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0,"TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_00","※本クエストは、ジョブ「賢者」の修得クエストです。
リムサ・ロミンサの下甲板層にいる北洋風の女性は、興味深げに辺りを見渡している。"
1,"TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_01","シャーレアン本国からやってきたというララー・ジンジャルから、任務の協力を依頼された。中央ラノシアのゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_02","ララー・ジンジャルから、任務の詳細を聞いた。説明を受けている最中、彼女が所持していた賢者のソウルクリスタルが、冒険者に呼応した。ララー・ジンジャルは、賢者の知識を正しく使うと誓うならば、ソウルクリスタルを冒険者に譲るという。ゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_03","ララー・ジンジャルから、賢者のソウルクリスタルを譲り受けた。渡された「<Sheet(ItemHQ,35778,0)/>」を装備し、もう一度「ララー・ジンジャル」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_04",""
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24,"TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_00","ゼファー陸門のララー・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_01","ララー・ジンジャルと再度話す"
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48,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_000","ここがバイルブランド島の海洋都市、リムサ・ロミンサ……!
地理学の授業で教わったとおり、活気に満ちた場所だなあ。
たしか、海運業が盛んで、「食の都」としても名高い……と。"
49,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_001","親愛なるお母さま、ララーはついにここまで来ましたわ!"
50,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_001","シャーレアン魔法大学の模範的な新規卒業生として、
必ずこの任務を成功させてみせます!
何よりも、尊敬する偉大なお母さまの名に恥じぬために……。"
51,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_002","……そ・し・て!
無事に任務を終わらせた後は、憧れのアリゼー先輩を誘って、
レストラン「ビスマルク」でランチでも……ふふふ……ふ……"
52,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_003","うわああっ!?"
53,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_004","…………コ、コホン。
これは気がつかず失礼いたしました。"
54,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_005","(-ララー・ジンジャル-)私はシャーレアンから参りました、
ララー・ジンジャルと申します。
どうぞお見知りおきくださいませ。"
55,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_110_005","(-ララー・ジンジャル-)あの、つかぬことを伺いますが……
歴戦の冒険者さんとお見受けします。
これまで、エオルゼア各地を旅された経験はおありですか?"
56,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_005","(-ララー・ジンジャル-)まあ、幸先が良いですわ!"
57,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_006","(-ララー・ジンジャル-)実は私……
シャーレアンの政治を司る、哲学者議会からの命を受け、
生まれて初めて、このエオルゼアの地へと渡ってきたのです。"
58,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_007","(-ララー・ジンジャル-)ただ、今回が初任務の若輩者ですので、
土地勘のない場所での単独行動は心もとなくて……!
そこで、冒険者の方を現地でお雇いする手筈でいたのです。"
59,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_008","(-ララー・ジンジャル-)逃亡者を追う捜査任務ゆえ、
少々危険が伴うかもしれないのですが……
どうか護衛、兼、案内役としてご協力いただけないでしょうか?"
60,"TEXT_AKTKBB101_04067_Q1_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_001","協力しよう"
62,"TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_002","報酬は?"
63,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_009","(-ララー・ジンジャル-)ああ、よかった……お引き受けありがとうございます。
これでも剣術の腕には、少々覚えがあるのですよ。
その上あなたの補佐があれば、とっても心強いというものです!"
64,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_010","(-ララー・ジンジャル-)ご心配なく、もちろん報酬はご用意させていただきますわ。
あなたの補佐があれば、とっても心強いというものです!
ですから、どうかよろしくお願いいたします。"
65,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_011","(-ララー・ジンジャル-)さて、これ以上の情報をお伝えするには、街中ではちょっと……。
申し訳ないですが、目立たない場所に移動させてください。
中央ラノシアの「ゼファー陸門」という場所でお待ちしていますね。"
66,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_020","ご足労ありがとうございます!
秘密主義のシャーレアンの任務ですから、
関係のない人に聞かれると、ちょっと……上が面倒なんです。"
67,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_021","さて、それではご協力いただくにあたりまして、
改めて任務の詳細をご説明させてください!"
68,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_022","私に与えられた任務は、先述のとおり……
シャーレアン本国から逃亡した、
ならず者たちの追跡と身柄の拘束です。"
69,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_023","彼らは、何らかの方法で違法な魔法的処置を施し、
自らの身体能力と魔力を強化しているそうです。
そして、その代償として精神が不安定になっている……と。"
70,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_024","なかにはひとり、錯乱して殺人を犯した者もいましたが……
その後、自身も強化処置の副作用で絶命したそうです。
彼らがまた同じ罪を犯す前に、身柄を拘束しなければなりません。"
71,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_025","……残る逃亡者は3人。
リーダー格はヴィエラ族の青年であり、
重要な「技術情報」を盗んだ疑いもあります。"
72,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_026","そうそう、その参考資料を持ってきているのですが、
これはソウルクリスタルと言いまして……"
73,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_027","……うわ!?
な、なにこれ……? 熱いっ……!!"
74,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_028","す……すみません、思わず落としてしまいました。
ソウルクリスタルが熱を持つなんてことは初めてで……!
熱反応が落ち着くまで、少し待ちましょう……。"
75,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_030","ふう……ようやく反応が収まったようですね。
それにしても興味深い現象ですわ……。"
76,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_031","あれほどの強い熱反応、魔法大学でも見たことがない……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに反応したというの……?"
77,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_032","盗まれた技術情報というのは、
こちらと同じ、「賢者」のソウルクリスタルです。
これは本国の医療機関から譲り受けてきたものなのですが……。"
78,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_033","あの……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたは、これまでの冒険のなかで、
誰かを救いたいと、強く、強く……願ったことがありますか?"
79,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_034","……それが叶わず、
自分の至らなさに失望したことが……
あるのではないでしょうか?"
80,"TEXT_AKTKBB101_04067_Q2_000_000","何と言う?"
81,"TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_001","救いたかった人を目の前で失ったことがある"
82,"TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_002","救える命は誰でも救いたい"
83,"TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_003","……"
84,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_035","不躾な質問をしてしまったことを、どうかお許しください。
……ですがやはり、「賢者」のソウルクリスタルが、
あなたの秘めた想いに呼応したとみて、間違いないようですわ。"
85,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_036","賢学とは、シャーレアン魔法大学において創出された、
医学、エーテル学、魔法学を統合した複合学問のことを示します。
そして、その知識を極めた者を「賢者」と呼ぶのです。"
86,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_037","「医学」により肉体の仕組みを、
「エーテル学」を通じて魂の仕組みを解き明かし、
「魔法学」の知恵により、肉体と魂に影響を与えるわけです。"
87,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_038","それゆえに賢学の知識は、
肉体を強化する術や、癒しの術にもなり得るのです。
あるいはその反対をもたらす恐ろしい術にも……。"
88,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_039","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
他者の生殺与奪の権を握る覚悟がありますか?"
89,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_040","「賢者」の知識を正しく使うと、誓いを立ててくださるのでしたら、
このソウルクリスタルを、あなたに託したいと思います。
そのお心が決まりましたら、どうか私にお声がけください。"
90,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_041","実はこの品を譲り受ける際に、こう言われているのです。
もしも現地協力者に、ソウルクリスタルが呼応した際には、
迷わず託すように……それが大きな助けになる、と……。"
91,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_050","お心は決まりましたでしょうか?"
92,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_066","では、少々堅苦しいのですが……
数多の生と死から、未来を見出そうとしてきた「賢者」の知識。
あなた自身の能力と判断に従って、それを正しく使うと誓いますか?"
93,"TEXT_AKTKBB101_04067_Q3_000_000","「賢者」となり、賢学の徒として叡智を授かりますか?"
94,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_067","そうですか……残念です。
とはいえ、この判断は今後の追跡調査にも影響してくるでしょう。
どうか、今一度考えなおしてみませんか?"
95,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_070","良かった……!
ソウルクリスタルに選ばれたあなたなら、
そう言ってくださると確信していましたわ!"
96,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_071","誰かを救いたいと願うとき、きっとあなたの力になるでしょう。
賢者のソウルクリスタルには、歴代の賢者たちの知識と……
未来への希望が、受け継がれていますから。"
97,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_072","彼らが何を願い、研鑽を続けたのか……
その遺志を尊重し、正しい知識と技術を身に付けられれば、
あなたは必ずや、多くの命を救う希望となりましょう!"
98,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_073","……実は私も大学で、「賢学」の講義は履修していたのですが、
残念ながら術者としての適正がなく、剣を手に取ったのです。
それでも、私の知識が及ぶ範囲であれば、ぜひ指南させてください!"
99,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_078","ということで!
ソウルクリスタルと、装備一式をお渡ししますので、
さっそく身に着けてみてください!"
100,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_079","準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ!"
101,"TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_090","新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
102,"TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_091","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
103,"TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_092","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
104,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_01 シャーレアン本国からやってきたというララー・ジンジャルから、任務の協力を依頼された。中央ラノシアのゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_02 ララー・ジンジャルから、任務の詳細を聞いた。説明を受けている最中、彼女が所持していた賢者のソウルクリスタルが、冒険者に呼応した。ララー・ジンジャルは、賢者の知識を正しく使うと誓うならば、ソウルクリスタルを冒険者に譲るという。ゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。
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27 23 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_00 ゼファー陸門のララー・ジンジャルと話す
29 25 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_01 ララー・ジンジャルと再度話す
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51 47 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_000 ここがバイルブランド島の海洋都市、リムサ・ロミンサ……! 地理学の授業で教わったとおり、活気に満ちた場所だなあ。 たしか、海運業が盛んで、「食の都」としても名高い……と。
53 49 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_001 親愛なるお母さま、ララーはついにここまで来ましたわ!
54 50 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_001 シャーレアン魔法大学の模範的な新規卒業生として、 必ずこの任務を成功させてみせます! 何よりも、尊敬する偉大なお母さまの名に恥じぬために……。
55 51 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_002 ……そ・し・て! 無事に任務を終わらせた後は、憧れのアリゼー先輩を誘って、 レストラン「ビスマルク」でランチでも……ふふふ……ふ……
56 52 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_003 うわああっ!?
57 53 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_004 …………コ、コホン。 これは気がつかず失礼いたしました。
58 54 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_005 (-ララー・ジンジャル-)私はシャーレアンから参りました、 ララー・ジンジャルと申します。 どうぞお見知りおきくださいませ。
59 55 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_110_005 (-ララー・ジンジャル-)あの、つかぬことを伺いますが…… 歴戦の冒険者さんとお見受けします。 これまで、エオルゼア各地を旅された経験はおありですか?
60 56 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_005 (-ララー・ジンジャル-)まあ、幸先が良いですわ!
61 57 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_006 (-ララー・ジンジャル-)実は私…… シャーレアンの政治を司る、哲学者議会からの命を受け、 生まれて初めて、このエオルゼアの地へと渡ってきたのです。
62 58 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_007 (-ララー・ジンジャル-)ただ、今回が初任務の若輩者ですので、 土地勘のない場所での単独行動は心もとなくて……! そこで、冒険者の方を現地でお雇いする手筈でいたのです。
63 59 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_008 (-ララー・ジンジャル-)逃亡者を追う捜査任務ゆえ、 少々危険が伴うかもしれないのですが…… どうか護衛、兼、案内役としてご協力いただけないでしょうか?
64 60 TEXT_AKTKBB101_04067_Q1_000_000 何と言う?
65 61 TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_001 協力しよう
66 62 TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_002 報酬は?
67 63 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_009 (-ララー・ジンジャル-)ああ、よかった……お引き受けありがとうございます。 これでも剣術の腕には、少々覚えがあるのですよ。 その上あなたの補佐があれば、とっても心強いというものです!
68 64 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_010 (-ララー・ジンジャル-)ご心配なく、もちろん報酬はご用意させていただきますわ。 あなたの補佐があれば、とっても心強いというものです! ですから、どうかよろしくお願いいたします。
69 65 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_011 (-ララー・ジンジャル-)さて、これ以上の情報をお伝えするには、街中ではちょっと……。 申し訳ないですが、目立たない場所に移動させてください。 中央ラノシアの「ゼファー陸門」という場所でお待ちしていますね。
70 66 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_020 ご足労ありがとうございます! 秘密主義のシャーレアンの任務ですから、 関係のない人に聞かれると、ちょっと……上が面倒なんです。
71 67 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_021 さて、それではご協力いただくにあたりまして、 改めて任務の詳細をご説明させてください!
72 68 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_022 私に与えられた任務は、先述のとおり…… シャーレアン本国から逃亡した、 ならず者たちの追跡と身柄の拘束です。
73 69 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_023 彼らは、何らかの方法で違法な魔法的処置を施し、 自らの身体能力と魔力を強化しているそうです。 そして、その代償として精神が不安定になっている……と。
74 70 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_024 なかにはひとり、錯乱して殺人を犯した者もいましたが…… その後、自身も強化処置の副作用で絶命したそうです。 彼らがまた同じ罪を犯す前に、身柄を拘束しなければなりません。
75 71 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_025 ……残る逃亡者は3人。 リーダー格はヴィエラ族の青年であり、 重要な「技術情報」を盗んだ疑いもあります。
76 72 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_026 そうそう、その参考資料を持ってきているのですが、 これはソウルクリスタルと言いまして……
77 73 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_027 ……うわ!? な、なにこれ……? 熱いっ……!!
78 74 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_028 す……すみません、思わず落としてしまいました。 ソウルクリスタルが熱を持つなんてことは初めてで……! 熱反応が落ち着くまで、少し待ちましょう……。
79 75 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_030 ふう……ようやく反応が収まったようですね。 それにしても興味深い現象ですわ……。
80 76 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_031 あれほどの強い熱反応、魔法大学でも見たことがない……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに反応したというの……?
81 77 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_032 盗まれた技術情報というのは、 こちらと同じ、「賢者」のソウルクリスタルです。 これは本国の医療機関から譲り受けてきたものなのですが……。
82 78 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_033 あの……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたは、これまでの冒険のなかで、 誰かを救いたいと、強く、強く……願ったことがありますか?
83 79 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_034 ……それが叶わず、 自分の至らなさに失望したことが…… あるのではないでしょうか?
84 80 TEXT_AKTKBB101_04067_Q2_000_000 何と言う?
85 81 TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_001 救いたかった人を目の前で失ったことがある
86 82 TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_002 救える命は誰でも救いたい
87 83 TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_003 ……
88 84 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_035 不躾な質問をしてしまったことを、どうかお許しください。 ……ですがやはり、「賢者」のソウルクリスタルが、 あなたの秘めた想いに呼応したとみて、間違いないようですわ。
89 85 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_036 賢学とは、シャーレアン魔法大学において創出された、 医学、エーテル学、魔法学を統合した複合学問のことを示します。 そして、その知識を極めた者を「賢者」と呼ぶのです。
90 86 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_037 「医学」により肉体の仕組みを、 「エーテル学」を通じて魂の仕組みを解き明かし、 「魔法学」の知恵により、肉体と魂に影響を与えるわけです。
91 87 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_038 それゆえに賢学の知識は、 肉体を強化する術や、癒しの術にもなり得るのです。 あるいはその反対をもたらす恐ろしい術にも……。
92 88 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_039 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 他者の生殺与奪の権を握る覚悟がありますか?
93 89 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_040 「賢者」の知識を正しく使うと、誓いを立ててくださるのでしたら、 このソウルクリスタルを、あなたに託したいと思います。 そのお心が決まりましたら、どうか私にお声がけください。
94 90 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_041 実はこの品を譲り受ける際に、こう言われているのです。 もしも現地協力者に、ソウルクリスタルが呼応した際には、 迷わず託すように……それが大きな助けになる、と……。
95 91 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_050 お心は決まりましたでしょうか?
96 92 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_066 では、少々堅苦しいのですが…… 数多の生と死から、未来を見出そうとしてきた「賢者」の知識。 あなた自身の能力と判断に従って、それを正しく使うと誓いますか?
97 93 TEXT_AKTKBB101_04067_Q3_000_000 「賢者」となり、賢学の徒として叡智を授かりますか?
98 94 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_067 そうですか……残念です。 とはいえ、この判断は今後の追跡調査にも影響してくるでしょう。 どうか、今一度考えなおしてみませんか?
99 95 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_070 良かった……! ソウルクリスタルに選ばれたあなたなら、 そう言ってくださると確信していましたわ!
100 96 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_071 誰かを救いたいと願うとき、きっとあなたの力になるでしょう。 賢者のソウルクリスタルには、歴代の賢者たちの知識と…… 未来への希望が、受け継がれていますから。
101 97 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_072 彼らが何を願い、研鑽を続けたのか…… その遺志を尊重し、正しい知識と技術を身に付けられれば、 あなたは必ずや、多くの命を救う希望となりましょう!
102 98 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_073 ……実は私も大学で、「賢学」の講義は履修していたのですが、 残念ながら術者としての適正がなく、剣を手に取ったのです。 それでも、私の知識が及ぶ範囲であれば、ぜひ指南させてください!
103 99 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_078 ということで! ソウルクリスタルと、装備一式をお渡ししますので、 さっそく身に着けてみてください!
104 100 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_079 準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ!
105 101 TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_090 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
106 102 TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_091 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
107 103 TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_092 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00","ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01","ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02","手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「<Sheet(EObj,2011759,0)/>」で辺りを見渡そう。"
3,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03","ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。"
4,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04","ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05","ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06","ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。"
7,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07","聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。"
8,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08","聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09","ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。"
10,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10","ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。
※賢者のレベルが73以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
11,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_13",""
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21,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01","<Sheet(EObj,2011759,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02","品の良さそうな男性を介抱"
27,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03","ララー・ジンジャルと話す"
28,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04","聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す"
29,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05","ララー・ジンジャルと再度話す"
30,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06","ララー・ジンジャルと話す"
31,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07","ララー・ジンジャルと話す"
32,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08","イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す"
33,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000","ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。
それではまず、賢者が操る武具……
「賢具」について、少しご説明いたしましょう。"
49,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001","古の時代、まじない師たちは、
アダーストーンと呼ばれる霊的な力を秘めた天然石を、
術を行使するために利用していたといいます。"
50,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002","病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、
魔力の結節点として利用したのだとか……。
簡易的な魔法陣というわけですね。"
51,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003","その発展型に位置するのが、現在の賢具……
アダーストーンと同じ性質を秘めた材質が使われ、
数本の短杖で構成される魔具です。"
52,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004","これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、
高度な術を行使するのです。"
53,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005","ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。
本来はシャーレアン魔法大学の中でも優秀なエリートが、
数年の修練の末に修得するものなのです。"
54,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006","その点、ソウルクリスタルに認められ、
知識の継承を受けることができたのは幸運と言えるでしょう。
さっそく実地訓練、といきたいところだったのですが……"
55,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007","実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。
本国の調査員からの有力な情報ですので、
最優先で確認しておきたいのです!"
56,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008","情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、
新興都市「イディルシャイア」に向かったそうですわ。
さっそくですが、一緒に参りましょう!"
57,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010","はああ……ここが本物のイディルシャイア!
知識だけは得ていたのですが、やはり実物は迫力がありますね!
植民都市の廃墟に、この規模の街が造られているなんてッ……!"
58,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011","コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、
ヴィエラ族の青年を含む3人組が、この街を訪れているはずです。"
59,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012","ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。
私は街の南側を回ってみますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、北側をお任せいたしますね。"
60,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020","(-????-)うわああ……!
だ、誰か!! 助けてくれ!!!"
61,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021","い、今の悲鳴は!?
まさか……!"
62,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022","助けに参りましょう!"
63,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023","(-ヴィエラ族の青年-)よそ見を……"
64,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024","(-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!!"
65,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025","やめなさい!!"
66,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025","賢者の魔法障壁……あの青年が?"
67,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026","(-白髪の呪術師-)ロイファ……。"
69,"TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027","(-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。
退くべきだ。"
70,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028","(-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが……
再び僕たちの前に立ちふさがれば、そのときは容赦はしない。"
71,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029","ちょっと!
待ちなさい……!"
72,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030","彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。
しかし、なぜあの青年はあなたを助けたのでしょうか?
いえ、今はそれよりも怪我人の手当を優先しましょう……。"
73,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031","いやあ、とんだ災難でした。
助けていただいて、本当にありがとうございます。"
74,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032","(-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。"
75,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033","えっ、シャーレアン……!?"
76,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034","実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……!
とある任務のために、この地を訪れているのです。
あの……何があったのか教えていただけますか?"
77,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035","(-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。
もちろん私にできることがあれば、喜んでご協力しましょう。
とはいえ、突然襲われたもので、私にも何が何だか……。"
78,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036","そうですか……。
ここでは、何をなさっていたのですか?"
79,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037","(-ファルドリネ-)私は医師でしてね。
治療費を払えないエオルゼア各地の貧しい人々のために、
「賢学」の知識を用いて、無償で治療をしてまわっているのです。"
80,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038","賢学ですか……!
そういえば、襲撃していたヴィエラ族の青年も、
「賢者」の術を扱っていましたが、彼らをご存知ですか?"
81,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039","(-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。
しかし、この地に来ていた理由は、ある程度想像がつきます。"
82,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040","(-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、
聖モシャーヌ植物園が目的地とみて間違いないでしょう。"
83,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041","聖モシャーヌ植物園……!?
15年前の大撤収以来、管理もされずに放置されているはずですが、
いったいあの場所に何があるというのですか?"
84,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042","(-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、
そのまま保存されている可能性があります。
なかには、危険な薬草の類も……。"
85,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043","そうか……!
それでドクターを襲い、強引に知識を得ようとしたのですね。
だとしたら、すぐに植物園に向かう手筈を整えます!"
86,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044","(-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。
見たところ、シャーレアン人ではないようですね。
そのソウルクリスタルは、いったいどこで?"
87,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045","あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに強く呼応しまして……
賢者の誓いを立てていただいた上で、託した次第です。"
88,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046","(-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……?"
89,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047","あの、どうかされましたか?"
90,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048","(-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、
立て続けに賢者に出会うとは思いもよりませんでしたので。
こんなこともあるのかと、驚いてしまいました。"
91,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049","(-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。
歴史の記録者たれと言いながら、傍観を続けている……。
私は、そんな方針に反発し、本国を出奔したのです。"
92,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050","(-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、
この手で、悲しみに満ちた世界から人々を救済したいと……!"
93,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051","なんとご立派な志でしょうか……!
それで、エオルゼアにて活動しておられたのですね。
ドクター・ファルドリネの勇気ある行動に、心から敬意を表します。"
94,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052","(-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。
尊き命と人類の進歩のため、
共に知識の探究と可能性の追求に励みましょう!"
95,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060","さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。
少なくとも、何か手がかりを得られるかもしれません。"
96,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061","違法な自己強化を施すような輩ですから、
グブラ幻想図書館の禁書庫でも狙っているのかと思いましたが、
ドクター・ファルドリネの推測は、的を射ているように思えます。"
97,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062","推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。
ロイファたちが何者で、いったい何を目的としているのか……
追及するためにも、情報を手に入れて足取りを掴みたいと思います。"
98,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063","……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。
賢者のソウルクリスタルを、悪事に利用するなどッ……!!"
99,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064","……と、というわけで、
さっそく「聖モシャーヌ植物園」に参りましょう!
賢具の実地訓練にも、うってつけの場所ですわ!"
100,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010","わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園!
本の挿絵から想像していたよりも、ずっと大きな建物だわ……!"
101,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011","この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。
なぜなら、医療用の薬草が数多く栽培されていたからです。
古代の植物の繁殖から、独自に交配して作った新種まで!"
102,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012","ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、
今ではこうした立派な施設も、廃墟と化してしまっているのです!
……あっ、ほらほら、そこをご覧ください!"
103,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013","朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか?
建物の中は危険な魔物も徘徊しているのだとか……!
これこそ未知の領域……図鑑と照らし合わせながら一日中でも……"
104,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014","ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね!
つい実習のときのように夢中になってしまいました!"
105,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015","ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。
準備が整い次第、私にお声がけください。
術式の予習も、できればしておいてくださいね!"
106,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016","賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
107,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020","では参りましょうか!
ご準備はよろしいですか?"
108,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021","このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
109,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
110,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030","やはりここにいましたか。
大人しく、シャーレアン本国まで来ていただきます!"
111,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031","お前……。
よりにもよって、賢具を僕たちに向けるのか……。"
112,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032","まあいい。
邪魔をするなら……消えてもらうぞッ!"
113,"TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040","ロイファ!
このまま戦い続けても、無駄に消耗するだけだ!"
114,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041","ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。"
115,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042","悪いが、遊びはここまでだ。
僕たちには、優先すべき目的がある。"
116,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043","しまった、また転移魔法……!?"
117,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044","これは……?"
118,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050","やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。
恐らく目的は、彼らが落とした袋に入っていた、謎の植物。
魔法大学の薬草図鑑でも見たことのない品種ですが……。"
119,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051","それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。
これも何かの手がかりになるかもしれませんね。"
120,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052","持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。
シャーレアンの賢者のものだと思うのですが……
何故か隠蔽魔法がかけられていて、一部分しか読めないのです。"
121,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053","これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。
イディルシャイアに置いておきますので、
ご興味がありましたら、ときどき覗いてみてくださいね。"
122,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054","それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。"
123,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060","聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、
本国に送り、主成分や効能を調べさせるように手配いたしました。
それで、彼らの目的が少なからず判明することでしょう。"
124,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061","それにしても、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
初めての実戦で、賢者の術を使いこなせるなんて驚きましたわ!
あのように賢具を自在に操れる方は、滅多におりません。"
125,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062","ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、
さぞお喜びのことと思います。"
126,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063","……ときどき、考えてしまうのです。
賢学は、人類の進歩を促す学問であり、人を癒やす術です。
だというのに、なぜ戦いに適した術も含まれているのか……。"
127,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064","……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、
本国の方針に背いてまで、救いたい何かがあったのでしょうか?"
128,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065","ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。
あなたが守りたい人を、その手で救えるように……
きっと歴代の賢者たちが、智慧を授けてくれますわ。"
129,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066","私の母も……
い、いえ、私も引き続きロイファたちの足取りを追いますので、
賢具の扱いに慣れた頃に、またお声がけください。"
130,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067","「とある賢者の手記」が読めるようになりました。
以後、一連の賢者のクエストをコンプリートするごとに、
隠蔽魔法の解除が進み、閲覧可能なページが増えていきます。"
131,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「マトーヤの洞窟」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00 ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01 ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02 手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「<Sheet(EObj,2011759,0)/>」で辺りを見渡そう。
7 3 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。
8 4 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04 ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05 ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06 ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。
11 7 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07 聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。
12 8 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08 聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
13 9 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09 ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
14 10 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10 ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。 ※賢者のレベルが73以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
15 11 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00 イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
29 25 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01 <Sheet(EObj,2011759,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02 品の良さそうな男性を介抱
31 27 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03 ララー・ジンジャルと話す
32 28 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04 聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す
33 29 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05 ララー・ジンジャルと再度話す
34 30 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06 ララー・ジンジャルと話す
35 31 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07 ララー・ジンジャルと話す
36 32 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08 イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
37 33 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_19
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49 45 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_21
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51 47 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000 ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。 それではまず、賢者が操る武具…… 「賢具」について、少しご説明いたしましょう。
53 49 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001 古の時代、まじない師たちは、 アダーストーンと呼ばれる霊的な力を秘めた天然石を、 術を行使するために利用していたといいます。
54 50 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002 病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、 魔力の結節点として利用したのだとか……。 簡易的な魔法陣というわけですね。
55 51 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003 その発展型に位置するのが、現在の賢具…… アダーストーンと同じ性質を秘めた材質が使われ、 数本の短杖で構成される魔具です。
56 52 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004 これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、 高度な術を行使するのです。
57 53 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005 ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。 本来はシャーレアン魔法大学の中でも優秀なエリートが、 数年の修練の末に修得するものなのです。
58 54 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006 その点、ソウルクリスタルに認められ、 知識の継承を受けることができたのは幸運と言えるでしょう。 さっそく実地訓練、といきたいところだったのですが……
59 55 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007 実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。 本国の調査員からの有力な情報ですので、 最優先で確認しておきたいのです!
60 56 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008 情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、 新興都市「イディルシャイア」に向かったそうですわ。 さっそくですが、一緒に参りましょう!
61 57 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010 はああ……ここが本物のイディルシャイア! 知識だけは得ていたのですが、やはり実物は迫力がありますね! 植民都市の廃墟に、この規模の街が造られているなんてッ……!
62 58 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011 コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、この街を訪れているはずです。
63 59 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012 ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。 私は街の南側を回ってみますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、北側をお任せいたしますね。
64 60 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020 (-????-)うわああ……! だ、誰か!! 助けてくれ!!!
65 61 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021 い、今の悲鳴は!? まさか……!
66 62 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022 助けに参りましょう!
67 63 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023 (-ヴィエラ族の青年-)よそ見を……
68 64 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024 (-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!!
69 65 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025 やめなさい!!
70 66 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025 賢者の魔法障壁……あの青年が?
71 67 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026 (-白髪の呪術師-)ロイファ……。
73 69 TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027 (-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。 退くべきだ。
74 70 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028 (-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが…… 再び僕たちの前に立ちふさがれば、そのときは容赦はしない。
75 71 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029 ちょっと! 待ちなさい……!
76 72 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030 彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。 しかし、なぜあの青年はあなたを助けたのでしょうか? いえ、今はそれよりも怪我人の手当を優先しましょう……。
77 73 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031 いやあ、とんだ災難でした。 助けていただいて、本当にありがとうございます。
78 74 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032 (-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。
79 75 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033 えっ、シャーレアン……!?
80 76 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034 実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……! とある任務のために、この地を訪れているのです。 あの……何があったのか教えていただけますか?
81 77 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035 (-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。 もちろん私にできることがあれば、喜んでご協力しましょう。 とはいえ、突然襲われたもので、私にも何が何だか……。
82 78 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036 そうですか……。 ここでは、何をなさっていたのですか?
83 79 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037 (-ファルドリネ-)私は医師でしてね。 治療費を払えないエオルゼア各地の貧しい人々のために、 「賢学」の知識を用いて、無償で治療をしてまわっているのです。
84 80 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038 賢学ですか……! そういえば、襲撃していたヴィエラ族の青年も、 「賢者」の術を扱っていましたが、彼らをご存知ですか?
85 81 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039 (-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。 しかし、この地に来ていた理由は、ある程度想像がつきます。
86 82 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040 (-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、 聖モシャーヌ植物園が目的地とみて間違いないでしょう。
87 83 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041 聖モシャーヌ植物園……!? 15年前の大撤収以来、管理もされずに放置されているはずですが、 いったいあの場所に何があるというのですか?
88 84 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042 (-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、 そのまま保存されている可能性があります。 なかには、危険な薬草の類も……。
89 85 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043 そうか……! それでドクターを襲い、強引に知識を得ようとしたのですね。 だとしたら、すぐに植物園に向かう手筈を整えます!
90 86 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044 (-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。 見たところ、シャーレアン人ではないようですね。 そのソウルクリスタルは、いったいどこで?
91 87 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045 あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに強く呼応しまして…… 賢者の誓いを立てていただいた上で、託した次第です。
92 88 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046 (-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……?
93 89 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047 あの、どうかされましたか?
94 90 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048 (-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、 立て続けに賢者に出会うとは思いもよりませんでしたので。 こんなこともあるのかと、驚いてしまいました。
95 91 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049 (-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。 歴史の記録者たれと言いながら、傍観を続けている……。 私は、そんな方針に反発し、本国を出奔したのです。
96 92 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050 (-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、 この手で、悲しみに満ちた世界から人々を救済したいと……!
97 93 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051 なんとご立派な志でしょうか……! それで、エオルゼアにて活動しておられたのですね。 ドクター・ファルドリネの勇気ある行動に、心から敬意を表します。
98 94 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052 (-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。 尊き命と人類の進歩のため、 共に知識の探究と可能性の追求に励みましょう!
99 95 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060 さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。 少なくとも、何か手がかりを得られるかもしれません。
100 96 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061 違法な自己強化を施すような輩ですから、 グブラ幻想図書館の禁書庫でも狙っているのかと思いましたが、 ドクター・ファルドリネの推測は、的を射ているように思えます。
101 97 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062 推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。 ロイファたちが何者で、いったい何を目的としているのか…… 追及するためにも、情報を手に入れて足取りを掴みたいと思います。
102 98 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063 ……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。 賢者のソウルクリスタルを、悪事に利用するなどッ……!!
103 99 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064 ……と、というわけで、 さっそく「聖モシャーヌ植物園」に参りましょう! 賢具の実地訓練にも、うってつけの場所ですわ!
104 100 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010 わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園! 本の挿絵から想像していたよりも、ずっと大きな建物だわ……!
105 101 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011 この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。 なぜなら、医療用の薬草が数多く栽培されていたからです。 古代の植物の繁殖から、独自に交配して作った新種まで!
106 102 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012 ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、 今ではこうした立派な施設も、廃墟と化してしまっているのです! ……あっ、ほらほら、そこをご覧ください!
107 103 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013 朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか? 建物の中は危険な魔物も徘徊しているのだとか……! これこそ未知の領域……図鑑と照らし合わせながら一日中でも……
108 104 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014 ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね! つい実習のときのように夢中になってしまいました!
109 105 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015 ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。 準備が整い次第、私にお声がけください。 術式の予習も、できればしておいてくださいね!
110 106 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016 賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
111 107 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020 では参りましょうか! ご準備はよろしいですか?
112 108 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021 このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
113 109 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
114 110 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030 やはりここにいましたか。 大人しく、シャーレアン本国まで来ていただきます!
115 111 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031 お前……。 よりにもよって、賢具を僕たちに向けるのか……。
116 112 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032 まあいい。 邪魔をするなら……消えてもらうぞッ!
117 113 TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040 ロイファ! このまま戦い続けても、無駄に消耗するだけだ!
118 114 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041 ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。
119 115 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042 悪いが、遊びはここまでだ。 僕たちには、優先すべき目的がある。
120 116 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043 しまった、また転移魔法……!?
121 117 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044 これは……?
122 118 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050 やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。 恐らく目的は、彼らが落とした袋に入っていた、謎の植物。 魔法大学の薬草図鑑でも見たことのない品種ですが……。
123 119 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051 それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。 これも何かの手がかりになるかもしれませんね。
124 120 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052 持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。 シャーレアンの賢者のものだと思うのですが…… 何故か隠蔽魔法がかけられていて、一部分しか読めないのです。
125 121 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053 これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。 イディルシャイアに置いておきますので、 ご興味がありましたら、ときどき覗いてみてくださいね。
126 122 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054 それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。
127 123 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060 聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、 本国に送り、主成分や効能を調べさせるように手配いたしました。 それで、彼らの目的が少なからず判明することでしょう。
128 124 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061 それにしても、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 初めての実戦で、賢者の術を使いこなせるなんて驚きましたわ! あのように賢具を自在に操れる方は、滅多におりません。
129 125 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062 ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、 さぞお喜びのことと思います。
130 126 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063 ……ときどき、考えてしまうのです。 賢学は、人類の進歩を促す学問であり、人を癒やす術です。 だというのに、なぜ戦いに適した術も含まれているのか……。
131 127 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064 ……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、 本国の方針に背いてまで、救いたい何かがあったのでしょうか?
132 128 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065 ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。 あなたが守りたい人を、その手で救えるように…… きっと歴代の賢者たちが、智慧を授けてくれますわ。
133 129 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066 私の母も…… い、いえ、私も引き続きロイファたちの足取りを追いますので、 賢具の扱いに慣れた頃に、またお声がけください。
134 130 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067 「とある賢者の手記」が読めるようになりました。 以後、一連の賢者のクエストをコンプリートするごとに、 隠蔽魔法の解除が進み、閲覧可能なページが増えていきます。
135 131 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「マトーヤの洞窟」を完了する必要があります。
+260
View File
@@ -0,0 +1,260 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルは、冒険者に報告があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_01","ロイファたちが持っていた薬草は、「ムスクマロイ」という名の薬草だった。別ルートからの入手を阻止するため、薬品商を探すことになった。中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_02","薬品商の女性を見つけたが、酷く慌てていた。話を聞くと、客が3人組に襲われているのだという。中央ザナラーンのロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_03","冒険者たちが駆けつけると、ロイファたちが再びファルドリネを襲撃していた。術で強化された魔物を集落から引き離すため、ロストホープ流民街付近で「<Sheet(BNpcName,11023,0)/>」を倒そう。"
4,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,11023,0)/>を倒した。ロストホープ流民街付近で「ファルドリネ」を救助しよう。"
5,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_05","ファルドリネを救助した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_06","冒険者たちが戻ると、マホードとアンセルは苦しみ続けていた。彼らの様子を見て、ララー・ジンジャルは捕縛を躊躇した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_07","マホードとアンセルが、薬品商の養子であることを知った。薬品商の話では、命の危機に瀕したふたりの元に、ギルディヴァンと名乗る医師が現れ、治療の名目で彼らを引き取ったきり、音沙汰がなくなっていたそうだ。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_08","薬品商の女から、ファルドリネがムスクマロイを購入していたことを聞いた。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_09","ララー・ジンジャルは、混乱しているようだ。彼女の整理がつくまで鍛練を積んでおこう。
※賢者のレベルが75以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_00","ブラックブラッシュ停留所のララー・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_01","ララー・ジンジャルと話す"
26,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_02","<Sheet(BNpcName,11023,0)/>を倒す"
27,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_03","ファルドリネを救助"
28,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_04","ララー・ジンジャルと話す"
29,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_05","ララー・ジンジャルと再度話す"
30,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_06","ララー・ジンジャルとさらに話す"
31,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_07","イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す"
32,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_000","聖モシャーヌ植物園で入手した謎の植物の件ですが、
ようやく、シャーレアン本国から調査結果が届きました!"
49,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_001","判明した植物の名前は、「ムスクマロイ」……薬草の一種です。
摂取することで、体内エーテルに強力に作用することから、
現在では栽培禁止植物に指定されています。"
50,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_002","一般に流通していない薬草ですから、
15年前に放棄された植物園を訪れ、入手しようとした……
というのが、本国の見解だそうですわ。"
51,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_003","おそらく彼らは、ムスクマロイと賢者のソウルクリスタルで、
さらなる自己強化を図ろうとしているのでしょう。
目的はわかりませんが、実際に被害もでています……。"
52,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_004","しかし、仮に彼らの目的がムスクマロイだとすれば、
私たちに入手を阻まれたロイファたちが次に考えるのは……
別ルートからの入手。"
53,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_005","そう睨んで、ムスクマロイの入手手段がないか、
情報屋に問い合わせたところ、有力な情報が得られました。
中央ザナラーンの流民街に、取り扱っている薬品商がいるそうです!"
54,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_005","……まったく、賢学をこのような犯罪に使うなんて!
本当に浅はかで愚かしいことです。
まして、あのソウルクリスタルはッ……!"
55,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_006","あ……いえ、流民街に近いのは「ブラックブラッシュ停留所」です。
ロイファたちに悪用される前に、先回りしなければ。
ということで、参りましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
56,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_010","うー……なんて乾燥した地域なの……。
北洋で生まれ育った私には厳しい環境だわ。
早くシャワーを浴びて、快適なベッドでゴロゴロしたいな……。"
57,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_011","ハッ……!
ははは、早かったですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
58,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_012","コホン……情報屋によれば、ムスクマロイを商う薬品商は、
顔に刺青のある、ヒューラン族の女性とのことです。
この辺りの流民街を拠点に活動しているのだとか。"
59,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_013","おそらく、ロイファたちも同じ薬品商を探しているはずですわ。
時間の猶予はありません、手分けして探し…………って、んん!?"
60,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_014","ええと、さっそく特徴に一致した女性があちらに!
……でも、なんだか様子が変ですね。
とりあえず話を聞いてみましょう。"
61,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_024","あの、どうか助けてください……!"
62,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_025","いったい何ごとですか?"
63,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_026","たった今、うちのお客が3人組に襲われて……!
助けを呼ぶために逃げてきたんです……!"
64,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_027","わかりました、私たちが助けに参ります!
どちらですか!?"
65,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_028","ご案内します、こちらです!"
66,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_029","きっとロイファたちに違いありません!
今度こそ……逃がすものですか……!"
67,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_040","き、急に3人組が襲ってきて……。"
68,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_041","あれは、ロイファたちと……ドクター・ファルドリネ!?"
69,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_050","そこまでです!"
70,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_051","あなた方は、シャーレアン哲学者議会より指名手配を受けています。
愚かな真似はやめて、武器を収めなさい。
さもなければ……"
71,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_052","さもなければ?"
72,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_053","……ひとつ、答えてください。"
73,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_054","人並外れた力を手に入れて、
どうしてあなた方は、善良な人々を襲うのですか?
いったい何が目的だというのですか!?"
74,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_055","善良な人々……だと……?"
75,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_056","お前らに、僕たちの何がわかる!?
伝え聞いた情報を信じるだけのお前らの方が、
よっぽど愚か者じゃないか!!!"
76,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_057","まさかあのとき助けたお前が、ここまで厄介な存在になるとはな。"
77,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_058","どうだ、賢者の使命とやらを感じるか?
……儚き生命の<RubyCharaters>FF04E5B08EFF0AE38197E3828BE381B9</RubyCharaters>となり、人の進歩を目指す賢き者。
己が手の届くかぎりの命を救い、守り、そして生かす……。"
78,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_059","生かすこと……この罪の重さが、お前にわかるか?"
79,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_060","これは参りましたね……随分と知った風な口を利くものです。"
80,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_061","「罪」とは、価値ある命の綻びを前にして、何もできぬこと。
肉体と魂の滅びの前に、人は為すすべもなく命を落とします……。
そんな不合理に抗うすべを手にすることが、賢学の目指すところ。"
81,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_062","理解しましたか?
したのなら、供された尊い命も……報われることでしょう。"
82,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_063","黙れ……!!!"
83,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_064","これ以上あいつに加担するなら、お前も同類とみなす……!"
84,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_065","お、お前たち……ひょっとして……"
85,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_066","困りますね、人里近くで暴れられては……。
無駄な犠牲が出てしまいます。"
86,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_067","こんな凶悪な魔物に襲われればひとたまりもありません。
ああ、そういえば昔、そんな不幸な子供たちがいましたっけ……。"
87,"TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_068","クソ野郎がああああああああ!!!!!"
88,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_069","いけない……挑発に乗るな!
感情を抑えるんだ!"
89,"TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_070","ハァ……ッ………ああああああ。"
90,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_071","マホード! アンセル……!!"
91,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_072","やれやれ。
それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私が魔物を引き付けますので、ご助力願いますよ!"
92,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_073","薬品商さんは私に任せてください!"
93,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_074","薬品商さんは私に任せてください!"
94,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_075","お、お前たち……ひょっとして……。"
95,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_080","ふう……助かりましたよ。
あなたは本当に、賢学の才があるようですね。
ますます興味深い……。"
96,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_081","……さて、戻りましょうか。
様子がおかしかったとはいえ、彼女たちを残してきてしまいました。
ご無事だといいのですが。"
97,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_082","さきほどからずっと苦しんでいて……。
あの子たちはもしかして……。"
98,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_082","おやおや……具合が悪そうですね……。"
99,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_090","その……先ほどからずっと彼らの様子がおかしくて……。
今のうちに捕縛するべきなのでしょうが……。"
100,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_090","で、でも……あの症状は……"
101,"TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_091","ううう……ぐっ……ぁ……!"
102,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_092","仕方ない、退こう。"
103,"TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_093","ハァ……もう大丈夫だ、ロイファ……あいつを……ッ……。"
104,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_094","……ッ無茶は駄目だ!!!"
105,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_095","あの、待ってください。
その症状は……魔法による生命力強化の副作用、ですね?
それも強力な……付け焼き刃の知識で施せる術ではありません……。"
106,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_096","肉体に宿る、生命力ともいうべきエーテルの最大量は、
成長と共に増加し、老化と共に減少します。"
107,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_097","ですが、その変化は本来ゆるやかなもので、
特に成人後は、急激に増減することはありません。
ですが……"
108,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_097","……数年前、本国でまことしやかに囁かれていた噂があります。
表向きは腕のいい医師が、人知れず行った人体実験で、
生命力の強制的強化に挑んだ……と。"
109,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_098","未完成の術を幾人もの被験者に試し、
強化実験に成功したのは、たったの数人だけ。
それも、強烈な副作用を引き起こしたのだとか……。"
110,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_099","……。"
111,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_100","当然、そのような危険な術式は禁忌とされるばかりか、
そもそも限られた賢者しか知り得ない術のはずです。
つまり、噂が誠であるなら……あなた方は……その実験の……"
112,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_101","フン……本当にアホなんだな、お前らは。"
113,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_102","……んなっ!?"
114,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_103","行こう、立てるか?"
115,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_104","待っておくれ……お前たち……やっぱり……。"
116,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_105","あのマホードとアンセル……なんだろう?"
117,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_106","ああ……。
そうなんだね……すっかり大きくなって……!
でも、私の大切な子供たちだもの、見間違えるものですか。"
118,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_107","生きててくれて、よかったよ……。
よかった……本当によかった……ううっ……。"
119,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_100_110","なんとも、不思議なことを言う輩でしたね。"
120,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_110","マホード……アンセル……。"
121,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_110","本国の指示通り、彼らを捕縛するチャンスだったのに、私は……。"
122,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_111","あの、あなたは彼らと面識があるのですか?"
123,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_112","……マホードとアンセルは、私の養子です。"
124,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_113","あの子たちは、血の繋がりのない兄妹です。
両親を喪い、身寄りのない幼子だったあの子たちを、
私が引き取って育てたのです……。"
125,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_114","でも、次第に妹のマホードの様子がおかしいことに気が付きました。
何日も高熱が続き、みるみるうちに衰弱していって……。
……絶霊病という難病でした。"
126,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_115","医学書で読んだことがあります……。
本来、食事によって補われる体内エーテルが回復しない奇病。
現在も治療法は確立されておらず、対症療法しか存在しないと……。"
127,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_116","ですが、悪いことは重なるものですね……。"
128,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_117","私たちの集落が強力な魔物に襲われ、
妹を守ろうとしたアンセルまでもが、重傷を負ったのです。
一命は取り留めたものの、寝たきりで動けない状態に……。"
129,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_118","ふたり分の治療費も払えず、私は絶望の最中にいました。
いっそ、あの子たちと心中してしまおうかと……。"
130,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_119","そんなとき、親切なお医者様に出会ったのです。"
131,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_120","医者……?"
132,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_121","ええ、無償でふたりを治療してくださると仰ってね……。
でも治療は難しく、数年かかると言われました。
藁にもすがる思いでお願いしたものの、連絡が取れなくなって……。"
133,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_122","ああ、でも……こうしてまた会うことができたのです。
随分と様子が違ってしまっていたのが気がかりですが……。
今はふたりが生きていたとわかっただけでも、救いになりました。"
134,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_123","あの、その医師の名前は……!?"
135,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_124","「ギルディヴァン」、そう名乗っておられました。
なんでもシャーレアン出身の、名高いお医者様だとか……。"
136,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_125","命があって何よりでしたね。
本当に、素晴らしいことです。"
137,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_126","それでは私は次の巡回に向かいますので、この辺でお暇しましょう。"
138,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_127","ごきげんよう、賢者様。"
139,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_130","あまりのことで、ろくに声もかけられませんでしたが、
マホードとアンセルは大丈夫でしょうか……。
いったい何が起きているのか、ちゃんとご飯は食べているのか……。"
140,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_130","……とにかく、大事には至らずなによりでした。
ウルダハの不滅隊に事情を説明して、
この辺りの警備を強化するように依頼することにいたします。"
141,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_131","本当に、ありがとうございました。"
142,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_132","ところで、つかぬことを伺いますが……
ドクター・ファルドリネとは、初対面なのですよね?"
143,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_133","いいえ、知人に紹介してもらったお得意様ですよ。
わざわざこんな僻地にまで来て商品を購入してくださるばかりか、
私たちのような貧民の体調をいつも気にかけてくれてね。"
144,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_134","ギルディヴァンさんといい、
シャーレアンには親切なお医者様が多いのね。"
145,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_135","………………。
その、ドクターを紹介した方というのは?"
146,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_136","エールポートを拠点にしている貿易商ですよ。
サベネア産の高級錬金薬を買っていく上客だと言ってましたっけね。"
147,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_137","そうですか……。
それで、もし差し支えなければ、
先ほどドクターが購入した商品を教えていただけないでしょうか?"
148,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_138","ムスクマロイ……という薬草ですよ。
入手先を紹介してくださったのも、ドクターです。
よくは知らないのですが、なにやら難しい治療に必要だとかで……。"
149,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_139","それでは、私もこの辺で失礼しますね。
あの子たちがいつ帰ってきても良いように、私も長生きしなくちゃ。"
150,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_140","……。"
151,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_141","私たちも、「イディルシャイア」に戻りましょう。
ごめんなさい、少し頭を整理させてください……。"
152,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
情けないことですが、何が正しいのかわからなくなっています……。"
153,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_151","体内エーテルに作用する、ムスクマロイ。
それを購入した人物は、ドクター・ファルドリネでした。"
154,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_152","ならば、なぜロイファたちはあの場に現れたのでしょう?
まさか……彼らの動機は……目的は……。"
155,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_153","復讐……?"
156,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_154","そんな、それでは……ドクター・ファルドリネの正体は……。"
157,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_155","ああ、だめですね……本当に申し訳ございません。
もう少し、頭を整理する時間をください。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_00 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、冒険者に報告があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_01 ロイファたちが持っていた薬草は、「ムスクマロイ」という名の薬草だった。別ルートからの入手を阻止するため、薬品商を探すことになった。中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「ララー・ジンジャル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_02 薬品商の女性を見つけたが、酷く慌てていた。話を聞くと、客が3人組に襲われているのだという。中央ザナラーンのロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_03 冒険者たちが駆けつけると、ロイファたちが再びファルドリネを襲撃していた。術で強化された魔物を集落から引き離すため、ロストホープ流民街付近で「<Sheet(BNpcName,11023,0)/>」を倒そう。
8 4 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,11023,0)/>を倒した。ロストホープ流民街付近で「ファルドリネ」を救助しよう。
9 5 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_05 ファルドリネを救助した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_06 冒険者たちが戻ると、マホードとアンセルは苦しみ続けていた。彼らの様子を見て、ララー・ジンジャルは捕縛を躊躇した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_07 マホードとアンセルが、薬品商の養子であることを知った。薬品商の話では、命の危機に瀕したふたりの元に、ギルディヴァンと名乗る医師が現れ、治療の名目で彼らを引き取ったきり、音沙汰がなくなっていたそうだ。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_08 薬品商の女から、ファルドリネがムスクマロイを購入していたことを聞いた。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
13 9 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_09 ララー・ジンジャルは、混乱しているようだ。彼女の整理がつくまで鍛練を積んでおこう。 ※賢者のレベルが75以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_00 ブラックブラッシュ停留所のララー・ジンジャルと話す
29 25 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_01 ララー・ジンジャルと話す
30 26 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_02 <Sheet(BNpcName,11023,0)/>を倒す
31 27 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_03 ファルドリネを救助
32 28 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_04 ララー・ジンジャルと話す
33 29 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_05 ララー・ジンジャルと再度話す
34 30 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_06 ララー・ジンジャルとさらに話す
35 31 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_07 イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す
36 32 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_000 聖モシャーヌ植物園で入手した謎の植物の件ですが、 ようやく、シャーレアン本国から調査結果が届きました!
53 49 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_001 判明した植物の名前は、「ムスクマロイ」……薬草の一種です。 摂取することで、体内エーテルに強力に作用することから、 現在では栽培禁止植物に指定されています。
54 50 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_002 一般に流通していない薬草ですから、 15年前に放棄された植物園を訪れ、入手しようとした…… というのが、本国の見解だそうですわ。
55 51 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_003 おそらく彼らは、ムスクマロイと賢者のソウルクリスタルで、 さらなる自己強化を図ろうとしているのでしょう。 目的はわかりませんが、実際に被害もでています……。
56 52 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_004 しかし、仮に彼らの目的がムスクマロイだとすれば、 私たちに入手を阻まれたロイファたちが次に考えるのは…… 別ルートからの入手。
57 53 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_005 そう睨んで、ムスクマロイの入手手段がないか、 情報屋に問い合わせたところ、有力な情報が得られました。 中央ザナラーンの流民街に、取り扱っている薬品商がいるそうです!
58 54 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_005 ……まったく、賢学をこのような犯罪に使うなんて! 本当に浅はかで愚かしいことです。 まして、あのソウルクリスタルはッ……!
59 55 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_006 あ……いえ、流民街に近いのは「ブラックブラッシュ停留所」です。 ロイファたちに悪用される前に、先回りしなければ。 ということで、参りましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
60 56 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_010 うー……なんて乾燥した地域なの……。 北洋で生まれ育った私には厳しい環境だわ。 早くシャワーを浴びて、快適なベッドでゴロゴロしたいな……。
61 57 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_011 ハッ……! ははは、早かったですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
62 58 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_012 コホン……情報屋によれば、ムスクマロイを商う薬品商は、 顔に刺青のある、ヒューラン族の女性とのことです。 この辺りの流民街を拠点に活動しているのだとか。
63 59 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_013 おそらく、ロイファたちも同じ薬品商を探しているはずですわ。 時間の猶予はありません、手分けして探し…………って、んん!?
64 60 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_014 ええと、さっそく特徴に一致した女性があちらに! ……でも、なんだか様子が変ですね。 とりあえず話を聞いてみましょう。
65 61 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_024 あの、どうか助けてください……!
66 62 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_025 いったい何ごとですか?
67 63 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_026 たった今、うちのお客が3人組に襲われて……! 助けを呼ぶために逃げてきたんです……!
68 64 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_027 わかりました、私たちが助けに参ります! どちらですか!?
69 65 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_028 ご案内します、こちらです!
70 66 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_029 きっとロイファたちに違いありません! 今度こそ……逃がすものですか……!
71 67 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_040 き、急に3人組が襲ってきて……。
72 68 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_041 あれは、ロイファたちと……ドクター・ファルドリネ!?
73 69 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_050 そこまでです!
74 70 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_051 あなた方は、シャーレアン哲学者議会より指名手配を受けています。 愚かな真似はやめて、武器を収めなさい。 さもなければ……
75 71 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_052 さもなければ?
76 72 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_053 ……ひとつ、答えてください。
77 73 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_054 人並外れた力を手に入れて、 どうしてあなた方は、善良な人々を襲うのですか? いったい何が目的だというのですか!?
78 74 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_055 善良な人々……だと……?
79 75 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_056 お前らに、僕たちの何がわかる!? 伝え聞いた情報を信じるだけのお前らの方が、 よっぽど愚か者じゃないか!!!
80 76 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_057 まさかあのとき助けたお前が、ここまで厄介な存在になるとはな。
81 77 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_058 どうだ、賢者の使命とやらを感じるか? ……儚き生命の<RubyCharaters>FF04E5B08EFF0AE38197E3828BE381B9</RubyCharaters>となり、人の進歩を目指す賢き者。 己が手の届くかぎりの命を救い、守り、そして生かす……。
82 78 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_059 生かすこと……この罪の重さが、お前にわかるか?
83 79 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_060 これは参りましたね……随分と知った風な口を利くものです。
84 80 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_061 「罪」とは、価値ある命の綻びを前にして、何もできぬこと。 肉体と魂の滅びの前に、人は為すすべもなく命を落とします……。 そんな不合理に抗うすべを手にすることが、賢学の目指すところ。
85 81 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_062 理解しましたか? したのなら、供された尊い命も……報われることでしょう。
86 82 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_063 黙れ……!!!
87 83 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_064 これ以上あいつに加担するなら、お前も同類とみなす……!
88 84 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_065 お、お前たち……ひょっとして……
89 85 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_066 困りますね、人里近くで暴れられては……。 無駄な犠牲が出てしまいます。
90 86 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_067 こんな凶悪な魔物に襲われればひとたまりもありません。 ああ、そういえば昔、そんな不幸な子供たちがいましたっけ……。
91 87 TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_068 クソ野郎がああああああああ!!!!!
92 88 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_069 いけない……挑発に乗るな! 感情を抑えるんだ!
93 89 TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_070 ハァ……ッ………ああああああ。
94 90 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_071 マホード! アンセル……!!
95 91 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_072 やれやれ。 それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私が魔物を引き付けますので、ご助力願いますよ!
96 92 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_073 薬品商さんは私に任せてください!
97 93 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_074 薬品商さんは私に任せてください!
98 94 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_075 お、お前たち……ひょっとして……。
99 95 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_080 ふう……助かりましたよ。 あなたは本当に、賢学の才があるようですね。 ますます興味深い……。
100 96 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_081 ……さて、戻りましょうか。 様子がおかしかったとはいえ、彼女たちを残してきてしまいました。 ご無事だといいのですが。
101 97 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_082 さきほどからずっと苦しんでいて……。 あの子たちはもしかして……。
102 98 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_082 おやおや……具合が悪そうですね……。
103 99 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_090 その……先ほどからずっと彼らの様子がおかしくて……。 今のうちに捕縛するべきなのでしょうが……。
104 100 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_090 で、でも……あの症状は……
105 101 TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_091 ううう……ぐっ……ぁ……!
106 102 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_092 仕方ない、退こう。
107 103 TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_093 ハァ……もう大丈夫だ、ロイファ……あいつを……ッ……。
108 104 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_094 ……ッ無茶は駄目だ!!!
109 105 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_095 あの、待ってください。 その症状は……魔法による生命力強化の副作用、ですね? それも強力な……付け焼き刃の知識で施せる術ではありません……。
110 106 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_096 肉体に宿る、生命力ともいうべきエーテルの最大量は、 成長と共に増加し、老化と共に減少します。
111 107 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_097 ですが、その変化は本来ゆるやかなもので、 特に成人後は、急激に増減することはありません。 ですが……
112 108 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_097 ……数年前、本国でまことしやかに囁かれていた噂があります。 表向きは腕のいい医師が、人知れず行った人体実験で、 生命力の強制的強化に挑んだ……と。
113 109 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_098 未完成の術を幾人もの被験者に試し、 強化実験に成功したのは、たったの数人だけ。 それも、強烈な副作用を引き起こしたのだとか……。
114 110 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_099 ……。
115 111 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_100 当然、そのような危険な術式は禁忌とされるばかりか、 そもそも限られた賢者しか知り得ない術のはずです。 つまり、噂が誠であるなら……あなた方は……その実験の……
116 112 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_101 フン……本当にアホなんだな、お前らは。
117 113 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_102 ……んなっ!?
118 114 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_103 行こう、立てるか?
119 115 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_104 待っておくれ……お前たち……やっぱり……。
120 116 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_105 あのマホードとアンセル……なんだろう?
121 117 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_106 ああ……。 そうなんだね……すっかり大きくなって……! でも、私の大切な子供たちだもの、見間違えるものですか。
122 118 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_107 生きててくれて、よかったよ……。 よかった……本当によかった……ううっ……。
123 119 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_100_110 なんとも、不思議なことを言う輩でしたね。
124 120 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_110 マホード……アンセル……。
125 121 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_110 本国の指示通り、彼らを捕縛するチャンスだったのに、私は……。
126 122 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_111 あの、あなたは彼らと面識があるのですか?
127 123 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_112 ……マホードとアンセルは、私の養子です。
128 124 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_113 あの子たちは、血の繋がりのない兄妹です。 両親を喪い、身寄りのない幼子だったあの子たちを、 私が引き取って育てたのです……。
129 125 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_114 でも、次第に妹のマホードの様子がおかしいことに気が付きました。 何日も高熱が続き、みるみるうちに衰弱していって……。 ……絶霊病という難病でした。
130 126 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_115 医学書で読んだことがあります……。 本来、食事によって補われる体内エーテルが回復しない奇病。 現在も治療法は確立されておらず、対症療法しか存在しないと……。
131 127 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_116 ですが、悪いことは重なるものですね……。
132 128 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_117 私たちの集落が強力な魔物に襲われ、 妹を守ろうとしたアンセルまでもが、重傷を負ったのです。 一命は取り留めたものの、寝たきりで動けない状態に……。
133 129 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_118 ふたり分の治療費も払えず、私は絶望の最中にいました。 いっそ、あの子たちと心中してしまおうかと……。
134 130 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_119 そんなとき、親切なお医者様に出会ったのです。
135 131 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_120 医者……?
136 132 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_121 ええ、無償でふたりを治療してくださると仰ってね……。 でも治療は難しく、数年かかると言われました。 藁にもすがる思いでお願いしたものの、連絡が取れなくなって……。
137 133 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_122 ああ、でも……こうしてまた会うことができたのです。 随分と様子が違ってしまっていたのが気がかりですが……。 今はふたりが生きていたとわかっただけでも、救いになりました。
138 134 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_123 あの、その医師の名前は……!?
139 135 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_124 「ギルディヴァン」、そう名乗っておられました。 なんでもシャーレアン出身の、名高いお医者様だとか……。
140 136 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_125 命があって何よりでしたね。 本当に、素晴らしいことです。
141 137 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_126 それでは私は次の巡回に向かいますので、この辺でお暇しましょう。
142 138 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_127 ごきげんよう、賢者様。
143 139 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_130 あまりのことで、ろくに声もかけられませんでしたが、 マホードとアンセルは大丈夫でしょうか……。 いったい何が起きているのか、ちゃんとご飯は食べているのか……。
144 140 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_130 ……とにかく、大事には至らずなによりでした。 ウルダハの不滅隊に事情を説明して、 この辺りの警備を強化するように依頼することにいたします。
145 141 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_131 本当に、ありがとうございました。
146 142 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_132 ところで、つかぬことを伺いますが…… ドクター・ファルドリネとは、初対面なのですよね?
147 143 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_133 いいえ、知人に紹介してもらったお得意様ですよ。 わざわざこんな僻地にまで来て商品を購入してくださるばかりか、 私たちのような貧民の体調をいつも気にかけてくれてね。
148 144 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_134 ギルディヴァンさんといい、 シャーレアンには親切なお医者様が多いのね。
149 145 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_135 ………………。 その、ドクターを紹介した方というのは?
150 146 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_136 エールポートを拠点にしている貿易商ですよ。 サベネア産の高級錬金薬を買っていく上客だと言ってましたっけね。
151 147 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_137 そうですか……。 それで、もし差し支えなければ、 先ほどドクターが購入した商品を教えていただけないでしょうか?
152 148 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_138 ムスクマロイ……という薬草ですよ。 入手先を紹介してくださったのも、ドクターです。 よくは知らないのですが、なにやら難しい治療に必要だとかで……。
153 149 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_139 それでは、私もこの辺で失礼しますね。 あの子たちがいつ帰ってきても良いように、私も長生きしなくちゃ。
154 150 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_140 ……。
155 151 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_141 私たちも、「イディルシャイア」に戻りましょう。 ごめんなさい、少し頭を整理させてください……。
156 152 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 情けないことですが、何が正しいのかわからなくなっています……。
157 153 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_151 体内エーテルに作用する、ムスクマロイ。 それを購入した人物は、ドクター・ファルドリネでした。
158 154 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_152 ならば、なぜロイファたちはあの場に現れたのでしょう? まさか……彼らの動機は……目的は……。
159 155 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_153 復讐……?
160 156 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_154 そんな、それでは……ドクター・ファルドリネの正体は……。
161 157 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_155 ああ、だめですね……本当に申し訳ございません。 もう少し、頭を整理する時間をください。
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0,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルは、これまでの出来事を整理したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_01","ララー・ジンジャルは、ギルディヴァンこそが黒幕であり、ファルドリネと同一人物である可能性を疑っているようだ。ファルドリネを問い質すため、西ラノシアのエールポートで「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_02","エールポートで、ファルドリネと繋がりのある貿易商を探そうとしたところ、イエロージャケットから救援を求められた。エールポート付近にいる「ララー・ジンジャル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_03","冒険者たちが現場に駆けつけると、ロイファと貿易商が倒れていた。エールポート付近にいる「ロイファ」に「ディアグノシス」をかけよう。"
4,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_04","冒険者はロイファを治療し、彼の命を救った。ロイファの口から、ギルディヴァンがファルドリネであり、すべての元凶であることを聞いた冒険者とララー・ジンジャルは、連れ去られたマホードとアンセルの救出に手を貸すことにした。エールポート付近にいる「ロイファ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_05","ギルディヴァンを倒すため、一度態勢を整えることにした。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_06","ロイファが持っている賢者のソウルクリスタルが、ララー・ジンジャルの亡き母の物だと判明した。託された想いを胸に、ロイファたちは改めてそれぞれの使命を認識したのだった。ひとりでも多くの命を救うため、賢者の技を磨いておこう。
※賢者のレベルが78以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_09",""
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12,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_15",""
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19,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_00","エールポートのララー・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_01","ララー・ジンジャルと話す"
26,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_02","ロイファにディアグノシスをかける"
27,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_03","ロイファと話す"
28,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_04","イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す"
29,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_07",""
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47,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_000","……先ほどは取り乱してしまい、申し訳ありませんでした。
ひとまず、これまでの出来事を整理いたしましょう。"
49,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_001","まず、ロイファたちは、
ドクター・ファルドリネを執拗に追っていましたわ。
そして次に鍵となるのが、ムスクマロイという名の植物……。"
50,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_001","当初私は、ロイファたちが危険人物であるという情報から、
彼らが、盗んだ賢者のソウルクリスタルと、ムスクマロイで、
さらなる自己強化を企んでいるものだと考えていました。"
51,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_002","ですが、もしそうではなく……彼らが植物園で、
ムスクマロイを手掛かりに、誰かを探していたのだとしたら……?
ムスクマロイを狙って、誰かが来ると考えていたとしたら?"
52,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_003","そして最後に……
ザナラーンでムスクマロイを購入した人物、
それがドクター・ファルドリネという事実……。"
53,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
以上のことから、どのようなことを推察されますか?"
54,"TEXT_AKTKBB121_04070_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_001","ロイファたちは被害者だ"
56,"TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_002","アホなのはあいつらだ!"
57,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_005","……。
やはり、そう思われますか……。"
58,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_006","ああっ、根に持っていたのですね!?
かくいう私もあの発言にはカチンときましたが!
と、ともかく……"
59,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_007","恐ろしいことに、人体実験の噂は事実であると……
本国から、そのように調査結果の連絡がありました。
入念に証拠が隠蔽されていたため、発覚が遅れたそうです。"
60,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_007","……そして、ギルディヴァン。
それが、該当時期にシャーレアン本国から姿を消した医師の名です。"
61,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_008","これまでは、何らかの理由で力を欲したロイファたちが、
奪ったソウルクリスタルを悪用し、
強化を施したものと考えられていました。"
62,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_009","ですが、もしロイファたちが非道な人体実験の被害者で、
施術した人物こそが、ギルディヴァンだったとしたら?
そして……"
63,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_010","そのギルディヴァンが顔を変え、
ファルドリネと名乗ったのだとしたら、
……すべての辻褄が合ってしまうのです。"
64,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_011","もちろん、これはあくまでも推測にすぎません。
ですが……悲劇は、終わっていないかもしれません。
ファルドリネを問い質して、真実を突き止めなければ……!"
65,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_012","あの薬品商の女性は、「エールポート」の貿易商から、
ファルドリネを紹介されたと言っていました。
彼が現れる可能性があります……現地に向かいましょう!"
66,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_020","ここがバイルブランド島の貿易拠点エールポート!
観光したいところですが、今は我慢ですわ……我慢……!"
67,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_021","ファルドリネに先を越される前に、
サベネアからの輸入品を取り扱っている貿易商を探しましょう。
ですが、こうも人の出入りが多いと……"
68,"TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_022","(-????-)誰か!! 誰か来てくれ!!!"
69,"TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_023","あんた治療師か!?
向こうで人が倒れてるんだ……大至急診てくれないか!?"
70,"TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_024","どうも、誰かに襲われたようなんだ。
犯人がまだ近くにいるかもしれないから気を付けてくれよ!
俺は応援を呼んでくる!"
71,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_030","こ、これはいったい……!?"
72,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_031","うぅ……っ…………。"
73,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_032","ロイファの方はまだ息があるようですが、
そちらの方は……残念ながら……。"
74,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
あなたなら、ロイファの命を救うことができましょう。"
75,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_034","ですが……先ほどの私の推測は、あくまで推測なのです。
本当はロイファたちが何を為そうとしているのか、わかりません。"
76,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_035","彼らの仲間がシャーレアン人を殺害したことは事実ッ!
そんな危険人物である、彼らの命を救って良いのか……
私は正直に言って迷っています……。"
77,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_036","最低だと思いますか……?"
78,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_036","でも、だって、だって……!
その殺されたシャーレアン人というのが、
…………私の、母なのです。"
79,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_037","あーー……はは、ダメだなあ私。
こんなこと、言わないつもりだったんだけど。
公私混同だなんて……格好悪いなあ……っ……。"
80,"TEXT_AKTKBB121_04070_Q2_000_000","何と言う?"
81,"TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_001","最初にロイファは自分を守ってくれた"
82,"TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_002","助ければ手がかりを聞きだせる"
83,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_038","っ……はい……そう、です。
それに、知っているんです……母を殺した人物は、
副作用による錯乱状態下で、悪意があったわけじゃないって……。"
84,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_039","っ……はい……そう、です。
今の私の使命は、真実を解き明かすこと。
母のためにも、この一連の事件の被害者たちのためにも……。"
85,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_040","……こんなときに、本当にごめんなさい。
「ディアグノシス」を、ロイファにお使いいただけますか?"
86,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_041","「ディアグノシス」をロイファにお使いいただけますか?"
87,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_042","うぅ……はぁ……っ……。"
88,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_050","ううっ……。"
89,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_051","……無事に意識が戻ったようですね。"
90,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_052","お前らは……!
おい、マホードとアンセルはどうした!?"
91,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_053","私たちが駆けつけたときには、すでにおりませんでした。
あなたと、こちらの商人らしき方が倒れていて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがあなたを治療しました。"
92,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_054","…………よりによってお前に助けられるとは。"
93,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_055","いったい何があったのですか?
説明してください! これは、誰の仕業ですか?"
94,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_056","ギルディヴァンに決まっているだろう!!
あのときお前たちが奴を生かしたせいで、こんなことに……!"
95,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_057","私たちが生かした……?
では、やはりあのドクターこそがギルディヴァンなのですね!?"
96,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_058","やっと理解したか。
あいつがシャーレアン本国から姿を消したあと、
エオルゼアで何をしていたか、知っているか?"
97,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_059","名前を変え、顔を変えた……。
それ以外は……何も変わっちゃいない!"
98,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_060","善人面して適当な患者を見つけては連れ去って、
人体実験を繰り返しているんだ!
人類の未来のためだとかいう、無責任な理想を掲げて!"
99,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_061","人体……実験……。
それでは、あなたは確かにギルディヴァンの被害者なのですね……。"
100,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_061","だというのに、私は……私は……
取り返しのつかないことを……あなたたちに……"
101,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_062","今更、反省したって手遅れだ!
マホードとアンセルは、奴の攻撃から僕を庇って……。
きっと、ギルディヴァンに連れ去られたに違いない!"
102,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_063","ちくしょう……何もできなかった……。
こんなっ、犠牲の上の力を手にしてなお、僕は何もできなかった!"
103,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_064","犠牲の上の力……?"
104,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_065","……僕は生まれつき、肺の病を患っていた。
成長するにつれて症状も悪化し、余命は残り僅かだった。
そんなとき、僕と師の前にあいつが現れたんだ。"
105,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_066","シャーレアンの知識と技術があれば、治る可能性はあると。
僕の師は心から喜んだ……僕は師の喜びが何より嬉しかった。
苦労ばかりかけた師のために、初めて心から生きたいと願った。"
106,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_067","だが、僕たちは知らなかった。
治療というのが口実で、強化処置の実験だったことを……。"
107,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_068","同じ実験を受けた者たちは、ひとり、またひとりと消えていった。
幾人もの犠牲の果てに、僕たち3人だけが生き残った……!"
108,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_069","生命力の増幅によって、
病の完治どころか、僕の身体は超人的な力を得ることになった。
肉体は頑強に、魔力も常人の数倍はあるだろう。"
109,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_070","それでも、妙な術を駆使するギルディヴァンには敵わなかった。
新たに得た大切な仲間すら守ることもできないなら、
こんな命……いらなかった!"
110,"TEXT_AKTKBB121_04070_Q3_000_000","何と言う?"
111,"TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_001","犠牲の上にある命だからこそ、生きなければ"
112,"TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_002","絶望的な状況でも、立ち続けなければ仲間は救えない"
113,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_071","…………助けて。"
114,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_072","マホードとアンセルを、救いたいんだ……。
力を、貸してほしい……。"
115,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_073","私は……取り返しのつかないことを……。"
116,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_080","今すぐアンセルとマホードを助けに行かなくちゃ。
あいつらも、ギルディヴァンの人体実験の被害者なんだ。"
117,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_081","ギルディヴァンにとっては、実験動物に等しい。
研究のために、何をされるかわかったものじゃない……!"
118,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_082","……待ってください。
いくら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが加わったとしても、
あなた方が3人がかりで倒せなかった相手ですよ!"
119,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_083","ここは一度冷静になって対策を練ってからでなければ、
ギルディヴァンの思う壺なのでは?
それに、居場所もわかりません。"
120,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_084","自身の肉体や魔力を強化してくることも考えられます。
ですから、きちんと策を立て、万全の態勢で臨むのです。
……そうですよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?"
121,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_085","くそっ…………わかったよ。"
122,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_086","では、おふたりは先に「イディルシャイア」に戻っていてください。
私は先ほどのイエロージャケットの隊員に事情を説明して、
ご遺体を引き渡してから向かいますので……。"
123,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_087","マホード……アンセル……。
無事でいてくれよ……。"
124,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_090","本国からの報告で、かの人体実験には、
確かにムスクマロイが使用されていたことが証明されました。
やはり念入りに証拠隠滅をした形跡があったそうです……。"
125,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_091","そして、シャーレアン出身の医師に、
「ファルドリネ」という名の人物はおりませんでした。
偽名ということで、間違いありません。"
126,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_092","僕たちは最初からその認識で動いていたんだが……
キチンとお前たちに説明すべきだったな……すまない。
誰を信じていいのか、わからなかったんだ……。"
127,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_093","いいえ、ごめんなさい……完全に、私のミスです……。
自惚れていた私は、得ていた情報を鵜呑みにして、決めつけていた。
そればかりか、瀕死のあなたを助けることも躊躇しました……!"
128,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_094","亡き母が最期までそうしたように、たとえどんな命であっても、
守れる命を守りたい……そう願って盾を取ったはずなのに。
…………もう二度と、迷うことはいたしません。"
129,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_095","亡き母?"
130,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_096","本国の治療院で、医師として働いていました。
……あなたが持ちだした賢者のソウルクリスタルは、
私の亡き母の物のはずです。"
131,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_097","なんだと!?
まさか……じゃあ、あのとき犠牲になった女性というのは……。"
132,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_098","人体実験の発覚を恐れたギルディヴァンが本国から姿を消したあと、
僕たちは閉鎖された実験施設からの脱出を試みた。
そのとき仲間のひとりが、強化処置の副作用で苦しみだしたんだ。"
133,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_099","偶然、その場に居合わせた女性の医師が、
事情も聞かずに治療に当たってくれたんだ。
だが、錯乱し暴走する仲間を抑えきれなくて……。"
134,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_100_099","このソウルクリスタルは、
その女性が息を引き取る間際に、僕に持っていてと手渡したものだ。
本当にすまない、必死に助けようとしたんだが……。"
135,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_100","母が自らソウルクリスタルをあなたに……そうでしたか。
……もういいのです、あなたたちは悪くありません。
それに母は相手が誰であろうと命を救おうとする人でした。"
136,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_101","それはあなたが持っていてください。
母のソウルクリスタルを受け継いだあなたには、
ひとつでも多くの命を、未来へと繋ぐ人であってほしいと思います。"
137,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_102","命を、未来へ……。
それが、お前の母親が全うしようとした、賢者の使命なんだな。"
138,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_103","ギルディヴァンの居場所は必ず突き止めます。
それまで、賢者の技術を磨いて待っていてください。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_00 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、これまでの出来事を整理したいようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_01 ララー・ジンジャルは、ギルディヴァンこそが黒幕であり、ファルドリネと同一人物である可能性を疑っているようだ。ファルドリネを問い質すため、西ラノシアのエールポートで「ララー・ジンジャル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_02 エールポートで、ファルドリネと繋がりのある貿易商を探そうとしたところ、イエロージャケットから救援を求められた。エールポート付近にいる「ララー・ジンジャル」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_03 冒険者たちが現場に駆けつけると、ロイファと貿易商が倒れていた。エールポート付近にいる「ロイファ」に「ディアグノシス」をかけよう。
8 4 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_04 冒険者はロイファを治療し、彼の命を救った。ロイファの口から、ギルディヴァンがファルドリネであり、すべての元凶であることを聞いた冒険者とララー・ジンジャルは、連れ去られたマホードとアンセルの救出に手を貸すことにした。エールポート付近にいる「ロイファ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_05 ギルディヴァンを倒すため、一度態勢を整えることにした。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_06 ロイファが持っている賢者のソウルクリスタルが、ララー・ジンジャルの亡き母の物だと判明した。託された想いを胸に、ロイファたちは改めてそれぞれの使命を認識したのだった。ひとりでも多くの命を救うため、賢者の技を磨いておこう。 ※賢者のレベルが78以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_09
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16 12 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_13
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19 15 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_15
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23 19 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_00 エールポートのララー・ジンジャルと話す
29 25 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_01 ララー・ジンジャルと話す
30 26 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_02 ロイファにディアグノシスをかける
31 27 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_03 ロイファと話す
32 28 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_04 イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
33 29 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_000 ……先ほどは取り乱してしまい、申し訳ありませんでした。 ひとまず、これまでの出来事を整理いたしましょう。
53 49 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_001 まず、ロイファたちは、 ドクター・ファルドリネを執拗に追っていましたわ。 そして次に鍵となるのが、ムスクマロイという名の植物……。
54 50 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_001 当初私は、ロイファたちが危険人物であるという情報から、 彼らが、盗んだ賢者のソウルクリスタルと、ムスクマロイで、 さらなる自己強化を企んでいるものだと考えていました。
55 51 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_002 ですが、もしそうではなく……彼らが植物園で、 ムスクマロイを手掛かりに、誰かを探していたのだとしたら……? ムスクマロイを狙って、誰かが来ると考えていたとしたら?
56 52 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_003 そして最後に…… ザナラーンでムスクマロイを購入した人物、 それがドクター・ファルドリネという事実……。
57 53 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 以上のことから、どのようなことを推察されますか?
58 54 TEXT_AKTKBB121_04070_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_001 ロイファたちは被害者だ
60 56 TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_002 アホなのはあいつらだ!
61 57 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_005 ……。 やはり、そう思われますか……。
62 58 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_006 ああっ、根に持っていたのですね!? かくいう私もあの発言にはカチンときましたが! と、ともかく……
63 59 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_007 恐ろしいことに、人体実験の噂は事実であると…… 本国から、そのように調査結果の連絡がありました。 入念に証拠が隠蔽されていたため、発覚が遅れたそうです。
64 60 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_007 ……そして、ギルディヴァン。 それが、該当時期にシャーレアン本国から姿を消した医師の名です。
65 61 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_008 これまでは、何らかの理由で力を欲したロイファたちが、 奪ったソウルクリスタルを悪用し、 強化を施したものと考えられていました。
66 62 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_009 ですが、もしロイファたちが非道な人体実験の被害者で、 施術した人物こそが、ギルディヴァンだったとしたら? そして……
67 63 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_010 そのギルディヴァンが顔を変え、 ファルドリネと名乗ったのだとしたら、 ……すべての辻褄が合ってしまうのです。
68 64 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_011 もちろん、これはあくまでも推測にすぎません。 ですが……悲劇は、終わっていないかもしれません。 ファルドリネを問い質して、真実を突き止めなければ……!
69 65 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_012 あの薬品商の女性は、「エールポート」の貿易商から、 ファルドリネを紹介されたと言っていました。 彼が現れる可能性があります……現地に向かいましょう!
70 66 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_020 ここがバイルブランド島の貿易拠点エールポート! 観光したいところですが、今は我慢ですわ……我慢……!
71 67 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_021 ファルドリネに先を越される前に、 サベネアからの輸入品を取り扱っている貿易商を探しましょう。 ですが、こうも人の出入りが多いと……
72 68 TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_022 (-????-)誰か!! 誰か来てくれ!!!
73 69 TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_023 あんた治療師か!? 向こうで人が倒れてるんだ……大至急診てくれないか!?
74 70 TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_024 どうも、誰かに襲われたようなんだ。 犯人がまだ近くにいるかもしれないから気を付けてくれよ! 俺は応援を呼んでくる!
75 71 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_030 こ、これはいったい……!?
76 72 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_031 うぅ……っ…………。
77 73 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_032 ロイファの方はまだ息があるようですが、 そちらの方は……残念ながら……。
78 74 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… あなたなら、ロイファの命を救うことができましょう。
79 75 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_034 ですが……先ほどの私の推測は、あくまで推測なのです。 本当はロイファたちが何を為そうとしているのか、わかりません。
80 76 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_035 彼らの仲間がシャーレアン人を殺害したことは事実ッ! そんな危険人物である、彼らの命を救って良いのか…… 私は正直に言って迷っています……。
81 77 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_036 最低だと思いますか……?
82 78 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_036 でも、だって、だって……! その殺されたシャーレアン人というのが、 …………私の、母なのです。
83 79 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_037 あーー……はは、ダメだなあ私。 こんなこと、言わないつもりだったんだけど。 公私混同だなんて……格好悪いなあ……っ……。
84 80 TEXT_AKTKBB121_04070_Q2_000_000 何と言う?
85 81 TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_001 最初にロイファは自分を守ってくれた
86 82 TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_002 助ければ手がかりを聞きだせる
87 83 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_038 っ……はい……そう、です。 それに、知っているんです……母を殺した人物は、 副作用による錯乱状態下で、悪意があったわけじゃないって……。
88 84 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_039 っ……はい……そう、です。 今の私の使命は、真実を解き明かすこと。 母のためにも、この一連の事件の被害者たちのためにも……。
89 85 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_040 ……こんなときに、本当にごめんなさい。 「ディアグノシス」を、ロイファにお使いいただけますか?
90 86 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_041 「ディアグノシス」をロイファにお使いいただけますか?
91 87 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_042 うぅ……はぁ……っ……。
92 88 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_050 ううっ……。
93 89 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_051 ……無事に意識が戻ったようですね。
94 90 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_052 お前らは……! おい、マホードとアンセルはどうした!?
95 91 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_053 私たちが駆けつけたときには、すでにおりませんでした。 あなたと、こちらの商人らしき方が倒れていて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがあなたを治療しました。
96 92 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_054 …………よりによってお前に助けられるとは。
97 93 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_055 いったい何があったのですか? 説明してください! これは、誰の仕業ですか?
98 94 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_056 ギルディヴァンに決まっているだろう!! あのときお前たちが奴を生かしたせいで、こんなことに……!
99 95 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_057 私たちが生かした……? では、やはりあのドクターこそがギルディヴァンなのですね!?
100 96 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_058 やっと理解したか。 あいつがシャーレアン本国から姿を消したあと、 エオルゼアで何をしていたか、知っているか?
101 97 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_059 名前を変え、顔を変えた……。 それ以外は……何も変わっちゃいない!
102 98 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_060 善人面して適当な患者を見つけては連れ去って、 人体実験を繰り返しているんだ! 人類の未来のためだとかいう、無責任な理想を掲げて!
103 99 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_061 人体……実験……。 それでは、あなたは確かにギルディヴァンの被害者なのですね……。
104 100 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_061 だというのに、私は……私は…… 取り返しのつかないことを……あなたたちに……
105 101 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_062 今更、反省したって手遅れだ! マホードとアンセルは、奴の攻撃から僕を庇って……。 きっと、ギルディヴァンに連れ去られたに違いない!
106 102 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_063 ちくしょう……何もできなかった……。 こんなっ、犠牲の上の力を手にしてなお、僕は何もできなかった!
107 103 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_064 犠牲の上の力……?
108 104 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_065 ……僕は生まれつき、肺の病を患っていた。 成長するにつれて症状も悪化し、余命は残り僅かだった。 そんなとき、僕と師の前にあいつが現れたんだ。
109 105 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_066 シャーレアンの知識と技術があれば、治る可能性はあると。 僕の師は心から喜んだ……僕は師の喜びが何より嬉しかった。 苦労ばかりかけた師のために、初めて心から生きたいと願った。
110 106 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_067 だが、僕たちは知らなかった。 治療というのが口実で、強化処置の実験だったことを……。
111 107 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_068 同じ実験を受けた者たちは、ひとり、またひとりと消えていった。 幾人もの犠牲の果てに、僕たち3人だけが生き残った……!
112 108 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_069 生命力の増幅によって、 病の完治どころか、僕の身体は超人的な力を得ることになった。 肉体は頑強に、魔力も常人の数倍はあるだろう。
113 109 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_070 それでも、妙な術を駆使するギルディヴァンには敵わなかった。 新たに得た大切な仲間すら守ることもできないなら、 こんな命……いらなかった!
114 110 TEXT_AKTKBB121_04070_Q3_000_000 何と言う?
115 111 TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_001 犠牲の上にある命だからこそ、生きなければ
116 112 TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_002 絶望的な状況でも、立ち続けなければ仲間は救えない
117 113 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_071 …………助けて。
118 114 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_072 マホードとアンセルを、救いたいんだ……。 力を、貸してほしい……。
119 115 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_073 私は……取り返しのつかないことを……。
120 116 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_080 今すぐアンセルとマホードを助けに行かなくちゃ。 あいつらも、ギルディヴァンの人体実験の被害者なんだ。
121 117 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_081 ギルディヴァンにとっては、実験動物に等しい。 研究のために、何をされるかわかったものじゃない……!
122 118 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_082 ……待ってください。 いくら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが加わったとしても、 あなた方が3人がかりで倒せなかった相手ですよ!
123 119 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_083 ここは一度冷静になって対策を練ってからでなければ、 ギルディヴァンの思う壺なのでは? それに、居場所もわかりません。
124 120 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_084 自身の肉体や魔力を強化してくることも考えられます。 ですから、きちんと策を立て、万全の態勢で臨むのです。 ……そうですよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?
125 121 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_085 くそっ…………わかったよ。
126 122 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_086 では、おふたりは先に「イディルシャイア」に戻っていてください。 私は先ほどのイエロージャケットの隊員に事情を説明して、 ご遺体を引き渡してから向かいますので……。
127 123 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_087 マホード……アンセル……。 無事でいてくれよ……。
128 124 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_090 本国からの報告で、かの人体実験には、 確かにムスクマロイが使用されていたことが証明されました。 やはり念入りに証拠隠滅をした形跡があったそうです……。
129 125 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_091 そして、シャーレアン出身の医師に、 「ファルドリネ」という名の人物はおりませんでした。 偽名ということで、間違いありません。
130 126 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_092 僕たちは最初からその認識で動いていたんだが…… キチンとお前たちに説明すべきだったな……すまない。 誰を信じていいのか、わからなかったんだ……。
131 127 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_093 いいえ、ごめんなさい……完全に、私のミスです……。 自惚れていた私は、得ていた情報を鵜呑みにして、決めつけていた。 そればかりか、瀕死のあなたを助けることも躊躇しました……!
132 128 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_094 亡き母が最期までそうしたように、たとえどんな命であっても、 守れる命を守りたい……そう願って盾を取ったはずなのに。 …………もう二度と、迷うことはいたしません。
133 129 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_095 亡き母?
134 130 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_096 本国の治療院で、医師として働いていました。 ……あなたが持ちだした賢者のソウルクリスタルは、 私の亡き母の物のはずです。
135 131 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_097 なんだと!? まさか……じゃあ、あのとき犠牲になった女性というのは……。
136 132 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_098 人体実験の発覚を恐れたギルディヴァンが本国から姿を消したあと、 僕たちは閉鎖された実験施設からの脱出を試みた。 そのとき仲間のひとりが、強化処置の副作用で苦しみだしたんだ。
137 133 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_099 偶然、その場に居合わせた女性の医師が、 事情も聞かずに治療に当たってくれたんだ。 だが、錯乱し暴走する仲間を抑えきれなくて……。
138 134 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_100_099 このソウルクリスタルは、 その女性が息を引き取る間際に、僕に持っていてと手渡したものだ。 本当にすまない、必死に助けようとしたんだが……。
139 135 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_100 母が自らソウルクリスタルをあなたに……そうでしたか。 ……もういいのです、あなたたちは悪くありません。 それに母は相手が誰であろうと命を救おうとする人でした。
140 136 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_101 それはあなたが持っていてください。 母のソウルクリスタルを受け継いだあなたには、 ひとつでも多くの命を、未来へと繋ぐ人であってほしいと思います。
141 137 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_102 命を、未来へ……。 それが、お前の母親が全うしようとした、賢者の使命なんだな。
142 138 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_103 ギルディヴァンの居場所は必ず突き止めます。 それまで、賢者の技術を磨いて待っていてください。
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0,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルは、現状報告がしたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_01","ララー・ジンジャルから、賢者の技を磨くための修業を提案された。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話し、修業に適した場所を聞きだそう。"
2,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_02","ミッドナイト・デューから、強い魔物が出没するという場所の見回りを頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。"
3,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_03","魔物に襲われていたトレジャーハンターを助けた。シャーレアン学士街の「負傷したトレジャーハンター」に「ディアグノシス」をかけよう。"
4,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_04","トレジャーハンターを治療した。引き続きシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。"
5,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_05","魔物を倒した。シャーレアン学士街の「ロイファ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_06","ロイファが賢者の治療魔法でトレジャーハンターを助けた。ロイファは、冒険者やララーとの出会いを通じ、賢者となった自分が為すべきことを考えていたようだ。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_07","ギルディヴァンの実験施設を突き止めたと報告を受けた。ララーは万全を期し、ギルディヴァンの術に有効なものを準備しているという。完成を待つ間に、鍛練を積んでおこう。
※賢者のレベルが80以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_10",""
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12,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_12",""
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14,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_17",""
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20,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_00","ミッドナイト・デューと話す"
25,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_01","シャーレアン学士街で魔物を討伐"
26,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_02","負傷したトレジャーハンターにディアグノシスをかける"
27,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_03","魔物を討伐"
28,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_04","ロイファと話す"
29,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_05","イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す"
30,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_07",""
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47,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_000","お前は、生きていることの意味を考えたことがあるか?
……いや、なんでもない。"
49,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_000","お待たせしており申し訳ありません。
私からの報告を受けて、ようやくシャーレアン本国も、
ギルディヴァン捜索への協力に乗りだしてくれました。"
50,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_001","居場所の特定まで、今しばらく辛抱していただけますか?
ありとあらゆる情報網を駆使して、必ず突き止めてみせます……!"
51,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_002","その間、あなたは賢者としての腕をさらに磨いて欲しいのです。
ギルディヴァンの力は未知数……そのためにも、是非!"
52,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_003","……僕も付き合おう。
とても、じっとなんてしていられない。"
53,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_004","ロイファ……助かります。
私の賢学の知識だけでは、これ以上の指南は限界でしたから……
それにきっと、あなたも得るものもあると思うのです。"
54,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_006","この低地ドラヴァニアは、トレジャーハンターが多いそうです。
危険な場所に赴いて、負傷するハンターも多いのだとか……
つまり、助けを必要としている方がいるかもしれません。"
56,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_007","ここの顔役のミッドナイト・デューさんから、
そのような場所に向かったハンターがいないか、
お訊きになってみてはいかがでしょうか?"
57,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_008","その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか?
それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。
僕もあとから行く。"
58,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_009","私が知っている賢学の知識や技術は、
あくまでも魔法大学の講義で学んだものです。
私には魔法の才がありませんでしたから。"
59,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_009","その点ロイファは、賢者の技を自在に使いこなしているようです。
ギルディヴァンの術の影響も当然あるのでしょうが、
きっと、生まれついての才能もあったのかもしれませんね。"
60,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_110_009","その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか?
それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。
僕もあとから行く。"
61,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_011","なんだい、珍しい顔ぶれだね……。
アタシに何か用でもあるのかい?"
62,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_012","藪から棒に何を言いだすかと思えば。
たしかに、一攫千金を狙って、
危険な場所に入っちまう奴らも少なくないけど……"
63,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_100_013","ああ、でもちょうど良かったよ。
トレジャーハンターが数組、帰ってこなくってさ。
アンタたちが様子を見に行ってくれるっていうのかい?"
64,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_013","助かるよ。
最近じゃ、やたらと強い魔物が出現するって噂でさ……。
地図に場所を記しておくから、ぜひ見回ってきてほしい。"
65,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_014","もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、
悪いけど、手を貸してやってくれないかい?
この街の大事な仲間なんでね。"
66,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_015","大事な仲間……。"
67,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_016","アンタらも十分気を付けるんだよ、よろしくね。"
68,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_017","……かつて難病患者だった僕が、
この「賢者」の力を自在に使いこなせるのは、
皮肉なことに、あの非道な実験のおかげということになる。"
69,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_019","だからこそ、この力でギルディヴァンへの復讐を遂げ、
必ず、施設で死んでいった仲間たちの仇を討ってやる……!"
70,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_020","さあ、行こう!
場所は「低地ドラヴァニア」だったな。
人を襲っている魔物がいれば、賢者の術を使って倒すんだ。"
71,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_030","ここらの魔物は確かに強力だな……。
ギルディヴァンの仕業なのか?"
72,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_031","もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、
悪いけど、手を貸してやってほしい。
この街の大事な仲間なんでね。"
73,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_032","ううっ……ハァ……ハァ……。"
74,"TEXT_AKTKBB131_04071_SYSTEM_000_035","トレジャーハンターは深い傷を負っているようだ。
「ディアグノシス」をかけて癒そう。"
75,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_040","ありがとう……助かった……。
強い魔物がいるとは聞いていたけど、こんなに強いなんて……。"
76,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_041","君は命の恩人だよ。
仲間が帰りを待ってるんだ……本当にありがとう。"
77,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_044","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_045","なあ……今のあいつにも、仲間がいたんだな。
きっと、必死に無事を願っていたに違いない。
命を救ってやれて、よかった……。"
81,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_046","……さあ、次の場所に向かおう。"
82,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_050","そこの男、酷い傷を負っている。
とっととこいつらを片付けて助けるぞ……!"
83,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_051","俺が……死ぬわけには……。"
84,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_060","酷い傷だ……このままでは死んでしまう……。
生きた過去も、生きる未来も、何もかも消えてしまうんだ。
僕が、助ける……!"
85,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_061","おい、大丈夫か!?"
86,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_062","うう……あ……俺、生きてる?"
87,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_063","君たちが助けてくれたのか?"
88,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_064","あ、ああ。
余計な世話だって言うなら……"
89,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_065","ありがとう……!
君は俺たち家族の、命の恩人だ!"
90,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_066","妊娠中の妻がいるんだ。
危険だとは聞いていたんだが、生まれてくる子供のためにも、
何が何でも稼がなくちゃって焦っちゃってさ……。"
91,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_067","結果、あんたたちに迷惑かけて申し訳ない!
ミッドナイト・デューさんにも謝らなくちゃな。"
92,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_068","でも、本当に助かったよ。
俺たち家族の、未来を繋いでくれて……
本当にありがとう!"
93,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_069","未来を、繋ぐ……か。
ララーも言っていたな。"
94,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_070","僕にも昔、思い描いていた未来があった。
生まれつきの病気を治して、一族に恩返しをしたかったのさ。"
95,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_071","ヴィエラ族の男は、孤高に生きながら、
一族が棲まう里を守らなくちゃならない……。
誇り高く、みんなを守る暮らしを、僕は夢見ていた。"
96,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_071","だが、多くの命の犠牲の上で生かされた僕に、
もう戻る資格はないだろう。"
97,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_072","治療のためだとか、人類の進歩のためだとか言って、
平然と僕らから未来を奪ったあいつを、許すつもりはない。"
98,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_073","だから、この手でギルディヴァンを殺したかった。
死んでいった犠牲者たちの分まで復讐を遂げようと、
僕はこれまで、この賢者の力を使おうとしてきた。"
99,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_074","だが、今は少しだけ違う。
お前やララーと会って、僕は初めて、この力と……
ソウルクリスタルに込められた想いと、向き合うことができそうだ。"
100,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_075","「目の前の命を救いたい」ただそれだけの願いが……
ソウルクリスタルを通して流れてくるんだ。
強くて……温かい……未来への希望。"
101,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_076","僕はもう二度と、仲間の前で倒れたりしない。
生きて、生き抜いて……今度こそ仲間の命を守ると誓う。
そのために、僕はこの力を借りるよ。"
102,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_077","さて、決戦のときは近い。
戦闘の場では、共に戦う仲間の命を預かることになるだろう。
……覚悟はできているか?"
103,"TEXT_AKTKBB131_04071_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_001","自分がロイファの命も守る"
105,"TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_002","アホはアホなりに頑張ります!"
106,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_078","ははっ……それは頼もしいな。
足を引っ張ってくれるなよ?"
107,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_079","お、お前……意外と根に持つタイプなんだな……。
まあ、その……悪かったって。"
108,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_080","よし戻ろう!
なんとかギルディヴァンの手掛かりが、
見つかっていればいいんだが……。"
109,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_105","頼む、生きていてくれ……。"
110,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_090","おふたりとも、おかえりなさい!
……帰ってきてそうそうで恐縮ですが、
急ぎ、ご報告があります!"
111,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_091","ギルディヴァンについて、いろいろとわかったことがあるのです!"
112,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_092","まず、居場所を突き止めることに成功しました。
本国から派遣された調査員と協力した結果、
高地ドラヴァニアの洞窟内にて、異様なエーテルを観測。"
113,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_093","それがギルディヴァンの拠点……いえ、実験場と断定しました。
連れ去られたおふたりの無事も確認されておりますが、
詳しい状況まではわかっておりません……。"
114,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_094","あの野郎……!"
115,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_095","それから……ギルディヴァンという人物について、
当時の彼を知る者から、次のような証言がありました。
一応、お耳に入れておきますね。"
116,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_096","シャーレアン魔法大学を首席で卒業したギルディヴァンは、
賢学、その他の学位を取得し、付属の院に所属。"
117,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_097","そこで、同じ研究チームだった女性と結婚しました。
その女性も、かなり優秀な賢者だったそうです。
ですが……"
118,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_098","あるとき、その女性は病を発症してしまいました。
賢者を含む、多くの医師たちが手を尽くしたそうですが、
数日で容体が急激に悪化、そのまま帰らぬ人に……。"
119,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_099","ギルディヴァンの様子がおかしくなりはじめたのは、
ちょうどその頃からだそうです。"
120,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_100","そこまででいい、奴に同情などしない。
実験施設で聴こえた奴の声……まともな神経とは思えない。"
121,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_101","あいつは、自分の妻が死んだことを悲しんだんじゃない。
ただ優秀な頭脳と才能が失われたことを嘆いていた。
人の命を、素材程度にしか考えていないんだ……!"
122,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_102","……ええ、どんな理由があるにせよ、
ギルディヴァンをこのまま野放しにするわけにはいきません。
これ以上の犠牲者を出さないために……!"
123,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_103","今すぐ助けにいきたい気持ちは、重々承知しています。
ですが、闇雲に飛び込んでも、恐らくギルディヴァンの思う壺……
特に、賢学の知識を応用したギルディヴァンの術は厄介です。"
124,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_103","……どうか、私を信じて、
もう少しの間だけ、お時間をいただけませんか?
彼の術に対抗し得る、秘策を用意しているのです。"
125,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_110_103","私は……私は!
アンセルやマホードはもちろん、
あなた方おふたりも、絶対に失いたくないのです……!"
126,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_104","……わかった、信じるよ。
マホードとアンセルにも、心配して待つ家族がいるんだ。
だから、全員で万全を期して……必ず救いだそう。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_00 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、現状報告がしたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_01 ララー・ジンジャルから、賢者の技を磨くための修業を提案された。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話し、修業に適した場所を聞きだそう。
6 2 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_02 ミッドナイト・デューから、強い魔物が出没するという場所の見回りを頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。
7 3 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_03 魔物に襲われていたトレジャーハンターを助けた。シャーレアン学士街の「負傷したトレジャーハンター」に「ディアグノシス」をかけよう。
8 4 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_04 トレジャーハンターを治療した。引き続きシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。
9 5 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_05 魔物を倒した。シャーレアン学士街の「ロイファ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_06 ロイファが賢者の治療魔法でトレジャーハンターを助けた。ロイファは、冒険者やララーとの出会いを通じ、賢者となった自分が為すべきことを考えていたようだ。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_07 ギルディヴァンの実験施設を突き止めたと報告を受けた。ララーは万全を期し、ギルディヴァンの術に有効なものを準備しているという。完成を待つ間に、鍛練を積んでおこう。 ※賢者のレベルが80以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_08
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26 22 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_00 ミッドナイト・デューと話す
29 25 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_01 シャーレアン学士街で魔物を討伐
30 26 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_02 負傷したトレジャーハンターにディアグノシスをかける
31 27 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_03 魔物を討伐
32 28 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_04 ロイファと話す
33 29 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_05 イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す
34 30 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_06
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51 47 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_000 お前は、生きていることの意味を考えたことがあるか? ……いや、なんでもない。
53 49 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_000 お待たせしており申し訳ありません。 私からの報告を受けて、ようやくシャーレアン本国も、 ギルディヴァン捜索への協力に乗りだしてくれました。
54 50 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_001 居場所の特定まで、今しばらく辛抱していただけますか? ありとあらゆる情報網を駆使して、必ず突き止めてみせます……!
55 51 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_002 その間、あなたは賢者としての腕をさらに磨いて欲しいのです。 ギルディヴァンの力は未知数……そのためにも、是非!
56 52 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_003 ……僕も付き合おう。 とても、じっとなんてしていられない。
57 53 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_004 ロイファ……助かります。 私の賢学の知識だけでは、これ以上の指南は限界でしたから…… それにきっと、あなたも得るものもあると思うのです。
58 54 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_005 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_006 この低地ドラヴァニアは、トレジャーハンターが多いそうです。 危険な場所に赴いて、負傷するハンターも多いのだとか…… つまり、助けを必要としている方がいるかもしれません。
60 56 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_007 ここの顔役のミッドナイト・デューさんから、 そのような場所に向かったハンターがいないか、 お訊きになってみてはいかがでしょうか?
61 57 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_008 その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか? それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。 僕もあとから行く。
62 58 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_009 私が知っている賢学の知識や技術は、 あくまでも魔法大学の講義で学んだものです。 私には魔法の才がありませんでしたから。
63 59 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_009 その点ロイファは、賢者の技を自在に使いこなしているようです。 ギルディヴァンの術の影響も当然あるのでしょうが、 きっと、生まれついての才能もあったのかもしれませんね。
64 60 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_110_009 その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか? それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。 僕もあとから行く。
65 61 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_011 なんだい、珍しい顔ぶれだね……。 アタシに何か用でもあるのかい?
66 62 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_012 藪から棒に何を言いだすかと思えば。 たしかに、一攫千金を狙って、 危険な場所に入っちまう奴らも少なくないけど……
67 63 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_100_013 ああ、でもちょうど良かったよ。 トレジャーハンターが数組、帰ってこなくってさ。 アンタたちが様子を見に行ってくれるっていうのかい?
68 64 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_013 助かるよ。 最近じゃ、やたらと強い魔物が出現するって噂でさ……。 地図に場所を記しておくから、ぜひ見回ってきてほしい。
69 65 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_014 もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、 悪いけど、手を貸してやってくれないかい? この街の大事な仲間なんでね。
70 66 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_015 大事な仲間……。
71 67 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_016 アンタらも十分気を付けるんだよ、よろしくね。
72 68 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_017 ……かつて難病患者だった僕が、 この「賢者」の力を自在に使いこなせるのは、 皮肉なことに、あの非道な実験のおかげということになる。
73 69 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_019 だからこそ、この力でギルディヴァンへの復讐を遂げ、 必ず、施設で死んでいった仲間たちの仇を討ってやる……!
74 70 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_020 さあ、行こう! 場所は「低地ドラヴァニア」だったな。 人を襲っている魔物がいれば、賢者の術を使って倒すんだ。
75 71 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_030 ここらの魔物は確かに強力だな……。 ギルディヴァンの仕業なのか?
76 72 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_031 もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、 悪いけど、手を貸してやってほしい。 この街の大事な仲間なんでね。
77 73 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_032 ううっ……ハァ……ハァ……。
78 74 TEXT_AKTKBB131_04071_SYSTEM_000_035 トレジャーハンターは深い傷を負っているようだ。 「ディアグノシス」をかけて癒そう。
79 75 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_040 ありがとう……助かった……。 強い魔物がいるとは聞いていたけど、こんなに強いなんて……。
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81 77 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_042 (★未使用/削除予定★)
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85 81 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_046 ……さあ、次の場所に向かおう。
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100 96 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_071 だが、多くの命の犠牲の上で生かされた僕に、 もう戻る資格はないだろう。
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102 98 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_073 だから、この手でギルディヴァンを殺したかった。 死んでいった犠牲者たちの分まで復讐を遂げようと、 僕はこれまで、この賢者の力を使おうとしてきた。
103 99 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_074 だが、今は少しだけ違う。 お前やララーと会って、僕は初めて、この力と…… ソウルクリスタルに込められた想いと、向き合うことができそうだ。
104 100 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_075 「目の前の命を救いたい」ただそれだけの願いが…… ソウルクリスタルを通して流れてくるんだ。 強くて……温かい……未来への希望。
105 101 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_076 僕はもう二度と、仲間の前で倒れたりしない。 生きて、生き抜いて……今度こそ仲間の命を守ると誓う。 そのために、僕はこの力を借りるよ。
106 102 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_077 さて、決戦のときは近い。 戦闘の場では、共に戦う仲間の命を預かることになるだろう。 ……覚悟はできているか?
107 103 TEXT_AKTKBB131_04071_Q1_000_000 何と言う?
108 104 TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_001 自分がロイファの命も守る
109 105 TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_002 アホはアホなりに頑張ります!
110 106 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_078 ははっ……それは頼もしいな。 足を引っ張ってくれるなよ?
111 107 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_079 お、お前……意外と根に持つタイプなんだな……。 まあ、その……悪かったって。
112 108 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_080 よし戻ろう! なんとかギルディヴァンの手掛かりが、 見つかっていればいいんだが……。
113 109 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_105 頼む、生きていてくれ……。
114 110 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_090 おふたりとも、おかえりなさい! ……帰ってきてそうそうで恐縮ですが、 急ぎ、ご報告があります!
115 111 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_091 ギルディヴァンについて、いろいろとわかったことがあるのです!
116 112 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_092 まず、居場所を突き止めることに成功しました。 本国から派遣された調査員と協力した結果、 高地ドラヴァニアの洞窟内にて、異様なエーテルを観測。
117 113 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_093 それがギルディヴァンの拠点……いえ、実験場と断定しました。 連れ去られたおふたりの無事も確認されておりますが、 詳しい状況まではわかっておりません……。
118 114 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_094 あの野郎……!
119 115 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_095 それから……ギルディヴァンという人物について、 当時の彼を知る者から、次のような証言がありました。 一応、お耳に入れておきますね。
120 116 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_096 シャーレアン魔法大学を首席で卒業したギルディヴァンは、 賢学、その他の学位を取得し、付属の院に所属。
121 117 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_097 そこで、同じ研究チームだった女性と結婚しました。 その女性も、かなり優秀な賢者だったそうです。 ですが……
122 118 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_098 あるとき、その女性は病を発症してしまいました。 賢者を含む、多くの医師たちが手を尽くしたそうですが、 数日で容体が急激に悪化、そのまま帰らぬ人に……。
123 119 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_099 ギルディヴァンの様子がおかしくなりはじめたのは、 ちょうどその頃からだそうです。
124 120 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_100 そこまででいい、奴に同情などしない。 実験施設で聴こえた奴の声……まともな神経とは思えない。
125 121 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_101 あいつは、自分の妻が死んだことを悲しんだんじゃない。 ただ優秀な頭脳と才能が失われたことを嘆いていた。 人の命を、素材程度にしか考えていないんだ……!
126 122 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_102 ……ええ、どんな理由があるにせよ、 ギルディヴァンをこのまま野放しにするわけにはいきません。 これ以上の犠牲者を出さないために……!
127 123 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_103 今すぐ助けにいきたい気持ちは、重々承知しています。 ですが、闇雲に飛び込んでも、恐らくギルディヴァンの思う壺…… 特に、賢学の知識を応用したギルディヴァンの術は厄介です。
128 124 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_103 ……どうか、私を信じて、 もう少しの間だけ、お時間をいただけませんか? 彼の術に対抗し得る、秘策を用意しているのです。
129 125 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_110_103 私は……私は! アンセルやマホードはもちろん、 あなた方おふたりも、絶対に失いたくないのです……!
130 126 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_104 ……わかった、信じるよ。 マホードとアンセルにも、心配して待つ家族がいるんだ。 だから、全員で万全を期して……必ず救いだそう。
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0,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルは、準備が整ったようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_01","ギルディヴァンの術に対抗するためのものが完成したようだ。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_02","ロイファたちとともに、ギルディヴァンを倒した。悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_03","ギルディヴァンを倒したことにより、これ以上犠牲者は増えないことだろう。悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_04","ギルディヴァンの身柄は拘束され、シャーレアンの哲学者議会で裁かれることになるようだ。イディルシャイアに戻り、「ロイファ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_05","ララーの計らいにより、ロイファたちはシャーレアン本国からの追跡対象から外れたようだ。ロイファはこれからも賢者の力を人の命を救うために使い、更には人体実験の副作用を抑える研究を始めるらしい。マホードとアンセルもまた、ロイファを支える心づもりのようだ。大切な人の命を救いたいという賢者たちの願いは、こうしてまた受け継がれ、誰かの未来を繋いでいくのだろう。ソウルクリスタルに託された想いを胸に、賢者としての道を歩みつづけよう。"
6,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_08",""
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10,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_10",""
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22,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_00","悲嘆の飛泉のララー・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_01","悲嘆の飛泉のララー・ジンジャルと話す"
26,"TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_02","ララー・ジンジャルと再度話す"
27,"TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_03","イディルシャイアのロイファと話す"
28,"TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_06",""
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48,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_000","いよいよだな。
マホードとアンセルを助けだして、決着をつけてやる。"
49,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_000","お待たせいたしました。
ギルディヴァンに対抗するためのものが、完成いたしました!
繊細なものですので、現地でお渡しさせていただきます。"
50,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_000","では、いよいよギルディヴァンの実験場に向かいましょう。"
51,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_001","マホードとアンセルは、生きてるんだろうな?"
52,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_002","ええ、調査員の報告から両名の生存が確認されています。
私も全力でお力添えいたします。
……助けましょう、必ず。"
53,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_003","何から何まで感謝するよ……。
今となっては、あいつらは僕の唯一の家族みたいなものなんだ。"
54,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_004","場所は高地ドラヴァニアの北東にある、「悲嘆の飛泉」です。
北側に面した洞窟に、ギルディヴァンの簡易実験場があるはずです。"
55,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_005","わかった、僕は先に行って様子を見てくる。
洞窟内で合流しよう。"
56,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_010","この先が、ギルディヴァンの現在の実験場……。
まずはマホードとアンセル、両名の安全確保が最優先です。
その後、彼の捕縛を……。"
57,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_011","それから……ギルディヴァンの錯乱魔法に対抗するための秘策……
特別な術を施した装備を、どうにか一式ご用意できました。
万が一のときは、あなただけでも無事でいてくださればと……。"
58,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_012","ですから、ご不便をおかけして恐縮なのですが、
万全を期すため、中に入る際にはこちらに着替えていただきます。
耐久力に難はありますが、今回に限り効果は保証いたします!"
59,"TEXT_AKTKBB141_04072_SYSTEM_110_012","このクエストバトルでは、
装備に特別な外見が反映されます。
性能は、現在の装備のまま変更されません。"
60,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_012","では、ご準備はよろしいですか?"
61,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_020","マホード! アンセル!!"
62,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_021","ううう……っ……ああああ!!"
63,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_022","はぁ……はぁ……ぐおおおおおお!!!!!"
64,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_023","ギルディヴァン……!!
マホードとアンセルに何をした!!!"
65,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_024","おや……何をそんなに怒っているのです?
人類の輝かしい未来のために貢献できるのですから、
大人しくデータを取らせてください。"
66,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_025","未来に残すべき頭脳が、才能が、命が……
たかが肉体の消失によって失われるなど、あってはならぬこと。
そう思いませんか?"
67,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_026","ですから、これ以上優秀な資源が損なわれぬよう、
残念ですが多少の犠牲は致し方なかったこと……。
貴重なサンプルのあなた方に再会できたのは、幸運でした。"
68,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_027","なんて身勝手なことを……!
あなたのせいで、どれだけの命が奪われたとお思いですか!?
どれだけの人生が理不尽に奪われたか、わかっているのですか!?"
69,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_028","なんと嘆かわしい……。
シャーレアン人ともあろう者が、実に愚かですね。"
70,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_029","いいでしょう。
強度を確かめるには丁度いい条件が揃いました。"
71,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_030","被検体マホード、アンセル。
命令です……愚か者を排除しなさい。"
72,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_031","(-マホードとアンセル-)ぐがああああああああああ……!!!!"
73,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_032","くそっ、マホード……アンセル……!
待ってろよ、絶対に死なせたりしない!
お前たちの命は、必ず僕たちが守ってみせる……!"
74,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_033","何らかの魔法によって、
生命力の限界を超える力を引き出されているようです。
術式を解除するには、おふたりの動きを止める必要があります。"
75,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_034","ねえ、それからあなた……
これ以上、シャーレアンの名を口にしないでくださいます?"
76,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_035","虫唾が走りますので。"
77,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_036","……おお、怖い怖い。
では非力な私は、姿を隠して観察させていただくとしましょうか。"
78,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_040","マホード!! アンセル!!!"
79,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_041","ごめんな、痛かったよなぁ……。
今助けてやるからな……!"
80,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_042","おや、禁忌の術を解きますか。
どうやらあなたは、賢学と極めて親和性が高い。
特異体質のようですね……大変興味深い。"
81,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_043","ふふふふ……ああ、素晴らしい!
冒険者殿といい、ロイファ君といい……最高の研究対象です!
もっともっと、私にみせてください、人類の可能性を!!!"
82,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_044","……危ない!!!"
83,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_045","あ…………"
84,"TEXT_AKTKBB141_04072_Q1_000_000","何と言う?"
85,"TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_001","もう二度と倒れないのでは?"
86,"TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_002","あのときのお返しだ"
87,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_046","ああ、そうだ。
もう二度と、倒れるわけにはいかない。"
88,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_047","多くの犠牲の果てに、僕は……
僕たちは今、生きている!"
89,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_048","誰も死なせない、失わせない。
どんな絶望的な局面だって、僕たちが立ち続ける!"
90,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_049","だから、信じて……力を貸してくれるか?"
91,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_050","無論だ。"
92,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_051","俺はお前に付いていくと決めた。"
93,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_052","あなた方を信じています。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ロイファ!"
94,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_053","お前だけは絶対許さないぞ!
これ以上、命を弄ぶような真似はさせない!"
95,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_054","ククク……アハハハ!"
96,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_054","最高です、最高です、最高です!!!"
97,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_055","いいでしょう。
ならば私も肉体という器を解放し、全力でお応えしましょう。
尊き命と、人類の進歩のために!!!"
98,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_060","…………。"
99,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_061","とどめを刺してやる!
こいつに、俺とマホードの人生はぶち壊された!"
100,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_062","……待って、アンセル。
私たちは、ロイファに救われた。
だから、ロイファに任せよう。"
101,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_063","僕はこの力を、仲間の命を救うために使うと誓った。
多くの犠牲を伴って得た力を、
血で血を洗う復讐のためではなく……!"
102,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_064","犠牲になった命と、このソウルクリスタルに誓ったんだ。"
103,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_065","だから僕は、この力でこいつを殺すことはしない。
……然るべきところで、然るべき裁きを受けろ。"
104,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_066","悪いな。
マホード、アンセル。"
105,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_067","それから……ララー。
このソウルクリスタルはお前の母親の形見だろう。
僕の目的は果たしたから、お前に返すよ。"
106,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_068","あら、言いましたでしょう?
母のように、誰かを救おうとする人であってほしいと。
だからそれは、ロイファが持っていてください。"
107,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_069","私には剣と盾がありますから!
……魔法って、まどろっこしくて性に合わないんです。"
108,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_070","さて、ギルディヴァンの身柄は私が捕縛します。
本国に強制送還の後、哲学者議会で裁かれることになるでしょう。"
109,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_071","あなた方は、イディルシャイアに戻り身体を休めてください。
私も諸手続きが済んだ後に参りますわ。"
110,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_072","多くの尊い命を奪った罪を、今度こそ償ってください……。"
111,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_080","……今回のことで、本当に多くを学びました。
授業や本で学ぶことなど、比較にならないくらい。"
112,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_081","母のソウルクリスタルのことは、本当にいいのです。
どんなときも立派だった母の姿が、何よりの形見ですから。
本当に優しくて、愛情深くて……自慢の母でした。"
113,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_082","最期の日、母が危険を顧みずに命を救おうとしたと聞いて、
私は改めて、母を尊敬することができました!"
114,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_084","だから私は、これからも剣と盾を持ち続けます。
守りたいものを守れるように……
救える命を、この手で救えるように。"
115,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_085","そうそう、追跡対象だったロイファたちの処遇に関しては、
悪いようにはいたしませんので、ご安心ください。"
116,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_086","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
先に「イディルシャイア」に戻って、ゆっくりなさってください。
私もすぐに参りますので。"
117,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_087","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
先に「イディルシャイア」に戻って、ゆっくりなさってください。
私もすぐに参りますので。"
118,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_087","ククク……素晴らしい……素晴らしいなあ……。
そうだろう……ハティア……どこにいる?
ハティア……。"
119,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_088","……ありがとう。
いつかアンセルと、義母さんに会いに行こうと思う。"
120,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_089","感謝するぜ。
死を覚悟していたが……死ねない理由ができたからな。"
121,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_090","遅かったな。
僕たちの処分について話し合っていたのか?
疑いは晴れたとはいえ、哲学者議会とやらの、お尋ね者なんだろう?"
122,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_091","(-ララーの声-)その心配には及びませんわ。"
123,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_092","ロイファたちについて、本国への報告が完了いたしました。
ギルディヴァンとの戦闘後、「逃走し行方をくらました」と。"
124,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_093","哲学者議会を信じていないわけではないのですが、
あなた方は、自由に生きる権利があります。
本国に送還されては、その自由は保障できかねます。"
125,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_094","事件の真相については上も承知していますので、
おそらく理不尽な追撃命令なども出されないはずですわ。"
126,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_095","……ふーん。
頭の固い女だと思っていたが、意外と融通が利くんだな。"
127,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_096","は……はあ!?
まったく、本当にひとこと余計なんですから!!!"
128,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_097","僕は、この常人離れしてしまった能力……
それから、先代の賢者たちから託された力を、
助けを求める人のために使うよ。"
129,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_098","僕の手の届く限りの命を守り、そして未来へ繋ぐんだ。"
130,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_099","それから、人体実験の副作用を抑える研究をする。
感情が昂ると、どうしても精神や肉体に支障がでてしまうからな。"
131,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_100","もし成功すれば、こいつらも安心して親孝行できるだろう。"
132,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_101","きちんと礼を言っていなかった。
助けてくれて、ありがとう。"
133,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_102","俺たちもロイファも、あんたらがいなかったら、
今頃この世にいなかった。"
134,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_103","復讐が終われば尽きてもいいと思っていた命だが、
お袋と再会して……死ねない理由ができたからな。
だから、礼を言う。"
135,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_104","私たちは、ロイファに付き添って研究の補佐をするつもりだ。
すぐに強がる癖があるが、実は寂しがり屋だしな。"
136,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_105","な、なんだと!?"
137,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_106","ヴィエラ族の雄は単独行動が得意なのだと思っていたがな。"
138,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_107","本当に、仲がよろしいのですね。"
139,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_108","技術の進歩により、賢者の在り方も変わってきましたが、
幼いころに本で読んだ古の賢者たちは、
どこか浮世離れして、厳格なイメージでした。"
140,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_109","けれど……
歴史に名を残す偉大な賢者たちも、
こんな風に純粋で、仲間を愛する人たちだったのかもしれませんね。"
141,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_110","救える命を救うため、守りたい命を守るため……
私もまだまだ、自分の目で見て学ぶことがたくさんあります。"
142,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この度は本当にご協力ありがとうございました。
いつかゆっくりと、あなたが思い描く未来をお聞かせくださいね!"
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4 0 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_00 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、準備が整ったようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_01 ギルディヴァンの術に対抗するためのものが完成したようだ。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_02 ロイファたちとともに、ギルディヴァンを倒した。悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_03 ギルディヴァンを倒したことにより、これ以上犠牲者は増えないことだろう。悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_04 ギルディヴァンの身柄は拘束され、シャーレアンの哲学者議会で裁かれることになるようだ。イディルシャイアに戻り、「ロイファ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_05 ララーの計らいにより、ロイファたちはシャーレアン本国からの追跡対象から外れたようだ。ロイファはこれからも賢者の力を人の命を救うために使い、更には人体実験の副作用を抑える研究を始めるらしい。マホードとアンセルもまた、ロイファを支える心づもりのようだ。大切な人の命を救いたいという賢者たちの願いは、こうしてまた受け継がれ、誰かの未来を繋いでいくのだろう。ソウルクリスタルに託された想いを胸に、賢者としての道を歩みつづけよう。
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27 23 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_00 悲嘆の飛泉のララー・ジンジャルと話す
29 25 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_01 悲嘆の飛泉のララー・ジンジャルと話す
30 26 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_02 ララー・ジンジャルと再度話す
31 27 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_03 イディルシャイアのロイファと話す
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51 47 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_000 いよいよだな。 マホードとアンセルを助けだして、決着をつけてやる。
53 49 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_000 お待たせいたしました。 ギルディヴァンに対抗するためのものが、完成いたしました! 繊細なものですので、現地でお渡しさせていただきます。
54 50 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_000 では、いよいよギルディヴァンの実験場に向かいましょう。
55 51 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_001 マホードとアンセルは、生きてるんだろうな?
56 52 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_002 ええ、調査員の報告から両名の生存が確認されています。 私も全力でお力添えいたします。 ……助けましょう、必ず。
57 53 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_003 何から何まで感謝するよ……。 今となっては、あいつらは僕の唯一の家族みたいなものなんだ。
58 54 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_004 場所は高地ドラヴァニアの北東にある、「悲嘆の飛泉」です。 北側に面した洞窟に、ギルディヴァンの簡易実験場があるはずです。
59 55 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_005 わかった、僕は先に行って様子を見てくる。 洞窟内で合流しよう。
60 56 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_010 この先が、ギルディヴァンの現在の実験場……。 まずはマホードとアンセル、両名の安全確保が最優先です。 その後、彼の捕縛を……。
61 57 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_011 それから……ギルディヴァンの錯乱魔法に対抗するための秘策…… 特別な術を施した装備を、どうにか一式ご用意できました。 万が一のときは、あなただけでも無事でいてくださればと……。
62 58 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_012 ですから、ご不便をおかけして恐縮なのですが、 万全を期すため、中に入る際にはこちらに着替えていただきます。 耐久力に難はありますが、今回に限り効果は保証いたします!
63 59 TEXT_AKTKBB141_04072_SYSTEM_110_012 このクエストバトルでは、 装備に特別な外見が反映されます。 性能は、現在の装備のまま変更されません。
64 60 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_012 では、ご準備はよろしいですか?
65 61 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_020 マホード! アンセル!!
66 62 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_021 ううう……っ……ああああ!!
67 63 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_022 はぁ……はぁ……ぐおおおおおお!!!!!
68 64 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_023 ギルディヴァン……!! マホードとアンセルに何をした!!!
69 65 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_024 おや……何をそんなに怒っているのです? 人類の輝かしい未来のために貢献できるのですから、 大人しくデータを取らせてください。
70 66 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_025 未来に残すべき頭脳が、才能が、命が…… たかが肉体の消失によって失われるなど、あってはならぬこと。 そう思いませんか?
71 67 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_026 ですから、これ以上優秀な資源が損なわれぬよう、 残念ですが多少の犠牲は致し方なかったこと……。 貴重なサンプルのあなた方に再会できたのは、幸運でした。
72 68 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_027 なんて身勝手なことを……! あなたのせいで、どれだけの命が奪われたとお思いですか!? どれだけの人生が理不尽に奪われたか、わかっているのですか!?
73 69 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_028 なんと嘆かわしい……。 シャーレアン人ともあろう者が、実に愚かですね。
74 70 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_029 いいでしょう。 強度を確かめるには丁度いい条件が揃いました。
75 71 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_030 被検体マホード、アンセル。 命令です……愚か者を排除しなさい。
76 72 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_031 (-マホードとアンセル-)ぐがああああああああああ……!!!!
77 73 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_032 くそっ、マホード……アンセル……! 待ってろよ、絶対に死なせたりしない! お前たちの命は、必ず僕たちが守ってみせる……!
78 74 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_033 何らかの魔法によって、 生命力の限界を超える力を引き出されているようです。 術式を解除するには、おふたりの動きを止める必要があります。
79 75 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_034 ねえ、それからあなた…… これ以上、シャーレアンの名を口にしないでくださいます?
80 76 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_035 虫唾が走りますので。
81 77 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_036 ……おお、怖い怖い。 では非力な私は、姿を隠して観察させていただくとしましょうか。
82 78 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_040 マホード!! アンセル!!!
83 79 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_041 ごめんな、痛かったよなぁ……。 今助けてやるからな……!
84 80 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_042 おや、禁忌の術を解きますか。 どうやらあなたは、賢学と極めて親和性が高い。 特異体質のようですね……大変興味深い。
85 81 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_043 ふふふふ……ああ、素晴らしい! 冒険者殿といい、ロイファ君といい……最高の研究対象です! もっともっと、私にみせてください、人類の可能性を!!!
86 82 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_044 ……危ない!!!
87 83 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_045 あ…………
88 84 TEXT_AKTKBB141_04072_Q1_000_000 何と言う?
89 85 TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_001 もう二度と倒れないのでは?
90 86 TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_002 あのときのお返しだ
91 87 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_046 ああ、そうだ。 もう二度と、倒れるわけにはいかない。
92 88 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_047 多くの犠牲の果てに、僕は…… 僕たちは今、生きている!
93 89 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_048 誰も死なせない、失わせない。 どんな絶望的な局面だって、僕たちが立ち続ける!
94 90 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_049 だから、信じて……力を貸してくれるか?
95 91 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_050 無論だ。
96 92 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_051 俺はお前に付いていくと決めた。
97 93 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_052 あなた方を信じています。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ロイファ!
98 94 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_053 お前だけは絶対許さないぞ! これ以上、命を弄ぶような真似はさせない!
99 95 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_054 ククク……アハハハ!
100 96 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_054 最高です、最高です、最高です!!!
101 97 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_055 いいでしょう。 ならば私も肉体という器を解放し、全力でお応えしましょう。 尊き命と、人類の進歩のために!!!
102 98 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_060 …………。
103 99 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_061 とどめを刺してやる! こいつに、俺とマホードの人生はぶち壊された!
104 100 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_062 ……待って、アンセル。 私たちは、ロイファに救われた。 だから、ロイファに任せよう。
105 101 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_063 僕はこの力を、仲間の命を救うために使うと誓った。 多くの犠牲を伴って得た力を、 血で血を洗う復讐のためではなく……!
106 102 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_064 犠牲になった命と、このソウルクリスタルに誓ったんだ。
107 103 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_065 だから僕は、この力でこいつを殺すことはしない。 ……然るべきところで、然るべき裁きを受けろ。
108 104 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_066 悪いな。 マホード、アンセル。
109 105 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_067 それから……ララー。 このソウルクリスタルはお前の母親の形見だろう。 僕の目的は果たしたから、お前に返すよ。
110 106 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_068 あら、言いましたでしょう? 母のように、誰かを救おうとする人であってほしいと。 だからそれは、ロイファが持っていてください。
111 107 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_069 私には剣と盾がありますから! ……魔法って、まどろっこしくて性に合わないんです。
112 108 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_070 さて、ギルディヴァンの身柄は私が捕縛します。 本国に強制送還の後、哲学者議会で裁かれることになるでしょう。
113 109 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_071 あなた方は、イディルシャイアに戻り身体を休めてください。 私も諸手続きが済んだ後に参りますわ。
114 110 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_072 多くの尊い命を奪った罪を、今度こそ償ってください……。
115 111 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_080 ……今回のことで、本当に多くを学びました。 授業や本で学ぶことなど、比較にならないくらい。
116 112 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_081 母のソウルクリスタルのことは、本当にいいのです。 どんなときも立派だった母の姿が、何よりの形見ですから。 本当に優しくて、愛情深くて……自慢の母でした。
117 113 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_082 最期の日、母が危険を顧みずに命を救おうとしたと聞いて、 私は改めて、母を尊敬することができました!
118 114 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_084 だから私は、これからも剣と盾を持ち続けます。 守りたいものを守れるように…… 救える命を、この手で救えるように。
119 115 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_085 そうそう、追跡対象だったロイファたちの処遇に関しては、 悪いようにはいたしませんので、ご安心ください。
120 116 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_086 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 先に「イディルシャイア」に戻って、ゆっくりなさってください。 私もすぐに参りますので。
121 117 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_087 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 先に「イディルシャイア」に戻って、ゆっくりなさってください。 私もすぐに参りますので。
122 118 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_087 ククク……素晴らしい……素晴らしいなあ……。 そうだろう……ハティア……どこにいる? ハティア……。
123 119 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_088 ……ありがとう。 いつかアンセルと、義母さんに会いに行こうと思う。
124 120 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_089 感謝するぜ。 死を覚悟していたが……死ねない理由ができたからな。
125 121 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_090 遅かったな。 僕たちの処分について話し合っていたのか? 疑いは晴れたとはいえ、哲学者議会とやらの、お尋ね者なんだろう?
126 122 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_091 (-ララーの声-)その心配には及びませんわ。
127 123 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_092 ロイファたちについて、本国への報告が完了いたしました。 ギルディヴァンとの戦闘後、「逃走し行方をくらました」と。
128 124 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_093 哲学者議会を信じていないわけではないのですが、 あなた方は、自由に生きる権利があります。 本国に送還されては、その自由は保障できかねます。
129 125 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_094 事件の真相については上も承知していますので、 おそらく理不尽な追撃命令なども出されないはずですわ。
130 126 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_095 ……ふーん。 頭の固い女だと思っていたが、意外と融通が利くんだな。
131 127 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_096 は……はあ!? まったく、本当にひとこと余計なんですから!!!
132 128 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_097 僕は、この常人離れしてしまった能力…… それから、先代の賢者たちから託された力を、 助けを求める人のために使うよ。
133 129 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_098 僕の手の届く限りの命を守り、そして未来へ繋ぐんだ。
134 130 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_099 それから、人体実験の副作用を抑える研究をする。 感情が昂ると、どうしても精神や肉体に支障がでてしまうからな。
135 131 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_100 もし成功すれば、こいつらも安心して親孝行できるだろう。
136 132 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_101 きちんと礼を言っていなかった。 助けてくれて、ありがとう。
137 133 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_102 俺たちもロイファも、あんたらがいなかったら、 今頃この世にいなかった。
138 134 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_103 復讐が終われば尽きてもいいと思っていた命だが、 お袋と再会して……死ねない理由ができたからな。 だから、礼を言う。
139 135 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_104 私たちは、ロイファに付き添って研究の補佐をするつもりだ。 すぐに強がる癖があるが、実は寂しがり屋だしな。
140 136 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_105 な、なんだと!?
141 137 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_106 ヴィエラ族の雄は単独行動が得意なのだと思っていたがな。
142 138 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_107 本当に、仲がよろしいのですね。
143 139 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_108 技術の進歩により、賢者の在り方も変わってきましたが、 幼いころに本で読んだ古の賢者たちは、 どこか浮世離れして、厳格なイメージでした。
144 140 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_109 けれど…… 歴史に名を残す偉大な賢者たちも、 こんな風に純粋で、仲間を愛する人たちだったのかもしれませんね。
145 141 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_110 救える命を救うため、守りたい命を守るため…… 私もまだまだ、自分の目で見て学ぶことがたくさんあります。
146 142 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_111 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この度は本当にご協力ありがとうございました。 いつかゆっくりと、あなたが思い描く未来をお聞かせくださいね!
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_00","※本クエストは、ジョブ「リーパー」の修得クエストです。
ウルダハの焦った様子の使用人は、実力者を探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_01","使用人の話では、主が無法者に脅迫されているのだという。ウルダハのザル回廊で「ジジリオ」と話し、護衛を引き受けよう。"
2,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_02","依頼主のジジリオから事情を聞いていると、レムレースという犯罪組織のボスが構成員を引き連れてやってきた。リーパーと呼ばれた彼女は、ジジリオを見逃す条件として、冒険者に自分のオフィスまで来るよう要求した。パールレーンで「レムレースの構成員」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_03","レムレースのオフィスに入ると、ドルシラから依頼を持ちかけられた。標的である「死体に憑依した妖異」を倒すためには、アヴァターと契約を交わし、特別な力を得る必要があるようだ。"
4,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_04","ドルシラの依頼を引き受けリーパーの暗殺術を獲得するか、この場から去るか、冒険者は選択を迫られた。レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_05","ドルシラから、「リーパーの証」を受け取った。アヴァターとの契約の先には、凶悪な妖異との死闘が待ち受けているのだという。「<Sheet(ItemHQ,35760,0)/>」を装備し、レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_11",""
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24,"TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_00","サファイアアベニュー国際市場のジジリオと話す"
25,"TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_01","レムレースの構成員と話す"
26,"TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_02","レムレースの構成員と話す"
27,"TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_03","ドルシラと話す"
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47,"TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_001","も、もし……あなたは冒険者なのでは?
しかも、かなりの実力者とお見受けいたします……!"
49,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_002","わたくし、さる商家にお仕えしているのですが……
我が主が「レムレース」と名乗る集団から、
脅迫を受けているのです。"
50,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_003","その首領は、大鎌を背負うことから、
「リーパー」と呼ばれ、怖れられている人物……。
今日も手下を連れて、金品をよこせと脅してくることでしょう!"
51,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_004","あなたを熟練の冒険者と見込んでお願いです!
どうかお願いです、少しの間、主の護衛を頼めませんでしょうか!"
52,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_005","我が主はサファイアアベニュー国際市場におられます。
何卒、「ジジリオ」様をお守りくださいませ!"
53,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_010","来てくださったのですね!"
54,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_020","な、なんだ、お前は……!
お前に払うカネなど、1ギルたりとも……"
55,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_021","お、落ち着いてくださいませ、ジジリオ様。
こちらは、わたくしが護衛を依頼した冒険者様です。"
56,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_022","なんと……これは失礼した。"
57,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_023","実は「レムレース」なる犯罪組織に目をつけられておってな。
一方的にカネを払えと脅迫されて……
気が気でないのだ。"
58,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_024","ヤツらは、異国からの流れ者らしく、
ウルダハの法も秩序も、お構いなしの暴虐ぶりでな。"
59,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_025","特に「レムレース」を率いるボスは、
背中に大鎌を背負っておることから「リーパー」と呼ばれておる。
逆らう者には容赦なしと、もっぱらの評判なのだ。"
60,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_026","(-????-)その評判とやらが正しいかどうか、確かめる度胸はあるのかい?"
61,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_027","リ、リーパー……!"
62,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_028","(-リーパーと呼ばれた女-)そう、リーパーとはアタシのことさね。"
63,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_029","(-リーパーと呼ばれた女-)いけないねぇ……。
アタシらに仕事を頼んでおきながら、
冒険者を雇ってまで、支払いから逃れようってのかい?"
64,"TEXT_AKTKBB201_04073_Q1_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_001","一方的に脅迫されているはずでは?"
66,"TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_002","仕事を頼んだとは?"
67,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_031","(-リーパーと呼ばれた女-)おやおや、説明されてないのかい?
ミスター・ジジリオは、商売敵を妨害するように、
「レムレース」ファミリーに仕事を依頼してきたのさ。"
68,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_032","(-リーパーと呼ばれた女-)清廉潔白じゃ生き残れないのがウルダハだ。
ウチはカネさえはらえば、法と道義心が許すギリギリまで、
仕事をするってのがモットーなんだが……"
69,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_033","(-リーパーと呼ばれた女-)ふむ……なかなかいいじゃないか。
小悪党の護衛なんざにゃ、もったいない逸材だ。"
70,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_034","(-リーパーと呼ばれた女-)アタシらを前に一歩も退かない度胸と、
それを裏打ちするだけの実力を備えている。
何より……"
71,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_035","(-リーパーと呼ばれた女-)秘められた才がある。"
72,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_036","(-リーパーと呼ばれた女-)アタシは、冒険者のお前さんに興味が湧いた。
少しばかり顔を貸してくれれば、
今回の「取り立て」は、大目に見てやってもいい。"
73,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_037","ど、どういうことだ……?"
74,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_038","(-リーパーと呼ばれた女-)言葉通りの意味さね。"
75,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_039","(-リーパーと呼ばれた女-)冒険者、もしも新たな「力」に興味があるなら、
パールレーンにあるアタシのオフィスに来な。
「レムレースの構成員」に声をかければいい、待っているよ。"
76,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_050","そんな……
我が主が「レムレース」と取引していたなんて……。"
77,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_055","た、頼む……リーパーの要求通り、
「パールレーン」にある連中のオフィスに行ってくれ!
そうすれば、丸く収まるんだ……!"
78,"TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_060","ボスから話は聞いている。
「レムレースのオフィス」に入るか?"
79,"TEXT_AKTKBB201_04073_Q5_000_000","「レムレースのオフィス」へ入りますか?"
80,"TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_070","ボス、例の冒険者をお連れしました……!"
81,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_071","(-リーパーと呼ばれた女-)さすがは売り出し中の冒険者だ。"
82,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_072","(-リーパーと呼ばれた女-)さすがはエオルゼアの英雄だ。"
83,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_073","(-リーパーと呼ばれた女-)さすがは解放の英雄だ。"
84,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_074","(-リーパーと呼ばれた女-)お前さんの噂は聞いてるよ。
なかなかの暴れっぷりじゃあないか……。"
85,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_075","(-リーパーと呼ばれた女-)ま、こっちも事を荒立てるつもりはないんだ。
肩の力を抜いとくれ。"
86,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_076","アタシの名はドルシラ。
「レムレース」ファミリーを取りまとめている。
お前を呼んだのは、ほかでもない……"
87,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_077","仕事を頼みたいのさ。"
88,"TEXT_AKTKBB201_04073_Q2_000_000","何と答える?"
89,"TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_001","どんな仕事だ……?"
90,"TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_002","犯罪組織から仕事を請け負う気はない!"
91,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_079","なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃない。
むしろ、人々のためってやつだ。"
92,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_080","まぁ、落ち着いて話だけでも聞いていきな。
なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃないんだ。
むしろ、人々のためってやつさ。"
93,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_081","ある人物を……
いや、死体を殺してもらいたい。"
94,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_082","怪談話をしたいわけじゃあない。
正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になる。"
95,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_083","今どき、死体が動くなんて珍しくもないだろう?
正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になるんだが……"
96,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_084","とにかく、そいつは凶悪な存在でね。
自らの食欲を満たすために多くの人々の命を奪い続けている。
そんな畜生を始末するのは、お前の正義にも適っているはずだ。"
97,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_085","問題は、そいつを倒すためには、
ある特殊な戦闘術を熟知している必要があるってことさね。"
98,"TEXT_AKTKBB201_04073_Q3_000_000","何と答える?"
99,"TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_001","特殊な戦闘術?"
100,"TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_002","…………"
101,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_087","ウルダハに、第三の眼を持つガレアン族がいるのが不思議かい?
だが、驚くのはまだ早いよ。"
102,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_088","その輝石に、手をかざしてみな。
お前にアタシの一族が継承してきた技を受け継ぐ資質があるなら、
ある幻影が浮かび上がるはずだ。"
103,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_089","やっぱりね……。
アタシの見立て通り、お前は才を持っていたわけだ。"
104,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_090","そいつは「アヴァター」。
異界ヴォイドに潜む妖異にして、お前の半身になり得る存在……。"
105,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_091","アヴァターと契約を交わすことで特別な力を得て戦うのが、
アタシら、リーパーの暗殺術だ……。"
106,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_092","依頼は、連続殺人を犯している凶悪な妖異の抹殺ッ!"
107,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_093","報酬は、ガレアン族が古より伝えてきた暗殺術の伝授ッ!"
108,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_094","ガレアン族と組むのが嫌なら、黙って去れ!"
109,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_095","妖異との契約を忌み嫌うなら、黙って去れ!"
110,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_096","身の安全を望むのなら、黙って去れ!"
111,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_097","だが、命がけの死闘になろうとも、
己の正義を貫き、勝利を刈り取る力を得たいと思うなら、
この場に残れッ!"
112,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_098","さあ、今すぐ選んでもらおうか……!"
113,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_100","まだ、オフィスに残っているってことは、
アタシと組んで「リーパー」としての道を歩む覚悟が決まった、
そう解釈してもいいのかい?"
114,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_101","くどいようだが、この道を進めば、
嫌でも凶悪な妖異との死闘に臨んでもらうことになる。
そして、そのためには厳しい修行も必要になるだろう。"
115,"TEXT_AKTKBB201_04073_Q4_000_000","何と答える?"
116,"TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_001","やっぱりやめる……"
117,"TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_002","妖異の殺人行為を止めなければ"
118,"TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_003","勝利を刈り取る力が欲しい"
119,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_103","そうかい。
好きにしな……。"
120,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_104","その覚悟、しかと受け取った。"
121,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_105","この「リーパーの証」を身につけたとき、
そこに込められた古の術式が発動して、
お前とアヴァターとの間で、ひとつの契約が成立する。"
122,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_106","アヴァターは、お前に力を貸して戦闘能力を高める。
そしてお前は、刈り取った敵の生命力をアヴァターに与える。
戦い続ける限り、お前とアヴァターは一心同体の間柄だ。"
123,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_107","論より証拠……試してみよう。
装備一式もくれてやる、すべて身に着けてから声をかけな。"
124,"TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_110","新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
125,"TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_111","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
126,"TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_112","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_00 ※本クエストは、ジョブ「リーパー」の修得クエストです。 ウルダハの焦った様子の使用人は、実力者を探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_01 使用人の話では、主が無法者に脅迫されているのだという。ウルダハのザル回廊で「ジジリオ」と話し、護衛を引き受けよう。
6 2 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_02 依頼主のジジリオから事情を聞いていると、レムレースという犯罪組織のボスが構成員を引き連れてやってきた。リーパーと呼ばれた彼女は、ジジリオを見逃す条件として、冒険者に自分のオフィスまで来るよう要求した。パールレーンで「レムレースの構成員」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_03 レムレースのオフィスに入ると、ドルシラから依頼を持ちかけられた。標的である「死体に憑依した妖異」を倒すためには、アヴァターと契約を交わし、特別な力を得る必要があるようだ。
8 4 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_04 ドルシラの依頼を引き受けリーパーの暗殺術を獲得するか、この場から去るか、冒険者は選択を迫られた。レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
9 5 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_05 ドルシラから、「リーパーの証」を受け取った。アヴァターとの契約の先には、凶悪な妖異との死闘が待ち受けているのだという。「<Sheet(ItemHQ,35760,0)/>」を装備し、レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_08
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25 21 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_00 サファイアアベニュー国際市場のジジリオと話す
29 25 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_01 レムレースの構成員と話す
30 26 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_02 レムレースの構成員と話す
31 27 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_03 ドルシラと話す
32 28 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_06
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36 32 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_08
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52 48 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_001 も、もし……あなたは冒険者なのでは? しかも、かなりの実力者とお見受けいたします……!
53 49 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_002 わたくし、さる商家にお仕えしているのですが…… 我が主が「レムレース」と名乗る集団から、 脅迫を受けているのです。
54 50 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_003 その首領は、大鎌を背負うことから、 「リーパー」と呼ばれ、怖れられている人物……。 今日も手下を連れて、金品をよこせと脅してくることでしょう!
55 51 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_004 あなたを熟練の冒険者と見込んでお願いです! どうかお願いです、少しの間、主の護衛を頼めませんでしょうか!
56 52 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_005 我が主はサファイアアベニュー国際市場におられます。 何卒、「ジジリオ」様をお守りくださいませ!
57 53 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_010 来てくださったのですね!
58 54 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_020 な、なんだ、お前は……! お前に払うカネなど、1ギルたりとも……
59 55 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_021 お、落ち着いてくださいませ、ジジリオ様。 こちらは、わたくしが護衛を依頼した冒険者様です。
60 56 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_022 なんと……これは失礼した。
61 57 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_023 実は「レムレース」なる犯罪組織に目をつけられておってな。 一方的にカネを払えと脅迫されて…… 気が気でないのだ。
62 58 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_024 ヤツらは、異国からの流れ者らしく、 ウルダハの法も秩序も、お構いなしの暴虐ぶりでな。
63 59 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_025 特に「レムレース」を率いるボスは、 背中に大鎌を背負っておることから「リーパー」と呼ばれておる。 逆らう者には容赦なしと、もっぱらの評判なのだ。
64 60 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_026 (-????-)その評判とやらが正しいかどうか、確かめる度胸はあるのかい?
65 61 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_027 リ、リーパー……!
66 62 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_028 (-リーパーと呼ばれた女-)そう、リーパーとはアタシのことさね。
67 63 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_029 (-リーパーと呼ばれた女-)いけないねぇ……。 アタシらに仕事を頼んでおきながら、 冒険者を雇ってまで、支払いから逃れようってのかい?
68 64 TEXT_AKTKBB201_04073_Q1_000_000 何と言う?
69 65 TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_001 一方的に脅迫されているはずでは?
70 66 TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_002 仕事を頼んだとは?
71 67 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_031 (-リーパーと呼ばれた女-)おやおや、説明されてないのかい? ミスター・ジジリオは、商売敵を妨害するように、 「レムレース」ファミリーに仕事を依頼してきたのさ。
72 68 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_032 (-リーパーと呼ばれた女-)清廉潔白じゃ生き残れないのがウルダハだ。 ウチはカネさえはらえば、法と道義心が許すギリギリまで、 仕事をするってのがモットーなんだが……
73 69 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_033 (-リーパーと呼ばれた女-)ふむ……なかなかいいじゃないか。 小悪党の護衛なんざにゃ、もったいない逸材だ。
74 70 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_034 (-リーパーと呼ばれた女-)アタシらを前に一歩も退かない度胸と、 それを裏打ちするだけの実力を備えている。 何より……
75 71 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_035 (-リーパーと呼ばれた女-)秘められた才がある。
76 72 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_036 (-リーパーと呼ばれた女-)アタシは、冒険者のお前さんに興味が湧いた。 少しばかり顔を貸してくれれば、 今回の「取り立て」は、大目に見てやってもいい。
77 73 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_037 ど、どういうことだ……?
78 74 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_038 (-リーパーと呼ばれた女-)言葉通りの意味さね。
79 75 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_039 (-リーパーと呼ばれた女-)冒険者、もしも新たな「力」に興味があるなら、 パールレーンにあるアタシのオフィスに来な。 「レムレースの構成員」に声をかければいい、待っているよ。
80 76 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_050 そんな…… 我が主が「レムレース」と取引していたなんて……。
81 77 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_055 た、頼む……リーパーの要求通り、 「パールレーン」にある連中のオフィスに行ってくれ! そうすれば、丸く収まるんだ……!
82 78 TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_060 ボスから話は聞いている。 「レムレースのオフィス」に入るか?
83 79 TEXT_AKTKBB201_04073_Q5_000_000 「レムレースのオフィス」へ入りますか?
84 80 TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_070 ボス、例の冒険者をお連れしました……!
85 81 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_071 (-リーパーと呼ばれた女-)さすがは売り出し中の冒険者だ。
86 82 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_072 (-リーパーと呼ばれた女-)さすがはエオルゼアの英雄だ。
87 83 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_073 (-リーパーと呼ばれた女-)さすがは解放の英雄だ。
88 84 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_074 (-リーパーと呼ばれた女-)お前さんの噂は聞いてるよ。 なかなかの暴れっぷりじゃあないか……。
89 85 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_075 (-リーパーと呼ばれた女-)ま、こっちも事を荒立てるつもりはないんだ。 肩の力を抜いとくれ。
90 86 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_076 アタシの名はドルシラ。 「レムレース」ファミリーを取りまとめている。 お前を呼んだのは、ほかでもない……
91 87 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_077 仕事を頼みたいのさ。
92 88 TEXT_AKTKBB201_04073_Q2_000_000 何と答える?
93 89 TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_001 どんな仕事だ……?
94 90 TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_002 犯罪組織から仕事を請け負う気はない!
95 91 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_079 なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃない。 むしろ、人々のためってやつだ。
96 92 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_080 まぁ、落ち着いて話だけでも聞いていきな。 なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃないんだ。 むしろ、人々のためってやつさ。
97 93 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_081 ある人物を…… いや、死体を殺してもらいたい。
98 94 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_082 怪談話をしたいわけじゃあない。 正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になる。
99 95 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_083 今どき、死体が動くなんて珍しくもないだろう? 正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になるんだが……
100 96 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_084 とにかく、そいつは凶悪な存在でね。 自らの食欲を満たすために多くの人々の命を奪い続けている。 そんな畜生を始末するのは、お前の正義にも適っているはずだ。
101 97 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_085 問題は、そいつを倒すためには、 ある特殊な戦闘術を熟知している必要があるってことさね。
102 98 TEXT_AKTKBB201_04073_Q3_000_000 何と答える?
103 99 TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_001 特殊な戦闘術?
104 100 TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_002 …………
105 101 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_087 ウルダハに、第三の眼を持つガレアン族がいるのが不思議かい? だが、驚くのはまだ早いよ。
106 102 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_088 その輝石に、手をかざしてみな。 お前にアタシの一族が継承してきた技を受け継ぐ資質があるなら、 ある幻影が浮かび上がるはずだ。
107 103 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_089 やっぱりね……。 アタシの見立て通り、お前は才を持っていたわけだ。
108 104 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_090 そいつは「アヴァター」。 異界ヴォイドに潜む妖異にして、お前の半身になり得る存在……。
109 105 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_091 アヴァターと契約を交わすことで特別な力を得て戦うのが、 アタシら、リーパーの暗殺術だ……。
110 106 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_092 依頼は、連続殺人を犯している凶悪な妖異の抹殺ッ!
111 107 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_093 報酬は、ガレアン族が古より伝えてきた暗殺術の伝授ッ!
112 108 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_094 ガレアン族と組むのが嫌なら、黙って去れ!
113 109 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_095 妖異との契約を忌み嫌うなら、黙って去れ!
114 110 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_096 身の安全を望むのなら、黙って去れ!
115 111 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_097 だが、命がけの死闘になろうとも、 己の正義を貫き、勝利を刈り取る力を得たいと思うなら、 この場に残れッ!
116 112 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_098 さあ、今すぐ選んでもらおうか……!
117 113 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_100 まだ、オフィスに残っているってことは、 アタシと組んで「リーパー」としての道を歩む覚悟が決まった、 そう解釈してもいいのかい?
118 114 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_101 くどいようだが、この道を進めば、 嫌でも凶悪な妖異との死闘に臨んでもらうことになる。 そして、そのためには厳しい修行も必要になるだろう。
119 115 TEXT_AKTKBB201_04073_Q4_000_000 何と答える?
120 116 TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_001 やっぱりやめる……
121 117 TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_002 妖異の殺人行為を止めなければ
122 118 TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_003 勝利を刈り取る力が欲しい
123 119 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_103 そうかい。 好きにしな……。
124 120 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_104 その覚悟、しかと受け取った。
125 121 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_105 この「リーパーの証」を身につけたとき、 そこに込められた古の術式が発動して、 お前とアヴァターとの間で、ひとつの契約が成立する。
126 122 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_106 アヴァターは、お前に力を貸して戦闘能力を高める。 そしてお前は、刈り取った敵の生命力をアヴァターに与える。 戦い続ける限り、お前とアヴァターは一心同体の間柄だ。
127 123 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_107 論より証拠……試してみよう。 装備一式もくれてやる、すべて身に着けてから声をかけな。
128 124 TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_110 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
129 125 TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_111 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
130 126 TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_112 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_00","レムレースのオフィスのドルシラは、リーパーの証を身に着けた冒険者を見定めているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_01","ドルシラは冒険者に実戦の場を提供してきた。中央ザナラーンのカッターズクライ付近で「アーンギス」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_02","アーンギスから依頼内容を聞いた。カッターズクライ付近の「ドルシラ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_03","ドルシラと共に依頼を開始した。カッターズクライ付近で目撃されたという、大物のキマイラを倒そう。"
4,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_04","リーパーの技を用いてキマイラを倒した。冒険者の実力を認めたドルシラから、リーパーの成り立ちについての話を聞いた。レムレースのオフィスに戻り「ドルシラ」と話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_05","レムレースファミリーは亡命ガレアン族が、生きてくために集まった互助組織なのだという。腕を磨きながら、来る妖異との戦いに備えよう。
※リーパーのレベルが73以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。"
6,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_00","カッターズクライ付近のアーンギスと話す"
25,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_01","ドルシラと話す"
26,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_02","ドルシラと話す"
27,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_03","レムレースのオフィスのドルシラと話す"
28,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_07",""
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47,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_001","準備はできたかい?
なら、改めてお前の名前を聞いておこうじゃないか。"
49,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
エオルゼア人の名前は、どうにも覚えにくいが、
ま、忘れんようにするさね。"
50,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_002","そうそう、忘れると言えば……
ジジリオとかいう阿呆のことは忘れて構わんからな。
ウチの構成員に、適当にあしらうよう命じておくさね。"
51,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_003","それよりも……リーパーの証を身に着けたことで、
先人たちの知識も、それなりに継承できたはずだ……。
実戦を通じて自分のものにしてもらうよ。"
52,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_004","折よく、ファミリーの一員から、
シノギの邪魔になる魔物を討伐してくれって依頼が来ている。"
53,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_005","中央ザナラーンのカッターズクライ付近で、
「アーンギス」って名で呼ばれている男が待っているはずだ。
さあ、行くよ、ついてきな……!"
54,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_010","こいつがアーンギスだ。
といっても、ウルダハで暮らしやすくするための偽名だがね。
ガレアン族だとバレないよう、ハイランダー風の名を使ってるのさ。"
55,"TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_020","ボス、こちらの方は……?"
56,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_021","アタシと契約を交わした冒険者でね。
ま、ファミリーの仕事を手伝う傭兵とでも思ってくれればいい。
それよりも、依頼について詳しく説明してくれるかい?"
57,"TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_022","わかりました。
最近、このあたりで大物のキマイラが目撃されてましてね。"
58,"TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_023","雇っている荷運び人たちが、
ひどく怯えて、仕事にならんのです。
ぜひ、ボスの御力を貸していただきたく……。"
59,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_024","……任せな。
アーンギス、お前は適当に身を隠しておくんだね。"
60,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
戦いの準備ができたら、アタシに声をかけな。"
61,"TEXT_AKTKBB202_04074_SYSTEM_000_026","リーパー、レベル70までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
62,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_030","さあ、準備はいいね?"
63,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_040","……驚いたね。"
64,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_041","素質アリと見て、取引を持ちかけてはみたものの、
まさか、たちどころに歴戦のリーパーにも匹敵するほどの技を、
モノにしちまうなんてね。"
65,"TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_042","いやはや、お見事でした……。
これで青燐水の取引が再開できるってもんですよ。"
66,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_043","アーンギスは、青燐水の仲卸をやっていてね。
アマジナ鉱山社の正規取引価格を大幅に下回る価格とあって、
売れ行きは好調……ファミリーの良い資金源になってるのさ。"
67,"TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_044","これも、ボスの支援と、
北に居座っている「同胞」たちの協力あればこそです。
本当に、ありがとうございました。"
68,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_045","ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、
アマジナ鉱山社を除けば北に駐屯している帝国軍だけさね。"
69,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_045","ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、
アマジナ鉱山社を除けば北に居座っている、
帝国軍の残党だけさね。"
70,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_046","言っとくが、これは合法な商売だよ。
なにせウルダハには、帝国軍に物資を売ることを禁じた法はあるが、
買うことを禁じた法はないんだからね。"
71,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_047","お前たちエオルゼア人は、
ガレマールと聞けば真っ先に「帝国軍」を想像する。
気持ちはわからんでもないがね。"
72,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_048","だが、帝国軍人である前に、みなひとりのガレアン族であり、
中には意に反して徴兵されて来た元民間人だっている。"
73,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_048","そいつらは、何としても故郷に帰りたいと願っているし、
それがすぐに叶わないなら、せめて故郷に残してきた家族に、
カネだけでも送りたいと思っているのさ。"
74,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_049","少し歴史の話でもしようか……"
75,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_050","はるか遠い昔……アタシらガレアン族の祖先は、
イルサバード大陸南部のロクス・アモエヌスで暮らしていた。"
76,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_051","気候は温暖、土地は肥沃……
ガレアン族の大半は、農民として穏やかに日々を送っていた。
アタシらリーパーの大鎌は、その名残なのさ。"
77,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_052","だが、豊かな土地は、侵略者から狙われ続けた。
幾度となく戦いが巻き起こり、祖先たちは後退に後退を重ね、
約800年前、完全にロクス・アモエヌスから追い出されたんだ。"
78,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_053","そうして逃げ延びた北方の寒冷地エブラーナ氷原でも、
少ない資源を巡り、周辺民族との戦いが絶えなかった。"
79,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_054","その生存競争の中で、ガレマールは魔導という力を手に入れた。
奪われ続けてきた者の共和国が、奪う者の帝国に早変わり……
呆れた変わり身さね。"
80,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_054","だが、魔導革命以前のガレアン族は、
数も少なく魔法も使えずとあって、戦争には弱かったのさ。"
81,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_055","だからこそ、リーパーの技が生まれた。
農具である大鎌を手に、魔法を操れぬ弱点を妖異との契約で補い、
将を暗殺することで、強大な敵軍を退ける暗殺術だ。"
82,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_056","最小限のリスクと犠牲で、戦を終わらせ抑止する。
お前が身につけたその技は、己が欲のために刃を振るう者どもから、
同胞を、家族を、愛する者を救い、勝利を刈り取る力だ。"
83,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_057","それを忘れなけりゃ、
お前は力の使い方を間違えることはないだろうさ……。"
84,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_058","さあ、アタシのオフィスに戻るよ。"
85,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_060","今回は、ご苦労だったね。"
86,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_061","少しはわかったろうが、
アタシら「レムレース」ファミリーは、
亡命ガレアン族が生きてくために集まった互助組織だ。"
87,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_062","故郷から遠く離れた異郷の地で、
「敵国人」が暮らしていくのは楽じゃあない。
法の隙間を縫うように生きているのも、そのためさ。"
88,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_063","そのすべてを理解しろとも、擁護しろとも言わないが……
例の契約……妖異殺しの件に関しては、
全力で当たっとくれ。"
89,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_064","アタシは、ファミリーの同胞と協力して標的の居所を探しておく。
お前は、リーパーとしての経験を積みながら、
待っていておくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_00 レムレースのオフィスのドルシラは、リーパーの証を身に着けた冒険者を見定めているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_01 ドルシラは冒険者に実戦の場を提供してきた。中央ザナラーンのカッターズクライ付近で「アーンギス」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_02 アーンギスから依頼内容を聞いた。カッターズクライ付近の「ドルシラ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_03 ドルシラと共に依頼を開始した。カッターズクライ付近で目撃されたという、大物のキマイラを倒そう。
8 4 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_04 リーパーの技を用いてキマイラを倒した。冒険者の実力を認めたドルシラから、リーパーの成り立ちについての話を聞いた。レムレースのオフィスに戻り「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
9 5 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_05 レムレースファミリーは亡命ガレアン族が、生きてくために集まった互助組織なのだという。腕を磨きながら、来る妖異との戦いに備えよう。 ※リーパーのレベルが73以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。
10 6 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_09
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27 23 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_00 カッターズクライ付近のアーンギスと話す
29 25 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_01 ドルシラと話す
30 26 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_02 ドルシラと話す
31 27 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_03 レムレースのオフィスのドルシラと話す
32 28 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_05
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50 46 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_001 準備はできたかい? なら、改めてお前の名前を聞いておこうじゃないか。
53 49 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 エオルゼア人の名前は、どうにも覚えにくいが、 ま、忘れんようにするさね。
54 50 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_002 そうそう、忘れると言えば…… ジジリオとかいう阿呆のことは忘れて構わんからな。 ウチの構成員に、適当にあしらうよう命じておくさね。
55 51 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_003 それよりも……リーパーの証を身に着けたことで、 先人たちの知識も、それなりに継承できたはずだ……。 実戦を通じて自分のものにしてもらうよ。
56 52 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_004 折よく、ファミリーの一員から、 シノギの邪魔になる魔物を討伐してくれって依頼が来ている。
57 53 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_005 中央ザナラーンのカッターズクライ付近で、 「アーンギス」って名で呼ばれている男が待っているはずだ。 さあ、行くよ、ついてきな……!
58 54 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_010 こいつがアーンギスだ。 といっても、ウルダハで暮らしやすくするための偽名だがね。 ガレアン族だとバレないよう、ハイランダー風の名を使ってるのさ。
59 55 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_020 ボス、こちらの方は……?
60 56 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_021 アタシと契約を交わした冒険者でね。 ま、ファミリーの仕事を手伝う傭兵とでも思ってくれればいい。 それよりも、依頼について詳しく説明してくれるかい?
61 57 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_022 わかりました。 最近、このあたりで大物のキマイラが目撃されてましてね。
62 58 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_023 雇っている荷運び人たちが、 ひどく怯えて、仕事にならんのです。 ぜひ、ボスの御力を貸していただきたく……。
63 59 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_024 ……任せな。 アーンギス、お前は適当に身を隠しておくんだね。
64 60 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 戦いの準備ができたら、アタシに声をかけな。
65 61 TEXT_AKTKBB202_04074_SYSTEM_000_026 リーパー、レベル70までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
66 62 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_030 さあ、準備はいいね?
67 63 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_040 ……驚いたね。
68 64 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_041 素質アリと見て、取引を持ちかけてはみたものの、 まさか、たちどころに歴戦のリーパーにも匹敵するほどの技を、 モノにしちまうなんてね。
69 65 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_042 いやはや、お見事でした……。 これで青燐水の取引が再開できるってもんですよ。
70 66 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_043 アーンギスは、青燐水の仲卸をやっていてね。 アマジナ鉱山社の正規取引価格を大幅に下回る価格とあって、 売れ行きは好調……ファミリーの良い資金源になってるのさ。
71 67 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_044 これも、ボスの支援と、 北に居座っている「同胞」たちの協力あればこそです。 本当に、ありがとうございました。
72 68 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_045 ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、 アマジナ鉱山社を除けば北に駐屯している帝国軍だけさね。
73 69 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_045 ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、 アマジナ鉱山社を除けば北に居座っている、 帝国軍の残党だけさね。
74 70 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_046 言っとくが、これは合法な商売だよ。 なにせウルダハには、帝国軍に物資を売ることを禁じた法はあるが、 買うことを禁じた法はないんだからね。
75 71 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_047 お前たちエオルゼア人は、 ガレマールと聞けば真っ先に「帝国軍」を想像する。 気持ちはわからんでもないがね。
76 72 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_048 だが、帝国軍人である前に、みなひとりのガレアン族であり、 中には意に反して徴兵されて来た元民間人だっている。
77 73 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_048 そいつらは、何としても故郷に帰りたいと願っているし、 それがすぐに叶わないなら、せめて故郷に残してきた家族に、 カネだけでも送りたいと思っているのさ。
78 74 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_049 少し歴史の話でもしようか……
79 75 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_050 はるか遠い昔……アタシらガレアン族の祖先は、 イルサバード大陸南部のロクス・アモエヌスで暮らしていた。
80 76 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_051 気候は温暖、土地は肥沃…… ガレアン族の大半は、農民として穏やかに日々を送っていた。 アタシらリーパーの大鎌は、その名残なのさ。
81 77 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_052 だが、豊かな土地は、侵略者から狙われ続けた。 幾度となく戦いが巻き起こり、祖先たちは後退に後退を重ね、 約800年前、完全にロクス・アモエヌスから追い出されたんだ。
82 78 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_053 そうして逃げ延びた北方の寒冷地エブラーナ氷原でも、 少ない資源を巡り、周辺民族との戦いが絶えなかった。
83 79 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_054 その生存競争の中で、ガレマールは魔導という力を手に入れた。 奪われ続けてきた者の共和国が、奪う者の帝国に早変わり…… 呆れた変わり身さね。
84 80 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_054 だが、魔導革命以前のガレアン族は、 数も少なく魔法も使えずとあって、戦争には弱かったのさ。
85 81 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_055 だからこそ、リーパーの技が生まれた。 農具である大鎌を手に、魔法を操れぬ弱点を妖異との契約で補い、 将を暗殺することで、強大な敵軍を退ける暗殺術だ。
86 82 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_056 最小限のリスクと犠牲で、戦を終わらせ抑止する。 お前が身につけたその技は、己が欲のために刃を振るう者どもから、 同胞を、家族を、愛する者を救い、勝利を刈り取る力だ。
87 83 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_057 それを忘れなけりゃ、 お前は力の使い方を間違えることはないだろうさ……。
88 84 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_058 さあ、アタシのオフィスに戻るよ。
89 85 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_060 今回は、ご苦労だったね。
90 86 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_061 少しはわかったろうが、 アタシら「レムレース」ファミリーは、 亡命ガレアン族が生きてくために集まった互助組織だ。
91 87 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_062 故郷から遠く離れた異郷の地で、 「敵国人」が暮らしていくのは楽じゃあない。 法の隙間を縫うように生きているのも、そのためさ。
92 88 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_063 そのすべてを理解しろとも、擁護しろとも言わないが…… 例の契約……妖異殺しの件に関しては、 全力で当たっとくれ。
93 89 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_064 アタシは、ファミリーの同胞と協力して標的の居所を探しておく。 お前は、リーパーとしての経験を積みながら、 待っていておくれ。
+201
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_00","レムレースのオフィスのドルシラは、妖異殺しについて説明したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_01","構成員のアーンギスとヘルミンを交え、ドルシラが狙う妖異オルクスの話を聞いた。ドルシラには、オルクスに身内を殺された恨みがあるようだ。オルクスの捜査に加わるため、中央森林のベントブランチ牧場で「アーンギス」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_02","アーンギスから、消息が途絶えたという木こりの情報を聞いた。オルクスをおびき寄せるため、中央森林のスカンポの安息所付近の<Sheet(EObj,2011546,0)/>で「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2003077,0)/>を使って辺りを捜索した。ベントブランチ牧場の「アーンギス」に、「<Sheet(EventItem,2003078,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_04","オルクス絡みではなかったが、木こり殺しの一件を解決に導いた。レムレースのオフィスで「ドルシラ」と話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_05","ドルシラの話によれば、オルクスは異様に用心深く、約20年も追っ手から逃げおおせているようだ。腕を磨きながら、続報を待つとしよう。
※リーパーのレベルが75以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。"
6,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_16",""
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18,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_00","ベントブランチ牧場のアーンギスと話す"
25,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_01","<Sheet(EObj,2011546,0)/>に<Sheet(EventItem,2003077,0)/>を使う"
26,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_02","アーンギスに<Sheet(EventItem,2003078,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_03","レムレースのオフィスのドルシラと話す"
28,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_09",""
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39,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_15",""
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45,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
少しはリーパーの戦い方にも馴染んできたようだね。"
49,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_002","そろそろ、本命である妖異殺しについて話を進めようか。
情報収集を任せていた構成員を呼ぶから、
少し待っとくれ……。"
50,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_003","さて、これで全員そろったわけだが……"
51,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_004","アーンギスとは、前回のキマイラ狩りで面識があるはずだね。
そっちの跳ねっ返り娘が、ヘルミンだ。"
52,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_005","こいつらには、アタシが狙っている標的、
「オルクス」って名の妖異について探りを入れてもらっていた。
例の死体に取り憑いた妖異のことさ。"
53,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_006","最近起きた未解決の殺人事件や行方不明事件を洗ってみたよ。
ボスから聞かせてもらったオルクスの手口に、
一致する件がないかってさ。"
54,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_007","その結果、気になる事件を見つけました。
遺体が発見されていないため、
例の「痕跡」の有無は確認できていませんが……"
55,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_008","黒衣森にて発生した行方不明事件の現場付近で、
オルクスの人相と合致する「青ざめた男」が目撃されています。"
56,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_009","あの森に棲むシェーダーやムーンキーパーには、
それらしい肌の色を持ち合わせている者もいるはずだね?"
57,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_010","ええ……ですが、血のように紅い瞳だったとの証言もあり、
無視できないほど条件が一致しています。"
58,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_011","なるほど、確かにオルクスの特徴と重なるね。
いよいよヤツの尻尾を……"
59,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_012","でもさ、ボス。
なんだって、余所者の力を借りてまで、
そのオルクスってのを仕留めようとしてるんだい……?"
60,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_013","ヘルミン……差し出がましい事を……!"
61,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_014","いや、いいんだ。
当然の疑問ってやつさね。"
62,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_015","「レムレース」ファミリーを立ち上げる前のこと、
アタシは、オルクスに身内を殺されてるのさ。"
63,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_016","身内を殺られたら、殺り返す。
それが血を分けた家族でも、ファミリーの同胞でも同じだ。
……これで、納得できるかい?"
64,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_017","も、もちろんだよ。
ボスの身内なら、アタイのファミリーも同然だ。
その仇討ちってんなら、全力で手伝わせてもらうよ……!"
65,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_018","ありがとうよ、ヘルミン。
ここ十数年、アタシはファミリーの足場固めに奔走してきたが、
いっときだって、オルクスへの恨みを忘れた事はなかった。"
66,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_019","情報屋を使って、つねにヤツの行方を求め続け、
ようやくエオルゼアに現れたらしいという情報を掴んでね。
このチャンスは逃したくないのさ。"
67,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
冒険者としての経験が豊かなお前さんにも、
黒衣森での捜査に加わってもらえると助かるんだが……?"
68,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_021","恩に着るよ。"
69,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_022","ヘルミンは、ウルダハに残って引き続き情報収集を。
アーンギスは案内役を頼む。"
70,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_023","承知しました。
行方不明者が最後に目撃されたのは黒衣森の中央森林……
現場に近い「ベントブランチ牧場」に向かいましょう。"
71,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_030","アタイにも、リーパーの才があれば、
余所者のアンタなんかに頼らなくても済むってのに……。"
72,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_035","リーパーの証は、ボスの一族に伝わる秘中の秘だ。
ガレアン族の多くが、その存在すら知らない大切な品を、
託されたってこと、忘れるんじゃないよ。"
73,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_040","オルクスの悪名は、ガレアン族を介してアラミゴにも伝わっていてね。
悪魔を意味する名と勘違いでもされたのか、
ギラバニアでは、人食い魔物の仇名にまで使われているらしい……。"
74,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_050","ご足労いただき、ありがとうございます。
さっそく、状況を説明させていただきますね。"
75,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_051","私が取引先から聞いた話によると、
一週間ほど前、黒衣森の木こりが姿をくらましたそうです。
不慣れな旅人ならともかく、木こりが森で迷うとも思えません。"
76,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_052","そこで簡単に周辺を洗ってみましたが、
姿を消さねばならないようなトラブルは皆無でした。
友人と翌日の約束を交わしていたほどですから……"
77,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_053","自発的な失踪の可能性はなさそうだね。"
78,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_054","そう思います。
件の木こりは北西のあたりでの作業に向かった後、
そのまま姿を消したのだとか。"
79,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_055","なら、その辺りで餌を仕掛けてみるかね……。"
80,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_056","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お前さんに魔導通信機と「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」を渡しておく。"
81,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_057","その蝋燭に火を灯せば、妖異が好む香りが出る。
ふたりで手分けして、妖異をおびき寄せて回るとしよう。
もしオルクスが現れたら、通信機で連絡して挟撃するんだ。"
82,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_058","いいかい、繰り返すがオルクスは死体に憑依している。
まるで人のように振る舞い、人の中に紛れているんだ。
見てくれに騙されて油断するんじゃないよ。"
83,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_100_058","私は連絡役として、この場で待機しておりますので、
追跡の成否に関わらず、最終的にはここで合流するようお願いします。
それでは、お気をつけて……。"
84,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_060","オルクスは血のように紅い眼を持つ「青ざめた男」だとか。
ボスの話では、かなり凶悪な相手のようですから、
くれぐれも油断なさらぬよう……。"
85,"TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_070","「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」に火を灯すと、
血なまぐさい香りが立ち込めた。"
86,"TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_071","いずこからか、オルクスではない妖異が現れた……!
危険な妖異を始末しよう!"
87,"TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_072","しかし、何の反応もない。
周囲に妖異はいないようだ……。"
88,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_080","おかえりなさい。
おや、その手にしているものは……?"
89,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_081","ほう、妖異がこれを……"
90,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_082","どうしたんだい、その指輪は……?"
91,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_083","なるほど、蝋燭の香りに寄せられて現れた妖異が、
血濡れの指輪を持っていたと……。"
92,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_084","なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒したという、
その妖異が、今回の殺しの犯人で間違いないようだ。"
93,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_085","殺し、ですか……?"
94,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_086","ああ、アタシも蝋燭を試していたんだがね。
その途中で、不自然に土が掘り返された跡を見つけたんだ。"
95,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_087","その下に木こりの遺体が埋められていた。
指に妙な痕が残っていたもんで、気になっていたが……
指輪を奪うためだったと見て間違いなさそうだ。"
96,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_088","妖異が襲った相手の死体を隠したり、
指輪のようなモノに執着するってのは不可解ではある。
だが、今回の一件は、オルクス絡みじゃないらしい。"
97,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_089","ボスが仇敵を見つけられなかったのは残念ですが……
行方不明者を発見し、犯人を倒したことは成果と言えるでしょう。
鬼哭隊への報告を含め、事後処理はお任せください。"
98,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_090","頼む、アーンギス。"
99,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_091","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
アタシのオフィスに戻るとしよう。"
100,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_100","なんだよ、黒衣森はハズレだったって?
アーンギスのおっさんがガセを掴むなんて珍しいな……。"
101,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_110","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
オルクスに繋がる情報でもなかったのに、
お前さんには、手間をかけさせちまったね。"
102,"TEXT_AKTKBB211_04075_Q1_000_000","何と答える?"
103,"TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_001","問題ない、妖異を倒せて良かった"
104,"TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_002","正確な情報で動くべきだった"
105,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_112","その点は同意さ。
妖異どもはエーテルを求めて生物を襲う。
制御下に置かずに放置すれば、悲劇に繋がるだけだからね。"
106,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_113","悪いが、オルクスの件にかぎっては、正確な情報なんて皆無さ。"
107,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_114","オルクスは、20年ほど前に、
こちら側の世界で自由を得て野に放たれた。
アタシの身内が殺されたのも、その時のことさ……。"
108,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_115","それ以来、各地を放浪しながら、
獲物と見定めた「人」だけを襲ってエーテルを喰っている。"
109,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_116","当然、官憲を含めて様々な連中に追われるわけだが、
異様な用心深さで追っ手を察知し、今の今まで逃げおおせてきた。
だが、アタシは何としてもヤツを追い詰める……。"
110,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_117","わかってるって、ボス。
あれからアタイも、馴染みの情報屋から気になる話を聞いたんで、
アーンギスに連絡して、裏取りを頼んでおいたんだ。"
111,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_118","やれやれ、アーンギスも大忙しだな。
とはいえ、情報の収集と分析にかけちゃ、彼が随一の腕だからね。
続報を待つとしよう。"
112,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_119","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
もどかしい思いをさせちまって悪いが、
また修行でもしながら、折を見てオフィスに来とくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_00 レムレースのオフィスのドルシラは、妖異殺しについて説明したいようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_01 構成員のアーンギスとヘルミンを交え、ドルシラが狙う妖異オルクスの話を聞いた。ドルシラには、オルクスに身内を殺された恨みがあるようだ。オルクスの捜査に加わるため、中央森林のベントブランチ牧場で「アーンギス」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_02 アーンギスから、消息が途絶えたという木こりの情報を聞いた。オルクスをおびき寄せるため、中央森林のスカンポの安息所付近の<Sheet(EObj,2011546,0)/>で「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」を使おう。
7 3 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2003077,0)/>を使って辺りを捜索した。ベントブランチ牧場の「アーンギス」に、「<Sheet(EventItem,2003078,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_04 オルクス絡みではなかったが、木こり殺しの一件を解決に導いた。レムレースのオフィスで「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
9 5 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_05 ドルシラの話によれば、オルクスは異様に用心深く、約20年も追っ手から逃げおおせているようだ。腕を磨きながら、続報を待つとしよう。 ※リーパーのレベルが75以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。
10 6 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_09
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21 17 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_17
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23 19 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_00 ベントブランチ牧場のアーンギスと話す
29 25 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_01 <Sheet(EObj,2011546,0)/>に<Sheet(EventItem,2003077,0)/>を使う
30 26 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_02 アーンギスに<Sheet(EventItem,2003078,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_03 レムレースのオフィスのドルシラと話す
32 28 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 少しはリーパーの戦い方にも馴染んできたようだね。
53 49 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_002 そろそろ、本命である妖異殺しについて話を進めようか。 情報収集を任せていた構成員を呼ぶから、 少し待っとくれ……。
54 50 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_003 さて、これで全員そろったわけだが……
55 51 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_004 アーンギスとは、前回のキマイラ狩りで面識があるはずだね。 そっちの跳ねっ返り娘が、ヘルミンだ。
56 52 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_005 こいつらには、アタシが狙っている標的、 「オルクス」って名の妖異について探りを入れてもらっていた。 例の死体に取り憑いた妖異のことさ。
57 53 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_006 最近起きた未解決の殺人事件や行方不明事件を洗ってみたよ。 ボスから聞かせてもらったオルクスの手口に、 一致する件がないかってさ。
58 54 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_007 その結果、気になる事件を見つけました。 遺体が発見されていないため、 例の「痕跡」の有無は確認できていませんが……
59 55 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_008 黒衣森にて発生した行方不明事件の現場付近で、 オルクスの人相と合致する「青ざめた男」が目撃されています。
60 56 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_009 あの森に棲むシェーダーやムーンキーパーには、 それらしい肌の色を持ち合わせている者もいるはずだね?
61 57 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_010 ええ……ですが、血のように紅い瞳だったとの証言もあり、 無視できないほど条件が一致しています。
62 58 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_011 なるほど、確かにオルクスの特徴と重なるね。 いよいよヤツの尻尾を……
63 59 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_012 でもさ、ボス。 なんだって、余所者の力を借りてまで、 そのオルクスってのを仕留めようとしてるんだい……?
64 60 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_013 ヘルミン……差し出がましい事を……!
65 61 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_014 いや、いいんだ。 当然の疑問ってやつさね。
66 62 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_015 「レムレース」ファミリーを立ち上げる前のこと、 アタシは、オルクスに身内を殺されてるのさ。
67 63 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_016 身内を殺られたら、殺り返す。 それが血を分けた家族でも、ファミリーの同胞でも同じだ。 ……これで、納得できるかい?
68 64 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_017 も、もちろんだよ。 ボスの身内なら、アタイのファミリーも同然だ。 その仇討ちってんなら、全力で手伝わせてもらうよ……!
69 65 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_018 ありがとうよ、ヘルミン。 ここ十数年、アタシはファミリーの足場固めに奔走してきたが、 いっときだって、オルクスへの恨みを忘れた事はなかった。
70 66 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_019 情報屋を使って、つねにヤツの行方を求め続け、 ようやくエオルゼアに現れたらしいという情報を掴んでね。 このチャンスは逃したくないのさ。
71 67 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 冒険者としての経験が豊かなお前さんにも、 黒衣森での捜査に加わってもらえると助かるんだが……?
72 68 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_021 恩に着るよ。
73 69 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_022 ヘルミンは、ウルダハに残って引き続き情報収集を。 アーンギスは案内役を頼む。
74 70 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_023 承知しました。 行方不明者が最後に目撃されたのは黒衣森の中央森林…… 現場に近い「ベントブランチ牧場」に向かいましょう。
75 71 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_030 アタイにも、リーパーの才があれば、 余所者のアンタなんかに頼らなくても済むってのに……。
76 72 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_035 リーパーの証は、ボスの一族に伝わる秘中の秘だ。 ガレアン族の多くが、その存在すら知らない大切な品を、 託されたってこと、忘れるんじゃないよ。
77 73 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_040 オルクスの悪名は、ガレアン族を介してアラミゴにも伝わっていてね。 悪魔を意味する名と勘違いでもされたのか、 ギラバニアでは、人食い魔物の仇名にまで使われているらしい……。
78 74 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_050 ご足労いただき、ありがとうございます。 さっそく、状況を説明させていただきますね。
79 75 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_051 私が取引先から聞いた話によると、 一週間ほど前、黒衣森の木こりが姿をくらましたそうです。 不慣れな旅人ならともかく、木こりが森で迷うとも思えません。
80 76 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_052 そこで簡単に周辺を洗ってみましたが、 姿を消さねばならないようなトラブルは皆無でした。 友人と翌日の約束を交わしていたほどですから……
81 77 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_053 自発的な失踪の可能性はなさそうだね。
82 78 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_054 そう思います。 件の木こりは北西のあたりでの作業に向かった後、 そのまま姿を消したのだとか。
83 79 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_055 なら、その辺りで餌を仕掛けてみるかね……。
84 80 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_056 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前さんに魔導通信機と「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」を渡しておく。
85 81 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_057 その蝋燭に火を灯せば、妖異が好む香りが出る。 ふたりで手分けして、妖異をおびき寄せて回るとしよう。 もしオルクスが現れたら、通信機で連絡して挟撃するんだ。
86 82 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_058 いいかい、繰り返すがオルクスは死体に憑依している。 まるで人のように振る舞い、人の中に紛れているんだ。 見てくれに騙されて油断するんじゃないよ。
87 83 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_100_058 私は連絡役として、この場で待機しておりますので、 追跡の成否に関わらず、最終的にはここで合流するようお願いします。 それでは、お気をつけて……。
88 84 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_060 オルクスは血のように紅い眼を持つ「青ざめた男」だとか。 ボスの話では、かなり凶悪な相手のようですから、 くれぐれも油断なさらぬよう……。
89 85 TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_070 「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」に火を灯すと、 血なまぐさい香りが立ち込めた。
90 86 TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_071 いずこからか、オルクスではない妖異が現れた……! 危険な妖異を始末しよう!
