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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_00","ロウェナ記念会館のヒギリは、冒険者の望みを知りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_01","ヒギリから話を聞いた。ラウバーン移送と前後して動いたユユハセ率いる第三分隊を、ドマの忍びが追っているそうだ。東ザナラーンのハイブリッジにいる「ドウワレ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_02","ドウワレから話を聞いた。ユユハセらはハラタリ修練所へ向かったそうだ。東ザナラーンのハラタリ修練所付近にいる「ホウザン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_03","ホウザンから話を聞いた。イルベルドがハラタリ修練所に入ったそうだ。ラウバーンは、ハラタリ修練所に囚われているとみて間違いないだろう。"
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24,"TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_00","ハイブリッジのドウワレと話す"
25,"TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_01","ホウザンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_000","なるほど、ラウバーン局長の行方を追っているのですね。
この件に関しては、メルウィブ提督からの依頼もあって、
私たちも追っていたところなのです。"
49,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_001","ウルダハの「マラサジャ収容所」から、
ラウバーン局長と思われる囚人が移送されるのと前後して、
ここ、レヴナンツトールでも動きがありました。"
50,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_002","「石の家」に居座っていたユユハセ分隊長以下、
クリスタルブレイブ第三分隊が、いずこかに出立したのです。"
51,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_003","私たちは、この行動の目的が、
ラウバーン局長護送のためだと睨んでいます。"
52,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_004","現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。
私も向かうつもりですので、「ハイブリッジ」に赴き、
「ドウワレ」さんと合流してください。"
53,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_005","現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。
私も向かうつもりですので、「ハイブリッジ」に赴き、
「ドウワレ」さんと合流してください。"
54,"TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_006","さすがは、ドマの忍び……。
その追跡術と情報網は頼りになるな。"
55,"TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_007","厨房で働く「東方風の女性」……
まさか、彼女が「忍びの連絡役」なのか?"
56,"TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_010","……そろったようだな。
こうして「暁」のお二方とともに、「士道」に背きし、
裏切り者に立ち向かえること、心の底より喜んでいる次第だ。"
57,"TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_011","肝心の「ユユハセ」らの行方だが……
奴らは、南の「ハラタリ修練所」に向かったようだ。"
58,"TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_012","かの地は「コロセウム財団」の施設だが、
例の一件以後は、砂蠍衆のロロリト殿が管理していたらしい。
そんな場所に武装兵が向かったとなると、いよいよ怪しい。"
59,"TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_013","「ハラタリ修練所」の様子は、
我が同志「ホウザン」が見張っている。
彼の下に急ごう。"
60,"TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_014","ユユハセか……。
彼はあの日、私に刃を向けてきた。
思い起こしただけで、心がざわついてしまうよ。"
61,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_015","この装束に身を包むのも久しぶりです。
でも、私だって忍びの端くれ……お役に立って見せますよ。"
62,"TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_020","良いところに来てくださいました。
先ほど、クリスタルブレイブ総隊長、イルベルドがやって来て、
修練所に入ったところです。"
63,"TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_021","これはもう「アタリ」ですな。
ラウバーン殿は、「ハラタリ修練所」に収監されていると見て、
まず間違いないでしょう……。"
64,"TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_022","ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、
処刑場所に選ぶとは……イルベルドめ、何と趣味が悪い。
失権したことを思い知らせつつ始末するつもりか……!"
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4 0 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_00 ロウェナ記念会館のヒギリは、冒険者の望みを知りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_01 ヒギリから話を聞いた。ラウバーン移送と前後して動いたユユハセ率いる第三分隊を、ドマの忍びが追っているそうだ。東ザナラーンのハイブリッジにいる「ドウワレ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_02 ドウワレから話を聞いた。ユユハセらはハラタリ修練所へ向かったそうだ。東ザナラーンのハラタリ修練所付近にいる「ホウザン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_03 ホウザンから話を聞いた。イルベルドがハラタリ修練所に入ったそうだ。ラウバーンは、ハラタリ修練所に囚われているとみて間違いないだろう。
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28 24 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_00 ハイブリッジのドウワレと話す
29 25 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_01 ホウザンと話す
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51 47 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_000 なるほど、ラウバーン局長の行方を追っているのですね。 この件に関しては、メルウィブ提督からの依頼もあって、 私たちも追っていたところなのです。
53 49 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_001 ウルダハの「マラサジャ収容所」から、 ラウバーン局長と思われる囚人が移送されるのと前後して、 ここ、レヴナンツトールでも動きがありました。
54 50 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_002 「石の家」に居座っていたユユハセ分隊長以下、 クリスタルブレイブ第三分隊が、いずこかに出立したのです。
55 51 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_003 私たちは、この行動の目的が、 ラウバーン局長護送のためだと睨んでいます。
56 52 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_004 現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。 私も向かうつもりですので、「ハイブリッジ」に赴き、 「ドウワレ」さんと合流してください。
57 53 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_005 現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。 私も向かうつもりですので、「ハイブリッジ」に赴き、 「ドウワレ」さんと合流してください。
58 54 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_006 さすがは、ドマの忍び……。 その追跡術と情報網は頼りになるな。
59 55 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_007 厨房で働く「東方風の女性」…… まさか、彼女が「忍びの連絡役」なのか?
60 56 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_010 ……そろったようだな。 こうして「暁」のお二方とともに、「士道」に背きし、 裏切り者に立ち向かえること、心の底より喜んでいる次第だ。
61 57 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_011 肝心の「ユユハセ」らの行方だが…… 奴らは、南の「ハラタリ修練所」に向かったようだ。
62 58 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_012 かの地は「コロセウム財団」の施設だが、 例の一件以後は、砂蠍衆のロロリト殿が管理していたらしい。 そんな場所に武装兵が向かったとなると、いよいよ怪しい。
63 59 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_013 「ハラタリ修練所」の様子は、 我が同志「ホウザン」が見張っている。 彼の下に急ごう。
64 60 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_014 ユユハセか……。 彼はあの日、私に刃を向けてきた。 思い起こしただけで、心がざわついてしまうよ。
65 61 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_015 この装束に身を包むのも久しぶりです。 でも、私だって忍びの端くれ……お役に立って見せますよ。
66 62 TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_020 良いところに来てくださいました。 先ほど、クリスタルブレイブ総隊長、イルベルドがやって来て、 修練所に入ったところです。
67 63 TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_021 これはもう「アタリ」ですな。 ラウバーン殿は、「ハラタリ修練所」に収監されていると見て、 まず間違いないでしょう……。
68 64 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_022 ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、 処刑場所に選ぶとは……イルベルドめ、何と趣味が悪い。 失権したことを思い知らせつつ始末するつもりか……!
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0,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_00","ハラタリ修練所のホウザンは、敵の様子を伺っている。"
1,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_01","ホウザンと話した。戦いの準備をして、ハラタリ修練所付近の「ホウザン」に声をかけよう。"
2,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_02","ハラタリ修練所に突入した冒険者とアルフィノ、ユウギリは、イルベルドやユユハセらクリスタルブレイブを退け、ラウバーンを救出した。ハラタリ修練所を出て、東ザナラーンに戻ろう。"
3,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_03","無事に全員でハラタリ修練所を出た。ハラタリ修練所前の「ドウワレ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_04","ドウワレから報告を受けた。そこに謎の使者が現れ、一行に砂の家へ向かうようにと言う。ハラタリ修練所付近の「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_05","アルフィノと話し、使者の言葉に従うことにした。ベスパーベイの「砂の家」へ向かおう。"
6,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_06","冒険者たちを砂の家に呼んだのは、砂蠍衆のひとり、デュララであった。デュララは、ナナモが昏睡状態で幽閉されていることを明かした。砂の家の「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_07","アルフィノと話した。彼はラウバーン救出に成功したことを喜び、冒険者とともに戦えたことに感謝したようだ。"
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10,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_10",""
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24,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_00","ホウザンと話す"
25,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_01","ホウザンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_02","ハラタリ修練所前のドウワレと話す"
27,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_04","砂の家へ向かう"
29,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_05","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_000","相手の出方次第ではありますが、
突入するとなれば、荒事になりましょう。"
49,"TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_001","あの御方も来てくださる手はずですが、
戦の備えだけは、ぬかりなくお願いします。
それでは、準備が整いましたら、お声がけください。"
50,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_002","ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、
処刑場所に選ぶとは……イルベルドめ、何と趣味が悪い。
失権したことを思い知らせつつ始末するつもりか……!"
51,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_003","魔導装置で拘束されておられるようだ。
無理矢理に破壊すれば、何が起きるか……。"
52,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_004","拘束を解くための認証鍵を、
クリスタルブレイブの隊員が持っているはず。
手分けして、奴らを探そう!"
53,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_005","その必要は、ありませんよ。"
54,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_006","個人的な怨みはありませんが、これも仕事でしてね。
私たち家族が、貧困から這い上がり生き残るためには、
汚れ仕事であっても、貴重なんです。"
55,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_007","大丈夫……苦しみはしません。
錬金術師ギルド特製の「毒霧」で、
安らかにザル神の御許に旅立ってください……。"
56,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_000_009","すまない……助かった……。
ゴホッ……ゴホッ……。"
57,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_010","ラウバーン局長、無理をなさらずに……。"
58,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_100_011","よし、脱出するぞ!"
59,"TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_012","さすがは英雄殿……。
小細工では始末できぬか……。"
60,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_013","イルベルド! 貴様ッ……!"
61,"TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_014","我が道を征かんとするなら、やはり自らの手で、
障害を打ち払わねばならんか……。
仕方あるまい……。"
62,"TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_015","来い、暁の残滓ども!
今、ここで! その灯火を消し去ってくれる!"
63,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_008","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_010","見てのとおり、救出は成功した。
……ドウワレ、外の状況を教えてくれ。"
65,"TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_011","ハッ、警備に立っていたクリスタルブレイブの兵たちは、
我ら3人の手で始末しました……。"
66,"TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_012","……ですが、その後となると、
人っ子一人、現れてはおりませぬ。"
67,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_013","ふむ……別の抜け道でも使ったか……。
イルベルドを始め、幹部級の何名かが逃げている。
お主はホウザンらと、修練所内外を捜索せよ。"
68,"TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_014","……承知!"
69,"TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_015","……「暁の血盟」とドマの方々、
そして、ラウバーン・アルディン局長とお見受けします。"
70,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_016","何者だ……!?"
71,"TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_017","どうか武器をお収めください。
私は、さる御方に仕える者……。
我が主は、貴方様方の敵ではございません。"
72,"TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_018","すでに「暁」のウリエンジェ殿と連絡もとっております。
ラウバーン局長の身の安全のためにも、
まずは「砂の家」へ……。"
73,"TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_019","決して罠ではございません故、ご安心を……。
ラウバーン局長はこちらに……
人目を避けるため、チョコボ・キャリッジを用意してございます。"
74,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_020","……ウリエンジェに連絡を取ってみたが、
どうやら信じて良さそうだ。"
75,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_021","ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、
我々も「砂の家」に向かうとしよう。"
76,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_022","ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、
我々も「砂の家」に向かうとしよう。"
77,"TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_023","決して罠ではございません故、ご安心を……。"
78,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_024","大丈夫だ……。
奴の雇い主には、心当たりがある……。"
79,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_030","ここに来て、デュララ女史が出てくるとは……。
いささか驚かされたが、さすがは砂蠍衆のひとり、
といったところだろうか。"
80,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_031","いずれにせよ、ラウバーン局長を救えたのは良かった。
君やユウギリ殿とともに戦えたことを感謝しているよ。"
81,"TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_032","よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
心より感謝しますぞ……。
しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。"
82,"TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_033","よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
心より感謝しますぞ……。"
83,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO001","ラウバーンを救出せよ!"
84,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_RAUBAHN_HP_GAUGE_NAME","ラウバーンの体力"
85,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001","やはり、コロセウム財団の職員の姿はなしか……。
気をつけろ……イルベルド配下の兵が潜んでいるはずだ。"
86,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、先導を任せる。"
87,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_003","いたぞ、ラウバーン殿だ!
しかし妙だな……警備が手薄すぎる……。"
88,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_004","ご無事ですか、ラウバーン局長!"
89,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_005","ぐっ……お、お前たち……。
来てくれた……のか……。"
90,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO002","鉄柵を破壊せよ!"
91,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_010","あまり、見苦しい真似はなさらぬことです……。
それではご機嫌よう……。"
92,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_011","ゲホッ……ゲホッ……。
き、貴様らだけでも……逃げるのだ……。"
93,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
鉄柵を破壊して、奴を追うぞ!"
94,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_013","陛下の……仇を、討つまでは……
ゲホッ……ゴホッ……死ぬわけにはいかぬのだ……。"
95,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_047","このままでは、ラウバーン殿の体力が持たないぞ……!"
96,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_014","くっ、東方水薬の効果が薄い……!
毒霧の効用だというのか!?"
97,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_015","くそっ、毒素を好む魔物が!?"
98,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO003","毒霧噴霧器を破壊せよ!"
99,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_020","よし、鉄柵を破壊したぞ!"
100,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_022","だが、まだ毒霧の発生が続いている。
根源を破壊し、止めなければ!"
101,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_023","私がラウバーン殿の応急手当をしよう。
毒霧の根源の排除と、認証鍵の入手を頼む!"
102,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_024","クリスタルブレイブの隊員が……
この装置を解く鍵を……持っているはずだ……。"
103,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO004","クリスタルブレイブ隊員を倒し「魔導装置の認証鍵」を入手"
104,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_030","毒霧噴霧器は破壊した! いい調子だぞ!"
105,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_046","よし、毒霧が晴れたぞ!"
106,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_031","次は、ラウバーン局長を捕らえている、
「魔導装置の認証鍵」を探すんだ!"
107,"TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALA_BATTLETALK_000_032","あの毒霧を切り抜けたというのか!"
108,"TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALB_BATTLETALK_000_033","仕方あるまい、我らの手で!"
109,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_035","それが「魔導装置の認証鍵」!?
さあ、ラウバーン局長の下へ急ごう!"
110,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO005","壊剣のイルベルドを倒せ!"
111,"TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_BATTLETALK_000_043","女王暗殺犯を始末する!
総員、かかれ!"
112,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_044","生き残るため、やられはしませんよ!"
113,"TEXT_HEAVNA203_01601_LAURENTIUS_BATTLETALK_000_045","はははっ!
やっぱり、僕は英雄になんてなれないんだ……だからッ!"
114,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_042","ええい……身体が……。
獄中生活で、萎えたとでもいうのか……。"
115,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100","何だとっ!?
……頭に血が上っていたとでも……!"
116,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_101","すまない……退かせてもらおう!"
