_22
51 47 TEXT_BANKJN001_02973_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_000 ……うーん、見当たらんのう……。 そろそろ到着してもいい頃合いなのだが……。 やはり、何かあったんだろうか……。
53 49 TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_001 おおっと失礼、気付きませなんだ。 実は、クガネで職人になった娘が里帰りしてくるはずなのですが、 いっこうに現れず……こうして水平線を探していたのです。
54 50 TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_002 常であれば、サカズキ島で帆別銭を払った後、 浜に沿うように、舟で渡ってくるはずなのですが……。 最近、あのあたりは紅甲羅どもが暴れていて、危険も多いとか。
55 51 TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_003 里帰りのたびに、クガネで安価な古道具を買い集め、 貧しい村の者たちに配って回る、よくできた娘です……。 もしものことがあったら、わしは……。
56 52 TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_004 あなたの立ち居振る舞い、相当な手練れとお見受けします。 サカズキ島あたりで、職人風の娘を探してみてもらえませぬか? 娘の名は、「シホウミ」と申します……!
57 53 TEXT_BANKJN001_02973_FATHER02973_000_009 ああ、娘「シホウミ」が無事だといいのですが……。
58 54 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_009 何奴……!? 寄らば斬る……!
59 55 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_010 ぎゃ~、お助けを~!!
60 56 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_011 何奴……!? 寄らば斬る……!
61 57 TEXT_BANKJN001_02973_Q1_000_000 何と答える?
62 58 TEXT_BANKJN001_02973_A1_000_001 イサリ村の漁師に頼まれてきた
63 59 TEXT_BANKJN001_02973_A1_000_002 シホウミを捜しにきた!
64 60 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_012 なんと、とっつぁんに頼まれて来てくださったんですか!? 私が、娘のシホウミです。
65 61 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_013 ええ、私がシホウミです。 もしや、とっつぁんに頼まれて捜しにきてくださったんですか?
66 62 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_014 イサリ村に向かっていたところ、紅甲羅に襲われたのです。 こちらのお方が助けてくださり、命拾いしましたが、 村で配るつもりの荷は、まるっと奪われてしまいました……。
67 63 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_015 ここで、待てぇ……。
68 64 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_016 お、お待ちください! まさか、紅甲羅たちを追いかけて、荷を取り戻そうと? ありがたい話ですが、ひとりで向かうなんて無茶です!
69 65 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_017 ああ、行ってしまわれた……。 あの方、先ほど私をかばって負傷されているのです!
70 66 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_018 私を襲った紅甲羅は数も多く、 手負いの彼ひとりでは、返り討ちにされかねません! どうか、あの方に助太刀してくださいまし!
71 67 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_019 私を襲った紅甲羅は数も多く、 手負いの彼ひとりでは、返り討ちにされかねません! どうか、あの方に助太刀してくださいまし!
72 68 TEXT_BANKJN001_02973_POPMESSAGE_000_026 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_BANKJN001_02973_BALLOON_000_027 こしゃくなァー!
74 70 TEXT_BANKJN001_02973_BALLOON_000_028 渡すものかァー!
75 71 TEXT_BANKJN001_02973_BALLOON_000_029 邪魔立てするなァー!
76 72 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_030 面目ない……伏兵に気付かず、この失態……。
77 73 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_031 それにしても、貴殿は強い……。
78 74 TEXT_BANKJN001_02973_SON02973_000_032 ふたりとも、ご無事でしたか!
79 75 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_033 女、なぜ来たぁ……!?
80 76 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_034 す、すみません! おふたりのことが心配で、つい……。
81 77 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_035 ……詫びなど不要……。 怒ってはおらぬ、ここは危険ゆえ、つい……。
82 78 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_036 とにかく、荷は取り戻したぁ……。 受け取るがいい……。
83 79 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_037 まあ、すべて戻ってくるとは……!
84 80 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_100_037 よかった……イサリ村の皆も喜びます! 本当に、ありがとうございました!
85 81 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_038 では、拙者はこれにてぇ……。
86 82 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_039 ど、どうかお待ちを! 助けていただいたお礼もできていません! せめて、お名前をお聞かせください!
87 83 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_040 名……? そうか、名乗っていなかったぁ……。
88 84 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_041 (-カブト-)拙者は、カブト……。 碧のタマミズに棲まう、碧甲羅のひとり……。
89 85 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_042 (-カブト-)ところで、貴殿の名はぁ……?
90 86 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_043 (-カブト-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… しかと、銘記したぁ……。
91 87 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_044 カブト様に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、 ささやかですが、どうか礼をさせてください!
92 88 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_045 (-カブト-)待たれよぉ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に救われたのは拙者……。 礼ならば、拙者からするのが筋……。
93 89 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_046 そ、そんな……では、せめてカブト様だけでも! 取り返していただいた荷から、お好きなものをどうぞ! どれも、使い古しの品ばかりですが……。
94 90 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_047 (-カブト-)使い古しの品……!?
95 91 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_048 ええ、修行中の私が買えるのは、安価な古道具くらいのもの。 それでも、修理してあげれば、村の皆は喜んでくれます。 お眼鏡に適う物があるといいのですが……。
96 92 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_049 (-カブト-)こ、これは如何なる品なりぃ……!?
97 93 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_050 ああ、カラクリ人形ですね。 作者不明の古い品で、壊れていましたが私が手直しました。 村の子どもたちが、喜ぶかと思いまして……。
98 94 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_051 (-カブト-)では、この人形を所望する……。
99 95 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_052 確かに、コウジン族を模した人形ですしね! もちろん、喜んでいただけるなら、ぜひ、どうぞ!
100 96 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_053 (-カブト-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 次は、拙者が礼をする番……。 碧のタマミズの入口にて待つ……ではぁ……。
101 97 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_054 ちょっとばかり、ぶっきらぼうで口下手ですが、 カブト様、心根も武の腕も素晴らしい方でした……。
102 98 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、ありがとうございました。 碧のタマミズまで、どうか、お気をつけて。 私は、この荷物をまとめたら、イサリ村に向かいます。
103 99 TEXT_BANKJN001_02973_SHIHOUMI_000_059 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_060 ……来たかぁ……。
105 101 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_059 (-聞き覚えのある声-)こら、カブトよ! またもや、指示に背き、ひとりでお宝探しに行ったなぁ~!
106 102 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_061 おや、これは、お客人。 また、お会いしましたなぁ~。 もしや、カブトが世話になったのですか?
107 103 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_062 窮地に助太刀いただいたゆえ、礼のためお招きしたぁ……。 長老と知り合いだったとはぁ……。 ならば、拙者は……後に……。
108 104 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_063 待て、カブト! 礼をするために、わざわざタマミズにお呼びしたというのに、 お前が先に引っ込んでどうするかぁ~!
109 105 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と長老で、 積もる話もあろうかとぉ…………。
110 106 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_065 ならば、そう言わねば、伝わるものかぁ~! お前は口下手で、いつも言葉が足りんぞぉ~!
111 107 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_066 その上、紅甲羅が暴れているというに、 ワシの指示を無視して、ひとりお宝探しに出かけるとはぁ~! 不届き千万、反省せんかぁ~!!
112 108 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_067 拙者は、ひとりでも……。 現に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に助けられたとはいえ、 縁を結び、お宝の人形を得たり…………。
113 109 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_068 うむ、武の才はあれど、縁を結ぶ才はからきし…… そんなお前にしては、ようやったなぁ~!
114 110 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_069 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、礼をしたい……。 だが、まずは宝物殿にお宝を納めるのが先……。
115 111 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、驚かれましたかな? 以前、宝物殿は、紅甲羅が守るゼッキ島にあると、 お伝えしましたから、驚くのも当然でしょうなぁ~。
116 112 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_071 古来より、甲羅の色にかかわらず、集めた宝物は、 等しくゼッキ島の宝物殿に納め、神が降るのを待つのが慣わし…… ところが、紅甲羅たちが、その門戸を閉ざしたのです~!
117 113 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_072 帝国の後ろ盾を失った紅甲羅が、焦りでもしたのか、 碧甲羅に対して、配下の兵となるよう要求してきましてなぁ~。 これを断るや、宝物殿への立ち入りを禁じてきたのです!
118 114 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_073 やむなく我らは、ここ碧のタマミズに独自の宝物殿を造り、 宝物を集めて奉納することに決めたのですぞぉ~!
119 115 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_074 ゆえに目下のところ、宝物殿を満たすべく、 一族総出で力を合わせ、宝物を探さねばならぬというに…… カブトときたら、身勝手な単独行動を繰り返すばかり!
120 116 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_075 弱き仲間は、足手まとい……。 お宝探しなら、拙者ひとりでもぉ……。
121 117 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_076 やれやれ、説得は、長期戦になりそうですなぁ~。 これ以上、お客人を、お待たせするわけにもいきませぬ~。 まずは、我らの宝物殿へと案内しましょうぞぉ~!
122 118 TEXT_BANKJN001_02973_MAKURA_000_080 カブト、すごいお宝を手に入れたんでしょ~? うちら、みんなで見にきたのよぉ~!
123 119 TEXT_BANKJN001_02973_SHIKITAHE_000_081 ひとりで宝物殿をいっぱいにするつもりなんだろぉ~? さすがのカブトでも、難しいと思うよぉ~? 縁を重んじる碧甲羅なんだからさ、助け合おうよぉ~?
124 120 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_082 手助け無用……。 見るが良い……。
125 121 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_083 ほほう、コウジン族の人形となぁ~? 長き刻を経て、得も言われぬ風格を漂わせておるのぉ~。 さぞや立派な<RubyCharaters>FF0AE4BB98E596AAE7A59EFF10E381A4E3818FE38282E3818CE381BF</RubyCharaters>様を、お迎えできそうじゃぁ~。
126 122 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_084 (-甲高い声-)ごうぅらぁ~カブトぉ~!!
127 123 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_085 な、なんじゃ、この甲高い声はぁ~!? マクラの声……ではないよなぁ~?
128 124 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_086 (-甲高い声のカラクリ人形-)なぁ~にが「手助け無用」じゃ! カブトごときが、ひとりで宝物殿を満たすなど、 無理に決まっておろうがぁ~!!
129 125 TEXT_BANKJN001_02973_BUNCHIN_000_087 つ……つ……付喪神様が顕現されたぞぉ~!! 皆の者、こうべを垂れ、控えよぉ~!
130 126 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_088 (-付喪神?-)皆の者、おもてをあげよ! 宝物殿を満たしたいという思い、よくよく受け取った!
131 127 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_089 (-付喪神?-)じゃが、いかに武の達人と言えど、 ひとりの力では、到底かなわぬものと心得よ! カブトよ、多くの者と縁を結び、お宝探しを率いるのじゃ!
132 128 TEXT_BANKJN001_02973_MAKURA_000_090 すごいじゃない、カブト! 付喪神様から、直々に指名されちゃうなんてぇ~!!
133 129 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_091 つ、付喪神様…… お宝探しの任、謹んでお受けいたします……。 しかし、助力など不要……やはり、拙者ひとりでぇ…………。
134 130 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_092 (-付喪神?-)ならん、ならんぞぉ~!! まずは、そちらのお客人!
135 131 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_093 (-付喪神?-)そなたは、カブト率いる宝探衆の一員じゃ!
136 132 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_094 し……しかし……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、 都合というものがぁ……。
137 133 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_095 (-付喪神?-)この、うつけ者め~!! こちらの武人は、そなたよりも腕が立つ! 縁を結び、ともにお宝を探すことで、大いに学びを得るがいい!
138 134 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_096 (-付喪神?-)そもそも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と、 縁を結びたいと願ったのは、お主自身のはずじゃ!
139 135 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_097 ぐっ……な、なぜそれを……。
140 136 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_098 (-付喪神?-)お宝探しとは、縁結びに似たり! だが、本心を隠し偽っては、縁など永遠に結べぬ! 縁とは、心と心を結ぶものじゃ!
141 137 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_099 (-付喪神?-)これにて、「碧の宝探衆」の結成じゃ! さあ、カブトよ、わしが名指しした者たちに、 仲間を率いる頭として、挨拶せよ!
142 138 TEXT_BANKJN001_02973_KABUTO_000_100 付喪神様のお言葉ゆえ、やむを得ぬ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 そしてズキン、マクラ、シキタヘ、すまんが、頼む……。
143 139 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_101 (-付喪神?-)声が小さい、言葉が足りん……! だが、初回ゆえ、これにて許してやろう。 今後、お目付け役として、わしもカブトに同行するぞよ!
144 140 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_102 (-付喪神?-)これより、わしも宝探衆の一員じゃ。 ゆえに、過度なへりくだりなど無用とゆこうぞ。 そうじゃのう……「ツクモ」と呼ぶがいい!
145 141 TEXT_BANKJN001_02973_TSUKUMO_000_103 われら、カブト率いる「碧の宝探衆」! みな一丸となって協力し、多くの縁を結びて、 宝物殿をお宝で満たすぞよ~!
146 142 TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_200 碧のタマミズに宝物殿が建立されました。 碧甲羅が、お宝を奉納したため、 宝物殿に、ちょっぴりお宝が増えました!
147 143 TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_201 「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 コウジン族の「友好部族クエスト」が開放されました。
148 144 TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_202 これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
149 145 TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_203 また、「シキタヘ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
150 146 TEXT_BANKJN001_02973_SYSTEM_000_204 次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「静かなるヤンサ」を完了する必要があります。
+334
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
碧のタマミズのカブトは、お宝探しに出たいようだ。"
1,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトから、ヤンサでのお宝探しに同行するよう依頼された。ヤンサのナマイ村にいる「カブト」と話そう。"
2,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_02","カブトと話し、お宝を持っているナマズオの話を聞いた。ナマズオと交渉するにあたり、情報収集を進めることになった。ヤンサの無二江流域にある「<Sheet(EObj,2009169,0)/>」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。"
3,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_03","変わり者のナマズオを確認した。ナマズオは周囲を見渡しながら、どこかへ向かっているようだ。再度、無二江流域の「<Sheet(EObj,2009170,0)/>」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。"
4,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_04","変わり者のナマズオが、お宝と思われる壺を取り出したのを確認した。しかし、そのナマズオは紅甲羅たちに取り囲まれてしまった。ナマズオを助けるため、無二江流域の「カブト」と合流しよう。"
5,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_05","カブトと合流したが、ギョケイの壺は、白髪の水兵大将「ヒルマキ」に奪われてしまった。ヒルマキを追ったカブトに助太刀するため、ヤンサの「カブト」と再度合流しよう。"
6,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_06","カブトと合流したが、カブトは増援をけしかけられて、ヒルマキを取り逃がしていた。しかし、奪われた壺は「不幸の壺」だったため、むしろギョケイに感謝された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。"
7,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_07","カブトと話した。ギョケイと縁を結んだ結果、宝物殿に「鈴」が増えた。ツクモは、今回の成果をほめたたえながらも、カブトの言葉不足を戒めた。カブトが遠慮なく活躍できるよう、お宝探しを手伝い、碧甲羅の宝物殿にお宝を増やしていこう。"
8,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_00","ナマイ村のカブトと話す"
25,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_01","<Sheet(EObj,2009169,0)/>に向かい、変わり者のナマズオを確認"
26,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_02","<Sheet(EObj,2009170,0)/>に向かい、変わり者のナマズオを再度確認"
27,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_03","カブトと合流"
28,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_04","カブトと再度合流"
29,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_05","碧のタマミズのカブトと話す"
30,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_10",""
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36,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKJN002_02974_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「静かなるヤンサ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。
これより……遠方にお宝探しに出る……。
貴殿にも……同行願いたい……。"
50,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_002","…………。"
51,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_002","…………。"
52,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_003","やれやれ……もうダンマリか?
理由や目的地を明かさなければ、話が進まぬぞ?
仕方ない、続きは、わしから説明するぞよ。"
53,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_004","シキタヘが、ヤンサ出身の海賊と縁を結んでな。
彼の地に、何やら「お宝」を持つ者がいるらしいと、
耳寄りな噂を掴んできたのじゃ!"
54,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_005","どうやら、お宝の持ち主は、ナマイ村の近くにいるらしい。
その者と縁を結びて、お宝を譲ってもらおうぞ!
さっそくナマイ村へ赴き、現地で合流するぞよ!!"
55,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、待ちわびたぞ。
先に聞き込みをしておったところ、噂を知る者が見つかってな。
お宝の持ち主について、これから詳しく聞くところじゃ。"
56,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_009","お宝の持ち主を探してるというが……
この甲高い声でしゃべる人形の方が、お宝なんじゃないか?"
57,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_010","こちらの御仁が、例の噂を知っているとかぁ……。"
58,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_011","お宝を持っているヤツの噂だな?
話を聞かせるくらいなら、問題ないが……。"
59,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_012","そもそも、噂のお宝というのは、いったいなんなんじゃ?"
60,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_013","うわ!?
すまん、この人形がしゃべるのに、まだ慣れなくて……。
こっちの方が、よっぽどお宝じゃないのか!?"
61,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_014","わしが、至極のお宝であることは認めるぞよ!
だが、碧甲羅の宝物殿を満たすには、もっとお宝が必要じゃ!
そのために、こうしてわし自身も出張っているのじゃ。"
62,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_015","よくわからんが、どこも世知辛いな……。
実は、噂のお宝がなんなのかは、わからないんだ。
なんせ、持ち主が人目を忍ぶ、変わったナマズオでね……。"
63,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_016","では、なぜお宝を持っているとわかるのじゃ!?"
64,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_017","何かを大事そうに持ち運ぶ姿が、
無二江流域で、目撃されているのさ。
もっとも、目が合っただけで、脱兎のごとく逃げちまうがね。"
65,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_018","それで、皆が「変わり者のナマズオだ」なんて、
噂をするように、なったってわけさ……。
まぁ、話しかけるつもりなら、くれぐれも慎重にな!"
66,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_019","人目を忍ぶ変わり者のナマズオか……。
さて、どう交渉したものかのう……。"
67,"TEXT_BANKJN002_02974_Q1_000_000","何と答える?"
68,"TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_001","ナマズオの好みを探る"
69,"TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_002","ナマズオの弱みを握る"
70,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_020","うむ、逃げられそうになったら、
好みの品をちらつかせれば、引き留められるかもしれん!"
71,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_021","うむ、弱みを突きつければ、
引き留められるかもしれん!"
72,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_022","ならば、見晴らしのよい場所から、
「変わり者のナマズオ」を捜し、見張るとしよう……。"
73,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_023","うむ、いきなり会いに行っても、
口下手なカブトでは、まともに交渉できまい。
まずは情報を集めようとは、良い心がけじゃ。"
74,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_024","…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にまで、
ご足労願っている……失敗はしたくない……。
拙者が、率先して行動せねばぁ……。"
75,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_025","ほう、孤高の存在を気取っておったカブトも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、心を開いてきたようじゃな。
よいよい、それでは見張り場所まで移動するぞよ!"
76,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、そこから辺りを見張ってくれ。"
77,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_029","……見当たらぬ……。"
78,"TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_029","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_030","変わり者のナマズオの見張りを開始します。
それらしきナマズオを発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
80,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_030","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
問題のナマズオを見つけられたか。"
81,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_031","しかし、どこへ向かうつもりか……。
移動して、遠方より確認するとしよう……。"
82,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_039","コソコソしているあたり、確かに怪しい……。
何か交渉材料が見つかるやもしれぬでな。
そこから、ナマズオ探して見張りを続けるぞよ!"
83,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_039","変わり者のナマズオの見張りを開始します。
変わり者のナマズオを発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
84,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_039","むむむ……。
あのナマズオ……地面を掘っているようじゃ。"
85,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_101_039","これは、隠しているお宝を掘り出しているのやもしれぬ!
目を離さずに、見張りを続けよう!"
86,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_040","でかしたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
ナマズオが、壺を掘り出したようじゃ!
きっと、あれが、お宝に違いないぞよ!"
87,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_041","好みも弱みも未だにわからぬが、
あれだけコソコソしているのだ、何か事情があるに違いない。
そのあたりを突いて、話の切っ掛けにできそうじゃな。"
88,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_042","む、む、む、紅甲羅どもじゃと!?
連中もお宝の噂を聞きつけ、奪いに来たか!?"
89,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_043","あのナマズオが危険じゃ!
急ぎ、助けにいくぞよ!
さあ、カブトよ、わしを懐に入れてくれい!"
90,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_048","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_049","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_049","ぺぺぺぺぺ!
新手の野盗っぺか!?
袋叩きはカンベンだっぺよ!!"
93,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_050","なんのこれしき……。"
94,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_050","(-ツクモの声-)なんとかナマズオを助け出せたが、
相手の数が多かったせいで、劣勢じゃ。
残る、白髪の敵将と巨体の従者には重々気をつけよ!!"
95,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_050","(-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺぺぺ!
今度は、<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族の野盗が現れたっぺか!?
も、も、もう袋叩きはカンベンだっぺよ!"
96,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_051","(-ツクモの声-)心配無用……我らは味方ぞよ!"
97,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_052","(-白髪の紅甲羅-)軟弱な碧甲羅は、ヒトのお守りがなければ、
旅もできぬかァー!?
キィーヒッヒッ!"
98,"TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_000_053","(-巨体の従者-)ナマズオが隠し持っていた、
このお宝は、我ら紅甲羅が譲り受けたァァー!"
99,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_054","(-変わり者のナマズオ-)なぁにが譲り受けただっぺか!?
嘘つくんでねえ、このごじゃっぺ!
オラを袋叩きにして、盗んだだけだっぺよ!!"
100,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_055","(-変わり者のナマズオ-)なぁなぁオタクら、味方してくれるのなら、
あのごじゃっぺな連中をこらしめてくれっぺよ!"
101,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_056","(-白髪の紅甲羅-)キィーヒッヒッ!
軟弱な碧甲羅など、何するものぞォー!
この世の宝は、すべて我らの宝物殿に納めてくれるわァー!"
102,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_057","……壺を……返せぇ……!"
103,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_058","(-白髪の紅甲羅-)おうや、甲高い声でキィキィ鳴いておったが、
普通に話せるではないかァー!?"
104,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_059","(-白髪の紅甲羅-)お宝を集めたくば、我らの軍門に降るがいいィー!
さすれば、碧甲羅も紅甲羅の雑兵として、
使ってやらんでもないぞォー!?"
105,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_060","断る……!"
106,"TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_100_060","(-巨体の従者-)無礼なりィィー!
こちらは水兵大将「ヒルマキ」様にあらせられるぞォォー!!
拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!"
107,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_101_060","シャウギ、かまわぬゥー!
しょせんは、軟弱な碧甲羅の戯言よォー!!
その虚勢、いつまで持つか見ものよのォー!"
108,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_061","(-ツクモの声-)やい紅甲羅の将よ、即刻、狼藉をやめい!
かような振る舞いによって、碧甲羅の縁までもが、
断ち斬られておるのじゃぞ!!"
109,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_062","またもキィキィと鳴きおってェー!
怖れおののき、声がうわずるような軟弱者など、
兵に加える気すら失せるわァー!"
110,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_063","どうしても使ってほしいと言うなら、不相応な兜飾りを、
この水兵大将「ヒルマキ」様に献上し、泣いて頼むがいいィー!
キィーヒッヒッ!"
111,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_064","コウジン族の面汚しめ!
ここで逃がしてなるものか!!"
112,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_065","(-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺ!?
に、人形がしゃべったっぺよ!?"
113,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_066","カブトの懐に身を潜め、
口下手なこやつの気持ちを代弁していたのじゃ!"
114,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_066","カブトよ、追うのじゃ!
わしらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とともに後に続くぞよ!"
115,"TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_067","ほほぉ~しゃべる人形かァ……!"
116,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_068","(-ギョケイ-)オラはギョケイ。
ともかく、助けに来てくれて感謝するっぺよ!"
117,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、カブトに加勢を頼む!
わしは、このギョケイ殿と後から参るぞよ!"
118,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_079","ヒルマキなる紅甲羅の将、あれはかなりの手練れじゃ。
急ぎ、カブトの助太刀を頼むぞよ!"
119,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_079","このしゃべる人形は、オラに任せてほしいっぺな!"
120,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
幾人か斬ったものの、肝心のヒルマキはぁ……。"
121,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_081","ぺ……ぺ……ぺ……。
やっとこさ、追いついたっぺよ。"
122,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_082","ギョケイ殿の壺は……ヒルマキめに持ち去られたか……?"
123,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_083","ギョケイ殿と申されるか……
力及ばず、面目ない……。"
124,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_084","あ~あ~壺は、どうでもいいっぺよ。
オラが、ここまで追いかけてきたのは、
命を助けてくれたアンタらに礼をするためだっぺな!"
125,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_085","道中、ギョケイ殿に聞いたのだが、
あの壺、お宝はお宝でも、いわくつきなんだそうじゃ。"
126,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_086","高名な陰陽師が創り上げた……
持ち主に不幸を運ぶ壺なんだっぺよ!"
127,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_087","お宝を手に入れてからというもの、オラは腹を下したり、
ヒッポウにつつかれたりと、何から何までいいことなしっぺな!
巻物をいろいろ読んで、ようやく壺の呪いがわかったっぺよ!"
128,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_088","もちろん、何度も壺を棄てようとしたっぺよ?
ところが無二江に投げ込もうと、山に置き去りにしようと、
いつの間にか、オラの棲処に戻ってくるんだっぺよ……。"
129,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_089","浜辺で、コソコソしていたのは、
壺の呪いを解くまじないのためだったぺな。
仲間も不吉がって、近づきたがらないっぺよ……。"
130,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_090","そんな壺を、あのヒルマキとかいうコウジン族が、
持っていってくれるなら、大歓迎っぺよ!"
131,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_091","なるほど、世にも不思議なお宝もあったものじゃ。
だが、安心するがいい。"
132,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_092","紅甲羅は、あの壺を宝物殿に奉納するに違いない。
神気に満ちた宝物殿に安置すれば、呪いも封じられよう。
ふたたび、あの壺がギョケイ殿の下に戻ることはあるまいて。"
133,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_093","それは、めでたいっぺよ!
礼を一段と弾ませなきゃだっぺな!
さあさあ、欲しいものがあったら、何でも言うっぺよ!"
134,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_094","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、何が望みか?"
135,"TEXT_BANKJN002_02974_Q2_000_000","何と答える?"
136,"TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_001","カブトが決めろ"
137,"TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_002","縁を結んでもらいたい"
138,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_095","なんと奥ゆかしい……!
では、カブトよ、お言葉に甘えて、お主が選択せよ。"
139,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_096","……縁を……結んでもらいたい……。"
140,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_097","なんと奥ゆかしい……!
<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族でありながら、
碧の宝探衆のことを、いちばんに考えてくれるとは……!"
141,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_098","縁っぺか……?
ほんなら、これからも取引していこうっぺよ!
オラも商売相手を探してたから、願ったりかなったりだっぺ!"
142,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_098","ところで、ギョケイ殿……
よくよく見れば、実に麗しい……!"
143,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_099","ぺぺぺ!?
なんだか、ツクモの視線が熱いっぺよ!?
も、も、もしや、オラにホの字……?"
144,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_100","お主の太い首を飾る、その「鈴」……
古びてはいるが、味わい深い見事な輝き!!"
145,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_101","ぺぺぺ、なんだ鈴っぺか!?
オラ、ちょっとドキドキしちゃったっぺな!"
146,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_100_101","でも、さーすがはツクモ、お目が高いっぺよ!
鈴は、ナマズオの誇りの象徴なんだっぺな!
赤子のときから身に着けてるから、鈴とは深く縁が結ばれるっぺよ!"
147,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_102","人の幸せを願う、心優しいギョケイ殿ゆえに、
首の鈴も、ひときわ輝いているというわけか……。"
148,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_103","ぺぺぺ、そんなに褒められると、照れるっぺよ!
そうだ、オラとオタクらで縁を結んだ記念に、
鈴を贈りたいっぺよ!"
149,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_104","オラの鈴は譲れねえけど、
まだ持ち主がいない鈴なら、1個ぐらいあるっぺよ!"
150,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_105","それは、ありがたいぞよ!!"
151,"TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_106","じゃあ、早速、倉を探してみるっぺよ!
見つかったら、碧のタマミズに送るから、
楽しみにしてろっぺな!"
152,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_107","いろいろあったが、お宝探しは大成功じゃな。
さあ、碧のタマミズに帰るぞよ!"
153,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_109","お宝探しは大成功だったというのに、
カブトの奴、落ち込んでおるようじゃ。
声をかけてやってほしいぞよ。"
154,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……戻られたかぁ……。
此度もまた、世話になったぁ……。"
155,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_111","ギョケイ殿との縁を結んだことを、
ブンチンに報告したら、大層喜んでおったぞよ。
宝探衆を結成した甲斐があったというものじゃ!"
156,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_112","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とギョケイ殿のおかげぇ……。"
157,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_113","うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、
隠れ上手のギョケイ殿を見事に見つけてくれたおかげよな!
して、カブトの活躍はどうだったかの?"
158,"TEXT_BANKJN002_02974_Q3_000_000","カブトの功績は?"
159,"TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_001","よくやった"
160,"TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_002","…………"
161,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_114","うむ、わしも同じ思いぞよ!
ヒルマキを取り逃がしたとはいえ、ギョケイ殿を助けたことで、
新たな縁を結ぶことができたのじゃ!"
162,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_115","これはこれは、なかなかに手厳しい!
確かにギョケイ殿を助け、縁を結べたとはいえ、
ヒルマキを取り逃がしたのは、ツメが甘かったからの!"
163,"TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_116","まだまだ精進が必要……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、いまだ及ばぬ……。"
164,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_116","それが、わかっておれば今は充分じゃ。
お主が孤高を気取っておったのは、戦えぬ仲間を想うがゆえ。
言葉足らずで、傲慢に見えるが、それは本意ではあるまい。"
165,"TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_117","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿という、強き仲間を得たことで、
はじめて、気兼ねなく他者と力を合わせることができたのじゃ。
今後も、宝探衆の皆で協力し、お宝を探し求めるぞよ!"
166,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_200","ギョケイとの縁が結ばれました。
碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、
宝物殿に、お宝が増えました!"
167,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_210","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「信頼」になりました。
新たな縁を結んだことで、頼れる存在となったようです。"
168,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_211","これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
169,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_100","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
170,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_101","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
171,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_105","また、「シキタヘ」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
172,"TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_000","次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、お宝探しに出たいようだ。
5 1 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、ヤンサでのお宝探しに同行するよう依頼された。ヤンサのナマイ村にいる「カブト」と話そう。
6 2 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_02 カブトと話し、お宝を持っているナマズオの話を聞いた。ナマズオと交渉するにあたり、情報収集を進めることになった。ヤンサの無二江流域にある「<Sheet(EObj,2009169,0)/>」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。
7 3 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_03 変わり者のナマズオを確認した。ナマズオは周囲を見渡しながら、どこかへ向かっているようだ。再度、無二江流域の「<Sheet(EObj,2009170,0)/>」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。
8 4 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_04 変わり者のナマズオが、お宝と思われる壺を取り出したのを確認した。しかし、そのナマズオは紅甲羅たちに取り囲まれてしまった。ナマズオを助けるため、無二江流域の「カブト」と合流しよう。
9 5 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_05 カブトと合流したが、ギョケイの壺は、白髪の水兵大将「ヒルマキ」に奪われてしまった。ヒルマキを追ったカブトに助太刀するため、ヤンサの「カブト」と再度合流しよう。
10 6 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_06 カブトと合流したが、カブトは増援をけしかけられて、ヒルマキを取り逃がしていた。しかし、奪われた壺は「不幸の壺」だったため、むしろギョケイに感謝された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
11 7 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_07 カブトと話した。ギョケイと縁を結んだ結果、宝物殿に「鈴」が増えた。ツクモは、今回の成果をほめたたえながらも、カブトの言葉不足を戒めた。カブトが遠慮なく活躍できるよう、お宝探しを手伝い、碧甲羅の宝物殿にお宝を増やしていこう。
12 8 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_00 ナマイ村のカブトと話す
29 25 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_01 <Sheet(EObj,2009169,0)/>に向かい、変わり者のナマズオを確認
30 26 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_02 <Sheet(EObj,2009170,0)/>に向かい、変わり者のナマズオを再度確認
31 27 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_03 カブトと合流
32 28 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_04 カブトと再度合流
33 29 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_05 碧のタマミズのカブトと話す
34 30 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_06
35 31 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_07
36 32 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_08
37 33 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_09
38 34 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_10
39 35 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_11
40 36 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_12
41 37 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_13
42 38 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_14
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45 41 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_17
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47 43 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_19
48 44 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_20
49 45 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_21
50 46 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_22
51 47 TEXT_BANKJN002_02974_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「静かなるヤンサ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。 これより……遠方にお宝探しに出る……。 貴殿にも……同行願いたい……。
54 50 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_002 …………。
55 51 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_002 …………。
56 52 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_003 やれやれ……もうダンマリか? 理由や目的地を明かさなければ、話が進まぬぞ? 仕方ない、続きは、わしから説明するぞよ。
57 53 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_004 シキタヘが、ヤンサ出身の海賊と縁を結んでな。 彼の地に、何やら「お宝」を持つ者がいるらしいと、 耳寄りな噂を掴んできたのじゃ!
58 54 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_005 どうやら、お宝の持ち主は、ナマイ村の近くにいるらしい。 その者と縁を結びて、お宝を譲ってもらおうぞ! さっそくナマイ村へ赴き、現地で合流するぞよ!!
59 55 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、待ちわびたぞ。 先に聞き込みをしておったところ、噂を知る者が見つかってな。 お宝の持ち主について、これから詳しく聞くところじゃ。
60 56 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_009 お宝の持ち主を探してるというが…… この甲高い声でしゃべる人形の方が、お宝なんじゃないか?
61 57 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_010 こちらの御仁が、例の噂を知っているとかぁ……。
62 58 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_011 お宝を持っているヤツの噂だな? 話を聞かせるくらいなら、問題ないが……。
63 59 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_012 そもそも、噂のお宝というのは、いったいなんなんじゃ?
64 60 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_013 うわ!? すまん、この人形がしゃべるのに、まだ慣れなくて……。 こっちの方が、よっぽどお宝じゃないのか!?
65 61 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_014 わしが、至極のお宝であることは認めるぞよ! だが、碧甲羅の宝物殿を満たすには、もっとお宝が必要じゃ! そのために、こうしてわし自身も出張っているのじゃ。
66 62 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_015 よくわからんが、どこも世知辛いな……。 実は、噂のお宝がなんなのかは、わからないんだ。 なんせ、持ち主が人目を忍ぶ、変わったナマズオでね……。
67 63 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_016 では、なぜお宝を持っているとわかるのじゃ!?
68 64 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_017 何かを大事そうに持ち運ぶ姿が、 無二江流域で、目撃されているのさ。 もっとも、目が合っただけで、脱兎のごとく逃げちまうがね。
69 65 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_018 それで、皆が「変わり者のナマズオだ」なんて、 噂をするように、なったってわけさ……。 まぁ、話しかけるつもりなら、くれぐれも慎重にな!
70 66 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_019 人目を忍ぶ変わり者のナマズオか……。 さて、どう交渉したものかのう……。
71 67 TEXT_BANKJN002_02974_Q1_000_000 何と答える?
72 68 TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_001 ナマズオの好みを探る
73 69 TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_002 ナマズオの弱みを握る
74 70 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_020 うむ、逃げられそうになったら、 好みの品をちらつかせれば、引き留められるかもしれん!
75 71 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_021 うむ、弱みを突きつければ、 引き留められるかもしれん!
76 72 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_022 ならば、見晴らしのよい場所から、 「変わり者のナマズオ」を捜し、見張るとしよう……。
77 73 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_023 うむ、いきなり会いに行っても、 口下手なカブトでは、まともに交渉できまい。 まずは情報を集めようとは、良い心がけじゃ。
78 74 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_024 …………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にまで、 ご足労願っている……失敗はしたくない……。 拙者が、率先して行動せねばぁ……。
79 75 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_025 ほう、孤高の存在を気取っておったカブトも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、心を開いてきたようじゃな。 よいよい、それでは見張り場所まで移動するぞよ!
80 76 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、そこから辺りを見張ってくれ。
81 77 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_029 ……見当たらぬ……。
82 78 TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_029 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_030 変わり者のナマズオの見張りを開始します。 それらしきナマズオを発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
84 80 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_030 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 問題のナマズオを見つけられたか。
85 81 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_031 しかし、どこへ向かうつもりか……。 移動して、遠方より確認するとしよう……。
86 82 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_039 コソコソしているあたり、確かに怪しい……。 何か交渉材料が見つかるやもしれぬでな。 そこから、ナマズオ探して見張りを続けるぞよ!
87 83 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_039 変わり者のナマズオの見張りを開始します。 変わり者のナマズオを発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
88 84 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_039 むむむ……。 あのナマズオ……地面を掘っているようじゃ。
89 85 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_101_039 これは、隠しているお宝を掘り出しているのやもしれぬ! 目を離さずに、見張りを続けよう!
90 86 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_040 でかしたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ナマズオが、壺を掘り出したようじゃ! きっと、あれが、お宝に違いないぞよ!
91 87 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_041 好みも弱みも未だにわからぬが、 あれだけコソコソしているのだ、何か事情があるに違いない。 そのあたりを突いて、話の切っ掛けにできそうじゃな。
92 88 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_042 む、む、む、紅甲羅どもじゃと!? 連中もお宝の噂を聞きつけ、奪いに来たか!?
93 89 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_043 あのナマズオが危険じゃ! 急ぎ、助けにいくぞよ! さあ、カブトよ、わしを懐に入れてくれい!
94 90 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_048 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_049 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_049 ぺぺぺぺぺ! 新手の野盗っぺか!? 袋叩きはカンベンだっぺよ!!
97 93 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_050 なんのこれしき……。
98 94 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_050 (-ツクモの声-)なんとかナマズオを助け出せたが、 相手の数が多かったせいで、劣勢じゃ。 残る、白髪の敵将と巨体の従者には重々気をつけよ!!
99 95 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_050 (-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺぺぺ! 今度は、<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族の野盗が現れたっぺか!? も、も、もう袋叩きはカンベンだっぺよ!
100 96 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_051 (-ツクモの声-)心配無用……我らは味方ぞよ!
101 97 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_052 (-白髪の紅甲羅-)軟弱な碧甲羅は、ヒトのお守りがなければ、 旅もできぬかァー!? キィーヒッヒッ!
102 98 TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_000_053 (-巨体の従者-)ナマズオが隠し持っていた、 このお宝は、我ら紅甲羅が譲り受けたァァー!
103 99 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_054 (-変わり者のナマズオ-)なぁにが譲り受けただっぺか!? 嘘つくんでねえ、このごじゃっぺ! オラを袋叩きにして、盗んだだけだっぺよ!!
104 100 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_055 (-変わり者のナマズオ-)なぁなぁオタクら、味方してくれるのなら、 あのごじゃっぺな連中をこらしめてくれっぺよ!
105 101 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_056 (-白髪の紅甲羅-)キィーヒッヒッ! 軟弱な碧甲羅など、何するものぞォー! この世の宝は、すべて我らの宝物殿に納めてくれるわァー!
106 102 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_057 ……壺を……返せぇ……!
107 103 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_058 (-白髪の紅甲羅-)おうや、甲高い声でキィキィ鳴いておったが、 普通に話せるではないかァー!?
108 104 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_059 (-白髪の紅甲羅-)お宝を集めたくば、我らの軍門に降るがいいィー! さすれば、碧甲羅も紅甲羅の雑兵として、 使ってやらんでもないぞォー!?
109 105 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_060 断る……!
110 106 TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_100_060 (-巨体の従者-)無礼なりィィー! こちらは水兵大将「ヒルマキ」様にあらせられるぞォォー!! 拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!
111 107 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_101_060 シャウギ、かまわぬゥー! しょせんは、軟弱な碧甲羅の戯言よォー!! その虚勢、いつまで持つか見ものよのォー!
112 108 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_061 (-ツクモの声-)やい紅甲羅の将よ、即刻、狼藉をやめい! かような振る舞いによって、碧甲羅の縁までもが、 断ち斬られておるのじゃぞ!!
113 109 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_062 またもキィキィと鳴きおってェー! 怖れおののき、声がうわずるような軟弱者など、 兵に加える気すら失せるわァー!
114 110 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_063 どうしても使ってほしいと言うなら、不相応な兜飾りを、 この水兵大将「ヒルマキ」様に献上し、泣いて頼むがいいィー! キィーヒッヒッ!
115 111 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_064 コウジン族の面汚しめ! ここで逃がしてなるものか!!
116 112 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_065 (-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺ!? に、人形がしゃべったっぺよ!?
117 113 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_066 カブトの懐に身を潜め、 口下手なこやつの気持ちを代弁していたのじゃ!
118 114 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_066 カブトよ、追うのじゃ! わしらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とともに後に続くぞよ!
119 115 TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_067 ほほぉ~しゃべる人形かァ……!
120 116 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_068 (-ギョケイ-)オラはギョケイ。 ともかく、助けに来てくれて感謝するっぺよ!
121 117 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_069 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、カブトに加勢を頼む! わしは、このギョケイ殿と後から参るぞよ!
122 118 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_079 ヒルマキなる紅甲羅の将、あれはかなりの手練れじゃ。 急ぎ、カブトの助太刀を頼むぞよ!
123 119 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_079 このしゃべる人形は、オラに任せてほしいっぺな!
124 120 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 幾人か斬ったものの、肝心のヒルマキはぁ……。
125 121 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_081 ぺ……ぺ……ぺ……。 やっとこさ、追いついたっぺよ。
126 122 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_082 ギョケイ殿の壺は……ヒルマキめに持ち去られたか……?
127 123 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_083 ギョケイ殿と申されるか…… 力及ばず、面目ない……。
128 124 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_084 あ~あ~壺は、どうでもいいっぺよ。 オラが、ここまで追いかけてきたのは、 命を助けてくれたアンタらに礼をするためだっぺな!
129 125 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_085 道中、ギョケイ殿に聞いたのだが、 あの壺、お宝はお宝でも、いわくつきなんだそうじゃ。
130 126 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_086 高名な陰陽師が創り上げた…… 持ち主に不幸を運ぶ壺なんだっぺよ!
131 127 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_087 お宝を手に入れてからというもの、オラは腹を下したり、 ヒッポウにつつかれたりと、何から何までいいことなしっぺな! 巻物をいろいろ読んで、ようやく壺の呪いがわかったっぺよ!
132 128 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_088 もちろん、何度も壺を棄てようとしたっぺよ? ところが無二江に投げ込もうと、山に置き去りにしようと、 いつの間にか、オラの棲処に戻ってくるんだっぺよ……。
133 129 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_089 浜辺で、コソコソしていたのは、 壺の呪いを解くまじないのためだったぺな。 仲間も不吉がって、近づきたがらないっぺよ……。
134 130 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_090 そんな壺を、あのヒルマキとかいうコウジン族が、 持っていってくれるなら、大歓迎っぺよ!
135 131 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_091 なるほど、世にも不思議なお宝もあったものじゃ。 だが、安心するがいい。
136 132 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_092 紅甲羅は、あの壺を宝物殿に奉納するに違いない。 神気に満ちた宝物殿に安置すれば、呪いも封じられよう。 ふたたび、あの壺がギョケイ殿の下に戻ることはあるまいて。
137 133 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_093 それは、めでたいっぺよ! 礼を一段と弾ませなきゃだっぺな! さあさあ、欲しいものがあったら、何でも言うっぺよ!
138 134 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_094 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、何が望みか?
139 135 TEXT_BANKJN002_02974_Q2_000_000 何と答える?
140 136 TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_001 カブトが決めろ
141 137 TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_002 縁を結んでもらいたい
142 138 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_095 なんと奥ゆかしい……! では、カブトよ、お言葉に甘えて、お主が選択せよ。
143 139 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_096 ……縁を……結んでもらいたい……。
144 140 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_097 なんと奥ゆかしい……! <Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族でありながら、 碧の宝探衆のことを、いちばんに考えてくれるとは……!
145 141 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_098 縁っぺか……? ほんなら、これからも取引していこうっぺよ! オラも商売相手を探してたから、願ったりかなったりだっぺ!
146 142 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_098 ところで、ギョケイ殿…… よくよく見れば、実に麗しい……!
147 143 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_099 ぺぺぺ!? なんだか、ツクモの視線が熱いっぺよ!? も、も、もしや、オラにホの字……?
148 144 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_100 お主の太い首を飾る、その「鈴」…… 古びてはいるが、味わい深い見事な輝き!!
149 145 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_101 ぺぺぺ、なんだ鈴っぺか!? オラ、ちょっとドキドキしちゃったっぺな!
150 146 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_100_101 でも、さーすがはツクモ、お目が高いっぺよ! 鈴は、ナマズオの誇りの象徴なんだっぺな! 赤子のときから身に着けてるから、鈴とは深く縁が結ばれるっぺよ!
151 147 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_102 人の幸せを願う、心優しいギョケイ殿ゆえに、 首の鈴も、ひときわ輝いているというわけか……。
152 148 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_103 ぺぺぺ、そんなに褒められると、照れるっぺよ! そうだ、オラとオタクらで縁を結んだ記念に、 鈴を贈りたいっぺよ!
153 149 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_104 オラの鈴は譲れねえけど、 まだ持ち主がいない鈴なら、1個ぐらいあるっぺよ!
154 150 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_105 それは、ありがたいぞよ!!
155 151 TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_106 じゃあ、早速、倉を探してみるっぺよ! 見つかったら、碧のタマミズに送るから、 楽しみにしてろっぺな!
156 152 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_107 いろいろあったが、お宝探しは大成功じゃな。 さあ、碧のタマミズに帰るぞよ!
157 153 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_109 お宝探しは大成功だったというのに、 カブトの奴、落ち込んでおるようじゃ。 声をかけてやってほしいぞよ。
158 154 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……戻られたかぁ……。 此度もまた、世話になったぁ……。
159 155 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_111 ギョケイ殿との縁を結んだことを、 ブンチンに報告したら、大層喜んでおったぞよ。 宝探衆を結成した甲斐があったというものじゃ!
160 156 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_112 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とギョケイ殿のおかげぇ……。
161 157 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_113 うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、 隠れ上手のギョケイ殿を見事に見つけてくれたおかげよな! して、カブトの活躍はどうだったかの?
162 158 TEXT_BANKJN002_02974_Q3_000_000 カブトの功績は?
163 159 TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_001 よくやった
164 160 TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_002 …………
165 161 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_114 うむ、わしも同じ思いぞよ! ヒルマキを取り逃がしたとはいえ、ギョケイ殿を助けたことで、 新たな縁を結ぶことができたのじゃ!
166 162 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_115 これはこれは、なかなかに手厳しい! 確かにギョケイ殿を助け、縁を結べたとはいえ、 ヒルマキを取り逃がしたのは、ツメが甘かったからの!
167 163 TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_116 まだまだ精進が必要……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、いまだ及ばぬ……。
168 164 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_116 それが、わかっておれば今は充分じゃ。 お主が孤高を気取っておったのは、戦えぬ仲間を想うがゆえ。 言葉足らずで、傲慢に見えるが、それは本意ではあるまい。
169 165 TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_117 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿という、強き仲間を得たことで、 はじめて、気兼ねなく他者と力を合わせることができたのじゃ。 今後も、宝探衆の皆で協力し、お宝を探し求めるぞよ!
170 166 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_200 ギョケイとの縁が結ばれました。 碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、 宝物殿に、お宝が増えました!
171 167 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_210 「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「信頼」になりました。 新たな縁を結んだことで、頼れる存在となったようです。
172 168 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_211 これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
173 169 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_100 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
174 170 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_101 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
175 171 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_105 また、「シキタヘ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
176 172 TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_000 次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。
+268
View File
@@ -0,0 +1,268 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
碧のタマミズのカブトは、新たなお宝探しに出たいようだ。"
1,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトから、アジムステップでのお宝探しに同行するよう依頼された。アジムステップの再会の市にいる「カブト」と話そう。"
2,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_02","カブトと話した。再会の市で、お宝についての話を聞こう。"
3,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_03","お宝の話を聞いた。ウチキンというケスティル族が、太陽を射ると噂されるお宝の弓を持っているようだ。再会の市の「カブト」と話そう。"
4,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_04","カブトと話した。再会の市付近で、「ウチキン」という名のケスティル族を探そう。"
5,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_05","ウチキンと話した。彼の弓が何者かに奪われたようだ。アジムステップで賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。"
6,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_06","紅甲羅を討伐して、<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を取り戻した。再会の市付近の「ウチキン」に「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_07","ウチキンに<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を渡した。この弓は、父親の愛が詰まった品で、ウチキンにとっての宝だった。これを冒険者が取り戻したことで、ケスティル族と縁を結ぶことができた。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。"
8,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_08","カブトと話した。カブトは、またしても冒険者の協力のおかげで縁を結べたことで、己の実力不足を反省しているようだ。"
9,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_00","再会の市のカブトと話す"
25,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_01","再会の市でお宝の話を聞く"
26,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_02","カブトと話す"
27,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_03","ウチキンを探す"
28,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_04","賊を探し、<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を入手"
29,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_05","ウチキンに<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を渡す"
30,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_06","碧のタマミズのカブトと話す"
31,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKJN003_02975_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
此度も助力を頼みたい……。"
50,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_002","はるか北西のアジムステップなる場所にて、
まだ見ぬお宝があるとの噂を、仲間が聞きつけたぁ……。
内陸での行動は不慣れゆえ、ぜひ同行願いたい……。"
51,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_003","うむ、カブトよ、しっかりと頼めたようじゃの。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、わしからも同行をお願いしたい。
コウジン族には、現地の様子に詳しい者がおらぬでな。"
52,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_004","おお、快諾してくれるか、ありがたい!
それでは、まずは「再会の市」なる場所へと赴き、
情報を集めるとしようぞ!"
53,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_009","おお、待っていたぞよ。
このあたりは、風が強く、吹き飛ばされそうでかなわん。"
54,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_009","む、お主、かなりの手練れとお見受けする……。
いえ、我らも剛の部族ゆえ、同じ匂いがしたもので。
多くの修羅場をくぐりぬけたのでしょうね。"
55,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_009","あんた、見るからに強そうだな。
類は友を呼ぶというから、あんたの知り合いも強かろう……。
よければ、もっとも強い男の知り合いを紹介してくれ。"
56,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_009","旅の者よ、どうだ我が弓は?
実にすばらしいだろう?
俺は武を重んじるオロニル族ゆえ、武器にも気を使うのさ。"
57,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_010","どこを見ても、アウラ族ばかり……
まるでスイの里のよう……。"
58,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_011","うむ、海から遠く離れることで、
弱気になるかと思ったが、杞憂だったようじゃな。
では、手分けして、お宝の噂について調べるぞよ!"
59,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_012","わしは、カブトの懐に忍びて、話を聞いて回るゆえ、
終わったら、ふたたびここで落ち合おうぞ!"
60,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_020","お宝の噂だと……?
最近、とあるケスティル族が、宝と呼ぶに相応しい弓を手に入れ、
太陽すら射るほど腕を上げたと聞いたぞ!"
61,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_029","最近、とあるケスティル族が、宝と呼ぶに相応しい弓を手に入れ、
太陽すら射るほど腕を上げたと聞いたぞ!"
62,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_020","おや、また噂好きが現れたか。
お宝の持ち主は、ケスティル族の「ウチキン」だよ。"
63,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_100_020","現物が見たいなら、本人に頼んでみるといい。
ウチキンなら、市場の外でよく弓の練習をしているよ。"
64,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_029","お宝の持ち主は、ケスティル族の「ウチキン」だよ。
現物が見たいなら、本人に頼んでみるといい。
ウチキンなら、市場の近くで弓の練習をしているよ。"
65,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_020","お宝の噂だって……?
ああ、太陽を射るほど素晴らしい弓があるって話だろ?
あれはデマさ……正体はありふれた弓なんだからな。"
66,"TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_029","太陽を射るほど素晴らしい弓があるって話だろ?
あれはデマさ……正体はありふれた弓なんだからな。"
67,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_029","おお、戻ったか。
市場の主とカブトの会話を見せてやりたかったぞ……。
言葉数の少なさにかけて、カブトを上回る者がいるとはの。"
68,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。
ケスティル族とは、実に不可思議な者たち……。
言葉を使わずに、市場を仕切るとはぁ……。"
69,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_031","言葉数の少なさにかけて、カブトを上回る者がいるとはの。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、
あの様子を見せたかったものじゃ。"
70,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_032","言葉を介さずに市場を仕切るなど、
どうして可能なのかぁ……?"
71,"TEXT_BANKJN003_02975_Q1_000_000","何と答える?"
72,"TEXT_BANKJN003_02975_A1_000_001","日々の行動で信頼を得ているから"
73,"TEXT_BANKJN003_02975_A1_000_002","威厳がにじみ出ているから"
74,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_033","確かに、100の言葉を並べたところで、
信頼のおけぬ者ならば、空しく響くのみ……。
行動こそが、信頼を築くということかぁ……。"
75,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_034","確かに、内面からにじみでる威厳は、
100の言葉を並べたとて、出せるものではなし……。
行動こそが、信頼を築くということかぁ……。"
76,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_035","噂のお宝について問うたものの、返事はなし……。
だが、その瞳は「己の目で確かめよ」と、
語っているようだったぁ……。"
77,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_036","噂もまた、己の行動で確かめよということか……。
ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
何か情報を得ることができたかの?"
78,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_037","なるほど、ケスティル族のウチキンなる者が、
素晴らしい弓を手に入れ、太陽を射るほど腕を上げた、と……。
譲ってくれるかはわからぬが、ひと目見てみたいものじゃ。"
79,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_038","では、市場の外にいるという「ウチキン」とやらを、
二手に分かれて、探してみようぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、市場の南西の方を頼むぞよ!"
80,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_040","…………。"
81,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_100_040","ウチキンは、ひどく落胆しているようだ。"
82,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_101_040","…………。"
83,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_041","ウチキンは涙をこらえながら、南東の方角を指さした。
どうやら、彼の大事な弓を何者かが奪い、
彼が指さす方へ逃走したようだ。"
84,"TEXT_BANKJN003_02975_Q2_000_000","何と答える?"
85,"TEXT_BANKJN003_02975_A2_000_001","取り戻してやる!"
86,"TEXT_BANKJN003_02975_A2_000_002","ここで待ってろ!"
87,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_043","…………。"
88,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_044","ウチキンは、大変感謝しているようだ。
賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。"
89,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_048","…………。"
90,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_049","ウチキンは南東の方角を指さした。
彼の弓を奪った賊は、彼が指さす方に逃走したようだ。
賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。"
91,"TEXT_BANKJN003_02975_POP_MESSAGE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_050","追っ手かァー!"
93,"TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_051","お宝を渡すものかァー!"
94,"TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_052","思い知らせてやるー!"
95,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
その弓は、まさかぁ……!?"
96,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_059","ウチキン殿の父君を見つけたのだが、
何かもめ事があったようじゃの……?"
97,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_058","…………。"
98,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_059","ウチキンの父は、息子の大切な弓を奪還したことに対して、
心から感謝しているらしい。"
99,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_060","…………。"
100,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_061","(-ウチキンと父親-)…………。"
101,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_062","無事に、弓が戻ってきて、
ふたりとも、大変感謝しているようじゃ。"
102,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_063","わしらは、ウチキン殿の父君と出会い、
ここに案内されてきたのだが……
いったい誰が、弓を奪ったのだ?"
103,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_064","なんと、紅甲羅どもがぁ……!?
アジムステップにまで、現れるとはぁ……!"
104,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_065","碧甲羅にも届くような、名高きお宝の噂じゃ……。
紅甲羅が知り、奪いに来たとしても、おかしくはないぞよ。"
105,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_066","しかし、その弓……。
拙者には、逸品名品の類いには見えぬ……。
子どもでも扱いやすそうではあるがぁ……。"
106,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_067","…………。"
107,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_068","ほうほう、そういうことかの……。
その弓は、父君がウチキン殿のことを想い、
練習用にと贈った品のようじゃ。"
108,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_069","では、ウチキン殿が太陽を射ると噂されるほどに、
短期間で腕を上げたのは、お宝の弓のおかげではなく、
天賦の才によるものだとぉ……?"
109,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_070","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_070","父君の様子から察するに、どうやらウチキン殿の弓の腕は、
もともと才能があったわけではなさそうじゃな……。"
111,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_071","カブトよ、ウチキン殿の弓をよく見るのじゃ。
大きさや弦の張り具合は、少年の身体に最適のもの……。
さらに使い込まれ、それでいて手入れが行き届いておる。"
112,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_072","父が息子を想い、使いやすい弓を創り、
息子は父の想いを受け、鍛錬に励み、弓を大切に扱った。
ウチキン殿にとって、この弓は紛れもないお宝なのじゃ!"
113,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_073","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_073","ほれほれ、ウチキン殿も同意しておる。
それほど大事な弓を、我らが譲り受けるわけにはいかぬな。
お目にかかれただけでよしとして、引き上げるとするかの。"
115,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_074","…………。"
116,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_075","これはぁ……?"
117,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_076","どうやら、再会の市での商売を認める証紙のようじゃ……。"
118,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_076","我らと縁を結んでくれるということかの?"
119,"TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_077","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_077","なんと、碧甲羅との取引も始めてくれるそうじゃ!
これは、遠路はるばる来たかいがあったな!!"
121,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_078","ありがたい……。
またひとつ、新たな縁が結ばれるとはぁ……!"
122,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に同行を頼んで……
正解……だったよう……じゃ…………。
カ、ブ、ト、も…………。"
123,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_080","ツ、ツクモ!?"
124,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_081","……む、何の話じゃったかの?
おう、そうそう、よき学びを得たようじゃと言いたかったぞよ。"
125,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_082","……どうした、皆の者?
なにゆえ、そのような驚愕の顔でわしを見つめておるのじゃ?"
126,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_083","今、動きが止まったように……
大丈夫、なのかぁ……?"
127,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_084","なに、気のせいじゃろ?
心配など無用じゃぞ!"
128,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_084","お、父君がわしらを市場へ招いておられる。
商いの手続きがあるようじゃな。"
129,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
アジムステップでのお宝探しは、これにて終いじゃ。
わしらは市場に寄るゆえ、先に碧のタマミズに戻られよ。"
130,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_089","カブトめ、心配ないと言っておるのに、大げさすぎるのじゃ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿からも、
気にするなと言ってほしいぞよ。"
131,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。
市場で取引の手続きを済ませ、お宝も受け取ってきたぁ……。
だが、帰路の道中でもツクモが度々、動きを止めて……。"
132,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_091","カブトよ、心配無用だと言ったろう!
経験したことのない長旅で、少々疲れただけじゃ!!"
133,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の助力もあって、
この旅では、大いに見聞を広めることができたぞよ。
ケスティル族の行動による表現は、大いに学びとなったはず。"
134,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_093","……確かに、口下手な拙者にとって、
言葉に頼らず市場をまとめるケスティル族は驚愕だったぁ……。"
135,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_094","だが、此度の旅路では、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に頼り切り……。
拙者は、何も貢献しておらぬ……。"
136,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_095","やれやれ、自信を付けたと思ったら、早々落ち込むとは……。
カブトは、碧の宝探衆を率いる頭なのだぞ?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、何か言ってくれぬかの?"
137,"TEXT_BANKJN003_02975_Q3_000_000","何と言う?"
138,"TEXT_BANKJN003_02975_A3_000_001","いざというときにどうするつもりだ?"
139,"TEXT_BANKJN003_02975_A3_000_002","カブトならできる"
140,"TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_096","…………。"
141,"TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_097","やれやれ……。
申し訳ないが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の助けは、
まだまだ必要そうじゃのう。"
142,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_200","ケスティル族との縁が結ばれました。
碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、
宝物殿に、さらにお宝が増えました!"
143,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_201","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「敬意」になりました。
新たな縁を結んだことで、憧れの存在となったようです。"
144,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_202","これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
145,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_203","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
146,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_204","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
147,"TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_205","また、「シキタヘ」より、
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、新たなお宝探しに出たいようだ。
5 1 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、アジムステップでのお宝探しに同行するよう依頼された。アジムステップの再会の市にいる「カブト」と話そう。
6 2 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_02 カブトと話した。再会の市で、お宝についての話を聞こう。
7 3 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_03 お宝の話を聞いた。ウチキンというケスティル族が、太陽を射ると噂されるお宝の弓を持っているようだ。再会の市の「カブト」と話そう。
8 4 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_04 カブトと話した。再会の市付近で、「ウチキン」という名のケスティル族を探そう。
9 5 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_05 ウチキンと話した。彼の弓が何者かに奪われたようだ。アジムステップで賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。
10 6 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_06 紅甲羅を討伐して、<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を取り戻した。再会の市付近の「ウチキン」に「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_07 ウチキンに<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を渡した。この弓は、父親の愛が詰まった品で、ウチキンにとっての宝だった。これを冒険者が取り戻したことで、ケスティル族と縁を結ぶことができた。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
12 8 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_08 カブトと話した。カブトは、またしても冒険者の協力のおかげで縁を結べたことで、己の実力不足を反省しているようだ。
13 9 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKJN003_02975_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_00 再会の市のカブトと話す
29 25 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_01 再会の市でお宝の話を聞く
30 26 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_02 カブトと話す
31 27 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_03 ウチキンを探す
32 28 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_04 賊を探し、<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を入手
33 29 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_05 ウチキンに<Sheet(EventItem,2002427,0)/>を渡す
34 30 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_06 碧のタマミズのカブトと話す
35 31 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_07
36 32 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_08
37 33 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_09
38 34 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_10
39 35 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_11
40 36 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_12
41 37 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_13
42 38 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_14
43 39 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_15
44 40 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_16
45 41 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_17
46 42 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_18
47 43 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_19
48 44 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_20
49 45 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_21
50 46 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_22
51 47 TEXT_BANKJN003_02975_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 此度も助力を頼みたい……。
54 50 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_002 はるか北西のアジムステップなる場所にて、 まだ見ぬお宝があるとの噂を、仲間が聞きつけたぁ……。 内陸での行動は不慣れゆえ、ぜひ同行願いたい……。
55 51 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_003 うむ、カブトよ、しっかりと頼めたようじゃの。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、わしからも同行をお願いしたい。 コウジン族には、現地の様子に詳しい者がおらぬでな。
56 52 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_004 おお、快諾してくれるか、ありがたい! それでは、まずは「再会の市」なる場所へと赴き、 情報を集めるとしようぞ!
57 53 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_009 おお、待っていたぞよ。 このあたりは、風が強く、吹き飛ばされそうでかなわん。
58 54 TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_009 む、お主、かなりの手練れとお見受けする……。 いえ、我らも剛の部族ゆえ、同じ匂いがしたもので。 多くの修羅場をくぐりぬけたのでしょうね。
59 55 TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_009 あんた、見るからに強そうだな。 類は友を呼ぶというから、あんたの知り合いも強かろう……。 よければ、もっとも強い男の知り合いを紹介してくれ。
60 56 TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_009 旅の者よ、どうだ我が弓は? 実にすばらしいだろう? 俺は武を重んじるオロニル族ゆえ、武器にも気を使うのさ。
61 57 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_010 どこを見ても、アウラ族ばかり…… まるでスイの里のよう……。
62 58 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_011 うむ、海から遠く離れることで、 弱気になるかと思ったが、杞憂だったようじゃな。 では、手分けして、お宝の噂について調べるぞよ!
63 59 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_012 わしは、カブトの懐に忍びて、話を聞いて回るゆえ、 終わったら、ふたたびここで落ち合おうぞ!
64 60 TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_020 お宝の噂だと……? 最近、とあるケスティル族が、宝と呼ぶに相応しい弓を手に入れ、 太陽すら射るほど腕を上げたと聞いたぞ!
65 61 TEXT_BANKJN003_02975_PERSONA02975_000_029 最近、とあるケスティル族が、宝と呼ぶに相応しい弓を手に入れ、 太陽すら射るほど腕を上げたと聞いたぞ!
66 62 TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_020 おや、また噂好きが現れたか。 お宝の持ち主は、ケスティル族の「ウチキン」だよ。
67 63 TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_100_020 現物が見たいなら、本人に頼んでみるといい。 ウチキンなら、市場の外でよく弓の練習をしているよ。
68 64 TEXT_BANKJN003_02975_PERSONB02975_000_029 お宝の持ち主は、ケスティル族の「ウチキン」だよ。 現物が見たいなら、本人に頼んでみるといい。 ウチキンなら、市場の近くで弓の練習をしているよ。
69 65 TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_020 お宝の噂だって……? ああ、太陽を射るほど素晴らしい弓があるって話だろ? あれはデマさ……正体はありふれた弓なんだからな。
70 66 TEXT_BANKJN003_02975_PERSONC02975_000_029 太陽を射るほど素晴らしい弓があるって話だろ? あれはデマさ……正体はありふれた弓なんだからな。
71 67 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_029 おお、戻ったか。 市場の主とカブトの会話を見せてやりたかったぞ……。 言葉数の少なさにかけて、カブトを上回る者がいるとはの。
72 68 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。 ケスティル族とは、実に不可思議な者たち……。 言葉を使わずに、市場を仕切るとはぁ……。
73 69 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_031 言葉数の少なさにかけて、カブトを上回る者がいるとはの。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、 あの様子を見せたかったものじゃ。
74 70 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_032 言葉を介さずに市場を仕切るなど、 どうして可能なのかぁ……?
75 71 TEXT_BANKJN003_02975_Q1_000_000 何と答える?
76 72 TEXT_BANKJN003_02975_A1_000_001 日々の行動で信頼を得ているから
77 73 TEXT_BANKJN003_02975_A1_000_002 威厳がにじみ出ているから
78 74 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_033 確かに、100の言葉を並べたところで、 信頼のおけぬ者ならば、空しく響くのみ……。 行動こそが、信頼を築くということかぁ……。
79 75 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_034 確かに、内面からにじみでる威厳は、 100の言葉を並べたとて、出せるものではなし……。 行動こそが、信頼を築くということかぁ……。
80 76 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_035 噂のお宝について問うたものの、返事はなし……。 だが、その瞳は「己の目で確かめよ」と、 語っているようだったぁ……。
81 77 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_036 噂もまた、己の行動で確かめよということか……。 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、 何か情報を得ることができたかの?
82 78 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_037 なるほど、ケスティル族のウチキンなる者が、 素晴らしい弓を手に入れ、太陽を射るほど腕を上げた、と……。 譲ってくれるかはわからぬが、ひと目見てみたいものじゃ。
83 79 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_038 では、市場の外にいるという「ウチキン」とやらを、 二手に分かれて、探してみようぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、市場の南西の方を頼むぞよ!
84 80 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_040 …………。
85 81 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_100_040 ウチキンは、ひどく落胆しているようだ。
86 82 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_101_040 …………。
87 83 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_041 ウチキンは涙をこらえながら、南東の方角を指さした。 どうやら、彼の大事な弓を何者かが奪い、 彼が指さす方へ逃走したようだ。
88 84 TEXT_BANKJN003_02975_Q2_000_000 何と答える?
89 85 TEXT_BANKJN003_02975_A2_000_001 取り戻してやる!
90 86 TEXT_BANKJN003_02975_A2_000_002 ここで待ってろ!
91 87 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_043 …………。
92 88 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_044 ウチキンは、大変感謝しているようだ。 賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。
93 89 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_048 …………。
94 90 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_049 ウチキンは南東の方角を指さした。 彼の弓を奪った賊は、彼が指さす方に逃走したようだ。 賊を探して、「<Sheet(EventItem,2002427,0)/>」を取り戻そう。
95 91 TEXT_BANKJN003_02975_POP_MESSAGE_000_050 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_050 追っ手かァー!
97 93 TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_051 お宝を渡すものかァー!
98 94 TEXT_BANKJN003_02975_BALLOON_000_052 思い知らせてやるー!
99 95 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 その弓は、まさかぁ……!?
100 96 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_059 ウチキン殿の父君を見つけたのだが、 何かもめ事があったようじゃの……?
101 97 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_058 …………。
102 98 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_059 ウチキンの父は、息子の大切な弓を奪還したことに対して、 心から感謝しているらしい。
103 99 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_060 …………。
104 100 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_061 (-ウチキンと父親-)…………。
105 101 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_062 無事に、弓が戻ってきて、 ふたりとも、大変感謝しているようじゃ。
106 102 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_063 わしらは、ウチキン殿の父君と出会い、 ここに案内されてきたのだが…… いったい誰が、弓を奪ったのだ?
107 103 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_064 なんと、紅甲羅どもがぁ……!? アジムステップにまで、現れるとはぁ……!
108 104 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_065 碧甲羅にも届くような、名高きお宝の噂じゃ……。 紅甲羅が知り、奪いに来たとしても、おかしくはないぞよ。
109 105 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_066 しかし、その弓……。 拙者には、逸品名品の類いには見えぬ……。 子どもでも扱いやすそうではあるがぁ……。
110 106 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_067 …………。
111 107 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_068 ほうほう、そういうことかの……。 その弓は、父君がウチキン殿のことを想い、 練習用にと贈った品のようじゃ。
112 108 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_069 では、ウチキン殿が太陽を射ると噂されるほどに、 短期間で腕を上げたのは、お宝の弓のおかげではなく、 天賦の才によるものだとぉ……?
113 109 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_070 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_070 父君の様子から察するに、どうやらウチキン殿の弓の腕は、 もともと才能があったわけではなさそうじゃな……。
115 111 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_071 カブトよ、ウチキン殿の弓をよく見るのじゃ。 大きさや弦の張り具合は、少年の身体に最適のもの……。 さらに使い込まれ、それでいて手入れが行き届いておる。
116 112 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_072 父が息子を想い、使いやすい弓を創り、 息子は父の想いを受け、鍛錬に励み、弓を大切に扱った。 ウチキン殿にとって、この弓は紛れもないお宝なのじゃ!
117 113 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKIN_000_073 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_073 ほれほれ、ウチキン殿も同意しておる。 それほど大事な弓を、我らが譲り受けるわけにはいかぬな。 お目にかかれただけでよしとして、引き上げるとするかの。
119 115 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_074 …………。
120 116 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_075 これはぁ……?
121 117 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_076 どうやら、再会の市での商売を認める証紙のようじゃ……。
122 118 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_076 我らと縁を結んでくれるということかの?
123 119 TEXT_BANKJN003_02975_UCHIKINPAPA_000_077 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_077 なんと、碧甲羅との取引も始めてくれるそうじゃ! これは、遠路はるばる来たかいがあったな!!
125 121 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_078 ありがたい……。 またひとつ、新たな縁が結ばれるとはぁ……!
126 122 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に同行を頼んで…… 正解……だったよう……じゃ…………。 カ、ブ、ト、も…………。
127 123 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_080 ツ、ツクモ!?
128 124 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_081 ……む、何の話じゃったかの? おう、そうそう、よき学びを得たようじゃと言いたかったぞよ。
129 125 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_082 ……どうした、皆の者? なにゆえ、そのような驚愕の顔でわしを見つめておるのじゃ?
130 126 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_083 今、動きが止まったように…… 大丈夫、なのかぁ……?
131 127 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_084 なに、気のせいじゃろ? 心配など無用じゃぞ!
132 128 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_100_084 お、父君がわしらを市場へ招いておられる。 商いの手続きがあるようじゃな。
133 129 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 アジムステップでのお宝探しは、これにて終いじゃ。 わしらは市場に寄るゆえ、先に碧のタマミズに戻られよ。
134 130 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_089 カブトめ、心配ないと言っておるのに、大げさすぎるのじゃ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿からも、 気にするなと言ってほしいぞよ。
135 131 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。 市場で取引の手続きを済ませ、お宝も受け取ってきたぁ……。 だが、帰路の道中でもツクモが度々、動きを止めて……。
136 132 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_091 カブトよ、心配無用だと言ったろう! 経験したことのない長旅で、少々疲れただけじゃ!!
137 133 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_092 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の助力もあって、 この旅では、大いに見聞を広めることができたぞよ。 ケスティル族の行動による表現は、大いに学びとなったはず。
138 134 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_093 ……確かに、口下手な拙者にとって、 言葉に頼らず市場をまとめるケスティル族は驚愕だったぁ……。
139 135 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_094 だが、此度の旅路では、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に頼り切り……。 拙者は、何も貢献しておらぬ……。
140 136 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_095 やれやれ、自信を付けたと思ったら、早々落ち込むとは……。 カブトは、碧の宝探衆を率いる頭なのだぞ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、何か言ってくれぬかの?
141 137 TEXT_BANKJN003_02975_Q3_000_000 何と言う?
142 138 TEXT_BANKJN003_02975_A3_000_001 いざというときにどうするつもりだ?
143 139 TEXT_BANKJN003_02975_A3_000_002 カブトならできる
144 140 TEXT_BANKJN003_02975_KABUTO_000_096 …………。
145 141 TEXT_BANKJN003_02975_TSUKUMO_000_097 やれやれ……。 申し訳ないが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の助けは、 まだまだ必要そうじゃのう。
146 142 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_200 ケスティル族との縁が結ばれました。 碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、 宝物殿に、さらにお宝が増えました!
147 143 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_201 「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「敬意」になりました。 新たな縁を結んだことで、憧れの存在となったようです。
148 144 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_202 これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
149 145 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_203 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
150 146 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_204 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
151 147 TEXT_BANKJN003_02975_SYSTEM_000_205 また、「シキタヘ」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+272
View File
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
碧のタマミズのカブトは、クガネに行きたいようだ。"
1,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトから、修繕に出した甲冑の受け取りに同行するよう依頼された。クガネの小鍛冶屋付近にいる、「カブト」と話そう。"
2,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_02","カブトと話したところ、修繕を依頼した甲冑が紅甲羅に奪われたらしいことが判明した。調子の悪いツクモをシホウミに預け、カブトとともに甲冑を取り戻しにいくことになった。紅玉海の獄之蓋で「逞しい飛脚」を探そう。"
3,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_03","逞しい飛脚は、紅甲羅に襲われていたので、これを討伐した。怯えている「逞しい飛脚」を救助しよう。"
4,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_04","逞しい飛脚を救助して、奪われた甲冑を取り戻した。しかし、そこに敵将ヒルマキが現れ、ツクモを奪ったと言って去っていった。ヒルマキの追跡とツクモ奪還はカブトに任せ、クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話して、状況を確認しよう。"
5,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_05","シホウミと話し、小鍛冶屋の無事を確認した。カブトは、ヒルマキの追跡とツクモ奪還に失敗したものの、シホウミから武具の提供を受けられることになった。ツクモ奪還の作戦を検討するため、紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。"
6,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_06","カブトと話した。ツクモ奪還には、紅甲羅の根拠地ゼッキ島に乗り込まなければならない。このためには、多くの協力者が必要となるが、カブトにはそれを成し遂げる自信がないようだ。果たして、カブトはツクモを取り戻すことができるのだろうか?"
7,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_00","クガネのカブトと話す"
25,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_01","獄之蓋で逞しい飛脚を探す"
26,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_02","逞しい飛脚を救助"
27,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_03","クガネのシホウミと話す"
28,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_04","碧のタマミズのカブトと話す"
29,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_12",""
37,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_13",""
38,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_15",""
40,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_16",""
41,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKJN004_02976_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。
折り入って相談がある……。"
49,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_002","先日、取引にて古き甲冑を手に入れたのだが、
酷く損傷していたため、修繕を依頼したぁ……。
これより、クガネに引き取りに行くため、同行を願いたい……。"
50,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_003","実は拙者、ひとつの疑念を抱いている……。
ヤンサにアジムステップ……我らの行くところに、
立て続けに紅甲羅が現れ、お宝が強奪されている……。"
51,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_004","此度もまた、お宝の甲冑を狙い、
紅甲羅が妨害してくるやもしれぬ……。"
52,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_005","カブトの指導も兼ねて……
よろし……く……頼む……ぞよ……。"
53,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_006","相変わらず、ツクモは不調……。
いざというときは、拙者の懐に忍ばせる……。
では、クガネの小鍛冶屋に向かおうぞぉ……。"
54,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_009","……おお……来たか……。"
55,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_009","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!?
先日は、危ないところを助けていただき、
ありがとうございました。"
56,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……!
ツクモを贈ってくれたシホウミ殿がぁ……!"
57,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_011","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!?
またお会いできるなんて!!"
58,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_012","お主と再会できるとは……喜ばしい……。"
59,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_013","しゃ、しゃべった!?"
60,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_014","驚くのも……無理はない……。
わしは……碧のタマミズの宝物殿にて……力を得た……。"
61,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_015","あれから、コウジン族について、あれこれ調べましたが……。
「古き物や逸品に神が宿る」という碧甲羅の伝承は、
真実だったのですね……!?"
62,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_016","解釈は……好きにせい……。
ところで……わしらは、修繕に出していた……
碧甲羅の甲冑を……受け取りに来たのだが……"
63,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_017","はい、甲冑は心をこめて修繕しました。
そして、先日、受け取った文に書かれていたとおり、
獄之蓋へ届けるよう、逞しい飛脚に託したところです。"
64,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_018","配送を指示する文だとぉ……!?
そんなもの、拙者どもは出しておらぬ……!
まさか、紅甲羅の仕業かぁ……!?"
65,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_019","なんと、あの文はニセモノでしたか!?
ああ、いったいどうしたら……!?"
66,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_020","気に病む……必要は……ない……。
連中の手に……渡る前に……"
67,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_021","……おや、止まってしまいました!?"
68,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_022","……取り戻さなければ。"
69,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_023","わわ、動いた!
ツクモは、どこか調子が悪いようですね?
不具合でもあるのでしょうか……?"
70,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_024","……シホウミ殿、ツクモの修繕を頼めぬだろうかぁ……?
拙者どもは、甲冑を取り戻しにむかうゆえ、
その間だけでも、ツクモを預かってもらいたく……。"
71,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_025","カブト……わしを……置き去りに……するのか……!?
罰を……当てる…………ぞ!"
72,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_026","相手は紅甲羅……遭遇すれば戦いは必至……。
まともに動けぬツクモは、足手まとい……!"
73,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_027","なんと不遜な……物言いじゃ……!"
74,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_028","まあ、まあ、そう怒らずに。
口は悪いですが、ツクモを想ってのことでしょう。
ひとまず私が預かり、不調の原因を探っておきます。"
75,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_029","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_029","かたじけない……。
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
獄之蓋に向かった「逞しい飛脚」を捜すとしよう……。"
77,"TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_039","カブトめ……心配………………しすぎ……じゃ……。"
78,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_039","お気をつけて!
おふたりが戻るまでに、ツクモの不調の原因を探ります。"
79,"TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_040","増援かァー!"
80,"TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_041","甲冑をよこせェー!"
81,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、かたじけない……。
拙者は何ともないので、先に飛脚を見てやってくれぇ……。"
82,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_050","ありがとうございました。
危うく、配送を依頼された甲冑を奪われるところでした。"
83,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_051","拙者らは、その甲冑の修繕を依頼した者……。
対立する紅甲羅たちが甲冑を奪うために、
偽の文を小鍛冶屋に送り、ここに運ばせたのだぁ……。"
84,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_052","甲冑は、確かに拙者が受け取ったぁ……。
ゆえに貴殿は、このままクガネに戻るがいい……。"
85,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_053","そうでしたか……。
何から、何までありがとうございます。
では、おふたりとも、お達者で!"
86,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_100_053","飛脚にも怪我がなく、甲冑が戻って、なにより……。"
87,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_101_053","それにしても、紅甲羅どもめ……。
予想どおり、妨害してきたかぁ……。"
88,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_054","(-残忍そうな声-)役立たずどもが……しくじりおったかァー!
無能、無能、無能がァー!"
89,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_055","水兵大将ヒルマキ、参上なりィー!
ヤンサ以来か、不相応なる兜飾りの碧甲羅よォー!!"
90,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_056","くっ……また、貴様かぁ……!?
この甲冑は、もとから我らのお宝……。
貴様ら紅甲羅には、けっして渡さぬ……!"
91,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_057","キィーヒッヒッ!
そのようなみすぼらしい甲冑なぞ、元より眼中にないわァー!
我らの狙いは、神が宿りし真なる至宝ぞォー!"
92,"TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_058","ヒルマキ様の策では、ここ獄之蓋で奪うはずであったが、
まさか、クガネに置き去りにしているとはなァァー!
おかげで、易々と至宝を得たりィィー!"
93,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_059","そう……貴様が後生大事に抱えていた、
しゃべるカラクリ人形をなァー!
キィーヒッヒッ!!"
94,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_060","も、もしやツクモ……!?"
95,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_061","取り戻したくば、我ら紅甲羅の軍門に降ることだァー!
さすれば、ゼッキ島の宝物殿はふたたび解放されようゥー!"
96,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_062","戯言をっ……!
碧甲羅は、縁を結び商いによりお宝を求める……
刃と血でお宝を奪おうとする、紅甲羅になど与するものかぁ……!"
97,"TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_063","軟弱者が、よく吠えるゥゥー!
なれば、縁とやらの力で、この至宝を取り戻してみせィィー!
拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!!"
98,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_064","いつでも、ゼッキ島へ乗り込んでくるがいィー!
大層な兜飾りに見合うだけの、気概があるならばなァー!?
キィーヒッヒッ!!"
99,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_065","くっ……。
ツクモを見せぬあたり、ハッタリの可能性もぉ……。
だが、真実だった場合、襲われた小鍛冶屋が気がかり……。"
100,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
小鍛冶屋の確認を頼みたい……!
拙者は甲冑を携え、ヒルマキを追ってツクモを奪還する……!"
101,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_069","小鍛冶屋の確認を頼む……!
拙者はこの甲冑を携え、ヒルマキを追い、
ツクモの奪還を試みるゆえ……!"
102,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!?
申し訳ございません……!!
どうか……どうか、お許しくださいっ!"
103,"TEXT_BANKJN004_02976_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_001","ツクモが紅甲羅に奪われたのか?"
105,"TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_002","小鍛冶屋は無事だったか?"
106,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_071","左様でございます。
おふたりが出立して、しばらくしたところ、
紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、脅されまして……。"
107,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_072","お心遣い、感謝します。
私や小鍛冶屋は、無事です。"
108,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_100_072","ですが、おふたりが出立して、しばらくしたところ、
紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、
ツクモを奪い去ったのです!"
109,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_073","恩人のおふたりの宝でしたのに……
なんとお詫びしたらよいのか……。"
110,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_074","(-カブトの声-)ツクモのことは、心配無用……。
小鍛冶屋の皆が無事であり、なにより……。
甲冑も無事に取り戻せたぁ……!"
111,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_075","カブト様……!
御心配おかけしました。
ツクモは、取り戻せたのですか!?"
112,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_076","残念ながら……。
雑兵に足止めされ、敵将は取り逃したぁ……。"
113,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_077","しかし、ツクモの行方は、わかっている……。
紅甲羅の拠点たるゼッキ島……。
必ずや取り戻すゆえ、シホウミ殿は気になさらぬよう……。"
114,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_078","そんな……。
では、荒事になるというのなら、
せめて、武具を納めさせてください!"
115,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_079","それは、願ってもない申し出……。
火を用いる鍛冶仕事は、我らコウジン族は不得手ゆえに、
ぜひ、今後も取引を願いたい……!"
116,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_080","はい、喜んで!
そして何より、ツクモの手直しが手付かずのまま……。
カブト様の元に戻ったなら、必ずや私が修繕いたします!"
117,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_081","重ね重ね感謝する……。"
118,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_082","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
碧のタマミズへと戻ろうぞぉ……。"
119,"TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_089","早くツクモが、カブト様のもとに戻れますように……。
そのときは、必ずや私が修繕いたします!"
120,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。
シホウミ殿には、あのように言ったが、
ツクモの居所がわかっていようと、奪還は容易でなし……。"
121,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_091","碧甲羅は戦いを得意とせず、数においても劣る……。
紅甲羅の根拠地に、今すぐ乗り込むことなどできぬ……。
どうすれば、ツクモを奪還できるだろうかぁ……?"
122,"TEXT_BANKJN004_02976_Q2_000_000","ツクモをどう取り戻す?"
123,"TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_001","ゼッキ島に乗り込むしかない!"
124,"TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_002","ヒルマキを倒す!"
125,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_093","確かに……。
とはいえ、言うは易く、行うは難き……。"
126,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_094","(-怒っている声-)カブト、紅甲羅の策略により、
ツクモ様が奪われたそうじゃなぁ~!?"
127,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_095","長老……いかにも……。
今、いかに奪還すべきか思案していたところ……。
こうなったら、ゼッキ島の宝物殿に忍び込むしか……。"
128,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_096","焦るでない、うつけ者ぉ~!
お前は碧の宝探衆のお頭なのだぞぉ~!
どっしり構えて、皆を安心させんかぁ~!"
129,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_097","し、しかし……。"
130,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_098","ツクモ様が連れ去られたゼッキ島は、紅甲羅の根拠地……
ここに挑むとなれば、多くの者の協力が不可欠ぞぉ~。"
131,"TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_099","ゆえにカブトよぉ~。
宝探衆はもちろん、すべての碧甲羅に声をかけて説得し、
ゼッキ島攻めの協力者を集めるのじゃ~!"
132,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_100","すべての碧甲羅を説得し、協力者を募る……。
そんなことが、果たして、拙者に可能なのだろうかぁ……?"
133,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_101","いいや、やらねばならぬ……!
これより拙者は、宝探衆の皆と相談する所存……
どうか、どうか、出陣の準備が整うまで、待ってもらいたい……!"
134,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_200","クガネの小鍛冶との縁が結ばれました。
碧の宝探衆の活躍で、宝物殿にお宝が増えましたが……
……ほどけかけた仲間の縁は、再び結ばれるのでしょうか?"
135,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_201","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「名誉」になりました。
新たな縁を結んだことで、誇れる存在となったようです。"
136,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_202","これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
137,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_203","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
138,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_204","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
139,"TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_205","また、「シキタヘ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
140,"TEXT_BANKJN004_02976_POPMESSAGE_000_040","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_040","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_100_053","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_101_053","(★未使用/削除予定★)"
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146,"TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_063","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、クガネに行きたいようだ。
5 1 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、修繕に出した甲冑の受け取りに同行するよう依頼された。クガネの小鍛冶屋付近にいる、「カブト」と話そう。
6 2 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_02 カブトと話したところ、修繕を依頼した甲冑が紅甲羅に奪われたらしいことが判明した。調子の悪いツクモをシホウミに預け、カブトとともに甲冑を取り戻しにいくことになった。紅玉海の獄之蓋で「逞しい飛脚」を探そう。
7 3 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_03 逞しい飛脚は、紅甲羅に襲われていたので、これを討伐した。怯えている「逞しい飛脚」を救助しよう。
8 4 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_04 逞しい飛脚を救助して、奪われた甲冑を取り戻した。しかし、そこに敵将ヒルマキが現れ、ツクモを奪ったと言って去っていった。ヒルマキの追跡とツクモ奪還はカブトに任せ、クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話して、状況を確認しよう。
9 5 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_05 シホウミと話し、小鍛冶屋の無事を確認した。カブトは、ヒルマキの追跡とツクモ奪還に失敗したものの、シホウミから武具の提供を受けられることになった。ツクモ奪還の作戦を検討するため、紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
10 6 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_06 カブトと話した。ツクモ奪還には、紅甲羅の根拠地ゼッキ島に乗り込まなければならない。このためには、多くの協力者が必要となるが、カブトにはそれを成し遂げる自信がないようだ。果たして、カブトはツクモを取り戻すことができるのだろうか?
11 7 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_07
12 8 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_00 クガネのカブトと話す
29 25 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_01 獄之蓋で逞しい飛脚を探す
30 26 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_02 逞しい飛脚を救助
31 27 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_03 クガネのシホウミと話す
32 28 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_04 碧のタマミズのカブトと話す
33 29 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_05
34 30 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_06
35 31 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_07
36 32 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_08
37 33 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_09
38 34 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_10
39 35 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_11
40 36 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_12
41 37 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_13
42 38 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_14
43 39 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_15
44 40 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_16
45 41 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_17
46 42 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_18
47 43 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_19
48 44 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_20
49 45 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_21
50 46 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_22
51 47 TEXT_BANKJN004_02976_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……待っていたぁ……。 折り入って相談がある……。
53 49 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_002 先日、取引にて古き甲冑を手に入れたのだが、 酷く損傷していたため、修繕を依頼したぁ……。 これより、クガネに引き取りに行くため、同行を願いたい……。
54 50 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_003 実は拙者、ひとつの疑念を抱いている……。 ヤンサにアジムステップ……我らの行くところに、 立て続けに紅甲羅が現れ、お宝が強奪されている……。
55 51 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_004 此度もまた、お宝の甲冑を狙い、 紅甲羅が妨害してくるやもしれぬ……。
56 52 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_005 カブトの指導も兼ねて…… よろし……く……頼む……ぞよ……。
57 53 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_006 相変わらず、ツクモは不調……。 いざというときは、拙者の懐に忍ばせる……。 では、クガネの小鍛冶屋に向かおうぞぉ……。
58 54 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_009 ……おお……来たか……。
59 55 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_009 まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!? 先日は、危ないところを助けていただき、 ありがとうございました。
60 56 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……! ツクモを贈ってくれたシホウミ殿がぁ……!
61 57 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_011 まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!? またお会いできるなんて!!
62 58 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_012 お主と再会できるとは……喜ばしい……。
63 59 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_013 しゃ、しゃべった!?
64 60 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_014 驚くのも……無理はない……。 わしは……碧のタマミズの宝物殿にて……力を得た……。
65 61 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_015 あれから、コウジン族について、あれこれ調べましたが……。 「古き物や逸品に神が宿る」という碧甲羅の伝承は、 真実だったのですね……!?
66 62 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_016 解釈は……好きにせい……。 ところで……わしらは、修繕に出していた…… 碧甲羅の甲冑を……受け取りに来たのだが……
67 63 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_017 はい、甲冑は心をこめて修繕しました。 そして、先日、受け取った文に書かれていたとおり、 獄之蓋へ届けるよう、逞しい飛脚に託したところです。
68 64 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_018 配送を指示する文だとぉ……!? そんなもの、拙者どもは出しておらぬ……! まさか、紅甲羅の仕業かぁ……!?
69 65 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_019 なんと、あの文はニセモノでしたか!? ああ、いったいどうしたら……!?
70 66 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_020 気に病む……必要は……ない……。 連中の手に……渡る前に……
71 67 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_021 ……おや、止まってしまいました!?
72 68 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_022 ……取り戻さなければ。
73 69 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_023 わわ、動いた! ツクモは、どこか調子が悪いようですね? 不具合でもあるのでしょうか……?
74 70 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_024 ……シホウミ殿、ツクモの修繕を頼めぬだろうかぁ……? 拙者どもは、甲冑を取り戻しにむかうゆえ、 その間だけでも、ツクモを預かってもらいたく……。
75 71 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_025 カブト……わしを……置き去りに……するのか……!? 罰を……当てる…………ぞ!
76 72 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_026 相手は紅甲羅……遭遇すれば戦いは必至……。 まともに動けぬツクモは、足手まとい……!
77 73 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_027 なんと不遜な……物言いじゃ……!
78 74 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_028 まあ、まあ、そう怒らずに。 口は悪いですが、ツクモを想ってのことでしょう。 ひとまず私が預かり、不調の原因を探っておきます。
79 75 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_029 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_029 かたじけない……。 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 獄之蓋に向かった「逞しい飛脚」を捜すとしよう……。
81 77 TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_039 カブトめ……心配………………しすぎ……じゃ……。
82 78 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_039 お気をつけて! おふたりが戻るまでに、ツクモの不調の原因を探ります。
83 79 TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_040 増援かァー!
84 80 TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_041 甲冑をよこせェー!
85 81 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、かたじけない……。 拙者は何ともないので、先に飛脚を見てやってくれぇ……。
86 82 TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_050 ありがとうございました。 危うく、配送を依頼された甲冑を奪われるところでした。
87 83 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_051 拙者らは、その甲冑の修繕を依頼した者……。 対立する紅甲羅たちが甲冑を奪うために、 偽の文を小鍛冶屋に送り、ここに運ばせたのだぁ……。
88 84 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_052 甲冑は、確かに拙者が受け取ったぁ……。 ゆえに貴殿は、このままクガネに戻るがいい……。
89 85 TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_053 そうでしたか……。 何から、何までありがとうございます。 では、おふたりとも、お達者で!
90 86 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_100_053 飛脚にも怪我がなく、甲冑が戻って、なにより……。
91 87 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_101_053 それにしても、紅甲羅どもめ……。 予想どおり、妨害してきたかぁ……。
92 88 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_054 (-残忍そうな声-)役立たずどもが……しくじりおったかァー! 無能、無能、無能がァー!
93 89 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_055 水兵大将ヒルマキ、参上なりィー! ヤンサ以来か、不相応なる兜飾りの碧甲羅よォー!!
94 90 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_056 くっ……また、貴様かぁ……!? この甲冑は、もとから我らのお宝……。 貴様ら紅甲羅には、けっして渡さぬ……!
95 91 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_057 キィーヒッヒッ! そのようなみすぼらしい甲冑なぞ、元より眼中にないわァー! 我らの狙いは、神が宿りし真なる至宝ぞォー!
96 92 TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_058 ヒルマキ様の策では、ここ獄之蓋で奪うはずであったが、 まさか、クガネに置き去りにしているとはなァァー! おかげで、易々と至宝を得たりィィー!
97 93 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_059 そう……貴様が後生大事に抱えていた、 しゃべるカラクリ人形をなァー! キィーヒッヒッ!!
98 94 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_060 も、もしやツクモ……!?
99 95 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_061 取り戻したくば、我ら紅甲羅の軍門に降ることだァー! さすれば、ゼッキ島の宝物殿はふたたび解放されようゥー!
100 96 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_062 戯言をっ……! 碧甲羅は、縁を結び商いによりお宝を求める…… 刃と血でお宝を奪おうとする、紅甲羅になど与するものかぁ……!
101 97 TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_063 軟弱者が、よく吠えるゥゥー! なれば、縁とやらの力で、この至宝を取り戻してみせィィー! 拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!!
102 98 TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_064 いつでも、ゼッキ島へ乗り込んでくるがいィー! 大層な兜飾りに見合うだけの、気概があるならばなァー!? キィーヒッヒッ!!
103 99 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_065 くっ……。 ツクモを見せぬあたり、ハッタリの可能性もぉ……。 だが、真実だった場合、襲われた小鍛冶屋が気がかり……。
104 100 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、 小鍛冶屋の確認を頼みたい……! 拙者は甲冑を携え、ヒルマキを追ってツクモを奪還する……!
105 101 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_069 小鍛冶屋の確認を頼む……! 拙者はこの甲冑を携え、ヒルマキを追い、 ツクモの奪還を試みるゆえ……!
106 102 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!? 申し訳ございません……!! どうか……どうか、お許しくださいっ!
107 103 TEXT_BANKJN004_02976_Q1_000_000 何と言う?
108 104 TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_001 ツクモが紅甲羅に奪われたのか?
109 105 TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_002 小鍛冶屋は無事だったか?
110 106 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_071 左様でございます。 おふたりが出立して、しばらくしたところ、 紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、脅されまして……。
111 107 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_072 お心遣い、感謝します。 私や小鍛冶屋は、無事です。
112 108 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_100_072 ですが、おふたりが出立して、しばらくしたところ、 紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、 ツクモを奪い去ったのです!
113 109 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_073 恩人のおふたりの宝でしたのに…… なんとお詫びしたらよいのか……。
114 110 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_074 (-カブトの声-)ツクモのことは、心配無用……。 小鍛冶屋の皆が無事であり、なにより……。 甲冑も無事に取り戻せたぁ……!
115 111 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_075 カブト様……! 御心配おかけしました。 ツクモは、取り戻せたのですか!?
116 112 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_076 残念ながら……。 雑兵に足止めされ、敵将は取り逃したぁ……。
117 113 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_077 しかし、ツクモの行方は、わかっている……。 紅甲羅の拠点たるゼッキ島……。 必ずや取り戻すゆえ、シホウミ殿は気になさらぬよう……。
118 114 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_078 そんな……。 では、荒事になるというのなら、 せめて、武具を納めさせてください!
119 115 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_079 それは、願ってもない申し出……。 火を用いる鍛冶仕事は、我らコウジン族は不得手ゆえに、 ぜひ、今後も取引を願いたい……!
120 116 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_080 はい、喜んで! そして何より、ツクモの手直しが手付かずのまま……。 カブト様の元に戻ったなら、必ずや私が修繕いたします!
121 117 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_081 重ね重ね感謝する……。
122 118 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_082 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 碧のタマミズへと戻ろうぞぉ……。
123 119 TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_089 早くツクモが、カブト様のもとに戻れますように……。 そのときは、必ずや私が修繕いたします!
124 120 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られたかぁ……。 シホウミ殿には、あのように言ったが、 ツクモの居所がわかっていようと、奪還は容易でなし……。
125 121 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_091 碧甲羅は戦いを得意とせず、数においても劣る……。 紅甲羅の根拠地に、今すぐ乗り込むことなどできぬ……。 どうすれば、ツクモを奪還できるだろうかぁ……?
126 122 TEXT_BANKJN004_02976_Q2_000_000 ツクモをどう取り戻す?
127 123 TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_001 ゼッキ島に乗り込むしかない!
128 124 TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_002 ヒルマキを倒す!
129 125 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_093 確かに……。 とはいえ、言うは易く、行うは難き……。
130 126 TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_094 (-怒っている声-)カブト、紅甲羅の策略により、 ツクモ様が奪われたそうじゃなぁ~!?
131 127 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_095 長老……いかにも……。 今、いかに奪還すべきか思案していたところ……。 こうなったら、ゼッキ島の宝物殿に忍び込むしか……。
132 128 TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_096 焦るでない、うつけ者ぉ~! お前は碧の宝探衆のお頭なのだぞぉ~! どっしり構えて、皆を安心させんかぁ~!
133 129 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_097 し、しかし……。
134 130 TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_098 ツクモ様が連れ去られたゼッキ島は、紅甲羅の根拠地…… ここに挑むとなれば、多くの者の協力が不可欠ぞぉ~。
135 131 TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_099 ゆえにカブトよぉ~。 宝探衆はもちろん、すべての碧甲羅に声をかけて説得し、 ゼッキ島攻めの協力者を集めるのじゃ~!
136 132 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_100 すべての碧甲羅を説得し、協力者を募る……。 そんなことが、果たして、拙者に可能なのだろうかぁ……?
137 133 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_101 いいや、やらねばならぬ……! これより拙者は、宝探衆の皆と相談する所存…… どうか、どうか、出陣の準備が整うまで、待ってもらいたい……!
138 134 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_200 クガネの小鍛冶との縁が結ばれました。 碧の宝探衆の活躍で、宝物殿にお宝が増えましたが…… ……ほどけかけた仲間の縁は、再び結ばれるのでしょうか?
139 135 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_201 「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「名誉」になりました。 新たな縁を結んだことで、誇れる存在となったようです。
140 136 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_202 これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
141 137 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_203 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
142 138 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_204 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
143 139 TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_205 また、「シキタヘ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
144 140 TEXT_BANKJN004_02976_POPMESSAGE_000_040 (★未使用/削除予定★)
145 141 TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_040 (★未使用/削除予定★)
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147 143 TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_101_053 (★未使用/削除予定★)
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View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
碧のタマミズのカブトは、ツクモを奪還したいようだ。"
1,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトは、ツクモ奪還のため、敵将ヒルマキの打倒を決意した。そのために必要な協力者を募るので、見守っていてほしいと依頼された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。"
2,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_02","カブトと話し、賛同者を得ることができた。カブトが仲間を集め終えるまで、碧のタマミズの「<Sheet(EObj,2009174,0)/>」で、待機しよう。"
3,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_03","ツクモ奪還のために、碧甲羅の有志が集結した。紅玉海のゼッキ島入口にあたる海の穴にいる「カブト」と話そう。"
4,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_04","カブトと話し、ゼッキ島に突入した。"
5,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_05","ヒルマキを討伐して、ツクモを奪還した。しかし、カブトが倒れてしまったので、碧のタマミズへ運んだ。回復した碧のタマミズの「カブト」と話そう。"
6,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_06","カブトと話した。動かなくなったツクモの心の結晶を変わり兜にあつらえてもらったカブトは、仲間と協力して、宝物殿を守っていくと決意した。"
7,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_15",""
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20,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_00","カブトと話す"
25,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_01","<Sheet(EObj,2009174,0)/>で待機"
26,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_02","海の穴のカブトと話す"
27,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_03","海の穴のカブトと話す"
28,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_04","カブトと話す"
29,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_07",""
32,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_08",""
33,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_09",""
34,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_10",""
35,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_11",""
36,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_12",""
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38,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_14",""
39,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_15",""
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41,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_17",""
42,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_18",""
43,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_19",""
44,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_20",""
45,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_21",""
46,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKJN005_02977_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
実は、ゼッキ島攻めに踏み切るだけの準備は、
未だに整っておらぬ……。"
49,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_002","拙者が思うに、此度の戦の肝は、ヒルマキにある……。
紅甲羅は、兵力において碧甲羅を圧倒しておきながら、
ツクモを奪うため、碧のタマミズを攻めることはしなかったぁ……。"
50,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_003","紅甲羅がわざわざ計略を弄したということは、
碧甲羅と全面的に戦うほどの、覚悟がないということ……。
一連の行動は、水兵大将ヒルマキの独断だと思われる……。"
51,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_004","つまり、ヒルマキさえ倒せば、ツクモはもう安全……。
一方、ヤツを取り逃せば、たとえ取り戻そうとも、
ツクモは狙われ続けるであろう……。"
52,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_005","拙者、ヒルマキと勝負できれば、必ずや勝つ覚悟……!
しかし、ヤツめは、これまで常に多数の護衛を侍らせ、
自ら太刀を振るうことなし……。"
53,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_006","いかにして、ヤツの周囲から護衛を引きはがすかぁ……
それが奪還の鍵ながら、成功の見込みが薄い……。"
54,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、助太刀してくれるとぉ……!?
ありがたい……まさに百人力……!"
55,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_008","だがしかし、ヒルマキ配下の護衛は多く、
ゼッキ島にいる雑兵も含めれば、戦力は圧倒的……。
ヤツに見える前に、疲弊しかねぬ……。"
56,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_009","やはり、敵兵を分散させるための陽動が必須……
ズキン、マクラ、シキタヘを始めとする、宝探衆の皆は、
力添えを確約してくれているがぁ……。"
57,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_010","戦を好まぬ、ほとんどの碧甲羅たちは、
ゼッキ島攻めへの参加に、渋い顔をしている……。
いかにして、説得すべきだろうかぁ……?"
58,"TEXT_BANKJN005_02977_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_BANKJN005_02977_A1_000_001","堂々としたカブトの姿を見せろ!"
60,"TEXT_BANKJN005_02977_A1_000_002","言葉を尽くして作戦を説明しろ!"
61,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_011","ケスティル族のように行動と態度で、気持ちを示せとぉ……?
さすれば、参戦を決めかねている者も、
ついてくるというのかぁ……?"
62,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_012","ツクモのように言葉を尽くし、策の成功を皆に信じさせれば、
参加を決めかねている者もついてくるとぉ……?"
63,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_013","……承知。
貴殿の言葉、信じてみよう……。"
64,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
これより拙者、もう一度、仲間の説得に赴く所存……。
どうか最初だけで構わぬゆえ、見守ってほしい……!"
65,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_019","宝物殿をいっぱいにしてくれたおヒトだなぁ~?
いつも、ありがとさん~!"
66,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
ご足労、痛み入る……。"
67,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_021","カブト~何か用かぁ~?
おまえから声をかけてくるなんて、珍しいなぁ~?
こりゃあ、シマエイが溺れちまうかもしれないなぁ~。"
68,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_022","紅甲羅に奪われたツクモを奪還したい……。
そのためには、ゼッキ島に乗り込み、戦わなければならぬ……!"
69,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_023","付喪神様が奪われたことは、ブンチン様から聞いたよぉ~。
だけど、戦いが得意じゃないオラたちで、
紅甲羅に刃向かうなんてぇ~!"
70,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_024","聞いてくれぇ……!
敵将ヒルマキは、拙者が討ち取ってみせる……!
貴殿は正面から戦わず、敵兵を引き付けてくれるだけでいい……!"
71,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_025","貴殿は、泳ぎが誰よりも得意……!
しかも、紅玉海の海流を知り尽くしてもいるだろう……!
紅甲羅の雑兵を翻弄し、引っかき回してはくれまいかぁ……!?"
72,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_026","そんなにオラのことを知ってるとはぁ~!?
確かに鈍くさい紅甲羅なんぞに、追いつかれるもんかぁ~!
威張り散らした奴らを、おちょくるのも楽しそうだぁ~!"
73,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_027","よぉ~し、任せとけぇ~!
準備をしてから、参じるよぉ~!"
74,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_028","せ……成功したぁ……。
まだひとりだが、希望が見えてきたぁ……。
隣に貴殿がいてくれたからこそ、やり遂げられたぁ……!"
75,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_029","この調子で、ほかの者にも参加を呼びかけてみる……。
貴殿は、長老ブンチンの側にて、待っておられよぉ……!"
76,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_029","ほう、あのカブトが仲間の説得を……。
お客人から、多くを学んだ成果ですなぁ~。"
77,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_030","今までの一生で、これほどしゃべったことはない……。
いささか舌が疲れたぁ……。"
78,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_031","説得行脚を終えてきたようじゃなぁ~。
己の気持ちを真摯に伝えたならば、
あとは結果を待つだけよぉ~。"
79,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_032","なにごとも、ひとりで成そうとしていたカブトが、
自ら協力を求め、声をかけて回ったのだぁ~。
さぞや皆も驚いたことじゃろうてぇ~。"
80,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_0033","……これほど待っても、やはり来ないかぁ……。
あれだけ言葉を尽くしたというのに……
ならば、助けを待つツクモのため、たとえひとりでもぉ……!"
81,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_034","やれやれ……。
カブトよ、お前は少々、気が急いておるようじゃ~。
ほれ、落ち着いて、あれをよぉ~く見てみるがいい~。"
82,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_035","おーい、遅れて、ごめん~!
弱いうちらでも、少しでも役に立てるように、
ケスティル族に、武器を譲ってもらいにいってたのぉ~!"
83,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_036","マクラ……!?
再会の市まで、武器を仕入れに……!?"
84,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIKITAHE_000_037","オラは、クガネの小鍛冶屋に行って、
シホウミさんに来てもらうように伝えてきたぞぉ~。
ツクモが戻ってきたら、すぐに直してもらえるようにねぇ~!"
85,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_038","シキタヘ……。
この恩は、必ずや返してみせる……!"
86,"TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_039","いいってことよ、協力するのは、当然だぁ~!
だって、俺たち、碧の宝探衆の仲間だろぉ~!?"
87,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_040","ほかにも、カブトの説得に応じた仲間たちが、
続々とタマミズの外に、集まってきているよぉ~。
みんな、ツクモともう一度、会いたいから頑張るってぇ~。"
88,"TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_041","俺は、一足先に、ゼッキ島を覗いてきたぞぉ~。
そこで、見張り番の立ち話を盗み聞きしたんだぁ~。
ヒルマキは「タカラモチの棲処」に居を構えているらしいぞぉ~!"
89,"TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_042","しかも、手に入れた至宝の人形を、宝物殿に納めずに、
自分の棲処に飾って悦に浸ってるんだとかぁ~!
まったく、いけすかないヤツだぜぇ~!!"
90,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_043","ズキンよ、それは真かぁ……!?
ならば、拙者どもが目指すは「タカラモチの棲処」なり……!"
91,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_044","皆は、先行してゼッキ島周辺で、紅甲羅たちを挑発し、
少しでも多くの敵兵を引き付けてくれぇ……!"
92,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_100_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と拙者は、
機を見て、「海の穴」よりゼッキ島に突入する……!"
93,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_045","もちろん、ワシもひと甲羅脱ぎ、加勢する所存~!
必ずや、ツクモ様とともに全員無事に帰還してみせようぞぉ~!"
94,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_046","いざ、ゼッキ島へ出陣なり……!!"
95,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_049","久方ぶりの荒事ゆえに、気を統一しております~。
なあに、齢を重ねてはおりますが、その分知恵がございます~。
うまいこと立ち回りますので、ご心配は無用ですぞぉ~!"
96,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、準備はよいか……?
仲間たちは、すでに陽動に備えて、各所で待機している……。"
97,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_051","目指すはゼッキ島の奥、「タカラモチの棲処」……。
ヒルマキは拙者が引き受けるゆえ、
貴殿はツクモの奪還を優先されよぉ……。"
98,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_052","では、いざ参ろうぞぉ……!!"
99,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_060","あれは、ツクモ……そして、ヒルマキッ……!!"
100,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIKITAHE_000_061","陽動は成功したよぉ~!
みんなが敵兵たちを引き連れて、逃げ回ってるから、
今のうちに、ツクモを~!"
101,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_062","皆、加勢に感謝する……。
おかげで、ここまでこれたぁ……。"
102,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_063","後は拙者たちに任せ、先に撤退してくれぇ……。
これは驕りにあらず……勝つための方策だぁ……!"
103,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_064","……わかってるよぉ~。
うちらじゃ、足手まといになるってことはさぁ~。
ふたりとも、武運を願ってるよぉ~!"
104,"TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_065","みんな、カブトと<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんが勝って、
ツクモといっしょに帰ってくるって、信じてるぞぉ~!
また、あとでぇ~!"
105,"TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_066","外が騒がしいと思ったが、貴様たちだったとはなァー!
シャウギよ、ここに来たことを後悔させてやれェー!"
106,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_100_066","御意ィィー!!
侵入者どもを即刻、神に供してみせますゥゥー!"
107,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
まずは、力を合わせ、シャウギを倒そう……!
いざ、出陣~!!"
108,"TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_070","碧甲羅の分際で、小賢しいー!!
かくなるうえは、この水兵大将ヒルマキが貴様らの首をはね、
その大仰な兜飾りともども、我が神棚に飾ってくれるゥー!"
109,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_071","ここは拙者がぁ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、ツクモを!!"
110,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_100_071","ヒルマキ、覚悟ぉ~!"
111,"TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_072","ほうら、終わりかァー!"
112,"TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_100_072","命乞いをすれば、雑兵として使ってやるぞォー!?
その後、碧のタマミズは、ひねり潰すがなァー!
キィーヒッヒッ!"
113,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_101_072","くっ……!"
114,"TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_073","(-聞きなれた甲高い声-)カブト……たちあがれ……"
115,"TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_074","縁を結びし……仲間の……ため……に……"
116,"TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_075","わしの役目は……ここまでだ……
今後も……己の心に……従い……縁を紡げよ……。"
117,"TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_076","わしは……常にお主と……ともにある……。"
118,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_077","ツクモーーーーー!!"
119,"TEXT_BANKJN005_02977_REDZAKO02977_000_078","(-紅甲羅の雑兵-)ヒルマキ様がァー!?
逃げろォー!!"
120,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_079","皆の者、カブトを里へ運ぶのだぁ~!"
121,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_089","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
気力を保てず、手間と心配をかけてしまい、面目ない。
拙者は、このとおりすっかり回復したが、ツクモがぁ……。"
122,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_090","見てのとおり、ツクモは動かぬまま……。
じきに到着する、シホウミ殿の腕に頼るしかない……。"
123,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_091","シホウミ殿……ツクモはすぐ直るのだろぉ……?"
124,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_092","それが、どこを探しても、不具合が見当たらないのです……。
壊れていないのでは、直すに直せません……。"
125,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_093","湯飲みを運んだりと、ありふれたカラクリ人形の動きならば、
すぐにでも、させることができますが……。"
126,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_094","そんなぁ……!!
ツクモは、ただのカラクリ人形にあらず……!
付喪神様なのだぞぉ……!!!!"
127,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
ツクモに力を取り戻す妙案はござらんかぁ!?"
128,"TEXT_BANKJN005_02977_Q2_000_000","何と答える?"
129,"TEXT_BANKJN005_02977_A2_000_001","ツクモは役目を終えたんだ"
130,"TEXT_BANKJN005_02977_A2_000_002","ツクモの最後の言葉を思い出せ"
131,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_096","くっ……。
諦めろというのか……そんなぁ……。"
132,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_097","最後の言葉……。
もう、言葉すら発することがないとぉ……?"
133,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_098","む、ツクモからなにやら、転げ落ちた様子……。"
134,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_099","これは、宝玉……?
以前に見たときには、こんな物はなかったはず……。
マテリアに似た輝きをしていますが……。"
135,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_100","そうか……そういうことですね……!
マテリアとは、物に宿りし人の心が結晶化したものと聞きます。
それに似た宝玉が、ツクモの内側で形作られたのだとしたら……。"
136,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN000_101","つまり、この宝玉が、
ツクモ様の心の結晶ということですかなぁ~?"
137,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_102","はい、そうともいえます!
そうだ……カブト様、少し座ってください。"
138,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_103","できました……いいですよ、もう動いても。"
139,"TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_104","変わり兜に、ツクモの宝玉をあしらってみました。"
140,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_105","おおぉ……感謝の極み……!
ツクモの言葉が、拙者の心に響いてくるよう……。"
141,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_106","振り返れば、ツクモはいつも、言葉足らずな拙者の思いを、
代弁してくれていたぁ……。"
142,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_107","しかし、ツクモは今や物言わぬ宝玉に転じたぁ……。
ゆえに、今後は、ツクモの思いも我が思いも、
拙者が自力で言葉にしなければぁ……。"
143,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_108","以前の拙者であれば、投げ出したであろう……。
だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿や、多くの方々と、
縁を結んだ今ならばぁ……!"
144,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_109","拙者は、ここに宣言する~!
結んだ縁を重んじ、宝物殿を守り抜くとぉ~!
皆の者、どうか力添えをお頼み申す~!!"
145,"TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_200","カブトと冒険者の活躍のおかげで、
「ツクモ」が宝物殿に奉納されました。
宝物殿は、お宝でいっぱいになりました!"
146,"TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_201","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「誓約」になりました。
宝物殿を満たした恩人として、語り継がれていくでしょう。"
147,"TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_202","これ以降、「コウジン族:碧甲羅」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
148,"TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_204","また、「シキタヘ」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
149,"TEXT_BANKJN005_02977_QIB_001_TODO_1","仲間の助言を聞きつつ
タカラモチの棲処を目指せ!"
150,"TEXT_BANKJN005_02977_QIB_002_TODO_1","お宝の力を借りて妨害を排除しつつ
タカラモチの棲処を目指せ!"
151,"TEXT_BANKJN005_02977_QIB_007_TODO_1","巨甲のシャウギを倒せ!!"
152,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_000_001","すでに陽動は始まっているゆえ、警備は手薄なはず……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、いざ参らん……!!"
153,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_001_001","む……あれは長老……!?
よもや不測の事態か……確認してみよう……!"
154,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_002","激戦必至の大一番ゆえ、宝物を持ってきたぞぉ~。
「交感」して神気を身に浴びるのじゃ~。"
155,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_001_003","おお、力が湧いてくる……お宝に不思議な力が宿ったのかぁ!?
これなら、この先の激戦も乗り越えられよう……!!"
156,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_005","宝物は、マクラにも持たせてありますぞぉ~。
道中見かけたら、交感して助けと成すのじゃ~。"
157,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_002_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
いざ、「タカラモチの棲処」を目指し、進もう……!"
158,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_002","む、皆が苦戦している……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、助太刀しよう……!!"
159,"TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_BATTLETALK_003_003","カブトに、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん!?
助太刀、恩にきるぜぇ~!!"
160,"TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_BATTLETALK_003_005","ふたりのおかげで、助かったぞぉ~!
後の陽動は、俺たちに任せとけぇ~!"
161,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_003_006","ふたりとも、こっちに来てぇ~
長老から預かった、お宝を隠してあるのぉ~。"
162,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_004","この先、さらなる敵兵が待ち受けているはず……!
マクラの後を追い、お宝の神気を授かろう……!"
163,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_003_008","ふたりとも、お宝の神気をバッチリ受け取れたねぇ~!
うちらは陽動を続けるから、先を急いでぇ~!"
164,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_001","陽動部隊のおかげで、平時に比べて警備は手薄……。
このスキに、先を急ごう……!"
165,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_001","くっ……敵の数が多い……!
拙者が剣技を放つゆえ、力を貸してくれぇ……。"
166,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_006","まずは、態勢を整えられよぉ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の気が満ちたら、突撃といこう……!"
167,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_005","拙者の剣技で、一気になぎ倒す……!
敵兵を拙者の前に誘導してくれぇ……!"
168,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_002","さらなる増援かぁ……!?
ふたたび剣技を放つゆえ、敵兵の誘導を……!"
169,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_003","またもや増援……ヒルマキが近い証かぁ……!?
残る力を込めて剣技を放つゆえ、敵兵を頼む……!"
170,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_004","よし、このあたりの敵は殲滅できたようだぁ……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、もうひとふんばりぞぉ……!"
171,"TEXT_BANKJN005_02977_ENEMY_BATTLETALK_005_004","侵入者をひっ捕らえよォー!!"
172,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_001","不覚……身動きがとれぬ……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、拙者を拘束する術者を討たれよぉ……!"
173,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、危ういところをかたじけない!
さあ、反撃といこう……!"
174,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_003","この先が、ヒルマキが待ち受ける「タカラモチの棲処」……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、心せよぉ……!!"
175,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_006_001","ふたりとも、待ってぇ~!!
ヒルマキと戦う前に、お宝の神気を受けとってぇ~!"
176,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_006_002","こっちに隠してあるから、ついてきてぇ~!"
177,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_006_002","マクラ、ここまで来てくれて感謝する……!
さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ツクモを迎えにいくぞぉ……!!"
178,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_001","水兵大将「ヒルマキ」様に刃向う無礼者どもォォー!!
即刻、神に供してやるゥゥー!"
179,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
まずは、力を合わせてシャウギを討ち果たそう……!!"
180,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_004","こしゃくなァァー!!
ならば、この手でなぶってやるゥゥー!!"
181,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、こっちだぁ……!
まずは、これを壊してしまおう……!!"
182,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_006","まだ、まだァァー!
こいつで、次こそ、ぶっつぶれろォォー!!"
183,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、拙者のもとへ……!
ふたりの力を合わせて、受け止めるのだぁ……!"
184,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_021","ぐおっ……これは、いささか身にこたえる……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次こそ頼む……!"
185,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_023","ありがたい……!!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次も、この調子でいこう……!!"
186,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_008","碧甲羅ごときが、手間取らせやがってェェー!
さっさと、消えうせやがれェェー!!"
187,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_010","ここからが正念場……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、気力を振り絞ろうぞぉ……!"
188,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_009","これで仕舞いだァァー!!
くたばりやがれェェー!!"
189,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_011","潮流壁が、シャウギを護っている様子……!!
まずは、これを排除しよう……!!"
190,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_014","かくなるうえは、紅甲羅の秘術で討つゥゥー!"
191,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_013","紅甲羅の秘術を耐えきっただとォォー!?"
192,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_020","倒れてたまるかぁ……!!
ツクモを取り戻すまではぁ……!!"
193,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_024","うぐぅ……おのれ碧甲羅……。
ヒルマキ様……お許しをォォ……"
194,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_012","不覚……よもや、ここまでぇ………。"
195,"TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_203","(★未使用/削除予定★)"
196,"TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_004","(★未使用/削除予定★)"
197,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_002_002","(★未使用/削除予定★)"
198,"TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_002_003","(★未使用/削除予定★)"
199,"TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_003_007","(★未使用/削除予定★)"
200,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_003","(★未使用/削除予定★)"
201,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_015","(★未使用/削除予定★)"
202,"TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_022","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、ツクモを奪還したいようだ。
5 1 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトは、ツクモ奪還のため、敵将ヒルマキの打倒を決意した。そのために必要な協力者を募るので、見守っていてほしいと依頼された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。
6 2 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_02 カブトと話し、賛同者を得ることができた。カブトが仲間を集め終えるまで、碧のタマミズの「<Sheet(EObj,2009174,0)/>」で、待機しよう。
7 3 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_03 ツクモ奪還のために、碧甲羅の有志が集結した。紅玉海のゼッキ島入口にあたる海の穴にいる「カブト」と話そう。
8 4 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_04 カブトと話し、ゼッキ島に突入した。
9 5 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_05 ヒルマキを討伐して、ツクモを奪還した。しかし、カブトが倒れてしまったので、碧のタマミズへ運んだ。回復した碧のタマミズの「カブト」と話そう。
10 6 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_06 カブトと話した。動かなくなったツクモの心の結晶を変わり兜にあつらえてもらったカブトは、仲間と協力して、宝物殿を守っていくと決意した。
11 7 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_07
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20 16 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKJN005_02977_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_00 カブトと話す
29 25 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_01 <Sheet(EObj,2009174,0)/>で待機
30 26 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_02 海の穴のカブトと話す
31 27 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_03 海の穴のカブトと話す
32 28 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_04 カブトと話す
33 29 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_05
34 30 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_06
35 31 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_07
36 32 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_08
37 33 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_09
38 34 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_10
39 35 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_11
40 36 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_12
41 37 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_13
42 38 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_14
43 39 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_15
44 40 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_16
45 41 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_17
46 42 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_18
47 43 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_19
48 44 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_20
49 45 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_21
50 46 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_22
51 47 TEXT_BANKJN005_02977_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 実は、ゼッキ島攻めに踏み切るだけの準備は、 未だに整っておらぬ……。
53 49 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_002 拙者が思うに、此度の戦の肝は、ヒルマキにある……。 紅甲羅は、兵力において碧甲羅を圧倒しておきながら、 ツクモを奪うため、碧のタマミズを攻めることはしなかったぁ……。
54 50 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_003 紅甲羅がわざわざ計略を弄したということは、 碧甲羅と全面的に戦うほどの、覚悟がないということ……。 一連の行動は、水兵大将ヒルマキの独断だと思われる……。
55 51 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_004 つまり、ヒルマキさえ倒せば、ツクモはもう安全……。 一方、ヤツを取り逃せば、たとえ取り戻そうとも、 ツクモは狙われ続けるであろう……。
56 52 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_005 拙者、ヒルマキと勝負できれば、必ずや勝つ覚悟……! しかし、ヤツめは、これまで常に多数の護衛を侍らせ、 自ら太刀を振るうことなし……。
57 53 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_006 いかにして、ヤツの周囲から護衛を引きはがすかぁ…… それが奪還の鍵ながら、成功の見込みが薄い……。
58 54 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が、助太刀してくれるとぉ……!? ありがたい……まさに百人力……!
59 55 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_008 だがしかし、ヒルマキ配下の護衛は多く、 ゼッキ島にいる雑兵も含めれば、戦力は圧倒的……。 ヤツに見える前に、疲弊しかねぬ……。
60 56 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_009 やはり、敵兵を分散させるための陽動が必須…… ズキン、マクラ、シキタヘを始めとする、宝探衆の皆は、 力添えを確約してくれているがぁ……。
61 57 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_010 戦を好まぬ、ほとんどの碧甲羅たちは、 ゼッキ島攻めへの参加に、渋い顔をしている……。 いかにして、説得すべきだろうかぁ……?
62 58 TEXT_BANKJN005_02977_Q1_000_000 何と答える?
63 59 TEXT_BANKJN005_02977_A1_000_001 堂々としたカブトの姿を見せろ!
64 60 TEXT_BANKJN005_02977_A1_000_002 言葉を尽くして作戦を説明しろ!
65 61 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_011 ケスティル族のように行動と態度で、気持ちを示せとぉ……? さすれば、参戦を決めかねている者も、 ついてくるというのかぁ……?
66 62 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_012 ツクモのように言葉を尽くし、策の成功を皆に信じさせれば、 参加を決めかねている者もついてくるとぉ……?
67 63 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_013 ……承知。 貴殿の言葉、信じてみよう……。
68 64 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… これより拙者、もう一度、仲間の説得に赴く所存……。 どうか最初だけで構わぬゆえ、見守ってほしい……!
69 65 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_019 宝物殿をいっぱいにしてくれたおヒトだなぁ~? いつも、ありがとさん~!
70 66 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… ご足労、痛み入る……。
71 67 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_021 カブト~何か用かぁ~? おまえから声をかけてくるなんて、珍しいなぁ~? こりゃあ、シマエイが溺れちまうかもしれないなぁ~。
72 68 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_022 紅甲羅に奪われたツクモを奪還したい……。 そのためには、ゼッキ島に乗り込み、戦わなければならぬ……!
73 69 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_023 付喪神様が奪われたことは、ブンチン様から聞いたよぉ~。 だけど、戦いが得意じゃないオラたちで、 紅甲羅に刃向かうなんてぇ~!
74 70 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_024 聞いてくれぇ……! 敵将ヒルマキは、拙者が討ち取ってみせる……! 貴殿は正面から戦わず、敵兵を引き付けてくれるだけでいい……!
75 71 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_025 貴殿は、泳ぎが誰よりも得意……! しかも、紅玉海の海流を知り尽くしてもいるだろう……! 紅甲羅の雑兵を翻弄し、引っかき回してはくれまいかぁ……!?
76 72 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_026 そんなにオラのことを知ってるとはぁ~!? 確かに鈍くさい紅甲羅なんぞに、追いつかれるもんかぁ~! 威張り散らした奴らを、おちょくるのも楽しそうだぁ~!
77 73 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_000_027 よぉ~し、任せとけぇ~! 準備をしてから、参じるよぉ~!
78 74 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_028 せ……成功したぁ……。 まだひとりだが、希望が見えてきたぁ……。 隣に貴殿がいてくれたからこそ、やり遂げられたぁ……!
79 75 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_029 この調子で、ほかの者にも参加を呼びかけてみる……。 貴殿は、長老ブンチンの側にて、待っておられよぉ……!
80 76 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_029 ほう、あのカブトが仲間の説得を……。 お客人から、多くを学んだ成果ですなぁ~。
81 77 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_030 今までの一生で、これほどしゃべったことはない……。 いささか舌が疲れたぁ……。
82 78 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_031 説得行脚を終えてきたようじゃなぁ~。 己の気持ちを真摯に伝えたならば、 あとは結果を待つだけよぉ~。
83 79 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_032 なにごとも、ひとりで成そうとしていたカブトが、 自ら協力を求め、声をかけて回ったのだぁ~。 さぞや皆も驚いたことじゃろうてぇ~。
84 80 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_0033 ……これほど待っても、やはり来ないかぁ……。 あれだけ言葉を尽くしたというのに…… ならば、助けを待つツクモのため、たとえひとりでもぉ……!
85 81 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_034 やれやれ……。 カブトよ、お前は少々、気が急いておるようじゃ~。 ほれ、落ち着いて、あれをよぉ~く見てみるがいい~。
86 82 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_035 おーい、遅れて、ごめん~! 弱いうちらでも、少しでも役に立てるように、 ケスティル族に、武器を譲ってもらいにいってたのぉ~!
87 83 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_036 マクラ……!? 再会の市まで、武器を仕入れに……!?
88 84 TEXT_BANKJN005_02977_SHIKITAHE_000_037 オラは、クガネの小鍛冶屋に行って、 シホウミさんに来てもらうように伝えてきたぞぉ~。 ツクモが戻ってきたら、すぐに直してもらえるようにねぇ~!
89 85 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_038 シキタヘ……。 この恩は、必ずや返してみせる……!
90 86 TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_039 いいってことよ、協力するのは、当然だぁ~! だって、俺たち、碧の宝探衆の仲間だろぉ~!?
91 87 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_040 ほかにも、カブトの説得に応じた仲間たちが、 続々とタマミズの外に、集まってきているよぉ~。 みんな、ツクモともう一度、会いたいから頑張るってぇ~。
92 88 TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_041 俺は、一足先に、ゼッキ島を覗いてきたぞぉ~。 そこで、見張り番の立ち話を盗み聞きしたんだぁ~。 ヒルマキは「タカラモチの棲処」に居を構えているらしいぞぉ~!
93 89 TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_042 しかも、手に入れた至宝の人形を、宝物殿に納めずに、 自分の棲処に飾って悦に浸ってるんだとかぁ~! まったく、いけすかないヤツだぜぇ~!!
94 90 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_043 ズキンよ、それは真かぁ……!? ならば、拙者どもが目指すは「タカラモチの棲処」なり……!
95 91 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_044 皆は、先行してゼッキ島周辺で、紅甲羅たちを挑発し、 少しでも多くの敵兵を引き付けてくれぇ……!
96 92 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_100_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と拙者は、 機を見て、「海の穴」よりゼッキ島に突入する……!
97 93 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_045 もちろん、ワシもひと甲羅脱ぎ、加勢する所存~! 必ずや、ツクモ様とともに全員無事に帰還してみせようぞぉ~!
98 94 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_046 いざ、ゼッキ島へ出陣なり……!!
99 95 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_049 久方ぶりの荒事ゆえに、気を統一しております~。 なあに、齢を重ねてはおりますが、その分知恵がございます~。 うまいこと立ち回りますので、ご心配は無用ですぞぉ~!
100 96 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、準備はよいか……? 仲間たちは、すでに陽動に備えて、各所で待機している……。
101 97 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_051 目指すはゼッキ島の奥、「タカラモチの棲処」……。 ヒルマキは拙者が引き受けるゆえ、 貴殿はツクモの奪還を優先されよぉ……。
102 98 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_052 では、いざ参ろうぞぉ……!!
103 99 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_060 あれは、ツクモ……そして、ヒルマキッ……!!
104 100 TEXT_BANKJN005_02977_SHIKITAHE_000_061 陽動は成功したよぉ~! みんなが敵兵たちを引き連れて、逃げ回ってるから、 今のうちに、ツクモを~!
105 101 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_062 皆、加勢に感謝する……。 おかげで、ここまでこれたぁ……。
106 102 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_063 後は拙者たちに任せ、先に撤退してくれぇ……。 これは驕りにあらず……勝つための方策だぁ……!
107 103 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_000_064 ……わかってるよぉ~。 うちらじゃ、足手まといになるってことはさぁ~。 ふたりとも、武運を願ってるよぉ~!
108 104 TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_000_065 みんな、カブトと<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんが勝って、 ツクモといっしょに帰ってくるって、信じてるぞぉ~! また、あとでぇ~!
109 105 TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_066 外が騒がしいと思ったが、貴様たちだったとはなァー! シャウギよ、ここに来たことを後悔させてやれェー!
110 106 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_100_066 御意ィィー!! 侵入者どもを即刻、神に供してみせますゥゥー!
111 107 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! まずは、力を合わせ、シャウギを倒そう……! いざ、出陣~!!
112 108 TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_070 碧甲羅の分際で、小賢しいー!! かくなるうえは、この水兵大将ヒルマキが貴様らの首をはね、 その大仰な兜飾りともども、我が神棚に飾ってくれるゥー!
113 109 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_071 ここは拙者がぁ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、ツクモを!!
114 110 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_100_071 ヒルマキ、覚悟ぉ~!
115 111 TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_000_072 ほうら、終わりかァー!
116 112 TEXT_BANKJN005_02977_HIRUMAKI_100_072 命乞いをすれば、雑兵として使ってやるぞォー!? その後、碧のタマミズは、ひねり潰すがなァー! キィーヒッヒッ!
117 113 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_101_072 くっ……!
118 114 TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_073 (-聞きなれた甲高い声-)カブト……たちあがれ……
119 115 TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_074 縁を結びし……仲間の……ため……に……
120 116 TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_075 わしの役目は……ここまでだ…… 今後も……己の心に……従い……縁を紡げよ……。
121 117 TEXT_BANKJN005_02977_TSUKUMO_000_076 わしは……常にお主と……ともにある……。
122 118 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_077 ツクモーーーーー!!
123 119 TEXT_BANKJN005_02977_REDZAKO02977_000_078 (-紅甲羅の雑兵-)ヒルマキ様がァー!? 逃げろォー!!
124 120 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_000_079 皆の者、カブトを里へ運ぶのだぁ~!
125 121 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_089 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 気力を保てず、手間と心配をかけてしまい、面目ない。 拙者は、このとおりすっかり回復したが、ツクモがぁ……。
126 122 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_090 見てのとおり、ツクモは動かぬまま……。 じきに到着する、シホウミ殿の腕に頼るしかない……。
127 123 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_091 シホウミ殿……ツクモはすぐ直るのだろぉ……?
128 124 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_092 それが、どこを探しても、不具合が見当たらないのです……。 壊れていないのでは、直すに直せません……。
129 125 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_093 湯飲みを運んだりと、ありふれたカラクリ人形の動きならば、 すぐにでも、させることができますが……。
130 126 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_094 そんなぁ……!! ツクモは、ただのカラクリ人形にあらず……! 付喪神様なのだぞぉ……!!!!
131 127 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_095 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 ツクモに力を取り戻す妙案はござらんかぁ!?
132 128 TEXT_BANKJN005_02977_Q2_000_000 何と答える?
133 129 TEXT_BANKJN005_02977_A2_000_001 ツクモは役目を終えたんだ
134 130 TEXT_BANKJN005_02977_A2_000_002 ツクモの最後の言葉を思い出せ
135 131 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_096 くっ……。 諦めろというのか……そんなぁ……。
136 132 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_097 最後の言葉……。 もう、言葉すら発することがないとぉ……?
137 133 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_098 む、ツクモからなにやら、転げ落ちた様子……。
138 134 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_099 これは、宝玉……? 以前に見たときには、こんな物はなかったはず……。 マテリアに似た輝きをしていますが……。
139 135 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_100 そうか……そういうことですね……! マテリアとは、物に宿りし人の心が結晶化したものと聞きます。 それに似た宝玉が、ツクモの内側で形作られたのだとしたら……。
140 136 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN000_101 つまり、この宝玉が、 ツクモ様の心の結晶ということですかなぁ~?
141 137 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_102 はい、そうともいえます! そうだ……カブト様、少し座ってください。
142 138 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_103 できました……いいですよ、もう動いても。
143 139 TEXT_BANKJN005_02977_SHIHOUMI_000_104 変わり兜に、ツクモの宝玉をあしらってみました。
144 140 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_105 おおぉ……感謝の極み……! ツクモの言葉が、拙者の心に響いてくるよう……。
145 141 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_106 振り返れば、ツクモはいつも、言葉足らずな拙者の思いを、 代弁してくれていたぁ……。
146 142 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_107 しかし、ツクモは今や物言わぬ宝玉に転じたぁ……。 ゆえに、今後は、ツクモの思いも我が思いも、 拙者が自力で言葉にしなければぁ……。
147 143 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_108 以前の拙者であれば、投げ出したであろう……。 だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿や、多くの方々と、 縁を結んだ今ならばぁ……!
148 144 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_000_109 拙者は、ここに宣言する~! 結んだ縁を重んじ、宝物殿を守り抜くとぉ~! 皆の者、どうか力添えをお頼み申す~!!
149 145 TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_200 カブトと冒険者の活躍のおかげで、 「ツクモ」が宝物殿に奉納されました。 宝物殿は、お宝でいっぱいになりました!
150 146 TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_201 「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「誓約」になりました。 宝物殿を満たした恩人として、語り継がれていくでしょう。
151 147 TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_202 これ以降、「コウジン族:碧甲羅」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
152 148 TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_204 また、「シキタヘ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
153 149 TEXT_BANKJN005_02977_QIB_001_TODO_1 仲間の助言を聞きつつ タカラモチの棲処を目指せ!
154 150 TEXT_BANKJN005_02977_QIB_002_TODO_1 お宝の力を借りて妨害を排除しつつ タカラモチの棲処を目指せ!
155 151 TEXT_BANKJN005_02977_QIB_007_TODO_1 巨甲のシャウギを倒せ!!
156 152 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_000_001 すでに陽動は始まっているゆえ、警備は手薄なはず……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、いざ参らん……!!
157 153 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_001_001 む……あれは長老……!? よもや不測の事態か……確認してみよう……!
158 154 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_002 激戦必至の大一番ゆえ、宝物を持ってきたぞぉ~。 「交感」して神気を身に浴びるのじゃ~。
159 155 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_001_003 おお、力が湧いてくる……お宝に不思議な力が宿ったのかぁ!? これなら、この先の激戦も乗り越えられよう……!!
160 156 TEXT_BANKJN005_02977_BUNCHIN_BATTLETALK_001_005 宝物は、マクラにも持たせてありますぞぉ~。 道中見かけたら、交感して助けと成すのじゃ~。
161 157 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_002_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 いざ、「タカラモチの棲処」を目指し、進もう……!
162 158 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_002 む、皆が苦戦している……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、助太刀しよう……!!
163 159 TEXT_BANKJN005_02977_ZUKIN_BATTLETALK_003_003 カブトに、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん!? 助太刀、恩にきるぜぇ~!!
164 160 TEXT_BANKJN005_02977_VOLUNTEER02977_BATTLETALK_003_005 ふたりのおかげで、助かったぞぉ~! 後の陽動は、俺たちに任せとけぇ~!
165 161 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_003_006 ふたりとも、こっちに来てぇ~ 長老から預かった、お宝を隠してあるのぉ~。
166 162 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_004 この先、さらなる敵兵が待ち受けているはず……! マクラの後を追い、お宝の神気を授かろう……!
167 163 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_003_008 ふたりとも、お宝の神気をバッチリ受け取れたねぇ~! うちらは陽動を続けるから、先を急いでぇ~!
168 164 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_003_001 陽動部隊のおかげで、平時に比べて警備は手薄……。 このスキに、先を急ごう……!
169 165 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_001 くっ……敵の数が多い……! 拙者が剣技を放つゆえ、力を貸してくれぇ……。
170 166 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_006 まずは、態勢を整えられよぉ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の気が満ちたら、突撃といこう……!
171 167 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_005 拙者の剣技で、一気になぎ倒す……! 敵兵を拙者の前に誘導してくれぇ……!
172 168 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_002 さらなる増援かぁ……!? ふたたび剣技を放つゆえ、敵兵の誘導を……!
173 169 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_003 またもや増援……ヒルマキが近い証かぁ……!? 残る力を込めて剣技を放つゆえ、敵兵を頼む……!
174 170 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_004_004 よし、このあたりの敵は殲滅できたようだぁ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、もうひとふんばりぞぉ……!
175 171 TEXT_BANKJN005_02977_ENEMY_BATTLETALK_005_004 侵入者をひっ捕らえよォー!!
176 172 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_001 不覚……身動きがとれぬ……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、拙者を拘束する術者を討たれよぉ……!
177 173 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、危ういところをかたじけない! さあ、反撃といこう……!
178 174 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_005_003 この先が、ヒルマキが待ち受ける「タカラモチの棲処」……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、心せよぉ……!!
179 175 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_006_001 ふたりとも、待ってぇ~!! ヒルマキと戦う前に、お宝の神気を受けとってぇ~!
180 176 TEXT_BANKJN005_02977_MAKURA_BATTLETALK_006_002 こっちに隠してあるから、ついてきてぇ~!
181 177 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_006_002 マクラ、ここまで来てくれて感謝する……! さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ツクモを迎えにいくぞぉ……!!
182 178 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_001 水兵大将「ヒルマキ」様に刃向う無礼者どもォォー!! 即刻、神に供してやるゥゥー!
183 179 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 まずは、力を合わせてシャウギを討ち果たそう……!!
184 180 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_004 こしゃくなァァー!! ならば、この手でなぶってやるゥゥー!!
185 181 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、こっちだぁ……! まずは、これを壊してしまおう……!!
186 182 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_006 まだ、まだァァー! こいつで、次こそ、ぶっつぶれろォォー!!
187 183 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、拙者のもとへ……! ふたりの力を合わせて、受け止めるのだぁ……!
188 184 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_021 ぐおっ……これは、いささか身にこたえる…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次こそ頼む……!
189 185 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_023 ありがたい……!! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次も、この調子でいこう……!!
190 186 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_008 碧甲羅ごときが、手間取らせやがってェェー! さっさと、消えうせやがれェェー!!
191 187 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_010 ここからが正念場…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、気力を振り絞ろうぞぉ……!
192 188 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_009 これで仕舞いだァァー!! くたばりやがれェェー!!
193 189 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_011 潮流壁が、シャウギを護っている様子……!! まずは、これを排除しよう……!!
194 190 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_014 かくなるうえは、紅甲羅の秘術で討つゥゥー!
195 191 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_013 紅甲羅の秘術を耐えきっただとォォー!?
196 192 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_020 倒れてたまるかぁ……!! ツクモを取り戻すまではぁ……!!
197 193 TEXT_BANKJN005_02977_SYAGI_BATTLETALK_007_024 うぐぅ……おのれ碧甲羅……。 ヒルマキ様……お許しをォォ……
198 194 TEXT_BANKJN005_02977_KABUTO_BATTLETALK_007_012 不覚……よもや、ここまでぇ………。
199 195 TEXT_BANKJN005_02977_SYSTEM_000_203 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
碧のタマミズのカブトは、冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
カブトから、ツクモとともに縁を結んだ人々を訪れる旅に同行するよう依頼された。ヤンサのユヅカ代官屋敷にいる「ギョケイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_02","ギョケイと話した。彼は、ツクモのことを忘れてしまっていた。当時、ギョケイは紅甲羅に襲われていたため、気が動転していたのかもしれない。アジムステップの再会の市にいる「ウチキン」と話そう。"
3,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_03","ウチキン親子と話したが、彼らもまたツクモのことを覚えていなかった。不安になったカブトは、ツクモを譲ってくれたシホウミに確認するという。クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話そう。"
4,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_04","シホウミと話した。彼女は、ツクモのことを覚えてはいたものの、ツクモが動き話していたことは思い出せないようだ。カブトは、宝探衆の仲間に確認するという。紅玉海の碧のタマミズにいる「ブンチン」と話そう。"
5,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_05","ブンチンと話し、宝探衆にも確認したが、やはりツクモが動き話していた記憶はなかった。しかし、ブンチンも過去に似た経験をしていたという。カブトにとって、ツクモは確実に存在し、今の縁や宝はツクモの贈り物だという。そんな大事な縁を守り、宝を増やすとあらためて決意したカブトは、今後も、仲間とともにさらに活躍していくことだろう。"
6,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_08",""
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10,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_13",""
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19,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_20",""
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22,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_00","ユヅカ代官屋敷のギョケイと話す"
25,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_01","再会の市のウチキンと話す"
26,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_02","クガネのシホウミと話す"
27,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_03","碧のタマミズのブンチンと話す"
28,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_04",""
29,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_05",""
30,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_06",""
31,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_07",""
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44,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_20",""
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47,"TEXT_BANKJN006_02978_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よくぞ来てくれたぁ~。
実は、貴殿を待っていたのだぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_001","ツクモが動くことを止めてからというもの、
その言葉を胸に、必死で仲間と助け合ってきたぁ~。
おかげで、新たに結んだ縁も増えつつある~。"
50,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_002","近頃の仲間たちは、頼もしいばかり~。
そんな彼らが、これまで休みなく駆けてきた拙者に、
少しばかり暇を取れと、せっついてくるのだぁ~。"
51,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_003","暇と言っても、何をすればいいやら……。
悩んだ末に、これまでツクモと貴殿とともに、
縁を結んだ人々を訪ねようと、思い立ったのだぁ~。"
52,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_004","どうか、貴殿もこの旅に同道願いたい~。
まずはヤンサに赴き、「ギョケイ」殿を訪ねようぞぉ~。"
53,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_009","ヤンサを訪れるのも、久方ぶり……。
不幸の壺は、あれから戻ってはきておらぬようだなぁ~。"
54,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_010","ぺぺぺ、久しぶりだっぺな!!
達者にしてたっぺか!?"
55,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_011","拙者どもは、見てのとおり達者だぁ~。
ギョケイ殿のおかげで商売繁盛、宝物殿のお宝も増え申したぁ~。
今日は、その礼を伝えに参ったぁ~。"
56,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_012","オラもオタクらと出会って以来、景気が上向きっぺよ~。
不幸の壺が戻ってくる気配もないし、お気楽な毎日だっぺな~。
神気に満ちた宝物殿とやらには、恐れ入ったっぺよ!"
57,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_013","やはり、ツクモの言葉に嘘はなかったなぁ~。
だが、実はそのツクモが動かなくなってしまったのだぁ~。
此度の訪問は、そのことも伝えるつもりであったぁ~。"
58,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_014","ぺぺぺ!?
その「つくも」……ってのは、なんだっぺか!?
おいしい海藻かなんかっぺか?"
59,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_015","そ、そなた、ツクモを忘れたというのかぁ~!?
甲高い声で、よくしゃべる、コウジン族の人形だぁ~。"
60,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_016","しゃべる人形……?
そんな珍しいモンなら、忘れるわけないっぺよ!
オラが出会ったのは、オタクらふたりだけっぺな!"
61,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_017","むむむ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、これいかに~?"
62,"TEXT_BANKJN006_02978_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_BANKJN006_02978_A1_000_001","気が動転していたのだろう"
64,"TEXT_BANKJN006_02978_A1_000_002","…………"
65,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_018","確かに、あのとき、ギョケイ殿は紅甲羅に襲われていたぁ~。
気が動転し、記憶が曖昧になっているのやもしれんなぁ~。"
66,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にもわからぬかぁ~。
あのとき、ギョケイ殿は紅甲羅に襲われていたゆえ、
気が動転し、記憶が曖昧になっているのやもしれぬ~。"
67,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_020","拙者とて、強敵との真剣勝負においては、
己がいかに戦ったのか、覚えておらぬときがある~。"
68,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_021","ギョケイ殿を問い詰め、紅甲羅と対峙した恐怖を、
思い出させるのも酷というものぉ~。
そろそろ、お暇するとしよう~。"
69,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_022","ともかく、里の者はギョケイ殿との取引を歓迎している~。
今後とも、よき縁を結んでいこうぞぉ~。"
70,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_023","ぺぺぺ!
もちろんだっぺな!
いつか、オラもオタクらの宝物殿を見にいくっぺよ!"
71,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_024","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
次は、再会の市の「ウチキン」を訪ねよう~!"
72,"TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_029","ぺぺぺ、達者でなっぺな!
それにしても、しゃべる人形……
オラも見てみたいっぺよ!"
73,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_029","アジムステップは、やはり遠い~。
だというのに、マクラときたら、
決戦の日、ここまで来てくれたのだなぁ~。"
74,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKINPAPA_000_028","…………。"
75,"TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_029","満面の微笑みで、迎えてくれた。
どうやら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
カブトたちの訪問を喜んでくれているようだ。"
76,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_030","(-ウチキンと父親-)…………。"
77,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_031","ふたりとも、再会を喜んでくれているようだぁ~。
拙者、さきほど少しばかり、市場の様子も見て来たが、
ウチキンの弓の腕はますますあがったとの噂だったぁ~。"
78,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_032","(-ウチキンと父親-)…………。"
79,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_033","弓を取り戻したことへの感謝ならば、無用ぞぉ~!
こちらこそ、ツクモ奪還の折、ケスティル族の武器には、
大いに助けられたゆえ、心より感謝いたす~。"
80,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_034","……そういえば、初めて再会の市を訪れたときは、
物言わぬケスティル族の心を、ツクモが通訳してくれたなぁ~。"
81,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_035","(-ウチキンと父親-)…………。"
82,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_036","む、なぜに、ふたりとも不思議そうにしているのだぁ~?
ツクモとは、甲高い声でしゃべるコウジン族の人形だぁ~。
まさか、覚えておらぬのかぁ~?"
83,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_037","(-ウチキンと父親-)…………。"
84,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、これはいったい……?
ギョケイ殿のみならず、ウチキン親子までもが、
ツクモを忘れてしまったとはぁ~!?"
85,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_039","クガネの「シホウミ」殿にも確認してみよう~。
ツクモを授けてくれた本人ならば、さすがに覚えておろう~。"
86,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_040","そんなわけで、拙者どもはこれにてぇ~。
今後も、縁を強く結んでまいろう~!"
87,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_041","(-ウチキンと父親-)…………。"
88,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN000_046","…………。"
89,"TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_047","申し訳なさそうにしている。
だが、どうしてもツクモを思い出せないようだ。"
90,"TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKINPAPA_000_048","…………。"
91,"TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_049","カブトと冒険者との再会と、ふたりの旅の安全を願い、
送りだしてくれているようだ。"
92,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_049","ツクモの心の結晶を、我が兜にあつらえてくれた、
シホウミ殿なら、ツクモを忘れるはずがない……!"
93,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_050","まあ、おふたりが訪ねて下さるなんて、光栄です!
カブト様は不安そうですが……今日はどんなご用件で?"
94,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_051","シホウミ殿……拙者の兜にはめられた、
二藍色の宝玉を覚えておられるかぁ~?"
95,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_052","ええ、もちろん!
私が、兜にとりつけましたから!"
96,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_053","おお、やはりシホウミ殿は、この宝玉を覚えているか!
では、この宝玉を生み出した、コウジン族のカラクリ人形、
ツクモのことも、もちろん覚えておるなぁ~?"
97,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_054","おかしな事をおっしゃいますね。
そもそも、あのカラクリ人形は、私が助けていただいたお礼として、
カブト様に贈ったものではありませんか?"
98,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_055","おお、そうだ、そうなのだぁ~!"
99,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_056","古びて動かない人形だというのに、カブト様は気に入られ、
「ツクモ」と名付けて大切にしてくださったので、心打たれました。
だから私は、人形より出てきた宝玉を……兜に……おや?"
100,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_057","おかしいですね……。
なぜ、宝玉が人形の中から出てきたのでしょう……?
必要な部品でもなんでもないのに……。"
101,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_058","この兜の宝玉こそが、ツクモに宿った心の結晶だと、
そう言ったのは、シホウミ殿ご自身ではないかぁ~!
もしや、それすら覚えていないのかぁ~?"
102,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_059","私が、そんなことを……!?
物に宿った人の意志を結晶化した宝玉……つまりマテリアを、
兜につけたせいで、カブト様の記憶に影響が出たのやも……?"
103,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_060","いいや、ツクモは確実に動いていたぁ~!
ツクモは、口下手な拙者の代わりに言葉を紡ぎ、
多くの人と縁を結んでくれたのだぁ~!!"
104,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_061","その様子をみると、カブト様の思い違いではなさそうですね。
確かに、人形にまつわる大事な縁があった気はしますが……
ごめんなさい……やっぱり思い出せません……。"
105,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_062","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
これは、おかしな事態が起きているようだぁ~。"
106,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_063","ツクモが止まってから、あらためて語り合ってはいないが、
まさか、里の皆も覚えていないのだろうかぁ~!?
急ぎ、タマミズに戻り、確認してみるとしよう~!"
107,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_064","シホウミ殿、宝玉飾りの兜もカラクリ人形も、拙者のお宝だぁ~。
これらを授けてくれた、シホウミ殿に感謝している~。
これからも、縁を大切にしていこう~!"
108,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_065","はい、ぜひ。
カブト様の探している真実が見つかりますように……!"
109,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_066","では、急ぎ、碧のタマミズに戻り、長老に確認してみよう~!"
110,"TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_069","とても大事な縁があった気がするのですが……
だめです、やはり思い出せません……。
カブト様の探している真実が見つかりますように……!"
111,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、待っていたぁ~。
長老までがツクモを忘れていたらと思うと恐ろしくて、
拙者ひとりでは、声をかけられずにいたぁ~。"
112,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_070","フォフォフォ……。
ふたりそろって、どうされましたかなぁ~?"
113,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_071","じ、実は、奇妙な事態が起きており、
確認したいことがあるのだぁ~。"
114,"TEXT_BANKJN006_02978_MAKURA_000_073","(-マクラの声-)おーい、カブト~!
言われた通り、「碧の宝探衆」をつれてきたよぉ~。
それで、話ってなあにぃ~?"
115,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_074","皆に揃ってもらったのは、ほかでもない~。
タマミズの宝物殿を宝で満たした我ら「碧の宝探衆」、
これを結成したツクモを、皆は忘れていないよなぁ~?"
116,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_075","これは異な事を申すのう~。
ツクモ様とは、カブトよ、お前が手に入れ、
今も宝物殿の中央に鎮座しておられる宝物ではないかぁ~。"
117,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_076","おお、そうだ、そうだ、そのとおりだぁ~!
やはり皆、ツクモのことを覚えているかぁ~!"
118,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_077","だが、カブト……。
ツクモ様が「碧の宝探衆」を結成したとは、いったい?
結成したのは、お前自身だろう~?"
119,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_078","そ、そんなぁ~!?
長老や宝探衆でも、ツクモが動いたことを覚えていないとぉ~!?
あの甲高い声も、ちょこまかと動くしぐさも…………。"
120,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
貴殿は、ツクモと拙者とともに各地に同行してくれたぁ~。"
121,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_080","ゆえに、あえて問わずにいたが、今こそ問おう~。
貴殿だけは、ツクモのことを忘れてはおらぬよなぁ~?"
122,"TEXT_BANKJN006_02978_Q2_000_000","何と答える?"
123,"TEXT_BANKJN006_02978_A2_000_001","もちろん覚えてる"
124,"TEXT_BANKJN006_02978_A2_000_002","何のことだかわからない"
125,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_081","よかった……本当に安心したぞぉ~。
拙者の夢かと疑いもしたが、やはりツクモは実在し、
宝物殿にお宝を満たすため、拙者を導いてくれていたぁ~!"
126,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_082","フォフォフォ……。
どうやら、お客人とカブトのみが知る、
宝探衆結成の功労者がおったようじゃなぁ~?"
127,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_083","だとしたら、こうは考えられんかぁ~?
あの人形には、カブトを導くために付喪神様が宿られた、とぉ~。
それゆえ、お前以外の記憶には、残っておらぬのではぁ~?"
128,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_084","しかし、お客人は不可思議な力をお持ちのようじゃ~。
ゆえに、カブトにしか見えぬ、付喪神様が見えたのじゃろう~。"
129,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_085","そ、そんな……それでも、拙者は認められぬ!
拙者の夢かと疑いもしたが、やはりツクモは実在し、
宝物殿にお宝を満たすため、拙者を導いてくれていたぁ~!"
130,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_086","フォフォフォ……。
どうやら、カブトのみが知る、
宝探衆結成の功労者がおったようじゃなぁ~?"
131,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_087","だとしたら、こうは考えられんかぁ~?
あの人形には、カブトを導くために付喪神様が宿られた、とぉ~。
それゆえ、お前以外の記憶には、残っておらぬのではぁ~?"
132,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_088","そんな……あの甲高い声でよくしゃべるツクモは……
今も頭上で輝く、この宝玉を生み出したツクモは……
拙者の妄想だというのかぁ~!?"
133,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_089","否、わしも、その昔、似たような経験をしたことがあるのじゃ~。
言ったところで、信じてもらえぬと黙っておったがなぁ~。"
134,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_090","人形にお宿りになられたのも、
きっと、カブトのための付喪神様だったのじゃろぉ~。"
135,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_091","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_BANKJN006_02978_MAKURA_000_092","自分だけの付喪神様と会うなんて、
なんだか羨ましいわぁ~。"
137,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_093","うむ、カブトは、よき縁をえたのだなぁ~。"
138,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_094","拙者は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に憧れ、
行動を共にしたいと願いながら、本心を押し殺したぁ~。
仲間を守りたいと願いながら、仲間を遠ざけたぁ~。"
139,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_095","だが、ツクモが拙者を正しき道へ導いてくれたぁ~。
今や、本心を押し殺すことなどできぬほどだぁ~。
心の望むままに、縁もお宝も手に入れて、大事にしたい~!"
140,"TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_096","それでこそ、己も仲間も大切にできるというものよぉ~。
己の本心と縁を結ばずして、他者と縁など結べぬからなぁ~。
これぞ、お前の付喪神様の教えじゃろうてぇ~。"
141,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に、宝探衆……。
拙者を取り巻くすべてが、ツクモからの贈り物に思える~。"
142,"TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_098","ゆえに拙者は、これからも、
すべてを守り、縁もお宝もさらに増やしていくぞぉ~!"
143,"TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_100","「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
冒険者の働きによって、彼らと固い約束で結ばれたようです。"
144,"TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_101","これ以降、「コウジン族:碧甲羅」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 碧のタマミズのカブトは、冒険者を待っているようだ。
5 1 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、ツクモとともに縁を結んだ人々を訪れる旅に同行するよう依頼された。ヤンサのユヅカ代官屋敷にいる「ギョケイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_02 ギョケイと話した。彼は、ツクモのことを忘れてしまっていた。当時、ギョケイは紅甲羅に襲われていたため、気が動転していたのかもしれない。アジムステップの再会の市にいる「ウチキン」と話そう。
7 3 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_03 ウチキン親子と話したが、彼らもまたツクモのことを覚えていなかった。不安になったカブトは、ツクモを譲ってくれたシホウミに確認するという。クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話そう。
8 4 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_04 シホウミと話した。彼女は、ツクモのことを覚えてはいたものの、ツクモが動き話していたことは思い出せないようだ。カブトは、宝探衆の仲間に確認するという。紅玉海の碧のタマミズにいる「ブンチン」と話そう。
9 5 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_05 ブンチンと話し、宝探衆にも確認したが、やはりツクモが動き話していた記憶はなかった。しかし、ブンチンも過去に似た経験をしていたという。カブトにとって、ツクモは確実に存在し、今の縁や宝はツクモの贈り物だという。そんな大事な縁を守り、宝を増やすとあらためて決意したカブトは、今後も、仲間とともにさらに活躍していくことだろう。
10 6 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_06
11 7 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_07
12 8 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKJN006_02978_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_00 ユヅカ代官屋敷のギョケイと話す
29 25 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_01 再会の市のウチキンと話す
30 26 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_02 クガネのシホウミと話す
31 27 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_03 碧のタマミズのブンチンと話す
32 28 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_04
33 29 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_05
34 30 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_06
35 31 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_07
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37 33 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_09
38 34 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_10
39 35 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_11
40 36 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_12
41 37 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_13
42 38 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_14
43 39 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_15
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45 41 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_17
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47 43 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_19
48 44 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_20
49 45 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_21
50 46 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_22
51 47 TEXT_BANKJN006_02978_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よくぞ来てくれたぁ~。 実は、貴殿を待っていたのだぁ~。
53 49 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_001 ツクモが動くことを止めてからというもの、 その言葉を胸に、必死で仲間と助け合ってきたぁ~。 おかげで、新たに結んだ縁も増えつつある~。
54 50 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_002 近頃の仲間たちは、頼もしいばかり~。 そんな彼らが、これまで休みなく駆けてきた拙者に、 少しばかり暇を取れと、せっついてくるのだぁ~。
55 51 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_003 暇と言っても、何をすればいいやら……。 悩んだ末に、これまでツクモと貴殿とともに、 縁を結んだ人々を訪ねようと、思い立ったのだぁ~。
56 52 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_004 どうか、貴殿もこの旅に同道願いたい~。 まずはヤンサに赴き、「ギョケイ」殿を訪ねようぞぉ~。
57 53 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_009 ヤンサを訪れるのも、久方ぶり……。 不幸の壺は、あれから戻ってはきておらぬようだなぁ~。
58 54 TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_010 ぺぺぺ、久しぶりだっぺな!! 達者にしてたっぺか!?
59 55 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_011 拙者どもは、見てのとおり達者だぁ~。 ギョケイ殿のおかげで商売繁盛、宝物殿のお宝も増え申したぁ~。 今日は、その礼を伝えに参ったぁ~。
60 56 TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_012 オラもオタクらと出会って以来、景気が上向きっぺよ~。 不幸の壺が戻ってくる気配もないし、お気楽な毎日だっぺな~。 神気に満ちた宝物殿とやらには、恐れ入ったっぺよ!
61 57 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_013 やはり、ツクモの言葉に嘘はなかったなぁ~。 だが、実はそのツクモが動かなくなってしまったのだぁ~。 此度の訪問は、そのことも伝えるつもりであったぁ~。
62 58 TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_014 ぺぺぺ!? その「つくも」……ってのは、なんだっぺか!? おいしい海藻かなんかっぺか?
63 59 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_015 そ、そなた、ツクモを忘れたというのかぁ~!? 甲高い声で、よくしゃべる、コウジン族の人形だぁ~。
64 60 TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_016 しゃべる人形……? そんな珍しいモンなら、忘れるわけないっぺよ! オラが出会ったのは、オタクらふたりだけっぺな!
65 61 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_017 むむむ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、これいかに~?
66 62 TEXT_BANKJN006_02978_Q1_000_000 何と言う?
67 63 TEXT_BANKJN006_02978_A1_000_001 気が動転していたのだろう
68 64 TEXT_BANKJN006_02978_A1_000_002 …………
69 65 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_018 確かに、あのとき、ギョケイ殿は紅甲羅に襲われていたぁ~。 気が動転し、記憶が曖昧になっているのやもしれんなぁ~。
70 66 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にもわからぬかぁ~。 あのとき、ギョケイ殿は紅甲羅に襲われていたゆえ、 気が動転し、記憶が曖昧になっているのやもしれぬ~。
71 67 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_020 拙者とて、強敵との真剣勝負においては、 己がいかに戦ったのか、覚えておらぬときがある~。
72 68 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_021 ギョケイ殿を問い詰め、紅甲羅と対峙した恐怖を、 思い出させるのも酷というものぉ~。 そろそろ、お暇するとしよう~。
73 69 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_022 ともかく、里の者はギョケイ殿との取引を歓迎している~。 今後とも、よき縁を結んでいこうぞぉ~。
74 70 TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_023 ぺぺぺ! もちろんだっぺな! いつか、オラもオタクらの宝物殿を見にいくっぺよ!
75 71 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_024 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 次は、再会の市の「ウチキン」を訪ねよう~!
76 72 TEXT_BANKJN006_02978_GYOKEI_000_029 ぺぺぺ、達者でなっぺな! それにしても、しゃべる人形…… オラも見てみたいっぺよ!
77 73 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_029 アジムステップは、やはり遠い~。 だというのに、マクラときたら、 決戦の日、ここまで来てくれたのだなぁ~。
78 74 TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKINPAPA_000_028 …………。
79 75 TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_029 満面の微笑みで、迎えてくれた。 どうやら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 カブトたちの訪問を喜んでくれているようだ。
80 76 TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_030 (-ウチキンと父親-)…………。
81 77 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_031 ふたりとも、再会を喜んでくれているようだぁ~。 拙者、さきほど少しばかり、市場の様子も見て来たが、 ウチキンの弓の腕はますますあがったとの噂だったぁ~。
82 78 TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_032 (-ウチキンと父親-)…………。
83 79 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_033 弓を取り戻したことへの感謝ならば、無用ぞぉ~! こちらこそ、ツクモ奪還の折、ケスティル族の武器には、 大いに助けられたゆえ、心より感謝いたす~。
84 80 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_034 ……そういえば、初めて再会の市を訪れたときは、 物言わぬケスティル族の心を、ツクモが通訳してくれたなぁ~。
85 81 TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_035 (-ウチキンと父親-)…………。
86 82 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_036 む、なぜに、ふたりとも不思議そうにしているのだぁ~? ツクモとは、甲高い声でしゃべるコウジン族の人形だぁ~。 まさか、覚えておらぬのかぁ~?
87 83 TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_037 (-ウチキンと父親-)…………。
88 84 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、これはいったい……? ギョケイ殿のみならず、ウチキン親子までもが、 ツクモを忘れてしまったとはぁ~!?
89 85 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_039 クガネの「シホウミ」殿にも確認してみよう~。 ツクモを授けてくれた本人ならば、さすがに覚えておろう~。
90 86 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_040 そんなわけで、拙者どもはこれにてぇ~。 今後も、縁を強く結んでまいろう~!
91 87 TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN_000_041 (-ウチキンと父親-)…………。
92 88 TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKIN000_046 …………。
93 89 TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_047 申し訳なさそうにしている。 だが、どうしてもツクモを思い出せないようだ。
94 90 TEXT_BANKJN006_02978_UCHIKINPAPA_000_048 …………。
95 91 TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_049 カブトと冒険者との再会と、ふたりの旅の安全を願い、 送りだしてくれているようだ。
96 92 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_049 ツクモの心の結晶を、我が兜にあつらえてくれた、 シホウミ殿なら、ツクモを忘れるはずがない……!
97 93 TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_050 まあ、おふたりが訪ねて下さるなんて、光栄です! カブト様は不安そうですが……今日はどんなご用件で?
98 94 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_051 シホウミ殿……拙者の兜にはめられた、 二藍色の宝玉を覚えておられるかぁ~?
99 95 TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_052 ええ、もちろん! 私が、兜にとりつけましたから!
100 96 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_053 おお、やはりシホウミ殿は、この宝玉を覚えているか! では、この宝玉を生み出した、コウジン族のカラクリ人形、 ツクモのことも、もちろん覚えておるなぁ~?
101 97 TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_054 おかしな事をおっしゃいますね。 そもそも、あのカラクリ人形は、私が助けていただいたお礼として、 カブト様に贈ったものではありませんか?
102 98 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_055 おお、そうだ、そうなのだぁ~!
103 99 TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_056 古びて動かない人形だというのに、カブト様は気に入られ、 「ツクモ」と名付けて大切にしてくださったので、心打たれました。 だから私は、人形より出てきた宝玉を……兜に……おや?
104 100 TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_057 おかしいですね……。 なぜ、宝玉が人形の中から出てきたのでしょう……? 必要な部品でもなんでもないのに……。
105 101 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_058 この兜の宝玉こそが、ツクモに宿った心の結晶だと、 そう言ったのは、シホウミ殿ご自身ではないかぁ~! もしや、それすら覚えていないのかぁ~?
106 102 TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_059 私が、そんなことを……!? 物に宿った人の意志を結晶化した宝玉……つまりマテリアを、 兜につけたせいで、カブト様の記憶に影響が出たのやも……?
107 103 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_060 いいや、ツクモは確実に動いていたぁ~! ツクモは、口下手な拙者の代わりに言葉を紡ぎ、 多くの人と縁を結んでくれたのだぁ~!!
108 104 TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_061 その様子をみると、カブト様の思い違いではなさそうですね。 確かに、人形にまつわる大事な縁があった気はしますが…… ごめんなさい……やっぱり思い出せません……。
109 105 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_062 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 これは、おかしな事態が起きているようだぁ~。
110 106 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_063 ツクモが止まってから、あらためて語り合ってはいないが、 まさか、里の皆も覚えていないのだろうかぁ~!? 急ぎ、タマミズに戻り、確認してみるとしよう~!
111 107 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_064 シホウミ殿、宝玉飾りの兜もカラクリ人形も、拙者のお宝だぁ~。 これらを授けてくれた、シホウミ殿に感謝している~。 これからも、縁を大切にしていこう~!
112 108 TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_065 はい、ぜひ。 カブト様の探している真実が見つかりますように……!
113 109 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_066 では、急ぎ、碧のタマミズに戻り、長老に確認してみよう~!
114 110 TEXT_BANKJN006_02978_SHIHOUMI_000_069 とても大事な縁があった気がするのですが…… だめです、やはり思い出せません……。 カブト様の探している真実が見つかりますように……!
115 111 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_069 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、待っていたぁ~。 長老までがツクモを忘れていたらと思うと恐ろしくて、 拙者ひとりでは、声をかけられずにいたぁ~。
116 112 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_070 フォフォフォ……。 ふたりそろって、どうされましたかなぁ~?
117 113 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_071 じ、実は、奇妙な事態が起きており、 確認したいことがあるのだぁ~。
118 114 TEXT_BANKJN006_02978_MAKURA_000_073 (-マクラの声-)おーい、カブト~! 言われた通り、「碧の宝探衆」をつれてきたよぉ~。 それで、話ってなあにぃ~?
119 115 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_074 皆に揃ってもらったのは、ほかでもない~。 タマミズの宝物殿を宝で満たした我ら「碧の宝探衆」、 これを結成したツクモを、皆は忘れていないよなぁ~?
120 116 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_075 これは異な事を申すのう~。 ツクモ様とは、カブトよ、お前が手に入れ、 今も宝物殿の中央に鎮座しておられる宝物ではないかぁ~。
121 117 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_076 おお、そうだ、そうだ、そのとおりだぁ~! やはり皆、ツクモのことを覚えているかぁ~!
122 118 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_077 だが、カブト……。 ツクモ様が「碧の宝探衆」を結成したとは、いったい? 結成したのは、お前自身だろう~?
123 119 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_078 そ、そんなぁ~!? 長老や宝探衆でも、ツクモが動いたことを覚えていないとぉ~!? あの甲高い声も、ちょこまかと動くしぐさも…………。
124 120 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 貴殿は、ツクモと拙者とともに各地に同行してくれたぁ~。
125 121 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_080 ゆえに、あえて問わずにいたが、今こそ問おう~。 貴殿だけは、ツクモのことを忘れてはおらぬよなぁ~?
126 122 TEXT_BANKJN006_02978_Q2_000_000 何と答える?
127 123 TEXT_BANKJN006_02978_A2_000_001 もちろん覚えてる
128 124 TEXT_BANKJN006_02978_A2_000_002 何のことだかわからない
129 125 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_081 よかった……本当に安心したぞぉ~。 拙者の夢かと疑いもしたが、やはりツクモは実在し、 宝物殿にお宝を満たすため、拙者を導いてくれていたぁ~!
130 126 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_082 フォフォフォ……。 どうやら、お客人とカブトのみが知る、 宝探衆結成の功労者がおったようじゃなぁ~?
131 127 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_083 だとしたら、こうは考えられんかぁ~? あの人形には、カブトを導くために付喪神様が宿られた、とぉ~。 それゆえ、お前以外の記憶には、残っておらぬのではぁ~?
132 128 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_084 しかし、お客人は不可思議な力をお持ちのようじゃ~。 ゆえに、カブトにしか見えぬ、付喪神様が見えたのじゃろう~。
133 129 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_085 そ、そんな……それでも、拙者は認められぬ! 拙者の夢かと疑いもしたが、やはりツクモは実在し、 宝物殿にお宝を満たすため、拙者を導いてくれていたぁ~!
134 130 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_086 フォフォフォ……。 どうやら、カブトのみが知る、 宝探衆結成の功労者がおったようじゃなぁ~?
135 131 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_087 だとしたら、こうは考えられんかぁ~? あの人形には、カブトを導くために付喪神様が宿られた、とぉ~。 それゆえ、お前以外の記憶には、残っておらぬのではぁ~?
136 132 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_088 そんな……あの甲高い声でよくしゃべるツクモは…… 今も頭上で輝く、この宝玉を生み出したツクモは…… 拙者の妄想だというのかぁ~!?
137 133 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_089 否、わしも、その昔、似たような経験をしたことがあるのじゃ~。 言ったところで、信じてもらえぬと黙っておったがなぁ~。
138 134 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_090 人形にお宿りになられたのも、 きっと、カブトのための付喪神様だったのじゃろぉ~。
139 135 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_091 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_BANKJN006_02978_MAKURA_000_092 自分だけの付喪神様と会うなんて、 なんだか羨ましいわぁ~。
141 137 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_093 うむ、カブトは、よき縁をえたのだなぁ~。
142 138 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_094 拙者は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に憧れ、 行動を共にしたいと願いながら、本心を押し殺したぁ~。 仲間を守りたいと願いながら、仲間を遠ざけたぁ~。
143 139 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_095 だが、ツクモが拙者を正しき道へ導いてくれたぁ~。 今や、本心を押し殺すことなどできぬほどだぁ~。 心の望むままに、縁もお宝も手に入れて、大事にしたい~!
144 140 TEXT_BANKJN006_02978_BUNCHIN_000_096 それでこそ、己も仲間も大切にできるというものよぉ~。 己の本心と縁を結ばずして、他者と縁など結べぬからなぁ~。 これぞ、お前の付喪神様の教えじゃろうてぇ~。
145 141 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_097 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿に、宝探衆……。 拙者を取り巻くすべてが、ツクモからの贈り物に思える~。
146 142 TEXT_BANKJN006_02978_KABUTO_000_098 ゆえに拙者は、これからも、 すべてを守り、縁もお宝もさらに増やしていくぞぉ~!
147 143 TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_100 「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 冒険者の働きによって、彼らと固い約束で結ばれたようです。
148 144 TEXT_BANKJN006_02978_SYSTEM_000_101 これ以降、「コウジン族:碧甲羅」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
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0,"TEXT_BANKJN301_02979_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、お冠のようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN301_02979_TODO_00","ベッコウ島でむくれた碧甲羅と話す"
25,"TEXT_BANKJN301_02979_TODO_01","ベッコウ島の<Sheet(EObj,2009239,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,6873,0)/>が現れたら
打ち負かして<Sheet(EventItem,2002398,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANKJN301_02979_TODO_02","ズキンに報告"
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48,"TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、大変だぜぇ~!
東アルデナード商会向けの商品を運搬していたら、
紅甲羅が襲ってきたんだぁ~!"
49,"TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_001","幸い、商品は守れたんだが、
略奪者たちを、取り逃がしちまってなぁ~!
<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんも、仲間と一緒に探してくれぇ~!"
50,"TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_002","それから、この「<Sheet(EventItem,2002398,0)/>」も持っていきなぁ~!
こいつは臭ぇから、思いっきりボコったあとにぶつけて、
二度とちょっかい出してこないよう、懲らしめてやるんだぁ~!"
51,"TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_003","確か「むくれた碧甲羅」が、
ベッコウ島で略奪者を探してるはずだぁ~。
まずは、そいつから話を聞いてきてくれぇ~!"
52,"TEXT_BANKJN301_02979_KOJINFEMALE02979_000_020","あの紅甲羅、逃げ足が速くって、見失っちゃったのぉ~!
手分けして探したいから、アナタは北の海岸で、
見渡してくれる~?"
53,"TEXT_BANKJN301_02979_KOJINFEMALE02979_000_021","もしも略奪者の紅甲羅を見つけたら、
懲らしめたあと「<Sheet(EventItem,2002398,0)/>」をぶつけちゃってねぇ~!
それじゃ、よろしく~!"
54,"TEXT_BANKJN301_02979_KOJINMALE02979_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_BANKJN301_02979_BALLOON_000_010","くそォー、見つかったかァー!"
62,"TEXT_BANKJN301_02979_BALLOON_100_010","くっ、くせェー!!"
63,"TEXT_BANKJN301_02979_BALLOON_000_011","海まであと少しなんだァー!
返り討ちにしてやるー!"
64,"TEXT_BANKJN301_02979_BALLOON_100_011","ぐぇッ!勘弁してくれェ―!"
65,"TEXT_BANKJN301_02979_BALLOON_000_012","もうひと踏ん張り、やってやるー!"
66,"TEXT_BANKJN301_02979_BALLOON_100_013","ぐはぁッ!臭すぎるぞォー!"
67,"TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、紅甲羅の野郎はどうだぁ~!?"
68,"TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_031","おぉ~! さっすが、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん!
仲間たちには、紅甲羅の野郎を<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんがボコったって、
伝えておくぞぉ~!"
69,"TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_032","襲ったやつも、いまごろ懲りてることだろうぜぇ~。
「<Sheet(EventItem,2002398,0)/>」は、びっくりするほど臭ぇからなぁ~、
臭いが落ちるまで、ゼッキ島から閉め出されてるだろうよぉ~!"
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54 50 TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_002 それから、この「<Sheet(EventItem,2002398,0)/>」も持っていきなぁ~! こいつは臭ぇから、思いっきりボコったあとにぶつけて、 二度とちょっかい出してこないよう、懲らしめてやるんだぁ~!
55 51 TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_003 確か「むくれた碧甲羅」が、 ベッコウ島で略奪者を探してるはずだぁ~。 まずは、そいつから話を聞いてきてくれぇ~!
56 52 TEXT_BANKJN301_02979_KOJINFEMALE02979_000_020 あの紅甲羅、逃げ足が速くって、見失っちゃったのぉ~! 手分けして探したいから、アナタは北の海岸で、 見渡してくれる~?
57 53 TEXT_BANKJN301_02979_KOJINFEMALE02979_000_021 もしも略奪者の紅甲羅を見つけたら、 懲らしめたあと「<Sheet(EventItem,2002398,0)/>」をぶつけちゃってねぇ~! それじゃ、よろしく~!
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72 68 TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_031 おぉ~! さっすが、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん! 仲間たちには、紅甲羅の野郎を<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんがボコったって、 伝えておくぞぉ~!
73 69 TEXT_BANKJN301_02979_ZUKIN_000_032 襲ったやつも、いまごろ懲りてることだろうぜぇ~。 「<Sheet(EventItem,2002398,0)/>」は、びっくりするほど臭ぇからなぁ~、 臭いが落ちるまで、ゼッキ島から閉め出されてるだろうよぉ~!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、タコの手も借りたいようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN302_02980_TODO_00","海中の<Sheet(EObj,2009080,0)/>から<Sheet(EventItem,2002399,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKJN302_02980_TODO_01","紅玉台場の東アルデナード商会の手代に<Sheet(EventItem,2002399,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANKJN302_02980_TODO_02","ズキンに<Sheet(EventItem,2002428,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_000","東アルデナード商会から、急ぎで真珠の注文が入ったんだぁ~!
「<Sheet(EObj,2009080,0)/>」が見つかる、とっておきの場所を教えっから、
そん中から「<Sheet(EventItem,2002399,0)/>」を採ってきてくれぇ~!"
49,"TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_001","でも、海の調和を乱すのは、ブンチン長老に禁止されてんだぁ~。
だから、一度に真珠を採る貝は、3つまでって決まりなんだぜぇ~。
いかにでっかい真珠が入ってる貝を見抜くかが、腕の見せ所さぁ~。"
50,"TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_002","急いでるらしいから、採ったらそのまま、
「東アルデナード商会の手代」へ、届けてくれるかぁ~?
紅玉台場で待ってるそうだから、よろしく頼むぞぉ~!"
51,"TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_010","おお、あなたはコウジン族のお手伝いの方ですか!?
それでは、「<Sheet(EventItem,2002399,0)/>」が手に入ったのですね?
早く、ひとつでも手に入れないと、大変なことになります……!"
52,"TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_011","まあ、なんて小粒でかわいらしい真珠でしょう。
繊細で優美な指輪ができそうです。
しかし、あの奥方様ったら……。"
53,"TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_012","おお、大きすぎず、小さすぎない、素晴らしい真珠です!
職人の技を活かした魅力的な耳飾りが一揃い作れそうですね!
しかし、あの奥方様ったら……。"
54,"TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_013","なんと、こんなに大きな真珠は見たことがありません!
これなら、逸品として語り継がれる首飾りが作れます!
奥方様も、さぞや満足されることでしょう!!"
55,"TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_014","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_015","実は、イシュガルド貴族の奥方様から、
紅玉海の真珠を使った装飾品の注文が入りまして……。
明日までに用意しろと、無茶なことも言われる始末……。"
57,"TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_016","いくら大口のお客様だからって、
ワガママ言うのも、いいかげんにしてほしいのですが……。
おっと……いまの発言は、聞かなかったことにしていただきたい。"
58,"TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_017","では、こちらをコウジン族にお渡しください。
急いでいただいたぶん、代金は奮発しておきました。
今後とも、よき取引をお願いします!"