91 87 TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_072 しかし、何の反応もない。 周囲に妖異はいないようだ……。
92 88 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_080 おかえりなさい。 おや、その手にしているものは……?
93 89 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_081 ほう、妖異がこれを……
94 90 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_082 どうしたんだい、その指輪は……?
95 91 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_083 なるほど、蝋燭の香りに寄せられて現れた妖異が、 血濡れの指輪を持っていたと……。
96 92 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_084 なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒したという、 その妖異が、今回の殺しの犯人で間違いないようだ。
97 93 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_085 殺し、ですか……?
98 94 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_086 ああ、アタシも蝋燭を試していたんだがね。 その途中で、不自然に土が掘り返された跡を見つけたんだ。
99 95 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_087 その下に木こりの遺体が埋められていた。 指に妙な痕が残っていたもんで、気になっていたが…… 指輪を奪うためだったと見て間違いなさそうだ。
100 96 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_088 妖異が襲った相手の死体を隠したり、 指輪のようなモノに執着するってのは不可解ではある。 だが、今回の一件は、オルクス絡みじゃないらしい。
101 97 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_089 ボスが仇敵を見つけられなかったのは残念ですが…… 行方不明者を発見し、犯人を倒したことは成果と言えるでしょう。 鬼哭隊への報告を含め、事後処理はお任せください。
102 98 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_090 頼む、アーンギス。
103 99 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_091 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 アタシのオフィスに戻るとしよう。
104 100 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_100 なんだよ、黒衣森はハズレだったって? アーンギスのおっさんがガセを掴むなんて珍しいな……。
105 101 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_110 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 オルクスに繋がる情報でもなかったのに、 お前さんには、手間をかけさせちまったね。
106 102 TEXT_AKTKBB211_04075_Q1_000_000 何と答える?
107 103 TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_001 問題ない、妖異を倒せて良かった
108 104 TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_002 正確な情報で動くべきだった
109 105 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_112 その点は同意さ。 妖異どもはエーテルを求めて生物を襲う。 制御下に置かずに放置すれば、悲劇に繋がるだけだからね。
110 106 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_113 悪いが、オルクスの件にかぎっては、正確な情報なんて皆無さ。
111 107 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_114 オルクスは、20年ほど前に、 こちら側の世界で自由を得て野に放たれた。 アタシの身内が殺されたのも、その時のことさ……。
112 108 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_115 それ以来、各地を放浪しながら、 獲物と見定めた「人」だけを襲ってエーテルを喰っている。
113 109 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_116 当然、官憲を含めて様々な連中に追われるわけだが、 異様な用心深さで追っ手を察知し、今の今まで逃げおおせてきた。 だが、アタシは何としてもヤツを追い詰める……。
114 110 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_117 わかってるって、ボス。 あれからアタイも、馴染みの情報屋から気になる話を聞いたんで、 アーンギスに連絡して、裏取りを頼んでおいたんだ。
115 111 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_118 やれやれ、アーンギスも大忙しだな。 とはいえ、情報の収集と分析にかけちゃ、彼が随一の腕だからね。 続報を待つとしよう。
116 112 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_119 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 もどかしい思いをさせちまって悪いが、 また修行でもしながら、折を見てオフィスに来とくれ。
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_00","レムレースのオフィスのドルシラは、アーンギスからの連絡を待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_01","レムレースの構成員から、アーンギスが殺されたと報せが入った。ドルシラは無言のまま、遺体が運び込まれたという墓地へと向かった。ナル回廊のエラリグ墓地前で「ドルシラ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_02","アーンギスの遺体はエラリグ墓地に安置されていた。ドルシラは、彼の遺体を丁重に弔うよう司祭に頼んだ。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_03","ドルシラは、アーンギスの妻に訃報を伝えたようだ。個人的な仇討ちのために巻き込んでしまったとドルシラは悔やんだが、アーンギスの妻は自分たちの恩人を責めることはなかった。中央ザナラーンのフェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_04","冒険者とドルシラの前に、突如オルクスが現れた。ドルシラは攻撃を仕掛けたが、オルクスは余裕で躱し姿を消してしまった。フェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_05","ドルシラはオルクスを取り逃したことに苛立っているようだ。ひとまずレムレースのオフィスに戻り、「ドルシラ」と話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
6,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_06","オルクスはドルシラの祖父の遺体に憑依しているのだという。ドルシラは、オルクスに気に入られた冒険者に、油断しないよう注意を促した。腕を磨きながら、オルクスとの戦いに備えよう。
※リーパーのレベルが78以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_10",""
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12,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_12",""
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14,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_00","エラリグ墓地前のドルシラと話す"
25,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_01","ストーンズスロー貧民窟のドルシラと話す"
26,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_02","ドルシラと話す"
27,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_03","ドルシラと再度話す"
28,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_04","レムレースのオフィスのドルシラと話す"
29,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_07",""
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33,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_09",""
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47,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_001","今はアーンギスからの連絡待ちってとこね。
アタイは情報の収集とか分析よりも、
「取り立て」みたいな肉体労働の方が得意だからさ。"
49,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
悪いが、まだアーンギスからの連絡が入らなくてね。"
50,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_011","ヘルミンが仕入れてきたネタの裏取りに手間取っているらしい。
だから、しばらくお前さんも……"
51,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_012","ボス、大変ですッ……!"
52,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_013","騒々しいね、どうしたんだい?"
53,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_014","アーンギスが……アーンギスが殺られました!"
54,"TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_015","なッ……どういうことだよ!"
55,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_016","数時間前に銅刃団が、
荒野に打ち捨てられていたアーンギスの遺体を発見したんです。
今、エラリグ墓地に運び込まれたって連絡が……"
56,"TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_017","誰が、誰が殺りやがったッ!
絶対に見つけて落とし前を付けさせてやるッ!
おい、全構成員を招集しろ、戦争だッ!"
57,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_018","落ち着け、ヘルミン……!
今はとにかく落ち着いて、ボスの指示を待つんだ!"
58,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_019","すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
俺はヘルミンが妙なことをしでかさないように見張っておきます。
ですから、あなたはナル回廊の「エラリグ墓地」でボスを……!"
59,"TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_030","誰が、アーンギスのおっさんを殺ったんだッ!
許さねぇ……許さねぇぞッ!"
60,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_035","アーンギスの遺体は、
一時的にナル回廊の「エラリグ墓地」に安置されています。
あなたは、ボスを追ってください。"
61,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……来てくれたのかい。
まずは、アーンギスの遺体の確認を……ついてきとくれ。"
62,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_041","誰かッ!
墓守はいないのかい!!"
63,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_042","どうかお静かに……。
死者たちを騒がせるようなことはお控えください。"
64,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_043","黙れ、クソ坊主……!
銅刃団が男の他殺体を運び込んだと聞いた。
案内してくれりゃあいい!"
65,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_044","たしかに、遺体をお預かりしておりますが、
ご身内の方でなければ、ご案内は……。"
66,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_045","身内かだと!?
アーンギスは、ウチのファミリーだ!"
67,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_046","ご家族でしたか……。
でしたら、一番奥の棺桶に……とはいえ正直なところ、
その……見ることは……お控えになったほうが、よろしいかと……"
68,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_047","嗚呼、もう……知りませんよ!"
69,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_048","なんてこった……アーンギス……!
クソッタレ……!"
70,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_049","来るな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
アーンギスを見るんじゃない…………頼む……。"
71,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_050","司祭さんよ……騒がせちまってすまなかったね。
アーンギスを丁重に弔ってくれないか?"
72,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_051","もちろん。
ですが、都市内に墓をご用意するとなると、
それなりの金額を寄進していただかなければ……"
73,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_052","カネに糸目をつける気はないよ。
請求は「レムレース」のオフィスに回しとくれ……。"
74,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もう少し待ってくれるかい。
お前さんより先に、話をしなきゃならん人がいるんだ。"
75,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_054","今の時間なら、
中央ザナラーンの「ストーンズスロー貧民窟」にいるだろう。
そっちに寄らせてもらうよ。"
76,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_060","遺体は見せられませんよ。
そういう規則ですし……なにより、あれは……
見ないで済むなら、それにこしたことはないはずです。"
77,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_070","ここでアーンギスの妻が働いているんだ。
報告してくる。"
78,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_071","夫は……アーンギスは、
ボスのことを、恩人だと考えていたわ。"
79,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_072","10年前、私たち夫婦は、ロクス・アモエヌスで暮らしていた。
イルサバード大陸南部にあるガレアン族の故郷と呼ばれる土地よ。"
80,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_073","かつて、ガレアン族が侵略者たちに追われ、
念願かなって、数百年ぶりに取り戻した約束の地……。
文官だった夫の配属替えで赴任することになって、喜んだものよ。"
81,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_074","でも……赴任先の大農場で見たのは、
奴隷のように酷使される現地民たちの姿だった……。"
82,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_075","かつて、先祖をロクス・アモエヌスから、
武力によって追い出した「侵略者」たちの末裔……。
だから、当然の報いだというのが高官たちの考えだったのね。"
83,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_076","でも、夫は違った。
自分の良心に従って、現地民たちを助けようとした。"
84,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_077","その後、しばらくして夫はレジスタンスに機密を流したと、
反逆罪で告発され、パラメキア諜報機関に囚えられそうになった。
逃げられたのは、たまたま運が味方してくれたからよ。"
85,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_078","本当にレジスタンスたちが、
夫の優しさを利用して情報を引き出していたのか。
あるいは、夫を邪魔だと考えた高官が仕組んだ陰謀だったのか。"
86,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_079","結局のところ、真実はわからなかったけど、
とにかく私たちは、帝国では暮らしていけなくなった。
だから、中立都市のラザハン経由でエオルゼアに逃げてきた……。"
87,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_080","その後のことは覚えているさ。
仕事で訪れたリムサ・ロミンサの港で、
衛兵たちが帝国のスパイを見つけたと大騒ぎしていたっけ。"
88,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_081","ええ、ようやく逃げてきたのに、
また追われるのかと思って、絶望しかけたわ。"
89,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_082","でも、ボスが助けてくれて、
「レムレース」ファミリーの一員として迎えてくれた。
だから、こうして生きてこられた。"
90,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_083","だが、アタシは……
個人的な仇を追うための仕事にアーンギスを関わらせちまった。
だから巻き込まれた……。"
91,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_084","アーンギスの遺体を見たが……
間違いない、犯人はアタシが追っている妖異、オルクスだ。"
92,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_085","夫は、恩人であるボスのために働けるんだって、
喜んでいたわ。"
93,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_086","だから、自分を責めないで、ボス。
相手は罪のない人を殺す、恐ろしい存在なんでしょう?
なら、アーンギスのためにも……"
94,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_087","ああ、わかっているさ。
アーンギスを殺ったオルクスには、必ず報いを受けさせる。"
95,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_088","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
お前さんに話しておきたいことがある。
ここは人が多い、北にある橋まで来てもらえるか?"
96,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_089","嗚呼、アーンギス……。
なんで……どうして…………。"
97,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_090","これまで、お前さんには、
オルクスのことを、詳しく話してこなかった。"
98,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_091","神出鬼没で手強い相手ではあるが、
今の「レムレース」ファミリーの組織力で見つけ出し、
お前さんと共に奇襲を仕掛ければ、倒せると信じていたからだ。"
99,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_092","だが、アーンギスの死で状況が変わった。"
100,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_093","前回、黒衣森で仕留めた妖異……
おそらく、あれがオルクスの配下だったのだろう。"
101,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_094","なぜ妖異が、死体を隠すような真似をするのかと違和感があったが、
オルクスから追跡を遅らせる術だと教えこまれていたのなら、
辻褄が合う。"
102,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_095","そして、配下が倒されたことで、
アタシらという追っ手の存在に気づき、反撃に出た。
アーンギスの件は、これ以上、追うなという警告だろうさ。"
103,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_096","オルクスは、獲物と定めた相手を捕らえて拷問し、
苦痛を与えて愉しむ、反吐が出るほど悪趣味な畜生でね。
アーンギスの遺体は……目を背けたくなるような状態だった。"
104,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_097","アタシらは、追い襲う側から、護り身構える側になっちまった。
今後は、いつどこから襲われるかわからない。
精神の消耗を強いられる戦いだ。"
105,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_098","生半可な覚悟では戦い続けることはできないだろう。
ただ強大な敵に挑むのとは、わけが違うってことさね……。"
106,"TEXT_AKTKBB221_04076_Q1_000_000","何と答える?"
107,"TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_001","アーンギスの仇を討とう"
108,"TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_002","ここまで関わって逃げるわけにはいかない"
109,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_100","そうかい……ありがとうよ。"
110,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_101","アーンギスのために命がけで戦ってくれるというのなら、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
お前さんも、アタシにとっちゃファミリーの一員だ。"
111,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_102","(-????-)ファミリー、ねぇ……。"
112,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_103","お前は……オルクス……!"
113,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_104","しつこい追っ手がいるものだと思っていたが、
まさか、お前だったとはなァ……。
ドルシラ……いや……"
114,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_105","我が、家族よ。"
115,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_106","誰が家族だ、畜生めッ……!"
116,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_107","「祖父」に向かって、随分な言い草じゃないか。
だが、それよりも気になるのは……"
117,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_108","なんで「喰った」はずのお前が、生きているんだ……!?"
118,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_109","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
フォローを頼むよッ……!"
119,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_110","おやおや、再会を愉しむまでもなく、
殺り合おうっていうのかィ?"
120,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_111","死ねッ!"
121,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_112","だが、所詮は喰いカス……。
ドルシラよ、お前は随分と不味そうになったもんだなァ……。"
122,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_113","しかし……そっちのファミリーとやらは……"
123,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_114","上物じゃないか……。"
124,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_115","魂はさん然と太陽のように輝き、艷やかで瑞々しい……"
125,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_116","これほどの魂を見るのは初めてだ……。
実に……実に…………"
126,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_100_116","美味そうじゃあないかァ!"
127,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_117","よし、一気に追っ手を始末しようと思ったが、
計画変更といこう。"
128,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_118","どんなに良質な素材も、
じっくり手間暇かけて下ごしらえしなけりゃ、
最高の料理には、なり得ないからなァ……!"
129,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_119","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか。
お前の魂が、恐怖と憎悪でじっとり熟れたとき、
刈り取らせてもらうぞォ……!"
130,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_120","さらばだ……ごきげんよゥ!"
131,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_130","クソッ……オルクスを前にしていながら、
みすみす逃しちまうなんて……。"
132,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_100_130","お前さんも聞いたとおり、
アタシは一度、オルクスに敗れている。
身内を皆殺しにされたときにね……。"
133,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_200_130","食われたはずという言葉も、気になるところだと思うが、
今はまだ冷静に話せる気分じゃない。
詳しいことは、後日、あらためて説明させとくれ。"
134,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_131","さて、標的が逃げちまった以上、ここにいても仕方ない。
ひとまずオフィスに戻ろう。"
135,"TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_140","ボスから聞いたよ。
アーンギスを殺った畜生が現れたってね。
ナメやがって……!"
136,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_150","やられたよ……。
完全に後手に回っちまった。"
137,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_151","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は見たと思うが、
オルクスは、人の肉体に……アタシの祖父の遺体に憑依している。
しかも、どんな仕掛けかわからんが、若返らせてもいてね。"
138,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_152","そんなわけで、バケモノの姿をした一般的な妖異よりも、
簡単に人の中に溶け込むことができるのさ。"
139,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_153","だが、その本質は妖異であり、
つねにエーテルに対する飢えを抱いている。
だからこそ、人を襲い、殺し、魂を喰らっているわけだが……"
140,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_154","美食家きどりのオルクスは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂がお好みらしい。
やれやれ、厄介なヤツに好かれちまったもんだね……。"
141,"TEXT_AKTKBB221_04076_Q2_000_000","何と答える?"
142,"TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_001","こんな状況には慣れている"
143,"TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_002","迷惑な話だ……"
144,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_156","なんだ、似たようなヤツに求愛されたことでもあるのかい?
いったい、どんな経験をしてきたんだか……"
145,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_157","自分の魂を美味そうと言われるのは、ゾッとしないね。
何がヤツの琴線に触れたのかは、さっぱりだ。"
146,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_158","ともかく、今後は安全だと思える都市内でも、
決して油断しないように、気をつけるんだね……。"
147,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_159","一方で反撃の手がないか、アタシの方でも考えてみるつもりさ。
また、折を見て、オフィスを訪ねとくれ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_00 レムレースのオフィスのドルシラは、アーンギスからの連絡を待っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_01 レムレースの構成員から、アーンギスが殺されたと報せが入った。ドルシラは無言のまま、遺体が運び込まれたという墓地へと向かった。ナル回廊のエラリグ墓地前で「ドルシラ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_02 アーンギスの遺体はエラリグ墓地に安置されていた。ドルシラは、彼の遺体を丁重に弔うよう司祭に頼んだ。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_03 ドルシラは、アーンギスの妻に訃報を伝えたようだ。個人的な仇討ちのために巻き込んでしまったとドルシラは悔やんだが、アーンギスの妻は自分たちの恩人を責めることはなかった。中央ザナラーンのフェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_04 冒険者とドルシラの前に、突如オルクスが現れた。ドルシラは攻撃を仕掛けたが、オルクスは余裕で躱し姿を消してしまった。フェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_05 ドルシラはオルクスを取り逃したことに苛立っているようだ。ひとまずレムレースのオフィスに戻り、「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
10 6 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_06 オルクスはドルシラの祖父の遺体に憑依しているのだという。ドルシラは、オルクスに気に入られた冒険者に、油断しないよう注意を促した。腕を磨きながら、オルクスとの戦いに備えよう。 ※リーパーのレベルが78以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_08
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27 23 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_00 エラリグ墓地前のドルシラと話す
29 25 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_01 ストーンズスロー貧民窟のドルシラと話す
30 26 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_02 ドルシラと話す
31 27 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_03 ドルシラと再度話す
32 28 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_04 レムレースのオフィスのドルシラと話す
33 29 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_05
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50 46 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_001 今はアーンギスからの連絡待ちってとこね。 アタイは情報の収集とか分析よりも、 「取り立て」みたいな肉体労働の方が得意だからさ。
53 49 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 悪いが、まだアーンギスからの連絡が入らなくてね。
54 50 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_011 ヘルミンが仕入れてきたネタの裏取りに手間取っているらしい。 だから、しばらくお前さんも……
55 51 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_012 ボス、大変ですッ……!
56 52 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_013 騒々しいね、どうしたんだい?
57 53 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_014 アーンギスが……アーンギスが殺られました!
58 54 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_015 なッ……どういうことだよ!
59 55 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_016 数時間前に銅刃団が、 荒野に打ち捨てられていたアーンギスの遺体を発見したんです。 今、エラリグ墓地に運び込まれたって連絡が……
60 56 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_017 誰が、誰が殺りやがったッ! 絶対に見つけて落とし前を付けさせてやるッ! おい、全構成員を招集しろ、戦争だッ!
61 57 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_018 落ち着け、ヘルミン……! 今はとにかく落ち着いて、ボスの指示を待つんだ!
62 58 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_019 すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 俺はヘルミンが妙なことをしでかさないように見張っておきます。 ですから、あなたはナル回廊の「エラリグ墓地」でボスを……!
63 59 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_030 誰が、アーンギスのおっさんを殺ったんだッ! 許さねぇ……許さねぇぞッ!
64 60 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_035 アーンギスの遺体は、 一時的にナル回廊の「エラリグ墓地」に安置されています。 あなたは、ボスを追ってください。
65 61 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……来てくれたのかい。 まずは、アーンギスの遺体の確認を……ついてきとくれ。
66 62 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_041 誰かッ! 墓守はいないのかい!!
67 63 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_042 どうかお静かに……。 死者たちを騒がせるようなことはお控えください。
68 64 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_043 黙れ、クソ坊主……! 銅刃団が男の他殺体を運び込んだと聞いた。 案内してくれりゃあいい!
69 65 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_044 たしかに、遺体をお預かりしておりますが、 ご身内の方でなければ、ご案内は……。
70 66 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_045 身内かだと!? アーンギスは、ウチのファミリーだ!
71 67 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_046 ご家族でしたか……。 でしたら、一番奥の棺桶に……とはいえ正直なところ、 その……見ることは……お控えになったほうが、よろしいかと……
72 68 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_047 嗚呼、もう……知りませんよ!
73 69 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_048 なんてこった……アーンギス……! クソッタレ……!
74 70 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_049 来るな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 アーンギスを見るんじゃない…………頼む……。
75 71 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_050 司祭さんよ……騒がせちまってすまなかったね。 アーンギスを丁重に弔ってくれないか?
76 72 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_051 もちろん。 ですが、都市内に墓をご用意するとなると、 それなりの金額を寄進していただかなければ……
77 73 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_052 カネに糸目をつける気はないよ。 請求は「レムレース」のオフィスに回しとくれ……。
78 74 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もう少し待ってくれるかい。 お前さんより先に、話をしなきゃならん人がいるんだ。
79 75 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_054 今の時間なら、 中央ザナラーンの「ストーンズスロー貧民窟」にいるだろう。 そっちに寄らせてもらうよ。
80 76 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_060 遺体は見せられませんよ。 そういう規則ですし……なにより、あれは…… 見ないで済むなら、それにこしたことはないはずです。
81 77 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_070 ここでアーンギスの妻が働いているんだ。 報告してくる。
82 78 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_071 夫は……アーンギスは、 ボスのことを、恩人だと考えていたわ。
83 79 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_072 10年前、私たち夫婦は、ロクス・アモエヌスで暮らしていた。 イルサバード大陸南部にあるガレアン族の故郷と呼ばれる土地よ。
84 80 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_073 かつて、ガレアン族が侵略者たちに追われ、 念願かなって、数百年ぶりに取り戻した約束の地……。 文官だった夫の配属替えで赴任することになって、喜んだものよ。
85 81 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_074 でも……赴任先の大農場で見たのは、 奴隷のように酷使される現地民たちの姿だった……。
86 82 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_075 かつて、先祖をロクス・アモエヌスから、 武力によって追い出した「侵略者」たちの末裔……。 だから、当然の報いだというのが高官たちの考えだったのね。
87 83 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_076 でも、夫は違った。 自分の良心に従って、現地民たちを助けようとした。
88 84 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_077 その後、しばらくして夫はレジスタンスに機密を流したと、 反逆罪で告発され、パラメキア諜報機関に囚えられそうになった。 逃げられたのは、たまたま運が味方してくれたからよ。
89 85 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_078 本当にレジスタンスたちが、 夫の優しさを利用して情報を引き出していたのか。 あるいは、夫を邪魔だと考えた高官が仕組んだ陰謀だったのか。
90 86 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_079 結局のところ、真実はわからなかったけど、 とにかく私たちは、帝国では暮らしていけなくなった。 だから、中立都市のラザハン経由でエオルゼアに逃げてきた……。
91 87 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_080 その後のことは覚えているさ。 仕事で訪れたリムサ・ロミンサの港で、 衛兵たちが帝国のスパイを見つけたと大騒ぎしていたっけ。
92 88 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_081 ええ、ようやく逃げてきたのに、 また追われるのかと思って、絶望しかけたわ。
93 89 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_082 でも、ボスが助けてくれて、 「レムレース」ファミリーの一員として迎えてくれた。 だから、こうして生きてこられた。
94 90 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_083 だが、アタシは…… 個人的な仇を追うための仕事にアーンギスを関わらせちまった。 だから巻き込まれた……。
95 91 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_084 アーンギスの遺体を見たが…… 間違いない、犯人はアタシが追っている妖異、オルクスだ。
96 92 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_085 夫は、恩人であるボスのために働けるんだって、 喜んでいたわ。
97 93 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_086 だから、自分を責めないで、ボス。 相手は罪のない人を殺す、恐ろしい存在なんでしょう? なら、アーンギスのためにも……
98 94 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_087 ああ、わかっているさ。 アーンギスを殺ったオルクスには、必ず報いを受けさせる。
99 95 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_088 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前さんに話しておきたいことがある。 ここは人が多い、北にある橋まで来てもらえるか?
100 96 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_089 嗚呼、アーンギス……。 なんで……どうして…………。
101 97 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_090 これまで、お前さんには、 オルクスのことを、詳しく話してこなかった。
102 98 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_091 神出鬼没で手強い相手ではあるが、 今の「レムレース」ファミリーの組織力で見つけ出し、 お前さんと共に奇襲を仕掛ければ、倒せると信じていたからだ。
103 99 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_092 だが、アーンギスの死で状況が変わった。
104 100 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_093 前回、黒衣森で仕留めた妖異…… おそらく、あれがオルクスの配下だったのだろう。
105 101 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_094 なぜ妖異が、死体を隠すような真似をするのかと違和感があったが、 オルクスから追跡を遅らせる術だと教えこまれていたのなら、 辻褄が合う。
106 102 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_095 そして、配下が倒されたことで、 アタシらという追っ手の存在に気づき、反撃に出た。 アーンギスの件は、これ以上、追うなという警告だろうさ。
107 103 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_096 オルクスは、獲物と定めた相手を捕らえて拷問し、 苦痛を与えて愉しむ、反吐が出るほど悪趣味な畜生でね。 アーンギスの遺体は……目を背けたくなるような状態だった。
108 104 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_097 アタシらは、追い襲う側から、護り身構える側になっちまった。 今後は、いつどこから襲われるかわからない。 精神の消耗を強いられる戦いだ。
109 105 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_098 生半可な覚悟では戦い続けることはできないだろう。 ただ強大な敵に挑むのとは、わけが違うってことさね……。
110 106 TEXT_AKTKBB221_04076_Q1_000_000 何と答える?
111 107 TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_001 アーンギスの仇を討とう
112 108 TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_002 ここまで関わって逃げるわけにはいかない
113 109 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_100 そうかい……ありがとうよ。
114 110 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_101 アーンギスのために命がけで戦ってくれるというのなら、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前さんも、アタシにとっちゃファミリーの一員だ。
115 111 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_102 (-????-)ファミリー、ねぇ……。
116 112 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_103 お前は……オルクス……!
117 113 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_104 しつこい追っ手がいるものだと思っていたが、 まさか、お前だったとはなァ……。 ドルシラ……いや……
118 114 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_105 我が、家族よ。
119 115 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_106 誰が家族だ、畜生めッ……!
120 116 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_107 「祖父」に向かって、随分な言い草じゃないか。 だが、それよりも気になるのは……
121 117 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_108 なんで「喰った」はずのお前が、生きているんだ……!?
122 118 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_109 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! フォローを頼むよッ……!
123 119 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_110 おやおや、再会を愉しむまでもなく、 殺り合おうっていうのかィ?
124 120 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_111 死ねッ!
125 121 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_112 だが、所詮は喰いカス……。 ドルシラよ、お前は随分と不味そうになったもんだなァ……。
126 122 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_113 しかし……そっちのファミリーとやらは……
127 123 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_114 上物じゃないか……。
128 124 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_115 魂はさん然と太陽のように輝き、艷やかで瑞々しい……
129 125 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_116 これほどの魂を見るのは初めてだ……。 実に……実に…………
130 126 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_100_116 美味そうじゃあないかァ!
131 127 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_117 よし、一気に追っ手を始末しようと思ったが、 計画変更といこう。
132 128 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_118 どんなに良質な素材も、 じっくり手間暇かけて下ごしらえしなけりゃ、 最高の料理には、なり得ないからなァ……!
133 129 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_119 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか。 お前の魂が、恐怖と憎悪でじっとり熟れたとき、 刈り取らせてもらうぞォ……!
134 130 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_120 さらばだ……ごきげんよゥ!
135 131 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_130 クソッ……オルクスを前にしていながら、 みすみす逃しちまうなんて……。
136 132 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_100_130 お前さんも聞いたとおり、 アタシは一度、オルクスに敗れている。 身内を皆殺しにされたときにね……。
137 133 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_200_130 食われたはずという言葉も、気になるところだと思うが、 今はまだ冷静に話せる気分じゃない。 詳しいことは、後日、あらためて説明させとくれ。
138 134 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_131 さて、標的が逃げちまった以上、ここにいても仕方ない。 ひとまずオフィスに戻ろう。
139 135 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_140 ボスから聞いたよ。 アーンギスを殺った畜生が現れたってね。 ナメやがって……!
140 136 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_150 やられたよ……。 完全に後手に回っちまった。
141 137 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_151 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は見たと思うが、 オルクスは、人の肉体に……アタシの祖父の遺体に憑依している。 しかも、どんな仕掛けかわからんが、若返らせてもいてね。
142 138 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_152 そんなわけで、バケモノの姿をした一般的な妖異よりも、 簡単に人の中に溶け込むことができるのさ。
143 139 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_153 だが、その本質は妖異であり、 つねにエーテルに対する飢えを抱いている。 だからこそ、人を襲い、殺し、魂を喰らっているわけだが……
144 140 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_154 美食家きどりのオルクスは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂がお好みらしい。 やれやれ、厄介なヤツに好かれちまったもんだね……。
145 141 TEXT_AKTKBB221_04076_Q2_000_000 何と答える?
146 142 TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_001 こんな状況には慣れている
147 143 TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_002 迷惑な話だ……
148 144 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_156 なんだ、似たようなヤツに求愛されたことでもあるのかい? いったい、どんな経験をしてきたんだか……
149 145 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_157 自分の魂を美味そうと言われるのは、ゾッとしないね。 何がヤツの琴線に触れたのかは、さっぱりだ。
150 146 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_158 ともかく、今後は安全だと思える都市内でも、 決して油断しないように、気をつけるんだね……。
151 147 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_159 一方で反撃の手がないか、アタシの方でも考えてみるつもりさ。 また、折を見て、オフィスを訪ねとくれ。
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@@ -0,0 +1,289 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_00","レムレースのオフィスのドルシラは、冒険者を気にかけているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_01","レムレースのファミリーたちは、オルクスの影に怯えているようだ。見回りのため、中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「レムレースの構成員」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_02","レムレースの構成員から様子を聞いた。中央ザナラーンのロストホープ流民街で「品の良さそうな女性」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_03","品の良さそうな女性と話した。彼女の夫が「青ざめた男」を見たようだ。中央ザナラーンのクラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_04","長身の伊達男と話していると、妖異が現れた。クラッチ狭間で「<Sheet(BNpcName,11027,0)/>」を倒そう。"
5,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,11027,0)/>を倒した。クラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_06","長身の伊達男から「青ざめた男」の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_07","ドルシラから、過去の話を聞いた。皇帝ソルの暗殺を企てたドルシラの祖父は返り討ちに遭い、力を求めた結果、アヴァターの制御に失敗。オルクスに肉体を乗っ取られ、家族を皆殺しにしていた。ドルシラはそのとき、半身である自身のアヴァターが身代わりに喰われたことで、死なずに済んだのだという。「レムレースのオフィス」に戻ろう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
8,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_08","レムレースのオフィスに現れたオルクスに、ドルシラが連れ去られてしまった。冒険者の恐怖と憎悪を掻き立ててから、その魂を喰らうつもりのようだ。レムレースのオフィスの「ヘルミン」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_09","ヘルミンは、ほかの構成員たちと協力してドルシラの行方を捜すつもりのようだ。報告を待つ間、腕を磨いてオルクスとの決戦に備えよう。
※リーパーのレベルが80以上になると、レムレースのオフィスのヘルミンから次のリーパークエストを受注することができます。"
10,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_12",""
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15,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_15",""
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17,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_18",""
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21,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_00","ブラックブラッシュ停留所のレムレースの構成員と話す"
25,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_01","品の良さそうな女性と話す"
26,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_02","長身の伊達男と話す"
27,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_03","<Sheet(BNpcName,11027,0)/>を討伐"
28,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_04","長身の伊達男と話す"
29,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_05","ドルシラと話す"
30,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_06","レムレースのオフィスに向かう"
31,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_07","ヘルミンと話す"
32,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_10",""
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38,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_15",""
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41,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_20",""
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46,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_001","ボスが、アンタのことをファミリーの一員に等しいって、
そう認めたんなら、アタイもそう思うことにするよ。
いっしょに協力して、おっさんの仇を討とう。"
49,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……
その後、異常はないかい?"
50,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_011","ふむ、オルクスは現れていないと……
こっちはと言えば、オルクスの影がちらほら見え隠れしていてね。"
51,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_012","ファミリーの何人かが「青ざめた男」を見たと言っている。
それから、差出人は不明だけど「刃を潰した短剣」が、
届けられたって報告もある。"
52,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_013","「刃を潰した短剣」は、ウルダハ裏社会における暗喩のひとつでね。
次は本物の短剣を届ける、腹を刺して殺してやるって意味さ。
しょうもない脅しをしやがって……。"
53,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_014","ボスや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
これっぽっちも動揺してないみたいだけどさ。
ファミリーの中には、震え上がっちまってるヤツも少なくないよ。"
54,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_015","やれやれ、仕方ない。
アタシらで、少しばかり見回りでもするかね。
「レムレース」ファミリーに関わる連中を訪ねてやるのさ。"
55,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_016","お前さんは中央ザナラーンのブラックブラッシュ周辺を頼む。
アタシは、ストーンズスロー貧民窟の方を回るから、
終わったら合流しとくれ。"
56,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_020","「レムレース」ファミリーの構成員には、
ウルダハ都市内に住まいを買えていない連中も多いんだ。"
57,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_030","む、その出で立ちは……
ボスが言っていたエオルゼア人のリーパーか?"
58,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_031","変わったことは特に起こっていないし、動揺もしていないさ。
あまり大きな声では言えないが、これでも元帝国軍人なんでね。"
59,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_032","その昔、ウァレンスって名の将校の部下だったんだが、
属州人を盾に使うように命令されてな……。
反発した結果、処刑されそうになって脱走してきたのさ。"
60,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_033","あの修羅場に比べたら、脅し程度、屁でもねぇ。
ただ……最近、ファミリーに加わった若いのが、
「青ざめた男」を見たと言って怯えていたな。"
61,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_034","今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。
この辺りじゃ珍しい「品の良さそうな女性」だから、
心配なら声をかけてやってくれ。"
62,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_040","今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。
この辺りじゃ珍しい「品の良さそうな女性」だから、
心配なら声をかけてやってくれ。"
63,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_050","あ、あの……何かご用でしょうか?"
64,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_051","まぁ!
ドルシラさんが私たちを心配して、
あなたを寄越してくださったの?"
65,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_052","本当に嬉しいわ……。
ダーリンが「青ざめた男」を見たって話していて、
心の底から震え上がっていたのよ。"
66,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_053","私ね、これでも帝国では貴族として、
それなりの地位で暮らしていたのよ……。"
67,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_054","でも、ダーリンと出会って人生が変わったわ。
愛と自由を求めて祖国を離れ、こうして異郷の地で再出発したの。"
68,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_055","ここでの暮らしぶりは厳しいけれど、
ドルシラさんのように護ってくれる方もいるし、
自由があるから頑張れているわ……。"
69,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_056","聞けば「青ざめた男」は、殺人鬼なんでしょう?
私たちの未来が脅かされていると思うと、恐ろしくって……。
でも、「レムレース」ファミリーがいるなら安心よね!"
70,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_057","「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、
南東の川を渡った先にいるダーリンに声をかけてみて。
「長身の伊達男」だから、すぐわかるはずよ!"
71,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_060","「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、
南東の川を渡った先にいるダーリンに声をかけてみて。
「長身の伊達男」だから、すぐわかるはずよ!"
72,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_070","嗚呼、その背にあるは、魂の狩人たる証……!
我が怖れを払うため、夜闇とともに舞い降りん……!"
73,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_071","おっと、すまない。
僕は詩人でね、ついつい心から湧き上がる感動を言葉に……"
74,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_072","で、で、で……"
75,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_073","でたぁ~!"
76,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUSBEHAVER_000_074","フシュゥゥゥゥ……!"
77,"TEXT_AKTKBB231_04077_SYSTEM_000_075","いつの間にか現れていた妖異が殺気を放っている。
「血に飢えた妖異」を倒そう……!"
78,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_090","はひっ、はひっ……た、たすかったよ……!
君は、まさしく命の恩人だ!"
79,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_091","先程も言ったように、僕は詩人でね。
物理的な戦いはさっぱりなんだ……。"
80,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_092","とはいえ、言葉での戦いには自信があるよ。
結婚に反対した彼女の父親を、想像力の限りを尽くして、
侮蔑する詩を発表したんだが……その効果と来たら絶大でね!"
81,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_093","まぁ、高位貴族を激怒させたことで、
帝国で暮らすことができなくなったわけだけど……。"
82,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_094","それでも今は幸せさ。
エオルゼアには、ガレマール帝国にはない自由がある。
創作を阻む者もいなければ、愛を阻む者もいないんだからね。"
83,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_095","それで、我が恩人よ。
僕にいったい何の用が……?"
84,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_096","「青ざめた男」について聞きたい、と……?
あれは、僕が詩想を巡らせながら荒野を歩いていた時のこと。
ふと視線を感じて振り向いた時、薄ら笑いの男と目があったんだ。"
85,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_097","ザナラーンには似合わない黒い衣、
妙に青白い肌に、血のように紅い瞳……恐ろしかったね。
だが、次の瞬間には、霞のように消えてしまった……。"
86,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_098","僕に話せるのはここまでだ。
今回の一件で、荒野をひとりで出歩くのは危険だと確信したよ。
愛する人のところに戻って、しばらくは大人しくしているさ。"
87,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_100","戻ってきたね……。
そっちは、どうだった?"
88,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_101","なるほど……妖異に襲われた、と……。
ひとまず、お前さんも伊達男も無事だったようでなによりだよ。
よくやってくれた。"
89,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_102","なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
「レムレース」ファミリーに関わる連中を見て、どう感じた?
率直な想いを聞かせてくれないか?"
90,"TEXT_AKTKBB231_04077_Q1_000_000","何と答える?"
91,"TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_001","理解できなかった"
92,"TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_002","普通の人々のように感じた"
93,"TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_003","興味がない"
94,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_104","理解できない、か……。
たしかに、どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だ。
常識はずれの事をしでかして、故郷を追われちまったんだからね。"
95,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_105","普通、か……。
それは、アタシらにとっちゃ、褒め言葉さ。
どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だったんだからね。"
96,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_106","興味がない、か……。
少なくとも敵ではないと思ってくれているなら、問題ないさ。
どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だったんだからね。"
97,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_107","見てみな……。
あそこに蜂がいるだろう?"
98,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_108","蜂ってのは、同じ生き物でありながら、
女王蜂になる個体もいれば、兵隊蜂にも働き蜂にもなる。
本能に刻まれた役割を演じ、巣の個体すべてが協力して生きている。"
99,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_109","だが、人は違う。
皇帝になるヤツもいれば、軍人や農民だっているが、
生まれた家柄に左右されこそすれ、それは本能ってわけじゃない。"
100,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_110","人が、大勢の他人と協力するには、
本能ではなく、「幻想」が必要なのさ。"
101,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_111","宗教や神話も、そのひとつだ。
別の国では、哲学や思想かもしれないし、法制度もそうだろう。
実体がなく人の頭の中にしかない、共通の「幻想」が必要なんだ。"
102,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_112","帝国の場合、それは歴史でありイデオロギーだった。
800年前に失った種族の故郷、ロクス・アモエヌスを奪還せよ!
初代皇帝ソルは、そう叫んで大勢を動かした。"
103,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_113","だが、故郷を取り戻しても終わらなかった。
今度は、魔導技術による先進文明を、あまねく世界の隅々まで伝え、
野蛮な宗教を信じる蛮族たちを、高みへと導け……と来たもんだ!"
104,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_114","そんな「幻想」を信じて、
幾千万の人々が命がけで戦い続け、大陸ひとつを征服した。"
105,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_115","見事なもんだが、所詮は「幻想」さ。
幻から目覚めちまえば、その向こうに真理も正義もないと気づく。
アタシの祖父ルールスも、そんな目覚めた者のひとりだった。"
106,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_116","ウチは、リーパーの技を継承してきた血筋でね。
ルールスは、その当主であり、一族の長い歴史の中でも、
最強と謳われた存在だった。"
107,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_117","不当な武力から同胞を救うのが、アタシらリーパーの役割だ。
だが、いつのまにかガレアン族が築き上げた帝国が、
世界を支配せんと侵略を続けている。"
108,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_118","このジレンマに耐えかねて、祖父は決断した。
ソル・ゾス・ガルヴァスを暗殺しよう、とね……。"
109,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_119","20年前のこと……
祖父は魔導城に忍び込み、ソルを倒そうと試みた。"
110,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_120","だが、敗れた……。
ほうほうの体で戻ってきた祖父は、
黒かった髪が、一夜にして白髪に変わっていたよ。"
111,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_121","戦いの様子は決して語らなかったが、ただ一言、
アレは人ではない……そう言ってたっけ。"
112,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_122","とにかく、祖父は、さらなる「力」を求めた。
うわ言を繰り返すように、アヴァターに「力」を求め続けたんだ。"
113,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_123","結果はお察しのとおり。
アヴァターの制御に失敗し、肉体を乗っ取られた。
オルクス誕生ってなわけだ。"
114,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_124","現場に居合わせた家族は、オルクスに皆殺しにされた。
アタシも例外じゃなく、抵抗虚しく倒されちまってね……。
魂を喰われたのさ。"
115,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_125","じゃあ、なんで生きているのか……。
それはアタシの半身とも言えるアヴァターが、
身代わりに喰われてくれたからだ。"
116,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_126","こうして、アヴァターを喪ったアタシは帝国を離れた。
なにせ皇帝暗殺犯の身内だからね。
帝国内で、そのまま暮らしていけるはずがない……。"
117,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_127","そして各地を転々とした末に、エオルゼアにたどり着き、
同じく帝国という「幻想」から目覚めちまった連中と暮らし始めた。"
118,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_128","それが「レムレース」ファミリー。
帝国語で幽霊を意味する名なんだが……
一度死んじまったアタシにゃ、似合いの名だろう?"
119,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_129","さて、昔話もここまでだ。
見回りも終わったことだし、オフィスに戻るかね。"
120,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_140","ボス、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい。
どうでした、みんなの様子は……?"
121,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_141","動揺している連中も多いが、今のところ実害はなしだ。
オルクスが、配下の妖異をけしかけてきたようだが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒してくれた。"
122,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_142","へぇ、流石だね。
ガレアン族でもないのに、リーパーの技を使いこなすなんて。"
123,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_143","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とボスがいてくれれば、
オルクスなんて目じゃないね!"
124,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_144","……そうか。
案外、次の狙いは、それかもしれないな。"
125,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_145","オルクスは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂が狙いだ。
ヤツが言うには、恐怖と憎悪を掻き立ててから、
その魂を喰いたいらしい。"
126,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_146","じゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の心を揺さぶるために、
狙うべきは……"
127,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_147","そう、お前だよ。
ドルシラ……!"
128,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_148","無駄、無駄……お前には、この術は解けないさ。
アヴァターを喪っているんだろう……?
傑作だなァ……!"
129,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_149","おっと、動くなよォ。
手元が狂ったら、こいつの首が落ちちまう。"
130,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
いい眼だ、そうそう、ソレだよォ。
湧き上がる憎悪と、親しき者を喪うかもしれないという恐怖……!"
131,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_151","ドルシラは、あとひとつ息をした後に、
死んじまうかもしれないんだァ!"
132,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_152","お前とドルシラは、出会って日が浅かったのだろう?
まだまだ互いを深くは理解できていなかったはずだァ……!
だから待ったッ!"
133,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_153","ドルシラの正義を知り、ドルシラの勝利を願い、
ドルシラの想いに寄り添うまでッ!"
134,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_154","だが、あと少し……もう少しだけ熟成が必要だァ……!"
135,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_155","だから、ドルシラを預かろう。
少しずつ限界まで、傷つけ、壊し、可愛がってやるぜェ……!"
136,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_156","その間、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お前は憎悪の沃土と、恐怖の清水で魂を育んでくれよォ?"
137,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_157","そうして魂が熟れ、至高の味わいを帯びたとき、
俺が迎えに来てやるからなァ……!
お前の魂を刈り取るためにィ!"
138,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_160","クソッ! クソッ! クソッタレ!
畜生、畜生、畜生ッ!!"
139,"TEXT_AKTKBB231_04077_Q2_000_000","何と言う?"
140,"TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_001","落ち着け、ヘルミン!"
141,"TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_002","オルクスを血祭りにあげるぞ!"
142,"TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_003","ドルシラを助け出すぞ!"
143,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_162","す、すまない……大声を出しちまって……。"
144,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_163","おう、もちろんだッ!"
145,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_164","今は、キレ散らかしていても、仕方ないよな……。
とにかくアタイは、ほかの構成員たちと協力して、
ボスの行方を捜してみる。"
146,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_165","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
あの変態野郎との決戦に備えておいてくれ。"
147,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_166","オルクスのヤツ、アヴァターを喪ったボスには、
身体を縛る術は解けないとか言っていた。
つまり、アヴァターを操るアンタなら、まともに戦えるはずなんだ。"
148,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_167","もちろん、アタイも協力を惜しむつもりはないよ。
ぜったいにボスを奪還しよう……必ずだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_00 レムレースのオフィスのドルシラは、冒険者を気にかけているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_01 レムレースのファミリーたちは、オルクスの影に怯えているようだ。見回りのため、中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「レムレースの構成員」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_02 レムレースの構成員から様子を聞いた。中央ザナラーンのロストホープ流民街で「品の良さそうな女性」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_03 品の良さそうな女性と話した。彼女の夫が「青ざめた男」を見たようだ。中央ザナラーンのクラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_04 長身の伊達男と話していると、妖異が現れた。クラッチ狭間で「<Sheet(BNpcName,11027,0)/>」を倒そう。
9 5 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,11027,0)/>を倒した。クラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_06 長身の伊達男から「青ざめた男」の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_07 ドルシラから、過去の話を聞いた。皇帝ソルの暗殺を企てたドルシラの祖父は返り討ちに遭い、力を求めた結果、アヴァターの制御に失敗。オルクスに肉体を乗っ取られ、家族を皆殺しにしていた。ドルシラはそのとき、半身である自身のアヴァターが身代わりに喰われたことで、死なずに済んだのだという。「レムレースのオフィス」に戻ろう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
12 8 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_08 レムレースのオフィスに現れたオルクスに、ドルシラが連れ去られてしまった。冒険者の恐怖と憎悪を掻き立ててから、その魂を喰らうつもりのようだ。レムレースのオフィスの「ヘルミン」と話そう。
13 9 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_09 ヘルミンは、ほかの構成員たちと協力してドルシラの行方を捜すつもりのようだ。報告を待つ間、腕を磨いてオルクスとの決戦に備えよう。 ※リーパーのレベルが80以上になると、レムレースのオフィスのヘルミンから次のリーパークエストを受注することができます。
14 10 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_12
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27 23 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_00 ブラックブラッシュ停留所のレムレースの構成員と話す
29 25 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_01 品の良さそうな女性と話す
30 26 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_02 長身の伊達男と話す
31 27 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_03 <Sheet(BNpcName,11027,0)/>を討伐
32 28 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_04 長身の伊達男と話す
33 29 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_05 ドルシラと話す
34 30 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_06 レムレースのオフィスに向かう
35 31 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_07 ヘルミンと話す
36 32 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_11
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50 46 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_001 ボスが、アンタのことをファミリーの一員に等しいって、 そう認めたんなら、アタイもそう思うことにするよ。 いっしょに協力して、おっさんの仇を討とう。
53 49 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か…… その後、異常はないかい?
54 50 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_011 ふむ、オルクスは現れていないと…… こっちはと言えば、オルクスの影がちらほら見え隠れしていてね。
55 51 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_012 ファミリーの何人かが「青ざめた男」を見たと言っている。 それから、差出人は不明だけど「刃を潰した短剣」が、 届けられたって報告もある。
56 52 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_013 「刃を潰した短剣」は、ウルダハ裏社会における暗喩のひとつでね。 次は本物の短剣を届ける、腹を刺して殺してやるって意味さ。 しょうもない脅しをしやがって……。
57 53 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_014 ボスや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 これっぽっちも動揺してないみたいだけどさ。 ファミリーの中には、震え上がっちまってるヤツも少なくないよ。
58 54 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_015 やれやれ、仕方ない。 アタシらで、少しばかり見回りでもするかね。 「レムレース」ファミリーに関わる連中を訪ねてやるのさ。
59 55 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_016 お前さんは中央ザナラーンのブラックブラッシュ周辺を頼む。 アタシは、ストーンズスロー貧民窟の方を回るから、 終わったら合流しとくれ。
60 56 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_020 「レムレース」ファミリーの構成員には、 ウルダハ都市内に住まいを買えていない連中も多いんだ。
61 57 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_030 む、その出で立ちは…… ボスが言っていたエオルゼア人のリーパーか?
62 58 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_031 変わったことは特に起こっていないし、動揺もしていないさ。 あまり大きな声では言えないが、これでも元帝国軍人なんでね。
63 59 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_032 その昔、ウァレンスって名の将校の部下だったんだが、 属州人を盾に使うように命令されてな……。 反発した結果、処刑されそうになって脱走してきたのさ。
64 60 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_033 あの修羅場に比べたら、脅し程度、屁でもねぇ。 ただ……最近、ファミリーに加わった若いのが、 「青ざめた男」を見たと言って怯えていたな。
65 61 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_034 今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。 この辺りじゃ珍しい「品の良さそうな女性」だから、 心配なら声をかけてやってくれ。
66 62 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_040 今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。 この辺りじゃ珍しい「品の良さそうな女性」だから、 心配なら声をかけてやってくれ。
67 63 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_050 あ、あの……何かご用でしょうか?
68 64 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_051 まぁ! ドルシラさんが私たちを心配して、 あなたを寄越してくださったの?
69 65 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_052 本当に嬉しいわ……。 ダーリンが「青ざめた男」を見たって話していて、 心の底から震え上がっていたのよ。
70 66 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_053 私ね、これでも帝国では貴族として、 それなりの地位で暮らしていたのよ……。
71 67 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_054 でも、ダーリンと出会って人生が変わったわ。 愛と自由を求めて祖国を離れ、こうして異郷の地で再出発したの。
72 68 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_055 ここでの暮らしぶりは厳しいけれど、 ドルシラさんのように護ってくれる方もいるし、 自由があるから頑張れているわ……。
73 69 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_056 聞けば「青ざめた男」は、殺人鬼なんでしょう? 私たちの未来が脅かされていると思うと、恐ろしくって……。 でも、「レムレース」ファミリーがいるなら安心よね!
74 70 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_057 「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、 南東の川を渡った先にいるダーリンに声をかけてみて。 「長身の伊達男」だから、すぐわかるはずよ!
75 71 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_060 「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、 南東の川を渡った先にいるダーリンに声をかけてみて。 「長身の伊達男」だから、すぐわかるはずよ!
76 72 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_070 嗚呼、その背にあるは、魂の狩人たる証……! 我が怖れを払うため、夜闇とともに舞い降りん……!
77 73 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_071 おっと、すまない。 僕は詩人でね、ついつい心から湧き上がる感動を言葉に……
78 74 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_072 で、で、で……
79 75 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_073 でたぁ~!
80 76 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUSBEHAVER_000_074 フシュゥゥゥゥ……!
81 77 TEXT_AKTKBB231_04077_SYSTEM_000_075 いつの間にか現れていた妖異が殺気を放っている。 「血に飢えた妖異」を倒そう……!
82 78 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_090 はひっ、はひっ……た、たすかったよ……! 君は、まさしく命の恩人だ!
83 79 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_091 先程も言ったように、僕は詩人でね。 物理的な戦いはさっぱりなんだ……。
84 80 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_092 とはいえ、言葉での戦いには自信があるよ。 結婚に反対した彼女の父親を、想像力の限りを尽くして、 侮蔑する詩を発表したんだが……その効果と来たら絶大でね!
85 81 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_093 まぁ、高位貴族を激怒させたことで、 帝国で暮らすことができなくなったわけだけど……。
86 82 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_094 それでも今は幸せさ。 エオルゼアには、ガレマール帝国にはない自由がある。 創作を阻む者もいなければ、愛を阻む者もいないんだからね。
87 83 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_095 それで、我が恩人よ。 僕にいったい何の用が……?
88 84 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_096 「青ざめた男」について聞きたい、と……? あれは、僕が詩想を巡らせながら荒野を歩いていた時のこと。 ふと視線を感じて振り向いた時、薄ら笑いの男と目があったんだ。
89 85 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_097 ザナラーンには似合わない黒い衣、 妙に青白い肌に、血のように紅い瞳……恐ろしかったね。 だが、次の瞬間には、霞のように消えてしまった……。
90 86 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_098 僕に話せるのはここまでだ。 今回の一件で、荒野をひとりで出歩くのは危険だと確信したよ。 愛する人のところに戻って、しばらくは大人しくしているさ。
91 87 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_100 戻ってきたね……。 そっちは、どうだった?
92 88 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_101 なるほど……妖異に襲われた、と……。 ひとまず、お前さんも伊達男も無事だったようでなによりだよ。 よくやってくれた。
93 89 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_102 なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 「レムレース」ファミリーに関わる連中を見て、どう感じた? 率直な想いを聞かせてくれないか?
94 90 TEXT_AKTKBB231_04077_Q1_000_000 何と答える?
95 91 TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_001 理解できなかった
96 92 TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_002 普通の人々のように感じた
97 93 TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_003 興味がない
98 94 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_104 理解できない、か……。 たしかに、どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だ。 常識はずれの事をしでかして、故郷を追われちまったんだからね。
99 95 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_105 普通、か……。 それは、アタシらにとっちゃ、褒め言葉さ。 どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だったんだからね。
100 96 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_106 興味がない、か……。 少なくとも敵ではないと思ってくれているなら、問題ないさ。 どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だったんだからね。
101 97 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_107 見てみな……。 あそこに蜂がいるだろう?
102 98 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_108 蜂ってのは、同じ生き物でありながら、 女王蜂になる個体もいれば、兵隊蜂にも働き蜂にもなる。 本能に刻まれた役割を演じ、巣の個体すべてが協力して生きている。
103 99 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_109 だが、人は違う。 皇帝になるヤツもいれば、軍人や農民だっているが、 生まれた家柄に左右されこそすれ、それは本能ってわけじゃない。
104 100 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_110 人が、大勢の他人と協力するには、 本能ではなく、「幻想」が必要なのさ。
105 101 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_111 宗教や神話も、そのひとつだ。 別の国では、哲学や思想かもしれないし、法制度もそうだろう。 実体がなく人の頭の中にしかない、共通の「幻想」が必要なんだ。
106 102 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_112 帝国の場合、それは歴史でありイデオロギーだった。 800年前に失った種族の故郷、ロクス・アモエヌスを奪還せよ! 初代皇帝ソルは、そう叫んで大勢を動かした。
107 103 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_113 だが、故郷を取り戻しても終わらなかった。 今度は、魔導技術による先進文明を、あまねく世界の隅々まで伝え、 野蛮な宗教を信じる蛮族たちを、高みへと導け……と来たもんだ!
108 104 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_114 そんな「幻想」を信じて、 幾千万の人々が命がけで戦い続け、大陸ひとつを征服した。
109 105 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_115 見事なもんだが、所詮は「幻想」さ。 幻から目覚めちまえば、その向こうに真理も正義もないと気づく。 アタシの祖父ルールスも、そんな目覚めた者のひとりだった。
110 106 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_116 ウチは、リーパーの技を継承してきた血筋でね。 ルールスは、その当主であり、一族の長い歴史の中でも、 最強と謳われた存在だった。
111 107 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_117 不当な武力から同胞を救うのが、アタシらリーパーの役割だ。 だが、いつのまにかガレアン族が築き上げた帝国が、 世界を支配せんと侵略を続けている。
112 108 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_118 このジレンマに耐えかねて、祖父は決断した。 ソル・ゾス・ガルヴァスを暗殺しよう、とね……。
113 109 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_119 20年前のこと…… 祖父は魔導城に忍び込み、ソルを倒そうと試みた。
114 110 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_120 だが、敗れた……。 ほうほうの体で戻ってきた祖父は、 黒かった髪が、一夜にして白髪に変わっていたよ。
115 111 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_121 戦いの様子は決して語らなかったが、ただ一言、 アレは人ではない……そう言ってたっけ。
116 112 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_122 とにかく、祖父は、さらなる「力」を求めた。 うわ言を繰り返すように、アヴァターに「力」を求め続けたんだ。
117 113 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_123 結果はお察しのとおり。 アヴァターの制御に失敗し、肉体を乗っ取られた。 オルクス誕生ってなわけだ。
118 114 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_124 現場に居合わせた家族は、オルクスに皆殺しにされた。 アタシも例外じゃなく、抵抗虚しく倒されちまってね……。 魂を喰われたのさ。
119 115 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_125 じゃあ、なんで生きているのか……。 それはアタシの半身とも言えるアヴァターが、 身代わりに喰われてくれたからだ。
120 116 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_126 こうして、アヴァターを喪ったアタシは帝国を離れた。 なにせ皇帝暗殺犯の身内だからね。 帝国内で、そのまま暮らしていけるはずがない……。
121 117 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_127 そして各地を転々とした末に、エオルゼアにたどり着き、 同じく帝国という「幻想」から目覚めちまった連中と暮らし始めた。
122 118 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_128 それが「レムレース」ファミリー。 帝国語で幽霊を意味する名なんだが…… 一度死んじまったアタシにゃ、似合いの名だろう?
123 119 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_129 さて、昔話もここまでだ。 見回りも終わったことだし、オフィスに戻るかね。
124 120 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_140 ボス、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい。 どうでした、みんなの様子は……?
125 121 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_141 動揺している連中も多いが、今のところ実害はなしだ。 オルクスが、配下の妖異をけしかけてきたようだが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒してくれた。
126 122 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_142 へぇ、流石だね。 ガレアン族でもないのに、リーパーの技を使いこなすなんて。
127 123 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_143 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とボスがいてくれれば、 オルクスなんて目じゃないね!
128 124 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_144 ……そうか。 案外、次の狙いは、それかもしれないな。
129 125 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_145 オルクスは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂が狙いだ。 ヤツが言うには、恐怖と憎悪を掻き立ててから、 その魂を喰いたいらしい。
130 126 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_146 じゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の心を揺さぶるために、 狙うべきは……
131 127 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_147 そう、お前だよ。 ドルシラ……!
132 128 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_148 無駄、無駄……お前には、この術は解けないさ。 アヴァターを喪っているんだろう……? 傑作だなァ……!
133 129 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_149 おっと、動くなよォ。 手元が狂ったら、こいつの首が落ちちまう。
134 130 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… いい眼だ、そうそう、ソレだよォ。 湧き上がる憎悪と、親しき者を喪うかもしれないという恐怖……!
135 131 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_151 ドルシラは、あとひとつ息をした後に、 死んじまうかもしれないんだァ!
136 132 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_152 お前とドルシラは、出会って日が浅かったのだろう? まだまだ互いを深くは理解できていなかったはずだァ……! だから待ったッ!
137 133 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_153 ドルシラの正義を知り、ドルシラの勝利を願い、 ドルシラの想いに寄り添うまでッ!
138 134 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_154 だが、あと少し……もう少しだけ熟成が必要だァ……!
139 135 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_155 だから、ドルシラを預かろう。 少しずつ限界まで、傷つけ、壊し、可愛がってやるぜェ……!
140 136 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_156 その間、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前は憎悪の沃土と、恐怖の清水で魂を育んでくれよォ?
141 137 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_157 そうして魂が熟れ、至高の味わいを帯びたとき、 俺が迎えに来てやるからなァ……! お前の魂を刈り取るためにィ!
142 138 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_160 クソッ! クソッ! クソッタレ! 畜生、畜生、畜生ッ!!
143 139 TEXT_AKTKBB231_04077_Q2_000_000 何と言う?
144 140 TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_001 落ち着け、ヘルミン!
145 141 TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_002 オルクスを血祭りにあげるぞ!
146 142 TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_003 ドルシラを助け出すぞ!
147 143 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_162 す、すまない……大声を出しちまって……。
148 144 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_163 おう、もちろんだッ!
149 145 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_164 今は、キレ散らかしていても、仕方ないよな……。 とにかくアタイは、ほかの構成員たちと協力して、 ボスの行方を捜してみる。
150 146 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_165 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 あの変態野郎との決戦に備えておいてくれ。
151 147 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_166 オルクスのヤツ、アヴァターを喪ったボスには、 身体を縛る術は解けないとか言っていた。 つまり、アヴァターを操るアンタなら、まともに戦えるはずなんだ。
152 148 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_167 もちろん、アタイも協力を惜しむつもりはないよ。 ぜったいにボスを奪還しよう……必ずだ。
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View File
@@ -0,0 +1,197 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_00","レムレースのオフィスのヘルミンは、切羽詰まった様子で冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_01","ヘルミンから、ドルシラの居場所を聞いた。ファミリーたちは、リーパーである冒険者にドルシラの救出を託した。クルザス西部高地のベーンプールに向かい、<Sheet(EObj,2011548,0)/>でオルクスからの接触を待とう。"
2,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_02","オルクスの指示通り進むと、拷問を受けたドルシラを発見した。冒険者はドルシラから教わったリーパーの技で死闘を繰り広げ、ついには、目を覚ましたドルシラと協力してオルクスを追い詰めることに成功した。"
3,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_03","オルクスの最期はドルシラの手に託され、彼女の鎌によってその魂は刈り取られた。ドルシラの帰還にファミリー全員は心から喜んだ。そして、ドルシラは冒険者に感謝し、新たな夢を掲げたレムレースファミリーの一員として改めて歓迎した。レムレースのオフィスのドルシラと話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_04","ドルシラは、いつでもオフィスを訪ねて来るように言った。冒険に疲れたときには、ウォッカが香るファミリーたちのオフィスを訪ねてみるのもよいだろう。"
5,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_06",""
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10,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_11",""
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24,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_00","ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_01","ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_02","ドルシラと話す"
27,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_05",""
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33,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_09",""
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47,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
ボスの居所がわかったぞッ!"
49,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_002","今朝、一通の封書がオフィスに届けられたんだ。"
50,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_003","中に入っていたのは……チクショウッ!
血で記された手紙だった!"
51,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_004","オルクスの野郎、ボスにしたことをいちいち書き連ねて……
ご丁寧に、自分たちがいるのはクルザス西部高地の廃砦、
「ダスクヴィジル」だと書き添えてきやがったッ!"
52,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_005","今、ファミリーの全構成員に招集をかけてるところだ。"
53,"TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_006","ヘルミン!
決死隊、志願者全員集まったぞ!
ほかの連中は、皆、外に待機させてるぜ!"
54,"TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERC_000_007","嗚呼、燃える魂を宿せし勇士たちが集まれり!
恩人を救うため、非道なる悪鬼に立ち向かわん!"
55,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_008","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
すぐにカチ込みをかけるぞッ!"
56,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_001","ここはリーパーである自分に任せろ!"
58,"TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_002","気持ちは嬉しいが、足手まといだ!"
59,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_010","そんなッ……!
確かにアタイたちじゃ、オルクスの術には対抗できない……。
でも、それでもよォ!"
60,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_011","盾ぐらいにはなれるはずだ!
ボスが、捕まって傷つけられてるってのに、黙ってなんか……!"
61,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q2_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_001","黙れ、反論は受け付けない!"
63,"TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_002","それでドルシラが喜ぶと思うのか!"
64,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_013","クッ……!"
65,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_014","そ、それは……!"
66,"TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_015","ヘルミン……。"
67,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_016","……わかった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を信じて待つ。
ボスが信じて、リーパーの技を託した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>なんだからな……!"
68,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_017","だが、あれを……。"
69,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_018","ボスの得物だけは、持っていってくれ。
大鎌がなけりゃ、リーパーじゃない。
ボスには必ず必要なもの……そうだろう?"
70,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
どうかボスを連れ帰ってきておくれ。
たとえ、それがどんな姿であろうとも、頼む……。"
71,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_100_019","ボスを頼むよ……。
あの人は、アタイにとっての家族なんだ。
そして、アンタもさ……無事に戻ってくれよな。"
72,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_030","(-オルクスからの魔導通信-)待っていたぞォ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そのまま進め。"
73,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_031","熟れているッ……!"
74,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_032","完全に熟しているッ……!
ウットリするほど、色気のある完熟の魂が実っているじゃないかッ!"
75,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_033","喰いたい……!
喰いたい、喰いたい、喰いたい、喰いたいよォォォッ!"
76,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_034","飢えに飢え、渇きに渇いていたんだァ。
この喰いカスの魂さえ、喉から手が出るほど喰いたくなるほどにィ!"
77,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_035","でも、我慢した甲斐があったッ!
食欲に悶える心を、縛り付け、耐え抜いた甲斐があったッ!
嗚呼、自分を褒めてやりたいッ!"
78,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_036","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お前も待ちきれないのだろう……?
どちらが魂を刈り取るか、饗宴を始めようじゃないかァ!"
79,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_037","餌の分際で抵抗しやがって……!"
80,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_038","これならどうだァ?"
81,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_039","まだ生きてやがんのか……
しつこいヤツめッ!"
82,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_040","とっととくたばって、大人しく喰われやがれッ!"
83,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_041","苦し紛れを……!"
84,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_042","ガハッ!"
85,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_043","喰いカス風情が……!"
86,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_044","ハッ、その苦しみよう……
喰った魂を消化できずに、腹でも下しちまったんじゃないか?"
87,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_045","ふざけやがってッ!
お前らふたり、簡単に死ねると思うなよォ!"
88,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q3_000_000","何と答える?"
89,"TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_001","報いは受けてもらおう"
90,"TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_002","勝利を、そしてお前の魂を刈り取る!"
91,"TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_003","…………"
92,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_047","カハッ……ハァ、ハァ……"
93,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q4_000_000","何と言う?"
94,"TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_001","終わりだ、オルクス"
95,"TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_002","任せる、ドルシラ"
96,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_049","待ちな……。
この始末だけは、任せてくれ。"
97,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_050","恩に着るよ。"
98,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_051","あと少し……あと少しで……喰えたのに……
こんなに美味そうな……魂が、目の前にあるってのに…………"
99,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_052","喰いたい……喰いたいよォ……"
100,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_053","帰ろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
アタシらのオフィスにね……。"
101,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_060","ボス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!"
102,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_061","皆、心配をかけた。
そして……ありがとう。
危険を顧みず、アタシを助けるために動いてくれて。"
103,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_062","何言ってるんです、ボス!
命がけで戦ったのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。
アタイらは、何もできなくて……。"
104,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_100_062","それでも危険な妖異が迫る中で、
誰ひとり逃げ出すことなく、行方を探ってくれていたろう?
決死隊の件だって話は聞いているさ。"
105,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_063","そ、それは……当然のことをしただけです。
アタイら「レムレース」ファミリーのみんなは、
全員、ボスに命を救ってもらったんですから……。"
106,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_064","いや、それでもだ……。
ここにいる全員を、私的な仇討ちに巻き込んじまって、
アーンギスを喪ったのだって……。"
107,"TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_065","夫は、危険を承知で、ボスを手伝っていたんです。
それに、ボスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
報いを受けさせてくれた……。"
108,"TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_066","もう、あの殺人鬼の犠牲になる者はいない。
だから、後悔の言葉は飲み込んでくださいませんか?"
109,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_067","そうだな……。
これ以上の泣き言は、アーンギスの決意を汚すことになるか……。"
110,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_068","今はただ、すべての犠牲を悼みつつ、
この再会に感謝させてもらうよ。"
111,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お前さんには、本当に世話になった。"
112,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_070","オルクスは死に、
これで依頼した仕事は完遂された。"
113,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_071","そう、最初は仕事だった。
だってのに、いつの間にかお前さんは、
ガレアン族でもないのに、ファミリーの同胞になっていた。"
114,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_072","エオルゼアで敵国人であるガレアン族が、
生き残るために組織された「レムレース」ファミリーだが……"
115,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_073","あるいは、アタシら自身が、
ガレアン族とエオルゼア人とを隔てる壁を、
心の中に作っていたのかもしれない。"
116,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_074","アタシらはみ出し者が、
異郷の地で協力するために創り上げた「幻想」だったのさ。"
117,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_075","だが、同じ幻なら、もっといい夢を追いたい。
種族に囚われることなく、魂でつながった者たちと、
兄弟姉妹の契りを交わすファミリーだ。"
118,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_076","なら、今日が、
その新たな「レムレース」ファミリーの結成日ですね。"
119,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_077","もちろん、加わってくれるんだろう?"
120,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_078","フッ……ありがとう。
そして、よろしく頼むぞ、<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>"
121,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_080","やれやれ、今日はなんだか、
柄にもなくしゃべりすぎちまった気がするよ。"
122,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_081","これ以上、話し続ければ、
野暮なことしか言えそうにない。"
123,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_082","とにかく、シャバでの暮らしが息苦しくなったら、
いつでもこのオフィスを訪ねてこい。"
124,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_083","最高のウォッカを用意して待っているからな。
我が魂の<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>よ!"
125,"TEXT_AKTKBB241_04078_SYSTEM_000_100","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「鷹の巣」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_00 レムレースのオフィスのヘルミンは、切羽詰まった様子で冒険者を待っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_01 ヘルミンから、ドルシラの居場所を聞いた。ファミリーたちは、リーパーである冒険者にドルシラの救出を託した。クルザス西部高地のベーンプールに向かい、<Sheet(EObj,2011548,0)/>でオルクスからの接触を待とう。
6 2 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_02 オルクスの指示通り進むと、拷問を受けたドルシラを発見した。冒険者はドルシラから教わったリーパーの技で死闘を繰り広げ、ついには、目を覚ましたドルシラと協力してオルクスを追い詰めることに成功した。
7 3 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_03 オルクスの最期はドルシラの手に託され、彼女の鎌によってその魂は刈り取られた。ドルシラの帰還にファミリー全員は心から喜んだ。そして、ドルシラは冒険者に感謝し、新たな夢を掲げたレムレースファミリーの一員として改めて歓迎した。レムレースのオフィスのドルシラと話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_04 ドルシラは、いつでもオフィスを訪ねて来るように言った。冒険に疲れたときには、ウォッカが香るファミリーたちのオフィスを訪ねてみるのもよいだろう。
9 5 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_06
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27 23 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_00 ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_01 ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機
30 26 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_02 ドルシラと話す
31 27 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_03
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51 47 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! ボスの居所がわかったぞッ!
53 49 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_002 今朝、一通の封書がオフィスに届けられたんだ。
54 50 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_003 中に入っていたのは……チクショウッ! 血で記された手紙だった!
55 51 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_004 オルクスの野郎、ボスにしたことをいちいち書き連ねて…… ご丁寧に、自分たちがいるのはクルザス西部高地の廃砦、 「ダスクヴィジル」だと書き添えてきやがったッ!
56 52 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_005 今、ファミリーの全構成員に招集をかけてるところだ。
57 53 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_006 ヘルミン! 決死隊、志願者全員集まったぞ! ほかの連中は、皆、外に待機させてるぜ!
58 54 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERC_000_007 嗚呼、燃える魂を宿せし勇士たちが集まれり! 恩人を救うため、非道なる悪鬼に立ち向かわん!
59 55 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_008 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! すぐにカチ込みをかけるぞッ!
60 56 TEXT_AKTKBB241_04078_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_001 ここはリーパーである自分に任せろ!
62 58 TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_002 気持ちは嬉しいが、足手まといだ!
63 59 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_010 そんなッ……! 確かにアタイたちじゃ、オルクスの術には対抗できない……。 でも、それでもよォ!
64 60 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_011 盾ぐらいにはなれるはずだ! ボスが、捕まって傷つけられてるってのに、黙ってなんか……!
65 61 TEXT_AKTKBB241_04078_Q2_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_001 黙れ、反論は受け付けない!
67 63 TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_002 それでドルシラが喜ぶと思うのか!
68 64 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_013 クッ……!
69 65 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_014 そ、それは……!
70 66 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_015 ヘルミン……。
71 67 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_016 ……わかった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を信じて待つ。 ボスが信じて、リーパーの技を託した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>なんだからな……!
72 68 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_017 だが、あれを……。
73 69 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_018 ボスの得物だけは、持っていってくれ。 大鎌がなけりゃ、リーパーじゃない。 ボスには必ず必要なもの……そうだろう?
74 70 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… どうかボスを連れ帰ってきておくれ。 たとえ、それがどんな姿であろうとも、頼む……。
75 71 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_100_019 ボスを頼むよ……。 あの人は、アタイにとっての家族なんだ。 そして、アンタもさ……無事に戻ってくれよな。
76 72 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_030 (-オルクスからの魔導通信-)待っていたぞォ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そのまま進め。
77 73 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_031 熟れているッ……!
78 74 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_032 完全に熟しているッ……! ウットリするほど、色気のある完熟の魂が実っているじゃないかッ!
79 75 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_033 喰いたい……! 喰いたい、喰いたい、喰いたい、喰いたいよォォォッ!
80 76 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_034 飢えに飢え、渇きに渇いていたんだァ。 この喰いカスの魂さえ、喉から手が出るほど喰いたくなるほどにィ!
81 77 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_035 でも、我慢した甲斐があったッ! 食欲に悶える心を、縛り付け、耐え抜いた甲斐があったッ! 嗚呼、自分を褒めてやりたいッ!
82 78 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_036 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前も待ちきれないのだろう……? どちらが魂を刈り取るか、饗宴を始めようじゃないかァ!
83 79 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_037 餌の分際で抵抗しやがって……!
84 80 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_038 これならどうだァ?
85 81 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_039 まだ生きてやがんのか…… しつこいヤツめッ!
86 82 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_040 とっととくたばって、大人しく喰われやがれッ!
87 83 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_041 苦し紛れを……!
88 84 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_042 ガハッ!
89 85 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_043 喰いカス風情が……!
90 86 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_044 ハッ、その苦しみよう…… 喰った魂を消化できずに、腹でも下しちまったんじゃないか?
91 87 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_045 ふざけやがってッ! お前らふたり、簡単に死ねると思うなよォ!
92 88 TEXT_AKTKBB241_04078_Q3_000_000 何と答える?
93 89 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_001 報いは受けてもらおう
94 90 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_002 勝利を、そしてお前の魂を刈り取る!
95 91 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_003 …………
96 92 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_047 カハッ……ハァ、ハァ……
97 93 TEXT_AKTKBB241_04078_Q4_000_000 何と言う?
98 94 TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_001 終わりだ、オルクス
99 95 TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_002 任せる、ドルシラ
100 96 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_049 待ちな……。 この始末だけは、任せてくれ。
101 97 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_050 恩に着るよ。
102 98 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_051 あと少し……あと少しで……喰えたのに…… こんなに美味そうな……魂が、目の前にあるってのに…………
103 99 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_052 喰いたい……喰いたいよォ……
104 100 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_053 帰ろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 アタシらのオフィスにね……。
105 101 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_060 ボス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!
106 102 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_061 皆、心配をかけた。 そして……ありがとう。 危険を顧みず、アタシを助けるために動いてくれて。
107 103 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_062 何言ってるんです、ボス! 命がけで戦ったのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。 アタイらは、何もできなくて……。
108 104 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_100_062 それでも危険な妖異が迫る中で、 誰ひとり逃げ出すことなく、行方を探ってくれていたろう? 決死隊の件だって話は聞いているさ。
109 105 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_063 そ、それは……当然のことをしただけです。 アタイら「レムレース」ファミリーのみんなは、 全員、ボスに命を救ってもらったんですから……。
110 106 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_064 いや、それでもだ……。 ここにいる全員を、私的な仇討ちに巻き込んじまって、 アーンギスを喪ったのだって……。
111 107 TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_065 夫は、危険を承知で、ボスを手伝っていたんです。 それに、ボスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 報いを受けさせてくれた……。
112 108 TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_066 もう、あの殺人鬼の犠牲になる者はいない。 だから、後悔の言葉は飲み込んでくださいませんか?
113 109 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_067 そうだな……。 これ以上の泣き言は、アーンギスの決意を汚すことになるか……。
114 110 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_068 今はただ、すべての犠牲を悼みつつ、 この再会に感謝させてもらうよ。
115 111 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_069 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前さんには、本当に世話になった。
116 112 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_070 オルクスは死に、 これで依頼した仕事は完遂された。
117 113 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_071 そう、最初は仕事だった。 だってのに、いつの間にかお前さんは、 ガレアン族でもないのに、ファミリーの同胞になっていた。
118 114 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_072 エオルゼアで敵国人であるガレアン族が、 生き残るために組織された「レムレース」ファミリーだが……
119 115 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_073 あるいは、アタシら自身が、 ガレアン族とエオルゼア人とを隔てる壁を、 心の中に作っていたのかもしれない。
120 116 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_074 アタシらはみ出し者が、 異郷の地で協力するために創り上げた「幻想」だったのさ。
121 117 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_075 だが、同じ幻なら、もっといい夢を追いたい。 種族に囚われることなく、魂でつながった者たちと、 兄弟姉妹の契りを交わすファミリーだ。
122 118 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_076 なら、今日が、 その新たな「レムレース」ファミリーの結成日ですね。
123 119 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_077 もちろん、加わってくれるんだろう?
124 120 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_078 フッ……ありがとう。 そして、よろしく頼むぞ、<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>!
125 121 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_080 やれやれ、今日はなんだか、 柄にもなくしゃべりすぎちまった気がするよ。
126 122 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_081 これ以上、話し続ければ、 野暮なことしか言えそうにない。
127 123 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_082 とにかく、シャバでの暮らしが息苦しくなったら、 いつでもこのオフィスを訪ねてこい。
128 124 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_083 最高のウォッカを用意して待っているからな。 我が魂の<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>よ!
129 125 TEXT_AKTKBB241_04078_SYSTEM_000_100 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「鷹の巣」を完了する必要があります。
+356
View File
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場の「キピ・ジャッキヤ」は、何やら困っているようだ。"
1,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
キピ・ジャッキヤから、取材の同行を頼まれた。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」に情報を聞こう。"
2,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_02","モモディから情報を得た。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話を聞こう。"
3,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_03","錬金術師ギルド長のセヴェリアンと話した。彼は花の加工について興味がないようだ。錬金術師ギルド受付の「ディートリッヒ」に尋ねてみよう。"
4,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_04","錬金術師ギルドで情報を得た。クイックサンドの「キピ・ジャッキヤ」と合流しよう。"
5,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_05","これまでに得た情報から、キピ・ジャッキヤは、関係者に対する突撃インタビューの可能性を見出した。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」に話しかけてみよう。"
6,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_06","異邦の詩人から、ポプリ配りを頼まれた。クイックサンドで「キピ・ジャッキヤ」と合流し、ニメーヤリリーのポプリを配ろう。"
7,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_07","ニメーヤリリーのポプリを配り終えた。ルビーロード国際市場で「異邦の詩人」と合流しよう。"
8,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_08","ルビーロード国際市場で異邦の詩人と話した。「旅路の無事を祈る」と語った彼とともに、冒険者は過去を悼む新生祭の花火を見つめるのだった。"
9,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_10",""
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22,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_00","クイックサンドのモモディと話す"
25,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_01","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
26,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_02","錬金術師ギルドのディートリッヒと話す"
27,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_03","クイックサンドでキピ・ジャッキヤと合流"
28,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_04","ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す"
29,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_05","クイックサンドのキピ・ジャッキヤと話す"
30,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_06","ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す"
31,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_07",""
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48,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_001","あなたは……冒険者さん!?
なんて偶然! ひさしぶり!"
49,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_002","……えっ、あたしを忘れちゃったの?
「週刊レイヴン」の記者、キピ・ジャッキヤよ!
以前、一緒に異世界の人を取材したじゃない……もう!"
50,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_003","でも、あなたに会えて助かったわ。
もしよかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな?"
51,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_004","あなたは……冒険者さんかしら?
あたしに何か……"
52,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_005","いえ、もしかしたらこれは、
チャンスってやつかも?"
53,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_006","あたしは、噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」の記者、
キピ・ジャッキヤっていうの。
冒険者さん、よかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな?"
54,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_007","実は……つい最近、グリダニアで、
ニメーヤリリーの花が買い付けられたの。
しかも、信じられないくらい大量に!"
55,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_008","何に使うのかな……って、気になるでしょ?
あたしも、なんだかスクープの予感がして、
いろいろ調べてみたのよ。"
56,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_009","そしたら、買い付けたのは本名不明の怪しい人物で、
花はウルダハへ運ばれたみたいってわかったの!
それで、さっそく飛空艇に乗ったまではよかったんだけど……。"
57,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_010","慣れない街での取材に手こずってて……
冒険者さんなら、きっとこの街や人をよく知ってるよね?
あたしに協力してくれないかしら?"
58,"TEXT_FESANV701_04091_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_FESANV701_04091_A1_000_001","いっしょに取材してみよう!"
60,"TEXT_FESANV701_04091_A1_000_002","案内程度なら……"
61,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_011","本当に!?
ありがとう、助かるわ!"
62,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_012","それじゃ、まずは噂話が集まる酒場から!
さあ、行きましょう!"
63,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_013","モモディさんは、グリダニアのミューヌさんと同じく、
冒険者ギルドの顔役なの。
見た目はかわいらしいけど、貫禄を感じるわ。"
64,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_020","あら、どうかしたの?"
65,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_021","記者さんと一緒に取材していて、
情報を聞きに来た、ですって?
ふふふ、なんだか楽しそうね。"
66,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_022","謎の人物が、グリダニアで買い付けた大量の花……
ニメーヤリリーを、この街に運び込んだはずなんです。
何か知っていることはありませんか?"
67,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_023","そうねぇ……交易都市のウルダハじゃあ、
大荷物の搬入なんて、日常のことだけど……"
68,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_024","そういえば……
つい先日、グリダニアから来たっていう派手な詩人さんから、
錬金術師ギルドに宛てて大量の荷を運ぶ依頼があったわ。"
69,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_025","あの人、有名ではあるのだけれど……
いまだにわたし、彼の本名を知らないのよね。"
70,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_026","ふむふむ……
グリダニアから来た本名不明の人物に、大量の荷物……と。
特徴が一致してますね!"
71,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_027","あくまで、荷物を運ぶ依頼があったってだけよ?
その先にあなたたちの求める答えがあるかは、
責任を持てないわ。"
72,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_028","それより、店内で聞き込みを続けたほうが、
情報を得られるかもしれないわね。
なにせ、ここは冒険者の集う「クイックサンド」だもの。"
73,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_029","なるほど、それじゃあ……
冒険者さん、手分けしましょう!"
74,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_030","あたしはここで聞き込みを続けるから、
冒険者さんは、錬金術師ギルドで調査してくれる?"
75,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_031","ありがとう!
何か新しい情報が手に入ったら、
またここで合流しましょ!"
76,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_032","聞き込みは取材の基本よ。
こっちのことは任せてちょうだい!"
77,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_033","知ってるかもしれないけど、
錬金術師ギルド長のセヴェリアンさんは……気難しいから。
記者さんでなくあなたが行くのは、正解だと思うわ。"
78,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_040","おお、どうした我が助手よ。
偉大な錬金術師たるこの私に、
脳みそが刺激される情報を持ってきたのか?"
79,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_041","取材だと……馬鹿な!?
叡智のしもべである我らの時間が、
そんな無駄事に浪費されていいわけないだろうが!"
80,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_042","……なんだお前は。
この偉大なる錬金術師の時間を一瞬でも奪おうとは、
それなりの覚悟をもってのことだろうな?"
81,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_043","取材に協力……だと……?
くだらん、じつにくだらん!
そのような愚かしい俗世の依頼は、一切お断りだ!"
82,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_044","いや、待てよ……?
たしかに先日、派手な男がやって来て、
ナントカという花の大量加工を依頼していったような……。"
83,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_045","だが、私には雑事にかまける時間などないからな。
すべて下っ端の小間使いどもに押し付けてやったのだ。
……これ以上は、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。"
84,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_046","あとは、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。
これ以上、時間を無駄にするというのなら……
新薬の被検体になってもらうぞ?"
85,"TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_047","はい、ディートリッヒは私です。
運び込まれた花について……ですか?"
86,"TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_048","たしかに、当ギルドでニメーヤリリーの加工を請け負いました。
依頼者は……ええと、「異邦の詩人」さんですね。"
87,"TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_049","事情があって、何を作ったかは言えませんが……
新生祭で配布するのだとか。
気になるようでしたら、ご本人に直接尋ねてみては?"
88,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_050","ニメーヤリリーの加工を依頼されたのは、異邦の詩人さんです。
難しい作業ではないのですが……量があって大変でした。
セヴェリアン様は見向きもしないし……はぁ。"
89,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_060","セヴェリアンさん、相変わらずだった?
うふふ、それは何より。
平和な証だわ。"
90,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_061","あっ、冒険者さん、どうだった?
何か新しい情報はあったかしら?"
91,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_062","なるほど、あの有名な異邦の詩人さんが、
新生祭で配布する何かを、製作依頼していた、と……。"
92,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_063","それならあたしも、ちょうどいい話を仕入れているわ。
なんでも、異邦の詩人さんが、舞台で催し物をするそうなの!"
93,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_064","うん……今から向かえば、
公演の本番前に捕まえられそう!"
94,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_065","さっそく「異邦の詩人」さんに、突撃インタビューよ!
舞台がある「ルビーロード国際市場」に行ってみましょ!"
95,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_070","そこにいる派手な方が、
異邦の詩人さん……よね?"
96,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_071","お忙しいところすみません!
異邦の詩人さん……ですよね!?"
97,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_072","そのとおりだが……君たちは?"
98,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_073","そのとおりだが……"
99,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_074","やあ、君も一緒なんだね。
僕に何かご用かな?"
100,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_075","「週刊レイヴン」の記者の、キピ・ジャッキヤといいます!
大量のニメーヤリリーを錬金術師ギルドに加工させて、
新生祭で配るというのは本当ですか?"
101,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_076","ちょ……っと待った!
君たち、どこでそれを?"
102,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_077","ふむ、錬金術師ギルドで、か……。
参ったな……まさか、何を作ったかまで調べ上げて、
他の人に教えたりしてないだろうね?"
103,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_078","はい! まだ、そこまでは!"
104,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_079","それなら、少し安心したよ。
……今回の新生祭では、冒険者や街の人たちに向けて、
ニメーヤリリーのポプリを配ろうと思っているんだ。"
105,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_080","ポプリ……ですか?
あの、花や香辛料を加工した、いい匂いの……。"
106,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_081","そのとおり。
しかも、錬金術師ギルドに幻影を仕込んでもらって、
視覚的にも楽しめるようにしてもらった特注品さ。"
107,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_082","……聞いたことあるかな?
ニメーヤリリーの香りには、
気持ちを和らげる効果があるんだ。"
108,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_083","新生祭は、第七霊災の犠牲者を追悼する行事だけど……
それは、親しい友や縁深き者を失った人々にとっては、
過去の悲しみを思い起こさせることにもつながる。"
109,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_084","だから、鎮魂花でもあるニメーヤリリーの香りとともに、
せめて心安らかに新生祭の期間を過ごしてほしい……
そんな想いを込めて、ポプリを配ろうと思ったんだよ。"
110,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_085","それは……とても素敵なお考えですね!"
111,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_086","ちょうどこのあと、
新情報発……じゃなかった、新生祭用の公演で、
サプライズとして配布しようと準備していたところなんだ。"
112,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_087","配布前に、そのことが広まらなくてよかった。
……記事用の情報は、このくらいで大丈夫そうかな?"
113,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_088","はい!
新生祭のリポート記事としては、十分です!"
114,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_089","それはよかった。
……さて、ここまで情報を知ってしまったからには、
君たちにもサプライズ演出に協力してほしい。"
115,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_090","ふふ、大したことじゃなく、ポプリを配ってほしいだけさ。
僕はこのあとの公演で観客の方々に渡すから、
君たちには、別の場所での配布をお願いしたいんだ。"
116,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_091","記事のためにもなりますし、
そのくらいなら、お安い御用です!"
117,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_092","それじゃ冒険者さん、
あたしたちはクイックサンドで配りましょ!
あそこなら、ポプリが噂になってくれそう!"
118,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_093","すまない、正直なところ手が足りてなかったから、助かるよ。
配り終えたら……そうだな、
ルビーロード国際市場の奥で合流しようか。"
119,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_094","さあ、公演も間近だ。
これまでも何度か舞台に上がってきたけれど、
直前になると、やっぱり緊張するものだね。"
120,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_095","お店で、新生祭のポプリを配りたい?
あら素敵!
どうぞ、自由に使っちゃっていいわよ。"
121,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_096","じゃあさっそく、
手分けして配っちゃいましょう!"
122,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_100","(-????-)冒険者殿、何を配っているんだい?"
123,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_101","おや、いい香り……ニメーヤリリーかな?"
124,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_102","ニメーヤリリーは死者に手向けられる花。
仕事柄、なじみ深いのさ……この時期は、とくにね。
ところで、なぜそんな品を?"
125,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_103","親しき者を失くした人にこそ、鎮魂花の香りを……か。
なるほど、異邦の詩人殿も粋なことをするもんだ。"
126,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_104","私たちのように、カルテノーの戦いに従軍した兵は、
新生祭の季節になると、喪った仲間のことを思い出すからね。
ありがとう、この香りとともに新生祭を過ごしてみるよ。"
127,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_105","お疲れ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
新生祭のお手伝いとはいえ、歴戦の英雄が、
街で贈答品を配ってるなんて、なんだか笑っちゃうわね。"
128,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_106","お疲れ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
新生祭のお手伝いとはいえ、期待の冒険者が、
街で贈答品を配ってるなんて、なんだか笑っちゃうわね。"
129,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_107","ふふふっ、だってそうでしょう?
あなたったら、困ってる人を見かけたら、
いつも率先して助けてあげて……。"
130,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_108","初めてわたしのところに来た、
あの頃のままなんですもの。
なんだか嬉しくって。"
131,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_109","あなたが誰かのためにしてきたことは、
めぐりめぐって、きっとあなたの力になる。
これからもどうか、あなた自身の旅路を歩んでいってね。"
132,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_110","それはそうと、残りのポプリは、わたしが引き取るわ。
さっきもらった記者さんのぶんとあわせて、
ギルドの窓口に置いておけば、きっと多くの人の手に渡るはずよ。"
133,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_100_110","残りを引き取ってもらっちゃったとはいえ、
ポプリは十分に配れたわね。
異邦の詩人さんに、伝えにいきましょうか!"
134,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_111","ポプリを渡した人たち、みんな、
当時の思い出をいろいろ話してくれたわ。"
135,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_112","受け取ったポプリは、
お店のお客さんや、冒険者さんたちに渡してるわ。
けっこう評判みたいよ?"
136,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_113","この季節になると、ふと懐かしい顔を思い出すんだ。
そんなとき、この香りがともに在るのは……
ふふ、悪くないね。"
137,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_120","ご苦労様、助かったよ。
こちらも無事に公演を終えることができた。
……それで、街の人たちからは何か聞けたかい?"
138,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_121","ええ、みなさん思いのほか好意的で……。
当時の様子や、亡くなった方との思い出を、
語ってくださる方もいました。"
139,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_122","……あたし、第七霊災当時も記者だったんです。
駆け出しでしたけど、冒険者さんたちに、
街の様子を聞いて回ったりしていて……。"
140,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_123","けど、いよいよダラガブが迫って、
巷に混乱があふれるなか、弟と一緒に辺境へ避難したんです。
……戻ってきたとき、友だちの何人かは、もういませんでした。"
141,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_124","あれから世界は新生し、あたしも前へ進もうとしてきたけれど、
忘れられない……いえ、忘れちゃいけないことも多い。
ポプリの香りを感じながら、そんなことを考えたんです。"
142,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_126","冒険者さんと取材できたのも、なんだか懐かしくて、楽しかった。
……きっといいリポート記事を書いてみせるわ。
お題は……「新生祭と鎮魂花の香」とか、どうかしら?"
143,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_127","ふむ……なるほど、
過去と今を綴り、この先を歩む者に贈る……か。"
144,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_128","ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
聴いてくれるかい、第七霊災の先を生きる人々に向けた、
旅路の無事を祈る詩を……。"
145,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_129","(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。"
146,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_130","すまない、
少々、驚かせてしまったかな?"
147,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_131","ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
148,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_132","初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、
本当に嬉しく思うよ、ありがとう。"
149,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_133","冒険者である君に、こうして再び会うことができて、
僕はとても嬉しいよ。
この世界での旅を、冒険を続けてくれて、本当にありがとう。"
150,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_134","今日は少しだけ、僕の昔話に付き合ってくれないか?"
151,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_135","……僕がこの世界にきてから、10年もの歳月が流れた。
この地に降り立ったとき、僕は異邦人のような存在で、
壊れかけの世界に、それでも希望を見出そうと必死だった。"
152,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_136","多くの出来事があり、苦難も超え、この世界は大きくなった。
でも、それは、世界の存続を願い、世界を冒険し、
僕たちと共に歩んでくれる存在がいたからなんだ。"
153,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_137","……そう、君たち冒険者だよ。"
154,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_138","僕は、10年という数字に、特別な意味なんてないと思っている。
明日も明後日も、同じ日常の積み重ね、
それが結果、蓄積されて数字になる。"
155,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_139","ただ、その積み重ねの先にしか結果はなく、
だからこそ、この節目に言いたい言葉がある。
ここまで共に歩んでくれて、本当にありがとう、と。"
156,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_140","僕はこの先も、この世界のことを考えていこうと思う。
この世界の発展は、僕にとっても冒険であり、
そして、今や人生の一部のようなものだからね……。"
157,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_141","世界に、ひとつめの大いなる結末が迫っている。
願わくば、その結末に至る大冒険が、
君たちにとって、最高のものになりますように。"
158,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_142","……また会おう、同志たる光の戦士よ。"
159,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_143","詩人さん、素敵な詩でした……!"
160,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_144","それじゃ、あたしは取材の内容を記事にまとめるわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう。
……また、どこかで!"
161,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_145","第七霊災の炎と、その後の混乱は、多くの命を失わせた。
けれど人々は復興を果たし、新しい時代を生きようとしている。
その先駆けたる君に、僕から、もうひとつ詩を贈らせてくれ……。"
162,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_146","『星降りし大地 新生を経て 萌動の命脈を紡ぎ
 神狩りの英雄 蒼天を仰ぎ 咆哮の詩情を識る"
163,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_147"," 人も獣もみな 紅蓮の炎に 自由と死の意味を問い
 しかして人は 想い継ぎて 太古の漆黒を星明に照らす"
164,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_148"," 悠久の風の中 果てぬ旅路を歩むが命ならば
 束ねられし星 生と死の狭間で 輝ける暁月とならん』"
165,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_149","ポプリ配りに巻き込んでしまって、すまなかった。
「冒険者」はなぜだか同志のように思えて、
ついつい、気安く頼ってしまう。"
166,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_150","……ニメーヤリリーをポプリの花に選んだ理由は、
じつのところ、もうひとつあってね。
その花言葉が「旅の無事を願う」意味を持つからなんだ。"
167,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_151","君たちは、きっとこの先、困難な旅をすることになる。
だから今回は、せめてその無事を願って……
この花を贈りたかったんだよ。"
168,"TEXT_FESANV701_04091_SYSTEM_000_152","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場の「キピ・ジャッキヤ」は、何やら困っているようだ。
5 1 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 キピ・ジャッキヤから、取材の同行を頼まれた。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」に情報を聞こう。
6 2 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_02 モモディから情報を得た。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話を聞こう。
7 3 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_03 錬金術師ギルド長のセヴェリアンと話した。彼は花の加工について興味がないようだ。錬金術師ギルド受付の「ディートリッヒ」に尋ねてみよう。
8 4 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_04 錬金術師ギルドで情報を得た。クイックサンドの「キピ・ジャッキヤ」と合流しよう。
9 5 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_05 これまでに得た情報から、キピ・ジャッキヤは、関係者に対する突撃インタビューの可能性を見出した。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」に話しかけてみよう。
10 6 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_06 異邦の詩人から、ポプリ配りを頼まれた。クイックサンドで「キピ・ジャッキヤ」と合流し、ニメーヤリリーのポプリを配ろう。
11 7 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_07 ニメーヤリリーのポプリを配り終えた。ルビーロード国際市場で「異邦の詩人」と合流しよう。
12 8 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_08 ルビーロード国際市場で異邦の詩人と話した。「旅路の無事を祈る」と語った彼とともに、冒険者は過去を悼む新生祭の花火を見つめるのだった。
13 9 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_09
14 10 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_10
15 11 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_11
16 12 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_12
17 13 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_13
18 14 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_14
19 15 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_15
20 16 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_16
21 17 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_17
22 18 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_18
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24 20 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_20
25 21 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_21
26 22 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_22
27 23 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV701_04091_TODO_00 クイックサンドのモモディと話す
29 25 TEXT_FESANV701_04091_TODO_01 錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
30 26 TEXT_FESANV701_04091_TODO_02 錬金術師ギルドのディートリッヒと話す
31 27 TEXT_FESANV701_04091_TODO_03 クイックサンドでキピ・ジャッキヤと合流
32 28 TEXT_FESANV701_04091_TODO_04 ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す
33 29 TEXT_FESANV701_04091_TODO_05 クイックサンドのキピ・ジャッキヤと話す
34 30 TEXT_FESANV701_04091_TODO_06 ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す
35 31 TEXT_FESANV701_04091_TODO_07
36 32 TEXT_FESANV701_04091_TODO_08
37 33 TEXT_FESANV701_04091_TODO_09
38 34 TEXT_FESANV701_04091_TODO_10
39 35 TEXT_FESANV701_04091_TODO_11
40 36 TEXT_FESANV701_04091_TODO_12
41 37 TEXT_FESANV701_04091_TODO_13
42 38 TEXT_FESANV701_04091_TODO_14
43 39 TEXT_FESANV701_04091_TODO_15
44 40 TEXT_FESANV701_04091_TODO_16
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52 48 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_001 あなたは……冒険者さん!? なんて偶然! ひさしぶり!
53 49 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_002 ……えっ、あたしを忘れちゃったの? 「週刊レイヴン」の記者、キピ・ジャッキヤよ! 以前、一緒に異世界の人を取材したじゃない……もう!
54 50 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_003 でも、あなたに会えて助かったわ。 もしよかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな?
55 51 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_004 あなたは……冒険者さんかしら? あたしに何か……
56 52 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_005 いえ、もしかしたらこれは、 チャンスってやつかも?
57 53 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_006 あたしは、噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」の記者、 キピ・ジャッキヤっていうの。 冒険者さん、よかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな?
58 54 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_007 実は……つい最近、グリダニアで、 ニメーヤリリーの花が買い付けられたの。 しかも、信じられないくらい大量に!
59 55 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_008 何に使うのかな……って、気になるでしょ? あたしも、なんだかスクープの予感がして、 いろいろ調べてみたのよ。
60 56 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_009 そしたら、買い付けたのは本名不明の怪しい人物で、 花はウルダハへ運ばれたみたいってわかったの! それで、さっそく飛空艇に乗ったまではよかったんだけど……。
61 57 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_010 慣れない街での取材に手こずってて…… 冒険者さんなら、きっとこの街や人をよく知ってるよね? あたしに協力してくれないかしら?
62 58 TEXT_FESANV701_04091_Q1_000_000 何と言う?
63 59 TEXT_FESANV701_04091_A1_000_001 いっしょに取材してみよう!
64 60 TEXT_FESANV701_04091_A1_000_002 案内程度なら……
65 61 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_011 本当に!? ありがとう、助かるわ!
66 62 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_012 それじゃ、まずは噂話が集まる酒場から! さあ、行きましょう!
67 63 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_013 モモディさんは、グリダニアのミューヌさんと同じく、 冒険者ギルドの顔役なの。 見た目はかわいらしいけど、貫禄を感じるわ。
68 64 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_020 あら、どうかしたの?
69 65 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_021 記者さんと一緒に取材していて、 情報を聞きに来た、ですって? ふふふ、なんだか楽しそうね。
70 66 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_022 謎の人物が、グリダニアで買い付けた大量の花…… ニメーヤリリーを、この街に運び込んだはずなんです。 何か知っていることはありませんか?
71 67 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_023 そうねぇ……交易都市のウルダハじゃあ、 大荷物の搬入なんて、日常のことだけど……
72 68 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_024 そういえば…… つい先日、グリダニアから来たっていう派手な詩人さんから、 錬金術師ギルドに宛てて大量の荷を運ぶ依頼があったわ。
73 69 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_025 あの人、有名ではあるのだけれど…… いまだにわたし、彼の本名を知らないのよね。
74 70 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_026 ふむふむ…… グリダニアから来た本名不明の人物に、大量の荷物……と。 特徴が一致してますね!
75 71 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_027 あくまで、荷物を運ぶ依頼があったってだけよ? その先にあなたたちの求める答えがあるかは、 責任を持てないわ。
76 72 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_028 それより、店内で聞き込みを続けたほうが、 情報を得られるかもしれないわね。 なにせ、ここは冒険者の集う「クイックサンド」だもの。
77 73 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_029 なるほど、それじゃあ…… 冒険者さん、手分けしましょう!
78 74 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_030 あたしはここで聞き込みを続けるから、 冒険者さんは、錬金術師ギルドで調査してくれる?
79 75 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_031 ありがとう! 何か新しい情報が手に入ったら、 またここで合流しましょ!
80 76 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_032 聞き込みは取材の基本よ。 こっちのことは任せてちょうだい!
81 77 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_033 知ってるかもしれないけど、 錬金術師ギルド長のセヴェリアンさんは……気難しいから。 記者さんでなくあなたが行くのは、正解だと思うわ。
82 78 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_040 おお、どうした我が助手よ。 偉大な錬金術師たるこの私に、 脳みそが刺激される情報を持ってきたのか?
83 79 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_041 取材だと……馬鹿な!? 叡智のしもべである我らの時間が、 そんな無駄事に浪費されていいわけないだろうが!
84 80 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_042 ……なんだお前は。 この偉大なる錬金術師の時間を一瞬でも奪おうとは、 それなりの覚悟をもってのことだろうな?
85 81 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_043 取材に協力……だと……? くだらん、じつにくだらん! そのような愚かしい俗世の依頼は、一切お断りだ!
86 82 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_044 いや、待てよ……? たしかに先日、派手な男がやって来て、 ナントカという花の大量加工を依頼していったような……。
87 83 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_045 だが、私には雑事にかまける時間などないからな。 すべて下っ端の小間使いどもに押し付けてやったのだ。 ……これ以上は、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。
88 84 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_046 あとは、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。 これ以上、時間を無駄にするというのなら…… 新薬の被検体になってもらうぞ?
89 85 TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_047 はい、ディートリッヒは私です。 運び込まれた花について……ですか?
90 86 TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_048 たしかに、当ギルドでニメーヤリリーの加工を請け負いました。 依頼者は……ええと、「異邦の詩人」さんですね。
91 87 TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_049 事情があって、何を作ったかは言えませんが…… 新生祭で配布するのだとか。 気になるようでしたら、ご本人に直接尋ねてみては?
92 88 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_050 ニメーヤリリーの加工を依頼されたのは、異邦の詩人さんです。 難しい作業ではないのですが……量があって大変でした。 セヴェリアン様は見向きもしないし……はぁ。
93 89 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_060 セヴェリアンさん、相変わらずだった? うふふ、それは何より。 平和な証だわ。
94 90 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_061 あっ、冒険者さん、どうだった? 何か新しい情報はあったかしら?
95 91 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_062 なるほど、あの有名な異邦の詩人さんが、 新生祭で配布する何かを、製作依頼していた、と……。
96 92 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_063 それならあたしも、ちょうどいい話を仕入れているわ。 なんでも、異邦の詩人さんが、舞台で催し物をするそうなの!
97 93 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_064 うん……今から向かえば、 公演の本番前に捕まえられそう!
98 94 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_065 さっそく「異邦の詩人」さんに、突撃インタビューよ! 舞台がある「ルビーロード国際市場」に行ってみましょ!
99 95 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_070 そこにいる派手な方が、 異邦の詩人さん……よね?
100 96 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_071 お忙しいところすみません! 異邦の詩人さん……ですよね!?
101 97 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_072 そのとおりだが……君たちは?
102 98 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_073 そのとおりだが……
103 99 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_074 やあ、君も一緒なんだね。 僕に何かご用かな?
104 100 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_075 「週刊レイヴン」の記者の、キピ・ジャッキヤといいます! 大量のニメーヤリリーを錬金術師ギルドに加工させて、 新生祭で配るというのは本当ですか?
105 101 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_076 ちょ……っと待った! 君たち、どこでそれを?
106 102 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_077 ふむ、錬金術師ギルドで、か……。 参ったな……まさか、何を作ったかまで調べ上げて、 他の人に教えたりしてないだろうね?
107 103 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_078 はい! まだ、そこまでは!
108 104 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_079 それなら、少し安心したよ。 ……今回の新生祭では、冒険者や街の人たちに向けて、 ニメーヤリリーのポプリを配ろうと思っているんだ。
109 105 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_080 ポプリ……ですか? あの、花や香辛料を加工した、いい匂いの……。
110 106 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_081 そのとおり。 しかも、錬金術師ギルドに幻影を仕込んでもらって、 視覚的にも楽しめるようにしてもらった特注品さ。
111 107 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_082 ……聞いたことあるかな? ニメーヤリリーの香りには、 気持ちを和らげる効果があるんだ。
112 108 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_083 新生祭は、第七霊災の犠牲者を追悼する行事だけど…… それは、親しい友や縁深き者を失った人々にとっては、 過去の悲しみを思い起こさせることにもつながる。
113 109 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_084 だから、鎮魂花でもあるニメーヤリリーの香りとともに、 せめて心安らかに新生祭の期間を過ごしてほしい…… そんな想いを込めて、ポプリを配ろうと思ったんだよ。
114 110 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_085 それは……とても素敵なお考えですね!
115 111 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_086 ちょうどこのあと、 新情報発……じゃなかった、新生祭用の公演で、 サプライズとして配布しようと準備していたところなんだ。
116 112 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_087 配布前に、そのことが広まらなくてよかった。 ……記事用の情報は、このくらいで大丈夫そうかな?
117 113 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_088 はい! 新生祭のリポート記事としては、十分です!
118 114 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_089 それはよかった。 ……さて、ここまで情報を知ってしまったからには、 君たちにもサプライズ演出に協力してほしい。
119 115 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_090 ふふ、大したことじゃなく、ポプリを配ってほしいだけさ。 僕はこのあとの公演で観客の方々に渡すから、 君たちには、別の場所での配布をお願いしたいんだ。
120 116 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_091 記事のためにもなりますし、 そのくらいなら、お安い御用です!
121 117 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_092 それじゃ冒険者さん、 あたしたちはクイックサンドで配りましょ! あそこなら、ポプリが噂になってくれそう!
122 118 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_093 すまない、正直なところ手が足りてなかったから、助かるよ。 配り終えたら……そうだな、 ルビーロード国際市場の奥で合流しようか。
123 119 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_094 さあ、公演も間近だ。 これまでも何度か舞台に上がってきたけれど、 直前になると、やっぱり緊張するものだね。
124 120 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_095 お店で、新生祭のポプリを配りたい? あら素敵! どうぞ、自由に使っちゃっていいわよ。
125 121 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_096 じゃあさっそく、 手分けして配っちゃいましょう!
126 122 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_100 (-????-)冒険者殿、何を配っているんだい?
127 123 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_101 おや、いい香り……ニメーヤリリーかな?
128 124 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_102 ニメーヤリリーは死者に手向けられる花。 仕事柄、なじみ深いのさ……この時期は、とくにね。 ところで、なぜそんな品を?
129 125 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_103 親しき者を失くした人にこそ、鎮魂花の香りを……か。 なるほど、異邦の詩人殿も粋なことをするもんだ。
130 126 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_104 私たちのように、カルテノーの戦いに従軍した兵は、 新生祭の季節になると、喪った仲間のことを思い出すからね。 ありがとう、この香りとともに新生祭を過ごしてみるよ。
131 127 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_105 お疲れ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 新生祭のお手伝いとはいえ、歴戦の英雄が、 街で贈答品を配ってるなんて、なんだか笑っちゃうわね。
132 128 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_106 お疲れ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 新生祭のお手伝いとはいえ、期待の冒険者が、 街で贈答品を配ってるなんて、なんだか笑っちゃうわね。
133 129 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_107 ふふふっ、だってそうでしょう? あなたったら、困ってる人を見かけたら、 いつも率先して助けてあげて……。
134 130 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_108 初めてわたしのところに来た、 あの頃のままなんですもの。 なんだか嬉しくって。
135 131 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_109 あなたが誰かのためにしてきたことは、 めぐりめぐって、きっとあなたの力になる。 これからもどうか、あなた自身の旅路を歩んでいってね。
136 132 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_110 それはそうと、残りのポプリは、わたしが引き取るわ。 さっきもらった記者さんのぶんとあわせて、 ギルドの窓口に置いておけば、きっと多くの人の手に渡るはずよ。
137 133 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_100_110 残りを引き取ってもらっちゃったとはいえ、 ポプリは十分に配れたわね。 異邦の詩人さんに、伝えにいきましょうか!
138 134 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_111 ポプリを渡した人たち、みんな、 当時の思い出をいろいろ話してくれたわ。
139 135 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_112 受け取ったポプリは、 お店のお客さんや、冒険者さんたちに渡してるわ。 けっこう評判みたいよ?
140 136 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_113 この季節になると、ふと懐かしい顔を思い出すんだ。 そんなとき、この香りがともに在るのは…… ふふ、悪くないね。
141 137 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_120 ご苦労様、助かったよ。 こちらも無事に公演を終えることができた。 ……それで、街の人たちからは何か聞けたかい?
142 138 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_121 ええ、みなさん思いのほか好意的で……。 当時の様子や、亡くなった方との思い出を、 語ってくださる方もいました。
143 139 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_122 ……あたし、第七霊災当時も記者だったんです。 駆け出しでしたけど、冒険者さんたちに、 街の様子を聞いて回ったりしていて……。
144 140 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_123 けど、いよいよダラガブが迫って、 巷に混乱があふれるなか、弟と一緒に辺境へ避難したんです。 ……戻ってきたとき、友だちの何人かは、もういませんでした。
145 141 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_124 あれから世界は新生し、あたしも前へ進もうとしてきたけれど、 忘れられない……いえ、忘れちゃいけないことも多い。 ポプリの香りを感じながら、そんなことを考えたんです。
146 142 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_126 冒険者さんと取材できたのも、なんだか懐かしくて、楽しかった。 ……きっといいリポート記事を書いてみせるわ。 お題は……「新生祭と鎮魂花の香」とか、どうかしら?
147 143 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_127 ふむ……なるほど、 過去と今を綴り、この先を歩む者に贈る……か。
148 144 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_128 ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、第七霊災の先を生きる人々に向けた、 旅路の無事を祈る詩を……。
149 145 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_129 (-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
150 146 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_130 すまない、 少々、驚かせてしまったかな?
151 147 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_131 ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
152 148 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_132 初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、 本当に嬉しく思うよ、ありがとう。
153 149 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_133 冒険者である君に、こうして再び会うことができて、 僕はとても嬉しいよ。 この世界での旅を、冒険を続けてくれて、本当にありがとう。
154 150 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_134 今日は少しだけ、僕の昔話に付き合ってくれないか?
155 151 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_135 ……僕がこの世界にきてから、10年もの歳月が流れた。 この地に降り立ったとき、僕は異邦人のような存在で、 壊れかけの世界に、それでも希望を見出そうと必死だった。
156 152 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_136 多くの出来事があり、苦難も超え、この世界は大きくなった。 でも、それは、世界の存続を願い、世界を冒険し、 僕たちと共に歩んでくれる存在がいたからなんだ。
157 153 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_137 ……そう、君たち冒険者だよ。
158 154 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_138 僕は、10年という数字に、特別な意味なんてないと思っている。 明日も明後日も、同じ日常の積み重ね、 それが結果、蓄積されて数字になる。
159 155 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_139 ただ、その積み重ねの先にしか結果はなく、 だからこそ、この節目に言いたい言葉がある。 ここまで共に歩んでくれて、本当にありがとう、と。
160 156 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_140 僕はこの先も、この世界のことを考えていこうと思う。 この世界の発展は、僕にとっても冒険であり、 そして、今や人生の一部のようなものだからね……。
161 157 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_141 世界に、ひとつめの大いなる結末が迫っている。 願わくば、その結末に至る大冒険が、 君たちにとって、最高のものになりますように。
162 158 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_142 ……また会おう、同志たる光の戦士よ。
163 159 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_143 詩人さん、素敵な詩でした……!
164 160 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_144 それじゃ、あたしは取材の内容を記事にまとめるわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう。 ……また、どこかで!
165 161 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_145 第七霊災の炎と、その後の混乱は、多くの命を失わせた。 けれど人々は復興を果たし、新しい時代を生きようとしている。 その先駆けたる君に、僕から、もうひとつ詩を贈らせてくれ……。
166 162 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_146 『星降りし大地 新生を経て 萌動の命脈を紡ぎ  神狩りの英雄 蒼天を仰ぎ 咆哮の詩情を識る
167 163 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_147  人も獣もみな 紅蓮の炎に 自由と死の意味を問い  しかして人は 想い継ぎて 太古の漆黒を星明に照らす
168 164 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_148  悠久の風の中 果てぬ旅路を歩むが命ならば  束ねられし星 生と死の狭間で 輝ける暁月とならん』
169 165 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_149 ポプリ配りに巻き込んでしまって、すまなかった。 「冒険者」はなぜだか同志のように思えて、 ついつい、気安く頼ってしまう。
170 166 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_150 ……ニメーヤリリーをポプリの花に選んだ理由は、 じつのところ、もうひとつあってね。 その花言葉が「旅の無事を願う」意味を持つからなんだ。
171 167 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_151 君たちは、きっとこの先、困難な旅をすることになる。 だから今回は、せめてその無事を願って…… この花を贈りたかったんだよ。
172 168 TEXT_FESANV701_04091_SYSTEM_000_152 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
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0,"TEXT_FESEST701_04089_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、待ちくたびれているようだ。"
1,"TEXT_FESEST701_04089_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジリ・アリアポーと話した。彼女は、ウサギとニワトリが「エッグハント」の飾りつけをする夢をみたという。グレートローム農場の「<Sheet(EObj,2011538,0)/>」で見渡して、ノノッタを探そう。"
2,"TEXT_FESEST701_04089_SEQ_02","ノノッタと話した。ニワトリは、美味しい餌を求めているように感じた。グレートローム農場で「ポーリン」と話そう。"
3,"TEXT_FESEST701_04089_SEQ_03","ポーリンと話した。ノノッタたちに泣きつかれ、卵の回収へ挑むことになった。ニワトリと格闘する心の準備が整ったら、「ノノッタ」に声をかけよう。"
4,"TEXT_FESEST701_04089_SEQ_04",""
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48,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_001","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
楽しい「エッグハント」の季節がやってきたよ!"
49,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
久しぶりに会えて嬉しいわ!"
50,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_003","私の名前は、ジリ・アリアポー!
この「エッグハント」を主催しているの。"
51,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_004","あなた冒険者さんでしょう?
よかったら、お名前を聞かせてくれる?"
52,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_005","そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>というのね!
よかったら「エッグハント」のお祭りに参加してくれる?"
53,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_006","「エッグハント」というのは、先の霊災が起きる直前に、
私が見た不思議な夢をきっかけに始まったお祭りなの!"
54,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_007","実は、今回も不思議な夢を見たの。
ウサギとニワトリが力を合わせてお祭りの飾り付けをする、
っていう、内容なんだけど……"
55,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_100_007","いつもどおりなら、この夢を再現すれば、
きっとステキなことが起こるはずよ。"
56,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_008","そう思って、ウサギの着ぐるみを用意してみたら、
ニワトリ姿の養鶏家さんが現れて、協力を申し出てくれたの!
まさしく夢のとおりの展開でしょう!?"
57,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_009","ただ、困っていることもあってね……
少しお手伝いを頼めないかな?"
58,"TEXT_FESEST701_04089_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_FESEST701_04089_A1_000_001","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
60,"TEXT_FESEST701_04089_A1_000_002","仕方ないなぁ……"
61,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_012","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
引き受けてくれて、ありがとう!"
62,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_013","実は、養鶏家さんのところへ卵を受け取りに行ったきり、
お友達のノノッタちゃんが戻ってこなくて……。"
63,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_014","ノノッタちゃんは「グレートローム農場」にいるはずだから、
もし困っているようだったら、協力してあげて!
どうかお願いね!"
64,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_015","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_020","(-疲れ果てた小さなニワトリ-)エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……。"
66,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_021","冒険者さん、ご無沙汰なのですぅ~。
ノノッタはここにいますが、何かご用でしょうか?"
67,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_022","あなたがお探しのノノッタは、私なのですぅ~。
何かご用でしょうか?"
68,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_023","なるほど、ジリちゃんに頼まれて……。
それじゃあ、少しお話を聞いてほしいのですぅ~。"
69,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_025","状況の説明に入る前に、
まずはポーリンさんのご紹介を……。"
70,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_026","「かわいこちゃん」たちの育ての親、ポーリンだっ!
愛らしい卵の祭りがあると聞き、ここ森都にやって来たのだ!"
71,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_027","……あ、「かわいこちゃん」というのは、
飼育されているニワトリさんのことなのですが、
困ったことに、みなさんご機嫌ナナメなのですぅ~。"
72,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_028","どうにか卵を産んでもらえるようにと、
ノノッタもご機嫌取りに協力していたのですが……"
73,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_029","ニワトリ対策を施したこの作業着を着ても体が痛むくらい、
強烈な体当たりをしてくるし、フンまで飛ばされ……
身も心もボロボロなのですぅ~。"
74,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_030","おそらく、異なる環境に連れてこられて、
興奮してしまっているのだろう!
彼らに悪気はないのだっ!"
75,"TEXT_FESEST701_04089_2021ESTCHICKEN_000_031","(-????-)コケーッ!!"
76,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_032","ヒィッ!!"
77,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_033","おわぁっ!!"
78,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_034","ぼぼぼ、冒険者さん!
あちこち旅して、動物の扱いもお手の物ですよね!?
あのニワトリさんを、なんとかしてほしいのですぅ~っ!!"
79,"TEXT_FESEST701_04089_2021ESTCHICKEN_000_035","…………。"
80,"TEXT_FESEST701_04089_SYSTEM_000_036","ニワトリと見つめ合っていると、
冒険者としての勘が囁きかける……。"
81,"TEXT_FESEST701_04089_SYSTEM_000_037","『卵が欲しけりゃ、美味い飯を食わせろ』。
虚ろな瞳がそう語っている……ような気がした。"
82,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_038","まさか、あのニワトリさんが、
おとなしく鶏小屋に戻っていくなんて!"
83,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_040","んっ?
あのかわいこちゃんが、美味い飯を求めてるように感じたって?"
84,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_041","レストラン「ビスマルク」の調理師と開発した、
とっておきの餌があるから、きっとそれのことだなっ!"
85,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_042","けどあれは、とーっても高価だから多用は禁物!
それでも、かわいこちゃんに乞われては仕方がない……!"
86,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_045","さて……
餌も用意したし、行こうかノノッタさん!
かわいこちゃんたちに、美味しい餌のお届けだっ!"
87,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_046","はい……!
いざ、エッグハントのために!"
88,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_047","(-ポーリンの声-)ちょっ、はははっ、まったく、かわいこちゃんたちめ!
そんな情熱的な歓迎をしてくれなくても……いった!
待って待って、痛い! くちばし痛いっ!!"
89,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_048","(-ノノッタの声-)あわわわっ!
体当たりはやめるのですぅ~!
ああっ、餌がこぼれちゃいますぅ~っ!!"
90,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_049","機嫌はよくなったみたいだし、
やーっと卵を産んでくれそうな予感……っ!"
91,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_050","でも、元気になりすぎて、
さらに暴れているニワトリさんが……。"
92,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_051","冒険者さんに卵の回収、してもらいたいなぁ……!
今なら、予備の作業着もプレゼントしちゃうぞ!"
93,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_052","大変お手数なのですが、どうか助けてほしいのですぅ~!
心の準備ができたら、声をかけてください~!"
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87 83 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_040 んっ? あのかわいこちゃんが、美味い飯を求めてるように感じたって?
88 84 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_041 レストラン「ビスマルク」の調理師と開発した、 とっておきの餌があるから、きっとそれのことだなっ!
89 85 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_042 けどあれは、とーっても高価だから多用は禁物! それでも、かわいこちゃんに乞われては仕方がない……!
90 86 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_045 さて…… 餌も用意したし、行こうかノノッタさん! かわいこちゃんたちに、美味しい餌のお届けだっ!
91 87 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_046 はい……! いざ、エッグハントのために!
92 88 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_047 (-ポーリンの声-)ちょっ、はははっ、まったく、かわいこちゃんたちめ! そんな情熱的な歓迎をしてくれなくても……いった! 待って待って、痛い! くちばし痛いっ!!
93 89 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_048 (-ノノッタの声-)あわわわっ! 体当たりはやめるのですぅ~! ああっ、餌がこぼれちゃいますぅ~っ!!
94 90 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_049 機嫌はよくなったみたいだし、 やーっと卵を産んでくれそうな予感……っ!
95 91 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_050 でも、元気になりすぎて、 さらに暴れているニワトリさんが……。
96 92 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_051 冒険者さんに卵の回収、してもらいたいなぁ……! 今なら、予備の作業着もプレゼントしちゃうぞ!
97 93 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_052 大変お手数なのですが、どうか助けてほしいのですぅ~! 心の準備ができたら、声をかけてください~!
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0,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グレートローム農場のノノッタは、卵の回収を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノッタと話した。グレートローム農場のポーリンと話そう。"
2,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_02","ポーリンと話した。エッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成して、卵を手に入れよう。
※F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。"
3,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_03","F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成し、卵を回収できた。グレートローム農場で「ノノッタ」と話そう。"
4,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_04","ノノッタと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「ジリ・アリアポー」と話そう。"
5,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_05","ジリ・アリアポーと話した。飾りつけに協力してくれた人々へ、お礼の品を渡してほしいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂で「ノノッタ」と話そう。"
6,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_06","ノノッタと話した。彼女から預かったお礼の品を配り終えた。ミィ・ケット野外音楽堂で「ジリ・アリアポー」と話そう。"
7,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_07","ジリ・アリアポーと話した。シルフ族とモーグリ族という想定外の来訪者もあり、「エッグハント」は大盛況のようだ。参加者とともにウサギやニワトリに扮して、この賑やかな祝祭を大いに楽しもう。"
8,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_09",""
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23,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEST702_04090_TODO_00","ポーリンと話す"
25,"TEXT_FESEST702_04090_TODO_01","エッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.を達成する"
26,"TEXT_FESEST702_04090_TODO_02","グレートローム農場のノノッタと話す"
27,"TEXT_FESEST702_04090_TODO_03","ジリ・アリアポーと話す"
28,"TEXT_FESEST702_04090_TODO_04","ノノッタと話す"
29,"TEXT_FESEST702_04090_TODO_05","ジリ・アリアポーと話す"
30,"TEXT_FESEST702_04090_TODO_06",""
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47,"TEXT_FESEST702_04090_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_001","ニワトリさんと取っ組み合う心の準備、できましたか~?
冒険者さんには自前の旅装束があるとは思いますけど、
よかったら着ぐるみも着てみてほしいのですぅ~!"
49,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_002","それと、鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、
入るときは「ポーリン」さんに声をかけてください~!
冒険者さん、どうかどうか卵の回収、お願いするのですぅ~!"
50,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_003","鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、
入るときは「ポーリン」さんに声をかけてください~!
冒険者さん、どうかどうか卵の回収、お願いするのですぅ~!"
52,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_003","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_003","あとは頼んだぞ、冒険者さん……っ!"
54,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_004","グレートローム農場に向かった「ノノッタ」ちゃんを探して、
もし困っているようだったら協力してあげて!
どうかお願いね!"
55,"TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_004","さあ、冒険者さん!
「エッグドリーム鶏舎」に入っちゃって!"
56,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_200_004","F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、
ファイターか、ソーサラークラスでのみ、
達成することができます。"
57,"TEXT_FESEST702_04090_Q1_000_000","「エッグドリーム鶏舎」へ移動しますか?"
58,"TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_005","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_FESEST702_04090_Q1_100_000","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_005","冒険者さん、卵を回収してくれて、
ありがとうなのですぅ~!"
61,"TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_006","いやぁ、すごいなーっ!
冒険者さん、ナイスファイト!!"
62,"TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_006","かわいこちゃんたちの様子が心配だから、
僕はここを離れられない……。
ジリさんに卵を届けるのは、ふたりに任せたよ!"
63,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_008","任されたのですぅ~!"
64,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_008","では、冒険者さん。
ミィ・ケット野外音楽堂へ戻って、
「ジリ」ちゃんに戦利品の卵を届けましょ~!"
65,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_009","この作業着をしばらく借りる予定なのですが、
あとでちょっと、お洗濯をしてくるのですぅ……。"
66,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_015","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
大変なことになっていたみたいね。"
67,"TEXT_FESEST702_04090_Q2_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_FESEST702_04090_A2_000_001","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
69,"TEXT_FESEST702_04090_A2_000_002","ニワトリ地獄だった!!"
70,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_016","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
ノノッタちゃんを手伝ってくれて、
本当にありがとう!"
71,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_017","ひっ! ニワトリ地獄!?
そんなにも凄惨な状況になっていたのに、
最後まで協力してくれて、本当にありがとう!"
72,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_018","あとはこの卵で、子供たちに配るクッキーと、
飾りタマゴを用意しないとね。"
73,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_019","あのぉ~……冒険者さん。
おつかれのところ、大変申し訳ないのですが、
もうひとつだけ、お願いを聞いてほしいのですぅ~。"
74,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_020","飾りつけに協力してくれた方々がそろそろ戻られるので、
お礼の品を渡してほしいのですぅ~!"
75,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_021","本当は私からお渡しする予定だったのですが~、
フンまみれになった作業着をどうにかしたくて……。"
76,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_022","引き受けてくれて、感謝なのですぅ~!
ミィ・ケット野外音楽堂前にお礼の品を運んで待っているので、
配布を始めるときは、声をかけてください~!"
77,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_022","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
お礼の品の配布、お願いするわね!"
78,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_010","来てくれてありがとうなのですぅ~!
お渡しする品は3種類用意してあるので、
よさそうなものを選んで渡していただけると……。"
79,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_010","お手伝いしてもらえて、助かります~!"
80,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_011","冒険者さんにここをお任せしている間に、
この作業着を綺麗に洗ってくることにするのですぅ~!
配布が終わったら「ジリ」ちゃんに報告してください~!"
81,"TEXT_FESEST702_04090_Q3_000_000","お手伝いを開始しますか?"
82,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_020","飾りつけが終わりましたので、
報告のため、戻ってまいりました。"
83,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_021","都市民のみなさまが「エッグハント」を楽しめるよう、
私も飾りつけに協力することにしたのです。
つかの間の祝祭を、あなたも楽しんでくださいね。"
84,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_022","協力の礼に、品物を配っているのですか?
何かをいただくほどのことはしていないのですが、
これも祝祭の一環……ありがたく受け取りましょう。"
85,"TEXT_FESEST702_04090_Q4_000_000","どれを渡す?"
86,"TEXT_FESEST702_04090_A4_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
87,"TEXT_FESEST702_04090_A4_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
88,"TEXT_FESEST702_04090_A4_000_003","華やかなアルコンエッグ"
89,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_023","まあ、かわいらしいぬいぐるみですね。"
90,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_024","では、私はニワトリのぬいぐるみをいただくので、
あなたはウサギのぬいぐるみを受け取ってください。"
91,"TEXT_FESEST702_04090_BODYGUARD01623_000_025","あっ、ありがとうございます……!!
家宝にさせていただきますっ!"
92,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_026","まあ、素敵な飾りタマゴ……。
それにこの香り、焼き菓子が入っているのですね。
のちほど、お茶と一緒にいただくことにしましょう。"
93,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_027","まあ、素晴らしい装飾のアルコンエッグ……。
祝祭の記念になる、とても美しい工芸品ですね。
此度の思い出として、大切に飾っておきましょう。"
94,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_028","それでは、あなたもよい1日をお過ごしください。"
95,"TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_030","やあ、君も「エッグハント」に参加していたのか。
こっちは冒険者ギルドの打ち合わせだったんだけど、
その流れで、飾りつけを手伝うことになってね。"
96,"TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_031","エッグハントの季節になると、
ウルダハも装飾してくれているから、
今回は私もお手伝いをしようと思ったのよ。"
97,"TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_032","協力者にお礼の品を配ってるって?
そういうことなら、遠慮なく貰っておくか。"
98,"TEXT_FESEST702_04090_Q5_000_000","どれを渡す?"
99,"TEXT_FESEST702_04090_A5_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
100,"TEXT_FESEST702_04090_A5_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
101,"TEXT_FESEST702_04090_A5_000_003","華やかなアルコンエッグ"
102,"TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_033","あらあら、ずいぶんかわいいぬいぐるみね。
クイックサンドにはちょっと似合わないけれど、
私の部屋に飾っておこうかしら……。"
103,"TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_034","飾りタマゴの中に、焼き菓子が入っているのか。
飾りつけで疲れた体に、甘いものはたまらないね。"
104,"TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_035","じゃ、リムサ・ロミンサへ戻る前に、
ミューヌの淹れた茶でも飲みつつ食うとするか。"
105,"TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_036","ふふふ、それはいいアイディアね。"
106,"TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_037","こいつはまた、装飾の凝ったアルコンエッグだな!
溺れた海豚亭に置いたら、酔っ払いどもに壊されちまいそうだし、
どこに飾っとくのがいいか、考えねえと……。"
107,"TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_038","さて、僕たちはそろそろお暇するかな。
またカーラインカフェに、顔を見せておくれよ。"
108,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_040","あなた様も、この奇妙な祭りに参加されていようとは。
ふふふ、紅玉海の外でお会いするのは、とても新鮮ですね!"
109,"TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_041","アタシが市場調査のために少しだけこっちへ戻るって言ったら、
自分も「外」の勉強のために行くって聞きやしない。
頼むから、シオサイには秘密にしといてくれよ。"
110,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_042","手伝いの礼をいただけるのですか?
鶏卵を飾るという不思議な体験をさせていただいたのに、
さらに手土産まで……手厚いご対応、御礼申し上げます……!"
111,"TEXT_FESEST702_04090_Q6_000_000","どれを渡す?"
112,"TEXT_FESEST702_04090_A6_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
113,"TEXT_FESEST702_04090_A6_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
114,"TEXT_FESEST702_04090_A6_000_003","華やかなアルコンエッグ"
115,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_043","兎と鶏の人形、でしょうか……。
かわいらしい容貌もさることながら、
このふかふかとした手触りが素晴らしい品ですね!"
116,"TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_044","ははぁ、コイツの中に焼き菓子が入ってるのか。
菓子が少量でも、梱包のおかげで特別感が出るってわけだ。
これが売り物だったら、なかなかの商売上手だな……。"
117,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_045","まあ、見事な装飾の施された工芸品。
「あるこんえっぐ」という品なのですね……。
これほどの品を、礼としていただいていいのでしょうか。"
118,"TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_046","せっかく「外」に来たんだ。
遠慮なんかしないで、ありがたく受け取りなよ。"
119,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_047","そうですよね……!
ふふ、これはヒスイへのお土産にしようと思います。"
120,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_048","……さて、もう少し見て回ったら戻ることにします。
碧のタマミズで、またお会いいたしましょう……!"
121,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_050","飾りつけをしていたら、ニワトリが懐いてしまって……。
気づいたら、ずっとついてきているのですが、
ポーリンさんのニワトリなのでしょうか。"
122,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_051","ニワトリの世話で大変そうなのは遠目に見ていたので、
最初は驚いたのですが、おとなしい子でよかったです。
無事に飾りつけも終えられました。"
123,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_052","お礼の品をいただけるのですか?
飾りつけを楽しませてもらったというのに、
気を遣わせてしまって……ありがとうございます。"
124,"TEXT_FESEST702_04090_Q7_000_000","どれを渡す?"
125,"TEXT_FESEST702_04090_A7_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
126,"TEXT_FESEST702_04090_A7_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
127,"TEXT_FESEST702_04090_A7_000_003","華やかなアルコンエッグ"
128,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_053","このぬいぐるみの触り心地は、とても気持ちがいいのですが、
どんな植物を素材に使っているのか気になってしまって。
ふふ、これがいわゆる職業病、なのでしょうか。"
129,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_054","この飾りタマゴには、お菓子が入っているのですか。
どうりで、とてもいい香りがすると思いました。
畑仕事の休憩がてら、いただくことにします。"
130,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_055","このアルコンエッグ、繊細な装飾が美しいです。
私は素材を採集して職人の方へ卸す立場ですが、
これほどの品に仕上げてもらえたら、嬉しいですね。"
131,"TEXT_FESEST702_04090_2021ESTCHICKEN_000_056","コケーーッ!!"
132,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_057","もしかして、あなたも気に入ったのですか?
それなら、これはあなたとの思い出の品としましょうか。"
133,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_058","では、この子をポーリンさんのもとへ、送り届けてきますね。"
134,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_059","お礼の品の配布、ありがとうございます~!
おかげで、作業着も綺麗にしてこられました。
あとは「ジリ」ちゃんへの報告をお願いするのですぅ~!"
135,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力してくれてありがとう!
お礼の品、みんなの反応はどうだった?"
136,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_102","そう、喜んでくれたならよかった!"
137,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_103","私の作業も無事に終わったものの、
気づいたらモーグリ族とシルフ族がこんなに!
祝祭の賑わいにつられて、ここまで来ちゃったのかしら?"
138,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_104","モーグリ族からは、クッキーもおねだりされちゃって……。
追加でクッキーを焼かないと、足りなくなりそうだから、
またポーリンさんに卵をお願いしないとね。"
139,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_105","なんだかいろいろとあったけど、
ウサギとニワトリで楽しく飾りつけもできて、催しは大成功よ!"
140,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_106","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
みんなに混ざって、楽しんでいってね!"
141,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_106","「ノノッタ」に話しかけることで、
クエスト「エッグハントに彩りを添えて」の、
お礼の品配布を再度プレイすることができます。"
142,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_000_107","また、グレートローム農場の「ポーリン」に話しかけることで、
以降もエッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.に参加することができます。"
143,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_107","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グレートローム農場のノノッタは、卵の回収を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノッタと話した。グレートローム農場のポーリンと話そう。
6 2 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_02 ポーリンと話した。エッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成して、卵を手に入れよう。 ※F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。
7 3 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_03 F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成し、卵を回収できた。グレートローム農場で「ノノッタ」と話そう。
8 4 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_04 ノノッタと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「ジリ・アリアポー」と話そう。
9 5 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_05 ジリ・アリアポーと話した。飾りつけに協力してくれた人々へ、お礼の品を渡してほしいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂で「ノノッタ」と話そう。
10 6 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_06 ノノッタと話した。彼女から預かったお礼の品を配り終えた。ミィ・ケット野外音楽堂で「ジリ・アリアポー」と話そう。
11 7 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_07 ジリ・アリアポーと話した。シルフ族とモーグリ族という想定外の来訪者もあり、「エッグハント」は大盛況のようだ。参加者とともにウサギやニワトリに扮して、この賑やかな祝祭を大いに楽しもう。
12 8 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_08
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27 23 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_23
28 24 TEXT_FESEST702_04090_TODO_00 ポーリンと話す
29 25 TEXT_FESEST702_04090_TODO_01 エッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.を達成する
30 26 TEXT_FESEST702_04090_TODO_02 グレートローム農場のノノッタと話す
31 27 TEXT_FESEST702_04090_TODO_03 ジリ・アリアポーと話す
32 28 TEXT_FESEST702_04090_TODO_04 ノノッタと話す
33 29 TEXT_FESEST702_04090_TODO_05 ジリ・アリアポーと話す
34 30 TEXT_FESEST702_04090_TODO_06
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51 47 TEXT_FESEST702_04090_TODO_23
52 48 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_001 ニワトリさんと取っ組み合う心の準備、できましたか~? 冒険者さんには自前の旅装束があるとは思いますけど、 よかったら着ぐるみも着てみてほしいのですぅ~!
53 49 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_002 それと、鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、 入るときは「ポーリン」さんに声をかけてください~! 冒険者さん、どうかどうか卵の回収、お願いするのですぅ~!
54 50 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_003 鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、 入るときは「ポーリン」さんに声をかけてください~! 冒険者さん、どうかどうか卵の回収、お願いするのですぅ~!
56 52 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_003 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_003 あとは頼んだぞ、冒険者さん……っ!
58 54 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_004 グレートローム農場に向かった「ノノッタ」ちゃんを探して、 もし困っているようだったら協力してあげて! どうかお願いね!
59 55 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_004 さあ、冒険者さん! 「エッグドリーム鶏舎」に入っちゃって!
60 56 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_200_004 F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、 ファイターか、ソーサラークラスでのみ、 達成することができます。
61 57 TEXT_FESEST702_04090_Q1_000_000 「エッグドリーム鶏舎」へ移動しますか?
62 58 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_005 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_FESEST702_04090_Q1_100_000 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_005 冒険者さん、卵を回収してくれて、 ありがとうなのですぅ~!
65 61 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_006 いやぁ、すごいなーっ! 冒険者さん、ナイスファイト!!
66 62 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_006 かわいこちゃんたちの様子が心配だから、 僕はここを離れられない……。 ジリさんに卵を届けるのは、ふたりに任せたよ!
67 63 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_008 任されたのですぅ~!
68 64 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_008 では、冒険者さん。 ミィ・ケット野外音楽堂へ戻って、 「ジリ」ちゃんに戦利品の卵を届けましょ~!
69 65 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_009 この作業着をしばらく借りる予定なのですが、 あとでちょっと、お洗濯をしてくるのですぅ……。
70 66 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_015 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大変なことになっていたみたいね。
71 67 TEXT_FESEST702_04090_Q2_000_000 何と言う?
72 68 TEXT_FESEST702_04090_A2_000_001 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
73 69 TEXT_FESEST702_04090_A2_000_002 ニワトリ地獄だった!!
74 70 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_016 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ ノノッタちゃんを手伝ってくれて、 本当にありがとう!
75 71 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_017 ひっ! ニワトリ地獄!? そんなにも凄惨な状況になっていたのに、 最後まで協力してくれて、本当にありがとう!
76 72 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_018 あとはこの卵で、子供たちに配るクッキーと、 飾りタマゴを用意しないとね。
77 73 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_019 あのぉ~……冒険者さん。 おつかれのところ、大変申し訳ないのですが、 もうひとつだけ、お願いを聞いてほしいのですぅ~。
78 74 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_020 飾りつけに協力してくれた方々がそろそろ戻られるので、 お礼の品を渡してほしいのですぅ~!
79 75 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_021 本当は私からお渡しする予定だったのですが~、 フンまみれになった作業着をどうにかしたくて……。
80 76 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_022 引き受けてくれて、感謝なのですぅ~! ミィ・ケット野外音楽堂前にお礼の品を運んで待っているので、 配布を始めるときは、声をかけてください~!
81 77 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_022 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ お礼の品の配布、お願いするわね!
82 78 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_010 来てくれてありがとうなのですぅ~! お渡しする品は3種類用意してあるので、 よさそうなものを選んで渡していただけると……。
83 79 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_010 お手伝いしてもらえて、助かります~!
84 80 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_011 冒険者さんにここをお任せしている間に、 この作業着を綺麗に洗ってくることにするのですぅ~! 配布が終わったら「ジリ」ちゃんに報告してください~!
85 81 TEXT_FESEST702_04090_Q3_000_000 お手伝いを開始しますか?
86 82 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_020 飾りつけが終わりましたので、 報告のため、戻ってまいりました。
87 83 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_021 都市民のみなさまが「エッグハント」を楽しめるよう、 私も飾りつけに協力することにしたのです。 つかの間の祝祭を、あなたも楽しんでくださいね。
88 84 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_022 協力の礼に、品物を配っているのですか? 何かをいただくほどのことはしていないのですが、 これも祝祭の一環……ありがたく受け取りましょう。
89 85 TEXT_FESEST702_04090_Q4_000_000 どれを渡す?
90 86 TEXT_FESEST702_04090_A4_000_001 ウサギとニワトリのぬいぐるみ
91 87 TEXT_FESEST702_04090_A4_000_002 焼き菓子入りの飾りタマゴ
92 88 TEXT_FESEST702_04090_A4_000_003 華やかなアルコンエッグ
93 89 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_023 まあ、かわいらしいぬいぐるみですね。
94 90 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_024 では、私はニワトリのぬいぐるみをいただくので、 あなたはウサギのぬいぐるみを受け取ってください。
95 91 TEXT_FESEST702_04090_BODYGUARD01623_000_025 あっ、ありがとうございます……!! 家宝にさせていただきますっ!
96 92 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_026 まあ、素敵な飾りタマゴ……。 それにこの香り、焼き菓子が入っているのですね。 のちほど、お茶と一緒にいただくことにしましょう。
97 93 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_027 まあ、素晴らしい装飾のアルコンエッグ……。 祝祭の記念になる、とても美しい工芸品ですね。 此度の思い出として、大切に飾っておきましょう。
98 94 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_028 それでは、あなたもよい1日をお過ごしください。
99 95 TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_030 やあ、君も「エッグハント」に参加していたのか。 こっちは冒険者ギルドの打ち合わせだったんだけど、 その流れで、飾りつけを手伝うことになってね。
100 96 TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_031 エッグハントの季節になると、 ウルダハも装飾してくれているから、 今回は私もお手伝いをしようと思ったのよ。
101 97 TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_032 協力者にお礼の品を配ってるって? そういうことなら、遠慮なく貰っておくか。
102 98 TEXT_FESEST702_04090_Q5_000_000 どれを渡す?
103 99 TEXT_FESEST702_04090_A5_000_001 ウサギとニワトリのぬいぐるみ
104 100 TEXT_FESEST702_04090_A5_000_002 焼き菓子入りの飾りタマゴ
105 101 TEXT_FESEST702_04090_A5_000_003 華やかなアルコンエッグ
106 102 TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_033 あらあら、ずいぶんかわいいぬいぐるみね。 クイックサンドにはちょっと似合わないけれど、 私の部屋に飾っておこうかしら……。
107 103 TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_034 飾りタマゴの中に、焼き菓子が入っているのか。 飾りつけで疲れた体に、甘いものはたまらないね。
108 104 TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_035 じゃ、リムサ・ロミンサへ戻る前に、 ミューヌの淹れた茶でも飲みつつ食うとするか。
109 105 TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_036 ふふふ、それはいいアイディアね。
110 106 TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_037 こいつはまた、装飾の凝ったアルコンエッグだな! 溺れた海豚亭に置いたら、酔っ払いどもに壊されちまいそうだし、 どこに飾っとくのがいいか、考えねえと……。
111 107 TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_038 さて、僕たちはそろそろお暇するかな。 またカーラインカフェに、顔を見せておくれよ。
112 108 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_040 あなた様も、この奇妙な祭りに参加されていようとは。 ふふふ、紅玉海の外でお会いするのは、とても新鮮ですね!
113 109 TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_041 アタシが市場調査のために少しだけこっちへ戻るって言ったら、 自分も「外」の勉強のために行くって聞きやしない。 頼むから、シオサイには秘密にしといてくれよ。
114 110 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_042 手伝いの礼をいただけるのですか? 鶏卵を飾るという不思議な体験をさせていただいたのに、 さらに手土産まで……手厚いご対応、御礼申し上げます……!
115 111 TEXT_FESEST702_04090_Q6_000_000 どれを渡す?
116 112 TEXT_FESEST702_04090_A6_000_001 ウサギとニワトリのぬいぐるみ
117 113 TEXT_FESEST702_04090_A6_000_002 焼き菓子入りの飾りタマゴ
118 114 TEXT_FESEST702_04090_A6_000_003 華やかなアルコンエッグ
119 115 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_043 兎と鶏の人形、でしょうか……。 かわいらしい容貌もさることながら、 このふかふかとした手触りが素晴らしい品ですね!
120 116 TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_044 ははぁ、コイツの中に焼き菓子が入ってるのか。 菓子が少量でも、梱包のおかげで特別感が出るってわけだ。 これが売り物だったら、なかなかの商売上手だな……。
121 117 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_045 まあ、見事な装飾の施された工芸品。 「あるこんえっぐ」という品なのですね……。 これほどの品を、礼としていただいていいのでしょうか。
122 118 TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_046 せっかく「外」に来たんだ。 遠慮なんかしないで、ありがたく受け取りなよ。
123 119 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_047 そうですよね……! ふふ、これはヒスイへのお土産にしようと思います。
124 120 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_048 ……さて、もう少し見て回ったら戻ることにします。 碧のタマミズで、またお会いいたしましょう……!
125 121 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_050 飾りつけをしていたら、ニワトリが懐いてしまって……。 気づいたら、ずっとついてきているのですが、 ポーリンさんのニワトリなのでしょうか。
126 122 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_051 ニワトリの世話で大変そうなのは遠目に見ていたので、 最初は驚いたのですが、おとなしい子でよかったです。 無事に飾りつけも終えられました。
127 123 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_052 お礼の品をいただけるのですか? 飾りつけを楽しませてもらったというのに、 気を遣わせてしまって……ありがとうございます。
128 124 TEXT_FESEST702_04090_Q7_000_000 どれを渡す?
129 125 TEXT_FESEST702_04090_A7_000_001 ウサギとニワトリのぬいぐるみ
130 126 TEXT_FESEST702_04090_A7_000_002 焼き菓子入りの飾りタマゴ
131 127 TEXT_FESEST702_04090_A7_000_003 華やかなアルコンエッグ
132 128 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_053 このぬいぐるみの触り心地は、とても気持ちがいいのですが、 どんな植物を素材に使っているのか気になってしまって。 ふふ、これがいわゆる職業病、なのでしょうか。
133 129 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_054 この飾りタマゴには、お菓子が入っているのですか。 どうりで、とてもいい香りがすると思いました。 畑仕事の休憩がてら、いただくことにします。
134 130 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_055 このアルコンエッグ、繊細な装飾が美しいです。 私は素材を採集して職人の方へ卸す立場ですが、 これほどの品に仕上げてもらえたら、嬉しいですね。
135 131 TEXT_FESEST702_04090_2021ESTCHICKEN_000_056 コケーーッ!!
136 132 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_057 もしかして、あなたも気に入ったのですか? それなら、これはあなたとの思い出の品としましょうか。
137 133 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_058 では、この子をポーリンさんのもとへ、送り届けてきますね。
138 134 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_059 お礼の品の配布、ありがとうございます~! おかげで、作業着も綺麗にしてこられました。 あとは「ジリ」ちゃんへの報告をお願いするのですぅ~!
139 135 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力してくれてありがとう! お礼の品、みんなの反応はどうだった?
140 136 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_102 そう、喜んでくれたならよかった!
141 137 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_103 私の作業も無事に終わったものの、 気づいたらモーグリ族とシルフ族がこんなに! 祝祭の賑わいにつられて、ここまで来ちゃったのかしら?
142 138 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_104 モーグリ族からは、クッキーもおねだりされちゃって……。 追加でクッキーを焼かないと、足りなくなりそうだから、 またポーリンさんに卵をお願いしないとね。
143 139 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_105 なんだかいろいろとあったけど、 ウサギとニワトリで楽しく飾りつけもできて、催しは大成功よ!
144 140 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_106 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 みんなに混ざって、楽しんでいってね!
145 141 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_106 「ノノッタ」に話しかけることで、 クエスト「エッグハントに彩りを添えて」の、 お礼の品配布を再度プレイすることができます。
146 142 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_000_107 また、グレートローム農場の「ポーリン」に話しかけることで、 以降もエッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.に参加することができます。
147 143 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_107 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
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0,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハのオリアーは、協力してくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
オリアーから、困っている内容について話を聞いた。ゴールドソーサーのワンダースクウェア、ラウンジ・マンダヴィルにいる「オリアー」と話そう。"
2,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_02","オリアーと話した。事件の概要について把握し、スタッフのヒューグが本当に事件の犯人なのか、捜査することとなった。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
3,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_03","オリアーと話した。オリアーから貰った<Sheet(EventItem,2003069,0)/>を試してみるため、ラウンジ・マンダヴィル付近の「不安げなスタッフ」に話しかけてみよう。"
4,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_04","不安げなスタッフと話した。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
5,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_05","オリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
6,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_06","オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
7,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_07","オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。御礼の品が用意されているそうなので、忘れずに受け取ろう。"
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20,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_00","ゴールドソーサーのオリアーと話す"
25,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_01","オリアーと再度話す"
26,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_02","不安げなスタッフと話す"
27,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_03","オリアーと話す"
28,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_04","証拠や証言を見つけ、オリアーと話す"
29,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_05","オリアーと話す"
30,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_06",""
31,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_07",""
32,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_08",""
33,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_09",""
34,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_10",""
35,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_11",""
36,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_12",""
37,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_13",""
38,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_14",""
39,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_15",""
40,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_16",""
41,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_17",""
42,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_18",""
43,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_19",""
44,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_20",""
45,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_21",""
46,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_22",""
47,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_23",""
48,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_000","すみません……!
よろしければ、お話を聞いていただけないでしょうか!?"
49,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_001","あ、あなたは……!
私は、以前に殺人事件を模した催しを開催した際、
お世話になりました、オリアーでございます!"
50,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_002","ここだけの話なのですが、
実はゴールドソーサー内で、盗難事件が発生しまして……
今回は催しではなく、銅刃団の方々に捜査を依頼しております。"
51,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_003","私はゴールドソーサーで、
スタッフとして働いているオリアーと申します。"
52,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_004","ここだけの話なのですが、
実はゴールドソーサー内で、盗難事件が発生しまして……
現在、銅刃団の方々に捜査を依頼しております。"
53,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_005","ですが、あろうことか、私と親しいスタッフが、
容疑者と疑われ、自白を迫られているのです!"
54,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_006","私には彼が盗みを働くとは、到底思えません……。
そこで、彼の無実を証明してくれるような、
事件の捜査に長けた方を探していたところなのです。"
55,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_007","突然のお願いで申し訳ないのですが、
どうか、ご協力いただけないでしょうか……?"
56,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_008","ありがとうございます!
では、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにある、
「ラウンジ・マンダヴィル」までお越しください!"
57,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_009","もしゴールドソーサーに行ったことがないようでしたら、
そちらの「羽振りのいい若者」に声をかけてみてください。
彼は気前がいいようで、チケットを貰えるかと思います!"
58,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_010","本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、
レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、
受注している必要があります。"
59,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_020","ようこそ、おいでくださいました。
ご協力に感謝いたします。"
60,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_021","あちらをご覧ください……。
今、銅刃団から取り調べを受けているのが、
容疑者扱いされているスタッフのヒューグです。"
61,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANA04054_000_022","ほら、そこ!
取り調べ中なんだ、あんまり近づかれちゃ困るよ!"
62,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_023","(-????-)まぁまぁ、邪魔をしているわけでもないですし、
そう声を荒らげないでもよろしいのでは?"
63,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_024","これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!
こんなところでお会いするとは。"
64,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_025","ようこそ、ゴールドソーサーへ。
私は、ここの副支配人を任されているローランドと申します。"
65,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_026","こちらには、どうしておいでなさったのですか?"
66,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_027","なるほど、左様でしたか……。
事件の詳細についても、オリアーから聞かれましたか?"
67,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_028","そうでした、私としたことが……!
事件について、詳しくご説明いたしますね。"
68,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_029","少し前のことですが、メインカウンター内の景品保管場所から、
サボテンダー・エンペラドールホルンがひとつ、
無くなっていたのです。"
69,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_030","もちろん、カウンター内はスタッフ以外、立入禁止です。
お客様が入ることのないよう目を光らせていますから、
誰かが盗むということは、考えられません。"
70,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_031","そこで疑われたのが、ホルンが無くなる直前まで、
景品交換窓口で対応をしていた、ヒューグです。"
71,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_032","彼自身は、当初から潔白を訴えています。
しかし、銅刃団の方々は、状況証拠などから判断して、
彼が犯人に違いないと強引に……"
72,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_100_032","今の真面目な働きぶりからは想像できないのですが、
実は、彼には窃盗の前科があったようなのです。
……ですが、それを理由に、決めつけていいはずがありません。"
73,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_033","このまま自白を強要され続ければ、
心が折れて、無実の罪すら認めてしまいかねません。
それだけは何としても避けたい……!"
74,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_034","私からも、重ねてお願いしてもよろしいでしょうか?"
75,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_035","本当に彼が犯人なのか、調べていただけませんか?
オリアーと同じく、私にも、
彼が景品をくすねるとは思えないのです。"
76,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_036","ありがとうございます。
それでは取り調べを担当している、
銅刃団のダルース殿へは、私が話を通しておきます。"
77,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_037","オリアー、あとのことは、お任せてしてもよろしいですか?"
78,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_038","ローランド殿が話していた冒険者というのは君か?
調査するのは構わんが、ホシは彼で決まりだと思うがね……。"
79,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_039","だから、本当にオレじゃないんですって!
信じてくださいよ……!"
80,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_039","まさか盗難事件が発生するなんて……。"
81,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_040","冒険者さんに、ひとつ、お渡ししたいものが。
こちらを……。"
82,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_041","調査をしていて、気になった話や引っかかる点などがあれば、
その「<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」に記されるのがよいかと。
あとで読み返すと、事件を解くカギが見つかるやもしれません。"
83,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_042","まずは一度、試してみるとしましょう。
机の方にいる「不安げなスタッフ」に話しかけてみてください!"
84,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_043","さっそく一度、試してみるとしましょう。
テーブルの方にいる、
「不安げなスタッフ」に話しかけてみてください!"
85,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_050","事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。"
86,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_051","辺りを見渡してみた……。"
87,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_052","何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……!"
88,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_100_052","すでに入手済みの手がかりのようだ……。"
89,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_053","事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!"
90,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_054","私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、
カウンター内で業務にあたっていました。
まさか盗難事件が発生するなんて……。"
91,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_054","あちらでヒューグを取り調べている、
銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、
普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。"
92,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_055","強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、
お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。"
93,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_056","そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、
カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。
その点は保証しますよ。"
94,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_060","彼から手に入れた情報は、捜査記録帳に記しましたか?"
95,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_061","くまなく捜査すれば、きっと事件の真相が明らかになるはず……。
ヒューグは無実だと証明してください、どうかお願いします!"
96,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_062","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
97,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_063","ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、
証言や証拠が散りばめられています。
話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。"
98,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_064","集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、
「<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」を使うことで再確認できます。"
99,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_065","十分な調査を行うことができたら、
オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。
証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう!"
100,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_064","早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……?"
101,"TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_070","あぁ、ヒューラン族のスタッフね。
彼なら、たしか客に案内を頼まれて、
一度、カウンターから離れていたはずだよ。"
102,"TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_071","彼が戻ってくるまで、
カウンターにスタッフが誰もいなかったから、
印象に残ってるんだ。"
103,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANB04054_000_072","盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、
って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい?
損な役回りを引いちゃったよ、全く……。"
104,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_073","別の角度からだと見えていたものが、
この場所からは見えていない気がする。
気のせいだろうか……?"
105,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_100_074","あぁ……どうしよう……!"
106,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_074","何やら焦っていて、今のままでは、
話を聞ける状態ではなさそうだ……。
焦りの原因となっているものを探してみよう。"
107,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_074","行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。"
108,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_075","スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!?
ダメです、ダメです、そんなこと大声で!"
109,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_076","あれはスタッフにしか支給されない、
とても貴重なものなんです。
もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……!"
110,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_077","もちろん、清掃スタッフにも、
スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。"
111,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_078","でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、
「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。
いったいボクのスーツはどこへ……!"
112,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_100_079","犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。"
113,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_079","今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。
彼の興味を惹くような話を手に入れたら、
改めて話しかけてみよう。"
114,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_079","犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。
君、なにかいいネタを知らないか?"
115,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_080","……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、
ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって?
そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。"
116,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_081","彼は人当たりもよくて気さくだから、
ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、
怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。"
117,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_082","以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、
そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。
いい噂話のネタを、ありがとうよ!"
118,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_083","気になること……?
そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。"
119,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_084","くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、
最近無くなっちゃったそうなの。
長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。"
120,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_085","もしこのまま見つからないようだったら、
こっぴどく怒られるに違いないわね……。
ほんっと、おっちょこちょいなんだから!"
121,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANE04054_000_086","事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、
先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。
けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。"
122,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_087","先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。
彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、
ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。"
123,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_088","同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、
呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。
これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ?"
124,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_089","そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、
普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね?
俺、前も見たことあるよ!"
125,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_090","ん、弟さんの方じゃなくてか?
彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。
必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。"
126,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_091","えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!?
初めて知ったよ!"
127,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_092","なんだ、知らなかったのか。
しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、
かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ?"
128,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_100","いかがでしょうか?
やや心もとない表情のようにも見受けられますが、
事件の真相は掴めたでしょうか……?"
129,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_101","いかがでしょうか?
くまなく調査をしていただけたようですが、
事件の真相は掴めたでしょうか……?"
130,"TEXT_FESGSC501_04054_Q1_000_000","事件の真相は掴めた?"
131,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_001","バッチリだ!"
132,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_002","いいや、もう少し考える……"
133,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_102","これから始まる推理での選択肢によって、
物語の結末が変わることがあります。
ただし、結末によって報酬が変わることはありません。"
134,"TEXT_FESGSC501_04054_Q2_000_000","本当に推理をはじめますか?"
135,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_103","本当ですか!?
それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……!"
136,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_104","承知しました。
事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。"
137,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_110","ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。
私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、
ということでよろしいですかな?"
138,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_111","あぁ、構わんよ。
我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。"
139,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_112","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、構いませんか?"
140,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_113","それでは、始めるとしましょう。
まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか?"
141,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_114","メインカウンター内の景品保管場所から、
サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。
気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。"
142,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_115","聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、
カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。"
143,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_116","また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。
そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。
私からは、以上だ。"
144,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_117","ありがとうございます。"
145,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_118","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
何か反論したい点などがあれば、お願いできますか?"
146,"TEXT_FESGSC501_04054_Q3_000_000","反論したい点などは何かある?"
147,"TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_001","……この事件の犯人は、別にいる!"
148,"TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_002","そもそも、彼が犯人だという証拠は?"
149,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_120","なんだと……!?
どうして、そう言えるのだ!?"
150,"TEXT_FESGSC501_04054_Q4_000_000","どうして犯人が別にいると思う?"
151,"TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_001","こういう事件には、真犯人がいるものだ!"
152,"TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_002","な、なんとなく……"
153,"TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_003","スタッフのスーツが盗まれている……!"
154,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_121","容疑者がカウンターを離れた際、
別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。
つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。"
155,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_122","…………ふざけるのはよしてくれたまえ。
遊びに付き合っている暇はないのでな。"
156,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_123","何っ……!?"
157,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_124","ふむ……それでは、次に参りましょうか。
銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、
彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか?"
158,"TEXT_FESGSC501_04054_Q5_000_000","ヒューグが犯人でない理由や証拠は?"
159,"TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_001","見るからに人が良さそう!"
160,"TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_002","やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……!"
161,"TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_003","園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない"
162,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_125","確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。
それに、彼が犯人でないのなら、
ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね?"
163,"TEXT_FESGSC501_04054_Q6_000_000","ホルンはいつ盗まれた?"
164,"TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_001","……やっぱり彼が盗んだのかも。"
165,"TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_002","幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……!"
166,"TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_003","ヒューグがカウンターから離れている間だ!"
167,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_126","…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
ヒューグの命運がかかっています。
もう少し、真剣に取り組んでいただけますか?"
168,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_127","なんだ、その根拠のないフザけた理由は。
全くもって、話にならん……!"
169,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_128","なるほど……。
そこまで自信を持って言われるということは、
何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。"
170,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_129","いくつか話を聞かせていただきましたが、
いよいよ本題に参りましょうか。
今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……?"
171,"TEXT_FESGSC501_04054_Q7_000_000","犯人は誰……!?"
172,"TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_001","ピピマヤ……あなただっ!"
173,"TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_002","……少なくとも、ヒューグではない!"
174,"TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_003","すまないヒューグ……君以外、考えられない……"
175,"TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_004","たぶんダルースが真犯人だ……!"
176,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_130","(-ピピマヤ-)い、いきなりなんです?
私が犯人ですって!?"
177,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_131","(-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく!
何を根拠に、そんなことを仰るのです!?"
178,"TEXT_FESGSC501_04054_Q8_000_000","ピピマヤが犯人だと思う理由は?"
179,"TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_001","冒険者としての勘が、そう告げている……!"
180,"TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_002","悪事を働きそうな顔をしている!"
181,"TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_003","盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから"
182,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_132","…………ふざけている場合ではないですよ。
では、改めてお願いできますか?"
183,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_133","ほう、彼は犯人ではないと……。
その根拠は何だね?"
184,"TEXT_FESGSC501_04054_Q9_000_000","ヒューグが犯人でない根拠は?"
185,"TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_001","彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ!"
186,"TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_002","……もう一度、考え直させてほしい"
187,"TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_003","そ、それは……"
188,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_134","…………ふざけている場合ではないですよ。
では、改めてお願いできますか?"
189,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_135","そ、そんな……!"
190,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_136","なるほど。
貴方の調査を持ってしても、
彼が犯人で間違いないということだな。"
191,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_137","さて、盗んだホルンをどこに隠したか、
教えてもらおうか……。"
192,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_138","…………おい、気は確かか?"
193,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_139","……これ以上、話をしても無駄だな。
ヤツを連れていけ。"
194,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_140","(-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう!
ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか!
言いがかりもはなはだしいですよ!"
195,"TEXT_FESGSC501_04054_Q10_000_000","何と言う?"
196,"TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_001","MGP集めに必死な弟さんがいるとか?"
197,"TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_002","言われてみれば、確かにそうだ……"
198,"TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_003","ぐぬぬ……!"
199,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_141","(-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ!
えぇ、そうですとも! そうに違いない!!"
200,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_142","(-ピピマヤ-)どこからそのことを……!"
201,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_143","(-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある!
犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ!"
202,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_144","(-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい!
彼らは私の姿を見ているはずだ!"
203,"TEXT_FESGSC501_04054_Q11_000_000","何と言う……!?"
204,"TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_001","これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……!"
205,"TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_002","ええい、素直に認めるんだッ!"
206,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_145","(-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……!
きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ!
えぇ、そうですとも! そうに違いない!!"
207,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_150","(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。"
208,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_151","話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、
証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう?
決定的な証拠などが、他にもありますかな?"
209,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_152","……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の指摘通りだ。"
210,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_153","釈放しよう、申し訳なかった……。"
211,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_154","だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……?"
212,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_155","(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。"
213,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_160","(-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩?
いきなり、何を言い出すんです?
人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。"
214,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_161","えっ、何言ってるんですか?
マヤピピ先輩……。"
215,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_162","(-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。
ここまでです。"
216,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_163","(-ピピマヤに似た男-)お見事でした。
そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。"
217,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_164","(-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。"
218,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_165","先輩が……ふたり……!?"
219,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_166","これはいったい……!?"
220,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_167","……話を聞かせていただけますかな?"
221,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_168","私が、本物のピピマヤです。
そして、皆さんが私だと考えていたのは、
双子の弟であるササパノ……。"
222,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_169","そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。
頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。"
223,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_170","ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。
しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、
宣告されてしまいました。"
224,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_171","末弟に、夢があるならば、
元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……!
そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。"
225,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_172","すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。
ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、
何のことかは、すぐにわかりました。"
226,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_173","ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。
特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、
MGP集めに奔走しました。"
227,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_174","コツコツ貯めていきましたが、
その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。
もう猶予はありませんでした。"
228,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_175","そんなとき、ふと思い出してしまったのです。
普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、
カウンターが手薄になるタイミングがある、と。"
229,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_176","あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。
監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、
犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。"
230,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_177","なるほど……。"
231,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_178","貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。
大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。"
232,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_179","警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、
盗みを働くなど言語道断だ。
わかっているな……?"
233,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_180","……ま、待ってください!"
234,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_181","……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか?"
235,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_182","実は、こうしてゴールドソーサーで、
スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。
母と、ふたりで生活してました。"
236,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_183","その日の晩に食べるものすら、
困るような状況が、長く続いていたんです。
当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。"
237,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_184","もちろん、母の誕生日であっても、
贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。
出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。"
238,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_185","捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。
日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず……
母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。"
239,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_186","そんな、お先真っ暗だった自分に、
うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。"
240,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_187","私が指輪を盗んだ相手……
そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、
ゴッドベルトさんです。"
241,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_188","彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、
今では、母を養うこともできるようになりました……。"
242,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_189","前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、
ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。
彼らも、過去の私と同じだった、と。"
243,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_190","だから、お願いです。
どうか寛大な処置をお願いできませんか……!?"
244,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_191","(-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。"
245,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_192","ダルース殿。
いくつか提案があるのですが、
私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな?"
246,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_193","ピピマヤ殿、ササパノ殿。
弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、
プレゼントさせていただきましょう!"
247,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_100_193","差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。
窃盗事件も発生していないことになり、
当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。"
248,"TEXT_FESGSC501_04054_Q12_000_000","何と言う?"
249,"TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_001","さすがオーナー、太っ腹!"
250,"TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_002","自分も欲しい……!"
251,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_194","ホッホッホゥ!
冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、
手に入れてほしいのですぞ!"
252,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_195","次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について……
事情はわかりましたが、罪は罪です。"
253,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_196","ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。
そこで、提案させていただきたい。"
254,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_197","おふたりを、保護観察処分とし、
その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな?"
255,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_198","ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、
フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。
弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。"
256,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_199","ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、
一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。
いかがですかな?"
257,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_200","え、えぇ!
喜んでお引き受けします……!"
258,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_201","次にササパノ殿。
あなたはゴールドソーサーについては、
すばらしい知識を持っているはず……。"
259,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_202","そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、
当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。
できますかな?"
260,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_203","ダルース殿。
問題ございませんかな?"
261,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_204","砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、
それでよいということであれば、我々としては何も。"
262,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_205","これにて一件落着ですな!
ホッホッホゥ!"
263,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_220","彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。
本当に、盗みを働いたのでしょうか……。"
264,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_221","……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。
御礼の品を用意していますので、
「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。"
265,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_222","彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます!
真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。"
266,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_223","……とにかく、ご協力いただきありがとうございました!
御礼の品を用意していますので、
「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。"
267,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_224","ヒューグの無実を証明していただいた上に、
事件の真相まで辿り着くとは……お見事です!
冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした!"
268,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_225","ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、
サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。
きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね!"
269,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_226","ご協力いただき、本当にありがとうございました!
御礼の品を用意していますので、
「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。"
270,"TEXT_FESGSC501_04054_GSSTAFF04054_000_227","話はオリアーから聞いております。
ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。"
271,"TEXT_FESGSC501_04054_Q1_200_000","何を確認する?"
272,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_001","事件発生時のカウンターの様子について"
273,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_002","カウンターを見ていた客の証言"
274,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_003","不満げな銅刃団の衛兵との会話"
275,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_004","<Sheet(EObj,2011462,0)/>から眺めた現場周辺の様子について"
276,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_005","慌てた様子のスタッフとの会話"
277,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_006","噂好きな銅刃団の衛兵との会話"
278,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_007","姿勢のいいスタッフとの会話"
279,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_008","新米な銅刃団の衛兵たちとの会話"
280,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_009","おしゃべりなスタッフたちとの会話"
281,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_010","キャンセル"
282,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_300_001","まだ、証言や証拠をひとつも手に入れていない……。"
283,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_001","(-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、
フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、
特に変わった様子はなかったようだ。"
284,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_002","(-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、
さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。"
285,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_010","(-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、
ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。
その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。"
286,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_020","(-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、
盗まれたホルン探しを任されているそうだ。
どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。"
287,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_030","(-<Sheet(EObj,2011462,0)/>から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。
別の角度からだと見えていたものが、
見えなかった気がするが、気のせいだろうか……?"
288,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_040","(-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、
慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、
未だに見つかっていないようだ。"
289,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_041","(-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、
そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。"
290,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_050","(-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、
「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。
彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。"
291,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_060","(-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。
長く勤めているスタッフからしても、
このようなことは珍しいそうだ。"
292,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_070","(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、
ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。
彼はチョコボレースに向かったようだ。"
293,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_071","(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、
ゴールドソーサー好きとして有名だという。"
294,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_080","(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、
必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。
高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。"
295,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_081","(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、
弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。
ふたりは容姿が似ているのだろうか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハのオリアーは、協力してくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オリアーから、困っている内容について話を聞いた。ゴールドソーサーのワンダースクウェア、ラウンジ・マンダヴィルにいる「オリアー」と話そう。
6 2 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_02 オリアーと話した。事件の概要について把握し、スタッフのヒューグが本当に事件の犯人なのか、捜査することとなった。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
7 3 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_03 オリアーと話した。オリアーから貰った<Sheet(EventItem,2003069,0)/>を試してみるため、ラウンジ・マンダヴィル付近の「不安げなスタッフ」に話しかけてみよう。
8 4 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_04 不安げなスタッフと話した。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
9 5 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_05 オリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
10 6 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_06 オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
11 7 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_07 オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。御礼の品が用意されているそうなので、忘れずに受け取ろう。
12 8 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_08
13 9 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_09
14 10 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_10
15 11 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_11
16 12 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_12
17 13 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_13
18 14 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_14
19 15 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_15
20 16 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_16
21 17 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_17
22 18 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_18
23 19 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_19
24 20 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_20
25 21 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_21
26 22 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_22
27 23 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_23
28 24 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_00 ゴールドソーサーのオリアーと話す
29 25 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_01 オリアーと再度話す
30 26 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_02 不安げなスタッフと話す
31 27 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_03 オリアーと話す
32 28 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_04 証拠や証言を見つけ、オリアーと話す
33 29 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_05 オリアーと話す
34 30 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_06
35 31 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_07
36 32 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_08
37 33 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_09
38 34 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_10
39 35 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_11
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41 37 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_13
42 38 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_14
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44 40 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_16
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47 43 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_19
48 44 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_20
49 45 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_21
50 46 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_22
51 47 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_23
52 48 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_000 すみません……! よろしければ、お話を聞いていただけないでしょうか!?
53 49 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_001 あ、あなたは……! 私は、以前に殺人事件を模した催しを開催した際、 お世話になりました、オリアーでございます!
54 50 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_002 ここだけの話なのですが、 実はゴールドソーサー内で、盗難事件が発生しまして…… 今回は催しではなく、銅刃団の方々に捜査を依頼しております。
55 51 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_003 私はゴールドソーサーで、 スタッフとして働いているオリアーと申します。
56 52 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_004 ここだけの話なのですが、 実はゴールドソーサー内で、盗難事件が発生しまして…… 現在、銅刃団の方々に捜査を依頼しております。
57 53 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_005 ですが、あろうことか、私と親しいスタッフが、 容疑者と疑われ、自白を迫られているのです!
58 54 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_006 私には彼が盗みを働くとは、到底思えません……。 そこで、彼の無実を証明してくれるような、 事件の捜査に長けた方を探していたところなのです。
59 55 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_007 突然のお願いで申し訳ないのですが、 どうか、ご協力いただけないでしょうか……?
60 56 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_008 ありがとうございます! では、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにある、 「ラウンジ・マンダヴィル」までお越しください!
61 57 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_009 もしゴールドソーサーに行ったことがないようでしたら、 そちらの「羽振りのいい若者」に声をかけてみてください。 彼は気前がいいようで、チケットを貰えるかと思います!
62 58 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_010 本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、 レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、 受注している必要があります。
63 59 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_020 ようこそ、おいでくださいました。 ご協力に感謝いたします。
64 60 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_021 あちらをご覧ください……。 今、銅刃団から取り調べを受けているのが、 容疑者扱いされているスタッフのヒューグです。
65 61 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANA04054_000_022 ほら、そこ! 取り調べ中なんだ、あんまり近づかれちゃ困るよ!
66 62 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_023 (-????-)まぁまぁ、邪魔をしているわけでもないですし、 そう声を荒らげないでもよろしいのでは?
67 63 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_024 これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! こんなところでお会いするとは。
68 64 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_025 ようこそ、ゴールドソーサーへ。 私は、ここの副支配人を任されているローランドと申します。
69 65 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_026 こちらには、どうしておいでなさったのですか?
70 66 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_027 なるほど、左様でしたか……。 事件の詳細についても、オリアーから聞かれましたか?
71 67 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_028 そうでした、私としたことが……! 事件について、詳しくご説明いたしますね。
72 68 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_029 少し前のことですが、メインカウンター内の景品保管場所から、 サボテンダー・エンペラドールホルンがひとつ、 無くなっていたのです。
73 69 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_030 もちろん、カウンター内はスタッフ以外、立入禁止です。 お客様が入ることのないよう目を光らせていますから、 誰かが盗むということは、考えられません。
74 70 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_031 そこで疑われたのが、ホルンが無くなる直前まで、 景品交換窓口で対応をしていた、ヒューグです。
75 71 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_032 彼自身は、当初から潔白を訴えています。 しかし、銅刃団の方々は、状況証拠などから判断して、 彼が犯人に違いないと強引に……
76 72 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_100_032 今の真面目な働きぶりからは想像できないのですが、 実は、彼には窃盗の前科があったようなのです。 ……ですが、それを理由に、決めつけていいはずがありません。
77 73 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_033 このまま自白を強要され続ければ、 心が折れて、無実の罪すら認めてしまいかねません。 それだけは何としても避けたい……!
78 74 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_034 私からも、重ねてお願いしてもよろしいでしょうか?
79 75 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_035 本当に彼が犯人なのか、調べていただけませんか? オリアーと同じく、私にも、 彼が景品をくすねるとは思えないのです。
80 76 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_036 ありがとうございます。 それでは取り調べを担当している、 銅刃団のダルース殿へは、私が話を通しておきます。
81 77 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_037 オリアー、あとのことは、お任せてしてもよろしいですか?
82 78 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_038 ローランド殿が話していた冒険者というのは君か? 調査するのは構わんが、ホシは彼で決まりだと思うがね……。
83 79 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_039 だから、本当にオレじゃないんですって! 信じてくださいよ……!
84 80 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_039 まさか盗難事件が発生するなんて……。
85 81 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_040 冒険者さんに、ひとつ、お渡ししたいものが。 こちらを……。
86 82 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_041 調査をしていて、気になった話や引っかかる点などがあれば、 その「<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」に記されるのがよいかと。 あとで読み返すと、事件を解くカギが見つかるやもしれません。
87 83 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_042 まずは一度、試してみるとしましょう。 机の方にいる「不安げなスタッフ」に話しかけてみてください!
88 84 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_043 さっそく一度、試してみるとしましょう。 テーブルの方にいる、 「不安げなスタッフ」に話しかけてみてください!
89 85 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_050 事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。
90 86 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_051 辺りを見渡してみた……。
91 87 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_052 何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……!
92 88 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_100_052 すでに入手済みの手がかりのようだ……。
93 89 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_053 事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!
94 90 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_054 私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、 カウンター内で業務にあたっていました。 まさか盗難事件が発生するなんて……。
95 91 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_054 あちらでヒューグを取り調べている、 銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、 普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。
96 92 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_055 強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、 お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。
97 93 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_056 そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、 カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。 その点は保証しますよ。
98 94 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_060 彼から手に入れた情報は、捜査記録帳に記しましたか?
99 95 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_061 くまなく捜査すれば、きっと事件の真相が明らかになるはず……。 ヒューグは無実だと証明してください、どうかお願いします!
100 96 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_062 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
101 97 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_063 ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、 証言や証拠が散りばめられています。 話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。
102 98 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_064 集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、 「<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」を使うことで再確認できます。
103 99 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_065 十分な調査を行うことができたら、 オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。 証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう!
104 100 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_064 早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……?
105 101 TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_070 あぁ、ヒューラン族のスタッフね。 彼なら、たしか客に案内を頼まれて、 一度、カウンターから離れていたはずだよ。
106 102 TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_071 彼が戻ってくるまで、 カウンターにスタッフが誰もいなかったから、 印象に残ってるんだ。
107 103 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANB04054_000_072 盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、 って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい? 損な役回りを引いちゃったよ、全く……。
108 104 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_073 別の角度からだと見えていたものが、 この場所からは見えていない気がする。 気のせいだろうか……?
109 105 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_100_074 あぁ……どうしよう……!
110 106 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_074 何やら焦っていて、今のままでは、 話を聞ける状態ではなさそうだ……。 焦りの原因となっているものを探してみよう。
111 107 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_074 行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。
112 108 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_075 スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!? ダメです、ダメです、そんなこと大声で!
113 109 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_076 あれはスタッフにしか支給されない、 とても貴重なものなんです。 もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……!
114 110 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_077 もちろん、清掃スタッフにも、 スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。
115 111 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_078 でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、 「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。 いったいボクのスーツはどこへ……!
116 112 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_100_079 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。
117 113 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_079 今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。 彼の興味を惹くような話を手に入れたら、 改めて話しかけてみよう。
118 114 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_079 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。 君、なにかいいネタを知らないか?
119 115 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_080 ……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、 ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって? そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。
120 116 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_081 彼は人当たりもよくて気さくだから、 ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、 怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。
121 117 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_082 以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、 そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。 いい噂話のネタを、ありがとうよ!
122 118 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_083 気になること……? そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。
123 119 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_084 くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、 最近無くなっちゃったそうなの。 長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。
124 120 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_085 もしこのまま見つからないようだったら、 こっぴどく怒られるに違いないわね……。 ほんっと、おっちょこちょいなんだから!
125 121 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANE04054_000_086 事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、 先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。 けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。
126 122 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_087 先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。 彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、 ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。
127 123 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_088 同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、 呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。 これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ?
128 124 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_089 そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、 普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね? 俺、前も見たことあるよ!
129 125 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_090 ん、弟さんの方じゃなくてか? 彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。 必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。
130 126 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_091 えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!? 初めて知ったよ!
131 127 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_092 なんだ、知らなかったのか。 しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、 かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ?
132 128 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_100 いかがでしょうか? やや心もとない表情のようにも見受けられますが、 事件の真相は掴めたでしょうか……?
133 129 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_101 いかがでしょうか? くまなく調査をしていただけたようですが、 事件の真相は掴めたでしょうか……?
134 130 TEXT_FESGSC501_04054_Q1_000_000 事件の真相は掴めた?
135 131 TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_001 バッチリだ!
136 132 TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_002 いいや、もう少し考える……
137 133 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_102 これから始まる推理での選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。
138 134 TEXT_FESGSC501_04054_Q2_000_000 本当に推理をはじめますか?
139 135 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_103 本当ですか!? それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……!
140 136 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_104 承知しました。 事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。
141 137 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_110 ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。 私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、 ということでよろしいですかな?
142 138 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_111 あぁ、構わんよ。 我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。
143 139 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_112 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、構いませんか?
144 140 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_113 それでは、始めるとしましょう。 まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか?
145 141 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_114 メインカウンター内の景品保管場所から、 サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。 気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。
146 142 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_115 聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、 カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。
147 143 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_116 また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。 そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。 私からは、以上だ。
148 144 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_117 ありがとうございます。
149 145 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_118 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 何か反論したい点などがあれば、お願いできますか?
150 146 TEXT_FESGSC501_04054_Q3_000_000 反論したい点などは何かある?
151 147 TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_001 ……この事件の犯人は、別にいる!
152 148 TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_002 そもそも、彼が犯人だという証拠は?
153 149 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_120 なんだと……!? どうして、そう言えるのだ!?
154 150 TEXT_FESGSC501_04054_Q4_000_000 どうして犯人が別にいると思う?
155 151 TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_001 こういう事件には、真犯人がいるものだ!
156 152 TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_002 な、なんとなく……
157 153 TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_003 スタッフのスーツが盗まれている……!
158 154 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_121 容疑者がカウンターを離れた際、 別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。 つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。
159 155 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_122 …………ふざけるのはよしてくれたまえ。 遊びに付き合っている暇はないのでな。
160 156 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_123 何っ……!?
161 157 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_124 ふむ……それでは、次に参りましょうか。 銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、 彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか?
162 158 TEXT_FESGSC501_04054_Q5_000_000 ヒューグが犯人でない理由や証拠は?
163 159 TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_001 見るからに人が良さそう!
164 160 TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_002 やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……!
165 161 TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_003 園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない
166 162 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_125 確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。 それに、彼が犯人でないのなら、 ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね?
167 163 TEXT_FESGSC501_04054_Q6_000_000 ホルンはいつ盗まれた?
168 164 TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_001 ……やっぱり彼が盗んだのかも。
169 165 TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_002 幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……!
170 166 TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_003 ヒューグがカウンターから離れている間だ!
171 167 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_126 …………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 ヒューグの命運がかかっています。 もう少し、真剣に取り組んでいただけますか?
172 168 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_127 なんだ、その根拠のないフザけた理由は。 全くもって、話にならん……!
173 169 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_128 なるほど……。 そこまで自信を持って言われるということは、 何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。
174 170 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_129 いくつか話を聞かせていただきましたが、 いよいよ本題に参りましょうか。 今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……?
175 171 TEXT_FESGSC501_04054_Q7_000_000 犯人は誰……!?
176 172 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_001 ピピマヤ……あなただっ!
177 173 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_002 ……少なくとも、ヒューグではない!
178 174 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_003 すまないヒューグ……君以外、考えられない……
179 175 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_004 たぶんダルースが真犯人だ……!
180 176 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_130 (-ピピマヤ-)い、いきなりなんです? 私が犯人ですって!?
181 177 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_131 (-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく! 何を根拠に、そんなことを仰るのです!?
182 178 TEXT_FESGSC501_04054_Q8_000_000 ピピマヤが犯人だと思う理由は?
183 179 TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_001 冒険者としての勘が、そう告げている……!
184 180 TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_002 悪事を働きそうな顔をしている!
185 181 TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_003 盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから
186 182 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_132 …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか?
187 183 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_133 ほう、彼は犯人ではないと……。 その根拠は何だね?
188 184 TEXT_FESGSC501_04054_Q9_000_000 ヒューグが犯人でない根拠は?
189 185 TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_001 彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ!
190 186 TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_002 ……もう一度、考え直させてほしい
191 187 TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_003 そ、それは……
192 188 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_134 …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか?
193 189 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_135 そ、そんな……!
194 190 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_136 なるほど。 貴方の調査を持ってしても、 彼が犯人で間違いないということだな。
195 191 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_137 さて、盗んだホルンをどこに隠したか、 教えてもらおうか……。
196 192 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_138 …………おい、気は確かか?