117,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_102","グハッ……ナナモ……陛下……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_00 ハラタリ修練所のホウザンは、敵の様子を伺っている。
5 1 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_01 ホウザンと話した。戦いの準備をして、ハラタリ修練所付近の「ホウザン」に声をかけよう。
6 2 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_02 ハラタリ修練所に突入した冒険者とアルフィノ、ユウギリは、イルベルドやユユハセらクリスタルブレイブを退け、ラウバーンを救出した。ハラタリ修練所を出て、東ザナラーンに戻ろう。
7 3 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_03 無事に全員でハラタリ修練所を出た。ハラタリ修練所前の「ドウワレ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_04 ドウワレから報告を受けた。そこに謎の使者が現れ、一行に砂の家へ向かうようにと言う。ハラタリ修練所付近の「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_05 アルフィノと話し、使者の言葉に従うことにした。ベスパーベイの「砂の家」へ向かおう。
10 6 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_06 冒険者たちを砂の家に呼んだのは、砂蠍衆のひとり、デュララであった。デュララは、ナナモが昏睡状態で幽閉されていることを明かした。砂の家の「アルフィノ」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_07 アルフィノと話した。彼はラウバーン救出に成功したことを喜び、冒険者とともに戦えたことに感謝したようだ。
12 8 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_09
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26 22 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_00 ホウザンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_01 ホウザンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_02 ハラタリ修練所前のドウワレと話す
31 27 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_03 アルフィノと話す
32 28 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_04 砂の家へ向かう
33 29 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_05 アルフィノと話す
34 30 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_06
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41 37 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_13
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44 40 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_16
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46 42 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_000 相手の出方次第ではありますが、 突入するとなれば、荒事になりましょう。
53 49 TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_001 あの御方も来てくださる手はずですが、 戦の備えだけは、ぬかりなくお願いします。 それでは、準備が整いましたら、お声がけください。
54 50 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_002 ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、 処刑場所に選ぶとは……イルベルドめ、何と趣味が悪い。 失権したことを思い知らせつつ始末するつもりか……!
55 51 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_003 魔導装置で拘束されておられるようだ。 無理矢理に破壊すれば、何が起きるか……。
56 52 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_004 拘束を解くための認証鍵を、 クリスタルブレイブの隊員が持っているはず。 手分けして、奴らを探そう!
57 53 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_005 その必要は、ありませんよ。
58 54 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_006 個人的な怨みはありませんが、これも仕事でしてね。 私たち家族が、貧困から這い上がり生き残るためには、 汚れ仕事であっても、貴重なんです。
59 55 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_007 大丈夫……苦しみはしません。 錬金術師ギルド特製の「毒霧」で、 安らかにザル神の御許に旅立ってください……。
60 56 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_000_009 すまない……助かった……。 ゴホッ……ゴホッ……。
61 57 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_010 ラウバーン局長、無理をなさらずに……。
62 58 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_100_011 よし、脱出するぞ!
63 59 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_012 さすがは英雄殿……。 小細工では始末できぬか……。
64 60 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_013 イルベルド! 貴様ッ……!
65 61 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_014 我が道を征かんとするなら、やはり自らの手で、 障害を打ち払わねばならんか……。 仕方あるまい……。
66 62 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_015 来い、暁の残滓ども! 今、ここで! その灯火を消し去ってくれる!
67 63 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_008 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_010 見てのとおり、救出は成功した。 ……ドウワレ、外の状況を教えてくれ。
69 65 TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_011 ハッ、警備に立っていたクリスタルブレイブの兵たちは、 我ら3人の手で始末しました……。
70 66 TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_012 ……ですが、その後となると、 人っ子一人、現れてはおりませぬ。
71 67 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_013 ふむ……別の抜け道でも使ったか……。 イルベルドを始め、幹部級の何名かが逃げている。 お主はホウザンらと、修練所内外を捜索せよ。
72 68 TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_014 ……承知!
73 69 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_015 ……「暁の血盟」とドマの方々、 そして、ラウバーン・アルディン局長とお見受けします。
74 70 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_016 何者だ……!?
75 71 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_017 どうか武器をお収めください。 私は、さる御方に仕える者……。 我が主は、貴方様方の敵ではございません。
76 72 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_018 すでに「暁」のウリエンジェ殿と連絡もとっております。 ラウバーン局長の身の安全のためにも、 まずは「砂の家」へ……。
77 73 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_019 決して罠ではございません故、ご安心を……。 ラウバーン局長はこちらに…… 人目を避けるため、チョコボ・キャリッジを用意してございます。
78 74 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_020 ……ウリエンジェに連絡を取ってみたが、 どうやら信じて良さそうだ。
79 75 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_021 ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、 我々も「砂の家」に向かうとしよう。
80 76 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_022 ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、 我々も「砂の家」に向かうとしよう。
81 77 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_023 決して罠ではございません故、ご安心を……。
82 78 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_024 大丈夫だ……。 奴の雇い主には、心当たりがある……。
83 79 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_030 ここに来て、デュララ女史が出てくるとは……。 いささか驚かされたが、さすがは砂蠍衆のひとり、 といったところだろうか。
84 80 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_031 いずれにせよ、ラウバーン局長を救えたのは良かった。 君やユウギリ殿とともに戦えたことを感謝しているよ。
85 81 TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_032 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。 しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。
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90 86 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、先導を任せる。
91 87 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_003 いたぞ、ラウバーン殿だ! しかし妙だな……警備が手薄すぎる……。
92 88 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_004 ご無事ですか、ラウバーン局長!
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94 90 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO002 鉄柵を破壊せよ!
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99 95 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_047 このままでは、ラウバーン殿の体力が持たないぞ……!
100 96 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_014 くっ、東方水薬の効果が薄い……! 毒霧の効用だというのか!?
101 97 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_015 くそっ、毒素を好む魔物が!?
102 98 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO003 毒霧噴霧器を破壊せよ!
103 99 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_020 よし、鉄柵を破壊したぞ!
104 100 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_022 だが、まだ毒霧の発生が続いている。 根源を破壊し、止めなければ!
105 101 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_023 私がラウバーン殿の応急手当をしよう。 毒霧の根源の排除と、認証鍵の入手を頼む!
106 102 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_024 クリスタルブレイブの隊員が…… この装置を解く鍵を……持っているはずだ……。
107 103 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO004 クリスタルブレイブ隊員を倒し「魔導装置の認証鍵」を入手
108 104 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_030 毒霧噴霧器は破壊した! いい調子だぞ!
109 105 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_046 よし、毒霧が晴れたぞ!
110 106 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_031 次は、ラウバーン局長を捕らえている、 「魔導装置の認証鍵」を探すんだ!
111 107 TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALA_BATTLETALK_000_032 あの毒霧を切り抜けたというのか!
112 108 TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALB_BATTLETALK_000_033 仕方あるまい、我らの手で!
113 109 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_035 それが「魔導装置の認証鍵」!? さあ、ラウバーン局長の下へ急ごう!
114 110 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO005 壊剣のイルベルドを倒せ!
115 111 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_BATTLETALK_000_043 女王暗殺犯を始末する! 総員、かかれ!
116 112 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_044 生き残るため、やられはしませんよ!
117 113 TEXT_HEAVNA203_01601_LAURENTIUS_BATTLETALK_000_045 はははっ! やっぱり、僕は英雄になんてなれないんだ……だからッ!
118 114 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_042 ええい……身体が……。 獄中生活で、萎えたとでもいうのか……。
119 115 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100 何だとっ!? ……頭に血が上っていたとでも……!
120 116 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_101 すまない……退かせてもらおう!
121 117 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_102 グハッ……ナナモ……陛下……。
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0,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_00","砂の家のアルフィノは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_01","アルフィノが、タタルから連絡を受けた。ドラゴン族によるイシュガルド再攻撃の予兆があったようだ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「タタル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_02","タタルと話した。屋敷内のオルシュファンから、状況を聞けるようだ。「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。"
3,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_03","フォルタン家の人々から、状況を聞いた。エドモン・ド・フォルタン伯爵からは、イシュガルドからの避難も含めて、今後の身の振り方を考えるよう言われた。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_04","アルフィノと話した。彼は、皇都を捨てて逃げるようでは、「暁」の再興など夢のまた夢だと言うが……。"
5,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_00","イシュガルドのタタルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_000","……ああ、タタルか。
こちらは、無事にラウバーン局長を救出できたよ。"
49,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_001","何ッ、ドラゴン族に動きが!?
すぐに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戻る。
フォルタン伯爵には、その旨を伝えてくれ……それでは。"
50,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、緊急事態だ。
どうやら、ドラゴン族による皇都再攻撃の予兆があったらしい。"
51,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_003","ナナモ陛下の安否については心配ではあるが、
情報が少ない状況で、我々にできることは少ない。"
52,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_004","ここは、デュララ女史やピピン少闘将に任せ、
我々は「イシュガルド」に戻ろう。"
53,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_010","お帰りなさいでっす!
急に呼び戻してしまって、すみませんでっす。"
55,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_011","すんごい緊急事態らしく、
フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。
屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす!"
56,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_012","すんごい緊急事態らしく、
フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。
屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす!"
57,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_013","まずは、詳しい話を聞いてからだ。"
58,"TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_014","む、表で「タタル」嬢を見かけなかったか?"
59,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_015","おぉ、戻られたか……。"
60,"TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_016","ついに来るべき時が来たか……。"
61,"TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_017","こいつは一大事だぜ!
いや、だから、ほんとに一大事なんだって!"
62,"TEXT_HEAVNA301_01602_PIPPIN_100_017","義父上のことはお任せを!"
63,"TEXT_HEAVNA301_01602_DEWLALA_100_018","この場は、ワタクシに任せておきなさい。
冒険者殿は、貴方にしかできないことをおやりなさいな。"
64,"TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_020","我が友よ、よくぞ駆けつけてくれた!
すでに聞いていると思うが、ドラゴン族に動きがあったのだ。"
65,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿。
急に呼び戻す形になってすまない。
緊急事態ゆえ、タタル嬢に無理を言って連絡してもらったのだ。"
66,"TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_022","アドネール占星台より、
ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。
これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。"
67,"TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_023","皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。
ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、
西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!"
68,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_100_023","……うむ、さらにそれらドラゴン族は、
「七大天竜」の一翼、邪竜「ニーズヘッグ」配下のものと聞く。"
69,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_024","貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。
客人として招くと言っておきながら申し訳ないが……
場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。"
70,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_025","「暁」のお三方には、待避先を含めて、
今後の身の振り方を考えてもらわねばならん。
すまぬが、早急に結論を出していただけるかな?"
71,"TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_026","皇都再攻撃が現実のものとなれば、
かなりの被害が予想されるだろう……。
だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる!"
72,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_027","貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。
客人として招くと言っておきながら申し訳ないが……
場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。"
73,"TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_028","アドネール占星台より、
ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。
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74,"TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_029","皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。
ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、
西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!"
75,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_030","直近の二度に渡る攻撃によって、
イシュガルドの防衛能力は、著しく低下しているだろう。
そこに来て、ドラゴン族による皇都再攻撃とは……。"
76,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_031","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_032","フォルタン伯爵は、我々に避難を勧めてはくれたが……。
ここで逃げているようでは、
「暁」の再興など、夢のまた夢だと私は思うのだ。"
78,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどう思う?"
79,"TEXT_HEAVNA301_01602_Q1_000_000","皇都再攻撃に対して、どうすべき?"
80,"TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_001","イシュガルドのために戦うべき"
81,"TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_002","イシュガルドから避難すべき"
82,"TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_003","答えない"
83,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_040","そう言ってくれると思っていたよ!
やはり、恩人や盟友たちを見捨てることはできない!
我々として、できるかぎりのことをしよう!"
84,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_050","馬鹿な……君らしくもない!
いや……皇都に留まることだけが、戦い方ではないと。
何か別の方法があるということか……!?"
85,"TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_060","よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
心より感謝しますぞ……。
しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。"
86,"TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_061","よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
心より感謝しますぞ……。"
87,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_062","……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?"
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4 0 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_00 砂の家のアルフィノは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_01 アルフィノが、タタルから連絡を受けた。ドラゴン族によるイシュガルド再攻撃の予兆があったようだ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「タタル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_02 タタルと話した。屋敷内のオルシュファンから、状況を聞けるようだ。「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_03 フォルタン家の人々から、状況を聞いた。エドモン・ド・フォルタン伯爵からは、イシュガルドからの避難も含めて、今後の身の振り方を考えるよう言われた。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_04 アルフィノと話した。彼は、皇都を捨てて逃げるようでは、「暁」の再興など夢のまた夢だと言うが……。
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28 24 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_00 イシュガルドのタタルと話す
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55 51 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_003 ナナモ陛下の安否については心配ではあるが、 情報が少ない状況で、我々にできることは少ない。
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58 54 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_010 お帰りなさいでっす! 急に呼び戻してしまって、すみませんでっす。
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70 66 TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_022 アドネール占星台より、 ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。 これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。
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72 68 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_100_023 ……うむ、さらにそれらドラゴン族は、 「七大天竜」の一翼、邪竜「ニーズヘッグ」配下のものと聞く。
73 69 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_024 貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。 客人として招くと言っておきながら申し訳ないが…… 場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。
74 70 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_025 「暁」のお三方には、待避先を含めて、 今後の身の振り方を考えてもらわねばならん。 すまぬが、早急に結論を出していただけるかな?
75 71 TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_026 皇都再攻撃が現実のものとなれば、 かなりの被害が予想されるだろう……。 だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる!
76 72 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_027 貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。 客人として招くと言っておきながら申し訳ないが…… 場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。
77 73 TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_028 アドネール占星台より、 ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。 これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。
78 74 TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_029 皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。 ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、 西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!
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87 83 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_040 そう言ってくれると思っていたよ! やはり、恩人や盟友たちを見捨てることはできない! 我々として、できるかぎりのことをしよう!
88 84 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_050 馬鹿な……君らしくもない! いや……皇都に留まることだけが、戦い方ではないと。 何か別の方法があるということか……!?
89 85 TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_060 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。 しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。
90 86 TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_061 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。
91 87 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_062 ……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?
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0,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、思い悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_01","アルフィノと話した。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_02","アルフィノ、エスティニアンとともに、イゼルを説得して、ドラゴン族との対話を目指すことになった。そのためには、ドラゴン族への先制攻撃を、アイメリクに封じてもらう必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_03","アイメリクと話し、先制攻撃を抑えてもらうことになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_04","アイメリクのおかげで、時間的な猶予はできた。次の目標は、イゼルと接触し、協力を得ることだ。困難な旅になるだろうが、恩人や盟友のために頑張ろう。"
5,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_00","フォルタン伯爵邸付近のアルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_000","いずれにせよ、我々の答えを出さなければ……。
表に出て少し頭を冷やそう。
その上で、今後の動き方を相談だ。"
49,"TEXT_HEAVNA302_01603_HAURCHEFANT_000_001","皇都再攻撃が現実のものとなれば、
かなりの被害が予想されるだろう……。
だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる!"
50,"TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_005","……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?"
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54,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_010","何としても「氷の巫女」を見つけて、対話に持ち込もう。
……しかし、そうするにしても、
イシュガルド側から先制攻撃が行われれば、交渉は破綻する。"
55,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_011","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_012","出発前に「神殿騎士団本部」に立ち寄ろう。
事の詳細は話せないまでも、「アイメリク」卿に相談し、
先制攻撃論を封じてもらうんだ。"
57,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_013","タタル、君はフォルタン伯爵たちに、
私たちの作戦の概要を伝えておいてくれ。
その後は、フォルタン家の屋敷で待っていてほしい。"
58,"TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_014","はいでっす……!"