59,"TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_018","今回は、ありがとうございました。
急いで、真珠を調達していただき助かりました。
今後とも、よき取引をお願いします。"
60,"TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、取引はうまくいったかぁ~?"
61,"TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_012","そんな事情があったんだなぁ~。
謝礼もはずんでくれたみてぇだし、こっちは満足だがなぁ~。"
62,"TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_013","しかし、さくっと<Sheet(EventItem,2002399,0)/>を集めちまうなんて、
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、海の神様に愛されてるに違いねぇなぁ~!"
63,"TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_014","真珠は、神様が貝殻の中にお入れになった賜物だからなぁ~、
次の注文のときも、また力を貸してくれぇ~!
頼りにしてるぜぇ~!"
64,"TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_015","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_BANKJN302_02980_TODO_00 海中の<Sheet(EObj,2009080,0)/>から<Sheet(EventItem,2002399,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKJN302_02980_TODO_01 紅玉台場の東アルデナード商会の手代に<Sheet(EventItem,2002399,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_000 東アルデナード商会から、急ぎで真珠の注文が入ったんだぁ~! 「<Sheet(EObj,2009080,0)/>」が見つかる、とっておきの場所を教えっから、 そん中から「<Sheet(EventItem,2002399,0)/>」を採ってきてくれぇ~!
53 49 TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_001 でも、海の調和を乱すのは、ブンチン長老に禁止されてんだぁ~。 だから、一度に真珠を採る貝は、3つまでって決まりなんだぜぇ~。 いかにでっかい真珠が入ってる貝を見抜くかが、腕の見せ所さぁ~。
54 50 TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_002 急いでるらしいから、採ったらそのまま、 「東アルデナード商会の手代」へ、届けてくれるかぁ~? 紅玉台場で待ってるそうだから、よろしく頼むぞぉ~!
55 51 TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_010 おお、あなたはコウジン族のお手伝いの方ですか!? それでは、「<Sheet(EventItem,2002399,0)/>」が手に入ったのですね? 早く、ひとつでも手に入れないと、大変なことになります……!
56 52 TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_011 まあ、なんて小粒でかわいらしい真珠でしょう。 繊細で優美な指輪ができそうです。 しかし、あの奥方様ったら……。
57 53 TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_012 おお、大きすぎず、小さすぎない、素晴らしい真珠です! 職人の技を活かした魅力的な耳飾りが一揃い作れそうですね! しかし、あの奥方様ったら……。
58 54 TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_013 なんと、こんなに大きな真珠は見たことがありません! これなら、逸品として語り継がれる首飾りが作れます! 奥方様も、さぞや満足されることでしょう!!
59 55 TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_014 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_015 実は、イシュガルド貴族の奥方様から、 紅玉海の真珠を使った装飾品の注文が入りまして……。 明日までに用意しろと、無茶なことも言われる始末……。
61 57 TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_016 いくら大口のお客様だからって、 ワガママ言うのも、いいかげんにしてほしいのですが……。 おっと……いまの発言は、聞かなかったことにしていただきたい。
62 58 TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_017 では、こちらをコウジン族にお渡しください。 急いでいただいたぶん、代金は奮発しておきました。 今後とも、よき取引をお願いします!
63 59 TEXT_BANKJN302_02980_MERCHANT02980_100_018 今回は、ありがとうございました。 急いで、真珠を調達していただき助かりました。 今後とも、よき取引をお願いします。
64 60 TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、取引はうまくいったかぁ~?
65 61 TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_012 そんな事情があったんだなぁ~。 謝礼もはずんでくれたみてぇだし、こっちは満足だがなぁ~。
66 62 TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_013 しかし、さくっと<Sheet(EventItem,2002399,0)/>を集めちまうなんて、 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、海の神様に愛されてるに違いねぇなぁ~!
67 63 TEXT_BANKJN302_02980_ZUKIN_000_014 真珠は、神様が貝殻の中にお入れになった賜物だからなぁ~、 次の注文のときも、また力を貸してくれぇ~! 頼りにしてるぜぇ~!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、コウジン族の儀式を受けてほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN303_02981_TODO_00","スイの里の艶やかな巫女から<Sheet(EventItem,2002400,0)/>を入手"
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27,"TEXT_BANKJN303_02981_TODO_03","ズキンに報告"
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48,"TEXT_BANKJN303_02981_ZUKIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>も「碧の宝探衆」の一員として、
清めの儀式を受けてくれぇ~!
お宝探しの神様との縁を深めるための、大切な儀式なんだぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN303_02981_ZUKIN_000_001","まずは、スイの里にいる「艶やかな巫女」から、
「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」をもらってきてくんなぁ~。"
50,"TEXT_BANKJN303_02981_ZUKIN_000_002","そうしたら、タマミズに戻ってきて、
<Sheet(EObj,2009085,0)/>の前で、<Sheet(EventItem,2002400,0)/>を撒くんだぁ~。
でもって、「<Sheet(EObj,2009085,0)/>」に「祈る」だけだぜぇ~。"
51,"TEXT_BANKJN303_02981_SUIWOMAN02981_000_010","あなたが、噂に聞く、コウジン族の協力者ですか。
依頼は承っております。
この「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」をお持ちなさい。"
52,"TEXT_BANKJN303_02981_UROKUZU_000_015","おお、お前さん、儀式をやるんじゃなぁ~。
それなら、甲羅飾りの前で「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」を使ったあと、
「<Sheet(EObj,2009085,0)/>」に向けて「祈る」んだぞぉ~。"
53,"TEXT_BANKJN303_02981_SYSTEM_000_025","<Sheet(EventItem,2002400,0)/>を使い、身を清めた。
「<Sheet(EObj,2009085,0)/>」に向けて、エモート「祈る」をしよう。"
54,"TEXT_BANKJN303_02981_SYSTEM_000_026","ズキンが言っていた場所は、ここではないようだ。
古き甲羅飾りの付近で、もう一度「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」を使おう。"
55,"TEXT_BANKJN303_02981_SUIWOMAN02981_000_025","儀式に必要だという、「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」はお渡ししました。
碧のタマミズへ、戻るべきではありませんか?"
56,"TEXT_BANKJN303_02981_SYSTEM_100_025","ズキンが言っていた、古き甲羅飾りだ。
古き甲羅飾り付近で「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」を使おう。"
57,"TEXT_BANKJN303_02981_UROKUZU_000_030","清めの儀式を行うとは、感心、感心~。
これで神様も、お前さんに快く力を貸してくれるはずだぁ~。"
58,"TEXT_BANKJN303_02981_UROKUZU_000_031","やはり、神様には礼を尽くさなくてはなぁ~。
お前さんのように、伝統を重んじる者と縁を結べたこと、
わしは大変嬉しく思っとるぞぉ~。"
59,"TEXT_BANKJN303_02981_UROKUZU_000_035","お清めは終わったんじゃなぁ~。
そうしたら、「<Sheet(EObj,2009085,0)/>」に向けて、
「祈る」のを忘れずになぁ~。"
60,"TEXT_BANKJN303_02981_ZUKIN_000_040","清めの儀式を終えたようだなぁ~、ありがとよぉ~。
何の意味があるのかって思ってるかもしれねぇが、
お宝探しってのは、神様と縁を結ぶ行為そのものなのさぁ~。"
61,"TEXT_BANKJN303_02981_ZUKIN_000_041","だから、甲羅飾りに宿ってる、お宝探しの神様に頼んで、
縁結びの仲介役をしてもらおうって、わけなんだぁ~!
これで宝探衆の活動も、ますますうまくいくってもんよぉ~!"
62,"TEXT_BANKJN303_02981_UROKUZU_000_045","やはり、神様には礼を尽くさなくてはなぁ~。
お前さんのように、伝統を重んじる者と縁を結べたこと、
わしは大変嬉しく思っとるぞぉ~。"
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28 24 TEXT_BANKJN303_02981_TODO_00 スイの里の艶やかな巫女から<Sheet(EventItem,2002400,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKJN303_02981_TODO_01 碧のタマミズの<Sheet(EObj,2009085,0)/>付近で<Sheet(EventItem,2002400,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANKJN303_02981_TODO_02 古き甲羅飾りにエモート「祈る」をする
31 27 TEXT_BANKJN303_02981_TODO_03 ズキンに報告
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52 48 TEXT_BANKJN303_02981_ZUKIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>も「碧の宝探衆」の一員として、 清めの儀式を受けてくれぇ~! お宝探しの神様との縁を深めるための、大切な儀式なんだぁ~。
53 49 TEXT_BANKJN303_02981_ZUKIN_000_001 まずは、スイの里にいる「艶やかな巫女」から、 「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」をもらってきてくんなぁ~。
54 50 TEXT_BANKJN303_02981_ZUKIN_000_002 そうしたら、タマミズに戻ってきて、 <Sheet(EObj,2009085,0)/>の前で、<Sheet(EventItem,2002400,0)/>を撒くんだぁ~。 でもって、「<Sheet(EObj,2009085,0)/>」に「祈る」だけだぜぇ~。
55 51 TEXT_BANKJN303_02981_SUIWOMAN02981_000_010 あなたが、噂に聞く、コウジン族の協力者ですか。 依頼は承っております。 この「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」をお持ちなさい。
56 52 TEXT_BANKJN303_02981_UROKUZU_000_015 おお、お前さん、儀式をやるんじゃなぁ~。 それなら、甲羅飾りの前で「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」を使ったあと、 「<Sheet(EObj,2009085,0)/>」に向けて「祈る」んだぞぉ~。
57 53 TEXT_BANKJN303_02981_SYSTEM_000_025 <Sheet(EventItem,2002400,0)/>を使い、身を清めた。 「<Sheet(EObj,2009085,0)/>」に向けて、エモート「祈る」をしよう。
58 54 TEXT_BANKJN303_02981_SYSTEM_000_026 ズキンが言っていた場所は、ここではないようだ。 古き甲羅飾りの付近で、もう一度「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」を使おう。
59 55 TEXT_BANKJN303_02981_SUIWOMAN02981_000_025 儀式に必要だという、「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」はお渡ししました。 碧のタマミズへ、戻るべきではありませんか?
60 56 TEXT_BANKJN303_02981_SYSTEM_100_025 ズキンが言っていた、古き甲羅飾りだ。 古き甲羅飾り付近で「<Sheet(EventItem,2002400,0)/>」を使おう。
61 57 TEXT_BANKJN303_02981_UROKUZU_000_030 清めの儀式を行うとは、感心、感心~。 これで神様も、お前さんに快く力を貸してくれるはずだぁ~。
62 58 TEXT_BANKJN303_02981_UROKUZU_000_031 やはり、神様には礼を尽くさなくてはなぁ~。 お前さんのように、伝統を重んじる者と縁を結べたこと、 わしは大変嬉しく思っとるぞぉ~。
63 59 TEXT_BANKJN303_02981_UROKUZU_000_035 お清めは終わったんじゃなぁ~。 そうしたら、「<Sheet(EObj,2009085,0)/>」に向けて、 「祈る」のを忘れずになぁ~。
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65 61 TEXT_BANKJN303_02981_ZUKIN_000_041 だから、甲羅飾りに宿ってる、お宝探しの神様に頼んで、 縁結びの仲介役をしてもらおうって、わけなんだぁ~! これで宝探衆の活動も、ますますうまくいくってもんよぉ~!
66 62 TEXT_BANKJN303_02981_UROKUZU_000_045 やはり、神様には礼を尽くさなくてはなぁ~。 お前さんのように、伝統を重んじる者と縁を結べたこと、 わしは大変嬉しく思っとるぞぉ~。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、シマエイの世話を任せたいようだ。"
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48,"TEXT_BANKJN304_02982_ZUKIN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、海中遊泳としゃれこんでみねぇかぁ~?
いつも頑張ってるシマエイに、ご褒美をやってほしいんだぁ~。
詳しくは、シマエイを世話してる「マクラ」に聞いてくれぇ~。"
49,"TEXT_BANKJN304_02982_MAKURA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、待ってたわぁ~!
うちらの移動や輸送で、毎日、頑張ってるシマエイに、
御馳走をたくさん食べさせてほしいのぉ~!"
50,"TEXT_BANKJN304_02982_MAKURA_000_011","地図に、シマエイの好物「オキアミ」のたまり場を印したよぉ~。
シマエイに乗って、そこまで連れていったら、
「吸引」をさせて、お腹いっぱい食べさせてあげてぇ~。"
51,"TEXT_BANKJN304_02982_MAKURA_000_012","貴方が降りたら、うちのもとに戻ってくるように躾けてあるのぉ~!
だから、「吸引」を使い終わったら、
シマエイから降りて、「ズキン」に報告してくれるだけでいいよぉ~!"
52,"TEXT_BANKJN304_02982_SYSTEM_000_020","シマエイは、海水ごとオキアミを吸い込んだ!"
53,"TEXT_BANKJN304_02982_SYSTEM_000_021","シマエイは、海水ごとオキアミを吸い込んだ!
大好物を食べられて、喜んでいるようだ。"
54,"TEXT_BANKJN304_02982_SYSTEM_000_022","シマエイは、海水ごとオキアミを吸い込んだ!
お腹が膨れて、ご機嫌になったようだ。"
55,"TEXT_BANKJN304_02982_MAKURA_000_025","あらぁ~、シマエイから降りちゃったのねぇ~?
あの子なら戻ってきてるから、もう一度乗せてあげるわぁ~。"
56,"TEXT_BANKJN304_02982_SYSTEM_000_026","オキアミのたまり場のようだ。
碧のタマミズの「マクラ」に話しかけ、
シマエイに騎乗して、「吸引」を行わせよう。"
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シマエイをたっぷりもてなしてくれたみてぇだなぁ~?
やっぱりたまには御馳走を食べねぇとなぁ~!"
58,"TEXT_BANKJN304_02982_ZUKIN_000_031","マクラから聞いたが、シマエイも<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんを乗せて、
海中を泳ぐのが大好きみてぇだぜぇ~。
次の御馳走のときも、よろしくだってよぉ~!"
59,"TEXT_BANKJN304_02982_MAKURA_000_035","あのシマエイったら、お腹いっぱいで満足したみたい~。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お手伝いありがとぉ~!"
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54 50 TEXT_BANKJN304_02982_MAKURA_000_011 地図に、シマエイの好物「オキアミ」のたまり場を印したよぉ~。 シマエイに乗って、そこまで連れていったら、 「吸引」をさせて、お腹いっぱい食べさせてあげてぇ~。
55 51 TEXT_BANKJN304_02982_MAKURA_000_012 貴方が降りたら、うちのもとに戻ってくるように躾けてあるのぉ~! だから、「吸引」を使い終わったら、 シマエイから降りて、「ズキン」に報告してくれるだけでいいよぉ~!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、食事の準備を手伝ってほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN305_02983_TODO_00","獄之蓋の<Sheet(EObj,2009091,0)/>に<Sheet(EventItem,2002401,0)/>を使い
<Sheet(BNpcName,6876,0)/>を討伐して<Sheet(EventItem,2002402,0)/>を入手"
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48,"TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_000","「碧の宝探衆」が結成されてから、みんな忙しそうだぁ~。
そこで、カイオケがみんなを労う飯を作るってんで、
「<Sheet(EventItem,2002402,0)/>」を欲しがってんだぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_001","たくさん必要みてぇだから、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんも2杯ぶん、手伝ってくれぇ~。
この「<Sheet(EventItem,2002401,0)/>」を獄之蓋で使えば、
大ぶりな「<Sheet(BNpcName,6876,0)/>」が出てくるはずだぜぇ~。"
50,"TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_002","エサを食いに、他のガサメも寄ってくるかもしれねぇが、
「<Sheet(EventItem,2002402,0)/>」は「<Sheet(BNpcName,6876,0)/>」からしか手に入らねぇぞぉ~。
気をつけて行ってきてくれぇ~。"
51,"TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_020","「<Sheet(EventItem,2002402,0)/>」は、手に入ったかぁ~?"
52,"TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_021","おおっ、アッツアツの甲羅だなぁ~!
これだけ大きければ、たくさん飯が作れそうだぁ~!"
53,"TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_022","この甲羅を鍋にして、食材と海水を入れりゃあ、
あっという間に、「ガサメ鍋」が完成するんだぜぇ~。
甲羅の熱でよく煮えるし、ダシもきいてて、おいしいぞぉ~。"
54,"TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_023","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんにも、いつかふるまってやらねぇとなぁ~。
けど、ガサメ鍋は大人気だから、
油断してると、すぐ仲間たちが食いつくしちまうぜぇ~!"
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4 0 TEXT_BANKJN305_02983_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、食事の準備を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_BANKJN305_02983_SEQ_01
6 2 TEXT_BANKJN305_02983_SEQ_02
7 3 TEXT_BANKJN305_02983_SEQ_03
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27 23 TEXT_BANKJN305_02983_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN305_02983_TODO_00 獄之蓋の<Sheet(EObj,2009091,0)/>に<Sheet(EventItem,2002401,0)/>を使い <Sheet(BNpcName,6876,0)/>を討伐して<Sheet(EventItem,2002402,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKJN305_02983_TODO_01 ズキンに<Sheet(EventItem,2002402,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANKJN305_02983_TODO_02
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51 47 TEXT_BANKJN305_02983_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_000 「碧の宝探衆」が結成されてから、みんな忙しそうだぁ~。 そこで、カイオケがみんなを労う飯を作るってんで、 「<Sheet(EventItem,2002402,0)/>」を欲しがってんだぁ~。
53 49 TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_001 たくさん必要みてぇだから、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんも2杯ぶん、手伝ってくれぇ~。 この「<Sheet(EventItem,2002401,0)/>」を獄之蓋で使えば、 大ぶりな「<Sheet(BNpcName,6876,0)/>」が出てくるはずだぜぇ~。
54 50 TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_002 エサを食いに、他のガサメも寄ってくるかもしれねぇが、 「<Sheet(EventItem,2002402,0)/>」は「<Sheet(BNpcName,6876,0)/>」からしか手に入らねぇぞぉ~。 気をつけて行ってきてくれぇ~。
55 51 TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_020 「<Sheet(EventItem,2002402,0)/>」は、手に入ったかぁ~?
56 52 TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_021 おおっ、アッツアツの甲羅だなぁ~! これだけ大きければ、たくさん飯が作れそうだぁ~!
57 53 TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_022 この甲羅を鍋にして、食材と海水を入れりゃあ、 あっという間に、「ガサメ鍋」が完成するんだぜぇ~。 甲羅の熱でよく煮えるし、ダシもきいてて、おいしいぞぉ~。
58 54 TEXT_BANKJN305_02983_ZUKIN_000_023 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんにも、いつかふるまってやらねぇとなぁ~。 けど、ガサメ鍋は大人気だから、 油断してると、すぐ仲間たちが食いつくしちまうぜぇ~!
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0,"TEXT_BANKJN306_02984_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、御機嫌な依頼があるようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN306_02984_TODO_00","珊瑚台の海賊衆に<Sheet(EventItem,2002426,0)/>を渡す"
25,"TEXT_BANKJN306_02984_TODO_01","ズキンに報告"
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48,"TEXT_BANKJN306_02984_ZUKIN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、ご機嫌いかがかぁ~?
今日は、大切な縁を繋いでくための、
大事な仕事を任せてぇんだぁ~!"
49,"TEXT_BANKJN306_02984_ZUKIN_000_001","珊瑚台の海賊衆に、日頃のお礼として、
とっておきの差し入れを2人前作ったんだぁ~!
この「<Sheet(EventItem,2002426,0)/>」を、海賊衆に届けてくれぇ~!"
50,"TEXT_BANKJN306_02984_RIKUFU_000_010","おや、こんなところを訪れるとは、何事か?"
51,"TEXT_BANKJN306_02984_RIKUFU_000_011","おお、これは「<Sheet(EventItem,2002426,0)/>」じゃないか!?
碧甲羅からの差し入れとは、ありがたい!
これがあると、辛い仕事もはかどるんだ!!"
52,"TEXT_BANKJN306_02984_RIKUFU_000_012","ズキンが、定期的に「<Sheet(EventItem,2002426,0)/>」を届けてくれるんだ。
これがあると、辛い仕事もはかどるんだ!!"
53,"TEXT_BANKJN306_02984_MIDROVER02984_000_013","何かご用でしょうか?
巡回の最中ですので、手短に願います。"
54,"TEXT_BANKJN306_02984_MIDROVER02984_000_014","まあ、コウジン族からの届け物ですって?
彼らとは、最近、交流が増えているんですが、
こうして定期的に差し入れを贈ってくれて、感謝しています。"
55,"TEXT_BANKJN306_02984_MIDROVER02984_000_015","彼らのもとに戻られるなら、伝言をお願いします。
今回と日頃の礼とともに、「いい品が出たら、すぐ知らせる」と。"
56,"TEXT_BANKJN306_02984_MIDROVER02984_000_016","それでは、そろそろ報告の時間ですので。
失礼します。"
57,"TEXT_BANKJN306_02984_RUGAROVER02984_000_017","おっと、何か用か?
酒は抜けてねえが、監視だって手を抜かねえぞ!"
58,"TEXT_BANKJN306_02984_RUGAROVER02984_000_018","これは、「<Sheet(EventItem,2002426,0)/>」じゃないか!
碧甲羅の使いってわけかい、感謝するぜ!"
59,"TEXT_BANKJN306_02984_RUGAROVER02984_000_019","酒の肴としちゃ、最高の漬物だからな、
いつも届くのを楽しみにしてんだ。
次の晩酌が、今から待ち遠しくなってきやがったぜ!"
60,"TEXT_BANKJN306_02984_RUGAROVER02984_000_020","いっけねぇ、次の監視場所に移動しねぇと!
それじゃ、またよろしくな!"
61,"TEXT_BANKJN306_02984_ZUKIN_000_030","さすがは<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、早かったなぁ~!
みんな、差し入れを喜んでくれたかぁ~?"
62,"TEXT_BANKJN306_02984_ZUKIN_000_031","よし、いちだんと、縁が深まったみたいだぜぇ~!
以前、珊瑚台の海賊衆が帆別銭代わりに巻き上げたお宝を、
彼らから買い取ったことがあってなぁ~。"
63,"TEXT_BANKJN306_02984_ZUKIN_000_032","こうして仲良くしておけば、またお宝が手に入ったとき、
俺たちのことを思い出して、売ってくれんだろぉ~?
縁を深めれば、お宝も吸い寄せられるってわけさぁ~!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN306_02984_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、御機嫌な依頼があるようだ。
5 1 TEXT_BANKJN306_02984_SEQ_01
6 2 TEXT_BANKJN306_02984_SEQ_02
7 3 TEXT_BANKJN306_02984_SEQ_03
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28 24 TEXT_BANKJN306_02984_TODO_00 珊瑚台の海賊衆に<Sheet(EventItem,2002426,0)/>を渡す
29 25 TEXT_BANKJN306_02984_TODO_01 ズキンに報告
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52 48 TEXT_BANKJN306_02984_ZUKIN_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、ご機嫌いかがかぁ~? 今日は、大切な縁を繋いでくための、 大事な仕事を任せてぇんだぁ~!
53 49 TEXT_BANKJN306_02984_ZUKIN_000_001 珊瑚台の海賊衆に、日頃のお礼として、 とっておきの差し入れを2人前作ったんだぁ~! この「<Sheet(EventItem,2002426,0)/>」を、海賊衆に届けてくれぇ~!
54 50 TEXT_BANKJN306_02984_RIKUFU_000_010 おや、こんなところを訪れるとは、何事か?
55 51 TEXT_BANKJN306_02984_RIKUFU_000_011 おお、これは「<Sheet(EventItem,2002426,0)/>」じゃないか!? 碧甲羅からの差し入れとは、ありがたい! これがあると、辛い仕事もはかどるんだ!!
56 52 TEXT_BANKJN306_02984_RIKUFU_000_012 ズキンが、定期的に「<Sheet(EventItem,2002426,0)/>」を届けてくれるんだ。 これがあると、辛い仕事もはかどるんだ!!
57 53 TEXT_BANKJN306_02984_MIDROVER02984_000_013 何かご用でしょうか? 巡回の最中ですので、手短に願います。
58 54 TEXT_BANKJN306_02984_MIDROVER02984_000_014 まあ、コウジン族からの届け物ですって? 彼らとは、最近、交流が増えているんですが、 こうして定期的に差し入れを贈ってくれて、感謝しています。
59 55 TEXT_BANKJN306_02984_MIDROVER02984_000_015 彼らのもとに戻られるなら、伝言をお願いします。 今回と日頃の礼とともに、「いい品が出たら、すぐ知らせる」と。
60 56 TEXT_BANKJN306_02984_MIDROVER02984_000_016 それでは、そろそろ報告の時間ですので。 失礼します。
61 57 TEXT_BANKJN306_02984_RUGAROVER02984_000_017 おっと、何か用か? 酒は抜けてねえが、監視だって手を抜かねえぞ!
62 58 TEXT_BANKJN306_02984_RUGAROVER02984_000_018 これは、「<Sheet(EventItem,2002426,0)/>」じゃないか! 碧甲羅の使いってわけかい、感謝するぜ!
63 59 TEXT_BANKJN306_02984_RUGAROVER02984_000_019 酒の肴としちゃ、最高の漬物だからな、 いつも届くのを楽しみにしてんだ。 次の晩酌が、今から待ち遠しくなってきやがったぜ!
64 60 TEXT_BANKJN306_02984_RUGAROVER02984_000_020 いっけねぇ、次の監視場所に移動しねぇと! それじゃ、またよろしくな!
65 61 TEXT_BANKJN306_02984_ZUKIN_000_030 さすがは<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、早かったなぁ~! みんな、差し入れを喜んでくれたかぁ~?
66 62 TEXT_BANKJN306_02984_ZUKIN_000_031 よし、いちだんと、縁が深まったみたいだぜぇ~! 以前、珊瑚台の海賊衆が帆別銭代わりに巻き上げたお宝を、 彼らから買い取ったことがあってなぁ~。
67 63 TEXT_BANKJN306_02984_ZUKIN_000_032 こうして仲良くしておけば、またお宝が手に入ったとき、 俺たちのことを思い出して、売ってくれんだろぉ~? 縁を深めれば、お宝も吸い寄せられるってわけさぁ~!
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0,"TEXT_BANKJN401_02985_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、迷子の碧甲羅を探してほしいようだ。"
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23,"TEXT_BANKJN401_02985_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN401_02985_TODO_00","チャットの「Say」モードで『イトマキ』を含む言葉を入力し
海中の小林丸付近の<Sheet(EObj,2009099,0)/>でイトマキを呼ぶ"
25,"TEXT_BANKJN401_02985_TODO_01","イトマキを探す"
26,"TEXT_BANKJN401_02985_TODO_02","ズキンに報告"
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48,"TEXT_BANKJN401_02985_ZUKIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、ちょいと頼みがあるんだぁ~。
若いもんの中に、とびっきり方向音痴なのがいてなぁ~。
また海の中で迷ってるみてぇで、帰ってこねぇんだぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN401_02985_ZUKIN_000_001","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんの声なら、よく通って、あいつにも聞こえるはずさぁ~。
小林丸のあたりで見失ったから、そこで「イトマキ」って、
あいつの名前を呼んでみてくれぇ~。"
50,"TEXT_BANKJN401_02985_SAYTODO_000_015","イトマキ"
51,"TEXT_BANKJN401_02985_SYSTEM_100_009","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『イトマキ』を含む、
好きな言葉を入力し、イトマキに呼びかけましょう。"
52,"TEXT_BANKJN401_02985_ITOMAKI_000_010","(-遠くから聞こえる声-)ワタシの名前を知ってるのぉ~?
それなら、こっちまで来て、タマミズの方角を教えてくれない~?"
53,"TEXT_BANKJN401_02985_SYSTEM_000_011","遠くから、イトマキと思われる声がした。
声が聞こえた方向を探そう。"
54,"TEXT_BANKJN401_02985_ITOMAKI_000_020","あぁ、優しそうなヒトでよかったぁ~。
お宝を探してたんだけど、前に来たときと潮の流れが変わってて、
迷子になっちゃったのぉ~。"
55,"TEXT_BANKJN401_02985_ITOMAKI_000_021","けど、すっごく価値がありそうなお宝を見つけたから、
ズキンさんも、許してくれるよねぇ~。
それじゃあ、タマミズの方角を教えてくれる~?"
56,"TEXT_BANKJN401_02985_ITOMAKI_000_022","お宝も見つからなかったし、
ズキンさんに、しっかり謝らないとねぇ~。
それじゃあ、タマミズの方角を教えてくれる~?"
57,"TEXT_BANKJN401_02985_ITOMAKI_000_023","ありがとう~!
また迷わないよう、気をつけて帰るよぉ~。"
58,"TEXT_BANKJN401_02985_ZUKIN_000_030","イトマキを見つけてきてくれて、ありがとよぉ~。
季節や月の満ち欠けで、潮の流れは大きく変わっちまうから、
それだけを頼りにしてると、すぐ迷っちまうんだぁ~。"
59,"TEXT_BANKJN401_02985_ZUKIN_000_031","紅玉海の流れを知り尽くすには、長い経験が必要さぁ~。
あいつはまだ、70年ぽっちしか生きてねぇからなぁ~。
また迷ったら、探すのを手伝ってくれぇ~。"
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4 0 TEXT_BANKJN401_02985_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、迷子の碧甲羅を探してほしいようだ。
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27 23 TEXT_BANKJN401_02985_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN401_02985_TODO_00 チャットの「Say」モードで『イトマキ』を含む言葉を入力し 海中の小林丸付近の<Sheet(EObj,2009099,0)/>でイトマキを呼ぶ
29 25 TEXT_BANKJN401_02985_TODO_01 イトマキを探す
30 26 TEXT_BANKJN401_02985_TODO_02 ズキンに報告
31 27 TEXT_BANKJN401_02985_TODO_03
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53 49 TEXT_BANKJN401_02985_ZUKIN_000_001 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんの声なら、よく通って、あいつにも聞こえるはずさぁ~。 小林丸のあたりで見失ったから、そこで「イトマキ」って、 あいつの名前を呼んでみてくれぇ~。
54 50 TEXT_BANKJN401_02985_SAYTODO_000_015 イトマキ
55 51 TEXT_BANKJN401_02985_SYSTEM_100_009 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『イトマキ』を含む、 好きな言葉を入力し、イトマキに呼びかけましょう。
56 52 TEXT_BANKJN401_02985_ITOMAKI_000_010 (-遠くから聞こえる声-)ワタシの名前を知ってるのぉ~? それなら、こっちまで来て、タマミズの方角を教えてくれない~?
57 53 TEXT_BANKJN401_02985_SYSTEM_000_011 遠くから、イトマキと思われる声がした。 声が聞こえた方向を探そう。
58 54 TEXT_BANKJN401_02985_ITOMAKI_000_020 あぁ、優しそうなヒトでよかったぁ~。 お宝を探してたんだけど、前に来たときと潮の流れが変わってて、 迷子になっちゃったのぉ~。
59 55 TEXT_BANKJN401_02985_ITOMAKI_000_021 けど、すっごく価値がありそうなお宝を見つけたから、 ズキンさんも、許してくれるよねぇ~。 それじゃあ、タマミズの方角を教えてくれる~?
60 56 TEXT_BANKJN401_02985_ITOMAKI_000_022 お宝も見つからなかったし、 ズキンさんに、しっかり謝らないとねぇ~。 それじゃあ、タマミズの方角を教えてくれる~?
61 57 TEXT_BANKJN401_02985_ITOMAKI_000_023 ありがとう~! また迷わないよう、気をつけて帰るよぉ~。
62 58 TEXT_BANKJN401_02985_ZUKIN_000_030 イトマキを見つけてきてくれて、ありがとよぉ~。 季節や月の満ち欠けで、潮の流れは大きく変わっちまうから、 それだけを頼りにしてると、すぐ迷っちまうんだぁ~。
63 59 TEXT_BANKJN401_02985_ZUKIN_000_031 紅玉海の流れを知り尽くすには、長い経験が必要さぁ~。 あいつはまだ、70年ぽっちしか生きてねぇからなぁ~。 また迷ったら、探すのを手伝ってくれぇ~。
+70
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、ナマズオとの取引の商品がほしいようだ。"
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<Sheet(EventItem,2002403,0)/>を入手"
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48,"TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_000","ナマズオたちと縁が結ばれたことだし、
取引の商品に、ギュウキの肉を入れてぇんだぁ~。
ナマズオは、あれが大好物だって聞いたからなぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_001","オノコロ島に「<Sheet(BNpcName,6877,0)/>」がいるから、
<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、その腕で狩ってきてくれぇ~!"
50,"TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_020","「<Sheet(EventItem,2002403,0)/>」は手に入ったかぁ~?"
51,"TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_021","おお、でっかい肉だなぁ~!
これなら、ナマズオたちもヒゲをビンビンにして、
喜んでくれそうだぜぇ~!"
52,"TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_022","ギュウキの肉は、俺たちも、ヒトたちも、
あまり好きじゃないから、狩り放題なんだぁ~。
ナマズオたちがゲテモノ食いで、大助かりさぁ~。"
53,"TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_023","いやぁ~、無価値だと思ってた肉で取引ができて、
縁も深まって、銭も儲かるなんて、最高だよなぁ~。
<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、狩ってきてくれてありがとなぁ~!"
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28 24 TEXT_BANKJN402_02986_TODO_00 筋違砦付近の<Sheet(BNpcName,6877,0)/>から <Sheet(EventItem,2002403,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKJN402_02986_TODO_01 ズキンに報告
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52 48 TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_000 ナマズオたちと縁が結ばれたことだし、 取引の商品に、ギュウキの肉を入れてぇんだぁ~。 ナマズオは、あれが大好物だって聞いたからなぁ~。
53 49 TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_001 オノコロ島に「<Sheet(BNpcName,6877,0)/>」がいるから、 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、その腕で狩ってきてくれぇ~!
54 50 TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_020 「<Sheet(EventItem,2002403,0)/>」は手に入ったかぁ~?
55 51 TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_021 おお、でっかい肉だなぁ~! これなら、ナマズオたちもヒゲをビンビンにして、 喜んでくれそうだぜぇ~!
56 52 TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_022 ギュウキの肉は、俺たちも、ヒトたちも、 あまり好きじゃないから、狩り放題なんだぁ~。 ナマズオたちがゲテモノ食いで、大助かりさぁ~。
57 53 TEXT_BANKJN402_02986_ZUKIN_000_023 いやぁ~、無価値だと思ってた肉で取引ができて、 縁も深まって、銭も儲かるなんて、最高だよなぁ~。 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、狩ってきてくれてありがとなぁ~!
+102
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、何やら心配しているようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN403_02987_TODO_00","筋違砦の老いた碧甲羅と話す"
25,"TEXT_BANKJN403_02987_TODO_01","筋違砦の美しい長髪の海賊に<Sheet(EventItem,2002404,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、良いところにぃ~!
里の爺さんが、筋違砦に行商に出たのはいいんだが、
最近、物忘れがひどいから心配でなぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_001","後生だから、筋違砦で「老いた碧甲羅」を探して、
手伝ってやってくれねぇかぁ~?
よろしく頼むぜぇ~。"
50,"TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_010","おお、貴方様を探しておりましたぁ~。
こちらが、ご依頼の品でございます~。"
51,"TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_011","なんと、人違いでしたかぁ~!?
これは失敬、失敬~。"
52,"TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_100_011","……おんや、貴方様が、代わりに品を届けてくださるとぉ~!?
そりゃ、助かります~!!
歩き回ったせいで、しんどくなり始めていたところでしたぁ~。"
53,"TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_012","届ける品は、こちらの軟膏です~。
届け先は……確か……美しい長髪の海賊でしたぁ~!
では、わしは里に引き上げ、休ませてもらいます~。"
54,"TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_012","おや、爺さんに頼んだ「<Sheet(EventItem,2002404,0)/>」を、
代わりに届けてくれたのか?"
55,"TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_013","この軟膏を待ってたんだ、ありがとよ!
こいつは、日焼け止めとして欠かせなくてね。
ああ見えて碧甲羅のコウジン族は、いい軟膏を作るのさ。"
56,"TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_014","山育ちの私にとっちゃ、海の太陽は強すぎるが、
海藻で作ったこの軟膏がありゃ、肌が焼けることはないよ。
それじゃ、爺さんにもよろしくな!"
57,"TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_015","え、依頼の品を届けにきたって……?
ああ、老いた碧甲羅の代わりか。
ありがとよ!"
58,"TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_016","そうそう、この軟膏さ。
これがあれば、クラゲに刺されても、心配ないんだ。
海を知り尽くしたコウジン族ならではの技ってやつだね。"
59,"TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_017","ところで、いつものコウジン族は調子でも悪いのか?
回復を願っていると伝えてくれ。
それでは。"
60,"TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_018","ああ、確かにおれっちは、爺さんの碧甲羅に、
「<Sheet(EventItem,2002404,0)/>」を定期的に届けてもらってんだ。
今回は、アンタが持ってきてくれたのか?"
61,"TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_019","おお、コイツを待ち望んでたんだ!
この軟膏が、おれっちの自慢の髪のツヤの秘訣でい。
届けてくれて、感謝するぜ!"
62,"TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_020","ところで、いつもの爺さんは、具合でも悪いのか?
また、届けに来てくれるのを待ってると、伝えてくれ。
じゃあな!"
63,"TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_040","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、おつかれさん~!
爺さんの手伝いをしてくれて、ありがとなぁ~!
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>を、「わしの若いころにそっくり」って褒めてたぜぇ~!"
64,"TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_041","爺さんは、里の最高齢のひとりだってのに、
結んだ縁を守るため、今でも取引先に泳いで回ってんだぁ~!
俺も、いつまでも活躍したいぜぇ~!"
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29 25 TEXT_BANKJN403_02987_TODO_01 筋違砦の美しい長髪の海賊に<Sheet(EventItem,2002404,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_001 後生だから、筋違砦で「老いた碧甲羅」を探して、 手伝ってやってくれねぇかぁ~? よろしく頼むぜぇ~。
54 50 TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_010 おお、貴方様を探しておりましたぁ~。 こちらが、ご依頼の品でございます~。
55 51 TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_011 なんと、人違いでしたかぁ~!? これは失敬、失敬~。
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57 53 TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_012 届ける品は、こちらの軟膏です~。 届け先は……確か……美しい長髪の海賊でしたぁ~! では、わしは里に引き上げ、休ませてもらいます~。
58 54 TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_012 おや、爺さんに頼んだ「<Sheet(EventItem,2002404,0)/>」を、 代わりに届けてくれたのか?
59 55 TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_013 この軟膏を待ってたんだ、ありがとよ! こいつは、日焼け止めとして欠かせなくてね。 ああ見えて碧甲羅のコウジン族は、いい軟膏を作るのさ。
60 56 TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_014 山育ちの私にとっちゃ、海の太陽は強すぎるが、 海藻で作ったこの軟膏がありゃ、肌が焼けることはないよ。 それじゃ、爺さんにもよろしくな!
61 57 TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_015 え、依頼の品を届けにきたって……? ああ、老いた碧甲羅の代わりか。 ありがとよ!
62 58 TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_016 そうそう、この軟膏さ。 これがあれば、クラゲに刺されても、心配ないんだ。 海を知り尽くしたコウジン族ならではの技ってやつだね。
63 59 TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_017 ところで、いつものコウジン族は調子でも悪いのか? 回復を願っていると伝えてくれ。 それでは。
64 60 TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_018 ああ、確かにおれっちは、爺さんの碧甲羅に、 「<Sheet(EventItem,2002404,0)/>」を定期的に届けてもらってんだ。 今回は、アンタが持ってきてくれたのか?
65 61 TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_019 おお、コイツを待ち望んでたんだ! この軟膏が、おれっちの自慢の髪のツヤの秘訣でい。 届けてくれて、感謝するぜ!
66 62 TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_020 ところで、いつもの爺さんは、具合でも悪いのか? また、届けに来てくれるのを待ってると、伝えてくれ。 じゃあな!
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近くの海の上に、「<Sheet(EObj,2009102,0)/>」が浮いてんのを、
宝探衆の仲間が見つけたんだぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN404_02988_ZUKIN_000_001","とっても貴重なモンかもしれねぇから、早めに回収してぇんだぁ~。
けどな、慎重に扱わないと、価値が下がっちまうから、
「<Sheet(EventItem,2002405,0)/>」を使って、回収してくれぇ~。"
50,"TEXT_BANKJN404_02988_ZUKIN_000_002","そんでもって、手に入れた代物は、
「マクラ」に渡して、鑑定してもらってくれるかぁ~。
俺より、あいつのほうが鼻は利くんでなぁ~。"
51,"TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_005","あらぁ~、「<Sheet(EObj,2009102,0)/>」探しを頼まれたのねぇ~?
あれは海の上で見つかるから、「<Sheet(EventItem,2002405,0)/>」に入れて、
うちのところに持ってきてねぇ~!"
52,"TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_010","待ってたわぁ~!
ねぇ、早くあの<Sheet(EObj,2009102,0)/>の香りを、
確認させてちょうだい~!"
53,"TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_011","う~ん……残念だけど、これは、
うちらが求めてる塊、「リュウゼンコウ」じゃないみたい~。"
54,"TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_012","ん~……ちょっと匂いが違うわねぇ~。
うちらが求めてる塊、「リュウゼンコウ」は、
これじゃないみたい~。"
55,"TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_013","きゃああ~! これ、これよぉ~!
うちらが求めてる塊、「リュウゼンコウ」は、
この香りよぉ~!"
56,"TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_014","あなた、これを見つけるなんて、ツイてるわねぇ~!
あんまり見た目はよくないけど、
この塊は、珍しくて、すっごい価値があるものなのよぉ~。"
57,"TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_015","リュウゼンコウっていうのはね、
龍の涎が固まったとも言われる、不思議な塊なのぉ~。
これを材料にすると、とてもいい香りの香ができるのよぉ~。"
58,"TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_016","けれど、いつリュウゼンコウが浮かぶのかは、
誰にもわからないから、偶然見つけるしかなくてぇ~。
珍しさもあいまって、昔から珍重されてきたお香なのぉ~。"
59,"TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_017","見つけてもらった塊は、こっちで預かっておくわねぇ~。
また、気になるものがあったら、持ってきてぇ~!"
60,"TEXT_BANKJN404_02988_ZUKIN_000_020","マクラに鑑定してもらったんだなぁ~。
手伝ってくれて、ありがとよぉ~。"
61,"TEXT_BANKJN404_02988_ZUKIN_000_021","リュウゼンコウは、「海の金塊」って呼ばれるくらい貴重で、
お宝のひとつやふたつ、買えるくれぇの儲けになんだぁ~。
一攫千金の代物だから、これからも探してくれよなぁ~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN404_02988_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、気になる匂いがあるようだ。
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6 2 TEXT_BANKJN404_02988_SEQ_02
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10 6 TEXT_BANKJN404_02988_SEQ_06
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27 23 TEXT_BANKJN404_02988_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN404_02988_TODO_00 海上の<Sheet(EObj,2009102,0)/>に<Sheet(EventItem,2002405,0)/>を使い入手
29 25 TEXT_BANKJN404_02988_TODO_01 碧のタマミズのマクラに<Sheet(EventItem,2002406,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANKJN404_02988_TODO_02 ズキンに報告
31 27 TEXT_BANKJN404_02988_TODO_03
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51 47 TEXT_BANKJN404_02988_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN404_02988_ZUKIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、ひと仕事頼みてぇ~。 近くの海の上に、「<Sheet(EObj,2009102,0)/>」が浮いてんのを、 宝探衆の仲間が見つけたんだぁ~。
53 49 TEXT_BANKJN404_02988_ZUKIN_000_001 とっても貴重なモンかもしれねぇから、早めに回収してぇんだぁ~。 けどな、慎重に扱わないと、価値が下がっちまうから、 「<Sheet(EventItem,2002405,0)/>」を使って、回収してくれぇ~。
54 50 TEXT_BANKJN404_02988_ZUKIN_000_002 そんでもって、手に入れた代物は、 「マクラ」に渡して、鑑定してもらってくれるかぁ~。 俺より、あいつのほうが鼻は利くんでなぁ~。
55 51 TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_005 あらぁ~、「<Sheet(EObj,2009102,0)/>」探しを頼まれたのねぇ~? あれは海の上で見つかるから、「<Sheet(EventItem,2002405,0)/>」に入れて、 うちのところに持ってきてねぇ~!
56 52 TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_010 待ってたわぁ~! ねぇ、早くあの<Sheet(EObj,2009102,0)/>の香りを、 確認させてちょうだい~!
57 53 TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_011 う~ん……残念だけど、これは、 うちらが求めてる塊、「リュウゼンコウ」じゃないみたい~。
58 54 TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_012 ん~……ちょっと匂いが違うわねぇ~。 うちらが求めてる塊、「リュウゼンコウ」は、 これじゃないみたい~。
59 55 TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_013 きゃああ~! これ、これよぉ~! うちらが求めてる塊、「リュウゼンコウ」は、 この香りよぉ~!
60 56 TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_014 あなた、これを見つけるなんて、ツイてるわねぇ~! あんまり見た目はよくないけど、 この塊は、珍しくて、すっごい価値があるものなのよぉ~。
61 57 TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_015 リュウゼンコウっていうのはね、 龍の涎が固まったとも言われる、不思議な塊なのぉ~。 これを材料にすると、とてもいい香りの香ができるのよぉ~。
62 58 TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_016 けれど、いつリュウゼンコウが浮かぶのかは、 誰にもわからないから、偶然見つけるしかなくてぇ~。 珍しさもあいまって、昔から珍重されてきたお香なのぉ~。
63 59 TEXT_BANKJN404_02988_MAKURA_000_017 見つけてもらった塊は、こっちで預かっておくわねぇ~。 また、気になるものがあったら、持ってきてぇ~!
64 60 TEXT_BANKJN404_02988_ZUKIN_000_020 マクラに鑑定してもらったんだなぁ~。 手伝ってくれて、ありがとよぉ~。
65 61 TEXT_BANKJN404_02988_ZUKIN_000_021 リュウゼンコウは、「海の金塊」って呼ばれるくらい貴重で、 お宝のひとつやふたつ、買えるくれぇの儲けになんだぁ~。 一攫千金の代物だから、これからも探してくれよなぁ~!
+72
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、貝拾いの邪魔をされて困っているようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN405_02989_TODO_00","獄之蓋の<Sheet(EObj,2009161,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,6878,0)/>を討伐し
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,6879,0)/>を討伐"
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48,"TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、助けてくれぇ~!
獄之蓋に「<Sheet(BNpcName,6879,0)/>」が出たんだぁ~!
あんな熱い火の精に襲われたら、俺たち干からびちまうよぉ~!"
49,"TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_001","けれど、あの辺りでは、いい貝が採れるんだぁ~。
商売のために必要なもんで、どうしても諦めたくねぇんだよぉ~。"
50,"TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_002","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、すまねぇが、いっちょ討伐をお願いするぜぇ~!
獄之蓋で見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,6878,0)/>」を倒していけば、
いずれ親玉の「<Sheet(BNpcName,6879,0)/>」が現れるはずさぁ~。"
51,"TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_019","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、<Sheet(BNpcName,6879,0)/>は倒してくれたかぁ~?"
52,"TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_020","おぉ~、ばっちり倒してくれたんだなぁ~!
これで安心して、貝拾いが再開できるぞぉ~。"
53,"TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_021","貝をたくさん集めたら、螺鈿細工の壺を作るんだぁ~。
ナマズオは壺の中に入るのが好きらしいからなぁ~、
綺麗な壺を作れば、きっと気に入ってくれるはずよぉ~。"
54,"TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_022","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、助けてくれてありがとなぁ~。
また<Sheet(BNpcName,6879,0)/>が出たら、
<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんを頼らせてもらうぞぉ~!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN405_02989_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、貝拾いの邪魔をされて困っているようだ。
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28 24 TEXT_BANKJN405_02989_TODO_00 獄之蓋の<Sheet(EObj,2009161,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,6878,0)/>を討伐し おびき寄せた<Sheet(BNpcName,6879,0)/>を討伐
29 25 TEXT_BANKJN405_02989_TODO_01 ズキンに報告
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50 46 TEXT_BANKJN405_02989_TODO_22
51 47 TEXT_BANKJN405_02989_TODO_23
52 48 TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、助けてくれぇ~! 獄之蓋に「<Sheet(BNpcName,6879,0)/>」が出たんだぁ~! あんな熱い火の精に襲われたら、俺たち干からびちまうよぉ~!
53 49 TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_001 けれど、あの辺りでは、いい貝が採れるんだぁ~。 商売のために必要なもんで、どうしても諦めたくねぇんだよぉ~。
54 50 TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_002 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、すまねぇが、いっちょ討伐をお願いするぜぇ~! 獄之蓋で見渡して、現れた「<Sheet(BNpcName,6878,0)/>」を倒していけば、 いずれ親玉の「<Sheet(BNpcName,6879,0)/>」が現れるはずさぁ~。
55 51 TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_019 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、<Sheet(BNpcName,6879,0)/>は倒してくれたかぁ~?
56 52 TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_020 おぉ~、ばっちり倒してくれたんだなぁ~! これで安心して、貝拾いが再開できるぞぉ~。
57 53 TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_021 貝をたくさん集めたら、螺鈿細工の壺を作るんだぁ~。 ナマズオは壺の中に入るのが好きらしいからなぁ~、 綺麗な壺を作れば、きっと気に入ってくれるはずよぉ~。
58 54 TEXT_BANKJN405_02989_ZUKIN_000_022 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、助けてくれてありがとなぁ~。 また<Sheet(BNpcName,6879,0)/>が出たら、 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんを頼らせてもらうぞぉ~!
+81
View File
@@ -0,0 +1,81 @@
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0,"TEXT_BANKJN406_02990_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、優雅な報せがあるようだ。"
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詳しくは、シマエイを世話してる「マクラ」に聞いてくれぇ~。"
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お利口なシマエイが、さらにお利口になったのよぉ~!"
50,"TEXT_BANKJN406_02990_MAKURA_000_011","シマエイは、泳いでるだけで、お宝を吸い込むことがあるでしょ~?
それをもっと強化して、海底の砂や堆積物に埋もれた、
見えないお宝も吸い込めちゃうようにしたのぉ~!"
51,"TEXT_BANKJN406_02990_MAKURA_000_012","地図に、漂流物がたまりやすい場所を印したから、
さっそく、シマエイに乗って、「吸引」を使ってみてぇ~!"
52,"TEXT_BANKJN406_02990_MAKURA_000_013","貴方が降りたら、うちのもとに戻ってくるように躾けてあるのぉ~!
だから、印のあたりでお宝探しが終わったら、
シマエイから降りて、「ズキン」に報告してくれるだけでいいよぉ~!"
53,"TEXT_BANKJN406_02990_SYSTEM_000_020","シマエイは、たくさんの堆積物とともに、
「すんごいお宝」を吸い込んだようだ。"
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あの子なら戻ってきてるから、もう一度乗せてあげるわぁ~。"
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シマエイに乗って、「吸引」を使ってみてぇ~!"
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碧のタマミズの「マクラ」に話しかけ、
シマエイに騎乗して、地図の印のあたりで「吸引」を行わせよう。"
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シマエイの腹、たっぷりと張ってたなぁ~!
こりゃあ、お宝をたくさん吐き出してくれそうだぁ~!"
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29 25 TEXT_BANKJN406_02990_TODO_01 シマエイに騎乗して海中の<Sheet(EObj,2009105,0)/>に吸引を使う
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53 49 TEXT_BANKJN406_02990_MAKURA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、いらっしゃい~! お利口なシマエイが、さらにお利口になったのよぉ~!
54 50 TEXT_BANKJN406_02990_MAKURA_000_011 シマエイは、泳いでるだけで、お宝を吸い込むことがあるでしょ~? それをもっと強化して、海底の砂や堆積物に埋もれた、 見えないお宝も吸い込めちゃうようにしたのぉ~!
55 51 TEXT_BANKJN406_02990_MAKURA_000_012 地図に、漂流物がたまりやすい場所を印したから、 さっそく、シマエイに乗って、「吸引」を使ってみてぇ~!
56 52 TEXT_BANKJN406_02990_MAKURA_000_013 貴方が降りたら、うちのもとに戻ってくるように躾けてあるのぉ~! だから、印のあたりでお宝探しが終わったら、 シマエイから降りて、「ズキン」に報告してくれるだけでいいよぉ~!
57 53 TEXT_BANKJN406_02990_SYSTEM_000_020 シマエイは、たくさんの堆積物とともに、 「すんごいお宝」を吸い込んだようだ。
58 54 TEXT_BANKJN406_02990_MAKURA_000_025 あらぁ~、シマエイから降りちゃったのねぇ~? あの子なら戻ってきてるから、もう一度乗せてあげるわぁ~。
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60 56 TEXT_BANKJN406_02990_SYSTEM_000_027 堆積物の中にお宝があるかもしれない。 碧のタマミズの「マクラ」に話しかけ、 シマエイに騎乗して、地図の印のあたりで「吸引」を行わせよう。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、恋の後押しをしてほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN501_02991_TODO_00","海中の若いシマエイのもとに向かい
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シマエイたちの、恋の季節がやってきたんだよぉ~!
なもんで、今回はシマエイの恋を後押ししてほしいんだぁ~!"
49,"TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_001","オスのシマエイは、意中のメスめがけて、
甘い香りの「恋水泡」を放つことで、求愛するのさぁ~。
だけど、若いオスは勇気がねぇのか、上手くできなくてなぁ~。"
50,"TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_002","そこで<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんには、
「若いシマエイ」をけしかけて、援護してやってほしいんだぁ~。
やつが惚けてる場所を地図に書いとくから、よろしくなぁ~。"
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52,"TEXT_BANKJN501_02991_SYSTEM_000_011","若いシマエイの援護を開始します。
「魅力的なシマエイ」を発見し、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で恋水泡を当てましょう!"
53,"TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_012","あちゃぁ~、恋水泡は当たったみたいだけど、
相手が悪かったみたいねぇ~。
あの子は、他のオスも、何度も袖にしてるのよぉ~。"
54,"TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_013","うぅ~ん、あの子は、一筋縄じゃいかないわねぇ~。
若いシマエイちゃんが、渾身の恋水泡を撃っても、
ちょっとしか反応してくれないんだもん~。"
55,"TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_014","アナタ、うまいことやってくれたわねぇ~!
あのシマエイちゃん、浮ついたそぶりをしてたわぁ~!
これは、恋水泡が効いたに違いないわよぉ~!"
56,"TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_015","けど、あの子が去っちゃったから、
今はもう、恋水泡は当てられないわねぇ~。"
57,"TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_100_015","きっと次は、もっとうまくいくはずよぉ~!
アタシは応援を続けるから、アナタもまたよろしくねぇ~!"
58,"TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_016","アタシ、シマエイの恋を応援してるのぉ~!
でも、まだ後押しが足りないみたいだから、
アナタも「若いシマエイ」ちゃんに、恋水泡を撃たせてあげてぇ~!"
59,"TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_022","手伝ってくれて、ありがとなぁ~。
<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんが撃たせた恋水泡は、
きっと、今後のための大きな一発になったに違ぇねぇぞぉ~。"
60,"TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_023","シマエイの恋は、そう簡単には実らないもんだが、
下手な鉄砲も、数撃ちゃ当たるって言うからなぁ~。
何度も繰り返して、自信をつけさせるしかねぇんだぁ~。"
61,"TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_024","シマエイは、お宝探しの大事な相棒だから、
この恋を実らせて、繁殖させていかねぇとなぁ~。
<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、また今度手伝ってやってくれぇ~。"
62,"TEXT_BANKJN501_02991_SYSTEM_000_025","若いシマエイは、
魅力的なシマエイが去った方向を、静かに見ている……。"
63,"TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_026","きっと次は、もっとうまくいくはずよぉ~!
アタシは応援を続けるから、アナタもまたよろしくねぇ~!"
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52 48 TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、ついにきたぞぉ~! シマエイたちの、恋の季節がやってきたんだよぉ~! なもんで、今回はシマエイの恋を後押ししてほしいんだぁ~!
53 49 TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_001 オスのシマエイは、意中のメスめがけて、 甘い香りの「恋水泡」を放つことで、求愛するのさぁ~。 だけど、若いオスは勇気がねぇのか、上手くできなくてなぁ~。
54 50 TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_002 そこで<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんには、 「若いシマエイ」をけしかけて、援護してやってほしいんだぁ~。 やつが惚けてる場所を地図に書いとくから、よろしくなぁ~。
55 51 TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_003 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANKJN501_02991_SYSTEM_000_011 若いシマエイの援護を開始します。 「魅力的なシマエイ」を発見し、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で恋水泡を当てましょう!
57 53 TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_012 あちゃぁ~、恋水泡は当たったみたいだけど、 相手が悪かったみたいねぇ~。 あの子は、他のオスも、何度も袖にしてるのよぉ~。
58 54 TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_013 うぅ~ん、あの子は、一筋縄じゃいかないわねぇ~。 若いシマエイちゃんが、渾身の恋水泡を撃っても、 ちょっとしか反応してくれないんだもん~。
59 55 TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_014 アナタ、うまいことやってくれたわねぇ~! あのシマエイちゃん、浮ついたそぶりをしてたわぁ~! これは、恋水泡が効いたに違いないわよぉ~!
60 56 TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_015 けど、あの子が去っちゃったから、 今はもう、恋水泡は当てられないわねぇ~。
61 57 TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_100_015 きっと次は、もっとうまくいくはずよぉ~! アタシは応援を続けるから、アナタもまたよろしくねぇ~!
62 58 TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_016 アタシ、シマエイの恋を応援してるのぉ~! でも、まだ後押しが足りないみたいだから、 アナタも「若いシマエイ」ちゃんに、恋水泡を撃たせてあげてぇ~!
63 59 TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_022 手伝ってくれて、ありがとなぁ~。 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんが撃たせた恋水泡は、 きっと、今後のための大きな一発になったに違ぇねぇぞぉ~。
64 60 TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_023 シマエイの恋は、そう簡単には実らないもんだが、 下手な鉄砲も、数撃ちゃ当たるって言うからなぁ~。 何度も繰り返して、自信をつけさせるしかねぇんだぁ~。
65 61 TEXT_BANKJN501_02991_ZUKIN_000_024 シマエイは、お宝探しの大事な相棒だから、 この恋を実らせて、繁殖させていかねぇとなぁ~。 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、また今度手伝ってやってくれぇ~。
66 62 TEXT_BANKJN501_02991_SYSTEM_000_025 若いシマエイは、 魅力的なシマエイが去った方向を、静かに見ている……。
67 63 TEXT_BANKJN501_02991_ATTENDANT02991_000_026 きっと次は、もっとうまくいくはずよぉ~! アタシは応援を続けるから、アナタもまたよろしくねぇ~!
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0,"TEXT_BANKJN502_02992_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、緊張しているようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN502_02992_TODO_00","沖之岩周辺の<Sheet(EObj,2009110,0)/>から宝を入手"
25,"TEXT_BANKJN502_02992_TODO_01","ズキンに入手した宝を渡す"
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48,"TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんにしか頼めない仕事があるんだぁ~。
宝探衆の仲間が、漂流してきた宝箱を見つけたんだが、
西方風の作りなもんで、上手く開けられねぇのさぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_001","沖之岩の辺りに「<Sheet(EObj,2009110,0)/>」が3つあるから、
そいつを開けて、お宝が入ってたらとってきてくれぇ~。
それじゃあ、くれぐれも気を付けてくれよなぁ~。"
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51,"TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_020","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、お宝は見つけられたかぁ~!?"
52,"TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_021","ありがとよぉ~!
これなら、取引に使えそうだぜぇ~!
ところで、道中、危ない目には遭わなかったかぁ~?"
53,"TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_022","た、た、宝箱が襲いかかってきたってぇ~!?
あやかしの類いか、付喪神様かはわからねぇが、
とにかく無事でよかったぜぇ~。"
54,"TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_023","この仕事、やっぱり<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんに任せて、正解だったなぁ~。
また西方風の宝箱が見つかったときには、よろしく頼むなぁ~。"
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4 0 TEXT_BANKJN502_02992_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、緊張しているようだ。
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27 23 TEXT_BANKJN502_02992_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN502_02992_TODO_00 沖之岩周辺の<Sheet(EObj,2009110,0)/>から宝を入手
29 25 TEXT_BANKJN502_02992_TODO_01 ズキンに入手した宝を渡す
30 26 TEXT_BANKJN502_02992_TODO_02
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53 49 TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_001 沖之岩の辺りに「<Sheet(EObj,2009110,0)/>」が3つあるから、 そいつを開けて、お宝が入ってたらとってきてくれぇ~。 それじゃあ、くれぐれも気を付けてくれよなぁ~。
54 50 TEXT_BANKJN502_02992_POPMESSAGE_000_010 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_020 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、お宝は見つけられたかぁ~!?
56 52 TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_021 ありがとよぉ~! これなら、取引に使えそうだぜぇ~! ところで、道中、危ない目には遭わなかったかぁ~?
57 53 TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_022 た、た、宝箱が襲いかかってきたってぇ~!? あやかしの類いか、付喪神様かはわからねぇが、 とにかく無事でよかったぜぇ~。
58 54 TEXT_BANKJN502_02992_ZUKIN_000_023 この仕事、やっぱり<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんに任せて、正解だったなぁ~。 また西方風の宝箱が見つかったときには、よろしく頼むなぁ~。
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、イサリ村との縁も忘れていないようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN503_02993_TODO_00","イサリ村の老人から<Sheet(EventItem,2002410,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKJN503_02993_TODO_01","イサリ村の女性から<Sheet(EventItem,2002412,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANKJN503_02993_TODO_02","イサリ村の若者から<Sheet(EventItem,2002411,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANKJN503_02993_TODO_03","ズキンに品物を渡す"
28,"TEXT_BANKJN503_02993_TODO_04",""
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46,"TEXT_BANKJN503_02993_TODO_22",""
47,"TEXT_BANKJN503_02993_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>たちのおかげで、商売繁盛だぁ~。
ナマズオたちとも、ケスティル族のヒトたちとも取引できて、
もうガッポガポよぉ~。"
49,"TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_001","けどなぁ~、最初に仲良くしてくれた、
イサリ村のヒトたちを、忘れたわけじゃねぇぞぉ~。
今日だって、取引に行くんだからなぁ~。"
50,"TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_002","ところが、取引先が増えたせいで、手が足りねぇんだぁ~。
品物はもう渡してあるから、対価をもらってきちゃくれねぇかぁ~?"
51,"TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_003","イサリ村の、干物を作ってくれるじっちゃんと、
桶職人の娘さん、籠編みの兄さんが、取引相手だぁ~。
いる場所がわからなくてすまねぇが、よろしく頼むぞぉ~!"
52,"TEXT_BANKJN503_02993_ISARIOLDMAN02993_000_010","おお、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>ちゃん、コウジン族の手伝いかい?
それなら、この「<Sheet(EventItem,2002410,0)/>」を持っていっておくれ。
品物をもらったときに、まだできあがってなかったもんでさ。"
53,"TEXT_BANKJN503_02993_ISARIOLDMAN02993_000_011","コウジン族は海の底に住んでるっていうから、
お天道様をたっぷり浴びた、魚の干物が珍しいようでな。
取引のときは、いつもこれを求められんのよ。"
54,"TEXT_BANKJN503_02993_ISARIOLDMAN02993_100_011","それじゃ、俺は次の魚を獲りに行ってくるよ。
コウジン族にも、また美味い干物をふるまってやるから、
よろしくな。"
55,"TEXT_BANKJN503_02993_ISARIWOMAN02993_000_012","コウジン族との取引の品だね?
珊瑚のお礼の「<Sheet(EventItem,2002412,0)/>」が、ようやく作り終わったよ。
持っていってくれるかい?"
56,"TEXT_BANKJN503_02993_ISARIWOMAN02993_000_013","ウチの父ちゃんが作る桶は、何年使っても水漏れしない逸品だが、
父ちゃんが体を壊して、しばらく作れなかったんだ。
遅くなっちまって、本当に申し訳ないね。"
57,"TEXT_BANKJN503_02993_ISARIWOMAN02993_100_013","さ、父ちゃんがまた無理しないよう、見ておかないとだ!
礼が遅くなるって言っても、嫌なことひとつ言わなかった、
コウジン族のやつらにも、よろしくね!"
58,"TEXT_BANKJN503_02993_ISARIMAN02993_000_014","ああ、コウジン族への対価か。
すっかり忘れてたよ、ごめんごめん。
「<Sheet(EventItem,2002411,0)/>」ができてるから、持っていってくれ。"
59,"TEXT_BANKJN503_02993_ISARIMAN02993_100_014","帝国がいなくなって、自由に漁へ出られるようになったおかげで、
魚籠の追加注文が増えてんだ。
大忙しだから、今日はこれで失礼するよ。"
60,"TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_020","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、イサリ村のヒトたちから、
品物はもらえたかぁ~?"
61,"TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_021","おお~、たくさん運んできてくれて、ありがとよぉ~。
どれも値の張るもんじゃねぇし、大した利益にもならねぇが、
心のこもった手作りの品ばかりで、満足だぜぇ~。"
62,"TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_022","イサリ村は、帝国に苦しめられてきたからなぁ~。
困ったときはお互い様だし、多少はお代をツケてでも、
今後のために縁を深めておきたいもんだぜぇ~。"
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4 0 TEXT_BANKJN503_02993_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、イサリ村との縁も忘れていないようだ。
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27 23 TEXT_BANKJN503_02993_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN503_02993_TODO_00 イサリ村の老人から<Sheet(EventItem,2002410,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKJN503_02993_TODO_01 イサリ村の女性から<Sheet(EventItem,2002412,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANKJN503_02993_TODO_02 イサリ村の若者から<Sheet(EventItem,2002411,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANKJN503_02993_TODO_03 ズキンに品物を渡す
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52 48 TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>たちのおかげで、商売繁盛だぁ~。 ナマズオたちとも、ケスティル族のヒトたちとも取引できて、 もうガッポガポよぉ~。
53 49 TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_001 けどなぁ~、最初に仲良くしてくれた、 イサリ村のヒトたちを、忘れたわけじゃねぇぞぉ~。 今日だって、取引に行くんだからなぁ~。
54 50 TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_002 ところが、取引先が増えたせいで、手が足りねぇんだぁ~。 品物はもう渡してあるから、対価をもらってきちゃくれねぇかぁ~?
55 51 TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_003 イサリ村の、干物を作ってくれるじっちゃんと、 桶職人の娘さん、籠編みの兄さんが、取引相手だぁ~。 いる場所がわからなくてすまねぇが、よろしく頼むぞぉ~!
56 52 TEXT_BANKJN503_02993_ISARIOLDMAN02993_000_010 おお、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>ちゃん、コウジン族の手伝いかい? それなら、この「<Sheet(EventItem,2002410,0)/>」を持っていっておくれ。 品物をもらったときに、まだできあがってなかったもんでさ。
57 53 TEXT_BANKJN503_02993_ISARIOLDMAN02993_000_011 コウジン族は海の底に住んでるっていうから、 お天道様をたっぷり浴びた、魚の干物が珍しいようでな。 取引のときは、いつもこれを求められんのよ。
58 54 TEXT_BANKJN503_02993_ISARIOLDMAN02993_100_011 それじゃ、俺は次の魚を獲りに行ってくるよ。 コウジン族にも、また美味い干物をふるまってやるから、 よろしくな。
59 55 TEXT_BANKJN503_02993_ISARIWOMAN02993_000_012 コウジン族との取引の品だね? 珊瑚のお礼の「<Sheet(EventItem,2002412,0)/>」が、ようやく作り終わったよ。 持っていってくれるかい?
60 56 TEXT_BANKJN503_02993_ISARIWOMAN02993_000_013 ウチの父ちゃんが作る桶は、何年使っても水漏れしない逸品だが、 父ちゃんが体を壊して、しばらく作れなかったんだ。 遅くなっちまって、本当に申し訳ないね。
61 57 TEXT_BANKJN503_02993_ISARIWOMAN02993_100_013 さ、父ちゃんがまた無理しないよう、見ておかないとだ! 礼が遅くなるって言っても、嫌なことひとつ言わなかった、 コウジン族のやつらにも、よろしくね!
62 58 TEXT_BANKJN503_02993_ISARIMAN02993_000_014 ああ、コウジン族への対価か。 すっかり忘れてたよ、ごめんごめん。 「<Sheet(EventItem,2002411,0)/>」ができてるから、持っていってくれ。
63 59 TEXT_BANKJN503_02993_ISARIMAN02993_100_014 帝国がいなくなって、自由に漁へ出られるようになったおかげで、 魚籠の追加注文が増えてんだ。 大忙しだから、今日はこれで失礼するよ。
64 60 TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_020 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、イサリ村のヒトたちから、 品物はもらえたかぁ~?
65 61 TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_021 おお~、たくさん運んできてくれて、ありがとよぉ~。 どれも値の張るもんじゃねぇし、大した利益にもならねぇが、 心のこもった手作りの品ばかりで、満足だぜぇ~。
66 62 TEXT_BANKJN503_02993_ZUKIN_000_022 イサリ村は、帝国に苦しめられてきたからなぁ~。 困ったときはお互い様だし、多少はお代をツケてでも、 今後のために縁を深めておきたいもんだぜぇ~。
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0,"TEXT_BANKJN504_02994_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、輝かしい依頼があるようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN504_02994_TODO_00","海中の蒼玉海溝で<Sheet(EventItem,2002413,0)/>を採集"
25,"TEXT_BANKJN504_02994_TODO_01","ズキンに<Sheet(EventItem,2002413,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、待ってたぞぉ~!
ケスティル族向けに、紅玉海の名産を調達してほしいんだぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_001","ただの海の幸なら、すでにイサリ村の漁師が行商してっから、
ここは碧甲羅らしく、海中で採れるモノを納めてぇ~。
そこで、「<Sheet(EventItem,2002413,0)/>」を採ってきてほしいんだぁ~。"
50,"TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_002","この<Sheet(EventItem,2002413,0)/>ってのは、
蒼玉海溝の海中にある、ほんのり光る結晶の欠片だぁ~。
大きい結晶の近くに落ちてんのを、3つほど採ってきてくれぇ~!"
51,"TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_020","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、お帰りぃ~!
「<Sheet(EventItem,2002413,0)/>」を見つけられたかぁ~?"
52,"TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_021","さっすが<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、これだけあれば、事足りるぜぇ~!
大きいのは、タマミズの光源にするから確保して、
残りは全部ケスティル族に納めるぞぉ~。"
53,"TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_022","ケスティル族ってのは月の女神を信じてるって聞いたんだぁ~。
月の欠片と聞けば、きっと高値で買ってくれるはずだぁ~!"
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4 0 TEXT_BANKJN504_02994_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、輝かしい依頼があるようだ。
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28 24 TEXT_BANKJN504_02994_TODO_00 海中の蒼玉海溝で<Sheet(EventItem,2002413,0)/>を採集
29 25 TEXT_BANKJN504_02994_TODO_01 ズキンに<Sheet(EventItem,2002413,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、待ってたぞぉ~! ケスティル族向けに、紅玉海の名産を調達してほしいんだぁ~。
53 49 TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_001 ただの海の幸なら、すでにイサリ村の漁師が行商してっから、 ここは碧甲羅らしく、海中で採れるモノを納めてぇ~。 そこで、「<Sheet(EventItem,2002413,0)/>」を採ってきてほしいんだぁ~。
54 50 TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_002 この<Sheet(EventItem,2002413,0)/>ってのは、 蒼玉海溝の海中にある、ほんのり光る結晶の欠片だぁ~。 大きい結晶の近くに落ちてんのを、3つほど採ってきてくれぇ~!
55 51 TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_020 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、お帰りぃ~! 「<Sheet(EventItem,2002413,0)/>」を見つけられたかぁ~?
56 52 TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_021 さっすが<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、これだけあれば、事足りるぜぇ~! 大きいのは、タマミズの光源にするから確保して、 残りは全部ケスティル族に納めるぞぉ~。
57 53 TEXT_BANKJN504_02994_ZUKIN_000_022 ケスティル族ってのは月の女神を信じてるって聞いたんだぁ~。 月の欠片と聞けば、きっと高値で買ってくれるはずだぁ~!
+84
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int32,str,str
0,"TEXT_BANKJN505_02995_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、頑固な貝に困っているようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN505_02995_TODO_00","ベッコウ島の碧甲羅の貝摺りと話す"
25,"TEXT_BANKJN505_02995_TODO_01","<Sheet(EObj,2009124,0)/>に<Sheet(EventItem,2002414,0)/>を使い爆破"
26,"TEXT_BANKJN505_02995_TODO_02","碧甲羅の貝摺りに報告"
27,"TEXT_BANKJN505_02995_TODO_03","ズキンに報告"
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48,"TEXT_BANKJN505_02995_ZUKIN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、浜辺にでっけぇ貝が流れ着いてなぁ~。
螺鈿細工の材料にしてぇから、細かくしようとしてんだが、
この貝殻がとてつもなく硬くって、どうにも割れねぇんだぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN505_02995_ZUKIN_000_001","そこで、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんに手を貸してほしいのよぉ~。
ベッコウ島の浜辺に「碧甲羅の貝摺り」がいるから、
そいつと話してきてくれぇ~。"
50,"TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_010","おぉ~? 宝集めに協力してくれてるおヒトじゃないかぁ~。
わしのことも手伝ってくれるなんて、優しいのぉ~。"
51,"TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_011","向こうにあるコンゴウガイを割ろうとしてるんじゃが、
殴ったくらいじゃ、びくともせん~。
そこで、「<Sheet(EventItem,2002414,0)/>」を使おうと思っとるんじゃぁ~。"
52,"TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_012","けどなぁ~、わしは発破なんぞ使い慣れてのぅて、
怖くて火を点けられんのじゃぁ~。
けど、お前さんなら、海賊衆と同じヒトだし、慣れとるだろぉ~?"
53,"TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_013","発破を渡すから、コンゴウガイのそばでちょいと使って、
細かく砕いてくれるかぁ~?
爆発に巻き込まれんよう、注意するんじゃぞぉ~。"
54,"TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_015","向こうのコンゴウガイのそばで「<Sheet(EventItem,2002414,0)/>」を使って、
細かく砕いてくれるかぁ~?
爆発に巻き込まれんよう、注意するんじゃぞぉ~。"
55,"TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_020","おぉ~! あのでっけぇ貝が、小さくなったもんじゃぁ~!
ありがとうなぁ~、細かい作業は得意じゃから、
散らばった貝殻拾いは任せとけぇ~!"
56,"TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_025","コンゴウガイを砕いてくれて、ありがとうなぁ~。
細かい作業は得意じゃから、貝殻拾いは任せとけぇ~!"
57,"TEXT_BANKJN505_02995_ZUKIN_000_030","手伝ってくれて、ありがとうなぁ~。
これで、たくさん螺鈿細工が作れるぜぇ~。"
58,"TEXT_BANKJN505_02995_ZUKIN_000_031","あの貝摺りが作る螺鈿細工は、クガネの商人も唸るんだぁ~。
きっと、ヤンサや、アジムステップでも人気になるだろうから、
困っていたら、また手伝ってやってくれぇ~!"
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4 0 TEXT_BANKJN505_02995_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、頑固な貝に困っているようだ。
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27 23 TEXT_BANKJN505_02995_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN505_02995_TODO_00 ベッコウ島の碧甲羅の貝摺りと話す
29 25 TEXT_BANKJN505_02995_TODO_01 <Sheet(EObj,2009124,0)/>に<Sheet(EventItem,2002414,0)/>を使い爆破
30 26 TEXT_BANKJN505_02995_TODO_02 碧甲羅の貝摺りに報告
31 27 TEXT_BANKJN505_02995_TODO_03 ズキンに報告
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52 48 TEXT_BANKJN505_02995_ZUKIN_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、浜辺にでっけぇ貝が流れ着いてなぁ~。 螺鈿細工の材料にしてぇから、細かくしようとしてんだが、 この貝殻がとてつもなく硬くって、どうにも割れねぇんだぁ~。
53 49 TEXT_BANKJN505_02995_ZUKIN_000_001 そこで、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんに手を貸してほしいのよぉ~。 ベッコウ島の浜辺に「碧甲羅の貝摺り」がいるから、 そいつと話してきてくれぇ~。
54 50 TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_010 おぉ~? 宝集めに協力してくれてるおヒトじゃないかぁ~。 わしのことも手伝ってくれるなんて、優しいのぉ~。
55 51 TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_011 向こうにあるコンゴウガイを割ろうとしてるんじゃが、 殴ったくらいじゃ、びくともせん~。 そこで、「<Sheet(EventItem,2002414,0)/>」を使おうと思っとるんじゃぁ~。
56 52 TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_012 けどなぁ~、わしは発破なんぞ使い慣れてのぅて、 怖くて火を点けられんのじゃぁ~。 けど、お前さんなら、海賊衆と同じヒトだし、慣れとるだろぉ~?
57 53 TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_013 発破を渡すから、コンゴウガイのそばでちょいと使って、 細かく砕いてくれるかぁ~? 爆発に巻き込まれんよう、注意するんじゃぞぉ~。
58 54 TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_015 向こうのコンゴウガイのそばで「<Sheet(EventItem,2002414,0)/>」を使って、 細かく砕いてくれるかぁ~? 爆発に巻き込まれんよう、注意するんじゃぞぉ~。
59 55 TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_020 おぉ~! あのでっけぇ貝が、小さくなったもんじゃぁ~! ありがとうなぁ~、細かい作業は得意じゃから、 散らばった貝殻拾いは任せとけぇ~!
60 56 TEXT_BANKJN505_02995_KAISURI02995_000_025 コンゴウガイを砕いてくれて、ありがとうなぁ~。 細かい作業は得意じゃから、貝殻拾いは任せとけぇ~!
61 57 TEXT_BANKJN505_02995_ZUKIN_000_030 手伝ってくれて、ありがとうなぁ~。 これで、たくさん螺鈿細工が作れるぜぇ~。
62 58 TEXT_BANKJN505_02995_ZUKIN_000_031 あの貝摺りが作る螺鈿細工は、クガネの商人も唸るんだぁ~。 きっと、ヤンサや、アジムステップでも人気になるだろうから、 困っていたら、また手伝ってやってくれぇ~!
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0,"TEXT_BANKJN506_02996_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、水面に浮かぶモノが気になるようだ。"
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24,"TEXT_BANKJN506_02996_TODO_00","海上で漂流物を入手"
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48,"TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_000","海は広いし~、大きいぞぉ~。
なもんで、海は遠くから、いろんなモンを運んでくるんだぁ~。
ほとんどがゴミだが、お宝が流れ着くこともあるんだぞぉ~。"
49,"TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_001","そこでお願いなんだが、潮が交わる場所を地図に書いとくから、
漂流物を片っ端から、集めてきちゃくれねぇかぁ~?"
50,"TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_020","おぉ、集めてきてくれてありがとなぁ~。
お宝があるか見るから、渡してくれぇ~。"
51,"TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_021","ふむ、これはゴミだぁ~。
こっちも……汚いゴミだなぁ~。
……おおっ! こいつは年季が入ってて、すっげぇお宝だぁ~!"
52,"TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_022","……判断の基準が気になるってぇ~?
そりゃあ、形に色つや、ワビにサビ……
何より、神様が宿りそうかどうかだなぁ~。"
53,"TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_023","ヒトの中には、ゴミを集めてるって勘違いしてるやつもいるが、
そりゃあ鋭い審美眼で、お宝の真価を見抜いてるのさぁ~。
中でも、一番の目利きが俺なんだぜぇ~!"
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28 24 TEXT_BANKJN506_02996_TODO_00 海上で漂流物を入手
29 25 TEXT_BANKJN506_02996_TODO_01 ズキンに漂流物を渡す
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53 49 TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_001 そこでお願いなんだが、潮が交わる場所を地図に書いとくから、 漂流物を片っ端から、集めてきちゃくれねぇかぁ~?
54 50 TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_020 おぉ、集めてきてくれてありがとなぁ~。 お宝があるか見るから、渡してくれぇ~。
55 51 TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_021 ふむ、これはゴミだぁ~。 こっちも……汚いゴミだなぁ~。 ……おおっ! こいつは年季が入ってて、すっげぇお宝だぁ~!
56 52 TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_022 ……判断の基準が気になるってぇ~? そりゃあ、形に色つや、ワビにサビ…… 何より、神様が宿りそうかどうかだなぁ~。
57 53 TEXT_BANKJN506_02996_ZUKIN_000_023 ヒトの中には、ゴミを集めてるって勘違いしてるやつもいるが、 そりゃあ鋭い審美眼で、お宝の真価を見抜いてるのさぁ~。 中でも、一番の目利きが俺なんだぜぇ~!
+68
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48,"TEXT_BANKJN601_02997_ZUKIN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんは、「<Sheet(EObj,2009135,0)/>」を知ってるよなぁ~?
あの大きな貝は大食いでなぁ~、エサを食べるときに間違って、
食えない漂流物まで、吸い込むことがあるんだぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN601_02997_ZUKIN_000_001","なもんで、「<Sheet(EObj,2009135,0)/>」を開けて、
中から「<Sheet(EventItem,2002418,0)/>」を4つばかし、取ってきてくれぇ~。
手が足りてねぇもんで、よろしく頼むなぁ~。"
50,"TEXT_BANKJN601_02997_ZUKIN_000_020","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、<Sheet(EObj,2009135,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2002418,0)/>」は取れたかぁ~?"
51,"TEXT_BANKJN601_02997_ZUKIN_000_021","おお、これだこれだ、ありがとなぁ~。
こういう漂流物が、貝の中に残ったまんまだと、
いびつで、価値が低い真珠ができちまうんだぁ~。"
52,"TEXT_BANKJN601_02997_ZUKIN_000_022","それに、ゴミに思えるものの中にも、
小銭やら、思わぬお宝が見つかることもあるんだぜぇ~。
さ~て、こいつらはどうかなぁ~!"
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4 0 TEXT_BANKJN601_02997_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、巨大な貝が気になるようだ。
5 1 TEXT_BANKJN601_02997_SEQ_01
6 2 TEXT_BANKJN601_02997_SEQ_02
7 3 TEXT_BANKJN601_02997_SEQ_03
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27 23 TEXT_BANKJN601_02997_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN601_02997_TODO_00 海中の<Sheet(EObj,2009135,0)/>から<Sheet(EventItem,2002418,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKJN601_02997_TODO_01 ズキンに<Sheet(EventItem,2002418,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANKJN601_02997_ZUKIN_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんは、「<Sheet(EObj,2009135,0)/>」を知ってるよなぁ~? あの大きな貝は大食いでなぁ~、エサを食べるときに間違って、 食えない漂流物まで、吸い込むことがあるんだぁ~。
53 49 TEXT_BANKJN601_02997_ZUKIN_000_001 なもんで、「<Sheet(EObj,2009135,0)/>」を開けて、 中から「<Sheet(EventItem,2002418,0)/>」を4つばかし、取ってきてくれぇ~。 手が足りてねぇもんで、よろしく頼むなぁ~。
54 50 TEXT_BANKJN601_02997_ZUKIN_000_020 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、<Sheet(EObj,2009135,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2002418,0)/>」は取れたかぁ~?
55 51 TEXT_BANKJN601_02997_ZUKIN_000_021 おお、これだこれだ、ありがとなぁ~。 こういう漂流物が、貝の中に残ったまんまだと、 いびつで、価値が低い真珠ができちまうんだぁ~。
56 52 TEXT_BANKJN601_02997_ZUKIN_000_022 それに、ゴミに思えるものの中にも、 小銭やら、思わぬお宝が見つかることもあるんだぜぇ~。 さ~て、こいつらはどうかなぁ~!
+84
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0,"TEXT_BANKJN602_02998_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、御機嫌な依頼があるようだ。"
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2,"TEXT_BANKJN602_02998_SEQ_02",""
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22,"TEXT_BANKJN602_02998_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANKJN602_02998_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN602_02998_TODO_00","サカズキ島付近の<Sheet(EObj,2009140,0)/>で<Sheet(EventItem,2002419,0)/>を使い
現れた<Sheet(BNpcName,6881,0)/>から<Sheet(EventItem,2002420,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANKJN602_02998_TODO_01","紅玉台場の台場の台所番に<Sheet(EventItem,2002420,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANKJN602_02998_TODO_02","ズキンに<Sheet(EventItem,2002421,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANKJN602_02998_TODO_03",""
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48,"TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、よく来てくれたなぁ~!
商いと縁のために、仕事を頼まれてほしいんだぁ~。"
49,"TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_001","この「<Sheet(EventItem,2002419,0)/>」を、サカズキ島の海岸で撒いてくれぇ~!
すると、卵を持ったタツノコが現れるから、そいつをぶっ倒して、
「<Sheet(EventItem,2002420,0)/>」を2つ手に入れてほしいんだぁ~。"
50,"TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_002","手に入れた魚卵は、紅玉台場の「台場の台所番」に渡してくれぇ~!
よろしく頼むぜぇ~!"
51,"TEXT_BANKJN602_02998_COOK02998_000_020","台場の台所を仕切ってるのは、この俺だ。
何か用か?"
52,"TEXT_BANKJN602_02998_COOK02998_000_021","こりゃ、「<Sheet(EventItem,2002420,0)/>」じゃないか!
なるほど、ズキンの代わりに届けにきてくれたってか。
そいつは、ご苦労さん。"
53,"TEXT_BANKJN602_02998_COOK02998_000_022","<Sheet(EventItem,2002420,0)/>は、珍味として有名でな!
コイツを出してやれば、台場の防人たちも大喜びさ。
こっちも、特別な品で礼をしなくちゃな!"
54,"TEXT_BANKJN602_02998_COOK02998_000_023","この「<Sheet(EventItem,2002421,0)/>」を「ズキン」に渡してくれ。
「これからも、よろしくな」と伝言も頼む。
では、飯の支度があるので、これにて失礼するぞ。"
55,"TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_030","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、依頼の品を届けてくれたかぁ~!
なに、台所番から礼の品を受け取ってきたってぇ~!?"
56,"TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_031","おお~、こりゃあいい香りの酒だぁ~!
米の酒は、俺たちじゃ作れねぇから助かるぜぇ~!
その上、台所番からの嬉しい伝言まで、ありがとよぉ~!"
57,"TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_032","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんが、小鍛冶屋と縁を結んだおかげで、
多くの仲間がクガネに行くようになってなぁ~。
自然と、紅玉台場に立ち寄る機会が増えたんだぁ~。"
58,"TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_033","そのうちに、台所番とも縁が結ばれて、
今じゃ、こんなにいい取引が続いてるってわけよぉ~。
ありがたやぁ~、ありがたやぁ~!"
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28 24 TEXT_BANKJN602_02998_TODO_00 サカズキ島付近の<Sheet(EObj,2009140,0)/>で<Sheet(EventItem,2002419,0)/>を使い 現れた<Sheet(BNpcName,6881,0)/>から<Sheet(EventItem,2002420,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANKJN602_02998_TODO_01 紅玉台場の台場の台所番に<Sheet(EventItem,2002420,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANKJN602_02998_TODO_02 ズキンに<Sheet(EventItem,2002421,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_001 この「<Sheet(EventItem,2002419,0)/>」を、サカズキ島の海岸で撒いてくれぇ~! すると、卵を持ったタツノコが現れるから、そいつをぶっ倒して、 「<Sheet(EventItem,2002420,0)/>」を2つ手に入れてほしいんだぁ~。
54 50 TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_002 手に入れた魚卵は、紅玉台場の「台場の台所番」に渡してくれぇ~! よろしく頼むぜぇ~!
55 51 TEXT_BANKJN602_02998_COOK02998_000_020 台場の台所を仕切ってるのは、この俺だ。 何か用か?
56 52 TEXT_BANKJN602_02998_COOK02998_000_021 こりゃ、「<Sheet(EventItem,2002420,0)/>」じゃないか! なるほど、ズキンの代わりに届けにきてくれたってか。 そいつは、ご苦労さん。
57 53 TEXT_BANKJN602_02998_COOK02998_000_022 <Sheet(EventItem,2002420,0)/>は、珍味として有名でな! コイツを出してやれば、台場の防人たちも大喜びさ。 こっちも、特別な品で礼をしなくちゃな!
58 54 TEXT_BANKJN602_02998_COOK02998_000_023 この「<Sheet(EventItem,2002421,0)/>」を「ズキン」に渡してくれ。 「これからも、よろしくな」と伝言も頼む。 では、飯の支度があるので、これにて失礼するぞ。
59 55 TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_030 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、依頼の品を届けてくれたかぁ~! なに、台所番から礼の品を受け取ってきたってぇ~!?
60 56 TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_031 おお~、こりゃあいい香りの酒だぁ~! 米の酒は、俺たちじゃ作れねぇから助かるぜぇ~! その上、台所番からの嬉しい伝言まで、ありがとよぉ~!
61 57 TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_032 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんが、小鍛冶屋と縁を結んだおかげで、 多くの仲間がクガネに行くようになってなぁ~。 自然と、紅玉台場に立ち寄る機会が増えたんだぁ~。
62 58 TEXT_BANKJN602_02998_ZUKIN_000_033 そのうちに、台所番とも縁が結ばれて、 今じゃ、こんなにいい取引が続いてるってわけよぉ~。 ありがたやぁ~、ありがたやぁ~!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
碧のタマミズのズキンは、紅甲羅の動きを気にしているようだ。"
1,"TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_01",""
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23,"TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANKJN603_02999_TODO_00","ゼッキ島で<Sheet(EventItem,2002422,0)/>を使い<Sheet(EObj,2009144,0)/>を爆破"
25,"TEXT_BANKJN603_02999_TODO_01","ズキンに報告"
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28,"TEXT_BANKJN603_02999_TODO_04",""
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47,"TEXT_BANKJN603_02999_TODO_23",""
48,"TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、紅甲羅の動きが怪しいんだぁ~。
ゼッキ島の奥にしまいこんでた、帝国の武器を出してきて、
今にも、どこかを襲いそうな気配がすんだよぉ~。"
49,"TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_000_001","もしかしたら、ここが標的になるかもしれねぇ~!
そうなる前に武器を壊してぇが、
俺たちの手じゃ、爆弾をうまく扱えねぇんだぁ~。"
50,"TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_000_002","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、お願いだぁ~。
ゼッキ島に忍び込んで、この「<Sheet(EventItem,2002422,0)/>」を使って、
「<Sheet(EObj,2009144,0)/>」を壊してきてくれぇ~!"
51,"TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_100_002","<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、帝国の武器はぶっ壊せたかぁ~?"
52,"TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_000_003","うまくいったんだなぁ~、ありがてぇ~!
これで、しばらくは安心できそうだぜぇ~。"
53,"TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_000_004","けれど、あいつらは長いこと、帝国と取引してたからなぁ~、
まだ武器を溜めこんでるかもしれねぇんだぁ~。
今度また頼むかもしれないが、よろしくお願いするぜぇ~。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、紅甲羅の動きを気にしているようだ。
5 1 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_01
6 2 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_02
7 3 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_03
8 4 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_04
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10 6 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_06
11 7 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_07
12 8 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_08
13 9 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_09
14 10 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_10
15 11 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_11
16 12 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_12
17 13 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_13
18 14 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_14
19 15 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_15
20 16 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_16
21 17 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_17
22 18 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_18
23 19 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_19
24 20 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_20
25 21 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_21
26 22 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_22
27 23 TEXT_BANKJN603_02999_SEQ_23
28 24 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_00 ゼッキ島で<Sheet(EventItem,2002422,0)/>を使い<Sheet(EObj,2009144,0)/>を爆破
29 25 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_01 ズキンに報告
30 26 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_02
31 27 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_03
32 28 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_04
33 29 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_05
34 30 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_06
35 31 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_07
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38 34 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_10
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40 36 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_12
41 37 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_13
42 38 TEXT_BANKJN603_02999_TODO_14
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52 48 TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>、紅甲羅の動きが怪しいんだぁ~。 ゼッキ島の奥にしまいこんでた、帝国の武器を出してきて、 今にも、どこかを襲いそうな気配がすんだよぉ~。
53 49 TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_000_001 もしかしたら、ここが標的になるかもしれねぇ~! そうなる前に武器を壊してぇが、 俺たちの手じゃ、爆弾をうまく扱えねぇんだぁ~。
54 50 TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_000_002 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、お願いだぁ~。 ゼッキ島に忍び込んで、この「<Sheet(EventItem,2002422,0)/>」を使って、 「<Sheet(EObj,2009144,0)/>」を壊してきてくれぇ~!
55 51 TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_100_002 <If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さん、帝国の武器はぶっ壊せたかぁ~?
56 52 TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_000_003 うまくいったんだなぁ~、ありがてぇ~! これで、しばらくは安心できそうだぜぇ~。
57 53 TEXT_BANKJN603_02999_ZUKIN_000_004 けれど、あいつらは長いこと、帝国と取引してたからなぁ~、 まだ武器を溜めこんでるかもしれねぇんだぁ~。 今度また頼むかもしれないが、よろしくお願いするぜぇ~。
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int32,str,str
0,"TEXT_FESANV301_02961_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のノノラは、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESANV301_02961_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノラから、バグ退治に向かった異邦の詩人を探し、窮地に陥っていたら助けてほしいと頼まれた。西ザナラーンのノフィカの井戸で異邦の詩人の手がかりを探そう。"
2,"TEXT_FESANV301_02961_SEQ_02","異邦の詩人が起動したと思われる<Sheet(EObj,2009036,0)/>を発見した。ノフィカの井戸の「<Sheet(EObj,2009036,0)/>」に突入しよう。"
3,"TEXT_FESANV301_02961_SEQ_03","<Sheet(EObj,2009036,0)/>によって転送された先で、異邦の詩人を発見した。モルディオン監獄の「異邦の詩人」を救助しよう。"
4,"TEXT_FESANV301_02961_SEQ_04","異邦の詩人を救助した。彼はバグの罠にかかって封印され、エオルゼアへ戻ることができなくなっていた。解呪するためには、バグの思考回路に眠る合言葉が必要らしい。モルディオン監獄の<Sheet(EObj,2009038,0)/>を調べて、「チープダンジョン」を攻略しよう。"
5,"TEXT_FESANV301_02961_SEQ_05","チープダンジョンを攻略し、合言葉を見つけだした。西ザナラーンへ向かおう。"
6,"TEXT_FESANV301_02961_SEQ_06","封印を解呪した異邦の詩人とともに、エオルゼアへ帰還した。ルビーロード国際市場のノノラに報告しよう。"
7,"TEXT_FESANV301_02961_SEQ_07","異邦の詩人とともに、今回の顛末をノノラに報告した。バグが倒され、異邦の詩人が帰還したことを、彼女は喜んだ。折よく打ち上がった花火を見ながら、冒険者は異邦の詩人、ノノラとともに、散っていった命の鎮魂を願うのだった。"
8,"TEXT_FESANV301_02961_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESANV301_02961_SEQ_09",""
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24,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_00","ノフィカの井戸で異邦の詩人の手がかりを探す"
25,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_01","<Sheet(EObj,2009036,0)/>に突入する"
26,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_02","異邦の詩人を救助する"
27,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_03","チープダンジョンを攻略"
28,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_04","チープダンジョンを攻略"
29,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_05","ノノラに報告"
30,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_06",""
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44,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_20",""
45,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_21",""
46,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_22",""
47,"TEXT_FESANV301_02961_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_000","お久しぶりです、冒険者さん!
以前の「新生祭」で協力してくださったあなたに、
ぜひお願いしたいことがあるのです。"
49,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_001","増殖する機械仕掛けの魔物……
あなたの協力によって一掃できたはずの「バグ」が、
最近、再び姿を現すようになりました……。"
50,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_010","あ、あの……冒険者さん、ですよね?
実は困ったことが起きていまして……。
あなたの力をお借りしたいのです。"
51,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_011","増殖する機械仕掛けの魔物……
かつて一掃したはずの「バグ」が、
最近、再び姿を現すようになりました……。"
52,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_020","折しも、エオルゼアの各都市では、
第七霊災の犠牲を悼む、「新生祭」が開かれている最中……。
鎮魂の祈りを妨げるバグを、見過ごすわけにはいきません。"
53,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_021","そこで、バグの増殖を防いだことがある、
「異邦の詩人」さんに、対処をお願いしたんです。"
54,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_022","ところが、その詩人さんがいっこうに戻ってきません。
バグの目撃情報は途絶えたので、討伐には成功したようですが、
何かのトラブルに遭ってしまわれたのかも……。"
55,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_023","どうか冒険者さん、「異邦の詩人」さんを探し、
あの方が窮地にあるようなら、助けていただけませんか?"
56,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_024","ありがとうございます!
ではまず、詩人さんが向かったバグの出現地帯……
ノフィカの井戸で、手がかりを探してみてください。"
57,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_025","問題が起きたのだとしたら、痕跡が残されているはずです。
それを元に、詩人さんを追うのがいいでしょう。
よろしくお願いしますね!"
58,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_026","ノフィカの井戸へ向かい、
詩人さんの手がかりを探してみてください。
よろしくお願いしますね!"
59,"TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_030","<Sheet(EObj,2009036,0)/>が展開されている……。
周囲の痕跡から、異邦の詩人はこの魔紋を起動したようだ。
突入して、転送先を調べてみよう。"
60,"TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_100_030","「<Sheet(EObj,2009036,0)/>」に突入しますか?"
61,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_040","……君は……もしかして、僕を助けに来てくれたのかい?"
62,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_041","なるほど、ノノラさんから依頼を受けて僕を助けに……。
ありがとう、確かに問題が起きて、困っていたところでね。"
63,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_042","どうやらここは、バグの「巣」みたいなものらしい。
全滅させたはずの奴らは、ここに潜伏していたようだ。
戦いの中で、偶然にこの場所を突き止めたまではよかったが……。"
64,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_043","駆除には成功したものの、奴らの罠にはまってね。
一種の封印のようなもので、テレポやデジョンが無効化……
エオルゼアに戻ることが、できなくなってしまったんだ。"
65,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_044","ああ、君に影響はないはずだ。
どうもバグと直接接触した者にのみ発動する罠らしい。
つまり僕だけが、この「監獄」に捕らわれた囚人ということさ。"
66,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_045","……ただ、脱獄する方法がないわけじゃない。
簡単な話だ、封印を解呪してしまえばいい。"
67,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_046","バグの残骸を調べてみたところ、
解呪には、奴らだけが知る合言葉が必要だとわかった。
だから、思考回路を覗いてみたのだけれど……。"
68,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_047","これがまた伝説の「魔洞」のごとき、複雑な構造でね。
だが、かの勇剣の英雄にも匹敵するであろう、
優れた冒険者の君なら……。"
69,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_048","どうか僕の代わりにこの魔洞を攻略し、
深層に眠る合言葉を見つけだしてくれないだろうか?"
70,"TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_049","「チープダンジョン」に挑戦できるようになりました!
モルディオン監獄にある「<Sheet(EObj,2009038,0)/>」を調べることで、
攻略に挑むことができます。"
71,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_050","……詩人さんがバグの巣から出られなくなった!?
ぼ、冒険者さん、お願いです!
あの方を助けてください!"
72,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_051","すまない、僕の代わりにこの魔洞を攻略し、
深層に眠る合言葉を見つけだしてくれ。"
73,"TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_060","「チープダンジョン」の攻略を開始します。
操作方法は次の通りです。<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>
(初期設定の場合)<Else/></If>"
74,"TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_061","<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>[W]キー:前進、[S]キー:後退
[A]キー:左回転、[D]キー:右回転
[Q]キー:左平行移動、[E]キー:右平行移動<Else/><CommandIcon(1)/>前進    <CommandIcon(2)/>後退
<CommandIcon(3)/>左回転   <CommandIcon(4)/>右回転
<CommandIcon(12)/>左平行移動 <CommandIcon(13)/>右平行移動</If>"
75,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_100","……それが、解呪の合言葉だね。
こんなに早く見つけだすとは、さすが冒険者だ!
丁重にお礼をしたいところだが……まずは脱出が先か。"
76,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_101","封印を解いたら、転送魔法が発動するはずだ……。
よし、解呪の合言葉を使うぞ、準備はいいね?"
77,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_110","ようこそ、光の戦士。
少々、驚かせてしまったかな?"
78,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_111","ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
79,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_112","君と話すのは二回目になるね。
再びこうして話ができることをとても嬉しく思うよ。
この世界を冒険し続けてくれて、本当にありがとう。"
80,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_100_112","君とこうして話をするのは初めてになるね。
この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、
本当に嬉しく思うよ、ありがとう。"
81,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_113","世界が新生されてから、早いものでもう4年になる……。
君の冒険も、蒼天の空を経て、紅蓮の戦いへと続き、
今、世界はさらなる広がりを見せようとしている。"
82,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_114","こうしてこの世界が広がり続けていくことができるのも、
君たち冒険者の活躍があればこそ……。"
83,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_115","この4年間、僕たちは時に躓いたり、時に転んだりしながらも、
常に冒険者である君たちと、ともに歩んできたつもりだよ。
そしてそれは……きっとこれからも変わらない。"
84,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_116","僕たちが君たちから創造の源を得ているように、
君たちにとってこの世界での冒険が、
生きる活力となりますように……。"
85,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_117","英雄たる光の戦士たちに、
クリスタルの導きがあらんことを!"
86,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_118","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
87,"TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_119","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
紅蓮の解放者たる、光の戦士よ……。"
88,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_120","やあ、君のおかげで無事に脱獄できたよ。
……おや、目覚めたばかりのような顔をしているね。
疲れて、ぼうっとしてしまったのかな?"
89,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_121","……ふうむ、それならもう少しだけ付き合ってほしい。
心配しているだろう「ノノラ」さんに報告しなければ。
さあ、ウルダハへ戻ろう。"
90,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_150","冒険者さん、お待ちしていました!
詩人さんはどうなりましたか……?"
91,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_151","そうですか、ご無事でしたか!
それなら、詩人さんがいらっしゃってから、
改めてお話しいたしましょう。"
92,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_200","お帰りなさい、詩人さん!
ご無事な姿を見れて、ホッとしました。"
93,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_201","心配をかけて申し訳ない、ノノラさん。
少々、不覚を取ってしまってね……。
詳しくは、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>からの報告を聞いてほしい。"
94,"TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_202","なんと、そのようなことが!
……ですが、バグは倒せたのですよね?"
95,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_203","ああ、そこは安心してくれ。
今回の「新生祭」の間、奴らが現れることはないだろう。
これで鎮魂の祈りが、乱されることもないはずだ。"
96,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_204","……改めて、君には礼を言わなければ。
助けに来てくれて、ありがとう。"
97,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_205","これで僕はまた、このエオルゼアで、
君のような勇敢な冒険者の詩を、紡ぐことができる。
こんなふうにね……。"
98,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_206","『蒼天を越え 光は歩む 無数の星と 新たな旅路
 死を拒み 真実を暴く そは冒険者なり』"
99,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_207","『紅蓮を越え 光は進む 無数の友と 新たな旅路
 死を拒み 自由を導く そは解放者なり』"
100,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_208","……この世界は、常に変化を続けている。
だけど、かつて世界が焼かれた痛みを、
僕たちは忘れちゃいけないと思う。"
101,"TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_209","だから、今しばらくは、散っていった命の火を悼もう。
この先へ進んでいくためにも、ね……。"
102,"TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_400","「新生祭」の記念として、
ミニゲーム「チープダンジョン」が開放されました。"
103,"TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_401","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
104,"TEXT_FESANV301_02961_GM_000_105","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_100_052","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のノノラは、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノラから、バグ退治に向かった異邦の詩人を探し、窮地に陥っていたら助けてほしいと頼まれた。西ザナラーンのノフィカの井戸で異邦の詩人の手がかりを探そう。
6 2 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_02 異邦の詩人が起動したと思われる<Sheet(EObj,2009036,0)/>を発見した。ノフィカの井戸の「<Sheet(EObj,2009036,0)/>」に突入しよう。
7 3 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_03 <Sheet(EObj,2009036,0)/>によって転送された先で、異邦の詩人を発見した。モルディオン監獄の「異邦の詩人」を救助しよう。
8 4 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_04 異邦の詩人を救助した。彼はバグの罠にかかって封印され、エオルゼアへ戻ることができなくなっていた。解呪するためには、バグの思考回路に眠る合言葉が必要らしい。モルディオン監獄の<Sheet(EObj,2009038,0)/>を調べて、「チープダンジョン」を攻略しよう。
9 5 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_05 チープダンジョンを攻略し、合言葉を見つけだした。西ザナラーンへ向かおう。
10 6 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_06 封印を解呪した異邦の詩人とともに、エオルゼアへ帰還した。ルビーロード国際市場のノノラに報告しよう。
11 7 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_07 異邦の詩人とともに、今回の顛末をノノラに報告した。バグが倒され、異邦の詩人が帰還したことを、彼女は喜んだ。折よく打ち上がった花火を見ながら、冒険者は異邦の詩人、ノノラとともに、散っていった命の鎮魂を願うのだった。
12 8 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_08
13 9 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_09
14 10 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_10
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25 21 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_21
26 22 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_22
27 23 TEXT_FESANV301_02961_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV301_02961_TODO_00 ノフィカの井戸で異邦の詩人の手がかりを探す
29 25 TEXT_FESANV301_02961_TODO_01 <Sheet(EObj,2009036,0)/>に突入する
30 26 TEXT_FESANV301_02961_TODO_02 異邦の詩人を救助する
31 27 TEXT_FESANV301_02961_TODO_03 チープダンジョンを攻略
32 28 TEXT_FESANV301_02961_TODO_04 チープダンジョンを攻略
33 29 TEXT_FESANV301_02961_TODO_05 ノノラに報告
34 30 TEXT_FESANV301_02961_TODO_06
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50 46 TEXT_FESANV301_02961_TODO_22
51 47 TEXT_FESANV301_02961_TODO_23
52 48 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_000 お久しぶりです、冒険者さん! 以前の「新生祭」で協力してくださったあなたに、 ぜひお願いしたいことがあるのです。
53 49 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_001 増殖する機械仕掛けの魔物…… あなたの協力によって一掃できたはずの「バグ」が、 最近、再び姿を現すようになりました……。
54 50 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_010 あ、あの……冒険者さん、ですよね? 実は困ったことが起きていまして……。 あなたの力をお借りしたいのです。
55 51 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_011 増殖する機械仕掛けの魔物…… かつて一掃したはずの「バグ」が、 最近、再び姿を現すようになりました……。
56 52 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_020 折しも、エオルゼアの各都市では、 第七霊災の犠牲を悼む、「新生祭」が開かれている最中……。 鎮魂の祈りを妨げるバグを、見過ごすわけにはいきません。
57 53 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_021 そこで、バグの増殖を防いだことがある、 「異邦の詩人」さんに、対処をお願いしたんです。
58 54 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_022 ところが、その詩人さんがいっこうに戻ってきません。 バグの目撃情報は途絶えたので、討伐には成功したようですが、 何かのトラブルに遭ってしまわれたのかも……。
59 55 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_023 どうか冒険者さん、「異邦の詩人」さんを探し、 あの方が窮地にあるようなら、助けていただけませんか?
60 56 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_024 ありがとうございます! ではまず、詩人さんが向かったバグの出現地帯…… ノフィカの井戸で、手がかりを探してみてください。
61 57 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_025 問題が起きたのだとしたら、痕跡が残されているはずです。 それを元に、詩人さんを追うのがいいでしょう。 よろしくお願いしますね!
62 58 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_026 ノフィカの井戸へ向かい、 詩人さんの手がかりを探してみてください。 よろしくお願いしますね!
63 59 TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_030 <Sheet(EObj,2009036,0)/>が展開されている……。 周囲の痕跡から、異邦の詩人はこの魔紋を起動したようだ。 突入して、転送先を調べてみよう。
64 60 TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_100_030 「<Sheet(EObj,2009036,0)/>」に突入しますか?
65 61 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_040 ……君は……もしかして、僕を助けに来てくれたのかい?
66 62 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_041 なるほど、ノノラさんから依頼を受けて僕を助けに……。 ありがとう、確かに問題が起きて、困っていたところでね。
67 63 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_042 どうやらここは、バグの「巣」みたいなものらしい。 全滅させたはずの奴らは、ここに潜伏していたようだ。 戦いの中で、偶然にこの場所を突き止めたまではよかったが……。
68 64 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_043 駆除には成功したものの、奴らの罠にはまってね。 一種の封印のようなもので、テレポやデジョンが無効化…… エオルゼアに戻ることが、できなくなってしまったんだ。
69 65 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_044 ああ、君に影響はないはずだ。 どうもバグと直接接触した者にのみ発動する罠らしい。 つまり僕だけが、この「監獄」に捕らわれた囚人ということさ。
70 66 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_045 ……ただ、脱獄する方法がないわけじゃない。 簡単な話だ、封印を解呪してしまえばいい。
71 67 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_046 バグの残骸を調べてみたところ、 解呪には、奴らだけが知る合言葉が必要だとわかった。 だから、思考回路を覗いてみたのだけれど……。
72 68 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_047 これがまた伝説の「魔洞」のごとき、複雑な構造でね。 だが、かの勇剣の英雄にも匹敵するであろう、 優れた冒険者の君なら……。
73 69 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_048 どうか僕の代わりにこの魔洞を攻略し、 深層に眠る合言葉を見つけだしてくれないだろうか?
74 70 TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_049 「チープダンジョン」に挑戦できるようになりました! モルディオン監獄にある「<Sheet(EObj,2009038,0)/>」を調べることで、 攻略に挑むことができます。
75 71 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_050 ……詩人さんがバグの巣から出られなくなった!? ぼ、冒険者さん、お願いです! あの方を助けてください!
76 72 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_051 すまない、僕の代わりにこの魔洞を攻略し、 深層に眠る合言葉を見つけだしてくれ。
77 73 TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_060 「チープダンジョン」の攻略を開始します。 操作方法は次の通りです。<If(Equal(PlayerParameter(80),0))> (初期設定の場合)<Else/></If>
78 74 TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_061 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))>[W]キー:前進、[S]キー:後退 [A]キー:左回転、[D]キー:右回転 [Q]キー:左平行移動、[E]キー:右平行移動<Else/><CommandIcon(1)/>前進    <CommandIcon(2)/>後退 <CommandIcon(3)/>左回転   <CommandIcon(4)/>右回転 <CommandIcon(12)/>左平行移動 <CommandIcon(13)/>右平行移動</If>
79 75 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_100 ……それが、解呪の合言葉だね。 こんなに早く見つけだすとは、さすが冒険者だ! 丁重にお礼をしたいところだが……まずは脱出が先か。
80 76 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_101 封印を解いたら、転送魔法が発動するはずだ……。 よし、解呪の合言葉を使うぞ、準備はいいね?
81 77 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_110 ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな?
82 78 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_111 ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
83 79 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_112 君と話すのは二回目になるね。 再びこうして話ができることをとても嬉しく思うよ。 この世界を冒険し続けてくれて、本当にありがとう。
84 80 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_100_112 君とこうして話をするのは初めてになるね。 この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、 本当に嬉しく思うよ、ありがとう。
85 81 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_113 世界が新生されてから、早いものでもう4年になる……。 君の冒険も、蒼天の空を経て、紅蓮の戦いへと続き、 今、世界はさらなる広がりを見せようとしている。
86 82 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_114 こうしてこの世界が広がり続けていくことができるのも、 君たち冒険者の活躍があればこそ……。
87 83 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_115 この4年間、僕たちは時に躓いたり、時に転んだりしながらも、 常に冒険者である君たちと、ともに歩んできたつもりだよ。 そしてそれは……きっとこれからも変わらない。
88 84 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_116 僕たちが君たちから創造の源を得ているように、 君たちにとってこの世界での冒険が、 生きる活力となりますように……。
89 85 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_117 英雄たる光の戦士たちに、 クリスタルの導きがあらんことを!
90 86 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_118 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
91 87 TEXT_FESANV301_02961_YOSHIDANAOKI_000_119 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 紅蓮の解放者たる、光の戦士よ……。
92 88 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_120 やあ、君のおかげで無事に脱獄できたよ。 ……おや、目覚めたばかりのような顔をしているね。 疲れて、ぼうっとしてしまったのかな?
93 89 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_121 ……ふうむ、それならもう少しだけ付き合ってほしい。 心配しているだろう「ノノラ」さんに報告しなければ。 さあ、ウルダハへ戻ろう。
94 90 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_150 冒険者さん、お待ちしていました! 詩人さんはどうなりましたか……?
95 91 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_151 そうですか、ご無事でしたか! それなら、詩人さんがいらっしゃってから、 改めてお話しいたしましょう。
96 92 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_200 お帰りなさい、詩人さん! ご無事な姿を見れて、ホッとしました。
97 93 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_201 心配をかけて申し訳ない、ノノラさん。 少々、不覚を取ってしまってね……。 詳しくは、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>からの報告を聞いてほしい。
98 94 TEXT_FESANV301_02961_NONORA_000_202 なんと、そのようなことが! ……ですが、バグは倒せたのですよね?
99 95 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_203 ああ、そこは安心してくれ。 今回の「新生祭」の間、奴らが現れることはないだろう。 これで鎮魂の祈りが、乱されることもないはずだ。
100 96 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_204 ……改めて、君には礼を言わなければ。 助けに来てくれて、ありがとう。
101 97 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_205 これで僕はまた、このエオルゼアで、 君のような勇敢な冒険者の詩を、紡ぐことができる。 こんなふうにね……。
102 98 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_206 『蒼天を越え 光は歩む 無数の星と 新たな旅路  死を拒み 真実を暴く そは冒険者なり』
103 99 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_207 『紅蓮を越え 光は進む 無数の友と 新たな旅路  死を拒み 自由を導く そは解放者なり』
104 100 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_208 ……この世界は、常に変化を続けている。 だけど、かつて世界が焼かれた痛みを、 僕たちは忘れちゃいけないと思う。
105 101 TEXT_FESANV301_02961_WANDERINGMINSTREL_000_209 だから、今しばらくは、散っていった命の火を悼もう。 この先へ進んでいくためにも、ね……。
106 102 TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_400 「新生祭」の記念として、 ミニゲーム「チープダンジョン」が開放されました。
107 103 TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_000_401 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
108 104 TEXT_FESANV301_02961_GM_000_105 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_FESANV301_02961_SYSTEM_100_052 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
マヤル・モヤルから、常夏の島で紅蓮祭が開催していることを聞いた。詳しい話を聞くため、東ラノシアの常夏の島にいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。"
2,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_02","ヘールマガから話を聞いた。新しい避暑地である常夏の島を盛り上げるために開催された紅蓮祭だが、想像以上の盛況で手が回らないため、冒険者にも協力してほしいという。協力の内容を聞くため、常夏の島にいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」と話そう。"
3,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_03","ペ・オビヤノと話した。冒険者には、海上での花火を手伝ってほしいそうだ。花火の説明を聞くため、常夏の島にいる「ジリリ」と話そう。"
4,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_04","ジリリと話し、海上での花火について聞いた。常夏の島付近の「<Sheet(EObj,2009014,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002394,0)/>」を使おう。"
5,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_05","<Sheet(EObj,2009014,0)/>に<Sheet(EventItem,2002394,0)/>を使い、花火を点火した。常夏の島の「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_06","ペ・オビヤノに報告した。花火を見た客が口にした宝については、ヘールマガに心当たりがあるかもしれないそうだ。また、ほかの紅蓮祭実行委員のことも手伝ってほしいと頼まれた。様子を見て、紅蓮祭に協力するのもよいだろう。"
7,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_08",""
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18,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_00","常夏の島の紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
25,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_01","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す"
26,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_02","ジリリと話す"
27,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_03","<Sheet(EObj,2009014,0)/>に<Sheet(EventItem,2002394,0)/>を使う"
28,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_04","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告"
29,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_11",""
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39,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_15",""
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45,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM301_02956_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM301_02956_MAYARUMOYARU_000_000","これはこれは、以前お世話になった冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
49,"TEXT_FESSUM301_02956_MAYARUMOYARU_000_010","これはこれは、頼りがいの有りそうな冒険者さんだ!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
50,"TEXT_FESSUM301_02956_MAYARUMOYARU_000_020","今回も、紅蓮祭は盛大に開催中だよ!
会場はなんと、コスタ・デル・ソルに作られた新たな避暑地!
その名も、「常夏の島」だ!"
51,"TEXT_FESSUM301_02956_MAYARUMOYARU_000_021","ふふふ、冒険者さんも興味が出てきたんじゃないかな?
詳しい話が聞きたいなら、
現地の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!"
52,"TEXT_FESSUM301_02956_MAYARUMOYARU_000_022","今回の紅蓮祭は、コスタ・デル・ソルの新たな避暑地が会場だ!
詳しい話を聞きたいなら、
現地の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!"
53,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_030","おお、久しぶりだな!
以前の紅蓮祭じゃ、世話になった。
……もしかして、例の話を聞いて、やってきたのか?"
54,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_040","「常夏の島」へ、よく来てくれた!
冷やかし……って、わけじゃなさそうだな。
……もしかして、例の話を聞いて、やってきたのか?"
55,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_050","なるほど、マヤル・モヤルから……。
あの噂を聞いて、ここに来たわけじゃなかったか。"
56,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_051","ああ、いや、その、なんでもない!
知らないなら、別にいいんだ。
それよりも、「紅蓮祭」の話だろう?"
57,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_052","「紅蓮祭」は、炎の怪獣「ボンバード」を倒すための祭り。
ところが、前回で懲りたのか最近は姿を見せていないのでな。
開催する予定もなかったんだが……。"
58,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_053","コスタ・デル・ソルの主、ゲゲルジュ氏から、
新しく作った避暑地、常夏の島を盛り上げるため、
ぜひ「紅蓮祭」をやってほしいと、直々に依頼されてな。"
59,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_054","あの人には、これまでの「紅蓮祭」に協力してもらった恩がある。
ちょいと下心が気になるが、恩がある以上、無下にはできず、
開催する運びとなったわけだ。"
60,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_055","しかし、予想以上に客が多くて、手が回らなくてなあ……。
実行委員以外の冒険者にも協力してもらってるんだ。
報酬も用意してあるから、あんたも手を貸してくれないか?"
61,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_056","助かる!
なにをするかは、そこのペ・オビヤノから……おや?"
62,"TEXT_FESSUM301_02956_GEGERUJU_000_057","ほっほっほ~、祭りは順調かの~?
子猫ちゃんがいっぱい遊びに来ているようじゃが。"
63,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_058","見てのとおり、想像以上の大盛況ですよ。
おかげでこちらは、てんてこ舞いですがね。"
64,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_059","ゲゲルジュ様、ヘールマガ様のお時間をいただくよりも、
ご自身の目で確かめられた方が、より詳細に状況が理解できるかと。"
65,"TEXT_FESSUM301_02956_GEGERUJU_000_060","さすが、ジリリちゃんはいいこと言うのう!
では、直接視察に向かうとするか!
おほほほほ、待ってておくれ、子猫ちゃ~ん!"
66,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_061","お騒がせいたしました、ヘールマガ様。
引き続き、「紅蓮祭」の運営をお願いいたしますわ。"
67,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_062","ああ、任せといてくださいや……。"
68,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_063","まあ、なんて頼もしいお言葉!
やはり屈強な冒険者は違いますわね。
うふふふふ…………では、失礼します。"
69,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_064","……あー、ともかくだ。
なにをするかは、「ペ・オビヤノ」から聞いてくれ。
それじゃ、よろしく頼んだぞ!"
70,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_065","まったく、誰があんな「噂」を流したんだ…………はっ!?"
71,"TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_066","は、ははは……何でもない、気にしないでくれ。
ともかく、「紅蓮祭」の手伝い、よろしく頼んだぞ!"
72,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_070","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない!
お久しぶり、また会えて嬉しいわ。
今回も協力してくれるのね?"
73,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_080","あら、協力してくれる冒険者かしら?
ありがとう、とっても助かるわ!"
74,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_090","話は聞いてると思うけど、今回の「紅蓮祭」は、
新しい避暑地、常夏の島を盛り上げるためのもの……。
そのために、いろいろと趣向を凝らしてるの。"
75,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_091","協力してもらいたいのは、そうした施策のひとつ……。
海上に設置してある<Sheet(EObj,2009014,0)/>を使った花火よ。"
76,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_092","具体的な協力の内容については、
花火の責任者である「ジリリ」さんから、
説明を受けてちょうだい。"
77,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_093","彼女はゲゲルジュ氏の部下で、この避暑地の支配人なの。
手間だと思うけど、一度だけでいいから会っておいて。
お仕事完了の報告は、私にしてくれればいいから、よろしくね!"
78,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_094","責任者である「ジリリ」さんと会って、
花火の説明を受けてちょうだい。
お仕事完了の報告は、私にしてくれればいいから、よろしくね!"
79,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_100","あら、貴方様はヘールマガ様とご一緒にいらした……。
申し遅れましたが、私は当避暑地の支配人、ジリリと申します。
ご用件をお伺いしても?"
80,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_101","なるほど、「紅蓮祭」のご協力で……。
ありがとうございます。"
81,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_102","お願いしたいのは、花火の点火でございます。
お客様が集まっている場所へ赴き、近くにある「<Sheet(EObj,2009014,0)/>」に、
この「<Sheet(EventItem,2002394,0)/>」を投入してください。"
82,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_103","さすれば、大輪の華が海上に咲くことでしょう。
集まってくださったお客様の笑顔のため、
よろしくお願いいたします。"
83,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_104","海上での花火は評判がよくて、お客さんの要望が多いのよ。
できるだけ応えたいけど、手が足りなくてねえ……。
あなたが来てくれて、本当に助かるわ。"
84,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_105","お渡ししました「<Sheet(EventItem,2002394,0)/>」を、
お客様が集まる「<Sheet(EObj,2009014,0)/>」に投入してくださいませ。
終わりましたら、ペ・オビヤノ様へご報告をお願いいたします。"
85,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_106","ところで、あそこにいらっしゃる冒険者様……
なかなか……どうして……うふふふふ……。"
86,"TEXT_FESSUM301_02956_ADVENTERER02956_000_110","(-海を謳歌する見物客-)とってもキレイな花火だニャ!
「宝」探しで荒んだ心が、洗われていくようだニャ~!"
87,"TEXT_FESSUM301_02956_ADVENTERER02956_000_111","(-海を堪能する見物客-)確かに、綺麗なもんだ!
海の上の花火も、馬鹿にしたもんじゃないね。
「宝」は見つからなかったが、これを見れただけでよしとしようや。"
88,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_112","花火の点火、お疲れさまでした。
お客様も、さぞやお喜びになられたことでしょう。"
89,"TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_113","多くの方が当避暑地を訪れてくださるのも、
冒険者様方のご協力があってこそ。
引き続き、よろしくお願いしますね……うふふふふ……。"
90,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_120","お疲れさま、花火は無事に点火できたみたいね。
手が足りなかったから、とっても助かったわ。"
91,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_121","……「宝」?
うーん……ちょっとわからないわね。
でも、ヘールマガなら、なにか知っているかも?"
92,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_122","祭りの裏で、何かコソコソ調べてるみたいだし、
お客さんが話していた「宝」にも、心当たりがあるかもしれないわ。"
93,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_123","ともかく、今回はありがとう。
もしよければ、ほかの実行委員も手伝ってちょうだい。
もちろん、また私に手を貸してくれてもいいわよ。"
94,"TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_124","「紅蓮祭」を手伝ってくれたら、その報酬として、
いろいろな品と交換できる「<Sheet(Item,20304,0)/>」を渡してるの。
ぜひ集めてみて。"
95,"TEXT_FESSUM301_02956_SYSTEM_000_125","「<Sheet(Item,20304,0)/>」は、本クエストのコンプリート以外に、
常夏の島の北にある島で発生している、
F.A.T.E.に参加して貢献することでも入手できます。"
96,"TEXT_FESSUM301_02956_SYSTEM_000_126","また、ペ・オビヤノやヒルドラナ、ボドゥフォアンから、
クエストを受注し、コンプリートすることでも、
入手することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 マヤル・モヤルから、常夏の島で紅蓮祭が開催していることを聞いた。詳しい話を聞くため、東ラノシアの常夏の島にいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。
6 2 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_02 ヘールマガから話を聞いた。新しい避暑地である常夏の島を盛り上げるために開催された紅蓮祭だが、想像以上の盛況で手が回らないため、冒険者にも協力してほしいという。協力の内容を聞くため、常夏の島にいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」と話そう。
7 3 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_03 ペ・オビヤノと話した。冒険者には、海上での花火を手伝ってほしいそうだ。花火の説明を聞くため、常夏の島にいる「ジリリ」と話そう。
8 4 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_04 ジリリと話し、海上での花火について聞いた。常夏の島付近の「<Sheet(EObj,2009014,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002394,0)/>」を使おう。
9 5 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_05 <Sheet(EObj,2009014,0)/>に<Sheet(EventItem,2002394,0)/>を使い、花火を点火した。常夏の島の「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_06 ペ・オビヤノに報告した。花火を見た客が口にした宝については、ヘールマガに心当たりがあるかもしれないそうだ。また、ほかの紅蓮祭実行委員のことも手伝ってほしいと頼まれた。様子を見て、紅蓮祭に協力するのもよいだろう。
11 7 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_07
12 8 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_08
13 9 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_09
14 10 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_10
15 11 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_11
16 12 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_12
17 13 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_13
18 14 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_14
19 15 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_15
20 16 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_16
21 17 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_17
22 18 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_18
23 19 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_19
24 20 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_20
25 21 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_21
26 22 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUM301_02956_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_00 常夏の島の紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
29 25 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_01 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
30 26 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_02 ジリリと話す
31 27 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_03 <Sheet(EObj,2009014,0)/>に<Sheet(EventItem,2002394,0)/>を使う
32 28 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_04 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告
33 29 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_05
34 30 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_06
35 31 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_08
37 33 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_09
38 34 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_10
39 35 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_11
40 36 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_12
41 37 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_13
42 38 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_14
43 39 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_15
44 40 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_16
45 41 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_17
46 42 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_18
47 43 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_19
48 44 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_20
49 45 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_21
50 46 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_22
51 47 TEXT_FESSUM301_02956_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM301_02956_MAYARUMOYARU_000_000 これはこれは、以前お世話になった冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
53 49 TEXT_FESSUM301_02956_MAYARUMOYARU_000_010 これはこれは、頼りがいの有りそうな冒険者さんだ! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
54 50 TEXT_FESSUM301_02956_MAYARUMOYARU_000_020 今回も、紅蓮祭は盛大に開催中だよ! 会場はなんと、コスタ・デル・ソルに作られた新たな避暑地! その名も、「常夏の島」だ!
55 51 TEXT_FESSUM301_02956_MAYARUMOYARU_000_021 ふふふ、冒険者さんも興味が出てきたんじゃないかな? 詳しい話が聞きたいなら、 現地の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!
56 52 TEXT_FESSUM301_02956_MAYARUMOYARU_000_022 今回の紅蓮祭は、コスタ・デル・ソルの新たな避暑地が会場だ! 詳しい話を聞きたいなら、 現地の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!
57 53 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_030 おお、久しぶりだな! 以前の紅蓮祭じゃ、世話になった。 ……もしかして、例の話を聞いて、やってきたのか?
58 54 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_040 「常夏の島」へ、よく来てくれた! 冷やかし……って、わけじゃなさそうだな。 ……もしかして、例の話を聞いて、やってきたのか?
59 55 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_050 なるほど、マヤル・モヤルから……。 あの噂を聞いて、ここに来たわけじゃなかったか。
60 56 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_051 ああ、いや、その、なんでもない! 知らないなら、別にいいんだ。 それよりも、「紅蓮祭」の話だろう?
61 57 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_052 「紅蓮祭」は、炎の怪獣「ボンバード」を倒すための祭り。 ところが、前回で懲りたのか最近は姿を見せていないのでな。 開催する予定もなかったんだが……。
62 58 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_053 コスタ・デル・ソルの主、ゲゲルジュ氏から、 新しく作った避暑地、常夏の島を盛り上げるため、 ぜひ「紅蓮祭」をやってほしいと、直々に依頼されてな。
63 59 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_054 あの人には、これまでの「紅蓮祭」に協力してもらった恩がある。 ちょいと下心が気になるが、恩がある以上、無下にはできず、 開催する運びとなったわけだ。
64 60 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_055 しかし、予想以上に客が多くて、手が回らなくてなあ……。 実行委員以外の冒険者にも協力してもらってるんだ。 報酬も用意してあるから、あんたも手を貸してくれないか?
65 61 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_056 助かる! なにをするかは、そこのペ・オビヤノから……おや?
66 62 TEXT_FESSUM301_02956_GEGERUJU_000_057 ほっほっほ~、祭りは順調かの~? 子猫ちゃんがいっぱい遊びに来ているようじゃが。
67 63 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_058 見てのとおり、想像以上の大盛況ですよ。 おかげでこちらは、てんてこ舞いですがね。
68 64 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_059 ゲゲルジュ様、ヘールマガ様のお時間をいただくよりも、 ご自身の目で確かめられた方が、より詳細に状況が理解できるかと。
69 65 TEXT_FESSUM301_02956_GEGERUJU_000_060 さすが、ジリリちゃんはいいこと言うのう! では、直接視察に向かうとするか! おほほほほ、待ってておくれ、子猫ちゃ~ん!
70 66 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_061 お騒がせいたしました、ヘールマガ様。 引き続き、「紅蓮祭」の運営をお願いいたしますわ。
71 67 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_062 ああ、任せといてくださいや……。
72 68 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_063 まあ、なんて頼もしいお言葉! やはり屈強な冒険者は違いますわね。 うふふふふ…………では、失礼します。
73 69 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_064 ……あー、ともかくだ。 なにをするかは、「ペ・オビヤノ」から聞いてくれ。 それじゃ、よろしく頼んだぞ!
74 70 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_065 まったく、誰があんな「噂」を流したんだ…………はっ!?
75 71 TEXT_FESSUM301_02956_HAERMAGA_000_066 は、ははは……何でもない、気にしないでくれ。 ともかく、「紅蓮祭」の手伝い、よろしく頼んだぞ!
76 72 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_070 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない! お久しぶり、また会えて嬉しいわ。 今回も協力してくれるのね?
77 73 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_080 あら、協力してくれる冒険者かしら? ありがとう、とっても助かるわ!
78 74 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_090 話は聞いてると思うけど、今回の「紅蓮祭」は、 新しい避暑地、常夏の島を盛り上げるためのもの……。 そのために、いろいろと趣向を凝らしてるの。
79 75 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_091 協力してもらいたいのは、そうした施策のひとつ……。 海上に設置してある<Sheet(EObj,2009014,0)/>を使った花火よ。
80 76 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_092 具体的な協力の内容については、 花火の責任者である「ジリリ」さんから、 説明を受けてちょうだい。
81 77 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_093 彼女はゲゲルジュ氏の部下で、この避暑地の支配人なの。 手間だと思うけど、一度だけでいいから会っておいて。 お仕事完了の報告は、私にしてくれればいいから、よろしくね!
82 78 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_094 責任者である「ジリリ」さんと会って、 花火の説明を受けてちょうだい。 お仕事完了の報告は、私にしてくれればいいから、よろしくね!
83 79 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_100 あら、貴方様はヘールマガ様とご一緒にいらした……。 申し遅れましたが、私は当避暑地の支配人、ジリリと申します。 ご用件をお伺いしても?
84 80 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_101 なるほど、「紅蓮祭」のご協力で……。 ありがとうございます。
85 81 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_102 お願いしたいのは、花火の点火でございます。 お客様が集まっている場所へ赴き、近くにある「<Sheet(EObj,2009014,0)/>」に、 この「<Sheet(EventItem,2002394,0)/>」を投入してください。
86 82 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_103 さすれば、大輪の華が海上に咲くことでしょう。 集まってくださったお客様の笑顔のため、 よろしくお願いいたします。
87 83 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_104 海上での花火は評判がよくて、お客さんの要望が多いのよ。 できるだけ応えたいけど、手が足りなくてねえ……。 あなたが来てくれて、本当に助かるわ。
88 84 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_105 お渡ししました「<Sheet(EventItem,2002394,0)/>」を、 お客様が集まる「<Sheet(EObj,2009014,0)/>」に投入してくださいませ。 終わりましたら、ペ・オビヤノ様へご報告をお願いいたします。
89 85 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_106 ところで、あそこにいらっしゃる冒険者様…… なかなか……どうして……うふふふふ……。
90 86 TEXT_FESSUM301_02956_ADVENTERER02956_000_110 (-海を謳歌する見物客-)とってもキレイな花火だニャ! 「宝」探しで荒んだ心が、洗われていくようだニャ~!
91 87 TEXT_FESSUM301_02956_ADVENTERER02956_000_111 (-海を堪能する見物客-)確かに、綺麗なもんだ! 海の上の花火も、馬鹿にしたもんじゃないね。 「宝」は見つからなかったが、これを見れただけでよしとしようや。
92 88 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_112 花火の点火、お疲れさまでした。 お客様も、さぞやお喜びになられたことでしょう。
93 89 TEXT_FESSUM301_02956_JIRIRI_000_113 多くの方が当避暑地を訪れてくださるのも、 冒険者様方のご協力があってこそ。 引き続き、よろしくお願いしますね……うふふふふ……。
94 90 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_120 お疲れさま、花火は無事に点火できたみたいね。 手が足りなかったから、とっても助かったわ。
95 91 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_121 ……「宝」? うーん……ちょっとわからないわね。 でも、ヘールマガなら、なにか知っているかも?
96 92 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_122 祭りの裏で、何かコソコソ調べてるみたいだし、 お客さんが話していた「宝」にも、心当たりがあるかもしれないわ。
97 93 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_123 ともかく、今回はありがとう。 もしよければ、ほかの実行委員も手伝ってちょうだい。 もちろん、また私に手を貸してくれてもいいわよ。
98 94 TEXT_FESSUM301_02956_POBYANO_000_124 「紅蓮祭」を手伝ってくれたら、その報酬として、 いろいろな品と交換できる「<Sheet(Item,20304,0)/>」を渡してるの。 ぜひ集めてみて。
99 95 TEXT_FESSUM301_02956_SYSTEM_000_125 「<Sheet(Item,20304,0)/>」は、本クエストのコンプリート以外に、 常夏の島の北にある島で発生している、 F.A.T.E.に参加して貢献することでも入手できます。
100 96 TEXT_FESSUM301_02956_SYSTEM_000_126 また、ペ・オビヤノやヒルドラナ、ボドゥフォアンから、 クエストを受注し、コンプリートすることでも、 入手することができます。
+77
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
常夏の島の紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に海上花火の催しを手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ペ・オビヤノから、花火の点火を頼まれた。常夏の島付近にある3箇所の「<Sheet(EObj,2009015,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002395,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_02","<Sheet(EObj,2009015,0)/>に<Sheet(EventItem,2002395,0)/>を使い、花火を点火した。常夏の島の「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_03","ペ・オビヤノに報告した。気が向いたら、また彼女に声をかけて、海上花火の催しを手伝うのもよいだろう。"
4,"TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_04",""
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24,"TEXT_FESSUM302_02957_TODO_00","<Sheet(EObj,2009015,0)/>に<Sheet(EventItem,2002395,0)/>を使う"
25,"TEXT_FESSUM302_02957_TODO_01","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告"
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48,"TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
また協力してくれるのね。
それじゃ、今回も花火の点火をお願いできる?"
49,"TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_001","やり方はもうわかってると思うけど、念のためにもう一度。
お客さんが集まっている場所の近くにある「<Sheet(EObj,2009015,0)/>」に、
この「<Sheet(EventItem,2002395,0)/>」を投入してちょうだい。"
50,"TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_002","今回はジリリさんのところへ寄らなくて大丈夫だけど、
代わりに、3箇所の「<Sheet(EObj,2009015,0)/>」で花火を点火して。
よろしく頼んだわよ!"
51,"TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_010","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
声をかけてくれたってことは、また手伝ってくれるのよね?"
52,"TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_011","それじゃあ、前回と同じく、
「<Sheet(EventItem,2002395,0)/>」を3箇所の「<Sheet(EObj,2009015,0)/>」に投入して。
よろしく頼んだわよ!"
53,"TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_020","「<Sheet(EventItem,2002395,0)/>」を3箇所の「<Sheet(EObj,2009015,0)/>」に投入して。
よろしく頼んだわよ!"
54,"TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_030","花火の点火、お疲れさま!
本当に助かったわ。
よければ、また手伝ってちょうだい。"
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4 0 TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 常夏の島の紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に海上花火の催しを手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、花火の点火を頼まれた。常夏の島付近にある3箇所の「<Sheet(EObj,2009015,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002395,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_02 <Sheet(EObj,2009015,0)/>に<Sheet(EventItem,2002395,0)/>を使い、花火を点火した。常夏の島の「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_03 ペ・オビヤノに報告した。気が向いたら、また彼女に声をかけて、海上花火の催しを手伝うのもよいだろう。
8 4 TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_04
9 5 TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_05
10 6 TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_06
11 7 TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_07
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19 15 TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_15
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27 23 TEXT_FESSUM302_02957_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM302_02957_TODO_00 <Sheet(EObj,2009015,0)/>に<Sheet(EventItem,2002395,0)/>を使う
29 25 TEXT_FESSUM302_02957_TODO_01 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告
30 26 TEXT_FESSUM302_02957_TODO_02
31 27 TEXT_FESSUM302_02957_TODO_03
32 28 TEXT_FESSUM302_02957_TODO_04
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50 46 TEXT_FESSUM302_02957_TODO_22
51 47 TEXT_FESSUM302_02957_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! また協力してくれるのね。 それじゃ、今回も花火の点火をお願いできる?
53 49 TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_001 やり方はもうわかってると思うけど、念のためにもう一度。 お客さんが集まっている場所の近くにある「<Sheet(EObj,2009015,0)/>」に、 この「<Sheet(EventItem,2002395,0)/>」を投入してちょうだい。
54 50 TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_002 今回はジリリさんのところへ寄らなくて大丈夫だけど、 代わりに、3箇所の「<Sheet(EObj,2009015,0)/>」で花火を点火して。 よろしく頼んだわよ!
55 51 TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_010 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 声をかけてくれたってことは、また手伝ってくれるのよね?
56 52 TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_011 それじゃあ、前回と同じく、 「<Sheet(EventItem,2002395,0)/>」を3箇所の「<Sheet(EObj,2009015,0)/>」に投入して。 よろしく頼んだわよ!
57 53 TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_020 「<Sheet(EventItem,2002395,0)/>」を3箇所の「<Sheet(EObj,2009015,0)/>」に投入して。 よろしく頼んだわよ!
58 54 TEXT_FESSUM302_02957_POBYANO_000_030 花火の点火、お疲れさま! 本当に助かったわ。 よければ、また手伝ってちょうだい。
+93
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0,"TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
常夏の島の紅蓮祭調理担当ヒルドラナは、とても忙しそうだ。"
1,"TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヒルドラナから、<Sheet(Item,10332,0)/>を用意するよう頼まれた。「<Sheet(Item,10332,0)/>」を入手し、「紅蓮祭調理担当ヒルドラナ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,10332,0)/>」は、調理師が製作することができます。また、マーケットボードなどで購入することもできます。"
2,"TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_02","ヒルドラナに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品した。客の注文に調理が追いつかず困っている彼女に、また協力してあげるのもよいだろう。"
3,"TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_03",""
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23,"TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM303_02958_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,10332,0)/>を入手<Else/>紅蓮祭調理担当ヒルドラナに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品</If>"
25,"TEXT_FESSUM303_02958_TODO_01",""
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48,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_000","あれ、貴方は……お久しぶりです!
前回は、大炎獣の撃退に協力していただき、
ありがとうございました!"
49,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_001","今回は、私も「火消しの戦士」をお休みして、
こうして一実行委員として働いてるんです。
……もしかして、また手伝っていただけるんですか?"
50,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_010","すみません、お料理は少々混み合っていま……
え、お客様ではないのですか?
……もしかして、お手伝いの冒険者の方ですか?"
51,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_020","ああ、助かります!
「紅蓮祭」が盛況なのはいいのですが、
お客様からの注文が多く、調理が追いつかなくて……。"
52,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_021","手伝ってくださるなら、「<Sheet(Item,10332,0)/>」を、
用意していただけませんか?
お客様からもっとも多く、注文される人気料理なんです。"
53,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_022","材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」でしたら、
「陽気な漁師」さんから購入できるはずです。
それでは、よろしくお願いしますね。"
54,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_030","手を貸していただけるのですか?
それなら、また「<Sheet(Item,10332,0)/>」を、
用意してくださるようお願いします!"
55,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_040","「<Sheet(Item,10332,0)/>」は、用意していただけましたか?
材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」でしたら、
「陽気な漁師」さんから購入できるはずです。"
56,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_050","……うわあ、美味しそうな<Sheet(Item,10332,0)/>ですね!
これならお客様も、大喜びですよ。
用意してくださって、ありがとうございました。"
57,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_051","そういえば、隣にいるボドゥフォアンとは話しましたか?
彼の方も、大変そうなので、よければ力を貸してあげてください。
よろしくお願いします!"
58,"TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_060","美味しそうな<Sheet(Item,10332,0)/>を、ありがとうございます!
よければ、また力を貸してください。
お待ちしてますね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 常夏の島の紅蓮祭調理担当ヒルドラナは、とても忙しそうだ。
5 1 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヒルドラナから、<Sheet(Item,10332,0)/>を用意するよう頼まれた。「<Sheet(Item,10332,0)/>」を入手し、「紅蓮祭調理担当ヒルドラナ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,10332,0)/>」は、調理師が製作することができます。また、マーケットボードなどで購入することもできます。
6 2 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_02 ヒルドラナに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品した。客の注文に調理が追いつかず困っている彼女に、また協力してあげるのもよいだろう。
7 3 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_03
8 4 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_04
9 5 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_05
10 6 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_06
11 7 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_07
12 8 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_08
13 9 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_09
14 10 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_10
15 11 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_11
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17 13 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_13
18 14 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_14
19 15 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_15
20 16 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_16
21 17 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_17
22 18 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_18
23 19 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_19
24 20 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_20
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27 23 TEXT_FESSUM303_02958_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM303_02958_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,10332,0)/>を入手<Else/>紅蓮祭調理担当ヒルドラナに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品</If>
29 25 TEXT_FESSUM303_02958_TODO_01
30 26 TEXT_FESSUM303_02958_TODO_02
31 27 TEXT_FESSUM303_02958_TODO_03
32 28 TEXT_FESSUM303_02958_TODO_04
33 29 TEXT_FESSUM303_02958_TODO_05
34 30 TEXT_FESSUM303_02958_TODO_06
35 31 TEXT_FESSUM303_02958_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUM303_02958_TODO_08
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51 47 TEXT_FESSUM303_02958_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_000 あれ、貴方は……お久しぶりです! 前回は、大炎獣の撃退に協力していただき、 ありがとうございました!
53 49 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_001 今回は、私も「火消しの戦士」をお休みして、 こうして一実行委員として働いてるんです。 ……もしかして、また手伝っていただけるんですか?
54 50 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_010 すみません、お料理は少々混み合っていま…… え、お客様ではないのですか? ……もしかして、お手伝いの冒険者の方ですか?
55 51 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_020 ああ、助かります! 「紅蓮祭」が盛況なのはいいのですが、 お客様からの注文が多く、調理が追いつかなくて……。
56 52 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_021 手伝ってくださるなら、「<Sheet(Item,10332,0)/>」を、 用意していただけませんか? お客様からもっとも多く、注文される人気料理なんです。
57 53 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_022 材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」でしたら、 「陽気な漁師」さんから購入できるはずです。 それでは、よろしくお願いしますね。
58 54 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_030 手を貸していただけるのですか? それなら、また「<Sheet(Item,10332,0)/>」を、 用意してくださるようお願いします!
59 55 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_040 「<Sheet(Item,10332,0)/>」は、用意していただけましたか? 材料となる「<Sheet(Item,12990,0)/>」でしたら、 「陽気な漁師」さんから購入できるはずです。
60 56 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_050 ……うわあ、美味しそうな<Sheet(Item,10332,0)/>ですね! これならお客様も、大喜びですよ。 用意してくださって、ありがとうございました。
61 57 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_051 そういえば、隣にいるボドゥフォアンとは話しましたか? 彼の方も、大変そうなので、よければ力を貸してあげてください。 よろしくお願いします!
62 58 TEXT_FESSUM303_02958_HILDELANA_000_060 美味しそうな<Sheet(Item,10332,0)/>を、ありがとうございます! よければ、また力を貸してください。 お待ちしてますね!
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0,"TEXT_FESSUM304_02959_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
常夏の島の紅蓮祭調達担当ボドゥフォアンは、冒険者に手を貸してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM304_02959_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ボドゥフォアンから、<Sheet(EventItem,2002390,0)/>を釣ってくるよう頼まれた。「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を3匹釣り上げよう。<Sheet(EventItem,2001889,0)/>は常夏の島北で釣ることができる。"
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3,"TEXT_FESSUM304_02959_SEQ_03","ボドゥフォアンに<Sheet(EventItem,2002390,0)/>を渡した。料理の素材が足りず、調達に苦労している彼を、また助けてあげるのもよいだろう。"
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24,"TEXT_FESSUM304_02959_TODO_00","常夏の島北で<Sheet(EventItem,2002390,0)/>を釣る"
25,"TEXT_FESSUM304_02959_TODO_01","紅蓮祭調達担当ボドゥフォアンに<Sheet(EventItem,2002390,0)/>を納品"
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48,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_000","おーいえぇい、やっぱり来たな!
この状況なら、アンタが来てくれると思ったが、
ドンピシャ正解だったぜ!"
49,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_001","大炎獣が出てこねえから「火消しの戦士」はお休みだけど、
今回の「紅蓮祭」はすげえ忙しくてよ。
ワリィが、アンタの手を貸してくれ。"
50,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_010","おーいえぇい、アンタ、手伝いの冒険者だな。
来てくれて、助かるぜ!
ワリィが、手を貸してくれ。"
51,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_020","ひゃっは~、助かるぜ!
アンタに手伝ってもらいたいのは、
<Sheet(Item,10332,0)/>の材料になる「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」の調達だ。"
52,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_021","<Sheet(Item,10332,0)/>はすげぇ人気でよ、
客の注文が多くて、材料の補充が追っつかねえんだ。
陽気な漁師からも買ってるんだが、それでも足りねー!"
53,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_022","北の島なら「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」がかかるはずだから、
ちょいと3匹ほど、釣ってきてくれ。
頼んだぜ!"
54,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_030","おーいえぇい、アンタ、手を貸してくれるのか?
それじゃ、また「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」を3匹、釣ってきてくれ。
頼んだぜ!"
55,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_031","おーいえぇい、「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」を3匹、釣ってきてくれ。
北の島でかかるはずだからよ、頼んだぜ!"
56,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_040","「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」は、釣れたかい?
北の島で釣れるはずだから、よろしく頼むぜ!"
57,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_050","ひゃっは~、ずいぶんと活きのいい<Sheet(Item,12990,0)/>じゃねえか!
これなら美味い<Sheet(Item,10332,0)/>が、作れそうだぜ!
ありがとよ!"
58,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_051","そういや、隣りにいるヒルドラナとは話したか?
あっちも大変そうだったぜ。
よければ、力を貸してやってくれ!"
59,"TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_060","ひゃっは~、活きのいい<Sheet(Item,12990,0)/>だぜ!
助かったぜ、ありがとよ!
よければ、また手を貸してくれ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM304_02959_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 常夏の島の紅蓮祭調達担当ボドゥフォアンは、冒険者に手を貸してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM304_02959_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ボドゥフォアンから、<Sheet(EventItem,2002390,0)/>を釣ってくるよう頼まれた。「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を3匹釣り上げよう。<Sheet(EventItem,2001889,0)/>は常夏の島北で釣ることができる。
6 2 TEXT_FESSUM304_02959_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002390,0)/>を釣り上げた。常夏の島の「紅蓮祭調達担当ボドゥフォアン」に、「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」を3匹納品しよう。
7 3 TEXT_FESSUM304_02959_SEQ_03 ボドゥフォアンに<Sheet(EventItem,2002390,0)/>を渡した。料理の素材が足りず、調達に苦労している彼を、また助けてあげるのもよいだろう。
8 4 TEXT_FESSUM304_02959_SEQ_04
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27 23 TEXT_FESSUM304_02959_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM304_02959_TODO_00 常夏の島北で<Sheet(EventItem,2002390,0)/>を釣る
29 25 TEXT_FESSUM304_02959_TODO_01 紅蓮祭調達担当ボドゥフォアンに<Sheet(EventItem,2002390,0)/>を納品
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51 47 TEXT_FESSUM304_02959_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_000 おーいえぇい、やっぱり来たな! この状況なら、アンタが来てくれると思ったが、 ドンピシャ正解だったぜ!
53 49 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_001 大炎獣が出てこねえから「火消しの戦士」はお休みだけど、 今回の「紅蓮祭」はすげえ忙しくてよ。 ワリィが、アンタの手を貸してくれ。
54 50 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_010 おーいえぇい、アンタ、手伝いの冒険者だな。 来てくれて、助かるぜ! ワリィが、手を貸してくれ。
55 51 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_020 ひゃっは~、助かるぜ! アンタに手伝ってもらいたいのは、 <Sheet(Item,10332,0)/>の材料になる「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」の調達だ。
56 52 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_021 <Sheet(Item,10332,0)/>はすげぇ人気でよ、 客の注文が多くて、材料の補充が追っつかねえんだ。 陽気な漁師からも買ってるんだが、それでも足りねー!
57 53 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_022 北の島なら「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」がかかるはずだから、 ちょいと3匹ほど、釣ってきてくれ。 頼んだぜ!
58 54 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_030 おーいえぇい、アンタ、手を貸してくれるのか? それじゃ、また「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」を3匹、釣ってきてくれ。 頼んだぜ!
59 55 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_031 おーいえぇい、「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」を3匹、釣ってきてくれ。 北の島でかかるはずだからよ、頼んだぜ!
60 56 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_040 「<Sheet(EventItem,2002390,0)/>」は、釣れたかい? 北の島で釣れるはずだから、よろしく頼むぜ!
61 57 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_050 ひゃっは~、ずいぶんと活きのいい<Sheet(Item,12990,0)/>じゃねえか! これなら美味い<Sheet(Item,10332,0)/>が、作れそうだぜ! ありがとよ!
62 58 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_051 そういや、隣りにいるヒルドラナとは話したか? あっちも大変そうだったぜ。 よければ、力を貸してやってくれ!
63 59 TEXT_FESSUM304_02959_BEAUDEFOIN_000_060 ひゃっは~、活きのいい<Sheet(Item,12990,0)/>だぜ! 助かったぜ、ありがとよ! よければ、また手を貸してくれ!
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0,"TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者が話しかけてきた意図を知りたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヘールマガは<Sheet(Item,20304,0)/>を7枚集めるほど紅蓮祭に協力したら、宝と噂について説明すると約束した。常夏の島の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に「<Sheet(Item,20304,0)/>」を7枚納品しよう。"
2,"TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_02","ヘールマガに<Sheet(Item,20304,0)/>を7枚納品した。話を聞くために、常夏の島付近の「<Sheet(EObj,2009021,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_03","ヘールマガから話を聞いた。ゲゲルジュが隠した宝の噂が流れており、彼はその出処を調べていたそうだ。すでにヘールマガは、ゲゲルジュが特定の場所を何度も訪れていることを掴んでおり、そのひとつの調査を冒険者に頼んだ。常夏の島付近の「<Sheet(EObj,2009023,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002396,0)/>を発見した。ゲゲルジュが望遠鏡を使い、何を見ていたか調べる必要がある。常夏の島付近の「<Sheet(EObj,2009023,0)/>」に向かい、望遠鏡でゲゲルジュが見ていたものを確認しよう。"
5,"TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_05","ゲゲルジュが見ていたものを確認した。どうやら、遊んでいる客を覗き見るのに最適な場所だったようだ……。このことを報告するため、常夏の島の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に「<Sheet(EventItem,2002396,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_06","ヘールマガに<Sheet(EventItem,2002396,0)/>を渡した。彼はゲゲルジュに直接確認するつもりだ。ゲゲルジュを探すため、常夏の島付近の「<Sheet(EObj,2009022,0)/>」で周囲を見渡そう。"
7,"TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_07","遊んでいる客を覗き見ているゲゲルジュとジリリを発見し、話を聞いた。どうやら宝の噂は、彼らが客寄せのために流したものらしい。常夏の島の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。"
8,"TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_08","ヘールマガと話した。彼は宝の噂で問題が起きたらゲゲルジュたちに解決してもらい、自分たちは紅蓮祭を盛り上げるつもりだ。この後も、紅蓮祭のためにヘールマガたちへ力を貸してあげよう。"
9,"TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_09",""
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24,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_00","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに<Sheet(Item,20304,0)/>を納品"
25,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_01","<Sheet(EObj,2009021,0)/>で待機"
26,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_02","<Sheet(EObj,2009023,0)/>を調べる"
27,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_03","<Sheet(EObj,2009023,0)/>に向かい、望遠鏡でゲゲルジュが見ていたものを確認"
28,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに<Sheet(EventItem,2002396,0)/>を渡す"
29,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_05","<Sheet(EObj,2009022,0)/>で見渡す"
30,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_06","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
31,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_09",""
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47,"TEXT_FESSUM305_02960_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_000","おう、あんたか。
……聞きたいことがあるって顔をしてるな。
何かあったのか?"
49,"TEXT_FESSUM305_02960_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_FESSUM305_02960_A1_000_001","宝とはなんだ?"
51,"TEXT_FESSUM305_02960_A1_000_002","噂とはなんだ?"
52,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_010","た、宝とは、いったいなんのことかな?
……いや、ごまかしても無駄か。
冒険者ならば、すぐに調べがつくだろうしな。"
53,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_020","う、噂ならいろいろあるが、はて、どのことやら。
……いや、この程度でとぼける意味はないか。
冒険者ならば、すぐにわかるだろうしな。"
54,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_030","ただ、いまは「紅蓮祭」を優先してくれんか?
状況が落ち着くまでは、
ペ・オビヤノたちに手を貸してやってほしいんだ。"
55,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_031","そうだな……「<Sheet(Item,20304,0)/>」を7枚、
納品できるくらい協力してくれたら、
一区切りついたと判断して、宝と噂について説明しよう。"
56,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_040","「<Sheet(Item,20304,0)/>」を7枚、納品してくれ。
それくらい「紅蓮祭」を手伝ってくれれば、
あんたの知りたいことを教えてやろう。"
57,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_041","確かに7枚、受け取ったぞ。
ここまでの協力に、実行委員を代表して感謝する。
ありがとう!"
58,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_042","さて、あんたの聞きたいことだが……ここじゃ、具合が悪い。
そうだな、南にある島なら人も少ないし、話しやすい。
後から向かうから、先に行って待っててくれや。"
59,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_043","ここじゃ具合が悪いから、南にある島で話すとしよう。
先に行って待っててくれや。"
60,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_050","すまん、待たせたな。
さて……何から話すか……。"
61,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_051","今回の「紅蓮祭」について、ある噂が流れている。
ここ、常夏の島に、ゲゲルジュ氏が財宝を隠しており、
「紅蓮祭」開催中に発見した場合、その宝が与えられる……らしい。"
62,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_052","まあ、霧髭の財宝伝説と同等の、胡散臭い噂だ。
ゲゲルジュ氏に確認するのも馬鹿らしいくらいだが、
困ったことに、信用するヤツが意外と多くてな……。"
63,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_053","宝を巡って問題が起これば、
ゲゲルジュ氏にも迷惑がかかりかねん。
せめて、噂の出所だけでも突き止めねばと、調べていたのだ。"
64,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_054","するとゲゲルジュ氏本人が、常夏の島のある特定の場所を、
頻繁に訪れていることがわかってな……。
その行動が、いかにも怪しいのだ。"
65,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_055","オレは、これから複数あるその地点を、
詳しく調べて、噂の真相を暴くつもりだ。
ここまで聞いたんだ、あんたも手伝ってくれ。"
66,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_056","それじゃ、あんたには北の島にある地点を任せる。
何か気になるものがあったら、しっかりと調べてくれ!"
67,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_057","ゲゲルジュ氏が頻繁に訪れるらしい、
北の島にある地点を、詳しく調べてみてくれ。
オレは、別の地点を調べてくるからよ。"
68,"TEXT_FESSUM305_02960_SYSTEM_000_060","ゲゲルジュの物らしき、望遠鏡を発見した。
彼がこれで何を見ていたのか、調べてみよう。"
69,"TEXT_FESSUM305_02960_SYSTEM_000_065","ゲゲルジュが見ていたものの確認を開始します。
それらしき対象を発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
70,"TEXT_FESSUM305_02960_SYSTEM_000_070","楽しく遊んでいる女性たちが見える。
どうやら、遊んでいる客を覗き見るのに最適な場所のようだ……。"
71,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_080","あー……戻ったか……。
あんまりいい予感はしないが、
何かわかったか?"
72,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_081","……なるほど、この望遠鏡で覗き見を。
俺の場所も、見晴らしのいい場所だったし、
物証があるってことは、つまり……。"
73,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_082","これは直接、現場を押さえた方がよさそうだな。
ちょうどよく、ゲゲルジュ氏が北の島に来るらしい。
一緒に探してくれ。"
74,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_083","ゲゲルジュ氏が、北の島に来るらしい。
探し出して、噂の真相を確認するとしよう。
……まったく、頭が痛くなりそうだ。"
75,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_090","さて、どこかにゲゲルジュ氏がいるはずだが……。
ララフェル族は小さいから、見つけに……いた!"
76,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_100_090","よし、行くぞ!"
77,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_091","……あー、聞かなくても予想できるが、聞いておこう。
ゲゲルジュさん、なにをやってるんですか?"
78,"TEXT_FESSUM305_02960_GEGERUJU_000_092","ぬほほほほほほ!
それはもう、決まっとるじゃろ!
わしの宝である子猫ちゃんたちを、陰から見守っておるんじゃよ!"
79,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_093","見守ってるって、ただの覗き見じゃないですか……。"
80,"TEXT_FESSUM305_02960_JIRIRI_000_094","この光景がどれほど素晴らしいものか、
理解していただけないとは、残念でございます。
うふふふふふふ………。"
81,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_095","あんたも同類かよ……。"
82,"TEXT_FESSUM305_02960_GEGERUJU_000_096","子猫ちゃんたちの踊りをじっくり鑑賞するのもよいが、
戯れている姿を陰から見守るのも素晴らしいのう!
さすがはジリリちゃん、任せてよかったわい!"
83,"TEXT_FESSUM305_02960_JIRIRI_000_097","ありがとうございます。
そう言っていただけると、宝の噂を流し、
お客様を集めたかいがありました。"
84,"TEXT_FESSUM305_02960_JIRIRI_000_098","さあ、ゲゲルジュ様、見守るべき場所はほかにもございます。
長々といては、覗き見が露見する……
もとい、お客様に気を使わせてしまいますので、移動しましょう!"
85,"TEXT_FESSUM305_02960_GEGERUJU_000_099","そうじゃのう!
では、新たな子猫ちゃんのために、ゆくぞー!"
86,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_100","激しく頭が痛くなってきた……。
ひとまず戻って、情報を整理しようか……。"
87,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_110","……宝の噂は、ゲゲルジュの意を受けて、
客寄せのためにジリリが流したものだった。
言うなれば、全部あいつらの自作自演だったわけだ。"
88,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_111","ならば、宝の噂で問題が起きたなら、
責任を持ってあいつらに解決してもらうとしよう。"
89,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_112","実行委員としては、ボンバードが現れないのであれば、
「紅蓮祭」を、冒険者ギルドの宣伝に用いるだけ。
せいぜい祭りを盛り上げてみるさ。"
90,"TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_113","あんたも、つき合わせて、すまなかったな。
よかったらこれ以降も、「紅蓮祭」への協力を頼むぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者が話しかけてきた意図を知りたいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガは<Sheet(Item,20304,0)/>を7枚集めるほど紅蓮祭に協力したら、宝と噂について説明すると約束した。常夏の島の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に「<Sheet(Item,20304,0)/>」を7枚納品しよう。
6 2 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_02 ヘールマガに<Sheet(Item,20304,0)/>を7枚納品した。話を聞くために、常夏の島付近の「<Sheet(EObj,2009021,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_03 ヘールマガから話を聞いた。ゲゲルジュが隠した宝の噂が流れており、彼はその出処を調べていたそうだ。すでにヘールマガは、ゲゲルジュが特定の場所を何度も訪れていることを掴んでおり、そのひとつの調査を冒険者に頼んだ。常夏の島付近の「<Sheet(EObj,2009023,0)/>」を調べよう。
8 4 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002396,0)/>を発見した。ゲゲルジュが望遠鏡を使い、何を見ていたか調べる必要がある。常夏の島付近の「<Sheet(EObj,2009023,0)/>」に向かい、望遠鏡でゲゲルジュが見ていたものを確認しよう。
9 5 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_05 ゲゲルジュが見ていたものを確認した。どうやら、遊んでいる客を覗き見るのに最適な場所だったようだ……。このことを報告するため、常夏の島の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に「<Sheet(EventItem,2002396,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_06 ヘールマガに<Sheet(EventItem,2002396,0)/>を渡した。彼はゲゲルジュに直接確認するつもりだ。ゲゲルジュを探すため、常夏の島付近の「<Sheet(EObj,2009022,0)/>」で周囲を見渡そう。
11 7 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_07 遊んでいる客を覗き見ているゲゲルジュとジリリを発見し、話を聞いた。どうやら宝の噂は、彼らが客寄せのために流したものらしい。常夏の島の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。
12 8 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_08 ヘールマガと話した。彼は宝の噂で問題が起きたらゲゲルジュたちに解決してもらい、自分たちは紅蓮祭を盛り上げるつもりだ。この後も、紅蓮祭のためにヘールマガたちへ力を貸してあげよう。
13 9 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_09
14 10 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_10
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25 21 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_21
26 22 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUM305_02960_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM305_02960_TODO_00 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに<Sheet(Item,20304,0)/>を納品
29 25 TEXT_FESSUM305_02960_TODO_01 <Sheet(EObj,2009021,0)/>で待機
30 26 TEXT_FESSUM305_02960_TODO_02 <Sheet(EObj,2009023,0)/>を調べる
31 27 TEXT_FESSUM305_02960_TODO_03 <Sheet(EObj,2009023,0)/>に向かい、望遠鏡でゲゲルジュが見ていたものを確認
32 28 TEXT_FESSUM305_02960_TODO_04 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに<Sheet(EventItem,2002396,0)/>を渡す
33 29 TEXT_FESSUM305_02960_TODO_05 <Sheet(EObj,2009022,0)/>で見渡す
34 30 TEXT_FESSUM305_02960_TODO_06 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
35 31 TEXT_FESSUM305_02960_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUM305_02960_TODO_08
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66 62 TEXT_FESSUM305_02960_HAERMAGA_000_052 まあ、霧髭の財宝伝説と同等の、胡散臭い噂だ。 ゲゲルジュ氏に確認するのも馬鹿らしいくらいだが、 困ったことに、信用するヤツが意外と多くてな……。
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0,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_01","前回までの冒険録:
竜騎士ウスティエヌと協力し、血竜「グラウリー」を討伐した冒険者。しかし、ウスティエヌは異端者に飲まされた「竜の血」の影響が残るため、皇都を離れることを決意するのだった。
            * * *
アルベリクと話していたところ、モントルガンが現れ、彼の娘、ウスティエヌからの助力の求めに応じるよう依頼された。高地ドラヴァニアのメアズオウス遺跡にある「<Sheet(EObj,2008547,0)/>」で待機し、ウスティエヌと会おう。"
2,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_02","ウスティエヌから、子竜オーン・カイの頼みを聞くよう依頼された。オーン・カイの親竜にとっての、かつての番いを探してほしいという。アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_03","アルベリクと話した。東の空に去った竜の情報を集めるため、彼が協力してくれるという。調査結果が出るのを待とう。
※竜騎士のレベルが63以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_00","メアズオウス遺跡の<Sheet(EObj,2008547,0)/>で待機"
25,"TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_01","アドネール占星台のアルベリクと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_001","久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
エスティニアンのことは聞いたよ……。
神殿騎士団病院から姿を消したということはな。"
49,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_002","何も告げずにイシュガルドを去るというのは、
水くさいと思わないでもないが、一方で気持ちもわかるのだ。"
50,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_003","ニーズヘッグが斃れた今、邪竜の眷属は統率を欠いている。
散発的に襲ってくることはあっても、かつてほどの脅威ではない。
もはや、蒼の竜騎士が必要な時代は終わったのだ……。"
51,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_004","竜を狩る者たる竜騎士の役割も、
新たな時代に応じて、自ずと変わりゆくのだろう。"
52,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_005","そして、弟子であるエスティニアンを、君が救ってくれた今、
残る心配事と言えば、ウスティエヌのことくらいか……。
はやく竜の血の影響から脱してくれれば良いのだが。"
53,"TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_006","ご無沙汰しております、アルベリク卿。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
こちらにいらっしゃったとは、なんたる幸運!"
54,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_007","おや、お久しぶりですね。
ちょうど貴方の娘さん、ウスティエヌについて、
話していたところなのですよ。"
55,"TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_008","その娘のことで相談したいことがあるのです!
というのも、チョコボの森に出入りする行商人が、
娘から託されたという手紙を、皇都まで届けにきましてな。"
56,"TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力をお借りしたいので、
どうか探してほしいと、そう記されていたのです。"
57,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_010","なんですって!?
いったい彼女の身に何が……?"
58,"TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_011","それが、詳しい事情は書かれておりませんでな。
何か悪いことが起きてはいないかと、心配で心配で……。"
59,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_012","ふむ……とにかく会ってみるしかないか……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……私からも頼む。
どうか「ウスティエヌ」の力になってやってくれまいか?"
60,"TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_013","ありがとうございます。
娘は高地ドラヴァニアの「メアズオウス遺跡」なる場所で、
あなたを待っているそうで……どうか、よろしくお願いします。"
61,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_015","ウスティエヌの力になってやってくれ。
彼女は高地ドラヴァニアの「メアズオウス遺跡」にて、
君のことを待っているそうだ。"
62,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……来てくれたか!"
63,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_021","父上に手紙が届いたのだな?
わざわざ、このような辺境の地へ呼び出してすまない。
だが、頼りにできるのは君だけでね……。"
64,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_022","といっても、私の身に起きていることではない。
竜の血の影響についても、新たにできた友人のおかげで、
徐々にではあるが、克服しつつあるのだ。"
65,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_023","その友人を紹介しよう……。
オーン・カイ、来てくれ!"
66,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_024","は、はじめまして……。
うわぁ、本当にヒトの英雄だ!
父ちゃんが言ってたとおり、竜みたいなヒトだなぁ!"
67,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_025","このとおり、オーン・カイはドラゴン族だ。
私が竜の血の影響で、発作を起こして苦しんでいたときに、
助けてくれてな……それ以来、親しくさせてもらっている。"
68,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_026","力を借りたい件というのは、彼に関わることでね……。
オーン・カイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に相談してみろ。"
69,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_027","う、うん……僕が生まれるより、ずっと昔……。
竜とヒトが仲良しだった頃のことなんだけど……
僕の父ちゃんには、「<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>い」の竜がいたんだ。"
70,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_028","でも、竜詩戦争が始まって、ふたりは別れたんだって……。
僕も父ちゃんも、フレースヴェルグ様の眷属なんだけどさ、
番いさんは、ニーズヘッグの眷属だったんだ。"
71,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_029","ニーズヘッグは、ヒトを殺せって自分の眷属に命じたんだけど、
父ちゃんの番いさんは、仲がよかったヒトたちと、
どうしても戦いたくなかった……。"
72,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_030","だから、父ちゃんは、番いさんを東の空に逃がしたんだ。
ふたりは別れたくなかったけど、戦いから離れるためには、
そうするしかなかったんだって……。"
73,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_031","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
竜詩戦争は、もう終わったんでしょ?
だったら、それを伝えれば、きっと番いさんは戻ってくれるはず!"
74,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_032","つまり、オーン・カイの願いというのは、
千年の昔にドラヴァニアから去ったドラゴン族を見つけ出し、
竜詩戦争が終結したことを伝え、帰還を促すことなのだ。"
75,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_033","私自身が力になってやりたいところだが、
竜の血の影響が残る状況では、足手まといになりかねない。"
76,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_034","そこで、世界を股にかける冒険者たる、君の力を借りたいのだ。
むろん君自身の冒険の合間で構わない……。
どうか……どうか頼む!"
77,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_035","あ、ありがとう!
僕もいっしょに探すから、よろしくね!"
78,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_036","感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ただし、何の手がかりもなく消えたドラゴン族を探すというのは、
いかに熟練の冒険者であっても、難しいだろう。"
79,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_037","まずは、ドラヴァニアより東の地域に伝わる、
竜にまつわる伝承を調べていくのが確実だと思う。
「アルベリク」に相談し、情報を掴んだら、また来てくれ。"
80,"TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_040","まずは、ドラヴァニアより東の地域に伝わる、
竜にまつわる伝承を調べていくのが確実だと思う。
「アルベリク」に相談し、情報を掴んだら、また来てくれ。"
81,"TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことは、
父ちゃんから聞いたことがあるんだ。
すごい強くて、竜みたいなヒトだってさ!"
82,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_050","おぉ、戻ったか!
ウスティエヌには会えたのか?"
83,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_051","なるほど……事情はわかった。
確かに強大なドラゴン族が現れたとなれば、
その土地に伝承として残り、語り継がれている可能性は高い。"
84,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_052","私が神殿騎士団付きの司祭に問い合わせて、
ドラヴァニアより東の地域における竜の伝承を調べておこう。"
85,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_053","しかし、かつて竜狩りに心血を注いだ女竜騎士が、
ドラゴン族の子の力になりたいと願うとはな……。
時代は変わったよ、もちろん良い方向にな。"
86,"TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_054","では、少しばかり時間をくれ。
折を見て、また来てくれれば調査結果を伝えよう。"
87,"TEXT_JOBDRG601_02910_SYSTEM_000_055","「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
アドネール占星台のアルベリクから受注可能です。"
88,"TEXT_JOBDRG601_02910_SYSTEM_000_056","今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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4 0 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_01 前回までの冒険録: 竜騎士ウスティエヌと協力し、血竜「グラウリー」を討伐した冒険者。しかし、ウスティエヌは異端者に飲まされた「竜の血」の影響が残るため、皇都を離れることを決意するのだった。             * * * アルベリクと話していたところ、モントルガンが現れ、彼の娘、ウスティエヌからの助力の求めに応じるよう依頼された。高地ドラヴァニアのメアズオウス遺跡にある「<Sheet(EObj,2008547,0)/>」で待機し、ウスティエヌと会おう。
6 2 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_02 ウスティエヌから、子竜オーン・カイの頼みを聞くよう依頼された。オーン・カイの親竜にとっての、かつての番いを探してほしいという。アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_03 アルベリクと話した。東の空に去った竜の情報を集めるため、彼が協力してくれるという。調査結果が出るのを待とう。 ※竜騎士のレベルが63以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_06
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25 21 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRG601_02910_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_00 メアズオウス遺跡の<Sheet(EObj,2008547,0)/>で待機
29 25 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_01 アドネール占星台のアルベリクと話す
30 26 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_02
31 27 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_03
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34 30 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_06
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51 47 TEXT_JOBDRG601_02910_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_001 久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 エスティニアンのことは聞いたよ……。 神殿騎士団病院から姿を消したということはな。
53 49 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_002 何も告げずにイシュガルドを去るというのは、 水くさいと思わないでもないが、一方で気持ちもわかるのだ。
54 50 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_003 ニーズヘッグが斃れた今、邪竜の眷属は統率を欠いている。 散発的に襲ってくることはあっても、かつてほどの脅威ではない。 もはや、蒼の竜騎士が必要な時代は終わったのだ……。
55 51 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_004 竜を狩る者たる竜騎士の役割も、 新たな時代に応じて、自ずと変わりゆくのだろう。
56 52 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_005 そして、弟子であるエスティニアンを、君が救ってくれた今、 残る心配事と言えば、ウスティエヌのことくらいか……。 はやく竜の血の影響から脱してくれれば良いのだが。
57 53 TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_006 ご無沙汰しております、アルベリク卿。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 こちらにいらっしゃったとは、なんたる幸運!
58 54 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_007 おや、お久しぶりですね。 ちょうど貴方の娘さん、ウスティエヌについて、 話していたところなのですよ。
59 55 TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_008 その娘のことで相談したいことがあるのです! というのも、チョコボの森に出入りする行商人が、 娘から託されたという手紙を、皇都まで届けにきましてな。
60 56 TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの力をお借りしたいので、 どうか探してほしいと、そう記されていたのです。
61 57 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_010 なんですって!? いったい彼女の身に何が……?
62 58 TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_011 それが、詳しい事情は書かれておりませんでな。 何か悪いことが起きてはいないかと、心配で心配で……。
63 59 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_012 ふむ……とにかく会ってみるしかないか……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……私からも頼む。 どうか「ウスティエヌ」の力になってやってくれまいか?
64 60 TEXT_JOBDRG601_02910_MONTORGAINS_000_013 ありがとうございます。 娘は高地ドラヴァニアの「メアズオウス遺跡」なる場所で、 あなたを待っているそうで……どうか、よろしくお願いします。
65 61 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_015 ウスティエヌの力になってやってくれ。 彼女は高地ドラヴァニアの「メアズオウス遺跡」にて、 君のことを待っているそうだ。
66 62 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……来てくれたか!
67 63 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_021 父上に手紙が届いたのだな? わざわざ、このような辺境の地へ呼び出してすまない。 だが、頼りにできるのは君だけでね……。
68 64 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_022 といっても、私の身に起きていることではない。 竜の血の影響についても、新たにできた友人のおかげで、 徐々にではあるが、克服しつつあるのだ。
69 65 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_023 その友人を紹介しよう……。 オーン・カイ、来てくれ!
70 66 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_024 は、はじめまして……。 うわぁ、本当にヒトの英雄だ! 父ちゃんが言ってたとおり、竜みたいなヒトだなぁ!
71 67 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_025 このとおり、オーン・カイはドラゴン族だ。 私が竜の血の影響で、発作を起こして苦しんでいたときに、 助けてくれてな……それ以来、親しくさせてもらっている。
72 68 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_026 力を借りたい件というのは、彼に関わることでね……。 オーン・カイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に相談してみろ。
73 69 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_027 う、うん……僕が生まれるより、ずっと昔……。 竜とヒトが仲良しだった頃のことなんだけど…… 僕の父ちゃんには、「<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>い」の竜がいたんだ。
74 70 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_028 でも、竜詩戦争が始まって、ふたりは別れたんだって……。 僕も父ちゃんも、フレースヴェルグ様の眷属なんだけどさ、 番いさんは、ニーズヘッグの眷属だったんだ。
75 71 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_029 ニーズヘッグは、ヒトを殺せって自分の眷属に命じたんだけど、 父ちゃんの番いさんは、仲がよかったヒトたちと、 どうしても戦いたくなかった……。
76 72 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_030 だから、父ちゃんは、番いさんを東の空に逃がしたんだ。 ふたりは別れたくなかったけど、戦いから離れるためには、 そうするしかなかったんだって……。
77 73 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_031 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 竜詩戦争は、もう終わったんでしょ? だったら、それを伝えれば、きっと番いさんは戻ってくれるはず!
78 74 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_032 つまり、オーン・カイの願いというのは、 千年の昔にドラヴァニアから去ったドラゴン族を見つけ出し、 竜詩戦争が終結したことを伝え、帰還を促すことなのだ。
79 75 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_033 私自身が力になってやりたいところだが、 竜の血の影響が残る状況では、足手まといになりかねない。
80 76 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_034 そこで、世界を股にかける冒険者たる、君の力を借りたいのだ。 むろん君自身の冒険の合間で構わない……。 どうか……どうか頼む!
81 77 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_035 あ、ありがとう! 僕もいっしょに探すから、よろしくね!
82 78 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_036 感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ただし、何の手がかりもなく消えたドラゴン族を探すというのは、 いかに熟練の冒険者であっても、難しいだろう。
83 79 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_037 まずは、ドラヴァニアより東の地域に伝わる、 竜にまつわる伝承を調べていくのが確実だと思う。 「アルベリク」に相談し、情報を掴んだら、また来てくれ。
84 80 TEXT_JOBDRG601_02910_HEUSTIENNE_000_040 まずは、ドラヴァニアより東の地域に伝わる、 竜にまつわる伝承を調べていくのが確実だと思う。 「アルベリク」に相談し、情報を掴んだら、また来てくれ。
85 81 TEXT_JOBDRG601_02910_ORNKHAI_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことは、 父ちゃんから聞いたことがあるんだ。 すごい強くて、竜みたいなヒトだってさ!
86 82 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_050 おぉ、戻ったか! ウスティエヌには会えたのか?
87 83 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_051 なるほど……事情はわかった。 確かに強大なドラゴン族が現れたとなれば、 その土地に伝承として残り、語り継がれている可能性は高い。
88 84 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_052 私が神殿騎士団付きの司祭に問い合わせて、 ドラヴァニアより東の地域における竜の伝承を調べておこう。
89 85 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_053 しかし、かつて竜狩りに心血を注いだ女竜騎士が、 ドラゴン族の子の力になりたいと願うとはな……。 時代は変わったよ、もちろん良い方向にな。
90 86 TEXT_JOBDRG601_02910_ALBERIC_000_054 では、少しばかり時間をくれ。 折を見て、また来てくれれば調査結果を伝えよう。
91 87 TEXT_JOBDRG601_02910_SYSTEM_000_055 「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 アドネール占星台のアルベリクから受注可能です。
92 88 TEXT_JOBDRG601_02910_SYSTEM_000_056 今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、調査結果を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_01","アルベリクからギラバニアに伝わる「眠れる猛竜」の情報を聞き、<Sheet(EventItem,2002262,0)/>を受け取った。高地ドラヴァニアのメアズオウス遺跡にいる「ウスティエヌ」に「<Sheet(EventItem,2002262,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_02","ウスティエヌに<Sheet(EventItem,2002262,0)/>を渡した。ギラバニア辺境地帯のスキズム開山堂に向かい、「<Sheet(EObj,2008548,0)/>」で笛を吹いて、オーン・カイを呼ぼう。"
3,"TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008548,0)/>でオーン・カイを呼んだところ、子竜は先にスキズム開山堂に入って助けを求めてきた。スキズム開山堂で、立ちはだかる敵を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_04","立ちはだかる敵を倒した。スキズム開山堂の「オーン・カイ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_05","オーン・カイと話したところ、同じく「眠れる猛竜」の調査に訪れていたエリック博士が現れ、講義を聴くことになった。どうやら「眠れる猛竜」とは300年前のモンク僧のことらしい。アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_06","アルベリクと話した。誤情報を詫びつつ、彼は次なる情報として「東方地域」の伝承を提示した。アルベリクが、オーン・カイを東方に送る手段を考えてくれるという。妙案が思いつくのを待とう。
※竜騎士のレベルが65以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_00","メアズオウス遺跡のウスティエヌに
<Sheet(EventItem,2002262,0)/>を見せる"
25,"TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_01","スキズム開山堂の<Sheet(EObj,2008548,0)/>で笛を吹く"
26,"TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_02","立ちはだかる敵を討伐"
27,"TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_03","オーン・カイと話す"
28,"TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_04","アドネール占星台のアルベリクと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_005","まずは、ドラヴァニアより東の地域に伝わる、
竜にまつわる伝承を調べていくのが確実だと思う。
「アルベリク」に相談し、情報を掴んだら、また来てくれ。"
49,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことは、
父ちゃんから聞いたことがあるんだ。
すごい強くて、竜みたいなヒトだってさ!"