197 193 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_139 ……これ以上、話をしても無駄だな。 ヤツを連れていけ。
198 194 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_140 (-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう! ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか! 言いがかりもはなはだしいですよ!
199 195 TEXT_FESGSC501_04054_Q10_000_000 何と言う?
200 196 TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_001 MGP集めに必死な弟さんがいるとか?
201 197 TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_002 言われてみれば、確かにそうだ……
202 198 TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_003 ぐぬぬ……!
203 199 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_141 (-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!!
204 200 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_142 (-ピピマヤ-)どこからそのことを……!
205 201 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_143 (-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある! 犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ!
206 202 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_144 (-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい! 彼らは私の姿を見ているはずだ!
207 203 TEXT_FESGSC501_04054_Q11_000_000 何と言う……!?
208 204 TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_001 これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……!
209 205 TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_002 ええい、素直に認めるんだッ!
210 206 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_145 (-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……! きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!!
211 207 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_150 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
212 208 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_151 話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、 証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう? 決定的な証拠などが、他にもありますかな?
213 209 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_152 ……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の指摘通りだ。
214 210 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_153 釈放しよう、申し訳なかった……。
215 211 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_154 だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……?
216 212 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_155 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
217 213 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_160 (-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩? いきなり、何を言い出すんです? 人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。
218 214 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_161 えっ、何言ってるんですか? マヤピピ先輩……。
219 215 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_162 (-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。 ここまでです。
220 216 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_163 (-ピピマヤに似た男-)お見事でした。 そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。
221 217 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_164 (-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。
222 218 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_165 先輩が……ふたり……!?
223 219 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_166 これはいったい……!?
224 220 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_167 ……話を聞かせていただけますかな?
225 221 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_168 私が、本物のピピマヤです。 そして、皆さんが私だと考えていたのは、 双子の弟であるササパノ……。
226 222 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_169 そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。 頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。
227 223 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_170 ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。 しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、 宣告されてしまいました。
228 224 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_171 末弟に、夢があるならば、 元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……! そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。
229 225 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_172 すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。 ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、 何のことかは、すぐにわかりました。
230 226 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_173 ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。 特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、 MGP集めに奔走しました。
231 227 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_174 コツコツ貯めていきましたが、 その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。 もう猶予はありませんでした。
232 228 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_175 そんなとき、ふと思い出してしまったのです。 普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、 カウンターが手薄になるタイミングがある、と。
233 229 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_176 あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。 監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、 犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。
234 230 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_177 なるほど……。
235 231 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_178 貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。 大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。
236 232 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_179 警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、 盗みを働くなど言語道断だ。 わかっているな……?
237 233 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_180 ……ま、待ってください!
238 234 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_181 ……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか?
239 235 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_182 実は、こうしてゴールドソーサーで、 スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。 母と、ふたりで生活してました。
240 236 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_183 その日の晩に食べるものすら、 困るような状況が、長く続いていたんです。 当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。
241 237 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_184 もちろん、母の誕生日であっても、 贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。 出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。
242 238 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_185 捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。 日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず…… 母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。
243 239 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_186 そんな、お先真っ暗だった自分に、 うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。
244 240 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_187 私が指輪を盗んだ相手…… そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、 ゴッドベルトさんです。
245 241 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_188 彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、 今では、母を養うこともできるようになりました……。
246 242 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_189 前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、 ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。 彼らも、過去の私と同じだった、と。
247 243 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_190 だから、お願いです。 どうか寛大な処置をお願いできませんか……!?
248 244 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_191 (-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。
249 245 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_192 ダルース殿。 いくつか提案があるのですが、 私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな?
250 246 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_193 ピピマヤ殿、ササパノ殿。 弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、 プレゼントさせていただきましょう!
251 247 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_100_193 差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。 窃盗事件も発生していないことになり、 当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。
252 248 TEXT_FESGSC501_04054_Q12_000_000 何と言う?
253 249 TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_001 さすがオーナー、太っ腹!
254 250 TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_002 自分も欲しい……!
255 251 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_194 ホッホッホゥ! 冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、 手に入れてほしいのですぞ!
256 252 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_195 次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について…… 事情はわかりましたが、罪は罪です。
257 253 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_196 ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。 そこで、提案させていただきたい。
258 254 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_197 おふたりを、保護観察処分とし、 その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな?
259 255 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_198 ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、 フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。 弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。
260 256 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_199 ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、 一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。 いかがですかな?
261 257 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_200 え、えぇ! 喜んでお引き受けします……!
262 258 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_201 次にササパノ殿。 あなたはゴールドソーサーについては、 すばらしい知識を持っているはず……。
263 259 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_202 そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、 当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。 できますかな?
264 260 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_203 ダルース殿。 問題ございませんかな?
265 261 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_204 砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、 それでよいということであれば、我々としては何も。
266 262 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_205 これにて一件落着ですな! ホッホッホゥ!
267 263 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_220 彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。 本当に、盗みを働いたのでしょうか……。
268 264 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_221 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。 御礼の品を用意していますので、 「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。
269 265 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_222 彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます! 真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。
270 266 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_223 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました! 御礼の品を用意していますので、 「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。
271 267 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_224 ヒューグの無実を証明していただいた上に、 事件の真相まで辿り着くとは……お見事です! 冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした!
272 268 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_225 ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、 サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。 きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね!
273 269 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_226 ご協力いただき、本当にありがとうございました! 御礼の品を用意していますので、 「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。
274 270 TEXT_FESGSC501_04054_GSSTAFF04054_000_227 話はオリアーから聞いております。 ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。
275 271 TEXT_FESGSC501_04054_Q1_200_000 何を確認する?
276 272 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_001 事件発生時のカウンターの様子について
277 273 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_002 カウンターを見ていた客の証言
278 274 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_003 不満げな銅刃団の衛兵との会話
279 275 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_004 <Sheet(EObj,2011462,0)/>から眺めた現場周辺の様子について
280 276 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_005 慌てた様子のスタッフとの会話
281 277 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_006 噂好きな銅刃団の衛兵との会話
282 278 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_007 姿勢のいいスタッフとの会話
283 279 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_008 新米な銅刃団の衛兵たちとの会話
284 280 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_009 おしゃべりなスタッフたちとの会話
285 281 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_010 キャンセル
286 282 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_300_001 まだ、証言や証拠をひとつも手に入れていない……。
287 283 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_001 (-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、 フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、 特に変わった様子はなかったようだ。
288 284 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_002 (-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、 さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。
289 285 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_010 (-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、 ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。 その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。
290 286 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_020 (-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、 盗まれたホルン探しを任されているそうだ。 どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。
291 287 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_030 (-<Sheet(EObj,2011462,0)/>から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。 別の角度からだと見えていたものが、 見えなかった気がするが、気のせいだろうか……?
292 288 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_040 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、 慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、 未だに見つかっていないようだ。
293 289 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_041 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、 そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。
294 290 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_050 (-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、 「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。 彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。
295 291 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_060 (-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。 長く勤めているスタッフからしても、 このようなことは珍しいそうだ。
296 292 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_070 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、 ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。 彼はチョコボレースに向かったようだ。
297 293 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_071 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、 ゴールドソーサー好きとして有名だという。
298 294 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_080 (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、 必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。 高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。
299 295 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_081 (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、 弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。 ふたりは容姿が似ているのだろうか?
+66
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0,"TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴールドソーサーの真面目な従業員は、冒険者にお礼がしたいようだ。"
1,"TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
真面目な従業員と話した。グレッグがお礼の品をくれるらしい。ゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「グレッグ」と話そう。"
2,"TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_02","グレッグと話して、協力したお礼の品を貰った。引き続き、ゴールドソーサーで楽しむことにしよう。"
3,"TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_03",""
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24,"TEXT_FESGSC502_04055_TODO_00","グレッグと話す"
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48,"TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_000","話はオリアーから聞いております。
ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。"
49,"TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_001","お礼の品は、エントランススクウェアにいる、
「グレッグ」からお受け取りくださいませ。"
50,"TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_002","お礼の品は、エントランススクウェアにいる、
「グレッグ」からお受け取りくださいませ。"
51,"TEXT_FESGSC502_04055_GREGE_000_010","おう、オリアーから話は聞いてるぜ。
こいつを受け取ってくれ、協力ありがとうな!"
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4 0 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーの真面目な従業員は、冒険者にお礼がしたいようだ。
5 1 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 真面目な従業員と話した。グレッグがお礼の品をくれるらしい。ゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「グレッグ」と話そう。
6 2 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_02 グレッグと話して、協力したお礼の品を貰った。引き続き、ゴールドソーサーで楽しむことにしよう。
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28 24 TEXT_FESGSC502_04055_TODO_00 グレッグと話す
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52 48 TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_000 話はオリアーから聞いております。 ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。
53 49 TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_001 お礼の品は、エントランススクウェアにいる、 「グレッグ」からお受け取りくださいませ。
54 50 TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_002 お礼の品は、エントランススクウェアにいる、 「グレッグ」からお受け取りくださいませ。
55 51 TEXT_FESGSC502_04055_GREGE_000_010 おう、オリアーから話は聞いてるぜ。 こいつを受け取ってくれ、協力ありがとうな!
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0,"TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴールドソーサーのオリアーは、冒険者が自分にまだ何か用があるのではないかと思っているようだ。"
1,"TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ゴールドソーサーのオリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、改めて事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
2,"TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_02","オリアーと話し、改めて事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
3,"TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_03","オリアーと再度話し、改めて一件落着となったことを感謝された。"
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24,"TEXT_FESGSC503_04056_TODO_00","証拠や証言を見つけ、オリアーと話す"
25,"TEXT_FESGSC503_04056_TODO_01","オリアーと話す"
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48,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_000","……おや、どうされましたか?
まだ何か、ご用でも?"
49,"TEXT_FESGSC503_04056_Q1_100_000","何と言う?"
50,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_001","いや、特に言いたいことはない"
51,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_002","改めて捜査をしたい……!"
52,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_001","失礼しました、私の気のせいでしたか……。
この度は捜査へご協力いただき、ありがとうございました。"
53,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_002","も、もう一度、捜査をやりなおしたいと!?
すでに事件の結論は出たかと思っていたのですが……。"
54,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_003","ですが、冤罪を生んではいけませんし……わかりました!
再捜査させていただけないか、掛け合ってみましょう!"
55,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_004","ダルースさんやローランドさんには、
私から事情を説明しておきます。
冒険者さんは、準備してお待ちください……!"
56,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_005","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
57,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_006","ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、
証言や証拠が散りばめられています。
話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。"
58,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_007","集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、
「<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」を使うことで再確認できます。"
59,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_008","十分な調査を行うことができたら、
オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。
証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう!"
60,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_038","改めて調査したいとな?
別に構わんが、結論が変わるとは思えんがね……。"
61,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_039","何度でも言いますけど、本当にオレじゃないんですって!
信じてくださいよ!"
62,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_040","早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……?"
63,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_050","事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。"
64,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_051","辺りを見渡してみた……。"
65,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_052","何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……!"
66,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_100_052","すでに入手済みの手がかりのようだ……。"
67,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_053","事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!"
68,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_054","私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、
カウンター内で業務にあたっていました。
まさか盗難事件が発生するなんて……。"
69,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_100_054","あちらでヒューグを取り調べている、
銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、
普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。"
70,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_055","強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、
お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。"
71,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_056","そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、
カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。
その点は保証しますよ。"
72,"TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_070","あぁ、ヒューラン族のスタッフね。
彼なら、たしか客に案内を頼まれて、
一度、カウンターから離れていたはずだよ。"
73,"TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_071","彼が戻ってくるまで、
カウンターにスタッフが誰もいなかったから、
印象に残ってるんだ。"
74,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANB04056_000_072","盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、
って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい?
損な役回りを引いちゃったよ、全く……。"
75,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_073","別の角度からだと見えていたものが、
この場所からは見えていない気がする。
気のせいだろうか……?"
76,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_100_074","あぁ……どうしよう……!"
77,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_074","何やら焦っていて、今のままでは、
話を聞ける状態ではなさそうだ……。
焦りの原因となっているものを探してみよう。"
78,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_074","行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。"
79,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_075","スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!?
ダメです、ダメです、そんなこと大声で!"
80,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_076","あれはスタッフにしか支給されない、
とても貴重なものなんです。
もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……!"
81,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_077","もちろん、清掃スタッフにも、
スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。"
82,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_078","でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、
「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。
いったいボクのスーツはどこへ……!"
83,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_100_079","犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。"
84,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_079","今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。
彼の興味を惹くような話を手に入れたら、
改めて話しかけてみよう。"
85,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_079","犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。
君、なにかいいネタを知らないか?"
86,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_080","……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、
ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって?
そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。"
87,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_081","彼は人当たりもよくて気さくだから、
ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、
怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。"
88,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_082","以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、
そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。
いい噂話のネタを、ありがとうよ!"
89,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_083","気になること……?
そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。"
90,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_084","くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、
最近無くなっちゃったそうなの。
長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。"
91,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_085","もしこのまま見つからないようだったら、
こっぴどく怒られるに違いないわね……。
ほんっと、おっちょこちょいなんだから!"
92,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANE04056_000_086","事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、
先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。
けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。"
93,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_087","先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。
彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、
ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。"
94,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_088","同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、
呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。
これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ?"
95,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_089","そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、
普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね?
俺、前も見たことあるよ!"
96,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_090","ん、弟さんの方じゃなくてか?
彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。
必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。"
97,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_091","えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!?
初めて知ったよ!"
98,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_092","なんだ、知らなかったのか。
しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、
かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ?"
99,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_100","いかがでしょうか?
やや心もとない表情のようにも見受けられますが、
事件の真相は掴めたでしょうか……?"
100,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_101","いかがでしょうか?
くまなく調査をしていただけたようですが、
事件の真相は掴めたでしょうか……?"
101,"TEXT_FESGSC503_04056_Q1_000_000","事件の真相は掴めた?"
102,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_001","バッチリだ!"
103,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_002","いいや、もう少し考える……"
104,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_102","これから始まる推理での選択肢によって、
物語の結末が変わることがあります。
ただし、結末によって報酬が変わることはありません。"
105,"TEXT_FESGSC503_04056_Q2_000_000","本当に推理をはじめますか?"
106,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_103","本当ですか!?
それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……!"
107,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_104","承知しました。
事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。"
108,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_110","ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。
私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、
ということでよろしいですかな?"
109,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_111","あぁ、構わんよ。
我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。"
110,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_112","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、構いませんか?"
111,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_113","それでは、始めるとしましょう。
まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか?"
112,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_114","メインカウンター内の景品保管場所から、
サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。
気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。"
113,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_115","聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、
カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。"
114,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_116","また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。
そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。
私からは、以上だ。"
115,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_117","ありがとうございます。"
116,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_118","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
何か反論したい点などがあれば、お願いできますか?"
117,"TEXT_FESGSC503_04056_Q3_000_000","反論したい点などは何かある?"
118,"TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_001","……この事件の犯人は、別にいる!"
119,"TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_002","そもそも、彼が犯人だという証拠は?"
120,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_120","なんだと……!?
どうして、そう言えるのだ!?"
121,"TEXT_FESGSC503_04056_Q4_000_000","どうして犯人が別にいると思う?"
122,"TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_001","こういう事件には、真犯人がいるものだ!"
123,"TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_002","な、なんとなく……"
124,"TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_003","スタッフのスーツが盗まれている……!"
125,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_121","容疑者がカウンターを離れた際、
別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。
つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。"
126,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_122","…………ふざけるのはよしてくれたまえ。
遊びに付き合っている暇はないのでな。"
127,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_123","何っ……!?"
128,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_124","ふむ……それでは、次に参りましょうか。
銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、
彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか?"
129,"TEXT_FESGSC503_04056_Q5_000_000","ヒューグが犯人でない理由や証拠は?"
130,"TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_001","見るからに人が良さそう!"
131,"TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_002","やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……!"
132,"TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_003","園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない"
133,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_125","確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。
それに、彼が犯人でないのなら、
ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね?"
134,"TEXT_FESGSC503_04056_Q6_000_000","ホルンはいつ盗まれた?"
135,"TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_001","……やっぱり彼が盗んだのかも。"
136,"TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_002","幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……!"
137,"TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_003","ヒューグがカウンターから離れている間だ!"
138,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_126","…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
ヒューグの命運がかかっています。
もう少し、真剣に取り組んでいただけますか?"
139,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_127","なんだ、その根拠のないフザけた理由は。
全くもって、話にならん……!"
140,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_128","なるほど……。
そこまで自信を持って言われるということは、
何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。"
141,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_129","いくつか話を聞かせていただきましたが、
いよいよ本題に参りましょうか。
今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……?"
142,"TEXT_FESGSC503_04056_Q7_000_000","犯人は誰……!?"
143,"TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_001","ピピマヤ……あなただっ!"
144,"TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_002","……少なくとも、ヒューグではない!"
145,"TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_003","すまないヒューグ……君以外、考えられない……"
146,"TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_004","たぶんダルースが真犯人だ……!"
147,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_130","(-ピピマヤ-)い、いきなりなんです?
私が犯人ですって!?"
148,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_131","(-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく!
何を根拠に、そんなことを仰るのです!?"
149,"TEXT_FESGSC503_04056_Q8_000_000","ピピマヤが犯人だと思う理由は?"
150,"TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_001","冒険者としての勘が、そう告げている……!"
151,"TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_002","悪事を働きそうな顔をしている!"
152,"TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_003","盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから"
153,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_132","…………ふざけている場合ではないですよ。
では、改めてお願いできますか?"
154,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_133","ほう、彼は犯人ではないと……。
その根拠は何だね?"
155,"TEXT_FESGSC503_04056_Q9_000_000","ヒューグが犯人でない根拠は?"
156,"TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_001","彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ!"
157,"TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_002","……もう一度、考え直させてほしい"
158,"TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_003","そ、それは……"
159,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_134","…………ふざけている場合ではないですよ。
では、改めてお願いできますか?"
160,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_135","そ、そんな……!"
161,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_136","なるほど。
貴方の調査を持ってしても、
彼が犯人で間違いないということだな。"
162,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_137","さて、盗んだホルンをどこに隠したか、
教えてもらおうか……。"
163,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_138","…………おい、気は確かか?"
164,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_139","……これ以上、話をしても無駄だな。
ヤツを連れていけ。"
165,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_140","(-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう!
ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか!
言いがかりもはなはだしいですよ!"
166,"TEXT_FESGSC503_04056_Q10_000_000","何と言う?"
167,"TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_001","MGP集めに必死な弟さんがいるとか?"
168,"TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_002","言われてみれば、確かにそうだ……"
169,"TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_003","ぐぬぬ……!"
170,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_141","(-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ!
えぇ、そうですとも! そうに違いない!!"
171,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_142","(-ピピマヤ-)どこからそのことを……!"
172,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_143","(-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある!
犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ!"
173,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_144","(-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい!
彼らは私の姿を見ているはずだ!"
174,"TEXT_FESGSC503_04056_Q11_000_000","何と言う……!?"
175,"TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_001","これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……!"
176,"TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_002","ええい、素直に認めるんだッ!"
177,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_145","(-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……!
きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ!
えぇ、そうですとも! そうに違いない!!"
178,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_150","(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。"
179,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_151","話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、
証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう?
決定的な証拠などが、他にもありますかな?"
180,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_152","……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の指摘通りだ。"
181,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_153","釈放しよう、申し訳なかった……。"
182,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_154","だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……?"
183,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_155","(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。"
184,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_160","(-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩?
いきなり、何を言い出すんです?
人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。"
185,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_161","えっ、何言ってるんですか?
マヤピピ先輩……。"
186,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_162","(-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。
ここまでです。"
187,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_163","(-ピピマヤに似た男-)お見事でした。
そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。"
188,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_164","(-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。"
189,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_165","先輩が……ふたり……!?"
190,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_166","これはいったい……!?"
191,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_167","……話を聞かせていただけますかな?"
192,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_168","私が、本物のピピマヤです。
そして、皆さんが私だと考えていたのは、
双子の弟であるササパノ……。"
193,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_169","そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。
頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。"
194,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_170","ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。
しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、
宣告されてしまいました。"
195,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_171","末弟に、夢があるならば、
元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……!
そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。"
196,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_172","すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。
ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、
何のことかは、すぐにわかりました。"
197,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_173","ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。
特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、
MGP集めに奔走しました。"
198,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_174","コツコツ貯めていきましたが、
その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。
もう猶予はありませんでした。"
199,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_175","そんなとき、ふと思い出してしまったのです。
普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、
カウンターが手薄になるタイミングがある、と。"
200,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_176","あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。
監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、
犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。"
201,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_177","なるほど……。"
202,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_178","貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。
大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。"
203,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_179","警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、
盗みを働くなど言語道断だ。
わかっているな……?"
204,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_180","……ま、待ってください!"
205,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_181","……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか?"
206,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_182","実は、こうしてゴールドソーサーで、
スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。
母と、ふたりで生活してました。"
207,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_183","その日の晩に食べるものすら、
困るような状況が、長く続いていたんです。
当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。"
208,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_184","もちろん、母の誕生日であっても、
贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。
出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。"
209,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_185","捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。
日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず……
母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。"
210,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_186","そんな、お先真っ暗だった自分に、
うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。"
211,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_187","私が指輪を盗んだ相手……
そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、
ゴッドベルトさんです。"
212,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_188","彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、
今では、母を養うこともできるようになりました……。"
213,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_189","前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、
ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。
彼らも、過去の私と同じだった、と。"
214,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_190","だから、お願いです。
どうか寛大な処置をお願いできませんか……!?"
215,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_191","(-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。"
216,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_192","ダルース殿。
いくつか提案があるのですが、
私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな?"
217,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_193","ピピマヤ殿、ササパノ殿。
弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、
プレゼントさせていただきましょう!"
218,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_100_193","差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。
窃盗事件も発生していないことになり、
当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。"
219,"TEXT_FESGSC503_04056_Q12_000_000","何と言う?"
220,"TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_001","さすがオーナー、太っ腹!"
221,"TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_002","自分も欲しい……!"
222,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_194","ホッホッホゥ!
冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、
手に入れてほしいのですぞ!"
223,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_195","次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について……
事情はわかりましたが、罪は罪です。"
224,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_196","ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。
そこで、提案させていただきたい。"
225,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_197","おふたりを、保護観察処分とし、
その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな?"
226,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_198","ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、
フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。
弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。"
227,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_199","ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、
一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。
いかがですかな?"
228,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_200","え、えぇ!
喜んでお引き受けします……!"
229,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_201","次にササパノ殿。
あなたはゴールドソーサーについては、
すばらしい知識を持っているはず……。"
230,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_202","そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、
当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。
できますかな?"
231,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_203","ダルース殿。
問題ございませんかな?"
232,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_204","砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、
それでよいということであれば、我々としては何も。"
233,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_205","これにて一件落着ですな!
ホッホッホゥ!"
234,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_220","彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。
本当に、盗みを働いたのでしょうか……。"
235,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_221","……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。"
236,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_222","彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます!
真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。"
237,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_223","……とにかく、ご協力いただきありがとうございました!"
238,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_224","ヒューグの無実を証明していただいた上に、
事件の真相まで辿り着くとは……お見事です!
冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした!"
239,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_225","ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、
サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。
きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね!"
240,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_226","ご協力いただき、本当にありがとうございました!"
241,"TEXT_FESGSC503_04056_Q1_200_000","何を確認する?"
242,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_001","事件発生時のカウンターの様子について"
243,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_002","カウンターを見ていた客の証言"
244,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_003","不満げな銅刃団の衛兵との会話"
245,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_004","<Sheet(EObj,2011531,0)/>から眺めた現場周辺の様子について"
246,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_005","慌てた様子のスタッフとの会話"
247,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_006","噂好きな銅刃団の衛兵との会話"
248,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_007","姿勢のいいスタッフとの会話"
249,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_008","新米な銅刃団の衛兵たちとの会話"
250,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_009","おしゃべりなスタッフたちとの会話"
251,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_010","キャンセル"
252,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_001","(-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、
フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、
特に変わった様子はなかったようだ。"
253,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_002","(-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、
さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。"
254,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_010","(-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、
ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。
その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。"
255,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_020","(-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、
盗まれたホルン探しを任されているそうだ。
どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。"
256,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_030","(-<Sheet(EObj,2011531,0)/>から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。
別の角度からだと見えていたものが、
見えなかった気がするが、気のせいだろうか……?"
257,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_040","(-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、
慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、
未だに見つかっていないようだ。"
258,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_041","(-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、
そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。"
259,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_050","(-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、
「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。
彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。"
260,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_060","(-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。
長く勤めているスタッフからしても、
このようなことは珍しいそうだ。"
261,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_070","(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、
ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。
彼はチョコボレースに向かったようだ。"
262,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_071","(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、
ゴールドソーサー好きとして有名だという。"
263,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_080","(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、
必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。
高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。"
264,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_081","(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、
弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。
ふたりは容姿が似ているのだろうか?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーのオリアーは、冒険者が自分にまだ何か用があるのではないかと思っているようだ。
5 1 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ゴールドソーサーのオリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、改めて事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
6 2 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_02 オリアーと話し、改めて事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
7 3 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_03 オリアーと再度話し、改めて一件落着となったことを感謝された。
8 4 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_04
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10 6 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_06
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27 23 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_23
28 24 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_00 証拠や証言を見つけ、オリアーと話す
29 25 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_01 オリアーと話す
30 26 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_02
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52 48 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_000 ……おや、どうされましたか? まだ何か、ご用でも?
53 49 TEXT_FESGSC503_04056_Q1_100_000 何と言う?
54 50 TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_001 いや、特に言いたいことはない
55 51 TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_002 改めて捜査をしたい……!
56 52 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_001 失礼しました、私の気のせいでしたか……。 この度は捜査へご協力いただき、ありがとうございました。
57 53 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_002 も、もう一度、捜査をやりなおしたいと!? すでに事件の結論は出たかと思っていたのですが……。
58 54 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_003 ですが、冤罪を生んではいけませんし……わかりました! 再捜査させていただけないか、掛け合ってみましょう!
59 55 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_004 ダルースさんやローランドさんには、 私から事情を説明しておきます。 冒険者さんは、準備してお待ちください……!
60 56 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_005 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
61 57 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_006 ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、 証言や証拠が散りばめられています。 話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。
62 58 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_007 集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、 「<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」を使うことで再確認できます。
63 59 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_008 十分な調査を行うことができたら、 オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。 証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう!
64 60 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_038 改めて調査したいとな? 別に構わんが、結論が変わるとは思えんがね……。
65 61 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_039 何度でも言いますけど、本当にオレじゃないんですって! 信じてくださいよ!
66 62 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_040 早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……?
67 63 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_050 事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。
68 64 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_051 辺りを見渡してみた……。
69 65 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_052 何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……!
70 66 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_100_052 すでに入手済みの手がかりのようだ……。
71 67 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_053 事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!
72 68 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_054 私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、 カウンター内で業務にあたっていました。 まさか盗難事件が発生するなんて……。
73 69 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_100_054 あちらでヒューグを取り調べている、 銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、 普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。
74 70 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_055 強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、 お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。
75 71 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_056 そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、 カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。 その点は保証しますよ。
76 72 TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_070 あぁ、ヒューラン族のスタッフね。 彼なら、たしか客に案内を頼まれて、 一度、カウンターから離れていたはずだよ。
77 73 TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_071 彼が戻ってくるまで、 カウンターにスタッフが誰もいなかったから、 印象に残ってるんだ。
78 74 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANB04056_000_072 盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、 って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい? 損な役回りを引いちゃったよ、全く……。
79 75 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_073 別の角度からだと見えていたものが、 この場所からは見えていない気がする。 気のせいだろうか……?
80 76 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_100_074 あぁ……どうしよう……!
81 77 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_074 何やら焦っていて、今のままでは、 話を聞ける状態ではなさそうだ……。 焦りの原因となっているものを探してみよう。
82 78 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_074 行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。
83 79 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_075 スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!? ダメです、ダメです、そんなこと大声で!
84 80 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_076 あれはスタッフにしか支給されない、 とても貴重なものなんです。 もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……!
85 81 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_077 もちろん、清掃スタッフにも、 スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。
86 82 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_078 でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、 「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。 いったいボクのスーツはどこへ……!
87 83 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_100_079 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。
88 84 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_079 今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。 彼の興味を惹くような話を手に入れたら、 改めて話しかけてみよう。
89 85 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_079 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。 君、なにかいいネタを知らないか?
90 86 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_080 ……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、 ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって? そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。
91 87 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_081 彼は人当たりもよくて気さくだから、 ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、 怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。
92 88 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_082 以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、 そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。 いい噂話のネタを、ありがとうよ!
93 89 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_083 気になること……? そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。
94 90 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_084 くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、 最近無くなっちゃったそうなの。 長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。
95 91 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_085 もしこのまま見つからないようだったら、 こっぴどく怒られるに違いないわね……。 ほんっと、おっちょこちょいなんだから!
96 92 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANE04056_000_086 事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、 先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。 けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。
97 93 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_087 先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。 彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、 ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。
98 94 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_088 同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、 呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。 これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ?
99 95 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_089 そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、 普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね? 俺、前も見たことあるよ!
100 96 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_090 ん、弟さんの方じゃなくてか? 彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。 必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。
101 97 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_091 えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!? 初めて知ったよ!
102 98 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_092 なんだ、知らなかったのか。 しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、 かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ?
103 99 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_100 いかがでしょうか? やや心もとない表情のようにも見受けられますが、 事件の真相は掴めたでしょうか……?
104 100 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_101 いかがでしょうか? くまなく調査をしていただけたようですが、 事件の真相は掴めたでしょうか……?
105 101 TEXT_FESGSC503_04056_Q1_000_000 事件の真相は掴めた?
106 102 TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_001 バッチリだ!
107 103 TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_002 いいや、もう少し考える……
108 104 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_102 これから始まる推理での選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。
109 105 TEXT_FESGSC503_04056_Q2_000_000 本当に推理をはじめますか?
110 106 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_103 本当ですか!? それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……!
111 107 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_104 承知しました。 事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。
112 108 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_110 ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。 私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、 ということでよろしいですかな?
113 109 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_111 あぁ、構わんよ。 我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。
114 110 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_112 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、構いませんか?
115 111 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_113 それでは、始めるとしましょう。 まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか?
116 112 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_114 メインカウンター内の景品保管場所から、 サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。 気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。
117 113 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_115 聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、 カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。
118 114 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_116 また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。 そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。 私からは、以上だ。
119 115 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_117 ありがとうございます。
120 116 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_118 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 何か反論したい点などがあれば、お願いできますか?
121 117 TEXT_FESGSC503_04056_Q3_000_000 反論したい点などは何かある?
122 118 TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_001 ……この事件の犯人は、別にいる!
123 119 TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_002 そもそも、彼が犯人だという証拠は?
124 120 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_120 なんだと……!? どうして、そう言えるのだ!?
125 121 TEXT_FESGSC503_04056_Q4_000_000 どうして犯人が別にいると思う?
126 122 TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_001 こういう事件には、真犯人がいるものだ!
127 123 TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_002 な、なんとなく……
128 124 TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_003 スタッフのスーツが盗まれている……!
129 125 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_121 容疑者がカウンターを離れた際、 別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。 つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。
130 126 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_122 …………ふざけるのはよしてくれたまえ。 遊びに付き合っている暇はないのでな。
131 127 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_123 何っ……!?
132 128 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_124 ふむ……それでは、次に参りましょうか。 銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、 彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか?
133 129 TEXT_FESGSC503_04056_Q5_000_000 ヒューグが犯人でない理由や証拠は?
134 130 TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_001 見るからに人が良さそう!
135 131 TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_002 やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……!
136 132 TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_003 園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない
137 133 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_125 確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。 それに、彼が犯人でないのなら、 ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね?
138 134 TEXT_FESGSC503_04056_Q6_000_000 ホルンはいつ盗まれた?
139 135 TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_001 ……やっぱり彼が盗んだのかも。
140 136 TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_002 幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……!
141 137 TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_003 ヒューグがカウンターから離れている間だ!
142 138 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_126 …………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 ヒューグの命運がかかっています。 もう少し、真剣に取り組んでいただけますか?
143 139 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_127 なんだ、その根拠のないフザけた理由は。 全くもって、話にならん……!
144 140 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_128 なるほど……。 そこまで自信を持って言われるということは、 何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。
145 141 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_129 いくつか話を聞かせていただきましたが、 いよいよ本題に参りましょうか。 今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……?
146 142 TEXT_FESGSC503_04056_Q7_000_000 犯人は誰……!?
147 143 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_001 ピピマヤ……あなただっ!
148 144 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_002 ……少なくとも、ヒューグではない!
149 145 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_003 すまないヒューグ……君以外、考えられない……
150 146 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_004 たぶんダルースが真犯人だ……!
151 147 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_130 (-ピピマヤ-)い、いきなりなんです? 私が犯人ですって!?
152 148 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_131 (-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく! 何を根拠に、そんなことを仰るのです!?
153 149 TEXT_FESGSC503_04056_Q8_000_000 ピピマヤが犯人だと思う理由は?
154 150 TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_001 冒険者としての勘が、そう告げている……!
155 151 TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_002 悪事を働きそうな顔をしている!
156 152 TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_003 盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから
157 153 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_132 …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか?
158 154 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_133 ほう、彼は犯人ではないと……。 その根拠は何だね?
159 155 TEXT_FESGSC503_04056_Q9_000_000 ヒューグが犯人でない根拠は?
160 156 TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_001 彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ!
161 157 TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_002 ……もう一度、考え直させてほしい
162 158 TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_003 そ、それは……
163 159 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_134 …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか?
164 160 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_135 そ、そんな……!
165 161 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_136 なるほど。 貴方の調査を持ってしても、 彼が犯人で間違いないということだな。
166 162 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_137 さて、盗んだホルンをどこに隠したか、 教えてもらおうか……。
167 163 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_138 …………おい、気は確かか?
168 164 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_139 ……これ以上、話をしても無駄だな。 ヤツを連れていけ。
169 165 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_140 (-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう! ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか! 言いがかりもはなはだしいですよ!
170 166 TEXT_FESGSC503_04056_Q10_000_000 何と言う?
171 167 TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_001 MGP集めに必死な弟さんがいるとか?
172 168 TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_002 言われてみれば、確かにそうだ……
173 169 TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_003 ぐぬぬ……!
174 170 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_141 (-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!!
175 171 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_142 (-ピピマヤ-)どこからそのことを……!
176 172 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_143 (-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある! 犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ!
177 173 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_144 (-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい! 彼らは私の姿を見ているはずだ!
178 174 TEXT_FESGSC503_04056_Q11_000_000 何と言う……!?
179 175 TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_001 これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……!
180 176 TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_002 ええい、素直に認めるんだッ!
181 177 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_145 (-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……! きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!!
182 178 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_150 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
183 179 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_151 話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、 証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう? 決定的な証拠などが、他にもありますかな?
184 180 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_152 ……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の指摘通りだ。
185 181 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_153 釈放しよう、申し訳なかった……。
186 182 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_154 だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……?
187 183 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_155 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
188 184 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_160 (-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩? いきなり、何を言い出すんです? 人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。
189 185 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_161 えっ、何言ってるんですか? マヤピピ先輩……。
190 186 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_162 (-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。 ここまでです。
191 187 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_163 (-ピピマヤに似た男-)お見事でした。 そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。
192 188 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_164 (-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。
193 189 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_165 先輩が……ふたり……!?
194 190 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_166 これはいったい……!?
195 191 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_167 ……話を聞かせていただけますかな?
196 192 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_168 私が、本物のピピマヤです。 そして、皆さんが私だと考えていたのは、 双子の弟であるササパノ……。
197 193 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_169 そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。 頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。
198 194 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_170 ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。 しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、 宣告されてしまいました。
199 195 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_171 末弟に、夢があるならば、 元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……! そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。
200 196 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_172 すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。 ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、 何のことかは、すぐにわかりました。
201 197 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_173 ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。 特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、 MGP集めに奔走しました。
202 198 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_174 コツコツ貯めていきましたが、 その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。 もう猶予はありませんでした。
203 199 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_175 そんなとき、ふと思い出してしまったのです。 普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、 カウンターが手薄になるタイミングがある、と。
204 200 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_176 あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。 監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、 犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。
205 201 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_177 なるほど……。
206 202 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_178 貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。 大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。
207 203 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_179 警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、 盗みを働くなど言語道断だ。 わかっているな……?
208 204 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_180 ……ま、待ってください!
209 205 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_181 ……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか?
210 206 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_182 実は、こうしてゴールドソーサーで、 スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。 母と、ふたりで生活してました。
211 207 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_183 その日の晩に食べるものすら、 困るような状況が、長く続いていたんです。 当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。
212 208 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_184 もちろん、母の誕生日であっても、 贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。 出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。
213 209 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_185 捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。 日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず…… 母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。
214 210 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_186 そんな、お先真っ暗だった自分に、 うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。
215 211 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_187 私が指輪を盗んだ相手…… そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、 ゴッドベルトさんです。
216 212 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_188 彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、 今では、母を養うこともできるようになりました……。
217 213 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_189 前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、 ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。 彼らも、過去の私と同じだった、と。
218 214 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_190 だから、お願いです。 どうか寛大な処置をお願いできませんか……!?
219 215 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_191 (-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。
220 216 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_192 ダルース殿。 いくつか提案があるのですが、 私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな?
221 217 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_193 ピピマヤ殿、ササパノ殿。 弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、 プレゼントさせていただきましょう!
222 218 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_100_193 差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。 窃盗事件も発生していないことになり、 当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。
223 219 TEXT_FESGSC503_04056_Q12_000_000 何と言う?
224 220 TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_001 さすがオーナー、太っ腹!
225 221 TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_002 自分も欲しい……!
226 222 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_194 ホッホッホゥ! 冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、 手に入れてほしいのですぞ!
227 223 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_195 次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について…… 事情はわかりましたが、罪は罪です。
228 224 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_196 ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。 そこで、提案させていただきたい。
229 225 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_197 おふたりを、保護観察処分とし、 その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな?
230 226 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_198 ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、 フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。 弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。
231 227 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_199 ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、 一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。 いかがですかな?
232 228 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_200 え、えぇ! 喜んでお引き受けします……!
233 229 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_201 次にササパノ殿。 あなたはゴールドソーサーについては、 すばらしい知識を持っているはず……。
234 230 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_202 そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、 当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。 できますかな?
235 231 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_203 ダルース殿。 問題ございませんかな?
236 232 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_204 砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、 それでよいということであれば、我々としては何も。
237 233 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_205 これにて一件落着ですな! ホッホッホゥ!
238 234 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_220 彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。 本当に、盗みを働いたのでしょうか……。
239 235 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_221 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。
240 236 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_222 彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます! 真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。
241 237 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_223 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました!
242 238 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_224 ヒューグの無実を証明していただいた上に、 事件の真相まで辿り着くとは……お見事です! 冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした!
243 239 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_225 ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、 サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。 きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね!
244 240 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_226 ご協力いただき、本当にありがとうございました!
245 241 TEXT_FESGSC503_04056_Q1_200_000 何を確認する?
246 242 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_001 事件発生時のカウンターの様子について
247 243 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_002 カウンターを見ていた客の証言
248 244 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_003 不満げな銅刃団の衛兵との会話
249 245 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_004 <Sheet(EObj,2011531,0)/>から眺めた現場周辺の様子について
250 246 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_005 慌てた様子のスタッフとの会話
251 247 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_006 噂好きな銅刃団の衛兵との会話
252 248 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_007 姿勢のいいスタッフとの会話
253 249 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_008 新米な銅刃団の衛兵たちとの会話
254 250 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_009 おしゃべりなスタッフたちとの会話
255 251 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_010 キャンセル
256 252 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_001 (-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、 フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、 特に変わった様子はなかったようだ。
257 253 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_002 (-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、 さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。
258 254 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_010 (-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、 ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。 その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。
259 255 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_020 (-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、 盗まれたホルン探しを任されているそうだ。 どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。
260 256 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_030 (-<Sheet(EObj,2011531,0)/>から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。 別の角度からだと見えていたものが、 見えなかった気がするが、気のせいだろうか……?
261 257 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_040 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、 慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、 未だに見つかっていないようだ。
262 258 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_041 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、 そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。
263 259 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_050 (-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、 「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。 彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。
264 260 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_060 (-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。 長く勤めているスタッフからしても、 このようなことは珍しいそうだ。
265 261 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_070 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、 ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。 彼はチョコボレースに向かったようだ。
266 262 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_071 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、 ゴールドソーサー好きとして有名だという。
267 263 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_080 (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、 必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。 高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。
268 264 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_081 (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、 弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。 ふたりは容姿が似ているのだろうか?
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0,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの寅奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
寅奉行から、催し物への協力を頼まれた。中央ラノシアのゼファー陸門南東で発生する、F.A.T.E.『降神祭「荒神楽で虎退治!」』を達成しよう。"
2,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_02","屏風の虎を鎮めた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「寅奉行」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_03","寅奉行に報告した。彼はまだ話したいことがあるようだ。時間に余裕があれば、再び声をかけてみよう。"
4,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_04",""
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11,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_12",""
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21,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR801_04023_TODO_00","中央ラノシアのF.A.T.E.を達成する"
25,"TEXT_FESNYR801_04023_TODO_01","リムサ・ロミンサの寅奉行に報告"
26,"TEXT_FESNYR801_04023_TODO_02",""
27,"TEXT_FESNYR801_04023_TODO_03",""
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47,"TEXT_FESNYR801_04023_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_001","むむ。その威容……!
そこな御仁、もしや武の心得がおありでは?"
49,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_002","これは僥倖……冒険者殿でござったか!
儂は寅奉行と申す者。
もしよければ、しばしお付き合い願えぬだろうか。"
50,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_003","かたじけない。
儂らはエオルゼアの方々と「降神祭」を祝うため、
ひんがしの国から参った使節団の者でござる。"
51,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_004","季節の幕開けを祝う「降神祭」。
この地では十二の神から新たな主神を選ぶと聞くが、
東方では、神でなく獣を選ぶのが習わしでな。"
52,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_005","此度の獣は「寅」……すなわち虎。
ゆえにほれ、このとおり虎を象った兜を被り、
東方の文化を伝えているわけでござる。"
53,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_006","さて、話はここからでな。"
54,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_007","通例では餅つきを行うところ……
此度は十二の獣が一巡した節目ゆえ、
特別な催しを用意したのでござる。"
55,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_008","今は、ちょうどその「演者」を募っていたところでな。
武の心得がある冒険者殿にこそ、お願いしたいのだが……
この兜を進呈するゆえ、ぜひお力添え願えぬか?"
56,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_009","感謝いたす!
では……"
57,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_010","(-????-)……おや、寅奉行殿。
もしや、お手伝いいただける方が見つかったのですか?"
58,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_011","おお、良いところに。
この御仁が協力してくださるそうでな。"
59,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_012","わあ、なんと威風堂々たる立ち姿!"
60,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_013","お師様、この御方は私たちの「荒神楽」に、
うってつけでございますね!"
61,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_014","こ、これ……。
冒険者殿が困惑してらっしゃるでしょう。"
62,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_015","失礼、申し遅れました。
私どもは陰陽道を伝える術士の一族……。
邪気払いの「荒神楽」を執り行わせていただきます。"
63,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_016","神楽とは、神前で行う<RubyCharaters>FF07E6AD8CE8889EFF0DE38186E3819FE381BEE38184</RubyCharaters>のこと。
此度は、古の「猛虎退治」の逸話にちなんだ演目を、
披露したいと考えておりまする。"
64,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_017","屏風に描かれた猛虎を、我らが秘術にて具現し、
荒武者役たる冒険者殿が鎮めるのです……!
いかがでございましょう?"
65,"TEXT_FESNYR801_04023_Q1_000_000","何と答える?"
66,"TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_000","楽勝だ、任せてもらいたい!"
67,"TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_001","なぜ自分が演者に?"
68,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_020","さすが冒険者さま!
危険を承知で困難を請け負うその剛毅、感服いたします!"
69,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_030","古来より、荒武者役には地元の方を抜擢する習わしなのです。
ゆかりのある方が猛虎を成敗することで、
土地の邪気を払うわけですね。"
70,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_031","どうでしょう。
ご協力、いただけますでしょうか……?"
71,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_040","感謝いたします。
では、私どもは先に会場へ。
冒険者殿、のちほどお会いいたしましょう。"
72,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_041","さて、儂は観客を集めよう。
冒険者殿は、会場となる中央ラノシアのゼファー陸門南東に、
向かってもらいたい……よろしく頼みますぞ!"
73,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_042","荒神楽が行われるのは、
中央ラノシアのゼファー陸門南東……。
ご助力、頼みましたぞ。"
74,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_050","おお、戻られたか。
表情から察するに、成功したのでござるな!"
75,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_051","おや。
報告に寄ってみれば、冒険者殿もおられましたか。
ご協力、ありがとうございました。"
76,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_052","まさに百戦錬磨!
古の英雄テンゼンもかくやといったご活躍でしたよ!"
77,"TEXT_FESNYR801_04023_Q2_000_000","何と答える?"
78,"TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_000","成功してよかった"
79,"TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_001","テンゼン……?"
80,"TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_002","テンゼンならよく知ってる"
81,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_060","冒険者殿も、大事ないようで安心いたしました。
……ところで、此度の荒神楽の由来となった古の英雄、
「テンゼン」をご存知でしょうか?"
82,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_070","此度の荒神楽の由来となった古の英雄でございます。"
83,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_080","おお、ご存知でしたか!
東方文化にも造詣が深いとは驚きました!"
84,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_090","四聖獣を従えた「テンゼンの鬼退治」と言えば、
東方では、もっとも有名な英雄譚のひとつです。
此度の「猛虎退治」は、その一節を引用したものでしてな……。"
85,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_091","鬼退治の道中で訪れた村にて、
テンゼンが血に飢えた大虎を成敗し、人々を救ったとか。"
86,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_092","無論、すべて史実かはわかりませぬが、
人々のため戦い続ける生き様は、あなたがた冒険者の道にも、
通じるものと言えましょう。"
87,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_093","いずれにせよ、
冒険者殿のご協力には、一同深く感謝いたすところ。"
88,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_094","お約束どおり、この兜を受け取ってくだされ。"
89,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_095","重ね重ね、ありがとうございました。
降神祭の期間中、我らは荒神楽を続けますゆえ、
お手すきの際には、また御力をお貸しくださいませ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの寅奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 寅奉行から、催し物への協力を頼まれた。中央ラノシアのゼファー陸門南東で発生する、F.A.T.E.『降神祭「荒神楽で虎退治!」』を達成しよう。
6 2 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_02 屏風の虎を鎮めた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「寅奉行」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_03 寅奉行に報告した。彼はまだ話したいことがあるようだ。時間に余裕があれば、再び声をかけてみよう。
8 4 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_04
9 5 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_05
10 6 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_06
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12 8 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_08
13 9 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_09
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20 16 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_16
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22 18 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_20
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27 23 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_00 中央ラノシアのF.A.T.E.を達成する
29 25 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_01 リムサ・ロミンサの寅奉行に報告
30 26 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_02
31 27 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_03
32 28 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_04
33 29 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_05
34 30 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_06
35 31 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_08
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43 39 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_16
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51 47 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_001 むむ。その威容……! そこな御仁、もしや武の心得がおありでは?
53 49 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_002 これは僥倖……冒険者殿でござったか! 儂は寅奉行と申す者。 もしよければ、しばしお付き合い願えぬだろうか。
54 50 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_003 かたじけない。 儂らはエオルゼアの方々と「降神祭」を祝うため、 ひんがしの国から参った使節団の者でござる。
55 51 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_004 季節の幕開けを祝う「降神祭」。 この地では十二の神から新たな主神を選ぶと聞くが、 東方では、神でなく獣を選ぶのが習わしでな。
56 52 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_005 此度の獣は「寅」……すなわち虎。 ゆえにほれ、このとおり虎を象った兜を被り、 東方の文化を伝えているわけでござる。
57 53 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_006 さて、話はここからでな。
58 54 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_007 通例では餅つきを行うところ…… 此度は十二の獣が一巡した節目ゆえ、 特別な催しを用意したのでござる。
59 55 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_008 今は、ちょうどその「演者」を募っていたところでな。 武の心得がある冒険者殿にこそ、お願いしたいのだが…… この兜を進呈するゆえ、ぜひお力添え願えぬか?
60 56 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_009 感謝いたす! では……
61 57 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_010 (-????-)……おや、寅奉行殿。 もしや、お手伝いいただける方が見つかったのですか?
62 58 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_011 おお、良いところに。 この御仁が協力してくださるそうでな。
63 59 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_012 わあ、なんと威風堂々たる立ち姿!
64 60 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_013 お師様、この御方は私たちの「荒神楽」に、 うってつけでございますね!
65 61 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_014 こ、これ……。 冒険者殿が困惑してらっしゃるでしょう。
66 62 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_015 失礼、申し遅れました。 私どもは陰陽道を伝える術士の一族……。 邪気払いの「荒神楽」を執り行わせていただきます。
67 63 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_016 神楽とは、神前で行う<RubyCharaters>FF07E6AD8CE8889EFF0DE38186E3819FE381BEE38184</RubyCharaters>のこと。 此度は、古の「猛虎退治」の逸話にちなんだ演目を、 披露したいと考えておりまする。
68 64 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_017 屏風に描かれた猛虎を、我らが秘術にて具現し、 荒武者役たる冒険者殿が鎮めるのです……! いかがでございましょう?
69 65 TEXT_FESNYR801_04023_Q1_000_000 何と答える?
70 66 TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_000 楽勝だ、任せてもらいたい!
71 67 TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_001 なぜ自分が演者に?
72 68 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_020 さすが冒険者さま! 危険を承知で困難を請け負うその剛毅、感服いたします!
73 69 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_030 古来より、荒武者役には地元の方を抜擢する習わしなのです。 ゆかりのある方が猛虎を成敗することで、 土地の邪気を払うわけですね。
74 70 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_031 どうでしょう。 ご協力、いただけますでしょうか……?
75 71 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_040 感謝いたします。 では、私どもは先に会場へ。 冒険者殿、のちほどお会いいたしましょう。
76 72 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_041 さて、儂は観客を集めよう。 冒険者殿は、会場となる中央ラノシアのゼファー陸門南東に、 向かってもらいたい……よろしく頼みますぞ!
77 73 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_042 荒神楽が行われるのは、 中央ラノシアのゼファー陸門南東……。 ご助力、頼みましたぞ。
78 74 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_050 おお、戻られたか。 表情から察するに、成功したのでござるな!
79 75 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_051 おや。 報告に寄ってみれば、冒険者殿もおられましたか。 ご協力、ありがとうございました。
80 76 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_052 まさに百戦錬磨! 古の英雄テンゼンもかくやといったご活躍でしたよ!
81 77 TEXT_FESNYR801_04023_Q2_000_000 何と答える?
82 78 TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_000 成功してよかった
83 79 TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_001 テンゼン……?
84 80 TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_002 テンゼンならよく知ってる
85 81 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_060 冒険者殿も、大事ないようで安心いたしました。 ……ところで、此度の荒神楽の由来となった古の英雄、 「テンゼン」をご存知でしょうか?
86 82 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_070 此度の荒神楽の由来となった古の英雄でございます。
87 83 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_080 おお、ご存知でしたか! 東方文化にも造詣が深いとは驚きました!
88 84 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_090 四聖獣を従えた「テンゼンの鬼退治」と言えば、 東方では、もっとも有名な英雄譚のひとつです。 此度の「猛虎退治」は、その一節を引用したものでしてな……。
89 85 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_091 鬼退治の道中で訪れた村にて、 テンゼンが血に飢えた大虎を成敗し、人々を救ったとか。
90 86 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_092 無論、すべて史実かはわかりませぬが、 人々のため戦い続ける生き様は、あなたがた冒険者の道にも、 通じるものと言えましょう。
91 87 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_093 いずれにせよ、 冒険者殿のご協力には、一同深く感謝いたすところ。
92 88 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_094 お約束どおり、この兜を受け取ってくだされ。
93 89 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_095 重ね重ね、ありがとうございました。 降神祭の期間中、我らは荒神楽を続けますゆえ、 お手すきの際には、また御力をお貸しくださいませ!
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0,"TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの寅奉行は、餅配りに協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
寅奉行から、降神餅を配るように頼まれた。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる「餅代官」に話しかけよう。"
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3,"TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_03","寅奉行に報告した。降神祭の成功は冒険者のおかげだと礼を言われた。残りの期間、降神祭を楽しもう!"
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48,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_000","冒険者殿。
もしよければ、降神祭の縁起物……
「降神餅」を配ってはみませぬか?"
49,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_001","ちょうど先ほど、餅が用意できたところでしてな。
荒神楽で武者役を演じた冒険者殿は、
福を呼ぶ縁起物配りに、これ以上ない適役でござろう!"
50,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_002","おお、また餅配りにご協力いただけるのでござるか?
かたじけない!"
51,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_003","では、この降神餅を持っていかれよ。
そして、人通りの多い下甲板層の「国際街商通り」で、
先んじて餅を配っている餅代官と合流してくだされ!"
52,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_004","その降神餅を、
下甲板層の「国際街商通り」で、
道行く人々に配ってくだされ!"
53,"TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_010","餅ィ~、餅!
食えば健康、商売繁盛!
縁起物の降神餅だぁ!"
54,"TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_011","おう、以前世話になった<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>じゃねえか!
……何、餅配りを手伝ってくれんのかい。
そいつぁ助かる!"
55,"TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_012","おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、餅いるか?
……何、餅配りを手伝ってくれんのかい。
そいつぁ助かる!"
56,"TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_013","おう、また餅配りを助けてくれるのかい。
助かるぜ!"
57,"TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_014","それじゃあ、
人が集まりやすいこの場所を使ってくんな!
俺は少し離れたところで配ってくらぁ!"
58,"TEXT_FESNYR802_04024_SYSTEM_000_015","どこかで見たような人物が、遠くから歩いてくるようだ……。"
59,"TEXT_FESNYR802_04024_Q1_000_000","誰が来た?"
60,"TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_001","海都の店主たちのようだ"
61,"TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_002","イエロージャケットの警備兵のようだ"
62,"TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_003","白い、ウサギ……?"
63,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_020","このへんで降神餅をもらえると聞いたんだが、
まさか、お前が配っているとはな……!
俺たちにも、もらえるか?"
64,"TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_021","これだ、これ!
俺が総料理長を務めるレストラン「ビスマルク」でも、
餅料理を出したいとは思うんだが、本場の品は違うな……。"
65,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_022","俺たちは、酒呑み同士の腐れ縁なんだが……
この前呑んだときに、餅はどう食うのが美味いのかで、
喧々囂々やり合ってな。"
66,"TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_023","で、ついに決着つかなかったもんで、
降神餅を互いに調理して、白黒つけようって話していたんだ。"
67,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_024","ちなみに俺は……
焼いた餅に、東方から仕入れたシラタマ屋の醤油をたらし、
海苔で巻いて食べる調理法を推してる。"
68,"TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_025","ハッ、まったくの素人考えだな。
きっちり出汁をとったスープに、具材と一緒に入れて、
熱々の椀物にした方が美味いに決まっている。"
69,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_026","ああん? なんだとォ!?"
70,"TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_027","とまぁ、こんな感じでな。
こりゃ今回も決着つかなそうだ。"
71,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_028","ま、俺らは結局、
それを肴に酒が呑めりゃいいんだけどよ。"
72,"TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_029","おいおい、それ言っちゃおしまいだろうが!"
73,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_030","そんなわけで、またな!
たまには「溺れた海豚亭」にも顔を出してくれよ!"
74,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_040","降神餅を配っているというのは、君かな?
ちょうど、警備の休憩中なものでね……。
ひとつ、もらえるだろうか?"
75,"TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_041","ぜぇ、はぁ、ぜぇ、はぁ……。"
76,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_042","おや、ワワラゴ親分ではありませんか。
漁師ギルドのマスターともあろう方が、
そんなに慌てて、どうしたのです?"
77,"TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_043","じ、実はの……漁師ギルドに、置いてあったお餅を、
ちょーっと、つまみ食いしたんぢやが、
それ、シシプちゃんのだったみたいでのう。"
78,"TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_044","ものすごい形相で追いかけてきたものだから、
どうにか、替わりのお餅を手に入れようと……。"
79,"TEXT_FESNYR802_04024_SISIPU_000_045","(-シシプの声-)親分~!
私のお餅、返しなさ~い!"
80,"TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_046","ひ、ひぃ!
まずいぞい……!
それぢや、おしゃべりの続きは、また今度……!"
81,"TEXT_FESNYR802_04024_SISIPU_000_047","こらー! 待ちなさーい!!"
82,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_048","あー……君、すまないが、
もうひとつ降神餅をもらえるかな?"
83,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_049","よほど驚いたのか、
親分、餅をもらい忘れて行っちまったからな。
あのままではまずかろう?"
84,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_050","ケンカの仲裁だって、
海都を守るイエロージャケットの立派な役目だ。
せいぜい、うまく事を収めてみせるさ。"
85,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_051","ありがとう、
では、行ってくるよ。"
86,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_060","誰かと思えば……お前か。
久しいな。"
87,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_061","まさか、この「もふもふ」な毛並みを見てわからんのか?
……お前と知己の「血に飢えた大虎」だ。"
88,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_062","ところで、お前は何を配っているのだ?"
89,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_063","ほう、降神餅か……懐かしい。
テンゼンと食したことを、今も覚えている。"
90,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_064","あのときは玄武の爺さんが喉を詰まらせ、
青龍は焼いた餅を丸呑みして火傷を負い、
朱雀はテンゼンテンゼンとやかましく、じつに大変だった。"
91,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_065","じつは、「猛虎退治」にちなんだ荒神楽が、
東方の陰陽師によって演じられるとの噂を聞いてな。
こうして世を忍ぶ仮の姿で、見守りに来たのだ。"
92,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_066","いかに陰陽術で作られた幻影とはいえ、
私を題材とした虎が、ヒトに危害を加えてはたまらんのでな。"
93,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_067","まあ、内容は史実とかけ離れたものであったが、
まさかお前が「テンゼン」役を演じようとは、驚いたぞ。
これもまた運命か……。"
94,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_068","じつのところ、事実との相違に、
少しばかりの憤りはあったのだがな……。"
95,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_069","我々の旅がおとぎ話として語られるのは、
黄龍を鎮め、東方に平和がもたらされた何よりの証。
そう考えれば、あの演目も悪くはないのかもしれん。"
96,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_070","それに、ほかの四聖獣や、
何より、黄龍を巡る戦いに参じてくれたお前が、
テンゼンの真実をしかと覚えていてくれるのだからな。"
97,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_072","ところで、私が来たことは、朱雀と青龍には黙っていてくれ。
テンゼンを演じたお前の晴れ姿をひとり占めしたと知られては、
どんな恐ろしい目に遭わされるか……。"
98,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_071","……ではな、英雄よ。
何があろうとも、テンゼンが人々のために戦ったように、
お前も、お前自身の旅を続けてくれ……また、どこかでな。"
99,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_080","冒険者殿、戻られたか。
降神餅は、振る舞い終えたようでござるな。"
100,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_081","此度の降神祭は、
冒険者殿のご協力あってのもの。
お力添え、重ねて御礼申し上げる。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの寅奉行は、餅配りに協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 寅奉行から、降神餅を配るように頼まれた。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる「餅代官」に話しかけよう。
6 2 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_02 降神餅を配った。寅奉行に報告しよう。
7 3 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_03 寅奉行に報告した。降神祭の成功は冒険者のおかげだと礼を言われた。残りの期間、降神祭を楽しもう!
8 4 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_04
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27 23 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_00 餅代官と話す
29 25 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_01 寅奉行に報告
30 26 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_02
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51 47 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_000 冒険者殿。 もしよければ、降神祭の縁起物…… 「降神餅」を配ってはみませぬか?
53 49 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_001 ちょうど先ほど、餅が用意できたところでしてな。 荒神楽で武者役を演じた冒険者殿は、 福を呼ぶ縁起物配りに、これ以上ない適役でござろう!
54 50 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_002 おお、また餅配りにご協力いただけるのでござるか? かたじけない!
55 51 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_003 では、この降神餅を持っていかれよ。 そして、人通りの多い下甲板層の「国際街商通り」で、 先んじて餅を配っている餅代官と合流してくだされ!
56 52 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_004 その降神餅を、 下甲板層の「国際街商通り」で、 道行く人々に配ってくだされ!
57 53 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_010 餅ィ~、餅! 食えば健康、商売繁盛! 縁起物の降神餅だぁ!
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60 56 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_013 おう、また餅配りを助けてくれるのかい。 助かるぜ!
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73 69 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_026 ああん? なんだとォ!?
74 70 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_027 とまぁ、こんな感じでな。 こりゃ今回も決着つかなそうだ。
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87 83 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_049 よほど驚いたのか、 親分、餅をもらい忘れて行っちまったからな。 あのままではまずかろう?
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94 90 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_064 あのときは玄武の爺さんが喉を詰まらせ、 青龍は焼いた餅を丸呑みして火傷を負い、 朱雀はテンゼンテンゼンとやかましく、じつに大変だった。
95 91 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_065 じつは、「猛虎退治」にちなんだ荒神楽が、 東方の陰陽師によって演じられるとの噂を聞いてな。 こうして世を忍ぶ仮の姿で、見守りに来たのだ。
96 92 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_066 いかに陰陽術で作られた幻影とはいえ、 私を題材とした虎が、ヒトに危害を加えてはたまらんのでな。
97 93 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_067 まあ、内容は史実とかけ離れたものであったが、 まさかお前が「テンゼン」役を演じようとは、驚いたぞ。 これもまた運命か……。
98 94 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_068 じつのところ、事実との相違に、 少しばかりの憤りはあったのだがな……。
99 95 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_069 我々の旅がおとぎ話として語られるのは、 黄龍を鎮め、東方に平和がもたらされた何よりの証。 そう考えれば、あの演目も悪くはないのかもしれん。
100 96 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_070 それに、ほかの四聖獣や、 何より、黄龍を巡る戦いに参じてくれたお前が、 テンゼンの真実をしかと覚えていてくれるのだからな。
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103 99 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_080 冒険者殿、戻られたか。 降神餅は、振る舞い終えたようでござるな。
104 100 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_081 此度の降神祭は、 冒険者殿のご協力あってのもの。 お力添え、重ねて御礼申し上げる。
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0,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。なにやら「とびっきりの氷菓」を作ろうとしているらしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しいことを聞いてみよう。"
2,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガから話を聞いた。どうやら、氷菓を作るための氷が届いていないらしい。「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に状況を尋ねよう。"
3,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_03","コスタ・デル・ソルの海で、菓子職人と思しき人物が溺れていたようだ。浜辺で「ネケケ」を救助しよう。"
4,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_04","菓子職人のネケケから、氷の運搬中に現れた魔物について聞いた。対策を講じるため、「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に相談してみよう。"
5,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_05","アイスボンバード退治に、心強い助っ人が現れた。紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』を達成し、ビーチの平和を取り戻そう。
※F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。"
6,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_06","アイスボンバードの撃退に成功した。「ネケケ」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_07","斯くしてビーチの平和は守られた。ネケケも心おきなく氷菓を作れるだろう。できあがりまで、気ままに常夏の雰囲気を楽しもう。"
8,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
25,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_01","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す"
26,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_02","ネケケを救助する"
27,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_03","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
28,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_04","紅蓮祭会場南東のF.A.T.E.を達成する"
29,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_05","ネケケに報告する"
30,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_17",""
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43,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_001","これはこれは、以前お世話になった冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
49,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_002","これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
50,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_003","その由来はともかくとして……
紅蓮祭はここ最近、冒険者ギルドの広報活動になっててね。
お客さんを集めて、大いに盛り上げていくつもりだよ。"
51,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_004","今回は、会場を貸してくれる地主のゲゲルジュ氏の要望もあって、
「とびっきりの氷菓」を作って振る舞う予定さ。"
52,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_005","冒険者として手伝ってくれれば、報酬を渡すよ!
もし興味が湧いたなら、コスタ・デル・ソルに向かって、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよな!"
53,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_006","「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、
コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいるよ。
現地に行ったら、ぜひ声をかけてみてくれ!"
54,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_007","ネケちゃん、大丈夫かしら……。"
55,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりだな!
もしかして、氷菓作りについて聞いて来たのか?"
56,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_011","紅蓮祭にようこそ……って、
そのナリは、お客さんの都市民じゃなく、冒険者だな?
氷菓作りについて聞いて来た、といったところか。"
57,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_012","そうか……それは助かる。
実のところ、少しばかり困ったことになっているんだ。"
58,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_013","というのも、
「氷菓作り」に欠かせない氷が届かなくてな。"
59,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_014","南のほうがなんだか騒がしいのも気になるが……
ひとまず、すぐ東の浜辺にいる「ペ・オビヤノ」に、
氷の調達状況を聞いてみてくれないか?"
60,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_015","手間をかけさせて悪いが、
もしよければ、すぐ東の浜辺にいる、
「ペ・オビヤノ」に詳しい状況を聞いてみてくれないか?"
61,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_020","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない!
お久しぶり、また会えて嬉しいわ。
……氷の準備はどうなってるかですって?"
62,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_021","えっ、ヘールマガに頼まれて、
氷の準備状況を確認しにきたですって?"
63,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_100_021","うーん、ちょっと込み入った事情があって……"
64,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_022","聞いていると思うけど、
今回のお祭りでは、地主のゲゲルジュさんたっての頼みで、
スペシャルな氷菓を作ることになったのよ。"
65,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_023","費用まで全部もってくれるっていうし、
お祭りの目玉にもなるからってことで、受け入れて、
凄腕の菓子職人を招集したところまでは良かったんだけどね……"
66,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_024","その菓子職人が、
「最高の氷菓のために、最高の氷を手に入れるんだ!」って、
外洋船で北洋に旅立っちゃったのよ。"
67,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_025","しかも、開催日になったっていうのに、まだ戻らなくて。
タフな娘だから、きっと大丈夫だとは思うんだけど……。"
68,"TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_026","(-慌てた様子の声-)うわぁ……!
だ、誰か溺れてるぞーーーッ!?"
69,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_027","(-????-)ガボボベベベ……。"
70,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_028","あの服……まさかネケちゃん!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あれきっと、菓子職人の「ネケケ」よ!
と、とにかく、助けに行きましょう!"
71,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_029","やっぱり、ネケちゃん……!
ああ、なんてこと……!!"
72,"TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_030","浜辺まで運んだはいいけど、俺たちじゃ……
あんた、助けられないか!?"
73,"TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_100_030","おい、大丈夫だよな?
あ、あとは任せたからな……!"
74,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_031","う、うーん……。"
75,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_032","ネケちゃん、気がついたのね!
よかった……!"
76,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_033","オビちゃん……?
てことは、ここはコスタ・デル・ソル……?"
77,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_034","そうよ。
ネケちゃん大丈夫?
いったいどうして溺れていたの?"
78,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_035","なんでって、えーと……
ゲゲルジュの金で外洋船をチャーターして、
北洋の島で最高の氷を手に入れて、それから……"
79,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_036","そうだ、もう少しでコスタ・デル・ソルってところで、
船が転覆して……
アタシは積み荷とともに海に投げ出されたんだ。"
80,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_037","オビちゃんたちが助けてくれたんだね。
ありがとう……!"
81,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_038","お前たち!
よかった、無事だったんだな!"
82,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_039","ね、ネケちゃん?
このクマたちは……?"
83,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_040","ああ、この子たちは、北洋の島で仲良くなったんだ。
お菓子をあげたら、やけに懐いてね。
気は優しくて力持ちだし、いろいろ手伝ってもらったのさ。"
84,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_041","そうだお前たち、再会してすぐですまないけれど、
積荷が散らばっちまってるんだ。
海に入って、集めてきてくれないかい?"
85,"TEXT_FESSUM701_04082_KUMA_100_041","グォッ!!"
86,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_042","すごい、あっという間に集まっちゃった!
この子たち、賢いのね。"
87,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_043","あぁ、よかった……気密と保冷に気を配ってたから、
中の氷塊は溶けずに無事みたいだ。
となると、あとの問題はやっぱり……。"
88,"TEXT_FESSUM701_04082_Q1_000_000","何と言う?"
89,"TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_001","やっぱり……?"
90,"TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_002","何か問題でも?"
91,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_044","うん、実は……。
北洋の氷山で理想の氷を見つけたまではよかったんだけど、
切り出した氷塊の中に、妙な魔物が眠っていたんだよ。"
92,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_045","気づかず出航しちまったのは、アタシの落ち度さ。
そして……氷漬けだったソイツは、熱気のせいか、
コスタ・デル・ソルの近海で目を覚ましやがった。"
93,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_046","どうやら、ソイツは氷と冷気を好む性質があるらしく、
温暖な気候がお気に召さなかったらしい。
魔物はどんどん膨れ上がって……大爆発!"
94,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_047","……それが、船が転覆した原因さ。
結局、アタシを含めて、船員もクマたちも、
海に飛び込んで逃げるのが精一杯でね……。"
95,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_048","暑さ嫌いのアイツは、きっと氷を狙ってやってくる。
そうなったら「氷菓作り」なんてできやしない!"
96,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_049","たしかに、それは大きな脅威だけど……大丈夫!
私たちは過去何度も、大炎獣ボンバードを迎撃してきたわ!"
97,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_050","だったら、今回の氷の魔物……
「大氷獣アイスボンバード」だって、やっつけられるはず!
さっそくヘールマガに相談してみましょう!"
98,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_051","長年紅蓮祭を仕切ってきたヘールマガなら、
きっと、応援のアテがあるはずよ。"
99,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_052","自分が招いたことだからな、
この身を盾にしてでも……。"
100,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_060","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ちょうど今、ふたりから状況を聞いてたところだ。"
101,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_100_060","それで、続きは……?"
102,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_061","なるほど、氷は用意できたが、
大氷獣アイスボンバードなる魔物が攻めてくるかも、と。
さっきから浜が騒がしいのも、それか……?"
103,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_062","ここはひとつ、助っ人を集めるとするか……。"
104,"TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_063","(-????-)それには及ばないわッッ!!"
105,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_064","な、何者だッ!?"
106,"TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_065","対巨大人喰いザメ部隊アンチ・シャーク・ユニット『ASU』、
特任研究員の、スレイシーよ!
相手はサメじゃないけど……協力させてもらうわッ!"
107,"TEXT_FESSUM701_04082_BAGO_000_066","クククク……
ボクちゃんも いるーよ……!"
108,"TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_067","浜辺の冒険者、ル・フル・ティア!
アイスボンバード退治、ぜひ協力させてください!"
109,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_068","みんな……。
元はアタシが呼び込んじまった厄だ。
手間をかけさせちまって申し訳ないが……恩に着るよ!"
110,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_069","紅蓮祭絡みの依頼がきっかけだからな、気にすることはないさ。
それに、冒険者ギルドの広報活動としては、
問題解決に動く姿を見せられて、かえってよかったかもしれん。"
111,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_070","よっし、それじゃ、アイスボンバード退治よ!
この島を守るため、
力を合わせて、やってやりましょう!"
112,"TEXT_FESSUM701_04082_SYSTEM_100_070","F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、
ファイターか、ソーサラークラスでのみ、
達成することができます。"
113,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_071","すまない、本当ならアタシも戦うべきなんだけど……
さっきヘールマガの旦那に言ってみたら、
「お前が怪我したら誰が氷菓を作る?」って諭されちまった。"
114,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_072","だからアタシは、アタシの仕事の準備を進めるよ。
冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
浜辺の平和を、頼んだよ……!"
115,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_073","俺は、ほかにも援軍のツテをあたってみよう。
少なくとも、何人かは前線に送れるはずだ。"
116,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_074","私は、治療用のポーションを集めてくるわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうか無事で……!"
117,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!"
118,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_076","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうだった?"
119,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_080","その様子……
あのアイスボンバードを倒したんだな!?"
120,"TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_081","ええ!
浜辺に集ったみんなが力を貸してくれた結果の、大勝利です!!"
121,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ありがとう!
無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。"
122,"TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_083","生き残った個体が、
また浜辺に現れる可能性はあるけれど……
いずれにせよ、ひとまず危難は去ったはずよ。"
123,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_084","そうか……!
あんたたち、最高だぜ!"
124,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_085","これで当面の心配事も消えたし、浜辺の荷も使えるな。"
125,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_086","よおし、待ってろよ!
腕によりをかけて、とびっきりの氷菓を食わせてやる!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。なにやら「とびっきりの氷菓」を作ろうとしているらしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しいことを聞いてみよう。
6 2 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガから話を聞いた。どうやら、氷菓を作るための氷が届いていないらしい。「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に状況を尋ねよう。
7 3 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_03 コスタ・デル・ソルの海で、菓子職人と思しき人物が溺れていたようだ。浜辺で「ネケケ」を救助しよう。
8 4 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_04 菓子職人のネケケから、氷の運搬中に現れた魔物について聞いた。対策を講じるため、「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に相談してみよう。
9 5 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_05 アイスボンバード退治に、心強い助っ人が現れた。紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』を達成し、ビーチの平和を取り戻そう。 ※F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。
10 6 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_06 アイスボンバードの撃退に成功した。「ネケケ」に報告しよう。
11 7 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_07 斯くしてビーチの平和は守られた。ネケケも心おきなく氷菓を作れるだろう。できあがりまで、気ままに常夏の雰囲気を楽しもう。
12 8 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_08
13 9 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_09
14 10 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_10
15 11 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_11
16 12 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_12
17 13 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_13
18 14 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_14
19 15 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_15
20 16 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_16
21 17 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_17
22 18 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_18
23 19 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_19
24 20 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_20
25 21 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_21
26 22 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_00 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
29 25 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_01 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
30 26 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_02 ネケケを救助する
31 27 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_03 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
32 28 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_04 紅蓮祭会場南東のF.A.T.E.を達成する
33 29 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_05 ネケケに報告する
34 30 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_06
35 31 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_08
37 33 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_09
38 34 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_10
39 35 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_11
40 36 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_12
41 37 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_13
42 38 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_14
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45 41 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_17
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48 44 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_20
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51 47 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_001 これはこれは、以前お世話になった冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
53 49 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_002 これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
54 50 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_003 その由来はともかくとして…… 紅蓮祭はここ最近、冒険者ギルドの広報活動になっててね。 お客さんを集めて、大いに盛り上げていくつもりだよ。
55 51 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_004 今回は、会場を貸してくれる地主のゲゲルジュ氏の要望もあって、 「とびっきりの氷菓」を作って振る舞う予定さ。
56 52 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_005 冒険者として手伝ってくれれば、報酬を渡すよ! もし興味が湧いたなら、コスタ・デル・ソルに向かって、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよな!
57 53 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_006 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、 コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいるよ。 現地に行ったら、ぜひ声をかけてみてくれ!
58 54 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_007 ネケちゃん、大丈夫かしら……。
59 55 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりだな! もしかして、氷菓作りについて聞いて来たのか?
60 56 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_011 紅蓮祭にようこそ……って、 そのナリは、お客さんの都市民じゃなく、冒険者だな? 氷菓作りについて聞いて来た、といったところか。
61 57 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_012 そうか……それは助かる。 実のところ、少しばかり困ったことになっているんだ。
62 58 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_013 というのも、 「氷菓作り」に欠かせない氷が届かなくてな。
63 59 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_014 南のほうがなんだか騒がしいのも気になるが…… ひとまず、すぐ東の浜辺にいる「ペ・オビヤノ」に、 氷の調達状況を聞いてみてくれないか?
64 60 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_015 手間をかけさせて悪いが、 もしよければ、すぐ東の浜辺にいる、 「ペ・オビヤノ」に詳しい状況を聞いてみてくれないか?
65 61 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_020 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない! お久しぶり、また会えて嬉しいわ。 ……氷の準備はどうなってるかですって?
66 62 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_021 えっ、ヘールマガに頼まれて、 氷の準備状況を確認しにきたですって?
67 63 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_100_021 うーん、ちょっと込み入った事情があって……
68 64 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_022 聞いていると思うけど、 今回のお祭りでは、地主のゲゲルジュさんたっての頼みで、 スペシャルな氷菓を作ることになったのよ。
69 65 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_023 費用まで全部もってくれるっていうし、 お祭りの目玉にもなるからってことで、受け入れて、 凄腕の菓子職人を招集したところまでは良かったんだけどね……
70 66 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_024 その菓子職人が、 「最高の氷菓のために、最高の氷を手に入れるんだ!」って、 外洋船で北洋に旅立っちゃったのよ。
71 67 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_025 しかも、開催日になったっていうのに、まだ戻らなくて。 タフな娘だから、きっと大丈夫だとは思うんだけど……。
72 68 TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_026 (-慌てた様子の声-)うわぁ……! だ、誰か溺れてるぞーーーッ!?
73 69 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_027 (-????-)ガボボベベベ……。
74 70 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_028 あの服……まさかネケちゃん!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あれきっと、菓子職人の「ネケケ」よ! と、とにかく、助けに行きましょう!
75 71 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_029 やっぱり、ネケちゃん……! ああ、なんてこと……!!
76 72 TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_030 浜辺まで運んだはいいけど、俺たちじゃ…… あんた、助けられないか!?
77 73 TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_100_030 おい、大丈夫だよな? あ、あとは任せたからな……!
78 74 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_031 う、うーん……。
79 75 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_032 ネケちゃん、気がついたのね! よかった……!
80 76 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_033 オビちゃん……? てことは、ここはコスタ・デル・ソル……?
81 77 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_034 そうよ。 ネケちゃん大丈夫? いったいどうして溺れていたの?
82 78 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_035 なんでって、えーと…… ゲゲルジュの金で外洋船をチャーターして、 北洋の島で最高の氷を手に入れて、それから……
83 79 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_036 そうだ、もう少しでコスタ・デル・ソルってところで、 船が転覆して…… アタシは積み荷とともに海に投げ出されたんだ。
84 80 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_037 オビちゃんたちが助けてくれたんだね。 ありがとう……!
85 81 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_038 お前たち! よかった、無事だったんだな!
86 82 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_039 ね、ネケちゃん? このクマたちは……?
87 83 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_040 ああ、この子たちは、北洋の島で仲良くなったんだ。 お菓子をあげたら、やけに懐いてね。 気は優しくて力持ちだし、いろいろ手伝ってもらったのさ。
88 84 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_041 そうだお前たち、再会してすぐですまないけれど、 積荷が散らばっちまってるんだ。 海に入って、集めてきてくれないかい?
89 85 TEXT_FESSUM701_04082_KUMA_100_041 グォッ!!
90 86 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_042 すごい、あっという間に集まっちゃった! この子たち、賢いのね。
91 87 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_043 あぁ、よかった……気密と保冷に気を配ってたから、 中の氷塊は溶けずに無事みたいだ。 となると、あとの問題はやっぱり……。
92 88 TEXT_FESSUM701_04082_Q1_000_000 何と言う?
93 89 TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_001 やっぱり……?
94 90 TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_002 何か問題でも?
95 91 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_044 うん、実は……。 北洋の氷山で理想の氷を見つけたまではよかったんだけど、 切り出した氷塊の中に、妙な魔物が眠っていたんだよ。
96 92 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_045 気づかず出航しちまったのは、アタシの落ち度さ。 そして……氷漬けだったソイツは、熱気のせいか、 コスタ・デル・ソルの近海で目を覚ましやがった。
97 93 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_046 どうやら、ソイツは氷と冷気を好む性質があるらしく、 温暖な気候がお気に召さなかったらしい。 魔物はどんどん膨れ上がって……大爆発!
98 94 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_047 ……それが、船が転覆した原因さ。 結局、アタシを含めて、船員もクマたちも、 海に飛び込んで逃げるのが精一杯でね……。
99 95 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_048 暑さ嫌いのアイツは、きっと氷を狙ってやってくる。 そうなったら「氷菓作り」なんてできやしない!
100 96 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_049 たしかに、それは大きな脅威だけど……大丈夫! 私たちは過去何度も、大炎獣ボンバードを迎撃してきたわ!
101 97 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_050 だったら、今回の氷の魔物…… 「大氷獣アイスボンバード」だって、やっつけられるはず! さっそくヘールマガに相談してみましょう!
102 98 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_051 長年紅蓮祭を仕切ってきたヘールマガなら、 きっと、応援のアテがあるはずよ。
103 99 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_052 自分が招いたことだからな、 この身を盾にしてでも……。
104 100 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_060 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちょうど今、ふたりから状況を聞いてたところだ。
105 101 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_100_060 それで、続きは……?
106 102 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_061 なるほど、氷は用意できたが、 大氷獣アイスボンバードなる魔物が攻めてくるかも、と。 さっきから浜が騒がしいのも、それか……?
107 103 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_062 ここはひとつ、助っ人を集めるとするか……。
108 104 TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_063 (-????-)それには及ばないわッッ!!
109 105 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_064 な、何者だッ!?
110 106 TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_065 対巨大人喰いザメ部隊アンチ・シャーク・ユニット『ASU』、 特任研究員の、スレイシーよ! 相手はサメじゃないけど……協力させてもらうわッ!
111 107 TEXT_FESSUM701_04082_BAGO_000_066 クククク…… ボクちゃんも いるーよ……!
112 108 TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_067 浜辺の冒険者、ル・フル・ティア! アイスボンバード退治、ぜひ協力させてください!
113 109 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_068 みんな……。 元はアタシが呼び込んじまった厄だ。 手間をかけさせちまって申し訳ないが……恩に着るよ!
114 110 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_069 紅蓮祭絡みの依頼がきっかけだからな、気にすることはないさ。 それに、冒険者ギルドの広報活動としては、 問題解決に動く姿を見せられて、かえってよかったかもしれん。
115 111 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_070 よっし、それじゃ、アイスボンバード退治よ! この島を守るため、 力を合わせて、やってやりましょう!
116 112 TEXT_FESSUM701_04082_SYSTEM_100_070 F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、 ファイターか、ソーサラークラスでのみ、 達成することができます。
117 113 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_071 すまない、本当ならアタシも戦うべきなんだけど…… さっきヘールマガの旦那に言ってみたら、 「お前が怪我したら誰が氷菓を作る?」って諭されちまった。
118 114 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_072 だからアタシは、アタシの仕事の準備を進めるよ。 冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 浜辺の平和を、頼んだよ……!
119 115 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_073 俺は、ほかにも援軍のツテをあたってみよう。 少なくとも、何人かは前線に送れるはずだ。
120 116 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_074 私は、治療用のポーションを集めてくるわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうか無事で……!
121 117 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
122 118 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_076 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうだった?
123 119 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_080 その様子…… あのアイスボンバードを倒したんだな!?
124 120 TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_081 ええ! 浜辺に集ったみんなが力を貸してくれた結果の、大勝利です!!
125 121 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ありがとう! 無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。
126 122 TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_083 生き残った個体が、 また浜辺に現れる可能性はあるけれど…… いずれにせよ、ひとまず危難は去ったはずよ。
127 123 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_084 そうか……! あんたたち、最高だぜ!
128 124 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_085 これで当面の心配事も消えたし、浜辺の荷も使えるな。
129 125 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_086 よおし、待ってろよ! 腕によりをかけて、とびっきりの氷菓を食わせてやる!
+163
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0,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのネケケは、冒険者たちにとびきりの氷菓を作ってくれるようだ。"
1,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
氷菓を作っている間、時間を潰していてほしいというネケケの勧めどおり、コスタ・デル・ソルの人々と話そう。"
2,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_02","ペ・オビヤノたちと会話した。「ネケケ」のところに戻ろう。"
3,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_03","ネケケの氷菓を堪能した。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!"
4,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_06",""
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10,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_10",""
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12,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_16",""
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21,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_00","コスタ・デル・ソルの人々と話す"
25,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_01","ネケケと話す"
26,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_02",""
27,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_03",""
28,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_14",""
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40,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_17",""
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43,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_20",""
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46,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_002","浜辺にいた方々に、
大きな混乱はなかったみたい。
よかった……。"
50,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……ありがとうな。
アンタがいなかったら、
とても氷菓どころじゃなかった。"
51,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_004","さっそく腕によりをかけて、氷菓を作らせてもらうよ。
完成するまで……そうだな、オビちゃんたちとおしゃべりでもして、
時間を潰しておいてくれるかい?"
52,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_004","あ、それと……よかったら、
ついでに「ゲゲルジュ」を呼んでもらえると助かる。
今回の氷菓は、もともとあのオッサンのリクエストだからさ。"
53,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_005","氷菓の完成には、もうちょっとだけかかりそうなんだ。
それまで、オビちゃんたちと話したりして、
時間を潰しておいてくれるかい?"
54,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
今回も、さすがの活躍だったぞ。"
55,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
素晴らしい活躍だったぞ。"
56,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_012","おかげで、冒険者ギルドの活躍が広まってくれてな。
広報活動としても、今回の紅蓮祭は大成功と言える。
まさに、災い転じて……ってやつだ。"
57,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_013","それにしても、スペシャルな氷菓ってのが楽しみだな。
こう見えて、甘いものには目がないのさ。"
58,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_014","そろそろ氷菓ができそうなら、
スレイシーやル・フル・ティアたちにも伝えないとな。
ああ、気にするな、俺から連絡しておくさ。"
59,"TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_015","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_016","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_FESSUM702_04083_BAGO_000_017","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_018","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_019","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_FESSUM702_04083_RMAJHA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_023","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_024","おお、なんじゃ……?
魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな?
そうか、ならばさっそく行かねばのう!"
69,"TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_025","おお、なんじゃ……?
って、三大珍味を集めてくれた冒険者殿!?
きょ、今日はいったい、どのようなご用件で……。"
70,"TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_026","魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな?
そうでしたか、ならばさっそく、食べに行かねばのう!"
71,"TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_027","なんにせよ、
ネケケちゃんのスペシャルな氷菓……
楽しみじゃの~。"
72,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
お疲れさま!
アイスボンバード退治へのご協力、ありがとうね。"
73,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_031","でもまさか、氷菓がもとで、
こんな事件になるとは思わなかったわ。
そもそもネケちゃんが、突然北洋に行くなんて。"
74,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_032","……ネケちゃんとは、幼い頃からの友達なのよ。
昔、私たちが海辺で遊んでたとき、
魔物に襲われたことがあってね。"
75,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_033","そのとき、冒険者の人に助けてもらったの。
それがきっかけで、私は冒険者さんたちの手助けがしたくて、
ギルドの仕事を目指した。"
76,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_034","一方でネケちゃんは、
冒険者さんたちにおいしいものを食べさせたくて、
調理師を目指したのよ。"
77,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_035","結局、冒険者好みのガッツリ飯じゃなく、
自分好みを貫いてお菓子の専門家になったあたりは、
あの子らしいけれど……。"
78,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_036","今回の氷菓は、
冒険者ギルドの紅蓮祭で出されるってことで、
とくに気持ちが入っていたみたい。"
79,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_037","いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、
本当によかったわ。"
80,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_038","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_039","いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、
本当によかったわ。"
82,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_039","おっ、帰って来たね!
ちょうどさっき、氷菓が完成したところさ。
すぐ用意するから、そっちで待っていてくれるかい?"
83,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_040","みんな、お待たせ!
アタシ謹製の氷菓「コスタ・デル・イエロ」、
心ゆくまで堪能してってくれ!"
84,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_041","最後に、氷菓の保冷も兼ねて、ご一興……
常夏の空に咲く一輪の氷華を、どうぞご覧あれ!"
85,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_042","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
どうかな……
氷菓は、楽しんでもらえた?"
86,"TEXT_FESSUM702_04083_Q1_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_001","苦労した甲斐があった"
88,"TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_002","クマの演出が綺麗だった"
89,"TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_003","おいしゅうございました"
90,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_043","そうかい、それを聞いて、安心したよ。
今回は、いろいろ手間をかけさせちまったからね。
その疲れを少しでも癒せたなら……よかった。"
91,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_044","そうそう、実は、
この子が、アンタの腕と度胸に惚れ込んじまったみたいでね。
旅についていきたいみたいなんだけど……どうかな?"
92,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_045","さっすが、いい<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は器が大きいねえ!"
93,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_046","それじゃ、名残惜しいけど、
アタシは仕事に戻るよ。
残りの期間も、ゆっくり紅蓮祭を楽しんでおくれ!"
94,"TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_047","皆の協力によって、紅蓮祭に笑顔と平穏が訪れました。
常夏のビーチに、再び脅威が迫るときは、
再びアイスボンバードを撃退し、祭りに貢献しましょう!"
95,"TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_048","「紅蓮祭販売担当」が取引を開始しました。
紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.に貢献することで、
得られる「紅蓮祭手形」を集め、報酬と交換してみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのネケケは、冒険者たちにとびきりの氷菓を作ってくれるようだ。
5 1 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 氷菓を作っている間、時間を潰していてほしいというネケケの勧めどおり、コスタ・デル・ソルの人々と話そう。
6 2 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_02 ペ・オビヤノたちと会話した。「ネケケ」のところに戻ろう。
7 3 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_03 ネケケの氷菓を堪能した。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!
8 4 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_04
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27 23 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_00 コスタ・デル・ソルの人々と話す
29 25 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_01 ネケケと話す
30 26 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_02
31 27 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_03
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43 39 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_15
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52 48 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_001 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_002 浜辺にいた方々に、 大きな混乱はなかったみたい。 よかった……。
54 50 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……ありがとうな。 アンタがいなかったら、 とても氷菓どころじゃなかった。
55 51 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_004 さっそく腕によりをかけて、氷菓を作らせてもらうよ。 完成するまで……そうだな、オビちゃんたちとおしゃべりでもして、 時間を潰しておいてくれるかい?
56 52 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_004 あ、それと……よかったら、 ついでに「ゲゲルジュ」を呼んでもらえると助かる。 今回の氷菓は、もともとあのオッサンのリクエストだからさ。
57 53 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_005 氷菓の完成には、もうちょっとだけかかりそうなんだ。 それまで、オビちゃんたちと話したりして、 時間を潰しておいてくれるかい?
58 54 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 今回も、さすがの活躍だったぞ。
59 55 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 素晴らしい活躍だったぞ。
60 56 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_012 おかげで、冒険者ギルドの活躍が広まってくれてな。 広報活動としても、今回の紅蓮祭は大成功と言える。 まさに、災い転じて……ってやつだ。
61 57 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_013 それにしても、スペシャルな氷菓ってのが楽しみだな。 こう見えて、甘いものには目がないのさ。
62 58 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_014 そろそろ氷菓ができそうなら、 スレイシーやル・フル・ティアたちにも伝えないとな。 ああ、気にするな、俺から連絡しておくさ。
63 59 TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_015 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_016 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_FESSUM702_04083_BAGO_000_017 (★未使用/削除予定★)
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68 64 TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_020 (★未使用/削除予定★)
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70 66 TEXT_FESSUM702_04083_RMAJHA_000_022 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_023 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_024 おお、なんじゃ……? 魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな? そうか、ならばさっそく行かねばのう!
73 69 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_025 おお、なんじゃ……? って、三大珍味を集めてくれた冒険者殿!? きょ、今日はいったい、どのようなご用件で……。
74 70 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_026 魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな? そうでしたか、ならばさっそく、食べに行かねばのう!
75 71 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_027 なんにせよ、 ネケケちゃんのスペシャルな氷菓…… 楽しみじゃの~。
76 72 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_030 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 お疲れさま! アイスボンバード退治へのご協力、ありがとうね。
77 73 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_031 でもまさか、氷菓がもとで、 こんな事件になるとは思わなかったわ。 そもそもネケちゃんが、突然北洋に行くなんて。
78 74 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_032 ……ネケちゃんとは、幼い頃からの友達なのよ。 昔、私たちが海辺で遊んでたとき、 魔物に襲われたことがあってね。
79 75 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_033 そのとき、冒険者の人に助けてもらったの。 それがきっかけで、私は冒険者さんたちの手助けがしたくて、 ギルドの仕事を目指した。
80 76 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_034 一方でネケちゃんは、 冒険者さんたちにおいしいものを食べさせたくて、 調理師を目指したのよ。
81 77 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_035 結局、冒険者好みのガッツリ飯じゃなく、 自分好みを貫いてお菓子の専門家になったあたりは、 あの子らしいけれど……。
82 78 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_036 今回の氷菓は、 冒険者ギルドの紅蓮祭で出されるってことで、 とくに気持ちが入っていたみたい。
83 79 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_037 いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、 本当によかったわ。
84 80 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_038 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_039 いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、 本当によかったわ。
86 82 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_039 おっ、帰って来たね! ちょうどさっき、氷菓が完成したところさ。 すぐ用意するから、そっちで待っていてくれるかい?
87 83 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_040 みんな、お待たせ! アタシ謹製の氷菓「コスタ・デル・イエロ」、 心ゆくまで堪能してってくれ!
88 84 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_041 最後に、氷菓の保冷も兼ねて、ご一興…… 常夏の空に咲く一輪の氷華を、どうぞご覧あれ!
89 85 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_042 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 どうかな…… 氷菓は、楽しんでもらえた?
90 86 TEXT_FESSUM702_04083_Q1_000_000 何と言う?
91 87 TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_001 苦労した甲斐があった
92 88 TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_002 クマの演出が綺麗だった
93 89 TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_003 おいしゅうございました
94 90 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_043 そうかい、それを聞いて、安心したよ。 今回は、いろいろ手間をかけさせちまったからね。 その疲れを少しでも癒せたなら……よかった。
95 91 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_044 そうそう、実は、 この子が、アンタの腕と度胸に惚れ込んじまったみたいでね。 旅についていきたいみたいなんだけど……どうかな?
96 92 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_045 さっすが、いい<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は器が大きいねえ!
97 93 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_046 それじゃ、名残惜しいけど、 アタシは仕事に戻るよ。 残りの期間も、ゆっくり紅蓮祭を楽しんでおくれ!
98 94 TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_047 皆の協力によって、紅蓮祭に笑顔と平穏が訪れました。 常夏のビーチに、再び脅威が迫るときは、 再びアイスボンバードを撃退し、祭りに貢献しましょう!
99 95 TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_048 「紅蓮祭販売担当」が取引を開始しました。 紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.に貢献することで、 得られる「紅蓮祭手形」を集め、報酬と交換してみましょう。
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0,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。"
1,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アム・ガランジと話し、星芒祭の準備を手伝うことになった。ミィ・ケット野外音楽堂を出て西に向かい、水車小屋の前にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_02","おっとりした星芒祭実行委員と話した。幻術士ギルドの方へと向かい、「間違った装飾品」を見つけたら片付けよう。"
3,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_03","間違った装飾品を片付けた。「おっとりした星芒祭実行委員」に渡そう。"
4,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_04","おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_05","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。"
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24,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_00","おっとりした星芒祭実行委員と話す"
25,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_01","間違った装飾品を片付ける"
26,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_02","おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡す"
27,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_03","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける"
28,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_04",""
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47,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_000","(-星芒祭を待つ少女-)星芒祭、まだ始まらないのかな~?"
49,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_010","あら、あなたはもしや、冒険者の方では?
初めまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、
アム・ガランジと申します。"
50,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_011","あら、冒険者さん!
星芒祭実行委員長のアムです。
以前は大変お世話になりました。"
51,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_012","ですが、その……申し訳ありませんが、
星芒祭の開催までは、今しばらくお待ちください。"
52,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_013","実は、計画段階で少しトラブルがありまして……
準備の遅れを取り戻すため、委員会のメンバーだけでなく、
子どもから大人まで、みなさんに協力を呼びかけているんです。"
53,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_015","そんな状況ですから、もしよろしければ、
冒険者さんもお手伝いをお願いできないでしょうか?"
54,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_016","ありがとうございます!
それでは、さっそく作業の説明をしますね。"
55,"TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_020","(-星神の聖人-)ホッホッホウ!
これは頼もしそうな助っ人ですね。"
56,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_021","(-やる気のなさそうな青年-)またひとり増えたの?
星芒祭って、そんなにコストつぎ込んでまで、
やる必要があるものなのかなぁ……?"
57,"TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_022","(-星神の聖人-)カムリト君、そのようなことを言うものではありません。
手伝ってくれている子どもたちの顔をごらんなさい。
みんな、星芒祭が楽しみで仕方ない様子ですぞ。"
58,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_023","今さら子どもにプレゼントを配るより、
各家庭に直接お金をばらまいた方が、社会福祉になるのでは?
コストかけるんだったら、もっと有効に活用すべきでしょう。"
59,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_024","冒険者さん、こちらは星神の聖人様と、
若き実業家、カムリト・ハリトさんです。
わざわざ砂都から、飾り付けのお手伝いに来てくださったんですよ。"
60,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_025","星芒祭なんて1ギルの得にもならないものはやめて、
みんなに利益が還元されるものに投資すべきだと思うんだよ。
ウチの一族の家業である、土木関係のビジネスみたいに、さ。"
61,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_026","なのに、その話を父上にしたら、突然怒り出しちゃって。
篤志家として名高いマンダ……星神の聖人様の下で、
勉強してこいだなんて言うもんだから、仕方なく、ね。"
62,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_027","そんなに深刻な顔しないで、楽しくやっていきましょう!
実は、協力してくれる皆さんへの感謝の気持ちとして、
特別なプレゼントを用意していまして……。"
63,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_028","(-星芒祭を待つ少女-)今の話、ホント?
準備のお手伝いすると、プレゼントがもらえるの!?"
64,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_029","ええ、これを見てください。"
65,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_030","ささやかではありますが、
お祭り本番をさらに盛り上げるための品が、
この「プレゼントボックス」の中に入れてあります。"
66,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_031","準備がひとつ終わるたびに、
このフタをひとつ開けることができて、
中のプレゼントがもらえるというお約束です。"
67,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_032","もちろん、星芒祭の本番が始まれば、
いつもどおり、もっと大きなプレゼントを配ります。"
68,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_033","ですからこれは、
あくまでも開催が待ちきれない子どもたちのための、
ちょっとしたお楽しみというわけですね!"
69,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_034","(-星芒祭を待つ少女-)そうなんだ、すごーい!
私、家のおつかいがあって、星芒祭が始まっても、
来られるかわからないんだけど……。"
70,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_035","準備だけでも関われたらいいな。
今だったら少し時間も空いてるし、お手伝いできると思う!
私、イゼーヌ、よろしくね!"
71,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_036","ありがとう、イゼーヌちゃん。
嬉しいわ!"
72,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_037","冒険者さんの分も用意してありますから、
準備がひとつ終わるごとに、
プレゼントをひとつ差し上げますよ!"
73,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_038","やれやれ、いい気なもんだな……。
とにかく、ぼくは次の飾り付けに行ってきますよ。
仕事は山積みだからね。"
74,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_039","それでは、音楽堂を出て西の方に向かってください。
水車小屋の前にいる「おっとりした星芒祭実行委員」が、
作業内容の説明をしてくれるかと思います。"
75,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_040","こんなにたくさん飾りつけしたところで、
祭が終わったらすぐに撤去しちゃうんでしょ?
なんていうか、不毛だよねぇ……。"
76,"TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_050","おや、イゼーヌちゃんだけでなく、あなたもお手伝いを?
それでは、この辺りの飾りつけの、
「片づけ」を手伝って頂けますか~?"
77,"TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_051","実は、一度カムリトさんが飾りつけをしてくれたのですが、
確認してみたところ、星芒祭用じゃない飾りつけが、
混じっていたんですよ~……。"
78,"TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_052","僕はこの水車小屋の飾りを確認しますので~。
あなたは幻術士ギルドの方に向かい、
「間違った装飾品」があったら、回収してきてください~。"
79,"TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_060","ありがとうございます~!
やっぱりそちらにもありましたか~……。"
80,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_061","私が見にいったところにもあったんだよ~!
こんなの、フツー間違えないよね。
あのお兄さん、お祭りに参加したことないのかなぁ?"
81,"TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_062","飾りつけの手直しは、僕の方でやっておきますから、
おふたりは「アム・ガランジ」さんに報告をお願いします。"
82,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_063","はーい!"
83,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_070","準備のお手伝いしてるだけでも、私は楽しいよ!"
84,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_080","お疲れさまでした!
今回は本当にゴタゴタしていまして……
準備した飾りの中に、違うお祭りに使うものがあったなんて。"
85,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_081","カムリトさんも、一度ご自分が手掛けたところを
見返す余裕があれば違和感に気づいたかもしれませんが……。
残りの作業も、みんなで助け合いながらやっていきましょう!"
86,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_082","さて、お手伝いがひとつ終わりましたので、
プレゼントボックスのフタを、
ひとつ開けることができますよ!"
87,"TEXT_FESXMS601_04017_SYSTEM_100_082","お手伝いをひとつ終えるごとに、
プレゼントボックスの中からご褒美が取り出せます。
光っているフタを選んで開けましょう。"
88,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_083","そうそう、各地で支援をしてくださっている方たちから、
冒険者さん宛てに、メッセージカードが寄せられています!"
89,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_084","届いたメッセージカードは、
音楽堂内にいるベーンフェールドさんが預かっておりますので、
そちらに確認してみてくださいね。"
90,"TEXT_FESXMS601_04017_SYSTEM_000_085","準備をひとつ終えるたびに、各地の人々から、
新たなメッセージカードが届きます。
作業の合間に、休憩がてら読んでみると良いでしょう。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
5 1 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アム・ガランジと話し、星芒祭の準備を手伝うことになった。ミィ・ケット野外音楽堂を出て西に向かい、水車小屋の前にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。
6 2 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_02 おっとりした星芒祭実行委員と話した。幻術士ギルドの方へと向かい、「間違った装飾品」を見つけたら片付けよう。
7 3 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_03 間違った装飾品を片付けた。「おっとりした星芒祭実行委員」に渡そう。
8 4 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_04 おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_05 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。
10 6 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_06
11 7 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_07
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27 23 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_00 おっとりした星芒祭実行委員と話す
29 25 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_01 間違った装飾品を片付ける
30 26 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_02 おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡す
31 27 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_03 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
32 28 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_04
33 29 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_05
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51 47 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_000 (-星芒祭を待つ少女-)星芒祭、まだ始まらないのかな~?
53 49 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_010 あら、あなたはもしや、冒険者の方では? 初めまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、 アム・ガランジと申します。
54 50 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_011 あら、冒険者さん! 星芒祭実行委員長のアムです。 以前は大変お世話になりました。
55 51 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_012 ですが、その……申し訳ありませんが、 星芒祭の開催までは、今しばらくお待ちください。
56 52 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_013 実は、計画段階で少しトラブルがありまして…… 準備の遅れを取り戻すため、委員会のメンバーだけでなく、 子どもから大人まで、みなさんに協力を呼びかけているんです。
57 53 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_015 そんな状況ですから、もしよろしければ、 冒険者さんもお手伝いをお願いできないでしょうか?
58 54 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_016 ありがとうございます! それでは、さっそく作業の説明をしますね。
59 55 TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_020 (-星神の聖人-)ホッホッホウ! これは頼もしそうな助っ人ですね。
60 56 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_021 (-やる気のなさそうな青年-)またひとり増えたの? 星芒祭って、そんなにコストつぎ込んでまで、 やる必要があるものなのかなぁ……?
61 57 TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_022 (-星神の聖人-)カムリト君、そのようなことを言うものではありません。 手伝ってくれている子どもたちの顔をごらんなさい。 みんな、星芒祭が楽しみで仕方ない様子ですぞ。
62 58 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_023 今さら子どもにプレゼントを配るより、 各家庭に直接お金をばらまいた方が、社会福祉になるのでは? コストかけるんだったら、もっと有効に活用すべきでしょう。
63 59 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_024 冒険者さん、こちらは星神の聖人様と、 若き実業家、カムリト・ハリトさんです。 わざわざ砂都から、飾り付けのお手伝いに来てくださったんですよ。
64 60 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_025 星芒祭なんて1ギルの得にもならないものはやめて、 みんなに利益が還元されるものに投資すべきだと思うんだよ。 ウチの一族の家業である、土木関係のビジネスみたいに、さ。
65 61 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_026 なのに、その話を父上にしたら、突然怒り出しちゃって。 篤志家として名高いマンダ……星神の聖人様の下で、 勉強してこいだなんて言うもんだから、仕方なく、ね。
66 62 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_027 そんなに深刻な顔しないで、楽しくやっていきましょう! 実は、協力してくれる皆さんへの感謝の気持ちとして、 特別なプレゼントを用意していまして……。
67 63 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_028 (-星芒祭を待つ少女-)今の話、ホント? 準備のお手伝いすると、プレゼントがもらえるの!?
68 64 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_029 ええ、これを見てください。
69 65 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_030 ささやかではありますが、 お祭り本番をさらに盛り上げるための品が、 この「プレゼントボックス」の中に入れてあります。
70 66 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_031 準備がひとつ終わるたびに、 このフタをひとつ開けることができて、 中のプレゼントがもらえるというお約束です。
71 67 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_032 もちろん、星芒祭の本番が始まれば、 いつもどおり、もっと大きなプレゼントを配ります。
72 68 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_033 ですからこれは、 あくまでも開催が待ちきれない子どもたちのための、 ちょっとしたお楽しみというわけですね!
73 69 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_034 (-星芒祭を待つ少女-)そうなんだ、すごーい! 私、家のおつかいがあって、星芒祭が始まっても、 来られるかわからないんだけど……。
74 70 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_035 準備だけでも関われたらいいな。 今だったら少し時間も空いてるし、お手伝いできると思う! 私、イゼーヌ、よろしくね!
75 71 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_036 ありがとう、イゼーヌちゃん。 嬉しいわ!
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77 73 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_038 やれやれ、いい気なもんだな……。 とにかく、ぼくは次の飾り付けに行ってきますよ。 仕事は山積みだからね。
78 74 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_039 それでは、音楽堂を出て西の方に向かってください。 水車小屋の前にいる「おっとりした星芒祭実行委員」が、 作業内容の説明をしてくれるかと思います。
79 75 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_040 こんなにたくさん飾りつけしたところで、 祭が終わったらすぐに撤去しちゃうんでしょ? なんていうか、不毛だよねぇ……。
80 76 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_050 おや、イゼーヌちゃんだけでなく、あなたもお手伝いを? それでは、この辺りの飾りつけの、 「片づけ」を手伝って頂けますか~?
81 77 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_051 実は、一度カムリトさんが飾りつけをしてくれたのですが、 確認してみたところ、星芒祭用じゃない飾りつけが、 混じっていたんですよ~……。
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86 82 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_063 はーい!
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 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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49,"TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_010","飾りつけがおかしい場所が、他にもあるそうなんです。
「イゼーヌ」ちゃんと一緒に、見に行っていただけませんか?
彼女は音楽堂を出てすぐのところにいるはずです。"
50,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_020","あのね、さっきのお手伝いの帰りに、
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51,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_021","そこもカムリトお兄さんがやったところらしいんだけど……
一緒に見に行ってみて、変だったら直そう!"
52,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_030","うーん……たしかに、なんだか違和感があるかも……?
どこか直さないといけないと思うんだけど、
冒険者さん、わかる……?"
53,"TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_031","雪だるまの向きが、おかしい気がする……。
さっそく直してみよう。"
54,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_032","離れた位置から確認したい時は、
もう一度私に話しかけてね!"
55,"TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_040","雪だるまの向きが、おかしい気がする……。
正面に向かせるべきだろう。
さっそく直してみよう。"
56,"TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_050","商店の中へ、人を招くように雪だるまが向いている!
これで問題ないか、イゼーヌに確認してみよう。"
57,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_060","わぁ……!
なんだか雪だるまたちも、みんな笑顔で喜んでるみたい!
ちゃんとこっちを向いてくれるようにして良かったね!"
58,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_061","あれ、こんなところで、なに油を売ってるんだい?
ここはもう、ぼくが飾りつけを終えたところじゃないか。
きみたちもぼくを見習って、効率よくやっていこうよ。"
59,"TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_062","カムリト・ハリトが手がけた飾りつけのようだが……
どことなく手を抜いた印象が否めない。"
60,"TEXT_FESXMS602_04018_Q1_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_001","手を抜いているのでは?"
62,"TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_002","効率よりも丁寧に……"
63,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_063","し、失敬だな!
そもそも、ぼくはもっと大きな仕事をするのが得意なんだ。
そう、祭全体をプロデュースするような、ね。"
64,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_064","だから、こういった細々とした飾りつけなんかは、
他の人にやらせるべきなんだ。
これじゃ、ぼくという貴重な人的資源を、無駄遣いするだけだ。"
65,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_065","そうやって、嫌々やってるからでしょ~。
お兄さんがやったっていう、ここの飾りつけも、
テキトーだったから、冒険者さんが直してくれたんだよ!?"
66,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_066","な、なんだって!?"
67,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_067","冒険者さんの飾りつけは、バッチリ!
自分がお祭りを楽しむ側だったら、どんなものを喜ぶかなとか、
いろいろ考えながらやったんだろうな~、って伝わるもの!"
68,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_068","お兄さんは、そういうこと考えてないでしょ?
お祭りの準備をしてても、全然楽しくなさそう……。"
69,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_069","ぼ、ぼくは仕事でやってるだけだから、
別に楽しまなくていいんだよ。
楽しむのは、キミたち子どもでしょ?"
70,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_070","あんなテキトーな飾り付けを観たら、
ああ面倒くさかったんだなって、子どもだってわかるよ~。
馬鹿にしちゃダメ。"
71,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_071","そんなこと言ったって、飾りつけなんて文字通りオマケで、
星芒祭が楽しみなのはプレゼントがもらえるからでしょ?
それともお金かな? お金さえあれば何でも買えるからね。"
72,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_072","……!
お金なんて、あっても意味ないよ!"
73,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_073","……先に戻ってるね。"
74,"TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_074","(-星神の聖人-)カムリト君……今のはよくありませんぞ。"
75,"TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_075","それにしても、あの様子……何か事情がありそうですな。
イゼーヌちゃんのことは、私が少し調べてみましょう。
カムリト君たちは「アム・ガランジ」殿に報告を。"
76,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_100_075","ただそこに置いただけ、か……。
きちんとやりなおそう……。"
77,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_080","この雪だるま、ずっとひとりぼっちでかわいそう……。"
78,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_081","自分がお祭りを楽しむ側だったら、
どんなものを喜ぶか、か……。"
79,"TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_090","お疲れさまです!
冒険者さんたちのおかげで、準備が着実に進んでいます!"
80,"TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_091","それでは、プレゼントボックスのフタを開けて、
またひとつご褒美がもらえますよ!"
81,"TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_092","新しいメッセージカードが届きました。
音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。"
82,"TEXT_FESXMS602_04018_Q2_000_000","どうする?"
83,"TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_001","時計回りに動かす"
84,"TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_002","反時計回りに動かす"
85,"TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_003","キャンセル"
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4 0 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
5 1 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「イゼーヌ」と話そう。
6 2 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_02 イゼーヌと話した。雪だるまの飾りつけがおかしいところがあるらしい。木陰の東屋付近にいる「イゼーヌ」と話そう。
7 3 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_03 イゼーヌと話した。雪だるまの向きがおかしいような気がする。雪だるまが正しい方向を向くように直そう。
8 4 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_04 雪だるまが正しい方向を向くように直した。木陰の東屋付近にいる「イゼーヌ」と話そう。
9 5 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_05 イゼーヌと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_06 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。
11 7 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_07
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28 24 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_00 イゼーヌと話す
29 25 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_01 イゼーヌと再度話す
30 26 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_02 雪だるまの向きを直す
31 27 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_03 イゼーヌと話す
32 28 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_04 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
33 29 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_05
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51 47 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_000 準備のお手伝いしてるだけでも、私は楽しいよ!
53 49 TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_010 飾りつけがおかしい場所が、他にもあるそうなんです。 「イゼーヌ」ちゃんと一緒に、見に行っていただけませんか? 彼女は音楽堂を出てすぐのところにいるはずです。
54 50 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_020 あのね、さっきのお手伝いの帰りに、 街の人から、木陰の東屋の雪だるまの飾りつけも、 なんだか変だったよ、って聞いたの。
55 51 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_021 そこもカムリトお兄さんがやったところらしいんだけど…… 一緒に見に行ってみて、変だったら直そう!
56 52 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_030 うーん……たしかに、なんだか違和感があるかも……? どこか直さないといけないと思うんだけど、 冒険者さん、わかる……?
57 53 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_031 雪だるまの向きが、おかしい気がする……。 さっそく直してみよう。
58 54 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_032 離れた位置から確認したい時は、 もう一度私に話しかけてね!
59 55 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_040 雪だるまの向きが、おかしい気がする……。 正面に向かせるべきだろう。 さっそく直してみよう。
60 56 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_050 商店の中へ、人を招くように雪だるまが向いている! これで問題ないか、イゼーヌに確認してみよう。
61 57 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_060 わぁ……! なんだか雪だるまたちも、みんな笑顔で喜んでるみたい! ちゃんとこっちを向いてくれるようにして良かったね!
62 58 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_061 あれ、こんなところで、なに油を売ってるんだい? ここはもう、ぼくが飾りつけを終えたところじゃないか。 きみたちもぼくを見習って、効率よくやっていこうよ。
63 59 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_062 カムリト・ハリトが手がけた飾りつけのようだが…… どことなく手を抜いた印象が否めない。
64 60 TEXT_FESXMS602_04018_Q1_000_000 何と言う?
65 61 TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_001 手を抜いているのでは?
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68 64 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_064 だから、こういった細々とした飾りつけなんかは、 他の人にやらせるべきなんだ。 これじゃ、ぼくという貴重な人的資源を、無駄遣いするだけだ。
69 65 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_065 そうやって、嫌々やってるからでしょ~。 お兄さんがやったっていう、ここの飾りつけも、 テキトーだったから、冒険者さんが直してくれたんだよ!?
70 66 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_066 な、なんだって!?
71 67 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_067 冒険者さんの飾りつけは、バッチリ! 自分がお祭りを楽しむ側だったら、どんなものを喜ぶかなとか、 いろいろ考えながらやったんだろうな~、って伝わるもの!
72 68 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_068 お兄さんは、そういうこと考えてないでしょ? お祭りの準備をしてても、全然楽しくなさそう……。
73 69 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_069 ぼ、ぼくは仕事でやってるだけだから、 別に楽しまなくていいんだよ。 楽しむのは、キミたち子どもでしょ?
74 70 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_070 あんなテキトーな飾り付けを観たら、 ああ面倒くさかったんだなって、子どもだってわかるよ~。 馬鹿にしちゃダメ。
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79 75 TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_075 それにしても、あの様子……何か事情がありそうですな。 イゼーヌちゃんのことは、私が少し調べてみましょう。 カムリト君たちは「アム・ガランジ」殿に報告を。
80 76 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_100_075 ただそこに置いただけ、か……。 きちんとやりなおそう……。
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 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
次の準備に取りかかろう。グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_02","熱血の星芒祭実行委員と話した。ツリーに使う樹が傷んでいるようだ。木工師ギルドの「腕利きの木工師」と話そう。"
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54,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_014","次は、ツリーの準備をお願いいたします。
詳しい話は、グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる、
「熱血の星芒祭実行委員」にお尋ねください。"
55,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_020","このツリー、飾りつけはちゃんとできてるみたいだけど……
何が問題なんだろう?"
56,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_030","あら、あなたも手伝ってくれるの?
街中のツリーの設置状況をチェックしているんだけど、
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57,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_031","ほら、ここを見て。
動物に噛まれたのか、樹の幹の部分が傷ついているの。
万が一、倒れでもしたら、子どもたちが危ないわ。"
58,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_032","私はここで見張っているから、木工師ギルドに行って、
「腕利きの木工師」さんを呼んできてもらえないかしら?"
59,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_033","さすがに、ふたりで行く必要はないか……。
それじゃぼくは、ほかにも問題のあるツリーがないかどうか、
点検してくることにしよう。"
60,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_040","ここは問題なさそうだな。"
61,"TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_050","おや、木工師ギルドに何か御用ですか?"
62,"TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_051","星芒祭のツリーが、傷んでいるですって?
そういうことでしたら、私が見にいきましょう。"
63,"TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_060","たしかに強度に不安がありそうですね。
私が補強しておきますよ。"
64,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_070","腕利きの木工師さんを呼んできてくれてありがとう!
やっぱり本職の方に見てもらって正解だったわ。
こういう不測の事態には、私たちでは対応しきれなくて……。"
65,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_071","カムリトさんが点検した結果、
ほかのツリーは問題なかったそうだから、これでひと安心ね。"
66,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_072","少し不真面目な人かも、って聞いてたけど……
率先して点検に回ってくれて助かったわ。
あなたの誠実な仕事ぶりに、感化されたのかもね?"
67,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_073","先にミィ・ケット音楽堂の方に戻っていったから、
「カムリト」さんを見かけたら、あなたからも労っておいて!"
68,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_080","えっ、カムリトさんですか?
まだ戻っていませんが、こちらに向かってるのでしたら、
きっとすぐ近くにいらっしゃるのではないでしょうか。"
69,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_090","うーん、何を足したらいいだろうか……?"
70,"TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_091","カムリト・ハリトは雪だるまをじっと見つめていて、
こちらに気づいていないようだ。"
71,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_100","そうだ、宝石のついたネックレスでもつけたら、
豪華で華やかな雰囲気が出るんじゃないか!?"
72,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_101","……いやいや、だからそれじゃダメなんだ。
大人じゃなくて、あの子くらいの子どもが、
喜ぶような飾りつけにしないと……。"
73,"TEXT_FESXMS603_04019_Q1_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_001","その雪だるまに、問題でも?"
75,"TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_002","イゼーヌが言ったこと、気にしてるの?"
76,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_102","あ、いや、別に問題ってほどじゃないんだけどね。
これまでは時間がないから仕方なく良しとしてた部分も、
妥協せずもう一度見直してみようと思って、さ。"
77,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_103","べ、別に気にしてなんかいないよ?
ただ、言われっぱなしじゃ、ぼくのコケンに関わるからさ。
ここらで、ぼくの本気を見せてやろうと思ってね!"
78,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_104","……いや、もうウソをつくのはやめよう。
本当は、あの子の言葉がずっと引っかかってたんだ。
「嫌々準備されても、嬉しくない」って言葉が。"
79,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_105","子どもだまし、なんて言葉があるけど……。
ぼくの仕事は、子どもにも見抜かれるくらい、雑だった。
本当にだましていたのは、自分自身かもしれないね。"
80,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_106","……幸い、「箱」を開けるチャンスはまだ残っている。
ゴールまで、ひとつひとつ、丁寧にやっていくしかないんだ。
全部開けるまでに名誉挽回してみせるぞ!"
81,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_107","フフッ、それで、実は気になっていたことがあってね。
あのイゼーヌって子、ずっとこの雪だるまを見ていただろう?
だから、この雪だるまをもっとよくできないかと思ってさ。"
82,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_108","ぼくはもう少しここで考えていくから、
キミは先に「アム・ガランジ」さんのところに戻っててよ。"
83,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_110","お疲れさまです!
またひとつ、準備を終えられたようですね。"
84,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_100_110","さっそく、プレゼントボックスを開けますか?"
85,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_111","えっ、カムリトさんが、さらなる工夫を考えているですって?
……そうですか、どうやらカムリトさんも、
わたくしたちの仕事の意義を、わかってくださったのですね。"
86,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_112","星芒祭は、開催できればそれで良いというものではなく、
そこに子どもたちが参加し、楽しみ、笑顔になってもらって、
それで初めて完成するものです。"
87,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_113","我々実行委員も、そんな子どもたちの笑顔を見ることで、
笑顔になり、それがまた、新たな笑顔に繋がる……。"
88,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_114","ですから、本来星芒祭には、
スタッフやゲストという立場の垣根はないんです。
みんながみんな、楽しむことだけ考えればいいんですよ!"
89,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_115","プレゼントボックスをひとつ開けるたびに、
そういった気持ちの整理をきちんとしていきながら、
本番が始まるときを、みんなで一緒に迎えましょう!"
90,"TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_116","新しいメッセージカードが届きました。
音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。"
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4 0 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
5 1 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。
6 2 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_02 熱血の星芒祭実行委員と話した。ツリーに使う樹が傷んでいるようだ。木工師ギルドの「腕利きの木工師」と話そう。
7 3 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_03 腕利きの木工師と話した。どんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。
8 4 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_04 熱血の星芒祭実行委員と話した。カムリト・ハリトの働きぶりが、改善されてきているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。
9 5 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_05 カムリト・ハリトと話した。雪だるまの飾りつけにこだわっているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_06 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。
11 7 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_07
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27 23 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_00 熱血の星芒祭実行委員と話す
29 25 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_01 腕利きの木工師と話す
30 26 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_02 熱血の星芒祭実行委員と話す
31 27 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_03 カムリト・ハリトと話す
32 28 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_04 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
33 29 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_05
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51 47 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS603_04019_ISAINNE_000_000 この雪だるま、ずっとひとりぼっちでかわいそう……。
53 49 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_001 自分がお祭りを楽しむ側だったら、 どんなものを喜ぶか、か……。
54 50 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_010 みなさんのおかげで、予想していたよりも早く、 星芒祭を開始できるかもしれません。 この調子でお願いいたしますね。
55 51 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_011 みんなのおかげ、か……。 はたして、ぼくは役に立っているんだろうか?
56 52 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_012 カムリトさん……?
57 53 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_013 あ、いや、なんでもないよ……!
58 54 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_014 次は、ツリーの準備をお願いいたします。 詳しい話は、グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる、 「熱血の星芒祭実行委員」にお尋ねください。
59 55 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_020 このツリー、飾りつけはちゃんとできてるみたいだけど…… 何が問題なんだろう?
60 56 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_030 あら、あなたも手伝ってくれるの? 街中のツリーの設置状況をチェックしているんだけど、 ちょっと問題があって……。
61 57 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_031 ほら、ここを見て。 動物に噛まれたのか、樹の幹の部分が傷ついているの。 万が一、倒れでもしたら、子どもたちが危ないわ。
62 58 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_032 私はここで見張っているから、木工師ギルドに行って、 「腕利きの木工師」さんを呼んできてもらえないかしら?
63 59 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_033 さすがに、ふたりで行く必要はないか……。 それじゃぼくは、ほかにも問題のあるツリーがないかどうか、 点検してくることにしよう。
64 60 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_040 ここは問題なさそうだな。
65 61 TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_050 おや、木工師ギルドに何か御用ですか?
66 62 TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_051 星芒祭のツリーが、傷んでいるですって? そういうことでしたら、私が見にいきましょう。
67 63 TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_060 たしかに強度に不安がありそうですね。 私が補強しておきますよ。
68 64 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_070 腕利きの木工師さんを呼んできてくれてありがとう! やっぱり本職の方に見てもらって正解だったわ。 こういう不測の事態には、私たちでは対応しきれなくて……。
69 65 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_071 カムリトさんが点検した結果、 ほかのツリーは問題なかったそうだから、これでひと安心ね。
70 66 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_072 少し不真面目な人かも、って聞いてたけど…… 率先して点検に回ってくれて助かったわ。 あなたの誠実な仕事ぶりに、感化されたのかもね?
71 67 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_073 先にミィ・ケット音楽堂の方に戻っていったから、 「カムリト」さんを見かけたら、あなたからも労っておいて!
72 68 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_080 えっ、カムリトさんですか? まだ戻っていませんが、こちらに向かってるのでしたら、 きっとすぐ近くにいらっしゃるのではないでしょうか。
73 69 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_090 うーん、何を足したらいいだろうか……?
74 70 TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_091 カムリト・ハリトは雪だるまをじっと見つめていて、 こちらに気づいていないようだ。
75 71 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_100 そうだ、宝石のついたネックレスでもつけたら、 豪華で華やかな雰囲気が出るんじゃないか!?
76 72 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_101 ……いやいや、だからそれじゃダメなんだ。 大人じゃなくて、あの子くらいの子どもが、 喜ぶような飾りつけにしないと……。
77 73 TEXT_FESXMS603_04019_Q1_000_000 何と言う?
78 74 TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_001 その雪だるまに、問題でも?
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85 81 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_107 フフッ、それで、実は気になっていたことがあってね。 あのイゼーヌって子、ずっとこの雪だるまを見ていただろう? だから、この雪だるまをもっとよくできないかと思ってさ。
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87 83 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_110 お疲れさまです! またひとつ、準備を終えられたようですね。
88 84 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_100_110 さっそく、プレゼントボックスを開けますか?
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こうして永久氷晶を仕込む必要があるんですよ~。"
52,"TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_031","あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。
僕とイゼーヌちゃんは、槍術士ギルドの方をやりますので、
終わりましたらそちらまで来てください~。"
53,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_040","次の作業は、雪だるまの保冷ですか。
きちんとしておかないと、開催中に溶けてしまうんですよね。"
54,"TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_041","あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。
終わりましたら、こちらまで来てください~。"
55,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_042","こっちの雪だるまは私にまかせて!"
56,"TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_050","よし、こっちはこれでおしまいですね~!"
57,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_051","やった~!"
58,"TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_052","あなたの方も終わったみたいですね~。
僕は念のため、ほかの場所も見て回りますので、
おふたりは、アム・ガランジさんに報告をお願いします~。"
59,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_053","ねぇねぇ、冒険者さんは、星芒祭が始まったら、
誰かと一緒に見て回るの?"
60,"TEXT_FESXMS604_04020_Q1_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_001","そのつもりだ"
62,"TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_002","特にその予定はない"
63,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_054","そーなんだ!
じゃあ、綺麗な飾りつけをして、喜ばせてあげたいね!"
64,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_055","そっか。
まぁ、子どものためのお祭りだもんね。"
65,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_056","私はいつもお父さんとお母さんと来てたんだけど……。
今回はそれがダメそうだから、こうしてお手伝いをして、
星芒祭の雰囲気だけでも楽しめればな、って。"
66,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_057","せっかくだから、とにかくおっきな雪だるまを作って、
お父さんたちにも、見てもらいたいなぁ。
でもおうちからじゃ、お祭りの様子は見られないし……。"
67,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_058","……あ、もう行かなくちゃ!
先に帰ってるね!"
68,"TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_059","「カムリト・ハリト」の方は、順調だろうか?
ミィ・ケット野外音楽堂の近くの雪だるまの前にいるはずだ。
様子を見にいってみよう。"
69,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_060","カムリトさんでしたら、音楽堂を出たところの、
雪だるまのあたりにいらっしゃいましたよ。"
70,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_061","うわぁ、雪だるまが増えてる~!"
71,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_070","や、やぁ、イゼーヌちゃん。
隣にも雪だるまを作ってみたんだけど……どうかな?"
72,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_071","すごいすごーい!
私、雪だるまもひとりぼっちじゃかわいそうって思ってたの。
ねぇねぇ、もうひとつ作ろうよ!"
73,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_072","ええっ、もうひとつ!?"
74,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_073","まぁ、頼んでおいた飾りつけの素材がまだ来ないし……。
よーし、もうひとつ作るか!"
75,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_074","フフッ、そんなわけで、ぼくの作業はまだまだ終わらない。
きみの作業はもう終わったんだろう?
「アム・ガランジ」さんのところに報告にいったらどうだい?"
76,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_080","もうひとつあった方が絶対いいよー!"
77,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_090","おかえりなさい!
それでは、今回のお手伝いのご褒美を、どうぞ!
残りわずかになってきましたね!"
78,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_100","あの……すみませんが、追加の雪だるま用の飾り、
もっとたくさん用意して頂けないでしょうか?
もう1体、作ることになっちゃって……。"
79,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_101","ええ、もちろん構いませんよ!
それでは私の方で手配しておきますね。"
80,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_102","それにしても、カムリトさん。
星芒祭の準備、楽しくなってきたみたいですね?"
81,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_103","いやぁ、あはは……。"
82,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_104","……これまでぼくは、与えられた作業のひとつひとつを、
文字通り、「お飾り」程度のものとしか思っていませんでした。"
83,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_105","けれど、準備をこなし、フタをひとつ開けていくたびに、
この小さな作業たちの先には、
大きなお祭りが待っていると気づいたんです。"
84,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_106","それで、ひとつひとつの作業にきちんと想いを込めて、
自分が納得できるまで次へ進まないようにしたら、
今度はこだわりすぎて、進めなくなっちゃって。"
85,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_107","フフ、それでいいんですよ!
みんなそうだから、いつもギリギリまで慌ててるんです!
カムリトさんにも、わかっていただけて嬉しいです。"
86,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_108","残る準備もあとわずかです。
ここまで来たら、中途半端な妥協はせず、
いつも以上に素敵な星芒祭に仕上げましょう!"
87,"TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_109","新しいメッセージカードが届きました。
音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
5 1 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。アプカル滝の前を通って、北にある名士たちの居住区に向かう途中にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。
6 2 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_02 おっとりした星芒祭実行委員と話した。雪だるまが溶けないよう、保冷処理を施す必要があるらしい。北にある名士たちの居住区前の「真新しい雪だるま」に永久氷晶を使おう。
7 3 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_03 真新しい雪だるまに永久氷晶を使った。槍術士ギルド付近にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。
8 4 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_04 おっとりした星芒祭実行委員と話した。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。
9 5 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_05 カムリト・ハリトと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_06 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。
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27 23 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_00 おっとりした星芒祭実行委員と話す
29 25 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_01 真新しい雪だるまに永久氷晶を使う
30 26 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_02 おっとりした星芒祭実行委員と話す
31 27 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_03 カムリト・ハリトと話す
32 28 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_04 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
33 29 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_05
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52 48 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_000 ぼくはもう少しここで考えていくから、 キミは次の準備に取り掛かっていてくれ。
53 49 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_010 それでは次の準備をお願いいたします。 アプカル滝の前を通って、北にある名士たちの居住区に向かう途中の、 「おっとりした星芒祭実行委員」から説明を受けてください。
54 50 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_020 雪だるまはどうして溶けないんだろうって、 ずっと不思議に思ってたの! お手伝いすると、知らないことがわかって楽しいな!
55 51 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_030 おや、ここのお手伝いもしてくれるんですね~! 星芒祭の期間中、雪だるまを長持ちさせるためには、 こうして永久氷晶を仕込む必要があるんですよ~。
56 52 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_031 あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。 僕とイゼーヌちゃんは、槍術士ギルドの方をやりますので、 終わりましたらそちらまで来てください~。
57 53 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_040 次の作業は、雪だるまの保冷ですか。 きちんとしておかないと、開催中に溶けてしまうんですよね。
58 54 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_041 あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。 終わりましたら、こちらまで来てください~。
59 55 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_042 こっちの雪だるまは私にまかせて!
60 56 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_050 よし、こっちはこれでおしまいですね~!
61 57 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_051 やった~!
62 58 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_052 あなたの方も終わったみたいですね~。 僕は念のため、ほかの場所も見て回りますので、 おふたりは、アム・ガランジさんに報告をお願いします~。
63 59 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_053 ねぇねぇ、冒険者さんは、星芒祭が始まったら、 誰かと一緒に見て回るの?
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65 61 TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_001 そのつもりだ
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5,"TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_05","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。星神の聖人の調べによると、イゼーヌの父親が病気で、薬が手に入らないらしい。イゼーヌを喜ばせるために、大きな雪だるまの飾りつけを完成させよう!"
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49,"TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_010","さて、次はグレートローム農場の飾りつけをお願いします。
「熱血の星芒祭実行委員」がいると思いますので、
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51,"TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_016","ぼく、ベルがついたリースがいいな!"
52,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_020","あら、また手伝ってくれるのね、助かるわ!
ここでは、ご家庭用のリースを配っているんだけど、
用意していた数だと、足りなくなりそうなの。"
53,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_021","園芸師ギルドにいる、「マメな園芸師」さんが
リースの在庫管理をしているから、
追加分をもらってきてちょうだい!"
54,"TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_030","リースが足りなくなりそうだって?
大丈夫、他国に配る分など、多めに用意してあるから。
必要なだけ持っていってくれ。"
55,"TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_040","リースで家庭の玄関を飾ってもらえれば、
それだけ街が緑で溢れていく。
我々も、できる限り協力させてもらうよ。"
56,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_050","ありがとう、これだけあれば足りそうだね!
あなたが来てくれて、本当に助かったわ。"
57,"TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_051","あっ、冒険者さんもお手伝いしてるんだ!
お手伝いするたびに、ご褒美がもらえるんでしょ?
イゼーヌもお手伝いしてたし、ぼくもやればよかったな~。"
58,"TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_052","あら、イゼーヌちゃんが?
家が大変な状況なのに……偉い子ねぇ。"
59,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_053","あら、あの子の家に、何か問題でも?"
60,"TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_054","そうなのよ~。
それで最近、御両親が家から出られないものだから、
あの子も外でひとり寂しそうにしてて……。"
61,"TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_055","お父さんは背が高くスラっとしている上に、
オシャレな帽子を愛用していたから、
遠くからでも目立つ方だったわ。"
62,"TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_100_055","お母さんはいつも笑顔のやさしい方で、
自分で作った同じ柄の手編みの品で、着飾っていたわね。
以前は3人仲良く並んで歩いている姿をよく見かけたものだわ。"
63,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_056","まぁ……。
そうとは知らずに、お手伝いを頼んでしまっていたわ。
あとでイゼーヌちゃんに謝っておかないと。"
64,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_100_056","さぁ、追加のリースも届いたから、
どれでも好きなものをどうぞ!"
65,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_057","ああ、ごめんなさい。
ここはもう大丈夫だから、あなたは戻って、
「アム・ガランジ」に報告してきてちょうだい。"
66,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_060","イゼーヌちゃんが、大変な状況だったなんて知らなかったわ。
ここはもう大丈夫だから、あなたは戻って、
「アム・ガランジ」に報告してきてちょうだい。"
67,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_061","形はこれでよし。
あとは飾りつけだけだ……!"
68,"TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_070","おかえりなさい!
これで、冒険者さんにお願いするお手伝いはすべて完了です!
それでは、プレゼントボックスのご褒美をどうぞ。"
69,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_080","アムさん、追加の雪だるま用の飾り、届きましたか?"
70,"TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_081","はい、ついさきほど。"
71,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_082","よーし、これで飾りつけを仕上げられるぞ!"
72,"TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_083","(-星神の聖人-)ホッホッホウ、どうやら準備は順調のようですな。
私の方も、例のイゼーヌちゃんについて、調べてきましたぞ。"
73,"TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_084","そしてやはり……
少し問題を抱えていることがわかりました。"
74,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_085","問題、とは……?"
75,"TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_086","(-星神の聖人-)実は、彼女の父親は今、流行り病にかかっていましてな。
母親の方もつきっきりで看護をしており、
どちらもロクに働けない状況だというのです。"
76,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_087","なるほど、それであの子がご両親の代わりに、
街を駆け回っておつかいをしていたんですね。
……でも、それならそれで、お金が必要そうだけどな。"
77,"TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_088","(-星神の聖人-)いえ、事はそう単純ではありませんぞ。
ここ最近、父親と同じ病状に苦しむ患者が多く、
必要としている薬が圧倒的に不足しているそうです。"
78,"TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_089","つまり、どんなにお金を持っていても、
薬が市場に出回らなければ、手に入らない……。"
79,"TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_090","彼女が今一番欲しいものは、自分へのプレゼントでも、
お金でもなく、お父さんのための薬だったんですね。
だとすると、私たちにはどうすることも……。"
80,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_091","たしかに今、イゼーヌちゃんは、
心から星芒祭を楽しめる状況ではないのかもしれません……。"
81,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_092","けれど彼女はもう、ここまで一緒に、
準備を手伝ってきてくれた、仲間でもあるんです。"
82,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_093","だったらぼくたちが、彼女が望む星芒祭をきちんと仕上げて、
大成功させてあげられれば、
彼女を喜ばせることに繋がるんじゃないでしょうか?"
83,"TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_094","あの子が望む星芒祭?
それって……?"
84,"TEXT_FESXMS605_04021_Q1_000_000","何と言う?"
85,"TEXT_FESXMS605_04021_A1_000_001","おっきな雪だるまを作りたいと言っていた"
86,"TEXT_FESXMS605_04021_A1_000_002","父親が病気だとしたら……"
87,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_095","おおきな雪だるま?
……そうか、だからあの雪だるまをずっと見ていたのか!"
88,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_096","本当は両親と3人並んで、星芒祭に参加したかったはず。
それをなんとかして実現してあげられれば……!"
89,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_097","あ~、でも、それはそれとして、
薬の方もなんとかしてあげたいな……。"
90,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_098","あの雪だるまの飾りつけ、きみにお願いできないかな?
きみならきっと、あの子の望みがわかると思うんだ。"
91,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_099","……あ、でも、プレゼントボックスは全部開けちゃったのか。
じゃあ、きみがこれ以上お手伝いをする必要はなかったね。"
92,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_100","フフッ、ご褒美なんてなくてもやってやる、って顔だね。
ありがとう……!
ぼくは、薬の方をなんとかできないか、考えてみるよ!"
93,"TEXT_FESXMS605_04021_SYSTEM_000_101","新しいメッセージカードが届きました。
音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
5 1 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。グレートローム農場にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。
6 2 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_02 熱血の星芒祭実行委員と話した。不足しそうなリースを補充するため、園芸師ギルドの「マメな園芸師」と話そう。
7 3 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_03 マメな園芸師と話し、追加分のリースを受け取った。グレートローム農場にいる「熱血の星芒祭実行委員」に星芒祭用のリースを渡そう。
8 4 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_04 熱血の星芒祭実行委員と話した。聞くところによると、イゼーヌの家庭は、現在大変な状況にあるようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_05 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。星神の聖人の調べによると、イゼーヌの父親が病気で、薬が手に入らないらしい。イゼーヌを喜ばせるために、大きな雪だるまの飾りつけを完成させよう!
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27 23 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_00 熱血の星芒祭実行委員と話す
29 25 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_01 マメな園芸師と話す
30 26 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_02 熱血の星芒祭実行委員に星芒祭用のリースを渡す
31 27 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_03 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
32 28 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_04
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52 48 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_000 よーし、もうひとつ雪だるまを作るぞ! 作業を増やしてしまい申し訳ないけど、 こだわり始めたら、止まらなくなっちゃったよ。
53 49 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_010 さて、次はグレートローム農場の飾りつけをお願いします。 「熱血の星芒祭実行委員」がいると思いますので、 詳しい作業内容は、現地で説明を受けてください。
54 50 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_015 どのリースがいいかしら……?
55 51 TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_016 ぼく、ベルがついたリースがいいな!
56 52 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_020 あら、また手伝ってくれるのね、助かるわ! ここでは、ご家庭用のリースを配っているんだけど、 用意していた数だと、足りなくなりそうなの。
57 53 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_021 園芸師ギルドにいる、「マメな園芸師」さんが リースの在庫管理をしているから、 追加分をもらってきてちょうだい!
58 54 TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_030 リースが足りなくなりそうだって? 大丈夫、他国に配る分など、多めに用意してあるから。 必要なだけ持っていってくれ。
59 55 TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_040 リースで家庭の玄関を飾ってもらえれば、 それだけ街が緑で溢れていく。 我々も、できる限り協力させてもらうよ。
60 56 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_050 ありがとう、これだけあれば足りそうだね! あなたが来てくれて、本当に助かったわ。
61 57 TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_051 あっ、冒険者さんもお手伝いしてるんだ! お手伝いするたびに、ご褒美がもらえるんでしょ? イゼーヌもお手伝いしてたし、ぼくもやればよかったな~。
62 58 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_052 あら、イゼーヌちゃんが? 家が大変な状況なのに……偉い子ねぇ。
63 59 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_053 あら、あの子の家に、何か問題でも?
64 60 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_054 そうなのよ~。 それで最近、御両親が家から出られないものだから、 あの子も外でひとり寂しそうにしてて……。
65 61 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_055 お父さんは背が高くスラっとしている上に、 オシャレな帽子を愛用していたから、 遠くからでも目立つ方だったわ。
66 62 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_100_055 お母さんはいつも笑顔のやさしい方で、 自分で作った同じ柄の手編みの品で、着飾っていたわね。 以前は3人仲良く並んで歩いている姿をよく見かけたものだわ。
67 63 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_056 まぁ……。 そうとは知らずに、お手伝いを頼んでしまっていたわ。 あとでイゼーヌちゃんに謝っておかないと。
68 64 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_100_056 さぁ、追加のリースも届いたから、 どれでも好きなものをどうぞ!
69 65 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_057 ああ、ごめんなさい。 ここはもう大丈夫だから、あなたは戻って、 「アム・ガランジ」に報告してきてちょうだい。
70 66 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_060 イゼーヌちゃんが、大変な状況だったなんて知らなかったわ。 ここはもう大丈夫だから、あなたは戻って、 「アム・ガランジ」に報告してきてちょうだい。
71 67 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_061 形はこれでよし。 あとは飾りつけだけだ……!
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74 70 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_081 はい、ついさきほど。
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96 92 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_100 フフッ、ご褒美なんてなくてもやってやる、って顔だね。 ありがとう……! ぼくは、薬の方をなんとかできないか、考えてみるよ!
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26,"TEXT_FESXMS606_04022_TODO_02",""
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47,"TEXT_FESXMS606_04022_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_010","星芒祭の準備も、いよいよ大詰めです。
最後に、大きな雪だるまの飾りつけを仕上げて、
イゼーヌちゃんを喜ばせてあげましょう!"
49,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_011","それでは、さっそく雪だるまのところに行ってみましょうか。"
50,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_020","さて、こちらが飾りつけの素材になります。
素材はいろいろと用意しているのですが……。"
51,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_021","この雪だるまをどんな風に飾り付けたら、
イゼーヌちゃんに喜んでもらえるでしょうか?"
52,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_022","たしかイゼーヌちゃんは、小さな雪だるまが、
ひとりぼっちではかわいそうだと言って、
雪だるまが増えたことを喜んでいたんでしたね。"
53,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_023","きっとそのあたりにヒントがあるような気がします。
イゼーヌちゃんが望む形になるよう、
雪だるまの飾りつけをお願いいたします!"
54,"TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_024","用意された小物を、すべて使用して、
イゼーヌの両親をイメージした飾りつけをしよう。"
55,"TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_100_024","街の人から聞いた話では、
お父さんは、背が高く、
オシャレな帽子を愛用している紳士。"
56,"TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_110_024","お母さんは、編み物が好きで、
同じ柄のコーディネートで着飾っているらしい。"
57,"TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_030","3つの雪だるまが、イゼーヌの家族のように飾りつけられている!
これならイゼーヌも喜んでくれるに違いない。
作業が完了したことを、アム・ガランジに伝えよう。"
58,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_040","雪だるまたちがまるで、家族のように見えます!
とても素敵に仕上がりましたね!"
59,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_050","ああ……まさにこれだよ!
きみなら、やってくれると思っていたんだ!"
60,"TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_051","(-星神の聖人-)ホゥ、これはなんとも微笑ましい雪だるまのファミリー。
もはや、雪だるマイスターと呼んでも良い腕前ですな!"
61,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_052","わぁ……雪だるまにお父さんとお母さんができてる!
まるで、うちの家族みたい!"
62,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_100_052","これ、お兄さんたちが飾りつけしたの!?"
63,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_053","ああ、みんなで協力して、ね。
どうだい、これなら小さな雪だるまも、
かわいそうじゃなくなっただろう?"
64,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_054","うん、この雪だるまには、私の代わりに、
星芒祭を楽しんでもらいたかったから。
家族一緒なら、きっと楽しいはずだよ!"
65,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_055","お兄さんたちも準備で忙しいのに、
ワガママを言っちゃって、ごめんね。"
66,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_056","いや、謝るのはこちらの方さ。
きみが星芒祭をどれだけ楽しみにしているか考えもせず、
ひどいことを言ってしまって、ごめんね。"
67,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_057","星芒祭、これから始まるんだね。
私は家に戻るけど、ちょっとでも参加できて良かった。
プレゼントボックスからも、たくさんプレゼントもらったし!"
68,"TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_058","(-星神の聖人-)カムリトくん、アレを……。"
69,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_059","それは準備を手伝ってくれた分のご褒美だろう?
きみにはちゃんと、本命のプレゼントを用意したよ。"
70,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_060","きみのお父さんの病気を治す、お薬さ。"
71,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_061","ええっ!?"
72,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_062","実は、薬を生産している工房に、
ぼくと、星神の聖人様が、資金提供をしてね。
なんとか大量生産の目途が立ったんだ。"
73,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_063","だから、近いうちに、薬を必要としている人々のもとに、
充分いきわたることになると思う。
なんとか少しだけ調達できたから、それをきみに。"
74,"TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_064","(-星神の聖人-)状況が状況なので、僭越ながらご両親にも届けておきました。
そういうことならばと、おつかいは休んで、
せっかくのお祭りを楽しんできなさいと、言ってくれましたぞ。"
75,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_065","ホント!?"
76,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_066","お金があっても買えないはずの薬を……
お金の力で生み出してしまうだなんて。"
77,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_067","この星芒祭の準備を通じて、多くのことを学びました。
金は「目的」ではなく、「手段」に過ぎない、と。
どう使い、誰を笑顔にするのか、それが大事だったんですね。"
78,"TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_068","(-星神の聖人-)ホーウ、立派に成長しましたな……!
お父上にも、ちゃんと報告しておきますぞ。
きっと、立派な後継ぎとして、認めてくださることでしょう。"
79,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_069","いえ、せっかくですが……。
もう親の仕事は継げません。"
80,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_070","だって、ぼくは、やりたいことを見つけてしまったから。
これからは自分の手で、社会福祉に貢献したいと思います!"
81,"TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_071","(-星神の聖人-)これは、思った以上に成長しすぎてしまったようですな!
お父上に怒られてしまいそうです。"
82,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_072","なによりも今は、この星芒祭を、
子どもたちと一緒に楽しみたいです!"
83,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_073","さぁ、それでは頑張った冒険者さんと、
カムリトさんへの最後のご褒美です。
それはなんと……!"
84,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_074","わかってますよ。
……「子どもたちの笑顔」でしょ!"
85,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_075","フフフ、すっかりお見通しですね!"
86,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_076","それでは大変お待たせいたしました。
星芒祭、開催します!!"
87,"TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_077","新しいメッセージカードが届きました。
音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。"
88,"TEXT_FESXMS606_04022_Q1_000_000","どの飾りをつける?"
89,"TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_001","赤いニット帽"
90,"TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_002","黒いシルクハット"
91,"TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_003","緑のマフラー"
92,"TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_004","赤いマフラー"
93,"TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_005","キャンセル"
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4 0 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
5 1 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 最後の仕上げに取りかかろう。ミィ・ケット野外音楽堂付近で、雪だるまに飾りつけをしよう。
6 2 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_02 雪だるまに飾りつけをした。家族3人、並んで微笑んでいるように見える。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「アム・ガランジ」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_03 アム・ガランジに報告した。父親の病気を治す薬も手に入り、イゼーヌに笑顔が取り戻された。カムリト・ハリトも働く意義を知り、人生の目標を見つけたようだ。そしてついに、みんなで作り上げた星芒祭が幕を開けた。
8 4 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_04
9 5 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_05
10 6 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_06
11 7 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_07
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28 24 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_00 雪だるまに飾りつけをする
29 25 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_01 アム・ガランジに報告
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53 49 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_011 それでは、さっそく雪だるまのところに行ってみましょうか。
54 50 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_020 さて、こちらが飾りつけの素材になります。 素材はいろいろと用意しているのですが……。
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56 52 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_022 たしかイゼーヌちゃんは、小さな雪だるまが、 ひとりぼっちではかわいそうだと言って、 雪だるまが増えたことを喜んでいたんでしたね。
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58 54 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_024 用意された小物を、すべて使用して、 イゼーヌの両親をイメージした飾りつけをしよう。
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65 61 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_052 わぁ……雪だるまにお父さんとお母さんができてる! まるで、うちの家族みたい!
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87 83 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_073 さぁ、それでは頑張った冒険者さんと、 カムリトさんへの最後のご褒美です。 それはなんと……!
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48,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
来てくれたか!"
49,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_001","ついに、ついに……!
リズンソング文化区の復興が完了したぞ!"
50,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_002","この区画は、
豊かで文化的な暮らしができるように、という理念でな。"
51,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_003","貴族も平民も、分け隔てなく利用できる、
医療施設や温浴施設なんかがあるんだ。"
52,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_004","それでもって……
これで蒼天街の復興事業は完遂だ!"
53,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_005","戦争でずたずたになったこの街が、
職人方のおかげで、こんなに立派な街並みになった!
本当に感謝してる!"
54,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_006","なんだお前たち、仕事はいいのか?"
55,"TEXT_LUCKHA031_04042_ENIE_000_007","ふふっ、私たちだって、
復興事業に参加してくれた英雄様とお話がしたくて~。"
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57,"TEXT_LUCKHA031_04042_POTKIN_000_009","はい、自分のところでは引き続き、点検、補充のための資材や、
備品などの納品を受けつけているので、お知らせに来ました!
英雄さまがいらっしゃるの、楽しみに待ってます!"
58,"TEXT_LUCKHA031_04042_LIZBETH_000_010","クポフォーチュンが引きたくなったら、
私のところにもぜひぜひ、いつでも来てくださいねぇ!
英雄さま!"
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あなたのご活躍をしっかりと記録していきますよ。
フフフフフ……。"
60,"TEXT_LUCKHA031_04042_FLOTPASSANT_100_011","いやぁ本当に、英雄様と、
ご参加いただいたすべての職人のみなさんのおかげっすわぁ!
ありがとうございます!"
61,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_012","……と、まぁ、そういうわけだ。
この街の誰もが、いまは復興事業完遂を祝い、
立派な街に胸を高鳴らせてるぜ。"
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よかったら様子を見に行ってくれ。"
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53 49 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_001 ついに、ついに……! リズンソング文化区の復興が完了したぞ!
54 50 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_002 この区画は、 豊かで文化的な暮らしができるように、という理念でな。
55 51 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_003 貴族も平民も、分け隔てなく利用できる、 医療施設や温浴施設なんかがあるんだ。
56 52 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_004 それでもって…… これで蒼天街の復興事業は完遂だ!
57 53 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_005 戦争でずたずたになったこの街が、 職人方のおかげで、こんなに立派な街並みになった! 本当に感謝してる!
58 54 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_006 なんだお前たち、仕事はいいのか?
59 55 TEXT_LUCKHA031_04042_ENIE_000_007 ふふっ、私たちだって、 復興事業に参加してくれた英雄様とお話がしたくて~。
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61 57 TEXT_LUCKHA031_04042_POTKIN_000_009 はい、自分のところでは引き続き、点検、補充のための資材や、 備品などの納品を受けつけているので、お知らせに来ました! 英雄さまがいらっしゃるの、楽しみに待ってます!
62 58 TEXT_LUCKHA031_04042_LIZBETH_000_010 クポフォーチュンが引きたくなったら、 私のところにもぜひぜひ、いつでも来てくださいねぇ! 英雄さま!
63 59 TEXT_LUCKHA031_04042_LUDOVRAINT_000_011 私は今後とも、 あなたのご活躍をしっかりと記録していきますよ。 フフフフフ……。
64 60 TEXT_LUCKHA031_04042_FLOTPASSANT_100_011 いやぁ本当に、英雄様と、 ご参加いただいたすべての職人のみなさんのおかげっすわぁ! ありがとうございます!
65 61 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_012 ……と、まぁ、そういうわけだ。 この街の誰もが、いまは復興事業完遂を祝い、 立派な街に胸を高鳴らせてるぜ。
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0,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_00","リズンソング文化区のコノンは、冒険者に相談事があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_01","コノンたち住人から復興事業完遂を祝う演奏会の企画を持ちかけられた。イシュガルドの蒼天街の十字鍬通りにいる「フォンクリノー」に相談してみよう。"
2,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_02","フォンクリノーに相談した。人を呼んでくるらしいので、十字鍬通りの「<Sheet(EObj,2011307,0)/>」で待っていよう。"
3,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_03","フォンクリノーが連れてきたのはアルトアレールだった。彼も演奏会の企画に協力してくれるらしい。演奏会に奏者として参加するため、聖ロエル広場に設置してある「ピアノ」を練習してみよう。"
4,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_04","ピアノの練習をした。手ごたえを感じたので、もう一度「ピアノ」を練習してみよう。"
5,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_05","ピアノをマスターした!演奏会の段取りをまとめている聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_06","マリオリーに報告すると、他の準備も順調であることを教えてくれた。いよいよ演奏会を開催できるだろう。"
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24,"TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_00","十字鍬通りのフォンクリノーと話す"
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26,"TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_02","<Sheet(EObj,2011308,0)/>の練習をする"
27,"TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_03","再度<Sheet(EObj,2011308,0)/>の練習をする"
28,"TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_04","マリオリーと話す"
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48,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_000","リズンソング文化区の様子は、お気に召しましたかな?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。"
49,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_010","ああ、英雄様!
相談に乗ってくれるのですね。
ありがとうございます!"
50,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_011","それでですね、お話というのが……"
51,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_012","(-????-)その先の話は、俺たちも混ぜてくれ!"
52,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_013","英雄様、どうもご無沙汰しています。
この街もずいぶん人が増えて、雑貨屋としての仕事も順調です!
本当に、あなたとフランセル卿のおかげです。"
53,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_014","だから、フランセル卿への感謝の気持ちと、
蒼天街の復興完了のお祝いを兼ねて、
俺たちにできることはないか、って相談したんです。"
54,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_015","フォンクリノーさんから、
フランセル卿は、楽団を設立するのが夢だと聞きました。"
55,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_016","そこで、楽器と楽団を用意し、
演奏会を開催する企画を立てているんです。"
56,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_017","フランセル卿にはまだ内緒で、こっそりと……!"
57,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_018","英雄様は、フランセル卿とご友人だと聞いています。
あなた様にもサプライズのお手伝いをお願いできれば、
フランセル卿も大喜びの、大成功間違いなしと思うのですが……!"
58,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_019","ありがとうございます!
俺は楽器を用意しているんです。
出稼ぎの職人さんから、楽器の作り方を教わって!"
59,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_020","少し小規模かもしれないけど……
ピアノと、そして管楽器、弦楽器を用意しました!
ピアノはすでに、聖ロエル広場に置いてあります。"
60,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_021","英雄様がフランセル卿と一緒の楽器を演奏してくれたら、
フランセル卿も、見にきてくれる人も、きっと喜ぶだろうなぁって、
どの楽器も、ふたつずつ用意してあるんです。"
61,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_022","だから英雄様、フランセル卿はどの楽器がお得意か、
「十字鍬通り」の「フォンクリノー」さんに、こっそり聞いて、
その楽器を演奏してくれませんか!"
62,"TEXT_LUCKHA302_04000_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_001","任せて"
64,"TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_002","努力はする"
65,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_023","ありがとうございます!
では、俺たちも聖ロエル広場で準備を進めますね。"
66,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_024","演奏会の段取りについては、
こちらのマリオリーさんがまとめてくれているんです。
困ったことがあったら、聞いてみてください!"
67,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_025","では、フランセル卿にはまだ気づかれないよう、
くれぐれも内密に……!"
68,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_030","楽器はすべて、俺の手製です。
音が響きやすいように風のクリスタルを仕込んだりと、
ちょっと工夫しているんですよ!"
69,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_035","この規模なら……
どのくらい人が呼べるだろうか……。"
70,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_040","英雄様が参加する演奏会、楽しみです!
私たちが裏方としてしっかり支えますから、
英雄様は奏者のひとりとして、楽しんでくださいね!"
71,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_050","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
フランセル坊ちゃんなら邸宅にお戻りですが……。
わたくしにご用ですか?"
72,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_051","ほう……!
復興完遂の祝いに、みなさんが演奏会を企画していると……!
それはそれは、ぜひとも応援したい催しでございますね。"
73,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_052","楽器はふたつずつあり、
すでに準備がされているとのこと……。
坊ちゃんはさまざまな楽器の心得がございますが、ふむ……。"
74,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_053","わたくしに良い考えがございます。
あるお方をお呼びしてまいりますから、
こちらでお待ちいただけますか?"
75,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_060","お待たせいたしました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。"
76,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、久しいな!
まさか貴殿が、皇都の復興事業まで協力していようとは!"
77,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_062","ギムリトの前線は膠着状態だ。
アイメリク卿に少し遅れ、私も戻ってきたのだ。
倒れたと聞くが、ふむ、顔色は悪くなさそうだな。"
78,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_063","膠着状態のギムリトの前線からは、
アイメリク卿に少し遅れて、私もすぐに戻ってきていたのだ。
皇都での職務を放ったままにはできないからな。"
79,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_064","家令のフィルミアンを介し、
アインハルト家の執事から、復興事業完遂の祝いの話を聞いたぞ。
貴殿も参加するのか?"
80,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_065","アルトアレール様には、
蒼天街の復興完遂を記念し、
楽団を設立して演奏会を開催する旨をお伝えいたしました。"
81,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_066","アルトアレール様は、
オーケストリオン譜の収集がご趣味と聞いております。
またとない機会、ご興味があるのではと思いまして。"
82,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_067","ああ、その……
余暇の時間を使って、少しずつ自分でも譜を書いていてな。
よければ、その譜を使ってもらえればと思ったのだ。"
83,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_068","楽器はいずれも、ふたつずつあると聞いている。
この曲は、ピアノの連弾が特徴的な楽曲だ。
貴殿とフランセル卿が演奏すると良い。"
84,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_069","それはいい、坊ちゃんもピアノはお得意です。
先ほどのお話によると、すでに「聖ロエル広場」に、
「ピアノ」が用意されているのでしたね?"
85,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_070","それならば、先んじてピアノに触れ、
少しばかり慣れておいてはいかがでしょう?
手製の楽器には、少々癖があるやもしれませぬ。"
86,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_071","その間にわたくしは、
ほかにも楽器の演奏が得意な方々に声をかけてまいります。
お話を聞くかぎり、他の演者の手配はまだのようですし。"
87,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_072","では私もついていき、譜面を配ろう。"
88,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_073","それにしてもこのような楽しい催しは初めてだな。
恥ずかしいが、私も少し浮かれているよ。"
89,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_080","<Sheet(EObj,2011308,0)/>がある。
練習してみようか……?"
90,"TEXT_LUCKHA302_04000_Q2_000_000","ピアノの練習をする?"
91,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_080","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_081","ピアノが、うまくなった!"
93,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_090","さきほどの練習で、手ごたえを感じた。
さらに<Sheet(EObj,2011308,0)/>を練習してみようか……?"
94,"TEXT_LUCKHA302_04000_Q3_000_000","ピアノの練習をする?"
95,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_090","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_091","ピアノマスター!!"
97,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_092","ピアノの上達を感じた。
「マリオリー」に演奏会の準備について尋ねてみよう。"
98,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
ピアノの練習の様子、聞こえておりましたよ!
もう演奏する準備はバッチリのようですね!"
99,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_101","演奏会の設営も、着々と進んでおりますよ!
ほかの奏者さんも決まったので、
もう間もなくいらっしゃるかと思います!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_00 リズンソング文化区のコノンは、冒険者に相談事があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_01 コノンたち住人から復興事業完遂を祝う演奏会の企画を持ちかけられた。イシュガルドの蒼天街の十字鍬通りにいる「フォンクリノー」に相談してみよう。
6 2 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_02 フォンクリノーに相談した。人を呼んでくるらしいので、十字鍬通りの「<Sheet(EObj,2011307,0)/>」で待っていよう。
7 3 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_03 フォンクリノーが連れてきたのはアルトアレールだった。彼も演奏会の企画に協力してくれるらしい。演奏会に奏者として参加するため、聖ロエル広場に設置してある「ピアノ」を練習してみよう。
8 4 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_04 ピアノの練習をした。手ごたえを感じたので、もう一度「ピアノ」を練習してみよう。
9 5 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_05 ピアノをマスターした!演奏会の段取りをまとめている聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。
10 6 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_06 マリオリーに報告すると、他の準備も順調であることを教えてくれた。いよいよ演奏会を開催できるだろう。
11 7 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_08
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27 23 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_00 十字鍬通りのフォンクリノーと話す
29 25 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_01 <Sheet(EObj,2011307,0)/>で待機
30 26 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_02 <Sheet(EObj,2011308,0)/>の練習をする
31 27 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_03 再度<Sheet(EObj,2011308,0)/>の練習をする
32 28 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_04 マリオリーと話す
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52 48 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_000 リズンソング文化区の様子は、お気に召しましたかな? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
53 49 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_010 ああ、英雄様! 相談に乗ってくれるのですね。 ありがとうございます!
54 50 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_011 それでですね、お話というのが……
55 51 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_012 (-????-)その先の話は、俺たちも混ぜてくれ!
56 52 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_013 英雄様、どうもご無沙汰しています。 この街もずいぶん人が増えて、雑貨屋としての仕事も順調です! 本当に、あなたとフランセル卿のおかげです。
57 53 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_014 だから、フランセル卿への感謝の気持ちと、 蒼天街の復興完了のお祝いを兼ねて、 俺たちにできることはないか、って相談したんです。
58 54 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_015 フォンクリノーさんから、 フランセル卿は、楽団を設立するのが夢だと聞きました。
59 55 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_016 そこで、楽器と楽団を用意し、 演奏会を開催する企画を立てているんです。
60 56 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_017 フランセル卿にはまだ内緒で、こっそりと……!
61 57 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_018 英雄様は、フランセル卿とご友人だと聞いています。 あなた様にもサプライズのお手伝いをお願いできれば、 フランセル卿も大喜びの、大成功間違いなしと思うのですが……!
62 58 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_019 ありがとうございます! 俺は楽器を用意しているんです。 出稼ぎの職人さんから、楽器の作り方を教わって!
63 59 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_020 少し小規模かもしれないけど…… ピアノと、そして管楽器、弦楽器を用意しました! ピアノはすでに、聖ロエル広場に置いてあります。
64 60 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_021 英雄様がフランセル卿と一緒の楽器を演奏してくれたら、 フランセル卿も、見にきてくれる人も、きっと喜ぶだろうなぁって、 どの楽器も、ふたつずつ用意してあるんです。
65 61 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_022 だから英雄様、フランセル卿はどの楽器がお得意か、 「十字鍬通り」の「フォンクリノー」さんに、こっそり聞いて、 その楽器を演奏してくれませんか!
66 62 TEXT_LUCKHA302_04000_Q1_000_000 何と言う?
67 63 TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_001 任せて
68 64 TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_002 努力はする
69 65 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_023 ありがとうございます! では、俺たちも聖ロエル広場で準備を進めますね。
70 66 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_024 演奏会の段取りについては、 こちらのマリオリーさんがまとめてくれているんです。 困ったことがあったら、聞いてみてください!
71 67 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_025 では、フランセル卿にはまだ気づかれないよう、 くれぐれも内密に……!
72 68 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_030 楽器はすべて、俺の手製です。 音が響きやすいように風のクリスタルを仕込んだりと、 ちょっと工夫しているんですよ!
73 69 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_035 この規模なら…… どのくらい人が呼べるだろうか……。
74 70 TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_040 英雄様が参加する演奏会、楽しみです! 私たちが裏方としてしっかり支えますから、 英雄様は奏者のひとりとして、楽しんでくださいね!
75 71 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_050 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 フランセル坊ちゃんなら邸宅にお戻りですが……。 わたくしにご用ですか?
76 72 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_051 ほう……! 復興完遂の祝いに、みなさんが演奏会を企画していると……! それはそれは、ぜひとも応援したい催しでございますね。
77 73 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_052 楽器はふたつずつあり、 すでに準備がされているとのこと……。 坊ちゃんはさまざまな楽器の心得がございますが、ふむ……。
78 74 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_053 わたくしに良い考えがございます。 あるお方をお呼びしてまいりますから、 こちらでお待ちいただけますか?
79 75 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_060 お待たせいたしました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
80 76 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、久しいな! まさか貴殿が、皇都の復興事業まで協力していようとは!
81 77 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_062 ギムリトの前線は膠着状態だ。 アイメリク卿に少し遅れ、私も戻ってきたのだ。 倒れたと聞くが、ふむ、顔色は悪くなさそうだな。
82 78 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_063 膠着状態のギムリトの前線からは、 アイメリク卿に少し遅れて、私もすぐに戻ってきていたのだ。 皇都での職務を放ったままにはできないからな。
83 79 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_064 家令のフィルミアンを介し、 アインハルト家の執事から、復興事業完遂の祝いの話を聞いたぞ。 貴殿も参加するのか?
84 80 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_065 アルトアレール様には、 蒼天街の復興完遂を記念し、 楽団を設立して演奏会を開催する旨をお伝えいたしました。
85 81 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_066 アルトアレール様は、 オーケストリオン譜の収集がご趣味と聞いております。 またとない機会、ご興味があるのではと思いまして。
86 82 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_067 ああ、その…… 余暇の時間を使って、少しずつ自分でも譜を書いていてな。 よければ、その譜を使ってもらえればと思ったのだ。
87 83 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_068 楽器はいずれも、ふたつずつあると聞いている。 この曲は、ピアノの連弾が特徴的な楽曲だ。 貴殿とフランセル卿が演奏すると良い。
88 84 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_069 それはいい、坊ちゃんもピアノはお得意です。 先ほどのお話によると、すでに「聖ロエル広場」に、 「ピアノ」が用意されているのでしたね?
89 85 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_070 それならば、先んじてピアノに触れ、 少しばかり慣れておいてはいかがでしょう? 手製の楽器には、少々癖があるやもしれませぬ。
90 86 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_071 その間にわたくしは、 ほかにも楽器の演奏が得意な方々に声をかけてまいります。 お話を聞くかぎり、他の演者の手配はまだのようですし。
91 87 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_072 では私もついていき、譜面を配ろう。
92 88 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_073 それにしてもこのような楽しい催しは初めてだな。 恥ずかしいが、私も少し浮かれているよ。
93 89 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_080 <Sheet(EObj,2011308,0)/>がある。 練習してみようか……?
94 90 TEXT_LUCKHA302_04000_Q2_000_000 ピアノの練習をする?
95 91 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_080 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_081 ピアノが、うまくなった!
97 93 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_090 さきほどの練習で、手ごたえを感じた。 さらに<Sheet(EObj,2011308,0)/>を練習してみようか……?
98 94 TEXT_LUCKHA302_04000_Q3_000_000 ピアノの練習をする?
99 95 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_090 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_091 ピアノマスター!!
101 97 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_092 ピアノの上達を感じた。 「マリオリー」に演奏会の準備について尋ねてみよう。
102 98 TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! ピアノの練習の様子、聞こえておりましたよ! もう演奏する準備はバッチリのようですね!
103 99 TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_101 演奏会の設営も、着々と進んでおりますよ! ほかの奏者さんも決まったので、 もう間もなくいらっしゃるかと思います!
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0,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_00","聖ロエル広場のマリオリーは、演奏会の準備を進めている。"
1,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_01","マリオリーと話し、ついにフランセルに演奏会のサプライズを企画していたことを伝えた。準備が整ったら蒼天街の聖ロエル広場の「マリオリー」と話し、蒼天街復興記念演奏会を始めよう。"
2,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_02","蒼天街復興記念演奏会は大盛況に終わり、華やかな時間が流れた。ひとまず聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。"
3,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_03","マリオリーから演奏会の感想を聞いた。蒼天街復興記念演奏会は大成功のようだ。"
4,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_04",""
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17,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_17",""
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23,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_00","聖ロエル広場のマリオリーと話し、蒼天街復興記念演奏会に参加する"
25,"TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_01","マリオリーと話す"
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48,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_000","楽器はすべて、俺の手製です!
音が響きやすいように風のクリスタルを仕込んだりと、
ちょっと工夫しているんですよ!"
49,"TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_005","この規模なら……
どのくらい人が呼べるだろうか……。"
50,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
お待たせいたしました!
奏者の方々が、もうすぐ到着されるそうですよ!"
51,"TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_011","お招きいただきありがとう、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
52,"TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_012","昨今は、穏やかに家族と過ごす時間が増えてな。
娘の楽器の練習に付き合っていたから、
演奏は任せてくれ。"
53,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_013","兄貴から話は聞いてるぜ!
オレもフルートとして参加させてもらうぞ!"
54,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_014","麗しのラニエットの心を掴むべく、
たいていの楽器は弾けるように練習してあるからな!"
55,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_015","ふたりとも、どうしたんですか?
そろいの服を着て……。"
56,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
フォンクリノーさんに呼ばれてきたんだけど、
いったい、なにが起こっているの……?"
57,"TEXT_LUCKHA303_04001_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_001","君の夢を叶えよう"
59,"TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_002","復興事業完遂のお祝いだ"
60,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_017","えっ、それってもしかして……。"
61,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_018","えっ、みんなが準備していたの?"
62,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_019","はい、フランセル卿!
蒼天街復興のお祝いと、あなたへの感謝の気持ちを込めて、
「私設イシュガルド楽団」をご用意しました!"
63,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_020","さあ、演奏会を始めましょう!"
64,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_021","始めましょう、って……
僕も参加していいのかい?"
65,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_022","参加するもなにも、お前のための演奏会だぜ?
相棒もみんなも、お前に喜んでもらおうと、
内緒で話を進めてたんだってさ!"
66,"TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_023","自分たちは、本当にあなたに良くしてもらいました。
だからお礼がしたいと思って、マルセロアくんたちと企画し、
英雄様や、貴族の方々が協力してくださったんです。"
67,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_024","あの堅物な兄貴が嬉しそうにしながら、
自分が作曲した楽譜を持ってきたときは驚いたよ。
それに、こんな楽しそうな催し、参加しない手はないぜ!"
68,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_025","ほらフランセル、お前の分の楽譜も預かってるんだ。
お前には、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とふたりで、
ピアノの連弾をやってもらうぜ。"
69,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_026","アルトアレールさんまで……!?
すごい、すごいよ! みんなありがとう……!
まさか僕の夢が叶うなんて!"
70,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_027","それに、キミと連弾できるなんて、すごく嬉しいよ!
キミの演奏に合わせるから、
いっしょに楽しく弾けるといいな……!"
71,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_028","ほかの奏者さんたちも、準備は済んでいるそうです。
演奏を聴きにいらっしゃる方々へのご案内も進めております。
いつでも演奏会を始められますよ!"
72,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_029","英雄様の最終的な準備が整いましたら、
私「マリオリー」へ、もう一度お声かけください!"
73,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_030","じゃあオレたちも、楽器の最終調整をしてくるぜ。
相棒の準備が整ったら呼んでくれよな!"
74,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_040","楽譜には目を通したから、問題なく弾けると思うよ。
でも、英雄であるキミと息を合わせて演奏だなんて、
なんだかドキドキするな……!"
75,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_045","ほかの奏者の皆さんには、
音の最終調整などを行ってもらっています。
ピアノの調律は、ばっちりですよ!"
76,"TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_050","いよいよですね……!"
77,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_060","ご準備できましたか?
では「蒼天街復興記念演奏会」を開催いたしましょう!"
78,"TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_061","「蒼天街復興記念演奏会」では、ノーツと呼ばれるアイコンが、
リズムに合わせて画面上に表示されます。
ノーツに合わせてキーを押し、演奏会を成功させましょう!"
79,"TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_062","左の通常ノーツ:ひし形が重なるときにキーを押してください。
中央の連打ノーツ:重なってから一定時間キーを連打してください。
右の長押しノーツ:重なってから一定時間キーを押し続けてください。"
80,"TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_063","対応するキーは、次の通りです。"
81,"TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_064","<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウス:画面上のいずれかの場所で左クリック、右クリック
キーボード:修飾キーを除くアルファベットなどの標準キー
なお、プレイ中はダイレクトチャットが無効になります。<Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(75),0))>コントローラー<Else/>ゲームパッド</If><CommandIcon(18)/>を除く各種入力全般 <CommandIcon(7)/> <CommandIcon(8)/> <CommandIcon(9)/> <CommandIcon(10)/> <CommandIcon(11)/>など</If>"
82,"TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_065","<If(Equal(PlayerParameter(78),3))>esc<Else/>Esc</If>]キー、もしくは<CommandIcon(18)/>ボタンを押すと、
「蒼天街復興記念演奏会」を途中で終了することができますが、
クエストが進行してしまうので、ご注意ください。"
83,"TEXT_LUCKHA303_04001_Q2_000_000","「蒼天街復興記念演奏会」をはじめますか?"
84,"TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_001","演奏会に参加する"
85,"TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_002","ちょっと待って"
86,"TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_003","もう一度、遊び方を教えてほしい"
87,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_066","かしこまりました!
ご準備が整いましたら、再度お声かけください!"
88,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_070","素晴らしい演奏会だった……!
ま、まだ胸が高鳴っているよ……!"
89,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
みんな楽しそうで……あったかい音色で……
とっても素敵な演奏会でしたねぇ!"
90,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_071","ほら、フランセル卿も、
あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ!
お声をかけてあげてください!"
91,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_072","私の方も、今後も演奏会を開催できるよう、
手続きを進めておきますので、
のちほどお立ち寄りくださいね!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_00 聖ロエル広場のマリオリーは、演奏会の準備を進めている。
5 1 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_01 マリオリーと話し、ついにフランセルに演奏会のサプライズを企画していたことを伝えた。準備が整ったら蒼天街の聖ロエル広場の「マリオリー」と話し、蒼天街復興記念演奏会を始めよう。
6 2 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_02 蒼天街復興記念演奏会は大盛況に終わり、華やかな時間が流れた。ひとまず聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。
7 3 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_03 マリオリーから演奏会の感想を聞いた。蒼天街復興記念演奏会は大成功のようだ。
8 4 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_04
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10 6 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_06
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26 22 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_00 聖ロエル広場のマリオリーと話し、蒼天街復興記念演奏会に参加する
29 25 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_01 マリオリーと話す
30 26 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_02
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52 48 TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_000 楽器はすべて、俺の手製です! 音が響きやすいように風のクリスタルを仕込んだりと、 ちょっと工夫しているんですよ!
53 49 TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_005 この規模なら…… どのくらい人が呼べるだろうか……。
54 50 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! お待たせいたしました! 奏者の方々が、もうすぐ到着されるそうですよ!
55 51 TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_011 お招きいただきありがとう、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
56 52 TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_012 昨今は、穏やかに家族と過ごす時間が増えてな。 娘の楽器の練習に付き合っていたから、 演奏は任せてくれ。
57 53 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_013 兄貴から話は聞いてるぜ! オレもフルートとして参加させてもらうぞ!
58 54 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_014 麗しのラニエットの心を掴むべく、 たいていの楽器は弾けるように練習してあるからな!
59 55 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_015 ふたりとも、どうしたんですか? そろいの服を着て……。
60 56 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 フォンクリノーさんに呼ばれてきたんだけど、 いったい、なにが起こっているの……?
61 57 TEXT_LUCKHA303_04001_Q1_000_000 何と言う?
62 58 TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_001 君の夢を叶えよう
63 59 TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_002 復興事業完遂のお祝いだ
64 60 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_017 えっ、それってもしかして……。
65 61 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_018 えっ、みんなが準備していたの?
66 62 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_019 はい、フランセル卿! 蒼天街復興のお祝いと、あなたへの感謝の気持ちを込めて、 「私設イシュガルド楽団」をご用意しました!
67 63 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_020 さあ、演奏会を始めましょう!
68 64 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_021 始めましょう、って…… 僕も参加していいのかい?
69 65 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_022 参加するもなにも、お前のための演奏会だぜ? 相棒もみんなも、お前に喜んでもらおうと、 内緒で話を進めてたんだってさ!
70 66 TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_023 自分たちは、本当にあなたに良くしてもらいました。 だからお礼がしたいと思って、マルセロアくんたちと企画し、 英雄様や、貴族の方々が協力してくださったんです。
71 67 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_024 あの堅物な兄貴が嬉しそうにしながら、 自分が作曲した楽譜を持ってきたときは驚いたよ。 それに、こんな楽しそうな催し、参加しない手はないぜ!
72 68 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_025 ほらフランセル、お前の分の楽譜も預かってるんだ。 お前には、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とふたりで、 ピアノの連弾をやってもらうぜ。
73 69 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_026 アルトアレールさんまで……!? すごい、すごいよ! みんなありがとう……! まさか僕の夢が叶うなんて!
74 70 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_027 それに、キミと連弾できるなんて、すごく嬉しいよ! キミの演奏に合わせるから、 いっしょに楽しく弾けるといいな……!
75 71 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_028 ほかの奏者さんたちも、準備は済んでいるそうです。 演奏を聴きにいらっしゃる方々へのご案内も進めております。 いつでも演奏会を始められますよ!
76 72 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_029 英雄様の最終的な準備が整いましたら、 私「マリオリー」へ、もう一度お声かけください!
77 73 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_030 じゃあオレたちも、楽器の最終調整をしてくるぜ。 相棒の準備が整ったら呼んでくれよな!
78 74 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_040 楽譜には目を通したから、問題なく弾けると思うよ。 でも、英雄であるキミと息を合わせて演奏だなんて、 なんだかドキドキするな……!
79 75 TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_045 ほかの奏者の皆さんには、 音の最終調整などを行ってもらっています。 ピアノの調律は、ばっちりですよ!
80 76 TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_050 いよいよですね……!
81 77 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_060 ご準備できましたか? では「蒼天街復興記念演奏会」を開催いたしましょう!
82 78 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_061 「蒼天街復興記念演奏会」では、ノーツと呼ばれるアイコンが、 リズムに合わせて画面上に表示されます。 ノーツに合わせてキーを押し、演奏会を成功させましょう!
83 79 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_062 左の通常ノーツ:ひし形が重なるときにキーを押してください。 中央の連打ノーツ:重なってから一定時間キーを連打してください。 右の長押しノーツ:重なってから一定時間キーを押し続けてください。
84 80 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_063 対応するキーは、次の通りです。
85 81 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_064 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウス:画面上のいずれかの場所で左クリック、右クリック キーボード:修飾キーを除くアルファベットなどの標準キー なお、プレイ中はダイレクトチャットが無効になります。<Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(75),0))>コントローラー<Else/>ゲームパッド</If>:<CommandIcon(18)/>を除く各種入力全般 <CommandIcon(7)/> <CommandIcon(8)/> <CommandIcon(9)/> <CommandIcon(10)/> <CommandIcon(11)/>など</If>
86 82 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_065 [<If(Equal(PlayerParameter(78),3))>esc<Else/>Esc</If>]キー、もしくは<CommandIcon(18)/>ボタンを押すと、 「蒼天街復興記念演奏会」を途中で終了することができますが、 クエストが進行してしまうので、ご注意ください。
87 83 TEXT_LUCKHA303_04001_Q2_000_000 「蒼天街復興記念演奏会」をはじめますか?
88 84 TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_001 演奏会に参加する
89 85 TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_002 ちょっと待って
90 86 TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_003 もう一度、遊び方を教えてほしい
91 87 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_066 かしこまりました! ご準備が整いましたら、再度お声かけください!
92 88 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_070 素晴らしい演奏会だった……! ま、まだ胸が高鳴っているよ……!
93 89 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! みんな楽しそうで……あったかい音色で…… とっても素敵な演奏会でしたねぇ!
94 90 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_071 ほら、フランセル卿も、 あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ! お声をかけてあげてください!
95 91 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_072 私の方も、今後も演奏会を開催できるよう、 手続きを進めておきますので、 のちほどお立ち寄りくださいね!
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0,"TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_00","聖ロエル広場のフランセルは、演奏会の余韻に浸っている。"
1,"TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_01","フランセルと話し、彼も観客もおおいに喜んでくれたことを確認した。そこへトメリンが急を要する来客を伝えたため、蒼天街の名も無き者たちの広場まで向かい、「フランセル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_02","蒼天街にやってきたのは、なんとアイメリクだった。彼はフランセルと冒険者に、復興事業完遂について労いの言葉を述べにきたのだった。彼を見送り、名も無き者たちの広場に残っている「フランセル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_03","復興事業が完遂したフランセルは、立派に成長したようだ。今後も蒼天街の人々の暮らしは続いていく。これからも一人の職人として、この街を支えていこう。"
4,"TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_04",""
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24,"TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_00","名も無き者たちの広場のフランセルと話す"
25,"TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_01","フランセルと話す"
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48,"TEXT_LUCKHA304_04002_MARIORIE_000_000","ほら、フランセル卿も、
あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ!
お声をかけてあげてください!"
49,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとう!
演奏会、すごく楽しかったよ!"
50,"TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様と坊ちゃんの晴れ姿、
観客のひとりとして拝見しておりましたが……
とても素敵な演奏会でございましたよ。"
51,"TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_012","本当に……
私の生きている間に、こんな時代がやってこようとは!"
52,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_013","うん、まるで夢のような時間だったよ。
あとで、みんなにもお礼を言わないとね。"
53,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_014","それにしても、キミまで僕に内緒で、
こんな素敵な催しを計画していたなんて驚いたよ。"
54,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_015","舞台の上から、
楽しそうに演奏を聴いてくれている人たちを見て……
この街を復興できて、本当に良かったと思ったんだ。"
55,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_016","手伝ってくれたキミはもちろん、
各国から多くの職人が参加してくれたおかげだよ。"
56,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_017","それで、キミに……
最後に聞きたいことがあるんだ。"
57,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_018","キミは、
異端の容疑をかけられた僕を救ってくれた上に、
追われる身でありながら、竜詩戦争を終結に導いてくれた。"
58,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_019","そして、大切な友人であるオルシュファンは……
誰に対しても、分け隔てなく接し、
いつでも友と人々の笑顔のために生きていた。"
59,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_020","キミとオルシュファンは、僕にとって……
友人でありつつ、ずっと憧れの存在でもあったんだ。
キミたちのようにありたいと、ずっと思っていた。"
60,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_021","その、それで……
僕はこの事業を通して、
キミやオルシュファンのように、人々を笑顔にできただろうか?"
61,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_021","自分なりに頑張ってはきたけれど、
その、あんまり自信がなくて。"
62,"TEXT_LUCKHA304_04002_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_001","もちろん"
64,"TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_002","それなりかな"
65,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_022","本当かい?
それならすごく……すごく嬉しい……!
ここまで頑張ってきて、本当に良かった……!"
66,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_023","ふふ、手厳しいな。
クロードバン兄様も、よくそうやってたしなめてくれたんだ。
慢心せずに、もっと頑張らないとね。"
67,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_023","あと、もうひとつキミに伝えたいことがあってね。"
68,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_024","竜詩戦争に多くの犠牲を払ったこの国ではね、
「いまを生きていられるのは、守ってくれた人がいたから」、
という想いを抱いている人たちが多いんだ。"
69,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_025","だからこれからは、
幸せな日々を積み重ね、後世へ繋げていくことが、
残された僕たちにできる、恩返しだと思っている。"
70,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_026","だから僕は、キミにも笑顔でいてほしい。"
71,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_027","英雄であるキミは背負うものが多いかもしれないけれど、
それ以上の、溢れんばかりの幸福が降りそそぐよう、
ハルオーネに祈るよ。"
72,"TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_028","(-????-)総監殿ーーーー!!"