59,"TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_015","伝言は任せてほしいでっす!"
60,"TEXT_HEAVNA302_01603_TEMPLEKIGHTGATE_000_030","アイメリク総長に御用ですか?
でしたら、面会の段取りをしておきます。
さあ、こちらへどうぞ。"
61,"TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
62,"TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
63,"TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
64,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_020","アイメリク卿による働きかけがあれば、
我々が対話を試みるだけの、時間的猶予が確保できるだろう。
……とはいえ、それでも時間は限られている。"
65,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_021","何せ、ドラゴン族が再攻撃を開始する前に「氷の巫女」を見つけ、
協力を要請しなくてはならない。
そのうえで、ようやくドラゴン族との交渉が始まる訳だ。"
66,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_022","エスティニアン殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
厳しい旅路になることだろうが、なんとしても成し遂げよう。"
67,"TEXT_HEAVNA302_01603_ESTINIEN_000_031","どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、
隠し事をしたがる性分のようだ。
この手の企みを、楽しく思っている自分がいる。"
68,"TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_032","事情を、ちゃんと説明しておきまっした!"
69,"TEXT_HEAVNA302_01603_AYMERIC_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、思い悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_01 アルフィノと話した。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_02 アルフィノ、エスティニアンとともに、イゼルを説得して、ドラゴン族との対話を目指すことになった。そのためには、ドラゴン族への先制攻撃を、アイメリクに封じてもらう必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_03 アイメリクと話し、先制攻撃を抑えてもらうことになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_04 アイメリクのおかげで、時間的な猶予はできた。次の目標は、イゼルと接触し、協力を得ることだ。困難な旅になるだろうが、恩人や盟友のために頑張ろう。
9 5 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_00 フォルタン伯爵邸付近のアルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_01 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
30 26 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_02 アルフィノと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_000 いずれにせよ、我々の答えを出さなければ……。 表に出て少し頭を冷やそう。 その上で、今後の動き方を相談だ。
53 49 TEXT_HEAVNA302_01603_HAURCHEFANT_000_001 皇都再攻撃が現実のものとなれば、 かなりの被害が予想されるだろう……。 だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる!
54 50 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_005 ……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?
55 51 TEXT_HEAVNA302_01603_ARTOIREL_000_002 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_HEAVNA302_01603_EMMANELLAIN_000_003 (★未使用/削除予定★)
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60 56 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_012 出発前に「神殿騎士団本部」に立ち寄ろう。 事の詳細は話せないまでも、「アイメリク」卿に相談し、 先制攻撃論を封じてもらうんだ。
61 57 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_013 タタル、君はフォルタン伯爵たちに、 私たちの作戦の概要を伝えておいてくれ。 その後は、フォルタン家の屋敷で待っていてほしい。
62 58 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_014 はいでっす……!
63 59 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_015 伝言は任せてほしいでっす!
64 60 TEXT_HEAVNA302_01603_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 アイメリク総長に御用ですか? でしたら、面会の段取りをしておきます。 さあ、こちらへどうぞ。
65 61 TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
66 62 TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
67 63 TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
68 64 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_020 アイメリク卿による働きかけがあれば、 我々が対話を試みるだけの、時間的猶予が確保できるだろう。 ……とはいえ、それでも時間は限られている。
69 65 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_021 何せ、ドラゴン族が再攻撃を開始する前に「氷の巫女」を見つけ、 協力を要請しなくてはならない。 そのうえで、ようやくドラゴン族との交渉が始まる訳だ。
70 66 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_022 エスティニアン殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 厳しい旅路になることだろうが、なんとしても成し遂げよう。
71 67 TEXT_HEAVNA302_01603_ESTINIEN_000_031 どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、 隠し事をしたがる性分のようだ。 この手の企みを、楽しく思っている自分がいる。
72 68 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_032 事情を、ちゃんと説明しておきまっした!
73 69 TEXT_HEAVNA302_01603_AYMERIC_000_033 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_HEAVNA302_01603_LUCIA_100_033 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_00","神殿騎士団本部のアルフィノは、タタルに連絡しておきたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_01","アルフィノと話し、長旅に出ることをタタルに伝えることになった。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_02","タタルと話した。なんとタタルはアルフィノのために新しい装束を用意していた。イシュガルドの聖レネット広場にいる「エスティニアン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_03","エスティニアンと話した。まずはイゼルを探すため、最後に彼女と会ったクルザス西部高地へ向かうことになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_04","レッドワルドと話した。異端者のアジトだったゴルガニュ牧場を調べている騎兵から、情報を得られるかもしれない。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にいる「調査隊の騎兵隊長」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_05","調査隊の騎兵隊長と話した。異端者のアジト跡から書簡を発見したが、魔物に阻まれ、調査を中断しているそうだ。ゴルガニュ牧場で魔物を討伐しよう。"
6,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_06","魔物を討伐した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_07","調査隊の騎兵隊長に、魔物を討伐したことを話した。これで調査も進むはずだ。"
8,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_08",""
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10,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_10",""
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23,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_00","フォルタン伯爵邸に向かう"
25,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_01","聖レネット広場のエスティニアンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_02","ファルコンネストのレッドワルドと話す"
27,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_03","調査隊の騎兵隊長と話す"
28,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_04","ゴルガニュ牧場で魔物を討伐"
29,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_05","調査隊の騎兵隊長と話す"
30,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_08",""
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39,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_15",""
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44,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_000","ひとまず、今後の方針は固まった。
さっそく出発したいところだが……
タタルに報告しておかなければね。"
49,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_001","それなら俺は、「聖レネット広場」で待っていよう。
しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。
長い旅になりそうだからな……。"
50,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_002","長旅は覚悟の上さ……。
よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
一度、「フォルタン家の屋敷」に戻ろう。"
51,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_003","どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、
隠し事をしたがる性分のようだ。
この手の企みを、楽しく思っている自分がいる。"
52,"TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_400_004","事情を、ちゃんと説明しておきましった!"
53,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_003","しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。
長い旅になりそうだからな……。"
54,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_000","待たせたね、タタル。
今後の方針が決まったよ。
しばらく、皇都を離れることになりそうだ。"
55,"TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_001","なるほど、お話はわかりまっした。
おふたりの留守は、お任せくだっさい!
「暁」の皆さんの捜索を、ばっちり進めておきまっす!"
56,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_002","頼りにしているよ、タタル。
それでは、我々は行くよ。"
57,"TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_003","わわっと! ちょっとお待ちくださいでっす!
アルフィノ様、この衣装に着替えてほしいのでっす!"
58,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_004","こ、これは……。"
59,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_300_004","身に馴染み動きやすく、素晴らしい出来栄えじゃないか。
これを、私に……?"
60,"TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_005","へっへーんでっす!
情報収集の傍らで、裁縫の修行をしていたのでっす。
これぞ、デキる受付の実力なのでっす!"
61,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_006","すごいな……ありがとう、タタル。
この装束があれば、辛い長旅にも耐えられそうだ。
必ず、成果を上げて帰ってくるよ。"
62,"TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_007","おふたりとも、どうかご無事で……
それでは、いってらっしゃいでっす!
わたしも、酒場に戻って情報収集再開でっす!"
63,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_000","この新しい衣装、防寒性もバッチリだ。
タタルには、帰ってきたら、しっかりと礼をしなくては。"
64,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_000","……ほう、めかし込んできたものだな。
別れの挨拶は済んだのか?"
65,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_000","ああ、出発の準備は整った。
まずは「氷の巫女」……イゼルと言ったか。
彼女を探すところから始めよう。"
66,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_001","了解だ、こちらに異存はない。
……だが、どこから手をつけるつもりだ?"
67,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_001","彼女の正確な居所がわからない以上、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が出会ったという、
クルザス西部高地に向かうしかないだろうな……。"
68,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_002","よし、「ファルコンネスト」に向かい、
現地部隊の指揮官、「レッドワルド」卿と面会しよう。
異端者たちの動向に関する、最新情報を聞くんだ。"
69,"TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではないか。
先日の件では、大変に世話になったな。"
70,"TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_011","しかし、ご友人に加え、蒼の竜騎士殿も一緒とは……。
いささか奇妙な取り合わせに思えるが、何用かな?"
71,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_012","お初にお目に掛かります、レッドワルド卿。
アドネール占星台から、ドラゴン族による再攻撃に関する、
警鐘が発せられたことは、すでに把握されているかと思います。"
72,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_013","その件に関連して、我々は「氷の巫女」を追っているのです。
そこで最新の異端者関連の情報があればと考え、
こちらに立ち寄った次第……。"
73,"TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_014","ふむ、そういうことであれば、我が部下に話を聞くといい。
周辺地域の哨戒に出ていた部隊が、そろそろ戻るはずだ。"
74,"TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_015","それに加え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が発見した、
異端者たちのアジト跡を調べている部隊もいる。
「ゴルガニュ牧場」に向かえば、何かわかるかもしれん。"
75,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_016","……ならば、二手に分かれよう。
俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。
お前たちは、先に牧場に向かっておいてくれ。"
76,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_017","了解だ、エスティニアン殿。"
77,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_018","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
我々は一足先に、「ゴルガニュ牧場」に向かい、
「調査隊の騎兵隊長」から情報を集めるとしよう。"
78,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_019","俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。
お前たちは、先に牧場に向かっておいてくれ。"
79,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_002","ここが例の異端者のアジトか……。
よくも、このような場所に潜伏していたものだ。"
80,"TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_020","……アジトの調査状況でありますか?
それが、困ったことになっているのですよ……。"
81,"TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_021","アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、
物陰から突然、「魔物」が飛び出してきまして……。"
82,"TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_022","異端者たちが放っておいたもののようですが、
お陰で負傷者が出ています。
魔物を排除できれば、調査が進むのですが……。"
83,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_023","……仕方ない、ここは私たちでどうにかしよう。
足踏みしている時間など、ないのだからね。"
84,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_024","と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。
ほかに隠れている魔物がいないか探し、安全が確認できたら、
「調査隊の騎兵隊長」に声をかけてくれるかい?"
85,"TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_025","アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、
物陰から突然、「魔物」が飛び出してきまして……。"
86,"TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_030","えっ、魔物を倒したですって!?
た、助かりました……これで異端者たちの足取りを追う、
手がかりを見つけることができるかもしれません。"
87,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_031","待たせたな、いま来たところだ。
こっちは空振りだったぞ……。
哨戒部隊は、ろくな情報を持ち帰らなかった……。"
88,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_032","なにやら、下の階で物音がしたが……。
大丈夫だったか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_00 神殿騎士団本部のアルフィノは、タタルに連絡しておきたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_01 アルフィノと話し、長旅に出ることをタタルに伝えることになった。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_02 タタルと話した。なんとタタルはアルフィノのために新しい装束を用意していた。イシュガルドの聖レネット広場にいる「エスティニアン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_03 エスティニアンと話した。まずはイゼルを探すため、最後に彼女と会ったクルザス西部高地へ向かうことになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_04 レッドワルドと話した。異端者のアジトだったゴルガニュ牧場を調べている騎兵から、情報を得られるかもしれない。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にいる「調査隊の騎兵隊長」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_05 調査隊の騎兵隊長と話した。異端者のアジト跡から書簡を発見したが、魔物に阻まれ、調査を中断しているそうだ。ゴルガニュ牧場で魔物を討伐しよう。
10 6 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_06 魔物を討伐した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_07 調査隊の騎兵隊長に、魔物を討伐したことを話した。これで調査も進むはずだ。
12 8 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_12
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18 14 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_16
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24 20 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_20
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26 22 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_00 フォルタン伯爵邸に向かう
29 25 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_01 聖レネット広場のエスティニアンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_02 ファルコンネストのレッドワルドと話す
31 27 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_03 調査隊の騎兵隊長と話す
32 28 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_04 ゴルガニュ牧場で魔物を討伐
33 29 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_05 調査隊の騎兵隊長と話す
34 30 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_11
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42 38 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_15
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49 45 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_000 ひとまず、今後の方針は固まった。 さっそく出発したいところだが…… タタルに報告しておかなければね。
53 49 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_001 それなら俺は、「聖レネット広場」で待っていよう。 しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。 長い旅になりそうだからな……。
54 50 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_002 長旅は覚悟の上さ……。 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一度、「フォルタン家の屋敷」に戻ろう。
55 51 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_003 どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、 隠し事をしたがる性分のようだ。 この手の企みを、楽しく思っている自分がいる。
56 52 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_400_004 事情を、ちゃんと説明しておきましった!
57 53 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_003 しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。 長い旅になりそうだからな……。
58 54 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_000 待たせたね、タタル。 今後の方針が決まったよ。 しばらく、皇都を離れることになりそうだ。
59 55 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_001 なるほど、お話はわかりまっした。 おふたりの留守は、お任せくだっさい! 「暁」の皆さんの捜索を、ばっちり進めておきまっす!
60 56 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_002 頼りにしているよ、タタル。 それでは、我々は行くよ。
61 57 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_003 わわっと! ちょっとお待ちくださいでっす! アルフィノ様、この衣装に着替えてほしいのでっす!
62 58 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_004 こ、これは……。
63 59 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_300_004 身に馴染み動きやすく、素晴らしい出来栄えじゃないか。 これを、私に……?
64 60 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_005 へっへーんでっす! 情報収集の傍らで、裁縫の修行をしていたのでっす。 これぞ、デキる受付の実力なのでっす!
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66 62 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_007 おふたりとも、どうかご無事で…… それでは、いってらっしゃいでっす! わたしも、酒場に戻って情報収集再開でっす!
67 63 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_000 この新しい衣装、防寒性もバッチリだ。 タタルには、帰ってきたら、しっかりと礼をしなくては。
68 64 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_000 ……ほう、めかし込んできたものだな。 別れの挨拶は済んだのか?
69 65 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_000 ああ、出発の準備は整った。 まずは「氷の巫女」……イゼルと言ったか。 彼女を探すところから始めよう。
70 66 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_001 了解だ、こちらに異存はない。 ……だが、どこから手をつけるつもりだ?
71 67 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_001 彼女の正確な居所がわからない以上、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が出会ったという、 クルザス西部高地に向かうしかないだろうな……。
72 68 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_002 よし、「ファルコンネスト」に向かい、 現地部隊の指揮官、「レッドワルド」卿と面会しよう。 異端者たちの動向に関する、最新情報を聞くんだ。
73 69 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではないか。 先日の件では、大変に世話になったな。
74 70 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_011 しかし、ご友人に加え、蒼の竜騎士殿も一緒とは……。 いささか奇妙な取り合わせに思えるが、何用かな?