50,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_020","待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ドラヴァニア以東地域に伝わる竜の伝承についてだが、
ひととおり調査が終わったところでな。"
51,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_021","ただし、伝承に詳しい司祭によると、
この手の言い伝えというものは、誇張が多いそうだ。"
52,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_022","ただの甲鱗綱の魔物、
たとえば有翼トカゲの「プーク」が、伝説の巨竜と呼ばれたりな。
まぁ、語り継がれるうちに、話が大きくなることもあるのだろう。"
53,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_023","とにかく信憑性はさておき、調査結果はまとめておいた。
最初の手がかりをメモに記しておいたから役立ててくれ。
では、メアズオウス遺跡で待つ「ウスティエヌ」によろしくな。"
54,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_025","竜を狩るために探し回る経験は、幾度もしているが、
呼び戻すためにというのは、私も初めてだよ。"
55,"TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_030","む、そのメモらしき物は、竜の伝承についての調査結果か?"
56,"TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_031","ほう、これはありがたい。
最初の調査対象は、ギラバニア地方の言い伝えか……。
当地には「眠れる猛竜」という存在について、伝承があるらしい。"
57,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_032","へぇ~、おもしろいなぁ。
ヒトって、そのウニョウニョした模様で、
いろんなことを伝えるんだね。"
58,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_033","ドラゴン族は、その文字ってのじゃなくて、竜詩で語り継ぐんだ。
だから、父ちゃんの番いさんについて、僕もいろいろ知ってるよ。
たとえば、名前は「ファウネム」さんっていうんだ。"
59,"TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_034","なるほど、ファウネムか……。
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、このメモの情報に基づき、
ファウネムの捜索を開始してくれ。"
60,"TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_035","ギラバニア辺境地帯にあるラールガー星導教の寺院跡が、
どうやら「眠れる猛竜」伝承発祥の地らしい。"
61,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_036","それじゃ、「ギラバニア辺境地帯」ってとこに案内しておくれよ。
僕は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の近くを飛んでるからさ、
目的地に着いたら、笛を吹いて呼んでね!"
62,"TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_040","オーン・カイとは仲良くしてやってくれ。
父親の番いを探そうなど、なかなか親孝行なヤツだと思うだろう?"
63,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_050","ここが目的地?
ふーん、ドラヴァニア雲海にもヒトが作った建物があるけど、
なんだか、ちょっぴり雰囲気が違うねぇ……。"
64,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_051","それじゃ、中にファウネムさんがいないか、
ちょっと見てくるねー。"
65,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_052","ぎょわああああああ~!!"
66,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けてぇ~!
あのヘンテコな石人形が襲ってきたんだっ!
追い払ってよぉ~!"
67,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けてぇ~!
あのヘンテコな石人形が襲ってきたんだっ!
追い払ってよぉ~!"
68,"TEXT_JOBDRG630_02911_POPMESSAGE_100_058","敵が襲いかかってきた!!"
69,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_070","ふぅ~、びっくりしたぁ……。
建物の中に入ったら、石像が動き出して襲ってきたんだ。
まさか、コレが「眠れる猛竜」の正体じゃないよね?"
70,"TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_071","誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
まさか君も「眠れる猛竜」について調べているのではあるまいな?"
71,"TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_072","ほう、「眠れる猛竜」について調べているのか?
吾輩のほかに、歴史を探求しようとする者と出会うとはな。"
72,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_073","えっ、あなたは「眠れる猛竜」を知ってるの?
僕たち、その竜に会いたいんだ。"
73,"TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_074","はっはっはっ! 歴史を調べるドラゴン族とは面白い。
だが、会うのは無理というものだぞ!"
74,"TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_075","なにせ「眠れる猛竜」こと、
高僧ヘイマートは、300年以上前の人物だからな。"
75,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_076","えっー、ドラゴン族じゃなくてヒトだったの!?"
76,"TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_077","当たり前だろう、おかしなことを言うヤツだな。
ヘイマートは、普段こそ、瞑想修行を好む物静かな人物だったが、
戦いとなると竜のように暴れたというモンク僧だ。"
77,"TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_078","それで、ついた異名が「眠れる猛竜」……そして…………
だが、吾輩は…………というのが………………
…………この仮説を……………………。"
78,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_079","なんだ、ハズレかぁ……。
まぁ、とりあえず、この話の長いヒトは置いといて、
次の情報を「アルベリク」ってヒトに聞きにいこうよ。"
79,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_090","ねぇ、このヒトだよね?
伝承を教えてくれたヒトってさ。"
80,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_100","この子竜から、話は聞かせてもらったよ。
「眠れる猛竜」の正体は、300年前のモンク僧だったそうだな。
誤情報を与えてしまったようで、すまない。"
81,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_101","次の情報は、東の果て……東方地域の竜にまつわる伝承だな。
ところで、君は東方に赴いたことはあるか?"
82,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_102","ほう、ひんがしの国の商港「クガネ」に行った経験があると……。
それならば、東方地域の伝承を調査することもできような。
まぁ、この子竜とはここで別れるしかないと思うが……。"
83,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_103","ふむ、さしもの君でも東方へ行った経験はないか。
だが、これ以上の調査には、東方地域への渡航が必要になるだろう。
まぁ、この子竜とはここで別れるしかないと思うが……。"
84,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_104","ま、待っておくれよ!
僕もいっしょに、東方に行くったら行くからね!
ファウネムさんを見つけるには、絶対、僕が必要だって!"
85,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_105","…………やれやれ、我が強い子竜だな。
オーン・カイと言ったか……その君の小さな翼では、
とても東方地域まで飛び続けることなどできまい。"
86,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_106","とはいえ、ウスティエヌの恩人でもあるからな。
君が東方へと渡る方法を、この私がどうにか考えてみよう。"
87,"TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_107","本当かい!?
それじゃ、僕はそのあたりで狩りをしてるから、
妙案が思いついたら、呼んでおくれ! それじゃあね!"
88,"TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_108","まったく、忙しい子竜だ……。
ともあれすぐに妙案は思いつかないだろう。
少しばかり、君も修行などをしながら待っていてくれ。"
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4 0 TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、調査結果を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_01 アルベリクからギラバニアに伝わる「眠れる猛竜」の情報を聞き、<Sheet(EventItem,2002262,0)/>を受け取った。高地ドラヴァニアのメアズオウス遺跡にいる「ウスティエヌ」に「<Sheet(EventItem,2002262,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_02 ウスティエヌに<Sheet(EventItem,2002262,0)/>を渡した。ギラバニア辺境地帯のスキズム開山堂に向かい、「<Sheet(EObj,2008548,0)/>」で笛を吹いて、オーン・カイを呼ぼう。
7 3 TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_03 <Sheet(EObj,2008548,0)/>でオーン・カイを呼んだところ、子竜は先にスキズム開山堂に入って助けを求めてきた。スキズム開山堂で、立ちはだかる敵を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_04 立ちはだかる敵を倒した。スキズム開山堂の「オーン・カイ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_05 オーン・カイと話したところ、同じく「眠れる猛竜」の調査に訪れていたエリック博士が現れ、講義を聴くことになった。どうやら「眠れる猛竜」とは300年前のモンク僧のことらしい。アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_06 アルベリクと話した。誤情報を詫びつつ、彼は次なる情報として「東方地域」の伝承を提示した。アルベリクが、オーン・カイを東方に送る手段を考えてくれるという。妙案が思いつくのを待とう。 ※竜騎士のレベルが65以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBDRG630_02911_SEQ_07
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28 24 TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_00 メアズオウス遺跡のウスティエヌに <Sheet(EventItem,2002262,0)/>を見せる
29 25 TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_01 スキズム開山堂の<Sheet(EObj,2008548,0)/>で笛を吹く
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31 27 TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_03 オーン・カイと話す
32 28 TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_04 アドネール占星台のアルベリクと話す
33 29 TEXT_JOBDRG630_02911_TODO_05
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53 49 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことは、 父ちゃんから聞いたことがあるんだ。 すごい強くて、竜みたいなヒトだってさ!
54 50 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_020 待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ドラヴァニア以東地域に伝わる竜の伝承についてだが、 ひととおり調査が終わったところでな。
55 51 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_021 ただし、伝承に詳しい司祭によると、 この手の言い伝えというものは、誇張が多いそうだ。
56 52 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_022 ただの甲鱗綱の魔物、 たとえば有翼トカゲの「プーク」が、伝説の巨竜と呼ばれたりな。 まぁ、語り継がれるうちに、話が大きくなることもあるのだろう。
57 53 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_023 とにかく信憑性はさておき、調査結果はまとめておいた。 最初の手がかりをメモに記しておいたから役立ててくれ。 では、メアズオウス遺跡で待つ「ウスティエヌ」によろしくな。
58 54 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_025 竜を狩るために探し回る経験は、幾度もしているが、 呼び戻すためにというのは、私も初めてだよ。
59 55 TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_030 む、そのメモらしき物は、竜の伝承についての調査結果か?
60 56 TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_031 ほう、これはありがたい。 最初の調査対象は、ギラバニア地方の言い伝えか……。 当地には「眠れる猛竜」という存在について、伝承があるらしい。
61 57 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_032 へぇ~、おもしろいなぁ。 ヒトって、そのウニョウニョした模様で、 いろんなことを伝えるんだね。
62 58 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_033 ドラゴン族は、その文字ってのじゃなくて、竜詩で語り継ぐんだ。 だから、父ちゃんの番いさんについて、僕もいろいろ知ってるよ。 たとえば、名前は「ファウネム」さんっていうんだ。
63 59 TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_034 なるほど、ファウネムか……。 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、このメモの情報に基づき、 ファウネムの捜索を開始してくれ。
64 60 TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_035 ギラバニア辺境地帯にあるラールガー星導教の寺院跡が、 どうやら「眠れる猛竜」伝承発祥の地らしい。
65 61 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_036 それじゃ、「ギラバニア辺境地帯」ってとこに案内しておくれよ。 僕は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の近くを飛んでるからさ、 目的地に着いたら、笛を吹いて呼んでね!
66 62 TEXT_JOBDRG630_02911_HEUSTIENNE_000_040 オーン・カイとは仲良くしてやってくれ。 父親の番いを探そうなど、なかなか親孝行なヤツだと思うだろう?
67 63 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_050 ここが目的地? ふーん、ドラヴァニア雲海にもヒトが作った建物があるけど、 なんだか、ちょっぴり雰囲気が違うねぇ……。
68 64 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_051 それじゃ、中にファウネムさんがいないか、 ちょっと見てくるねー。
69 65 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_052 ぎょわああああああ~!!
70 66 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けてぇ~! あのヘンテコな石人形が襲ってきたんだっ! 追い払ってよぉ~!
71 67 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けてぇ~! あのヘンテコな石人形が襲ってきたんだっ! 追い払ってよぉ~!
72 68 TEXT_JOBDRG630_02911_POPMESSAGE_100_058 敵が襲いかかってきた!!
73 69 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_070 ふぅ~、びっくりしたぁ……。 建物の中に入ったら、石像が動き出して襲ってきたんだ。 まさか、コレが「眠れる猛竜」の正体じゃないよね?
74 70 TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_071 誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 まさか君も「眠れる猛竜」について調べているのではあるまいな?
75 71 TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_072 ほう、「眠れる猛竜」について調べているのか? 吾輩のほかに、歴史を探求しようとする者と出会うとはな。
76 72 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_073 えっ、あなたは「眠れる猛竜」を知ってるの? 僕たち、その竜に会いたいんだ。
77 73 TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_074 はっはっはっ! 歴史を調べるドラゴン族とは面白い。 だが、会うのは無理というものだぞ!
78 74 TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_075 なにせ「眠れる猛竜」こと、 高僧ヘイマートは、300年以上前の人物だからな。
79 75 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_076 えっー、ドラゴン族じゃなくてヒトだったの!?
80 76 TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_077 当たり前だろう、おかしなことを言うヤツだな。 ヘイマートは、普段こそ、瞑想修行を好む物静かな人物だったが、 戦いとなると竜のように暴れたというモンク僧だ。
81 77 TEXT_JOBDRG630_02911_ERIK_000_078 それで、ついた異名が「眠れる猛竜」……そして………… だが、吾輩は…………というのが……………… …………この仮説を……………………。
82 78 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_079 なんだ、ハズレかぁ……。 まぁ、とりあえず、この話の長いヒトは置いといて、 次の情報を「アルベリク」ってヒトに聞きにいこうよ。
83 79 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_090 ねぇ、このヒトだよね? 伝承を教えてくれたヒトってさ。
84 80 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_100 この子竜から、話は聞かせてもらったよ。 「眠れる猛竜」の正体は、300年前のモンク僧だったそうだな。 誤情報を与えてしまったようで、すまない。
85 81 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_101 次の情報は、東の果て……東方地域の竜にまつわる伝承だな。 ところで、君は東方に赴いたことはあるか?
86 82 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_102 ほう、ひんがしの国の商港「クガネ」に行った経験があると……。 それならば、東方地域の伝承を調査することもできような。 まぁ、この子竜とはここで別れるしかないと思うが……。
87 83 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_103 ふむ、さしもの君でも東方へ行った経験はないか。 だが、これ以上の調査には、東方地域への渡航が必要になるだろう。 まぁ、この子竜とはここで別れるしかないと思うが……。
88 84 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_104 ま、待っておくれよ! 僕もいっしょに、東方に行くったら行くからね! ファウネムさんを見つけるには、絶対、僕が必要だって!
89 85 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_105 …………やれやれ、我が強い子竜だな。 オーン・カイと言ったか……その君の小さな翼では、 とても東方地域まで飛び続けることなどできまい。
90 86 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_106 とはいえ、ウスティエヌの恩人でもあるからな。 君が東方へと渡る方法を、この私がどうにか考えてみよう。
91 87 TEXT_JOBDRG630_02911_ORNKHAI_000_107 本当かい!? それじゃ、僕はそのあたりで狩りをしてるから、 妙案が思いついたら、呼んでおくれ! それじゃあね!
92 88 TEXT_JOBDRG630_02911_ALBERIC_000_108 まったく、忙しい子竜だ……。 ともあれすぐに妙案は思いつかないだろう。 少しばかり、君も修行などをしながら待っていてくれ。
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_01","アルベリクと話した。彼が言うには、クガネの温泉宿「望海楼」の主人と話せば、オーン・カイと合流できるらしい。クガネの望海楼にいる「カラク」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_02","カラクと話した。なんと冒険者宛ての荷物の中に、オーン・カイが詰め込まれていた。「紅玉海の怪竜」について調べるため、紅玉海のイサリ村で聞き込みをしよう。"
3,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_03","イサリ村の日に焼けた漁師と話した。「紅玉海の怪竜」というおとぎ話があることを聞いた。イサリ村の「長生きの婆様」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_04","長生きの婆様と話した。「紅玉海の怪竜」はおとぎ話ではなく、実在するという。イサリ村付近の「<Sheet(EObj,2008550,0)/>」で笛を吹き、オーン・カイを呼ぼう。"
5,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_05","<Sheet(EObj,2008550,0)/>でオーン・カイを呼んで話した。「紅玉海の怪竜」の真相を探るため、紅玉海の珊瑚台付近に向かい「オーン・カイ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_06","オーン・カイと話して、新鮮な肉を海に撒いたところ、巨大な魔物が現れて討伐した。珊瑚台付近の「オーン・カイ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_07","オーン・カイと話した。やはり「紅玉海の怪竜」はファウネムではなかった。クガネの望海楼に戻り、「オーン・カイ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_08","オーン・カイと話した。ファウネムの捜索は空振り続きだが、オーン・カイはクガネに残り、さらなる情報収集に努めるという。新たな情報を待とう。
※竜騎士のレベルが68以上になると、望海楼のオーン・カイから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_10",""
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20,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_00","クガネのカラクと話す"
25,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_01","イサリ村で情報を集める"
26,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_02","長生きの婆様と話す"
27,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_03","<Sheet(EObj,2008550,0)/>で笛を吹く"
28,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_04","オーン・カイと話す"
29,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_05","オーン・カイと再度話す"
30,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_06","クガネのオーン・カイと話す"
31,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_10",""
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47,"TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRG650_02912_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「ひとときの凪」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_010","いいところに来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
オーン・カイのクガネ行きについてだがな、
妙案を思いついたので実行しておいた。"
50,"TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_011","クガネにある温泉宿、確か名前は「望海楼」と言ったか……
そこの主人に尋ねれば、オーン・カイと合流できるはずだ。"
51,"TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_012","彼には、東方に伝わるという竜の伝承について、
いくつか言い聞かせておいた。
その情報を頼りに、ファウネムとやらを探すといい。"
52,"TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_015","クガネの温泉宿、「望海楼」にてオーン・カイと合流し、
東方に伝わる竜の伝承について、調べるといい。
さすれば、ファウネムとやらが見つかるかもしれんぞ。"
53,"TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_020","おいでませ!
火傷によし、切り傷によし、皮膚の病によし!
海を望む温泉が自慢の宿、「望海楼」へようこそ!"
54,"TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_021","お名前は……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですって?
あぁ、例のお荷物なら届いておりますよ。
今、お持ちしますので、しばしお待ちをっと……!"
55,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_022","(-くぐもった声-)んが……んが……誰か……出してくれぃ……。"
56,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_023","ぷはぁっ!!
あの竜騎士くずれめぇ!
何が、箱の中で寝てれば、クガネに着くだよぉ!!"
57,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_024","氷のクリスタルといっしょに箱に詰め込んで、
船便で送るなんて、あ、あ、あんまりだぁ~!"
58,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_025","確かにドラゴン族は、休眠期に入ると長いこと眠るけど、
熊じゃないんだから、冬眠なんかしないのに!!
おかげで、寒いったらありゃしない!"
59,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_026","まぁ、道中はずっと寝てたから、楽だったけどね。"
60,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_027","それで、ファウネムさん探しの方だけど、
アルベリクから、いくつか東方に伝わる竜の伝承を聞いてきたよ。"
61,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_028","東方でいちばん有名なのは「セイリュウ」って名前の竜で、
守護神としても知られる存在なんだってさ。"
62,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_029","でも、これはハズレだと思うんだ……。
何千年も昔から伝わっている、とっても古い伝承だから、
千年前に東の空に去った、ファウネムさんとは無関係でしょ。"
63,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_030","もっと新しい伝承に出てくる「紅玉海の怪竜」の方が、
それっぽいだろうって、アルベリクは言ってたよ。"
64,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_031","また、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の近くを飛んでるから、
「紅玉海にある村」で聞き込みをして、何かわかったら教えて!
いつもみたいに、笛で呼んでくれたらいいからさ!"
65,"TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_035","いやはや、竜の子とは驚きましたなぁ~。
縁起の良いものを見せてもらいました。"
66,"TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_040","なんだい、藪から棒に……。
「紅玉海の怪竜」について知ってるかだと?"
67,"TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_041","そりゃあ、知ってるさ。
このあたりに伝わる有名なおとぎ話だからなぁ……。
よく子どもの頃に、婆様から聞いたもんだ。"
68,"TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_042","沖の方まで子どもだけで泳ぎに行くと、
「紅玉海の怪竜」に食われちまうって脅されてな……。
ま、詳しいことは「長生きの婆様」に聞くがいいさね。"
69,"TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_045","しっかし、異国の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>の口から、
「紅玉海の怪竜」なんて言葉が出るとは思わなかったよ。"
70,"TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_050","フガフガ……
「紅玉海の怪竜」のおとぎ話を聞かせてくれじゃって?"
71,"TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_051","馬鹿を言いなさんな……アレはおとぎ話なんかじゃないよ。
本当に「珊瑚台」の近くの海に棲んでおるんじゃ。
そりゃあ、恐ろしい怪物じゃて……。"
72,"TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_052","めっぽう鼻が利くのか、血の臭いに敏感でのう。
その昔、喧嘩の果てに怪我をして、海に落とされた海賊が、
船に上がる間もなく、丸呑みにされたなんて話もあるくらいじゃ!"
73,"TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_055","「紅玉海の怪竜」は、血の臭いに敏感でのう。
その昔、喧嘩の果てに怪我をして、海に落とされた海賊が、
船に上がる間もなく、丸呑みにされたなんて話もあるくらいじゃ!"
74,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_060","「紅玉海の怪竜」について、何かわかったのかい?"
75,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_061","ふんふん、血の臭いに敏感だって?
確かに僕も狩りのときは、動物の臭いを辿ったりするけど、
なんだか「ヒトを丸呑み」だなんて、獣っぽすぎない?"
76,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_062","ファウネムさんのイメージとは違うけど……
まぁ、おもしろそうだし、試してみよっか!"
77,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_063","僕が狩りをして、新鮮な獣肉をもってきてあげる。
ソレを海に撒いて、「紅玉海の怪竜」が現れるか見てみようよ!
じゃ、その「珊瑚台」とか言うところで待ち合わせね!"
78,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_070","へへーん、僕の方が早かったね!
もう狩りも済ませて、血のしたたる新鮮な獣肉を用意してあるよ!"
79,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_071","海に撒いてみるからさ、
何かヘンなのが現れたら、倒しちゃって!"
80,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_090","うひゃ~、すごい大きなのが出てきたねぇ!
おもしろかったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
81,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_091","思ったとおり、「紅玉海の怪竜」は、
ファウネムさんとは違ったわけだけど……。
コレって、なんだか美味しそうだからいいよね?"
82,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_092","今夜の晩ご飯も獲れたことだし、クガネに帰ろっか。
「望海楼」まで競争だよ!"
83,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_100","モグモグモグ……あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お帰り~!
先に着いたから「紅玉海の怪竜」のお肉を少し食べたんだけどさ、
コレ、けっこう美味しいよ。"
84,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_101","まだ、だいぶ残ってるから、
僕が入ってきた箱の中に入れて保存しとくよ。
氷のクリスタルいっぱいだし、長持ちしそうだからねぇ~。"
85,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_102","ねぇねぇ、もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ、
今回も空振りだったからイライラしてる?"
86,"TEXT_JOBDRG650_02912_Q1_000_000","何と答える?"
87,"TEXT_JOBDRG650_02912_A1_000_001","イライラしてる"
88,"TEXT_JOBDRG650_02912_A1_000_002","イライラしてない"
89,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_104","まったく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、お子様だなぁ。
肉でも食って落ち着きなよ。"
90,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_105","さすが「苦労人」っていうのは違うね!
アルベリクが言ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
いろんな試練に耐えてきた苦労人だってさ。"
91,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_106","とにかく、千年前にいなくなった竜を探すんだもの、
そう簡単に見つかるわけはないよね。"
92,"TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_107","それじゃ、僕はしばらくクガネに残って、
東方に伝わる伝承について、調べてみるから……。
僕らの冒険は、まだまだこれからだよ!"
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4 0 TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_01 アルベリクと話した。彼が言うには、クガネの温泉宿「望海楼」の主人と話せば、オーン・カイと合流できるらしい。クガネの望海楼にいる「カラク」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_02 カラクと話した。なんと冒険者宛ての荷物の中に、オーン・カイが詰め込まれていた。「紅玉海の怪竜」について調べるため、紅玉海のイサリ村で聞き込みをしよう。
7 3 TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_03 イサリ村の日に焼けた漁師と話した。「紅玉海の怪竜」というおとぎ話があることを聞いた。イサリ村の「長生きの婆様」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_04 長生きの婆様と話した。「紅玉海の怪竜」はおとぎ話ではなく、実在するという。イサリ村付近の「<Sheet(EObj,2008550,0)/>」で笛を吹き、オーン・カイを呼ぼう。
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10 6 TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_06 オーン・カイと話して、新鮮な肉を海に撒いたところ、巨大な魔物が現れて討伐した。珊瑚台付近の「オーン・カイ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_07 オーン・カイと話した。やはり「紅玉海の怪竜」はファウネムではなかった。クガネの望海楼に戻り、「オーン・カイ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_08 オーン・カイと話した。ファウネムの捜索は空振り続きだが、オーン・カイはクガネに残り、さらなる情報収集に努めるという。新たな情報を待とう。 ※竜騎士のレベルが68以上になると、望海楼のオーン・カイから次の竜騎士クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_JOBDRG650_02912_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_00 クガネのカラクと話す
29 25 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_01 イサリ村で情報を集める
30 26 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_02 長生きの婆様と話す
31 27 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_03 <Sheet(EObj,2008550,0)/>で笛を吹く
32 28 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_04 オーン・カイと話す
33 29 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_05 オーン・カイと再度話す
34 30 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_06 クガネのオーン・カイと話す
35 31 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_07
36 32 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_09
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49 45 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRG650_02912_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRG650_02912_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「ひとときの凪」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_010 いいところに来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 オーン・カイのクガネ行きについてだがな、 妙案を思いついたので実行しておいた。
54 50 TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_011 クガネにある温泉宿、確か名前は「望海楼」と言ったか…… そこの主人に尋ねれば、オーン・カイと合流できるはずだ。
55 51 TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_012 彼には、東方に伝わるという竜の伝承について、 いくつか言い聞かせておいた。 その情報を頼りに、ファウネムとやらを探すといい。
56 52 TEXT_JOBDRG650_02912_ALBERIC_000_015 クガネの温泉宿、「望海楼」にてオーン・カイと合流し、 東方に伝わる竜の伝承について、調べるといい。 さすれば、ファウネムとやらが見つかるかもしれんぞ。
57 53 TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_020 おいでませ! 火傷によし、切り傷によし、皮膚の病によし! 海を望む温泉が自慢の宿、「望海楼」へようこそ!
58 54 TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_021 お名前は……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですって? あぁ、例のお荷物なら届いておりますよ。 今、お持ちしますので、しばしお待ちをっと……!
59 55 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_022 (-くぐもった声-)んが……んが……誰か……出してくれぃ……。
60 56 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_023 ぷはぁっ!! あの竜騎士くずれめぇ! 何が、箱の中で寝てれば、クガネに着くだよぉ!!
61 57 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_024 氷のクリスタルといっしょに箱に詰め込んで、 船便で送るなんて、あ、あ、あんまりだぁ~!
62 58 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_025 確かにドラゴン族は、休眠期に入ると長いこと眠るけど、 熊じゃないんだから、冬眠なんかしないのに!! おかげで、寒いったらありゃしない!
63 59 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_026 まぁ、道中はずっと寝てたから、楽だったけどね。
64 60 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_027 それで、ファウネムさん探しの方だけど、 アルベリクから、いくつか東方に伝わる竜の伝承を聞いてきたよ。
65 61 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_028 東方でいちばん有名なのは「セイリュウ」って名前の竜で、 守護神としても知られる存在なんだってさ。
66 62 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_029 でも、これはハズレだと思うんだ……。 何千年も昔から伝わっている、とっても古い伝承だから、 千年前に東の空に去った、ファウネムさんとは無関係でしょ。
67 63 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_030 もっと新しい伝承に出てくる「紅玉海の怪竜」の方が、 それっぽいだろうって、アルベリクは言ってたよ。
68 64 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_031 また、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の近くを飛んでるから、 「紅玉海にある村」で聞き込みをして、何かわかったら教えて! いつもみたいに、笛で呼んでくれたらいいからさ!
69 65 TEXT_JOBDRG650_02912_KARAKU_000_035 いやはや、竜の子とは驚きましたなぁ~。 縁起の良いものを見せてもらいました。
70 66 TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_040 なんだい、藪から棒に……。 「紅玉海の怪竜」について知ってるかだと?
71 67 TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_041 そりゃあ、知ってるさ。 このあたりに伝わる有名なおとぎ話だからなぁ……。 よく子どもの頃に、婆様から聞いたもんだ。
72 68 TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_042 沖の方まで子どもだけで泳ぎに行くと、 「紅玉海の怪竜」に食われちまうって脅されてな……。 ま、詳しいことは「長生きの婆様」に聞くがいいさね。
73 69 TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIFISHER_000_045 しっかし、異国の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>の口から、 「紅玉海の怪竜」なんて言葉が出るとは思わなかったよ。
74 70 TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_050 フガフガ…… 「紅玉海の怪竜」のおとぎ話を聞かせてくれじゃって?
75 71 TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_051 馬鹿を言いなさんな……アレはおとぎ話なんかじゃないよ。 本当に「珊瑚台」の近くの海に棲んでおるんじゃ。 そりゃあ、恐ろしい怪物じゃて……。
76 72 TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_052 めっぽう鼻が利くのか、血の臭いに敏感でのう。 その昔、喧嘩の果てに怪我をして、海に落とされた海賊が、 船に上がる間もなく、丸呑みにされたなんて話もあるくらいじゃ!
77 73 TEXT_JOBDRG650_02912_ISARIOLDWOMAN_000_055 「紅玉海の怪竜」は、血の臭いに敏感でのう。 その昔、喧嘩の果てに怪我をして、海に落とされた海賊が、 船に上がる間もなく、丸呑みにされたなんて話もあるくらいじゃ!
78 74 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_060 「紅玉海の怪竜」について、何かわかったのかい?
79 75 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_061 ふんふん、血の臭いに敏感だって? 確かに僕も狩りのときは、動物の臭いを辿ったりするけど、 なんだか「ヒトを丸呑み」だなんて、獣っぽすぎない?
80 76 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_062 ファウネムさんのイメージとは違うけど…… まぁ、おもしろそうだし、試してみよっか!
81 77 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_063 僕が狩りをして、新鮮な獣肉をもってきてあげる。 ソレを海に撒いて、「紅玉海の怪竜」が現れるか見てみようよ! じゃ、その「珊瑚台」とか言うところで待ち合わせね!
82 78 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_070 へへーん、僕の方が早かったね! もう狩りも済ませて、血のしたたる新鮮な獣肉を用意してあるよ!
83 79 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_071 海に撒いてみるからさ、 何かヘンなのが現れたら、倒しちゃって!
84 80 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_090 うひゃ~、すごい大きなのが出てきたねぇ! おもしろかったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
85 81 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_091 思ったとおり、「紅玉海の怪竜」は、 ファウネムさんとは違ったわけだけど……。 コレって、なんだか美味しそうだからいいよね?
86 82 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_092 今夜の晩ご飯も獲れたことだし、クガネに帰ろっか。 「望海楼」まで競争だよ!
87 83 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_100 モグモグモグ……あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お帰り~! 先に着いたから「紅玉海の怪竜」のお肉を少し食べたんだけどさ、 コレ、けっこう美味しいよ。
88 84 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_101 まだ、だいぶ残ってるから、 僕が入ってきた箱の中に入れて保存しとくよ。 氷のクリスタルいっぱいだし、長持ちしそうだからねぇ~。
89 85 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_102 ねぇねぇ、もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さ、 今回も空振りだったからイライラしてる?
90 86 TEXT_JOBDRG650_02912_Q1_000_000 何と答える?
91 87 TEXT_JOBDRG650_02912_A1_000_001 イライラしてる
92 88 TEXT_JOBDRG650_02912_A1_000_002 イライラしてない
93 89 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_104 まったく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、お子様だなぁ。 肉でも食って落ち着きなよ。
94 90 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_105 さすが「苦労人」っていうのは違うね! アルベリクが言ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 いろんな試練に耐えてきた苦労人だってさ。
95 91 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_106 とにかく、千年前にいなくなった竜を探すんだもの、 そう簡単に見つかるわけはないよね。
96 92 TEXT_JOBDRG650_02912_ORNKHAI_000_107 それじゃ、僕はしばらくクガネに残って、 東方に伝わる伝承について、調べてみるから……。 僕らの冒険は、まだまだこれからだよ!
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0,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_00","望海楼のオーン・カイは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_01","オーン・カイによると、クガネでできた友だちが、すんごい情報を持っているという。友だちと会うため、クガネの楽座街に向かった「オーン・カイ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_02","オーン・カイと話した。クガネでできた友だちことギョドウによると、アジムステップに「漆黒の巨竜」という存在がいるらしい。アジムステップの再会の市に向かい、「オーン・カイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_03","オーン・カイと話した。手分けして、現地の部族から「漆黒の巨竜」の情報を集めることになった。再会の市の人々から情報を集めよう。"
4,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_04","情報を集めたところ、「漆黒の巨竜」は北の山岳部をねぐらにしているようだ。再会の市の「オーン・カイ」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_05","オーン・カイに報告した。「漆黒の巨竜」を探すため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_06","オーン・カイと話した。「漆黒の巨竜」は、探し続けていた番いの竜、ファウネムだった。だが、冒険者たちは理性を失っていたファウネムに襲われてしまう。冒険者は応戦し、ファウネムをひるませた。アジムステップのオーン・カイと話そう。"
7,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_07","オーン・カイは、冒険者とファウネムの戦いが、どちらかが倒れるまで続くと判断し、ひとまず撤退することにした。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_08","ようやく見つけたファウネムが、理性を失っていたことで、オーン・カイも動揺しているようだ。再会の市で「オーン・カイ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_09","オーン・カイと話した。冷静さを取り戻したオーン・カイは、ファウネムを元に戻すために、暴走の原因を探るつもりだという。暴走原因の特定を待とう。
※竜騎士のレベルが70以上になると、再会の市のオーン・カイから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_12",""
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24,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_00","オーン・カイと話す"
25,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_01","再会の市のオーン・カイと話す"
26,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_02","再会の市で情報を集める"
27,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_03","オーン・カイに報告"
28,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_04","キオルエンのオーン・カイと話す"
29,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_05","キオルエンのオーン・カイと話す"
30,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_06","オーン・カイと話す"
31,"TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_07","再会の市のオーン・カイと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしてる?
いやぁ、東方のヒトって、イシュガルドにいるヒトと違って、
ドラゴン族に抵抗が少ないのがいいよねぇ。"
49,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_011","望海楼のご主人なんて、竜がいると縁起がいいって喜んで、
ずっとここに棲んでてほしいなんて言ってるくらいさ。
そんなわけで、何人も友だちができたよ。"
50,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_012","…………ち、ちょっと睨まないでよ。
ちゃんと竜の伝承についても、調べてたんだから!"
51,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_013","友だちのひとりが、
すんごい情報を持ってるらしいから、これから会いに行くんだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいっしょに行こうよ!"
52,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_020","ちょっと待ってて、友だちを呼ぶからさ。"
53,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_021","おーい、僕だよ!
オーン・カイだよぉ~!"
54,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_022","お待たせしたっぺな。
って、なんで<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>がここに!?
こ、今回は騙したりしないから、落ち着いてほしいっぺよ!!"
55,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_023","あれれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、
ギョドウと知り合いだったの?"
56,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_024","お待たせしたっぺな。"
57,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、このヌメヌメしてるのが、
僕の友だち、ギョドウだよ。"
58,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_026","……ツレがいるとは思わなかっぺけど、
とにかく、竜の伝承について聞きに来たっぺな?"
59,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_027","それなら、ひとつ思い当たることがあるっぺよ。
オレらナマズオの故郷は、オサード小大陸を流れる大河……
「無二江」ってところっぺな。"
60,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_028","その河を上流へ上流へと遡っていくと、
アジムステップという大草原に行き着くっぺよ……。"
61,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_029","この大草原の北にある山々が、
無二江の水源地になっているわけっぺども……
その山には、恐ろしい「漆黒の巨竜」が眠ってるらしいっぺよ!"
62,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_030","し、し、漆黒の巨竜だって!?"
63,"TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_031","アジムステップには、
大勢のヒトが集まる「再会の市」という場所があるらしいっぺよ。
詳しいことは、そこで現地の部族から聞くといいっぺな。"
64,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_032","邪竜の眷属には、黒い鱗の竜も多いし、
なんだか、それっぽくなってきた気がするぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく「再会の市」に行こう!"
65,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_040","なんだか、いきなり取り囲まれたんだけど……
とにかくこのヒトの子どもたちから話を聞いてみるよ。"
66,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、市場にいる大人たちから、
「漆黒の巨竜」について情報を集めてきて。
終わったら、また声をかけてね。"
67,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_045","あぁ、もう触らないでって!"
68,"TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_050","…………。"
69,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_055","なんだ、家畜の取引はしないのか?
そうでないなら、声をかけるな!"
70,"TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_060","さて、値段はっと……。"
71,"TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_070","…………。"
72,"TEXT_JOBDRG680_02913_SYSTEM_000_071","どうやら、何も知らないようだ。"
73,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_072","「漆黒の巨竜」の話が聞きたいだぁ?
数十年から百年おきくらいに、目覚めては暴れ回るって話だな。
語り部によれば、北の山岳部をねぐらにしているらしい。"
74,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_073","伝説として語り継がれるほどの存在だから、
狩ることができれば、一族の名誉となることだろう。
我らオロニル族の戦士たちも、狙っているようだぞ。"
75,"TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_074","アンタも「漆黒の巨竜」の噂を聞いたのかい?
なんでも、最近になって、また目撃者が出たそうじゃないか。
かれこれ百年ぶりくらいかねぇ……。"
76,"TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_075","もっともアタシは、巨竜なんて信じちゃいないけどね。
大方、酔っ払ったオロニル族の男が、夢でも見たんだろうさ。"
77,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……助けてよ。
この子どもたち、ぜんぜん話を聞いてくれないんだ。
そっちは、何か情報をつかめた?"
78,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_081","フンフン、なーるほど……。
北の山岳部に棲む、黒くて巨大な竜で、
数十年から百年おきくらいに目覚めるのか……。"
79,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_082","ますますドラゴン族っぽいね。
しかも、最近になって目撃者が出たってことは、
休眠期を抜けだして、活動期に入りはじめたのかもしれないよ。"
80,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_083","よーし、それじゃあ、北西の山のふもとに行ってみよう!
ほらほら、お子様たちは、親のところに帰りな!
僕たち大人は忙しいんだから!"
81,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_090","このあたりから、ファウネムさん探しを始めよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいい?"
82,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_091","さてと、ここから山の方に向かって探していくよ。
…………んっ、何だかヒトの臭いが……。"
83,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_092","いやな予感がしてきたよ……。
まさか、あの黒い鱗のヒトが「漆黒の巨竜」なわけないよね?"
84,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_093","はぁ、はぁ、はぁ……。
お前たちも「漆黒の巨竜」狩りに挑むつもりか?"
85,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_094","狩るだって?
違うよ、僕たちは話をしに来たんだ!"
86,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_095","むおっ……しゃべる竜だと!?
いやいや、この小さい竜はともかくとして、
あの化け物と話などできるものか!"
87,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_096","屈強なオロニル族の戦士を集めて、
8人がかりで挑んだが、あっという間にやられてしまったのだぞ!
屈辱ではあるが……ここは退いて、族長に報告せねば……。"
88,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_097","あぁ、もう行っちゃった……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、とにかく先に進もう。
今度は本当に、ファウネムさんだと思うんだ!"
89,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_098","痛たたた……
ファウネムさん!
お願いだから、僕の話を聞いてよ!"
90,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_099","ダ、ダメだ……怒り狂っていて、声が届いてないよ!"
91,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_100","あんなに強いドラゴン族と渡り合えるのはスゴイけど……
このままじゃ、ファウネムさんか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
どちらかが倒れるまで戦いは終わらない!"
92,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今は退こう!
どうすればいいのか考えないと……!"
93,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_110","遠くまで旅をして、何度も空振りを続けて、
ようやくファウネムさんと会えたのに……。
どうして、こんなことになっちゃったんだ!"
94,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_111","ご、ごめんよ……ちょっと動揺しちゃって。
僕、上空を飛んで頭を冷やしてくるから……
「再会の市」で、また会おう。"
95,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_120","どうにか少しは冷静になれたよ。
ファウネムさんのことだけど、なんであんな状態になったのか、
そこがわからないと、対策が立てられないと思うんだ。"
96,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_121","まずはファウネムさんが暴走した原因を突き止めないと……。
だから、僕に少しだけ時間をちょうだい!"
97,"TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_122","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、戦いの疲れを癒しておいて。
僕は、ファウネムさんに父ちゃんの番いに戻ってほしいんだ。
ぜったいに……ぜったいに諦めないぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_00 望海楼のオーン・カイは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_01 オーン・カイによると、クガネでできた友だちが、すんごい情報を持っているという。友だちと会うため、クガネの楽座街に向かった「オーン・カイ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_02 オーン・カイと話した。クガネでできた友だちことギョドウによると、アジムステップに「漆黒の巨竜」という存在がいるらしい。アジムステップの再会の市に向かい、「オーン・カイ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_03 オーン・カイと話した。手分けして、現地の部族から「漆黒の巨竜」の情報を集めることになった。再会の市の人々から情報を集めよう。
8 4 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_04 情報を集めたところ、「漆黒の巨竜」は北の山岳部をねぐらにしているようだ。再会の市の「オーン・カイ」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_05 オーン・カイに報告した。「漆黒の巨竜」を探すため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_06 オーン・カイと話した。「漆黒の巨竜」は、探し続けていた番いの竜、ファウネムだった。だが、冒険者たちは理性を失っていたファウネムに襲われてしまう。冒険者は応戦し、ファウネムをひるませた。アジムステップのオーン・カイと話そう。
11 7 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_07 オーン・カイは、冒険者とファウネムの戦いが、どちらかが倒れるまで続くと判断し、ひとまず撤退することにした。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_08 ようやく見つけたファウネムが、理性を失っていたことで、オーン・カイも動揺しているようだ。再会の市で「オーン・カイ」と話そう。
13 9 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_09 オーン・カイと話した。冷静さを取り戻したオーン・カイは、ファウネムを元に戻すために、暴走の原因を探るつもりだという。暴走原因の特定を待とう。 ※竜騎士のレベルが70以上になると、再会の市のオーン・カイから次の竜騎士クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_12
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20 16 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_16
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27 23 TEXT_JOBDRG680_02913_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_00 オーン・カイと話す
29 25 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_01 再会の市のオーン・カイと話す
30 26 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_02 再会の市で情報を集める
31 27 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_03 オーン・カイに報告
32 28 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_04 キオルエンのオーン・カイと話す
33 29 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_05 キオルエンのオーン・カイと話す
34 30 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_06 オーン・カイと話す
35 31 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_07 再会の市のオーン・カイと話す
36 32 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_08
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49 45 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRG680_02913_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気にしてる? いやぁ、東方のヒトって、イシュガルドにいるヒトと違って、 ドラゴン族に抵抗が少ないのがいいよねぇ。
53 49 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_011 望海楼のご主人なんて、竜がいると縁起がいいって喜んで、 ずっとここに棲んでてほしいなんて言ってるくらいさ。 そんなわけで、何人も友だちができたよ。
54 50 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_012 …………ち、ちょっと睨まないでよ。 ちゃんと竜の伝承についても、調べてたんだから!
55 51 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_013 友だちのひとりが、 すんごい情報を持ってるらしいから、これから会いに行くんだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいっしょに行こうよ!
56 52 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_020 ちょっと待ってて、友だちを呼ぶからさ。
57 53 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_021 おーい、僕だよ! オーン・カイだよぉ~!
58 54 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_022 お待たせしたっぺな。 って、なんで<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>がここに!? こ、今回は騙したりしないから、落ち着いてほしいっぺよ!!
59 55 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_023 あれれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、 ギョドウと知り合いだったの?
60 56 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_024 お待たせしたっぺな。
61 57 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、このヌメヌメしてるのが、 僕の友だち、ギョドウだよ。
62 58 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_026 ……ツレがいるとは思わなかっぺけど、 とにかく、竜の伝承について聞きに来たっぺな?
63 59 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_027 それなら、ひとつ思い当たることがあるっぺよ。 オレらナマズオの故郷は、オサード小大陸を流れる大河…… 「無二江」ってところっぺな。
64 60 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_028 その河を上流へ上流へと遡っていくと、 アジムステップという大草原に行き着くっぺよ……。
65 61 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_029 この大草原の北にある山々が、 無二江の水源地になっているわけっぺども…… その山には、恐ろしい「漆黒の巨竜」が眠ってるらしいっぺよ!
66 62 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_030 し、し、漆黒の巨竜だって!?
67 63 TEXT_JOBDRG680_02913_GYODO_000_031 アジムステップには、 大勢のヒトが集まる「再会の市」という場所があるらしいっぺよ。 詳しいことは、そこで現地の部族から聞くといいっぺな。
68 64 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_032 邪竜の眷属には、黒い鱗の竜も多いし、 なんだか、それっぽくなってきた気がするぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっそく「再会の市」に行こう!
69 65 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_040 なんだか、いきなり取り囲まれたんだけど…… とにかくこのヒトの子どもたちから話を聞いてみるよ。
70 66 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、市場にいる大人たちから、 「漆黒の巨竜」について情報を集めてきて。 終わったら、また声をかけてね。
71 67 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_045 あぁ、もう触らないでって!
72 68 TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_050 …………。
73 69 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_055 なんだ、家畜の取引はしないのか? そうでないなら、声をかけるな!
74 70 TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_060 さて、値段はっと……。
75 71 TEXT_JOBDRG680_02913_QESTIRMERCHANT_000_070 …………。
76 72 TEXT_JOBDRG680_02913_SYSTEM_000_071 どうやら、何も知らないようだ。
77 73 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_072 「漆黒の巨竜」の話が聞きたいだぁ? 数十年から百年おきくらいに、目覚めては暴れ回るって話だな。 語り部によれば、北の山岳部をねぐらにしているらしい。
78 74 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRMAN_000_073 伝説として語り継がれるほどの存在だから、 狩ることができれば、一族の名誉となることだろう。 我らオロニル族の戦士たちも、狙っているようだぞ。
79 75 TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_074 アンタも「漆黒の巨竜」の噂を聞いたのかい? なんでも、最近になって、また目撃者が出たそうじゃないか。 かれこれ百年ぶりくらいかねぇ……。
80 76 TEXT_JOBDRG680_02913_DOTHARLWOMAN_000_075 もっともアタシは、巨竜なんて信じちゃいないけどね。 大方、酔っ払ったオロニル族の男が、夢でも見たんだろうさ。
81 77 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……助けてよ。 この子どもたち、ぜんぜん話を聞いてくれないんだ。 そっちは、何か情報をつかめた?
82 78 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_081 フンフン、なーるほど……。 北の山岳部に棲む、黒くて巨大な竜で、 数十年から百年おきくらいに目覚めるのか……。
83 79 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_082 ますますドラゴン族っぽいね。 しかも、最近になって目撃者が出たってことは、 休眠期を抜けだして、活動期に入りはじめたのかもしれないよ。
84 80 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_083 よーし、それじゃあ、北西の山のふもとに行ってみよう! ほらほら、お子様たちは、親のところに帰りな! 僕たち大人は忙しいんだから!
85 81 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_090 このあたりから、ファウネムさん探しを始めよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいい?
86 82 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_091 さてと、ここから山の方に向かって探していくよ。 …………んっ、何だかヒトの臭いが……。
87 83 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_092 いやな予感がしてきたよ……。 まさか、あの黒い鱗のヒトが「漆黒の巨竜」なわけないよね?
88 84 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_093 はぁ、はぁ、はぁ……。 お前たちも「漆黒の巨竜」狩りに挑むつもりか?
89 85 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_094 狩るだって? 違うよ、僕たちは話をしに来たんだ!
90 86 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_095 むおっ……しゃべる竜だと!? いやいや、この小さい竜はともかくとして、 あの化け物と話などできるものか!
91 87 TEXT_JOBDRG680_02913_ORONIRWARRIOR_000_096 屈強なオロニル族の戦士を集めて、 8人がかりで挑んだが、あっという間にやられてしまったのだぞ! 屈辱ではあるが……ここは退いて、族長に報告せねば……。
92 88 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_097 あぁ、もう行っちゃった……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、とにかく先に進もう。 今度は本当に、ファウネムさんだと思うんだ!
93 89 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_098 痛たたた…… ファウネムさん! お願いだから、僕の話を聞いてよ!
94 90 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_099 ダ、ダメだ……怒り狂っていて、声が届いてないよ!
95 91 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_100 あんなに強いドラゴン族と渡り合えるのはスゴイけど…… このままじゃ、ファウネムさんか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 どちらかが倒れるまで戦いは終わらない!
96 92 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今は退こう! どうすればいいのか考えないと……!
97 93 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_110 遠くまで旅をして、何度も空振りを続けて、 ようやくファウネムさんと会えたのに……。 どうして、こんなことになっちゃったんだ!
98 94 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_111 ご、ごめんよ……ちょっと動揺しちゃって。 僕、上空を飛んで頭を冷やしてくるから…… 「再会の市」で、また会おう。
99 95 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_120 どうにか少しは冷静になれたよ。 ファウネムさんのことだけど、なんであんな状態になったのか、 そこがわからないと、対策が立てられないと思うんだ。
100 96 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_121 まずはファウネムさんが暴走した原因を突き止めないと……。 だから、僕に少しだけ時間をちょうだい!
101 97 TEXT_JOBDRG680_02913_ORNKHAI_000_122 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、戦いの疲れを癒しておいて。 僕は、ファウネムさんに父ちゃんの番いに戻ってほしいんだ。 ぜったいに……ぜったいに諦めないぞ!
+235
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0,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_00","再会の市のオーン・カイは、何やら落胆しているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_01","オーン・カイと話した。どうやら、ケスティル族の商人たちが「竜狩りの達人」を雇ったらしい。ファウネムの討伐を防ぐため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_02","オーン・カイと話した。雇われた「竜狩りの達人」とは、元蒼の竜騎士エスティニアンだった。エスティニアンと共闘し、ファウネムを弱らせることができた。アジムステップのオーン・カイと話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_03","エスティニアン、そして飛来したヴェズルフェルニルの協力により、冒険者たちはファウネムを正気に戻すことに成功した。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_04","オーン・カイと話した。千年を超えてヴェズルフェルニルとファウネムは、番いに戻った。彼らはいつまでも、ドラヴァニアの空で寄り添いながら暮らすだろう。長かったオーン・カイとの冒険も、ここで終わりだ。旅の相棒と、もうひとりの蒼の竜騎士に別れを告げ、新たな一歩を踏み出そう。
※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
5,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_05",""
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23,"TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_00","オーン・カイと話す"
25,"TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_01","オーン・カイと話す"
26,"TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_02","オーン・カイと話す"
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45,"TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「混乱のスペキュラ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだ……。
ごめんよ、ファウネムさんが暴走した原因だけど、
まだ手がかりさえ掴めてないんだ。"
50,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_011","ごめん……本当にごめんよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>より年上なんだし、
僕がしっかりしないといけないっていうのにさ……。"
51,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_012","あれれ、もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、
僕より年上だと思ってたの?"
52,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_013","やだなぁ、ドラゴン族の方が、ずっと長生きなんだよ?"
53,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_014","…………ん?
長生き……長生き……そうか、わかったかもしれないぞ!"
54,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_015","ドラゴン族は、悠久の時を生きる種族だ。
だから、悲しみを抱えたまま、何百年と孤独に過ごしていると、
心が壊れてしまうことがあるって、古き翼から聞いたことがある!"
55,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_016","だから、番いと寄り添って生きるんだって……。
僕は、まだ番いを作るほどは、生きてないからわからないけど、
ヒトが「結婚」っていうのをするのも同じ理由でしょ?"
56,"TEXT_JOBDRG700_02914_Q1_000_000","人が結婚する理由は?"
57,"TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_001","愛のため"
58,"TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_002","子孫を残すため"
59,"TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_003","…………"
60,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_018","ん~、よくわからないや。
まぁ、ドラゴン族と同じようなものってことかな?"
61,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_019","えっ、ヒトって、ふたりいないと子ども残せないの!?
寿命も短いっていうのに、よくそんなので絶滅しないねぇ。
ドラゴン族みたいに、ひとりで卵を産めばいいのに!"
62,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_020","急に黙ってどうしたの?
あ、照れてるのか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、お子様だなぁ!"
63,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_021","とにかく、ファウネムさんが狂気に堕ちたのは、
番いである父ちゃんと別れて暮らす、孤独が原因だと思う。
それで、どうすればいいかってことだけど……。"
64,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_022","むっ、お前たちは、この前の……
「漆黒の巨竜」と出会い生き延びるとは幸運だったな。"
65,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_023","そうそう、巨竜と言えば、ケスティル族の商人たちが、
金を出し合って、「竜狩りの達人」を雇ったと聞いたぞ。
倒せるとも思えんが、お手並み拝見といこうか……。"
66,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_024","竜狩りの達人だって!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ほど、ドラゴン族との戦いに長けたヒトが、
そういるとも思えないけど……戦いになるのはマズいぞ!"
67,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_025","まだ対策は立てられていないけど、とにかく戦いを止めないと!
前回、ファウネムさんを見かけたあたりに急ごう!"
68,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_030","ど、どこだ……ファウネムさんに危険を知らせないと!
竜狩りの達人とやらが来る前に……。"
69,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_031","(-????-)残念だが、もう遅いぞ……。"
70,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_032","よう、久しぶりだな相棒……。
こんな場所で、ふたりの蒼の竜騎士がそろうことになるとはな。
いや、元蒼の竜騎士と言うべきか……。"
71,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_033","あ、蒼の竜騎士だって……!?
それじゃあ、お前はイシュガルドの?"
72,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_034","なんだ、この小うるさいチビは……。"
73,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_035","なるほどな、チビの父竜の番い……
ファウネムを探して、東方まで旅してきたということか。"
74,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_036","俺は、すべてにケリを付けた後、
気ままな旅をするつもりで、東方に渡って来たのだが、
そこで「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。"
75,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_037","俺は、イシュガルドの新体制発足を見届けた後、
己を見つめ直すために、旅を続けてきたのだが……
その過程で「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。"
76,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_038","人と竜との仲介ができればと思い、竜狩りを引き受けたのだ。
むろん人に害を為すだけの存在であれば、
容赦なく狩るつもりだったが。"
77,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_039","ともかく、チビの見立ては正しいだろう。
付け加えるなら、邪竜が発した「最期の咆哮」の影響もあるだろう。"
78,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_040","七大天竜が発する咆哮は、一族への大号令……
眷属にとっては、強制力を伴う絶対的命令ともなる。
人へ復讐せよという咆哮に抗うのは、強烈な苦痛を伴うはずだ。"
79,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_041","番いという精神的な支柱を失い、孤独に千年を過ごしてきた竜が、
遠く離れているとはいえ、邪竜の咆哮を感じれば……。
耐えきれず、狂気に堕ちたとて不思議はない。"
80,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_042","救うべき道があるとすれば、ただひとつ。
力ずくで体力を削り、弱らせたところで語りかけるのだ。"
81,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_043","黙って聞いてれば、チビチビうるさいな!
もう戦いながら、語りかけることなんて試してるんだ!
でも、ダメなんだ……声が届かないんだよ!"
82,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_044","やれやれ、言葉で語れとは言っていないだろうが……。
お前もいっぱしのドラゴン族なら、咆哮を発して語ってみせろ。
竜詩戦争が終わり、番いが故郷の空で待っていると伝えるんだ!"
83,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_045","ぼ、僕が……咆哮で……?"
84,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_046","俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
邪竜狩りを成し遂げたふたりの竜騎士がいれば、問題ない。
あとはチビよ……お前が魂を込めて咆哮を発すればいいだけだ。"
85,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_047","わ、わかった……。
やってみるよ、僕の咆哮でファウネムさんを正気に戻す!
だから、ふたりとも力を貸して!"
86,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_048","いくぜ、相棒たち。
漆黒の巨竜とやらは、この先のバルダム覇道にいるらしい。
竜詩戦争の犠牲となった、悲しみの竜を救い出すぞ!"
87,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_049","相棒! 同時に仕掛けるぞ!"
88,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_050","今だチビ!
ありったけの魂を込めて、咆哮を放て!"
89,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_051","わ、わかった!
ファウネムさん……届け、僕の想い!"
90,"TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_052","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_052","なぜ……なぜ……ヒトは裏切る……なぜ戦う……
私は、ヒトと戦いたくはないのに……。"
92,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_200_052","私は独り……独りは嫌……。
独りは嫌……独りは嫌……独りは……!!"
93,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_053","ダ、ダメだぁ……。
やっぱり僕の咆哮だけじゃ、ファウネムさんの心に届かない!"
94,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_054","(-????-)いいや、よくぞ魂の咆哮を発した!
誇りに思うぞ、我が息子よ!"
95,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_055","迎えに来たぞ、我が番い……
愛しき翼、ファウネム!"
96,"TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_056","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_056","あぁ……貴方は……
夢にまで見た、白き翼…………。"
98,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_057","父ちゃん……。"
99,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_058","ふたりの竜騎士たち、そして、オーン・カイよ。
よくぞ、我が愛しき翼を見つけ出し、正気へと導いてくれた。"
100,"TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_059","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_059","私からも礼を……。
こうして白き翼とふたたび会うことができたこと、
何と言い表せば良いのかもわからない。"
102,"TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_060","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_060","千年の昔、ヒトの裏切りによって戦が始まったとき、
我が父祖ニーズヘッグは、眷属に復讐を為すように求めた。"
104,"TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_061","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_061","だが、私にはどうしても、ヒトと殺し合うことができなかった。
ヴェズルフェルニルとともに、ヒトの騎士たちを背に乗せ、
雲海を守るために舞った日々が忘れられなかったのだ。"
106,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_062","竜にとって、父祖の咆哮に背くことは、心の痛みにほかならない。
ゆえにファウネムを東方の空へと逃がした……
いつの日か、戦が終わりを告げることを夢見て。"
107,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_063","我は、白亜の宮殿を守るという使命のため残ったが、
番いとともに行くべきだったと、千年の間、後悔し続けた……。
その後に生まれたのがお前なのだ、我が子よ。"
108,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_064","ようやくわかったよ、父ちゃん。
僕が「生まれながらの悲しみ」なんて名前だった理由がさ。"
109,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_065","でも、父ちゃんにはかなわないな。
僕の咆哮は、ファウネムさんに届かなかった……。"
110,"TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_066","いや、我がここにたどり着けたのは、お前のおかげなのだ。
ファウネムを探し求め、上空を飛び続けていた我を、
お前の咆哮が呼び寄せた……感謝するぞ、我が子よ。"
111,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_067","…………父ちゃん。"
112,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_068","と、とにかく、番いが千年ぶりにそろったんだ。
邪魔者は向こうに行ってるからさ、たっぷりお話でもしておくれよ。"
113,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_069","い、行こう。
デレデレした父ちゃんなんて、見てられないや。"
114,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_080","ひとまず一件落着と言ったところだな。
このチビも、なかなかやるじゃないか……。"
115,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_090","ありがとう、ふたりとも。
特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、僕に付き合って、
あちこち駆け回ってくれたこと、本当に感謝してるよ。"
116,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_091","それにしても、蒼の竜騎士って本当に強いんだね。
びっくりしちゃったよ……。"
117,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_092","蒼の竜騎士の称号は、とっくに棄てたつもりだったんだがな。"
118,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_093","俺はな……邪竜の影に身体を乗っ取られていたとき、
悲しみのあまり狂気に堕ちた竜の心を、己のように感じていた。"
119,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_094","その経験ゆえに、ファウネムを救ってやりたかったし、
内なる竜の力を猛らせつつも、狂気に堕ちることなく戦えたのだ。
今の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、同じことができるだろう。"
120,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_095","名付けて「紅の竜血」!
今後の戦いに役立てるがいいさ。"
121,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_096","なら、今日からふたりは「紅の竜騎士」だね。
竜とともに戦い、竜の力を燃やしながら戦う騎士なんだから!"
122,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_097","ハハハッ……そりゃいい。
これからは、そう名乗らせてもらうとしよう。"
123,"TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_098","楽しかったぜ、オーン・カイ。
親父に負けない、猛々しい竜になれよ。
相棒もまたいつか、槍を並べて戦えることを期待してるぜ。"
124,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_099","……言われないでも、父ちゃんみたいな竜になるさ。
それで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>みたいな竜騎士を背に乗せるんだ。"
125,"TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_100","それじゃ、僕も行くね。
父ちゃんとファウネムさんといっしょに帰らなくっちゃ。
またいつか、いっしょに冒険しようね、相棒!"
126,"TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_100","「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
127,"TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_101","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
128,"TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_102","3.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
129,"TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_103","条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_00 再会の市のオーン・カイは、何やら落胆しているようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_01 オーン・カイと話した。どうやら、ケスティル族の商人たちが「竜狩りの達人」を雇ったらしい。ファウネムの討伐を防ぐため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_02 オーン・カイと話した。雇われた「竜狩りの達人」とは、元蒼の竜騎士エスティニアンだった。エスティニアンと共闘し、ファウネムを弱らせることができた。アジムステップのオーン・カイと話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_03 エスティニアン、そして飛来したヴェズルフェルニルの協力により、冒険者たちはファウネムを正気に戻すことに成功した。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_04 オーン・カイと話した。千年を超えてヴェズルフェルニルとファウネムは、番いに戻った。彼らはいつまでも、ドラヴァニアの空で寄り添いながら暮らすだろう。長かったオーン・カイとの冒険も、ここで終わりだ。旅の相棒と、もうひとりの蒼の竜騎士に別れを告げ、新たな一歩を踏み出そう。 ※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
9 5 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_07
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20 16 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_16
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25 21 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_00 オーン・カイと話す
29 25 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_01 オーン・カイと話す
30 26 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_02 オーン・カイと話す
31 27 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_03
32 28 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_04
33 29 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_05
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47 43 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_19
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51 47 TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「混乱のスペキュラ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだ……。 ごめんよ、ファウネムさんが暴走した原因だけど、 まだ手がかりさえ掴めてないんだ。
54 50 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_011 ごめん……本当にごめんよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>より年上なんだし、 僕がしっかりしないといけないっていうのにさ……。
55 51 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_012 あれれ、もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、 僕より年上だと思ってたの?
56 52 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_013 やだなぁ、ドラゴン族の方が、ずっと長生きなんだよ?
57 53 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_014 …………ん? 長生き……長生き……そうか、わかったかもしれないぞ!
58 54 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_015 ドラゴン族は、悠久の時を生きる種族だ。 だから、悲しみを抱えたまま、何百年と孤独に過ごしていると、 心が壊れてしまうことがあるって、古き翼から聞いたことがある!
59 55 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_016 だから、番いと寄り添って生きるんだって……。 僕は、まだ番いを作るほどは、生きてないからわからないけど、 ヒトが「結婚」っていうのをするのも同じ理由でしょ?
60 56 TEXT_JOBDRG700_02914_Q1_000_000 人が結婚する理由は?
61 57 TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_001 愛のため
62 58 TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_002 子孫を残すため
63 59 TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_003 …………
64 60 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_018 ん~、よくわからないや。 まぁ、ドラゴン族と同じようなものってことかな?
65 61 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_019 えっ、ヒトって、ふたりいないと子ども残せないの!? 寿命も短いっていうのに、よくそんなので絶滅しないねぇ。 ドラゴン族みたいに、ひとりで卵を産めばいいのに!
66 62 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_020 急に黙ってどうしたの? あ、照れてるのか……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、お子様だなぁ!
67 63 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_021 とにかく、ファウネムさんが狂気に堕ちたのは、 番いである父ちゃんと別れて暮らす、孤独が原因だと思う。 それで、どうすればいいかってことだけど……。
68 64 TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_022 むっ、お前たちは、この前の…… 「漆黒の巨竜」と出会い生き延びるとは幸運だったな。
69 65 TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_023 そうそう、巨竜と言えば、ケスティル族の商人たちが、 金を出し合って、「竜狩りの達人」を雇ったと聞いたぞ。 倒せるとも思えんが、お手並み拝見といこうか……。
70 66 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_024 竜狩りの達人だって!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ほど、ドラゴン族との戦いに長けたヒトが、 そういるとも思えないけど……戦いになるのはマズいぞ!
71 67 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_025 まだ対策は立てられていないけど、とにかく戦いを止めないと! 前回、ファウネムさんを見かけたあたりに急ごう!
72 68 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_030 ど、どこだ……ファウネムさんに危険を知らせないと! 竜狩りの達人とやらが来る前に……。
73 69 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_031 (-????-)残念だが、もう遅いぞ……。
74 70 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_032 よう、久しぶりだな相棒……。 こんな場所で、ふたりの蒼の竜騎士がそろうことになるとはな。 いや、元蒼の竜騎士と言うべきか……。
75 71 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_033 あ、蒼の竜騎士だって……!? それじゃあ、お前はイシュガルドの?
76 72 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_034 なんだ、この小うるさいチビは……。
77 73 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_035 なるほどな、チビの父竜の番い…… ファウネムを探して、東方まで旅してきたということか。
78 74 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_036 俺は、すべてにケリを付けた後、 気ままな旅をするつもりで、東方に渡って来たのだが、 そこで「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。
79 75 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_037 俺は、イシュガルドの新体制発足を見届けた後、 己を見つめ直すために、旅を続けてきたのだが…… その過程で「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。
80 76 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_038 人と竜との仲介ができればと思い、竜狩りを引き受けたのだ。 むろん人に害を為すだけの存在であれば、 容赦なく狩るつもりだったが。
81 77 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_039 ともかく、チビの見立ては正しいだろう。 付け加えるなら、邪竜が発した「最期の咆哮」の影響もあるだろう。
82 78 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_040 七大天竜が発する咆哮は、一族への大号令…… 眷属にとっては、強制力を伴う絶対的命令ともなる。 人へ復讐せよという咆哮に抗うのは、強烈な苦痛を伴うはずだ。
83 79 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_041 番いという精神的な支柱を失い、孤独に千年を過ごしてきた竜が、 遠く離れているとはいえ、邪竜の咆哮を感じれば……。 耐えきれず、狂気に堕ちたとて不思議はない。
84 80 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_042 救うべき道があるとすれば、ただひとつ。 力ずくで体力を削り、弱らせたところで語りかけるのだ。
85 81 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_043 黙って聞いてれば、チビチビうるさいな! もう戦いながら、語りかけることなんて試してるんだ! でも、ダメなんだ……声が届かないんだよ!
86 82 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_044 やれやれ、言葉で語れとは言っていないだろうが……。 お前もいっぱしのドラゴン族なら、咆哮を発して語ってみせろ。 竜詩戦争が終わり、番いが故郷の空で待っていると伝えるんだ!
87 83 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_045 ぼ、僕が……咆哮で……?
88 84 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_046 俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 邪竜狩りを成し遂げたふたりの竜騎士がいれば、問題ない。 あとはチビよ……お前が魂を込めて咆哮を発すればいいだけだ。
89 85 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_047 わ、わかった……。 やってみるよ、僕の咆哮でファウネムさんを正気に戻す! だから、ふたりとも力を貸して!
90 86 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_048 いくぜ、相棒たち。 漆黒の巨竜とやらは、この先のバルダム覇道にいるらしい。 竜詩戦争の犠牲となった、悲しみの竜を救い出すぞ!
91 87 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_049 相棒! 同時に仕掛けるぞ!
92 88 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_050 今だチビ! ありったけの魂を込めて、咆哮を放て!
93 89 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_051 わ、わかった! ファウネムさん……届け、僕の想い!
94 90 TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_052 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_052 なぜ……なぜ……ヒトは裏切る……なぜ戦う…… 私は、ヒトと戦いたくはないのに……。
96 92 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_200_052 私は独り……独りは嫌……。 独りは嫌……独りは嫌……独りは……!!
97 93 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_053 ダ、ダメだぁ……。 やっぱり僕の咆哮だけじゃ、ファウネムさんの心に届かない!
98 94 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_054 (-????-)いいや、よくぞ魂の咆哮を発した! 誇りに思うぞ、我が息子よ!
99 95 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_055 迎えに来たぞ、我が番い…… 愛しき翼、ファウネム!
100 96 TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_056 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_056 あぁ……貴方は…… 夢にまで見た、白き翼…………。
102 98 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_057 父ちゃん……。
103 99 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_058 ふたりの竜騎士たち、そして、オーン・カイよ。 よくぞ、我が愛しき翼を見つけ出し、正気へと導いてくれた。
104 100 TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_059 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_059 私からも礼を……。 こうして白き翼とふたたび会うことができたこと、 何と言い表せば良いのかもわからない。
106 102 TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_060 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_060 千年の昔、ヒトの裏切りによって戦が始まったとき、 我が父祖ニーズヘッグは、眷属に復讐を為すように求めた。
108 104 TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_061 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_061 だが、私にはどうしても、ヒトと殺し合うことができなかった。 ヴェズルフェルニルとともに、ヒトの騎士たちを背に乗せ、 雲海を守るために舞った日々が忘れられなかったのだ。
110 106 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_062 竜にとって、父祖の咆哮に背くことは、心の痛みにほかならない。 ゆえにファウネムを東方の空へと逃がした…… いつの日か、戦が終わりを告げることを夢見て。
111 107 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_063 我は、白亜の宮殿を守るという使命のため残ったが、 番いとともに行くべきだったと、千年の間、後悔し続けた……。 その後に生まれたのがお前なのだ、我が子よ。
112 108 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_064 ようやくわかったよ、父ちゃん。 僕が「生まれながらの悲しみ」なんて名前だった理由がさ。
113 109 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_065 でも、父ちゃんにはかなわないな。 僕の咆哮は、ファウネムさんに届かなかった……。
114 110 TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_066 いや、我がここにたどり着けたのは、お前のおかげなのだ。 ファウネムを探し求め、上空を飛び続けていた我を、 お前の咆哮が呼び寄せた……感謝するぞ、我が子よ。
115 111 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_067 …………父ちゃん。
116 112 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_068 と、とにかく、番いが千年ぶりにそろったんだ。 邪魔者は向こうに行ってるからさ、たっぷりお話でもしておくれよ。
117 113 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_069 い、行こう。 デレデレした父ちゃんなんて、見てられないや。
118 114 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_080 ひとまず一件落着と言ったところだな。 このチビも、なかなかやるじゃないか……。
119 115 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_090 ありがとう、ふたりとも。 特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、僕に付き合って、 あちこち駆け回ってくれたこと、本当に感謝してるよ。
120 116 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_091 それにしても、蒼の竜騎士って本当に強いんだね。 びっくりしちゃったよ……。
121 117 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_092 蒼の竜騎士の称号は、とっくに棄てたつもりだったんだがな。
122 118 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_093 俺はな……邪竜の影に身体を乗っ取られていたとき、 悲しみのあまり狂気に堕ちた竜の心を、己のように感じていた。
123 119 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_094 その経験ゆえに、ファウネムを救ってやりたかったし、 内なる竜の力を猛らせつつも、狂気に堕ちることなく戦えたのだ。 今の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、同じことができるだろう。
124 120 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_095 名付けて「紅の竜血」! 今後の戦いに役立てるがいいさ。
125 121 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_096 なら、今日からふたりは「紅の竜騎士」だね。 竜とともに戦い、竜の力を燃やしながら戦う騎士なんだから!
126 122 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_097 ハハハッ……そりゃいい。 これからは、そう名乗らせてもらうとしよう。
127 123 TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_098 楽しかったぜ、オーン・カイ。 親父に負けない、猛々しい竜になれよ。 相棒もまたいつか、槍を並べて戦えることを期待してるぜ。
128 124 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_099 ……言われないでも、父ちゃんみたいな竜になるさ。 それで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>みたいな竜騎士を背に乗せるんだ。
129 125 TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_100 それじゃ、僕も行くね。 父ちゃんとファウネムさんといっしょに帰らなくっちゃ。 またいつか、いっしょに冒険しようね、相棒!
130 126 TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_100 「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
131 127 TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_101 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
132 128 TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_102 3.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
133 129 TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_103 条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
+323
View File
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0,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、真剣な様子だ。"
1,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、決闘裁判に敗北した暗黒騎士、フレイからソウルクリスタルを受け継いだ。フレイは旅の末に、己が英雄の影身であることを明かし、再びあるべき場所へと戻る。一人前の暗黒騎士に成長した冒険者の前に現れたのは、フレイの兄弟子でもあるシドゥルグだった。竜の血を継ぐ少女リエルを護り、暗黒騎士の極意を得た彼は言う。「暗黒騎士の道は、茨の道。それでも、振り返ればきっと、孤独ではない」と……。
            * * *
シドゥルグから、変革するイシュガルドの見回りを提案された。イシュガルドのラストヴィジルにある「<Sheet(EObj,2008659,0)/>」であたりを見渡そう。"
2,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_02","周囲に異変はなかったが、不思議な少年ミストに手を貸すことになった。イシュガルドの下層で、元気のない人を探そう。"
3,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_03","落ち込んでいるミユィを見つけた。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にいる「ミスト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_04","ミストに、ミユィのことを話した。聖バルロアイアン広場にいる「ミユィ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_05","ミユィと話した。イシュガルドの神聖裁判所付近にある「<Sheet(EObj,2008660,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_06","待機していたところ、ミストが蒼天騎士イニアセルを連れてきた。彼を逃がすことになったが……。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ミスト」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_07","ミストと話した。クルザス西部高地のリバーズミートにいる「ミスト」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_08","ミストから、冒険者のソウルストーンから得たエーテルで、イニアセルを実体化させていたと聞いた。リバーズミートの「<Sheet(EObj,2008661,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。"
9,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_09","エーテルを回収した。ミストから、あと4回の人助けに協力してほしいと頼まれた。ファルコンネストの「シドゥルグ」と話そう。"
10,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_10","シドゥルグと話した。かくして、影の救済者たる暗黒騎士のみが垣間見うる、エピローグが始まった。ミストの人助けに協力していこう。
※暗黒騎士のレベルが63以上になると、ファルコンネストのシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
11,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_00","ラストヴィジルの<Sheet(EObj,2008659,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_01","下層で元気のない人を探す"
26,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_02","ミストと話す"
27,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_03","ミユィと話す"
28,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_04","神聖裁判所付近の<Sheet(EObj,2008660,0)/>で待機"
29,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_05","ファルコンネストのミストと話す"
30,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_06","ミストと話す"
31,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_07","<Sheet(EObj,2008661,0)/>に「ソウルイーター」を使う"
32,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_08","シドゥルグと話す"
33,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_13",""
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40,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_16",""
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43,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺はあえて問おう。
お前は、暗黒騎士の信念や技、極意までも会得している。"
49,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_001","しかし同時に、英雄という表の顔も持っているだろう。
この国においても、千年にわたる竜詩戦争を終焉に導いた……。"
50,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_002","大衆の正義たる英雄と、
それに救われなかった者を救済する暗黒騎士……
このふたつは、本来両立しないものだ。"
51,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_003","したとしても、己で己を責めるような愚行といえる。
それでもお前は……その大剣を振るい続けるのか?"
52,"TEXT_JOBDRK601_02915_Q0_000_004","大剣を振るい続ける?"
53,"TEXT_JOBDRK601_02915_A0_000_005","闇の中で、救いを待つ者がいるならば"
54,"TEXT_JOBDRK601_02915_A0_000_006","今は光をもたらす英雄として生きよう"
55,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_007","…………フッ。
ならば俺は、暗黒騎士の同胞として、遠慮なく告げよう。"
56,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_008","この国に変革がもたらされ、人は光の時代の到来を謳っている。
だが、まぶしい光ほど濃い影を落とすように、
変革による歪みや戸惑いも、ひそかに生じていてな。"
57,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_009","そういった暗影に目を光らせ、救うべき者を見定める……
それが暗黒騎士たる俺の、今の仕事だ。
まあ、師の真似事とも言えるがな……。"
58,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_010","お前も、そんな目線で、この街を見回ってみるといい。
通い慣れていた場所でも、気づきがあるかもしれん。"
59,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_011","……ああ。
それもまた、お前にしかできないことだ。
胸を張って進むがいい。"
60,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_012","今さら、国や民衆のために剣を振るうつもりは毛頭ない。
だが、師が暗影に目を光らせていたからこそ、
俺やフレイ……結果的にはリエルも救われたんだ。"
61,"TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、皇都はひさしぶり……?"
62,"TEXT_JOBDRK601_02915_SYSTEM_000_020","通い慣れた街並みと、フォルタン伯爵邸が見える。
竜詩戦争のころから、大きな変化はないようだ……。"
63,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_021","さっそく見回っているのか。
そういえば、お前はフォルタン家の客人だったな。
……顔を出していかないのか?"
64,"TEXT_JOBDRK601_02915_Q1_000_022","何と答える?"
65,"TEXT_JOBDRK601_02915_A1_000_023","少し昔を思い出していただけ"
66,"TEXT_JOBDRK601_02915_A1_000_024","彼らにはもう助けはいらない"
67,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_025","そんなものか……。"
68,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_026","……なんだ?
今、お前の懐から、何かが割れたような音がしなかったか?"
69,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_027","ソウルクリスタルが、欠けているだと……!?
おい、大丈夫なのか!?"
70,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_028","(-????-)あの……ごめんなさい……。
あなたのクリスタルを、わってしまったの、ぼくみたい……。"
71,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_029","初めて見るガキだな……。
お前、名前は?"
72,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_030","…………ミスト、だよ。"
73,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_031","そいつは、雲霧街の孤児が使う仮の姓だろう。
……わけありか。"
74,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_032","ぼくには、特別な「ちから」があるの。
それをつかって、人助けがしたくて、来た……。"
75,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_033","けど、「ちから」つかうには、たくさんのエーテルが必要。
それで、まわりからすこし借りようとして……
そのクリスタルから、取っちゃった……。"
76,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_034","ごめん……ごめんね……。
かならず返すから、すこしまってほしいの。
人助け、おわるまで……!"
77,"TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_035","ミスト、だったよね。
……あなたは、誰を助けたいの?"
78,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_036","だれが……いいんだろう……。
何かをなくして、さみしいひと、かなしいひとを、
元気にしてあげたいんだけど……。"
79,"TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_037","だったら、ひとまず一緒に街の見回りをしてあげたらどうかな。
もともと、その途中だったんだし……。"
80,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_038","本当に、そんな妙な「ちから」があるのかも怪しいが……
ソウルクリスタルの存在を知っている時点で、
まったくの妄言ではないか。"
81,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_039","お前も、一旦それでいいか?
犯人だと名乗っている以上、無視というわけにもいかんだろう。"
82,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_040","おい、お前の人助けとやらの相手を探しに行くぞ。
上層は、見てのとおり平穏だ。
下層を見回って、何もなければすぐに力を戻す……いいな?"
83,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_041","うん……!
よろしく、おねがいします。"
84,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_050","この街のこと、すこし、しってるよ。
ながいあいだ、たくさんの喪失と、かなしみがあったでしょう。
ぼくでも、だれかに、元気をあげられるといいな……。"
85,"TEXT_JOBDRK601_02915_CARPENTER02915_000_065","だーかーらー!
わからない人だねぇ!"
86,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_070","資金は、必ずどうにかします。
ですから、どうかこの像の修復を再開してください……!"
87,"TEXT_JOBDRK601_02915_CARPENTER02915_000_071","そうは言ったって、依頼は飽和してるんだ。
これより優先して直すべきものが、たくさんあるんだよ。"
88,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_072","前にもそうおっしゃったから、随分待ちました。
でも、最近では私よりあとに依頼された石像の修復にも、
着手されているそうじゃないですか……!"
89,"TEXT_JOBDRK601_02915_CARPENTER02915_000_073","はー……そこまで知ってるなら引いてくれ。
神学院の援助があった手前、最初は協力していたがね、
あんたのとこから仕事を請けるのは……まずいんだよ。"
90,"TEXT_JOBDRK601_02915_CARPENTER02915_000_074","ともかく、資金がすべてそろうまでは作業中止だ。
酷なようだが、わかってくれよ。"
91,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_075","あっ……申し訳ありません。
見られているとは、つゆも思わず……。"
92,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_076","……私は、この聖バルロアイアン像を修復したいのです。
ですが、私の家……正確には、私のいとこの悪評が広まり、
思うように仕事を請けていただけなくて。"
93,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_077","私のいとこは、イニアセル・ド・ヴェナン。
前教皇をお守りしていた、蒼天騎士のひとりです。"
94,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_078","蒼天騎士団については、前教皇の崩御とともに、
行方不明になったとされていますが……
彼らがよからぬ計画に加担したことは、今や公然の秘密です。"
95,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_079","この像の修復のために基金を立ち上げたのは、
もともと、イニアセルでしたから……。
みなさん、関わりたくないのでしょう。"
96,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_080","……私にだって、いとこの真意はわかりません。
でも、像を直すことで人々に誇りを取り戻してほしいという、
彼の願いは本物だったと思うのです。"
97,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_081","そう信じて跡をついだのですが、難しいですね……。
資金集めも、仕事の依頼までも難航して、
心が挫けてしまいそうです……。"
98,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_090","ごめんなさい……イニアセル……。"
99,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_100","さがすの、てつだってくれて、ありがとう。
かなしいひと、いた……?"
100,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_101","……そっか、そんなひとがいたんだ、ね。
ぼくの「ちから」で、元気をあげられるかな……?
そうだったら、うれしいな……。"
101,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_102","……ぼく、やってみるよ。
そのひとのところ、行って、みよう……?"
102,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_110","このひと、だよね……?"
103,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_120","あの……もしや、この子のお知り合いですか?
さっきから、じっとこちらを見ているのですが……。"
104,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_121","あなたは、いとこのひと、また会えたら、元気でる?"
105,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_122","イニアセルのこと……?
ええ、もしも会えたなら、私の中で揺らぎはじめた気持ちを、
ふたたび信じなおせる気がするわ。"
106,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_123","じゃあ、そのひとのこと、強く、強く、思い出して。
それで、ひとのすくない静かな場所で、まっていてください。"
107,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_124","よく、わからないのだけれど……。
もしかして、励ましてくれようとしているのかしら。"
108,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_125","だったら、言うとおりにしてみましょう。
ひとけが少ない場所ならば、神聖裁判所前の広場はどう?
先に行っているわね。"
109,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_126","あなたも、一緒に、いてあげて。
ぼくは、シドゥルグたちに言ってから、いくね。
たぶん、みんなに見てもらったほうが、いいから……。"
110,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_130","イニアセルを思い出せ、か……。
見知らぬ子どもの遊びに乗ってしまうなんて、
私、疲れてるのかもしれませんけど……。"
111,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_140","あっ、あの子が来たみたいですよ。
ずいぶんたくさん、人を連れているみたいですけど……。"
112,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_141","…………嘘でしょう……あれは……!"
113,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_142","イニアセル……!
あなた、無事だったの……!?"
114,"TEXT_JOBDRK601_02915_IGNASSE_000_143","……ああ、無事だとも。
こちらのことよりも、家の者たちは健在か?
迷惑をかけて、すまないな……。"
115,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_144","そんなこと……!
あなたが戻ってきたと知れば、伯父様も伯母様も、
涙を流して喜ばれるわ……!"
116,"TEXT_JOBDRK601_02915_IGNASSE_000_145","いや、家に戻るつもりはない。
イニアセルという男は、教皇猊下とヴェルギーン副長に殉じた。
……どうか、そう思ってほしい。"
117,"TEXT_JOBDRK601_02915_IGNASSE_000_146","ただ、お前が像の修復を継いでくれたと聞いてな。
一言だけ、礼が言いたくて参じたのだ。"
118,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_147","……継いだなんて、胸を張って言えはしないわ。
今だって、もう無理かもしれないと、挫けかけていたのだから。"
119,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_148","でも、これからは諦めたりしないと誓いましょう。
あなたが罪を犯したのだとしたら、
その分も、あなたの志で誰かを救えるように。"
120,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_149","だから、どんな形でもいい……今は生きて。
そしていつか、美しく再建された像を……
その周りで喜ぶ人々の姿を、必ず見にきてください。"
121,"TEXT_JOBDRK601_02915_IGNASSE_000_150","ああ……ありがとう、ミユィ。
父上や母上、一族の皆とともに、どうか強く生きてくれ。"
122,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_151","あなた方は、イニアセルの協力者だったのですね。
心から感謝いたします……。
どうか、彼を無事に逃がしてやってください。"
123,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_152","……話は、あとだ。
ともかく今は、皇都を離れることを優先するぞ。"
124,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_153","こいつは、変装させて俺たちが連れ出す。
お前は別行動で、あとから来てくれ。
集合場所は……ひとまず、ファルコンネストにするか。"
125,"TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_160","本当にありがとう……。
彼のこと、よろしくお願いします。"
126,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_170","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まってた。
ここは人目あったから、シドゥルグたち、先いってる。"
127,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_171","あなたも、急いで、いこう?
ミユィからずいぶん離れたから、もしかしたら……。"
128,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_180","クソ……。
とんだ事態に巻き込まれたな。"
129,"TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_185","どうしよう……こんなことって……。"
130,"TEXT_JOBDRK601_02915_SYSTEM_000_190","黒い靄が、渦巻いている……。"
131,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_200","ごめん……。
やっぱり、ほどけちゃった……。"
132,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_201","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……あのね……
あの<RubyCharaters>FF04E99D84FF07E38282E38284</RubyCharaters>が、イニアセル、だったもの、だよ。"
133,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_202","ぼくの「ちから」は、
だれかの想いの中にいるひとを、実体化させるの。
想いがとどかなくなると、ただのエーテルにもどる、けど……。"
134,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_203","さっきは、あなたのクリスタルから借りたエーテルで、
イニアセルつくった。
ミユィ、すこし元気になって……よかった……!"
135,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_204","さあ、あの靄を、「ソウルイーター」で喰らって、ください。
そしたら、あなたのもとに、エーテルがもどるから……。"
136,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_210","あの靄を「ソウルイーター」で喰らって、ください。
そしたら、あなたのもとに、エーテルがもどるから……。"
137,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_220","回収できたようだな。
まったく……想いの中の人物を実体化させるなんぞ、
滅茶苦茶がすぎる!"
138,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_221","俺たちを呼びに来たこいつが、一瞬集中したと思ったら、
次の瞬間には、あの蒼天騎士が立っていたわけだ。
面食らうどころの話じゃなかったぞ。"
139,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_222","……で、どうなんだ。
肝心のソウルクリスタルの状態は?"
140,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_223","戻っていない……?"
141,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_224","おい、これはどういうことだ!
付き合ったらエーテルを返すと、そう約束しただろう……!"
142,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_225","ご、ごめんなさい……。
イニアセルつくってたぶん、ちゃんと返した。
かえした、けど……。"
143,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_226","借りたエーテルで、あと4回、「ちから」がつかえそうなの。
今みたいに、さいごは、ちゃんと返します。
だから、ぼくに、人助けをさせて……!"
144,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_227","フン……。
助ける相手も自分で探せないくせに、
他人の力を借りて人助けとは、いいご身分だ。"
145,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_100_227","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の暗黒騎士としての力は、
今のところ保持されているようだが……先の保証はできん。
覚悟のない我儘を通す気なら、力づくで戻させるぞ。"
146,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_228","ごめん……ごめんね……。
だけど、覚悟、ないわけじゃないの……。"
147,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_100_228","大切なひとをなくすこと、恐れてるひとがいた……。
なくしてしまって、かなしんでるひとがいた……。"
148,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_229","彼らの願いが、ぼくのすべて。
そういうひとを助けて、幸せにするのが、ぼくの役目。
だから……やらなきゃ…………。"
149,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_230","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前が決めろ。
奪われたのは、お前の力だからな。"
150,"TEXT_JOBDRK601_02915_Q2_000_231","ミストに何と言う?"
151,"TEXT_JOBDRK601_02915_A2_000_232","暗黒騎士として、その救済に手を貸そう"
152,"TEXT_JOBDRK601_02915_A2_000_233","……エーテルを持ち逃げされたら困る"
153,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_234","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
とっても、うれしい……ありがと……!"
154,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_235","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
それは、一緒にいてくれる、ということ……?"
155,"TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_236","大丈夫だよ、ミスト。
シドゥルグも、別に怒ってるわけじゃないから……
ちゃんと手を貸してくれると思う。"
156,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_237","お前、何を勝手なッ!
俺はそんな……そんなつもりは…………クソッ!"
157,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_238","とにかく、こんな雪原に突っ立ってられん。
ファルコンネストまで戻るぞ……!"
158,"TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_240","ぼくにも、元気にできるだれかが、いた……。
それは、とっても、とっても、うれしいこと。
機会くれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
159,"TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_245","シドゥルグは、人がいると、私をすぐ「ガキ」っていうの。
それが嫌で、一度「シドゥルグおじさん」って返したら、
すっごく……すっごーく怒られた……。"
160,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_250","まったく、なぜまた意味のわからないガキが増える……!
子守りをするために暗黒騎士をやってるんじゃないんだぞ……!"
161,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_251","……だが、どこぞの英雄のおかげで、多くが救われたご時世だ。
まだミストの言うような悲しみを抱えてる奴がいるならば、
今回も然り、俺たちのほかに救い手のない者だろう。"
162,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_252","勘違いするな、英雄を……お前を責めているんじゃない。
どんな想いがあってかは知らんが、
俺の前に立つお前は、一介の暗黒騎士なんだろう?"
163,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_253","お前がこいつに手を貸すと決めたなら、それを貫けばいい。
エーテルを取り戻すためにも、あと4回の人助けが必要なら、
俺も……いつぞやの恩に報いるため、協力しよう。"
164,"TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_254","とりあえず、次にどうするかをミストに決めさせんとな。
ガキ同士、リエルに話し相手をさせてみるか。
……お前も、改めてここに来てくれ。"
165,"TEXT_JOBDRK601_02915_SYSTEM_000_255","「暗黒騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
ファルコンネストのシドゥルグから受注可能です。"
166,"TEXT_JOBDRK601_02915_SYSTEM_000_256","今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_00 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、真剣な様子だ。
5 1 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、決闘裁判に敗北した暗黒騎士、フレイからソウルクリスタルを受け継いだ。フレイは旅の末に、己が英雄の影身であることを明かし、再びあるべき場所へと戻る。一人前の暗黒騎士に成長した冒険者の前に現れたのは、フレイの兄弟子でもあるシドゥルグだった。竜の血を継ぐ少女リエルを護り、暗黒騎士の極意を得た彼は言う。「暗黒騎士の道は、茨の道。それでも、振り返ればきっと、孤独ではない」と……。             * * * シドゥルグから、変革するイシュガルドの見回りを提案された。イシュガルドのラストヴィジルにある「<Sheet(EObj,2008659,0)/>」であたりを見渡そう。
6 2 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_02 周囲に異変はなかったが、不思議な少年ミストに手を貸すことになった。イシュガルドの下層で、元気のない人を探そう。
7 3 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_03 落ち込んでいるミユィを見つけた。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にいる「ミスト」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_04 ミストに、ミユィのことを話した。聖バルロアイアン広場にいる「ミユィ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_05 ミユィと話した。イシュガルドの神聖裁判所付近にある「<Sheet(EObj,2008660,0)/>」で待機しよう。
10 6 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_06 待機していたところ、ミストが蒼天騎士イニアセルを連れてきた。彼を逃がすことになったが……。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ミスト」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_07 ミストと話した。クルザス西部高地のリバーズミートにいる「ミスト」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_08 ミストから、冒険者のソウルストーンから得たエーテルで、イニアセルを実体化させていたと聞いた。リバーズミートの「<Sheet(EObj,2008661,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。
13 9 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_09 エーテルを回収した。ミストから、あと4回の人助けに協力してほしいと頼まれた。ファルコンネストの「シドゥルグ」と話そう。
14 10 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_10 シドゥルグと話した。かくして、影の救済者たる暗黒騎士のみが垣間見うる、エピローグが始まった。ミストの人助けに協力していこう。 ※暗黒騎士のレベルが63以上になると、ファルコンネストのシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
15 11 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK601_02915_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_00 ラストヴィジルの<Sheet(EObj,2008659,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_01 下層で元気のない人を探す
30 26 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_02 ミストと話す
31 27 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_03 ミユィと話す
32 28 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_04 神聖裁判所付近の<Sheet(EObj,2008660,0)/>で待機
33 29 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_05 ファルコンネストのミストと話す
34 30 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_06 ミストと話す
35 31 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_07 <Sheet(EObj,2008661,0)/>に「ソウルイーター」を使う
36 32 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_08 シドゥルグと話す
37 33 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_17
46 42 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_18
47 43 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_19
48 44 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_20
49 45 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK601_02915_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺はあえて問おう。 お前は、暗黒騎士の信念や技、極意までも会得している。
53 49 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_001 しかし同時に、英雄という表の顔も持っているだろう。 この国においても、千年にわたる竜詩戦争を終焉に導いた……。
54 50 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_002 大衆の正義たる英雄と、 それに救われなかった者を救済する暗黒騎士…… このふたつは、本来両立しないものだ。
55 51 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_003 したとしても、己で己を責めるような愚行といえる。 それでもお前は……その大剣を振るい続けるのか?
56 52 TEXT_JOBDRK601_02915_Q0_000_004 大剣を振るい続ける?
57 53 TEXT_JOBDRK601_02915_A0_000_005 闇の中で、救いを待つ者がいるならば
58 54 TEXT_JOBDRK601_02915_A0_000_006 今は光をもたらす英雄として生きよう
59 55 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_007 …………フッ。 ならば俺は、暗黒騎士の同胞として、遠慮なく告げよう。
60 56 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_008 この国に変革がもたらされ、人は光の時代の到来を謳っている。 だが、まぶしい光ほど濃い影を落とすように、 変革による歪みや戸惑いも、ひそかに生じていてな。
61 57 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_009 そういった暗影に目を光らせ、救うべき者を見定める…… それが暗黒騎士たる俺の、今の仕事だ。 まあ、師の真似事とも言えるがな……。
62 58 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_010 お前も、そんな目線で、この街を見回ってみるといい。 通い慣れていた場所でも、気づきがあるかもしれん。
63 59 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_011 ……ああ。 それもまた、お前にしかできないことだ。 胸を張って進むがいい。
64 60 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_012 今さら、国や民衆のために剣を振るうつもりは毛頭ない。 だが、師が暗影に目を光らせていたからこそ、 俺やフレイ……結果的にはリエルも救われたんだ。
65 61 TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、皇都はひさしぶり……?
66 62 TEXT_JOBDRK601_02915_SYSTEM_000_020 通い慣れた街並みと、フォルタン伯爵邸が見える。 竜詩戦争のころから、大きな変化はないようだ……。
67 63 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_021 さっそく見回っているのか。 そういえば、お前はフォルタン家の客人だったな。 ……顔を出していかないのか?
68 64 TEXT_JOBDRK601_02915_Q1_000_022 何と答える?
69 65 TEXT_JOBDRK601_02915_A1_000_023 少し昔を思い出していただけ
70 66 TEXT_JOBDRK601_02915_A1_000_024 彼らにはもう助けはいらない
71 67 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_025 そんなものか……。
72 68 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_026 ……なんだ? 今、お前の懐から、何かが割れたような音がしなかったか?
73 69 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_027 ソウルクリスタルが、欠けているだと……!? おい、大丈夫なのか!?
74 70 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_028 (-????-)あの……ごめんなさい……。 あなたのクリスタルを、わってしまったの、ぼくみたい……。
75 71 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_029 初めて見るガキだな……。 お前、名前は?
76 72 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_030 …………ミスト、だよ。
77 73 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_031 そいつは、雲霧街の孤児が使う仮の姓だろう。 ……わけありか。
78 74 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_032 ぼくには、特別な「ちから」があるの。 それをつかって、人助けがしたくて、来た……。
79 75 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_033 けど、「ちから」つかうには、たくさんのエーテルが必要。 それで、まわりからすこし借りようとして…… そのクリスタルから、取っちゃった……。
80 76 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_034 ごめん……ごめんね……。 かならず返すから、すこしまってほしいの。 人助け、おわるまで……!
81 77 TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_035 ミスト、だったよね。 ……あなたは、誰を助けたいの?
82 78 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_036 だれが……いいんだろう……。 何かをなくして、さみしいひと、かなしいひとを、 元気にしてあげたいんだけど……。
83 79 TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_037 だったら、ひとまず一緒に街の見回りをしてあげたらどうかな。 もともと、その途中だったんだし……。
84 80 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_038 本当に、そんな妙な「ちから」があるのかも怪しいが…… ソウルクリスタルの存在を知っている時点で、 まったくの妄言ではないか。
85 81 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_039 お前も、一旦それでいいか? 犯人だと名乗っている以上、無視というわけにもいかんだろう。
86 82 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_040 おい、お前の人助けとやらの相手を探しに行くぞ。 上層は、見てのとおり平穏だ。 下層を見回って、何もなければすぐに力を戻す……いいな?
87 83 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_041 うん……! よろしく、おねがいします。
88 84 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_050 この街のこと、すこし、しってるよ。 ながいあいだ、たくさんの喪失と、かなしみがあったでしょう。 ぼくでも、だれかに、元気をあげられるといいな……。
89 85 TEXT_JOBDRK601_02915_CARPENTER02915_000_065 だーかーらー! わからない人だねぇ!
90 86 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_070 資金は、必ずどうにかします。 ですから、どうかこの像の修復を再開してください……!
91 87 TEXT_JOBDRK601_02915_CARPENTER02915_000_071 そうは言ったって、依頼は飽和してるんだ。 これより優先して直すべきものが、たくさんあるんだよ。
92 88 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_072 前にもそうおっしゃったから、随分待ちました。 でも、最近では私よりあとに依頼された石像の修復にも、 着手されているそうじゃないですか……!
93 89 TEXT_JOBDRK601_02915_CARPENTER02915_000_073 はー……そこまで知ってるなら引いてくれ。 神学院の援助があった手前、最初は協力していたがね、 あんたのとこから仕事を請けるのは……まずいんだよ。
94 90 TEXT_JOBDRK601_02915_CARPENTER02915_000_074 ともかく、資金がすべてそろうまでは作業中止だ。 酷なようだが、わかってくれよ。
95 91 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_075 あっ……申し訳ありません。 見られているとは、つゆも思わず……。
96 92 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_076 ……私は、この聖バルロアイアン像を修復したいのです。 ですが、私の家……正確には、私のいとこの悪評が広まり、 思うように仕事を請けていただけなくて。
97 93 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_077 私のいとこは、イニアセル・ド・ヴェナン。 前教皇をお守りしていた、蒼天騎士のひとりです。
98 94 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_078 蒼天騎士団については、前教皇の崩御とともに、 行方不明になったとされていますが…… 彼らがよからぬ計画に加担したことは、今や公然の秘密です。
99 95 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_079 この像の修復のために基金を立ち上げたのは、 もともと、イニアセルでしたから……。 みなさん、関わりたくないのでしょう。
100 96 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_080 ……私にだって、いとこの真意はわかりません。 でも、像を直すことで人々に誇りを取り戻してほしいという、 彼の願いは本物だったと思うのです。
101 97 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_081 そう信じて跡をついだのですが、難しいですね……。 資金集めも、仕事の依頼までも難航して、 心が挫けてしまいそうです……。
102 98 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_090 ごめんなさい……イニアセル……。
103 99 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_100 さがすの、てつだってくれて、ありがとう。 かなしいひと、いた……?
104 100 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_101 ……そっか、そんなひとがいたんだ、ね。 ぼくの「ちから」で、元気をあげられるかな……? そうだったら、うれしいな……。
105 101 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_102 ……ぼく、やってみるよ。 そのひとのところ、行って、みよう……?
106 102 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_110 このひと、だよね……?
107 103 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_120 あの……もしや、この子のお知り合いですか? さっきから、じっとこちらを見ているのですが……。
108 104 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_121 あなたは、いとこのひと、また会えたら、元気でる?
109 105 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_122 イニアセルのこと……? ええ、もしも会えたなら、私の中で揺らぎはじめた気持ちを、 ふたたび信じなおせる気がするわ。
110 106 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_123 じゃあ、そのひとのこと、強く、強く、思い出して。 それで、ひとのすくない静かな場所で、まっていてください。
111 107 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_124 よく、わからないのだけれど……。 もしかして、励ましてくれようとしているのかしら。
112 108 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_125 だったら、言うとおりにしてみましょう。 ひとけが少ない場所ならば、神聖裁判所前の広場はどう? 先に行っているわね。
113 109 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_126 あなたも、一緒に、いてあげて。 ぼくは、シドゥルグたちに言ってから、いくね。 たぶん、みんなに見てもらったほうが、いいから……。
114 110 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_130 イニアセルを思い出せ、か……。 見知らぬ子どもの遊びに乗ってしまうなんて、 私、疲れてるのかもしれませんけど……。
115 111 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_140 あっ、あの子が来たみたいですよ。 ずいぶんたくさん、人を連れているみたいですけど……。
116 112 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_141 …………嘘でしょう……あれは……!
117 113 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_142 イニアセル……! あなた、無事だったの……!?
118 114 TEXT_JOBDRK601_02915_IGNASSE_000_143 ……ああ、無事だとも。 こちらのことよりも、家の者たちは健在か? 迷惑をかけて、すまないな……。
119 115 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_144 そんなこと……! あなたが戻ってきたと知れば、伯父様も伯母様も、 涙を流して喜ばれるわ……!
120 116 TEXT_JOBDRK601_02915_IGNASSE_000_145 いや、家に戻るつもりはない。 イニアセルという男は、教皇猊下とヴェルギーン副長に殉じた。 ……どうか、そう思ってほしい。
121 117 TEXT_JOBDRK601_02915_IGNASSE_000_146 ただ、お前が像の修復を継いでくれたと聞いてな。 一言だけ、礼が言いたくて参じたのだ。
122 118 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_147 ……継いだなんて、胸を張って言えはしないわ。 今だって、もう無理かもしれないと、挫けかけていたのだから。
123 119 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_148 でも、これからは諦めたりしないと誓いましょう。 あなたが罪を犯したのだとしたら、 その分も、あなたの志で誰かを救えるように。
124 120 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_149 だから、どんな形でもいい……今は生きて。 そしていつか、美しく再建された像を…… その周りで喜ぶ人々の姿を、必ず見にきてください。
125 121 TEXT_JOBDRK601_02915_IGNASSE_000_150 ああ……ありがとう、ミユィ。 父上や母上、一族の皆とともに、どうか強く生きてくれ。
126 122 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_151 あなた方は、イニアセルの協力者だったのですね。 心から感謝いたします……。 どうか、彼を無事に逃がしてやってください。
127 123 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_152 ……話は、あとだ。 ともかく今は、皇都を離れることを優先するぞ。
128 124 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_153 こいつは、変装させて俺たちが連れ出す。 お前は別行動で、あとから来てくれ。 集合場所は……ひとまず、ファルコンネストにするか。
129 125 TEXT_JOBDRK601_02915_MILLIE_000_160 本当にありがとう……。 彼のこと、よろしくお願いします。
130 126 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_170 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まってた。 ここは人目あったから、シドゥルグたち、先いってる。
131 127 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_171 あなたも、急いで、いこう? ミユィからずいぶん離れたから、もしかしたら……。
132 128 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_180 クソ……。 とんだ事態に巻き込まれたな。
133 129 TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_185 どうしよう……こんなことって……。
134 130 TEXT_JOBDRK601_02915_SYSTEM_000_190 黒い靄が、渦巻いている……。
135 131 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_200 ごめん……。 やっぱり、ほどけちゃった……。
136 132 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_201 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……あのね…… あの<RubyCharaters>FF04E99D84FF07E38282E38284</RubyCharaters>が、イニアセル、だったもの、だよ。
137 133 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_202 ぼくの「ちから」は、 だれかの想いの中にいるひとを、実体化させるの。 想いがとどかなくなると、ただのエーテルにもどる、けど……。
138 134 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_203 さっきは、あなたのクリスタルから借りたエーテルで、 イニアセルつくった。 ミユィ、すこし元気になって……よかった……!
139 135 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_204 さあ、あの靄を、「ソウルイーター」で喰らって、ください。 そしたら、あなたのもとに、エーテルがもどるから……。
140 136 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_210 あの靄を「ソウルイーター」で喰らって、ください。 そしたら、あなたのもとに、エーテルがもどるから……。
141 137 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_220 回収できたようだな。 まったく……想いの中の人物を実体化させるなんぞ、 滅茶苦茶がすぎる!
142 138 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_221 俺たちを呼びに来たこいつが、一瞬集中したと思ったら、 次の瞬間には、あの蒼天騎士が立っていたわけだ。 面食らうどころの話じゃなかったぞ。
143 139 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_222 ……で、どうなんだ。 肝心のソウルクリスタルの状態は?
144 140 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_223 戻っていない……?
145 141 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_224 おい、これはどういうことだ! 付き合ったらエーテルを返すと、そう約束しただろう……!
146 142 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_225 ご、ごめんなさい……。 イニアセルつくってたぶん、ちゃんと返した。 かえした、けど……。
147 143 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_226 借りたエーテルで、あと4回、「ちから」がつかえそうなの。 今みたいに、さいごは、ちゃんと返します。 だから、ぼくに、人助けをさせて……!
148 144 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_227 フン……。 助ける相手も自分で探せないくせに、 他人の力を借りて人助けとは、いいご身分だ。
149 145 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_100_227 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の暗黒騎士としての力は、 今のところ保持されているようだが……先の保証はできん。 覚悟のない我儘を通す気なら、力づくで戻させるぞ。
150 146 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_228 ごめん……ごめんね……。 だけど、覚悟、ないわけじゃないの……。
151 147 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_100_228 大切なひとをなくすこと、恐れてるひとがいた……。 なくしてしまって、かなしんでるひとがいた……。
152 148 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_229 彼らの願いが、ぼくのすべて。 そういうひとを助けて、幸せにするのが、ぼくの役目。 だから……やらなきゃ…………。
153 149 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_230 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前が決めろ。 奪われたのは、お前の力だからな。
154 150 TEXT_JOBDRK601_02915_Q2_000_231 ミストに何と言う?
155 151 TEXT_JOBDRK601_02915_A2_000_232 暗黒騎士として、その救済に手を貸そう
156 152 TEXT_JOBDRK601_02915_A2_000_233 ……エーテルを持ち逃げされたら困る
157 153 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_234 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! とっても、うれしい……ありがと……!
158 154 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_235 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? それは、一緒にいてくれる、ということ……?
159 155 TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_236 大丈夫だよ、ミスト。 シドゥルグも、別に怒ってるわけじゃないから…… ちゃんと手を貸してくれると思う。
160 156 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_237 お前、何を勝手なッ! 俺はそんな……そんなつもりは…………クソッ!
161 157 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_238 とにかく、こんな雪原に突っ立ってられん。 ファルコンネストまで戻るぞ……!
162 158 TEXT_JOBDRK601_02915_MYSTE_000_240 ぼくにも、元気にできるだれかが、いた……。 それは、とっても、とっても、うれしいこと。 機会くれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
163 159 TEXT_JOBDRK601_02915_RIELLE_000_245 シドゥルグは、人がいると、私をすぐ「ガキ」っていうの。 それが嫌で、一度「シドゥルグおじさん」って返したら、 すっごく……すっごーく怒られた……。
164 160 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_250 まったく、なぜまた意味のわからないガキが増える……! 子守りをするために暗黒騎士をやってるんじゃないんだぞ……!
165 161 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_251 ……だが、どこぞの英雄のおかげで、多くが救われたご時世だ。 まだミストの言うような悲しみを抱えてる奴がいるならば、 今回も然り、俺たちのほかに救い手のない者だろう。
166 162 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_252 勘違いするな、英雄を……お前を責めているんじゃない。 どんな想いがあってかは知らんが、 俺の前に立つお前は、一介の暗黒騎士なんだろう?
167 163 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_253 お前がこいつに手を貸すと決めたなら、それを貫けばいい。 エーテルを取り戻すためにも、あと4回の人助けが必要なら、 俺も……いつぞやの恩に報いるため、協力しよう。
168 164 TEXT_JOBDRK601_02915_SIDURGU_000_254 とりあえず、次にどうするかをミストに決めさせんとな。 ガキ同士、リエルに話し相手をさせてみるか。 ……お前も、改めてここに来てくれ。
169 165 TEXT_JOBDRK601_02915_SYSTEM_000_255 「暗黒騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ファルコンネストのシドゥルグから受注可能です。
170 166 TEXT_JOBDRK601_02915_SYSTEM_000_256 今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
+245
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0,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_00","ファルコンネストのシドゥルグは、次の人助けを始めたいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_01","シドゥルグから、次の人助けについて提案された。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「リエル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_02","リエルから、囚人ローディーについて聞いた。テイルフェザーの「<Sheet(EObj,2008662,0)/>」で見渡して、ローディーを探そう。"
3,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_03","ローディーは、以前ファルコンネストで暴動を起こした給仕の女性だった。テイルフェザー周辺にいる「神聖裁判所の監督官」に話しかけ、彼を倒そう。"
4,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_04","神聖裁判所の監督官を倒した。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる「ミスト」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_05","ミストと話し、ローディーと恋人ステイスの再会を見守った。チョコボの森の「<Sheet(EObj,2008663,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。"
6,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_06","エーテルを回収した。チョコボの森の「ミスト」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_07","ミストと話し、感謝された。テイルフェザーの「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_08","シドゥルグと話した。ミストは気落ちしているようだが、悲しむ人を元気にしたいという意志は失われていないようだ。引き続き、力を貸していこう。
※暗黒騎士のレベルが65以上になると、テイルフェザーのシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_00","テイルフェザーのリエルと話す"
25,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_01","<Sheet(EObj,2008662,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_02","神聖裁判所の監督官に話しかけて討伐"
27,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_03","ミストと話す"
28,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_04","<Sheet(EObj,2008663,0)/>に「ソウルイーター」を使う"
29,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_05","ミストと話す"
30,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_06","シドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_12",""
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38,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_16",""
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45,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_000","ぼくにも、元気にできるだれかが、いた……。
それは、とっても、とっても、うれしいこと。
機会くれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
49,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_005","シドゥルグは、人がいると、私をすぐ「ガキ」っていうの。
それが嫌で、一度「シドゥルグおじさん」って返したら、
すっごく……すっごーく怒られた……。"
50,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_010","……お前も来たなら、頃合いか。
リエルにミストの話し相手をさせて、
あれこれ詮索を試みたんだが、成果が思わしくなくてな。"
51,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_011","「ちから」を使って人助けをしたいの一点張りで、
出自も、その能力自体についても、要領を得ないままだ。
強いていえば、人以外は実体化できないそうだが……。"
52,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_012","なんにせよ、あと4回、人助けとやらに付き合うしか、
エーテルを回収する方法はなさそうだ。
厄介だが、お前のソウルクリスタルを欠けたままにはできん。"
53,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_013","ミストは、とっても一生懸命だよ。
その願いを叶えて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の役にも立てるなら、
私は手伝いたいけど……シドゥルグは嫌?"
54,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_014","……厄介だと言っただけだ。"
55,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_015","ともかく、依然、助ける相手のあてはない。
皇都は前に見回ったし、このまま足を延ばして、
「テイルフェザー」あたりで情報を集めるか。"
56,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_020","ここに、ぼくでちからになれること、あるかな……。"
57,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_025","家の束縛から解放されてからというもの、
こいつ、口がどんどん達者になってな……。"
58,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_030","今ね、ここの人たちから、話を聞かせてもらったの。
困っている人や、悲しんでる人はいませんか……って。"
59,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_031","そしたら、最近ここに送られてきた、
「ローディー」って囚人について教えてくれたんだ。"
60,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_032","その人は、罪を償うために、
村はずれの作業場で働いているらしいんだけど……
監督官が酷くて、罵倒されたり殴られたりしてるんだって。"
61,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_033","虐げられた囚人か……。
俺たちが手を貸すべきか、見定めるべき相手ではありそうだ。"
62,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_034","村はずれの作業場、だったか。
さっそく見に行ってみるか?"
63,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_040","牢屋の中より、外のほうがずっといい……。
でも、暴力をふるわれるのは、こわいと思う。"
64,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_041","怒られるのは、くるしいこと……?
それなら、元気にしてあげられたらいいな……。"
65,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_042","作業場というのは、このあたりか……?"
66,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_050","このあたりで、間違いないと思うけど……。"
67,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_051","(-男の怒鳴り声-)口ごたえする気か!
この外道が、とっとと死ねッ!"
68,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_052","(-見覚えのある女-)…………すみません……。"
69,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_053","謝ればいいと思っているのか、これだから罪人はッ!
こっちは、お前のせいでこんな辺境に送られたんだぞ!?
このクズ! 死ね! 死ねッ!"
70,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_054","なるほど……。
女の方が、囚人ローディーだな。
チッ……外道はどちらだか。"
71,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_055","どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……ローディーのことを知っているのか?"
72,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_056","あの女が、恋人の死をきっかけにして、
ファルコンネストでの暴動に加わった、反融和派の一員だと!?
給仕に変装していて、薬を盛られた……!?"
73,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_057","それは……また……。
以前も言ったが、お前、よくよく気を付けて生きろよ……。
とりあえず、あの女の罪状はわかったが……。"
74,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_058","……ぼく、あのひとにも、笑ってほしい。
恋人がいなくなって、わるいことしたなら……
そのひとに会えれば、つぐなう元気でる……?"
75,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_059","お前の「ちから」で、あの女の恋人を実体化させると?
やめておけ、前回とは違って、死んだとわかっている奴だ。
慰めるどころか、傷つけかねん。"
76,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_060","でも、あのひと、あのままじゃ……。
心は、かなしいと、こわれてしまうもの、だよ……。"
77,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_061","ぼく、たくさん聞いてきた……。
喪失をかなしんで、おこって、くるしんで、
また会いたいって、願ったひとたちの声……。"
78,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_062","……あとで後悔しても知らんぞ。
それでもというなら、好きにしろ。"
79,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_063","ただし、集落の中で騒ぎは起こすな。
リエルは、ミストを外まで連れていって、面倒をみてやれ。
ローディーは、俺たちが誘導する。"
80,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_064","お前は、あの女に顔が割れているんだったな。
変に警戒されても面倒だ、誘導役は俺が引き受けよう。
その間に、頼みたいことがある。"
81,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_065","……罪人は、罪を償わなければならない。
だが、あの女に課せられた贖罪は労働であって、
ゲスに殴られることではないはずだ。"
82,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_066","その大剣で、正義に潜んだ悪を……断て。
それで救われる者がいるならば、俺たちが往くべき道だ。"
83,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_067","フン、気晴らしのひとつでもせんと、やってられん。
私は釣りに行ってくる!
戻るまでに、必ず仕事をすませておくんだな!"
84,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_068","行くぞ……!"
85,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_070","ん……?
なんだお前は?"
86,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_071","ハッ、囚人への態度を改めろときたか。
馬鹿め、あれはもともと、谷に落とされるべき大罪人だぞ?"
87,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_072","甘ったれた議長殿は、恩赦をかけて労働なんぞを課したが、
あんな奴は生きているだけで国の恥、未来への負債だ。
再教育してやっている私に、むしろ感謝すべきだな。"
88,"TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_073","な、なんだ、野蛮な手段に訴える気か!?
誰か、誰か来てくれーッ!
この不届き者を追い払ったら、報酬をやるぞッ!"
89,"TEXT_JOBDRK630_02916_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
90,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_080","……すませたか。
これで少しはマシになるだろう。
ミストのやっていることの結末はともかくな。"
91,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_085","これって……見てていいのかな……。"
92,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……どこに行ってたの……?
そのあいだに、ぼく、やったよ……!"
93,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_091","ローディーの恋人をつくって、会わせてあげられたの。
ほら、見て……?"
94,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_092","本当に……会いたかったのよ、ずっと……。"
95,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_093","あなたが戦場から戻らなかったこと……
どれほど意味を説かれても、苦しくて、むなしくて、
こみあげるのは涙と怒りばっかりだった。"
96,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_094","……そのまま死ねちゃえばよかったのにね。
「死ね」って罵声を浴びせられながら、生きるくらいなら。"
97,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_095","だけどね、ステイス……。
あなたは、きっとこう言うんでしょう……?"
98,"TEXT_JOBDRK630_02916_STACE_000_096","悲しみは君を殺さないよ、ローディー。
君は思い出の中から、僕を消し去ることもできるけどね。
……手放すかい? 全部?"
99,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_097","……するわけないでしょ、そんなこと。
あなたって人がいたことを覚えてられるのが私だけなら、
惨めでも、しつこく生きると決めたんだから。"
100,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_098","だから、もう、こんなことはやめてください。
彼は二度と帰らない……これはただの、幻だわ。"
101,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_099","あのときの……
英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ですよね……?
あなたが、これを?"
102,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_100","ぼ、ぼくが、やりたいっていったの……!
あなたが、かなしそうだったから、元気になってほしくて……。"
103,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_101","うれしくなかったなら、ごめんなさい……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、何もわるいこと、してないよ……!"
104,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_102","……大丈夫、責めてはいないわ。
こんな私でも、励まそうとしてくれる人がいるものね。
騙されてあげられなくて……ごめんなさい。"
105,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_103","英雄さんも、暴動のときは巻き込んでしまってすみません。
あのあと、あなたの活躍を噂に聞くたび、
自分があれ以上愚かでなくてよかったと安堵しています……。"
106,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_104","あなたは、竜詩戦争を終えて、次に旅立ったんですよね。
そうして戦い続けても、護りたい何かが……
大切なものがあるんですか?"
107,"TEXT_JOBDRK630_02916_Q1_000_105","何と答える?"
108,"TEXT_JOBDRK630_02916_A1_000_106","大切なものがある"
109,"TEXT_JOBDRK630_02916_A1_000_107","……今はない"
110,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_108","やっぱり……。
私はイシュガルドの貧しい出だから、聞いたことがあるんです。"
111,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_109","そうやって、盾を持たずに大剣を携える人は、
誰かにとっての唯一の騎士様……
大切なものを護らんと、戦い続ける人なのだと。"
112,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_110","……そうですか。
でも、あなたはそれを探そうとしている。
あるいは、なくしたようで、いまだに背負っているのでは?"
113,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_111","私はイシュガルドの貧しい出だから、聞いたことがあるんです。
そうやって、盾を持たずに大剣を携える人は、
誰かを護らんとする人なのだと……。"
114,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_112","これからも、あなたは戦い抜いてくださいね。
悲しいことは容赦なく訪れるけど、
打ち勝って、ざまあみろって笑ってやればいいんです。"
115,"TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_113","私も、きっと……そうなれるって信じて……
もう少しだけ、生きてみます。"
116,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_114","……ともかく、靄の回収だ。
「ソウルイーター」で、お前のクリスタルに戻してこい。"
117,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_120","ごめんね……。
シドゥルグのいうとおり、
「ソウルイーター」で喰らってください……。"
118,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_125","あとは、ミストがどう受け止めるかだ。"
119,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_130","あのお姉さん……。
罪をちゃんと償って、幸せになれるといいね……。"
120,"TEXT_JOBDRK630_02916_SYSTEM_000_135","黒い靄が、渦巻いている……。"
121,"TEXT_JOBDRK630_02916_SYSTEM_000_140","ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した!
暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。"
122,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_150","ごめん……ごめんね……。
あなた、てつだってくれたのに、失敗、しちゃった……。"
123,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_151","ぼくは、できそこないで、なりそこないだから……
みんなの願い、いっぱいあるのに、叶えられない……。"
124,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_152","諦めるならそうしろ。
こいつに、残り3回分のエーテルも返せば終了だ。
……悩むのならば、せめて街中にしろ。"
125,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_153","そうだよね……ごめんね……。
ぼくは無力だったけど、あなたの言葉でローディーの元気でた。
それは、とても、うれしいこと……。"
126,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_154","ありがと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
一緒に、テイルフェザー、もどってくれる……?"
127,"TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_160","ぼく、できること、おおくない。
あなたみたいに、なりたかったな……。"
128,"TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_165","死んだ人に会えるのが、嬉しいことかどうか……
私にもわからないよ。
今はまだ、怖いって思っちゃう気がする。"
129,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_170","ミストは今のところ諦めていない……が、
すぐに次の人助けに移れる状態でもなさそうだな。"
130,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_171","まったく、どいつもこいつも……
ふさぎこんだガキも、ひたすら謝るガキも嫌いだ……。"
131,"TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_172","ミストには、本当に続けたいなら、しゃんとしろと言っておく。
お前は、改めてここに集合してくれ。
……どうあれ、あの女は少なからず救われたと、俺は思うがな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_00 ファルコンネストのシドゥルグは、次の人助けを始めたいようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_01 シドゥルグから、次の人助けについて提案された。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「リエル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_02 リエルから、囚人ローディーについて聞いた。テイルフェザーの「<Sheet(EObj,2008662,0)/>」で見渡して、ローディーを探そう。
7 3 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_03 ローディーは、以前ファルコンネストで暴動を起こした給仕の女性だった。テイルフェザー周辺にいる「神聖裁判所の監督官」に話しかけ、彼を倒そう。
8 4 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_04 神聖裁判所の監督官を倒した。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる「ミスト」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_05 ミストと話し、ローディーと恋人ステイスの再会を見守った。チョコボの森の「<Sheet(EObj,2008663,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。
10 6 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_06 エーテルを回収した。チョコボの森の「ミスト」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_07 ミストと話し、感謝された。テイルフェザーの「シドゥルグ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_08 シドゥルグと話した。ミストは気落ちしているようだが、悲しむ人を元気にしたいという意志は失われていないようだ。引き続き、力を貸していこう。 ※暗黒騎士のレベルが65以上になると、テイルフェザーのシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK630_02916_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_00 テイルフェザーのリエルと話す
29 25 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_01 <Sheet(EObj,2008662,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_02 神聖裁判所の監督官に話しかけて討伐
31 27 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_03 ミストと話す
32 28 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_04 <Sheet(EObj,2008663,0)/>に「ソウルイーター」を使う
33 29 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_05 ミストと話す
34 30 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_06 シドゥルグと話す
35 31 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_07
36 32 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_17
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49 45 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK630_02916_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_000 ぼくにも、元気にできるだれかが、いた……。 それは、とっても、とっても、うれしいこと。 機会くれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
53 49 TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_005 シドゥルグは、人がいると、私をすぐ「ガキ」っていうの。 それが嫌で、一度「シドゥルグおじさん」って返したら、 すっごく……すっごーく怒られた……。
54 50 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_010 ……お前も来たなら、頃合いか。 リエルにミストの話し相手をさせて、 あれこれ詮索を試みたんだが、成果が思わしくなくてな。
55 51 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_011 「ちから」を使って人助けをしたいの一点張りで、 出自も、その能力自体についても、要領を得ないままだ。 強いていえば、人以外は実体化できないそうだが……。
56 52 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_012 なんにせよ、あと4回、人助けとやらに付き合うしか、 エーテルを回収する方法はなさそうだ。 厄介だが、お前のソウルクリスタルを欠けたままにはできん。
57 53 TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_013 ミストは、とっても一生懸命だよ。 その願いを叶えて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の役にも立てるなら、 私は手伝いたいけど……シドゥルグは嫌?
58 54 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_014 ……厄介だと言っただけだ。
59 55 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_015 ともかく、依然、助ける相手のあてはない。 皇都は前に見回ったし、このまま足を延ばして、 「テイルフェザー」あたりで情報を集めるか。
60 56 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_020 ここに、ぼくでちからになれること、あるかな……。
61 57 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_025 家の束縛から解放されてからというもの、 こいつ、口がどんどん達者になってな……。
62 58 TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_030 今ね、ここの人たちから、話を聞かせてもらったの。 困っている人や、悲しんでる人はいませんか……って。
63 59 TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_031 そしたら、最近ここに送られてきた、 「ローディー」って囚人について教えてくれたんだ。
64 60 TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_032 その人は、罪を償うために、 村はずれの作業場で働いているらしいんだけど…… 監督官が酷くて、罵倒されたり殴られたりしてるんだって。
65 61 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_033 虐げられた囚人か……。 俺たちが手を貸すべきか、見定めるべき相手ではありそうだ。
66 62 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_034 村はずれの作業場、だったか。 さっそく見に行ってみるか?
67 63 TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_040 牢屋の中より、外のほうがずっといい……。 でも、暴力をふるわれるのは、こわいと思う。
68 64 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_041 怒られるのは、くるしいこと……? それなら、元気にしてあげられたらいいな……。
69 65 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_042 作業場というのは、このあたりか……?
70 66 TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_050 このあたりで、間違いないと思うけど……。
71 67 TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_051 (-男の怒鳴り声-)口ごたえする気か! この外道が、とっとと死ねッ!
72 68 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_052 (-見覚えのある女-)…………すみません……。
73 69 TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_053 謝ればいいと思っているのか、これだから罪人はッ! こっちは、お前のせいでこんな辺境に送られたんだぞ!? このクズ! 死ね! 死ねッ!
74 70 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_054 なるほど……。 女の方が、囚人ローディーだな。 チッ……外道はどちらだか。
75 71 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_055 どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……ローディーのことを知っているのか?
76 72 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_056 あの女が、恋人の死をきっかけにして、 ファルコンネストでの暴動に加わった、反融和派の一員だと!? 給仕に変装していて、薬を盛られた……!?
77 73 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_057 それは……また……。 以前も言ったが、お前、よくよく気を付けて生きろよ……。 とりあえず、あの女の罪状はわかったが……。
78 74 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_058 ……ぼく、あのひとにも、笑ってほしい。 恋人がいなくなって、わるいことしたなら…… そのひとに会えれば、つぐなう元気でる……?
79 75 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_059 お前の「ちから」で、あの女の恋人を実体化させると? やめておけ、前回とは違って、死んだとわかっている奴だ。 慰めるどころか、傷つけかねん。
80 76 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_060 でも、あのひと、あのままじゃ……。 心は、かなしいと、こわれてしまうもの、だよ……。
81 77 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_061 ぼく、たくさん聞いてきた……。 喪失をかなしんで、おこって、くるしんで、 また会いたいって、願ったひとたちの声……。
82 78 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_062 ……あとで後悔しても知らんぞ。 それでもというなら、好きにしろ。
83 79 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_063 ただし、集落の中で騒ぎは起こすな。 リエルは、ミストを外まで連れていって、面倒をみてやれ。 ローディーは、俺たちが誘導する。
84 80 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_064 お前は、あの女に顔が割れているんだったな。 変に警戒されても面倒だ、誘導役は俺が引き受けよう。 その間に、頼みたいことがある。
85 81 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_065 ……罪人は、罪を償わなければならない。 だが、あの女に課せられた贖罪は労働であって、 ゲスに殴られることではないはずだ。
86 82 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_066 その大剣で、正義に潜んだ悪を……断て。 それで救われる者がいるならば、俺たちが往くべき道だ。
87 83 TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_067 フン、気晴らしのひとつでもせんと、やってられん。 私は釣りに行ってくる! 戻るまでに、必ず仕事をすませておくんだな!
88 84 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_068 行くぞ……!
89 85 TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_070 ん……? なんだお前は?
90 86 TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_071 ハッ、囚人への態度を改めろときたか。 馬鹿め、あれはもともと、谷に落とされるべき大罪人だぞ?
91 87 TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_072 甘ったれた議長殿は、恩赦をかけて労働なんぞを課したが、 あんな奴は生きているだけで国の恥、未来への負債だ。 再教育してやっている私に、むしろ感謝すべきだな。
92 88 TEXT_JOBDRK630_02916_INSPECTOR02916_000_073 な、なんだ、野蛮な手段に訴える気か!? 誰か、誰か来てくれーッ! この不届き者を追い払ったら、報酬をやるぞッ!
93 89 TEXT_JOBDRK630_02916_POP_MESSAGE 敵が襲いかかってきた!!
94 90 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_080 ……すませたか。 これで少しはマシになるだろう。 ミストのやっていることの結末はともかくな。
95 91 TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_085 これって……見てていいのかな……。
96 92 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……どこに行ってたの……? そのあいだに、ぼく、やったよ……!
97 93 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_091 ローディーの恋人をつくって、会わせてあげられたの。 ほら、見て……?
98 94 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_092 本当に……会いたかったのよ、ずっと……。
99 95 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_093 あなたが戦場から戻らなかったこと…… どれほど意味を説かれても、苦しくて、むなしくて、 こみあげるのは涙と怒りばっかりだった。
100 96 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_094 ……そのまま死ねちゃえばよかったのにね。 「死ね」って罵声を浴びせられながら、生きるくらいなら。
101 97 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_095 だけどね、ステイス……。 あなたは、きっとこう言うんでしょう……?
102 98 TEXT_JOBDRK630_02916_STACE_000_096 悲しみは君を殺さないよ、ローディー。 君は思い出の中から、僕を消し去ることもできるけどね。 ……手放すかい? 全部?
103 99 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_097 ……するわけないでしょ、そんなこと。 あなたって人がいたことを覚えてられるのが私だけなら、 惨めでも、しつこく生きると決めたんだから。
104 100 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_098 だから、もう、こんなことはやめてください。 彼は二度と帰らない……これはただの、幻だわ。
105 101 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_099 あのときの…… 英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ですよね……? あなたが、これを?
106 102 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_100 ぼ、ぼくが、やりたいっていったの……! あなたが、かなしそうだったから、元気になってほしくて……。
107 103 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_101 うれしくなかったなら、ごめんなさい……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、何もわるいこと、してないよ……!
108 104 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_102 ……大丈夫、責めてはいないわ。 こんな私でも、励まそうとしてくれる人がいるものね。 騙されてあげられなくて……ごめんなさい。
109 105 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_103 英雄さんも、暴動のときは巻き込んでしまってすみません。 あのあと、あなたの活躍を噂に聞くたび、 自分があれ以上愚かでなくてよかったと安堵しています……。
110 106 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_104 あなたは、竜詩戦争を終えて、次に旅立ったんですよね。 そうして戦い続けても、護りたい何かが…… 大切なものがあるんですか?
111 107 TEXT_JOBDRK630_02916_Q1_000_105 何と答える?
112 108 TEXT_JOBDRK630_02916_A1_000_106 大切なものがある
113 109 TEXT_JOBDRK630_02916_A1_000_107 ……今はない
114 110 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_108 やっぱり……。 私はイシュガルドの貧しい出だから、聞いたことがあるんです。
115 111 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_109 そうやって、盾を持たずに大剣を携える人は、 誰かにとっての唯一の騎士様…… 大切なものを護らんと、戦い続ける人なのだと。
116 112 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_110 ……そうですか。 でも、あなたはそれを探そうとしている。 あるいは、なくしたようで、いまだに背負っているのでは?
117 113 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_111 私はイシュガルドの貧しい出だから、聞いたことがあるんです。 そうやって、盾を持たずに大剣を携える人は、 誰かを護らんとする人なのだと……。
118 114 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_112 これからも、あなたは戦い抜いてくださいね。 悲しいことは容赦なく訪れるけど、 打ち勝って、ざまあみろって笑ってやればいいんです。
119 115 TEXT_JOBDRK630_02916_WAITRESS02236_000_113 私も、きっと……そうなれるって信じて…… もう少しだけ、生きてみます。
120 116 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_114 ……ともかく、靄の回収だ。 「ソウルイーター」で、お前のクリスタルに戻してこい。
121 117 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_120 ごめんね……。 シドゥルグのいうとおり、 「ソウルイーター」で喰らってください……。
122 118 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_125 あとは、ミストがどう受け止めるかだ。
123 119 TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_130 あのお姉さん……。 罪をちゃんと償って、幸せになれるといいね……。
124 120 TEXT_JOBDRK630_02916_SYSTEM_000_135 黒い靄が、渦巻いている……。
125 121 TEXT_JOBDRK630_02916_SYSTEM_000_140 ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した! 暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。
126 122 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_150 ごめん……ごめんね……。 あなた、てつだってくれたのに、失敗、しちゃった……。
127 123 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_151 ぼくは、できそこないで、なりそこないだから…… みんなの願い、いっぱいあるのに、叶えられない……。
128 124 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_152 諦めるならそうしろ。 こいつに、残り3回分のエーテルも返せば終了だ。 ……悩むのならば、せめて街中にしろ。
129 125 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_153 そうだよね……ごめんね……。 ぼくは無力だったけど、あなたの言葉でローディーの元気でた。 それは、とても、うれしいこと……。
130 126 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_154 ありがと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 一緒に、テイルフェザー、もどってくれる……?
131 127 TEXT_JOBDRK630_02916_MYSTE_000_160 ぼく、できること、おおくない。 あなたみたいに、なりたかったな……。
132 128 TEXT_JOBDRK630_02916_RIELLE_000_165 死んだ人に会えるのが、嬉しいことかどうか…… 私にもわからないよ。 今はまだ、怖いって思っちゃう気がする。
133 129 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_170 ミストは今のところ諦めていない……が、 すぐに次の人助けに移れる状態でもなさそうだな。
134 130 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_171 まったく、どいつもこいつも…… ふさぎこんだガキも、ひたすら謝るガキも嫌いだ……。
135 131 TEXT_JOBDRK630_02916_SIDURGU_000_172 ミストには、本当に続けたいなら、しゃんとしろと言っておく。 お前は、改めてここに集合してくれ。 ……どうあれ、あの女は少なからず救われたと、俺は思うがな。
+283
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0,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_00","テイルフェザーのシドゥルグは、次の人助けを始めたいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_01","シドゥルグから、ミストを励ます方法を提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「シドゥルグ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_02","シドゥルグから、ミストに声をかけるよう言われた。モグモグホーム付近で「ミスト」を探そう。"
3,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_03","ミストを見つけた。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_04","シドゥルグと話しているうちに、リエルとミストが遊びに行ってしまった。ふたりを追いかけ、ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にいる「シドゥルグ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_05","モーグリに絡まれたらしいシドゥルグと話した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊付近で「リエル」を探そう。"
6,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_06","リエルとミストを見つけた。ミストの「ちから」によって実体化した、オンパーニュと戦った。アサー天空廊付近で問いの答えを聞こう。"
7,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_07","オンパーニュから、かつて英雄だった暗黒騎士の想いを聞いた。アサー天空廊付近の「<Sheet(EObj,2008665,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。"
8,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_08","エーテルを回収した。アサー天空廊付近の「シドゥルグ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_09","シドゥルグと話した。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。"
10,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_10","シドゥルグと話したが、怪我の具合がよくないようだ。彼の様子を見つつ、あと2回の人助けに向かおう。
※暗黒騎士のレベルが68以上になると、モグモグホームのミストから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
11,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_13",""
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22,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_00","モグモグホームのシドゥルグと話す"
25,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_01","ミストを探す"
26,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_02","シドゥルグと話す"
27,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_03","シドゥルグと再度話す"
28,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_04","リエルを探す"
29,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_05","リエルを探す"
30,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_06","<Sheet(EObj,2008665,0)/>に「ソウルイーター」を使う"
31,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_07","シドゥルグと話す"
32,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_08","シドゥルグと再度話す"
33,"TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_09",""
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48,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_000","ぼく、できること、おおくない。
あなたみたいに、なりたかったな……。"
49,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_005","死んだ人に会えるのが、嬉しいことかどうか……
私にもわからないよ。
今はまだ、怖いって思っちゃう気がする。"
50,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_010","さて、お前も来たなら、
とっとと残り3回の人助けに出たいところだが……
生憎、ミストの奴が、まだ気落ちしていてな。"
51,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_011","前回、ローディーに喜ばれなかったのが意外だったのか、
どんな奴なら励ませるのかと、うじうじ悩んでいる。
当人がこれでは話にならん。"
52,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_012","そこで、だ。
ひとまず、以前行ったポンポ……「モグモグホーム」を、
目指してはどうかと思っている。"
53,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_013","ドラヴァニア雲海の……?
あそこじゃ、人助けはできそうもないけど……。"
54,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_014","……俺がガキだったころ、へこんでいたときには、
師に高いところへ連れていかれたものだ。
物事が小さく見える場所に立つと、気分も変わるからとな。"
55,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_015","実際、それで大概どうにかなった。
……だから、それと同じことだ。
雲海に行ってもミストがグズつくなら、俺はもう知らん。"
56,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_016","それじゃあ、みんなで「モグモグホーム」に行ってみよう。
ちょっとした旅だね。"
57,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_017","たび……あなたと、たび……。
どこか……いいなって気持ちになる、ね。
いこう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?"
58,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_020","ひさしぶりだね、モグッチ。
ほかのみんなも元気にしてる……?"
59,"TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_025","リエルっちと、シドゥルグっち!
おひさしぶりくぽ~、また遊びにきたくぽ?"
60,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_030","この雲海も、だいぶ来やすくなったものだな。
……このポンポン玉どもは、相変わらずのようだが。"
61,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_031","ミストは、そのあたりで景色を見ているはずだ。
頃合いを見て、声をかけてやったらどうだ。"
62,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_040","前回は、こいつらにしてやられたからな。
もし同じような真似をしたら……即刻、ちぎってむしる……!"
63,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_050","かぜのおと……ながれるくも……。
こうして直接みると、世界は、とてもすてきね……。"
64,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒にきてくれて、ありがとう。
ぼく、人助けしたくてきたのに、めいわくかけて……ごめんね。"
65,"TEXT_JOBDRK650_02917_Q1_000_052","何と言う?"
66,"TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_053","どうして人助けしたい?"
67,"TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_054","ミストはどこから来た?"
68,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_055","……ぼくは、ずっとね、だいすきなひとたちといたの。
みんなは、この世界にあるつらいことや、かなしいことから、
だれかを護るために戦ってた……。"
69,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_056","ぼくは、ぼんやりと、それを見ているだけ……だったけど……
すぐ近くで、「さみしいな」って聞こえたきがしたの。"
70,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_057","だからね、今度はぼくが、だれかを助けられたらいいなって……
かなしみから護れたらいいなって、思って、きたんだよ。"
71,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_058","一緒にいた「みんな」が、だれか?
…………ごめんね……それは、ないしょ、です。"
72,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_059","本当をつたえると、あなたはぼくを、きらいになるかも。
ぼくは、あなたがすき……だいすきだから、それは、かなしい。"
73,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_060","あっ、いけない……!
シドゥルグに、ちゃんともどってこいって、いわれてたの。
心配、させないうちに、もどらなくちゃ。"
74,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_070","このシドゥルグは、おこってる……?"
75,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_075","ミストとお話できたんだね。"
76,"TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_080","新しいオトモダチくぽ?"
77,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_090","ミストと話はついたのか?
それで、これからどうする。"
78,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_091","ぼく、やっぱり、人助けしたい。
できることは、かわらないし、ひとの心はむずかしい……
でも、やってみたいの。"
79,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_092","……そうか。
なら、とっとと人のいる場所に戻って、相手を探すぞ。"
80,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_093","シドゥルグ、少しだけ待って。
せっかく来たんだから、もうちょっとだけ、
雲海を見てきたいの。"
81,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_094","すぐ戻るから……。
ね、ミストも行こう。"
82,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_095","おい待てッ!
急に駆け出すな、転んでも知らんぞ!"
83,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_096","クソ……面倒だが追うぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
いまだ邪竜の眷属が徘徊している上、
前科もちのポンポンどももいるからな……!"
84,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_110","……こいつらのことは、気にするな。
歩いていたら唐突に絡まれて、腹が立ったから思わず……な。"
85,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_111","それよりも、リエルとミストだ。
モーグリの邪魔も入ったせいで、すっかり見失った。"
86,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_112","俺は北の方を見てから、「アサー天空廊」の方にまわろう。
お前は、このまままっすぐ天空廊に向かってくれ。"
87,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_120","ここは、リエルにとって、思い出ぶかい場所、なんだって。"
88,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_130","ここでね、モグッチたちが教えてくれたの。
暗黒騎士の極意は「愛」なんだって。"
89,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_131","あい……?"
90,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_132","……私も、本当はよくわからないんだ。
ただ、帰り道に、シドゥルグの背中を見ていて思ったの。"
91,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_133","シドゥルグは家族をなくして、師匠さんをなくして、
フレイも……私のせいでなくした。
そんなあの人に、もう何もなくさせちゃだめなんだって。"
92,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_134","だから、私は生きようって決めた。
……そういう気持ちが力になるっていうのは、
暗黒騎士じゃなくても、ちょっとわかるんだ。"
93,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_135","……うん、それなら、ぼくにもわかる。
リエルの想いに、手を、かしてあげられるかもしれない。"
94,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_136","ここにいたか。
まったく、面倒をかけてくれるな……!"
95,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_137","ねえ、シドゥルグ……。
いなくなったひとたちに、会いたいと、おもう?"
96,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_138","なんだ、藪から棒に。
俺なんぞを指針にしたところで、お前の悩みは解決せんぞ。
まあ、師からは、もっと学びたかったと思うこともあるが……。"
97,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_139","……いや、待て。
お前まさか…………ッ!"
98,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_140","(-????-)ほう、まっさきに私を挙げるとは。
今さら可愛げでも出てきたか?
……シドゥルグ。"
99,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_141","師匠…………!?"
100,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_142","……お初にお目にかかる。
そこの小僧とフレイの、暗黒騎士としての師にあたる……
名を、オンパーニュという。"
101,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_143","お前に会えて光栄だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
シドゥルグが、常、お前に私の影をみているものでな……。"
102,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_144","いや、なに……もうずいぶん昔の話になるが、
私も「英雄」と呼ばれたことがあったのだ。
お前の功績と比べると、笑えるほど薄っぺらい英雄だがね。"
103,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_145","当時の私は、暗黒の力とは無縁の神殿騎士だった。
仲間を率いて竜と戦い、武功をあげているうちに、
我が隊は、多くの戦場に駆り出されるようになっていてね。"
104,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_146","順調なようで……地獄だったよ。
仲間を失いたくない一心で剣を振るえば、
それが新たな勲章となり、より苛烈な戦場に送られたのだから。"
105,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_147","……そのうちに、ひとり、またひとりと、
仲間たちは命を散らしていった。"
106,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_148","私は怯えたよ。
もう何も失いたくない……。
失うくらいなら、最初から愛着など持ちたくないとね。"
107,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_149","私の神殿騎士としての……
英雄としての剣は、そうして折れたのだ。"
108,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_150","……その昔話について、俺はずっと疑問を抱いていた。"
109,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_151","あんたは神殿騎士をやめて、
そのまま戦いから身を引くこともできたはずだ。
なのに、なぜ暗黒騎士になった……俺やフレイを拾ったんだ?"
110,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_152","ああ、昔にも一度、それを聞かれたな。
答えたところで、歴戦のつわものにしか理解できまいと、
そのときは返したはずだが……。"
111,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_153","さて、今のお前は、答えるに値する者か……。
剣をもって、証明してもらおう。"
112,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_154","……あんた、やっぱりそれしかないのかよ。"
113,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_155","責めてくれるな。
この私は、お前の想いが実体となったものだぞ?"
114,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_156","これこそが私らしいと心の底で思っているのは、
ほかでもない、お前だよ……我が弟子シドゥルグ。"
115,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_157","さあ、戦える者、全員で挑んでこい!
お前たちの大事なものを、冥土の土産にいただこう。
暗黒騎士として、護り抜いてみせよ!"
116,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_160","私の負けだ……。
覚悟のある、実によい暗黒騎士だな。"
117,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_161","お前もだ、シドゥルグ。
弟子の成長ぶりに、ついはしゃいでしまったが……
よくぞ、その境地に至ったものだ。"
118,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_162","…………やめろ。
これだけやられたあとだと、嫌味にしか聞こえん。"
119,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_163","いや、褒めるさ。
……立派になったな、我が愛弟子よ。"
120,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_164","さて、負けたからには、惜しみなく問いに答えよう。"
121,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_165","私は確かに過去、戦うことに絶望し、
仲間への贖罪と、世の中への怒りから暗黒剣を手に取った。"
122,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_166","……しかし、幾人かを救い、
彼らをそれぞれの人生に送り出したとき、思ったのだ。"
123,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_167","生きるからこそ、別れは不可避。
どれほど愛し、護り抜いたとしても、
いずれは何らかの形で別れる日がくる。"
124,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_168","その摂理を受け入れ、ゆえにこそ、
今、手の内にある愛のために剣を振るう……
そう決めた私の人生は、悲しみも多かったが、よいものだった。"
125,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_169","……さて、当世の英雄よ。
こんなことを語った男が、未練がましく残るものではない。
あとの始末は、任せてもよいかね?"
126,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_170","……ありがとう。
礼にもならないが、孫弟子にもあたるお前に、
先達として助言をさせてもらおうか。"
127,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_171","英雄であるお前は、これからも多くのために戦い、
同じだけ多くの別れを迎えるだろう。"
128,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_172","その別れを大いに恐れ、悲しむがいい。
それは、暗黒騎士として生きるお前の力になるのだから。"
129,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_173","また、もっともつらいときにこそ、別れた者を思い出せ。
そして自覚するのだ……
自分は今、彼らの生きた先に立っているのだと。"
130,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_174","……そのときに抱く想いもまた、お前の力になろう。
お前はきっと、誰より強い暗黒騎士になれるよ。"
131,"TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_175","ではな、シドゥルグ。
お前が護ると決めたものを、必ず護り抜けよ。"
132,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_176","……言われるまでもない。"
133,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_180","戦いになるなんて……そんな……。"
134,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_185","っ……師匠を頼む……。
「ソウルイーター」で、還してやってくれ。"
135,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_190","シドゥルグも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひどい怪我……。
ごめんなさい……でも……護ってくれて、ありがとう。"
136,"TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_195","黒い靄が、渦巻いている……。"
137,"TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_200","ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した。
暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。"
138,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_210","無事、お前にエーテルが戻ったか……。
すまない……感謝する……。"
139,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_211","……おい、ミスト。
よくも断りもなく、勝手な真似をしてくれたな。"
140,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_212","ご、ごめんなさい……。
戦いになる、なんて、おもってなくて……
ぼく、また失敗した……。"
141,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_213","いや…………。
手痛い被害はこうむったが、悪い記憶にはならんだろう……。"
142,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_214","ただし、いきなりやらかすのは今回かぎりにしろ。
自分のことになって実感したが、想いの中の人物なんぞ、
下手をしたら酷い怪物だ……。"
143,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_215","俺は結局……あの人が俺に負けるとは、思えなかった。
そうである以上、斬りあって膝をつくのは、絶対に俺の方だ。
…………クッ。"
144,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_216","シドゥルグの傷、かなり深いみたい……。
先に「モグモグホーム」に戻って、手当てしてみる……!"
145,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_217","シドゥルグ、けが、いたそう……。
だけど、師匠さんと会えたことは、
よろこんで、くれたのかな……?"
146,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_218","そっか……うれしいな……!
師匠さんは、別れをうけいれろって、いったけど……
やっぱり、一緒にいられたほうが、幸せだ。"
147,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_219","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ぼく、次もがんばるね……!"
148,"TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_220","シドゥルグにとって、師匠さんがどれだけ強かったか……
手当てしてると、よくわかるよ……。"
149,"TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_225","シドゥルグ、平気かな……?"
150,"TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_230","今度はモグッチたちのせいじゃないくぽ~!"
151,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_240","ッ…………。
すまん、だいぶ手ひどくやられた……。
傷を癒すのに、しばし時間がいりそうだ……。"
152,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_241","お前のソウルクリスタルにエーテルが戻ったならよかったが、
俺が次も力を貸せるかは、怪しいものだ……。"
153,"TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_242","ミストの「ちから」は、あと2回……。
どうしたものか……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_00 テイルフェザーのシドゥルグは、次の人助けを始めたいようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_01 シドゥルグから、ミストを励ます方法を提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「シドゥルグ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_02 シドゥルグから、ミストに声をかけるよう言われた。モグモグホーム付近で「ミスト」を探そう。
7 3 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_03 ミストを見つけた。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_04 シドゥルグと話しているうちに、リエルとミストが遊びに行ってしまった。ふたりを追いかけ、ドラヴァニア雲海のランドロード遺構にいる「シドゥルグ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_05 モーグリに絡まれたらしいシドゥルグと話した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊付近で「リエル」を探そう。
10 6 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_06 リエルとミストを見つけた。ミストの「ちから」によって実体化した、オンパーニュと戦った。アサー天空廊付近で問いの答えを聞こう。
11 7 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_07 オンパーニュから、かつて英雄だった暗黒騎士の想いを聞いた。アサー天空廊付近の「<Sheet(EObj,2008665,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。
12 8 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_08 エーテルを回収した。アサー天空廊付近の「シドゥルグ」と話そう。
13 9 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_09 シドゥルグと話した。モグモグホームの「シドゥルグ」と話そう。
14 10 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_10 シドゥルグと話したが、怪我の具合がよくないようだ。彼の様子を見つつ、あと2回の人助けに向かおう。 ※暗黒騎士のレベルが68以上になると、モグモグホームのミストから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
15 11 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_13
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20 16 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_17
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23 19 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK650_02917_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_00 モグモグホームのシドゥルグと話す
29 25 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_01 ミストを探す
30 26 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_02 シドゥルグと話す
31 27 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_03 シドゥルグと再度話す
32 28 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_04 リエルを探す
33 29 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_05 リエルを探す
34 30 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_06 <Sheet(EObj,2008665,0)/>に「ソウルイーター」を使う
35 31 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_07 シドゥルグと話す
36 32 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_08 シドゥルグと再度話す
37 33 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_12
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42 38 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_16
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46 42 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_18
47 43 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_19
48 44 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_20
49 45 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK650_02917_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_000 ぼく、できること、おおくない。 あなたみたいに、なりたかったな……。
53 49 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_005 死んだ人に会えるのが、嬉しいことかどうか…… 私にもわからないよ。 今はまだ、怖いって思っちゃう気がする。
54 50 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_010 さて、お前も来たなら、 とっとと残り3回の人助けに出たいところだが…… 生憎、ミストの奴が、まだ気落ちしていてな。
55 51 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_011 前回、ローディーに喜ばれなかったのが意外だったのか、 どんな奴なら励ませるのかと、うじうじ悩んでいる。 当人がこれでは話にならん。
56 52 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_012 そこで、だ。 ひとまず、以前行ったポンポ……「モグモグホーム」を、 目指してはどうかと思っている。
57 53 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_013 ドラヴァニア雲海の……? あそこじゃ、人助けはできそうもないけど……。
58 54 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_014 ……俺がガキだったころ、へこんでいたときには、 師に高いところへ連れていかれたものだ。 物事が小さく見える場所に立つと、気分も変わるからとな。
59 55 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_015 実際、それで大概どうにかなった。 ……だから、それと同じことだ。 雲海に行ってもミストがグズつくなら、俺はもう知らん。
60 56 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_016 それじゃあ、みんなで「モグモグホーム」に行ってみよう。 ちょっとした旅だね。
61 57 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_017 たび……あなたと、たび……。 どこか……いいなって気持ちになる、ね。 いこう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
62 58 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_020 ひさしぶりだね、モグッチ。 ほかのみんなも元気にしてる……?
63 59 TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_025 リエルっちと、シドゥルグっち! おひさしぶりくぽ~、また遊びにきたくぽ?
64 60 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_030 この雲海も、だいぶ来やすくなったものだな。 ……このポンポン玉どもは、相変わらずのようだが。
65 61 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_031 ミストは、そのあたりで景色を見ているはずだ。 頃合いを見て、声をかけてやったらどうだ。
66 62 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_040 前回は、こいつらにしてやられたからな。 もし同じような真似をしたら……即刻、ちぎってむしる……!
67 63 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_050 かぜのおと……ながれるくも……。 こうして直接みると、世界は、とてもすてきね……。
68 64 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒にきてくれて、ありがとう。 ぼく、人助けしたくてきたのに、めいわくかけて……ごめんね。
69 65 TEXT_JOBDRK650_02917_Q1_000_052 何と言う?
70 66 TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_053 どうして人助けしたい?
71 67 TEXT_JOBDRK650_02917_A1_000_054 ミストはどこから来た?
72 68 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_055 ……ぼくは、ずっとね、だいすきなひとたちといたの。 みんなは、この世界にあるつらいことや、かなしいことから、 だれかを護るために戦ってた……。
73 69 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_056 ぼくは、ぼんやりと、それを見ているだけ……だったけど…… すぐ近くで、「さみしいな」って聞こえたきがしたの。
74 70 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_057 だからね、今度はぼくが、だれかを助けられたらいいなって…… かなしみから護れたらいいなって、思って、きたんだよ。
75 71 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_058 一緒にいた「みんな」が、だれか? …………ごめんね……それは、ないしょ、です。
76 72 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_059 本当をつたえると、あなたはぼくを、きらいになるかも。 ぼくは、あなたがすき……だいすきだから、それは、かなしい。
77 73 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_060 あっ、いけない……! シドゥルグに、ちゃんともどってこいって、いわれてたの。 心配、させないうちに、もどらなくちゃ。
78 74 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_070 このシドゥルグは、おこってる……?
79 75 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_075 ミストとお話できたんだね。
80 76 TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_080 新しいオトモダチくぽ?
81 77 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_090 ミストと話はついたのか? それで、これからどうする。
82 78 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_091 ぼく、やっぱり、人助けしたい。 できることは、かわらないし、ひとの心はむずかしい…… でも、やってみたいの。
83 79 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_092 ……そうか。 なら、とっとと人のいる場所に戻って、相手を探すぞ。
84 80 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_093 シドゥルグ、少しだけ待って。 せっかく来たんだから、もうちょっとだけ、 雲海を見てきたいの。
85 81 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_094 すぐ戻るから……。 ね、ミストも行こう。
86 82 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_095 おい待てッ! 急に駆け出すな、転んでも知らんぞ!
87 83 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_096 クソ……面倒だが追うぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いまだ邪竜の眷属が徘徊している上、 前科もちのポンポンどももいるからな……!
88 84 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_110 ……こいつらのことは、気にするな。 歩いていたら唐突に絡まれて、腹が立ったから思わず……な。
89 85 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_111 それよりも、リエルとミストだ。 モーグリの邪魔も入ったせいで、すっかり見失った。
90 86 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_112 俺は北の方を見てから、「アサー天空廊」の方にまわろう。 お前は、このまままっすぐ天空廊に向かってくれ。
91 87 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_120 ここは、リエルにとって、思い出ぶかい場所、なんだって。
92 88 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_130 ここでね、モグッチたちが教えてくれたの。 暗黒騎士の極意は「愛」なんだって。
93 89 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_131 あい……?
94 90 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_132 ……私も、本当はよくわからないんだ。 ただ、帰り道に、シドゥルグの背中を見ていて思ったの。
95 91 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_133 シドゥルグは家族をなくして、師匠さんをなくして、 フレイも……私のせいでなくした。 そんなあの人に、もう何もなくさせちゃだめなんだって。
96 92 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_134 だから、私は生きようって決めた。 ……そういう気持ちが力になるっていうのは、 暗黒騎士じゃなくても、ちょっとわかるんだ。
97 93 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_135 ……うん、それなら、ぼくにもわかる。 リエルの想いに、手を、かしてあげられるかもしれない。
98 94 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_136 ここにいたか。 まったく、面倒をかけてくれるな……!
99 95 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_137 ねえ、シドゥルグ……。 いなくなったひとたちに、会いたいと、おもう?
100 96 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_138 なんだ、藪から棒に。 俺なんぞを指針にしたところで、お前の悩みは解決せんぞ。 まあ、師からは、もっと学びたかったと思うこともあるが……。
101 97 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_139 ……いや、待て。 お前まさか…………ッ!
102 98 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_140 (-????-)ほう、まっさきに私を挙げるとは。 今さら可愛げでも出てきたか? ……シドゥルグ。
103 99 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_141 師匠…………!?
104 100 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_142 ……お初にお目にかかる。 そこの小僧とフレイの、暗黒騎士としての師にあたる…… 名を、オンパーニュという。
105 101 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_143 お前に会えて光栄だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 シドゥルグが、常、お前に私の影をみているものでな……。
106 102 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_144 いや、なに……もうずいぶん昔の話になるが、 私も「英雄」と呼ばれたことがあったのだ。 お前の功績と比べると、笑えるほど薄っぺらい英雄だがね。
107 103 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_145 当時の私は、暗黒の力とは無縁の神殿騎士だった。 仲間を率いて竜と戦い、武功をあげているうちに、 我が隊は、多くの戦場に駆り出されるようになっていてね。
108 104 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_146 順調なようで……地獄だったよ。 仲間を失いたくない一心で剣を振るえば、 それが新たな勲章となり、より苛烈な戦場に送られたのだから。
109 105 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_147 ……そのうちに、ひとり、またひとりと、 仲間たちは命を散らしていった。
110 106 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_148 私は怯えたよ。 もう何も失いたくない……。 失うくらいなら、最初から愛着など持ちたくないとね。
111 107 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_149 私の神殿騎士としての…… 英雄としての剣は、そうして折れたのだ。
112 108 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_150 ……その昔話について、俺はずっと疑問を抱いていた。
113 109 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_151 あんたは神殿騎士をやめて、 そのまま戦いから身を引くこともできたはずだ。 なのに、なぜ暗黒騎士になった……俺やフレイを拾ったんだ?
114 110 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_152 ああ、昔にも一度、それを聞かれたな。 答えたところで、歴戦のつわものにしか理解できまいと、 そのときは返したはずだが……。
115 111 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_153 さて、今のお前は、答えるに値する者か……。 剣をもって、証明してもらおう。
116 112 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_154 ……あんた、やっぱりそれしかないのかよ。
117 113 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_155 責めてくれるな。 この私は、お前の想いが実体となったものだぞ?
118 114 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_156 これこそが私らしいと心の底で思っているのは、 ほかでもない、お前だよ……我が弟子シドゥルグ。
119 115 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_157 さあ、戦える者、全員で挑んでこい! お前たちの大事なものを、冥土の土産にいただこう。 暗黒騎士として、護り抜いてみせよ!
120 116 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_160 私の負けだ……。 覚悟のある、実によい暗黒騎士だな。
121 117 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_161 お前もだ、シドゥルグ。 弟子の成長ぶりに、ついはしゃいでしまったが…… よくぞ、その境地に至ったものだ。
122 118 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_162 …………やめろ。 これだけやられたあとだと、嫌味にしか聞こえん。
123 119 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_163 いや、褒めるさ。 ……立派になったな、我が愛弟子よ。
124 120 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_164 さて、負けたからには、惜しみなく問いに答えよう。
125 121 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_165 私は確かに過去、戦うことに絶望し、 仲間への贖罪と、世の中への怒りから暗黒剣を手に取った。
126 122 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_166 ……しかし、幾人かを救い、 彼らをそれぞれの人生に送り出したとき、思ったのだ。
127 123 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_167 生きるからこそ、別れは不可避。 どれほど愛し、護り抜いたとしても、 いずれは何らかの形で別れる日がくる。
128 124 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_168 その摂理を受け入れ、ゆえにこそ、 今、手の内にある愛のために剣を振るう…… そう決めた私の人生は、悲しみも多かったが、よいものだった。
129 125 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_169 ……さて、当世の英雄よ。 こんなことを語った男が、未練がましく残るものではない。 あとの始末は、任せてもよいかね?
130 126 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_170 ……ありがとう。 礼にもならないが、孫弟子にもあたるお前に、 先達として助言をさせてもらおうか。
131 127 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_171 英雄であるお前は、これからも多くのために戦い、 同じだけ多くの別れを迎えるだろう。
132 128 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_172 その別れを大いに恐れ、悲しむがいい。 それは、暗黒騎士として生きるお前の力になるのだから。
133 129 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_173 また、もっともつらいときにこそ、別れた者を思い出せ。 そして自覚するのだ…… 自分は今、彼らの生きた先に立っているのだと。
134 130 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_174 ……そのときに抱く想いもまた、お前の力になろう。 お前はきっと、誰より強い暗黒騎士になれるよ。
135 131 TEXT_JOBDRK650_02917_OMPAGNE_000_175 ではな、シドゥルグ。 お前が護ると決めたものを、必ず護り抜けよ。
136 132 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_176 ……言われるまでもない。
137 133 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_180 戦いになるなんて……そんな……。
138 134 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_185 っ……師匠を頼む……。 「ソウルイーター」で、還してやってくれ。
139 135 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_190 シドゥルグも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひどい怪我……。 ごめんなさい……でも……護ってくれて、ありがとう。
140 136 TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_195 黒い靄が、渦巻いている……。
141 137 TEXT_JOBDRK650_02917_SYSTEM_000_200 ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した。 暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。
142 138 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_210 無事、お前にエーテルが戻ったか……。 すまない……感謝する……。
143 139 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_211 ……おい、ミスト。 よくも断りもなく、勝手な真似をしてくれたな。
144 140 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_212 ご、ごめんなさい……。 戦いになる、なんて、おもってなくて…… ぼく、また失敗した……。
145 141 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_213 いや…………。 手痛い被害はこうむったが、悪い記憶にはならんだろう……。
146 142 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_214 ただし、いきなりやらかすのは今回かぎりにしろ。 自分のことになって実感したが、想いの中の人物なんぞ、 下手をしたら酷い怪物だ……。
147 143 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_215 俺は結局……あの人が俺に負けるとは、思えなかった。 そうである以上、斬りあって膝をつくのは、絶対に俺の方だ。 …………クッ。
148 144 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_216 シドゥルグの傷、かなり深いみたい……。 先に「モグモグホーム」に戻って、手当てしてみる……!
149 145 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_217 シドゥルグ、けが、いたそう……。 だけど、師匠さんと会えたことは、 よろこんで、くれたのかな……?
150 146 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_218 そっか……うれしいな……! 師匠さんは、別れをうけいれろって、いったけど…… やっぱり、一緒にいられたほうが、幸せだ。
151 147 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_219 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ぼく、次もがんばるね……!
152 148 TEXT_JOBDRK650_02917_RIELLE_000_220 シドゥルグにとって、師匠さんがどれだけ強かったか…… 手当てしてると、よくわかるよ……。
153 149 TEXT_JOBDRK650_02917_MYSTE_000_225 シドゥルグ、平気かな……?
154 150 TEXT_JOBDRK650_02917_MOGGIE_000_230 今度はモグッチたちのせいじゃないくぽ~!
155 151 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_240 ッ…………。 すまん、だいぶ手ひどくやられた……。 傷を癒すのに、しばし時間がいりそうだ……。
156 152 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_241 お前のソウルクリスタルにエーテルが戻ったならよかったが、 俺が次も力を貸せるかは、怪しいものだ……。
157 153 TEXT_JOBDRK650_02917_SIDURGU_000_242 ミストの「ちから」は、あと2回……。 どうしたものか……。
+269
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_00","モグモグホームのミストは、次の人助けを始めたいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_01","ミストから、ふたりで次の人助けに行くことを提案された。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「ミスト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_02","ミストから、基地内に助けられそうな人はいないと言われた。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズで、元気のない人を探そう。"
3,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_03","弱りきっているガリエンを見つけた。パイクフォールズの「フーダルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_04","フーダルトを、ラールガーズリーチまで護ることになった。ギラバニア辺境地帯のストライプヒルズを進み、妨害を退けて、「フーダルト」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_05","フーダルトを救助した。再びストライプヒルズを進み、「フーダルト」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_06","フーダルトと話した。さらにストライプヒルズを進み、「フーダルト」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_07","フーダルトと話したが、かなり不安定な様子だった。もう一度ストライプヒルズを進み、「ミスト」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_08","ミストと話し、フーダルトが消えてしまったことを知った。ストライプヒルズの「<Sheet(EObj,2008667,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。"
9,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_09","エーテルを回収した。ラールガーズリーチの「<Sheet(EObj,2008668,0)/>」に、エモート「黙祷」をしよう。"
10,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_10","黙祷を捧げた。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。"
11,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_11","シドゥルグに顛末を報告した。まだ謎の残るミストだが、忘れられた騎士亭に戻ってきていないようだ……。しばし、彼の帰還を待とう。
※暗黒騎士のレベルが70以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
12,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_16",""
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18,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_00","カストルム・オリエンスのミストと話す"
25,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_01","パイクフォールズで元気のない人を探す"
26,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_02","フーダルトと話す"
27,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_03","妨害を退け、フーダルトを救助"
28,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_04","フーダルトと話す"
29,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_05","フーダルトと再度話す"
30,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_06","ミストと話す"
31,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_07","<Sheet(EObj,2008667,0)/>に「ソウルイーター」を使う"
32,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_08","ラールガーズリーチの<Sheet(EObj,2008668,0)/>に「黙祷」をする"
33,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_09","イシュガルドのシドゥルグと話す"
34,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_12",""
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43,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_21",""
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47,"TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_000","お前のソウルクリスタルに、エーテルが戻っているならいい。
だが、ここにきてこんな傷を負うとはな……。"
49,"TEXT_JOBDRK680_02918_RIELLE_000_005","シドゥルグにとって、師匠さんがどれだけ強かったか……
手当てしてると、よくわかるよ……。"
50,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あのね……
師匠さんにやられたシドゥルグの怪我、
まだ、あまりよくない、みたい……。"
51,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_011","ぼく、人助け、がんばりたい。
だけど、シドゥルグが苦しいのは、よくない……。
だから、今回はぼくとふたりで、行ってくれませんか……!"
52,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_012","ありがとう……。
でも、どこに行ったらいいのかな……。"
53,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_013","おおきな戦いが、おきた場所なら、
ぼくの「ちから」で元気あげられるひと、いる……?"
54,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_014","……ギラバ、ニア?
その「カストルム・オリエンス」って場所のそばで、
前に、おおきな戦いが、あったんだね……?"
55,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_015","うん……いってみる……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうぞ、よろしくおねがいします。"
56,"TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_016","まったく……。
ガキにまで気を使わせるとは、我ながら情けない……。"
57,"TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_100_016","だが、もとより、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のソウルクリスタルに、
エーテルを返すための人助けだ。
お前さえついていれば、道を違えずに目的が果たせよう。"
58,"TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_017","俺は、様子を見つつ、一旦イシュガルドに戻る。
ギラバニアでやるべきことが終わったら、
皇都で再合流するとしよう。"
59,"TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_020","おかげさまで、それなりには動ける。
のちほど、皇都で合流するとしよう。"
60,"TEXT_JOBDRK680_02918_RIELLE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がついていてくれれば、
ミストはきっと平気だと思う……。
気をつけて行ってきてね。"
61,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_030","ここが、カストルム・オリエンス……!
みんな、てきぱき、おしごとしてるね……。"
62,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_031","……戦いの準備なのかな……こわいな……。
それに、みんな、ぎらぎらしていて、
かなしそうなひと、いない……。"
63,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_032","基地から、すこし、はなれたほうが、いい……?
しずかな場所……戦場跡のほう、さがしてみよう……?"
64,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_040","ハァ……ハァ……誰か、そこにいるのか?
もう、目がかすんで……。"
65,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_041","あんたは……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないか……!?
ハハ……こんな奇跡が、ある、とは……!"
66,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_042","たいへん……このひと、とてもよわってる……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の、ともだち……?"
67,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_043","よく、見えねぇが……可愛い声の、お連れさんだ……。
残念……俺は、友達なんて大層なものじゃない……。"
68,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは以前……
クォーリーミルで、メッフリッド隊長のもとにいた俺に、
薬をとどけてくださったんだ……。"
69,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_045","その薬は、俺を……弱っていた仲間たちを救った……。
みんな感動して、救われた命で大義をなそう、って……
アラミゴ解放の先鋒だった、鉄仮面卿の部隊に志願したのさ。"
70,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_046","結果は…………ご存知でしょう?
仲間たちは、みんな……長城の戦いで、死にました……。"
71,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_047","俺は、一命を、取り留めたんですが……
鉄仮面卿の一味なんぞ、今さら戻れる場所はありません……。"
72,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_048","こうして片隅でひっそり生きていたものの、
ついに天罰が下ったらしい……。
どこからか、病をもらっちまって……もう終いです……。"
73,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_049","だ、だめ……死んでしまうのは、だめ……!"
74,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ぼく、このひとをはげましたい。
元気になって、生きてほしいの……。
「ちから」を、つかわせて……!"
75,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_051","お願い……元気を、だして……。
今、会いたいひとは、いませんか……?"
76,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_052","……いるさ……いるとも……。
仲間たちみんなに会いたいが……
中でも親しかったフーダルトには、とくに会いたいねぇ。"
77,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ご存じでしょう……。
あいつは、鉄仮面卿の影武者をしていたときに、
あんたに会ったと……喜んでいましたから……。"
78,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_054","……といっても、例にもれず、あの戦いで死んだんだ。
ありがとうなぁ……優しいお連れさん……
こんな俺を……はげまそうと……してくれて……。"
79,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_055","……彼らの厚意に応えるためにも、生きるんだ、ガリエン。"
80,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_056","うそ、だろ……。
フーダルト……お前が、いるのか…………?"
81,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_057","ああ…………。
幻でも、あの世からの迎えでも、なんでもいい……。
フーダルト……フーダルト……お前に頼みがあるんだ……。"
82,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_058","ラールガーズリーチに帰って……
死んだ仲間のために、祈りを捧げてやって、くれ……。
俺ぁもう、行けないが……それだけが、気がかりだったんだ。"
83,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_059","……わかった。
お前の分まで、祈ってこよう。"
84,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_060","外で、話をさせていただいても……?"
85,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_070","いのり、ささげてきたら……
ガリエンは、元気に、なる……?"
86,"TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_075","あんたも……行ってくれるんですか……?
ありがとう……これで、俺も……やっと………………。"
87,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_080","……まさか、こんな形で、あなたと再会することになるとは。
私たちの戦いを見届けてほしいと言ったのに、
あのような形で終わり……本来ならば、会わせる顔もない。"
88,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_081","あなたとしても、鉄仮面の残党に手を貸すなど不本意でしょう。
ですが……どうか助力をお願いできないでしょうか。"
89,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_082","私は、ガリエンの望みをかなえてやりたい。
しかし、このような丸腰では、野獣ひしめく荒野を抜けて、
ラールガーズリーチに行くことなどできますまい……!"
90,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_083","ぼくからも、おねがい。
ガリエン、安心したら、きっと生きられる……。
その大剣で、フーダルト、護ってあげて……!"
91,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_084","ありがとう……本当にありがとうございます……。
では、ラールガーズリーチへ向かいます。
ガリエンの意識があるうちに……!"
92,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_100","ありがとうございます……。
やはり、あなたがいてくださってよかった。
あの日も今も、本当にお強い方だ。"
93,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_101","バエサルの長城で、私たちは、攻め入ってくるあなたを見た。
かつての恩人が懸命に戦う姿に、若干の迷いを覚えました。
そしてそれは……間もなく後悔へと変わることとなる。"
94,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_102","あなたほどの強さがあれば、正しきを選べたのでしょうか。
救っていただいた命を燃やし、本当の意味で、
故郷と同胞を救うことができたノ、デショ、ウ、カ……。"
95,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_103","ふらふら、してる、よ……?
だいじょうぶ……?"
96,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_104","失敬……問題ありません。
ですが、残念ながら話をしている時間はないようだ。
ラールガーズリーチへ急ぎましょう。"
97,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_110","フーダルト、が……!"
98,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_120","ワタ、シ……ワタシ……ワタシ、ハ……
そう……キョてンに、戻らなければ……。"
99,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_121","やっぱり、フーダルトのようす、おかしい……!
距離はまだ、へいきなはず、なのに……。"
100,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_122","……私は所詮、ガリエンの想いの一部。
彼が見ている、夢のようなもの。"
101,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_123","ただの眠りについているなら、夢は在りつづけましょう。
しかし、彼は生死の狭間で浮き沈みしている。
そのまま死の底に沈めば、私も姿を保てまい……。"
102,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_124","やはり、急がねばなりません。
私は大丈夫です……行きましょう。"
103,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_130","どうしよう……!
ぼくの「ちから」じゃ、想いは、おぎなえない……!"
104,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_140","…………マナイ……スマナイ……ミンナ……。
生キ、テ……故郷……コキョウ……もうイ、チ…………。"
105,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_141","しっかり、して……!
フーダルト……ガリエン……!"
106,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_142","ハァ……ハァ……だいじょうぶ、デ、す。
私たちに与えられた、この奇跡を、
こんなところで無駄にするわけには、いきません……。"
107,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_143","鉄仮面のもとに集った私たちは、確かに道を誤った……。
けれど皆、故郷を想う、いい連中だったんです。"
108,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_144","だから……歴史には、悪と記されても……
報われず、誰に救われることがナくトモ……
ワタシタチだけ、ハ……彼らのために、祈りたい……。"
109,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_145","……こうして世界の片隅で朽ちかけたとき、
私たちは幾度も、あなたという暗影の中の光を見たんだ。"
110,"TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_146","どうかあと少しだけ……
チカラを……カシテくダ、サ、イ…………。"
111,"TEXT_JOBDRK680_02918_SYSTEM_000_150","黒い靄が、渦巻いている……。"
112,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…………。
フーダルトが、とつぜんほどけて……
想いがとだえたんだ……だから……ガリエンも、もう……。"
113,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_161","フーダルト、きせきって、いってたのに……。
だったら、死ななくても、よかった……
まにあって、みんな元気で幸せになっても、よかった……!"
114,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_162","こんなの、ちがうよ……。
きっと、ぼくがまた、失敗しただけ……。
もどったら、ガリエンは生きてて……それで……。"
115,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_163","それ、で…………。"
116,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_164","ごめん……ごめんね……。
これを、あなたに、戻してあげて。
本当に……ごめんなさい……。"
117,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_170","「ソウルイーター」で、これを、あなたに戻してあげて……。"
118,"TEXT_JOBDRK680_02918_SYSTEM_000_075","すでに息を引き取っている……。
ガリエンのためにも、今なすべきことをしよう。"
119,"TEXT_JOBDRK680_02918_SYSTEM_000_180","ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した……。
暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。"
120,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_181","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ぼくたちだけでも、いのり、ささげよう。
このさきだよね……。"
121,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_190","ここに「黙祷」をささげれば、いい、よね……?"
122,"TEXT_JOBDRK680_02918_SYSTEM_000_191","壊神「ラールガー」の石碑だ。"
123,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_200","……これで、フーダルトとガリエンは、むくわれたのかな。"
124,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_201","わからない、よね。
死んでしまったら、そこでおわり。
無になったものを、だれも、かたれない……。"
125,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_202","……ぼくね、だいすきな「みんな」といて、
彼らのかなしみも、おそれも、知ってるはずだったの。"
126,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_203","だけど、ぜんぜん、たりなかった。
喪失は、ときどきあなたたちを襲うんじゃなく、
いつだって、すぐとなりに、あるんだね……。"
127,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_204","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、世界がそんなだって、知ってた……?"
128,"TEXT_JOBDRK680_02918_Q1_000_205","何と答える?"
129,"TEXT_JOBDRK680_02918_A1_000_206","だから、この大剣をとった"
130,"TEXT_JOBDRK680_02918_A1_000_207","それは仕方のないことだ"
131,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_208","たいせつなものを護るための、大剣……。
そうだね、あなたたちは、そういうもの……だけど……。"
132,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_209","……そっか。
あなたも、たくさん、なくしてきたものね。"
133,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_210","すくわれないなぁ……いつまでも…………。"
134,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_100_210","ぼくが、たった数回の人助けをすることにだって、
意味なんか、なかったかもしれない、ね……。"
135,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_211","……あのね、あと1回は、本当にさいごなの。"
136,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_212","ぼくは、あなたから、エーテルを借りた……。
それはすこしだけ嘘で、ぼくにはさいしょから、
あなたに借りたエーテルしかないの。"
137,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_213","だから、さいごの1回は、ぼくとひきかえ。
それでも、やっぱり、無意味だろうけれど……。"
138,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_214","ぼくに、もっとたくさんの、エーテル……
つよい「ちから」があったなら、うまく、できたのかな……。"
139,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_215","……かえろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
シドゥルグたち、皇都でまってるって、いってた。
きっと、心配、してるよ。"
140,"TEXT_JOBDRK680_02918_RIELLE_000_220","おかえりなさい……?"
141,"TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_230","ああ、戻ったか……。
どうだ、そちらの状況は?"
142,"TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_231","……ふむ、今回の人助けの顛末はともかく、
ミストにエーテルがないというのは解せんな。
本人が戻ってきたら、詳しく聞く必要があるか……。"
143,"TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_232","ミストは先に戻ったはず……?
いや、少なくともここには来ていないが……。"
144,"TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_233","チッ、今さらエーテルの持ち逃げでもなかろうに……!
どこで道草を食っているのか知らんが、
厄介ごとを連れずに戻ってくることを願うしかないか……。"
145,"TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_090","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_00 モグモグホームのミストは、次の人助けを始めたいようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_01 ミストから、ふたりで次の人助けに行くことを提案された。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「ミスト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_02 ミストから、基地内に助けられそうな人はいないと言われた。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズで、元気のない人を探そう。
7 3 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_03 弱りきっているガリエンを見つけた。パイクフォールズの「フーダルト」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_04 フーダルトを、ラールガーズリーチまで護ることになった。ギラバニア辺境地帯のストライプヒルズを進み、妨害を退けて、「フーダルト」を救助しよう。
9 5 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_05 フーダルトを救助した。再びストライプヒルズを進み、「フーダルト」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_06 フーダルトと話した。さらにストライプヒルズを進み、「フーダルト」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_07 フーダルトと話したが、かなり不安定な様子だった。もう一度ストライプヒルズを進み、「ミスト」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_08 ミストと話し、フーダルトが消えてしまったことを知った。ストライプヒルズの「<Sheet(EObj,2008667,0)/>」に「ソウルイーター」を使い、エーテルを回収しよう。
13 9 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_09 エーテルを回収した。ラールガーズリーチの「<Sheet(EObj,2008668,0)/>」に、エモート「黙祷」をしよう。
14 10 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_10 黙祷を捧げた。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。
15 11 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_11 シドゥルグに顛末を報告した。まだ謎の残るミストだが、忘れられた騎士亭に戻ってきていないようだ……。しばし、彼の帰還を待とう。 ※暗黒騎士のレベルが70以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
16 12 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK680_02918_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_00 カストルム・オリエンスのミストと話す
29 25 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_01 パイクフォールズで元気のない人を探す
30 26 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_02 フーダルトと話す
31 27 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_03 妨害を退け、フーダルトを救助
32 28 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_04 フーダルトと話す
33 29 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_05 フーダルトと再度話す
34 30 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_06 ミストと話す
35 31 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_07 <Sheet(EObj,2008667,0)/>に「ソウルイーター」を使う
36 32 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_08 ラールガーズリーチの<Sheet(EObj,2008668,0)/>に「黙祷」をする
37 33 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_09 イシュガルドのシドゥルグと話す
38 34 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_17
46 42 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_18
47 43 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_19
48 44 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_20
49 45 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK680_02918_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_000 お前のソウルクリスタルに、エーテルが戻っているならいい。 だが、ここにきてこんな傷を負うとはな……。
53 49 TEXT_JOBDRK680_02918_RIELLE_000_005 シドゥルグにとって、師匠さんがどれだけ強かったか…… 手当てしてると、よくわかるよ……。
54 50 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あのね…… 師匠さんにやられたシドゥルグの怪我、 まだ、あまりよくない、みたい……。
55 51 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_011 ぼく、人助け、がんばりたい。 だけど、シドゥルグが苦しいのは、よくない……。 だから、今回はぼくとふたりで、行ってくれませんか……!