73,"TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_029","総監殿、大変です!
いま蒼天街の前に、あ、あのお方が……!
すぐに「名も無き者たちの広場」までお越しください!"
74,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_030","なにごとだろう……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行ってみよう!"
75,"TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_035","なにか、恐ろしいことではないと良いのですが……。"
76,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_040","あのお方って、まさか……。
通してもらうようトメリンに伝えておいたから、
ここで待とう!"
77,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_041","突然すまない、フランセル卿。
失礼するよ。"
78,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
君もここにいるということは、
私はどうやら、少し出遅れてしまったようだな。"
79,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_043","蒼天街の復興は、皇都の大きな悲願だった。
完遂の報せと、それを祝う催しがあると聞きつけ、
公務の合間を縫って駆けつけたのだが……。"
80,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_044","催しは、市民が私的に開催してくれたもので……!
お招きできず、申し訳ございません。"
81,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_045","いや、どうか気にしないでくれ、フランセル卿。
突然訪れたのは私の方なのだから。"
82,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_047","ちなみに個人的な興味なのだが、
どんな催しだったか、聞いてもいいだろうか?"
83,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_048","はい……!
蒼天街の住人たちが楽団を用意してくれ、演奏会を行いました。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に……!"
84,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_049","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が……?"
85,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_050","そうか……。
市民が演奏会を企画し、人々が聴きに集まる……。
そんな豊かで穏やかな時間が、この国にも生じているのだな。"
86,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_051","かつて戦争で心身ともに疲弊した者や、
雲霧街で明日の食事も困っていた者たちが、
前を向き、文化が花開いていくのは、非常に喜ばしいことだ。"
87,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_052","音楽に代表される「文化」とは、人の心をより豊かにしてくれる。
蒼天街は、今後イシュガルドがより発展していくための、
礎となっていくだろう。"
88,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_053","総監として、復興事業に参加したすべての者、そして民への、
手厚い保障策を打ち出したあなたのおかげだ。
感謝する、フランセル卿。"
89,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_054","恐れ入ります、アイメリク卿……!
今後も邁進してまいります。"
90,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_055","つかの間だが、この街の様子を知ることができてよかった。
後日改めて、視察に来させてもらうとしよう。
では失礼するよ。"
91,"TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_060","アイメリク卿とご歓談なさる、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様と坊ちゃんのお姿……!
とても凛々しゅうございました。"
92,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_070","はぁ、緊張したぁ!
まさかアイメリク卿も来てくれるなんて。"
93,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_071","思えば、蒼天街の復興は……
この広場から始まったんだよね。"
94,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_072","最初は不安ばかりで、
空回りもして、キミに迷惑かけちゃったけど……
僕はキミがいたからこそ、ここまでやってこれたんだ。"
95,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_073","僕は、この街は、もう大丈夫。
本当にありがとう。"
96,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_074","もちろん、総監としての仕事が終わったわけじゃない。
ここに住む人々の生活は、ずっと続いていくんだから。
僕はこれからも、この街を支え続けるよ。"
97,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
キミもよかったら、たまに顔を出しにきて。
僕たちみんな、いつでも待ってるから。"
98,"TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_080","冒険者の活躍により、
「イシュガルド復興」の事業計画が完遂しました!"
99,"TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_081","なお、引き続きディアデム諸島での採集や、
名も無き者たちの広場で製作物を納品することができます。
今後も、蒼天街に協力をしていきましょう!"
100,"TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_082","また、「聖ロエル広場」の「マリオリー」から、
いつでも「蒼天街復興記念演奏会」が開催できるようになりました!
詳しくは彼女から話を聞いてみましょう。"
101,"TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_083","さらに、「名も無き者たちの広場」の「画商の男」から、
蒼天街の様子を描いた絵画が購入できるようになりました!"
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4 0 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_00 聖ロエル広場のフランセルは、演奏会の余韻に浸っている。
5 1 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_01 フランセルと話し、彼も観客もおおいに喜んでくれたことを確認した。そこへトメリンが急を要する来客を伝えたため、蒼天街の名も無き者たちの広場まで向かい、「フランセル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_02 蒼天街にやってきたのは、なんとアイメリクだった。彼はフランセルと冒険者に、復興事業完遂について労いの言葉を述べにきたのだった。彼を見送り、名も無き者たちの広場に残っている「フランセル」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_03 復興事業が完遂したフランセルは、立派に成長したようだ。今後も蒼天街の人々の暮らしは続いていく。これからも一人の職人として、この街を支えていこう。
8 4 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_04
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26 22 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_00 名も無き者たちの広場のフランセルと話す
29 25 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_01 フランセルと話す
30 26 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_03
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51 47 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKHA304_04002_MARIORIE_000_000 ほら、フランセル卿も、 あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ! お声をかけてあげてください!
53 49 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ありがとう! 演奏会、すごく楽しかったよ!
54 50 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様と坊ちゃんの晴れ姿、 観客のひとりとして拝見しておりましたが…… とても素敵な演奏会でございましたよ。
55 51 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_012 本当に…… 私の生きている間に、こんな時代がやってこようとは!
56 52 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_013 うん、まるで夢のような時間だったよ。 あとで、みんなにもお礼を言わないとね。
57 53 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_014 それにしても、キミまで僕に内緒で、 こんな素敵な催しを計画していたなんて驚いたよ。
58 54 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_015 舞台の上から、 楽しそうに演奏を聴いてくれている人たちを見て…… この街を復興できて、本当に良かったと思ったんだ。
59 55 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_016 手伝ってくれたキミはもちろん、 各国から多くの職人が参加してくれたおかげだよ。
60 56 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_017 それで、キミに…… 最後に聞きたいことがあるんだ。
61 57 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_018 キミは、 異端の容疑をかけられた僕を救ってくれた上に、 追われる身でありながら、竜詩戦争を終結に導いてくれた。
62 58 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_019 そして、大切な友人であるオルシュファンは…… 誰に対しても、分け隔てなく接し、 いつでも友と人々の笑顔のために生きていた。
63 59 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_020 キミとオルシュファンは、僕にとって…… 友人でありつつ、ずっと憧れの存在でもあったんだ。 キミたちのようにありたいと、ずっと思っていた。
64 60 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_021 その、それで…… 僕はこの事業を通して、 キミやオルシュファンのように、人々を笑顔にできただろうか?
65 61 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_021 自分なりに頑張ってはきたけれど、 その、あんまり自信がなくて。
66 62 TEXT_LUCKHA304_04002_Q1_000_000 何と言う?
67 63 TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_001 もちろん
68 64 TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_002 それなりかな
69 65 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_022 本当かい? それならすごく……すごく嬉しい……! ここまで頑張ってきて、本当に良かった……!
70 66 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_023 ふふ、手厳しいな。 クロードバン兄様も、よくそうやってたしなめてくれたんだ。 慢心せずに、もっと頑張らないとね。
71 67 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_023 あと、もうひとつキミに伝えたいことがあってね。
72 68 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_024 竜詩戦争に多くの犠牲を払ったこの国ではね、 「いまを生きていられるのは、守ってくれた人がいたから」、 という想いを抱いている人たちが多いんだ。
73 69 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_025 だからこれからは、 幸せな日々を積み重ね、後世へ繋げていくことが、 残された僕たちにできる、恩返しだと思っている。
74 70 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_026 だから僕は、キミにも笑顔でいてほしい。
75 71 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_027 英雄であるキミは背負うものが多いかもしれないけれど、 それ以上の、溢れんばかりの幸福が降りそそぐよう、 ハルオーネに祈るよ。
76 72 TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_028 (-????-)総監殿ーーーー!!
77 73 TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_029 総監殿、大変です! いま蒼天街の前に、あ、あのお方が……! すぐに「名も無き者たちの広場」までお越しください!
78 74 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_030 なにごとだろう……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行ってみよう!
79 75 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_035 なにか、恐ろしいことではないと良いのですが……。
80 76 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_040 あのお方って、まさか……。 通してもらうようトメリンに伝えておいたから、 ここで待とう!
81 77 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_041 突然すまない、フランセル卿。 失礼するよ。
82 78 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 君もここにいるということは、 私はどうやら、少し出遅れてしまったようだな。
83 79 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_043 蒼天街の復興は、皇都の大きな悲願だった。 完遂の報せと、それを祝う催しがあると聞きつけ、 公務の合間を縫って駆けつけたのだが……。
84 80 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_044 催しは、市民が私的に開催してくれたもので……! お招きできず、申し訳ございません。
85 81 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_045 いや、どうか気にしないでくれ、フランセル卿。 突然訪れたのは私の方なのだから。
86 82 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_047 ちなみに個人的な興味なのだが、 どんな催しだったか、聞いてもいいだろうか?
87 83 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_048 はい……! 蒼天街の住人たちが楽団を用意してくれ、演奏会を行いました。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に……!
88 84 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_049 ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が……?
89 85 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_050 そうか……。 市民が演奏会を企画し、人々が聴きに集まる……。 そんな豊かで穏やかな時間が、この国にも生じているのだな。
90 86 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_051 かつて戦争で心身ともに疲弊した者や、 雲霧街で明日の食事も困っていた者たちが、 前を向き、文化が花開いていくのは、非常に喜ばしいことだ。
91 87 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_052 音楽に代表される「文化」とは、人の心をより豊かにしてくれる。 蒼天街は、今後イシュガルドがより発展していくための、 礎となっていくだろう。
92 88 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_053 総監として、復興事業に参加したすべての者、そして民への、 手厚い保障策を打ち出したあなたのおかげだ。 感謝する、フランセル卿。
93 89 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_054 恐れ入ります、アイメリク卿……! 今後も邁進してまいります。
94 90 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_055 つかの間だが、この街の様子を知ることができてよかった。 後日改めて、視察に来させてもらうとしよう。 では失礼するよ。
95 91 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_060 アイメリク卿とご歓談なさる、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様と坊ちゃんのお姿……! とても凛々しゅうございました。
96 92 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_070 はぁ、緊張したぁ! まさかアイメリク卿も来てくれるなんて。
97 93 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_071 思えば、蒼天街の復興は…… この広場から始まったんだよね。
98 94 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_072 最初は不安ばかりで、 空回りもして、キミに迷惑かけちゃったけど…… 僕はキミがいたからこそ、ここまでやってこれたんだ。
99 95 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_073 僕は、この街は、もう大丈夫。 本当にありがとう。
100 96 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_074 もちろん、総監としての仕事が終わったわけじゃない。 ここに住む人々の生活は、ずっと続いていくんだから。 僕はこれからも、この街を支え続けるよ。
101 97 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 キミもよかったら、たまに顔を出しにきて。 僕たちみんな、いつでも待ってるから。
102 98 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_080 冒険者の活躍により、 「イシュガルド復興」の事業計画が完遂しました!
103 99 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_081 なお、引き続きディアデム諸島での採集や、 名も無き者たちの広場で製作物を納品することができます。 今後も、蒼天街に協力をしていきましょう!
104 100 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_082 また、「聖ロエル広場」の「マリオリー」から、 いつでも「蒼天街復興記念演奏会」が開催できるようになりました! 詳しくは彼女から話を聞いてみましょう。
105 101 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_083 さらに、「名も無き者たちの広場」の「画商の男」から、 蒼天街の様子を描いた絵画が購入できるようになりました!
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0,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_00","スノーソーク浴場の風呂好きの男は、誰彼構わず話しかけたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_00","風呂好きの男と話す"
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48,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_000","ちょっと、そこの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>よう!
おいでませスノーソーク浴場へ!
ここはええところよぉ!"
49,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_001","老若男女、わしらのような平民でも、
骨まで凍てつくような寒さから解放される場所さね。
わしゃ、日に何度も入りにくる!"
50,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_002","さあさあさあ!
お前さんにも、この浴場の良さを十二分に教えてやろう!
いい、いい、遠慮することはない。"
51,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_003","まず、ここはのう、
浴場から出たあと、湯あたりせんようにくつろぐ場所よ。"
52,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_004","ここでくつろぎながら、酒やヤクの乳を飲むと、
キンッキンに冷えたのが、ほてった体に染みわたるんじゃ!
お前さんも、あとで試してみるとよい。"
53,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_005","次は、ここの良さを倍増させてくれる、
「サウナ」に連れていってやるから、ついてきんしゃい!
この大浴場を回った先にあるんじゃ。"
54,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_006","なぁに、湯もあとで案内するから心配しなさんな。
せっかくなら、最後につかりたいじゃろ?"
55,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_010","お前さんみたいな元気な者には、
このサウナで体を整えるのが格別じゃろうて!"
56,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_011","滝のように汗をかいたあと、
外の水風呂で体を冷やせば、そりゃあもう病気知らずよ!"
57,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_012","……それに、ここだけの話だが。
あの「蒼の竜騎士さま」も、ときどき利用なさる。
疑うなかれ、実際にわしは会って話をしたんじゃ!"
58,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_013","そのときにな、
東方流の風呂の楽しみ方を、教えてくれたのよ。"
59,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_014","なんとかっていうイカの干物を肴に、
温めた米酒を一杯ひっかけながら、湯に浸かるんじゃと!
くう、粋じゃのう!"
60,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_015","さあさ、待たせたのう!
肝心かなめの「浴場」を紹介せんと!"
61,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_020","ほうら、メインの大浴場だ!
たくさんの職人が造りあげてくれたこの浴場は、
イシュガルド中の人々を虜にしてるのよぉ。"
62,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_021","どうも、設計はあのゼーメル家が担当しているらしくてな。
お得意の築城の知識を活かした土木技術で、
源泉を汲み上げているんだと!"
63,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_022","設計は、ゼーメル家のタレソン前伯爵がてがけているらしい。
お得意の築城の知識を活かした土木技術で、
源泉を汲み上げているんだと!"
64,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_023","とはいえ、風呂のよさを外から語ったって意味がない!
お前さんもさっさと着替えて、湯につかろうじゃねぇの!"
65,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_030","ほれ、準備はいいか?"
66,"TEXT_LUCKHZ006_04004_Q1_000_000","現在の装備でカットシーンを進行しますか?"
67,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_031","はぁ…………。
ほら、たまらんじゃろう?
この温かさ……。"
68,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_032","(-????-)…………隣、よいだろうか?"
69,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_033","でゅ、デュランデル伯爵さま……!?"
70,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_034","あなたさまほどのお方じゃあ、
平民とおんなじ湯に浸からなくたって、
お宅に豪奢な風呂があるんでは……!?"
71,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_035","ふん、ここは身分を問わずに利用できる浴場だと聞いておる。
温かい湯は人々の警戒心を解きやすい上、湯気に紛れて、
民の率直な声を収集するのに適しているのだ。"
72,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_036","それに、このような場に出向くのに抵抗感がある貴族たちに、
大貴族の家長たる私が、てらいなく行動してみせるのも大事なのだ。
身分の垣根を越える示しをつけるためにな。"
73,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_037","浴場の設計を行ったのが、ゼーメル家であることも興味深い。
城塞の需要が減ったとみて、浴場という新たな分野に乗り出すとは、
彼らもまた、新しきこの国に順応しているのだろう。"
74,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_038","まぁ、御託を並べても仕方ない。
なんといっても……"
75,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_039","雪景色を楽しみながら、この湯に浸かっていると……
心地よくて、すべてを忘れてしまうからな……。"
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4 0 TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_00 スノーソーク浴場の風呂好きの男は、誰彼構わず話しかけたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_00 風呂好きの男と話す
29 25 TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_01 風呂好きの男と再度話す
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52 48 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_000 ちょっと、そこの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>よう! おいでませスノーソーク浴場へ! ここはええところよぉ!
53 49 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_001 老若男女、わしらのような平民でも、 骨まで凍てつくような寒さから解放される場所さね。 わしゃ、日に何度も入りにくる!
54 50 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_002 さあさあさあ! お前さんにも、この浴場の良さを十二分に教えてやろう! いい、いい、遠慮することはない。
55 51 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_003 まず、ここはのう、 浴場から出たあと、湯あたりせんようにくつろぐ場所よ。
56 52 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_004 ここでくつろぎながら、酒やヤクの乳を飲むと、 キンッキンに冷えたのが、ほてった体に染みわたるんじゃ! お前さんも、あとで試してみるとよい。
57 53 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_005 次は、ここの良さを倍増させてくれる、 「サウナ」に連れていってやるから、ついてきんしゃい! この大浴場を回った先にあるんじゃ。
58 54 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_006 なぁに、湯もあとで案内するから心配しなさんな。 せっかくなら、最後につかりたいじゃろ?
59 55 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_010 お前さんみたいな元気な者には、 このサウナで体を整えるのが格別じゃろうて!
60 56 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_011 滝のように汗をかいたあと、 外の水風呂で体を冷やせば、そりゃあもう病気知らずよ!
61 57 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_012 ……それに、ここだけの話だが。 あの「蒼の竜騎士さま」も、ときどき利用なさる。 疑うなかれ、実際にわしは会って話をしたんじゃ!
62 58 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_013 そのときにな、 東方流の風呂の楽しみ方を、教えてくれたのよ。
63 59 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_014 なんとかっていうイカの干物を肴に、 温めた米酒を一杯ひっかけながら、湯に浸かるんじゃと! くう、粋じゃのう!
64 60 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_015 さあさ、待たせたのう! 肝心かなめの「浴場」を紹介せんと!
65 61 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_020 ほうら、メインの大浴場だ! たくさんの職人が造りあげてくれたこの浴場は、 イシュガルド中の人々を虜にしてるのよぉ。
66 62 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_021 どうも、設計はあのゼーメル家が担当しているらしくてな。 お得意の築城の知識を活かした土木技術で、 源泉を汲み上げているんだと!
67 63 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_022 設計は、ゼーメル家のタレソン前伯爵がてがけているらしい。 お得意の築城の知識を活かした土木技術で、 源泉を汲み上げているんだと!
68 64 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_023 とはいえ、風呂のよさを外から語ったって意味がない! お前さんもさっさと着替えて、湯につかろうじゃねぇの!
69 65 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_030 ほれ、準備はいいか?
70 66 TEXT_LUCKHZ006_04004_Q1_000_000 現在の装備でカットシーンを進行しますか?
71 67 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_031 はぁ…………。 ほら、たまらんじゃろう? この温かさ……。
72 68 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_032 (-????-)…………隣、よいだろうか?
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74 70 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_034 あなたさまほどのお方じゃあ、 平民とおんなじ湯に浸からなくたって、 お宅に豪奢な風呂があるんでは……!?
75 71 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_035 ふん、ここは身分を問わずに利用できる浴場だと聞いておる。 温かい湯は人々の警戒心を解きやすい上、湯気に紛れて、 民の率直な声を収集するのに適しているのだ。
76 72 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_036 それに、このような場に出向くのに抵抗感がある貴族たちに、 大貴族の家長たる私が、てらいなく行動してみせるのも大事なのだ。 身分の垣根を越える示しをつけるためにな。
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48,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_000","ふっふっふ!
英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、いいところにきたね!
これからの私の計画にぴったりだ!"
49,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_001","いいからいいから、この<Sheet(EventItem,2003050,0)/>を、
蒼天街においてある<Sheet(EObj,2011303,0)/>に使ってきておくれよ!
悪いようにはしないからさ、ねっ!"
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蒼天街においてある<Sheet(EObj,2011303,0)/>に使ってきておくれよ!
悪いようにはしないからさ、ねっ!"
51,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_010","おお! こりゃすごいや!
エディロードさんがこっそり作ってるって言ってたのは、
この花火だったんだねぇ!"
52,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_011","英雄さん!
「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ!
良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!"
53,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_020","エディロードさんが置いていったこの筒、
いったいなんなんだ……?"
54,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_025","英雄さん!
「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ!
良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!"
55,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_030","キラキラしてる! すごーい!
こんなにきれいなもの見たの、はじめて!"
56,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_031","そういえば、
「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、やってやって!"
57,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_040","これ、なんだろうねー?"
58,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_045","そういえば、
「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、やってやって!"
59,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_050","まぁ……! 美しい花火ねぇ……!
復興が完了した蒼天街のお祝いにぴったりだわ。"
60,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_051","それを、まさか英雄様が打ち上げてくださるなんて!
「エディロード」ちゃんったら、粋なことするわね。
あとでお礼を言いにいかなくっちゃ。"
61,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_060","あらまぁ、英雄様じゃありませんの。
どうかされました?"
62,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_065","エディロードちゃんはね、私の友人の娘さんなのよ。
戦争が終わって、いまは母娘のふたりで暮らしているの。"
63,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_066","兵士としての働き口を失ってしまったらしいけれど、
新しい夢を追っているようでなによりだわ。"
64,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_070","英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、花火打ち上げてくれたんだね!
遠目からだけど、見えてたよ!
街のみんなも、喜んでくれていたかい?"
65,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_071","そりゃあ、良かった!
色はきれいに出ていたようだし、
あとの課題は、どんどん大きくしていくだけだな!"
66,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_072","……ああ、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>には、
理由も伝えず手伝ってもらって悪かったね。
ちょっとこいつを見ておくれよ。"
67,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_073","この四連装対竜カノン砲は、私の相棒でね。
砲手として前線に出ていた頃には、
何度も私の命を救ってくれた。"
68,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_074","でも、戦争が終われば相棒の出番はなくなるだろう。
そう思って、退役の折に花火に改造するからって条件で、
引き取らせてもらってね。"
69,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_075","竜殺しの兵器は、もういらない。
これからは、戦うために身に着けた技術を応用して、
イシュガルドのみんなが喜ぶような花火を作っていきたいんだ。"
70,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_076","それだけじゃない、
最終的には、皇都だけでなくエオルゼア中を巡って、
でっかい花火を打ち上げてやろうじゃないか!"
71,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_077","だから、英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に手伝ってもらったんだ。
英雄が花火を打ち上げてくれたら、
みんなもっと喜んでくれるかなと思ってさ!"
72,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_078","私のわがままに付き合ってくれてありがとな。
いつかエオルゼア中を驚かせるような花火を作ってみせるから、
そのときは英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も見にきておくれよ!"
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52 48 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_000 ふっふっふ! 英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、いいところにきたね! これからの私の計画にぴったりだ!
53 49 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_001 いいからいいから、この<Sheet(EventItem,2003050,0)/>を、 蒼天街においてある<Sheet(EObj,2011303,0)/>に使ってきておくれよ! 悪いようにはしないからさ、ねっ!
54 50 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_005 <Sheet(EventItem,2003050,0)/>を、 蒼天街においてある<Sheet(EObj,2011303,0)/>に使ってきておくれよ! 悪いようにはしないからさ、ねっ!
55 51 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_010 おお! こりゃすごいや! エディロードさんがこっそり作ってるって言ってたのは、 この花火だったんだねぇ!
56 52 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_011 英雄さん! 「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ! 良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!
57 53 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_020 エディロードさんが置いていったこの筒、 いったいなんなんだ……?
58 54 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_025 英雄さん! 「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ! 良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!
59 55 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_030 キラキラしてる! すごーい! こんなにきれいなもの見たの、はじめて!
60 56 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_031 そういえば、 「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、やってやって!
61 57 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_040 これ、なんだろうねー?
62 58 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_045 そういえば、 「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、やってやって!
63 59 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_050 まぁ……! 美しい花火ねぇ……! 復興が完了した蒼天街のお祝いにぴったりだわ。
64 60 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_051 それを、まさか英雄様が打ち上げてくださるなんて! 「エディロード」ちゃんったら、粋なことするわね。 あとでお礼を言いにいかなくっちゃ。
65 61 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_060 あらまぁ、英雄様じゃありませんの。 どうかされました?
66 62 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_065 エディロードちゃんはね、私の友人の娘さんなのよ。 戦争が終わって、いまは母娘のふたりで暮らしているの。
67 63 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_066 兵士としての働き口を失ってしまったらしいけれど、 新しい夢を追っているようでなによりだわ。
68 64 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_070 英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、花火打ち上げてくれたんだね! 遠目からだけど、見えてたよ! 街のみんなも、喜んでくれていたかい?
69 65 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_071 そりゃあ、良かった! 色はきれいに出ていたようだし、 あとの課題は、どんどん大きくしていくだけだな!
70 66 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_072 ……ああ、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>には、 理由も伝えず手伝ってもらって悪かったね。 ちょっとこいつを見ておくれよ。
71 67 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_073 この四連装対竜カノン砲は、私の相棒でね。 砲手として前線に出ていた頃には、 何度も私の命を救ってくれた。
72 68 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_074 でも、戦争が終われば相棒の出番はなくなるだろう。 そう思って、退役の折に花火に改造するからって条件で、 引き取らせてもらってね。
73 69 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_075 竜殺しの兵器は、もういらない。 これからは、戦うために身に着けた技術を応用して、 イシュガルドのみんなが喜ぶような花火を作っていきたいんだ。
74 70 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_076 それだけじゃない、 最終的には、皇都だけでなくエオルゼア中を巡って、 でっかい花火を打ち上げてやろうじゃないか!
75 71 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_077 だから、英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に手伝ってもらったんだ。 英雄が花火を打ち上げてくれたら、 みんなもっと喜んでくれるかなと思ってさ!
76 72 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_078 私のわがままに付き合ってくれてありがとな。 いつかエオルゼア中を驚かせるような花火を作ってみせるから、 そのときは英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も見にきておくれよ!
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48,"TEXT_LUCKHZ008_04006_SYSTEM_000_000","<Sheet(EventItem,2003058,0)/>が置いてある。
誰かが忘れていったものだろうか……?
近くに持ち主がいないか、探してみよう。"
49,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_010","おやぁ、英雄様ではございませんか。
いかがされましたかな?"
50,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_011","ふむ、落とし物の持ち主を探していると……。
僭越ながら、拝見しても?"
51,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_012","あぁ、これは……!
申し訳ない、私が知り合いにいただいたものです。
話に花が咲いて、その場に忘れてきてしまったのですね。"
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まさか、英雄様にご足労いただくことになるとは……。"
53,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_014","これは、花の種でしてね。
亡くなった者への手向けによく供えられる、
ニメーヤリリーという花になるんです。"
54,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_015","私はこれを、
戦争で死んだ息子に手向けるために育てているんですが……
譲ってほしいという人のために、多めに育てているんですよ。"
55,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_016","皆さん、花を差し上げるととても喜んでくれますし、
お礼にと、種や園芸の道具をくださったりするんです。
私も、花の手入れをすると心が落ち着くので、両得ですね。"
56,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_017","こうした穏やかな日々を過ごせるのは、英雄様が戦争を終わらせて、
職人方がこの街を復興してくれたおかげです。
なんと感謝したらいいか……。"
57,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_018","そうだ、よかったら……
いつも花をもらいにくる人たちのところへ、
<Sheet(EventItem,2003059,0)/>を届けていただけませんか?"
58,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_019","皆さん、「リズンソング文化区」に住んでいて……
英雄であるあなたと話せたら、喜ぶと思うんです。"
59,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_020","しがない平民の老いぼれが、ふとしたきっかけで、
こうして、英雄であるあなたとお話しすることができた。
そんな奇跡に免じて、どうか少しだけ、お手伝い願えませんか?"
60,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_030","いつも花をもらいにくる人たちが、
「リズンソング文化区」に住んでいるんです。
その方々に、<Sheet(EventItem,2003059,0)/>を届けていただけませんか?"
61,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_030","えっ、もしかして英雄の、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんでは!?
な、何用でしょうか……?"
62,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_031","これは、ジーコックじいさんのニメーヤリリー……!
まさか、英雄のあなたが届けてくれるなんて……!"
63,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_032","俺、退役する前はゼーメル家の雇われ兵で……。
あなたのおかげで戦争が終わって、
俺は生き延びられたんです。"
64,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_033","このニメーヤリリーは、
戦争で命を落とした親友に、手向けるものです。
それを他でもない、あなたが持ってきてくれたこと……"
65,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_034","俺、一生忘れません!
きっとアイツも喜ぶと思います。
本当に、本当にッ、ありがとうございます!!"
66,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_040","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_050","あらまぁ、英雄さまじゃありませんの。
蒼天街の復興事業に協力されているという噂は本当だったのね。
どうかしまして?"
68,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_051","このニメーヤリリー、ジーコックさんが育てているものね。
届けてくださって、どうもありがとう。
この花は、娘のお墓に供えさせてもらうわ。"
69,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_052","戦争中は、ただ生きるだけで精一杯で、
娘の死にきちんと向かい合う暇すらなかったけど……"
70,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_053","職人方が復興してくれた街に、
フランセル卿の計らいで住めるようになって。
やっと、あの子の死に向き合う時間と心のゆとりができたの。"
71,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_054","英雄さま。
戦争を終わらせてくれて、本当にありがとう。"
72,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_055","……願わくば、
きれいで豊かなこの街を、あの子にも見せたかったけれど。
きっとあの子の魂は、この街や皇都に息づいているわ。"
73,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_060","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_070","英雄様、ニメーヤリリーを届けてくださったのですね。
ありがとうございます。"
75,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_071","英雄様に再三お手数をおかけしたこと、
お詫びしなければなりませんね。"
76,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_072","でも……。
老婆心ながら、私はあなたに知ってほしかったのです。"
77,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_073","当たり前のことですが……
イシュガルドの民は誰だって、
あなたの活躍に本当に感謝しているのだと。"
78,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_074","そして……あなたのおかげで、
私たちは、亡くした人たちを大切に想いながら、
過去と今と未来を、紡いでいけるのだと。"
79,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_075","英雄様は、ニメーヤリリーの花言葉をご存知ですか?
別れる者への手向け、として知られていますが、
本来の意味は「旅の無事を願う」なんだとか。"
80,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_076","私たちはいつだって、
あなたを尊敬し、無事を祈り、
これからの活躍の報せにいつも耳を傾けていますよ。"
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4 0 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_00 リズンソング文化区の片隅に、小さな袋が落ちている。
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67 63 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_032 俺、退役する前はゼーメル家の雇われ兵で……。 あなたのおかげで戦争が終わって、 俺は生き延びられたんです。
68 64 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_033 このニメーヤリリーは、 戦争で命を落とした親友に、手向けるものです。 それを他でもない、あなたが持ってきてくれたこと……
69 65 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_034 俺、一生忘れません! きっとアイツも喜ぶと思います。 本当に、本当にッ、ありがとうございます!!
70 66 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_040 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_050 あらまぁ、英雄さまじゃありませんの。 蒼天街の復興事業に協力されているという噂は本当だったのね。 どうかしまして?
72 68 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_051 このニメーヤリリー、ジーコックさんが育てているものね。 届けてくださって、どうもありがとう。 この花は、娘のお墓に供えさせてもらうわ。
73 69 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_052 戦争中は、ただ生きるだけで精一杯で、 娘の死にきちんと向かい合う暇すらなかったけど……
74 70 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_053 職人方が復興してくれた街に、 フランセル卿の計らいで住めるようになって。 やっと、あの子の死に向き合う時間と心のゆとりができたの。
75 71 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_054 英雄さま。 戦争を終わらせてくれて、本当にありがとう。
76 72 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_055 ……願わくば、 きれいで豊かなこの街を、あの子にも見せたかったけれど。 きっとあの子の魂は、この街や皇都に息づいているわ。
77 73 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_060 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_070 英雄様、ニメーヤリリーを届けてくださったのですね。 ありがとうございます。
79 75 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_071 英雄様に再三お手数をおかけしたこと、 お詫びしなければなりませんね。
80 76 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_072 でも……。 老婆心ながら、私はあなたに知ってほしかったのです。
81 77 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_073 当たり前のことですが…… イシュガルドの民は誰だって、 あなたの活躍に本当に感謝しているのだと。
82 78 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_074 そして……あなたのおかげで、 私たちは、亡くした人たちを大切に想いながら、 過去と今と未来を、紡いでいけるのだと。
83 79 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_075 英雄様は、ニメーヤリリーの花言葉をご存知ですか? 別れる者への手向け、として知られていますが、 本来の意味は「旅の無事を願う」なんだとか。
84 80 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_076 私たちはいつだって、 あなたを尊敬し、無事を祈り、 これからの活躍の報せにいつも耳を傾けていますよ。
+226
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0,"TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_00","ロランベリー・フィールドのペーラキルたちは、自立のために邁進している。"
1,"TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_01",""
2,"TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_02",""
3,"TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_03",""
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24,"TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_00","ジュルシエザンと話す"
25,"TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_01","ジュルシエザンと再度話す"
26,"TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_02","<Sheet(EventItem,2003051,0)/>をペーラキルに渡す"
27,"TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_03","ペーラキルを探す"
28,"TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_04",""
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48,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_000","あ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>
僕たち、今日もラスクインお兄ちゃんたちのお手伝い、
がんばってるよ!"
49,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_001","それにね、リズンソング文化区って地区ができたでしょう?
あそこでなにかお仕事できないかって、
考えたりしてるんだ!"
50,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_002","(-????-)おにいちゃーん! おねえちゃーん!
聞いてー!"
51,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_003","あら、どうしたの?"
52,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_004","あのね、僕、
ここを出ていくことになったんだ……!"
53,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_005","じゃあ、新しい家族が決まったってことか!"
54,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_006","うん、新しいお父さんは騎士様なんだって。
お母さんになる人も、すごく優しそうな人だった。"
55,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_007","でね、ラスクインお兄ちゃんたちが、
孤児院のみんなに挨拶してきなさいって。
でも僕、みんなとお別れするの寂しいよ……。"
56,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_008","そんなに弱気になっちゃだめよ。
いつだって、遊びにくればいいじゃない。"
57,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_009","そうそう、もし新しい家族が悪い人だったら、
俺たちと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、
こらしめてやるからさ!"
58,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_010","ねっ!?"
59,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_011","そうだ、それなら……
孤児院が恋しくなっても、いつでも僕たちを思い出せるような、
おくりものを用意してあげる!"
60,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_012","お兄ちゃん、ほんとう……!?
じゃあ新しいお父さんが迎えにくるまで待ってる!
楽しみにしてるね!"
61,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_020","リセルとジュルに相談せずに決めちゃったけど、
大丈夫だったかな……?"
62,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_025","ペーラキルって、
たまに大胆なこと思いつくのよね。"
63,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_030","ペーラキル、やるじゃないか!
おくりものするって、いい思いつきだな!"
64,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_031","う、うん……。
でも、なにをあげたらいいか……。"
65,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_032","うーん、そうだなぁ。
あったかいと元気が出るから、
「ふわふわの手袋」なんてどうだろう!"
66,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_033","それなら、
僕たちでも簡単に作れそうだね。"
67,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_034","そうと決まれば、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>
俺といっしょに「マルセロア」おじちゃんのところに行こう!
毛糸をもらいに行きたいんだ。"
68,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_035","じゃあ私は、
あの子の養親が、いつ来るのか聞いてくるわね。"
69,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_040","僕は道具を用意しながら、
素材がそろうのを待ってるね!"
70,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_045","あら、こっちのことは心配しないで大丈夫よ。"
71,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_046","お姉ちゃんたち、なにを作ってくれるんだろう?"
72,"TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_047","英雄殿!
孤児院の子といっしょとは、珍しいですね。"
73,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_050","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、あのね!
ここのマルセロアおじちゃんってすごいんだ!"
74,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_051","ちょっと見た目はおっかないけど、
優しくって、手先の器用な竜のおじちゃんなんだよ!
勇気をだして話しかけて、最近仲良くなったんだぜー。"
75,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_052","マルセロアおじちゃん!
今日は、少しだけ毛糸を分けてもらいにきたんだ。
孤児院を出るやつに、おくりものをしたくて。"
76,"TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_053","ああ、いつも遊びにきてくれてありがとうな。
毛糸なら任せてくれ。
それはそうとして……"
77,"TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_054","ジュルシエザン、俺はね、
お前さんが連れているこちらの英雄殿と、
フランセル卿のおかげで、この街で暮らせているんだよ。"
78,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_055","そうだったの!?
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>って、すっげー!"
79,"TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_056","英雄殿は本当に、
市井の者にも、分け隔てなく接してくれるんですね。
子どもたちのために「<Sheet(EventItem,2003051,0)/>」、持っていってください。"
80,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_057","マルセロアおじちゃん、ありがとう!
またね!"
81,"TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_060","英雄殿、ロランベリー・フィールドの子どもたちのために、
「<Sheet(EventItem,2003051,0)/>」を持っていってください。"
82,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_065","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、
マルセロアおじちゃんと知り合いだなんて知らなかったよ!"
83,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_070","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、毛糸はもらってこれた?
それ以外の素材は、もうそろってるよ!"
84,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_071","ありがとう!
あとは、リセルを呼んできて……"
85,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_072","(-リセルの声-)それには及ばないわ。"
86,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_073","せっかくならこの子の目の前で、
完成させてあげようと思って連れてきたの。
その方が、思い出に残るでしょ?"
87,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_074","わぁ、あったかーい。
お兄ちゃん、お姉ちゃん、ありがとう!
これ、一生大事にする!"
88,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_075","(-????-)おや、ここにいたのか。"
89,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_076","あ、レッドワルドさん。"
90,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_100_076","じゃなくって……
お、お、お父さん……!"
91,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_110_076","お父さんと呼んでくれるのは嬉しいが……
無理をすることはないんだぞ。
好きなように呼びなさい。"
92,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_077","じゃあこの人が、お前の家族になる人……!?"
93,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_078","蒼天街の復興事業に協力しているとは、主君から聞いていたが……
この子を迎えにきたところに、
まさか貴公も居合わせているとは。"
94,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿のおかげで、
ファルコンネストの再建も進んでおる。
警備兵や職人たちの、家族を呼びよせられるくらいにな。"
95,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_080","その機会に妻と相談して、
子宝に恵まれなかった我々は、
彼を家族として迎え入れることにしたのだ。"
96,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_081","ここでの生活を惜しむのは、それだけ居心地が良かったのだろう。
新しい家でも彼が凍えることなく、幸せに生きていけるよう、
親として愛情を注ぎ、最善を尽くしていくつもりだ。"
97,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_082","じゃあ僕、お父さんと行くね!
お兄ちゃん、お姉ちゃん、またねー!"
98,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_083","……ふう、行っちゃったな。"
99,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_084","なぁ、これからは孤児院を卒業する子に、
あのおそろいの手袋をあげるのを、習慣にしたらどうだ?"
100,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_085","うん、私も思ってた。
そしたらみんな別々のところに行っても、
寂しくないもんね。"
101,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_086","みんな、別々…………。"
102,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_087","ペーラキル? どうした?"
103,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_088","え、ええっと……。
ちょっと疲れちゃったから、
僕、向こうで休んでくるね……!"
104,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_089","あの子、なにか思うことがあると、
ああやって、ふいっとどこかに行っちゃうのよね。"
105,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_090","でも、寒いなかでひとりぼっちってすっごく寂しいと思うの。
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、様子を見にいってあげてくれない?
私たちの前だと、あの子きっと平気なふりしちゃうから。"
106,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_091","たぶん、この近くでひとりになれるようなところにいるはずよ。
私たちもこっそりついていくから、お願い!"
107,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_100","ペーラキル……。
あいついつも、落ち込むときはひとりなんだ。
孤児院には、みんないるのにな。"
108,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_105","ペーラキルは、
この近くでひとりになれるようなところにいると思う。
私たちもこっそりついていくから、あの子を探して!"
109,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_110","うっ……ううっ…………!!"
110,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_111","あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>
べつに僕、泣いてないよ!
泣いてないったら……。"
111,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_112","孤児院のみんなは大好きだし、
自立するためにものづくりをするのも楽しいけど……
リセルの言葉で、みんないつかは離れ離れになるって気づいたんだ。"
112,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_113","孤児院の中で、僕たちは年長だから、
どこかの養子になる前にひとり立ちするだろうし……"
113,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_114","お父さんもお母さんもいなくて、
孤児院のみんなとも離れて、ひとりで生きていくんだと思ったら、
すごく寂しくなっちゃって……。"
114,"TEXT_LUCKHZ104_04003_Q1_000_000","何と言う?"
115,"TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_001","君はひとりじゃない"
116,"TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_002","ひとりでも生きていける"
117,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_115","(-リセルの声-)そのとおりよ!"
118,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_116","(-リセルの声-)それも一理あるけど!"
119,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_117","血が繋がっていなくたって、親がいなくたって、
私たちは同じ孤児院で育った仲間であり、家族よ。"
120,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_118","私は、三人そろって、おそろいの手袋をしてここを出て、
自立して、いまみたいにものづくりしてお金を稼いで……
ずっと一緒に暮らしたいと思ってたけど、ペーラキルは違うの?"
121,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_119","俺は、三人で作ったものを、
ほかの国に売りにでて、その先々で、
いろんなものを見て回ったりしたいな!"
122,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_120","それで最後はこの街に帰ってきて、
孤児院のみんなに、たっくさんお土産持って帰ってあげたいんだ!
それって、サイコーだと思わねぇ?"
123,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_121","ね? そんな家族の形があったっていいじゃない。
英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>が戦争を終わらせてくれたおかげで、
私たちの未来は、どこまでだって広がってるのよ!"
124,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_122","うん、うんっ……!
僕もふたりとずっと一緒にいたい!"
125,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_123","英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>も、
どうもありがとう……!"
126,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_124","ねぇ、もし僕たちがいつか、
旅をしていろんな国を見て回ったりしたら……
どこかでばったり、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>と会うこともあるかな?"
127,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_125","僕たちきっと、その時はおそろいの手袋してるから、
ぜったい、ぜったい見つけてね!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_00 ロランベリー・フィールドのペーラキルたちは、自立のために邁進している。
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27 23 TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_00 ジュルシエザンと話す
29 25 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_01 ジュルシエザンと再度話す
30 26 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_02 <Sheet(EventItem,2003051,0)/>をペーラキルに渡す
31 27 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_03 ペーラキルを探す
32 28 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_04
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52 48 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_000 あ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>! 僕たち、今日もラスクインお兄ちゃんたちのお手伝い、 がんばってるよ!
53 49 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_001 それにね、リズンソング文化区って地区ができたでしょう? あそこでなにかお仕事できないかって、 考えたりしてるんだ!
54 50 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_002 (-????-)おにいちゃーん! おねえちゃーん! 聞いてー!
55 51 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_003 あら、どうしたの?
56 52 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_004 あのね、僕、 ここを出ていくことになったんだ……!
57 53 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_005 じゃあ、新しい家族が決まったってことか!
58 54 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_006 うん、新しいお父さんは騎士様なんだって。 お母さんになる人も、すごく優しそうな人だった。
59 55 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_007 でね、ラスクインお兄ちゃんたちが、 孤児院のみんなに挨拶してきなさいって。 でも僕、みんなとお別れするの寂しいよ……。
60 56 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_008 そんなに弱気になっちゃだめよ。 いつだって、遊びにくればいいじゃない。
61 57 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_009 そうそう、もし新しい家族が悪い人だったら、 俺たちと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、 こらしめてやるからさ!
62 58 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_010 ねっ!?
63 59 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_011 そうだ、それなら…… 孤児院が恋しくなっても、いつでも僕たちを思い出せるような、 おくりものを用意してあげる!
64 60 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_012 お兄ちゃん、ほんとう……!? じゃあ新しいお父さんが迎えにくるまで待ってる! 楽しみにしてるね!
65 61 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_020 リセルとジュルに相談せずに決めちゃったけど、 大丈夫だったかな……?
66 62 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_025 ペーラキルって、 たまに大胆なこと思いつくのよね。
67 63 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_030 ペーラキル、やるじゃないか! おくりものするって、いい思いつきだな!
68 64 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_031 う、うん……。 でも、なにをあげたらいいか……。
69 65 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_032 うーん、そうだなぁ。 あったかいと元気が出るから、 「ふわふわの手袋」なんてどうだろう!
70 66 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_033 それなら、 僕たちでも簡単に作れそうだね。
71 67 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_034 そうと決まれば、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! 俺といっしょに「マルセロア」おじちゃんのところに行こう! 毛糸をもらいに行きたいんだ。
72 68 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_035 じゃあ私は、 あの子の養親が、いつ来るのか聞いてくるわね。
73 69 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_040 僕は道具を用意しながら、 素材がそろうのを待ってるね!
74 70 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_045 あら、こっちのことは心配しないで大丈夫よ。
75 71 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_046 お姉ちゃんたち、なにを作ってくれるんだろう?
76 72 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_047 英雄殿! 孤児院の子といっしょとは、珍しいですね。
77 73 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_050 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、あのね! ここのマルセロアおじちゃんってすごいんだ!
78 74 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_051 ちょっと見た目はおっかないけど、 優しくって、手先の器用な竜のおじちゃんなんだよ! 勇気をだして話しかけて、最近仲良くなったんだぜー。
79 75 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_052 マルセロアおじちゃん! 今日は、少しだけ毛糸を分けてもらいにきたんだ。 孤児院を出るやつに、おくりものをしたくて。
80 76 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_053 ああ、いつも遊びにきてくれてありがとうな。 毛糸なら任せてくれ。 それはそうとして……
81 77 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_054 ジュルシエザン、俺はね、 お前さんが連れているこちらの英雄殿と、 フランセル卿のおかげで、この街で暮らせているんだよ。
82 78 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_055 そうだったの!? <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>って、すっげー!
83 79 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_056 英雄殿は本当に、 市井の者にも、分け隔てなく接してくれるんですね。 子どもたちのために「<Sheet(EventItem,2003051,0)/>」、持っていってください。
84 80 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_057 マルセロアおじちゃん、ありがとう! またね!
85 81 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_060 英雄殿、ロランベリー・フィールドの子どもたちのために、 「<Sheet(EventItem,2003051,0)/>」を持っていってください。
86 82 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_065 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、 マルセロアおじちゃんと知り合いだなんて知らなかったよ!
87 83 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_070 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、毛糸はもらってこれた? それ以外の素材は、もうそろってるよ!
88 84 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_071 ありがとう! あとは、リセルを呼んできて……
89 85 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_072 (-リセルの声-)それには及ばないわ。
90 86 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_073 せっかくならこの子の目の前で、 完成させてあげようと思って連れてきたの。 その方が、思い出に残るでしょ?
91 87 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_074 わぁ、あったかーい。 お兄ちゃん、お姉ちゃん、ありがとう! これ、一生大事にする!
92 88 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_075 (-????-)おや、ここにいたのか。
93 89 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_076 あ、レッドワルドさん。
94 90 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_100_076 じゃなくって…… お、お、お父さん……!
95 91 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_110_076 お父さんと呼んでくれるのは嬉しいが…… 無理をすることはないんだぞ。 好きなように呼びなさい。
96 92 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_077 じゃあこの人が、お前の家族になる人……!?
97 93 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_078 蒼天街の復興事業に協力しているとは、主君から聞いていたが…… この子を迎えにきたところに、 まさか貴公も居合わせているとは。
98 94 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿のおかげで、 ファルコンネストの再建も進んでおる。 警備兵や職人たちの、家族を呼びよせられるくらいにな。
99 95 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_080 その機会に妻と相談して、 子宝に恵まれなかった我々は、 彼を家族として迎え入れることにしたのだ。
100 96 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_081 ここでの生活を惜しむのは、それだけ居心地が良かったのだろう。 新しい家でも彼が凍えることなく、幸せに生きていけるよう、 親として愛情を注ぎ、最善を尽くしていくつもりだ。
101 97 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_082 じゃあ僕、お父さんと行くね! お兄ちゃん、お姉ちゃん、またねー!
102 98 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_083 ……ふう、行っちゃったな。
103 99 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_084 なぁ、これからは孤児院を卒業する子に、 あのおそろいの手袋をあげるのを、習慣にしたらどうだ?
104 100 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_085 うん、私も思ってた。 そしたらみんな別々のところに行っても、 寂しくないもんね。
105 101 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_086 みんな、別々…………。
106 102 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_087 ペーラキル? どうした?
107 103 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_088 え、ええっと……。 ちょっと疲れちゃったから、 僕、向こうで休んでくるね……!
108 104 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_089 あの子、なにか思うことがあると、 ああやって、ふいっとどこかに行っちゃうのよね。
109 105 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_090 でも、寒いなかでひとりぼっちってすっごく寂しいと思うの。 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、様子を見にいってあげてくれない? 私たちの前だと、あの子きっと平気なふりしちゃうから。
110 106 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_091 たぶん、この近くでひとりになれるようなところにいるはずよ。 私たちもこっそりついていくから、お願い!
111 107 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_100 ペーラキル……。 あいついつも、落ち込むときはひとりなんだ。 孤児院には、みんないるのにな。
112 108 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_105 ペーラキルは、 この近くでひとりになれるようなところにいると思う。 私たちもこっそりついていくから、あの子を探して!
113 109 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_110 うっ……ううっ…………!!
114 110 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_111 あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>! べつに僕、泣いてないよ! 泣いてないったら……。
115 111 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_112 孤児院のみんなは大好きだし、 自立するためにものづくりをするのも楽しいけど…… リセルの言葉で、みんないつかは離れ離れになるって気づいたんだ。
116 112 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_113 孤児院の中で、僕たちは年長だから、 どこかの養子になる前にひとり立ちするだろうし……
117 113 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_114 お父さんもお母さんもいなくて、 孤児院のみんなとも離れて、ひとりで生きていくんだと思ったら、 すごく寂しくなっちゃって……。
118 114 TEXT_LUCKHZ104_04003_Q1_000_000 何と言う?
119 115 TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_001 君はひとりじゃない
120 116 TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_002 ひとりでも生きていける
121 117 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_115 (-リセルの声-)そのとおりよ!
122 118 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_116 (-リセルの声-)それも一理あるけど!
123 119 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_117 血が繋がっていなくたって、親がいなくたって、 私たちは同じ孤児院で育った仲間であり、家族よ。
124 120 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_118 私は、三人そろって、おそろいの手袋をしてここを出て、 自立して、いまみたいにものづくりしてお金を稼いで…… ずっと一緒に暮らしたいと思ってたけど、ペーラキルは違うの?
125 121 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_119 俺は、三人で作ったものを、 ほかの国に売りにでて、その先々で、 いろんなものを見て回ったりしたいな!
126 122 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_120 それで最後はこの街に帰ってきて、 孤児院のみんなに、たっくさんお土産持って帰ってあげたいんだ! それって、サイコーだと思わねぇ?
127 123 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_121 ね? そんな家族の形があったっていいじゃない。 英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>が戦争を終わらせてくれたおかげで、 私たちの未来は、どこまでだって広がってるのよ!
128 124 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_122 うん、うんっ……! 僕もふたりとずっと一緒にいたい!
129 125 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_123 英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>も、 どうもありがとう……!
130 126 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_124 ねぇ、もし僕たちがいつか、 旅をしていろんな国を見て回ったりしたら…… どこかでばったり、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>と会うこともあるかな?
131 127 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_125 僕たちきっと、その時はおそろいの手袋してるから、 ぜったい、ぜったい見つけてね!
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0,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_00","石の家のクルルは、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_01","前回までの冒険録:
アシエン・エリディブスは、「世界を救いたい」という願いによって生じた蛮神ゾディアークから分かたれた存在だった。彼はクリスタルタワーを乗っ取り、水晶公の召喚術で異世界の光の戦士たちの幻影を次々と召喚、冒険者たちと戦いを繰り広げる。エリディブス自身もまた、「ウォーリア・オブ・ライト」を名乗って冒険者の前に立ちはだかる。激闘の末に冒険者が勝利し、水晶公によってエリディブスはクリスタルタワーに封印された。かくして、最後のオリジナル・アシエンは下され、長らく第一世界に渡っていた賢人たちはソウル・サイフォンで原初世界への帰還を果たす。水晶公の役目を果たした青年もまた、グ・ラハ・ティアとして「暁の血盟」に加わるのだった。
            * * *
「暁」の皆で今後の動きを話し合ったところ、リセが現れ、皆はエオルゼア同盟軍との会議に向かった。冒険者はアリゼーとテンパードの治療法を模索することになった。石の家の未明の間にいる「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_02","アリゼーと話した。テンパードについて調べるため魔大陸に向かうことになり、タタルが何やら用意しているという。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_03","タタルはボナンザ号という「暁」専用の飛空艇を造っていた。ボナンザ号で魔大陸へと向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_04","魔大陸でテンパードの治療法の糸口を掴もう。"
5,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_06",""
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22,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_00","アリゼーと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_01","銀泪湖北岸のタタルと話す"
26,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_02","アリゼーと話す"
27,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
もしかして、みんなの体調を気にかけて、
様子を見に来てくれたのかしら?"
49,"TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_001","だとしたら安心して。
ご覧のとおり、みんな元気そのものよ。"
50,"TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_002","そろそろ、こっちでの「暁」としての活動を、
本格的に再開させようって相談をしているくらいよ。
「未明の間」に集まるみたいだから、行ってみましょう。"
51,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_010","か、からかわれた……。
ヤ・シュトラには、いよいよ敵う気がしないな……。"
52,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_011","フフッ……。
グ・ラハさんのお洋服は旅装になっているので、
冒険にはうってつけでっす!"
53,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_020","あらためて説明しておくけれど……
私がテンパードの治療を思い立ったのは、
第一世界で、ハルリクを治療したときのことよ。"
54,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_021","罪喰い化している人たちの、心身から活力がなくなってる状態と、
テンパードの状態に共通点があると気づいたの。"
55,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_022","つまり、テンパードも罪喰いと同じく、
魂が不活性化した状態であると考えたのよ。"
56,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_023","なるほど、それでポークシーを用いた活性化魔法で、
治せる可能性がある、と……。"
57,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_024","何よりも私はタイタンのテンパードにされたあの子を、
コボルド族のガ・ブを助けてあげたい。"
58,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_025","ただ……魂は繊細で未知の部分も大きい。
安全性を確認しながら、慎重に研究を進める必要があるっていう、
ベーク=ラグの忠告も忘れていないわ。"
59,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_026","だから、活性化魔法をすぐにガ・ブに試すことは避けて、
まずテンパードがどういうものか、それを知ることから始めたいの。"
60,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_027","とはいえ、長い間、テンパードの治療は不可能とされてきた……
患者は処分されてきたから、研究が進んでいるとは言えないわ。
何か糸口があればいいのだけれど……。"
61,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_028","だったら、もっと古い過去に目を向けてみるのはどうだ?
アラグ帝国では、蛮神やテンパードを捕らえて利用していた……
そのあたりの研究も進んでいたはずだ。"
62,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_029","ほら、蛮神の研究をしていた「魔科学研究所」だよ。
あんたなら行ったことあるだろ?
あそこなら、役立つ記録も残っているかもしれない。"
63,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_030","なるほど、確かにアラグ文明なら期待できそうね。
でも、その研究所って「魔大陸」とかいう浮島にあるんでしょ?
そう簡単には行けないと聞いてるわ。"
64,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_031","フッフッフ……。
こんなこともあろうかと、いいものを用意しているのでっす!"
65,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_032","百聞は一見にしかず……
まずは、「銀泪湖北岸」までお越しくだっさい!"
66,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_040","ジャジャーン!
石の家のみんなと一緒に、カンパニークラフトをがんばって、
「暁」専用の飛空艇を作りまっした!"
67,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_041","その名も「ボナンザ」号!
みなさんの幸運と、繁栄を願って付けまっした!"
68,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_042","すごいじゃない……!
これがあれば、魔大陸にも向かえそうね。
とっても助かるわ!"
69,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_043","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_100_043","服のときも驚いたが、「暁」の金庫番は徹底してるんだな……!
こっちでならガーロンド社から買うこともできるのに、
わざわざ自作するなんて……。"
71,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_044","えへへ……。
ただ、操縦士さんはお金で雇いまっした。"
72,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_045","ひとり用の小型飛空艇も数機搭載してあるので、
魔大陸内での移動の際に使ってくだっさい!"
73,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_046","それでは……ボナンザ号、発進でっす!"
74,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_048","オレ、空を飛ぶのが好きなんだ。
飛空艇でも、アマロやチョコボでも……。
風を切るのが、すごく気持ちよくてさ。"
75,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_100_050","さすがタタル、事故もなく無事到着ね!"
76,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_050","さて、ここが魔大陸……。
アルフィノの報告書で知ってはいたけれど、
実際に見てみると、アラグの技術に圧倒されるわね……。"
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4 0 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_00 石の家のクルルは、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_01 前回までの冒険録: アシエン・エリディブスは、「世界を救いたい」という願いによって生じた蛮神ゾディアークから分かたれた存在だった。彼はクリスタルタワーを乗っ取り、水晶公の召喚術で異世界の光の戦士たちの幻影を次々と召喚、冒険者たちと戦いを繰り広げる。エリディブス自身もまた、「ウォーリア・オブ・ライト」を名乗って冒険者の前に立ちはだかる。激闘の末に冒険者が勝利し、水晶公によってエリディブスはクリスタルタワーに封印された。かくして、最後のオリジナル・アシエンは下され、長らく第一世界に渡っていた賢人たちはソウル・サイフォンで原初世界への帰還を果たす。水晶公の役目を果たした青年もまた、グ・ラハ・ティアとして「暁の血盟」に加わるのだった。             * * * 「暁」の皆で今後の動きを話し合ったところ、リセが現れ、皆はエオルゼア同盟軍との会議に向かった。冒険者はアリゼーとテンパードの治療法を模索することになった。石の家の未明の間にいる「アリゼー」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_02 アリゼーと話した。テンパードについて調べるため魔大陸に向かうことになり、タタルが何やら用意しているという。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「タタル」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_03 タタルはボナンザ号という「暁」専用の飛空艇を造っていた。ボナンザ号で魔大陸へと向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_04 魔大陸でテンパードの治療法の糸口を掴もう。
9 5 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_00 アリゼーと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_01 銀泪湖北岸のタタルと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_02 アリゼーと話す
31 27 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_04
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51 47 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 もしかして、みんなの体調を気にかけて、 様子を見に来てくれたのかしら?
53 49 TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_001 だとしたら安心して。 ご覧のとおり、みんな元気そのものよ。
54 50 TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_002 そろそろ、こっちでの「暁」としての活動を、 本格的に再開させようって相談をしているくらいよ。 「未明の間」に集まるみたいだから、行ってみましょう。
55 51 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_010 か、からかわれた……。 ヤ・シュトラには、いよいよ敵う気がしないな……。
56 52 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_011 フフッ……。 グ・ラハさんのお洋服は旅装になっているので、 冒険にはうってつけでっす!
57 53 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_020 あらためて説明しておくけれど…… 私がテンパードの治療を思い立ったのは、 第一世界で、ハルリクを治療したときのことよ。
58 54 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_021 罪喰い化している人たちの、心身から活力がなくなってる状態と、 テンパードの状態に共通点があると気づいたの。
59 55 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_022 つまり、テンパードも罪喰いと同じく、 魂が不活性化した状態であると考えたのよ。
60 56 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_023 なるほど、それでポークシーを用いた活性化魔法で、 治せる可能性がある、と……。
61 57 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_024 何よりも私はタイタンのテンパードにされたあの子を、 コボルド族のガ・ブを助けてあげたい。
62 58 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_025 ただ……魂は繊細で未知の部分も大きい。 安全性を確認しながら、慎重に研究を進める必要があるっていう、 ベーク=ラグの忠告も忘れていないわ。
63 59 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_026 だから、活性化魔法をすぐにガ・ブに試すことは避けて、 まずテンパードがどういうものか、それを知ることから始めたいの。
64 60 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_027 とはいえ、長い間、テンパードの治療は不可能とされてきた…… 患者は処分されてきたから、研究が進んでいるとは言えないわ。 何か糸口があればいいのだけれど……。
65 61 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_028 だったら、もっと古い過去に目を向けてみるのはどうだ? アラグ帝国では、蛮神やテンパードを捕らえて利用していた…… そのあたりの研究も進んでいたはずだ。
66 62 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_029 ほら、蛮神の研究をしていた「魔科学研究所」だよ。 あんたなら行ったことあるだろ? あそこなら、役立つ記録も残っているかもしれない。
67 63 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_030 なるほど、確かにアラグ文明なら期待できそうね。 でも、その研究所って「魔大陸」とかいう浮島にあるんでしょ? そう簡単には行けないと聞いてるわ。
68 64 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_031 フッフッフ……。 こんなこともあろうかと、いいものを用意しているのでっす!
69 65 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_032 百聞は一見にしかず…… まずは、「銀泪湖北岸」までお越しくだっさい!
70 66 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_040 ジャジャーン! 石の家のみんなと一緒に、カンパニークラフトをがんばって、 「暁」専用の飛空艇を作りまっした!
71 67 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_041 その名も「ボナンザ」号! みなさんの幸運と、繁栄を願って付けまっした!
72 68 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_042 すごいじゃない……! これがあれば、魔大陸にも向かえそうね。 とっても助かるわ!
73 69 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_043 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_100_043 服のときも驚いたが、「暁」の金庫番は徹底してるんだな……! こっちでならガーロンド社から買うこともできるのに、 わざわざ自作するなんて……。
75 71 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_044 えへへ……。 ただ、操縦士さんはお金で雇いまっした。
76 72 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_045 ひとり用の小型飛空艇も数機搭載してあるので、 魔大陸内での移動の際に使ってくだっさい!
77 73 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_046 それでは……ボナンザ号、発進でっす!
78 74 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_048 オレ、空を飛ぶのが好きなんだ。 飛空艇でも、アマロやチョコボでも……。 風を切るのが、すごく気持ちよくてさ。
79 75 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_100_050 さすがタタル、事故もなく無事到着ね!
80 76 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_050 さて、ここが魔大陸……。 アルフィノの報告書で知ってはいたけれど、 実際に見てみると、アラグの技術に圧倒されるわね……。
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0,"TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_00","ポート・ヘリックスのグ・ラハ・ティアは、感慨深そうにしている。"
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24,"TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_00","グ・ラハ・ティアと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_01","グ・ラハ・ティアと再度話す"
26,"TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_02","<Sheet(EObj,2011330,0)/>を調べ、現れたライトニング・スプライトを討伐"
27,"TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_03","<Sheet(EObj,2011331,0)/>を調べ、<Sheet(EventItem,2003056,0)/>を入手"
28,"TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_04","グ・ラハ・ティアに<Sheet(EventItem,2003056,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_000","「暁」の記録によると、魔大陸はあなたと教皇トールダンが、
最後の戦いを繰り広げた場所だったわね……。"
49,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_000","ここがポート・ヘリックスだから、アルファ管区……
ならあっちがベータで……むこうが……よし……!"
50,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_000","実際に降り立つのは初めてだが、
ここの大まかな構造は、クリスタルタワーの記録で把握済みだ。"
51,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_001","たしか、この先に情報端末があるはず……。
まずはそれで、テンパードについて検索してみよう。"
52,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_005","さぁて、ここからは、
アラグ文明の研究家でもある、ラハのお手並み拝見ね。"
53,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_010","よし、さっそく検索を始めよう。
端末の操作なら、オレに任せてくれ。
これでもアラグ文明については、詳しいつもりだからな。"
54,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_011","よし、あったぞ……。"
55,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_012","……闘神の……汚染者に関する……レポート?"
56,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_013","ああ……。
アラグ文明では蛮神のことを「闘神」、
テンパードのことを「汚染者」と呼んでたんだ。"
57,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_014","ダメだ……開けない。
中身のデータが削除されてるみたいだな……。"
58,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_015","そ、そんな……
せっかく、糸口が掴めるかと思ったのに……何とかならないの?"
59,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_016","別の場所に、データのバックアップが残っている可能性はある。
だが、どこを探したものか……。"
60,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_017","そのレポートの著者……
ええっと、「オーエン」って記録されているわね。
その人なら、元のデータを持っていたんじゃないかしら?"
61,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_018","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_019","あり得るな……。
魔科学研究所に所属する研究者なんだったら、
この近くにあるハビスフィアという居住施設で暮らしてたはずだ。"
63,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_021","よし、「ハビスフィア管理局」に行って、
オーエンの部屋番号を調べてみよう。
タタルが用意してくれた、小型飛空艇の出番だな。"
65,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_022","あなたは、いろいろな乗り物を持ってるからいいわね。
私も自分用の乗り物がほしいところだわ。"
66,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_025","あのマナカッターは、ガーロンド・アイアンワークス製のようね。
もっとも、タタルならそのうち自作しそうだけど……。"
67,"TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_026","ザザ……ザ、ザザ……こちら「管理システム」。
「ハビスフィア」の管理業務を担当しております。"
68,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_030","それでは、この管理システムで、
オーエンの部屋番号を調べてみよう。"
69,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_030","よし、部屋番号はわかったぞ。
さっそく、居住区に……"
70,"TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_031","警告……警告……。
ハビスフィアは職員退避命令に伴い、
現在緊急ロック中……立ち入りできません。"
71,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_031","そうか、第四霊災の発生に伴う措置として、
居住施設の扉を閉鎖したのか……!"
72,"TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_032","ザザ……ザ……バッテリーが消耗しております。
ザザ……充電のためホームベースに戻ります。"
73,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_032","どうにか中に入る方法はないの?
力ずくで破壊するっていうなら手伝うけど……。"
74,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_033","……オレに考えがある。
管理局の装置をショートさせれば、
システムが再起動されて、ロックが解除されるはずなんだ。"
75,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_034","そうだな……この辺りにある<Sheet(EObj,2011330,0)/>に固着した、
<Sheet(EventItem,2003056,0)/>があれば、やれるだろう。"
76,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_035","びっくりするほど詳しいわね……!
そんなことまで記録にあったの?"
77,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_036","魔大陸では<Sheet(EObj,2011330,0)/>が発生しやすく、
雷気系統のショートが頻発して悩まされていた……って記述がな。"
78,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_037","クリスタルタワーなんて大層なものを、
自分ひとりで管理しなきゃならなかったんだ。
アラグの知識は、どれだけ叩き込んでも余計じゃなかったさ。"
79,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_037","……それに、まあ、こんなものでも、
オレにとっては原初世界と自分を繋ぐ存在だったからな。"
80,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_038","100回だって、1000回だって、想像の中で探索した。
けど、こうして実際に……ふたりと一緒に来てみると、
何もかも新鮮だ!"
81,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_038","さっそく手分けして、近くのベータ管区で「<Sheet(EObj,2011330,0)/>」を探し、
「<Sheet(EventItem,2003056,0)/>」を調達しよう。
淀みには大抵スプライトが発生しているから、気をつけろよ。"
82,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_039","せっかくだから、誰が最初にシャードを調達して、
ここへ戻ってこられるか、競争してみない?"
83,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_040","望むところだ!
部屋にこもってるだけがオレじゃないからな……!"
84,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_050","(-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいいな!
現れた敵を颯爽と蹴散らす勇姿……
思わず見入って、シャードを取り損ねちまった。"
85,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_051","(-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。
残念だがオレの負けだな。
それはあんたが持って帰るといい。"
86,"TEXT_LUCKMJ102_04008_Q2_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_001","誰だ、姿を見せろ!"
88,"TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_002","次は上から飛び降りてくる?"
89,"TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_003","ふざけてないで働け……"
90,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_052","悪い悪い……。
あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、
なんだか懐かしくなって、ついな。"
91,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_200_052","うっ……そっちも覚えてるのかよ……。
あれは浮かれてたんだ、すごく強い奴が来たもんだからな……!"
92,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_300_052","悪い悪い……。
あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、
なんだか懐かしくなって、ついな。"
93,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_052","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_053","さあ、急いで管理局に戻らないと、
オレはともかくアリゼーに負けるかもしれないぞ?"
95,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_054","それから……ここに連れてきてくれて、ありがとな。
機会を逃す前に、これだけ言っておきたかったんだ。"
96,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_058","目的のシャードを見つけたの?
だったら、あなたの勝ちね……。
島中をぐるぐる回ったけど、見つけられなかったのよ。"
97,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_060","アリゼーは、残念ながらギブアップだったらしい。
競争はあんたの勝ちだな!
見つけた「<Sheet(EventItem,2003056,0)/>」を渡してもらえるか?"
98,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_061","さすがは、腕利きの冒険者ね。
洞察力の違い……それとも勘が鋭いのかしら?"
99,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_062","オレもアリゼーも、まだまだ見習うことが多そうだ。
反省会はあとでするとして……
ともかく端末をショートさせるとしよう。"
100,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_063","よし、成功だ……。
これで、ハビスフィアの扉のロックは解除された。"
101,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_064","となると、次の問題は居住区内の防犯機構だな。
作動したら、間違いなく面倒なことになる……。"
102,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_065","なあ、ここはオレに任せてみてくれないか?
皇血がクリスタルタワーに認証されたなら、
こっちも通過できると思うんだ。"
103,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_066","もちろん、構わないけど……。
ダメそうだったら、無茶しないで戻ってきなさいよ?"
104,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_067","ああ、了解だ。
それじゃ、オーエンのレポートを探してくる。"
105,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_068","なんだか、久しぶりにふたりきりね。
ラハを信じて、ゆっくり待つことにしましょう。"
106,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_101","レポートで思い出したんだけど……
シャーレアン魔法大学では、
卒業時に自由なテーマでの論文提出が求められるの。"
107,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_102","私は「戦闘時のエーテル活用の研究」っていう、
実用的なテーマを選んだんだけど……"
108,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_103","アルフィノときたら、
「シャーレアンによる世界救済の責務」なんていう、
壮大で啓蒙的なテーマだったわ。"
109,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_104","これがまた賛否両論でね。"
110,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_105","外への不干渉を貫くシャーレアンに対して、
知恵をもって世界を救うべきだって論じたものだから、
議員でもあるお父様は、とくに複雑そうな様子だったわ……。"
111,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_106","アルフィノ自身、今はもう責務だなんて思ってないだろうけど、
根底には一貫してその願いがあり続けてる。
まったく、我が兄ながら見上げたものよね。"
112,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_107","なるほど、彼は学生時代からそうだったんだな。
それにしても、論文か……オレも書いたな……。
一族の伝承に基づいた「アラグ文明論」だった。"
113,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_108","あら、おかえりなさい。
……って、あなたも魔法大学出身だったの?"
114,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_109","いや、アラグの研究で賢人位をとるときに必要だったんだ。
あの当時、バルデシオン委員会の仲間から、
賢人になっておけば禁書も読み放題だぞって唆されてさ。"
115,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_110","それはいいなと思って取り組み始めたものの……うん……。
まあ、最終的に認められたときは、素直に嬉しかったよ。"
116,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_111","やだやだ、賢人位をとるための論文なんて想像もしたくないわ。
……で、探索の成果は? 足元のそれがそうなの?"
117,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_112","ああ、無事にオーエンの部屋に辿り着けたから、
そこにあった情報システムを持ってきたんだ。"
118,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_113","レポートが保管されてるとしたら、こいつの中で間違いない。
さっそく起動してみよう。"
119,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_114","ピピ……「情報システム」起動……。
ユーザーを探しています……。"
120,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_115","ユーザーを認識できませんでした。
生体認証を使って、サインインしてください。"
121,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_116","ピピ……ユーザーを確認しています……。"
122,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_117","皇族の生体情報と部分一致……
クローンではなく、正統な血縁者と認定します。
ようこそ殿下、何なりとお申し付けください……。"
123,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_118","すごい勘違いをされたな……。
あいにく、この血は時限つきの借りものなんだが……。"
124,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_119","塔の端末にならず生身で生きる以上、
ウネとドーガが補ってくれた皇血も、いつかは消える。
でも今は……ありがたく使わせてもらうとしよう。"
125,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_120","「闘神の汚染者に関するレポート」を開いてくれ。"
126,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_121","ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」……
検索中……検索中……1件ヒットしました。"
127,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_122","該当のファイルは、
ユーザー名「オーエン」によりロックされています。
パスワードを入力してください。"
128,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_123","やったじゃない、アラグにまつわる知識の披露しどころよ?"
129,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_124","う……ぐ……!
じょ、上等だ、こういうときは……!"
130,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_125","アラグ帝国万歳ッ!"
131,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_126","ザンデ皇帝陛下に栄光あれッ!"
132,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_127","パスワードが正しくありません。
入力しなおしてください。"
133,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_128","くぅうう……!"
134,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_129","ふっ、甘いわね。
パスワードなんだから、もっと簡単な言葉にしてるはずよ。"
135,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_130","こんにちはッ!"
136,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_131","パスワードが微塵も正しくありません。
殿下の御前です……一般庶民は出しゃばらないように……。"
137,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_132","なんですってぇ!?"
138,"TEXT_LUCKMJ102_04008_Q1_000_000","何と言う?"
139,"TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_001","のばら!"
140,"TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_002","ゆうき!"
141,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_100_034","パスワードが絶望的に正しくありません。
警告します……一般庶民は出しゃばらないように……。"
142,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_135","こうなったら、この生意気な玉っころを分解して、
レポートを引っ張りだしてやりましょう!"
143,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_136","落ち着けって……!
アラグの産物だぞ、殴ったら絶ッ対にとんでもないことになる!
そうじゃなくたってデータが破損するだろ……!"
144,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_137","こういうときは、専門家を頼った方がいい。
シド・ガーロンドとその仲間たちなら、
こいつの解析だって不可能じゃないんじゃないか?"
145,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_138","……決まりだな!
情報システムを「石の家」に持ち帰って、
シドたちと連絡を取ってみよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_00 ポート・ヘリックスのグ・ラハ・ティアは、感慨深そうにしている。
5 1 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_04
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10 6 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_07
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13 9 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_10
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16 12 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_12
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26 22 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_00 グ・ラハ・ティアと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_01 グ・ラハ・ティアと再度話す
30 26 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_02 <Sheet(EObj,2011330,0)/>を調べ、現れたライトニング・スプライトを討伐
31 27 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_03 <Sheet(EObj,2011331,0)/>を調べ、<Sheet(EventItem,2003056,0)/>を入手
32 28 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_04 グ・ラハ・ティアに<Sheet(EventItem,2003056,0)/>を渡す
33 29 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_07
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38 34 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_10
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49 45 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_000 「暁」の記録によると、魔大陸はあなたと教皇トールダンが、 最後の戦いを繰り広げた場所だったわね……。
53 49 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_000 ここがポート・ヘリックスだから、アルファ管区…… ならあっちがベータで……むこうが……よし……!
54 50 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_000 実際に降り立つのは初めてだが、 ここの大まかな構造は、クリスタルタワーの記録で把握済みだ。
55 51 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_001 たしか、この先に情報端末があるはず……。 まずはそれで、テンパードについて検索してみよう。
56 52 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_005 さぁて、ここからは、 アラグ文明の研究家でもある、ラハのお手並み拝見ね。
57 53 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_010 よし、さっそく検索を始めよう。 端末の操作なら、オレに任せてくれ。 これでもアラグ文明については、詳しいつもりだからな。
58 54 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_011 よし、あったぞ……。
59 55 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_012 ……闘神の……汚染者に関する……レポート?
60 56 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_013 ああ……。 アラグ文明では蛮神のことを「闘神」、 テンパードのことを「汚染者」と呼んでたんだ。
61 57 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_014 ダメだ……開けない。 中身のデータが削除されてるみたいだな……。
62 58 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_015 そ、そんな…… せっかく、糸口が掴めるかと思ったのに……何とかならないの?
63 59 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_016 別の場所に、データのバックアップが残っている可能性はある。 だが、どこを探したものか……。
64 60 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_017 そのレポートの著者…… ええっと、「オーエン」って記録されているわね。 その人なら、元のデータを持っていたんじゃないかしら?
65 61 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_018 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_019 あり得るな……。 魔科学研究所に所属する研究者なんだったら、 この近くにあるハビスフィアという居住施設で暮らしてたはずだ。
67 63 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_020 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_021 よし、「ハビスフィア管理局」に行って、 オーエンの部屋番号を調べてみよう。 タタルが用意してくれた、小型飛空艇の出番だな。
69 65 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_022 あなたは、いろいろな乗り物を持ってるからいいわね。 私も自分用の乗り物がほしいところだわ。
70 66 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_025 あのマナカッターは、ガーロンド・アイアンワークス製のようね。 もっとも、タタルならそのうち自作しそうだけど……。
71 67 TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_026 ザザ……ザ、ザザ……こちら「管理システム」。 「ハビスフィア」の管理業務を担当しております。
72 68 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_030 それでは、この管理システムで、 オーエンの部屋番号を調べてみよう。
73 69 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_030 よし、部屋番号はわかったぞ。 さっそく、居住区に……
74 70 TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_031 警告……警告……。 ハビスフィアは職員退避命令に伴い、 現在緊急ロック中……立ち入りできません。
75 71 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_031 そうか、第四霊災の発生に伴う措置として、 居住施設の扉を閉鎖したのか……!
76 72 TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_032 ザザ……ザ……バッテリーが消耗しております。 ザザ……充電のためホームベースに戻ります。
77 73 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_032 どうにか中に入る方法はないの? 力ずくで破壊するっていうなら手伝うけど……。
78 74 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_033 ……オレに考えがある。 管理局の装置をショートさせれば、 システムが再起動されて、ロックが解除されるはずなんだ。
79 75 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_034 そうだな……この辺りにある<Sheet(EObj,2011330,0)/>に固着した、 <Sheet(EventItem,2003056,0)/>があれば、やれるだろう。
80 76 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_035 びっくりするほど詳しいわね……! そんなことまで記録にあったの?
81 77 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_036 魔大陸では<Sheet(EObj,2011330,0)/>が発生しやすく、 雷気系統のショートが頻発して悩まされていた……って記述がな。
82 78 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_037 クリスタルタワーなんて大層なものを、 自分ひとりで管理しなきゃならなかったんだ。 アラグの知識は、どれだけ叩き込んでも余計じゃなかったさ。
83 79 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_037 ……それに、まあ、こんなものでも、 オレにとっては原初世界と自分を繋ぐ存在だったからな。
84 80 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_038 100回だって、1000回だって、想像の中で探索した。 けど、こうして実際に……ふたりと一緒に来てみると、 何もかも新鮮だ!
85 81 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_038 さっそく手分けして、近くのベータ管区で「<Sheet(EObj,2011330,0)/>」を探し、 「<Sheet(EventItem,2003056,0)/>」を調達しよう。 淀みには大抵スプライトが発生しているから、気をつけろよ。
86 82 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_039 せっかくだから、誰が最初にシャードを調達して、 ここへ戻ってこられるか、競争してみない?
87 83 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_040 望むところだ! 部屋にこもってるだけがオレじゃないからな……!
88 84 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_050 (-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいいな! 現れた敵を颯爽と蹴散らす勇姿…… 思わず見入って、シャードを取り損ねちまった。
89 85 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_051 (-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。 残念だがオレの負けだな。 それはあんたが持って帰るといい。
90 86 TEXT_LUCKMJ102_04008_Q2_000_000 何と言う?
91 87 TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_001 誰だ、姿を見せろ!
92 88 TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_002 次は上から飛び降りてくる?
93 89 TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_003 ふざけてないで働け……
94 90 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_052 悪い悪い……。 あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、 なんだか懐かしくなって、ついな。
95 91 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_200_052 うっ……そっちも覚えてるのかよ……。 あれは浮かれてたんだ、すごく強い奴が来たもんだからな……!
96 92 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_300_052 悪い悪い……。 あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、 なんだか懐かしくなって、ついな。
97 93 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_052 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_053 さあ、急いで管理局に戻らないと、 オレはともかくアリゼーに負けるかもしれないぞ?
99 95 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_054 それから……ここに連れてきてくれて、ありがとな。 機会を逃す前に、これだけ言っておきたかったんだ。
100 96 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_058 目的のシャードを見つけたの? だったら、あなたの勝ちね……。 島中をぐるぐる回ったけど、見つけられなかったのよ。
101 97 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_060 アリゼーは、残念ながらギブアップだったらしい。 競争はあんたの勝ちだな! 見つけた「<Sheet(EventItem,2003056,0)/>」を渡してもらえるか?
102 98 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_061 さすがは、腕利きの冒険者ね。 洞察力の違い……それとも勘が鋭いのかしら?
103 99 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_062 オレもアリゼーも、まだまだ見習うことが多そうだ。 反省会はあとでするとして…… ともかく端末をショートさせるとしよう。
104 100 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_063 よし、成功だ……。 これで、ハビスフィアの扉のロックは解除された。
105 101 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_064 となると、次の問題は居住区内の防犯機構だな。 作動したら、間違いなく面倒なことになる……。
106 102 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_065 なあ、ここはオレに任せてみてくれないか? 皇血がクリスタルタワーに認証されたなら、 こっちも通過できると思うんだ。
107 103 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_066 もちろん、構わないけど……。 ダメそうだったら、無茶しないで戻ってきなさいよ?
108 104 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_067 ああ、了解だ。 それじゃ、オーエンのレポートを探してくる。
109 105 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_068 なんだか、久しぶりにふたりきりね。 ラハを信じて、ゆっくり待つことにしましょう。
110 106 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_101 レポートで思い出したんだけど…… シャーレアン魔法大学では、 卒業時に自由なテーマでの論文提出が求められるの。
111 107 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_102 私は「戦闘時のエーテル活用の研究」っていう、 実用的なテーマを選んだんだけど……
112 108 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_103 アルフィノときたら、 「シャーレアンによる世界救済の責務」なんていう、 壮大で啓蒙的なテーマだったわ。
113 109 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_104 これがまた賛否両論でね。
114 110 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_105 外への不干渉を貫くシャーレアンに対して、 知恵をもって世界を救うべきだって論じたものだから、 議員でもあるお父様は、とくに複雑そうな様子だったわ……。
115 111 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_106 アルフィノ自身、今はもう責務だなんて思ってないだろうけど、 根底には一貫してその願いがあり続けてる。 まったく、我が兄ながら見上げたものよね。
116 112 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_107 なるほど、彼は学生時代からそうだったんだな。 それにしても、論文か……オレも書いたな……。 一族の伝承に基づいた「アラグ文明論」だった。
117 113 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_108 あら、おかえりなさい。 ……って、あなたも魔法大学出身だったの?
118 114 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_109 いや、アラグの研究で賢人位をとるときに必要だったんだ。 あの当時、バルデシオン委員会の仲間から、 賢人になっておけば禁書も読み放題だぞって唆されてさ。
119 115 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_110 それはいいなと思って取り組み始めたものの……うん……。 まあ、最終的に認められたときは、素直に嬉しかったよ。
120 116 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_111 やだやだ、賢人位をとるための論文なんて想像もしたくないわ。 ……で、探索の成果は? 足元のそれがそうなの?
121 117 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_112 ああ、無事にオーエンの部屋に辿り着けたから、 そこにあった情報システムを持ってきたんだ。
122 118 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_113 レポートが保管されてるとしたら、こいつの中で間違いない。 さっそく起動してみよう。
123 119 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_114 ピピ……「情報システム」起動……。 ユーザーを探しています……。
124 120 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_115 ユーザーを認識できませんでした。 生体認証を使って、サインインしてください。
125 121 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_116 ピピ……ユーザーを確認しています……。
126 122 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_117 皇族の生体情報と部分一致…… クローンではなく、正統な血縁者と認定します。 ようこそ殿下、何なりとお申し付けください……。
127 123 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_118 すごい勘違いをされたな……。 あいにく、この血は時限つきの借りものなんだが……。
128 124 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_119 塔の端末にならず生身で生きる以上、 ウネとドーガが補ってくれた皇血も、いつかは消える。 でも今は……ありがたく使わせてもらうとしよう。
129 125 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_120 「闘神の汚染者に関するレポート」を開いてくれ。
130 126 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_121 ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」…… 検索中……検索中……1件ヒットしました。
131 127 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_122 該当のファイルは、 ユーザー名「オーエン」によりロックされています。 パスワードを入力してください。
132 128 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_123 やったじゃない、アラグにまつわる知識の披露しどころよ?
133 129 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_124 う……ぐ……! じょ、上等だ、こういうときは……!
134 130 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_125 アラグ帝国万歳ッ!
135 131 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_126 ザンデ皇帝陛下に栄光あれッ!
136 132 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_127 パスワードが正しくありません。 入力しなおしてください。
137 133 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_128 くぅうう……!
138 134 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_129 ふっ、甘いわね。 パスワードなんだから、もっと簡単な言葉にしてるはずよ。
139 135 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_130 こんにちはッ!
140 136 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_131 パスワードが微塵も正しくありません。 殿下の御前です……一般庶民は出しゃばらないように……。
141 137 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_132 なんですってぇ!?
142 138 TEXT_LUCKMJ102_04008_Q1_000_000 何と言う?
143 139 TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_001 のばら!
144 140 TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_002 ゆうき!
145 141 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_100_034 パスワードが絶望的に正しくありません。 警告します……一般庶民は出しゃばらないように……。
146 142 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_135 こうなったら、この生意気な玉っころを分解して、 レポートを引っ張りだしてやりましょう!
147 143 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_136 落ち着けって……! アラグの産物だぞ、殴ったら絶ッ対にとんでもないことになる! そうじゃなくたってデータが破損するだろ……!
148 144 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_137 こういうときは、専門家を頼った方がいい。 シド・ガーロンドとその仲間たちなら、 こいつの解析だって不可能じゃないんじゃないか?
149 145 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_138 ……決まりだな! 情報システムを「石の家」に持ち帰って、 シドたちと連絡を取ってみよう。
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0,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_00","ハビスフィア管理局のグ・ラハ・ティアは、いそいそとしている。"
1,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_01","グ・ラハ・ティアと話した。モードゥナの石の家に戻り「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_02","グ・ラハ・ティアと話し、クルルから会議の内容を共有してもらった。シドを待つため、石の家の未明の間にある「<Sheet(EObj,2011332,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_03","<Sheet(EObj,2011332,0)/>で待機し、シドが到着した。魔導端末で情報システムのパスワードを解析し、テンパードのレポートを見て、テンパード治療の魔法を魔導端末で編み出すことになった。石の家の未明の間にいる「シド」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_04","シドと話し、冒険者は青燐水を調達することになった。イシュガルドのスカイスチール機工房の「フロムロー」に「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を見せよう。"
5,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_05","フロムローに<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を見せた。イシュガルド・ランディングの「機工房の技師」に「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_06","機工房の技師に<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を渡したところ、アイメリクと出会い、たくさんの青燐水を用立ててくれた。石の家に戻り、シドとその仲間たち、そしてネロの協力によって、魔導端末でテンパード治療の魔法を編み出すことに成功した。"
7,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_09",""
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11,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_16",""
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18,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_00","石の家のグ・ラハ・ティアと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_01","未明の間の<Sheet(EObj,2011332,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_02","シドと話す"
27,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_03","スカイスチール機工房のフロムローに
<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を見せる"
28,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_04","機工房の技師に<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を渡す"
29,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_000","もし、シドでもどうにもならなかったら、
そのときは、私が玉っころをバラバラにしてやるわ。"
49,"TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_100_001","ピピ……近くに脅威を検知しました。"
50,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_000","オレが起きたこと、
シドたちにはラムブルースが一報入れてくれたんだ。
忙しいらしくて、それきりになってるけどさ。"
51,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_001","オーエンのレポートをだしにするわけじゃないが、
あいつらにまた会えるかもしれないのは嬉しいな……。
さっそく戻って、連絡を取るとしよう。"
52,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_002","ふふ、今にも走り出しそうな勢いね。
よっぽど嬉しいんじゃない?"
53,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_003","実際、魔大陸でできそうなことは終わったわけだし、
「石の家」に戻りましょうか。"
54,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_005","クルルが帰ってきてたわ。
会議の内容も気になるところね……。"
55,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_006","ついさっき、アラミゴから戻ったところよ。
そちらの活動にも進展があったようね。"
56,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_007","ボナンザ号、大活躍だったみたいでっすね!
ところで、その玉っころは何でっすか……?"
57,"TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_008","ピピ……多数の一般庶民を検知しました。"
58,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_010","タタルからシドに連絡を入れてもらった。
ちょうど仕事のキリがいいとかで、急いで来てくれるらしい。
へへ……やったな!"
59,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_011","到着を待つ間に、クルルから、
アラミゴでの会議の結果を聞いておかないか?
帝国の動向も気になるところだしな……。"
60,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_012","アラミゴの会議には、各国盟主たちが集っていたわ。
それで、今後の帝国対策について話し合われたんだけど……。"
61,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_013","諜報活動を行っているドマの忍びによると、
ヴァリスの死後、未だに皇位の継承が行われておらず、
帝国は元首不在のままらしいの。"
62,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_014","そんな状況だから、各属州の帝国軍も統制から外れ、
独自の動きを見せ始めているらしいわ。"
63,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_015","気になるのは、内乱の中心にいるネルウァ……
彼と関係の深い第III軍団に、名門貴族のブルトゥス家から、
多額の支援が行われたらしいという点よ。"
64,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_016","ブルトゥス家と言えば、あのヨツユやアサヒたちを、
養子に迎え入れていた家門だったわよね?
まったく……嫌な予感しかしないわ。"
65,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_017","ええ、あいかわらず、ゼノスの動向も不透明だしね。
そんなわけで、サンクレッドとウリエンジェは、
より詳しい状況を知るために帝都ガレマルドへ向かったわ。"
66,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_018","それから、もうひとつ……。
ギムリトから帝国軍が退いたこともあって、
盟主たちは、新たな蛮神対策に乗り出したの。"
67,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_019","蛮族たちの中でも、友好的な派閥と連携を取りつつ、
対話による和解の可能性を模索しているのよ。"
68,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_020","帝国との最終決戦を見据えて、
今のうちに、足元の問題を解決しておきたいのでしょうね。"
69,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_021","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_022","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_023","とはいえ、この問題は簡単に解決できるものじゃない。
案の定、リムサ・ロミンサでは対策が難航しているらしくて、
アルフィノくんとヤ・シュトラが駆り出されていったわ。"
72,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_024","相手が蛮神召喚に手を染めたテンパードなら、
対話すら、ままならないものね……。"
73,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_025","でも、だからこそ、テンパードの治療法が確立できれば、
蛮神問題の打開策にもなるはず……!"
74,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_026","ああ、新たな道を拓くためにも、
シドたちの力を借りて、必ず治療法を完成させよう。"
75,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_027","シドさんがいらっしゃったら、未明の間にご案内しまっす!
休憩がてら、しばらくそちらでお待ちくだっさい!"
76,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_030","そちらは、魔大陸に行ったそうね。
ラハくんの活躍ぶりは、どうだったかしら?"
77,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_031","未明の間の調度品を整えてみまっした。
会議や休息などに、ご利用くだっさい!"
78,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_032","いよいよ、シドたちに会えるんだな……!"
79,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_033","私としては、ガ・ブを救いたい一心だったけど、
テンパードの治療は世界が待望しているのよね……。"
80,"TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_034","ピピ……殿下の血圧の上昇を感知しました。"
81,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_040","シド……!"
82,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_041","挨拶に来るのが遅くなって、すまなかった。
なかなか厄介な案件で立て込んでてな……。"
83,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_041","しかし、予定よりずいぶんと早いお目覚めじゃないか?
お前を起こすって張り切ってたウェッジたちが驚いてたぞ、
グ・ラハ・ティア。"
84,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_042","なに、あんたたちは約束を果たしてくれたさ。
だから今、ここにこうしてオレがいる。"
85,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_043","事情を聞いても、にわかには信じられなかったがな。
時空超越理論なんて、今はまだ雲をつかむような話……
一生を費やしたって到達できるかわからない大物だ。"
86,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_043","だが、どこかの俺がそれをやり遂げたなら、
「もうひとつの未来」の俺は、さらに大物を狙うのも悪くない。
……で、今回はどんな案件だ?"
87,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_044","なるほど、テンパードの治療とは思い切ったな。
そのためにも、まずは玉っころのパスワード解析が必要ってわけか。"
88,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_045","推測しようにも、取っ掛かりがなくてな。
当てずっぽうで試していては、時間がいくらあっても足りない。"
89,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_046","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_047","なら、俺たちの技術を頼ったのは正解だな。
高速で何通りもの処理ができる魔導端末なら、
パスワードを解析できるはずだ。"
91,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_048","そう言ってくれると思って、ラムブルースから、
アラグ語の辞書が収められたトームストーンを借りておいた。
これ、使ってくれ。"
92,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_049","ありがたい。
さっそく魔導端末に読み込ませて、解析を始めよう。"
93,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_101","よし、済んだようだな。
なになに……"
94,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_102","じ・ゆ・う……?
そうか、自由か……。"
95,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_103","ずいぶんとシンプルな答えなのね。
ま、とにかく解除を試してみましょうよ。"
96,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_104","ああ、そうしよう。"
97,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_105","パスワード入力……じゆう!"
98,"TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_106","パスワード認証……。
ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」を開きます……。"
99,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_107","このレポートでは主に、
なぜ、闘神によって人は従属を強制され、
「汚染者」になってしまうのかを解説していく。"
100,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_108","結論から言えば汚染者とは、
「魂」を構成するエーテルが変容した者である。"
101,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_109","通常、人の魂を構成するエーテルは、
ひとつの属性に偏らない、バランスの取れた状態になっている。"
102,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_110","しかし、闘神のエーテル放射を浴びることによって、
魂は、その闘神が有する性質、つまり属性に捻じ曲げられてゆく。"
103,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_111","例えば、魔神セフィロトのエーテル放射を浴びた場合、
魂のエーテルは、土属性へと変容してゆく。"
104,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_112","これにより、土属性の魔法を容易く扱えるようになったり、
異常な耐久力を得て、戦闘能力が高まったりする。
そして、これを繰り返すと、やがて肉体までもが変化するのだ。"
105,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_113","また、汚染者たちの魂を調査したところ、
属性のみならず、霊極性化が進行していることが判明した。"
106,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_114","霊極性とは、すなわち停滞の極性である。
おそらく、魂が霊極性化することで自我が薄められた結果、
闘神に対する信仰心ばかりが、際立つことになるのだろう。"
107,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_115","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_116","こうして汚染者たちは、闘神だけを崇めるようになり、
その信仰心を糧に、闘神はさらなる力を得るのである。"
109,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_117","私はこの研究から、闘神のエーテル放射を遮断し、
汚染者となることを防ぐ、特殊な素材を開発することに成功した。
しかし……"
110,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_118","しかし、その研究のため、多くの部下が汚染者となり、
無情にも……処分されてしまった。"
111,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_119","私は、汚染者の治療法の研究を申請したが、
アモン様の必要なしという一言で却下されてしまった。"
112,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_120","そして異議を唱えた私は、
魔科学研究所から追放されたのだ。
おそらく、このレポートも登録抹消されていることだろう。"
113,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_121","いつの日か、汚染者の治療に挑む者が現れることを願いつつ、
レポートを終える……。
以上……。"
114,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_122","そうか……。
アラグ文明でも、テンパード化の治療法は、
確立できなかったんだな……。"
115,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_123","だけど、テンパード化が、
魂が不活性化された状態だっていう推測は証明されたわ。
なら、アンジェロで活性化してやれば……"
116,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_124","理屈は正しい。
……が、そのまますべてを活性化させれば、
蛮神への信仰心まで高めてしまうんじゃないか?"
117,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_125","それじゃあ結局、偽りの信徒のままだ。
まずは増幅させられた信仰心を戻してやらないと……。"
118,"TEXT_LUCKMJ103_04009_Q1_000_000","何と言う?"
119,"TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_001","本来の自分を思い出せれば……"
120,"TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_002","活性化以外に、自我を取り戻させる方法は?"
121,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_127","そうだ……アラグの記憶継承術……!
あの術は、記憶を移せるようにする過程で、
いわば「記憶をくるむ」みたいな作用をするんだ。"
122,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_100_127","術をうまく改変できれば、
テンパードになる前の記憶は活性化魔法が効きやすいように、
なった後の分は効きにくいように……と分けられるかもしれない。"
123,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_200_127","そうして自我を優先的に目覚めさせられたら、
無意識の己を支配していた偽りの信仰心を掃えもするだろう。"
124,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_128","確かに……活性化させるべき記憶の選別も、
罪喰い化の治療における理論が使えそうだけど……。"
125,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_128","でも、術の改変って、簡単にはできないでしょう?
私たちを帰還させようとしてたときだって……
結局、うまくいかなかったのよね?"
126,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_129","ああ、まあな……。
少しずつ改変した術式を何通りも試したが、
正解は見つけられなかった。"
127,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_130","だったら、ほかの方法を探したほうが……"
128,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_131","いや、まだ光明はある……!"
129,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_132","こいつみたいなアラグの球形汎用システムには、
機械的に魔法を再現する機構が組み込まれてるんだ。"
130,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_133","これを利用して、改変した術式を、
仮想的に試すことはできないか……!?
そのやり方なら、短時間で何百、何千通りも試せるはずだ。"
131,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_134","なるほど、パスワードの割り出しと同じ方法を使うわけか。"
132,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_135","たしかに魔導端末と玉っころを接続して制御を乗っ取ればいける。
だが、膨大な計算をこなすための演算能力が必要だろう。
今の俺たちの技術でできるかどうか……。"
133,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_136","なあ、シド……
オーエンがレポートにパスワードをかけてたのは、
なぜだと思う?"
134,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_137","そりゃあ、セキュリティの問題……"
135,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_138","……違うな。
総当たりで崩せる程度のパスワードに、ほとんど意味はない。"
136,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_139","これは魔科学者オーエンからのメッセージだ。
「自由」を求める心がある者にこそ、読んでもらいたい、と。"
137,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_140","同じだよな。
技術は自由のために……ってさ!"
138,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_141","ウェッジ、ビッグス、ありったけの魔導端末を、
レヴナンツトールの工房に集めるんだ!"
139,"TEXT_LUCKMJ103_04009_WEDGE_000_142","了解ッスー!"
140,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_143","さあ、こっからは大忙しだ。
すまないが、お前たちにも協力してもらうぞ?"
141,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_150","目的に一歩ずつ近づいているわね。
このまま突き進みましょう!"
142,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_151","未知の領域に踏み込むには、
知恵と作戦、それから勢いも大事だろ?
「古代の民の迷宮」に乗り込んだときみたいにさ。"
143,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_152","もちろん、私たちも力いっぱい手伝わせてもらうわ。"
144,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_153","たくさんの端末を用意してもらうとなると、おいくら……
いえいえ、ここは世界のためにも太っ腹でいきまっす。"
145,"TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_154","………………。"
146,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_160","魔導端末のセッティングは、
俺たちとグ・ラハ・ティアに任せてくれればいい。"
147,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_161","お前たちには、端末をフル稼働させるために必要な、
燃料の青燐水と、冷却用のアイスシャードの調達を頼みたい。
どちらも、あればあるほどいい。"
148,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_162","アイスシャードの調達なら任せて。
「石の家」の冒険者のみんなと人海戦術で集めてくるわ。"
149,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_163","なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
アリゼーと分担して、青燐水の調達を頼む。
「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を渡しておこう。"
150,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_164","それぞれ、イシュガルドの「スカイスチール機工房」と、
ウルダハの「青燐精製所」に向かい、
その手形で青燐水を調達してきてくれ。"
151,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_165","イシュガルドの方は任せていいかしら?
あなたの方が、何かと顔が利くでしょうしね。
私はウルダハに行ってくるわ。"
152,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_168","アリゼーがウルダハに向かったなら、
お前はイシュガルドの「スカイスチール機工房」に行って、
青燐水を調達してきてくれ。"
153,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_169","悪いが、青燐水の調達は任せた。
あんたが戻ってくる頃には、
魔導端末のセッティングを済ませておくよ。"
154,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_100_170","これからみんなで、アイスシャードの調達に向かうところよ。
あなたは青燐水をよろしくね。"
155,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_100_171","レヴナンツトールの工房も久しく使ってませんでっした。
端末を運ぶ前にしっかりお掃除しておきまっす!"
156,"TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_170","こちらは「スカイスチール機工房」です。
本日は、どういったご用件でしょうか……?"
157,"TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_171","ようこそ、いらっしゃいました。
本日は、機工士としての用件ではないようですが……?"
158,"TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_172","かしこまりました、青燐水の調達ですね。
お手数ですが、イシュガルド・ランディングまでご足労いただき、
担当の技師に改めて手形をお渡しください。"
159,"TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_175","青燐水の調達でしたら、
お手数ですが、イシュガルド・ランディングまでご足労いただき、
担当の技師に改めて手形をお渡しください。"
160,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_180","青燐水なら俺が扱っている。
情勢不安で高騰しているが、現金払いでいいか……?"
161,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_181","<Sheet(EventItem,2003057,0)/>とは恐れ入った。
額面どおりの青燐水を持ってってくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_00 ハビスフィア管理局のグ・ラハ・ティアは、いそいそとしている。
5 1 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_01 グ・ラハ・ティアと話した。モードゥナの石の家に戻り「グ・ラハ・ティア」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_02 グ・ラハ・ティアと話し、クルルから会議の内容を共有してもらった。シドを待つため、石の家の未明の間にある「<Sheet(EObj,2011332,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_03 <Sheet(EObj,2011332,0)/>で待機し、シドが到着した。魔導端末で情報システムのパスワードを解析し、テンパードのレポートを見て、テンパード治療の魔法を魔導端末で編み出すことになった。石の家の未明の間にいる「シド」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_04 シドと話し、冒険者は青燐水を調達することになった。イシュガルドのスカイスチール機工房の「フロムロー」に「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を見せよう。
9 5 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_05 フロムローに<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を見せた。イシュガルド・ランディングの「機工房の技師」に「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_06 機工房の技師に<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を渡したところ、アイメリクと出会い、たくさんの青燐水を用立ててくれた。石の家に戻り、シドとその仲間たち、そしてネロの協力によって、魔導端末でテンパード治療の魔法を編み出すことに成功した。
11 7 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_13
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19 15 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_16
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24 20 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_00 石の家のグ・ラハ・ティアと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_01 未明の間の<Sheet(EObj,2011332,0)/>で待機
30 26 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_02 シドと話す
31 27 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_03 スカイスチール機工房のフロムローに <Sheet(EventItem,2003057,0)/>を見せる
32 28 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_04 機工房の技師に<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を渡す
33 29 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_17
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47 43 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_000 もし、シドでもどうにもならなかったら、 そのときは、私が玉っころをバラバラにしてやるわ。
53 49 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_100_001 ピピ……近くに脅威を検知しました。
54 50 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_000 オレが起きたこと、 シドたちにはラムブルースが一報入れてくれたんだ。 忙しいらしくて、それきりになってるけどさ。
55 51 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_001 オーエンのレポートをだしにするわけじゃないが、 あいつらにまた会えるかもしれないのは嬉しいな……。 さっそく戻って、連絡を取るとしよう。
56 52 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_002 ふふ、今にも走り出しそうな勢いね。 よっぽど嬉しいんじゃない?
57 53 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_003 実際、魔大陸でできそうなことは終わったわけだし、 「石の家」に戻りましょうか。
58 54 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_005 クルルが帰ってきてたわ。 会議の内容も気になるところね……。
59 55 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_006 ついさっき、アラミゴから戻ったところよ。 そちらの活動にも進展があったようね。
60 56 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_007 ボナンザ号、大活躍だったみたいでっすね! ところで、その玉っころは何でっすか……?
61 57 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_008 ピピ……多数の一般庶民を検知しました。
62 58 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_010 タタルからシドに連絡を入れてもらった。 ちょうど仕事のキリがいいとかで、急いで来てくれるらしい。 へへ……やったな!
63 59 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_011 到着を待つ間に、クルルから、 アラミゴでの会議の結果を聞いておかないか? 帝国の動向も気になるところだしな……。
64 60 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_012 アラミゴの会議には、各国盟主たちが集っていたわ。 それで、今後の帝国対策について話し合われたんだけど……。
65 61 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_013 諜報活動を行っているドマの忍びによると、 ヴァリスの死後、未だに皇位の継承が行われておらず、 帝国は元首不在のままらしいの。
66 62 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_014 そんな状況だから、各属州の帝国軍も統制から外れ、 独自の動きを見せ始めているらしいわ。
67 63 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_015 気になるのは、内乱の中心にいるネルウァ…… 彼と関係の深い第III軍団に、名門貴族のブルトゥス家から、 多額の支援が行われたらしいという点よ。
68 64 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_016 ブルトゥス家と言えば、あのヨツユやアサヒたちを、 養子に迎え入れていた家門だったわよね? まったく……嫌な予感しかしないわ。
69 65 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_017 ええ、あいかわらず、ゼノスの動向も不透明だしね。 そんなわけで、サンクレッドとウリエンジェは、 より詳しい状況を知るために帝都ガレマルドへ向かったわ。
70 66 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_018 それから、もうひとつ……。 ギムリトから帝国軍が退いたこともあって、 盟主たちは、新たな蛮神対策に乗り出したの。
71 67 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_019 蛮族たちの中でも、友好的な派閥と連携を取りつつ、 対話による和解の可能性を模索しているのよ。
72 68 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_020 帝国との最終決戦を見据えて、 今のうちに、足元の問題を解決しておきたいのでしょうね。
73 69 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_021 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_022 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_023 とはいえ、この問題は簡単に解決できるものじゃない。 案の定、リムサ・ロミンサでは対策が難航しているらしくて、 アルフィノくんとヤ・シュトラが駆り出されていったわ。
76 72 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_024 相手が蛮神召喚に手を染めたテンパードなら、 対話すら、ままならないものね……。
77 73 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_025 でも、だからこそ、テンパードの治療法が確立できれば、 蛮神問題の打開策にもなるはず……!
78 74 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_026 ああ、新たな道を拓くためにも、 シドたちの力を借りて、必ず治療法を完成させよう。
79 75 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_027 シドさんがいらっしゃったら、未明の間にご案内しまっす! 休憩がてら、しばらくそちらでお待ちくだっさい!
80 76 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_030 そちらは、魔大陸に行ったそうね。 ラハくんの活躍ぶりは、どうだったかしら?
81 77 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_031 未明の間の調度品を整えてみまっした。 会議や休息などに、ご利用くだっさい!
82 78 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_032 いよいよ、シドたちに会えるんだな……!
83 79 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_033 私としては、ガ・ブを救いたい一心だったけど、 テンパードの治療は世界が待望しているのよね……。
84 80 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_034 ピピ……殿下の血圧の上昇を感知しました。
85 81 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_040 シド……!
86 82 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_041 挨拶に来るのが遅くなって、すまなかった。 なかなか厄介な案件で立て込んでてな……。
87 83 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_041 しかし、予定よりずいぶんと早いお目覚めじゃないか? お前を起こすって張り切ってたウェッジたちが驚いてたぞ、 グ・ラハ・ティア。
88 84 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_042 なに、あんたたちは約束を果たしてくれたさ。 だから今、ここにこうしてオレがいる。
89 85 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_043 事情を聞いても、にわかには信じられなかったがな。 時空超越理論なんて、今はまだ雲をつかむような話…… 一生を費やしたって到達できるかわからない大物だ。
90 86 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_043 だが、どこかの俺がそれをやり遂げたなら、 「もうひとつの未来」の俺は、さらに大物を狙うのも悪くない。 ……で、今回はどんな案件だ?
91 87 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_044 なるほど、テンパードの治療とは思い切ったな。 そのためにも、まずは玉っころのパスワード解析が必要ってわけか。
92 88 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_045 推測しようにも、取っ掛かりがなくてな。 当てずっぽうで試していては、時間がいくらあっても足りない。
93 89 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_046 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_047 なら、俺たちの技術を頼ったのは正解だな。 高速で何通りもの処理ができる魔導端末なら、 パスワードを解析できるはずだ。
95 91 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_048 そう言ってくれると思って、ラムブルースから、 アラグ語の辞書が収められたトームストーンを借りておいた。 これ、使ってくれ。
96 92 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_049 ありがたい。 さっそく魔導端末に読み込ませて、解析を始めよう。
97 93 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_101 よし、済んだようだな。 なになに……
98 94 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_102 じ・ゆ・う……? そうか、自由か……。
99 95 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_103 ずいぶんとシンプルな答えなのね。 ま、とにかく解除を試してみましょうよ。
100 96 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_104 ああ、そうしよう。
101 97 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_105 パスワード入力……じゆう!
102 98 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_106 パスワード認証……。 ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」を開きます……。
103 99 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_107 このレポートでは主に、 なぜ、闘神によって人は従属を強制され、 「汚染者」になってしまうのかを解説していく。
104 100 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_108 結論から言えば汚染者とは、 「魂」を構成するエーテルが変容した者である。
105 101 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_109 通常、人の魂を構成するエーテルは、 ひとつの属性に偏らない、バランスの取れた状態になっている。
106 102 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_110 しかし、闘神のエーテル放射を浴びることによって、 魂は、その闘神が有する性質、つまり属性に捻じ曲げられてゆく。
107 103 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_111 例えば、魔神セフィロトのエーテル放射を浴びた場合、 魂のエーテルは、土属性へと変容してゆく。
108 104 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_112 これにより、土属性の魔法を容易く扱えるようになったり、 異常な耐久力を得て、戦闘能力が高まったりする。 そして、これを繰り返すと、やがて肉体までもが変化するのだ。
109 105 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_113 また、汚染者たちの魂を調査したところ、 属性のみならず、霊極性化が進行していることが判明した。
110 106 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_114 霊極性とは、すなわち停滞の極性である。 おそらく、魂が霊極性化することで自我が薄められた結果、 闘神に対する信仰心ばかりが、際立つことになるのだろう。
111 107 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_115 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_116 こうして汚染者たちは、闘神だけを崇めるようになり、 その信仰心を糧に、闘神はさらなる力を得るのである。
113 109 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_117 私はこの研究から、闘神のエーテル放射を遮断し、 汚染者となることを防ぐ、特殊な素材を開発することに成功した。 しかし……
114 110 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_118 しかし、その研究のため、多くの部下が汚染者となり、 無情にも……処分されてしまった。
115 111 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_119 私は、汚染者の治療法の研究を申請したが、 アモン様の必要なしという一言で却下されてしまった。
116 112 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_120 そして異議を唱えた私は、 魔科学研究所から追放されたのだ。 おそらく、このレポートも登録抹消されていることだろう。
117 113 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_121 いつの日か、汚染者の治療に挑む者が現れることを願いつつ、 レポートを終える……。 以上……。
118 114 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_122 そうか……。 アラグ文明でも、テンパード化の治療法は、 確立できなかったんだな……。
119 115 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_123 だけど、テンパード化が、 魂が不活性化された状態だっていう推測は証明されたわ。 なら、アンジェロで活性化してやれば……
120 116 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_124 理屈は正しい。 ……が、そのまますべてを活性化させれば、 蛮神への信仰心まで高めてしまうんじゃないか?
121 117 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_125 それじゃあ結局、偽りの信徒のままだ。 まずは増幅させられた信仰心を戻してやらないと……。
122 118 TEXT_LUCKMJ103_04009_Q1_000_000 何と言う?
123 119 TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_001 本来の自分を思い出せれば……
124 120 TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_002 活性化以外に、自我を取り戻させる方法は?
125 121 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_127 そうだ……アラグの記憶継承術……! あの術は、記憶を移せるようにする過程で、 いわば「記憶をくるむ」みたいな作用をするんだ。
126 122 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_100_127 術をうまく改変できれば、 テンパードになる前の記憶は活性化魔法が効きやすいように、 なった後の分は効きにくいように……と分けられるかもしれない。
127 123 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_200_127 そうして自我を優先的に目覚めさせられたら、 無意識の己を支配していた偽りの信仰心を掃えもするだろう。
128 124 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_128 確かに……活性化させるべき記憶の選別も、 罪喰い化の治療における理論が使えそうだけど……。
129 125 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_128 でも、術の改変って、簡単にはできないでしょう? 私たちを帰還させようとしてたときだって…… 結局、うまくいかなかったのよね?
130 126 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_129 ああ、まあな……。 少しずつ改変した術式を何通りも試したが、 正解は見つけられなかった。
131 127 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_130 だったら、ほかの方法を探したほうが……
132 128 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_131 いや、まだ光明はある……!
133 129 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_132 こいつみたいなアラグの球形汎用システムには、 機械的に魔法を再現する機構が組み込まれてるんだ。
134 130 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_133 これを利用して、改変した術式を、 仮想的に試すことはできないか……!? そのやり方なら、短時間で何百、何千通りも試せるはずだ。
135 131 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_134 なるほど、パスワードの割り出しと同じ方法を使うわけか。
136 132 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_135 たしかに魔導端末と玉っころを接続して制御を乗っ取ればいける。 だが、膨大な計算をこなすための演算能力が必要だろう。 今の俺たちの技術でできるかどうか……。
137 133 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_136 なあ、シド…… オーエンがレポートにパスワードをかけてたのは、 なぜだと思う?
138 134 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_137 そりゃあ、セキュリティの問題……
139 135 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_138 ……違うな。 総当たりで崩せる程度のパスワードに、ほとんど意味はない。
140 136 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_139 これは魔科学者オーエンからのメッセージだ。 「自由」を求める心がある者にこそ、読んでもらいたい、と。
141 137 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_140 同じだよな。 技術は自由のために……ってさ!
142 138 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_141 ウェッジ、ビッグス、ありったけの魔導端末を、 レヴナンツトールの工房に集めるんだ!
143 139 TEXT_LUCKMJ103_04009_WEDGE_000_142 了解ッスー!
144 140 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_143 さあ、こっからは大忙しだ。 すまないが、お前たちにも協力してもらうぞ?
145 141 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_150 目的に一歩ずつ近づいているわね。 このまま突き進みましょう!
146 142 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_151 未知の領域に踏み込むには、 知恵と作戦、それから勢いも大事だろ? 「古代の民の迷宮」に乗り込んだときみたいにさ。
147 143 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_152 もちろん、私たちも力いっぱい手伝わせてもらうわ。
148 144 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_153 たくさんの端末を用意してもらうとなると、おいくら…… いえいえ、ここは世界のためにも太っ腹でいきまっす。
149 145 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_154 ………………。
150 146 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_160 魔導端末のセッティングは、 俺たちとグ・ラハ・ティアに任せてくれればいい。
151 147 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_161 お前たちには、端末をフル稼働させるために必要な、 燃料の青燐水と、冷却用のアイスシャードの調達を頼みたい。 どちらも、あればあるほどいい。
152 148 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_162 アイスシャードの調達なら任せて。 「石の家」の冒険者のみんなと人海戦術で集めてくるわ。
153 149 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_163 なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 アリゼーと分担して、青燐水の調達を頼む。 「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を渡しておこう。
154 150 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_164 それぞれ、イシュガルドの「スカイスチール機工房」と、 ウルダハの「青燐精製所」に向かい、 その手形で青燐水を調達してきてくれ。
155 151 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_165 イシュガルドの方は任せていいかしら? あなたの方が、何かと顔が利くでしょうしね。 私はウルダハに行ってくるわ。
156 152 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_168 アリゼーがウルダハに向かったなら、 お前はイシュガルドの「スカイスチール機工房」に行って、 青燐水を調達してきてくれ。
157 153 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_169 悪いが、青燐水の調達は任せた。 あんたが戻ってくる頃には、 魔導端末のセッティングを済ませておくよ。
158 154 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_100_170 これからみんなで、アイスシャードの調達に向かうところよ。 あなたは青燐水をよろしくね。
159 155 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_100_171 レヴナンツトールの工房も久しく使ってませんでっした。 端末を運ぶ前にしっかりお掃除しておきまっす!
160 156 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_170 こちらは「スカイスチール機工房」です。 本日は、どういったご用件でしょうか……?
161 157 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_171 ようこそ、いらっしゃいました。 本日は、機工士としての用件ではないようですが……?
162 158 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_172 かしこまりました、青燐水の調達ですね。 お手数ですが、イシュガルド・ランディングまでご足労いただき、 担当の技師に改めて手形をお渡しください。
163 159 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_175 青燐水の調達でしたら、 お手数ですが、イシュガルド・ランディングまでご足労いただき、 担当の技師に改めて手形をお渡しください。
164 160 TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_180 青燐水なら俺が扱っている。 情勢不安で高騰しているが、現金払いでいいか……?
165 161 TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_181 <Sheet(EventItem,2003057,0)/>とは恐れ入った。 額面どおりの青燐水を持ってってくれ。
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0,"TEXT_LUCKMJ104_04010_SEQ_00","石の家のアリゼーは、次の行動に移りたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMJ104_04010_TODO_00","黒渦団:軍令部のアリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_100_000","シドたちは、次の仕事に行くそうだ。
ネロもウェッジもビッグスも相変わらずで……
本当に……元気でよかったな……!"
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50,"TEXT_LUCKMJ104_04010_TATARU_100_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_000_000","これで、治療法が組み上がったのね……。"
52,"TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_100_001","ああ……だが、あくまでも理論上の話だ。
本当に効果が発揮されるのかどうかは、
実際に試してみなければわからない。"
53,"TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_002","なら、まずはガ・ブの治療を試みてみるべきだと思う。
あの子は、テンパードとしては症状が軽い方だろうから……。"
54,"TEXT_LUCKMJ104_04010_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_LUCKMJ104_04010_A1_000_001","きっと上手くいく"
56,"TEXT_LUCKMJ104_04010_A1_000_002","くれぐれも慎重に……"
57,"TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_003","ええ、そうね。
多くの人の協力で組み上げた、この治療法……
慎重にやれば、きっと上手くいくと思う。"
58,"TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_004","さあ、「リムサ・ロミンサ」に向かいましょう。
ガ・ブの心を取り戻すために……!"
59,"TEXT_LUCKMJ104_04010_KRILE_000_010","私は今回お役に立てそうにないから、治療の方は任せるわ。
大丈夫、きっと成功するはずよ。"
60,"TEXT_LUCKMJ104_04010_TATARU_000_011","治療が成功することを祈ってまっす。
いってらっしゃいまっせ!"
61,"TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_000_012","いよいよ治療法の実践だな。
ガ・ブはアリゼーの友達なんだろ?
元に戻せるように、オレも最善を尽くすよ。"
62,"TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_000_013","あれからずっと、ガ・ブはここで保護してもらっているの。
それじゃあ、あの子を連れてきてもらうわね。"
63,"TEXT_LUCKMJ104_04010_YSHTOLA_000_014","アリゼーならきっとやってくれるわ。
グ・ラハ・ティアが言うように、彼女を信じて待ちましょう。"
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4 0 TEXT_LUCKMJ104_04010_SEQ_00 石の家のアリゼーは、次の行動に移りたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMJ104_04010_TODO_00 黒渦団:軍令部のアリゼーと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ104_04010_TODO_01 アルフィノと話す
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52 48 TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_100_000 シドたちは、次の仕事に行くそうだ。 ネロもウェッジもビッグスも相変わらずで…… 本当に……元気でよかったな……!
53 49 TEXT_LUCKMJ104_04010_KRILE_100_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_00","リムサ・ロミンサのヤ・シュトラは、どこか嬉しそうだ。"
1,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_01","ヤ・シュトラと話した。低地ドラヴァニアのシャーレアン哲人街で「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_02","ヤ・シュトラと話し、マトーヤと相談した。ポークシーを生み出すマザーポークシーを作ることになった。シャーレアン哲人街のマトーヤの洞窟で「マトーヤ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_03","マトーヤと話し、マトーヤの工房に向かうことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「土いじりのプロ・ロッゴ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_04","土いじりのプロ・ロッゴと話した。準備を整え、「マトーヤのアトリエ」でマザーポークシーを完成させよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_05","マザーポークシーを完成させた。低地ドラヴァニアの「マトーヤのアトリエ」で、マザーポークシーにポークシーを生み出してもらおう。"
6,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_06","ポークシーの量産に成功した。シャーレアン工匠街の「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_07","アルフィノと話した。これでたくさんのテンパードの治療が可能になった。"
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21,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_00","シャーレアン哲人街のヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_01","マトーヤと話す"
26,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_02","シャーレアン工匠街の土いじりのプロ・ロッゴと話す"
27,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_03","「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する"
28,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_04","「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する"
29,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_10",""
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46,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_000","ハルリクを治療するためにアンジェロを作ったとき、
素材をもらうためにピクシー族と取引してね……
あのときの苦労が、あらためて報われた気持ちだよ。"
49,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_001","ガ・ブが元気になって本当によかった!
ほかのテンパードにされた人たちも、
早く治療してあげられるといいんだけど……。"
50,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_002","治療にはかなりの魔力を使うんだが……
アリゼー、張り切ってるみたいだな。
もちろん、オレも行けるぞ!"
51,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_000","こちらに戻ってから、マトーヤに挨拶していなかったから、
ちょうどいい機会になりそうだわ。
さあ、マトーヤの洞窟を訪ねましょう。"
52,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_010","第一世界でのヤ・シュトラの活躍を聞けば、
きっと、師であるマトーヤ様も喜んでくれるだろうね。"
53,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_011","以前、ここに来たのは、
皆が倒れた原因を突き止めるためだったわね。
あのときは、異世界に行ってるなんて思いもしなかったわ。"
54,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_012","マトーヤ様といえば、シャーレアンでも名の知れた賢人だ。
会えるのは光栄だが、第一世界への不完全な召喚で、
愛弟子たちを危険な目にあわせてしまったからな……。"
55,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_020","さて、お優しい我が師匠は、
かわいい弟子との再会を喜んでくれるかしら……?"
56,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_030","ポークシーを生み出す、マザーポークシーを作ろうとは……。
さすが使い魔研究の権威、マトーヤ様だね。"
57,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_030","ところで、私は何かおかしなことを言っただろうか……?"
58,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_031","アルフィノの素直すぎるところは、完ッ全にお母様似なのよね。
あれ、いざ自分が巻き込まれると胸倉つかみたくなるわよ……。"
59,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_031","まあ、それで救われることもあるから、
長所だと思わなくも……なくも……ないけど!"
60,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_032","あの場所というのは、まさかシャーレアン工匠街の……?"
61,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_033","マトーヤ様はどこに行くつもりなんだろうな。
使い魔を作るんだ、やっぱり秘密の工房とかか……!?"
62,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_040","さて、工房に移動するよ。
あそこなら使い魔作りに必要な素材も道具も、すべて揃うはずさ。"
63,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_041","それって、工匠街にあった「マトーヤのアトリエ」のことかしら?
だとしたら大撤収以来、まともに掃除もしていないのだし、
中はどうなっているやら……。"
64,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_042","入り込んだ魔物やら、使い魔の成れの果てが、
「多少」騒いでいたところで、お前たちなら問題なかろう?
協力してやるんだから、この際キレイに片付けてもらうよ。"
65,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_043","そういうことなら任せておいて。
今回の目的のためなら、いくらでも骨を折るつもりよ!"
66,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_044","いい心がけじゃないか。
さっそく、シャーレアン工匠街に向かっとくれ。"
67,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_045","「土いじりのプロ・ロッゴ」って名のポロッゴを、
案内役として、工房の入口に立たせておくさね。
さあ、ぼさっとしてないで、さっさとお行き……!"
68,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_050","シャーレアン工匠街にいる、ワシのポロッゴ、
「土いじりのプロ・ロッゴ」と合流しておいておくれ。
さあ、行った行った……!"
69,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_051","大撤収があったのは15年以上前……
私やアリゼーは赤子に過ぎなかった。
すでに長じていたヤ・シュトラと違って、さすがに記憶はないよ。"
70,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_052","雑草が伸び放題ね。
こんなところにある工房なんて、本当に使えるの?"
71,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_053","「マトーヤのアトリエ」に入るのは、大撤収以来よ。
当時まだ未熟だった私にとって、この中の環境は、
少しばかり過酷だったと言っておくわ。"
72,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_054","この荒れ具合じゃ、確かに魔物が入り込んでそうだ。
工房ならいろいろと仕掛けもあるだろうし……腕が鳴るな!"
73,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_060","ようこそ、ここがマトーヤ様のアトリエの入口ケロ。
中には、使い魔工房に加えて、材料や熱源を得るための、
広大な洞窟が広がっているケロ。"
74,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_061","もう15年以上、掃除はおろか見回りすらしていないから……
使い魔の成れの果てや、入り込んだ魔物で、
スゴ~イ状態になっているはずケロ。"
75,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_062","とはいえ、どうか安心してほしいケロ。
このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ!
準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!"
76,"TEXT_LUCKMJ105_04011_Q1_000_000","どうする?"
77,"TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_001","話す"
78,"TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_002","パーティを編成して突入"
79,"TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_003","キャンセル"
80,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_070","こっちで本格的な戦いをするのは久々だね。
大丈夫、アリゼーに倣ってしっかり調整してあるから、
回復なら任せてくれ!"
81,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_071","ベーク=ラグからポークシー作りを習った身よ、
マザーでもファザーでも完璧に作ってみせるわ。
さあ、行きましょう!"
82,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_072","前にここを訪れたときは、いたいけな少女だったけれど……
今の私は、当時ほど甘くはなくてよ?
伊達にマトーヤの名を借りていなかったと、証明するわ。"
83,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_073","さて……どうする、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
オレが先陣切ってもいいし、支援に回してくれてもいい。
あんたの采配に任せるよ。"
84,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_073","オレたちの新たな冒険、
それも、アリゼーの願いがかかってるんだ。
とびきりの活躍、見せてくれよな!"
85,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_075","こんなところで何をしているんだい?
ワシは支度してから行くから、
シャーレアン工匠街にある工房に向かっておくれ。"
86,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_076","どうか安心してほしいケロ。
このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ!
準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!"
87,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_080","ところで、マザーポークシーの原型だけれど、
マトーヤ様が粘土をコネて、形作ったのかしら?
アンジェロの方がかわいいと思うけど……どう?"
88,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_081","素朴な疑問なんだが、どうして空飛ぶ豚なんだ?
いや、豚が悪いわけじゃないんだが……。"
89,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_085","やれやれ、久しぶりに外出したもんで節々が痛むね。
あんまり年寄りを使うもんじゃないよ。"
90,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_100_086","ごめんなさい。
少しばかり魔力を使いすぎたみたい。
私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。"
91,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_090","ヤ・シュトラはマトーヤ様とともに、洞窟に戻ったようだ。
ふふ……やはり仲睦まじい師弟だね。"
92,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SYSTEM_000_100","「魔術工房 マトーヤのアトリエ」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_00 リムサ・ロミンサのヤ・シュトラは、どこか嬉しそうだ。
5 1 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_01 ヤ・シュトラと話した。低地ドラヴァニアのシャーレアン哲人街で「ヤ・シュトラ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_02 ヤ・シュトラと話し、マトーヤと相談した。ポークシーを生み出すマザーポークシーを作ることになった。シャーレアン哲人街のマトーヤの洞窟で「マトーヤ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_03 マトーヤと話し、マトーヤの工房に向かうことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「土いじりのプロ・ロッゴ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_04 土いじりのプロ・ロッゴと話した。準備を整え、「マトーヤのアトリエ」でマザーポークシーを完成させよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 5 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_05 マザーポークシーを完成させた。低地ドラヴァニアの「マトーヤのアトリエ」で、マザーポークシーにポークシーを生み出してもらおう。
10 6 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_06 ポークシーの量産に成功した。シャーレアン工匠街の「アルフィノ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_07 アルフィノと話した。これでたくさんのテンパードの治療が可能になった。
12 8 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_11
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17 13 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_13
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21 17 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_17
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25 21 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_00 シャーレアン哲人街のヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_01 マトーヤと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_02 シャーレアン工匠街の土いじりのプロ・ロッゴと話す
31 27 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_03 「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する
32 28 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_04 「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する
33 29 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_05 アルフィノと話す
34 30 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_07
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52 48 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_000 ハルリクを治療するためにアンジェロを作ったとき、 素材をもらうためにピクシー族と取引してね…… あのときの苦労が、あらためて報われた気持ちだよ。
53 49 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_001 ガ・ブが元気になって本当によかった! ほかのテンパードにされた人たちも、 早く治療してあげられるといいんだけど……。
54 50 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_002 治療にはかなりの魔力を使うんだが…… アリゼー、張り切ってるみたいだな。 もちろん、オレも行けるぞ!
55 51 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_000 こちらに戻ってから、マトーヤに挨拶していなかったから、 ちょうどいい機会になりそうだわ。 さあ、マトーヤの洞窟を訪ねましょう。
56 52 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_010 第一世界でのヤ・シュトラの活躍を聞けば、 きっと、師であるマトーヤ様も喜んでくれるだろうね。
57 53 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_011 以前、ここに来たのは、 皆が倒れた原因を突き止めるためだったわね。 あのときは、異世界に行ってるなんて思いもしなかったわ。
58 54 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_012 マトーヤ様といえば、シャーレアンでも名の知れた賢人だ。 会えるのは光栄だが、第一世界への不完全な召喚で、 愛弟子たちを危険な目にあわせてしまったからな……。
59 55 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_020 さて、お優しい我が師匠は、 かわいい弟子との再会を喜んでくれるかしら……?
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61 57 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_030 ところで、私は何かおかしなことを言っただろうか……?
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63 59 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_031 まあ、それで救われることもあるから、 長所だと思わなくも……なくも……ないけど!
64 60 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_032 あの場所というのは、まさかシャーレアン工匠街の……?
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68 64 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_042 入り込んだ魔物やら、使い魔の成れの果てが、 「多少」騒いでいたところで、お前たちなら問題なかろう? 協力してやるんだから、この際キレイに片付けてもらうよ。
69 65 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_043 そういうことなら任せておいて。 今回の目的のためなら、いくらでも骨を折るつもりよ!
70 66 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_044 いい心がけじゃないか。 さっそく、シャーレアン工匠街に向かっとくれ。
71 67 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_045 「土いじりのプロ・ロッゴ」って名のポロッゴを、 案内役として、工房の入口に立たせておくさね。 さあ、ぼさっとしてないで、さっさとお行き……!
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73 69 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_051 大撤収があったのは15年以上前…… 私やアリゼーは赤子に過ぎなかった。 すでに長じていたヤ・シュトラと違って、さすがに記憶はないよ。
74 70 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_052 雑草が伸び放題ね。 こんなところにある工房なんて、本当に使えるの?
75 71 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_053 「マトーヤのアトリエ」に入るのは、大撤収以来よ。 当時まだ未熟だった私にとって、この中の環境は、 少しばかり過酷だったと言っておくわ。
76 72 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_054 この荒れ具合じゃ、確かに魔物が入り込んでそうだ。 工房ならいろいろと仕掛けもあるだろうし……腕が鳴るな!
77 73 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_060 ようこそ、ここがマトーヤ様のアトリエの入口ケロ。 中には、使い魔工房に加えて、材料や熱源を得るための、 広大な洞窟が広がっているケロ。
78 74 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_061 もう15年以上、掃除はおろか見回りすらしていないから…… 使い魔の成れの果てや、入り込んだ魔物で、 スゴ~イ状態になっているはずケロ。
79 75 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_062 とはいえ、どうか安心してほしいケロ。 このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ! 準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!
80 76 TEXT_LUCKMJ105_04011_Q1_000_000 どうする?
81 77 TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_001 話す
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83 79 TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_003 キャンセル
84 80 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_070 こっちで本格的な戦いをするのは久々だね。 大丈夫、アリゼーに倣ってしっかり調整してあるから、 回復なら任せてくれ!
85 81 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_071 ベーク=ラグからポークシー作りを習った身よ、 マザーでもファザーでも完璧に作ってみせるわ。 さあ、行きましょう!
86 82 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_072 前にここを訪れたときは、いたいけな少女だったけれど…… 今の私は、当時ほど甘くはなくてよ? 伊達にマトーヤの名を借りていなかったと、証明するわ。
87 83 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_073 さて……どうする、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? オレが先陣切ってもいいし、支援に回してくれてもいい。 あんたの采配に任せるよ。
88 84 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_073 オレたちの新たな冒険、 それも、アリゼーの願いがかかってるんだ。 とびきりの活躍、見せてくれよな!
89 85 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_075 こんなところで何をしているんだい? ワシは支度してから行くから、 シャーレアン工匠街にある工房に向かっておくれ。
90 86 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_076 どうか安心してほしいケロ。 このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ! 準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!
91 87 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_080 ところで、マザーポークシーの原型だけれど、 マトーヤ様が粘土をコネて、形作ったのかしら? アンジェロの方がかわいいと思うけど……どう?
92 88 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_081 素朴な疑問なんだが、どうして空飛ぶ豚なんだ? いや、豚が悪いわけじゃないんだが……。
93 89 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_085 やれやれ、久しぶりに外出したもんで節々が痛むね。 あんまり年寄りを使うもんじゃないよ。
94 90 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_100_086 ごめんなさい。 少しばかり魔力を使いすぎたみたい。 私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。
95 91 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_090 ヤ・シュトラはマトーヤ様とともに、洞窟に戻ったようだ。 ふふ……やはり仲睦まじい師弟だね。
96 92 TEXT_LUCKMJ105_04011_SYSTEM_000_100 「魔術工房 マトーヤのアトリエ」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
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0,"TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_00","低地ドラヴァニアのアルフィノは、朗報を届けたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_00","ブルワークホールのザントヘール甲軍曹と話す"
25,"TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_02","海賊団の首領と話す"
27,"TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_03","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_100_001","ま、結局のところ、
ふたりの「マトーヤ」は似たもの同士なんじゃない?
当人たちこそ、本当はわかってるのかもしれないけど!"
49,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_002","リセに続いて、マトーヤ様にも会えて嬉しかったよ。
あんたの足跡を追ってたときにも目にした名だったからな。
願わくはいつか、あの蒼の竜騎士にも会ってみたいが……。"
50,"TEXT_LUCKMJ106_04012_YSHTOLA_100_003","ごめんなさい。
少しばかり魔力を使いすぎたみたい。
私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。"
51,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_000","それでは、私たちはリムサ・ロミンサに戻って、
メルウィブ提督に朗報を届けるとしよう。
ブルワークホールから、アドミラルブリッジに向かえるはずだ。"
52,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_010","ザントヘール甲軍曹に声をかけて、アドミラルブリッジに向かおう。
「提督室」を訪れるのもずいぶんと久しぶりだね。"
53,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_011","蛮神のテンパードになっている蛮族たちも、
治療を施せば、きっと対話に応じてくれるはずよ。"
54,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_012","今まさに、オレたちは新たな未来を紡いでいるんだ。
これもゆくゆくは、歴史書に記されるのかもしれないな……。"
55,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_020","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか。
現在、提督はサハギン族とコボルド族の使者と、
会見中なのだが……"
56,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_100_020","いや、君たちなら問題ないだろう。
アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。"
57,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_020","君も一緒とは、何かあったのか……?"
58,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_020","それは、まことか……!"
59,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_021","まったく「暁」には、これまでに何度となく驚かされてきたが、
まさかテンパードの治療法を編みだすとは……"
60,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_021","しかし、これこそ私が待ち望んでいた風だ……!
君たちが見出した術は、必ずや蛮神問題解決の追い風となろう!"
61,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_022","ええ、すでに治療用の使い魔の増産も始まっていて、
黒渦団に提供する用意もあるから、ぜひ活用してほしいの。"
62,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_023","それは大いに助かる。
しかし、たとえテンパード化を治せたとて、
人と蛮族が……"
63,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_024","いや、和解を試みようとしている今、
この呼び名はもはや相応しくないな……。"
64,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_025","種族間での対立が続く限り、
ふたたび蛮神は召喚され、新たなテンパードが生まれるだけだ。"
65,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_026","蛮神問題を根本的に解決するには、
その前提である「蛮神に頼らざるを得なくなった要因」を、
対話によって取り除かなければならない。"
66,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_027","実は、種族間の融和を同盟諸国に提案したのは、私なのだ……。"
67,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_028","我らリムサ・ロミンサの成り立ちは、約700年前、
北洋から逃れてきた民が、この島に入植したことに由る。
以来、コボルド族とサハギン族とは対立を繰り返してきた。"
68,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_029","先住民であるコボルド族とは、交流があった時期もあれど、
本質的には領地の境界をめぐって争い続けてきた。"
69,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_030","一方、制海権を競うサハギン族とは、
霊災以降、産卵地を求める動きが加わったことで、
対立は激化するばかり。"
70,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_031","つまるところは、皆、自分たちの生存という、
譲れない一線において対立してきたのだ。"
71,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_032","ゆえに私は完全なる和解は不可能だと考えてきた。
「不可能は人が作り出す」というモットーを掲げながらも……。
なんとも情けない話だな。"
72,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_033","だが、君たちは何度も不可能を可能にしてきた。
ガイウス率いる帝国軍を払い除け、千年戦争を終結させ、
アラミゴやドマを解放し、聞けば第八霊災を未然に防いだという。"
73,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_034","ならば、我々も不可能を可能としなければならない。
種族間の融和を私が訴えたのも、それゆえなのだ。"
74,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_035","しかしながら……
発案者たる我らリムサ・ロミンサこそが、
もっとも和平交渉において、難航している有様だ。"
75,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_036","蛮神対策会議に現れなかった、一部の海賊の問題ですね?"
76,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_037","そのとおりだ。
我々にも友好的なコボルド族の仲介を得て、
彼らの司祭との会談を取り付けようとしたのだが……"
77,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_038","三大海賊の最大勢力である「断罪党」が、
種族間の融和路線に強く反対していてな……。
先ほどの会議に現れなかったのも、その意志表明だろう。"
78,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_039","断罪党は海都において絶大な影響力を持つ。
彼らの意向を無視したまま、ことを進めるわけにはいかないのだ。"
79,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_040","断罪党の首領「ヒルフィル」は、
肺の病で臥せり、表舞台から姿を消して久しいと聞きますが……。"
80,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_041","そうだ、いま組織を指揮しているのは、
最近、急に頭角を現してきた「シカルド」という男だ。"
81,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_042","彼は、国家権力を嫌っているようでな。
非公式な対話すら拒絶され、取り付く島もない状況なのだ。"
82,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_043","イエロージャケットや双剣士ギルドにも真意を探らせているが、
今のところ、有益な情報はない……。"
83,"TEXT_LUCKMJ106_04012_Q1_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_001","自分たちが探ろう"
85,"TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_002","…………"
86,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_044","そうしましょう。
こういうときこそ、「暁」の出番よね。"
87,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_045","だったら、私たちが探るわ。
こういうときこそ、「暁」の出番でしょう?"
88,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_046","ありがたい。
やはり「暁」の存在とは、心強いものだな……。"
89,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_047","すまないが断罪党を束ねるシカルドが、
何を考えているのか、その真意を調査してもらいたい。
よろしく頼んだぞ。"
90,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_050","対立の要因か……。
こればっかりは、私たちじゃなくリムサ・ロミンサの人たちに、
向き合ってもらわなければ解決できないわね。"
91,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_051","海賊については、聞きかじった程度の知識しかないな……。
たしかサンクレッドが海都の出身だったはずだが、
帝都に潜入中だと、さすがに頼れないか。"
92,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、
提督からシカルドの調査を依頼されたようだな。
こちらからも、どうかよろしく頼む。"
93,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_060","まずは手分けして、断罪党を束ねるシカルドについて、
都市内で聞き込み調査をしてみよう。"
94,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_061","我々は商店主や冒険者たちを当たってみる。
君は、海賊団の首領に面識があるなら、彼らから話を聞いてほしい。
情報が集まったら、またここに集合しよう。"
95,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_070","なるほど、シカルドのことを聞きたいと……。"
96,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_071","私が知っていることは、ほとんどありません。
ただ、ひとつ確かなのは、彼が頭角を現すと同時に、
やけに断罪党の羽振りが良くなったこと……。"
97,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_072","疑問なのは、その方法です。
リムサ・ロミンサ政庁が海賊に対して略奪を認めているのは、
帝国船籍の船に対してのみ……。"
98,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_073","ところが、その帝国内が荒れている。
各属州の政情も不安定化し、物流が滞ったことで、
洋上から、海賊の獲物となるはずの帝国船が消えているのです。"
99,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_074","我が百鬼夜行は、東方交易に活路を見出していますが、
断罪党と言えば、昔気質の海賊団として知られた存在……。
そう簡単に略奪という生業を、捨てるとも思えません。"
100,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_075","では、どうやって儲けているのか……。
私としても、シカルドが見つけたと思しき、
新しいシノギが気になるところですよ。"
101,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_100_080","ハッ……よりにもよって、シカルドについて聞きたいだって?
まったく、いけ好かない若造だよ。"
102,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_080","何でも新しいシノギを開拓したとかって噂でね。
ヒルフィルの右腕だったムーンスケートを追い越して、
首領代行に上り詰めたそうだ。"
103,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_081","そもそも、あたしらと断罪党は競合関係にあった。
エオルゼアの帝国軍施設に出入りする補給船を狙う者同士、
どっちが先に拿捕するのかで、船速を競い合ってたからね。"
104,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_082","だけど、そんな補給船も、めっきり減っちまった。
そんなわけで、あたしらも新しいシノギを必死に探してたから、
シカルドの野郎が、余計に腹立たしくてねぇ……。"
105,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_083","ちなみに、あたしらが目をつけたのはオーシャンフィッシングさ。
漁師ギルドの船を、魔物やサハギン族の脅威から護ってやるんだ。"
106,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_084","その代わり、良質の海産物を格安で仕入れ、
この店の調理師が考案した手法で加工して売り出している。"
107,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_085","加工場では、怪我を負ったり、子どもができたり、
いろんな理由で陸に上がることになった姐さん方が、
張り切って働いてくれていてね。"
108,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_086","もちろん、あたしは昔ながらの海賊の生き方が好きさ。
でもね……姐さん方や、その子どもたちの姿を見てると、
そんな平和な暮らしも悪くないって、思えてくるのさ。"
109,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_090","私がシカルドについて知っているのは、
彼が頭角を現すと同時に、断罪党の羽振りが良くなったことだけ。
いったいどうやって儲けているのやら、気になるところです。"
110,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_091","シカルドは断罪党で新たなシノギを開拓したことで、
大出世したという噂の、いけ好かない若造さ。
いまや首領代行に上り詰めたそうだよ。"
111,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_092","聞き込みで立ち寄った店に、おいしそうな新メニューがあったわ。
もちろん今はそんな場合じゃないけど……
いつか、今度はガ・ブやラハも連れて、食べにきましょ。"
112,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_093","この街は、歩いてるだけで気持ちがいいな。
よそ者がそう思えるようになるまでには、
提督たちの、並々ならぬ努力があったんだろうが……。"
113,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_100","やあ、情報収集の首尾はどうだい?"
114,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_101","なるほど、帝国船という獲物が減って苦しんでいた断罪党に、
シカルドが、新しい収入源を確保してみせたということか……。"
115,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_102","酒場や飲食店を回ってきたんだけど、
最近、断罪党の海賊たちが派手に遊ぶようになったと聞いたわ。
でも、そのお金の出どころとなると、固く口を閉ざすんだとか……。"
116,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_103","オレは、情報誌「ハーバーヘラルド」の記者に話を聞いてきた。
連中も、断罪党の資金源を調べ回っているそうだが、
今のところ解明できていないらしい。"
117,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_104","ふむ、シカルドが開拓した新たな稼ぎには、
表沙汰にはできない何かしらの裏がありそうだね。"
118,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_105","ところで、私は国際街商通りで情報収集していた際に、
断罪党の躍進と時を同じくして、産業用クリスタルの価格が、
下落していることに気づいたんだ。"
119,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_106","少し気になって、既知の蛮神召喚の対応をしている、
ホーリー・ボルダーに問い合わせてみたんだが……
私の予感が当たったよ。"
120,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_107","最近、タイタンとリヴァイアサンの再召喚が滞っているそうだ。
つまり、コボルド族とサハギン族のクリスタル備蓄量が、
減少しているということさ。"
121,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_108","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_108","シカルドたち断罪党が、
敵対種族からクリスタルを略奪して市場に流していると?"
123,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_109","証拠はないが、可能性は大いにあると考えている。
この推測を証明するには、追加の調査が必要だがね。"
124,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_110","いいんじゃないかしら。
ほかに有力な情報もないわけだし、その線を追ってみましょう。
でも、どうやって調べるつもり?"
125,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_111","それなら任せてくれ。
実を言うと、すでに調査の手はずは整えているんだよ。"
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4 0 TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_00 低地ドラヴァニアのアルフィノは、朗報を届けたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_00 ブルワークホールのザントヘール甲軍曹と話す
29 25 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_02 海賊団の首領と話す
31 27 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_03 アルフィノと話す
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52 48 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_100_001 ま、結局のところ、 ふたりの「マトーヤ」は似たもの同士なんじゃない? 当人たちこそ、本当はわかってるのかもしれないけど!
53 49 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_002 リセに続いて、マトーヤ様にも会えて嬉しかったよ。 あんたの足跡を追ってたときにも目にした名だったからな。 願わくはいつか、あの蒼の竜騎士にも会ってみたいが……。
54 50 TEXT_LUCKMJ106_04012_YSHTOLA_100_003 ごめんなさい。 少しばかり魔力を使いすぎたみたい。 私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。
55 51 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_000 それでは、私たちはリムサ・ロミンサに戻って、 メルウィブ提督に朗報を届けるとしよう。 ブルワークホールから、アドミラルブリッジに向かえるはずだ。
56 52 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_010 ザントヘール甲軍曹に声をかけて、アドミラルブリッジに向かおう。 「提督室」を訪れるのもずいぶんと久しぶりだね。
57 53 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_011 蛮神のテンパードになっている蛮族たちも、 治療を施せば、きっと対話に応じてくれるはずよ。
58 54 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_012 今まさに、オレたちは新たな未来を紡いでいるんだ。 これもゆくゆくは、歴史書に記されるのかもしれないな……。
59 55 TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_020 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか。 現在、提督はサハギン族とコボルド族の使者と、 会見中なのだが……
60 56 TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_100_020 いや、君たちなら問題ないだろう。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。
61 57 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_020 君も一緒とは、何かあったのか……?
62 58 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_020 それは、まことか……!
63 59 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_021 まったく「暁」には、これまでに何度となく驚かされてきたが、 まさかテンパードの治療法を編みだすとは……
64 60 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_021 しかし、これこそ私が待ち望んでいた風だ……! 君たちが見出した術は、必ずや蛮神問題解決の追い風となろう!
65 61 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_022 ええ、すでに治療用の使い魔の増産も始まっていて、 黒渦団に提供する用意もあるから、ぜひ活用してほしいの。
66 62 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_023 それは大いに助かる。 しかし、たとえテンパード化を治せたとて、 人と蛮族が……
67 63 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_024 いや、和解を試みようとしている今、 この呼び名はもはや相応しくないな……。
68 64 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_025 種族間での対立が続く限り、 ふたたび蛮神は召喚され、新たなテンパードが生まれるだけだ。
69 65 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_026 蛮神問題を根本的に解決するには、 その前提である「蛮神に頼らざるを得なくなった要因」を、 対話によって取り除かなければならない。
70 66 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_027 実は、種族間の融和を同盟諸国に提案したのは、私なのだ……。
71 67 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_028 我らリムサ・ロミンサの成り立ちは、約700年前、 北洋から逃れてきた民が、この島に入植したことに由る。 以来、コボルド族とサハギン族とは対立を繰り返してきた。
72 68 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_029 先住民であるコボルド族とは、交流があった時期もあれど、 本質的には領地の境界をめぐって争い続けてきた。
73 69 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_030 一方、制海権を競うサハギン族とは、 霊災以降、産卵地を求める動きが加わったことで、 対立は激化するばかり。
74 70 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_031 つまるところは、皆、自分たちの生存という、 譲れない一線において対立してきたのだ。
75 71 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_032 ゆえに私は完全なる和解は不可能だと考えてきた。 「不可能は人が作り出す」というモットーを掲げながらも……。 なんとも情けない話だな。
76 72 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_033 だが、君たちは何度も不可能を可能にしてきた。 ガイウス率いる帝国軍を払い除け、千年戦争を終結させ、 アラミゴやドマを解放し、聞けば第八霊災を未然に防いだという。
77 73 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_034 ならば、我々も不可能を可能としなければならない。 種族間の融和を私が訴えたのも、それゆえなのだ。
78 74 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_035 しかしながら…… 発案者たる我らリムサ・ロミンサこそが、 もっとも和平交渉において、難航している有様だ。
79 75 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_036 蛮神対策会議に現れなかった、一部の海賊の問題ですね?
80 76 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_037 そのとおりだ。 我々にも友好的なコボルド族の仲介を得て、 彼らの司祭との会談を取り付けようとしたのだが……
81 77 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_038 三大海賊の最大勢力である「断罪党」が、 種族間の融和路線に強く反対していてな……。 先ほどの会議に現れなかったのも、その意志表明だろう。
82 78 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_039 断罪党は海都において絶大な影響力を持つ。 彼らの意向を無視したまま、ことを進めるわけにはいかないのだ。
83 79 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_040 断罪党の首領「ヒルフィル」は、 肺の病で臥せり、表舞台から姿を消して久しいと聞きますが……。
84 80 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_041 そうだ、いま組織を指揮しているのは、 最近、急に頭角を現してきた「シカルド」という男だ。
85 81 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_042 彼は、国家権力を嫌っているようでな。 非公式な対話すら拒絶され、取り付く島もない状況なのだ。
86 82 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_043 イエロージャケットや双剣士ギルドにも真意を探らせているが、 今のところ、有益な情報はない……。
87 83 TEXT_LUCKMJ106_04012_Q1_000_000 何と言う?
88 84 TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_001 自分たちが探ろう
89 85 TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_002 …………
90 86 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_044 そうしましょう。 こういうときこそ、「暁」の出番よね。
91 87 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_045 だったら、私たちが探るわ。 こういうときこそ、「暁」の出番でしょう?
92 88 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_046 ありがたい。 やはり「暁」の存在とは、心強いものだな……。
93 89 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_047 すまないが断罪党を束ねるシカルドが、 何を考えているのか、その真意を調査してもらいたい。 よろしく頼んだぞ。
94 90 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_050 対立の要因か……。 こればっかりは、私たちじゃなくリムサ・ロミンサの人たちに、 向き合ってもらわなければ解決できないわね。
95 91 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_051 海賊については、聞きかじった程度の知識しかないな……。 たしかサンクレッドが海都の出身だったはずだが、 帝都に潜入中だと、さすがに頼れないか。
96 92 TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、 提督からシカルドの調査を依頼されたようだな。 こちらからも、どうかよろしく頼む。
97 93 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_060 まずは手分けして、断罪党を束ねるシカルドについて、 都市内で聞き込み調査をしてみよう。
98 94 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_061 我々は商店主や冒険者たちを当たってみる。 君は、海賊団の首領に面識があるなら、彼らから話を聞いてほしい。 情報が集まったら、またここに集合しよう。
99 95 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_070 なるほど、シカルドのことを聞きたいと……。
100 96 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_071 私が知っていることは、ほとんどありません。 ただ、ひとつ確かなのは、彼が頭角を現すと同時に、 やけに断罪党の羽振りが良くなったこと……。
101 97 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_072 疑問なのは、その方法です。 リムサ・ロミンサ政庁が海賊に対して略奪を認めているのは、 帝国船籍の船に対してのみ……。
102 98 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_073 ところが、その帝国内が荒れている。 各属州の政情も不安定化し、物流が滞ったことで、 洋上から、海賊の獲物となるはずの帝国船が消えているのです。
103 99 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_074 我が百鬼夜行は、東方交易に活路を見出していますが、 断罪党と言えば、昔気質の海賊団として知られた存在……。 そう簡単に略奪という生業を、捨てるとも思えません。
104 100 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_075 では、どうやって儲けているのか……。 私としても、シカルドが見つけたと思しき、 新しいシノギが気になるところですよ。
105 101 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_100_080 ハッ……よりにもよって、シカルドについて聞きたいだって? まったく、いけ好かない若造だよ。
106 102 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_080 何でも新しいシノギを開拓したとかって噂でね。 ヒルフィルの右腕だったムーンスケートを追い越して、 首領代行に上り詰めたそうだ。
107 103 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_081 そもそも、あたしらと断罪党は競合関係にあった。 エオルゼアの帝国軍施設に出入りする補給船を狙う者同士、 どっちが先に拿捕するのかで、船速を競い合ってたからね。
108 104 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_082 だけど、そんな補給船も、めっきり減っちまった。 そんなわけで、あたしらも新しいシノギを必死に探してたから、 シカルドの野郎が、余計に腹立たしくてねぇ……。
109 105 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_083 ちなみに、あたしらが目をつけたのはオーシャンフィッシングさ。 漁師ギルドの船を、魔物やサハギン族の脅威から護ってやるんだ。
110 106 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_084 その代わり、良質の海産物を格安で仕入れ、 この店の調理師が考案した手法で加工して売り出している。
111 107 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_085 加工場では、怪我を負ったり、子どもができたり、 いろんな理由で陸に上がることになった姐さん方が、 張り切って働いてくれていてね。
112 108 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_086 もちろん、あたしは昔ながらの海賊の生き方が好きさ。 でもね……姐さん方や、その子どもたちの姿を見てると、 そんな平和な暮らしも悪くないって、思えてくるのさ。
113 109 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_090 私がシカルドについて知っているのは、 彼が頭角を現すと同時に、断罪党の羽振りが良くなったことだけ。 いったいどうやって儲けているのやら、気になるところです。
114 110 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_091 シカルドは断罪党で新たなシノギを開拓したことで、 大出世したという噂の、いけ好かない若造さ。 いまや首領代行に上り詰めたそうだよ。
115 111 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_092 聞き込みで立ち寄った店に、おいしそうな新メニューがあったわ。 もちろん今はそんな場合じゃないけど…… いつか、今度はガ・ブやラハも連れて、食べにきましょ。
116 112 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_093 この街は、歩いてるだけで気持ちがいいな。 よそ者がそう思えるようになるまでには、 提督たちの、並々ならぬ努力があったんだろうが……。
117 113 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_100 やあ、情報収集の首尾はどうだい?
118 114 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_101 なるほど、帝国船という獲物が減って苦しんでいた断罪党に、 シカルドが、新しい収入源を確保してみせたということか……。
119 115 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_102 酒場や飲食店を回ってきたんだけど、 最近、断罪党の海賊たちが派手に遊ぶようになったと聞いたわ。 でも、そのお金の出どころとなると、固く口を閉ざすんだとか……。
120 116 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_103 オレは、情報誌「ハーバーヘラルド」の記者に話を聞いてきた。 連中も、断罪党の資金源を調べ回っているそうだが、 今のところ解明できていないらしい。
121 117 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_104 ふむ、シカルドが開拓した新たな稼ぎには、 表沙汰にはできない何かしらの裏がありそうだね。
122 118 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_105 ところで、私は国際街商通りで情報収集していた際に、 断罪党の躍進と時を同じくして、産業用クリスタルの価格が、 下落していることに気づいたんだ。
123 119 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_106 少し気になって、既知の蛮神召喚の対応をしている、 ホーリー・ボルダーに問い合わせてみたんだが…… 私の予感が当たったよ。
124 120 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_107 最近、タイタンとリヴァイアサンの再召喚が滞っているそうだ。 つまり、コボルド族とサハギン族のクリスタル備蓄量が、 減少しているということさ。
125 121 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_108 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_108 シカルドたち断罪党が、 敵対種族からクリスタルを略奪して市場に流していると?
127 123 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_109 証拠はないが、可能性は大いにあると考えている。 この推測を証明するには、追加の調査が必要だがね。
128 124 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_110 いいんじゃないかしら。 ほかに有力な情報もないわけだし、その線を追ってみましょう。 でも、どうやって調べるつもり?
129 125 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_111 それなら任せてくれ。 実を言うと、すでに調査の手はずは整えているんだよ。
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0,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_00","ブルワークホールのアルフィノは、クリスタルの出所を探りたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_00","オシュオン大橋のアルフィノと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_01","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_001","そういえば、アルフィノって、商人の真似事をして、
ユールモアに潜入しようとしてたんだっけ……。
その経験が活きたってところかしら?"
49,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_100_002","アルフィノの推論が正しいとしたら、
断罪党が種族間の融和に反対する理由は明白だな……。"
50,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_000","国際街商通りの者に、ここ最近現れたという、
クリスタルの卸商を紹介してもらったんだ。"
51,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_001","なんでも、出どころ不明なものの質のいいクリスタルを、
破格の値段で卸してくれるという話さ。
こちらは顧客を装って近づくことで、探りを入れてみようと思う。"
52,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_002","くだんの卸商とは、低地ラノシアの、
「オシュオン大橋」で待ち合わせすることになっている。
さっそく、現地に向かうとしよう。"
53,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_010","彼がクリスタルの卸商のようだな。
それでは、私が顧客を装って……"
54,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_011","待ってくれ……。
仮にあの男が、断罪党の関係者なら、
提督とも親しい「暁」の動きを警戒するはずだ。"
55,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_012","クリスタルブレイブの若き総帥に、解放の英雄となれば、
顔を知っている者だって少なくないだろう。
ここは新入りのオレがやってみる。"
56,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_012","まあ、アルフィノはどう見たって、
こんな怪しげな取引に手を出しそうな感じじゃないしね……。
顔を知らなくたって警戒されちゃうわ。"
57,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_013","そ、そうだろうか……。
だが、素性が割れている点については一理あるね。
接触役は任せて、我々はここから見守らせてもらうよ。"
58,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_014","なにか用ですかい?"
59,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_015","お、おい、てめぇが例の卸商だな?
クリスタルを格安で卸してくれるって噂の……。"
60,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_016","見たところ、商人じゃなさそうですがぁ……
クリスタルをどうするおつもりで?"
61,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_017","ああ、えっと……"
62,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_018","どうしたのよ……!
そんなんじゃ不審がられるわよ……!?"
63,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_019","ははぁ~、わかった、その立派な杖ですねぇ?
クリスタルの杖を作っている職人ってところでしょう?"
64,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_020","そ、そのとおりだ。
素材には、こだわりがあるんだよ……品を見せてくれ。"
65,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_021","うーん、ウチはご新規さんとは信頼を築いてから、
売り場にご案内するようにしているんですがねぇ……。"
66,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_022","こっちも急な注文が入って、急いでるんだッ!
質さえよけりゃ、そこらの商人よりも高値を支払うぞ……!"
67,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_023","…………わかりやした。
旦那の杖が、並の代物じゃないことはわかりやす。
特別に売り場にお連れしましょ……さ、ついてきてくださいな。"
68,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_024","どうやら、うまくいったみたいだね。
我々も、密かに尾行してみよう。"
69,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_028","「公」としては堂々とハッタリだってかませたのに、
何だったのかしらね、さっきのアレ……。
三下というか、小悪党ぶろうとするのが向いてないんじゃない?"
70,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_028","どうにか繋がったからいいものの……
杖を手配してくれたタタルには、しばらく頭が上がらないわね。"
71,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_030","彼らは坑道に入っていった。
どうやら、この中が売り場になっているようだ。
見つからないよう、静かに向かおう。"
72,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_050","見てのとおり、最上級のクリスタルでさぁ。
しかも、この値段……お買い得でしょう?"
73,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_051","なるほど、確かにモノはいいな。
だが、こうも安いと逆に不安になるってもんだ。
いったい、どこでこれを……?"
74,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_052","別に不法な品ってわけじゃないですぜ、旦那ぁ。
オ・ゴモロ産って言やぁ、おわかりになるでしょう?"
75,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_053","だから、純度も品質も最高ときたもんだ!
さあさあ、売り切れ必至ですぜ!"
76,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_054","オ・ゴモロは、コボルド族の本拠地だ。
彼らから奪っていたということか……。"
77,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_055","(-????-)お前ら、ゆっくりこっちを向け。"
78,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_056","オレはシカルド、断罪党の首領代行だ。"
79,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_057","お前らのことは知っているぞ。
なあ、「暁の血盟」さんよぉ……?"
80,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_058","断罪党は、リムサ・ロミンサ最大の海賊団なんだぜ?
アバズレ提督んとこに誰が来たのかってコトくらい、
この耳に入るようになってんだよ。"
81,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_059","お前ら、クリスタルを仕入れにきたわけじゃないだろう。
いったい、何の用だ……?"
82,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_060","目的も定かでない我々の前に、こうして姿を現す大胆さ。
さすがは断罪党で頭角を現すだけのことはある。"
83,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_061","ならば、あえて私も包み隠さず答えよう。
私たちは、メルウィブ提督の呼びかけに応じない、
断罪党の真意を探ろうとしていたのだ。"
84,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_062","しかし、このクリスタル取引のカラクリを知って確信した。
コボルド族との和解が成れば、君たちは「仕入先」を失う。
それでは商売にならないということだね?"
85,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_063","ああ、そのとおりだ……。
言っておくが、これには何の違法性もないからな。"
86,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_064","海賊禁止令は帝国以外の船から略奪することを禁じているが、
コボルド族からの略奪を禁じる法はない。"
87,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_065","表の市場にクリスタルを流さないのは、
競合する海賊団に、このシノギを奪われないようにするための、
ちょっとした用心だ。"
88,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_066","おおっと、話は最後まで聞いてくれよ。
これでもなぁ、オレはお前らをリスペクトしてるんだぜ?"
89,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_067","黒渦団さえビビって手を出せなかった、
オ・ゴモロまでカチ込みかけて、蛮神を倒したときなんざ、
手を叩いて喜んだもんだぜぇ……!"
90,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_068","だからよぉ、オレたちも英雄様と「暁」の後に続けと、
一生懸命、「蛮族」であるコボルドを叩いてきたわけだ。
かわいい後輩だと思ってほしいねぇ。"
91,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_069","帝国もしおれちまって、
洋上からは帝国船籍のフネも消えちまったんだ……。
最後の獲物の蛮族くらいは、好きにさせてくんねぇかな?"
92,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_070","個人的に言いたいことはいろいろあるが……
現行法に違反してないという主張は、確かにそうだろう。"
93,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_071","なら、その意見を会議から逃げずに言ったらどうだ?
メルウィブ提督の前で正々堂々と語り、意見を戦わせればいい。"
94,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_072","ヘッ……煽ってくれるじゃねぇかよ。"
95,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_073","いいだろう、メルウィブと会ってやんよ。
会談の場は……断罪党の旗艦、アスタリシア号の甲板だ。
逃げるなよって、アバズレ提督に伝えてくれや。"
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4 0 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_00 ブルワークホールのアルフィノは、クリスタルの出所を探りたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_00 オシュオン大橋のアルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_02
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52 48 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_001 そういえば、アルフィノって、商人の真似事をして、 ユールモアに潜入しようとしてたんだっけ……。 その経験が活きたってところかしら?
53 49 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_100_002 アルフィノの推論が正しいとしたら、 断罪党が種族間の融和に反対する理由は明白だな……。
54 50 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_000 国際街商通りの者に、ここ最近現れたという、 クリスタルの卸商を紹介してもらったんだ。
55 51 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_001 なんでも、出どころ不明なものの質のいいクリスタルを、 破格の値段で卸してくれるという話さ。 こちらは顧客を装って近づくことで、探りを入れてみようと思う。
56 52 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_002 くだんの卸商とは、低地ラノシアの、 「オシュオン大橋」で待ち合わせすることになっている。 さっそく、現地に向かうとしよう。
57 53 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_010 彼がクリスタルの卸商のようだな。 それでは、私が顧客を装って……
58 54 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_011 待ってくれ……。 仮にあの男が、断罪党の関係者なら、 提督とも親しい「暁」の動きを警戒するはずだ。
59 55 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_012 クリスタルブレイブの若き総帥に、解放の英雄となれば、 顔を知っている者だって少なくないだろう。 ここは新入りのオレがやってみる。
60 56 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_012 まあ、アルフィノはどう見たって、 こんな怪しげな取引に手を出しそうな感じじゃないしね……。 顔を知らなくたって警戒されちゃうわ。
61 57 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_013 そ、そうだろうか……。 だが、素性が割れている点については一理あるね。 接触役は任せて、我々はここから見守らせてもらうよ。
62 58 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_014 なにか用ですかい?
63 59 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_015 お、おい、てめぇが例の卸商だな? クリスタルを格安で卸してくれるって噂の……。
64 60 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_016 見たところ、商人じゃなさそうですがぁ…… クリスタルをどうするおつもりで?
65 61 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_017 ああ、えっと……
66 62 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_018 どうしたのよ……! そんなんじゃ不審がられるわよ……!?
67 63 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_019 ははぁ~、わかった、その立派な杖ですねぇ? クリスタルの杖を作っている職人ってところでしょう?
68 64 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_020 そ、そのとおりだ。 素材には、こだわりがあるんだよ……品を見せてくれ。
69 65 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_021 うーん、ウチはご新規さんとは信頼を築いてから、 売り場にご案内するようにしているんですがねぇ……。
70 66 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_022 こっちも急な注文が入って、急いでるんだッ! 質さえよけりゃ、そこらの商人よりも高値を支払うぞ……!
71 67 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_023 …………わかりやした。 旦那の杖が、並の代物じゃないことはわかりやす。 特別に売り場にお連れしましょ……さ、ついてきてくださいな。
72 68 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_024 どうやら、うまくいったみたいだね。 我々も、密かに尾行してみよう。
73 69 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_028 「公」としては堂々とハッタリだってかませたのに、 何だったのかしらね、さっきのアレ……。 三下というか、小悪党ぶろうとするのが向いてないんじゃない?
74 70 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_028 どうにか繋がったからいいものの…… 杖を手配してくれたタタルには、しばらく頭が上がらないわね。
75 71 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_030 彼らは坑道に入っていった。 どうやら、この中が売り場になっているようだ。 見つからないよう、静かに向かおう。
76 72 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_050 見てのとおり、最上級のクリスタルでさぁ。 しかも、この値段……お買い得でしょう?
77 73 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_051 なるほど、確かにモノはいいな。 だが、こうも安いと逆に不安になるってもんだ。 いったい、どこでこれを……?
78 74 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_052 別に不法な品ってわけじゃないですぜ、旦那ぁ。 オ・ゴモロ産って言やぁ、おわかりになるでしょう?
79 75 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_053 だから、純度も品質も最高ときたもんだ! さあさあ、売り切れ必至ですぜ!
80 76 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_054 オ・ゴモロは、コボルド族の本拠地だ。 彼らから奪っていたということか……。
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85 81 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_059 お前ら、クリスタルを仕入れにきたわけじゃないだろう。 いったい、何の用だ……?
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89 85 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_063 ああ、そのとおりだ……。 言っておくが、これには何の違法性もないからな。
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92 88 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_066 おおっと、話は最後まで聞いてくれよ。 これでもなぁ、オレはお前らをリスペクトしてるんだぜ?
93 89 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_067 黒渦団さえビビって手を出せなかった、 オ・ゴモロまでカチ込みかけて、蛮神を倒したときなんざ、 手を叩いて喜んだもんだぜぇ……!
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95 91 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_069 帝国もしおれちまって、 洋上からは帝国船籍のフネも消えちまったんだ……。 最後の獲物の蛮族くらいは、好きにさせてくんねぇかな?
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48,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_100_001","シカルドってやつ、
言うことがいちいち厭味ったらしかったわね。
法的に黒じゃないっていうのが、余計に腹立たしいんだから……!"
49,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_002","……オレだって、これまでのあんたの冒険については、
「知ってる」ってだけで、ほとんど部外者だ。
シカルドの解釈を否定できるような立場じゃないだろう。"
50,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_200_002","だから……あいつへの反論は呑み込んでおく。
断罪党の処遇は提督が判断するだろうし、
あんたの戦いの意味は、変わらずあんたの中にあればいいんだ。"
51,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_000","尻尾を掴んだつもりになっていたが、筒抜けだったとは……。
海都における断罪党、ひいては海賊たちの力は、
衰えてなお油断ならないか……。"
52,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_001","……すまない。
だが、シカルドが挑発に乗ってくれたのは助かった。
このことを、メルウィブ提督に伝えに戻るとしよう。"
53,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_005","シカルドは、かなり口が立つ男だった。
それでも、メルウィブ提督ならきっとやってくれるはずさ。"
54,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_006","会談の場はアスタリシア号だったわね。
断罪党の旗艦なんだから、提督にとっては敵地も同然か……。"
55,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_007","心配事は多いが、
断罪党と会談の約束を取りつけられたのは前進なんだ。
あちらの「お気持ち」を、そっくり伝えるとしよう。"
56,"TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_008","戻ったか。
取り急ぎ、提督に調査の報告を頼む。"
57,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ZANTHAEL_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。
アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。"
58,"TEXT_LUCKMJ108_04014_SYSTEM_100_010","「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?"
59,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_010","ご苦労だった。
さっそく、調査の結果を聞かせてもらいたい。"
60,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_011","なるほど、コボルド族からクリスタルを……。"
61,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_011","会談についても了解した。
アスタリシア号だろうがどこだろうが、
好きな場所に赴いてやるさ。"
62,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_012","機会を取りつけてくれた君たちには、心からの感謝を。
……そして、よければ同席を願えないだろうか?"
63,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_012","この会談は、リムサ・ロミンサの転換点となるだろう。
ぜひ「暁」に見届けてほしいのだ。"
64,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_020","決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、
なんとか丸く収まってよかったよ。"
65,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_021","シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、
生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。
私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。"
66,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_022","自分が絶対に正しい保証など、どこにもない……
それをわかっていながらも、堂々と立ち、
意志を通さなければならないことがあるんだ。"
67,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_022","……立派だよ、メルウィブ提督は。
彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。"
68,"TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023","まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。
霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。
新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。"
69,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_030","期せずして決闘まで行う運びとなったが、
最終的にはヒルフィルに救われたな。"
70,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_031","ともあれ、これで三大海賊のすべてが、
種族間の融和路線に従うことになったわけだ。"
71,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_032","これで足場は固まった。
いよいよ、和平交渉の開始だ……!"
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4 0 TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_00 シダーウッドのアルフィノは、リムサ・ロミンサに戻りたいようだ。
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27 23 TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_00 アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_01 メルウィブと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_02
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51 47 TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_100_001 シカルドってやつ、 言うことがいちいち厭味ったらしかったわね。 法的に黒じゃないっていうのが、余計に腹立たしいんだから……!
53 49 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_002 ……オレだって、これまでのあんたの冒険については、 「知ってる」ってだけで、ほとんど部外者だ。 シカルドの解釈を否定できるような立場じゃないだろう。
54 50 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_200_002 だから……あいつへの反論は呑み込んでおく。 断罪党の処遇は提督が判断するだろうし、 あんたの戦いの意味は、変わらずあんたの中にあればいいんだ。
55 51 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_000 尻尾を掴んだつもりになっていたが、筒抜けだったとは……。 海都における断罪党、ひいては海賊たちの力は、 衰えてなお油断ならないか……。
56 52 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_001 ……すまない。 だが、シカルドが挑発に乗ってくれたのは助かった。 このことを、メルウィブ提督に伝えに戻るとしよう。
57 53 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_005 シカルドは、かなり口が立つ男だった。 それでも、メルウィブ提督ならきっとやってくれるはずさ。
58 54 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_006 会談の場はアスタリシア号だったわね。 断罪党の旗艦なんだから、提督にとっては敵地も同然か……。
59 55 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_007 心配事は多いが、 断罪党と会談の約束を取りつけられたのは前進なんだ。 あちらの「お気持ち」を、そっくり伝えるとしよう。
60 56 TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_008 戻ったか。 取り急ぎ、提督に調査の報告を頼む。
61 57 TEXT_LUCKMJ108_04014_ZANTHAEL_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。
62 58 TEXT_LUCKMJ108_04014_SYSTEM_100_010 「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
63 59 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_010 ご苦労だった。 さっそく、調査の結果を聞かせてもらいたい。
64 60 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_011 なるほど、コボルド族からクリスタルを……。
65 61 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_011 会談についても了解した。 アスタリシア号だろうがどこだろうが、 好きな場所に赴いてやるさ。
66 62 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_012 機会を取りつけてくれた君たちには、心からの感謝を。 ……そして、よければ同席を願えないだろうか?
67 63 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_012 この会談は、リムサ・ロミンサの転換点となるだろう。 ぜひ「暁」に見届けてほしいのだ。
68 64 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_020 決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。
69 65 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_021 シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。
70 66 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_022 自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。
71 67 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_022 ……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。
72 68 TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023 まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。
73 69 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_030 期せずして決闘まで行う運びとなったが、 最終的にはヒルフィルに救われたな。
74 70 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_031 ともあれ、これで三大海賊のすべてが、 種族間の融和路線に従うことになったわけだ。
75 71 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_032 これで足場は固まった。 いよいよ、和平交渉の開始だ……!
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0,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00","アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01","メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02","アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03","メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。"
4,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04","メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05","メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。"
6,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00","キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_01","メルウィブと話す"
26,"TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_02","メルウィブと話す"
27,"TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_03","メルウィブと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000","決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、
なんとか丸く収まってよかったよ。"
49,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001","シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、
生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。
私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。"
50,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002","自分が絶対に正しい保証など、どこにもない……
それをわかっていながらも、堂々と立ち、
意志を通さなければならないことがあるんだ。"
51,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002","……立派だよ、メルウィブ提督は。
彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。"
52,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003","まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。
霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。
新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。"
53,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。
アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。"
54,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005","「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?"
55,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000","さて、和平交渉についてだが……
大前提として、話し合いの場を設けられたとしても、
相手がテンパードのままでは、話が堂々巡りするだけだろう。"
56,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000","そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。
交渉相手となるであろうコボルド族の高位司祭に、
治療を施し、蛮神の影響を掃ってほしいのだ。"
57,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001","もちろん、そのつもりだったわ。
一種の洗脳状態ともいえるテンパード化を解除できれば、
話し合いは可能になる……あとはそちら次第よ。"
58,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002","かたじけない……。
ところで、交渉に向かう前に、
君たちに知っておいてもらいたいことがある。"
59,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003","実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、
一度、コボルド族と和議を結んだことがあるのだ。"
60,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004","「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」……
という相互不可侵協定のことですね?"
62,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005","ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、
そう取り決めたつもりが、認識にズレがあったのだ。
条文が曖昧すぎたとも言える。"
63,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006","結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。
最初の交戦で相互に犠牲が出れば、後戻りはできない。
そして、戦えば戦うほどに、死者数と遺恨が膨れ上がる……。"
64,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007","この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。
テンパードを治療できたとて、交渉が容易ではないということを、
心に留めておいてほしい……。"
65,"TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012","(-エインザル大甲将-)提督……。
このまま和平交渉を持ちかけたとて、
コボルド族が、応じることなど考えられませんが……?"
70,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013","断罪党が略奪したクリスタルを押収し、
コボルド族に返還したいと持ちかけるつもりだ。
それも、私による直接の謝罪を伴った上で、と……。"
71,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015","(-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。
和平に応じる考えはなくとも、我らを拠点に招き入れるでしょうな。"
73,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016","特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。
その場でタイタンを召喚し、私の抹殺を狙う可能性が高いだろう。"
75,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017","そっか……
神降ろしをするとなれば、高位の司祭が必ず現れる。
そこを私の使い魔で、テンパード化を解けばいいのね!"
76,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017","私を餌に、大物を釣り上げたい。
問題は、アリゼー殿に司祭の治療を頼むとして、
ほかのコボルド族が黙って見ているはずがないという点だ。"
77,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018","かといって、ひとりでも殺めれば、
治療の成否によらず、会談はご破算となるだろう。"
78,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018","(-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。
動きを封じることができる、魔法仕掛けの鎖です。
ある程度は相手を弱らせる必要がありますがね。"
79,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019","……聞いたことがある。
たしか伝説の大海賊「霧髭」が、人を殺めることなく、
略奪するために使っていた古代の秘宝だったか……。"
81,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020","では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして……
あとは、アリゼー殿と「暁」の皆に意見を聞きたい。"
82,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021","召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。
治療を成功させるには、かなりの魔力が必要になる……
術者であるアリゼーの負担は大きいはずだ。"
83,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022","それに加えて、治療完了までは集中を要します。
私たちも加わってアリゼーを護りますが、相手方の拠点となれば、
乱戦にもつれこんで、危険が及ぶ可能性もありましょう。"
84,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023","大丈夫、それでもやるわ!
私はもう、ガ・ブのような悲しい子を出したくないの。"
85,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024","テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。
弱き者を護ろうとしたテスリーンの……
大事な友達の遺志を継いだからこそ、会得したものだった。"
86,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025","だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。
必ず司祭を治療してみせるから、その作戦でいきましょう!"
87,"TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001","アリゼーならできる!"
89,"TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002","やっぱり、心配……"
90,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026","ありがとう。
私も信じてるから……
みんなと、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>をね。"
91,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027","なら、私を絶対、あなたが護って。
……信じてるからね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
92,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028","では、作戦は決まりだな。
各員、準備を整え、「キャンプ・オーバールック」に集合されたし!
私からは以上だ……!"
93,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_031","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_032","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
和平交渉の成功を祈っているぞ!"
98,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040","大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。
私たちは、それを全力で支援するんだ!"
99,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041","コボルド族の司祭の治療となると、
軽症で大人しかったガ・ブとはわけが違うだろう。
だが、実際はこういう相手の方が圧倒的に多いはずだ。"
100,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041","第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、
どこまで通用するか……オレたちで証明してみせよう。"
101,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050","確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、
治療中の私は、どうしたって無防備になってしまうわ。
だから、みんなにサポートをお願いするわね。"
102,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052","もちろん、全力で護衛させてもらうさ。
だから君は、使い魔の操作に集中するといい。"
103,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051","魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。
不足するようだったら、みんなで補うつもりだ。"
104,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053","ガ・ブ!?
どうしてここに……!?"
105,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054","ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる!
だから ボクも ワヘイコウショウに
つれていってほしーい!"
106,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055","ごめんね、ガ・ブ。
とても危険だから、連れていけないの。
ここでお留守番していてちょうだい。"
107,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056","待たせたな。
友好的なコボルド族を介して、謝罪を申し入れてきた。"
108,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057","当初は懐疑的な反応ではあったが、
クリスタルの返却と、私の直接謝罪という条件を聞き、
態度は一変してな。"
109,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057","想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、
第2洞穴団の高位司祭、ザ・ダ殿と対面できることになった。
さっそく、神殿に至る「ウ・ガマロ武装鉱山」に向かうとしよう。"
110,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060","ボク 司祭さーまに
どうしても 伝えたいことあるのーに……。"
111,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061","ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、
あの司祭だろうか……。"
112,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061","あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、
彼との和解を望み……届かなかった。"
113,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062","今やそれが皆の願いになっているんだ。
必ず……今度こそ、和平交渉を成し遂げよう!"
114,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062","ここまできて、四の五の言わないわ。
私はやる……コボルド族とリムサ・ロミンサの未来のために。
この術を生み出してくれた、みんなのために!"
115,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063","多少の無茶は承知だが、
アリゼーが命の危険まで冒そうとしたら、
額を弾いて止めてやるさ。"
116,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063","まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。
……準備はいいか、英雄殿?"
117,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064","「魔縛鎖」の準備は万端だ。
コボルド族を弱らせてくれたら、俺がまとめて拘束しよう。"
118,"TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065","コボルド族のチビが飛び込んできたようだが……
もう元気になったのか?"
119,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070","会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、
このエーテライトから転移可能だ。"
120,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071","我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。
その兆しが見えた時点で、私がこれを阻止し、
エインザルに「魔縛鎖」で拘束させる。"
121,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072","あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、
我らで襲いくる者の相手をして、彼女を護るのだ。
ただし、殺すな……弱らせて、エインザルに任せればいい。"
122,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073","それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。"
123,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080","司祭さーま わかってくれて よかったーよ!
アリーゼと みんなのおかーげ
ありがとーう!"
124,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081","和解が実現できて本当によかった。
今はとにかく、アリゼーを讃え、労いたいと思っているよ。"
125,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082","治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。
何より、人を信じようとしてくれた、ザ・ダ司祭に感謝したいわ。
提督とガ・ブの想いが伝わったということね……。"
126,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083","世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、
コボルド族との和解という歴史を紡いだんだ。
その場に立ち会えたことを、オレも誇りに思うよ。"
127,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084","提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが……
それで和議を結べたのだから、良しとすべきか……。
お前も皆も本当にご苦労だった!"
128,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090","皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。
今後は、いまだテンパードの呪縛にとらわれている者たちを、
第2洞穴団と黒渦団と協力して、治療していこうと思う。"
129,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091","だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、
そのすべてを治療した上で、和解するには時間が必要だろう。
地道に同志を増やしていくほかあるまい。"
130,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092","改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。
此度はリムサ・ロミンサ……いや、エオルゼアの未来のため、
尽力してくれたことに感謝する……本当にありがとう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00 アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01 メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02 アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03 メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。
8 4 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04 メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05 メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。
10 6 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_11
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17 13 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_13
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19 15 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00 キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_01 メルウィブと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_02 メルウィブと話す
31 27 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_03 メルウィブと再度話す
32 28 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000 決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。
53 49 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001 シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。
54 50 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002 自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。
55 51 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002 ……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。
56 52 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003 まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。
57 53 TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。
58 54 TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005 「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
59 55 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000 さて、和平交渉についてだが…… 大前提として、話し合いの場を設けられたとしても、 相手がテンパードのままでは、話が堂々巡りするだけだろう。
60 56 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000 そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。 交渉相手となるであろうコボルド族の高位司祭に、 治療を施し、蛮神の影響を掃ってほしいのだ。
61 57 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001 もちろん、そのつもりだったわ。 一種の洗脳状態ともいえるテンパード化を解除できれば、 話し合いは可能になる……あとはそちら次第よ。
62 58 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002 かたじけない……。 ところで、交渉に向かう前に、 君たちに知っておいてもらいたいことがある。
63 59 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003 実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、 一度、コボルド族と和議を結んだことがあるのだ。
64 60 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004 「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」…… という相互不可侵協定のことですね?
66 62 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005 ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、 そう取り決めたつもりが、認識にズレがあったのだ。 条文が曖昧すぎたとも言える。
67 63 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006 結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。 最初の交戦で相互に犠牲が出れば、後戻りはできない。 そして、戦えば戦うほどに、死者数と遺恨が膨れ上がる……。
68 64 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007 この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。 テンパードを治療できたとて、交渉が容易ではないということを、 心に留めておいてほしい……。
69 65 TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012 (-エインザル大甲将-)提督……。 このまま和平交渉を持ちかけたとて、 コボルド族が、応じることなど考えられませんが……?
74 70 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013 断罪党が略奪したクリスタルを押収し、 コボルド族に返還したいと持ちかけるつもりだ。 それも、私による直接の謝罪を伴った上で、と……。
75 71 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015 (-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。 和平に応じる考えはなくとも、我らを拠点に招き入れるでしょうな。
77 73 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016 特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。 その場でタイタンを召喚し、私の抹殺を狙う可能性が高いだろう。
79 75 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017 そっか…… 神降ろしをするとなれば、高位の司祭が必ず現れる。 そこを私の使い魔で、テンパード化を解けばいいのね!