75 71 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_012 お初にお目に掛かります、レッドワルド卿。 アドネール占星台から、ドラゴン族による再攻撃に関する、 警鐘が発せられたことは、すでに把握されているかと思います。
76 72 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_013 その件に関連して、我々は「氷の巫女」を追っているのです。 そこで最新の異端者関連の情報があればと考え、 こちらに立ち寄った次第……。
77 73 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_014 ふむ、そういうことであれば、我が部下に話を聞くといい。 周辺地域の哨戒に出ていた部隊が、そろそろ戻るはずだ。
78 74 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_015 それに加え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が発見した、 異端者たちのアジト跡を調べている部隊もいる。 「ゴルガニュ牧場」に向かえば、何かわかるかもしれん。
79 75 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_016 ……ならば、二手に分かれよう。 俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。 お前たちは、先に牧場に向かっておいてくれ。
80 76 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_017 了解だ、エスティニアン殿。
81 77 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_018 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我々は一足先に、「ゴルガニュ牧場」に向かい、 「調査隊の騎兵隊長」から情報を集めるとしよう。
82 78 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_019 俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。 お前たちは、先に牧場に向かっておいてくれ。
83 79 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_002 ここが例の異端者のアジトか……。 よくも、このような場所に潜伏していたものだ。
84 80 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_020 ……アジトの調査状況でありますか? それが、困ったことになっているのですよ……。
85 81 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_021 アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、 物陰から突然、「魔物」が飛び出してきまして……。
86 82 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_022 異端者たちが放っておいたもののようですが、 お陰で負傷者が出ています。 魔物を排除できれば、調査が進むのですが……。
87 83 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_023 ……仕方ない、ここは私たちでどうにかしよう。 足踏みしている時間など、ないのだからね。
88 84 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_024 と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。 ほかに隠れている魔物がいないか探し、安全が確認できたら、 「調査隊の騎兵隊長」に声をかけてくれるかい?
89 85 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_025 アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、 物陰から突然、「魔物」が飛び出してきまして……。
90 86 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_030 えっ、魔物を倒したですって!? た、助かりました……これで異端者たちの足取りを追う、 手がかりを見つけることができるかもしれません。
91 87 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_031 待たせたな、いま来たところだ。 こっちは空振りだったぞ……。 哨戒部隊は、ろくな情報を持ち帰らなかった……。
92 88 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_032 なにやら、下の階で物音がしたが……。 大丈夫だったか?
+80
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0,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_00","ゴルガニュ牧場の調査隊の騎兵隊長は、何か話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_01","調査隊の騎兵隊長から話を聞いた。調査隊が発見した書簡に、手がかりがあるかもしれない。ゴルガニュ牧場にある「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を入手した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」に「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_03","調査隊の騎兵隊長に、<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001578,0)/>には、アク・アファー円形劇場に潜む仲間とのやりとりが書かれていた。あの遺跡に、異端者が潜伏しているのかもしれない。"
4,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_06",""
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10,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_10",""
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20,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_20",""
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22,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_22",""
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24,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_01","調査隊の騎兵隊長に<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_02",""
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31,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_07",""
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33,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_09",""
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36,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_12",""
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38,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_17",""
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46,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_000","……なるほど、「氷の巫女」たちの足取りを追っているのですね。
我々が発見した異端者が遺した書簡は、
彼らの連絡記録のようでした……。"
49,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_001","魔物に襲われたため、詳細な内容はわかりませんが、
確認してみる価値はあるはずです。
行ってみましょう。"
50,"TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_002","俺の方は、見事に空振りだった。
その書簡とやらを、読んでみるほかないだろうな。
……よし、皆で探すぞ。"
51,"TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_003","と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。"
52,"TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_004","待たせたな、いま来たところだ。
こっちは空振りだったぞ……。
哨戒部隊は、ろくな情報を持ち帰らなかった……。"
53,"TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_010","私も何通かの「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を見つけた。
一通り集め終わったら、「調査隊の騎兵隊長」に集約し、
それぞれの内容を確認してみよう。"
54,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_011","ああ、ここに書簡の束があったのですが……。
どうやら魔物騒ぎで、散らばってしまったようです。"
55,"TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_012","まったく面倒なことだな……。
ドラゴン族と戦う方が、よほど気楽というものさ。"
56,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_020","「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」は見つかりましたか?"
57,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_021","ありがとうございます。
お三方から受け取ったものを合わせると……
10通以上になりますね。"
58,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_022","……ふむ……なるほど……
どうやら、これらは「アク・アファー円形劇場」に潜伏する、
奴らの仲間との、やり取りを記した記録のようです。"
59,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_023","食料、その他を手配する旨が記されています。
……ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_00 ゴルガニュ牧場の調査隊の騎兵隊長は、何か話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_01 調査隊の騎兵隊長から話を聞いた。調査隊が発見した書簡に、手がかりがあるかもしれない。ゴルガニュ牧場にある「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001578,0)/>を入手した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」に「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_03 調査隊の騎兵隊長に、<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001578,0)/>には、アク・アファー円形劇場に潜む仲間とのやりとりが書かれていた。あの遺跡に、異端者が潜伏しているのかもしれない。
8 4 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001578,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_01 調査隊の騎兵隊長に<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_000 ……なるほど、「氷の巫女」たちの足取りを追っているのですね。 我々が発見した異端者が遺した書簡は、 彼らの連絡記録のようでした……。
53 49 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_001 魔物に襲われたため、詳細な内容はわかりませんが、 確認してみる価値はあるはずです。 行ってみましょう。
54 50 TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_002 俺の方は、見事に空振りだった。 その書簡とやらを、読んでみるほかないだろうな。 ……よし、皆で探すぞ。
55 51 TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_003 と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。
56 52 TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_004 待たせたな、いま来たところだ。 こっちは空振りだったぞ……。 哨戒部隊は、ろくな情報を持ち帰らなかった……。
57 53 TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_010 私も何通かの「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を見つけた。 一通り集め終わったら、「調査隊の騎兵隊長」に集約し、 それぞれの内容を確認してみよう。
58 54 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_011 ああ、ここに書簡の束があったのですが……。 どうやら魔物騒ぎで、散らばってしまったようです。
59 55 TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_012 まったく面倒なことだな……。 ドラゴン族と戦う方が、よほど気楽というものさ。
60 56 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_020 「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」は見つかりましたか?
61 57 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_021 ありがとうございます。 お三方から受け取ったものを合わせると…… 10通以上になりますね。
62 58 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_022 ……ふむ……なるほど…… どうやら、これらは「アク・アファー円形劇場」に潜伏する、 奴らの仲間との、やり取りを記した記録のようです。
63 59 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_023 食料、その他を手配する旨が記されています。 ……ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが?
+188
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_00","ゴルガニュ牧場のアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_01","アルフィノと話した。アク・アファー円形劇場へ向かうため、スノークローク大氷壁のエーテライトを使うことになった。クルザス西部高地の異端者の坑道付近にいる「トリストシャンベル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_02","アク・アファー円形劇場にやってきた冒険者たちに、異端者たちが襲い掛かってきた。戦いに勝利すると、異端者たちは撤退。一行は、異端者の撤退先と思われる臥竜島を次の目的地に決める。異端者の坑道付近にいる「エスティニアン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_03","エスティニアンと話し、臥竜島へ向かう前に、情報を集めることにした。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_04","ジャントゥローと話した。彼の部下に話を聞いて、情報を集めよう。"
5,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_17",""
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19,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_00","異端者の坑道付近のトリストシャンベルと話す"
25,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_01","エスティニアンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_02","聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローと話す"
27,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_11",""
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47,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_000","「アク・アファー円形劇場」か……。
君の報告にあった、蛮神「シヴァ」が召喚された場所だね。"
49,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_001","だが、あの円形劇場まで陸路で行くとなると、
豪雪地帯を通らなければならんぞ……。
危険な上に、何より時間がかかる。"
50,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_002","シヴァ討伐の時と同様に、
「スノークローク大氷壁」内のエーテライトを使えばいいさ。"
51,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や神殿騎士団の調査によれば、
大氷壁内の秘密坑道は、西部高地側に通じていたという。
話を通せば利用できるのではないか?"
52,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_004","ああ、例の坑道が制圧された後、西部高地側の侵入口は、
デュランデル家の衛兵によって確保されていると聞く。
……よし、声をかけてみるか。"
53,"TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_005","食料、その他を手配する旨が記されています。
……ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが?"
54,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_006","「アク・アファー」ってのは、
ドラゴン語で「永遠の輪」を意味する。
フン、異端者どもが付けそうな名前だぜ……。"
55,"TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_007","異端者の追撃に赴かれるのですね?
了解であります、レッドワルド卿に対しては、
自分が報告をしておきましょう!"
56,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_008","君と「スノークローク大氷壁」の向こう側で、
氷の巫女を追った事が、遠い昔のことに思えるよ。
そう、あの時はクリスタルブレイブと……。"
57,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_009","どうしたんだ、この坊ちゃんは……。
大氷壁に来たとたんに、急に暗くなりやがった。
異端者の本拠地に乗り込むのが、怖くなったのか?"
58,"TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_010","これはこれは……。
フォルタン家の客人様に、蒼の竜騎士様ではありませんか!"
59,"TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_011","……ふむ、「氷の巫女」追跡任務のために、
大氷壁内のエーテライトをご利用になりたいと?
かしこまりました、どうぞお通りください!"
60,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_012","よし、エーテライトを利用して、
「アク・アファー円形劇場」に向かおう。"
61,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_013","蛮神「シヴァ」は討滅されているとはいえ、向こうは敵地だ。
戦闘になる可能性もある……準備を整えてから突入するぞ!"
62,"TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_013","スノークローク大氷壁を、西側から調査しています。
ただ、内部には、未だ異端者が出入りしており、
作業は難航しているのです。"
63,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_014","ここが「アク・アファー円形劇場」か……
すごいな、いつの時代の遺跡なんだ?"
64,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_015","どうやら、ゆっくりと観光させてはもらえんようだぞ。
……連中は、俺たちのことを歓迎するつもりはないらしい。"
65,"TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_016","「シヴァ」様の顕現を妨害しただけでは飽き足らず、
我らを根絶やしにするつもりだな!
イシュガルドの騎士どもめ!"
66,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_017","ま、待ってくれ!
我々は「氷の巫女」と話し合うために来たのだ!
戦いの連鎖を止めるために!"
67,"TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_018","貴様らの甘言になど、耳を貸すものか!
罪なき幾多のドラゴン族を屠ってきた大罪人……
「蒼の竜騎士」を伴う者になど、欺されるはずもない!"
68,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_019","やれやれ、俺も嫌われたもんだ……。"
69,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_020","くっ……戦うしかないのか……。"
70,"TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_021","ゆくぞ、同志たちよ!
ドラゴンの翼は、我らとともにあり!"
71,"TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_022","クソッ……つ、強い……。
このままでは、被害が増えるだけか……。"
72,"TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_023","同志たちよ、円形劇場は放棄する!
「灰のねぐら」に退くぞッ!"
73,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_024","「氷の巫女」の姿はなし……か。
せめて、居所を聞き出せればと思ったが……。"
74,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_025","それなら、連中が向かった先、
「灰のねぐら」とやらに行くしかなかろうよ。
例え、それが俺たちを誘き寄せる罠だったとしてもな。"
75,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_026","去り際の言葉か。
だが、「灰のねぐら」とは何処なのだ?
エスティニアン殿には、心当たりがあるので?"
76,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_027","……ああ。
おそらく、「<RubyCharaters>FF0AE887A5E7AB9CE5B3B6FF13E3818CE3828AE38285E38186E381A8E38186</RubyCharaters>」のことだろう。
今や凍結してしまった「アッシュプール」という湖にある島だ。"
77,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_028","あの島の下には、巨竜が眠っているという……。
500年ほど昔、当時の蒼の竜騎士が死闘の末に倒し、
教皇庁の法術士たちが数十人がかりで眠らせたらしい。"
78,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_029","眠りについた巨竜の身体には、いつしか灰が降り積もり、
島になったと伝えられている……。"
79,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_030","……なるほど、「灰のねぐら」の名に相応しい。
それでは西部高地に戻り、その「臥竜島」に向かうとしよう。"
80,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_031","灰に埋もれて竜が眠る地、「臥竜島」か……。
さすがは千年戦争を続けてきた土地柄ということだね。"
81,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_040","「臥竜島」は、ここ西部高地の西端だ。
しかし、その前に寄っておきたい場所がある。"
82,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_041","聖フィネア連隊という独立部隊が、
大氷原「ツインプールズ」に、露営地を築いているはずでな。
……連隊長の名は「ジャントゥロー」。"
83,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_042","連中の目的は、ドラゴン族を狩り、名を成すことだが、
もしかしたら、異端者を目撃した者がいるかもしれん……。
情報を集めておいても損はなかろう。"
84,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_043","エスティニアン殿の言うことはもっともだ。
ここは貴方の地元、その助言に従わせてもらうよ。"
85,"TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_044","これで少しは、大氷壁の調査が進むとよいのですが……。"
86,"TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_100_045","異端者を追い払ってくださるとは!
さすがは、フォルタン家の客人様に、蒼の竜騎士様!"
87,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_050","……あぁん、何だ、また連隊への加入希望者か?"
88,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_050","こっちの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は、そこそこやれそうだが……
そっちの細っこいのは、三日と持たず死んじまいそうだなぁ。"
89,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_051","なっ……。"
90,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_052","おいおい、俺の連れをあんまり虐めんでくれ。
この細っこい坊ちゃんはこう見えて、
異端者どもを相手に、一暴れしてきた帰りなんだぞ?"
91,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_053","何だテメェは……って、ありゃ!?"
92,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_053","その鎧に竜槍は……こいつは、恐れ入ったぜ!
蒼の竜騎士様ご一行だったとはな!"
93,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_054","俺の名は、ジャントゥロー。
栄えあるドラゴン狩り部隊、「聖フィネア連隊」の連隊長だ。
舐めた口を利いたこたぁ、許してくれや。"
94,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_055","……それで、こんな危険な場所に、
何の用があって尋ねてきたんだい?"
95,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_056","……ふんむ。
「氷の巫女」と異端者どもを追っているってのかい……。
事情はわかったが、俺はそんな連中は見てないぜ。"
96,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_057","とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。
適当に話を聞いてみるがいいさ。"
97,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_058","……わかった、そうさせてもらうよ。"
98,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_100_058","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エスティニアン殿。
何人かに話を聞いてみるとしよう。"
99,"TEXT_HEAVNA305_01606_LANCER01607_000_060","やれやれ今日も格別に冷えるな……。"
100,"TEXT_HEAVNA305_01606_ARCHER01607_000_061","用もないのに、話しかけるなよ。
ドラゴンの飛来を見逃しちまったら、どうするんだ?"
101,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_TODO001","異端者たちを倒せ!"
102,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BATTLETALK_003","融和を象徴するこの円形劇場を、
再び、穢そうというのか……させるものかよ!!"
103,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_001","くっ……やはり戦闘になってしまうのか……!
仕方あるまい、反撃して「氷の巫女」を探すぞ!!"
104,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_002","刃を向けるというなら、反撃するまでだ……。"
105,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_012","ほう……「竜の血」を使ったか……面白い!"
106,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_011","これが「竜の血」の力!?
人がああも姿を変えるというのか!"
107,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_023","よくも、我が同志たちを……
許さぬぞ、イシュガルドの騎士どもめ!"