56 52 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_012 ありがとう……。 でも、どこに行ったらいいのかな……。
57 53 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_013 おおきな戦いが、おきた場所なら、 ぼくの「ちから」で元気あげられるひと、いる……?
58 54 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_014 ……ギラバ、ニア? その「カストルム・オリエンス」って場所のそばで、 前に、おおきな戦いが、あったんだね……?
59 55 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_015 うん……いってみる……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうぞ、よろしくおねがいします。
60 56 TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_016 まったく……。 ガキにまで気を使わせるとは、我ながら情けない……。
61 57 TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_100_016 だが、もとより、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のソウルクリスタルに、 エーテルを返すための人助けだ。 お前さえついていれば、道を違えずに目的が果たせよう。
62 58 TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_017 俺は、様子を見つつ、一旦イシュガルドに戻る。 ギラバニアでやるべきことが終わったら、 皇都で再合流するとしよう。
63 59 TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_020 おかげさまで、それなりには動ける。 のちほど、皇都で合流するとしよう。
64 60 TEXT_JOBDRK680_02918_RIELLE_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がついていてくれれば、 ミストはきっと平気だと思う……。 気をつけて行ってきてね。
65 61 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_030 ここが、カストルム・オリエンス……! みんな、てきぱき、おしごとしてるね……。
66 62 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_031 ……戦いの準備なのかな……こわいな……。 それに、みんな、ぎらぎらしていて、 かなしそうなひと、いない……。
67 63 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_032 基地から、すこし、はなれたほうが、いい……? しずかな場所……戦場跡のほう、さがしてみよう……?
68 64 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_040 ハァ……ハァ……誰か、そこにいるのか? もう、目がかすんで……。
69 65 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_041 あんたは……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないか……!? ハハ……こんな奇跡が、ある、とは……!
70 66 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_042 たいへん……このひと、とてもよわってる……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の、ともだち……?
71 67 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_043 よく、見えねぇが……可愛い声の、お連れさんだ……。 残念……俺は、友達なんて大層なものじゃない……。
72 68 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは以前…… クォーリーミルで、メッフリッド隊長のもとにいた俺に、 薬をとどけてくださったんだ……。
73 69 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_045 その薬は、俺を……弱っていた仲間たちを救った……。 みんな感動して、救われた命で大義をなそう、って…… アラミゴ解放の先鋒だった、鉄仮面卿の部隊に志願したのさ。
74 70 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_046 結果は…………ご存知でしょう? 仲間たちは、みんな……長城の戦いで、死にました……。
75 71 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_047 俺は、一命を、取り留めたんですが…… 鉄仮面卿の一味なんぞ、今さら戻れる場所はありません……。
76 72 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_048 こうして片隅でひっそり生きていたものの、 ついに天罰が下ったらしい……。 どこからか、病をもらっちまって……もう終いです……。
77 73 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_049 だ、だめ……死んでしまうのは、だめ……!
78 74 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ぼく、このひとをはげましたい。 元気になって、生きてほしいの……。 「ちから」を、つかわせて……!
79 75 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_051 お願い……元気を、だして……。 今、会いたいひとは、いませんか……?
80 76 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_052 ……いるさ……いるとも……。 仲間たちみんなに会いたいが…… 中でも親しかったフーダルトには、とくに会いたいねぇ。
81 77 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ご存じでしょう……。 あいつは、鉄仮面卿の影武者をしていたときに、 あんたに会ったと……喜んでいましたから……。
82 78 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_054 ……といっても、例にもれず、あの戦いで死んだんだ。 ありがとうなぁ……優しいお連れさん…… こんな俺を……はげまそうと……してくれて……。
83 79 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_055 ……彼らの厚意に応えるためにも、生きるんだ、ガリエン。
84 80 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_056 うそ、だろ……。 フーダルト……お前が、いるのか…………?
85 81 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_057 ああ…………。 幻でも、あの世からの迎えでも、なんでもいい……。 フーダルト……フーダルト……お前に頼みがあるんだ……。
86 82 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_058 ラールガーズリーチに帰って…… 死んだ仲間のために、祈りを捧げてやって、くれ……。 俺ぁもう、行けないが……それだけが、気がかりだったんだ。
87 83 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_059 ……わかった。 お前の分まで、祈ってこよう。
88 84 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_060 外で、話をさせていただいても……?
89 85 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_070 いのり、ささげてきたら…… ガリエンは、元気に、なる……?
90 86 TEXT_JOBDRK680_02918_GALLIEN_000_075 あんたも……行ってくれるんですか……? ありがとう……これで、俺も……やっと………………。
91 87 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_080 ……まさか、こんな形で、あなたと再会することになるとは。 私たちの戦いを見届けてほしいと言ったのに、 あのような形で終わり……本来ならば、会わせる顔もない。
92 88 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_081 あなたとしても、鉄仮面の残党に手を貸すなど不本意でしょう。 ですが……どうか助力をお願いできないでしょうか。
93 89 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_082 私は、ガリエンの望みをかなえてやりたい。 しかし、このような丸腰では、野獣ひしめく荒野を抜けて、 ラールガーズリーチに行くことなどできますまい……!
94 90 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_083 ぼくからも、おねがい。 ガリエン、安心したら、きっと生きられる……。 その大剣で、フーダルト、護ってあげて……!
95 91 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_084 ありがとう……本当にありがとうございます……。 では、ラールガーズリーチへ向かいます。 ガリエンの意識があるうちに……!
96 92 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_100 ありがとうございます……。 やはり、あなたがいてくださってよかった。 あの日も今も、本当にお強い方だ。
97 93 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_101 バエサルの長城で、私たちは、攻め入ってくるあなたを見た。 かつての恩人が懸命に戦う姿に、若干の迷いを覚えました。 そしてそれは……間もなく後悔へと変わることとなる。
98 94 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_102 あなたほどの強さがあれば、正しきを選べたのでしょうか。 救っていただいた命を燃やし、本当の意味で、 故郷と同胞を救うことができたノ、デショ、ウ、カ……。
99 95 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_103 ふらふら、してる、よ……? だいじょうぶ……?
100 96 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_104 失敬……問題ありません。 ですが、残念ながら話をしている時間はないようだ。 ラールガーズリーチへ急ぎましょう。
101 97 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_110 フーダルト、が……!
102 98 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_120 ワタ、シ……ワタシ……ワタシ、ハ…… そう……キョてンに、戻らなければ……。
103 99 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_121 やっぱり、フーダルトのようす、おかしい……! 距離はまだ、へいきなはず、なのに……。
104 100 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_122 ……私は所詮、ガリエンの想いの一部。 彼が見ている、夢のようなもの。
105 101 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_123 ただの眠りについているなら、夢は在りつづけましょう。 しかし、彼は生死の狭間で浮き沈みしている。 そのまま死の底に沈めば、私も姿を保てまい……。
106 102 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_124 やはり、急がねばなりません。 私は大丈夫です……行きましょう。
107 103 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_130 どうしよう……! ぼくの「ちから」じゃ、想いは、おぎなえない……!
108 104 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_140 …………マナイ……スマナイ……ミンナ……。 生キ、テ……故郷……コキョウ……もうイ、チ…………。
109 105 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_141 しっかり、して……! フーダルト……ガリエン……!
110 106 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_142 ハァ……ハァ……だいじょうぶ、デ、す。 私たちに与えられた、この奇跡を、 こんなところで無駄にするわけには、いきません……。
111 107 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_143 鉄仮面のもとに集った私たちは、確かに道を誤った……。 けれど皆、故郷を想う、いい連中だったんです。
112 108 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_144 だから……歴史には、悪と記されても…… 報われず、誰に救われることがナくトモ…… ワタシタチだけ、ハ……彼らのために、祈りたい……。
113 109 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_145 ……こうして世界の片隅で朽ちかけたとき、 私たちは幾度も、あなたという暗影の中の光を見たんだ。
114 110 TEXT_JOBDRK680_02918_HOUDART_000_146 どうかあと少しだけ…… チカラを……カシテくダ、サ、イ…………。
115 111 TEXT_JOBDRK680_02918_SYSTEM_000_150 黒い靄が、渦巻いている……。
116 112 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…………。 フーダルトが、とつぜんほどけて…… 想いがとだえたんだ……だから……ガリエンも、もう……。
117 113 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_161 フーダルト、きせきって、いってたのに……。 だったら、死ななくても、よかった…… まにあって、みんな元気で幸せになっても、よかった……!
118 114 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_162 こんなの、ちがうよ……。 きっと、ぼくがまた、失敗しただけ……。 もどったら、ガリエンは生きてて……それで……。
119 115 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_163 それ、で…………。
120 116 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_164 ごめん……ごめんね……。 これを、あなたに、戻してあげて。 本当に……ごめんなさい……。
121 117 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_170 「ソウルイーター」で、これを、あなたに戻してあげて……。
122 118 TEXT_JOBDRK680_02918_SYSTEM_000_075 すでに息を引き取っている……。 ガリエンのためにも、今なすべきことをしよう。
123 119 TEXT_JOBDRK680_02918_SYSTEM_000_180 ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した……。 暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。
124 120 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_181 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ぼくたちだけでも、いのり、ささげよう。 このさきだよね……。
125 121 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_190 ここに「黙祷」をささげれば、いい、よね……?
126 122 TEXT_JOBDRK680_02918_SYSTEM_000_191 壊神「ラールガー」の石碑だ。
127 123 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_200 ……これで、フーダルトとガリエンは、むくわれたのかな。
128 124 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_201 わからない、よね。 死んでしまったら、そこでおわり。 無になったものを、だれも、かたれない……。
129 125 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_202 ……ぼくね、だいすきな「みんな」といて、 彼らのかなしみも、おそれも、知ってるはずだったの。
130 126 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_203 だけど、ぜんぜん、たりなかった。 喪失は、ときどきあなたたちを襲うんじゃなく、 いつだって、すぐとなりに、あるんだね……。
131 127 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_204 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、世界がそんなだって、知ってた……?
132 128 TEXT_JOBDRK680_02918_Q1_000_205 何と答える?
133 129 TEXT_JOBDRK680_02918_A1_000_206 だから、この大剣をとった
134 130 TEXT_JOBDRK680_02918_A1_000_207 それは仕方のないことだ
135 131 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_208 たいせつなものを護るための、大剣……。 そうだね、あなたたちは、そういうもの……だけど……。
136 132 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_209 ……そっか。 あなたも、たくさん、なくしてきたものね。
137 133 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_210 すくわれないなぁ……いつまでも…………。
138 134 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_100_210 ぼくが、たった数回の人助けをすることにだって、 意味なんか、なかったかもしれない、ね……。
139 135 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_211 ……あのね、あと1回は、本当にさいごなの。
140 136 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_212 ぼくは、あなたから、エーテルを借りた……。 それはすこしだけ嘘で、ぼくにはさいしょから、 あなたに借りたエーテルしかないの。
141 137 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_213 だから、さいごの1回は、ぼくとひきかえ。 それでも、やっぱり、無意味だろうけれど……。
142 138 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_214 ぼくに、もっとたくさんの、エーテル…… つよい「ちから」があったなら、うまく、できたのかな……。
143 139 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_215 ……かえろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 シドゥルグたち、皇都でまってるって、いってた。 きっと、心配、してるよ。
144 140 TEXT_JOBDRK680_02918_RIELLE_000_220 おかえりなさい……?
145 141 TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_230 ああ、戻ったか……。 どうだ、そちらの状況は?
146 142 TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_231 ……ふむ、今回の人助けの顛末はともかく、 ミストにエーテルがないというのは解せんな。 本人が戻ってきたら、詳しく聞く必要があるか……。
147 143 TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_232 ミストは先に戻ったはず……? いや、少なくともここには来ていないが……。
148 144 TEXT_JOBDRK680_02918_SIDURGU_000_233 チッ、今さらエーテルの持ち逃げでもなかろうに……! どこで道草を食っているのか知らんが、 厄介ごとを連れずに戻ってくることを願うしかないか……。
149 145 TEXT_JOBDRK680_02918_MYSTE_000_090 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、ミストの帰りを待っている。"
1,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_01","シドゥルグ、リエルとともに、ミストの足取りを追うことになった。ラールガーズリーチで情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_02","ミストについての情報を集めた。ラールガーズリーチにいる「シドゥルグ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_03","シドゥルグたちと合流し、ミストを追うことになった。ギラバニア山岳地帯の旅立ちの回廊にいる「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_04","シドゥルグと話し、手分けしてミストを探すことにした。ギラバニア山岳地帯のラストフォレストにある「<Sheet(EObj,2008669,0)/>」で周囲を見渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_05","ミストの痕跡はなかった。旅立ちの回廊の南を調査している「シドゥルグ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_06","シドゥルグたちは、「ちから」の増したミストに襲われていた。実体化した強敵たちを、フレイとともに退けた。旅立ちの回廊付近でミストと対話しよう。"
7,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_07","ミストの想いを受け取った。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_08","シドゥルグたちと話した。最後に、イシュガルドのラストヴィジルにある「<Sheet(EObj,2008885,0)/>」に向かおう。"
9,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_09","<Sheet(EObj,2008885,0)/>で、エドモンに会った。ときに何かを失いながら、なお進み、なお人を護ろうとする暗黒騎士の傍らには、いつまでも愛が寄り添っていることだろう。ミストの想いを胸に、これからも、その大剣で悲しい別れを退けていこう。
※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
10,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_11",""
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19,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_19",""
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23,"TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_00","ラールガーズリーチで情報を集める"
25,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_01","シドゥルグと合流"
26,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_02","旅立ちの回廊のシドゥルグと話す"
27,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_03","<Sheet(EObj,2008669,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_04","シドゥルグと話す"
29,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_05","シドゥルグと話す"
30,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_06","イシュガルドのシドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_07","ラストヴィジルの<Sheet(EObj,2008885,0)/>に向かう"
32,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_08",""
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44,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_21",""
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47,"TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_005","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「メッフリッドの任務」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_010","……ミストがいまだ戻ってこない。
となれば、予期せぬ事態が起きたか、
帰還の意志がないということだろう。"
50,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_010","あと1回……それでお前のソウルクリスタルは戻るはずだが、
最後の人助けは、自身の存在と引き換えなのだと、
ミストは語ったそうだな……。"
51,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_010","その意味を知るにも、本人に会うしかない。
俺も、まだ全快とはいえんが協力する……
あいつの足取りを追おう。"
52,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_011","お前が最後にあいつと会ったのは、
ギラバニアの「ラールガーズリーチ」だったな。
まずは、そこをあたってみるか。"
53,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_012","行くなら、私もつれてって!
シドゥルグの怪我がまだ治りきっていないし……
聞き込みなら、少しは力になれるはずだから。"
54,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_20","ともかく、ミストについて情報を集めてみるか。"
55,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_025","ミストと最後に会ったのは、この街なんだよね……?"
56,"TEXT_JOBDRK700_02919_GILOW_000_030","今日は珍しい客が多いなぁ。"
57,"TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_040","……水色の長い髪の少年が、通らなかったか?
うーん、それほど特徴的な容姿なら、
絶対に忘れないと思うけれど、見た記憶がないなぁ。"
58,"TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_041","前の当番からも、そんな話は聞いていないし……
少なくとも、この出入口は通ってないんじゃないかな。"
59,"TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_042","お探しの少年は、この出入口を通ってないんじゃないかな。"
60,"TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_045","ええ、その子なら、少し前にここに来ました。
幻術士さんに、エーテルについて、
あれこれ尋ねていたようだけれど……。"
61,"TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_046","綺麗な子でしたね。
幻術に興味でもあったのでしょうか?"
62,"TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_050","……長髪でローブを着た子どもだって!?
私もちょうど、そいつを探してるんだよ!"
63,"TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_051","昨晩遅くにチョコボ厩舎のひとつを見回りにいったら、
「ごめんね」って謝る声が聞こえてきてねぇ。
あんたが言ったような子どもが、ささーっと逃げていったのさ。"
64,"TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_052","チョコボたちは静かにしてたもんだから、
気にせず眠ってるのかと思ったが……みんな死んでいたんだよ。
それも、外傷はなくて、魂だけ抜かれたみたいだった。"
65,"TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_053","まったく、たちのわるいイタズラだ!
あの子どもを見かけたら、きっちり弁償させてやらないと!"
66,"TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_054","もしかして、あんたが保護者なのかい?
代わりに弁償してくれてもいいんだがね……?"
67,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_060","……なんだか、嫌な予感がするの。
ミストは大丈夫……だよね?"
68,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_070","どうだ、ミストの足取りはつかめたか?"
69,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_071","……その話からすると、あいつが自分の意思で、
この地に残ったことは間違いなさそうだな。
しかし、何のつもりだ……?"
70,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_072","再び情報を集めるより、直接問い詰めた方が早いかもしれん。
ちょうど、この衛兵が、ミストらしき奴を見たそうだ。"
71,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_073","あいつは、ここから「ギラバニア山岳地帯」に向かったらしい。
このまま追いかけるとするぞ。"
72,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……この死骸、何か変……。"
73,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_090","……お前が話に聞いたチョコボと同じ、外傷のない死骸だ。
ざっと見た感じ、病死という様子でもない。"
74,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_091","あの話を信じるのなら、ミストがやった可能性は高いだろう。
だが、戦う力もないあいつに、そんなことができるか……?"
75,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_092","……いや。
エーテルを奪うことができるというのは、証明されていたな。
最初から……お前のその、ソウルクリスタルによって。"
76,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_093","ミストは、どうしてそんなことを……。"
77,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_094","わからん。
だが、これ以上こじれる前に、急いで探し出すべきだろう。"
78,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_095","俺たちは、ここから南側を探す。
お前は東側に進みつつ、ミストの痕跡を探してくれ。
ある程度進んで何もなければ、合流するとしよう。"
79,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_100","こちら側には、それらしき痕跡はないようだ……。
南側を調べにいったシドゥルグたちと、合流しよう。"
80,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_110","う……うぅ…………。"
81,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_120","ッ……お前か……。
どうやら、アタリはこっちだったらしい……。"
82,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_121","あれを、今までのミストと思うな。
さんざエーテルを吸った結果、
何か、おぞましいものに成り下がったらしい……。"
83,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_122","もはや、誰かの幸福を願って、
「ちから」を使うばかりじゃない……。
隣のイストリドも、俺たちを排すために実体化させたものだ。"
84,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_123","リエルが心に抱える闇、恐怖、苦い記憶……
それらの象徴に形を与えた。
想いが強いぶん、俺たちが屠った本物よりも手ごわい……!"
85,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_124","シドゥルグたち、こわかった……。
だから、すこし、いじわるしたの。
ごめん……ごめんね……。"
86,"TEXT_JOBDRK700_02919_Q1_000_125","何と言う?"
87,"TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_126","……お前は、何だ"
88,"TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_127","どうしてこんなことを"
89,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_128","ミスト、だよ……?
だけど……名前なんて、ぼくには、すぎたものかな……。"
90,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_129","どう、して……?
ぼくのやりたいことは、ずっと、変わらないよ。"
91,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_130","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
ぼくは、あなたがもつ暗黒騎士のソウルクリスタルから、
エーテルを……いのちを、もらったんだ。"
92,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_131","そのクリスタルには、なにが、こめられてる?
……そう、数百年にわたる、歴代の暗黒騎士の、
記憶と、想い、だね。"
93,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_132","クリスタル自体のおおきなエーテルと、つよい想い……。
そのふたつから生じるものを、あなたは、知ってる、はず。"
94,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_133","安心、して……。
何かの名を戴くほど、ぼくは、たしかな事象じゃない、から。
ちゅうとはんぱな、なりそこない……。"
95,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_134","けど、ちゃんと、想いをうけてうまれたの。
ひとをかなしみから護りたい、失いたくない……って、
暗黒騎士の「みんな」の想いを……。"
96,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_135","だから、叶えなきゃ……。
ひとが、なにもなくさない世界をつくるの。
そのために、たりないちから……おぎなって、みたよ……?"
97,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_136","ほかの命を奪って……か?
ハッ、護ると決めた者だけを顧みる、
その身勝手さは、なるほど俺たち暗黒騎士の化身だ……。"
98,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_136","だが、なにもなくさない世界だと?
人のすべてに、優しい幻でもあてがってやる気か?
……そんなものが、暗黒騎士の願いであるわけがないッ!"
99,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_136","世界はいつまでも理不尽で、狂気も悪も果てはせんだろう……
俺たちは確かにそれを嘆き、確かにそれを憎んでいる。"
100,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_137","だが、お前の破綻した理想にすがるほど、諦めてはいないッ!
だからみんな、大剣を取ってきた……!
大人しく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のソウルクリスタルに還れ!"
101,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_138","やだよ……っ!
だって、たしかに聞こえたんだもの……さみしいって……!
この眼だって髪だって、誰かがもう一度あいたかった「君」だ!"
102,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_100_138","ぼくがつよくなれば、そんな嘆きはもうなくなる……。
なくしたものは、全部、ぼくがつくってあげる。
もう、だれもかなしませたり、しないの……!"
103,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_139","そうでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
あなたも、みんなも、さみしくないようにするから……。
ぼく、がんばるから……よろこんで……?"
104,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_140","……とっても、かなしい。
でも……じゃまするのは、あなたでも、だめ。
行かせてくれないなら、いじわる、するよ。"
105,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_141","もう、残り一度の、ぼくじゃない……。
願われたものしかつくれない、ぼくじゃない……。
あなたの暗い心にだって、すきに触れられるんだから……ッ!"
106,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_400","やっぱり……戦うの、やめよう……?
だって、あなたなら、わかってくれてるはず……。
かなしみ、いっぱい、あったでしょ……?"
107,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_401","戦いに身を投じれば、仲間は、死んでいく……。"
108,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_402","痛みをこらえて護りぬいても、はてなき旅をゆくあなたから、
いつかはみんな、はなれていく……。"
109,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_403","愛があなたたちの力なのに……
戦うほど、すすむほど、それはすり抜けていくの。"
110,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_404","なんて……さみしくて、かわいそう……。
あなたこそ、本当は…………"
111,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_405","本当は、とっくに。
よるべのない、ひとりぼっちだ……。"
112,"TEXT_JOBDRK700_02919_Q3_000_406","それでも……"
113,"TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_407","振り返ればきっと、孤独ではない"
114,"TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_408","心につれてきたものがある……!"
115,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_409","(-????-)……確かに、前に進もうとする人は孤独です。
その足を動かせるのは、いつだって自分だけだ。"
116,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_410","(-????-)けれど……
傍らを通りすぎる人の言葉が、顔を上げさせると。
誰かが差し伸べた手が、崩れかけた体を支えると……。"
117,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_411","(-????-)そんなありふれた奇跡に押されて進むのだと、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもう、自身に示したんですよ。"
118,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_412","まさか……フレイ、なのか……!?"
119,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_413","さて……ほかの幻と同じですよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の片隅にあった苦い記憶が、
アレの力で形を成しただけだ。"
120,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_414","ただし、僕は敵にはなりえない。
最後まで「君」とともに在るものなのだから。"
121,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_415","……準備は、いいですね?"
122,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_416","そいつを使え。
また、なまくら剣で負けられたら、困るからな。"
123,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_417","やだ……やだよ……。
あなたたちは、ただの強がりだ……!"
124,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_418","想いには触れられない……記憶は薄れていく……。
ずっと一緒がいい……終わらないままがいい……。
生きていて、死なないで! ぼくが護るから……ッ!"
125,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_419","……ええ、それは確かに、僕の気持ちでもありました。"
126,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_420","でも、だからこそ、ここで挫かれるんだ。
痛みも苦しみもつれて旅をするといった、
君の……僕らの、強さの前にッ!"
127,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_430","ごめん……ごめんね……みんな……。
いつまでも、いっしょ……いさせてあげたかったのに……。"
128,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_431","ああ……。
別れはやっぱり、さみしい、なぁ……。"
129,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_432","……そうですよ。
とても、痛くて悲しいんです。
その重みや苦しみに耐えかねて、足が止まることさえある。"
130,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_433","ですが、いつしかまた、性懲りもなく……
足取りは、軽やかになっていくんだ。"
131,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_434","別れを……いなくなったひとを、忘れる、から?"
132,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_435","……違うんじゃないかな。
つらい別れを、私はきっと何度でも思い出すよ。"
133,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_436","だけど、別れのたびに傷ついても、
人はまた、誰かのことを好きになれる。"
134,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_437","その人たちと手をとって、立ちあがって、歩いていくの。
いなくなった人との記憶、受けとった想いを、
私の先にある未来へ届けるために……!"
135,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_438","そうして受け止め、前を見据えつづける強さ……
今、身をもって味わっただろう。"
136,"TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_439","……君の想いは認めますし、僕としては悪くない奇跡だった。
ただ、やり方をもう少し考えろということです。
「すき」なんでしょう? 君の暗黒騎士たちと、その理想を。"
137,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_440","…………うん。
ずっとずっと、だいすきで……誇り、なんだよ……。"
138,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_441","こまらせて、ごめんね……。
あなたのエーテル、もう全部返ってると思う、けど、
最後に、ぼくの想いも、もっていってくれるとうれしい……。"
139,"TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_442","ぼくは、孤高の救済者より生まれしもの。
かなしみを拒み、別れを退けるもの。
……どうか、あなたにも、そうありますよう。"
140,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_450","あっ……おかえりなさい。"
141,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_460","戻ったのか……。
黙って帰還してすまなかった。
ただ、あのときのお前には、安い言葉を掛けられなくてな……。"
142,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_461","……俺は、到底、お前の想いのすべてを知らん。
お前の苦しみも孤独も、お前が背負うしかないものだ。"
143,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_462","だが、俺は<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>に恩を感じているし、
その在り方を……尊敬もしている。
だからこそ、今回の件に力を貸したいと思ったのも事実だ。"
144,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_463","……それだけは、覚えておいてくれ。
いいところは、すっかり弟弟子に持って行かれたがな。"
145,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_464","ミストはさ……
ソウルクリスタルが欠けたのと同時に生まれたんだよね。
どうして、あの瞬間だったんだろう……?"
146,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_465","さてな……。
少なくとも、俺たちにわかることではないだろう。
今やエーテルはすべて返され、ミストも還ったのだからな。"
147,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_466","まあ、暗黒騎士の中でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の人生は激動だ。
こいつのソウルクリスタルからミストが生じたのは納得できる。
あとは、何か決め手となる想いがあったんじゃ……うぐっ。"
148,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_467","シドゥルグ、また傷がひらいたんだね……。
もー、治療するから、座って。"
149,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_468","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、休憩はちゃんと取ってね……?
何かを護るために戦う暗黒騎士たちを、
失いたくないって思う誰かも、いるんだから。"
150,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_468","……ガキが言うようになったものだ。
だが、無事にエーテルをすべて回収できた以上、
ひと段落であるのは間違いない。"
151,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_469","どんな想いが、ミストを喚ぶきっかけになったのか……
休息しがてら、同じ場所で問うてみるのもいいだろう。
……あるいは、お前ならもう知っているのかもしれんがな。"
152,"TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_470","まったく、夢か冗談のような事件だった。
だが、生憎こちらには生傷が残っていてな。
……ミストは、確かにいたというわけだ。"
153,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_475","永遠に一緒にはいられなくても、大きな戦いがなくなれば、
悲しい別れは減ると思うの。
いつかミストに、そんな世界を見せてあげられたらいいな。"
154,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_480","(-????-)おや……。
そんなところで、どうされましたかな?"
155,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_481","ここは寒いでしょう。
近くまで来たならば、遠慮なく屋敷に寄ればいいものを。"
156,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_482","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿の訪問とあらば、皆、喜ぼう。
用件などなくとも、多くを語れずともいい……
今は遠くを旅する貴殿が、ただ顔を見せてくれるだけで幸いだ。"
157,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_483","貴殿は、今でも変わりなく、大切な客人……
かけがえのない友なのだから。"
158,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_484","……よもや、冒険の舞台を移した程度で、
心まで疎遠になったと、お思いではあるまいな?"
159,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_485","……などと言ったものの、なに、
回顧録を整理していたので、私も昔語りをしたい気分なのだ。"
160,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_486","我が息子のこと……貴殿とともに旅していた彼らのこと……
言葉にのせれば、また鮮烈に蘇るものもある。"
161,"TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_487","貴殿の時間が許すときには、いつでも訪ねてこられよ。
暖炉に火を入れて、変わらず暖かにしておきましょう。
……それでは、また。"
162,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_500","「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
163,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
164,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_502","3.TANKロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
165,"TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_503","条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
166,"TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_00 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、ミストの帰りを待っている。
5 1 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_01 シドゥルグ、リエルとともに、ミストの足取りを追うことになった。ラールガーズリーチで情報を集めよう。
6 2 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_02 ミストについての情報を集めた。ラールガーズリーチにいる「シドゥルグ」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_03 シドゥルグたちと合流し、ミストを追うことになった。ギラバニア山岳地帯の旅立ちの回廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_04 シドゥルグと話し、手分けしてミストを探すことにした。ギラバニア山岳地帯のラストフォレストにある「<Sheet(EObj,2008669,0)/>」で周囲を見渡そう。
9 5 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_05 ミストの痕跡はなかった。旅立ちの回廊の南を調査している「シドゥルグ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_06 シドゥルグたちは、「ちから」の増したミストに襲われていた。実体化した強敵たちを、フレイとともに退けた。旅立ちの回廊付近でミストと対話しよう。
11 7 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_07 ミストの想いを受け取った。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_08 シドゥルグたちと話した。最後に、イシュガルドのラストヴィジルにある「<Sheet(EObj,2008885,0)/>」に向かおう。
13 9 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_09 <Sheet(EObj,2008885,0)/>で、エドモンに会った。ときに何かを失いながら、なお進み、なお人を護ろうとする暗黒騎士の傍らには、いつまでも愛が寄り添っていることだろう。ミストの想いを胸に、これからも、その大剣で悲しい別れを退けていこう。 ※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
14 10 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_12
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21 17 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_17
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24 20 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK700_02919_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_00 ラールガーズリーチで情報を集める
29 25 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_01 シドゥルグと合流
30 26 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_02 旅立ちの回廊のシドゥルグと話す
31 27 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_03 <Sheet(EObj,2008669,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_04 シドゥルグと話す
33 29 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_05 シドゥルグと話す
34 30 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_06 イシュガルドのシドゥルグと話す
35 31 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_07 ラストヴィジルの<Sheet(EObj,2008885,0)/>に向かう
36 32 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_13
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43 39 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_17
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50 46 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK700_02919_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_005 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「メッフリッドの任務」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_010 ……ミストがいまだ戻ってこない。 となれば、予期せぬ事態が起きたか、 帰還の意志がないということだろう。
54 50 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_010 あと1回……それでお前のソウルクリスタルは戻るはずだが、 最後の人助けは、自身の存在と引き換えなのだと、 ミストは語ったそうだな……。
55 51 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_010 その意味を知るにも、本人に会うしかない。 俺も、まだ全快とはいえんが協力する…… あいつの足取りを追おう。
56 52 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_011 お前が最後にあいつと会ったのは、 ギラバニアの「ラールガーズリーチ」だったな。 まずは、そこをあたってみるか。
57 53 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_012 行くなら、私もつれてって! シドゥルグの怪我がまだ治りきっていないし…… 聞き込みなら、少しは力になれるはずだから。
58 54 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_20 ともかく、ミストについて情報を集めてみるか。
59 55 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_025 ミストと最後に会ったのは、この街なんだよね……?
60 56 TEXT_JOBDRK700_02919_GILOW_000_030 今日は珍しい客が多いなぁ。
61 57 TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_040 ……水色の長い髪の少年が、通らなかったか? うーん、それほど特徴的な容姿なら、 絶対に忘れないと思うけれど、見た記憶がないなぁ。
62 58 TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_041 前の当番からも、そんな話は聞いていないし…… 少なくとも、この出入口は通ってないんじゃないかな。
63 59 TEXT_JOBDRK700_02919_GATEKEEPER02919_000_042 お探しの少年は、この出入口を通ってないんじゃないかな。
64 60 TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_045 ええ、その子なら、少し前にここに来ました。 幻術士さんに、エーテルについて、 あれこれ尋ねていたようだけれど……。
65 61 TEXT_JOBDRK700_02919_ORELLA_000_046 綺麗な子でしたね。 幻術に興味でもあったのでしょうか?
66 62 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_050 ……長髪でローブを着た子どもだって!? 私もちょうど、そいつを探してるんだよ!
67 63 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_051 昨晩遅くにチョコボ厩舎のひとつを見回りにいったら、 「ごめんね」って謝る声が聞こえてきてねぇ。 あんたが言ったような子どもが、ささーっと逃げていったのさ。
68 64 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_052 チョコボたちは静かにしてたもんだから、 気にせず眠ってるのかと思ったが……みんな死んでいたんだよ。 それも、外傷はなくて、魂だけ抜かれたみたいだった。
69 65 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_053 まったく、たちのわるいイタズラだ! あの子どもを見かけたら、きっちり弁償させてやらないと!
70 66 TEXT_JOBDRK700_02919_BREEDER02919_000_054 もしかして、あんたが保護者なのかい? 代わりに弁償してくれてもいいんだがね……?
71 67 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_060 ……なんだか、嫌な予感がするの。 ミストは大丈夫……だよね?
72 68 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_070 どうだ、ミストの足取りはつかめたか?
73 69 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_071 ……その話からすると、あいつが自分の意思で、 この地に残ったことは間違いなさそうだな。 しかし、何のつもりだ……?
74 70 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_072 再び情報を集めるより、直接問い詰めた方が早いかもしれん。 ちょうど、この衛兵が、ミストらしき奴を見たそうだ。
75 71 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_073 あいつは、ここから「ギラバニア山岳地帯」に向かったらしい。 このまま追いかけるとするぞ。
76 72 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……この死骸、何か変……。
77 73 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_090 ……お前が話に聞いたチョコボと同じ、外傷のない死骸だ。 ざっと見た感じ、病死という様子でもない。
78 74 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_091 あの話を信じるのなら、ミストがやった可能性は高いだろう。 だが、戦う力もないあいつに、そんなことができるか……?
79 75 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_092 ……いや。 エーテルを奪うことができるというのは、証明されていたな。 最初から……お前のその、ソウルクリスタルによって。
80 76 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_093 ミストは、どうしてそんなことを……。
81 77 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_094 わからん。 だが、これ以上こじれる前に、急いで探し出すべきだろう。
82 78 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_095 俺たちは、ここから南側を探す。 お前は東側に進みつつ、ミストの痕跡を探してくれ。 ある程度進んで何もなければ、合流するとしよう。
83 79 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_000_100 こちら側には、それらしき痕跡はないようだ……。 南側を調べにいったシドゥルグたちと、合流しよう。
84 80 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_110 う……うぅ…………。
85 81 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_120 ッ……お前か……。 どうやら、アタリはこっちだったらしい……。
86 82 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_121 あれを、今までのミストと思うな。 さんざエーテルを吸った結果、 何か、おぞましいものに成り下がったらしい……。
87 83 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_122 もはや、誰かの幸福を願って、 「ちから」を使うばかりじゃない……。 隣のイストリドも、俺たちを排すために実体化させたものだ。
88 84 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_123 リエルが心に抱える闇、恐怖、苦い記憶…… それらの象徴に形を与えた。 想いが強いぶん、俺たちが屠った本物よりも手ごわい……!
89 85 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_124 シドゥルグたち、こわかった……。 だから、すこし、いじわるしたの。 ごめん……ごめんね……。
90 86 TEXT_JOBDRK700_02919_Q1_000_125 何と言う?
91 87 TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_126 ……お前は、何だ
92 88 TEXT_JOBDRK700_02919_A1_000_127 どうしてこんなことを
93 89 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_128 ミスト、だよ……? だけど……名前なんて、ぼくには、すぎたものかな……。
94 90 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_129 どう、して……? ぼくのやりたいことは、ずっと、変わらないよ。
95 91 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_130 ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ぼくは、あなたがもつ暗黒騎士のソウルクリスタルから、 エーテルを……いのちを、もらったんだ。
96 92 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_131 そのクリスタルには、なにが、こめられてる? ……そう、数百年にわたる、歴代の暗黒騎士の、 記憶と、想い、だね。
97 93 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_132 クリスタル自体のおおきなエーテルと、つよい想い……。 そのふたつから生じるものを、あなたは、知ってる、はず。
98 94 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_133 安心、して……。 何かの名を戴くほど、ぼくは、たしかな事象じゃない、から。 ちゅうとはんぱな、なりそこない……。
99 95 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_134 けど、ちゃんと、想いをうけてうまれたの。 ひとをかなしみから護りたい、失いたくない……って、 暗黒騎士の「みんな」の想いを……。
100 96 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_135 だから、叶えなきゃ……。 ひとが、なにもなくさない世界をつくるの。 そのために、たりないちから……おぎなって、みたよ……?
101 97 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_136 ほかの命を奪って……か? ハッ、護ると決めた者だけを顧みる、 その身勝手さは、なるほど俺たち暗黒騎士の化身だ……。
102 98 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_136 だが、なにもなくさない世界だと? 人のすべてに、優しい幻でもあてがってやる気か? ……そんなものが、暗黒騎士の願いであるわけがないッ!
103 99 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_110_136 世界はいつまでも理不尽で、狂気も悪も果てはせんだろう…… 俺たちは確かにそれを嘆き、確かにそれを憎んでいる。
104 100 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_137 だが、お前の破綻した理想にすがるほど、諦めてはいないッ! だからみんな、大剣を取ってきた……! 大人しく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のソウルクリスタルに還れ!
105 101 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_138 やだよ……っ! だって、たしかに聞こえたんだもの……さみしいって……! この眼だって髪だって、誰かがもう一度あいたかった「君」だ!
106 102 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_100_138 ぼくがつよくなれば、そんな嘆きはもうなくなる……。 なくしたものは、全部、ぼくがつくってあげる。 もう、だれもかなしませたり、しないの……!
107 103 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_139 そうでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あなたも、みんなも、さみしくないようにするから……。 ぼく、がんばるから……よろこんで……?
108 104 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_140 ……とっても、かなしい。 でも……じゃまするのは、あなたでも、だめ。 行かせてくれないなら、いじわる、するよ。
109 105 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_141 もう、残り一度の、ぼくじゃない……。 願われたものしかつくれない、ぼくじゃない……。 あなたの暗い心にだって、すきに触れられるんだから……ッ!
110 106 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_400 やっぱり……戦うの、やめよう……? だって、あなたなら、わかってくれてるはず……。 かなしみ、いっぱい、あったでしょ……?
111 107 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_401 戦いに身を投じれば、仲間は、死んでいく……。
112 108 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_402 痛みをこらえて護りぬいても、はてなき旅をゆくあなたから、 いつかはみんな、はなれていく……。
113 109 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_403 愛があなたたちの力なのに…… 戦うほど、すすむほど、それはすり抜けていくの。
114 110 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_404 なんて……さみしくて、かわいそう……。 あなたこそ、本当は…………
115 111 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_405 本当は、とっくに。 よるべのない、ひとりぼっちだ……。
116 112 TEXT_JOBDRK700_02919_Q3_000_406 それでも……
117 113 TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_407 振り返ればきっと、孤独ではない
118 114 TEXT_JOBDRK700_02919_A3_000_408 心につれてきたものがある……!
119 115 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_409 (-????-)……確かに、前に進もうとする人は孤独です。 その足を動かせるのは、いつだって自分だけだ。
120 116 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_410 (-????-)けれど…… 傍らを通りすぎる人の言葉が、顔を上げさせると。 誰かが差し伸べた手が、崩れかけた体を支えると……。
121 117 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_411 (-????-)そんなありふれた奇跡に押されて進むのだと、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもう、自身に示したんですよ。
122 118 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_412 まさか……フレイ、なのか……!?
123 119 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_413 さて……ほかの幻と同じですよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の片隅にあった苦い記憶が、 アレの力で形を成しただけだ。
124 120 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_414 ただし、僕は敵にはなりえない。 最後まで「君」とともに在るものなのだから。
125 121 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_415 ……準備は、いいですね?
126 122 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_416 そいつを使え。 また、なまくら剣で負けられたら、困るからな。
127 123 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_417 やだ……やだよ……。 あなたたちは、ただの強がりだ……!
128 124 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_418 想いには触れられない……記憶は薄れていく……。 ずっと一緒がいい……終わらないままがいい……。 生きていて、死なないで! ぼくが護るから……ッ!
129 125 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_419 ……ええ、それは確かに、僕の気持ちでもありました。
130 126 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_420 でも、だからこそ、ここで挫かれるんだ。 痛みも苦しみもつれて旅をするといった、 君の……僕らの、強さの前にッ!
131 127 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_430 ごめん……ごめんね……みんな……。 いつまでも、いっしょ……いさせてあげたかったのに……。
132 128 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_431 ああ……。 別れはやっぱり、さみしい、なぁ……。
133 129 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_432 ……そうですよ。 とても、痛くて悲しいんです。 その重みや苦しみに耐えかねて、足が止まることさえある。
134 130 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_433 ですが、いつしかまた、性懲りもなく…… 足取りは、軽やかになっていくんだ。
135 131 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_434 別れを……いなくなったひとを、忘れる、から?
136 132 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_435 ……違うんじゃないかな。 つらい別れを、私はきっと何度でも思い出すよ。
137 133 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_436 だけど、別れのたびに傷ついても、 人はまた、誰かのことを好きになれる。
138 134 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_437 その人たちと手をとって、立ちあがって、歩いていくの。 いなくなった人との記憶、受けとった想いを、 私の先にある未来へ届けるために……!
139 135 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_438 そうして受け止め、前を見据えつづける強さ…… 今、身をもって味わっただろう。
140 136 TEXT_JOBDRK700_02919_FRAY_000_439 ……君の想いは認めますし、僕としては悪くない奇跡だった。 ただ、やり方をもう少し考えろということです。 「すき」なんでしょう? 君の暗黒騎士たちと、その理想を。
141 137 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_440 …………うん。 ずっとずっと、だいすきで……誇り、なんだよ……。
142 138 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_441 こまらせて、ごめんね……。 あなたのエーテル、もう全部返ってると思う、けど、 最後に、ぼくの想いも、もっていってくれるとうれしい……。
143 139 TEXT_JOBDRK700_02919_MYSTE_000_442 ぼくは、孤高の救済者より生まれしもの。 かなしみを拒み、別れを退けるもの。 ……どうか、あなたにも、そうありますよう。
144 140 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_450 あっ……おかえりなさい。
145 141 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_460 戻ったのか……。 黙って帰還してすまなかった。 ただ、あのときのお前には、安い言葉を掛けられなくてな……。
146 142 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_461 ……俺は、到底、お前の想いのすべてを知らん。 お前の苦しみも孤独も、お前が背負うしかないものだ。
147 143 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_462 だが、俺は<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>に恩を感じているし、 その在り方を……尊敬もしている。 だからこそ、今回の件に力を貸したいと思ったのも事実だ。
148 144 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_463 ……それだけは、覚えておいてくれ。 いいところは、すっかり弟弟子に持って行かれたがな。
149 145 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_464 ミストはさ…… ソウルクリスタルが欠けたのと同時に生まれたんだよね。 どうして、あの瞬間だったんだろう……?
150 146 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_465 さてな……。 少なくとも、俺たちにわかることではないだろう。 今やエーテルはすべて返され、ミストも還ったのだからな。
151 147 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_466 まあ、暗黒騎士の中でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の人生は激動だ。 こいつのソウルクリスタルからミストが生じたのは納得できる。 あとは、何か決め手となる想いがあったんじゃ……うぐっ。
152 148 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_467 シドゥルグ、また傷がひらいたんだね……。 もー、治療するから、座って。
153 149 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_468 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、休憩はちゃんと取ってね……? 何かを護るために戦う暗黒騎士たちを、 失いたくないって思う誰かも、いるんだから。
154 150 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_100_468 ……ガキが言うようになったものだ。 だが、無事にエーテルをすべて回収できた以上、 ひと段落であるのは間違いない。
155 151 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_469 どんな想いが、ミストを喚ぶきっかけになったのか…… 休息しがてら、同じ場所で問うてみるのもいいだろう。 ……あるいは、お前ならもう知っているのかもしれんがな。
156 152 TEXT_JOBDRK700_02919_SIDURGU_000_470 まったく、夢か冗談のような事件だった。 だが、生憎こちらには生傷が残っていてな。 ……ミストは、確かにいたというわけだ。
157 153 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_475 永遠に一緒にはいられなくても、大きな戦いがなくなれば、 悲しい別れは減ると思うの。 いつかミストに、そんな世界を見せてあげられたらいいな。
158 154 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_480 (-????-)おや……。 そんなところで、どうされましたかな?
159 155 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_481 ここは寒いでしょう。 近くまで来たならば、遠慮なく屋敷に寄ればいいものを。
160 156 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_482 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿の訪問とあらば、皆、喜ぼう。 用件などなくとも、多くを語れずともいい…… 今は遠くを旅する貴殿が、ただ顔を見せてくれるだけで幸いだ。
161 157 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_483 貴殿は、今でも変わりなく、大切な客人…… かけがえのない友なのだから。
162 158 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_484 ……よもや、冒険の舞台を移した程度で、 心まで疎遠になったと、お思いではあるまいな?
163 159 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_485 ……などと言ったものの、なに、 回顧録を整理していたので、私も昔語りをしたい気分なのだ。
164 160 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_486 我が息子のこと……貴殿とともに旅していた彼らのこと…… 言葉にのせれば、また鮮烈に蘇るものもある。
165 161 TEXT_JOBDRK700_02919_EDMONT_000_487 貴殿の時間が許すときには、いつでも訪ねてこられよ。 暖炉に火を入れて、変わらず暖かにしておきましょう。 ……それでは、また。
166 162 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_500 「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
167 163 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_501 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
168 164 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_502 3.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
169 165 TEXT_JOBDRK700_02919_SYSTEM_100_503 条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
170 166 TEXT_JOBDRK700_02919_RIELLE_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_01","前回までの冒険録:
ステファニヴィアンと出会った冒険者は、彼から勧められ、機工士の技を学ぶことになった。技を磨きながら、冒険者はジョイやロスティンスタルとともに、機工士の力をイシュガルドに示していく。テダルグランシュの妨害で、内乱予備罪の嫌疑をかけられてしまうが、<Sheet(BNpcName,4224,0)/>討伐を通じて機工士を認めさせ、その未来を切り拓いたのだった。
            * * *
ステファニヴィアンから、銃と機工兵装を導入しようとしているヒルダたち自警団の指南を頼まれた。ほかにもロスティンスタルにも指南を頼むつもりらしく、まずは彼を探すことになった。イディルシャイアのエーテライト・プラザ付近にいる「ステファニヴィアン」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_02","ステファニヴィアンと合流した。イディルシャイアでロスティンスタルの情報を集めよう。"
3,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_03","ロスティンスタルの情報を集めた。イディルシャイアの崖っぷち亭にいる「ロスティンスタル」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_04","ロスティンスタルと話した。彼は自警団のヒルダに会ってから、指南を引き受けるか決めるらしい。イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_05","ヒルダと話した。治安維持に回す手が足りなくなった神殿騎士団の穴をふさぐため、公的組織となった自警団は、必要な力を得るため銃と機工兵装を導入するつもりらしい。ロスティンスタルは指南を引き受けることを決め、さらにハクをつけるため、隊員を選抜して銃士隊を名乗らせることにした。冒険者は銃士隊の評価をすることになったので、しばらく経ってからまた訪れてみよう。
※機工士のレベルが63以上になると、イシュガルドの雲霧街にいるヒルダから次の機工士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_15",""
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19,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_00","イディルシャイアでステファニヴィアンと合流"
25,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_01","イディルシャイアで情報を集める"
26,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_02","ロスティンスタルを探す"
27,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_03","雲霧街のヒルダと話す"
28,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_12",""
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38,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_14",""
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43,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれた。
突然だが、君は平民が結成した「自警団」を知っているかい?"
49,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_001","へえ、自警団を率いているヒルダと、知り合いだったのか!
いやいや、それなら話は早い。"
50,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_002","イシュガルドの変革以降、公的組織として活動を始めた自警団に、
銃と機工兵装の導入計画があってね……。
その一環として、指南役の派遣を頼まれたんだ。"
51,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_003","ヒルダとは知らぬ仲でもなし、要請に応えてやりたいが、
指南役をやれる技量の機工士は動かせなくてね。"
52,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_010","ほら、アラミゴが奪還されたとはいえ、外も騒がしいだろう?
その影響で、機工房への発注が激増していて、
ジョイを含め、ウチの人員は手一杯なんだよ。"
53,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_020","ほら、この国もアラミゴの遠征に参加してるだろ?
その影響で、機工房への発注が激増していて、
ジョイを含め、ウチの人員は手一杯なんだよ。"
54,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_030","だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
自警団の指南役をお願いしたいんだ。
ほかでもない、腕利きの機工士である君にね。"
55,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_031","もちろん、君が忙しい身の上だってのは理解してるよ。
自警団にかかりきりには、なれないだろうから、
ロスティンスタルにも、指南を頼もうと思ってるんだ。"
56,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_032","彼はかつて海都の治安維持組織、バラクーダ騎士団の団長だった。
組織運営の指南もできると考えれば、頼まない手はない!"
57,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_033","……というわけで、これから依頼に行くので一緒に来てくれ。
どうやら彼はイディルシャイアという新興集落に、
滞在しているらしいから、現地で落ち合おう。"
58,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_034","さて、指南役に会うのも久しぶりだな。
素直に依頼を受けてくれると、いいんだけど……。"
59,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここはすごいぞ!
初めて来たんだが、見慣れないものばかりだ!
ゴブリン族の技術に、俺の計測器がガンガン反応してるよ!"
60,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_041","……すまない、仕事が先だな。
まずは、情報を集めようか。
ロスティンスタルの居場所について、住人に聞いてみてくれ。"
61,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_042","ちょっと聞きたいんだが、
銃を持ったルガディン族の男を見ていないか?"
62,"TEXT_JOBMCH601_02905_ADVENTURER02905_000_050","……銃を持ったルガディン族の男だって?
俺がしたいのは、情報提供じゃなくて道案内なんだけどな……。
まあいいや、ソイツならさっき、この道を歩いていったぜ。"
63,"TEXT_JOBMCH601_02905_YLOISE_000_060","ふうむ、あの活きのよさそうなルガディン族だね?
奴さんなら、この婆の前を通りすぎていったよ。"
64,"TEXT_JOBMCH601_02905_MIDNIGHTDEW_000_070","……眼帯をしたルガディン族の男かい?
その人なら、崖っぷち亭に入っていったのを見たよ。
苦みばしったいい男だったねえ……はあ……。"
65,"TEXT_JOBMCH601_02905_ADVENTURER02905_000_080","ソイツならさっき、この道を歩いていったのを見たぜ。
よければ、1000ギルで案内して……え、いらない?"
66,"TEXT_JOBMCH601_02905_YLOISE_000_081","奴さんなら、この婆の前を通りすぎていったよ。
……ところであの男、モブハントに興味はないかねえ?"
67,"TEXT_JOBMCH601_02905_MIDNIGHTDEW_000_082","その人なら、崖っぷち亭に入っていったのを見たよ。
……あとでアタイも、飲みにいってみようかね。
いや、別に他意はないよ、うん。"
68,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_090","さすが冒険者、そっちの方が早かったか。
しかし、今回はずいぶん簡単に発見できたな。
前回とは、えらい違いだよ。"
69,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_091","聞いたことのある声だと思ったら、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と工房長か。
こんなところで会うとは、俺を探しにきたのか?"
70,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_092","ああ、そのとおりだよ指南役。
ぜひあんたに受けてほしい仕事があってさ……。"
71,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_093","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、銃術の指南だと?
そんなの、ジョイにでもやらせろ。
俺が出る幕じゃあない。"
72,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_094","彼女は、性格的に指南役向きじゃないし、
そもそも機工房の仕事が忙しくて、手が離せない。
それに、あんたなら治安維持部隊のイロハも指南できるだろ?"
73,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_095","おいおい、忘れちまったのか?
俺はその騎士団で失態をやらかして、追放されたんだぞ。
そんな者に指南ができると、本気で思ってるのか?"
74,"TEXT_JOBMCH601_02905_Q1_000_000","何と答える?"
75,"TEXT_JOBMCH601_02905_A1_000_001","ロスティンスタルならできる"
76,"TEXT_JOBMCH601_02905_A1_000_002","指南する自信がないのか"
77,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_100","……ずいぶんと高く買われたもんだな。
これほど真っ直ぐ見込まれたのを、無視しちまったら、
こびりついた錆が、より酷くなりそうだ。"
78,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_110","……それは挑発のつもりか?
どうやっても俺に仕事を押しつけたいらしいな。
やれやれ、錆つくひまもありゃしない。"
79,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_120","……ってことは、指南してくれるってことだよな!?"
80,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_121","気が早すぎるぞ、工房長。
まずは団長のヒルダって女に会おう。
指南するかしないかは、その後だ。"
81,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_122","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いんだが指南役を、
雲霧街にいる「ヒルダ」に紹介してくれないか?"
82,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_123","助かる!
実は発注された訓練用爆弾の納期が、結構、厳しくてさ……。
それじゃ、頼んだよ!"
83,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_124","やれやれ、それじゃあイシュガルドへ行くとするか。
紹介は頼んだぞ。"
84,"TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_125","「ヒルダ」との顔合わせは、任せた!
こっちは訓練用爆弾の納期に向けて、
ちょっと身動きが取れなくてさ……。"
85,"TEXT_JOBMCH601_02905_MUSCADAIN_000_126","……これは英雄殿。
申し訳ないが、取り込み中だ。
しばしの間、待っていただきたい。"
86,"TEXT_JOBMCH601_02905_SYMME_000_127","……よ、よう、こんなときに来るなんて、
アンタもツいてないな。"
87,"TEXT_JOBMCH601_02905_EUDESTAND_000_128","すまないが、ちょっと待っててもらえるか?
姐さんは、いま取り込み中でな……。"
88,"TEXT_JOBMCH601_02905_MUSCADAIN_000_130","(-冷たい瞳の神殿騎士-)いいか、最後にもう一度言っておく。
平民でしかないお前たちに、期待はしない。
分をわきまえ、我々の邪魔だけはしてくれるな。"
89,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_131","けっ、クソ貴族が……。
自分のところの上官を、少しは見習えってんだッ!"
90,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_132","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ステファニヴィアンから、話は聞いてる。
英雄の指南を受けられるってんで、士気も上がってるよ。"
91,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_133","で、そっちがロスティンスタルか。
自警団は、正式な訓練を受けたことのないヤツばかりだ。
使い物になるまで、ビシバシしごいてやってくれ。"
92,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_134","ほう、言ったな?
俺の指南は、リムサ・ロミンサの海賊式だ……。
泣こうが喚こうが、一切容赦はせんぞ。"
93,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_135","へっ、上等じゃないか!
あいにく雲霧街の連中も、海賊並みに育ちが悪いんでね。
根性だけはあるってところを、見せてやるさ!"
94,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_136","いい返事だ、気に入った!
……ところで、くわしい事情は聞いていなかったが、
自警団を国が抱えるとは、いったいどういうわけだ?"
95,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_140","イシュガルドが、エオルゼア都市軍事同盟に復帰したろ?
有事の際は、神殿騎士団が動かざるを得ないってんで、
国内の治安維持に回す手が足りなくなってるのさ。"
96,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_150","イシュガルドが、エオルゼア都市軍事同盟に復帰したろ?
神殿騎士団の一部が、アラミゴに派兵されるってんで、
国内の治安維持に回す手が足りなくなってるのさ。"
97,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_160","その穴を塞ぐために、選ばれたのがアタシら自警団だ。
公的組織に昇格させて、皇都の守りの一部を任せようってね。"
98,"TEXT_JOBMCH601_02905_SYMME_000_161","おかげで、「ヨサン」ってヤツがついたもんで、
ロハだった自警団活動に、給料が出るようになったんだぜ!
これで食いっぱぐれがなくなったって、全員大喜びよ!"
99,"TEXT_JOBMCH601_02905_EUDESTAND_000_162","その代わり、「政治」という面倒事に巻き込まれたがな。
異端審問官やら貴族やらが、何かにつけて抗議してくる。
平民が力を持つことに、まだ抵抗してる連中がいるのさ。"
100,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_163","そういうヤツらをねじ伏せるためには、
自警団が「使える」ってところを見せつけなきゃならねえ。
それにはまず、力が必要だ。"
101,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_164","だから、少ない予算を使って、ステファニヴィアンに頭下げて、
自警団に銃を導入したし、アンタらに来てもらったわけさ。"
102,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_165","……治安維持組織が舐められちゃ、守るものも守れん、か。
いいだろう、「使える」ようになるまで、俺たちが面倒を見てやる。"
103,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_166","では、最初の指南だ。
お前たちの中から精鋭を集めて、特別な名前を付けろ。
その名を轟かせて、ハクを付けてビビらせるんだ。"
104,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_167","竜騎士団やら蒼天騎士団みたいなもんか。
確かに、貴族連中には権威に弱いヤツらもいるが……
名前っつっても、アタシら学がないからねぇ……。"
105,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_168","ふむ、それなら……
銃を手に皇都を守る、平民兵士の部隊……
「イシュガルド銃士隊」ってのはどうだ?"
106,"TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_169","銃士隊……いいねぇ、なんだか燃えてくるじゃないか!
よし、これからアタシらは「イシュガルド銃士隊」だ!"
107,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_170","銃士隊に選抜した連中は、俺が銃術の基礎を叩きこむ。
お前は頃合いを見て、仕上がりを評価してくれ。
役割分担した方が、上手く回るだろう。"
108,"TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_172","よし、ではお前に失望されないよう、
しっかりと、育ちの悪い荒くれどもをしごいてやるか……。
訓練の成果を、楽しみに待っていてくれ。"
109,"TEXT_JOBMCH601_02905_SYSTEM_000_900","「機工士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
雲霧街のヒルダから受注可能です。"
110,"TEXT_JOBMCH601_02905_SYSTEM_000_901","今後の「機工士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_01 前回までの冒険録: ステファニヴィアンと出会った冒険者は、彼から勧められ、機工士の技を学ぶことになった。技を磨きながら、冒険者はジョイやロスティンスタルとともに、機工士の力をイシュガルドに示していく。テダルグランシュの妨害で、内乱予備罪の嫌疑をかけられてしまうが、<Sheet(BNpcName,4224,0)/>討伐を通じて機工士を認めさせ、その未来を切り拓いたのだった。             * * * ステファニヴィアンから、銃と機工兵装を導入しようとしているヒルダたち自警団の指南を頼まれた。ほかにもロスティンスタルにも指南を頼むつもりらしく、まずは彼を探すことになった。イディルシャイアのエーテライト・プラザ付近にいる「ステファニヴィアン」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_02 ステファニヴィアンと合流した。イディルシャイアでロスティンスタルの情報を集めよう。
7 3 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_03 ロスティンスタルの情報を集めた。イディルシャイアの崖っぷち亭にいる「ロスティンスタル」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_04 ロスティンスタルと話した。彼は自警団のヒルダに会ってから、指南を引き受けるか決めるらしい。イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_05 ヒルダと話した。治安維持に回す手が足りなくなった神殿騎士団の穴をふさぐため、公的組織となった自警団は、必要な力を得るため銃と機工兵装を導入するつもりらしい。ロスティンスタルは指南を引き受けることを決め、さらにハクをつけるため、隊員を選抜して銃士隊を名乗らせることにした。冒険者は銃士隊の評価をすることになったので、しばらく経ってからまた訪れてみよう。 ※機工士のレベルが63以上になると、イシュガルドの雲霧街にいるヒルダから次の機工士クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_09
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15 11 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_14
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20 16 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_17
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23 19 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH601_02905_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_00 イディルシャイアでステファニヴィアンと合流
29 25 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_01 イディルシャイアで情報を集める
30 26 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_02 ロスティンスタルを探す
31 27 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_03 雲霧街のヒルダと話す
32 28 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_04
33 29 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_05
34 30 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_06
35 31 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_07
36 32 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_08
37 33 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_09
38 34 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_10
39 35 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_11
40 36 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_12
41 37 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_13
42 38 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_14
43 39 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_15
44 40 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_16
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46 42 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_18
47 43 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_19
48 44 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_20
49 45 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_21
50 46 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMCH601_02905_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれた。 突然だが、君は平民が結成した「自警団」を知っているかい?
53 49 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_001 へえ、自警団を率いているヒルダと、知り合いだったのか! いやいや、それなら話は早い。
54 50 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_002 イシュガルドの変革以降、公的組織として活動を始めた自警団に、 銃と機工兵装の導入計画があってね……。 その一環として、指南役の派遣を頼まれたんだ。
55 51 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_003 ヒルダとは知らぬ仲でもなし、要請に応えてやりたいが、 指南役をやれる技量の機工士は動かせなくてね。
56 52 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_010 ほら、アラミゴが奪還されたとはいえ、外も騒がしいだろう? その影響で、機工房への発注が激増していて、 ジョイを含め、ウチの人員は手一杯なんだよ。
57 53 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_020 ほら、この国もアラミゴの遠征に参加してるだろ? その影響で、機工房への発注が激増していて、 ジョイを含め、ウチの人員は手一杯なんだよ。
58 54 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_030 だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 自警団の指南役をお願いしたいんだ。 ほかでもない、腕利きの機工士である君にね。
59 55 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_031 もちろん、君が忙しい身の上だってのは理解してるよ。 自警団にかかりきりには、なれないだろうから、 ロスティンスタルにも、指南を頼もうと思ってるんだ。
60 56 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_032 彼はかつて海都の治安維持組織、バラクーダ騎士団の団長だった。 組織運営の指南もできると考えれば、頼まない手はない!
61 57 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_033 ……というわけで、これから依頼に行くので一緒に来てくれ。 どうやら彼はイディルシャイアという新興集落に、 滞在しているらしいから、現地で落ち合おう。
62 58 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_034 さて、指南役に会うのも久しぶりだな。 素直に依頼を受けてくれると、いいんだけど……。
63 59 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここはすごいぞ! 初めて来たんだが、見慣れないものばかりだ! ゴブリン族の技術に、俺の計測器がガンガン反応してるよ!
64 60 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_041 ……すまない、仕事が先だな。 まずは、情報を集めようか。 ロスティンスタルの居場所について、住人に聞いてみてくれ。
65 61 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_042 ちょっと聞きたいんだが、 銃を持ったルガディン族の男を見ていないか?
66 62 TEXT_JOBMCH601_02905_ADVENTURER02905_000_050 ……銃を持ったルガディン族の男だって? 俺がしたいのは、情報提供じゃなくて道案内なんだけどな……。 まあいいや、ソイツならさっき、この道を歩いていったぜ。
67 63 TEXT_JOBMCH601_02905_YLOISE_000_060 ふうむ、あの活きのよさそうなルガディン族だね? 奴さんなら、この婆の前を通りすぎていったよ。
68 64 TEXT_JOBMCH601_02905_MIDNIGHTDEW_000_070 ……眼帯をしたルガディン族の男かい? その人なら、崖っぷち亭に入っていったのを見たよ。 苦みばしったいい男だったねえ……はあ……。
69 65 TEXT_JOBMCH601_02905_ADVENTURER02905_000_080 ソイツならさっき、この道を歩いていったのを見たぜ。 よければ、1000ギルで案内して……え、いらない?
70 66 TEXT_JOBMCH601_02905_YLOISE_000_081 奴さんなら、この婆の前を通りすぎていったよ。 ……ところであの男、モブハントに興味はないかねえ?
71 67 TEXT_JOBMCH601_02905_MIDNIGHTDEW_000_082 その人なら、崖っぷち亭に入っていったのを見たよ。 ……あとでアタイも、飲みにいってみようかね。 いや、別に他意はないよ、うん。
72 68 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_090 さすが冒険者、そっちの方が早かったか。 しかし、今回はずいぶん簡単に発見できたな。 前回とは、えらい違いだよ。
73 69 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_091 聞いたことのある声だと思ったら、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と工房長か。 こんなところで会うとは、俺を探しにきたのか?
74 70 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_092 ああ、そのとおりだよ指南役。 ぜひあんたに受けてほしい仕事があってさ……。
75 71 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_093 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、銃術の指南だと? そんなの、ジョイにでもやらせろ。 俺が出る幕じゃあない。
76 72 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_094 彼女は、性格的に指南役向きじゃないし、 そもそも機工房の仕事が忙しくて、手が離せない。 それに、あんたなら治安維持部隊のイロハも指南できるだろ?
77 73 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_095 おいおい、忘れちまったのか? 俺はその騎士団で失態をやらかして、追放されたんだぞ。 そんな者に指南ができると、本気で思ってるのか?
78 74 TEXT_JOBMCH601_02905_Q1_000_000 何と答える?
79 75 TEXT_JOBMCH601_02905_A1_000_001 ロスティンスタルならできる
80 76 TEXT_JOBMCH601_02905_A1_000_002 指南する自信がないのか
81 77 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_100 ……ずいぶんと高く買われたもんだな。 これほど真っ直ぐ見込まれたのを、無視しちまったら、 こびりついた錆が、より酷くなりそうだ。
82 78 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_110 ……それは挑発のつもりか? どうやっても俺に仕事を押しつけたいらしいな。 やれやれ、錆つくひまもありゃしない。
83 79 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_120 ……ってことは、指南してくれるってことだよな!?
84 80 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_121 気が早すぎるぞ、工房長。 まずは団長のヒルダって女に会おう。 指南するかしないかは、その後だ。
85 81 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_122 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いんだが指南役を、 雲霧街にいる「ヒルダ」に紹介してくれないか?
86 82 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_123 助かる! 実は発注された訓練用爆弾の納期が、結構、厳しくてさ……。 それじゃ、頼んだよ!
87 83 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_124 やれやれ、それじゃあイシュガルドへ行くとするか。 紹介は頼んだぞ。
88 84 TEXT_JOBMCH601_02905_STEPHANIVIEN_000_125 「ヒルダ」との顔合わせは、任せた! こっちは訓練用爆弾の納期に向けて、 ちょっと身動きが取れなくてさ……。
89 85 TEXT_JOBMCH601_02905_MUSCADAIN_000_126 ……これは英雄殿。 申し訳ないが、取り込み中だ。 しばしの間、待っていただきたい。
90 86 TEXT_JOBMCH601_02905_SYMME_000_127 ……よ、よう、こんなときに来るなんて、 アンタもツいてないな。
91 87 TEXT_JOBMCH601_02905_EUDESTAND_000_128 すまないが、ちょっと待っててもらえるか? 姐さんは、いま取り込み中でな……。
92 88 TEXT_JOBMCH601_02905_MUSCADAIN_000_130 (-冷たい瞳の神殿騎士-)いいか、最後にもう一度言っておく。 平民でしかないお前たちに、期待はしない。 分をわきまえ、我々の邪魔だけはしてくれるな。
93 89 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_131 けっ、クソ貴族が……。 自分のところの上官を、少しは見習えってんだッ!
94 90 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_132 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ステファニヴィアンから、話は聞いてる。 英雄の指南を受けられるってんで、士気も上がってるよ。
95 91 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_133 で、そっちがロスティンスタルか。 自警団は、正式な訓練を受けたことのないヤツばかりだ。 使い物になるまで、ビシバシしごいてやってくれ。
96 92 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_134 ほう、言ったな? 俺の指南は、リムサ・ロミンサの海賊式だ……。 泣こうが喚こうが、一切容赦はせんぞ。
97 93 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_135 へっ、上等じゃないか! あいにく雲霧街の連中も、海賊並みに育ちが悪いんでね。 根性だけはあるってところを、見せてやるさ!
98 94 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_136 いい返事だ、気に入った! ……ところで、くわしい事情は聞いていなかったが、 自警団を国が抱えるとは、いったいどういうわけだ?
99 95 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_140 イシュガルドが、エオルゼア都市軍事同盟に復帰したろ? 有事の際は、神殿騎士団が動かざるを得ないってんで、 国内の治安維持に回す手が足りなくなってるのさ。
100 96 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_150 イシュガルドが、エオルゼア都市軍事同盟に復帰したろ? 神殿騎士団の一部が、アラミゴに派兵されるってんで、 国内の治安維持に回す手が足りなくなってるのさ。
101 97 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_160 その穴を塞ぐために、選ばれたのがアタシら自警団だ。 公的組織に昇格させて、皇都の守りの一部を任せようってね。
102 98 TEXT_JOBMCH601_02905_SYMME_000_161 おかげで、「ヨサン」ってヤツがついたもんで、 ロハだった自警団活動に、給料が出るようになったんだぜ! これで食いっぱぐれがなくなったって、全員大喜びよ!
103 99 TEXT_JOBMCH601_02905_EUDESTAND_000_162 その代わり、「政治」という面倒事に巻き込まれたがな。 異端審問官やら貴族やらが、何かにつけて抗議してくる。 平民が力を持つことに、まだ抵抗してる連中がいるのさ。
104 100 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_163 そういうヤツらをねじ伏せるためには、 自警団が「使える」ってところを見せつけなきゃならねえ。 それにはまず、力が必要だ。
105 101 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_164 だから、少ない予算を使って、ステファニヴィアンに頭下げて、 自警団に銃を導入したし、アンタらに来てもらったわけさ。
106 102 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_165 ……治安維持組織が舐められちゃ、守るものも守れん、か。 いいだろう、「使える」ようになるまで、俺たちが面倒を見てやる。
107 103 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_166 では、最初の指南だ。 お前たちの中から精鋭を集めて、特別な名前を付けろ。 その名を轟かせて、ハクを付けてビビらせるんだ。
108 104 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_167 竜騎士団やら蒼天騎士団みたいなもんか。 確かに、貴族連中には権威に弱いヤツらもいるが…… 名前っつっても、アタシら学がないからねぇ……。
109 105 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_168 ふむ、それなら…… 銃を手に皇都を守る、平民兵士の部隊…… 「イシュガルド銃士隊」ってのはどうだ?
110 106 TEXT_JOBMCH601_02905_HILDA_000_169 銃士隊……いいねぇ、なんだか燃えてくるじゃないか! よし、これからアタシらは「イシュガルド銃士隊」だ!
111 107 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_170 銃士隊に選抜した連中は、俺が銃術の基礎を叩きこむ。 お前は頃合いを見て、仕上がりを評価してくれ。 役割分担した方が、上手く回るだろう。
112 108 TEXT_JOBMCH601_02905_ROSTNSTHAL_000_172 よし、ではお前に失望されないよう、 しっかりと、育ちの悪い荒くれどもをしごいてやるか……。 訓練の成果を、楽しみに待っていてくれ。
113 109 TEXT_JOBMCH601_02905_SYSTEM_000_900 「機工士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 雲霧街のヒルダから受注可能です。
114 110 TEXT_JOBMCH601_02905_SYSTEM_000_901 今後の「機工士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
+243
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_00","雲霧街のヒルダは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_01","ヒルダから、神殿騎士団の叙任式における警備の打ち合わせに同席してほしいと頼まれた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ミュースカダン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_02","ミュースカダンと話した。打ち合わせ中、叙任式に使用する宝剣フルンティングが盗まれたと判明。その捜査に協力することになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「警備担当の神殿騎士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_03","警備担当の神殿騎士と話した。彼から<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を受け取った。また話の途中に割り込んできた厚化粧の女貴族から、銃使いの野盗について聞いた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_04","ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を渡した。彼でも、<Sheet(EventItem,2002232,0)/>から有力な情報は得られなかった。クルザス西部高地のヘムロックで「ヒルダ」を探そう。"
5,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_05","ヒルダを襲っていた獣を倒し、つけていた<Sheet(EventItem,2002233,0)/>を手に入れた。ヘムロックの「ヒルダ」に「<Sheet(EventItem,2002233,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_06","ヒルダに「<Sheet(EventItem,2002233,0)/>」を渡した。イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_07","ヒルダと話した。女貴族から聞いた銃使いの野盗が、宝剣を盗んだ賊の可能性があると判断し、ヒルダはヘムロックの捜索を行うことに決めた。銃士隊による捜索の結果が出るころ、また訪れてみよう。
※機工士のレベルが65以上になると、イシュガルドの雲霧街にいるヒルダから次の機工士クエストを受注することができます"
8,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_10",""
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19,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_00","ミュースカダンと話す"
25,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_01","グランド・ホプロンの警備担当の神殿騎士と話す"
26,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_02","スカイスチール機工房のステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_03","ヘムロックのヒルダを探す"
28,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_04","ヒルダに<Sheet(EventItem,2002233,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_05","雲霧街のヒルダと話す"
30,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_06",""
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44,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_20",""
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47,"TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_999_000","こいつらの訓練は任せておけ。
お前が失望しない程度には、仕込んでやるさ。"
49,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
様子を見にきてくれたのかい?"
50,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_001","こっちは順調だが……。
まだまだ評価してもらうような段階じゃないな。
お前やジョイと比べると、どうにも覚えが悪い。"
51,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_002","ははは……手厳しい指南役は置いておいてだ。
アンタにちょいと頼みたいことがある。"
52,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_003","自警団に大きな仕事が入った。
神殿騎士団の叙任式を、警備することになったんだ。
……これも面倒くさい「政治」ってヤツでね。"
53,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_004","神殿騎士団の叙任式は、教皇庁の公式行事だ。
その警備を平民がやることで、貴族と平民の融和っていう、
変革後の方針を内外に示そうってわけだな。"
54,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_005","それだけに、失敗すればいろんなところが騒ぎ出す。
発足したばかりの銃士隊の進退にも、関わるだろう……
って、ルキアが言ってたよ。"
55,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_006","おっと、話がずれちまったから、本題に戻そう。
アンタには、叙任式警備の打ち合わせに同席してほしいんだ。"
56,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_007","神殿騎士団側の担当者が、ムカつく野郎でね。
何度、あの頭を撃ち抜いてやろうかと……!
アタシがブチ切れないよう、その場にいてもらえないか?"
57,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_008","ありがとよ、本当に助かった。
あの野郎の名前は「ミュースカダン」。
神殿騎士団本部でやる予定だから、よろしくな!"
58,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_009","最初の訓練で、魔物と戦わせてみたんだが、
倒せはしたものの、これがまた無駄弾の多いこと……。
お前やジョイとは大違いだな……。"
59,"TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_010","指南役の訓練をこなしてると、
ときたま、戦神ハルオーネの姿が見えるんだぜ。
へへへ……なんでだろうなあ……。"
60,"TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_011","邪竜狩りの英雄や、機工房の筆頭機工士を基準に、
訓練を組み立てるっておかしいだろう……。
いや、指南役に直接こんなことは言えないが……。"
61,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_012","打ち合わせは、神殿騎士団本部でやる予定だ。
……アタシが「ミュースカダン」を撃ちそうになったら、
全力で止めてくれよ。"
62,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_020","おや、貴公は……。"
63,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_021","ソイツはアタシの助言役さ。
実力は折り紙つき、経験も実績も飛び抜けた冒険者だ。
どこぞの騎士サマよりも、よっぽど信頼できるからね。"
64,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_022","ふん……英雄殿とあれば、否やはない。
むしろ、助言役を置かなければ任務を遂行できない、
どこぞの平民殿の方を、拒否したいところだ。"
65,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_023","お、お話し中のところ失礼します!
ミュースカダン卿、至急ご報告したいことが……。"
66,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_024","構わん。
ここで話せ。"
67,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_025","はっ!
教皇庁の宝物庫に賊が侵入し、
「宝剣フルンティング」が盗まれました!"
68,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_026","宝剣フルンティングってのは、叙任式で使う剣だよ。
神殿騎士が「厳重に」警備している宝物庫から、
コイツが盗まれるなんて、解せない話だね。"
69,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_027","馬鹿な……宝物庫の扉には鍵が7つ。
さらに、昼夜を問わず神殿騎士が歩哨に立っているのだぞ!
賊が侵入する隙などないはずだ!"
70,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_028","歩哨の者は、何者かに昏倒させられたと証言しており、
気がついたときには、宝物庫の扉が開け放たれていたとか……。
急ぎ調べたところ、宝剣のみが姿を消していたとのことです。"
71,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_029","その間、わずか数分の出来事……
手際のよさから、計画的な犯行であることは、
間違いないでしょう……。"
72,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_031","……宝剣のみ、なくなっただと?
いや、それよりも叙任式を前にこの不祥事はまずい。
アイメリク総長の権威に傷がつき、また国が荒れかねん……。"
73,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_032","なんとしても、秘密裏に宝剣を奪還せねば。
しかし、今動かせる人員は……。"
74,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_033","それなら、アタシら銃士隊の出番だな。
自警団の中でも、より抜きの精鋭を集めている。
口の硬い連中がそろっているから、今回の仕事にはうってつけだ。"
75,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_034","叙任式は、ウチの銃士隊にとっても晴れ舞台さ。
ソイツにケチがつくのを、見過ごせるわけないだろ。
それに……アイメリクに貸しを作るのも、悪くない。"
76,"TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_035","……ふん、勝手にしろ。
英雄殿が力を貸してくださるなら、
平民の貴様らでも、ある程度の働きはできよう。"
77,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_036","チッ……クソ貴族め、協力してやるってのに嫌味かよ。"
78,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_100_036","……まあいいや、あんな奴よりも宝剣奪還だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いが協力してくれ。"
79,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_037","まずはアタシらも、情報を集めよう。
ひとまずは、現場を見たヤツへの聞き込み……
で、問題ないよな?"
80,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_038","よし、ちょうど話を聞けそうな心当たりを知ってる。
教皇庁突入作戦にも参加した、警備担当の神殿騎士さ。
いまなら上層の「グランド・ホプロン」にいるはずだ。"
81,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_049","宝剣奪還とは、面白い。
こういう捜査も、治安維持部隊の任務だ。
お前がいれば、銃士隊はいい経験を積めるだろう。"
82,"TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_050","宝剣奪還ねえ……へへっ、いいじゃねえか!
俺も聞き込みを、と思ったんだが、
指南役が「お前は訓練だ」とさ……トホホ……。"
83,"TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_051","指南役によると、今の俺たちじゃ足手まとい、だそうだ。
だから、初動捜査ってやつは、姐さんとアンタに任せる。"
84,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_052","指南役たちには、状況を説明しておいたよ。
その上で、まずはアタシたちだけで捜査だ。
すまねえが、協力よろしくな。"
85,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_060","これはこれは、英雄殿……と、ヒルダ殿。
ミュースカダン卿から、お話は聞いておりますよ。"
86,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_061","あのクソ貴族め、手回しがいいことだ。
……悪いが、協力してもらえないか?"
87,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_062","ええ、もちろんですとも!
まずは、こちらをお受けとりください。"
88,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_063","宝物庫の扉にある7つの鍵は、すべて破壊されていましたが、
その鍵穴から、このような金属片が発見されたのです。"
89,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……それ、銃弾じゃないか?
着弾の衝撃で変形してるが、間違いない……。
……ってことは、犯行に銃が使われたってことか?"
90,"TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_065","(-????-)銃ですって!?"
91,"TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_066","(-厚化粧の女貴族-)いやだわ、また銃絡みの事件ですの?
近頃は物騒で、不安になりますわね。
これもまた、アイメリク卿のいう改革のせいかしら。"
92,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_067","ええと、いきなり出てきてアンタ、いったい……。
いや、それよりも「また」銃絡みの事件ってのは、
どういう意味か教えてもらえないかい?"
93,"TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_068","(-厚化粧の女貴族-)社交界の友人から聞いた話なのですけど、
最近、銃を使った野盗が、西部高地に現れたとか。
やっと異端者の被害も減りましたのに、恐ろしいですこと。"
94,"TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_069","(-厚化粧の女貴族-)出入りの行商人も、ヘムロックあたりで、
銃声を聞いて、肝を冷やしたと言っていましたわ。
あぁ、恐ろしや、恐ろしや……。"
95,"TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_071","(-厚化粧の女貴族-)神殿騎士のみなさんには、外交協力もよろしいですが、
国内の治安維持を、しっかりとお願いしたいものですわ。
では、ごめんあそばせ……。"
96,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_072","何だ、あの厚化粧の女貴族は……。
聞いてるアタシの顔すら見ずに、
神殿騎士に言いたいことを言って、帰っちまった……。"
97,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_073","いやはや、何とも貴族らしい貴族とでもいいますか……。
しかし最近では、ああした方はずいぶんと減りましたよ。
英雄殿や、ヒルダ殿の活躍があったおかげでしょう。"
98,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_074","そういうもんかねえ……。
ともかく、銃弾はありがとよ。
助かった。"
99,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_075","しかし、あの女貴族にはイラついたが、
気になることを言っていたな。
「銃使いの野盗」に「ヘムロック周辺で響く銃声」か……。"
100,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_076","そこにきて、銃を使った宝物庫襲撃とは、
偶然にしては、出来すぎってもんさね……。
よし、ここはふた手に別れよう。"
101,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_077","アンタは、「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」の線を追ってくれ。
スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に見せれば、
気づいたことを教えてくれるだろうさ。"
102,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_078","アタシは、ヘムロックに行って野盗の話を追ってみる。
銃弾を調べ終わったら、コッチに合流してくれ。
……こういう調査は自信がなくてね、頼んだよ。"
103,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_079","「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」の調査は、任せたよ。
終わったらヘムロックの調査に、合流してくれ。"
104,"TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_080","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
銃士隊の調子はどうだい?
……え、調べてほしいものがあるだって?"
105,"TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_081","コイツは……ああ、銃弾で間違いない。
だけど、潰れてるせいで、それ以上は俺の計測器でもわからないな。"
106,"TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_082","材質は、ウチで作る銃弾と同じみたいだけど、
リムサ・ロミンサ製の銃弾も、ほとんど同じ仕様だし……。
君の力にはなれなさそうだ、すまない。"
107,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_083","え、銃弾の調査はもう終わったのかい!?
それなら、報告は後で聞くよ。
先に「ヘムロック」の調査を済ませちまおう。"
108,"TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_084","この銃弾から、何かを断定するのは難しいね。
だけど……うーん、俺の計測器に引っかかる……。"
109,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_090","助かった、ありがとよ。
調査してたら、いきなり襲われてね。
何匹かは返り討ちにしたんだが……え、首輪をつけてた?"
110,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_091","……ありふれた革製の首輪だね。
こいつら、野犬の類いじゃなくて、人に飼われた番犬ってことか。"
111,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_092","実は、このあたりに人がいた痕跡を見つけたんだ。
あの女貴族が言っていた、野盗の話はアタリかもしれない。
……ひとまず、雲霧街に戻ろう。"
112,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_093","調査のあらましは聞いた。
「銃使いの野盗」か……気になるな……。"
113,"TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_094","指南役から調査の心得ってのを教わったけど、
俺にはぜんぜん理解できなかった……。
初動調査をやるにはまだ早いって、よくわかったぜ……。"
114,"TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_095","シムは、意外とカンがよくて調査向きだと思うんだが、
深く考えようとしないのが致命的すぎてな……。
そこを俺が、上手く補ってやるしかないだろうさ。"
115,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_100","ああ、待っていたよ。
最初に銃弾の件がどうなったか、教えてくれないか?"
116,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_101","そうだったか……無駄足踏ませて、すまなかったね。
銃弾の出所がわかればと思ったけど、仕方ない……。"
117,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_102","こうなりゃ、ちょうどよく出てきた銃使いの野盗を、
追ってみるしかないようだね。
もう一度、人手をかけてヘムロックを調べてみるか……。"
118,"TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_103","よし、ここから先は、俺が指南がてらに面倒を見てやろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はのんびりと、報告を待っててくれ。"
119,"TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_104","ってことで、アンタを失望させないよう頑張るからさ、
結果が出るころに、また来てくれよ!"
120,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_030","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_070","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_00 雲霧街のヒルダは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_01 ヒルダから、神殿騎士団の叙任式における警備の打ち合わせに同席してほしいと頼まれた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ミュースカダン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_02 ミュースカダンと話した。打ち合わせ中、叙任式に使用する宝剣フルンティングが盗まれたと判明。その捜査に協力することになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「警備担当の神殿騎士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_03 警備担当の神殿騎士と話した。彼から<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を受け取った。また話の途中に割り込んできた厚化粧の女貴族から、銃使いの野盗について聞いた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_04 ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を渡した。彼でも、<Sheet(EventItem,2002232,0)/>から有力な情報は得られなかった。クルザス西部高地のヘムロックで「ヒルダ」を探そう。
9 5 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_05 ヒルダを襲っていた獣を倒し、つけていた<Sheet(EventItem,2002233,0)/>を手に入れた。ヘムロックの「ヒルダ」に「<Sheet(EventItem,2002233,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_06 ヒルダに「<Sheet(EventItem,2002233,0)/>」を渡した。イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_07 ヒルダと話した。女貴族から聞いた銃使いの野盗が、宝剣を盗んだ賊の可能性があると判断し、ヒルダはヘムロックの捜索を行うことに決めた。銃士隊による捜索の結果が出るころ、また訪れてみよう。 ※機工士のレベルが65以上になると、イシュガルドの雲霧街にいるヒルダから次の機工士クエストを受注することができます
12 8 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_10
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24 20 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_20
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26 22 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH630_02906_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_00 ミュースカダンと話す
29 25 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_01 グランド・ホプロンの警備担当の神殿騎士と話す
30 26 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_02 スカイスチール機工房のステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2002232,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_03 ヘムロックのヒルダを探す
32 28 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_04 ヒルダに<Sheet(EventItem,2002233,0)/>を渡す
33 29 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_05 雲霧街のヒルダと話す
34 30 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_06
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50 46 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMCH630_02906_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_999_000 こいつらの訓練は任せておけ。 お前が失望しない程度には、仕込んでやるさ。
53 49 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 様子を見にきてくれたのかい?
54 50 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_001 こっちは順調だが……。 まだまだ評価してもらうような段階じゃないな。 お前やジョイと比べると、どうにも覚えが悪い。
55 51 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_002 ははは……手厳しい指南役は置いておいてだ。 アンタにちょいと頼みたいことがある。
56 52 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_003 自警団に大きな仕事が入った。 神殿騎士団の叙任式を、警備することになったんだ。 ……これも面倒くさい「政治」ってヤツでね。
57 53 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_004 神殿騎士団の叙任式は、教皇庁の公式行事だ。 その警備を平民がやることで、貴族と平民の融和っていう、 変革後の方針を内外に示そうってわけだな。
58 54 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_005 それだけに、失敗すればいろんなところが騒ぎ出す。 発足したばかりの銃士隊の進退にも、関わるだろう…… って、ルキアが言ってたよ。
59 55 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_006 おっと、話がずれちまったから、本題に戻そう。 アンタには、叙任式警備の打ち合わせに同席してほしいんだ。
60 56 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_007 神殿騎士団側の担当者が、ムカつく野郎でね。 何度、あの頭を撃ち抜いてやろうかと……! アタシがブチ切れないよう、その場にいてもらえないか?
61 57 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_008 ありがとよ、本当に助かった。 あの野郎の名前は「ミュースカダン」。 神殿騎士団本部でやる予定だから、よろしくな!
62 58 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_009 最初の訓練で、魔物と戦わせてみたんだが、 倒せはしたものの、これがまた無駄弾の多いこと……。 お前やジョイとは大違いだな……。
63 59 TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_010 指南役の訓練をこなしてると、 ときたま、戦神ハルオーネの姿が見えるんだぜ。 へへへ……なんでだろうなあ……。
64 60 TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_011 邪竜狩りの英雄や、機工房の筆頭機工士を基準に、 訓練を組み立てるっておかしいだろう……。 いや、指南役に直接こんなことは言えないが……。
65 61 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_012 打ち合わせは、神殿騎士団本部でやる予定だ。 ……アタシが「ミュースカダン」を撃ちそうになったら、 全力で止めてくれよ。
66 62 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_020 おや、貴公は……。
67 63 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_021 ソイツはアタシの助言役さ。 実力は折り紙つき、経験も実績も飛び抜けた冒険者だ。 どこぞの騎士サマよりも、よっぽど信頼できるからね。
68 64 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_022 ふん……英雄殿とあれば、否やはない。 むしろ、助言役を置かなければ任務を遂行できない、 どこぞの平民殿の方を、拒否したいところだ。
69 65 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_023 お、お話し中のところ失礼します! ミュースカダン卿、至急ご報告したいことが……。
70 66 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_024 構わん。 ここで話せ。
71 67 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_025 はっ! 教皇庁の宝物庫に賊が侵入し、 「宝剣フルンティング」が盗まれました!
72 68 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_026 宝剣フルンティングってのは、叙任式で使う剣だよ。 神殿騎士が「厳重に」警備している宝物庫から、 コイツが盗まれるなんて、解せない話だね。
73 69 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_027 馬鹿な……宝物庫の扉には鍵が7つ。 さらに、昼夜を問わず神殿騎士が歩哨に立っているのだぞ! 賊が侵入する隙などないはずだ!
74 70 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_028 歩哨の者は、何者かに昏倒させられたと証言しており、 気がついたときには、宝物庫の扉が開け放たれていたとか……。 急ぎ調べたところ、宝剣のみが姿を消していたとのことです。
75 71 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_029 その間、わずか数分の出来事…… 手際のよさから、計画的な犯行であることは、 間違いないでしょう……。
76 72 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_031 ……宝剣のみ、なくなっただと? いや、それよりも叙任式を前にこの不祥事はまずい。 アイメリク総長の権威に傷がつき、また国が荒れかねん……。
77 73 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_032 なんとしても、秘密裏に宝剣を奪還せねば。 しかし、今動かせる人員は……。
78 74 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_033 それなら、アタシら銃士隊の出番だな。 自警団の中でも、より抜きの精鋭を集めている。 口の硬い連中がそろっているから、今回の仕事にはうってつけだ。
79 75 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_034 叙任式は、ウチの銃士隊にとっても晴れ舞台さ。 ソイツにケチがつくのを、見過ごせるわけないだろ。 それに……アイメリクに貸しを作るのも、悪くない。
80 76 TEXT_JOBMCH630_02906_MUSCADAIN_000_035 ……ふん、勝手にしろ。 英雄殿が力を貸してくださるなら、 平民の貴様らでも、ある程度の働きはできよう。
81 77 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_036 チッ……クソ貴族め、協力してやるってのに嫌味かよ。
82 78 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_100_036 ……まあいいや、あんな奴よりも宝剣奪還だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いが協力してくれ。
83 79 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_037 まずはアタシらも、情報を集めよう。 ひとまずは、現場を見たヤツへの聞き込み…… で、問題ないよな?
84 80 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_038 よし、ちょうど話を聞けそうな心当たりを知ってる。 教皇庁突入作戦にも参加した、警備担当の神殿騎士さ。 いまなら上層の「グランド・ホプロン」にいるはずだ。
85 81 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_049 宝剣奪還とは、面白い。 こういう捜査も、治安維持部隊の任務だ。 お前がいれば、銃士隊はいい経験を積めるだろう。
86 82 TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_050 宝剣奪還ねえ……へへっ、いいじゃねえか! 俺も聞き込みを、と思ったんだが、 指南役が「お前は訓練だ」とさ……トホホ……。
87 83 TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_051 指南役によると、今の俺たちじゃ足手まとい、だそうだ。 だから、初動捜査ってやつは、姐さんとアンタに任せる。
88 84 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_052 指南役たちには、状況を説明しておいたよ。 その上で、まずはアタシたちだけで捜査だ。 すまねえが、協力よろしくな。
89 85 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_060 これはこれは、英雄殿……と、ヒルダ殿。 ミュースカダン卿から、お話は聞いておりますよ。
90 86 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_061 あのクソ貴族め、手回しがいいことだ。 ……悪いが、協力してもらえないか?
91 87 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_062 ええ、もちろんですとも! まずは、こちらをお受けとりください。
92 88 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_063 宝物庫の扉にある7つの鍵は、すべて破壊されていましたが、 その鍵穴から、このような金属片が発見されたのです。
93 89 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……それ、銃弾じゃないか? 着弾の衝撃で変形してるが、間違いない……。 ……ってことは、犯行に銃が使われたってことか?
94 90 TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_065 (-????-)銃ですって!?
95 91 TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_066 (-厚化粧の女貴族-)いやだわ、また銃絡みの事件ですの? 近頃は物騒で、不安になりますわね。 これもまた、アイメリク卿のいう改革のせいかしら。
96 92 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_067 ええと、いきなり出てきてアンタ、いったい……。 いや、それよりも「また」銃絡みの事件ってのは、 どういう意味か教えてもらえないかい?
97 93 TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_068 (-厚化粧の女貴族-)社交界の友人から聞いた話なのですけど、 最近、銃を使った野盗が、西部高地に現れたとか。 やっと異端者の被害も減りましたのに、恐ろしいですこと。
98 94 TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_069 (-厚化粧の女貴族-)出入りの行商人も、ヘムロックあたりで、 銃声を聞いて、肝を冷やしたと言っていましたわ。 あぁ、恐ろしや、恐ろしや……。
99 95 TEXT_JOBMCH630_02906_MELISIE_000_071 (-厚化粧の女貴族-)神殿騎士のみなさんには、外交協力もよろしいですが、 国内の治安維持を、しっかりとお願いしたいものですわ。 では、ごめんあそばせ……。
100 96 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_072 何だ、あの厚化粧の女貴族は……。 聞いてるアタシの顔すら見ずに、 神殿騎士に言いたいことを言って、帰っちまった……。
101 97 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTGUARD02906_000_073 いやはや、何とも貴族らしい貴族とでもいいますか……。 しかし最近では、ああした方はずいぶんと減りましたよ。 英雄殿や、ヒルダ殿の活躍があったおかげでしょう。
102 98 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_074 そういうもんかねえ……。 ともかく、銃弾はありがとよ。 助かった。
103 99 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_075 しかし、あの女貴族にはイラついたが、 気になることを言っていたな。 「銃使いの野盗」に「ヘムロック周辺で響く銃声」か……。
104 100 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_076 そこにきて、銃を使った宝物庫襲撃とは、 偶然にしては、出来すぎってもんさね……。 よし、ここはふた手に別れよう。
105 101 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_077 アンタは、「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」の線を追ってくれ。 スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に見せれば、 気づいたことを教えてくれるだろうさ。
106 102 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_078 アタシは、ヘムロックに行って野盗の話を追ってみる。 銃弾を調べ終わったら、コッチに合流してくれ。 ……こういう調査は自信がなくてね、頼んだよ。
107 103 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_079 「<Sheet(EventItem,2002232,0)/>」の調査は、任せたよ。 終わったらヘムロックの調査に、合流してくれ。
108 104 TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_080 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 銃士隊の調子はどうだい? ……え、調べてほしいものがあるだって?
109 105 TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_081 コイツは……ああ、銃弾で間違いない。 だけど、潰れてるせいで、それ以上は俺の計測器でもわからないな。
110 106 TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_082 材質は、ウチで作る銃弾と同じみたいだけど、 リムサ・ロミンサ製の銃弾も、ほとんど同じ仕様だし……。 君の力にはなれなさそうだ、すまない。
111 107 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_083 え、銃弾の調査はもう終わったのかい!? それなら、報告は後で聞くよ。 先に「ヘムロック」の調査を済ませちまおう。
112 108 TEXT_JOBMCH630_02906_STEPHANIVIEN_000_084 この銃弾から、何かを断定するのは難しいね。 だけど……うーん、俺の計測器に引っかかる……。
113 109 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_090 助かった、ありがとよ。 調査してたら、いきなり襲われてね。 何匹かは返り討ちにしたんだが……え、首輪をつけてた?
114 110 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_091 ……ありふれた革製の首輪だね。 こいつら、野犬の類いじゃなくて、人に飼われた番犬ってことか。
115 111 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_092 実は、このあたりに人がいた痕跡を見つけたんだ。 あの女貴族が言っていた、野盗の話はアタリかもしれない。 ……ひとまず、雲霧街に戻ろう。
116 112 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_093 調査のあらましは聞いた。 「銃使いの野盗」か……気になるな……。
117 113 TEXT_JOBMCH630_02906_SYMME_000_094 指南役から調査の心得ってのを教わったけど、 俺にはぜんぜん理解できなかった……。 初動調査をやるにはまだ早いって、よくわかったぜ……。
118 114 TEXT_JOBMCH630_02906_EUDESTAND_000_095 シムは、意外とカンがよくて調査向きだと思うんだが、 深く考えようとしないのが致命的すぎてな……。 そこを俺が、上手く補ってやるしかないだろうさ。
119 115 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_100 ああ、待っていたよ。 最初に銃弾の件がどうなったか、教えてくれないか?
120 116 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_101 そうだったか……無駄足踏ませて、すまなかったね。 銃弾の出所がわかればと思ったけど、仕方ない……。
121 117 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_102 こうなりゃ、ちょうどよく出てきた銃使いの野盗を、 追ってみるしかないようだね。 もう一度、人手をかけてヘムロックを調べてみるか……。
122 118 TEXT_JOBMCH630_02906_ROSTNSTHAL_000_103 よし、ここから先は、俺が指南がてらに面倒を見てやろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はのんびりと、報告を待っててくれ。
123 119 TEXT_JOBMCH630_02906_HILDA_000_104 ってことで、アンタを失望させないよう頑張るからさ、 結果が出るころに、また来てくれよ!
124 120 TEXT_JOBMCH630_02906_TEMPLEKIGHTMESSENGER02906_000_030 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_00","雲霧街のヒルダは、冒険者にヘムロックの調査結果を報告したいようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_01","銃士隊の調査により、宝剣フルンティングの売買契約書らしき物が発見された。その契約書に名前が載っていた商人がクルザス入りしたため、銃士隊で監視することになった。クルザス中央高地の巨石の丘付近にいる「ヒルダ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_02","ヒルダと合流した。監視中の商人が、誰かと商談しているようで、状況を偵察することになった。巨石の丘の「シム」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_03","シムと話した。偵察により確信を得たヒルダは、商人と野盗の取引現場に突入。商人と野盗の頭目を逃したものの、宝剣フルンティングの奪還に成功した。クルザス中央高地に向かおう。"
4,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_04","ウデスタンたちは、追っていた野盗の頭目に逃げられてしまったようだ。巨石の丘の「ロスティンスタル」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_05","ロスティンスタルと話した。彼は野盗の使っていた銃について何か気がついたらしく、調べてみるそうだ。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_06","雲霧街のヒルダと話した。ロスティンスタルの調査結果がわかるころに、また顔を出してみよう。
※機工士のレベルが68以上になると、イシュガルドの雲霧街にいるヒルダから次の機工士クエストを受注することができます"
7,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_07",""
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16,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_00","巨石の丘付近のヒルダと合流"
25,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_01","シムと話す"
26,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_02","シムと話す"
27,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_03","ロスティンスタルと話す"
28,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_04","雲霧街のヒルダと話す"
29,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_11",""
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37,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_16",""
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44,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_999_000","ヘムロックがらみの調査は、俺が面倒を見よう。
この際だ、バラクーダ騎士団仕込みの捜査術を、
じっくり教えてやるさ。"
49,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_000","どうやら、アンタを失望させずに済みそうだ。
ヘムロック近辺の調査で発見した焚き火跡から、
焼け残った紙切れを発見したんだが、驚きの内容でね。"
50,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_001","リムサ・ロミンサの商人に対して、
「歴史的に価値の高い名剣」を売り渡す契約書だったのさ。
これ、どう考えても宝剣フルンティングのことだろ。"
51,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_002","相手の商人は、霊災以降、急速に業績を伸ばした貿易商だ。
きな臭い噂は聞いていたが、盗品売買に手を染めていたとはな……。"
52,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_003","で、ソイツが、国境付近の網に引っかかった。
宝剣の持ち出しを警戒していた神殿騎士団のお手柄だよ。
クルザス入りしたあとは、巨石の丘へ向かったみたいだ。"
53,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_004","どうだい、発見した契約書の真実味が増すってもんだろ?
だから、アタシらで商人の行動を監視して、取引相手……
犯人たちが現れたら、その首根っこを押さえるつもりさ。"
54,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_005","でだ、ここからが本題。
その作戦に、アンタと指南役も参加してもらえないか?"
55,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_006","待て、その要請は俺も初耳だぞ。
お前たちへの指南は請け負ったが、
強制捜査の手伝いなんざ、受けた覚えはない!"
56,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_007","アタシは、手伝えなんて一言も言ってないよ。
やってほしいのは、現場での指南さ。
……ま、自衛する必要はあるかもしれないけどな。"
57,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_008","ったく、口だけは達者だな……。
まあ海都がらみの不祥事でもあるし、手伝ってやるか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前も付き合え。"
58,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_009","よし、これで百人力だ!
準備が整ったら、巨石の丘近くで合流しよう。
よろしく頼んだよ、ふたりとも!"
59,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_010","実戦でどこまでやれるか、確認する必要もあったしな、
これも給料のうちだと、諦めてやるか。
まあ、俺とお前がいるなら、滅多なことにはならんだろう。"
60,"TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_011","へへへっ……銃士隊としての初の実戦だ。
腕が鳴るぜ!"
61,"TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_000_012","穏便に済めばいいが、どう考えても鉄火場になるだろう。
指南役にしごかれた結果、どこまでやれるか確かめてみるさ。"
62,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_013","アタシらの士気は十分さ。
「イシュガルド銃士隊」の実力を、存分に見せつけてやるよ。
さあ、準備が終わったら、巨石の丘で合流だ。"
63,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_014","このあと、強制捜査になる可能性は高い。
得物の最終確認は、しっかりやっておけ。"
64,"TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_015","べ、べ別に、きき緊張なんてしてねーし。
ここここ、こいつは、む、武者震いってヤツだからな!"
65,"TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_000_016","雲霧街での鉄火場とは、雰囲気が違う。
柄にもなく、緊張している……。"
66,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_020","……当たりだよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
この先で、件の商人が、誰かと取引してやがる。
相手は宝剣窃盗犯だろうが……状況を確認しておきたいな。"
67,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_021","シム。
お前はもうひとり連れて、偵察に行ってこい。
宝剣の取引が確認できたら、突入して確保するよ!"
68,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_022","念のためだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シムの偵察に同行して支援を頼む。"
69,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_023","悪いね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
シムがしくじったら、容赦なく尻を引っぱたいてくれ。"
70,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_024","偵察に出た「シム」を頼む……。
しくじったときは、容赦なく尻を引っぱたいてくれ。"
71,"TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_030","……武者震いはなんとか治まったぜ。
大丈夫、アイツらを確認すればいいんだろ?
あの訓練を乗りこえた俺ならやれるさ。"
72,"TEXT_JOBMCH650_02907_BLACKMARKETEER02907_000_040","……しかし、よろしかったのですかな?
「教皇庁から譲り受けた名剣」は、
発注元へ納品する予定だと、記憶しておりましたが。"
73,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_000_041","ああ、そのはずだったんだがな。
納品したはいいが、先方の手違いだってんで返品よ。
物が物だけに処分に困ったが、お前なら扱えるだろ?"
74,"TEXT_JOBMCH650_02907_BLACKMARKETEER02907_000_042","ええ、ええ、私とお客様の仲ですから、
最大限、お勉強させていただきますとも!"
75,"TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_043","……うっす……「教皇庁から譲り受けた名剣」だと……。
宝剣は取引相手が腰に差してました……はい……。
了解っす。"
76,"TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_044","姐さんが、確認できたから突入するとさ。
俺たちは本隊を待って、一緒に突入するぜ。"
77,"TEXT_JOBMCH650_02907_BLACKMARKETEER02907_000_046","これが、長らく国を閉ざしていたイシュガルドの宝剣……。
ふふふ……素晴らしいですねえ……。
これほど魅力的な商材は久しぶりですよ!"
78,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_000_047","そいつぁ、よかった。
品質に納得したところで、支払いを……。"
79,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_048","そいつはちょいと待ちな。"
80,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_000_049","てめえら……ナニモンだ?"
81,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_050","アタシらは、泣く子も黙る「イシュガルド銃士隊」。
覚悟しろよ、犯罪者ども。
宝剣窃盗の疑いで、全員確保だ。"
82,"TEXT_JOBMCH650_02907_BLACKMARKETEER02907_000_051","い、イシュガルドの……!?
ひえ~~っ!"
83,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_000_052","あ、逃げんな、てめえ!?
くそ、なんで取引がバレたかわからねえが、
こうなりゃ全員ぶっ殺すまでよ!"
84,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_060","逃げた頭目以外は、全員確保できたよ。
部下たちに皇都へ移送をさせて、事情聴取。
そのあとは、ミュースカダンの野郎に任せるつもりさ。"
85,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_061","宝剣、奪還できちまったよ……。
アタシらも、やれるってことだよな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アンタから見てどうだった?"
86,"TEXT_JOBMCH650_02907_Q1_000_000","何と答える?"
87,"TEXT_JOBMCH650_02907_A1_000_001","よくやった"
88,"TEXT_JOBMCH650_02907_A1_000_002","まだまだだ"
89,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_070","……そうだよな、ああ、そうだろ!
アタシらにだって、力があるってことさ。
へへっ、アンタに認められて、かなり嬉しいよ。"
90,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_071","まあ、俺が指南してやってるんだ。
この程度は当然だな。"
91,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_080","アンタから見たら、未熟もいいところ、か。
……ああ、自分でもわかってるさ。
だけど見てな、すぐに一人前になってやるよ!"
92,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_081","腕はまだまだだが、その意気は合格だ。
この調子なら、すぐに鼻をあかせるだろう。"
93,"TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_000_090","すみません姐さん、頭目の野郎をとり逃がしました。
チョコボを近くに隠していたようで、人の足では追いきれず……。"
94,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_091","ちっ、用意のいい奴だ。
とはいえ、宝剣は奪還できたし十分さ。
撤収するよ!"
95,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまんが時間をくれ。
話しておきたいことがある。"
96,"TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_092","どうだ、俺たちだってやれるんだ!
これからの皇都は、銃士隊が守ってやるぜ!"
97,"TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_000_093","無事に作戦が成功して、ホッとしているよ。
これも、あの思い出したくもない訓練のおかげだな。
……しかし、シムは調子にのりすぎじゃないか?"
98,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_094","……「ロスティンスタル」はどうした?
アンタと一緒だと思ったんだが。"
99,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_100","野盗どもと戦って、気になったことがある。
頭目が使っていた銃だ。
アレの出処はおそらく……。"
100,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_101","とはいえ、確たる証拠があるわけではないのでな。
裏を取るためにも、別行動をとって調べてみようと思う。
なんというか……元バラクーダ騎士の意地というやつだ。"
101,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_102","すまんが、しばらく指南役を休業すると「ヒルダ」に伝えてくれ。
よろしく頼んだぞ。"
102,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_110","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
って、指南役はどうした?
一緒にいたんじゃ、なかったのかい?"
103,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_100_110","はあ? 指南役を休業する?
アイツは、何を考えているんだ?
まあ、野盗が使っていた銃はアタシも気になるが……。"
104,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_111","うーん……ここは指南役に任せるしかないか。
アタシたちはそれまで、叙任式に向けて、
自主訓練に励むとするよ。"
105,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_112","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、指南役の調査は気になるだろ?
結果がわかったらアンタにも伝えるから、
たまに顔を出してくれ。"
106,"TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_000_091","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_JOBMCH650_02907_QIB_001_TODO_1","銃士隊を援護して野盗を倒せ"
108,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_BATTLETALK_001_001","来やがれ、野郎ども!
イシュガルドの犬どもをぶち殺せっ!"
109,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_BATTLETALK_001_002","銃士隊、訓練の成果を示せ!
指南役たちに情けないところを見せるんじゃないよ!"
110,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_BATTLETALK_002_000","さて……まだ抵抗するかい?"
111,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_BATTLETALK_002_001","ち、ちくしょう、コイツら強すぎる……。
仕方ねえ、「アレ」を連れてこい!"
112,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_BATTLETALK_002_002","へへっ、後の相手は「アレ」がしてくれるぜ。
それじゃあばよっ!"
113,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_BATTLETALK_002_003","テメエ、部下を見捨てて、自分だけ逃げる気か!
シム、ウデスタン、頭目を追え!"
114,"TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_BATTLETALK_002_004","了解っす、姐さん!"
115,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_002_005","あの獣は……くそっ、面倒なものを!
ヤツの放つ雷気にやられると、痺れて動けなくなるぞ!"
116,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_BATTLETALK_002_006","こっちはギリギリだってのに……っ!
すまねえ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大技の妨害は任せた!"
117,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_DEAD_BATTLETALK_DEAD","チッ……ここで……終わり、かよ……。"
118,"TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_DEAD","くっ、すまん……俺はここまでだ……。"
119,"TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_BATTLETALK_DEAD","うそだろ……姐さん……俺は……。"
120,"TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_BATTLETALK_DEAD","こんなところで……すみません、姐さん……。"
121,"TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_BATTLETALK_001_001","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_JOBMCH650_02907_ENEMY_BOSS_BATTLETALK_001_002","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_JOBMCH650_02907_ENEMY_BOSS_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_JOBMCH650_02907_ENEMY_BOSS_BATTLETALK_002_002","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_JOBMCH650_02907_QIB_001_TODO_2","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_00 雲霧街のヒルダは、冒険者にヘムロックの調査結果を報告したいようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_01 銃士隊の調査により、宝剣フルンティングの売買契約書らしき物が発見された。その契約書に名前が載っていた商人がクルザス入りしたため、銃士隊で監視することになった。クルザス中央高地の巨石の丘付近にいる「ヒルダ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_02 ヒルダと合流した。監視中の商人が、誰かと商談しているようで、状況を偵察することになった。巨石の丘の「シム」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_03 シムと話した。偵察により確信を得たヒルダは、商人と野盗の取引現場に突入。商人と野盗の頭目を逃したものの、宝剣フルンティングの奪還に成功した。クルザス中央高地に向かおう。
8 4 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_04 ウデスタンたちは、追っていた野盗の頭目に逃げられてしまったようだ。巨石の丘の「ロスティンスタル」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_05 ロスティンスタルと話した。彼は野盗の使っていた銃について何か気がついたらしく、調べてみるそうだ。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_06 雲霧街のヒルダと話した。ロスティンスタルの調査結果がわかるころに、また顔を出してみよう。 ※機工士のレベルが68以上になると、イシュガルドの雲霧街にいるヒルダから次の機工士クエストを受注することができます
11 7 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH650_02907_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_00 巨石の丘付近のヒルダと合流
29 25 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_01 シムと話す
30 26 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_02 シムと話す
31 27 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_03 ロスティンスタルと話す
32 28 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_04 雲霧街のヒルダと話す
33 29 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_05
34 30 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_06
35 31 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_07
36 32 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_08
37 33 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_09
38 34 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_10
39 35 TEXT_JOBMCH650_02907_TODO_11
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52 48 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_999_000 ヘムロックがらみの調査は、俺が面倒を見よう。 この際だ、バラクーダ騎士団仕込みの捜査術を、 じっくり教えてやるさ。
53 49 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_000 どうやら、アンタを失望させずに済みそうだ。 ヘムロック近辺の調査で発見した焚き火跡から、 焼け残った紙切れを発見したんだが、驚きの内容でね。
54 50 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_001 リムサ・ロミンサの商人に対して、 「歴史的に価値の高い名剣」を売り渡す契約書だったのさ。 これ、どう考えても宝剣フルンティングのことだろ。
55 51 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_002 相手の商人は、霊災以降、急速に業績を伸ばした貿易商だ。 きな臭い噂は聞いていたが、盗品売買に手を染めていたとはな……。
56 52 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_003 で、ソイツが、国境付近の網に引っかかった。 宝剣の持ち出しを警戒していた神殿騎士団のお手柄だよ。 クルザス入りしたあとは、巨石の丘へ向かったみたいだ。
57 53 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_004 どうだい、発見した契約書の真実味が増すってもんだろ? だから、アタシらで商人の行動を監視して、取引相手…… 犯人たちが現れたら、その首根っこを押さえるつもりさ。
58 54 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_005 でだ、ここからが本題。 その作戦に、アンタと指南役も参加してもらえないか?
59 55 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_006 待て、その要請は俺も初耳だぞ。 お前たちへの指南は請け負ったが、 強制捜査の手伝いなんざ、受けた覚えはない!
60 56 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_007 アタシは、手伝えなんて一言も言ってないよ。 やってほしいのは、現場での指南さ。 ……ま、自衛する必要はあるかもしれないけどな。
61 57 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_008 ったく、口だけは達者だな……。 まあ海都がらみの不祥事でもあるし、手伝ってやるか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前も付き合え。
62 58 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_009 よし、これで百人力だ! 準備が整ったら、巨石の丘近くで合流しよう。 よろしく頼んだよ、ふたりとも!
63 59 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_010 実戦でどこまでやれるか、確認する必要もあったしな、 これも給料のうちだと、諦めてやるか。 まあ、俺とお前がいるなら、滅多なことにはならんだろう。
64 60 TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_011 へへへっ……銃士隊としての初の実戦だ。 腕が鳴るぜ!
65 61 TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_000_012 穏便に済めばいいが、どう考えても鉄火場になるだろう。 指南役にしごかれた結果、どこまでやれるか確かめてみるさ。
66 62 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_013 アタシらの士気は十分さ。 「イシュガルド銃士隊」の実力を、存分に見せつけてやるよ。 さあ、準備が終わったら、巨石の丘で合流だ。
67 63 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_014 このあと、強制捜査になる可能性は高い。 得物の最終確認は、しっかりやっておけ。
68 64 TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_015 べ、べ別に、きき緊張なんてしてねーし。 ここここ、こいつは、む、武者震いってヤツだからな!
69 65 TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_000_016 雲霧街での鉄火場とは、雰囲気が違う。 柄にもなく、緊張している……。
70 66 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_020 ……当たりだよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この先で、件の商人が、誰かと取引してやがる。 相手は宝剣窃盗犯だろうが……状況を確認しておきたいな。
71 67 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_021 シム。 お前はもうひとり連れて、偵察に行ってこい。 宝剣の取引が確認できたら、突入して確保するよ!
72 68 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_022 念のためだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シムの偵察に同行して支援を頼む。
73 69 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_023 悪いね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 シムがしくじったら、容赦なく尻を引っぱたいてくれ。
74 70 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_024 偵察に出た「シム」を頼む……。 しくじったときは、容赦なく尻を引っぱたいてくれ。
75 71 TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_030 ……武者震いはなんとか治まったぜ。 大丈夫、アイツらを確認すればいいんだろ? あの訓練を乗りこえた俺ならやれるさ。
76 72 TEXT_JOBMCH650_02907_BLACKMARKETEER02907_000_040 ……しかし、よろしかったのですかな? 「教皇庁から譲り受けた名剣」は、 発注元へ納品する予定だと、記憶しておりましたが。
77 73 TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_000_041 ああ、そのはずだったんだがな。 納品したはいいが、先方の手違いだってんで返品よ。 物が物だけに処分に困ったが、お前なら扱えるだろ?
78 74 TEXT_JOBMCH650_02907_BLACKMARKETEER02907_000_042 ええ、ええ、私とお客様の仲ですから、 最大限、お勉強させていただきますとも!
79 75 TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_043 ……うっす……「教皇庁から譲り受けた名剣」だと……。 宝剣は取引相手が腰に差してました……はい……。 了解っす。
80 76 TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_044 姐さんが、確認できたから突入するとさ。 俺たちは本隊を待って、一緒に突入するぜ。
81 77 TEXT_JOBMCH650_02907_BLACKMARKETEER02907_000_046 これが、長らく国を閉ざしていたイシュガルドの宝剣……。 ふふふ……素晴らしいですねえ……。 これほど魅力的な商材は久しぶりですよ!
82 78 TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_000_047 そいつぁ、よかった。 品質に納得したところで、支払いを……。
83 79 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_048 そいつはちょいと待ちな。
84 80 TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_000_049 てめえら……ナニモンだ?
85 81 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_050 アタシらは、泣く子も黙る「イシュガルド銃士隊」。 覚悟しろよ、犯罪者ども。 宝剣窃盗の疑いで、全員確保だ。
86 82 TEXT_JOBMCH650_02907_BLACKMARKETEER02907_000_051 い、イシュガルドの……!? ひえ~~っ!
87 83 TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_000_052 あ、逃げんな、てめえ!? くそ、なんで取引がバレたかわからねえが、 こうなりゃ全員ぶっ殺すまでよ!
88 84 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_060 逃げた頭目以外は、全員確保できたよ。 部下たちに皇都へ移送をさせて、事情聴取。 そのあとは、ミュースカダンの野郎に任せるつもりさ。
89 85 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_061 宝剣、奪還できちまったよ……。 アタシらも、やれるってことだよな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アンタから見てどうだった?
90 86 TEXT_JOBMCH650_02907_Q1_000_000 何と答える?
91 87 TEXT_JOBMCH650_02907_A1_000_001 よくやった
92 88 TEXT_JOBMCH650_02907_A1_000_002 まだまだだ
93 89 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_070 ……そうだよな、ああ、そうだろ! アタシらにだって、力があるってことさ。 へへっ、アンタに認められて、かなり嬉しいよ。
94 90 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_071 まあ、俺が指南してやってるんだ。 この程度は当然だな。
95 91 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_080 アンタから見たら、未熟もいいところ、か。 ……ああ、自分でもわかってるさ。 だけど見てな、すぐに一人前になってやるよ!
96 92 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_081 腕はまだまだだが、その意気は合格だ。 この調子なら、すぐに鼻をあかせるだろう。
97 93 TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_000_090 すみません姐さん、頭目の野郎をとり逃がしました。 チョコボを近くに隠していたようで、人の足では追いきれず……。
98 94 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_091 ちっ、用意のいい奴だ。 とはいえ、宝剣は奪還できたし十分さ。 撤収するよ!
99 95 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_092 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまんが時間をくれ。 話しておきたいことがある。
100 96 TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_000_092 どうだ、俺たちだってやれるんだ! これからの皇都は、銃士隊が守ってやるぜ!
101 97 TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_000_093 無事に作戦が成功して、ホッとしているよ。 これも、あの思い出したくもない訓練のおかげだな。 ……しかし、シムは調子にのりすぎじゃないか?
102 98 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_094 ……「ロスティンスタル」はどうした? アンタと一緒だと思ったんだが。
103 99 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_100 野盗どもと戦って、気になったことがある。 頭目が使っていた銃だ。 アレの出処はおそらく……。
104 100 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_101 とはいえ、確たる証拠があるわけではないのでな。 裏を取るためにも、別行動をとって調べてみようと思う。 なんというか……元バラクーダ騎士の意地というやつだ。
105 101 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_000_102 すまんが、しばらく指南役を休業すると「ヒルダ」に伝えてくれ。 よろしく頼んだぞ。
106 102 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_110 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… って、指南役はどうした? 一緒にいたんじゃ、なかったのかい?
107 103 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_100_110 はあ? 指南役を休業する? アイツは、何を考えているんだ? まあ、野盗が使っていた銃はアタシも気になるが……。
108 104 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_111 うーん……ここは指南役に任せるしかないか。 アタシたちはそれまで、叙任式に向けて、 自主訓練に励むとするよ。
109 105 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_000_112 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、指南役の調査は気になるだろ? 結果がわかったらアンタにも伝えるから、 たまに顔を出してくれ。
110 106 TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_000_091 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_JOBMCH650_02907_QIB_001_TODO_1 銃士隊を援護して野盗を倒せ
112 108 TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_BATTLETALK_001_001 来やがれ、野郎ども! イシュガルドの犬どもをぶち殺せっ!
113 109 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_BATTLETALK_001_002 銃士隊、訓練の成果を示せ! 指南役たちに情けないところを見せるんじゃないよ!
114 110 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_BATTLETALK_002_000 さて……まだ抵抗するかい?
115 111 TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_BATTLETALK_002_001 ち、ちくしょう、コイツら強すぎる……。 仕方ねえ、「アレ」を連れてこい!
116 112 TEXT_JOBMCH650_02907_ROBBERLEADER02907_BATTLETALK_002_002 へへっ、後の相手は「アレ」がしてくれるぜ。 それじゃあばよっ!
117 113 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_BATTLETALK_002_003 テメエ、部下を見捨てて、自分だけ逃げる気か! シム、ウデスタン、頭目を追え!
118 114 TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_BATTLETALK_002_004 了解っす、姐さん!
119 115 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_002_005 あの獣は……くそっ、面倒なものを! ヤツの放つ雷気にやられると、痺れて動けなくなるぞ!
120 116 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_BATTLETALK_002_006 こっちはギリギリだってのに……っ! すまねえ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大技の妨害は任せた!
121 117 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_DEAD_BATTLETALK_DEAD チッ……ここで……終わり、かよ……。
122 118 TEXT_JOBMCH650_02907_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_DEAD くっ、すまん……俺はここまでだ……。
123 119 TEXT_JOBMCH650_02907_SYMME_BATTLETALK_DEAD うそだろ……姐さん……俺は……。
124 120 TEXT_JOBMCH650_02907_EUDESTAND_BATTLETALK_DEAD こんなところで……すみません、姐さん……。
125 121 TEXT_JOBMCH650_02907_HILDA_BATTLETALK_001_001 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_JOBMCH650_02907_ENEMY_BOSS_BATTLETALK_001_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_00","雲霧街のヒルダは、冒険者にロスティンスタルからの手紙を渡したいようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_01","ロスティンスタルの手紙によると、野盗の頭目が使っていた銃はリムサ・ロミンサ製だったそうだ。入手ルートを洗い出すというロスティンスタルを、ヒルダとともに協力することになった。リムサ・ロミンサのエーテライト・プラザ付近にいる「ロスティンスタル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_02","ロスティンスタルと話した。野盗へ銃を流した商人に追い込みをかけて、頭目の居場所を吐かせることにした。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる「海都の闇商人」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_03","海都の闇商人と話した。彼によると、野盗の頭目は神意の地にいるらしい。クルザス中央高地の神意の地にいる「野盗の頭目」を探そう。"
4,"TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_04","野盗の頭目を発見し、襲いかかってきた獣を倒した。神意の地の「野盗の頭目」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_05","野盗の頭目と話した。今回の事件について頭目から話を聞いたところ、宝剣を盗むよう依頼した女が、わざと奪還させるよう誘導した可能性が浮上した。ヒルダはその理由が宝剣にあるとにらみ、調査を頼むことにした。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ミュースカダン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_06","ミュースカダンと話した。ヒルダの言葉が通じたようで、彼は宝剣フルンティングをスカイスチール機工房で検査するよう取り計らってくれた。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_07","ヒルダと話した。スカイスチール機工房の検査結果が出るころに、また顔を出してみよう。
※機工士のレベルが70以上になると、イシュガルドの雲霧街にいるヒルダから次の機工士クエストを受注することができます"
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9,"TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_00","リムサ・ロミンサのロスティンスタルと話す"
25,"TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_01","アンカーヤードの海都の闇商人と話す"
26,"TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_02","神意の地で野盗の頭目を探す"
27,"TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_03","野盗の頭目と話す"
28,"TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_04","神殿騎士団本部のミュースカダンと話す"
29,"TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_05","ヒルダと話す"
30,"TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_06",""
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47,"TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_000","よう、待ってたよ。
指南役からアンタ宛の手紙が届いたんだ。
調査の結果だと思うから、読んでみてくれよ。"
49,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_001","(-ロスティンスタルの手紙-)例の野盗が持っていた銃の出所がわかった。
製造元は、ナルディク&ヴィメリー社。
つまり、リムサ・ロミンサ製だ。"
50,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_002","(-ロスティンスタルの手紙-)リムサ・ロミンサでは銃の輸出を規制している以上、
あの野盗が正規の手段で手に入れたとは思えん。
裏の伝手があったはずだ。"
51,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_003","(-ロスティンスタルの手紙-)俺はこれから、そのルートを洗い出すつもりだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前の力を貸してくれ。
リムサ・ロミンサで待つ。"
52,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_004","なるほどね、銃の入手ルートか……。
よし、アタシもついていくよ。"
53,"TEXT_JOBMCH680_02908_SYMME_000_005","ね、姐さん、大丈夫なんですかい?
上手く言えねえけど、ヤバくなりそうな……。"
54,"TEXT_JOBMCH680_02908_EUDESTAND_000_006","そうですよ、姐さん。
イシュガルドに所属する銃士隊の隊長が、
他国で暴れたとあっちゃあ、最悪、外交問題になります。"
55,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_007","馬鹿野郎、もともとコイツはこの国の問題だ!
なのに、冒険者と指南役に汚れ役を押しつけるなんざ、
雲霧街魂が許してくれるかってんだい!"
56,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_008","というわけで、アタシもついていくよ。
安心しな、アンタに迷惑をかけるほど暴れたりはしないさ。"
57,"TEXT_JOBMCH680_02908_SYMME_000_009","姐さんは、たまに無鉄砲っていうか、
一度決めたら後先考えないんだよなあ……。"
58,"TEXT_JOBMCH680_02908_EUDESTAND_000_010","姐さんはこういう場面で、利口になれる人じゃないさ。
だからこそ、ここまでついてきたんだ。
俺たちの代わりに、姐さんの支援を頼む。"
59,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_011","安心しな、アタシだって道理はわきまえてる。
さあ、リムサ・ロミンサにいる「ロスティンスタル」と合流しよう。"
60,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_012","おいおい、なんだってそんな嫌そうな顔なんだい?"
61,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_020","やれやれ、なんでヒルダまで来ているんだ?
こうならないよう、宛名をお前にしたんだがな。"
62,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_021","アタシはアタシの筋を通さなきゃ、
胸張って「銃士隊」を名乗れなくなるんでね。
無理言ってついてきたのさ。"
63,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_022","根無し草の俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
問題を起こそうが、どうとでもなるというのに……。
まあ、そういう一本筋の通った馬鹿は、嫌いじゃないがな。"
64,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_023","さて、本題といこう。
野盗に銃を流したアホウだが、心当たりがある。
宝剣を買い取ろうとしていた闇商人だ。"
65,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_024","ヤツなら、逃げた頭目の居場所を知っているかもしれん。
締め上げて、洗いざらい吐かせよう。"
66,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_025","了解、逃げた頭目はアタシも気になってたんだ。
どうにも事件が終わった気がしなくてね。"
67,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_026","同感だな。
目標は今なら「アンカーヤード」にいる。
とっとと済ませてしまおう。"
68,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_027","頭目を逃したままじゃ、アンタも終わった気がしないだろ?
とっとと確保しちまおう。"
69,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_028","おうおう、久しぶりだなあ、商人さんよ?
じっくり話を聞かせてもらうからな。"
70,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_029","今回は逃さんぞ。
よく考えて、発言することだ。"
71,"TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_030","こ、これはこれはイシュガルド銃士隊の皆様……。
いいい、いったい、ワタクシに何のご用でしょう……。"
72,"TEXT_JOBMCH680_02908_Q1_000_000","何と言う?"
73,"TEXT_JOBMCH680_02908_A1_000_001","野盗の頭目の居場所を教えろ"
74,"TEXT_JOBMCH680_02908_A1_000_002","野盗の頭目の確保に協力しろ"
75,"TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_040","ワ、ワタクシのような商人にとって、
信用はなにより大切なものでございます!
取引相手を売ったとなれば、この先の商売……。"
76,"TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_050","ワ、ワタクシはしがない商人でございます。
お上の捜査、それも他国の方に協力するなど、
この身にはあまりに……。"
77,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_060","御託を抜かすなら、野盗が使っていた銃について、
イエロージャケットに情報提供するとしよう。
それとも「掟の番人」の方がいいか?"
78,"TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_061","ひぃ!?
わ、わかりました、ご協力いたします!
ですから、銃の件はなにとぞご勘弁を!"
79,"TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_062","クルザス中央高地の「神意の地」に隠れ家があると、
以前お聞きしたことがありますので、お探しの方は、
そちらにいらっしゃるのではないかと……。"
80,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_063","「神意の地」だな?
すぐに捜索しよう。"
81,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_064","これが嘘だとわかったら、海の底に沈めてやるからな。
もう大人しく、裏稼業からは足を洗うこった……。
お前だって、命は惜しいだろう?"
82,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_065","番犬どもに襲われたが、アタシの敵じゃなかったよ。
これも訓練の成果かね。"
83,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_066","野盗が使役していた番犬だろう。
どうやら、あの商人は、正直者だったらしい。"
84,"TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_067","素性のわからん女の依頼など、受けなきゃよかった。
金に目がくらんだ過去の自分を殴り飛ばしたい。
これからは、まっとうな商売人に戻ろう……。"
85,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_070","て、てめえ!?
くそっ、ここまで追ってきたことを後悔させてやる!"
86,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_080","う、嘘だろ……俺のペットが……。"
87,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_081","銃声がしたから見にきてみれば……。
手助けは不要だったみたいだね。
さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
88,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_082","あ、あああ……。
殺さないでくれ! 頼む!
なんでもするから、命だけは!"
89,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_083","殺すつもりはないが……ちょうどいい。
お前には、残る疑問について聞きたかったんだ。"
90,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_084","……疑問?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どういうこと?"
91,"TEXT_JOBMCH680_02908_Q2_000_000","ロスティンスタルの言う「疑問」とは?"
92,"TEXT_JOBMCH680_02908_A2_000_001","宝剣を盗んだ理由について"
93,"TEXT_JOBMCH680_02908_A2_000_002","宝剣を「発注」した人物について"
94,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_090","盗んだ理由ってそりゃ金目当て……いや、違う?
なら、なんで宝物庫にあった、ほかの宝に手を出さなかった?"
95,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_100","宝剣を発注って、そりゃあの闇商人……いや、違う?
それなら、わざわざ宝剣だけを狙う理由が薄い……。"
96,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_110","捕縛済みの野盗どもは、事件の裏事情について何も知らなかった。
様子からして、嘘をついていたとも思えない。
つまり……。"
97,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_111","今回の事件の背景を知っているのは、頭目のコイツだけだ。
さあ、話せるすべてを、洗いざらい吐け。
悪いようにはしない。"
98,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_112","……俺たちは、リムサ・ロミンサの海賊だった。
海賊禁止令のせいで仕事ができなくなって陸に上がったが、
どうにもカタギの仕事に馴染めなくてな……。"
99,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_113","蓄えが減って、酒代にも困るようになったところで、
馴染の闇商人が、仕事の仲介だってんで、女を連れてきた。"
100,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_114","その女の依頼は、お膳立ては揃えてやるから、
教皇庁から宝剣だけを盗みだせってもんだった。
払いもよかったんでな、ふたつ返事で飛びついたぜ。"
101,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_115","女? そいつの素性は?"
102,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_116","詮索するなって話だったし、なにも聞いちゃいねえ。
仲介の闇商人だって、本名を聞いているわけもない……。
怪しいとは思ったが……切羽詰まってたしな。"
103,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_117","まあでも、楽な依頼だったぜ。
仕事に使えって、費用は女持ちで銃も用意してくれたし、
どうやったのか教皇庁への侵入経路に、警備はなしときたもんだ。"
104,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_118","俺がやったことと言えば、指示どおり宝物庫まで行って、
銃をブッ放して鍵を壊しただけで、楽々と宝剣を盗み出せた。
……問題はこっからだ。"
105,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_119","依頼人の女に、宝剣を突き返されたんだな?"
106,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_120","あぁ、そのとおりさ。
宝剣を納品した翌日、相手側の手違いだったとかで、
報酬といっしょに宝剣を返品されたんだ。"
107,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_121","迷惑料代わりに、宝剣は好きにしろって言われたが、
下手に処分すればヤバイことになる。
だから、仲介役の闇商人に売っちまおうとしたんだが……。"
108,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_121","売買契約書を見つけたアタシたちに、
取引を嗅ぎつけられたわけか。"
109,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_122","売買契約書だと?
そんなもの、俺は作っちゃいないぞ。
盗品の売買で、ご丁寧に証拠を残す馬鹿がいるもんかよ!"
110,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_123","……だいたいの話はわかった。
コイツの言ってることが本当だとすれば、
引っかかることがある。"
111,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_124","この期に及んで、嘘なんてつくか!
本当だ、あの女の依頼で宝剣を盗んだんだ!"
112,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_125","ならばなぜ、女は宝剣を返してきた?
手違いだとして、実行犯へ返却する必要などないはずだ。
それに、書いた覚えのない宝剣の売買契約書が、なぜ存在する?"
113,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_126","……まさか、銃士隊を取引現場に誘導して、宝剣を奪還させた?
どうして……いや、考える前に宝剣を調べたほうが早いな。
指南役、頭目の連行は任せていいか?"
114,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_127","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ついてきてくれ。
神殿騎士団本部へ行って、宝剣を調べさせてもらえるよう、
「ミュースカダン」にかけあってみる。"
115,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_128","正直、気が乗らないったらないんだけどね。
ここは我慢して、「ミュースカダン」と話すために、
神殿騎士団本部へ行くよ。"
116,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_129","コイツは任せておけ。
宝剣の件は、お前たちに任せたぞ。"
117,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_130","ちくしょう……どうしてこんなことになったんだ……。
それもこれも、メルウィブのクソアマが、
海賊禁止令なんて出すからだ……。"
118,"TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_140","英雄殿……と、また貴様か。
打ち合わせもないのに、会いにくるとは。
どういった風の吹き回しだ?"
119,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_141","ちょいとマジな話だ。
アンタに頼みがあってきた。"
120,"TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_142","事情は理解できた。
宝剣は、意図的に「奪還させられた」可能性があり、
その理由を明らかにするため、宝剣を調べたいというのだな?"
121,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_143","そうだ。
叙任式を控えた今、何かあればタダじゃすまない。
……頼む、調べさせてくれ!"
122,"TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_144","貴様がなぜそこまで熱心なのか、理解できん。
宝剣を奪還した今、すでに銃士隊は責任を果たしている。
なぜ、嫌っている私に頭を下げてまで、捜査を続けようとする?"
123,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_145","……嫌ってる、ね。
そのとおり、アンタは大っ嫌いだし、顔も見たくねえ。
だけどよ、一度関わった以上、コイツはアタシらの仕事だ!"
124,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_146","好きだ嫌いだなんて、くだらない意地で、
やらなきゃいけねえ仕事を放りだしたら、
この国を救ってくれた英雄に、自分を誇れねえだろう!"
125,"TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_149","……初めて。
初めて、本当の貴様を見た気がするな。"
126,"TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_150","確かに、貴公の言うとおりだ。
叙任式を前に「宝剣フルンティング」に<RubyCharaters>FF07E79195E796B5FF07E3818BE38197</RubyCharaters>があれば、
大きな問題となるのは、間違いないだろう。"
127,"TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_152","だが、宝剣を銃士隊に預けるのは、規則上難しい。
そもそも、奪還後に整備を行った神殿騎士団の鍛冶師から、
異常なしと報告を受けている。"
128,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_153","そんな、馬鹿なっ!"
129,"TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_154","ゆえに、スカイスチール機工房に検査を依頼しよう。
機工士なら、鍛冶師の見落としに気づくかもしれん。
機密保持についても信用できる……だろう、英雄殿?"
130,"TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_155","よし、機工房なら規則に融通を効かせやすい。
事後承諾でも、整備目的で通せるはず。
さっそく、取りかかるとしよう。"
131,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_156","えっと……やれることはやった……んだよな。
ロスティンスタルにも話しておきたいし、
雲霧街に戻ろう。"
132,"TEXT_JOBMCH680_02908_SYMME_000_157","おう、お疲れさん。
姐さんの話はよくわからなかったが、
今回もうまく行ったってことだけは、わかったぜ!"
133,"TEXT_JOBMCH680_02908_EUDESTAND_000_158","機工房に任せたなら、問題はないだろう。
俺たちは結果が出るまで訓練に励むさ。"
134,"TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_159","ここまできて、なにもないってことはないだろう。
気を緩めるなよ、この事件にはもう一山ある。
……俺のカンだがな。"
135,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_160","平民を嫌っているミュースカダンが、嫌味ひとつなく、
素直に協力してくれるとは、拍子抜けだったよ。
もっとこう……なんかあると思ったんだけどな……。"
136,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_161","ともかくだ、機工房で調べてくれるなら言うことなしさ。
アタシも、あそこに持っていくつもりだったしね。
あとは信じて、結果を待つだけ。"
137,"TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_162","……きっと、次に待ってるのは大一番だ。
結果が出るまで、準備を整えておいてくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_00 雲霧街のヒルダは、冒険者にロスティンスタルからの手紙を渡したいようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_01 ロスティンスタルの手紙によると、野盗の頭目が使っていた銃はリムサ・ロミンサ製だったそうだ。入手ルートを洗い出すというロスティンスタルを、ヒルダとともに協力することになった。リムサ・ロミンサのエーテライト・プラザ付近にいる「ロスティンスタル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_02 ロスティンスタルと話した。野盗へ銃を流した商人に追い込みをかけて、頭目の居場所を吐かせることにした。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる「海都の闇商人」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_03 海都の闇商人と話した。彼によると、野盗の頭目は神意の地にいるらしい。クルザス中央高地の神意の地にいる「野盗の頭目」を探そう。
8 4 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_04 野盗の頭目を発見し、襲いかかってきた獣を倒した。神意の地の「野盗の頭目」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_05 野盗の頭目と話した。今回の事件について頭目から話を聞いたところ、宝剣を盗むよう依頼した女が、わざと奪還させるよう誘導した可能性が浮上した。ヒルダはその理由が宝剣にあるとにらみ、調査を頼むことにした。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ミュースカダン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_06 ミュースカダンと話した。ヒルダの言葉が通じたようで、彼は宝剣フルンティングをスカイスチール機工房で検査するよう取り計らってくれた。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_07 ヒルダと話した。スカイスチール機工房の検査結果が出るころに、また顔を出してみよう。 ※機工士のレベルが70以上になると、イシュガルドの雲霧街にいるヒルダから次の機工士クエストを受注することができます
12 8 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_14
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21 17 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH680_02908_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_00 リムサ・ロミンサのロスティンスタルと話す
29 25 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_01 アンカーヤードの海都の闇商人と話す
30 26 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_02 神意の地で野盗の頭目を探す
31 27 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_03 野盗の頭目と話す
32 28 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_04 神殿騎士団本部のミュースカダンと話す
33 29 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_05 ヒルダと話す
34 30 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_06
35 31 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_07
36 32 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_08
37 33 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_09
38 34 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_10
39 35 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_11
40 36 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_12
41 37 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_13
42 38 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_14
43 39 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_15
44 40 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_16
45 41 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_17
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47 43 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_19
48 44 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_20
49 45 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_21
50 46 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMCH680_02908_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_000 よう、待ってたよ。 指南役からアンタ宛の手紙が届いたんだ。 調査の結果だと思うから、読んでみてくれよ。
53 49 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_001 (-ロスティンスタルの手紙-)例の野盗が持っていた銃の出所がわかった。 製造元は、ナルディク&ヴィメリー社。 つまり、リムサ・ロミンサ製だ。
54 50 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_002 (-ロスティンスタルの手紙-)リムサ・ロミンサでは銃の輸出を規制している以上、 あの野盗が正規の手段で手に入れたとは思えん。 裏の伝手があったはずだ。
55 51 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_003 (-ロスティンスタルの手紙-)俺はこれから、そのルートを洗い出すつもりだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前の力を貸してくれ。 リムサ・ロミンサで待つ。
56 52 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_004 なるほどね、銃の入手ルートか……。 よし、アタシもついていくよ。
57 53 TEXT_JOBMCH680_02908_SYMME_000_005 ね、姐さん、大丈夫なんですかい? 上手く言えねえけど、ヤバくなりそうな……。
58 54 TEXT_JOBMCH680_02908_EUDESTAND_000_006 そうですよ、姐さん。 イシュガルドに所属する銃士隊の隊長が、 他国で暴れたとあっちゃあ、最悪、外交問題になります。
59 55 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_007 馬鹿野郎、もともとコイツはこの国の問題だ! なのに、冒険者と指南役に汚れ役を押しつけるなんざ、 雲霧街魂が許してくれるかってんだい!
60 56 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_008 というわけで、アタシもついていくよ。 安心しな、アンタに迷惑をかけるほど暴れたりはしないさ。
61 57 TEXT_JOBMCH680_02908_SYMME_000_009 姐さんは、たまに無鉄砲っていうか、 一度決めたら後先考えないんだよなあ……。
62 58 TEXT_JOBMCH680_02908_EUDESTAND_000_010 姐さんはこういう場面で、利口になれる人じゃないさ。 だからこそ、ここまでついてきたんだ。 俺たちの代わりに、姐さんの支援を頼む。
63 59 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_011 安心しな、アタシだって道理はわきまえてる。 さあ、リムサ・ロミンサにいる「ロスティンスタル」と合流しよう。
64 60 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_012 おいおい、なんだってそんな嫌そうな顔なんだい?
65 61 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_020 やれやれ、なんでヒルダまで来ているんだ? こうならないよう、宛名をお前にしたんだがな。
66 62 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_021 アタシはアタシの筋を通さなきゃ、 胸張って「銃士隊」を名乗れなくなるんでね。 無理言ってついてきたのさ。
67 63 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_022 根無し草の俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 問題を起こそうが、どうとでもなるというのに……。 まあ、そういう一本筋の通った馬鹿は、嫌いじゃないがな。
68 64 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_023 さて、本題といこう。 野盗に銃を流したアホウだが、心当たりがある。 宝剣を買い取ろうとしていた闇商人だ。
69 65 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_024 ヤツなら、逃げた頭目の居場所を知っているかもしれん。 締め上げて、洗いざらい吐かせよう。
70 66 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_025 了解、逃げた頭目はアタシも気になってたんだ。 どうにも事件が終わった気がしなくてね。
71 67 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_026 同感だな。 目標は今なら「アンカーヤード」にいる。 とっとと済ませてしまおう。
72 68 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_027 頭目を逃したままじゃ、アンタも終わった気がしないだろ? とっとと確保しちまおう。
73 69 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_028 おうおう、久しぶりだなあ、商人さんよ? じっくり話を聞かせてもらうからな。
74 70 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_029 今回は逃さんぞ。 よく考えて、発言することだ。
75 71 TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_030 こ、これはこれはイシュガルド銃士隊の皆様……。 いいい、いったい、ワタクシに何のご用でしょう……。
76 72 TEXT_JOBMCH680_02908_Q1_000_000 何と言う?
77 73 TEXT_JOBMCH680_02908_A1_000_001 野盗の頭目の居場所を教えろ
78 74 TEXT_JOBMCH680_02908_A1_000_002 野盗の頭目の確保に協力しろ
79 75 TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_040 ワ、ワタクシのような商人にとって、 信用はなにより大切なものでございます! 取引相手を売ったとなれば、この先の商売……。
80 76 TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_050 ワ、ワタクシはしがない商人でございます。 お上の捜査、それも他国の方に協力するなど、 この身にはあまりに……。
81 77 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_060 御託を抜かすなら、野盗が使っていた銃について、 イエロージャケットに情報提供するとしよう。 それとも「掟の番人」の方がいいか?
82 78 TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_061 ひぃ!? わ、わかりました、ご協力いたします! ですから、銃の件はなにとぞご勘弁を!
83 79 TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_062 クルザス中央高地の「神意の地」に隠れ家があると、 以前お聞きしたことがありますので、お探しの方は、 そちらにいらっしゃるのではないかと……。
84 80 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_063 「神意の地」だな? すぐに捜索しよう。
85 81 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_064 これが嘘だとわかったら、海の底に沈めてやるからな。 もう大人しく、裏稼業からは足を洗うこった……。 お前だって、命は惜しいだろう?
86 82 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_065 番犬どもに襲われたが、アタシの敵じゃなかったよ。 これも訓練の成果かね。
87 83 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_066 野盗が使役していた番犬だろう。 どうやら、あの商人は、正直者だったらしい。
88 84 TEXT_JOBMCH680_02908_BLACKMARKETEER02908_000_067 素性のわからん女の依頼など、受けなきゃよかった。 金に目がくらんだ過去の自分を殴り飛ばしたい。 これからは、まっとうな商売人に戻ろう……。
89 85 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_070 て、てめえ!? くそっ、ここまで追ってきたことを後悔させてやる!
90 86 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_080 う、嘘だろ……俺のペットが……。
91 87 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_081 銃声がしたから見にきてみれば……。 手助けは不要だったみたいだね。 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
92 88 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_082 あ、あああ……。 殺さないでくれ! 頼む! なんでもするから、命だけは!
93 89 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_083 殺すつもりはないが……ちょうどいい。 お前には、残る疑問について聞きたかったんだ。
94 90 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_084 ……疑問? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どういうこと?
95 91 TEXT_JOBMCH680_02908_Q2_000_000 ロスティンスタルの言う「疑問」とは?
96 92 TEXT_JOBMCH680_02908_A2_000_001 宝剣を盗んだ理由について
97 93 TEXT_JOBMCH680_02908_A2_000_002 宝剣を「発注」した人物について
98 94 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_090 盗んだ理由ってそりゃ金目当て……いや、違う? なら、なんで宝物庫にあった、ほかの宝に手を出さなかった?
99 95 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_100 宝剣を発注って、そりゃあの闇商人……いや、違う? それなら、わざわざ宝剣だけを狙う理由が薄い……。
100 96 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_110 捕縛済みの野盗どもは、事件の裏事情について何も知らなかった。 様子からして、嘘をついていたとも思えない。 つまり……。
101 97 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_111 今回の事件の背景を知っているのは、頭目のコイツだけだ。 さあ、話せるすべてを、洗いざらい吐け。 悪いようにはしない。
102 98 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_112 ……俺たちは、リムサ・ロミンサの海賊だった。 海賊禁止令のせいで仕事ができなくなって陸に上がったが、 どうにもカタギの仕事に馴染めなくてな……。
103 99 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_113 蓄えが減って、酒代にも困るようになったところで、 馴染の闇商人が、仕事の仲介だってんで、女を連れてきた。
104 100 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_114 その女の依頼は、お膳立ては揃えてやるから、 教皇庁から宝剣だけを盗みだせってもんだった。 払いもよかったんでな、ふたつ返事で飛びついたぜ。
105 101 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_115 女? そいつの素性は?
106 102 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_116 詮索するなって話だったし、なにも聞いちゃいねえ。 仲介の闇商人だって、本名を聞いているわけもない……。 怪しいとは思ったが……切羽詰まってたしな。
107 103 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_117 まあでも、楽な依頼だったぜ。 仕事に使えって、費用は女持ちで銃も用意してくれたし、 どうやったのか教皇庁への侵入経路に、警備はなしときたもんだ。
108 104 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_118 俺がやったことと言えば、指示どおり宝物庫まで行って、 銃をブッ放して鍵を壊しただけで、楽々と宝剣を盗み出せた。 ……問題はこっからだ。
109 105 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_119 依頼人の女に、宝剣を突き返されたんだな?
110 106 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_120 あぁ、そのとおりさ。 宝剣を納品した翌日、相手側の手違いだったとかで、 報酬といっしょに宝剣を返品されたんだ。
111 107 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_121 迷惑料代わりに、宝剣は好きにしろって言われたが、 下手に処分すればヤバイことになる。 だから、仲介役の闇商人に売っちまおうとしたんだが……。
112 108 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_121 売買契約書を見つけたアタシたちに、 取引を嗅ぎつけられたわけか。
113 109 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_122 売買契約書だと? そんなもの、俺は作っちゃいないぞ。 盗品の売買で、ご丁寧に証拠を残す馬鹿がいるもんかよ!
114 110 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_123 ……だいたいの話はわかった。 コイツの言ってることが本当だとすれば、 引っかかることがある。
115 111 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_124 この期に及んで、嘘なんてつくか! 本当だ、あの女の依頼で宝剣を盗んだんだ!
116 112 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_125 ならばなぜ、女は宝剣を返してきた? 手違いだとして、実行犯へ返却する必要などないはずだ。 それに、書いた覚えのない宝剣の売買契約書が、なぜ存在する?
117 113 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_126 ……まさか、銃士隊を取引現場に誘導して、宝剣を奪還させた? どうして……いや、考える前に宝剣を調べたほうが早いな。 指南役、頭目の連行は任せていいか?
118 114 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_127 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ついてきてくれ。 神殿騎士団本部へ行って、宝剣を調べさせてもらえるよう、 「ミュースカダン」にかけあってみる。
119 115 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_128 正直、気が乗らないったらないんだけどね。 ここは我慢して、「ミュースカダン」と話すために、 神殿騎士団本部へ行くよ。
120 116 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_129 コイツは任せておけ。 宝剣の件は、お前たちに任せたぞ。
121 117 TEXT_JOBMCH680_02908_ROBBERLEADER02908_000_130 ちくしょう……どうしてこんなことになったんだ……。 それもこれも、メルウィブのクソアマが、 海賊禁止令なんて出すからだ……。
122 118 TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_140 英雄殿……と、また貴様か。 打ち合わせもないのに、会いにくるとは。 どういった風の吹き回しだ?
123 119 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_141 ちょいとマジな話だ。 アンタに頼みがあってきた。
124 120 TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_142 事情は理解できた。 宝剣は、意図的に「奪還させられた」可能性があり、 その理由を明らかにするため、宝剣を調べたいというのだな?
125 121 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_143 そうだ。 叙任式を控えた今、何かあればタダじゃすまない。 ……頼む、調べさせてくれ!
126 122 TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_144 貴様がなぜそこまで熱心なのか、理解できん。 宝剣を奪還した今、すでに銃士隊は責任を果たしている。 なぜ、嫌っている私に頭を下げてまで、捜査を続けようとする?
127 123 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_145 ……嫌ってる、ね。 そのとおり、アンタは大っ嫌いだし、顔も見たくねえ。 だけどよ、一度関わった以上、コイツはアタシらの仕事だ!
128 124 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_146 好きだ嫌いだなんて、くだらない意地で、 やらなきゃいけねえ仕事を放りだしたら、 この国を救ってくれた英雄に、自分を誇れねえだろう!
129 125 TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_149 ……初めて。 初めて、本当の貴様を見た気がするな。
130 126 TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_150 確かに、貴公の言うとおりだ。 叙任式を前に「宝剣フルンティング」に<RubyCharaters>FF07E79195E796B5FF07E3818BE38197</RubyCharaters>があれば、 大きな問題となるのは、間違いないだろう。
131 127 TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_152 だが、宝剣を銃士隊に預けるのは、規則上難しい。 そもそも、奪還後に整備を行った神殿騎士団の鍛冶師から、 異常なしと報告を受けている。
132 128 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_153 そんな、馬鹿なっ!
133 129 TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_154 ゆえに、スカイスチール機工房に検査を依頼しよう。 機工士なら、鍛冶師の見落としに気づくかもしれん。 機密保持についても信用できる……だろう、英雄殿?
134 130 TEXT_JOBMCH680_02908_MUSCADAIN_000_155 よし、機工房なら規則に融通を効かせやすい。 事後承諾でも、整備目的で通せるはず。 さっそく、取りかかるとしよう。
135 131 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_156 えっと……やれることはやった……んだよな。 ロスティンスタルにも話しておきたいし、 雲霧街に戻ろう。
136 132 TEXT_JOBMCH680_02908_SYMME_000_157 おう、お疲れさん。 姐さんの話はよくわからなかったが、 今回もうまく行ったってことだけは、わかったぜ!
137 133 TEXT_JOBMCH680_02908_EUDESTAND_000_158 機工房に任せたなら、問題はないだろう。 俺たちは結果が出るまで訓練に励むさ。
138 134 TEXT_JOBMCH680_02908_ROSTNSTHAL_000_159 ここまできて、なにもないってことはないだろう。 気を緩めるなよ、この事件にはもう一山ある。 ……俺のカンだがな。
139 135 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_160 平民を嫌っているミュースカダンが、嫌味ひとつなく、 素直に協力してくれるとは、拍子抜けだったよ。 もっとこう……なんかあると思ったんだけどな……。
140 136 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_161 ともかくだ、機工房で調べてくれるなら言うことなしさ。 アタシも、あそこに持っていくつもりだったしね。 あとは信じて、結果を待つだけ。
141 137 TEXT_JOBMCH680_02908_HILDA_000_162 ……きっと、次に待ってるのは大一番だ。 結果が出るまで、準備を整えておいてくれ。
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0,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_00","雲霧街のヒルダは、機工房からの連絡を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_01","ヒルダによると、宝剣フルンティングの検査結果が出たらしい。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_02","ステファニヴィアンと話した。宝剣フルンティングの柄に小型の爆弾が仕掛けられており、それを叙任式のさなかに爆発させることで、銃士隊を追い込み、平民を牽制するのが、敵の目的だと考えた一同。そこで、敵の逆手を取り、一網打尽にする作戦をミュースカダンは提案した。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_03","ヒルダと話した。ミュースカダンの作戦どおり、事件の黒幕であった元異端審問官のメリジ男爵夫人とその仲間たちを確保することができた。イシュガルド下層へ向かおう。"
4,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_04","今回の事件をとおして、ヒルダとミュースカダンの確執が解けたようだ。また、彼女たちが姉弟であったこともわかった。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_05","ヒルダと話した。事件を解決した銃士隊の実力を認め、指南は終わったとロスティンスタルは去っていった。銃士隊は、イシュガルドを守る力のひとつとして、これからも活躍し続けていくだろう。
※以下の条件を満たすと、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
6,"TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_06",""
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24,"TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_00","ステファニヴィアンと話す"
25,"TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_01","ヒルダと話す"
26,"TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_02","ヒルダと話す"
27,"TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_03","ヒルダと話す"
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48,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_999_000","やれやれ、気がついたら事件の捜査にどっぷりだ。
最初は指南だけのつもりだったんだが……。
これは報酬に色をつけてもらわんとな。"
49,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_000","おう、ちょうどいいときに来てくれたな。
ついさっき、機工房から連絡が来たよ。
宝剣の検査結果が出たってさ。"
50,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_001","関係者全員で結果を聞くんで、
アンタもスカイスチール機工房へ向かってくれ。"
51,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYMME_000_002","……叙任式まで、もう時間がねえ。
へへっ、やってやるぜ!"
52,"TEXT_JOBMCH700_02909_EUDESTAND_000_010","検査結果がどうであれ、
俺たち銃士隊は、やるべきことをやるだけだ。"
53,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_011","宝剣の検査結果を聞くから、
スカイスチール機工房へ向かってくれ。"
54,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_012","嵐が来る……。
こいつは、大捕り物になるかもな。"
55,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_020","関係者は集まったようだな。
ステファニヴィアン殿、では頼む。"
56,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_021","ああ、単刀直入に結論からいくぞ。
宝剣の柄に、小型の爆弾が仕掛けられていた。"
57,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_022","機工房が訓練用として神殿騎士団に納入したもので、
雷波を使って、遠隔起動できる型だね。
何しろ俺が作ったものだから、間違いない。"
58,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_023","なんてこった……。
宝剣を盗んだのは、その爆弾を仕込むためか。
だとすると、目的は叙任式に出席する要人の暗殺?"
59,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_024","訓練用だし、そこまでの威力はないよ。
手元で爆発したところで、指すら吹き飛ばない。
せいぜい火傷を負うくらいなものだね。"
60,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_025","いや、火傷を負うだけでも十分だ。
公衆の面前で、叙任のための宝剣を取り落としたとなれば、
総長の面目は潰れ、警備を担当する銃士隊の責任問題に発展する。"
61,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_026","そうすると、ここのところ社交界で流れている噂は、
銃士隊を追い詰めるためのものってことか……。"
62,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_027","噂? いったいどんな噂だ?"
63,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_028","宝剣窃盗事件は、自警団の自作自演……。
ならず者に銃を横流しして、宝物庫を襲わせておいて、
自ら捕まえ、手柄を創りだしたっていう、愚にもつかない噂さ。"
64,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_029","そんな噂が流れてるところで、宝剣が爆発したら、
それこそ爆弾の導火線に火をつけるようなものだ!
すべての責任を押しつけられて、銃士隊が吹っ飛ぶぞ!"
65,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_030","そもそも、噂を流したのはどこの愚か者だ?
どう考えても、事件について知っている者の仕業だぞ。
捜査情報には箝口令を布いていたというのに……。"
66,"TEXT_JOBMCH700_02909_Q1_000_000","噂を流した者は?"
67,"TEXT_JOBMCH700_02909_A1_000_001","宝剣窃盗を依頼した女"
68,"TEXT_JOBMCH700_02909_A1_000_002","神殿騎士の裏切り者"
69,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_040","……なるほど、今回の事件を起こしたヤツらってことだな。"
70,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_050","確かに、その可能性もなくはないか……。
けど、野盗に宝剣を盗むよう依頼した女……
今回の事件を起こしたヤツらの方が、怪しくないか?"
71,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_060","つまり、自警団の中でも注目度の高い銃士隊を狙い、
平民が「銃」という力を持つことを牽制するのが目的か……。"
72,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_061","アタシらのために、けっこうな大仕掛けじゃないか。
呆れた話だが、それもここでご破算。
……今度はこちらの番だ。"
73,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_062","事件の黒幕どもを、とっ捕まえるつもりか?
放置できんのは間違いないが、
正体も居場所もわからんのではな……。"
74,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_063","俺の計測器を、侮らないでほしいね。
こんなこともあろうかと、雷波を探知して、
起爆装置の場所を突きとめる機械を作っておいたんだ。"
75,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_064","その機械なら、実行犯の居所を特定できるわけだな……。
よし、それならば、叙任式を執り行いつつ、
起爆させようとした馬鹿を、確保するのはどうだろうか?"
76,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_065","ふん、ちょいとシャクだが、その案に乗ってやる。
影でコソコソしているヤツらを一掃してやるよ。"
77,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_066","よし、叙任式までもう時間もない。
各自準備を整え、行動に移ろう。"
78,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
アタシらはもうちょい作戦を練ったあとで雲霧街に戻る。
アンタの準備が終わったら、顔を出してくれ。"
79,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYMME_000_068","叙任式の警備は、俺たちに任せろ!
ここまでの訓練の成果を、
お偉方に見せつけてやるぜ!"
80,"TEXT_JOBMCH700_02909_EUDESTAND_000_069","銃士隊をハメようとしやがったヤツらの始末は、
アンタたちに任せる。
姐さんの支援は任せたぞ。"
81,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_070","俺の受けた依頼は、指南役だったんだがな。
とはいえ、ここで降りるなんて言うつもりはない。
黒幕をきっちり捕らえて、大団円といこう。"
82,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_071","俺は雷波探知機を用意しておくよ。
ここまできたら手を貸すから、
準備が整い次第、聖バルロアイアン広場で合流しよう。"
83,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいかい?
今回の作戦について、確認しておくよ。"
84,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_081","このあと、すぐに叙任式が始まる。
ミュースカダンと、アタシ以外の銃士隊は、
予定どおりそっちの警備を行う予定だ。"
85,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_082","威力の低い爆弾を、ただ爆発させたところで効果は薄い。
叙任される従騎士の肩に、宝剣が当てられる瞬間を狙うはず。"
86,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_100_082","爆弾の起爆役が好機を知るためには、
式典に参加して、状況を報せる役が必要だ。
ミュースカダンたちは、その見張り役を押さえる。"
87,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_083","アタシたちは、聖バルロアイアン広場で待機して、
起爆装置の位置を特定でき次第、実行役を確保するんだ!"
88,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_084","野盗相手よりも、厳しい鉄火場になるはずさ。
しっかり準備を済ませて、お仕事の時間といこう!"
89,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_500","……工房長、まだ見つからないのか?
もうとっくに叙任式は始まってるぞ。"
90,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_501","焦らせないでくれ。
あちらが雷波を出さなきゃ、どうしようも……。"
91,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_502","見つけた! 場所は雲霧街の外れだ!"
92,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_503","アタシたちのシマで、コソコソやってるのかい。
舐められたもんだね。
その鼻っ柱、叩き折ってやるよ!"
93,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_504","……メリジよ……そちらはどうなりま……ええ!?
確かに、わたくしは作動させましたわ。
なのに宝剣が爆発しないとは、どういうことですか!"
94,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_505","そりゃあ、仕掛けられた爆弾を、
アタシたちが解除してやったからだろうな。"
95,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_506","銃士隊……!"
96,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_507","どこかで見た顔だと思ったが、教皇庁前で会った女貴族かい。
なるほどね、野盗の噂を教えてくれたのは、仕込みだったワケだ。
どうせ宝剣の売買契約書を書いたのも、アンタらだろ?"
97,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_508","な、何のことか、わかりかねますわ!
平民風情に因縁をつけられる覚えはありませんことよ!"
98,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_509","おっ、さすがに今回はアタシを無視できなかったね。
よかったよ、ほかにも聞きたいことがあるからさ。
そっちの異端審問官ともども、投降してもらうよ。"
99,"TEXT_JOBMCH700_02909_TEMPLEKIGHTLEADER02909_000_510","(-????-)いいや、投降するのはお前たちの方だ。"
100,"TEXT_JOBMCH700_02909_TEMPLEKIGHTLEADER02909_000_512","異端審問官の公務妨害のみならず、
罪なき貴族のご婦人を脅すなど、言語道断!
しょせんは卑しき平民、牢の中で思い上がりを反省するがいい!"
101,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_513","ちょっと待ってくれ!
俺たちは銃士隊の仕事をしているだけだ。
ミュースカダン卿に聞けば、すぐにわかる……。"
102,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_514","つまり、貴様らは内通者か。
盗難時のずさんな警備に、訓練用爆弾の横流し。
状況から、いる可能性は高かったが、ここで出てくるとはな。"
103,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_515","皇都を守るはずの神殿騎士サマが、
平民の銃士隊憎しで、馬鹿な貴族に肩入れってか。
「変革」のために戦うアイメリクがうかばれないよ。"
104,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_516","ふふふ……虚勢を張るのも、そこまでになさい。
わたくしたちは野蛮な平民ではありませんから、
素直に投降すれば、命までは取りませんわよ。"
105,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_517","はっ、寝言は寝てほざけ。"
106,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_518","覚悟しろよ、犯罪者。
皇都を守る銃士隊は、貴様らを絶対に許さねえ。
窃盗教唆その他もろもろの疑いで、全員確保だ!"
107,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_100_100","……これで全員倒したな。
あの女貴族は?"
108,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_110_100","ちっ、戦闘のどさくさに紛れて逃げたか。
どこへ行った?"
109,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_120_100","いたぞ!
聖徒門の方だ!"
110,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_130_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
アタシらも追うよ!"
111,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_100","ああ、あの平民たちです!
彼女たちが、何もしていない貴族のわたくしに乱暴を!
なんと恐ろしいことでしょう、助けてくださいませ!"
112,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_101","茶番は終わりだ、元異端審問官のメリジ男爵夫人。
叙任式に参加していたあなたのご友人が、
今回の計画についてすべて教えてくれたぞ。"
113,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_102","ミュースカダン卿、あなたも銃士隊に味方するというの?
貴方だって誇り高き貴族のひとり!
選ばれた者であるなら、平民の増長を許せるはずがないでしょう!"
114,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_103","貴族とは選ばれた者ではなく、国のために戦う者。
銃士隊は、その戦列に加わった新たなる友だ。
さあ、皇都の敵たる犯罪者よ、おとなしく縛につけ!"
115,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_104","ふ、ふざけるな! 私は選ばれし貴族だ!
秩序を守る異端審問官だ! 犯罪者ではない!
平民め! 平民め! 平民めぇぇぇぇっ!!"
116,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_600","……終わったな。"
117,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_601","メリジ男爵夫人らは、選ばれし貴族が民を導くべきと考えていた。
それゆえ、平民との融和を目指す新体制に馴染めず、
銃士隊の結成で不満が暴発した、というのが真相のようだ。"
118,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_602","平民が力を持って、なにが気に食わないのやら。
自分たちの立場が危ういとでも、感じたのかね。"
119,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_603","私は、彼女たちの気持ちがわからんでもない。
一歩間違えれば、私も嫉妬や憎悪に眼が曇り、
同じ道をたどっていたかもしれん。"
120,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_604","……貴公のことを勘違いしていた。
自らの出自を憎むあまり、
この国を害そうとしているのだ、とな。"
121,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_605","このクソッタレな国に飽き飽きしてたのは事実だけど、
後ろの英雄サマやアイメリクと出会って、思い直したのさ。
気にくわないなら、「変革」してやろうってね。"
122,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_606","…………そうか。"
123,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_607","今までの非礼を詫びよう、銃士隊隊長殿。
私は、平民であるからと貴公らを侮った。
これからは、この皇都を守るため、力を貸してほしい。"
124,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_608","……お互い様って面もあるし、アタシも謝っておく。
勝手に親父と重ねて、喧嘩腰になってすまなかった。
コッチからも、よろしく頼むよ。"
125,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_609","さて、後始末もあることだし、私はそろそろ失礼する。
また会おう……姉上。"
126,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_610","…………姉上だとぉ!?"
127,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_200","……でだ、「姉上」ってのはどういう意味だ?
ミュースカダン卿と姉弟だなんて、初耳だぞ。"
128,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_201","そういや言ってなかったか。
あの男は異母弟ってやつでね。
アタシの母親が捨てられたあとに産まれた、跡取り息子さ。"
129,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_202","それはまた……なんとも……。
黙っていたのもわかるというものだが……。"
130,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_203","そりゃ、あんまり愉快な話じゃないしね。
クソ親父が死んで、家を継いだアイツも、
荒くれを率いた「長耳」が姉だなんて、言えるわけないだろ?"
131,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_204","だが、ようやっと認め合えたわけだ。
いがみ合ったままよりは、いいだろうさ。"
132,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_205","そういうこと、なのかねえ……。
アタシも大人になったってことかな。"
133,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_206","生意気だったヒルダが、言うようになったね。
平民だって皇都を守る力になると示してくれたし、
銃を託したのは間違いじゃなかったみたいだ。"
134,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_206","……ステファニヴィアン、感謝するよ。
あのとき、アンタから銃を託してもらえなければ、
きっと今も、酷い生き方をしていただろうからさ。"
135,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_207","……そうか、そう言ってもらえると嬉しいね。"
136,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_208","さて、俺はそろそろ機工房に戻るよ。
のんびりしてると、仕事が滞るってジョイにどやされるからさ。"
137,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_209","さて、アタシらも雲霧街に帰るとするか。
シムとウデスタンたちが待ってるだろうしな。"
138,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYMME_000_210","おう、お疲れさん。
コッチは完璧に警備してやったぜ!
これも指南役の訓練の成果ってやつだな!"
139,"TEXT_JOBMCH700_02909_EUDESTAND_000_211","神殿騎士の警備を見て、自分たちの練度不足を思い知ったよ。
しかし、この先も銃士隊の任務は続いていくんだ。
そのうち必ず、追いついてみせるさ。"
140,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_212","……これで、俺たちの役目は終わった。
だろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?"
141,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_213","ありがとう……銃士隊の成功も、ヒルダの成長も、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とロスティンスタルのおかげだ。
君たちに頼もうと決めた、俺の計測器は間違ってなかったよ。"
142,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_220","黒幕は確保できたし、シムとウデスタンたちも、
警備を上手くやってくれたみたいだ。
これで一件落着さ!"
143,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_221","最初はどうなるかと思ったが、これだけ「使える」なら、
治安維持組織として、銃士隊は十分にやっていける。
俺や<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の仕事も完了だな。"
144,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_222","ふたりとも、行っちまうのかい?
もっと教えてもらいたかったんだが……。"
145,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_223","はっ、甘えるんじゃない。
これ以上は、お前たちが考えて、銃士隊を作っていけ。
それができる程度には、鍛えてやったはずだ。"
146,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_224","指南役……ありがとよ。"
147,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_225","銃士隊、これからの活躍を期待してるぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またどこかで会おう。
ではな。"
148,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_226","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ありがとな。
アンタに失望されないよう、がんばっていくからさ、
気が向いたら様子を見にきてくれよな!"
149,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_260","「機工士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「機工士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
150,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_261","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
151,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_262","3.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
152,"TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_263","条件を満たし、スカイスチール機工房の、
「ステファニヴィアン」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
153,"TEXT_JOBMCH700_02909_QIB_001_TODO_1","神殿騎士と異端審問官を倒せ"
154,"TEXT_JOBMCH700_02909_QIB_001_TODO_2","メリジ男爵夫人を倒せ"
155,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_FST_001_001","抵抗するならしてみせな、犯罪者ども。"
156,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_FST_001_002","平民ごときが、ふざけたことを!
みなさま、殺してしまいなさい!"
157,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_001_001","殺してやる! 殺してやるぞ、平民んんんんっ!!"
158,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_BATTLETALK_SEC_001_001","話ができる状態ではないな。
やるぞ、銃士隊!"
159,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_002_001","殺す! 殺す! 殺す!
異端の力を使ってでも、貴様らを殺してやる!!"
160,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_SEC_002_002","あの女、竜の血を飲んだのか!?
話には聞いてたけど、本当にドラゴン族の眷属になるなんて……。"
161,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_SEC_002_003","チッ……元異端審問官が、そこまでイカれるとはね!"
162,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_002_004","アハハハハハハッ!
平民ハ殺ス! 逆ラウ者モ殺ス! 全部、全部、殺シテヤルッ!!"
163,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_003_001","アハハハハハハッ!
燃エロ! 燃エロ! 炎ニ巻カレテ死ンデシマエッ!!"
164,"TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_004_001","アアアアアアアッ!
ワタクシニ逆ラウ平民ナド、皇都ゴト灰ニナレッ!!"
165,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_SEC_004_002","あの火球、放っておくとヤバそうだな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前に任せる!"
166,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_SEC_004_003","支援するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
コッチに寄ってくれ!"
167,"TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_DEAD","チッ……ここで……終わり、かよ……。"
168,"TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_DEAD","くっ、すまん……俺はここまでだ……。"
169,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_DEAD","しくじった……後は任せた……。"
170,"TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_BATTLETALK_DEAD","守れなかった……すまない……。"
171,"TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_SEC_003_002","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
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4 0 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_00 雲霧街のヒルダは、機工房からの連絡を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_01 ヒルダによると、宝剣フルンティングの検査結果が出たらしい。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_02 ステファニヴィアンと話した。宝剣フルンティングの柄に小型の爆弾が仕掛けられており、それを叙任式のさなかに爆発させることで、銃士隊を追い込み、平民を牽制するのが、敵の目的だと考えた一同。そこで、敵の逆手を取り、一網打尽にする作戦をミュースカダンは提案した。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_03 ヒルダと話した。ミュースカダンの作戦どおり、事件の黒幕であった元異端審問官のメリジ男爵夫人とその仲間たちを確保することができた。イシュガルド下層へ向かおう。
8 4 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_04 今回の事件をとおして、ヒルダとミュースカダンの確執が解けたようだ。また、彼女たちが姉弟であったこともわかった。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_05 ヒルダと話した。事件を解決した銃士隊の実力を認め、指南は終わったとロスティンスタルは去っていった。銃士隊は、イシュガルドを守る力のひとつとして、これからも活躍し続けていくだろう。 ※以下の条件を満たすと、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
10 6 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_08
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15 11 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_11
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24 20 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH700_02909_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_00 ステファニヴィアンと話す
29 25 TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_01 ヒルダと話す
30 26 TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_02 ヒルダと話す
31 27 TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_03 ヒルダと話す
32 28 TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_04
33 29 TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_05
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50 46 TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMCH700_02909_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_999_000 やれやれ、気がついたら事件の捜査にどっぷりだ。 最初は指南だけのつもりだったんだが……。 これは報酬に色をつけてもらわんとな。
53 49 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_000 おう、ちょうどいいときに来てくれたな。 ついさっき、機工房から連絡が来たよ。 宝剣の検査結果が出たってさ。
54 50 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_001 関係者全員で結果を聞くんで、 アンタもスカイスチール機工房へ向かってくれ。
55 51 TEXT_JOBMCH700_02909_SYMME_000_002 ……叙任式まで、もう時間がねえ。 へへっ、やってやるぜ!
56 52 TEXT_JOBMCH700_02909_EUDESTAND_000_010 検査結果がどうであれ、 俺たち銃士隊は、やるべきことをやるだけだ。
57 53 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_011 宝剣の検査結果を聞くから、 スカイスチール機工房へ向かってくれ。
58 54 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_012 嵐が来る……。 こいつは、大捕り物になるかもな。
59 55 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_020 関係者は集まったようだな。 ステファニヴィアン殿、では頼む。
60 56 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_021 ああ、単刀直入に結論からいくぞ。 宝剣の柄に、小型の爆弾が仕掛けられていた。
61 57 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_022 機工房が訓練用として神殿騎士団に納入したもので、 雷波を使って、遠隔起動できる型だね。 何しろ俺が作ったものだから、間違いない。
62 58 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_023 なんてこった……。 宝剣を盗んだのは、その爆弾を仕込むためか。 だとすると、目的は叙任式に出席する要人の暗殺?
63 59 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_024 訓練用だし、そこまでの威力はないよ。 手元で爆発したところで、指すら吹き飛ばない。 せいぜい火傷を負うくらいなものだね。
64 60 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_025 いや、火傷を負うだけでも十分だ。 公衆の面前で、叙任のための宝剣を取り落としたとなれば、 総長の面目は潰れ、警備を担当する銃士隊の責任問題に発展する。
65 61 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_026 そうすると、ここのところ社交界で流れている噂は、 銃士隊を追い詰めるためのものってことか……。
66 62 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_027 噂? いったいどんな噂だ?
67 63 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_028 宝剣窃盗事件は、自警団の自作自演……。 ならず者に銃を横流しして、宝物庫を襲わせておいて、 自ら捕まえ、手柄を創りだしたっていう、愚にもつかない噂さ。
68 64 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_029 そんな噂が流れてるところで、宝剣が爆発したら、 それこそ爆弾の導火線に火をつけるようなものだ! すべての責任を押しつけられて、銃士隊が吹っ飛ぶぞ!
69 65 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_030 そもそも、噂を流したのはどこの愚か者だ? どう考えても、事件について知っている者の仕業だぞ。 捜査情報には箝口令を布いていたというのに……。
70 66 TEXT_JOBMCH700_02909_Q1_000_000 噂を流した者は?
71 67 TEXT_JOBMCH700_02909_A1_000_001 宝剣窃盗を依頼した女
72 68 TEXT_JOBMCH700_02909_A1_000_002 神殿騎士の裏切り者
73 69 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_040 ……なるほど、今回の事件を起こしたヤツらってことだな。
74 70 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_050 確かに、その可能性もなくはないか……。 けど、野盗に宝剣を盗むよう依頼した女…… 今回の事件を起こしたヤツらの方が、怪しくないか?
75 71 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_060 つまり、自警団の中でも注目度の高い銃士隊を狙い、 平民が「銃」という力を持つことを牽制するのが目的か……。
76 72 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_061 アタシらのために、けっこうな大仕掛けじゃないか。 呆れた話だが、それもここでご破算。 ……今度はこちらの番だ。
77 73 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_062 事件の黒幕どもを、とっ捕まえるつもりか? 放置できんのは間違いないが、 正体も居場所もわからんのではな……。
78 74 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_063 俺の計測器を、侮らないでほしいね。 こんなこともあろうかと、雷波を探知して、 起爆装置の場所を突きとめる機械を作っておいたんだ。
79 75 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_064 その機械なら、実行犯の居所を特定できるわけだな……。 よし、それならば、叙任式を執り行いつつ、 起爆させようとした馬鹿を、確保するのはどうだろうか?
80 76 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_065 ふん、ちょいとシャクだが、その案に乗ってやる。 影でコソコソしているヤツらを一掃してやるよ。
81 77 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_066 よし、叙任式までもう時間もない。 各自準備を整え、行動に移ろう。
82 78 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 アタシらはもうちょい作戦を練ったあとで雲霧街に戻る。 アンタの準備が終わったら、顔を出してくれ。
83 79 TEXT_JOBMCH700_02909_SYMME_000_068 叙任式の警備は、俺たちに任せろ! ここまでの訓練の成果を、 お偉方に見せつけてやるぜ!
84 80 TEXT_JOBMCH700_02909_EUDESTAND_000_069 銃士隊をハメようとしやがったヤツらの始末は、 アンタたちに任せる。 姐さんの支援は任せたぞ。
85 81 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_070 俺の受けた依頼は、指南役だったんだがな。 とはいえ、ここで降りるなんて言うつもりはない。 黒幕をきっちり捕らえて、大団円といこう。
86 82 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_071 俺は雷波探知機を用意しておくよ。 ここまできたら手を貸すから、 準備が整い次第、聖バルロアイアン広場で合流しよう。
87 83 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいかい? 今回の作戦について、確認しておくよ。
88 84 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_081 このあと、すぐに叙任式が始まる。 ミュースカダンと、アタシ以外の銃士隊は、 予定どおりそっちの警備を行う予定だ。
89 85 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_082 威力の低い爆弾を、ただ爆発させたところで効果は薄い。 叙任される従騎士の肩に、宝剣が当てられる瞬間を狙うはず。
90 86 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_100_082 爆弾の起爆役が好機を知るためには、 式典に参加して、状況を報せる役が必要だ。 ミュースカダンたちは、その見張り役を押さえる。
91 87 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_083 アタシたちは、聖バルロアイアン広場で待機して、 起爆装置の位置を特定でき次第、実行役を確保するんだ!
92 88 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_084 野盗相手よりも、厳しい鉄火場になるはずさ。 しっかり準備を済ませて、お仕事の時間といこう!
93 89 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_500 ……工房長、まだ見つからないのか? もうとっくに叙任式は始まってるぞ。
94 90 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_501 焦らせないでくれ。 あちらが雷波を出さなきゃ、どうしようも……。
95 91 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_502 見つけた! 場所は雲霧街の外れだ!
96 92 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_503 アタシたちのシマで、コソコソやってるのかい。 舐められたもんだね。 その鼻っ柱、叩き折ってやるよ!
97 93 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_504 ……メリジよ……そちらはどうなりま……ええ!? 確かに、わたくしは作動させましたわ。 なのに宝剣が爆発しないとは、どういうことですか!
98 94 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_505 そりゃあ、仕掛けられた爆弾を、 アタシたちが解除してやったからだろうな。
99 95 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_506 銃士隊……!
100 96 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_507 どこかで見た顔だと思ったが、教皇庁前で会った女貴族かい。 なるほどね、野盗の噂を教えてくれたのは、仕込みだったワケだ。 どうせ宝剣の売買契約書を書いたのも、アンタらだろ?
101 97 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_508 な、何のことか、わかりかねますわ! 平民風情に因縁をつけられる覚えはありませんことよ!
102 98 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_509 おっ、さすがに今回はアタシを無視できなかったね。 よかったよ、ほかにも聞きたいことがあるからさ。 そっちの異端審問官ともども、投降してもらうよ。
103 99 TEXT_JOBMCH700_02909_TEMPLEKIGHTLEADER02909_000_510 (-????-)いいや、投降するのはお前たちの方だ。
104 100 TEXT_JOBMCH700_02909_TEMPLEKIGHTLEADER02909_000_512 異端審問官の公務妨害のみならず、 罪なき貴族のご婦人を脅すなど、言語道断! しょせんは卑しき平民、牢の中で思い上がりを反省するがいい!