80 76 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017 私を餌に、大物を釣り上げたい。 問題は、アリゼー殿に司祭の治療を頼むとして、 ほかのコボルド族が黙って見ているはずがないという点だ。
81 77 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018 かといって、ひとりでも殺めれば、 治療の成否によらず、会談はご破算となるだろう。
82 78 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018 (-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。 動きを封じることができる、魔法仕掛けの鎖です。 ある程度は相手を弱らせる必要がありますがね。
83 79 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019 ……聞いたことがある。 たしか伝説の大海賊「霧髭」が、人を殺めることなく、 略奪するために使っていた古代の秘宝だったか……。
85 81 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020 では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして…… あとは、アリゼー殿と「暁」の皆に意見を聞きたい。
86 82 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021 召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。 治療を成功させるには、かなりの魔力が必要になる…… 術者であるアリゼーの負担は大きいはずだ。
87 83 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022 それに加えて、治療完了までは集中を要します。 私たちも加わってアリゼーを護りますが、相手方の拠点となれば、 乱戦にもつれこんで、危険が及ぶ可能性もありましょう。
88 84 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023 大丈夫、それでもやるわ! 私はもう、ガ・ブのような悲しい子を出したくないの。
89 85 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024 テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。 弱き者を護ろうとしたテスリーンの…… 大事な友達の遺志を継いだからこそ、会得したものだった。
90 86 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025 だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。 必ず司祭を治療してみせるから、その作戦でいきましょう!
91 87 TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001 アリゼーならできる!
93 89 TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002 やっぱり、心配……
94 90 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026 ありがとう。 私も信じてるから…… みんなと、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>をね。
95 91 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027 なら、私を絶対、あなたが護って。 ……信じてるからね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
96 92 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028 では、作戦は決まりだな。 各員、準備を整え、「キャンプ・オーバールック」に集合されたし! 私からは以上だ……!
97 93 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_031 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_032 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 和平交渉の成功を祈っているぞ!
102 98 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040 大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。 私たちは、それを全力で支援するんだ!
103 99 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041 コボルド族の司祭の治療となると、 軽症で大人しかったガ・ブとはわけが違うだろう。 だが、実際はこういう相手の方が圧倒的に多いはずだ。
104 100 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041 第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、 どこまで通用するか……オレたちで証明してみせよう。
105 101 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050 確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、 治療中の私は、どうしたって無防備になってしまうわ。 だから、みんなにサポートをお願いするわね。
106 102 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052 もちろん、全力で護衛させてもらうさ。 だから君は、使い魔の操作に集中するといい。
107 103 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051 魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。 不足するようだったら、みんなで補うつもりだ。
108 104 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053 ガ・ブ!? どうしてここに……!?
109 105 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054 ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる! だから ボクも ワヘイコウショウに つれていってほしーい!
110 106 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055 ごめんね、ガ・ブ。 とても危険だから、連れていけないの。 ここでお留守番していてちょうだい。
111 107 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056 待たせたな。 友好的なコボルド族を介して、謝罪を申し入れてきた。
112 108 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057 当初は懐疑的な反応ではあったが、 クリスタルの返却と、私の直接謝罪という条件を聞き、 態度は一変してな。
113 109 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057 想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、 第2洞穴団の高位司祭、ザ・ダ殿と対面できることになった。 さっそく、神殿に至る「ウ・ガマロ武装鉱山」に向かうとしよう。
114 110 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060 ボク 司祭さーまに どうしても 伝えたいことあるのーに……。
115 111 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061 ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、 あの司祭だろうか……。
116 112 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061 あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、 彼との和解を望み……届かなかった。
117 113 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062 今やそれが皆の願いになっているんだ。 必ず……今度こそ、和平交渉を成し遂げよう!
118 114 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062 ここまできて、四の五の言わないわ。 私はやる……コボルド族とリムサ・ロミンサの未来のために。 この術を生み出してくれた、みんなのために!
119 115 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063 多少の無茶は承知だが、 アリゼーが命の危険まで冒そうとしたら、 額を弾いて止めてやるさ。
120 116 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063 まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。 ……準備はいいか、英雄殿?
121 117 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064 「魔縛鎖」の準備は万端だ。 コボルド族を弱らせてくれたら、俺がまとめて拘束しよう。
122 118 TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065 コボルド族のチビが飛び込んできたようだが…… もう元気になったのか?
123 119 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070 会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、 このエーテライトから転移可能だ。
124 120 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071 我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。 その兆しが見えた時点で、私がこれを阻止し、 エインザルに「魔縛鎖」で拘束させる。
125 121 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072 あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、 我らで襲いくる者の相手をして、彼女を護るのだ。 ただし、殺すな……弱らせて、エインザルに任せればいい。
126 122 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073 それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。
127 123 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080 司祭さーま わかってくれて よかったーよ! アリーゼと みんなのおかーげ ありがとーう!
128 124 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081 和解が実現できて本当によかった。 今はとにかく、アリゼーを讃え、労いたいと思っているよ。
129 125 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082 治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。 何より、人を信じようとしてくれた、ザ・ダ司祭に感謝したいわ。 提督とガ・ブの想いが伝わったということね……。
130 126 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083 世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、 コボルド族との和解という歴史を紡いだんだ。 その場に立ち会えたことを、オレも誇りに思うよ。
131 127 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084 提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが…… それで和議を結べたのだから、良しとすべきか……。 お前も皆も本当にご苦労だった!
132 128 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090 皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。 今後は、いまだテンパードの呪縛にとらわれている者たちを、 第2洞穴団と黒渦団と協力して、治療していこうと思う。
133 129 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091 だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、 そのすべてを治療した上で、和解するには時間が必要だろう。 地道に同志を増やしていくほかあるまい。
134 130 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092 改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。 此度はリムサ・ロミンサ……いや、エオルゼアの未来のため、 尽力してくれたことに感謝する……本当にありがとう。
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0,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。"
1,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01","アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02","リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03","リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04","クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。"
5,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_05",""
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24,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00","アラミガン・クォーターのリセと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01","リセと話す"
26,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02","石の家のクルルと話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000","今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。
君たちにはひと息ついてもらいたい。"
49,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001","ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに
ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず
ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい!"
50,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002","ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。
偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、
ほかのみんなが後に続いてくれないとね!"
51,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003","それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。
アリゼーなんてなおのことだろうし、
一度帰った方がいいかもな。"
52,"TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004","張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。
やれやれ、歳は取りたくないもんだな。"
53,"TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000","あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。
どうか、あなたはアラミゴへ向かってください!"
54,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001","今のところ被害らしい被害はなさそうだが……
ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。"
55,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002","ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。
まったく、休むヒマもないわね……!"
56,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003","住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。
ここからじゃ、城壁があって見えないな……。"
57,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010","すまない、少しだけ時間がほしい……。
彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。"
58,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010","自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……?
そんなことは……そんなことは、到底……!"
59,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011","大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。
……あなたこそ平気だった?"
60,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011","庭園を焼いた、巨大な黒い竜……
ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。"
61,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012","テロフォロイ、か……。
塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。"
62,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012","ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。
帝都に向かったサンクレッドたちが、
無事でいてくれるといいが……。"
63,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013","監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。
今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。
ふざけた真似を……!"
64,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……全員、大丈夫そうだね。
屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。
ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。"
65,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021","ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい?
アタシは解放軍の仲間を連れて、
近くに出現した塔を調査に行ってくる。"
66,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021","ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって……
だったら、手遅れになる前に調べてみないと。"
67,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022","そういうことなら、私たちも……!"
68,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022","いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。
メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。
かなり消耗したはずだとな……。"
69,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023","リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。
成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。
そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。"
70,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023","……わかったわ、気遣いありがとう。
でも、力が必要だったら必ず連絡して。
リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。"
71,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030","このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。
だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。
何かあったらすぐに共有しよう。"
72,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031","そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……!
だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。
すぐに支度をして塔に向かってみるよ。"
73,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032","「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。
考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。"
74,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033","ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。
例の塔が現れたことも知ってるそうよ。"
75,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034","あちこち、走りに走ったな……。
おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、
ここでひと息つくのには賛成だ。"
76,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035","休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。
そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。"
77,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036","お帰りなさいまっせ。
みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。"
78,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、おかえりなさい。
大変な事態になってしまったということ、
取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。"
79,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041","ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、
あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる?"
80,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050","蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、
とんでもない相手が現れたものね。
しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。"
81,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051","ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、
その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。
関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが……"
82,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052","ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、
「ルナバハムート」って呼んでいたわよね?"
83,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053","確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、
バハムートと似ていたようにも思うけれど……。"
84,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054","確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、
似ていた気もするけれど……。"
85,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055","ファダニエルに使役されていたことも考えると、
そのものってわけじゃなさそうだな。
アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。"
86,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056","今は、あまりにも情報が少ない。
いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、
警戒網を作っていくしかないだろう。"
87,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057","こちらからは以上だが、
ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい?"
88,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058","マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、
私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。"
89,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059","ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、
一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。
ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。"
90,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060","ただ、そこで気になることを耳にしてね……。
不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、
一転して決裂したと言うのよ。"
91,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061","しかも、その理由が、
ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。"
92,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062","現時点では犯人の正体、目的ともに不明。
事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、
不滅隊もてんやわんやだったわ……。"
93,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063","同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、
ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、
そして東方のヤンサ……。"
94,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064","エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。
そうとなれば、未だ確認されていないだけで、
ほかの地域にも出現しているかもしれないね。"
95,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065","とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。
ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、
その筋の専門家を迎えなくっちゃ。"
96,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067","エスティニアンさんでっすね!"
97,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068","なんだって……!?
エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、
彼に連絡をつけることはできるのかい?"
98,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069","それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい!
どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす!"
99,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070","別に隠れてはいないと思うけど、
私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。
さっそく探しに行くとしましょうか。"
100,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071","それじゃあ、私も各国を巡って、
ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。
じっとしているより、よほど有益なはずだもの。"
101,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072","賛成だが、少し身体を休めてからだよ。
コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。
焦りすぎず、着実にこなしていこう。"
102,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073","第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。"
103,"TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001","終末なんて、起こさせない"
105,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002","楽しい冒険じゃなくてごめん"
106,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003","や、休みたい……"
107,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074","ああ……まだわからないことだらけだが、
世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。"
108,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075","オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない……
そのためになら何度だって戦えるんだ。
……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ?"
109,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076","オレは十分、楽しかったけどな。
たしかに気ままな旅じゃないが、
あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。"
110,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077","けど、まだまだ全然たりないぞ!
だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ?"
111,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078","はは……今のうちにひと眠りしてくるか?
何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。"
112,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079","オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、
同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。
だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。"
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4 0 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。
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6 2 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02 リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03 リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04 クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。
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28 24 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00 アラミガン・クォーターのリセと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01 リセと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02 石の家のクルルと話す
31 27 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_03
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52 48 TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000 今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。 君たちにはひと息ついてもらいたい。
53 49 TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001 ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい!
54 50 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002 ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。 偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、 ほかのみんなが後に続いてくれないとね!
55 51 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003 それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。 アリゼーなんてなおのことだろうし、 一度帰った方がいいかもな。
56 52 TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004 張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。 やれやれ、歳は取りたくないもんだな。
57 53 TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000 あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。 どうか、あなたはアラミゴへ向かってください!
58 54 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001 今のところ被害らしい被害はなさそうだが…… ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。
59 55 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002 ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。 まったく、休むヒマもないわね……!
60 56 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003 住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。 ここからじゃ、城壁があって見えないな……。
61 57 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010 すまない、少しだけ時間がほしい……。 彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。
62 58 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010 自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……? そんなことは……そんなことは、到底……!
63 59 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011 大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。 ……あなたこそ平気だった?
64 60 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011 庭園を焼いた、巨大な黒い竜…… ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。
65 61 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012 テロフォロイ、か……。 塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。
66 62 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012 ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。 帝都に向かったサンクレッドたちが、 無事でいてくれるといいが……。
67 63 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013 監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。 今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。 ふざけた真似を……!
68 64 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……全員、大丈夫そうだね。 屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。 ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。
69 65 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021 ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい? アタシは解放軍の仲間を連れて、 近くに出現した塔を調査に行ってくる。
70 66 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021 ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって…… だったら、手遅れになる前に調べてみないと。
71 67 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022 そういうことなら、私たちも……!
72 68 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022 いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。 メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。 かなり消耗したはずだとな……。
73 69 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023 リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。 成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。 そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。
74 70 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023 ……わかったわ、気遣いありがとう。 でも、力が必要だったら必ず連絡して。 リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。
75 71 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030 このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。 だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。 何かあったらすぐに共有しよう。
76 72 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031 そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……! だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。 すぐに支度をして塔に向かってみるよ。
77 73 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032 「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。 考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。
78 74 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033 ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。 例の塔が現れたことも知ってるそうよ。
79 75 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034 あちこち、走りに走ったな……。 おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、 ここでひと息つくのには賛成だ。
80 76 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035 休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。 そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。
81 77 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036 お帰りなさいまっせ。 みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。
82 78 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、おかえりなさい。 大変な事態になってしまったということ、 取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。
83 79 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041 ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、 あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる?
84 80 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050 蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、 とんでもない相手が現れたものね。 しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。
85 81 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051 ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、 その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。 関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが……
86 82 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052 ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、 「ルナバハムート」って呼んでいたわよね?
87 83 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053 確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、 バハムートと似ていたようにも思うけれど……。
88 84 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054 確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、 似ていた気もするけれど……。
89 85 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055 ファダニエルに使役されていたことも考えると、 そのものってわけじゃなさそうだな。 アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。
90 86 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056 今は、あまりにも情報が少ない。 いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、 警戒網を作っていくしかないだろう。
91 87 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057 こちらからは以上だが、 ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい?
92 88 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058 マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、 私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。
93 89 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059 ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、 一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。 ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。
94 90 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060 ただ、そこで気になることを耳にしてね……。 不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、 一転して決裂したと言うのよ。
95 91 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061 しかも、その理由が、 ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。
96 92 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062 現時点では犯人の正体、目的ともに不明。 事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、 不滅隊もてんやわんやだったわ……。
97 93 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063 同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、 ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、 そして東方のヤンサ……。
98 94 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064 エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。 そうとなれば、未だ確認されていないだけで、 ほかの地域にも出現しているかもしれないね。
99 95 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065 とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。 ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、 その筋の専門家を迎えなくっちゃ。
100 96 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067 エスティニアンさんでっすね!
101 97 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068 なんだって……!? エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、 彼に連絡をつけることはできるのかい?
102 98 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069 それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい! どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす!
103 99 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070 別に隠れてはいないと思うけど、 私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。 さっそく探しに行くとしましょうか。
104 100 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071 それじゃあ、私も各国を巡って、 ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。 じっとしているより、よほど有益なはずだもの。
105 101 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072 賛成だが、少し身体を休めてからだよ。 コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。 焦りすぎず、着実にこなしていこう。
106 102 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073 第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。
107 103 TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000 何と言う?
108 104 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001 終末なんて、起こさせない
109 105 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002 楽しい冒険じゃなくてごめん
110 106 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003 や、休みたい……
111 107 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074 ああ……まだわからないことだらけだが、 世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。
112 108 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075 オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない…… そのためになら何度だって戦えるんだ。 ……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ?
113 109 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076 オレは十分、楽しかったけどな。 たしかに気ままな旅じゃないが、 あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。
114 110 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077 けど、まだまだ全然たりないぞ! だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ?
115 111 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078 はは……今のうちにひと眠りしてくるか? 何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。
116 112 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079 オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、 同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。 だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。
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0,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_00","石の家のアリゼーは、冒険者の到来を待ち望んでいたようだ。"
1,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者たちは、第一世界での経験をもとに、テンパードの治療方法を編みだす。「暁」は、メルウィブ提督に協力し、融和に反対する海賊と和解。コボルド族との和平交渉を成功させる。しかし、それと同時に、世界中に「異形の塔」が出現。冒険者はアラミゴ王宮で、アシエン・ファダニエルと遭遇する。ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、連れていた「ルナバハムート」に庭園を焼き払わせ去っていったのだった。
            * * *
帰還したサンクレッドから、アラミゴ王宮で会談が開かれると聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「ウリエンジェ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_02","ウリエンジェと話し、会談に参加した。「終末の塔」の調査を任されたのは、アレンヴァルドとフォルドラだった。アラミガン・クォーターの「アレンヴァルド」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_03","アレンヴァルドは、決意の上での任務であることをアルフィノに告げ、調査に去っていった。冒険者たちは、ルナバハムートについて調べるために、竜騎士エスティニアンの行方を追うことになった。彼は、イシュガルドを目指しているようだ。"
4,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_05",""
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23,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_00","アラミガン・クォーターのウリエンジェと話す"
25,"TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_01","アレンヴァルドと話す"
26,"TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_02",""
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48,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどいいところに来てくれたわ。
帝都の調査に出ていたサンクレッドとウリエンジェから、
無事に帝国領を脱したって連絡があったの!"
49,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_001","突如現れた「異形の塔」については、
まだ、各国が派遣した調査隊の報告待ちだけど……。
帝都の様子を知ることで、なにか手がかりがあるかもしれないわ。"
50,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_002","ふたりはもうすぐ石の家に到着するらしいから、
あなたも一緒に、ふたりの報告を聞いていかない?"
51,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_010","よう、なんとか無事に戻ったぜ……。"
52,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_010","聞いたぞ、テンパードの治療法の件。
まさしく歴史を変えるような大発見じゃないか!"
53,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_011","アリゼーやグ・ラハ、
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの努力が実ったのさ。
おかげで、蛮神問題にも解決の糸口が見えてきたよ。"
54,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_100_011","そうはいっても、良いことばっかりじゃないわ。
各地に現れた「異形の塔」に、テロフォロイの宣戦布告……
対処しなくちゃいけない問題は山積みよ。"
55,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_101_011","ところで、ウリエンジェの姿が見えないようだけど……?"
56,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_012","あいつなら、アラミゴにいる。
王宮に立ち寄って、ラウバーン隊長たち同盟軍のお歴々に、
持ち帰った情報を共有してくれているのさ。"
57,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_013","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_014","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_014","それで……帝都ガレマルドの現状は?"
60,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_015","……リセがもたらしてくれた情報どおり、ひどい状態だった。
帝都の中心部は、今やガレキの山も同然だ。"
61,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_016","内戦を引き起こした皇族ネルウァと、
その息がかかった第III軍団の連中も、どこに消えたのやら……。
廃墟と化した帝都は、不気味なほどの静けさに包まれていてな。"
62,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_017","屋上庭園での「挨拶」と合わせて考えるに、
ゼノスとファダニエルに駆逐された、ということだろうか……?"
63,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_018","……もしくは、反抗する意思すら持てない状態にされたか。"
64,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_019","帝都でただひとつだけ、騒がしい場所があったんだ。
魔導城……皇帝の居城にして政治の中枢さ。"
65,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_019","半壊したその城に群がるようにして、
無数の兵士や市民たちが働いていたんだ。
修理……いや、「改装」するためにな……。"
66,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_020","内戦で壊れてしまった魔導城を、
もっと強固なものに造り変えようとしていた、ってこと?"
67,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_021","いや、それどころじゃなく……とにかく異様な外観でな。
ウリエンジェの奴は、魔法的な術式が組み込まれているから、
大規模な魔導装置なんじゃないかと推測していたが……。"
68,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_022","真相を確かめようにも、
隙間がないほど大勢の連中が、重労働に勤しんでいるときた。
誰かが監督しているわけでもないのに、黙々と……。"
69,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_023","そう、まるでテンパードのように……だ。
だからこそ安易に近づかず、
偵察を切り上げて、帰還してきたってわけさ。"
70,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_024","ファダニエルは、ルナバハムートなる存在を使役していた。
同じように帝都の人々も支配しているのだろうか……?"
71,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_100_024","なんにせよ、君たちが無事でよかった。
貴重な情報を持ち帰ってくれて、ありがとう。"
72,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_025","というわけで、俺からの報告は以上だが、
アラミゴ王宮で、ラウバーン隊長から伝言を頼まれてな。"
73,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_026","あちこちに現れた、謎の「塔」について、
調査隊の報告を共有する会談が開かれるらしい。
そこに、「暁」も出席してほしいそうだ。"
74,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_027","もちろん、参加させてもらおう。
ただサンクレッドは、長旅の疲れもあるだろうし、
石の家で休んでいるかい?"
75,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_028","いや……例の塔は、俺も帰還途中に見て気になっていたんだ。
テロフォロイと帝国に関わりがあるのなら、
諜報の成果も役立てられるかもしれない。"
76,"TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_029","代わりというわけじゃないけど……私は残らせてもらうわ。
実はクルルから、ちょっとした相談を受けていたのよ。
そっちも気がかりな案件だから、調査をしておきたいの。"
77,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_030","では、私たち5人で向かうとしよう。
まずは、アラミガン・クォーターで、
ウリエンジェと合流しようじゃないか。"
78,"TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_040","今、進めている調査については、
いずれ必ず報告するから、少し時間を頂戴。
まだ推論を口にできる段階ですらないのよ……。"
79,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_045","帝都の市民たちは、いったい何を造らされていたのだろう?
テロフォロイの企みの一環と考えるべきだが、さて……。"
80,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_050","屋上庭園は、まだ復旧作業中みたいね。"
81,"TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_055","「ルナバハムート」や、アマルジャ族の誘拐事件についても、
なにか続報があるだろうか。"
82,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_060","とんぼ返りになったが……なに、まだまだ元気さ。
レヴナンツトールに着いたとき、フ・ラミンさんに出会って、
美味しい水を一杯もらったんでな。"
83,"TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_070","ひとときの別れなれど、無事に再会できたことは喜ばしく……。
皆様が、多くの難事に直面していたとの報告は、
この耳にも届いております。"
84,"TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_071","そっちこそ無事でよかった。
やっぱり、実際に顔を合わせると安心するな……。"
85,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_072","(-????-)こりゃあ、驚いた……。
アルフィノ……アルフィノじゃないかっ!
それにみんなも、何故ここに!?"
86,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_073","アレンヴァルド!?
君こそ……リンクパールで帰還の報告をしたときには、
任務に就いていると言っていたから、てっきり……!"
87,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_074","……なんだ。
異界で一年過ごしたと聞いていたが、身長は変わらずだな。
アルフィノが俺を見下ろしてくるのを、楽しみにしてたんだぜ?"
88,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_075","肉体は原初世界に留まっていたんだから、成長しようがないさ。
わかっていて、からかわないでくれ。"
89,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_076","それに……エレゼン族の成長をあなどらない方がいい。
君を見下ろすようになる日は、そう遠くないぞ?"
90,"TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_077","私も10代の終わりごろに、急成長したものです。
長身のムーンブリダを追い越すことは、
ついぞ、ありませんでしたが……。"
91,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_078","私は背丈よりも中身で並べるかどうかだと思うけど……
ま、言うだけ野暮か。
なんだかんだで仲いいわよね、あのふたり。"
92,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_079","ところで君は、何故ここに?
私たちは、ラウバーン殿の呼びかけに応じて、
会談に出席するためにきたのだが……。"
93,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_080","……フォルドラに会いにきたんだ。
ある作戦への参加要請を受けることにしたんだが……
あいつにも力を貸してもらえないかと思ってな。"
94,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_081","このタイミングでの作戦というと……
「異形の塔」に関することかい?"
95,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_082","……ま、そんなところかな。"
96,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_083","ほら、お前も大事な会談があるんだろう……?
積もる話は、お互い用事を済ませてからにしようぜ。
また、後でな。"
97,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_084","フォルドラの力が必要な作戦とは、いったい……?"
98,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_085","……いや、あとで本人に聞けばいいことだね。
アレンヴァルドの言うとおり、今は会談が最優先だ。
王宮へ向かうとしよう。"
99,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_150","たったふたりでの潜入任務か……
無事に帰ってきてくれることを祈るばかりだよ。"
100,"TEXT_LUCKMK101_04058_FORDOLA_000_155","…………無駄な会話をする気はない。"
101,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_160","みんなも、すぐ来るかな。
大丈夫、もう誤魔化さないからさ……。"
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4 0 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_00 石の家のアリゼーは、冒険者の到来を待ち望んでいたようだ。
5 1 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者たちは、第一世界での経験をもとに、テンパードの治療方法を編みだす。「暁」は、メルウィブ提督に協力し、融和に反対する海賊と和解。コボルド族との和平交渉を成功させる。しかし、それと同時に、世界中に「異形の塔」が出現。冒険者はアラミゴ王宮で、アシエン・ファダニエルと遭遇する。ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、連れていた「ルナバハムート」に庭園を焼き払わせ去っていったのだった。             * * * 帰還したサンクレッドから、アラミゴ王宮で会談が開かれると聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「ウリエンジェ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_02 ウリエンジェと話し、会談に参加した。「終末の塔」の調査を任されたのは、アレンヴァルドとフォルドラだった。アラミガン・クォーターの「アレンヴァルド」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_03 アレンヴァルドは、決意の上での任務であることをアルフィノに告げ、調査に去っていった。冒険者たちは、ルナバハムートについて調べるために、竜騎士エスティニアンの行方を追うことになった。彼は、イシュガルドを目指しているようだ。
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27 23 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_00 アラミガン・クォーターのウリエンジェと話す
29 25 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_01 アレンヴァルドと話す
30 26 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_02
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52 48 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどいいところに来てくれたわ。 帝都の調査に出ていたサンクレッドとウリエンジェから、 無事に帝国領を脱したって連絡があったの!
53 49 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_001 突如現れた「異形の塔」については、 まだ、各国が派遣した調査隊の報告待ちだけど……。 帝都の様子を知ることで、なにか手がかりがあるかもしれないわ。
54 50 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_002 ふたりはもうすぐ石の家に到着するらしいから、 あなたも一緒に、ふたりの報告を聞いていかない?
55 51 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_010 よう、なんとか無事に戻ったぜ……。
56 52 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_010 聞いたぞ、テンパードの治療法の件。 まさしく歴史を変えるような大発見じゃないか!
57 53 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_011 アリゼーやグ・ラハ、 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの努力が実ったのさ。 おかげで、蛮神問題にも解決の糸口が見えてきたよ。
58 54 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_100_011 そうはいっても、良いことばっかりじゃないわ。 各地に現れた「異形の塔」に、テロフォロイの宣戦布告…… 対処しなくちゃいけない問題は山積みよ。
59 55 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_101_011 ところで、ウリエンジェの姿が見えないようだけど……?
60 56 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_012 あいつなら、アラミゴにいる。 王宮に立ち寄って、ラウバーン隊長たち同盟軍のお歴々に、 持ち帰った情報を共有してくれているのさ。
61 57 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_013 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_014 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_014 それで……帝都ガレマルドの現状は?
64 60 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_015 ……リセがもたらしてくれた情報どおり、ひどい状態だった。 帝都の中心部は、今やガレキの山も同然だ。
65 61 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_016 内戦を引き起こした皇族ネルウァと、 その息がかかった第III軍団の連中も、どこに消えたのやら……。 廃墟と化した帝都は、不気味なほどの静けさに包まれていてな。
66 62 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_017 屋上庭園での「挨拶」と合わせて考えるに、 ゼノスとファダニエルに駆逐された、ということだろうか……?
67 63 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_018 ……もしくは、反抗する意思すら持てない状態にされたか。
68 64 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_019 帝都でただひとつだけ、騒がしい場所があったんだ。 魔導城……皇帝の居城にして政治の中枢さ。
69 65 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_019 半壊したその城に群がるようにして、 無数の兵士や市民たちが働いていたんだ。 修理……いや、「改装」するためにな……。
70 66 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_020 内戦で壊れてしまった魔導城を、 もっと強固なものに造り変えようとしていた、ってこと?
71 67 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_021 いや、それどころじゃなく……とにかく異様な外観でな。 ウリエンジェの奴は、魔法的な術式が組み込まれているから、 大規模な魔導装置なんじゃないかと推測していたが……。
72 68 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_022 真相を確かめようにも、 隙間がないほど大勢の連中が、重労働に勤しんでいるときた。 誰かが監督しているわけでもないのに、黙々と……。
73 69 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_023 そう、まるでテンパードのように……だ。 だからこそ安易に近づかず、 偵察を切り上げて、帰還してきたってわけさ。
74 70 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_024 ファダニエルは、ルナバハムートなる存在を使役していた。 同じように帝都の人々も支配しているのだろうか……?
75 71 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_100_024 なんにせよ、君たちが無事でよかった。 貴重な情報を持ち帰ってくれて、ありがとう。
76 72 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_025 というわけで、俺からの報告は以上だが、 アラミゴ王宮で、ラウバーン隊長から伝言を頼まれてな。
77 73 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_026 あちこちに現れた、謎の「塔」について、 調査隊の報告を共有する会談が開かれるらしい。 そこに、「暁」も出席してほしいそうだ。
78 74 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_027 もちろん、参加させてもらおう。 ただサンクレッドは、長旅の疲れもあるだろうし、 石の家で休んでいるかい?
79 75 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_028 いや……例の塔は、俺も帰還途中に見て気になっていたんだ。 テロフォロイと帝国に関わりがあるのなら、 諜報の成果も役立てられるかもしれない。
80 76 TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_029 代わりというわけじゃないけど……私は残らせてもらうわ。 実はクルルから、ちょっとした相談を受けていたのよ。 そっちも気がかりな案件だから、調査をしておきたいの。
81 77 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_030 では、私たち5人で向かうとしよう。 まずは、アラミガン・クォーターで、 ウリエンジェと合流しようじゃないか。
82 78 TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_040 今、進めている調査については、 いずれ必ず報告するから、少し時間を頂戴。 まだ推論を口にできる段階ですらないのよ……。
83 79 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_045 帝都の市民たちは、いったい何を造らされていたのだろう? テロフォロイの企みの一環と考えるべきだが、さて……。
84 80 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_050 屋上庭園は、まだ復旧作業中みたいね。
85 81 TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_055 「ルナバハムート」や、アマルジャ族の誘拐事件についても、 なにか続報があるだろうか。
86 82 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_060 とんぼ返りになったが……なに、まだまだ元気さ。 レヴナンツトールに着いたとき、フ・ラミンさんに出会って、 美味しい水を一杯もらったんでな。
87 83 TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_070 ひとときの別れなれど、無事に再会できたことは喜ばしく……。 皆様が、多くの難事に直面していたとの報告は、 この耳にも届いております。
88 84 TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_071 そっちこそ無事でよかった。 やっぱり、実際に顔を合わせると安心するな……。
89 85 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_072 (-????-)こりゃあ、驚いた……。 アルフィノ……アルフィノじゃないかっ! それにみんなも、何故ここに!?
90 86 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_073 アレンヴァルド!? 君こそ……リンクパールで帰還の報告をしたときには、 任務に就いていると言っていたから、てっきり……!
91 87 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_074 ……なんだ。 異界で一年過ごしたと聞いていたが、身長は変わらずだな。 アルフィノが俺を見下ろしてくるのを、楽しみにしてたんだぜ?
92 88 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_075 肉体は原初世界に留まっていたんだから、成長しようがないさ。 わかっていて、からかわないでくれ。
93 89 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_076 それに……エレゼン族の成長をあなどらない方がいい。 君を見下ろすようになる日は、そう遠くないぞ?
94 90 TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_077 私も10代の終わりごろに、急成長したものです。 長身のムーンブリダを追い越すことは、 ついぞ、ありませんでしたが……。
95 91 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_078 私は背丈よりも中身で並べるかどうかだと思うけど…… ま、言うだけ野暮か。 なんだかんだで仲いいわよね、あのふたり。
96 92 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_079 ところで君は、何故ここに? 私たちは、ラウバーン殿の呼びかけに応じて、 会談に出席するためにきたのだが……。
97 93 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_080 ……フォルドラに会いにきたんだ。 ある作戦への参加要請を受けることにしたんだが…… あいつにも力を貸してもらえないかと思ってな。
98 94 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_081 このタイミングでの作戦というと…… 「異形の塔」に関することかい?
99 95 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_082 ……ま、そんなところかな。
100 96 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_083 ほら、お前も大事な会談があるんだろう……? 積もる話は、お互い用事を済ませてからにしようぜ。 また、後でな。
101 97 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_084 フォルドラの力が必要な作戦とは、いったい……?
102 98 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_085 ……いや、あとで本人に聞けばいいことだね。 アレンヴァルドの言うとおり、今は会談が最優先だ。 王宮へ向かうとしよう。
103 99 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_150 たったふたりでの潜入任務か…… 無事に帰ってきてくれることを祈るばかりだよ。
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0,"TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_00","アラミガン・クォーターのアルフィノは、エスティニアンの捜索に向かいたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_00","イシュガルドのアルフィノと話す"
25,"TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_01","ルキアと話す"
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27,"TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_03","デルタ管区のアルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000","目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。
でも、ああして信じて送り出してくれる存在がいるのは、
嬉しいことだと思う。"
49,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005","蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……!
本に書かれてた範囲でだが、活躍はよく知ってるんだ。
タタルとクルルによる大捕り物の話もな!"
50,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020","タタルの話からすると、
エスティニアン殿はなにか目的があって、皇都へ向かったらしい。"
51,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021","その目的が果たされれば、
彼のことだから、また何処かへと去っていってしまうだろう。
急ぎイシュガルドに向かい、エスティニアン殿を探すんだ。"
52,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030","竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。
アルフィノの言葉を信じるなら、ずいぶんな傑物らしいけど。
ま、どんな人物かは自分の目で確かめるわ。"
53,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035","オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。
そのうち、ゆっくりと皇都を見て回りたいな。
大聖堂や十二騎士像も、無事なんだろ……?"
54,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050","皆、揃ったね。
広い皇都だ、手分けしてエスティニアン殿を探すとしよう。"
55,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051","皇都は、アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が詳しいでしょう?
私とラハで、広場やマーケットを中心にまわるから、
そのほかの施設の捜索は、ふたりに任せるわ。"
56,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052","わかった。
見つからなかった場合は、イシュガルド・ランディングで集合を。
すでに皇都を離れた可能性もあるからね。"
57,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053","さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。
君は「神殿騎士団本部」をお願いしてもいいかい?
いつもどおりなら、ルキア殿が詰めているはずだ。"
58,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070","イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。
最近は、復興事業も進んでいると聞くし、
国全体が、以前より活気づいている気がするよ。"
59,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075","槍を背負った人は、時折見かけたけど……
みんな、神殿騎士だったわ。"
60,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080","どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……!"
61,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか!
あいにく、アイメリク様は、
まだアラミゴ王宮より戻られていないが……?"
62,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091","ふむ、エスティニアン殿を探して……。
残念ながら、彼が帰還したとの報告は受けていない。"
63,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092","アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、
不在を知り、すでに立ち去ってしまったのかもしれないな……。"
64,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093","役に立てず、すまない。
ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、
「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?"
65,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100","役に立てず、すまない。
ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、
「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?"
66,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_105","彼は見つかったか……!?"
67,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_200","こんなにも早く、また魔大陸を訪れるなんてね。"
68,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_205","ここは、デルタ管区だな。
黄昏に消えゆく竜……
ティアマットが、すぐそこにいるはずだ……。"
69,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_210","可能性の話をすれば、ティアマット自身が、
ルナバハムート召喚に関与した可能性もゼロじゃない。
……可能性だけなら、な。"
70,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_250","さて……私は、久方ぶりの来訪だが、
君たちは、つい先日も魔大陸に降り立っているんだったね。
そのとき、ティアマットとは会ったかい?"
71,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_251","いや、このデルタ管区には立ち寄ってないんだ。
「暁」やクリスタルタワーの記録には目を通しているが、
直接対面している者から話を聞けると、ありがたい。"
72,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_252","私も記録は見たけど、この辺で帝国の妨害を受けたそうね。
ティアマットと実際に話ができたのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとり……だったかしら?"
73,"TEXT_LUCKMK102_04059_Q1_000_100","何と言う?"
74,"TEXT_LUCKMK102_04059_A1_000_100","アラグ帝国の装置で拘束されていた"
75,"TEXT_LUCKMK102_04059_A2_000_100","ミドガルズオルムの分体も一緒だった"
76,"TEXT_LUCKMK102_04059_A3_000_100","…………"
77,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_260","そうらしいわね……。
第三星暦のころ、光竜「バハムート」とともに、
侵略してきたアラグ帝国と争った結果、今もまだ……。"
78,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_265","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_265","…………!
そうか、あんたは幻龍ミドガルズオルムとも、
対話できてたんだもんな……!"
80,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_270","あら、あまり語りたくないの?
数千年の長きに亘って拘束されていた天竜との対話……。
簡単には言い表せないやり取りがあったのかしら。"
81,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_275","……ティアマットとは、俺も一度だけ会っている。
竜詩戦争の終結後に訪ねてみたのさ。"
82,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_276","かつてあった、もうひとつの人と竜との戦い……
アラグ帝国と南方大陸の竜たちとの戦いの当事者である、
ティアマットから、その想いを聞いてみたいと思ったものでな。"
83,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_277","今なお、人を恨んでいるのか……
そして、人と竜とは真の融和に至ることができるのか……。
疑問を抱く俺を前に、奴は語ってくれたよ。"
84,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_278","人を恨む気持ちは、とうに枯れ果てたとな……。"
85,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_279","その言葉を……俺は真実だと理解した。
だが、すべての気持ちが枯れたわけじゃないんだろう。
バハムートを蛮神として呼び降ろしたことを今も悔やんでいた。"
86,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_280","……あなたは、確かめたいのだね。
ティアマットが、ルナバハムートの召喚に、
利用されてはいないか、と。"
87,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_281","ニーズヘッグは……
ラタトスクのみならず、すべての兄弟姉妹たちを愛していた。
俺は、その想いを我が物として感じたことがある。"
88,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_282","だからこそ、遺された俺が、
確かめてやらなくちゃならんだろう。"
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4 0 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_00 アラミガン・クォーターのアルフィノは、エスティニアンの捜索に向かいたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_00 イシュガルドのアルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_01 ルキアと話す
30 26 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_02 イシュガルド・ランディングのアリゼーと話す
31 27 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_03 デルタ管区のアルフィノと話す
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52 48 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000 目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。 でも、ああして信じて送り出してくれる存在がいるのは、 嬉しいことだと思う。
53 49 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005 蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……! 本に書かれてた範囲でだが、活躍はよく知ってるんだ。 タタルとクルルによる大捕り物の話もな!
54 50 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020 タタルの話からすると、 エスティニアン殿はなにか目的があって、皇都へ向かったらしい。
55 51 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021 その目的が果たされれば、 彼のことだから、また何処かへと去っていってしまうだろう。 急ぎイシュガルドに向かい、エスティニアン殿を探すんだ。
56 52 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030 竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。 アルフィノの言葉を信じるなら、ずいぶんな傑物らしいけど。 ま、どんな人物かは自分の目で確かめるわ。
57 53 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035 オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。 そのうち、ゆっくりと皇都を見て回りたいな。 大聖堂や十二騎士像も、無事なんだろ……?
58 54 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050 皆、揃ったね。 広い皇都だ、手分けしてエスティニアン殿を探すとしよう。
59 55 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051 皇都は、アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が詳しいでしょう? 私とラハで、広場やマーケットを中心にまわるから、 そのほかの施設の捜索は、ふたりに任せるわ。
60 56 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052 わかった。 見つからなかった場合は、イシュガルド・ランディングで集合を。 すでに皇都を離れた可能性もあるからね。
61 57 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053 さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。 君は「神殿騎士団本部」をお願いしてもいいかい? いつもどおりなら、ルキア殿が詰めているはずだ。
62 58 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070 イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。 最近は、復興事業も進んでいると聞くし、 国全体が、以前より活気づいている気がするよ。
63 59 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075 槍を背負った人は、時折見かけたけど…… みんな、神殿騎士だったわ。
64 60 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080 どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……!
65 61 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか! あいにく、アイメリク様は、 まだアラミゴ王宮より戻られていないが……?
66 62 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091 ふむ、エスティニアン殿を探して……。 残念ながら、彼が帰還したとの報告は受けていない。
67 63 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092 アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、 不在を知り、すでに立ち去ってしまったのかもしれないな……。
68 64 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093 役に立てず、すまない。 ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、 「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?
69 65 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100 役に立てず、すまない。 ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、 「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?
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48,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_000","ティアマットに神降ろしの秘術を授けたアシエンは、
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49,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_005","第七霊災に続いて、バハムートが再び脅威となる……。
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51,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_030","さて、おしゃべりはここまでだ。
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52,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_040","多くの冒険を経てきた今の私たちだからこそ、
ティアマットに対して、できることもあると思うんだ。"
53,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_045","いざ、この姿を目にすると実感するわ。
アラグ帝国の仕業だろうと、私たち人が行った所業に、
今も、ティアマットは囚われているのよね……。"
54,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_050","これが、七大天竜……!
拘束されていてなお、この迫力か……!"
55,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_055","…………。"
56,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_100","エスティニアン殿の、ティアマットに向けた問いかけ……
あれは、七大天竜の誇りを知るからこその糾弾にも思えた。
言葉はとても厳しかったけれどね。"
57,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_105","この翼は、もう何千年も空に羽ばたいていない。
私たちの手で、ティアマットを解き放ってあげましょう!"
58,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_110","俺が確かめたかったことは、十分に聞けた。
あとは、ティアマットを解放するだけだな。"
59,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_130","アリゼーのポークシーがいれば、
理論上は、ティアマットの汚染された魂を治療できる。"
60,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_131","だが、今回は慎重に進めるべきだろうな。
ティアマットの魂は、コボルド族に比べてあまりに強大だ……
拘束具を外したものの治療に失敗、じゃ話にならないだろ?"
61,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_132","となるとまずは、蛮神召喚によってティアマットが受けた影響を、
詳細に調べるところから始めないといけないわね。
ラハ、分析の方法に心当たりは?"
62,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_133","ああ、任せろ……!
アラグ帝国の研究記録にも、
メラシディアのドラゴン族に関する記述は大量にあったからな。"
63,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_134","となると、残った我々で、
ティアマットの拘束具を取り外す方法を探すとしよう。"
64,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_135","竜詩戦争に関わった相棒やアルフィノはともかく、
そっちのふたりも、ずいぶんと気合が入ってるな……。
お前らも、世界のために全力を出すクチか?"
65,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_136","当然、「終末」なんて起こさせるかって気持ちはあるが、
それだけじゃないさ。"
66,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_137","オレには、ティアマットの哀しみのすべてはわからない。
だが、その場から一歩踏み出すことの難しさは、
よく知ってるんだ。"
67,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_138","それができれば、世界が変わるってこともな。
……だから、手を貸してやりたいんだよ。"
68,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_139","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_140","ほう、語るじゃないか……。
さてはお前も相当なワケアリか。"
70,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_141","また今度、タタルの淹れてくれたお茶でも飲みながら話そう。
おかわりが必要なくらいには、長くなりそうだからな。"
71,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_142","あの金庫番には、たとえ茶の一杯でも、
貸しは作りたくないんだが……。"
72,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_143","そこまで警戒するか?
まあ、ひとまず今は、ティアマットを解放する話に戻そう。"
73,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_145","あの拘束具を外すにあたって、まず探してほしいものがある……
魔大陸の中枢部に「制御を司る管理端末」があったはずなんだ。"
74,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_146","となると、旗艦島が怪しいな。
魔科学研究所など、重要度の高い施設が固まっているからね。"
75,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_147","ああ、オレもそう考えてる。
だからこれを……ソウル・サイフォンを持っていってくれ。"
76,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_148","……ちょっと、ラハ、
なんでそんな物、持ち歩いてるのよ?"
77,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_149","こいつに込められた術は、まだ研究の余地があるからな。
ラムブルースやウリエンジェと、記録にまとめているんだ。
……ただし、今回使うのはその機能じゃない。"
78,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_150","ほら、前に情報システムが「アラグの皇血」に反応しただろ?
だったら、オレの血を用いているそいつを持っていれば、
誰でも端末の操作ができるかもしれない。"
79,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_151","ありがとう、活用させてもらうよ。"
80,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_152","さあ、「旗艦島」に向かおう!
私もボナンザ号に積まれていたマナカッターを使うとするよ。"
81,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_160","外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、
祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。
七大天竜って、本当にすごいのね……。"
82,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_165","ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。
あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。"
83,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_170","魔大陸をゆっくり歩き回るのは、初めてだな……。
こういう探しものはお前たちのほうが得意だろうが、
これから、どう捜索するんだ?"
84,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_180","それでは、手分けをして旗艦島を探索しよう。
周囲に点在している端末を調べて、
それぞれ、どんな機能を持っているのか確認するんだ。"
85,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_181","調べ終わったら、もう一度ここに集まって、
互いの調査結果を確認しあおう。
ソウル・サイフォンを持っているのは君だけだしね。"
86,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_190","グ・ラハのような専門家でなくとも、
アラグの技術は、興味深いものばかりだからね。
こうして調べる機会が得られたのは、ありがたい。"
87,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_195","この玉っころ、よく見ると小刻みに震えてるような……。
近づいて大丈夫なんだろうな。"
88,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_200","ピシュー……ピ、フシュー……。
金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。
部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。"
89,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_205","ピガー……エラー、エラー……。
デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、
定期メンテナンスが2020年行われていません……。"
90,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_210","ザザ……ピ、ピピピ……。
デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。
……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。"
91,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_220","ピシュー……ピ、フシュー……。
金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。
部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。"
92,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_225","ピガー……エラー、エラー……。
デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、
定期メンテナンスが2020年行われていません……。"
93,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_230","ザザ……ピ、ピピピ……。
デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。
……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。"
94,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_235","敵対勢力と認識されて、虫のような機械を大量に呼ばれてな……。
まったく、無駄な戦闘をさせられたものだ。"
95,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_250","あいにくと、我々の方は空振りに終わったよ……。
君は、拘束具を管理しているらしき端末を見つけられたかい?"
96,"TEXT_LUCKMK103_04060_Q1_000_100","それらしき端末はいた?"
97,"TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_100","「異臭を放つ端末」に違いない!"
98,"TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_100","「警告音を発している端末」が怪しい"
99,"TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_100","「回転を繰り返す端末」を見かけた"
100,"TEXT_LUCKMK103_04060_A4_000_100","キャンセル"
101,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_260","金属の焼けるような匂いを出していた奴か?
俺も見かけたが、今にも爆発しそうな状態だったぞ。
あんなポンコツに、拘束具が管理できるとは思えんな……。"
102,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_265","なるほど、大型ドラゴン族用の拘束具に、
メンテナンスが必要だと訴えている端末か……。
たしかに、ティアマットの拘束具を指しているかもしれない。"
103,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_270","各浮島と交信をしている端末か……。
機能的に、デルタ管区の状況も監視しているようだが、
拘束具ではなく、魔大陸全域への通信が役割ではないかな。"
104,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_280","こういった捜索は、君に一日の長があるね。
ここまで戻ってくる手間をかけさせてしまったが、
おかげで、有力な端末を見つけられたよ。"
105,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_281","「警告音を発している端末」に、
ティアマットの拘束具を管理していないか、確かめにいこう。
必要に応じて、ソウル・サイフォンも活用するんだ。"
106,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_290","少し話してみたのだが、
やはり、情報を引き出したり命令を出したりするには、
特定の権限が必要になるようだ。"
107,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_295","アラグ帝国の連中は、どの玉がどの機能を持ってるのか、
どうやって見分けていたんだろうな……。"
108,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_310","ピガー……ピガー……。
特殊拘束具へのアクセスをご希望ですか?"
109,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_311","ピガー……エラー! エラー!
アクセスには、魔科学研究所所長や執政官級の管理権限、
もしくは、皇族特権が必要となります……。"
110,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_312","グ・ラハの予想が的中したようだね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ソウル・サイフォンを……。"
111,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_350","(-拘束システム-)ピピ……ピガー……提出物内に、生体情報を検知……。
こちらは、「拘束システム」です……。
ユーザーを確認しています……。"
112,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_351","(-拘束システム-)ピピ……皇族の生体情報と部分一致……
正統な血縁者によって、権限を委任された者と認定します。
ユーザー名を登録してください。"
113,"TEXT_LUCKMK103_04060_Q2_000_200","何と言う?"
114,"TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です"
115,"TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_200","アルフィノです"
116,"TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_200","エスティニアンです"
117,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_360","(-拘束システム-)ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了。
大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。"
118,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_365","わ、私の名を名乗るのかい!?
それでは、アルフィノと呼ばれる者がふたりになってしまう。
君は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。"
119,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_366","(-拘束システム-)ピピ……ユーザー名登録をキャンセルし、再登録処理。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了……。
大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。"
120,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_370","おいおい、俺は機械には疎いんだ。
こいつの相手をさせるのだけは、勘弁してくれ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で登録だ……!"
121,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_371","(-拘束システム-)ピピ……エスティニアン様は機械音痴として登録。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了……。
大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。"
122,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_380","(-拘束システム-)……ピガー……エラー! エラー!
大型ドラゴン族、個体名「ティアマット」の特殊拘束具を、
操作するためには、端末のバージョンアップが必要です……。"
123,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_381","バージョンアップ……どういうことだ?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わかるかい?"
124,"TEXT_LUCKMK103_04060_Q3_000_300","何と言う?"
125,"TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_300","わかる……と思う"
126,"TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_300","機械には弱い……"
127,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_100_381","ほう、そいつはすごいな……。
俺には、さっぱりだ。"
128,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_105_381","どうやら、俺と同族らしいな。
この玉っころが何を言っているのか、さっぱりわからん。"
129,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_382","(-拘束システム-)ピガー……ヘルプを提示します。
特殊拘束具の操作には、管制システムへのアクセスが必須です。
しかし、バージョンが異なるため、接続が拒否されました。"
130,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_383","(-拘束システム-)ピピ……端末のバージョンアップは、
旗艦島の情報端末より、手動で行ってください……。"
131,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_384","……よくわからんが、
この玉っころじゃあ、拘束具は解除できないということか?"
132,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_385","そのようだね。
旗艦島内の管制システムの機能が更新されており、
端末のバージョンと齟齬が生じているらしい。"
133,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_386","つまり、こいつは役立たずってことか……。"
134,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_387","(-拘束システム-)ピピ……侮辱的発言に、反論いたします。
バージョンアップが行われれば、ふたたび操作可能となります。
端末の更新方法について、ヘルプを提示することも……。"
135,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_388","……だそうだ。
情報端末まで案内してもらい、
我々でバージョンアップを行うとしようか。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_00 デルタ管区のエスティニアンは、ティアマットのもとへ向かいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_09
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17 13 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_13
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19 15 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_00 <Sheet(EObj,2011483,0)/>に向かう
29 25 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_01 グ・ラハ・ティアと話す
30 26 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_02 アジス・ラー旗艦島のアルフィノと話す
31 27 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_03 アラグ帝国の端末を探す
32 28 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_05 警告音を発している端末に<Sheet(EventItem,2003070,0)/>を見せる
34 30 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_10
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41 37 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_000 ティアマットに神降ろしの秘術を授けたアシエンは、 その裏で、アラグ帝国と通じていた……。 なんともやりきれない話だね。
53 49 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_005 第七霊災に続いて、バハムートが再び脅威となる……。 私だって、そんなことにはさせたくない。 ルイゾワお祖父様に懸けて、ね……。
54 50 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_010 エスティニアンは、竜騎士として槍を振るっただけじゃなかった。 彼にも……彼と対峙した竜たちにも、 言い尽くせない想いがあったんだろうな……。
55 51 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_030 さて、おしゃべりはここまでだ。 ティアマットに会いに、「対偶の磔刑台」へと向かうぞ。
56 52 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_040 多くの冒険を経てきた今の私たちだからこそ、 ティアマットに対して、できることもあると思うんだ。
57 53 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_045 いざ、この姿を目にすると実感するわ。 アラグ帝国の仕業だろうと、私たち人が行った所業に、 今も、ティアマットは囚われているのよね……。
58 54 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_050 これが、七大天竜……! 拘束されていてなお、この迫力か……!
59 55 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_055 …………。
60 56 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_100 エスティニアン殿の、ティアマットに向けた問いかけ…… あれは、七大天竜の誇りを知るからこその糾弾にも思えた。 言葉はとても厳しかったけれどね。
61 57 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_105 この翼は、もう何千年も空に羽ばたいていない。 私たちの手で、ティアマットを解き放ってあげましょう!
62 58 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_110 俺が確かめたかったことは、十分に聞けた。 あとは、ティアマットを解放するだけだな。
63 59 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_130 アリゼーのポークシーがいれば、 理論上は、ティアマットの汚染された魂を治療できる。
64 60 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_131 だが、今回は慎重に進めるべきだろうな。 ティアマットの魂は、コボルド族に比べてあまりに強大だ…… 拘束具を外したものの治療に失敗、じゃ話にならないだろ?
65 61 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_132 となるとまずは、蛮神召喚によってティアマットが受けた影響を、 詳細に調べるところから始めないといけないわね。 ラハ、分析の方法に心当たりは?
66 62 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_133 ああ、任せろ……! アラグ帝国の研究記録にも、 メラシディアのドラゴン族に関する記述は大量にあったからな。
67 63 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_134 となると、残った我々で、 ティアマットの拘束具を取り外す方法を探すとしよう。
68 64 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_135 竜詩戦争に関わった相棒やアルフィノはともかく、 そっちのふたりも、ずいぶんと気合が入ってるな……。 お前らも、世界のために全力を出すクチか?
69 65 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_136 当然、「終末」なんて起こさせるかって気持ちはあるが、 それだけじゃないさ。
70 66 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_137 オレには、ティアマットの哀しみのすべてはわからない。 だが、その場から一歩踏み出すことの難しさは、 よく知ってるんだ。
71 67 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_138 それができれば、世界が変わるってこともな。 ……だから、手を貸してやりたいんだよ。
72 68 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_139 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_140 ほう、語るじゃないか……。 さてはお前も相当なワケアリか。
74 70 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_141 また今度、タタルの淹れてくれたお茶でも飲みながら話そう。 おかわりが必要なくらいには、長くなりそうだからな。
75 71 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_142 あの金庫番には、たとえ茶の一杯でも、 貸しは作りたくないんだが……。
76 72 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_143 そこまで警戒するか? まあ、ひとまず今は、ティアマットを解放する話に戻そう。
77 73 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_145 あの拘束具を外すにあたって、まず探してほしいものがある…… 魔大陸の中枢部に「制御を司る管理端末」があったはずなんだ。
78 74 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_146 となると、旗艦島が怪しいな。 魔科学研究所など、重要度の高い施設が固まっているからね。
79 75 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_147 ああ、オレもそう考えてる。 だからこれを……ソウル・サイフォンを持っていってくれ。
80 76 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_148 ……ちょっと、ラハ、 なんでそんな物、持ち歩いてるのよ?
81 77 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_149 こいつに込められた術は、まだ研究の余地があるからな。 ラムブルースやウリエンジェと、記録にまとめているんだ。 ……ただし、今回使うのはその機能じゃない。
82 78 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_150 ほら、前に情報システムが「アラグの皇血」に反応しただろ? だったら、オレの血を用いているそいつを持っていれば、 誰でも端末の操作ができるかもしれない。
83 79 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_151 ありがとう、活用させてもらうよ。
84 80 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_152 さあ、「旗艦島」に向かおう! 私もボナンザ号に積まれていたマナカッターを使うとするよ。
85 81 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_160 外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、 祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。 七大天竜って、本当にすごいのね……。
86 82 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_165 ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。 あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。
87 83 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_170 魔大陸をゆっくり歩き回るのは、初めてだな……。 こういう探しものはお前たちのほうが得意だろうが、 これから、どう捜索するんだ?
88 84 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_180 それでは、手分けをして旗艦島を探索しよう。 周囲に点在している端末を調べて、 それぞれ、どんな機能を持っているのか確認するんだ。
89 85 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_181 調べ終わったら、もう一度ここに集まって、 互いの調査結果を確認しあおう。 ソウル・サイフォンを持っているのは君だけだしね。
90 86 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_190 グ・ラハのような専門家でなくとも、 アラグの技術は、興味深いものばかりだからね。 こうして調べる機会が得られたのは、ありがたい。
91 87 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_195 この玉っころ、よく見ると小刻みに震えてるような……。 近づいて大丈夫なんだろうな。
92 88 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_200 ピシュー……ピ、フシュー……。 金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。 部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。
93 89 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_205 ピガー……エラー、エラー……。 デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、 定期メンテナンスが2020年行われていません……。
94 90 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_210 ザザ……ピ、ピピピ……。 デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。 ……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。
95 91 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_220 ピシュー……ピ、フシュー……。 金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。 部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。
96 92 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_225 ピガー……エラー、エラー……。 デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、 定期メンテナンスが2020年行われていません……。
97 93 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_230 ザザ……ピ、ピピピ……。 デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。 ……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。
98 94 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_235 敵対勢力と認識されて、虫のような機械を大量に呼ばれてな……。 まったく、無駄な戦闘をさせられたものだ。
99 95 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_250 あいにくと、我々の方は空振りに終わったよ……。 君は、拘束具を管理しているらしき端末を見つけられたかい?
100 96 TEXT_LUCKMK103_04060_Q1_000_100 それらしき端末はいた?
101 97 TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_100 「異臭を放つ端末」に違いない!
102 98 TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_100 「警告音を発している端末」が怪しい
103 99 TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_100 「回転を繰り返す端末」を見かけた
104 100 TEXT_LUCKMK103_04060_A4_000_100 キャンセル
105 101 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_260 金属の焼けるような匂いを出していた奴か? 俺も見かけたが、今にも爆発しそうな状態だったぞ。 あんなポンコツに、拘束具が管理できるとは思えんな……。
106 102 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_265 なるほど、大型ドラゴン族用の拘束具に、 メンテナンスが必要だと訴えている端末か……。 たしかに、ティアマットの拘束具を指しているかもしれない。
107 103 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_270 各浮島と交信をしている端末か……。 機能的に、デルタ管区の状況も監視しているようだが、 拘束具ではなく、魔大陸全域への通信が役割ではないかな。
108 104 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_280 こういった捜索は、君に一日の長があるね。 ここまで戻ってくる手間をかけさせてしまったが、 おかげで、有力な端末を見つけられたよ。
109 105 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_281 「警告音を発している端末」に、 ティアマットの拘束具を管理していないか、確かめにいこう。 必要に応じて、ソウル・サイフォンも活用するんだ。
110 106 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_290 少し話してみたのだが、 やはり、情報を引き出したり命令を出したりするには、 特定の権限が必要になるようだ。
111 107 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_295 アラグ帝国の連中は、どの玉がどの機能を持ってるのか、 どうやって見分けていたんだろうな……。
112 108 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_310 ピガー……ピガー……。 特殊拘束具へのアクセスをご希望ですか?
113 109 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_311 ピガー……エラー! エラー! アクセスには、魔科学研究所所長や執政官級の管理権限、 もしくは、皇族特権が必要となります……。
114 110 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_312 グ・ラハの予想が的中したようだね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ソウル・サイフォンを……。
115 111 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_350 (-拘束システム-)ピピ……ピガー……提出物内に、生体情報を検知……。 こちらは、「拘束システム」です……。 ユーザーを確認しています……。
116 112 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_351 (-拘束システム-)ピピ……皇族の生体情報と部分一致…… 正統な血縁者によって、権限を委任された者と認定します。 ユーザー名を登録してください。
117 113 TEXT_LUCKMK103_04060_Q2_000_200 何と言う?
118 114 TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です
119 115 TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_200 アルフィノです
120 116 TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_200 エスティニアンです
121 117 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_360 (-拘束システム-)ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。
122 118 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_365 わ、私の名を名乗るのかい!? それでは、アルフィノと呼ばれる者がふたりになってしまう。 君は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
123 119 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_366 (-拘束システム-)ピピ……ユーザー名登録をキャンセルし、再登録処理。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了……。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。
124 120 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_370 おいおい、俺は機械には疎いんだ。 こいつの相手をさせるのだけは、勘弁してくれ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で登録だ……!
125 121 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_371 (-拘束システム-)ピピ……エスティニアン様は機械音痴として登録。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了……。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。
126 122 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_380 (-拘束システム-)……ピガー……エラー! エラー! 大型ドラゴン族、個体名「ティアマット」の特殊拘束具を、 操作するためには、端末のバージョンアップが必要です……。
127 123 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_381 バージョンアップ……どういうことだ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わかるかい?
128 124 TEXT_LUCKMK103_04060_Q3_000_300 何と言う?
129 125 TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_300 わかる……と思う
130 126 TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_300 機械には弱い……
131 127 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_100_381 ほう、そいつはすごいな……。 俺には、さっぱりだ。
132 128 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_105_381 どうやら、俺と同族らしいな。 この玉っころが何を言っているのか、さっぱりわからん。
133 129 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_382 (-拘束システム-)ピガー……ヘルプを提示します。 特殊拘束具の操作には、管制システムへのアクセスが必須です。 しかし、バージョンが異なるため、接続が拒否されました。
134 130 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_383 (-拘束システム-)ピピ……端末のバージョンアップは、 旗艦島の情報端末より、手動で行ってください……。
135 131 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_384 ……よくわからんが、 この玉っころじゃあ、拘束具は解除できないということか?
136 132 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_385 そのようだね。 旗艦島内の管制システムの機能が更新されており、 端末のバージョンと齟齬が生じているらしい。
137 133 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_386 つまり、こいつは役立たずってことか……。
138 134 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_387 (-拘束システム-)ピピ……侮辱的発言に、反論いたします。 バージョンアップが行われれば、ふたたび操作可能となります。 端末の更新方法について、ヘルプを提示することも……。
139 135 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_388 ……だそうだ。 情報端末まで案内してもらい、 我々でバージョンアップを行うとしようか。
+253
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_00","アジス・ラー旗艦島の拘束システムは、情報端末のところまで案内してくれるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_01","拘束具を操作するための情報端末がある場所に向かうことになった。アジス・ラー旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011484,0)/>」にアクセスしよう。"
2,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_02","エスティニアンから、対話を試みることの危険について説かれた。アジス・ラーの対偶の磔刑台で「アリゼー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_03","アリゼーが、ティアマットに対して、アンジェロによる活性化魔法を行った。対偶の磔刑台の「アリゼー」と再度話そう。"
4,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_04","ティアマットの解放に成功した。ウリエンジェから、テロフォロイの軍勢がパガルザンに向けて進軍していると連絡が入った。対偶の磔刑台の「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_05","グ・ラハ・ティアと話した。アルフィノや「暁」の仲間たちと合流して、パガルザンを目指そう。"
6,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_00","<Sheet(EObj,2011484,0)/>のところに向かう"
25,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_01","アリゼーと話す"
26,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_02","アリゼーと再度話す"
27,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_03","グ・ラハ・ティアと話す"
28,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_000","外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、
祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。
七大天竜って、本当にすごいのね……。"
49,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_005","ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。
あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。"
50,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_010","シドたちがやっていたことを思い出せば、
情報端末の操作くらい、なんとかなるはずだ……。"
51,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_015","そもそも、しゃべる玉っころなんて趣味が悪すぎだろう。
アラグの連中の感性ってもんが信じられんぞ、まったく……。"
52,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_030","ピガー……ピガー……。
それでは、「<Sheet(EObj,2011484,0)/>」へとご案内いたします……!"
53,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_040","ポート・ヘリックスにあったものと同じだな。
あのときのように、端末の助けを借りながら操作すれば……。"
54,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_045","玉っころの相手は苦手だ。
アルフィノに任せるとするさ……。"
55,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_050","ピガー……ピガー……アルフィノ様に、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様と、同等の権限を認定……。
エスティニアン様は、機械音痴に認定……。"
56,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_070","ふむ……管制システムのバージョンは「56.135」とあるね。
君のバージョンはいくつだい?"
57,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_071","ピガー……バージョン「42.002」です。
現在、高速大容量通信システムが障害中につき、
更新の所要時間は、5年と1日……"
58,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_072","それは……待っていられないな。
この情報端末から、直接ティアマットの拘束具を、
操作できないかい?"
59,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_073","ピピ、ピガー……操作手順はデータに存在しますが、
バージョンアップにより手順が変更された可能性があります。"
60,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_074","ふむ、操作手順だけの話なら、そう大きく変わるまい。
変更箇所に気をつけつつ、君の指示を受けながら操作すれば……
うん、どうにかなりそうだね。"
61,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_075","……経緯を省いて、結論だけ教えてくれ。
ティアマットの拘束具は解除できそうなんだな?"
62,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_076","ああ、私がここに残って操作する必要があるがね。
リンクパールで指示をもらえれば、
こちらで必要な操作を行おう。"
63,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_100_076","念のため、ソウル・サイフォンを預かっておいていいかい?
グ・ラハには、あとで私から返しておくよ。"
64,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_077","これで俺たちの目的は達成だな。
ティアマット解放が、いよいよ現実味を帯びてきたわけか。
5000年に亘るアラグの枷が、ついに……。"
65,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_078","なあ、相棒……。
ルナバハムート出現の報を聞いてから、
俺はずっと、お前に尋ねたいことがあったんだ。"
66,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_079","……アラグ帝国も、アシエンの息がかかった国だったそうだな。
バハムートとティアマットは、アシエンによって、
運命を狂わされたようなものだ。"
67,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_080","そして俺にとっても、アシエンは祖国を混乱に陥れた仇敵。
連中の暗躍を、許しておくつもりは毛頭ない。"
68,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_081","だがお前は、これまで数多くのアシエンと対峙してきて……
何人かとは対話を……理解し合うことを試みてきたらしいな。"
69,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_082","俺は、第一世界とやらでの旅について、詳細までは知らん。
だから、聞かせてくれ……。"
70,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_083","今回のファダニエルのような……
すべての破滅を望む相手とも、対話可能だと思っているのか?"
71,"TEXT_LUCKMK104_04061_Q1_000_100","何と言う?"
72,"TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_100","対立していたとしても、相手の想いを知りたい"
73,"TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_100","わかりあえなくても、覚えていることはできる"
74,"TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_100","戦いだけで済ませられれば、どんなに簡単か……"
75,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_090","相手の戦う理由なんぞ、知らないほうが楽だろうに……。
お前は、本当に強い奴だな……。"
76,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_095","わかりあえずとも、その想いを知る必要があると……。
お前は、本当に強い奴だな……。"
77,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_100","簡単な道があると知りながら、
それでもお前は、相手を知っていくと……?
まったく、大した奴だぜ……。"
78,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_110","お前の考えは理解できた。
だが……それは、茨の道だということは覚えておけ。"
79,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_111","……進むべき道ではないと、言いたいのかい?"
80,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_112","そうじゃないさ。
お前たちがやってきたことを否定する気もない。
俺が言いたいのは、対話には危険が伴うということだ。"
81,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_113","聞く耳をもたない相手にとって、
対話を求めて近づく者は、隙だらけに映るだろうからな。
せいぜい、犠牲を出さないよう覚悟しておくことだ……。"
82,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_114","……まあ、イゼルのときから、
お前たちはそうだったかもしれないがな。
注意はしておけ、という話だ。"
83,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_115","さぁて、拘束具の操作はアルフィノに任せるとして、
俺たちは、ティアマットのところに戻るとしよう。"
84,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_120","エスティニアン殿の言葉は、きちんと心に留めておくよ。
対等な対話を求めるためにも、
状況を見誤らないことは重要だからね。"
85,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_125","ピガー……ピガー……。
コントロールパネルを開き、拘束具のプロパティを選択……
管区でソートをかけて、デルタの項目に……。"
86,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_130","ルナバハムートを操るという……ファダニエルだったか。
奴に良い点があるとすれば、己に正義なしと断言したことだろう。
ならば話は単純さ、戦えばいいだけだからな。"
87,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_135","無事に解除方法が見つかったらしいな。
ソウル・サイフォンは役に立ったか?"
88,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_150","おかえりなさい。
エスティニアンから「問題ない」とは言われたけど、
アルフィノの姿が見えないのは、解除のためかしら?"
89,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_151","なるほど、管制システムへのアクセスを……。
こちらもティアマットの状態について、分析が終わったわ。"
90,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_152","エーテル計測器を使って確認したが、
やはりティアマットのエーテルは、霊極性に傾いていた。
ガ・ブたちの症状と、基本は同じってわけさ。"
91,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_153","問題は、魂を構成するエーテルの量が桁外れってことだな。
おそらく、完全な活性化には複数回の治療が必要になるだろう。"
92,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_154","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_155","ここまできたんだから、
何度だって、完治するまで治療をやってやる覚悟よ。
悪いけど、エーテル不足のときは、協力をお願いするわね。"
94,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_155","ひとつ、朗報もある。
改めてティアマットと話をさせてもらったんだが、
コボルド族の司祭と違って、過剰な信仰に陥ってはないようだ。"
95,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_101_155","魂が大きいが、汚染の度合いは低い……ってことだな。
楽観視はできないが、多少は希望を感じるだろ?"
96,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_156","ティアマットにとって、バハムートはあくまで同格の存在……
助けを求める心はあっても、すがるだけの存在ではなかった。
それで、正気を保ってこれたのか……?"
97,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_157","ええ、もしそうだったら、
ティアマットにとってもせめてもの救いかもしれないわね。"
98,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_100_157","さあ、推測は切り上げて、そろそろ実践に移りましょう。
アルフィノに、拘束具のエーテル遮断機能を解除するよう伝えて!"
99,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_158","さあ……行くわよ、アンジェロ……!!"
100,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_159","(-ティアマット-)おおぉぉ……冷え切った魂が、熱を帯びてゆく……。
しかし、脳裏に浮かぶのは……アラグの民との戦い……。
なぜ、今このとき、忌まわしき記憶が……?"
101,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_160","魂が、神降ろし直前の状態に戻ろうとしている影響で、
当時の記憶が呼び起こされているのか……!
だとしたら……。"
102,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_161","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ティアマットに語りかけ、
さらに過去の記憶を引き出してくれないか?
かつての魂に戻す、助けになるかもしれない……!"
103,"TEXT_LUCKMK104_04061_Q2_000_200","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_200","バハムートとアシエンについて聞かせてほしい"
105,"TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_200","アラグ帝国との戦いについて聞かせてほしい"
106,"TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_200","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_165","(-ティアマット-)我が愛しき翼と、あの忌まわしき存在についてか……。
それを語るならば、七大天竜として生まれた我とバハムートが、
メラシディアで、いかに生きたかを謳うとしよう……。"
108,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_170","(-ティアマット-)アラグ帝国のことを語るならば、我らが戦いに挑んだ理由を……。
七大天竜として生まれた、我とバハムートが、
メラシディアで、いかに生きたかを謳うとしよう……。"
109,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_175","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_180","(-ティアマット-)我とバハムートは、
父祖たるミドガルズオルムのもとを離れたあと、
世界の空という空を巡り、巣にふさわしき土地を探した。"
111,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_181","(-ティアマット-)やがて、南の海を超えた先に、広く自然豊かな大地を見つけた。
それが後に「メラシディア」と呼ばれることになる大陸だ……。
だが、そのころは名もなければ、ヒトの姿もなかった。"
112,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_182","(-ティアマット-)先住していたのは、心穏やかな樹状種族のみ。
子を育むに適していると考えた我らは、巣を作ることを決めた。
ヒトが海を超えて渡ってきたのは、数千年以上も後のことだ。"
113,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_183","すごいな、思いがけず貴重な話だ……!
南方大陸は長らく無人で、第二星暦後期に南洋諸島経由で、
人が移住したって学説は読んだことがあったが……。"
114,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_183","まさか事実だったなんてな。
提唱してたシャーレアンの考古学者……ルルシャっていったか。
彼女に聞かせてやりたいところだよ。"
115,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_184","さあ、もう一度よ……! アンジェロ!!"
116,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_185","(-ティアマット-)渡来してきたヒトは、竜を見て、怖れおののいた。
ゆえに彼らは、竜の領域に踏み込むことなく干渉を避け、
我らもまた、不必要に人を脅かすことは控えた。"
117,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_186","(-ティアマット-)そうするうちに、次々と姿の異なる民が海を越えて渡ってきた。
しかしながら幸いなことに、メラシディアはいくつもの種族が、
それぞれに国を興すことができるほど広かった。"
118,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_187","(-ティアマット-)だが、国々が発展し、人口が増えるにつれ、
残る土地を巡って争いが……戦が起こるようになった。
そのとき、彼らは竜の存在を思い出した。"
119,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_188","(-ティアマット-)強大な我らを調停役に選び、争いを収めようとしたのだ。
バハムートは、それを受け入れ、ヒトと交わるようになった。
天秤の支柱となり、平和を作り出したのだ……。"
120,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_189","(-ティアマット-)その平和を崩したのが、アラグの軍勢……
愛しき翼、バハムートは奴らに討たれ、嘆き怒った我らは、
アシエンの甘言を信じ、神降ろしを用いることに……。"
121,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_190","その悲しみを終わらせるため、
あなたは、もう一度飛び立とうとしている。
その決意に、私はなんとしても応えてみせるわ……。"
122,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_100_190","ずいぶんと消耗しているじゃないか……。
……念のため、俺は高台から、
治療がうまくいかなかった場合に備えさせてもらおう。"
123,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_101_190","……本っ当、素直じゃないわね。
手荒い激励だこと。"
124,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_191","大丈夫、活性化魔法はちゃんと効いてきてる。
アリゼー、あともう少しだぞ……!"
125,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_200","……アルフィノの妹も、なかなか根性あるじゃないか。
魔力が底をつきかけているのに、治療を止めようともしない。"
126,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_205","活性化魔法は、たしかに効いている。
あんたとの会話で、古い記憶を思い起こせたのも、
効果を上げているようだ……。"
127,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_220","……ふう、さすがは七大天竜ね。
二度も活性化魔法をかけて、まだ足りないなんて。"
128,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_221","でも感じるの、あと少しで祝福を取り除けるって。
最後まで全力を振り絞るつもりだけど……
いざというときは、あなたやラハの力を貸してちょうだい。"
129,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_222","ああ、任せろ……!
オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいて、
アリゼーを倒れさせるもんか!"
130,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_223","ふふ、すっかり心配する方に回ったものね……!
それじゃあ、最後にもう一度……やってやろうじゃないの!"
131,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_260","そうか、パガルザンか……。"
132,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_265","ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?"
133,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_270","フゥ……大丈夫……。
飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。
あとは、移動中に回復させる……!"
134,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_290","オレたちも、エスティニアンに続きたいが、
「暁」のみんなと合流するのが先決だな。
アルフィノと合流場所を相談しよう……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_00 アジス・ラー旗艦島の拘束システムは、情報端末のところまで案内してくれるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_01 拘束具を操作するための情報端末がある場所に向かうことになった。アジス・ラー旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011484,0)/>」にアクセスしよう。
6 2 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_02 エスティニアンから、対話を試みることの危険について説かれた。アジス・ラーの対偶の磔刑台で「アリゼー」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_03 アリゼーが、ティアマットに対して、アンジェロによる活性化魔法を行った。対偶の磔刑台の「アリゼー」と再度話そう。
8 4 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_04 ティアマットの解放に成功した。ウリエンジェから、テロフォロイの軍勢がパガルザンに向けて進軍していると連絡が入った。対偶の磔刑台の「グ・ラハ・ティア」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_05 グ・ラハ・ティアと話した。アルフィノや「暁」の仲間たちと合流して、パガルザンを目指そう。
10 6 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_00 <Sheet(EObj,2011484,0)/>のところに向かう
29 25 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_01 アリゼーと話す
30 26 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_02 アリゼーと再度話す
31 27 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_03 グ・ラハ・ティアと話す
32 28 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_000 外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、 祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。 七大天竜って、本当にすごいのね……。
53 49 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_005 ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。 あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。
54 50 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_010 シドたちがやっていたことを思い出せば、 情報端末の操作くらい、なんとかなるはずだ……。
55 51 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_015 そもそも、しゃべる玉っころなんて趣味が悪すぎだろう。 アラグの連中の感性ってもんが信じられんぞ、まったく……。
56 52 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_030 ピガー……ピガー……。 それでは、「<Sheet(EObj,2011484,0)/>」へとご案内いたします……!
57 53 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_040 ポート・ヘリックスにあったものと同じだな。 あのときのように、端末の助けを借りながら操作すれば……。
58 54 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_045 玉っころの相手は苦手だ。 アルフィノに任せるとするさ……。
59 55 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_050 ピガー……ピガー……アルフィノ様に、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様と、同等の権限を認定……。 エスティニアン様は、機械音痴に認定……。
60 56 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_070 ふむ……管制システムのバージョンは「56.135」とあるね。 君のバージョンはいくつだい?
61 57 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_071 ピガー……バージョン「42.002」です。 現在、高速大容量通信システムが障害中につき、 更新の所要時間は、5年と1日……
62 58 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_072 それは……待っていられないな。 この情報端末から、直接ティアマットの拘束具を、 操作できないかい?
63 59 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_073 ピピ、ピガー……操作手順はデータに存在しますが、 バージョンアップにより手順が変更された可能性があります。
64 60 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_074 ふむ、操作手順だけの話なら、そう大きく変わるまい。 変更箇所に気をつけつつ、君の指示を受けながら操作すれば…… うん、どうにかなりそうだね。
65 61 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_075 ……経緯を省いて、結論だけ教えてくれ。 ティアマットの拘束具は解除できそうなんだな?
66 62 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_076 ああ、私がここに残って操作する必要があるがね。 リンクパールで指示をもらえれば、 こちらで必要な操作を行おう。
67 63 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_100_076 念のため、ソウル・サイフォンを預かっておいていいかい? グ・ラハには、あとで私から返しておくよ。
68 64 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_077 これで俺たちの目的は達成だな。 ティアマット解放が、いよいよ現実味を帯びてきたわけか。 5000年に亘るアラグの枷が、ついに……。
69 65 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_078 なあ、相棒……。 ルナバハムート出現の報を聞いてから、 俺はずっと、お前に尋ねたいことがあったんだ。
70 66 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_079 ……アラグ帝国も、アシエンの息がかかった国だったそうだな。 バハムートとティアマットは、アシエンによって、 運命を狂わされたようなものだ。
71 67 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_080 そして俺にとっても、アシエンは祖国を混乱に陥れた仇敵。 連中の暗躍を、許しておくつもりは毛頭ない。
72 68 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_081 だがお前は、これまで数多くのアシエンと対峙してきて…… 何人かとは対話を……理解し合うことを試みてきたらしいな。
73 69 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_082 俺は、第一世界とやらでの旅について、詳細までは知らん。 だから、聞かせてくれ……。
74 70 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_083 今回のファダニエルのような…… すべての破滅を望む相手とも、対話可能だと思っているのか?
75 71 TEXT_LUCKMK104_04061_Q1_000_100 何と言う?
76 72 TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_100 対立していたとしても、相手の想いを知りたい
77 73 TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_100 わかりあえなくても、覚えていることはできる
78 74 TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_100 戦いだけで済ませられれば、どんなに簡単か……
79 75 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_090 相手の戦う理由なんぞ、知らないほうが楽だろうに……。 お前は、本当に強い奴だな……。
80 76 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_095 わかりあえずとも、その想いを知る必要があると……。 お前は、本当に強い奴だな……。
81 77 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_100 簡単な道があると知りながら、 それでもお前は、相手を知っていくと……? まったく、大した奴だぜ……。
82 78 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_110 お前の考えは理解できた。 だが……それは、茨の道だということは覚えておけ。
83 79 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_111 ……進むべき道ではないと、言いたいのかい?
84 80 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_112 そうじゃないさ。 お前たちがやってきたことを否定する気もない。 俺が言いたいのは、対話には危険が伴うということだ。
85 81 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_113 聞く耳をもたない相手にとって、 対話を求めて近づく者は、隙だらけに映るだろうからな。 せいぜい、犠牲を出さないよう覚悟しておくことだ……。
86 82 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_114 ……まあ、イゼルのときから、 お前たちはそうだったかもしれないがな。 注意はしておけ、という話だ。
87 83 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_115 さぁて、拘束具の操作はアルフィノに任せるとして、 俺たちは、ティアマットのところに戻るとしよう。
88 84 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_120 エスティニアン殿の言葉は、きちんと心に留めておくよ。 対等な対話を求めるためにも、 状況を見誤らないことは重要だからね。
89 85 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_125 ピガー……ピガー……。 コントロールパネルを開き、拘束具のプロパティを選択…… 管区でソートをかけて、デルタの項目に……。
90 86 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_130 ルナバハムートを操るという……ファダニエルだったか。 奴に良い点があるとすれば、己に正義なしと断言したことだろう。 ならば話は単純さ、戦えばいいだけだからな。
91 87 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_135 無事に解除方法が見つかったらしいな。 ソウル・サイフォンは役に立ったか?
92 88 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_150 おかえりなさい。 エスティニアンから「問題ない」とは言われたけど、 アルフィノの姿が見えないのは、解除のためかしら?
93 89 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_151 なるほど、管制システムへのアクセスを……。 こちらもティアマットの状態について、分析が終わったわ。
94 90 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_152 エーテル計測器を使って確認したが、 やはりティアマットのエーテルは、霊極性に傾いていた。 ガ・ブたちの症状と、基本は同じってわけさ。
95 91 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_153 問題は、魂を構成するエーテルの量が桁外れってことだな。 おそらく、完全な活性化には複数回の治療が必要になるだろう。
96 92 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_154 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_155 ここまできたんだから、 何度だって、完治するまで治療をやってやる覚悟よ。 悪いけど、エーテル不足のときは、協力をお願いするわね。
98 94 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_155 ひとつ、朗報もある。 改めてティアマットと話をさせてもらったんだが、 コボルド族の司祭と違って、過剰な信仰に陥ってはないようだ。
99 95 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_101_155 魂が大きいが、汚染の度合いは低い……ってことだな。 楽観視はできないが、多少は希望を感じるだろ?
100 96 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_156 ティアマットにとって、バハムートはあくまで同格の存在…… 助けを求める心はあっても、すがるだけの存在ではなかった。 それで、正気を保ってこれたのか……?
101 97 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_157 ええ、もしそうだったら、 ティアマットにとってもせめてもの救いかもしれないわね。
102 98 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_100_157 さあ、推測は切り上げて、そろそろ実践に移りましょう。 アルフィノに、拘束具のエーテル遮断機能を解除するよう伝えて!
103 99 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_158 さあ……行くわよ、アンジェロ……!!
104 100 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_159 (-ティアマット-)おおぉぉ……冷え切った魂が、熱を帯びてゆく……。 しかし、脳裏に浮かぶのは……アラグの民との戦い……。 なぜ、今このとき、忌まわしき記憶が……?
105 101 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_160 魂が、神降ろし直前の状態に戻ろうとしている影響で、 当時の記憶が呼び起こされているのか……! だとしたら……。
106 102 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_161 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ティアマットに語りかけ、 さらに過去の記憶を引き出してくれないか? かつての魂に戻す、助けになるかもしれない……!
107 103 TEXT_LUCKMK104_04061_Q2_000_200 何と言う?
108 104 TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_200 バハムートとアシエンについて聞かせてほしい
109 105 TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_200 アラグ帝国との戦いについて聞かせてほしい
110 106 TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_200 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_165 (-ティアマット-)我が愛しき翼と、あの忌まわしき存在についてか……。 それを語るならば、七大天竜として生まれた我とバハムートが、 メラシディアで、いかに生きたかを謳うとしよう……。
112 108 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_170 (-ティアマット-)アラグ帝国のことを語るならば、我らが戦いに挑んだ理由を……。 七大天竜として生まれた、我とバハムートが、 メラシディアで、いかに生きたかを謳うとしよう……。
113 109 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_175 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_180 (-ティアマット-)我とバハムートは、 父祖たるミドガルズオルムのもとを離れたあと、 世界の空という空を巡り、巣にふさわしき土地を探した。
115 111 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_181 (-ティアマット-)やがて、南の海を超えた先に、広く自然豊かな大地を見つけた。 それが後に「メラシディア」と呼ばれることになる大陸だ……。 だが、そのころは名もなければ、ヒトの姿もなかった。
116 112 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_182 (-ティアマット-)先住していたのは、心穏やかな樹状種族のみ。 子を育むに適していると考えた我らは、巣を作ることを決めた。 ヒトが海を超えて渡ってきたのは、数千年以上も後のことだ。
117 113 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_183 すごいな、思いがけず貴重な話だ……! 南方大陸は長らく無人で、第二星暦後期に南洋諸島経由で、 人が移住したって学説は読んだことがあったが……。
118 114 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_183 まさか事実だったなんてな。 提唱してたシャーレアンの考古学者……ルルシャっていったか。 彼女に聞かせてやりたいところだよ。
119 115 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_184 さあ、もう一度よ……! アンジェロ!!
120 116 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_185 (-ティアマット-)渡来してきたヒトは、竜を見て、怖れおののいた。 ゆえに彼らは、竜の領域に踏み込むことなく干渉を避け、 我らもまた、不必要に人を脅かすことは控えた。
121 117 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_186 (-ティアマット-)そうするうちに、次々と姿の異なる民が海を越えて渡ってきた。 しかしながら幸いなことに、メラシディアはいくつもの種族が、 それぞれに国を興すことができるほど広かった。
122 118 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_187 (-ティアマット-)だが、国々が発展し、人口が増えるにつれ、 残る土地を巡って争いが……戦が起こるようになった。 そのとき、彼らは竜の存在を思い出した。
123 119 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_188 (-ティアマット-)強大な我らを調停役に選び、争いを収めようとしたのだ。 バハムートは、それを受け入れ、ヒトと交わるようになった。 天秤の支柱となり、平和を作り出したのだ……。
124 120 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_189 (-ティアマット-)その平和を崩したのが、アラグの軍勢…… 愛しき翼、バハムートは奴らに討たれ、嘆き怒った我らは、 アシエンの甘言を信じ、神降ろしを用いることに……。
125 121 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_190 その悲しみを終わらせるため、 あなたは、もう一度飛び立とうとしている。 その決意に、私はなんとしても応えてみせるわ……。
126 122 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_100_190 ずいぶんと消耗しているじゃないか……。 ……念のため、俺は高台から、 治療がうまくいかなかった場合に備えさせてもらおう。
127 123 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_101_190 ……本っ当、素直じゃないわね。 手荒い激励だこと。
128 124 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_191 大丈夫、活性化魔法はちゃんと効いてきてる。 アリゼー、あともう少しだぞ……!
129 125 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_200 ……アルフィノの妹も、なかなか根性あるじゃないか。 魔力が底をつきかけているのに、治療を止めようともしない。
130 126 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_205 活性化魔法は、たしかに効いている。 あんたとの会話で、古い記憶を思い起こせたのも、 効果を上げているようだ……。
131 127 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_220 ……ふう、さすがは七大天竜ね。 二度も活性化魔法をかけて、まだ足りないなんて。
132 128 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_221 でも感じるの、あと少しで祝福を取り除けるって。 最後まで全力を振り絞るつもりだけど…… いざというときは、あなたやラハの力を貸してちょうだい。
133 129 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_222 ああ、任せろ……! オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいて、 アリゼーを倒れさせるもんか!
134 130 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_223 ふふ、すっかり心配する方に回ったものね……! それじゃあ、最後にもう一度……やってやろうじゃないの!
135 131 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_260 そうか、パガルザンか……。
136 132 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_265 ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?
137 133 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_270 フゥ……大丈夫……。 飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。 あとは、移動中に回復させる……!
138 134 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_290 オレたちも、エスティニアンに続きたいが、 「暁」のみんなと合流するのが先決だな。 アルフィノと合流場所を相談しよう……!
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0,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00","対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。"
1,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01","「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02","駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03","不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04","パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。"
5,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05","ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_06","アルフィノと話した。彼も、無事にアレンヴァルドが帰還することを願っているようだ。"
7,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_07",""
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23,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_00","不滅隊:作戦本部のサンクレッドと話す"
25,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_01","ウルダハ・ランディングの不滅隊の飛空士と話す"
26,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02","「黄金平原 パガルザン」を攻略する"
27,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03","「黄金平原 パガルザン」を攻略する"
28,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_000","ああ、すぐに合流してパガルザンへ……。"
49,"TEXT_LUCKMK105_04062_SECURITYSYSTEM_000_005","ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?"
50,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_010","フゥ……大丈夫……。
飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。
あとは、移動中に回復させる……!"
51,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_030","……よし、「暁」の皆とはウルダハで落ち合うことになった。"
52,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_031","飛空艇でアルフィノを拾って、すぐに行こう。
みんなとは不滅隊の「作戦本部」で会えるはずだ!"
53,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_040","すぐに拾ってもらえて助かったよ。
それにしても、パガルザンか……。
アレンヴァルドたちは無事だろうか……。"
54,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_045","魔力の消耗なんて、気にしちゃいられないわ。
いつでもパガルザンへ向かえるわよ。"
55,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_050","パガルザンは、アマルジャ族の暮らす地だったよな。
ついこの前、彼らが誘拐された事件があったが……
それとも何か関係してるのか?"
56,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_055","これよりは戦となることは必定……
どうか、ここで息を整えてください。"
57,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_060","おかげさまで、こっちの調査も済ませられたわ。
結果はクルルに報告済みよ。
今は彼女が石の家に残って、留守を守ってくれているの。"
58,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_070","よし、全員そろったな。
魔大陸から帰ったばかりの奴には苦労をかけるが……
すでに敵部隊は、アマルジャ族の居留地に到達しているらしい。"
59,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_071","だが、同盟軍の反応も素早かった。
ピピン率いる不滅隊の先鋒が、すでにパガルザンに入り、
アマルジャ族の援護を開始しているそうだ。"
60,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_072","それは素晴らしい!
しかし、アマルジャ族との和平交渉は失敗に終わっていたはず。
その状態で、よく迅速な派兵が……。"
61,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_073","(-????-)当然じゃ!!
ここで出兵を躊躇すれば、それこそ和平の道は開けぬ!"
62,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074","ナナモ陛下……!"
63,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075","ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、
ロロリト以下の砂蠍衆も、わらわの言葉に同意してくれてな。
すぐさま行動に移れたというわけじゃ。"
64,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076","それに、わらわだけではないぞ?
エオルゼア同盟軍の各盟主からも、
パガルザンへの部隊派遣の報が続々と届いておる。"
65,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077","……とはいえ、敵は帝国兵に加え、
ルナバハムートと、その眷属らしきドラゴン族たちまでおる。
アマルジャ族との共闘ができたとて、対抗しきれるか……。"
66,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078","ルナバハムートの眷属……。
テンパード化した、メラシディアのドラゴン族ね。"
67,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079","いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。
現地からの情報では、ルナバハムートと相対したアマルジャ族から、
新たに敵の信徒となるような者は、現れていないそうじゃ。"
68,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080","テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、
エーテル放射によって、新たな信徒を増やそうとしない……?"
69,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081","……いえ、できないと見るべきかしら。
ファダニエルが使役していることといい、
やはりルナバハムートは、既存の蛮神と異なる性質を持つようね。"
70,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082","でもそれなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外の……
光の加護を持たない私たちでも、直接対決できるってことよね?"
71,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083","だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、
生半可な兵では、あれほど強大な敵を相手取ることはできぬ。
そなたたちが駆けつけてくれたことは、誠にありがたい……。"
72,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084","「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。
ウルダハ・ランディングの飛空士に声をかけ、
パガルザンへと向かってほしい!"
73,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085","ありがとう、くれぐれも皆無事で……。
わらわの方でも、陣頭指揮をとるピピンや、
各国のグランドカンパニーと連絡を取り合っておく……!"
74,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087","忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。
私たちに直接、言葉を伝えるために……。"
75,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088","パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。
草原での戦闘で敵勢力を打倒できれば、
あいつらの助けにもなるはずだ。"
76,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089","ああ……!
我々も、「ウルダハ・ランディング」へと向かおう!"
77,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090","「終末の塔」を警備していた帝国兵も、
アマルジャ族の居留地に向けて出撃しているかもしれない。
ならば、アレンヴァルドたちにとって有利な状況とも……。"
78,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095","敵にテンパードが混じっているとしたら、
うまく拘束できれば、正気に戻すこともできるかもしれない。
乱戦の中では難しいでしょうけれど……。"
79,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100","エスティニアンとティアマットは、
もうパガルザンに着いただろうか……。"
80,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105","サンクレッド用のソイルには、
私とヤ・シュトラで、魔力を込めておきました……。
皆、戦闘準備は万端です。"
81,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110","ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。
でも「終末の塔」は、近づく者をテンパードに似た状態にする。
このズレは、いったい……。"
82,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115","アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……?
ファダニエルの願望どおりなら、破壊や殺戮のためだろうが……
だったらもっと大都市に攻め込んできてもいいはずだ。"
83,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116","パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件……
まさかこれも「拐うため」か?"
84,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120","「暁」の皆様、お待ちしておりました!
飛空艇は、いつでも飛び立てます。"
85,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121","皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!"
86,"TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000","どうする?"
87,"TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001","話す"
88,"TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002","パーティを編成して突入"
89,"TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003","キャンセル"
90,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130","アレンヴァルドたちを支援するためにも、
私たちは、ルナバハムートを止めるんだ……!
さあ、行こう!!"
91,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135","今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。
あいつの望みどおりに事を進めさせてなるものですか……。
どんな企みだろうと、私たちで阻止してやりましょう!"
92,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140","パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。
入り組んだ場所や、氷雪地帯じゃないのは幸いか……。
オレたちはただ突き進むのみ、だ!"
93,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145","バハムートといえば、
我が師ルイゾワとも、因縁浅からぬ存在……。
ゆえにこそ、テロフォロイに悪用される姿は見るに耐えません。"
94,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150","パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。
彼らを救うためにも、なんとしても敵の進軍を止めましょう。"
95,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155","アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、
逆に、この手にかけたことだってある。
でもそれは、今彼らを助けない理由にはならないさ。"
96,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170","皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!"
97,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200","遠目に見たかぎりでは、
「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど……
アレンヴァルドとフォルドラは……。"
98,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205","ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。
同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。"
99,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210","願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。
此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。
このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。"
100,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215","人とともに戦うアマルジャ族の姿は、
クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。
本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。"
101,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220","憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。
だが、一部とでも手を取り合うことができれば、
互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。"
102,"TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225","……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。
おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。"
103,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230","ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。"
104,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240","ルナバハムートを討伐できたことで、
ファダニエルの企みを、ひとつ潰すことができた。
そのことは、素直に喜ぶべきだろうね。"
105,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245","あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。"
106,"TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500","「黄金平原 パガルザン」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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4 0 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00 対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。
5 1 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01 「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02 駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03 不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04 パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。
9 5 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05 ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_06 アルフィノと話した。彼も、無事にアレンヴァルドが帰還することを願っているようだ。
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29 25 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_01 ウルダハ・ランディングの不滅隊の飛空士と話す
30 26 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02 「黄金平原 パガルザン」を攻略する
31 27 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03 「黄金平原 パガルザン」を攻略する
32 28 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04 アルフィノと話す
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52 48 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_000 ああ、すぐに合流してパガルザンへ……。
53 49 TEXT_LUCKMK105_04062_SECURITYSYSTEM_000_005 ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?
54 50 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_010 フゥ……大丈夫……。 飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。 あとは、移動中に回復させる……!
55 51 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_030 ……よし、「暁」の皆とはウルダハで落ち合うことになった。
56 52 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_031 飛空艇でアルフィノを拾って、すぐに行こう。 みんなとは不滅隊の「作戦本部」で会えるはずだ!
57 53 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_040 すぐに拾ってもらえて助かったよ。 それにしても、パガルザンか……。 アレンヴァルドたちは無事だろうか……。
58 54 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_045 魔力の消耗なんて、気にしちゃいられないわ。 いつでもパガルザンへ向かえるわよ。
59 55 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_050 パガルザンは、アマルジャ族の暮らす地だったよな。 ついこの前、彼らが誘拐された事件があったが…… それとも何か関係してるのか?
60 56 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_055 これよりは戦となることは必定…… どうか、ここで息を整えてください。
61 57 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_060 おかげさまで、こっちの調査も済ませられたわ。 結果はクルルに報告済みよ。 今は彼女が石の家に残って、留守を守ってくれているの。
62 58 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_070 よし、全員そろったな。 魔大陸から帰ったばかりの奴には苦労をかけるが…… すでに敵部隊は、アマルジャ族の居留地に到達しているらしい。
63 59 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_071 だが、同盟軍の反応も素早かった。 ピピン率いる不滅隊の先鋒が、すでにパガルザンに入り、 アマルジャ族の援護を開始しているそうだ。
64 60 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_072 それは素晴らしい! しかし、アマルジャ族との和平交渉は失敗に終わっていたはず。 その状態で、よく迅速な派兵が……。
65 61 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_073 (-????-)当然じゃ!! ここで出兵を躊躇すれば、それこそ和平の道は開けぬ!
66 62 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074 ナナモ陛下……!
67 63 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075 ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、 ロロリト以下の砂蠍衆も、わらわの言葉に同意してくれてな。 すぐさま行動に移れたというわけじゃ。
68 64 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076 それに、わらわだけではないぞ? エオルゼア同盟軍の各盟主からも、 パガルザンへの部隊派遣の報が続々と届いておる。
69 65 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077 ……とはいえ、敵は帝国兵に加え、 ルナバハムートと、その眷属らしきドラゴン族たちまでおる。 アマルジャ族との共闘ができたとて、対抗しきれるか……。
70 66 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078 ルナバハムートの眷属……。 テンパード化した、メラシディアのドラゴン族ね。
71 67 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079 いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。 現地からの情報では、ルナバハムートと相対したアマルジャ族から、 新たに敵の信徒となるような者は、現れていないそうじゃ。
72 68 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080 テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、 エーテル放射によって、新たな信徒を増やそうとしない……?
73 69 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081 ……いえ、できないと見るべきかしら。 ファダニエルが使役していることといい、 やはりルナバハムートは、既存の蛮神と異なる性質を持つようね。
74 70 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082 でもそれなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外の…… 光の加護を持たない私たちでも、直接対決できるってことよね?
75 71 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083 だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、 生半可な兵では、あれほど強大な敵を相手取ることはできぬ。 そなたたちが駆けつけてくれたことは、誠にありがたい……。
76 72 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084 「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。 ウルダハ・ランディングの飛空士に声をかけ、 パガルザンへと向かってほしい!
77 73 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085 ありがとう、くれぐれも皆無事で……。 わらわの方でも、陣頭指揮をとるピピンや、 各国のグランドカンパニーと連絡を取り合っておく……!
78 74 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087 忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。 私たちに直接、言葉を伝えるために……。
79 75 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088 パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。 草原での戦闘で敵勢力を打倒できれば、 あいつらの助けにもなるはずだ。
80 76 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089 ああ……! 我々も、「ウルダハ・ランディング」へと向かおう!
81 77 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090 「終末の塔」を警備していた帝国兵も、 アマルジャ族の居留地に向けて出撃しているかもしれない。 ならば、アレンヴァルドたちにとって有利な状況とも……。
82 78 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095 敵にテンパードが混じっているとしたら、 うまく拘束できれば、正気に戻すこともできるかもしれない。 乱戦の中では難しいでしょうけれど……。
83 79 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100 エスティニアンとティアマットは、 もうパガルザンに着いただろうか……。
84 80 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105 サンクレッド用のソイルには、 私とヤ・シュトラで、魔力を込めておきました……。 皆、戦闘準備は万端です。
85 81 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110 ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。 でも「終末の塔」は、近づく者をテンパードに似た状態にする。 このズレは、いったい……。
86 82 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115 アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……? ファダニエルの願望どおりなら、破壊や殺戮のためだろうが…… だったらもっと大都市に攻め込んできてもいいはずだ。
87 83 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116 パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件…… まさかこれも「拐うため」か?
88 84 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120 「暁」の皆様、お待ちしておりました! 飛空艇は、いつでも飛び立てます。
89 85 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121 皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。 アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!
90 86 TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000 どうする?
91 87 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001 話す
92 88 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002 パーティを編成して突入
93 89 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003 キャンセル
94 90 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130 アレンヴァルドたちを支援するためにも、 私たちは、ルナバハムートを止めるんだ……! さあ、行こう!!
95 91 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135 今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。 あいつの望みどおりに事を進めさせてなるものですか……。 どんな企みだろうと、私たちで阻止してやりましょう!
96 92 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140 パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。 入り組んだ場所や、氷雪地帯じゃないのは幸いか……。 オレたちはただ突き進むのみ、だ!
97 93 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145 バハムートといえば、 我が師ルイゾワとも、因縁浅からぬ存在……。 ゆえにこそ、テロフォロイに悪用される姿は見るに耐えません。
98 94 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150 パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。 彼らを救うためにも、なんとしても敵の進軍を止めましょう。
99 95 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155 アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、 逆に、この手にかけたことだってある。 でもそれは、今彼らを助けない理由にはならないさ。
100 96 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170 皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。 アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!
101 97 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200 遠目に見たかぎりでは、 「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど…… アレンヴァルドとフォルドラは……。
102 98 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205 ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。 同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。
103 99 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210 願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。 此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。 このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。
104 100 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215 人とともに戦うアマルジャ族の姿は、 クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。 本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。
105 101 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220 憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。 だが、一部とでも手を取り合うことができれば、 互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。
106 102 TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225 ……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。 おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。
107 103 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230 ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。
108 104 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240 ルナバハムートを討伐できたことで、 ファダニエルの企みを、ひとつ潰すことができた。 そのことは、素直に喜ぶべきだろうね。
109 105 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245 あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。
110 106 TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500 「黄金平原 パガルザン」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
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0,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_00","ウルダハ・ランディングのアルフィノは、パガルザンでの戦果を報告に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_01","ナナモが現れ、アレンヴァルドの負傷を伝えられた。ウルダハのフロンデール歩廊で「薬学院の治癒師」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_02","アレンヴァルドの容態を聞いた。フォルドラは、悔やむアルフィノの考えを否定し去っていった。フロンデール歩廊の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_03","香煙の間に通され、ナナモと今後の対策について話し合った。世界各地に「異形の蛮神」が出現しているらしい。ウルダハのロイヤル・プロムナードで「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_04","クルルの要請で、エスティニアンも一緒に石の家に戻ることになった。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。"
5,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_05","シャーレアンに旅立つことを決めたクルルの頼みで、エスティニアンも「暁」に力を貸してくれることになった。石の家の「タタル」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_06","「暁」の仲間たちもみな、各国との連絡や蛮神対策に動いているらしい。仲間の活動を頼りにしながら、状況に進展があるまで備えておこう。"
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24,"TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_00","薬学院の治癒師と話す"
25,"TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_02","アリゼーと話す"
27,"TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_03","石の家に向かう"
28,"TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_04","タタルと話す"
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48,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_000","遠目に見たかぎりでは、
「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど……
アレンヴァルドとフォルドラは……。"
49,"TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_005","ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。
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50,"TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_010","願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。
此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。
このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。"
51,"TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_015","人とともに戦うアマルジャ族の姿は、
クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。
本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。"
52,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_020","憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。
だが、一部とでも手を取り合うことができれば、
互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。"
53,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_025","……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。
おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。"
54,"TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEPILOT04062_000_030","ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。"
55,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_040","……ここで案じていても仕方ない、やるべきことをやろうか。
ピピン殿も戻っておられるだろうから、彼と合流して、
ナナモ陛下へ報告を……。"
56,"TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_041","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ……!
それに、「暁」の皆よ……!"
57,"TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_042","本来なら、いの一番に参戦の礼を述べねばならぬところじゃが、
それよりも、今は急ぎフロンデール薬学院へ……!"
58,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_043","ナナモ陛下!?
薬学院へ……とは……いったい……?"
59,"TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_044","先ほど帰還したピピンより報告が……。
撤収の際に、負傷したアレンヴァルドを抱えた、
フォルドラを発見し、保護したと!"
60,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_045","…………ッ!"
61,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_046","陛下、御自らのご伝達、感謝の言葉もありません。
申し訳ありませんが……失礼いたします……!"
62,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_047","アレンヴァルドの容態をお伺いしても……?"
63,"TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_048","帰還後、すぐに薬学院へと運び込まれたのでな。
仔細がわかり次第、報告が来ることになっておるが……
今はただ、一刻を争う、と。"
64,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_049","みんなで押しかけても、治療の邪魔になるわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エスティニアン、
アルフィノの側にいてあげて……?"
65,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_050","……わかった、俺たちで薬学院へと向かおう。"
66,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_051","お願い……。
パガルザンでのことは、私たちで報告しておくわ。"
67,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_052","……それじゃあ、相棒。
俺たちは、「フロンデール薬学院」へ行くぞ。"
68,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_060","アルフィノの様子から察するに、
負傷して運び込まれたって奴とは仲が良かったんだろう?"
69,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_061","こういうときは、本気で喚いて、取り乱して……
それを仲間たちに止められるくらいがちょうどいい。
さあ、アルフィノを落ち着かせてやってくれ。"
70,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_065","どうか、容態だけでも……!!"
71,"TEXT_LUCKMK106_04063_FORDOLA_000_070","私のことよりも、あのやかましいガキをどうにかしろ。
中では、負傷者の治療が続いているんだ……。"
72,"TEXT_LUCKMK106_04063_FRONDALEHEALER04063_000_080","あっ! あなたも、白銀の鎧のお方を?
彼は、ダミエリオー先生が診ておられますので、
今はここでお待ちください!"
73,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_081","だが、容態だけでもお聞かせ願えないだろうか?
彼は私の大切な仲間で……友人なんだ……!"
74,"TEXT_LUCKMK106_04063_Q1_000_100","何と言う?"
75,"TEXT_LUCKMK106_04063_A1_000_100","気持ちはわかるが、落ち着け"
76,"TEXT_LUCKMK106_04063_A2_000_100","治療が終わるのを待とう"
77,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_085","……そうだね……すまない、私としたことが。
決して邪魔にならないようにするから、
このまま、ここにいさせてくれ……。"
78,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_086","…………治療が終わるのを、待とう。"
79,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_100","あの目つきが悪い女……
あいつも、かなりの辛酸を嘗めてきたんだろう?
愛する者を奪われ、誰かを恨んだことがある……そんな目だ。"
80,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_121","……ここで、立ち尽くしていても仕方ないね。
報告も任せきりになってしまったし、皆と合流しなければ……。"
81,"TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_122","「暁」の方々ですね?
ナナモ陛下が、香煙の間でお待ちしております。"
82,"TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_123","お仲間の皆様にも、すでにお集まりいただいております。
どうか、お三方もご移動いただけますでしょうか?"
83,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_124","ええ、もちろんです。
すぐに向かいましょう……。"
84,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_150","戦いには勝った、新たな情報も得られた。
だが、やはりそれだけでは……。"
85,"TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_155","……戦いとなれば、犠牲が出ることもある。
そんな現実は、アルフィノだって承知の上だろうが、
理屈と想いは別のものだからな……。"
86,"TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_156","あんたも、アレンヴァルドとアルフィノを連れて、
アラミゴの財宝探しに行ったりしたんだろ?
だったら余計に……うん……無理だけはしないでくれよ。"
87,"TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_160","異形の蛮神を召喚するカラクリは明かされました。
しかし、誘拐事件そのものを防がねば、
相手は今後も、蛮神を手駒としてくるでしょう。"
88,"TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_165","国内の反蛮族勢力を抑え込みつつ、蛮神対策を行うなんて。
ナナモ陛下の推し進める道には、かなりの困難が待つはずよ。
本当に、頭が下がる思いだわ。"
89,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_170","テンパードを生み出すためのエーテル放射をしないとしても、
グランドカンパニーで異形の蛮神に対抗するのは、
かなりの難題のはず……。"
90,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_171","「暁」からも、石の家で待機中の手練れたちを、
各国へまわしてやった方がいいかもしれないな。
さっそく相談してみるとするか……。"
91,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_175","さて、俺は今後、何をすべきか……。"
92,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_200","戦いは終わったわ……。
私たちも石の家に戻りましょう?"
93,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_201","アルフィノも……。
絶対、なんて言葉はとても使えないけれど、薬学院には、
エオルゼア随一の治癒師や錬金術師がいるわ……だから……。"
94,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_202","ああ、わかっているよ……。
悲しむにはまだ早い、ここに立ち尽くしていては、
それこそ、アレンヴァルドに怒られてしまう。"
95,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_203","……後悔や反省も、立ち止まったままでは何も生み出さない。
今は、できることをするべきだ。
行動し続けるためにも、石の家に戻ろう。"
96,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_204","それなら、クルルに通信を入れておこう。
熱い湯とメシの用意くらいは、頼めるかもしれん。"
97,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_205","たとえ、甘い考えだろうと……
私は、犠牲を少しでも減らすために……。"
98,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_206","……ああ、まだ一緒にいるから、声をかけてみよう。
それじゃあ、石の家で。"
99,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_207","どうやら、クルルも俺たちに話があるらしい。
それと……エスティニアンにも、な。"
100,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_208","……了解だ。"
101,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_209","……珍しいこともあるものだ、素直に同行してくれるなんて。"
102,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_210","今、いなくなると……消えちまいそうなんでな。"
103,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_211","なんでもないさ。
ほら、さっさと「石の家」に向かうぞ。"
104,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_240","ティアマットという強大な存在まで治癒できたのは、
個人的に、大きな自信になったわ。
この調子で、さらにテンパードを……。"
105,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_250","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、本当にお疲れさまでっした……!
各地に現れたという「異形の蛮神」については、
私の方で、関係諸国と情報をやり取りしておりまっす。"
106,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_251","さっそく、ホーリー・ボルダーさん始め、
何人かの冒険者たちが、各国へ援軍として出立していきまっした。
異形の存在とはいえ、蛮神対策は「暁」の本分でっすから!"
107,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_252","あと、サンクレッドさんに頼まれた、お風呂とお食事の用意も。
それにベッドメイクや、少ない資材の補充だって、
エフェミさんと終わらせておきまっした!"
108,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_253","……みなさんが、どれほどの危険に晒されているか、
私はよーく、よーくわかっておりまっす。"
109,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_254","アレンヴァルドさんの負傷についても……
戦える力がある分だけ、きっと私よりも悔しく思いながら、
進み続けてるんだと思いまっす。"
110,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_255","その覚悟に対して、私にできるのは、
「暁の血盟」の活動を全力で支えることだけ……!
そして、みなさんの帰りを、笑顔でお待ちするのでっす!"
111,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_256","でっすから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、今はどうか休息を。
状況に進展がありましたら、必ずお伝えしまっす!"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_00 ウルダハ・ランディングのアルフィノは、パガルザンでの戦果を報告に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_01 ナナモが現れ、アレンヴァルドの負傷を伝えられた。ウルダハのフロンデール歩廊で「薬学院の治癒師」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_02 アレンヴァルドの容態を聞いた。フォルドラは、悔やむアルフィノの考えを否定し去っていった。フロンデール歩廊の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_03 香煙の間に通され、ナナモと今後の対策について話し合った。世界各地に「異形の蛮神」が出現しているらしい。ウルダハのロイヤル・プロムナードで「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_04 クルルの要請で、エスティニアンも一緒に石の家に戻ることになった。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。
9 5 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_05 シャーレアンに旅立つことを決めたクルルの頼みで、エスティニアンも「暁」に力を貸してくれることになった。石の家の「タタル」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_06 「暁」の仲間たちもみな、各国との連絡や蛮神対策に動いているらしい。仲間の活動を頼りにしながら、状況に進展があるまで備えておこう。
11 7 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_07
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27 23 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_00 薬学院の治癒師と話す
29 25 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_02 アリゼーと話す
31 27 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_03 石の家に向かう
32 28 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_04 タタルと話す
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51 47 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_000 遠目に見たかぎりでは、 「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど…… アレンヴァルドとフォルドラは……。
53 49 TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_005 ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。 同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。
54 50 TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_010 願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。 此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。 このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。
55 51 TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_015 人とともに戦うアマルジャ族の姿は、 クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。 本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。
56 52 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_020 憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。 だが、一部とでも手を取り合うことができれば、 互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。
57 53 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_025 ……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。 おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。
58 54 TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEPILOT04062_000_030 ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。
59 55 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_040 ……ここで案じていても仕方ない、やるべきことをやろうか。 ピピン殿も戻っておられるだろうから、彼と合流して、 ナナモ陛下へ報告を……。
60 56 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_041 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ……! それに、「暁」の皆よ……!
61 57 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_042 本来なら、いの一番に参戦の礼を述べねばならぬところじゃが、 それよりも、今は急ぎフロンデール薬学院へ……!
62 58 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_043 ナナモ陛下!? 薬学院へ……とは……いったい……?
63 59 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_044 先ほど帰還したピピンより報告が……。 撤収の際に、負傷したアレンヴァルドを抱えた、 フォルドラを発見し、保護したと!
64 60 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_045 …………ッ!
65 61 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_046 陛下、御自らのご伝達、感謝の言葉もありません。 申し訳ありませんが……失礼いたします……!
66 62 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_047 アレンヴァルドの容態をお伺いしても……?
67 63 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_048 帰還後、すぐに薬学院へと運び込まれたのでな。 仔細がわかり次第、報告が来ることになっておるが…… 今はただ、一刻を争う、と。
68 64 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_049 みんなで押しかけても、治療の邪魔になるわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エスティニアン、 アルフィノの側にいてあげて……?
69 65 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_050 ……わかった、俺たちで薬学院へと向かおう。
70 66 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_051 お願い……。 パガルザンでのことは、私たちで報告しておくわ。
71 67 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_052 ……それじゃあ、相棒。 俺たちは、「フロンデール薬学院」へ行くぞ。
72 68 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_060 アルフィノの様子から察するに、 負傷して運び込まれたって奴とは仲が良かったんだろう?
73 69 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_061 こういうときは、本気で喚いて、取り乱して…… それを仲間たちに止められるくらいがちょうどいい。 さあ、アルフィノを落ち着かせてやってくれ。
74 70 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_065 どうか、容態だけでも……!!
75 71 TEXT_LUCKMK106_04063_FORDOLA_000_070 私のことよりも、あのやかましいガキをどうにかしろ。 中では、負傷者の治療が続いているんだ……。
76 72 TEXT_LUCKMK106_04063_FRONDALEHEALER04063_000_080 あっ! あなたも、白銀の鎧のお方を? 彼は、ダミエリオー先生が診ておられますので、 今はここでお待ちください!
77 73 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_081 だが、容態だけでもお聞かせ願えないだろうか? 彼は私の大切な仲間で……友人なんだ……!
78 74 TEXT_LUCKMK106_04063_Q1_000_100 何と言う?
79 75 TEXT_LUCKMK106_04063_A1_000_100 気持ちはわかるが、落ち着け
80 76 TEXT_LUCKMK106_04063_A2_000_100 治療が終わるのを待とう
81 77 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_085 ……そうだね……すまない、私としたことが。 決して邪魔にならないようにするから、 このまま、ここにいさせてくれ……。
82 78 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_086 …………治療が終わるのを、待とう。
83 79 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_100 あの目つきが悪い女…… あいつも、かなりの辛酸を嘗めてきたんだろう? 愛する者を奪われ、誰かを恨んだことがある……そんな目だ。
84 80 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_121 ……ここで、立ち尽くしていても仕方ないね。 報告も任せきりになってしまったし、皆と合流しなければ……。
85 81 TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_122 「暁」の方々ですね? ナナモ陛下が、香煙の間でお待ちしております。
86 82 TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_123 お仲間の皆様にも、すでにお集まりいただいております。 どうか、お三方もご移動いただけますでしょうか?
87 83 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_124 ええ、もちろんです。 すぐに向かいましょう……。
88 84 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_150 戦いには勝った、新たな情報も得られた。 だが、やはりそれだけでは……。
89 85 TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_155 ……戦いとなれば、犠牲が出ることもある。 そんな現実は、アルフィノだって承知の上だろうが、 理屈と想いは別のものだからな……。
90 86 TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_156 あんたも、アレンヴァルドとアルフィノを連れて、 アラミゴの財宝探しに行ったりしたんだろ? だったら余計に……うん……無理だけはしないでくれよ。
91 87 TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_160 異形の蛮神を召喚するカラクリは明かされました。 しかし、誘拐事件そのものを防がねば、 相手は今後も、蛮神を手駒としてくるでしょう。
92 88 TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_165 国内の反蛮族勢力を抑え込みつつ、蛮神対策を行うなんて。 ナナモ陛下の推し進める道には、かなりの困難が待つはずよ。 本当に、頭が下がる思いだわ。
93 89 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_170 テンパードを生み出すためのエーテル放射をしないとしても、 グランドカンパニーで異形の蛮神に対抗するのは、 かなりの難題のはず……。
94 90 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_171 「暁」からも、石の家で待機中の手練れたちを、 各国へまわしてやった方がいいかもしれないな。 さっそく相談してみるとするか……。
95 91 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_175 さて、俺は今後、何をすべきか……。
96 92 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_200 戦いは終わったわ……。 私たちも石の家に戻りましょう?
97 93 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_201 アルフィノも……。 絶対、なんて言葉はとても使えないけれど、薬学院には、 エオルゼア随一の治癒師や錬金術師がいるわ……だから……。
98 94 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_202 ああ、わかっているよ……。 悲しむにはまだ早い、ここに立ち尽くしていては、 それこそ、アレンヴァルドに怒られてしまう。
99 95 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_203 ……後悔や反省も、立ち止まったままでは何も生み出さない。 今は、できることをするべきだ。 行動し続けるためにも、石の家に戻ろう。
100 96 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_204 それなら、クルルに通信を入れておこう。 熱い湯とメシの用意くらいは、頼めるかもしれん。
101 97 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_205 たとえ、甘い考えだろうと…… 私は、犠牲を少しでも減らすために……。
102 98 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_206 ……ああ、まだ一緒にいるから、声をかけてみよう。 それじゃあ、石の家で。
103 99 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_207 どうやら、クルルも俺たちに話があるらしい。 それと……エスティニアンにも、な。
104 100 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_208 ……了解だ。
105 101 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_209 ……珍しいこともあるものだ、素直に同行してくれるなんて。
106 102 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_210 今、いなくなると……消えちまいそうなんでな。
107 103 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_211 なんでもないさ。 ほら、さっさと「石の家」に向かうぞ。
108 104 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_240 ティアマットという強大な存在まで治癒できたのは、 個人的に、大きな自信になったわ。 この調子で、さらにテンパードを……。
109 105 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_250 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、本当にお疲れさまでっした……! 各地に現れたという「異形の蛮神」については、 私の方で、関係諸国と情報をやり取りしておりまっす。
110 106 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_251 さっそく、ホーリー・ボルダーさん始め、 何人かの冒険者たちが、各国へ援軍として出立していきまっした。 異形の存在とはいえ、蛮神対策は「暁」の本分でっすから!
111 107 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_252 あと、サンクレッドさんに頼まれた、お風呂とお食事の用意も。 それにベッドメイクや、少ない資材の補充だって、 エフェミさんと終わらせておきまっした!
112 108 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_253 ……みなさんが、どれほどの危険に晒されているか、 私はよーく、よーくわかっておりまっす。
113 109 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_254 アレンヴァルドさんの負傷についても…… 戦える力がある分だけ、きっと私よりも悔しく思いながら、 進み続けてるんだと思いまっす。
114 110 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_255 その覚悟に対して、私にできるのは、 「暁の血盟」の活動を全力で支えることだけ……! そして、みなさんの帰りを、笑顔でお待ちするのでっす!
115 111 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_256 でっすから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、今はどうか休息を。 状況に進展がありましたら、必ずお伝えしまっす!
+317
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0,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_00","石の家のアリゼーは、現状の共有を行いたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者たちは、テロフォロイがパガルザンへと差し向けた軍勢を撃退、アマルジャ族とウルダハの融和を成し遂げることに成功する。しかし、「終末の塔」に潜入していたアレンヴァルドが負傷してしまう。戦いの中で犠牲が生じるという現実に対し、苦悩するアルフィノ。そんな彼を見た竜騎士エスティニアンは、理想を目指すために己の槍を貸すと告げる。新たな仲間の加入を見届け、クルルはさらなる手がかりと協力を求めて、知の都「シャーレアン」へと旅立っていくのだった。
            * * *
エオルゼア同盟軍の盟主、エオルゼアに暮らす各種族の代表が集って、会談が行われるらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アラミゴ解放軍の衛兵」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_02","テロフォロイに対抗すべく、グランドカンパニー・エオルゼアが結成された。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_03","アルフィノと話した。カヌ・エ・センナからの要請もあり、「クリスタルブレイブ」当時の計画をまとめた意見書を作成することになった。アラミガン・クォーターの「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_04","アリゼーと話した。元クリスタルブレイブのリオルとアリアヌから話を聞くことになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「リオル」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_05","リオルとアリアヌから、「暁」に残った経緯と想いを聞いた。アルフィノは、ふたりの貴重な意見を、意見書だけでなくその胸にも刻んだようだ。"
6,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_00","アラミガン・クォーターのアラミゴ解放軍の衛兵と話す"
25,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_02","アリゼーと話す"
27,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_03","カストルム・オリエンスのリオルと話す"
28,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_04",""
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42,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れさま!
私たちは、シャーレアンに向かったクルルの報告を待ちつつ、
状況の整理や、「終末の塔」調査の手段を探っているところよ。"
49,"TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_001","あちこちで出現が報告されている「異形の蛮神」は、
各国の軍や、ホーリー・ボルダーさんたち冒険者のみなさんが、
対処してくれていまっす。"
50,"TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_002","幸い、パガルザンでの戦いをきっかけに再開された、
アマルジャの有力部族とウルダハとの和平交渉は順調とのこと。
グリダニアでも、イクサル族との対話が始まったとか……。"
51,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_003","頼もしいかぎりだわ。
私たちも、報告を待ちながら、
今後の調査に向けて、しっかり準備を進めないとね。"
52,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_004","突然の訪問、失礼いたします!
エオルゼア同盟軍より要請があり、参りました。"
53,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_100_004","アラミゴにて、ある会談を行うことになりまして、
そこに「暁」の皆様も、参加していただきたく……。"
54,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_005","あら、いいところに来てくれたわね。
ちょうど各国の動向や、今後のことについて話してたのよ。
その会談って……?"
55,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_006","此度の危機に関する情報共有と、対応策の協議を行いたいのです。
それも、同盟加盟国のみならず、エオルゼアで暮らす、
すべての種族の代表者たちを集めて。"
56,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_007","謎めいた塔の出現、各種族の誘拐事件、
そして、「終末」の再現を目論むテロフォロイなる組織の存在。
我らが把握する情報を広く共有し、共闘を呼びかけるのです。"
57,"TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_008","これまで各国が個別に進めてきた、
対立する種族との和平交渉を、より大きな枠組みで、
一挙に前進させようというわけね……?"
58,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_009","そのとおりです。
すでに、各種族から次々と会談への参加表明が届いております。
ぜひ「暁の血盟」の皆様にも……。"
59,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_010","その会談の実現に、どれほどの苦難が伴ったことか……。"
60,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_011","同盟加盟国すべてに敬意を表するとともに、
喜んで参加をさせていただきます。"
61,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_012","ありがとうございます……。
それでは、アラミゴ王宮にてお待ちしております。"
62,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_013","さて、受けたはいいが誰が行く?"
63,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_014","これは、文字通り歴史的な会談になるだろう。
長年、蛮神問題に関わってきたサンクレッドとヤ・シュトラには、
是非とも参加してもらいたい。"
64,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_015","これまでの経緯を考えれば、
俺たちふたりだけ、というわけにもいかないだろう。
とくに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は立ち会うべきだ。"
65,"TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_016","なればいっそのこと、皆さんで行くのがよろしいかと。
私が留守をお預かりし、
蛮神対策の方も滞りのないようにいたしましょう……。"
66,"TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_100_016","俺も残らせてもらうぞ。
アイメリクあたりに、あれこれ聞かれるのも面倒だからな。
重要な情報だけ、あとで聞く。"
67,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_017","了解した。
それじゃあ、さっそくアラミゴ王宮に向けて出発するか。
「アラミゴ解放軍の衛兵」に話しかければ案内してくれるだろう。"
68,"TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_019","アラミゴ王宮まで、行ってらっしゃいでっす!"
69,"TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_020","留守番同士、エスティニアンと親睦を深めるといたしましょう。
同族で年齢も近いとなれば、
私こそ、氏が「暁」に馴染むために一肌脱ぐべきかと……。"
70,"TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_021","彼は、天竜の化身ともなった身であり、竜と言えば竜詩です。
そして詩については、幸い私も少しばかり嗜んできました。
自作の詩について語らえば、きっと……。"
71,"TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_000_025","心配するな、しばらく逃げ出すつもりはない。
また追い回されるのも御免だしな……。"
72,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_030","パガルザンの戦いでは、迅速な派兵が叶ったとはいえ、
それでも、アマルジャ族はじめ……多くの被害が出た。
互いの連携を強固にするためにも、協力関係の構築は必須だ。"
73,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_035","参加できることになって、よかったわね。
歴史的な会談なんて、あなたの大好物じゃない?"
74,"TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_040","テンパード化を治療する方法が編み出されたことが、
会談の開催に一役買ったのは間違いない。
そりゃあ、思い入れも深くなるさ。"
75,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_045","異形の蛮神による攻撃は、各地で発生している。
……信仰していた神とおなじ姿をした蛮神によって、
被害を受けた種族もいるかもな。"
76,"TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_050","どの種族も、完全に一枚岩というわけではないでしょうね。
だからこそ、彼らとの完全な融和を実現するためにも、
この会談が成功に終わることを願うわ。"
77,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_070","「暁の血盟」の皆様ですね。
すでに各国盟主の方々も王宮に集っております。"
78,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_071","ですが、それ以外の……参加を要請した各種族の代表は、
まだ、数名が到着なさったのみでして……。
申し訳ありませんが、会談の場でしばしお待ちください。"
79,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_150","ティアマットの話にあったメラシディア大陸に暮らしていた民や、
第一世界のクリスタリウムのように、
エオルゼアでも、たくさんの人が手を取り合えたら……。"
80,"TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_155","アルフィノ、パガルザンでの戦いからこっち、
ずっと考え込んでたみたいなんだ。
やっと話せるっていうなら、聞いてやらなきゃな。"
81,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_160","リオルたち、クリスタルブレイブに参加していた連中にも、
「グランドカンパニー・エオルゼア」結成は意義深いだろう。
あいつらは、その先駆けだったんだからな。"
82,"TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_165","各種族の中には、未だ敵対姿勢を崩さない者もいるでしょう。
でも、ミンフィリアと蛮神対策に取り組み始めたころを思えば、
大いなる前進と言えるわね。"
83,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_180","話というのは、ほかでもない。
融和を実現させる過程で、犠牲が生まれる現実に対して……
ただ受け入れるしかないのかと、私は今も悩み続けている。"
84,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_181","だが、それでも……
たしかに一歩ずつ、目指すところに近づいている。
さきほどの会談で、そう実感したんだ。"
85,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_182","かつて夢みた「グランドカンパニー・エオルゼア」が、
エオルゼアすべての種族に支えられ、立ち上がった。
その支柱のひとつになるとしたら、これほど嬉しいことはないよ。"
86,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_183","(-????-)その頼もしいお言葉に、甘えてもよろしいでしょうか?"
87,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_184","カヌ・エ様!
わざわざ御自ら……どういった、ご用件でしょう?"
88,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_185","アルフィノ殿に、ぜひ力添えを頼みたいことがあるのです。
グリダニアでは、すでに協力関係を築いていたシルフ族と、
ある計画を進めておりまして……。"
89,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_186","ご存知かもしれませんが、
シルフ族は、「アッシュクラウン商会」なる、
クリスタルの流通を行う組織を運営しています。"
90,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_186","その取引相手は多岐にわたり、
かつてはエオルゼア諸国のみならず、多くの種族とも、
商いを行ってきました。"
91,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_187","つまりシルフ族には、国家に属していない種族とも、
商取引を行うだけの繋がりがあるということですね?"
92,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_188","話が早くて、助かります。
我々は、グランドカンパニー・エオルゼアの組織作りにあたり、
彼らシルフ族に、連絡役を担っていただこうと考えています。"
93,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_189","しかし、国や種族の垣根を超えた統一組織となると、
クリスタル流通のような商取引とは、必要なノウハウも異なります。
各国からも、組織運営に関する専門家を募っていますが……。"
94,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_190","既存の国家主体のグランドカンパニーとは、
明らかに性格が異なり、求められるべき組織像も違う。
しかし、かつて同じ目標を掲げた組織がありましたね。"
95,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_191","「クリスタルブレイブ」……
その総帥であったアルフィノ殿には、
統一組織の運営について計画があったのではありませんか?"
96,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_192","たしかに、かの組織には、
エオルゼア統一先行組織としての役割があり、
先を見据えた組織設計も進めていました……。"
97,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_193","しかし、私が理想だけを求めて拙速に立ち上げた組織は、
ご存知のとおり、利用されてあえなく崩壊したのです。
真のグランドカンパニーに、その轍を踏んでほしくはありません。"
98,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_194","では、ご協力はいただけない、と?"
99,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_195","……いえ、むしろ私から、お願いしたいと考えていました。
かつて描いた無謀な計画案ではなく、私が犯した失敗と、
その改善案について共有させていただきたい、と。"
100,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_196","……ありがとうございます。
手数をおかけしますが、ぜひご意見をまとめて、
仮宿のシルフたちに共有していただければと思います。"
101,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_196","私も、必ずやこの組織を結実させて脅威に打ち勝ち、
その先にあるはずの、より良き未来に繋げましょう。
……それでは、失礼いたします。"
102,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_197","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よければ手を貸してもらえないか?
シルフたちに届けるべき意見書をまとめる前に、
話を聞いておくべき人がいると思うんだ。"
103,"TEXT_LUCKML101_04064_Q1_000_100","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_100","よろこんで協力しよう"
105,"TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_100","自分の意見も必要?"
106,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_200","ありがとう……。
かの組織についてよく知る君がいてくれると、心強いよ。"
107,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_205","君には、言葉よりも行動で、範を示してもらっているさ。
だから今は、聞き込みの手助けをしてもらいたいんだ。"
108,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_210","全員が石の家まで報告に戻る必要もなさそうだし、
何人かに聞き込みをするなら、
もう少し、人手があったほうがいいんじゃない?"
109,"TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_211","それなら、私とサンクレッドが石の家に戻ろうかしら。
グ・ラハ・ティアも、アルフィノたちに手を貸してあげたら?
その手のレポートやら書類仕事は得意でしょう?"
110,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_212","助かるよ……。
これだけの協力が得られれば、資料もすぐに完成しそうだ。"
111,"TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_220","シルフ族といえば、自由気ままなことで有名な種族だろ?
組織運営のノウハウを集めて、理解を深めてもらえば、
カヌ・エ様も、より安心だろうな。"
112,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_225","当時の記憶を掘り起こすと、つらい気持ちにもなるが……
だからこそ、糧にして進んでいかなければね。"
113,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_240","……で、資料作成のための聞き込みって、
アルフィノは、いったい誰を当たるつもりだったの?"
114,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_241","実は、クリスタルブレイブの組織運営については、
失敗点をまとめた論文を、すでに書き溜めているんだ。
自戒の意味を込めてね。"
115,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_242","立ち上げの経緯から、組織の長所と短所、改善策……
そして何より、いかにして瓦解に至ったのかについて。
私の視点から書けることは、ほぼ執筆済みさ。"
116,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_243","足りないのは、組織が崩れ行く中で、
離れていった者たちと、それでも志を共にしてくれた者たちが、
何をその決め手としたのか、だ。"
117,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_244","……そうね。
新しく仲間になってくれた種族との結びつきも、
今はまだ、とても細い糸のようなもの。"
118,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_245","その糸がほつれかけたとき、彼らを繋ぎ止めるためにも、
知っておいた方がいいと思うわ。"
119,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_246","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_246","そのとおりだ。
だが、組織を離れた者に、元総帥である私が接触したとて、
正直な思いの丈を聞けるとは思えない……。"
121,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_247","なら、こうしましょう。
離脱者については、私とラハが捜索して話を聴く。"
122,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_248","「暁」に参加してくれた人たちからは、
あなたたちふたりで話を聞いてきてちょうだい。"
123,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_249","助かるよ。
それならこちらは、リオルとアリアヌに話を聞いてこよう。
ふたりも道中、気をつけて。"
124,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_250","たしか、リオルとアリアヌは、同盟軍との情報交換のため、
「カストルム・オリエンス」に向かうと言っていたはずだ。
さっそく行ってみよう。"
125,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_260","今後、協力の輪が広がるほどに、
情報共有の重要度は、上がってくるはずだ。
普段から、その役割を担ってくれる彼らは、本当に頼もしいよ。"
126,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_265","あら、あなたも何か情報を求めてきたのかしら?
この拠点は、元から各国の兵が集まっていたこともあって、
今じゃ、諜報部隊同士の情報交換所みたいになっているのよ。"
127,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_280","よう、わざわざここに来たってことは、
アラミゴでの会談で、何かあったかい?"
128,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_281","さすが、会談のことも、もう聞いていたか……。
実は、クリスタルブレイブに所属していた君たちに、
折り入って聞きたいことがあるんだ。"
129,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_282","何故、お前たちについていこうと思ったか……か。
改めて口に出すとなると、こっ恥ずかしいものがあるな。"
130,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_285","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には話したことがあったね。
当時、私は組織に内通者がいることを察しながら、
判断ミスで、事態を伝えられず拘束されてしまったわ……。"
131,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_290","私にとっては、苦い記憶よ。
当時、私は組織に内通者がいることを察しながら、
判断ミスで、事態を伝えられず拘束されてしまった……。"
132,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_295","あの悔しさは、1日だって忘れたことはないわ。
私自身が、当時のことを挽回できたと思えるまでは、
あなたたちと活動していくつもり。"
133,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_296","それが、「暁」に加わった理由のひとつ。
もうひとつは……アルフィノ、あなたの言葉よ。"
134,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_297","石の家で再会した私たちに向けて、
あなたは「すべて、自分の失態だ」と責任を認めてみせた。
私たちが何かを語るよりも早く、ね。"
135,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_298","そして、再び仲間にしてほしいと望む私たちを、
何ら躊躇することなく、受け入れると決断した……。
手ひどい裏切りにあった直後だというのに。"
136,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_299","そこまで、まっすぐに信じられちゃったら……
全力でこの人の力になりたいって、思っちゃうわよねえ?"
137,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_300","俺は元はといえば、「海雄旅団」って傭兵団の一員だ。
その旅団が掲げた「強き力は弱き者のために」ってモットーが、
今も俺を支えている。"
138,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_301","お前たちや賢人はもとより、
タタルの嬢ちゃんや、ホーリー・ボルダーたちだって、
「暁」に属してる奴らは、本当に才能豊かで実力も確かだ。"
139,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_302","そんな連中が、自分たちだけのためでなく、
世界の救済なんて大きな目標のため、全力を尽くしている。
なら、俺だって……そう思っちまったんだよ。"
140,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_303","アリアヌ……リオル……。
……まっすぐな気持ちを聞かせてくれて、ありがとう。"
141,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_304","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>からも、質問はあるかい?"
142,"TEXT_LUCKML101_04064_Q2_000_200","何と言う?"
143,"TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_200","クリスタルブレイブはどうだった?"
144,"TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_200","組織が失敗した要因は何だったと思う?"
145,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_305","クリスタルブレイブには、誇るべき理念があった。
俺は、それを信じて参加を決めたわけだが……
残念ながら全員が同じだったわけじゃない。"
146,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_100_305","理想に燃える奴と、カネや名誉を求める奴らに温度差があって、
組織としてのまとまりには欠けていたのさ。"
147,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_306","イルベルドのことは、いっさい許せないけれど……。
あのとき、にわか作りの組織がなんとか運営できていたのは、
正直いって、彼の尽力が大きいわよね。"
148,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_307","奴には奴の思惑があったわけだがな。
「暁」に一体感があるのは、タタル嬢が徹底した下調べで、
勧誘対象をふるいにかけていたのが、大きいだろう。"
149,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_308","なるほど。
すべての国家と種族とが、ともに掲げられる理念や目標を据え、
各々が重んじていく……それが大切ということか……。"
150,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_309","貴重な意見に感謝するよ。
意見書に反映させてもらうとともに……
自分への戒めとして、心に刻んでおこう。"
151,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_012","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_003","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_00 石の家のアリゼーは、現状の共有を行いたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者たちは、テロフォロイがパガルザンへと差し向けた軍勢を撃退、アマルジャ族とウルダハの融和を成し遂げることに成功する。しかし、「終末の塔」に潜入していたアレンヴァルドが負傷してしまう。戦いの中で犠牲が生じるという現実に対し、苦悩するアルフィノ。そんな彼を見た竜騎士エスティニアンは、理想を目指すために己の槍を貸すと告げる。新たな仲間の加入を見届け、クルルはさらなる手がかりと協力を求めて、知の都「シャーレアン」へと旅立っていくのだった。             * * * エオルゼア同盟軍の盟主、エオルゼアに暮らす各種族の代表が集って、会談が行われるらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アラミゴ解放軍の衛兵」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_02 テロフォロイに対抗すべく、グランドカンパニー・エオルゼアが結成された。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_03 アルフィノと話した。カヌ・エ・センナからの要請もあり、「クリスタルブレイブ」当時の計画をまとめた意見書を作成することになった。アラミガン・クォーターの「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_04 アリゼーと話した。元クリスタルブレイブのリオルとアリアヌから話を聞くことになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「リオル」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_05 リオルとアリアヌから、「暁」に残った経緯と想いを聞いた。アルフィノは、ふたりの貴重な意見を、意見書だけでなくその胸にも刻んだようだ。
10 6 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_00 アラミガン・クォーターのアラミゴ解放軍の衛兵と話す
29 25 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_02 アリゼーと話す
31 27 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_03 カストルム・オリエンスのリオルと話す
32 28 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_06
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52 48 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れさま! 私たちは、シャーレアンに向かったクルルの報告を待ちつつ、 状況の整理や、「終末の塔」調査の手段を探っているところよ。
53 49 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_001 あちこちで出現が報告されている「異形の蛮神」は、 各国の軍や、ホーリー・ボルダーさんたち冒険者のみなさんが、 対処してくれていまっす。
54 50 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_002 幸い、パガルザンでの戦いをきっかけに再開された、 アマルジャの有力部族とウルダハとの和平交渉は順調とのこと。 グリダニアでも、イクサル族との対話が始まったとか……。
55 51 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_003 頼もしいかぎりだわ。 私たちも、報告を待ちながら、 今後の調査に向けて、しっかり準備を進めないとね。
56 52 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_004 突然の訪問、失礼いたします! エオルゼア同盟軍より要請があり、参りました。
57 53 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_100_004 アラミゴにて、ある会談を行うことになりまして、 そこに「暁」の皆様も、参加していただきたく……。
58 54 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_005 あら、いいところに来てくれたわね。 ちょうど各国の動向や、今後のことについて話してたのよ。 その会談って……?
59 55 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_006 此度の危機に関する情報共有と、対応策の協議を行いたいのです。 それも、同盟加盟国のみならず、エオルゼアで暮らす、 すべての種族の代表者たちを集めて。
60 56 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_007 謎めいた塔の出現、各種族の誘拐事件、 そして、「終末」の再現を目論むテロフォロイなる組織の存在。 我らが把握する情報を広く共有し、共闘を呼びかけるのです。
61 57 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_008 これまで各国が個別に進めてきた、 対立する種族との和平交渉を、より大きな枠組みで、 一挙に前進させようというわけね……?
62 58 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_009 そのとおりです。 すでに、各種族から次々と会談への参加表明が届いております。 ぜひ「暁の血盟」の皆様にも……。
63 59 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_010 その会談の実現に、どれほどの苦難が伴ったことか……。
64 60 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_011 同盟加盟国すべてに敬意を表するとともに、 喜んで参加をさせていただきます。
65 61 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_012 ありがとうございます……。 それでは、アラミゴ王宮にてお待ちしております。
66 62 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_013 さて、受けたはいいが誰が行く?
67 63 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_014 これは、文字通り歴史的な会談になるだろう。 長年、蛮神問題に関わってきたサンクレッドとヤ・シュトラには、 是非とも参加してもらいたい。
68 64 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_015 これまでの経緯を考えれば、 俺たちふたりだけ、というわけにもいかないだろう。 とくに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は立ち会うべきだ。
69 65 TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_016 なればいっそのこと、皆さんで行くのがよろしいかと。 私が留守をお預かりし、 蛮神対策の方も滞りのないようにいたしましょう……。
70 66 TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_100_016 俺も残らせてもらうぞ。 アイメリクあたりに、あれこれ聞かれるのも面倒だからな。 重要な情報だけ、あとで聞く。
71 67 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_017 了解した。 それじゃあ、さっそくアラミゴ王宮に向けて出発するか。 「アラミゴ解放軍の衛兵」に話しかければ案内してくれるだろう。
72 68 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_019 アラミゴ王宮まで、行ってらっしゃいでっす!
73 69 TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_020 留守番同士、エスティニアンと親睦を深めるといたしましょう。 同族で年齢も近いとなれば、 私こそ、氏が「暁」に馴染むために一肌脱ぐべきかと……。
74 70 TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_021 彼は、天竜の化身ともなった身であり、竜と言えば竜詩です。 そして詩については、幸い私も少しばかり嗜んできました。 自作の詩について語らえば、きっと……。
75 71 TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_000_025 心配するな、しばらく逃げ出すつもりはない。 また追い回されるのも御免だしな……。
76 72 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_030 パガルザンの戦いでは、迅速な派兵が叶ったとはいえ、 それでも、アマルジャ族はじめ……多くの被害が出た。 互いの連携を強固にするためにも、協力関係の構築は必須だ。
77 73 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_035 参加できることになって、よかったわね。 歴史的な会談なんて、あなたの大好物じゃない?
78 74 TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_040 テンパード化を治療する方法が編み出されたことが、 会談の開催に一役買ったのは間違いない。 そりゃあ、思い入れも深くなるさ。
79 75 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_045 異形の蛮神による攻撃は、各地で発生している。 ……信仰していた神とおなじ姿をした蛮神によって、 被害を受けた種族もいるかもな。
80 76 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_050 どの種族も、完全に一枚岩というわけではないでしょうね。 だからこそ、彼らとの完全な融和を実現するためにも、 この会談が成功に終わることを願うわ。
81 77 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_070 「暁の血盟」の皆様ですね。 すでに各国盟主の方々も王宮に集っております。
82 78 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_071 ですが、それ以外の……参加を要請した各種族の代表は、 まだ、数名が到着なさったのみでして……。 申し訳ありませんが、会談の場でしばしお待ちください。
83 79 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_150 ティアマットの話にあったメラシディア大陸に暮らしていた民や、 第一世界のクリスタリウムのように、 エオルゼアでも、たくさんの人が手を取り合えたら……。
84 80 TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_155 アルフィノ、パガルザンでの戦いからこっち、 ずっと考え込んでたみたいなんだ。 やっと話せるっていうなら、聞いてやらなきゃな。
85 81 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_160 リオルたち、クリスタルブレイブに参加していた連中にも、 「グランドカンパニー・エオルゼア」結成は意義深いだろう。 あいつらは、その先駆けだったんだからな。
86 82 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_165 各種族の中には、未だ敵対姿勢を崩さない者もいるでしょう。 でも、ミンフィリアと蛮神対策に取り組み始めたころを思えば、 大いなる前進と言えるわね。
87 83 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_180 話というのは、ほかでもない。 融和を実現させる過程で、犠牲が生まれる現実に対して…… ただ受け入れるしかないのかと、私は今も悩み続けている。
88 84 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_181 だが、それでも…… たしかに一歩ずつ、目指すところに近づいている。 さきほどの会談で、そう実感したんだ。
89 85 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_182 かつて夢みた「グランドカンパニー・エオルゼア」が、 エオルゼアすべての種族に支えられ、立ち上がった。 その支柱のひとつになるとしたら、これほど嬉しいことはないよ。
90 86 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_183 (-????-)その頼もしいお言葉に、甘えてもよろしいでしょうか?
91 87 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_184 カヌ・エ様! わざわざ御自ら……どういった、ご用件でしょう?
92 88 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_185 アルフィノ殿に、ぜひ力添えを頼みたいことがあるのです。 グリダニアでは、すでに協力関係を築いていたシルフ族と、 ある計画を進めておりまして……。
93 89 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_186 ご存知かもしれませんが、 シルフ族は、「アッシュクラウン商会」なる、 クリスタルの流通を行う組織を運営しています。
94 90 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_186 その取引相手は多岐にわたり、 かつてはエオルゼア諸国のみならず、多くの種族とも、 商いを行ってきました。
95 91 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_187 つまりシルフ族には、国家に属していない種族とも、 商取引を行うだけの繋がりがあるということですね?
96 92 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_188 話が早くて、助かります。 我々は、グランドカンパニー・エオルゼアの組織作りにあたり、 彼らシルフ族に、連絡役を担っていただこうと考えています。
97 93 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_189 しかし、国や種族の垣根を超えた統一組織となると、 クリスタル流通のような商取引とは、必要なノウハウも異なります。 各国からも、組織運営に関する専門家を募っていますが……。
98 94 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_190 既存の国家主体のグランドカンパニーとは、 明らかに性格が異なり、求められるべき組織像も違う。 しかし、かつて同じ目標を掲げた組織がありましたね。
99 95 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_191 「クリスタルブレイブ」…… その総帥であったアルフィノ殿には、 統一組織の運営について計画があったのではありませんか?
100 96 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_192 たしかに、かの組織には、 エオルゼア統一先行組織としての役割があり、 先を見据えた組織設計も進めていました……。
101 97 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_193 しかし、私が理想だけを求めて拙速に立ち上げた組織は、 ご存知のとおり、利用されてあえなく崩壊したのです。 真のグランドカンパニーに、その轍を踏んでほしくはありません。
102 98 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_194 では、ご協力はいただけない、と?
103 99 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_195 ……いえ、むしろ私から、お願いしたいと考えていました。 かつて描いた無謀な計画案ではなく、私が犯した失敗と、 その改善案について共有させていただきたい、と。
104 100 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_196 ……ありがとうございます。 手数をおかけしますが、ぜひご意見をまとめて、 仮宿のシルフたちに共有していただければと思います。
105 101 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_196 私も、必ずやこの組織を結実させて脅威に打ち勝ち、 その先にあるはずの、より良き未来に繋げましょう。 ……それでは、失礼いたします。
106 102 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_197 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よければ手を貸してもらえないか? シルフたちに届けるべき意見書をまとめる前に、 話を聞いておくべき人がいると思うんだ。
107 103 TEXT_LUCKML101_04064_Q1_000_100 何と言う?
108 104 TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_100 よろこんで協力しよう
109 105 TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_100 自分の意見も必要?
110 106 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_200 ありがとう……。 かの組織についてよく知る君がいてくれると、心強いよ。
111 107 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_205 君には、言葉よりも行動で、範を示してもらっているさ。 だから今は、聞き込みの手助けをしてもらいたいんだ。
112 108 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_210 全員が石の家まで報告に戻る必要もなさそうだし、 何人かに聞き込みをするなら、 もう少し、人手があったほうがいいんじゃない?
113 109 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_211 それなら、私とサンクレッドが石の家に戻ろうかしら。 グ・ラハ・ティアも、アルフィノたちに手を貸してあげたら? その手のレポートやら書類仕事は得意でしょう?
114 110 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_212 助かるよ……。 これだけの協力が得られれば、資料もすぐに完成しそうだ。
115 111 TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_220 シルフ族といえば、自由気ままなことで有名な種族だろ? 組織運営のノウハウを集めて、理解を深めてもらえば、 カヌ・エ様も、より安心だろうな。
116 112 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_225 当時の記憶を掘り起こすと、つらい気持ちにもなるが…… だからこそ、糧にして進んでいかなければね。
117 113 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_240 ……で、資料作成のための聞き込みって、 アルフィノは、いったい誰を当たるつもりだったの?
118 114 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_241 実は、クリスタルブレイブの組織運営については、 失敗点をまとめた論文を、すでに書き溜めているんだ。 自戒の意味を込めてね。
119 115 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_242 立ち上げの経緯から、組織の長所と短所、改善策…… そして何より、いかにして瓦解に至ったのかについて。 私の視点から書けることは、ほぼ執筆済みさ。
120 116 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_243 足りないのは、組織が崩れ行く中で、 離れていった者たちと、それでも志を共にしてくれた者たちが、 何をその決め手としたのか、だ。
121 117 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_244 ……そうね。 新しく仲間になってくれた種族との結びつきも、 今はまだ、とても細い糸のようなもの。
122 118 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_245 その糸がほつれかけたとき、彼らを繋ぎ止めるためにも、 知っておいた方がいいと思うわ。
123 119 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_246 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_246 そのとおりだ。 だが、組織を離れた者に、元総帥である私が接触したとて、 正直な思いの丈を聞けるとは思えない……。
125 121 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_247 なら、こうしましょう。 離脱者については、私とラハが捜索して話を聴く。
126 122 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_248 「暁」に参加してくれた人たちからは、 あなたたちふたりで話を聞いてきてちょうだい。
127 123 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_249 助かるよ。 それならこちらは、リオルとアリアヌに話を聞いてこよう。 ふたりも道中、気をつけて。
128 124 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_250 たしか、リオルとアリアヌは、同盟軍との情報交換のため、 「カストルム・オリエンス」に向かうと言っていたはずだ。 さっそく行ってみよう。
129 125 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_260 今後、協力の輪が広がるほどに、 情報共有の重要度は、上がってくるはずだ。 普段から、その役割を担ってくれる彼らは、本当に頼もしいよ。
130 126 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_265 あら、あなたも何か情報を求めてきたのかしら? この拠点は、元から各国の兵が集まっていたこともあって、 今じゃ、諜報部隊同士の情報交換所みたいになっているのよ。
131 127 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_280 よう、わざわざここに来たってことは、 アラミゴでの会談で、何かあったかい?
132 128 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_281 さすが、会談のことも、もう聞いていたか……。 実は、クリスタルブレイブに所属していた君たちに、 折り入って聞きたいことがあるんだ。
133 129 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_282 何故、お前たちについていこうと思ったか……か。 改めて口に出すとなると、こっ恥ずかしいものがあるな。
134 130 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_285 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には話したことがあったね。 当時、私は組織に内通者がいることを察しながら、 判断ミスで、事態を伝えられず拘束されてしまったわ……。
135 131 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_290 私にとっては、苦い記憶よ。 当時、私は組織に内通者がいることを察しながら、 判断ミスで、事態を伝えられず拘束されてしまった……。
136 132 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_295 あの悔しさは、1日だって忘れたことはないわ。 私自身が、当時のことを挽回できたと思えるまでは、 あなたたちと活動していくつもり。
137 133 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_296 それが、「暁」に加わった理由のひとつ。 もうひとつは……アルフィノ、あなたの言葉よ。
138 134 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_297 石の家で再会した私たちに向けて、 あなたは「すべて、自分の失態だ」と責任を認めてみせた。 私たちが何かを語るよりも早く、ね。
139 135 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_298 そして、再び仲間にしてほしいと望む私たちを、 何ら躊躇することなく、受け入れると決断した……。 手ひどい裏切りにあった直後だというのに。
140 136 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_299 そこまで、まっすぐに信じられちゃったら…… 全力でこの人の力になりたいって、思っちゃうわよねえ?
141 137 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_300 俺は元はといえば、「海雄旅団」って傭兵団の一員だ。 その旅団が掲げた「強き力は弱き者のために」ってモットーが、 今も俺を支えている。
142 138 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_301 お前たちや賢人はもとより、 タタルの嬢ちゃんや、ホーリー・ボルダーたちだって、 「暁」に属してる奴らは、本当に才能豊かで実力も確かだ。
143 139 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_302 そんな連中が、自分たちだけのためでなく、 世界の救済なんて大きな目標のため、全力を尽くしている。 なら、俺だって……そう思っちまったんだよ。
144 140 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_303 アリアヌ……リオル……。 ……まっすぐな気持ちを聞かせてくれて、ありがとう。
145 141 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_304 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>からも、質問はあるかい?
146 142 TEXT_LUCKML101_04064_Q2_000_200 何と言う?
147 143 TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_200 クリスタルブレイブはどうだった?
148 144 TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_200 組織が失敗した要因は何だったと思う?
149 145 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_305 クリスタルブレイブには、誇るべき理念があった。 俺は、それを信じて参加を決めたわけだが…… 残念ながら全員が同じだったわけじゃない。
150 146 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_100_305 理想に燃える奴と、カネや名誉を求める奴らに温度差があって、 組織としてのまとまりには欠けていたのさ。
151 147 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_306 イルベルドのことは、いっさい許せないけれど……。 あのとき、にわか作りの組織がなんとか運営できていたのは、 正直いって、彼の尽力が大きいわよね。
152 148 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_307 奴には奴の思惑があったわけだがな。 「暁」に一体感があるのは、タタル嬢が徹底した下調べで、 勧誘対象をふるいにかけていたのが、大きいだろう。
153 149 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_308 なるほど。 すべての国家と種族とが、ともに掲げられる理念や目標を据え、 各々が重んじていく……それが大切ということか……。
154 150 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_309 貴重な意見に感謝するよ。 意見書に反映させてもらうとともに…… 自分への戒めとして、心に刻んでおこう。
155 151 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_012 (★未使用/削除予定★)
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19,"TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_00","グリダニアのアリゼーと話す"
25,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_01","シルフの仮宿のフリクシオと話す"
26,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_02","豊穣神祭壇の物静かな道士と話す"
27,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_03","カヌ・エ・センナと話す"
28,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_04","アリゼーと話す"
29,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_07",""
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33,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_11",""
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45,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKML102_04065_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKML102_04065_RIOL_000_000","海雄旅団の解散後、俺はフリーの傭兵をやっていたんだが、
それも、何と戦うべきかを自分で決めたかったからだ。
組織に属しながら、希望が叶うってのはありがたいぜ。"
49,"TEXT_LUCKML102_04065_ALIANNE_000_005","元クリスタルブレイブの仲間といえば……エルグムスもいたわね。
遠方の任務ばかりで、なかなか石の家に顔を出さないけど、
彼の話も聞いてみたかったわ。"
50,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_020","さて、ふたりの話も聞けたことだし……
約束どおりグリダニアへ向かって、
アリゼーたちと合流しよう。"
51,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_040","リオルとアリアヌから聞かせてもらった話は、
道中、意見書にまとめておいた。
あとは、アリゼーたちの報告が聞ければ……。"
52,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_045","アリゼーが、すごく張り切って、
クリスタルブレイブ離脱者の捜索を進めてくれたんだよ。
当事者でなくても、彼女なりに思うところがあったんだろうな。"
53,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_060","ちょうどよかった、こっちも今着いたところよ。
タタルから情報をもらえたし、頼れるツテもあったから、
意外と早く、元クリスタルブレイブの人たちを見つけられたわ。"
54,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_061","聞き出せた内容は、メモにまとめてあるけど……。
アルフィノにとっては、かなり厳しい意見も、
混じってると思う。"
55,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_062","……それも、まぎれもない私の過去だよ。
そこから目を背けていては、前には進めない。
気にせず、渡してくれ。"
56,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_063","私は、意見書のまとめに入ろう。
すぐに完成させるので、皆は先に「シルフの仮宿」にいる、
フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。"
57,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_070","先に「シルフの仮宿」の長である、
フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。
私も、すぐに意見書をまとめて向かうよ。"
58,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_075","長老とはアラミゴの会談でも顔を合わせてるが、
直接、話をさせてもらうのは初めてだ。
シルフ族との交流……楽しみだな!"
59,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_080","そういえば、シルフ族と交流があるのって、
このメンバーだと、あなたとアルフィノだけね。
なんでも、挨拶にこだわりがあるんでしたっけ……?"
60,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_100","おお、冒険者どの、よ~く来たでぶっち!
そちらはお仲間でぶっち?
アラミゴ王宮で見かけた気がするでぶっち!"
61,"TEXT_LUCKML102_04065_Q1_000_100","何と言う?"
62,"TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_100","こうして話すのは久々だ"
63,"TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_100","挨拶の踊りをしたほうがいい?"
64,"TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_100","…………"
65,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_105","王宮では、昔話に花を咲かせるような、
のんびりした雰囲気ではなかったのでぶっち~。
でも、みんな協力しあえることになって良かったでぶっち!"
66,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_110","たしかに昔は、ヒトに踊りを踊らせまくって遊んでたでぶっち!
でもこれからは、そういう悪戯は控えるでぶっち!
みんな、仲良しでやっていくでぶっち~!"
67,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_115","む、まさかワチシを覚えていないでぶっち……!?
ワチシは「シルフの仮宿」の長のフリクシオなのでぶっち!
先ほどのアラミゴ王宮でも、会談に参加していたでぶっち~!"
68,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_120","カヌ・エから、話は聞いているでぶっち。
ワチシたちも「テイコク」に仲間を拐われているでぶっち。
仲間を助けるためにも、連絡役をがんばるでぶっち!"
69,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_121","そう言ってもらえると心強い。
テロフォロイが、どこに軍勢を差し向けるかわからないからな。
あなたたちの行動力や繋がりを、頼りにさせてもらいたいんだ。"
70,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_122","そうはいっても、ワチシたちが得意なのは取引でぶっち。
戦いのことや、助け合いのことになると、経験がないのでぶっち。
ご意見をもらえるのは、こちらも助か……"
71,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_123","……なにやら遠くから、そこの女の子と同じ顔をしたヒトが、
えらい勢いで走ってくるでぶっちよ?"
72,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_124","アリゼー!
い、一大事だ……!!"
73,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_125","ちょ、ちょっと、どうしたのよ?
一大事って……意見書に、なにか問題でもあったの?"
74,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_126","いや、そちらは無事に完成したんだが……。
グリダニアを発つ直前に、双蛇党の兵に呼び止められたんだ。"
75,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_127","同盟軍の各国盟主宛てに、
シャーレアンの使者から連絡が入ったらしい……!
エオルゼア諸国への親書を携えて、こちらへ向かっていると!"
76,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_128","やったじゃないか!
クルルの働きかけが実を結んで、
本国が重い腰を上げてくれたのかもしれないぞ!"
77,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_129","私も、そう期待しているのだが……。
くだんの使者は、本国の決定を伝える場に「暁」に属する双子、
つまり……私とアリゼーの同席を求めてきたのだ。"
78,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_130","「暁」の同席を求めるだけなら、まだわかるけど……
私たちを、わざわざ指名して?
その使者って、まさか……。"
79,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_131","そのまさかさ。
使者の名は、フルシュノ・ルヴェユール……お父様だよ!"
80,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_131","ルヴェユール家の現当主といえば、
たしか、「哲学者議会」の議員だったよな?"
81,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_101_131","ああ……。
シャーレアンの国政を司る、市民代表99人による議会……
それが「哲学者議会」であり、たしかに父もその一員だ。"
82,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_132","使者として、議員であるお父様が来るのは、
おかしくない話ではあるけど……。"
83,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_132","ふたりとも、長らく本国には帰ってないんだろ?
ついでに顔を見ておきたいと思ったとか……?"
84,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_101_132","そう……かもしれないわね。
私たちを仕事場に招くような人じゃなかったから、
ちょっと実感が湧かないんだけど……。"
85,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_102_132","手紙を出しても、返信はいつもお母様からだったしね。
何にせよ、会える時間があるのはありがたい話だ。"
86,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_133","グランドカンパニー・エオルゼアの加盟国として、
まずカヌ・エ様が、グリダニアで使者を迎えることになったらしい。
お父様も、ほどなく到着するだろう。"
87,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_134","フリクシオ長老、到着したばかりで申し訳ありませんが、
我々は、急ぎ森都へと戻らねばならなくなりました。
意見書について、細かくご説明差し上げたかったのですが……。"
88,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_135","わからないことがあれば、グリダニアの者にでも聞くのでぶっち。
だから、みんなは急いで戻るのでぶっち!"
89,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_136","カヌ・エ様とともに、父を出迎えねば……!
豊穣神祭壇の道士に頼んで、
カヌ・エ様のところへ案内してもらおう!"
90,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_145","いただいた意見書は、ありがたく拝読するのでぶっち!
今は急いでグリダニアに戻って、カヌ・エと合流するでぶっち!"
91,"TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_160","カヌ・エ様から話は聞いておる。
すでにお仲間も、不語仙の座卓へと向かわれた。
さあ、貴殿も……。"
92,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_180","シャーレアンは、伝統的に民主政でね。
現在は、99人の議員による間接民主主義となっているが、
当初は成人した市民全員で、政策を論じていたんだ。"
93,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_181","私やアリゼーが通っていたシャーレアン魔法大学も、
その当時、市民による投票で設立が決まった学術組織さ。"
94,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_185","フルシュノさんについては、記憶に残ってる。
何期も連続で議員としての務めを果たしている、
かなりの有力者だったからな……。"
95,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_190","そりゃあ、久々に家族に会えるのは嬉しいわよ?
けど、なにもカヌ・エ様やあなたたちまで巻き込まなくても……
お父様ったら、そういうとこあるんだから……。"
96,"TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_195","カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは?
「不語仙の座卓」へと向かうかね?"
97,"TEXT_LUCKML102_04065_SYSTEM_100_195","「不語仙の座卓」へ移動しますか?"
98,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_210","皆様、間に合ってよかった……。
まだフルシュノ様は到着しておられません。"
99,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_211","長らく対話にすら応じてこなかったシャーレアンが、
使者を派遣してこようとは、本当に驚きました。
「暁」からの協力要請が実ったということでありましょう。"
100,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_212","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
ともに使者であるフルシュノ様を迎えていただければと思います。"
101,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_230","……私が答えを出せずにいる問題に、
父は、シャーレアンは、とうに結論を出していたというのか。
決して「戦わない」という選択を……。"
102,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_235","低地ドラヴァニアからの「大撤収」……
戦を回避するために、街ひとつを地図から消すことも厭わない。
その決意の固さは、今も健在というわけか……。"
103,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_240","いっときといえど、エオルゼア六大都市にも数えられた国家。
「終末」を前にした今、協力してくださる可能性も、
決して低くないと考えていましたが……甘かったようですね。"
104,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_260","何よ……何なのよッ……!
一方的に、自分の言いたいことだけ……!"
105,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_261","私たちの、みんなの戦いまで、否定して……
そのあげく……何が勘当よッ!!"
106,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_262","皆が手を取り合おうというときに、
何故、シャーレアンは手を差し伸べることを拒むのか……。"
107,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_263","……だが、父の言葉に即答できなかったのも事実だ。
このような場に同席しておきながら、不甲斐ない。"
108,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_264","使者であるフルシュノ様を説得できていたとて、
シャーレアン本国の結論が変わることはなかったでしょう。"
109,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_265","この結果に終わってしまったのは残念ですが……
シャーレアンの協力はないものとして、
「終末」に立ち向かう術を探すしかないでしょう。"
110,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_266","しかし、なんでわざわざ使者を送ってきたんだろうな。
要請を断るだけなら、これまでどおり無視しておけば……。"
111,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_267","(-クルルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞こえる……?
シャーレアンから、フルシュノ議員が、
使者としてエオルゼアに向かったと……。"
112,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_268","(-クルルの声-)そうだったのね……。
協力要請を届ける役目を任されておきながら、
目的を果たせずに……ごめんなさい。"
113,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_269","(-クルルの声-)何人もの議員と面会して、
あらゆる方面から説得を試みたのだけれど、
まるで取り合ってもらえなかったうえに、なんというか……。"
114,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_270","オレたちの知らない「何か」を隠している……か?
実は、オレもフルシュノさんの言葉に、違和感を覚えたんだ。"
115,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_270","これは、シャーレアンが抗うべき「終末」ではない……
そう言ってただろ?
まるで、本国が抗おうとしている別の何かがあるみたいにな。"
116,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_271","(-クルルの声-)そう、そうなのよ……!
議員たちをあたってみて感じたんだけど、彼ら、
テロフォロイの宣言に無関心ってわけじゃないようなの。"
117,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_272","(-クルルの声-)むしろ、それを知ったからこそ、
いっそう排他的になったというか……
何かいつもと違う動きをし始めてるというか……そんな印象。"
118,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_273","(-クルルの声-)もっと踏み込みたいところだけど、
私が頼れそうなツテは、とっくに使い果たしてて……。"
119,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_274","(-クルルの声-)もうひとつの目的だった星海の調査についても、
哲学者議会の決定を受けて、目星をつけてた有力研究員たちが、
協力できないと言っている状態なの。"
120,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_100_274","八方ふさがりというわけか……。"
121,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_101_274","(-クルルの声-)そうね……。
ただ、違う人脈や知識を持っている「暁」のみんななら、
突破口を見いだせるかもしれない。"
122,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_102_274","(-クルルの声-)だから、ひとまず私の方で、
みんなをシャーレアンに呼び寄せる準備を進めてもいいかしら?
もちろん、そっちの状況が許せばだけど……。"
123,"TEXT_LUCKML102_04065_Q2_000_200","何と言う?"
124,"TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_200","行きたい、シャーレアン!"
125,"TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_200","わかった、準備を進めてくれ"
126,"TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_200","こっちも大変なんだけど……"
127,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_280","(-クルルの声-)あら、元気な返事ありがとう!
本当は、もっと平和なときに招待したかったんだけどね……。"
128,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_281","(-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、
そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。
また進展があったら連絡するわ!"
129,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_285","(-クルルの声-)ありがとう……。
ここまで悔しい思いをしてきた分、今度は何としてでも、
みんなが入国できるようにしてみせるわ!"
130,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_286","(-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、
そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。
また進展があったら連絡するわ!"
131,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_287","(-クルルの声-)ごめんなさいね……。
どちらにせよ、こちらの段取りにも少し時間がかかるから、
状況を見ながら選択肢のひとつとして検討してみて。"
132,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_288","(-クルルの声-)それじゃあ、また進展があったら連絡するわ。"
133,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_290","シャーレアンの大いなる秘密、ですか……。
それが明かされて彼らとも協力ができればよいのですが、
目下のところは、厳しい現実を受け止めねばなりません。"
134,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_291","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_292","「終末」の担い手を名乗るテロフォロイ、
彼らが操る帝国軍と異形の蛮神、そして「終末の塔」。
これらへの対策は、私たちのみで導き出すよりないようです。"
136,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_293","目下の危機を突破せねば、未来はどこへも繋がらない。
だというのに……危機に背を向けようとする。"
137,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_294","エオルゼアのすべての国が、種族が、
同じ方向に歩もうとしているこのときに、
なぜシャーレアンは……。"
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4 0 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_00 カストルム・オリエンスのアルフィノは、アリゼーたちと合流したいようだ。
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51 47 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKML102_04065_RIOL_000_000 海雄旅団の解散後、俺はフリーの傭兵をやっていたんだが、 それも、何と戦うべきかを自分で決めたかったからだ。 組織に属しながら、希望が叶うってのはありがたいぜ。
53 49 TEXT_LUCKML102_04065_ALIANNE_000_005 元クリスタルブレイブの仲間といえば……エルグムスもいたわね。 遠方の任務ばかりで、なかなか石の家に顔を出さないけど、 彼の話も聞いてみたかったわ。
54 50 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_020 さて、ふたりの話も聞けたことだし…… 約束どおりグリダニアへ向かって、 アリゼーたちと合流しよう。
55 51 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_040 リオルとアリアヌから聞かせてもらった話は、 道中、意見書にまとめておいた。 あとは、アリゼーたちの報告が聞ければ……。
56 52 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_045 アリゼーが、すごく張り切って、 クリスタルブレイブ離脱者の捜索を進めてくれたんだよ。 当事者でなくても、彼女なりに思うところがあったんだろうな。
57 53 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_060 ちょうどよかった、こっちも今着いたところよ。 タタルから情報をもらえたし、頼れるツテもあったから、 意外と早く、元クリスタルブレイブの人たちを見つけられたわ。
58 54 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_061 聞き出せた内容は、メモにまとめてあるけど……。 アルフィノにとっては、かなり厳しい意見も、 混じってると思う。
59 55 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_062 ……それも、まぎれもない私の過去だよ。 そこから目を背けていては、前には進めない。 気にせず、渡してくれ。
60 56 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_063 私は、意見書のまとめに入ろう。 すぐに完成させるので、皆は先に「シルフの仮宿」にいる、 フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。
61 57 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_070 先に「シルフの仮宿」の長である、 フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。 私も、すぐに意見書をまとめて向かうよ。
62 58 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_075 長老とはアラミゴの会談でも顔を合わせてるが、 直接、話をさせてもらうのは初めてだ。 シルフ族との交流……楽しみだな!
63 59 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_080 そういえば、シルフ族と交流があるのって、 このメンバーだと、あなたとアルフィノだけね。 なんでも、挨拶にこだわりがあるんでしたっけ……?
64 60 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_100 おお、冒険者どの、よ~く来たでぶっち! そちらはお仲間でぶっち? アラミゴ王宮で見かけた気がするでぶっち!
65 61 TEXT_LUCKML102_04065_Q1_000_100 何と言う?
66 62 TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_100 こうして話すのは久々だ
67 63 TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_100 挨拶の踊りをしたほうがいい?
68 64 TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_100 …………
69 65 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_105 王宮では、昔話に花を咲かせるような、 のんびりした雰囲気ではなかったのでぶっち~。 でも、みんな協力しあえることになって良かったでぶっち!
70 66 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_110 たしかに昔は、ヒトに踊りを踊らせまくって遊んでたでぶっち! でもこれからは、そういう悪戯は控えるでぶっち! みんな、仲良しでやっていくでぶっち~!
71 67 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_115 む、まさかワチシを覚えていないでぶっち……!? ワチシは「シルフの仮宿」の長のフリクシオなのでぶっち! 先ほどのアラミゴ王宮でも、会談に参加していたでぶっち~!
72 68 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_120 カヌ・エから、話は聞いているでぶっち。 ワチシたちも「テイコク」に仲間を拐われているでぶっち。 仲間を助けるためにも、連絡役をがんばるでぶっち!
73 69 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_121 そう言ってもらえると心強い。 テロフォロイが、どこに軍勢を差し向けるかわからないからな。 あなたたちの行動力や繋がりを、頼りにさせてもらいたいんだ。
74 70 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_122 そうはいっても、ワチシたちが得意なのは取引でぶっち。 戦いのことや、助け合いのことになると、経験がないのでぶっち。 ご意見をもらえるのは、こちらも助か……
75 71 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_123 ……なにやら遠くから、そこの女の子と同じ顔をしたヒトが、 えらい勢いで走ってくるでぶっちよ?
76 72 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_124 アリゼー! い、一大事だ……!!
77 73 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_125 ちょ、ちょっと、どうしたのよ? 一大事って……意見書に、なにか問題でもあったの?
78 74 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_126 いや、そちらは無事に完成したんだが……。 グリダニアを発つ直前に、双蛇党の兵に呼び止められたんだ。
79 75 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_127 同盟軍の各国盟主宛てに、 シャーレアンの使者から連絡が入ったらしい……! エオルゼア諸国への親書を携えて、こちらへ向かっていると!
80 76 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_128 やったじゃないか! クルルの働きかけが実を結んで、 本国が重い腰を上げてくれたのかもしれないぞ!
81 77 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_129 私も、そう期待しているのだが……。 くだんの使者は、本国の決定を伝える場に「暁」に属する双子、 つまり……私とアリゼーの同席を求めてきたのだ。
82 78 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_130 「暁」の同席を求めるだけなら、まだわかるけど…… 私たちを、わざわざ指名して? その使者って、まさか……。
83 79 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_131 そのまさかさ。 使者の名は、フルシュノ・ルヴェユール……お父様だよ!
84 80 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_131 ルヴェユール家の現当主といえば、 たしか、「哲学者議会」の議員だったよな?
85 81 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_101_131 ああ……。 シャーレアンの国政を司る、市民代表99人による議会…… それが「哲学者議会」であり、たしかに父もその一員だ。
86 82 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_132 使者として、議員であるお父様が来るのは、 おかしくない話ではあるけど……。
87 83 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_132 ふたりとも、長らく本国には帰ってないんだろ? ついでに顔を見ておきたいと思ったとか……?
88 84 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_101_132 そう……かもしれないわね。 私たちを仕事場に招くような人じゃなかったから、 ちょっと実感が湧かないんだけど……。
89 85 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_102_132 手紙を出しても、返信はいつもお母様からだったしね。 何にせよ、会える時間があるのはありがたい話だ。
90 86 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_133 グランドカンパニー・エオルゼアの加盟国として、 まずカヌ・エ様が、グリダニアで使者を迎えることになったらしい。 お父様も、ほどなく到着するだろう。
91 87 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_134 フリクシオ長老、到着したばかりで申し訳ありませんが、 我々は、急ぎ森都へと戻らねばならなくなりました。 意見書について、細かくご説明差し上げたかったのですが……。
92 88 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_135 わからないことがあれば、グリダニアの者にでも聞くのでぶっち。 だから、みんなは急いで戻るのでぶっち!
93 89 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_136 カヌ・エ様とともに、父を出迎えねば……! 豊穣神祭壇の道士に頼んで、 カヌ・エ様のところへ案内してもらおう!
94 90 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_145 いただいた意見書は、ありがたく拝読するのでぶっち! 今は急いでグリダニアに戻って、カヌ・エと合流するでぶっち!
95 91 TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_160 カヌ・エ様から話は聞いておる。 すでにお仲間も、不語仙の座卓へと向かわれた。 さあ、貴殿も……。
96 92 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_180 シャーレアンは、伝統的に民主政でね。 現在は、99人の議員による間接民主主義となっているが、 当初は成人した市民全員で、政策を論じていたんだ。
97 93 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_181 私やアリゼーが通っていたシャーレアン魔法大学も、 その当時、市民による投票で設立が決まった学術組織さ。
98 94 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_185 フルシュノさんについては、記憶に残ってる。 何期も連続で議員としての務めを果たしている、 かなりの有力者だったからな……。
99 95 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_190 そりゃあ、久々に家族に会えるのは嬉しいわよ? けど、なにもカヌ・エ様やあなたたちまで巻き込まなくても…… お父様ったら、そういうとこあるんだから……。
100 96 TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_195 カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね?
101 97 TEXT_LUCKML102_04065_SYSTEM_100_195 「不語仙の座卓」へ移動しますか?
102 98 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_210 皆様、間に合ってよかった……。 まだフルシュノ様は到着しておられません。
103 99 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_211 長らく対話にすら応じてこなかったシャーレアンが、 使者を派遣してこようとは、本当に驚きました。 「暁」からの協力要請が実ったということでありましょう。
104 100 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_212 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 ともに使者であるフルシュノ様を迎えていただければと思います。
105 101 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_230 ……私が答えを出せずにいる問題に、 父は、シャーレアンは、とうに結論を出していたというのか。 決して「戦わない」という選択を……。
106 102 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_235 低地ドラヴァニアからの「大撤収」…… 戦を回避するために、街ひとつを地図から消すことも厭わない。 その決意の固さは、今も健在というわけか……。
107 103 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_240 いっときといえど、エオルゼア六大都市にも数えられた国家。 「終末」を前にした今、協力してくださる可能性も、 決して低くないと考えていましたが……甘かったようですね。
108 104 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_260 何よ……何なのよッ……! 一方的に、自分の言いたいことだけ……!
109 105 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_261 私たちの、みんなの戦いまで、否定して…… そのあげく……何が勘当よッ!!
110 106 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_262 皆が手を取り合おうというときに、 何故、シャーレアンは手を差し伸べることを拒むのか……。
111 107 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_263 ……だが、父の言葉に即答できなかったのも事実だ。 このような場に同席しておきながら、不甲斐ない。
112 108 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_264 使者であるフルシュノ様を説得できていたとて、 シャーレアン本国の結論が変わることはなかったでしょう。
113 109 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_265 この結果に終わってしまったのは残念ですが…… シャーレアンの協力はないものとして、 「終末」に立ち向かう術を探すしかないでしょう。
114 110 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_266 しかし、なんでわざわざ使者を送ってきたんだろうな。 要請を断るだけなら、これまでどおり無視しておけば……。
115 111 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_267 (-クルルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞こえる……? シャーレアンから、フルシュノ議員が、 使者としてエオルゼアに向かったと……。
116 112 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_268 (-クルルの声-)そうだったのね……。 協力要請を届ける役目を任されておきながら、 目的を果たせずに……ごめんなさい。
117 113 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_269 (-クルルの声-)何人もの議員と面会して、 あらゆる方面から説得を試みたのだけれど、 まるで取り合ってもらえなかったうえに、なんというか……。
118 114 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_270 オレたちの知らない「何か」を隠している……か? 実は、オレもフルシュノさんの言葉に、違和感を覚えたんだ。
119 115 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_270 これは、シャーレアンが抗うべき「終末」ではない…… そう言ってただろ? まるで、本国が抗おうとしている別の何かがあるみたいにな。
120 116 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_271 (-クルルの声-)そう、そうなのよ……! 議員たちをあたってみて感じたんだけど、彼ら、 テロフォロイの宣言に無関心ってわけじゃないようなの。
121 117 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_272 (-クルルの声-)むしろ、それを知ったからこそ、 いっそう排他的になったというか…… 何かいつもと違う動きをし始めてるというか……そんな印象。
122 118 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_273 (-クルルの声-)もっと踏み込みたいところだけど、 私が頼れそうなツテは、とっくに使い果たしてて……。
123 119 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_274 (-クルルの声-)もうひとつの目的だった星海の調査についても、 哲学者議会の決定を受けて、目星をつけてた有力研究員たちが、 協力できないと言っている状態なの。
124 120 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_100_274 八方ふさがりというわけか……。
125 121 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_101_274 (-クルルの声-)そうね……。 ただ、違う人脈や知識を持っている「暁」のみんななら、 突破口を見いだせるかもしれない。
126 122 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_102_274 (-クルルの声-)だから、ひとまず私の方で、 みんなをシャーレアンに呼び寄せる準備を進めてもいいかしら? もちろん、そっちの状況が許せばだけど……。
127 123 TEXT_LUCKML102_04065_Q2_000_200 何と言う?
128 124 TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_200 行きたい、シャーレアン!
129 125 TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_200 わかった、準備を進めてくれ
130 126 TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_200 こっちも大変なんだけど……
131 127 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_280 (-クルルの声-)あら、元気な返事ありがとう! 本当は、もっと平和なときに招待したかったんだけどね……。
132 128 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_281 (-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、 そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。 また進展があったら連絡するわ!
133 129 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_285 (-クルルの声-)ありがとう……。 ここまで悔しい思いをしてきた分、今度は何としてでも、 みんなが入国できるようにしてみせるわ!
134 130 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_286 (-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、 そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。 また進展があったら連絡するわ!
135 131 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_287 (-クルルの声-)ごめんなさいね……。 どちらにせよ、こちらの段取りにも少し時間がかかるから、 状況を見ながら選択肢のひとつとして検討してみて。
136 132 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_288 (-クルルの声-)それじゃあ、また進展があったら連絡するわ。
137 133 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_290 シャーレアンの大いなる秘密、ですか……。 それが明かされて彼らとも協力ができればよいのですが、 目下のところは、厳しい現実を受け止めねばなりません。
138 134 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_291 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_292 「終末」の担い手を名乗るテロフォロイ、 彼らが操る帝国軍と異形の蛮神、そして「終末の塔」。 これらへの対策は、私たちのみで導き出すよりないようです。
140 136 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_293 目下の危機を突破せねば、未来はどこへも繋がらない。 だというのに……危機に背を向けようとする。
141 137 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_294 エオルゼアのすべての国が、種族が、 同じ方向に歩もうとしているこのときに、 なぜシャーレアンは……。
+305
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0,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01","テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02","アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03","飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。"
4,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04","異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05","アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。
※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、
 「黎明の死闘」を完了する。"
6,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_07",""
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12,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_13",""
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18,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00","カーラインカフェのアルフィノと話す"
25,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01","アリゼーと話す"
26,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02","アリゼーと話す"
27,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03","アイメリクと話す"
28,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_10",""
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47,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000","父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、
他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。
……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。"
49,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001","果たして私は、
あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、
そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。"
50,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005","「終末の塔」の解析ができれば、
中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、
救えるかもしれないっていうのに……!"
51,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010","哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。
それがあそこまで拒絶を示した以上、
たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。"
52,"TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015","カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは?
「不語仙の座卓」へと向かうかね?"
53,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015","「不語仙の座卓」へ移動しますか?"
54,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030","……暗鬱とした気持ちのときでも、
顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。
やらねばならないことが山積みですから。"
55,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031","シャーレアンからの要請に対する返答は、
私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。
「暁」の皆様は……。"
56,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032","(-????-)た、たたたたた、大変でふっち~!"
57,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033","あなたは……仮宿からの使いですね?"
58,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034","イクサル族のもとへ向かった仲間から、
さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……!
ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち!"
59,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035","しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、
「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、
あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち!"
60,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036","なんてこと……。
それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……!"
61,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037","いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……!
どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、
そのまま西に抜けていったそうなのでふっち!"
62,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038","ゼルファトルの西方というと……クルザスか?"
63,"TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039","カヌ・エ様……
まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が!
敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。"
64,"TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040","進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと!
敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、
軍の派遣を決断されたと……。"
65,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041","双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。
今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、
発揮するときです!"
66,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042","こんなときに……などと言っていられないね。
どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。
「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……!"
67,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043","その前に、もうひとつ情報があるでふっち!
なんでも敵の軍勢を率いていたのは、
ローブの男だったそうでふっち!"
68,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044","テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男……
まず間違いなく、ファダニエルだろうな。"
69,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045","あいつ、また性懲りもなく……!"
70,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046","皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、
双蛇党の飛空艇をご利用ください……!
ランディングに準備させます。"
71,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048","それでは私たちは、ランディングのそば……
カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう!"
73,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055","カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。
急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。"
74,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060","石の家にも連絡しておいた。
サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。"
75,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065","カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。
それから、もうひとり……
アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に大事な用があるそうよ。"
76,"TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070","…………出立の前に、少し顔を貸せ。"
77,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、
グリダニアまで来てくれたらしい。"
78,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091","こちらの状況は伝えたのだが、
どうも、至急の用件があるらしく……。"
79,"TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092","……時間は取らせない。
すぐに済むから、ついてこい。"
80,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110","パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、
カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず……
戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。"
81,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115","フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、
医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。
まったく、無茶をする……。"
82,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116","……そうまでして、アレンヴァルドが、
友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。
私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。"
83,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130","…………うん。
何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。
それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。"
84,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131","サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。
双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、
各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。"
85,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132","彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。
その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、
テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。"
86,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134","飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。
さあ、カルテノー平原へと向かいましょう!"
88,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150","これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
89,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
90,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
91,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
92,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200","「暁」が散開していく中 アリゼーたちは
帝国軍と 戦闘を続けていた――"
93,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600","みんな、見えているわね?"
94,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601","ええ、まるで何かの目印みたい。
あの柱は、いったい……?"
95,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602","この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、
カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。
今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。"
96,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603","ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。
いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、
エーテルの流れの結節点よ!"
97,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604","ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は……
地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。"
98,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605","敵の狙いが読めたわ……。
光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、
連鎖的に結節点を破壊するつもりよ!"
99,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605","そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。
大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……!
みんな、何としても破壊を食い止めて!"
100,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606","いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。
見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。
地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……!"
101,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300","一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは
異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた――"
102,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400","一方 そのころ冒険者たちは
異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた――"
103,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700","正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。
念のため、しばらく経過を観察してから、
それぞれの種族のもとに送り返すって。"
104,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705","すべての者が、おなじ月を見上げた……。
あの光景を、私は決して忘れないよ。"
105,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710","どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。
戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、
あっさりと引き下がって……。"
106,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711","とてもじゃないが、
作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。
ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か?"