108,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_021","な、なんという猛々しさ……!"
109,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_022","フッ……そうこなくてはな……。
「蒼の竜騎士」の名が伊達ではないこと、思い知らせてやる!"
110,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_024","やはり人の姿では、限界があるか……。
今こそ竜より授かりし至高の力……見せてくれるッ!!"
111,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_100","くそ、こんなところで……。"
112,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_101","こんな奴らに、この俺がやられるとは……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_00 ゴルガニュ牧場のアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_01 アルフィノと話した。アク・アファー円形劇場へ向かうため、スノークローク大氷壁のエーテライトを使うことになった。クルザス西部高地の異端者の坑道付近にいる「トリストシャンベル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_02 アク・アファー円形劇場にやってきた冒険者たちに、異端者たちが襲い掛かってきた。戦いに勝利すると、異端者たちは撤退。一行は、異端者の撤退先と思われる臥竜島を次の目的地に決める。異端者の坑道付近にいる「エスティニアン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_03 エスティニアンと話し、臥竜島へ向かう前に、情報を集めることにした。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_04 ジャントゥローと話した。彼の部下に話を聞いて、情報を集めよう。
9 5 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_07
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20 16 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_16
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27 23 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_00 異端者の坑道付近のトリストシャンベルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_01 エスティニアンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_02 聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローと話す
31 27 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_000 「アク・アファー円形劇場」か……。 君の報告にあった、蛮神「シヴァ」が召喚された場所だね。
53 49 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_001 だが、あの円形劇場まで陸路で行くとなると、 豪雪地帯を通らなければならんぞ……。 危険な上に、何より時間がかかる。
54 50 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_002 シヴァ討伐の時と同様に、 「スノークローク大氷壁」内のエーテライトを使えばいいさ。
55 51 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や神殿騎士団の調査によれば、 大氷壁内の秘密坑道は、西部高地側に通じていたという。 話を通せば利用できるのではないか?
56 52 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_004 ああ、例の坑道が制圧された後、西部高地側の侵入口は、 デュランデル家の衛兵によって確保されていると聞く。 ……よし、声をかけてみるか。
57 53 TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_005 食料、その他を手配する旨が記されています。 ……ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが?
58 54 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_006 「アク・アファー」ってのは、 ドラゴン語で「永遠の輪」を意味する。 フン、異端者どもが付けそうな名前だぜ……。
59 55 TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_007 異端者の追撃に赴かれるのですね? 了解であります、レッドワルド卿に対しては、 自分が報告をしておきましょう!
60 56 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_008 君と「スノークローク大氷壁」の向こう側で、 氷の巫女を追った事が、遠い昔のことに思えるよ。 そう、あの時はクリスタルブレイブと……。
61 57 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_009 どうしたんだ、この坊ちゃんは……。 大氷壁に来たとたんに、急に暗くなりやがった。 異端者の本拠地に乗り込むのが、怖くなったのか?
62 58 TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_010 これはこれは……。 フォルタン家の客人様に、蒼の竜騎士様ではありませんか!
63 59 TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_011 ……ふむ、「氷の巫女」追跡任務のために、 大氷壁内のエーテライトをご利用になりたいと? かしこまりました、どうぞお通りください!
64 60 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_012 よし、エーテライトを利用して、 「アク・アファー円形劇場」に向かおう。
65 61 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_013 蛮神「シヴァ」は討滅されているとはいえ、向こうは敵地だ。 戦闘になる可能性もある……準備を整えてから突入するぞ!
66 62 TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_013 スノークローク大氷壁を、西側から調査しています。 ただ、内部には、未だ異端者が出入りしており、 作業は難航しているのです。
67 63 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_014 ここが「アク・アファー円形劇場」か…… すごいな、いつの時代の遺跡なんだ?
68 64 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_015 どうやら、ゆっくりと観光させてはもらえんようだぞ。 ……連中は、俺たちのことを歓迎するつもりはないらしい。
69 65 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_016 「シヴァ」様の顕現を妨害しただけでは飽き足らず、 我らを根絶やしにするつもりだな! イシュガルドの騎士どもめ!
70 66 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_017 ま、待ってくれ! 我々は「氷の巫女」と話し合うために来たのだ! 戦いの連鎖を止めるために!
71 67 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_018 貴様らの甘言になど、耳を貸すものか! 罪なき幾多のドラゴン族を屠ってきた大罪人…… 「蒼の竜騎士」を伴う者になど、欺されるはずもない!
72 68 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_019 やれやれ、俺も嫌われたもんだ……。
73 69 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_020 くっ……戦うしかないのか……。
74 70 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_021 ゆくぞ、同志たちよ! ドラゴンの翼は、我らとともにあり!
75 71 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_022 クソッ……つ、強い……。 このままでは、被害が増えるだけか……。
76 72 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_023 同志たちよ、円形劇場は放棄する! 「灰のねぐら」に退くぞッ!
77 73 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_024 「氷の巫女」の姿はなし……か。 せめて、居所を聞き出せればと思ったが……。
78 74 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_025 それなら、連中が向かった先、 「灰のねぐら」とやらに行くしかなかろうよ。 例え、それが俺たちを誘き寄せる罠だったとしてもな。
79 75 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_026 去り際の言葉か。 だが、「灰のねぐら」とは何処なのだ? エスティニアン殿には、心当たりがあるので?
80 76 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_027 ……ああ。 おそらく、「<RubyCharaters>FF0AE887A5E7AB9CE5B3B6FF13E3818CE3828AE38285E38186E381A8E38186</RubyCharaters>」のことだろう。 今や凍結してしまった「アッシュプール」という湖にある島だ。
81 77 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_028 あの島の下には、巨竜が眠っているという……。 500年ほど昔、当時の蒼の竜騎士が死闘の末に倒し、 教皇庁の法術士たちが数十人がかりで眠らせたらしい。
82 78 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_029 眠りについた巨竜の身体には、いつしか灰が降り積もり、 島になったと伝えられている……。
83 79 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_030 ……なるほど、「灰のねぐら」の名に相応しい。 それでは西部高地に戻り、その「臥竜島」に向かうとしよう。
84 80 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_031 灰に埋もれて竜が眠る地、「臥竜島」か……。 さすがは千年戦争を続けてきた土地柄ということだね。
85 81 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_040 「臥竜島」は、ここ西部高地の西端だ。 しかし、その前に寄っておきたい場所がある。
86 82 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_041 聖フィネア連隊という独立部隊が、 大氷原「ツインプールズ」に、露営地を築いているはずでな。 ……連隊長の名は「ジャントゥロー」。
87 83 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_042 連中の目的は、ドラゴン族を狩り、名を成すことだが、 もしかしたら、異端者を目撃した者がいるかもしれん……。 情報を集めておいても損はなかろう。
88 84 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_043 エスティニアン殿の言うことはもっともだ。 ここは貴方の地元、その助言に従わせてもらうよ。
89 85 TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_044 これで少しは、大氷壁の調査が進むとよいのですが……。
90 86 TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_100_045 異端者を追い払ってくださるとは! さすがは、フォルタン家の客人様に、蒼の竜騎士様!
91 87 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_050 ……あぁん、何だ、また連隊への加入希望者か?
92 88 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_050 こっちの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は、そこそこやれそうだが…… そっちの細っこいのは、三日と持たず死んじまいそうだなぁ。
93 89 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_051 なっ……。
94 90 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_052 おいおい、俺の連れをあんまり虐めんでくれ。 この細っこい坊ちゃんはこう見えて、 異端者どもを相手に、一暴れしてきた帰りなんだぞ?
95 91 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_053 何だテメェは……って、ありゃ!?
96 92 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_053 その鎧に竜槍は……こいつは、恐れ入ったぜ! 蒼の竜騎士様ご一行だったとはな!
97 93 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_054 俺の名は、ジャントゥロー。 栄えあるドラゴン狩り部隊、「聖フィネア連隊」の連隊長だ。 舐めた口を利いたこたぁ、許してくれや。
98 94 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_055 ……それで、こんな危険な場所に、 何の用があって尋ねてきたんだい?
99 95 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_056 ……ふんむ。 「氷の巫女」と異端者どもを追っているってのかい……。 事情はわかったが、俺はそんな連中は見てないぜ。
100 96 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_057 とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。 適当に話を聞いてみるがいいさ。
101 97 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_058 ……わかった、そうさせてもらうよ。
102 98 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_100_058 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エスティニアン殿。 何人かに話を聞いてみるとしよう。
103 99 TEXT_HEAVNA305_01606_LANCER01607_000_060 やれやれ今日も格別に冷えるな……。
104 100 TEXT_HEAVNA305_01606_ARCHER01607_000_061 用もないのに、話しかけるなよ。 ドラゴンの飛来を見逃しちまったら、どうするんだ?
105 101 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_TODO001 異端者たちを倒せ!
106 102 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BATTLETALK_003 融和を象徴するこの円形劇場を、 再び、穢そうというのか……させるものかよ!!
107 103 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_001 くっ……やはり戦闘になってしまうのか……! 仕方あるまい、反撃して「氷の巫女」を探すぞ!!
108 104 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_002 刃を向けるというなら、反撃するまでだ……。
109 105 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_012 ほう……「竜の血」を使ったか……面白い!
110 106 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_011 これが「竜の血」の力!? 人がああも姿を変えるというのか!
111 107 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_023 よくも、我が同志たちを…… 許さぬぞ、イシュガルドの騎士どもめ!
112 108 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_021 な、なんという猛々しさ……!
113 109 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_022 フッ……そうこなくてはな……。 「蒼の竜騎士」の名が伊達ではないこと、思い知らせてやる!
114 110 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_024 やはり人の姿では、限界があるか……。 今こそ竜より授かりし至高の力……見せてくれるッ!!
115 111 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_100 くそ、こんなところで……。
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0,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のアルフィノは、異端者の情報収集にとりかかりたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_01","アルフィノと話し、情報収集をすることになった。聖フィネア連隊の露営地で異端者の情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_02","聞きこみをしたが、異端者の情報は得られなかった。さらに、聖フィネア連隊の露営地の「ピエリケ」から話を聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_03","ピエリケから話を聞いたところによると、異端者の仲間になるには、西部高地で紫色の狼煙を上げればいいそうだ。この方法を使い、異端者を呼びつけられるだろうか……?"
4,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_04",""
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23,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地で情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_01","ピエリケと話す"
26,"TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_02",""
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46,"TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_000","私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。
君も「氷の巫女」や異端者にからんだ証言を、
集めてみてくれないか?"
49,"TEXT_HEAVNA306_01607_JANTELLOT_000_001","とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。
適当に話を聞いてみるがいいさ。"
50,"TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_002","私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。
君も「氷の巫女」や異端者にからんだ証言を、
集めてみてくれないか?"
51,"TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_003","……さて、奴らの情報が得られるとよいが。"
52,"TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_003","やれやれ今日も格別に冷えるな……。"
53,"TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_004","用もないのに、話しかけるなよ。
ドラゴンの飛来を見逃しちまったら、どうするんだ?"
54,"TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_010","すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。
見てのとおり、人の往来なんざなきに等しい場所だ。
大人数の集団が通れば、わかりそうなもんだが……。"
55,"TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_011","すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。
見てのとおり、人の往来なんざなきに等しい場所だ。
大人数の集団が通れば、わかりそうなもんだが……。"
56,"TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_020","……異端者を見たかだって?
知らん知らん、目の前を通り過ぎたって、気にしないね。"
57,"TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_021","何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。
はやく獲物が来ないもんかと、空ばっかり見上げてる。
地上を駆けずり回る、ザコどもは眼中にないのさ。"
58,"TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_022","……異端者を見たかだって?
知らん知らん、目の前を通り過ぎたって、気にしないね。"
59,"TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_023","何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。
はやく獲物が来ないもんかと、空ばっかり見上げてる。
地上を駆けずり回る、ザコどもは眼中にないのさ。"
60,"TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_030","異端者を探してるって?
だったら、ピエリケにでもあたっとくれ。"
61,"TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_031","アタシは、連隊のバカどものために、
飯を作ったり何だり、面倒みてやるので手一杯さ。
露営地の外のことなんざ、気に懸けてる余裕はなくてね。"
62,"TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_032","異端者を探してるって?
だったら、ピエリケにでもあたっとくれ。"
63,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_040","へい、あっしに何の用件でございやしょう?"
64,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_041","はぁ……異端者でございやすか。
あっしは、見かけたことはねぇんですがね……
役立つかもしれねぇことなら、知らんこともないでさぁ。"
65,"TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_042","それは本当かい?
異端者に繋がる情報があれば、ぜひ教えてほしい。"
66,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_043","へい、旦那様……。
今じゃこうして、兵隊やっとるあっしですがね……
何も、望んで槍を担ぎはじめたワケじゃあないんでさぁ。"
67,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_044","連隊長のお父上様に徴兵されて、
命じられるまま、槍働きをしている次第で……。
あっしとしては、給金さえもらえりゃ満足ですがね。"
68,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_045","……ところが、無理矢理に徴兵された平民の中には、
戦いに疲れて、不満を抱え込んでる奴らがおるんですわ。"
69,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_046","異端者どもは、そういった平民たちに声をかけて、
仲間に引っ張り込むわけでございやす。
民に自由をとか何とか……甘い、甘い、言葉でねぇ。"
70,"TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_047","「氷の巫女」たちが、急速に勢力を拡大したのは、
そうした背景あってのことか……。"
71,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_048","へい、実際に勧誘を受けた者から聞いたんですがね。
何でも、異端者の仲間に加わりたいのなら、
西部高地で「紫色の煙」で狼煙を上げればいいとか……。"
72,"TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_049","……いい情報じゃないか。
追いかけ回すのにも飽き飽きしていたところだ。
こちらから、異端者どもを呼びつけてやろう。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のアルフィノは、異端者の情報収集にとりかかりたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_01 アルフィノと話し、情報収集をすることになった。聖フィネア連隊の露営地で異端者の情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_02 聞きこみをしたが、異端者の情報は得られなかった。さらに、聖フィネア連隊の露営地の「ピエリケ」から話を聞こう。
7 3 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_03 ピエリケから話を聞いたところによると、異端者の仲間になるには、西部高地で紫色の狼煙を上げればいいそうだ。この方法を使い、異端者を呼びつけられるだろうか……?
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27 23 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_00 聖フィネア連隊の露営地で情報を集める
29 25 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_01 ピエリケと話す
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51 47 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_000 私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。 君も「氷の巫女」や異端者にからんだ証言を、 集めてみてくれないか?
53 49 TEXT_HEAVNA306_01607_JANTELLOT_000_001 とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。 適当に話を聞いてみるがいいさ。
54 50 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_002 私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。 君も「氷の巫女」や異端者にからんだ証言を、 集めてみてくれないか?
55 51 TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_003 ……さて、奴らの情報が得られるとよいが。
56 52 TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_003 やれやれ今日も格別に冷えるな……。
57 53 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_004 用もないのに、話しかけるなよ。 ドラゴンの飛来を見逃しちまったら、どうするんだ?