105 101 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_513 ちょっと待ってくれ! 俺たちは銃士隊の仕事をしているだけだ。 ミュースカダン卿に聞けば、すぐにわかる……。
106 102 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_514 つまり、貴様らは内通者か。 盗難時のずさんな警備に、訓練用爆弾の横流し。 状況から、いる可能性は高かったが、ここで出てくるとはな。
107 103 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_515 皇都を守るはずの神殿騎士サマが、 平民の銃士隊憎しで、馬鹿な貴族に肩入れってか。 「変革」のために戦うアイメリクがうかばれないよ。
108 104 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_516 ふふふ……虚勢を張るのも、そこまでになさい。 わたくしたちは野蛮な平民ではありませんから、 素直に投降すれば、命までは取りませんわよ。
109 105 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_517 はっ、寝言は寝てほざけ。
110 106 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_518 覚悟しろよ、犯罪者。 皇都を守る銃士隊は、貴様らを絶対に許さねえ。 窃盗教唆その他もろもろの疑いで、全員確保だ!
111 107 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_100_100 ……これで全員倒したな。 あの女貴族は?
112 108 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_110_100 ちっ、戦闘のどさくさに紛れて逃げたか。 どこへ行った?
113 109 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_120_100 いたぞ! 聖徒門の方だ!
114 110 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_130_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? アタシらも追うよ!
115 111 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_100 ああ、あの平民たちです! 彼女たちが、何もしていない貴族のわたくしに乱暴を! なんと恐ろしいことでしょう、助けてくださいませ!
116 112 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_101 茶番は終わりだ、元異端審問官のメリジ男爵夫人。 叙任式に参加していたあなたのご友人が、 今回の計画についてすべて教えてくれたぞ。
117 113 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_102 ミュースカダン卿、あなたも銃士隊に味方するというの? 貴方だって誇り高き貴族のひとり! 選ばれた者であるなら、平民の増長を許せるはずがないでしょう!
118 114 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_103 貴族とは選ばれた者ではなく、国のために戦う者。 銃士隊は、その戦列に加わった新たなる友だ。 さあ、皇都の敵たる犯罪者よ、おとなしく縛につけ!
119 115 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_000_104 ふ、ふざけるな! 私は選ばれし貴族だ! 秩序を守る異端審問官だ! 犯罪者ではない! 平民め! 平民め! 平民めぇぇぇぇっ!!
120 116 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_600 ……終わったな。
121 117 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_601 メリジ男爵夫人らは、選ばれし貴族が民を導くべきと考えていた。 それゆえ、平民との融和を目指す新体制に馴染めず、 銃士隊の結成で不満が暴発した、というのが真相のようだ。
122 118 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_602 平民が力を持って、なにが気に食わないのやら。 自分たちの立場が危ういとでも、感じたのかね。
123 119 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_603 私は、彼女たちの気持ちがわからんでもない。 一歩間違えれば、私も嫉妬や憎悪に眼が曇り、 同じ道をたどっていたかもしれん。
124 120 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_604 ……貴公のことを勘違いしていた。 自らの出自を憎むあまり、 この国を害そうとしているのだ、とな。
125 121 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_605 このクソッタレな国に飽き飽きしてたのは事実だけど、 後ろの英雄サマやアイメリクと出会って、思い直したのさ。 気にくわないなら、「変革」してやろうってね。
126 122 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_606 …………そうか。
127 123 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_607 今までの非礼を詫びよう、銃士隊隊長殿。 私は、平民であるからと貴公らを侮った。 これからは、この皇都を守るため、力を貸してほしい。
128 124 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_608 ……お互い様って面もあるし、アタシも謝っておく。 勝手に親父と重ねて、喧嘩腰になってすまなかった。 コッチからも、よろしく頼むよ。
129 125 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_000_609 さて、後始末もあることだし、私はそろそろ失礼する。 また会おう……姉上。
130 126 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_610 …………姉上だとぉ!?
131 127 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_200 ……でだ、「姉上」ってのはどういう意味だ? ミュースカダン卿と姉弟だなんて、初耳だぞ。
132 128 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_201 そういや言ってなかったか。 あの男は異母弟ってやつでね。 アタシの母親が捨てられたあとに産まれた、跡取り息子さ。
133 129 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_202 それはまた……なんとも……。 黙っていたのもわかるというものだが……。
134 130 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_203 そりゃ、あんまり愉快な話じゃないしね。 クソ親父が死んで、家を継いだアイツも、 荒くれを率いた「長耳」が姉だなんて、言えるわけないだろ?
135 131 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_204 だが、ようやっと認め合えたわけだ。 いがみ合ったままよりは、いいだろうさ。
136 132 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_205 そういうこと、なのかねえ……。 アタシも大人になったってことかな。
137 133 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_206 生意気だったヒルダが、言うようになったね。 平民だって皇都を守る力になると示してくれたし、 銃を託したのは間違いじゃなかったみたいだ。
138 134 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_206 ……ステファニヴィアン、感謝するよ。 あのとき、アンタから銃を託してもらえなければ、 きっと今も、酷い生き方をしていただろうからさ。
139 135 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_207 ……そうか、そう言ってもらえると嬉しいね。
140 136 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_208 さて、俺はそろそろ機工房に戻るよ。 のんびりしてると、仕事が滞るってジョイにどやされるからさ。
141 137 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_209 さて、アタシらも雲霧街に帰るとするか。 シムとウデスタンたちが待ってるだろうしな。
142 138 TEXT_JOBMCH700_02909_SYMME_000_210 おう、お疲れさん。 コッチは完璧に警備してやったぜ! これも指南役の訓練の成果ってやつだな!
143 139 TEXT_JOBMCH700_02909_EUDESTAND_000_211 神殿騎士の警備を見て、自分たちの練度不足を思い知ったよ。 しかし、この先も銃士隊の任務は続いていくんだ。 そのうち必ず、追いついてみせるさ。
144 140 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_212 ……これで、俺たちの役目は終わった。 だろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
145 141 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_000_213 ありがとう……銃士隊の成功も、ヒルダの成長も、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とロスティンスタルのおかげだ。 君たちに頼もうと決めた、俺の計測器は間違ってなかったよ。
146 142 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_220 黒幕は確保できたし、シムとウデスタンたちも、 警備を上手くやってくれたみたいだ。 これで一件落着さ!
147 143 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_221 最初はどうなるかと思ったが、これだけ「使える」なら、 治安維持組織として、銃士隊は十分にやっていける。 俺や<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の仕事も完了だな。
148 144 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_222 ふたりとも、行っちまうのかい? もっと教えてもらいたかったんだが……。
149 145 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_223 はっ、甘えるんじゃない。 これ以上は、お前たちが考えて、銃士隊を作っていけ。 それができる程度には、鍛えてやったはずだ。
150 146 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_224 指南役……ありがとよ。
151 147 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_000_225 銃士隊、これからの活躍を期待してるぞ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またどこかで会おう。 ではな。
152 148 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_000_226 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ありがとな。 アンタに失望されないよう、がんばっていくからさ、 気が向いたら様子を見にきてくれよな!
153 149 TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_260 「機工士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「機工士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
154 150 TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_261 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
155 151 TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_262 3.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
156 152 TEXT_JOBMCH700_02909_SYSTEM_100_263 条件を満たし、スカイスチール機工房の、 「ステファニヴィアン」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
157 153 TEXT_JOBMCH700_02909_QIB_001_TODO_1 神殿騎士と異端審問官を倒せ
158 154 TEXT_JOBMCH700_02909_QIB_001_TODO_2 メリジ男爵夫人を倒せ
159 155 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_FST_001_001 抵抗するならしてみせな、犯罪者ども。
160 156 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_FST_001_002 平民ごときが、ふざけたことを! みなさま、殺してしまいなさい!
161 157 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_001_001 殺してやる! 殺してやるぞ、平民んんんんっ!!
162 158 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_BATTLETALK_SEC_001_001 話ができる状態ではないな。 やるぞ、銃士隊!
163 159 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_002_001 殺す! 殺す! 殺す! 異端の力を使ってでも、貴様らを殺してやる!!
164 160 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_SEC_002_002 あの女、竜の血を飲んだのか!? 話には聞いてたけど、本当にドラゴン族の眷属になるなんて……。
165 161 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_SEC_002_003 チッ……元異端審問官が、そこまでイカれるとはね!
166 162 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_002_004 アハハハハハハッ! 平民ハ殺ス! 逆ラウ者モ殺ス! 全部、全部、殺シテヤルッ!!
167 163 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_003_001 アハハハハハハッ! 燃エロ! 燃エロ! 炎ニ巻カレテ死ンデシマエッ!!
168 164 TEXT_JOBMCH700_02909_MELISIE_BATTLETALK_SEC_004_001 アアアアアアアッ! ワタクシニ逆ラウ平民ナド、皇都ゴト灰ニナレッ!!
169 165 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_SEC_004_002 あの火球、放っておくとヤバそうだな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前に任せる!
170 166 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_SEC_004_003 支援するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! コッチに寄ってくれ!
171 167 TEXT_JOBMCH700_02909_HILDA_BATTLETALK_DEAD チッ……ここで……終わり、かよ……。
172 168 TEXT_JOBMCH700_02909_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_DEAD くっ、すまん……俺はここまでだ……。
173 169 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_DEAD しくじった……後は任せた……。
174 170 TEXT_JOBMCH700_02909_MUSCADAIN_BATTLETALK_DEAD 守れなかった……すまない……。
175 171 TEXT_JOBMCH700_02909_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_SEC_003_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、浮かない顔をしている。"
1,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、盗まれた家宝を取り戻すために、ひんがしの国から来たユキの手伝いをすることになった。他人を頼ろうとしないユキだったが、最後には冒険者に助けを求め、家宝を取り戻して国へ帰っていくのだった。
            * * *
オボロは、里に嘘をついていたことがバレてしまったようだ。彼はジャックから協力を頼まれているという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_02","ジャックと話し、巻物を盗んだ東方人を探すことになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_03","イ・トルワンと話し、東方人たちがワインポートへ向かったと聞いた。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ジャック」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_04","ジャックに報告した。東ラノシアのワインポートへ向かった「ジャック」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_05","ジャックと合流した。東方人たちは、ブラッドショアへ向かったようだ。東ラノシアのブラッドショア南で東方人を探そう。"
6,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_06","東方人を見つけたところ、襲ってきたので討伐した。ブラッドショア北の「ジャック」と合流しよう。"
7,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_07","ジャックと合流したところ、カラスが現れて東方人はクガネへ向かったと聞いた。船着場の平屋へ向かった「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_08","オボロと話した。彼はジャックとクガネへ向かった。ヨウメイにオボロからの手紙が届くまで、技を磨いておこう。
※忍者のレベルが63以上になると、船着場の平屋のヨウメイから次の忍者クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
25,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_01","溺れた海豚亭のイ・トルワンと話す"
26,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_02","ブルワークホールのジャックに報告"
27,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_03","ワインポートのジャックと合流"
28,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_04","ブラッドショア南で東方人を探す"
29,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_05","ジャックと合流"
30,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_17",""
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43,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_000","はぁ…………。"
49,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_001","ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
これはいかん、忍びともあろう者が、
こんなにも近くにいる、人の気配に気づかぬとは……。"
50,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_002","言い訳にはならぬが、少し気落ちしていてな。
というのも、ユキ姫が忍びの里に感謝状を送ったことで、
結局、私が怪我で動けぬ身体だという嘘は、バレてしまった。"
51,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_003","すぐさま、里に連れ戻されると思いきや……。
長老からは、このままエオルゼアに留まるよう命じられたのだ。"
52,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_004","ドマにて有事あれば、すぐに帰還せよ。
それまでは、この地のドマの民を支援するように……
というのが命令の趣旨だが、どうにも気持ちが浮かぬ。"
53,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_005","いつまでも里に帰らなかったがため、
爪弾きにされてしまった気がしてならぬのだ。
もしかしたら、里にはもう私の居場所はないのかもしれない……。"
54,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_006","すまぬ……泣き言を聞かせてしまったな。
……ところで、双剣士ギルドのジャック殿から、
ドマの民に関する依頼が寄せられたらしく、協力を頼まれている。"
55,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_007","ちょうど、これから向かうところだったのだが、これも何かの縁。
よければ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、手を貸してくれぬか?"
56,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_008","感謝する……それでは、双剣士ギルドへと向かい、
「ジャック」殿から話を聞こう。"
57,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_010","ドマの民に関する依頼とはいったい……?"
58,"TEXT_JOBNIN601_02948_YOUMEI_000_015","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_020","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気そうだな。
お前も手伝ってくれるんだって?
それなら、早期解決が期待できそうだ。"
60,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_021","ドマの民に関する依頼というのは、
リムサ・ロミンサ三大海賊の「百鬼夜行」からきたものだ。"
61,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_022","奴らの私掠船が、東方の海で一隻の帝国属州の船を拿捕した。
これがドマの船だったらしいのだが、相手が百鬼夜行だと知ると、
船員たちが、エオルゼアへの「亡命」を希望してきたという。"
62,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_023","そこで、百鬼夜行側はドマの民を自称する船員たちを連れ帰り、
積荷を船賃代わりに頂戴することにした。"
63,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_024","ところが、リムサ・ロミンサに到着するや、件のドマの民が、
積荷の中の「巻物」を盗んで、姿を消しちまったんだとさ。
巻物ひとつでも、略奪品が不当に奪われれば掟破りだ。"
64,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_025","……というのが、頭領カルヴァランの主張だが、
実のところ、ほかにロクな積荷もなかったらしくてな。
その巻物こそが、値打ち物だったと判断したんだろう。"
65,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_026","……なるほど、その巻物の奪還が依頼の本筋か。
亡命を希望しながら、現地に到着するや逃げ出すとは妙だが、
その巻物というのも気になるところだな……。"
66,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_027","まずは、街に潜む双剣士たちから、
姿を消した、東方人たちの目撃情報を集めよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、イ・トルワンをあたってくれ。"
67,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_028","まさか、忘れたわけじゃないよな?
溺れた海豚亭で給仕をしながら情報を集めている仲間だよ。
仕事中に酔うわけにいかないから、何を注文するかわかっているな?"
68,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_029","それじゃ、俺たちはほかをあたる。
溺れた海豚亭の「イ・トルワン」は、お前に任せたぞ。
外へ出やすいように、この後はブルワークホールで落ち合おう。"
69,"TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_030","いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ!
ご注文は何になさいますか?"
70,"TEXT_JOBNIN601_02948_Q1_000_031","注文は……"
71,"TEXT_JOBNIN601_02948_A1_000_032","冷えたエール"
72,"TEXT_JOBNIN601_02948_A2_000_033","強烈なエール"
73,"TEXT_JOBNIN601_02948_A3_000_034","薄めたエール"
74,"TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_035","はい、かしこまりました。
席について、少々お待ちくださいね。
……あら、ご注文を変更するのですか?"
75,"TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_036","ふふ、久々に双剣士の仕事ですか?
……今回は何を聞きに?"
76,"TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_037","……東方人の目撃情報ですか。
それなら、少し前に見慣れぬ東方風の男たちが、
この酒場に集まって、何やら相談をしていましたよ。"
77,"TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_038","いつも、お客の話には聞き耳を立てていますが、
そうするまでもなく、彼らは酒場に響き渡る大声で話していました。"
78,"TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_039","なんでも、ワインを買い込みたいらしくて、
ワインポートへ向かうことに話がまとまり、去っていきましたよ。"
79,"TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_045","見慣れぬ東方人たちは、ワインを買い込みたいらしく、
ワインポートへ向かうことに話がまとまり、去っていきましたよ。"
80,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_046","住民に紛れて潜むとは、双剣士も忍びと同じでござるな。"
81,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_050","……そうか、こちらも東方風の者たちが、
ワインポートへ向かったという情報を掴んだ。"
82,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_051","こうも簡単に行方を掴めてしまうのが、どうも気になるが……
ともかく、「ワインポート」へ向かうとしよう。"
83,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_055","残念ながら、一足遅かったようでござる……。"
84,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_060","どうやら、一足違いだったようだ。
東方風の者たちが、ワインをたらふく買って、
ブラッドショアの方へ向かったところだと聞いた。"
85,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_061","待てよ……酒は水代わりとなる航海の必需品だ。
もしかしたら、奴らは船でどこかへ逃げる気かもしれない!"
86,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_062","急いで、「ブラッドショア」の浜辺へ向かい東方人を探そう!
浜辺は広いから、二手に分かれた方がよさそうだな。
俺たちは北へ向かう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は南を頼む!"
87,"TEXT_JOBNIN601_02948_DOMANPEOPLE02948_000_070","あぁん……追手か?
だったら……殺せって命令だ!"
88,"TEXT_JOBNIN601_02948_POPMESSAGE_100_071","敵が襲いかかってきた!!"
89,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_075","この者たちは、東方の侍のようだが……いったい、何者?"
90,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_080","こいつら、急に襲いかかってきやがったんだが、
そっちも同じだったのか……。"
91,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_081","……巻物が見当たらない。
それに、船で逃げようとしていたとは思えぬ。
ただ酒盛りをしていただけに見えるが……。"
92,"TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_082","(-????-)そいつらは、追跡者を引き付けるためのただの捨て駒。
本命は、エールポートに向かったよ。"
93,"TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_083","そして、遠洋航海に出るためエールの買付に来ていた、
東アルデナード商会の交易船に乗って、見事にトンズラさ。
ひんがしの国の港街「クガネ」に向かったようだね……ウププ。"
94,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_084","お前は、流れの闇商人……なんでこんなところに?"
95,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_085","え……お前、カラスじゃないか!"
96,"TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_086","はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん!
みなさん、お久しぶりィ~。"
97,"TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_087","オボロくんは、相変わらず優等生って言いたいところだけど……。
帰りたくないからって、里に嘘つくなんてさァ、
キミも変わったもんだよネェ~。"
98,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_088","黙れ、黙れ!
そんなことより、なぜ、お前が奴らのことを知っているのだ?"
99,"TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_089","プププ、さぁ~て、どうしてだろうネェ~?
……それじゃぁまたね、あっは~ん。"
100,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_090","……クソッ、相変わらず逃げ足の速い奴だ。"
101,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_091","あの情報通が、お前らの知り合いだったとはね……。
それにしても、まんまと犯人を取り逃がしちまったようだな。"
102,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_092","ここは我らの隠れ家「船着場の平屋」が近い。
とりあえず、そこで、今後のことを決めようではないか。"
103,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_095","へぇ、隠れ家としては悪くないが……ちょっと地味だな。"
104,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_100","まさか、カラスが現れるとはな。
しかし、わざわざ情報を伝えにくるとは……
もしや、我々に協力してくれるということか……?"
105,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_101","オボロ、そのカラスって奴は仲間なのか……?"
106,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_102","ま、まさか!
そんなことはない、奴はいつか私が討つべき宿敵だ!"
107,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_103","そのわりには嬉しそうだったがな……。
さて、「ひんがしの国」とはまた遠いが、
俺は引き受けた仕事は最後までやり遂げる性分なんだ。"
108,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_104","だが、さすがに東方は俺にとっても未知の領域。
オボロ、お前なら「クガネ」ってところも知ってるんだろ?
俺と一緒に、その街へ向かって仕事を続行してくれねぇか?"
109,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_105","もちろん、そのつもりでござる。
クガネなら、忍具の取引で何度も行っている。
それでは、私たちは彼の地へと向かうことにしよう。"
110,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_106","向こうで何か進展があったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、
是非とも協力してもらいたい。"
111,"TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_107","すまねぇが、俺からも頼むぜ。
腕利きは多い方が助かるってもんだ。"
112,"TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_108","協力の必要が生じたときには、「ヨウメイ」宛に文を出そう。
折を見て、彼の下を訪ねてみてくれ。
それでは、次はひんがしの国のクガネで会おう!"
113,"TEXT_JOBNIN601_02948_SYSTEM_000_110","「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
船着場の平屋のヨウメイから受注可能です。"
114,"TEXT_JOBNIN601_02948_SYSTEM_000_111","今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_00 船着場の平屋のオボロは、浮かない顔をしている。
5 1 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、盗まれた家宝を取り戻すために、ひんがしの国から来たユキの手伝いをすることになった。他人を頼ろうとしないユキだったが、最後には冒険者に助けを求め、家宝を取り戻して国へ帰っていくのだった。             * * * オボロは、里に嘘をついていたことがバレてしまったようだ。彼はジャックから協力を頼まれているという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_02 ジャックと話し、巻物を盗んだ東方人を探すことになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「イ・トルワン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_03 イ・トルワンと話し、東方人たちがワインポートへ向かったと聞いた。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ジャック」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_04 ジャックに報告した。東ラノシアのワインポートへ向かった「ジャック」と合流しよう。
9 5 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_05 ジャックと合流した。東方人たちは、ブラッドショアへ向かったようだ。東ラノシアのブラッドショア南で東方人を探そう。
10 6 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_06 東方人を見つけたところ、襲ってきたので討伐した。ブラッドショア北の「ジャック」と合流しよう。
11 7 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_07 ジャックと合流したところ、カラスが現れて東方人はクガネへ向かったと聞いた。船着場の平屋へ向かった「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_08 オボロと話した。彼はジャックとクガネへ向かった。ヨウメイにオボロからの手紙が届くまで、技を磨いておこう。 ※忍者のレベルが63以上になると、船着場の平屋のヨウメイから次の忍者クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN601_02948_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_00 双剣士ギルドのジャックと話す
29 25 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_01 溺れた海豚亭のイ・トルワンと話す
30 26 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_02 ブルワークホールのジャックに報告
31 27 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_03 ワインポートのジャックと合流
32 28 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_04 ブラッドショア南で東方人を探す
33 29 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_05 ジャックと合流
34 30 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す
35 31 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_20
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50 46 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN601_02948_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_000 はぁ…………。
53 49 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_001 ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 これはいかん、忍びともあろう者が、 こんなにも近くにいる、人の気配に気づかぬとは……。
54 50 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_002 言い訳にはならぬが、少し気落ちしていてな。 というのも、ユキ姫が忍びの里に感謝状を送ったことで、 結局、私が怪我で動けぬ身体だという嘘は、バレてしまった。
55 51 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_003 すぐさま、里に連れ戻されると思いきや……。 長老からは、このままエオルゼアに留まるよう命じられたのだ。
56 52 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_004 ドマにて有事あれば、すぐに帰還せよ。 それまでは、この地のドマの民を支援するように…… というのが命令の趣旨だが、どうにも気持ちが浮かぬ。
57 53 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_005 いつまでも里に帰らなかったがため、 爪弾きにされてしまった気がしてならぬのだ。 もしかしたら、里にはもう私の居場所はないのかもしれない……。
58 54 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_006 すまぬ……泣き言を聞かせてしまったな。 ……ところで、双剣士ギルドのジャック殿から、 ドマの民に関する依頼が寄せられたらしく、協力を頼まれている。
59 55 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_007 ちょうど、これから向かうところだったのだが、これも何かの縁。 よければ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、手を貸してくれぬか?
60 56 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_008 感謝する……それでは、双剣士ギルドへと向かい、 「ジャック」殿から話を聞こう。
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62 58 TEXT_JOBNIN601_02948_YOUMEI_000_015 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_020 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気そうだな。 お前も手伝ってくれるんだって? それなら、早期解決が期待できそうだ。
64 60 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_021 ドマの民に関する依頼というのは、 リムサ・ロミンサ三大海賊の「百鬼夜行」からきたものだ。
65 61 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_022 奴らの私掠船が、東方の海で一隻の帝国属州の船を拿捕した。 これがドマの船だったらしいのだが、相手が百鬼夜行だと知ると、 船員たちが、エオルゼアへの「亡命」を希望してきたという。
66 62 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_023 そこで、百鬼夜行側はドマの民を自称する船員たちを連れ帰り、 積荷を船賃代わりに頂戴することにした。
67 63 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_024 ところが、リムサ・ロミンサに到着するや、件のドマの民が、 積荷の中の「巻物」を盗んで、姿を消しちまったんだとさ。 巻物ひとつでも、略奪品が不当に奪われれば掟破りだ。
68 64 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_025 ……というのが、頭領カルヴァランの主張だが、 実のところ、ほかにロクな積荷もなかったらしくてな。 その巻物こそが、値打ち物だったと判断したんだろう。
69 65 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_026 ……なるほど、その巻物の奪還が依頼の本筋か。 亡命を希望しながら、現地に到着するや逃げ出すとは妙だが、 その巻物というのも気になるところだな……。
70 66 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_027 まずは、街に潜む双剣士たちから、 姿を消した、東方人たちの目撃情報を集めよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、イ・トルワンをあたってくれ。
71 67 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_028 まさか、忘れたわけじゃないよな? 溺れた海豚亭で給仕をしながら情報を集めている仲間だよ。 仕事中に酔うわけにいかないから、何を注文するかわかっているな?
72 68 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_029 それじゃ、俺たちはほかをあたる。 溺れた海豚亭の「イ・トルワン」は、お前に任せたぞ。 外へ出やすいように、この後はブルワークホールで落ち合おう。
73 69 TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_030 いらっしゃいませ、溺れた海豚亭へようこそ! ご注文は何になさいますか?
74 70 TEXT_JOBNIN601_02948_Q1_000_031 注文は……
75 71 TEXT_JOBNIN601_02948_A1_000_032 冷えたエール
76 72 TEXT_JOBNIN601_02948_A2_000_033 強烈なエール
77 73 TEXT_JOBNIN601_02948_A3_000_034 薄めたエール
78 74 TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_035 はい、かしこまりました。 席について、少々お待ちくださいね。 ……あら、ご注文を変更するのですか?
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80 76 TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_037 ……東方人の目撃情報ですか。 それなら、少し前に見慣れぬ東方風の男たちが、 この酒場に集まって、何やら相談をしていましたよ。
81 77 TEXT_JOBNIN601_02948_ITOLWANN_000_038 いつも、お客の話には聞き耳を立てていますが、 そうするまでもなく、彼らは酒場に響き渡る大声で話していました。
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84 80 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_046 住民に紛れて潜むとは、双剣士も忍びと同じでござるな。
85 81 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_050 ……そうか、こちらも東方風の者たちが、 ワインポートへ向かったという情報を掴んだ。
86 82 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_051 こうも簡単に行方を掴めてしまうのが、どうも気になるが…… ともかく、「ワインポート」へ向かうとしよう。
87 83 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_055 残念ながら、一足遅かったようでござる……。
88 84 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_060 どうやら、一足違いだったようだ。 東方風の者たちが、ワインをたらふく買って、 ブラッドショアの方へ向かったところだと聞いた。
89 85 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_061 待てよ……酒は水代わりとなる航海の必需品だ。 もしかしたら、奴らは船でどこかへ逃げる気かもしれない!
90 86 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_062 急いで、「ブラッドショア」の浜辺へ向かい東方人を探そう! 浜辺は広いから、二手に分かれた方がよさそうだな。 俺たちは北へ向かう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は南を頼む!
91 87 TEXT_JOBNIN601_02948_DOMANPEOPLE02948_000_070 あぁん……追手か? だったら……殺せって命令だ!
92 88 TEXT_JOBNIN601_02948_POPMESSAGE_100_071 敵が襲いかかってきた!!
93 89 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_075 この者たちは、東方の侍のようだが……いったい、何者?
94 90 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_080 こいつら、急に襲いかかってきやがったんだが、 そっちも同じだったのか……。
95 91 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_081 ……巻物が見当たらない。 それに、船で逃げようとしていたとは思えぬ。 ただ酒盛りをしていただけに見えるが……。
96 92 TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_082 (-????-)そいつらは、追跡者を引き付けるためのただの捨て駒。 本命は、エールポートに向かったよ。
97 93 TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_083 そして、遠洋航海に出るためエールの買付に来ていた、 東アルデナード商会の交易船に乗って、見事にトンズラさ。 ひんがしの国の港街「クガネ」に向かったようだね……ウププ。
98 94 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_084 お前は、流れの闇商人……なんでこんなところに?
99 95 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_085 え……お前、カラスじゃないか!
100 96 TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_086 はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん! みなさん、お久しぶりィ~。
101 97 TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_087 オボロくんは、相変わらず優等生って言いたいところだけど……。 帰りたくないからって、里に嘘つくなんてさァ、 キミも変わったもんだよネェ~。
102 98 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_088 黙れ、黙れ! そんなことより、なぜ、お前が奴らのことを知っているのだ?
103 99 TEXT_JOBNIN601_02948_KARASU_000_089 プププ、さぁ~て、どうしてだろうネェ~? ……それじゃぁまたね、あっは~ん。
104 100 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_090 ……クソッ、相変わらず逃げ足の速い奴だ。
105 101 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_091 あの情報通が、お前らの知り合いだったとはね……。 それにしても、まんまと犯人を取り逃がしちまったようだな。
106 102 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_092 ここは我らの隠れ家「船着場の平屋」が近い。 とりあえず、そこで、今後のことを決めようではないか。
107 103 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_095 へぇ、隠れ家としては悪くないが……ちょっと地味だな。
108 104 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_100 まさか、カラスが現れるとはな。 しかし、わざわざ情報を伝えにくるとは…… もしや、我々に協力してくれるということか……?
109 105 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_101 オボロ、そのカラスって奴は仲間なのか……?
110 106 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_102 ま、まさか! そんなことはない、奴はいつか私が討つべき宿敵だ!
111 107 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_103 そのわりには嬉しそうだったがな……。 さて、「ひんがしの国」とはまた遠いが、 俺は引き受けた仕事は最後までやり遂げる性分なんだ。
112 108 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_104 だが、さすがに東方は俺にとっても未知の領域。 オボロ、お前なら「クガネ」ってところも知ってるんだろ? 俺と一緒に、その街へ向かって仕事を続行してくれねぇか?
113 109 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_105 もちろん、そのつもりでござる。 クガネなら、忍具の取引で何度も行っている。 それでは、私たちは彼の地へと向かうことにしよう。
114 110 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_106 向こうで何か進展があったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、 是非とも協力してもらいたい。
115 111 TEXT_JOBNIN601_02948_JACKE_000_107 すまねぇが、俺からも頼むぜ。 腕利きは多い方が助かるってもんだ。
116 112 TEXT_JOBNIN601_02948_OBORO_000_108 協力の必要が生じたときには、「ヨウメイ」宛に文を出そう。 折を見て、彼の下を訪ねてみてくれ。 それでは、次はひんがしの国のクガネで会おう!
117 113 TEXT_JOBNIN601_02948_SYSTEM_000_110 「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 船着場の平屋のヨウメイから受注可能です。
118 114 TEXT_JOBNIN601_02948_SYSTEM_000_111 今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
+296
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_00","船着場の平屋のヨウメイは、冒険者に手紙を渡したいようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_01","ヨウメイから、オボロの手紙を渡された。クガネで巻物を盗んだ東方人を見つけたようだ。クガネの第二波止場にいる「オボロ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_02","オボロと話した。件の東方人たちは柘榴衆という落ち武者集団だという。ツバメも合流し、柘榴衆たちから情報を集めることになった。クガネの潮風亭と楽座街で「かくれる」を使って情報収集をしよう。"
3,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_03","柘榴衆たちの話からすると、巻物はひんがしの国の者に依頼され、帝国から盗んだ物のようだ。第二波止場の「オボロ」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_04","オボロに報告した。巻物は頭領であるザクロが持っているようだ。ペリム・ハウリムとヴァ・ケビが合流し、巻物を奪うための大作戦を実行することになった。クガネの望海楼の入口付近から屋根に上り、楽座街の提灯を吊った縄の上にある「<Sheet(EObj,2008933,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_05","<Sheet(EObj,2008933,0)/>で待機して、作戦を実行した。次はクガネの望海泉にある「<Sheet(EObj,2008934,0)/>」を調べて「巻物」を入手しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_06","<Sheet(EObj,2008934,0)/>を調べたが、巻物は見当たらなかった。望海泉にあるもうひとつの「<Sheet(EObj,2008935,0)/>」を調べて「巻物」を入手しよう。"
7,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_07","<Sheet(EObj,2008935,0)/>を調べたが、巻物は見当たらなかった。望海泉の奥の方にある「<Sheet(EObj,2008936,0)/>」を調べて「巻物」を入手しよう。"
8,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_08","<Sheet(EObj,2008936,0)/>を調べて、<Sheet(EventItem,2002381,0)/>を入手した。作戦は成功した。第二波止場の「<Sheet(EObj,2008937,0)/>」で待機しよう。"
9,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_09","<Sheet(EObj,2008937,0)/>で待機して、オボロとジャックと合流した。オボロによると<Sheet(EventItem,2002381,0)/>は、「禁忌口寄せの術」が封じられた危険な物だという。カラスが現れて、ツバメとペリム・ハウリムとヴァ・ケビをさらったという。巻物は取り戻したが、仲間を奪われてしまった。仲間の救出に向けて、己を高めておこう。
※忍者のレベルが65以上になると、クガネのオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_12",""
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22,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_00","クガネのオボロと話す"
25,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_01","潮風亭と楽座街で「かくれる」を使い情報収集"
26,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_02","オボロに報告"
27,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_03","<Sheet(EObj,2008933,0)/>で待機"
28,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_04","<Sheet(EObj,2008934,0)/>を調べて巻物を入手"
29,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_05","<Sheet(EObj,2008935,0)/>を再度調べて巻物を入手"
30,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_06","<Sheet(EObj,2008936,0)/>をさらに調べて巻物を入手"
31,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_07","<Sheet(EObj,2008937,0)/>で待機"
32,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_10",""
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40,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN630_02949_YOUMEI_000_000","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
クガネへ向かったオボロ様より、文が届いております。"
49,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_001","(-オボロからの手紙-)前略、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あれから、船旅を無事に終え、クガネへと到着した。
ジャック殿は、異国の街並みを物珍しそうに見物している。"
50,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_002","(-オボロからの手紙-)そして、この港街に巻物を盗んだドマの者らしき、
荒くれ者の集団が滞在していることを確認した。
奴らは思いのほか厄介な相手のようだ。"
51,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_003","(-オボロからの手紙-)任務を確実に遂行するため、お主の力を貸してほしい。
我らは、クガネの第二波止場の路地裏にて待っているぞ。"
52,"TEXT_JOBNIN630_02949_YOUMEI_000_004","この文からすると、オボロ様はとても機嫌がよさそうです。
里の長老から、エオルゼアでの待機を命じられてからというもの、
ため息をついてばかりだったのですが……。"
53,"TEXT_JOBNIN630_02949_YOUMEI_000_005","久々に忍びらしい任務を得て、張り切っておられるのでしょう。
忍びは任務あってのものですからね。"
54,"TEXT_JOBNIN630_02949_YOUMEI_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、どうかクガネに赴いて、
第二波止場の路地裏で待つ「オボロ」様に、協力をお願いします。"
55,"TEXT_JOBNIN630_02949_YOUMEI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、どうかクガネに赴いて、
第二波止場の路地裏で待つ「オボロ」様に、協力をお願いします。"
56,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_011","たまには、旅もいいもんだな……って、
ダメだダメだ……つい、仕事を忘れそうになっちまったぜ。"
57,"TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_012","お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
オボロ様が、いつもお世話になっています。"
58,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、遠くまでよく来てくれたな。
忍びの里から、ツバメにも駆けつけてもらったぞ。"
59,"TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_021","お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
オボロ様が、いつもお世話になっています。"
60,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_022","双剣士ギルドからも、
ペリム・ハウリムとヴァ・ケビを呼んでいる。
まだ到着していないが、そのうち来るだろう。"
61,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_023","さて、我らが追う巻物を盗んだドマ人たちの正体だが、
奴らは「柘榴衆」という、悪名高きドマの落ち武者集団であった。"
62,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_024","1年前の反乱で敗北し、帝国の落人狩りを逃げ延びて、
反乱軍に戻ることもなく、そのまま野盗と化した連中だ。
奴らは、盗み、略奪、殺人、生きるためには何にでも手を染める。"
63,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_025","だが、そんな柘榴衆がどうして、エオルゼアに亡命を求めて、
巻物を盗んで逃げたのか、そして、その巻物の所在はどこか……。
まだまだ、わからぬことが多い。"
64,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_026","そこで、手分けして、街中にいる柘榴衆たちに、
「かくれ」ながら近づき、会話を盗み聞きして情報を集めよう。"
65,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_027","柘榴衆は皆、柘榴色、つまり赤色の着物を着ている。
だが、くれぐれも赤誠組の隊士と間違わないように、
袴をはいてない荒くれ者をあたってくれ。"
66,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_028","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「潮風亭」と「楽座街」を頼む。
情報が集まったら、またここに集合しよう。
それでは、「かくれ」ながら近づくのを忘れずにな。"
67,"TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_030","柘榴衆らしき者たちが、何やら話し始めた……。"
68,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_031","まったく、ザクロ姐さんは、人使いが荒いぜ……。
巻物を盗むために、帝国軍の倉庫に忍び込まされたかと思えば、
海賊衆相手の追いかけっこだろう?"
69,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEB02949_000_032","確かに命がいくつあっても足りんな。
だが、エオルゼアの海賊に出会ったおかげで、逃げおおせた。
まあ、ヤンサからクガネへ渡るはずが、随分と遠回りになったがな。"
70,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_033","ケッ、そのせいで仲間を犠牲にするはめになったんだ。
それも、怪しげな奴の口車に乗せられてよ。"
71,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_034","あいつの助言で、エオルゼアから難なく逃れることができたのだぞ。
あとは、ひんがしの国の依頼人を待ち、巻物を渡すだけ。
そうすれば、俺たちはこの国で餓えることなく暮らせるんだ。"
72,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_035","さあ、どうだかねぇ……依頼人はいつまで待たせる気なんだ?
俺たちはザクロ姐さん共々、騙されているんじゃないか?"
73,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_036","こちらが遅れたせいで、クガネで待っていた依頼人が、
コウシュウの国元まで帰ってしまったのだ。
もう一度、来てもらうまで、待たされるのは仕方がないだろ……。"
74,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_037","まったく、ザクロ姐さんは……"
75,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEB02949_000_038","おっと、黙るんだ。
怪しげな奴が、こちらを見ているぞ……。"
76,"TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_039","柘榴衆らしき者が、何やら言いかけたようだ……。
彼らから距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、
情報を得られるかもしれない……。"
77,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_045","見世物じゃねえぞ、失せやがれ!"
78,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEB02949_000_046","何だ? 用がないなら去れ。"
79,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_100_045","さあ、どうだかねぇ……。"
80,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEB02949_100_046","もう少しの辛抱で、俺たちはこの国で暮らせるんだ……。"
81,"TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_050","柘榴衆らしき者たちが、立ち話を始めた……。"
82,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_000_051","やっぱりおっかねぇな、ザクロ姐さんは。
あの巻物をよ、どんな大層なものかと手に取っただけで、
鬼のように怒って、もう少しで叩き斬られるところだった。"
83,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLED02949_000_052","そりゃ、姐さんは姐さんで、依頼人に怯えてるのさ。
例の巻物を渡せなかったら、そいつに殺されるって話だからな。"
84,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_000_053","ザクロ姐さんが怯えるってか?
反乱のときに帝国兵を百人斬りして、その返り血で、
髪の毛が真っ赤に染まったと噂される、あの「鮮血のザクロ」だぞ?"
85,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLED02949_000_054","ああ見えて、繊細なんだよ。
本当は、女らしくて、かわいいところもあるんだぜ。"
86,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_000_055","まさか、冗談はよしてくれよ……。"
87,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_000_056","やっぱり……い、いや……何でもねぇ……。"
88,"TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_057","柘榴衆らしき者が、何やら言いかけたようだ。
彼らから距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、
情報を得られるかもしれない……。"
89,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_000_058","な、なんだよ? あっちへ行けよ。"
90,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLED02949_000_059","なんだい? 顔になんかついてるかい?"
91,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_100_058","冗談はよしてくれよ……。"
92,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLED02949_100_059","ザクロ姐さん、女らしくて、かわいいところもあるんだぜ。"
93,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_065","いまいち、いい情報が聞けなかったぜ。
……長旅に疲れて、勘が鈍ったかな。"
94,"TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_066","ふふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
一段と、たくましくなられましたね。"
95,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_070","皆、情報を集めることができたようだな。
それでは、各々が聞いてきた話をすりあわせてみよう。"
96,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_071","……なるほど、件の巻物はもともと帝国の倉庫にあったもので、
奴らはひんがしの国の者に、依頼されて盗んだというわけか。"
97,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_072","ヤンサからクガネに渡ろうとして、
海賊衆に追われたのは、帆別銭を払ってなかったからだろう。
その後、百鬼夜行に捕まって、亡命を装い逃げたのだな。"
98,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_073","そして、ザクロと呼ばれている女が頭領ということか。
帝国兵を百人斬った女侍の噂は耳にしたことがあったが、
自分の名を掲げて徒党を組むとは、大層な自信家らしい……。"
99,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_074","私が集めた情報によると、目標である巻物は、
そのザクロが、肌身離さず常に持ち歩いているようだ。"
100,"TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_075","私が聞いた話では、ザクロの滞在先は「望海楼」とのこと。
ただし、疑り深い性格らしく、仲間にも巻物を触れさせないとか。
宿に忍び込んで盗むのは、難しいでしょう。"
101,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_076","俺が得た情報は役に立ちそうもないな。
そのザクロってのは、長い髪の毛が自慢で、
大の甘い物好きらしく、よく宿と茶屋を往復しているんだとさ。"
102,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_077","うーむ……ザクロが巻物を手放すことがないとなると、
倒して奪い取るしかなさそうだが、クガネでの刃傷沙汰は御法度。
事を荒立てては赤誠組に捕まってしまう。"
103,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_078","だが、依頼人の手に渡ってしまう前に奪わないと、
さらに厄介なことになりそうだ……どうしたものか。"
104,"TEXT_JOBNIN630_02949_PERIMUHAURIMU_000_080","アニキ、到着しましたよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、忍びの皆さんも元気そうで何より。"
105,"TEXT_JOBNIN630_02949_VKEBBE_000_081","おなかがすいたな……お寿司、おいしそうだった。
それにしても、ウミネコが多いね。
フンでも落とされたら大変……。"
106,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_079","いい作戦が浮かんだぞ!
それも、俺の情報が役に立ちそうだ……!"
107,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_082","よし、みんな揃ったところで、大作戦の発表といこう。
いいか、よく聞いてくれよ……。"
108,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_083","まずは、宿から茶屋の間の楽座街を歩くザクロを狙って、
前に立ち塞がるなりして、足止めをする。
その役は、ペリム・ハウリムとヴァ・ケビ、ツバメさんに頼もう。"
109,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_084","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前に、通りの提灯を吊っている縄の上で待機しててもらい、
鳥のフンを模したものを、ザクロの頭上に落とすんだ。"
110,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_085","すると、ザクロは汚れてしまった、
自慢の髪を洗うため、きっと温泉に入るはず。
さすがに、そのときばかりは巻物を手放し、棚にでも隠すだろう。"
111,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_086","念のため、俺とオボロで温泉に入ったザクロの動きを止める。
その間に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、温泉の棚を調べて、
手放した巻物を頂戴するという大作戦だ!"
112,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_087","……な、なるほど、とても私には思いつかぬ奇抜な作戦だ。
だが、ひとつ引っかかるのだが、私とジャック殿で、
ザクロの動きを止めるとは……いったい、どうするというのだ?"
113,"TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_088","オボロ様、私が以前にブロンズレイクで、
体を張って相手を油断させたことを思い出してください。
今度は、あなた様の出番ということですよ。"
114,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_089","そ、そうか……なんとなく、わかったぞ。"
115,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_090","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
まずは「望海楼」の入口近くから、屋根の上に登って、
楽座街の提灯を吊っている「縄の上」で待機していてくれ。"
116,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_091","その下で、ペリム・ハウリムたちが、ザクロを足止めしたら、
この白の染料を渡しておくので、奴の頭上に落とし、
すぐさま隠れるんだ。"
117,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_092","成功したら、次は「望海泉」の棚を調べて「巻物」を頂戴してくれ。
すべてうまくいったら、またこの場所で合流しよう。
よーし、作戦開始といこうぜ、野郎ども!"
118,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_100_095","さあ、この上にある「縄の上」で待機してくれ。
「望海楼」の入口近くから、屋根の上に登れば行けるはずだ。"
119,"TEXT_JOBNIN630_02949_VKEBBE_000_100","うう……おなかが……おなかが……"
120,"TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_101","ど、どうされました? 大丈夫ですか?"
121,"TEXT_JOBNIN630_02949_PERIMUHAURIMU_100_101","た、大変だ!
そこのあなた、お医者まで連れてってくれませんか?"
122,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKURO_000_102","うわっ! なにっ? 鳥のフン!?"
123,"TEXT_JOBNIN630_02949_VKEBBE_000_103","おなかが…………減った。"
124,"TEXT_JOBNIN630_02949_PERIMUHAURIMU_000_104","なんだ、心配しちゃいましたよ……。
そういや、お腹が減りましたね、
潮風亭に寿司でも食べに行きますか?"
125,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKURO_000_105","クソッ! 手入れした髪が台無しじゃないか。
ああ、早く洗わないと……。"
126,"TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_110","棚に巻物は見当たらなかった。
もうひとつの棚を調べよう……。"
127,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_115","キ、キレイな……髪で……ござるな……。"
128,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_116","キミ、かわいいね、うん、ホントかわいいよ。"
129,"TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKURO_000_117","え、ヤダ……そうかしら……?"
130,"TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_120","棚に巻物は見当たらなかった。
奥の方にも、棚があるようだ……。"
131,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_130","作戦は大成功であった!
ツバメが見当たらなかったが、そのうち戻ってくるであろう。"
132,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_131","我ながら無茶な作戦だったが、うまくいったな!
ツバメさんは、ペリム・ハウリムとヴァ・ケビを連れ立って、
本当に寿司でも食いにいったんだろう。"
133,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_132","さて、件の巻物を見せてくれないか?
ここまで追ってきた巻物が、いかほどのものか見てみたい。"
134,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_133","こ、これは……!
間違いない、我が忍びの里に伝わる、
「禁忌口寄せの術」が封印された巻物ではないか!"
135,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_134","なんだそれは?
響きからして随分とヤバそうな気配だが……。"
136,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_135","そのとおり……術者自身をも危険にさらしかねない、
強力な魔獣を口寄せる術を封じた巻物なのだ……!"
137,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_136","かつて、忍びの里から守りの要として、ドマの国主に献上されたが、
帝国の侵攻以来、行方知れずになっていたと聞く……。
つまりは略奪されて、倉庫で眠っていたということか。"
138,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_137","守りの要だとしたら、侵略を受けたときには当然、使われたんだろ?
結局、その術を持ってしても、ドマは護れなかったってことか?"
139,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_138","いや、当時、ドマの忍びを指揮していたゲッカイは、
扱いきれるものではないと断じて、使用はしなかったらしい。"
140,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_139","ゲッカイが帝国側に寝返ったのは、1年前の反乱時……
25年前の戦いで使用しなかったのは、味方をも傷つける、
禁忌の術の恐ろしさを知っていたからだろう。"
141,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_140","ドマ城の占領により、巻物も敵の手に墜ちたのだろうが、
帝国軍にしてみれば、その価値などわからぬだろうからな。
柘榴衆が盗み出すまで、倉庫に死蔵していたのだろう。"
142,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_141","だとすると、この巻物の価値を知り、盗み出させた者とは……?
とにかく……これはもともとドマの物であるからして、
私が里に返さねばならん。"
143,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_142","ちょっと待てよ、俺は「百鬼夜行」から依頼を受けて、
その巻物を取り返しに、こんなところまで来たんだ。
悪いが、そういうわけにいかないね。"
144,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_143","大体、ずっと行方不明だった物なんだろ?
それが巡り巡って、百鬼夜行の物になったんだから、
ここは、俺に渡してもらわないとな……。"
145,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_144","渡すことはできぬ、
これは、れっきとしたドマの物だ!"
146,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_145","俺は引き受けた仕事は必ずやり遂げてきたんだ、
こればっかりは引けねぇな!"
147,"TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_146","(-聞き覚えのある声-)ウププ、実はどちらの物でもないんだなァ~。"
148,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_147","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_100_147","カラス! こんなところにまで現れるとは……!
しかし、お前のおかげで、ここまで導かれ、
巻物を取り返すことができたぞ。"
150,"TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_148","はぁ~、相変わらず鈍いなァ~。
言っとくけどォ、協力したつもりはないヨォ~。"
151,"TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_149","ボクがあそこで現れて、ここにも現れたらァ~、
この件、裏で手を引いてるのはボクだって、早く気づけヨォ~。
その巻物は、ひんがしの国の物、そして……我が新たな主君の物サ!"
152,"TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_150","ザクロがヘマして、我が主はカンカンなもんで、
今後はボクが指揮を任されることになったから、よろしくネェ~。"
153,"TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_151","あ、そうそう、そっちは、巻物を得たかもしれないけどォ、
こっちは、ツバメちゃんと、双剣使いのふたりを預かったヨォ!"
154,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_152","なっ、なんだって……!"
155,"TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_153","どう遊ぼうか思いついたら、また連絡するからァ~、
それじゃぁまたねェ~、ププププ~。"
156,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_154","クソッ! ツバメがさらわれてしまった!
あいつめ、新たな主君だと……ふざけおって!"
157,"TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_155","チッ、ペリム・ハウリムとヴァ・ケビまで狙われるとは……。
こりゃ、巻物どころじゃなくなっちまった……。"
158,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_156","しかし、こちらに巻物がある以上、皆も無事なはず……。
こうなると、カラスからの連絡を待つほかない。"
159,"TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_157","すまぬ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
巻物の奪還は果たしたが、更なる問題が起きてしまった。
何か進展があれば、またお主の力を貸してほしい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_00 船着場の平屋のヨウメイは、冒険者に手紙を渡したいようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_01 ヨウメイから、オボロの手紙を渡された。クガネで巻物を盗んだ東方人を見つけたようだ。クガネの第二波止場にいる「オボロ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_02 オボロと話した。件の東方人たちは柘榴衆という落ち武者集団だという。ツバメも合流し、柘榴衆たちから情報を集めることになった。クガネの潮風亭と楽座街で「かくれる」を使って情報収集をしよう。
7 3 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_03 柘榴衆たちの話からすると、巻物はひんがしの国の者に依頼され、帝国から盗んだ物のようだ。第二波止場の「オボロ」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_04 オボロに報告した。巻物は頭領であるザクロが持っているようだ。ペリム・ハウリムとヴァ・ケビが合流し、巻物を奪うための大作戦を実行することになった。クガネの望海楼の入口付近から屋根に上り、楽座街の提灯を吊った縄の上にある「<Sheet(EObj,2008933,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_05 <Sheet(EObj,2008933,0)/>で待機して、作戦を実行した。次はクガネの望海泉にある「<Sheet(EObj,2008934,0)/>」を調べて「巻物」を入手しよう。
10 6 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_06 <Sheet(EObj,2008934,0)/>を調べたが、巻物は見当たらなかった。望海泉にあるもうひとつの「<Sheet(EObj,2008935,0)/>」を調べて「巻物」を入手しよう。
11 7 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_07 <Sheet(EObj,2008935,0)/>を調べたが、巻物は見当たらなかった。望海泉の奥の方にある「<Sheet(EObj,2008936,0)/>」を調べて「巻物」を入手しよう。
12 8 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_08 <Sheet(EObj,2008936,0)/>を調べて、<Sheet(EventItem,2002381,0)/>を入手した。作戦は成功した。第二波止場の「<Sheet(EObj,2008937,0)/>」で待機しよう。
13 9 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_09 <Sheet(EObj,2008937,0)/>で待機して、オボロとジャックと合流した。オボロによると<Sheet(EventItem,2002381,0)/>は、「禁忌口寄せの術」が封じられた危険な物だという。カラスが現れて、ツバメとペリム・ハウリムとヴァ・ケビをさらったという。巻物は取り戻したが、仲間を奪われてしまった。仲間の救出に向けて、己を高めておこう。 ※忍者のレベルが65以上になると、クガネのオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN630_02949_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_00 クガネのオボロと話す
29 25 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_01 潮風亭と楽座街で「かくれる」を使い情報収集
30 26 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_02 オボロに報告
31 27 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_03 <Sheet(EObj,2008933,0)/>で待機
32 28 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_04 <Sheet(EObj,2008934,0)/>を調べて巻物を入手
33 29 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_05 <Sheet(EObj,2008935,0)/>を再度調べて巻物を入手
34 30 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_06 <Sheet(EObj,2008936,0)/>をさらに調べて巻物を入手
35 31 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_07 <Sheet(EObj,2008937,0)/>で待機
36 32 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN630_02949_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN630_02949_YOUMEI_000_000 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 クガネへ向かったオボロ様より、文が届いております。
53 49 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_001 (-オボロからの手紙-)前略、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あれから、船旅を無事に終え、クガネへと到着した。 ジャック殿は、異国の街並みを物珍しそうに見物している。
54 50 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_002 (-オボロからの手紙-)そして、この港街に巻物を盗んだドマの者らしき、 荒くれ者の集団が滞在していることを確認した。 奴らは思いのほか厄介な相手のようだ。
55 51 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_003 (-オボロからの手紙-)任務を確実に遂行するため、お主の力を貸してほしい。 我らは、クガネの第二波止場の路地裏にて待っているぞ。
56 52 TEXT_JOBNIN630_02949_YOUMEI_000_004 この文からすると、オボロ様はとても機嫌がよさそうです。 里の長老から、エオルゼアでの待機を命じられてからというもの、 ため息をついてばかりだったのですが……。
57 53 TEXT_JOBNIN630_02949_YOUMEI_000_005 久々に忍びらしい任務を得て、張り切っておられるのでしょう。 忍びは任務あってのものですからね。
58 54 TEXT_JOBNIN630_02949_YOUMEI_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、どうかクガネに赴いて、 第二波止場の路地裏で待つ「オボロ」様に、協力をお願いします。
59 55 TEXT_JOBNIN630_02949_YOUMEI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、どうかクガネに赴いて、 第二波止場の路地裏で待つ「オボロ」様に、協力をお願いします。
60 56 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_011 たまには、旅もいいもんだな……って、 ダメだダメだ……つい、仕事を忘れそうになっちまったぜ。
61 57 TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_012 お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 オボロ様が、いつもお世話になっています。
62 58 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、遠くまでよく来てくれたな。 忍びの里から、ツバメにも駆けつけてもらったぞ。
63 59 TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_021 お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 オボロ様が、いつもお世話になっています。
64 60 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_022 双剣士ギルドからも、 ペリム・ハウリムとヴァ・ケビを呼んでいる。 まだ到着していないが、そのうち来るだろう。
65 61 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_023 さて、我らが追う巻物を盗んだドマ人たちの正体だが、 奴らは「柘榴衆」という、悪名高きドマの落ち武者集団であった。
66 62 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_024 1年前の反乱で敗北し、帝国の落人狩りを逃げ延びて、 反乱軍に戻ることもなく、そのまま野盗と化した連中だ。 奴らは、盗み、略奪、殺人、生きるためには何にでも手を染める。
67 63 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_025 だが、そんな柘榴衆がどうして、エオルゼアに亡命を求めて、 巻物を盗んで逃げたのか、そして、その巻物の所在はどこか……。 まだまだ、わからぬことが多い。
68 64 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_026 そこで、手分けして、街中にいる柘榴衆たちに、 「かくれ」ながら近づき、会話を盗み聞きして情報を集めよう。
69 65 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_027 柘榴衆は皆、柘榴色、つまり赤色の着物を着ている。 だが、くれぐれも赤誠組の隊士と間違わないように、 袴をはいてない荒くれ者をあたってくれ。
70 66 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_028 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「潮風亭」と「楽座街」を頼む。 情報が集まったら、またここに集合しよう。 それでは、「かくれ」ながら近づくのを忘れずにな。
71 67 TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_030 柘榴衆らしき者たちが、何やら話し始めた……。
72 68 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_031 まったく、ザクロ姐さんは、人使いが荒いぜ……。 巻物を盗むために、帝国軍の倉庫に忍び込まされたかと思えば、 海賊衆相手の追いかけっこだろう?
73 69 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEB02949_000_032 確かに命がいくつあっても足りんな。 だが、エオルゼアの海賊に出会ったおかげで、逃げおおせた。 まあ、ヤンサからクガネへ渡るはずが、随分と遠回りになったがな。
74 70 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_033 ケッ、そのせいで仲間を犠牲にするはめになったんだ。 それも、怪しげな奴の口車に乗せられてよ。
75 71 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_034 あいつの助言で、エオルゼアから難なく逃れることができたのだぞ。 あとは、ひんがしの国の依頼人を待ち、巻物を渡すだけ。 そうすれば、俺たちはこの国で餓えることなく暮らせるんだ。
76 72 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_035 さあ、どうだかねぇ……依頼人はいつまで待たせる気なんだ? 俺たちはザクロ姐さん共々、騙されているんじゃないか?
77 73 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_036 こちらが遅れたせいで、クガネで待っていた依頼人が、 コウシュウの国元まで帰ってしまったのだ。 もう一度、来てもらうまで、待たされるのは仕方がないだろ……。
78 74 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_037 まったく、ザクロ姐さんは……
79 75 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEB02949_000_038 おっと、黙るんだ。 怪しげな奴が、こちらを見ているぞ……。
80 76 TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_039 柘榴衆らしき者が、何やら言いかけたようだ……。 彼らから距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。
81 77 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_000_045 見世物じゃねえぞ、失せやがれ!
82 78 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEB02949_000_046 何だ? 用がないなら去れ。
83 79 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEA02949_100_045 さあ、どうだかねぇ……。
84 80 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEB02949_100_046 もう少しの辛抱で、俺たちはこの国で暮らせるんだ……。
85 81 TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_050 柘榴衆らしき者たちが、立ち話を始めた……。
86 82 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_000_051 やっぱりおっかねぇな、ザクロ姐さんは。 あの巻物をよ、どんな大層なものかと手に取っただけで、 鬼のように怒って、もう少しで叩き斬られるところだった。
87 83 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLED02949_000_052 そりゃ、姐さんは姐さんで、依頼人に怯えてるのさ。 例の巻物を渡せなかったら、そいつに殺されるって話だからな。
88 84 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_000_053 ザクロ姐さんが怯えるってか? 反乱のときに帝国兵を百人斬りして、その返り血で、 髪の毛が真っ赤に染まったと噂される、あの「鮮血のザクロ」だぞ?
89 85 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLED02949_000_054 ああ見えて、繊細なんだよ。 本当は、女らしくて、かわいいところもあるんだぜ。
90 86 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_000_055 まさか、冗談はよしてくれよ……。
91 87 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_000_056 やっぱり……い、いや……何でもねぇ……。
92 88 TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_057 柘榴衆らしき者が、何やら言いかけたようだ。 彼らから距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。
93 89 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_000_058 な、なんだよ? あっちへ行けよ。
94 90 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLED02949_000_059 なんだい? 顔になんかついてるかい?
95 91 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLEC02949_100_058 冗談はよしてくれよ……。
96 92 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKUROPEOPLED02949_100_059 ザクロ姐さん、女らしくて、かわいいところもあるんだぜ。
97 93 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_065 いまいち、いい情報が聞けなかったぜ。 ……長旅に疲れて、勘が鈍ったかな。
98 94 TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_066 ふふふ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 一段と、たくましくなられましたね。
99 95 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_070 皆、情報を集めることができたようだな。 それでは、各々が聞いてきた話をすりあわせてみよう。
100 96 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_071 ……なるほど、件の巻物はもともと帝国の倉庫にあったもので、 奴らはひんがしの国の者に、依頼されて盗んだというわけか。
101 97 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_072 ヤンサからクガネに渡ろうとして、 海賊衆に追われたのは、帆別銭を払ってなかったからだろう。 その後、百鬼夜行に捕まって、亡命を装い逃げたのだな。
102 98 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_073 そして、ザクロと呼ばれている女が頭領ということか。 帝国兵を百人斬った女侍の噂は耳にしたことがあったが、 自分の名を掲げて徒党を組むとは、大層な自信家らしい……。
103 99 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_074 私が集めた情報によると、目標である巻物は、 そのザクロが、肌身離さず常に持ち歩いているようだ。
104 100 TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_075 私が聞いた話では、ザクロの滞在先は「望海楼」とのこと。 ただし、疑り深い性格らしく、仲間にも巻物を触れさせないとか。 宿に忍び込んで盗むのは、難しいでしょう。
105 101 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_076 俺が得た情報は役に立ちそうもないな。 そのザクロってのは、長い髪の毛が自慢で、 大の甘い物好きらしく、よく宿と茶屋を往復しているんだとさ。
106 102 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_077 うーむ……ザクロが巻物を手放すことがないとなると、 倒して奪い取るしかなさそうだが、クガネでの刃傷沙汰は御法度。 事を荒立てては赤誠組に捕まってしまう。
107 103 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_078 だが、依頼人の手に渡ってしまう前に奪わないと、 さらに厄介なことになりそうだ……どうしたものか。
108 104 TEXT_JOBNIN630_02949_PERIMUHAURIMU_000_080 アニキ、到着しましたよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、忍びの皆さんも元気そうで何より。
109 105 TEXT_JOBNIN630_02949_VKEBBE_000_081 おなかがすいたな……お寿司、おいしそうだった。 それにしても、ウミネコが多いね。 フンでも落とされたら大変……。
110 106 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_079 いい作戦が浮かんだぞ! それも、俺の情報が役に立ちそうだ……!
111 107 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_082 よし、みんな揃ったところで、大作戦の発表といこう。 いいか、よく聞いてくれよ……。
112 108 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_083 まずは、宿から茶屋の間の楽座街を歩くザクロを狙って、 前に立ち塞がるなりして、足止めをする。 その役は、ペリム・ハウリムとヴァ・ケビ、ツバメさんに頼もう。
113 109 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_084 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前に、通りの提灯を吊っている縄の上で待機しててもらい、 鳥のフンを模したものを、ザクロの頭上に落とすんだ。
114 110 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_085 すると、ザクロは汚れてしまった、 自慢の髪を洗うため、きっと温泉に入るはず。 さすがに、そのときばかりは巻物を手放し、棚にでも隠すだろう。
115 111 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_086 念のため、俺とオボロで温泉に入ったザクロの動きを止める。 その間に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、温泉の棚を調べて、 手放した巻物を頂戴するという大作戦だ!
116 112 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_087 ……な、なるほど、とても私には思いつかぬ奇抜な作戦だ。 だが、ひとつ引っかかるのだが、私とジャック殿で、 ザクロの動きを止めるとは……いったい、どうするというのだ?
117 113 TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_088 オボロ様、私が以前にブロンズレイクで、 体を張って相手を油断させたことを思い出してください。 今度は、あなた様の出番ということですよ。
118 114 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_089 そ、そうか……なんとなく、わかったぞ。
119 115 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_090 それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 まずは「望海楼」の入口近くから、屋根の上に登って、 楽座街の提灯を吊っている「縄の上」で待機していてくれ。
120 116 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_091 その下で、ペリム・ハウリムたちが、ザクロを足止めしたら、 この白の染料を渡しておくので、奴の頭上に落とし、 すぐさま隠れるんだ。
121 117 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_092 成功したら、次は「望海泉」の棚を調べて「巻物」を頂戴してくれ。 すべてうまくいったら、またこの場所で合流しよう。 よーし、作戦開始といこうぜ、野郎ども!
122 118 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_100_095 さあ、この上にある「縄の上」で待機してくれ。 「望海楼」の入口近くから、屋根の上に登れば行けるはずだ。
123 119 TEXT_JOBNIN630_02949_VKEBBE_000_100 うう……おなかが……おなかが……
124 120 TEXT_JOBNIN630_02949_TSUBAME_000_101 ど、どうされました? 大丈夫ですか?
125 121 TEXT_JOBNIN630_02949_PERIMUHAURIMU_100_101 た、大変だ! そこのあなた、お医者まで連れてってくれませんか?
126 122 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKURO_000_102 うわっ! なにっ? 鳥のフン!?
127 123 TEXT_JOBNIN630_02949_VKEBBE_000_103 おなかが…………減った。
128 124 TEXT_JOBNIN630_02949_PERIMUHAURIMU_000_104 なんだ、心配しちゃいましたよ……。 そういや、お腹が減りましたね、 潮風亭に寿司でも食べに行きますか?
129 125 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKURO_000_105 クソッ! 手入れした髪が台無しじゃないか。 ああ、早く洗わないと……。
130 126 TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_110 棚に巻物は見当たらなかった。 もうひとつの棚を調べよう……。
131 127 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_115 キ、キレイな……髪で……ござるな……。
132 128 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_116 キミ、かわいいね、うん、ホントかわいいよ。
133 129 TEXT_JOBNIN630_02949_ZAKURO_000_117 え、ヤダ……そうかしら……?
134 130 TEXT_JOBNIN630_02949_SYSTEM_000_120 棚に巻物は見当たらなかった。 奥の方にも、棚があるようだ……。
135 131 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_130 作戦は大成功であった! ツバメが見当たらなかったが、そのうち戻ってくるであろう。
136 132 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_131 我ながら無茶な作戦だったが、うまくいったな! ツバメさんは、ペリム・ハウリムとヴァ・ケビを連れ立って、 本当に寿司でも食いにいったんだろう。
137 133 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_132 さて、件の巻物を見せてくれないか? ここまで追ってきた巻物が、いかほどのものか見てみたい。
138 134 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_133 こ、これは……! 間違いない、我が忍びの里に伝わる、 「禁忌口寄せの術」が封印された巻物ではないか!
139 135 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_134 なんだそれは? 響きからして随分とヤバそうな気配だが……。
140 136 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_135 そのとおり……術者自身をも危険にさらしかねない、 強力な魔獣を口寄せる術を封じた巻物なのだ……!
141 137 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_136 かつて、忍びの里から守りの要として、ドマの国主に献上されたが、 帝国の侵攻以来、行方知れずになっていたと聞く……。 つまりは略奪されて、倉庫で眠っていたということか。
142 138 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_137 守りの要だとしたら、侵略を受けたときには当然、使われたんだろ? 結局、その術を持ってしても、ドマは護れなかったってことか?
143 139 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_138 いや、当時、ドマの忍びを指揮していたゲッカイは、 扱いきれるものではないと断じて、使用はしなかったらしい。
144 140 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_139 ゲッカイが帝国側に寝返ったのは、1年前の反乱時…… 25年前の戦いで使用しなかったのは、味方をも傷つける、 禁忌の術の恐ろしさを知っていたからだろう。
145 141 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_140 ドマ城の占領により、巻物も敵の手に墜ちたのだろうが、 帝国軍にしてみれば、その価値などわからぬだろうからな。 柘榴衆が盗み出すまで、倉庫に死蔵していたのだろう。
146 142 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_141 だとすると、この巻物の価値を知り、盗み出させた者とは……? とにかく……これはもともとドマの物であるからして、 私が里に返さねばならん。
147 143 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_142 ちょっと待てよ、俺は「百鬼夜行」から依頼を受けて、 その巻物を取り返しに、こんなところまで来たんだ。 悪いが、そういうわけにいかないね。
148 144 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_143 大体、ずっと行方不明だった物なんだろ? それが巡り巡って、百鬼夜行の物になったんだから、 ここは、俺に渡してもらわないとな……。
149 145 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_144 渡すことはできぬ、 これは、れっきとしたドマの物だ!
150 146 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_145 俺は引き受けた仕事は必ずやり遂げてきたんだ、 こればっかりは引けねぇな!
151 147 TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_146 (-聞き覚えのある声-)ウププ、実はどちらの物でもないんだなァ~。
152 148 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_147 (★未使用/削除予定★)
153 149 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_100_147 カラス! こんなところにまで現れるとは……! しかし、お前のおかげで、ここまで導かれ、 巻物を取り返すことができたぞ。
154 150 TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_148 はぁ~、相変わらず鈍いなァ~。 言っとくけどォ、協力したつもりはないヨォ~。
155 151 TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_149 ボクがあそこで現れて、ここにも現れたらァ~、 この件、裏で手を引いてるのはボクだって、早く気づけヨォ~。 その巻物は、ひんがしの国の物、そして……我が新たな主君の物サ!
156 152 TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_150 ザクロがヘマして、我が主はカンカンなもんで、 今後はボクが指揮を任されることになったから、よろしくネェ~。
157 153 TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_151 あ、そうそう、そっちは、巻物を得たかもしれないけどォ、 こっちは、ツバメちゃんと、双剣使いのふたりを預かったヨォ!
158 154 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_152 なっ、なんだって……!
159 155 TEXT_JOBNIN630_02949_KARASU_000_153 どう遊ぼうか思いついたら、また連絡するからァ~、 それじゃぁまたねェ~、ププププ~。
160 156 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_154 クソッ! ツバメがさらわれてしまった! あいつめ、新たな主君だと……ふざけおって!
161 157 TEXT_JOBNIN630_02949_JACKE_000_155 チッ、ペリム・ハウリムとヴァ・ケビまで狙われるとは……。 こりゃ、巻物どころじゃなくなっちまった……。
162 158 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_156 しかし、こちらに巻物がある以上、皆も無事なはず……。 こうなると、カラスからの連絡を待つほかない。
163 159 TEXT_JOBNIN630_02949_OBORO_000_157 すまぬ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 巻物の奪還は果たしたが、更なる問題が起きてしまった。 何か進展があれば、またお主の力を貸してほしい。
+304
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0,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_00","クガネのオボロは、誰かを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_01","オボロから、ユキが合流することになったが現れないと聞いた。クガネの小金通りで「ユキ」を探そう。"
2,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_02","ユキを見つけたところ、アカギに追われているという。小金通りの「アカギ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_03","アカギと話して、彼は去っていった。小金通りの「ユキ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_04","ユキと話した。第二波止場の「オボロ」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_05","オボロと話したところ、カラスが現れて「ゲーム」を持ちかけてきた。紅玉海のベッコウ島へ向かった「オボロ」と合流し、ゲームに挑もう。"
6,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_06","ペリム・ハウリムとヴァ・ケビを解放して、ザクロを倒し、ゲームに勝利した。紅玉海でツバメを解放しよう。"
7,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_07","ツバメを解放するため、巻物は奪われてしまった。そこへ、影隠れ一族のハンゾウと名乗る忍者が現れ、ザクロとカラスを殺し、巻物を持って去っていった。ツバメによると、巻物は二つに分割されているという。もうひとつの巻物がある、ヤンサへ向かうことになった。ヤンサのナマイ村へ向かった「オボロ」と合流しよう。"
8,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_08","オボロと合流した。彼はツバメと忍びの里へ向かった。オボロが戻ってくるまで、さらなる精進に励もう。
※忍者のレベルが68以上になると、ナマイ村のジャックから次の忍者クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_09",""
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20,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_00","小金通りでユキを探す"
25,"TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_01","アカギと話す"
26,"TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_02","ユキと話す"
27,"TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_03","オボロに報告"
28,"TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_04","ベッコウ島のオボロと合流"
29,"TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_05","ベッコウ島のオボロと合流"
30,"TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_06","ナマイ村のオボロと合流"
31,"TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_09",""
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48,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_100_000","双剣士ギルドの腕利きふたりをさらうなんて……
カラスって奴は、只者じゃないようだな。"
49,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだな。
ツバメと双剣士のふたりをさらった、カラスからの連絡はまだない。
しかし、連絡を待つ間、手をこまねいているわけにはいかぬ。"
50,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_001","そこで、カラスの新たな主君とやらについて探るため、
ひんがしの国に詳しい者に情報を求めることにした。
あの、ヤツルギ家の「ユキ」姫に文を送ったのだ。"
51,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_002","するとだな……以前の働きへの礼として、
力を貸したいと申し出てくれて、我々と合流することになった。"
52,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_003","手紙の返事からすると、随分と張り切っているようだったぞ。
相変わらず、おてんば姫様のようだな。"
53,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_004","しかし、もう到着していてもいい頃なのだが、姿を見せぬ……。
もしかしたら、この待ち合わせ場所がわからず、
街の中を迷っているのかもしれない。"
54,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_005","すまぬが、手分けして「ユキ」姫を探してくれないか?
ジャック殿には楽座街を、お主には「小金通り」を頼みたい。
すれ違いを避けたいので、私はここで待つ……それでは頼んだ。"
55,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_008","すまぬが、「ユキ」姫を探してくれないか?
ジャック殿には楽座街を、お主には「小金通り」を頼みたい。
すれ違いを避けたいので、私はここで待っている。"
56,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_010","おお! 久しぶりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
お前のおかげで、あれから「井ノ国」は復興を果たしたぞ!"
57,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_011","だが、俺は姫として自由を奪われるようになってな……。
なんとか抜け出してクガネまで辿り着いたが、
お目付け役となったアカギが、ここまで追ってきてるんだ……。"
58,"TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_012","(-アカギの声-)ユキ姫様ーーーーッ!!"
59,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_013","ゲッ!? アカギが近くにいるッ!
あいつに見つかったら、国元へ連れ戻されちまう……。"
60,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_014","俺はどうしても、お前やオボロに礼をしたいんだ!
どうか、「アカギ」に、そうだな……
ユキ姫はエオルゼアへ行ったとでも、伝えてくれないか!?"
61,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_18","俺はどうしても、お前やオボロに礼をしたいんだ!
どうか、「アカギ」に、ユキ姫はエオルゼアへ行ったとでも、
伝えてくれないか!?"
62,"TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_020","なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
まさか、クガネで出会うことになるとはな……。"
63,"TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_021","ところで、ユキ姫を見かけてないか?
黙って城を抜け出そうとしてるところを見つけ、
何とか、ここまで追って来たが、見失ってしまったのだ。"
64,"TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_022","ひ、姫様がエオルゼアへ向かっただと……!?
なんてことだ、またも、あんなに遠くへ……。"
65,"TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_023","こうしてはおれん、急いでユキ姫を追わねば!
それでは、俺はエオルゼアへ向かう……さらばだ!"
66,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_030","助かったよ……嘘をつかせてしまって悪かったな。
実を言うと、連れ戻されるのも困るが、
あいつは自分も手伝うと言い出しかねないからな。"
67,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_031","オボロから敵は危険な奴らだと聞いていたから、
俺のわがままで、アカギを危ない目に遭わせたくなかったんだ……。
さあ、「オボロ」との待ち合わせ場所に向かおう。"
68,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_035","おてんば姫様の、お成りだな……。"
69,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_036","見たことない奴がいるが……あのときの双剣士?
……覚えてないな。"
70,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_040","ユキ姫を見つけてくれて感謝する。
さっそく、ひんがしの国の件を聞こう……。"
71,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_041","求められていた、ひんがしの国の情報だが……。
各地の国主たちの間で、妙な忍びを雇い入れたという話は、
とくに伝わってきていない。"
72,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_042","太平の世の中ではあるひんがしの国だが、
国主たちは、牽制し合っているような状態だ。"
73,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_043","密かに忍びを雇い入れている可能性は、なくもないが……
すまん、今のところ情報不足なんだ。"
74,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_044","なるほど……承知した。
いったい何者に仕えているというのだ……カラスめ。"
75,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_045","(-カラスの声-)はいはぁ~い、呼んだぁ~?"
76,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_046","カラス! 貴様、よくも抜け抜けと……!"
77,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_047","おやおやァ~?
また新たな仲間が増えてるゾォ~?
すごいねオボロくん、オトモダチいっぱいだァ!"
78,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_048","ウププ、そんなキミたちに、ピッタリのゲームを用意したヨ!
名づけてぇ、えーっと、うーんっと……
「オトモダチを助け、ザクロを倒そうゲーム!」"
79,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_049","ルールは、その名のとおり「ベッコウ島」で柘榴衆に囚われている、
双剣使いのオトモダチを助けて、ザクロを倒すってだけサ。"
80,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_050","ゲームに見事に勝利すれば、ボクも巻物を諦めて、
囚えたツバメちゃんも、大人しく解放してあ・げ・る!
負けちゃったら、み~んなあの世行き、巻物もいただいちゃうゾ!"
81,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_051","ちなみに、ボクは手を出さないんで、陰ながら見守ってるヨォ~!
それじゃ、ベッコウ島で待ってるネ、アハハハハハ~!"
82,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_052","クソッ! あいつめ、ふざけおって……!"
83,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_053","どうやら、こちらにほかに手がない以上、
奴のゲームとやらに、乗るしかなさそうだな……。"
84,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_054","もちろん、俺も協力する!
そのために、城を抜け出してきたんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、きっと、お前も協力してくれるよな?"
85,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ユキ姫殿、ありがとう。
私がカラスの動向を読めなかったばっかりに……。"
86,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_056","俺からも礼を言うぜ、元は双剣士ギルドの仕事が発端だからな。
こんな大事になっちまって、すまねぇ……。"
87,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_057","……私はこのところ、里から爪弾きにされた気がしていて、
エオルゼアで、孤独を感じていたものだが……。"
88,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_058","彼の地で出会った仲間がいるのを忘れていた。
遠い異国にて、私の「心」を支えてくれた仲間がな。
そんな、皆に報いるためにも私は……"
89,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_059","ああ~、もういいから、早く行こうぜッ!
おてんば姫様は、もう行っちまったぞ……!"
90,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_060","むむ……。
さ、さて、私たちも「ベッコウ島」へと向かうでござる!"
91,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_063","オボロってよ……どこか、ズレてるよな?"
92,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_064","さあ、とっとと、片付けちまおう!"
93,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_065","よし、カラスのゲームとやらに挑んでやろう。
柘榴衆は、我々が来ることを承知で、警戒を強めている。
さあ、準備がよければ、抜かりなくゆくぞ!"
94,"TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_1","仲間を探せ!"
95,"TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_2","ヴァ・ケビを救出せよ!"
96,"TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_3","ペリム・ハウリムを救出せよ!"
97,"TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_4","柘榴衆を倒せ!"
98,"TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_5","ペリム・ハウリムを探せ!"
99,"TEXT_JOBNIN650_02950_MEMO_000_100","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_000_001_001","ザクロとの戦いまで、無駄な戦闘は避けたい。
囚われた仲間のもとまで、皆で「かくれ」て移動しよう!"
101,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_BATTLETALK_001_002","こんな奴ら、みんなやっつけちまえばいいのに……。"
102,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_BATTLETALK_001_003","いや、敵の数が多すぎる、ここは慎重にいこう。
まずは、ヴァ・ケビとペリム・ハウリムを探すんだ。"
103,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_001_004","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_001_010","チッ! 見つかってしまった! 戦うほかない!"
105,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_002_001","ヴァ・ケビ殿を見つけた!
見張りの敵を倒してから、彼女を解放しよう!"
106,"TEXT_JOBNIN650_02950_VKEBBE_BATTLETALK_002_002","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_002_003","さあ、また皆で「かくれ」て移動しよう。
次は、ペリム・ハウリム殿を探すんだ。"
108,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_003_001","ウププ、オトモダチの気配がするなァ……。
この辺に「まきびし」でも撒いておこォ~っと。"
109,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_002","チッ……カラスめ、手を出さぬと言っておきながら卑怯な!"
110,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_003","皆! ここは私に任せて「かくれ」ていてくれ!"
111,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_BATTLETALK_003_004","バ、バカッ!
そんなこと大声で言ったら、もうバレバレだろっ!"
112,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_005","ハッ……す、すまぬ……つい……。"
113,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_BATTLETALK_003_006","よしきた、みんなやっつけちまおう!"
114,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_BATTLETALK_003_010","ふう、ここいらの敵は一掃できたみたいだ。"
115,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_BATTLETALK_003_011","もう、隠れる必要もなさそうだな。"
116,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_012","よ、よし……気を取り直して進もう!"
117,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_004_001","ペリム・ハウリム殿がいた!
周りの敵を一掃してから、彼を解放するぞ!"
118,"TEXT_JOBNIN650_02950_PERIMUHAURIMU_BATTLETALK_004_002","どうもです、助かりました。"
119,"TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_000_066","よくも、このザクロをコケにしてくれた。
おかげで、雇い主を大層怒らせてしまったよ。"
120,"TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_000_067","アタシたちにはもう後がないんでね……
覚悟しな、血祭りにあげてやる!"
121,"TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_001","チョコマカ動く鼠どもを、ぶった切ってやるよ!"
122,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_002","さあ、皆で柘榴衆を倒して、ツバメを取り返すぞ!"
123,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_005_003","ンンン~、イマイチ盛り上がりに欠けるなァ……。
じゃあ、ボクからの大サービスだぁ!"
124,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_004","チッ、アイツめ!
皆、カラスの攻撃に気をつけろ! 各々の距離をとって戦おう!"
125,"TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_005","お前たち、コイツの相手は頼んだよぉ!
この鮮血のザクロの秘剣、とくと味あわせてやる!"
126,"TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_006","者ども、コイツを可愛がっておやり!
さあ、我が斬撃で切り刻まれて、悶え苦しむがいい!"
127,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_005_007","全員集合ォ~!
オボロくんは、ボクのオトモダチだよねェ~?"
128,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_008","くっ、癇に障る奴だ……。
皆、このまま固まっていては危ない、散ってくれ!!"
129,"TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_009","皆の者、コイツを血だるまにしてやれ!
もうお終いにするよ、血の雨を降らせてやるからね!"
130,"TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_010","うう……こんな鼠どもごときに……。"
131,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_005_011","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_012","わ、私たちの負けか……無念。"
133,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_070","(-カラスの声-)はぁ~い、そこまで~。
仲間のために、命がけで戦う姿……。
ンン~ン、感動したよ、オトモダチっていいもんだネェ~。"
134,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_071","ウププ、でも、ゲームは終わりィ。
さぁ~て、「巻物」を渡してもらおうかなァ~?"
135,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_072","卑怯だぞカラス!
我らは、お前のゲームとやらに勝った!
ツバメを大人しく解放する約束だったはずだ!"
136,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_073","はぁ~~~、相変わらず、お・バ・カ・さ・ん!
ルールなんて、破るためにあるんだヨォ~。
ま、優等生仮面にはわからないか。"
137,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_074","さァさァさァ、早く巻物を渡さないと、
ツバメちゃんを、二度と見れない姿にしちゃうゾ~?"
138,"TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_075","オボロ様、ま、巻物は……"
139,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_076","はい、よくできましたァ。
ボクも鬼じゃないんでネェ……オトモダチは返すよ。"
140,"TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_077","(-謎めいた忍者-)役立たずの野武士くずれめ、
巻物ひとつに、ここまで手間取りおって……。"
141,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_078","これは、これは、我が主……。
お待たせしましたァ、御所望の品ですヨォ~。"
142,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_079","ンフフフフフフフフ!!
これでボクは、忍術の本場、
ひんがしの国へ、連れてってもらうんだァ!!"
143,"TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_080","アチチチチチチーーーーッ!!"
144,"TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_081","(-謎めいた忍者-)貴様も用済みだ。
抜け忍、サスケの末流めが……。"
145,"TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_082","(-謎めいた忍者-)どうやら、貴様らもサスケの末流、ドマ者のようだな。
私は、ひんがしの国の「影隠一族」を束ねる、
十二代目「ハンゾウ」だ。"
146,"TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_084","つまり、貴様らが使う忍術の、本流の宗主ということになる。
抜け忍の末流は、いずれ淘汰せねばならぬが、
今はほかにやることがあってな……。"
147,"TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_085","それまで、せいぜい楽しんでおくがいい。"
148,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_086","ど、どういうことだ……?
あの、カラスが殺されたうえに……
忍びの里の開祖、サスケが抜け忍だって……!?"
149,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_090","仲間は救えたが、「禁忌口寄せの術」が、
危険な忍びの手に渡ってしまった。
悪用でもされたら、大変なことに……"
150,"TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_091","心配ありません、オボロ様。
「禁忌口寄せの術」を封じた巻物は、
実はふたつに分けられており、ひとつでは意味をなさないのです。"
151,"TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_092","そして、もうひとつは、今もドマの忍びの里に隠されています。
このことは、里の長老のみが知ることなのですが、
私は引退した最長老から聞いていました。"
152,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_093","そ、そうだったのか……ならば一安心だ。
ツバメは幼い頃から、最長老に可愛がられていたからな……。"
153,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_094","それにしても、忍びの里の開祖、
サスケが抜け忍だとは、いったいどういうことだ……?"
154,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_095","ハンゾウと申す者は、ひんがしの国の「影隠一族」と言っていたが、
ユキ姫殿はご存知か……?"
155,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_096","影隠一族といえば、戦乱の時代に隆盛を誇り、
一騎当千と言われた精鋭揃いの忍び集団だ。"
156,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_097","だが、肝心の里がとある国主の軍勢に焼き討ちされたんだ。
女子どもは斬殺されて、外の戦いに出ていた忍びも、
罠にはまって全滅したと聞く……。"
157,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_098","奴らの末裔が生きていたとして、狙うのは国主の末裔への復讐か?
国主が倒れれば、お家騒動に発展して混乱が生じてしまう。"
158,"TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_099","俺は国元に戻って、影隠一族を探ってみることにする。
何かわかり次第、連絡しよう。"
159,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_100","それは助かる、是非とも頼む。"
160,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_101","我々は忍びの里のあるヤンサへ向かうことにしよう。
ひとまず、「禁忌口寄せの術」は使えぬようだが、
巻物の不足に気づかれると、必ずハンゾウは里を狙うであろう。"
161,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_102","俺も行くぜ……言っとくが、善意からじゃないぞ。
依頼された巻物はまたも奪われたんだからな、
仕事を途中で放り出すわけにはいかない。"
162,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_103","だが、双剣士ギルドをこれ以上、空けるってのもな……。"
163,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_104","ペリム・ハウリム、ヴァ・ケビ、
お前たちはリムサ・ロミンサに戻って留守を頼む。"
164,"TEXT_JOBNIN650_02950_PERIMUHAURIMU_000_105","わかりました。
どうかアニキも、早く戻ってきてくださいよ。"
165,"TEXT_JOBNIN650_02950_VKEBBE_000_106","ビスマルク風エッグサンド……とっておくよ。"
166,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_107","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前も来てくれるよな?
乗りかかった船だ、最後まで一緒に行こうぜ……!"
167,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_108","かたじけない……。
それでは、ヤンサへと向かおう。
ひとまず、「ナマイ村」で一服することにしよう。"
168,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_109","里帰りは、カラス謀殺の命を受けて以来となるな……。
カラス……今度こそ本当に死んでしまったか……。"
169,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_115","こりゃまた、えらいド田舎に来ちまったもんだ……。"
170,"TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_116","オボロ様、ヤンサに入ってから、
急に、ため息が多くなったようです……。"
171,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_100_115","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_120","私とツバメはハンゾウの件を伝えるために、忍びの里へと向かう。
……すまぬが、隠れ里には里の者しか入れぬという掟がある。"
173,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_121","お主らには、この村でしばらく待っていてもらいたい。
それでは、またここへと戻ってくる。"
174,"TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_122","はぁ……里を欺いた私がどう出迎えられるのか……
気が重いでござる。"
175,"TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_123","まあ、しばらくは、ハンゾウも来ねぇだろうから、
俺がここで待ってるんで、お前は自由にしとけよ。
きっと、何かと忙しいだろうからな……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_00 クガネのオボロは、誰かを待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_01 オボロから、ユキが合流することになったが現れないと聞いた。クガネの小金通りで「ユキ」を探そう。
6 2 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_02 ユキを見つけたところ、アカギに追われているという。小金通りの「アカギ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_03 アカギと話して、彼は去っていった。小金通りの「ユキ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_04 ユキと話した。第二波止場の「オボロ」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_05 オボロと話したところ、カラスが現れて「ゲーム」を持ちかけてきた。紅玉海のベッコウ島へ向かった「オボロ」と合流し、ゲームに挑もう。
10 6 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_06 ペリム・ハウリムとヴァ・ケビを解放して、ザクロを倒し、ゲームに勝利した。紅玉海でツバメを解放しよう。
11 7 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_07 ツバメを解放するため、巻物は奪われてしまった。そこへ、影隠れ一族のハンゾウと名乗る忍者が現れ、ザクロとカラスを殺し、巻物を持って去っていった。ツバメによると、巻物は二つに分割されているという。もうひとつの巻物がある、ヤンサへ向かうことになった。ヤンサのナマイ村へ向かった「オボロ」と合流しよう。
12 8 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_08 オボロと合流した。彼はツバメと忍びの里へ向かった。オボロが戻ってくるまで、さらなる精進に励もう。 ※忍者のレベルが68以上になると、ナマイ村のジャックから次の忍者クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN650_02950_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_00 小金通りでユキを探す
29 25 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_01 アカギと話す
30 26 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_02 ユキと話す
31 27 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_03 オボロに報告
32 28 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_04 ベッコウ島のオボロと合流
33 29 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_05 ベッコウ島のオボロと合流
34 30 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_06 ナマイ村のオボロと合流
35 31 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_13
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51 47 TEXT_JOBNIN650_02950_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_100_000 双剣士ギルドの腕利きふたりをさらうなんて…… カラスって奴は、只者じゃないようだな。
53 49 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだな。 ツバメと双剣士のふたりをさらった、カラスからの連絡はまだない。 しかし、連絡を待つ間、手をこまねいているわけにはいかぬ。
54 50 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_001 そこで、カラスの新たな主君とやらについて探るため、 ひんがしの国に詳しい者に情報を求めることにした。 あの、ヤツルギ家の「ユキ」姫に文を送ったのだ。
55 51 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_002 するとだな……以前の働きへの礼として、 力を貸したいと申し出てくれて、我々と合流することになった。
56 52 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_003 手紙の返事からすると、随分と張り切っているようだったぞ。 相変わらず、おてんば姫様のようだな。
57 53 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_004 しかし、もう到着していてもいい頃なのだが、姿を見せぬ……。 もしかしたら、この待ち合わせ場所がわからず、 街の中を迷っているのかもしれない。
58 54 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_005 すまぬが、手分けして「ユキ」姫を探してくれないか? ジャック殿には楽座街を、お主には「小金通り」を頼みたい。 すれ違いを避けたいので、私はここで待つ……それでは頼んだ。
59 55 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_008 すまぬが、「ユキ」姫を探してくれないか? ジャック殿には楽座街を、お主には「小金通り」を頼みたい。 すれ違いを避けたいので、私はここで待っている。
60 56 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_010 おお! 久しぶりだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前のおかげで、あれから「井ノ国」は復興を果たしたぞ!
61 57 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_011 だが、俺は姫として自由を奪われるようになってな……。 なんとか抜け出してクガネまで辿り着いたが、 お目付け役となったアカギが、ここまで追ってきてるんだ……。
62 58 TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_012 (-アカギの声-)ユキ姫様ーーーーッ!!
63 59 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_013 ゲッ!? アカギが近くにいるッ! あいつに見つかったら、国元へ連れ戻されちまう……。
64 60 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_014 俺はどうしても、お前やオボロに礼をしたいんだ! どうか、「アカギ」に、そうだな…… ユキ姫はエオルゼアへ行ったとでも、伝えてくれないか!?
65 61 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_18 俺はどうしても、お前やオボロに礼をしたいんだ! どうか、「アカギ」に、ユキ姫はエオルゼアへ行ったとでも、 伝えてくれないか!?
66 62 TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_020 なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! まさか、クガネで出会うことになるとはな……。
67 63 TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_021 ところで、ユキ姫を見かけてないか? 黙って城を抜け出そうとしてるところを見つけ、 何とか、ここまで追って来たが、見失ってしまったのだ。
68 64 TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_022 ひ、姫様がエオルゼアへ向かっただと……!? なんてことだ、またも、あんなに遠くへ……。
69 65 TEXT_JOBNIN650_02950_AKAGI_000_023 こうしてはおれん、急いでユキ姫を追わねば! それでは、俺はエオルゼアへ向かう……さらばだ!
70 66 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_030 助かったよ……嘘をつかせてしまって悪かったな。 実を言うと、連れ戻されるのも困るが、 あいつは自分も手伝うと言い出しかねないからな。
71 67 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_031 オボロから敵は危険な奴らだと聞いていたから、 俺のわがままで、アカギを危ない目に遭わせたくなかったんだ……。 さあ、「オボロ」との待ち合わせ場所に向かおう。
72 68 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_035 おてんば姫様の、お成りだな……。
73 69 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_036 見たことない奴がいるが……あのときの双剣士? ……覚えてないな。
74 70 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_040 ユキ姫を見つけてくれて感謝する。 さっそく、ひんがしの国の件を聞こう……。
75 71 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_041 求められていた、ひんがしの国の情報だが……。 各地の国主たちの間で、妙な忍びを雇い入れたという話は、 とくに伝わってきていない。
76 72 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_042 太平の世の中ではあるひんがしの国だが、 国主たちは、牽制し合っているような状態だ。
77 73 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_043 密かに忍びを雇い入れている可能性は、なくもないが…… すまん、今のところ情報不足なんだ。
78 74 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_044 なるほど……承知した。 いったい何者に仕えているというのだ……カラスめ。
79 75 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_045 (-カラスの声-)はいはぁ~い、呼んだぁ~?
80 76 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_046 カラス! 貴様、よくも抜け抜けと……!
81 77 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_047 おやおやァ~? また新たな仲間が増えてるゾォ~? すごいねオボロくん、オトモダチいっぱいだァ!
82 78 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_048 ウププ、そんなキミたちに、ピッタリのゲームを用意したヨ! 名づけてぇ、えーっと、うーんっと…… 「オトモダチを助け、ザクロを倒そうゲーム!」
83 79 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_049 ルールは、その名のとおり「ベッコウ島」で柘榴衆に囚われている、 双剣使いのオトモダチを助けて、ザクロを倒すってだけサ。
84 80 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_050 ゲームに見事に勝利すれば、ボクも巻物を諦めて、 囚えたツバメちゃんも、大人しく解放してあ・げ・る! 負けちゃったら、み~んなあの世行き、巻物もいただいちゃうゾ!
85 81 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_051 ちなみに、ボクは手を出さないんで、陰ながら見守ってるヨォ~! それじゃ、ベッコウ島で待ってるネ、アハハハハハ~!
86 82 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_052 クソッ! あいつめ、ふざけおって……!
87 83 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_053 どうやら、こちらにほかに手がない以上、 奴のゲームとやらに、乗るしかなさそうだな……。
88 84 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_054 もちろん、俺も協力する! そのために、城を抜け出してきたんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、きっと、お前も協力してくれるよな?
89 85 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ユキ姫殿、ありがとう。 私がカラスの動向を読めなかったばっかりに……。
90 86 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_056 俺からも礼を言うぜ、元は双剣士ギルドの仕事が発端だからな。 こんな大事になっちまって、すまねぇ……。
91 87 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_057 ……私はこのところ、里から爪弾きにされた気がしていて、 エオルゼアで、孤独を感じていたものだが……。
92 88 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_058 彼の地で出会った仲間がいるのを忘れていた。 遠い異国にて、私の「心」を支えてくれた仲間がな。 そんな、皆に報いるためにも私は……
93 89 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_059 ああ~、もういいから、早く行こうぜッ! おてんば姫様は、もう行っちまったぞ……!
94 90 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_060 むむ……。 さ、さて、私たちも「ベッコウ島」へと向かうでござる!
95 91 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_063 オボロってよ……どこか、ズレてるよな?
96 92 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_064 さあ、とっとと、片付けちまおう!
97 93 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_065 よし、カラスのゲームとやらに挑んでやろう。 柘榴衆は、我々が来ることを承知で、警戒を強めている。 さあ、準備がよければ、抜かりなくゆくぞ!
98 94 TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_1 仲間を探せ!
99 95 TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_2 ヴァ・ケビを救出せよ!
100 96 TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_3 ペリム・ハウリムを救出せよ!
101 97 TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_4 柘榴衆を倒せ!
102 98 TEXT_JOBNIN650_02950_QIB_001_TODO_5 ペリム・ハウリムを探せ!
103 99 TEXT_JOBNIN650_02950_MEMO_000_100 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_000_001_001 ザクロとの戦いまで、無駄な戦闘は避けたい。 囚われた仲間のもとまで、皆で「かくれ」て移動しよう!
105 101 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_BATTLETALK_001_002 こんな奴ら、みんなやっつけちまえばいいのに……。
106 102 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_BATTLETALK_001_003 いや、敵の数が多すぎる、ここは慎重にいこう。 まずは、ヴァ・ケビとペリム・ハウリムを探すんだ。
107 103 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_001_004 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_001_010 チッ! 見つかってしまった! 戦うほかない!
109 105 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_002_001 ヴァ・ケビ殿を見つけた! 見張りの敵を倒してから、彼女を解放しよう!
110 106 TEXT_JOBNIN650_02950_VKEBBE_BATTLETALK_002_002 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_002_003 さあ、また皆で「かくれ」て移動しよう。 次は、ペリム・ハウリム殿を探すんだ。
112 108 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_003_001 ウププ、オトモダチの気配がするなァ……。 この辺に「まきびし」でも撒いておこォ~っと。
113 109 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_002 チッ……カラスめ、手を出さぬと言っておきながら卑怯な!
114 110 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_003 皆! ここは私に任せて「かくれ」ていてくれ!
115 111 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_BATTLETALK_003_004 バ、バカッ! そんなこと大声で言ったら、もうバレバレだろっ!
116 112 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_005 ハッ……す、すまぬ……つい……。
117 113 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_BATTLETALK_003_006 よしきた、みんなやっつけちまおう!
118 114 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_BATTLETALK_003_010 ふう、ここいらの敵は一掃できたみたいだ。
119 115 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_BATTLETALK_003_011 もう、隠れる必要もなさそうだな。
120 116 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_003_012 よ、よし……気を取り直して進もう!
121 117 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_004_001 ペリム・ハウリム殿がいた! 周りの敵を一掃してから、彼を解放するぞ!
122 118 TEXT_JOBNIN650_02950_PERIMUHAURIMU_BATTLETALK_004_002 どうもです、助かりました。
123 119 TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_000_066 よくも、このザクロをコケにしてくれた。 おかげで、雇い主を大層怒らせてしまったよ。
124 120 TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_000_067 アタシたちにはもう後がないんでね…… 覚悟しな、血祭りにあげてやる!
125 121 TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_001 チョコマカ動く鼠どもを、ぶった切ってやるよ!
126 122 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_002 さあ、皆で柘榴衆を倒して、ツバメを取り返すぞ!
127 123 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_005_003 ンンン~、イマイチ盛り上がりに欠けるなァ……。 じゃあ、ボクからの大サービスだぁ!
128 124 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_004 チッ、アイツめ! 皆、カラスの攻撃に気をつけろ! 各々の距離をとって戦おう!
129 125 TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_005 お前たち、コイツの相手は頼んだよぉ! この鮮血のザクロの秘剣、とくと味あわせてやる!
130 126 TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_006 者ども、コイツを可愛がっておやり! さあ、我が斬撃で切り刻まれて、悶え苦しむがいい!
131 127 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_005_007 全員集合ォ~! オボロくんは、ボクのオトモダチだよねェ~?
132 128 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_008 くっ、癇に障る奴だ……。 皆、このまま固まっていては危ない、散ってくれ!!
133 129 TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_009 皆の者、コイツを血だるまにしてやれ! もうお終いにするよ、血の雨を降らせてやるからね!
134 130 TEXT_JOBNIN650_02950_ZAKURO_BATTLETALK_005_010 うう……こんな鼠どもごときに……。
135 131 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_BATTLETALK_005_011 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_BATTLETALK_005_012 わ、私たちの負けか……無念。
137 133 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_070 (-カラスの声-)はぁ~い、そこまで~。 仲間のために、命がけで戦う姿……。 ンン~ン、感動したよ、オトモダチっていいもんだネェ~。
138 134 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_071 ウププ、でも、ゲームは終わりィ。 さぁ~て、「巻物」を渡してもらおうかなァ~?
139 135 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_072 卑怯だぞカラス! 我らは、お前のゲームとやらに勝った! ツバメを大人しく解放する約束だったはずだ!
140 136 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_073 はぁ~~~、相変わらず、お・バ・カ・さ・ん! ルールなんて、破るためにあるんだヨォ~。 ま、優等生仮面にはわからないか。
141 137 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_074 さァさァさァ、早く巻物を渡さないと、 ツバメちゃんを、二度と見れない姿にしちゃうゾ~?
142 138 TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_075 オボロ様、ま、巻物は……
143 139 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_076 はい、よくできましたァ。 ボクも鬼じゃないんでネェ……オトモダチは返すよ。
144 140 TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_077 (-謎めいた忍者-)役立たずの野武士くずれめ、 巻物ひとつに、ここまで手間取りおって……。
145 141 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_078 これは、これは、我が主……。 お待たせしましたァ、御所望の品ですヨォ~。
146 142 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_079 ンフフフフフフフフ!! これでボクは、忍術の本場、 ひんがしの国へ、連れてってもらうんだァ!!
147 143 TEXT_JOBNIN650_02950_KARASU_000_080 アチチチチチチーーーーッ!!
148 144 TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_081 (-謎めいた忍者-)貴様も用済みだ。 抜け忍、サスケの末流めが……。
149 145 TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_082 (-謎めいた忍者-)どうやら、貴様らもサスケの末流、ドマ者のようだな。 私は、ひんがしの国の「影隠一族」を束ねる、 十二代目「ハンゾウ」だ。
150 146 TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_084 つまり、貴様らが使う忍術の、本流の宗主ということになる。 抜け忍の末流は、いずれ淘汰せねばならぬが、 今はほかにやることがあってな……。
151 147 TEXT_JOBNIN650_02950_HANZO_000_085 それまで、せいぜい楽しんでおくがいい。
152 148 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_086 ど、どういうことだ……? あの、カラスが殺されたうえに…… 忍びの里の開祖、サスケが抜け忍だって……!?
153 149 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_090 仲間は救えたが、「禁忌口寄せの術」が、 危険な忍びの手に渡ってしまった。 悪用でもされたら、大変なことに……
154 150 TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_091 心配ありません、オボロ様。 「禁忌口寄せの術」を封じた巻物は、 実はふたつに分けられており、ひとつでは意味をなさないのです。
155 151 TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_092 そして、もうひとつは、今もドマの忍びの里に隠されています。 このことは、里の長老のみが知ることなのですが、 私は引退した最長老から聞いていました。
156 152 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_093 そ、そうだったのか……ならば一安心だ。 ツバメは幼い頃から、最長老に可愛がられていたからな……。
157 153 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_094 それにしても、忍びの里の開祖、 サスケが抜け忍だとは、いったいどういうことだ……?
158 154 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_095 ハンゾウと申す者は、ひんがしの国の「影隠一族」と言っていたが、 ユキ姫殿はご存知か……?
159 155 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_096 影隠一族といえば、戦乱の時代に隆盛を誇り、 一騎当千と言われた精鋭揃いの忍び集団だ。
160 156 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_097 だが、肝心の里がとある国主の軍勢に焼き討ちされたんだ。 女子どもは斬殺されて、外の戦いに出ていた忍びも、 罠にはまって全滅したと聞く……。
161 157 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_098 奴らの末裔が生きていたとして、狙うのは国主の末裔への復讐か? 国主が倒れれば、お家騒動に発展して混乱が生じてしまう。
162 158 TEXT_JOBNIN650_02950_YUKI_000_099 俺は国元に戻って、影隠一族を探ってみることにする。 何かわかり次第、連絡しよう。
163 159 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_100 それは助かる、是非とも頼む。
164 160 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_101 我々は忍びの里のあるヤンサへ向かうことにしよう。 ひとまず、「禁忌口寄せの術」は使えぬようだが、 巻物の不足に気づかれると、必ずハンゾウは里を狙うであろう。
165 161 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_102 俺も行くぜ……言っとくが、善意からじゃないぞ。 依頼された巻物はまたも奪われたんだからな、 仕事を途中で放り出すわけにはいかない。
166 162 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_103 だが、双剣士ギルドをこれ以上、空けるってのもな……。
167 163 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_104 ペリム・ハウリム、ヴァ・ケビ、 お前たちはリムサ・ロミンサに戻って留守を頼む。
168 164 TEXT_JOBNIN650_02950_PERIMUHAURIMU_000_105 わかりました。 どうかアニキも、早く戻ってきてくださいよ。
169 165 TEXT_JOBNIN650_02950_VKEBBE_000_106 ビスマルク風エッグサンド……とっておくよ。
170 166 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_107 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前も来てくれるよな? 乗りかかった船だ、最後まで一緒に行こうぜ……!
171 167 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_108 かたじけない……。 それでは、ヤンサへと向かおう。 ひとまず、「ナマイ村」で一服することにしよう。
172 168 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_109 里帰りは、カラス謀殺の命を受けて以来となるな……。 カラス……今度こそ本当に死んでしまったか……。
173 169 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_115 こりゃまた、えらいド田舎に来ちまったもんだ……。
174 170 TEXT_JOBNIN650_02950_TSUBAME_000_116 オボロ様、ヤンサに入ってから、 急に、ため息が多くなったようです……。
175 171 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_100_115 (★未使用/削除予定★)
176 172 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_120 私とツバメはハンゾウの件を伝えるために、忍びの里へと向かう。 ……すまぬが、隠れ里には里の者しか入れぬという掟がある。
177 173 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_121 お主らには、この村でしばらく待っていてもらいたい。 それでは、またここへと戻ってくる。
178 174 TEXT_JOBNIN650_02950_OBORO_000_122 はぁ……里を欺いた私がどう出迎えられるのか…… 気が重いでござる。
179 175 TEXT_JOBNIN650_02950_JACKE_000_123 まあ、しばらくは、ハンゾウも来ねぇだろうから、 俺がここで待ってるんで、お前は自由にしとけよ。 きっと、何かと忙しいだろうからな……。
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View File
@@ -0,0 +1,233 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_00","ナマイ村のジャックは、退屈そうにしている。"
1,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_01","ジャックによると、オボロが戻ってきたが、悩んだ様子でどこかへ行ってしまったという。ヤンサのアオサギ滝で「オボロ」を探そう。"
2,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_02","オボロを見つけた。彼は忍びの里に戻り、カラスを討った者と称えられたことが、居心地が悪かったという。忍びの里の開祖「サスケ」の密命について調べるため、最長老のカムイを訪ねることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_03","オボロと話して、梅泉郷へ向かった。ヤンサの梅泉郷にいる「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_04","オボロと話した。カムイは腰が痛いらしく、生薬を集めることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_05","オボロから、<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を獲ってくるよう頼まれた。ヤンサの無二江流域にいる「<Sheet(BNpcName,5758,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を入手した。ナマイ村の「オボロ」に「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_07","オボロに<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を渡し、梅泉郷へ向かった。梅泉郷の「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_08","オボロと話した。カムイによると、サスケの密命はひんがしの国からドマへ渡り、「禁忌口寄せの術」を使い、ドマの民を救うことだったという。そこへ、ユキが影隠一族が動き始めたと報せにきた。ナマイ村の「オボロ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_09","オボロと話した。影隠一族との戦いに向けて、修行を積んでおこう。
※忍者のレベルが70以上になると、ナマイ村のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_11",""
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23,"TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_00","アオサギ滝でオボロを探す"
25,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_01","ナマイ村のオボロと話す"
26,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_02","梅泉郷のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_03","ナマイ村のオボロと話す"
28,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_04","<Sheet(BNpcName,5758,0)/>から<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を入手"
29,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_05","ナマイ村のオボロに<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を渡す"
30,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_06","梅泉郷のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_07","ナマイ村のオボロと話す"
32,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_10",""
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37,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_13",""
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39,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_15",""
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47,"TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ついさっき、オボロが忍びの里から戻ってきたぞ。
今のところ里に異変はなく、平穏そのものなんだとさ。"
49,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_001","だが、あいつは何やら悩んでいる様子で、
フラフラと、どこかへ行っちまったんだ。
そりゃもう、いつにも増して薄幸顔だったぜ。"
50,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_002","付き合いの長いお前なら、オボロが悩んだとき、
どういう場所へ行くか、見当がついたりしないか……?"
51,"TEXT_JOBNIN680_02951_Q1_000_003","オボロが行きそうな場所は?"
52,"TEXT_JOBNIN680_02951_A1_000_004","忍びの里"
53,"TEXT_JOBNIN680_02951_A2_000_005","船着場の平屋"
54,"TEXT_JOBNIN680_02951_A3_000_006","滝"
55,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_007","いや、ひとりになりたそうだったから、それはないだろう。
ひとけのない場所じゃないか……?"
56,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_008","おいおい、ラノシアまで戻ったってのか?
それはないな、もっと近辺だろう……。"
57,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_009","そうか……。
この近辺で滝といえば、用水池から流れる滝があったな……。"
58,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_010","それじゃ、一緒に滝の辺りでオボロを探して、
あいつの悩みでも聞いてやるとするか……。
まったく、世話の焼ける薄幸顔だぜ。"
59,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_015","おい、あれオボロだよな……?
何やってんだ……あいつ?"
60,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……?
は、話は……場所を変えてからにしよう。
か、身体が冷えてしまったので……た、焚火にあたりたい……。"
61,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_021","よくあそこにいるのがわかったものだ。
もっとも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはお見通しか。"
62,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_022","滝にいるって聞いてたが、まさか、滝の中とはね……。"
63,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_023","心を静めようと、流れる滝の音を聴いていたら、
それだけでは飽き足らず、滝に打たれたくなってな……。"
64,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_024","それというのも、久々の里帰りとなり、
里を欺いたことで、罰せられると覚悟していたのだが……。
裏切り者のカラスを討った者として、称えられてしまったのだ。"
65,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_025","真相は、我が師匠であるゲッカイこそが裏切り者で、
カラスのおかげで、里の復讐を遂げることができたというのにな。"
66,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_026","私はカラスと、その真相を隠して、
里の優等生として出世することを約束した。"
67,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_027","しかし、それが居心地が悪くて仕方がなかった。
あいつが、ハンゾウに殺されたのは自業自得だが、
どうしても、死んだカラスに負い目を感じてしまうのだ……。"
68,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_028","やれやれ、相変わらずクソまじめだな、お前は……。
ひとつ、いい話を聞かせてやろう……。"
69,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_029","ミリララという、イエロージャケットの派手な女がいるんだがな。
その女は俺たちと、この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でとった手柄を、
自分のものとして受け入れることを選んだ。"
70,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_030","双剣士はあくまで裏の存在だから、目立っちゃいけねぇ。
俺たちとしては、そんなミリララみたいな存在も必要なんだ。"
71,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_031","ミリララもミリララで、思いがけぬ手柄をいただいたことで、
それに見合う者になろうと必死になってるようだ。"
72,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_032","カラスって奴が、どういう思いだったのか知らねぇが、
貰えるもんは貰っといて、もっと頑張りゃいい話だろ……?"
73,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_033","…………なるほど。
ありがとう、少し心が軽くなった気がする。"
74,"TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_034","オ、オボロ様、ここにいましたか。
「大隼」の用意ができましたので、最長老に会いにゆきましょう。"
75,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_035","実はハンゾウの言っていた、忍びの里の開祖「サスケ」が、
抜け忍だということが気になっていてな。"
76,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_036","サスケは密命で、このドマの地に来たとされているが、
里の長老ですら、その真相が詳しくはわからぬようだ。
そこで、最長老の「カムイ」様に訪ねてみることにしたのだ。"
77,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_037","カムイ様はとうに引退され、里を出て「梅泉郷」という、
人里離れたところで、隠遁生活をされている。"
78,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、自分の忍術の起源である、
「サスケ」の謎を知るため、ともに来ぬか?"
79,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_039","よし、梅泉郷は空を飛ぶことでしか行けぬ場所にあるので、
忍びの里から「大隼」を手配してある。
「ナマイ村」へと向かおう。"
80,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_040","もちろん、俺も行くぜ。
なんせ、あの村は田んぼしかなくて退屈なもんでね……。"
81,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_041","大隼に乗るのは初めてだ。
チョコボに比べて乗りにくそうだが……大丈夫なのか?"
82,"TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_042","カムイ様は忍術を極め、不老不死を得たとされています。
もっとも……自称なので、真偽のほどはわかりませんが。"
83,"TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_043","どうも、忍びの里から参りました、大隼使いの者です。"
84,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_044","俗世を捨てたカムイ様は、普段は隠れておられるのだが、
我ら里の者が向かえば、その姿を現してくださる。"
85,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_045","もし、お主が「梅泉郷」から出てしまったときは、
「大隼使いの男」に声をかけて、また来てくれ。
さあ、それでは梅泉郷へと向かうとしよう。"
86,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_046","こんなところにいて、退屈しねぇのかな……?"
87,"TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_047","いつ来ても、美しい……。
ここは、常に梅の花が満開なんですよ。"
88,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_048","アイタタタ……。"
89,"TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_049","大隼に乗れば、「梅泉郷」までひとっ飛びですよ。"
90,"TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_100_049","「梅泉郷」へ行きますか?"
91,"TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_200_049","「ナマイ村」へ戻りますか?"
92,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_050","こちらのご老人が、カムイ様だ。
さっそく、「サスケ」のことを聞いてみよう。"
93,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_051","カムイ様、ご無沙汰しております、オボロにございます。
今日は忍びの里の開祖「サスケ」の密命について、
お聞きしたいことがあり、お邪魔しました。"
94,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_052","オボロ……はて、誰じゃったかのう?
アイタタタ……今日は腰が痛くて、話すのも億劫じゃ。"
95,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_053","こういうときは、生薬に限る。
ヤンサトラの肝と、サイカブトの角、そして<Sheet(EventItem,2002382,0)/>。
それらを煎じたものを飲めば、きっとよくなるじゃろう。"
96,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_054","話を聞きたければ、まずはその三つを持ってこい……。
ああ、ツバメちゃんはここに残って、
ワシの話し相手になってくれればいいぞい。"
97,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_055","おい、爺さん、話すのも億劫なんじゃなかったか……?"
98,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_056","オボロ……そういえば思い出したぞ……"
99,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_057","って……無視かよ!
今度は、面倒な爺さんときたか……。"
100,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_058","幼い頃から、天才のカラスに追いつこうと、
必死になっていた、あのオボロか……。"
101,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_059","……そう、そのオボロです。
承知しました、それでは、お望みの物を集めてきます。"
102,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_060","すまぬが、カムイ様の望みの物を手分けして集めてくれないか?
ひとまず、ナマイ村に戻ろう。"
103,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_065","まったく、面倒くさい爺さんだな……。"
104,"TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_066","ウフフ……カムイ様、御冗談を~。"
105,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_067","ツバメちゃん、ワシの嫁にならんか……?"
106,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_070","私は、ヤンサトラの肝を獲ってこよう。
ジャック殿には、サイカブトの角を頼む。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を頼みたい。"
107,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_071","こんなことまでさせて、申し訳ないが、
カムイ様は、気分屋なので従うほかないのだ。
それでは、またここに集合しよう。"
108,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_075","こんなところで、虫取りするはめになるとはな……。"
109,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_080","「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」は獲ってきてくれたか?"
110,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_081","かたじけない……ヤンサトラの肝はもう獲ってきたぞ。
ジャック殿から、サイカブトの角も受け取っている。
それでは、「梅泉郷」へと向かおう。"
111,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_082","俺はここで待っとくぜ。
あの爺さんは、もうこりごりだ……。"
112,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_085","ああ、やっぱり退屈だな……。"
113,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_090","カムイ様、随分と……お元気そうだが……。
まあいい、お望みの品を渡すことにしよう。"
114,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_091","ホッホッホ、やっぱり生薬じゃのう。
おかげで、腰の痛みが嘘のように消えたぞい!"
115,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_092","ま、まだ飲むどころか、煎じてすらいないようですが……
それは何よりでした。"
116,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_093","ウォッホン……。
さて、サスケの密命について聞きたいのじゃったな……。"
117,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_094","遥か昔……ひんがしの国が戦国時代の頃、影隠の里の長である、
初代ハンゾウは、強力な「口寄せの術」を編み出した。"
118,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_095","だが、国盗りのために用いることはせず、
己の里を守るためにのみ、使うことと決めた。
そして、その術は一巻の巻物へと封印された……。"
119,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_096","しばらくして、影隠の里の者が海辺で漂流者を発見する。
介抱してやると、どうやら圧政者に耐えかねて、
海を越えて逃げてきたドマの民であった。"
120,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_097","そこで、初代ハンゾウは若手筆頭格の「サスケ」に、
「口寄せの術」を封じた巻物を託し、海を渡らせた。
ドマの民の力になってやるようにとな。"
121,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_098","結果、サスケは一度だけ「口寄せの術」を使った。
その強力な力で、たちまち圧政者を倒して、
ドマに平和をもたらしたのじゃ。"
122,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_099","それから、サスケはドマで忍びの里を開き、
その術を「禁忌口寄せの術」として、禁ずることにした。"
123,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_100","サスケは、よっぽど「禁忌口寄せの術」に危険を感じたのか、
巻物を厳重に保管するだけでは、飽き足らなかった。
そのため、巻物は二巻に分割されることとなった。"
124,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_101","そして、ひとつは、主君と定めたドマの国主一族に献上され、
もうひとつは、忍びの里に隠されたのじゃ……。"
125,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_102","……そうだったのか。
やはり……サスケは抜け忍ではなかったのですね。"
126,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_103","おそらく、サスケの密命は影隠の里でも、
ごく限られた者しか、知るところではなかったのじゃろう。
それが長き時を経て、いつしか間違って伝わったに違いない……。"
127,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_104","カムイ様、貴重なお話、
どうも、ありがとうございました。"
128,"TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_105","ホッホッホ、もう来るなよ。
ワシの平穏なる余生を妨げんでほしいわい……。
ああ、ツバメちゃんだけは、またいつでも来るといいぞ。"
129,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_106","お姫様がやって来て、急いで伝えたいことがあるというもんで、
村の大隼を借りて来ちまったぜ。"
130,"TEXT_JOBNIN680_02951_YUKI_000_107","影隠一族が、ドマへと向かう準備をし始めたんだよ!
きっと、巻物の不足に気付いたんだ……。"
131,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_108","やはり、そうきたか……。
攻め込んでくるものは、迎え撃つしかない。
さあ、村へ戻ることにしよう。"
132,"TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_110","ついに、来やがるか。
ハンゾウから、あの巻物を取り返さなくちゃな……。"
133,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_120","ツバメは、忍びの里へと報せに行った。
ユキ姫は、影隠一族の進軍を監視できるよう、
紅玉海の方へと向かってくれた。"
134,"TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_121","敵はひんがしの国の忍びたち……戦力は未知数だ。
奴らが進軍してきたときは、またお主の力を貸してほしい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_00 ナマイ村のジャックは、退屈そうにしている。
5 1 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_01 ジャックによると、オボロが戻ってきたが、悩んだ様子でどこかへ行ってしまったという。ヤンサのアオサギ滝で「オボロ」を探そう。
6 2 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_02 オボロを見つけた。彼は忍びの里に戻り、カラスを討った者と称えられたことが、居心地が悪かったという。忍びの里の開祖「サスケ」の密命について調べるため、最長老のカムイを訪ねることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_03 オボロと話して、梅泉郷へ向かった。ヤンサの梅泉郷にいる「オボロ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_04 オボロと話した。カムイは腰が痛いらしく、生薬を集めることになった。ナマイ村の「オボロ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_05 オボロから、<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を獲ってくるよう頼まれた。ヤンサの無二江流域にいる「<Sheet(BNpcName,5758,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を入手しよう。
10 6 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2002382,0)/>を入手した。ナマイ村の「オボロ」に「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_07 オボロに<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を渡し、梅泉郷へ向かった。梅泉郷の「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_08 オボロと話した。カムイによると、サスケの密命はひんがしの国からドマへ渡り、「禁忌口寄せの術」を使い、ドマの民を救うことだったという。そこへ、ユキが影隠一族が動き始めたと報せにきた。ナマイ村の「オボロ」と話そう。
13 9 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_09 オボロと話した。影隠一族との戦いに向けて、修行を積んでおこう。 ※忍者のレベルが70以上になると、ナマイ村のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN680_02951_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_00 アオサギ滝でオボロを探す
29 25 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_01 ナマイ村のオボロと話す
30 26 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_02 梅泉郷のオボロと話す
31 27 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_03 ナマイ村のオボロと話す
32 28 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_04 <Sheet(BNpcName,5758,0)/>から<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を入手
33 29 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_05 ナマイ村のオボロに<Sheet(EventItem,2002382,0)/>を渡す
34 30 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_06 梅泉郷のオボロと話す
35 31 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_07 ナマイ村のオボロと話す
36 32 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_13
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47 43 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_20
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50 46 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN680_02951_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ついさっき、オボロが忍びの里から戻ってきたぞ。 今のところ里に異変はなく、平穏そのものなんだとさ。
53 49 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_001 だが、あいつは何やら悩んでいる様子で、 フラフラと、どこかへ行っちまったんだ。 そりゃもう、いつにも増して薄幸顔だったぜ。
54 50 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_002 付き合いの長いお前なら、オボロが悩んだとき、 どういう場所へ行くか、見当がついたりしないか……?
55 51 TEXT_JOBNIN680_02951_Q1_000_003 オボロが行きそうな場所は?
56 52 TEXT_JOBNIN680_02951_A1_000_004 忍びの里
57 53 TEXT_JOBNIN680_02951_A2_000_005 船着場の平屋
58 54 TEXT_JOBNIN680_02951_A3_000_006 滝
59 55 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_007 いや、ひとりになりたそうだったから、それはないだろう。 ひとけのない場所じゃないか……?
60 56 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_008 おいおい、ラノシアまで戻ったってのか? それはないな、もっと近辺だろう……。
61 57 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_009 そうか……。 この近辺で滝といえば、用水池から流れる滝があったな……。
62 58 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_010 それじゃ、一緒に滝の辺りでオボロを探して、 あいつの悩みでも聞いてやるとするか……。 まったく、世話の焼ける薄幸顔だぜ。
63 59 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_015 おい、あれオボロだよな……? 何やってんだ……あいつ?
64 60 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……? は、話は……場所を変えてからにしよう。 か、身体が冷えてしまったので……た、焚火にあたりたい……。
65 61 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_021 よくあそこにいるのがわかったものだ。 もっとも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはお見通しか。
66 62 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_022 滝にいるって聞いてたが、まさか、滝の中とはね……。
67 63 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_023 心を静めようと、流れる滝の音を聴いていたら、 それだけでは飽き足らず、滝に打たれたくなってな……。
68 64 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_024 それというのも、久々の里帰りとなり、 里を欺いたことで、罰せられると覚悟していたのだが……。 裏切り者のカラスを討った者として、称えられてしまったのだ。
69 65 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_025 真相は、我が師匠であるゲッカイこそが裏切り者で、 カラスのおかげで、里の復讐を遂げることができたというのにな。
70 66 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_026 私はカラスと、その真相を隠して、 里の優等生として出世することを約束した。
71 67 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_027 しかし、それが居心地が悪くて仕方がなかった。 あいつが、ハンゾウに殺されたのは自業自得だが、 どうしても、死んだカラスに負い目を感じてしまうのだ……。
72 68 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_028 やれやれ、相変わらずクソまじめだな、お前は……。 ひとつ、いい話を聞かせてやろう……。
73 69 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_029 ミリララという、イエロージャケットの派手な女がいるんだがな。 その女は俺たちと、この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でとった手柄を、 自分のものとして受け入れることを選んだ。
74 70 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_030 双剣士はあくまで裏の存在だから、目立っちゃいけねぇ。 俺たちとしては、そんなミリララみたいな存在も必要なんだ。
75 71 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_031 ミリララもミリララで、思いがけぬ手柄をいただいたことで、 それに見合う者になろうと必死になってるようだ。
76 72 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_032 カラスって奴が、どういう思いだったのか知らねぇが、 貰えるもんは貰っといて、もっと頑張りゃいい話だろ……?
77 73 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_033 …………なるほど。 ありがとう、少し心が軽くなった気がする。
78 74 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_034 オ、オボロ様、ここにいましたか。 「大隼」の用意ができましたので、最長老に会いにゆきましょう。
79 75 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_035 実はハンゾウの言っていた、忍びの里の開祖「サスケ」が、 抜け忍だということが気になっていてな。
80 76 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_036 サスケは密命で、このドマの地に来たとされているが、 里の長老ですら、その真相が詳しくはわからぬようだ。 そこで、最長老の「カムイ」様に訪ねてみることにしたのだ。
81 77 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_037 カムイ様はとうに引退され、里を出て「梅泉郷」という、 人里離れたところで、隠遁生活をされている。
82 78 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、自分の忍術の起源である、 「サスケ」の謎を知るため、ともに来ぬか?
83 79 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_039 よし、梅泉郷は空を飛ぶことでしか行けぬ場所にあるので、 忍びの里から「大隼」を手配してある。 「ナマイ村」へと向かおう。
84 80 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_040 もちろん、俺も行くぜ。 なんせ、あの村は田んぼしかなくて退屈なもんでね……。
85 81 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_041 大隼に乗るのは初めてだ。 チョコボに比べて乗りにくそうだが……大丈夫なのか?
86 82 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_042 カムイ様は忍術を極め、不老不死を得たとされています。 もっとも……自称なので、真偽のほどはわかりませんが。
87 83 TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_043 どうも、忍びの里から参りました、大隼使いの者です。
88 84 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_044 俗世を捨てたカムイ様は、普段は隠れておられるのだが、 我ら里の者が向かえば、その姿を現してくださる。
89 85 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_045 もし、お主が「梅泉郷」から出てしまったときは、 「大隼使いの男」に声をかけて、また来てくれ。 さあ、それでは梅泉郷へと向かうとしよう。
90 86 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_046 こんなところにいて、退屈しねぇのかな……?
91 87 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_047 いつ来ても、美しい……。 ここは、常に梅の花が満開なんですよ。
92 88 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_048 アイタタタ……。
93 89 TEXT_JOBNIN680_02951_WARP02951_000_049 大隼に乗れば、「梅泉郷」までひとっ飛びですよ。
94 90 TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_100_049 「梅泉郷」へ行きますか?
95 91 TEXT_JOBNIN680_02951_SYSTEM_200_049 「ナマイ村」へ戻りますか?
96 92 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_050 こちらのご老人が、カムイ様だ。 さっそく、「サスケ」のことを聞いてみよう。
97 93 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_051 カムイ様、ご無沙汰しております、オボロにございます。 今日は忍びの里の開祖「サスケ」の密命について、 お聞きしたいことがあり、お邪魔しました。
98 94 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_052 オボロ……はて、誰じゃったかのう? アイタタタ……今日は腰が痛くて、話すのも億劫じゃ。
99 95 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_053 こういうときは、生薬に限る。 ヤンサトラの肝と、サイカブトの角、そして<Sheet(EventItem,2002382,0)/>。 それらを煎じたものを飲めば、きっとよくなるじゃろう。
100 96 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_054 話を聞きたければ、まずはその三つを持ってこい……。 ああ、ツバメちゃんはここに残って、 ワシの話し相手になってくれればいいぞい。
101 97 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_055 おい、爺さん、話すのも億劫なんじゃなかったか……?
102 98 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_056 オボロ……そういえば思い出したぞ……
103 99 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_057 って……無視かよ! 今度は、面倒な爺さんときたか……。
104 100 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_058 幼い頃から、天才のカラスに追いつこうと、 必死になっていた、あのオボロか……。
105 101 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_059 ……そう、そのオボロです。 承知しました、それでは、お望みの物を集めてきます。
106 102 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_060 すまぬが、カムイ様の望みの物を手分けして集めてくれないか? ひとまず、ナマイ村に戻ろう。
107 103 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_065 まったく、面倒くさい爺さんだな……。
108 104 TEXT_JOBNIN680_02951_TSUBAME_000_066 ウフフ……カムイ様、御冗談を~。
109 105 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_067 ツバメちゃん、ワシの嫁にならんか……?
110 106 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_070 私は、ヤンサトラの肝を獲ってこよう。 ジャック殿には、サイカブトの角を頼む。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」を頼みたい。
111 107 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_071 こんなことまでさせて、申し訳ないが、 カムイ様は、気分屋なので従うほかないのだ。 それでは、またここに集合しよう。
112 108 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_075 こんなところで、虫取りするはめになるとはな……。
113 109 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_080 「<Sheet(EventItem,2002382,0)/>」は獲ってきてくれたか?
114 110 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_081 かたじけない……ヤンサトラの肝はもう獲ってきたぞ。 ジャック殿から、サイカブトの角も受け取っている。 それでは、「梅泉郷」へと向かおう。
115 111 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_082 俺はここで待っとくぜ。 あの爺さんは、もうこりごりだ……。
116 112 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_085 ああ、やっぱり退屈だな……。
117 113 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_090 カムイ様、随分と……お元気そうだが……。 まあいい、お望みの品を渡すことにしよう。
118 114 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_091 ホッホッホ、やっぱり生薬じゃのう。 おかげで、腰の痛みが嘘のように消えたぞい!
119 115 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_092 ま、まだ飲むどころか、煎じてすらいないようですが…… それは何よりでした。
120 116 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_093 ウォッホン……。 さて、サスケの密命について聞きたいのじゃったな……。
121 117 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_094 遥か昔……ひんがしの国が戦国時代の頃、影隠の里の長である、 初代ハンゾウは、強力な「口寄せの術」を編み出した。
122 118 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_095 だが、国盗りのために用いることはせず、 己の里を守るためにのみ、使うことと決めた。 そして、その術は一巻の巻物へと封印された……。
123 119 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_096 しばらくして、影隠の里の者が海辺で漂流者を発見する。 介抱してやると、どうやら圧政者に耐えかねて、 海を越えて逃げてきたドマの民であった。
124 120 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_097 そこで、初代ハンゾウは若手筆頭格の「サスケ」に、 「口寄せの術」を封じた巻物を託し、海を渡らせた。 ドマの民の力になってやるようにとな。
125 121 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_098 結果、サスケは一度だけ「口寄せの術」を使った。 その強力な力で、たちまち圧政者を倒して、 ドマに平和をもたらしたのじゃ。
126 122 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_099 それから、サスケはドマで忍びの里を開き、 その術を「禁忌口寄せの術」として、禁ずることにした。
127 123 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_100 サスケは、よっぽど「禁忌口寄せの術」に危険を感じたのか、 巻物を厳重に保管するだけでは、飽き足らなかった。 そのため、巻物は二巻に分割されることとなった。
128 124 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_101 そして、ひとつは、主君と定めたドマの国主一族に献上され、 もうひとつは、忍びの里に隠されたのじゃ……。
129 125 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_102 ……そうだったのか。 やはり……サスケは抜け忍ではなかったのですね。
130 126 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_103 おそらく、サスケの密命は影隠の里でも、 ごく限られた者しか、知るところではなかったのじゃろう。 それが長き時を経て、いつしか間違って伝わったに違いない……。
131 127 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_104 カムイ様、貴重なお話、 どうも、ありがとうございました。
132 128 TEXT_JOBNIN680_02951_KAMUI_000_105 ホッホッホ、もう来るなよ。 ワシの平穏なる余生を妨げんでほしいわい……。 ああ、ツバメちゃんだけは、またいつでも来るといいぞ。
133 129 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_106 お姫様がやって来て、急いで伝えたいことがあるというもんで、 村の大隼を借りて来ちまったぜ。
134 130 TEXT_JOBNIN680_02951_YUKI_000_107 影隠一族が、ドマへと向かう準備をし始めたんだよ! きっと、巻物の不足に気付いたんだ……。
135 131 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_108 やはり、そうきたか……。 攻め込んでくるものは、迎え撃つしかない。 さあ、村へ戻ることにしよう。
136 132 TEXT_JOBNIN680_02951_JACKE_000_110 ついに、来やがるか。 ハンゾウから、あの巻物を取り返さなくちゃな……。
137 133 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_120 ツバメは、忍びの里へと報せに行った。 ユキ姫は、影隠一族の進軍を監視できるよう、 紅玉海の方へと向かってくれた。
138 134 TEXT_JOBNIN680_02951_OBORO_000_121 敵はひんがしの国の忍びたち……戦力は未知数だ。 奴らが進軍してきたときは、またお主の力を貸してほしい。
+205
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0,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_00","ナマイ村のオボロは、胸騒ぎがしているようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_01","オボロから、影隠一族が進軍を始めたと聞いた。冒険者は、アジムステップ側のヤンサの入り口の護りを頼まれた。アジムステップのナーマ砂漠北端にある「<Sheet(EObj,2008939,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_02","<Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機したところ、ヤンサ側からカムイが現れたが、それはハンゾウであった。彼はドマの巻物も奪って「禁忌口寄せの術」を使おうとしたが、失敗に終わる。そこへ、死んだと思われたカラスが現れ、冒険者と共闘して、ハンゾウを倒すのだった。アジムステップのカラスと勝利を分かち合おう。"
3,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_03","カラスは去っていき、オボロたちが合流した。ジャックは偽物の巻物を依頼人に渡すことにしたようだ。オボロは、カラスが巻物を持ったままだと気づき、また里には帰れないという。影隠一族の脅威を退け、皆はそれぞれの場所へ帰っていった。東ラノシアの船着場の平屋に帰った「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_04","オボロと話した。彼は、これから己の意志で行動する忍者になるという。冒険者も、オボロやカラスに負けないよう、果てなき高みを目指していこう。
※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
5,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_07",""
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9,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_13",""
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19,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_00","アジムステップの<Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機"
25,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_01","アジムステップの<Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機"
26,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_02","船着場の平屋のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_07",""
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34,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_10",""
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43,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「再び動乱の地へ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_100_000","ついに、ハンゾウが来やがるのか。
いい加減、巻物を取り返して帰りたいぜ。
飽き飽きなんだ……米にな。"
50,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
ついに影隠一族が、忍びの里から、
「禁忌口寄せの術」の巻物を奪うため、このヤンサに進軍を始めた!"
51,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_001","偵察したユキ姫によると、敵は思いのほか大軍だという。
私たちは里の忍びとともに、今から紅玉海側へと迎え撃ちにゆく!"
52,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_002","しかし、ユキ姫が気になることを申していてな。
軍勢には、あのハンゾウの姿が見当たらなかったというのだ……。"
53,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_003","どうも、胸騒ぎがしてならぬ。
ハンゾウは何か企んでいるのかも……お主はどう思う?"
54,"TEXT_JOBNIN700_02952_Q1_100_004","ハンゾウは何を企んでいる?"
55,"TEXT_JOBNIN700_02952_A1_100_005","別の方から攻めようとしている"
56,"TEXT_JOBNIN700_02952_A2_100_006","どこか隙をつこうとしている"
57,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_007","……なるほど!
それは、ヤンサへ至るもうひとつの道、
アジムステップ側を狙われるということだな……。"
58,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_008","すまぬが、こちらは忍びの大軍を相手にするので、
軍勢を割くことができない。"
59,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_009","ハンゾウが侵入してくる可能性のある、
「アジムステップ」側のヤンサへの入口。
そこの護りを、お主に任せたい……それでは頼んだぞ!"
60,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_100_010","やれやれ、乗りかかった船とはいえ、
忍びの戦いに参加することになるとはね……。
もし、ハンゾウが現れたら、巻物を取り返しといてくれよな!"
61,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_001","(-カムイらしき老人-)こちら側まで警戒するとは……察しがいいな。
どうやら、貴様は騙せぬようだ……。"
62,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_002","だが、時すでに遅し、禁断の「巻物」はいただいたぞ。
すべては、私の策どおりに事が運んだ……。"
63,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_003","貴様らドマ者の忍術は、三ツ印止まりだろうが、
我ら影隠一族の上忍は、四ツ印まで修得している。"
64,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_004","紅玉海側から向かった軍勢は、実のところほんの数名だが、
「分身の術」で数を増やして、大軍に見せかけていたのだ。
厄介な忍びたちを、里から遠ざけるためにな。"
65,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_005","そして、私は一足先に、アジムステップ側からヤンサに入り、
「変化の術」でカムイとやらに化けて、忍びの里に侵入した。
拍子抜けするほど、あっさりと巻物を持ち出せたぞ?"
66,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_006","我ら影隠一族は、忍びの本流……
抜け忍、サスケの末流を手玉に取ることなど造作もない。"
67,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_007","これにて、ようやく「禁忌口寄せの術」の巻物が二巻そろった。
いよいよ我が悲願を成す時よ!
かつて影隠の里を滅ぼした、国主の末裔に復讐を果たすのだ……!"
68,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_008","ところで、貴様はドマ者でもないのに、かなりの使い手のようだな。
ちょうどいい……手に入れた「禁忌口寄せの術」が、
いかほどのものか、試させてもらおう……。"
69,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_009","さあ、出でよ……禁忌の魔獣!!"
70,"TEXT_JOBNIN700_02952_RABBIT02952_000_010","(-ミシディアうさぎ-)むぐむぐ? むぐむぐ? むぐ~。"
71,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_011","こ、これは……なぜだっ!?"
72,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_012","(-????-)クク…………ククク……アハハ……アハハハハハァ!
禁忌の魔獣、きゃ~わい~い!"
73,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_013","き、貴様は……あのとき、確かに殺したはずだ!"
74,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_014","ウププ、殺したのはボクの分身だよォ。
あんまり、ドマの忍者をなめないでくれるゥ~?"
75,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_015","四ツ印は、我が師匠ゲッカイも修得してたんだ。
なんせ、ボクは最後まで師匠についていった優秀な弟子だから、
いつの間にか、修得しちゃってたんだよネェ~。"
76,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_016","それと、巻物はベッコウ島で渡すときに、偽物とすり替えたのサ。
切り札はそう簡単には渡さないし、嫌な予感がしたもんで、
分身を向かわせたまでだヨォ~。"
77,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_017","まあ、予想はしてたけど、ボクを裏切るなんてネ……。
この代償は高くつくゾォ~!"
78,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_018","ところで、<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>。
最後は結局、キミが大変なところ押し付けられちゃうもんだネェ~。"
79,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_019","でも、大丈夫だヨ。
まさかの筋書きだけど、いまはボクがオトモダチさ!
さぁ、あのおバカさんを、ふたりで倒しちゃおうよぉ~ん!"
80,"TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_020","おのれ、小賢しい抜け忍どもが!
こうなれば、本流の忍術というものを見せてやる!!"
81,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_030","<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>、なかなかやるネェ~。
とっくに、師のオボロくんを越えてるんじゃないのォ?"
82,"TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_031","まさかのキミとの共闘、楽しかったヨ。
そんじゃ、ボクはオトモダチが来る前にサヨナラだ。
オボロくんによろしくネ……プププ。"
83,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_032","な、なんと、カラスが生きていただと……!"
84,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_033","フ、フフフッ……まったく、あいつめ……
なんて、しぶとい奴なんだ……!"
85,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_034","やけに嬉しそうじゃないか。
どうやら、お前にとってカラスは、特別な存在のようだな。"
86,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_035","そ、そんなことはない!
奴は、ただの私の宿敵……それだけだ!"
87,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_036","それにしても、軍勢が分身の術とやらで水増ししていたとはね、
本場の忍びってわりに、随分とあっけなかったわけだ……。
俺たちは、まんまとしてやられたってことだな。"
88,"TEXT_JOBNIN700_02952_TSUBAME_000_037","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様のおかげで、助かりました。
本当に、ありがとうございます。"
89,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_038","しかし、忍びの里の巻物は戻ったが、
ハンゾウの持つ巻物は、カラスがすり替えた偽物だったのだな。
ということは、もうひとつの巻物は……カラスが持ったまま!"
90,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_039","困った、またカラスを追わねばならん。
これでは、またも里に戻るわけにはいかない!"
91,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_040","ツバメよ、私は、もうひとつの巻物を取り戻すため、
エオルゼアへ向かったと、長老に伝えておいてくれ。
ああ、カラスの名は出さぬように、奴は私が討ったのだからな……。"
92,"TEXT_JOBNIN700_02952_TSUBAME_000_041","フフフ……わかりました、オボロ様。
うまいこと伝えておきますね。"
93,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_042","ほう、クソまじめも小狡くなったもんだな。
じゃあ、俺は偽物の巻物をいただいていくことにしよう。"
94,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_043","ハンゾウが騙されたのなら、海賊連中は気づくはずもねぇ。
これにて、「百鬼夜行」から舞い込んだ依頼も完了だ。"
95,"TEXT_JOBNIN700_02952_YUKI_000_044","俺も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とオボロに借りを返せたよな。
そろそろ、井ノ国へ帰るか……あっ!"
96,"TEXT_JOBNIN700_02952_YUKI_000_045","そういや、アカギを忘れてたっ……!
アイツは俺を追ってエオルゼアへ行ったままだ!
俺はアカギを探しに行かなきゃならない……さらばだ!"
97,"TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_046","相変わらず、せわしない姫様だな。
さて、長旅になったが、俺もリムサ・ロミンサへ帰るとするか。"
98,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_047","それでは各々の場所へ帰るとしよう。
皆、忍びの里へのこの度の助太刀に感謝する!"
99,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_048","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、話しておきたいことがある。
ラノシアに戻ったら、また隠れ家へ来てほしい。"
100,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。
お主に話しておきたいことなのだがな……
それは、私の忍びとしての心構えなのだ。"
101,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_051","私はこのエオルゼアにやって来たとき、
里の忍びとして任務を果たすことのみを考えていた。"
102,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_052","だが、お主と出会い、カラスから真相を知らされ、
私は己の心に従い勝手な行動に出て、ゲッカイを討った。"
103,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_053","そのうえ、里を欺いてエオルゼアに留まり続けた。
最早、「抜け忍」と言われても仕方のない有様である。"
104,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_054","しかし、里の開祖「サスケ」について、
カムイ様からさらに詳しく聴いたところだな……。"
105,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_055","その、サスケもドマの圧政者を討った後、里に戻るはずだったが、
そのまま、ドマに居座り続けて忍びの里を開いたという。"
106,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_056","それは、初代ハンゾウからの任務ではなく、
サスケが自らの意志で勝手に行ったこと。
だとしたら、確かにサスケは「抜け忍」であったと言える。"
107,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_057","そこで、私も異国の地に渡ったサスケのように、
この地で己の意志で行動する忍びになろうと思うのだ。
ま、まあ、里にはうまいこと言ってごまかしながらな……。"
108,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_058","なによりまずは、「禁忌口寄せの術」の巻物を、
カラスから取り返すため、あいつを追跡することにする。"
109,"TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
今や、お主は私にとってかけがえのない仲間だ。
また何かあったとき、力を貸してもらえたら助かるでござる。"
110,"TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_364","「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
111,"TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_365","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
112,"TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_366","3.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
113,"TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_367","条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_00 ナマイ村のオボロは、胸騒ぎがしているようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_01 オボロから、影隠一族が進軍を始めたと聞いた。冒険者は、アジムステップ側のヤンサの入り口の護りを頼まれた。アジムステップのナーマ砂漠北端にある「<Sheet(EObj,2008939,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_02 <Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機したところ、ヤンサ側からカムイが現れたが、それはハンゾウであった。彼はドマの巻物も奪って「禁忌口寄せの術」を使おうとしたが、失敗に終わる。そこへ、死んだと思われたカラスが現れ、冒険者と共闘して、ハンゾウを倒すのだった。アジムステップのカラスと勝利を分かち合おう。
7 3 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_03 カラスは去っていき、オボロたちが合流した。ジャックは偽物の巻物を依頼人に渡すことにしたようだ。オボロは、カラスが巻物を持ったままだと気づき、また里には帰れないという。影隠一族の脅威を退け、皆はそれぞれの場所へ帰っていった。東ラノシアの船着場の平屋に帰った「オボロ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_04 オボロと話した。彼は、これから己の意志で行動する忍者になるという。冒険者も、オボロやカラスに負けないよう、果てなき高みを目指していこう。 ※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
9 5 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_09
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15 11 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_11
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17 13 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN700_02952_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_00 アジムステップの<Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機
29 25 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_01 アジムステップの<Sheet(EObj,2008939,0)/>で待機
30 26 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_02 船着場の平屋のオボロと話す
31 27 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_03
32 28 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_04
33 29 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_05
34 30 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_06
35 31 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_07
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37 33 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_10
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40 36 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN700_02952_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「再び動乱の地へ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_100_000 ついに、ハンゾウが来やがるのか。 いい加減、巻物を取り返して帰りたいぜ。 飽き飽きなんだ……米にな。
54 50 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ついに影隠一族が、忍びの里から、 「禁忌口寄せの術」の巻物を奪うため、このヤンサに進軍を始めた!
55 51 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_001 偵察したユキ姫によると、敵は思いのほか大軍だという。 私たちは里の忍びとともに、今から紅玉海側へと迎え撃ちにゆく!
56 52 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_002 しかし、ユキ姫が気になることを申していてな。 軍勢には、あのハンゾウの姿が見当たらなかったというのだ……。
57 53 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_003 どうも、胸騒ぎがしてならぬ。 ハンゾウは何か企んでいるのかも……お主はどう思う?
58 54 TEXT_JOBNIN700_02952_Q1_100_004 ハンゾウは何を企んでいる?
59 55 TEXT_JOBNIN700_02952_A1_100_005 別の方から攻めようとしている
60 56 TEXT_JOBNIN700_02952_A2_100_006 どこか隙をつこうとしている
61 57 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_007 ……なるほど! それは、ヤンサへ至るもうひとつの道、 アジムステップ側を狙われるということだな……。
62 58 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_008 すまぬが、こちらは忍びの大軍を相手にするので、 軍勢を割くことができない。
63 59 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_100_009 ハンゾウが侵入してくる可能性のある、 「アジムステップ」側のヤンサへの入口。 そこの護りを、お主に任せたい……それでは頼んだぞ!
64 60 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_100_010 やれやれ、乗りかかった船とはいえ、 忍びの戦いに参加することになるとはね……。 もし、ハンゾウが現れたら、巻物を取り返しといてくれよな!
65 61 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_001 (-カムイらしき老人-)こちら側まで警戒するとは……察しがいいな。 どうやら、貴様は騙せぬようだ……。
66 62 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_002 だが、時すでに遅し、禁断の「巻物」はいただいたぞ。 すべては、私の策どおりに事が運んだ……。
67 63 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_003 貴様らドマ者の忍術は、三ツ印止まりだろうが、 我ら影隠一族の上忍は、四ツ印まで修得している。
68 64 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_004 紅玉海側から向かった軍勢は、実のところほんの数名だが、 「分身の術」で数を増やして、大軍に見せかけていたのだ。 厄介な忍びたちを、里から遠ざけるためにな。
69 65 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_005 そして、私は一足先に、アジムステップ側からヤンサに入り、 「変化の術」でカムイとやらに化けて、忍びの里に侵入した。 拍子抜けするほど、あっさりと巻物を持ち出せたぞ?
70 66 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_006 我ら影隠一族は、忍びの本流…… 抜け忍、サスケの末流を手玉に取ることなど造作もない。
71 67 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_007 これにて、ようやく「禁忌口寄せの術」の巻物が二巻そろった。 いよいよ我が悲願を成す時よ! かつて影隠の里を滅ぼした、国主の末裔に復讐を果たすのだ……!
72 68 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_008 ところで、貴様はドマ者でもないのに、かなりの使い手のようだな。 ちょうどいい……手に入れた「禁忌口寄せの術」が、 いかほどのものか、試させてもらおう……。
73 69 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_009 さあ、出でよ……禁忌の魔獣!!
74 70 TEXT_JOBNIN700_02952_RABBIT02952_000_010 (-ミシディアうさぎ-)むぐむぐ? むぐむぐ? むぐ~。
75 71 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_011 こ、これは……なぜだっ!?
76 72 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_012 (-????-)クク…………ククク……アハハ……アハハハハハァ! 禁忌の魔獣、きゃ~わい~い!
77 73 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_013 き、貴様は……あのとき、確かに殺したはずだ!
78 74 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_014 ウププ、殺したのはボクの分身だよォ。 あんまり、ドマの忍者をなめないでくれるゥ~?
79 75 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_015 四ツ印は、我が師匠ゲッカイも修得してたんだ。 なんせ、ボクは最後まで師匠についていった優秀な弟子だから、 いつの間にか、修得しちゃってたんだよネェ~。
80 76 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_016 それと、巻物はベッコウ島で渡すときに、偽物とすり替えたのサ。 切り札はそう簡単には渡さないし、嫌な予感がしたもんで、 分身を向かわせたまでだヨォ~。
81 77 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_017 まあ、予想はしてたけど、ボクを裏切るなんてネ……。 この代償は高くつくゾォ~!
82 78 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_018 ところで、<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>。 最後は結局、キミが大変なところ押し付けられちゃうもんだネェ~。
83 79 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_019 でも、大丈夫だヨ。 まさかの筋書きだけど、いまはボクがオトモダチさ! さぁ、あのおバカさんを、ふたりで倒しちゃおうよぉ~ん!
84 80 TEXT_JOBNIN700_02952_HANZO_000_020 おのれ、小賢しい抜け忍どもが! こうなれば、本流の忍術というものを見せてやる!!
85 81 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_030 <If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>、なかなかやるネェ~。 とっくに、師のオボロくんを越えてるんじゃないのォ?
86 82 TEXT_JOBNIN700_02952_KARASU_000_031 まさかのキミとの共闘、楽しかったヨ。 そんじゃ、ボクはオトモダチが来る前にサヨナラだ。 オボロくんによろしくネ……プププ。
87 83 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_032 な、なんと、カラスが生きていただと……!
88 84 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_033 フ、フフフッ……まったく、あいつめ…… なんて、しぶとい奴なんだ……!
89 85 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_034 やけに嬉しそうじゃないか。 どうやら、お前にとってカラスは、特別な存在のようだな。
90 86 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_035 そ、そんなことはない! 奴は、ただの私の宿敵……それだけだ!
91 87 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_036 それにしても、軍勢が分身の術とやらで水増ししていたとはね、 本場の忍びってわりに、随分とあっけなかったわけだ……。 俺たちは、まんまとしてやられたってことだな。
92 88 TEXT_JOBNIN700_02952_TSUBAME_000_037 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様のおかげで、助かりました。 本当に、ありがとうございます。
93 89 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_038 しかし、忍びの里の巻物は戻ったが、 ハンゾウの持つ巻物は、カラスがすり替えた偽物だったのだな。 ということは、もうひとつの巻物は……カラスが持ったまま!
94 90 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_039 困った、またカラスを追わねばならん。 これでは、またも里に戻るわけにはいかない!
95 91 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_040 ツバメよ、私は、もうひとつの巻物を取り戻すため、 エオルゼアへ向かったと、長老に伝えておいてくれ。 ああ、カラスの名は出さぬように、奴は私が討ったのだからな……。
96 92 TEXT_JOBNIN700_02952_TSUBAME_000_041 フフフ……わかりました、オボロ様。 うまいこと伝えておきますね。
97 93 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_042 ほう、クソまじめも小狡くなったもんだな。 じゃあ、俺は偽物の巻物をいただいていくことにしよう。
98 94 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_043 ハンゾウが騙されたのなら、海賊連中は気づくはずもねぇ。 これにて、「百鬼夜行」から舞い込んだ依頼も完了だ。
99 95 TEXT_JOBNIN700_02952_YUKI_000_044 俺も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とオボロに借りを返せたよな。 そろそろ、井ノ国へ帰るか……あっ!
100 96 TEXT_JOBNIN700_02952_YUKI_000_045 そういや、アカギを忘れてたっ……! アイツは俺を追ってエオルゼアへ行ったままだ! 俺はアカギを探しに行かなきゃならない……さらばだ!
101 97 TEXT_JOBNIN700_02952_JACKE_000_046 相変わらず、せわしない姫様だな。 さて、長旅になったが、俺もリムサ・ロミンサへ帰るとするか。
102 98 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_047 それでは各々の場所へ帰るとしよう。 皆、忍びの里へのこの度の助太刀に感謝する!
103 99 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_048 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、話しておきたいことがある。 ラノシアに戻ったら、また隠れ家へ来てほしい。
104 100 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。 お主に話しておきたいことなのだがな…… それは、私の忍びとしての心構えなのだ。
105 101 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_051 私はこのエオルゼアにやって来たとき、 里の忍びとして任務を果たすことのみを考えていた。
106 102 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_052 だが、お主と出会い、カラスから真相を知らされ、 私は己の心に従い勝手な行動に出て、ゲッカイを討った。
107 103 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_053 そのうえ、里を欺いてエオルゼアに留まり続けた。 最早、「抜け忍」と言われても仕方のない有様である。
108 104 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_054 しかし、里の開祖「サスケ」について、 カムイ様からさらに詳しく聴いたところだな……。
109 105 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_055 その、サスケもドマの圧政者を討った後、里に戻るはずだったが、 そのまま、ドマに居座り続けて忍びの里を開いたという。
110 106 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_056 それは、初代ハンゾウからの任務ではなく、 サスケが自らの意志で勝手に行ったこと。 だとしたら、確かにサスケは「抜け忍」であったと言える。
111 107 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_057 そこで、私も異国の地に渡ったサスケのように、 この地で己の意志で行動する忍びになろうと思うのだ。 ま、まあ、里にはうまいこと言ってごまかしながらな……。
112 108 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_058 なによりまずは、「禁忌口寄せの術」の巻物を、 カラスから取り返すため、あいつを追跡することにする。
113 109 TEXT_JOBNIN700_02952_OBORO_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 今や、お主は私にとってかけがえのない仲間だ。 また何かあったとき、力を貸してもらえたら助かるでござる。
114 110 TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_364 「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
115 111 TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_365 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
116 112 TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_366 3.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
117 113 TEXT_JOBNIN700_02952_SYSTEM_100_367 条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、誰かを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、「トンベリ病」の原因が、魔法都市「マハ」が送り込んだ病の妖異の仕業であることを突き止め、討伐に成功する。これにより、スリト・カリト、ハルガ・トルガの両名は、冒険者とアルカ・ゾルカのことを、次代の「海兵団」と称した。病の妖異から採取した心核を手にしたスリト・カリトは、これを調べ、研究を続けていくことで、必ずや「トンベリ病」の進行を止める方法を見つけてみせると誓うのだった。
            * * *
アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_02","スリト・カリトと話した。「トンベリ病」治療法の被検体セトトが、モブとして登録されていないか確認するため、リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部の「モブハント担当官」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_03","モブハント担当官によれば、現在登録されているトンベリ型の魔物は、マーベリーのみだという。ル・アシャ大甲佐から、小柄な密航者の噂を聞いた。西ザナラーンのベスパーベイで密航者を探すため、「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_04","アルカ・ゾルカと合流して、浅黒い船乗りから話を聞いた。小柄な密航者の行方を銅刃団が追っているらしい。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に、途中経過を報告しよう。"
5,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_05","スリト・カリトは、セトトがアルデナード小大陸に渡ったとなれば、闇雲に探したところで見つけるのは難しいだろうと話す。まずは、情報が集まるのを待つことにしよう。
※学者のレベルが63以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_14",""
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21,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
25,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_01","黒渦団:軍令部のモブハント担当官と話す"
26,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_02","ベスパーベイでアルカ・ゾルカと合流"
27,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_03","ワンダラーパレスのスリト・カリトに報告"
28,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_06",""
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32,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_10",""
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40,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_16",""
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44,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_001","これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君じゃないか!
渡りに船とはこのことだな!"
49,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_002","またスリト・カリトさんから手紙が届いたんだ。
なんでも、僕ら新生「海兵団」の力が必要な事件が発生したらしい!
大先輩の危機とあっては、断るわけにはいかないよな!"
50,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_003","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
ワンダラーパレスが見える場所で僕らを待っているはず!"
51,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_004","よーし、新生「海兵団」の出動だ!
行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
52,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君、
よくぞ来てくれたね!"
53,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_011","以前、君たちが打ち倒した、病の妖異をおぼえているかね?"
54,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_012","ええ、「トンベリ病」を蔓延させた恐ろしいヤツですよね?
確か、マハの魔道士たちが召喚したとかいう……。"
55,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_013","そのとおりだ。
あれから私は、病の妖異から取り出した心核の解析を進め、
ついに「トンベリ病」の進行を抑える治療法を完成させたのだ。"
56,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_014","だが、あくまでこれ以上の悪化を防ぐだけで、
病を根本から、消し去ることができるわけではない。
元の姿に戻れるようになるまで、まだまだ研究が必要だ。"
57,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_015","それでも、一歩前進じゃないですか!
さすがは「ニーム海兵団」の軍学者、スリト・カリトさんだ!"
58,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_016","しかし、ひとつ困ったことがあってね。
治療法の研究に、検体として協力してくれていた同胞のセトトが、
ブロンズレイクから姿を消してしまったのだ。"
59,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_017","「化け物」のような姿をした我らが外の世界に出れば、
「もぶはんたー」たちにどんな目に遭わされるか……。"
60,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_018","今すぐにでも探しに行きたいが、ほかの「トンベリ病」患者たちや、
治療法の研究を投げ出して行くことはできない。
そこで、君たち新生「海兵団」に、セトトの捜索を頼みたいのだ。"
61,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_019","任せてください!
偉大な大先輩の頼みとあらば、聞かないわけにはいきませんよ!"
62,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_020","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
まずはセトトが「モブ」として登録されていないか確認しよう!"
63,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_021","もぶ……。"
64,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_022","よーし、そうと決まれば出発だ!
リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる、
「モブハント担当官」から話を聞きに行こう!"
65,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_025","いったい、今回はどんな依頼なんだろうな……!
ああもう、早く、スリト・カリトさんから話を聞こうぜ!"
66,"TEXT_JOBSCH601_02923_HUNTBILLMASTER_000_030","ご苦労さまです。
「モブハント」に関するご用件は、小官にお尋ねください。"
67,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_031","トンベリの魔物が登録されていないか、問い合わせたいんだ。"
68,"TEXT_JOBSCH601_02923_HUNTBILLMASTER_000_032","トンベリ型の魔物ですと、
現在登録されているのは「マーベリー」のみですね。"
69,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_033","うーん、「マーベリー」の登録は、
セトトさんの失踪より前だから……トンベリ違いだな。
しかし、登録されてないとなると、どこを探せばいいのやら……。"
70,"TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_034","おや、珍しい組み合わせだね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
アルカくんが友人だったとは知らなかったよ。"
71,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_035","やあ、アシャ!
この前は、修行に付き合ってくれて、ありがとう!"
72,"TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_036","うんうん、あたしもいい運動になったよ。
ところで、今日はなんで軍令部に?"
73,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_037","とあるトンベリを探してるんだ。
もしかしたら、「モブ」登録されているかもしれないと思ってね。
でも、当てが外れちゃってさ……。"
74,"TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_038","ふーん、トンベリねぇ……。"
75,"TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_039","そういえば……
数日前、ベスパーベイとの間に就航している定期船で、
密航騒ぎがあったんだよ。"
76,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_040","密航騒ぎ?"
77,"TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_041","密航者は、船がベスパーベイに到着するなり、
積み荷の間から飛び出して、そのまま行方をくらませたんだって。"
78,"TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_042","目撃者の話によると、密航者はララフェルでも、キキルンでもない、
小柄でずんぐりした人影だったらしいけど……。"
79,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_043","間違いない!
きっとそれがセトトだ!
ありがとう、アシャ……さっそく調べてみるよ。"
80,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
急いで「ベスパーベイ」に向かうぞ!"
81,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_045","新生「海兵団」、セトトを頼んだぞ……。"
82,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_100_050","来たか、相棒!
早速、この船乗りの人から、
密航者を目撃していないか話を聞いてみよう。"
83,"TEXT_JOBSCH601_02923_DARKSAILOR02923_000_050","小柄な密航者の姿を見なかったかって?
ああ、確かに見たよ。"
84,"TEXT_JOBSCH601_02923_DARKSAILOR02923_000_051","あれはララフェルでもキキルンでもなかったな。
ゴブリンなら特徴的なマスクをしてるだろうし……
見たこともない魔物みたいな姿だったよ。"
85,"TEXT_JOBSCH601_02923_DARKSAILOR02923_000_052","一応、銅刃団が動いているらしいが、
密航者を捕まえたって話は聞かないな。"
86,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_053","そっか……情報ありがとう!"
87,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_054","銅刃団が追っていても見つけられないのなら、
僕たちが当てもなく探したところで、無駄足になる可能性が高い。"
88,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_055","ひとまず、ウルダハにいる知人を通して情報を集めてもらうよ。
君は「スリト・カリト」さんの所に戻って、経過報告をしてくれ。"
89,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_060","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_JOBSCH601_02923_DARKSAILOR02923_100_060","こないだ船から飛び出してきた魔物……。
ありゃいったいなんだったんだろうなぁ。"
91,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_070","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
どうだね、セトトは見つかったかい?"
92,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_071","なんと!?
セトトが、海を渡ってザナラーンへ向かった可能性があると!?
いったい、何の目的があってそのようなことを……。"
93,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_072","スリト・カリトさん、お待たせしました!"
94,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_073","ウルダハの知人にあたってみたんですが、
銅刃団が捜索中であること以外は、わかりませんでした。
引き続き、情報を集めてもらうように頼んではおきましたが……。"
95,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_074","そうか……。
アルデナード小大陸に渡ったのであれば、
闇雲に探したところで見つけるのは難しいかもしれないな。"
96,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_075","君たちの話を聞く限りでは、
今すぐ「もぶはんたー」に狩られてしまうということもないだろう。
ひとまずは、情報が集まるのを待つとしよう。"
97,"TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_076","わかりました!
何かわかったら、すぐにお知らせしますので!"
98,"TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_077","セトトの捜索は長丁場になるかもしれない。
情報が集まるまで、君も少し休むといい。"
99,"TEXT_JOBSCH601_02923_SYSTEM_000_078","「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。"
100,"TEXT_JOBSCH601_02923_SYSTEM_000_079","今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_00 斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、誰かを待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、「トンベリ病」の原因が、魔法都市「マハ」が送り込んだ病の妖異の仕業であることを突き止め、討伐に成功する。これにより、スリト・カリト、ハルガ・トルガの両名は、冒険者とアルカ・ゾルカのことを、次代の「海兵団」と称した。病の妖異から採取した心核を手にしたスリト・カリトは、これを調べ、研究を続けていくことで、必ずや「トンベリ病」の進行を止める方法を見つけてみせると誓うのだった。             * * * アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_02 スリト・カリトと話した。「トンベリ病」治療法の被検体セトトが、モブとして登録されていないか確認するため、リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部の「モブハント担当官」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_03 モブハント担当官によれば、現在登録されているトンベリ型の魔物は、マーベリーのみだという。ル・アシャ大甲佐から、小柄な密航者の噂を聞いた。西ザナラーンのベスパーベイで密航者を探すため、「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。
8 4 TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_04 アルカ・ゾルカと合流して、浅黒い船乗りから話を聞いた。小柄な密航者の行方を銅刃団が追っているらしい。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に、途中経過を報告しよう。
9 5 TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_05 スリト・カリトは、セトトがアルデナード小大陸に渡ったとなれば、闇雲に探したところで見つけるのは難しいだろうと話す。まずは、情報が集まるのを待つことにしよう。 ※学者のレベルが63以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_08
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27 23 TEXT_JOBSCH601_02923_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
29 25 TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_01 黒渦団:軍令部のモブハント担当官と話す
30 26 TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_02 ベスパーベイでアルカ・ゾルカと合流
31 27 TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトに報告
32 28 TEXT_JOBSCH601_02923_TODO_04
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52 48 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_001 これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君じゃないか! 渡りに船とはこのことだな!
53 49 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_002 またスリト・カリトさんから手紙が届いたんだ。 なんでも、僕ら新生「海兵団」の力が必要な事件が発生したらしい! 大先輩の危機とあっては、断るわけにはいかないよな!
54 50 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_003 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 ワンダラーパレスが見える場所で僕らを待っているはず!
55 51 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_004 よーし、新生「海兵団」の出動だ! 行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
56 52 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君、 よくぞ来てくれたね!
57 53 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_011 以前、君たちが打ち倒した、病の妖異をおぼえているかね?
58 54 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_012 ええ、「トンベリ病」を蔓延させた恐ろしいヤツですよね? 確か、マハの魔道士たちが召喚したとかいう……。
59 55 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_013 そのとおりだ。 あれから私は、病の妖異から取り出した心核の解析を進め、 ついに「トンベリ病」の進行を抑える治療法を完成させたのだ。
60 56 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_014 だが、あくまでこれ以上の悪化を防ぐだけで、 病を根本から、消し去ることができるわけではない。 元の姿に戻れるようになるまで、まだまだ研究が必要だ。
61 57 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_015 それでも、一歩前進じゃないですか! さすがは「ニーム海兵団」の軍学者、スリト・カリトさんだ!
62 58 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_016 しかし、ひとつ困ったことがあってね。 治療法の研究に、検体として協力してくれていた同胞のセトトが、 ブロンズレイクから姿を消してしまったのだ。
63 59 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_017 「化け物」のような姿をした我らが外の世界に出れば、 「もぶはんたー」たちにどんな目に遭わされるか……。
64 60 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_018 今すぐにでも探しに行きたいが、ほかの「トンベリ病」患者たちや、 治療法の研究を投げ出して行くことはできない。 そこで、君たち新生「海兵団」に、セトトの捜索を頼みたいのだ。
65 61 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_019 任せてください! 偉大な大先輩の頼みとあらば、聞かないわけにはいきませんよ!
66 62 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_020 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! まずはセトトが「モブ」として登録されていないか確認しよう!
67 63 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_021 もぶ……。
68 64 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_022 よーし、そうと決まれば出発だ! リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる、 「モブハント担当官」から話を聞きに行こう!
69 65 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_025 いったい、今回はどんな依頼なんだろうな……! ああもう、早く、スリト・カリトさんから話を聞こうぜ!
70 66 TEXT_JOBSCH601_02923_HUNTBILLMASTER_000_030 ご苦労さまです。 「モブハント」に関するご用件は、小官にお尋ねください。
71 67 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_031 トンベリの魔物が登録されていないか、問い合わせたいんだ。
72 68 TEXT_JOBSCH601_02923_HUNTBILLMASTER_000_032 トンベリ型の魔物ですと、 現在登録されているのは「マーベリー」のみですね。
73 69 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_033 うーん、「マーベリー」の登録は、 セトトさんの失踪より前だから……トンベリ違いだな。 しかし、登録されてないとなると、どこを探せばいいのやら……。
74 70 TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_034 おや、珍しい組み合わせだね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 アルカくんが友人だったとは知らなかったよ。
75 71 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_035 やあ、アシャ! この前は、修行に付き合ってくれて、ありがとう!
76 72 TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_036 うんうん、あたしもいい運動になったよ。 ところで、今日はなんで軍令部に?
77 73 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_037 とあるトンベリを探してるんだ。 もしかしたら、「モブ」登録されているかもしれないと思ってね。 でも、当てが外れちゃってさ……。
78 74 TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_038 ふーん、トンベリねぇ……。
79 75 TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_039 そういえば…… 数日前、ベスパーベイとの間に就航している定期船で、 密航騒ぎがあったんだよ。
80 76 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_040 密航騒ぎ?
81 77 TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_041 密航者は、船がベスパーベイに到着するなり、 積み荷の間から飛び出して、そのまま行方をくらませたんだって。
82 78 TEXT_JOBSCH601_02923_RASHAHTRHIKI_000_042 目撃者の話によると、密航者はララフェルでも、キキルンでもない、 小柄でずんぐりした人影だったらしいけど……。
83 79 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_043 間違いない! きっとそれがセトトだ! ありがとう、アシャ……さっそく調べてみるよ。
84 80 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 急いで「ベスパーベイ」に向かうぞ!
85 81 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_045 新生「海兵団」、セトトを頼んだぞ……。
86 82 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_100_050 来たか、相棒! 早速、この船乗りの人から、 密航者を目撃していないか話を聞いてみよう。
87 83 TEXT_JOBSCH601_02923_DARKSAILOR02923_000_050 小柄な密航者の姿を見なかったかって? ああ、確かに見たよ。
88 84 TEXT_JOBSCH601_02923_DARKSAILOR02923_000_051 あれはララフェルでもキキルンでもなかったな。 ゴブリンなら特徴的なマスクをしてるだろうし…… 見たこともない魔物みたいな姿だったよ。
89 85 TEXT_JOBSCH601_02923_DARKSAILOR02923_000_052 一応、銅刃団が動いているらしいが、 密航者を捕まえたって話は聞かないな。
90 86 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_053 そっか……情報ありがとう!
91 87 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_054 銅刃団が追っていても見つけられないのなら、 僕たちが当てもなく探したところで、無駄足になる可能性が高い。
92 88 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_055 ひとまず、ウルダハにいる知人を通して情報を集めてもらうよ。 君は「スリト・カリト」さんの所に戻って、経過報告をしてくれ。
93 89 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_060 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_JOBSCH601_02923_DARKSAILOR02923_100_060 こないだ船から飛び出してきた魔物……。 ありゃいったいなんだったんだろうなぁ。
95 91 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_070 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 どうだね、セトトは見つかったかい?
96 92 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_071 なんと!? セトトが、海を渡ってザナラーンへ向かった可能性があると!? いったい、何の目的があってそのようなことを……。
97 93 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_072 スリト・カリトさん、お待たせしました!
98 94 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_073 ウルダハの知人にあたってみたんですが、 銅刃団が捜索中であること以外は、わかりませんでした。 引き続き、情報を集めてもらうように頼んではおきましたが……。
99 95 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_074 そうか……。 アルデナード小大陸に渡ったのであれば、 闇雲に探したところで見つけるのは難しいかもしれないな。
100 96 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_075 君たちの話を聞く限りでは、 今すぐ「もぶはんたー」に狩られてしまうということもないだろう。 ひとまずは、情報が集まるのを待つとしよう。
101 97 TEXT_JOBSCH601_02923_ALKAZOLKA_000_076 わかりました! 何かわかったら、すぐにお知らせしますので!
102 98 TEXT_JOBSCH601_02923_SURITOCARITO_000_077 セトトの捜索は長丁場になるかもしれない。 情報が集まるまで、君も少し休むといい。
103 99 TEXT_JOBSCH601_02923_SYSTEM_000_078 「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。
104 100 TEXT_JOBSCH601_02923_SYSTEM_000_079 今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
+158
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_01","スリト・カリトと話した。リムサ・ロミンサの斧術士ギルドにいる、「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_02","アルカ・ゾルカによると、セトトの足跡が判明したらしい。南部森林のキャンプ・トランキルへ向かい「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_03","アルカ・ゾルカと合流した。セトトを探すため、南部森林の根渡り沼にある「<Sheet(EObj,2008554,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_04","指定地点で見渡したが、セトトの姿は見当たらなかった。再度、根渡り沼にある「<Sheet(EObj,2008555,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_05","指定地点で見渡したが、セトトの姿は見当たらなかった。さらに、根渡り沼にある「<Sheet(EObj,2008556,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_06","指定地点で見渡して、密猟者に襲われているセトトを発見した。根渡り沼で密猟者を討伐しよう。"
7,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_07","密猟者を討伐したが、セトトは傷ついているようだ。根渡り沼の「セトト」に「鼓舞激励の策」をしよう。"
8,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_08","鼓舞激励の策でセトトを治療した。セトトは、父親の形見を探して、アムダプールへ向かおうとしていたようだ。キャンプ・トランキルに戻り「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_09","アルカ・ゾルカは、セトトの目的である父親の形見探しに協力することを決める。まずは、セトトの怪我が癒えるのを待とう。
※学者のレベルが65以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカと話す"
25,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_01","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと合流"
26,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_02","<Sheet(EObj,2008554,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_03","<Sheet(EObj,2008555,0)/>で再度見渡す"
28,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_04","<Sheet(EObj,2008556,0)/>でさらに見渡す"
29,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_05","密猟者たちを討伐"
30,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_06","セトトに「鼓舞激励の策」をする"
31,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_07","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す"
32,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH630_02924_SURITOCARITO_000_001","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
君に知らせたいことがある。"
49,"TEXT_JOBSCH630_02924_SURITOCARITO_000_002","どうやら、アルカ・ゾルカ君が、
セトトについて新たな情報を掴んだらしい。"
50,"TEXT_JOBSCH630_02924_SURITOCARITO_000_003","すまないが、リムサ・ロミンサの斧術士ギルドへ向かい、
「アルカ・ゾルカ」君から話を聞いてきてもらえないか。"
51,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_010","よく来てくれたね、相棒!
密航騒ぎの犯人と思しき化け物が、
あの後、巡回中の銅刃団に発見されたようだ。"
52,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_011","追い詰められた化け物は、黒衣森方面へと逃げて行ったらしい。
森の中はグリダニア領だから、銅刃団に捜査権はない。
それ以上の追跡は諦めたそうだ。"
53,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_012","いったい何の目的で大陸を渡る旅をしているのかわからないが、
とにかく南部森林の「キャンプ・トランキル」へ急ごう!"
54,"TEXT_JOBSCH630_02924_SURITOCARITO_000_015","セトト……無事に見つかると良いのだが。"
55,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_020","セトトの捜索を、この場所から始めるのには、理由がある。
ザナラーン方面から黒衣森へと向かったのであれば、
必ず、この場所を通るはずだからね。"
56,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_021","セトトが銅刃団の追跡を振り切ったのは、数日前……。
とはいえ、バイルブランド島で生活していたニームの民が、
1500年経過したこの辺りの地理に、詳しいとも思えない。"
57,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_022","つまり、追いつくチャンスはあるってことさ。
僕は、キャンプの北側を探すから、
君は「南側」一帯を頼む!"
58,"TEXT_JOBSCH630_02924_SYSTEM_000_030","セトトの姿は見当たらない。
この付近にはいないようだ……。"
59,"TEXT_JOBSCH630_02924_SYSTEM_000_031","セトトらしきトンベリを発見した!
……が、武装した集団に襲われているようだ!"
60,"TEXT_JOBSCH630_02924_HUNTERA02924_000_032","まさかこんなお宝と出会えるなんてなぁ!
こんな魔物、今までに見たこともない!
きっと、皮を剥いで売れば、いい儲けになるぜ!"
61,"TEXT_JOBSCH630_02924_HUNTERB02924_000_033","それにしても、しぶとい魔物だね!
さっさと死んじまいなッ!"
62,"TEXT_JOBSCH630_02924_HUNTERA02924_000_034","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_JOBSCH630_02924_POPMESSAGE_000_040","敵が襲いかかってきた!!"
64,"TEXT_JOBSCH630_02924_HUNTERA02924_000_045","獲物は渡さねぇ!"
65,"TEXT_JOBSCH630_02924_HUNTERB02924_000_046","横取りするつもりかい!"
66,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_050","はぁぁ~……た、助かった……。"
67,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_051","って、今あなたが使った治癒魔法は、ニームの軍学魔法ですよね?
ひょっとして、あなたがスリト・カリトさんが言っていた、
次代の学者なの?"
68,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_052","はぁ……はぁ……よかった、無事に見つけていたのか!"
69,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_053","北側を探しても見つからなかったから、
一度合流するためにキャンプに戻ったんだ……。
でも、あまりにも帰りが遅いから、心配になって……。"
70,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_054","はじめまして、セトト。
僕は、新生「海兵団」の海兵、アルカ・ゾルカだ。
こっちは、相棒で学者の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
71,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_055","それにしても、思ったとおりだよ。
やっぱり、セトトは素敵なレディだったんだね!
君もそう思うだろう?"
72,"TEXT_JOBSCH630_02924_CHOICE_Q1_01","何と答える?"
73,"TEXT_JOBSCH630_02924_CHOICE_A1_02","なぜわかる?"
74,"TEXT_JOBSCH630_02924_CHOICE_A1_03","男性だと思う"
75,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_059","見ればわかるじゃないか!
どこからどう見ても、セトトはうら若きレディだろう!"
76,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_060","冗談にしては、失礼すぎるぞ!
どこからどう見ても、セトトはうら若きレディだろう!"
77,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_061","セトト、ひとつ聞いていいかな。
どうしてブロンズレイクを離れたんだい?"
78,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_062","私、スリト・カリトさんには、とっても感謝してるの。
こんな姿になっちゃったけど、あの人のおかげで、
心まで化け物にならずに済んだんだもの。"
79,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_063","でも……私には、どうしてもやらなければならないことがあるの。
「トンベリ病」が進行する心配がなくなった今なら、
それができると思って……。"
80,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_064","いったい、なにをしようとしたんだ?"
81,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_065","……少し、長い話になるわ。
1500年前のこと、海兵団の軍学者だった私のお父さんは、
ある極秘任務で、アムダプールへの潜入を試みたの……。"
82,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_066","でも、待てど暮らせど、お父さんは帰ってこなかった。
きっと、アムダプールの兵に発見されて、
任務に失敗したんだと思う……。"
83,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_067","確かに、ここはかつてアムダプールがあった場所だけど、
ひとりで行動するなんて無茶だよ!"
84,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_068","それに、君の言うとおり、もう1500年もの時間が経過してるんだ。
君のお父さんは、すでに……。"
85,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_069","うん、わかってる……。
ワンダラーパレスに封じられていた私たちと違って、
お父さんには1500年の時が流れてる……生きているはずがない。"
86,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_070","でも、それでも形見だけは……
何でもいい、お父さんを感じることができる物があれば……!!"
87,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_071","な、な、なんて……健気で……いい子なんだ……!"
88,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_072","それなら、僕たち新生「海兵団」が力になるよ!
頑張ってお父さんの形見を探そう!
なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
89,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_073","ふたりとも……ありがとう。"
90,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_074","よーし、そうと決まれば準備をしなくちゃ!
一度、「キャンプ・トランキル」に戻ろう!"
91,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_075","う、うう……。"
92,"TEXT_JOBSCH630_02924_SYSTEM_000_076","セトトは傷を負っているようだ……。
「鼓舞激励の策」で治療しよう。"
93,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_080","セトトが無事に見つかってよかった。
スリト・カリトさんには、僕から状況を説明しておくよ。"
94,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_081","いいかい、セトト。
もうひとりで歩き回っちゃだめだよ。
君にとって、この世界はあまりにも危険なんだ。"
95,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_082","うん、わかった。
ありがとう、アルカ・ゾルカって優しいのね。"
96,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_083","ははは、よせよ。"
97,"TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_084","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
セトトの怪我が癒え次第、彼女のお父さんの形見を探しに、
アムダプールの遺跡を探索しよう!"