107,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715","ボナンザ号に、この人数が乗ると、
ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。
イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。"
108,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720","敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。
結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、
しばらく監視をすべきでしょうね。"
109,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725","カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。
アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、
オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。"
110,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730","……エオルゼアから誘拐したテンパード、
そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。
規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。"
111,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731","信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。"
112,"TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735","皆さん、ご無事で何よりでっす!
しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、
なんだか緊張しまっすね。"
113,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750","君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。
牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。
後ほど、回収してくれ。"
114,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751","ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、
帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。
しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。"
115,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752","帰還の方向も一緒だからな。
それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、
まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。"
116,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753","新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。"
117,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754","フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。"
118,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755","カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、
敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。
さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。"
119,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756","……だが、それらの対処は、
私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。
これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。"
120,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757","我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。
その間に「暁の血盟」には、
「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。"
121,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758","たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、
異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。"
122,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758","そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。
何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、
私たちが適役かもしれないわね。"
123,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758","加えて、身軽だしな。
エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、
必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。"
124,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758","各国直轄の兵士が乗り込むより、
俺たちだけの方が、やりやすいだろう。"
125,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759","ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。
このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、
君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。"
126,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759","ありがとう……。
これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。"
127,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759","それでは、私はイシュガルドへと戻る。
グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、
いつでも申し付けてくれ。"
128,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760","……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、
「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。"
129,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761","塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、
本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。"
130,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762","そのときから、きっと始まるのだろう。
私たち……いや、「君」と、
帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。"
131,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762","あるいは……
「終末」の災厄、そのものとの死闘が……!"
132,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765","それで、具体的にはどうしましょうか?
サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、
私たちが行くべきは……"
134,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765","……シャーレアン本国。"
135,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765","哲学者議会の不可解な言動が、
本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。"
136,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765","だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。
じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、
あんな突き放し方をしないと思うんだ。"
137,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765","……同意いたします。
我らが故郷は、あまねく知識の集積者。
今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。"
138,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765","そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。
塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。"
139,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765","お前らがそう決めたなら、従うさ。
どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。"
140,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765","お前もそれでいいか?"
141,"TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100","何と言う?"
142,"TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100","行こう、シャーレアン本国に!"
143,"TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100","フルシュノは許さない……"
144,"TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100","ほかの場所がいいなぁ"
145,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765","ああ……!
そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ!"
146,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770","ふふ、なによそれ!
……でも、心配してくれて、ありがとね。"
147,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770","ええそうよ……
あっちがとことん引きこもる気なら、
こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない!"
148,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765","順番にな。
せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、
シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。"
149,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766","それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして……
ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。
つきあってもらえるかしら?"
150,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767","……「終末の塔」がらみか?"
151,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768","ええ、ちょっと嫌な予想があって。
なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。"
152,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770","エモートアクション「静寂を促す」を覚えた!"
153,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035","(★未使用/削除予定★)"
155,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。
5 1 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01 テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02 アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03 飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。
8 4 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04 異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05 アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。 ※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、  「黎明の死闘」を完了する。
10 6 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_08
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15 11 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_11
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21 17 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00 カーラインカフェのアルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01 アリゼーと話す
30 26 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02 アリゼーと話す
31 27 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03 アイメリクと話す
32 28 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_09
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41 37 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_17
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47 43 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000 父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、 他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。 ……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。
53 49 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001 果たして私は、 あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、 そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。
54 50 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005 「終末の塔」の解析ができれば、 中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、 救えるかもしれないっていうのに……!
55 51 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010 哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。 それがあそこまで拒絶を示した以上、 たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。
56 52 TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015 カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね?
57 53 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015 「不語仙の座卓」へ移動しますか?
58 54 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030 ……暗鬱とした気持ちのときでも、 顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。 やらねばならないことが山積みですから。
59 55 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031 シャーレアンからの要請に対する返答は、 私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。 「暁」の皆様は……。
60 56 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032 (-????-)た、たたたたた、大変でふっち~!
61 57 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033 あなたは……仮宿からの使いですね?
62 58 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034 イクサル族のもとへ向かった仲間から、 さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……! ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち!
63 59 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035 しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、 「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、 あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち!
64 60 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036 なんてこと……。 それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……!
65 61 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037 いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……! どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、 そのまま西に抜けていったそうなのでふっち!
66 62 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038 ゼルファトルの西方というと……クルザスか?
67 63 TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039 カヌ・エ様…… まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が! 敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。
68 64 TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040 進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと! 敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、 軍の派遣を決断されたと……。
69 65 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041 双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。 今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、 発揮するときです!
70 66 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042 こんなときに……などと言っていられないね。 どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。 「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……!
71 67 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043 その前に、もうひとつ情報があるでふっち! なんでも敵の軍勢を率いていたのは、 ローブの男だったそうでふっち!
72 68 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044 テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男…… まず間違いなく、ファダニエルだろうな。
73 69 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045 あいつ、また性懲りもなく……!
74 70 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046 皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、 双蛇党の飛空艇をご利用ください……! ランディングに準備させます。
75 71 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048 それでは私たちは、ランディングのそば…… カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう!
77 73 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055 カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。 急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。
78 74 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060 石の家にも連絡しておいた。 サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。
79 75 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065 カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。 それから、もうひとり…… アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に大事な用があるそうよ。
80 76 TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070 …………出立の前に、少し顔を貸せ。
81 77 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、 グリダニアまで来てくれたらしい。
82 78 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091 こちらの状況は伝えたのだが、 どうも、至急の用件があるらしく……。
83 79 TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092 ……時間は取らせない。 すぐに済むから、ついてこい。
84 80 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110 パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、 カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず…… 戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。
85 81 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115 フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、 医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。 まったく、無茶をする……。
86 82 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116 ……そうまでして、アレンヴァルドが、 友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。 私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。
87 83 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130 …………うん。 何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。 それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。
88 84 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131 サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。 双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、 各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。
89 85 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132 彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。 その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、 テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。
90 86 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134 飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。 さあ、カルテノー平原へと向かいましょう!
92 88 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
93 89 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
94 90 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
95 91 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
96 92 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200 「暁」が散開していく中 アリゼーたちは 帝国軍と 戦闘を続けていた――
97 93 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600 みんな、見えているわね?
98 94 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601 ええ、まるで何かの目印みたい。 あの柱は、いったい……?
99 95 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602 この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、 カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。 今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。
100 96 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603 ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。 いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、 エーテルの流れの結節点よ!
101 97 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604 ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は…… 地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。
102 98 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605 敵の狙いが読めたわ……。 光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、 連鎖的に結節点を破壊するつもりよ!
103 99 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605 そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。 大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……! みんな、何としても破壊を食い止めて!
104 100 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606 いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。 見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。 地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……!
105 101 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300 一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは 異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた――
106 102 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400 一方 そのころ冒険者たちは 異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた――
107 103 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700 正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。 念のため、しばらく経過を観察してから、 それぞれの種族のもとに送り返すって。
108 104 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705 すべての者が、おなじ月を見上げた……。 あの光景を、私は決して忘れないよ。
109 105 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710 どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。 戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、 あっさりと引き下がって……。
110 106 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711 とてもじゃないが、 作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。 ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か?
111 107 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715 ボナンザ号に、この人数が乗ると、 ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。 イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。
112 108 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720 敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。 結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、 しばらく監視をすべきでしょうね。
113 109 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725 カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。 アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、 オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。
114 110 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730 ……エオルゼアから誘拐したテンパード、 そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。 規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。
115 111 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731 信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。
116 112 TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735 皆さん、ご無事で何よりでっす! しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、 なんだか緊張しまっすね。
117 113 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750 君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。 牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。 後ほど、回収してくれ。
118 114 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751 ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、 帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。 しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。
119 115 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752 帰還の方向も一緒だからな。 それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、 まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。
120 116 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753 新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。
121 117 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754 フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。
122 118 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755 カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、 敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。 さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。
123 119 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756 ……だが、それらの対処は、 私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。 これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。
124 120 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757 我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。 その間に「暁の血盟」には、 「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。
125 121 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758 たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、 異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。
126 122 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758 そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。 何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、 私たちが適役かもしれないわね。
127 123 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758 加えて、身軽だしな。 エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、 必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。
128 124 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758 各国直轄の兵士が乗り込むより、 俺たちだけの方が、やりやすいだろう。
129 125 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759 ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。 このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、 君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。
130 126 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759 ありがとう……。 これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。
131 127 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759 それでは、私はイシュガルドへと戻る。 グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、 いつでも申し付けてくれ。
132 128 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760 ……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、 「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。
133 129 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761 塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、 本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。
134 130 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762 そのときから、きっと始まるのだろう。 私たち……いや、「君」と、 帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。
135 131 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762 あるいは…… 「終末」の災厄、そのものとの死闘が……!
136 132 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765 それで、具体的にはどうしましょうか? サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、 私たちが行くべきは……
138 134 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765 ……シャーレアン本国。
139 135 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765 哲学者議会の不可解な言動が、 本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。
140 136 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765 だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。 じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、 あんな突き放し方をしないと思うんだ。
141 137 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765 ……同意いたします。 我らが故郷は、あまねく知識の集積者。 今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。
142 138 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765 そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。 塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。
143 139 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765 お前らがそう決めたなら、従うさ。 どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。
144 140 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765 お前もそれでいいか?
145 141 TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100 何と言う?
146 142 TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100 行こう、シャーレアン本国に!
147 143 TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100 フルシュノは許さない……
148 144 TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100 ほかの場所がいいなぁ
149 145 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765 ああ……! そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ!
150 146 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770 ふふ、なによそれ! ……でも、心配してくれて、ありがとね。
151 147 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770 ええそうよ…… あっちがとことん引きこもる気なら、 こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない!
152 148 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765 順番にな。 せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、 シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。
153 149 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766 それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして…… ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。 つきあってもらえるかしら?
154 150 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767 ……「終末の塔」がらみか?
155 151 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768 ええ、ちょっと嫌な予想があって。 なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。
156 152 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770 エモートアクション「静寂を促す」を覚えた!
157 153 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034 (★未使用/削除予定★)
158 154 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035 (★未使用/削除予定★)
159 155 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_00","ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍との戦況を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、ボズヤ・レジスタンスとともに、帝国軍への反撃作戦に身を投じる。南方ボズヤ戦線での戦いの最中、レジスタンスの一員ミーシィヤの裏切りにあい、賢人ミコトがさらわれてしまう。南方ボズヤの拠点、カストルム・ラクスリトレへと攻め込む冒険者たちだが、ミーシィヤは闘神セイブ・ザ・クイーンを顕現させ、新生「グンヒルドの剣」たちをテンパード化してしまう。奪取した拠点も放棄せざるを得ない結果に終わったうえに、レジスタンスは新たに、闘神への対処方法を考えねばならない状況に追い込まれてしまうのだった。
            * * *
バイシャーエンが今後の対策を相談したがっているらしい。ガンゴッシュの「バイシャーエン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_02","バイシャーエンやブワジと話しているところに、闘神が現れたという報告が入った。セロウシュと話して「南方ボズヤ戦線」に向かい、ウトヤ前哨地の「マルシャーク」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_03","マルシャークから、飛び出していったミコトを追いかけるよう頼まれた。南方ボズヤ戦線で「ミコト」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_04","ミコトの「未来視」が発動し、ミーシィヤを追い詰めるレジスタンスの姿を見た。ガンゴッシュの「バイシャーエン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_05","バイシャーエンと話した。闘神化に必要なクリスタルが見つかっていない今が、ミーシィヤたちに勝利するチャンスのようだ。"
6,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_00","バイシャーエンと話す"
25,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_01","南方ボズヤ戦線のマルシャークと話す"
26,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_02","南方ボズヤ戦線でミコトを探す"
27,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_03","ガンゴッシュのバイシャーエンと話す"
28,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_06",""
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32,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_000","解放者殿、南方ボズヤ戦線は膠着状態に陥っております。
第IV軍団に目立った動きがないのが気になりますが、
奴らの援軍が到着する前に決着をつけねばなりません。"
49,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_001","つきましては今後の対策について、
バイシャーエン様が<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>にご相談したいと申しております。
我が師の話をお聞きくださいませ。"
50,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_011","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_050","マルシャークさんからお聞きと思いますが……
南方ボズヤ戦線における両軍は睨み合いを続けるのみで、
まさに膠着状態になっております。"
53,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_051","……前触れもなく出没する闘神セイブ・ザ・クイーンのせいで、
我らボズヤ・レジスタンスは危機的状況へと追い込まれました。
何しろ突然、思わぬ場所に現れるのですから……。"
54,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_052","闘神の攻撃を受けたレジスタンス兵は死傷するか、
もしくはテンパードとなり我らと敵対するか、
そのいずれかです……。"
55,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_053","一方、何故、第IV軍団が我らレジスタンスを殲滅すべく、
攻勢をかけてこないのかの理由も判明しました。
それについてはダルマスカ・レジスタンスの……"
56,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_054","オレが説明しヨウ。
……簡単に言えば、連中はすでに「ジリ貧」なのサ。"
57,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_055","ヴァリス帝の暗殺により帝国中央が大混乱なのは知ってるヨナ?
後継者争いに端を発した戦いはすでに内乱の様相を帯びてイル。
イヤ……すでに帝都が崩壊したって噂もあるくらいダ!"
58,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_056","情報によると第IV軍団には帝都への帰還命令が出ているらシイ。
だが、ガブラスはそれを無視……
ダルマスカに新たな「王国楽土」を築くと宣言したッテ話だゼ。"
59,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_057","ヴァリス帝に疎まれることはあっても、
初代ソル帝への忠誠心を失うことはありませんでしたが、
ついに第IV軍団はガレマール帝国を見限ったということですね。"
60,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_058","ですが、それは兵站が途切れることを意味します。
つまり、本国から輜重の補充は一切なく、
ガブラスは手持ちの兵と物資のみで戦わねばならない……。"
61,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_059","ドマのヒエン様はその情報を掴むやいなや、
東方連合のレジスタンスに発破をかけタ……
同胞のボズヤを救うべく各地で戦いの狼煙をあげよッテナ。"
62,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_060","では、未だ第IV軍団の増援がボズヤに到着しないのも……!?"
63,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_061","アア……オレたちダルマスカ・レジスタンスは当然、
ナグサ準州のレジスタンスも反撃を開始したッテ話だゼ。
第IV軍団はその対応に追われて準備が遅れているってことサ。"
64,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_062","ですが、テンパード化した新生グンヒルドの剣をなんとかせねば。
第IV軍団は彼らを前面に押し立て、我らを攻めております。
……やはり、彼らを元に戻すことは不可能なのですか……?"
65,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_065","……再度、クルルさんにも相談しましたが、
少なくとも現在の私たちでは不可能という結論です。
私が人質にならなければ……誠に申し訳ございません……。"
66,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_070","その点では朗報が……。
「暁の血盟」が治療法を確立したとのことで、
東方連合を経由して、術式の共有を受けられるはずです。"
67,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_071","ですが、治療を行うには、いくつかの条件を整える必要があり、
戦いの最中となると、全員を救えるかどうかは未知数でしょう。
私が人質にならなければ……誠に申し訳ございません……。"
68,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_075","お止めくださいませ……。
賢人殿が責任を感じる必要はなく……
ミーシィヤの裏切りに気付かなかった私こそが責められるべき。"
69,"TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_076","姉ちゃんが気にしたところで何にも変わりゃしネェよ。
それを言い始めたらグンヒルドの剣なんて復刻しなきゃ良かった、
……って話になっちまうしな!"
70,"TEXT_LUCKSA201_04025_RESISTANCESOLDIER04025_000_077","(-レジスタンス兵-)報告致します!
またもや南方ボズヤ戦線に闘神が出現したとのこと!
展開していた部隊は撤退しております!!"
71,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_078","賢人殿! どこへ行かれるのですか!
南方ボズヤ戦線へ行かれるのでしたら危険すぎますッ!!"
72,"TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_079","闘神について気になることがあるって言ってたッス。
でも、ミコトさんが、心配ッス!!"
73,"TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_080","解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス!
お願いッス!!"
74,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_090","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_100","賢人殿は戦場へ出ていったとのこと。
……闘神相手では、我々はただの足手まとい。
解放者殿にすべてを委ねるほかありません……!"
76,"TEXT_LUCKSA201_04025_VORON_000_150","(-ヴォロン-)こ、この裏切り者めッ!!
やはり、平民出のクソヤローには愛国心の欠片もないらしい……!"
77,"TEXT_LUCKSA201_04025_ZWYNBHRUDA_000_151","(-ズヴィンブルダ-)よ、よせッ!"
78,"TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_152","フッ……まだ生きていたか。
だが、貴様らのようなゲスどもも使い道があるというもの……。"
79,"TEXT_LUCKSA201_04025_AMIGART_000_153","(-アミガート-)や、やめてくれ!!"
80,"TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_154","イヨォ、姉ちゃん!
どうしたよ? 女王陛下が消えちまったぞ?"
81,"TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_155","やれい!"
82,"TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_156","調子悪ィようだな~。"
83,"TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_157","次の策があります……ご安心を……!"
84,"TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_100_157","引き揚げるぞ!"
85,"TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_158","増援部隊がここに到着するまでまだ時間がかかるって話だ。
姉ちゃんとその女王陛下が頼みの綱だってのにナァ。"
86,"TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_159","姉ちゃんの言う「次の策」ってなんだろうナァ!
オジサン、気になっちゃうナァ!
でも、手伝うと命令違反になっちゃうしナァ!!"
87,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_160","……やはり、推測どおりでした。
ガンゴッシュへ戻りましょう。
皆さんに報告することがございます!"
88,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_170","ミーシィヤさん!
貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です!
観念して投降なさいッ!"
89,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_171","無駄ですよッ!!
闘神を召喚できないことはわかっていますッ!!"
90,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_180","……まさか、こんなところで「未来視」が発動するとは。
冒険者さんもビジョンをご覧になりましたね?"
91,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_181","とにかく、ガンゴッシュへ戻りましょう。
今のビジョンも含めて、皆さんに説明しなくては……。"
92,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_250","さて、賢人殿。
賢人殿はいささか闘神が不自然であると仰せのご様子。
解放者殿もおいでになったので、今一度、ご説明を……。"
93,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_251","カストルム・ラクスリトレで最初に顕現した闘神、
さらに南方ボズヤ戦線に出没するアレは、
厳密な意味では闘神ではないと考えられます。"
94,"TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_252","おいおい!
そりゃ、いったいどういうことだい?"
95,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_253","ボズヤに遺る「聖剣」と「最後の女王グンヒルド」の伝説……
第四霊災を前にして、女王グンヒルドは聖剣の力を解放し、
自ら闘神となりボズヤの民を護った……ということですが。"
96,"TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_254","あ!!
それって……たしか、憑依型の蛮神ッスよね?"
97,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_255","ミーシィヤさんはこう言ってました……
闘神となった最後の女王グンヒルドは第四霊災から民を護った後、
再び人間として皆の前に現れた……と。"
98,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_256","伝承とその証言からすると、闘神セイブ・ザ・クイーンは、
女王グンヒルドに憑依する形で顕現したと考えられます。"
99,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_257","なるほど……その理屈なら何者かに憑依しない限り、
本来の闘神ではないということになりますね。
たしかに、闘神は単体で出現しております……。"
100,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_258","聖剣に女王グンヒルドの記憶が残っていたことから推測するに、
暗殺された際、聖剣は記憶エーテルの一部を吸収した……
それが覗覚石をトリガーにして「再生」されている……。"
101,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_259","取り込まれたエーテルが蛮神として顕現するというのは、
「何か」に似ていると思いませんか?"
102,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_260","そうです! 古代イヴァリースの聖遺物……「聖石」です!
「聖石」を発動させたその持ち主は、魂の一部、
すなわち記憶エーテルの一部を「聖石」に与えます!"
103,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_261","没落貴族に生まれたアルガスという名の騎士の場合、
王になりたかったという願望が「記憶」として保存され、
王都ルザリアの遺跡であのような異形の者として顕現しました。"
104,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_262","バッガモナン兄貴の場合、王女様を守れなかったという後悔が、
もっと力があれば守れたのにという自責の念が、
「記憶」として取り込まれアアなったッテことかイ……。"
105,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_263","なるほど……そんなことがダルマスカで……。
ですが、聖剣は、その力を解放することで闘神となる……。
その「聖石」と似て非なるものである気が……?"
106,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_264","「聖石」を加工し、作り出されたのが聖剣セイブ・ザ・クイーン、
使用者の「切なる願い」をブーストするよう調整を施した……
推測になりますが、おそらくそういったものだと。"
107,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_265","もしや、それは……?"
108,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_266","古代アラグ帝国の失われた「魔科学」によるものでしょうね……。
覗覚石の構造的な特徴も、それを示しています……。
どういう経緯でボズヤのものとなったのか、見当も付きませんが。"
109,"TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_267","話の腰を折って悪りぃンだが、ようは、こういうことか。"
110,"TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_268","カストルム・ラクスリトレに現れた奴は闘神ではなく、
その聖剣とやらに取り込まれた記憶エーテルの残滓、
そいつが具現化した異形のナントカってことだな。"
111,"TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_269","……ということはつまり、
聖剣セイブ・ザ・クイーンを処分しない限り、
あの女王サマは何度でも蘇る……ということッスか!?"
112,"TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_270","問題はそこじゃねぇ……
オメェらが目撃した闘神はただの雑魚で、
聖剣は真の力を未だ発揮していないってことだ。"
113,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_271","おそらく、ミーシィヤさんの最終目的は、
自らの身体を依代にして闘神を再召喚する……
自身が闘神セイブ・ザ・クイーンになることでしょう……。"
114,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_272","「聖石」が作り出した異形の者たちを倒した冒険者さんですから、
記憶の残滓……女王グンヒルドの幻影を、
討滅するのは容易いかもしれません。"
115,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_273","ですが、真の闘神セイブ・ザ・クイーンとなった後では、
はたして冒険者さんといえども歯が立つのかどうか……。"
116,"TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_274","な、何言ってるンスか!
解放者さんなら大丈夫ッスよ!
絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるじゃないですか!"
117,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_275","幸い……と言いますか、ミーシィヤさんが闘神化しないのは、
闘神化に必要なクリスタルがこのボズヤにはない……
膨大なエーテルを有するクリスタルが現存しないためでしょう。"
118,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_276","聖剣がこのボズヤに根付くものだと考えると、
他の地からクリスタルを調達したところで無意味ですので。
覗覚石がそうであるようにこの地のクリスタルでなければ……。"
119,"TEXT_LUCKSA201_04025_SYSTEM_000_300","「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、
新たな項目が追加されました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_00 ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍との戦況を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、ボズヤ・レジスタンスとともに、帝国軍への反撃作戦に身を投じる。南方ボズヤ戦線での戦いの最中、レジスタンスの一員ミーシィヤの裏切りにあい、賢人ミコトがさらわれてしまう。南方ボズヤの拠点、カストルム・ラクスリトレへと攻め込む冒険者たちだが、ミーシィヤは闘神セイブ・ザ・クイーンを顕現させ、新生「グンヒルドの剣」たちをテンパード化してしまう。奪取した拠点も放棄せざるを得ない結果に終わったうえに、レジスタンスは新たに、闘神への対処方法を考えねばならない状況に追い込まれてしまうのだった。             * * * バイシャーエンが今後の対策を相談したがっているらしい。ガンゴッシュの「バイシャーエン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_02 バイシャーエンやブワジと話しているところに、闘神が現れたという報告が入った。セロウシュと話して「南方ボズヤ戦線」に向かい、ウトヤ前哨地の「マルシャーク」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_03 マルシャークから、飛び出していったミコトを追いかけるよう頼まれた。南方ボズヤ戦線で「ミコト」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_04 ミコトの「未来視」が発動し、ミーシィヤを追い詰めるレジスタンスの姿を見た。ガンゴッシュの「バイシャーエン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_05 バイシャーエンと話した。闘神化に必要なクリスタルが見つかっていない今が、ミーシィヤたちに勝利するチャンスのようだ。
10 6 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_00 バイシャーエンと話す
29 25 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_01 南方ボズヤ戦線のマルシャークと話す
30 26 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_02 南方ボズヤ戦線でミコトを探す
31 27 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_03 ガンゴッシュのバイシャーエンと話す
32 28 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_000 解放者殿、南方ボズヤ戦線は膠着状態に陥っております。 第IV軍団に目立った動きがないのが気になりますが、 奴らの援軍が到着する前に決着をつけねばなりません。
53 49 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_001 つきましては今後の対策について、 バイシャーエン様が<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>にご相談したいと申しております。 我が師の話をお聞きくださいませ。
54 50 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_010 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_011 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_050 マルシャークさんからお聞きと思いますが…… 南方ボズヤ戦線における両軍は睨み合いを続けるのみで、 まさに膠着状態になっております。
57 53 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_051 ……前触れもなく出没する闘神セイブ・ザ・クイーンのせいで、 我らボズヤ・レジスタンスは危機的状況へと追い込まれました。 何しろ突然、思わぬ場所に現れるのですから……。
58 54 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_052 闘神の攻撃を受けたレジスタンス兵は死傷するか、 もしくはテンパードとなり我らと敵対するか、 そのいずれかです……。
59 55 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_053 一方、何故、第IV軍団が我らレジスタンスを殲滅すべく、 攻勢をかけてこないのかの理由も判明しました。 それについてはダルマスカ・レジスタンスの……
60 56 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_054 オレが説明しヨウ。 ……簡単に言えば、連中はすでに「ジリ貧」なのサ。
61 57 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_055 ヴァリス帝の暗殺により帝国中央が大混乱なのは知ってるヨナ? 後継者争いに端を発した戦いはすでに内乱の様相を帯びてイル。 イヤ……すでに帝都が崩壊したって噂もあるくらいダ!
62 58 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_056 情報によると第IV軍団には帝都への帰還命令が出ているらシイ。 だが、ガブラスはそれを無視…… ダルマスカに新たな「王国楽土」を築くと宣言したッテ話だゼ。
63 59 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_057 ヴァリス帝に疎まれることはあっても、 初代ソル帝への忠誠心を失うことはありませんでしたが、 ついに第IV軍団はガレマール帝国を見限ったということですね。
64 60 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_058 ですが、それは兵站が途切れることを意味します。 つまり、本国から輜重の補充は一切なく、 ガブラスは手持ちの兵と物資のみで戦わねばならない……。
65 61 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_059 ドマのヒエン様はその情報を掴むやいなや、 東方連合のレジスタンスに発破をかけタ…… 同胞のボズヤを救うべく各地で戦いの狼煙をあげよッテナ。
66 62 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_060 では、未だ第IV軍団の増援がボズヤに到着しないのも……!?
67 63 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_061 アア……オレたちダルマスカ・レジスタンスは当然、 ナグサ準州のレジスタンスも反撃を開始したッテ話だゼ。 第IV軍団はその対応に追われて準備が遅れているってことサ。
68 64 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_062 ですが、テンパード化した新生グンヒルドの剣をなんとかせねば。 第IV軍団は彼らを前面に押し立て、我らを攻めております。 ……やはり、彼らを元に戻すことは不可能なのですか……?
69 65 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_065 ……再度、クルルさんにも相談しましたが、 少なくとも現在の私たちでは不可能という結論です。 私が人質にならなければ……誠に申し訳ございません……。
70 66 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_070 その点では朗報が……。 「暁の血盟」が治療法を確立したとのことで、 東方連合を経由して、術式の共有を受けられるはずです。
71 67 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_071 ですが、治療を行うには、いくつかの条件を整える必要があり、 戦いの最中となると、全員を救えるかどうかは未知数でしょう。 私が人質にならなければ……誠に申し訳ございません……。
72 68 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_075 お止めくださいませ……。 賢人殿が責任を感じる必要はなく…… ミーシィヤの裏切りに気付かなかった私こそが責められるべき。
73 69 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_076 姉ちゃんが気にしたところで何にも変わりゃしネェよ。 それを言い始めたらグンヒルドの剣なんて復刻しなきゃ良かった、 ……って話になっちまうしな!
74 70 TEXT_LUCKSA201_04025_RESISTANCESOLDIER04025_000_077 (-レジスタンス兵-)報告致します! またもや南方ボズヤ戦線に闘神が出現したとのこと! 展開していた部隊は撤退しております!!
75 71 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_078 賢人殿! どこへ行かれるのですか! 南方ボズヤ戦線へ行かれるのでしたら危険すぎますッ!!
76 72 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_079 闘神について気になることがあるって言ってたッス。 でも、ミコトさんが、心配ッス!!
77 73 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_080 解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス! お願いッス!!
78 74 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_090 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_100 賢人殿は戦場へ出ていったとのこと。 ……闘神相手では、我々はただの足手まとい。 解放者殿にすべてを委ねるほかありません……!
80 76 TEXT_LUCKSA201_04025_VORON_000_150 (-ヴォロン-)こ、この裏切り者めッ!! やはり、平民出のクソヤローには愛国心の欠片もないらしい……!
81 77 TEXT_LUCKSA201_04025_ZWYNBHRUDA_000_151 (-ズヴィンブルダ-)よ、よせッ!
82 78 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_152 フッ……まだ生きていたか。 だが、貴様らのようなゲスどもも使い道があるというもの……。
83 79 TEXT_LUCKSA201_04025_AMIGART_000_153 (-アミガート-)や、やめてくれ!!
84 80 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_154 イヨォ、姉ちゃん! どうしたよ? 女王陛下が消えちまったぞ?
85 81 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_155 やれい!
86 82 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_156 調子悪ィようだな~。
87 83 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_157 次の策があります……ご安心を……!
88 84 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_100_157 引き揚げるぞ!
89 85 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_158 増援部隊がここに到着するまでまだ時間がかかるって話だ。 姉ちゃんとその女王陛下が頼みの綱だってのにナァ。
90 86 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_159 姉ちゃんの言う「次の策」ってなんだろうナァ! オジサン、気になっちゃうナァ! でも、手伝うと命令違反になっちゃうしナァ!!
91 87 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_160 ……やはり、推測どおりでした。 ガンゴッシュへ戻りましょう。 皆さんに報告することがございます!
92 88 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_170 ミーシィヤさん! 貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です! 観念して投降なさいッ!
93 89 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_171 無駄ですよッ!! 闘神を召喚できないことはわかっていますッ!!
94 90 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_180 ……まさか、こんなところで「未来視」が発動するとは。 冒険者さんもビジョンをご覧になりましたね?
95 91 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_181 とにかく、ガンゴッシュへ戻りましょう。 今のビジョンも含めて、皆さんに説明しなくては……。
96 92 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_250 さて、賢人殿。 賢人殿はいささか闘神が不自然であると仰せのご様子。 解放者殿もおいでになったので、今一度、ご説明を……。
97 93 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_251 カストルム・ラクスリトレで最初に顕現した闘神、 さらに南方ボズヤ戦線に出没するアレは、 厳密な意味では闘神ではないと考えられます。
98 94 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_252 おいおい! そりゃ、いったいどういうことだい?
99 95 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_253 ボズヤに遺る「聖剣」と「最後の女王グンヒルド」の伝説…… 第四霊災を前にして、女王グンヒルドは聖剣の力を解放し、 自ら闘神となりボズヤの民を護った……ということですが。
100 96 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_254 あ!! それって……たしか、憑依型の蛮神ッスよね?
101 97 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_255 ミーシィヤさんはこう言ってました…… 闘神となった最後の女王グンヒルドは第四霊災から民を護った後、 再び人間として皆の前に現れた……と。
102 98 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_256 伝承とその証言からすると、闘神セイブ・ザ・クイーンは、 女王グンヒルドに憑依する形で顕現したと考えられます。
103 99 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_257 なるほど……その理屈なら何者かに憑依しない限り、 本来の闘神ではないということになりますね。 たしかに、闘神は単体で出現しております……。
104 100 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_258 聖剣に女王グンヒルドの記憶が残っていたことから推測するに、 暗殺された際、聖剣は記憶エーテルの一部を吸収した…… それが覗覚石をトリガーにして「再生」されている……。
105 101 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_259 取り込まれたエーテルが蛮神として顕現するというのは、 「何か」に似ていると思いませんか?
106 102 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_260 そうです! 古代イヴァリースの聖遺物……「聖石」です! 「聖石」を発動させたその持ち主は、魂の一部、 すなわち記憶エーテルの一部を「聖石」に与えます!
107 103 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_261 没落貴族に生まれたアルガスという名の騎士の場合、 王になりたかったという願望が「記憶」として保存され、 王都ルザリアの遺跡であのような異形の者として顕現しました。
108 104 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_262 バッガモナン兄貴の場合、王女様を守れなかったという後悔が、 もっと力があれば守れたのにという自責の念が、 「記憶」として取り込まれアアなったッテことかイ……。
109 105 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_263 なるほど……そんなことがダルマスカで……。 ですが、聖剣は、その力を解放することで闘神となる……。 その「聖石」と似て非なるものである気が……?
110 106 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_264 「聖石」を加工し、作り出されたのが聖剣セイブ・ザ・クイーン、 使用者の「切なる願い」をブーストするよう調整を施した…… 推測になりますが、おそらくそういったものだと。
111 107 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_265 もしや、それは……?
112 108 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_266 古代アラグ帝国の失われた「魔科学」によるものでしょうね……。 覗覚石の構造的な特徴も、それを示しています……。 どういう経緯でボズヤのものとなったのか、見当も付きませんが。
113 109 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_267 話の腰を折って悪りぃンだが、ようは、こういうことか。
114 110 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_268 カストルム・ラクスリトレに現れた奴は闘神ではなく、 その聖剣とやらに取り込まれた記憶エーテルの残滓、 そいつが具現化した異形のナントカってことだな。
115 111 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_269 ……ということはつまり、 聖剣セイブ・ザ・クイーンを処分しない限り、 あの女王サマは何度でも蘇る……ということッスか!?
116 112 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_270 問題はそこじゃねぇ…… オメェらが目撃した闘神はただの雑魚で、 聖剣は真の力を未だ発揮していないってことだ。
117 113 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_271 おそらく、ミーシィヤさんの最終目的は、 自らの身体を依代にして闘神を再召喚する…… 自身が闘神セイブ・ザ・クイーンになることでしょう……。
118 114 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_272 「聖石」が作り出した異形の者たちを倒した冒険者さんですから、 記憶の残滓……女王グンヒルドの幻影を、 討滅するのは容易いかもしれません。
119 115 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_273 ですが、真の闘神セイブ・ザ・クイーンとなった後では、 はたして冒険者さんといえども歯が立つのかどうか……。
120 116 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_274 な、何言ってるンスか! 解放者さんなら大丈夫ッスよ! 絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるじゃないですか!
121 117 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_275 幸い……と言いますか、ミーシィヤさんが闘神化しないのは、 闘神化に必要なクリスタルがこのボズヤにはない…… 膨大なエーテルを有するクリスタルが現存しないためでしょう。
122 118 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_276 聖剣がこのボズヤに根付くものだと考えると、 他の地からクリスタルを調達したところで無意味ですので。 覗覚石がそうであるようにこの地のクリスタルでなければ……。
123 119 TEXT_LUCKSA201_04025_SYSTEM_000_300 「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、 新たな項目が追加されました!
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0,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_00","ガンゴッシュのバイシャーエンは、ミーシィヤにどう対処するか悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_01","ミコトが見た「未来視」の時刻が迫っているようだ。ガンゴッシュの「ミコト」と話しミーシィヤを待ち伏せよう。"
2,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_02","ミーシィヤの罠にはまり、帝国軍との戦闘になってしまった。ガンゴッシュの「ミコト」と話し、地下遺跡へと向かおう。"
3,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_03","ミーシィヤは地下遺跡の先へと逃げていった。「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略し、ミーシィヤとの決着をつけ、聖剣を取り戻そう。
※失われた遺跡にいる「ミコト」か、ガンゴッシュにいる「セロウシュ」から突入が可能です。"
4,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_04","ミーシィヤを依代に召喚された闘神セイブ・ザ・クイーンを討伐した。ガンゴッシュに向かい、ミコトとともに倒れたミーシィヤの様子を確認しよう。"
5,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_05","聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤ・レジスタンスの手に渡った。第IV軍団が呼び寄せた大艦隊への対抗策を練るためにも、ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_06","レジスタンスは、東方連合と連携して第IV軍団に立ち向かう準備を進めるという。冒険者も次の戦いへと備えておこう。"
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23,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_00","ミコトと話す"
25,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_01","ミコトと話す"
26,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_02","「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略"
27,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_03","「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略"
28,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_04","マルシャークと話す"
29,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_000","……となると、ミーシィヤが聖剣の真なる力を引き出す前に、
聖剣を奪うか破壊する……もしくはミーシィヤの命を奪うしか、
我々には選択肢が残されていませんね。"
49,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_001","それなんですが、
今なら聖剣ともどもミーシィヤさんを拘束できるかもしれません。"
50,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_002","ここ最近、闘神の出現頻度が少なかったのはご存じですよね?"
51,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_003","ですが、我々も闘神との遭遇を避けるために、
積極的に戦場へ出るのを控えておりました……
そのせいではございませんか?"
52,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_004","ミーシィヤさんは女王グンヒルドの幻影を呼び出し、
さらにそれを制御するためにも覗覚石を使っていました。
ですが、覗覚石に蓄えられたエーテルは有限です……。"
53,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_005","なるほど、闘神の出現頻度が低下していた理由は、
我々側にではなく、ミーシィヤ側にあったと。
されど、覗覚石のエーテルを再チャージすればよいのでは?"
54,"TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_006","はい! ミコトさんの仰るとおり、
例のエーテルスポットはまだ空っぽだったッス!
さっき、ウトヤ前哨地の分析装置で確認してきたばかりッス!"
55,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_007","私と冒険者さんが確認しましたが、
さきほどの出現でどうやら覗覚石のエーテルは枯渇した様子。
ですが、チャージしようにもスポットはまだ空……。"
56,"TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_008","つまり、あの闘神の出現を恐れる必要はないってことか。
……だが、どうやって聖剣を奪う?
そんな状態ならミーシィヤだって出てきやしねェだろうよ?"
57,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_009","……どこまで頼ってよいのか悩ましいのですが、
さきほど私は「未来視」が発動し、
ひとつのビジョンを冒険者さんと共に視たのです……。"
58,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_100_009","……戦線東端の遺跡群にミーシィヤが?
……そこに何が?"
59,"TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_010","報告その2ッス!
南方ボズヤ戦線の天候ですが、ミコトさんの仰るとおり、
雷雲が広がり始め、ポツポツと雨が降り始めたそうッス!"
60,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_011","……本降りになる前に、伏兵を配置しましょう。
マルシャークさん、ただちに兵を集めてください!"
61,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_012","……わかっておりますとも。
ですが、今は、賢人殿の「超える力」が唯一の手がかり。
増援部隊の到着前に、なんとしてでも攻勢に出ねばなりません!"
62,"TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_013","賢人の姉さんヨ、もっと自信を持ちナ!
オレたちゃ、解放者の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>旦那</If>にも助けられたけどサ、
そもそもアンタがいなかったら、あの旅は途中で終わってたンダ!"
63,"TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_014","ふっ……いいこと言うじゃねェか、このトカゲ野郎は!
みんなとっくに覚悟はできてるンだ!
さっさと支度しようぜ! 雨が本降りになる前にな!"
64,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_015","はいッ!!"
65,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_040","それでは、南方ボズヤ戦線の古代遺跡群へ向かいましょう。
……準備はよろしいですか?"
66,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_040","これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
67,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_041","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
68,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_042","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
69,"TEXT_LUCKSA202_04026_Q1_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_LUCKSA202_04026_A1_000_000","まだです……"
71,"TEXT_LUCKSA202_04026_A2_000_000","準備はバッチリです!"
72,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_040","ミーシィヤさん!
貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です!
観念して投降なさいッ!"
73,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_041","無駄ですよッ!!
闘神を召喚できないことはわかっていますッ!!"
74,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_042","前進ッ!!"
75,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_043","こ、これは罠ですかッ!?"
76,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_044","どこに隠れているジンバのミコトよ!!"
77,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_045","「未来視」で我々の動きを掴んだろうが、
その「超える力」、おまえだけではないのだぞ!!"
78,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_046","策士、策に溺れるとは、まさに今のおまえだ!
どれだけ聡明で叡智にあふれようが、所詮は学者!
研究室とは違うのだよ! 戦場はなッ!!"
79,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_047","臆するなッ!
闘神を召喚できないことに違いはないッ!!
同志たちよ、進めッ! ここが正念場だッ!!"
80,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_050","地下遺跡に向かいますか?"
81,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_080","……どうだ? 解錠できたかッ!?"
82,"TEXT_LUCKSA202_04026_IMPERIALMACHINIST04025_000_081","ハッ!! 手間はかかりましたが、このとおり……!"
83,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_082","(-老練なガンブレイカー-)お嬢さんに手出しはさせない!"
84,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_083","ロスティックさん!?
貴方、どうしてここに!!??"
85,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_084","待たせたな、バイシャーエン!"
86,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_085","チィッ!!"
87,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_086","グンヒルドの剣よ!
女王グンヒルドの御名の下、命ずる!
女王の魂と聖剣セイブ・ザ・クイーンを護るのだッ!!"
88,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_087","あそこは??"
89,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_090","ここは私たちに任せて、お前は行けッ!!"
90,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_095","お前は……ラドヴァンの弟子!?
話はあとだ、ここは私たちに任せて、行けッ!!"
91,"TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_100","解放者の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>旦那</If>ッ!!
オレたちゃ、アンタの仲間だゼッ!!
背中は任せろってナ!! サァ、行った行ったッ!!"
92,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_105","「グンヒルド・ディルーブラム」は、
24人で、古代ボズヤの地下遺跡を探索するコンテンツです。"
93,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_106","突入は、失われた遺跡にいる「ミコト」か、
ガンゴッシュにいる「セロウシュ」に話しかけて行います。
ソロ、パーティまたはアライアンスでの突入が可能です。"
94,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_107","申請中は、失われた遺跡やガンゴッシュから離れていても、
24人のプレイヤーが自動でマッチングされます。
人数が集まるまでお待ちください。"
95,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_107","コンテンツ内では、ロストアクションを使うことで、
普段のロールとは異なる役割をこなすことができます。"
96,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_101_107","一緒に攻略するメンバーのジョブやロールを見て、
自分がこなすべき役割を考え、攻略に挑みましょう。"
97,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_108","その他、コンテンツの詳細については、
ミコト、またはセロウシュから聞くことができます。
突入前に必ず確認しておきましょう!"
98,"TEXT_LUCKSA202_04026_RESISTANCESCOUT04026_000_110","ミコト様と、
地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」に挑まれるのですね。
遺跡までご案内いたしましょうか?"
99,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_111","「失われた遺跡」へ移動しますか?"
100,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_120","解放者殿! 賢人殿! ご無事ですかッ!!"
101,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_121","ミーシィヤは……?"
102,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_122","……大丈夫、生きています。"
103,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_123","わかりました、彼女を連れて、ウトヤ前哨地へ戻りましょう!
いつ、第IV軍団の救援部隊が来るかわかりませんからね!
さぁ、急ぎましょう!"
104,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_150","……当初の計画とは異なったものの、闘神を討伐でき、
聖遺物である聖剣を手に入れることができました。
これも、すべて解放者殿と賢人殿のおかげです。"
105,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_151","しかし、新生グンヒルドの剣たちは、
肉体までもが変わり果て、異形の存在と化していました。
伝え聞く治療法があったとて、救うことはできなかったでしょう。"
106,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_152","新生グンヒルドの剣らを失ったことは痛手ですが、
闘神セイブ・ザ・クイーンを片付けた以上、
反攻作戦の再開を邪魔する障害はなくなりました。"
107,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_153","ただちに軍を再編し、新たな作戦で挑みます。
……ダルマスカからの増援部隊の到着前に、
なんとしてでもボズヤ駐留軍を叩かねばなりません。"
108,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_154","あの……ミーシィヤさんはどうなりますか?"
109,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_155","すでにガンゴッシュへ移送しております。
今頃は地下の独居房に入れられていることでしょう。"
110,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_156","すぐに、どうこうするつもりもございませんが、
この戦いが終わった暁には、
軍事法廷でその罪を審理することになるでしょうね。"
111,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_157","密偵としてこのレジスタンスに潜入し我々を欺いた罪、
女王グンヒルドの幻影を用いて仲間をテンパードにした罪、
聖剣の力を解放し自ら闘神を降ろした罪……。"
112,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_158","……ミーシィヤさんの生い立ちに同情しないわけではありません。
未だボズヤに蔓延る悪しき価値観が彼女を追い込んだともいえる。
ですが、罪は罪。我らは彼女を裁かねばならないのです……。"
113,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_159","聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤの至宝。
使い方によっては危険極まりない遺物ですが、
簡単に処分できるシロモノでもございません。"
114,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_160","破壊しようと試みたが、傷ひとつつけることができなかった……。"
115,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_161","ひとまず、賢人殿に預けることにします。
その構造にも興味がおありでしょう。
……どうするべきか、お知恵を拝借したいのです。"
116,"TEXT_LUCKSA202_04026_SCREAM04026_100_161","(-慌てて叫ぶ声-)ミコトーーーッッ!!"
117,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_162","賢人殿! いかがなさいました!?"
118,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_163","だ……大丈夫です……ちょっと疲れが……。"
119,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_164","賢人殿はお疲れのご様子……無理もございませんな。
さぁ、ガンゴッシュへ戻り、休息を……"
120,"TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_165","オイッ! ありゃ、いったい……なんダッ??"
121,"TEXT_LUCKSA202_04026_RIAN_000_166","遅かったじゃねェか。
だが、これで勝利は間違いなしだな!
制空権さえ獲っちまえば、ヤツラなんざ赤子同然ってな!"
122,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_167","恐れていたことが遂に……!!
至急、ガンゴッシュへ戻り、対応策を検討しますよッ!!"
123,"TEXT_LUCKSA202_04026_MENENIUS_000_168","いよいよ、仕上げだな……。"
124,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_200","ダルマスカからの増援部隊が到着したようです。
まさか、機動飛空戦艦が配備されるとは予想もしませんでした。
まだ、あんな戦力を保有していたとは……。"
125,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_201","ですが、ここで意気消沈しても仕方ありません。
ドマのヒエン様に事態を報告しつつ、東方連合と連携して、
第IV軍団に立ち向かう準備を始めます!"
126,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_202","おそらく、次の戦いがボズヤの命運を決めることになるでしょう。
我々は死力を尽くして立ち向かいます。
その時は是非、解放者殿の力を我々にお貸しくださいませ……!"
127,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_210","ガンゴッシュにいる「レジスタンスの整備兵」から、
特殊な防具を交換できるようになりました!"
128,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_211","以後、「グンヒルド・ディルーブラム」へは、
ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。"
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4 0 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_00 ガンゴッシュのバイシャーエンは、ミーシィヤにどう対処するか悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_01 ミコトが見た「未来視」の時刻が迫っているようだ。ガンゴッシュの「ミコト」と話しミーシィヤを待ち伏せよう。
6 2 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_02 ミーシィヤの罠にはまり、帝国軍との戦闘になってしまった。ガンゴッシュの「ミコト」と話し、地下遺跡へと向かおう。
7 3 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_03 ミーシィヤは地下遺跡の先へと逃げていった。「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略し、ミーシィヤとの決着をつけ、聖剣を取り戻そう。 ※失われた遺跡にいる「ミコト」か、ガンゴッシュにいる「セロウシュ」から突入が可能です。
8 4 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_04 ミーシィヤを依代に召喚された闘神セイブ・ザ・クイーンを討伐した。ガンゴッシュに向かい、ミコトとともに倒れたミーシィヤの様子を確認しよう。
9 5 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_05 聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤ・レジスタンスの手に渡った。第IV軍団が呼び寄せた大艦隊への対抗策を練るためにも、ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_06 レジスタンスは、東方連合と連携して第IV軍団に立ち向かう準備を進めるという。冒険者も次の戦いへと備えておこう。
11 7 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_07
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27 23 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_00 ミコトと話す
29 25 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_01 ミコトと話す
30 26 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_02 「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略
31 27 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_03 「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略
32 28 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_04 マルシャークと話す
33 29 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_06
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50 46 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_000 ……となると、ミーシィヤが聖剣の真なる力を引き出す前に、 聖剣を奪うか破壊する……もしくはミーシィヤの命を奪うしか、 我々には選択肢が残されていませんね。
53 49 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_001 それなんですが、 今なら聖剣ともどもミーシィヤさんを拘束できるかもしれません。
54 50 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_002 ここ最近、闘神の出現頻度が少なかったのはご存じですよね?
55 51 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_003 ですが、我々も闘神との遭遇を避けるために、 積極的に戦場へ出るのを控えておりました…… そのせいではございませんか?
56 52 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_004 ミーシィヤさんは女王グンヒルドの幻影を呼び出し、 さらにそれを制御するためにも覗覚石を使っていました。 ですが、覗覚石に蓄えられたエーテルは有限です……。
57 53 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_005 なるほど、闘神の出現頻度が低下していた理由は、 我々側にではなく、ミーシィヤ側にあったと。 されど、覗覚石のエーテルを再チャージすればよいのでは?
58 54 TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_006 はい! ミコトさんの仰るとおり、 例のエーテルスポットはまだ空っぽだったッス! さっき、ウトヤ前哨地の分析装置で確認してきたばかりッス!
59 55 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_007 私と冒険者さんが確認しましたが、 さきほどの出現でどうやら覗覚石のエーテルは枯渇した様子。 ですが、チャージしようにもスポットはまだ空……。
60 56 TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_008 つまり、あの闘神の出現を恐れる必要はないってことか。 ……だが、どうやって聖剣を奪う? そんな状態ならミーシィヤだって出てきやしねェだろうよ?
61 57 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_009 ……どこまで頼ってよいのか悩ましいのですが、 さきほど私は「未来視」が発動し、 ひとつのビジョンを冒険者さんと共に視たのです……。
62 58 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_100_009 ……戦線東端の遺跡群にミーシィヤが? ……そこに何が?
63 59 TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_010 報告その2ッス! 南方ボズヤ戦線の天候ですが、ミコトさんの仰るとおり、 雷雲が広がり始め、ポツポツと雨が降り始めたそうッス!
64 60 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_011 ……本降りになる前に、伏兵を配置しましょう。 マルシャークさん、ただちに兵を集めてください!
65 61 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_012 ……わかっておりますとも。 ですが、今は、賢人殿の「超える力」が唯一の手がかり。 増援部隊の到着前に、なんとしてでも攻勢に出ねばなりません!
66 62 TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_013 賢人の姉さんヨ、もっと自信を持ちナ! オレたちゃ、解放者の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>旦那</If>にも助けられたけどサ、 そもそもアンタがいなかったら、あの旅は途中で終わってたンダ!
67 63 TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_014 ふっ……いいこと言うじゃねェか、このトカゲ野郎は! みんなとっくに覚悟はできてるンだ! さっさと支度しようぜ! 雨が本降りになる前にな!
68 64 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_015 はいッ!!
69 65 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_040 それでは、南方ボズヤ戦線の古代遺跡群へ向かいましょう。 ……準備はよろしいですか?
70 66 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_040 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
71 67 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_041 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
72 68 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_042 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
73 69 TEXT_LUCKSA202_04026_Q1_000_000 何と言う?
74 70 TEXT_LUCKSA202_04026_A1_000_000 まだです……
75 71 TEXT_LUCKSA202_04026_A2_000_000 準備はバッチリです!
76 72 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_040 ミーシィヤさん! 貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です! 観念して投降なさいッ!
77 73 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_041 無駄ですよッ!! 闘神を召喚できないことはわかっていますッ!!
78 74 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_042 前進ッ!!
79 75 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_043 こ、これは罠ですかッ!?
80 76 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_044 どこに隠れているジンバのミコトよ!!
81 77 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_045 「未来視」で我々の動きを掴んだろうが、 その「超える力」、おまえだけではないのだぞ!!
82 78 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_046 策士、策に溺れるとは、まさに今のおまえだ! どれだけ聡明で叡智にあふれようが、所詮は学者! 研究室とは違うのだよ! 戦場はなッ!!
83 79 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_047 臆するなッ! 闘神を召喚できないことに違いはないッ!! 同志たちよ、進めッ! ここが正念場だッ!!
84 80 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_050 地下遺跡に向かいますか?
85 81 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_080 ……どうだ? 解錠できたかッ!?
86 82 TEXT_LUCKSA202_04026_IMPERIALMACHINIST04025_000_081 ハッ!! 手間はかかりましたが、このとおり……!
87 83 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_082 (-老練なガンブレイカー-)お嬢さんに手出しはさせない!
88 84 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_083 ロスティックさん!? 貴方、どうしてここに!!??
89 85 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_084 待たせたな、バイシャーエン!
90 86 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_085 チィッ!!
91 87 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_086 グンヒルドの剣よ! 女王グンヒルドの御名の下、命ずる! 女王の魂と聖剣セイブ・ザ・クイーンを護るのだッ!!
92 88 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_087 あそこは??
93 89 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_090 ここは私たちに任せて、お前は行けッ!!
94 90 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_095 お前は……ラドヴァンの弟子!? 話はあとだ、ここは私たちに任せて、行けッ!!
95 91 TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_100 解放者の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>旦那</If>ッ!! オレたちゃ、アンタの仲間だゼッ!! 背中は任せろってナ!! サァ、行った行ったッ!!
96 92 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_105 「グンヒルド・ディルーブラム」は、 24人で、古代ボズヤの地下遺跡を探索するコンテンツです。
97 93 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_106 突入は、失われた遺跡にいる「ミコト」か、 ガンゴッシュにいる「セロウシュ」に話しかけて行います。 ソロ、パーティまたはアライアンスでの突入が可能です。
98 94 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_107 申請中は、失われた遺跡やガンゴッシュから離れていても、 24人のプレイヤーが自動でマッチングされます。 人数が集まるまでお待ちください。
99 95 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_107 コンテンツ内では、ロストアクションを使うことで、 普段のロールとは異なる役割をこなすことができます。
100 96 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_101_107 一緒に攻略するメンバーのジョブやロールを見て、 自分がこなすべき役割を考え、攻略に挑みましょう。
101 97 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_108 その他、コンテンツの詳細については、 ミコト、またはセロウシュから聞くことができます。 突入前に必ず確認しておきましょう!
102 98 TEXT_LUCKSA202_04026_RESISTANCESCOUT04026_000_110 ミコト様と、 地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」に挑まれるのですね。 遺跡までご案内いたしましょうか?
103 99 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_111 「失われた遺跡」へ移動しますか?
104 100 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_120 解放者殿! 賢人殿! ご無事ですかッ!!
105 101 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_121 ミーシィヤは……?
106 102 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_122 ……大丈夫、生きています。
107 103 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_123 わかりました、彼女を連れて、ウトヤ前哨地へ戻りましょう! いつ、第IV軍団の救援部隊が来るかわかりませんからね! さぁ、急ぎましょう!
108 104 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_150 ……当初の計画とは異なったものの、闘神を討伐でき、 聖遺物である聖剣を手に入れることができました。 これも、すべて解放者殿と賢人殿のおかげです。
109 105 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_151 しかし、新生グンヒルドの剣たちは、 肉体までもが変わり果て、異形の存在と化していました。 伝え聞く治療法があったとて、救うことはできなかったでしょう。
110 106 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_152 新生グンヒルドの剣らを失ったことは痛手ですが、 闘神セイブ・ザ・クイーンを片付けた以上、 反攻作戦の再開を邪魔する障害はなくなりました。
111 107 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_153 ただちに軍を再編し、新たな作戦で挑みます。 ……ダルマスカからの増援部隊の到着前に、 なんとしてでもボズヤ駐留軍を叩かねばなりません。
112 108 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_154 あの……ミーシィヤさんはどうなりますか?
113 109 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_155 すでにガンゴッシュへ移送しております。 今頃は地下の独居房に入れられていることでしょう。
114 110 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_156 すぐに、どうこうするつもりもございませんが、 この戦いが終わった暁には、 軍事法廷でその罪を審理することになるでしょうね。
115 111 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_157 密偵としてこのレジスタンスに潜入し我々を欺いた罪、 女王グンヒルドの幻影を用いて仲間をテンパードにした罪、 聖剣の力を解放し自ら闘神を降ろした罪……。
116 112 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_158 ……ミーシィヤさんの生い立ちに同情しないわけではありません。 未だボズヤに蔓延る悪しき価値観が彼女を追い込んだともいえる。 ですが、罪は罪。我らは彼女を裁かねばならないのです……。
117 113 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_159 聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤの至宝。 使い方によっては危険極まりない遺物ですが、 簡単に処分できるシロモノでもございません。
118 114 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_160 破壊しようと試みたが、傷ひとつつけることができなかった……。
119 115 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_161 ひとまず、賢人殿に預けることにします。 その構造にも興味がおありでしょう。 ……どうするべきか、お知恵を拝借したいのです。
120 116 TEXT_LUCKSA202_04026_SCREAM04026_100_161 (-慌てて叫ぶ声-)ミコトーーーッッ!!
121 117 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_162 賢人殿! いかがなさいました!?
122 118 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_163 だ……大丈夫です……ちょっと疲れが……。
123 119 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_164 賢人殿はお疲れのご様子……無理もございませんな。 さぁ、ガンゴッシュへ戻り、休息を……
124 120 TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_165 オイッ! ありゃ、いったい……なんダッ??
125 121 TEXT_LUCKSA202_04026_RIAN_000_166 遅かったじゃねェか。 だが、これで勝利は間違いなしだな! 制空権さえ獲っちまえば、ヤツラなんざ赤子同然ってな!
126 122 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_167 恐れていたことが遂に……!! 至急、ガンゴッシュへ戻り、対応策を検討しますよッ!!
127 123 TEXT_LUCKSA202_04026_MENENIUS_000_168 いよいよ、仕上げだな……。
128 124 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_200 ダルマスカからの増援部隊が到着したようです。 まさか、機動飛空戦艦が配備されるとは予想もしませんでした。 まだ、あんな戦力を保有していたとは……。
129 125 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_201 ですが、ここで意気消沈しても仕方ありません。 ドマのヒエン様に事態を報告しつつ、東方連合と連携して、 第IV軍団に立ち向かう準備を始めます!
130 126 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_202 おそらく、次の戦いがボズヤの命運を決めることになるでしょう。 我々は死力を尽くして立ち向かいます。 その時は是非、解放者殿の力を我々にお貸しくださいませ……!
131 127 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_210 ガンゴッシュにいる「レジスタンスの整備兵」から、 特殊な防具を交換できるようになりました!
132 128 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_211 以後、「グンヒルド・ディルーブラム」へは、 ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。
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48,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上、
所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_001","なお、現在のレジスタンスランクは「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」、
所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。"
50,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_010","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
51,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_000","お願いしやすよ~、
新作を持って帰るまで敷居をまたがせないって、
親父にきつ~くきつ~く言われちまったんですから~。"
52,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_001","と言われてもねぇ。
先日、書き終えた戯曲はジェノミスに渡してしまったしねぇ。"
53,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_002","着手金だってお渡ししたンですから、
せめて、さわりだけでも書き上げてくださいやせんかね?"
54,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_003","着手金??
……って、おいおい、宴席で酒を飲んだだけじゃないか?
あれが着手金だっていうのかな?"
55,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_004","モチのロンですぜ!
タダほど怖いものはないって、
昔から言うじゃござりやせんか~!"
56,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_005","派手に遊んでいたのは、
若旦那、あんたと、あんたの御新造さんじゃないか!
まったくひどい話だよ!"
57,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_006","……おや、こちらの勇ましいお方は?"
58,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_007","な、な、なーーーんと!
貴方様が、あのご高名なエオルゼアの英雄様!
ドマ・アラミゴの解放者殿ですか、こいつぁたまげた!!"
59,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_008","というわけで、何か……こう、
皆をワクワクさせるような冒険譚はないものかな?
ヒントだけでももらえると、私も創作意欲が湧くのだがねぇ。"
60,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_009","ほほう……地下に埋もれた古代ボズヤの王宮で………
テンパード化された新生グンヒルドの剣たちと……
真の力を解放した闘神セイブ・ザ・クイーンが…………。"
61,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_010","お! 劇作家の旦那!
なにか思いつきやしたか!
そういう眼をしてますぜ!!"
62,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_011","フラッシュアイデアだが、ネタが浮かんだよ。
古代ボズヤの王宮……いや、大聖堂かな?
最後の女王グンヒルドの末裔が立ち塞がり……。"
63,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_012","『汝は知るまいぞ、我が父祖の、我が祖先の怨みを。
 木樽に染み込んだ葡萄酒の染みが如く、
 大地に流された我が一族の血肉はこの時も脈打つ!』"
64,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_013","『さすれば、今こそ、この聖剣の御力を解放し、
 我が身と引き換えに闘神を喚び降ろそうぞ。
 汝はその奇跡をしかと心に刻み、ただ拝跪するのみ』"
65,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_014","う~ん、まだまだ推敲が足りないねぇ。
やはりその場にいないと真実から離れるというものだ。
キミが経験し感じたモノにほど遠い気がするよ……。"
66,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_015","悪いがもう少し詳しく聞かせてもらえるかな。
擬音ばかりでも構わないから、
状況を克明に描写してくれると助かるよ……。"
67,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_020","「グンヒルド・ディルーブラム零式」は、
24~48人で、古代ボズヤの地下遺跡を攻略する、
高難易度コンテンツです。"
68,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_021","コンテンツに突入するためには、
事前に24~48人のアライアンスを組んでいる必要があります。"
69,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_021","パーティ募集の「特殊フィールド探索」から、
「グンヒルド・ディルーブラム零式」を選択することで、
最大48人のアライアンスメンバーを募集することができます。"
70,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_022","24~48人のアライアンスを組んだ状態で、アライアンスリーダーが、
ガンゴッシュの「無地鼓座の若旦那」に話しかけることで、
突入が可能です。"
71,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_022","コンテンツの内部では、
デバフステータス「蘇生制限」が付与され、
一部の蘇生効果を受け付けない状態になります。"
72,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_101_022","なお、リミットブレイクや、
特定のロストアクションによる蘇生効果は、
「蘇生制限」状態でも通常どおり効果を発揮します。"
73,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_102_022","蘇生が制限された状態で、高難易度のボスや仕掛けに挑むことは、
多くの困難と犠牲をともなうことでしょう。
腕に自信がある方は、入念に準備を整え挑戦してみましょう!"
74,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_023","その他、コンテンツの詳細については、
「無地鼓座の若旦那」から聞くことができます。
突入前に必ず確認して、攻略の準備を進めましょう。"
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52 48 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上、 所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_001 なお、現在のレジスタンスランクは「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」、 所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。
54 50 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_010 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
55 51 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_000 お願いしやすよ~、 新作を持って帰るまで敷居をまたがせないって、 親父にきつ~くきつ~く言われちまったんですから~。
56 52 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_001 と言われてもねぇ。 先日、書き終えた戯曲はジェノミスに渡してしまったしねぇ。
57 53 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_002 着手金だってお渡ししたンですから、 せめて、さわりだけでも書き上げてくださいやせんかね?
58 54 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_003 着手金?? ……って、おいおい、宴席で酒を飲んだだけじゃないか? あれが着手金だっていうのかな?
59 55 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_004 モチのロンですぜ! タダほど怖いものはないって、 昔から言うじゃござりやせんか~!
60 56 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_005 派手に遊んでいたのは、 若旦那、あんたと、あんたの御新造さんじゃないか! まったくひどい話だよ!
61 57 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_006 ……おや、こちらの勇ましいお方は?
62 58 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_007 な、な、なーーーんと! 貴方様が、あのご高名なエオルゼアの英雄様! ドマ・アラミゴの解放者殿ですか、こいつぁたまげた!!
63 59 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_008 というわけで、何か……こう、 皆をワクワクさせるような冒険譚はないものかな? ヒントだけでももらえると、私も創作意欲が湧くのだがねぇ。
64 60 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_009 ほほう……地下に埋もれた古代ボズヤの王宮で……… テンパード化された新生グンヒルドの剣たちと…… 真の力を解放した闘神セイブ・ザ・クイーンが…………。
65 61 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_010 お! 劇作家の旦那! なにか思いつきやしたか! そういう眼をしてますぜ!!
66 62 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_011 フラッシュアイデアだが、ネタが浮かんだよ。 古代ボズヤの王宮……いや、大聖堂かな? 最後の女王グンヒルドの末裔が立ち塞がり……。
67 63 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_012 『汝は知るまいぞ、我が父祖の、我が祖先の怨みを。  木樽に染み込んだ葡萄酒の染みが如く、  大地に流された我が一族の血肉はこの時も脈打つ!』
68 64 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_013 『さすれば、今こそ、この聖剣の御力を解放し、  我が身と引き換えに闘神を喚び降ろそうぞ。  汝はその奇跡をしかと心に刻み、ただ拝跪するのみ』
69 65 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_014 う~ん、まだまだ推敲が足りないねぇ。 やはりその場にいないと真実から離れるというものだ。 キミが経験し感じたモノにほど遠い気がするよ……。
70 66 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_015 悪いがもう少し詳しく聞かせてもらえるかな。 擬音ばかりでも構わないから、 状況を克明に描写してくれると助かるよ……。
71 67 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_020 「グンヒルド・ディルーブラム零式」は、 24~48人で、古代ボズヤの地下遺跡を攻略する、 高難易度コンテンツです。
72 68 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_021 コンテンツに突入するためには、 事前に24~48人のアライアンスを組んでいる必要があります。
73 69 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_021 パーティ募集の「特殊フィールド探索」から、 「グンヒルド・ディルーブラム零式」を選択することで、 最大48人のアライアンスメンバーを募集することができます。
74 70 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_022 24~48人のアライアンスを組んだ状態で、アライアンスリーダーが、 ガンゴッシュの「無地鼓座の若旦那」に話しかけることで、 突入が可能です。
75 71 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_022 コンテンツの内部では、 デバフステータス「蘇生制限」が付与され、 一部の蘇生効果を受け付けない状態になります。
76 72 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_101_022 なお、リミットブレイクや、 特定のロストアクションによる蘇生効果は、 「蘇生制限」状態でも通常どおり効果を発揮します。
77 73 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_102_022 蘇生が制限された状態で、高難易度のボスや仕掛けに挑むことは、 多くの困難と犠牲をともなうことでしょう。 腕に自信がある方は、入念に準備を整え挑戦してみましょう!
78 74 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_023 その他、コンテンツの詳細については、 「無地鼓座の若旦那」から聞くことができます。 突入前に必ず確認して、攻略の準備を進めましょう。
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0,"TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_00","ガンゴッシュのアンネスは、地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」で探してきてほしいものがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_00","「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略"
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48,"TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_001","なお、現在の所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。"
50,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_000","解放者様、お初にお目にかかります!
私は、整備兵のアンネス。
ゲロルト様のお手伝いをしているズラタンの同僚です。"
51,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_001","ズラタンからはよく、ゲロルト様の愚痴を……
あ、いえ! 苦労話を聞かされております。
それと、解放者殿の優れた見識や行動力についても。"
52,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_002","私は現在、レジスタンスの武具開発に役立てようと、
古代ボズヤで使用されていた鉄具を集めてるんですよ。"
53,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_003","そこで、解放者殿にお願いがあるのです!
先日見つかった地下遺跡、グンヒルド・ディルーブラムで、
「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきていただけませんか!?"
54,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_004","武具開発が進めば、解放者殿の戦闘にも役立つような、
装備も御用意できるはず……!
どうか、ご協力お願いいたします!"
55,"TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_005","このクエストは、「ウィークリークエスト」です。
クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、
再度、受注可能となります。"
56,"TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_005","本クエストを受注している状態で、
「グンヒルド・ディルーブラム」を最後まで攻略すると、
クエストの進行に必要なアイテムを入手することができます。"
57,"TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_006","「グンヒルド・ディルーブラム」へは、
ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。"
58,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_010","あっ、解放者様!
先日お持ちいただいた古代ボズヤの鉄具ですが、
武具開発にとても役立ちましたよ!!"
59,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_011","そこで、ふたたびのお願いで恐縮なのですが……
また地下遺跡へ向かうことがありましたら、
「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきてはいただけませんか?"
60,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_012","いただいた遺物を調べて、目的外の品が含まれていた場合、
今回も、キレイに磨いた上でお返ししますね!
何卒、よろしくお願いします!"
61,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_020","南方ボズヤで見つかった地下遺跡で、
「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきていただけませんか?
どうか、ご協力お願いいたします!"
62,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_050","あ、解放者様!
「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」は回収できましたでしょうか?"
63,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_060","うわあ、ありがとうございます!!
これは……祭事用の杖でしょうか。
あ、それにこっちは、当時の近衛兵の……あれ……?"
64,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_061","錆にまみれておりましたが……
鉄具のなかに、ボズヤの古銭が混じっておりました。
こちらはお礼として、解放者様にお返しいたしますね!"
65,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_062","これで、武具開発も進行しそうです!
またお願いすることもあるかもしれませんが、
そのときは、どうぞよろしくお願いいたします!"
66,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_070","解放者様、ありがとうございます!!
やはり祭事用の物品や、近衛兵の武器防具が多そうですね。
それに……ああ、やっぱり!"
67,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_071","錆を拭き取って、と……。
今回も「<Sheet(Item,32180,0)/>」が混じっておりました。
さあどうぞ、お持ちください!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_00 ガンゴッシュのアンネスは、地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」で探してきてほしいものがあるようだ。
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28 24 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_00 「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略
29 25 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_01 アンネスに<Sheet(EventItem,2003066,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_02
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50 46 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_001 なお、現在の所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。
54 50 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_000 解放者様、お初にお目にかかります! 私は、整備兵のアンネス。 ゲロルト様のお手伝いをしているズラタンの同僚です。
55 51 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_001 ズラタンからはよく、ゲロルト様の愚痴を…… あ、いえ! 苦労話を聞かされております。 それと、解放者殿の優れた見識や行動力についても。
56 52 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_002 私は現在、レジスタンスの武具開発に役立てようと、 古代ボズヤで使用されていた鉄具を集めてるんですよ。
57 53 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_003 そこで、解放者殿にお願いがあるのです! 先日見つかった地下遺跡、グンヒルド・ディルーブラムで、 「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきていただけませんか!?
58 54 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_004 武具開発が進めば、解放者殿の戦闘にも役立つような、 装備も御用意できるはず……! どうか、ご協力お願いいたします!
59 55 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_005 このクエストは、「ウィークリークエスト」です。 クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、 再度、受注可能となります。
60 56 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_005 本クエストを受注している状態で、 「グンヒルド・ディルーブラム」を最後まで攻略すると、 クエストの進行に必要なアイテムを入手することができます。
61 57 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_006 「グンヒルド・ディルーブラム」へは、 ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。
62 58 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_010 あっ、解放者様! 先日お持ちいただいた古代ボズヤの鉄具ですが、 武具開発にとても役立ちましたよ!!
63 59 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_011 そこで、ふたたびのお願いで恐縮なのですが…… また地下遺跡へ向かうことがありましたら、 「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきてはいただけませんか?
64 60 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_012 いただいた遺物を調べて、目的外の品が含まれていた場合、 今回も、キレイに磨いた上でお返ししますね! 何卒、よろしくお願いします!
65 61 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_020 南方ボズヤで見つかった地下遺跡で、 「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきていただけませんか? どうか、ご協力お願いいたします!
66 62 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_050 あ、解放者様! 「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」は回収できましたでしょうか?
67 63 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_060 うわあ、ありがとうございます!! これは……祭事用の杖でしょうか。 あ、それにこっちは、当時の近衛兵の……あれ……?
68 64 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_061 錆にまみれておりましたが…… 鉄具のなかに、ボズヤの古銭が混じっておりました。 こちらはお礼として、解放者様にお返しいたしますね!
69 65 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_062 これで、武具開発も進行しそうです! またお願いすることもあるかもしれませんが、 そのときは、どうぞよろしくお願いいたします!
70 66 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_070 解放者様、ありがとうございます!! やはり祭事用の物品や、近衛兵の武器防具が多そうですね。 それに……ああ、やっぱり!
71 67 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_071 錆を拭き取って、と……。 今回も「<Sheet(Item,32180,0)/>」が混じっておりました。 さあどうぞ、お持ちください!
+96
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0,"TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_00","ガンゴッシュのクリヴは、ロストホルダーの保存容量を増やす実験に協力してほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32201,0)/>を入手<Else/>クリヴに<Sheet(Item,32201,0)/>を渡す</If>"
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48,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_000","ふむ、お噂はかねがね聞いておりますが、
こうしてお会いするのは初めてですな、解放者殿。
私はクリヴ、「記憶」に関する調査と研究を担当しております。"
49,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_001","これが実に興味深く……。
御存知のとおり、ボズヤの戦場では、
記憶が込められたシャードが見つかることがありますな?"
50,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_002","我ら支援部門では、そこから抽出された戦技や魔法の知識を、
保存するための道具「ロストホルダー」を考案しました。
そして現在も、保存容量を増やすべく研究を行っております。"
51,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_003","そこで、ひとつ最新の研究結果を検証するのに、
解放者殿にご協力を願いたいのですよ……。
もちろん、貴方にも益のあるお話ですので。"
52,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_004","ホルダーの保存領域を増やすため、
私は、様々な技術を参考に研究を行っております。
それは、帝国の技術といえど例外ではありません。"
53,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_005","その結果、帝国製の合成繊維が、
エーテル伝導率が低く有用だと判明したのです。
この素材を使えば、より安定して記憶を保存できそうだ、と。"
54,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_006","どうか、戦場へと赴き、
「<Sheet(Item,32201,0)/>」を回収してはいただけませんか?
もちろん拡張は、解放者殿のロストホルダーに行いますので。"
55,"TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_007","「<Sheet(Item,32201,0)/>」は、
セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツの、スカーミッシュや、
クリティカルエンゲージメントなどの攻略で入手できます。"
56,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_010","ロストホルダーの保存領域を拡張するため、
どうか戦場に赴き、「<Sheet(Item,32201,0)/>」を、
回収してはいただけませんか?"
57,"TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_011","「<Sheet(Item,32201,0)/>」は、
セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツの、スカーミッシュや、
クリティカルエンゲージメントなどの攻略で入手できます。"
58,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_020","製法さえわかれば生産できるのですが……
今は、戦利品を有効活用させていただきましょう。
「<Sheet(Item,32201,0)/>」は回収できましたでしょうか?"
59,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_025","さすがは解放者殿……欲していた繊維も綺麗なままです。
さっそく、ロストホルダーを改良してみましょう。"
60,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_026","……ええ、無事に機能しておりますな。
ロストホルダーの保存領域は、しっかり拡張されております。"
61,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_027","お力添え、ありがとうございました。
今後もミコト殿やゲロルト殿の手も借りつつ、
コツコツと研究を進めていく所存でございます。"
62,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_028","すべては、我らボズヤ・レジスタンスの悲願のために……。
戦場に立つ解放者殿や兵たちを、
私も微力ながら支えていく所存でございます。"
63,"TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_030","ロストホルダーの最大容量が、「10」増加しました!
今後の攻略に役立てましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_00 ガンゴッシュのクリヴは、ロストホルダーの保存容量を増やす実験に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_07
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13 9 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_09
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28 24 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32201,0)/>を入手<Else/>クリヴに<Sheet(Item,32201,0)/>を渡す</If>
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52 48 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_000 ふむ、お噂はかねがね聞いておりますが、 こうしてお会いするのは初めてですな、解放者殿。 私はクリヴ、「記憶」に関する調査と研究を担当しております。
53 49 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_001 これが実に興味深く……。 御存知のとおり、ボズヤの戦場では、 記憶が込められたシャードが見つかることがありますな?
54 50 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_002 我ら支援部門では、そこから抽出された戦技や魔法の知識を、 保存するための道具「ロストホルダー」を考案しました。 そして現在も、保存容量を増やすべく研究を行っております。
55 51 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_003 そこで、ひとつ最新の研究結果を検証するのに、 解放者殿にご協力を願いたいのですよ……。 もちろん、貴方にも益のあるお話ですので。
56 52 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_004 ホルダーの保存領域を増やすため、 私は、様々な技術を参考に研究を行っております。 それは、帝国の技術といえど例外ではありません。
57 53 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_005 その結果、帝国製の合成繊維が、 エーテル伝導率が低く有用だと判明したのです。 この素材を使えば、より安定して記憶を保存できそうだ、と。
58 54 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_006 どうか、戦場へと赴き、 「<Sheet(Item,32201,0)/>」を回収してはいただけませんか? もちろん拡張は、解放者殿のロストホルダーに行いますので。
59 55 TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_007 「<Sheet(Item,32201,0)/>」は、 セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツの、スカーミッシュや、 クリティカルエンゲージメントなどの攻略で入手できます。
60 56 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_010 ロストホルダーの保存領域を拡張するため、 どうか戦場に赴き、「<Sheet(Item,32201,0)/>」を、 回収してはいただけませんか?
61 57 TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_011 「<Sheet(Item,32201,0)/>」は、 セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツの、スカーミッシュや、 クリティカルエンゲージメントなどの攻略で入手できます。
62 58 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_020 製法さえわかれば生産できるのですが…… 今は、戦利品を有効活用させていただきましょう。 「<Sheet(Item,32201,0)/>」は回収できましたでしょうか?
63 59 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_025 さすがは解放者殿……欲していた繊維も綺麗なままです。 さっそく、ロストホルダーを改良してみましょう。
64 60 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_026 ……ええ、無事に機能しておりますな。 ロストホルダーの保存領域は、しっかり拡張されております。
65 61 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_027 お力添え、ありがとうございました。 今後もミコト殿やゲロルト殿の手も借りつつ、 コツコツと研究を進めていく所存でございます。
66 62 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_028 すべては、我らボズヤ・レジスタンスの悲願のために……。 戦場に立つ解放者殿や兵たちを、 私も微力ながら支えていく所存でございます。
67 63 TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_030 ロストホルダーの最大容量が、「10」増加しました! 今後の攻略に役立てましょう。
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0,"TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_00","ガンゴッシュのゲロルトは、「レジスタンス・ウェポン」のさらなる強化案を思いついたようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_01","「レジスタンス・ウェポン」をさらに強化するため、追加の「記憶の一塊」を集めることになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_02","今回も「記憶の一塊」集めは、さらなる激戦を行う必要があるようだ。戦闘に向かう準備が整ったら、改めてズラタンに話しかけよう。"
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24,"TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_00","ズラタンと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_000","よう、闘神セイブ・ザ・クイーンの討伐に成功したそうだな。
ミーシィヤが独房へと連行されているところはオレも見たぜ。"
49,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_001","解放者殿、聖剣の奪還まことにありがとうございました……。
貴方様のご尽力なくば、この成果は得られなかったことでしょう。"
50,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_002","そして、ひとつ朗報がございます。
奪還された聖剣を、ゲロルト殿が検分なさったのですが、
「レジスタンス・ウェポン」の更なる強化の手がかりを得たと。"
51,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_003","さすがは聖剣と呼ばれるだけあったぜ……。
業物……なんて表現じゃ言い尽くせねぇ。
まさに人智を超えた神秘だ。"
52,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_004","剣に保存された記憶の総量も、まさに桁違い。
その機構を応用すりゃあ……。"
53,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_005","より多くの「戦いの記憶」を込めることが可能となり、
女王の銘文が秘めた効力を、さらに増強できるということですね!"
54,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_006","それだけじゃねえぜ……。
そンだけの記憶保存が可能になれば、武器の使い手に合わせて、
引き出す能力を調整できるようになるかもしれねえンだ。"
55,"TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_007","それはつまり、解放者殿の戦い方にあわせて、
より武器の力を先鋭化できる……ということですか?"
56,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_008","理論上はな……。
まだ具体的な手法は検討中だが、可能性は大いにある。
ま、すべては込められる記憶の総量を増やしてからの話だが。"
57,"TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_009","なるほど……それが実現すれば、かなりの強化になりますね。
使い手に合わせた調整に関しては、私も心当たりを探ってみますので、
後ほど、詳しい話をお聞かせください。"
58,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_010","妙に協力的なのは気にかかるが、
アイデアを出す人間が増えるのは助かるな……。
そンじゃ、お前にも知恵を絞ってもらうとするか。"
59,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_011","……と、先々の話は、ここまでにしておこう。
まずは目先の改良に取り掛かるとしようぜ。"
60,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_012","記憶の総量を増やすには、武器の形状から変える必要がある。
改良案は、オレの頭ン中でだいぶ形になってきてるンで、
お前は、追加の「記憶の一塊」を集めてくれ。"
61,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_013","「記憶の一塊」集めの具体的なことは、
ここにいる……え~っと……まあ、コイツと相談しておけ!"
62,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_014","やはり、未だに私の名前を……。
……ともかく、「記憶の一塊」集めの件については、
この後、改めてお話させてください。"
63,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_020","あいつの名前は、どうにも覚えにくいンだよな……。
個人的に恨みはねぇし、悪いヤツだとも思ってねぇ。
ただ、名前が運命的に相性悪いンだよ。"
64,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_025","それでは、ゲロルト殿が武器の改良案を練っている間に、
追加の「記憶の一塊」集めをお願いいたします。"
65,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_26","今回も、これまでの戦いとはまた異なる激戦を行うことで、
新たな「記憶の一塊」を集める必要があるようです。
収集を始める準備が整いましたら、私に声をかけてください!"
66,"TEXT_LUCKSA250_04037_SYSTEM_000_030","ズラタンから、
新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、
受注できるようになりました!"
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4 0 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_00 ガンゴッシュのゲロルトは、「レジスタンス・ウェポン」のさらなる強化案を思いついたようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_01 「レジスタンス・ウェポン」をさらに強化するため、追加の「記憶の一塊」を集めることになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_02 今回も「記憶の一塊」集めは、さらなる激戦を行う必要があるようだ。戦闘に向かう準備が整ったら、改めてズラタンに話しかけよう。
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28 24 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_00 ズラタンと話す
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53 49 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_001 解放者殿、聖剣の奪還まことにありがとうございました……。 貴方様のご尽力なくば、この成果は得られなかったことでしょう。
54 50 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_002 そして、ひとつ朗報がございます。 奪還された聖剣を、ゲロルト殿が検分なさったのですが、 「レジスタンス・ウェポン」の更なる強化の手がかりを得たと。
55 51 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_003 さすがは聖剣と呼ばれるだけあったぜ……。 業物……なんて表現じゃ言い尽くせねぇ。 まさに人智を超えた神秘だ。
56 52 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_004 剣に保存された記憶の総量も、まさに桁違い。 その機構を応用すりゃあ……。
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58 54 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_006 それだけじゃねえぜ……。 そンだけの記憶保存が可能になれば、武器の使い手に合わせて、 引き出す能力を調整できるようになるかもしれねえンだ。
59 55 TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_007 それはつまり、解放者殿の戦い方にあわせて、 より武器の力を先鋭化できる……ということですか?
60 56 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_008 理論上はな……。 まだ具体的な手法は検討中だが、可能性は大いにある。 ま、すべては込められる記憶の総量を増やしてからの話だが。
61 57 TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_009 なるほど……それが実現すれば、かなりの強化になりますね。 使い手に合わせた調整に関しては、私も心当たりを探ってみますので、 後ほど、詳しい話をお聞かせください。
62 58 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_010 妙に協力的なのは気にかかるが、 アイデアを出す人間が増えるのは助かるな……。 そンじゃ、お前にも知恵を絞ってもらうとするか。
63 59 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_011 ……と、先々の話は、ここまでにしておこう。 まずは目先の改良に取り掛かるとしようぜ。
64 60 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_012 記憶の総量を増やすには、武器の形状から変える必要がある。 改良案は、オレの頭ン中でだいぶ形になってきてるンで、 お前は、追加の「記憶の一塊」を集めてくれ。
65 61 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_013 「記憶の一塊」集めの具体的なことは、 ここにいる……え~っと……まあ、コイツと相談しておけ!
66 62 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_014 やはり、未だに私の名前を……。 ……ともかく、「記憶の一塊」集めの件については、 この後、改めてお話させてください。
67 63 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_020 あいつの名前は、どうにも覚えにくいンだよな……。 個人的に恨みはねぇし、悪いヤツだとも思ってねぇ。 ただ、名前が運命的に相性悪いンだよ。
68 64 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_025 それでは、ゲロルト殿が武器の改良案を練っている間に、 追加の「記憶の一塊」集めをお願いいたします。
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0,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ガンゴッシュのズラタンは、今一度「記憶の一塊」を集めてきてほしいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
大規模戦闘によって「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。
※「<Sheet(Item,32956,0)/>」は、「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメント、および、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。"
2,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_02","ズラタンに「<Sheet(Item,32956,0)/>」を渡して、ゲロルトに武器の改良を施してもらった。次の改良を行えれば、冒険者に合わせた調整が行えるようになるらしい。"
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24,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32956,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,30785,0)/>と<Sheet(Item,30802,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,30786,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,30787,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,30788,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,30789,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,30793,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,30794,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,30795,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,30796,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,30790,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,30792,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,30791,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,30797,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,30798,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,30799,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,30800,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,30801,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し
ガンゴッシュのズラタンに<Sheet(Item,32956,0)/>を渡す</If>"
25,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_01",""
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29,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_000","クエスト『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』にて、
入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。"
49,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_801_000","『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を、
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
50,"TEXT_LUCKSA251_04038_Q1_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?"
51,"TEXT_LUCKSA251_04038_A1_800_000","もう少し考える"
52,"TEXT_LUCKSA251_04038_A2_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する"
53,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_001","作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、
再度、ズラタンに声をかけてください。"
54,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
55,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
56,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_008","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持、または装備していないと、
『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。"
57,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_009","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持、または装備していないと、
『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。"
58,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_000","さて、今回集めていただく「記憶の一塊」ですが……。"
59,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_001","……そうですね。
ただの戦いではなく、多数の者が入り交じる戦場で生まれた、
「記憶の一塊」を集めてきてくださいますか?"
60,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_002","南方ボズヤでの戦闘も該当するでしょうし、それ以外でも……。
大規模な戦闘による「<Sheet(Item,32956,0)/>」を、
15個、お持ちくださいますようお願いいたします!"
61,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_010","武器に込められる記憶の総量を増やしたいのですか?
でしたら、ゲロルト殿に準備を進めていただきますので、
「記憶の一塊」の調達をお願いします。"
62,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_011","南方ボズヤ戦線などでの大規模戦闘によって、
「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個、お持ちくださいませ!"
63,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_020","「<Sheet(Item,32956,0)/>」は、
「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
64,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_021","また、24人用アライアンスレイド、
「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
65,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_025","今回必要なのは「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個となります。
毎度お手数をおかけしますが……お願いいたします!"
66,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_026","「<Sheet(Item,32956,0)/>」は、
「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
67,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_027","また、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連の、
コンテンツを攻略することでも獲得が可能です。"
68,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_050","「記憶の一塊」をお持ちいただけたのですか?
それでは、改良のためにレジスタンス・ウェポンを、
装備から外してくださいませ!"
69,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_055","ゲロルト殿も準備が整ったとのこと。
加工に必要な材料も揃えましたので、いつでも開始できます!
さあ、「<Sheet(Item,32956,0)/>」をいただけますか?"
70,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_060","はい、たしかに……ご苦労さまでした!
それでは改良のため、レジスタンス・ウェポンも、
お渡しいただけますか。"
71,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_061","これで必要なものが揃いましたね……!
それでは、ゲロルト殿に改良を行っていただきましょう!"
72,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_065","よーし、オレの改良案もバッチリまとまった。
いざ、レジスタンス・ウェポンにさらなる記憶を、
込めてやるとしようぜ!"
73,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_070","よくもまあ、毎度きっちりと材料を揃えてくるもンだ。
武器の形状を変えるのは、かなりの大仕事なのに、
これじゃ、断る理由もひねりだせねえ。"
74,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_071","……と、愚痴ってても仕方ねえ、さっさと取り掛かるとしよう。
レジスタンス・ウェポンに、さらなる記憶を込めるぞ!"
75,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_080","おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる!
新たなる姿となりし、レジスタンス・ウェポン……
その名も「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
76,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_081","おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる!
新たなる姿となりし、レジスタンス・ウェポン……
その名も「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!"
77,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_082","そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だぜ!"
78,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_090","オレ様の計算通り、女王の銘文は更なる力を放ってやがる。
これで武器としての性能は、一段と増したことだろう。"
79,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_091","聖剣の構造すらも自己流に解釈し、改良を成し遂げるとは、
日頃の行いはさておき、やはりゲロルト殿の腕は一流ですね。
もしや、この調子でさらなる改良案も……?"
80,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_092","あー……それについては、あと一歩のところでな。
ここはひとつ、気晴らしにこの辺りを散歩でもしてくれば、
いい打開策が浮かびそうなンだが。"
81,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_093","……おかしいですねえ。
解放者殿が「記憶の一塊」を集めている間にも、
同じことを言って、勝手に倉庫の酒を持っていきませんでした?"
82,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_094","今、ゲロルト殿に必要なのは気晴らしではないと思います。
一度皆で、状況を共有しようではありませんか!"
83,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_095","…………チッ。"
84,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_096","まあ、とりあえず今回の改良は成功したんだ。
まずはその事実を喜び、使い勝手でも試してこいや!
さらなる改良をしたくなったら、改めて現状を説明してやるよ。"
85,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_100","さすがゲロルト殿、今回も素晴らしい出来栄えです!
いち整備兵としても、貴方の作業をお手伝いできるのは、
非常に勉強になりますよ。"
86,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_101","そうやって、敬う気持ちがあるンなら、
もっとオレ様に酒をよこしてくれてもいいンだぜ?
それか、気分転換に古びたヤカンの修理でも……。"
87,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_102","レジスタンスに必要なのは、ヤカンよりも武器です。
今は、レジスタンス・ウェポンの改良に、
時間を費やすべきでしょう。"
88,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_103","というわけで、今回の改良は無事に成功いたしました!
冒険者殿の準備が整いましたら、
ぜひとも、さらなる改良に挑んでいきましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ガンゴッシュのズラタンは、今一度「記憶の一塊」を集めてきてほしいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 大規模戦闘によって「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。 ※「<Sheet(Item,32956,0)/>」は、「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメント、および、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。
6 2 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_02 ズラタンに「<Sheet(Item,32956,0)/>」を渡して、ゲロルトに武器の改良を施してもらった。次の改良を行えれば、冒険者に合わせた調整が行えるようになるらしい。
7 3 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32956,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,30785,0)/>と<Sheet(Item,30802,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,30786,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,30787,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,30788,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,30789,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,30793,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,30794,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,30795,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,30796,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,30790,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,30792,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,30791,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,30797,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,30798,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,30799,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,30800,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,30801,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し ガンゴッシュのズラタンに<Sheet(Item,32956,0)/>を渡す</If>
29 25 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_000 クエスト『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』にて、 入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。
53 49 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_801_000 『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
54 50 TEXT_LUCKSA251_04038_Q1_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?
55 51 TEXT_LUCKSA251_04038_A1_800_000 もう少し考える
56 52 TEXT_LUCKSA251_04038_A2_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する
57 53 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_001 作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ズラタンに声をかけてください。
58 54 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
59 55 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
60 56 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_008 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持、または装備していないと、 『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。
61 57 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_009 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持、または装備していないと、 『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。
62 58 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_000 さて、今回集めていただく「記憶の一塊」ですが……。
63 59 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_001 ……そうですね。 ただの戦いではなく、多数の者が入り交じる戦場で生まれた、 「記憶の一塊」を集めてきてくださいますか?
64 60 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_002 南方ボズヤでの戦闘も該当するでしょうし、それ以外でも……。 大規模な戦闘による「<Sheet(Item,32956,0)/>」を、 15個、お持ちくださいますようお願いいたします!
65 61 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_010 武器に込められる記憶の総量を増やしたいのですか? でしたら、ゲロルト殿に準備を進めていただきますので、 「記憶の一塊」の調達をお願いします。
66 62 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_011 南方ボズヤ戦線などでの大規模戦闘によって、 「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個、お持ちくださいませ!
67 63 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_020 「<Sheet(Item,32956,0)/>」は、 「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
68 64 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_021 また、24人用アライアンスレイド、 「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
69 65 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_025 今回必要なのは「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個となります。 毎度お手数をおかけしますが……お願いいたします!
70 66 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_026 「<Sheet(Item,32956,0)/>」は、 「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
71 67 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_027 また、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連の、 コンテンツを攻略することでも獲得が可能です。
72 68 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_050 「記憶の一塊」をお持ちいただけたのですか? それでは、改良のためにレジスタンス・ウェポンを、 装備から外してくださいませ!
73 69 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_055 ゲロルト殿も準備が整ったとのこと。 加工に必要な材料も揃えましたので、いつでも開始できます! さあ、「<Sheet(Item,32956,0)/>」をいただけますか?
74 70 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_060 はい、たしかに……ご苦労さまでした! それでは改良のため、レジスタンス・ウェポンも、 お渡しいただけますか。
75 71 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_061 これで必要なものが揃いましたね……! それでは、ゲロルト殿に改良を行っていただきましょう!
76 72 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_065 よーし、オレの改良案もバッチリまとまった。 いざ、レジスタンス・ウェポンにさらなる記憶を、 込めてやるとしようぜ!
77 73 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_070 よくもまあ、毎度きっちりと材料を揃えてくるもンだ。 武器の形状を変えるのは、かなりの大仕事なのに、 これじゃ、断る理由もひねりだせねえ。
78 74 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_071 ……と、愚痴ってても仕方ねえ、さっさと取り掛かるとしよう。 レジスタンス・ウェポンに、さらなる記憶を込めるぞ!
79 75 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_080 おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる! 新たなる姿となりし、レジスタンス・ウェポン…… その名も「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
80 76 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_081 おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる! 新たなる姿となりし、レジスタンス・ウェポン…… その名も「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!
81 77 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_082 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だぜ!
82 78 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_090 オレ様の計算通り、女王の銘文は更なる力を放ってやがる。 これで武器としての性能は、一段と増したことだろう。
83 79 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_091 聖剣の構造すらも自己流に解釈し、改良を成し遂げるとは、 日頃の行いはさておき、やはりゲロルト殿の腕は一流ですね。 もしや、この調子でさらなる改良案も……?
84 80 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_092 あー……それについては、あと一歩のところでな。 ここはひとつ、気晴らしにこの辺りを散歩でもしてくれば、 いい打開策が浮かびそうなンだが。
85 81 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_093 ……おかしいですねえ。 解放者殿が「記憶の一塊」を集めている間にも、 同じことを言って、勝手に倉庫の酒を持っていきませんでした?
86 82 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_094 今、ゲロルト殿に必要なのは気晴らしではないと思います。 一度皆で、状況を共有しようではありませんか!
87 83 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_095 …………チッ。
88 84 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_096 まあ、とりあえず今回の改良は成功したんだ。 まずはその事実を喜び、使い勝手でも試してこいや! さらなる改良をしたくなったら、改めて現状を説明してやるよ。
89 85 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_100 さすがゲロルト殿、今回も素晴らしい出来栄えです! いち整備兵としても、貴方の作業をお手伝いできるのは、 非常に勉強になりますよ。
90 86 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_101 そうやって、敬う気持ちがあるンなら、 もっとオレ様に酒をよこしてくれてもいいンだぜ? それか、気分転換に古びたヤカンの修理でも……。
91 87 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_102 レジスタンスに必要なのは、ヤカンよりも武器です。 今は、レジスタンス・ウェポンの改良に、 時間を費やすべきでしょう。
92 88 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_103 というわけで、今回の改良は無事に成功いたしました! 冒険者殿の準備が整いましたら、 ぜひとも、さらなる改良に挑んでいきましょう!
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0,"TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_00","ガンゴッシュのゲロルトは、頭を悩ませているようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_01","レガナの持ち込んだ「追憶システム」があれば、望む改良が行えそうだ。システムに保存するため「<Sheet(Item,32957,0)/>」と「<Sheet(Item,32958,0)/>」を各18個ずつ集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。
※それぞれの「記憶の一塊」は、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。「<Sheet(Item,32957,0)/>」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eかアライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。「<Sheet(Item,32958,0)/>」は、東方地域のF.A.T.Eかアライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。"
2,"TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_02","「追憶システム」に投入した「記憶の一塊」の解析と保存が完了した。しかし、「レジスタンス・ウェポン」にさらなる記憶の定着を行うには、武器内のエーテルを安定化させる必要があるらしい。さらなる強化を行うためにも、ズラタンに話しかけて必要な素材の集め方を相談しよう。"
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24,"TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_00","ガンゴッシュの追憶システムに2種類の「記憶の一塊」を渡す"
25,"TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_01",""
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48,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_000","さて、レジスタンス・ウェポンのさらなる改良について。
お前が望む戦い方に合わせて調整を行えるようにしようって、
計画だが……。"
49,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_001","オレは、込められた記憶のうち、
特定の記憶を強く呼び覚まして、定着させることで、
武器自体の性能を変化させられないかと考えたンだ。"
50,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_002","というと……
たとえば、強烈な一撃で敵を倒した記憶を焼き付けることで、
武器の威力を高める……といった解釈でよいですか?"
51,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_003","まあ、そンなところだが……問題があってな。"
52,"TEXT_LUCKSA252_04039_Q1_000_100","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_LUCKSA252_04039_A1_000_100","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_LUCKSA252_04039_A2_000_100","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_010","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_015","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_020","武器にとって有益な記憶を選んで抽出するためにゃ、
記憶エーテルの詳細な解析が必要なンだが……
その方法が、さっぱり浮かばねぇンだ!"
58,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_021","……ったく、こんな真面目に頭を悩ますなんて、
オレの柄じゃねえってのによお……。
やっぱりここは隠された酒探し……もとい、散歩に……。"
59,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_022","(-????-)いいえ、お酒もお散歩も不要です……。
その問題点は、私が綺麗に解消して差し上げますから。"
60,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_023","レガナさん!
その機械は、ミーシィヤさんのボイスデータを再生するため、
リリヤさんが持ち込んだ物とおなじ……?"
61,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_024","ええ、ひと目見てから、ずっと興味を抱いていたのです。
ボズヤ・レジスタンスとの取引案件のひとつとして、
ガーロンド社にもう一台、都合してもらったのですよ……。"
62,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_025","さすがアラグ帝国の遺物……予想以上でした。
データの保存機能に留まらず、
超高度な解析機能までをも有していたのですから。"
63,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_026","そこで、ガーロンド社の協力のもと、
記憶の一塊の解析、及び武器の加工機能を付け加えたのが……
この「追憶システム」となります!"
64,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_030","つまり、この玉っころがあれば、
オレが考えていたことが、すべて実現できるってわけか!"
65,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_035","一度、内部の機構を覗いたこともあるが、
たしかに、こいつの加工技術は馬鹿にできねえ。
オレの考えを実現できるってんなら、利用し尽くしてやるか!"
66,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_040","なんと、夢のようなお話ですね!
レガナさん、ありがとうございます!!
ロウェナ商会の方に、ここまでご協力いただけるなんて!"
67,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_041","いえいえ……此度の案件が片付いた際には、
この機械を商会で譲り受けられれば、それで結構ですとも。"
68,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_042","機械の良いところは、命令に忠実なところ……。
気晴らしの散歩や息抜きの飲酒には、無縁ですからね。
経験を積めば、そこらの職人よりも役立つ存在になるでしょう。"
69,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_043","なんだか急に、将来に備えて職探しをしたくなってきましたが……
レジスタンス・ウェポンの開発が、終わりを迎えた暁には、
そちらで引き取れるよう、取り計らってみましょう。"
70,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_044","ありがとうございます。
それでは、残る作業はひとつ……
「記憶の一塊」のさらなる調達のみですね。"
71,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_045","「追憶システム」に「記憶の一塊」を渡せば、
記憶の登録、解析作業が始まります。"
72,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_046","性能調整に必要な記憶は、
この機械に保存されたものから選別されますので。
今回の「記憶の一塊」集めは、一度きりで良いはずですよ。"
73,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_047","さあ、英雄殿の出番だぜ!
オレの見立てじゃ、必要な「記憶の一塊」は2種類!
今回も、大規模な戦場で集めてきてくれ!"
74,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_048","そうだな……「<Sheet(Item,32957,0)/>」と、
「<Sheet(Item,32958,0)/>」とでも名付けるとしよう。
前回とは異なる戦場で、それぞれ18個ずつ頼んだぜ!"
75,"TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_049","「記憶の一塊」はそれぞれ、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、
特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。"
76,"TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_050","「<Sheet(Item,32957,0)/>」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eか、
アライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連の、
コンテンツを攻略することで獲得が可能です。"
77,"TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_051","「<Sheet(Item,32958,0)/>」は、東方地域のF.A.T.Eか、
アライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連の、
コンテンツを攻略することで獲得が可能です。"
78,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_100_050","なンだ、酒でも恵んでくれるのか?
そうじゃないなら、さっさと「<Sheet(Item,32957,0)/>」と、
「<Sheet(Item,32958,0)/>」を18個ずつ、集めてこいや!"
79,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_050","ピピ……「<Sheet(Item,32957,0)/>」、
及ビ、「<Sheet(Item,32958,0)/>」ヲ投入シテクダサイ……。"
80,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_055","スキャン開始…………完了…………。
必要素材、確認……解析作業を開始します……。"
81,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_060","ピピ……無事、解析が終了しました。
記憶データ、すべて正常に保存されております……。"
82,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_061","どうやら、解析は上手くいったようですね。
あとは、冒険者さんの望む調整に必要な記憶を、
レジスタンス・ウェポンに定着させるべく、加工作業を……。"
83,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_062","ピ、ピピ……警告、警告。
レジスタンス・ウェポンへの記憶定着、
現状の成功確率は、3.2%……。"
84,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_063","ンだとぉ? 記憶の解析は成功したはずだろ。
それとも……オレが施した改良が不完全だってのかよ?"
85,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_064","否定、武器の記憶容量は問題なし。
ただし、内部の記憶エーテルの状態が不安定です。
現状、追加の記憶エーテル定着は絶望的……。"
86,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_065","……武器内に込められた「戦いの記憶」が不安定ってことか?
これまで再現してきた古代ボズヤの技法が、
間違ってたとでも……?"
87,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_066","いえ、古代ボズヤというと……そういえば……。"
88,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_067","南方ボズヤの地下遺跡……。
内部から当時の文献がいくつか発見されたのですが、
その中に、覗覚石の研究記録がありました。"
89,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_068","たしか……込められたエーテルを安定させるため、
「霊珪土」なる土を加熱した素材で、保護していたのだとか……。"
90,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_069","なに……あの奇妙な保護層に、そんな秘密がありやがったのか!
お手柄だぞ、あー……ゾラタ……ズロ、タ…………。"
91,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_070","あの……ズラタンです。
お役に立てたのなら何よりですが、
問題は、霊珪土が現存しているかですね。"
92,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_071","霊珪土なら、聞いたことがあります。
過去には、陶磁器の素材として各地で流通していたようですが、
今となっては希少な素材ですね。"
93,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_072","……ってことは、それこそボズヤの地下遺跡のような、
古い遺跡を漁れば、霊珪土を使用した遺物が、
見つかるかもしれねえな。"
94,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_073","おい、玉っころ。
お前に、霊珪土が使われた遺物を放り込んで、
武器のエーテル蓄積部に、保護層を生成することは可能か?"
95,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_074","ピピ……適切な量を投入いただければ、
霊珪土のみ摘出して、コーティング可能です……。"
96,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_075","まさか、霊珪土が鍵になるとは。
うふふふ、素晴らしい……いい打開策が見つかりそうですね。"
97,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_076","遺跡の探索なんて、冒険者であるお前の本分だろう?
霊珪土が使われた「遺物」の確保を頼む!
どんな遺跡に潜るかは、また……ズレテンと相談しておけ!"
98,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_077","……先ほどもお伝えしましたが、ズラタンです。"
99,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_078","改良が終わるまでに、名前を覚えてもらえるか……。
それはさておき、霊珪土が含まれた遺物集めを行う際には、
また、この私……ズラタンにお声がけください!"
100,"TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_080","ズラタンから、
新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、
受注できるようになりました!"
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4 0 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_00 ガンゴッシュのゲロルトは、頭を悩ませているようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_01 レガナの持ち込んだ「追憶システム」があれば、望む改良が行えそうだ。システムに保存するため「<Sheet(Item,32957,0)/>」と「<Sheet(Item,32958,0)/>」を各18個ずつ集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。 ※それぞれの「記憶の一塊」は、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。「<Sheet(Item,32957,0)/>」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eかアライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。「<Sheet(Item,32958,0)/>」は、東方地域のF.A.T.Eかアライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。
6 2 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_02 「追憶システム」に投入した「記憶の一塊」の解析と保存が完了した。しかし、「レジスタンス・ウェポン」にさらなる記憶の定着を行うには、武器内のエーテルを安定化させる必要があるらしい。さらなる強化を行うためにも、ズラタンに話しかけて必要な素材の集め方を相談しよう。
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28 24 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_00 ガンゴッシュの追憶システムに2種類の「記憶の一塊」を渡す
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52 48 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_000 さて、レジスタンス・ウェポンのさらなる改良について。 お前が望む戦い方に合わせて調整を行えるようにしようって、 計画だが……。
53 49 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_001 オレは、込められた記憶のうち、 特定の記憶を強く呼び覚まして、定着させることで、 武器自体の性能を変化させられないかと考えたンだ。
54 50 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_002 というと…… たとえば、強烈な一撃で敵を倒した記憶を焼き付けることで、 武器の威力を高める……といった解釈でよいですか?
55 51 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_003 まあ、そンなところだが……問題があってな。
56 52 TEXT_LUCKSA252_04039_Q1_000_100 (★未使用/削除予定★)
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62 58 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_021 ……ったく、こんな真面目に頭を悩ますなんて、 オレの柄じゃねえってのによお……。 やっぱりここは隠された酒探し……もとい、散歩に……。
63 59 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_022 (-????-)いいえ、お酒もお散歩も不要です……。 その問題点は、私が綺麗に解消して差し上げますから。
64 60 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_023 レガナさん! その機械は、ミーシィヤさんのボイスデータを再生するため、 リリヤさんが持ち込んだ物とおなじ……?
65 61 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_024 ええ、ひと目見てから、ずっと興味を抱いていたのです。 ボズヤ・レジスタンスとの取引案件のひとつとして、 ガーロンド社にもう一台、都合してもらったのですよ……。
66 62 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_025 さすがアラグ帝国の遺物……予想以上でした。 データの保存機能に留まらず、 超高度な解析機能までをも有していたのですから。
67 63 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_026 そこで、ガーロンド社の協力のもと、 記憶の一塊の解析、及び武器の加工機能を付け加えたのが…… この「追憶システム」となります!
68 64 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_030 つまり、この玉っころがあれば、 オレが考えていたことが、すべて実現できるってわけか!
69 65 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_035 一度、内部の機構を覗いたこともあるが、 たしかに、こいつの加工技術は馬鹿にできねえ。 オレの考えを実現できるってんなら、利用し尽くしてやるか!
70 66 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_040 なんと、夢のようなお話ですね! レガナさん、ありがとうございます!! ロウェナ商会の方に、ここまでご協力いただけるなんて!
71 67 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_041 いえいえ……此度の案件が片付いた際には、 この機械を商会で譲り受けられれば、それで結構ですとも。
72 68 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_042 機械の良いところは、命令に忠実なところ……。 気晴らしの散歩や息抜きの飲酒には、無縁ですからね。 経験を積めば、そこらの職人よりも役立つ存在になるでしょう。
73 69 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_043 なんだか急に、将来に備えて職探しをしたくなってきましたが…… レジスタンス・ウェポンの開発が、終わりを迎えた暁には、 そちらで引き取れるよう、取り計らってみましょう。
74 70 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_044 ありがとうございます。 それでは、残る作業はひとつ…… 「記憶の一塊」のさらなる調達のみですね。
75 71 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_045 「追憶システム」に「記憶の一塊」を渡せば、 記憶の登録、解析作業が始まります。
76 72 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_046 性能調整に必要な記憶は、 この機械に保存されたものから選別されますので。 今回の「記憶の一塊」集めは、一度きりで良いはずですよ。
77 73 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_047 さあ、英雄殿の出番だぜ! オレの見立てじゃ、必要な「記憶の一塊」は2種類! 今回も、大規模な戦場で集めてきてくれ!
78 74 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_048 そうだな……「<Sheet(Item,32957,0)/>」と、 「<Sheet(Item,32958,0)/>」とでも名付けるとしよう。 前回とは異なる戦場で、それぞれ18個ずつ頼んだぜ!
79 75 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_049 「記憶の一塊」はそれぞれ、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、 特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。
80 76 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_050 「<Sheet(Item,32957,0)/>」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eか、 アライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連の、 コンテンツを攻略することで獲得が可能です。
81 77 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_051 「<Sheet(Item,32958,0)/>」は、東方地域のF.A.T.Eか、 アライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連の、 コンテンツを攻略することで獲得が可能です。
82 78 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_100_050 なンだ、酒でも恵んでくれるのか? そうじゃないなら、さっさと「<Sheet(Item,32957,0)/>」と、 「<Sheet(Item,32958,0)/>」を18個ずつ、集めてこいや!
83 79 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_050 ピピ……「<Sheet(Item,32957,0)/>」、 及ビ、「<Sheet(Item,32958,0)/>」ヲ投入シテクダサイ……。
84 80 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_055 スキャン開始…………完了…………。 必要素材、確認……解析作業を開始します……。
85 81 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_060 ピピ……無事、解析が終了しました。 記憶データ、すべて正常に保存されております……。
86 82 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_061 どうやら、解析は上手くいったようですね。 あとは、冒険者さんの望む調整に必要な記憶を、 レジスタンス・ウェポンに定着させるべく、加工作業を……。
87 83 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_062 ピ、ピピ……警告、警告。 レジスタンス・ウェポンへの記憶定着、 現状の成功確率は、3.2%……。
88 84 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_063 ンだとぉ? 記憶の解析は成功したはずだろ。 それとも……オレが施した改良が不完全だってのかよ?
89 85 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_064 否定、武器の記憶容量は問題なし。 ただし、内部の記憶エーテルの状態が不安定です。 現状、追加の記憶エーテル定着は絶望的……。
90 86 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_065 ……武器内に込められた「戦いの記憶」が不安定ってことか? これまで再現してきた古代ボズヤの技法が、 間違ってたとでも……?
91 87 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_066 いえ、古代ボズヤというと……そういえば……。
92 88 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_067 南方ボズヤの地下遺跡……。 内部から当時の文献がいくつか発見されたのですが、 その中に、覗覚石の研究記録がありました。
93 89 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_068 たしか……込められたエーテルを安定させるため、 「霊珪土」なる土を加熱した素材で、保護していたのだとか……。
94 90 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_069 なに……あの奇妙な保護層に、そんな秘密がありやがったのか! お手柄だぞ、あー……ゾラタ……ズロ、タ…………。
95 91 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_070 あの……ズラタンです。 お役に立てたのなら何よりですが、 問題は、霊珪土が現存しているかですね。
96 92 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_071 霊珪土なら、聞いたことがあります。 過去には、陶磁器の素材として各地で流通していたようですが、 今となっては希少な素材ですね。
97 93 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_072 ……ってことは、それこそボズヤの地下遺跡のような、 古い遺跡を漁れば、霊珪土を使用した遺物が、 見つかるかもしれねえな。
98 94 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_073 おい、玉っころ。 お前に、霊珪土が使われた遺物を放り込んで、 武器のエーテル蓄積部に、保護層を生成することは可能か?
99 95 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_074 ピピ……適切な量を投入いただければ、 霊珪土のみ摘出して、コーティング可能です……。
100 96 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_075 まさか、霊珪土が鍵になるとは。 うふふふ、素晴らしい……いい打開策が見つかりそうですね。
101 97 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_076 遺跡の探索なんて、冒険者であるお前の本分だろう? 霊珪土が使われた「遺物」の確保を頼む! どんな遺跡に潜るかは、また……ズレテンと相談しておけ!
102 98 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_077 ……先ほどもお伝えしましたが、ズラタンです。
103 99 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_078 改良が終わるまでに、名前を覚えてもらえるか……。 それはさておき、霊珪土が含まれた遺物集めを行う際には、 また、この私……ズラタンにお声がけください!
104 100 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_080 ズラタンから、 新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、 受注できるようになりました!
+174
View File
@@ -0,0 +1,174 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ガンゴッシュのズラタンは、霊珪土が使われている遺物を集めたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
地下遺跡を巡って霊珪土が用いられている遺物を探すことになった。「<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。
※「<Sheet(Item,32959,0)/>」は、「グンヒルド・ディルーブラム」、または、南部森林のクォーリーミルから突入できる「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます"
2,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_02","追憶システムに「<Sheet(Item,32959,0)/>」を投入し、武器の能力を調整した。再調整にはロウェナ商会から記憶保護剤を入手する必要があるようだが、さらに「レジスタンス・ウェポン」を使いこなせるよう、戦いを行っていこう。"
3,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32959,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,32651,0)/>と<Sheet(Item,32668,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,32652,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,32653,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,32654,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,32655,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,32659,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,32660,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,32661,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,32662,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,32656,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,32658,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,32657,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,32663,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,32664,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,32665,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,32666,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,32667,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し
ガンゴッシュの追憶システムに<Sheet(Item,32959,0)/>を渡す</If>"
25,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_01",""
26,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_000","クエスト『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』にて、
入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。"
49,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_801_000","『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を、
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
50,"TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?"
51,"TEXT_LUCKSA253_04040_A1_800_000","もう少し考える"
52,"TEXT_LUCKSA253_04040_A2_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する"
53,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_001","作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、
再度、ズラタンに声をかけてください。"
54,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
55,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
56,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_008","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持または装備しないと、
『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を受注できません。"
57,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_009","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持または装備しないと、
『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を受注できません。"
58,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_000","さあ、霊珪土を使った遺物ですが……。
レガナさんによると、かつては各地に流通していた素材だとか。"
59,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_001","ならば、南方ボズヤで見つかった地下遺跡以外でも、
古の時代から存在している地下空間などから、
発見できるかもしれません!"
60,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_002","そうした地下遺跡を巡って、
「<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個、確保をお願いします!
集めた素材は「追憶システム」に投入してくださいね。"
61,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_010","レジスタンス・ウェポンを調整できるようにしたいのですか?
でしたら、霊珪土を使った「<Sheet(Item,32959,0)/>」の、
調達をお願いいたします!"
62,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_011","南方ボズヤや、各地の地下遺跡を巡って、
「<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個、調達してきてください。
集めた素材は「追憶システム」に投入してくださいね!"
63,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_020","「<Sheet(Item,32959,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」、
または、南部森林のクォーリーミルから突入できる、
「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます。"
64,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_028","ピピ、ピ……レジスタンス・ウェポン調整のためには、
「<Sheet(Item,32959,0)/>」の投入が必要となります……。"
66,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_026","「<Sheet(Item,32959,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」、
または、南部森林のクォーリーミルから突入できる、
「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます。"
67,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_050","ピピ……「<Sheet(Item,32959,0)/>」は揃いましたか?
改良を行うためには、レジスタンス・ウェポンを、
装備から外していただく必要があります……。"
68,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_055","「<Sheet(Item,32959,0)/>」が集まりましたら、
レジスタンス・ウェポンの性能調整を開始します。
準備がよろしければ、投入をどうぞ……。"
69,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_060","ピピ、ピピピ……遺物より、霊珪土を確認……。
つづけて、レジスタンス・ウェポンの投入を、
お願いします。"
70,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_061","投入、確認……。
レジスタンス・ウェポンへのコーティング作業後、
性能の調整を開始いたします。"
71,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_062","ピ、ピピ……それでは、ご希望の性能を入力してください。
どのような能力がご希望か、よく考えて、
決定なさることを、オススメいたします!"
72,"TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_000_100","何をする?"
73,"TEXT_LUCKSA253_04040_A1_000_100","「レジスタンス・ウェポン」の能力を調整する"
74,"TEXT_LUCKSA253_04040_A2_000_100","説明を聞く"
75,"TEXT_LUCKSA253_04040_A3_000_100","キャンセル"
76,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_301","追憶システムに「<Sheet(Item,32959,0)/>」を渡すことで、
4種類のパラメータから、任意のものを強化できます。"
77,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_302","パラメータの割り振りが完了したら、
「分配実行」を選択することで、
割り振ったパラメータに合わせて、強化が行われます。"
78,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_303","再調整を行う場合は、専用の素材が必要となりますので、
よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。"
79,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_070","ピピピ……ピピ……
記憶エーテル、解析、選別……抽出…………。"
80,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_071","武器へのコーティング……及び、記憶定着作業を開始!"
81,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_072","よっしゃ、無事に加工作業が終わったようだな。
完成した武器を見せてくれや!!"
82,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_080","玉っころも、やるじゃねえか!
我らが英雄に相応しい武器が仕上がったぜ……!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、完成だ!"
83,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_081","玉っころも、やるじゃねえか!
我らが英雄に相応しい武器が仕上がったぜ……!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、完成だ!"
84,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_082","さらに、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」もなぁ!"
85,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_100","よし、望んだとおりの効果を発揮してやがる。
今後も、調整はこの玉っころに任せれば大丈夫そうだな。"
86,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_101","ピ、ピ……再調整にあたっての、注意事項あり。
記憶エーテルを定着させ直すため、コーティング作業から、
再度行う必要が、あります……。"
87,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_102","となると、再調整を行いたいときは、
改めて、霊珪土を集め直す必要がありそうですね。"
88,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_103","ピピ、ピ……ポーーン!
そこで、オカイドク情報が、ございます!!"
89,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_104","再調整を行う際は、霊珪土をもとに、
特定の配合を施した「<Sheet(Item,32960,0)/>」がオススメです!"
90,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_105","<Sheet(Item,32960,0)/>は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中!
詳細は「追憶システム」まで、お尋ねください!
どうぞロウェナ商会をゴヒイキに! ゴヒイキに!"
91,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_106","ウッ……この玉っころ、
完全にロウェナ商会の下僕になっちまった……。"
92,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_107","わかるぜ、その気持ち……。
気づいた時には、言いなりになる以外の選択肢がないほどに、
がんじがらめにされちまうンだ……。"
93,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_120","無事に調整が完了したようだな。
……まあ、この後、再調整をしたくなったときは、
例によってロウェナ商会から素材を調達するわけだが。"
94,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_121","ピピ……再調整の際は「<Sheet(Item,32960,0)/>」をお持ちください!
<Sheet(Item,32960,0)/>は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中!
どうぞロウェナ商会をゴヒイキに! ゴヒイキに!"
95,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_122","ロウェナ商会との取引なくば、
ここまで反攻作戦を行い続けることは不可能でした……。
その点は、どれほど感謝しても足りません。"
96,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_123","……ですが、ロウェナ商会との取引によって、
組織の資産を食い潰してしまうことのないよう、
今後は、より一層気をつけていかねばなりませんね。"
97,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_124","再調整に必要な「<Sheet(Item,32960,0)/>」は、
レヴナンツトールの「オーリアナ」か、
イディルシャイアの「ヒスメナ」から交換できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ガンゴッシュのズラタンは、霊珪土が使われている遺物を集めたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 地下遺跡を巡って霊珪土が用いられている遺物を探すことになった。「<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。 ※「<Sheet(Item,32959,0)/>」は、「グンヒルド・ディルーブラム」、または、南部森林のクォーリーミルから突入できる「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます
6 2 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_02 追憶システムに「<Sheet(Item,32959,0)/>」を投入し、武器の能力を調整した。再調整にはロウェナ商会から記憶保護剤を入手する必要があるようだが、さらに「レジスタンス・ウェポン」を使いこなせるよう、戦いを行っていこう。
7 3 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_05
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26 22 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32959,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,32651,0)/>と<Sheet(Item,32668,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,32652,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,32653,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,32654,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,32655,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,32659,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,32660,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,32661,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,32662,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,32656,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,32658,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,32657,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,32663,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,32664,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,32665,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,32666,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,32667,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し ガンゴッシュの追憶システムに<Sheet(Item,32959,0)/>を渡す</If>
29 25 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_01
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49 45 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_000 クエスト『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』にて、 入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。
53 49 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_801_000 『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
54 50 TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?
55 51 TEXT_LUCKSA253_04040_A1_800_000 もう少し考える
56 52 TEXT_LUCKSA253_04040_A2_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する
57 53 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_001 作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ズラタンに声をかけてください。
58 54 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
59 55 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
60 56 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_008 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持または装備しないと、 『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を受注できません。
61 57 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_009 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持または装備しないと、 『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を受注できません。
62 58 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_000 さあ、霊珪土を使った遺物ですが……。 レガナさんによると、かつては各地に流通していた素材だとか。
63 59 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_001 ならば、南方ボズヤで見つかった地下遺跡以外でも、 古の時代から存在している地下空間などから、 発見できるかもしれません!
64 60 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_002 そうした地下遺跡を巡って、 「<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個、確保をお願いします! 集めた素材は「追憶システム」に投入してくださいね。
65 61 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_010 レジスタンス・ウェポンを調整できるようにしたいのですか? でしたら、霊珪土を使った「<Sheet(Item,32959,0)/>」の、 調達をお願いいたします!
66 62 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_011 南方ボズヤや、各地の地下遺跡を巡って、 「<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個、調達してきてください。 集めた素材は「追憶システム」に投入してくださいね!
67 63 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_020 「<Sheet(Item,32959,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」、 または、南部森林のクォーリーミルから突入できる、 「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます。
68 64 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_025 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_028 ピピ、ピ……レジスタンス・ウェポン調整のためには、 「<Sheet(Item,32959,0)/>」の投入が必要となります……。
70 66 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_026 「<Sheet(Item,32959,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」、 または、南部森林のクォーリーミルから突入できる、 「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます。
71 67 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_050 ピピ……「<Sheet(Item,32959,0)/>」は揃いましたか? 改良を行うためには、レジスタンス・ウェポンを、 装備から外していただく必要があります……。
72 68 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_055 「<Sheet(Item,32959,0)/>」が集まりましたら、 レジスタンス・ウェポンの性能調整を開始します。 準備がよろしければ、投入をどうぞ……。
73 69 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_060 ピピ、ピピピ……遺物より、霊珪土を確認……。 つづけて、レジスタンス・ウェポンの投入を、 お願いします。
74 70 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_061 投入、確認……。 レジスタンス・ウェポンへのコーティング作業後、 性能の調整を開始いたします。
75 71 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_062 ピ、ピピ……それでは、ご希望の性能を入力してください。 どのような能力がご希望か、よく考えて、 決定なさることを、オススメいたします!
76 72 TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_000_100 何をする?
77 73 TEXT_LUCKSA253_04040_A1_000_100 「レジスタンス・ウェポン」の能力を調整する
78 74 TEXT_LUCKSA253_04040_A2_000_100 説明を聞く
79 75 TEXT_LUCKSA253_04040_A3_000_100 キャンセル
80 76 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_301 追憶システムに「<Sheet(Item,32959,0)/>」を渡すことで、 4種類のパラメータから、任意のものを強化できます。
81 77 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_302 パラメータの割り振りが完了したら、 「分配実行」を選択することで、 割り振ったパラメータに合わせて、強化が行われます。
82 78 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_303 再調整を行う場合は、専用の素材が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。
83 79 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_070 ピピピ……ピピ…… 記憶エーテル、解析、選別……抽出…………。
84 80 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_071 武器へのコーティング……及び、記憶定着作業を開始!
85 81 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_072 よっしゃ、無事に加工作業が終わったようだな。 完成した武器を見せてくれや!!
86 82 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_080 玉っころも、やるじゃねえか! 我らが英雄に相応しい武器が仕上がったぜ……! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、完成だ!
87 83 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_081 玉っころも、やるじゃねえか! 我らが英雄に相応しい武器が仕上がったぜ……! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、完成だ!
88 84 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_082 さらに、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」もなぁ!
89 85 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_100 よし、望んだとおりの効果を発揮してやがる。 今後も、調整はこの玉っころに任せれば大丈夫そうだな。
90 86 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_101 ピ、ピ……再調整にあたっての、注意事項あり。 記憶エーテルを定着させ直すため、コーティング作業から、 再度行う必要が、あります……。
91 87 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_102 となると、再調整を行いたいときは、 改めて、霊珪土を集め直す必要がありそうですね。
92 88 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_103 ピピ、ピ……ポーーン! そこで、オカイドク情報が、ございます!!
93 89 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_104 再調整を行う際は、霊珪土をもとに、 特定の配合を施した「<Sheet(Item,32960,0)/>」がオススメです!
94 90 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_105 <Sheet(Item,32960,0)/>は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中! 詳細は「追憶システム」まで、お尋ねください! どうぞロウェナ商会をゴヒイキに! ゴヒイキに!
95 91 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_106 ウッ……この玉っころ、 完全にロウェナ商会の下僕になっちまった……。
96 92 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_107 わかるぜ、その気持ち……。 気づいた時には、言いなりになる以外の選択肢がないほどに、 がんじがらめにされちまうンだ……。
97 93 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_120 無事に調整が完了したようだな。 ……まあ、この後、再調整をしたくなったときは、 例によってロウェナ商会から素材を調達するわけだが。
98 94 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_121 ピピ……再調整の際は「<Sheet(Item,32960,0)/>」をお持ちください! <Sheet(Item,32960,0)/>は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中! どうぞロウェナ商会をゴヒイキに! ゴヒイキに!
99 95 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_122 ロウェナ商会との取引なくば、 ここまで反攻作戦を行い続けることは不可能でした……。 その点は、どれほど感謝しても足りません。
100 96 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_123 ……ですが、ロウェナ商会との取引によって、 組織の資産を食い潰してしまうことのないよう、 今後は、より一層気をつけていかねばなりませんね。
101 97 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_124 再調整に必要な「<Sheet(Item,32960,0)/>」は、 レヴナンツトールの「オーリアナ」か、 イディルシャイアの「ヒスメナ」から交換できます。
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48,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_000","『「レジスタンス・ウェポン」の再調整』では、
レジスタンス・ウェポンに振り分けたパラメータの、
再調整を行うことができます。"
49,"TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_001","ピピ……ゴヒイキ、いただき、ありがとうございます!!
レジスタンス・ウェポンの再調整には「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が、
<Value>IntegerParameter(2)</Value>個、必要となります!"
50,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_002","「<Sheet(Item,32960,0)/>」は、
レヴナンツトールの「オーリアナ」か、
イディルシャイアの「ヒスメナ」から交換できます。"
51,"TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_100","何をする?"
52,"TEXT_LUCKSA299_04041_A1_000_100","「レジスタンス・ウェポン」を再調整する"
53,"TEXT_LUCKSA299_04041_A2_000_100","説明を聞く"
54,"TEXT_LUCKSA299_04041_A3_000_100","キャンセル"
55,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_150","追憶システムに「<Sheet(Item,32960,0)/>」を渡すことで、
4種類のパラメータから、任意のものを強化できます。"
56,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_151","パラメータの割り振りが完了したら、
「分配実行」を選択することで、
割り振ったパラメータに合わせて、強化が行われます。"
57,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_152","再調整を行うごとに、<Sheet(Item,32960,0)/>が必要となりますので、
よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。"
58,"TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_190","エラー……エラー……。
レジスタンス・ウェポンの再調整には「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が、
<Value>IntegerParameter(2)</Value>個、必要となります!"
59,"TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_200","エラー……エラー……。
再調整を行いたい場合は「レジスタンス・ウェポン」を、
装備してから話しかけてください……。"
60,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_210","再調整を行えるレジスタンス・ウェポンは、
現在装備しているレジスタンス・ウェポンとなります。"
61,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_211","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンのパラメータを、
再調整しますか?"
62,"TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_200","現在装備している「レジスタンス・ウェポン」を再調整しますか?"
63,"TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_300","ピピ……再調整を行いたい場合は、
再調整したい「レジスタンス・ウェポン」の装備を、
お願いいたします……。"
64,"TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_600","ピピ……記憶エーテル、解析、選別……抽出…………。
武器へのコーティング……及び、記憶定着作業を完了!
お疲れさま、でした……!!"
65,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_601","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンが、
再調整されました。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_00
5 1 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_01
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9 5 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_05
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50 46 TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_000 『「レジスタンス・ウェポン」の再調整』では、 レジスタンス・ウェポンに振り分けたパラメータの、 再調整を行うことができます。
53 49 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_001 ピピ……ゴヒイキ、いただき、ありがとうございます!! レジスタンス・ウェポンの再調整には「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が、 <Value>IntegerParameter(2)</Value>個、必要となります!
54 50 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_002 「<Sheet(Item,32960,0)/>」は、 レヴナンツトールの「オーリアナ」か、 イディルシャイアの「ヒスメナ」から交換できます。
55 51 TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_100 何をする?
56 52 TEXT_LUCKSA299_04041_A1_000_100 「レジスタンス・ウェポン」を再調整する
57 53 TEXT_LUCKSA299_04041_A2_000_100 説明を聞く
58 54 TEXT_LUCKSA299_04041_A3_000_100 キャンセル
59 55 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_150 追憶システムに「<Sheet(Item,32960,0)/>」を渡すことで、 4種類のパラメータから、任意のものを強化できます。
60 56 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_151 パラメータの割り振りが完了したら、 「分配実行」を選択することで、 割り振ったパラメータに合わせて、強化が行われます。
61 57 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_152 再調整を行うごとに、<Sheet(Item,32960,0)/>が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。
62 58 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_190 エラー……エラー……。 レジスタンス・ウェポンの再調整には「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が、 <Value>IntegerParameter(2)</Value>個、必要となります!
63 59 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_200 エラー……エラー……。 再調整を行いたい場合は「レジスタンス・ウェポン」を、 装備してから話しかけてください……。
64 60 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_210 再調整を行えるレジスタンス・ウェポンは、 現在装備しているレジスタンス・ウェポンとなります。
65 61 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_211 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンのパラメータを、 再調整しますか?
66 62 TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_200 現在装備している「レジスタンス・ウェポン」を再調整しますか?
67 63 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_300 ピピ……再調整を行いたい場合は、 再調整したい「レジスタンス・ウェポン」の装備を、 お願いいたします……。
68 64 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_600 ピピ……記憶エーテル、解析、選別……抽出…………。 武器へのコーティング……及び、記憶定着作業を完了! お疲れさま、でした……!!
69 65 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_601 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンが、 再調整されました。
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0,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_00","ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍の動向を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_01","前回までの冒険録:
南方ボズヤ戦線内で発見された地下遺跡内で罠を張って待ち構えていたミーシィヤ。彼女は聖剣の力を使い、自身を依代として闘神を呼び降ろす。激闘の末、勝利した冒険者は、レジスタンスとともにミーシィヤを捕縛。ガンゴッシュの地下牢獄へと幽閉する。闘神による脅威はなくなったが、その直後、第IV軍団が呼び寄せた大艦隊がボズヤに到着するのだった。
            * * *
第IV軍団は、ザトゥノル高原に艦隊を集結させているらしい。ガンゴッシュの「セロウシュ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_02","ザトゥノル高原には、セロウシュが案内してくれるそうだ。セロウシュと話して「ザトゥノル高原」に向かい、ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_03","ガーロンド社が作成した「疑似青龍壁」により、拠点の安全性は保たれているらしい。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_04","次の拠点を抑えるには、地脈の残留エネルギーを誘導する必要があるらしい。ヴァルデニス前哨地の「ミコト」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_05","ミコトと話した。制空権を敵に握られている状況で、厳しい戦いとなるだろう。「レジスタンスの案内係」などから戦場の詳細を確認し、ザトゥノル高原の戦場に挑もう。"
6,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_11",""
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20,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_00","セロウシュと話す"
25,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_01","ザトゥノル高原のバイシャーエンと話す"
26,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_02","リリヤと話す"
27,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_03","ミコトと話す"
28,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_07",""
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34,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_10",""
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48,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_000","解放者殿、第IV軍団のボズヤ駐留軍の行方を突き止めました。
ボズヤ北東部のザトゥノル高原に敵艦隊が集結しているとのこと。
どうやらカストルム・ラクスリトレを完全に放棄したようですね。"
49,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_001","すでに先遣部隊が交戦しているとの報告を受けております。
ただ、敵の飛空艦隊により制空権を奪われているため、
進軍もままならないとか……。"
50,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_002","バイシャーエン様は、闘神の脅威が消えた今を好機と捉え、
後詰めとして、温存していた主力部隊を派遣することにしました。
我々もこれから移動する次第です。"
51,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_003","解放者殿も是非、我々と共に、
最前線のヴァルデニス前哨地へご一緒してくださいませ。
船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。"
52,"TEXT_LUCKSA301_04084_SERAOUSH_000_020","解放者殿ですね、マルシャーク様から伺っております。
私がザトゥノル高原へご案内致します。
以後、そちらへ向かう際にはお声がけくださいませ。"
53,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_030","ソロから、フルパーティ(8人)まで、
任意の人数で挑むことができる探索型コンテンツ、
「ザトゥノル高原」に挑戦可能になりました。"
54,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_031","「セロウシュ」に話しかけて、
「ザトゥノル高原」を選択することで、
探索を開始することができます。"
55,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_032","「ザトゥノル高原」では、
特殊アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、
「アイテムレベル:<Value>IntegerParameter(1)</Value>」に固定されます。"
56,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_100","解放者殿、こんな辺境にまでご足労いただき感謝申し上げます。
ご存じのとおり、敵の本隊はカストルム・ラクスリトレを放棄し、
このザトゥノル高原に移動した模様です。"
57,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_101","この高原は、もともと緩やかな平原だったそうですが、
第四霊災によって大地が裂け、隆起と沈降を繰り返した結果、
このようなテーブルマウンテン状の大地になったと伝わります。"
58,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_102","第四霊災の影響で土属性クリスタルを多く採掘できる地として、
かつては多くの鉱山労働者で賑わったそうですが、
前西紀にはそれも枯渇……無人の荒野となりました。"
59,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_103","……ダルマスカから派遣された艦隊の旗艦ダル・リアータです。
我らを攻撃するかと思いきや、全艦隊と共にこの地へ移動。
碇を降ろしたまま、動こうとしません。"
60,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_104","たしかにこのザトゥノル高原は天然の要害、
新たな基地を建設するのかとも考えましたが、
地政学的に重要な地点とは言い難く……。"
61,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_105","やつらが何をしているのか定かではありませんが、
敵本隊がここに集結している今こそ絶好の機会と捉え、
我らは最後の決戦を挑むことに致しました。"
62,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_106","ですが、ご覧のように頭上には敵の飛空艇がウヨウヨと……
このまま、敵に制空権を獲られている限り、
前線を押し上げることなど不可能でしょうね……。"
63,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_107","(-聞き覚えのある声-)……そこでオレたちの出番ってわけだ。"
64,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_108","浮遊岩や浮島が見えると思うが、
あれは第四霊災の巨大地震によるものじゃない。
……シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で生じた現象らしい。"
65,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_109","ダラガブからシタデル・ボズヤに注がれた大量のエネルギーは、
地脈を通じて各地に様々な影響を与えた……
あれらの岩や島もそのひとつなんだとさ。"
66,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_110","で、この残留エネルギーを利用して、
上空からの攻撃を防ぐための「疑似青龍壁」を張ったんだ。
ようは砲弾から基地を護るための「傘」ってところだな。"
67,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_130","ご覧のとおり、拠点周辺のみとはなりますが、
我らは安全を確保することができました。
これもすべてシド殿のおかげ……感謝いたしますぞ!"
68,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_131","よしてくれ、感謝なら彼らに言ってくれ。
もとはダルマスカ・レジスタンスから依頼された装置だ。
防衛のために使われていた青龍壁を応用したにすぎん。"
69,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_132","それに、残留エネルギーを利用しようというのは、
そこの新人社員のアイデアだしな。
すべては、ボズヤ解放のために集まった皆の力のおかげさ。"
70,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_133","だが、これは拠点を護るための防御システムでしかない。
あの機動飛空戦艦が動き出して襲ってきたら、
この前哨地なんてひとたまりもないぞ。"
71,"TEXT_LUCKSA301_04084_BWAGI_000_134","制空権を奪い返せリャいいンだがナァ。
ボズヤの航空戦力は無いに等しいし、
東方連合もこっちにまわせるだけの余力はないときたモンだ。"
72,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_135","敵の航空戦力をなんとかできるといいッスね。
幸い、ここには使えるエネルギーがたくさんあるッス。"
73,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_100_135","何か良いアイデアはないッスか? ちらっ、ちらっ。"
74,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_136","……お、おい。"
75,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_137","新人に任せてばかりじゃ、名が廃るってか。
……チッ、仕方ないな。
何か方法がないか、考えてみるさ。"
76,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_138","シド殿とガーロンド・アイアンワークス社には……いえ、
東方連合から駆けつけて頂いた皆々様には感謝しかございません。
恩義に報いるためにも、敵の首長であるメネニウスを倒さねば!"
77,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_180","どもッス!
実は……英雄さんにお願いがあるッス!
自分でやれるならそれが一番なんスけど……。"
78,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_181","いや、兵士でもない新人に行かせるぐらいなら、オレが行くよ。
……実は、前線を押し上げた後、拠点の疑似青龍壁の件だ。
残留エネルギーを動力とする以上、地脈が必要だ。"
79,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_182","だが、拠点直下の地脈に、
十分なエネルギーが通っているとは限らんだろ?
だから、残留エネルギーを拠点まで誘導してやりたいのさ。"
80,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_183","ようは水道管を増設して家に水を引き込むような感じッス。
以前の、覗覚石のエーテル地脈を探した時、
都合の良い地点に誘導できたらいいなって考えていたッス。"
81,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_184","この新人のアイデアは奇抜だが着眼点はいい。
で、試作機を作ってきたのでテスト運用してみたいんだ。
……あとは、わかるよな?"
82,"TEXT_LUCKSA301_04084_Q1_000_100","何と言う?"
83,"TEXT_LUCKSA301_04084_A1_000_100","危険な戦場の指定地点にその装置を設置するということかな?"
84,"TEXT_LUCKSA301_04084_A2_000_100","このお使いのエキスパート様に任せなさいッ!"
85,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_190","話が早くて助かるぜ。
南方ボズヤ戦線でも似たようなことを依頼されたそうだが、
今回も基本は同様だ、指定地点に機械を設置する、それだけさ。"
86,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_195","それ、自分で言っちゃ絶対に駄目なやつッス!
冗談でもそういうこと言うと、それを信じる人が出るッス!
そういう風に扱う人が現れるのでやめてくださいッス!!"
87,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_200","南方ボズヤ戦線では、特定波長のエーテルを捕捉するために、
観測装置をセットしていただきましたが、
今回はやや異なります……やっていただくことは同じですが。"
88,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_201","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_202","仕組みは至ってシンプルで、
残留エネルギーに、ドドーンっと楔を打ち込んで、
ババーンっと目指す拠点へ流すって感じッス!"
90,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_203","前回使った観測装置のプチ改造でいけたのがラッキーでしたッス!
見てください、これがその誘導装置、
名付けて「メチャユードースルゾークン」ッス!!"
91,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_204","……大丈夫、ちゃんと調整はしたし、テストもした。
そこはこのオレを信用してくれ。
あとは危険な戦場にどうやって設置するかだが……"
92,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_205","……冒険者さんにお願いするのはとても心苦しいのですが、
前回同様、やはり託すほか術がございません。
たいへん申し訳ございません。"
93,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_206","前線を押し上げた先の拠点へ残留エネルギーを誘導するため、
設置に適した地脈の当たりを付けておきます。
準備が整い次第、再度お声がけしますので少々お待ちください。"
94,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_207","ま、そんなわけで、あとは任せたぜ。
オレは一旦、社に戻って「宿題」を考えてみるよ。
……何か上手い手立てがあるといいんだがな。"
95,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_208","お話は終わりましたか?
前線へ向かう前に「レジスタンスの案内係」から、
ザトゥノル高原の状況をお聞きになることをお勧めいたします。"
96,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_220","冒険者さんはこれから戦場へ行かれますよね。
ここでは、視界に入る敵もそうですが、
上空からの攻撃に注意してくださいね……。"
97,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_221","この前哨地の近くなら疑似青龍壁の効果もありますが、
「傘の外」では上空から狙われ放題……とお考えください。
どうか、ご武運を……!"
98,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_224","「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、
新たな項目が追加されました!"
99,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_225","次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。"
100,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_160","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_00 ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍の動向を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_01 前回までの冒険録: 南方ボズヤ戦線内で発見された地下遺跡内で罠を張って待ち構えていたミーシィヤ。彼女は聖剣の力を使い、自身を依代として闘神を呼び降ろす。激闘の末、勝利した冒険者は、レジスタンスとともにミーシィヤを捕縛。ガンゴッシュの地下牢獄へと幽閉する。闘神による脅威はなくなったが、その直後、第IV軍団が呼び寄せた大艦隊がボズヤに到着するのだった。             * * * 第IV軍団は、ザトゥノル高原に艦隊を集結させているらしい。ガンゴッシュの「セロウシュ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_02 ザトゥノル高原には、セロウシュが案内してくれるそうだ。セロウシュと話して「ザトゥノル高原」に向かい、ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_03 ガーロンド社が作成した「疑似青龍壁」により、拠点の安全性は保たれているらしい。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_04 次の拠点を抑えるには、地脈の残留エネルギーを誘導する必要があるらしい。ヴァルデニス前哨地の「ミコト」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_05 ミコトと話した。制空権を敵に握られている状況で、厳しい戦いとなるだろう。「レジスタンスの案内係」などから戦場の詳細を確認し、ザトゥノル高原の戦場に挑もう。
10 6 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_09
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17 13 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_13
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20 16 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_00 セロウシュと話す
29 25 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_01 ザトゥノル高原のバイシャーエンと話す
30 26 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_02 リリヤと話す
31 27 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_03 ミコトと話す
32 28 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_05
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37 33 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_09
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50 46 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_000 解放者殿、第IV軍団のボズヤ駐留軍の行方を突き止めました。 ボズヤ北東部のザトゥノル高原に敵艦隊が集結しているとのこと。 どうやらカストルム・ラクスリトレを完全に放棄したようですね。
53 49 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_001 すでに先遣部隊が交戦しているとの報告を受けております。 ただ、敵の飛空艦隊により制空権を奪われているため、 進軍もままならないとか……。
54 50 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_002 バイシャーエン様は、闘神の脅威が消えた今を好機と捉え、 後詰めとして、温存していた主力部隊を派遣することにしました。 我々もこれから移動する次第です。
55 51 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_003 解放者殿も是非、我々と共に、 最前線のヴァルデニス前哨地へご一緒してくださいませ。 船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。
56 52 TEXT_LUCKSA301_04084_SERAOUSH_000_020 解放者殿ですね、マルシャーク様から伺っております。 私がザトゥノル高原へご案内致します。 以後、そちらへ向かう際にはお声がけくださいませ。
57 53 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_030 ソロから、フルパーティ(8人)まで、 任意の人数で挑むことができる探索型コンテンツ、 「ザトゥノル高原」に挑戦可能になりました。
58 54 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_031 「セロウシュ」に話しかけて、 「ザトゥノル高原」を選択することで、 探索を開始することができます。
59 55 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_032 「ザトゥノル高原」では、 特殊アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、 「アイテムレベル:<Value>IntegerParameter(1)</Value>」に固定されます。
60 56 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_100 解放者殿、こんな辺境にまでご足労いただき感謝申し上げます。 ご存じのとおり、敵の本隊はカストルム・ラクスリトレを放棄し、 このザトゥノル高原に移動した模様です。
61 57 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_101 この高原は、もともと緩やかな平原だったそうですが、 第四霊災によって大地が裂け、隆起と沈降を繰り返した結果、 このようなテーブルマウンテン状の大地になったと伝わります。
62 58 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_102 第四霊災の影響で土属性クリスタルを多く採掘できる地として、 かつては多くの鉱山労働者で賑わったそうですが、 前西紀にはそれも枯渇……無人の荒野となりました。
63 59 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_103 ……ダルマスカから派遣された艦隊の旗艦ダル・リアータです。 我らを攻撃するかと思いきや、全艦隊と共にこの地へ移動。 碇を降ろしたまま、動こうとしません。
64 60 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_104 たしかにこのザトゥノル高原は天然の要害、 新たな基地を建設するのかとも考えましたが、 地政学的に重要な地点とは言い難く……。
65 61 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_105 やつらが何をしているのか定かではありませんが、 敵本隊がここに集結している今こそ絶好の機会と捉え、 我らは最後の決戦を挑むことに致しました。
66 62 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_106 ですが、ご覧のように頭上には敵の飛空艇がウヨウヨと…… このまま、敵に制空権を獲られている限り、 前線を押し上げることなど不可能でしょうね……。
67 63 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_107 (-聞き覚えのある声-)……そこでオレたちの出番ってわけだ。
68 64 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_108 浮遊岩や浮島が見えると思うが、 あれは第四霊災の巨大地震によるものじゃない。 ……シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で生じた現象らしい。
69 65 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_109 ダラガブからシタデル・ボズヤに注がれた大量のエネルギーは、 地脈を通じて各地に様々な影響を与えた…… あれらの岩や島もそのひとつなんだとさ。
70 66 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_110 で、この残留エネルギーを利用して、 上空からの攻撃を防ぐための「疑似青龍壁」を張ったんだ。 ようは砲弾から基地を護るための「傘」ってところだな。
71 67 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_130 ご覧のとおり、拠点周辺のみとはなりますが、 我らは安全を確保することができました。 これもすべてシド殿のおかげ……感謝いたしますぞ!
72 68 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_131 よしてくれ、感謝なら彼らに言ってくれ。 もとはダルマスカ・レジスタンスから依頼された装置だ。 防衛のために使われていた青龍壁を応用したにすぎん。
73 69 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_132 それに、残留エネルギーを利用しようというのは、 そこの新人社員のアイデアだしな。 すべては、ボズヤ解放のために集まった皆の力のおかげさ。
74 70 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_133 だが、これは拠点を護るための防御システムでしかない。 あの機動飛空戦艦が動き出して襲ってきたら、 この前哨地なんてひとたまりもないぞ。
75 71 TEXT_LUCKSA301_04084_BWAGI_000_134 制空権を奪い返せリャいいンだがナァ。 ボズヤの航空戦力は無いに等しいし、 東方連合もこっちにまわせるだけの余力はないときたモンだ。
76 72 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_135 敵の航空戦力をなんとかできるといいッスね。 幸い、ここには使えるエネルギーがたくさんあるッス。
77 73 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_100_135 何か良いアイデアはないッスか? ちらっ、ちらっ。
78 74 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_136 ……お、おい。
79 75 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_137 新人に任せてばかりじゃ、名が廃るってか。 ……チッ、仕方ないな。 何か方法がないか、考えてみるさ。
80 76 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_138 シド殿とガーロンド・アイアンワークス社には……いえ、 東方連合から駆けつけて頂いた皆々様には感謝しかございません。 恩義に報いるためにも、敵の首長であるメネニウスを倒さねば!
81 77 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_180 どもッス! 実は……英雄さんにお願いがあるッス! 自分でやれるならそれが一番なんスけど……。
82 78 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_181 いや、兵士でもない新人に行かせるぐらいなら、オレが行くよ。 ……実は、前線を押し上げた後、拠点の疑似青龍壁の件だ。 残留エネルギーを動力とする以上、地脈が必要だ。
83 79 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_182 だが、拠点直下の地脈に、 十分なエネルギーが通っているとは限らんだろ? だから、残留エネルギーを拠点まで誘導してやりたいのさ。
84 80 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_183 ようは水道管を増設して家に水を引き込むような感じッス。 以前の、覗覚石のエーテル地脈を探した時、 都合の良い地点に誘導できたらいいなって考えていたッス。
85 81 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_184 この新人のアイデアは奇抜だが着眼点はいい。 で、試作機を作ってきたのでテスト運用してみたいんだ。 ……あとは、わかるよな?
86 82 TEXT_LUCKSA301_04084_Q1_000_100 何と言う?
87 83 TEXT_LUCKSA301_04084_A1_000_100 危険な戦場の指定地点にその装置を設置するということかな?
88 84 TEXT_LUCKSA301_04084_A2_000_100 このお使いのエキスパート様に任せなさいッ!
89 85 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_190 話が早くて助かるぜ。 南方ボズヤ戦線でも似たようなことを依頼されたそうだが、 今回も基本は同様だ、指定地点に機械を設置する、それだけさ。
90 86 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_195 それ、自分で言っちゃ絶対に駄目なやつッス! 冗談でもそういうこと言うと、それを信じる人が出るッス! そういう風に扱う人が現れるのでやめてくださいッス!!
91 87 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_200 南方ボズヤ戦線では、特定波長のエーテルを捕捉するために、 観測装置をセットしていただきましたが、 今回はやや異なります……やっていただくことは同じですが。
92 88 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_201 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_202 仕組みは至ってシンプルで、 残留エネルギーに、ドドーンっと楔を打ち込んで、 ババーンっと目指す拠点へ流すって感じッス!
94 90 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_203 前回使った観測装置のプチ改造でいけたのがラッキーでしたッス! 見てください、これがその誘導装置、 名付けて「メチャユードースルゾークン」ッス!!
95 91 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_204 ……大丈夫、ちゃんと調整はしたし、テストもした。 そこはこのオレを信用してくれ。 あとは危険な戦場にどうやって設置するかだが……
96 92 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_205 ……冒険者さんにお願いするのはとても心苦しいのですが、 前回同様、やはり託すほか術がございません。 たいへん申し訳ございません。
97 93 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_206 前線を押し上げた先の拠点へ残留エネルギーを誘導するため、 設置に適した地脈の当たりを付けておきます。 準備が整い次第、再度お声がけしますので少々お待ちください。
98 94 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_207 ま、そんなわけで、あとは任せたぜ。 オレは一旦、社に戻って「宿題」を考えてみるよ。 ……何か上手い手立てがあるといいんだがな。
99 95 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_208 お話は終わりましたか? 前線へ向かう前に「レジスタンスの案内係」から、 ザトゥノル高原の状況をお聞きになることをお勧めいたします。
100 96 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_220 冒険者さんはこれから戦場へ行かれますよね。 ここでは、視界に入る敵もそうですが、 上空からの攻撃に注意してくださいね……。
101 97 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_221 この前哨地の近くなら疑似青龍壁の効果もありますが、 「傘の外」では上空から狙われ放題……とお考えください。 どうか、ご武運を……!
102 98 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_224 「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、 新たな項目が追加されました!
103 99 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_225 次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。
104 100 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_160 (★未使用/削除予定★)
+158
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0,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_00","ヴァルデニス前哨地のミコトは、誘導装置を設置する場所を洗い出したようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_01",""
2,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_02",""
3,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_03",""
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13,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_14",""
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18,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_18",""
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20,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_00","高原南方台地の<Sheet(EObj,2011551,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_01","ミコトと話す"
26,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_02","リリヤと話す"
27,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_03","バイシャーエンと話す"
28,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_04","リリヤと話す"
29,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_13",""
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39,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_000","このクエストでは、途中のある選択肢により、
以後のストーリーが、一部変化します。
クエストを完了させると、選び直すことはできません。"
50,"TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_001","なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、
今後のコンテンツ内容などに、変化はありません。
あなた自身が思う答えを選択してください。"
51,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_000","冒険者さん、お待ちしておりました。
残留エネルギーの誘導に適した地点を洗い出しました。
あとは、この誘導装置を設置するだけです。"
52,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_001","「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス!
観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃうスグレモンッス!
我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ!"
53,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_002","魔導障壁の強度を確保するためには、
バイシャーエンさんが定めた次拠点の地脈まで、
確実に残留エネルギーを誘導する必要があります。"
54,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_003","というわけで、前回と同様に、冒険者さんにお願いします。
地図に印を付けておきますね。
そこに、この誘導装置を設置してくださいませ。"
55,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_004","設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。
前回と同じで遠隔操作で起動しますので。
……これが私たちとの連絡を取るためのリンクシェルです。"
56,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_005","……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します!"
57,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_020","(-ミコトの声-)……ご連絡をありがとうございます。
それでは、こちらから遠隔操作で装置を起動しますね。"
58,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_021","(-ミコトの声-)……こちらでも起動を確認できました。
残留エネルギー誘導のためと、
擬装のために地面に埋設できたと思います。いかがでしょうか?"
59,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_022","(-ミコトの声-)大丈夫なようですね。
それでは誘導装置をそのままにし、こちらへご帰還くださいませ。"
60,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_100","危険な戦場での設置、ありがとうございました。
この誘導装置で、確実にエネルギーが誘導されるはずですが、
それには少々時間がかかるでしょう。"
61,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_101","引き続き、こちらで地脈の動きを観測します。
微調整が必要な場合はまたお願いすることになりますが、
まずは様子見ということで。"
62,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_102","今のところ、元々の地脈から誘導装置が示す方角へ、
分岐した地脈、新たな支流の兆しを観測しているッス。
これなら大丈夫じゃないッスかね!"
63,"TEXT_LUCKSA302_04085_CID_000_110","ミコトーーーッッ!!"
64,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_120","……ミコトさん、大丈夫ッスか?
また未来視が発動したんスね……。"
65,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_121","で、英雄さんも、その未来視を目撃したと……。
いったい何を……何を視たんスか?"
66,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_122","リリヤさん、大丈夫……たいしたビジョンではありません。
立ち眩みをしたような疲労感に襲われるのも、いつものこと。
少し休めば元に戻ります……。"
67,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_123","でも……ミコトさんの「未来視」は占いや予言と違って、
確定した未来を垣間視るもの……。
何か、嫌な未来でも視たんじゃないかと……心配ッス。"
68,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_124","リリヤさんは本当に優しい方ですね……。
でも、本当に大丈夫。
今は私たちの仕事に集中しましょう。ね?"
69,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_125","承知ッス……でも、ミコトさん、ため込むのは良くないッスよ。
自分じゃ頼りにならないかもしれないッスけど、
話したくなったら何でも聞くので、言ってくださいッス!"
70,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_126","お願いです……あのビジョンについて口外しないでください。
ご心配はわかりますが、「未来視」は確定した未来のビジョン……
どんな対策をしたとしてもアレは必ず起きるのです……。"
71,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_127","それに……そもそも、ここは戦場。
命を失う危険があるのは当然ですし、覚悟もできています。
たとえ、このボズヤで命を失ったとしても私は後悔しません。"
72,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_128","ムーンブリダ先輩だって、ためらいはしませんでした……
それは冒険者さん、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>も同じですよね?"
73,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_129","私が命を落とすと決まったわけではありませんよ。
むしろ、あの窮地からどうやって助かるのか、
それが気になりませんか?"
74,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_150","「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス!
次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、
残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス!"
75,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_151","……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか?
あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。
今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!"
76,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_152","あ、そうだ!
バイシャーエンさんがお呼びッス。
何か相談事があるとかナントカ……。"
77,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_170","……お呼び立てして誠に申し訳ございません。
実はミーシィヤの件で相談がございます。"
78,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_171","私としてはこの戦いに勝利した後、
ミーシィヤを軍事法廷で裁くつもりなのですが、
見せしめとして処刑すべきという声がすでに挙がっております。"
79,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_172","きちんとした法治国家を目指す私としては、
正規の手続きを採るべきと考えますし、
場合によっては捕虜交換として引き渡す可能性もございます。"
80,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_173","……もちろん、彼女の行為は許されることではないでしょう。
ですが、彼女は兵として第IV軍団の命に従っているにすぎず、
ガブラスの責を追及するためにも、見せしめは避けるべき……。"
81,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_174","そもそも、戦争は命の奪い合い……。
それが罪だとするならば、配下のレジスタンス兵の行為はすべて、
この私や指導者グループが責を負うべきと考えます。"
82,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_175","ただ……理屈はそうだとしても、人間は感情の生き物です。
やはり、ミーシィヤには極刑こそが相応しいのでしょうか。
解放者殿はどうお考えになりますか?"
83,"TEXT_LUCKSA302_04085_Q1_000_100","何と答える?"
84,"TEXT_LUCKSA302_04085_A1_000_100","彼女の生い立ちに同情するが、極刑こそがふさわしい"
85,"TEXT_LUCKSA302_04085_A2_000_100","バイシャーエンの言うとおり、その責任はメネニウスとガブラスにある"
86,"TEXT_LUCKSA302_04085_A3_000_100","……自分にはわからない"
87,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_180","左様でございますか……
貴重なご意見をありがとうございました。
深く胸に刻んでおくと致します。"
88,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_200","……深刻そうな話だったんスか?
バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。"
89,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_201","あ……いやいや、余計な話ッスよね。
今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!"
90,"TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_000_205","次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_00 ヴァルデニス前哨地のミコトは、誘導装置を設置する場所を洗い出したようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_03
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9 5 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_07
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13 9 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_09
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19 15 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_00 高原南方台地の<Sheet(EObj,2011551,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_01 ミコトと話す
30 26 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_02 リリヤと話す
31 27 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_03 バイシャーエンと話す
32 28 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_04 リリヤと話す
33 29 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_06
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40 36 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_12
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46 42 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_18
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48 44 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_000 このクエストでは、途中のある選択肢により、 以後のストーリーが、一部変化します。 クエストを完了させると、選び直すことはできません。
54 50 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_001 なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、 今後のコンテンツ内容などに、変化はありません。 あなた自身が思う答えを選択してください。
55 51 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_000 冒険者さん、お待ちしておりました。 残留エネルギーの誘導に適した地点を洗い出しました。 あとは、この誘導装置を設置するだけです。
56 52 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_001 「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス! 観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃうスグレモンッス! 我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ!
57 53 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_002 魔導障壁の強度を確保するためには、 バイシャーエンさんが定めた次拠点の地脈まで、 確実に残留エネルギーを誘導する必要があります。
58 54 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_003 というわけで、前回と同様に、冒険者さんにお願いします。 地図に印を付けておきますね。 そこに、この誘導装置を設置してくださいませ。
59 55 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_004 設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。 前回と同じで遠隔操作で起動しますので。 ……これが私たちとの連絡を取るためのリンクシェルです。
60 56 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_005 ……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します!
61 57 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_020 (-ミコトの声-)……ご連絡をありがとうございます。 それでは、こちらから遠隔操作で装置を起動しますね。
62 58 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_021 (-ミコトの声-)……こちらでも起動を確認できました。 残留エネルギー誘導のためと、 擬装のために地面に埋設できたと思います。いかがでしょうか?
63 59 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_022 (-ミコトの声-)大丈夫なようですね。 それでは誘導装置をそのままにし、こちらへご帰還くださいませ。
64 60 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_100 危険な戦場での設置、ありがとうございました。 この誘導装置で、確実にエネルギーが誘導されるはずですが、 それには少々時間がかかるでしょう。
65 61 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_101 引き続き、こちらで地脈の動きを観測します。 微調整が必要な場合はまたお願いすることになりますが、 まずは様子見ということで。
66 62 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_102 今のところ、元々の地脈から誘導装置が示す方角へ、 分岐した地脈、新たな支流の兆しを観測しているッス。 これなら大丈夫じゃないッスかね!
67 63 TEXT_LUCKSA302_04085_CID_000_110 ミコトーーーッッ!!
68 64 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_120 ……ミコトさん、大丈夫ッスか? また未来視が発動したんスね……。
69 65 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_121 で、英雄さんも、その未来視を目撃したと……。 いったい何を……何を視たんスか?
70 66 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_122 リリヤさん、大丈夫……たいしたビジョンではありません。 立ち眩みをしたような疲労感に襲われるのも、いつものこと。 少し休めば元に戻ります……。
71 67 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_123 でも……ミコトさんの「未来視」は占いや予言と違って、 確定した未来を垣間視るもの……。 何か、嫌な未来でも視たんじゃないかと……心配ッス。
72 68 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_124 リリヤさんは本当に優しい方ですね……。 でも、本当に大丈夫。 今は私たちの仕事に集中しましょう。ね?
73 69 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_125 承知ッス……でも、ミコトさん、ため込むのは良くないッスよ。 自分じゃ頼りにならないかもしれないッスけど、 話したくなったら何でも聞くので、言ってくださいッス!
74 70 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_126 お願いです……あのビジョンについて口外しないでください。 ご心配はわかりますが、「未来視」は確定した未来のビジョン…… どんな対策をしたとしてもアレは必ず起きるのです……。
75 71 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_127 それに……そもそも、ここは戦場。 命を失う危険があるのは当然ですし、覚悟もできています。 たとえ、このボズヤで命を失ったとしても私は後悔しません。
76 72 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_128 ムーンブリダ先輩だって、ためらいはしませんでした…… それは冒険者さん、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>も同じですよね?
77 73 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_129 私が命を落とすと決まったわけではありませんよ。 むしろ、あの窮地からどうやって助かるのか、 それが気になりませんか?
78 74 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_150 「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス! 次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、 残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス!
79 75 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_151 ……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか? あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!
80 76 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_152 あ、そうだ! バイシャーエンさんがお呼びッス。 何か相談事があるとかナントカ……。
81 77 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_170 ……お呼び立てして誠に申し訳ございません。 実はミーシィヤの件で相談がございます。
82 78 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_171 私としてはこの戦いに勝利した後、 ミーシィヤを軍事法廷で裁くつもりなのですが、 見せしめとして処刑すべきという声がすでに挙がっております。
83 79 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_172 きちんとした法治国家を目指す私としては、 正規の手続きを採るべきと考えますし、 場合によっては捕虜交換として引き渡す可能性もございます。
84 80 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_173 ……もちろん、彼女の行為は許されることではないでしょう。 ですが、彼女は兵として第IV軍団の命に従っているにすぎず、 ガブラスの責を追及するためにも、見せしめは避けるべき……。
85 81 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_174 そもそも、戦争は命の奪い合い……。 それが罪だとするならば、配下のレジスタンス兵の行為はすべて、 この私や指導者グループが責を負うべきと考えます。
86 82 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_175 ただ……理屈はそうだとしても、人間は感情の生き物です。 やはり、ミーシィヤには極刑こそが相応しいのでしょうか。 解放者殿はどうお考えになりますか?
87 83 TEXT_LUCKSA302_04085_Q1_000_100 何と答える?
88 84 TEXT_LUCKSA302_04085_A1_000_100 彼女の生い立ちに同情するが、極刑こそがふさわしい
89 85 TEXT_LUCKSA302_04085_A2_000_100 バイシャーエンの言うとおり、その責任はメネニウスとガブラスにある
90 86 TEXT_LUCKSA302_04085_A3_000_100 ……自分にはわからない
91 87 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_180 左様でございますか…… 貴重なご意見をありがとうございました。 深く胸に刻んでおくと致します。
92 88 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_200 ……深刻そうな話だったんスか? バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。
93 89 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_201 あ……いやいや、余計な話ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!
94 90 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_000_205 次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。
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0,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00","ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。"
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23,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00","高原西方台地の東側で<Sheet(EObj,2011552,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_01","高原西方台地の西側で<Sheet(EObj,2011553,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02","ミコトと話す"
27,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_03","ミコトと再度話す"
28,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_04",""
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30,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000","冒険者さん、お待ちしておりました。
次拠点候補の座標情報が届きましたので観測したのですが、
残念ながら、そちらもエネルギーが不足しているようです。"
50,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001","お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。
ただ、エネルギー溜まりから次拠点までの距離がかなりあるため、
今回は誘導装置をふたつ、別々の地点に設置していただきます。"
51,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002","「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス!
といっても、見た目も中身もおんなじッスけどね!
……地図に印を付けておくッス!"
52,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003","毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、
私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。
どうぞよろしくお願い申し上げます。"
53,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020","(-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。
では、こちらから遠隔操作で起動しますね。
そのまま、少々お待ちくださいませ。"
54,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021","(-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。
今回も、しっかり地面に埋設できたと思います。
いかがでしょうか?"
55,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025","(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。"
56,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030","(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
それでは帰還をお待ちしております。"
57,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040","(-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した??
だ、大丈夫ですか?
って、大丈夫だからこうしているんですよね……落ち着け、私。"
58,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041","(-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。
問題ないと思いますが、いかがでしょうか。"
59,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045","(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。"
60,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050","(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
それでは帰還をお待ちしております。"
61,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070","お帰りなさい、冒険者さん。
分析装置を確認したところ、
支流が拠点座標へ向けて着実に伸びていることがわかりました。"
62,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071","ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、
拠点候補の真下まで支流が到達していると思います。
もう少々、時間はかかりますが。"
63,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072","それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス!"
64,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073","ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、
ミコトさんが、役立つかもしれないというデータがあると。
それをボスに渡すのでちょっとドマまで行ってくるッス!"
65,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074","以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。
いくつか気になる点があったのですが、
それがシドさんの研究に役立てばよいなぁと思いまして。"
66,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075","ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、
そう連絡を受けたので、届けに行こうかと。
びゅびゅ~んと超高速で往復しますので、お待ちくださいッス!"
67,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076","あの~、ミコトさん、
ボスに何か伝言があるなら任せてくださいッス。"
68,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077","自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。
でも、想いって、きちんと口にしないと、
伝わらないことも多いと思うッスよ。"
69,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078","な、な……何を言ってるんですか!
私、そんな……そんなこと、全然……!
そ、それに、今は……そういう状況じゃ……。"
70,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079","ん~~、こういう状況だからこそ、
伝えるべきことは伝える……
そうせずに後悔する人を大勢見てきましたッス。"
71,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080","な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。
んじゃ、行ってくるッス!"
72,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081","……ご覧になっていたのですね。"
73,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082","……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。"
74,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083","私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、
人並みの生活……っていうか、
普通の暮らしって、よくわからないのですよね。"
75,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084","ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、
もっと、人々と触れ合いなさい、
たくさん会話をしなさいって注意されました……。"
76,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085","恋愛もしなさいって言われたなぁ……
でも、そういう感情ってよくわからなくって……
この歳なのに一度もそういう感情を抱いたことがないんです。"
77,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086","シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。
すごく親近感があるし、素敵な方だなって思うんですけど、
ん~~、恋愛とはちょっと違うんですよね。"
78,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087","……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、
シタデル・ボズヤ蒸発事変にガイウス将軍との関係……
背負っているものが多すぎて……それがしんどそうで……。"
79,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088","……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、
そういう感情とはちょっと違うんですよ、本当に。
尊敬というか憧れというか……ムーンブリダ先輩に近いのかな。"
80,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089","だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。
冒険者さんは気にしないでください。
……というか、忘れてくださいね!"
81,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090","ど、ど、どうして、この前哨地に……?"
82,"TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091","そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。"
83,"TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092","まぁ、いいんじゃねぇの?
オレもお似合いだと思うゼ。
最初は「お友達」からのスタートで十分だろうよ。"
84,"TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093","だけどよ、あの朴念仁の旦那、
あれで結構、モテると思うゼ。
早くしないと誰かに獲られちゃうかもな? ハハハッ!"
85,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100","……で、首尾はどうよ?"
86,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101","……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。"
87,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102","ええ、マジかよ!?
とっくに発掘は終わってンだろ?
技術士官どもはいったい何をチンタラやってンだよ!"
88,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103","未知の遺物なのだ。
今までの知識だけで上手くいくとは限らん。
……大目に見てやれ。"
89,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104","おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ?
レジスタンスはもう目と鼻の先だ。
この機動飛空戦艦にたどり着くのも時間の問題だぜ。"
90,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105","とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。
アタッチメントなんざ、帰る機上で調整すりゃいいだろ?"
91,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106","帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか?
……それに、貴公とて、
カストルム・メリディアヌムの一件を知らぬわけではあるまい?"
92,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107","……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か?
嘘か本当か知らねぇが、飼い犬に噛まれるなんざ、笑えるね。
躾がなってねぇンだよ、躾がヨォ!"
93,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108","……以前、帝都で報告書を読んだのだ。
閣下はエオルゼア攻略の最終手段として対蛮神兵器を用いたが、
制御不能となり暴走したようだ……結果、魔導城は灰燼に帰した。"
94,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109","だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。
古代アラグの遺物なのだ……
一分の隙もあってはならん、そうであろう?"
95,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110","ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった?
アイツのアイデアだろ?
オレたちに責任を押し付けてンじゃネェよ!"
96,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111","……外は貴公に任すぞ。
ミーシィヤの策が失敗した以上、
これだけはなんとしてでも我々の手に……。"
97,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112","お? おお?
あーたがオレ様を頼る? 頼っちゃう? 頼っちゃうの?
イヤァ、オジサン、嬉しいナァ!"
98,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_113","あいもかわらず、くだらぬことを……
さぁ、さっさと行かれるがよい。"
99,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114","おお、いいともさ!
オジサン、頑張っちゃうよ~ン!!"
100,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130","え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。
皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。
冒険者さんもご武運を……!"
101,"TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140","次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00 ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00 高原西方台地の東側で<Sheet(EObj,2011552,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_01 高原西方台地の西側で<Sheet(EObj,2011553,0)/>を調べる
30 26 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02 ミコトと話す
31 27 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_03 ミコトと再度話す
32 28 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_06
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36 32 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_12
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45 41 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_17
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50 46 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000 冒険者さん、お待ちしておりました。 次拠点候補の座標情報が届きましたので観測したのですが、 残念ながら、そちらもエネルギーが不足しているようです。
54 50 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001 お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。 ただ、エネルギー溜まりから次拠点までの距離がかなりあるため、 今回は誘導装置をふたつ、別々の地点に設置していただきます。
55 51 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002 「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス! といっても、見た目も中身もおんなじッスけどね! ……地図に印を付けておくッス!
56 52 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003 毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、 私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
57 53 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020 (-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。 では、こちらから遠隔操作で起動しますね。 そのまま、少々お待ちくださいませ。
58 54 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021 (-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。 今回も、しっかり地面に埋設できたと思います。 いかがでしょうか?
59 55 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025 (-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。 戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。
60 56 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030 (-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。 それでは帰還をお待ちしております。
61 57 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040 (-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した?? だ、大丈夫ですか? って、大丈夫だからこうしているんですよね……落ち着け、私。
62 58 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041 (-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。 問題ないと思いますが、いかがでしょうか。
63 59 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045 (-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。 戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。
64 60 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050 (-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。 それでは帰還をお待ちしております。
65 61 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070 お帰りなさい、冒険者さん。 分析装置を確認したところ、 支流が拠点座標へ向けて着実に伸びていることがわかりました。
66 62 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071 ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、 拠点候補の真下まで支流が到達していると思います。 もう少々、時間はかかりますが。
67 63 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072 それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス!
68 64 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073 ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、 ミコトさんが、役立つかもしれないというデータがあると。 それをボスに渡すのでちょっとドマまで行ってくるッス!
69 65 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074 以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。 いくつか気になる点があったのですが、 それがシドさんの研究に役立てばよいなぁと思いまして。
70 66 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075 ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、 そう連絡を受けたので、届けに行こうかと。 びゅびゅ~んと超高速で往復しますので、お待ちくださいッス!
71 67 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076 あの~、ミコトさん、 ボスに何か伝言があるなら任せてくださいッス。
72 68 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077 自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。 でも、想いって、きちんと口にしないと、 伝わらないことも多いと思うッスよ。
73 69 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078 な、な……何を言ってるんですか! 私、そんな……そんなこと、全然……! そ、それに、今は……そういう状況じゃ……。
74 70 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079 ん~~、こういう状況だからこそ、 伝えるべきことは伝える…… そうせずに後悔する人を大勢見てきましたッス。
75 71 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080 な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。 んじゃ、行ってくるッス!
76 72 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081 ……ご覧になっていたのですね。
77 73 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082 ……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。
78 74 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083 私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、 人並みの生活……っていうか、 普通の暮らしって、よくわからないのですよね。
79 75 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084 ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、 もっと、人々と触れ合いなさい、 たくさん会話をしなさいって注意されました……。
80 76 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085 恋愛もしなさいって言われたなぁ…… でも、そういう感情ってよくわからなくって…… この歳なのに一度もそういう感情を抱いたことがないんです。
81 77 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086 シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。 すごく親近感があるし、素敵な方だなって思うんですけど、 ん~~、恋愛とはちょっと違うんですよね。
82 78 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087 ……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、 シタデル・ボズヤ蒸発事変にガイウス将軍との関係…… 背負っているものが多すぎて……それがしんどそうで……。
83 79 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088 ……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、 そういう感情とはちょっと違うんですよ、本当に。 尊敬というか憧れというか……ムーンブリダ先輩に近いのかな。
84 80 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089 だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。 冒険者さんは気にしないでください。 ……というか、忘れてくださいね!
85 81 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090 ど、ど、どうして、この前哨地に……?
86 82 TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091 そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。
87 83 TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092 まぁ、いいんじゃねぇの? オレもお似合いだと思うゼ。 最初は「お友達」からのスタートで十分だろうよ。
88 84 TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093 だけどよ、あの朴念仁の旦那、 あれで結構、モテると思うゼ。 早くしないと誰かに獲られちゃうかもな? ハハハッ!
89 85 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100 ……で、首尾はどうよ?
90 86 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101 ……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。
91 87 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102 ええ、マジかよ!? とっくに発掘は終わってンだろ? 技術士官どもはいったい何をチンタラやってンだよ!
92 88 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103 未知の遺物なのだ。 今までの知識だけで上手くいくとは限らん。 ……大目に見てやれ。
93 89 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104 おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ? レジスタンスはもう目と鼻の先だ。 この機動飛空戦艦にたどり着くのも時間の問題だぜ。
94 90 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105 とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。 アタッチメントなんざ、帰る機上で調整すりゃいいだろ?
95 91 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106 帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか? ……それに、貴公とて、 カストルム・メリディアヌムの一件を知らぬわけではあるまい?
96 92 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107 ……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か? 嘘か本当か知らねぇが、飼い犬に噛まれるなんざ、笑えるね。 躾がなってねぇンだよ、躾がヨォ!
97 93 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108 ……以前、帝都で報告書を読んだのだ。 閣下はエオルゼア攻略の最終手段として対蛮神兵器を用いたが、 制御不能となり暴走したようだ……結果、魔導城は灰燼に帰した。
98 94 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109 だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。 古代アラグの遺物なのだ…… 一分の隙もあってはならん、そうであろう?
99 95 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110 ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった? アイツのアイデアだろ? オレたちに責任を押し付けてンじゃネェよ!
100 96 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111 ……外は貴公に任すぞ。 ミーシィヤの策が失敗した以上、 これだけはなんとしてでも我々の手に……。
101 97 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112 お? おお? あーたがオレ様を頼る? 頼っちゃう? 頼っちゃうの? イヤァ、オジサン、嬉しいナァ!
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103 99 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114 おお、いいともさ! オジサン、頑張っちゃうよ~ン!!
104 100 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130 え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。 皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。 冒険者さんもご武運を……!
105 101 TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140 次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。
+214
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0,"TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_00","ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に至急の案件があるようだ。"
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25,"TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_01","高原北方台地の<Sheet(EObj,2011554,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_02","<Sheet(EObj,2011613,0)/>を調べる"
27,"TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_03","リリヤと話す"
28,"TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_04","リリヤと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_000","解放者殿、お呼び立てして申し訳ございません。
急を要する案件でして、情報を共有すべくお呼びした次第……。"
50,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_001","このザトゥノル高原でメネニウスらが何をしているのか、
それを突き止めるため密偵を潜り込ませておりましたが、
ついにその情報を入手致しました。"
51,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_002","解放者殿もこの戦場を移動している際にお気づきだと思いますが、
この地には、古代アラグ帝国の遺跡が点在しております。
……そうです、奴らの狙いはまさにその「遺物」なのです!"
52,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_003","(-聞き覚えのある声-)まさか、それはアルテマウェポンの類じゃないだろうな?"
53,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_004","これはシド・ガーロンド殿。
度々、ボズヤへご足労いただき感謝に堪えません。
……して、そのアルテマウェポンとはいったい?"
54,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_005","ああ、エオルゼアへ第XIV軍団が侵攻した時の話さ……
アラミゴの古代アラグ帝国遺跡から発見された対蛮神用兵器、
それがアルテマウェポン……。"
55,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_006","そのような古代兵器がエオルゼアの地で……"
56,"TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_007","バイシャーエン様、シド殿の話……
密偵からの報告と符合しますね……。
彼らが遺跡から発掘した遺物は「悪魔らしきもの」と報告に。"
57,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_008","アルテマウェポンとは別の古代兵器かもしれんな……"
58,"TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_009","報告によりますと、すでに発掘を終えているものの、
旗艦ダル・リアータへの積み込みに手間取っているとのこと。"
59,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_010","……輸送するだけなら、ここまで時間をかけたりせんだろう。
となると、メネニウスはここで起動実験を?
いや、起動どころかレジスタンス相手にテストするか……。"
60,"TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_011","十分にあり得る話ですね……
そうなる前に機動飛空戦艦を叩かねば……。"
61,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_012","それにしても、シド殿がわざわざこちらにおいでになるとは、
何か我らに用向きでもございますか?"
62,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_013","ああ、それなんだが、例の宿題の解になればいいんだがな。"
63,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_014","ミコトから預かった覗覚石のデータを分析したところ、
そのエネルギーのエーテル波を転用できるかもしれないんだ……
特殊な爆弾にな……。"
64,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_015","覗覚石を……爆弾に……?"
65,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_016","覗覚石のエネルギーが特殊エーテル波なのはご存じのとおりッス。
このエーテル波を覗覚石経由で取り出した時の波長について、
ミコトさんのデータに記載があったので調べたところ……"
66,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_017","な、な~んと、青燐水を振動させることがわかったッス!
まぁ、わずかな振動なんですけどね!"
67,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_018","青燐水に……熱を帯びさせることができる……?"
68,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_019","そうだ……外部から刺激を与えることで青燐水が熱を帯びるんだ。
理論的には青燐機関を循環する青燐水を炎上させることで、
青燐機関そのものを破壊することができるはず……。"
69,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_020","だが、実際には無理だ。
覗覚石に蓄えられたエーテル量ではわずかな照射しかできない。
青燐水を炎上させるには不十分なのさ。"
70,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_021","ですが、ご安心を!
そこで、ボスは考えたッス!
このザトゥノル高原には豊富なエネルギーがある……と!"
71,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_022","……忌まわしき衛星ダラガブから注いだ莫大なエネルギー照射、
それはシタデル・ボズヤを焼き、地脈を通じて各地に拡散したが、
この地にはそのエネルギーが残留している。"
72,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_023","この残留エネルギーで覗覚石の特殊エーテル波をブーストし、
瞬間的なバースト状態を作り出すんだ。
一瞬だが、青燐水を激しく振動させることが可能なはず。"
73,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_024","敵編隊の中心で、覗覚石をバーストさせることができれば、
青燐機関自体の破壊は無理でもそれに繋がる循環器パイプに、
損傷を与えることができるはず……。"
74,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_025","敵飛空艇を撃沈することは不可能でも、
一時的に行動不能にすることができる……
そういうことですね。"
75,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_026","そうだ……ボズヤ・エーテル・パルス爆弾ってところかな。
この「対青燐機関波動兵器」はそろそろドマに到着している頃だ。
あとは、どうやって敵編隊まで運ぶかだが……"
76,"TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_027","それなら、オレの飛空艇を使ってクレ。
バッガモナンの兄貴から受け継いだイウサール号だ。
速いぜ! リノに言ってこっちへ移動させヨウ。"
77,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_028","ありがたい。
その飛空艇の青燐機関がストップしちまっては困るから、
バーストが影響しないようシールドで補強しておこう。"
78,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_029","……なるほど、では、イウサール号が目立たずに進めるよう、
我らは派手な陽動作戦を実行しましょう。
もちろん、作戦がうまくいけば、そのまま旗艦に攻め込みますが。"
79,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_030","話が早い、さすがはバイシャーエン殿だ。"
80,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_031","おまえさんにも頼みがある。
リリヤを預けるから、作戦が始まったら例の誘導装置を、
旗艦ダル・リアータに最も近い地脈に設置してほしいんだ。"
81,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_032","誘導装置も改良したんだが、一時的に残留エネルギーを蓄え、
「覗覚石爆弾」を積んだイウサール号がその真上に到達したら、
その蓄えた残留エネルギーを一気に照射してくれ。"
82,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_033","照射された残留エネルギーをイウサール号でキャッチし、
覗覚石をバーストさせるということですね。
……危険な任務となりますね。"
83,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_034","イウサール号にはオレが乗る。
最後の起動は手動だしな。
それに、こう見えても飛空艇の操縦は上手いんだぜ!"
84,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_035","それはなりません!
シド殿を危険に晒すことはできません。
万が一、貴方様の身に何かあったら私はいったい……"
85,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_036","シタデル・ボズヤの借りをこの手で返させてくれ。
……あの蒸発事変の残留エネルギーを流用するのも「縁」だろう。
オレにけじめを付けさせてほしいんだ……頼むよ。"
86,"TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_037","……イウサールは古代ダルマスカ語で「竜巻」を意味するンだ。
あの気難しいジャジャ馬をアンタが飼い慣らすのは、無理ダナ。
大丈夫……ウチの紅一点も付けるゼ、操縦はリノに任せておきナ。"
87,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_038","……シドさん、私も搭乗させてください。"
88,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_039","必要ない、君はここに残っていてくれ。"
89,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_040","実は……ひとつのビジョンを視たのです。
私が貴方と一緒にイウサール号に乗っているというビジョンです。
そう……私の「未来視」は確定した未来しか映しません。"
90,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_041","共にイウサール号に乗り、「覗覚石爆弾」を起動する……
そして、それは貴方の計画どおりに上手くいきます。
そう……敵編隊は機能不全に陥るのです……ですよね?"
91,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_042","そうなのか……?"
92,"TEXT_LUCKSA304_04087_Q1_000_000","何と答える?"
93,"TEXT_LUCKSA304_04087_A1_000_000","ミコトの言葉に嘘はないが……"
94,"TEXT_LUCKSA304_04087_A2_000_000","黙ってうなずく"
95,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_043","よし、わかった、それなら大丈夫だろう。
ミコト、君も一緒に行こう。"
96,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_044","賢人殿の「未来視」で「保証」されたのであれば……
いけますね、この作戦……。
よし、ただちに部隊を編成し、綿密な計画を立てましょう!"
97,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_045","ミコト、早速で悪いが、知恵を貸して欲しい。
……いや、一緒に対青燐機関波動兵器を調整してくれないか?
悪いが、オレと一緒にドマへ戻って欲しい。"
98,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_060","英雄さん、早速ですが、
旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス!
ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス!"
99,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_061","あ……ちなみに、
覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。
南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。"
100,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_062","例のごとく、地図に印を付けておくッス!
設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス!"