58 54 TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_010 すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。 見てのとおり、人の往来なんざなきに等しい場所だ。 大人数の集団が通れば、わかりそうなもんだが……。
59 55 TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_011 すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。 見てのとおり、人の往来なんざなきに等しい場所だ。 大人数の集団が通れば、わかりそうなもんだが……。
60 56 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_020 ……異端者を見たかだって? 知らん知らん、目の前を通り過ぎたって、気にしないね。
61 57 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_021 何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。 はやく獲物が来ないもんかと、空ばっかり見上げてる。 地上を駆けずり回る、ザコどもは眼中にないのさ。
62 58 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_022 ……異端者を見たかだって? 知らん知らん、目の前を通り過ぎたって、気にしないね。
63 59 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_023 何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。 はやく獲物が来ないもんかと、空ばっかり見上げてる。 地上を駆けずり回る、ザコどもは眼中にないのさ。
64 60 TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_030 異端者を探してるって? だったら、ピエリケにでもあたっとくれ。
65 61 TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_031 アタシは、連隊のバカどものために、 飯を作ったり何だり、面倒みてやるので手一杯さ。 露営地の外のことなんざ、気に懸けてる余裕はなくてね。
66 62 TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_032 異端者を探してるって? だったら、ピエリケにでもあたっとくれ。
67 63 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_040 へい、あっしに何の用件でございやしょう?
68 64 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_041 はぁ……異端者でございやすか。 あっしは、見かけたことはねぇんですがね…… 役立つかもしれねぇことなら、知らんこともないでさぁ。
69 65 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_042 それは本当かい? 異端者に繋がる情報があれば、ぜひ教えてほしい。
70 66 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_043 へい、旦那様……。 今じゃこうして、兵隊やっとるあっしですがね…… 何も、望んで槍を担ぎはじめたワケじゃあないんでさぁ。
71 67 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_044 連隊長のお父上様に徴兵されて、 命じられるまま、槍働きをしている次第で……。 あっしとしては、給金さえもらえりゃ満足ですがね。
72 68 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_045 ……ところが、無理矢理に徴兵された平民の中には、 戦いに疲れて、不満を抱え込んでる奴らがおるんですわ。
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74 70 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_047 「氷の巫女」たちが、急速に勢力を拡大したのは、 そうした背景あってのことか……。
75 71 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_048 へい、実際に勧誘を受けた者から聞いたんですがね。 何でも、異端者の仲間に加わりたいのなら、 西部高地で「紫色の煙」で狼煙を上げればいいとか……。
76 72 TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_049 ……いい情報じゃないか。 追いかけ回すのにも飽き飽きしていたところだ。 こちらから、異端者どもを呼びつけてやろう。
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0,"TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のエスティニアンは、異端者を呼びつけたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_01","エスティニアンと話した。彼とアルフィノが薪を採ってくる間に、冒険者は<Sheet(EventItem,2001584,0)/>を集めることになった。クルザス西部高地の「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」から、「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」を2個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001584,0)/>を入手した。クルザス西部高地の臥竜島の北にいる「エスティニアン」に「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_03","集めた素材を使って紫色の狼煙を上げると、イゼルが姿を現した。イゼルから1000年前の出来事を、エスティニアンからニーズヘッグの目的を聞いた一行は、フレースヴェルグとの対話を目指すことになった。イゼルの協力を得て、争いを止めようとする冒険者の意思に反応し、氷属性の光のクリスタルが輝きを取り戻すのだった……。"
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48,"TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_000","異端者どもと接触するための合図は、
「紫色の煙」だったな……。"
49,"TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_001","それなら、この辺りの魔物を狩るか……。
薪に混ぜて、<Sheet(BNpcName,3479,0)/>の毛皮を燃やすと、
紫色の煙が立ち上ると聞いたことがある。"
50,"TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は毛皮を手に入れてくれ。
「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」が2体分もあれば十分だろう。"
51,"TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_003","アルフィノ、あんたは俺と一緒に薪拾いだ。
この雪原じゃあ、薪を集めることさえ一苦労だからな。
では、後ほど「臥竜島」で合流しよう。"
52,"TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_004","このような手段で、異端者が仲間を獲得していたとは……。
ともかく、狼煙を利用してみるしかなさそうだな。"
53,"TEXT_HEAVNA307_01608_LANCER01607_000_005","さてと、そろそろ巡察に出るとするか……。"
54,"TEXT_HEAVNA307_01608_ARCHER01607_000_006","いつまで経っても、ドラゴンは見えず……。
こうなったら、アッシュプールの方まで探しに行くか。"
55,"TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_010","アルフィノの奴、薪拾いをしたのは初めてなんだとよ。
いったい、どんな坊ちゃん暮らしをしてきたんだか……。
ところで、「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」は集まったのか?"
56,"TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_011","こ、これが薪拾い……!
手がかじかんで仕方がないよ……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のエスティニアンは、異端者を呼びつけたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_01 エスティニアンと話した。彼とアルフィノが薪を採ってくる間に、冒険者は<Sheet(EventItem,2001584,0)/>を集めることになった。クルザス西部高地の「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」から、「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」を2個入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001584,0)/>を入手した。クルザス西部高地の臥竜島の北にいる「エスティニアン」に「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_03 集めた素材を使って紫色の狼煙を上げると、イゼルが姿を現した。イゼルから1000年前の出来事を、エスティニアンからニーズヘッグの目的を聞いた一行は、フレースヴェルグとの対話を目指すことになった。イゼルの協力を得て、争いを止めようとする冒険者の意思に反応し、氷属性の光のクリスタルが輝きを取り戻すのだった……。
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51 47 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_000 異端者どもと接触するための合図は、 「紫色の煙」だったな……。
53 49 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_001 それなら、この辺りの魔物を狩るか……。 薪に混ぜて、<Sheet(BNpcName,3479,0)/>の毛皮を燃やすと、 紫色の煙が立ち上ると聞いたことがある。
54 50 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は毛皮を手に入れてくれ。 「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」が2体分もあれば十分だろう。
55 51 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_003 アルフィノ、あんたは俺と一緒に薪拾いだ。 この雪原じゃあ、薪を集めることさえ一苦労だからな。 では、後ほど「臥竜島」で合流しよう。
56 52 TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_004 このような手段で、異端者が仲間を獲得していたとは……。 ともかく、狼煙を利用してみるしかなさそうだな。
57 53 TEXT_HEAVNA307_01608_LANCER01607_000_005 さてと、そろそろ巡察に出るとするか……。
58 54 TEXT_HEAVNA307_01608_ARCHER01607_000_006 いつまで経っても、ドラゴンは見えず……。 こうなったら、アッシュプールの方まで探しに行くか。
59 55 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_010 アルフィノの奴、薪拾いをしたのは初めてなんだとよ。 いったい、どんな坊ちゃん暮らしをしてきたんだか……。 ところで、「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」は集まったのか?
60 56 TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_011 こ、これが薪拾い……! 手がかじかんで仕方がないよ……。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_00","臥竜島のイゼルは、高地ドラヴァニアに向けて出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_01","イゼルと話した。ともに「高地ドラヴァニア」へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_02","高地ドラヴァニアに到着した。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる「イゼル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_03","イゼルと話した。ソーム・アルへ向かう前に、途中の集落で準備を整える事になった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_04","マルスシャンと話した。西へ向かうことを告げると、彼は気になることがあると言う。なにか、問題が起きているのだろうか?"
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24,"TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_00","高地ドラヴァニアに向かう"
25,"TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_01","イゼルと話す"
26,"TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_02","マルスシャンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_000","光の戦士……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか。
まさか、あなたとともに旅する日が来ようとはな……。
これだから、運命というものはわからない。"
49,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_001","さあ、行こう……。
西方に向かい、谷間を抜けて「高地ドラヴァニア」に入る。"
50,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_002","その先が、巨大樹に覆われた「チョコボの森」だ。
西部高地は寒い……森に入るまで休まず進み続けよう。"
51,"TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_003","高地ドラヴァニアか……。
噂に聞くドラゴン族の根拠地がいかなる場所か、
興味深いとは思わないかい?"
52,"TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_004","気楽なものだ……。
案内役は、悪名高き「氷の巫女」なのだぞ。
罠である可能性も捨てきれないとは思わんのか?"
53,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_010","ここが、高地ドラヴァニアの玄関口だ。
このまま、さらに西へと進み森を抜ければ、
我らの目的地、霊峰「ソーム・アル」へと続く山道がある。"
54,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_011","だが、ソーム・アルの頂に至るまでの道のりは、遠く険しい。
途中にある集落に立ち寄り、
最後の準備を整えようと思うのだが、どうだろうか?"
55,"TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_012","……集落だって?
高地ドラヴァニアと言えば、ドラゴン族の根拠地じゃないか。
そんな危険地帯に、人が暮らす集落などがあるのかい?"
56,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_013","ああ、ここ「チョコボの森」には、
野生のチョコボを狙うため、狩人たちが築いた集落があるのだ。
そこの長である「マルスシャン」とは知人でな……。"
57,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_014","彼に頼めば、宿くらい借りられるだろう。
それに、現地の状況について最新の情報にも触れておきたい。
問題ないだろうか?"
58,"TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_015","フン……好きにするがいいさ。
さあ、おしゃべりを楽しんでいる時間などないぞ。
ドラゴン族は、俺たちを待っていちゃくれないんだからな。"
59,"TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_016","「エオルゼア博物誌」で読んだことがある。
高地ドラヴァニアには、野生のチョコボが棲息する、
「チョコボの森」があるとね。"
60,"TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_017","感じるぞ、竜の気配を……
この森を抜けた先、西の方角からだ……。"
61,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_020","こんな辺境の猟師村に、客人とは珍しい……。"
62,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_100_020","おや、その懐かしい顔は、イゼル嬢ちゃんじゃないか!"
63,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_021","お久しぶりです、マルスシャン。
お元気そうで何よりです。"
64,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_022","彼らは、私の旅の同行者たち……。
故あって「ソーム・アル」に向かうつもりなのですが、
この集落で、休息をとらせてもらえませんか?"
65,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_023","そりゃあもちろん、イゼルとその友なら歓迎さ。
だが、「チョコボの森」を出るのは、正直オススメできないぞ。
ここのところ、ドラゴン族が妙に殺気立ってるからな。"
66,"TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_024","失礼……逆に森を出なければ、
ドラゴン族に襲われることはない、ということですか?"
67,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_025","なんだ坊主、イゼルの連れだっていうのに、
そんな事も知らんのか?"
68,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_026","この森は、巨大な「七天樹」が林立しているからな。
その樹冠に覆われて、空から地上が見えないんだ。"
69,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_027","お陰で、ドラゴン族はここを狩場にはしないし、
チョコボをはじめとする野生生物も安心して暮らせる。
俺たち狩人も、空に気を配らず狩りができるってワケだな。"
70,"TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_028","……な、なるほど、勉強になります。"
71,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_029","それに、ドラゴン族以外にも、気になることがある……。
まあ、イゼルのことだから、言っても聞かんのだろうが、
西に向かうなら慎重になるこった。"
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6 2 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_02 高地ドラヴァニアに到着した。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる「イゼル」と話そう。
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28 24 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_00 高地ドラヴァニアに向かう
29 25 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_01 イゼルと話す
30 26 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_02 マルスシャンと話す
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61 57 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_014 彼に頼めば、宿くらい借りられるだろう。 それに、現地の状況について最新の情報にも触れておきたい。 問題ないだろうか?
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0,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00","テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01","マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02","イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03","襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。"
4,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04","再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「<Sheet(EObj,2005489,0)/>」へ到達しよう。"
5,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05","<Sheet(EObj,2005489,0)/>に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。"
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24,"TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00","イゼルと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02","再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける"
27,"TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_03","<Sheet(EObj,2005489,0)/>へ到達する"
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47,"TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000","気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。
二本足で歩く、蟻だか蟹だかって格好の獣人で、
西の岩場に棲んでいるんだがな……。"
49,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001","これまでは、ドラゴン族を恐れて、
猟以外では決して縄張りを離れなかったんだ。
ところが最近、急に活発になりやがった。"
50,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002","そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、
ちょっかいを出してるようじゃないか。"
51,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003","偶然に出会ったウチの若いモンが、
グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。
森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。"
52,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004","偶然に出会ったウチの若いモンが、
グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。
森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。"
53,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005","まだまだ知らないことが山盛りだ。
ふふふ、世界は広いな……。"
54,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006","金のためなら、何のそのか……。
ドラゴン族のお膝元で、狩猟を続けるなんざ、
見上げた度胸だな。"
55,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007","マルスシャンも、元気そうで安心したわ。"
56,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010","グナース族の活発化、か……。
どうやら、私が暮らしていたころとは、
ドラヴァニアの状況も変わってきているらしい……。"
57,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011","イゼル、あなたは、
ここで暮らしていたことがあるのかい?"
58,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012","第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、
ドラヴァニアに逃れたことは話したな。
あの時、私は道に迷い、森を抜け出てしまったのだ。"
59,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013","偶然、狩りのために山から下りてきていた、
聖竜「フレースヴェルグ」に出会ったのも、その時さ。"
60,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014","七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。
そんな私を助けて介抱してくれたのが、マルスシャンなのだ。
以後、私は数年間を、この集落で過ごしたのさ。"
61,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015","……なるほど、話が繋がったよ。
そのころには、先ほど話に出た「グナース族」も、
温厚な生活を続けていたのだね?"
62,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016","温厚……というと、少し違うかもしれない。
元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、
問答無用で襲ってくるような種族だ。"
63,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017","しかし、縄張りさえ侵さなければ、
物々交換くらいはできる程度に、「話せる」相手だった。"
64,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018","……そのグナース族に何があったのかは知らんが、
襲ってくるようなら、蹴散らして進むだけだ。
俺たちに、回り道をしている時間はないのだから。"
65,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019","確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。
ひとまず、道なりに森を抜け、古代の遺跡跡に向かう。"
66,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020","そこからなら、
霊峰「ソーム・アル」に至る道筋が、よく見渡せるからな……。
さあ、案内しよう。"
67,"TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025","シシシシシ…
ここから出ていけ!"
68,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030","「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。"
69,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031","しかし、この遺跡は……
イシュガルド様式にも見えるが、どこかが違うな。"
70,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032","さすがに博学だな。
そう、この遺跡は今より、千年以上もの遙か昔……
竜と我らの祖先とが、友として暮らしていた時代のものだ。"
71,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033","ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと?
俺は、貴様たち異端者が作った建造物だと教えられたがな。
こんな瓦礫を、ありがたがる気がしれん……。"
72,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034","頭の固い男だ。
すがりたければ、すがり続けるがいい。
……偽りの教えにな!"
73,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035","おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。"
74,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も何か言ってくれよ。"
75,"TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000","なにを言う?"
76,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001","目的は同じはずだ"
77,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002","今は主義を捨てろ"
78,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003","過去は自分が確かめる"
79,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004","答えない"
80,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036","そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、
共通の目的を成すためにも、今は主義を捨てるべきだ。
何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。"
81,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、言葉もないようだぞ。
我々は皇都への再攻撃の阻止という、共通の目的があるはず。
何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。"
82,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037","切っ掛けさえあれば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
過去の真実を視ることもできるだろう……。
その言葉であれば、エスティニアン殿も信じられるだろう?"