98,"TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_085","あなたたちが力を貸してくれるんだもん、
きっと上手くいくって信じてるわ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_01 スリト・カリトと話した。リムサ・ロミンサの斧術士ギルドにいる、「アルカ・ゾルカ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_02 アルカ・ゾルカによると、セトトの足跡が判明したらしい。南部森林のキャンプ・トランキルへ向かい「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_03 アルカ・ゾルカと合流した。セトトを探すため、南部森林の根渡り沼にある「<Sheet(EObj,2008554,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_04 指定地点で見渡したが、セトトの姿は見当たらなかった。再度、根渡り沼にある「<Sheet(EObj,2008555,0)/>」で見渡そう。
9 5 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_05 指定地点で見渡したが、セトトの姿は見当たらなかった。さらに、根渡り沼にある「<Sheet(EObj,2008556,0)/>」で見渡そう。
10 6 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_06 指定地点で見渡して、密猟者に襲われているセトトを発見した。根渡り沼で密猟者を討伐しよう。
11 7 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_07 密猟者を討伐したが、セトトは傷ついているようだ。根渡り沼の「セトト」に「鼓舞激励の策」をしよう。
12 8 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_08 鼓舞激励の策でセトトを治療した。セトトは、父親の形見を探して、アムダプールへ向かおうとしていたようだ。キャンプ・トランキルに戻り「アルカ・ゾルカ」と話そう。
13 9 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_09 アルカ・ゾルカは、セトトの目的である父親の形見探しに協力することを決める。まずは、セトトの怪我が癒えるのを待とう。 ※学者のレベルが65以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_13
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21 17 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_17
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24 20 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_20
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26 22 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSCH630_02924_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_00 斧術士ギルドのアルカ・ゾルカと話す
29 25 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_01 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと合流
30 26 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_02 <Sheet(EObj,2008554,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_03 <Sheet(EObj,2008555,0)/>で再度見渡す
32 28 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_04 <Sheet(EObj,2008556,0)/>でさらに見渡す
33 29 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_05 密猟者たちを討伐
34 30 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_06 セトトに「鼓舞激励の策」をする
35 31 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_07 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す
36 32 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_09
38 34 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_10
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40 36 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_12
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46 42 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_18
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49 45 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_21
50 46 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSCH630_02924_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSCH630_02924_SURITOCARITO_000_001 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 君に知らせたいことがある。
53 49 TEXT_JOBSCH630_02924_SURITOCARITO_000_002 どうやら、アルカ・ゾルカ君が、 セトトについて新たな情報を掴んだらしい。
54 50 TEXT_JOBSCH630_02924_SURITOCARITO_000_003 すまないが、リムサ・ロミンサの斧術士ギルドへ向かい、 「アルカ・ゾルカ」君から話を聞いてきてもらえないか。
55 51 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_010 よく来てくれたね、相棒! 密航騒ぎの犯人と思しき化け物が、 あの後、巡回中の銅刃団に発見されたようだ。
56 52 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_011 追い詰められた化け物は、黒衣森方面へと逃げて行ったらしい。 森の中はグリダニア領だから、銅刃団に捜査権はない。 それ以上の追跡は諦めたそうだ。
57 53 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_012 いったい何の目的で大陸を渡る旅をしているのかわからないが、 とにかく南部森林の「キャンプ・トランキル」へ急ごう!
58 54 TEXT_JOBSCH630_02924_SURITOCARITO_000_015 セトト……無事に見つかると良いのだが。
59 55 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_020 セトトの捜索を、この場所から始めるのには、理由がある。 ザナラーン方面から黒衣森へと向かったのであれば、 必ず、この場所を通るはずだからね。
60 56 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_021 セトトが銅刃団の追跡を振り切ったのは、数日前……。 とはいえ、バイルブランド島で生活していたニームの民が、 1500年経過したこの辺りの地理に、詳しいとも思えない。
61 57 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_022 つまり、追いつくチャンスはあるってことさ。 僕は、キャンプの北側を探すから、 君は「南側」一帯を頼む!
62 58 TEXT_JOBSCH630_02924_SYSTEM_000_030 セトトの姿は見当たらない。 この付近にはいないようだ……。
63 59 TEXT_JOBSCH630_02924_SYSTEM_000_031 セトトらしきトンベリを発見した! ……が、武装した集団に襲われているようだ!
64 60 TEXT_JOBSCH630_02924_HUNTERA02924_000_032 まさかこんなお宝と出会えるなんてなぁ! こんな魔物、今までに見たこともない! きっと、皮を剥いで売れば、いい儲けになるぜ!
65 61 TEXT_JOBSCH630_02924_HUNTERB02924_000_033 それにしても、しぶとい魔物だね! さっさと死んじまいなッ!
66 62 TEXT_JOBSCH630_02924_HUNTERA02924_000_034 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_JOBSCH630_02924_POPMESSAGE_000_040 敵が襲いかかってきた!!
68 64 TEXT_JOBSCH630_02924_HUNTERA02924_000_045 獲物は渡さねぇ!
69 65 TEXT_JOBSCH630_02924_HUNTERB02924_000_046 横取りするつもりかい!
70 66 TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_050 はぁぁ~……た、助かった……。
71 67 TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_051 って、今あなたが使った治癒魔法は、ニームの軍学魔法ですよね? ひょっとして、あなたがスリト・カリトさんが言っていた、 次代の学者なの?
72 68 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_052 はぁ……はぁ……よかった、無事に見つけていたのか!
73 69 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_053 北側を探しても見つからなかったから、 一度合流するためにキャンプに戻ったんだ……。 でも、あまりにも帰りが遅いから、心配になって……。
74 70 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_054 はじめまして、セトト。 僕は、新生「海兵団」の海兵、アルカ・ゾルカだ。 こっちは、相棒で学者の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
75 71 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_055 それにしても、思ったとおりだよ。 やっぱり、セトトは素敵なレディだったんだね! 君もそう思うだろう?
76 72 TEXT_JOBSCH630_02924_CHOICE_Q1_01 何と答える?
77 73 TEXT_JOBSCH630_02924_CHOICE_A1_02 なぜわかる?
78 74 TEXT_JOBSCH630_02924_CHOICE_A1_03 男性だと思う
79 75 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_059 見ればわかるじゃないか! どこからどう見ても、セトトはうら若きレディだろう!
80 76 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_060 冗談にしては、失礼すぎるぞ! どこからどう見ても、セトトはうら若きレディだろう!
81 77 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_061 セトト、ひとつ聞いていいかな。 どうしてブロンズレイクを離れたんだい?
82 78 TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_062 私、スリト・カリトさんには、とっても感謝してるの。 こんな姿になっちゃったけど、あの人のおかげで、 心まで化け物にならずに済んだんだもの。
83 79 TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_063 でも……私には、どうしてもやらなければならないことがあるの。 「トンベリ病」が進行する心配がなくなった今なら、 それができると思って……。
84 80 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_064 いったい、なにをしようとしたんだ?
85 81 TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_065 ……少し、長い話になるわ。 1500年前のこと、海兵団の軍学者だった私のお父さんは、 ある極秘任務で、アムダプールへの潜入を試みたの……。
86 82 TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_066 でも、待てど暮らせど、お父さんは帰ってこなかった。 きっと、アムダプールの兵に発見されて、 任務に失敗したんだと思う……。
87 83 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_067 確かに、ここはかつてアムダプールがあった場所だけど、 ひとりで行動するなんて無茶だよ!
88 84 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_068 それに、君の言うとおり、もう1500年もの時間が経過してるんだ。 君のお父さんは、すでに……。
89 85 TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_069 うん、わかってる……。 ワンダラーパレスに封じられていた私たちと違って、 お父さんには1500年の時が流れてる……生きているはずがない。
90 86 TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_070 でも、それでも形見だけは…… 何でもいい、お父さんを感じることができる物があれば……!!
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94 90 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_074 よーし、そうと決まれば準備をしなくちゃ! 一度、「キャンプ・トランキル」に戻ろう!
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96 92 TEXT_JOBSCH630_02924_SYSTEM_000_076 セトトは傷を負っているようだ……。 「鼓舞激励の策」で治療しよう。
97 93 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_080 セトトが無事に見つかってよかった。 スリト・カリトさんには、僕から状況を説明しておくよ。
98 94 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_081 いいかい、セトト。 もうひとりで歩き回っちゃだめだよ。 君にとって、この世界はあまりにも危険なんだ。
99 95 TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_082 うん、わかった。 ありがとう、アルカ・ゾルカって優しいのね。
100 96 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_083 ははは、よせよ。
101 97 TEXT_JOBSCH630_02924_ALKAZOLKA_000_084 それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 セトトの怪我が癒え次第、彼女のお父さんの形見を探しに、 アムダプールの遺跡を探索しよう!
102 98 TEXT_JOBSCH630_02924_SETOTO_000_085 あなたたちが力を貸してくれるんだもん、 きっと上手くいくって信じてるわ。
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0,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_00","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、セトトを心配しているようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_01","アルカ・ゾルカと話した。セトトの父親の形見を探すため、南部森林の古城アムダプール前に向かった「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_02","アルカ・ゾルカと合流して、古城アムダプールに入って妖異を討伐した。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。"
3,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_03","セトトは、古城アムダプールで見つけた、父親のソウルクリスタルを使って、フェアリーを呼び出そうとする。しかし、フェアリーは召喚されず、セトトは倒れてしまう。キャンプ・トランキルに向かった「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_04","アルカ・ゾルカと話した。鬼哭隊のランドゥネルが、セトトの面倒を見てくれるようだ。彼女の容態が回復するのを待とう。
※学者のレベルが68以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。"
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41,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_001","セトト、すっかり元気になったようだね!
うん、顔色もよさそうだ。"
49,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_002","アルカ・ゾルカ、よく見てるね。
確かに、今日のお肌はいつもより緑色が濃いな~って思ってたの!"
50,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_003","それじゃあ、これからの方針を話し合う前に、
今わかっている事実をおさらいしておこう。"
51,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_004","セトトのお父さんは、「ニーム海兵団」の軍学者だった。
ある極秘任務でアムダプールに潜入したけど、
予定の期間を過ぎても帰ってくることはなかった。"
52,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_005","うん……おそらく、アムダプールの軍勢に見つかって、
囚われたか、殺されたか……。"
53,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_006","どちらにしたって、お父さんはもう生きてはいないわ。
私たちと違って、1500年の時間が流れているんだもの。
でも、せめて形見だけでも……。"
54,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_007","ニームの軍学者であるセトトのお父さんの持ち物となれば、
癒しの魔法を研究していたアムダプールにとって、価値のある物。
調査のため、保管されている可能性は高いと思う。"
55,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_008","さらに、彼らは仇敵「ニーム」の兵を捕らえることに成功したんだ。
連行して尋問を行うとすれば、脱走が難しい場所を選ぶだろう。
十分な防衛網が敷かれている、難攻不落の拠点、つまり……"
56,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_009","セトトのお父さんは、
古城アムダプールに連れて行かれた可能性が高い!"
57,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_010","すごーい!
アルカ・ゾルカって、優しいだけじゃなくて頭もいいのね!"
58,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_011","あの遺跡は、魔大戦の末期にマハの軍勢に攻め落とされた影響で、
無数の妖異が蔓延る危険地帯だ。"
59,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_012","みんな、気を引き締めて行くぞ!
「古城アムダプール」へ!"
60,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_015","化け物扱いされることに慣れてしまってたけど、
こんな私を、女の子として扱ってくれる人がいたなんて……。"
61,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_100_020","来たか、相棒。
よーし……絶対にセトトのお父さんの形見を見つけ出すぞ!"
62,"TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_020","ここが……かつてニームとも戦った、
古都アムダプールの城……。"
63,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_1","セトトの父の形見を探せ!"
64,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_TODO_2","マナスナッチャーを倒せ!"
65,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_10","ここが、古城アムダプールか……。
ふたりとも、妖異に気をつけて進むんだ。"
66,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_10","なんとしても、お父さんの形見の品を見つけなくちゃ!"
67,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この本に書かれてることって……!"
68,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_02","(-捕虜についての報告書-)先日我らが城に忍び込んだ、ニーム海兵団のネズミについて、
「苦渋の広間」にて拷問を行うことが決まった。"
69,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_03","(-捕虜についての報告書-)奴らの操る白魔法とは異なる癒しの術について、
どんなことをしても吐かせる必要がある。"
70,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_04","(-捕虜についての報告書-)ネズミが身につけていた装具は、
奴らの技術を解明するための貴重な資料である。"
71,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_05","(-捕虜についての報告書-)故に、「アイドル型の魔法人形」の中に保管しておくこととする。"
72,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_05","「アイドル型の魔法人形」か……!"
73,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_101_ALKAZOLKA_05","よし、そいつを手当たり次第にぶっ壊して、
セトトのお父さんの形見を見つけ出すんだ!"
74,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_11","この中にはガラクタしか入っていないみたい……。"
75,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_06","うーん、ページが破れていて読めないな。
ほかを探してみよう!"
76,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_07","この中には、お父さんと関係する物は入ってなさそう……。"
77,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_11","ぐわぁぁぁぁ!
な、なんだこのミルクが腐ったような臭いは!"
78,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_08","セトトのお父さんに関係することは、
この本には書いてなさそうだ……。"
79,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_17","おぉ! なんだか体が軽くなったぞ!
本に宿った魔法の力のせいか!?"
80,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_16","これは……とても価値のある物のようだぞ!"
81,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_12","お父さんに関係のある物ではなさそう……。
置いていきましょう。"
82,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_12","魔法人形が壊されている……!?
全部、この妖異がやったのか……?"
83,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_13","これじゃ、セトトのお父さんの形見を探せないじゃないか!
ちくしょう……まずはこいつを倒すぞ、相棒!"
84,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_14","妖異の中から宝箱が!?
そうか、魔法人形ごと食べていたんだな!"
85,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_15","おお!
もしかして、これは……!!"
86,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_DEAD","僕の海兵魂が……足りなかったのか……。"
87,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_DEAD","うう……お父さん……。"
88,"TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_09","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_000","おお! これは、ニームの軍学書じゃないか!
もしかして、これが……。"
90,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_001","間違いないわ!
これは、お父さんの軍学書よ!
なら、きっとほかにも……。"
91,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_002","わあ、お父さんが着ていた服だ!
こんなに綺麗な状態で残っているなんて……。"
92,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_003","あら、これは……。"
93,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_004","それは……君のお父さんのソウルクリスタルかい?"
94,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_005","うん……。
このクリスタルには、私の家に代々仕えてきた、
フェアリーが眠っているの。"
95,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_006","魔大戦とトンベリ病で家族を失った私にとって、
この子はたったひとりの「家族」だから……。
もう一度……会いたい。"
96,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_007","お願い……出てきて……「ライラック」!"
97,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_008","セトト、どうしたの!?
ねえ……ねえってば!"
98,"TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれ!
ひとまず彼女を、キャンプ・トランキルまで運ぶんだ!"
99,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、
君は新生「海兵団」の軍学者、彼女を任せられるのは君しかいない。
セトトを診てやってくれ!"
100,"TEXT_JOBSCH650_02925_SYSTEM_000_051","セトトの体に外傷はなく、呼吸も脈も安定しているようだ。
しかし、意識を取り戻す様子は見られない……。"
101,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_052","そ、そんな……!
いったい彼女に何が起こったんだ!?"
102,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_053","騒がしいようですが、何かあったのですか?
困ったことがありましたら、ぜひ私たち鬼哭隊に……"
103,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_054","って、なんだテメェか……。
こんなところで何やってやがんだ?"
104,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_055","うわ、なんだか急に態度が……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君の知り合い?"
105,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_056","そのフェアリーってのを呼ぼうとして、
突然、ブッ倒れて意識を失った、ねぇ……。
なら、起きるまでその辺に寝かせとけばいいじゃねぇか。"
106,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_057","何言ってるんだ!
年頃のレディをこんなところに寝かせておけるか!"
107,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_058","……それ……「年頃のレディ」……なのか……?"
108,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_059","ま、そういうことなら仕方ねェ。
天幕をひとつ貸してやるから、意識が戻るまで寝かせとけ。
くれぐれも、そいつの緑汁で汚すんじゃねェぞ。"
109,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_060","なんなんだよ、緑汁って!?"
110,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_061","けど、とても助かるよ!
ありがたく、ご厚意に甘えさせてもらおう!
口は悪いけど、いい人だね!"
111,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_062","……ふぅ。
これで、ひとまずは安心だ。"
112,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_063","緑の化け物の嬢ちゃんは、
この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。
だから安心しな、冒険者。"
113,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_064","僕は、あとでスリト・カリトさんにこのことを報告しておくよ。"
114,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、
セトトが回復するのを待っていてくれ。"
115,"TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_070","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_080","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_00 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、セトトを心配しているようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_01 アルカ・ゾルカと話した。セトトの父親の形見を探すため、南部森林の古城アムダプール前に向かった「アルカ・ゾルカ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_02 アルカ・ゾルカと合流して、古城アムダプールに入って妖異を討伐した。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。
7 3 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_03 セトトは、古城アムダプールで見つけた、父親のソウルクリスタルを使って、フェアリーを呼び出そうとする。しかし、フェアリーは召喚されず、セトトは倒れてしまう。キャンプ・トランキルに向かった「アルカ・ゾルカ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_04 アルカ・ゾルカと話した。鬼哭隊のランドゥネルが、セトトの面倒を見てくれるようだ。彼女の容態が回復するのを待とう。 ※学者のレベルが68以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_09
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25 21 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSCH650_02925_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_00 古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流
29 25 TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_01 古城アムダプール前のアルカ・ゾルカと合流
30 26 TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_02 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す
31 27 TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_03
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33 29 TEXT_JOBSCH650_02925_TODO_05
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52 48 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_001 セトト、すっかり元気になったようだね! うん、顔色もよさそうだ。
53 49 TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_002 アルカ・ゾルカ、よく見てるね。 確かに、今日のお肌はいつもより緑色が濃いな~って思ってたの!
54 50 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_003 それじゃあ、これからの方針を話し合う前に、 今わかっている事実をおさらいしておこう。
55 51 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_004 セトトのお父さんは、「ニーム海兵団」の軍学者だった。 ある極秘任務でアムダプールに潜入したけど、 予定の期間を過ぎても帰ってくることはなかった。
56 52 TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_005 うん……おそらく、アムダプールの軍勢に見つかって、 囚われたか、殺されたか……。
57 53 TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_006 どちらにしたって、お父さんはもう生きてはいないわ。 私たちと違って、1500年の時間が流れているんだもの。 でも、せめて形見だけでも……。
58 54 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_007 ニームの軍学者であるセトトのお父さんの持ち物となれば、 癒しの魔法を研究していたアムダプールにとって、価値のある物。 調査のため、保管されている可能性は高いと思う。
59 55 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_008 さらに、彼らは仇敵「ニーム」の兵を捕らえることに成功したんだ。 連行して尋問を行うとすれば、脱走が難しい場所を選ぶだろう。 十分な防衛網が敷かれている、難攻不落の拠点、つまり……
60 56 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_009 セトトのお父さんは、 古城アムダプールに連れて行かれた可能性が高い!
61 57 TEXT_JOBSCH650_02925_SETOTO_000_010 すごーい! アルカ・ゾルカって、優しいだけじゃなくて頭もいいのね!
62 58 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_011 あの遺跡は、魔大戦の末期にマハの軍勢に攻め落とされた影響で、 無数の妖異が蔓延る危険地帯だ。
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65 61 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_100_020 来たか、相棒。 よーし……絶対にセトトのお父さんの形見を見つけ出すぞ!
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69 65 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_10 ここが、古城アムダプールか……。 ふたりとも、妖異に気をつけて進むんだ。
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74 70 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SYSTEM_04 (-捕虜についての報告書-)ネズミが身につけていた装具は、 奴らの技術を解明するための貴重な資料である。
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76 72 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_05 「アイドル型の魔法人形」か……!
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78 74 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_11 この中にはガラクタしか入っていないみたい……。
79 75 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_06 うーん、ページが破れていて読めないな。 ほかを探してみよう!
80 76 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_07 この中には、お父さんと関係する物は入ってなさそう……。
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85 81 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_12 お父さんに関係のある物ではなさそう……。 置いていきましょう。
86 82 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_12 魔法人形が壊されている……!? 全部、この妖異がやったのか……?
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89 85 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_ALKAZOLKA_15 おお! もしかして、これは……!!
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91 87 TEXT_JOBSCH650_02925_QIB_001_SETOTO_DEAD うう……お父さん……。
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94 90 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_001 間違いないわ! これは、お父さんの軍学書よ! なら、きっとほかにも……。
95 91 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_002 わあ、お父さんが着ていた服だ! こんなに綺麗な状態で残っているなんて……。
96 92 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_003 あら、これは……。
97 93 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_004 それは……君のお父さんのソウルクリスタルかい?
98 94 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_005 うん……。 このクリスタルには、私の家に代々仕えてきた、 フェアリーが眠っているの。
99 95 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_006 魔大戦とトンベリ病で家族を失った私にとって、 この子はたったひとりの「家族」だから……。 もう一度……会いたい。
100 96 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_SETOTO_000_007 お願い……出てきて……「ライラック」!
101 97 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_008 セトト、どうしたの!? ねえ……ねえってば!
102 98 TEXT_JOBSCH650_02925_NCUT_ALKAZOLKA_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれ! ひとまず彼女を、キャンプ・トランキルまで運ぶんだ!
103 99 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、 君は新生「海兵団」の軍学者、彼女を任せられるのは君しかいない。 セトトを診てやってくれ!
104 100 TEXT_JOBSCH650_02925_SYSTEM_000_051 セトトの体に外傷はなく、呼吸も脈も安定しているようだ。 しかし、意識を取り戻す様子は見られない……。
105 101 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_052 そ、そんな……! いったい彼女に何が起こったんだ!?
106 102 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_053 騒がしいようですが、何かあったのですか? 困ったことがありましたら、ぜひ私たち鬼哭隊に……
107 103 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_054 って、なんだテメェか……。 こんなところで何やってやがんだ?
108 104 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_055 うわ、なんだか急に態度が…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君の知り合い?
109 105 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_056 そのフェアリーってのを呼ぼうとして、 突然、ブッ倒れて意識を失った、ねぇ……。 なら、起きるまでその辺に寝かせとけばいいじゃねぇか。
110 106 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_057 何言ってるんだ! 年頃のレディをこんなところに寝かせておけるか!
111 107 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_058 ……それ……「年頃のレディ」……なのか……?
112 108 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_059 ま、そういうことなら仕方ねェ。 天幕をひとつ貸してやるから、意識が戻るまで寝かせとけ。 くれぐれも、そいつの緑汁で汚すんじゃねェぞ。
113 109 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_060 なんなんだよ、緑汁って!?
114 110 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_061 けど、とても助かるよ! ありがたく、ご厚意に甘えさせてもらおう! 口は悪いけど、いい人だね!
115 111 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_062 ……ふぅ。 これで、ひとまずは安心だ。
116 112 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_063 緑の化け物の嬢ちゃんは、 この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。 だから安心しな、冒険者。
117 113 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_064 僕は、あとでスリト・カリトさんにこのことを報告しておくよ。
118 114 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、 セトトが回復するのを待っていてくれ。
119 115 TEXT_JOBSCH650_02925_ALKAZOLKA_000_070 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_JOBSCH650_02925_LANDENEL_000_080 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_00","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、心配ごとがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_01","アルカ・ゾルカと話した。未だ目を覚まさないセトトについて、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」に相談しよう。"
2,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_02","スリト・カリトの見立てでは、フェアリーの不完全「ライラック」を見つけ出し、消滅させることで、セトトが目を覚ます可能性があるという。キャンプ・トランキルにいる「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_03","アルカ・ゾルカと話した。途中で現れたランドゥネルによると、「紫色の鬼火」のような姿をした亡霊の目撃情報が相次いでいるらしい。「紫色の鬼火」を探すため、南部森林のアッパーパスにある「<Sheet(EObj,2008557,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_04","<Sheet(EObj,2008557,0)/>で見渡したが、「紫色の鬼火」は見当たらなかった。再度、南部森林のアッパーパスにある「<Sheet(EObj,2008558,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_05","<Sheet(EObj,2008558,0)/>で見渡したが、「紫色の鬼火」は見当たらなかった。さらに、南部森林のアッパーパスにある「<Sheet(EObj,2008559,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_06","<Sheet(EObj,2008559,0)/>で見渡して、「紫色の鬼火」を見つけた。だが、それはライラックではなく、妖異だったので討伐した。キャンプ・トランキルの「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。"
7,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_07","アルカ・ゾルカに報告した。「紫色の鬼火」の捜索は不発に終わったが、ランドゥネルが持ってきた新たな情報によれば、「紫色の鬼火」が古アムダプール市街へと逃げ込んだという。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りるまで、入念な準備をして待とう。
※学者のレベルが70以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます"
8,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
25,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_01","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカに報告"
26,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_02","<Sheet(EObj,2008557,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_03","<Sheet(EObj,2008558,0)/>で再度見渡す"
28,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_04","<Sheet(EObj,2008559,0)/>でさらに見渡す"
29,"TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_05","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカに報告"
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48,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_001","……おかしい、おかしいよ。
あれからずっと、セトトは眠ったままだ。"
49,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_002","セトトは、トンベリ病によって体内エーテルに変異が生じている。
その状態で無理やりフェアリーを召喚しようとして、
極度のエーテル不足に陥った……"
50,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_003","……というのが、スリト・カリトさんが立てた仮説だ。"
51,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_004","通常は、休息を取ることでエーテルは回復するはずなんだ。
だからしばらく様子を見ていたんだけど、そんな兆しは見えない。"
52,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_005","……すまないけど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
「スリト・カリト」さんに相談してきてくれないか?
僕は、ここに残ってセトトの看病をしなくちゃ。"
53,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_008","緑の化け物の嬢ちゃんは、
この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。
だから、安心しな。"
54,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_010","……そうか、セトトはまだ目を覚まさないか。"
55,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_011","通常、フェアリー召喚とは、術者である学者のエーテルを分割し、
使い魔として実体化させるもの。"
56,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_012","召喚を解くことで、エーテルは学者自身に還るため、
セトトのような昏睡状態に陥るようなことはないのだ。"
57,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_013","……待て、もしかすると私は思い違いをしているのかもしれない。
セトトはフェアリーの召喚に失敗したと決めつけていたが、
実は、不完全ながらも成功していたんじゃないのか?"
58,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_014","つまり、無理に召喚しようとしたときに、
意識を失うほど、大量のエーテルを放出したという仮説だ。"
59,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_015","そうして、不完全ながらも形成されたフェアリーが、
古城アムダプールの外へと飛び去って行ったのかもしれない。
この推論が正しければ、彼女を目覚めさせる方法はひとつしかない。"
60,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_016","フェアリーの不完全体「ライラック」を捜し、消滅させることだ。
そうすれば、エーテルがセトトの体へと還り、目を覚ますはず。
急ぎ、「アルカ・ゾルカ」君に、このことを伝えてくれ!"
61,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_020","緑の化け物の嬢ちゃんは、まだ目を覚ましてねェ。
本当に眠っているだけなのか?"
62,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_025","「スリト・カリト」さんに相談すれば、何かわかるかもしれない。
すまないが、ブロンズレイクに急いでくれ!"
63,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、戻ったか。
それで、スリト・カリトさんはなんと?"
64,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_031","ライラックを探して、消滅させろって?"
65,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_032","確かに、セトトが倒れたとき、
紫色のオーラが、城の外へと飛び去っていったような……
あれは、不完全な状態で呼び出されたライラックだったのか!"
66,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_033","しかし、消え去ったライラックを、
いったいどうやって探せばいいんだ……。"
67,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_034","テメェら、どうかしたのか?"
68,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_035","はァ……フェアリーの不完全体ねェ……。
そいつは、紫の球みてェな姿をしてやがるのか?"
69,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_036","何か心当たりがあるのか?"
70,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_037","いやな、最近になって、
「亡霊を見た」っつー相談をしに来る奴が、何人かいやがってよォ。
鬼哭隊のエライサン方から、調査命令が下ってんだよな。"
71,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_038","なんでも、そいつァ「紫色の鬼火」みてェな姿をしてるらしいぜ。"
72,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_039","きっとそれだ!
ライラックに違いない!"
73,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_040","今すぐ探しに行ってやりてェが、
ほかにもめんどくせェ任務が山積みでな。
悪いが、もう少し待ってもらうことになる。"
74,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_041","それなら、僕たちが探しに行くよ!
鬼哭隊には、セトトの面倒を見てもらってるし、
お礼がしたいんだ!"
75,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_042","へェ、殊勝な心がけじゃねェか。
なら教えてやる、「紫色の鬼火」は、
アッパーパスと蛇殻林で目撃されてるみてェだぜ。"
76,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_043","ありがとう、ランドゥネルさん!"
77,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_044","トンベリの嬢ちゃん、若い身そらで苦労してるみてェだしな。
困ってる女を放っておくのは、
鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルの名が廃るってもんよ。"
78,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_045","セトトのこと、だいぶ気にかけてくれてるみたいだね。
やっぱり、悪い人じゃないんだな。"
79,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_046","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
手分けして「紫色の鬼火」を探そう!
君は「アッパーパス」を頼んだぞ!"
80,"TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、
私が話したことを急ぎ「アルカ・ゾルカ」君に伝えてくれ。
なんとしても、ライラックを探し出さなければ。"
81,"TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_050","この辺りには、怪しい光は見えないようだ……。"
82,"TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_051","ゆらゆらと宙に浮かんでいる怪しい光を発見した!"
83,"TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_052","怪しく光る物体は、こちらの姿を確認すると、
異音を発しながら、襲いかかってきた!"
84,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_060","トンベリの嬢ちゃんのためにも、
さっさと「紫色の鬼火」を見つけ出してやりてェとこだが……。"
85,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_070","戻ったか、相棒!"
86,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_071","紫色の光を見つけて斬りかかってみたんだけど、
ただのウィル・オ・ザ・ウィスプだったよ……。
そっちはどうだった?"
87,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_072","……そうか……君もハズレだったか。
ちくしょう、ライラックはどこへ行ったんだ!?"
88,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_073","テメェら、空振りだったようだが、
新たな情報が入ってきやがったぞ!
「紫色の鬼火」が、俺の部下を襲って逃亡中だ!"
89,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_074","な、なんだってー!?"
90,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_075","ヤツが逃げた先は、古アムダプール市街!
すぐに追いかけてブチ殺してやりてェところだが、
あの遺跡は、森を蝕む瘴気が満ちていて、封鎖されてるんだ。"
91,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_076","大封扉を開けて中に入るには、エライサン方の許しが必要だ。
俺が掛け合ってくるから、それまでテメェらは待ってやがれ!"
92,"TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_077","ランドゥネルさん、そこまでしてくれるなんて……。
「紫色の鬼火」を探し出す任務とはいえ、どうしてそこまで……。"
93,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_078","言ったろ、苦しんでる女を放っておくのは、俺の名が廃るってな。
それに、ある人に言われてるんだよ。
「強き力は弱き者のために」……ってな。"
94,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_079","それはそうとテメェら、準備を怠るんじゃねェぞ。
……こいつァ、少しアブねェシゴトになるぜ?"
95,"TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_100","「アルカ・ゾルカ」が戻ってきたみてェだぞ。
「紫色の鬼火」が見つかったか、話を聞いてみたらどうだ。"
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4 0 TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_00 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、心配ごとがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_01 アルカ・ゾルカと話した。未だ目を覚まさないセトトについて、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」に相談しよう。
6 2 TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_02 スリト・カリトの見立てでは、フェアリーの不完全「ライラック」を見つけ出し、消滅させることで、セトトが目を覚ます可能性があるという。キャンプ・トランキルにいる「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_03 アルカ・ゾルカと話した。途中で現れたランドゥネルによると、「紫色の鬼火」のような姿をした亡霊の目撃情報が相次いでいるらしい。「紫色の鬼火」を探すため、南部森林のアッパーパスにある「<Sheet(EObj,2008557,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_04 <Sheet(EObj,2008557,0)/>で見渡したが、「紫色の鬼火」は見当たらなかった。再度、南部森林のアッパーパスにある「<Sheet(EObj,2008558,0)/>」で見渡そう。
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10 6 TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_06 <Sheet(EObj,2008559,0)/>で見渡して、「紫色の鬼火」を見つけた。だが、それはライラックではなく、妖異だったので討伐した。キャンプ・トランキルの「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。
11 7 TEXT_JOBSCH680_02926_SEQ_07 アルカ・ゾルカに報告した。「紫色の鬼火」の捜索は不発に終わったが、ランドゥネルが持ってきた新たな情報によれば、「紫色の鬼火」が古アムダプール市街へと逃げ込んだという。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りるまで、入念な準備をして待とう。 ※学者のレベルが70以上になると、キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます
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32 28 TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_04 <Sheet(EObj,2008559,0)/>でさらに見渡す
33 29 TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_05 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカに報告
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50 46 TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSCH680_02926_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_001 ……おかしい、おかしいよ。 あれからずっと、セトトは眠ったままだ。
53 49 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_002 セトトは、トンベリ病によって体内エーテルに変異が生じている。 その状態で無理やりフェアリーを召喚しようとして、 極度のエーテル不足に陥った……
54 50 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_003 ……というのが、スリト・カリトさんが立てた仮説だ。
55 51 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_004 通常は、休息を取ることでエーテルは回復するはずなんだ。 だからしばらく様子を見ていたんだけど、そんな兆しは見えない。
56 52 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_005 ……すまないけど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 「スリト・カリト」さんに相談してきてくれないか? 僕は、ここに残ってセトトの看病をしなくちゃ。
57 53 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_008 緑の化け物の嬢ちゃんは、 この鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルが責任持って面倒見てやる。 だから、安心しな。
58 54 TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_010 ……そうか、セトトはまだ目を覚まさないか。
59 55 TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_011 通常、フェアリー召喚とは、術者である学者のエーテルを分割し、 使い魔として実体化させるもの。
60 56 TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_012 召喚を解くことで、エーテルは学者自身に還るため、 セトトのような昏睡状態に陥るようなことはないのだ。
61 57 TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_013 ……待て、もしかすると私は思い違いをしているのかもしれない。 セトトはフェアリーの召喚に失敗したと決めつけていたが、 実は、不完全ながらも成功していたんじゃないのか?
62 58 TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_014 つまり、無理に召喚しようとしたときに、 意識を失うほど、大量のエーテルを放出したという仮説だ。
63 59 TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_015 そうして、不完全ながらも形成されたフェアリーが、 古城アムダプールの外へと飛び去って行ったのかもしれない。 この推論が正しければ、彼女を目覚めさせる方法はひとつしかない。
64 60 TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_016 フェアリーの不完全体「ライラック」を捜し、消滅させることだ。 そうすれば、エーテルがセトトの体へと還り、目を覚ますはず。 急ぎ、「アルカ・ゾルカ」君に、このことを伝えてくれ!
65 61 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_020 緑の化け物の嬢ちゃんは、まだ目を覚ましてねェ。 本当に眠っているだけなのか?
66 62 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_025 「スリト・カリト」さんに相談すれば、何かわかるかもしれない。 すまないが、ブロンズレイクに急いでくれ!
67 63 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、戻ったか。 それで、スリト・カリトさんはなんと?
68 64 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_031 ライラックを探して、消滅させろって?
69 65 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_032 確かに、セトトが倒れたとき、 紫色のオーラが、城の外へと飛び去っていったような…… あれは、不完全な状態で呼び出されたライラックだったのか!
70 66 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_033 しかし、消え去ったライラックを、 いったいどうやって探せばいいんだ……。
71 67 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_034 テメェら、どうかしたのか?
72 68 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_035 はァ……フェアリーの不完全体ねェ……。 そいつは、紫の球みてェな姿をしてやがるのか?
73 69 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_036 何か心当たりがあるのか?
74 70 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_037 いやな、最近になって、 「亡霊を見た」っつー相談をしに来る奴が、何人かいやがってよォ。 鬼哭隊のエライサン方から、調査命令が下ってんだよな。
75 71 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_038 なんでも、そいつァ「紫色の鬼火」みてェな姿をしてるらしいぜ。
76 72 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_039 きっとそれだ! ライラックに違いない!
77 73 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_040 今すぐ探しに行ってやりてェが、 ほかにもめんどくせェ任務が山積みでな。 悪いが、もう少し待ってもらうことになる。
78 74 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_041 それなら、僕たちが探しに行くよ! 鬼哭隊には、セトトの面倒を見てもらってるし、 お礼がしたいんだ!
79 75 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_042 へェ、殊勝な心がけじゃねェか。 なら教えてやる、「紫色の鬼火」は、 アッパーパスと蛇殻林で目撃されてるみてェだぜ。
80 76 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_043 ありがとう、ランドゥネルさん!
81 77 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_044 トンベリの嬢ちゃん、若い身そらで苦労してるみてェだしな。 困ってる女を放っておくのは、 鬼哭隊六番槍隊長、ランドゥネルの名が廃るってもんよ。
82 78 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_045 セトトのこと、だいぶ気にかけてくれてるみたいだね。 やっぱり、悪い人じゃないんだな。
83 79 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_046 それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 手分けして「紫色の鬼火」を探そう! 君は「アッパーパス」を頼んだぞ!
84 80 TEXT_JOBSCH680_02926_SURITOCARITO_000_047 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、 私が話したことを急ぎ「アルカ・ゾルカ」君に伝えてくれ。 なんとしても、ライラックを探し出さなければ。
85 81 TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_050 この辺りには、怪しい光は見えないようだ……。
86 82 TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_051 ゆらゆらと宙に浮かんでいる怪しい光を発見した!
87 83 TEXT_JOBSCH680_02926_SYSTEM_000_052 怪しく光る物体は、こちらの姿を確認すると、 異音を発しながら、襲いかかってきた!
88 84 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_060 トンベリの嬢ちゃんのためにも、 さっさと「紫色の鬼火」を見つけ出してやりてェとこだが……。
89 85 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_070 戻ったか、相棒!
90 86 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_071 紫色の光を見つけて斬りかかってみたんだけど、 ただのウィル・オ・ザ・ウィスプだったよ……。 そっちはどうだった?
91 87 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_072 ……そうか……君もハズレだったか。 ちくしょう、ライラックはどこへ行ったんだ!?
92 88 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_073 テメェら、空振りだったようだが、 新たな情報が入ってきやがったぞ! 「紫色の鬼火」が、俺の部下を襲って逃亡中だ!
93 89 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_074 な、なんだってー!?
94 90 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_075 ヤツが逃げた先は、古アムダプール市街! すぐに追いかけてブチ殺してやりてェところだが、 あの遺跡は、森を蝕む瘴気が満ちていて、封鎖されてるんだ。
95 91 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_076 大封扉を開けて中に入るには、エライサン方の許しが必要だ。 俺が掛け合ってくるから、それまでテメェらは待ってやがれ!
96 92 TEXT_JOBSCH680_02926_ALKAZOLKA_000_077 ランドゥネルさん、そこまでしてくれるなんて……。 「紫色の鬼火」を探し出す任務とはいえ、どうしてそこまで……。
97 93 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_078 言ったろ、苦しんでる女を放っておくのは、俺の名が廃るってな。 それに、ある人に言われてるんだよ。 「強き力は弱き者のために」……ってな。
98 94 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_079 それはそうとテメェら、準備を怠るんじゃねェぞ。 ……こいつァ、少しアブねェシゴトになるぜ?
99 95 TEXT_JOBSCH680_02926_LANDENEL_000_100 「アルカ・ゾルカ」が戻ってきたみてェだぞ。 「紫色の鬼火」が見つかったか、話を聞いてみたらどうだ。
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0,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_00","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_01","アルカ・ゾルカと話した。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたようだ。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_02","古アムダプール市街にて、ライラックを消滅させた。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。"
3,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_03","冒険者は古アムダプール市街にて宝石を拾った。キャンプ・トランキルに戻り「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_04","アルカ・ゾルカと話した。ライラックを消滅させたことで、セトトの意識が戻った。古アムダプール市街で拾った宝石を見せるため、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_05","スリト・カリトによれば、持ち帰った宝石にはアムダプールの白魔法の力が宿っているという。これを解析することで、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントを見つけることができるかもしれないという。ライラックは、宝石を見つけさせるために、冒険者を導いていたのかもしれない。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」、「セトト」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_06","スリト・カリトは、冒険者が持ち帰った宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせると誓う。
セトトは、アルカ・ゾルカとの距離を縮めるため、今後も苦労を重ねることになりそうだ。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_07","アルカ・ゾルカは、セトトが元気になったことに安堵する。セトトにまつわる一連の出来事での新生「海兵団」の活躍ぶりを自賛すると、軍学者としてアルカ・ゾルカを手助けした冒険者にも賞賛を送った。いつ何時、再び新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、今後も研鑽を重ねていこう。
※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.HEALERロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
8,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_12",""
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14,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_14",""
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17,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_17",""
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23,"TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_00","古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す"
25,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_01","古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す"
26,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_02","キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す"
27,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_03","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
28,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_04","スリト・カリトと話す"
29,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_05","セトトと話す"
30,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_06","アルカ・ゾルカと話す"
31,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_07",""
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34,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_10",""
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44,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、ちょうどいいところに!"
49,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_002","ランドゥネルさんから朗報が届いたぞ!
双蛇党から、古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたそうだ!"
50,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_003","しかも、ランドゥネルさんも同行してくれるらしい!
世話を焼いているうちに、セトトに情が湧いたって話だけど、
あの人、本当はただ暴れたいだけなんじゃないかな……。"
51,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_004","とにかく、出発しよう!
ランドゥネルさんとは、「大封扉」前で合流する手筈になっている。
君もすぐに来てくれよな!"
52,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_005","古アムダプール市街への立ち入り許可を求めて、
エライサン方に問い合わせ中だ。
もう少し待ってろ。"
53,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_010","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。"
54,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_011","準備はいいかい?
ランドゥネルさんが到着次第、
古アムダプール市街に向けて出発するぞ!"
55,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_015","アルカ・ゾルカから話は聞いたな?
古アムダプール市街の探索には、この俺も手を貸してやる。
準備が出来次第、「大封扉」前で集合だ。"
56,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_000","や、やったか!?
……は、はは、はははは!
これが、これこそが、海兵魂ぃぃぃぃ!!"
57,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_LANDENEL_000_001","さっきまでビンビンに感じてた、
陰気くせえ気配がなくなりやがった……。
どうやら、出来損ないのフェアリーは消え去ったみてェだな!"
58,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_002","だったら、もうセトトにエーテルが戻って、
目を覚ましているかもしれないってことだよな!?
よ、よし、急いで戻ろう!"
59,"TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_003","何をしているんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
早くキャンプ・トランキルに戻るぞ!"
60,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_030","……はぁ……はぁ……激戦だったから、さすがに息が上がったよ。
ところで、セトトはどうなっただろう?
ランドゥネルさんが、様子を見に行ってくれてるけど……。"
61,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_031","セトト!
目を覚ましたんだね!"
62,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_032","アルカ・ゾルカ……そんなに慌てて、どうしたの?"
63,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_033","君は、無理にフェアリーを召喚しようとしたせいで、
極度のエーテル不足に陥り、今まで意識を失っていたんだ。
僕らが、ライラックを倒すまでね……。"
64,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_034","そう、だったの……。
みんな、私のせいで危ない目に遭わせちゃって、ごめんなさい……。"
65,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_035","……眠っている間、長い夢を見ていたの。"
66,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_036","それは、お父さんの夢だった。
「トンベリ病」に侵されて、次々と倒れていく人たちを、
学者だったお父さんは一生懸命に治療していた……。"
67,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_037","だけど、娘の私までが「トンベリ病」に罹っていることがわかると、
お父さんは、誰にも内緒で決死の極秘任務に志願した。"
68,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_038","癒しの魔法「白魔法」を研究していた敵国アムダプールに潜入し、
「トンベリ病」の治療に有益な情報を持ち帰るという任務に……。
でも、結果はみんなも知ってるとおり、お父さんは失敗した。"
69,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_039","私は、もう一度お父さんに会いたかった……。
こんな姿になっちゃった私を、嫌いになってくれてもいい。
それでも、もう一度会いたかった……。"
70,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_040","何を言ってるんだ!
君はどこからどう見ても、素敵なレディじゃないか!
お父さんだって、君のことをずっと愛してたはずだよ!!"
71,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_041","……ふふ、ありがとう。
アルカ・ゾルカって、本当にまっすぐで、優しいね。"
72,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_042","もうお父さんに抱きしめてもらうことはできないけど、
せめて、フェアリーライラックと、ひと目でも会いたくて……
きっと、お父さんの最期まで寄り添っていたはずだから……。"
73,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_043","けど、私が無理矢理召喚しようとしたせいで、
あの子にまで嫌な思いをさせちゃった。
本当に、ごめんね……ライラック……。"
74,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_044","……そういえば、
ライラックは、どうして古アムダプール市街へ向かったんだ?"
75,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_045","暴走してたからじゃねェか?"
76,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_046","確かにそうなんだけど……
ライラックが、まるで僕たちを導いているように見えたんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、何か心当たりはあるかい?"
77,"TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_Q1_001","心当たりがある?"
78,"TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_002","見つけた宝石を差し出す"
79,"TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_003","わからない"
80,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_050","そういえばあのとき、君は何かを拾うような仕草をしてたよな?"
81,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_051","……この宝石は!?
もしかすると、ライラックはこの宝石が目的だったのか?"
82,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_052","とにかく、「スリト・カリト」さんに見せに行こう!"
83,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_053","そうだ、ランドゥネルさん。
意識を失っている私に、とてもよくしてくれたみたいで……。"
84,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_054","セトトの嬢ちゃんが思ってるほど、
この時代は腐った野郎ばかりじゃねェさ。"
85,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_055","だが、もしもちょっかい出してくる輩がいたら、ここに来るといい。
そいつを串刺しにしてやるからよ!"
86,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_056","ふふふ……ランドゥネルさん、ありがとう……。
お世話になりました。"
87,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_060","アルカ・ゾルカのところに行っておけ。
トンベリの嬢ちゃんの様子を見てくるからよ……。"
88,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_070","スリト・カリトさん!
見ていただきたい物があります!"
89,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_071","アムダプール市街で見つけた宝石なんですが、
ライラックが手に入れたがっていた物らしいんです。"
90,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_072","ほう、フェアリーライラックが……?
どれ、見せてくれないか。"
91,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_073","……こ、これは!?"
92,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_074","なんということだ!
この宝石には、アムダプールの「白魔法」の力が宿っている!
いったい、これをどこで手に入れたのだ!?"
93,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_075","……なるほど、白魔法を操る守護像から……
おそらく、これは像の力の源となる「心核」だったのだろう。"
94,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_076","……もしかして、セトトのお父さんが、
アムダプールから持ち帰ろうとした物って、その宝石なんじゃ?"
95,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_077","確かに、この宝石を持ち帰り、「ニーム」の学者が解析すれば、
未知の癒しの力を、発見することができるかもしれない。
その中には、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントも……。"
96,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_078","じゃあやっぱり、ライラックは宝石を見つけさせるために、
僕たちを導いてくれていたのか……。"
97,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_079","従来、不完全に召喚されたフェアリーは、
エーテルの暴走が起こっていて、まともに操ることは難しい。"
98,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_080","だが、かつてライラックは、セトトの父親によって、
彼自身のエーテルをわかたれ具現化していた存在だ……。
娘を救いたいという強い願いが、残っていたのかもしれないな。"
99,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_081","ライラック…………お父さん…………ありがとう。"
100,"TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_085","「強き力は弱き者のために」……か。
確かに、そんな生き方も悪くねェかもな、団長。"
101,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_090","セトトのために、いろいろと苦労させてしまった。
新生「海兵団」には、いつも世話になってばかりだ。
本当に感謝しているよ。"
102,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_091","君たちが持ち帰った宝石は、ライラックとセトトの父親が、
次代の学者へと繋いでくれた希望だ。"
103,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_092","彼らの想いを、私は決して無駄にはしない。
宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせる。"
104,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_093","此度も世話をかけたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
ありがとう……素晴らしき、次代の学者よ……。"
105,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_094","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
私のわがままで、ふたりには大変な思いをさせちゃったね……。
本当に、ごめんなさい。"
106,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_095","セトト、それは違うよ。
君は謝る必要なんかないんだ。
こういうときは、「ありがとう」って言えばいいんだよ!"
107,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_096","……ふふ……ありがとう。
こんな姿の私を、女の子として扱ってくれるなんて。
あなたの、そんなところが…………。"
108,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_097","え、なんて言ったの?
セトト、とっても顔が赤いけど。"
109,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_098","な、なんでもない!
……ねえ……ア……アルカ。
今度、私も新生「海兵団」の修行に付き合ってもいいかな?"
110,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_099","もちろん、君なら大歓迎だよ!
なんたって、セトトは「ニーム海兵団」の軍学者の愛娘だしね!"
111,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_100","今は、これでいいか……。
いつか、元の姿に戻れる日が来たら、きっと……。
そのときは、私に勇気を分けてね……ライラック……お父さん……。"
112,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_105","エーテルを通して、ライラックに思いが届くなんて……
セトトのお父さんは、
本当に彼女のことを大切に思っていたんだな……。"
113,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_120","セトトが元気になって、よかったよ。"
114,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_121","スリト・カリトさんの研究にも、進展がありそうだし、
今回も新生「海兵団」は獅子奮迅の活躍ぶりだったな!"
115,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_122","それもこれも、優秀な軍学者がいてくれるおかげだな!
やっぱり、君は最高の相棒だぜ!"
116,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_123","さて、いつまた新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、
帰って修行しなくちゃ!"
117,"TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_124","海兵ぃぃぃぃ魂ぃぃぃぃぃぃぃ!!!"
118,"TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_125","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_130","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_500","「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
121,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
122,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_502","3.HEALERロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
123,"TEXT_JOBSCH700_02927_SYSTEM_000_503","条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_00 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカは、冒険者を待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_01 アルカ・ゾルカと話した。古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたようだ。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_02 古アムダプール市街にて、ライラックを消滅させた。南部森林のアルカ・ゾルカのもとへ行こう。
7 3 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_03 冒険者は古アムダプール市街にて宝石を拾った。キャンプ・トランキルに戻り「アルカ・ゾルカ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_04 アルカ・ゾルカと話した。ライラックを消滅させたことで、セトトの意識が戻った。古アムダプール市街で拾った宝石を見せるため、高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_05 スリト・カリトによれば、持ち帰った宝石にはアムダプールの白魔法の力が宿っているという。これを解析することで、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントを見つけることができるかもしれないという。ライラックは、宝石を見つけさせるために、冒険者を導いていたのかもしれない。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」、「セトト」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_06 スリト・カリトは、冒険者が持ち帰った宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせると誓う。 セトトは、アルカ・ゾルカとの距離を縮めるため、今後も苦労を重ねることになりそうだ。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_07 アルカ・ゾルカは、セトトが元気になったことに安堵する。セトトにまつわる一連の出来事での新生「海兵団」の活躍ぶりを自賛すると、軍学者としてアルカ・ゾルカを手助けした冒険者にも賞賛を送った。いつ何時、再び新生「海兵団」に出動要請がかかってもいいように、今後も研鑽を重ねていこう。 ※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.HEALERロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
12 8 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_08
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26 22 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSCH700_02927_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_00 古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す
29 25 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_01 古アムダプール市街前のアルカ・ゾルカと話す
30 26 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_02 キャンプ・トランキルのアルカ・ゾルカと話す
31 27 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
32 28 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_04 スリト・カリトと話す
33 29 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_05 セトトと話す
34 30 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_06 アルカ・ゾルカと話す
35 31 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_07
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51 47 TEXT_JOBSCH700_02927_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、ちょうどいいところに!
53 49 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_002 ランドゥネルさんから朗報が届いたぞ! 双蛇党から、古アムダプール市街への立ち入り許可が下りたそうだ!
54 50 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_003 しかも、ランドゥネルさんも同行してくれるらしい! 世話を焼いているうちに、セトトに情が湧いたって話だけど、 あの人、本当はただ暴れたいだけなんじゃないかな……。
55 51 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_004 とにかく、出発しよう! ランドゥネルさんとは、「大封扉」前で合流する手筈になっている。 君もすぐに来てくれよな!
56 52 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_005 古アムダプール市街への立ち入り許可を求めて、 エライサン方に問い合わせ中だ。 もう少し待ってろ。
57 53 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_010 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
58 54 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_011 準備はいいかい? ランドゥネルさんが到着次第、 古アムダプール市街に向けて出発するぞ!
59 55 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_015 アルカ・ゾルカから話は聞いたな? 古アムダプール市街の探索には、この俺も手を貸してやる。 準備が出来次第、「大封扉」前で集合だ。
60 56 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_000 や、やったか!? ……は、はは、はははは! これが、これこそが、海兵魂ぃぃぃぃ!!
61 57 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_LANDENEL_000_001 さっきまでビンビンに感じてた、 陰気くせえ気配がなくなりやがった……。 どうやら、出来損ないのフェアリーは消え去ったみてェだな!
62 58 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_002 だったら、もうセトトにエーテルが戻って、 目を覚ましているかもしれないってことだよな!? よ、よし、急いで戻ろう!
63 59 TEXT_JOBSCH700_02927_NCUT_ALKAZOLKA_000_003 何をしているんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 早くキャンプ・トランキルに戻るぞ!
64 60 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_030 ……はぁ……はぁ……激戦だったから、さすがに息が上がったよ。 ところで、セトトはどうなっただろう? ランドゥネルさんが、様子を見に行ってくれてるけど……。
65 61 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_031 セトト! 目を覚ましたんだね!
66 62 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_032 アルカ・ゾルカ……そんなに慌てて、どうしたの?
67 63 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_033 君は、無理にフェアリーを召喚しようとしたせいで、 極度のエーテル不足に陥り、今まで意識を失っていたんだ。 僕らが、ライラックを倒すまでね……。
68 64 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_034 そう、だったの……。 みんな、私のせいで危ない目に遭わせちゃって、ごめんなさい……。
69 65 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_035 ……眠っている間、長い夢を見ていたの。
70 66 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_036 それは、お父さんの夢だった。 「トンベリ病」に侵されて、次々と倒れていく人たちを、 学者だったお父さんは一生懸命に治療していた……。
71 67 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_037 だけど、娘の私までが「トンベリ病」に罹っていることがわかると、 お父さんは、誰にも内緒で決死の極秘任務に志願した。
72 68 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_038 癒しの魔法「白魔法」を研究していた敵国アムダプールに潜入し、 「トンベリ病」の治療に有益な情報を持ち帰るという任務に……。 でも、結果はみんなも知ってるとおり、お父さんは失敗した。
73 69 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_039 私は、もう一度お父さんに会いたかった……。 こんな姿になっちゃった私を、嫌いになってくれてもいい。 それでも、もう一度会いたかった……。
74 70 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_040 何を言ってるんだ! 君はどこからどう見ても、素敵なレディじゃないか! お父さんだって、君のことをずっと愛してたはずだよ!!
75 71 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_041 ……ふふ、ありがとう。 アルカ・ゾルカって、本当にまっすぐで、優しいね。
76 72 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_042 もうお父さんに抱きしめてもらうことはできないけど、 せめて、フェアリーライラックと、ひと目でも会いたくて…… きっと、お父さんの最期まで寄り添っていたはずだから……。
77 73 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_043 けど、私が無理矢理召喚しようとしたせいで、 あの子にまで嫌な思いをさせちゃった。 本当に、ごめんね……ライラック……。
78 74 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_044 ……そういえば、 ライラックは、どうして古アムダプール市街へ向かったんだ?
79 75 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_045 暴走してたからじゃねェか?
80 76 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_046 確かにそうなんだけど…… ライラックが、まるで僕たちを導いているように見えたんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、何か心当たりはあるかい?
81 77 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_Q1_001 心当たりがある?
82 78 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_002 見つけた宝石を差し出す
83 79 TEXT_JOBSCH700_02927_CHOICE_A1_003 わからない
84 80 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_050 そういえばあのとき、君は何かを拾うような仕草をしてたよな?
85 81 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_051 ……この宝石は!? もしかすると、ライラックはこの宝石が目的だったのか?
86 82 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_052 とにかく、「スリト・カリト」さんに見せに行こう!
87 83 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_053 そうだ、ランドゥネルさん。 意識を失っている私に、とてもよくしてくれたみたいで……。
88 84 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_054 セトトの嬢ちゃんが思ってるほど、 この時代は腐った野郎ばかりじゃねェさ。
89 85 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_055 だが、もしもちょっかい出してくる輩がいたら、ここに来るといい。 そいつを串刺しにしてやるからよ!
90 86 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_056 ふふふ……ランドゥネルさん、ありがとう……。 お世話になりました。
91 87 TEXT_JOBSCH700_02927_LANDENEL_000_060 アルカ・ゾルカのところに行っておけ。 トンベリの嬢ちゃんの様子を見てくるからよ……。
92 88 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_070 スリト・カリトさん! 見ていただきたい物があります!
93 89 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_071 アムダプール市街で見つけた宝石なんですが、 ライラックが手に入れたがっていた物らしいんです。
94 90 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_072 ほう、フェアリーライラックが……? どれ、見せてくれないか。
95 91 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_073 ……こ、これは!?
96 92 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_074 なんということだ! この宝石には、アムダプールの「白魔法」の力が宿っている! いったい、これをどこで手に入れたのだ!?
97 93 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_075 ……なるほど、白魔法を操る守護像から…… おそらく、これは像の力の源となる「心核」だったのだろう。
98 94 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_076 ……もしかして、セトトのお父さんが、 アムダプールから持ち帰ろうとした物って、その宝石なんじゃ?
99 95 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_077 確かに、この宝石を持ち帰り、「ニーム」の学者が解析すれば、 未知の癒しの力を、発見することができるかもしれない。 その中には、「トンベリ病」の治療法に繋がるヒントも……。
100 96 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_078 じゃあやっぱり、ライラックは宝石を見つけさせるために、 僕たちを導いてくれていたのか……。
101 97 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_079 従来、不完全に召喚されたフェアリーは、 エーテルの暴走が起こっていて、まともに操ることは難しい。
102 98 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_080 だが、かつてライラックは、セトトの父親によって、 彼自身のエーテルをわかたれ具現化していた存在だ……。 娘を救いたいという強い願いが、残っていたのかもしれないな。
103 99 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_081 ライラック…………お父さん…………ありがとう。
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106 102 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_091 君たちが持ち帰った宝石は、ライラックとセトトの父親が、 次代の学者へと繋いでくれた希望だ。
107 103 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_092 彼らの想いを、私は決して無駄にはしない。 宝石を分析し、必ずや「トンベリ病」の治療法を探し出してみせる。
108 104 TEXT_JOBSCH700_02927_SURITOCARITO_000_093 此度も世話をかけたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 ありがとう……素晴らしき、次代の学者よ……。
109 105 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_094 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 私のわがままで、ふたりには大変な思いをさせちゃったね……。 本当に、ごめんなさい。
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111 107 TEXT_JOBSCH700_02927_SETOTO_000_096 ……ふふ……ありがとう。 こんな姿の私を、女の子として扱ってくれるなんて。 あなたの、そんなところが…………。
112 108 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_097 え、なんて言ったの? セトト、とっても顔が赤いけど。
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114 110 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_099 もちろん、君なら大歓迎だよ! なんたって、セトトは「ニーム海兵団」の軍学者の愛娘だしね!
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116 112 TEXT_JOBSCH700_02927_ALKAZOLKA_000_105 エーテルを通して、ライラックに思いが届くなんて…… セトトのお父さんは、 本当に彼女のことを大切に思っていたんだな……。
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0,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_00","隠れ滝のキュリアス・ゴージは、武者震いしているようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_01","前回までの冒険録:
キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまった。だが、実戦の中で仲間を護る決意を奮い立たせ、ついに彼は「原初の魂」を手懐けることができた。戦士の懸念は払拭され、キュリアス・ゴージは戦士隊の教官として招かれるのだった。
            * * *
キュリアス・ゴージから、匿名の斧術士たちに模擬戦を持ちかけられ、冒険者も指名されたと聞いた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと話して、模擬戦に参加した。匿名の斧術士たちは、斧術士ギルドの者たちだった。冒険者たちは勝利するが、ギルドの新人ドルゴノが「原初の魂」に飲まれたので、暴走を止めた。低地ラノシアのドルゴノの話を聞こう。"
3,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_03","ドルゴノは戦士に似た力を使うアジムステップの部族のようだ。彼女が「原初の魂」を制御できるまで、戦士隊が指導することになった。失態を見せたキュリアス・ゴージは、教官を辞めてしまう。モラビー造船廠の「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_04","ブロークン・マウンテンと話した。冒険者はドルゴノの指導の手伝いをすることになった。キュリアス・ゴージのことは一旦置いておき、指導する者として恥ずかしくないよう、鍛錬を積んでおこう。
※戦士のレベルが63以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_06",""
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24,"TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_00","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
25,"TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_01","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
26,"TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_02","ブロークン・マウンテンと話す"
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48,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_000","おう、オメが来るのを待ってたんだ!
相変わらず、激戦をくぐり抜けてるようで、
さらに強くなったみてえだな!"
49,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_001","オラと兄者が指導している黒渦団の戦士隊も、
順調に戦場で活躍し始めてるぞ!"
50,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_002","そんな戦士隊の評判もあってか、教官であるオラたち兄弟に、
匿名の斧術士たちから、模擬戦での勝負が持ちかけられたんだ。"
51,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_003","そいつらは、前にオメと戦ったことがあるらしくてな、
オメのことも、対戦相手に指名してきた。"
52,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_004","まあ、どこのどいつか知らねえが、
オラたちに挑戦しようなんて身の程知らずめ……。
オラとオメと兄者で、戦士の強さを思い知らせてやろうぜ!"
53,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_005","戦いの場所は、黒渦団の練兵施設、ウルヴズジェイル係船場だ。
兄者の「ブロークン・マウンテン」が、
「モラビー造船廠」で待ってっから、さっそく向かうぞ!"
54,"TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_100","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_101","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_102","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_008","さあ、兄者と話して、模擬戦開始といこうぜ!
身の程知らずどもを、思い知らせてやるんだ……!"
58,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_010","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
弟から、話は聞いていると思うが、
相手は匿名で申し込んできたゆえ、身元がわからない。"
59,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_011","むろん最初は断ろうとしたのだが、
どうしても戦士の技を試したいという、彼らの熱意に負けてな。
勝手ながら、引き受けてしまったのだ……。"
60,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_012","それでも、我らとともに戦ってくれるというなら、よろしく頼む。
模擬戦は、ウルヴズジェイル係船場の個人演習場で行われる。
いつもながら、私も巴術で支援させてもらうぞ!"
61,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_015","(-ギルドマスターに似た男-)久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
ソルトストランドで戦って以来だな……!"
62,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_016","(-ギルドマスターに似た男-)あれから戦士の技をも身に付けたと聞く!
その技の冴えを堪能させてもらおう……!
いざ、尋常に勝負ッ!!"
63,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_020","(-ギルドマスターに似た男-)見事だ……これが、伝説と謳われる戦士の技の冴えか……。
俺も膝の怪我に負けじと、鍛錬を積んでいたのだが、
お前の成長は、俺の予想を遥かに超えていた。"
64,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROENBHAR_000_021","(-知人によく似た男-)悔しいが、俺たちでは敵わんな……。
戦士隊……恐るべし。"
65,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_022","フッフッフ……久しいな。
実は、我らだったのだ。"
66,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_023","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、少しは驚かんのか?
もしや、我らが斧術士ギルドの面々だと知っていたのか?
それとも、まさか、俺たちのことを忘れてしまったとでも……?"
67,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_024","こりゃ驚いたぞ、まさか斧術士ギルドの連中だったなんてなぁ!
でも、リムサ・ロミンサの斧術は、こんな程度なのか?
オラたちは、まだまだやれるぞ~?"
68,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_025","(-華奢な斧術士-)ウガガガガ……"
69,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_026","(-華奢な斧術士-)ガォォォォォォォォォォ!!"
70,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_027","ド、ドルゴノよ、どうしたというのだ……?"
71,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_028","あ、あの状態は、まさかっ……!
「原初の魂」に飲み込まれたというのか?
彼女は戦士なのか!?"
72,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_029","め、め……めんこい……。"
73,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_030","キュリアス・ゴージッ!"
74,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_031","クッ……仕方がない……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、我らふたりで彼女を止めるぞ!"
75,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_040","す、すまねえ……。
オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られちまったみてえだな……。"
76,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_041","「古の悪鬼」だと……?
あれは、紛れもなく「原初の魂」に飲み込まれた状態だった。"
77,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_042","だが、北アバラシア山脈の「戦士の里」の者ではなさそうだ。
君はいったい……何者なのだ?"
78,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_043","オラは、ここからずっと東にある大草原、
アジムステップってとこから来た、「ケレル族」のドルゴノだ。
ところで、「原初の魂」ってなんだ……?"
79,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_044","ケレル族では、みんな斧で戦うが、
ごくたまに、さっきのオラみたいになる者がいる。
そういう者は、「悪鬼憑き」と呼ばれて忌み嫌われてるんだ……。"
80,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_045","なんと……これは驚いた!
遥か東の彼方に、我ら戦士と似た者たちがいるようだ!"
81,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_046","確かに、戦士の力の源である「原初の魂」とは、
誰もが生まれつき備えた、心の奥底に秘める「獣性」。
異郷の地で、それを利用する技が発祥していても、不思議はない。"
82,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_047","しかし、それを制御する術は知らぬようだな……。"
83,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_048","オメたちは、「原初の魂」ってやつを制御できるってことか?
それって、つまり……「悪鬼憑き」が治るってことだな!?"
84,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_049","す、すげえぞ……!
そんなことができたら、オラ、故郷に戻れるかもしれねえ!"
85,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_050","ケレル族では「悪鬼憑き」になった者は、追放されちまうんだ。
だから、オラは行き場を失って、ここまで辿り着き、
斧術士ギルドに身を寄せてたんだよ。"
86,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_051","ドルゴノは斧術士ギルドの新人なのだが、
最初から滅法強かったもので、今回の模擬戦に参加させたのだ。
それにしても、まさか戦士隊の教官まで倒してしまうとはな……。"
87,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_052","どうやら、斧術士ギルドでは手に余る逸材のようだ。
どうか、戦士隊で面倒をみてやってはくれんか……?"
88,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_053","どのみち、「原初の魂」を御せぬ者を、放っておくわけにはいかん。
力を手懐けることができるまで、こちらで預かろう。"
89,"TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_054","不躾な頼み、引き受けてくれて感謝する。
それでは、ドルゴノのこと、よろしく頼んだ。"
90,"TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_055","よろしくな!
オラ、必ずその「原初の魂」ってやつを、
制御できるようになって、故郷に戻ってやるぞ!"
91,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_056","オラが……斧術士ギルドの新人に負けちまうなんてな……。
だめだ……もう戦士隊の教官なんか務まらねえ。"
92,"TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_057","兄者、オラまだまだ修行が足りなかったみてえだ。
すまねえが、教官を辞めさせてもらう……。"
93,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_058","そっとしておいてやってくれ。
いい加減、弟がらみで君に迷惑をかけるわけにもいかない。"
94,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_059","今回ばかりは、弟に自分で乗り越えてもらおう。
できなければ、それまでの男だったということだ……。
さあ、いつまでも演習場には居座れぬ、お開きとしよう。"
95,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_060","うーむ……それにしても、弟が去ったとなると、
私だけでは、戦士隊とドルゴノの指導の兼任は難しい。
そのうえ、また彼女が「原初の魂」に飲み込まれでもしたら……。"
96,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_061","すまんが、君にドルゴノの指導を手伝ってもらえないだろうか?
彼女が暴走したら、止められるのは君しかいない。
……どうか頼む。"
97,"TEXT_JOBWAR601_02900_Q1_000_062","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_JOBWAR601_02900_A1_000_063","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_JOBWAR601_02900_A2_000_064","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_065","ありがたい!
断られたときには、どうしようかと思ったぞ……。"
101,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_066","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_067","戦士隊は普段、ウルヴズジェイルの近い、ここに滞在している。
私は、ドルゴノをどう指導していくか考えておく。
また後日、この場へ来てくれ……待っているぞ。"
103,"TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_070","「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから受注可能です。"
104,"TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_071","今後の「戦士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_00 隠れ滝のキュリアス・ゴージは、武者震いしているようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_01 前回までの冒険録: キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまった。だが、実戦の中で仲間を護る決意を奮い立たせ、ついに彼は「原初の魂」を手懐けることができた。戦士の懸念は払拭され、キュリアス・ゴージは戦士隊の教官として招かれるのだった。             * * * キュリアス・ゴージから、匿名の斧術士たちに模擬戦を持ちかけられ、冒険者も指名されたと聞いた。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと話して、模擬戦に参加した。匿名の斧術士たちは、斧術士ギルドの者たちだった。冒険者たちは勝利するが、ギルドの新人ドルゴノが「原初の魂」に飲まれたので、暴走を止めた。低地ラノシアのドルゴノの話を聞こう。
7 3 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_03 ドルゴノは戦士に似た力を使うアジムステップの部族のようだ。彼女が「原初の魂」を制御できるまで、戦士隊が指導することになった。失態を見せたキュリアス・ゴージは、教官を辞めてしまう。モラビー造船廠の「ブロークン・マウンテン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_04 ブロークン・マウンテンと話した。冒険者はドルゴノの指導の手伝いをすることになった。キュリアス・ゴージのことは一旦置いておき、指導する者として恥ずかしくないよう、鍛錬を積んでおこう。 ※戦士のレベルが63以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_07
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24 20 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWAR601_02900_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_00 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
29 25 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_01 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
30 26 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_02 ブロークン・マウンテンと話す
31 27 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_03
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51 47 TEXT_JOBWAR601_02900_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_000 おう、オメが来るのを待ってたんだ! 相変わらず、激戦をくぐり抜けてるようで、 さらに強くなったみてえだな!
53 49 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_001 オラと兄者が指導している黒渦団の戦士隊も、 順調に戦場で活躍し始めてるぞ!
54 50 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_002 そんな戦士隊の評判もあってか、教官であるオラたち兄弟に、 匿名の斧術士たちから、模擬戦での勝負が持ちかけられたんだ。
55 51 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_003 そいつらは、前にオメと戦ったことがあるらしくてな、 オメのことも、対戦相手に指名してきた。
56 52 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_004 まあ、どこのどいつか知らねえが、 オラたちに挑戦しようなんて身の程知らずめ……。 オラとオメと兄者で、戦士の強さを思い知らせてやろうぜ!
57 53 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_005 戦いの場所は、黒渦団の練兵施設、ウルヴズジェイル係船場だ。 兄者の「ブロークン・マウンテン」が、 「モラビー造船廠」で待ってっから、さっそく向かうぞ!
58 54 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_100 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_101 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_100_102 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_008 さあ、兄者と話して、模擬戦開始といこうぜ! 身の程知らずどもを、思い知らせてやるんだ……!
62 58 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_010 よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 弟から、話は聞いていると思うが、 相手は匿名で申し込んできたゆえ、身元がわからない。
63 59 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_011 むろん最初は断ろうとしたのだが、 どうしても戦士の技を試したいという、彼らの熱意に負けてな。 勝手ながら、引き受けてしまったのだ……。
64 60 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_012 それでも、我らとともに戦ってくれるというなら、よろしく頼む。 模擬戦は、ウルヴズジェイル係船場の個人演習場で行われる。 いつもながら、私も巴術で支援させてもらうぞ!
65 61 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_015 (-ギルドマスターに似た男-)久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! ソルトストランドで戦って以来だな……!
66 62 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_016 (-ギルドマスターに似た男-)あれから戦士の技をも身に付けたと聞く! その技の冴えを堪能させてもらおう……! いざ、尋常に勝負ッ!!
67 63 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_020 (-ギルドマスターに似た男-)見事だ……これが、伝説と謳われる戦士の技の冴えか……。 俺も膝の怪我に負けじと、鍛錬を積んでいたのだが、 お前の成長は、俺の予想を遥かに超えていた。
68 64 TEXT_JOBWAR601_02900_BROENBHAR_000_021 (-知人によく似た男-)悔しいが、俺たちでは敵わんな……。 戦士隊……恐るべし。
69 65 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_022 フッフッフ……久しいな。 実は、我らだったのだ。
70 66 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_023 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、少しは驚かんのか? もしや、我らが斧術士ギルドの面々だと知っていたのか? それとも、まさか、俺たちのことを忘れてしまったとでも……?
71 67 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_024 こりゃ驚いたぞ、まさか斧術士ギルドの連中だったなんてなぁ! でも、リムサ・ロミンサの斧術は、こんな程度なのか? オラたちは、まだまだやれるぞ~?
72 68 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_025 (-華奢な斧術士-)ウガガガガ……
73 69 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_026 (-華奢な斧術士-)ガォォォォォォォォォォ!!
74 70 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_027 ド、ドルゴノよ、どうしたというのだ……?
75 71 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_028 あ、あの状態は、まさかっ……! 「原初の魂」に飲み込まれたというのか? 彼女は戦士なのか!?
76 72 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_029 め、め……めんこい……。
77 73 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_030 キュリアス・ゴージッ!
78 74 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_031 クッ……仕方がない……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、我らふたりで彼女を止めるぞ!
79 75 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_040 す、すまねえ……。 オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られちまったみてえだな……。
80 76 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_041 「古の悪鬼」だと……? あれは、紛れもなく「原初の魂」に飲み込まれた状態だった。
81 77 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_042 だが、北アバラシア山脈の「戦士の里」の者ではなさそうだ。 君はいったい……何者なのだ?
82 78 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_043 オラは、ここからずっと東にある大草原、 アジムステップってとこから来た、「ケレル族」のドルゴノだ。 ところで、「原初の魂」ってなんだ……?
83 79 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_044 ケレル族では、みんな斧で戦うが、 ごくたまに、さっきのオラみたいになる者がいる。 そういう者は、「悪鬼憑き」と呼ばれて忌み嫌われてるんだ……。
84 80 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_045 なんと……これは驚いた! 遥か東の彼方に、我ら戦士と似た者たちがいるようだ!
85 81 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_046 確かに、戦士の力の源である「原初の魂」とは、 誰もが生まれつき備えた、心の奥底に秘める「獣性」。 異郷の地で、それを利用する技が発祥していても、不思議はない。
86 82 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_047 しかし、それを制御する術は知らぬようだな……。
87 83 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_048 オメたちは、「原初の魂」ってやつを制御できるってことか? それって、つまり……「悪鬼憑き」が治るってことだな!?
88 84 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_049 す、すげえぞ……! そんなことができたら、オラ、故郷に戻れるかもしれねえ!
89 85 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_050 ケレル族では「悪鬼憑き」になった者は、追放されちまうんだ。 だから、オラは行き場を失って、ここまで辿り着き、 斧術士ギルドに身を寄せてたんだよ。
90 86 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_051 ドルゴノは斧術士ギルドの新人なのだが、 最初から滅法強かったもので、今回の模擬戦に参加させたのだ。 それにしても、まさか戦士隊の教官まで倒してしまうとはな……。
91 87 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_052 どうやら、斧術士ギルドでは手に余る逸材のようだ。 どうか、戦士隊で面倒をみてやってはくれんか……?
92 88 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_053 どのみち、「原初の魂」を御せぬ者を、放っておくわけにはいかん。 力を手懐けることができるまで、こちらで預かろう。
93 89 TEXT_JOBWAR601_02900_WYRNZOEN_000_054 不躾な頼み、引き受けてくれて感謝する。 それでは、ドルゴノのこと、よろしく頼んだ。
94 90 TEXT_JOBWAR601_02900_DORGONO_000_055 よろしくな! オラ、必ずその「原初の魂」ってやつを、 制御できるようになって、故郷に戻ってやるぞ!
95 91 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_056 オラが……斧術士ギルドの新人に負けちまうなんてな……。 だめだ……もう戦士隊の教官なんか務まらねえ。
96 92 TEXT_JOBWAR601_02900_CURIOUSGORGE_000_057 兄者、オラまだまだ修行が足りなかったみてえだ。 すまねえが、教官を辞めさせてもらう……。
97 93 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_058 そっとしておいてやってくれ。 いい加減、弟がらみで君に迷惑をかけるわけにもいかない。
98 94 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_059 今回ばかりは、弟に自分で乗り越えてもらおう。 できなければ、それまでの男だったということだ……。 さあ、いつまでも演習場には居座れぬ、お開きとしよう。
99 95 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_060 うーむ……それにしても、弟が去ったとなると、 私だけでは、戦士隊とドルゴノの指導の兼任は難しい。 そのうえ、また彼女が「原初の魂」に飲み込まれでもしたら……。
100 96 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_061 すまんが、君にドルゴノの指導を手伝ってもらえないだろうか? 彼女が暴走したら、止められるのは君しかいない。 ……どうか頼む。
101 97 TEXT_JOBWAR601_02900_Q1_000_062 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_JOBWAR601_02900_A1_000_063 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_JOBWAR601_02900_A2_000_064 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_065 ありがたい! 断られたときには、どうしようかと思ったぞ……。
105 101 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_066 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_JOBWAR601_02900_BROKENMOUNTAIN_000_067 戦士隊は普段、ウルヴズジェイルの近い、ここに滞在している。 私は、ドルゴノをどう指導していくか考えておく。 また後日、この場へ来てくれ……待っているぞ。
107 103 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_070 「戦士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから受注可能です。
108 104 TEXT_JOBWAR601_02900_SYSTEM_000_071 今後の「戦士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_00","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら考え込んでいるようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_01","ブロークン・マウンテンによると、あれからキュリアス・ゴージは不調に陥ってしまったようだ。ドルゴノに「原初の魂」を手懐けさせるため、マムージャ族の傭兵団を討伐することになった。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡入口へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと合流した。冒険者は単独で敵の斥候を排除するよう頼まれた。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2008649,0)/>」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008649,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2008650,0)/>」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_04","<Sheet(EObj,2008650,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_05","ブロークン・マウンテンと合流した。ドルゴノは「原初の魂」に飲まれなかったようだが、キュリアス・ゴージが現れ、彼女が本気で戦っていなかったという。ドルゴノはまだ「原初の魂」を手懐けていないようだ。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_06","ブロークン・マウンテンと話した。彼は、キュリアス・ゴージがドルゴノに干渉してきたことで、何やらわかったようだ。キュリアス・ゴージのことはさておき、余裕を持ってドルゴノを指導するため、鍛錬に励もう。
※戦士のレベルが65以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
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22,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_00","ニーム浮遊遺跡入口のブロークン・マウンテンと話す"
25,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_01","<Sheet(EObj,2008649,0)/>で見渡して敵を討伐"
26,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_02","<Sheet(EObj,2008650,0)/>で再度見渡して敵を討伐"
27,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_03","ブロークン・マウンテンと合流"
28,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_04","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
29,"TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_000","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
戦士隊を去った弟なのだが、あれから不調に陥ってしまい、
どういうわけか、「原初の魂」が震えなくなってしまったという。"
49,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_001","そして、それを打開するためと、斧術士ギルドに入門したのだ。
斧術の基礎から学び直して、初心に返ってみるというが、
私はどうも、そういう問題ではない気がするのだがな……。"
50,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_002","それはさておき、ドルゴノの件といこう。
彼女が「原初の魂」を手懐けるようになるには、
やはり、弟が克服したときと、同じ筋道しか考えられぬ。"
51,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_003","すなわち、実戦の中で、仲間を護る決意を奮い立たせるということ。
危険な賭けではあるが、今のところほかに術はない。"
52,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_004","ちょうど戦士隊に、討伐依頼がきている。
新大陸から渡って来た、マムージャ族の傭兵団が、
仕事にありつけず、愚連隊と化しているというのだ。"
53,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_005","その愚連隊は、ニーム浮遊遺跡を根城にして、
黒渦団の輸送隊を襲うような事件を起こしているらしい。"
54,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_006","あそこは、コボルド族との戦いの最前線。
マムージャ族まで相手にしている余裕はない。
そこで、我が戦士隊に白羽の矢が立ったというわけだ。"
55,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_007","ドルゴノを含めた戦士隊で討伐に向かうので、
彼女が制御を失ったときのため、君にも参戦してほしい。
外地ラノシアの「ニーム浮遊遺跡」の入口で落ち合おう。"
56,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_010","マムージャ族って、どんなヤツらだ?
ドタール族よりも、つええのか?"
57,"TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_011","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
お噂は、かねがね聞いております!
この度は、ご一緒できて光栄であります!"
58,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_012","うわっ! オメか、驚かすなよ!
いや、ちょっと、散歩してたら、兄者たちを見かけたもんでよ……。"
59,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_020","よし、これで全員揃ったな。
敵のマムージャ族は、輸送隊を狙うための本隊と、
見張り役の斥候にわかれて展開しているようだ。"
60,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_021","そこで、一番の使い手である君は単独で行動し、
谷間の道を進んで、敵の斥候を排除していってくれ。"
61,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_022","我ら戦士隊とドルゴノは、山道を進軍して、
数の多い敵主力を蹴散らしていく。
こうして、北側の道が交わる地点で合流する作戦だ。"
62,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_023","もし、ドルゴノが戦いの中で「原初の魂」に飲み込まれた場合、
我らは急いで退いて、君を呼んで止めてもらうこととする。"
63,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_024","そんときは、遠慮なくオラをぶちのめしてくれ!"
64,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_025","それでは、無事に合流地点で会えることを祈る!
進軍開始!"
65,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_028","やった! やったぞ!"
66,"TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_029","ご無事でありましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
単独で斥候を排除してしまうとは、さすがであります!"
67,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_030","ふう……無事に済んだな。
どうやら、そちらは余裕だったようだが、
こちらも、首尾よくマムージャ族を討伐できたぞ。"
68,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_031","見てのとおり、ドルゴノも、
「原初の魂」に飲み込まれることはなかった。"
69,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_032","やった! やった!
オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られずに済んだぞ!
「原初の魂」ってやつを、制御できるようになったんだ!"
70,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_033","(-聞き覚えのある声-)いんや、オメはまだ、「原初の魂」を手懐けられてねえ!"
71,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_034","キュリアス・ゴージ!
なぜこのようなところに……?"
72,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_035","ちょ、ちょっと、散歩してたら……
兄者たちを、その……み、見かけたもんでよ……うん。"
73,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_036","そんなことよりも、ドルゴノ!
オラ見てたぞ、オメは「原初の魂」に飲まれるのを恐れて、
本気で戦っていなかっただろう……!?"
74,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_037","以前のオラと同じだ!
オメはまだ、「原初の魂」を制御できてねえ!"
75,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_038","なんだオメは!
オラが、ブッ飛ばしたヤツでねえか!
そんな軟弱男に、とやかく言われたくねえ!!"
76,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_039","な、な、なんだって……!?
もいっぺん言ってみろ、この……鬼女っ!!"
77,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_040","なんべんでも言ってやるよ、軟弱男め!
悔しかったら、オラと勝負して勝ってみろっ!!"
78,"TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_041","い、いまは調子が悪くて戦えねえが……。
次に戦うときは、絶対に……絶対に負けねえからなっ!"
79,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_042","うーむ……確かに弟の言うとおり、
ドルゴノは力を抑えていたように見えた。"
80,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_043","そもそも、今回の敵は、
彼女が本気を出さずとも、勝てる相手だったようだ。
残念ながら、「原初の魂」を御せるようになったとは思えぬ。"
81,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_044","……言われてみれば、オラ、
みんなに迷惑かけたくなくて、力を抑えてたかもしれねえ……。"
82,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_045","ともかく、マムージャ族の討伐は成功したわけだ。
皆、ご苦労であった、「モラビー造船廠」へと戻ろう。"
83,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オメ、
ひとりで敵を蹴散らしちまうなんて、本当につええな。
なんせ、「悪鬼憑き」のオラを倒したくらいだもんな……。"
84,"TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_047","オラ、つええヤツが好きだ。
だから、オラ……オメのことが好きだぞ!"
85,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_050","「原初の魂」を手懐けるということは、
やはり、そう簡単なことではないようだ……。"
86,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_051","キュリアス・ゴージの方も、まだ不調が続いているようだった。
それにしても、わざわざ戦場にまで現れて、
ドルゴノに干渉してくるとはな……。"
87,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_052","どうも、我が弟の抱える問題がわかった気がする。
弟にとっては、大きな壁であることは間違いない……。
いや、こっちの話だ、気にせんでくれ。"
88,"TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、今回の協力に感謝する。
引き続き、ドルゴノの指導に手を貸してもらいたい。"
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4 0 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_00 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら考え込んでいるようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_01 ブロークン・マウンテンによると、あれからキュリアス・ゴージは不調に陥ってしまったようだ。ドルゴノに「原初の魂」を手懐けさせるため、マムージャ族の傭兵団を討伐することになった。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡入口へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと合流した。冒険者は単独で敵の斥候を排除するよう頼まれた。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2008649,0)/>」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_03 <Sheet(EObj,2008649,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2008650,0)/>」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_04 <Sheet(EObj,2008650,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。ニーム浮遊遺跡の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
9 5 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_05 ブロークン・マウンテンと合流した。ドルゴノは「原初の魂」に飲まれなかったようだが、キュリアス・ゴージが現れ、彼女が本気で戦っていなかったという。ドルゴノはまだ「原初の魂」を手懐けていないようだ。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_06 ブロークン・マウンテンと話した。彼は、キュリアス・ゴージがドルゴノに干渉してきたことで、何やらわかったようだ。キュリアス・ゴージのことはさておき、余裕を持ってドルゴノを指導するため、鍛錬に励もう。 ※戦士のレベルが65以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
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26 22 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWAR630_02901_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_00 ニーム浮遊遺跡入口のブロークン・マウンテンと話す
29 25 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_01 <Sheet(EObj,2008649,0)/>で見渡して敵を討伐
30 26 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_02 <Sheet(EObj,2008650,0)/>で再度見渡して敵を討伐
31 27 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_03 ブロークン・マウンテンと合流
32 28 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_04 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
33 29 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_05
34 30 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_06
35 31 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_07
36 32 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_08
37 33 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_09
38 34 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_10
39 35 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_11
40 36 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_12
41 37 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_13
42 38 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_14
43 39 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_15
44 40 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_16
45 41 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_17
46 42 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_18
47 43 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_19
48 44 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_20
49 45 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_21
50 46 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWAR630_02901_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_000 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 戦士隊を去った弟なのだが、あれから不調に陥ってしまい、 どういうわけか、「原初の魂」が震えなくなってしまったという。
53 49 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_001 そして、それを打開するためと、斧術士ギルドに入門したのだ。 斧術の基礎から学び直して、初心に返ってみるというが、 私はどうも、そういう問題ではない気がするのだがな……。
54 50 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_002 それはさておき、ドルゴノの件といこう。 彼女が「原初の魂」を手懐けるようになるには、 やはり、弟が克服したときと、同じ筋道しか考えられぬ。
55 51 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_003 すなわち、実戦の中で、仲間を護る決意を奮い立たせるということ。 危険な賭けではあるが、今のところほかに術はない。
56 52 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_004 ちょうど戦士隊に、討伐依頼がきている。 新大陸から渡って来た、マムージャ族の傭兵団が、 仕事にありつけず、愚連隊と化しているというのだ。
57 53 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_005 その愚連隊は、ニーム浮遊遺跡を根城にして、 黒渦団の輸送隊を襲うような事件を起こしているらしい。
58 54 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_006 あそこは、コボルド族との戦いの最前線。 マムージャ族まで相手にしている余裕はない。 そこで、我が戦士隊に白羽の矢が立ったというわけだ。
59 55 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_007 ドルゴノを含めた戦士隊で討伐に向かうので、 彼女が制御を失ったときのため、君にも参戦してほしい。 外地ラノシアの「ニーム浮遊遺跡」の入口で落ち合おう。
60 56 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_010 マムージャ族って、どんなヤツらだ? ドタール族よりも、つええのか?
61 57 TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_011 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! お噂は、かねがね聞いております! この度は、ご一緒できて光栄であります!
62 58 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_012 うわっ! オメか、驚かすなよ! いや、ちょっと、散歩してたら、兄者たちを見かけたもんでよ……。
63 59 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_020 よし、これで全員揃ったな。 敵のマムージャ族は、輸送隊を狙うための本隊と、 見張り役の斥候にわかれて展開しているようだ。
64 60 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_021 そこで、一番の使い手である君は単独で行動し、 谷間の道を進んで、敵の斥候を排除していってくれ。
65 61 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_022 我ら戦士隊とドルゴノは、山道を進軍して、 数の多い敵主力を蹴散らしていく。 こうして、北側の道が交わる地点で合流する作戦だ。
66 62 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_023 もし、ドルゴノが戦いの中で「原初の魂」に飲み込まれた場合、 我らは急いで退いて、君を呼んで止めてもらうこととする。
67 63 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_024 そんときは、遠慮なくオラをぶちのめしてくれ!
68 64 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_025 それでは、無事に合流地点で会えることを祈る! 進軍開始!
69 65 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_028 やった! やったぞ!
70 66 TEXT_JOBWAR630_02901_WARRIOR02901_000_029 ご無事でありましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 単独で斥候を排除してしまうとは、さすがであります!
71 67 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_030 ふう……無事に済んだな。 どうやら、そちらは余裕だったようだが、 こちらも、首尾よくマムージャ族を討伐できたぞ。
72 68 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_031 見てのとおり、ドルゴノも、 「原初の魂」に飲み込まれることはなかった。
73 69 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_032 やった! やった! オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られずに済んだぞ! 「原初の魂」ってやつを、制御できるようになったんだ!
74 70 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_033 (-聞き覚えのある声-)いんや、オメはまだ、「原初の魂」を手懐けられてねえ!
75 71 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_034 キュリアス・ゴージ! なぜこのようなところに……?
76 72 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_035 ちょ、ちょっと、散歩してたら…… 兄者たちを、その……み、見かけたもんでよ……うん。
77 73 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_036 そんなことよりも、ドルゴノ! オラ見てたぞ、オメは「原初の魂」に飲まれるのを恐れて、 本気で戦っていなかっただろう……!?
78 74 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_037 以前のオラと同じだ! オメはまだ、「原初の魂」を制御できてねえ!
79 75 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_038 なんだオメは! オラが、ブッ飛ばしたヤツでねえか! そんな軟弱男に、とやかく言われたくねえ!!
80 76 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_039 な、な、なんだって……!? もいっぺん言ってみろ、この……鬼女っ!!
81 77 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_040 なんべんでも言ってやるよ、軟弱男め! 悔しかったら、オラと勝負して勝ってみろっ!!
82 78 TEXT_JOBWAR630_02901_CURIOUSGORGE_000_041 い、いまは調子が悪くて戦えねえが……。 次に戦うときは、絶対に……絶対に負けねえからなっ!
83 79 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_042 うーむ……確かに弟の言うとおり、 ドルゴノは力を抑えていたように見えた。
84 80 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_043 そもそも、今回の敵は、 彼女が本気を出さずとも、勝てる相手だったようだ。 残念ながら、「原初の魂」を御せるようになったとは思えぬ。
85 81 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_044 ……言われてみれば、オラ、 みんなに迷惑かけたくなくて、力を抑えてたかもしれねえ……。
86 82 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_045 ともかく、マムージャ族の討伐は成功したわけだ。 皆、ご苦労であった、「モラビー造船廠」へと戻ろう。
87 83 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オメ、 ひとりで敵を蹴散らしちまうなんて、本当につええな。 なんせ、「悪鬼憑き」のオラを倒したくらいだもんな……。
88 84 TEXT_JOBWAR630_02901_DORGONO_000_047 オラ、つええヤツが好きだ。 だから、オラ……オメのことが好きだぞ!
89 85 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_050 「原初の魂」を手懐けるということは、 やはり、そう簡単なことではないようだ……。
90 86 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_051 キュリアス・ゴージの方も、まだ不調が続いているようだった。 それにしても、わざわざ戦場にまで現れて、 ドルゴノに干渉してくるとはな……。
91 87 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_052 どうも、我が弟の抱える問題がわかった気がする。 弟にとっては、大きな壁であることは間違いない……。 いや、こっちの話だ、気にせんでくれ。
92 88 TEXT_JOBWAR630_02901_BROKENMOUNTAIN_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、今回の協力に感謝する。 引き続き、ドルゴノの指導に手を貸してもらいたい。
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0,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_00","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら慌てているようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_01","ブロークン・マウンテンから、マムージャ族の傭兵団が報復にきたと聞いた。東ラノシアのワインポート付近へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと合流したところ、キュリアス・ゴージが現れた。彼は不調を乗り越えたというので、戦いに参戦することになった。冒険者は単独で直進ルートを進むよう頼まれた。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008651,0)/>」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008651,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008652,0)/>」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_04","<Sheet(EObj,2008652,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008653,0)/>」でもう一度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_05","<Sheet(EObj,2008653,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_06","ブロークン・マウンテンと合流したところ、形勢不利となり撤退したが、キュリアス・ゴージとドルゴノが逃げ遅れたという。レインキャッチャー樹林で「キュリアス・ゴージ」を探そう。"
7,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_07","キュリアス・ゴージを見つけたところ、ドルゴノが「原初の魂」に飲まれていたが、彼女はそれをねじ伏せ、手懐けることができた。不調が続いたままだった、キュリアス・ゴージは去っていった。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_08","ブロークン・マウンテンと話した。ドルゴノは故郷のアジムステップへ帰っていった。ブロークン・マウンテンによると、キュリアス・ゴージの不調は、ドルゴノに恋してしまったためだという。キュリアス・ゴージが不調を乗り越えられるよう祈りつつ、鍛錬を重ねよう。
※戦士のレベルが68以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_11",""
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19,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_21",""
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23,"TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_00","ワインポート付近のブロークン・マウンテンと話す"
25,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_01","<Sheet(EObj,2008651,0)/>で見渡して敵を討伐"
26,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_02","<Sheet(EObj,2008652,0)/>で再度見渡して敵を討伐"
27,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_03","<Sheet(EObj,2008653,0)/>でさらに見渡して敵を討伐"
28,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_04","ブロークン・マウンテンと合流"
29,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_05","キュリアス・ゴージを探す"
30,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_06","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
31,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_08",""
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46,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、思わぬ事態となった!
以前に討伐した、マムージャ族の傭兵団が、
黒渦団に報復するため、新大陸から援軍を呼び寄せたのだ!"
49,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_001","奴らが狙っているのは、ワインポート。
辺境の集落を占領し、活動拠点にしようと画策しているらしい。"
50,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_002","火を点けたのは我らだ。
ここは、戦士隊の名誉に賭けて、
我らが一丸となって迎え撃ち、敵を壊滅しようではないか!"
51,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_003","ゆえに今回は、ドルゴノの監視役としてではなく、
「最強の戦士」として、君に加勢してもらいたいのだ。
東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」で落ち合おう。"
52,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日も強そうだな!"
53,"TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
またも、ご一緒できて光栄であります!"
54,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_010","黒渦団の偵察隊からの報告によれば、
マムージャ族の傭兵団は、南に陣取っているらしい。"
55,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_011","直進してくるつもりか、迂回するつもりかは読めないが、
ここで待ち受けて、集落を戦場にするわけにはいかん。
そこで、今回も二手にわかれて行動しようと思う。"
56,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_012","我らは迂回ルートを、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は直進ルートを進む。
ドルゴノには悪いが、今回ばかりは後方支援に回ってもらう。
本気を出して、「原初の魂」に飲まれてしまわぬようにな。"
57,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_013","わかった……しょうがねえよな……。"
58,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_014","ただし、ドルゴノという戦力なくして、勝てる相手かどうか、
少しばかり不安ではあるのだが……。"
59,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_015","(-キュリアス・ゴージの声-)心配ねえ! オラが加勢するぞ!"
60,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_016","キュリアス・ゴージ、またも、現れるとはな……。
しかし……お前は戦える状態なのか?"
61,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_017","オラ、もう大丈夫だぞ!
斧術士ギルドで、大岩砕いて、巨獣退治して……完全復活したんだ!"
62,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_0018","また出たな、軟弱男めっ!
オメなんか、足手まといになるだけだ!!"
63,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_019","なんだと、鬼女!
この戦いが済んだら、オラがぶちのめしてやっからなっ!!"
64,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_020","わかった、わかった。
それでは、我が弟よ、お前に前衛を任せることにする。"
65,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_021","では、進軍した先の合流地点で会おう!
進軍開始!"
66,"TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
恥ずかしながら、不覚であります……。"
67,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_030","無事だったか……そちらも敵がいたようだが、
こちらにも、手強いマムージャ族が続々と現れてな……。
形勢不利となって、なんとかここまで撤退してきた。"
68,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_031","我が弟は、まだ不調が続いていたようで、戦力にはならなかった。
そして、そんな弟と、後方にいたドルゴノが逃げ遅れてしまい、
今も、敵陣の最中に取り残されているのだ!"
69,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_032","すまぬが、ふたりを探して、加勢してやってくれ!"
70,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_033","すまぬが、敵陣の最中に取り残された、
弟とドルゴノを探して、加勢してやってくれ!"
71,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_034","ううう……"
72,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_040","来てくれたか……気をつけろ……。
マムージャ族は、ドルゴノが倒したが……その拍子に……"
73,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_041","……「原初の魂」に飲み込まれたんだ!!"
74,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_042","すまねえ、オラは、まだ力が戻ってなかった……!
どうか、ドルゴノを止めてくれ!"
75,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_043","や、やったぞ……「原初の魂」を……ねじ伏せてやった!
もう、「悪鬼憑き」だなんて、呼ばせねえぞ!"
76,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_044","まさか……戦えねえオラのことを、護ろうと決意を奮い立たせて、
ねじ伏せることができたってのか……。"
77,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_045","こんなにも早く「原初の魂」を制御できちまうなんてな……。
だめだ……今のオラには、とても敵わねえ。"
78,"TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_046","すまねえが、オラ、先に帰らせてもらう。
兄者や、みんなに……合わせる顔がねえんだ……。"
79,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_047","一時はどうなることかと思ったが……。
マムージャ族の傭兵団を壊滅させ、
「原初の魂」も手懐けることができるとは、一挙両得だったな。"
80,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_048","オラは、もう「悪鬼憑き」じゃねえ!
これで、故郷に戻ることができるんだ!"
81,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_049","皆、ご苦労であった、モラビー造船廠へ戻り、
ドルゴノの帰郷を見送ってやろうではないか。"
82,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
オラ、故郷に帰ることになったが……
オメも……オメも、オラといっしょに来ねえか……?"
83,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_051","ケレル族の一員になれば、広い土地とたくさんの馬が手に入るぞ!
<If(PlayerParameter(4))>つええ、オメなら、女であろうが部族では構わねえ……<Else/>つええ、オメなら部族でも歓迎されるはず……</If>"
84,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_052","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
オラの婿になって、アジムステップで暮らそうぜ!"
86,"TEXT_JOBWAR650_02902_Q1_000_054","何と答える?"
87,"TEXT_JOBWAR650_02902_A1_000_055","やることがある"
88,"TEXT_JOBWAR650_02902_A2_000_056","エターナルバンドしている"
89,"TEXT_JOBWAR650_02902_A3_000_057","心に決めた人がいる"
90,"TEXT_JOBWAR650_02902_A4_000_058","…………"
91,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_059","……そうか。
確かにオメは、なんだか、
デッカイものを背負っているみてえだな……。"
92,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_060","え、えたーなる……?
その、つまり、結婚みたいなことをしてるってことか?
なんだ、そんなことなら、早く言ってくれよな……。"
93,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_061","……そうか。
好きな者がいるなら、しょうがねえよな……。"
94,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_062","す、すまねえ……。
困らせちまったようだな……。"
95,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_063","わかった……今のは忘れてくれ。
この想いは、心の奥にしまっておく……。"
96,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_064","さあ、オラたちも、
「モラビー造船廠」へ戻ろうぜ!"
97,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_068","さっきのことは……みんなには内緒だぞ……。"
98,"TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_069","ドルゴノさん……せっかくの、紅一点なのに……。
ハッ……いえ、なんでもありません!"
99,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_070","戦士隊としては、引き止めたいのは山々だが、
ドルゴノを気持ちよく、故郷へと送り出してやろう。"
100,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_071","短い間だったが、みんなには世話になったな。
オラ、「悪鬼憑き」になって、ケレル族を追放されてからは、
もう二度と故郷には戻れないものと思ってた……。"
101,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_072","でも、戦士隊と出会って、「原初の魂」を制御できるようになり、
もう「古の悪鬼」に乗っ取られることもなくなった。
これできっと、部族もオラを受け入れてくれるはずだ。"
102,"TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_073","教官と戦士隊のみんな、そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今まで、本当にありがとな!
それじゃあ、達者でな!"
103,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_074","今回も協力してもらって感謝する。
戦士隊だけでは、勝利することはできなかっただろう。"
104,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_075","ところで、キュリアス・ゴージの件なのだが。
どうやら、我が弟は、あのドルゴノにだな……
その……いわゆる……「恋」してしまったようだ。"
105,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_076","生まれてこの方、戦士一筋の弟にとって「恋」とは未知のもの。
あいつは、自分が恋したということが理解できず、
気持ちを飲み込めないまま、混乱に陥った。"
106,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_077","それが、心の内なる「獣性」にまで支障をきたし、
「原初の魂」が震えなくなったのだ……。"
107,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_078","だが、ドルゴノが遠くへ去ったいま、
時間が、弟の恋心を忘れさせてくれることを期待する……。"
108,"TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_079","しばらくは、弟を見守ろうと思う。
また、進展があったら相談させてくれ。
何を隠そう、この問題は私でも手に余るのでな……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_00 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら慌てているようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_01 ブロークン・マウンテンから、マムージャ族の傭兵団が報復にきたと聞いた。東ラノシアのワインポート付近へ向かった「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと合流したところ、キュリアス・ゴージが現れた。彼は不調を乗り越えたというので、戦いに参戦することになった。冒険者は単独で直進ルートを進むよう頼まれた。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008651,0)/>」で見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_03 <Sheet(EObj,2008651,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008652,0)/>」で再度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_04 <Sheet(EObj,2008652,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「<Sheet(EObj,2008653,0)/>」でもう一度見渡して、現れたマムージャ族を討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_05 <Sheet(EObj,2008653,0)/>で見渡して、現れたマムージャ族を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ブロークン・マウンテン」と合流しよう。
10 6 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_06 ブロークン・マウンテンと合流したところ、形勢不利となり撤退したが、キュリアス・ゴージとドルゴノが逃げ遅れたという。レインキャッチャー樹林で「キュリアス・ゴージ」を探そう。
11 7 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_07 キュリアス・ゴージを見つけたところ、ドルゴノが「原初の魂」に飲まれていたが、彼女はそれをねじ伏せ、手懐けることができた。不調が続いたままだった、キュリアス・ゴージは去っていった。モラビー造船廠へ戻った「ブロークン・マウンテン」と話そう。
12 8 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_08 ブロークン・マウンテンと話した。ドルゴノは故郷のアジムステップへ帰っていった。ブロークン・マウンテンによると、キュリアス・ゴージの不調は、ドルゴノに恋してしまったためだという。キュリアス・ゴージが不調を乗り越えられるよう祈りつつ、鍛錬を重ねよう。 ※戦士のレベルが68以上になると、モラビー造船廠のブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_09
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27 23 TEXT_JOBWAR650_02902_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_00 ワインポート付近のブロークン・マウンテンと話す
29 25 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_01 <Sheet(EObj,2008651,0)/>で見渡して敵を討伐
30 26 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_02 <Sheet(EObj,2008652,0)/>で再度見渡して敵を討伐
31 27 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_03 <Sheet(EObj,2008653,0)/>でさらに見渡して敵を討伐
32 28 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_04 ブロークン・マウンテンと合流
33 29 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_05 キュリアス・ゴージを探す
34 30 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_06 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
35 31 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_07
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37 33 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_09
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50 46 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWAR650_02902_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、思わぬ事態となった! 以前に討伐した、マムージャ族の傭兵団が、 黒渦団に報復するため、新大陸から援軍を呼び寄せたのだ!
53 49 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_001 奴らが狙っているのは、ワインポート。 辺境の集落を占領し、活動拠点にしようと画策しているらしい。
54 50 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_002 火を点けたのは我らだ。 ここは、戦士隊の名誉に賭けて、 我らが一丸となって迎え撃ち、敵を壊滅しようではないか!
55 51 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_003 ゆえに今回は、ドルゴノの監視役としてではなく、 「最強の戦士」として、君に加勢してもらいたいのだ。 東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」で落ち合おう。
56 52 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日も強そうだな!
57 53 TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! またも、ご一緒できて光栄であります!
58 54 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_010 黒渦団の偵察隊からの報告によれば、 マムージャ族の傭兵団は、南に陣取っているらしい。
59 55 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_011 直進してくるつもりか、迂回するつもりかは読めないが、 ここで待ち受けて、集落を戦場にするわけにはいかん。 そこで、今回も二手にわかれて行動しようと思う。
60 56 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_012 我らは迂回ルートを、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は直進ルートを進む。 ドルゴノには悪いが、今回ばかりは後方支援に回ってもらう。 本気を出して、「原初の魂」に飲まれてしまわぬようにな。
61 57 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_013 わかった……しょうがねえよな……。
62 58 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_014 ただし、ドルゴノという戦力なくして、勝てる相手かどうか、 少しばかり不安ではあるのだが……。
63 59 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_015 (-キュリアス・ゴージの声-)心配ねえ! オラが加勢するぞ!
64 60 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_016 キュリアス・ゴージ、またも、現れるとはな……。 しかし……お前は戦える状態なのか?
65 61 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_017 オラ、もう大丈夫だぞ! 斧術士ギルドで、大岩砕いて、巨獣退治して……完全復活したんだ!
66 62 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_0018 また出たな、軟弱男めっ! オメなんか、足手まといになるだけだ!!
67 63 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_019 なんだと、鬼女! この戦いが済んだら、オラがぶちのめしてやっからなっ!!
68 64 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_020 わかった、わかった。 それでは、我が弟よ、お前に前衛を任せることにする。
69 65 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_021 では、進軍した先の合流地点で会おう! 進軍開始!
70 66 TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 恥ずかしながら、不覚であります……。
71 67 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_030 無事だったか……そちらも敵がいたようだが、 こちらにも、手強いマムージャ族が続々と現れてな……。 形勢不利となって、なんとかここまで撤退してきた。
72 68 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_031 我が弟は、まだ不調が続いていたようで、戦力にはならなかった。 そして、そんな弟と、後方にいたドルゴノが逃げ遅れてしまい、 今も、敵陣の最中に取り残されているのだ!
73 69 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_032 すまぬが、ふたりを探して、加勢してやってくれ!
74 70 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_033 すまぬが、敵陣の最中に取り残された、 弟とドルゴノを探して、加勢してやってくれ!
75 71 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_034 ううう……
76 72 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_040 来てくれたか……気をつけろ……。 マムージャ族は、ドルゴノが倒したが……その拍子に……
77 73 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_041 ……「原初の魂」に飲み込まれたんだ!!
78 74 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_042 すまねえ、オラは、まだ力が戻ってなかった……! どうか、ドルゴノを止めてくれ!
79 75 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_043 や、やったぞ……「原初の魂」を……ねじ伏せてやった! もう、「悪鬼憑き」だなんて、呼ばせねえぞ!
80 76 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_044 まさか……戦えねえオラのことを、護ろうと決意を奮い立たせて、 ねじ伏せることができたってのか……。
81 77 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_045 こんなにも早く「原初の魂」を制御できちまうなんてな……。 だめだ……今のオラには、とても敵わねえ。
82 78 TEXT_JOBWAR650_02902_CURIOUSGORGE_000_046 すまねえが、オラ、先に帰らせてもらう。 兄者や、みんなに……合わせる顔がねえんだ……。
83 79 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_047 一時はどうなることかと思ったが……。 マムージャ族の傭兵団を壊滅させ、 「原初の魂」も手懐けることができるとは、一挙両得だったな。
84 80 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_048 オラは、もう「悪鬼憑き」じゃねえ! これで、故郷に戻ることができるんだ!
85 81 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_049 皆、ご苦労であった、モラビー造船廠へ戻り、 ドルゴノの帰郷を見送ってやろうではないか。
86 82 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 オラ、故郷に帰ることになったが…… オメも……オメも、オラといっしょに来ねえか……?
87 83 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_051 ケレル族の一員になれば、広い土地とたくさんの馬が手に入るぞ! <If(PlayerParameter(4))>つええ、オメなら、女であろうが部族では構わねえ……<Else/>つええ、オメなら部族でも歓迎されるはず……</If>
88 84 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_052 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 オラの婿になって、アジムステップで暮らそうぜ!
90 86 TEXT_JOBWAR650_02902_Q1_000_054 何と答える?
91 87 TEXT_JOBWAR650_02902_A1_000_055 やることがある
92 88 TEXT_JOBWAR650_02902_A2_000_056 エターナルバンドしている
93 89 TEXT_JOBWAR650_02902_A3_000_057 心に決めた人がいる
94 90 TEXT_JOBWAR650_02902_A4_000_058 …………
95 91 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_059 ……そうか。 確かにオメは、なんだか、 デッカイものを背負っているみてえだな……。
96 92 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_060 え、えたーなる……? その、つまり、結婚みたいなことをしてるってことか? なんだ、そんなことなら、早く言ってくれよな……。
97 93 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_061 ……そうか。 好きな者がいるなら、しょうがねえよな……。
98 94 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_062 す、すまねえ……。 困らせちまったようだな……。
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100 96 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_064 さあ、オラたちも、 「モラビー造船廠」へ戻ろうぜ!
101 97 TEXT_JOBWAR650_02902_DORGONO_000_068 さっきのことは……みんなには内緒だぞ……。
102 98 TEXT_JOBWAR650_02902_WARRIOR02902_000_069 ドルゴノさん……せっかくの、紅一点なのに……。 ハッ……いえ、なんでもありません!
103 99 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_070 戦士隊としては、引き止めたいのは山々だが、 ドルゴノを気持ちよく、故郷へと送り出してやろう。
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111 107 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_078 だが、ドルゴノが遠くへ去ったいま、 時間が、弟の恋心を忘れさせてくれることを期待する……。
112 108 TEXT_JOBWAR650_02902_BROKENMOUNTAIN_000_079 しばらくは、弟を見守ろうと思う。 また、進展があったら相談させてくれ。 何を隠そう、この問題は私でも手に余るのでな……。
+189
View File
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0,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_00","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら困っているようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_01","ブロークン・マウンテンから、キュリアス・ゴージがドルゴノを追って、アジムステップへ向かったと聞いた。冒険者はキュリアス・ゴージを探すことになった。アジムステップの再会の市へ向かい情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_02","再会の市で情報を集めた。キュリアス・ゴージはケレル族の集落へ向かったようだ。アジムステップのケレル・イロー付近で「キュリアス・ゴージ」を探そう。"
3,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_03","キュリアスゴージを探して、襲っていた<Sheet(BNpcName,6288,0)/>を討伐した。ケレル・イロー付近の「キュリアス・ゴージ」を救助しよう。"
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5,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_05","ドルゴノと話した。彼女の部族ケレル族は、分派したチャガン族の襲撃を受けて逃げたという。ドルゴノは一時その部族にいたのでケレル族に戻れなかったようだ。冒険者は、チャガン族を倒すというドルゴノに力を貸すことになった。ドルゴノはチャガン族を探しにいった。再会の市へ向かった「キュリアス・ゴージ」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_06","キュリアス・ゴージと合流した。彼はドルゴノに恋していることに気づいていないようだ。チャガン族との決戦に備えて、鍛錬を積んでおこう。
※戦士のレベルが70以上になると、再会の市のキュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_00","再会の市で情報を集める"
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26,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_02","キュリアス・ゴージを救助"
27,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_03","ドルゴノと話す"
28,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_04","キュリアス・ゴージと話す"
29,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_07",""
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47,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、困ったことになった。
キュリアス・ゴージが、姿を消してしまったのだ。"
49,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_001","斧術士ギルドの者が、東方へ向かう海賊船に乗り込む、
我が弟らしき姿を目撃したというが……。"
50,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_002","もしかしたら、帰郷したドルゴノを追って、
アジムステップへと向かったのかもしれん。
それだけ、あいつの恋心は強いものだったか……。"
51,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_003","弟は未だ不調が続いていて、ろくに戦えぬ状態だ。
未知の土地で危険な目にあってないか、心配でならぬ。
だが、私は戦士隊を放って遠出するわけにいかない……。"
52,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_004","そこで、無理を承知で君に頼みたい。
もし、アジムステップという場所を知っているのなら、
キュリアス・ゴージを探しに行ってもらえぬだろうか?"
53,"TEXT_JOBWAR680_02903_Q1_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_JOBWAR680_02903_A1_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_JOBWAR680_02903_A2_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_008","引き受けてくれるとは、恩に着る!
我が弟にはうんざりだと、断られるかと思ったぞ……。"
57,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_009","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_010","アジムステップは、それは広い草原だそうだな。
現地に着いたら、まずは市場など人の集まる場所で、
弟の目撃情報を集めるといい。"
59,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_011","結局、またあいつの尻拭いをさせてしまって、すまぬ。
それでは、よろしく頼んだぞ!"
60,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_015","アジムステップは、それは広い草原だそうだな。
現地に着いたら、まずは市場など人の集まる場所で、
弟の目撃情報を集めるといい……それでは、よろしく頼んだぞ!"
61,"TEXT_JOBWAR680_02903_TAMACHAG_100_020","斧を背負った大男……?
さあてな、ここは行き交う人が多いもんだから、憶えてないね。"
62,"TEXT_JOBWAR680_02903_MASGUD_100_021","真っ赤な顔した大男なら見かけたよ。
どうやら、ケレル族の者を探していたようだねぇ。
しかし、あの部族は、もうこの辺りにはいないはずだ……。"
63,"TEXT_JOBWAR680_02903_CHAMBUI_100_022","ああ、「オラオラ」言ってた大男ね。
その男なら、ケレル族の集落へと向かっていったよ。
ここから西へ行ったところ、もっとも「元集落」だけどさ……。"
64,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINA02903_000_020","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINB02903_000_021","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINC02903_000_022","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_JOBWAR680_02903_TAMACHAG_100_025","ここは行き交う人が多いもんだから、いちいち憶えてないね。"
68,"TEXT_JOBWAR680_02903_MASGUD_100_026","真っ赤な顔した大男は、ケレル族の者を探していたようだねぇ。
しかし、あの部族は、もうこの辺りにはいないはずだ……。"
69,"TEXT_JOBWAR680_02903_CHAMBUI_100_027","「オラオラ」言ってた大男なら、
ケレル族の集落へと向かっていったよ。
ここから西へ行ったところ、もっとも「元集落」だけどさ……。"
70,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINA02903_000_025","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINB02903_000_026","(★未使用/削除予定★)"
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73,"TEXT_JOBWAR680_02903_POPMESSAGE_100_029","敵が襲いかかってきた!!"
74,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_030","誰か知らねえが、助かったぞ……って、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でねえか!
オメ、こんなとこで何してんだ?"
75,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_031","いや、そんな話はあとだ!
ドルゴノの部族の集落が、襲撃を受けたって聞いたんだ!
アイツが心配だ、ケレル族の集落はこの先だから早く向かおう!"
76,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_032","ドルゴノは無事だったようだが、集落がこんなことに……。"
77,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
もしかして、わざわざ会いに来てくれたのか?
オラ、嬉しいぞ! 軟弱男までいるのは、余計だけどな……。"
78,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_041","だ、誰が軟弱男だ、この……
いんや、そんなことよりも……いったい、何があったんだ?"
79,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_042","……故郷に戻ったら、見てのとおり、
ケレル族の集落は略奪されて、誰も残っていなかったんだ。"
80,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_043","幸い、多くの者は、アジムステップ中央部へと逃げ延びていたが、
オラは部族に、受け入れてもらえなかった……。
「原初の魂」の件とは、別の問題が発生しちまったんだよ。"
81,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_044","というのも、ここを襲ったのは「チャガン族」という部族なんだが、
オラは追放されたあと、しばらくそこに身を寄せてたんだ……。"
82,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_045","チャガン族は、ケレル族から分派した少数部族。
そこでは、「原初の魂」に飲み込まれることを、
月神ナーマの祝福を受けた「神憑き」として、賛美している。"
83,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_046","制御を失って、仲間を殺すことすら「神の御業」とされるから、
オラはとても耐えられなくて、すぐに抜けたんだが……。
それでも、ケレル族はオラを、チャガン族の仲間だと疑ってるんだ。"
84,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_047","そんなわけで、また行き場を失っちまって、この廃墟に戻ってきた。
こうなったら……オラがチャガン族を倒すことで、
信用してもらうしかねえ!"
85,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_048","相手は平気で「原初の魂」に飲み込まれる連中なんだろ?
オメひとりじゃ、そんなの危険すぎる……!
しょうがねえ、オラが協力してやるぞ!"
86,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_049","戦えねえヤツが、何言ってんだ?
オラ、オメなんかよりも……"
87,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_050","めっぽうつええ、最強の戦士、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にこそ、力を貸してほしい!"
88,"TEXT_JOBWAR680_02903_Q1_000_051","ドルゴノに力を貸す?"
89,"TEXT_JOBWAR680_02903_A1_000_052","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_JOBWAR680_02903_A2_000_053","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_054","やったぞ!
ありがてえ、これで百人力だ!"
92,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_055","そうか……やっぱり、
オラだけで戦うしかねえか……"
93,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_056","オメ、そりゃ、つめてえんじゃねえか?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らしくねえぞ!
オラからも頼むから、力を貸してやってくれよな!"
94,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_057","やったぞ!
ありがてえ、これで百人力だ!"
95,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_058","よし、オラと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が揃えば、二百人力だ!
もう、心配いらねえぞ!"
96,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_059","おい、ゴージ!
とにかくオメは、足手まといにだけは、なんなよ!"
97,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_060","オラは、流浪生活をしているチャガン族の足取りを探るから、
オメは魔物に襲われねえように、再会の市で待ってろ!
そして……戦いのときまでに、力を取り戻しとけ!"
98,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_061","お、おう……任しといてくれ!"
99,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_062","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
チャガン族の足取りが掴めたら、そのときは力を貸してくれ!"
100,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_063","言いたい放題、言いやがって……。
でも、アイツ……初めてオラの名前……呼んでくれたな。"
101,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_064","確かに、オラはまともに戦えない状態だ。
オメ、すまねえが、再会の市まで一緒に来てくれ。"
102,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_070","そういや、オメが何でここにいるのか、
まだ聞いてなかったよな……?"
103,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_071","そうか、兄者に頼まれてオラを探しに……。
わざわざ、すまねえ……オメには迷惑かけっ放しだな。"
104,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_072","知ってのとおり、オラ、ドルゴノと戦ってから、
「原初の魂」が震えなくなり、戦えなくなっちまった。"
105,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_073","闘争本能を呼び覚まそうにも、どういうわけか……
アイツのことが気になってしょうがなくて、集中できねえんだよ。"
106,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_074","だから、いてもたってもいられず、
こんなとこまで、ドルゴノを追ってきたんだ。
オラ……どうかしちまったんだろうか……?"
107,"TEXT_JOBWAR680_02903_Q1_000_075","何と答える?"
108,"TEXT_JOBWAR680_02903_A1_000_076","ドルゴノに恋をしている"
109,"TEXT_JOBWAR680_02903_A2_000_077","修行が足りない"
110,"TEXT_JOBWAR680_02903_A3_000_078","…………"
111,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_079","そ、そんなわけあるめえ!
オラをからかうのはよしてくれ……!"
112,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_080","やっぱりそうか。
オラ、まだ修行が足りねえのかな……。
でも、今回はそういうことじゃねえ気がするんだが……。"
113,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_081","すまねえ……そんなこと聞かれても困るよな……。"
114,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_082","ダメだ……オメを頼るわけにいかねえ。
これはオラの問題だ、オラが向き合わなきゃならんめ。"
115,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_083","このままだと、本当にオメとドルゴノの足手まといになっちまう。
チャガン族との戦いまでに、力を取り戻しておかねえとな……。"
116,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_084","オラ、この異国の地で、しばらく己と向き合ってみることにする。
気が向いたら、また顔出してくれ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_00 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら困っているようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_01 ブロークン・マウンテンから、キュリアス・ゴージがドルゴノを追って、アジムステップへ向かったと聞いた。冒険者はキュリアス・ゴージを探すことになった。アジムステップの再会の市へ向かい情報を集めよう。
6 2 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_02 再会の市で情報を集めた。キュリアス・ゴージはケレル族の集落へ向かったようだ。アジムステップのケレル・イロー付近で「キュリアス・ゴージ」を探そう。
7 3 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_03 キュリアスゴージを探して、襲っていた<Sheet(BNpcName,6288,0)/>を討伐した。ケレル・イロー付近の「キュリアス・ゴージ」を救助しよう。
8 4 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_04 キュリアス・ゴージを救助した。彼によると、ドルゴノの部族の集落が襲撃を受けたようだ。ケレル・イローへ向かい「ドルゴノ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_05 ドルゴノと話した。彼女の部族ケレル族は、分派したチャガン族の襲撃を受けて逃げたという。ドルゴノは一時その部族にいたのでケレル族に戻れなかったようだ。冒険者は、チャガン族を倒すというドルゴノに力を貸すことになった。ドルゴノはチャガン族を探しにいった。再会の市へ向かった「キュリアス・ゴージ」と合流しよう。
10 6 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_06 キュリアス・ゴージと合流した。彼はドルゴノに恋していることに気づいていないようだ。チャガン族との決戦に備えて、鍛錬を積んでおこう。 ※戦士のレベルが70以上になると、再会の市のキュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_15
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21 17 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_00 再会の市で情報を集める
29 25 TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_01 キュリアスゴージを探す
30 26 TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_02 キュリアス・ゴージを救助
31 27 TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_03 ドルゴノと話す
32 28 TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_04 キュリアス・ゴージと話す
33 29 TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_05
34 30 TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_06
35 31 TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_07
36 32 TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_08
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54 50 TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_002 もしかしたら、帰郷したドルゴノを追って、 アジムステップへと向かったのかもしれん。 それだけ、あいつの恋心は強いものだったか……。
55 51 TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_003 弟は未だ不調が続いていて、ろくに戦えぬ状態だ。 未知の土地で危険な目にあってないか、心配でならぬ。 だが、私は戦士隊を放って遠出するわけにいかない……。
56 52 TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_004 そこで、無理を承知で君に頼みたい。 もし、アジムステップという場所を知っているのなら、 キュリアス・ゴージを探しに行ってもらえぬだろうか?
57 53 TEXT_JOBWAR680_02903_Q1_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_JOBWAR680_02903_A1_000_006 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_JOBWAR680_02903_A2_000_007 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_008 引き受けてくれるとは、恩に着る! 我が弟にはうんざりだと、断られるかと思ったぞ……。
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64 60 TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_015 アジムステップは、それは広い草原だそうだな。 現地に着いたら、まずは市場など人の集まる場所で、 弟の目撃情報を集めるといい……それでは、よろしく頼んだぞ!
65 61 TEXT_JOBWAR680_02903_TAMACHAG_100_020 斧を背負った大男……? さあてな、ここは行き交う人が多いもんだから、憶えてないね。
66 62 TEXT_JOBWAR680_02903_MASGUD_100_021 真っ赤な顔した大男なら見かけたよ。 どうやら、ケレル族の者を探していたようだねぇ。 しかし、あの部族は、もうこの辺りにはいないはずだ……。
67 63 TEXT_JOBWAR680_02903_CHAMBUI_100_022 ああ、「オラオラ」言ってた大男ね。 その男なら、ケレル族の集落へと向かっていったよ。 ここから西へ行ったところ、もっとも「元集落」だけどさ……。
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72 68 TEXT_JOBWAR680_02903_MASGUD_100_026 真っ赤な顔した大男は、ケレル族の者を探していたようだねぇ。 しかし、あの部族は、もうこの辺りにはいないはずだ……。
73 69 TEXT_JOBWAR680_02903_CHAMBUI_100_027 「オラオラ」言ってた大男なら、 ケレル族の集落へと向かっていったよ。 ここから西へ行ったところ、もっとも「元集落」だけどさ……。
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78 74 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_030 誰か知らねえが、助かったぞ……って、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でねえか! オメ、こんなとこで何してんだ?
79 75 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_031 いや、そんな話はあとだ! ドルゴノの部族の集落が、襲撃を受けたって聞いたんだ! アイツが心配だ、ケレル族の集落はこの先だから早く向かおう!
80 76 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_032 ドルゴノは無事だったようだが、集落がこんなことに……。
81 77 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! もしかして、わざわざ会いに来てくれたのか? オラ、嬉しいぞ! 軟弱男までいるのは、余計だけどな……。
82 78 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_041 だ、誰が軟弱男だ、この…… いんや、そんなことよりも……いったい、何があったんだ?
83 79 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_042 ……故郷に戻ったら、見てのとおり、 ケレル族の集落は略奪されて、誰も残っていなかったんだ。
84 80 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_043 幸い、多くの者は、アジムステップ中央部へと逃げ延びていたが、 オラは部族に、受け入れてもらえなかった……。 「原初の魂」の件とは、別の問題が発生しちまったんだよ。
85 81 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_044 というのも、ここを襲ったのは「チャガン族」という部族なんだが、 オラは追放されたあと、しばらくそこに身を寄せてたんだ……。
86 82 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_045 チャガン族は、ケレル族から分派した少数部族。 そこでは、「原初の魂」に飲み込まれることを、 月神ナーマの祝福を受けた「神憑き」として、賛美している。
87 83 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_046 制御を失って、仲間を殺すことすら「神の御業」とされるから、 オラはとても耐えられなくて、すぐに抜けたんだが……。 それでも、ケレル族はオラを、チャガン族の仲間だと疑ってるんだ。
88 84 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_047 そんなわけで、また行き場を失っちまって、この廃墟に戻ってきた。 こうなったら……オラがチャガン族を倒すことで、 信用してもらうしかねえ!
89 85 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_048 相手は平気で「原初の魂」に飲み込まれる連中なんだろ? オメひとりじゃ、そんなの危険すぎる……! しょうがねえ、オラが協力してやるぞ!
90 86 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_049 戦えねえヤツが、何言ってんだ? オラ、オメなんかよりも……
91 87 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_050 めっぽうつええ、最強の戦士、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にこそ、力を貸してほしい!
92 88 TEXT_JOBWAR680_02903_Q1_000_051 ドルゴノに力を貸す?
93 89 TEXT_JOBWAR680_02903_A1_000_052 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_JOBWAR680_02903_A2_000_053 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_054 やったぞ! ありがてえ、これで百人力だ!
96 92 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_055 そうか……やっぱり、 オラだけで戦うしかねえか……
97 93 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_056 オメ、そりゃ、つめてえんじゃねえか? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らしくねえぞ! オラからも頼むから、力を貸してやってくれよな!
98 94 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_057 やったぞ! ありがてえ、これで百人力だ!
99 95 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_058 よし、オラと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が揃えば、二百人力だ! もう、心配いらねえぞ!
100 96 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_059 おい、ゴージ! とにかくオメは、足手まといにだけは、なんなよ!
101 97 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_060 オラは、流浪生活をしているチャガン族の足取りを探るから、 オメは魔物に襲われねえように、再会の市で待ってろ! そして……戦いのときまでに、力を取り戻しとけ!
102 98 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_061 お、おう……任しといてくれ!
103 99 TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_062 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 チャガン族の足取りが掴めたら、そのときは力を貸してくれ!
104 100 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_063 言いたい放題、言いやがって……。 でも、アイツ……初めてオラの名前……呼んでくれたな。
105 101 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_064 確かに、オラはまともに戦えない状態だ。 オメ、すまねえが、再会の市まで一緒に来てくれ。
106 102 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_070 そういや、オメが何でここにいるのか、 まだ聞いてなかったよな……?
107 103 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_071 そうか、兄者に頼まれてオラを探しに……。 わざわざ、すまねえ……オメには迷惑かけっ放しだな。
108 104 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_072 知ってのとおり、オラ、ドルゴノと戦ってから、 「原初の魂」が震えなくなり、戦えなくなっちまった。
109 105 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_073 闘争本能を呼び覚まそうにも、どういうわけか…… アイツのことが気になってしょうがなくて、集中できねえんだよ。
110 106 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_074 だから、いてもたってもいられず、 こんなとこまで、ドルゴノを追ってきたんだ。 オラ……どうかしちまったんだろうか……?
111 107 TEXT_JOBWAR680_02903_Q1_000_075 何と答える?
112 108 TEXT_JOBWAR680_02903_A1_000_076 ドルゴノに恋をしている
113 109 TEXT_JOBWAR680_02903_A2_000_077 修行が足りない
114 110 TEXT_JOBWAR680_02903_A3_000_078 …………
115 111 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_079 そ、そんなわけあるめえ! オラをからかうのはよしてくれ……!
116 112 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_080 やっぱりそうか。 オラ、まだ修行が足りねえのかな……。 でも、今回はそういうことじゃねえ気がするんだが……。
117 113 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_081 すまねえ……そんなこと聞かれても困るよな……。
118 114 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_082 ダメだ……オメを頼るわけにいかねえ。 これはオラの問題だ、オラが向き合わなきゃならんめ。
119 115 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_083 このままだと、本当にオメとドルゴノの足手まといになっちまう。 チャガン族との戦いまでに、力を取り戻しておかねえとな……。
120 116 TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_084 オラ、この異国の地で、しばらく己と向き合ってみることにする。 気が向いたら、また顔出してくれ。
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0,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_00","再会の市のキュリアス・ゴージは、どことなく穏やかな表情をしている。"
1,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_01","キュリアスゴージから、馬を届けるよう頼まれた。再会の市の「陽気な遊牧民」と話して「馬」に騎乗させてもらおう。"
2,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_02","陽気な遊牧民と話して馬に騎乗した。馬に騎乗した状態で、アジムステップのモル・イローにいる「モル族の羊飼い」のもとへ行き「馬」を届けよう。
※再会の市にいる「陽気な遊牧民」に話しかけると「馬」に騎乗できます。"
3,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_03","モル族の羊飼いに馬を届けた。モル・イローの「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_04","キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノに恋していることに気づき、気持ちを伝えることにしたようだ。再会の市へ戻った「キュリアス・ゴージ」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_05","キュリアス・ゴージと合流したところ、ドルゴノが戻っていた。彼女によると、チャガン族はモル・イローを襲撃しようとしているようだ。キュリアス・ゴージは、ドルゴノに気持ちを伝えることができなかった。彼を励ますために、再会の市の「キュリアス・ゴージ」にエモート「平手打ち」をしよう。"
6,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_06","キュリアス・ゴージに平手打ちをした。チャガン族を倒すために、モル・イロー付近へ向かった「ドルゴノ」と合流しよう。"
7,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_07","ドルゴノと合流した。キュリアス・ゴージはドルゴノに思いを伝えて不調を乗り越え、三人でチャガン族を倒すことができた。アジムステップのキュリアス・ゴージと勝利を分かち合おう。"
8,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_08","キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまい、ドルゴノの言葉で我に返るのだった。ドルゴノは部族のもとへ帰っていった。モル・イロー付近の「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_09","キュリアス・ゴージと話した。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
10,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_10","ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージは、今回の一件で戦士隊の教官を辞めることにしたようだ。これからも修行を続けるという彼に負けないよう、鍛錬を続けよう。
※以下の条件を満たすと、隠れ滝のキュリアス・ゴージから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
11,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_00","陽気な遊牧民と話して馬に乗る"
25,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_01","馬に乗ってモル族の羊飼いのもとへ行く"
26,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_02","キュリアス・ゴージと話す"
27,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_03","再会の市のキュリアス・ゴージと話す"
28,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_04","キュリアス・ゴージにエモート「平手打ち」をする"
29,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_05","モル・イロー付近のドルゴノと合流"
30,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_06","モル・イロー付近のドルゴノと合流"
31,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_07","キュリアス・ゴージと話す"
32,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_08","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
33,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「神託とともに」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_000","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
ちょうどいいところに来たな。
急なんだが、ちょっと手を貸してくれねえか?"
50,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_001","実はオラ、ここの商人たちとすっかり仲良くなって、
「馬」を買った客まで届けるという仕事を手伝ってるんだ。"
51,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_002","だが、大口の注文が入って、オラだけでは手が足りねえんだよ。
そこで、オメにも馬に乗って、客まで届けてもらいたい。"
52,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_003","市場の「陽気な遊牧民」に声をかけ、馬に乗せてもらって、
客が待つモル・イローまで、ひとっ走りしてくれ。
オラは先に行ってるから、向こうで落ち合おう。"
53,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_05","あれ? オメ、馬はどうした?
再会の市の「陽気な遊牧民」に声をかけ、
馬に乗せてもらって、ここにいる客まで届けてくれよ。"
54,"TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_100_006","あれ? 馬はまだかな?
再会の市の「陽気な遊牧民」に注文した馬を、
ここまで届けてもらうはずなんだがね……。"
55,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_007","再会の市の「陽気な遊牧民」に話しかけ、
「馬」に騎乗した状態で、「モル族の羊飼い」のもとに来ましょう。"
56,"TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_008","アンタが、ゴージの言ってたヤツだな……?
じゃあ、この馬をモル・イローにいる、
「モル族の羊飼い」まで、届けてくれ!"
57,"TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_009","おいおい、馬が戻ってきてしまったぞ……。
今度こそ、途中で降りずにモル・イローにいる、
「モル族の羊飼い」まで、届けてくれよな!"
58,"TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_010","ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。
たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。
先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。"
59,"TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_011","ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。
たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。
先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。"
60,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_015","手伝ってくれて、ありがとよ。
いいもんだろ、この壮大な草原を馬で駆け抜けるって……。"
61,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_016","オラ、幼い頃から戦士として強くなることばかり考えてきた。
でも、戦えなくなって、この異郷の大草原で、
初めて、戦士ってものから離れたんだ。"
62,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_017","すると、己がいかに戦士や戦いのことばかりで、
何も見えてなかったのかわかった……。"
63,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_018","オラ、ドルゴノに負けたから悔しくて、
アイツのことが気になってるんだと思ってたが……。
それは、戦士としての誇りが、思いを曇らせていただけだ。"
64,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_019","そんな、雲が晴れて、
やっと己の本当の気持ちに気づいたんだよ……。"
65,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_020","オラは……ドルゴノに……恋をしてるんだ。"
66,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_021","アイツに負けたのは、
弱かったからでも、修行が足りなかったからでもねえ。
本当は、オラがドルゴノに、恋してしまったからだ……。"
67,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_022","それに気づいてから、オラ少しずつ、
前のように、「原初の魂」が震えるようになってきた。"
68,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_023","でも、まだ本調子じゃねえ。
オラ、ドルゴノが戻ってきたら、この気持ちを伝える。
そうすることで、オラはこの壁を乗り越えられるはずだ!"
69,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_024","さあ、再会の市へ戻ろう。
あとは、アイツが帰ってくるのを待つだけだな。"
70,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
大変だ! 大変なんだよ……!"
71,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_030","ド、ドルゴノが戻ってきてたんだ……。
よし、オラ、思いを伝えるぞ。"
72,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_031","ドルゴノ!
オ、オラ……オラ……オ、オメの……オラ……"
73,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_032","なんだオメ? どうした……?"
74,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_032","いや、そんなことより、大変なんだよ!
チャガン族が、今度はモル・イローを襲撃しようとしてるんだ!"
75,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_033","ヤツらケレル族を襲ったことで、
他部族から略奪することに味をしめちまったみてえだ!"
76,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_034","チャガン族はいま、モル・イローの付近に潜んでいる。
襲撃の前に、こちらから乗り込んで倒してやろう!"
77,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_035","……情けねえ、何も言えなかった。
だが、恥ずかしいけれど、どんな強敵と戦うよりも、
オラ、気持ちを伝えるのが……怖くてしょうがねえ。"
78,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_036","だから、頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、
オラの中から、不安を追い出してくれ!"
79,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_039","頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、
オラの中から、不安を追い出してくれ!"
80,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_039","頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、
オラの中から、不安を追い出してくれ!"
81,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_040","くーーーっ、効いたぜ……ありがとよ!
なんだか、オメ、平手打ちまで強くなってんな!"
82,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_041","よし、今度こそアイツに気持ちを伝えて、完全復活してやる!
さあ、オラたちも「ドルゴノ」のもとに向かうぞ!"
83,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_050","チャガン族は、この先に潜んでる。
ヤツらを率いる族長の「ナヤガ」は手強いぞ。
なんせ、ヤツは「悪鬼憑き」になっても、自我が保てるんだ。"
84,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_051","ヤツに「奥の手」を使われたら、オラだけじゃ太刀打ちできねえが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいるなら、なんとかなるかも……。"
85,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_051","ところで、ゴージ、オメは力を取り戻せたのか?"
86,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_052","オ、オ……オラ、オメのことが好きだぁーーーーっ!!"
87,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_053","こ、これから戦うってときに、何言ってんだオメ!
大体、声がデカすぎだ! 敵が潜んでんだぞ!"
88,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_054","ほら見たことか、ヤツらが来ちまったぞ!"
89,"TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_055","何やら騒がしいと思えば、ドルゴノではないか……?
我が部族から抜けた者が何用だ?"
90,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_056","オメら、よくもケレル族を襲ってくれたな!
ほかの集落まで狙っているとは、そこまで堕ちたか!"
91,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_057","オラは、こいつらのおかげで「古の悪鬼」に乗っ取られなくなった!
悪鬼を制した力で、オメらを倒してやるんだ!"
92,"TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_058","ふん、聖なる「神憑き」を捨て去るとは罰当たりめが……。
我らの手により、天罰を受けるがいい!"
93,"TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_059","血を求める暗き夜の女神、ナーマよ……!
我に神の力を与えたまええええ!!
ウオオオオオオオオッ!!"
94,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ゴージ!
ヤツらを、ぶちのめしてやるぞ!"
95,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_061","うおおおお! 「原初の魂」が湧き上がってきたぞ!
任せてくれ! オラ、とことん暴れてやる!"
96,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_070","やったぞ!
チャガン族をやっつけた!
これで、オラはケレル族に戻れるんだ……!"
97,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_071","ゴージ、戦えるようになったんだな!?
オメがこんなに強かったなんて……。"
98,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_072","どうした……ゴージ……?"
99,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_073","グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!"
100,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_074","おい、しっかりしろ!
オメの強さは、よーくわかった!"
101,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_075","オラ、つええヤツが好きだ!
だから、オラ……オラ……"
102,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_076","オラ、オメのことが好きだーーーー!!"
103,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_080","なんてこった……オラ、またやっちまったんだな……。
調子に乗り過ぎちまって、我を忘れて……。"
104,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_081","でも、チャガン族を倒せたんだ。
ゴージ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとな!
これでやっと、オラはケレル族に受け入れてもらえる。"
105,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_082","部族に戻ったら、オラがみんなに、
「原初の魂」を制御する術を教えてやるんだ。
そして、ゴージ……オメも、ケレル族の一員にならねえか……?"
106,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_083","オラの婿になって、部族の再建を手伝ってくれ!"
107,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_084","……すまねえが、
オラ、今回の件でまだまだ未熟だって痛感したんだ。
もう「原初の魂」に飲まれることはねえと思ってたんだがな……。"
108,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_085","オラ、嫁をもらうにはまだ早い。
もっともっと、修行しなきゃいけねえみてえだ。"
109,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_086","そして、いつか一番の戦士……
いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一番なら、
せめて、二番の戦士になってから、オラ……オメのもとにいくぞ!"
110,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_087","そうか……わかった。
でも、二番の戦士はオラだぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の次に強いのは、オラだからな!"
111,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_088","な、なに言ってんだオメ!
二番の戦士はオラに決まってんだろうが!"
112,"TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_089","その決着も、いつかつけような……。
それじゃあ、オラ、ケレル族のもとへ戻る。
ゴージ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、達者でな!"
113,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_090","オメ、あんな化け物みたいなヤツを、
よくも、ひとりで相手できたもんだよな……。"
114,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_091","やっぱり、最強の戦士はオメだ。
でも、忘れるなよ、すぐ後ろには二番のオラがいるからな。
オラがいつでも、一番の座を狙ってるんだぞ……!"
115,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_092","そういや、兄者が心配してるだろうな。
一緒に、モラビー造船廠へ行って、
「ブロークン・マウンテン」を安心させてやろう。"
116,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_095","今回もふたりに迷惑かけちまったな……。
オラ、兄者に言わなきゃならねえことがあるんだ。"
117,"TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回の尽力に感謝する!
君のおかげで、弟が力を取り戻し、無事に帰ってきた。
ドルゴノも大変だったようだが、なんとか部族に戻ったそうだな。"
118,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_101","兄者、今回のことで、またふたりに迷惑をかけちまって、
オラは、教官の器じゃねえって痛感した。"
119,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_102","ワガママ言ってすまねえが、戦士隊には戻れない。
オラ……まだまだ、修行を続けたいんだ!"
120,"TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_103","……お前はきっと、そう言うと思っていたぞ。
わかった……戦士隊のことは私に任せて、
お前は、己の道を行くがいい。"
121,"TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_104","ありがてえ!
それじゃあ、さっそく隠れ滝に戻って、修行だ修行!"
122,"TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_105","ふう……大きな壁を乗り越えたものの、相も変わらずだな……。
これに懲りることなく、これからも我ら兄弟と、
付き合ってもらえたら幸いだ……では、また会おう。"
123,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_200","「戦士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「戦士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
124,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_201","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
125,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_202","3.TANKロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
126,"TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_203","条件を満たし、隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_00 再会の市のキュリアス・ゴージは、どことなく穏やかな表情をしている。
5 1 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_01 キュリアスゴージから、馬を届けるよう頼まれた。再会の市の「陽気な遊牧民」と話して「馬」に騎乗させてもらおう。
6 2 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_02 陽気な遊牧民と話して馬に騎乗した。馬に騎乗した状態で、アジムステップのモル・イローにいる「モル族の羊飼い」のもとへ行き「馬」を届けよう。 ※再会の市にいる「陽気な遊牧民」に話しかけると「馬」に騎乗できます。
7 3 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_03 モル族の羊飼いに馬を届けた。モル・イローの「キュリアス・ゴージ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_04 キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノに恋していることに気づき、気持ちを伝えることにしたようだ。再会の市へ戻った「キュリアス・ゴージ」と合流しよう。
9 5 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_05 キュリアス・ゴージと合流したところ、ドルゴノが戻っていた。彼女によると、チャガン族はモル・イローを襲撃しようとしているようだ。キュリアス・ゴージは、ドルゴノに気持ちを伝えることができなかった。彼を励ますために、再会の市の「キュリアス・ゴージ」にエモート「平手打ち」をしよう。
10 6 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_06 キュリアス・ゴージに平手打ちをした。チャガン族を倒すために、モル・イロー付近へ向かった「ドルゴノ」と合流しよう。
11 7 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_07 ドルゴノと合流した。キュリアス・ゴージはドルゴノに思いを伝えて不調を乗り越え、三人でチャガン族を倒すことができた。アジムステップのキュリアス・ゴージと勝利を分かち合おう。
12 8 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_08 キュリアス・ゴージはまたも「原初の魂」に飲まれてしまい、ドルゴノの言葉で我に返るのだった。ドルゴノは部族のもとへ帰っていった。モル・イロー付近の「キュリアス・ゴージ」と話そう。
13 9 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_09 キュリアス・ゴージと話した。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
14 10 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_10 ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージは、今回の一件で戦士隊の教官を辞めることにしたようだ。これからも修行を続けるという彼に負けないよう、鍛錬を続けよう。 ※以下の条件を満たすと、隠れ滝のキュリアス・ゴージから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 3.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
15 11 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBWAR700_02904_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_00 陽気な遊牧民と話して馬に乗る
29 25 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_01 馬に乗ってモル族の羊飼いのもとへ行く
30 26 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_02 キュリアス・ゴージと話す
31 27 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_03 再会の市のキュリアス・ゴージと話す
32 28 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_04 キュリアス・ゴージにエモート「平手打ち」をする
33 29 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_05 モル・イロー付近のドルゴノと合流
34 30 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_06 モル・イロー付近のドルゴノと合流
35 31 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_07 キュリアス・ゴージと話す
36 32 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_08 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
37 33 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_09
38 34 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_10
39 35 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_11
40 36 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_12
41 37 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_13
42 38 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_14
43 39 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_15
44 40 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_16
45 41 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_17
46 42 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_18
47 43 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_19
48 44 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_20
49 45 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_21
50 46 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWAR700_02904_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「神託とともに」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_000 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ちょうどいいところに来たな。 急なんだが、ちょっと手を貸してくれねえか?
54 50 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_001 実はオラ、ここの商人たちとすっかり仲良くなって、 「馬」を買った客まで届けるという仕事を手伝ってるんだ。
55 51 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_002 だが、大口の注文が入って、オラだけでは手が足りねえんだよ。 そこで、オメにも馬に乗って、客まで届けてもらいたい。
56 52 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_003 市場の「陽気な遊牧民」に声をかけ、馬に乗せてもらって、 客が待つモル・イローまで、ひとっ走りしてくれ。 オラは先に行ってるから、向こうで落ち合おう。
57 53 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_05 あれ? オメ、馬はどうした? 再会の市の「陽気な遊牧民」に声をかけ、 馬に乗せてもらって、ここにいる客まで届けてくれよ。
58 54 TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_100_006 あれ? 馬はまだかな? 再会の市の「陽気な遊牧民」に注文した馬を、 ここまで届けてもらうはずなんだがね……。
59 55 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_007 再会の市の「陽気な遊牧民」に話しかけ、 「馬」に騎乗した状態で、「モル族の羊飼い」のもとに来ましょう。
60 56 TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_008 アンタが、ゴージの言ってたヤツだな……? じゃあ、この馬をモル・イローにいる、 「モル族の羊飼い」まで、届けてくれ!
61 57 TEXT_JOBWAR700_02904_MERCHANT02903_000_009 おいおい、馬が戻ってきてしまったぞ……。 今度こそ、途中で降りずにモル・イローにいる、 「モル族の羊飼い」まで、届けてくれよな!
62 58 TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_010 ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。 たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。 先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。
63 59 TEXT_JOBWAR700_02904_SHEPHERD02903_000_011 ありがとう、これで注文した馬がすべて届いた。 たくさんの羊を飼うには、馬も数が必要なんでね。 先に届けてくれた人なら、集落の外れで待ってたよ。
64 60 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_015 手伝ってくれて、ありがとよ。 いいもんだろ、この壮大な草原を馬で駆け抜けるって……。
65 61 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_016 オラ、幼い頃から戦士として強くなることばかり考えてきた。 でも、戦えなくなって、この異郷の大草原で、 初めて、戦士ってものから離れたんだ。
66 62 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_017 すると、己がいかに戦士や戦いのことばかりで、 何も見えてなかったのかわかった……。
67 63 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_018 オラ、ドルゴノに負けたから悔しくて、 アイツのことが気になってるんだと思ってたが……。 それは、戦士としての誇りが、思いを曇らせていただけだ。
68 64 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_019 そんな、雲が晴れて、 やっと己の本当の気持ちに気づいたんだよ……。
69 65 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_020 オラは……ドルゴノに……恋をしてるんだ。
70 66 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_021 アイツに負けたのは、 弱かったからでも、修行が足りなかったからでもねえ。 本当は、オラがドルゴノに、恋してしまったからだ……。
71 67 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_022 それに気づいてから、オラ少しずつ、 前のように、「原初の魂」が震えるようになってきた。
72 68 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_023 でも、まだ本調子じゃねえ。 オラ、ドルゴノが戻ってきたら、この気持ちを伝える。 そうすることで、オラはこの壁を乗り越えられるはずだ!
73 69 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_024 さあ、再会の市へ戻ろう。 あとは、アイツが帰ってくるのを待つだけだな。
74 70 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大変だ! 大変なんだよ……!
75 71 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_030 ド、ドルゴノが戻ってきてたんだ……。 よし、オラ、思いを伝えるぞ。
76 72 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_031 ドルゴノ! オ、オラ……オラ……オ、オメの……オラ……
77 73 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_032 なんだオメ? どうした……?
78 74 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_032 いや、そんなことより、大変なんだよ! チャガン族が、今度はモル・イローを襲撃しようとしてるんだ!
79 75 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_033 ヤツらケレル族を襲ったことで、 他部族から略奪することに味をしめちまったみてえだ!
80 76 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_034 チャガン族はいま、モル・イローの付近に潜んでいる。 襲撃の前に、こちらから乗り込んで倒してやろう!
81 77 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_035 ……情けねえ、何も言えなかった。 だが、恥ずかしいけれど、どんな強敵と戦うよりも、 オラ、気持ちを伝えるのが……怖くてしょうがねえ。
82 78 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_036 だから、頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!
83 79 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_039 頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!
84 80 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_039 頼む……前のように、オラを「平手打ち」して、 オラの中から、不安を追い出してくれ!
85 81 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_040 くーーーっ、効いたぜ……ありがとよ! なんだか、オメ、平手打ちまで強くなってんな!
86 82 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_041 よし、今度こそアイツに気持ちを伝えて、完全復活してやる! さあ、オラたちも「ドルゴノ」のもとに向かうぞ!
87 83 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_050 チャガン族は、この先に潜んでる。 ヤツらを率いる族長の「ナヤガ」は手強いぞ。 なんせ、ヤツは「悪鬼憑き」になっても、自我が保てるんだ。
88 84 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_051 ヤツに「奥の手」を使われたら、オラだけじゃ太刀打ちできねえが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいるなら、なんとかなるかも……。
89 85 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_100_051 ところで、ゴージ、オメは力を取り戻せたのか?
90 86 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_052 オ、オ……オラ、オメのことが好きだぁーーーーっ!!
91 87 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_053 こ、これから戦うってときに、何言ってんだオメ! 大体、声がデカすぎだ! 敵が潜んでんだぞ!
92 88 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_054 ほら見たことか、ヤツらが来ちまったぞ!
93 89 TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_055 何やら騒がしいと思えば、ドルゴノではないか……? 我が部族から抜けた者が何用だ?
94 90 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_056 オメら、よくもケレル族を襲ってくれたな! ほかの集落まで狙っているとは、そこまで堕ちたか!
95 91 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_057 オラは、こいつらのおかげで「古の悪鬼」に乗っ取られなくなった! 悪鬼を制した力で、オメらを倒してやるんだ!
96 92 TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_058 ふん、聖なる「神憑き」を捨て去るとは罰当たりめが……。 我らの手により、天罰を受けるがいい!
97 93 TEXT_JOBWAR700_02904_NAYAGA_000_059 血を求める暗き夜の女神、ナーマよ……! 我に神の力を与えたまええええ!! ウオオオオオオオオッ!!
98 94 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ゴージ! ヤツらを、ぶちのめしてやるぞ!
99 95 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_061 うおおおお! 「原初の魂」が湧き上がってきたぞ! 任せてくれ! オラ、とことん暴れてやる!
100 96 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_070 やったぞ! チャガン族をやっつけた! これで、オラはケレル族に戻れるんだ……!
101 97 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_071 ゴージ、戦えるようになったんだな!? オメがこんなに強かったなんて……。
102 98 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_072 どうした……ゴージ……?
103 99 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_073 グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!
104 100 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_074 おい、しっかりしろ! オメの強さは、よーくわかった!
105 101 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_075 オラ、つええヤツが好きだ! だから、オラ……オラ……
106 102 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_076 オラ、オメのことが好きだーーーー!!
107 103 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_080 なんてこった……オラ、またやっちまったんだな……。 調子に乗り過ぎちまって、我を忘れて……。
108 104 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_081 でも、チャガン族を倒せたんだ。 ゴージ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとな! これでやっと、オラはケレル族に受け入れてもらえる。
109 105 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_082 部族に戻ったら、オラがみんなに、 「原初の魂」を制御する術を教えてやるんだ。 そして、ゴージ……オメも、ケレル族の一員にならねえか……?
110 106 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_083 オラの婿になって、部族の再建を手伝ってくれ!
111 107 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_084 ……すまねえが、 オラ、今回の件でまだまだ未熟だって痛感したんだ。 もう「原初の魂」に飲まれることはねえと思ってたんだがな……。
112 108 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_085 オラ、嫁をもらうにはまだ早い。 もっともっと、修行しなきゃいけねえみてえだ。
113 109 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_086 そして、いつか一番の戦士…… いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一番なら、 せめて、二番の戦士になってから、オラ……オメのもとにいくぞ!
114 110 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_087 そうか……わかった。 でも、二番の戦士はオラだぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の次に強いのは、オラだからな!
115 111 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_088 な、なに言ってんだオメ! 二番の戦士はオラに決まってんだろうが!
116 112 TEXT_JOBWAR700_02904_DORGONO_000_089 その決着も、いつかつけような……。 それじゃあ、オラ、ケレル族のもとへ戻る。 ゴージ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、達者でな!
117 113 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_090 オメ、あんな化け物みたいなヤツを、 よくも、ひとりで相手できたもんだよな……。
118 114 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_091 やっぱり、最強の戦士はオメだ。 でも、忘れるなよ、すぐ後ろには二番のオラがいるからな。 オラがいつでも、一番の座を狙ってるんだぞ……!
119 115 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_092 そういや、兄者が心配してるだろうな。 一緒に、モラビー造船廠へ行って、 「ブロークン・マウンテン」を安心させてやろう。
120 116 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_100_095 今回もふたりに迷惑かけちまったな……。 オラ、兄者に言わなきゃならねえことがあるんだ。
121 117 TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回の尽力に感謝する! 君のおかげで、弟が力を取り戻し、無事に帰ってきた。 ドルゴノも大変だったようだが、なんとか部族に戻ったそうだな。
122 118 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_101 兄者、今回のことで、またふたりに迷惑をかけちまって、 オラは、教官の器じゃねえって痛感した。
123 119 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_102 ワガママ言ってすまねえが、戦士隊には戻れない。 オラ……まだまだ、修行を続けたいんだ!
124 120 TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_103 ……お前はきっと、そう言うと思っていたぞ。 わかった……戦士隊のことは私に任せて、 お前は、己の道を行くがいい。
125 121 TEXT_JOBWAR700_02904_CURIOUSGORGE_000_104 ありがてえ! それじゃあ、さっそく隠れ滝に戻って、修行だ修行!
126 122 TEXT_JOBWAR700_02904_BROKENMOUNTAIN_000_105 ふう……大きな壁を乗り越えたものの、相も変わらずだな……。 これに懲りることなく、これからも我ら兄弟と、 付き合ってもらえたら幸いだ……では、また会おう。
127 123 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_200 「戦士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「戦士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
128 124 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_201 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
129 125 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_202 3.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
130 126 TEXT_JOBWAR700_02904_SYSTEM_100_203 条件を満たし、隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
+87
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0,"TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_00","アラガーナのグルセルディスは、脚が痛むようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA127_02954_TODO_00","<Sheet(BNpcName,5700,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2002391,0)/>を入手"
25,"TEXT_STMBDA127_02954_TODO_01","<Sheet(BNpcName,5703,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2002392,0)/>を入手"
26,"TEXT_STMBDA127_02954_TODO_02","グルセルディスに<Sheet(EventItem,2002391,0)/>と<Sheet(EventItem,2002392,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_001","誰だい、アンタは……。
帝国兵に目を付けられたくなければ、
アタシなんかに、声をかけるんじゃないよ!"
49,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_002","困っていることはないかだって?
そりゃ、大アリだよ。
見てのとおり、脚が悪くて、歩くことにも不自由しているのさ。"
50,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_003","今日はまた、朝の冷え込みのせいか、
いつにもまして、ロクに動かない脚が痛みやがってね。"
51,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_004","こんなとき、「<Sheet(EventItem,2002391,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2002392,0)/>」があれば薬茶が作れるんだが……。"
52,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_005","まさか、こんなアタシのために、「チャプリ」と、
「ギラバニアン・ホーンビル」を狩って来ようっていうのかい?
…………それなら、期待しないで待っているよ。"
53,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_010","「チャプリ」も「ギラバニアン・ホーンビル」も、
ラストフォレストの一帯に棲息しているよ。"
54,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_020","本当に「<Sheet(EventItem,2002391,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2002392,0)/>」を採ってきてくれたのかい?"
55,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_021","……あ、ありがとう……。
すまない、親切にされるのに慣れていなくてね。
本当に採ってきてくれるとは、思ってなかったんだ……。"
56,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_022","このアラガーナには、アタシのために、
狩りに出てくれる人なんていないのさ……。
アタシが、帝国兵に目を付けられているからね……。"
57,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_023","ここだけの話、アンタ……解放軍の協力者なんだろう?
実はね、この脚は帝国兵にやられてこうなったんだ。"
58,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_024","病気がちだった親父のため、薬茶の材料を集めようと、
槍を手に、狩りに出かけたときのことさ。
運悪く哨戒中の帝国兵に見つかって、呼び止められてね。"
59,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_025","奴ら、武器を持っていることを理由に、
解放軍の一員じゃないかって、因縁を付けてきたんだ。
それで、憂さ晴らしの遊びで……よってたかってアタシを……。"
60,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_026","おかげで、満足に歩けないようになっちまって、
親父だって、ロクに看病もしてやれないまま……。"
61,"TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_027","アンタみたいな人とは、もう少し早く会いたかったよ。
見ず知らずの人を助けるような優しい闘士となら、
いっしょに戦おうと思えたはずだから……。"
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4 0 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_00 アラガーナのグルセルディスは、脚が痛むようだ。
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6 2 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_11
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20 16 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_18
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24 20 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDA127_02954_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDA127_02954_TODO_00 <Sheet(BNpcName,5700,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2002391,0)/>を入手
29 25 TEXT_STMBDA127_02954_TODO_01 <Sheet(BNpcName,5703,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2002392,0)/>を入手
30 26 TEXT_STMBDA127_02954_TODO_02 グルセルディスに<Sheet(EventItem,2002391,0)/>と<Sheet(EventItem,2002392,0)/>を渡す
31 27 TEXT_STMBDA127_02954_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDA127_02954_TODO_04
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51 47 TEXT_STMBDA127_02954_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_001 誰だい、アンタは……。 帝国兵に目を付けられたくなければ、 アタシなんかに、声をかけるんじゃないよ!
53 49 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_002 困っていることはないかだって? そりゃ、大アリだよ。 見てのとおり、脚が悪くて、歩くことにも不自由しているのさ。
54 50 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_003 今日はまた、朝の冷え込みのせいか、 いつにもまして、ロクに動かない脚が痛みやがってね。
55 51 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_004 こんなとき、「<Sheet(EventItem,2002391,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2002392,0)/>」があれば薬茶が作れるんだが……。
56 52 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_005 まさか、こんなアタシのために、「チャプリ」と、 「ギラバニアン・ホーンビル」を狩って来ようっていうのかい? …………それなら、期待しないで待っているよ。
57 53 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_010 「チャプリ」も「ギラバニアン・ホーンビル」も、 ラストフォレストの一帯に棲息しているよ。
58 54 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_020 本当に「<Sheet(EventItem,2002391,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2002392,0)/>」を採ってきてくれたのかい?
59 55 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_021 ……あ、ありがとう……。 すまない、親切にされるのに慣れていなくてね。 本当に採ってきてくれるとは、思ってなかったんだ……。
60 56 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_022 このアラガーナには、アタシのために、 狩りに出てくれる人なんていないのさ……。 アタシが、帝国兵に目を付けられているからね……。
61 57 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_023 ここだけの話、アンタ……解放軍の協力者なんだろう? 実はね、この脚は帝国兵にやられてこうなったんだ。
62 58 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_024 病気がちだった親父のため、薬茶の材料を集めようと、 槍を手に、狩りに出かけたときのことさ。 運悪く哨戒中の帝国兵に見つかって、呼び止められてね。
63 59 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_025 奴ら、武器を持っていることを理由に、 解放軍の一員じゃないかって、因縁を付けてきたんだ。 それで、憂さ晴らしの遊びで……よってたかってアタシを……。
64 60 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_026 おかげで、満足に歩けないようになっちまって、 親父だって、ロクに看病もしてやれないまま……。
65 61 TEXT_STMBDA127_02954_GRISELDIS_000_027 アンタみたいな人とは、もう少し早く会いたかったよ。 見ず知らずの人を助けるような優しい闘士となら、 いっしょに戦おうと思えたはずだから……。
+99
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0,"TEXT_STMBDA128_02955_SEQ_00","アラガーナのアングリー・クァールは、冒険者を不審がっているようだ。"
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2,"TEXT_STMBDA128_02955_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDA128_02955_SEQ_03",""
4,"TEXT_STMBDA128_02955_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDA128_02955_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDA128_02955_SEQ_06",""
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23,"TEXT_STMBDA128_02955_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_00","フライテンド・クァールと話す"
25,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_01","<Sheet(EObj,2008680,0)/>を入手"
26,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_02","アングリー・クァールに<Sheet(EventItem,2002393,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_04",""
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36,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_12",""
37,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_17",""
42,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_18",""
43,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDA128_02955_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_001","見かけない顔だな……。
なんだって、俺に声をかけてきたんだ?"
49,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_002","困っていることがあれば、手伝うだって?
ふざけるなよ、そんな都合のいいお人好しなんて、
いかにも怪しすぎて、頼みごとなんてできるわけないだろう?"
50,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_003","いや、待てよ……。
帝国軍の密偵だったら、もう少し上手くやるか……。
あんた、本当に人助けをしたいのか?"
51,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_004","なら、頼み事がある。
南西の「夫婦池」にある採石場で働いている弟から、
ある物を受け取ってきてもらいたいんだ。"
52,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_005","弟の名は「フライテンド・クァール」、
そいつに、「落とし物」を渡すように言ってくれ。
そうすれば目的の品を手渡してくれるはずさ。"
53,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_010","弟の「フライテンド・クァール」は夫婦池の近くにいる。
そいつに、「落とし物」を渡すように言ってくれ。
そうすれば目的の品を手渡してくれるはずさ。"
54,"TEXT_STMBDA128_02955_FRIGHTENEDCOEURL_000_020","兄貴から頼まれて、
「落とし物」を預かりに来ただって?
人に頼むなんて、珍しいこともあるもんだな……。"
55,"TEXT_STMBDA128_02955_FRIGHTENEDCOEURL_000_021","とにかく、「落とし物」なら、それなりに溜まってるから、
そこに置いてある「<Sheet(EObj,2008680,0)/>」を持っていってくんな。
アングリー・クァール兄貴に渡してくれればいいからよ。"
56,"TEXT_STMBDA128_02955_FRIGHTENEDCOEURL_000_030","その「<Sheet(EventItem,2002393,0)/>」を、
アラガーナの「アングリー・クァール」兄貴に渡してくれな。"
57,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_040","さて、「落とし物」は持ってきたか?"
58,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_041","ふむ、それなりの量があるな。
ご苦労、ご苦労……。"
59,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_042","この麻袋の中身が気になるか?
これはな、火薬の材料になる硝石さ。
あの採石場の地層の境目から、少量だが採れてね。"
60,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_043","やる気のない石切職人を装いながら、
石材を切り出す合間に、零れ落ちた硝石を集め、
解放軍と取引している酒保商人に売る……。"
61,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_044","これが、俺たち兄弟の生き方であり、戦い方だ。
俺たちの父親は、15年前に帝国軍に徴兵されていてな、
どこか異国で、帝国兵として任務に就かされているんだよ。"
62,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_045","だから、俺たち兄弟が、解放軍の闘士にでもなれば、
間違いなく、父親は処刑されちまう。"
63,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_046","でも、父親を盗られたまま、帝国の言いなりになるのもご免だ。
考えに考えた末の結論が、火薬の材料を集めて、
影ながらに解放軍を支えるという行為だったのさ。"
64,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_047","この村にいる多くの人が、帝国を嫌っている。
でも、だからと言って、堂々と立ち上がって戦えるわけでもない。
それを、知っておいてくれや……同志さんよ。"
65,"TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_048","実は、あんたたちと村長が、
やり合っていたのを、聞き耳たてて聞いていたのさ。
回りくどいことをして、すまなかったな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDA128_02955_SEQ_00 アラガーナのアングリー・クァールは、冒険者を不審がっているようだ。
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27 23 TEXT_STMBDA128_02955_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDA128_02955_TODO_00 フライテンド・クァールと話す
29 25 TEXT_STMBDA128_02955_TODO_01 <Sheet(EObj,2008680,0)/>を入手
30 26 TEXT_STMBDA128_02955_TODO_02 アングリー・クァールに<Sheet(EventItem,2002393,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_001 見かけない顔だな……。 なんだって、俺に声をかけてきたんだ?
53 49 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_002 困っていることがあれば、手伝うだって? ふざけるなよ、そんな都合のいいお人好しなんて、 いかにも怪しすぎて、頼みごとなんてできるわけないだろう?
54 50 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_003 いや、待てよ……。 帝国軍の密偵だったら、もう少し上手くやるか……。 あんた、本当に人助けをしたいのか?
55 51 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_004 なら、頼み事がある。 南西の「夫婦池」にある採石場で働いている弟から、 ある物を受け取ってきてもらいたいんだ。
56 52 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_005 弟の名は「フライテンド・クァール」、 そいつに、「落とし物」を渡すように言ってくれ。 そうすれば目的の品を手渡してくれるはずさ。
57 53 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_010 弟の「フライテンド・クァール」は夫婦池の近くにいる。 そいつに、「落とし物」を渡すように言ってくれ。 そうすれば目的の品を手渡してくれるはずさ。
58 54 TEXT_STMBDA128_02955_FRIGHTENEDCOEURL_000_020 兄貴から頼まれて、 「落とし物」を預かりに来ただって? 人に頼むなんて、珍しいこともあるもんだな……。
59 55 TEXT_STMBDA128_02955_FRIGHTENEDCOEURL_000_021 とにかく、「落とし物」なら、それなりに溜まってるから、 そこに置いてある「<Sheet(EObj,2008680,0)/>」を持っていってくんな。 アングリー・クァール兄貴に渡してくれればいいからよ。
60 56 TEXT_STMBDA128_02955_FRIGHTENEDCOEURL_000_030 その「<Sheet(EventItem,2002393,0)/>」を、 アラガーナの「アングリー・クァール」兄貴に渡してくれな。
61 57 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_040 さて、「落とし物」は持ってきたか?
62 58 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_041 ふむ、それなりの量があるな。 ご苦労、ご苦労……。
63 59 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_042 この麻袋の中身が気になるか? これはな、火薬の材料になる硝石さ。 あの採石場の地層の境目から、少量だが採れてね。
64 60 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_043 やる気のない石切職人を装いながら、 石材を切り出す合間に、零れ落ちた硝石を集め、 解放軍と取引している酒保商人に売る……。
65 61 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_044 これが、俺たち兄弟の生き方であり、戦い方だ。 俺たちの父親は、15年前に帝国軍に徴兵されていてな、 どこか異国で、帝国兵として任務に就かされているんだよ。
66 62 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_045 だから、俺たち兄弟が、解放軍の闘士にでもなれば、 間違いなく、父親は処刑されちまう。
67 63 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_046 でも、父親を盗られたまま、帝国の言いなりになるのもご免だ。 考えに考えた末の結論が、火薬の材料を集めて、 影ながらに解放軍を支えるという行為だったのさ。
68 64 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_047 この村にいる多くの人が、帝国を嫌っている。 でも、だからと言って、堂々と立ち上がって戦えるわけでもない。 それを、知っておいてくれや……同志さんよ。
69 65 TEXT_STMBDA128_02955_ANGRYCOEURL_000_048 実は、あんたたちと村長が、 やり合っていたのを、聞き耳たてて聞いていたのさ。 回りくどいことをして、すまなかったな。
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0,"TEXT_STMBDA325_02934_SEQ_00","ドマ反乱軍の門兵は、ゴウセツから話を聞いているようだ。"
1,"TEXT_STMBDA325_02934_SEQ_01","仲間たちと話す"
2,"TEXT_STMBDA325_02934_SEQ_02","ユウギリと話す"
3,"TEXT_STMBDA325_02934_SEQ_03",""
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24,"TEXT_STMBDA325_02934_TODO_00","ドマ反乱軍の門兵と話す"
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48,"TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_100_000","ささ、中に入るでござる!"
49,"TEXT_STMBDA325_02934_RESSIANGATEKEEPER_000_000","協力者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ですね。
お話は伺っております!"
50,"TEXT_STMBDA325_02934_RESSIANGATEKEEPER_000_001","遠くエオルゼアより、助太刀に来てくださったとのこと、
我らドマ反乱軍一同、感謝にたえません……!
どうぞ、お入りになってください!"
51,"TEXT_STMBDA325_02934_RESSIANGATEKEEPER_000_005","この中が我らの「烈士庵」です。
どうぞ、お入りになってください!"
52,"TEXT_STMBDA325_02934_SYSTEM_000_006","「烈士庵」に入りますか?"
53,"TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_010","物資にはとぼしいが、ここは安全だ。
しばし休んで、旅の疲れを癒してくれ。"
54,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_015","あなた方にお力添えいただけること、感謝いたします。
これから、どうぞよろしくお願いいたします!"
55,"TEXT_STMBDA325_02934_ALISAIE_000_020","エーテライト、停止してるわね……。
聞いたところによると、1年前の反乱で負けが濃くなった際、
帝国軍に利用されるのを避けるために壊したらしいわ。"
56,"TEXT_STMBDA325_02934_ALISAIE_000_021","……とはいえ、見た感じ部品はそろってる。
私ひとりじゃ難しいけれど、アルフィノを呼べば直せるかも……
今後の作戦次第では、検討しておくわ。"
57,"TEXT_STMBDA325_02934_ALISAIE_000_022","エーテライトといえば、ムーンブリダの専門分野だった。
私とアルフィノが、お祖父様のところにきていた彼女から、
聞きかじった知識……役に立てたいものね。"
58,"TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_030","ふぅ……拙者もやっと一息でござる。
昔なら重傷であれ気合でピンピンしておったものだが、
寄る年波か、傷の治りがすこぉし遅くなりおったわ……。"
59,"TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_031","……して、どうでござるか、我らが「烈士庵」は?
エオルゼア同盟軍の威勢を知るおぬしからすると、
たいそう貧弱に見えるかもしれぬな。"
60,"TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_032","ドマの反乱軍が発足したのは、今から約10年前のこと。
国をおとされてから、そこまで再起するのに、
15年かかったのでござる……。"
61,"TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_033","以来10年、何度か小規模な反乱運動を起こしてきたが、
いずれも成果は上がらなかった。"
62,"TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_034","されど1年前は、ようやっと勝機の見える戦でござった。
忍びの里で内乱が起き、さらにヨツユの売った情報をもとに、
悪鬼ゼノスめが攻め込んでくるまではな……。"
63,"TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_035","烈士庵は、以前から馴染みの我らが拠点。
先の反乱で敗北を喫した際も、
奇跡的に位置を知られずにすんだゆえ、再利用しておるのだ。"
64,"TEXT_STMBDA325_02934_LYSE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどよかった。
これから、1年前の戦での、ゼノスの様子について、
話してもらうところだったんだ。"
65,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_041","皇太子ゼノス……
あの男の戦いぶりは、異様のひとことに尽きました。"
66,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_042","着任してすぐ、奴は劣勢だった帝国軍を再編成し、
我々の作戦を逆手にとって、戦況を逆転させました。
……しかし、そのまま押し切ることはしなかった。"
67,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_043","ゼノスは、窮鼠となった我らの前に姿をあらわし、
仕留めてみせよと、単身で戦いはじめたのです。"
68,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_044","もののふたちが、次々と挑んでは死んでいきました。
卑怯者の誹りも恐れず、あらゆる手で奴の首を狙いましたが……
我らの刀は届かなかった。"
69,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_045","ゼノスは、圧倒的な強さで、ドマを蹂躙し尽くしたのです。
最後まで……あますことなく、戦を堪能するかのように。"
70,"TEXT_STMBDA325_02934_LYSE_000_046","虐殺を、楽しんでいたってこと……?"
71,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_047","……私には、少し違うように思えました。
奴は、大義や目的を持っていなかった。
同時に、敵をより多く殺すという結果を求めてもいなかった。"
72,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_048","ただひたすら、向かってくる者を己の技能で圧倒する……。
多勢に無勢を、最大効率で駆逐する……。"
73,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_049","降伏を申しでる者の前で家族を殺し、
勇む者の志を卑下しては逆鱗に触れ、
より凶暴な敵を造りだしては……また倒す。"
74,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_050","信念をもって戦場に挑む者にとっては、あまりにむごい……
それは、どこまでも、遊戯としての「狩り」だったのです。"
75,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_051","結局、屍の山を築きあげて、ゼノスは帰っていきました。
かろうじて生きのびた同胞によると、去り際にひとこと……
「退屈だ」とつぶやいて。"
76,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_052","しかし、戦の中で奪った獲物……
侍が扱う「刀」には、何か惹かれるものがあったのでしょう。"
77,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_053","ゼノスは以降も刀を使い続け、
このドマからも、多くの名刀や妖刀が徴収されています。"
78,"TEXT_STMBDA325_02934_LYSE_000_054","なによ、それ……!
あいつの単なる遊びに巻き込まれて、
みんな苦しんで、命まで奪われてるっていうの……!?"
79,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_055","我々も、その現実に憤慨しました。
……ですが、リセ殿。"
80,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_056","戦場において、戦う理由に貴賤はない。
ただ強き者が勝ち、勝った者が正となり英雄となる。
私たちドマの民は、敗北の末にそれを思い知ったのです。"
81,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_057","ゆえに、強くならねばならない。
何としてでも、強く、ならねばならないのです……!"
82,"TEXT_STMBDA325_02934_LYSE_000_058","彼らの決意は、よくわかったよ。
アタシも強くなりたい……もっと……!"
83,"TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_060","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
さきほどは、到着早々、見苦しいところをすまなかった。
……少しは休憩できただろうか?"
84,"TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_061","そうか、皆から話を聞いて回ったのだな。
であれば、こちらの状況も粗方わかってもらえたか。"
85,"TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_062","ドマの解放運動は、アラミゴと同様……
いや、すでに大敗北を喫している以上、
アラミゴよりも厳しい状況にあるかもしれぬ。"
86,"TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_063","故郷においてまでも貴殿に頼ろうとは、
厚顔無恥もはなはだしい。
だが、その力、どうかお貸しいただきたい……ッ!"
87,"TEXT_STMBDA325_02934_Q1_000_064","ユウギリたちに応える?"
88,"TEXT_STMBDA325_02934_A1_000_065","任せろ、絶対勝つ!"
89,"TEXT_STMBDA325_02934_A1_000_066","ゼノスを倒すのが楽しみだ"
90,"TEXT_STMBDA325_02934_A1_000_067","報酬に期待してる"
91,"TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_068","その言葉、何より心強い……。
ともに、必ずやドマの帝国軍を討ち果たそう!"
92,"TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_069","驚いたな……。
かの悪鬼相手に、まったく物怖じしていないとは。
さすが西の英雄殿だ、これからもよろしく頼む!"
93,"TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_070","……ありがとう。
時間はかかるかもしれないが、必ずや、貴殿たちに報いよう。
改めて、これからよろしく頼む!"
94,"TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_059","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_STMBDA325_02934_SEQ_00 ドマ反乱軍の門兵は、ゴウセツから話を聞いているようだ。
5 1 TEXT_STMBDA325_02934_SEQ_01 仲間たちと話す
6 2 TEXT_STMBDA325_02934_SEQ_02 ユウギリと話す
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52 48 TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_100_000 ささ、中に入るでござる!
53 49 TEXT_STMBDA325_02934_RESSIANGATEKEEPER_000_000 協力者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ですね。 お話は伺っております!
54 50 TEXT_STMBDA325_02934_RESSIANGATEKEEPER_000_001 遠くエオルゼアより、助太刀に来てくださったとのこと、 我らドマ反乱軍一同、感謝にたえません……! どうぞ、お入りになってください!
55 51 TEXT_STMBDA325_02934_RESSIANGATEKEEPER_000_005 この中が我らの「烈士庵」です。 どうぞ、お入りになってください!
56 52 TEXT_STMBDA325_02934_SYSTEM_000_006 「烈士庵」に入りますか?
57 53 TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_010 物資にはとぼしいが、ここは安全だ。 しばし休んで、旅の疲れを癒してくれ。
58 54 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_015 あなた方にお力添えいただけること、感謝いたします。 これから、どうぞよろしくお願いいたします!
59 55 TEXT_STMBDA325_02934_ALISAIE_000_020 エーテライト、停止してるわね……。 聞いたところによると、1年前の反乱で負けが濃くなった際、 帝国軍に利用されるのを避けるために壊したらしいわ。
60 56 TEXT_STMBDA325_02934_ALISAIE_000_021 ……とはいえ、見た感じ部品はそろってる。 私ひとりじゃ難しいけれど、アルフィノを呼べば直せるかも…… 今後の作戦次第では、検討しておくわ。
61 57 TEXT_STMBDA325_02934_ALISAIE_000_022 エーテライトといえば、ムーンブリダの専門分野だった。 私とアルフィノが、お祖父様のところにきていた彼女から、 聞きかじった知識……役に立てたいものね。
62 58 TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_030 ふぅ……拙者もやっと一息でござる。 昔なら重傷であれ気合でピンピンしておったものだが、 寄る年波か、傷の治りがすこぉし遅くなりおったわ……。
63 59 TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_031 ……して、どうでござるか、我らが「烈士庵」は? エオルゼア同盟軍の威勢を知るおぬしからすると、 たいそう貧弱に見えるかもしれぬな。
64 60 TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_032 ドマの反乱軍が発足したのは、今から約10年前のこと。 国をおとされてから、そこまで再起するのに、 15年かかったのでござる……。
65 61 TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_033 以来10年、何度か小規模な反乱運動を起こしてきたが、 いずれも成果は上がらなかった。
66 62 TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_034 されど1年前は、ようやっと勝機の見える戦でござった。 忍びの里で内乱が起き、さらにヨツユの売った情報をもとに、 悪鬼ゼノスめが攻め込んでくるまではな……。
67 63 TEXT_STMBDA325_02934_GOSETSU_000_035 烈士庵は、以前から馴染みの我らが拠点。 先の反乱で敗北を喫した際も、 奇跡的に位置を知られずにすんだゆえ、再利用しておるのだ。
68 64 TEXT_STMBDA325_02934_LYSE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどよかった。 これから、1年前の戦での、ゼノスの様子について、 話してもらうところだったんだ。
69 65 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_041 皇太子ゼノス…… あの男の戦いぶりは、異様のひとことに尽きました。
70 66 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_042 着任してすぐ、奴は劣勢だった帝国軍を再編成し、 我々の作戦を逆手にとって、戦況を逆転させました。 ……しかし、そのまま押し切ることはしなかった。
71 67 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_043 ゼノスは、窮鼠となった我らの前に姿をあらわし、 仕留めてみせよと、単身で戦いはじめたのです。
72 68 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_044 もののふたちが、次々と挑んでは死んでいきました。 卑怯者の誹りも恐れず、あらゆる手で奴の首を狙いましたが…… 我らの刀は届かなかった。
73 69 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_045 ゼノスは、圧倒的な強さで、ドマを蹂躙し尽くしたのです。 最後まで……あますことなく、戦を堪能するかのように。
74 70 TEXT_STMBDA325_02934_LYSE_000_046 虐殺を、楽しんでいたってこと……?
75 71 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_047 ……私には、少し違うように思えました。 奴は、大義や目的を持っていなかった。 同時に、敵をより多く殺すという結果を求めてもいなかった。
76 72 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_048 ただひたすら、向かってくる者を己の技能で圧倒する……。 多勢に無勢を、最大効率で駆逐する……。
77 73 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_049 降伏を申しでる者の前で家族を殺し、 勇む者の志を卑下しては逆鱗に触れ、 より凶暴な敵を造りだしては……また倒す。
78 74 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_050 信念をもって戦場に挑む者にとっては、あまりにむごい…… それは、どこまでも、遊戯としての「狩り」だったのです。
79 75 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_051 結局、屍の山を築きあげて、ゼノスは帰っていきました。 かろうじて生きのびた同胞によると、去り際にひとこと…… 「退屈だ」とつぶやいて。
80 76 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_052 しかし、戦の中で奪った獲物…… 侍が扱う「刀」には、何か惹かれるものがあったのでしょう。
81 77 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_053 ゼノスは以降も刀を使い続け、 このドマからも、多くの名刀や妖刀が徴収されています。
82 78 TEXT_STMBDA325_02934_LYSE_000_054 なによ、それ……! あいつの単なる遊びに巻き込まれて、 みんな苦しんで、命まで奪われてるっていうの……!?