101,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_080","(-リリヤの声-)帝国兵と遭遇したんスね? でも、一瞬で討伐したと。
さっすが~、英雄さんッス!
んでは、観測装置を起動するッス!"
102,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_081","(-リリヤの声-)起動をこちらでも確認したッス。
早速、地脈を探索するので、英雄さんは帰還してくださいッス!"
103,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_100","観測装置は順調にデータを集めてるッス。
しばらくすれば周辺の地脈をすべて洗い出すはずッス。"
104,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_101","それはそれとして……"
105,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_102","ミコトさんの「未来視」……何か隠しているッスよね?"
106,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_103","ミコトさんのことだからけっして嘘はついていないはず……
だけど、嘘はついていなくても、何かを隠している……
自分の勘が、そう告げているッス……間違いないッス!"
107,"TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_104","オレもそのネェちゃんに賛成ダナ。
アンタも様子がおかしかったぜ、オレの目は誤魔化せネェ。
さぁ、白状しちまいナ!"
108,"TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_105","ナルホド……たしかに爆弾がうまくいくのは本当のようだナ。
だが、その時、ミコトのネェちゃんが振り落とされちマウと。
皆に伝えた方がイイナ……何か対策を練らネェとナ!"
109,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_106","それは意味ないッス……
ミコトさんの「未来視」は確定した未来……
どんな対策をしたところで振り落とされるのは確定しているッス。"
110,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_107","さらにそのビジョンには英雄サンやブワジさん、みんながいた……
ということは、自分たちはその件について、何もできない……
そういうことになるッス……!"
111,"TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_108","ナァ、諦めンナヨ、諦めたらそこでオシメェだゼ。
何か手立てがある……必ずあるサ。
だから、そんな顔すンじゃネェ……元気出セ! ……ナ?"
112,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_109","そうッスね……望みを捨てちゃ駄目ッスよね……"
113,"TEXT_LUCKSA304_04087_QUEENGUNNHILDR_000_300","汝は、ボズヤを統べる女王グンヒルド……
汝の役目は、ボズヤの民を護ることであるぞ……
それを忘れてはならぬ……"
114,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_320","自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん……
バイシャーエンさんにマルシャークさん……
みんな、大好きッス……! 本当ッス!"
115,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_321","だから、みんなに死んでほしくないッス。
そのために……そのために自分も頑張るッス。"
116,"TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_000_325","次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_00 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に至急の案件があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_02
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19 15 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_18
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25 21 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_00 リリヤと話す
29 25 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_01 高原北方台地の<Sheet(EObj,2011554,0)/>を調べる
30 26 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_02 <Sheet(EObj,2011613,0)/>を調べる
31 27 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_03 リリヤと話す
32 28 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_04 リリヤと再度話す
33 29 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_11
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41 37 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_13
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43 39 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_17
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51 47 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_000 解放者殿、お呼び立てして申し訳ございません。 急を要する案件でして、情報を共有すべくお呼びした次第……。
54 50 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_001 このザトゥノル高原でメネニウスらが何をしているのか、 それを突き止めるため密偵を潜り込ませておりましたが、 ついにその情報を入手致しました。
55 51 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_002 解放者殿もこの戦場を移動している際にお気づきだと思いますが、 この地には、古代アラグ帝国の遺跡が点在しております。 ……そうです、奴らの狙いはまさにその「遺物」なのです!
56 52 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_003 (-聞き覚えのある声-)まさか、それはアルテマウェポンの類じゃないだろうな?
57 53 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_004 これはシド・ガーロンド殿。 度々、ボズヤへご足労いただき感謝に堪えません。 ……して、そのアルテマウェポンとはいったい?
58 54 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_005 ああ、エオルゼアへ第XIV軍団が侵攻した時の話さ…… アラミゴの古代アラグ帝国遺跡から発見された対蛮神用兵器、 それがアルテマウェポン……。
59 55 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_006 そのような古代兵器がエオルゼアの地で……
60 56 TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_007 バイシャーエン様、シド殿の話…… 密偵からの報告と符合しますね……。 彼らが遺跡から発掘した遺物は「悪魔らしきもの」と報告に。
61 57 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_008 アルテマウェポンとは別の古代兵器かもしれんな……
62 58 TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_009 報告によりますと、すでに発掘を終えているものの、 旗艦ダル・リアータへの積み込みに手間取っているとのこと。
63 59 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_010 ……輸送するだけなら、ここまで時間をかけたりせんだろう。 となると、メネニウスはここで起動実験を? いや、起動どころかレジスタンス相手にテストするか……。
64 60 TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_011 十分にあり得る話ですね…… そうなる前に機動飛空戦艦を叩かねば……。
65 61 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_012 それにしても、シド殿がわざわざこちらにおいでになるとは、 何か我らに用向きでもございますか?
66 62 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_013 ああ、それなんだが、例の宿題の解になればいいんだがな。
67 63 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_014 ミコトから預かった覗覚石のデータを分析したところ、 そのエネルギーのエーテル波を転用できるかもしれないんだ…… 特殊な爆弾にな……。
68 64 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_015 覗覚石を……爆弾に……?
69 65 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_016 覗覚石のエネルギーが特殊エーテル波なのはご存じのとおりッス。 このエーテル波を覗覚石経由で取り出した時の波長について、 ミコトさんのデータに記載があったので調べたところ……
70 66 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_017 な、な~んと、青燐水を振動させることがわかったッス! まぁ、わずかな振動なんですけどね!
71 67 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_018 青燐水に……熱を帯びさせることができる……?
72 68 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_019 そうだ……外部から刺激を与えることで青燐水が熱を帯びるんだ。 理論的には青燐機関を循環する青燐水を炎上させることで、 青燐機関そのものを破壊することができるはず……。
73 69 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_020 だが、実際には無理だ。 覗覚石に蓄えられたエーテル量ではわずかな照射しかできない。 青燐水を炎上させるには不十分なのさ。
74 70 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_021 ですが、ご安心を! そこで、ボスは考えたッス! このザトゥノル高原には豊富なエネルギーがある……と!
75 71 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_022 ……忌まわしき衛星ダラガブから注いだ莫大なエネルギー照射、 それはシタデル・ボズヤを焼き、地脈を通じて各地に拡散したが、 この地にはそのエネルギーが残留している。
76 72 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_023 この残留エネルギーで覗覚石の特殊エーテル波をブーストし、 瞬間的なバースト状態を作り出すんだ。 一瞬だが、青燐水を激しく振動させることが可能なはず。
77 73 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_024 敵編隊の中心で、覗覚石をバーストさせることができれば、 青燐機関自体の破壊は無理でもそれに繋がる循環器パイプに、 損傷を与えることができるはず……。
78 74 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_025 敵飛空艇を撃沈することは不可能でも、 一時的に行動不能にすることができる…… そういうことですね。
79 75 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_026 そうだ……ボズヤ・エーテル・パルス爆弾ってところかな。 この「対青燐機関波動兵器」はそろそろドマに到着している頃だ。 あとは、どうやって敵編隊まで運ぶかだが……
80 76 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_027 それなら、オレの飛空艇を使ってクレ。 バッガモナンの兄貴から受け継いだイウサール号だ。 速いぜ! リノに言ってこっちへ移動させヨウ。
81 77 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_028 ありがたい。 その飛空艇の青燐機関がストップしちまっては困るから、 バーストが影響しないようシールドで補強しておこう。
82 78 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_029 ……なるほど、では、イウサール号が目立たずに進めるよう、 我らは派手な陽動作戦を実行しましょう。 もちろん、作戦がうまくいけば、そのまま旗艦に攻め込みますが。
83 79 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_030 話が早い、さすがはバイシャーエン殿だ。
84 80 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_031 おまえさんにも頼みがある。 リリヤを預けるから、作戦が始まったら例の誘導装置を、 旗艦ダル・リアータに最も近い地脈に設置してほしいんだ。
85 81 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_032 誘導装置も改良したんだが、一時的に残留エネルギーを蓄え、 「覗覚石爆弾」を積んだイウサール号がその真上に到達したら、 その蓄えた残留エネルギーを一気に照射してくれ。
86 82 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_033 照射された残留エネルギーをイウサール号でキャッチし、 覗覚石をバーストさせるということですね。 ……危険な任務となりますね。
87 83 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_034 イウサール号にはオレが乗る。 最後の起動は手動だしな。 それに、こう見えても飛空艇の操縦は上手いんだぜ!
88 84 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_035 それはなりません! シド殿を危険に晒すことはできません。 万が一、貴方様の身に何かあったら私はいったい……
89 85 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_036 シタデル・ボズヤの借りをこの手で返させてくれ。 ……あの蒸発事変の残留エネルギーを流用するのも「縁」だろう。 オレにけじめを付けさせてほしいんだ……頼むよ。
90 86 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_037 ……イウサールは古代ダルマスカ語で「竜巻」を意味するンだ。 あの気難しいジャジャ馬をアンタが飼い慣らすのは、無理ダナ。 大丈夫……ウチの紅一点も付けるゼ、操縦はリノに任せておきナ。
91 87 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_038 ……シドさん、私も搭乗させてください。
92 88 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_039 必要ない、君はここに残っていてくれ。
93 89 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_040 実は……ひとつのビジョンを視たのです。 私が貴方と一緒にイウサール号に乗っているというビジョンです。 そう……私の「未来視」は確定した未来しか映しません。
94 90 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_041 共にイウサール号に乗り、「覗覚石爆弾」を起動する…… そして、それは貴方の計画どおりに上手くいきます。 そう……敵編隊は機能不全に陥るのです……ですよね?
95 91 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_042 そうなのか……?
96 92 TEXT_LUCKSA304_04087_Q1_000_000 何と答える?
97 93 TEXT_LUCKSA304_04087_A1_000_000 ミコトの言葉に嘘はないが……
98 94 TEXT_LUCKSA304_04087_A2_000_000 黙ってうなずく
99 95 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_043 よし、わかった、それなら大丈夫だろう。 ミコト、君も一緒に行こう。
100 96 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_044 賢人殿の「未来視」で「保証」されたのであれば…… いけますね、この作戦……。 よし、ただちに部隊を編成し、綿密な計画を立てましょう!
101 97 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_045 ミコト、早速で悪いが、知恵を貸して欲しい。 ……いや、一緒に対青燐機関波動兵器を調整してくれないか? 悪いが、オレと一緒にドマへ戻って欲しい。
102 98 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_060 英雄さん、早速ですが、 旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス! ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス!
103 99 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_061 あ……ちなみに、 覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。 南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。
104 100 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_062 例のごとく、地図に印を付けておくッス! 設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス!
105 101 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_080 (-リリヤの声-)帝国兵と遭遇したんスね? でも、一瞬で討伐したと。 さっすが~、英雄さんッス! んでは、観測装置を起動するッス!
106 102 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_081 (-リリヤの声-)起動をこちらでも確認したッス。 早速、地脈を探索するので、英雄さんは帰還してくださいッス!
107 103 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_100 観測装置は順調にデータを集めてるッス。 しばらくすれば周辺の地脈をすべて洗い出すはずッス。
108 104 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_101 それはそれとして……
109 105 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_102 ミコトさんの「未来視」……何か隠しているッスよね?
110 106 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_103 ミコトさんのことだからけっして嘘はついていないはず…… だけど、嘘はついていなくても、何かを隠している…… 自分の勘が、そう告げているッス……間違いないッス!
111 107 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_104 オレもそのネェちゃんに賛成ダナ。 アンタも様子がおかしかったぜ、オレの目は誤魔化せネェ。 さぁ、白状しちまいナ!
112 108 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_105 ナルホド……たしかに爆弾がうまくいくのは本当のようだナ。 だが、その時、ミコトのネェちゃんが振り落とされちマウと。 皆に伝えた方がイイナ……何か対策を練らネェとナ!
113 109 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_106 それは意味ないッス…… ミコトさんの「未来視」は確定した未来…… どんな対策をしたところで振り落とされるのは確定しているッス。
114 110 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_107 さらにそのビジョンには英雄サンやブワジさん、みんながいた…… ということは、自分たちはその件について、何もできない…… そういうことになるッス……!
115 111 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_108 ナァ、諦めンナヨ、諦めたらそこでオシメェだゼ。 何か手立てがある……必ずあるサ。 だから、そんな顔すンじゃネェ……元気出セ! ……ナ?
116 112 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_109 そうッスね……望みを捨てちゃ駄目ッスよね……
117 113 TEXT_LUCKSA304_04087_QUEENGUNNHILDR_000_300 汝は、ボズヤを統べる女王グンヒルド…… 汝の役目は、ボズヤの民を護ることであるぞ…… それを忘れてはならぬ……
118 114 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_320 自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん…… バイシャーエンさんにマルシャークさん…… みんな、大好きッス……! 本当ッス!
119 115 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_321 だから、みんなに死んでほしくないッス。 そのために……そのために自分も頑張るッス。
120 116 TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_000_325 次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。
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0,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_00","ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_01","バイシャーエンより作戦開始が宣言された。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_02","リリヤと敵旗艦の近くに誘導装置を設置することになった。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「<Sheet(EObj,2011555,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_03","現れた帝国兵を討伐した。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「<Sheet(EObj,2011614,0)/>」を再度調べよう。"
4,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_04","作戦は無事に成功し、急行してきたフランによって、ミコトも救出された。ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_05","いよいよ旗艦ダル・リアータへと突入することになった。レジスタンスとともに、待ち受けるメネニウスや敵の兵器を撃破しよう。
※「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、ザトゥノル高原で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。"
6,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_06","暴走したディアブロ・アーマメントは、闘神化したミーシィヤによって消滅した。ヴァルデニス前哨地の「マルシャーク」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_07","バイシャーエンたちは、先にガンゴッシュへと戻ったらしい。ザトゥノル高原を離れ、ガンゴッシュへと向かおう。"
8,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_08","聖剣セイブ・ザ・クイーン、そしてボズヤという国家は、かつてボズヤに暮らしていた者たちが奪還を果たした。ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_09","マルシャークたちは、新生ボズヤの建国に励んでいくという。彼らと進む道のりはここで一度途絶えるが、また道が交わるそのときまで、どのような国家を彼らが作り出すか、遠方より見守っていこう。"
10,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_12",""
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22,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_00","リリヤと話す"
25,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_01","高原北方台地の<Sheet(EObj,2011555,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_02","<Sheet(EObj,2011614,0)/>を調べる"
27,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_03","バイシャーエンと話す"
28,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_04","「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略"
29,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_05","マルシャークと話す"
30,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_06","ガンゴッシュに向かう"
31,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_07","マルシャークと話す"
32,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_09",""
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47,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_000","解放者殿……すべての準備が整いました。
我らは全戦力をもって、第IV軍団に戦いを挑みます。
あとは、計画どおりに事が進むと、そう信じましょう。"
50,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_001","「対青燐機関波動兵器」に覗覚石を積んで調整を施した。
検証もできてるが、どの程度の範囲に影響を与えるかは未知数だ。
一か八かの賭けになるが、万が一の場合は速やかに撤収してくれ。"
51,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_002","大丈夫ですよ、シドさん。
この試みは必ず成功します。
私の「未来視」がそれを保証しますよ。"
52,"TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_003","久しぶりダ……アンタとこうやって共闘できるなんテネ。
飛空艇の操縦はアタイに任せトキナ!
無事に目標地点まで装置を運ぶからネ!"
53,"TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_004","「対青燐機関波動兵器」ならすでにイウサールに積んであるゼ。
爆破時のエーテル波によって飛空艇のエンジンが壊れないヨウ、
防御シールドも設置済みダ!"
54,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_005","上空のイウサール号へ向けて放射できるよう改良を施した、
「メチャユードースルゾークン改」の準備もバッチリッス!
手頃な地脈も割り出したので、あとはそこに設置するだけッス!"
55,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_006","今回の作戦は二段構えとなります……
地上で敵の注意を惹きつけるための陽動作戦を展開しつつ、
「対青燐機関波動兵器」で敵旗艦を飛行不能に……これが前段階。"
56,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_007","敵旗艦ダル・リアータの機能が停止したら、
そのまま一気に白兵戦を仕掛け、
ボズヤ分遣隊の指揮系統を奪います。"
57,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_008","狙うは指揮官メネニウスの首!
ですが、敵には未だ獣王ライアンをはじめとする手練れが大勢……
獲物を追い詰める獅子の如く、常に用心を怠らず進軍しましょう。"
58,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_009","では、今より作戦を開始しますッ!!
進めッ!!"
59,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_030","では、自分たちも行動開始するッス!
幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、
そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!"
60,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_031","地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス!
最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス!
……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!"
61,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_050","ボス……こちらは準備完了ッス。
座標を送るので、その真上が目標地点ッス。"
62,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_051","(-シドの声-)わかった……リノ、ミコト、発進だ!
……バイシャーエン、聞こえるか?
もう一息だ……しのいでくれ!"
63,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_052","(-バイシャーエンの声-)シド殿……我らのことは気になさいますな。
ご武運を…………!"
64,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_053","あッ!! 見てくださいッ!!
旗艦ダル・リアータが……動き出しますッ!!"
65,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_300","く……遂に動き出しましたか……!"
66,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_301","バイシャーエン様……あれを!!"
67,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_302","来ましたか、飛空艇イウサール……
あとは、頼みましたよ……シド殿……!"
68,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_303","きゃああぁぁあッ!!"
69,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_304","今のは何なんだッ!?"
70,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_305","あれが古代アラグ帝国の遺物の……力……!"
71,"TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_306","駄目です! 目標が小さすぎます!"
72,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_307","第二弾を装填せよ! 急げ!"
73,"TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERB04088_000_308","第二弾、エネルギーを装填中! 45%!!"
74,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_309","目標座標を失いました!
今の衝撃で、回路が損傷したようです!"
75,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_310","クソッ!!"
76,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_311","(-シドの声-)目標座標をロストした!
回路が破損したようだ!"
77,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_312","(-シドの声-)リリヤ、時間がない!
目視のために閃光弾を打ち上げてくれッ!"
78,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_313","イエッサー!!"
79,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_314","そこだッ!! 急げッ!"
80,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_315","(-ミコトの声-)今です!!"
81,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_316","よしッ!! いけぇッ!!"
82,"TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_317","青燐機関が停止!! 緊急着陸しますッ!!"
83,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_318","なんだとッ!"
84,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_319","ミコトーーーッッ!!"
85,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_320","早く下へ!! ミコトが!!"
86,"TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_321","わかっテル!!"
87,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_322","(-女性の声-)……シャーレアンの賢人殿なら無事に救出した。
前哨地へ帰還されるがよい。"
88,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_323","本当か!? ……誰だ、あんた??"
89,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_324","ダルマスカ・レジスタンスを指揮するフランと申す者……
ゆっくりと挨拶したいところだが、今はその時間も惜しい。
とにかく、一旦、ヴァルデニス前哨地へ退くとしよう。"
90,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_325","(-シドの声-)あんたの噂ならジェノミスから聞いている……
わかった……前哨地で会おう!"
91,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_330","聖天使アルテマを退けし者よ……ここでお目にかかろうとはな。
貴公の活躍……ブワジから報告を受けているぞ。
さすがはドマ・アラミゴの解放者殿であるな。"
92,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_331","ボズヤに駐留する第IV軍団の企てを阻止することが、
我が祖国ダルマスカ解放のために必要なのは間違いないが、
私は帝国に虐げられた者すべての解放のため、ここにいる……!"
93,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_332","いや、帝国かどうかは関係ない……
人を束縛し自由を奪う、そうした者たちに私は反逆する!
人は常に自由でなければならないのだ。"
94,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_333","貴公とこうして肩を並べて戦えること、私は誇りに思うぞ。
すべての者たちを束縛する鉄鎖を打ち砕き、
真の自由を取り戻すこと、それを共に目指そう!"
95,"TEXT_LUCKSA305_04088_ROSTIK_000_335","いよいよ最後の仕上げだな……
私が今日まで生き存えた理由がここにある……
父の仇……同胞の無念を今こそ晴らしてやろう。"
96,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_350","お帰りなさいませ、解放者殿……。
シド殿の「対青燐機関波動兵器」はうまくいきました。
こちらの思惑どおり敵機動飛空戦艦は行動不能に陥ったようです。"
97,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_351","残念ながら、リリヤ殿の怪我は思った以上に酷く、
我が手でとりあえずの手当を施しましたが、
きちんとした医療機関での対処が必要です……。"
98,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_352","リリヤの治療の件なら大丈夫だ。
ドマのヒエンが受け入れ体制を整えてくれている。
これからドマへリリヤを移送するよ。"
99,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_353","悪いが、イウサール号とリノを借りるぜ。"
100,"TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_354","モチロン、構わンサ……
お嬢ちゃんを助けてやってクレ、頼んだぞ。"
101,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_355","私もリリヤさんに付き添ってドマへ向かいます。"
102,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_100_355","……私のせいで……こんなことに。"
103,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_356","君のせいじゃない。
「未来視」でもリリヤの負傷を見てないんだ。
それに、その能力を過信しちゃいけない。"
104,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_357","閃光弾を撃たせたのはオレだからな。
責があるのはオレだよ。
だが、リリヤも覚悟はしていたはずだ……ここは戦場だからな。"
105,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_358","とにかくドマへ向かおう。
君の治癒師としての力を借りたいしな。"
106,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_359","それでは、我らは最後の決戦に挑むことにします。
敵機動飛空戦艦が行動不能である内に白兵戦を仕掛けましょう。
幸い、ダルマスカのフラン殿も駆けつけてくれました。"
107,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_360","ダルマスカ・レジスタンスのフランだ。
我らに仇なす第IV軍団に抗う者として、
微力ながらお手伝いしたいと考え、馳せ参じたもの……。"
108,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_361","わずかではあるがエアバイクを数台、輸送した。
今回の作戦に役立てていただけると幸いである。"
109,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_362","フラン殿、ご厚意に深く感謝致します。"
110,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_363","それでは、皆さん、今より白兵戦を仕掛けます。
これが最後の戦いになるはずです……!"
111,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_364","ですが、先ほどの攻撃にもあるように、
奴らの手には我らの知らぬ兵器があるやもしれません。
十分に用心して仕掛けるようにしましょう。"
112,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_365","この白兵戦、解放者殿も参加されますよな……?"
113,"TEXT_LUCKSA305_04088_Q2_000_200","何と言う?"
114,"TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_200","ボズヤ解放をこの手に!"
115,"TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_200","これ以上の死者を出さぬためにも戦乱を終結させよう!"
116,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_366","解放者殿こそ、我ら帝国に虐げられた者を導く正しき予言者!
このお方さえいれば、我らの勝利は約束されたも同然ッ!!
一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!!"
117,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_367","……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、
奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。
獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。"
118,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_368","どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!"
119,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_500","いい加減にしろ、小僧ッ!
もうこうなっちまったらオレたちの負けだ!
引き際が肝心だって、ガキの頃から教えただろうよッ!"
120,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_501","アレを……あの悪魔をボズヤの愚民どもに渡すわけにはいかん。
艦より切り離し再び奈落へと沈めた後、艦を爆破し蓋としようぞ。
さすれば、幾許かの時間を稼げるというもの。"
121,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_502","貴公は残った兵をまとめ、ダルマスカへ帰還するのだ。
そして、ダルマスカ・レジスタンスを討ち破った後、
再びこの地へ戻り、悪魔を閣下の手に……!"
122,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_503","バカ言うンじゃねぇッ!
オレに生き恥を晒せっていうのか!!
ボズヤの失敗の責任を取るのはオメェだろーよ!"
123,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_504","我は……閣下より預かりしこのダル・リアータと運命を共にせん。
死して、命を散らした者たちにあの世で詫びよう。"
124,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_505","古来より戦いの結果はその時の運次第ってな。
今回は運が悪かった……ただ、それだけだ。
まぁ、いいじゃねぇか、気にすンな……"
125,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_506","オメェは、性格も悪いし口も悪い。
だが、それでもオッ死んじゃいけネェな……。
責任を取るべき「時」はいずれまた来るンだ。"
126,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_507","悪魔をゴミ箱に棄てるだけならふたりでやろうや。
で、ふたりで雁首揃えてノア坊に謝ろうぜ。
それでいいじゃねぇか……なぁ?"
127,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_508","貴公は上官からの命令を何度無視する気なのだ……
呆れて物が言えんよ。"
128,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_509","ふんっ、クソな命令なんざクソでしかねぇからな。
破られるようなクソ命令が悪いンだ。
あと、そんなクソをひねりだすクソヤローが悪い!"
129,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_510","我は性格は悪いかも知れぬが、
口は貴公ほど悪くはないぞ……。"
130,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_511","新たなクリティカルエンゲージメント、
「旗艦ダル・リアータ攻略戦」が開放されました!"
131,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_512","「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を開放したプレイヤーが、
一定数いる状態で、一定時間が経過すると、
該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。"
132,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_513","なお、「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、
発生までの時間が短縮されます。"
133,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_514","しっかりと「ロストアクション」を準備して、
「旗艦ダル・リアータ攻略戦」に挑戦しましょう!"
134,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_520","……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、
奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。
獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。"
135,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_521","どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!"
136,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_000_100","ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンと話す"
137,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_600","解放者殿! よくぞご無事で!"
138,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_601","これは……いったい……?"
139,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_602","き、貴様達は……!"
140,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_603","全員、退避ッ!!"
141,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_604","おおい! 冗談だろッ!!
なんだよ、それッ!?
なんでオメェが先に逝くンだよッッ!!"
142,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_605","あれが……アラグの悪魔………!"
143,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_606","すべてを破壊するつもりかッ!!"
144,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_607","民を護るのが 我が務め……
それが 女王グンヒルドに課せられた使命……"
145,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_608","女王……グンヒルドが……
闘神セイブ・ザ・クイーンが……我らを護ったというのか……"
146,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_609","ミーシィヤ……きみは……"
147,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_620","…………もう……いい…………"
148,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_621","諦めてはなりませんよ、ミーシィヤさん……
貴女は私たちが作る新生ボズヤを見届けなければなりません。"
149,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_622","……それを見て……後悔しろと…………?
…………罪を悔い改めろ………と…………?"
150,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_623","……勘違い……するな…………バイシャーエン…………
ボズヤの民を……護ること……こそが……務め…………
女王の……責務を全う……したに……すぎぬ…………"
151,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_624","……許しを請うつもりなど……ない…………
私は……あくまでも……属州ボズヤ人…………
……第IV軍団の兵士……だから……な…………"
152,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_625","……民を護ったのは……女王グンヒルドだが…………
私は……貴様たちにとっては……ただの……裏切り者……"
153,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_626","私はただの裏切り者として……処罰されねばならん……
でなければ……民は納得せん……
……人心を勝ち取る……ために……成すべきことを……のだ……"
154,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_627","……やはり……その役目は……貴様だ……
蛮神殺し……の……英雄よ……
闘神……である……私に……とどめを……"
155,"TEXT_LUCKSA305_04088_Q3_000_300","何と答える?"
156,"TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_300","(ミーシィヤの願いどおりにする)"
157,"TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_300","(自分にはできないと首を横に振る)"
158,"TEXT_LUCKSA305_04088_Q4_000_400","何と答える?"
159,"TEXT_LUCKSA305_04088_A3_000_400","(ミーシィヤの願いどおりにする)"
160,"TEXT_LUCKSA305_04088_A4_000_400","(自分にはできないと首を横に振る)"
161,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_628","……それで……よい…………"
162,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_629","もう……逝きました…………。"
163,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_630","それは……私の役目でしょう……。"
164,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_630","母なるエーテル界で……また相まみえましょう……。"
165,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_631","そこまで解放者殿が背負う必要はございません……。"
166,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_631","二度と貴女のような咎人を作らぬことを……誓いましょう……。"
167,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_632","貴女の罪を……私も背負いましょう。"
168,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_632","楽にしてあげますよ……ミーシィヤさん……。"
169,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_650","解放者殿、お疲れ様でした……我々の勝利です!
敗残兵らの処理に今しばらく時間はかかるでしょうが、
宿願であったボズヤ解放が完遂したといっても過言ではないはず。"
170,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_651","この勝利のために同胞にも多くの死傷者が出ました……。
もう声を上げることのできぬ者たちの願い……無碍にはしません!
その想いに応えるため我々は新たなボズヤを築かねば……!"
171,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_652","バイシャーエン様らは一足先にガンゴッシュへ戻られました。
解放者殿も共にガンゴッシュへ参りましょう。
そして、勝利を共に分かち合おうではありませんか。"
172,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_653","……ミーシィヤですか? いえ、ガンゴッシュへは移送しません。
憎しみの対象として……晒そうと言い出す輩もいるでしょうから。
彼女の遺体は、私が……私が責任をもって埋葬致します……。"
173,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_700","解放者殿、ありがとうございました。
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のおかげでボズヤを我らの手に取り戻すことができました。
深く感謝すると共にあらためてお礼を申し上げます。"
174,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_701","ああ……戦いは終わりましたが、これからが正念場。
第IV軍団という共通の敵がいる限り、我らも一枚岩でしたが、
これからは個々の利益のために内輪で争いが始まる可能性も。"
175,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_702","そうならぬよう、まずは国家の基盤ができるまでは、
各組織の代表を指導者グループと位置づけ、
暫定政権として国家を回したいと考えております。"
176,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_703","まずは、新たな法の草案作りから、
各行政府や警察機構などの人事を……と、
その準備を始めていたところでした。"
177,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_704","……私は新憲法の草案作りに第IV軍団が定めた法を、
参考にしようと考えております。"
178,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_705","バイシャーエン様、そのような事を口に出してはなりませぬ……
皆が動揺致します……!"
179,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_706","よいのです……
我らは、旧き良きボズヤを取り戻すために戦いましたが、
悪しき習慣は完全に捨て去らねばなりません。"
180,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_707","レジスタンスとして命を捧げた者もいますが、
戦争を厭い、属州民として暮らす者も多い……
中にはミーシィヤのように第IV軍団の統治を望む者もいるはず。"
181,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_708","敵であったとしてもそれが「優れた法」ならば、
我らはそれに学び、吸収せねばならないのです。
そのことをボズヤの民は皆、心して欲しい……。"
182,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_709","我らが築く新たなボズヤ……新生ボズヤは、
皆が平等に権利を持ち、差別や貧困のない社会を目指します。
そして、それが維持できるよう皆で努力しなければなりません。"
183,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_710","この新生ボズヤのために多くの血が流されたこと、
それを我らは忘れてはならないのです。
二度とこのような惨劇を繰り返さぬためにも……!"
184,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_711","(-聞き覚えのある声-)あんたなら大丈夫さ、バイシャーエン。
アラミゴやドマのような良い国をあんたなら実現できる。"
185,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_712","これはシド殿……シャーレアンの賢人殿……
おかえりなさいませ。"
186,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_713","祝いの酒でも飲んでるのかと思いきや、
もう次のステップへ進もうとしている……
あんたは本当に真摯な男だ、だが、それがいい。"
187,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_714","……リリヤ殿の容体はいかがです?"
188,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_715","腹部に食い込んだ金属片を取り出すのに手間はかかったが、
ドマの治癒師たちのおかげでもう大丈夫だ。
ガンゴッシュへ戻りたいって騒いでいたぐらいさ。"
189,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_716","(-リリヤの声-)英雄さん……ご心配をおかけしたッス……
でも、もう自分は大丈夫ッス……
……最後の最後でこんなヘマしちゃってごめんなさいッス。"
190,"TEXT_LUCKSA305_04088_Q1_000_100","何と言う?"
191,"TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_100","ヘマなんてとんでもない、よく頑張った!"
192,"TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_100","傷は大丈夫なのか?"
193,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_720","(-リリヤの声-)……ほ、本当ッスか。
自分を褒めてくれるんスか!?
……嬉しいッス……もう泣きそうッス……ふえぇぇぇぇ……"
194,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_725","(-リリヤの声-)こんな傷、全然たいしたことないッス!
もう動けるッスよ! すぐにガンゴッシュへ戻りたいぐらいッス!
いや、やっぱりすぐに、そっちへ向かうッス……イテテテテ……"
195,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_730","おい、リリヤ! おまえはウチの大事な戦力なんだ。
傷を治すのも仕事だって言っただろ。
いいから、大人しく寝てろ、さもなくば看病にジェシーを……"
196,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_731","(-リリヤの声-)そ、それだけは勘弁ッス!!"
197,"TEXT_LUCKSA305_04088_GEROLT_000_732","おいおい、いつまでくっちゃべってンだよ~!
祝いの席なんだ、主役たちが離席のままじゃ、皆酔えないだろ?
ほぅら、さっさと来いよ~!"
198,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_733","第IV軍団の戦力を大幅に削ることができたばかりか、
アラグの遺物を利用しようとする野望を食い止めることができた。
貴公には世話になった……ダルマスカを代表して礼を述べよう。"
199,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_734","……とはいえ、第IV軍団の本隊は……ガブラスは未だ、
己が「王国楽土」の実現に向けて戦いを仕掛けてこよう。
我々は急ぎダルマスカへ戻り、情報を集めたいと思う。"
200,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_100_734","次はダルマスカで会おう。"
201,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_735","この勝利は ドマ・アラミゴの解放者の他にもうひとり
我らのために 命を散らした者がいたことを 私は忘れないだろう"
202,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_736","彼女は 民からは「咎人」として記憶され 忌み嫌われるはずだ
だが その最期に 女王としての責務を 果たしたのだ"
203,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_736","彼女は許されざる罪を犯したが そうさせたのも我らである
我らの中の わずかな歪みが 彼女を「咎人」にしてしまったのだ"
204,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_101_736","救える余地はあったはずだ だが そうはならなかった
私はそれを恥じる 一生後悔するだろう"
205,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_737","……何かを感じますか?"
206,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_738","秘められていたエーテルを感じなくなりました。
もう、最後の女王の魂は存在しない……。"
207,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_739","この世界に生きる者たちすべてに変革を求めることはできません。
一度根付いてしまった価値観やその思想を変える……
それは実に難しいのです……。"
208,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_740","だが、変革の努力をやめてはなりません。
見て見ぬ振りをし、黙して語らず……これもまた罪。
自らの行いを正し、変革を求め続けなければならないのです。"
209,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_741","再び 聖剣が ボズヤの民のもとへ戻った……
そこには ボズヤを救った ふたりの女王の願いが 宿っている"
210,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_742","女王と共に この戦いで 命を散らした者たちのために
その崇高なる犠牲に恥じぬよう 新たな国家を築くのだ"
211,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_743","「ボズヤ解放戦争・回顧録」より抜粋
              バイシャーエン・ウルガッシュ著"
212,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_750","……ミコトさんやシドさんら、皆さん、帰路につかれました。
解放者殿もガンゴッシュを去るおつもりでしょうが、
本音を申せば、実に名残惜しい……。"
213,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_751","このまま新生ボズヤの建国をお手伝いいただけませんか?
……いや、ただの戯れ言です、お忘れくださいませ。"
214,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_752","解放者殿には感謝しても足りないほどの恩を受けました。
我々ボズヤの民は皆、それをけっして忘れたりしないでしょう。
何かお困りの時は声をおかけください、次は我々が……!"
215,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_800","一方 ダルマスカ管区バルナイン――"
216,"TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_801","ご苦労だったな……ライアン。
下がってよいぞ。"
217,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_802","……それだけか?
メネニウスが逝ったっていうのに、それだけなのか?"
218,"TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_803","何を言って欲しいというのだ。"
219,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_804","忠義の士をあんな風に無駄死にさせて、
それでいいのかって訊いてるンだよッ!"
220,"TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_805","あやつはわかっていた……そうなることを。
あれでよいのだ……我々は「強者」でなければならぬ。
「王国楽土」のため、我々は「悪」でよいのだ……。"
221,"TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_100_805","それに……時間がない……。
もう時間が残されておらぬのだ……我には……。"
222,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_806","そうか……もう時間がネェのか……。
残念……だな…………。"
223,"TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_807","悪いが、しばらく獄にいてもらうぞ……
敗戦の責はメネニウスにあるが、
貴様にもそのくらいしてもらわねば示しがつかんのでな。"
224,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_808","わかったよ、好きにしな。
……そういうことにしておいてやるさ。"
225,"TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_809","(-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)閣下、お持ち致しました……"
226,"TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_810","(-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)ボズヤにてメネニウス様が回収したアラグの聖遺物にございます。"
227,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_899","ザトゥノル高原で入手可能な「戦果記録帳」の、
一部の項目に、内容が追加されました!"
228,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_900","「ザトゥノル高原」の、
ヴァルデニス前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、
新たに防具を交換できるようになりました。"
229,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_901","防具は、「<Sheet(Item,33796,0)/>」との交換により、
入手することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_00 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_01 バイシャーエンより作戦開始が宣言された。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_02 リリヤと敵旗艦の近くに誘導装置を設置することになった。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「<Sheet(EObj,2011555,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_03 現れた帝国兵を討伐した。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「<Sheet(EObj,2011614,0)/>」を再度調べよう。
8 4 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_04 作戦は無事に成功し、急行してきたフランによって、ミコトも救出された。ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_05 いよいよ旗艦ダル・リアータへと突入することになった。レジスタンスとともに、待ち受けるメネニウスや敵の兵器を撃破しよう。 ※「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、ザトゥノル高原で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。
10 6 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_06 暴走したディアブロ・アーマメントは、闘神化したミーシィヤによって消滅した。ヴァルデニス前哨地の「マルシャーク」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_07 バイシャーエンたちは、先にガンゴッシュへと戻ったらしい。ザトゥノル高原を離れ、ガンゴッシュへと向かおう。
12 8 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_08 聖剣セイブ・ザ・クイーン、そしてボズヤという国家は、かつてボズヤに暮らしていた者たちが奪還を果たした。ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_09 マルシャークたちは、新生ボズヤの建国に励んでいくという。彼らと進む道のりはここで一度途絶えるが、また道が交わるそのときまで、どのような国家を彼らが作り出すか、遠方より見守っていこう。
14 10 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_00 リリヤと話す
29 25 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_01 高原北方台地の<Sheet(EObj,2011555,0)/>を調べる
30 26 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_02 <Sheet(EObj,2011614,0)/>を調べる
31 27 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_03 バイシャーエンと話す
32 28 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_04 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略
33 29 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_05 マルシャークと話す
34 30 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_06 ガンゴッシュに向かう
35 31 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_07 マルシャークと話す
36 32 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_09
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41 37 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_13
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50 46 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_000 解放者殿……すべての準備が整いました。 我らは全戦力をもって、第IV軍団に戦いを挑みます。 あとは、計画どおりに事が進むと、そう信じましょう。
54 50 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_001 「対青燐機関波動兵器」に覗覚石を積んで調整を施した。 検証もできてるが、どの程度の範囲に影響を与えるかは未知数だ。 一か八かの賭けになるが、万が一の場合は速やかに撤収してくれ。
55 51 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_002 大丈夫ですよ、シドさん。 この試みは必ず成功します。 私の「未来視」がそれを保証しますよ。
56 52 TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_003 久しぶりダ……アンタとこうやって共闘できるなんテネ。 飛空艇の操縦はアタイに任せトキナ! 無事に目標地点まで装置を運ぶからネ!
57 53 TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_004 「対青燐機関波動兵器」ならすでにイウサールに積んであるゼ。 爆破時のエーテル波によって飛空艇のエンジンが壊れないヨウ、 防御シールドも設置済みダ!
58 54 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_005 上空のイウサール号へ向けて放射できるよう改良を施した、 「メチャユードースルゾークン改」の準備もバッチリッス! 手頃な地脈も割り出したので、あとはそこに設置するだけッス!
59 55 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_006 今回の作戦は二段構えとなります…… 地上で敵の注意を惹きつけるための陽動作戦を展開しつつ、 「対青燐機関波動兵器」で敵旗艦を飛行不能に……これが前段階。
60 56 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_007 敵旗艦ダル・リアータの機能が停止したら、 そのまま一気に白兵戦を仕掛け、 ボズヤ分遣隊の指揮系統を奪います。
61 57 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_008 狙うは指揮官メネニウスの首! ですが、敵には未だ獣王ライアンをはじめとする手練れが大勢…… 獲物を追い詰める獅子の如く、常に用心を怠らず進軍しましょう。
62 58 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_009 では、今より作戦を開始しますッ!! 進めッ!!
63 59 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_030 では、自分たちも行動開始するッス! 幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、 そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!
64 60 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_031 地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス! 最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス! ……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!
65 61 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_050 ボス……こちらは準備完了ッス。 座標を送るので、その真上が目標地点ッス。
66 62 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_051 (-シドの声-)わかった……リノ、ミコト、発進だ! ……バイシャーエン、聞こえるか? もう一息だ……しのいでくれ!
67 63 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_052 (-バイシャーエンの声-)シド殿……我らのことは気になさいますな。 ご武運を…………!
68 64 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_053 あッ!! 見てくださいッ!! 旗艦ダル・リアータが……動き出しますッ!!
69 65 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_300 く……遂に動き出しましたか……!
70 66 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_301 バイシャーエン様……あれを!!
71 67 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_302 来ましたか、飛空艇イウサール…… あとは、頼みましたよ……シド殿……!
72 68 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_303 きゃああぁぁあッ!!
73 69 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_304 今のは何なんだッ!?
74 70 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_305 あれが古代アラグ帝国の遺物の……力……!
75 71 TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_306 駄目です! 目標が小さすぎます!
76 72 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_307 第二弾を装填せよ! 急げ!
77 73 TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERB04088_000_308 第二弾、エネルギーを装填中! 45%!!
78 74 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_309 目標座標を失いました! 今の衝撃で、回路が損傷したようです!
79 75 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_310 クソッ!!
80 76 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_311 (-シドの声-)目標座標をロストした! 回路が破損したようだ!
81 77 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_312 (-シドの声-)リリヤ、時間がない! 目視のために閃光弾を打ち上げてくれッ!
82 78 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_313 イエッサー!!
83 79 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_314 そこだッ!! 急げッ!
84 80 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_315 (-ミコトの声-)今です!!
85 81 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_316 よしッ!! いけぇッ!!
86 82 TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_317 青燐機関が停止!! 緊急着陸しますッ!!
87 83 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_318 なんだとッ!
88 84 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_319 ミコトーーーッッ!!
89 85 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_320 早く下へ!! ミコトが!!
90 86 TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_321 わかっテル!!
91 87 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_322 (-女性の声-)……シャーレアンの賢人殿なら無事に救出した。 前哨地へ帰還されるがよい。
92 88 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_323 本当か!? ……誰だ、あんた??
93 89 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_324 ダルマスカ・レジスタンスを指揮するフランと申す者…… ゆっくりと挨拶したいところだが、今はその時間も惜しい。 とにかく、一旦、ヴァルデニス前哨地へ退くとしよう。
94 90 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_325 (-シドの声-)あんたの噂ならジェノミスから聞いている…… わかった……前哨地で会おう!
95 91 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_330 聖天使アルテマを退けし者よ……ここでお目にかかろうとはな。 貴公の活躍……ブワジから報告を受けているぞ。 さすがはドマ・アラミゴの解放者殿であるな。
96 92 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_331 ボズヤに駐留する第IV軍団の企てを阻止することが、 我が祖国ダルマスカ解放のために必要なのは間違いないが、 私は帝国に虐げられた者すべての解放のため、ここにいる……!
97 93 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_332 いや、帝国かどうかは関係ない…… 人を束縛し自由を奪う、そうした者たちに私は反逆する! 人は常に自由でなければならないのだ。
98 94 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_333 貴公とこうして肩を並べて戦えること、私は誇りに思うぞ。 すべての者たちを束縛する鉄鎖を打ち砕き、 真の自由を取り戻すこと、それを共に目指そう!
99 95 TEXT_LUCKSA305_04088_ROSTIK_000_335 いよいよ最後の仕上げだな…… 私が今日まで生き存えた理由がここにある…… 父の仇……同胞の無念を今こそ晴らしてやろう。
100 96 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_350 お帰りなさいませ、解放者殿……。 シド殿の「対青燐機関波動兵器」はうまくいきました。 こちらの思惑どおり敵機動飛空戦艦は行動不能に陥ったようです。
101 97 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_351 残念ながら、リリヤ殿の怪我は思った以上に酷く、 我が手でとりあえずの手当を施しましたが、 きちんとした医療機関での対処が必要です……。
102 98 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_352 リリヤの治療の件なら大丈夫だ。 ドマのヒエンが受け入れ体制を整えてくれている。 これからドマへリリヤを移送するよ。
103 99 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_353 悪いが、イウサール号とリノを借りるぜ。
104 100 TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_354 モチロン、構わンサ…… お嬢ちゃんを助けてやってクレ、頼んだぞ。
105 101 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_355 私もリリヤさんに付き添ってドマへ向かいます。
106 102 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_100_355 ……私のせいで……こんなことに。
107 103 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_356 君のせいじゃない。 「未来視」でもリリヤの負傷を見てないんだ。 それに、その能力を過信しちゃいけない。
108 104 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_357 閃光弾を撃たせたのはオレだからな。 責があるのはオレだよ。 だが、リリヤも覚悟はしていたはずだ……ここは戦場だからな。
109 105 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_358 とにかくドマへ向かおう。 君の治癒師としての力を借りたいしな。
110 106 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_359 それでは、我らは最後の決戦に挑むことにします。 敵機動飛空戦艦が行動不能である内に白兵戦を仕掛けましょう。 幸い、ダルマスカのフラン殿も駆けつけてくれました。
111 107 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_360 ダルマスカ・レジスタンスのフランだ。 我らに仇なす第IV軍団に抗う者として、 微力ながらお手伝いしたいと考え、馳せ参じたもの……。
112 108 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_361 わずかではあるがエアバイクを数台、輸送した。 今回の作戦に役立てていただけると幸いである。
113 109 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_362 フラン殿、ご厚意に深く感謝致します。
114 110 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_363 それでは、皆さん、今より白兵戦を仕掛けます。 これが最後の戦いになるはずです……!
115 111 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_364 ですが、先ほどの攻撃にもあるように、 奴らの手には我らの知らぬ兵器があるやもしれません。 十分に用心して仕掛けるようにしましょう。
116 112 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_365 この白兵戦、解放者殿も参加されますよな……?
117 113 TEXT_LUCKSA305_04088_Q2_000_200 何と言う?
118 114 TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_200 ボズヤ解放をこの手に!
119 115 TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_200 これ以上の死者を出さぬためにも戦乱を終結させよう!
120 116 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_366 解放者殿こそ、我ら帝国に虐げられた者を導く正しき予言者! このお方さえいれば、我らの勝利は約束されたも同然ッ!! 一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!!
121 117 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_367 ……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、 奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。 獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。
122 118 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_368 どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
123 119 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_500 いい加減にしろ、小僧ッ! もうこうなっちまったらオレたちの負けだ! 引き際が肝心だって、ガキの頃から教えただろうよッ!
124 120 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_501 アレを……あの悪魔をボズヤの愚民どもに渡すわけにはいかん。 艦より切り離し再び奈落へと沈めた後、艦を爆破し蓋としようぞ。 さすれば、幾許かの時間を稼げるというもの。
125 121 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_502 貴公は残った兵をまとめ、ダルマスカへ帰還するのだ。 そして、ダルマスカ・レジスタンスを討ち破った後、 再びこの地へ戻り、悪魔を閣下の手に……!
126 122 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_503 バカ言うンじゃねぇッ! オレに生き恥を晒せっていうのか!! ボズヤの失敗の責任を取るのはオメェだろーよ!
127 123 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_504 我は……閣下より預かりしこのダル・リアータと運命を共にせん。 死して、命を散らした者たちにあの世で詫びよう。
128 124 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_505 古来より戦いの結果はその時の運次第ってな。 今回は運が悪かった……ただ、それだけだ。 まぁ、いいじゃねぇか、気にすンな……
129 125 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_506 オメェは、性格も悪いし口も悪い。 だが、それでもオッ死んじゃいけネェな……。 責任を取るべき「時」はいずれまた来るンだ。
130 126 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_507 悪魔をゴミ箱に棄てるだけならふたりでやろうや。 で、ふたりで雁首揃えてノア坊に謝ろうぜ。 それでいいじゃねぇか……なぁ?
131 127 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_508 貴公は上官からの命令を何度無視する気なのだ…… 呆れて物が言えんよ。
132 128 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_509 ふんっ、クソな命令なんざクソでしかねぇからな。 破られるようなクソ命令が悪いンだ。 あと、そんなクソをひねりだすクソヤローが悪い!
133 129 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_510 我は性格は悪いかも知れぬが、 口は貴公ほど悪くはないぞ……。
134 130 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_511 新たなクリティカルエンゲージメント、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」が開放されました!
135 131 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_512 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を開放したプレイヤーが、 一定数いる状態で、一定時間が経過すると、 該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。
136 132 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_513 なお、「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、 発生までの時間が短縮されます。
137 133 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_514 しっかりと「ロストアクション」を準備して、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」に挑戦しましょう!
138 134 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_520 ……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、 奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。 獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。
139 135 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_521 どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
140 136 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_000_100 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンと話す
141 137 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_600 解放者殿! よくぞご無事で!
142 138 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_601 これは……いったい……?
143 139 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_602 き、貴様達は……!
144 140 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_603 全員、退避ッ!!
145 141 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_604 おおい! 冗談だろッ!! なんだよ、それッ!? なんでオメェが先に逝くンだよッッ!!
146 142 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_605 あれが……アラグの悪魔………!
147 143 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_606 すべてを破壊するつもりかッ!!
148 144 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_607 民を護るのが 我が務め…… それが 女王グンヒルドに課せられた使命……
149 145 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_608 女王……グンヒルドが…… 闘神セイブ・ザ・クイーンが……我らを護ったというのか……
150 146 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_609 ミーシィヤ……きみは……
151 147 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_620 …………もう……いい…………
152 148 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_621 諦めてはなりませんよ、ミーシィヤさん…… 貴女は私たちが作る新生ボズヤを見届けなければなりません。
153 149 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_622 ……それを見て……後悔しろと…………? …………罪を悔い改めろ………と…………?
154 150 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_623 ……勘違い……するな…………バイシャーエン………… ボズヤの民を……護ること……こそが……務め………… 女王の……責務を全う……したに……すぎぬ…………
155 151 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_624 ……許しを請うつもりなど……ない………… 私は……あくまでも……属州ボズヤ人………… ……第IV軍団の兵士……だから……な…………
156 152 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_625 ……民を護ったのは……女王グンヒルドだが………… 私は……貴様たちにとっては……ただの……裏切り者……
157 153 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_626 私はただの裏切り者として……処罰されねばならん…… でなければ……民は納得せん…… ……人心を勝ち取る……ために……成すべきことを……のだ……
158 154 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_627 ……やはり……その役目は……貴様だ…… 蛮神殺し……の……英雄よ…… 闘神……である……私に……とどめを……
159 155 TEXT_LUCKSA305_04088_Q3_000_300 何と答える?
160 156 TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_300 (ミーシィヤの願いどおりにする)
161 157 TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_300 (自分にはできないと首を横に振る)
162 158 TEXT_LUCKSA305_04088_Q4_000_400 何と答える?
163 159 TEXT_LUCKSA305_04088_A3_000_400 (ミーシィヤの願いどおりにする)
164 160 TEXT_LUCKSA305_04088_A4_000_400 (自分にはできないと首を横に振る)
165 161 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_628 ……それで……よい…………
166 162 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_629 もう……逝きました…………。
167 163 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_630 それは……私の役目でしょう……。
168 164 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_630 母なるエーテル界で……また相まみえましょう……。
169 165 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_631 そこまで解放者殿が背負う必要はございません……。
170 166 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_631 二度と貴女のような咎人を作らぬことを……誓いましょう……。
171 167 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_632 貴女の罪を……私も背負いましょう。
172 168 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_632 楽にしてあげますよ……ミーシィヤさん……。
173 169 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_650 解放者殿、お疲れ様でした……我々の勝利です! 敗残兵らの処理に今しばらく時間はかかるでしょうが、 宿願であったボズヤ解放が完遂したといっても過言ではないはず。
174 170 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_651 この勝利のために同胞にも多くの死傷者が出ました……。 もう声を上げることのできぬ者たちの願い……無碍にはしません! その想いに応えるため我々は新たなボズヤを築かねば……!
175 171 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_652 バイシャーエン様らは一足先にガンゴッシュへ戻られました。 解放者殿も共にガンゴッシュへ参りましょう。 そして、勝利を共に分かち合おうではありませんか。
176 172 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_653 ……ミーシィヤですか? いえ、ガンゴッシュへは移送しません。 憎しみの対象として……晒そうと言い出す輩もいるでしょうから。 彼女の遺体は、私が……私が責任をもって埋葬致します……。
177 173 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_700 解放者殿、ありがとうございました。 <If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のおかげでボズヤを我らの手に取り戻すことができました。 深く感謝すると共にあらためてお礼を申し上げます。
178 174 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_701 ああ……戦いは終わりましたが、これからが正念場。 第IV軍団という共通の敵がいる限り、我らも一枚岩でしたが、 これからは個々の利益のために内輪で争いが始まる可能性も。
179 175 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_702 そうならぬよう、まずは国家の基盤ができるまでは、 各組織の代表を指導者グループと位置づけ、 暫定政権として国家を回したいと考えております。
180 176 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_703 まずは、新たな法の草案作りから、 各行政府や警察機構などの人事を……と、 その準備を始めていたところでした。
181 177 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_704 ……私は新憲法の草案作りに第IV軍団が定めた法を、 参考にしようと考えております。
182 178 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_705 バイシャーエン様、そのような事を口に出してはなりませぬ…… 皆が動揺致します……!
183 179 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_706 よいのです…… 我らは、旧き良きボズヤを取り戻すために戦いましたが、 悪しき習慣は完全に捨て去らねばなりません。
184 180 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_707 レジスタンスとして命を捧げた者もいますが、 戦争を厭い、属州民として暮らす者も多い…… 中にはミーシィヤのように第IV軍団の統治を望む者もいるはず。
185 181 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_708 敵であったとしてもそれが「優れた法」ならば、 我らはそれに学び、吸収せねばならないのです。 そのことをボズヤの民は皆、心して欲しい……。
186 182 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_709 我らが築く新たなボズヤ……新生ボズヤは、 皆が平等に権利を持ち、差別や貧困のない社会を目指します。 そして、それが維持できるよう皆で努力しなければなりません。
187 183 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_710 この新生ボズヤのために多くの血が流されたこと、 それを我らは忘れてはならないのです。 二度とこのような惨劇を繰り返さぬためにも……!
188 184 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_711 (-聞き覚えのある声-)あんたなら大丈夫さ、バイシャーエン。 アラミゴやドマのような良い国をあんたなら実現できる。
189 185 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_712 これはシド殿……シャーレアンの賢人殿…… おかえりなさいませ。
190 186 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_713 祝いの酒でも飲んでるのかと思いきや、 もう次のステップへ進もうとしている…… あんたは本当に真摯な男だ、だが、それがいい。
191 187 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_714 ……リリヤ殿の容体はいかがです?
192 188 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_715 腹部に食い込んだ金属片を取り出すのに手間はかかったが、 ドマの治癒師たちのおかげでもう大丈夫だ。 ガンゴッシュへ戻りたいって騒いでいたぐらいさ。
193 189 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_716 (-リリヤの声-)英雄さん……ご心配をおかけしたッス…… でも、もう自分は大丈夫ッス…… ……最後の最後でこんなヘマしちゃってごめんなさいッス。
194 190 TEXT_LUCKSA305_04088_Q1_000_100 何と言う?
195 191 TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_100 ヘマなんてとんでもない、よく頑張った!
196 192 TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_100 傷は大丈夫なのか?
197 193 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_720 (-リリヤの声-)……ほ、本当ッスか。 自分を褒めてくれるんスか!? ……嬉しいッス……もう泣きそうッス……ふえぇぇぇぇ……
198 194 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_725 (-リリヤの声-)こんな傷、全然たいしたことないッス! もう動けるッスよ! すぐにガンゴッシュへ戻りたいぐらいッス! いや、やっぱりすぐに、そっちへ向かうッス……イテテテテ……
199 195 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_730 おい、リリヤ! おまえはウチの大事な戦力なんだ。 傷を治すのも仕事だって言っただろ。 いいから、大人しく寝てろ、さもなくば看病にジェシーを……
200 196 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_731 (-リリヤの声-)そ、それだけは勘弁ッス!!
201 197 TEXT_LUCKSA305_04088_GEROLT_000_732 おいおい、いつまでくっちゃべってンだよ~! 祝いの席なんだ、主役たちが離席のままじゃ、皆酔えないだろ? ほぅら、さっさと来いよ~!
202 198 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_733 第IV軍団の戦力を大幅に削ることができたばかりか、 アラグの遺物を利用しようとする野望を食い止めることができた。 貴公には世話になった……ダルマスカを代表して礼を述べよう。
203 199 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_734 ……とはいえ、第IV軍団の本隊は……ガブラスは未だ、 己が「王国楽土」の実現に向けて戦いを仕掛けてこよう。 我々は急ぎダルマスカへ戻り、情報を集めたいと思う。
204 200 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_100_734 次はダルマスカで会おう。
205 201 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_735 この勝利は ドマ・アラミゴの解放者の他にもうひとり 我らのために 命を散らした者がいたことを 私は忘れないだろう
206 202 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_736 彼女は 民からは「咎人」として記憶され 忌み嫌われるはずだ だが その最期に 女王としての責務を 果たしたのだ
207 203 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_736 彼女は許されざる罪を犯したが そうさせたのも我らである 我らの中の わずかな歪みが 彼女を「咎人」にしてしまったのだ
208 204 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_101_736 救える余地はあったはずだ だが そうはならなかった 私はそれを恥じる 一生後悔するだろう
209 205 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_737 ……何かを感じますか?
210 206 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_738 秘められていたエーテルを感じなくなりました。 もう、最後の女王の魂は存在しない……。
211 207 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_739 この世界に生きる者たちすべてに変革を求めることはできません。 一度根付いてしまった価値観やその思想を変える…… それは実に難しいのです……。
212 208 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_740 だが、変革の努力をやめてはなりません。 見て見ぬ振りをし、黙して語らず……これもまた罪。 自らの行いを正し、変革を求め続けなければならないのです。
213 209 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_741 再び 聖剣が ボズヤの民のもとへ戻った…… そこには ボズヤを救った ふたりの女王の願いが 宿っている
214 210 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_742 女王と共に この戦いで 命を散らした者たちのために その崇高なる犠牲に恥じぬよう 新たな国家を築くのだ
215 211 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_743 「ボズヤ解放戦争・回顧録」より抜粋               バイシャーエン・ウルガッシュ著
216 212 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_750 ……ミコトさんやシドさんら、皆さん、帰路につかれました。 解放者殿もガンゴッシュを去るおつもりでしょうが、 本音を申せば、実に名残惜しい……。
217 213 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_751 このまま新生ボズヤの建国をお手伝いいただけませんか? ……いや、ただの戯れ言です、お忘れくださいませ。
218 214 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_752 解放者殿には感謝しても足りないほどの恩を受けました。 我々ボズヤの民は皆、それをけっして忘れたりしないでしょう。 何かお困りの時は声をおかけください、次は我々が……!
219 215 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_800 一方 ダルマスカ管区バルナイン――
220 216 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_801 ご苦労だったな……ライアン。 下がってよいぞ。
221 217 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_802 ……それだけか? メネニウスが逝ったっていうのに、それだけなのか?
222 218 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_803 何を言って欲しいというのだ。
223 219 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_804 忠義の士をあんな風に無駄死にさせて、 それでいいのかって訊いてるンだよッ!
224 220 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_805 あやつはわかっていた……そうなることを。 あれでよいのだ……我々は「強者」でなければならぬ。 「王国楽土」のため、我々は「悪」でよいのだ……。
225 221 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_100_805 それに……時間がない……。 もう時間が残されておらぬのだ……我には……。
226 222 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_806 そうか……もう時間がネェのか……。 残念……だな…………。
227 223 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_807 悪いが、しばらく獄にいてもらうぞ…… 敗戦の責はメネニウスにあるが、 貴様にもそのくらいしてもらわねば示しがつかんのでな。
228 224 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_808 わかったよ、好きにしな。 ……そういうことにしておいてやるさ。
229 225 TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_809 (-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)閣下、お持ち致しました……
230 226 TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_810 (-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)ボズヤにてメネニウス様が回収したアラグの聖遺物にございます。
231 227 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_899 ザトゥノル高原で入手可能な「戦果記録帳」の、 一部の項目に、内容が追加されました!
232 228 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_900 「ザトゥノル高原」の、 ヴァルデニス前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、 新たに防具を交換できるようになりました。
233 229 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_901 防具は、「<Sheet(Item,33796,0)/>」との交換により、 入手することができます。
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0,"TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_00","ヴァルデニス前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_00","高原南方台地のドミタルと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
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49,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_000","解放者殿! このザトゥノル高原でも、
多大なるご貢献をいただき、誠にありがとうございます!
装置の設置も完了し、疑似青龍壁の起動を確認いたしました!"
50,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_002","これで、敵飛空戦艦による爆撃を防御できるエリアが広がり、
前線を押し上げることが可能となります。"
51,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_003","本当に、解放者殿とガーロンド社の皆様には頭が上がりません。
さあ、それでは占拠した敵拠点までご案内いたしましょう!"
52,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_004","新たな拠点は、ここから西の方角にございます。
出立前にヴァルデニス前哨地のエーテライトと交感するのを、
お忘れなく!"
53,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_010","すでに拠点の設営は完了しております。
仮設エーテライトの準備も整っておりますので、
交感なさっておくことをお勧めします!"
54,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_011","さらに前線を押し上げるには、
ふたたび地脈の残留エネルギーを誘導し、
「疑似青龍壁」を張れるようにする必要がございます。"
55,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_012","敵の攻撃も激しい中、解放者殿や皆様に手数をおかけしますが、
どうか引き続き、我らに手を貸してくださいませ。
ボズヤを第IV軍団より奪還する……その日まで!"
56,"TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_000_030","戦場の範囲が拡大されたことにより、
新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、
発生するようになりました!"
57,"TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_000_031","なお、次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。"
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4 0 TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_00 ヴァルデニス前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。
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53 49 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_000 解放者殿! このザトゥノル高原でも、 多大なるご貢献をいただき、誠にありがとうございます! 装置の設置も完了し、疑似青龍壁の起動を確認いたしました!
54 50 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_002 これで、敵飛空戦艦による爆撃を防御できるエリアが広がり、 前線を押し上げることが可能となります。
55 51 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_003 本当に、解放者殿とガーロンド社の皆様には頭が上がりません。 さあ、それでは占拠した敵拠点までご案内いたしましょう!
56 52 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_004 新たな拠点は、ここから西の方角にございます。 出立前にヴァルデニス前哨地のエーテライトと交感するのを、 お忘れなく!
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48,"TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_000","解放者殿! 戦場での奮闘はもちろん、
誘導装置の設置まで……誠に、ありがとうございます。"
50,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_001","そのご活躍により、新たなる拠点の確保に成功しました!
疑似青龍壁が起動することも、確認済みです!"
51,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_002","敵の旗艦ダル・リアータも、いよいよ間近に……。
新たな拠点は、ここから北西の方角にございます。
それでは、さっそく参りましょう!"
52,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_010","このイジェバン陣地を越えれば、
すぐそこに、旗艦ダル・リアータが見えてくるはず。
いよいよ、敵の喉元まで迫ってきたのですね……。"
53,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_011","敵の企ても、まだ判明していませんが、
シド様が航空戦力への対抗策を練ってくださっています。
我々も情報収集に務めますので、続報をお待ちください。"
54,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_012","ここまで仲間を失いながらも……
一歩ずつ、足を前へと前へと動かし続けたことで、
我らは今こうして、敵の目前へと辿り着けました!"
55,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_013","むろん敵もさらに抵抗を強めてくるでしょう。
ですが、ボズヤの夜明けを迎えるため、
どうかあと少し、貴方様の力をお貸しください……!"
56,"TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_000_030","戦場の範囲が拡大されたことにより、
新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、
発生するようになりました!"
57,"TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_000_031","なお、次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。"
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4 0 TEXT_LUCKSA312_04093_SEQ_00 ヴァルデニス前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKSA312_04093_TODO_00 高原西方台地のドミタルと話す
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53 49 TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_000 解放者殿! 戦場での奮闘はもちろん、 誘導装置の設置まで……誠に、ありがとうございます。
54 50 TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_001 そのご活躍により、新たなる拠点の確保に成功しました! 疑似青龍壁が起動することも、確認済みです!
55 51 TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_002 敵の旗艦ダル・リアータも、いよいよ間近に……。 新たな拠点は、ここから北西の方角にございます。 それでは、さっそく参りましょう!
56 52 TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_010 このイジェバン陣地を越えれば、 すぐそこに、旗艦ダル・リアータが見えてくるはず。 いよいよ、敵の喉元まで迫ってきたのですね……。
57 53 TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_011 敵の企ても、まだ判明していませんが、 シド様が航空戦力への対抗策を練ってくださっています。 我々も情報収集に務めますので、続報をお待ちください。
58 54 TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_012 ここまで仲間を失いながらも…… 一歩ずつ、足を前へと前へと動かし続けたことで、 我らは今こうして、敵の目前へと辿り着けました!
59 55 TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_013 むろん敵もさらに抵抗を強めてくるでしょう。 ですが、ボズヤの夜明けを迎えるため、 どうかあと少し、貴方様の力をお貸しください……!
60 56 TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_000_030 戦場の範囲が拡大されたことにより、 新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、 発生するようになりました!
61 57 TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_000_031 なお、次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。
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<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の戦場におけるご功労に対して、
お伝えしたいことがあるのです。"
49,"TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_001","解放者殿が戦場であげてくださった戦果は、
勇猛果敢なボズヤの兵にも、並び立つ者がおらぬ比類なきもの。
そんな解放者殿に、「勲章」授与について説明をさせてください。"
50,"TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_002","我々は、戦場で活躍した将兵に勲章を贈っているのです。
この勲章には、戦場での活躍を祈願するまじないが施されており、
身につけている者には加護が与えられるとされています。"
51,"TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_003","勲章を受けとるには、膨大な時間をかけ、
多大なる「戦果」をあげていただく必要があるでしょうが、
さらなる武勲を立てる意欲に、いかがでしょう……?"
52,"TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_005","「レジスタンス勲章」は、授与されることで、
セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツ内でのみ、
特定のステータスが上昇するようになります。"
53,"TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_006","勲章の授与を受けるには、
莫大な量の「戦果」を消費する必要があります。
また、ステータス上昇効果以外の特別な報酬などはありません。"
54,"TEXT_LUCKSA321_04094_Q1_000_100","「レジスタンス勲章」の授与に挑戦しますか?"
55,"TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_100_010","承知いたしました。
ボズヤの戦場で、解放者殿が今以上の戦果を目指して、
奮戦していただけるのでしたら、これほどの喜びはありません。"
56,"TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_100_011","勲章をお受け取りになる際は、私にお声がけください。
解放者殿があげた「戦果」に対して、
勲章を授与させていただきます。"
57,"TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_010","「レジスタンス勲章」の授与を受けることが可能となりました!
勲章は全部で3種類あり、それぞれ上昇する能力が異なります。
また勲章の授与には、「戦果認定証」が必要となります。"
58,"TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_011","「戦果認定証」は、レジスタンスの議定官に話しかけ、
戦果を消費することで獲得できます。
勲章に関する詳細も、レジスタンスの議定官から確認できます。"
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51 47 TEXT_LUCKSA321_04094_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_000 解放者殿、しばしお時間をいただけませんでしょうか。 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の戦場におけるご功労に対して、 お伝えしたいことがあるのです。
53 49 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_001 解放者殿が戦場であげてくださった戦果は、 勇猛果敢なボズヤの兵にも、並び立つ者がおらぬ比類なきもの。 そんな解放者殿に、「勲章」授与について説明をさせてください。
54 50 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_002 我々は、戦場で活躍した将兵に勲章を贈っているのです。 この勲章には、戦場での活躍を祈願するまじないが施されており、 身につけている者には加護が与えられるとされています。
55 51 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_003 勲章を受けとるには、膨大な時間をかけ、 多大なる「戦果」をあげていただく必要があるでしょうが、 さらなる武勲を立てる意欲に、いかがでしょう……?
56 52 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_005 「レジスタンス勲章」は、授与されることで、 セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツ内でのみ、 特定のステータスが上昇するようになります。
57 53 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_006 勲章の授与を受けるには、 莫大な量の「戦果」を消費する必要があります。 また、ステータス上昇効果以外の特別な報酬などはありません。
58 54 TEXT_LUCKSA321_04094_Q1_000_100 「レジスタンス勲章」の授与に挑戦しますか?
59 55 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_100_010 承知いたしました。 ボズヤの戦場で、解放者殿が今以上の戦果を目指して、 奮戦していただけるのでしたら、これほどの喜びはありません。
60 56 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_100_011 勲章をお受け取りになる際は、私にお声がけください。 解放者殿があげた「戦果」に対して、 勲章を授与させていただきます。
61 57 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_010 「レジスタンス勲章」の授与を受けることが可能となりました! 勲章は全部で3種類あり、それぞれ上昇する能力が異なります。 また勲章の授与には、「戦果認定証」が必要となります。
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23,"TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_00","南方ボズヤ戦線のクリティカルエンゲージメント
「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を攻略"
25,"TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_01","ザトゥノル高原のクリティカルエンゲージメント
「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略"
26,"TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_02","メルジルンに、<Sheet(EventItem,2003088,0)/>と<Sheet(EventItem,2003089,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_001","なお、現在の所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。"
50,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_000","おおお! 解放者殿に出会えるとはなんたる僥倖!
第IV軍団に回収された、古代ボズヤの遺物について、
貴方様にお頼み申し上げたいことがあるのです!"
51,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_001","我が名は、メルジルン。
古代ボズヤの民が用いていた装備や祭服などを、
現代に再現できないかと研究を行っております。"
52,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_002","ボズヤの地においても、戦闘の合間をぬって、
古代遺跡などに眠っていた品々を捜索しては、
研究に役立てておったのですが……。"
53,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_003","聖剣に関する調査のためか、どうやら第IV軍団も、
古代ボズヤの品々を発掘、拠点に溜め込んでいるようでして!
これでは、我が研究が滞ってしまいます!"
54,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_004","そこで、お願いです!
どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、
古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか?"
55,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_005","我が研究が進展すれば、現代の技術で、
古代ボズヤ様式の武具を再現することは、十分に可能なはず。
さすれば、解放者殿にも有益なのではないかと……!"
56,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_006","このクエストは、「ウィークリークエスト」です。
クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、
再度、受注可能となります。"
57,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_010","クエストの進行に必要なアイテムを入手するには、
本クエストを受注した状態で、
特定のコンテンツを攻略する必要があります。"
58,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_011","対象となるコンテンツは、
南方ボズヤ戦線の「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」、
ザトゥノル高原の「旗艦ダル・リアータ攻略戦」となります。"
59,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_012","ガンゴッシュのセロウシュから、各コンテンツへと移動し、
該当の「クリティカル・エンゲージメント」に申請することで、
攻略に参加できます。"
60,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_020","おおお、解放者殿!
先日、ご協力くださったおかげで、
古代ボズヤの装備を再現する研究も、かなり進展しましたぞ!"
61,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_021","ですが、まだまだ研究完成とはいえず……。
ふたたび第IV軍団が保有していた拠点を捜索し、
古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか?"
62,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_022","装備以外の物品が紛れておった場合は、
もちろん、解放者殿にお渡しいたしますので!
何卒、ご協力をお願いいたします!"
63,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_030","どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、
古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか?
我が研究のため、何卒お願いいたします!"
64,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_040","解放者殿、ご帰還を首を長くしてお待ちしておりました!
古代ボズヤの装束や鎧は見つかりましたでしょうか?"
65,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_050","おお、これぞまさしく古代ボズヤの……!
なるほど、文献にあったとおりの拵えですな。
金属部品の細工については、ゲロルト様にもご報告を……。"
66,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_051","……おや、装束の襟元から……なんと素晴らしい!
古代ボズヤの古銭、それも白金貨が混じっておりました。
これは、極めて珍しい貨幣ですよ!"
67,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_052","貴重な硬貨を、紛れさせたままにしておくとは……
帝国軍は、聖剣に関係ない品は粗雑に放っていたようですな。
これは、解放者殿がお持ちください。"
68,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_053","おかげさまで、古代ボズヤの装備を再現できそうです。
さらなる研究のため、また装束や鎧が必要になったときは、
何卒、ご依頼を受けていただければ幸いにございます!"
69,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_060","さすがは解放者殿ですな!
これだけの装備品があれば研究も捗ります!
それに……おお、今回も……。"
70,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_061","うむ、やはり布の折返しに、
「<Sheet(Item,33796,0)/>」が紛れ込んでおりましたぞ!
さあ、これは解放者殿がお持ちくださいませ!"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_00 ガンゴッシュのメルジルンは、第IV軍団の重要拠点で探してきてほしいものがあるようだ。
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20 16 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_17
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25 21 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_00 南方ボズヤ戦線のクリティカルエンゲージメント 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を攻略
29 25 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_01 ザトゥノル高原のクリティカルエンゲージメント 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略
30 26 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_02 メルジルンに、<Sheet(EventItem,2003088,0)/>と<Sheet(EventItem,2003089,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_001 なお、現在の所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。
54 50 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_000 おおお! 解放者殿に出会えるとはなんたる僥倖! 第IV軍団に回収された、古代ボズヤの遺物について、 貴方様にお頼み申し上げたいことがあるのです!
55 51 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_001 我が名は、メルジルン。 古代ボズヤの民が用いていた装備や祭服などを、 現代に再現できないかと研究を行っております。
56 52 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_002 ボズヤの地においても、戦闘の合間をぬって、 古代遺跡などに眠っていた品々を捜索しては、 研究に役立てておったのですが……。
57 53 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_003 聖剣に関する調査のためか、どうやら第IV軍団も、 古代ボズヤの品々を発掘、拠点に溜め込んでいるようでして! これでは、我が研究が滞ってしまいます!
58 54 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_004 そこで、お願いです! どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、 古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか?
59 55 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_005 我が研究が進展すれば、現代の技術で、 古代ボズヤ様式の武具を再現することは、十分に可能なはず。 さすれば、解放者殿にも有益なのではないかと……!
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65 61 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_021 ですが、まだまだ研究完成とはいえず……。 ふたたび第IV軍団が保有していた拠点を捜索し、 古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか?
66 62 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_022 装備以外の物品が紛れておった場合は、 もちろん、解放者殿にお渡しいたしますので! 何卒、ご協力をお願いいたします!
67 63 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_030 どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、 古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか? 我が研究のため、何卒お願いいたします!
68 64 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_040 解放者殿、ご帰還を首を長くしてお待ちしておりました! 古代ボズヤの装束や鎧は見つかりましたでしょうか?
69 65 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_050 おお、これぞまさしく古代ボズヤの……! なるほど、文献にあったとおりの拵えですな。 金属部品の細工については、ゲロルト様にもご報告を……。
70 66 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_051 ……おや、装束の襟元から……なんと素晴らしい! 古代ボズヤの古銭、それも白金貨が混じっておりました。 これは、極めて珍しい貨幣ですよ!
71 67 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_052 貴重な硬貨を、紛れさせたままにしておくとは…… 帝国軍は、聖剣に関係ない品は粗雑に放っていたようですな。 これは、解放者殿がお持ちください。
72 68 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_053 おかげさまで、古代ボズヤの装備を再現できそうです。 さらなる研究のため、また装束や鎧が必要になったときは、 何卒、ご依頼を受けていただければ幸いにございます!
73 69 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_060 さすがは解放者殿ですな! これだけの装備品があれば研究も捗ります! それに……おお、今回も……。
74 70 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_061 うむ、やはり布の折返しに、 「<Sheet(Item,33796,0)/>」が紛れ込んでおりましたぞ! さあ、これは解放者殿がお持ちくださいませ!
+142
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0,"TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_00","ガンゴッシュのゲロルトは、古代ボズヤの民が思い描いた改良案を試してみたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_01","感情から生まれたエーテルが込められた結晶が見つかったらしい。これによる改良を行うため、ロウェナ商会の者たちと取引を行うことになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_02","ズラタンは、レガナの手際の良さが気にかかるようだ。ともかく今は、改良に挑むため3つの取引を行おう。"
3,"TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_03",""
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24,"TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_00","ズラタンと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_000","おう、話は聞いているぜ。
ザトゥノル高原で、第IV軍団とやりあってるンだろ?
お前も戦場へ向かうところかもしれンが……ちょいと待った。"
49,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_005","おう、ボズヤから帝国軍を叩き出してみせたンだってな!
勝利に沸き立つ連中と浴びるように飲ンだ、タダ酒……。
……あの晩を思い出すと、頬がゆるむぜ。"
50,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_006","……タダ酒はともかく、ボズヤ奪還を成し遂げたのは、
解放者殿や皆様が、命を賭して戦ってくださったおかげ……!
御礼の言葉は尽きませぬが……その前にひとつご報告があります。"
51,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_010","生き残りの新生「グンヒルドの剣」が、
ザトゥノル高原での戦闘中に、妙な結晶を発見してきたのですが、
「記憶の一塊」とは異なる性質が見つかりまして……。"
52,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_011","なンでも今回の結晶には、戦いの記憶ではなく、
より強烈な「感情」のようなものが込められていたらしい。"
53,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_012","古代ボズヤの民は記憶だけでなく、溢れ出た感情のエーテルも、
武器……「グンヒルドの剣」の強化に使おうとしていたンだろう。
そう、聖剣セイブ・ザ・クイーンのように……!"
54,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_013","おそらく古代ボズヤの民は、「切なる願い」の感情を増幅させ、
闘神を召喚するという、聖剣の能力に着目……。
その純粋ゆえに強烈な力を、武器に転用しようとしていたンだろう。"
55,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_014","だが、古代アラグ帝国が生み出した聖剣を解析することは、
さしものボズヤの民といえど不可能だったンだろうな。
古代の文献でも、道半ばで頓挫したと記されていた。"
56,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_015","面白そうじゃないですか。
研究を私たちで完成させれば、古代ボズヤの民が思い描いた、
いわば真の「グンヒルドの剣」を生み出せる、と……。"
57,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_016","そのとおり! まあ、オレとしちゃ、
真の「レジスタンス・ウェポン」と呼びたいところだがな!"
58,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_017","私としても、この挑戦には興味があります。
ロウェナ商会で取り扱っている品々の中から、
武器の改良に役立ちそうなものを見繕ってみましょう。"
59,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_018","なんと……ロウェナ商会の協力が得られれば百人力ですが……
やはり、相応の対価が必要なのですよね?"
60,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_019","こちらも商売ですから。
それでも、真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、
ボズヤ復活の象徴として、最高の「御旗」となるのでは?"
61,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_025","た、たしかに、ボズヤ奪還が叶ったあと、
「御旗」が、新生ボズヤを護る平和の象徴として、
各地に散った同胞を呼び集めるための力になるかも……。"
62,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_030","た、たしかに、ボズヤ奪還を成し遂げた今、
「御旗」が、新生ボズヤを護る平和の象徴として、
各地に散った同胞を呼び集めるための力になるかも……。"
63,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_035","真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、
オレの契約も無事満了、皆が幸せになるってこったな!
さて、そいじゃあ、改良に使う素材だが……。"
64,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_036","そうだな、エーテルを武器に定着させるための「霊薬」に、
エーテル総量を増やすための改良に使う「特殊合金」……。
感情の力を効率よく伝達させる「術式」も必要だな。"
65,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_037","承知しました、それらの品を用立てられそうな商会員に声をかけ、
ガンゴッシュへと卸してもらうよう取り計らいましょう。
彼女たちが引き換えに求める品も、聞いておきます。"
66,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_038","レガナさんと、直接取引するのではないのですか?"
67,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_039","……ええ、感情から生まれた結晶を利用するとして、
追憶システムで、引き出す能力を選択できたほうがよいでしょう?
私は、ガーロンド社とともに調整作業を行おうと思います。"
68,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_040","そこで、ひとつお願いが……。
ほかの商会員たちは、遠方から商品を運ぶことになる都合上、
一度にある程度の量をまとめて取引して頂きたいのです。"
69,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_100_040","……たしかに、システムの調整も必要な作業ですね。
ゆくゆくは新生「グンヒルドの剣」の武器も必要になりますし……
その必要分を、先行して確保しておくことにしましょう。"
70,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_101_040","では、彼女たちにも納品量について伝達しておきます。
ご要望を聞いていただき、ありがとうございます。"
71,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_041","こちらこそ、調整作業を受け持っていただき感謝いたします。
あとは、商会員の方が要求する品を調達する役割ですが……。"
72,"TEXT_LUCKSA350_04096_Q1_000_100","何と言う?"
73,"TEXT_LUCKSA350_04096_A1_000_100","任せておきなさい!"
74,"TEXT_LUCKSA350_04096_A2_000_100","やはり、自分か……"
75,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_050","さすが、頼もしいお言葉……!
取引の段取りは私が受け持ちますので、後ほどお声がけください。"
76,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_055","気は進まないでしょうが、どうかお力添えを……!
取引の段取りは私が受け持ちますので、後ほどお声がけください。"
77,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_060","ふふふ、絶好の機会が巡ってきましたね。
あとは取引のタイミングで、策を……。"
78,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_070","いやあ、レガナもずいぶンと協力的じゃねえか!
これなら、他の商会員との取引とやらでも、
極端にふっかけられるようなことはないだろ!"
79,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_090","レガナさんに、これから取引を行う商会員の方々が、
要求している物品のリストをいただきました。
ずいぶんと手際がいいですよね……。"
80,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_092","……さておき、必要な素材は全部で3種類。
それぞれ、別の商会員と取引することになるようです。
何を集めればいいかは、私にお尋ねください!"
81,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_093","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_100","ズラタンから、
新たに、3つの「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、
受注できるようになりました!"
83,"TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_101","3つのクエストすべてをコンプリートすることで、
さらなる「レジスタンス・ウェポン」関連クエストが、
発行されます。"
84,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_091","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_00 ガンゴッシュのゲロルトは、古代ボズヤの民が思い描いた改良案を試してみたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_01 感情から生まれたエーテルが込められた結晶が見つかったらしい。これによる改良を行うため、ロウェナ商会の者たちと取引を行うことになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_02 ズラタンは、レガナの手際の良さが気にかかるようだ。ともかく今は、改良に挑むため3つの取引を行おう。
7 3 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_07
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13 9 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_13
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20 16 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_00 ズラタンと話す
29 25 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_05
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35 31 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_07
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40 36 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_16
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46 42 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_19
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49 45 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_000 おう、話は聞いているぜ。 ザトゥノル高原で、第IV軍団とやりあってるンだろ? お前も戦場へ向かうところかもしれンが……ちょいと待った。
53 49 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_005 おう、ボズヤから帝国軍を叩き出してみせたンだってな! 勝利に沸き立つ連中と浴びるように飲ンだ、タダ酒……。 ……あの晩を思い出すと、頬がゆるむぜ。
54 50 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_006 ……タダ酒はともかく、ボズヤ奪還を成し遂げたのは、 解放者殿や皆様が、命を賭して戦ってくださったおかげ……! 御礼の言葉は尽きませぬが……その前にひとつご報告があります。
55 51 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_010 生き残りの新生「グンヒルドの剣」が、 ザトゥノル高原での戦闘中に、妙な結晶を発見してきたのですが、 「記憶の一塊」とは異なる性質が見つかりまして……。
56 52 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_011 なンでも今回の結晶には、戦いの記憶ではなく、 より強烈な「感情」のようなものが込められていたらしい。
57 53 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_012 古代ボズヤの民は記憶だけでなく、溢れ出た感情のエーテルも、 武器……「グンヒルドの剣」の強化に使おうとしていたンだろう。 そう、聖剣セイブ・ザ・クイーンのように……!
58 54 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_013 おそらく古代ボズヤの民は、「切なる願い」の感情を増幅させ、 闘神を召喚するという、聖剣の能力に着目……。 その純粋ゆえに強烈な力を、武器に転用しようとしていたンだろう。
59 55 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_014 だが、古代アラグ帝国が生み出した聖剣を解析することは、 さしものボズヤの民といえど不可能だったンだろうな。 古代の文献でも、道半ばで頓挫したと記されていた。
60 56 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_015 面白そうじゃないですか。 研究を私たちで完成させれば、古代ボズヤの民が思い描いた、 いわば真の「グンヒルドの剣」を生み出せる、と……。
61 57 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_016 そのとおり! まあ、オレとしちゃ、 真の「レジスタンス・ウェポン」と呼びたいところだがな!
62 58 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_017 私としても、この挑戦には興味があります。 ロウェナ商会で取り扱っている品々の中から、 武器の改良に役立ちそうなものを見繕ってみましょう。
63 59 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_018 なんと……ロウェナ商会の協力が得られれば百人力ですが…… やはり、相応の対価が必要なのですよね?
64 60 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_019 こちらも商売ですから。 それでも、真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、 ボズヤ復活の象徴として、最高の「御旗」となるのでは?
65 61 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_025 た、たしかに、ボズヤ奪還が叶ったあと、 「御旗」が、新生ボズヤを護る平和の象徴として、 各地に散った同胞を呼び集めるための力になるかも……。
66 62 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_030 た、たしかに、ボズヤ奪還を成し遂げた今、 「御旗」が、新生ボズヤを護る平和の象徴として、 各地に散った同胞を呼び集めるための力になるかも……。
67 63 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_035 真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、 オレの契約も無事満了、皆が幸せになるってこったな! さて、そいじゃあ、改良に使う素材だが……。
68 64 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_036 そうだな、エーテルを武器に定着させるための「霊薬」に、 エーテル総量を増やすための改良に使う「特殊合金」……。 感情の力を効率よく伝達させる「術式」も必要だな。
69 65 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_037 承知しました、それらの品を用立てられそうな商会員に声をかけ、 ガンゴッシュへと卸してもらうよう取り計らいましょう。 彼女たちが引き換えに求める品も、聞いておきます。
70 66 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_038 レガナさんと、直接取引するのではないのですか?
71 67 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_039 ……ええ、感情から生まれた結晶を利用するとして、 追憶システムで、引き出す能力を選択できたほうがよいでしょう? 私は、ガーロンド社とともに調整作業を行おうと思います。
72 68 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_040 そこで、ひとつお願いが……。 ほかの商会員たちは、遠方から商品を運ぶことになる都合上、 一度にある程度の量をまとめて取引して頂きたいのです。
73 69 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_100_040 ……たしかに、システムの調整も必要な作業ですね。 ゆくゆくは新生「グンヒルドの剣」の武器も必要になりますし…… その必要分を、先行して確保しておくことにしましょう。
74 70 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_101_040 では、彼女たちにも納品量について伝達しておきます。 ご要望を聞いていただき、ありがとうございます。
75 71 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_041 こちらこそ、調整作業を受け持っていただき感謝いたします。 あとは、商会員の方が要求する品を調達する役割ですが……。
76 72 TEXT_LUCKSA350_04096_Q1_000_100 何と言う?
77 73 TEXT_LUCKSA350_04096_A1_000_100 任せておきなさい!
78 74 TEXT_LUCKSA350_04096_A2_000_100 やはり、自分か……
79 75 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_050 さすが、頼もしいお言葉……! 取引の段取りは私が受け持ちますので、後ほどお声がけください。
80 76 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_055 気は進まないでしょうが、どうかお力添えを……! 取引の段取りは私が受け持ちますので、後ほどお声がけください。
81 77 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_060 ふふふ、絶好の機会が巡ってきましたね。 あとは取引のタイミングで、策を……。
82 78 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_070 いやあ、レガナもずいぶンと協力的じゃねえか! これなら、他の商会員との取引とやらでも、 極端にふっかけられるようなことはないだろ!
83 79 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_090 レガナさんに、これから取引を行う商会員の方々が、 要求している物品のリストをいただきました。 ずいぶんと手際がいいですよね……。
84 80 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_092 ……さておき、必要な素材は全部で3種類。 それぞれ、別の商会員と取引することになるようです。 何を集めればいいかは、私にお尋ねください!
85 81 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_093 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_100 ズラタンから、 新たに、3つの「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、 受注できるようになりました!
87 83 TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_101 3つのクエストすべてをコンプリートすることで、 さらなる「レジスタンス・ウェポン」関連クエストが、 発行されます。
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+158
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0,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_00","ガンゴッシュのズラタンは、エーテルを武器に定着させる「霊薬」の取引を行いたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_01","薬の精製を依頼するため、超小型の「機械部品」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,33757,0)/>」、「<Sheet(Item,33758,0)/>」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。
※それぞれの「機械部品」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。"
2,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_02","ズラタンに2種類の「機械部品」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。"
3,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_03",""
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23,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_00","ガンゴッシュのズラタンに2種類の「機械部品」を見せる"
25,"TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_01",""
26,"TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_03",""
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48,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_800_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_801_000","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKSA351_04097_Q1_800_000","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_LUCKSA351_04097_A1_800_000","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_LUCKSA351_04097_A2_800_000","(★未使用/削除予定★)"
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54,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_800_005","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_800_008","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_800_009","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_000","それでは、感情から生まれたエーテルを、
武器に定着させるために必要な「霊薬」を調達しましょう!"
59,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_001","ただ、この取引では、商会員の方は仲介役に過ぎず、
実際の取引相手は、ロウェナ商会が懇意にしている職人とのこと。
イディルシャイアにて、武具の改良を請け負っておられる方だとか。"
60,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_002","なので、格安で引き受けていただけたのですが……
霊薬の精製には、特別な炉が必要とのことで、
その持ち主であるゴブリン族への対価が必要とのことです。"
61,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_003","要求されたのは、2種類の機械部品。
それも、ゴブリン族のお眼鏡にかなう超小型の物を……!"
62,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_004","該当するのは、ゴブリン族の科学者集団「青の手」や、
ガレマール帝国が使用している機械部品だろうと伺っています。
これらの相手から2種類の部品を各30個、調達してきてください!"
63,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_020","要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
64,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_021","また、8人用ノーマルレイド、
「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
65,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_030","「霊薬」精製のため、
ゴブリン族の科学者集団「青の手」やガレマール帝国から、
2種類の機械部品を各30個、調達してきてください!"
66,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_031","要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
67,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_032","また、8人用ノーマルレイド、
「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
68,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_050","取引相手の職人、セイカさんは、
すでに霊薬を携えてガンゴッシュに到着済みですよ。
彼女にお渡しする機械部品は揃いましたでしょうか?"
69,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_060","うん、惚れ惚れするほど精巧な部品だね!
それじゃあ、こいつが精製した「アーキテクトンの霊薬」だよ!"
70,"TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_061","お前も武具職人だそうじゃねえか。
同業者のために、こンなヘンピな場所まで足を運ぶたぁ、
ずいぶンと親切な奴だぜ。"
71,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_062","むしろ、同じ職人だからこそだよ!
アタシもよく、武具の修繕や改良を請け負うからね。
この薬品を、アンタがどう扱うのか興味があるのさ。"
72,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_063","仕事を抱えている身なんで、今はこれで失礼するけど、
依頼を完了させたら、ぜひイディルシャイアまで飲みにおいでよ。
どんな改良を行ったか、そのときにでも……。"
73,"TEXT_LUCKSA351_04097_REGANA_000_064","…………ゴホン。"
74,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_065","……ああ、そうだった。
ゴメンゴメン、もうひとつ仕事が残っているんだったね。"
75,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_066","同じ職人のよしみで、ひとつ頼みを聞いてほしいんだ……。
「アーキテクトンの霊薬」の大規模取引を、
アタシと契約しちゃくれないかい?"
76,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_067","薬品が大量にあれば、アンタも様々な改良実験ができるだろう?
今後また依頼があったときに、
アタシが、ゴブリン族に頭を下げる必要もなくなるしね。"
77,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_068","ゴブリン族との共同での霊薬手配……
ありがたく思っていますが、さらなる大規模取引となると……。"
78,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_069","細かいことは気にせずにさ。
職人仲間なんだから、ここはポーンと気前よく!"
79,"TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_070","あいにくだが、断るッ!
グイグイと頼み事を押し付けてくる奴の話に乗って、
ろくな目にあったことがないンでな!"
80,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_071","…………自覚があるのに断れないほど、
ロウェナ様に弱みを握られているのですね。"
81,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_072","ん……まあ、断るのはそちらの自由さ。
ぶっちゃけゴブリン族とは、良好な関係を築けているんで、
対価さえ支払えば、うるさいことも言われないしね。"
82,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_073","じゃあ、今度こそ本当に失礼するけど、
イディルシャイアでの武具談義は、本気で言ってるからね?
さっさと依頼を完了させておくれよ!"
83,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_074","……武具談義は本気ということは、
大規模取引の話は、断られて構わなかったということでしょうか。"
84,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_100","真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、
ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました!
ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。"
85,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_010","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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88,"TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_00 ガンゴッシュのズラタンは、エーテルを武器に定着させる「霊薬」の取引を行いたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_01 薬の精製を依頼するため、超小型の「機械部品」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,33757,0)/>」、「<Sheet(Item,33758,0)/>」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。 ※それぞれの「機械部品」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。
6 2 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_02 ズラタンに2種類の「機械部品」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。
7 3 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_07
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18 14 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_14
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20 16 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_16
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23 19 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_00 ガンゴッシュのズラタンに2種類の「機械部品」を見せる
29 25 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_04
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34 30 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_07
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61 57 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_800_009 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_000 それでは、感情から生まれたエーテルを、 武器に定着させるために必要な「霊薬」を調達しましょう!
63 59 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_001 ただ、この取引では、商会員の方は仲介役に過ぎず、 実際の取引相手は、ロウェナ商会が懇意にしている職人とのこと。 イディルシャイアにて、武具の改良を請け負っておられる方だとか。
64 60 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_002 なので、格安で引き受けていただけたのですが…… 霊薬の精製には、特別な炉が必要とのことで、 その持ち主であるゴブリン族への対価が必要とのことです。
65 61 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_003 要求されたのは、2種類の機械部品。 それも、ゴブリン族のお眼鏡にかなう超小型の物を……!
66 62 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_004 該当するのは、ゴブリン族の科学者集団「青の手」や、 ガレマール帝国が使用している機械部品だろうと伺っています。 これらの相手から2種類の部品を各30個、調達してきてください!
67 63 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_020 要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
68 64 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_021 また、8人用ノーマルレイド、 「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
69 65 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_030 「霊薬」精製のため、 ゴブリン族の科学者集団「青の手」やガレマール帝国から、 2種類の機械部品を各30個、調達してきてください!
70 66 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_031 要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
71 67 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_032 また、8人用ノーマルレイド、 「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
72 68 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_050 取引相手の職人、セイカさんは、 すでに霊薬を携えてガンゴッシュに到着済みですよ。 彼女にお渡しする機械部品は揃いましたでしょうか?
73 69 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_060 うん、惚れ惚れするほど精巧な部品だね! それじゃあ、こいつが精製した「アーキテクトンの霊薬」だよ!
74 70 TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_061 お前も武具職人だそうじゃねえか。 同業者のために、こンなヘンピな場所まで足を運ぶたぁ、 ずいぶンと親切な奴だぜ。
75 71 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_062 むしろ、同じ職人だからこそだよ! アタシもよく、武具の修繕や改良を請け負うからね。 この薬品を、アンタがどう扱うのか興味があるのさ。
76 72 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_063 仕事を抱えている身なんで、今はこれで失礼するけど、 依頼を完了させたら、ぜひイディルシャイアまで飲みにおいでよ。 どんな改良を行ったか、そのときにでも……。
77 73 TEXT_LUCKSA351_04097_REGANA_000_064 …………ゴホン。
78 74 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_065 ……ああ、そうだった。 ゴメンゴメン、もうひとつ仕事が残っているんだったね。
79 75 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_066 同じ職人のよしみで、ひとつ頼みを聞いてほしいんだ……。 「アーキテクトンの霊薬」の大規模取引を、 アタシと契約しちゃくれないかい?
80 76 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_067 薬品が大量にあれば、アンタも様々な改良実験ができるだろう? 今後また依頼があったときに、 アタシが、ゴブリン族に頭を下げる必要もなくなるしね。
81 77 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_068 ゴブリン族との共同での霊薬手配…… ありがたく思っていますが、さらなる大規模取引となると……。
82 78 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_069 細かいことは気にせずにさ。 職人仲間なんだから、ここはポーンと気前よく!
83 79 TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_070 あいにくだが、断るッ! グイグイと頼み事を押し付けてくる奴の話に乗って、 ろくな目にあったことがないンでな!
84 80 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_071 …………自覚があるのに断れないほど、 ロウェナ様に弱みを握られているのですね。
85 81 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_072 ん……まあ、断るのはそちらの自由さ。 ぶっちゃけゴブリン族とは、良好な関係を築けているんで、 対価さえ支払えば、うるさいことも言われないしね。
86 82 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_073 じゃあ、今度こそ本当に失礼するけど、 イディルシャイアでの武具談義は、本気で言ってるからね? さっさと依頼を完了させておくれよ!
87 83 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_074 ……武具談義は本気ということは、 大規模取引の話は、断られて構わなかったということでしょうか。
88 84 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_100 真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、 ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました! ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。
89 85 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_010 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_00","ガンゴッシュのズラタンは、武器の形状に手を加えるための「特殊合金」の取引を行いたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_01","取引のため、激戦の「戦闘記録」を記してくることになった。「<Sheet(Item,33759,0)/>」、「<Sheet(Item,33760,0)/>」を各30冊ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。
※それぞれの「戦闘記録」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。"
2,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_02","ズラタンに2種類の「戦闘記録」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。"
3,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_04",""
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24,"TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_00","ガンゴッシュのズラタンに2種類の「戦闘記録」を見せる"
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38,"TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_14",""
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40,"TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_16",""
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48,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_800_000","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_000","武器に込められるエーテル総量を増加させるには、
新たな「特殊合金」による改良が必要になるとのこと。
こちらの調達に挑みましょう!"
59,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_001","この件に関して、レガナさんが紹介してくださったのは……
姉妹で商取引を行っている方々だとか……。"
60,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_002","彼女たちが対価に求めているのは、好事家向けの「戦闘記録」。
解放者殿に強敵との戦いについて、記してほしいのだとか。
2種類ほどの事例を欲しているそうです。"
61,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_003","「ザトゥノル高原」の戦場、
または、並みの冒険者では体験できないような激戦から、
2種類の「戦闘記録」を30冊ずつ、作成をお願いいたします!"
62,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_020","要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
63,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_021","また、8人用ノーマルレイド、
「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
64,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_030","「ザトゥノル高原」の戦場、
または並みの冒険者では体験できないような激戦から、
2種類の「戦闘記録」を30冊ずつ、作成していただけますか?"
65,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_031","要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
66,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_032","また、8人用ノーマルレイド、
「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
67,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_050","戦闘記録を受け取るため、商会員の方々……
エシナさんとエンナさんが到着しておられます。
ご準備はよろしいですね?"
68,"TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_060","……冊数も間違いなし。
それじゃ、お代の「蓄霊鋼」を持っていきな!"
69,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_061","貴重な合金をありがとうございます。
しかし、おふたりで取引をなさっているとは珍しいですね。"
70,"TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_062","普段の拠点にしてるラールガーズリーチでは、
それぞれ、別の品を扱っているんだけどさ。
こうした大事な取引は、ふたりで行うことにしているんだよ。"
71,"TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_063","特に今回は、会いたい奴もいたからねえ……。"
72,"TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_064","……なあ、あんたがゲロルトだろう?
アラミゴ解放軍の猛者にも劣らぬ肉体美じゃないか。
そのたくましい腕から、優れた武器が生まれるんだねえ。"
73,"TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_065","凄腕のあんたに、いい話があるんだよ。
武具職人なら、合金の蓄えは無駄にならないだろうし……
よければ、「蓄霊鋼」の大規模取引を考えちゃみないかい?"
74,"TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_066","おお、ひと目見ただけで、オレの腕前を見抜いたってか!
そこまで見込ンでもらっちゃあ、
オレとしても、取引を断るわけにゃあ……。"
75,"TEXT_LUCKSA352_04098_Q1_000_100","何と言う?"
76,"TEXT_LUCKSA352_04098_A1_000_100","支払いは自分でやれ"
77,"TEXT_LUCKSA352_04098_A2_000_100","ロウェナに言いつけるぞ"
78,"TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_070","おいおい、オレが戦闘記録なンざ書けるわけねえだろ!
できねえ取引契約なンざ結んだら、商会に何をされるか……。
お前がそンな態度じゃ、取引の話は断るしかないじゃねえかよ。"
79,"TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_075","な、なンであの女狐の名前が出てくるンだよ!
思わず、ここで最初に見た記憶探索を思い出して……
……取引を結ぼうって気分が失せちまったじゃねえか。"
80,"TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_076","アアン? つまらない答えだねえ。
凄腕職人のあんたでも、やっぱりロウェナ様が怖いのかい?"
81,"TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_077","……いいじゃないか。
これで本気になられたら、私たちがロウェナ様に睨まれる。"
82,"TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_078","というわけで残念だったね、レガナ。
やっぱり、受け持っている取引を堅実にこなすのが、
成功への一番の近道なんじゃないかい?"
83,"TEXT_LUCKSA352_04098_REGANA_000_080","……何故、私に声をかけるのですか。
大規模取引を断られたのは、エシナとエンナでしょう。"
84,"TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_081","ああ、そうだったね。
今後の「蓄霊鋼」の取引は、いずれレジスタンスの分まで、
必要になったときに改めて……ってことで。"
85,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_100","真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、
ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました!
ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。"
86,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_004","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_010","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_011","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_060","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_061","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_062","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_063","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_LUCKSA352_04098_REGANA_000_064","(★未使用/削除予定★)"
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100,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_072","(★未使用/削除予定★)"
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102,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_074","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_080","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_081","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_082","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_083","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_00 ガンゴッシュのズラタンは、武器の形状に手を加えるための「特殊合金」の取引を行いたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_01 取引のため、激戦の「戦闘記録」を記してくることになった。「<Sheet(Item,33759,0)/>」、「<Sheet(Item,33760,0)/>」を各30冊ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。 ※それぞれの「戦闘記録」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。
6 2 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_02 ズラタンに2種類の「戦闘記録」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。
7 3 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_06
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12 8 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_00 ガンゴッシュのズラタンに2種類の「戦闘記録」を見せる
29 25 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_03
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36 32 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_08
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63 59 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_001 この件に関して、レガナさんが紹介してくださったのは…… 姉妹で商取引を行っている方々だとか……。
64 60 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_002 彼女たちが対価に求めているのは、好事家向けの「戦闘記録」。 解放者殿に強敵との戦いについて、記してほしいのだとか。 2種類ほどの事例を欲しているそうです。
65 61 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_003 「ザトゥノル高原」の戦場、 または、並みの冒険者では体験できないような激戦から、 2種類の「戦闘記録」を30冊ずつ、作成をお願いいたします!
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67 63 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_021 また、8人用ノーマルレイド、 「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
68 64 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_030 「ザトゥノル高原」の戦場、 または並みの冒険者では体験できないような激戦から、 2種類の「戦闘記録」を30冊ずつ、作成していただけますか?
69 65 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_031 要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
70 66 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_032 また、8人用ノーマルレイド、 「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
71 67 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_050 戦闘記録を受け取るため、商会員の方々…… エシナさんとエンナさんが到着しておられます。 ご準備はよろしいですね?
72 68 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_060 ……冊数も間違いなし。 それじゃ、お代の「蓄霊鋼」を持っていきな!
73 69 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_061 貴重な合金をありがとうございます。 しかし、おふたりで取引をなさっているとは珍しいですね。
74 70 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_062 普段の拠点にしてるラールガーズリーチでは、 それぞれ、別の品を扱っているんだけどさ。 こうした大事な取引は、ふたりで行うことにしているんだよ。
75 71 TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_063 特に今回は、会いたい奴もいたからねえ……。
76 72 TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_064 ……なあ、あんたがゲロルトだろう? アラミゴ解放軍の猛者にも劣らぬ肉体美じゃないか。 そのたくましい腕から、優れた武器が生まれるんだねえ。
77 73 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_065 凄腕のあんたに、いい話があるんだよ。 武具職人なら、合金の蓄えは無駄にならないだろうし…… よければ、「蓄霊鋼」の大規模取引を考えちゃみないかい?
78 74 TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_066 おお、ひと目見ただけで、オレの腕前を見抜いたってか! そこまで見込ンでもらっちゃあ、 オレとしても、取引を断るわけにゃあ……。
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80 76 TEXT_LUCKSA352_04098_A1_000_100 支払いは自分でやれ
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83 79 TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_075 な、なンであの女狐の名前が出てくるンだよ! 思わず、ここで最初に見た記憶探索を思い出して…… ……取引を結ぼうって気分が失せちまったじゃねえか。
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90 86 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_004 (★未使用/削除予定★)
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1,"TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_01","取引のため、「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,33763,0)/>」、「<Sheet(Item,33764,0)/>」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。
※それぞれの「記憶の一塊」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。"
2,"TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_02","ズラタンに2種類の「記憶の一塊」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。"
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24,"TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_00","ガンゴッシュのズラタンに2種類の「記憶の一塊」を見せる"
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58,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_000","さて、感情の力を効率よく伝達するための術式ですが……
これは「スクロール」に記した形で、用意してくださるとのこと。
レヴナンツトールなる都市の商会員が取り扱っているそうです。"
59,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_001","想いの力を結晶化するマテリアの技術を応用したものらしく、
ちょうど新商品として売り出そうとしていたんだとか。"
60,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_002","取引として求められたのは……「記憶の一塊」ですね。
商会も「戦いの記憶」を力とする武器に興味があるらしく、
研究用に保持しておきたいようです。"
61,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_003","古代ボズヤの技術から生まれたものを取引するのは、
抵抗もありますが、背に腹は代えられません……!
お手数おかけしますが、調達をお願いします。"
62,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_004","今までどおり、ボズヤの戦場や、
常人には到底行えないような戦闘で集められるはずです。
「記憶の一塊」を30個ずつ……2種類もあれば十分でしょう!"
63,"TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_020","要求された記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
64,"TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_021","また、8人用ノーマルレイド、
「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
65,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_030","「記憶の一塊」は、ボズヤの戦場や、
常人には到底行えないような戦闘で集められるはずです。
2種類の「記憶の一塊」を30個ずつ、お願いします!"
66,"TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_031","記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
67,"TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_032","また、8人用ノーマルレイド、
「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
68,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_040","「記憶の一塊」は集まりましたでしょうか?
レヴナンツトールからも商会員のグ・ジュサナさんが、
こちらへ向かっているとのことです!"
69,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_050","「記憶の一塊」、たしかに受け取ったわ。
それじゃ、お望みの「スピリットスクロール」よ。"
70,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_051","わざわざ届けに来てくださり感謝いたします。
おかげさまで、真の「レジスタンス・ウェポン」完成に、
また一歩、近づきました!"
71,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_052","気にしないで。
こちらこそ、ロウェナが課したノルマに苦しんでいたから。
それに、レガナから持ちかけられた話もあったし……。"
72,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_053","……持ちかけられた話?"
73,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_054","ああ、なんでもないわ。
それより、そちらの暑苦し……いえ、たくましい職人さんが、
エオルゼア随一の腕を持つというゲロルトさんよね?"
74,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_055","ねえ……どうせなら、アタシと、
スクロールの大規模取引契約を結ばない……?"
75,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_056","アンタほどの腕なら、借金返済どころか大儲けだって夢じゃない。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に必要な分だけなんてケチなこと言わないで、
大量に作ってレジスタンスに売り込むのはどう?"
76,"TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_057","ふむ、大量製作する気なンざ微塵もねえが、
失敗したときの備えがあるってのは、いいかもしれねえ。
支払いは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やレジスタンスだし……。"
77,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_058","あ、あいにくと新生「グンヒルドの剣」たちはともかく、
一般の将兵にまで、最新の武器を支給する余裕はございません!
ありがたい申し出ですが、今回はお断りさせてください!"
78,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_059","そう……? 残念だけれど仕方ないわね。
今後、もし考えが変わったらまた連絡をちょうだい。"
79,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_060","……ずいぶんと、あっさり引き下がるのですね。
ロウェナ商会の方というと、もっとこう……。"
80,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_061","無理矢理に、契約させると思った?
たしかに強引な子は多いし、アタシも必要ならそうするけど、
……気分が乗らなかったのよ。"
81,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_062","それじゃあ、レガナもまた。
この取引を斡旋してくれて、感謝しているわ。"
82,"TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_063","……ええ、大規模取引の契約が結ばれなかったのは残念ですが、
そう言っていただけると、声をかけた甲斐がありますよ。"
83,"TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_100","真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、
ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました!
ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。"
84,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_00 ガンゴッシュのズラタンは、感情の力を効率よく伝達させる「術式」の取引を行いたいようだ。
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62 58 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_000 さて、感情の力を効率よく伝達するための術式ですが…… これは「スクロール」に記した形で、用意してくださるとのこと。 レヴナンツトールなる都市の商会員が取り扱っているそうです。
63 59 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_001 想いの力を結晶化するマテリアの技術を応用したものらしく、 ちょうど新商品として売り出そうとしていたんだとか。
64 60 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_002 取引として求められたのは……「記憶の一塊」ですね。 商会も「戦いの記憶」を力とする武器に興味があるらしく、 研究用に保持しておきたいようです。
65 61 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_003 古代ボズヤの技術から生まれたものを取引するのは、 抵抗もありますが、背に腹は代えられません……! お手数おかけしますが、調達をお願いします。
66 62 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_004 今までどおり、ボズヤの戦場や、 常人には到底行えないような戦闘で集められるはずです。 「記憶の一塊」を30個ずつ……2種類もあれば十分でしょう!
67 63 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_020 要求された記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
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72 68 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_040 「記憶の一塊」は集まりましたでしょうか? レヴナンツトールからも商会員のグ・ジュサナさんが、 こちらへ向かっているとのことです!
73 69 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_050 「記憶の一塊」、たしかに受け取ったわ。 それじゃ、お望みの「スピリットスクロール」よ。
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75 71 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_052 気にしないで。 こちらこそ、ロウェナが課したノルマに苦しんでいたから。 それに、レガナから持ちかけられた話もあったし……。
76 72 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_053 ……持ちかけられた話?
77 73 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_054 ああ、なんでもないわ。 それより、そちらの暑苦し……いえ、たくましい職人さんが、 エオルゼア随一の腕を持つというゲロルトさんよね?
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80 76 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_057 ふむ、大量製作する気なンざ微塵もねえが、 失敗したときの備えがあるってのは、いいかもしれねえ。 支払いは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やレジスタンスだし……。
81 77 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_058 あ、あいにくと新生「グンヒルドの剣」たちはともかく、 一般の将兵にまで、最新の武器を支給する余裕はございません! ありがたい申し出ですが、今回はお断りさせてください!
82 78 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_059 そう……? 残念だけれど仕方ないわね。 今後、もし考えが変わったらまた連絡をちょうだい。
83 79 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_060 ……ずいぶんと、あっさり引き下がるのですね。 ロウェナ商会の方というと、もっとこう……。
84 80 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_061 無理矢理に、契約させると思った? たしかに強引な子は多いし、アタシも必要ならそうするけど、 ……気分が乗らなかったのよ。
85 81 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_062 それじゃあ、レガナもまた。 この取引を斡旋してくれて、感謝しているわ。
86 82 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_063 ……ええ、大規模取引の契約が結ばれなかったのは残念ですが、 そう言っていただけると、声をかけた甲斐がありますよ。
87 83 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_100 真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、 ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました! ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。
88 84 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_010 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_011 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_050 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_060 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_061 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_062 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_063 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_064 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_065 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_066 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_LUCKSA353_04099_Q1_000_100 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_LUCKSA353_04099_A1_000_100 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_LUCKSA353_04099_A2_000_100 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_070 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_075 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_076 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_077 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_078 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_080 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_081 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_090 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_091 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_092 (★未使用/削除予定★)
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113 109 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_095 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、苦悩しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、敵基地の最奥で発見した白い球を通して、コノッグの過去を視る。その過去によれば、ずっと以前にアノッグは死んでいたことになるようだが……。
            * * *
ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_02","コノッグと話した。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_03","ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「<Sheet(EObj,2011442,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_04","<Sheet(EObj,2011442,0)/>を調べた。ドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_05","ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の村人たちと話して、情報を集めよう。"
6,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_06","村人たちから情報を集めた。ドヴェルガル山脈の「<Sheet(EObj,2011447,0)/>」で待機しよう。"
7,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_07","<Sheet(EObj,2011447,0)/>で待機して、親方と話した。人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方と話そう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。"
8,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_08","ドワーフ族の親方と話した。準備ができた頃に、親方とともにコノッグを探しに行こう。"
9,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_00","機械遺跡の坑道のコノッグと話す"
25,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_01","ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方と話す"
26,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_02","<Sheet(EObj,2011442,0)/>を調べる"
27,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_03","ドワーフ族の親方と話す"
28,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_04","村人たちと話して情報を集める"
29,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_05","<Sheet(EObj,2011447,0)/>で待機"
30,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_06","ドワーフ族の親方と話す"
31,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_001","あぁ、旅の人よ。
村の様子は相変わらずだ……。"
49,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_002","アノッグは依然、行方不明、
村人達は分断されたまま、
いったいこの村はどうなってしまうんだろう……。"
50,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_003","なにより気がかりなのは、コノッグの様子だ。
坑道の拠点に、ひとりで閉じこもったままで……。"
51,"TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_100_004","(-????-)親方!"
52,"TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_000_004","資材置き場の整理をしに行きましょう。
村の襲撃騒ぎから、まともに仕事ができてない……
とにかく、俺達はできることをやりましょう。"
53,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_005","あぁ……すぐに行く。
お前らは先に作業を始めていてくれ。"
54,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_006","旅の人よ……。
ちょっと頼みごとがあるのだが……
コノッグの様子を見てきてくれないか?"
55,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_007","あれからアノッグも行方をくらましたまま。
村人達からも白い目を向けられて……
きっと落ち込んでいると思うんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_008","あんたの旅の話でも聞けば、
少しは元気が出るんじゃないか、と思ったんだが……"
57,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_001","かまわない"
59,"TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_002","しかたないな……"
60,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_010","ありがとう……。"
61,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_011","俺は資材置き場で仕事をしているから、
コノッグの様子を見てきたら、また声をかけてくれ。
俺にも何かできることがあれば協力したいんだ。"
62,"TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_020","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_LUCKTA501_04034_SYSTEM_000_050","コノッグは熱があり息苦しそうだ……
どこかに横たえてターバンを外してあげよう"
64,"TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_051","すみません……ボクは……いったい……。"
65,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q2_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_001","倒れていたが……"
67,"TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_002","熱があるようだが……"
68,"TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_053","ボ……ボクなら、平気……です。
それよりも、アノッグ……
アノッグのことを……探しに……行かないと……。"
69,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q3_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_001","無理するな"
71,"TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_002","安静にしておいたほうがいい"
72,"TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_055","でも……アノッグが……
ボクは……アノッグを…………。"
73,"TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_060","ボクが……アノッグを…………
ボクが…………。"
74,"TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_065","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_100","なんだって……!!
コノッグが熱で倒れただと!?"
76,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_101","そうだ、家にドワーフ族伝統の薬があるはず……
妻に聞けば出してくれるだろう。"
77,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_102","薬を持って、コノッグのところに向かおう。"
78,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_150","コノッグが見当たらないぞ…………。"
79,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_160","お……おい、コノッグがいないぞ…………
あんたから聞いた話だと、具合が悪いんじゃ……。"
80,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_161","コノッグは、アノッグを探しに行こうとしていた……
とも言っていたが……。
まさか……熱が出たまま探しに行ってしまったのか!?"
81,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q4_000_000","何と言う?"
82,"TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_001","そうかもしれない"
83,"TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_002","探して連れ戻そう"
84,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_163","あぁ、とにかく急いで探しに行こう。"
85,"TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_164","誰だッ……!"
86,"TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_165","お前は…………。"
87,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_200","とにかく、姿を消したコノッグを探さなければ。
まずは聞き込みをしてみるか。"
88,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_201","あまり、いい反応は得られないかもしれないが……
手掛かりもないまま探すよりかはましだ。"
89,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_202","俺は鉱員たちをあたってみる。
旅の人は、村にいる奴らに話を聞いてみてほしい。
聞き込みを終えたら、またこの場所で落ち合おう。"
90,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_250","コノッグを見かけなかったかって?
いや……私は見ていないが。"
91,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_251","なになに、コノッグがいなくなったって?
ふん、何か後ろめたいことでもあって、
村にいるのが辛くなったんじゃないか?"
92,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_252","おいおい、コノッグがいなくなったら、
誰が、この村が崩壊した責任をとるんだ!?
アノッグもいなくなってしまったというし……。"
93,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_253","旅人よ、貴方の親切心は尊敬するが……
今、アノッグやコノッグのことには、
あんまり関わらないほうがいいんじゃないかと、僕は思うよ。"
94,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_254","はぁ……僕も、もう消えてなくなりたい……。"
95,"TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_255","なになに? コノッグを探しているラリ?
それはご苦労なことだラリ。"
96,"TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_256","あんたは親切でいい奴かもしれないラリ、
でも俺は協力できないラリ。"
97,"TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_257","なんじゃ、コノッグを見かけなかったか、じゃと?
いや、ワシは見ておらんが……。"
98,"TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_258","それにしても、アノッグとコノッグの処遇、
どうすべきかのう……。
村人達の意見も、このままではまとまらん……。"
99,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_260","こんな状況に陥りたくないから、
私は今までの人生、用心深く生きてきたというのに……。"
100,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_265","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_270","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_275","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_280","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_285","コノッグ探しは手伝えないラリ。
俺はオートマトンの整備で忙しいラリ。"
105,"TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_290","村人達の意見もまとまらないまま……
このままでは村自体が立ち行かなくなってしまうのじゃ……。"
106,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_300","おーい…………
すまないな、待たせてしまったか。"
107,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_301","はぁ……はぁ……
なかなか情報が得られなくてな……
そっちはどうだった?"
108,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_302","そうか……手間をかけたな。
俺も話を聞くのには苦労したが……
鉱員のひとりから、それらしい情報を得られたぞ。"
109,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_303","その鉱員いわく、作業から帰る途中に、
コノッグを見かけたというんだ。
声をかけたが、フラフラとクレーターの方に向かっていったらしい。"
110,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_304","とにかく、クレーターの方を探しに行ってみよう。"
111,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_350","スゴイ景色だな……。
あのでっかい円形の機械は……いったい何なんだ?"
112,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q5_000_000","何と言う?"
113,"TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_001","違う世界から現れた敵の基地だ"
114,"TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_002","未知の技術で作られた敵の基地だ"
115,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_352","俺にはよくわからない世界だな……
とにかく、コノッグを探そう。
まずは手がかりになる情報が欲しいな。"
116,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q6_000_000","何と言う?"
117,"TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_001","以前コノッグがいなくなったとき……"
118,"TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_002","以前、敵基地の奥で……"
119,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_354","何だって……?
コノッグがひとりで敵の基地の奥に!?"
120,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_355","あんたには頼りっぱなしになってしまってすまないが……
一緒にコノッグを探してくれ……頼む。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_00 コメラの村のドワーフ族の親方は、苦悩しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、敵基地の最奥で発見した白い球を通して、コノッグの過去を視る。その過去によれば、ずっと以前にアノッグは死んでいたことになるようだが……。             * * * ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_02 コノッグと話した。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_03 ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「<Sheet(EObj,2011442,0)/>」を調べよう。
8 4 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_04 <Sheet(EObj,2011442,0)/>を調べた。ドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_05 ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の村人たちと話して、情報を集めよう。
10 6 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_06 村人たちから情報を集めた。ドヴェルガル山脈の「<Sheet(EObj,2011447,0)/>」で待機しよう。
11 7 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_07 <Sheet(EObj,2011447,0)/>で待機して、親方と話した。人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方と話そう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。
12 8 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_08 ドワーフ族の親方と話した。準備ができた頃に、親方とともにコノッグを探しに行こう。
13 9 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_09
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25 21 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_00 機械遺跡の坑道のコノッグと話す
29 25 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_01 ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方と話す
30 26 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_02 <Sheet(EObj,2011442,0)/>を調べる
31 27 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_03 ドワーフ族の親方と話す
32 28 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_04 村人たちと話して情報を集める
33 29 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_05 <Sheet(EObj,2011447,0)/>で待機
34 30 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_06 ドワーフ族の親方と話す
35 31 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_13
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46 42 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_001 あぁ、旅の人よ。 村の様子は相変わらずだ……。
53 49 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_002 アノッグは依然、行方不明、 村人達は分断されたまま、 いったいこの村はどうなってしまうんだろう……。
54 50 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_003 なにより気がかりなのは、コノッグの様子だ。 坑道の拠点に、ひとりで閉じこもったままで……。
55 51 TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_100_004 (-????-)親方!
56 52 TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_000_004 資材置き場の整理をしに行きましょう。 村の襲撃騒ぎから、まともに仕事ができてない…… とにかく、俺達はできることをやりましょう。
57 53 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_005 あぁ……すぐに行く。 お前らは先に作業を始めていてくれ。
58 54 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_006 旅の人よ……。 ちょっと頼みごとがあるのだが…… コノッグの様子を見てきてくれないか?
59 55 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_007 あれからアノッグも行方をくらましたまま。 村人達からも白い目を向けられて…… きっと落ち込んでいると思うんだ。
60 56 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_008 あんたの旅の話でも聞けば、 少しは元気が出るんじゃないか、と思ったんだが……
61 57 TEXT_LUCKTA501_04034_Q1_000_000 何と言う?
62 58 TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_001 かまわない
63 59 TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_002 しかたないな……
64 60 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_010 ありがとう……。
65 61 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_011 俺は資材置き場で仕事をしているから、 コノッグの様子を見てきたら、また声をかけてくれ。 俺にも何かできることがあれば協力したいんだ。
66 62 TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_020 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_LUCKTA501_04034_SYSTEM_000_050 コノッグは熱があり息苦しそうだ…… どこかに横たえてターバンを外してあげよう
68 64 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_051 すみません……ボクは……いったい……。
69 65 TEXT_LUCKTA501_04034_Q2_000_000 何と言う?
70 66 TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_001 倒れていたが……
71 67 TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_002 熱があるようだが……
72 68 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_053 ボ……ボクなら、平気……です。 それよりも、アノッグ…… アノッグのことを……探しに……行かないと……。
73 69 TEXT_LUCKTA501_04034_Q3_000_000 何と言う?
74 70 TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_001 無理するな
75 71 TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_002 安静にしておいたほうがいい
76 72 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_055 でも……アノッグが…… ボクは……アノッグを…………。
77 73 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_060 ボクが……アノッグを………… ボクが…………。
78 74 TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_065 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_100 なんだって……!! コノッグが熱で倒れただと!?
80 76 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_101 そうだ、家にドワーフ族伝統の薬があるはず…… 妻に聞けば出してくれるだろう。
81 77 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_102 薬を持って、コノッグのところに向かおう。
82 78 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_150 コノッグが見当たらないぞ…………。
83 79 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_160 お……おい、コノッグがいないぞ………… あんたから聞いた話だと、具合が悪いんじゃ……。
84 80 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_161 コノッグは、アノッグを探しに行こうとしていた…… とも言っていたが……。 まさか……熱が出たまま探しに行ってしまったのか!?
85 81 TEXT_LUCKTA501_04034_Q4_000_000 何と言う?
86 82 TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_001 そうかもしれない
87 83 TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_002 探して連れ戻そう
88 84 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_163 あぁ、とにかく急いで探しに行こう。
89 85 TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_164 誰だッ……!
90 86 TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_165 お前は…………。
91 87 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_200 とにかく、姿を消したコノッグを探さなければ。 まずは聞き込みをしてみるか。
92 88 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_201 あまり、いい反応は得られないかもしれないが…… 手掛かりもないまま探すよりかはましだ。
93 89 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_202 俺は鉱員たちをあたってみる。 旅の人は、村にいる奴らに話を聞いてみてほしい。 聞き込みを終えたら、またこの場所で落ち合おう。
94 90 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_250 コノッグを見かけなかったかって? いや……私は見ていないが。
95 91 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_251 なになに、コノッグがいなくなったって? ふん、何か後ろめたいことでもあって、 村にいるのが辛くなったんじゃないか?
96 92 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_252 おいおい、コノッグがいなくなったら、 誰が、この村が崩壊した責任をとるんだ!? アノッグもいなくなってしまったというし……。
97 93 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_253 旅人よ、貴方の親切心は尊敬するが…… 今、アノッグやコノッグのことには、 あんまり関わらないほうがいいんじゃないかと、僕は思うよ。
98 94 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_254 はぁ……僕も、もう消えてなくなりたい……。
99 95 TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_255 なになに? コノッグを探しているラリ? それはご苦労なことだラリ。
100 96 TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_256 あんたは親切でいい奴かもしれないラリ、 でも俺は協力できないラリ。
101 97 TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_257 なんじゃ、コノッグを見かけなかったか、じゃと? いや、ワシは見ておらんが……。
102 98 TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_258 それにしても、アノッグとコノッグの処遇、 どうすべきかのう……。 村人達の意見も、このままではまとまらん……。
103 99 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_260 こんな状況に陥りたくないから、 私は今までの人生、用心深く生きてきたというのに……。
104 100 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_265 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_270 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_275 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_280 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_285 コノッグ探しは手伝えないラリ。 俺はオートマトンの整備で忙しいラリ。
109 105 TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_290 村人達の意見もまとまらないまま…… このままでは村自体が立ち行かなくなってしまうのじゃ……。
110 106 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_300 おーい………… すまないな、待たせてしまったか。
111 107 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_301 はぁ……はぁ…… なかなか情報が得られなくてな…… そっちはどうだった?
112 108 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_302 そうか……手間をかけたな。 俺も話を聞くのには苦労したが…… 鉱員のひとりから、それらしい情報を得られたぞ。
113 109 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_303 その鉱員いわく、作業から帰る途中に、 コノッグを見かけたというんだ。 声をかけたが、フラフラとクレーターの方に向かっていったらしい。
114 110 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_304 とにかく、クレーターの方を探しに行ってみよう。
115 111 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_350 スゴイ景色だな……。 あのでっかい円形の機械は……いったい何なんだ?
116 112 TEXT_LUCKTA501_04034_Q5_000_000 何と言う?
117 113 TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_001 違う世界から現れた敵の基地だ
118 114 TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_002 未知の技術で作られた敵の基地だ
119 115 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_352 俺にはよくわからない世界だな…… とにかく、コノッグを探そう。 まずは手がかりになる情報が欲しいな。
120 116 TEXT_LUCKTA501_04034_Q6_000_000 何と言う?
121 117 TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_001 以前コノッグがいなくなったとき……
122 118 TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_002 以前、敵基地の奥で……
123 119 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_354 何だって……? コノッグがひとりで敵の基地の奥に!?
124 120 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_355 あんたには頼りっぱなしになってしまってすまないが…… 一緒にコノッグを探してくれ……頼む。
+154
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0,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_00","人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方は、コノッグを探しに向かいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話した。人形タチノ軍事基地を進み、「<Sheet(EObj,2011440,0)/>」を調べよう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。"
2,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_02","人形タチノ軍事基地の<Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べているところに、親方も到着した。2Bと9Sは、2P達を生み出した「白い球」を破壊しなければならないと語った。「希望ノ砲台:「塔」」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_03","希望ノ砲台:「塔」を攻略した。コルシア島に戻ろう。"
4,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_04","2Bが遺した音声記録によると、コメラの村を襲った白いアンドロイドや、突如出現した「塔」、その最奥で遭遇した巨大な少女は、世界を滅ぼすという目的のために、「白い球」から生み出された存在であるという。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_05","ドワーフ族の親方と話した。コルシア島に突如現れた「塔」は、紙を折りたたむように「消えて」しまったようだ。激戦の疲れが癒えた頃に、塔の中で起こった出来事について、親方に共有しよう。"
6,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_12",""
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16,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_00","<Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_01","「希望ノ砲台:「塔」」を攻略"
26,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_02","「希望ノ砲台:「塔」」を攻略"
27,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_03","ドワーフ族の親方と話す"
28,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_07",""
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37,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_15",""
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44,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_001","あんたの準備がよければ、コノッグを探しに向かおう。
敵の基地の、奥地まで行くんだったな……。"
49,"TEXT_LUCKTA502_04035_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_001","本当についてくるのか?"
51,"TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_002","自分ひとりでも大丈夫だけど"
52,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_003","いや……俺も行く……!
ただ、俺はあんたほど強くないからな。
注意して進むことにする。"
53,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_004","何としてもコノッグを見つけたいんだ……。"
54,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_005","何としてもコノッグを見つけたいんだ……。"
55,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_050","待たせてしまってすまない……。
どこもかしこも、見れば見るほど……興味深い技術だが……
今はそれらをゆっくり見ている時間はないな。"
56,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_051","以前コノッグを発見した場所は、この先か?
確認しにいこう。"
57,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_052","コノッグ!!"
58,"TEXT_LUCKTA502_04035_2P_000_053","この世界の者達よ……
これから起きることを、しかと見届けるがいい。"
59,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_100_053","お前は……!"
60,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_054","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_055","詳しい説明をしている時間はない!
とにかくすぐに、あの「白い球」を破壊するんだ!"
62,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_056","ここにいるのは危険です……!
撤退しましょう!"
63,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_057","くそッ……間に合わなかった……。"
64,"TEXT_LUCKTA502_04035_Q2_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_001","いったいどうなってるんだ?"
66,"TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_002","説明してほしい"
67,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_059","旅の者よ……すまない。
聞きたいことは色々とあると思うが……
すべてを説明している時間はないんだ。"
68,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_060","2P達を生み出した、「白い球」を破壊しに行かなければ。
2Pはもう準備を始めている。
この世界を、飲み込むための…………。"
69,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_061","そうはさせない。
そのために私達が来たんだ。"
70,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_100_061","アノッグには9Sを起動してもらった。
今度はこちらが恩返しをする番だ。"
71,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_062","もちろんです。
さっさと片づけちゃいましょう!
僕、この世界のこともっと知りたいんです! ね、2Bも……。"
72,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_063","9S……今は任務に集中して。"
73,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_064","ハハハ…………すみません。"
74,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_065","とにかく、ワタシと、2Bと、9S……
それに旅の者の力が加われば、やつらを止めることができる!
頼む旅の者よ、協力してくれ!"
75,"TEXT_LUCKTA502_04035_Q3_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_001","アノッグには振り回されっぱなしだな"
77,"TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_002","あとでちゃんと説明してくれ"
78,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_067","ありがとう…………。"
79,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_068","親方も……迷惑をかけてすまなかった……。
コノッグのこと、よろしく頼む。"
80,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_069","なんだよ、あらたまって……。
とにかく、用が済んだら俺にもちゃんと話を聞かせてくれよ。"
81,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_070","俺はコノッグを拠点へ連れて、休ませておくからな。
まったく……いつまでも心配かけやがって……。"
82,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_071","それじゃあ……塔に向かうぞ。"
83,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_075","「白い球」を破壊しないと、この戦いは終わらない。"
84,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_080","それにしても、この世界は興味深いことばかりだ……
時間があったら、色々記録しに行きたいんだけど……。"
85,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_085","すぐにでも、あの「白い球」を破壊しにいかないと。"
86,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_100","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_101","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_150","あれが広がると……まずい……!"
89,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_151","2B! 援護します……!"
90,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_152","アノッグ……何を!?"
91,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_153","向こう側から、援護する。
「ワタシ」になら、できる……。"
92,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_100_153","コノッグを頼む……。"
93,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_154","報告:ヨルハ機体2B、及び9Sの機能停止を確認。
該当機体の記憶領域に保存されたデータを確認。
保存されたデータを再生。"
94,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_160","(-2Bの音声データ-)こちら……ヨルハ部隊所属、2B……
この世界で起こった戦いについて記録する……。"
95,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_100_160","(-2Bの音声データ-)白いアンドロイド達、突如出現した「塔」、
光の中から現れた巨大な少女……。"
96,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_200_160","(-2Bの音声データ-)それらはみな「白い球」から生み出された存在だった。
世界を滅ぼす、という目的のために……。"
97,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_300_160","(-2Bの音声データ-)そして……
私と9Sも同じように……白い球から生み出された。
あの球は異世界への『ゲート』だ。"
98,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_400_160","(-2Bの音声データ-)そして、私達がこの世界に残り続ける限り……
ゲートは閉じる事はないだろう。"
99,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_500_160","(-2Bの音声データ-)だから、私と9Sは、この世界との、
接続を切る必要がある。"
100,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_600_160","(-2Bの音声データ-)君達と過ごせた時間、再び大切な人と巡り会えた事、
……大切な記憶として保存しておく。"
101,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_700_160","(-2Bの音声データ-)……ありがとう。"
102,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_155","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_156","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_157","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_158","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_159","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_160","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_161","データの再生を終了。"
109,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_200","おぉ……! 無事だったか!!
急に塔が消えたから驚いたぞ。"
110,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_201","塔は……なんというか、その……「消えた」んだ。
まるで紙を折りたたむように……
とにかく! 戻ってきてくれて安心したぞ……!"
111,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_202","落ち着いたら、詳しい話を聞かせてくれないか。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_00 人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方は、コノッグを探しに向かいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話した。人形タチノ軍事基地を進み、「<Sheet(EObj,2011440,0)/>」を調べよう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。
6 2 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_02 人形タチノ軍事基地の<Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べているところに、親方も到着した。2Bと9Sは、2P達を生み出した「白い球」を破壊しなければならないと語った。「希望ノ砲台:「塔」」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_03 希望ノ砲台:「塔」を攻略した。コルシア島に戻ろう。
8 4 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_04 2Bが遺した音声記録によると、コメラの村を襲った白いアンドロイドや、突如出現した「塔」、その最奥で遭遇した巨大な少女は、世界を滅ぼすという目的のために、「白い球」から生み出された存在であるという。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_05 ドワーフ族の親方と話した。コルシア島に突如現れた「塔」は、紙を折りたたむように「消えて」しまったようだ。激戦の疲れが癒えた頃に、塔の中で起こった出来事について、親方に共有しよう。
10 6 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_08
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20 16 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_16
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26 22 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_00 <Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_01 「希望ノ砲台:「塔」」を攻略
30 26 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_02 「希望ノ砲台:「塔」」を攻略
31 27 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_03 ドワーフ族の親方と話す
32 28 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_06
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51 47 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_001 あんたの準備がよければ、コノッグを探しに向かおう。 敵の基地の、奥地まで行くんだったな……。
53 49 TEXT_LUCKTA502_04035_Q1_000_000 何と言う?
54 50 TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_001 本当についてくるのか?
55 51 TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_002 自分ひとりでも大丈夫だけど
56 52 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_003 いや……俺も行く……! ただ、俺はあんたほど強くないからな。 注意して進むことにする。
57 53 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_004 何としてもコノッグを見つけたいんだ……。
58 54 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_005 何としてもコノッグを見つけたいんだ……。
59 55 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_050 待たせてしまってすまない……。 どこもかしこも、見れば見るほど……興味深い技術だが…… 今はそれらをゆっくり見ている時間はないな。
60 56 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_051 以前コノッグを発見した場所は、この先か? 確認しにいこう。
61 57 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_052 コノッグ!!
62 58 TEXT_LUCKTA502_04035_2P_000_053 この世界の者達よ…… これから起きることを、しかと見届けるがいい。
63 59 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_100_053 お前は……!
64 60 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_054 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_055 詳しい説明をしている時間はない! とにかくすぐに、あの「白い球」を破壊するんだ!
66 62 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_056 ここにいるのは危険です……! 撤退しましょう!
67 63 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_057 くそッ……間に合わなかった……。
68 64 TEXT_LUCKTA502_04035_Q2_000_000 何と言う?
69 65 TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_001 いったいどうなってるんだ?
70 66 TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_002 説明してほしい
71 67 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_059 旅の者よ……すまない。 聞きたいことは色々とあると思うが…… すべてを説明している時間はないんだ。
72 68 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_060 2P達を生み出した、「白い球」を破壊しに行かなければ。 2Pはもう準備を始めている。 この世界を、飲み込むための…………。
73 69 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_061 そうはさせない。 そのために私達が来たんだ。
74 70 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_100_061 アノッグには9Sを起動してもらった。 今度はこちらが恩返しをする番だ。
75 71 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_062 もちろんです。 さっさと片づけちゃいましょう! 僕、この世界のこともっと知りたいんです! ね、2Bも……。
76 72 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_063 9S……今は任務に集中して。
77 73 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_064 ハハハ…………すみません。
78 74 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_065 とにかく、ワタシと、2Bと、9S…… それに旅の者の力が加われば、やつらを止めることができる! 頼む旅の者よ、協力してくれ!
79 75 TEXT_LUCKTA502_04035_Q3_000_000 何と言う?
80 76 TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_001 アノッグには振り回されっぱなしだな
81 77 TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_002 あとでちゃんと説明してくれ
82 78 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_067 ありがとう…………。
83 79 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_068 親方も……迷惑をかけてすまなかった……。 コノッグのこと、よろしく頼む。
84 80 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_069 なんだよ、あらたまって……。 とにかく、用が済んだら俺にもちゃんと話を聞かせてくれよ。
85 81 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_070 俺はコノッグを拠点へ連れて、休ませておくからな。 まったく……いつまでも心配かけやがって……。
86 82 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_071 それじゃあ……塔に向かうぞ。
87 83 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_075 「白い球」を破壊しないと、この戦いは終わらない。
88 84 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_080 それにしても、この世界は興味深いことばかりだ…… 時間があったら、色々記録しに行きたいんだけど……。
89 85 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_085 すぐにでも、あの「白い球」を破壊しにいかないと。
90 86 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_100 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_101 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_150 あれが広がると……まずい……!
93 89 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_151 2B! 援護します……!
94 90 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_152 アノッグ……何を!?
95 91 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_153 向こう側から、援護する。 「ワタシ」になら、できる……。
96 92 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_100_153 コノッグを頼む……。
97 93 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_154 報告:ヨルハ機体2B、及び9Sの機能停止を確認。 該当機体の記憶領域に保存されたデータを確認。 保存されたデータを再生。
98 94 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_160 (-2Bの音声データ-)こちら……ヨルハ部隊所属、2B…… この世界で起こった戦いについて記録する……。
99 95 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_100_160 (-2Bの音声データ-)白いアンドロイド達、突如出現した「塔」、 光の中から現れた巨大な少女……。
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101 97 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_300_160 (-2Bの音声データ-)そして…… 私と9Sも同じように……白い球から生み出された。 あの球は異世界への『ゲート』だ。
102 98 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_400_160 (-2Bの音声データ-)そして、私達がこの世界に残り続ける限り…… ゲートは閉じる事はないだろう。
103 99 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_500_160 (-2Bの音声データ-)だから、私と9Sは、この世界との、 接続を切る必要がある。
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0,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_00","ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方は、驚いているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話して、アンドロイドや機械生命体とともに、アノッグがこの世界を去ったことを伝えた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_02","コノッグと話して、アノッグの手紙を渡した。コルシア島のコメラの村の「ドワーフ族の親方」に、コノッグから預かった「<Sheet(EventItem,2003061,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_03","ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_04","ドワーフ族の親方と話した。コノッグは置き手紙を残して、村を立ち去ってしまったようだ。機械遺跡の坑道の「<Sheet(EObj,2011441,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_05","<Sheet(EObj,2011441,0)/>で、村人たちが集まるのを待った。ドワーフ族の親方は、村人たちに脅威が去ったことを伝えると、これからのことを一緒に考えようと説いた。しかし長老のグラッグを筆頭に、村人たちは今回の騒動の責任が誰にあるのかをハッキリさせたいようだ。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_06","村人たちと話した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_07","ドワーフ族の親方と話して、一連の事件を通して感じたことを伝えた。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_08","ドワーフ族の親方と話した。ドワーフ族の親方は、村人たちをまとめることができなかったことを後悔しているようだ。それでも立ち止まることなく、傷ついた村を復興させて、ひとつずつ日々を積み重ねていきたいと語った。"
9,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_00","機械遺跡の坑道のコノッグと話す"
25,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_01","ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_02","機械遺跡の坑道のドワーフ族の親方と話す"
27,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_03","<Sheet(EObj,2011441,0)/>で待機"
28,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_04","村人たちと話す"
29,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_05","ドワーフ族の親方と話す"
30,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_06","コメラの村のドワーフ族の親方と話す"
31,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_07",""
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48,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_001","何があったのか、聞かせてくれるか……?"
49,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_002","塔や、白いアンドロイドを生み出した「白い球」……
それらは、あの黒い服を着た男女とともに、
アノッグの協力のもとで破壊したと。"
50,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_003","じゃあ、この村を脅かし続けた敵は……去った、
と言っていいんだな。"
51,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_004","そうか……やってくれたんだな。
ありがとう、皆のために戦ってくれて。"
52,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_005","しかし、肝心のアノッグと、
黒い服を着た男女の姿が見えないが……
一緒ではないのか?"
53,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_001","……………………"
55,"TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_002","もう、彼女達は……"
56,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_007","そんな……
どうして!?"
57,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_008","…………。
すまない……。"
58,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_009","どこかで、思ってたんだ。
皆無事に帰ってきて、それで、村も元通りになって……
これまで通りの平和が戻ってくるって……。"
59,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_010","……うまく、いかないもんだな。"
60,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_011","一連の騒動で村はまだ混乱してる。
まあ、村人達には俺から話して、収めておくよ……。"
61,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_012","あんたは拠点にいるコノッグのもとに行ってやってくれ……。"
62,"TEXT_LUCKTA503_04036_POD_000_050","塔の消滅を検知…………。"
63,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_060","帰ってきたんですね……!
皆、突如出現した塔の中へ向かったと、親方に聞きました!
それで、アノッグ達は…………。"
64,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_061","………………………………。
そんな…………。
アノッグがいなくなったらボクは…………。"
65,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_062","ボクは……どうしたら……。
ボクはもう……
ボクはもう、誰にも必要とされない存在になってしまった……。"
66,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_063","えっ……手紙?
これは……アノッグの字だ……。"
67,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_064","……「コノッグへ。
ワタシは異世界への扉を通って見てきた……」。"
68,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_100_064","……………………そんな。
アノッグと、世界が……「造られた」もの……?"
69,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_200_064","……だからって、アノッグ一人で行くなんて。
絶対、絶対にダメだ……そんなの。
僕は……僕だって……"
70,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_065","あの…………僕は、急いでやらなければいけない事が出来ました。
そこで、ちょっとお願いがあるのですが。"
71,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_066","今渡したのは、親方の奥さんの、懐中時計です。
村を掃除したときに、拾ったんです。"
72,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_067","壊れていたのだけど、修理したらちゃんと動いたので……
それを、親方に渡してくれませんか?
きっと、奥さんに返してあげたら、喜んでくれると思うので。"
73,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q2_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_001","わかった"
75,"TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_002","自分で渡さないのか?"
76,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_069","ありがとうございます……。
これで僕は……いいえ何でもありません。
すみませんが、懐中時計の件、よろしくお願いします。"
77,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_070","今すぐに僕は……いえ、何でもありません。
頼れるのは貴方しかいない。
懐中時計の件、お願いします。"
78,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_071","色々……本当に、ありがとうございました。
僕も、アナタみたいな強い人に……なりたいです。"
79,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_072","……そう、思っています。"
80,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_075","親方をよろしくお願いします。"
81,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_100","あぁ……コノッグに話をしてきてくれたんだな……。"
82,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_101","なんだ? 預かってきたものがあるって?"
83,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_102","これは……妻が大切にしていた時計だ……。
親の形見らしい。
返してやったら、すごく喜ぶよ、ありがとう。"
84,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_103","……っていうか、なんでコノッグが持ってこないんだ?"
85,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_104","まさか……コノッグ!!"
86,"TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_105","慌てて走り去ったドワーフ族の親方を追いかけよう。"
87,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_150","置き手紙があったよ。
やはり……思った通りだった……。"
88,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_151","コノッグはこの村を出ていってしまった。"
89,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_100_151","結局、俺は……何もできなかった。"
90,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_152","アノッグも、コノッグも……
この村から追い出されたようなものじゃないか……。"
91,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_153","そんなの……間違ってる。"
92,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q3_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_001","だったらどうする?"
94,"TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_002","何が正しいのかなんてわからない"
95,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_155","何が正しいかなんてわからない。
だけど……このままじゃあな……
皆と話し合おうと思ってる。"
96,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_156","俺もそうだ……
だけど……このままじゃあな……
皆と話し合おうと思ってる。"
97,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_157","俺は、ここに村人たちを集めて、もう一度話し合いをしたい。"
98,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_158","ただ、村人達はいまだ、未知の脅威に怯えている状態だ。
あんたには、脅威が去ったことを証明するためにも、
ここで話し合いに立ち会っていてもらいたいんだが……。"
99,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q4_000_000","何と言う?"
100,"TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_001","もちろん協力する"
101,"TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_002","大量の金をくれたら協力しよう"
102,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_160","ありがとう……。
あんたは自分のやるべきことをやり通したんだ。
俺も、自分のやるべきことをやるつもりだ。"
103,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_161","村人達を集めてくるから、少し待っていてくれ。"
104,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_162","ハハハ……たしか最初に出会ったときは、
門番の面接に来た奴かと勘違いしたり、
ヨソ者だからってお使いを頼んだり……。"
105,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_163","最初から最後まで、あんたには迷惑をかけっぱなしだ。
確かにそれくらい払ってやりたい気持ちはあるが……。"
106,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q5_000_000","何と言う?"
107,"TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_001","冗談だ、協力する"
108,"TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_002","いつか恩を返してくれることに期待してる"
109,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_165","ありがとう……。
いつかは恩を返せるように、努力する。"
110,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_166","俺は村人達を集めてくるから、
あんたはここで少し待っていてくれ。"
111,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_200","ここに集まってもらったのは、大切なことを伝えるためだ。
まず村の脅威は去った。
この旅の人が、敵の本体を倒したんだ。"
112,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_201","もう、村が襲撃されることはないだろう。
だからみんなと、これからのことを一緒に考えたいんだ。"
113,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_202","待つのじゃ、親方よ。
たとえ敵を倒したと言われても、それで終わるわけではない。"
114,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_203","同じ過ちを繰り返さないためにも……
この村の崩壊の責任を、誰がとるのか。
そこをハッキリとさせなければ、話は先に進まない!"
115,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_204","そうだ! もうこんなことが二度と起きないように、
罪人は死刑にするべきだ!!"
116,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_205","オイ! この期に及んで、まだ罪人探しをする気か!?"
117,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_206","くそッ……こんなこと無意味だ!
俺は、グラッグのことを説得するから、
あんたは村人達をなだめてくれないか。"
118,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_210","グラッグよ、罪人探しなんてやめるべきだ。
村が崩壊したことに責任を負える者なんていない。
これは仕方のないことだったんだ。"
119,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_215","誰かが責任をとって事態を収めるまで、
村人達の心はばらばらになったままなのじゃ……。"
120,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_250","グラッグも言っているが、
罪人がいなくなれば、村にも平和が戻るんだ。
あんたもそう思うだろ?"
121,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q6_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_001","吊し上げられるのは、あなたかもしれない"
123,"TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_002","吊し上げられるのは、あなたの大切な人かもしれない"
124,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_252","そんなことあるわけないだろう!
誰かが私をハメようとしなければ……。"
125,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_253","誰かが、私を、ハメる……?"
126,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_254","ハハッ、私には家族も恋人もいないんだ。
私に大切な人なんていないよ。"
127,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_255","私には、いないんだ……。"
128,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_256","さっさと罪人を決めてそいつが責任をとれば、
いままでの日常が戻ってくるんだ。
それで、いいじゃないか。"
129,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q7_000_000","何と言う?"
130,"TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_001","誰かを犠牲にして日常を取り戻すのか?"
131,"TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_002","自分が罪人にされたらどうする?"
132,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_258","自分さえ犠牲にならなければいいと、
僕は、確かにそう思っているさ。
でもみんなだってそうじゃないのか……?"
133,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_259","誰かが犠牲にならないといけないんだ。
誰かが……。"
134,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_260","俺は罪人になんかならない。
俺はいつも正しい行動しかしない……から……。"
135,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_261","…………。"
136,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_262","罪人は潔く裁かれるべきだ!
そうすれば、気持ちもすっきりするし、
みんな満足するだろう!"
137,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q8_000_000","何と言う?"
138,"TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_001","満足できればそれでいいのか?"
139,"TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_002","一回立ち止まって考えたほうがいい"
140,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_264","あぁ……いいじゃないか、満足できれば。
それでみんな前を向いて、嫌なことは忘れて……。"
141,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_265","それだけでも十分な成果だよ……。"
142,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_266","そういう面倒なプロセスは嫌なんだ!
面倒ごとはパッパッと片付けて、
嫌なことは忘れてしまえばいいだろう……?"
143,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_267","忘れてしまいたいんだよ……俺は。"
144,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_268","僕はグラッグの言うことに従ってればいいんだ。
そうすれば、自分の意見も言わなくていいし、
誰からも責められることもない……。"
145,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q9_000_000","何と言う?"
146,"TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_001","従った末に、自分が罪人にされるかもしれない"
147,"TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_002","自分で選択しないといけないときもある"
148,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_270","そ……それは……。
僕は何にも悪いことはしてないんだ……。"
149,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_271","絶対に、絶対に僕は悪いことはしてない……
してないんだ……。"
150,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_272","選択……でも何かを選んだら、
その責任をとらないといけないんですよね?"
151,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_273","誰か他の人が、僕の代わりに選んでくれればいいのに……。"
152,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_274","早くこの村の日常を取り戻したい。
そのためにも、グラッグに協力して、
罪人をこの村から排除するべきだ。"
153,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q10_000_000","何と言う?"
154,"TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_001","本当にそれで日常が取り戻せるのか?"
155,"TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_002","本当にグラッグが正しいのか?"
156,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_276","だってそれ以外にないだろう?
それが誤魔化しだとしても、前に進むしかない。"
157,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_277","私だって他に方法があるなら、こんなことしたくはない……
そう思ってるさ。"
158,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_278","グラッグはこの村の長だ。
だから正しいに決まってる。"
159,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_279","グラッグが間違ってるとしたら……
いいや、そんな事はない。
そんな事は……あってはいけない。"
160,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_280","私は、これでいいんだ。
いいんだよ……"
161,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_285","僕の考えは正しいんだ……利口だから。"
162,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_290","もう全部、忘れよう……。"
163,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_295","僕には責任なんて取れないよ……。"
164,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_300","もう、話したくないな……。"
165,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_350","村人達も、少しは落ち着いたみたいだな。
ありがとう、あんたが話をしてくれたおかげだ。"
166,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_351","おい旅の人よ。
あんたはこの村の崩壊について、どう思うんじゃ?
何が正しくて、何が間違ってると考える?"
167,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q11_000_000","何と言う?"
168,"TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_001","罪人探しはやめた方がいい"
169,"TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_002","誰かが責任をとって解決するならそれでもいい"
170,"TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_003","何が正しいのかなんてわからない"
171,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_353","結局……今この村を混乱させているのは、
責任を誰かひとりに負わせて解決をしようとした、
グラッグなんじゃないか!?"
172,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_354","確かにその通りかもしれない……
グラッグは罪人探しをさせて、対立を煽ったんだ!
間違っているのはグラッグだ!"
173,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_355","村の長だからって、偉そうにして……
グラッグが責任をとるべきじゃないのか?"
174,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_356","違う!!"
175,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_357","違う……誰かを悪者にしたところで、解決なんてしない……。
唯一無二の正解なんて、この世には存在しないんだ。"
176,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_358","誰がどんな選択をしたところで、
この村に起きたことは、変えることはできなかった。"
177,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_359","アノッグも、コノッグも、グラッグも、
ここにいる村人達も、俺も、
…………全員が失敗したんだ。"
178,"TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_360","立ち去ってしまったドワーフ族の親方を追いかけよう。"
179,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_365","じゃあ……私たちはいったいどうすればいいんだ?"
180,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_370","俺は、失敗なんかしてない……。"
181,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_375","親方だって、逃げてるだけじゃないか……。"
182,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_380","失敗を認めることも……強さなのかも……。"
183,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_385","言い逃げした親方は……卑怯者だ。"
184,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_390","親方め……ワシのことを、間違っていると言うつもりか……?"
185,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_400","さっきはすまなかったな……
結局、皆をまとめることは、
俺にはできなかったよ……。"
186,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_401","でも俺は行動することをやめるつもりはない。
俺は、この村を復興させる。"
187,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_402","何が正しかったのか、俺にはわからない……
だからこれから、ひとつずつ日々を積み重ねて、
いくしかないんだ。"
188,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q12_000_000","何と言う?"
189,"TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_001","一緒に村を立て直す"
190,"TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_002","仕方ないから最後まで付き合う"
191,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_404","旅の人よ……感謝する……。"
192,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_405","(-????-)あ……あの……。"
193,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_406","僕、さっきの話を聞いて……なんというか……
失敗を認めることができる強さっていうか……
親方の言ってること、わかるような……。"
194,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_407","それで、もしよかったら……
今話していた、村を復興する話……
僕にも手伝わせてもらえないかな……。"
195,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_408","そうか……ありがとう。
もちろん歓迎する、これから一緒に頑張ろう。"
196,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_409","しかし、旅の人を随分付き合わせてしまったな……
いったん休息をとることにしよう。"
197,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_410","じゃ……じゃあ、僕は近くで待っているね。"
198,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_411","旅の人よ、休息を終えたら声をかけてくれ。"
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4 0 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_00 ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方は、驚いているようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話して、アンドロイドや機械生命体とともに、アノッグがこの世界を去ったことを伝えた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_02 コノッグと話して、アノッグの手紙を渡した。コルシア島のコメラの村の「ドワーフ族の親方」に、コノッグから預かった「<Sheet(EventItem,2003061,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_03 ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_04 ドワーフ族の親方と話した。コノッグは置き手紙を残して、村を立ち去ってしまったようだ。機械遺跡の坑道の「<Sheet(EObj,2011441,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_05 <Sheet(EObj,2011441,0)/>で、村人たちが集まるのを待った。ドワーフ族の親方は、村人たちに脅威が去ったことを伝えると、これからのことを一緒に考えようと説いた。しかし長老のグラッグを筆頭に、村人たちは今回の騒動の責任が誰にあるのかをハッキリさせたいようだ。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_06 村人たちと話した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_07 ドワーフ族の親方と話して、一連の事件を通して感じたことを伝えた。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_08 ドワーフ族の親方と話した。ドワーフ族の親方は、村人たちをまとめることができなかったことを後悔しているようだ。それでも立ち止まることなく、傷ついた村を復興させて、ひとつずつ日々を積み重ねていきたいと語った。
13 9 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_10
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26 22 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_00 機械遺跡の坑道のコノッグと話す
29 25 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_01 ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_02 機械遺跡の坑道のドワーフ族の親方と話す
31 27 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_03 <Sheet(EObj,2011441,0)/>で待機
32 28 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_04 村人たちと話す
33 29 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_05 ドワーフ族の親方と話す
34 30 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_06 コメラの村のドワーフ族の親方と話す
35 31 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_07
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52 48 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_001 何があったのか、聞かせてくれるか……?
53 49 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_002 塔や、白いアンドロイドを生み出した「白い球」…… それらは、あの黒い服を着た男女とともに、 アノッグの協力のもとで破壊したと。
54 50 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_003 じゃあ、この村を脅かし続けた敵は……去った、 と言っていいんだな。
55 51 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_004 そうか……やってくれたんだな。 ありがとう、皆のために戦ってくれて。
56 52 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_005 しかし、肝心のアノッグと、 黒い服を着た男女の姿が見えないが…… 一緒ではないのか?
57 53 TEXT_LUCKTA503_04036_Q1_000_000 何と言う?
58 54 TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_001 ……………………
59 55 TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_002 もう、彼女達は……
60 56 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_007 そんな…… どうして!?
61 57 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_008 …………。 すまない……。
62 58 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_009 どこかで、思ってたんだ。 皆無事に帰ってきて、それで、村も元通りになって…… これまで通りの平和が戻ってくるって……。
63 59 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_010 ……うまく、いかないもんだな。
64 60 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_011 一連の騒動で村はまだ混乱してる。 まあ、村人達には俺から話して、収めておくよ……。
65 61 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_012 あんたは拠点にいるコノッグのもとに行ってやってくれ……。
66 62 TEXT_LUCKTA503_04036_POD_000_050 塔の消滅を検知…………。
67 63 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_060 帰ってきたんですね……! 皆、突如出現した塔の中へ向かったと、親方に聞きました! それで、アノッグ達は…………。
68 64 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_061 ………………………………。 そんな…………。 アノッグがいなくなったらボクは…………。
69 65 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_062 ボクは……どうしたら……。 ボクはもう…… ボクはもう、誰にも必要とされない存在になってしまった……。
70 66 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_063 えっ……手紙? これは……アノッグの字だ……。
71 67 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_064 ……「コノッグへ。 ワタシは異世界への扉を通って見てきた……」。
72 68 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_100_064 ……………………そんな。 アノッグと、世界が……「造られた」もの……?
73 69 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_200_064 ……だからって、アノッグ一人で行くなんて。 絶対、絶対にダメだ……そんなの。 僕は……僕だって……
74 70 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_065 あの…………僕は、急いでやらなければいけない事が出来ました。 そこで、ちょっとお願いがあるのですが。
75 71 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_066 今渡したのは、親方の奥さんの、懐中時計です。 村を掃除したときに、拾ったんです。
76 72 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_067 壊れていたのだけど、修理したらちゃんと動いたので…… それを、親方に渡してくれませんか? きっと、奥さんに返してあげたら、喜んでくれると思うので。
77 73 TEXT_LUCKTA503_04036_Q2_000_000 何と言う?
78 74 TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_001 わかった
79 75 TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_002 自分で渡さないのか?
80 76 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_069 ありがとうございます……。 これで僕は……いいえ何でもありません。 すみませんが、懐中時計の件、よろしくお願いします。
81 77 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_070 今すぐに僕は……いえ、何でもありません。 頼れるのは貴方しかいない。 懐中時計の件、お願いします。
82 78 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_071 色々……本当に、ありがとうございました。 僕も、アナタみたいな強い人に……なりたいです。
83 79 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_072 ……そう、思っています。
84 80 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_075 親方をよろしくお願いします。
85 81 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_100 あぁ……コノッグに話をしてきてくれたんだな……。
86 82 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_101 なんだ? 預かってきたものがあるって?
87 83 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_102 これは……妻が大切にしていた時計だ……。 親の形見らしい。 返してやったら、すごく喜ぶよ、ありがとう。
88 84 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_103 ……っていうか、なんでコノッグが持ってこないんだ?
89 85 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_104 まさか……コノッグ!!
90 86 TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_105 慌てて走り去ったドワーフ族の親方を追いかけよう。
91 87 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_150 置き手紙があったよ。 やはり……思った通りだった……。
92 88 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_151 コノッグはこの村を出ていってしまった。
93 89 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_100_151 結局、俺は……何もできなかった。
94 90 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_152 アノッグも、コノッグも…… この村から追い出されたようなものじゃないか……。
95 91 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_153 そんなの……間違ってる。
96 92 TEXT_LUCKTA503_04036_Q3_000_000 何と言う?
97 93 TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_001 だったらどうする?
98 94 TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_002 何が正しいのかなんてわからない
99 95 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_155 何が正しいかなんてわからない。 だけど……このままじゃあな…… 皆と話し合おうと思ってる。
100 96 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_156 俺もそうだ…… だけど……このままじゃあな…… 皆と話し合おうと思ってる。
101 97 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_157 俺は、ここに村人たちを集めて、もう一度話し合いをしたい。
102 98 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_158 ただ、村人達はいまだ、未知の脅威に怯えている状態だ。 あんたには、脅威が去ったことを証明するためにも、 ここで話し合いに立ち会っていてもらいたいんだが……。
103 99 TEXT_LUCKTA503_04036_Q4_000_000 何と言う?
104 100 TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_001 もちろん協力する
105 101 TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_002 大量の金をくれたら協力しよう
106 102 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_160 ありがとう……。 あんたは自分のやるべきことをやり通したんだ。 俺も、自分のやるべきことをやるつもりだ。
107 103 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_161 村人達を集めてくるから、少し待っていてくれ。
108 104 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_162 ハハハ……たしか最初に出会ったときは、 門番の面接に来た奴かと勘違いしたり、 ヨソ者だからってお使いを頼んだり……。
109 105 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_163 最初から最後まで、あんたには迷惑をかけっぱなしだ。 確かにそれくらい払ってやりたい気持ちはあるが……。
110 106 TEXT_LUCKTA503_04036_Q5_000_000 何と言う?
111 107 TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_001 冗談だ、協力する
112 108 TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_002 いつか恩を返してくれることに期待してる
113 109 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_165 ありがとう……。 いつかは恩を返せるように、努力する。
114 110 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_166 俺は村人達を集めてくるから、 あんたはここで少し待っていてくれ。
115 111 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_200 ここに集まってもらったのは、大切なことを伝えるためだ。 まず村の脅威は去った。 この旅の人が、敵の本体を倒したんだ。
116 112 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_201 もう、村が襲撃されることはないだろう。 だからみんなと、これからのことを一緒に考えたいんだ。
117 113 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_202 待つのじゃ、親方よ。 たとえ敵を倒したと言われても、それで終わるわけではない。
118 114 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_203 同じ過ちを繰り返さないためにも…… この村の崩壊の責任を、誰がとるのか。 そこをハッキリとさせなければ、話は先に進まない!
119 115 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_204 そうだ! もうこんなことが二度と起きないように、 罪人は死刑にするべきだ!!
120 116 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_205 オイ! この期に及んで、まだ罪人探しをする気か!?
121 117 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_206 くそッ……こんなこと無意味だ! 俺は、グラッグのことを説得するから、 あんたは村人達をなだめてくれないか。
122 118 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_210 グラッグよ、罪人探しなんてやめるべきだ。 村が崩壊したことに責任を負える者なんていない。 これは仕方のないことだったんだ。
123 119 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_215 誰かが責任をとって事態を収めるまで、 村人達の心はばらばらになったままなのじゃ……。
124 120 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_250 グラッグも言っているが、 罪人がいなくなれば、村にも平和が戻るんだ。 あんたもそう思うだろ?
125 121 TEXT_LUCKTA503_04036_Q6_000_000 何と言う?
126 122 TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_001 吊し上げられるのは、あなたかもしれない
127 123 TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_002 吊し上げられるのは、あなたの大切な人かもしれない
128 124 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_252 そんなことあるわけないだろう! 誰かが私をハメようとしなければ……。
129 125 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_253 誰かが、私を、ハメる……?
130 126 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_254 ハハッ、私には家族も恋人もいないんだ。 私に大切な人なんていないよ。
131 127 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_255 私には、いないんだ……。
132 128 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_256 さっさと罪人を決めてそいつが責任をとれば、 いままでの日常が戻ってくるんだ。 それで、いいじゃないか。
133 129 TEXT_LUCKTA503_04036_Q7_000_000 何と言う?
134 130 TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_001 誰かを犠牲にして日常を取り戻すのか?
135 131 TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_002 自分が罪人にされたらどうする?
136 132 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_258 自分さえ犠牲にならなければいいと、 僕は、確かにそう思っているさ。 でもみんなだってそうじゃないのか……?
137 133 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_259 誰かが犠牲にならないといけないんだ。 誰かが……。
138 134 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_260 俺は罪人になんかならない。 俺はいつも正しい行動しかしない……から……。
139 135 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_261 …………。
140 136 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_262 罪人は潔く裁かれるべきだ! そうすれば、気持ちもすっきりするし、 みんな満足するだろう!
141 137 TEXT_LUCKTA503_04036_Q8_000_000 何と言う?
142 138 TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_001 満足できればそれでいいのか?
143 139 TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_002 一回立ち止まって考えたほうがいい
144 140 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_264 あぁ……いいじゃないか、満足できれば。 それでみんな前を向いて、嫌なことは忘れて……。
145 141 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_265 それだけでも十分な成果だよ……。
146 142 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_266 そういう面倒なプロセスは嫌なんだ! 面倒ごとはパッパッと片付けて、 嫌なことは忘れてしまえばいいだろう……?
147 143 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_267 忘れてしまいたいんだよ……俺は。
148 144 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_268 僕はグラッグの言うことに従ってればいいんだ。 そうすれば、自分の意見も言わなくていいし、 誰からも責められることもない……。
149 145 TEXT_LUCKTA503_04036_Q9_000_000 何と言う?
150 146 TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_001 従った末に、自分が罪人にされるかもしれない
151 147 TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_002 自分で選択しないといけないときもある
152 148 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_270 そ……それは……。 僕は何にも悪いことはしてないんだ……。
153 149 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_271 絶対に、絶対に僕は悪いことはしてない…… してないんだ……。
154 150 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_272 選択……でも何かを選んだら、 その責任をとらないといけないんですよね?
155 151 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_273 誰か他の人が、僕の代わりに選んでくれればいいのに……。
156 152 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_274 早くこの村の日常を取り戻したい。 そのためにも、グラッグに協力して、 罪人をこの村から排除するべきだ。
157 153 TEXT_LUCKTA503_04036_Q10_000_000 何と言う?
158 154 TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_001 本当にそれで日常が取り戻せるのか?
159 155 TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_002 本当にグラッグが正しいのか?
160 156 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_276 だってそれ以外にないだろう? それが誤魔化しだとしても、前に進むしかない。
161 157 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_277 私だって他に方法があるなら、こんなことしたくはない…… そう思ってるさ。
162 158 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_278 グラッグはこの村の長だ。 だから正しいに決まってる。
163 159 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_279 グラッグが間違ってるとしたら…… いいや、そんな事はない。 そんな事は……あってはいけない。
164 160 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_280 私は、これでいいんだ。 いいんだよ……
165 161 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_285 僕の考えは正しいんだ……利口だから。
166 162 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_290 もう全部、忘れよう……。
167 163 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_295 僕には責任なんて取れないよ……。
168 164 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_300 もう、話したくないな……。
169 165 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_350 村人達も、少しは落ち着いたみたいだな。 ありがとう、あんたが話をしてくれたおかげだ。
170 166 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_351 おい旅の人よ。 あんたはこの村の崩壊について、どう思うんじゃ? 何が正しくて、何が間違ってると考える?
171 167 TEXT_LUCKTA503_04036_Q11_000_000 何と言う?
172 168 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_001 罪人探しはやめた方がいい
173 169 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_002 誰かが責任をとって解決するならそれでもいい
174 170 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_003 何が正しいのかなんてわからない
175 171 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_353 結局……今この村を混乱させているのは、 責任を誰かひとりに負わせて解決をしようとした、 グラッグなんじゃないか!?
176 172 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_354 確かにその通りかもしれない…… グラッグは罪人探しをさせて、対立を煽ったんだ! 間違っているのはグラッグだ!
177 173 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_355 村の長だからって、偉そうにして…… グラッグが責任をとるべきじゃないのか?
178 174 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_356 違う!!
179 175 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_357 違う……誰かを悪者にしたところで、解決なんてしない……。 唯一無二の正解なんて、この世には存在しないんだ。
180 176 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_358 誰がどんな選択をしたところで、 この村に起きたことは、変えることはできなかった。
181 177 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_359 アノッグも、コノッグも、グラッグも、 ここにいる村人達も、俺も、 …………全員が失敗したんだ。
182 178 TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_360 立ち去ってしまったドワーフ族の親方を追いかけよう。
183 179 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_365 じゃあ……私たちはいったいどうすればいいんだ?
184 180 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_370 俺は、失敗なんかしてない……。
185 181 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_375 親方だって、逃げてるだけじゃないか……。
186 182 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_380 失敗を認めることも……強さなのかも……。
187 183 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_385 言い逃げした親方は……卑怯者だ。
188 184 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_390 親方め……ワシのことを、間違っていると言うつもりか……?
189 185 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_400 さっきはすまなかったな…… 結局、皆をまとめることは、 俺にはできなかったよ……。
190 186 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_401 でも俺は行動することをやめるつもりはない。 俺は、この村を復興させる。
191 187 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_402 何が正しかったのか、俺にはわからない…… だからこれから、ひとつずつ日々を積み重ねて、 いくしかないんだ。
192 188 TEXT_LUCKTA503_04036_Q12_000_000 何と言う?
193 189 TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_001 一緒に村を立て直す
194 190 TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_002 仕方ないから最後まで付き合う
195 191 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_404 旅の人よ……感謝する……。
196 192 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_405 (-????-)あ……あの……。
197 193 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_406 僕、さっきの話を聞いて……なんというか…… 失敗を認めることができる強さっていうか…… 親方の言ってること、わかるような……。
198 194 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_407 それで、もしよかったら…… 今話していた、村を復興する話…… 僕にも手伝わせてもらえないかな……。
199 195 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_408 そうか……ありがとう。 もちろん歓迎する、これから一緒に頑張ろう。
200 196 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_409 しかし、旅の人を随分付き合わせてしまったな…… いったん休息をとることにしよう。
201 197 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_410 じゃ……じゃあ、僕は近くで待っているね。
202 198 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_411 旅の人よ、休息を終えたら声をかけてくれ。
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0,"TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の「弱気な村人」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_02","弱気な村人と話した。村を復興させるため、村人達に協力していこう。"
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24,"TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_00","弱気な村人と話す"
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48,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_001","村の復興に手を貸してくれること、深く感謝する。
よければ、さっそく仕事を頼みたいのだが……
準備はできているか?"
49,"TEXT_LUCKTA510_04043_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKTA510_04043_A1_000_001","準備はできている"
51,"TEXT_LUCKTA510_04043_A1_000_002","今は忙しい"
52,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_003","あんたが協力してくれて、心強いよ。"
53,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_004","まずは協力を申し出てくれた村人に声をかけてくれ。
これからどうやって村を復興させていくか、
3人で話をさせてほしいんだ。"
54,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_104","ありがとう。
では弱気な村人の元へ先に向かってくれ。
俺は少し準備をしてからそちらに向かう。"
55,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_005","そうか……。
そうしたら、手が空いたときにまた声をかけてくれ。
待っているよ。"
56,"TEXT_LUCKTA510_04043_VILLAGERD03954_000_050","わぁ! ご……ごめんなさい……
突然話しかけられて驚いてしまって……。
こ、これからどうぞよろしく。"
57,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_051","ふたりとも揃ってるな。
それじゃあ、村をどうやって復興させていくか、
俺の考えていることを説明させてくれ。"
58,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_052","傷ついた村を復興するためには、
まずは、人手や資材が必要だが……
今はどちらも足りない状態だ。"
59,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_053","そこでなんだが、襲撃者達が用いた未知の技術を利用して、
この状況を克服することはできないだろうか?"
60,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_054","例えば、奴らの残していった遺物を集めるだけでも、
それを利用してオートマトンを改良したり、
復興のための資材にも使えるかもしれない、と思ってな。"
61,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_055","よければ旅の人には襲撃者達の拠点を探索し、
機械の残骸や、珍しい代物を集めてきてほしいんだ。"
62,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_056","集めてきた物は、彼に渡してくれ。
俺達が共同で、集めてもらった物を研究し、
復興に役立てる方法がないかを探してみる。"
63,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_057","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_058","どうだ? だいたいイメージはつかめたか?"
65,"TEXT_LUCKTA510_04043_Q2_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKTA510_04043_A2_000_001","わかった"
67,"TEXT_LUCKTA510_04043_A2_000_002","もう一度説明してくれ"
68,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_060","あぁ、それじゃあもう一度説明させてもらう。"
69,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_061","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_062","ありがとう、これでやっと一歩踏み出すことができる。
俺達ドワーフ族が転んでもタダじゃ起きないところを、
証明してやる。"
71,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_063","俺は鉱員達の仕事も立て直していかなければならなくてな……
詳しい手伝いの内容は彼から聞いてくれ、
よろしく頼む。"
72,"TEXT_LUCKTA510_04043_VILLAGERD03954_000_064","旅の人の準備がよければ、さっそく取り掛かりましょう。"
73,"TEXT_LUCKTA510_04043_SYSTEM_100_064","コメラの村の「弱気な村人」より、
新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、
受注することができるようになりました。"
74,"TEXT_LUCKTA510_04043_SYSTEM_200_065","コメラの村を復興すべく、弱気な村人に力を貸してあげましょう。"
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48,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_001","旅の人よ、急に呼び立ててすまないな。
実は、あんた宛に届け物があったんだ……"
49,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_002","なんと、コノッグからの届け物なんだ。
薄型の記録媒体のようなものみたいだが……
あんた、これを再生できるような機械はもっているか?"
50,"TEXT_LUCKTA511_04044_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_001","アノッグとコノッグが作った情報記録端末を持っている……"
52,"TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_002","アノッグから受け取った情報記録端末がある……"
53,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_004","おぉ、なんだ、じゃあそれに読み込めば、
いつでも内容を確認できるな。"
54,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_005","コノッグはこの村から去ってしまったが……
でも、こうやって連絡を取ろうとしているということは、
きっとあいつも、絆みたいなものを、まだ感じてるんだろう。"
55,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_006","俺は自分にできることをやって、
いつかこの村を……
コノッグが戻ってきたいと思うような村にするんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_007","まぁ、それにはまだまだ時間がかかりそうだ。
課題は山積みだからな。
旅の人は、また時間がたったら手伝いにきてくれ。"
57,"TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_008","「コノッグからのメッセージ1」を入手した。"
58,"TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_009","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。"
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52 48 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_001 旅の人よ、急に呼び立ててすまないな。 実は、あんた宛に届け物があったんだ……
53 49 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_002 なんと、コノッグからの届け物なんだ。 薄型の記録媒体のようなものみたいだが…… あんた、これを再生できるような機械はもっているか?
54 50 TEXT_LUCKTA511_04044_Q1_000_000 何と言う?
55 51 TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_001 アノッグとコノッグが作った情報記録端末を持っている……
56 52 TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_002 アノッグから受け取った情報記録端末がある……
57 53 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_004 おぉ、なんだ、じゃあそれに読み込めば、 いつでも内容を確認できるな。
58 54 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_005 コノッグはこの村から去ってしまったが…… でも、こうやって連絡を取ろうとしているということは、 きっとあいつも、絆みたいなものを、まだ感じてるんだろう。
59 55 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_006 俺は自分にできることをやって、 いつかこの村を…… コノッグが戻ってきたいと思うような村にするんだ。
60 56 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_007 まぁ、それにはまだまだ時間がかかりそうだ。 課題は山積みだからな。 旅の人は、また時間がたったら手伝いにきてくれ。
61 57 TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_008 「コノッグからのメッセージ1」を入手した。
62 58 TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_009 ※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、 「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。
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48,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_001","おぉ、旅の人よ、いいところに。
実はちょうど話したいことがあったんだ。"
49,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_002","実はまた、コノッグから記録媒体が届いてな。
俺には何が書かれているのかわからないが……
どうやらコノッグは、あんたに何かを伝えたいみたいだな。"
50,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_003","あとで内容を確認してみてくれ。"
51,"TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_004","(-????-)おや、そこにおるのは、親方と、旅の人ではないか……。"
52,"TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_100_004","お前達は、こそこそと……いったい何をしておる!?"
53,"TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_005","まさか……この村を乗っ取る気か……!
あの、襲撃者達のように……!?"
54,"TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_006","あ……いや……すまない……。
なんでもないのじゃ、今聞いたことは、忘れてくれ……。"
55,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_007","グラッグの奴、なんだか様子がおかしかったが……
大丈夫だろうか……。"
56,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_008","すまないな、旅の人は気にしないでくれ。
グラッグのことは、こっちでなんとかするさ。"
57,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_009","そうだ、旅の人は何か話があってきてくれたのか?"
58,"TEXT_LUCKTA512_04045_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_LUCKTA512_04045_A1_000_001","他に手伝えることはないか?"
60,"TEXT_LUCKTA512_04045_A1_000_002","復興は順調か?"
61,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_011","そうだな……。"
62,"TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_012","(-????-)ちょっといいかな?"
63,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_013","お、お前は、まさか俺達の活動に抗議しにきたのか!?"
64,"TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_014","い、いや……違うんだ。
その……あんたたちが、復興のために働いているのを見ていてな、
自分も、なんというか、手伝いたくなったんだ。"
65,"TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_015","わたしは利口なドワーフだからな、きっと……
きっと役に立つことができるはずだ。"
66,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_016","協力してくれるのは嬉しいが……
どうする? 旅の人よ……?"
67,"TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_017","ありがとう。
きっと、役に立ってみせるよ……。"
68,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_018","そうしたら、手伝いを申し出てくれた利口なあいつとも、
この村をどうやって復興させていくか、話し合ってみるよ。"
69,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_019","しばらく時間が経ったら準備が整うと思うから、
あとで利口なあいつに話しかけてくれ。
また手伝いを依頼させてもらう。"
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72,"TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_023","コメラの村の「利口な村人」より、
新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、
受注することができるようになりました。"
73,"TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_024","コメラの村を復興すべく、利口な村人に力を貸してあげましょう。"
74,"TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_030","「コノッグからのメッセージ2」を入手した。"
75,"TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_031","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
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53 49 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_002 実はまた、コノッグから記録媒体が届いてな。 俺には何が書かれているのかわからないが…… どうやらコノッグは、あんたに何かを伝えたいみたいだな。
54 50 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_003 あとで内容を確認してみてくれ。
55 51 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_004 (-????-)おや、そこにおるのは、親方と、旅の人ではないか……。
56 52 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_100_004 お前達は、こそこそと……いったい何をしておる!?
57 53 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_005 まさか……この村を乗っ取る気か……! あの、襲撃者達のように……!?
58 54 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_006 あ……いや……すまない……。 なんでもないのじゃ、今聞いたことは、忘れてくれ……。
59 55 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_007 グラッグの奴、なんだか様子がおかしかったが…… 大丈夫だろうか……。
60 56 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_008 すまないな、旅の人は気にしないでくれ。 グラッグのことは、こっちでなんとかするさ。
61 57 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_009 そうだ、旅の人は何か話があってきてくれたのか?
62 58 TEXT_LUCKTA512_04045_Q1_000_000 何と言う?
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65 61 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_011 そうだな……。
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73 69 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_019 しばらく時間が経ったら準備が整うと思うから、 あとで利口なあいつに話しかけてくれ。 また手伝いを依頼させてもらう。
74 70 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_020 それまで旅の人は疲れを癒してくれ。
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76 72 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_023 コメラの村の「利口な村人」より、 新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、 受注することができるようになりました。
77 73 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_024 コメラの村を復興すべく、利口な村人に力を貸してあげましょう。
78 74 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_030 「コノッグからのメッセージ2」を入手した。
79 75 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_031 ※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、 「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。
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48,"TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_001","おぉ、来てくれたか、ありがとう。
またあんた宛に、コノッグからの記録媒体が届いたんだ。
受け取ってくれ。"
49,"TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_002","定期的に記録媒体が届くが、
コノッグはいったい、どこで何をしているのだろうな……。"
50,"TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_003","今、コノッグという言葉が聞こえたが……
お前達……いったい何を企んでおる……。"
51,"TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_004","この村はワシが守る……
お前達の好きにはさせないぞ!!"
52,"TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_005","うっ…………いや、何でもない……
今のは、ワシが言いたかったことではない。
忘れてくれ……。"
53,"TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_006","グラッグの奴、あの諍いがあってから、
ちょっと様子が変なんだ……。"
54,"TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_007","話しかけてみたのだが、取り合ってもらえなくてな。
村人達と話し合いをしたときの、
俺の振る舞いがよくなかったのだろうか……。"
55,"TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_008","まぁグラッグのことは俺が解決すべき問題だ。
あんたは、復興の手伝いを引き続き頼むよ。"
56,"TEXT_LUCKTA513_04046_SYSTEM_000_030","「コノッグからのメッセージ3」を入手した。"
57,"TEXT_LUCKTA513_04046_SYSTEM_000_031","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。"
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52 48 TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_001 おぉ、来てくれたか、ありがとう。 またあんた宛に、コノッグからの記録媒体が届いたんだ。 受け取ってくれ。
53 49 TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_002 定期的に記録媒体が届くが、 コノッグはいったい、どこで何をしているのだろうな……。
54 50 TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_003 今、コノッグという言葉が聞こえたが…… お前達……いったい何を企んでおる……。
55 51 TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_004 この村はワシが守る…… お前達の好きにはさせないぞ!!
56 52 TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_005 うっ…………いや、何でもない…… 今のは、ワシが言いたかったことではない。 忘れてくれ……。
57 53 TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_006 グラッグの奴、あの諍いがあってから、 ちょっと様子が変なんだ……。
58 54 TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_007 話しかけてみたのだが、取り合ってもらえなくてな。 村人達と話し合いをしたときの、 俺の振る舞いがよくなかったのだろうか……。
59 55 TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_008 まぁグラッグのことは俺が解決すべき問題だ。 あんたは、復興の手伝いを引き続き頼むよ。
60 56 TEXT_LUCKTA513_04046_SYSTEM_000_030 「コノッグからのメッセージ3」を入手した。
61 57 TEXT_LUCKTA513_04046_SYSTEM_000_031 ※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、 「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。
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47,"TEXT_LUCKTA514_04047_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_001","いつもありがとう、復興も順調に進んでいるよ。
またコノッグから記録媒体が届いているんだ。
受け取ってくれ。"
49,"TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_002","親方め……ワシはお前の腹の内を見抜いたぞい……
お前はワシの地位を奪うつもりだな……!"
50,"TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_003","こないだ話をしに来たときだって、
親切そうなふりをして、ワシのことを病人扱いしおって!!
変な噂を立てて……ワシをこの村から…………。"
51,"TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_004","うぅぅ…………。
いや、いったいワシは何を…………。
ワシは……ワシは…………。"
52,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_005","…………まいったな。
こないだグラッグの様子を見に行ったんだが、
逆効果だったらしい……。"
53,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_006","しかし、この村の問題にこれ以上あんたを巻き込みたくはない。
グラッグのことは任せてくれ。"
54,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_007","それに悪いことばかりじゃない。
村の様子も、少しずつ元の姿を取り戻し始めている。"
55,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_008","そして、村の様子や俺達の活動を見て、
また協力したいと言ってくれた村人が現れたんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_009","おーい。
こっちに来てくれ。"
57,"TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_010","親方、旅の人、あらためてよろしく頼む。"
58,"TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_011","あんた達や、他の村人の活躍をはたから見ていて、
「勇ましさ」って何だろう、って考えたが答えは出なかった。
だけど……まずは、復興に協力しよう、って思うんだ。"
59,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_012","色々あったが、こうやって仲間が増えることも、
また村人どうし協力し合えることも、俺は嬉しいと思っている。
旅の人も、かまわないだろうか……。"
60,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_013","ありがとう……。"
61,"TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_100_013","あんたの、海のように広い心に感謝する……
俺は向こうで指示を待っているよ。"
62,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_014","まずは、勇ましいあいつと、
復興のためにこれから何ができるか、話してみるよ。"
63,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_015","あと、弱気なあいつと利口なあいつにも、近況を聞いてみよう。
話がまとまったら、勇ましいあいつに内容を伝えておこうと思う。
しばらくしたら、訪ねてくれ。"
64,"TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_017","コメラの村の「勇ましい村人」より、
新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、
受注することができるようになりました。"
65,"TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_018","コメラの村を復興すべく、勇ましい村人に力を貸してあげましょう。"
66,"TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_019","「コノッグからのメッセージ4」を入手した。"
67,"TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_020","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。"
68,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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51 47 TEXT_LUCKTA514_04047_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_001 いつもありがとう、復興も順調に進んでいるよ。 またコノッグから記録媒体が届いているんだ。 受け取ってくれ。
53 49 TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_002 親方め……ワシはお前の腹の内を見抜いたぞい…… お前はワシの地位を奪うつもりだな……!