83,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038","もとより、仲間になどなったつもりはないが……
光の戦士が真実とやらを暴くまで、結論を待てというのだな。
フン……よかろう……。"
84,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039","聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。
私は彼の竜との出会いを通じて、過去を視たのだからな……。
……さあ、先を急ぐぞ。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00 テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01 マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02 イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
7 3 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03 襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
8 4 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04 再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「<Sheet(EObj,2005489,0)/>」へ到達しよう。
9 5 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05 <Sheet(EObj,2005489,0)/>に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。
10 6 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_19
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25 21 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00 イゼルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01 つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
30 26 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02 再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
31 27 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_03 <Sheet(EObj,2005489,0)/>へ到達する
32 28 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_07
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38 34 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_10
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66 62 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016 温厚……というと、少し違うかもしれない。 元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、 問答無用で襲ってくるような種族だ。
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1,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_01","イゼルと話した。不浄の三塔へ向かい、その地に住む竜の協力を得ることになった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の南にいる「イゼル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_02","イゼルと話した。不浄の三塔へ向かう道にも、グナース族が展開しているそうだ。不浄の三塔に繋がる「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_03","襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。"
4,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_04","再び襲いかかってきたグナース族を退けた。不浄の三塔付近の「イゼル」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_05","ヴィゾーヴニルに会い、助力を頼んだ。しかし、グナース族が呼び降ろした蛮神を警戒し、不浄の三塔のドラゴン族は動けないという。助力を得るため、冒険者たちはグナース族の脅威を退けることになった。"
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48,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_000","西方に、巨大な塔が見えるな?
イシュガルドの民は「不浄の三塔」などと呼ぶが、
かの遺跡には、聖竜の眷属たる竜たちが棲んでいる。"
49,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_001","霊峰「ソーム・アル」の麓に辿り着くためには、
彼らの協力を得て、山道を拓いてもらわねばならん。
……安心してくれ、塔に棲む竜を率いるのは私の友だ。"
50,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_002","むしろ、「グナース族」の動きの方が心配なくらいだよ。
塔に続く道筋で、一度、辺りの様子を覗うとしよう。"
51,"TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_014","ドラゴン族に加え、
グナース族にも警戒しなければならないとはね……。"
52,"TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_015","竜にケンカを売るとは、あのアリどもも度胸があるじゃないか。
教皇庁の奥に隠れているお歴々より、余程使えそうだな。"
53,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_010","まずいな……やはり、塔に至る道筋にも、
グナース族の兵たちが展開しているようだ。"
54,"TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_011","確かマルスシャン氏が言っていたな。
最近、グナース族がドラゴン族に対して、
ちょっかいを出していると……もしや奴らは、塔に攻撃を?"
55,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_012","我が友たる竜たちが心配だ……。
気高き竜とはいえ、火砲を持つグナース族に襲われれば、
傷を負うことは考えられる……。"
56,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_013","致し方ない……。
もし、グナース族の兵たちが好戦的な構えを見せたら、
実力を以て、排除しながら進むとしよう。"
57,"TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_016","やはり、押し通るしかないか……!"
58,"TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_017","やれやれ、同じ敵を持つ者同士とはいえ、
協力する気はなさそうだな……。"
59,"TEXT_HEAVNA310_01611_BALLOON_100_018","こんなところにヒトだと!?"
60,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_020","しかし、グナース族は、いったいどうしてしまったのだ……。
友を護るためとはいえ、無益な戦いはしたくなかったのに……。"
61,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_021","……ともかく、塔の中に入ろう。
竜たちとの対話は、どうか私に任せてほしい……。"
62,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_100_021","くれぐれも手出しはするなよ、蒼の竜騎士エスティニアン。"
63,"TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_022","光の戦士の顔に免じて、
先に手出しはしないさ……「先に」はな……。"
64,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_023","いけ好かない男だ……。
…………行くぞ。"
65,"TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_030","すごい建造物だ……ここに聖竜の眷属が?"
66,"TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_031","この気配……。
かなり高位のドラゴン族が、近づいてきているぞ……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_00 邪竜の彫像付近のイゼルは、先を急ぎたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_01 イゼルと話した。不浄の三塔へ向かい、その地に住む竜の協力を得ることになった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の南にいる「イゼル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_02 イゼルと話した。不浄の三塔へ向かう道にも、グナース族が展開しているそうだ。不浄の三塔に繋がる「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。
7 3 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_03 襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。
8 4 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_04 再び襲いかかってきたグナース族を退けた。不浄の三塔付近の「イゼル」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_05 ヴィゾーヴニルに会い、助力を頼んだ。しかし、グナース族が呼び降ろした蛮神を警戒し、不浄の三塔のドラゴン族は動けないという。助力を得るため、冒険者たちはグナース族の脅威を退けることになった。
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28 24 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_00 イゼルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_01 ダンナー街道を進み、道中の妨害を退ける
30 26 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_02 再度ダンナー街道を進み、道中の妨害を退ける
31 27 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_03 イゼルと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_000 西方に、巨大な塔が見えるな? イシュガルドの民は「不浄の三塔」などと呼ぶが、 かの遺跡には、聖竜の眷属たる竜たちが棲んでいる。
53 49 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_001 霊峰「ソーム・アル」の麓に辿り着くためには、 彼らの協力を得て、山道を拓いてもらわねばならん。 ……安心してくれ、塔に棲む竜を率いるのは私の友だ。
54 50 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_002 むしろ、「グナース族」の動きの方が心配なくらいだよ。 塔に続く道筋で、一度、辺りの様子を覗うとしよう。
55 51 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_014 ドラゴン族に加え、 グナース族にも警戒しなければならないとはね……。
56 52 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_015 竜にケンカを売るとは、あのアリどもも度胸があるじゃないか。 教皇庁の奥に隠れているお歴々より、余程使えそうだな。
57 53 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_010 まずいな……やはり、塔に至る道筋にも、 グナース族の兵たちが展開しているようだ。
58 54 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_011 確かマルスシャン氏が言っていたな。 最近、グナース族がドラゴン族に対して、 ちょっかいを出していると……もしや奴らは、塔に攻撃を?
59 55 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_012 我が友たる竜たちが心配だ……。 気高き竜とはいえ、火砲を持つグナース族に襲われれば、 傷を負うことは考えられる……。
60 56 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_013 致し方ない……。 もし、グナース族の兵たちが好戦的な構えを見せたら、 実力を以て、排除しながら進むとしよう。
61 57 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_016 やはり、押し通るしかないか……!
62 58 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_017 やれやれ、同じ敵を持つ者同士とはいえ、 協力する気はなさそうだな……。
63 59 TEXT_HEAVNA310_01611_BALLOON_100_018 こんなところにヒトだと!?
64 60 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_020 しかし、グナース族は、いったいどうしてしまったのだ……。 友を護るためとはいえ、無益な戦いはしたくなかったのに……。
65 61 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_021 ……ともかく、塔の中に入ろう。 竜たちとの対話は、どうか私に任せてほしい……。
66 62 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_100_021 くれぐれも手出しはするなよ、蒼の竜騎士エスティニアン。
67 63 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_022 光の戦士の顔に免じて、 先に手出しはしないさ……「先に」はな……。
68 64 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_023 いけ好かない男だ……。 …………行くぞ。
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70 66 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_031 この気配……。 かなり高位のドラゴン族が、近づいてきているぞ……。
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0,"TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_00","イゼルは、グナース族の蛮神召喚に合点がいったようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_01","蛮神討伐のため、グナース族の情報を集めることになった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_02","マルスシャンと話した。はみだし者のグナース族から情報を得るため、彼らへの手土産を用意することになった。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」を3個入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を入手した。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像の北にいる「アルフィノ」に「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_04","アルフィノに<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を渡した。それぞれの尽力により、手土産がそろったようだ。はみだし者のグナース族との取引を始めよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_00","テイルフェザーのマルスシャンと話す"
25,"TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_01","<Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を入手"
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48,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_000","グナース族が、蛮神を召喚していたとは。
ドラゴン族を襲いはじめたのも、そのためか……。"
49,"TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_001","良かったじゃないか、氷女。
自分たちの欲望を叶えるために蛮神を呼び降ろし、
敵対する者を踏みにじる……お前と気が合いそうな連中だぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_002","私が聖女を呼び降ろしたのは、決して欲望のためではない!
私が力を使うのは、ただ竜と人との融和のためだ!
闇雲に槍をふるう貴様に言えたことか!"
51,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_003","よさないか、ふたりとも!
グナース族が蛮神を召喚したのであれば、看過できない。
そして、我々の使命を果たすためにも、蛮神討滅は必須だ。"
52,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_004","……だが、戦うにしても、あまりに情報が少ない。
まずはグナース族が、いかなる神を呼び降ろしたのか……
その信仰について、探る必要があるだろう。"
53,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_005","……わかった。
グナース族に関しては「マルスシャン」が詳しい。
一度、「テイルフェザー」に戻り、彼に話を聞こう。"
54,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_009","またしても、新たな蛮神か……。
いざ戦いとなれば、君に負担をかけることになる……。"
55,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_101_009","私にも「超える力」があれば、
君とともに、蛮神と戦えるのに……。
……悔しいよ、いつもすまない。"
56,"TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_100_009","グナース族が強気に出てきた理由がこれでわかったが……。
お前はこれまでも、こんな調子で旅を続けてきたのか?
……どうりで、場数を踏んだ者の目をしているわけだ。"
57,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_006","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_007","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_008","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_010","おや、もう戻ったのかい?
……なに、グナース族の信仰が知りたいだぁ?"
61,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_011","な、なんだと……グナース族が蛮神を召喚しただと!?
ついに、この地にまで蛮神が……。
……連中の詳しい文化については、ほとんどお手上げなんだ。"
62,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_012","だが、北西に棲む、はみだし者のグナース族となら、
時折、物々交換をする程度には交流がある……。
手土産でも用意すれば、何か情報を聞けるかもしれんぞ。"
63,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_013","ふむ、試してみる価値はありそうだ。
それで、そのグナース族が好むのは、どんな物なのだろうか?"
64,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_014","そうさな……「人喰い妖花の蜜」に「七天樹の実」……。
それに「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」といったところか。"
65,"TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_015","それなら、俺は「七天樹の実」を集めよう。
ジャンプすれば、高所にある果実でも楽に集められる。"
66,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_016","では、「人喰い妖花の蜜」は任せてくれ。
魔法の使い手であるアルフィノの手助けがあれば、
さほど苦労せずに、手に入れることができるだろう。"
67,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_016","じゃあ、お前さんは「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」だな。
川沿いにいる「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を狩って、
柔らかな肉を3体ぶん集めろ。"
68,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_017","いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。
地図に印をつけてやるから、
そこに土産をまとめて置くといい。"
69,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_017","情報に感謝するよ、マルスシャン殿。"
70,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_018","よし、分担してグナース族への手土産を集めよう。
それぞれ、指定された品を手に入れたら、「取引場所」に集合だ。"
71,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_018","お前さんは「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」だな。
川沿いにいる「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を狩って、
柔らかな肉を3体ぶん集めろ。"
72,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_019","いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。
地図に印をつけてやるから、
そこに土産をまとめて置くといい。"
73,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_020","やあ、こちらは「人喰い妖花の蜜」を採り終えたよ。
イゼルの知識に助けられはしたがね。
そっちはどうだい?"
74,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_021","よし、エスティニアン殿が採ってきた「七天樹の実」と、
君が持ってきた「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」……
これでそろったようだね。"
75,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_022","アルフィノは、魔法の才がある。
実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。"
76,"TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_023","蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。
……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。"
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4 0 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_00 イゼルは、グナース族の蛮神召喚に合点がいったようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_01 蛮神討伐のため、グナース族の情報を集めることになった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_02 マルスシャンと話した。はみだし者のグナース族から情報を得るため、彼らへの手土産を用意することになった。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」を3個入手しよう。
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8 4 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_04 アルフィノに<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を渡した。それぞれの尽力により、手土産がそろったようだ。はみだし者のグナース族との取引を始めよう。
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27 23 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_00 テイルフェザーのマルスシャンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_01 <Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を入手
30 26 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_02 アルフィノに<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_04
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50 46 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_000 グナース族が、蛮神を召喚していたとは。 ドラゴン族を襲いはじめたのも、そのためか……。
53 49 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_001 良かったじゃないか、氷女。 自分たちの欲望を叶えるために蛮神を呼び降ろし、 敵対する者を踏みにじる……お前と気が合いそうな連中だぞ。
54 50 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_002 私が聖女を呼び降ろしたのは、決して欲望のためではない! 私が力を使うのは、ただ竜と人との融和のためだ! 闇雲に槍をふるう貴様に言えたことか!
55 51 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_003 よさないか、ふたりとも! グナース族が蛮神を召喚したのであれば、看過できない。 そして、我々の使命を果たすためにも、蛮神討滅は必須だ。
56 52 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_004 ……だが、戦うにしても、あまりに情報が少ない。 まずはグナース族が、いかなる神を呼び降ろしたのか…… その信仰について、探る必要があるだろう。
57 53 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_005 ……わかった。 グナース族に関しては「マルスシャン」が詳しい。 一度、「テイルフェザー」に戻り、彼に話を聞こう。
58 54 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_009 またしても、新たな蛮神か……。 いざ戦いとなれば、君に負担をかけることになる……。
59 55 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_101_009 私にも「超える力」があれば、 君とともに、蛮神と戦えるのに……。 ……悔しいよ、いつもすまない。
60 56 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_100_009 グナース族が強気に出てきた理由がこれでわかったが……。 お前はこれまでも、こんな調子で旅を続けてきたのか? ……どうりで、場数を踏んだ者の目をしているわけだ。
61 57 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_006 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_007 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_008 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_010 おや、もう戻ったのかい? ……なに、グナース族の信仰が知りたいだぁ?
65 61 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_011 な、なんだと……グナース族が蛮神を召喚しただと!? ついに、この地にまで蛮神が……。 ……連中の詳しい文化については、ほとんどお手上げなんだ。
66 62 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_012 だが、北西に棲む、はみだし者のグナース族となら、 時折、物々交換をする程度には交流がある……。 手土産でも用意すれば、何か情報を聞けるかもしれんぞ。
67 63 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_013 ふむ、試してみる価値はありそうだ。 それで、そのグナース族が好むのは、どんな物なのだろうか?