83 79 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_055 我々も、その現実に憤慨しました。 ……ですが、リセ殿。
84 80 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_056 戦場において、戦う理由に貴賤はない。 ただ強き者が勝ち、勝った者が正となり英雄となる。 私たちドマの民は、敗北の末にそれを思い知ったのです。
85 81 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_057 ゆえに、強くならねばならない。 何としてでも、強く、ならねばならないのです……!
86 82 TEXT_STMBDA325_02934_LYSE_000_058 彼らの決意は、よくわかったよ。 アタシも強くなりたい……もっと……!
87 83 TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_060 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 さきほどは、到着早々、見苦しいところをすまなかった。 ……少しは休憩できただろうか?
88 84 TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_061 そうか、皆から話を聞いて回ったのだな。 であれば、こちらの状況も粗方わかってもらえたか。
89 85 TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_062 ドマの解放運動は、アラミゴと同様…… いや、すでに大敗北を喫している以上、 アラミゴよりも厳しい状況にあるかもしれぬ。
90 86 TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_063 故郷においてまでも貴殿に頼ろうとは、 厚顔無恥もはなはだしい。 だが、その力、どうかお貸しいただきたい……ッ!
91 87 TEXT_STMBDA325_02934_Q1_000_064 ユウギリたちに応える?
92 88 TEXT_STMBDA325_02934_A1_000_065 任せろ、絶対勝つ!
93 89 TEXT_STMBDA325_02934_A1_000_066 ゼノスを倒すのが楽しみだ
94 90 TEXT_STMBDA325_02934_A1_000_067 報酬に期待してる
95 91 TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_068 その言葉、何より心強い……。 ともに、必ずやドマの帝国軍を討ち果たそう!
96 92 TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_069 驚いたな……。 かの悪鬼相手に、まったく物怖じしていないとは。 さすが西の英雄殿だ、これからもよろしく頼む!
97 93 TEXT_STMBDA325_02934_YUGIRI_000_070 ……ありがとう。 時間はかかるかもしれないが、必ずや、貴殿たちに報いよう。 改めて、これからよろしく頼む!
98 94 TEXT_STMBDA325_02934_RESISTANCE02492_000_059 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_STMBDA326_02935_SEQ_00","烈士庵のゴウセツは、ぶっきらぼうに佇んでいる。"
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24,"TEXT_STMBDA326_02935_TODO_00","玄水連山でユウギリを探す"
25,"TEXT_STMBDA326_02935_TODO_01","ユヅカ代官屋敷付近でユウギリと合流"
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48,"TEXT_STMBDA326_02935_GOSETSU_000_000","……拙者はユウギリを追わぬぞ。
主の言葉や、もろもろのありさまを鑑みれば、
ゼノスの暗殺に振るう刀はないゆえな。"
49,"TEXT_STMBDA326_02935_GOSETSU_000_001","だが、それは拙者の道理にござる。
おぬしがユウギリにつくことで何かが果たせるというなら、
信ずるとおりになされよ。"
50,"TEXT_STMBDA326_02935_GOSETSU_000_002","ユウギリはまず、暗殺のための情報収集と下見にかかるはず。
今から探せば、遠からぬところで見つけられよう。"
51,"TEXT_STMBDA326_02935_GOSETSU_000_010","暗殺を無理と申しているのではござらん。
ただ、拙者が主の言葉から感じ取った核心は、
別にあるということでござる。"
52,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
もしや、ゴウセツに言われて私を止めに?"
53,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_021","ち、ちがったか……勘繰ってすまない。
あの様子では、誰にも賛同されまいと思っていたのでな……。"
54,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_022","だが、勝算はあるのだ。
たった今も、ドマ城内に潜り込んでいる同胞から、
ゼノスの動向について伝書があったところでな。"
55,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_023","ドマ城に到着したゼノスは、想定されていた予定に反し、
早々にも今夜、大龍壁のこちら側を視察にくるらしい。"
56,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_024","実利主義なあやつのこと、
無為な時間はいっときでも過ごしたくないというところか。
おかげで、城内は準備にてんてこまいだそうだ。"
57,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_025","……宵闇のおちるころ、
しかも急造の護衛部隊だけを連れての視察とあれば、
暗殺には、またとない好機だ。"
58,"TEXT_STMBDA326_02935_Q1_000_026","何と言う?"
59,"TEXT_STMBDA326_02935_A1_000_027","計画に協力しよう"
60,"TEXT_STMBDA326_02935_A1_000_028","ユウギリだけで倒せる<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>?"
61,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_029","その申し出はありがたいが、
もし失敗すれば、死はまぬがれられない任務だ。
貴殿をつきあわせるわけには…………"
62,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_030","……いや、ここにきて強がりはないな。
もしも貴殿が、危険も覚悟の上でつきあってくれるのならば、
それほど頼もしいことはないのだから。"
63,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_031","……本当に、よいのだろうか?"
64,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_032","……無論、不安がないわけではない。
不意を狙うとはいえ、相手はあのゼノスだ。
初撃で決着がつかねば、相討ちを狙っても倒せるかどうか……。"
65,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_033","それでも成功すれば、民も主君も傷つけずに救えるのだ。
私のちっぽけな命など、差し出すことになっても惜しくはない。"
66,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_034","ど、どうした?
私はおかしなことを言っただろうか……!"
67,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_035","……もしや、その。
貴殿も力を貸してくれると……
そういう意味だと、解釈しても、よいのだろうか……?"
68,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_036","ああ……ありがとう……!
この恩は、いつか必ず返させていただく……!"
69,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_037","それでは、さっそく作戦の仔細を決めたい。
想定されるゼノスの足取りに添って、話を進めるとしよう。"
70,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_038","少し距離があって申し訳ないが、
ここより南西、無二江を渡った先にある、
「ユヅカ代官屋敷」付近の船着場に向かおう。"
71,"TEXT_STMBDA326_02935_ISSE_000_039","ああもう……!
山菜を採りに来ただけなんだから、堂々としてればいいだろ。
なんで隠れちゃったんだよ、俺……!"
72,"TEXT_STMBDA326_02935_ISSE_000_040","けど……暗殺、って言ってたよな。
あの皇太子ゼノスを……本気で……?"
73,"TEXT_STMBDA326_02935_ISSE_000_041","そんなの無茶だ、大馬鹿だっ!
失敗したら今度こそ…………。"
74,"TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_050","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
それでは、作戦の相談をはじめよう。"
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4 0 TEXT_STMBDA326_02935_SEQ_00 烈士庵のゴウセツは、ぶっきらぼうに佇んでいる。
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54 50 TEXT_STMBDA326_02935_GOSETSU_000_002 ユウギリはまず、暗殺のための情報収集と下見にかかるはず。 今から探せば、遠からぬところで見つけられよう。
55 51 TEXT_STMBDA326_02935_GOSETSU_000_010 暗殺を無理と申しているのではござらん。 ただ、拙者が主の言葉から感じ取った核心は、 別にあるということでござる。
56 52 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… もしや、ゴウセツに言われて私を止めに?
57 53 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_021 ち、ちがったか……勘繰ってすまない。 あの様子では、誰にも賛同されまいと思っていたのでな……。
58 54 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_022 だが、勝算はあるのだ。 たった今も、ドマ城内に潜り込んでいる同胞から、 ゼノスの動向について伝書があったところでな。
59 55 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_023 ドマ城に到着したゼノスは、想定されていた予定に反し、 早々にも今夜、大龍壁のこちら側を視察にくるらしい。
60 56 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_024 実利主義なあやつのこと、 無為な時間はいっときでも過ごしたくないというところか。 おかげで、城内は準備にてんてこまいだそうだ。
61 57 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_025 ……宵闇のおちるころ、 しかも急造の護衛部隊だけを連れての視察とあれば、 暗殺には、またとない好機だ。
62 58 TEXT_STMBDA326_02935_Q1_000_026 何と言う?
63 59 TEXT_STMBDA326_02935_A1_000_027 計画に協力しよう
64 60 TEXT_STMBDA326_02935_A1_000_028 ユウギリだけで倒せる<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>?
65 61 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_029 その申し出はありがたいが、 もし失敗すれば、死はまぬがれられない任務だ。 貴殿をつきあわせるわけには…………
66 62 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_030 ……いや、ここにきて強がりはないな。 もしも貴殿が、危険も覚悟の上でつきあってくれるのならば、 それほど頼もしいことはないのだから。
67 63 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_031 ……本当に、よいのだろうか?
68 64 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_032 ……無論、不安がないわけではない。 不意を狙うとはいえ、相手はあのゼノスだ。 初撃で決着がつかねば、相討ちを狙っても倒せるかどうか……。
69 65 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_033 それでも成功すれば、民も主君も傷つけずに救えるのだ。 私のちっぽけな命など、差し出すことになっても惜しくはない。
70 66 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_034 ど、どうした? 私はおかしなことを言っただろうか……!
71 67 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_035 ……もしや、その。 貴殿も力を貸してくれると…… そういう意味だと、解釈しても、よいのだろうか……?
72 68 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_036 ああ……ありがとう……! この恩は、いつか必ず返させていただく……!
73 69 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_037 それでは、さっそく作戦の仔細を決めたい。 想定されるゼノスの足取りに添って、話を進めるとしよう。
74 70 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_038 少し距離があって申し訳ないが、 ここより南西、無二江を渡った先にある、 「ユヅカ代官屋敷」付近の船着場に向かおう。
75 71 TEXT_STMBDA326_02935_ISSE_000_039 ああもう……! 山菜を採りに来ただけなんだから、堂々としてればいいだろ。 なんで隠れちゃったんだよ、俺……!
76 72 TEXT_STMBDA326_02935_ISSE_000_040 けど……暗殺、って言ってたよな。 あの皇太子ゼノスを……本気で……?
77 73 TEXT_STMBDA326_02935_ISSE_000_041 そんなの無茶だ、大馬鹿だっ! 失敗したら今度こそ…………。
78 74 TEXT_STMBDA326_02935_YUGIRI_000_050 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 それでは、作戦の相談をはじめよう。
+79
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0,"TEXT_STMBDA327_02953_SEQ_00","筋違砦のカジカは、腕の立つ者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA327_02953_TODO_00","ギュウキの死骸を探し、妨害を退ける"
25,"TEXT_STMBDA327_02953_TODO_01","ギュウキの死骸から<Sheet(EventItem,2002387,0)/>を入手"
26,"TEXT_STMBDA327_02953_TODO_02","ギュウキの死骸から<Sheet(EventItem,2002388,0)/>を入手"
27,"TEXT_STMBDA327_02953_TODO_03","カジカに<Sheet(EventItem,2002387,0)/>と<Sheet(EventItem,2002388,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_000","ほう、あんた腕に自信があるのか。
だったらひとつ、危険な仕事を任されちゃくれないかね。"
49,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_001","ここから西の浜に、俺が射殺した「ギュウキ」が放置されてる。
その骸から「<Sheet(EventItem,2002387,0)/>」を引き抜いてきてくれ。"
50,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_002","ついでにそいつを解体して、
「<Sheet(EventItem,2002388,0)/>」を持ってきてもらえると助かる。
まあ、それだけなら簡単な仕事なんだが……。"
51,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_003","射っちまったのが、若いギュウキでね。
骸に近づこうとすると、怒った群れの仲間が襲ってくるのさ。
……すまないが頼んだぞ、腕自慢!"
52,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_010","狩ったギュウキから、「<Sheet(EventItem,2002387,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2002388,0)/>」を回収してきてくれ。"
53,"TEXT_STMBDA327_02953_SYSTEM_000_015","矢で射ぬかれた、ギュウキの死骸だ……。"
54,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_020","おお、無事みたいだな。
「<Sheet(EventItem,2002387,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002388,0)/>」は回収できたか?"
55,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_021","さっすが腕自慢、完璧な仕事だな!
自分で狩っておきながら、後始末を任せて面目ねぇ……。"
56,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_022","ギュウキの肉は、栄養こそあるものの、マズくてな。
よっぽどのことがなけりゃ食わないんだが、
今やすでに……致し方ない窮状だ。"
57,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_023","矢のことにしてもそう。
質素倹約なんて海賊に似合わねぇが、先行き不安でね……。"
58,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_024","まあ、まずは無事に回収できたことを喜ぶとするか。
迅速な仕事のおかげで、事情を知らない奴が骸に近づいて、
ギュウキの群れに襲われるようなこともなかったしな。"
59,"TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_025","……どうした、不服そうな顔して。
何はともあれ、あんたが本当に腕の立つ奴で助かったよ。
ありがとうな!"
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4 0 TEXT_STMBDA327_02953_SEQ_00 筋違砦のカジカは、腕の立つ者を探しているようだ。
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20 16 TEXT_STMBDA327_02953_SEQ_16
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25 21 TEXT_STMBDA327_02953_SEQ_21
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27 23 TEXT_STMBDA327_02953_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDA327_02953_TODO_00 ギュウキの死骸を探し、妨害を退ける
29 25 TEXT_STMBDA327_02953_TODO_01 ギュウキの死骸から<Sheet(EventItem,2002387,0)/>を入手
30 26 TEXT_STMBDA327_02953_TODO_02 ギュウキの死骸から<Sheet(EventItem,2002388,0)/>を入手
31 27 TEXT_STMBDA327_02953_TODO_03 カジカに<Sheet(EventItem,2002387,0)/>と<Sheet(EventItem,2002388,0)/>を渡す
32 28 TEXT_STMBDA327_02953_TODO_04
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52 48 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_000 ほう、あんた腕に自信があるのか。 だったらひとつ、危険な仕事を任されちゃくれないかね。
53 49 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_001 ここから西の浜に、俺が射殺した「ギュウキ」が放置されてる。 その骸から「<Sheet(EventItem,2002387,0)/>」を引き抜いてきてくれ。
54 50 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_002 ついでにそいつを解体して、 「<Sheet(EventItem,2002388,0)/>」を持ってきてもらえると助かる。 まあ、それだけなら簡単な仕事なんだが……。
55 51 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_003 射っちまったのが、若いギュウキでね。 骸に近づこうとすると、怒った群れの仲間が襲ってくるのさ。 ……すまないが頼んだぞ、腕自慢!
56 52 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_010 狩ったギュウキから、「<Sheet(EventItem,2002387,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2002388,0)/>」を回収してきてくれ。
57 53 TEXT_STMBDA327_02953_SYSTEM_000_015 矢で射ぬかれた、ギュウキの死骸だ……。
58 54 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_020 おお、無事みたいだな。 「<Sheet(EventItem,2002387,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002388,0)/>」は回収できたか?
59 55 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_021 さっすが腕自慢、完璧な仕事だな! 自分で狩っておきながら、後始末を任せて面目ねぇ……。
60 56 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_022 ギュウキの肉は、栄養こそあるものの、マズくてな。 よっぽどのことがなけりゃ食わないんだが、 今やすでに……致し方ない窮状だ。
61 57 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_023 矢のことにしてもそう。 質素倹約なんて海賊に似合わねぇが、先行き不安でね……。
62 58 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_024 まあ、まずは無事に回収できたことを喜ぶとするか。 迅速な仕事のおかげで、事情を知らない奴が骸に近づいて、 ギュウキの群れに襲われるようなこともなかったしな。
63 59 TEXT_STMBDA327_02953_KAJIKA_000_025 ……どうした、不服そうな顔して。 何はともあれ、あんたが本当に腕の立つ奴で助かったよ。 ありがとうな!
+164
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0,"TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_00","ウルダハ商館のタタルは、出番に張り切っているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_00","雇われの荷運び人を探して<Sheet(EventItem,2002379,0)/>を渡す"
25,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_01","ウルダハ商館のタタルに<Sheet(EventItem,2002174,0)/>を渡す"
26,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_02","烈士庵のアルフィノに<Sheet(EventItem,2002175,0)/>を渡す"
27,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_04",""
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33,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_10",""
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37,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_13",""
38,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_14",""
39,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_15",""
40,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_17",""
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43,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_19",""
44,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_20",""
45,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_21",""
46,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDA509_02946_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA509_02946_ALISAIE_000_000","さて、私はひとまず、
途中になってた軍備の確認をすませようかしらね。"
49,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
魔導装置に関する書簡を取りにいらしたんでっすね。
でしたら、ちょうどよかったでっす!"
50,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_011","さきほど、ちょうど西からの船が到着して、
雇われの荷運び人さんが、荷物や封書を届けてくれたのでっす。"
51,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_012","シドさんは、この件を依頼したとき、
時間が足りずに直接来られないことを、
すごく残念がっていらっしゃいまっした……。"
52,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_013","代わりに、気合をいれて説明を書くとおっしゃっていたので、
きっと、すごーい内容になってまっすよ!"
53,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_014","……タタルさん、さきほど受け取った封書は、
そこの棚の上に置きましたよネ?"
54,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_015","はい、そのはずでっすが……?"
55,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_016","フゥ~ム……。
これは確かに気合の入っていそうな分厚い封書デスが、
よく見ると、あて先が赤誠組屯所になっていマス。"
56,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_017","この丁寧な筆跡、そしてうっすら漂ういい香り……
間違いありません、これは隊士宛ての恋文デ~ス!"
57,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_018","えええぇぇぇぇ!?!?
そんなぁ、荷運び人さんは、
確かに私たち宛ての封書を持ってまっしたよ!?"
58,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_019","アッハッハ。
ほかの商材と一緒に受け取りましたから、
最後に取り違えてしまったのデスネ~!"
59,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_020","たたた、大変でっす!
急いで、さっきの荷運び人さんを探してきまっす!"
60,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_021","おやまあ……。
返却する恋文も持たずに、飛び出していってしまいましたネ。"
61,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お手数デスが、
この恋文を持って、「雇われの荷運び人」の捜索を、
手伝ってきてもらえませんか?"
62,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_023","荷運び人は、私と同じくらいの体格の青年デス。
黒の短髪で、動きやすそうな格好をしていたと思いマス。
布地は……明るい色でしたネ。"
63,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_024","私は入れ違いにならないよう、ここでタタルさんを待ちつつ、
うちの者を使って、荷運び人を探してみマ~ス。"
64,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_030","荷運び人は、私と同じくらいの体格の青年デス。
黒の短髪で、動きやすそうな格好をしていたと思いマス。
布地は……明るい色でしたネ。"
65,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_035","あれ? あれ?
さっきの荷運び人さんじゃないでっす!?"
66,"TEXT_STMBDA509_02946_MAND02946_000_040","いや、だから違うって……。"
67,"TEXT_STMBDA509_02946_MANA02946_000_050","んん……?
なんだい、今は休憩中なんだが……。"
68,"TEXT_STMBDA509_02946_MANA02946_000_051","うわ、いろんな意味で重そうだ。
俺はただの客引き、そんな品とは無縁の男さ。"
69,"TEXT_STMBDA509_02946_MANB02946_000_060","ちょっとあんた、ここらで紙の束をみかけなかったかい?
大事なことが書いてあるんだけどさ。"
70,"TEXT_STMBDA509_02946_MANB02946_000_061","違う違う、それじゃないよ。
まいったなぁ……ご主人から買い物を言いつけられたのに、
品目を書いた帳面を落としちまうなんて!"
71,"TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_070","あー、忙しい、忙しい!
次は望海楼か……いや、潮風亭を先にするか?"
72,"TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_071","おお、どした!
そいつはさっき、ウルダハ商館に届けた封書じゃねぇか!"
73,"TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_072","……え? 取り違えた?
赤誠組屯所宛ての封書だったって?"
74,"TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_073","すまねぇ、手間かけちまったなぁ!
幸い、屯所にはまだ行けてねぇんだ。
そいつと「<Sheet(EventItem,2002174,0)/>」を交換するよ。"
75,"TEXT_STMBDA509_02946_MANA02946_000_052","はー……いつまでもこうして休んでたいねぇ……。"
76,"TEXT_STMBDA509_02946_MANB02946_000_062","覚えている範囲で、買っていくか……。"
77,"TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_074","危うく、文の送り主から祟られるところだったぜ。
くわばらくわばら……。"
78,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_080","おかえりなさい!
タタルさんも、ほら、このとおりデスヨ。"
79,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_090","うう、申し訳ないでっす。
恋文を忘れたと気付いて戻ったら、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが行ってくださったと聞いて……。"
80,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_091","こ、これは……!
今度こそ、私たち宛の封書でっすね!"
81,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_092","念のため、中身も正しいか見ておくでっす。
ふむふむ……ふんふん……!"
82,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_093","正真正銘、シドさんからの書簡でっす!
魔導装置の操作について、何やらたくさん書いてありまっす!"
83,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_094","よかったよかった。
そんなものが赤誠組のところに届いてしまったら、
いろいろと大問題になりかねませんからネ。"
84,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_095","本当でっす……。
大切な戦いなんでっすから、私ももっとしっかりしないと。"
85,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_096","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私は引き続き、
ここで帝国の動きを探りまっす。"
86,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_097","何かあったら、すぐご連絡いたしまっすが、
くれぐれも気をつけてと、みなさんに伝えてほしいでっす!"
87,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_098","東アルデナード商会としても、
海賊衆のみなさんと、こっそり武具を取引する形で、
決戦に協力したいと思っていマ~ス。"
88,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_099","それは、ドマのためでっす?
それとも利益をあげるためでっす……?"
89,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_100","アッハッハ~!
もちろん、どっちもデ~ス!"
90,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_101","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
その書簡を「アルフィノ」さんのところへ……
よろしくお願いしまっす!"
91,"TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_110","くれぐれもお気をつけて!
ガレマール帝国大使館に動きがあったら、お伝えしまっす!"
92,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_115","海賊衆も、最近まで腐ってましたからネ。
新しい武具のひとつも、必要でしょう?"
93,"TEXT_STMBDA509_02946_ALISAIE_000_120","そろそろ、次の仕事にうつりたいところだけど……。"
94,"TEXT_STMBDA509_02946_YUGIRI_000_125","貴殿も戻ったか。
……タタル殿はお元気だったか?"
95,"TEXT_STMBDA509_02946_ALPHINAUD_000_130","いいところに戻ってくれた。
こちらはちょうど、侵入経路の確認をおえたよ。
君の方は……?"
96,"TEXT_STMBDA509_02946_ALPHINAUD_000_131","おお、これがシドからの……!
ありがとう、さっそく目を通して、
魔導装置の操作に不安がないようにしておこう。"
97,"TEXT_STMBDA509_02946_ALPHINAUD_000_132","これで、大龍月亮門の障壁はどうにかなるはずだ。
とある優秀な上忍も、作戦に加わってくれるそうでね。
……必ずや、役割をまっとうしてみせよう!"
98,"TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
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4 0 TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_00 ウルダハ商館のタタルは、出番に張り切っているようだ。
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26 22 TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDA509_02946_TODO_00 雇われの荷運び人を探して<Sheet(EventItem,2002379,0)/>を渡す
29 25 TEXT_STMBDA509_02946_TODO_01 ウルダハ商館のタタルに<Sheet(EventItem,2002174,0)/>を渡す
30 26 TEXT_STMBDA509_02946_TODO_02 烈士庵のアルフィノに<Sheet(EventItem,2002175,0)/>を渡す
31 27 TEXT_STMBDA509_02946_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDA509_02946_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDA509_02946_TODO_05
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51 47 TEXT_STMBDA509_02946_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDA509_02946_ALISAIE_000_000 さて、私はひとまず、 途中になってた軍備の確認をすませようかしらね。
53 49 TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 魔導装置に関する書簡を取りにいらしたんでっすね。 でしたら、ちょうどよかったでっす!
54 50 TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_011 さきほど、ちょうど西からの船が到着して、 雇われの荷運び人さんが、荷物や封書を届けてくれたのでっす。
55 51 TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_012 シドさんは、この件を依頼したとき、 時間が足りずに直接来られないことを、 すごく残念がっていらっしゃいまっした……。
56 52 TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_013 代わりに、気合をいれて説明を書くとおっしゃっていたので、 きっと、すごーい内容になってまっすよ!
57 53 TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_014 ……タタルさん、さきほど受け取った封書は、 そこの棚の上に置きましたよネ?
58 54 TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_015 はい、そのはずでっすが……?
59 55 TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_016 フゥ~ム……。 これは確かに気合の入っていそうな分厚い封書デスが、 よく見ると、あて先が赤誠組屯所になっていマス。
60 56 TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_017 この丁寧な筆跡、そしてうっすら漂ういい香り…… 間違いありません、これは隊士宛ての恋文デ~ス!
61 57 TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_018 えええぇぇぇぇ!?!? そんなぁ、荷運び人さんは、 確かに私たち宛ての封書を持ってまっしたよ!?
62 58 TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_019 アッハッハ。 ほかの商材と一緒に受け取りましたから、 最後に取り違えてしまったのデスネ~!
63 59 TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_020 たたた、大変でっす! 急いで、さっきの荷運び人さんを探してきまっす!
64 60 TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_021 おやまあ……。 返却する恋文も持たずに、飛び出していってしまいましたネ。
65 61 TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お手数デスが、 この恋文を持って、「雇われの荷運び人」の捜索を、 手伝ってきてもらえませんか?
66 62 TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_023 荷運び人は、私と同じくらいの体格の青年デス。 黒の短髪で、動きやすそうな格好をしていたと思いマス。 布地は……明るい色でしたネ。
67 63 TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_024 私は入れ違いにならないよう、ここでタタルさんを待ちつつ、 うちの者を使って、荷運び人を探してみマ~ス。
68 64 TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_030 荷運び人は、私と同じくらいの体格の青年デス。 黒の短髪で、動きやすそうな格好をしていたと思いマス。 布地は……明るい色でしたネ。
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70 66 TEXT_STMBDA509_02946_MAND02946_000_040 いや、だから違うって……。
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76 72 TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_071 おお、どした! そいつはさっき、ウルダハ商館に届けた封書じゃねぇか!
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86 82 TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_093 正真正銘、シドさんからの書簡でっす! 魔導装置の操作について、何やらたくさん書いてありまっす!
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48,"TEXT_STMBDA510_02947_LYSE_000_000","ねえ、この人…………。"
49,"TEXT_STMBDA510_02947_ISSE_000_005","……この人が、ツラヌキさんだ。"
50,"TEXT_STMBDA510_02947_ALPHINAUD_000_006","大龍壁も月亮門も、もともとは、
城に出入りする船を管理するために、
ドマの民が作り上げたものだそうだ。"
51,"TEXT_STMBDA510_02947_ALPHINAUD_000_007","ゆえに、侵入自体はそれほど難しくない。
あとは敵がどれだけ配備されているかだが……
忍びたちの手も借りて、必ず魔導障壁を解除してみせよう。"
52,"TEXT_STMBDA510_02947_YUGIRI_000_008","1年前の反乱の折、忍びの里からも、帝国に寝返る者が出た。
そのせいもあって、里にも大きな被害が出てな……。"
53,"TEXT_STMBDA510_02947_YUGIRI_000_009","今も残っている忍びたちは、
あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、
鍛練を積んできた者たちなのだ。"
54,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_010","で……なんでぇ?
帝国兵と戦うために、村人が鎧う防具がほしいってぇ?"
55,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_011","あひゃひゃひゃひゃ!
死ににいくのに防具がほしいたぁ、阿呆かい!?
どうしてもってんなら、鉄板でも腹に仕込んでな!"
56,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_012","おうおう、男ツラヌキ、鉄材を持ってきてくれりゃ、
腹巻みたいな鉄板をこさえてやんよぉ!
あひゃひゃっ!"
57,"TEXT_STMBDA510_02947_ISSE_000_013","いや、ツラヌキさん、鉄材なんてそう簡単には……。"
58,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_014","この阿呆! とんちき! 大うつけ!
帝国の魔導兵器の残骸が、そこかしこにあるじゃねぇか!"
59,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_015","そぉれ、じじい特製の爆弾をくれてやらぁ!
帝国兵を殺すために作ったもんだから、威力は折り紙つき!
こいつで兵器を爆破して、「<Sheet(EventItem,2002177,0)/>」をとってきな!"
60,"TEXT_STMBDA510_02947_LYSE_000_016","言い方はともかく、鉄板をおなかに仕込むってのは手だね。
ほかに頼れそうな相手もいないんだ、
手分けして「<Sheet(EventItem,2002177,0)/>」を集めてこよう!"
61,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_020","ま、どこに鉄板を仕込もうが、死ぬときゃ死ぬがねぇ!
あひゃひゃひゃひゃ!"
62,"TEXT_STMBDA510_02947_LYSE_000_030","こっちも、装甲板を集めてきたよ!"
63,"TEXT_STMBDA510_02947_ISSE_000_035","帝国兵に見つかるんじゃないかって、ひやひやしたぞ……。"
64,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_040","ひゃーっ! なんてぇこった!
おめぇまで、本気で装甲板を集めてきたのかい!?"
65,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_041","あひゃひゃひゃ!
なんでぇ、本気で村人どもを引き連れて、
戦いに行く気だってのかい!"
66,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_042","やめとけ、やめとけ!
ドマは死んだ、みんな死んだ!"
67,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_043","カイエン様だって、若様だって……
このじじいたちが殺したんだ……。"
68,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_044","ドマはなぁ、この25年間、確かに帝国の属州だった……。
それでもこの国の色が残っているのは、カイエン様のおかげよ。"
69,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_045","帝国の連中は、思想の違うオレたちを支配するため、
ドマを属州としてから数年後に、カイエン様を復権させた。
実際は何の権限も持たない、仮初の殿君としてな……。"
70,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_046","あの方は、それを承知の上で、
少しでもドマを残すために、根気よく働きかけ続けた。
……オレたちは、それが辛くてねぇ。"
71,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_047","カイエン様の奥方様が、
長年の心労で亡くなられたのをきっかけに、
ここぞとばかり、反乱の計画を持ちかけたのさ。"
72,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_048","以後、約10年……
念入りに準備を重ねたが、最後は知ってのとおりの惨敗だ。"
73,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_049","カイエン様は、こんなじじいたちを生かすため、
業火に煙る町人地で討たれた。
そのときドマは終わった、ああ、終わっちまったんだ……ッ!"
74,"TEXT_STMBDA510_02947_ISSE_000_050","……勝手に終わらせるなよ。
まだ先はある、そのために俺たちは戦うって決めたんだ。"
75,"TEXT_STMBDA510_02947_ISSE_000_051","それに、カイエン様の遺したものも、まだ消えちゃいない。
若様を、こいつらが連れ帰ってくれたんだ。"
76,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_052","ヒエン様を……!?
そんな……おい、冗談じゃねぇだろうなッ!?"
77,"TEXT_STMBDA510_02947_LYSE_000_053","冗談なんかじゃない。
ヒエンは戻ってきてる、ドマのために戦うつもりで!"
78,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_054","ああ……ああ……!
なんてこった……本当に、そんなことが……!"
79,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_055","なら、こうしちゃいられねぇ!
皆を守る黒金の腹当、打たせてもらおうじゃねぇか!"
80,"TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_056","必要なのは、10か? 100か?
いくつでもかまわねぇ、このツラヌキのじじいが打つッ!
若ぇの、ちょいと手伝いな!"
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4 0 TEXT_STMBDA510_02947_SEQ_00 クサカリの里のツラヌキは、ヘラヘラと冒険者たちを眺めている。
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28 24 TEXT_STMBDA510_02947_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002176)/>を使い<Sheet(EObj,2007926,0)/>を破壊
29 25 TEXT_STMBDA510_02947_TODO_01 <Sheet(EObj,2007928,0)/>を入手
30 26 TEXT_STMBDA510_02947_TODO_02 <Sheet(EventItem,2002176)/>を使い<Sheet(EObj,2007927,0)/>を破壊
31 27 TEXT_STMBDA510_02947_TODO_03 <Sheet(EObj,2007928,0)/>を入手
32 28 TEXT_STMBDA510_02947_TODO_04 ツラヌキに<Sheet(EventItem,2002177,0)/>を渡す
33 29 TEXT_STMBDA510_02947_TODO_05
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57 53 TEXT_STMBDA510_02947_YUGIRI_000_009 今も残っている忍びたちは、 あの日の無念を胸に抱いて、再び忠義を誓い、 鍛練を積んできた者たちなのだ。
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62 58 TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_014 この阿呆! とんちき! 大うつけ! 帝国の魔導兵器の残骸が、そこかしこにあるじゃねぇか!
63 59 TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_015 そぉれ、じじい特製の爆弾をくれてやらぁ! 帝国兵を殺すために作ったもんだから、威力は折り紙つき! こいつで兵器を爆破して、「<Sheet(EventItem,2002177,0)/>」をとってきな!
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74 70 TEXT_STMBDA510_02947_TSURANUKI_000_046 あの方は、それを承知の上で、 少しでもドマを残すために、根気よく働きかけ続けた。 ……オレたちは、それが辛くてねぇ。
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0,"TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_00","ラールガーズリーチのリセは、悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_01","前回までの冒険録:
アラミゴ解放軍とエオルゼア同盟軍、そして東方から駆けつけたドマの民の協力により、アラミゴの攻城作戦が敢行された。敵将ゼノス・イェー・ガルヴァスは、超越者としての異能を用いて蛮神「神龍」と融合。神をも従えるという切り札で、光の戦士と対峙する。だが、光の戦士たちは激闘の末、神龍を討滅。追い詰められたゼノスは、空中庭園にて自刃し、戦いは幕を下ろした。かくして、アラミゴは20年の長きに渡るガレマール帝国の支配から解放されたのである。
            * * *
国造りに奔走するリセと話し、近況を聞いた。一方、アレンヴァルドから、新たな冒険へと誘われた。ラールガーズリーチの「アレンヴァルド」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_02","アレンヴァルドはアルフィノを探しにいった。ラールガーズリーチのエーテライト・プラザ付近にある「<Sheet(EObj,2009050,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_03","アレンヴァルドがアルフィノを連れてきた。冒険者はアレンヴァルドから「廃王の黄金」の捜索を持ちかけられた。"
4,"TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_04",""
5,"TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_05",""
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24,"TEXT_STMBDB101_02962_TODO_00","アレンヴァルドと話す"
25,"TEXT_STMBDB101_02962_TODO_01","<Sheet(EObj,2009050,0)/>で待機"
26,"TEXT_STMBDB101_02962_TODO_02",""
27,"TEXT_STMBDB101_02962_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDB101_02962_TODO_04",""
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48,"TEXT_STMBDB101_02962_ALISAIE_100_010","あら、様子を見に来てくれたの?
どうにか傷も塞がってくれて、一安心といったところよ。"
49,"TEXT_STMBDB101_02962_ALISAIE_100_011","それなのに、アルフィノが安静にしていろとうるさくって。
こんな時だけ兄貴風を吹かしてほしくないものだわ。
心配してくれるのは嬉しいけれど……ね。"
50,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_010","よし、さっそくだが、俺はアルフィノを探してくるよ。"
51,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_011","そうだな……
エーテライト・プラザ付近で待っていてくれないか?
また、あとでな!"
52,"TEXT_STMBDB101_02962_ALPHINAUD_000_020","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
突然、面白い冒険のネタがあるからと、連れてこられたんだが……
いったいどういうことだい?"
53,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_021","よしきた、俺から説明しよう。
ここからは、ちょっとしたアラミゴ史のお勉強だ。
少しばかり眠くなるかもしれないが、よく聞いてくれよ?"
54,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_022","ガレマール帝国の侵略を受ける前のこと……。
当時、王政だったアラミゴには、テオドリックという王がいた。"
55,"TEXT_STMBDB101_02962_ALPHINAUD_000_023","随分と評判の悪い王だったようだね。
史上最悪の暴君であったと伝えられているそうだが……。"
56,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_024","ああ、そのとおりだ。
国教だったラールガー星導教のモンクたちと対立し、
ラールガーズリーチを焼き討ちしたのも、廃王テオドリックだ。"
57,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_025","そのうえ、晩年には自分の王位が狙われているのではないかと、
極度の疑心暗鬼におちいったそうでな……。
片っ端から、王位継承権を持つ王族たちを処刑していったらしい。"
58,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_026","その際、処刑の対象となった王族たちの財産は、
王に没収され、アラミゴ王宮に持ち去られたと言われている。
これが「廃王の黄金」伝説だ。"
59,"TEXT_STMBDB101_02962_ALPHINAUD_000_027","なるほど……。
君が言っていた冒険とやらの正体が見えてきたぞ。
消えた「廃王の黄金」を探そうというんだね?"
60,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_028","そのとおり!"
61,"TEXT_STMBDB101_02962_ALPHINAUD_000_029","でも、待ってくれ。
その伝説というのは、アラミゴでは有名な話なんだろう?
だったらすでに、探している人だって……"
62,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_030","もちろん、俺たちより先に動いていた連中は大勢いたさ。
アラミゴが奪還された直後、かなりの人数の闘士たちが、
財宝を手に入れようと王宮内を捜索したらしい。"
63,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_031","ところが、夜通しの家捜しにもかかわらず、何も発見されず、
「廃王の黄金」伝説は、あっという間に萎んでしまったのさ。"
64,"TEXT_STMBDB101_02962_ALPHINAUD_000_032","そう言う割に、君の目は期待に満ちているようだが?"
65,"TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_033","それが冒険心ってやつだろう?
なっ、俺たち三人で「廃王の黄金」を探してみようぜ!"
66,"TEXT_STMBDB101_02962_SYSTEM_000_100","エモートアクション「格闘訓練」を覚えた!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_00 ラールガーズリーチのリセは、悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_01 前回までの冒険録: アラミゴ解放軍とエオルゼア同盟軍、そして東方から駆けつけたドマの民の協力により、アラミゴの攻城作戦が敢行された。敵将ゼノス・イェー・ガルヴァスは、超越者としての異能を用いて蛮神「神龍」と融合。神をも従えるという切り札で、光の戦士と対峙する。だが、光の戦士たちは激闘の末、神龍を討滅。追い詰められたゼノスは、空中庭園にて自刃し、戦いは幕を下ろした。かくして、アラミゴは20年の長きに渡るガレマール帝国の支配から解放されたのである。             * * * 国造りに奔走するリセと話し、近況を聞いた。一方、アレンヴァルドから、新たな冒険へと誘われた。ラールガーズリーチの「アレンヴァルド」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_02 アレンヴァルドはアルフィノを探しにいった。ラールガーズリーチのエーテライト・プラザ付近にある「<Sheet(EObj,2009050,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_03 アレンヴァルドがアルフィノを連れてきた。冒険者はアレンヴァルドから「廃王の黄金」の捜索を持ちかけられた。
8 4 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_10
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20 16 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_17
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23 19 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDB101_02962_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_00 アレンヴァルドと話す
29 25 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_01 <Sheet(EObj,2009050,0)/>で待機
30 26 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_02
31 27 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_04
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35 31 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_07
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37 33 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_12
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43 39 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_15
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45 41 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDB101_02962_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDB101_02962_ALISAIE_100_010 あら、様子を見に来てくれたの? どうにか傷も塞がってくれて、一安心といったところよ。
53 49 TEXT_STMBDB101_02962_ALISAIE_100_011 それなのに、アルフィノが安静にしていろとうるさくって。 こんな時だけ兄貴風を吹かしてほしくないものだわ。 心配してくれるのは嬉しいけれど……ね。
54 50 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_010 よし、さっそくだが、俺はアルフィノを探してくるよ。
55 51 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_011 そうだな…… エーテライト・プラザ付近で待っていてくれないか? また、あとでな!
56 52 TEXT_STMBDB101_02962_ALPHINAUD_000_020 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 突然、面白い冒険のネタがあるからと、連れてこられたんだが…… いったいどういうことだい?
57 53 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_021 よしきた、俺から説明しよう。 ここからは、ちょっとしたアラミゴ史のお勉強だ。 少しばかり眠くなるかもしれないが、よく聞いてくれよ?
58 54 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_022 ガレマール帝国の侵略を受ける前のこと……。 当時、王政だったアラミゴには、テオドリックという王がいた。
59 55 TEXT_STMBDB101_02962_ALPHINAUD_000_023 随分と評判の悪い王だったようだね。 史上最悪の暴君であったと伝えられているそうだが……。
60 56 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_024 ああ、そのとおりだ。 国教だったラールガー星導教のモンクたちと対立し、 ラールガーズリーチを焼き討ちしたのも、廃王テオドリックだ。
61 57 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_025 そのうえ、晩年には自分の王位が狙われているのではないかと、 極度の疑心暗鬼におちいったそうでな……。 片っ端から、王位継承権を持つ王族たちを処刑していったらしい。
62 58 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_026 その際、処刑の対象となった王族たちの財産は、 王に没収され、アラミゴ王宮に持ち去られたと言われている。 これが「廃王の黄金」伝説だ。
63 59 TEXT_STMBDB101_02962_ALPHINAUD_000_027 なるほど……。 君が言っていた冒険とやらの正体が見えてきたぞ。 消えた「廃王の黄金」を探そうというんだね?
64 60 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_028 そのとおり!
65 61 TEXT_STMBDB101_02962_ALPHINAUD_000_029 でも、待ってくれ。 その伝説というのは、アラミゴでは有名な話なんだろう? だったらすでに、探している人だって……
66 62 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_030 もちろん、俺たちより先に動いていた連中は大勢いたさ。 アラミゴが奪還された直後、かなりの人数の闘士たちが、 財宝を手に入れようと王宮内を捜索したらしい。
67 63 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_031 ところが、夜通しの家捜しにもかかわらず、何も発見されず、 「廃王の黄金」伝説は、あっという間に萎んでしまったのさ。
68 64 TEXT_STMBDB101_02962_ALPHINAUD_000_032 そう言う割に、君の目は期待に満ちているようだが?
69 65 TEXT_STMBDB101_02962_ARENVALD_000_033 それが冒険心ってやつだろう? なっ、俺たち三人で「廃王の黄金」を探してみようぜ!
70 66 TEXT_STMBDB101_02962_SYSTEM_000_100 エモートアクション「格闘訓練」を覚えた!
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0,"TEXT_STMBDB102_02963_SEQ_00","ラールガーズリーチのアルフィノは、考え込んでいる。"
1,"TEXT_STMBDB102_02963_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDB102_02963_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDB102_02963_SEQ_03",""
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24,"TEXT_STMBDB102_02963_TODO_00","アラミガン・クォーターで情報を集める"
25,"TEXT_STMBDB102_02963_TODO_01","エルノルドと話す"
26,"TEXT_STMBDB102_02963_TODO_02","アレンヴァルドに報告"
27,"TEXT_STMBDB102_02963_TODO_03",""
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48,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_001","お宝が見つかれば万々歳。
たとえ見つからなかったとしても、
息抜きの冒険と思えば、問題はないだろう?"
49,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_002","ドマとアラミゴの解放が伝わったことで、
帝国の各属州では、独立の気運が高まっているようでね。
属州のひとつ、ダルマスカでは大規模な反乱が起きたとも聞く。"
50,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_010","そうとなれば、帝国も今すぐには動けまい。
確かに気分を変えて冒険するというなら、今が好機だろう。
だが、どこから手を付けるか、アテはあるのかい?"
51,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_011","先行組の例を見る限り、
ガムシャラに王宮を探しても、効果は薄いはずだ。
やっぱり、地道な聞き込みで情報を集めるしかないだろう。"
52,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_012","つまり、アテはなしということか。"
53,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_013","ハハハ、そうともいうな!"
54,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_014","やれやれ、ではこうしよう。
私はこれからエオルゼア同盟軍の情報部門と接触し、
彼らが押収した帝国軍の記録を洗ってみる。"
55,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_015","仮に帝国軍が侵略直後に財宝を発見していれば、
功績として記録を残すはずだからね。"
56,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_016","その間、君たちふたりは、
王政時代に、王宮で働いていた使用人や官吏たちを探してくれ。"
57,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_017","20年前に成人していた、40代以上の人に話しかけ、
廃王テオドリックによる王族殺しの生き証人を見つけ出すんだ。
そして、どんな些細な話でもいいから、情報を集めてもらいたい。"
58,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_018","そうだな……アレンヴァルドは辺境地帯や山岳地帯の集落で、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、アラミガン・クォーターで、
それぞれ聞き込みをしてくれ。"
59,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_019","へへっ、やっぱり、アルフィノを誘って正解だったぜ!
それじゃあ、情報収集が終わったらアラミガン・クォーターの門、
「ギルバルド門」の辺りに集合ってことで……行動開始だ!"
60,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEMAN_000_030","……王宮で働いていたことはあるかって?
いや、そんな経験はないね。"
61,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEMAN_000_031","何せ、当時の王様は、残虐なことで知られていたからな。
聖なる礼拝台って場所で、よく公開処刑が行われたものさ。
自分に逆らった連中を、台のテッペンから突き落とすんだよ。"
62,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEMAN_000_032","そんな恐ろしい王様が暮らす王宮で、
働きたいだなんて、思うわけがないだろう?"
63,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEMAN_000_035","公開処刑を繰り返すような、恐ろしい王様が暮らす王宮で、
働きたいだなんて、思うわけがないだろう?"
64,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEWOMAN_000_040","あらあら、オバちゃんの昔話が聞きたいのかい?
帝国軍が来る前は、テオドリックって名前の王様が、
アラミゴを治めていたんだけどねぇ……。"
65,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEWOMAN_000_041","でも、肝心の王様を見る機会と言えば、
公開処刑のために出てくるときくらいのもの……。
それも、最後の方は、姿を現さなくなったっけ。"
66,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEWOMAN_000_042","噂じゃ、暗殺を怖れて王宮から出るのを止めたんだとか。
一度、私も使用人として、王宮で働かないかと誘われたんだけど、
もちろん怖くなって、引き受けなかったわ。"
67,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEWOMAN_000_045","一度、私も使用人として、王宮で働かないかと誘われたんだけど、
もちろん怖くなって、引き受けなかったわ。"
68,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEHELLSGUARD_000_050","……王政時代に、王宮に出入りしていた者を探している、と。
なら、俺に声をかけたのは正解だったな。
若い頃、俺は衛兵として、王宮の警備を担当していたんだ。"
69,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEHELLSGUARD_000_051","正直言って、生きた心地はしなかったよ。
毎晩のように、王宮の中からは、恐ろしい叫声が響くんだからな。
といっても中で何が行われていたのか、俺は知らんぞ。"
70,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEHELLSGUARD_000_052","衛兵として、門の前で立ち続けていただけだからな。
王宮内での出来事を知りたいのなら、この先に住む、
元書記官の「エルノルド」さんを尋ねるこった。"
71,"TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEHELLSGUARD_000_055","王宮内での出来事を知りたいのなら、この先に住む、
元書記官の「エルノルド」さんを尋ねるこった。"
72,"TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_060","確かに、ワシがエルノルドじゃが……何用かな?"
73,"TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_061","ふむん、テオドリック王の時代、
王宮で何が起きていたのか、知りたいと……。
確かに今は未来を考えるため、過去を思い起こすときやもしれん。"
74,"TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_062","よかろう、少しばかり昔話をするとしよう。
王位を狙われていると思い込んだテオドリック王が、
王族の処刑を繰り返したことは、お前も聞いておるだろう?"
75,"TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_063","じゃが、しばらくして王は、公開処刑よりも、
さらにむごたらしい処刑の仕方を思いついてな……。"
76,"TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_064","お抱えの宮廷呪術士に命じて、捕らえた王族たちに呪いをかけ、
怪物のような姿へと変えてしまったのじゃ!
そして、変異を遂げた者たちを地下に落として……。"
77,"TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_065","嗚呼、思い出すだけでも恐ろしい!
あのような凶事が、二度と起こらぬようにするためにも、
やはり、王政に戻してはならぬ……ワシは、そう思うのじゃよ。"
78,"TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_070","あのような凶事が、二度と起こらぬようにするためにも、
やはり、王政に戻してはならぬ……ワシは、そう思うのじゃよ。"
79,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_071","どうやら聞き込みは終わったようだね。
こちらも、つい先程、到着したところさ。"
80,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_080","さて、さっそくだが、
集めてきた情報を共有しようぜ。"
81,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_081","では、私から……。
帝国軍の記録を洗ってみたが、「廃王の黄金」に繋がるような、
財宝の類いが発見されたという記録は見当たらなかった。"
82,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_082","もちろん、正式な記録を残さなかっただけかもしれないが、
帝国軍による略奪の可能性は、低まったと考えていいだろう。"
83,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_100_082","それで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の方はどうだった?"
84,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_083","テオドリックがお抱えの宮廷呪術士に命じて、
王族を怪物に変異させ、地下に落としていただって!?"
85,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_084","そういえば、俺がアラギリで話した爺さんも、
王宮の地下に、罪人を収容するための監獄があったと言ってたな。
でも、怪物の話なんて聞かなかったぞ?"
86,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_085","帝国軍の記録にも、
王宮内に怪物がいたとは記されていなかったが……。"
87,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_086","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が聞き込みをした、
エルノルドって人が、ホラ話をしたってことか?"
88,"TEXT_STMBDB102_02963_Q1_000_000","何と答える?"
89,"TEXT_STMBDB102_02963_A1_000_001","嘘だとは思えない"
90,"TEXT_STMBDB102_02963_A1_000_002","嘘かもしれない"
91,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_088","……証言者の怯えようからすると、
嘘だとは思えないって?
だが、この情報は、参考になりそうにもないぞ……。"
92,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_089","嘘かもしれないってことは、
この情報は、参考になりそうにもないな……。"
93,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_090","いや、待ってくれ……。
「廃王の黄金」の在処が、わかったかもしれないぞ。
だが、その仮説を語る前に確認したいことがある。"
94,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_091","アレンヴァルド、君はなぜ「廃王の黄金」を欲しているんだ?
この冒険に挑む本当の理由を、教えてくれ。"
95,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_092","……興味本位の質問ってワケじゃなさそうだな。"
96,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_093","俺の父親は、帝国軍に所属していたガレアン人だ。
アラミゴ人の母にとって、望まぬ子だったと言えば、
細かい事情までは話さなくてもわかるだろ?"
97,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_094","そして、成長するにつれ、ガレアン族の特徴である、
第三の眼の徴候が出てきた俺を見て、母はナイフを手にした……。
俺の顔の戦化粧は、その時の傷を隠すためのものでもあるのさ。"
98,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_095","結局、母に棄てられた俺は、
アラミゴ市街地の裏通りで、孤児として育った。
物乞い、盗み、そして強盗……生きるためには何でもしたよ……。"
99,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_096","だが、そんな生活に嫌気が差して、故郷を出たんだ。
亡命希望者の一団に紛れて長城を越え、冒険者になって……
流れ流れて「暁」に身を寄せることになった。"
100,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_097","ともかく俺は、誰よりも、
貧しさが人を変えちまうってことを知ってるつもりだ。"
101,"TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_098","飯のために、罪のない人を襲うなんて、
情けなく恐ろしい行為に手を染めた俺だからこそ……
貧しい同胞のために、財宝を手に入れたいんだよ!"
102,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_099","話しにくいことを聞かせてくれて、ありがとう。
おかげで君の想いが、よくわかったよ。"
103,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_100","ならば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
我々もアレンヴァルドの熱い想いに応えようじゃないか。
報酬はスリルと冒険……見つけた財宝は義援金にするんだ!"
104,"TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_101","これで決まりだな!
では、教えよう……「廃王の黄金」の在処をね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDB102_02963_SEQ_00 ラールガーズリーチのアルフィノは、考え込んでいる。
5 1 TEXT_STMBDB102_02963_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDB102_02963_SEQ_02
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27 23 TEXT_STMBDB102_02963_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDB102_02963_TODO_00 アラミガン・クォーターで情報を集める
29 25 TEXT_STMBDB102_02963_TODO_01 エルノルドと話す
30 26 TEXT_STMBDB102_02963_TODO_02 アレンヴァルドに報告
31 27 TEXT_STMBDB102_02963_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDB102_02963_TODO_04
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50 46 TEXT_STMBDB102_02963_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDB102_02963_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_001 お宝が見つかれば万々歳。 たとえ見つからなかったとしても、 息抜きの冒険と思えば、問題はないだろう?
53 49 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_002 ドマとアラミゴの解放が伝わったことで、 帝国の各属州では、独立の気運が高まっているようでね。 属州のひとつ、ダルマスカでは大規模な反乱が起きたとも聞く。
54 50 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_010 そうとなれば、帝国も今すぐには動けまい。 確かに気分を変えて冒険するというなら、今が好機だろう。 だが、どこから手を付けるか、アテはあるのかい?
55 51 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_011 先行組の例を見る限り、 ガムシャラに王宮を探しても、効果は薄いはずだ。 やっぱり、地道な聞き込みで情報を集めるしかないだろう。
56 52 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_012 つまり、アテはなしということか。
57 53 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_013 ハハハ、そうともいうな!
58 54 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_014 やれやれ、ではこうしよう。 私はこれからエオルゼア同盟軍の情報部門と接触し、 彼らが押収した帝国軍の記録を洗ってみる。
59 55 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_015 仮に帝国軍が侵略直後に財宝を発見していれば、 功績として記録を残すはずだからね。
60 56 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_016 その間、君たちふたりは、 王政時代に、王宮で働いていた使用人や官吏たちを探してくれ。
61 57 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_017 20年前に成人していた、40代以上の人に話しかけ、 廃王テオドリックによる王族殺しの生き証人を見つけ出すんだ。 そして、どんな些細な話でもいいから、情報を集めてもらいたい。
62 58 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_018 そうだな……アレンヴァルドは辺境地帯や山岳地帯の集落で、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、アラミガン・クォーターで、 それぞれ聞き込みをしてくれ。
63 59 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_019 へへっ、やっぱり、アルフィノを誘って正解だったぜ! それじゃあ、情報収集が終わったらアラミガン・クォーターの門、 「ギルバルド門」の辺りに集合ってことで……行動開始だ!
64 60 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEMAN_000_030 ……王宮で働いていたことはあるかって? いや、そんな経験はないね。
65 61 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEMAN_000_031 何せ、当時の王様は、残虐なことで知られていたからな。 聖なる礼拝台って場所で、よく公開処刑が行われたものさ。 自分に逆らった連中を、台のテッペンから突き落とすんだよ。
66 62 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEMAN_000_032 そんな恐ろしい王様が暮らす王宮で、 働きたいだなんて、思うわけがないだろう?
67 63 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEMAN_000_035 公開処刑を繰り返すような、恐ろしい王様が暮らす王宮で、 働きたいだなんて、思うわけがないだろう?
68 64 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEWOMAN_000_040 あらあら、オバちゃんの昔話が聞きたいのかい? 帝国軍が来る前は、テオドリックって名前の王様が、 アラミゴを治めていたんだけどねぇ……。
69 65 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEWOMAN_000_041 でも、肝心の王様を見る機会と言えば、 公開処刑のために出てくるときくらいのもの……。 それも、最後の方は、姿を現さなくなったっけ。
70 66 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEWOMAN_000_042 噂じゃ、暗殺を怖れて王宮から出るのを止めたんだとか。 一度、私も使用人として、王宮で働かないかと誘われたんだけど、 もちろん怖くなって、引き受けなかったわ。
71 67 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEWOMAN_000_045 一度、私も使用人として、王宮で働かないかと誘われたんだけど、 もちろん怖くなって、引き受けなかったわ。
72 68 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEHELLSGUARD_000_050 ……王政時代に、王宮に出入りしていた者を探している、と。 なら、俺に声をかけたのは正解だったな。 若い頃、俺は衛兵として、王宮の警備を担当していたんだ。
73 69 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEHELLSGUARD_000_051 正直言って、生きた心地はしなかったよ。 毎晩のように、王宮の中からは、恐ろしい叫声が響くんだからな。 といっても中で何が行われていたのか、俺は知らんぞ。
74 70 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEHELLSGUARD_000_052 衛兵として、門の前で立ち続けていただけだからな。 王宮内での出来事を知りたいのなら、この先に住む、 元書記官の「エルノルド」さんを尋ねるこった。
75 71 TEXT_STMBDB102_02963_MIDDLEAGEHELLSGUARD_000_055 王宮内での出来事を知りたいのなら、この先に住む、 元書記官の「エルノルド」さんを尋ねるこった。
76 72 TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_060 確かに、ワシがエルノルドじゃが……何用かな?
77 73 TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_061 ふむん、テオドリック王の時代、 王宮で何が起きていたのか、知りたいと……。 確かに今は未来を考えるため、過去を思い起こすときやもしれん。
78 74 TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_062 よかろう、少しばかり昔話をするとしよう。 王位を狙われていると思い込んだテオドリック王が、 王族の処刑を繰り返したことは、お前も聞いておるだろう?
79 75 TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_063 じゃが、しばらくして王は、公開処刑よりも、 さらにむごたらしい処刑の仕方を思いついてな……。
80 76 TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_064 お抱えの宮廷呪術士に命じて、捕らえた王族たちに呪いをかけ、 怪物のような姿へと変えてしまったのじゃ! そして、変異を遂げた者たちを地下に落として……。
81 77 TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_065 嗚呼、思い出すだけでも恐ろしい! あのような凶事が、二度と起こらぬようにするためにも、 やはり、王政に戻してはならぬ……ワシは、そう思うのじゃよ。
82 78 TEXT_STMBDB102_02963_ERNOLD_000_070 あのような凶事が、二度と起こらぬようにするためにも、 やはり、王政に戻してはならぬ……ワシは、そう思うのじゃよ。
83 79 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_071 どうやら聞き込みは終わったようだね。 こちらも、つい先程、到着したところさ。
84 80 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_080 さて、さっそくだが、 集めてきた情報を共有しようぜ。
85 81 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_081 では、私から……。 帝国軍の記録を洗ってみたが、「廃王の黄金」に繋がるような、 財宝の類いが発見されたという記録は見当たらなかった。
86 82 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_082 もちろん、正式な記録を残さなかっただけかもしれないが、 帝国軍による略奪の可能性は、低まったと考えていいだろう。
87 83 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_100_082 それで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の方はどうだった?
88 84 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_083 テオドリックがお抱えの宮廷呪術士に命じて、 王族を怪物に変異させ、地下に落としていただって!?
89 85 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_084 そういえば、俺がアラギリで話した爺さんも、 王宮の地下に、罪人を収容するための監獄があったと言ってたな。 でも、怪物の話なんて聞かなかったぞ?
90 86 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_085 帝国軍の記録にも、 王宮内に怪物がいたとは記されていなかったが……。
91 87 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_086 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が聞き込みをした、 エルノルドって人が、ホラ話をしたってことか?
92 88 TEXT_STMBDB102_02963_Q1_000_000 何と答える?
93 89 TEXT_STMBDB102_02963_A1_000_001 嘘だとは思えない
94 90 TEXT_STMBDB102_02963_A1_000_002 嘘かもしれない
95 91 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_088 ……証言者の怯えようからすると、 嘘だとは思えないって? だが、この情報は、参考になりそうにもないぞ……。
96 92 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_089 嘘かもしれないってことは、 この情報は、参考になりそうにもないな……。
97 93 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_090 いや、待ってくれ……。 「廃王の黄金」の在処が、わかったかもしれないぞ。 だが、その仮説を語る前に確認したいことがある。
98 94 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_091 アレンヴァルド、君はなぜ「廃王の黄金」を欲しているんだ? この冒険に挑む本当の理由を、教えてくれ。
99 95 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_092 ……興味本位の質問ってワケじゃなさそうだな。
100 96 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_093 俺の父親は、帝国軍に所属していたガレアン人だ。 アラミゴ人の母にとって、望まぬ子だったと言えば、 細かい事情までは話さなくてもわかるだろ?
101 97 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_094 そして、成長するにつれ、ガレアン族の特徴である、 第三の眼の徴候が出てきた俺を見て、母はナイフを手にした……。 俺の顔の戦化粧は、その時の傷を隠すためのものでもあるのさ。
102 98 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_095 結局、母に棄てられた俺は、 アラミゴ市街地の裏通りで、孤児として育った。 物乞い、盗み、そして強盗……生きるためには何でもしたよ……。
103 99 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_096 だが、そんな生活に嫌気が差して、故郷を出たんだ。 亡命希望者の一団に紛れて長城を越え、冒険者になって…… 流れ流れて「暁」に身を寄せることになった。
104 100 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_097 ともかく俺は、誰よりも、 貧しさが人を変えちまうってことを知ってるつもりだ。
105 101 TEXT_STMBDB102_02963_ARENVALD_000_098 飯のために、罪のない人を襲うなんて、 情けなく恐ろしい行為に手を染めた俺だからこそ…… 貧しい同胞のために、財宝を手に入れたいんだよ!
106 102 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_099 話しにくいことを聞かせてくれて、ありがとう。 おかげで君の想いが、よくわかったよ。
107 103 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_100 ならば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 我々もアレンヴァルドの熱い想いに応えようじゃないか。 報酬はスリルと冒険……見つけた財宝は義援金にするんだ!
108 104 TEXT_STMBDB102_02963_ALPHINAUD_000_101 これで決まりだな! では、教えよう……「廃王の黄金」の在処をね!
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0,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_00","アラミガン・クォーターのアルフィノは、「廃王の黄金」についての仮説を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_01","アルフィノと話したところ、仮説を外で話したいという。ギラバニア湖畔地帯のロッホ・セル湖の南岸に向かった「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_02","アルフィノの仮説によると、「廃王の黄金」はロッホ・セル湖に沈んだ、スカラの遺構にあるという。ロッホ・セル湖に潜り水中にある「<Sheet(EObj,2009052,0)/>」で見渡して、地下遺構に侵入可能なルートを探そう。"
3,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_03","ロッホ・セル湖の水中でアラミゴ王宮の真下に向かう横穴を発見した。横穴の奥にある「<Sheet(EObj,2009054,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_04","地下遺構に入ることができそうな古びた石扉を発見した。「水没遺構 スカラ」を攻略し、「廃王の黄金」を探そう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_05","スカラの遺構の奥で魔物を討伐した。「廃王の黄金」を探そう。"
6,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_06","アルフィノたちと合流し、「廃王の黄金」を発見した。アラミガン・クォーターに戻り「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_07","アルフィノと話した。アレンヴァルドによると、アルフィノは死霊を前にして動揺していたらしい。"
8,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_08",""
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22,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_01","<Sheet(EObj,2009052,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_02","<Sheet(EObj,2009054,0)/>を調べる"
27,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_03","「水没遺構 スカラ」を攻略"
28,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_04","「水没遺構 スカラ」を攻略"
29,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_09",""
34,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_10",""
35,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_11",""
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41,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_17",""
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47,"TEXT_STMBDB103_02964_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_001","さて、アルフィノ先生の仮説とやらを聞いてみようぜ。"
49,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_010","さっそく、私の仮説を……
と思ったのだが、ここよりも外で話した方が都合がいい。"
50,"TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_011","……そうか、都市内だと誰が聞いているかわからないものな!"
51,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_012","いや、理由は少し違うのだが、まぁいい。
ともかく「ロッホ・セル湖」の南岸まで付き合ってくれ。
仮説は、そこで披露させてもらうからね。"
52,"TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_015","さあさあ、今度こそ聞かせてくれ!
「廃王の黄金」の在処をな!"
53,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_020","もったいつけてしまって、すまないね。
場所を変えたのは、湖を見ながら説明したかったからなんだ。"
54,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_021","今でこそ塩湖となっているが、はるか昔、ここは渓谷地帯でね。
第五星暦時代には、「スカラ」という都市が存在したんだ。"
55,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_022","ところがスカラは、戦争によって滅亡……
その廃墟すら、「第六霊災」の大洪水で水底に沈んだ。
そうしてできたのが、眼前にあるロッホ・セル湖というわけだ。"
56,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_023","つまり、怪物が落とされたという王宮の地下とは、
監獄のことではなく、さらに地中深くにあるであろう、
スカラの遺構のことではないかと思うんだ。"
57,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_024","そして、わざわざ怪物を生きたまま落としたのは、
地下遺構を危険な場所にしておきたい理由があったから……。"
58,"TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_025","「廃王の黄金」を守る番犬代わりに、
怪物を地下に解き放ったってことか!"
59,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_026","ご明察。
そして、宮廷呪術士がからんでいる以上、
地下遺構に通じる入口は、魔法的に隠されていた可能性が高い。"
60,"TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_027","侵略してきた帝国軍や、解放直後に家捜しをした先行組が、
お宝を見つけられなかった理由にもなるな!"
61,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_028","私とアレンヴァルドで、もう一度、王宮内を捜索しよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、得意の潜水術を活かして、
水中から侵入可能なルートがないか探してくれ!"
62,"TEXT_STMBDB103_02964_SYSTEM_000_030","アラミゴ王宮の真下に向かう横穴を発見した。
奥に何があるか、調べてみよう。"
63,"TEXT_STMBDB103_02964_SYSTEM_000_040","古びた石扉を発見した。
どうやら、ここから地下遺構に入ることができそうだ。"
64,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_041","(-アルフィノの声-)地下監獄の一角で、魔法的に秘匿された転移紋を発見した。
碑文によれば、地下の鍾乳洞に通じているらしい。"
65,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_100_041","(-アルフィノの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そちらの様子はどうだい?"
66,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_042","(-アルフィノの声-)ほう……侵入できそうな石扉を見つけたのか!
状況からすると、内部でうまいこと合流できそうだ。
君は、そのまま水中ルートから侵入してみてくれ。"
67,"TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_043","(-アレンヴァルドの声-)それから、念の為に助っ人も呼んでおいた。
信頼できるヤツだから、安心してくれ……それじゃ中でな!"
68,"TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_050","地下遺構の中に、あんな化け物がいたとは。
なかなかの冒険だったな。"
69,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_060","いやはや、私とアレンヴァルドも頑張ってはみたが、
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、冒険者としても一流だな。"
70,"TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_061","ああ、声をかけて正解だったよ。
おかげで貴重なモノも見られたしな!"
71,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_062","そうだね。
王族の財産と聞いてはいたが、あれほどの宝があったとは……。"
72,"TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_063","もちろん、お宝もそうだが、俺が言いたいのは、
モフモフの死霊を目にしたときのアルフィノの動揺ぶりだよ。
普段の様子と、まるで違ってさ!"
73,"TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_064","や、やめてくれ……!
とにかく全員が無事で「廃王の黄金」を発見した。
それでいいじゃないか!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_00 アラミガン・クォーターのアルフィノは、「廃王の黄金」についての仮説を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_01 アルフィノと話したところ、仮説を外で話したいという。ギラバニア湖畔地帯のロッホ・セル湖の南岸に向かった「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_02 アルフィノの仮説によると、「廃王の黄金」はロッホ・セル湖に沈んだ、スカラの遺構にあるという。ロッホ・セル湖に潜り水中にある「<Sheet(EObj,2009052,0)/>」で見渡して、地下遺構に侵入可能なルートを探そう。
7 3 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_03 ロッホ・セル湖の水中でアラミゴ王宮の真下に向かう横穴を発見した。横穴の奥にある「<Sheet(EObj,2009054,0)/>」を調べよう。
8 4 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_04 地下遺構に入ることができそうな古びた石扉を発見した。「水没遺構 スカラ」を攻略し、「廃王の黄金」を探そう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 5 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_05 スカラの遺構の奥で魔物を討伐した。「廃王の黄金」を探そう。
10 6 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_06 アルフィノたちと合流し、「廃王の黄金」を発見した。アラミガン・クォーターに戻り「アルフィノ」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_07 アルフィノと話した。アレンヴァルドによると、アルフィノは死霊を前にして動揺していたらしい。
12 8 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_09
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27 23 TEXT_STMBDB103_02964_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDB103_02964_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_STMBDB103_02964_TODO_01 <Sheet(EObj,2009052,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_STMBDB103_02964_TODO_02 <Sheet(EObj,2009054,0)/>を調べる
31 27 TEXT_STMBDB103_02964_TODO_03 「水没遺構 スカラ」を攻略
32 28 TEXT_STMBDB103_02964_TODO_04 「水没遺構 スカラ」を攻略
33 29 TEXT_STMBDB103_02964_TODO_05 アルフィノと話す
34 30 TEXT_STMBDB103_02964_TODO_06
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50 46 TEXT_STMBDB103_02964_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDB103_02964_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_001 さて、アルフィノ先生の仮説とやらを聞いてみようぜ。
53 49 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_010 さっそく、私の仮説を…… と思ったのだが、ここよりも外で話した方が都合がいい。
54 50 TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_011 ……そうか、都市内だと誰が聞いているかわからないものな!
55 51 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_012 いや、理由は少し違うのだが、まぁいい。 ともかく「ロッホ・セル湖」の南岸まで付き合ってくれ。 仮説は、そこで披露させてもらうからね。
56 52 TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_015 さあさあ、今度こそ聞かせてくれ! 「廃王の黄金」の在処をな!
57 53 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_020 もったいつけてしまって、すまないね。 場所を変えたのは、湖を見ながら説明したかったからなんだ。
58 54 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_021 今でこそ塩湖となっているが、はるか昔、ここは渓谷地帯でね。 第五星暦時代には、「スカラ」という都市が存在したんだ。
59 55 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_022 ところがスカラは、戦争によって滅亡…… その廃墟すら、「第六霊災」の大洪水で水底に沈んだ。 そうしてできたのが、眼前にあるロッホ・セル湖というわけだ。
60 56 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_023 つまり、怪物が落とされたという王宮の地下とは、 監獄のことではなく、さらに地中深くにあるであろう、 スカラの遺構のことではないかと思うんだ。
61 57 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_024 そして、わざわざ怪物を生きたまま落としたのは、 地下遺構を危険な場所にしておきたい理由があったから……。
62 58 TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_025 「廃王の黄金」を守る番犬代わりに、 怪物を地下に解き放ったってことか!
63 59 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_026 ご明察。 そして、宮廷呪術士がからんでいる以上、 地下遺構に通じる入口は、魔法的に隠されていた可能性が高い。
64 60 TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_027 侵略してきた帝国軍や、解放直後に家捜しをした先行組が、 お宝を見つけられなかった理由にもなるな!
65 61 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_028 私とアレンヴァルドで、もう一度、王宮内を捜索しよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、得意の潜水術を活かして、 水中から侵入可能なルートがないか探してくれ!
66 62 TEXT_STMBDB103_02964_SYSTEM_000_030 アラミゴ王宮の真下に向かう横穴を発見した。 奥に何があるか、調べてみよう。
67 63 TEXT_STMBDB103_02964_SYSTEM_000_040 古びた石扉を発見した。 どうやら、ここから地下遺構に入ることができそうだ。
68 64 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_041 (-アルフィノの声-)地下監獄の一角で、魔法的に秘匿された転移紋を発見した。 碑文によれば、地下の鍾乳洞に通じているらしい。
69 65 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_100_041 (-アルフィノの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そちらの様子はどうだい?
70 66 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_042 (-アルフィノの声-)ほう……侵入できそうな石扉を見つけたのか! 状況からすると、内部でうまいこと合流できそうだ。 君は、そのまま水中ルートから侵入してみてくれ。
71 67 TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_043 (-アレンヴァルドの声-)それから、念の為に助っ人も呼んでおいた。 信頼できるヤツだから、安心してくれ……それじゃ中でな!
72 68 TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_050 地下遺構の中に、あんな化け物がいたとは。 なかなかの冒険だったな。
73 69 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_060 いやはや、私とアレンヴァルドも頑張ってはみたが、 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、冒険者としても一流だな。
74 70 TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_061 ああ、声をかけて正解だったよ。 おかげで貴重なモノも見られたしな!
75 71 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_062 そうだね。 王族の財産と聞いてはいたが、あれほどの宝があったとは……。
76 72 TEXT_STMBDB103_02964_ARENVALD_000_063 もちろん、お宝もそうだが、俺が言いたいのは、 モフモフの死霊を目にしたときのアルフィノの動揺ぶりだよ。 普段の様子と、まるで違ってさ!
77 73 TEXT_STMBDB103_02964_ALPHINAUD_000_064 や、やめてくれ……! とにかく全員が無事で「廃王の黄金」を発見した。 それでいいじゃないか!
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0,"TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_00","アラミガン・クォーターのアレンヴァルドは、ニヤニヤしている。"
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24,"TEXT_STMBDB104_02965_TODO_00","アラミガン・クォーターのリセと話す"
25,"TEXT_STMBDB104_02965_TODO_01","リセと再度話す"
26,"TEXT_STMBDB104_02965_TODO_02","捕虜収容所の衛兵と話す"
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48,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_001","なんだか最近、からかわれる頻度が増してきた気がするぞ。
何故だ……何故こうなってしまったんだ……!?"
49,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_010","冗談はともかくとして、せっかくの朗報なんだ。
「廃王の黄金」を発見したってことを、
リセに報せてやらないか?"
50,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_011","そうだね、きっと喜んでくれることだろう。"
51,"TEXT_STMBDB104_02965_JMOLDVA_000_012","それでは、助っ人の仕事もこれで終いということで……。
私は、ここで失礼させていただきやす。"
52,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_013","ああ、助かったよ。
マハにも、よろしく伝えておいてくれ。"
53,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_014","さて、確か「リセ」は会議のため市街地に来ているはずだったね。
辺りを探して、声をかけるとしよう。"
54,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_020","珍しい取り合わせね。
三人そろってどうしたの?"
55,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_021","リセに報告したいことがあるんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちと見つけた、ある物についてね。"
56,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_022","廃王テオドリックの隠し財宝を発見したですって?
すごいじゃない!"
57,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_023","それで、財宝の使い道なんだが……
貧しさに苦しむアラミゴの人々のために使ってもらいたいんだ。"
58,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_024","アレンヴァルド……。"
59,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_025","王宮の地下監獄から、財宝の秘匿場所までの地図も作ってある。
後ほど、解放軍の闘士の中から、信頼できる者たちを選抜して、
回収に向かわせてもらえると、ありがたい。"
60,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_026","わかったわ。
あなたたちの想い、決して無駄にしないって約束する。
しっかりと使い方を考えないといけないね。"
61,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_027","ありがとう。"
62,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_028","それと、もうひとつ提案がある。
アルフィノに「廃王の黄金」を元手にした支援策について、
検討してもらいたいんだが、どうかな?"
63,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_029","俺は、細かいことが苦手な性分だし、何より学がない。
単に金をバラまくだけじゃ、問題が解決しないことはわかるが、
具体的にどうすればいいのかまでは、頭が回らないんだ。"
64,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_030","いい考えだね。
……アタシからもお願いさせて。
中立の「暁」からの視点で、案を作ってもらえると嬉しいな。"
65,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_031","……了解だ、任されよう。"
66,"TEXT_STMBDB104_02965_RESISTANCEWARRIOR_000_032","リセ隊長!
緊急事態がッ!"
67,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_033","ちょっと落ち着いて……。
そんなに慌てて、どうしたっていうの?"
68,"TEXT_STMBDB104_02965_RESISTANCEWARRIOR_000_034","解放軍に抗議したいことがあると、
市民たちが集まってきていて、大変なことになっているんです。
とにかく、現場まで来てくださいッ!"
69,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_035","フォルドラたち髑髏連隊は、
人種的にはアラミゴ人ではあるが、帝国人として振る舞ってきた。
多くのアラミゴ人にとって、彼女たちは同族殺しと映るだろうね。"
70,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_040","敵ではあるが、捕虜を引きずり出して八つ裂きだなんて、
いい気持ちのする言葉じゃあないぜ……。"
71,"TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_045","20年間の帝国支配によって、積もってきた恨みを思えば、
騒ぎ立てるのも、わからなくもないのだが……。
なかなかどうして、頭が痛い話だ。"
72,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_050","ラウバーン局長の言葉には力がありますね。
市民たちを解散させてくれて、本当に助かりました……。"
73,"TEXT_STMBDB104_02965_CAMPGUARD_000_055","許可の無い方の立ち入りは禁止されておりますッ!"
74,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_060","……ありがとう、ラウバーン。
怒っている人たちの声を聞いたら、なんだか呑まれちゃって……。"
75,"TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_061","難しい問題だな。
彼らが抱く怒りは、アラミゴ奪還に向けた戦意の源でもあった。
目的が達成された今、その感情が無節操な私刑に向かいつつある。"
76,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_062","はい……。
今回の騒動以外にも、各地で私刑の動きが見られるんです。"
77,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_063","帝国統治下で、帝国人たちに取り入ることで、
利益を得ていた人たちが、売国奴と呼ばれて非難されていて……。
暴力沙汰も、何件か報告されているのが現状です。"
78,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_064","ゼノスをはじめとする帝国軍の将兵たちを埋葬した墓まで、
荒らされたという話もあるくらいで……。"
79,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_065","ギラバニアに生きるすべての人たちが、
種族や性別、出身にかかわらず、協力する国を造りたい。
そんな理想を掲げてみても、現実は厳しいね……。"
80,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_066","でも、沈んでばかりはいられない。
これからアラミゴを、どんな体制の国にするのかを決めるため、
代表者会議が開催されるんだから……!"
81,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_067","代表者会議……?"
82,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_068","ええ、アラミゴ都市内だけではなく、
各地の集落や、ギラバニアの外に逃れていた難民たちに、
代表者を派遣してもらって、国造りについて話し合うんだ。"
83,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_069","もちろん、アナンタ族やキキルン族といった、
獣人種族に対しても、参加を呼びかけているよ。"
84,"TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_070","この会議だけは、何としても成功させねばならん。
アラミゴという国の未来を左右する、大切な時期だからこそ、
フォルドラの処遇を巡って、対立が広がるのは避けたいところだな。"
85,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_071","ただ、フォルドラのことですが、
これまでの行動から、処刑を求める意見もわかるんです。
何より、獄中の彼女自身が死刑を求めていますし……。"
86,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_072","ナーゴ!
それはしないって、言ったはずでしょう!?"
87,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_073","彼女を処刑すれば、みんなの気持ちが鎮まるかもしれない。
でも、死と恐怖で国を導いてしまったら、廃王テオドリックや、
ゼノスと何も変わりがなくなってしまう。"
88,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_074","なぁ、フォルドラと面会させてくれないか?
俺は戦いの最中で、彼女の過去を垣間見ているんだ。"
89,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_075","彼女がやってきた行為は、もちろん許せないものだろう。
とはいえ、生まれついた時代に翻弄された部分だって、
確かにあったはずだから……俺は…………。"
90,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_076","……わかった。
面会するつもりなら、「捕虜収容所の衛兵」に声をかけて。
アタシも彼女と話してみたいから、同行させてもらうわ。"
91,"TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_077","それでは吾輩は、任務に戻るとしよう。
件のフォルドラが処置を受けた、研究所の調査の途中だったのでな。
難しい局面だが、あまり感情に流されぬよう気を付けるのだぞ。"
92,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_080","面会には、私も同行させてもらうよ。"
93,"TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_085","……フォルドラの味方をしたいってわけじゃない。
だけど、自分から処刑を求めるなんて……。"
94,"TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_090","フォルドラに面会するつもりなら、
「捕虜収容所の衛兵」に声をかけて。"
95,"TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_095","私は、警備の方に回ります。
メッフリッドやコンラッド隊長の仇を目の前にして、
冷静にしていられる自信、ありませんから……。"
96,"TEXT_STMBDB104_02965_CAMPGUARD_000_100","捕虜との面会でありますか?"
97,"TEXT_STMBDB104_02965_Q1_000_000","捕虜収容所に入る?"
98,"TEXT_STMBDB104_02965_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_STMBDB104_02965_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_013","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_00 アラミガン・クォーターのアレンヴァルドは、ニヤニヤしている。
5 1 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_10
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20 16 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_18
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27 23 TEXT_STMBDB104_02965_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDB104_02965_TODO_00 アラミガン・クォーターのリセと話す
29 25 TEXT_STMBDB104_02965_TODO_01 リセと再度話す
30 26 TEXT_STMBDB104_02965_TODO_02 捕虜収容所の衛兵と話す
31 27 TEXT_STMBDB104_02965_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDB104_02965_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDB104_02965_TODO_05
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51 47 TEXT_STMBDB104_02965_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_001 なんだか最近、からかわれる頻度が増してきた気がするぞ。 何故だ……何故こうなってしまったんだ……!?
53 49 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_010 冗談はともかくとして、せっかくの朗報なんだ。 「廃王の黄金」を発見したってことを、 リセに報せてやらないか?
54 50 TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_011 そうだね、きっと喜んでくれることだろう。
55 51 TEXT_STMBDB104_02965_JMOLDVA_000_012 それでは、助っ人の仕事もこれで終いということで……。 私は、ここで失礼させていただきやす。
56 52 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_013 ああ、助かったよ。 マハにも、よろしく伝えておいてくれ。
57 53 TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_014 さて、確か「リセ」は会議のため市街地に来ているはずだったね。 辺りを探して、声をかけるとしよう。
58 54 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_020 珍しい取り合わせね。 三人そろってどうしたの?
59 55 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_021 リセに報告したいことがあるんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちと見つけた、ある物についてね。
60 56 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_022 廃王テオドリックの隠し財宝を発見したですって? すごいじゃない!
61 57 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_023 それで、財宝の使い道なんだが…… 貧しさに苦しむアラミゴの人々のために使ってもらいたいんだ。
62 58 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_024 アレンヴァルド……。
63 59 TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_025 王宮の地下監獄から、財宝の秘匿場所までの地図も作ってある。 後ほど、解放軍の闘士の中から、信頼できる者たちを選抜して、 回収に向かわせてもらえると、ありがたい。
64 60 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_026 わかったわ。 あなたたちの想い、決して無駄にしないって約束する。 しっかりと使い方を考えないといけないね。
65 61 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_027 ありがとう。
66 62 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_028 それと、もうひとつ提案がある。 アルフィノに「廃王の黄金」を元手にした支援策について、 検討してもらいたいんだが、どうかな?
67 63 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_029 俺は、細かいことが苦手な性分だし、何より学がない。 単に金をバラまくだけじゃ、問題が解決しないことはわかるが、 具体的にどうすればいいのかまでは、頭が回らないんだ。
68 64 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_030 いい考えだね。 ……アタシからもお願いさせて。 中立の「暁」からの視点で、案を作ってもらえると嬉しいな。
69 65 TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_031 ……了解だ、任されよう。
70 66 TEXT_STMBDB104_02965_RESISTANCEWARRIOR_000_032 リセ隊長! 緊急事態がッ!
71 67 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_033 ちょっと落ち着いて……。 そんなに慌てて、どうしたっていうの?
72 68 TEXT_STMBDB104_02965_RESISTANCEWARRIOR_000_034 解放軍に抗議したいことがあると、 市民たちが集まってきていて、大変なことになっているんです。 とにかく、現場まで来てくださいッ!
73 69 TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_035 フォルドラたち髑髏連隊は、 人種的にはアラミゴ人ではあるが、帝国人として振る舞ってきた。 多くのアラミゴ人にとって、彼女たちは同族殺しと映るだろうね。
74 70 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_040 敵ではあるが、捕虜を引きずり出して八つ裂きだなんて、 いい気持ちのする言葉じゃあないぜ……。
75 71 TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_045 20年間の帝国支配によって、積もってきた恨みを思えば、 騒ぎ立てるのも、わからなくもないのだが……。 なかなかどうして、頭が痛い話だ。
76 72 TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_050 ラウバーン局長の言葉には力がありますね。 市民たちを解散させてくれて、本当に助かりました……。
77 73 TEXT_STMBDB104_02965_CAMPGUARD_000_055 許可の無い方の立ち入りは禁止されておりますッ!
78 74 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_060 ……ありがとう、ラウバーン。 怒っている人たちの声を聞いたら、なんだか呑まれちゃって……。
79 75 TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_061 難しい問題だな。 彼らが抱く怒りは、アラミゴ奪還に向けた戦意の源でもあった。 目的が達成された今、その感情が無節操な私刑に向かいつつある。
80 76 TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_062 はい……。 今回の騒動以外にも、各地で私刑の動きが見られるんです。
81 77 TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_063 帝国統治下で、帝国人たちに取り入ることで、 利益を得ていた人たちが、売国奴と呼ばれて非難されていて……。 暴力沙汰も、何件か報告されているのが現状です。
82 78 TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_064 ゼノスをはじめとする帝国軍の将兵たちを埋葬した墓まで、 荒らされたという話もあるくらいで……。
83 79 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_065 ギラバニアに生きるすべての人たちが、 種族や性別、出身にかかわらず、協力する国を造りたい。 そんな理想を掲げてみても、現実は厳しいね……。
84 80 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_066 でも、沈んでばかりはいられない。 これからアラミゴを、どんな体制の国にするのかを決めるため、 代表者会議が開催されるんだから……!
85 81 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_067 代表者会議……?
86 82 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_068 ええ、アラミゴ都市内だけではなく、 各地の集落や、ギラバニアの外に逃れていた難民たちに、 代表者を派遣してもらって、国造りについて話し合うんだ。
87 83 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_069 もちろん、アナンタ族やキキルン族といった、 獣人種族に対しても、参加を呼びかけているよ。
88 84 TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_070 この会議だけは、何としても成功させねばならん。 アラミゴという国の未来を左右する、大切な時期だからこそ、 フォルドラの処遇を巡って、対立が広がるのは避けたいところだな。
89 85 TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_071 ただ、フォルドラのことですが、 これまでの行動から、処刑を求める意見もわかるんです。 何より、獄中の彼女自身が死刑を求めていますし……。
90 86 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_072 ナーゴ! それはしないって、言ったはずでしょう!?
91 87 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_073 彼女を処刑すれば、みんなの気持ちが鎮まるかもしれない。 でも、死と恐怖で国を導いてしまったら、廃王テオドリックや、 ゼノスと何も変わりがなくなってしまう。
92 88 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_074 なぁ、フォルドラと面会させてくれないか? 俺は戦いの最中で、彼女の過去を垣間見ているんだ。
93 89 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_075 彼女がやってきた行為は、もちろん許せないものだろう。 とはいえ、生まれついた時代に翻弄された部分だって、 確かにあったはずだから……俺は…………。
94 90 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_076 ……わかった。 面会するつもりなら、「捕虜収容所の衛兵」に声をかけて。 アタシも彼女と話してみたいから、同行させてもらうわ。
95 91 TEXT_STMBDB104_02965_RAUBAHN_000_077 それでは吾輩は、任務に戻るとしよう。 件のフォルドラが処置を受けた、研究所の調査の途中だったのでな。 難しい局面だが、あまり感情に流されぬよう気を付けるのだぞ。
96 92 TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_080 面会には、私も同行させてもらうよ。
97 93 TEXT_STMBDB104_02965_ARENVALD_000_085 ……フォルドラの味方をしたいってわけじゃない。 だけど、自分から処刑を求めるなんて……。
98 94 TEXT_STMBDB104_02965_LYSE_000_090 フォルドラに面会するつもりなら、 「捕虜収容所の衛兵」に声をかけて。
99 95 TEXT_STMBDB104_02965_MNAAGO_000_095 私は、警備の方に回ります。 メッフリッドやコンラッド隊長の仇を目の前にして、 冷静にしていられる自信、ありませんから……。
100 96 TEXT_STMBDB104_02965_CAMPGUARD_000_100 捕虜との面会でありますか?
101 97 TEXT_STMBDB104_02965_Q1_000_000 捕虜収容所に入る?
102 98 TEXT_STMBDB104_02965_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_STMBDB104_02965_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_STMBDB104_02965_ALPHINAUD_000_013 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_00","アラミガン・クォーターのリセは、考え込んでいる。"
1,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_03",""
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23,"TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_00","研究所の衛兵と話す"
25,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_01","ラウバーンと話す"
26,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_02","超越技術研究所で情報を集める"
27,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_03","ラウバーンに報告"
28,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_04","リセと話す"
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46,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDB105_02966_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_001","過去に起こった出来事を垣間見ることができる力……。
便利なものだと、軽く考えすぎていた気がするよ。"
49,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_005","すまない、感情的になりすぎちまった。
ただ、同じアラミゴで生まれた同世代のひとりとして、
他人事とは思えなかったんだ。"
50,"TEXT_STMBDB105_02966_CAMPGUARD_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_020","何か答えが出たわけではないけど、
フォルドラと話したことは、無駄じゃなかったと思う。
少なくとも、彼女自身が考える切っ掛けになったはずだから。"
52,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_021","そうだな……。
だけど、俺としては新しい疑問が生まれちまった。"
53,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_022","過去視ってのは、そう何度も起こるわけじゃないんだ。
ところが彼女の苦しみようからは、どうもかなり頻繁に、
他者の過去を視ているように感じられた……。"
54,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_023","ふむ……。
漠然と超越者とは、人工的な「超える力」保持者だと考えていたが、
何か違いでもあるのだろうか?"
55,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_024","なら、ラウバーンに話を聞きにいかない?
不滅隊が「超越技術研究所」を調査しているんだ。
何かわかったことがあるかもしれない。"
56,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_025","例の施設は、ここから北の方にあるから、
入口を警備している「研究所の衛兵」に声をかけてみよう。"
57,"TEXT_STMBDB105_02966_RESONATORIUMGUARD_000_030","ラウバーン殿でしたら、建物内で調査を指揮しておられます。
「超越技術研究所」に入りますか?"
58,"TEXT_STMBDB105_02966_Q1_000_000","超越技術研究所に入る?"
59,"TEXT_STMBDB105_02966_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_STMBDB105_02966_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_035","ここに来ると、クルルさんが受けた仕打ちを思い起こして、
フツフツと怒りが湧いてくるよ……。"
62,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_040","なんとも不気味な場所だな……。"
63,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_045","さあ、ラウバーンに話を聞こう。"
64,"TEXT_STMBDB105_02966_RESONATORIUMGUARD_000_046","「超越技術研究所」に入りますか?"
65,"TEXT_STMBDB105_02966_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_STMBDB105_02966_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_STMBDB105_02966_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_050","どうした、フォルドラとの面会は終わったのか?"
69,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_051","ええ、相変わらずの様子だったけれど、
どうも彼女が、頻繁に過去視を経験しているようなの。
それで超越者について、新しい情報が見つかってないかって……。"
70,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_052","まだ資料やデータを集めている段階に過ぎん。
よければ、貴様たちも協力してくれると助かるのだが……。"
71,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_053","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_054","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_055","魔法を不得手とするガレアン族とは思えぬほど、
エーテル学的な研究が行われていたようだ。"
74,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_060","人の有り様をいじってまで、
力を得ようとしていただなんて……。"
75,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_065","こっちの方は、アタシが調べておくよ。"
76,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_070","何か情報を掴んだら、吾輩に報告してくれ。"
77,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_071","同盟軍からの依頼で、魔導装置の解析をしています。"
78,"TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_072","なんて数なんだ……。
この袋は……。"
79,"TEXT_STMBDB105_02966_SYSTEM_000_080","クルルが拘束されていた魔導装置がある。
周囲のポッドには、「供給個体」と記されているが、
このポッドだけ「基準個体」というプレートが掲げられている。"
80,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_081","いつも、シド会長がお世話になっております。
同盟軍からの依頼で、魔導装置の解析をしているのですが、
貴方も気になりますか、そのプレートに書かれた言葉が……。"
81,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_082","周囲にある同型のポッドには、
すべてエーテルを吸収する機能が付いていました。
ところが、そのポッドだけは例外なんですよ。"
82,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_083","代わりに、ポッドの内側にはエーテル波形を調べるための、
センサーらしき装置が、異様な密度で実装されていました。
いったい、何のためなんでしょうね?"
83,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_084","周囲にある同型のポッドには、
すべてエーテルを吸収する機能が付いていました。
ところが、そのポッドだけは例外なんですよ。"
84,"TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_085","ただ、内側にはエーテル波形を調べるための、
センサーらしき装置が、異様な密度で実装されていました。
いったい、何のためなんでしょうね?"
85,"TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_086","見てください、この袋の数々を……。
これはすべて実験の犠牲者たちです。
どうやら彼らは「供給個体」と呼ばれていたようですね。"
86,"TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_087","共通しているのは、目立った外傷がほとんどなく、
ただエーテルを奪い尽くされて、衰弱死している点……。
まったく、正気の沙汰とは思えませんよ。"
87,"TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_088","共通しているのは、目立った外傷がほとんどなく、
ただエーテルを奪い尽くされて、衰弱死している点……。
まったく、正気の沙汰とは思えませんよ。"
88,"TEXT_STMBDB105_02966_SYSTEM_000_089","私語厳禁、飲食厳禁など、
研究所で働く職員への通達事項が記されている。
役立つ情報は記されていないようだ……。"
89,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_100","皆、ご苦労だった。
さっそくだが、判明した情報を共有してくれ。"
90,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_101","……今回の調査で判明した情報と、
クルルさんやサンクレッドの証言を照らし合わせると、
フォルドラが受けた処置について、概要が見えてきそうだ……。"
91,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_102","ポッドに納めた「供給個体」と呼ばれた人々から、
魔導装置を介して強制的に魔力、すなわちエーテルを吸い上げ、
ひとりの強化対象者に注ぎ込む……。"
92,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_103","その際に「基準個体」……
つまり、クルルさんのエーテル波形を調べて摸倣することで、
強化対象者を調整していったようだ。"
93,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_104","それって、クルルが持っている魔法的な力……
「超える力」をマネしようとしたってこと?"
94,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_105","おそらくね……。
意志を感じ取る力が強いクルルさんを摸倣したがゆえに、
フォルドラもまた、他者の意志や記憶に敏感なのかもしれない。"
95,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_106","捕虜のフォルドラが会うのは、
見張り役の闘士たちくらいのもの……。
髑髏連隊に肉親や仲間を殺された人も多いはずだよね。"
96,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_107","そんな人たちの意志を感じて、
過去を見続けているのだとしたら……。"
97,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_108","過去視ってのはさ、
他人の人生の一部を追体験するようなものなんだ。
大きな影響を受けることも少なくない。"
98,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_109","かつてイゼルは、聖竜の過去を視ることで、
その後の生き方を一変させた……。"
99,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_110","きっとフォルドラは今、
自分たちが危害を加えてきた者たちと接することで、
知りたくもなかった人生を知り、罪悪感に苦しんでいるのだろう。"
100,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_111","処刑を望んだのも、やっぱり……。"
101,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_112","だが、その心の苦しみは、
フォルドラ自身が向き合うべきものだろう。
目下、我らが心配せねばならんことは、ほかにある。"
102,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_113","超越技術研究所のデータが、帝国本国に送られていた場合、
大量の超越者が造られ、敵として現れる可能性があるということ。"
103,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_114","対策を立てるためにも、超越者の調査は続行せねばならん。
非情なようだが、フォルドラは貴重なサンプルだ。
ますます簡単には殺せんぞ。"
104,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_115","そうだね……。"
105,"TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_116","迷うなリセよ、描く理想があるのなら、
誰よりも己がそれを信じ、真摯に人々に語りかけるのだ。
対話こそが人心を変える最良の方法であり、近道はないのだから。"
106,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_117","…………そうだね。
ありがとう、ラウバーン。"
107,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_118","それじゃ、みんな、
後の詳しい調査は不滅隊に任せて、外に出ようか。"
108,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_120","エーテルを強制的に吸い上げられれば、
おそらくかなり高い確率で、対象者は命を失うだろう。
フォルドラの強化のため、いったい何人が犠牲になったんだ……。"
109,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_125","俺たちは、偶然に「超える力」を手に入れた。
その意味を、考えさせられるよ。"
110,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_130","超越者について聞きにきたのに、
いつの間にか、ラウバーンに背中を叩かれちゃった。
理想を信じて対話を重ねる、か……。"
111,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_131","ラウバーン局長は、踏んできた場数が違う。
円熟した指導者と比べて、自分を卑下する必要はないよ、リセ。"
112,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_132","でもさ、フォルドラの処刑を求める人たちを、
落ち着かせて解散させたのも、ラウバーンだったでしょ?
やっぱり、頼りになると思うし、自分の未熟さを痛感するよ。"
113,"TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_133","そういえば、ラウバーン局長は、
アラミゴの情勢が落ち着いたらどうするつもりなんだ?
不滅隊の局長ではあるが、彼はアラミゴ出身だろう?"
114,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_134","確かに、気になるところではあるな。
ウルダハに戻るのか、アラミゴに帰るのか……。
多くの亡命アラミゴ人が迫られている選択でもある。"
115,"TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_135","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここにいたか!"
116,"TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_136","支援物資を受け取るため、一時的にウルダハに帰国していたのだが、
その際、ナナモ女王陛下から、君への伝言を頼まれてね。"
117,"TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_137","折り入って相談したいことがあるそうだ。
近衛騎士バーソロミューに言えば、取り次いでくれる。
ウルダハを訪れることがあれば、ぜひ立ち寄っていただきたい。"
118,"TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_138","確かに伝えたぞ。
それでは、失礼するよ。"
119,"TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_139","これは良い機会じゃないか!
どんな相談事かはわからないが、ラウバーン局長の去就について、
聞くことができるかもしれないぞ?"
120,"TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_140","まぁまぁ、確かに気にはなるけど、
無理にナナモ様から聞きだそうとは、しなくていいからね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_00 アラミガン・クォーターのリセは、考え込んでいる。
5 1 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_04
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11 7 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_08
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23 19 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_19
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25 21 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDB105_02966_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_00 研究所の衛兵と話す
29 25 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_01 ラウバーンと話す
30 26 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_02 超越技術研究所で情報を集める
31 27 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_03 ラウバーンに報告
32 28 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_04 リセと話す
33 29 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_11
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41 37 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDB105_02966_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_001 過去に起こった出来事を垣間見ることができる力……。 便利なものだと、軽く考えすぎていた気がするよ。
53 49 TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_005 すまない、感情的になりすぎちまった。 ただ、同じアラミゴで生まれた同世代のひとりとして、 他人事とは思えなかったんだ。
54 50 TEXT_STMBDB105_02966_CAMPGUARD_000_010 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_020 何か答えが出たわけではないけど、 フォルドラと話したことは、無駄じゃなかったと思う。 少なくとも、彼女自身が考える切っ掛けになったはずだから。
56 52 TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_021 そうだな……。 だけど、俺としては新しい疑問が生まれちまった。
57 53 TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_022 過去視ってのは、そう何度も起こるわけじゃないんだ。 ところが彼女の苦しみようからは、どうもかなり頻繁に、 他者の過去を視ているように感じられた……。
58 54 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_023 ふむ……。 漠然と超越者とは、人工的な「超える力」保持者だと考えていたが、 何か違いでもあるのだろうか?
59 55 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_024 なら、ラウバーンに話を聞きにいかない? 不滅隊が「超越技術研究所」を調査しているんだ。 何かわかったことがあるかもしれない。
60 56 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_025 例の施設は、ここから北の方にあるから、 入口を警備している「研究所の衛兵」に声をかけてみよう。
61 57 TEXT_STMBDB105_02966_RESONATORIUMGUARD_000_030 ラウバーン殿でしたら、建物内で調査を指揮しておられます。 「超越技術研究所」に入りますか?
62 58 TEXT_STMBDB105_02966_Q1_000_000 超越技術研究所に入る?
63 59 TEXT_STMBDB105_02966_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_STMBDB105_02966_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_035 ここに来ると、クルルさんが受けた仕打ちを思い起こして、 フツフツと怒りが湧いてくるよ……。
66 62 TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_040 なんとも不気味な場所だな……。
67 63 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_045 さあ、ラウバーンに話を聞こう。
68 64 TEXT_STMBDB105_02966_RESONATORIUMGUARD_000_046 「超越技術研究所」に入りますか?
69 65 TEXT_STMBDB105_02966_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_STMBDB105_02966_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_STMBDB105_02966_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_050 どうした、フォルドラとの面会は終わったのか?
73 69 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_051 ええ、相変わらずの様子だったけれど、 どうも彼女が、頻繁に過去視を経験しているようなの。 それで超越者について、新しい情報が見つかってないかって……。
74 70 TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_052 まだ資料やデータを集めている段階に過ぎん。 よければ、貴様たちも協力してくれると助かるのだが……。
75 71 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_053 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_054 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_055 魔法を不得手とするガレアン族とは思えぬほど、 エーテル学的な研究が行われていたようだ。
78 74 TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_060 人の有り様をいじってまで、 力を得ようとしていただなんて……。
79 75 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_065 こっちの方は、アタシが調べておくよ。
80 76 TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_070 何か情報を掴んだら、吾輩に報告してくれ。
81 77 TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_071 同盟軍からの依頼で、魔導装置の解析をしています。
82 78 TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_072 なんて数なんだ……。 この袋は……。
83 79 TEXT_STMBDB105_02966_SYSTEM_000_080 クルルが拘束されていた魔導装置がある。 周囲のポッドには、「供給個体」と記されているが、 このポッドだけ「基準個体」というプレートが掲げられている。
84 80 TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_081 いつも、シド会長がお世話になっております。 同盟軍からの依頼で、魔導装置の解析をしているのですが、 貴方も気になりますか、そのプレートに書かれた言葉が……。
85 81 TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_082 周囲にある同型のポッドには、 すべてエーテルを吸収する機能が付いていました。 ところが、そのポッドだけは例外なんですよ。
86 82 TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_083 代わりに、ポッドの内側にはエーテル波形を調べるための、 センサーらしき装置が、異様な密度で実装されていました。 いったい、何のためなんでしょうね?
87 83 TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_084 周囲にある同型のポッドには、 すべてエーテルを吸収する機能が付いていました。 ところが、そのポッドだけは例外なんですよ。
88 84 TEXT_STMBDB105_02966_IRONWORKSENGINEER_000_085 ただ、内側にはエーテル波形を調べるための、 センサーらしき装置が、異様な密度で実装されていました。 いったい、何のためなんでしょうね?
89 85 TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_086 見てください、この袋の数々を……。 これはすべて実験の犠牲者たちです。 どうやら彼らは「供給個体」と呼ばれていたようですね。
90 86 TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_087 共通しているのは、目立った外傷がほとんどなく、 ただエーテルを奪い尽くされて、衰弱死している点……。 まったく、正気の沙汰とは思えませんよ。
91 87 TEXT_STMBDB105_02966_FLAMEDOCTOR_000_088 共通しているのは、目立った外傷がほとんどなく、 ただエーテルを奪い尽くされて、衰弱死している点……。 まったく、正気の沙汰とは思えませんよ。
92 88 TEXT_STMBDB105_02966_SYSTEM_000_089 私語厳禁、飲食厳禁など、 研究所で働く職員への通達事項が記されている。 役立つ情報は記されていないようだ……。
93 89 TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_100 皆、ご苦労だった。 さっそくだが、判明した情報を共有してくれ。
94 90 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_101 ……今回の調査で判明した情報と、 クルルさんやサンクレッドの証言を照らし合わせると、 フォルドラが受けた処置について、概要が見えてきそうだ……。
95 91 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_102 ポッドに納めた「供給個体」と呼ばれた人々から、 魔導装置を介して強制的に魔力、すなわちエーテルを吸い上げ、 ひとりの強化対象者に注ぎ込む……。
96 92 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_103 その際に「基準個体」…… つまり、クルルさんのエーテル波形を調べて摸倣することで、 強化対象者を調整していったようだ。
97 93 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_104 それって、クルルが持っている魔法的な力…… 「超える力」をマネしようとしたってこと?
98 94 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_105 おそらくね……。 意志を感じ取る力が強いクルルさんを摸倣したがゆえに、 フォルドラもまた、他者の意志や記憶に敏感なのかもしれない。
99 95 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_106 捕虜のフォルドラが会うのは、 見張り役の闘士たちくらいのもの……。 髑髏連隊に肉親や仲間を殺された人も多いはずだよね。
100 96 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_107 そんな人たちの意志を感じて、 過去を見続けているのだとしたら……。
101 97 TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_108 過去視ってのはさ、 他人の人生の一部を追体験するようなものなんだ。 大きな影響を受けることも少なくない。
102 98 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_109 かつてイゼルは、聖竜の過去を視ることで、 その後の生き方を一変させた……。
103 99 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_110 きっとフォルドラは今、 自分たちが危害を加えてきた者たちと接することで、 知りたくもなかった人生を知り、罪悪感に苦しんでいるのだろう。
104 100 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_111 処刑を望んだのも、やっぱり……。
105 101 TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_112 だが、その心の苦しみは、 フォルドラ自身が向き合うべきものだろう。 目下、我らが心配せねばならんことは、ほかにある。
106 102 TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_113 超越技術研究所のデータが、帝国本国に送られていた場合、 大量の超越者が造られ、敵として現れる可能性があるということ。
107 103 TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_114 対策を立てるためにも、超越者の調査は続行せねばならん。 非情なようだが、フォルドラは貴重なサンプルだ。 ますます簡単には殺せんぞ。
108 104 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_115 そうだね……。
109 105 TEXT_STMBDB105_02966_RAUBAHN_000_116 迷うなリセよ、描く理想があるのなら、 誰よりも己がそれを信じ、真摯に人々に語りかけるのだ。 対話こそが人心を変える最良の方法であり、近道はないのだから。
110 106 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_117 …………そうだね。 ありがとう、ラウバーン。
111 107 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_118 それじゃ、みんな、 後の詳しい調査は不滅隊に任せて、外に出ようか。
112 108 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_120 エーテルを強制的に吸い上げられれば、 おそらくかなり高い確率で、対象者は命を失うだろう。 フォルドラの強化のため、いったい何人が犠牲になったんだ……。
113 109 TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_125 俺たちは、偶然に「超える力」を手に入れた。 その意味を、考えさせられるよ。
114 110 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_130 超越者について聞きにきたのに、 いつの間にか、ラウバーンに背中を叩かれちゃった。 理想を信じて対話を重ねる、か……。
115 111 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_131 ラウバーン局長は、踏んできた場数が違う。 円熟した指導者と比べて、自分を卑下する必要はないよ、リセ。
116 112 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_132 でもさ、フォルドラの処刑を求める人たちを、 落ち着かせて解散させたのも、ラウバーンだったでしょ? やっぱり、頼りになると思うし、自分の未熟さを痛感するよ。
117 113 TEXT_STMBDB105_02966_ARENVALD_000_133 そういえば、ラウバーン局長は、 アラミゴの情勢が落ち着いたらどうするつもりなんだ? 不滅隊の局長ではあるが、彼はアラミゴ出身だろう?
118 114 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_134 確かに、気になるところではあるな。 ウルダハに戻るのか、アラミゴに帰るのか……。 多くの亡命アラミゴ人が迫られている選択でもある。
119 115 TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_135 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここにいたか!
120 116 TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_136 支援物資を受け取るため、一時的にウルダハに帰国していたのだが、 その際、ナナモ女王陛下から、君への伝言を頼まれてね。
121 117 TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_137 折り入って相談したいことがあるそうだ。 近衛騎士バーソロミューに言えば、取り次いでくれる。 ウルダハを訪れることがあれば、ぜひ立ち寄っていただきたい。
122 118 TEXT_STMBDB105_02966_PIPIN_000_138 確かに伝えたぞ。 それでは、失礼するよ。
123 119 TEXT_STMBDB105_02966_ALPHINAUD_000_139 これは良い機会じゃないか! どんな相談事かはわからないが、ラウバーン局長の去就について、 聞くことができるかもしれないぞ?
124 120 TEXT_STMBDB105_02966_LYSE_000_140 まぁまぁ、確かに気にはなるけど、 無理にナナモ様から聞きだそうとは、しなくていいからね。
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0,"TEXT_STMBDB106_02967_SEQ_00","アラミガン・クォーターのアルフィノは、次の行動に出たいようだ。"
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24,"TEXT_STMBDB106_02967_TODO_00","ウルダハのバーソロミューと話す"
25,"TEXT_STMBDB106_02967_TODO_01","クイックサンド付近のナナモ・ウル・ナモと話す"
26,"TEXT_STMBDB106_02967_TODO_02","ストーンズスロー貧民窟付近のナナモ・ウル・ナモと話す"
27,"TEXT_STMBDB106_02967_TODO_03","アンホーリーエアー付近のナナモ・ウル・ナモと話す"
28,"TEXT_STMBDB106_02967_TODO_04","コロセウムのナナモ・ウル・ナモと話す"
29,"TEXT_STMBDB106_02967_TODO_05","ナナモ・ウル・ナモと再度話す"
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48,"TEXT_STMBDB106_02967_ARENVALD_000_001","ちなみに俺は、アラミゴ人ではあるが、
これまで通り冒険者としての暮らしを続けるつもりだ。
生まれ故郷には、あまりいい想い出がないもんでね。"
49,"TEXT_STMBDB106_02967_LYSE_000_005","ラウバーンには、これからも教えを乞いたいと思うけど、
アラミゴに残るかどうかは、本人の意志次第。
アタシから口出しするのも違うと思うんだ。"
50,"TEXT_STMBDB106_02967_ALPHINAUD_000_010","では、私はこれから「廃王の黄金」を財源とした、
支援策の考案のため、下準備に入ろうと思う。
アレンヴァルド、手伝ってくれるかい?"
51,"TEXT_STMBDB106_02967_ARENVALD_000_011","もちろん、何でも言ってくれ。"
52,"TEXT_STMBDB106_02967_LYSE_000_012","それじゃ、アタシは仕事に戻るわ。
代表者会議の準備に、財宝回収の手配……やることは多いから。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナナモ様によろしくね!"
53,"TEXT_STMBDB106_02967_ALPHINAUD_000_013","ナナモ様との面会は、ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる、
「バーソロミュー」卿が取り次いでくれるそうだったね。
では、また後で会おう。"
54,"TEXT_STMBDB106_02967_BARTHOLOMEW_000_020","先日はお手合わせくださり、ありがとうございました。
あの試合からというもの、もう一度、剣の腕を磨き直そうと、
訓練に打ち込んでいるところですよ。"
55,"TEXT_STMBDB106_02967_BARTHOLOMEW_000_021","おっと、ナナモ女王陛下との面会ですよね。
さっそくお取り次ぎいたします。"
56,"TEXT_STMBDB106_02967_BARTHOLOMEW_000_022","話は伺っております。
ナナモ女王陛下との面会ですね?
さっそくお取り次ぎいたします。"
57,"TEXT_STMBDB106_02967_BARTHOLOMEW_000_023","どうやら面会はお済みのようですね。
ご足労いただき、ありがとうございました。"
58,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_030","どうじゃ、中々に見事な変装術であろう?
時折こうして王宮を抜けだし、商家の娘「リリラ」と名乗って、
民の暮らしぶりを見て回っているのじゃ。"
59,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_100_030","見慣れておるかもしれんが、なかなかの変装術であろう?
民の暮らしぶりを見て回るため、時折こうして変装し、
商家の娘「リリラ」として出歩いておるのじゃ。"
60,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_031","通常であれば、パパシャンが同行するのじゃが、
こんな時まで目付役に付いて回られては、敵わんからな。"
61,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_032","同行者として、そなたを選んだのは、
さまざまな国の有り様を見て来た、経験と見識を見込んでのこと。
ぜひ、公正な立場から、助言を与えてもらいたい。"
62,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_033","さて、何やら前置きが長くなってしまったが、出発しよう。
最初の目的地は、ナル大門を出た先……
「ストーンズスロー貧民窟」じゃ。"
63,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_040","見るがいい、この天幕の連なりを……。
貧しき者たちが、危険と不便を承知で野営を続けているのじゃ。"
64,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_041","分厚い城壁に囲まれた都市内は安全じゃが、
すでに人口は過密で、家を手に入れるには莫大な金がいる。
霊災難民やアラミゴ難民に、手が届くはずもない……。"
65,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_042","アラミゴ陥落から20年、霊災から5年……
貧民窟を巡る状況は、悪化の一途を辿ってきた。
これも、女王たるわらわの責任じゃ……。"
66,"TEXT_STMBDB106_02967_Q1_000_000","何と答える?"
67,"TEXT_STMBDB106_02967_A1_000_001","ナナモは、よくやっている"
68,"TEXT_STMBDB106_02967_A1_000_002","ナナモは、明らかに力量不足だ"
69,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_044","慰めてくれるのか?
だが、努力に価値はなく、求められるのは結果じゃ。"
70,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_045","うむ、肝に銘じておく必要があろうな。
わらわの力量の限界を……。"
71,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_046","……では、次の場所へ向かうぞ。
このまま道なりに進み、「アンホーリーエアー」に赴くのじゃ。"
72,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_050","ここは、わらわにとって因縁の場所……
幼き頃、父上と母上が亡くなった現場なのじゃ。"
73,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_051","東ザナラーンの視察からの帰路で、
チョコボ・キャリッジが落石事故に遭ってな……。
不幸な事故か暗殺か……今となっては、真相などわからない。"
74,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_052","いつだったか、ラウバーンがわらわの気持ちを慮って、
真相究明のため再調査をすべきと、進言してくれたこともあった。
……だが、わらわは断ったのじゃ。"
75,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_053","仮に共和派による暗殺であることを証明できたとて、
捕まえられるのは、せいぜい末端の実行犯がいいところ。"
76,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_054","事故当時、5歳の幼子に過ぎなかったわらわを女王に据えて、
影から操ろうとした黒幕を、一掃することなどできまい。"
77,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_055","ならば、共和派を名乗る豪商の手ではなく、
民の手にこそ、国を委ねようと考えたのじゃが……。
かの騒動では、そなたや「暁」にも多大な迷惑をかけてしまった。"
78,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_056","だが、今のわらわは、意味もわからぬまま、
戴冠式で宣誓の言葉を述べた、幼子ではない。
<RubyCharaters>FF07E58280E584A1FF0DE3818BE38184E38289E38184</RubyCharaters>の女王でなどいられるものか!"
79,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_057","…………ふぅ。
どうにも、そなたを前にしていると、
思わぬ本音が出てしまう。"
80,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_058","さて、ひとまずウルダハへと戻るとしよう。
「コロセウム」に立ち寄りたい。
あの場所もまた、わらわにとっては重要な場所なのじゃ……。"
81,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_060","女王になってからというもの、
わらわは、ただ意味もわからず書類に署名し、
言われるがまま式典に出席する日々を送っておった。"
82,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_061","そんな女王としての生活が数年過ぎた頃、
公式行事のひとつとして観戦に来たコロセウムで、
ラウバーンと出会ったのじゃ。"
83,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_062","これがまた、笑いたくなるほど、ひどい試合でな。
ラウバーンひとりに対して、相手の剣闘士は10人以上……。
明らかに不公平な状況じゃ。"
84,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_063","妙に腹が立ったわらわは、気まぐれで口を出した。
正々堂々、1対1の戦いが見たいと……。"
85,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_064","後に知ったことじゃが、当時、ラウバーンは、
掛け金を巡る陰謀に巻き込まれておったらしい……。
闇賭博の胴元が、ヤツの命を狙って手を回していたのじゃ。"
86,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_065","わらわの一言で窮地を救われたラウバーンは、その大会で優勝。
賞金授与式で対面した折、こう誓ってみせたのじゃ。
「いつか貴方の剣になってみせる」とな……。"
87,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_066","むろん、本気にはしなかったよ。"
88,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_067","しかし、ラウバーンは本気だったのじゃ。
以降、5年もの時をかけ、前人未踏の千勝を成し遂げ、
その莫大な賞金を以て、砂蠍衆の座へと上り詰めていったのじゃ。"
89,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_070","すまぬな、どうしても長話になってしまう。
それだけヤツは……ラウバーンは、
わらわにとって大切な存在だったのじゃ。"
90,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_071","わらわを案じてくれる者ならば、それまでも幾人かはいた。
特にパパシャンは、今でも孫のように世話を焼いてくれておる。"
91,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_072","だが、こと<RubyCharaters>FF04E694BFFF10E381BEE381A4E3828AE38194E381A8</RubyCharaters>となると、
近衛騎士や侍従に過ぎぬ彼らに、口を挟むことはできない。"
92,"TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_073","砂蠍衆としての発言権を得たラウバーンは、
女王としてのわらわが手にした、はじめての剣だったのじゃ。
操り人形に過ぎぬ我が身から、糸を断ち斬るためのな……。"
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4 0 TEXT_STMBDB106_02967_SEQ_00 アラミガン・クォーターのアルフィノは、次の行動に出たいようだ。
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28 24 TEXT_STMBDB106_02967_TODO_00 ウルダハのバーソロミューと話す
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30 26 TEXT_STMBDB106_02967_TODO_02 ストーンズスロー貧民窟付近のナナモ・ウル・ナモと話す
31 27 TEXT_STMBDB106_02967_TODO_03 アンホーリーエアー付近のナナモ・ウル・ナモと話す
32 28 TEXT_STMBDB106_02967_TODO_04 コロセウムのナナモ・ウル・ナモと話す
33 29 TEXT_STMBDB106_02967_TODO_05 ナナモ・ウル・ナモと再度話す
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54 50 TEXT_STMBDB106_02967_ALPHINAUD_000_010 では、私はこれから「廃王の黄金」を財源とした、 支援策の考案のため、下準備に入ろうと思う。 アレンヴァルド、手伝ってくれるかい?
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56 52 TEXT_STMBDB106_02967_LYSE_000_012 それじゃ、アタシは仕事に戻るわ。 代表者会議の準備に、財宝回収の手配……やることは多いから。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナナモ様によろしくね!
57 53 TEXT_STMBDB106_02967_ALPHINAUD_000_013 ナナモ様との面会は、ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる、 「バーソロミュー」卿が取り次いでくれるそうだったね。 では、また後で会おう。
58 54 TEXT_STMBDB106_02967_BARTHOLOMEW_000_020 先日はお手合わせくださり、ありがとうございました。 あの試合からというもの、もう一度、剣の腕を磨き直そうと、 訓練に打ち込んでいるところですよ。
59 55 TEXT_STMBDB106_02967_BARTHOLOMEW_000_021 おっと、ナナモ女王陛下との面会ですよね。 さっそくお取り次ぎいたします。
60 56 TEXT_STMBDB106_02967_BARTHOLOMEW_000_022 話は伺っております。 ナナモ女王陛下との面会ですね? さっそくお取り次ぎいたします。
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62 58 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_030 どうじゃ、中々に見事な変装術であろう? 時折こうして王宮を抜けだし、商家の娘「リリラ」と名乗って、 民の暮らしぶりを見て回っているのじゃ。
63 59 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_100_030 見慣れておるかもしれんが、なかなかの変装術であろう? 民の暮らしぶりを見て回るため、時折こうして変装し、 商家の娘「リリラ」として出歩いておるのじゃ。
64 60 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_031 通常であれば、パパシャンが同行するのじゃが、 こんな時まで目付役に付いて回られては、敵わんからな。
65 61 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_032 同行者として、そなたを選んだのは、 さまざまな国の有り様を見て来た、経験と見識を見込んでのこと。 ぜひ、公正な立場から、助言を与えてもらいたい。
66 62 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_033 さて、何やら前置きが長くなってしまったが、出発しよう。 最初の目的地は、ナル大門を出た先…… 「ストーンズスロー貧民窟」じゃ。
67 63 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_040 見るがいい、この天幕の連なりを……。 貧しき者たちが、危険と不便を承知で野営を続けているのじゃ。
68 64 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_041 分厚い城壁に囲まれた都市内は安全じゃが、 すでに人口は過密で、家を手に入れるには莫大な金がいる。 霊災難民やアラミゴ難民に、手が届くはずもない……。
69 65 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_042 アラミゴ陥落から20年、霊災から5年…… 貧民窟を巡る状況は、悪化の一途を辿ってきた。 これも、女王たるわらわの責任じゃ……。
70 66 TEXT_STMBDB106_02967_Q1_000_000 何と答える?
71 67 TEXT_STMBDB106_02967_A1_000_001 ナナモは、よくやっている
72 68 TEXT_STMBDB106_02967_A1_000_002 ナナモは、明らかに力量不足だ
73 69 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_044 慰めてくれるのか? だが、努力に価値はなく、求められるのは結果じゃ。
74 70 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_045 うむ、肝に銘じておく必要があろうな。 わらわの力量の限界を……。
75 71 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_046 ……では、次の場所へ向かうぞ。 このまま道なりに進み、「アンホーリーエアー」に赴くのじゃ。
76 72 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_050 ここは、わらわにとって因縁の場所…… 幼き頃、父上と母上が亡くなった現場なのじゃ。
77 73 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_051 東ザナラーンの視察からの帰路で、 チョコボ・キャリッジが落石事故に遭ってな……。 不幸な事故か暗殺か……今となっては、真相などわからない。
78 74 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_052 いつだったか、ラウバーンがわらわの気持ちを慮って、 真相究明のため再調査をすべきと、進言してくれたこともあった。 ……だが、わらわは断ったのじゃ。
79 75 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_053 仮に共和派による暗殺であることを証明できたとて、 捕まえられるのは、せいぜい末端の実行犯がいいところ。
80 76 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_054 事故当時、5歳の幼子に過ぎなかったわらわを女王に据えて、 影から操ろうとした黒幕を、一掃することなどできまい。
81 77 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_055 ならば、共和派を名乗る豪商の手ではなく、 民の手にこそ、国を委ねようと考えたのじゃが……。 かの騒動では、そなたや「暁」にも多大な迷惑をかけてしまった。
82 78 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_056 だが、今のわらわは、意味もわからぬまま、 戴冠式で宣誓の言葉を述べた、幼子ではない。 <RubyCharaters>FF07E58280E584A1FF0DE3818BE38184E38289E38184</RubyCharaters>の女王でなどいられるものか!
83 79 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_057 …………ふぅ。 どうにも、そなたを前にしていると、 思わぬ本音が出てしまう。
84 80 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_058 さて、ひとまずウルダハへと戻るとしよう。 「コロセウム」に立ち寄りたい。 あの場所もまた、わらわにとっては重要な場所なのじゃ……。
85 81 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_060 女王になってからというもの、 わらわは、ただ意味もわからず書類に署名し、 言われるがまま式典に出席する日々を送っておった。
86 82 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_061 そんな女王としての生活が数年過ぎた頃、 公式行事のひとつとして観戦に来たコロセウムで、 ラウバーンと出会ったのじゃ。
87 83 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_062 これがまた、笑いたくなるほど、ひどい試合でな。 ラウバーンひとりに対して、相手の剣闘士は10人以上……。 明らかに不公平な状況じゃ。
88 84 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_063 妙に腹が立ったわらわは、気まぐれで口を出した。 正々堂々、1対1の戦いが見たいと……。
89 85 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_064 後に知ったことじゃが、当時、ラウバーンは、 掛け金を巡る陰謀に巻き込まれておったらしい……。 闇賭博の胴元が、ヤツの命を狙って手を回していたのじゃ。
90 86 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_065 わらわの一言で窮地を救われたラウバーンは、その大会で優勝。 賞金授与式で対面した折、こう誓ってみせたのじゃ。 「いつか貴方の剣になってみせる」とな……。
91 87 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_066 むろん、本気にはしなかったよ。
92 88 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_067 しかし、ラウバーンは本気だったのじゃ。 以降、5年もの時をかけ、前人未踏の千勝を成し遂げ、 その莫大な賞金を以て、砂蠍衆の座へと上り詰めていったのじゃ。
93 89 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_070 すまぬな、どうしても長話になってしまう。 それだけヤツは……ラウバーンは、 わらわにとって大切な存在だったのじゃ。
94 90 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_071 わらわを案じてくれる者ならば、それまでも幾人かはいた。 特にパパシャンは、今でも孫のように世話を焼いてくれておる。
95 91 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_072 だが、こと<RubyCharaters>FF04E694BFFF10E381BEE381A4E3828AE38194E381A8</RubyCharaters>となると、 近衛騎士や侍従に過ぎぬ彼らに、口を挟むことはできない。
96 92 TEXT_STMBDB106_02967_NANAMOULNAMO_000_073 砂蠍衆としての発言権を得たラウバーンは、 女王としてのわらわが手にした、はじめての剣だったのじゃ。 操り人形に過ぎぬ我が身から、糸を断ち斬るためのな……。
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0,"TEXT_STMBDB107_02968_SEQ_00","コロセウムのナナモ・ウル・ナモは、過去に思いを馳せているようだ。"
1,"TEXT_STMBDB107_02968_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDB107_02968_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDB107_02968_SEQ_03",""
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24,"TEXT_STMBDB107_02968_TODO_00","アルダネス聖櫃堂のナナモ・ウル・ナモと話す"
25,"TEXT_STMBDB107_02968_TODO_01","ウルダハ・ランディングのナナモ・ウル・ナモと話す"
26,"TEXT_STMBDB107_02968_TODO_02","ゴールドソーサーのナナモ・ウル・ナモと話す"
27,"TEXT_STMBDB107_02968_TODO_03","ナナモ・ウル・ナモと話す"
28,"TEXT_STMBDB107_02968_TODO_04",""
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48,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_001","さて、また移動してもよいか?
そろそろ王宮内でも、わらわの不在が露見していよう。
近衛騎士に見つかる前に、行っておきたい場所があるのだ。"
49,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_002","目的地は「アルダネス聖櫃堂」。
さあ、参ろうぞ!"
50,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_010","5年前の第七霊災の折……
ラウバーン率いるエオルゼア同盟軍が、
カルテノー平原で戦っていた時、わらわはここにいた。"
51,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_011","賢者ルイゾワが行った「神降ろし」の力とすべく、
ザル神に、祈りを捧げていたのじゃ。"
52,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_012","その日以来、王宮を抜け出すたびに聖櫃堂を訪れては、
ウルダハの守護神に加護を願いつつ、自問自答をしておる。
わらわは、女王としての務めを果たせているのかと……。"
53,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_013","では、王とは何か……。
そなたが数々の戦いの先頭に立ってきたように、
危機にあって人々を導く度量こそ、王の器であろう。"
54,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_014","なればこそ、ウルダハが直面する危機から、
目を背けてはいられまいな……。"
55,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_015","決めたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アラミゴ奪還が成った今だからこそ、わらわは女王として、
難民問題に正面から取り組むこととする!"
56,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_016","すでに一部のアラミゴ難民は、
故郷への帰還のため、動き出していると聞く。"
57,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_017","わらわが、彼らアラミゴの民のため、
職人養成塾を開いたことは、そなたは知っておるな?
だが、その成果が出るには時間が必要じゃ。"
58,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_018","わらわとしても、彼らアラミゴの民のため、
職人養成塾の開設に向けて、個人として動いてはおる。
だが、その成果が出るには時間が必要じゃ。"
59,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_019","故郷へ帰ろうとする難民にとって、
住む場所も糧を得るための職も、今すぐにいるもの……。
これを、公費を投じて用意してやるのじゃ!"
60,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_020","しかし、どこから手を付ければよいのかとなると、
わらわには、見当も付かぬ……どうしたものか……。"
61,"TEXT_STMBDB107_02968_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_STMBDB107_02968_A1_000_001","砂蠍衆に助言を求めるべき"
63,"TEXT_STMBDB107_02968_A1_000_002","難民の雇用に詳しい者に助言を求めるべき"
64,"TEXT_STMBDB107_02968_A1_000_003","…………"
65,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_022","なるほど、一理あるな。
確か砂蠍衆に名を連ねる豪商、ゴッドベルトは、
経営する遊技場で、多数のアラミゴ難民を雇用していたはずじゃ。"
66,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_023","さしもの、そなたでも答えが出ぬか……。
ならば、実際に多数のアラミゴ難民を雇用している者に……
砂蠍衆に名を連ねる、ゴッドベルトに助言を求めよう。"
67,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_024","ところで、そなたはゴッドベルトは知っておるか?"
68,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_025","ほう、知り合いであったか!
ならば話は早い、連絡を入れゴールドソーサーに赴くとしよう。
確か「ウルダハ・ランディング」から定期船が出ていたはずじゃな。"
69,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_026","ふむ、面識はないか……。
ともかく、彼に連絡を入れゴールドソーサーに赴くとしよう。
確か「ウルダハ・ランディング」から定期船が出ていたはずじゃな。"
70,"TEXT_STMBDB107_02968_SYSTEM_000_027","ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト、
「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、
「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。"
71,"TEXT_STMBDB107_02968_ULDAHNCITIZEN02968_100_028","いやはや楽しかった。
やはり、遊技場「ゴールドソーサー」はいいですな!"
72,"TEXT_STMBDB107_02968_ULDAHNCITIZEN02968_000_028","遊技場「ゴールドソーサー」に行ったことはありますかな?
もしもないなら、ナル回廊にいる「羽振りのいい若者」に、
声をかけ、チケットをもらうとよろしいでしょう。"
73,"TEXT_STMBDB107_02968_SYSTEM_000_029","ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト、
「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、
「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。"
74,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_030","公用で飛空艇に乗ることはあっても、
遊技場「ゴールドソーサー」に行くのは、はじめてじゃ。
さあさあ、参ろうぞ!"
75,"TEXT_STMBDB107_02968_SYSTEM_000_031","ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト、
「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、
「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。"
76,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_040","こ……ここが、夢にまで見たゴールドソーサー……
なんと、煌びやかで楽しげな場所なのじゃ……。"
77,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_041","ハッ……!!
いや、遊んでいきたいなどとは、思っておらぬぞ!?"
78,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_042","ゴッドベルトには、すでに連絡を入れてある。
ワンダースクウェアの「ラウンジ・マンダヴィル」にて、
待ち合わせる手はずになっているゆえ、さあ、ゆくぞ!"
79,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_050","待ち合わせのラウンジは、ここで良いはずじゃ。
しばし、ゴッドベルトの到着を待つとしよう。"
80,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_051","いやはや、お待たせしてしまい、申し訳ございません。"
81,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_052","とんでもない。
急に呼び立てたのは、こちらの方じゃ。
今日は、そなたに相談したいことがあってな。"
82,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_053","女王陛下に加え、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿もご一緒とあっては、
駆けつけぬわけにも、まいりますまい!"
83,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_054","砂蠍衆として、女王陛下に仕えると誓った身、
いつでも駆けつけさせていただきますぞ。"
84,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_055","話というのは、ほかでもない。
ザナラーンに身を寄せるアラミゴ難民のことじゃ。"
85,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_056","祖国が解放されたことで、彼らの間に、
帰国の動きが見られることは、そなたも知っておろう。
しかし、住居と雇用がなければ、その先には苦しみしかない。"
86,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_057","わらわは公費を投じることで、彼らを救いたい。
そのための方策について、そなたの意見を聞きたいのじゃ。"
87,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_058","冒険者殿を同行させておられるのは、
忠臣ではない、第三者の意見を求めておられるがゆえ……
そう見込んで、率直に申し上げます。"
88,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_059","よろしくない。
公費を投じて、アラミゴ難民を救うなど、もってのほかですぞ!"
89,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_060","な、なんじゃと!?
反対するというのか!"
90,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_061","反対も反対、大反対ですぞ。
難民の帰国には、雇用が必要という考え方は正しいと存じます。
ですが、公費を投じて、ウルダハに何の利益がありましょう?"
91,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_062","利益……利益じゃと!?
多くのアラミゴ難民を救ってきた、
そなたを見込んで、助言を求めに来たというのに……!"
92,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_063","ナナモ様、どうやら陛下は、
思い違いをしておられるようです……。"
93,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_064","難民の帰国支援は、立派な善行でありましょう。
ですが、そこに難民とは可哀想なものだという偏見が見える……。
一方的に、救ってやろうと考えているのでは、ありませんかな?"
94,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_065","人とは、実に怠惰な生き物なのです。
無償で助けられ続ければ、助けられることに慣れてしまう。"
95,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_066","ウルダハの民にも、貧しき者はおりましょう。
その者たちが、自国の金で生き長らえるアラミゴ難民を見れば、
不公平を感じて、憎しみすら覚えるでしょうな。"
96,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_067","新たな対立を生むことなど、ナナモ様の本意ではありますまい?"
97,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_068","つまり、わらわが考えるべきは、アラミゴ難民の支えとなり、
なおかつ、ウルダハの民の利益になることなのじゃな?"
98,"TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_069","左様です。
さすれば、見返りを得たウルダハの民も納得し、
アラミゴに帰った者たちとも、良好な関係が築けるというもの。"
99,"TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_070","……貴重な意見に感謝するぞ、ゴッドベルト。
今一度、わらわも支援のあり方を、考え直してみよう。"
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4 0 TEXT_STMBDB107_02968_SEQ_00 コロセウムのナナモ・ウル・ナモは、過去に思いを馳せているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDB107_02968_TODO_00 アルダネス聖櫃堂のナナモ・ウル・ナモと話す
29 25 TEXT_STMBDB107_02968_TODO_01 ウルダハ・ランディングのナナモ・ウル・ナモと話す
30 26 TEXT_STMBDB107_02968_TODO_02 ゴールドソーサーのナナモ・ウル・ナモと話す
31 27 TEXT_STMBDB107_02968_TODO_03 ナナモ・ウル・ナモと話す
32 28 TEXT_STMBDB107_02968_TODO_04
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52 48 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_001 さて、また移動してもよいか? そろそろ王宮内でも、わらわの不在が露見していよう。 近衛騎士に見つかる前に、行っておきたい場所があるのだ。
53 49 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_002 目的地は「アルダネス聖櫃堂」。 さあ、参ろうぞ!
54 50 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_010 5年前の第七霊災の折…… ラウバーン率いるエオルゼア同盟軍が、 カルテノー平原で戦っていた時、わらわはここにいた。
55 51 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_011 賢者ルイゾワが行った「神降ろし」の力とすべく、 ザル神に、祈りを捧げていたのじゃ。
56 52 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_012 その日以来、王宮を抜け出すたびに聖櫃堂を訪れては、 ウルダハの守護神に加護を願いつつ、自問自答をしておる。 わらわは、女王としての務めを果たせているのかと……。
57 53 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_013 では、王とは何か……。 そなたが数々の戦いの先頭に立ってきたように、 危機にあって人々を導く度量こそ、王の器であろう。
58 54 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_014 なればこそ、ウルダハが直面する危機から、 目を背けてはいられまいな……。
59 55 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_015 決めたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アラミゴ奪還が成った今だからこそ、わらわは女王として、 難民問題に正面から取り組むこととする!
60 56 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_016 すでに一部のアラミゴ難民は、 故郷への帰還のため、動き出していると聞く。
61 57 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_017 わらわが、彼らアラミゴの民のため、 職人養成塾を開いたことは、そなたは知っておるな? だが、その成果が出るには時間が必要じゃ。
62 58 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_018 わらわとしても、彼らアラミゴの民のため、 職人養成塾の開設に向けて、個人として動いてはおる。 だが、その成果が出るには時間が必要じゃ。
63 59 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_019 故郷へ帰ろうとする難民にとって、 住む場所も糧を得るための職も、今すぐにいるもの……。 これを、公費を投じて用意してやるのじゃ!
64 60 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_020 しかし、どこから手を付ければよいのかとなると、 わらわには、見当も付かぬ……どうしたものか……。
65 61 TEXT_STMBDB107_02968_Q1_000_000 何と答える?
66 62 TEXT_STMBDB107_02968_A1_000_001 砂蠍衆に助言を求めるべき
67 63 TEXT_STMBDB107_02968_A1_000_002 難民の雇用に詳しい者に助言を求めるべき
68 64 TEXT_STMBDB107_02968_A1_000_003 …………
69 65 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_022 なるほど、一理あるな。 確か砂蠍衆に名を連ねる豪商、ゴッドベルトは、 経営する遊技場で、多数のアラミゴ難民を雇用していたはずじゃ。
70 66 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_023 さしもの、そなたでも答えが出ぬか……。 ならば、実際に多数のアラミゴ難民を雇用している者に…… 砂蠍衆に名を連ねる、ゴッドベルトに助言を求めよう。
71 67 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_024 ところで、そなたはゴッドベルトは知っておるか?
72 68 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_025 ほう、知り合いであったか! ならば話は早い、連絡を入れゴールドソーサーに赴くとしよう。 確か「ウルダハ・ランディング」から定期船が出ていたはずじゃな。
73 69 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_026 ふむ、面識はないか……。 ともかく、彼に連絡を入れゴールドソーサーに赴くとしよう。 確か「ウルダハ・ランディング」から定期船が出ていたはずじゃな。
74 70 TEXT_STMBDB107_02968_SYSTEM_000_027 ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト、 「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、 「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。
75 71 TEXT_STMBDB107_02968_ULDAHNCITIZEN02968_100_028 いやはや楽しかった。 やはり、遊技場「ゴールドソーサー」はいいですな!
76 72 TEXT_STMBDB107_02968_ULDAHNCITIZEN02968_000_028 遊技場「ゴールドソーサー」に行ったことはありますかな? もしもないなら、ナル回廊にいる「羽振りのいい若者」に、 声をかけ、チケットをもらうとよろしいでしょう。
77 73 TEXT_STMBDB107_02968_SYSTEM_000_029 ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト、 「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、 「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。
78 74 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_030 公用で飛空艇に乗ることはあっても、 遊技場「ゴールドソーサー」に行くのは、はじめてじゃ。 さあさあ、参ろうぞ!
79 75 TEXT_STMBDB107_02968_SYSTEM_000_031 ウルダハ:ナル回廊にてレベル15から受注できるクエスト、 「いざ、魅惑の遊技場へ」を受注または完了することで、 「ゴールドソーサー」へ行くことができるようになります。
80 76 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_040 こ……ここが、夢にまで見たゴールドソーサー…… なんと、煌びやかで楽しげな場所なのじゃ……。
81 77 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_041 ハッ……!! いや、遊んでいきたいなどとは、思っておらぬぞ!?
82 78 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_042 ゴッドベルトには、すでに連絡を入れてある。 ワンダースクウェアの「ラウンジ・マンダヴィル」にて、 待ち合わせる手はずになっているゆえ、さあ、ゆくぞ!
83 79 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_050 待ち合わせのラウンジは、ここで良いはずじゃ。 しばし、ゴッドベルトの到着を待つとしよう。
84 80 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_051 いやはや、お待たせしてしまい、申し訳ございません。
85 81 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_052 とんでもない。 急に呼び立てたのは、こちらの方じゃ。 今日は、そなたに相談したいことがあってな。
86 82 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_053 女王陛下に加え、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿もご一緒とあっては、 駆けつけぬわけにも、まいりますまい!
87 83 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_054 砂蠍衆として、女王陛下に仕えると誓った身、 いつでも駆けつけさせていただきますぞ。
88 84 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_055 話というのは、ほかでもない。 ザナラーンに身を寄せるアラミゴ難民のことじゃ。
89 85 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_056 祖国が解放されたことで、彼らの間に、 帰国の動きが見られることは、そなたも知っておろう。 しかし、住居と雇用がなければ、その先には苦しみしかない。
90 86 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_057 わらわは公費を投じることで、彼らを救いたい。 そのための方策について、そなたの意見を聞きたいのじゃ。
91 87 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_058 冒険者殿を同行させておられるのは、 忠臣ではない、第三者の意見を求めておられるがゆえ…… そう見込んで、率直に申し上げます。
92 88 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_059 よろしくない。 公費を投じて、アラミゴ難民を救うなど、もってのほかですぞ!
93 89 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_060 な、なんじゃと!? 反対するというのか!
94 90 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_061 反対も反対、大反対ですぞ。 難民の帰国には、雇用が必要という考え方は正しいと存じます。 ですが、公費を投じて、ウルダハに何の利益がありましょう?
95 91 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_062 利益……利益じゃと!? 多くのアラミゴ難民を救ってきた、 そなたを見込んで、助言を求めに来たというのに……!
96 92 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_063 ナナモ様、どうやら陛下は、 思い違いをしておられるようです……。
97 93 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_064 難民の帰国支援は、立派な善行でありましょう。 ですが、そこに難民とは可哀想なものだという偏見が見える……。 一方的に、救ってやろうと考えているのでは、ありませんかな?
98 94 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_065 人とは、実に怠惰な生き物なのです。 無償で助けられ続ければ、助けられることに慣れてしまう。
99 95 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_066 ウルダハの民にも、貧しき者はおりましょう。 その者たちが、自国の金で生き長らえるアラミゴ難民を見れば、 不公平を感じて、憎しみすら覚えるでしょうな。
100 96 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_067 新たな対立を生むことなど、ナナモ様の本意ではありますまい?
101 97 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_068 つまり、わらわが考えるべきは、アラミゴ難民の支えとなり、 なおかつ、ウルダハの民の利益になることなのじゃな?
102 98 TEXT_STMBDB107_02968_GODBERT_000_069 左様です。 さすれば、見返りを得たウルダハの民も納得し、 アラミゴに帰った者たちとも、良好な関係が築けるというもの。
103 99 TEXT_STMBDB107_02968_NANAMOULNAMO_000_070 ……貴重な意見に感謝するぞ、ゴッドベルト。 今一度、わらわも支援のあり方を、考え直してみよう。
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0,"TEXT_STMBDB108_02969_SEQ_00","ゴールドソーサーのナナモ・ウル・ナモは、考え直しているようだ。"
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24,"TEXT_STMBDB108_02969_TODO_00","クガネのハンコックと話す"
25,"TEXT_STMBDB108_02969_TODO_01","ウルダハのナナモ・ウル・ナモと話す"
26,"TEXT_STMBDB108_02969_TODO_02","砂の家のナナモ・ウル・ナモと話す"
27,"TEXT_STMBDB108_02969_TODO_03","ナナモ・ウル・ナモと再度話す"
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48,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_001","ウルダハの利益か……
わらわも、まだまだ考えが浅かったということじゃな。"
49,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_002","しかし、己の浅はかさを嘆いてはおれぬ。
学びを得て、前進あるのみじゃ!"
50,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_003","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
そなたの知り合いに、熟練の商人はおらぬか?
利益の上げ方について尋ねるなら、商人を置いてほかになかろう。"
51,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_004","ふむ、クガネにて、東アルデナード商会の番頭に世話になったと。
ならば、その「ハンコック」とやらに、
協力を仰いできてはもらえぬだろうか?"
52,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_005","さすがに、わらわは国外に出るわけにもゆかぬ。
手数をかけるが、後ほどウルダハのエーテライト・プラザ近くで、
合流するとしよう……それではな!"
53,"TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_010","オォ~、これは、これは、お久しぶりデ~ス。
今日は、どういったご用件で?"
54,"TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_011","ナナモ様が、アラミゴ難民の帰国支援のため、
商人の助言を求めておられる……と。"
55,"TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_012","実に興味深い話デスが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
来るところを間違えてマ~ス!"
56,"TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_013","アナタ方が相談すべきは、小物に過ぎない私などではなく、
東アルデナード商会の会長、ロロリトその人であるべきデ~ス!
「百億ギルの男」に勝る商人など、いませんからネ。"
57,"TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_014","私の方から、会長に取り次いでおきますから、
「暁」のザナラーンにおける拠点で、交渉するのデ~ス!
手強い相手デスが、ご武運をお祈りしていますヨ?"
58,"TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_015","本当に利益を得たいのなら、
「百億ギルの男」を、味方に付けるのデ~ス!
ン~、楽しくなってきましたネ!"
59,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_020","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
それで、ハンコックの協力は得られたのか?"
60,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_021","な、なんと……ロロリトとの交渉を提案されたと!?"
61,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_022","……確かに利益を上げることにかけては、
ヤツに勝る者など、このウルダハにはおるまい……。
だが、ロロリトが共和派の筆頭であることは…………"
62,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_023","いや、これは砂の女王として、避けては通れぬ道か……。
ロロリトをも使いこなせずして、ウルダハを導くことなどできぬ!"
63,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_024","わらわは、覚悟を決めたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
すまぬが「砂の家」を、交渉の場とさせてもらいたい!
ウルダハとアラミゴの未来のため、ヤツを説き伏せてみせよう!"
64,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_030","ここが「暁の血盟」の拠点のひとつ、「砂の家」か……。
噂には聞いておったが、訪れるのははじめてのことじゃ。"
65,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_031","さて、この一室を借りて、ロロリトとの交渉に臨むとしよう。
わらわは、少しばかり準備をするゆえ、すまぬが、
そなたは人払いの方を頼むぞ?"
66,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_040","……ふぅ。
このように緊張を強いられる交渉事は、なかなか経験がないぞ。"
67,"TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_041","しかし、そなたが横にいてくれたおかげで、
どうにかロロリトから協力を取り付けることができた。
感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDB108_02969_SEQ_00 ゴールドソーサーのナナモ・ウル・ナモは、考え直しているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDB108_02969_TODO_00 クガネのハンコックと話す
29 25 TEXT_STMBDB108_02969_TODO_01 ウルダハのナナモ・ウル・ナモと話す
30 26 TEXT_STMBDB108_02969_TODO_02 砂の家のナナモ・ウル・ナモと話す
31 27 TEXT_STMBDB108_02969_TODO_03 ナナモ・ウル・ナモと再度話す
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52 48 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_001 ウルダハの利益か…… わらわも、まだまだ考えが浅かったということじゃな。
53 49 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_002 しかし、己の浅はかさを嘆いてはおれぬ。 学びを得て、前進あるのみじゃ!
54 50 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_003 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 そなたの知り合いに、熟練の商人はおらぬか? 利益の上げ方について尋ねるなら、商人を置いてほかになかろう。
55 51 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_004 ふむ、クガネにて、東アルデナード商会の番頭に世話になったと。 ならば、その「ハンコック」とやらに、 協力を仰いできてはもらえぬだろうか?
56 52 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_005 さすがに、わらわは国外に出るわけにもゆかぬ。 手数をかけるが、後ほどウルダハのエーテライト・プラザ近くで、 合流するとしよう……それではな!
57 53 TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_010 オォ~、これは、これは、お久しぶりデ~ス。 今日は、どういったご用件で?
58 54 TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_011 ナナモ様が、アラミゴ難民の帰国支援のため、 商人の助言を求めておられる……と。
59 55 TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_012 実に興味深い話デスが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 来るところを間違えてマ~ス!
60 56 TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_013 アナタ方が相談すべきは、小物に過ぎない私などではなく、 東アルデナード商会の会長、ロロリトその人であるべきデ~ス! 「百億ギルの男」に勝る商人など、いませんからネ。
61 57 TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_014 私の方から、会長に取り次いでおきますから、 「暁」のザナラーンにおける拠点で、交渉するのデ~ス! 手強い相手デスが、ご武運をお祈りしていますヨ?
62 58 TEXT_STMBDB108_02969_HANCOCK_000_015 本当に利益を得たいのなら、 「百億ギルの男」を、味方に付けるのデ~ス! ン~、楽しくなってきましたネ!
63 59 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_020 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それで、ハンコックの協力は得られたのか?
64 60 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_021 な、なんと……ロロリトとの交渉を提案されたと!?
65 61 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_022 ……確かに利益を上げることにかけては、 ヤツに勝る者など、このウルダハにはおるまい……。 だが、ロロリトが共和派の筆頭であることは…………
66 62 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_023 いや、これは砂の女王として、避けては通れぬ道か……。 ロロリトをも使いこなせずして、ウルダハを導くことなどできぬ!
67 63 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_024 わらわは、覚悟を決めたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! すまぬが「砂の家」を、交渉の場とさせてもらいたい! ウルダハとアラミゴの未来のため、ヤツを説き伏せてみせよう!
68 64 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_030 ここが「暁の血盟」の拠点のひとつ、「砂の家」か……。 噂には聞いておったが、訪れるのははじめてのことじゃ。
69 65 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_031 さて、この一室を借りて、ロロリトとの交渉に臨むとしよう。 わらわは、少しばかり準備をするゆえ、すまぬが、 そなたは人払いの方を頼むぞ?
70 66 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_040 ……ふぅ。 このように緊張を強いられる交渉事は、なかなか経験がないぞ。
71 67 TEXT_STMBDB108_02969_NANAMOULNAMO_000_041 しかし、そなたが横にいてくれたおかげで、 どうにかロロリトから協力を取り付けることができた。 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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int32,str,str
0,"TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_00","砂の家のナナモ・ウル・ナモは、次の行動に出たいようだ。"
1,"TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_03",""
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6,"TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_06",""
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8,"TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_09",""
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23,"TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDB109_02970_TODO_00","アラミガン・クォーターのリセと話す"
25,"TEXT_STMBDB109_02970_TODO_01","ワットと話す"
26,"TEXT_STMBDB109_02970_TODO_02","ウィスカーと話し望遠鏡でタラシナを観察"
27,"TEXT_STMBDB109_02970_TODO_03","ウィスカーと話す"
28,"TEXT_STMBDB109_02970_TODO_04","ウィスカーと話し望遠鏡でフォーバッドを観察"
29,"TEXT_STMBDB109_02970_TODO_05","ウィスカーと話す"
30,"TEXT_STMBDB109_02970_TODO_06","ワットに報告"
31,"TEXT_STMBDB109_02970_TODO_07",""
32,"TEXT_STMBDB109_02970_TODO_08",""
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48,"TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_001","ともかく、方針は決まった。
この後、わらわはウルダハへと戻り、
八官府の役人たちと共に、計画の具体化に入るつもりじゃ。"
49,"TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_002","そなたには、アラミゴ側との繋ぎ役を頼みたいのじゃが……
一度、アラミガン・クォーターに向かい、
「リセ」に、事情を伝えてはもらえぬだろうか?"
50,"TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_003","何から何まで、すまぬな。
難民たちの帰国支援計画の開始まで、あと一歩……
どうか、よろしく頼むぞ。"
51,"TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_005","ウルダハへの帰りは、付き添ってもらわぬでも大丈夫じゃ。
リンクパールで、パパシャンに迎えに来てもらうゆえな。
きっと今頃、青い顔をして、わらわを探しておろう。"
52,"TEXT_STMBDB109_02970_ARENVALD_000_010","お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ナナモ様との面会は、どうだった?"
53,"TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_015","君の帰りを待つ間、まずは「廃王の黄金」の目録作りと、
換金するための下準備を進めていたよ。
予想以上の金額になりそうで、喜んでいたところさ。"
54,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_020","よぉ、久しぶりだな。
偵察任務が終わって、リセ隊長に報告に来ていたんだ。
メッフリッドさんに恥じないよう、頑張ってるぜ!"
55,"TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_030","戻ったのね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お疲れ様……それで、ナナモ様の用件は何だったの?"
56,"TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_031","……なるほど、ラウバーンは、
ウルダハに戻ることを前提にしているけれど、
どこかに迷いがあるかもしれない、か。"
57,"TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_032","それにしても、ナナモ様がアラミゴ難民の帰国支援のために、
動いてくれようとしているのは、本当に助かるわ。"
58,"TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_033","ソルトリーと製塩業という目の付け所も良いように思える。
しかし、あのロロリト会長に協力を仰ぐとは、
ナナモ陛下も思いきった決断をしたものだ。"
59,"TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_034","リセ、君たちアラミゴ暫定政権として、
この申し出を受けるつもりがあるなら、ひとつ提案したい。"
60,"TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_035","「廃王の黄金」を資金源として、
アラミゴ側からも、この事業に出資するんだ。
完全なウルダハ資本となると、主導権を取られ兼ねないからね。"
61,"TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_036","クガネでもそうだったけど、アルフィノって、
ロロリト会長が相手になると、物凄い慎重になるよね。"
62,"TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_037","でも、その案を採用させてもらうよ。
もちろん、ソルトリーの住民たちが計画に同意すれば、だけど。"
63,"TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_038","ウィスカー、あなたのお祖父さんに、
今回のウルダハ側の申し出について伝えてみてくれる?
ワットさんたちが同意するなら、この話、進めてみたいんだ。"
64,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_039","了解だ、リセ隊長。
それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、付いてきてくれ。
ソルトリーの「ワット」祖父さんのところに行こう。"
65,"TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_040","私も同行させてもらうよ。
資金について、説明が必要になるかもしれないしね。"
66,"TEXT_STMBDB109_02970_ARENVALD_000_045","小難しい金の話は、任せるよ。
恥ずかしい話だが、俺は計算が不得意なもんでな。
今度、アルフィノに教えてもらおうか……。"
67,"TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_050","ナナモ様には、感謝しなくちゃね。
それに、アタシも負けてはいられない……。
みんなの暮らしを立て直すため、できることをやるよ!"
68,"TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_055","ウルダハとの出資比率は、半々が望ましい……。
相手は「百億ギルの男」だから、利益すべてを取られないよう、
しっかりと契約条項を詰めなくては……。"
69,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_060","さあ、ワット祖父さんに、
支援計画について、説明してやろうぜ!"
70,"TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_070","……お若いの、孫ともども連れ立って訪れるとは、
いったいどんな風の吹き回しじゃ?"
71,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_071","祖父さん、ソルトリーのためになる良い話が舞い込んできたんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、説明してやってくれ!"
72,"TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_072","……なるほど、確かに良い話じゃ。
寂れた集落を立て直そうにも、人手も金も不足しておってな。
異国に逃れていた同胞たちが戻ってくるなら、大歓迎じゃ!"
73,"TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_073","……ただし、問題もあってのう。
塩を採ろうにも湖の周辺に、魔物が蔓延っておるのじゃ。"
74,"TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_074","かつては、王に雇われた兵たちが、
民を守るために、定期的に魔物討伐を行っていたんじゃがな。
帝国軍は、市民権を持たぬ者のためになど、動こうとせんかった。"
75,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_075","それなら、俺たちに任せてくれないか?
リセ隊長も、巡回を復活させたいって言ってたしな。
塩湖周辺を担当させてもらえるよう、かけあってみるよ。"
76,"TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_076","ほう、やってくれるか!
じゃが……ウィスカーよ、戦いの腕は上がっておるのか?"
77,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_077","も、もちろん……それなりに……。
ただ俺が訓練を受けてきたのは、帝国軍相手の戦い方だ。"
78,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_078","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この辺りの魔物を観察しながら、
その特徴や戦い方を俺に教えてくれないか?"
79,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_079","ありがとう、助かるぜ!
それじゃ、先に「ロッホ・セル湖」の方に行っているな!"
80,"TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_080","それでは、君たちが魔物の観察をしている間、
私はワットさんたちに、資金面の細かな説明をしておくよ。
……終わったら、ソルトリーまで戻ってきてくれ。"
81,"TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_085","資金面の細かな説明をしておくよ。
契約書の重要性についても、しっかり伝えなければ!"
82,"TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_090","孫を含め、このような若者たちが、
アラミゴのために働いてくれていると思うと、嬉しくてのう。"
83,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、この望遠鏡で魔物を観察してから、
弱点なんかの特徴を含めて、戦い方の助言をしてくれるか?
実際に、俺が戦ってみるからよ!"
84,"TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_000_101","望遠鏡による観察を開始します。
「タラシナ」をズームをして弱点を見つけ出し、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう。"
85,"TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_100_101","全身が硬い甲殻で覆われている。
しかし、頭部の下側は柔らかな部分が露出しており、
弱点になっているようだ。"
86,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_102","あれがタラシナか……。
硬い甲殻で覆われている厄介な相手だが、
どうやって倒せばいい?"
87,"TEXT_STMBDB109_02970_Q1_000_000","タラシナを倒すには?"
88,"TEXT_STMBDB109_02970_A1_000_001","頭部の下側に弱点がある!"
89,"TEXT_STMBDB109_02970_A1_000_002","とにかく気合いだ!"
90,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_104","頭部の下側は、甲殻がない弱点だって?
よ、よし、やってみるぜ!"
91,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_105","お、おう……。
もっと細かいアドバイスを期待してたんだが……
とにかく気合いで、やってみるぜ!"
92,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_110","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
言われたとおり戦ったら、タラシナを倒せたぜ!
さあ、この調子で次に行こう!"
93,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_120","お次の相手を探してくれ。
タラシナではない、別の種類の魔物との戦い方を教えてくれよな!"
94,"TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_000_121","望遠鏡による観察を開始します。
「フォーバッド」をズームをして弱点を見つけ出し、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう。"
95,"TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_100_121","その両手は大きく、怪力を誇っているようだが、
塩の結晶を動かしている心核を貫けば、力を失うだろう。
見たところ心核は、目の奥に隠されているようだ。"
96,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_122","フォーバッド……気味の悪い相手だな。
どうやって倒せばいい?"
97,"TEXT_STMBDB109_02970_Q2_000_000","フォーバッドを倒すには?"
98,"TEXT_STMBDB109_02970_A2_000_001","目の奥にある心核を貫け!"
99,"TEXT_STMBDB109_02970_A2_000_002","とにかく気合いだ、気合い!"
100,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_124","あの目の奥に、心核があるって!?
そうとわかっていれば、倒せそうな気がするぜ!
いっくぞおぉぉ!"
101,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_125","お、おう……。
参考になるかどうかはともかく、勇気づけられたぜ!
よっしゃー、やってやるうぅぅぅぅぅ!"
102,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_130","ハァ、ハァ、ハァ……
あの「解放者」に見られていると思うと、緊張しちまったが、
アドバイスのおかげで、魔物を倒すことができたぜ!"
103,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_131","うん、これなら、俺でも魔物討伐を続けていけそうだ。
助かったぜ、ありがとうよ!"
104,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_132","さて、そろそろ、ソルトリーに帰ろうぜ。
「ワット」祖父さんが心配しているだろうからな!"
105,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_135","ワット祖父さんに、報告してやってくれ。
俺が見事に、魔物を討伐したってな!"
106,"TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_136","ウルダハの商人にとって、契約書は盾であり剣だ。
彼らと対等に渡り合うには、そのことを知る必要がある。
ところで、魔物の件はどうにかなりそうなのかい?"
107,"TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_140","戻ってきてくれたようじゃな。
……それで、魔物は討伐できそうじゃったかな?"
108,"TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_141","バッチリだぜ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの助言のおかげで、コツはつかめた。
ソルトリーを守るため、仲間といっしょに巡回させてもらうよ。"
109,"TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_142","それは朗報じゃ。
いつの間にか、たくましい男に成長しておったのじゃな。
ウィスカーよ……。"
110,"TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_143","近頃、アラミゴの街の方では、勝利の熱狂に浮かれて、
復讐だ何だと、過去の清算ばかりに目を向ける者が多いと聞く。"
111,"TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_144","そんなことよりも、大切なのは未来じゃ。
ソルトリーの明日を造るため、孫や解放軍と協力して、
同胞たちを迎え入れる準備を進めなければの!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_00 砂の家のナナモ・ウル・ナモは、次の行動に出たいようだ。
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19 15 TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_15
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27 23 TEXT_STMBDB109_02970_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDB109_02970_TODO_00 アラミガン・クォーターのリセと話す
29 25 TEXT_STMBDB109_02970_TODO_01 ワットと話す
30 26 TEXT_STMBDB109_02970_TODO_02 ウィスカーと話し望遠鏡でタラシナを観察
31 27 TEXT_STMBDB109_02970_TODO_03 ウィスカーと話す
32 28 TEXT_STMBDB109_02970_TODO_04 ウィスカーと話し望遠鏡でフォーバッドを観察
33 29 TEXT_STMBDB109_02970_TODO_05 ウィスカーと話す
34 30 TEXT_STMBDB109_02970_TODO_06 ワットに報告
35 31 TEXT_STMBDB109_02970_TODO_07
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51 47 TEXT_STMBDB109_02970_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_001 ともかく、方針は決まった。 この後、わらわはウルダハへと戻り、 八官府の役人たちと共に、計画の具体化に入るつもりじゃ。
53 49 TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_002 そなたには、アラミゴ側との繋ぎ役を頼みたいのじゃが…… 一度、アラミガン・クォーターに向かい、 「リセ」に、事情を伝えてはもらえぬだろうか?
54 50 TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_003 何から何まで、すまぬな。 難民たちの帰国支援計画の開始まで、あと一歩…… どうか、よろしく頼むぞ。
55 51 TEXT_STMBDB109_02970_NANAMOULNAMO_000_005 ウルダハへの帰りは、付き添ってもらわぬでも大丈夫じゃ。 リンクパールで、パパシャンに迎えに来てもらうゆえな。 きっと今頃、青い顔をして、わらわを探しておろう。
56 52 TEXT_STMBDB109_02970_ARENVALD_000_010 お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ナナモ様との面会は、どうだった?
57 53 TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_015 君の帰りを待つ間、まずは「廃王の黄金」の目録作りと、 換金するための下準備を進めていたよ。 予想以上の金額になりそうで、喜んでいたところさ。
58 54 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_020 よぉ、久しぶりだな。 偵察任務が終わって、リセ隊長に報告に来ていたんだ。 メッフリッドさんに恥じないよう、頑張ってるぜ!
59 55 TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_030 戻ったのね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お疲れ様……それで、ナナモ様の用件は何だったの?
60 56 TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_031 ……なるほど、ラウバーンは、 ウルダハに戻ることを前提にしているけれど、 どこかに迷いがあるかもしれない、か。
61 57 TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_032 それにしても、ナナモ様がアラミゴ難民の帰国支援のために、 動いてくれようとしているのは、本当に助かるわ。
62 58 TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_033 ソルトリーと製塩業という目の付け所も良いように思える。 しかし、あのロロリト会長に協力を仰ぐとは、 ナナモ陛下も思いきった決断をしたものだ。
63 59 TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_034 リセ、君たちアラミゴ暫定政権として、 この申し出を受けるつもりがあるなら、ひとつ提案したい。
64 60 TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_035 「廃王の黄金」を資金源として、 アラミゴ側からも、この事業に出資するんだ。 完全なウルダハ資本となると、主導権を取られ兼ねないからね。
65 61 TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_036 クガネでもそうだったけど、アルフィノって、 ロロリト会長が相手になると、物凄い慎重になるよね。
66 62 TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_037 でも、その案を採用させてもらうよ。 もちろん、ソルトリーの住民たちが計画に同意すれば、だけど。
67 63 TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_038 ウィスカー、あなたのお祖父さんに、 今回のウルダハ側の申し出について伝えてみてくれる? ワットさんたちが同意するなら、この話、進めてみたいんだ。
68 64 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_039 了解だ、リセ隊長。 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、付いてきてくれ。 ソルトリーの「ワット」祖父さんのところに行こう。
69 65 TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_040 私も同行させてもらうよ。 資金について、説明が必要になるかもしれないしね。
70 66 TEXT_STMBDB109_02970_ARENVALD_000_045 小難しい金の話は、任せるよ。 恥ずかしい話だが、俺は計算が不得意なもんでな。 今度、アルフィノに教えてもらおうか……。
71 67 TEXT_STMBDB109_02970_LYSE_000_050 ナナモ様には、感謝しなくちゃね。 それに、アタシも負けてはいられない……。 みんなの暮らしを立て直すため、できることをやるよ!
72 68 TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_055 ウルダハとの出資比率は、半々が望ましい……。 相手は「百億ギルの男」だから、利益すべてを取られないよう、 しっかりと契約条項を詰めなくては……。
73 69 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_060 さあ、ワット祖父さんに、 支援計画について、説明してやろうぜ!
74 70 TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_070 ……お若いの、孫ともども連れ立って訪れるとは、 いったいどんな風の吹き回しじゃ?
75 71 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_071 祖父さん、ソルトリーのためになる良い話が舞い込んできたんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、説明してやってくれ!
76 72 TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_072 ……なるほど、確かに良い話じゃ。 寂れた集落を立て直そうにも、人手も金も不足しておってな。 異国に逃れていた同胞たちが戻ってくるなら、大歓迎じゃ!
77 73 TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_073 ……ただし、問題もあってのう。 塩を採ろうにも湖の周辺に、魔物が蔓延っておるのじゃ。
78 74 TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_074 かつては、王に雇われた兵たちが、 民を守るために、定期的に魔物討伐を行っていたんじゃがな。 帝国軍は、市民権を持たぬ者のためになど、動こうとせんかった。
79 75 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_075 それなら、俺たちに任せてくれないか? リセ隊長も、巡回を復活させたいって言ってたしな。 塩湖周辺を担当させてもらえるよう、かけあってみるよ。
80 76 TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_076 ほう、やってくれるか! じゃが……ウィスカーよ、戦いの腕は上がっておるのか?
81 77 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_077 も、もちろん……それなりに……。 ただ俺が訓練を受けてきたのは、帝国軍相手の戦い方だ。
82 78 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_078 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この辺りの魔物を観察しながら、 その特徴や戦い方を俺に教えてくれないか?
83 79 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_079 ありがとう、助かるぜ! それじゃ、先に「ロッホ・セル湖」の方に行っているな!
84 80 TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_080 それでは、君たちが魔物の観察をしている間、 私はワットさんたちに、資金面の細かな説明をしておくよ。 ……終わったら、ソルトリーまで戻ってきてくれ。
85 81 TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_085 資金面の細かな説明をしておくよ。 契約書の重要性についても、しっかり伝えなければ!
86 82 TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_090 孫を含め、このような若者たちが、 アラミゴのために働いてくれていると思うと、嬉しくてのう。
87 83 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、この望遠鏡で魔物を観察してから、 弱点なんかの特徴を含めて、戦い方の助言をしてくれるか? 実際に、俺が戦ってみるからよ!
88 84 TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_000_101 望遠鏡による観察を開始します。 「タラシナ」をズームをして弱点を見つけ出し、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう。
89 85 TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_100_101 全身が硬い甲殻で覆われている。 しかし、頭部の下側は柔らかな部分が露出しており、 弱点になっているようだ。
90 86 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_102 あれがタラシナか……。 硬い甲殻で覆われている厄介な相手だが、 どうやって倒せばいい?
91 87 TEXT_STMBDB109_02970_Q1_000_000 タラシナを倒すには?
92 88 TEXT_STMBDB109_02970_A1_000_001 頭部の下側に弱点がある!
93 89 TEXT_STMBDB109_02970_A1_000_002 とにかく気合いだ!
94 90 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_104 頭部の下側は、甲殻がない弱点だって? よ、よし、やってみるぜ!
95 91 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_105 お、おう……。 もっと細かいアドバイスを期待してたんだが…… とにかく気合いで、やってみるぜ!
96 92 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_110 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 言われたとおり戦ったら、タラシナを倒せたぜ! さあ、この調子で次に行こう!
97 93 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_120 お次の相手を探してくれ。 タラシナではない、別の種類の魔物との戦い方を教えてくれよな!
98 94 TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_000_121 望遠鏡による観察を開始します。 「フォーバッド」をズームをして弱点を見つけ出し、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう。
99 95 TEXT_STMBDB109_02970_SYSTEM_100_121 その両手は大きく、怪力を誇っているようだが、 塩の結晶を動かしている心核を貫けば、力を失うだろう。 見たところ心核は、目の奥に隠されているようだ。
100 96 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_122 フォーバッド……気味の悪い相手だな。 どうやって倒せばいい?
101 97 TEXT_STMBDB109_02970_Q2_000_000 フォーバッドを倒すには?
102 98 TEXT_STMBDB109_02970_A2_000_001 目の奥にある心核を貫け!
103 99 TEXT_STMBDB109_02970_A2_000_002 とにかく気合いだ、気合い!
104 100 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_124 あの目の奥に、心核があるって!? そうとわかっていれば、倒せそうな気がするぜ! いっくぞおぉぉ!
105 101 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_125 お、おう……。 参考になるかどうかはともかく、勇気づけられたぜ! よっしゃー、やってやるうぅぅぅぅぅ!
106 102 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_130 ハァ、ハァ、ハァ…… あの「解放者」に見られていると思うと、緊張しちまったが、 アドバイスのおかげで、魔物を倒すことができたぜ!
107 103 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_131 うん、これなら、俺でも魔物討伐を続けていけそうだ。 助かったぜ、ありがとうよ!
108 104 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_132 さて、そろそろ、ソルトリーに帰ろうぜ。 「ワット」祖父さんが心配しているだろうからな!
109 105 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_135 ワット祖父さんに、報告してやってくれ。 俺が見事に、魔物を討伐したってな!
110 106 TEXT_STMBDB109_02970_ALPHINAUD_000_136 ウルダハの商人にとって、契約書は盾であり剣だ。 彼らと対等に渡り合うには、そのことを知る必要がある。 ところで、魔物の件はどうにかなりそうなのかい?
111 107 TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_140 戻ってきてくれたようじゃな。 ……それで、魔物は討伐できそうじゃったかな?
112 108 TEXT_STMBDB109_02970_WISCAR_000_141 バッチリだぜ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの助言のおかげで、コツはつかめた。 ソルトリーを守るため、仲間といっしょに巡回させてもらうよ。
113 109 TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_142 それは朗報じゃ。 いつの間にか、たくましい男に成長しておったのじゃな。 ウィスカーよ……。
114 110 TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_143 近頃、アラミゴの街の方では、勝利の熱狂に浮かれて、 復讐だ何だと、過去の清算ばかりに目を向ける者が多いと聞く。
115 111 TEXT_STMBDB109_02970_WATT_000_144 そんなことよりも、大切なのは未来じゃ。 ソルトリーの明日を造るため、孫や解放軍と協力して、 同胞たちを迎え入れる準備を進めなければの!
+120
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int32,str,str
0,"TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_00","ソルトリーのアルフィノは、ワットへの説明を終えたようだ。"
1,"TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_03",""
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19,"TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_19",""
20,"TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_20",""
21,"TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_21",""
22,"TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_00","<Sheet(EObj,2009047,0)/>で待機"
25,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_01","ラウバーンと話す"
26,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_02","リセと話す"
27,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_05",""
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34,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_10",""
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37,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_13",""
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41,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_17",""
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44,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_20",""
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47,"TEXT_STMBDB110_02971_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDB110_02971_WATT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_STMBDB110_02971_WISCAR_000_005","祖父さんたちが、頑張ろうとしているんだ。
俺たちの世代だって、負けちゃいられないだろ?"
50,"TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_010","どうやら魔物の問題は、解決に向かいそうだね。
こちらも、ワットさんへの説明と、ソルトリーの現状把握が、
あらかた終わったところさ。"
51,"TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_011","集落をひとまわりしてきたが、使えそうな建物もあってね。
これなら、難民たちも呼び込むことができそうだ。"
52,"TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_012","お話中のところ、失礼しますッ!"
53,"TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様に、
ラウバーン局長より伝言を預かって参りました!
ぜひ直接、お会いして、報告したいことがあるとのことです!"
54,"TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_014","実務面での細かな仕事は、私がワットさんたちと進めておこう。
ウルダハ側との連絡も、任せてくれて構わないよ。
だから、君は遠慮なく行ってきてくれ。"
55,"TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_015","ありがとうございますッ!
それでは、アラミガン・クォーターの主門前でお待ちください!
失礼しますッ!"
56,"TEXT_STMBDB110_02971_WATT_000_020","しかし、アルフィノ君の賢さには驚かされるの。
あっという間に、工房の修復に必要な予算を計算してしもうた。"
57,"TEXT_STMBDB110_02971_WISCAR_000_025","ソルトリーの住人が塩や魚を獲る場所を、
解放軍の仲間と巡回できるよう、リセ隊長とも相談してみるさ。"
58,"TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_030","細かな仕事は、私に任せてくれ。
君はラウバーン局長との待ち合わせ場所に向かってくれよ。"
59,"TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_040","ここにいたのか、探したぞ!"
60,"TEXT_STMBDB110_02971_PIPIN_000_045","ところで、慌てた様子で彼が駆けつけて来たのだが、
いったいどうしたというのだ?"
61,"TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_050","予想以上に時間をとらせてしまったな。
だが、話ができてよかった。"
62,"TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_051","ところで……アレンヴァルドよ、
我らを探していたようだが、何事か起こったとでもいうのか?"
63,"TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_052","ラウバーン局長……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいっしょにいたとは好都合です。"
64,"TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_053","実は、正門前にアナンタ族の一団が来ましてね。
それも、解放軍に協力していたウィルラ派ではなく、
蛮神召喚を行った、カリヤナ派だっていうから大騒ぎで……。"
65,"TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_054","例の代表者会議に、出席したいと主張しているらしいです。
今、リセたちが対応していますが……。"
66,"TEXT_STMBDB110_02971_PIPIN_000_055","確かに代表者会議には、獣人種族も招かれている……。
人との接触を嫌うカリヤナ派は、出席しないものとばかり、
思い込んでいたが……。"
67,"TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_056","ともかく、我々も現地に行ってみるしかあるまい。
ピピンは、ただちに同盟軍部隊と合流し、警戒態勢に入れ。"
68,"TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、吾輩に同行してもらえるか?
連中と相対したことのある貴様がいてくれると助かる。"
69,"TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_060","来てくれたんだね、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラウバーン!"
70,"TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_061","シュー……お前は、あの時の……!"
71,"TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_062","美神ラクシュミに刃を向けたこと、忘れてはおらぬが、
それでも、我らは戦いに来たのではない……。"
72,"TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_063","ギラバニアの地で生きるすべての者が、
集い協力すべしとの理念に嘘偽りがないのであれば、
我らをアナンタ族の代表として、受け入れるがいい!"
73,"TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_064","もちろん、偽りはないわ。
ただ、アタシたちが蛮神の召喚を認められないということだけは、
わかってもらいたいの……。"
74,"TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_065","アラミゴの王宮へ入る前に、
クリスタルの装飾具を預からせてもらうことが条件よ。
もちろん、会議が終わった後に返却させてもらうから……。"
75,"TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_066","シュー……遺憾ではあるが、認めよう。
だが、護衛の者たちの武器までは、渡しはせぬぞ。
お前たちヒトの子を、完全に信用したわけではないのでな……。"
76,"TEXT_STMBDB110_02971_RESISTANCEWARRIOR_000_067","……妥当な条件に思えます。
我々の護衛も、武器は携行することになりますし……。"
77,"TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_068","致し方あるまい。"
78,"TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_069","シュー……交渉は成立した。
我らを議場に案内するがいい。"
79,"TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_070","やれやれ、開催直前になって、
波乱の徴候ありと言ったところか……。"
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4 0 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_00 ソルトリーのアルフィノは、ワットへの説明を終えたようだ。
5 1 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_01
6 2 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_02
7 3 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_03
8 4 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_04
9 5 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDB110_02971_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_00 <Sheet(EObj,2009047,0)/>で待機
29 25 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_01 ラウバーンと話す
30 26 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_02 リセと話す
31 27 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_03
32 28 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_06
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37 33 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_17
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47 43 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_19
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50 46 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDB110_02971_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDB110_02971_WATT_000_001 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_STMBDB110_02971_WISCAR_000_005 祖父さんたちが、頑張ろうとしているんだ。 俺たちの世代だって、負けちゃいられないだろ?
54 50 TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_010 どうやら魔物の問題は、解決に向かいそうだね。 こちらも、ワットさんへの説明と、ソルトリーの現状把握が、 あらかた終わったところさ。
55 51 TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_011 集落をひとまわりしてきたが、使えそうな建物もあってね。 これなら、難民たちも呼び込むことができそうだ。
56 52 TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_012 お話中のところ、失礼しますッ!
57 53 TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様に、 ラウバーン局長より伝言を預かって参りました! ぜひ直接、お会いして、報告したいことがあるとのことです!
58 54 TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_014 実務面での細かな仕事は、私がワットさんたちと進めておこう。 ウルダハ側との連絡も、任せてくれて構わないよ。 だから、君は遠慮なく行ってきてくれ。
59 55 TEXT_STMBDB110_02971_FLAMEHERALD_000_015 ありがとうございますッ! それでは、アラミガン・クォーターの主門前でお待ちください! 失礼しますッ!
60 56 TEXT_STMBDB110_02971_WATT_000_020 しかし、アルフィノ君の賢さには驚かされるの。 あっという間に、工房の修復に必要な予算を計算してしもうた。
61 57 TEXT_STMBDB110_02971_WISCAR_000_025 ソルトリーの住人が塩や魚を獲る場所を、 解放軍の仲間と巡回できるよう、リセ隊長とも相談してみるさ。
62 58 TEXT_STMBDB110_02971_ALPHINAUD_000_030 細かな仕事は、私に任せてくれ。 君はラウバーン局長との待ち合わせ場所に向かってくれよ。
63 59 TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_040 ここにいたのか、探したぞ!
64 60 TEXT_STMBDB110_02971_PIPIN_000_045 ところで、慌てた様子で彼が駆けつけて来たのだが、 いったいどうしたというのだ?
65 61 TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_050 予想以上に時間をとらせてしまったな。 だが、話ができてよかった。
66 62 TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_051 ところで……アレンヴァルドよ、 我らを探していたようだが、何事か起こったとでもいうのか?
67 63 TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_052 ラウバーン局長…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいっしょにいたとは好都合です。
68 64 TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_053 実は、正門前にアナンタ族の一団が来ましてね。 それも、解放軍に協力していたウィルラ派ではなく、 蛮神召喚を行った、カリヤナ派だっていうから大騒ぎで……。
69 65 TEXT_STMBDB110_02971_ARENVALD_000_054 例の代表者会議に、出席したいと主張しているらしいです。 今、リセたちが対応していますが……。
70 66 TEXT_STMBDB110_02971_PIPIN_000_055 確かに代表者会議には、獣人種族も招かれている……。 人との接触を嫌うカリヤナ派は、出席しないものとばかり、 思い込んでいたが……。
71 67 TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_056 ともかく、我々も現地に行ってみるしかあるまい。 ピピンは、ただちに同盟軍部隊と合流し、警戒態勢に入れ。
72 68 TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、吾輩に同行してもらえるか? 連中と相対したことのある貴様がいてくれると助かる。
73 69 TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_060 来てくれたんだね、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラウバーン!
74 70 TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_061 シュー……お前は、あの時の……!
75 71 TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_062 美神ラクシュミに刃を向けたこと、忘れてはおらぬが、 それでも、我らは戦いに来たのではない……。
76 72 TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_063 ギラバニアの地で生きるすべての者が、 集い協力すべしとの理念に嘘偽りがないのであれば、 我らをアナンタ族の代表として、受け入れるがいい!
77 73 TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_064 もちろん、偽りはないわ。 ただ、アタシたちが蛮神の召喚を認められないということだけは、 わかってもらいたいの……。
78 74 TEXT_STMBDB110_02971_LYSE_000_065 アラミゴの王宮へ入る前に、 クリスタルの装飾具を預からせてもらうことが条件よ。 もちろん、会議が終わった後に返却させてもらうから……。
79 75 TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_066 シュー……遺憾ではあるが、認めよう。 だが、護衛の者たちの武器までは、渡しはせぬぞ。 お前たちヒトの子を、完全に信用したわけではないのでな……。
80 76 TEXT_STMBDB110_02971_RESISTANCEWARRIOR_000_067 ……妥当な条件に思えます。 我々の護衛も、武器は携行することになりますし……。
81 77 TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_068 致し方あるまい。
82 78 TEXT_STMBDB110_02971_QALYANAPATRIARCH_000_069 シュー……交渉は成立した。 我らを議場に案内するがいい。
83 79 TEXT_STMBDB110_02971_RAUBAHN_000_070 やれやれ、開催直前になって、 波乱の徴候ありと言ったところか……。
+276
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int32,str,str
0,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_00","ホワイトアイル陸橋のラウバーンは、代表者会議の波乱を案じているようだ。"
1,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_01","ラウバーンは、代表者会議の警備を強化したいという。アレンヴァルドが「暁」の賢人を集めてくることになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにある「<Sheet(EObj,2009048,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_02","アレンヴァルドが、アルフィノとヤ・シュトラとサンクレッドを連れてきた。代表者会議の議場、アラミゴ王宮を分担して警備することになった。アラミガン・クォーターの「アラミゴ解放軍の衛兵」と話して王宮へ案内してもらおう。"
3,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_03","アラミゴ王宮鷲獅子の間にて代表者会議が行われるなか、突如、カリヤナ派の族長シャンティが美神「ラクシュミ」を召喚した。「超える力」を持つ冒険者とアレンヴァルドが戦うほかない。ギラバニア湖畔地帯のアラミゴ王宮鷲獅子の間にいる「アレンヴァルド」と話して、美神「ラクシュミ」を討伐しよう!