54 50 TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_003 こないだ話をしに来たときだって、 親切そうなふりをして、ワシのことを病人扱いしおって!! 変な噂を立てて……ワシをこの村から…………。
55 51 TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_004 うぅぅ…………。 いや、いったいワシは何を…………。 ワシは……ワシは…………。
56 52 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_005 …………まいったな。 こないだグラッグの様子を見に行ったんだが、 逆効果だったらしい……。
57 53 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_006 しかし、この村の問題にこれ以上あんたを巻き込みたくはない。 グラッグのことは任せてくれ。
58 54 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_007 それに悪いことばかりじゃない。 村の様子も、少しずつ元の姿を取り戻し始めている。
59 55 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_008 そして、村の様子や俺達の活動を見て、 また協力したいと言ってくれた村人が現れたんだ。
60 56 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_009 おーい。 こっちに来てくれ。
61 57 TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_010 親方、旅の人、あらためてよろしく頼む。
62 58 TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_011 あんた達や、他の村人の活躍をはたから見ていて、 「勇ましさ」って何だろう、って考えたが答えは出なかった。 だけど……まずは、復興に協力しよう、って思うんだ。
63 59 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_012 色々あったが、こうやって仲間が増えることも、 また村人どうし協力し合えることも、俺は嬉しいと思っている。 旅の人も、かまわないだろうか……。
64 60 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_013 ありがとう……。
65 61 TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_100_013 あんたの、海のように広い心に感謝する…… 俺は向こうで指示を待っているよ。
66 62 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_014 まずは、勇ましいあいつと、 復興のためにこれから何ができるか、話してみるよ。
67 63 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_015 あと、弱気なあいつと利口なあいつにも、近況を聞いてみよう。 話がまとまったら、勇ましいあいつに内容を伝えておこうと思う。 しばらくしたら、訪ねてくれ。
68 64 TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_017 コメラの村の「勇ましい村人」より、 新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、 受注することができるようになりました。
69 65 TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_018 コメラの村を復興すべく、勇ましい村人に力を貸してあげましょう。
70 66 TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_019 「コノッグからのメッセージ4」を入手した。
71 67 TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_020 ※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、 「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。
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48,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_001","来てくれてありがとう、いつもすまないな。
コノッグから記録媒体が届いているから受け取ってくれ。"
49,"TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_002","あの……親方にちょっと相談があるんだけど……。
実はグラッグのことで……。"
50,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_003","どうした? 何かあったのか?"
51,"TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_004","さっきグラッグに会ったんだけど……
何だか様子がおかしくて……。"
52,"TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_005","突然怒り出したり、次の瞬間には泣き出したり……
かと思えば、何事もなかったように、話し始めたり……。"
53,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_006","あぁ……なんだかあの諍いがあってから、
ちょっと様子が変なんだ……。"
54,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_007","報告ありがとう、それについては俺の方で何とかする。
お前は自分の仕事に戻って大丈夫だ。
また何かあったら教えてくれ。"
55,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_008","まだ村人達の多くは気付いていないようだが……
このまま症状がエスカレートしたら大変だ。
どうしたものか……。"
56,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_009","まぁ旅の人は気にしないでくれ、これは俺が解決するさ。
あんたは復興の手伝いを、引き続き頼むよ。"
57,"TEXT_LUCKTA515_04048_SYSTEM_000_010","「コノッグからのメッセージ5」を入手した。"
58,"TEXT_LUCKTA515_04048_SYSTEM_000_011","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。"
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59 55 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_008 まだ村人達の多くは気付いていないようだが…… このまま症状がエスカレートしたら大変だ。 どうしたものか……。
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48,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_001","来てくれてありがとう。
旅の人よ、ついに、この村がかつての姿を取り戻したんだ!
今日は記念すべき日になるぞ。"
49,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_002","そうだ、コノッグからの記録媒体も届いているんだった。
受け取ってくれ。"
50,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_003","いったいどこからこの届け物を送っているのかもわからないが、
この村もかつての姿を取り戻したし、
コノッグも戻ってきてくれるといいんだがな……。"
51,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_004","あっ……戻ってくるといえば……。
別件で少し話したいことがあるのだが……
ちょっといいか?"
52,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_005","ちょっと奇妙な話があってな、
グラッグのことなんだが…………。"
53,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_006","実は少し前、グラッグが村から姿を消してしまったんだ……。
突然のことで、鉱員達を連れて捜索に出たのだが……。"
54,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_007","聞き込みをして、グラッグの痕跡をたどっていくと、
なんと、クレーター奥の敵基地最深部まで行く羽目になってな……
そう、あの「白い球」があったところだ……。"
55,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_008","俺達はそこで、グラッグが倒れているのを発見したんだ。
慌てて様子を確認したところ……突然目を覚まし、
何事もなかったように、村へ戻っていったんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_009","それ以降、村に帰ったグラッグは、
何事もなかったように、
威厳ある、村長としての姿に戻ってな……。"
57,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_010","あの諍い以降おかしくなったグラッグは、なんだったのか……。
まぁ、この話を知っているのは村の中でも一部の者だけなんだが。
一応あんたには報告しておこうと思ってな……。"
58,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_011","飲んだくれて酔っぱらっていただけって話ならそれでいいんだが。
まぁ、村も元通りになり、グラッグも以前の様子を取り戻したし、
腑に落ちないことはあれど、一件落着だ。"
59,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_012","旅の人よ、改めて礼を言わせてくれ。
この村や、村人達の今があるのは、あんたのおかげさ。"
60,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_013","だから、これっきりと言わず、
また近くに来たら顔を出してくれ。
あんたはもう、この村の家族みたいなもんだからな。"
61,"TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_015","「コノッグからのメッセージ6」を入手した。"
62,"TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_016","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
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52 48 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_001 来てくれてありがとう。 旅の人よ、ついに、この村がかつての姿を取り戻したんだ! 今日は記念すべき日になるぞ。
53 49 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_002 そうだ、コノッグからの記録媒体も届いているんだった。 受け取ってくれ。
54 50 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_003 いったいどこからこの届け物を送っているのかもわからないが、 この村もかつての姿を取り戻したし、 コノッグも戻ってきてくれるといいんだがな……。
55 51 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_004 あっ……戻ってくるといえば……。 別件で少し話したいことがあるのだが…… ちょっといいか?
56 52 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_005 ちょっと奇妙な話があってな、 グラッグのことなんだが…………。
57 53 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_006 実は少し前、グラッグが村から姿を消してしまったんだ……。 突然のことで、鉱員達を連れて捜索に出たのだが……。
58 54 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_007 聞き込みをして、グラッグの痕跡をたどっていくと、 なんと、クレーター奥の敵基地最深部まで行く羽目になってな…… そう、あの「白い球」があったところだ……。
59 55 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_008 俺達はそこで、グラッグが倒れているのを発見したんだ。 慌てて様子を確認したところ……突然目を覚まし、 何事もなかったように、村へ戻っていったんだ。
60 56 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_009 それ以降、村に帰ったグラッグは、 何事もなかったように、 威厳ある、村長としての姿に戻ってな……。
61 57 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_010 あの諍い以降おかしくなったグラッグは、なんだったのか……。 まぁ、この話を知っているのは村の中でも一部の者だけなんだが。 一応あんたには報告しておこうと思ってな……。
62 58 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_011 飲んだくれて酔っぱらっていただけって話ならそれでいいんだが。 まぁ、村も元通りになり、グラッグも以前の様子を取り戻したし、 腑に落ちないことはあれど、一件落着だ。
63 59 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_012 旅の人よ、改めて礼を言わせてくれ。 この村や、村人達の今があるのは、あんたのおかげさ。
64 60 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_013 だから、これっきりと言わず、 また近くに来たら顔を出してくれ。 あんたはもう、この村の家族みたいなもんだからな。
65 61 TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_015 「コノッグからのメッセージ6」を入手した。
66 62 TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_016 ※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、 「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。
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0,"TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_00","コメラの村の弱気な村人は、仕事を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_00","複製サレタ工場廃墟で未知の技術に関わる品を入手"
25,"TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_01","コメラの村の弱気な村人に未知の技術に関わる品を渡す"
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48,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_001","そ……それでは、僕から依頼をさせてもらいますね。
よろしくお願いします。"
49,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_002","親方は襲撃者達が用いた未知の技術を利用する、と言ってました。
まずはその「未知の技術」というものを、
この目でじっくり見てみたいのです。"
50,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_003","旅の人には未知の技術に関わる品物を、
どこかで拾ってきてほしいのですが……。"
51,"TEXT_LUCKTA521_04050_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_001","機械遺跡の坑道の奥に敵の拠点がある"
53,"TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_002","ガラクタの散乱する工場廃墟がある"
54,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_005","じゃあそこで拾ってくることができるのですね!"
55,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_006","ありがとうございます……!
そうしたら、僕は解体道具の準備をしておきます。"
56,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_010","未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、
僕に声をかけてください!"
57,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_050","未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、
僕に声をかけてください!"
58,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_100","これは……これまで見たこともない技術です……
い、いきなり動き出したりしないですよね……。"
59,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_101","とにかく、さっそく解体して研究してみます。
ありがとうございます!"
60,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_102","そういえば、親方が旅の人を探していましたよ。
何やら報告があるらしいので、声をかけてあげてください。"
61,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_105","親方が旅の人を探していましたので、声をかけてあげてください。"
62,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_150","また手伝いを依頼させてもらえますか?
その……迷惑でなければ……。"
63,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_151","ありがとうございます!
実は、前回手に入れてもらった機械なのですが、
破損の度合いがまちまちで、使える部品が限られていて……。"
64,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_152","なので、もう少し使える部品を集めたいんです。
また同じような機械を集めてきてもらえませんか?"
65,"TEXT_LUCKTA521_04050_Q2_000_000","何と言う?"
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68,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_154","お手数おかけします……
手に入れてもらった機械は、きっと有効活用してみせますので!
よろしくお願いします。"
69,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_155","手に入れてもらった機械は、
ちゃんと研究して、有効活用してみせます!"
70,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_250","壊れた機械を入手してきてくれたのですね!
これだけあれば十分だと思います……
ありがとうございます!"
71,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_251","ここで機械の研究のために手を動かしていると、
なんだか気持ちが落ち着くんです。
うじうじ悩んでいるよりも、行動を起こす方がいいんですね!"
72,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_252","まぁ、たいがいは行動を起こすまでが難しいんですけどね……。"
73,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_253","僕は引き続き、この機械の研究を続けようと思います。
親方に、他に手伝ってほしいことがないか、聞いてみてください!
こんな僕の作業を手伝ってくれて、ありがとうございました。"
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28 24 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_00 複製サレタ工場廃墟で未知の技術に関わる品を入手
29 25 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_01 コメラの村の弱気な村人に未知の技術に関わる品を渡す
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52 48 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_001 そ……それでは、僕から依頼をさせてもらいますね。 よろしくお願いします。
53 49 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_002 親方は襲撃者達が用いた未知の技術を利用する、と言ってました。 まずはその「未知の技術」というものを、 この目でじっくり見てみたいのです。
54 50 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_003 旅の人には未知の技術に関わる品物を、 どこかで拾ってきてほしいのですが……。
55 51 TEXT_LUCKTA521_04050_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_001 機械遺跡の坑道の奥に敵の拠点がある
57 53 TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_002 ガラクタの散乱する工場廃墟がある
58 54 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_005 じゃあそこで拾ってくることができるのですね!
59 55 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_006 ありがとうございます……! そうしたら、僕は解体道具の準備をしておきます。
60 56 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_010 未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、 僕に声をかけてください!
61 57 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_050 未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、 僕に声をかけてください!
62 58 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_100 これは……これまで見たこともない技術です…… い、いきなり動き出したりしないですよね……。
63 59 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_101 とにかく、さっそく解体して研究してみます。 ありがとうございます!
64 60 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_102 そういえば、親方が旅の人を探していましたよ。 何やら報告があるらしいので、声をかけてあげてください。
65 61 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_105 親方が旅の人を探していましたので、声をかけてあげてください。
66 62 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_150 また手伝いを依頼させてもらえますか? その……迷惑でなければ……。
67 63 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_151 ありがとうございます! 実は、前回手に入れてもらった機械なのですが、 破損の度合いがまちまちで、使える部品が限られていて……。
68 64 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_152 なので、もう少し使える部品を集めたいんです。 また同じような機械を集めてきてもらえませんか?
69 65 TEXT_LUCKTA521_04050_Q2_000_000 何と言う?
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72 68 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_154 お手数おかけします…… 手に入れてもらった機械は、きっと有効活用してみせますので! よろしくお願いします。
73 69 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_155 手に入れてもらった機械は、 ちゃんと研究して、有効活用してみせます!
74 70 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_250 壊れた機械を入手してきてくれたのですね! これだけあれば十分だと思います…… ありがとうございます!
75 71 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_251 ここで機械の研究のために手を動かしていると、 なんだか気持ちが落ち着くんです。 うじうじ悩んでいるよりも、行動を起こす方がいいんですね!
76 72 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_252 まぁ、たいがいは行動を起こすまでが難しいんですけどね……。
77 73 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_253 僕は引き続き、この機械の研究を続けようと思います。 親方に、他に手伝ってほしいことがないか、聞いてみてください! こんな僕の作業を手伝ってくれて、ありがとうございました。
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48,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_010","協力してくれて、ありがとう。
いままで……失礼な態度をとってたかもしれないが、
何事にも行き違いはある。許してくれ。"
50,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_011","自分も何か役に立てることがないか考えたんだが……
そこで、利口な僕の話術を活かし、
商売でも始めようと思っているんだ。"
51,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_012","ただ……村で使っているオートマトンの部品なんかは、
いくら話術が上手くても、商品になるようなものではなくてな。
どうしようかと思っていたんだが……"
52,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_013","なにやら聞くところによると、クレーターの向こうに、
襲撃者達が根城にしていた基地があるそうじゃないか。"
53,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_014","もし君がそこに潜り込めるなら、
何か珍しいものを手に入れることができるのではないか、
と思うのだが、どうだろう?"
54,"TEXT_LUCKTA522_04051_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_001","何でもいいなら拾ってこられるが……"
56,"TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_002","価値があるものかはわからないが……"
57,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_016","あぁ、珍しいものなら何でもいいさ!
例えば、ユールモアに住む裕福な人の中には、
珍しいものに食いつく人もいると思ってな。"
58,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_017","そうしたら、あとは僕の話術でそれを売りさばき、
復興のための資金を稼ぐのさ。
よーし、それで決まりだ、よろしく頼むよ!"
59,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_020","何か珍しいものを見つけたら、僕に渡してくれ。
よろしく頼むよ。"
60,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_100","おぉ、旅の人よ戻ったか。
どれどれ、何か珍しいものはあったか?"
61,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_101","おぉ、本当に見たことのない代物ばかりだ……。
これなら、すぐに買い手がつきそうだ。
もう少し調べてから売りに出してみよう。"
62,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_102","ありがとう、これで僕も、何かの役に立てるだろう。"
63,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_103","そうだ、さっき親方が旅の人のことを探していたぞ?
何か用があるみたいだったから、声をかけてやってくれ。"
64,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_105","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_103","さっき親方が旅の人のことを探していたぞ?
何か用があるみたいだったから、声をかけてやってくれ。"
66,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_150","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_160","おぉ、来てくれたか。
実は、君が拾ってきてくれた物品を、
ユールモアに売りに行こうとしたんだが……"
68,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_161","売りに出すには、
もう少しまとまった量が必要であることがわかってな……"
69,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_161","悪いがもう一度、
襲撃者たちの遺物を拾ってきてほしいんだ……
頼めるか?"
70,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_165","襲撃者たちの遺物のような、珍しいものがあったら、
また拾ってきてほしいんだ。
ユールモアに売りに行くには、もう少しまとまった数が必要でね。"
71,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_250","どうだい? 何か拾ってくることはできたか?"
72,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_251","このくらい量があれば、ユールモアで買い取ってもらえるだろう。
協力してくれて、ありがとう。"
73,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_252","ユールモアまで行くことは勇気がいるが……
この村では誰よりも勉学ができた僕だ、
きっと交渉だって楽にこなせるはず……。"
74,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_253","資金を稼いで、自分が有用なドワーフであることを、
証明したいんだ。"
75,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_254","僕の手伝いはもう大丈夫だと、親方に伝えてほしい。
よろしく頼むよ。"
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28 24 TEXT_LUCKTA522_04051_TODO_00 人形タチノ軍事基地で珍しいものを入手
29 25 TEXT_LUCKTA522_04051_TODO_01 コメラの村の利口な村人に珍しいものを渡す
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53 49 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_010 協力してくれて、ありがとう。 いままで……失礼な態度をとってたかもしれないが、 何事にも行き違いはある。許してくれ。
54 50 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_011 自分も何か役に立てることがないか考えたんだが…… そこで、利口な僕の話術を活かし、 商売でも始めようと思っているんだ。
55 51 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_012 ただ……村で使っているオートマトンの部品なんかは、 いくら話術が上手くても、商品になるようなものではなくてな。 どうしようかと思っていたんだが……
56 52 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_013 なにやら聞くところによると、クレーターの向こうに、 襲撃者達が根城にしていた基地があるそうじゃないか。
57 53 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_014 もし君がそこに潜り込めるなら、 何か珍しいものを手に入れることができるのではないか、 と思うのだが、どうだろう?
58 54 TEXT_LUCKTA522_04051_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_001 何でもいいなら拾ってこられるが……
60 56 TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_002 価値があるものかはわからないが……
61 57 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_016 あぁ、珍しいものなら何でもいいさ! 例えば、ユールモアに住む裕福な人の中には、 珍しいものに食いつく人もいると思ってな。
62 58 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_017 そうしたら、あとは僕の話術でそれを売りさばき、 復興のための資金を稼ぐのさ。 よーし、それで決まりだ、よろしく頼むよ!
63 59 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_020 何か珍しいものを見つけたら、僕に渡してくれ。 よろしく頼むよ。
64 60 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_100 おぉ、旅の人よ戻ったか。 どれどれ、何か珍しいものはあったか?
65 61 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_101 おぉ、本当に見たことのない代物ばかりだ……。 これなら、すぐに買い手がつきそうだ。 もう少し調べてから売りに出してみよう。
66 62 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_102 ありがとう、これで僕も、何かの役に立てるだろう。
67 63 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_103 そうだ、さっき親方が旅の人のことを探していたぞ? 何か用があるみたいだったから、声をかけてやってくれ。
68 64 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_105 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_103 さっき親方が旅の人のことを探していたぞ? 何か用があるみたいだったから、声をかけてやってくれ。
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71 67 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_160 おぉ、来てくれたか。 実は、君が拾ってきてくれた物品を、 ユールモアに売りに行こうとしたんだが……
72 68 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_161 売りに出すには、 もう少しまとまった量が必要であることがわかってな……
73 69 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_161 悪いがもう一度、 襲撃者たちの遺物を拾ってきてほしいんだ…… 頼めるか?
74 70 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_165 襲撃者たちの遺物のような、珍しいものがあったら、 また拾ってきてほしいんだ。 ユールモアに売りに行くには、もう少しまとまった数が必要でね。
75 71 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_250 どうだい? 何か拾ってくることはできたか?
76 72 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_251 このくらい量があれば、ユールモアで買い取ってもらえるだろう。 協力してくれて、ありがとう。
77 73 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_252 ユールモアまで行くことは勇気がいるが…… この村では誰よりも勉学ができた僕だ、 きっと交渉だって楽にこなせるはず……。
78 74 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_253 資金を稼いで、自分が有用なドワーフであることを、 証明したいんだ。
79 75 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_254 僕の手伝いはもう大丈夫だと、親方に伝えてほしい。 よろしく頼むよ。
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0,"TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_00","コメラの村の勇ましい村人は、仕事を頼みたいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_005","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_010","来てくれたのか、旅の人よ。
坑道での話し合いのときは、強く言い過ぎた……
申し訳ない。"
51,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_011","あんた達が村の復興のために働いている姿を見ていたら、
色々考えさせられたよ……。"
52,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_012","それで、自分も何か役に立てることがないだろうかと、
利口な彼と弱気な彼に聞いてみたんだ。"
53,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_013","そうしたら、復興を手伝うオートマトンが足りないと言っていてな。
ここは俺の勇ましさを活かして、
防衛用に配備したオートマトンを回収しようとしたのだが……。"
54,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_014","暴走したオートマトンに返り討ちにされてしまって……
実に情けない……。"
55,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_015","そこで、ここはひとつ、旅の人から学ばせてもらえたら……
と思ってるんだが。
オートマトンを1体停止状態で持ってきてくれないか?"
56,"TEXT_LUCKTA523_04052_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_001","お安い御用だ"
58,"TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_002","しかたないな"
59,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_017","助かるよ……。
ドヴェルガル山脈にいる「ドワーヴン・オートマトン」を1体、
弱らせてから、この<Sheet(EventItem,2003071,0)/>を使って捕獲してきてくれ。"
60,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_020","やあ、ユールモアへの売り込みは順調だよ。
未知の機械に興味津々さ。
やはり僕は役に立つドワーフだった。"
61,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_021","村人の皆と共同作業をしていると、
争い合っていたことが、くだらなく感じるよ。
こうやって協力し合えるのは、きっと、いいことだ。"
62,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_020","オートマトンを1体停止状態で持ってきてほしいんだ。
捕まえる際の手際さえわかれば、きっと俺にだって……。"
63,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_100","持ってきてくれてありがとう……。
離れたところから様子を窺っていたが、
さすがの手並みだったな……。"
64,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_101","……あんたは凄いな。
どうしてそこまで他人のためにできるんだ……。"
65,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_102","常に勇ましくあれ、って思ってたが、
それ以外にもいろんなことを考えるべきなんだな。"
66,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_103","気づかせてくれてありがとう。
あんたを見本に、俺は本当の勇ましさを手に入れてみせるよ……。"
67,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_104","そうだ、親方があんたのことを探していたぞ。
やはり、勇ましい人間は人望も厚いんだな。
早く親方のもとに行ってやってくれ。"
68,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_105","親方が呼んでいたぞ……。
俺は、あんたのような人になれるよう、努力するよ。"
69,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_150","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_155","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_160","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_170","やあ、また来てくれたんだね。
俺も手伝ってはいるけど、人手不足は相変わらずでな。
オートマトンはいくらでも欲しい状況だ。"
73,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_171","あんたにはまた、オートマトンを1体捕獲してほしいんだが……
今回は俺も1体ぐらいは捕まえたいところだ。"
74,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_172","お互い上手くいったら、またここで落ち合おう!"
75,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_180","未だ僕達の活動に理解を示してくれない村人達もいるが、
いずれこの村が元の姿を取り戻せば、
また協力し合って生活できるはずさ。"
76,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_181","たまに、嫌がらせを受けることがあるんだ。
未知の技術なんて、気味が悪いって言ってね……。"
77,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_182","でも僕はめげないよ。
自分の進むべき道は自分で決めることにしたんだ。"
78,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_200","あ……足がすくんでしまった……。
ハハハ……あんたは先に行ってくれ。
俺も……すぐ行くさ……。"
79,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_250","おぉ、無事にオートマトンを捕まえることができたか……!
俺も、今回はなんとか回収することができた。
あんたの手本を見せてもらったからな。"
80,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_251","ありがとう。
……最近思うんだ。親方やあんたのやってきた行動は
意味があったんだ、って。"
81,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_252","村が少しずつ活気づいてきているのがその証明だ。
昔の姿を取り戻していくことが、俺も嬉しい。"
82,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_253","だが、あんたに頼りっぱなし、というわけにはいかない。
これからは自分でできることを見つけて行動していくよ。"
83,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_254","あんたは親方のところに行って、
他に手伝うべき人がいないか、聞いてみてくれ。
今までありがとう。"
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4 0 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_00 コメラの村の勇ましい村人は、仕事を頼みたいようだ。
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27 23 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_00 弱らせたドワーヴン・オートマトンに<Sheet(EventItem,2003071,0)/>を使い捕獲
29 25 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_01 コメラの村の勇ましい村人に<Sheet(EventItem,2003072,0)/>を渡す
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54 50 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_010 来てくれたのか、旅の人よ。 坑道での話し合いのときは、強く言い過ぎた…… 申し訳ない。
55 51 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_011 あんた達が村の復興のために働いている姿を見ていたら、 色々考えさせられたよ……。
56 52 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_012 それで、自分も何か役に立てることがないだろうかと、 利口な彼と弱気な彼に聞いてみたんだ。
57 53 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_013 そうしたら、復興を手伝うオートマトンが足りないと言っていてな。 ここは俺の勇ましさを活かして、 防衛用に配備したオートマトンを回収しようとしたのだが……。
58 54 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_014 暴走したオートマトンに返り討ちにされてしまって…… 実に情けない……。
59 55 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_015 そこで、ここはひとつ、旅の人から学ばせてもらえたら…… と思ってるんだが。 オートマトンを1体停止状態で持ってきてくれないか?
60 56 TEXT_LUCKTA523_04052_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_001 お安い御用だ
62 58 TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_002 しかたないな
63 59 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_017 助かるよ……。 ドヴェルガル山脈にいる「ドワーヴン・オートマトン」を1体、 弱らせてから、この<Sheet(EventItem,2003071,0)/>を使って捕獲してきてくれ。
64 60 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_020 やあ、ユールモアへの売り込みは順調だよ。 未知の機械に興味津々さ。 やはり僕は役に立つドワーフだった。
65 61 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_021 村人の皆と共同作業をしていると、 争い合っていたことが、くだらなく感じるよ。 こうやって協力し合えるのは、きっと、いいことだ。
66 62 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_020 オートマトンを1体停止状態で持ってきてほしいんだ。 捕まえる際の手際さえわかれば、きっと俺にだって……。
67 63 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_100 持ってきてくれてありがとう……。 離れたところから様子を窺っていたが、 さすがの手並みだったな……。
68 64 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_101 ……あんたは凄いな。 どうしてそこまで他人のためにできるんだ……。
69 65 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_102 常に勇ましくあれ、って思ってたが、 それ以外にもいろんなことを考えるべきなんだな。
70 66 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_103 気づかせてくれてありがとう。 あんたを見本に、俺は本当の勇ましさを手に入れてみせるよ……。
71 67 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_104 そうだ、親方があんたのことを探していたぞ。 やはり、勇ましい人間は人望も厚いんだな。 早く親方のもとに行ってやってくれ。
72 68 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_105 親方が呼んでいたぞ……。 俺は、あんたのような人になれるよう、努力するよ。
73 69 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_150 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_155 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_160 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_170 やあ、また来てくれたんだね。 俺も手伝ってはいるけど、人手不足は相変わらずでな。 オートマトンはいくらでも欲しい状況だ。
77 73 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_171 あんたにはまた、オートマトンを1体捕獲してほしいんだが…… 今回は俺も1体ぐらいは捕まえたいところだ。
78 74 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_172 お互い上手くいったら、またここで落ち合おう!
79 75 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_180 未だ僕達の活動に理解を示してくれない村人達もいるが、 いずれこの村が元の姿を取り戻せば、 また協力し合って生活できるはずさ。
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81 77 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_182 でも僕はめげないよ。 自分の進むべき道は自分で決めることにしたんだ。
82 78 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_200 あ……足がすくんでしまった……。 ハハハ……あんたは先に行ってくれ。 俺も……すぐ行くさ……。
83 79 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_250 おぉ、無事にオートマトンを捕まえることができたか……! 俺も、今回はなんとか回収することができた。 あんたの手本を見せてもらったからな。
84 80 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_251 ありがとう。 ……最近思うんだ。親方やあんたのやってきた行動は 意味があったんだ、って。
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87 83 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_254 あんたは親方のところに行って、 他に手伝うべき人がいないか、聞いてみてくれ。 今までありがとう。
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0,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、復興した村の様子に満足しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話した。コノッグの行方について、有力な手がかりがあるようだ。ユールモアのスカイフロントの「商人風の男」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_02","ユールモアの商人と話して、コノッグらしきドワーフ族が住んでいる場所のメモと、コノッグが注文していたという品物を受け取った。メモを頼りにコノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_03","ドワーフ族の親方と話して、コノッグの蜂蜜酒を手渡した。ドワーフ族の親方は、機械生命体との遭遇から始まった一連の出来事について、何が正しかったのか、今でもわかっていないようだ。ゆえに、自分たちが間違っているということを、心に刻んで生きていくと話した。"
4,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_04",""
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24,"TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_00","スカイフロントの商人風の男と話す"
25,"TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_01","コメラの村のドワーフ族の親方と話す"
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48,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_001","旅の人よ、もうすっかり、この村も活気を取り戻したよ。
それもこれも、あんたのおかげだ。
改めてお礼を言わせてくれ。"
49,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_002","そう、あと報告したいことがあったんだ……
実は最近、気になる話を耳にしてな。"
50,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_003","村の者がユールモアに行ったとき、
俺達の作る機械にそっくりな品物を見たって言うんだ。"
51,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_004","俺達の機械は、この村の者以外、
手に入れることはできないはず……。"
52,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_005","でもひとり、この村にいない者で、
未知の技術について知識を持っている人間がいる……
そう、コノッグだ。"
53,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_006","俺は、コノッグが戻ってこられるような村を作りたいと思って、
これまで努力してきた。"
54,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_007","もし、コノッグと再会できたら……
この村の現状を伝えたいんだ。
そして…………謝りたい。"
55,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_008","旅の人はユールモアにもよく出入りするのだろう?
もしそこで、コノッグの行方の手掛かりを見つけたら、
俺に報告してほしいんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_009","よろしく頼む。"
57,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_010","コノッグ…………。
今、どこで何をしているんだろうな……。"
58,"TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_050","やぁ、いらっしゃい。
え? 買い物に来たわけではない……?"
59,"TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_051","黒い服に身を包んだ、風変りなドワーフを知らないかって?
……あぁ! 知っているよ!"
60,"TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_052","コグー一家のドワーフ達が扱う、
珍しい機械を売りに来た奴だったから、記憶に残ってるよ。"
61,"TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_053","そうだ、ちょうどいい!
そのドワーフが注文していた品が、届いているんだ。
あんた、知り合いだったら、渡してやってくれ。"
62,"TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_054","代金は前払いでもらっているから、届けるだけでいい。
たしか、廃船街に仮宿があると言っていたな……
場所のメモも渡しておこう。"
63,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_055","アノッグ……
ボクは機械達の技術を利用して、目的を果たしてみせる。
もう少しだ……待っていて……。"
64,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_056","ボクが…………
ボクが……消えてしまったアノッグを、再生させる。
絶対にッ……!"
65,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_057","できない……できない……。"
66,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_058","できない……できない……できない……できない…………。"
67,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_059","できない……できない……できない……できない……できない……
できない……できない……できない……できない……できない……
できない……できない……できない……できない……できない!!"
68,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_060","アノッグ……嫌だ……嫌だよ…………。"
69,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_061","ボクがこの世界で生きる理由は……
それはアノッグがいてくれたからなんだ。
アノッグのいない世界なんて………………。"
70,"TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_062","まったく……
いくつになっても、世話のやける弟だなぁ……。"
71,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_063","……………………アノッグ?"
72,"TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_064","ハッハッハ!
コノッグが努力してくれたおかげで、
天才のワタシは復活を果たしたのだ!"
73,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_065","アノッグ……ボクにはもう、居場所がないんだ……。
ずっと……ひとりで………………。"
74,"TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_066","大丈夫、ワタシがついてる。"
75,"TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_067","新しい場所に、旅立とう。"
76,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_100","おぉ、旅の人よ。
声をかけに来たということはもしや、
コノッグの行方がわかったのか!?"
77,"TEXT_LUCKTA601_04053_Q1_000_000","何と言う?"
78,"TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_001","コノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった"
79,"TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_002","ユールモアにいたようだが、行方はわからなかった"
80,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_102","そうか………………。
旅の人よ、調べてくれてありがとう。"
81,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_103","お、それは「最高級の蜂蜜酒」じゃないか。
ユールモアで買ってきたのか?"
82,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_104","コノッグが、ユールモアの商人に注文していたと……。
いったいどうするつもりだったんだろうな?"
83,"TEXT_LUCKTA601_04053_Q2_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_001","村が襲撃されたときに怪我をした夫婦に渡してくれ"
85,"TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_002","いつかコノッグが戻ってきたら渡してくれ"
86,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_106","アノッグやコノッグを責めた村人たちも酷かったが、
今でも、何が正しかったのか、俺にはわからない。"
87,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_107","結局グラッグのことも、俺が追いつめてしまった…………。"
88,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_108","だから俺は、自分達が「間違っている」ということを、
心に刻んで生きていきたいと思う。"
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4 0 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_00 コメラの村のドワーフ族の親方は、復興した村の様子に満足しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話した。コノッグの行方について、有力な手がかりがあるようだ。ユールモアのスカイフロントの「商人風の男」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_02 ユールモアの商人と話して、コノッグらしきドワーフ族が住んでいる場所のメモと、コノッグが注文していたという品物を受け取った。メモを頼りにコノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_03 ドワーフ族の親方と話して、コノッグの蜂蜜酒を手渡した。ドワーフ族の親方は、機械生命体との遭遇から始まった一連の出来事について、何が正しかったのか、今でもわかっていないようだ。ゆえに、自分たちが間違っているということを、心に刻んで生きていくと話した。
8 4 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_00 スカイフロントの商人風の男と話す
29 25 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_01 コメラの村のドワーフ族の親方と話す
30 26 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_02
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51 47 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_001 旅の人よ、もうすっかり、この村も活気を取り戻したよ。 それもこれも、あんたのおかげだ。 改めてお礼を言わせてくれ。
53 49 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_002 そう、あと報告したいことがあったんだ…… 実は最近、気になる話を耳にしてな。
54 50 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_003 村の者がユールモアに行ったとき、 俺達の作る機械にそっくりな品物を見たって言うんだ。
55 51 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_004 俺達の機械は、この村の者以外、 手に入れることはできないはず……。
56 52 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_005 でもひとり、この村にいない者で、 未知の技術について知識を持っている人間がいる…… そう、コノッグだ。
57 53 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_006 俺は、コノッグが戻ってこられるような村を作りたいと思って、 これまで努力してきた。
58 54 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_007 もし、コノッグと再会できたら…… この村の現状を伝えたいんだ。 そして…………謝りたい。
59 55 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_008 旅の人はユールモアにもよく出入りするのだろう? もしそこで、コノッグの行方の手掛かりを見つけたら、 俺に報告してほしいんだ。
60 56 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_009 よろしく頼む。
61 57 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_010 コノッグ…………。 今、どこで何をしているんだろうな……。
62 58 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_050 やぁ、いらっしゃい。 え? 買い物に来たわけではない……?
63 59 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_051 黒い服に身を包んだ、風変りなドワーフを知らないかって? ……あぁ! 知っているよ!
64 60 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_052 コグー一家のドワーフ達が扱う、 珍しい機械を売りに来た奴だったから、記憶に残ってるよ。
65 61 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_053 そうだ、ちょうどいい! そのドワーフが注文していた品が、届いているんだ。 あんた、知り合いだったら、渡してやってくれ。
66 62 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_054 代金は前払いでもらっているから、届けるだけでいい。 たしか、廃船街に仮宿があると言っていたな…… 場所のメモも渡しておこう。
67 63 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_055 アノッグ…… ボクは機械達の技術を利用して、目的を果たしてみせる。 もう少しだ……待っていて……。
68 64 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_056 ボクが………… ボクが……消えてしまったアノッグを、再生させる。 絶対にッ……!
69 65 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_057 できない……できない……。
70 66 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_058 できない……できない……できない……できない…………。
71 67 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_059 できない……できない……できない……できない……できない…… できない……できない……できない……できない……できない…… できない……できない……できない……できない……できない!!
72 68 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_060 アノッグ……嫌だ……嫌だよ…………。
73 69 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_061 ボクがこの世界で生きる理由は…… それはアノッグがいてくれたからなんだ。 アノッグのいない世界なんて………………。
74 70 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_062 まったく…… いくつになっても、世話のやける弟だなぁ……。
75 71 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_063 ……………………アノッグ?
76 72 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_064 ハッハッハ! コノッグが努力してくれたおかげで、 天才のワタシは復活を果たしたのだ!
77 73 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_065 アノッグ……ボクにはもう、居場所がないんだ……。 ずっと……ひとりで………………。
78 74 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_066 大丈夫、ワタシがついてる。
79 75 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_067 新しい場所に、旅立とう。
80 76 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_100 おぉ、旅の人よ。 声をかけに来たということはもしや、 コノッグの行方がわかったのか!?
81 77 TEXT_LUCKTA601_04053_Q1_000_000 何と言う?
82 78 TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_001 コノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった
83 79 TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_002 ユールモアにいたようだが、行方はわからなかった
84 80 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_102 そうか………………。 旅の人よ、調べてくれてありがとう。
85 81 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_103 お、それは「最高級の蜂蜜酒」じゃないか。 ユールモアで買ってきたのか?
86 82 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_104 コノッグが、ユールモアの商人に注文していたと……。 いったいどうするつもりだったんだろうな?
87 83 TEXT_LUCKTA601_04053_Q2_000_000 何と言う?
88 84 TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_001 村が襲撃されたときに怪我をした夫婦に渡してくれ
89 85 TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_002 いつかコノッグが戻ってきたら渡してくれ
90 86 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_106 アノッグやコノッグを責めた村人たちも酷かったが、 今でも、何が正しかったのか、俺にはわからない。
91 87 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_107 結局グラッグのことも、俺が追いつめてしまった…………。
92 88 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_108 だから俺は、自分達が「間違っている」ということを、 心に刻んで生きていきたいと思う。
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0,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_00","ポルタ・プレトリアの解放軍の将校から、冒険者に報告があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_01","前回までの冒険録:
ターンクリフの街を、帝国軍第VII軍団の支配から解放した冒険者とガイウスは、格納庫に残されていたデータから、3機目のウェポンの開発コードが「エメラルド」であることを突き止める。さらに、カステッルム・マリヌムのドライドックにて、ガイウスの養子の青年「レックス」が駆るエメラルドウェポンの撃破に成功したのだった。ドライドックに幽閉されていた「アリー」を保護したガイウスたちは、彼女を通して、帝国軍第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロの目的と、アルフォンスの真意を知るのだった……。
            * * *
解放軍の将校と話していると、メ・ナーゴと再会した。ウェルリト独立国暫定政府の軍事顧問であるガイウスに、親書を届けるのが彼女に与えられた役割のようだ。ギラバニア湖畔地帯の、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」と話して、ターンクリフへ向かおう。"
2,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_02","解放軍の輸送兵の案内で、ターンクリフの街に到着した。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_03","ガイウスと話した。過去にウェルリトを攻め落としたガイウスは、責任を果たすため、今度はウェルリトの独立に手を貸す覚悟であるという。ターンクリフの「ガイウス」と再度話そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_04","ガイウスと話した。何かの計画を実行するため、ガイウスのもとを離れ、第VII軍団へと戻ったアリー。ガイウスは、冒険者やセウェラを巻き込んででも、養子を救う覚悟を決めたようだ。一方、第VII軍団が駐留するウェルリトの都市部に、不穏な動きあり。新たな「ウェポン」であるダイヤウェポンに搭乗したアリーが、ウァレンスに牙を剥いたのだ。ターンクリフの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_05","ガーロンド社の飛空士と話した。孤児の兄妹を救うため、シドが用意した新たな秘策は、Gウォリアーにウェポン捕獲ユニットを装備させた、命を救う救援者「Gセイヴァー」だった。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。なお、Gセイヴァー戦闘甲板を離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアもしくは、ターンクリフにいる「ガーロンド社の飛空士」が案内してくれるようだ。"
6,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_06","ガイウスと話した。孤児の兄妹を救うため、「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
7,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_07","ダイヤウェポン捕獲作戦を攻略した。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_08","ガイウスとともに、ウェルリトの都市部へ降り立った。アリーは、これまでの「ウェポン」の搭乗者と違い、人間の姿を保った状態で生き残っていたようだ。ガイウスは冒険者にアリーを託し、荒れ果てたウェルリトの地に、ただひとり残る。そこへ現れたのは、「ウェポン」にまつわる一連の悲劇を生みだした黒幕、第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロ。彼の言葉によれば、ダイヤウェポンには、生きたままアルフォンスの頭脳が搭載されていたようだ。非道な研究により、兄妹たちの命を弄んだ悪逆無道の輩、ウァレンスは、孤児たちが義父と慕ったガイウスの手によって討たれた。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_09","セウェラと話した。ウァレンス死亡の報告を受けたセウェラとヴァルドランは、作戦の終了を素直に喜ぶこともできず、暗澹たる気持ちでいるようだ。とにかく今は、ガイウスの帰還を待とう。"
10,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_11",""
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22,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_00","解放軍の輸送兵と話す"
25,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_01","ガイウスと話す"
26,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_02","ガイウスと再度話す"
27,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_03","ガーロンド社の飛空士と話す"
28,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_04","ガイウスと話す"
29,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_05","「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略"
30,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_06","ガイウスと話す"
31,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_07","セウェラと話す"
32,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_10",""
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46,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_001","解放者殿、こんな状況ではありますが、
ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。"
49,"TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_002","解放者殿、ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。"
50,"TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_003","実は……"
51,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_004","(-????-)それについては、私に説明させてください。"
52,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_005","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お元気そうで良かった。"
53,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_001","メ・ナーゴだ!"
55,"TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_002","メ・ゼトだ!"
56,"TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_003","……誰?"
57,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_007","しばらくぶりですね!
またお会いできて嬉しいです!"
58,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_008","メ・ゼト……?
ああ、いつも父さんに突っかかっては負けている、火薬臭い人……"
59,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_009","って、違いますよ、メ・ナーゴです!"
60,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_010","ひどい、私のこと忘れちゃったんですか!?
メ・ナーゴですよ!"
61,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_011","久しぶりの再会ですから、
ゆっくりとお話を聞きたいところですが、今は時間がありません。
さっそく本題に移りましょう。"
62,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_012","あなたが、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、
ウェルリト市民たちの間で、独立に向けた機運が高まり……"
63,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_013","ついに「ウェルリト独立国暫定政府」の設立が宣言されたのです!
彼らの目標は、ウェルリト都市部に居座る第VII軍団の本隊を叩き、
真の独立を勝ち取ること……!"
64,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_014","さっそく、元帝国兵など戦闘経験のある者たちが集まり、
抵抗軍が結成されたようなのですが、
兵はいても、それを率いる「将」が欠けているのだとか……。"
65,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_015","そこで白羽の矢が立ったのが、ガイウスです。
彼は属州総督を務めた経験があり、ゼノスやテオドリックと比べ、
理性的な為政者と評価する声も増えつつあります。"
66,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_016","ゆえに、暫定政府は、最終的に彼に軍事顧問への着任を求めました。
当然のことですが、ガイウスはウェルリト侵略時の指揮官ですから、
この結論に至るまで相当の議論があったようです……。"
67,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_100_016","しかし、暫定政府内では、最終的に今の彼の貢献と、
優れた軍事指揮能力に賭けた、というところでしょうか。
その上で、私たちアラミゴ解放軍にも、支援要請を打診してきました。"
68,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_017","正直なところ、「塔」の件も重なって、
エオルゼア同盟軍に余力は残されていませんが……
ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。"
69,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_018","あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、
私が「親書」を手渡す伝令に抜擢されたというわけです。"
70,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_019","ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。
あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、
私が「親書」を手渡す伝令に抜擢されたというわけです。"
71,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
「ウェポン」の動向が気になるでしょう?
私とともに、ターンクリフまでご同行願えませんか?"
72,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_021","ありがとうございます!
あなたが一緒なら、私も心強いです!"
73,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_022","ターンクリフまでの移動は、「解放軍の輸送兵」に依頼してください。
それでは、行きましょう!"
74,"TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_030","ターンクリフへ向かおうと言うんですね?
それでは、私がご案内いたします!"
75,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q9_000_000","「ターンクリフ」へ移動しますか?"
76,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_050","……あなたがガイウス・バエサルですね?"
77,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_051","アラミゴ解放軍上層部より親書をお持ちしました。
どうぞ、お受け取りください……。"
78,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_052","アラミゴが我らに物資支援を……これはありがたい。"
79,"TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_053","支援要請していた武器が届くと?
これで戦えますな!"
80,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_054","最低限の武器は揃うだろう。
だが、第VII軍団は未だに主力を温存している。
戦いとなれば、犠牲も多く出よう。"
81,"TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_055","何をおっしゃいます、これは好機ではありませんか!
子どもたちの自由を勝ち取るため、
この生命を捧げてみせましょう!"
82,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_056","アラミゴ人として、祖国に侵略を仕掛けたあなたに、
思うところがないわけではありません……。
故郷を取り戻すため、どれだけの人が命を落としたことか……。"
83,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_057","ですが……ですが……!
いまのウェルリトの方々には、あなたという将が必要なのも事実……
決して、彼らを裏切るようなことはしないでください……!!"
84,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_058","誓おう、ガイウス・ヴァン・バエサルではなく、
ただのガイウス・バエサルとして……。"
85,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_058","そしてもし、我の行動に疑問を抱くことあらば、
その時は、我が背に剣を突き立ててもらって構わぬ。
ためらわずにな……。"
86,"TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_059","アラミゴ解放軍の方、よろしいか。
物資受け取りの段取りについて相談が……。"
87,"TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_060","では、あちらで話しましょう。"
88,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_061","帝国軍人として、過去にウェルリトを攻め落とした我が、
此度は独立のために手を貸そうとしている……
貴殿にしてみれば、ずいぶん身勝手にも感じられよう。"
89,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_062","ゆえにこそ、我は彼らに手を貸すことを決意した……
我には、果たさねばならぬ責任があるのだ。"
90,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_063","かつて我は、「強者が弱者を導く先にこそ、未来がある」と説いた。
だが、この手で攻め落とした数多の属州を、
すべて正しく導けたかと言うと、そうではなかった……。"
91,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_064","我は、ガレアンの血を引いてなくとも、同じ帝国民であるとして、
能力主義を掲げ、公正を重んじる政策を掲げてみせた。
だが、総督が変われば、いとも簡単にその方針は覆される。"
92,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_065","いま、第VII軍団を率い、ウェルリトを支配している男は、
「ウェポン」のような外道な兵器を造る男……。
かような男が「強者」として「弱者」を導けばどうなるか……"
93,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_066","ウァレンスなる男が、我が過去のあやまちが生んだ影だと言うのなら、
この手で正さねばなるまい……。"
94,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_067","戦う理由はそれだけではないはずです。
アリーやアルフォンスたちを救うため……そうでしょう?"
95,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_067","……………………。"
96,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_068","彼らについて、貴殿に伝えねばなるまいな。
だが、ここで話すのは憚られる。
場所を変えよう。"
97,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_070","私もすぐに行きますので、
ポルタ・プレトリアの「解放軍の輸送兵」と話して、
ターンクリフの街に向かってください!"
98,"TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_075","今回も、解放者殿が無事にご帰還されるよう、
お祈りしております。"
99,"TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_080","あのガイウス・バエサルを味方につけたのだ!
独立は我らの目の前まで来ているぞ!"
100,"TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_085","祖国の奪還のため……今こそ決起の時!"
101,"TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_090","ターンクリフへ向かおうと言うんですね?
それでは、私がご案内いたします!"
102,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q11_000_000","「ターンクリフ」へ移動しますか?"
103,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_100","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_101","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_100_101","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_103","このあたりならば、他の者の耳に入ることはあるまい。
実はな……アリーが置き手紙を残して行方をくらませたのだ。"
107,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_104","これを見てくれ。"
108,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_105","(-アリーの手紙-)何も告げずに去ることを、どうか赦してください。"
109,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_106","(-アリーの手紙-)これまでアルフォンス兄さんは、
厳しい暮らしを強いられてきたウェルリト人を救うため、
たくさんの辛い決断を迫られてきました。"
110,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_107","(-アリーの手紙-)これ以上、兄さんばかりに、すべてを背負わせたくはないのです。
私には、すべてを終わらせることができる「力」があるから。
兄さんも、ウェルリトのみんなも、私が救ってみせます。"
111,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_108","(-アリーの手紙-)だから、義父上、最後のわがままを許してくださるなら、
私たち兄妹の悲願である自由な国作りに、力を貸してください。
どうかお元気で、さようなら。"
112,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_109","アリーは、ウェルリトの首都を押さえている第VII軍団の下へと、
戻ったと見るべきであろう。"
113,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_110","何をするつもりかまではわかりませんが、
彼女は何らかの計画を実行する気でいるようです。"
114,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_111","それが「ウェポン」に乗ることを意味しているのであれば、
他の兄妹同様、彼女の命は……。"
115,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_112","ガイウス様は……アリーとアルフォンスを救うために、
暫定政府に力を貸そうとしているんですよね!?
ならば、急がなければ……!"
116,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_113","無論、ふたりの命は救いたい。
だが、彼らを救い出すためだけに、
抵抗軍将兵の命を危険にさらすわけにはいかぬ。"
117,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_114","装備も訓練も十分ではない彼らが、第VII軍団と戦えば、
あまりにも大きな犠牲を払うことになるであろう。"
118,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_115","英雄についても、然りだ。
この戦いの意義が変わった今、
これ以上の協力を求めるわけには、いかぬだろう。"
119,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_116","そんな……!
ガイウス様は、アリーたちを見殺しにするおつもりですか!"
120,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_117","彼らのために、別の誰かを犠牲にはできぬ、と言っている。
この手紙によって託されたアリーの想いあればこそ、な。"
121,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_118","(-ヴァルドランの声-)こちらヴァルドラン。
ウェルリト首都近郊の軍事拠点、
「カストルム・コッリス」に動きがありました!"
122,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_119","(-ヴァルドランの声-)突然、火の手が上がり、
未知の「ウェポン」が暴れているのです!"
123,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_120","どういうことだ?
新型が暴走したとでも……?"
124,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_121","……いや、アリーの手紙には、
「すべてを終わらせることができる力」と記されていた……"
125,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_121","……そうか!
自分たちの命を犠牲にして、完成させた究極の「ウェポン」。
それを以て、第VII軍団を排除し、ウェルリトの同胞たちを救う……"
126,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_121","これが彼ら義兄妹の計画であったか!"
127,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_200_121","都市近郊で戦闘が発生したとなれば、抵抗軍にも、
この機に乗じて戦端を開こうという動きが生じるでしょう。"
128,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_300_121","ですが、帝国軍と抵抗軍が戦場で入り乱れたとき、
危険なシステムで動く「ウェポン」がどう反応するかは未知数……。
今すぐ、私たちだけでも向かい、彼女を止めるべきです!"
129,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q2_000_000","何と言う?"
130,"TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_001","アリーとアルフォンスを助けに行こう!"
131,"TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_002","全員まとめて守ってみせる"
132,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_123","だが、此度の相手は、ウェポンだけではない!
第VII軍団の本隊も待ち構えていよう!
そのような死地に赴けば、貴殿ほどの強者とは言え……!"
133,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q3_000_000","何と言う?"
134,"TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_001","信じてほしい"
135,"TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_002","できないと思う?"
136,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_125","………………すまぬ、感謝する。
信じさせてもらおう、エオルゼアの英雄という存在を……!"
137,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_126","これより我は、
暫定政府に対し、抵抗軍を都市近くへ配置するよう進言する。
戦闘の動向を確認しつつ、都市民の安全確保を優先するように、とな。"
138,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_126","セウェラ、シドに連絡を……!
Gウォリアーと、現地までの飛空艇を借りたいと……
準備が整い次第、我らはふたりの救援に向かう!"
139,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_127","はいっ!"
140,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_128","貴殿も、戦いの準備を済ませ、
「ガーロンド社の飛空士」のところまで来てくれ……!"
141,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_129","数時間前 ウェルリト・第VII軍団長執務室――"
142,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_130","いやいやいやいや……
戻ってきてくれると、信じていたよ。"
143,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_131","……というのは少しばかり、嘘ってものかな。
実は少~しばかり、キミの兄君に八つ当たりをしてしまってね。
どうか……どうか赦してもらいたい……!"
144,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_132","以前、あなたは私にこう言った。
これまでの「ウェポン」は、コアに搭載されている「メモリー」に、
戦闘経験を積ませるための試作機に過ぎないのだと。"
145,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_133","まさしく、そのとおり……!
いやあ、物覚えのいい部下は気持ちがいいねぇ……!"
146,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_134","ルビー、サファイア、エメラルド……
輝ける3機が集めた蛮神の能力と戦闘経験を喰わせることで、
より美しく、より強い、至高の「ウェポン」が完成する……!"
147,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_135","そう!
「ダイヤウェポン」を造り上げることこそ、
私の計画であり、私のアートなのだよ!"
148,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_136","ルビーのメモリーは、
キミたちがガイウスらに先んじて回収してきてくれたが……"
149,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_137","その一方で、サファイアとエメラルドに関しては、
「グ・ズ・で・役・立・た・ず」のガキどもが機体を奪われたせいで、
メモリーの回収が困難になってしまったがね!"
150,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_138","だからこそ、私がガイウスたちの下へ「潜入」して、
サファイアとエメラルドのメモリーを回収してきた。
そう報告したはず。"
151,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_139","ああ、そうだったねェ……。
すでに両機のメモリーは問題なくダイヤに実装されたと、
魔導技師長から報告があったところさ。"
152,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_140","そして……あなたはかつて、こうも言った。
ダイヤウェポンが完成したら、私を1人目のパイロットに任命すると。
私が受け入れれば、兄さんやウェルリトの同胞を解放するともね。"
153,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_141","ああ、ああ、いかにもだ!
キミは兄妹たちの中でも、群を抜いてパイロット適性が高い!"
154,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_142","私の「ウェポン」は、画期的なシステムを搭載したことで、
誰であっても、熟練の戦士並みに戦えるようになったんだが……
だからと言って、乗り手を選ばないわけじゃあないんだ。"
155,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_143","疑似聖石の真価を引き出すには、適性があるのさ。
しかも、強力な兵器を任せるに足る忠誠心を持つ人材となると、
それはもう希少でねェ……。"
156,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_144","ダイヤウェポンには、私が乗る。
でも、言葉だけの忠誠なんて、あなたは信じない。
だから条件をつけさせてもらう。"
157,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_145","兄さんや同胞の解放に加えて、
私たちに帝国市民権を付与すること。
加えて、ウェルリトの自治権ももらいたい。"
158,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_146","おやおやおやおや……
市民権はともかく、自治権だって?
そんな権利を与える権限が、この私にあると思っているのかな……?"
159,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_147","とぼけないで。
ウェポンの開発は手段であって、目的じゃない。"
160,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_148","あなたの目的は、最強のウェポンを伴って、
帝都ガレマルドに入城し、己の力を示すこと。"
161,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_149","「ウァレンス・ゾス・ウァロの新たなる帝国」の建国に、
この命を捧げるんだから、それくらいの見返りをもらう権利はある。
そうでしょう……?"
162,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_150","ンフ……ンフフフフフ……。"
163,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_151","純情可憐な乙女と思っていたら、なかなかの野心家じゃないかッ!
いいぞ、ウェルリトなんて牛臭い田舎街は、お前にくれてやろうッ!"
164,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_152","それで、兄さんは?"
165,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_153","ああ……キミのお兄さんね、名を何と言ったか……。
ともかく、すでに「安全な場所」まで送ってあるぞ。"
166,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_153","だが、もしもキミが裏切ればどうなるか……言うまでもあるまい?"
167,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_154","私は聞き分けの良い子が大好きなんだ!
さあ、「ダイヤウェポン」に乗れ!"
168,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_154","ウァレンス・ゾス・ウァロの戴冠式は近いぞッ……!"
169,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_200_154","これで、準備は整った……。
すべてを終わらせるための準備が……!!"
170,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_300_154","……義父上、裏切るような真似をしてごめんなさい。
でもどうか、ウェルリトのこと、アルフォンス兄さんのこと、
よろしくお願いします……。"
171,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_155","疑似聖石システム起動……各センサー感度良好。
うん……ちゃんと動いてる。"
172,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_155","コードネーム「ゼノス・イェー・ガルヴァス」……
APW-I-Z「ダイヤウェポン」、起動します。"
173,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_156","どうだね、私のアート……至高の「ウェポン」はッ!
圧倒的な美を感じるだろう?"
174,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_157","ここまで、長かったな……。
この時のために、私たち兄妹は命を捧げてきたんだ……。"
175,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_157","いつの日か、弱者を導く「強者」としての力を得るために……ッ!"
176,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_159","……ぐっ……システムの侵食が始まった……!"
177,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_160","この機体に、兄さんが乗らずに済んで、本当に良かった……。
どうか生きぬいて、義父上とともに理想の国を造って……。"
178,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_161","少し計画とは違ってしまったけど、
ウェルリトを……みんなを救うために、この命を使う!"
179,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_158","お~い、何をブツブツ言っておるのかね?"
180,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_162","ダイヤ……あなたの力、私がもらう!
ウァレンスのような圧政者を打ち払う、「強者」の力をッ!!"
181,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_163","き、貴様……舌の根も乾かぬうちに!
だが、このウァレンスを見くびってくれるなよ!
属州人の裏切りごとき、想定しておらぬと思ったか!"
182,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_164","おい、強制停止だ!"
183,"TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_165","りょ、了解……停止コード送信!"
184,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_166","そんな……!?
どうして……動いてッ……!!"
185,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_167","はっ……はははははっ!
あのアバズレめ、冷や汗をかかせおって!"
186,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_168","おい、多少なら機体を壊しても構わん!
汚らわしい裏切り者を、コアから剥がして引きずり出せ!
生まれたことを後悔するまで仕置きしてやる、殺すなよッ!"
187,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_169","いま動いてくれないと、みんなの仇が討てないじゃない……!!
ミリサンディア、リコン、レックス、私に力を貸して…………。"
188,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_170","……お願い……助けて……兄さん!"
189,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_171","(-疑似聖石システム-)ガガ……「オーバーマインドモード」……強制起動……。
機体のコントロールを……「******デバイス」に移行……。"
190,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_172","オーバーマインドモードって……!?
私、そんなの知らない……!!"
191,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_173","アァァァァァァァァァァァァァ!!!"
192,"TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_174","馬鹿な、オーバーマインドモードが起動している!?
停止コードに逆らうことなど、できるはずが……!!"
193,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_175","ええい、どうにかしろ!
このままでは、我らもろとも、ダイヤウェポンに……"
194,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_180","なぜだ、アリー……。"
195,"TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_000_200","話は伺っています。
シド会長をお呼びしますね!"
196,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_201","最後の「ウェポン」が現れたらしいな。"
197,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_202","斥候に派遣したヴァルドランからの情報だ。
すでに「ウェポン」は、第VII軍団の主力を基地もろとも叩き、
上空へと飛び立ったとのこと。"
198,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_203","おそらく、搭乗しているのはアリー……彼女ら兄妹を救うため、
Gウォリアーを……そして、現地までの飛空艇を借り受けたい。
危険はあろうが、どうか協力を頼めぬだろうか。"
199,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_204","ヘッ……あんたから、誰かを救いたいと、
そのために協力を求められる日が来るなんてな……。"
200,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_205","やってやろうじゃないか。
ただし、今回提供するのは、ただの飛空艇じゃない。
あんたの子どもたちを救うための、とっておきだ。"
201,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_100_205","また、お会いできましたね。"
202,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_200_205","このお嬢さんは、第VII軍団の下で、
「ウェポン」の調整作業に携わっていたそうでな。
今回、協力を申し出てくれたんだ。"
203,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_300_205","あなたとの出会いで、私は知ることができました。
「ウェポン」シリーズの開発に携わった私だからこそ、
この悲劇を終わらせるためにできることがあると……。"
204,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_400_205","これからあなたたちが迎え撃とうとしているのは、
ウェポンシリーズ最後の1体、「ダイヤウェポン」……。
開発チームでは「最強のウェポン」と呼ばれていた機体です。"
205,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_500_205","「ウェポンを喰うウェポン」と評されるダイヤウェポンは、
他の「ウェポン」が集めたデータを吸収する能力を持ちます。
つまり、すべての「ウェポン」の力を併せ持つということ……。"
206,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_600_205","だからこそ、ダイヤウェポンを止めるためには、
私たちにも新たな「力」が必要です。"
207,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_205","その力とやらは、いったい……?"
208,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_800_205","まあ、見てな。"
209,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_900_205","このお嬢ちゃんが込めた亡き友への想い……
そいつを受け取ったGウォリアーが、どう進化したのかをな!"
210,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_206","すでに上空に待機させている。
エンタープライズで送ってやるから、すぐに出発するぞ。"
211,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_207","これは……!?"
212,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_208","兄妹を救いたいという、あんたの想いに応えるためには、
破壊ではなく、救出のための秘策が必要だと思ってな……。
Gウォリアーに、ウェポン捕獲ユニットを装備させたんだ。"
213,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_209","こいつは、もう戦士じゃない。
命を救うための救援者……名付けて「Gセイヴァー」だ!"
214,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_230","我が子らを救うため……
いま一度、貴殿の力を借りたい!"
215,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_231","あなたのおかげで、ガイウス様の迷いは消えたようだ。
礼を言う。"
216,"TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_100_200","「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します!"
217,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q10_000_000","「Gセイヴァー戦闘甲板」へ移動しますか?"
218,"TEXT_LUCKYW401_04031_GSEMPLOYEE04031_200_200","「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します!"
219,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_250","Gセイヴァー……
よもや、このような秘策を用意していようとはな……。"
220,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_251","操縦はガイウス、あんたに任せる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、この甲板で、
「ウェポン」を迎撃し、捕獲できるよう力を削いでくれ!"
221,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_252","了解だ。"
222,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_253","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
相手は最後の「ウェポン」、激戦になろうが、
どうか、ふたりを救うため、その力を貸してくれ……!"
223,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_255","作戦が始まったら、俺はエンタープライズで移動する。
万が一に備えて、もうひとつの策を用意しておきたいんでね。"
224,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_256","戦闘が始まったら、
私は斥候に出たヴァルドランの帰還を支援しに向かう。
あなたもどうか、生きて帰ってきてくれ。"
225,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_000_257","英雄さん、どうかお願いします。
救ってあげてください……私の友達の、家族を……。"
226,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_300","操縦方式は、Gウォリアーと同じのようだ。
なに、初めての機体であっても、乗りこなしてみせよう。"
227,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_350","ダイヤウェポンは、ウェルリトの都市部に墜落したようだ。
我らも降りるぞ。"
228,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_351","まるで我が侵攻したときのような有様だ……。
第VII軍団の主力は、すでにダイヤウェポンが、
壊滅させているようだが……。"
229,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_352","ここに堕ちていたか……。"
230,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_353","アリー、無事であったか……!"
231,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_354","あ……う……"
232,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_355","すまぬが、シドと協力し、
ターンクリフまで、アリーを連れて戻ってもらえるだろうか?
我には、まだ成すべきことが残されているゆえ……。"
233,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_355","ダイヤウェポンの操縦者はアリーだった……。
では、アルフォンスの行方は……?
こうなれば問いただすしかあるまいな、あの男に……!"
234,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_356","さあ、ここにいるのは我ひとりだけ……姿を現せ!"
235,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_357","図に乗るなよ……ガ、ガイウスゥゥゥ……!!"
236,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_358","兵の命を使い捨てる「ウェポン」の設計思想……
自らは決して危地に赴かず、保身に走る卑怯者の証。
ゆえにこそ、生きていると確信しておったぞ……?"
237,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_359","あと少し……あと少しで我が計画は成就していた!
あの力があれば、皇位を得ることなど容易かったはずなのだ!"
238,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_360","それが……それがァァァァ!
貴様らのせいでェェェェェ!"
239,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_361","アルフォンスはどこにいる?"
240,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_362","ンフ……"
241,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_362","ンフフフフ……"
242,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_362","ヌフフフフフフ……!"
243,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_363","わからんのか?
あの小僧なら、おるではないか……貴様の目の前になァ……。"
244,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_364","……どういうことだ。"
245,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_365","やれやれ、察しの悪いヤツだよ、まったく……!
ならば、愚かな貴様にもわかるように、
説明してやろうじゃあないか!"
246,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_365","エメラルドまでの試作機は、抽出した戦闘データの不備なのか、
まるで怨念にとりつかれたように、安定しないところがあってな。
改善策として思考能力を与えてみたのだよ。"
247,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_366","そうッ!!
ダイヤウェポンに搭載されていたのは、戦闘データなどではないッ!"
248,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_366","あの小生意気な小僧の……"
249,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_366","「こ・こ」さッ!"
250,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_367","あの小僧はなァ……
私の発想と技術力によって、最高の「デバイス」となったのだ!
これぞ神にも等しい技巧、つまり、アートなのだよ!"
251,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_367","アッハッハッハッハッ!
アーッハッハッハッハァッ!!!"
252,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_368","しかし、妹君には悪いことをしてしまったなァ……。
兄の命を救うためにダイヤウェポンに乗りこんだはずが、
その中で再会してしまったんだからッ!"
253,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_369","そうか……勝手にオーバーマインドモードが起動したのは……
可愛い妹を守りたいがゆえの、兄としての本能が、そうさせたのか!
命令以外の行動を取るとは、まだ改良が必要だな……。"
254,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_373","……うぬのような悪逆無道が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>していることこそ、
我が祖国、ガレマール帝国が腐敗している証に他ならない。"
255,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_374","ウァレンス・ヴァン・ウァロ……
うぬは、このガイウス・バエサルが斬る!"
256,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_375","忘れたのか、ガイウスゥ?
貴様の戦闘データは、我が手中にあることを。
カビの生えた古くさい剣術など、この私には通用しないんだよォ!"
257,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_375","ターミナス・エスト……"
258,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_375","「クロケアモルス」ッ!"
259,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_376","ぐわぁッ!!"
260,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_377","ば、馬鹿な……そんな技……データになかったぞ……ッ!!"
261,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_379","(-オーバーマインド:アルフォンス-)疑似聖石システム、再起動……。"
262,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_379","バカなッ!
機体はとっくに限界を迎えているはず!
なのに、なのに……なぜ動くのだァッ!?"
263,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_200_379","(-オーバーマインド:アルフォンス-)メモリー、解放……。"
264,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_379","ンギィィィィィィィィッ!!"
265,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_300_379","ひょぉ!?
キ、キミは!?"
266,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_400_379","ウ……グッ……!
えっと……キミの名は……何だったか……。
と、とにかく離してくれェ、痛いんだよォ……!"
267,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_500_379","……貴様の非道な実験の犠牲となり、
命を散らせた義兄妹たちの名すら、覚えておらぬとはな……
外道め。"
268,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_600_379","外道……?
5つの都市国家を征し、幾千、幾万の人々を殺してきたお前が、
この私を外道と非難するのか?"
269,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_600_379","……いかに取り繕おうとも、
我が諸国を攻めた侵略者であった過去は変わらない。"
270,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_379","故にこそ、背負っていこう……。
これまで、我が奪ってきた……誰かの未来を。"
271,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_700_379","ヤメ……ロ……ヤメ、テ、クレェ……!"
272,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_900_379","ガイウスを超える……天才、ウァレンス・ヴァン・ウァロが……
こんな……こんなところで…………"
273,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_378","終わるはず……がァァァァァ!!!!"
274,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_379","ひぎゃっ……!"
275,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_380","アルフォンス、なのか……。"
276,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_381","すまない……アルフォンス、お前を……
お前たちを、我は救うことができなかった。"
277,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_382","だが、お前たち兄妹が夢見た理想は、
必ずや我が……義父として叶え、見届けると誓おう。
先に逝ったミリサンディア、リコン、レックスにも伝えてくれ。"
278,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_100_383","(-オーバーマインド:アルフォンス-)義父上……
このウェポンに搭載されているメモリーを、アリーに……。"
279,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_383","(-オーバーマインド:アルフォンス-)妹のこと……頼みます……。
義父上……だから、私を…………。"
280,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_384","みなまで言うな……。"
281,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_385","ありがとう 父さん――
あなたの息子になれたことは――私の誇りでした"
282,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_400","……そうですか、わかりました。
どうか、お気をつけて。"
283,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_401","ガイウス様から、
ウァレンス・ヴァン・ウァロを討ったと、連絡があった。
これで、「ウェポン」の開発計画は止まったことになる……。"
284,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_402","暫定政府の抵抗軍が、首都を確保したとのこと。
これで、ウェルリトは帝国の支配から脱したことになりますが、
犠牲を思えば、単純に喜ぶこともできませんね……。"
285,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_403","やはり、帝国は変わっていない……。
強者が弱者を虐げ、利用し、使い捨てにするだけの、
愚かで忌むべき国だ……ッ!"
286,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_404","……妻子を失った後、
私は深い悲しみに囚われて歩くことができなかった。"
287,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_405","義理とはいえ子を喪ったことで、
ガイウスも、私と同じように歩みを止めてしまうかもしれない。
そうなったとて、誰が責められましょう……。"
288,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_410","ガイウスは無事でしょうか……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_00 ポルタ・プレトリアの解放軍の将校から、冒険者に報告があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_01 前回までの冒険録: ターンクリフの街を、帝国軍第VII軍団の支配から解放した冒険者とガイウスは、格納庫に残されていたデータから、3機目のウェポンの開発コードが「エメラルド」であることを突き止める。さらに、カステッルム・マリヌムのドライドックにて、ガイウスの養子の青年「レックス」が駆るエメラルドウェポンの撃破に成功したのだった。ドライドックに幽閉されていた「アリー」を保護したガイウスたちは、彼女を通して、帝国軍第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロの目的と、アルフォンスの真意を知るのだった……。             * * * 解放軍の将校と話していると、メ・ナーゴと再会した。ウェルリト独立国暫定政府の軍事顧問であるガイウスに、親書を届けるのが彼女に与えられた役割のようだ。ギラバニア湖畔地帯の、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」と話して、ターンクリフへ向かおう。
6 2 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_02 解放軍の輸送兵の案内で、ターンクリフの街に到着した。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_03 ガイウスと話した。過去にウェルリトを攻め落としたガイウスは、責任を果たすため、今度はウェルリトの独立に手を貸す覚悟であるという。ターンクリフの「ガイウス」と再度話そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_04 ガイウスと話した。何かの計画を実行するため、ガイウスのもとを離れ、第VII軍団へと戻ったアリー。ガイウスは、冒険者やセウェラを巻き込んででも、養子を救う覚悟を決めたようだ。一方、第VII軍団が駐留するウェルリトの都市部に、不穏な動きあり。新たな「ウェポン」であるダイヤウェポンに搭乗したアリーが、ウァレンスに牙を剥いたのだ。ターンクリフの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_05 ガーロンド社の飛空士と話した。孤児の兄妹を救うため、シドが用意した新たな秘策は、Gウォリアーにウェポン捕獲ユニットを装備させた、命を救う救援者「Gセイヴァー」だった。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。なお、Gセイヴァー戦闘甲板を離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアもしくは、ターンクリフにいる「ガーロンド社の飛空士」が案内してくれるようだ。
10 6 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_06 ガイウスと話した。孤児の兄妹を救うため、「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
11 7 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_07 ダイヤウェポン捕獲作戦を攻略した。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_08 ガイウスとともに、ウェルリトの都市部へ降り立った。アリーは、これまでの「ウェポン」の搭乗者と違い、人間の姿を保った状態で生き残っていたようだ。ガイウスは冒険者にアリーを託し、荒れ果てたウェルリトの地に、ただひとり残る。そこへ現れたのは、「ウェポン」にまつわる一連の悲劇を生みだした黒幕、第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロ。彼の言葉によれば、ダイヤウェポンには、生きたままアルフォンスの頭脳が搭載されていたようだ。非道な研究により、兄妹たちの命を弄んだ悪逆無道の輩、ウァレンスは、孤児たちが義父と慕ったガイウスの手によって討たれた。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_09 セウェラと話した。ウァレンス死亡の報告を受けたセウェラとヴァルドランは、作戦の終了を素直に喜ぶこともできず、暗澹たる気持ちでいるようだ。とにかく今は、ガイウスの帰還を待とう。
14 10 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_00 解放軍の輸送兵と話す
29 25 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_01 ガイウスと話す
30 26 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_02 ガイウスと再度話す
31 27 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_03 ガーロンド社の飛空士と話す
32 28 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_04 ガイウスと話す
33 29 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_05 「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略
34 30 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_06 ガイウスと話す
35 31 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_07 セウェラと話す
36 32 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_001 解放者殿、こんな状況ではありますが、 ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。
53 49 TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_002 解放者殿、ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。
54 50 TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_003 実は……
55 51 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_004 (-????-)それについては、私に説明させてください。
56 52 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_005 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お元気そうで良かった。
57 53 TEXT_LUCKYW401_04031_Q1_000_000 何と言う?
58 54 TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_001 メ・ナーゴだ!
59 55 TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_002 メ・ゼトだ!
60 56 TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_003 ……誰?
61 57 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_007 しばらくぶりですね! またお会いできて嬉しいです!
62 58 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_008 メ・ゼト……? ああ、いつも父さんに突っかかっては負けている、火薬臭い人……
63 59 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_009 って、違いますよ、メ・ナーゴです!
64 60 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_010 ひどい、私のこと忘れちゃったんですか!? メ・ナーゴですよ!
65 61 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_011 久しぶりの再会ですから、 ゆっくりとお話を聞きたいところですが、今は時間がありません。 さっそく本題に移りましょう。
66 62 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_012 あなたが、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、 ウェルリト市民たちの間で、独立に向けた機運が高まり……
67 63 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_013 ついに「ウェルリト独立国暫定政府」の設立が宣言されたのです! 彼らの目標は、ウェルリト都市部に居座る第VII軍団の本隊を叩き、 真の独立を勝ち取ること……!
68 64 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_014 さっそく、元帝国兵など戦闘経験のある者たちが集まり、 抵抗軍が結成されたようなのですが、 兵はいても、それを率いる「将」が欠けているのだとか……。
69 65 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_015 そこで白羽の矢が立ったのが、ガイウスです。 彼は属州総督を務めた経験があり、ゼノスやテオドリックと比べ、 理性的な為政者と評価する声も増えつつあります。
70 66 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_016 ゆえに、暫定政府は、最終的に彼に軍事顧問への着任を求めました。 当然のことですが、ガイウスはウェルリト侵略時の指揮官ですから、 この結論に至るまで相当の議論があったようです……。
71 67 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_100_016 しかし、暫定政府内では、最終的に今の彼の貢献と、 優れた軍事指揮能力に賭けた、というところでしょうか。 その上で、私たちアラミゴ解放軍にも、支援要請を打診してきました。
72 68 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_017 正直なところ、「塔」の件も重なって、 エオルゼア同盟軍に余力は残されていませんが…… ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。
73 69 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_018 あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、 私が「親書」を手渡す伝令に抜擢されたというわけです。
74 70 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_019 ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。 あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、 私が「親書」を手渡す伝令に抜擢されたというわけです。
75 71 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 「ウェポン」の動向が気になるでしょう? 私とともに、ターンクリフまでご同行願えませんか?
76 72 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_021 ありがとうございます! あなたが一緒なら、私も心強いです!
77 73 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_022 ターンクリフまでの移動は、「解放軍の輸送兵」に依頼してください。 それでは、行きましょう!
78 74 TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_030 ターンクリフへ向かおうと言うんですね? それでは、私がご案内いたします!
79 75 TEXT_LUCKYW401_04031_Q9_000_000 「ターンクリフ」へ移動しますか?
80 76 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_050 ……あなたがガイウス・バエサルですね?
81 77 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_051 アラミゴ解放軍上層部より親書をお持ちしました。 どうぞ、お受け取りください……。
82 78 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_052 アラミゴが我らに物資支援を……これはありがたい。
83 79 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_053 支援要請していた武器が届くと? これで戦えますな!
84 80 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_054 最低限の武器は揃うだろう。 だが、第VII軍団は未だに主力を温存している。 戦いとなれば、犠牲も多く出よう。
85 81 TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_055 何をおっしゃいます、これは好機ではありませんか! 子どもたちの自由を勝ち取るため、 この生命を捧げてみせましょう!
86 82 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_056 アラミゴ人として、祖国に侵略を仕掛けたあなたに、 思うところがないわけではありません……。 故郷を取り戻すため、どれだけの人が命を落としたことか……。
87 83 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_057 ですが……ですが……! いまのウェルリトの方々には、あなたという将が必要なのも事実…… 決して、彼らを裏切るようなことはしないでください……!!
88 84 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_058 誓おう、ガイウス・ヴァン・バエサルではなく、 ただのガイウス・バエサルとして……。
89 85 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_058 そしてもし、我の行動に疑問を抱くことあらば、 その時は、我が背に剣を突き立ててもらって構わぬ。 ためらわずにな……。
90 86 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_059 アラミゴ解放軍の方、よろしいか。 物資受け取りの段取りについて相談が……。
91 87 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_060 では、あちらで話しましょう。
92 88 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_061 帝国軍人として、過去にウェルリトを攻め落とした我が、 此度は独立のために手を貸そうとしている…… 貴殿にしてみれば、ずいぶん身勝手にも感じられよう。
93 89 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_062 ゆえにこそ、我は彼らに手を貸すことを決意した…… 我には、果たさねばならぬ責任があるのだ。
94 90 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_063 かつて我は、「強者が弱者を導く先にこそ、未来がある」と説いた。 だが、この手で攻め落とした数多の属州を、 すべて正しく導けたかと言うと、そうではなかった……。
95 91 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_064 我は、ガレアンの血を引いてなくとも、同じ帝国民であるとして、 能力主義を掲げ、公正を重んじる政策を掲げてみせた。 だが、総督が変われば、いとも簡単にその方針は覆される。
96 92 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_065 いま、第VII軍団を率い、ウェルリトを支配している男は、 「ウェポン」のような外道な兵器を造る男……。 かような男が「強者」として「弱者」を導けばどうなるか……
97 93 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_066 ウァレンスなる男が、我が過去のあやまちが生んだ影だと言うのなら、 この手で正さねばなるまい……。
98 94 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_067 戦う理由はそれだけではないはずです。 アリーやアルフォンスたちを救うため……そうでしょう?
99 95 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_067 ……………………。
100 96 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_068 彼らについて、貴殿に伝えねばなるまいな。 だが、ここで話すのは憚られる。 場所を変えよう。
101 97 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_070 私もすぐに行きますので、 ポルタ・プレトリアの「解放軍の輸送兵」と話して、 ターンクリフの街に向かってください!
102 98 TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_075 今回も、解放者殿が無事にご帰還されるよう、 お祈りしております。
103 99 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_080 あのガイウス・バエサルを味方につけたのだ! 独立は我らの目の前まで来ているぞ!
104 100 TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_085 祖国の奪還のため……今こそ決起の時!
105 101 TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_090 ターンクリフへ向かおうと言うんですね? それでは、私がご案内いたします!
106 102 TEXT_LUCKYW401_04031_Q11_000_000 「ターンクリフ」へ移動しますか?
107 103 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_100 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_101 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_100_101 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_103 このあたりならば、他の者の耳に入ることはあるまい。 実はな……アリーが置き手紙を残して行方をくらませたのだ。
111 107 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_104 これを見てくれ。
112 108 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_105 (-アリーの手紙-)何も告げずに去ることを、どうか赦してください。
113 109 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_106 (-アリーの手紙-)これまでアルフォンス兄さんは、 厳しい暮らしを強いられてきたウェルリト人を救うため、 たくさんの辛い決断を迫られてきました。
114 110 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_107 (-アリーの手紙-)これ以上、兄さんばかりに、すべてを背負わせたくはないのです。 私には、すべてを終わらせることができる「力」があるから。 兄さんも、ウェルリトのみんなも、私が救ってみせます。
115 111 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_108 (-アリーの手紙-)だから、義父上、最後のわがままを許してくださるなら、 私たち兄妹の悲願である自由な国作りに、力を貸してください。 どうかお元気で、さようなら。
116 112 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_109 アリーは、ウェルリトの首都を押さえている第VII軍団の下へと、 戻ったと見るべきであろう。
117 113 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_110 何をするつもりかまではわかりませんが、 彼女は何らかの計画を実行する気でいるようです。
118 114 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_111 それが「ウェポン」に乗ることを意味しているのであれば、 他の兄妹同様、彼女の命は……。
119 115 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_112 ガイウス様は……アリーとアルフォンスを救うために、 暫定政府に力を貸そうとしているんですよね!? ならば、急がなければ……!
120 116 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_113 無論、ふたりの命は救いたい。 だが、彼らを救い出すためだけに、 抵抗軍将兵の命を危険にさらすわけにはいかぬ。
121 117 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_114 装備も訓練も十分ではない彼らが、第VII軍団と戦えば、 あまりにも大きな犠牲を払うことになるであろう。
122 118 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_115 英雄についても、然りだ。 この戦いの意義が変わった今、 これ以上の協力を求めるわけには、いかぬだろう。
123 119 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_116 そんな……! ガイウス様は、アリーたちを見殺しにするおつもりですか!
124 120 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_117 彼らのために、別の誰かを犠牲にはできぬ、と言っている。 この手紙によって託されたアリーの想いあればこそ、な。
125 121 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_118 (-ヴァルドランの声-)こちらヴァルドラン。 ウェルリト首都近郊の軍事拠点、 「カストルム・コッリス」に動きがありました!
126 122 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_119 (-ヴァルドランの声-)突然、火の手が上がり、 未知の「ウェポン」が暴れているのです!
127 123 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_120 どういうことだ? 新型が暴走したとでも……?
128 124 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_121 ……いや、アリーの手紙には、 「すべてを終わらせることができる力」と記されていた……
129 125 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_121 ……そうか! 自分たちの命を犠牲にして、完成させた究極の「ウェポン」。 それを以て、第VII軍団を排除し、ウェルリトの同胞たちを救う……
130 126 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_121 これが彼ら義兄妹の計画であったか!
131 127 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_200_121 都市近郊で戦闘が発生したとなれば、抵抗軍にも、 この機に乗じて戦端を開こうという動きが生じるでしょう。
132 128 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_300_121 ですが、帝国軍と抵抗軍が戦場で入り乱れたとき、 危険なシステムで動く「ウェポン」がどう反応するかは未知数……。 今すぐ、私たちだけでも向かい、彼女を止めるべきです!
133 129 TEXT_LUCKYW401_04031_Q2_000_000 何と言う?
134 130 TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_001 アリーとアルフォンスを助けに行こう!
135 131 TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_002 全員まとめて守ってみせる
136 132 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_123 だが、此度の相手は、ウェポンだけではない! 第VII軍団の本隊も待ち構えていよう! そのような死地に赴けば、貴殿ほどの強者とは言え……!
137 133 TEXT_LUCKYW401_04031_Q3_000_000 何と言う?
138 134 TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_001 信じてほしい
139 135 TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_002 できないと思う?
140 136 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_125 ………………すまぬ、感謝する。 信じさせてもらおう、エオルゼアの英雄という存在を……!
141 137 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_126 これより我は、 暫定政府に対し、抵抗軍を都市近くへ配置するよう進言する。 戦闘の動向を確認しつつ、都市民の安全確保を優先するように、とな。
142 138 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_126 セウェラ、シドに連絡を……! Gウォリアーと、現地までの飛空艇を借りたいと…… 準備が整い次第、我らはふたりの救援に向かう!
143 139 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_127 はいっ!
144 140 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_128 貴殿も、戦いの準備を済ませ、 「ガーロンド社の飛空士」のところまで来てくれ……!
145 141 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_129 数時間前 ウェルリト・第VII軍団長執務室――
146 142 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_130 いやいやいやいや…… 戻ってきてくれると、信じていたよ。
147 143 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_131 ……というのは少しばかり、嘘ってものかな。 実は少~しばかり、キミの兄君に八つ当たりをしてしまってね。 どうか……どうか赦してもらいたい……!
148 144 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_132 以前、あなたは私にこう言った。 これまでの「ウェポン」は、コアに搭載されている「メモリー」に、 戦闘経験を積ませるための試作機に過ぎないのだと。
149 145 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_133 まさしく、そのとおり……! いやあ、物覚えのいい部下は気持ちがいいねぇ……!
150 146 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_134 ルビー、サファイア、エメラルド…… 輝ける3機が集めた蛮神の能力と戦闘経験を喰わせることで、 より美しく、より強い、至高の「ウェポン」が完成する……!
151 147 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_135 そう! 「ダイヤウェポン」を造り上げることこそ、 私の計画であり、私のアートなのだよ!
152 148 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_136 ルビーのメモリーは、 キミたちがガイウスらに先んじて回収してきてくれたが……
153 149 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_137 その一方で、サファイアとエメラルドに関しては、 「グ・ズ・で・役・立・た・ず」のガキどもが機体を奪われたせいで、 メモリーの回収が困難になってしまったがね!
154 150 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_138 だからこそ、私がガイウスたちの下へ「潜入」して、 サファイアとエメラルドのメモリーを回収してきた。 そう報告したはず。
155 151 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_139 ああ、そうだったねェ……。 すでに両機のメモリーは問題なくダイヤに実装されたと、 魔導技師長から報告があったところさ。
156 152 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_140 そして……あなたはかつて、こうも言った。 ダイヤウェポンが完成したら、私を1人目のパイロットに任命すると。 私が受け入れれば、兄さんやウェルリトの同胞を解放するともね。
157 153 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_141 ああ、ああ、いかにもだ! キミは兄妹たちの中でも、群を抜いてパイロット適性が高い!
158 154 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_142 私の「ウェポン」は、画期的なシステムを搭載したことで、 誰であっても、熟練の戦士並みに戦えるようになったんだが…… だからと言って、乗り手を選ばないわけじゃあないんだ。
159 155 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_143 疑似聖石の真価を引き出すには、適性があるのさ。 しかも、強力な兵器を任せるに足る忠誠心を持つ人材となると、 それはもう希少でねェ……。
160 156 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_144 ダイヤウェポンには、私が乗る。 でも、言葉だけの忠誠なんて、あなたは信じない。 だから条件をつけさせてもらう。
161 157 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_145 兄さんや同胞の解放に加えて、 私たちに帝国市民権を付与すること。 加えて、ウェルリトの自治権ももらいたい。
162 158 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_146 おやおやおやおや…… 市民権はともかく、自治権だって? そんな権利を与える権限が、この私にあると思っているのかな……?
163 159 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_147 とぼけないで。 ウェポンの開発は手段であって、目的じゃない。
164 160 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_148 あなたの目的は、最強のウェポンを伴って、 帝都ガレマルドに入城し、己の力を示すこと。
165 161 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_149 「ウァレンス・ゾス・ウァロの新たなる帝国」の建国に、 この命を捧げるんだから、それくらいの見返りをもらう権利はある。 そうでしょう……?
166 162 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_150 ンフ……ンフフフフフ……。
167 163 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_151 純情可憐な乙女と思っていたら、なかなかの野心家じゃないかッ! いいぞ、ウェルリトなんて牛臭い田舎街は、お前にくれてやろうッ!
168 164 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_152 それで、兄さんは?
169 165 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_153 ああ……キミのお兄さんね、名を何と言ったか……。 ともかく、すでに「安全な場所」まで送ってあるぞ。
170 166 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_153 だが、もしもキミが裏切ればどうなるか……言うまでもあるまい?
171 167 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_154 私は聞き分けの良い子が大好きなんだ! さあ、「ダイヤウェポン」に乗れ!
172 168 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_154 ウァレンス・ゾス・ウァロの戴冠式は近いぞッ……!
173 169 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_200_154 これで、準備は整った……。 すべてを終わらせるための準備が……!!
174 170 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_300_154 ……義父上、裏切るような真似をしてごめんなさい。 でもどうか、ウェルリトのこと、アルフォンス兄さんのこと、 よろしくお願いします……。
175 171 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_155 疑似聖石システム起動……各センサー感度良好。 うん……ちゃんと動いてる。
176 172 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_155 コードネーム「ゼノス・イェー・ガルヴァス」…… APW-I-Z「ダイヤウェポン」、起動します。
177 173 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_156 どうだね、私のアート……至高の「ウェポン」はッ! 圧倒的な美を感じるだろう?
178 174 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_157 ここまで、長かったな……。 この時のために、私たち兄妹は命を捧げてきたんだ……。
179 175 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_157 いつの日か、弱者を導く「強者」としての力を得るために……ッ!
180 176 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_159 ……ぐっ……システムの侵食が始まった……!
181 177 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_160 この機体に、兄さんが乗らずに済んで、本当に良かった……。 どうか生きぬいて、義父上とともに理想の国を造って……。
182 178 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_161 少し計画とは違ってしまったけど、 ウェルリトを……みんなを救うために、この命を使う!
183 179 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_158 お~い、何をブツブツ言っておるのかね?
184 180 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_162 ダイヤ……あなたの力、私がもらう! ウァレンスのような圧政者を打ち払う、「強者」の力をッ!!
185 181 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_163 き、貴様……舌の根も乾かぬうちに! だが、このウァレンスを見くびってくれるなよ! 属州人の裏切りごとき、想定しておらぬと思ったか!
186 182 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_164 おい、強制停止だ!
187 183 TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_165 りょ、了解……停止コード送信!
188 184 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_166 そんな……!? どうして……動いてッ……!!
189 185 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_167 はっ……はははははっ! あのアバズレめ、冷や汗をかかせおって!
190 186 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_168 おい、多少なら機体を壊しても構わん! 汚らわしい裏切り者を、コアから剥がして引きずり出せ! 生まれたことを後悔するまで仕置きしてやる、殺すなよッ!
191 187 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_169 いま動いてくれないと、みんなの仇が討てないじゃない……!! ミリサンディア、リコン、レックス、私に力を貸して…………。
192 188 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_170 ……お願い……助けて……兄さん!
193 189 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_171 (-疑似聖石システム-)ガガ……「オーバーマインドモード」……強制起動……。 機体のコントロールを……「******デバイス」に移行……。
194 190 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_172 オーバーマインドモードって……!? 私、そんなの知らない……!!
195 191 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_173 アァァァァァァァァァァァァァ!!!
196 192 TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_174 馬鹿な、オーバーマインドモードが起動している!? 停止コードに逆らうことなど、できるはずが……!!
197 193 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_175 ええい、どうにかしろ! このままでは、我らもろとも、ダイヤウェポンに……
198 194 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_180 なぜだ、アリー……。
199 195 TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_000_200 話は伺っています。 シド会長をお呼びしますね!
200 196 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_201 最後の「ウェポン」が現れたらしいな。
201 197 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_202 斥候に派遣したヴァルドランからの情報だ。 すでに「ウェポン」は、第VII軍団の主力を基地もろとも叩き、 上空へと飛び立ったとのこと。
202 198 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_203 おそらく、搭乗しているのはアリー……彼女ら兄妹を救うため、 Gウォリアーを……そして、現地までの飛空艇を借り受けたい。 危険はあろうが、どうか協力を頼めぬだろうか。
203 199 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_204 ヘッ……あんたから、誰かを救いたいと、 そのために協力を求められる日が来るなんてな……。
204 200 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_205 やってやろうじゃないか。 ただし、今回提供するのは、ただの飛空艇じゃない。 あんたの子どもたちを救うための、とっておきだ。
205 201 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_100_205 また、お会いできましたね。
206 202 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_200_205 このお嬢さんは、第VII軍団の下で、 「ウェポン」の調整作業に携わっていたそうでな。 今回、協力を申し出てくれたんだ。
207 203 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_300_205 あなたとの出会いで、私は知ることができました。 「ウェポン」シリーズの開発に携わった私だからこそ、 この悲劇を終わらせるためにできることがあると……。
208 204 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_400_205 これからあなたたちが迎え撃とうとしているのは、 ウェポンシリーズ最後の1体、「ダイヤウェポン」……。 開発チームでは「最強のウェポン」と呼ばれていた機体です。
209 205 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_500_205 「ウェポンを喰うウェポン」と評されるダイヤウェポンは、 他の「ウェポン」が集めたデータを吸収する能力を持ちます。 つまり、すべての「ウェポン」の力を併せ持つということ……。
210 206 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_600_205 だからこそ、ダイヤウェポンを止めるためには、 私たちにも新たな「力」が必要です。
211 207 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_205 その力とやらは、いったい……?
212 208 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_800_205 まあ、見てな。
213 209 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_900_205 このお嬢ちゃんが込めた亡き友への想い…… そいつを受け取ったGウォリアーが、どう進化したのかをな!
214 210 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_206 すでに上空に待機させている。 エンタープライズで送ってやるから、すぐに出発するぞ。
215 211 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_207 これは……!?
216 212 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_208 兄妹を救いたいという、あんたの想いに応えるためには、 破壊ではなく、救出のための秘策が必要だと思ってな……。 Gウォリアーに、ウェポン捕獲ユニットを装備させたんだ。
217 213 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_209 こいつは、もう戦士じゃない。 命を救うための救援者……名付けて「Gセイヴァー」だ!
218 214 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_230 我が子らを救うため…… いま一度、貴殿の力を借りたい!
219 215 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_231 あなたのおかげで、ガイウス様の迷いは消えたようだ。 礼を言う。
220 216 TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_100_200 「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します!
221 217 TEXT_LUCKYW401_04031_Q10_000_000 「Gセイヴァー戦闘甲板」へ移動しますか?
222 218 TEXT_LUCKYW401_04031_GSEMPLOYEE04031_200_200 「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します!
223 219 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_250 Gセイヴァー…… よもや、このような秘策を用意していようとはな……。
224 220 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_251 操縦はガイウス、あんたに任せる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、この甲板で、 「ウェポン」を迎撃し、捕獲できるよう力を削いでくれ!
225 221 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_252 了解だ。
226 222 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_253 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 相手は最後の「ウェポン」、激戦になろうが、 どうか、ふたりを救うため、その力を貸してくれ……!
227 223 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_255 作戦が始まったら、俺はエンタープライズで移動する。 万が一に備えて、もうひとつの策を用意しておきたいんでね。
228 224 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_256 戦闘が始まったら、 私は斥候に出たヴァルドランの帰還を支援しに向かう。 あなたもどうか、生きて帰ってきてくれ。
229 225 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_000_257 英雄さん、どうかお願いします。 救ってあげてください……私の友達の、家族を……。
230 226 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_300 操縦方式は、Gウォリアーと同じのようだ。 なに、初めての機体であっても、乗りこなしてみせよう。
231 227 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_350 ダイヤウェポンは、ウェルリトの都市部に墜落したようだ。 我らも降りるぞ。
232 228 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_351 まるで我が侵攻したときのような有様だ……。 第VII軍団の主力は、すでにダイヤウェポンが、 壊滅させているようだが……。
233 229 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_352 ここに堕ちていたか……。
234 230 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_353 アリー、無事であったか……!
235 231 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_354 あ……う……
236 232 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_355 すまぬが、シドと協力し、 ターンクリフまで、アリーを連れて戻ってもらえるだろうか? 我には、まだ成すべきことが残されているゆえ……。
237 233 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_355 ダイヤウェポンの操縦者はアリーだった……。 では、アルフォンスの行方は……? こうなれば問いただすしかあるまいな、あの男に……!
238 234 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_356 さあ、ここにいるのは我ひとりだけ……姿を現せ!
239 235 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_357 図に乗るなよ……ガ、ガイウスゥゥゥ……!!
240 236 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_358 兵の命を使い捨てる「ウェポン」の設計思想…… 自らは決して危地に赴かず、保身に走る卑怯者の証。 ゆえにこそ、生きていると確信しておったぞ……?
241 237 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_359 あと少し……あと少しで我が計画は成就していた! あの力があれば、皇位を得ることなど容易かったはずなのだ!
242 238 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_360 それが……それがァァァァ! 貴様らのせいでェェェェェ!
243 239 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_361 アルフォンスはどこにいる?
244 240 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_362 ンフ……
245 241 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_362 ンフフフフ……
246 242 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_362 ヌフフフフフフ……!
247 243 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_363 わからんのか? あの小僧なら、おるではないか……貴様の目の前になァ……。
248 244 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_364 ……どういうことだ。
249 245 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_365 やれやれ、察しの悪いヤツだよ、まったく……! ならば、愚かな貴様にもわかるように、 説明してやろうじゃあないか!
250 246 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_365 エメラルドまでの試作機は、抽出した戦闘データの不備なのか、 まるで怨念にとりつかれたように、安定しないところがあってな。 改善策として思考能力を与えてみたのだよ。
251 247 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_366 そうッ!! ダイヤウェポンに搭載されていたのは、戦闘データなどではないッ!
252 248 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_366 あの小生意気な小僧の……
253 249 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_366 「こ・こ」さッ!
254 250 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_367 あの小僧はなァ…… 私の発想と技術力によって、最高の「デバイス」となったのだ! これぞ神にも等しい技巧、つまり、アートなのだよ!
255 251 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_367 アッハッハッハッハッ! アーッハッハッハッハァッ!!!
256 252 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_368 しかし、妹君には悪いことをしてしまったなァ……。 兄の命を救うためにダイヤウェポンに乗りこんだはずが、 その中で再会してしまったんだからッ!
257 253 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_369 そうか……勝手にオーバーマインドモードが起動したのは…… 可愛い妹を守りたいがゆえの、兄としての本能が、そうさせたのか! 命令以外の行動を取るとは、まだ改良が必要だな……。
258 254 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_373 ……うぬのような悪逆無道が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>していることこそ、 我が祖国、ガレマール帝国が腐敗している証に他ならない。
259 255 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_374 ウァレンス・ヴァン・ウァロ…… うぬは、このガイウス・バエサルが斬る!
260 256 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_375 忘れたのか、ガイウスゥ? 貴様の戦闘データは、我が手中にあることを。 カビの生えた古くさい剣術など、この私には通用しないんだよォ!
261 257 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_375 ターミナス・エスト……
262 258 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_375 「クロケアモルス」ッ!
263 259 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_376 ぐわぁッ!!
264 260 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_377 ば、馬鹿な……そんな技……データになかったぞ……ッ!!
265 261 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_379 (-オーバーマインド:アルフォンス-)疑似聖石システム、再起動……。
266 262 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_379 バカなッ! 機体はとっくに限界を迎えているはず! なのに、なのに……なぜ動くのだァッ!?
267 263 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_200_379 (-オーバーマインド:アルフォンス-)メモリー、解放……。
268 264 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_379 ンギィィィィィィィィッ!!
269 265 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_300_379 ひょぉ!? キ、キミは!?
270 266 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_400_379 ウ……グッ……! えっと……キミの名は……何だったか……。 と、とにかく離してくれェ、痛いんだよォ……!
271 267 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_500_379 ……貴様の非道な実験の犠牲となり、 命を散らせた義兄妹たちの名すら、覚えておらぬとはな…… 外道め。
272 268 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_600_379 外道……? 5つの都市国家を征し、幾千、幾万の人々を殺してきたお前が、 この私を外道と非難するのか?
273 269 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_600_379 ……いかに取り繕おうとも、 我が諸国を攻めた侵略者であった過去は変わらない。
274 270 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_379 故にこそ、背負っていこう……。 これまで、我が奪ってきた……誰かの未来を。
275 271 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_700_379 ヤメ……ロ……ヤメ、テ、クレェ……!
276 272 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_900_379 ガイウスを超える……天才、ウァレンス・ヴァン・ウァロが…… こんな……こんなところで…………
277 273 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_378 終わるはず……がァァァァァ!!!!
278 274 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_379 ひぎゃっ……!
279 275 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_380 アルフォンス、なのか……。
280 276 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_381 すまない……アルフォンス、お前を…… お前たちを、我は救うことができなかった。
281 277 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_382 だが、お前たち兄妹が夢見た理想は、 必ずや我が……義父として叶え、見届けると誓おう。 先に逝ったミリサンディア、リコン、レックスにも伝えてくれ。
282 278 TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_100_383 (-オーバーマインド:アルフォンス-)義父上…… このウェポンに搭載されているメモリーを、アリーに……。
283 279 TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_383 (-オーバーマインド:アルフォンス-)妹のこと……頼みます……。 義父上……だから、私を…………。
284 280 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_384 みなまで言うな……。
285 281 TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_385 ありがとう 父さん―― あなたの息子になれたことは――私の誇りでした
286 282 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_400 ……そうですか、わかりました。 どうか、お気をつけて。
287 283 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_401 ガイウス様から、 ウァレンス・ヴァン・ウァロを討ったと、連絡があった。 これで、「ウェポン」の開発計画は止まったことになる……。
288 284 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_402 暫定政府の抵抗軍が、首都を確保したとのこと。 これで、ウェルリトは帝国の支配から脱したことになりますが、 犠牲を思えば、単純に喜ぶこともできませんね……。
289 285 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_403 やはり、帝国は変わっていない……。 強者が弱者を虐げ、利用し、使い捨てにするだけの、 愚かで忌むべき国だ……ッ!
290 286 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_404 ……妻子を失った後、 私は深い悲しみに囚われて歩くことができなかった。
291 287 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_405 義理とはいえ子を喪ったことで、 ガイウスも、私と同じように歩みを止めてしまうかもしれない。 そうなったとて、誰が責められましょう……。
292 288 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_410 ガイウスは無事でしょうか……。
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0,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_00","ターンクリフのセウェラは、アリーの容態を心配しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_01","セウェラと話した。ターンクリフの「アヴィリナ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_02","アヴィリナと話した。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_03","セウェラと話した。ターンクリフの「<Sheet(EObj,2011480,0)/>」で待機して、ガイウスの帰還を待とう。"
4,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_04","<Sheet(EObj,2011480,0)/>で待機して、ガイウスの帰りを待った。ターンクリフの街に帰還したガイウスは、開口一番、アリーの名を口にした。しかし、自身が命を懸けて救おうとしたアルフォンスの死を目の当たりにしたことで、アリーの心は壊れてしまっていた。それでも、ガイウスは歩みを止めることなく、孤児たちが夢見た「強者も弱者もない、皆が共存する自由な国」を造るため、尽力することを誓う。これまでガレアン族への憎悪に囚われ続けていたヴァルドランは、自らガイウスへの助力を申し出る。一連の「ウェポン」破壊作戦を、技術的に支えてきたシドは、ともに行動する内に、ガイウスに対するわだかまりが解消されたようだ。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_05","セウェラと話した。孤児たち同様、ガレアン族から差別を受けて生きてきたセウェラは、居場所とは与えられるものではなく、創り出すものであると、アルフォンスたちの戦いを見て考えたようだ。ターンクリフの「ヴァルドラン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_06","ヴァルドランと話した。ヴァルドランは、ガレアン族憎しからガイウスを憎悪し続けてきた自分を思い直し、彼が目指す理想を叶えることで、妻子に恥じないよう生きていくつもりだという。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_07","ガイウスと話した。孤児たちの戦いは、ガイウスの信念に少なからず影響を与えたようだ。「強者」と「弱者」の定義に、意味などない。力なくとも、強く気高い心さえあれば強大な影を払うこともある。そして、その「強き心」を持っている故、冒険者は強いのだとガイウスは語り、冒険者と次に会う時は、戦場以外の場所であることを願った。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_08","解放軍の将校と話して、作戦の終了を報告した。一方、ターンクリフの街では、夜の静けさの中、ガイウスとアリーが慰霊碑の前に佇んでいた。ガイウスは、生前アルフォンスから託された、ダイヤウェポンのメモリーのことを思い出す。取り出したメモリーから放たれた光は、ターンクリフの街に一夜限りの奇跡を映し出す。それは、在りし日の彼らの思い出だった。"
9,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_11",""
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23,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_00","アヴィリナと話す"
25,"TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_01","セウェラと話す"
26,"TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_02","<Sheet(EObj,2011480,0)/>で待機"
27,"TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_03","セウェラと話す"
28,"TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_04","ヴァルドランと話す"
29,"TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_05","ガイウスと話す"
30,"TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_06","解放軍の将校と話す"
31,"TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_07",""
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47,"TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_001","アリーの容態は、シド殿が看ている。
彼女の異変が「ウェポン」のシステムに依るものなのか、
私にはわからない……。"
49,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_002","ともかく、いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。"
50,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_003","「アヴィリナ」もまた、あなたの帰りを待っている様子だった。
彼女は岬に向かったようだが、
ガイウス様が帰還される前に、声をかけてみてはどうだ?"
51,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_005","自らの力不足が原因で、大切な存在を失った時、
世界が光を失ったように、歩くことができなくなる……。
かつての私もそうでした……いや、いまでもそうかもしれない……。"
52,"TEXT_LUCKYW402_04032_CONVEYOR03783_000_006","ターンクリフへ向かおうと言うんですね?
それでは、私がご案内いたします!"
53,"TEXT_LUCKYW402_04032_Q10_000_000","「ターンクリフ」へ移動しますか?"
54,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_010","英雄さん、いえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ダイヤウェポンとの戦闘から帰還されたのですね。
無事な様子を見て、安心しました。"
55,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_011","見てください。"
56,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_012","アラミゴ解放軍の方々にご協力いただいて、
この戦いで犠牲になった方々を弔うための、慰霊碑が完成しました。"
57,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_013","亡くなった方々は、もう帰ってこないけれど……
ここで祈ることで、いつまでも覚えていられるはずだから。
大切だった人のことを。"
58,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_014","あなたに優しくしてもらった分だけ、
これからは別の誰かを助けてみせるから……。
……ごめんね……。"
59,"TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_015","アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。
「セウェラ」のもとへ戻ろう。"
60,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_016","「アヴィリナ」は、岬の方に向かったようだ。"
61,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_020","アヴィリナの用事は済んだのか?
ならば、ともにガイウス様の帰りを待とう。
無事でおられるといいが……。"
62,"TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_030","アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。
「セウェラ」のもとへ戻ろう。"
63,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_050","アリーは……どこだ?"
64,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_051","アリー……。"
65,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_052","うぅ…………あぁ…………。"
66,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_053","もしや……我のことがわからぬのか……?"
67,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_054","「ウェポン」のシステムの影響かと思って、
調べてみたんだが……どうやら違うようだ。"
68,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_055","ウェルリトの治療師の見解では、
何か大きなショックを受けたことが原因で、
心に深いキズを負ってしまった可能性が高いらしい……。"
69,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_056","……アリーは、自分がダイヤウェポンに乗ることで、
アルフォンスの命を救えると思っていたのだ。"
70,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_057","ウァレンスの企みによって、
ダイヤウェポンの疑似聖石に兄の頭脳が……
融合させられていたとも知らずにな。"
71,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_058","アリーは、
ダイヤウェポンの中にアルフォンスがいることに気づいたのだろう。"
72,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_059","死を覚悟してでも救おうとした「兄の死」を目の当たりにして、
アリーの心は……。"
73,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_060","ひでえことをしやがる……ッ!"
74,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_061","しかし、なぜアリーは「ウェポン」に取りこまれることなく、
人の姿を保った状態で、生きていたのでしょうか?"
75,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_062","それは調べてみないことには……"
76,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_063","調べずとも、わかる。
アルフォンスの想いが、妹を救ったのだ。"
77,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_064","すまぬ、アリー……。
アルフォンスを救うとの約束、果たせなかった……。"
78,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_065","ただ安らかに暮らしたいと願うことは、許されないことなんですか。
彼ら若い兄妹たちは、ただそれだけを夢見て戦ったのに……
無駄に命を散らせただけなんて……!!"
79,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_066","無駄でなどあるものか。"
80,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_067","これまでの我は、強者が弱者を導く先に、未来があると思っていた。
いまでも、その思想のすべてが間違いだとは思っていない。
しかし一方で、強者が弱者を挫く現実がある。"
81,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_068","ゆえに、アルフォンスは造ろうとしたのだ。
強者も弱者もなく、みなが共存する自由なる国を……。
そして、その礎は築かれた……彼らの命を以て。"
82,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_069","ミリサンディア、リコン、レックス、アルフォンス、そして、アリー。
彼らは、たった5人で属州ウェルリトを帝国から解放してみせた。"
83,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_070","独立を勝ち取った属州は数あれど、
これだけ少数の若者だけで成し遂げた者たちがいただろうか?"
84,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_071","あとは、我が引き継ごう……
彼らが夢見た理想を、彼らの義父として。"
85,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_072","アリーやセウェラのような者が暮らしていける、優しい国を……
このウェルリトの地に造ろう。
暫定政府の者らに力を貸すことでな……。"
86,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_100_073","もう……よいのだろうか……?
この憎しみを……終わりにしても……。"
87,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_073","私も、微力ながらお手伝いしますよ。"
88,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_200_073","後悔は、いくらしたところで終わることはありません。
ならば、死んでいった者たちのためにも、前を向いて生きねば……。"
89,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_074","国が変われば、人も変わる。
あんたを見ていればわかる……やれるさ、きっとな。
俺の技術が必要な時は呼んでくれ。"
90,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_075","最後に、これまでの思いの丈をぶつけてやろうと思ったが、
過ぎたことを蒸し返すのは、もうやめだ。
だが、ひとつだけ言わせてくれ……"
91,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_076","アリーの心が癒えるまで、そばにいてやってくれ。
彼女には、あんたの支えが必要だ。
かつての俺が救われたようにな……。"
92,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_080","いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。"
93,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_100","これまで、多くの腐敗した世界を目にしてきたせいか、
半端者の私の居場所など、どこにもないと思っていた。"
94,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_101","だが……わかったんだ。
居場所とは、与えられるものではない、と。
自分で創り出すものなのだ。"
95,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_102","アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。"
96,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_103","ガイウス様とともに、私も戦い続けよう。"
97,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_104","あなたにも、教えられたことは多い……
ありがとう、解放の英雄……。"
98,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_125","ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。
まずは「セウェラ」に、貴殿の言葉をかけてやってくれないか。"
99,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_130","これまで、どれだけの無駄な時間を過ごしてきたか、
やっと……気づくことができた……。"
100,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_131","………………。"
101,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_105","これまで、ガイウス・バエサルの心を見てきて、わかりました。
彼は、他のガレアン族とは違うと。"
102,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_106","いや、種族など関係ない。
彼というひとりの人間の姿を直視する勇気が、
私には欠けていただけのこと……。"
103,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_107","彼を憎むことで、妻と子どもを失った空白を、
埋めようとしていただけに過ぎなかったのです……。"
104,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_108","そんな弱い私と比べて、ガイウスという男は……
先に逝った者の想いを継いで、すでに歩み始めている。"
105,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_109","これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。
ガイウス・バエサルが叶えようとしている理想の一助となれたら、
少しは、ふたりに胸を張ることができるでしょうか。"
106,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_110","これが私の出した答えです。
あなたがここまで導いてくれなければ、
たどり着くことはできなかったでしょう……感謝していますよ。"
107,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_115","居場所とは、与えられるものではない。
自分で創り出すものなのだ。
アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。"
108,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_120","ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。
「ヴァルドラン」にも、貴殿の言葉をかけてやってくれないか。"
109,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_121","これからも探し続けていきます。
誰かのために、私にできることを。
これ以上、悲しみが広がらないように……。"
110,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_100_130","話は終わったようだな。
我には過ぎた仲間だが、ふたりには感謝している。"
111,"TEXT_LUCKYW402_04032_HIGHOFFICIAL3783_000_130","ガイウス殿、
こちらの少年たちの今後について相談したいのですが……。"
112,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_131","この子どもたちは?"
113,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_132","第VII軍団の基地施設にて、発見したのだ。
ダイヤウェポンは、暴走しながらも彼らだけは傷つけなかった。
彼の……アルフォンスの想いが、そうさせたのであろう。"
114,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_133","案ずるな。
君たちを傷つけようとする者は、ここにはいない。"
115,"TEXT_LUCKYW402_04032_ELEZENBOY03980_000_134","(-エレゼン族の少年-)そ、その眼はガレアン族の……。"
116,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_135","……我はガイウス・バエサル。
ウァレンス・ヴァン・ウァロ同様、
かつてガレマール帝国軍の軍団長だった男だ。"
117,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_136","我は、ウェルリトを含む5つの都市国家を攻め落とした侵略者……。
戦争によって、多くの命を奪ってきた。
君たちが怯えるのも無理はない。"
118,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_137","されど……
少しばかり話を聞いてもらえぬだろうか。"
119,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_138","この国を守らんと、戦った青年たちがいた。
彼らは、帝国に虐げられている同胞を守らんと、勇敢に戦った。
そして、見事に守り抜いてみせた……自らの命を犠牲にすることで。"
120,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_139","我に、かようなことを言う資格はないが……
己の命を捨て石にするような彼らのやり方は、肯定できぬ。
だが、彼らが成し遂げたことまで否定する必要はない。"
121,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_140","君たちは、我が子らが命を賭して守り抜いた未来だ。
もう、何人たりとも傷つけさせはしない。"
122,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_141","安心してください。
もしも彼が道を違えようとした時は、
この私が止めてみせます。"
123,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_142","種族や生まれではなく、
ガイウス・バエサルの心を信じた者として……ね。"
124,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_143","脱走の際に怪我を負っている可能性も考えられる。
少年たちを、治療師のもとへ連れて行ってもらえるだろうか。"
125,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_150","貴殿への礼が遅くなってしまったな……。
私の子どもたちを救うために、尽力してくれたこと、
まことに感謝している。"
126,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_151","貴殿とは、もとは異なる目的を掲げる敵同士であったな。
だが、ともに戦う中で、貴殿を慕う者たちの気持ちがわかった。"
127,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_152","この戦いを通じて、我は考え続けてきた。
「強者」とは、「弱者」とは何かとな……。"
128,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_153","力ある者が「強者」か、力なき者は「弱者」か。
そんな定義になど、さしたる意味はないとようやく理解できた。"
129,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_154","たとえ力足らずとも、強く気高い心があれば、
強大な影を払うこともできるのだと、我が子らが教えてくれた。"
130,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_155","皆は、貴殿を「強者」と言うであろう。
だが、それは戦う力を持っているからではない。
誰よりも「強き心」を持つからこそ、貴殿は強いのだ。"
131,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_156","貴殿とともに戦えて、多くを知ることができた。
ありがとう、英雄……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。"
132,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_157","我は、これより暫定政府の者らと話し合い、
新たなる国、「ウェルリト独立国」を造っていくつもりだ。
アルフォンスたちが夢見た理想を実現するためにな。"
133,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_158","貴殿は、
アラミゴ解放軍に事の顛末を報告してもらえるだろうか?"
134,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_159","すまぬが、よろしく頼む。"
135,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_160","では、また会おう。
叶うなら、次にまみえる時は、戦場以外でな。"
136,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_170","これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。
ガイウス・バエサルが叶えようとしている理想の一助となれたら、
少しは、ふたりに胸を張ることができるでしょうか。"
137,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしておりました。
長きにわたる「ウェポン」との戦いに決着がついたと、
伝令より聞き及んでおります。"
138,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_201","それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか?"
139,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_202","そうですか……
ガイウスの養子たちに科せられた運命は、
私の想像を遙かに超えるほど、辛く厳しいものであったと思います。"
140,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_203","それでも祖国を愛し、同胞を思いやる彼らの強く気高い心は、
尊敬に値すると言っていい。"
141,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_204","……ともあれ、これにて、
本部より発令された「ウェポン破壊作戦」は終了となります。
お伝えいただいた内容は、報告書にまとめて、上に提出いたします!"
142,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_205","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
作戦遂行、おつかれさまでした!"
143,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_160","義父上――
このウェポンに搭載されているメモリーを アリーに――"
144,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_400_206","これはいったい……?"
145,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_200_206","……そうか。
疑似聖石システムには、データを再現する機能が……"
146,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_300_206","これは、ダイヤウェポンのメモリーに残されていた、
アルフォンスたちの……「思い出」か。"
147,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_500_206","みんながいない世界で生きていくなんて、できないよ……。
だから……私も一緒に、みんなのところへ……。"
148,"TEXT_LUCKYW402_04032_RICON_600_206","それは違うよ アリー
君には まだやるべきことがあるはずだろ?"
149,"TEXT_LUCKYW402_04032_MILISANDIA_700_206","あなたは 義父上のことを支えてあげて
私たちができなかった分まで――"
150,"TEXT_LUCKYW402_04032_REX_800_206","なあに アルフォンスのことは任せとけ
それが兄妹ってもんだろ!"
151,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_206","そう 私たちがいなくなっても
アリー お前はひとりじゃない"
152,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_207","私たちの想いは いつでもお前の心と共にある――"
153,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_100_207","ずるいよ、みんな……"
154,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_200_207","でも、私は、まだひとりぼっちじゃないってわかったから……"
155,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_300_207","ただいま、父さん……!"
156,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_210","必ずや、守り抜いてみせよう。
彼らが救い出したあの子らを……
彼らが奪い返したこの国を。"
157,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_220","暫定政府とアラミゴ解放軍が連携して、
第VII軍団の基地施設に残った人々の、救出に当たっているようだ。
少しずつでも、この国が立ち直っていけるといいな。"
158,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_230","妻子のことを忘れるわけではありません。
もしふたりが生きていたら、私の背中を押してくれたでしょう。
だから……歩き出すんです、前に向かって。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_00 ターンクリフのセウェラは、アリーの容態を心配しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_01 セウェラと話した。ターンクリフの「アヴィリナ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_02 アヴィリナと話した。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_03 セウェラと話した。ターンクリフの「<Sheet(EObj,2011480,0)/>」で待機して、ガイウスの帰還を待とう。
8 4 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_04 <Sheet(EObj,2011480,0)/>で待機して、ガイウスの帰りを待った。ターンクリフの街に帰還したガイウスは、開口一番、アリーの名を口にした。しかし、自身が命を懸けて救おうとしたアルフォンスの死を目の当たりにしたことで、アリーの心は壊れてしまっていた。それでも、ガイウスは歩みを止めることなく、孤児たちが夢見た「強者も弱者もない、皆が共存する自由な国」を造るため、尽力することを誓う。これまでガレアン族への憎悪に囚われ続けていたヴァルドランは、自らガイウスへの助力を申し出る。一連の「ウェポン」破壊作戦を、技術的に支えてきたシドは、ともに行動する内に、ガイウスに対するわだかまりが解消されたようだ。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_05 セウェラと話した。孤児たち同様、ガレアン族から差別を受けて生きてきたセウェラは、居場所とは与えられるものではなく、創り出すものであると、アルフォンスたちの戦いを見て考えたようだ。ターンクリフの「ヴァルドラン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_06 ヴァルドランと話した。ヴァルドランは、ガレアン族憎しからガイウスを憎悪し続けてきた自分を思い直し、彼が目指す理想を叶えることで、妻子に恥じないよう生きていくつもりだという。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_07 ガイウスと話した。孤児たちの戦いは、ガイウスの信念に少なからず影響を与えたようだ。「強者」と「弱者」の定義に、意味などない。力なくとも、強く気高い心さえあれば強大な影を払うこともある。そして、その「強き心」を持っている故、冒険者は強いのだとガイウスは語り、冒険者と次に会う時は、戦場以外の場所であることを願った。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_08 解放軍の将校と話して、作戦の終了を報告した。一方、ターンクリフの街では、夜の静けさの中、ガイウスとアリーが慰霊碑の前に佇んでいた。ガイウスは、生前アルフォンスから託された、ダイヤウェポンのメモリーのことを思い出す。取り出したメモリーから放たれた光は、ターンクリフの街に一夜限りの奇跡を映し出す。それは、在りし日の彼らの思い出だった。
13 9 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_00 アヴィリナと話す
29 25 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_01 セウェラと話す
30 26 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_02 <Sheet(EObj,2011480,0)/>で待機
31 27 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_03 セウェラと話す
32 28 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_04 ヴァルドランと話す
33 29 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_05 ガイウスと話す
34 30 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_06 解放軍の将校と話す
35 31 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_11
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43 39 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_15
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45 41 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_17
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48 44 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_20
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50 46 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_001 アリーの容態は、シド殿が看ている。 彼女の異変が「ウェポン」のシステムに依るものなのか、 私にはわからない……。
53 49 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_002 ともかく、いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。
54 50 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_003 「アヴィリナ」もまた、あなたの帰りを待っている様子だった。 彼女は岬に向かったようだが、 ガイウス様が帰還される前に、声をかけてみてはどうだ?
55 51 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_005 自らの力不足が原因で、大切な存在を失った時、 世界が光を失ったように、歩くことができなくなる……。 かつての私もそうでした……いや、いまでもそうかもしれない……。
56 52 TEXT_LUCKYW402_04032_CONVEYOR03783_000_006 ターンクリフへ向かおうと言うんですね? それでは、私がご案内いたします!
57 53 TEXT_LUCKYW402_04032_Q10_000_000 「ターンクリフ」へ移動しますか?
58 54 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_010 英雄さん、いえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ダイヤウェポンとの戦闘から帰還されたのですね。 無事な様子を見て、安心しました。
59 55 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_011 見てください。
60 56 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_012 アラミゴ解放軍の方々にご協力いただいて、 この戦いで犠牲になった方々を弔うための、慰霊碑が完成しました。
61 57 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_013 亡くなった方々は、もう帰ってこないけれど…… ここで祈ることで、いつまでも覚えていられるはずだから。 大切だった人のことを。
62 58 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_014 あなたに優しくしてもらった分だけ、 これからは別の誰かを助けてみせるから……。 ……ごめんね……。
63 59 TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_015 アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。 「セウェラ」のもとへ戻ろう。
64 60 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_016 「アヴィリナ」は、岬の方に向かったようだ。
65 61 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_020 アヴィリナの用事は済んだのか? ならば、ともにガイウス様の帰りを待とう。 無事でおられるといいが……。
66 62 TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_030 アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。 「セウェラ」のもとへ戻ろう。
67 63 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_050 アリーは……どこだ?
68 64 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_051 アリー……。
69 65 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_052 うぅ…………あぁ…………。
70 66 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_053 もしや……我のことがわからぬのか……?
71 67 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_054 「ウェポン」のシステムの影響かと思って、 調べてみたんだが……どうやら違うようだ。
72 68 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_055 ウェルリトの治療師の見解では、 何か大きなショックを受けたことが原因で、 心に深いキズを負ってしまった可能性が高いらしい……。
73 69 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_056 ……アリーは、自分がダイヤウェポンに乗ることで、 アルフォンスの命を救えると思っていたのだ。
74 70 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_057 ウァレンスの企みによって、 ダイヤウェポンの疑似聖石に兄の頭脳が…… 融合させられていたとも知らずにな。
75 71 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_058 アリーは、 ダイヤウェポンの中にアルフォンスがいることに気づいたのだろう。
76 72 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_059 死を覚悟してでも救おうとした「兄の死」を目の当たりにして、 アリーの心は……。
77 73 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_060 ひでえことをしやがる……ッ!
78 74 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_061 しかし、なぜアリーは「ウェポン」に取りこまれることなく、 人の姿を保った状態で、生きていたのでしょうか?
79 75 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_062 それは調べてみないことには……
80 76 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_063 調べずとも、わかる。 アルフォンスの想いが、妹を救ったのだ。
81 77 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_064 すまぬ、アリー……。 アルフォンスを救うとの約束、果たせなかった……。
82 78 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_065 ただ安らかに暮らしたいと願うことは、許されないことなんですか。 彼ら若い兄妹たちは、ただそれだけを夢見て戦ったのに…… 無駄に命を散らせただけなんて……!!
83 79 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_066 無駄でなどあるものか。
84 80 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_067 これまでの我は、強者が弱者を導く先に、未来があると思っていた。 いまでも、その思想のすべてが間違いだとは思っていない。 しかし一方で、強者が弱者を挫く現実がある。
85 81 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_068 ゆえに、アルフォンスは造ろうとしたのだ。 強者も弱者もなく、みなが共存する自由なる国を……。 そして、その礎は築かれた……彼らの命を以て。
86 82 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_069 ミリサンディア、リコン、レックス、アルフォンス、そして、アリー。 彼らは、たった5人で属州ウェルリトを帝国から解放してみせた。
87 83 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_070 独立を勝ち取った属州は数あれど、 これだけ少数の若者だけで成し遂げた者たちがいただろうか?
88 84 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_071 あとは、我が引き継ごう…… 彼らが夢見た理想を、彼らの義父として。
89 85 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_072 アリーやセウェラのような者が暮らしていける、優しい国を…… このウェルリトの地に造ろう。 暫定政府の者らに力を貸すことでな……。
90 86 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_100_073 もう……よいのだろうか……? この憎しみを……終わりにしても……。
91 87 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_073 私も、微力ながらお手伝いしますよ。
92 88 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_200_073 後悔は、いくらしたところで終わることはありません。 ならば、死んでいった者たちのためにも、前を向いて生きねば……。
93 89 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_074 国が変われば、人も変わる。 あんたを見ていればわかる……やれるさ、きっとな。 俺の技術が必要な時は呼んでくれ。
94 90 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_075 最後に、これまでの思いの丈をぶつけてやろうと思ったが、 過ぎたことを蒸し返すのは、もうやめだ。 だが、ひとつだけ言わせてくれ……
95 91 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_076 アリーの心が癒えるまで、そばにいてやってくれ。 彼女には、あんたの支えが必要だ。 かつての俺が救われたようにな……。
96 92 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_080 いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。
97 93 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_100 これまで、多くの腐敗した世界を目にしてきたせいか、 半端者の私の居場所など、どこにもないと思っていた。
98 94 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_101 だが……わかったんだ。 居場所とは、与えられるものではない、と。 自分で創り出すものなのだ。
99 95 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_102 アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。
100 96 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_103 ガイウス様とともに、私も戦い続けよう。
101 97 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_104 あなたにも、教えられたことは多い…… ありがとう、解放の英雄……。
102 98 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_125 ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。 まずは「セウェラ」に、貴殿の言葉をかけてやってくれないか。
103 99 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_130 これまで、どれだけの無駄な時間を過ごしてきたか、 やっと……気づくことができた……。
104 100 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_131 ………………。
105 101 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_105 これまで、ガイウス・バエサルの心を見てきて、わかりました。 彼は、他のガレアン族とは違うと。
106 102 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_106 いや、種族など関係ない。 彼というひとりの人間の姿を直視する勇気が、 私には欠けていただけのこと……。
107 103 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_107 彼を憎むことで、妻と子どもを失った空白を、 埋めようとしていただけに過ぎなかったのです……。
108 104 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_108 そんな弱い私と比べて、ガイウスという男は…… 先に逝った者の想いを継いで、すでに歩み始めている。
109 105 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_109 これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。 ガイウス・バエサルが叶えようとしている理想の一助となれたら、 少しは、ふたりに胸を張ることができるでしょうか。
110 106 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_110 これが私の出した答えです。 あなたがここまで導いてくれなければ、 たどり着くことはできなかったでしょう……感謝していますよ。
111 107 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_115 居場所とは、与えられるものではない。 自分で創り出すものなのだ。 アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。
112 108 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_120 ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。 「ヴァルドラン」にも、貴殿の言葉をかけてやってくれないか。
113 109 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_121 これからも探し続けていきます。 誰かのために、私にできることを。 これ以上、悲しみが広がらないように……。
114 110 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_100_130 話は終わったようだな。 我には過ぎた仲間だが、ふたりには感謝している。
115 111 TEXT_LUCKYW402_04032_HIGHOFFICIAL3783_000_130 ガイウス殿、 こちらの少年たちの今後について相談したいのですが……。
116 112 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_131 この子どもたちは?
117 113 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_132 第VII軍団の基地施設にて、発見したのだ。 ダイヤウェポンは、暴走しながらも彼らだけは傷つけなかった。 彼の……アルフォンスの想いが、そうさせたのであろう。
118 114 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_133 案ずるな。 君たちを傷つけようとする者は、ここにはいない。
119 115 TEXT_LUCKYW402_04032_ELEZENBOY03980_000_134 (-エレゼン族の少年-)そ、その眼はガレアン族の……。
120 116 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_135 ……我はガイウス・バエサル。 ウァレンス・ヴァン・ウァロ同様、 かつてガレマール帝国軍の軍団長だった男だ。
121 117 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_136 我は、ウェルリトを含む5つの都市国家を攻め落とした侵略者……。 戦争によって、多くの命を奪ってきた。 君たちが怯えるのも無理はない。
122 118 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_137 されど…… 少しばかり話を聞いてもらえぬだろうか。
123 119 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_138 この国を守らんと、戦った青年たちがいた。 彼らは、帝国に虐げられている同胞を守らんと、勇敢に戦った。 そして、見事に守り抜いてみせた……自らの命を犠牲にすることで。
124 120 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_139 我に、かようなことを言う資格はないが…… 己の命を捨て石にするような彼らのやり方は、肯定できぬ。 だが、彼らが成し遂げたことまで否定する必要はない。
125 121 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_140 君たちは、我が子らが命を賭して守り抜いた未来だ。 もう、何人たりとも傷つけさせはしない。
126 122 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_141 安心してください。 もしも彼が道を違えようとした時は、 この私が止めてみせます。
127 123 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_142 種族や生まれではなく、 ガイウス・バエサルの心を信じた者として……ね。
128 124 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_143 脱走の際に怪我を負っている可能性も考えられる。 少年たちを、治療師のもとへ連れて行ってもらえるだろうか。
129 125 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_150 貴殿への礼が遅くなってしまったな……。 私の子どもたちを救うために、尽力してくれたこと、 まことに感謝している。
130 126 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_151 貴殿とは、もとは異なる目的を掲げる敵同士であったな。 だが、ともに戦う中で、貴殿を慕う者たちの気持ちがわかった。
131 127 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_152 この戦いを通じて、我は考え続けてきた。 「強者」とは、「弱者」とは何かとな……。
132 128 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_153 力ある者が「強者」か、力なき者は「弱者」か。 そんな定義になど、さしたる意味はないとようやく理解できた。
133 129 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_154 たとえ力足らずとも、強く気高い心があれば、 強大な影を払うこともできるのだと、我が子らが教えてくれた。
134 130 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_155 皆は、貴殿を「強者」と言うであろう。 だが、それは戦う力を持っているからではない。 誰よりも「強き心」を持つからこそ、貴殿は強いのだ。
135 131 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_156 貴殿とともに戦えて、多くを知ることができた。 ありがとう、英雄……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
136 132 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_157 我は、これより暫定政府の者らと話し合い、 新たなる国、「ウェルリト独立国」を造っていくつもりだ。 アルフォンスたちが夢見た理想を実現するためにな。
137 133 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_158 貴殿は、 アラミゴ解放軍に事の顛末を報告してもらえるだろうか?
138 134 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_159 すまぬが、よろしく頼む。
139 135 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_160 では、また会おう。 叶うなら、次にまみえる時は、戦場以外でな。
140 136 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_170 これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。 ガイウス・バエサルが叶えようとしている理想の一助となれたら、 少しは、ふたりに胸を張ることができるでしょうか。
141 137 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしておりました。 長きにわたる「ウェポン」との戦いに決着がついたと、 伝令より聞き及んでおります。
142 138 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_201 それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか?
143 139 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_202 そうですか…… ガイウスの養子たちに科せられた運命は、 私の想像を遙かに超えるほど、辛く厳しいものであったと思います。
144 140 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_203 それでも祖国を愛し、同胞を思いやる彼らの強く気高い心は、 尊敬に値すると言っていい。
145 141 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_204 ……ともあれ、これにて、 本部より発令された「ウェポン破壊作戦」は終了となります。 お伝えいただいた内容は、報告書にまとめて、上に提出いたします!
146 142 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_205 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 作戦遂行、おつかれさまでした!
147 143 TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_160 義父上―― このウェポンに搭載されているメモリーを アリーに――
148 144 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_400_206 これはいったい……?
149 145 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_200_206 ……そうか。 疑似聖石システムには、データを再現する機能が……
150 146 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_300_206 これは、ダイヤウェポンのメモリーに残されていた、 アルフォンスたちの……「思い出」か。
151 147 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_500_206 みんながいない世界で生きていくなんて、できないよ……。 だから……私も一緒に、みんなのところへ……。
152 148 TEXT_LUCKYW402_04032_RICON_600_206 それは違うよ アリー 君には まだやるべきことがあるはずだろ?
153 149 TEXT_LUCKYW402_04032_MILISANDIA_700_206 あなたは 義父上のことを支えてあげて 私たちができなかった分まで――
154 150 TEXT_LUCKYW402_04032_REX_800_206 なあに アルフォンスのことは任せとけ それが兄妹ってもんだろ!
155 151 TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_206 そう 私たちがいなくなっても アリー お前はひとりじゃない
156 152 TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_207 私たちの想いは いつでもお前の心と共にある――
157 153 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_100_207 ずるいよ、みんな……
158 154 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_200_207 でも、私は、まだひとりぼっちじゃないってわかったから……
159 155 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_300_207 ただいま、父さん……!
160 156 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_210 必ずや、守り抜いてみせよう。 彼らが救い出したあの子らを…… 彼らが奪い返したこの国を。
161 157 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_220 暫定政府とアラミゴ解放軍が連携して、 第VII軍団の基地施設に残った人々の、救出に当たっているようだ。 少しずつでも、この国が立ち直っていけるといいな。
162 158 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_230 妻子のことを忘れるわけではありません。 もしふたりが生きていたら、私の背中を押してくれたでしょう。 だから……歩き出すんです、前に向かって。
+223
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0,"TEXT_SUBCTS660_04079_SEQ_00","蒼天街のフランセルは、気になる人物を見かけたようだ。"
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24,"TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_00","奇妙な服装の男性を探す"
25,"TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_01","モリレットと話す"
26,"TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_02","マエリと話す"
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48,"TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_000","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
キミが変わらず蒼天街に足を運んでくれていること、
嬉しく思うよ。"
49,"TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_001","そうだ、ちょうどキミに教えたいことがあってね。
とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、
「ルーシュマンド記念病院」へ向かうのを見たんだ。"
50,"TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_002","キミも知っている人物なんだけれど、
服装が奇妙……というか不思議な雰囲気でね。
もし興味があるなら、見に行ってみてはどうだろう?"
51,"TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_005","とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、
「ルーシュマンド記念病院」へ向かうのを見たんだ。
もし興味があるなら、見に行ってみてはどうだろう?"
52,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか……!"
53,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_011","あ、いや、知り合いではないぞ!
英雄である貴殿の話は、この国ではどこでも耳にするからな!"
54,"TEXT_SUBCTS660_04079_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_001","そんな恰好で、なにを?"
56,"TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_002","デュランデル伯爵?"
57,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_012","(-デュランデル伯爵-)き、気づいていたのか……。
正体を悟られぬよう、自分なりに装ってみたのだが、
ひと目で見抜かれるとは……。"
58,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_013","(-デュランデル伯爵-)仕方ない、白状するとしよう。"
59,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_014","(-デュランデル伯爵-)最近この病院で、
「奉仕職員」の募集をし始めたのを知ってな。
参加を打診すべくやってきたのだ。"
60,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_015","(-デュランデル伯爵-)奉仕職員とは、一種の有償ボランティアだ。
治療師としての技術がなくとも、正規の治療師たちを支え、
医薬品の備品管理や、患者の世話を担当するのだという。"
61,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_016","(-デュランデル伯爵-)正規の給与を得ぬ代わり、
治療師になるための勉学と、生活のための資金が保障される。
まぁ、私には必要ないがな。"
62,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_017","(-デュランデル伯爵-)……以前、我が家に仕えていた負傷兵と面し、
彼らへ、十分に保障を行っていなかったことを思い知った。
故にこうした形で、少しでも役に立てればと思ってな。"
63,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_018","(-デュランデル伯爵-)いや、正直に話すと打算もある。
貴族の者たちに手本を見せるためでもあるのだ。"
64,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_019","(-デュランデル伯爵-)十二騎士の子孫であったのは平民も同じ、と知っても……
受け入れられず、平民に横柄な態度をとる貴族がまだ多い。
だからこそ、私がな。"
65,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_020","(-デュランデル伯爵-)この病院は身分を問わずに働ける場と聞いた。
なれば私でも、奉仕職員になれないかと訪ねたのだが……
その、少々臆していたのだ。"
66,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_021","(-デュランデル伯爵-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 頼む!
「ルーシュマンド記念病院」の看護長「モリレット」殿へ、
気の利いたひとことでもかけておいてはくれまいか!"
67,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_030","英雄殿とモリレット殿が談笑しているところに、
朗らかに挨拶して入っていけば……
うむ、大丈夫であろう……。"
68,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_040","ルーシュマンド記念病院へようこそ!
もしかして、入院患者さんへの面会にきてくれたのかしら?"
69,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_041","なるほど、奉仕職員志望の方がきてくれるのね。
どんな方か楽しみだわ!"
70,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_042","や、やあ、お邪魔するよ。
この病院で奉仕職員を募集していると聞いたんだが……。"
71,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_043","あらまぁ、デュランデル伯爵さま……!?
あの、寄付のお手続きでしたら、上の施設で……!"
72,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_044","んなっ……!!
ええい、なぜ誰もかれも、
私だとすぐに気づいてしまうのだ!"
73,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_045","いや、気にしないでくれ。
寄付ももちろんだが、私はいち市民として奉仕職員を志望し、
ここへやってきたのだ。"
74,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_046","まぁ……。
でも伯爵さまは公務も、きっとお忙しいのでしょう?
その、本当に奉仕職員に……?"
75,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_047","無論だ。
新入りの奉仕職員としてやってきた、ただのシャルルマン、
と思ってくれ。"
76,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_048","そこまでおっしゃるなら……。"
77,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_049","実はもうひとり、奉仕職員の志願者がいるんです。
マエリちゃんといって、まだ幼い戦災孤児です。"
78,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、きっとご存じね。
教皇庁から突き落とされた彼女を、白き竜が救ったとき、
おそばにいたと聞いているわ。"
79,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_051","奉仕職員になるには年が若すぎるのですが……。
とても前向きで、熱心に病院に足を運んでくれるので、
もう一度、本気なのか話を聞こうと考えていたんです。"
80,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_052","シャルルマンさんとマエリちゃん、ふたりのお話が聞きたいわ。
「ロランベリー・フィールド」にいるマエリちゃんを、
呼んできてもらえませんか?"
81,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_053","ああ、無論だ。
いますぐに彼女のもとへ向かうとしよう。"
82,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
「マエリ」なる少女と知己であるならば、
手数だが、紹介願えないだろうか?"
83,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_060","もしや、この少女か?"
84,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_065","伯爵さまと一緒に、
「ロランベリー・フィールド」にいる「マエリ」ちゃんを、
呼んできてもらえませんか?"
85,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_070","あ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>
どうしたの? このおじさんと、お友だち?"
86,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_071","そなたがマエリ殿か……!
よもや、こんなに幼き少女だったとは……!"
87,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_072","いや、失礼。
ルーシュマンド記念病院からの迎えで来たのだ。
我らふたりに、奉仕職員に関する話があるらしい。"
88,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_073","ほんとう!?
じゃあマエリ、病院のお手伝いさせてもらえるのかな!?"
89,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_074","おじさんも奉仕職員になりたいの?
じゃあ早く「ルーシュマンド記念病院」に行こ!
一緒にがんばろうね!"
90,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_080","なんとも元気な、少女だな……。"
91,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。
マエリちゃんを連れてきてくれて、ありがとう。"
92,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_090","すみませーん!
奉仕職員のおはなしを聞きにきましたー!"
93,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_091","ええ、よくきてくれたわ、マエリちゃん。"
94,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_092","それに伯爵さ……じゃなかったわね。
シャルルマンさんも、彼女を連れてきてくれてありがとう。"
95,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_093","ではさっそくなんだけど、
ふたりにお話を聞かせてもらおうと思っているの。
本当に奉仕職員になりたいかどうか、ね。"
96,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_094","マエリ、病院のお手伝いしたいです!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>や白いドラゴンさんに助けてもらって……"
97,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_100_094","私もだれかを助けられるような人になりたいって、
ずっと考えてたの!"
98,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_095","その思いはとても素晴らしいものだわ。
でもね、病院で働くということは、命を預かる大事な仕事なの。
つらいからって、途中で投げ出すことはできないわ。"
99,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_096","マエリちゃんがどんなに頑張っても、
あなたの支援は受けたくないという人もいるかもしれない。
あなたの幼さを理由にね。"
100,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_097","例えば、基本的な読み書きだったり、数を数えたり……。
そういうことで判断されるかもしれないわ。
それでも、頑張れる?"
101,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_098","がんばる、けど……。
お勉強は孤児院で教わってるけど、あんまり自信はないの。
大丈夫かなぁ……。"
102,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_099","そして失礼ながら、シャルルマンさん。
ここの患者の大半は、兵士として貴族に雇われていた平民です。"
103,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_100","あなたが奉仕職員になったと知れば、
貴族の気まぐれな道楽と受け取る方もでてくるでしょう。
面と向かってそう言わずとも、ね。"
104,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_101","そうした態度を向けられて、なお、
患者たちの心に寄り添っていくことはできますか?"
105,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_102","……その可能性があることは、もちろん承知の上だ。
どんな言葉も態度も、甘んじて受け入れ、
職務を全うすると誓おう。"
106,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_103","だが、平民たちの常識や心情を慮ることについては、
自信があるとは……。"
107,"TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_000","何と言う?"
108,"TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_001","商談で挫けぬ心を学んだだろう"
109,"TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_002","もとより逆境のスタートだ"
110,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_104","いや、それでも私は奉仕職員を志望しよう。
今は知らぬ事柄でも、聞く耳を持ちさえすれば学べると知った。
そして、幸いにもこの場には、格好の教師役がおられる。"
111,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_105","マエリ殿、私に平民の心を教えてはもらえぬだろうか。
その代わりといってはなんだが、
私はそなたに読み書きや算術を教えられよう。"
112,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_106","我々は一人前の奉仕職員には至らぬが、互いを補いあえば、
病院や患者のためにできることもあるかもしれぬ。"
113,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_107","私からも、お願いします!"
114,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_108","そういうことなら、ふたりともお願いするわ。
覚悟を聞くために厳しいことを言ってしまったけれど、
私たち正規職員も全力でサポートするから、どうかよろしくね。"
115,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_109","まずはそうね、
「記念病院の日用品」の準備から手伝ってもらおうかしら。"
116,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_110","ああ、任せてくれ。
と言いたいところだが……。"
117,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
そなたは職人としても一流だと街の噂になっている。"
118,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_112","我らにはまだ病院の必需品の良し悪しを判断できる目がないゆえ、
その、調達を手伝ってもらえないだろうか?"
119,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_113","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
用意してくれるものなら安心ね!"
120,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_114","「ロウェナ商会」はご存じ?
最近イシュガルドに参入し始めた振興商会なの。"
121,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_115","「ロウェナ商会」はご存じ?
最近イシュガルドに参入して、福祉事業へ支援してくれているの。"
122,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_116","ちょうどこの病院の前に、
拠点を構えて活動していらっしゃるから、
必要なものがあったら、そちらで買うといいわ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBCTS660_04079_SEQ_00 蒼天街のフランセルは、気になる人物を見かけたようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS660_04079_SEQ_01
6 2 TEXT_SUBCTS660_04079_SEQ_02
7 3 TEXT_SUBCTS660_04079_SEQ_03
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27 23 TEXT_SUBCTS660_04079_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_00 奇妙な服装の男性を探す
29 25 TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_01 モリレットと話す
30 26 TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_02 マエリと話す
31 27 TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_03 マエリと再度話す
32 28 TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_04
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50 46 TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_22
51 47 TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_23
52 48 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_000 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! キミが変わらず蒼天街に足を運んでくれていること、 嬉しく思うよ。
53 49 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_001 そうだ、ちょうどキミに教えたいことがあってね。 とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、 「ルーシュマンド記念病院」へ向かうのを見たんだ。
54 50 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_002 キミも知っている人物なんだけれど、 服装が奇妙……というか不思議な雰囲気でね。 もし興味があるなら、見に行ってみてはどうだろう?
55 51 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_005 とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、 「ルーシュマンド記念病院」へ向かうのを見たんだ。 もし興味があるなら、見に行ってみてはどうだろう?
56 52 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか……!
57 53 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_011 あ、いや、知り合いではないぞ! 英雄である貴殿の話は、この国ではどこでも耳にするからな!
58 54 TEXT_SUBCTS660_04079_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_001 そんな恰好で、なにを?
60 56 TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_002 デュランデル伯爵?
61 57 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_012 (-デュランデル伯爵-)き、気づいていたのか……。 正体を悟られぬよう、自分なりに装ってみたのだが、 ひと目で見抜かれるとは……。
62 58 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_013 (-デュランデル伯爵-)仕方ない、白状するとしよう。
63 59 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_014 (-デュランデル伯爵-)最近この病院で、 「奉仕職員」の募集をし始めたのを知ってな。 参加を打診すべくやってきたのだ。
64 60 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_015 (-デュランデル伯爵-)奉仕職員とは、一種の有償ボランティアだ。 治療師としての技術がなくとも、正規の治療師たちを支え、 医薬品の備品管理や、患者の世話を担当するのだという。
65 61 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_016 (-デュランデル伯爵-)正規の給与を得ぬ代わり、 治療師になるための勉学と、生活のための資金が保障される。 まぁ、私には必要ないがな。
66 62 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_017 (-デュランデル伯爵-)……以前、我が家に仕えていた負傷兵と面し、 彼らへ、十分に保障を行っていなかったことを思い知った。 故にこうした形で、少しでも役に立てればと思ってな。
67 63 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_018 (-デュランデル伯爵-)いや、正直に話すと打算もある。 貴族の者たちに手本を見せるためでもあるのだ。
68 64 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_019 (-デュランデル伯爵-)十二騎士の子孫であったのは平民も同じ、と知っても…… 受け入れられず、平民に横柄な態度をとる貴族がまだ多い。 だからこそ、私がな。
69 65 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_020 (-デュランデル伯爵-)この病院は身分を問わずに働ける場と聞いた。 なれば私でも、奉仕職員になれないかと訪ねたのだが…… その、少々臆していたのだ。
70 66 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_021 (-デュランデル伯爵-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 頼む! 「ルーシュマンド記念病院」の看護長「モリレット」殿へ、 気の利いたひとことでもかけておいてはくれまいか!
71 67 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_030 英雄殿とモリレット殿が談笑しているところに、 朗らかに挨拶して入っていけば…… うむ、大丈夫であろう……。
72 68 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_040 ルーシュマンド記念病院へようこそ! もしかして、入院患者さんへの面会にきてくれたのかしら?
73 69 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_041 なるほど、奉仕職員志望の方がきてくれるのね。 どんな方か楽しみだわ!
74 70 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_042 や、やあ、お邪魔するよ。 この病院で奉仕職員を募集していると聞いたんだが……。
75 71 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_043 あらまぁ、デュランデル伯爵さま……!? あの、寄付のお手続きでしたら、上の施設で……!
76 72 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_044 んなっ……!! ええい、なぜ誰もかれも、 私だとすぐに気づいてしまうのだ!
77 73 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_045 いや、気にしないでくれ。 寄付ももちろんだが、私はいち市民として奉仕職員を志望し、 ここへやってきたのだ。
78 74 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_046 まぁ……。 でも伯爵さまは公務も、きっとお忙しいのでしょう? その、本当に奉仕職員に……?
79 75 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_047 無論だ。 新入りの奉仕職員としてやってきた、ただのシャルルマン、 と思ってくれ。
80 76 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_048 そこまでおっしゃるなら……。
81 77 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_049 実はもうひとり、奉仕職員の志願者がいるんです。 マエリちゃんといって、まだ幼い戦災孤児です。
82 78 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、きっとご存じね。 教皇庁から突き落とされた彼女を、白き竜が救ったとき、 おそばにいたと聞いているわ。
83 79 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_051 奉仕職員になるには年が若すぎるのですが……。 とても前向きで、熱心に病院に足を運んでくれるので、 もう一度、本気なのか話を聞こうと考えていたんです。
84 80 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_052 シャルルマンさんとマエリちゃん、ふたりのお話が聞きたいわ。 「ロランベリー・フィールド」にいるマエリちゃんを、 呼んできてもらえませんか?
85 81 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_053 ああ、無論だ。 いますぐに彼女のもとへ向かうとしよう。
86 82 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 「マエリ」なる少女と知己であるならば、 手数だが、紹介願えないだろうか?
87 83 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_060 もしや、この少女か?
88 84 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_065 伯爵さまと一緒に、 「ロランベリー・フィールド」にいる「マエリ」ちゃんを、 呼んできてもらえませんか?
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91 87 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_072 いや、失礼。 ルーシュマンド記念病院からの迎えで来たのだ。 我らふたりに、奉仕職員に関する話があるらしい。
92 88 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_073 ほんとう!? じゃあマエリ、病院のお手伝いさせてもらえるのかな!?
93 89 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_074 おじさんも奉仕職員になりたいの? じゃあ早く「ルーシュマンド記念病院」に行こ! 一緒にがんばろうね!
94 90 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_080 なんとも元気な、少女だな……。
95 91 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。 マエリちゃんを連れてきてくれて、ありがとう。
96 92 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_090 すみませーん! 奉仕職員のおはなしを聞きにきましたー!
97 93 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_091 ええ、よくきてくれたわ、マエリちゃん。
98 94 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_092 それに伯爵さ……じゃなかったわね。 シャルルマンさんも、彼女を連れてきてくれてありがとう。
99 95 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_093 ではさっそくなんだけど、 ふたりにお話を聞かせてもらおうと思っているの。 本当に奉仕職員になりたいかどうか、ね。
100 96 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_094 マエリ、病院のお手伝いしたいです! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>や白いドラゴンさんに助けてもらって……
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102 98 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_095 その思いはとても素晴らしいものだわ。 でもね、病院で働くということは、命を預かる大事な仕事なの。 つらいからって、途中で投げ出すことはできないわ。
103 99 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_096 マエリちゃんがどんなに頑張っても、 あなたの支援は受けたくないという人もいるかもしれない。 あなたの幼さを理由にね。
104 100 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_097 例えば、基本的な読み書きだったり、数を数えたり……。 そういうことで判断されるかもしれないわ。 それでも、頑張れる?
105 101 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_098 がんばる、けど……。 お勉強は孤児院で教わってるけど、あんまり自信はないの。 大丈夫かなぁ……。
106 102 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_099 そして失礼ながら、シャルルマンさん。 ここの患者の大半は、兵士として貴族に雇われていた平民です。
107 103 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_100 あなたが奉仕職員になったと知れば、 貴族の気まぐれな道楽と受け取る方もでてくるでしょう。 面と向かってそう言わずとも、ね。
108 104 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_101 そうした態度を向けられて、なお、 患者たちの心に寄り添っていくことはできますか?
109 105 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_102 ……その可能性があることは、もちろん承知の上だ。 どんな言葉も態度も、甘んじて受け入れ、 職務を全うすると誓おう。
110 106 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_103 だが、平民たちの常識や心情を慮ることについては、 自信があるとは……。
111 107 TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_000 何と言う?
112 108 TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_001 商談で挫けぬ心を学んだだろう
113 109 TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_002 もとより逆境のスタートだ
114 110 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_104 いや、それでも私は奉仕職員を志望しよう。 今は知らぬ事柄でも、聞く耳を持ちさえすれば学べると知った。 そして、幸いにもこの場には、格好の教師役がおられる。
115 111 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_105 マエリ殿、私に平民の心を教えてはもらえぬだろうか。 その代わりといってはなんだが、 私はそなたに読み書きや算術を教えられよう。
116 112 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_106 我々は一人前の奉仕職員には至らぬが、互いを補いあえば、 病院や患者のためにできることもあるかもしれぬ。
117 113 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_107 私からも、お願いします!
118 114 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_108 そういうことなら、ふたりともお願いするわ。 覚悟を聞くために厳しいことを言ってしまったけれど、 私たち正規職員も全力でサポートするから、どうかよろしくね。
119 115 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_109 まずはそうね、 「記念病院の日用品」の準備から手伝ってもらおうかしら。
120 116 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_110 ああ、任せてくれ。 と言いたいところだが……。
121 117 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_111 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 そなたは職人としても一流だと街の噂になっている。
122 118 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_112 我らにはまだ病院の必需品の良し悪しを判断できる目がないゆえ、 その、調達を手伝ってもらえないだろうか?
123 119 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_113 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 用意してくれるものなら安心ね!
124 120 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_114 「ロウェナ商会」はご存じ? 最近イシュガルドに参入し始めた振興商会なの。
125 121 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_115 「ロウェナ商会」はご存じ? 最近イシュガルドに参入して、福祉事業へ支援してくれているの。
126 122 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_116 ちょうどこの病院の前に、 拠点を構えて活動していらっしゃるから、 必要なものがあったら、そちらで買うといいわ。
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0,"TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_00","ルーシュマンド記念病院のモリレットは、次の仕事の説明をするようだ。"
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2,"TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_02",""
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24,"TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_00","マエリを探す"
25,"TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_01","デュランデル伯爵と話す"
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48,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_000","じゃあさっそく、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの用意してくれたもので、
患者さんの機能回復訓練の説明をするわね。"
49,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_001","はーい!
よろしくお願いします!"
50,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_002","(-????-)伯父上!!"
51,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_003","ロナンタンではないか!
どうしてここに?"
52,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_004","僕は、伯父上を連れ戻しにきたんです!
商談からおかえりになってからというもの、
社交界からとおのき、市井ばかりに顔を出していらっしゃる。"
53,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_005","いまだって、こんな街の片隅の病院で、
庶民のように働いていらっしゃるなんて……。
それでは、貴族の権威がそこなわれてしまいます!"
54,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_006","以前は家督を継ぐためにと、
たくさん勉学や狩猟を指導してくださったのに……。"
55,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_007","最近の伯父上は、おかしいです!
前のほうがずっと、かっこよかった!
早く前の伯父上に戻ってくださいッ!"
56,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_008","…………その、騒がしくしてすまなかった。
続けてくれ。"
57,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_009","いいんですか?
あの子はその……シャルルマンさんの甥っ子さんでしょう?"
58,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_100_009","家のことは家で解決するのが妥当というもの。
そなたたちに迷惑はかけたくないゆえ、
あやつには帰ってから話を……"
59,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_010","でも、あの子とっても寂しそうだったよ。
放っておけないから、マエリいってくる!"
60,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_011","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>もきて!"
61,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_020","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>が持ってきてくれたものが、
患者さんたちの訓練に使われるんだね!"
62,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_030","イシュガルドを代表する四大名家ともなると、
庶民にはわからない苦労もあるのでしょうね……。"
63,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_040","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、はやかったね!
ロナンタンくん、すぐ見つかってよかった!"
64,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_041","へ、平民が気やすく僕の名前を呼ぶな!"
65,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_042","もう!
平民とか貴族とか、これからはそんなの関係ない時代になるって、
おじさんだって言ってたよ!"
66,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_043","そんなことより、おじさんと仲直りしなきゃだめだよ。
本当はおじさんのこと、大好きなんでしょう?"
67,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_044","お前にそんなこと言われる筋合いない!"
68,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_100_044","けど、そうだけど……。
伯父上は、戦争で死んじゃった父上の代わりに、
すごく良くしてくれて、だから……。"
69,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_045","せっかく、大事にできる家族がいるんだもん。
「ルーシュマンド記念病院」に戻って、
もういっかい、ちゃんとお話ししよ?"
70,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_046","もう、わかったよ!
戻ればいいんだろ、戻れば!"
71,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_050","家族はみんな仲良しがいちばんだよね!"
72,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_055","…………。"
73,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_060","ロナンタンくんは見つかった?"
74,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、マエリ殿。
すまない、身内のことで手数をかけた。"
75,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_071","伯父上!
英雄はともかく、平民にまで頭を下げるなんて!
僕たちは、栄えある建国十二騎士の子孫なんですよ!?"
76,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_072","ロナンタン、歴史を重んじ祖先を敬う気持ちは大事だ。
しかし、血筋を理由に、平民を見下して良いわけではない。"
77,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_100_072","それに、お前も聞いているはずだ。
平民たちもまた、野に下った十二騎士の血を受け継いでいた、と。
貴族も平民も、等しくイシュガルドの民なのだよ。"
78,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_073","新しい価値観を受け入れがたい気持ちはわかる。
だが、己の血筋だけを誇りとできる時代は終わったのだ。"
79,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_074","これからは、今まで以上に「行い」が、
その人物の価値を左右することになろう。"
80,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_075","そうだな……たとえ話をしよう。
お前は、訓練でへとへとになったあとは、何を望む?"
81,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_076","ゆっくりと休みたいです。
そこに、甘いお茶やお菓子があると、嬉しい……です。"
82,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_077","うむ、それがいまイシュガルドの民が望んでいることだ。
戦争が終結したいま、人々は休息と安定した生活を求めている。"
83,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_078","みなが菓子を欲するとき、口を開けて待っているだけの者と、
率先して茶や菓子を用立て、みなに振る舞う者、
お前ならどちらについていきたいと思う?"
84,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_079","それは……お茶やお菓子をふるまってくれる人です。"
85,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_080","ああ、それがまさに、ここにいるマエリ殿だ。
誰にでもわけへだてなく、常に患者のためを考えている。"
86,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_081","私は彼女の行いを見習って、
みなに茶や菓子を振る舞う者になれるよう、学んでいるのだ。"
87,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_082","さすれば、ゆくゆく家督を継ぐお前に、
その姿勢を教えてやれるだろう?"
88,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_083","僕の、ため……?"
89,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_084","話の流れで思いついたのだが……
機能回復訓練は、心身ともにつらい訓練と聞いた。"
90,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_085","それならば、例えば茶や菓子を振る舞ったりして、
少しでもこの病院の患者に楽しみを提供できないだろうか?"
91,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_086","それじゃあ、みんなでお茶会だね!
孤児院でやったとき、とっても楽しかった!"
92,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_087","お茶会なら、患者さんの身体にも負担が少なさそうね。
いいわ、ぜひやりましょう!"
93,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_088","では<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
「記念病院の茶会用品」の準備を手伝ってもらおうかしら。"
94,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_089","ロナンタンくんも、一緒にお手伝いしようよ!
ねっ!"
95,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_090","モリレットさん、
ロナンタンくんは奉仕職員さんじゃないけど、
一緒に準備していいですか?"
96,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_091","ええ、もちろん。
ルーシュマンド記念病院では、
患者さんのことを思って働ける人を、いつでも歓迎しているわ。"
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2 #
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4 0 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_00 ルーシュマンド記念病院のモリレットは、次の仕事の説明をするようだ。
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52 48 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_000 じゃあさっそく、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの用意してくれたもので、 患者さんの機能回復訓練の説明をするわね。
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83 79 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_074 これからは、今まで以上に「行い」が、 その人物の価値を左右することになろう。
84 80 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_075 そうだな……たとえ話をしよう。 お前は、訓練でへとへとになったあとは、何を望む?
85 81 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_076 ゆっくりと休みたいです。 そこに、甘いお茶やお菓子があると、嬉しい……です。
86 82 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_077 うむ、それがいまイシュガルドの民が望んでいることだ。 戦争が終結したいま、人々は休息と安定した生活を求めている。
87 83 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_078 みなが菓子を欲するとき、口を開けて待っているだけの者と、 率先して茶や菓子を用立て、みなに振る舞う者、 お前ならどちらについていきたいと思う?
88 84 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_079 それは……お茶やお菓子をふるまってくれる人です。
89 85 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_080 ああ、それがまさに、ここにいるマエリ殿だ。 誰にでもわけへだてなく、常に患者のためを考えている。
90 86 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_081 私は彼女の行いを見習って、 みなに茶や菓子を振る舞う者になれるよう、学んでいるのだ。
91 87 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_082 さすれば、ゆくゆく家督を継ぐお前に、 その姿勢を教えてやれるだろう?
92 88 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_083 僕の、ため……?
93 89 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_084 話の流れで思いついたのだが…… 機能回復訓練は、心身ともにつらい訓練と聞いた。
94 90 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_085 それならば、例えば茶や菓子を振る舞ったりして、 少しでもこの病院の患者に楽しみを提供できないだろうか?
95 91 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_086 それじゃあ、みんなでお茶会だね! 孤児院でやったとき、とっても楽しかった!
96 92 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_087 お茶会なら、患者さんの身体にも負担が少なさそうね。 いいわ、ぜひやりましょう!
97 93 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_088 では<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 「記念病院の茶会用品」の準備を手伝ってもらおうかしら。
98 94 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_089 ロナンタンくんも、一緒にお手伝いしようよ! ねっ!
99 95 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_090 モリレットさん、 ロナンタンくんは奉仕職員さんじゃないけど、 一緒に準備していいですか?
100 96 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_091 ええ、もちろん。 ルーシュマンド記念病院では、 患者さんのことを思って働ける人を、いつでも歓迎しているわ。
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0,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00","ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01","ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。"
2,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02","冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011470,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らそう。"
3,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03","「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。"
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24,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00","アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す"
25,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01","旗艦島の<Sheet(EObj,2011470,0)/>で<Sheet(EventItem,2001992,0)/>を吹く"
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48,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001","フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。
アレは、いいものだ……!"
49,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君……
そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。"
50,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003","あれは数日前のこと……
私の前に、漆黒の竜が現れてね。"
51,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004","いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。
ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。
じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ……"
52,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005","ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、
加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。
あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証……"
53,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006","おっと失敬……
つい興奮して語りすぎてしまった。"
54,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007","とにかく何が言いたいかというと、
あれが人工的に製作された機械……機竜だったということさ。"
55,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008","私は、その正体が知りたくてね。
件の機竜を目撃したとき、とっさに発信機を投げつけておいたんだ。
その反応によれば……現在、北西の高高度に留まっているらしい。"
56,"TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009","何と答える?"
57,"TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010","もしかして、魔大陸?"
58,"TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011","つまり……?"
59,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012","フヒヒ……そのとおりだよ。
アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、
機竜の根城と見て、間違いではないだろう。"
60,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013","フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。
アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、
機竜の根城だということさ。"
61,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014","もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、
それとなく機竜の姿を探してみてもらえると嬉しいぞ。
嗚呼、アレは美しかったな……フヒヒ。"
62,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015","できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい!
だけど、今はジェシー会長代行の目が厳しくてね……。
出張費が出ないんだよ!"
63,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020","(-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、
なんと奇跡的な巡り合わせ……。
また何か、素敵な冒険の途中なのかな?"
64,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021","(-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、
なんと奇跡的な巡り合わせ……。
何か素敵な冒険の途中なのかな?"
65,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030","ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって?
実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。
探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。"
66,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031","機竜の名は「レンダーバッフェ」……!
古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、
主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。"
67,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032","伝説によれば、機竜が求める主とは、
数多の「竜の似姿」に認められた者だという。
残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら?"
68,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033","なんだって!?
戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……?
本当に君という人は……!"
69,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034","ならば、この「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を受け取ってくれ!
件の旅人から譲り受けたものでね……。
吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。"
70,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035","さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、
その「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしてくれ!
君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう!"
71,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040","ああ、なんと素晴らしい光景だ……。
悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、
数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ!"
72,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041","真なる主を求めし漆黒の機竜が、
今ここに、君という英雄と出会ったんだね……!"
73,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042","君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち……
9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、
運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。"
74,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043","『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す
 命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』"
75,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044","ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。
「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。
新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!"
76,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045","しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。
君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。
その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。"
77,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046","今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ!
そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。
その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!"
78,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047","今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。
そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。
その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!"
79,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048","そうそう、さっき話に聞いた原型師……
彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。
君は気兼ねなく、旅を続けるといい。"
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4 0 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00 ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01 ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。
6 2 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02 冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011470,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らそう。
7 3 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03 「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。
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28 24 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00 アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す
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53 49 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君…… そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。
54 50 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003 あれは数日前のこと…… 私の前に、漆黒の竜が現れてね。
55 51 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004 いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。 ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。 じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ……
56 52 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005 ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、 加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。 あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証……
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67 63 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020 (-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 また何か、素敵な冒険の途中なのかな?
68 64 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021 (-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 何か素敵な冒険の途中なのかな?
69 65 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030 ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって? 実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。 探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。
70 66 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031 機竜の名は「レンダーバッフェ」……! 古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、 主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。
71 67 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032 伝説によれば、機竜が求める主とは、 数多の「竜の似姿」に認められた者だという。 残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら?
72 68 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033 なんだって!? 戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……? 本当に君という人は……!
73 69 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034 ならば、この「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を受け取ってくれ! 件の旅人から譲り受けたものでね……。 吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。
74 70 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035 さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、 その「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしてくれ! 君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう!
75 71 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040 ああ、なんと素晴らしい光景だ……。 悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、 数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ!
76 72 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041 真なる主を求めし漆黒の機竜が、 今ここに、君という英雄と出会ったんだね……!
77 73 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042 君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち…… 9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、 運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。
78 74 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043 『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す  命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』
79 75 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044 ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。 「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!
80 76 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045 しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。 君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。 その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。
81 77 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046 今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!
82 78 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047 今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。 そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!
83 79 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048 そうそう、さっき話に聞いた原型師…… 彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。 君は気兼ねなく、旅を続けるといい。
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48,"TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_000","カードバトル、お楽しみいただいていますか?
本日は「トリプルトライアド」をさらに楽しむための、
ふたつの新トーナメントをご案内いたしましょう!"
49,"TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_001","ひとつ目は「オフィシャルトーナメント」!
定期開催される8人参加型のトーナメントで、
手持ちのカードを必要とせず、お気軽にご参加いただけます!"
50,"TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_002","ランダムに提示されるカードから5枚を選んでデッキを作り、
全3試合を戦うことで、総合成績を競う形式となります。
報酬も用意しておりますので、ふるってご参加ください!"
51,"TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_003","ゴールドソーサー主催の「オフィシャルトーナメント」は、
開催期間中に「オフィシャルトーナメント受付」へ、
ソロ状態で話しかけることで参加できます。"
52,"TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_004","なお、「オフィシャルトーナメント受付」からは、
開催日程やルールなど、より詳しい情報を聞くこともできます。"
53,"TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_005","ふたつ目にご紹介するのは「カスタムトーナメント」。
こちらはルールを自由に設定できるうえ、パーティを組むことで、
最大8人の仲間たちと競い合えるトーナメントとなっております。"
54,"TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_006","試合数、順位付けの方式は、オフィシャルトーナメントと同様。
参加者が8人に満たない場合は、
我々スタッフが不足人数を埋めますので、どうぞご安心ください!"
55,"TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_007","「カスタムトーナメント」は、
参加者とパーティを組んだ状態で、リーダーが、
コンテンツファインダーから申請することで挑戦できます。"
56,"TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_008","オフィシャルトーナメント、そしてカスタムトーナメント……
ふたつの新トーナメントを使い分けて腕を磨き、
カードバトルを、より深くお楽しみください!"
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52 48 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_000 カードバトル、お楽しみいただいていますか? 本日は「トリプルトライアド」をさらに楽しむための、 ふたつの新トーナメントをご案内いたしましょう!
53 49 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_001 ひとつ目は「オフィシャルトーナメント」! 定期開催される8人参加型のトーナメントで、 手持ちのカードを必要とせず、お気軽にご参加いただけます!
54 50 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_002 ランダムに提示されるカードから5枚を選んでデッキを作り、 全3試合を戦うことで、総合成績を競う形式となります。 報酬も用意しておりますので、ふるってご参加ください!
55 51 TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_003 ゴールドソーサー主催の「オフィシャルトーナメント」は、 開催期間中に「オフィシャルトーナメント受付」へ、 ソロ状態で話しかけることで参加できます。
56 52 TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_004 なお、「オフィシャルトーナメント受付」からは、 開催日程やルールなど、より詳しい情報を聞くこともできます。
57 53 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_005 ふたつ目にご紹介するのは「カスタムトーナメント」。 こちらはルールを自由に設定できるうえ、パーティを組むことで、 最大8人の仲間たちと競い合えるトーナメントとなっております。
58 54 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_006 試合数、順位付けの方式は、オフィシャルトーナメントと同様。 参加者が8人に満たない場合は、 我々スタッフが不足人数を埋めますので、どうぞご安心ください!
59 55 TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_007 「カスタムトーナメント」は、 参加者とパーティを組んだ状態で、リーダーが、 コンテンツファインダーから申請することで挑戦できます。
60 56 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_008 オフィシャルトーナメント、そしてカスタムトーナメント…… ふたつの新トーナメントを使い分けて腕を磨き、 カードバトルを、より深くお楽しみください!
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0,"TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_00","メインカウンターのお客様案内窓口は、冒険者のことを探していたようだ。"
1,"TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_01","お客様案内窓口と話した。なんでも、ゴールドソーサーのオーナーが冒険者に用があるそうだ。カードスクウェア付近の「<Sheet(EObj,2011557,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_02","ゴッドベルトからトリプルトライアドカードを収集した記念として、「マジックカード」をプレゼントされた。これからも引き続き、トリプルトライアドを楽しむとしよう。"
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48,"TEXT_SUBGSC109_04081_INFORMATION04081_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お探ししておりました!
実はオーナーから、貴方をお見かけしたら、
少しの間、お待ちいただくようにと頼まれておりまして……。"
49,"TEXT_SUBGSC109_04081_INFORMATION04081_000_001","すぐにお呼びしますので、
カードスクウェアにて、お待ちいただけますでしょうか?
よろしくお願いいたします。"
50,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_010","(-????-)ホーーウ!
ご無沙汰しておりますな、冒険者殿!"
51,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_011","実は、冒険者殿に関する、とある噂を耳にしましてな。
それが誠なのか、この目で確かめさせていただきたいと、
お呼び止めさせていただいた次第……!"
52,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_012","聞けば、相当な枚数のトリプルトライアドカードを、
集めておられるのだとか……。
コレクションを見せていただいてもよろしいですかな?"
53,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_013","では、失礼しますぞ……。"
54,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_014","ホッホッホウ!
よく、この希少なカードを手に入れられましたな!"
55,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_015","いつの間に、このようなカードが……?
まるで異界で作られたかのような珍品ですな!"
56,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_016","うむ!
噂は本当のようですな、実に驚きましたぞ!"
57,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_017","しかし、これほどの種類のカードを集めるのは、
大変ではなかったですかな?"
58,"TEXT_SUBGSC109_04081_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_001","正直、心が折れそうだった……"
60,"TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_002","へっちゃらさ!"
61,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_018","ホッホッホウ!
さすがの冒険者殿でも、苦労されたようですな!"
62,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_019","ホッホッホウ!
さすがは冒険者殿といったところですかな?"
63,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_020","先程、冒険者殿にコレクションを見せていただいて、
ひとつ、わかったことがありますぞ。"
64,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_021","それは、トリプルトライアドが、我々の想像を遥かに超え、
世界中に広く普及しているということ……。"
65,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_022","また、冒険者殿が数多くの勝負に挑み、
勝利してきたことも、ひしひしと伝わってきましたぞ!
我々としても、喜ばしい限り!"
66,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_023","実は、数多のカードを集められた方にのみ、
感謝と敬意を込め、特別な品をお渡ししているのです。
ぜひ、これを……。"
67,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_024","そちらは、真にトリプルトライアドを愛してくださっていると、
我々が認めた方にのみ贈呈している、記念品……
「マジックカード」!"
68,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_025","ぜひ、そのマジックカードに乗り、旅を続け、
これからもトリプルトライアドを、存分に楽しんでほしいのですぞ!
ホッホッホーウ!"
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4 0 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_00 メインカウンターのお客様案内窓口は、冒険者のことを探していたようだ。
5 1 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_01 お客様案内窓口と話した。なんでも、ゴールドソーサーのオーナーが冒険者に用があるそうだ。カードスクウェア付近の「<Sheet(EObj,2011557,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_02 ゴッドベルトからトリプルトライアドカードを収集した記念として、「マジックカード」をプレゼントされた。これからも引き続き、トリプルトライアドを楽しむとしよう。
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52 48 TEXT_SUBGSC109_04081_INFORMATION04081_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お探ししておりました! 実はオーナーから、貴方をお見かけしたら、 少しの間、お待ちいただくようにと頼まれておりまして……。
53 49 TEXT_SUBGSC109_04081_INFORMATION04081_000_001 すぐにお呼びしますので、 カードスクウェアにて、お待ちいただけますでしょうか? よろしくお願いいたします。
54 50 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_010 (-????-)ホーーウ! ご無沙汰しておりますな、冒険者殿!
55 51 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_011 実は、冒険者殿に関する、とある噂を耳にしましてな。 それが誠なのか、この目で確かめさせていただきたいと、 お呼び止めさせていただいた次第……!
56 52 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_012 聞けば、相当な枚数のトリプルトライアドカードを、 集めておられるのだとか……。 コレクションを見せていただいてもよろしいですかな?
57 53 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_013 では、失礼しますぞ……。
58 54 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_014 ホッホッホウ! よく、この希少なカードを手に入れられましたな!
59 55 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_015 いつの間に、このようなカードが……? まるで異界で作られたかのような珍品ですな!
60 56 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_016 うむ! 噂は本当のようですな、実に驚きましたぞ!
61 57 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_017 しかし、これほどの種類のカードを集めるのは、 大変ではなかったですかな?
62 58 TEXT_SUBGSC109_04081_Q1_000_000 何と答える?
63 59 TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_001 正直、心が折れそうだった……
64 60 TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_002 へっちゃらさ!
65 61 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_018 ホッホッホウ! さすがの冒険者殿でも、苦労されたようですな!
66 62 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_019 ホッホッホウ! さすがは冒険者殿といったところですかな?
67 63 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_020 先程、冒険者殿にコレクションを見せていただいて、 ひとつ、わかったことがありますぞ。
68 64 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_021 それは、トリプルトライアドが、我々の想像を遥かに超え、 世界中に広く普及しているということ……。
69 65 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_022 また、冒険者殿が数多くの勝負に挑み、 勝利してきたことも、ひしひしと伝わってきましたぞ! 我々としても、喜ばしい限り!
70 66 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_023 実は、数多のカードを集められた方にのみ、 感謝と敬意を込め、特別な品をお渡ししているのです。 ぜひ、これを……。
71 67 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_024 そちらは、真にトリプルトライアドを愛してくださっていると、 我々が認めた方にのみ贈呈している、記念品…… 「マジックカード」!
72 68 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_025 ぜひ、そのマジックカードに乗り、旅を続け、 これからもトリプルトライアドを、存分に楽しんでほしいのですぞ! ホッホッホーウ!
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int32,str,str
0,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。"
1,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01","前回までの冒険録:
アラグ文明が生み出した意思を持った経典プリンキピアに導かれ、試練を受けていた冒険者と召喚士部隊の前に、アラグ最後の大召喚士サリが現れる。サリの正体は、暴走したアラグ文明の機械「召喚システム」に操られた召喚獣だった。召喚システムを倒した冒険者たちに、プリンキピアはこの世界の平和を託し、眠りにつくのだった。
            * * *
特務隊のジャジャサム少闘士がグリダニアを訪れているらしい。グリダニアのカーラインカフェで「ジャジャサム少闘士」と話そう。"
2,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02","ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「<Sheet(EObj,2011356,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03","アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。"
4,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04","アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。"
5,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05","ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。"
6,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06","冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。"
7,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_07",""
8,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_08",""
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23,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_23",""
24,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00","カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す"
25,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01","ラールガーズリーチの<Sheet(EObj,2011356,0)/>で待機"
26,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02","捕虜収容所の衛兵と話す"
27,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03","カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す"
28,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04","アプカル滝のヤ・ミトラに報告"
29,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_05",""
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47,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_23",""
48,"TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から「ジャーナル」を選び、
クエスト「二番目の召喚士」を破棄してください。"
49,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。
その後の状況はどうなのかしら?"
50,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001","13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?"
51,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002","まったく、あなたって人は……
話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。
でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。"
52,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003","あっ、そうだ!
あなたに伝言があるのを忘れていたわ。"
53,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004","不滅隊に新設された召喚士部隊……
「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる?
元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。"
54,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005","その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。
それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、
伝えてほしいって言っていたのよ。"
55,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006","なんでも、相談したいことがあるとかで……。
内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、
「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。"
56,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010","ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら?
先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。"
57,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020","おまえは……!?
ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。
立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?"
58,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030","相談というのは、ほかでもない。
召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。"
59,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031","おまえは召喚士であり、
なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。
だからこそ、率直に聞きたい。"
60,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032","異能を持つからといって、
蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?"
61,"TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000","仕方ないと思っている"
63,"TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000","自分にできることは喜んでやる"
64,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035","それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。"
65,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040","それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。"
66,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045","なるほどな……。
一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。
海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。"
67,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046","それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。
危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。
だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。"
68,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047","アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?"
69,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048","なら話は早いな。
アレンヴァルドは、知っての通り、
おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。"
70,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049","そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。
アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、
囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。"
71,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050","あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、
不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。"
72,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051","聞けば、彼らもおまえと同様に、
蛮神のエーテル放射に耐性があるという。
だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。"
73,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052","一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、
陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。
まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。"
74,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053","俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。
あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、
望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。"
75,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054","もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか?
こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。"
76,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055","やってくれるか、ありがたい。
「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。"
77,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060","「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。"
78,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ジャジャザム少闘士からの連絡は受けている。
俺も今すぐ、エーテライト・プラザの方に向かうよ。"
79,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
急に、ジャジャサム少闘士から連絡がきて驚いたよ。
こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、今日はどうしたんだ?"
80,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071","そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。
確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、
ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。"
81,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072","せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか?
彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。
湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。"
82,"TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140","銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ!"
83,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150","俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。
相変わらず、人当たりが激しくて……自分に厳しいヤツだな。"
84,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151","でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。
彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、
折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。"
85,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152","っと、勘違いするなよ?
同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!"
86,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153","そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。
グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!"
87,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170","戻ってきたようだな。
それで、アレンヴァルドたちは何と……?"
88,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171","そうか……ふたりとも強いのだな。"
89,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172","いや、それもそうか。
お前という大きい背中を追っているのだからな。"
90,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173","……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。
熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、
ふたりに最適な支援を心がけるさ。"
91,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174","そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。
偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、
召喚士になってみせないとな!"
92,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175","さて、俺もそろそろ行くよ。
ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。"
93,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190","あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?"
94,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191","どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、
あなた、少しいい顔しているわね。"
95,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192","召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、
あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。
ちょっと、いいなって思うわ。"
96,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193","さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、
学術に励まなくっちゃ!
じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。
5 1 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01 前回までの冒険録: アラグ文明が生み出した意思を持った経典プリンキピアに導かれ、試練を受けていた冒険者と召喚士部隊の前に、アラグ最後の大召喚士サリが現れる。サリの正体は、暴走したアラグ文明の機械「召喚システム」に操られた召喚獣だった。召喚システムを倒した冒険者たちに、プリンキピアはこの世界の平和を託し、眠りにつくのだった。             * * * 特務隊のジャジャサム少闘士がグリダニアを訪れているらしい。グリダニアのカーラインカフェで「ジャジャサム少闘士」と話そう。
6 2 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02 ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「<Sheet(EObj,2011356,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03 アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。
8 4 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04 アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。
9 5 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05 ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。
10 6 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06 冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。
11 7 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_07
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28 24 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00 カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す
29 25 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01 ラールガーズリーチの<Sheet(EObj,2011356,0)/>で待機
30 26 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02 捕虜収容所の衛兵と話す
31 27 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03 カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す
32 28 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04 アプカル滝のヤ・ミトラに報告
33 29 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_05
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52 48 TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から「ジャーナル」を選び、 クエスト「二番目の召喚士」を破棄してください。
53 49 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。 その後の状況はどうなのかしら?
54 50 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001 13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?
55 51 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002 まったく、あなたって人は…… 話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。 でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。
56 52 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003 あっ、そうだ! あなたに伝言があるのを忘れていたわ。
57 53 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004 不滅隊に新設された召喚士部隊…… 「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる? 元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。
58 54 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005 その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。 それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、 伝えてほしいって言っていたのよ。
59 55 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006 なんでも、相談したいことがあるとかで……。 内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、 「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。
60 56 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010 ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら? 先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。
61 57 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020 おまえは……!? ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。 立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?
62 58 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030 相談というのは、ほかでもない。 召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。
63 59 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031 おまえは召喚士であり、 なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。 だからこそ、率直に聞きたい。
64 60 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032 異能を持つからといって、 蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?
65 61 TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000 何と答える?
66 62 TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000 仕方ないと思っている
67 63 TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000 自分にできることは喜んでやる
68 64 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。
69 65 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。
70 66 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045 なるほどな……。 一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。 海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。
71 67 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046 それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。 危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。 だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。
72 68 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047 アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?
73 69 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048 なら話は早いな。 アレンヴァルドは、知っての通り、 おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。
74 70 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049 そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。 アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、 囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。
75 71 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050 あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、 不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。
76 72 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051 聞けば、彼らもおまえと同様に、 蛮神のエーテル放射に耐性があるという。 だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。
77 73 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052 一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、 陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。 まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。
78 74 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053 俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。 あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、 望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。
79 75 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054 もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか? こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。
80 76 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055 やってくれるか、ありがたい。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。
81 77 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。
82 78 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ジャジャザム少闘士からの連絡は受けている。 俺も今すぐ、エーテライト・プラザの方に向かうよ。
83 79 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 急に、ジャジャサム少闘士から連絡がきて驚いたよ。 こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、今日はどうしたんだ?
84 80 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071 そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。 確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、 ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。
85 81 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072 せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか? 彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。 湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。
86 82 TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140 銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ!
87 83 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150 俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。 相変わらず、人当たりが激しくて……自分に厳しいヤツだな。
88 84 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151 でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。 彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、 折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。
89 85 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152 っと、勘違いするなよ? 同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!
90 86 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153 そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。 グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!
91 87 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170 戻ってきたようだな。 それで、アレンヴァルドたちは何と……?
92 88 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171 そうか……ふたりとも強いのだな。
93 89 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172 いや、それもそうか。 お前という大きい背中を追っているのだからな。
94 90 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173 ……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。 熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、 ふたりに最適な支援を心がけるさ。
95 91 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174 そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。 偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、 召喚士になってみせないとな!
96 92 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175 さて、俺もそろそろ行くよ。 ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。
97 93 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190 あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?
98 94 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191 どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、 あなた、少しいい顔しているわね。
99 95 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192 召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、 あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。 ちょっと、いいなって思うわ。
100 96 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193 さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、 学術に励まなくっちゃ! じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!