一度王宮の外に出た場合は、ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「アラミゴ解放軍の衛兵」が、アラミゴ王宮鷲獅子の間へ案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_04","駆けつけた「超越者」であるフォルドラの加勢もあって、美神「ラクシュミ」を討伐した。アラミゴ王宮鷲獅子の間でフォルドラの動向を見守ろう。"
5,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_05","フォルドラは剣を捨てて、自ら牢に戻っていった。アラミゴ王宮鷲獅子の間の「リセ」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_06","リセは代表者会議を続けるようだ。冒険者が空中庭園で休んでいると、ラウバーンが現れた。会議が終わり、民衆が選んだ代表者による議会を発足することに決まったという。冒険者の去り際、ナナモが現れてラウバーンに決意を伝えるのだった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_07","リセと話したところ、ナナモ・ウル・ナモとラウバーンとピピンが現れた。ラウバーンは不滅隊局長と砂蠍衆の任を解かれ、アラミゴに帰還するようだ。アラミガン・クォーターの「リセ」と再度話そう。"
8,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_08","リセはラールガーズリーチへ戻っていった。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。"
9,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_09","リセは、帰還したラウバーンにアラミゴ解放軍の総指揮官を任せるという。ナナモの主導するアラミゴ難民の帰国支援計画も発足して、アラミゴの未来への希望が芽生え始めた。リセはその希望の芽を大切にしていくと心に決めたようだ。"
10,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_10",""
11,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_11",""
12,"TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_12",""
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24,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_00","<Sheet(EObj,2009048,0)/>で待機"
25,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_01","アラミゴ解放軍の衛兵と話す"
26,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_02","アレンヴァルドと話す"
27,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_03","アレンヴァルドと話す"
28,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_04","リセと話す"
29,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_05","リセと話す"
30,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_06","リセと再度話す"
31,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_07","ラールガーズリーチのリセと話す"
32,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_08",""
33,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_09",""
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35,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_11",""
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40,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_16",""
41,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_17",""
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44,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_20",""
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46,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_22",""
47,"TEXT_STMBDB111_02972_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_001","ここでカリヤナ派の出席を拒んだら、
代表者会議という名は、ただの飾りになっちまう。
暫定政権としては、受け入れるしか選択肢がないよな。"
49,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_010","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
カリヤナの族長のことだが、信用できると思うか?"
50,"TEXT_STMBDB111_02972_Q1_000_000","何と答える?"
51,"TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_001","テンパードは信用できない"
52,"TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_002","テンパードでも和解はできる"
53,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_012","やはり、そう思うか……。
一度、虜となった者は、蛮神の忠実なる僕と化す……。
美神ラクシュミの影響が抜けたとは、到底、思えんからな。"
54,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_013","ふむ……和解の望みがあるというのか。
イシュガルドでは、かつて氷神「シヴァ」のテンパードだった、
異端者たちが、和解のため投降してきたと聞くが……。"
55,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_014","ともかく、ここは油断せず、警備を強化するしかあるまい。
だが、相手が蛮神がらみとなると、吾輩たちだけでは……
すまぬが「暁」に協力を要請したいのだが?"
56,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_015","それじゃ、俺が賢人たちに事情を伝えて、
「アラミガン・クォーター」に集まってもらうようにするよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、先に向かって待っていてくれ。"
57,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_016","ありがたい。
では後ほど、代表者会議の議場となる王宮で会おう。"
58,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_020","待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
59,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_021","事情は、アレンヴァルドから聞かせてもらったよ。
急遽、ヤ・シュトラとサンクレッドにも集まってもらった。"
60,"TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_022","問題ないわ。
私たちにも協力させてちょうだい。"
61,"TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_023","カリヤナ派といったか……。
アリゼーの報告書では、彼女らはアナンタ族の中でも、
内向的な一派で、人との接触を嫌っているとあったが……。"
62,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_024","私も驚いているよ。
まさか、呼びかけに応じて、代表者を派遣してくるとはね。
招集したリセたちアラミゴ暫定政権としても、予想外の展開だろう。"
63,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_025","それで、俺たちはどう動く……?"
64,"TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_026","代表者会議の議場は、アラミゴ王宮……。
その内側と外側の両方を、分担して警備する必要がありそうね。"
65,"TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_027","それなら、俺とヤ・シュトラで外側を受け持とう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアルフィノ、アレンヴァルドは、
王宮内の警備を担当してくれ。"
66,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_028","わかった。
ラウバーン局長と合流させてもらうよ。"
67,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここ市街地の東側に、
王宮の裏門に通じる階段があるから、そこに向かおう。
警備の「アラミゴ解放軍の衛兵」に伝えれば、通してくれるはずさ。"
68,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_030","カリヤナ派との和解が進めば、
エオルゼアの蛮神問題解決に向けて、大きな一歩となる。
何事もなければ良いのだが……。"
69,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_035","アラミゴ王宮に向かうには、この階段を登るのが近道さ。
「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけて、通してもらおうぜ。"
70,"TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_040","ちょうど、アリゼーの経過を診るために、
ラールガーズリーチを訪れていたの。
くれぐれも気を付けてというのが、彼女からの伝言よ。"
71,"TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_045","アラミゴの王宮周辺は、クルル捜索の過程で訪れているからな。
少しばかり、地理には詳しいつもりだ。"
72,"TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_050","「暁」の方ですね?
ラウバーン様より話は伺っております。
アラミゴ王宮に向かわれますか?"
73,"TEXT_STMBDB111_02972_Q2_000_000","アラミゴ王宮に移動する?"
74,"TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_051","アラミゴ王宮に向かわれますか?"
77,"TEXT_STMBDB111_02972_Q3_000_000","アラミゴ王宮に移動する?"
78,"TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_002","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_060","代表者たちを、テンパードにさせるわけには……!
だけど、あれだけの人たちを守りながら、
蛮神と戦えるのか……!?"
81,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_061","く、くそぉ……弱気になるな、俺ッ!
こっちには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいてくれるんだ!
やってやる……やってやるぞッ!"
82,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_062","じ、準備、いいよな!?"
83,"TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_063","このバトル中、コンテンツアクション「デフレク」が使用できます。
「デフレク」を利用することで、ラクシュミが放つ、
「エーテルスフィア」を破壊できます。"
84,"TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_064","なお、「エーテルスフィア」が代表者たちに命中し、
テンパード化してしまった場合、バトルは失敗となります。"
85,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_070","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アレンヴァルド。
おかげで、代表者たちは全員無事だったわ。"
86,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_071","吾輩からも礼を言わせてくれ。
我らだけでは、蛮神ラクシュミに魅了されていただろう。
この勝利は、貴様たちの存在あってこそのものだ。"
87,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_072","それにしても、予め警備の兵をテンパード化していたとは……。"
88,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_073","蛮神の恐ろしさを知っていたはずなのに、召喚を許すなんて、
警備を担っていたアタシの責任は重いわ……本当に、ごめんなさい。"
89,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_074","それを言うなら、吾輩も同罪だ。
この教訓を、今後の警備体制に活かすしかあるまい。"
90,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_075","クリスタルを議場に運び込んだのはもちろん、
アナンタ族の護衛たちに、武器の携帯を許すよう進言した者も、
テンパードであった可能性が高い。"
91,"TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_076","私なら、対象者のエーテルを念入りに視れば、
テンパード化しているかどうか、見極められると思う。
兵たちの検査をするつもりなら、協力させてちょうだい。"
92,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_077","お願いするわ、ヤ・シュトラ。"
93,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_078","しっかし、あのフォルドラが助太刀してくれるとはね。
助かったけど、いったいどうやったんだ?"
94,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_079","彼女のことは、アタシが呼びに行ったの……。"
95,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_080","そんなことが……。"
96,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_081","ラガンフリッドさんが言っていたように、
彼女がしてきた事は、被害者からすれば許せるものじゃない。"
97,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_082","フォルドラだって、許されたかったから、
剣を取って、蛮神と戦ったわけじゃないと思う……。
それでも彼女は、同胞のために戦ってくれた。"
98,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_083","帝国人として育てられたフォルドラたちを追い込んだのが、
時代と環境のせいだって言うのなら、アタシにもアラミゴ人として、
その環境を作った責任がある……。"
99,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_084","今、アラミゴで起こりつつある復讐の連鎖を止めないと、
また新しい髑髏連隊を作ってしまうことに、なるかもしれない。"
100,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_085","だから、どんなに青臭い理想論と言われようとも、
このアラミゴから、隣人同士の対立をなくしたいんだ。
そのために、対話を重ねていくつもり。"
101,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_086","理想へ至る道は遠くとも、踏み出さねば近づけはしない。
難しい問題だが、微力ながら、私も協力させてもらうよ。"
102,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_087","ありがとう。
まずは、そのためにも代表者会議を成功させないとね。
みんな動揺してるけど、会議を続けたいって言ってくれているし。"
103,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_088","そうだな……。
では、これよりの会議の護衛は我らに任せ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、休んでいてくれ。"
104,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_090","アレンヴァルドは、フォルドラと同世代だ。
望まずガレアン族の血を引いて生まれたアラミゴ人に、
望んでもガレアン族になれなかったアラミゴ人……。"
105,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_095","似ているところもあれば、正反対のところもある。
それだけに、気になる存在なのだろうね。"
106,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_100","あれから、捕虜収容所に立ち寄って、
フォルドラと面会してきたんだ。
一応、助けられた者として、礼がしたかったからな。"
107,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_105","とはいえ、ロクに口を利いてもらえなかったよ。
お前と話すことなどない、だとさ。"
108,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_110","そうか、ラウバーン局長……いや、もう局長ではないか。
とにかく、彼が故郷に帰還するのは、喜ばしいことだろう。
リセにとっても、アラミゴの民にとってもね。"
109,"TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_115","リセには、誰より心強い助っ人になるはずだ。
百戦錬磨の猛将が仲間に加わったんだからな。"
110,"TEXT_STMBDB111_02972_NANAMOULNAMO_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、もはや多くは語るまい。
ただ、そなたには格別の感謝を……。"
111,"TEXT_STMBDB111_02972_PIPIN_000_125","他国はもちろん、ウルダハ国内の共和派に対しても、
義父上の帰還を隙と取られぬよう、努力するつもりだ。
背負った呪剣に恥じぬ男になってみせるさ。"
112,"TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_130","少しばかり遠回りしてしまったが、歩む道は決まった。
貴様にも、迷惑をかけてしまったな……。"
113,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_140","さてと、そろそろアタシは、
ラールガーズリーチに戻るつもりだけど……
みんなは、どうする?"
114,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_141","アリゼーも事の経過を知りたがることだろうし、
私もリセと同行するとしよう。"
115,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_142","わかったわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナナモ様たちとの挨拶が終わったら、
あなたもラールガーズリーチまで来てね、それじゃ!"
116,"TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_143","本クエストのコンプリート後より、
この場に出現する「空中庭園の案内役」に話しかけることで、
「空中庭園」に入れるようになります。"
117,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_150","来てくれたのね、みんな。"
118,"TEXT_STMBDB111_02972_ALISAIE_000_151","「廃王の黄金」に代表者会議の騒乱、それからラウバーンの帰還。
おおまかな事の次第は、アルフィノから聞いたけど、
随分と目まぐるしい展開だったようね。"
119,"TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_152","私は、サンクレッドさんたちと王宮の外を警備していたんですが、
蛮神が召喚されたと聞いて、パニックになりかけましたよ。"
120,"TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちが、
倒してくれたからよかったものの、カリヤナ派への対応は、
今後とも注意が必要そうですね……。"
121,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_154","そうだね……。
今回の一件を受けて蛮神問題の難しさを、あらためて痛感したわ。
でも、誰かが先に矛を収めなければ、戦いは終わることがない。"
122,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_155","カリヤナ派への報復攻撃をすべきだって意見もあったけど、
それをすれば、再度の蛮神召喚を招くだけだと思うんだ。"
123,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_156","力で押さえつけるのが逆効果であることは、
帝国のやり方で証明されている、ということか……。"
124,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_157","それに蛮神を召喚したカリヤナ派の族長は、
ラウバーンに斬られて、亡くなっているから……。
次の族長の動向を、見守る必要もあると思うんだ。"
125,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_158","もちろん、ウィルラ派やメ族のみんなの安全を守るため、
アラミゴ解放軍として、できることは最大限にやらせてもらうわ。
アタシは、この拠点からカリヤナ派の監視と対話を続けるつもり。"
126,"TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_159","父や母も、それを聞けば安心してくれると思います。
でも、帝国軍の襲来に備えた解放軍全体の指揮はどうするんです?"
127,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_160","忘れたの、ナーゴ。
アタシなんかよりも、経験豊富な優れた指揮官が、
アラミゴ解放軍に加わってくれたことを。"
128,"TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_161","ラウバーン閣下ですか!?"
129,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_162","アラミゴ解放軍は、元々、小さな組織の集まり。
アタシがコンラッドから引き継いだのは、
ラールガーズリーチを拠点としていた部隊の指揮権だけ。"
130,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_163","コンラッドが各組織のまとめ役を担ってくれていたから、
緊急の対応として、アタシが代表を務めることになっただけよ。"
131,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_164","各部隊長たちにも相談するけど、新政権の下で軍を再編するなら、
ラウバーンに総指揮官の職務を任せるのがいいと思うんだ。
その下で働くことで、アタシも学ばせてもらいたい。"
132,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_165","確かに、不滅隊を導いてきた彼の指導力は本物だ。
アラミゴは、この上なく素晴らしい剣を手に入れたものだね。"
133,"TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_166","そして、ナナモ様が主導するアラミゴ難民の帰国支援計画。
アラミゴの未来へ繋がる、希望が芽生え始めたことは、
素直に喜ばしいことだと思う。"
134,"TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_167","うん。
だからこの希望の芽を大切にしないとね。"
135,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_170","島にあった一本松を斬り倒し、
急ごしらえしたイカダでの海越え……。"
136,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_171","どうにか気合いで成し遂げてみたものの、
銭がなければ、装いを正すこともできんとは……。
これだから、人情のない商人の街は気に入らぬのだ。"
137,"TEXT_STMBDB111_02972_YOTSUYU_000_172","ねぇ、ここのお団子、美味しいよ!
おじいちゃんも食べる?"
138,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_173","ま、まさか…………また団子を買ったのか!?
刀を質に入れてまで用立てた金子なのだとあれほど……!"
139,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_174","ええい、これではまるで<RubyCharaters>FF04E7ABA5FF0AE3828FE38289E381B9</RubyCharaters>ではないか……。"
140,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_175","どちらの悪運かはわからぬが、生き延びたからには、
主君の沙汰を仰がねばなるまい!"
141,"TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_176","ゆくぞ、ツユよ。
次は紅玉海を渡る船を探すでござる!"
142,"TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_100_180","一方 ガレマール帝国・帝都魔導城――"
143,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_180","聞いたか、ドマに続き、アラミゴも陥落したそうだ。
あの戦の天才、ゼノス殿下が斃れようとは、誰が予想し得ただろう?"
144,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_181","騙されるな、殿下は負傷されながらも帝都に帰還されたと聞く。
エオルゼアの蛮族どもは、ゼノス殿下を討ち取ったなどと、
声高に叫んでいるらしいがな。"
145,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_182","なんとっ!
やはり誤報であったか!"
146,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_183","しかし、帝都の将校までもが、
流言に惑わされているとは嘆かわしい……。"
147,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_184","おかげで各地の属州でも、反乱の気運が高まっているというが、
やはり、正しい情報の公表こそが重要なのだ。
さっそく進言せねばなるまい。"
148,"TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_185","流言を用いるとは、忌々しい蛮族どもめ……。
やれるものなら、ゼノス殿下のご遺体を示してみせればいいのだ。
そんなこと、できようはずもないがな……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_00 ホワイトアイル陸橋のラウバーンは、代表者会議の波乱を案じているようだ。
5 1 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_01 ラウバーンは、代表者会議の警備を強化したいという。アレンヴァルドが「暁」の賢人を集めてくることになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにある「<Sheet(EObj,2009048,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_02 アレンヴァルドが、アルフィノとヤ・シュトラとサンクレッドを連れてきた。代表者会議の議場、アラミゴ王宮を分担して警備することになった。アラミガン・クォーターの「アラミゴ解放軍の衛兵」と話して王宮へ案内してもらおう。
7 3 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_03 アラミゴ王宮鷲獅子の間にて代表者会議が行われるなか、突如、カリヤナ派の族長シャンティが美神「ラクシュミ」を召喚した。「超える力」を持つ冒険者とアレンヴァルドが戦うほかない。ギラバニア湖畔地帯のアラミゴ王宮鷲獅子の間にいる「アレンヴァルド」と話して、美神「ラクシュミ」を討伐しよう! 一度王宮の外に出た場合は、ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターにいる「アラミゴ解放軍の衛兵」が、アラミゴ王宮鷲獅子の間へ案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_04 駆けつけた「超越者」であるフォルドラの加勢もあって、美神「ラクシュミ」を討伐した。アラミゴ王宮鷲獅子の間でフォルドラの動向を見守ろう。
9 5 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_05 フォルドラは剣を捨てて、自ら牢に戻っていった。アラミゴ王宮鷲獅子の間の「リセ」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_06 リセは代表者会議を続けるようだ。冒険者が空中庭園で休んでいると、ラウバーンが現れた。会議が終わり、民衆が選んだ代表者による議会を発足することに決まったという。冒険者の去り際、ナナモが現れてラウバーンに決意を伝えるのだった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_07 リセと話したところ、ナナモ・ウル・ナモとラウバーンとピピンが現れた。ラウバーンは不滅隊局長と砂蠍衆の任を解かれ、アラミゴに帰還するようだ。アラミガン・クォーターの「リセ」と再度話そう。
12 8 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_08 リセはラールガーズリーチへ戻っていった。ラールガーズリーチの「リセ」と話そう。
13 9 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_09 リセは、帰還したラウバーンにアラミゴ解放軍の総指揮官を任せるという。ナナモの主導するアラミゴ難民の帰国支援計画も発足して、アラミゴの未来への希望が芽生え始めた。リセはその希望の芽を大切にしていくと心に決めたようだ。
14 10 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_11
16 12 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_13
18 14 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_14
19 15 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_15
20 16 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDB111_02972_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_00 <Sheet(EObj,2009048,0)/>で待機
29 25 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_01 アラミゴ解放軍の衛兵と話す
30 26 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_02 アレンヴァルドと話す
31 27 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_03 アレンヴァルドと話す
32 28 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_04 リセと話す
33 29 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_05 リセと話す
34 30 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_06 リセと再度話す
35 31 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_07 ラールガーズリーチのリセと話す
36 32 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_09
38 34 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_10
39 35 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_11
40 36 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_12
41 37 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_13
42 38 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_14
43 39 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_15
44 40 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_16
45 41 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_17
46 42 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_18
47 43 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_19
48 44 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_20
49 45 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDB111_02972_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_001 ここでカリヤナ派の出席を拒んだら、 代表者会議という名は、ただの飾りになっちまう。 暫定政権としては、受け入れるしか選択肢がないよな。
53 49 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_010 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 カリヤナの族長のことだが、信用できると思うか?
54 50 TEXT_STMBDB111_02972_Q1_000_000 何と答える?
55 51 TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_001 テンパードは信用できない
56 52 TEXT_STMBDB111_02972_A1_000_002 テンパードでも和解はできる
57 53 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_012 やはり、そう思うか……。 一度、虜となった者は、蛮神の忠実なる僕と化す……。 美神ラクシュミの影響が抜けたとは、到底、思えんからな。
58 54 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_013 ふむ……和解の望みがあるというのか。 イシュガルドでは、かつて氷神「シヴァ」のテンパードだった、 異端者たちが、和解のため投降してきたと聞くが……。
59 55 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_014 ともかく、ここは油断せず、警備を強化するしかあるまい。 だが、相手が蛮神がらみとなると、吾輩たちだけでは…… すまぬが「暁」に協力を要請したいのだが?
60 56 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_015 それじゃ、俺が賢人たちに事情を伝えて、 「アラミガン・クォーター」に集まってもらうようにするよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、先に向かって待っていてくれ。
61 57 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_016 ありがたい。 では後ほど、代表者会議の議場となる王宮で会おう。
62 58 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_020 待たせたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
63 59 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_021 事情は、アレンヴァルドから聞かせてもらったよ。 急遽、ヤ・シュトラとサンクレッドにも集まってもらった。
64 60 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_022 問題ないわ。 私たちにも協力させてちょうだい。
65 61 TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_023 カリヤナ派といったか……。 アリゼーの報告書では、彼女らはアナンタ族の中でも、 内向的な一派で、人との接触を嫌っているとあったが……。
66 62 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_024 私も驚いているよ。 まさか、呼びかけに応じて、代表者を派遣してくるとはね。 招集したリセたちアラミゴ暫定政権としても、予想外の展開だろう。
67 63 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_025 それで、俺たちはどう動く……?
68 64 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_026 代表者会議の議場は、アラミゴ王宮……。 その内側と外側の両方を、分担して警備する必要がありそうね。
69 65 TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_027 それなら、俺とヤ・シュトラで外側を受け持とう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアルフィノ、アレンヴァルドは、 王宮内の警備を担当してくれ。
70 66 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_028 わかった。 ラウバーン局長と合流させてもらうよ。
71 67 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここ市街地の東側に、 王宮の裏門に通じる階段があるから、そこに向かおう。 警備の「アラミゴ解放軍の衛兵」に伝えれば、通してくれるはずさ。
72 68 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_030 カリヤナ派との和解が進めば、 エオルゼアの蛮神問題解決に向けて、大きな一歩となる。 何事もなければ良いのだが……。
73 69 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_035 アラミゴ王宮に向かうには、この階段を登るのが近道さ。 「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけて、通してもらおうぜ。
74 70 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_040 ちょうど、アリゼーの経過を診るために、 ラールガーズリーチを訪れていたの。 くれぐれも気を付けてというのが、彼女からの伝言よ。
75 71 TEXT_STMBDB111_02972_THANCRED_000_045 アラミゴの王宮周辺は、クルル捜索の過程で訪れているからな。 少しばかり、地理には詳しいつもりだ。
76 72 TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_050 「暁」の方ですね? ラウバーン様より話は伺っております。 アラミゴ王宮に向かわれますか?
77 73 TEXT_STMBDB111_02972_Q2_000_000 アラミゴ王宮に移動する?
78 74 TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_STMBDB111_02972_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_STMBDB111_02972_RESISTANCEGATEGUARD_000_051 アラミゴ王宮に向かわれますか?
81 77 TEXT_STMBDB111_02972_Q3_000_000 アラミゴ王宮に移動する?
82 78 TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_001 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_STMBDB111_02972_A3_000_002 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_060 代表者たちを、テンパードにさせるわけには……! だけど、あれだけの人たちを守りながら、 蛮神と戦えるのか……!?
85 81 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_061 く、くそぉ……弱気になるな、俺ッ! こっちには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいてくれるんだ! やってやる……やってやるぞッ!
86 82 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_062 じ、準備、いいよな!?
87 83 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_063 このバトル中、コンテンツアクション「デフレク」が使用できます。 「デフレク」を利用することで、ラクシュミが放つ、 「エーテルスフィア」を破壊できます。
88 84 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_064 なお、「エーテルスフィア」が代表者たちに命中し、 テンパード化してしまった場合、バトルは失敗となります。
89 85 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_070 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アレンヴァルド。 おかげで、代表者たちは全員無事だったわ。
90 86 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_071 吾輩からも礼を言わせてくれ。 我らだけでは、蛮神ラクシュミに魅了されていただろう。 この勝利は、貴様たちの存在あってこそのものだ。
91 87 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_072 それにしても、予め警備の兵をテンパード化していたとは……。
92 88 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_073 蛮神の恐ろしさを知っていたはずなのに、召喚を許すなんて、 警備を担っていたアタシの責任は重いわ……本当に、ごめんなさい。
93 89 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_074 それを言うなら、吾輩も同罪だ。 この教訓を、今後の警備体制に活かすしかあるまい。
94 90 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_075 クリスタルを議場に運び込んだのはもちろん、 アナンタ族の護衛たちに、武器の携帯を許すよう進言した者も、 テンパードであった可能性が高い。
95 91 TEXT_STMBDB111_02972_YSHTOLA_000_076 私なら、対象者のエーテルを念入りに視れば、 テンパード化しているかどうか、見極められると思う。 兵たちの検査をするつもりなら、協力させてちょうだい。
96 92 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_077 お願いするわ、ヤ・シュトラ。
97 93 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_078 しっかし、あのフォルドラが助太刀してくれるとはね。 助かったけど、いったいどうやったんだ?
98 94 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_079 彼女のことは、アタシが呼びに行ったの……。
99 95 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_080 そんなことが……。
100 96 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_081 ラガンフリッドさんが言っていたように、 彼女がしてきた事は、被害者からすれば許せるものじゃない。
101 97 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_082 フォルドラだって、許されたかったから、 剣を取って、蛮神と戦ったわけじゃないと思う……。 それでも彼女は、同胞のために戦ってくれた。
102 98 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_083 帝国人として育てられたフォルドラたちを追い込んだのが、 時代と環境のせいだって言うのなら、アタシにもアラミゴ人として、 その環境を作った責任がある……。
103 99 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_084 今、アラミゴで起こりつつある復讐の連鎖を止めないと、 また新しい髑髏連隊を作ってしまうことに、なるかもしれない。
104 100 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_085 だから、どんなに青臭い理想論と言われようとも、 このアラミゴから、隣人同士の対立をなくしたいんだ。 そのために、対話を重ねていくつもり。
105 101 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_086 理想へ至る道は遠くとも、踏み出さねば近づけはしない。 難しい問題だが、微力ながら、私も協力させてもらうよ。
106 102 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_087 ありがとう。 まずは、そのためにも代表者会議を成功させないとね。 みんな動揺してるけど、会議を続けたいって言ってくれているし。
107 103 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_088 そうだな……。 では、これよりの会議の護衛は我らに任せ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、休んでいてくれ。
108 104 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_090 アレンヴァルドは、フォルドラと同世代だ。 望まずガレアン族の血を引いて生まれたアラミゴ人に、 望んでもガレアン族になれなかったアラミゴ人……。
109 105 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_095 似ているところもあれば、正反対のところもある。 それだけに、気になる存在なのだろうね。
110 106 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_100 あれから、捕虜収容所に立ち寄って、 フォルドラと面会してきたんだ。 一応、助けられた者として、礼がしたかったからな。
111 107 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_105 とはいえ、ロクに口を利いてもらえなかったよ。 お前と話すことなどない、だとさ。
112 108 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_110 そうか、ラウバーン局長……いや、もう局長ではないか。 とにかく、彼が故郷に帰還するのは、喜ばしいことだろう。 リセにとっても、アラミゴの民にとってもね。
113 109 TEXT_STMBDB111_02972_ARENVALD_000_115 リセには、誰より心強い助っ人になるはずだ。 百戦錬磨の猛将が仲間に加わったんだからな。
114 110 TEXT_STMBDB111_02972_NANAMOULNAMO_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、もはや多くは語るまい。 ただ、そなたには格別の感謝を……。
115 111 TEXT_STMBDB111_02972_PIPIN_000_125 他国はもちろん、ウルダハ国内の共和派に対しても、 義父上の帰還を隙と取られぬよう、努力するつもりだ。 背負った呪剣に恥じぬ男になってみせるさ。
116 112 TEXT_STMBDB111_02972_RAUBAHN_000_130 少しばかり遠回りしてしまったが、歩む道は決まった。 貴様にも、迷惑をかけてしまったな……。
117 113 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_140 さてと、そろそろアタシは、 ラールガーズリーチに戻るつもりだけど…… みんなは、どうする?
118 114 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_141 アリゼーも事の経過を知りたがることだろうし、 私もリセと同行するとしよう。
119 115 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_142 わかったわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナナモ様たちとの挨拶が終わったら、 あなたもラールガーズリーチまで来てね、それじゃ!
120 116 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_000_143 本クエストのコンプリート後より、 この場に出現する「空中庭園の案内役」に話しかけることで、 「空中庭園」に入れるようになります。
121 117 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_150 来てくれたのね、みんな。
122 118 TEXT_STMBDB111_02972_ALISAIE_000_151 「廃王の黄金」に代表者会議の騒乱、それからラウバーンの帰還。 おおまかな事の次第は、アルフィノから聞いたけど、 随分と目まぐるしい展開だったようね。
123 119 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_152 私は、サンクレッドさんたちと王宮の外を警備していたんですが、 蛮神が召喚されたと聞いて、パニックになりかけましたよ。
124 120 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_153 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちが、 倒してくれたからよかったものの、カリヤナ派への対応は、 今後とも注意が必要そうですね……。
125 121 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_154 そうだね……。 今回の一件を受けて蛮神問題の難しさを、あらためて痛感したわ。 でも、誰かが先に矛を収めなければ、戦いは終わることがない。
126 122 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_155 カリヤナ派への報復攻撃をすべきだって意見もあったけど、 それをすれば、再度の蛮神召喚を招くだけだと思うんだ。
127 123 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_156 力で押さえつけるのが逆効果であることは、 帝国のやり方で証明されている、ということか……。
128 124 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_157 それに蛮神を召喚したカリヤナ派の族長は、 ラウバーンに斬られて、亡くなっているから……。 次の族長の動向を、見守る必要もあると思うんだ。
129 125 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_158 もちろん、ウィルラ派やメ族のみんなの安全を守るため、 アラミゴ解放軍として、できることは最大限にやらせてもらうわ。 アタシは、この拠点からカリヤナ派の監視と対話を続けるつもり。
130 126 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_159 父や母も、それを聞けば安心してくれると思います。 でも、帝国軍の襲来に備えた解放軍全体の指揮はどうするんです?
131 127 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_160 忘れたの、ナーゴ。 アタシなんかよりも、経験豊富な優れた指揮官が、 アラミゴ解放軍に加わってくれたことを。
132 128 TEXT_STMBDB111_02972_MNAAGO_000_161 ラウバーン閣下ですか!?
133 129 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_162 アラミゴ解放軍は、元々、小さな組織の集まり。 アタシがコンラッドから引き継いだのは、 ラールガーズリーチを拠点としていた部隊の指揮権だけ。
134 130 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_163 コンラッドが各組織のまとめ役を担ってくれていたから、 緊急の対応として、アタシが代表を務めることになっただけよ。
135 131 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_164 各部隊長たちにも相談するけど、新政権の下で軍を再編するなら、 ラウバーンに総指揮官の職務を任せるのがいいと思うんだ。 その下で働くことで、アタシも学ばせてもらいたい。
136 132 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_165 確かに、不滅隊を導いてきた彼の指導力は本物だ。 アラミゴは、この上なく素晴らしい剣を手に入れたものだね。
137 133 TEXT_STMBDB111_02972_ALPHINAUD_000_166 そして、ナナモ様が主導するアラミゴ難民の帰国支援計画。 アラミゴの未来へ繋がる、希望が芽生え始めたことは、 素直に喜ばしいことだと思う。
138 134 TEXT_STMBDB111_02972_LYSE_000_167 うん。 だからこの希望の芽を大切にしないとね。
139 135 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_170 島にあった一本松を斬り倒し、 急ごしらえしたイカダでの海越え……。
140 136 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_171 どうにか気合いで成し遂げてみたものの、 銭がなければ、装いを正すこともできんとは……。 これだから、人情のない商人の街は気に入らぬのだ。
141 137 TEXT_STMBDB111_02972_YOTSUYU_000_172 ねぇ、ここのお団子、美味しいよ! おじいちゃんも食べる?
142 138 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_173 ま、まさか…………また団子を買ったのか!? 刀を質に入れてまで用立てた金子なのだとあれほど……!
143 139 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_174 ええい、これではまるで<RubyCharaters>FF04E7ABA5FF0AE3828FE38289E381B9</RubyCharaters>ではないか……。
144 140 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_175 どちらの悪運かはわからぬが、生き延びたからには、 主君の沙汰を仰がねばなるまい!
145 141 TEXT_STMBDB111_02972_GOSETSU_000_176 ゆくぞ、ツユよ。 次は紅玉海を渡る船を探すでござる!
146 142 TEXT_STMBDB111_02972_SYSTEM_100_180 一方 ガレマール帝国・帝都魔導城――
147 143 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_180 聞いたか、ドマに続き、アラミゴも陥落したそうだ。 あの戦の天才、ゼノス殿下が斃れようとは、誰が予想し得ただろう?
148 144 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_181 騙されるな、殿下は負傷されながらも帝都に帰還されたと聞く。 エオルゼアの蛮族どもは、ゼノス殿下を討ち取ったなどと、 声高に叫んでいるらしいがな。
149 145 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_182 なんとっ! やはり誤報であったか!
150 146 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_183 しかし、帝都の将校までもが、 流言に惑わされているとは嘆かわしい……。
151 147 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERE_000_184 おかげで各地の属州でも、反乱の気運が高まっているというが、 やはり、正しい情報の公表こそが重要なのだ。 さっそく進言せねばなるまい。
152 148 TEXT_STMBDB111_02972_GARLEANLEADERD_000_185 流言を用いるとは、忌々しい蛮族どもめ……。 やれるものなら、ゼノス殿下のご遺体を示してみせればいいのだ。 そんなこと、できようはずもないがな……!
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0,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_00","ラールガーズリーチのウェッジは、途方に暮れているようだ。"
1,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_01","ウェッジから、オメガの消息を探っているガーロンド・アイアンワークス社に協力するよう頼まれた。ラールガーズリーチの「ビッグス」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_02","ビッグスと話し、シドとネロの喧嘩を止めた。オメガの潜伏地と思しき場所で、何か変化が起きたようだ。ギラバニア辺境地帯のヤーンの大穴にいる「シド」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_03","シドたちと大穴を観察していたところ、中から何かが飛び出してきた。ヤーンの大穴の「チョコボ?」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_04","おそらくチョコボと思われる存在が、大穴の先から来たことを聞きだした。ヤーンの大穴の「シド」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_05","シドと話し、大穴の中……次元の狭間に突入した。オメガから検証への参加を持ちかけられ、正式エントリーを果たすために、被検世界デルタを目指すことになった。次元の狭間の先へと進もう。
一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。"
6,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_06","被検世界デルタに到達し、正式に、アルファの仲間として検証に参加することになった。次元の狭間の「シド」と話そう。"
7,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_07","シドと話した。改めて、「次元の狭間 オメガ」の調査をはじめていこう!"
8,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_09",""
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22,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_22",""
23,"TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDR101_02928_TODO_00","ビッグスと話す"
25,"TEXT_STMBDR101_02928_TODO_01","ヤーンの大穴のシドと話す"
26,"TEXT_STMBDR101_02928_TODO_02","チョコボ?と話す"
27,"TEXT_STMBDR101_02928_TODO_03","シドと話す"
28,"TEXT_STMBDR101_02928_TODO_04","シドと話す"
29,"TEXT_STMBDR101_02928_TODO_05","シドと再度話す"
30,"TEXT_STMBDR101_02928_TODO_06",""
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48,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_000","おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか!
こりゃあもう、宿命ってもんだな。"
49,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_010","あーっ!?
ここで会ったが百年目ッス!
お願いッス、力を貸してほしいッス~!"
50,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_011","今、オイラたち「ガーロンド・アイアンワークス」は、
ここラールガーズリーチに支社を作って、
消えた「オメガ」の捜索をしてるッス……。"
51,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_012","ほら、「神龍」と「オメガ」の戦いは、
ピカーッと光って、結果がよく見えなかったッス?"
52,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_013","そのあと、神龍だけが、帝国軍に捕らえられた……。
制圧された帝国基地から得た情報によると、
神龍は、発見時すでに拘束されていたらしいッス。"
53,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_014","そんなことができるのは、
バハムートを捕えしもの「オメガ」だけッス!
そして拘束具が機能していた以上、本体も停止してないッス!?"
54,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_015","……ってことで「オメガ」の潜伏先を探ってたけど、
ここにきて大事件発生ッス……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、うちの支社に来て、助けてほしいッス!"
55,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_020","ふざけるな! 信じられるか!"
56,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_025","そうカッカするなよ、会長サン?"
57,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_030","これッス……。"
58,"TEXT_STMBDR101_02928_JESSIE_000_035","はー……せっかく大型新人を採用したのに、
これじゃ効率が下がるばっかりだわ……。"
59,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_040","……驚きだろ?
最近うちに入った大型新人……ご存じ、ネロだ。"
60,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_041","ええい、何度言わせるんだ……!
ネロ、お前はオメガの調査に参加させない。"
61,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_042","そもそも、神龍への対抗策として、
オメガの起動を持ちかけてきたこと自体、怪しかったんだ。
大方、お前自身が、オメガを研究したかったんじゃないか?"
62,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_043","あのときは、必要性を認めたから起動に同意したが……
これ以上、お前をオメガに近づけるのは容認できない!"
63,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_044","おいおい、勝手に決めつけて頭ごなしに叱るなンて、
上司として最悪だな、ガーロンドォ……。"
64,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_045","オレは新人だぜ?
それも……ほめられて伸びるタイプのなぁ!"
65,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_046","そんなふてぶてしい新人がいるかッ!"
66,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_047","ジェシー!
本日づけで、こいつは解雇だ、解雇!
出戻りも許さないぞ……潔く、永久に、籍を消せ!"
67,"TEXT_STMBDR101_02928_JESSIE_000_048","えー……。
契約金はもう払っちゃいましたよ?
会長の次回給与の8割を譲渡しろっていうから、それで。"
68,"TEXT_STMBDR101_02928_JESSIE_000_049","経歴はともかく、
古代技術研究の第一人者なのは間違いないんだし、
払った契約金の分くらいは、働いてもらったらどうです?"
69,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_050","おかしい、絶対におかしい……!
いつのまに、そんな横暴な経理がまかり通る会社に……!?"
70,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_100_050","……とまあ、こんな問答がずっと続いててな?
オレたちだけで、勝手にオメガの調査を進めるわけにもいかず、
困り果ててるってわけだ。"
71,"TEXT_STMBDR101_02928_Q1_000_051","どうする?"
72,"TEXT_STMBDR101_02928_A1_000_052","……ほっといて、調査を進めようか"
73,"TEXT_STMBDR101_02928_A1_000_053","それじゃあ、自分はこのへんで"
74,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_054","おっと、そこの冒険者……抜け駆けはよくないぜ?
だが、やる気があンのは上等だ……。"
75,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_055","よし、たった今から、お前をオレの目付け役にする。
英雄殿がついてたら、悪事なンて働けないだろう?
それなら、頭の固い会長だって、同行を許すはずだね。"
76,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_056","待て待て、オレに気付かれてないとでも思ったか?
残念だが、お前もオメガの起動に立ち会ったンだ……
ここは連帯責任といこうぜ?"
77,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_057","ということで、お前は今からオレの目付け役になれ。
英雄殿がついてたら、悪事なンて働けないだろう?
それなら、頭の固い会長だって、同行を許すはずだね。"
78,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_058","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てたのか……。
まきこんですまないが、ネロの目付け役どうのはともかく、
お前が調査に協力してくれるとしたら心強い。"
79,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_059","なにせ、オメガの力は、全容すら知れないほどだ……。
神龍との戦いで、あちらにも多少の損傷はあるだろうが、
技師だけで対応できる脅威だとは、とても思えない。"
80,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_060","現状、奴の潜伏先と思しき場所をしぼるには至ったが、
この先は、冒険者の手助けなしには踏み込めないだろう。
……改めて、協力を頼めないか?"
81,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_061","……決まりだな!"
82,"TEXT_STMBDR101_02928_STAFF02928_000_062","か、会長、緊急事態です!
ポイントワン「ヤーンの大穴」で、エーテル濃度が急上昇!
何か……ヤバいことになりそうです……!"
83,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_063","なんだって……!?
まさか、オメガに何か動きが……?"
84,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_064","ともかく、現場の調査員たちは、一時退避させてくれ。
以降の調査は、俺たちが直接預かる。"
85,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_065","ビッグス、ウェッジ、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
俺と一緒に、オメガ潜伏先の最有力候補……
ピーリングストーンズ付近にある「ヤーンの大穴」に来てくれ。"
86,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_066","ジェシーはここに残って、社員たちへの指示を。
できれば、安全な位置から観測を続けてくれ。"
87,"TEXT_STMBDR101_02928_JESSIE_000_067","了解ッ。
会長、みんなも、気をつけてね……!"
88,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_068","……オレにも留守番しろって?"
89,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_069","うちの社訓は「技術は自由のために」だ。
……社員を自称するなら、それだけは必ず守れ。"
90,"TEXT_STMBDR101_02928_JESSIE_000_070","ほかの社員のことは任せて。
あなたは、会長たちのこと、よろしくね。"
91,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_075","見ろよ、面白いことになってやがる!"
92,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_080","こいつは……なんて禍々しい……!"
93,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_085","さっきまで、ただの大穴だったのに!
いったい、どうしちゃったッス!?"
94,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_100","これは……何が起きている……!?"
95,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_101","赤い水……のように見えるが、違うな。
可視化するほど濃密なエーテルが溜まってやがる。
お探しのカワイコチャンの仕業か?"
96,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_102","(-????-)ふむ……。
先ごろより、懐かしい気配がしおるではないか……。"
97,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_103","我が子らと、ヒトの戦が終わり、
我もまた、微睡みに揺蕩っておったのだがな……。
この醜悪な気を鼻先にちらつかされては、目も覚めよう。"
98,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_104","ヒトの子よ、用心するがよい。
……オメガは確かに、この大穴の先におるぞ。"
99,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_105","なに、我と奴とは旧知……
遠い昔、遠い星からの因縁よ。"
100,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_106","な、な、なんか出てきたッスーーーーー!?!?"
101,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_107","親方、逃げろオオォォォォ!"
102,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_108","……って、食われてない?
い、いったいなにが!?"
103,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_109","体を通り抜けていった……のか……?
まるで幻影だ……!"
104,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_110","……ふむ。
あれは、オメガめの創造物であろうな。"
105,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_111","オメガは、この星がいまだ至らぬ文明域で造られた兵器。
エーテルへの干渉を可能とし、
望むがままに生命を生みおとす……。"
106,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_112","あれはまだ製造の途中……
物質界に顕現しきれぬ半端者のようだが、
いずれは触れうる脅威となろうぞ。"
107,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_113","帰っていった……みたいだな……。"
108,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_114","あちらさンは、まだ残ってるがな。"
109,"TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_115","(-????-)…………クエ?"
110,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_116","黄色い羽……大きなくちばし……
そして何より、その鳴き声…………。"
111,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_117","もしかして……チョコボ、ッス……?"
112,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_120","こいつはいったい……。
害があるようには見えないが……。"
113,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_125","こいつは愉快だな。
思い切って、解剖でもしてみるか?"
114,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_130","チョコボ……いや、本当にチョコボか?
マメットと言われた方が、まだ納得するんだが……。"
115,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_135","さっき、クエッって鳴いたッス!
だから、チョコボにちがいないッス!"
116,"TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_140","……クエッ?"
117,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_141","うーむ……。
確かに鳴き声はチョコボに似ている……気もするが……
俺には、着ぐるみか何かにしか見えないんだが。"
118,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_142","そんなことないッス、絶対チョコボッス!
ララフェル族が乗るチョコボなんて、
いつも大体こんなもんッス!"
119,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_143","そ、そうかぁ……?
まあ、ほかに呼びようもないし、一旦チョコボにしておくか。"
120,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_144","汝の「超える力」をもってしても、意思疎通できぬか。
となると……ふむ…………。"
121,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_145","よい、ことオメガめに関する事態だ。
我がこの者と対話しよう。"
122,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_146","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの子竜は何なんだ?
オメガと旧知とか言っていたような気がするが……。"
123,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_147","ミドガルズオルムの分身、だと……!?
あの、銀泪湖で戦艦アグリウスと相討ちになった……!?"
124,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_148","さっすが稀代の冒険者、おかしなもンつれてやがる。
しかし、それが本当だってんなら、
最高にオモシロイ情報提供者じゃないか。"
125,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_0149","なにせ、オメガについて、人が知っていることは少ない。
歴史上、最初にその名が出てくるのは第三星暦の中期……
古代アラグ帝国の治世が黄金期にさしかかる前だ。"
126,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_150","記録にはただ一言……「オメガの起動に成功せり」と。
それを境に、アラグ帝国は魔科学を急速に発展させたようだが、
蛮神「バハムート」捕獲までは、ほかに一切の記述がない。"
127,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_151","まさに、浪漫あふれるロストテクノロジーってことだ。
だがしかし、アラグ帝国の産物であるって定説までは、
オレも信じてたンだがねぇ……。"
128,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_152","……俺の聞き間違いでなければ、ミドガルズオルムが、
「この星がいまだ至らぬ文明域で造られた兵器」と、
言っていなかったか……?"
129,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_153","それについて、今深くを語ることはせぬ。
ただ、彼方より来たりし脅威と知るがよい……。"
130,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_154","……それよりも、この者から事情を聞きだせた。
穴の先には特殊な空間があり、気がつくとそこにいたそうだ。
それ以前の記憶はないらしい。"
131,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_155","わけのわからぬまま先の敵と戦うよう命じられたものの、
ひとりでは敵うに能わず、
逃げているうちに、ここへ飛び出したとのこと……。"
132,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_156","命じられた、って……
あの穴の先にいるのはオメガなんだろう?
奴が、何か物騒な企みをしてるってことか?"
133,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_157","左様……。
先も言ったが、オメガめはエーテルを自在に繰り、
疑似生命を生みおとす……。"
134,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_158","先の追跡者の様子を見るに、
造りかけの生命を戦わせ、試しているといったところか。
……それ以上は、己が目で確かめよ。"
135,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_159","お、己が目って……
穴の中に飛び込めってことッス!?"
136,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_160","あの穴は、今や異界に繋がる門と化している。
翼なき汝らが飛び込もうと、死することはあるまい……。
中については、この者が案内するそうだ。"
137,"TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_161","ハイデリンの使徒よ……。
オメガとの旧き因縁こそは、ほかならぬ我自身のもの。
かかるうちは、眠りを遠ざけ、汝らに力を貸そう。"
138,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_162","えーっと……チョコボ?
大穴の中の案内、できちゃうッス?"
139,"TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_163","クエッ、クエーッ!"
140,"TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_170","クエッ!"
141,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_175","ククク、ますます愉快になってきやがった!"
142,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_180","この大穴に飛び込むって……正気か!?"
143,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_185","ホントのホントに、入っても平気ッス!?
オイラ泳げないッス!"
144,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_189","まさかこんな事態になるとは思わなかったが……
幻龍に助言されたとあらば、無視するわけにもいかない。
大穴の調査を敢行しよう。"
145,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_190","ジェシーには、リンクパールで連絡を入れておいた。
大穴の先では、何が起こるかわからないからな……
ほかの社員は待機させて、俺たちだけで調査に向かおうと思う。"
146,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_191","オメガの状態はわからないが、お前は戦いに備えておいてくれ。
……行けそうか?"
147,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_192","では、行くぞ……!
大穴に飛び込んで、オメガの潜伏先を調査する!"
148,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_200","こ、ここはどこッス?
オイラたち、あの大穴に突入したはずッス!?"
149,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_201","体も、透けちまってるぞ……!
何が起きてるってんだ!"
150,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_202","(-????-)おかえりなさい、アルファ。
そしてようこそ、ヒトのみなさん。"
151,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_203","歓迎……アナタがたの到来を、待望していました。
紹介……ワタシは、オメガ。
端末「レベルチェッカー」を介して、交信を試みています。"
152,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_204","この場所、ワタシの領域「次元の狭間」では、
現在、重大な検証が行われています。"
153,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_205","アナタがたも、すみやかに参加してください。
ガガ……エントリーしますか?
ガガガ…………エントリーしますか?"
154,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_206","検証、だと?
詳細も目的も聞かずに、参加できるわけがあるか……!"
155,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_207","うわわわ!?
体がどんどん透明になってくッスー!"
156,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_208","エントリーを、しなさい。
しないのであれば、存在を容認できません。
繰り返します、エントリーを……エントリーを…………。"
157,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_209","おい、マズいぜ……!
この空間じゃ、ただ「居る」ことすら、
オメガの許可なしでは成立しないらしい……!"
158,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_210","存在の格が違いすぎる!
もたもたしてると、本気で消去されンぞッ!"
159,"TEXT_STMBDR101_02928_Q3_000_211","なんと答える?"
160,"TEXT_STMBDR101_02928_A3_000_212","検証でもなんでも、やってやる!"
161,"TEXT_STMBDR101_02928_A3_000_213","チョコボ、打つ手はない!?"
162,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_214","承諾……参加の意思を受けとります。
彼らを、アルファグループに仮エントリーしましょう。"
163,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_215","あれはなんだ……?
塔……いや、卵か…………?"
164,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_216","改めまして、「次元の狭間」のロビーへようこそ。
ワタシは、ここで「最高の強者」を選別するために、
実戦を用いた検証を行っています。"
165,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_217","対象……ワタシが選出し、再現した、89体の疑似生命。
彼らを棲息時空ごとにグループ化し、
戦闘力の見込値に従ってマッチング、強弱を確定させています。"
166,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_218","アナタがたが、チョコボと認識したその個体……
正式名「アルファ」も、被検体のうち。
そのグループの構成員に、アナタがたをエントリーしました。"
167,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_219","しかし、現在は仮エントリーの状態。
正式な検証参加者とすべきか判断するため、
これより、アナタがたの戦闘力を調査します。"
168,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_220","戦闘力の調査……
つまり、戦えと言いたいのか?"
169,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_221","肯定……この先にいくつかの模擬戦を用意します。
それらを乗り越え、ゴール地点……
被検世界「デルタ」を目指してください。"
170,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_222","ただし、「次元の狭間」で物事に干渉できるのは、
ワタシから権利を付与された個体だけ……。"
171,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_223","現在、アルファグループにおいては、
当初より検証に参加していたアルファ本人にのみ、
干渉の権利が与えられています。"
172,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_224","ゆえに、アルファから一時的に権利の譲渡を受けたのち、
戦闘行為を開始してください。
ガガガ……ガガガガ…………。"
173,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_225","クク……こいつはトンデモ展開だ!
さすがのオレも、予想だにしていなかった!"
174,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_226","……が、ほかでもないオメガ自身のご招待なンだぜ?
成果も得ずに逃げ帰るなんて、できないよなぁ……?"
175,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_227","チョコボ……いや、名前はアルファか。
俺たちは調査を進めるため、検証とやらに乗っかろう。
物事に干渉する権利というのを、貸してもらえるか?"
176,"TEXT_STMBDR101_02928_LEVELCHECKER_000_228","ガガ……権利の譲渡を確認……戦闘準備完了。
これより、レベルチェッカーに進行を委任します。
それでは、スタートしてください。"
177,"TEXT_STMBDR101_02928_GARLONDGATEKEEPER_000_230","「次元の狭間」の調査、おつかれさまです!
大穴の中に降りますか?"
178,"TEXT_STMBDR101_02928_SYSTEM_000_231","「次元の狭間」に移動しますか?"
179,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_250","あれが指定されたゴール地点……
被検世界「デルタ」とやらで間違いないようだな。
……どう見る、ネロ。"
180,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_251","……オメガは、「最高の強者」となりうる被検者を、
棲息時空ごとにグループ化したとか言ってやがったな。"
181,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_252","ここに至る道中で戦ったのを、計測用の雑魚とすれば……
あの卵らしき物体の中に、本命である、
いずれかの被検者グループがいる……ってのが妥当じゃないか?"
182,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_253","それにしても、表面に映ってるのはなんだ……城か……?
あの城にまつわる被検者が、中に格納されている……?"
183,"TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_254","クエーッ!"
184,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_255","アルファ!
あれっ、オイラたち、まだ権利を返してないはずッス?
なんでどっちも透けてないッス?"
185,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_256","(-オメガ-)ガガガ……。
対象の被検世界「デルタ」への到達を確認。
戦闘力の計測……完了。"
186,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_257","(-オメガ-)おめでとうございます、アナタがたは合格です。
確実に、明確に、オメガから最も遠いもの……
「アルファ」にふさわしい弱さだと証明されました。"
187,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_258","(-オメガ-)ウエルカム、最弱の挑戦者たち。
アナタがたの正式エントリーを認めましょう。"
188,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_259","(-オメガ-)すでに確固たる生命として実体をもつアナタがたは、
「卵」の内側で育てられる必要もない。
ロビーにおける干渉を全承認したので、自由に使いなさい。"
189,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_260","こんな場所じゃ、くつろげる気がしないがな……。
それで、晴れて正式採用になったオレたちは、
こっから何をすりゃあいいンだ?"
190,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_261","(-オメガ-)指令……被検世界「デルタ」に侵入を。
中で待ち受けるすべての被検体を、撃破しなさい。"
191,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_262","(-オメガ-)ただし、ワタシは数に頼った武力の価値を認めません。
そのため、各世界の内部には、
それぞれに干渉の制限をかけています。"
192,"TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_263","(-オメガ-)都度、アルファから権利を譲渡された小数の者のみが、
戦闘行為に参加することができます。
それでは、健闘を…………ガガ……。"
193,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_264","……卵の中身は、やっぱりそれか。
オレの読みはハズレてなかっただろ、ガーロンドォ?"
194,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_265","ともかく、この先に調査拠点を造ろう。
「デルタ」世界に攻め込むとしても、それからだ。"
195,"TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_270","クエッ?"
196,"TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_275","ククク……見ろよ、即席の作業場にしては上出来だろ?
さて、このカワイコチャンたちから、
どンな情報を引き出してやるかねぇ……!"
197,"TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_280","地上に残ってる社員に頼んで、
もっといろんな資材を投げ込んでもらうか。
無事に届くか……?"
198,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_285","ひぃ、ふぅ……。
戦ったり力仕事をしたり、へとへとッス……。"
199,"TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_290","こういうときは、近ごろ量産化に成功した、
シュワシュワケトルXIV世……
通称「ケトルXIV世」で、お茶休憩ッス~!"
200,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_300","よし……。
急造ではあるが、どうにか調査拠点ができた。"
201,"TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_301","今のところは、謎が深まるばかりだが……
これからともに解明していこう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あらためて、「次元の狭間」の調査開始だ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_00 ラールガーズリーチのウェッジは、途方に暮れているようだ。
5 1 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_01 ウェッジから、オメガの消息を探っているガーロンド・アイアンワークス社に協力するよう頼まれた。ラールガーズリーチの「ビッグス」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_02 ビッグスと話し、シドとネロの喧嘩を止めた。オメガの潜伏地と思しき場所で、何か変化が起きたようだ。ギラバニア辺境地帯のヤーンの大穴にいる「シド」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_03 シドたちと大穴を観察していたところ、中から何かが飛び出してきた。ヤーンの大穴の「チョコボ?」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_04 おそらくチョコボと思われる存在が、大穴の先から来たことを聞きだした。ヤーンの大穴の「シド」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_05 シドと話し、大穴の中……次元の狭間に突入した。オメガから検証への参加を持ちかけられ、正式エントリーを果たすために、被検世界デルタを目指すことになった。次元の狭間の先へと進もう。 一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。
10 6 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_06 被検世界デルタに到達し、正式に、アルファの仲間として検証に参加することになった。次元の狭間の「シド」と話そう。
11 7 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_07 シドと話した。改めて、「次元の狭間 オメガ」の調査をはじめていこう!
12 8 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_10
15 11 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_11
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20 16 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDR101_02928_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_00 ビッグスと話す
29 25 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_01 ヤーンの大穴のシドと話す
30 26 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_02 チョコボ?と話す
31 27 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_03 シドと話す
32 28 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_04 シドと話す
33 29 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_05 シドと再度話す
34 30 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_08
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49 45 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_21
50 46 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_22
51 47 TEXT_STMBDR101_02928_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_000 おっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか! こりゃあもう、宿命ってもんだな。
53 49 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_010 あーっ!? ここで会ったが百年目ッス! お願いッス、力を貸してほしいッス~!
54 50 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_011 今、オイラたち「ガーロンド・アイアンワークス」は、 ここラールガーズリーチに支社を作って、 消えた「オメガ」の捜索をしてるッス……。
55 51 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_012 ほら、「神龍」と「オメガ」の戦いは、 ピカーッと光って、結果がよく見えなかったッス?
56 52 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_013 そのあと、神龍だけが、帝国軍に捕らえられた……。 制圧された帝国基地から得た情報によると、 神龍は、発見時すでに拘束されていたらしいッス。
57 53 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_014 そんなことができるのは、 バハムートを捕えしもの「オメガ」だけッス! そして拘束具が機能していた以上、本体も停止してないッス!?
58 54 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_015 ……ってことで「オメガ」の潜伏先を探ってたけど、 ここにきて大事件発生ッス……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、うちの支社に来て、助けてほしいッス!
59 55 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_020 ふざけるな! 信じられるか!
60 56 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_025 そうカッカするなよ、会長サン?
61 57 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_030 これッス……。
62 58 TEXT_STMBDR101_02928_JESSIE_000_035 はー……せっかく大型新人を採用したのに、 これじゃ効率が下がるばっかりだわ……。
63 59 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_040 ……驚きだろ? 最近うちに入った大型新人……ご存じ、ネロだ。
64 60 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_041 ええい、何度言わせるんだ……! ネロ、お前はオメガの調査に参加させない。
65 61 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_042 そもそも、神龍への対抗策として、 オメガの起動を持ちかけてきたこと自体、怪しかったんだ。 大方、お前自身が、オメガを研究したかったんじゃないか?
66 62 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_043 あのときは、必要性を認めたから起動に同意したが…… これ以上、お前をオメガに近づけるのは容認できない!
67 63 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_044 おいおい、勝手に決めつけて頭ごなしに叱るなンて、 上司として最悪だな、ガーロンドォ……。
68 64 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_045 オレは新人だぜ? それも……ほめられて伸びるタイプのなぁ!
69 65 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_046 そんなふてぶてしい新人がいるかッ!
70 66 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_047 ジェシー! 本日づけで、こいつは解雇だ、解雇! 出戻りも許さないぞ……潔く、永久に、籍を消せ!
71 67 TEXT_STMBDR101_02928_JESSIE_000_048 えー……。 契約金はもう払っちゃいましたよ? 会長の次回給与の8割を譲渡しろっていうから、それで。
72 68 TEXT_STMBDR101_02928_JESSIE_000_049 経歴はともかく、 古代技術研究の第一人者なのは間違いないんだし、 払った契約金の分くらいは、働いてもらったらどうです?
73 69 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_050 おかしい、絶対におかしい……! いつのまに、そんな横暴な経理がまかり通る会社に……!?
74 70 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_100_050 ……とまあ、こんな問答がずっと続いててな? オレたちだけで、勝手にオメガの調査を進めるわけにもいかず、 困り果ててるってわけだ。
75 71 TEXT_STMBDR101_02928_Q1_000_051 どうする?
76 72 TEXT_STMBDR101_02928_A1_000_052 ……ほっといて、調査を進めようか
77 73 TEXT_STMBDR101_02928_A1_000_053 それじゃあ、自分はこのへんで
78 74 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_054 おっと、そこの冒険者……抜け駆けはよくないぜ? だが、やる気があンのは上等だ……。
79 75 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_055 よし、たった今から、お前をオレの目付け役にする。 英雄殿がついてたら、悪事なンて働けないだろう? それなら、頭の固い会長だって、同行を許すはずだね。
80 76 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_056 待て待て、オレに気付かれてないとでも思ったか? 残念だが、お前もオメガの起動に立ち会ったンだ…… ここは連帯責任といこうぜ?
81 77 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_057 ということで、お前は今からオレの目付け役になれ。 英雄殿がついてたら、悪事なンて働けないだろう? それなら、頭の固い会長だって、同行を許すはずだね。
82 78 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_058 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てたのか……。 まきこんですまないが、ネロの目付け役どうのはともかく、 お前が調査に協力してくれるとしたら心強い。
83 79 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_059 なにせ、オメガの力は、全容すら知れないほどだ……。 神龍との戦いで、あちらにも多少の損傷はあるだろうが、 技師だけで対応できる脅威だとは、とても思えない。
84 80 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_060 現状、奴の潜伏先と思しき場所をしぼるには至ったが、 この先は、冒険者の手助けなしには踏み込めないだろう。 ……改めて、協力を頼めないか?
85 81 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_061 ……決まりだな!
86 82 TEXT_STMBDR101_02928_STAFF02928_000_062 か、会長、緊急事態です! ポイントワン「ヤーンの大穴」で、エーテル濃度が急上昇! 何か……ヤバいことになりそうです……!
87 83 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_063 なんだって……!? まさか、オメガに何か動きが……?
88 84 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_064 ともかく、現場の調査員たちは、一時退避させてくれ。 以降の調査は、俺たちが直接預かる。
89 85 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_065 ビッグス、ウェッジ、それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺と一緒に、オメガ潜伏先の最有力候補…… ピーリングストーンズ付近にある「ヤーンの大穴」に来てくれ。
90 86 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_066 ジェシーはここに残って、社員たちへの指示を。 できれば、安全な位置から観測を続けてくれ。
91 87 TEXT_STMBDR101_02928_JESSIE_000_067 了解ッ。 会長、みんなも、気をつけてね……!
92 88 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_068 ……オレにも留守番しろって?
93 89 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_069 うちの社訓は「技術は自由のために」だ。 ……社員を自称するなら、それだけは必ず守れ。
94 90 TEXT_STMBDR101_02928_JESSIE_000_070 ほかの社員のことは任せて。 あなたは、会長たちのこと、よろしくね。
95 91 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_075 見ろよ、面白いことになってやがる!
96 92 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_080 こいつは……なんて禍々しい……!
97 93 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_085 さっきまで、ただの大穴だったのに! いったい、どうしちゃったッス!?
98 94 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_100 これは……何が起きている……!?
99 95 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_101 赤い水……のように見えるが、違うな。 可視化するほど濃密なエーテルが溜まってやがる。 お探しのカワイコチャンの仕業か?
100 96 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_102 (-????-)ふむ……。 先ごろより、懐かしい気配がしおるではないか……。
101 97 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_103 我が子らと、ヒトの戦が終わり、 我もまた、微睡みに揺蕩っておったのだがな……。 この醜悪な気を鼻先にちらつかされては、目も覚めよう。
102 98 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_104 ヒトの子よ、用心するがよい。 ……オメガは確かに、この大穴の先におるぞ。
103 99 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_105 なに、我と奴とは旧知…… 遠い昔、遠い星からの因縁よ。
104 100 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_106 な、な、なんか出てきたッスーーーーー!?!?
105 101 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_107 親方、逃げろオオォォォォ!
106 102 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_108 ……って、食われてない? い、いったいなにが!?
107 103 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_109 体を通り抜けていった……のか……? まるで幻影だ……!
108 104 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_110 ……ふむ。 あれは、オメガめの創造物であろうな。
109 105 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_111 オメガは、この星がいまだ至らぬ文明域で造られた兵器。 エーテルへの干渉を可能とし、 望むがままに生命を生みおとす……。
110 106 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_112 あれはまだ製造の途中…… 物質界に顕現しきれぬ半端者のようだが、 いずれは触れうる脅威となろうぞ。
111 107 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_113 帰っていった……みたいだな……。
112 108 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_114 あちらさンは、まだ残ってるがな。
113 109 TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_115 (-????-)…………クエ?
114 110 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_116 黄色い羽……大きなくちばし…… そして何より、その鳴き声…………。
115 111 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_117 もしかして……チョコボ、ッス……?
116 112 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_120 こいつはいったい……。 害があるようには見えないが……。
117 113 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_125 こいつは愉快だな。 思い切って、解剖でもしてみるか?
118 114 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_130 チョコボ……いや、本当にチョコボか? マメットと言われた方が、まだ納得するんだが……。
119 115 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_135 さっき、クエッって鳴いたッス! だから、チョコボにちがいないッス!
120 116 TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_140 ……クエッ?
121 117 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_141 うーむ……。 確かに鳴き声はチョコボに似ている……気もするが…… 俺には、着ぐるみか何かにしか見えないんだが。
122 118 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_142 そんなことないッス、絶対チョコボッス! ララフェル族が乗るチョコボなんて、 いつも大体こんなもんッス!
123 119 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_143 そ、そうかぁ……? まあ、ほかに呼びようもないし、一旦チョコボにしておくか。
124 120 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_144 汝の「超える力」をもってしても、意思疎通できぬか。 となると……ふむ…………。
125 121 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_145 よい、ことオメガめに関する事態だ。 我がこの者と対話しよう。
126 122 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_146 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの子竜は何なんだ? オメガと旧知とか言っていたような気がするが……。
127 123 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_147 ミドガルズオルムの分身、だと……!? あの、銀泪湖で戦艦アグリウスと相討ちになった……!?
128 124 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_148 さっすが稀代の冒険者、おかしなもンつれてやがる。 しかし、それが本当だってんなら、 最高にオモシロイ情報提供者じゃないか。
129 125 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_0149 なにせ、オメガについて、人が知っていることは少ない。 歴史上、最初にその名が出てくるのは第三星暦の中期…… 古代アラグ帝国の治世が黄金期にさしかかる前だ。
130 126 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_150 記録にはただ一言……「オメガの起動に成功せり」と。 それを境に、アラグ帝国は魔科学を急速に発展させたようだが、 蛮神「バハムート」捕獲までは、ほかに一切の記述がない。
131 127 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_151 まさに、浪漫あふれるロストテクノロジーってことだ。 だがしかし、アラグ帝国の産物であるって定説までは、 オレも信じてたンだがねぇ……。
132 128 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_152 ……俺の聞き間違いでなければ、ミドガルズオルムが、 「この星がいまだ至らぬ文明域で造られた兵器」と、 言っていなかったか……?
133 129 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_153 それについて、今深くを語ることはせぬ。 ただ、彼方より来たりし脅威と知るがよい……。
134 130 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_154 ……それよりも、この者から事情を聞きだせた。 穴の先には特殊な空間があり、気がつくとそこにいたそうだ。 それ以前の記憶はないらしい。
135 131 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_155 わけのわからぬまま先の敵と戦うよう命じられたものの、 ひとりでは敵うに能わず、 逃げているうちに、ここへ飛び出したとのこと……。
136 132 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_156 命じられた、って…… あの穴の先にいるのはオメガなんだろう? 奴が、何か物騒な企みをしてるってことか?
137 133 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_157 左様……。 先も言ったが、オメガめはエーテルを自在に繰り、 疑似生命を生みおとす……。
138 134 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_158 先の追跡者の様子を見るに、 造りかけの生命を戦わせ、試しているといったところか。 ……それ以上は、己が目で確かめよ。
139 135 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_159 お、己が目って…… 穴の中に飛び込めってことッス!?
140 136 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_160 あの穴は、今や異界に繋がる門と化している。 翼なき汝らが飛び込もうと、死することはあるまい……。 中については、この者が案内するそうだ。
141 137 TEXT_STMBDR101_02928_MIDGARDSORMR_000_161 ハイデリンの使徒よ……。 オメガとの旧き因縁こそは、ほかならぬ我自身のもの。 かかるうちは、眠りを遠ざけ、汝らに力を貸そう。
142 138 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_162 えーっと……チョコボ? 大穴の中の案内、できちゃうッス?
143 139 TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_163 クエッ、クエーッ!
144 140 TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_170 クエッ!
145 141 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_175 ククク、ますます愉快になってきやがった!
146 142 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_180 この大穴に飛び込むって……正気か!?
147 143 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_185 ホントのホントに、入っても平気ッス!? オイラ泳げないッス!
148 144 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_189 まさかこんな事態になるとは思わなかったが…… 幻龍に助言されたとあらば、無視するわけにもいかない。 大穴の調査を敢行しよう。
149 145 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_190 ジェシーには、リンクパールで連絡を入れておいた。 大穴の先では、何が起こるかわからないからな…… ほかの社員は待機させて、俺たちだけで調査に向かおうと思う。
150 146 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_191 オメガの状態はわからないが、お前は戦いに備えておいてくれ。 ……行けそうか?
151 147 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_192 では、行くぞ……! 大穴に飛び込んで、オメガの潜伏先を調査する!
152 148 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_200 こ、ここはどこッス? オイラたち、あの大穴に突入したはずッス!?
153 149 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_201 体も、透けちまってるぞ……! 何が起きてるってんだ!
154 150 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_202 (-????-)おかえりなさい、アルファ。 そしてようこそ、ヒトのみなさん。
155 151 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_203 歓迎……アナタがたの到来を、待望していました。 紹介……ワタシは、オメガ。 端末「レベルチェッカー」を介して、交信を試みています。
156 152 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_204 この場所、ワタシの領域「次元の狭間」では、 現在、重大な検証が行われています。
157 153 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_205 アナタがたも、すみやかに参加してください。 ガガ……エントリーしますか? ガガガ…………エントリーしますか?
158 154 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_206 検証、だと? 詳細も目的も聞かずに、参加できるわけがあるか……!
159 155 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_207 うわわわ!? 体がどんどん透明になってくッスー!
160 156 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_208 エントリーを、しなさい。 しないのであれば、存在を容認できません。 繰り返します、エントリーを……エントリーを…………。
161 157 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_209 おい、マズいぜ……! この空間じゃ、ただ「居る」ことすら、 オメガの許可なしでは成立しないらしい……!
162 158 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_210 存在の格が違いすぎる! もたもたしてると、本気で消去されンぞッ!
163 159 TEXT_STMBDR101_02928_Q3_000_211 なんと答える?
164 160 TEXT_STMBDR101_02928_A3_000_212 検証でもなんでも、やってやる!
165 161 TEXT_STMBDR101_02928_A3_000_213 チョコボ、打つ手はない!?
166 162 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_214 承諾……参加の意思を受けとります。 彼らを、アルファグループに仮エントリーしましょう。
167 163 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_215 あれはなんだ……? 塔……いや、卵か…………?
168 164 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_216 改めまして、「次元の狭間」のロビーへようこそ。 ワタシは、ここで「最高の強者」を選別するために、 実戦を用いた検証を行っています。
169 165 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_217 対象……ワタシが選出し、再現した、89体の疑似生命。 彼らを棲息時空ごとにグループ化し、 戦闘力の見込値に従ってマッチング、強弱を確定させています。
170 166 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_218 アナタがたが、チョコボと認識したその個体…… 正式名「アルファ」も、被検体のうち。 そのグループの構成員に、アナタがたをエントリーしました。
171 167 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_219 しかし、現在は仮エントリーの状態。 正式な検証参加者とすべきか判断するため、 これより、アナタがたの戦闘力を調査します。
172 168 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_220 戦闘力の調査…… つまり、戦えと言いたいのか?
173 169 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_221 肯定……この先にいくつかの模擬戦を用意します。 それらを乗り越え、ゴール地点…… 被検世界「デルタ」を目指してください。
174 170 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_222 ただし、「次元の狭間」で物事に干渉できるのは、 ワタシから権利を付与された個体だけ……。
175 171 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_223 現在、アルファグループにおいては、 当初より検証に参加していたアルファ本人にのみ、 干渉の権利が与えられています。
176 172 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_224 ゆえに、アルファから一時的に権利の譲渡を受けたのち、 戦闘行為を開始してください。 ガガガ……ガガガガ…………。
177 173 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_225 クク……こいつはトンデモ展開だ! さすがのオレも、予想だにしていなかった!
178 174 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_226 ……が、ほかでもないオメガ自身のご招待なンだぜ? 成果も得ずに逃げ帰るなんて、できないよなぁ……?
179 175 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_227 チョコボ……いや、名前はアルファか。 俺たちは調査を進めるため、検証とやらに乗っかろう。 物事に干渉する権利というのを、貸してもらえるか?
180 176 TEXT_STMBDR101_02928_LEVELCHECKER_000_228 ガガ……権利の譲渡を確認……戦闘準備完了。 これより、レベルチェッカーに進行を委任します。 それでは、スタートしてください。
181 177 TEXT_STMBDR101_02928_GARLONDGATEKEEPER_000_230 「次元の狭間」の調査、おつかれさまです! 大穴の中に降りますか?
182 178 TEXT_STMBDR101_02928_SYSTEM_000_231 「次元の狭間」に移動しますか?
183 179 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_250 あれが指定されたゴール地点…… 被検世界「デルタ」とやらで間違いないようだな。 ……どう見る、ネロ。
184 180 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_251 ……オメガは、「最高の強者」となりうる被検者を、 棲息時空ごとにグループ化したとか言ってやがったな。
185 181 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_252 ここに至る道中で戦ったのを、計測用の雑魚とすれば…… あの卵らしき物体の中に、本命である、 いずれかの被検者グループがいる……ってのが妥当じゃないか?
186 182 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_253 それにしても、表面に映ってるのはなんだ……城か……? あの城にまつわる被検者が、中に格納されている……?
187 183 TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_254 クエーッ!
188 184 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_255 アルファ! あれっ、オイラたち、まだ権利を返してないはずッス? なんでどっちも透けてないッス?
189 185 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_256 (-オメガ-)ガガガ……。 対象の被検世界「デルタ」への到達を確認。 戦闘力の計測……完了。
190 186 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_257 (-オメガ-)おめでとうございます、アナタがたは合格です。 確実に、明確に、オメガから最も遠いもの…… 「アルファ」にふさわしい弱さだと証明されました。
191 187 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_258 (-オメガ-)ウエルカム、最弱の挑戦者たち。 アナタがたの正式エントリーを認めましょう。
192 188 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_259 (-オメガ-)すでに確固たる生命として実体をもつアナタがたは、 「卵」の内側で育てられる必要もない。 ロビーにおける干渉を全承認したので、自由に使いなさい。
193 189 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_260 こんな場所じゃ、くつろげる気がしないがな……。 それで、晴れて正式採用になったオレたちは、 こっから何をすりゃあいいンだ?
194 190 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_261 (-オメガ-)指令……被検世界「デルタ」に侵入を。 中で待ち受けるすべての被検体を、撃破しなさい。
195 191 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_262 (-オメガ-)ただし、ワタシは数に頼った武力の価値を認めません。 そのため、各世界の内部には、 それぞれに干渉の制限をかけています。
196 192 TEXT_STMBDR101_02928_OMEGA_000_263 (-オメガ-)都度、アルファから権利を譲渡された小数の者のみが、 戦闘行為に参加することができます。 それでは、健闘を…………ガガ……。
197 193 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_264 ……卵の中身は、やっぱりそれか。 オレの読みはハズレてなかっただろ、ガーロンドォ?
198 194 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_265 ともかく、この先に調査拠点を造ろう。 「デルタ」世界に攻め込むとしても、それからだ。
199 195 TEXT_STMBDR101_02928_ALPHA_000_270 クエッ?
200 196 TEXT_STMBDR101_02928_NERO_000_275 ククク……見ろよ、即席の作業場にしては上出来だろ? さて、このカワイコチャンたちから、 どンな情報を引き出してやるかねぇ……!
201 197 TEXT_STMBDR101_02928_BIGGS_000_280 地上に残ってる社員に頼んで、 もっといろんな資材を投げ込んでもらうか。 無事に届くか……?
202 198 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_285 ひぃ、ふぅ……。 戦ったり力仕事をしたり、へとへとッス……。
203 199 TEXT_STMBDR101_02928_WEDGE_000_290 こういうときは、近ごろ量産化に成功した、 シュワシュワケトルXIV世…… 通称「ケトルXIV世」で、お茶休憩ッス~!
204 200 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_300 よし……。 急造ではあるが、どうにか調査拠点ができた。
205 201 TEXT_STMBDR101_02928_CID_000_301 今のところは、謎が深まるばかりだが…… これからともに解明していこう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あらためて、「次元の狭間」の調査開始だ!
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0,"TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_00","次元の狭間のシドは、調査を進めたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_01","シドたちと相談し、冒険者とアルファで、被検世界デルタに突入することになった。次元の狭間の「アルファ」と話そう。
一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_02","アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受ける候補者を撃破しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_03","デルタI、アルテ・ロイテを撃破した。次元の狭間の「シド」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_04","シドたちから、勝利を讃えられた。オメガの壮大な企みを止めるため、冒険者たちは検証という戦いを続け、ビッグスとウェッジは時間凍結システムの具合を見に行くことになった。引き続き、被検世界デルタの猛者たちと戦っていこう。"
5,"TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_05",""
6,"TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_06",""
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12,"TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_12",""
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23,"TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_23",""
24,"TEXT_STMBDR102_02929_TODO_00","アルファと話す"
25,"TEXT_STMBDR102_02929_TODO_01","「次元の狭間オメガ:デルタ編1」を攻略"
26,"TEXT_STMBDR102_02929_TODO_02","シドと話す"
27,"TEXT_STMBDR102_02929_TODO_03",""
28,"TEXT_STMBDR102_02929_TODO_04",""
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34,"TEXT_STMBDR102_02929_TODO_10",""
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47,"TEXT_STMBDR102_02929_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDR102_02929_ALPHA_000_000","クエッ?"
49,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_005","ククク……見ろよ、即席の作業場にしては上出来だろ?
さて、このカワイコチャンたちから、
どンな情報を引き出してやるかねぇ……!"
50,"TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_010","地上に残ってる社員に頼んで、
もっといろんな資材を投げ込んでもらうか。
無事に届くか……?"
51,"TEXT_STMBDR102_02929_WEDGE_000_015","ひぃ、ふぅ……。
戦ったり力仕事をしたり、へとへとッス……。"
52,"TEXT_STMBDR102_02929_WEDGE_000_020","こういうときは、近ごろ量産化に成功した、
シュワシュワケトルXIV世……
通称「ケトルXIV世」で、お茶休憩ッス~!"
53,"TEXT_STMBDR102_02929_GARLONDGATEKEEPER_000_025","「次元の狭間」の調査、おつかれさまです!
大穴の中に降りますか?"
54,"TEXT_STMBDR102_02929_SYSTEM_000_026","「次元の狭間」に移動しますか?"
55,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_030","さて、これから具体的にどうするかだが……。"
56,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_031","オメガはこの「次元の狭間」で、
強者を選出するための検証を行っているんだったな。"
57,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_032","しかし、そんなことをする目的は不明。
オメガ本体の居場所も、現状では特定できていない……。"
58,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_033","となりゃあ、ひとまずはあちらさンの命令を聞いて、
この「デルタ」世界とやらに、殴り込むしかないんじゃないか?"
59,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_034","おお、アルファもやる気満々か?
だが、お前は勝ち目がなくて逃げ回っていたんだったな……
戦力として数えることは難しいかもしれん。"
60,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_035","「デルタ」世界での戦いを仕切るとしたら、
やはり、お前以上の適任者はいないだろう。
……任されてもらえるか?"
61,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_036","オレたちも、この拠点からサポートさせてもらうぜ?
こんな楽しい遊び、滅多にないンでね。"
62,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_037","そのために、そこらにいたレベルチェッカーを、
丁重に引っ張ってきたンだしな。
情報のひとつでも、引き出してやるよ。"
63,"TEXT_STMBDR102_02929_ALPHA_000_038","クエッ、クエッ!"
64,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_039","通訳がないと、何を言いたいのかさっぱりだが……
戦うときは、こいつからもう一度、
権利を譲り受けなきゃならないんだったな。"
65,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_040","となれば、「デルタ」の中まで同行してもらう必要がある。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いの支度ができたら、
アルファとともに突入してくれ!"
66,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_050","何もかもが手探りだな……。
十分に気をつけて、「デルタ」世界に突入してくれ。"
67,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_055","さて、解析にとりかかるとするかねぇ……。"
68,"TEXT_STMBDR102_02929_ALPHA_000_060","クエッ、クエーッ!"
69,"TEXT_STMBDR102_02929_SYSTEM_000_061","アルファも、やる気に満ちているようだ!
被検世界「デルタ」第一層へ、ともに突入しよう。"
70,"TEXT_STMBDR102_02929_ALPHA_000_070","クエッ、クエーッ!"
71,"TEXT_STMBDR102_02929_ALPHA_000_080","クエ、クエッ!?"
72,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_085","クク……さすがだなぁ、英雄殿?"
73,"TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_090","おつかれさん!
こっちもどうにか、設営完了だ!
これで少しでもお前の支援になるといいんだが……。"
74,"TEXT_STMBDR102_02929_WEDGE_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>もアルファも、無事でよかったッスー!"
75,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_100","おつかれ、大活躍だったな!
どうにか「デルタ」内部の監視映像に繋げられたから、
お前の活躍、こちらでも見ていたぞ。"
76,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_101","今回は、それと名前の解析どまりだったのが惜しいがな……。
まあ、オレたちの調べによれば、機会はまだありそうだ。"
77,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_102","詳細は解析中だが、被検世界「デルタ」の中には、
デルタIからデルタIVまで、4体の被検者が格納されてるらしい。
つまり、ここだけであと3回は戦うってことだ。"
78,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_103","こうして宙を見上げりゃ、同じような卵がゴロゴロ……。
こりゃあ、オメガが最初に言っていたとおり、
全部で89体の被検者がいてもおかしくないぜ?"
79,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_104","……まったく、ずいぶん手間暇かかった検証だ。
どうしてそこまで「最高の強者」を選びたいかねぇ?"
80,"TEXT_STMBDR102_02929_MIDGARDSORMR_000_105","その理由については、見当がつかぬでもない……。
そもそもオメガは、より強い敵と戦い、記録を蓄積することで、
己を強化し続けていくよう造られた兵器よ。"
81,"TEXT_STMBDR102_02929_MIDGARDSORMR_000_106","ひとまずの標的と設定した神龍を制圧したならば、
より強力な、次の標的を定めねばならぬ。
……存在せねば、造ってでもな。"
82,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_107","本当に、ずいぶんオメガに詳しいんだな……。
己の次の標的にするために、「最高の強者」を造る……か。
それにしたって、どうしてこんな場所に引きこもって選定を?"
83,"TEXT_STMBDR102_02929_MIDGARDSORMR_000_108","奴は生命を生み出せるが、それを主眼とした兵器ではない。
造ろうとするものが大きく複雑になるほど、
物質界に生み出すのには、相当な時間がかかる……。"
84,"TEXT_STMBDR102_02929_MIDGARDSORMR_000_109","ゆえに、このような都合のよい空間で、
制作過程から候補者を争わせ、
真に生みおとすべき1体を精査しているのであろう。"
85,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_110","つまり、この検証が完了してしまえば、
選び抜かれた猛者……神龍以上の強敵が、
地上に生み落されるわけか……。"
86,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_111","冗談じゃないぞ。
そんなのがオメガと地上で戦いはじめたら、
今度こそ、霊災規模の大災厄になる……!"
87,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_112","その仮説を信じるとすれば、オレたち以外の被検者は、
すべて製造途中のはずなンだが……。
アルファは、地上でも実体があったな。"
88,"TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_113","ま、ほかの被検者を最新鋭の魔導アーマーとしたら、
こいつは、お子様用マメットくらいの制作難易度だろうしな。
うっかり造り終えちまったってこともあるか。"
89,"TEXT_STMBDR102_02929_WEDGE_000_114","ア、アルファを馬鹿にするなッス!
こいつがいなかったら、オイラたちは透けて消えてたッス!
強くなくたって、勇敢で頼もしい仲間ッスー!"
90,"TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_115","なんであれ、親方たちはオメガを再起動させたあとに、
カルテノーの地下の管制室で、
「時間凍結システム」のスイッチを入れたんですよね?"
91,"TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_116","あれが動作してりゃ、奴は無力化されてるはず……。
だが、こうして稼働している以上、
システムに不備があった可能性がある。"
92,"TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_117","設営も終わったことだし、よければオレとウェッジで、
カルテノーにある管制室を見てきますが……。"
93,"TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_118","ああ、そうしてもらえると助かる。
こっちの解析は、ひとまず俺とネロで進めておこう。"
94,"TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_119","それじゃ、オレたちは一旦ここを離れるが、
くれぐれも気をつけて調査を続けてくれよ。"
95,"TEXT_STMBDR102_02929_WEDGE_000_120","アルファも、みんなのいうことをよく聞いて、
ちゃーんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を助けるッス!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_00 次元の狭間のシドは、調査を進めたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_01 シドたちと相談し、冒険者とアルファで、被検世界デルタに突入することになった。次元の狭間の「アルファ」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_02 アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受ける候補者を撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_03 デルタI、アルテ・ロイテを撃破した。次元の狭間の「シド」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_04 シドたちから、勝利を讃えられた。オメガの壮大な企みを止めるため、冒険者たちは検証という戦いを続け、ビッグスとウェッジは時間凍結システムの具合を見に行くことになった。引き続き、被検世界デルタの猛者たちと戦っていこう。
9 5 TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_05
10 6 TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_06
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27 23 TEXT_STMBDR102_02929_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDR102_02929_TODO_00 アルファと話す
29 25 TEXT_STMBDR102_02929_TODO_01 「次元の狭間オメガ:デルタ編1」を攻略
30 26 TEXT_STMBDR102_02929_TODO_02 シドと話す
31 27 TEXT_STMBDR102_02929_TODO_03
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51 47 TEXT_STMBDR102_02929_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDR102_02929_ALPHA_000_000 クエッ?
53 49 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_005 ククク……見ろよ、即席の作業場にしては上出来だろ? さて、このカワイコチャンたちから、 どンな情報を引き出してやるかねぇ……!
54 50 TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_010 地上に残ってる社員に頼んで、 もっといろんな資材を投げ込んでもらうか。 無事に届くか……?
55 51 TEXT_STMBDR102_02929_WEDGE_000_015 ひぃ、ふぅ……。 戦ったり力仕事をしたり、へとへとッス……。
56 52 TEXT_STMBDR102_02929_WEDGE_000_020 こういうときは、近ごろ量産化に成功した、 シュワシュワケトルXIV世…… 通称「ケトルXIV世」で、お茶休憩ッス~!
57 53 TEXT_STMBDR102_02929_GARLONDGATEKEEPER_000_025 「次元の狭間」の調査、おつかれさまです! 大穴の中に降りますか?
58 54 TEXT_STMBDR102_02929_SYSTEM_000_026 「次元の狭間」に移動しますか?
59 55 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_030 さて、これから具体的にどうするかだが……。
60 56 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_031 オメガはこの「次元の狭間」で、 強者を選出するための検証を行っているんだったな。
61 57 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_032 しかし、そんなことをする目的は不明。 オメガ本体の居場所も、現状では特定できていない……。
62 58 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_033 となりゃあ、ひとまずはあちらさンの命令を聞いて、 この「デルタ」世界とやらに、殴り込むしかないんじゃないか?
63 59 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_034 おお、アルファもやる気満々か? だが、お前は勝ち目がなくて逃げ回っていたんだったな…… 戦力として数えることは難しいかもしれん。
64 60 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_035 「デルタ」世界での戦いを仕切るとしたら、 やはり、お前以上の適任者はいないだろう。 ……任されてもらえるか?
65 61 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_036 オレたちも、この拠点からサポートさせてもらうぜ? こんな楽しい遊び、滅多にないンでね。
66 62 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_037 そのために、そこらにいたレベルチェッカーを、 丁重に引っ張ってきたンだしな。 情報のひとつでも、引き出してやるよ。
67 63 TEXT_STMBDR102_02929_ALPHA_000_038 クエッ、クエッ!
68 64 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_039 通訳がないと、何を言いたいのかさっぱりだが…… 戦うときは、こいつからもう一度、 権利を譲り受けなきゃならないんだったな。
69 65 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_040 となれば、「デルタ」の中まで同行してもらう必要がある。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦いの支度ができたら、 アルファとともに突入してくれ!
70 66 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_050 何もかもが手探りだな……。 十分に気をつけて、「デルタ」世界に突入してくれ。
71 67 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_055 さて、解析にとりかかるとするかねぇ……。
72 68 TEXT_STMBDR102_02929_ALPHA_000_060 クエッ、クエーッ!
73 69 TEXT_STMBDR102_02929_SYSTEM_000_061 アルファも、やる気に満ちているようだ! 被検世界「デルタ」第一層へ、ともに突入しよう。
74 70 TEXT_STMBDR102_02929_ALPHA_000_070 クエッ、クエーッ!
75 71 TEXT_STMBDR102_02929_ALPHA_000_080 クエ、クエッ!?
76 72 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_085 クク……さすがだなぁ、英雄殿?
77 73 TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_090 おつかれさん! こっちもどうにか、設営完了だ! これで少しでもお前の支援になるといいんだが……。
78 74 TEXT_STMBDR102_02929_WEDGE_000_095 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>もアルファも、無事でよかったッスー!
79 75 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_100 おつかれ、大活躍だったな! どうにか「デルタ」内部の監視映像に繋げられたから、 お前の活躍、こちらでも見ていたぞ。
80 76 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_101 今回は、それと名前の解析どまりだったのが惜しいがな……。 まあ、オレたちの調べによれば、機会はまだありそうだ。
81 77 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_102 詳細は解析中だが、被検世界「デルタ」の中には、 デルタIからデルタIVまで、4体の被検者が格納されてるらしい。 つまり、ここだけであと3回は戦うってことだ。
82 78 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_103 こうして宙を見上げりゃ、同じような卵がゴロゴロ……。 こりゃあ、オメガが最初に言っていたとおり、 全部で89体の被検者がいてもおかしくないぜ?
83 79 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_104 ……まったく、ずいぶん手間暇かかった検証だ。 どうしてそこまで「最高の強者」を選びたいかねぇ?
84 80 TEXT_STMBDR102_02929_MIDGARDSORMR_000_105 その理由については、見当がつかぬでもない……。 そもそもオメガは、より強い敵と戦い、記録を蓄積することで、 己を強化し続けていくよう造られた兵器よ。
85 81 TEXT_STMBDR102_02929_MIDGARDSORMR_000_106 ひとまずの標的と設定した神龍を制圧したならば、 より強力な、次の標的を定めねばならぬ。 ……存在せねば、造ってでもな。
86 82 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_107 本当に、ずいぶんオメガに詳しいんだな……。 己の次の標的にするために、「最高の強者」を造る……か。 それにしたって、どうしてこんな場所に引きこもって選定を?
87 83 TEXT_STMBDR102_02929_MIDGARDSORMR_000_108 奴は生命を生み出せるが、それを主眼とした兵器ではない。 造ろうとするものが大きく複雑になるほど、 物質界に生み出すのには、相当な時間がかかる……。
88 84 TEXT_STMBDR102_02929_MIDGARDSORMR_000_109 ゆえに、このような都合のよい空間で、 制作過程から候補者を争わせ、 真に生みおとすべき1体を精査しているのであろう。
89 85 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_110 つまり、この検証が完了してしまえば、 選び抜かれた猛者……神龍以上の強敵が、 地上に生み落されるわけか……。
90 86 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_111 冗談じゃないぞ。 そんなのがオメガと地上で戦いはじめたら、 今度こそ、霊災規模の大災厄になる……!
91 87 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_112 その仮説を信じるとすれば、オレたち以外の被検者は、 すべて製造途中のはずなンだが……。 アルファは、地上でも実体があったな。
92 88 TEXT_STMBDR102_02929_NERO_000_113 ま、ほかの被検者を最新鋭の魔導アーマーとしたら、 こいつは、お子様用マメットくらいの制作難易度だろうしな。 うっかり造り終えちまったってこともあるか。
93 89 TEXT_STMBDR102_02929_WEDGE_000_114 ア、アルファを馬鹿にするなッス! こいつがいなかったら、オイラたちは透けて消えてたッス! 強くなくたって、勇敢で頼もしい仲間ッスー!
94 90 TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_115 なんであれ、親方たちはオメガを再起動させたあとに、 カルテノーの地下の管制室で、 「時間凍結システム」のスイッチを入れたんですよね?
95 91 TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_116 あれが動作してりゃ、奴は無力化されてるはず……。 だが、こうして稼働している以上、 システムに不備があった可能性がある。
96 92 TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_117 設営も終わったことだし、よければオレとウェッジで、 カルテノーにある管制室を見てきますが……。
97 93 TEXT_STMBDR102_02929_CID_000_118 ああ、そうしてもらえると助かる。 こっちの解析は、ひとまず俺とネロで進めておこう。
98 94 TEXT_STMBDR102_02929_BIGGS_000_119 それじゃ、オレたちは一旦ここを離れるが、 くれぐれも気をつけて調査を続けてくれよ。
99 95 TEXT_STMBDR102_02929_WEDGE_000_120 アルファも、みんなのいうことをよく聞いて、 ちゃーんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>を助けるッス!
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0,"TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_00","次元の狭間のシドは、デルタIIとの戦いに進みたいようだ。"
1,"TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_01","シドと話し、デルタIIとの戦いに進むことになった。ネロから、戦いにそなえてオモチャを借りた。次元の狭間の「アルファ」と話そう。
一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_02","アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受けるデルタIIを撃破しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_03","デルタII、カタストロフィーを撃破した。次元の狭間の「ネロ」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_04","ネロから戦いを労われた。グラビティギアを使ったが最後、自力で降りられないのは仕様だそうだ……。ともあれ無事に生還できたので、被検世界デルタでの戦いを続けていこう。"
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24,"TEXT_STMBDR103_02930_TODO_00","アルファと話す"
25,"TEXT_STMBDR103_02930_TODO_01","「次元の狭間オメガ:デルタ編2」を攻略"
26,"TEXT_STMBDR103_02930_TODO_02","ネロと話す"
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48,"TEXT_STMBDR103_02930_ALPHA_000_000","クエッ……。"
49,"TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_005","さぁて、次といこうじゃあないか。"
50,"TEXT_STMBDR103_02930_GARLONDGATEKEEPER_000_006","「次元の狭間」の調査、おつかれさまです!
大穴の中に降りますか?"
51,"TEXT_STMBDR103_02930_SYSTEM_000_007","「次元の狭間」に移動しますか?"
52,"TEXT_STMBDR103_02930_CID_000_010","ビッグスとウェッジの調査で、
時間凍結システムが、利くようになればいいんだが……。"
53,"TEXT_STMBDR103_02930_CID_000_011","もしそれが難しいとなると、検証を勝ち抜いていくことが、
ほかの脅威を生み出さずにオメガと決着をつける、
最善の方法になるかもしれないな……。"
54,"TEXT_STMBDR103_02930_CID_000_012","どちらにせよ、こちらは戦いを進めておくべきだろう。
相手は、デルタ世界2体目の被検者……「デルタII」だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいか?"
55,"TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_013","ちょっと待った。"
56,"TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_014","まだ解析は完璧じゃないが、
「デルタII」に設定されている奴は、
どうやら重力を操れるらしいぜ?"
57,"TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_015","となれば、オレが前に作ったオモチャ……
「グラビティギア」が有効かもしれない。
貸してやるから、せいぜい活用して勝ってこいよ。"
58,"TEXT_STMBDR103_02930_CID_000_020","データを見るかぎり、
「デルタII」が重力を操るのは間違いないようだが……
ネロのオモチャとなると、どうにも信用しがたいな。"
59,"TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_025","ククク……。
健闘を期待してるぜ?"
60,"TEXT_STMBDR103_02930_ALPHA_000_030","クエ……クエッ!"
61,"TEXT_STMBDR103_02930_SYSTEM_000_031","アルファも、準備は万全のようだ。
被検世界「デルタ」第二層へ、ともに突入しよう!"
62,"TEXT_STMBDR103_02930_ALPHA_000_040","クエ……クエッ!"
63,"TEXT_STMBDR103_02930_ALPHA_000_050","クエッ!"
64,"TEXT_STMBDR103_02930_CID_000_055","無事でよかった……。
ネロのオモチャが、悪さをしなくて何よりだ。"
65,"TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_060","クク……おつかれさン。
「グラビティギア」が役立ったようで嬉しいぜ。"
66,"TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_061","ちなみに、使ったが最後、自力で降りられないのは仕様だ。
もともと、人が使うことを想定してないもンで…………おっと。"
67,"TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_062","ま、なンにせよ、デルタII突破だな。
勝ってくれると信じてたぜぇ、冒険者?"
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4 0 TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_00 次元の狭間のシドは、デルタIIとの戦いに進みたいようだ。
5 1 TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_01 シドと話し、デルタIIとの戦いに進むことになった。ネロから、戦いにそなえてオモチャを借りた。次元の狭間の「アルファ」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_02 アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受けるデルタIIを撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_03 デルタII、カタストロフィーを撃破した。次元の狭間の「ネロ」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_04 ネロから戦いを労われた。グラビティギアを使ったが最後、自力で降りられないのは仕様だそうだ……。ともあれ無事に生還できたので、被検世界デルタでの戦いを続けていこう。
9 5 TEXT_STMBDR103_02930_SEQ_05
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28 24 TEXT_STMBDR103_02930_TODO_00 アルファと話す
29 25 TEXT_STMBDR103_02930_TODO_01 「次元の狭間オメガ:デルタ編2」を攻略
30 26 TEXT_STMBDR103_02930_TODO_02 ネロと話す
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58 54 TEXT_STMBDR103_02930_CID_000_012 どちらにせよ、こちらは戦いを進めておくべきだろう。 相手は、デルタ世界2体目の被検者……「デルタII」だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいか?
59 55 TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_013 ちょっと待った。
60 56 TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_014 まだ解析は完璧じゃないが、 「デルタII」に設定されている奴は、 どうやら重力を操れるらしいぜ?
61 57 TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_015 となれば、オレが前に作ったオモチャ…… 「グラビティギア」が有効かもしれない。 貸してやるから、せいぜい活用して勝ってこいよ。
62 58 TEXT_STMBDR103_02930_CID_000_020 データを見るかぎり、 「デルタII」が重力を操るのは間違いないようだが…… ネロのオモチャとなると、どうにも信用しがたいな。
63 59 TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_025 ククク……。 健闘を期待してるぜ?
64 60 TEXT_STMBDR103_02930_ALPHA_000_030 クエ……クエッ!
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68 64 TEXT_STMBDR103_02930_CID_000_055 無事でよかった……。 ネロのオモチャが、悪さをしなくて何よりだ。
69 65 TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_060 クク……おつかれさン。 「グラビティギア」が役立ったようで嬉しいぜ。
70 66 TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_061 ちなみに、使ったが最後、自力で降りられないのは仕様だ。 もともと、人が使うことを想定してないもンで…………おっと。
71 67 TEXT_STMBDR103_02930_NERO_000_062 ま、なンにせよ、デルタII突破だな。 勝ってくれると信じてたぜぇ、冒険者?
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0,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_00","次元の狭間のシドは、相談したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_01","シドたちと話し、デルタIIIとの戦いに進むことにした。次元の狭間の「アルファ」と話そう。
一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_02","アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受けるハリカルナッソスを撃破しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_03","デルタIII、ハリカルナッソスを撃破した。次元の狭間の「シド」と話そう。"
4,"TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_04","シドと話した。冒険者の無事に、大いに安堵したようだ。次は、被検世界デルタでの、最後の闘いになるという。しっかりと休息をとってから、再度声をかけよう。"
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ちゃっちゃと次に行くかねぇ……。"
50,"TEXT_STMBDR104_02931_GARLONDGATEKEEPER_000_006","「次元の狭間」の調査、おつかれさまです!
大穴の中に降りますか?"
51,"TEXT_STMBDR104_02931_SYSTEM_000_007","「次元の狭間」に移動しますか?"
52,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_010","ビッグスとウェッジから調査結果がくるまで、
もう少し時間がかかりそうだが……
このまま「デルタIII」との対決に進むか?"
53,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_011","……頼もしいな。
では、遠慮なく進めさせてもらうとしよう。"
54,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_012","次の敵、デルタIIIについては、
今しがた名前が判明したところだ。
その名も「ハリカルナッソス」というらしい。"
55,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_013","ハリカルナッソス……?
あの、次元城の女王「ハリカルナッソス」か?"
56,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_014","なんだ、知ってるのか?"
57,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_015","知らないお前の方が驚きだ!
いいとこ出の秀才様は、安価な娯楽に興味がないンだな!"
58,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_016","やれやれ……。
「ハリカルナッソス」ってのは、古典小説の登場人物なンだよ。
主人公である青年たちに敗れる、敵側の一角だがな。"
59,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_017","その小説は、第四星暦ごろの史実に基づいた話だと、
作者が自称してるが……あれは「忘れられた時代」だからな。
真偽はわからず、今じゃ創作とするのが一般的だ。"
60,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_018","ふむ……小説の登場人物……。
オメガは、そんなものまで被検者にしているのか?"
61,"TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_019","……なるほど、ヒトの子には、まだ前提が足りておらぬのか。
我にはもはや、到底わからぬ機微よ……。"
62,"TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_020","よいか……オメガめには、心がない。
ゆえに、想像を広げることができない。
己に匹敵する新たな生命体など、自力で描けはせぬのだ。"
63,"TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_021","ゆえに、すでに在るものから、標的を探そうとする……。
造られた被検者たちは皆、何らかの形で、
いつかどこかに在った者であろうよ。"
64,"TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_022","……ただし、汝らと奴とでは、視点がまるで違う。
あの性能をもってすれば、この世界の数千年におよぶ歴史も、
重なりあう鏡像世界の出来事でさえ、把握できるであろう。"
65,"TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_023","ヒトにとっての真贋など、オメガにとっては無意味……。
すべては等しく、生命の言動が織りなす事例にすぎぬ。
奴の理屈で正当とみなされれば、なんであれ再現されよう。"
66,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_024","おいおいおい!
そンなことができる兵器が実在するってか!"
67,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_025","ああ、オメガ! まさに規格外!
最っ高に愉快じゃあないか、なあ!"
68,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_026","……反応が薄いじゃないか。
さてはビビったか、ガーロンドォ?"
69,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_027","いや、今の話……何か引っかかった気がしてな。"
70,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_028","無論、怖気づいたわけじゃない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もやると言っているんだ、
デルタIII「ハリカルナッソス」の攻略に進もう。"
71,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_030","細かい理屈を考えるのは後回しだ。
今は「ハリカルナッソス」を倒すことに集中しないとな。"
72,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_035","規格外の兵器、オメガ……。
面白い、何がなンでも辿りついてやらなきゃなぁ!"
73,"TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_040","クエッ?
……クエーッ!"
74,"TEXT_STMBDR104_02931_SYSTEM_000_041","アルファも、準備は万全のようだ。
被検世界「デルタ」第三層へ、ともに突入しよう!"
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……クエーッ!"
76,"TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_060","クルルルル……クエッ?"
77,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_065","あれが、ハリカルナッソスねぇ……。
いや、小説に書かれている特徴は、実によく押さえてるぜ?"
78,"TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_066","だが、なンだかな……この違和感は……。
あんなに敵を弄ぶだけの奴だったか……?
まあ、些細な印象の違い程度ではあるが。"
79,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_070","よくぞ無事に戻ってきてくれた。
勝敗もだが、お前が人の形に戻れなくなるんじゃないかと、
ハラハラしたぞ……。"
80,"TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_071","体に不調はないか? ちゃんと声は出るか?
おかげで、次は「デルタ」での最終決戦だ……
しっかりと休憩をとってから、再開するとしよう。"
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4 0 TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_00 次元の狭間のシドは、相談したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_01 シドたちと話し、デルタIIIとの戦いに進むことにした。次元の狭間の「アルファ」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_02 アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受けるハリカルナッソスを撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_03 デルタIII、ハリカルナッソスを撃破した。次元の狭間の「シド」と話そう。
8 4 TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_04 シドと話した。冒険者の無事に、大いに安堵したようだ。次は、被検世界デルタでの、最後の闘いになるという。しっかりと休息をとってから、再度声をかけよう。
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69 65 TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_023 ヒトにとっての真贋など、オメガにとっては無意味……。 すべては等しく、生命の言動が織りなす事例にすぎぬ。 奴の理屈で正当とみなされれば、なんであれ再現されよう。
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0,"TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_00","次元の狭間のシドは、デルタIVについて話したいようだ。"
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27,"TEXT_STMBDR105_02932_TODO_03","シドと話す"
28,"TEXT_STMBDR105_02932_TODO_04",""
29,"TEXT_STMBDR105_02932_TODO_05",""
30,"TEXT_STMBDR105_02932_TODO_06",""
31,"TEXT_STMBDR105_02932_TODO_07",""
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47,"TEXT_STMBDR105_02932_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDR105_02932_ALPHA_000_000","クルルルル……クエッ?"
49,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_005","あれが、ハリカルナッソスねぇ……。
いや、小説に書かれている特徴は、実によく押さえてるぜ?"
50,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_006","だが、なンだかな……この違和感は……。
あんなに敵を弄ぶだけの奴だったか……?
まあ、些細な印象の違い程度ではあるが。"
51,"TEXT_STMBDR105_02932_GARLONDGATEKEEPER_000_007","「次元の狭間」の調査、おつかれさまです!
大穴の中に降りますか?"
52,"TEXT_STMBDR105_02932_SYSTEM_000_008","「次元の狭間」に移動しますか?"
53,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
次はデルタ世界で最後の敵、「デルタIV」との戦いだ。"
54,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_011","基本情報は、解析できてるぜ?
「デルタIV」とは、邪悪なる意志を宿した大樹……
その化身たる暗黒魔道士……。"
55,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_012","その名を「エクスデス」。
件の小説においても、主人公が最後に戦うこととなる相手だな。"
56,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_013","詳細な能力までは解析できていないが、
小説の記述と照らし合わせてみても、
「無」という正体不明の力を活用している可能性が高い。"
57,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_014","単なる読者だったときは、概念的なもンだろうと思ったが……
オメガに再現されているとすれば、
何らかの具体的な力として解釈されてンだろう。"
58,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_015","「エクスデス」が「無」の力を引き出しはじめたら、
オレたちの法則では予期できない事態が起きるかもな。
……ま、ちょっと注意して見とけって話だ。"
59,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_016","……ところで、ネロ。
小説における「エクスデス」は、最終的に主人公に勝つのか?"
60,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_017","いいや……邪悪なる者は、挫かれるのが定番だろ。
勝ったのは、今でいう「光の戦士」である主人公たちだな。"
61,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_018","やはりか……俺が引っかかっていたのはそこなんだ。
勝ったのが主人公なら、強者を求めているはずのオメガは、
なぜそちらを被検者にしない?"
62,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_019","「最高の強者」を選出するための検証なら、
敗北を経験した者は不要なはずだ……!"
63,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_020","……っと、ビッグスか。
管制室についたのか? 様子は?"
64,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_021","……ああ……そうか。
わかった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちにも伝えておく。
そっちも気をつけるんだぞ。"
65,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_022","話の途中で悪いな。
ビッグスとウェッジから、時間凍結システムの調査報告だ。"
66,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_023","こうしてオメガが活動を続けているのに対し、
管制室の方では、今現在でも、
問題なく時間凍結中ということになっているらしい。"
67,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_024","現状とかみ合っていない……つまりは、故障している。
俺たちが一度システムを解除したのが、
引き金になってしまったのかもしれないな……。"
68,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_025","第七霊災の折に、設備が破損でもしてたかねぇ……。
修復の見込みは?"
69,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_026","アラグの遺産の中でも、特殊なものだからな……。
絶対にできないとはいわないが、何年かかるかもわからない。"
70,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_027","やったな、冒険者。
このまま戦いを続けるしかなくなったってことだ。
お前もオレも、武器は違えど存分に腕を振るえそうだなぁ?"
71,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_028","確かに、ここであれこれ推測していても解決はしないか……。
今は「エクスデス」との戦いに集中しよう。"
72,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_029","アルファも、問題なさそうだな。
ンじゃ、はるかなる伝説の戦いを、
当代の「光の戦士」になぞってもらうとしますかね!"
73,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_030","「無」か……。
クリスタルタワーに眠っていた、アラグ帝国の始皇帝ザンデも、
確かそれを求めていたんだったな。"
74,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_031","あらゆる生命は、種の存続と繁栄を求めるもの……
ならば「無」を渇望することは、命の否定と同じことだ。
小説であれ、史実であれ、人は抗い続けるさ。"
75,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_032","ビッグスとウェッジから、お前に伝言だ。
「戦いを止められなくてすまない、必ず勝ってくれ」だと。
今まで以上に難しい相手になりそうだが……俺からも、頼む!"
76,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_035","「無」の力が真に放たれたとき、あらゆる法則が乱れる……
なんて小説には書かれていたが、さてねぇ。"
77,"TEXT_STMBDR105_02932_ALPHA_000_040","クエッ、クエッ! クエーッ!"
78,"TEXT_STMBDR105_02932_SYSTEM_000_041","アルファも、強く意気込んでいるようだ。
被検世界「デルタ」第四層へ、ともに突入しよう!"
79,"TEXT_STMBDR105_02932_ALPHA_000_050","クエッ、クエッ! クエーッ!"
80,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事か……!?
突然、卵の外郭が消滅しはじめたもんで、
様子を見に来たんだが……。"
81,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_101","こうして全員普通に存在できてンなら、
ここはすでにロビーの一角と化してるってことか。
つまり、被検世界「デルタ」は…………"
82,"TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_102","被検世界「デルタ」のシャットダウン完了。
勝者……アルファグループです。"
83,"TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_103","大変おつかれさまでした。
今回の戦闘記録は保存され、次回マッチングに反映されます。"
84,"TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_104","ほかのグループの戦闘結果が出次第、
改めてアナタがたを召集しましょう。
それまで、破損箇所の修復にあたりなさい……ガガ……。"
85,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_105","やったな……!
予断を許さない状況とはいえ、オメガに向けて、
大きな一歩を踏み出したことは間違いない!"
86,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_106","本当におつかれさまだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
一度地上に戻って、連戦の傷と疲れを癒すとしよう。"
87,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_107","なンだかンだで順調だが、いいのかねぇ……。
相手は、あのオメガだってのによぉ……。"
88,"TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_108","……ヒトの子よ。
疑念を抱くべきは、そこではないのだ。
綻びの発端は、より手前にあろう……。"
89,"TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_109","あのオメガであれば、地上の誰にも気づかせることなく、
検証を最後まで終えることもできたはず。"
90,"TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_110","しかし、ヒトの子らは事態に気づき、
ましてやここまで踏み込めている。
……それこそが、すでに異常なのだ。"
91,"TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_111","アルファ……
ヒトの子らが掴みし、オメガ打倒の契機か……。
それは同時に、深淵への誘い手とも呼べような。"
92,"TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_112","……汝、真なるところは、何者か?"
93,"TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_113","ふむ、自身でもわからぬか。
ならばこの先、ともに見定めてゆくしかなかろう……。"
94,"TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_114","ガガガ……予定外の結果です。
計測した戦闘力の数値では、デルタの個体の方が、
わずかに勝っていたのですが。"
95,"TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_115","しかし、この矛盾こそ、待ち望んでいた事象。
過去の類似例を参照すると、対象にストレスを与えることで、
未確認の力を向上させられる可能性があります。"
96,"TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_116","実験……今後の検証に向け、
アルファグループに、強いストレスを付与しましょう。
具体的な方法は……検索中……検索中…………"
97,"TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_117","……ヒット。
イベント「仲間の死」が、彼らの力を向上させるための、
最適解とみなされました!"
98,"TEXT_STMBDR105_02932_ALPHA_000_120","……クエッ!"
99,"TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_125","終わってみれば、イイコに協力してただろ?
ククク、次も是非頼むぜぇ?"
100,"TEXT_STMBDR105_02932_GARLONDGATEKEEPER_000_128","「次元の狭間」の調査、おつかれさまです!
間違って穴に飛び込む者がいないよう、
もうしばらく警戒しておきます!"
101,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_130","ふぅ……久々の地上だな。
こうして無事に戻ってこられたのも、
お前が勝ってくれたからだ……ありがとうな。"
102,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_131","アルファも、よく怖気づかずに何度も飛び込んでくれた。
一緒にこっちへ戻ってきたが、大丈夫なのか?"
103,"TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_132","……平気そうだな。
なら、オメガの命令に従うわけじゃないが、一度休息をとろう。
今回の調査結果をまとめる必要もありそうだしな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_00 次元の狭間のシドは、デルタIVについて話したいようだ。
5 1 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_01 シドたちと話し、デルタIVとの戦いに進むことにした。次元の狭間の「アルファ」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_02 アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受けるエクスデスを撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_03 デルタIV、エクスデスを撃破した。これで被検世界デルタでの戦いは完了したはずだ。ギラバニア辺境地帯へ戻ろう。
8 4 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_04 仲間たちと、ギラバニア辺境地帯に帰還した。ヤーンの大穴にいる「シド」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_05 シドから大いに感謝された。オメガとの戦いは今後も続いていきそうだが、ひと区切りはついたようだ。
10 6 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_06
11 7 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_07
12 8 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_08
13 9 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_09
14 10 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_10
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16 12 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_12
17 13 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_13
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20 16 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_16
21 17 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_17
22 18 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_18
23 19 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_19
24 20 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_20
25 21 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_21
26 22 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_22
27 23 TEXT_STMBDR105_02932_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDR105_02932_TODO_00 アルファと話す
29 25 TEXT_STMBDR105_02932_TODO_01 「次元の狭間オメガ:デルタ編4」を攻略
30 26 TEXT_STMBDR105_02932_TODO_02 「次元の狭間オメガ:デルタ編4」を攻略
31 27 TEXT_STMBDR105_02932_TODO_03 シドと話す
32 28 TEXT_STMBDR105_02932_TODO_04
33 29 TEXT_STMBDR105_02932_TODO_05
34 30 TEXT_STMBDR105_02932_TODO_06
35 31 TEXT_STMBDR105_02932_TODO_07
36 32 TEXT_STMBDR105_02932_TODO_08
37 33 TEXT_STMBDR105_02932_TODO_09
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54 50 TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_006 だが、なンだかな……この違和感は……。 あんなに敵を弄ぶだけの奴だったか……? まあ、些細な印象の違い程度ではあるが。
55 51 TEXT_STMBDR105_02932_GARLONDGATEKEEPER_000_007 「次元の狭間」の調査、おつかれさまです! 大穴の中に降りますか?
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65 61 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_018 やはりか……俺が引っかかっていたのはそこなんだ。 勝ったのが主人公なら、強者を求めているはずのオメガは、 なぜそちらを被検者にしない?
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68 64 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_021 ……ああ……そうか。 わかった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちにも伝えておく。 そっちも気をつけるんだぞ。
69 65 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_022 話の途中で悪いな。 ビッグスとウェッジから、時間凍結システムの調査報告だ。
70 66 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_023 こうしてオメガが活動を続けているのに対し、 管制室の方では、今現在でも、 問題なく時間凍結中ということになっているらしい。
71 67 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_024 現状とかみ合っていない……つまりは、故障している。 俺たちが一度システムを解除したのが、 引き金になってしまったのかもしれないな……。
72 68 TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_025 第七霊災の折に、設備が破損でもしてたかねぇ……。 修復の見込みは?
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76 72 TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_029 アルファも、問題なさそうだな。 ンじゃ、はるかなる伝説の戦いを、 当代の「光の戦士」になぞってもらうとしますかね!
77 73 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_030 「無」か……。 クリスタルタワーに眠っていた、アラグ帝国の始皇帝ザンデも、 確かそれを求めていたんだったな。
78 74 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_031 あらゆる生命は、種の存続と繁栄を求めるもの…… ならば「無」を渇望することは、命の否定と同じことだ。 小説であれ、史実であれ、人は抗い続けるさ。
79 75 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_032 ビッグスとウェッジから、お前に伝言だ。 「戦いを止められなくてすまない、必ず勝ってくれ」だと。 今まで以上に難しい相手になりそうだが……俺からも、頼む!
80 76 TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_035 「無」の力が真に放たれたとき、あらゆる法則が乱れる…… なんて小説には書かれていたが、さてねぇ。
81 77 TEXT_STMBDR105_02932_ALPHA_000_040 クエッ、クエッ! クエーッ!
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86 82 TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_102 被検世界「デルタ」のシャットダウン完了。 勝者……アルファグループです。
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90 86 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_106 本当におつかれさまだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一度地上に戻って、連戦の傷と疲れを癒すとしよう。
91 87 TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_107 なンだかンだで順調だが、いいのかねぇ……。 相手は、あのオメガだってのによぉ……。
92 88 TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_108 ……ヒトの子よ。 疑念を抱くべきは、そこではないのだ。 綻びの発端は、より手前にあろう……。
93 89 TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_109 あのオメガであれば、地上の誰にも気づかせることなく、 検証を最後まで終えることもできたはず。
94 90 TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_110 しかし、ヒトの子らは事態に気づき、 ましてやここまで踏み込めている。 ……それこそが、すでに異常なのだ。
95 91 TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_111 アルファ…… ヒトの子らが掴みし、オメガ打倒の契機か……。 それは同時に、深淵への誘い手とも呼べような。
96 92 TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_112 ……汝、真なるところは、何者か?
97 93 TEXT_STMBDR105_02932_MIDGARDSORMR_000_113 ふむ、自身でもわからぬか。 ならばこの先、ともに見定めてゆくしかなかろう……。
98 94 TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_114 ガガガ……予定外の結果です。 計測した戦闘力の数値では、デルタの個体の方が、 わずかに勝っていたのですが。
99 95 TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_115 しかし、この矛盾こそ、待ち望んでいた事象。 過去の類似例を参照すると、対象にストレスを与えることで、 未確認の力を向上させられる可能性があります。
100 96 TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_116 実験……今後の検証に向け、 アルファグループに、強いストレスを付与しましょう。 具体的な方法は……検索中……検索中…………
101 97 TEXT_STMBDR105_02932_OMEGA_000_117 ……ヒット。 イベント「仲間の死」が、彼らの力を向上させるための、 最適解とみなされました!
102 98 TEXT_STMBDR105_02932_ALPHA_000_120 ……クエッ!
103 99 TEXT_STMBDR105_02932_NERO_000_125 終わってみれば、イイコに協力してただろ? ククク、次も是非頼むぜぇ?
104 100 TEXT_STMBDR105_02932_GARLONDGATEKEEPER_000_128 「次元の狭間」の調査、おつかれさまです! 間違って穴に飛び込む者がいないよう、 もうしばらく警戒しておきます!
105 101 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_130 ふぅ……久々の地上だな。 こうして無事に戻ってこられたのも、 お前が勝ってくれたからだ……ありがとうな。
106 102 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_131 アルファも、よく怖気づかずに何度も飛び込んでくれた。 一緒にこっちへ戻ってきたが、大丈夫なのか?
107 103 TEXT_STMBDR105_02932_CID_000_132 ……平気そうだな。 なら、オメガの命令に従うわけじゃないが、一度休息をとろう。 今回の調査結果をまとめる必要もありそうだしな。
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0,"TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_00","ヤーンの大穴のシドは、ひと段落した様子だ。"
1,"TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_01","シドから、ガーロンド・アイアンワークスの支社に帰ろうと提案された。ラールガーズリーチの「ジェシー」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_02","ジェシーと話した。ビッグスとウェッジが戻っていないようなので、迎えに行くことになった。グリダニア・ランディングの「シド」と話そう。"
3,"TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_03","シドの飛空艇で、カルテノー平原へとやってきた。オメガ管制室で、異変がないか調べよう。
一度外に出た場合は、グリダニア・ランディングの「シド」が、オメガ管制室に誘導してくれるようだ。"
4,"TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_04","ぐったりとしているビッグスとウェッジを発見、救助した。グリダニア・ランディングの「ネロ」と話そう。"
5,"TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_05","ネロから、先に戻るようにとの伝言を聞いた。ラールガーズリーチの「ジェシー」と話そう。"
6,"TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_06","ジェシーに事の顛末を説明した。ビッグスとウェッジは一命をとりとめたようだが、オメガは無辜の人々を人質に取り、冒険者たちに検証への参加を促している。立ちはだかるであろう多くの強敵を打ち破り、オメガの脅威を退けよう!"
7,"TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_07",""
8,"TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_08",""
9,"TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_09",""
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24,"TEXT_STMBDR106_02933_TODO_00","ジェシーと話す"
25,"TEXT_STMBDR106_02933_TODO_01","グリダニアのシドと話す"
26,"TEXT_STMBDR106_02933_TODO_02","オメガ管制室で異変を調べる"
27,"TEXT_STMBDR106_02933_TODO_03","ネロと話す"
28,"TEXT_STMBDR106_02933_TODO_04","ラールガーズリーチのジェシーと話す"
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48,"TEXT_STMBDR106_02933_ALPHA_000_000","……クエッ!"
49,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_005","終わってみれば、イイコに協力してただろ?
ククク、次も是非頼むぜぇ?"
50,"TEXT_STMBDR106_02933_GARLONDGATEKEEPER_000_008","「次元の狭間」の調査、おつかれさまです!
間違って穴に飛び込む者がいないよう、
もうしばらく警戒しておきます!"
51,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_010","よし、ひとまずラールガーズリーチにある、
うちの支社まで戻るとするか。
「ジェシー」にも、報告をしてやらないとな。"
52,"TEXT_STMBDR106_02933_ALPHA_000_020","クエ~?"
53,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_025","事のあらましは説明しておいた。
お前も、無事な様子を見せてやってくれ。"
54,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_030","外にいる普通のチョコボと、アルファを対面させたら、
どうなるかねぇ……。"
55,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_040","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
会長から聞いたわよ。
あなたのおかげで、オメガの調査が進んだんですってね!"
56,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_041","おつかれさま、そして心からありがとう!
脅威の出現を防ぐために戦ってくれたのはもちろん、
調査が順調に進むのは、我が社としても大助かりよっ!"
57,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_042","本当に……社員の安全を配慮してくれるのは嬉しいけど、
会長自ら調査に行くなんて、困っちゃうわよねー?
何かあったら、どうするつもりだったんでしょうねー?"
58,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_043","……了承とって「次元の狭間」に行ったンじゃなかったのかよ。"
59,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_044","いや……その……なんだ……。
多少は一方的に……ことを進めた気がしないでもない。"
60,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_045","はー……会長の独断行動には慣れっこですけど!
必要に駆られているとみせかけて、
意外と興味本位で動いてるのも知ってますとも。"
61,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_046","そ・れ・は・と・も・か・く!"
62,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_047","うっふっふ、満点の可愛さじゃない!
でかした会長、よくやった大型新人、
すばらしいわ臨時顧問<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>っ!"
63,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_048","連れて帰ってきたってことは、もう仲間ですよね?
権利とか、うちに帰属しちゃう感じですよね?
とりあえずマメットの商品化から……いっときます?"
64,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_049","待て、落ち着いてくれ、ジェシー。
お前がそんなになるまで追い詰めて悪かったと思ってる、
だから今はストップだ……!"
65,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_050","そ、そういえば、ビッグスとウェッジの姿がないな。
そろそろ戻ってきてもいいころのはずだが。"
66,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_051","確かに……しばらく前に連絡はあったんですけどね。
システムの修復こそできなかったものの、
いくつか役立ちそうな情報を掘り出せそうだーって。"
67,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_052","各国の了承を得ているとはいえ、あそこは戦場の地下……
加えて、解明しきれていない古代アラグの遺構だ。
……何かあったのかもしれないな。"
68,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_053","よし、エンタープライズをひとっ飛ばしして、
様子を見てくることにしよう。"
69,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_054","ほほーう……?
舌の根も乾かぬうちに、まーた出かけると……?"
70,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_055","かくなる上は、ネロと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
悪いけれど、会長についていってもらえる?
ビッグスたちを回収したら、寄り道せずに戻ってきてほしいの。"
71,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_056","はいよぉ……。
責任もって、首根っこ掴んででも会長を連れ帰るぜぇ?"
72,"TEXT_STMBDR106_02933_ALPHA_000_057","クエッ、クエ、クエーッ!"
73,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_058","アルファも来てくれるのか?
……まあ、その方がいいかもな。
ここにいると、きっと型をとられるぞ。"
74,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_059","じゃあ、カルテノーの地下にある、オメガ管制室へ向かおう。
飛空艇をまわしてくるから、
「グリダニア・ランディング」で待っていてくれ。"
75,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_060","会長には、いろいろ言いたいことがあるけど、
ビッグスたちの帰りが遅いのは確かよね……。
悪いけれど、頼んだわ。"
76,"TEXT_STMBDR106_02933_ALPHA_000_065","クエ……クエッ?"
77,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_070","またも噂のエンタープライズ・エクセルシオに乗れるとは、
光栄すぎて涙がでるぜ!"
78,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_080","よし、そろったな。
オメガ管制室がある、カルテノー平原に向かおう。
さっそく乗船してくれ!"
79,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は先に降りて、
オメガの管制室に向かっていてくれ。
俺たちは、エンタープライズを停留させてから行く。"
80,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_110","用事はすんだか?
もう一度、カルテノー平原に向かおう。"
81,"TEXT_STMBDR106_02933_SYSTEM_000_115","意識がないようだ……!"
82,"TEXT_STMBDR106_02933_SYSTEM_000_118","「オメガ管制室」から出ますか?"
83,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_150","これは…………
ビッグス、ウェッジ……ッ!"
84,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_151","大丈夫か……!
返事をしてくれ……おいッ!"
85,"TEXT_STMBDR106_02933_WEDGE_000_152","おや、かた……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も…………。"
86,"TEXT_STMBDR106_02933_WEDGE_000_153","危険……ッス…………。
オイラたち……ここで、調査、してたら……
突然……魔物が現われて…………。"
87,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_154","(-????-)ガガガ……ガガ……。
殺害対象の生命活動を感知。
抹殺は失敗です。"
88,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_155","(-????-)しかし、個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以下、
アルファグループが、強い興奮状態にあることを確認。
目標は達成とみなします。"
89,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_156","お前、まさか……オメガかッ!
魔物にこいつらを襲わせたのは、お前なのか!?"
90,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_157","(-オメガ-)肯定……その魔獣程度の単純な生命体であれば、
どこへでも、いくらでも、即座に生み出すことが可能です。"
91,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_158","(-オメガ-)それらは、能力的に、アナタがたの脅威にはなりえない。
しかし…………"
92,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_159","(-オメガ-)しかし、戦闘力に乏しいものを、
破壊および殺害するには十分だと判断します。"
93,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_160","(-オメガ-)アナタがたが対応する間もなく、
そこかしこで、インスタントな殺戮をはじめましょう!"
94,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_161","ハッ……!
まどろっこしい検証に飽きて、敵の質より量をとろうってか?"
95,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_162","(-オメガ-)否定……ワタシの目的は変わらない。
ワタシは進化するために、強敵を求めています。"
96,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_163","(-オメガ-)……しかし、適した相手を求めて歴史を観測したところ、
不可解な事象が発生していることに気づきました。"
97,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_164","(-オメガ-)奇跡……偉業……あるいは英雄などという言葉で語られるもの。
戦闘力では圧倒的に劣るはずの生命が、
はるかに強大な存在を討滅するという事象です。"
98,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_165","(-オメガ-)それも、歴史上で幾度も。
単なる偶然として、無視することができないほどに。"
99,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_166","(-オメガ-)ワタシは、その事象を究明し、
有用であれば、自己に転用しなければならない。
そのために、アナタがたを「次元の狭間」に招き入れました。"
100,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_167","なるほど、大穴に派手な異変を起こしたのも、
アルテ・ロイテとアルファの場外戦を許したのも、
すべてはオレたちをおびき寄せるためだったってわけか。"
101,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_168","(-オメガ-)結果……アナタがたはやってきて、同様の矛盾を引き起こした。
合格です……この事象は、アナタがたは、試す価値がある。"
102,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_169","(-オメガ-)引き続き、ワタシを目指して検証にはげみなさい。
その役割を放棄すれば、即座にヒトビトの殺戮を開始します。"
103,"TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_170","(-オメガ-)これは、アナタがたへの圧力……命令……宣戦布告。
ワタシはすでにヒトの敵、地上すべての命の敵です。"
104,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_171","……言いたいことは山ほどあるが、
今はビッグスとウェッジの救助が最優先だ。
みんな、運ぶのを手伝ってくれ……!"
105,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_180","ガーロンドとアルファの奴は、
負傷者ふたりを、幻術士ギルドに運んでったぜ。"
106,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_181","面倒だが、手を貸せって会長命令を受けてるもンで、
オレも今からそっちに向かう。"
107,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_182","お前には、先にラールガーズリーチの支社に戻って、
「ジェシー」への報告を頼みたいとよ。
……ンじゃ、伝えたからな。"
108,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_190","会長から、緊急事態だって連絡を受けたんだけど……
ねえ、いったい何があったの!?"
109,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_191","そんな……。
あなたたちを検証から逃がさないようにするため、
オメガが、ビッグスとウェッジを襲わせたっていうの……?"
110,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_192","何よ……何よ、それッ!
そんな身勝手な理由で、ふたりがもし……死んじゃったら……
オメガのこと、許さないんだから……ッ!"
111,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_193","か、会長ッ……!
ふたりは……ビッグスとウェッジは!?"
112,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_194","一命は取り留めた……。
だが、意識がはっきりしなくてな。
引き続き、幻術士ギルドで治療を受けている。"
113,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_195","そう、ですか……。
信じて待つしか……ないんですね……。"
114,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_196","クソッ……!
オメガをあなどりすぎていた……。
俺がもっと、その危険性に気づけていたら……!"
115,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_197","そしたら、起動させなかったか?
ほかに神龍を抑えるアテもなかったのにか。"
116,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_198","ビッグスとウェッジを殺されかけただけじゃない。
何も知らない、すべての人が、人質になったんだぞ!
起動に踏み切った者として、責任がないわけないだろう……ッ!"
117,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_199","責任、ねぇ……。
いかにも、最近のお前が言いそうなこった。"
118,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_200","だが、勘違いすンなよ。
オレたちはただの技術屋、平和を守る英雄じゃあない。
自分じゃ戦えもしないくせに、格好だけつけンなよ。"
119,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_201","院生のときのお前の方が、まだそこンとこわかってたぜ?
前だけ見て、新しい技術にがっついてよぉ……。"
120,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_202","そんなお前が、技術の使い道だなンだって、
つまらない平和主義者もどきになったのは、
親父さンの起こした、「シタデル・ボズヤ蒸発事変」以来か?"
121,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_203","そう睨むなって……。
技術屋らしく、壁を越えるために頭をひねることを、
もっと楽しめよ、ガーロンドォ?"
122,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_204","……時間凍結システムも機能する見込みがない以上、
どのみち、オメガの検証に乗って、勝ち抜いていくしかない。"
123,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_205","ミドガルズオルムの言葉どおりなら、
残りの被検者も、さまざまな形で過去この星に存在した強敵だ。
それらとの伝説的な決戦を、この手でなぞっていくことになる。"
124,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_206","俺も、俺なりの死力を尽くそう。
だから頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
最後まで、勝ち抜いてくれ!"
125,"TEXT_STMBDR106_02933_ALPHA_000_207","クエッ!
クエ……クエッ!!"
126,"TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_208","……励ましてくれてる……のかしら?"
127,"TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_209","そいつに心配されてちゃ、ザマないぜ。
ンじゃ、オレは次にオメガから召集がかかるまで、
今回の調査結果を、楽しく解析させてもらうとしよう……。"
128,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_210","俺は、ビッグスとウェッジが大事そうに懐に入れていた、
アラガントームストーンを洗ってみよう。"
129,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_211","解析できた分から、
そこの魔導ターミナルでも閲覧できるようにしておく。
必要に応じて確認してくれ。"
130,"TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_212","お前も、次の戦いにそなえておいてほしい。
……必ず、勝つぞ!"
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4 0 TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_00 ヤーンの大穴のシドは、ひと段落した様子だ。
5 1 TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_01 シドから、ガーロンド・アイアンワークスの支社に帰ろうと提案された。ラールガーズリーチの「ジェシー」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_02 ジェシーと話した。ビッグスとウェッジが戻っていないようなので、迎えに行くことになった。グリダニア・ランディングの「シド」と話そう。
7 3 TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_03 シドの飛空艇で、カルテノー平原へとやってきた。オメガ管制室で、異変がないか調べよう。 一度外に出た場合は、グリダニア・ランディングの「シド」が、オメガ管制室に誘導してくれるようだ。
8 4 TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_04 ぐったりとしているビッグスとウェッジを発見、救助した。グリダニア・ランディングの「ネロ」と話そう。
9 5 TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_05 ネロから、先に戻るようにとの伝言を聞いた。ラールガーズリーチの「ジェシー」と話そう。
10 6 TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_06 ジェシーに事の顛末を説明した。ビッグスとウェッジは一命をとりとめたようだが、オメガは無辜の人々を人質に取り、冒険者たちに検証への参加を促している。立ちはだかるであろう多くの強敵を打ち破り、オメガの脅威を退けよう!
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27 23 TEXT_STMBDR106_02933_SEQ_23
28 24 TEXT_STMBDR106_02933_TODO_00 ジェシーと話す
29 25 TEXT_STMBDR106_02933_TODO_01 グリダニアのシドと話す
30 26 TEXT_STMBDR106_02933_TODO_02 オメガ管制室で異変を調べる
31 27 TEXT_STMBDR106_02933_TODO_03 ネロと話す
32 28 TEXT_STMBDR106_02933_TODO_04 ラールガーズリーチのジェシーと話す
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52 48 TEXT_STMBDR106_02933_ALPHA_000_000 ……クエッ!
53 49 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_005 終わってみれば、イイコに協力してただろ? ククク、次も是非頼むぜぇ?
54 50 TEXT_STMBDR106_02933_GARLONDGATEKEEPER_000_008 「次元の狭間」の調査、おつかれさまです! 間違って穴に飛び込む者がいないよう、 もうしばらく警戒しておきます!
55 51 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_010 よし、ひとまずラールガーズリーチにある、 うちの支社まで戻るとするか。 「ジェシー」にも、報告をしてやらないとな。
56 52 TEXT_STMBDR106_02933_ALPHA_000_020 クエ~?
57 53 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_025 事のあらましは説明しておいた。 お前も、無事な様子を見せてやってくれ。
58 54 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_030 外にいる普通のチョコボと、アルファを対面させたら、 どうなるかねぇ……。
59 55 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_040 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 会長から聞いたわよ。 あなたのおかげで、オメガの調査が進んだんですってね!
60 56 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_041 おつかれさま、そして心からありがとう! 脅威の出現を防ぐために戦ってくれたのはもちろん、 調査が順調に進むのは、我が社としても大助かりよっ!
61 57 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_042 本当に……社員の安全を配慮してくれるのは嬉しいけど、 会長自ら調査に行くなんて、困っちゃうわよねー? 何かあったら、どうするつもりだったんでしょうねー?
62 58 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_043 ……了承とって「次元の狭間」に行ったンじゃなかったのかよ。
63 59 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_044 いや……その……なんだ……。 多少は一方的に……ことを進めた気がしないでもない。
64 60 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_045 はー……会長の独断行動には慣れっこですけど! 必要に駆られているとみせかけて、 意外と興味本位で動いてるのも知ってますとも。
65 61 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_046 そ・れ・は・と・も・か・く!
66 62 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_047 うっふっふ、満点の可愛さじゃない! でかした会長、よくやった大型新人、 すばらしいわ臨時顧問<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>っ!
67 63 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_048 連れて帰ってきたってことは、もう仲間ですよね? 権利とか、うちに帰属しちゃう感じですよね? とりあえずマメットの商品化から……いっときます?
68 64 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_049 待て、落ち着いてくれ、ジェシー。 お前がそんなになるまで追い詰めて悪かったと思ってる、 だから今はストップだ……!
69 65 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_050 そ、そういえば、ビッグスとウェッジの姿がないな。 そろそろ戻ってきてもいいころのはずだが。
70 66 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_051 確かに……しばらく前に連絡はあったんですけどね。 システムの修復こそできなかったものの、 いくつか役立ちそうな情報を掘り出せそうだーって。
71 67 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_052 各国の了承を得ているとはいえ、あそこは戦場の地下…… 加えて、解明しきれていない古代アラグの遺構だ。 ……何かあったのかもしれないな。
72 68 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_053 よし、エンタープライズをひとっ飛ばしして、 様子を見てくることにしよう。
73 69 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_054 ほほーう……? 舌の根も乾かぬうちに、まーた出かけると……?
74 70 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_055 かくなる上は、ネロと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 悪いけれど、会長についていってもらえる? ビッグスたちを回収したら、寄り道せずに戻ってきてほしいの。
75 71 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_056 はいよぉ……。 責任もって、首根っこ掴んででも会長を連れ帰るぜぇ?
76 72 TEXT_STMBDR106_02933_ALPHA_000_057 クエッ、クエ、クエーッ!
77 73 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_058 アルファも来てくれるのか? ……まあ、その方がいいかもな。 ここにいると、きっと型をとられるぞ。
78 74 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_059 じゃあ、カルテノーの地下にある、オメガ管制室へ向かおう。 飛空艇をまわしてくるから、 「グリダニア・ランディング」で待っていてくれ。
79 75 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_060 会長には、いろいろ言いたいことがあるけど、 ビッグスたちの帰りが遅いのは確かよね……。 悪いけれど、頼んだわ。
80 76 TEXT_STMBDR106_02933_ALPHA_000_065 クエ……クエッ?
81 77 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_070 またも噂のエンタープライズ・エクセルシオに乗れるとは、 光栄すぎて涙がでるぜ!
82 78 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_080 よし、そろったな。 オメガ管制室がある、カルテノー平原に向かおう。 さっそく乗船してくれ!
83 79 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は先に降りて、 オメガの管制室に向かっていてくれ。 俺たちは、エンタープライズを停留させてから行く。
84 80 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_110 用事はすんだか? もう一度、カルテノー平原に向かおう。
85 81 TEXT_STMBDR106_02933_SYSTEM_000_115 意識がないようだ……!
86 82 TEXT_STMBDR106_02933_SYSTEM_000_118 「オメガ管制室」から出ますか?
87 83 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_150 これは………… ビッグス、ウェッジ……ッ!
88 84 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_151 大丈夫か……! 返事をしてくれ……おいッ!
89 85 TEXT_STMBDR106_02933_WEDGE_000_152 おや、かた……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も…………。
90 86 TEXT_STMBDR106_02933_WEDGE_000_153 危険……ッス…………。 オイラたち……ここで、調査、してたら…… 突然……魔物が現われて…………。
91 87 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_154 (-????-)ガガガ……ガガ……。 殺害対象の生命活動を感知。 抹殺は失敗です。
92 88 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_155 (-????-)しかし、個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以下、 アルファグループが、強い興奮状態にあることを確認。 目標は達成とみなします。
93 89 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_156 お前、まさか……オメガかッ! 魔物にこいつらを襲わせたのは、お前なのか!?
94 90 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_157 (-オメガ-)肯定……その魔獣程度の単純な生命体であれば、 どこへでも、いくらでも、即座に生み出すことが可能です。
95 91 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_158 (-オメガ-)それらは、能力的に、アナタがたの脅威にはなりえない。 しかし…………
96 92 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_159 (-オメガ-)しかし、戦闘力に乏しいものを、 破壊および殺害するには十分だと判断します。
97 93 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_160 (-オメガ-)アナタがたが対応する間もなく、 そこかしこで、インスタントな殺戮をはじめましょう!
98 94 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_161 ハッ……! まどろっこしい検証に飽きて、敵の質より量をとろうってか?
99 95 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_162 (-オメガ-)否定……ワタシの目的は変わらない。 ワタシは進化するために、強敵を求めています。
100 96 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_163 (-オメガ-)……しかし、適した相手を求めて歴史を観測したところ、 不可解な事象が発生していることに気づきました。
101 97 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_164 (-オメガ-)奇跡……偉業……あるいは英雄などという言葉で語られるもの。 戦闘力では圧倒的に劣るはずの生命が、 はるかに強大な存在を討滅するという事象です。
102 98 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_165 (-オメガ-)それも、歴史上で幾度も。 単なる偶然として、無視することができないほどに。
103 99 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_166 (-オメガ-)ワタシは、その事象を究明し、 有用であれば、自己に転用しなければならない。 そのために、アナタがたを「次元の狭間」に招き入れました。
104 100 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_167 なるほど、大穴に派手な異変を起こしたのも、 アルテ・ロイテとアルファの場外戦を許したのも、 すべてはオレたちをおびき寄せるためだったってわけか。
105 101 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_168 (-オメガ-)結果……アナタがたはやってきて、同様の矛盾を引き起こした。 合格です……この事象は、アナタがたは、試す価値がある。
106 102 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_169 (-オメガ-)引き続き、ワタシを目指して検証にはげみなさい。 その役割を放棄すれば、即座にヒトビトの殺戮を開始します。
107 103 TEXT_STMBDR106_02933_OMEGA_000_170 (-オメガ-)これは、アナタがたへの圧力……命令……宣戦布告。 ワタシはすでにヒトの敵、地上すべての命の敵です。
108 104 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_171 ……言いたいことは山ほどあるが、 今はビッグスとウェッジの救助が最優先だ。 みんな、運ぶのを手伝ってくれ……!
109 105 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_180 ガーロンドとアルファの奴は、 負傷者ふたりを、幻術士ギルドに運んでったぜ。
110 106 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_181 面倒だが、手を貸せって会長命令を受けてるもンで、 オレも今からそっちに向かう。
111 107 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_182 お前には、先にラールガーズリーチの支社に戻って、 「ジェシー」への報告を頼みたいとよ。 ……ンじゃ、伝えたからな。
112 108 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_190 会長から、緊急事態だって連絡を受けたんだけど…… ねえ、いったい何があったの!?
113 109 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_191 そんな……。 あなたたちを検証から逃がさないようにするため、 オメガが、ビッグスとウェッジを襲わせたっていうの……?
114 110 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_192 何よ……何よ、それッ! そんな身勝手な理由で、ふたりがもし……死んじゃったら…… オメガのこと、許さないんだから……ッ!
115 111 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_193 か、会長ッ……! ふたりは……ビッグスとウェッジは!?
116 112 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_194 一命は取り留めた……。 だが、意識がはっきりしなくてな。 引き続き、幻術士ギルドで治療を受けている。
117 113 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_195 そう、ですか……。 信じて待つしか……ないんですね……。
118 114 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_196 クソッ……! オメガをあなどりすぎていた……。 俺がもっと、その危険性に気づけていたら……!
119 115 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_197 そしたら、起動させなかったか? ほかに神龍を抑えるアテもなかったのにか。
120 116 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_198 ビッグスとウェッジを殺されかけただけじゃない。 何も知らない、すべての人が、人質になったんだぞ! 起動に踏み切った者として、責任がないわけないだろう……ッ!
121 117 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_199 責任、ねぇ……。 いかにも、最近のお前が言いそうなこった。
122 118 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_200 だが、勘違いすンなよ。 オレたちはただの技術屋、平和を守る英雄じゃあない。 自分じゃ戦えもしないくせに、格好だけつけンなよ。
123 119 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_201 院生のときのお前の方が、まだそこンとこわかってたぜ? 前だけ見て、新しい技術にがっついてよぉ……。
124 120 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_202 そんなお前が、技術の使い道だなンだって、 つまらない平和主義者もどきになったのは、 親父さンの起こした、「シタデル・ボズヤ蒸発事変」以来か?
125 121 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_203 そう睨むなって……。 技術屋らしく、壁を越えるために頭をひねることを、 もっと楽しめよ、ガーロンドォ?
126 122 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_204 ……時間凍結システムも機能する見込みがない以上、 どのみち、オメガの検証に乗って、勝ち抜いていくしかない。
127 123 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_205 ミドガルズオルムの言葉どおりなら、 残りの被検者も、さまざまな形で過去この星に存在した強敵だ。 それらとの伝説的な決戦を、この手でなぞっていくことになる。
128 124 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_206 俺も、俺なりの死力を尽くそう。 だから頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 最後まで、勝ち抜いてくれ!
129 125 TEXT_STMBDR106_02933_ALPHA_000_207 クエッ! クエ……クエッ!!
130 126 TEXT_STMBDR106_02933_JESSIE_000_208 ……励ましてくれてる……のかしら?
131 127 TEXT_STMBDR106_02933_NERO_000_209 そいつに心配されてちゃ、ザマないぜ。 ンじゃ、オレは次にオメガから召集がかかるまで、 今回の調査結果を、楽しく解析させてもらうとしよう……。
132 128 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_210 俺は、ビッグスとウェッジが大事そうに懐に入れていた、 アラガントームストーンを洗ってみよう。
133 129 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_211 解析できた分から、 そこの魔導ターミナルでも閲覧できるようにしておく。 必要に応じて確認してくれ。
134 130 TEXT_STMBDR106_02933_CID_000_212 お前も、次の戦いにそなえておいてほしい。 ……必ず、勝つぞ!
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47,"TEXT_STMBDY102_02920_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_000","むっ、お主が持っているのは、もしや「探検手帳」では?
なるほど、ミリスが手紙で書いていた、
面白い冒険者というのは……。"
49,"TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_001","やはり、ミリスと知り合いであったか!
某は、ウルガー・アイアンハート。
ミリスの叔父で、一族の者同様、探検家をしておる。"
50,"TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_002","ほれ、お主の「探検手帳」を、某に貸すがいい。
お主と会うことがあれば、探検の手助けをするよう、
ミリスから頼まれていてな。"
51,"TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_003","シャシャッと、こうして……。
よし、これでよかろう!"
52,"TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_004","お主の「探検手帳」に、新たな項目を追加したぞ。
ついでに、某が各地を周り得た、
名所や秘境の情報の類いも記載しておいた。"
53,"TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_005","中には、今までの冒険で得た知識や力だけでは、
赴くことができない場所もあるだろう。
しかし大丈夫だ、新しい冒険の中に必ず手がかりがある。"
54,"TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_006","さあ、「探検手帳」を手に取り、新たな地へ踏み出せ!
この地には、我が父、ロダード・アイアンハートですら、
味わうことができなかった刺激が、お主を待っておるぞ!"
55,"TEXT_STMBDY102_02920_SYSTEM_000_007","「探検手帳」に「紅蓮編」の項目が追加されました!"
56,"TEXT_STMBDY102_02920_SYSTEM_000_008","「紅蓮編」は、レベル60以上の全てのクラス・ジョブで、
目的地の条件を達成することができ、
達成時には、経験値を獲得することができます。"
57,"TEXT_STMBDY102_02920_SYSTEM_000_009","限られた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
新たな項目を埋めていきましょう!"
58,"TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_020","某は、探検家。
これより先は、経験浅き者には向かぬ地である。
進むならば、己が誇れる技能を磨け。"
59,"TEXT_STMBDY102_02920_SYSTEM_000_021","本クエストを進行するためには、
いずれかのクラス・ジョブが、
レベル60以上である必要があります。"
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52 48 TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_000 むっ、お主が持っているのは、もしや「探検手帳」では? なるほど、ミリスが手紙で書いていた、 面白い冒険者というのは……。
53 49 TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_001 やはり、ミリスと知り合いであったか! 某は、ウルガー・アイアンハート。 ミリスの叔父で、一族の者同様、探検家をしておる。
54 50 TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_002 ほれ、お主の「探検手帳」を、某に貸すがいい。 お主と会うことがあれば、探検の手助けをするよう、 ミリスから頼まれていてな。
55 51 TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_003 シャシャッと、こうして……。 よし、これでよかろう!
56 52 TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_004 お主の「探検手帳」に、新たな項目を追加したぞ。 ついでに、某が各地を周り得た、 名所や秘境の情報の類いも記載しておいた。
57 53 TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_005 中には、今までの冒険で得た知識や力だけでは、 赴くことができない場所もあるだろう。 しかし大丈夫だ、新しい冒険の中に必ず手がかりがある。
58 54 TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_006 さあ、「探検手帳」を手に取り、新たな地へ踏み出せ! この地には、我が父、ロダード・アイアンハートですら、 味わうことができなかった刺激が、お主を待っておるぞ!
59 55 TEXT_STMBDY102_02920_SYSTEM_000_007 「探検手帳」に「紅蓮編」の項目が追加されました!
60 56 TEXT_STMBDY102_02920_SYSTEM_000_008 「紅蓮編」は、レベル60以上の全てのクラス・ジョブで、 目的地の条件を達成することができ、 達成時には、経験値を獲得することができます。
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62 58 TEXT_STMBDY102_02920_ULGERIRONHEART_000_020 某は、探検家。 これより先は、経験浅き者には向かぬ地である。 進むならば、己が誇れる技能を磨け。
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48,"TEXT_STMBDY103_02921_KELTRAENG_000_000","おや、君はもしやエオルゼア人か?
しかも、その風体は……冒険者と見た!"
49,"TEXT_STMBDY103_02921_KELTRAENG_000_001","やはりそうか!
実は、冒険者ギルドの活動範囲を広げるため、
本部からの指示で、ここクガネにリーヴ窓口を開設したんだ。"
50,"TEXT_STMBDY103_02921_KELTRAENG_000_002","だが、まだまだ遠方で活動する冒険者が少なくてな。
すでに仕事の方は、集まりつつあるから、
よかったら、力を貸してくれよな!"
51,"TEXT_STMBDY103_02921_SYSTEM_000_003","クガネの「ギルドリーヴ」が開放されました!
「ケルトレーング」から、
製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。"
52,"TEXT_STMBDY103_02921_KELTRAENG_000_010","職人技を持つ冒険者が見つかるといいんだが……。"
53,"TEXT_STMBDY103_02921_SYSTEM_000_011","本クエストを進行するためには、
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55 51 TEXT_STMBDY103_02921_SYSTEM_000_003 クガネの「ギルドリーヴ」が開放されました! 「ケルトレーング」から、 製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。
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0,"TEXT_STMBDY104_02922_SEQ_00","碧のタマミズのスミツボは、冒険者に「刺突漁」について教えたいようだ。"
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24,"TEXT_STMBDY104_02922_TODO_00","魚を探すコウジン族と話す"
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48,"TEXT_STMBDY104_02922_SUMITSUBO_000_000","おんやぁ~、君の身体から、魚の匂いがプンプンするぞぉ~。
さては、そうとうの魚獲り名人と見たぁ~!"
49,"TEXT_STMBDY104_02922_SUMITSUBO_000_001","君、水中に潜るためのおまじないは受けたんだろぉ~?
魚を獲るのが好きなんだったら、水の上だけじゃなくて、
水の中でも、魚を獲れるようになりたいと思わないか~い?"
50,"TEXT_STMBDY104_02922_SUMITSUBO_000_002","僕たちは、「銛」を使って魚を獲るんだけどさぁ~。
水中に潜れるんなら、君も「刺突漁」ができるんじゃないかなぁ~。"
51,"TEXT_STMBDY104_02922_SUMITSUBO_000_003","ちょうど今、仲間が北西の方角に魚を獲りに出てるから、
「銛」に興味があるなら、使い方を聞いてみればぁ~?
「魚を探すコウジン族」がいるはずだよぉ~。"
52,"TEXT_STMBDY104_02922_SUMITSUBO_000_010","「銛」に興味があるなら、北西の方角で、
「魚を探すコウジン族」に聞いてみなぁ~。
君ほどの魚獲り名人なら、「銛」もすぐに扱えるさぁ~。"
53,"TEXT_STMBDY104_02922_KOUJIN02922_000_020","「銛」の使い方を知りたいってぇ~?
ふ~ん、キミ、オイラたちみたいに水中を泳げるんだぁ~。
そんなら、「刺突漁」もできるかもねぇ~。"
54,"TEXT_STMBDY104_02922_KOUJIN02922_000_021","水中では、魚の集まる場所を探すのが大事なんだぁ~。
うまく場所を見つけられたら、そこで「銛」を構えてぇ~、
目の前に魚が来たら、や~っ!! って突くんだよぉ~。"
55,"TEXT_STMBDY104_02922_KOUJIN02922_000_022","「銛」の使い方は、大体そんな感じぃ~。
余ってる「銛」の道具があるから、キミもやってみなよぉ~!"
56,"TEXT_STMBDY104_02922_KOUJIN02922_000_023","ちょうど、この辺は魚がよく集まる場所だからぁ~、
ここで、「刺突漁」を試してみるといいかもぉ~!
それじゃ、がんばってねぇ~!"
57,"TEXT_STMBDY104_02922_SYSTEM_000_050","銛を使った、水中での採集「刺突漁」が可能となりました!
副道具の「<Sheet(Item,17726,0)/>」を装備することで、
水中での採集を行えるようになります。"
58,"TEXT_STMBDY104_02922_SYSTEM_100_050","水中の、魚が集まって潜んでいる場所を「漁場」といいます。
「漁場」は、アクション「ファゾム」を使用することで、
見えるようになります。"
59,"TEXT_STMBDY104_02922_SYSTEM_000_051","水中で、魚の集まる「漁場」を見つけたら、
「漁場」にアクセスすることで刺突漁を開始できます。"
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4 0 TEXT_STMBDY104_02922_SEQ_00 碧のタマミズのスミツボは、冒険者に「刺突漁」について教えたいようだ。
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28 24 TEXT_STMBDY104_02922_TODO_00 魚を探すコウジン族と話す
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52 48 TEXT_STMBDY104_02922_SUMITSUBO_000_000 おんやぁ~、君の身体から、魚の匂いがプンプンするぞぉ~。 さては、そうとうの魚獲り名人と見たぁ~!
53 49 TEXT_STMBDY104_02922_SUMITSUBO_000_001 君、水中に潜るためのおまじないは受けたんだろぉ~? 魚を獲るのが好きなんだったら、水の上だけじゃなくて、 水の中でも、魚を獲れるようになりたいと思わないか~い?
54 50 TEXT_STMBDY104_02922_SUMITSUBO_000_002 僕たちは、「銛」を使って魚を獲るんだけどさぁ~。 水中に潜れるんなら、君も「刺突漁」ができるんじゃないかなぁ~。
55 51 TEXT_STMBDY104_02922_SUMITSUBO_000_003 ちょうど今、仲間が北西の方角に魚を獲りに出てるから、 「銛」に興味があるなら、使い方を聞いてみればぁ~? 「魚を探すコウジン族」がいるはずだよぉ~。
56 52 TEXT_STMBDY104_02922_SUMITSUBO_000_010 「銛」に興味があるなら、北西の方角で、 「魚を探すコウジン族」に聞いてみなぁ~。 君ほどの魚獲り名人なら、「銛」もすぐに扱えるさぁ~。
57 53 TEXT_STMBDY104_02922_KOUJIN02922_000_020 「銛」の使い方を知りたいってぇ~? ふ~ん、キミ、オイラたちみたいに水中を泳げるんだぁ~。 そんなら、「刺突漁」もできるかもねぇ~。
58 54 TEXT_STMBDY104_02922_KOUJIN02922_000_021 水中では、魚の集まる場所を探すのが大事なんだぁ~。 うまく場所を見つけられたら、そこで「銛」を構えてぇ~、 目の前に魚が来たら、や~っ!! って突くんだよぉ~。
59 55 TEXT_STMBDY104_02922_KOUJIN02922_000_022 「銛」の使い方は、大体そんな感じぃ~。 余ってる「銛」の道具があるから、キミもやってみなよぉ~!
60 56 TEXT_STMBDY104_02922_KOUJIN02922_000_023 ちょうど、この辺は魚がよく集まる場所だからぁ~、 ここで、「刺突漁」を試してみるといいかもぉ~! それじゃ、がんばってねぇ~!
61 57 TEXT_STMBDY104_02922_SYSTEM_000_050 銛を使った、水中での採集「刺突漁」が可能となりました! 副道具の「<Sheet(Item,17726,0)/>」を装備することで、 水中での採集を行えるようになります。
62 58 TEXT_STMBDY104_02922_SYSTEM_100_050 水中の、魚が集まって潜んでいる場所を「漁場」といいます。 「漁場」は、アクション「ファゾム」を使用することで、 見えるようになります。
63 59 TEXT_STMBDY104_02922_SYSTEM_000_051 水中で、魚の集まる「漁場」を見つけたら、 「漁場」にアクセスすることで刺突漁を開始できます。
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48,"TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_001","ねえ……キミ、とっても強そうだね。
私は「クラン・セントリオ」のエストリルド!
一緒に「モブハント」しようよ!"
49,"TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_002","あれあれ、もしかしてキミ、「クラン・セントリオ」準クラン員の、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない?"
50,"TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_003","やっぱりー!
アルドランさんから話は聞いてるよ!
凄腕の冒険者らしいね!"
51,"TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_004","でも、そんな強い人がどうして準クラン員なの?
……わかったぞ! ひょっとしてキミ、素行に問題がある人だね?
なら、「モブ」をたくさん狩って、名誉挽回しよう!"
52,"TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_005","つべこべ言わず、「モブ」を狩って狩って狩って狩りまくンだよ!!
そうすりゃ、ウチの連中もテメェのことを認めざるを得ねェ!!
<If(PlayerParameter(4))>女なら<Else/>男なら</If>実力で黙らせてみろや!!"
53,"TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_006","いっけなーい、つい熱くなりすぎちゃった!
詳しい話は、潮風亭の外にいる「ウルヴィヴァ」から聞いてね!
それじゃあ、頑張ってね~!"
54,"TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_010","エストリルドから、私を紹介されたと?
ふむ、お前が準クラン員の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。"
55,"TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_011","私はウルヴィヴァ。
エストリルドと同じく、「クラン・セントリオ」の正クラン員だ。
クガネの「セントリオボード」の管理を任されている。"
56,"TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_012","それにしても、お前ほど名の知れた冒険者が、
いまだ正クラン員になれないとは……
いったい、どんな悪事を働いたんだ?"
57,"TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_013","なに、誤解だと?
しかし、お前ほどの強者を準クラン員に留めておくのは、
我がクランにとっては勿体ない話だ。"
58,"TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_014","ならば、私の権限を以て、
「ベテラン・モブ手配書:初級」に挑戦する権利を与えておこう。
依頼をこなしていけば、いずれ正クラン員への道も拓けるはずだ。"
59,"TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_015","言っておくが、初級といえど、
その強さは、これまでお前が挑んできた相手とは比較にならんぞ。
注意して討伐にあたるように。"
60,"TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_016","クガネとラールガーズリーチの「セントリオボード」から、
「ベテラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。"
61,"TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_017","手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、
「クラン・セントリオ」から、特別な報酬と交換できる、
「セントリオ記章」を得ることができます。"
62,"TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_018","なお、報酬との交換は、潮風亭の「エストリルド」、「サツヤ」、
ラールガーズリーチの、「ビレボー」、「リューキン」より、
行うことができます。"
63,"TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_019","また、「レベル63」以上になると、
潮風亭のエストリルドから、新たなクエストが受注でき、
「ベテラン・モブ手配書:中級」に挑戦可能となります。"
64,"TEXT_STMBDY105_02936_ESTRILD_000_020","「モブ」についての詳しい話は、
酒場の外にいる「ウルヴィヴァ」から聞いてね!"
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4 0 TEXT_STMBDY105_02936_SEQ_00 潮風亭のエストリルドは、道行く人を見定めているようだ。
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58 54 TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_010 エストリルドから、私を紹介されたと? ふむ、お前が準クラン員の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
59 55 TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_011 私はウルヴィヴァ。 エストリルドと同じく、「クラン・セントリオ」の正クラン員だ。 クガネの「セントリオボード」の管理を任されている。
60 56 TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_012 それにしても、お前ほど名の知れた冒険者が、 いまだ正クラン員になれないとは…… いったい、どんな悪事を働いたんだ?
61 57 TEXT_STMBDY105_02936_WLVEVA_000_013 なに、誤解だと? しかし、お前ほどの強者を準クラン員に留めておくのは、 我がクランにとっては勿体ない話だ。
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64 60 TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_016 クガネとラールガーズリーチの「セントリオボード」から、 「ベテラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。
65 61 TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_017 手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、 「クラン・セントリオ」から、特別な報酬と交換できる、 「セントリオ記章」を得ることができます。
66 62 TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_018 なお、報酬との交換は、潮風亭の「エストリルド」、「サツヤ」、 ラールガーズリーチの、「ビレボー」、「リューキン」より、 行うことができます。
67 63 TEXT_STMBDY105_02936_SYSTEM_000_019 また、「レベル63」以上になると、 潮風亭のエストリルドから、新たなクエストが受注でき、 「ベテラン・モブ手配書:中級」に挑戦可能となります。
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ずいぶんといい目をするようになったじゃねぇか……。
多くの死闘を経験してきた、猛者の目だ。"
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「中級」に挑戦できるよう、「ウルヴィヴァ」に頼んでみろよ。
そうすりゃ、もっと強いヤツと戦えるぜ……クックック……。"
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エストリルドからの紹介を受けてきたのか?
なるほど、「中級」に挑戦する頃合いということか……。"
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エストリルドは、強い<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>が好みだから、
悪いことではないのだろう……おそらくな。"
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だが、言うまでもないが、その危険度は「初級」の比ではない。
これまで以上に、心してかかるように。"
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「ベテラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになりました。"
58,"TEXT_STMBDY106_02937_SYSTEM_000_014","また、「レベル66」以上になると、
潮風亭のエストリルドから、新たなクエストが受注でき、
「ベテラン・モブ手配書:上級」に挑戦可能となります。"
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62 58 TEXT_STMBDY106_02937_SYSTEM_000_014 また、「レベル66」以上になると、 潮風亭のエストリルドから、新たなクエストが受注でき、 「ベテラン・モブ手配書:上級」に挑戦可能となります。
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57,"TEXT_STMBDY107_02938_SYSTEM_000_014","また、「レベル70」になると、
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「ベテラン・リスキーモブ手配書」に挑戦可能となります。"
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54 50 TEXT_STMBDY107_02938_ESTRILD_000_003 よし、「ウルヴィヴァ」と話して、「上級」に挑戦してこい! クックック……果たして、テメェは生きて帰って来られるかな?
55 51 TEXT_STMBDY107_02938_ESTRILD_000_004 それじゃ、怪我しないように気をつけてね~!
56 52 TEXT_STMBDY107_02938_WLVEVA_000_010 ほう……エストリルドから、「上級」に挑戦しろと言われたのか。 彼女がそこまで言うとは、お前の腕はよほどのものらしいな。
57 53 TEXT_STMBDY107_02938_WLVEVA_000_011 よし、わかった。 「上級」への挑戦を認めよう。
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48,"TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_001","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>くん</If>!
ねえねえ、聞いてよ!"
49,"TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_002","ウルヴィヴァったら、ひどいんだよ。
通行人を、無闇やたらに「クラン・セントリオ」に勧誘するなって!
私はただ、みんなで遊びたかっただけなのに……。"
50,"TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_003","ま、私が「モブハント」に誘った子たちは、
キミ以外は、なぜか姿を現さなくなっちゃったんだけどね!
アハハハハハ!"
51,"TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_004","ったく、どいつもこいつもクソ雑魚すぎて反吐が出るぜ。
その点、テメェはしぶとく生き残りやがって。
腕前は知っていたが、まさか「上級」を越えてきやがるとはな。"
52,"TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_005","……よし、いいだろう……合格だ!
今日まで生き抜いてきたテメェを、
「クラン・セントリオ」の正クラン員として認めてやる!"
53,"TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_006","同時に、テメェには「リスキーモブ」への挑戦権が与えられる!
イシュガルドで「リスキーモブ」を狩っていたテメェに、
説明はいらねェだろうが、一応「ウルヴィヴァ」から話を聞いとけ。"
54,"TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_007","それじゃ、頑張ってね!
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>くん</If>は、すぐに死んだらやだよ?"
55,"TEXT_STMBDY108_02939_WLVEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
エストリルドから、正クラン員昇格の件、伝え聞いたようだな。"
56,"TEXT_STMBDY108_02939_WLVEVA_000_011","フフフ、今さら、お前の実力を疑う者はいまい。
我々、「クラン・セントリオ」は、常に強者を求めている!
歓迎するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
57,"TEXT_STMBDY108_02939_WLVEVA_000_012","さて、正クラン員となったことで、
お前は、今後「リスキーモブ」に挑戦することができる。"
58,"TEXT_STMBDY108_02939_WLVEVA_000_013","「リスキーモブ」には、強さに応じたランク付けがされている。
高ランクになればなるほど、討伐時の報酬が増えるが、
同時にリスクも高くなる。"
59,"TEXT_STMBDY108_02939_WLVEVA_000_014","せいぜい、自身の実力を過信しないことだ。
「エストリルド」が初めて認めた仲間であるお前に、
今さら、つまらん忠告は不要かもしれないがな。"
60,"TEXT_STMBDY108_02939_SYSTEM_000_015","クガネとラールガーズリーチの「セントリオボード」から、
「ベテラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになりました。"
61,"TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_020","これで、私とテメェは正式に仲間となった。
言っとくが、簡単に死んだら承知しねェからな。
わかったら、さっさと「ウルヴィヴァ」と話してこい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_STMBDY108_02939_SEQ_00 潮風亭のエストリルドは、相変わらず道行く人を見定めているようだ。
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28 24 TEXT_STMBDY108_02939_TODO_00 ウルヴィヴァと話す
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53 49 TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_002 ウルヴィヴァったら、ひどいんだよ。 通行人を、無闇やたらに「クラン・セントリオ」に勧誘するなって! 私はただ、みんなで遊びたかっただけなのに……。
54 50 TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_003 ま、私が「モブハント」に誘った子たちは、 キミ以外は、なぜか姿を現さなくなっちゃったんだけどね! アハハハハハ!
55 51 TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_004 ったく、どいつもこいつもクソ雑魚すぎて反吐が出るぜ。 その点、テメェはしぶとく生き残りやがって。 腕前は知っていたが、まさか「上級」を越えてきやがるとはな。
56 52 TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_005 ……よし、いいだろう……合格だ! 今日まで生き抜いてきたテメェを、 「クラン・セントリオ」の正クラン員として認めてやる!
57 53 TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_006 同時に、テメェには「リスキーモブ」への挑戦権が与えられる! イシュガルドで「リスキーモブ」を狩っていたテメェに、 説明はいらねェだろうが、一応「ウルヴィヴァ」から話を聞いとけ。
58 54 TEXT_STMBDY108_02939_ESTRILD_000_007 それじゃ、頑張ってね! ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>くん</If>は、すぐに死んだらやだよ?
59 55 TEXT_STMBDY108_02939_WLVEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 エストリルドから、正クラン員昇格の件、伝え聞いたようだな。
60 56 TEXT_STMBDY108_02939_WLVEVA_000_011 フフフ、今さら、お前の実力を疑う者はいまい。 我々、「クラン・セントリオ」は、常に強者を求めている! 歓迎するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
61 57 TEXT_STMBDY108_02939_WLVEVA_000_012 さて、正クラン員となったことで、 お前は、今後「リスキーモブ」に挑戦することができる。
62 58 TEXT_STMBDY108_02939_WLVEVA_000_013 「リスキーモブ」には、強さに応じたランク付けがされている。 高ランクになればなるほど、討伐時の報酬が増えるが、 同時にリスクも高くなる。
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64 60 TEXT_STMBDY108_02939_SYSTEM_000_015 クガネとラールガーズリーチの「セントリオボード」から、 「ベテラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになりました。
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0,"TEXT_STMBDY109_02940_SEQ_00","ラールガーズリーチの人の好さそうな闘士は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_STMBDY109_02940_SEQ_01","人の好さそうな闘士と話した。ラールガーズリーチの外、ストライプヒルズにいるという「傷だらけの偉丈夫」と話そう。"
2,"TEXT_STMBDY109_02940_SEQ_02","傷だらけの偉丈夫から、悟りの円座という場所の存在を聞いた。かつて星導教のモンク僧たちは、強者との戦いへと赴く前に、悟りの円座へと立ち寄り、木人を相手に技のキレを確認したという。技の確認をしたくなったら、再び「傷だらけの偉丈夫」に声をかけよう。"
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4,"TEXT_STMBDY109_02940_SEQ_04",""
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24,"TEXT_STMBDY109_02940_TODO_00","ストライプヒルズにいる傷だらけの偉丈夫と話す"
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48,"TEXT_STMBDY109_02940_RESISTANCE02940_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょっといいかい。
アラミゴ奪還の立役者であるアンタと、
会って話してみたいという奴がいるんだ。"
49,"TEXT_STMBDY109_02940_RESISTANCE02940_000_002","奴は、ギラバニア辺境地帯の「ストライプヒルズ」……
ラールガーズリーチを出て、すぐの場所で待っているはず。
気が向いたら、会ってやってほしい。"
50,"TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_010","解放軍に協力している冒険者だな?
悲願の成就はお前なくしては果たせなかったと、皆が噂しているぞ。
俺が、ひそかに心を寄せている子もな……。"
51,"TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_011","きっとお前は、これからも強敵へと挑み続けるんだろうな……。
そして、不特定多数の者から、好意を向けられるに違いない……。
うらやましすぎて、噛みしめた奥歯が砕けそうだよ……。"
52,"TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_012","……さておき、この先に「悟りの円座」と呼ばれる場所がある。
かつて星導教のモンク僧たちは、強者との戦いへと赴く前に、
必ず円座に立ち寄り、木人を相手に技のキレを確認したという。"
53,"TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_013","木人相手の修行で何が得られるかは、お前の想像力次第……
ある高僧は、こう言った……木人とは、心を映す鏡である、と……。
お前の心の中に映る宿敵を、木人に投影するんだ!"
54,"TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_014","見事、打ち倒せればそれでよし。
もしも倒せぬならば、その相手に挑むには時期尚早ということだ。"
55,"TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_015","もしお前が、強敵との戦いに備え、
「悟りの円座」で修行したいときは、声をかけてくれ。
現地まで誘導しよう。"
56,"TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_016","……そして、お前が強敵を倒したときは、声高らかに宣言してくれ。
俺が想いを寄せる、器量よしのあの子の耳にも届くように、
勝利の影には、木人へと導いてくれた俺の存在があったとな!"
57,"TEXT_STMBDY109_02940_SYSTEM_000_018","「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。
このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、
「傷だらけの偉丈夫」に話しかけることで開始できます。"
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4 0 TEXT_STMBDY109_02940_SEQ_00 ラールガーズリーチの人の好さそうな闘士は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_STMBDY109_02940_SEQ_01 人の好さそうな闘士と話した。ラールガーズリーチの外、ストライプヒルズにいるという「傷だらけの偉丈夫」と話そう。
6 2 TEXT_STMBDY109_02940_SEQ_02 傷だらけの偉丈夫から、悟りの円座という場所の存在を聞いた。かつて星導教のモンク僧たちは、強者との戦いへと赴く前に、悟りの円座へと立ち寄り、木人を相手に技のキレを確認したという。技の確認をしたくなったら、再び「傷だらけの偉丈夫」に声をかけよう。
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52 48 TEXT_STMBDY109_02940_RESISTANCE02940_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょっといいかい。 アラミゴ奪還の立役者であるアンタと、 会って話してみたいという奴がいるんだ。
53 49 TEXT_STMBDY109_02940_RESISTANCE02940_000_002 奴は、ギラバニア辺境地帯の「ストライプヒルズ」…… ラールガーズリーチを出て、すぐの場所で待っているはず。 気が向いたら、会ってやってほしい。
54 50 TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_010 解放軍に協力している冒険者だな? 悲願の成就はお前なくしては果たせなかったと、皆が噂しているぞ。 俺が、ひそかに心を寄せている子もな……。
55 51 TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_011 きっとお前は、これからも強敵へと挑み続けるんだろうな……。 そして、不特定多数の者から、好意を向けられるに違いない……。 うらやましすぎて、噛みしめた奥歯が砕けそうだよ……。
56 52 TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_012 ……さておき、この先に「悟りの円座」と呼ばれる場所がある。 かつて星導教のモンク僧たちは、強者との戦いへと赴く前に、 必ず円座に立ち寄り、木人を相手に技のキレを確認したという。
57 53 TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_013 木人相手の修行で何が得られるかは、お前の想像力次第…… ある高僧は、こう言った……木人とは、心を映す鏡である、と……。 お前の心の中に映る宿敵を、木人に投影するんだ!
58 54 TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_014 見事、打ち倒せればそれでよし。 もしも倒せぬならば、その相手に挑むには時期尚早ということだ。
59 55 TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_015 もしお前が、強敵との戦いに備え、 「悟りの円座」で修行したいときは、声をかけてくれ。 現地まで誘導しよう。
60 56 TEXT_STMBDY109_02940_GREATMAN02940_000_016 ……そして、お前が強敵を倒したときは、声高らかに宣言してくれ。 俺が想いを寄せる、器量よしのあの子の耳にも届くように、 勝利の影には、木人へと導いてくれた俺の存在があったとな!
61 57 TEXT_STMBDY109_02940_SYSTEM_000_018 「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 「傷だらけの偉丈夫」に話しかけることで開始できます。
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ロウェナ叔母さんの下で働かせてもらってるの。
今回、ロウェナ商会では、事業を拡大することになってね。"
49,"TEXT_STMBDY110_02941_GALIENA_000_001","レヴナンツトール本店とイディルシャイアに加えて、
リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ……
そして、ここに支店を出すことになったんだ。"
50,"TEXT_STMBDY110_02941_GALIENA_000_002","特にあたしが任されたラールガーズリーチ支店は、
アラミゴ難民に職を与え、復興を支援する役割を担ってるの。
あなたの腕を貸してもらえると嬉しいわ。"
51,"TEXT_STMBDY110_02941_GALIENA_000_003","とにかく、収集品納品にスクリップ取引なんかが、
いろんな都市で、利用できるようになって便利でしょ?
これからも、ロウェナ商会をご贔屓にね!"
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53,"TEXT_STMBDY110_02941_SYSTEM_000_011","本クエストを進行するためには、
いずれかのクラフターかギャザラーがレベル60以上かつ、
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51 47 TEXT_STMBDY110_02941_TODO_23
52 48 TEXT_STMBDY110_02941_GALIENA_000_000 あたしの名は、ガリエナ。 ロウェナ叔母さんの下で働かせてもらってるの。 今回、ロウェナ商会では、事業を拡大することになってね。
53 49 TEXT_STMBDY110_02941_GALIENA_000_001 レヴナンツトール本店とイディルシャイアに加えて、 リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ…… そして、ここに支店を出すことになったんだ。
54 50 TEXT_STMBDY110_02941_GALIENA_000_002 特にあたしが任されたラールガーズリーチ支店は、 アラミゴ難民に職を与え、復興を支援する役割を担ってるの。 あなたの腕を貸してもらえると嬉しいわ。
55 51 TEXT_STMBDY110_02941_GALIENA_000_003 とにかく、収集品納品にスクリップ取引なんかが、 いろんな都市で、利用できるようになって便利でしょ? これからも、ロウェナ商会をご贔屓にね!
56 52 TEXT_STMBDY110_02941_GALIENA_000_010 どこかに腕がいい職人はいないかしら……。
57 53 TEXT_STMBDY110_02941_SYSTEM_000_011 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラフターかギャザラーがレベル60以上かつ、 現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。
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48,"TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_000","やあ、僕に声をかけてくれるとは光栄だね……!
ドマとアラミゴ、両国をめぐる数多の動乱に関わってきた冒険者。
君の勇名は、様々な地で耳にしているよ。"
49,"TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_001","僕も時折、こうしてクガネに赴いては、
東方の地で見聞きしたことを、詩にしたためているのさ。"
50,"TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_002","そうしたら、この劇場の支配人が、僕の詩を気に入ってくれてね。
最近では、いくつかの詩を戯曲に仕立て直して、
上演してもらったりもしているんだ!"
51,"TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_003","……ところが、客が入るとわかると、
今度は、新作の発表をせっつかれるようになってね。"
52,"TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_004","創作には、刺激とひらめきが必要不可欠。
僕の詩を待つ人がいてくれるのは、とても嬉しいけれど、
望まれたからって、すぐに生み出せるようなものでは……。"
53,"TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_005","…………そうだ!
君さえよければ、最近の冒険で体験したことを、
僕に教えてくれないかい?"
54,"TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_006","君は、アラミゴやドマの動乱に身を投じていたんだろう?
風の便りを信じれば、その活躍は、
一介の冒険者のそれを遥かに凌ぐとか……。"
55,"TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_007","君の冒険譚は、間違いなく僕の創造力を刺激してくれるはずさ!
新作を待つ「無地鼓座」の皆のため、詩はこの場で紡ごう。
いつでも気軽に、ここクガネで声をかけてくれたまえ!"
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52 48 TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_000 やあ、僕に声をかけてくれるとは光栄だね……! ドマとアラミゴ、両国をめぐる数多の動乱に関わってきた冒険者。 君の勇名は、様々な地で耳にしているよ。
53 49 TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_001 僕も時折、こうしてクガネに赴いては、 東方の地で見聞きしたことを、詩にしたためているのさ。
54 50 TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_002 そうしたら、この劇場の支配人が、僕の詩を気に入ってくれてね。 最近では、いくつかの詩を戯曲に仕立て直して、 上演してもらったりもしているんだ!
55 51 TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_003 ……ところが、客が入るとわかると、 今度は、新作の発表をせっつかれるようになってね。
56 52 TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_004 創作には、刺激とひらめきが必要不可欠。 僕の詩を待つ人がいてくれるのは、とても嬉しいけれど、 望まれたからって、すぐに生み出せるようなものでは……。
57 53 TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_005 …………そうだ! 君さえよければ、最近の冒険で体験したことを、 僕に教えてくれないかい?
58 54 TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_006 君は、アラミゴやドマの動乱に身を投じていたんだろう? 風の便りを信じれば、その活躍は、 一介の冒険者のそれを遥かに凌ぐとか……。
59 55 TEXT_STMBDY201_02943_WANDERINGMINSTREL_000_007 君の冒険譚は、間違いなく僕の創造力を刺激してくれるはずさ! 新作を待つ「無地鼓座」の皆のため、詩はこの場で紡ごう。 いつでも気軽に、ここクガネで声をかけてくれたまえ!
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中継エーテライトの調整が完了し、
新たな地帯へ転移できるようになりました!"
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氷属性の力が非常に強いその一帯を、
我々調査隊では、「パゴス帯」と呼んでいます。"
50,"TEXT_STMBDY402_02942_RODNEY_000_001","現地ではすでに、拠点を構築済みです。
交感を済ませている冒険者さんなら、
そちらへ転移できるでしょう。"
51,"TEXT_STMBDY402_02942_RODNEY_000_002","準備が終わりましたら、「パゴス帯」へ向かい、
拠点で待っているクルルさんと合流してください!"
52,"TEXT_STMBDY402_02942_SYSTEM_000_010","「禁断の地 エウレカ:アネモス編」から続く、ソロから、
フルパーティ(8人)で挑むことができる探索型コンテンツ、
「禁断の地 エウレカ:パゴス編」に挑戦可能になりました。"
53,"TEXT_STMBDY402_02942_SYSTEM_000_011","「ロドニー」に話しかけて、
「禁断の地 エウレカ:パゴス編」を選択することで、
探索を開始することができます。"
54,"TEXT_STMBDY402_02942_SYSTEM_000_012","なお、「禁断の地 エウレカ:パゴス編」では、
アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、
「アイテムレベル:<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),20)/>」以下になるよう調整されます。"
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