68 64 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_014 そうさな……「人喰い妖花の蜜」に「七天樹の実」……。 それに「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」といったところか。
69 65 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_015 それなら、俺は「七天樹の実」を集めよう。 ジャンプすれば、高所にある果実でも楽に集められる。
70 66 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_016 では、「人喰い妖花の蜜」は任せてくれ。 魔法の使い手であるアルフィノの手助けがあれば、 さほど苦労せずに、手に入れることができるだろう。
71 67 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_016 じゃあ、お前さんは「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」だな。 川沿いにいる「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を狩って、 柔らかな肉を3体ぶん集めろ。
72 68 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_017 いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。 地図に印をつけてやるから、 そこに土産をまとめて置くといい。
73 69 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_017 情報に感謝するよ、マルスシャン殿。
74 70 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_018 よし、分担してグナース族への手土産を集めよう。 それぞれ、指定された品を手に入れたら、「取引場所」に集合だ。
75 71 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_018 お前さんは「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」だな。 川沿いにいる「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を狩って、 柔らかな肉を3体ぶん集めろ。
76 72 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_019 いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。 地図に印をつけてやるから、 そこに土産をまとめて置くといい。
77 73 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_020 やあ、こちらは「人喰い妖花の蜜」を採り終えたよ。 イゼルの知識に助けられはしたがね。 そっちはどうだい?
78 74 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_021 よし、エスティニアン殿が採ってきた「七天樹の実」と、 君が持ってきた「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」…… これでそろったようだね。
79 75 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_022 アルフィノは、魔法の才がある。 実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。
80 76 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_023 蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。 ……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。
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0,"TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_00","アルフィノは、グナース族との取引を始めたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_01","グナース族に手土産を渡した。彼らは手土産を気に入り、冒険者たちを棲家に招いた。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「イダテン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_02","イダテンと話した。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_03","ストーリーテラーと話した。彼の話から、グナース族が蛮神を召喚した事情がわかった。あとは、件の蛮神に近づく方法がわかればいいのだが……。"
4,"TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_00","イダテンと話す"
25,"TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_01","ストーリーテラーと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_001","すべての手土産がそろった。
マルスシャン氏の教えの通り、取引場所に置くとしよう。"
49,"TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_100_001","うーむ、来ないな……。
本当にグナース族は現れるのだろうか?"
50,"TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_200_001","そう焦りなさんな……。
どうやら、お待ちかねの取引相手のご到着らしいぞ……。"
51,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_002","シシシシシ……誰かと思えば、ヒトの狩人たちではないか。
そんでもって、この芳しい香りは……。"
52,"TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_003","(-興奮するグナース族-)妖花の蜜ッ……!"
53,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_100_003","(-高揚するグナース族-)七天樹の実ッ……!"
54,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_003","(-グナース族たち-)そんでもって……<Sheet(EventItem,2001580,0)/>ッ!"
55,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_004","シシシシシ……どれもこれも我らの好物ばかり。
いやはや、苦しい生活が助かるというものだ。"
56,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_005","シシシシシ……ヒトの狩人たちよ……
取引がしたいのなら、我らが棲処に来るがいい。
狭苦しい場所ではあるが、竜避けの香も焚いてあるぞ。"
57,"TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_006","(-興奮するグナース族-)狭いッ……!"
58,"TEXT_HEAVNA312_01613_SONOTA01613_100_006","(-高揚するグナース族-)臭いッ……!"
59,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_006","(-グナース族たち-)そんでもって……居心地悪いッ!"
60,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_007","それでも、竜に喰われるよりゃ、マシだろうさ。
シシシシシ……ついて来るがいい。"
61,"TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_008","あ、あれが、グナース族か……。
さきほど戦った者たちとは、ずいぶん様子が違うようだな。"
62,"TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_009","ともかく、早く彼らの蛮神について問いたださなくては。"
63,"TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_010","奇妙な連中だな。
まともに話ができる相手とは思えんが……。"
64,"TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_011","蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。
……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。"
65,"TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_012","アルフィノは、魔法の才がある。
実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。"
66,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_020","シシシシシ……話は、長に通してある。
取引したいなら、話してみるがいい。
我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。"
67,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_021","シシシシシ……話は、長に通してある。
取引したいなら、話してみるがいい。
我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。"
68,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_030","シシシシシ……取引に来たと話は聞いた、ヒトの狩人たちよ。
ずいぶんと気前のいい手土産と聞き、喜んでいるぞ。
……して、ヒトの狩人は何を求める?"
69,"TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_031","確かに私たちは、あなた方と取引に来た。
ただし、求めているのは情報……話を聞きに来たのだ。
グナース族が呼び降ろした「神」について知るために。"
70,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_032","シシシシシ……物を欲さぬとは、奇妙な狩人だ!
だが、話をするのは好きだぞ……。
何といっても、我々は「分かたれし者たち」だ!"
71,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_033","シシシシシ……よかろう、「神」について教えよう。
「繋がりし者たち」が呼び降ろした「神」についてな!"
72,"TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_034","ここに棲む者たちが「分かたれし者たち」、
コロニーに棲む多数派が「繋がりし者たち」……。
そして、神を呼び降ろしたのは、後者ということか……。"
73,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_035","シシシシシ……左様だ。
ある時、「グナースの塚」に、
東の空から、一匹の傷ついた竜が落ちてきよってな……。"
74,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_036","恐れ怒った「繋がりし者たち」は、地に伏した竜を囲み、
槍で刺し、火砲を放ち、魔術で倒したのよ……。"
75,"TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_037","おそらく、イシュガルド方面で戦い、
手傷を負って逃げ延びたドラゴン族だろうが……。
よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。"
76,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_038","シシシシシ……竜は恐ろしい存在……
その影に怯えて生きてきた「繋がりし者たち」は知ったのだ。
戦いに疲れた竜ならば、易々と殺せることを。"
77,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_039","そこで、「繋がりし者たち」と「繋ぎ止めし者」は決意した。
今こそ「黒き者」の助言を受け入れ、「神」を呼び、
その刃を借りて戦うことを……。"
78,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_040","すべては、より多き子を育むための領地を得るため。
グナース族を、さらなる繁栄に導くため。
……しかし、だ。"
79,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_041","シシシシ……それで、大切なクリスタルを、
雨あられと神に捧げてしまうのは、勘弁ならん!
何といっても、我々「分かたれし者」は、神嫌いなのだ!"
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4 0 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_00 アルフィノは、グナース族との取引を始めたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_01 グナース族に手土産を渡した。彼らは手土産を気に入り、冒険者たちを棲家に招いた。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「イダテン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_02 イダテンと話した。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_03 ストーリーテラーと話した。彼の話から、グナース族が蛮神を召喚した事情がわかった。あとは、件の蛮神に近づく方法がわかればいいのだが……。
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28 24 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_00 イダテンと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_001 すべての手土産がそろった。 マルスシャン氏の教えの通り、取引場所に置くとしよう。
53 49 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_100_001 うーむ、来ないな……。 本当にグナース族は現れるのだろうか?
54 50 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_200_001 そう焦りなさんな……。 どうやら、お待ちかねの取引相手のご到着らしいぞ……。
55 51 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_002 シシシシシ……誰かと思えば、ヒトの狩人たちではないか。 そんでもって、この芳しい香りは……。
56 52 TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_003 (-興奮するグナース族-)妖花の蜜ッ……!
57 53 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_100_003 (-高揚するグナース族-)七天樹の実ッ……!
58 54 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_003 (-グナース族たち-)そんでもって……<Sheet(EventItem,2001580,0)/>ッ!
59 55 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_004 シシシシシ……どれもこれも我らの好物ばかり。 いやはや、苦しい生活が助かるというものだ。
60 56 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_005 シシシシシ……ヒトの狩人たちよ…… 取引がしたいのなら、我らが棲処に来るがいい。 狭苦しい場所ではあるが、竜避けの香も焚いてあるぞ。
61 57 TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_006 (-興奮するグナース族-)狭いッ……!
62 58 TEXT_HEAVNA312_01613_SONOTA01613_100_006 (-高揚するグナース族-)臭いッ……!
63 59 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_006 (-グナース族たち-)そんでもって……居心地悪いッ!
64 60 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_007 それでも、竜に喰われるよりゃ、マシだろうさ。 シシシシシ……ついて来るがいい。
65 61 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_008 あ、あれが、グナース族か……。 さきほど戦った者たちとは、ずいぶん様子が違うようだな。
66 62 TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_009 ともかく、早く彼らの蛮神について問いたださなくては。
67 63 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_010 奇妙な連中だな。 まともに話ができる相手とは思えんが……。
68 64 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_011 蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。 ……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。
69 65 TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_012 アルフィノは、魔法の才がある。 実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。
70 66 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_020 シシシシシ……話は、長に通してある。 取引したいなら、話してみるがいい。 我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。
71 67 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_021 シシシシシ……話は、長に通してある。 取引したいなら、話してみるがいい。 我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。
72 68 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_030 シシシシシ……取引に来たと話は聞いた、ヒトの狩人たちよ。 ずいぶんと気前のいい手土産と聞き、喜んでいるぞ。 ……して、ヒトの狩人は何を求める?
73 69 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_031 確かに私たちは、あなた方と取引に来た。 ただし、求めているのは情報……話を聞きに来たのだ。 グナース族が呼び降ろした「神」について知るために。
74 70 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_032 シシシシシ……物を欲さぬとは、奇妙な狩人だ! だが、話をするのは好きだぞ……。 何といっても、我々は「分かたれし者たち」だ!
75 71 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_033 シシシシシ……よかろう、「神」について教えよう。 「繋がりし者たち」が呼び降ろした「神」についてな!
76 72 TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_034 ここに棲む者たちが「分かたれし者たち」、 コロニーに棲む多数派が「繋がりし者たち」……。 そして、神を呼び降ろしたのは、後者ということか……。
77 73 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_035 シシシシシ……左様だ。 ある時、「グナースの塚」に、 東の空から、一匹の傷ついた竜が落ちてきよってな……。
78 74 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_036 恐れ怒った「繋がりし者たち」は、地に伏した竜を囲み、 槍で刺し、火砲を放ち、魔術で倒したのよ……。
79 75 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_037 おそらく、イシュガルド方面で戦い、 手傷を負って逃げ延びたドラゴン族だろうが……。 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。
80 76 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_038 シシシシシ……竜は恐ろしい存在…… その影に怯えて生きてきた「繋がりし者たち」は知ったのだ。 戦いに疲れた竜ならば、易々と殺せることを。
81 77 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_039 そこで、「繋がりし者たち」と「繋ぎ止めし者」は決意した。 今こそ「黒き者」の助言を受け入れ、「神」を呼び、 その刃を借りて戦うことを……。
82 78 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_040 すべては、より多き子を育むための領地を得るため。 グナース族を、さらなる繁栄に導くため。 ……しかし、だ。
83 79 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_041 シシシシ……それで、大切なクリスタルを、 雨あられと神に捧げてしまうのは、勘弁ならん! 何といっても、我々「分かたれし者」は、神嫌いなのだ!
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0,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00","ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01","グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02","グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03","ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を要求された。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05","ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06","冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?"
7,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_08",""
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23,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00","ヴァスの塚で情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01","ナンカイーターと話す"
26,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02","<Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手"
27,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03","ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000","私は、蛮神の力に頼った身だ……。
神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。
必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。"
49,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001","だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。
彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、
私が傲慢だからだろうか……。"
50,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002","私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、
カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。
……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。"
51,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003","しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。
もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。
やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。"
52,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004","言うは易しだな、アルフィノ……。
お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、
蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい?"
53,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005","……か、返す言葉もない。
私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、
それこそ傲慢というものだ……。"
54,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
55,"TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001","蛮神は自分が倒す"
57,"TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002","…………"
58,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006","いや、私がやろう……。
私とて「超える力」の持ち主なのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれるか。"
59,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007","さすがは「氷の巫女」殿。
ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。
だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ?"
60,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008","グナース族の蛮神に近づくため、
何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。
作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。"
61,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007","フン……。
坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。"
62,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009","グナース族が、神降ろしをしたのは、
自らの領土を拡大するためというのか……。"
63,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009","深手を負っていたとはいえドラゴン族を、
よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。"
64,"TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010","シシシシ……「神」に会いたいと?
それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。
生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。"
65,"TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011","シシシシ……「神」に会いたいと?
それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。
生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。"
66,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020","俺たちは、「分かたれし者たち」……
「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。
だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。"
69,"TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021","俺たちは、「分かたれし者たち」……
「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。
だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。"
70,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030","シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ?
魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。"
73,"TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031","シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ?
魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。"
74,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040","神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、
接近する方法はないのだろうか?"
75,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041","彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。
いったい、どのような信仰を持っているというのか……。"
76,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042","何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、
こいつらは、ここまで無知なんだ?"
77,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050","シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。
だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ?
ひとつ……ひとつでいい。"
78,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051","「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。
そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。"
79,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052","「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。
そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。"
80,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053","どうやら、彼らグナース族には、
元々、個人名という概念がなかったらしい。
人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。"
81,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054","おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ?
と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。"
82,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055","グナース族と話していると、
何だか、頭が痛くなってくるな……。"
83,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060","シシシシシ……。
求めているのは「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」。
用意できているのか、気前のいい狩人よ。"
84,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061","シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな!
よし、話を聞かせてやろう……話をな。"
85,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062","いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。"
86,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063","ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。
見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!"
87,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064","いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。"
88,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065","ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。
見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!"
89,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066","考えていることが、仲間に筒抜けとはな。
まったく、ゾッとするぜ……。"
90,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067","意思が繋がっているのが当然だとすると、
話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。
そもそも話す必要がないという文化なのだから……。"
91,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070","彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、
少し、わかってきたことがある。"
92,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071","どうやらグナース族は、
「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、
言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。"
93,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072","それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、
彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。"
94,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073","だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、
何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。
だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。"
95,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074","なるほどな……。
こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、
意外なほどに無知なのは、そのためか……。"
96,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075","しかし、こうも言っていたぞ。
領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、
神に差し出されることになるとな……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00 ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01 グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02 グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03 ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を要求された。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05 ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06 冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?
11 7 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07
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27 23 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00 ヴァスの塚で情報を集める
29 25 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01 ナンカイーターと話す
30 26 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02 <Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手
31 27 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03 ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を渡す
32 28 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_06
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50 46 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000 私は、蛮神の力に頼った身だ……。 神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。 必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。
53 49 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001 だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。 彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、 私が傲慢だからだろうか……。
54 50 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002 私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、 カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。 ……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。
55 51 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003 しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。 もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。 やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。
56 52 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004 言うは易しだな、アルフィノ……。 お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、 蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい?
57 53 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005 ……か、返す言葉もない。 私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、 それこそ傲慢というものだ……。
58 54 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
59 55 TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000 何と言う?
60 56 TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001 蛮神は自分が倒す
61 57 TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002 …………
62 58 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006 いや、私がやろう……。 私とて「超える力」の持ち主なのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれるか。
63 59 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007 さすがは「氷の巫女」殿。 ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。 だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ?
64 60 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008 グナース族の蛮神に近づくため、 何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。 作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。
65 61 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007 フン……。 坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。
66 62 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009 グナース族が、神降ろしをしたのは、 自らの領土を拡大するためというのか……。
67 63 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009 深手を負っていたとはいえドラゴン族を、 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。
68 64 TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010 シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。
69 65 TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011 シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。
70 66 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020 俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。
73 69 TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021 俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。
74 70 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030 シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。
77 73 TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031 シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。
78 74 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040 神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、 接近する方法はないのだろうか?
79 75 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041 彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。 いったい、どのような信仰を持っているというのか……。
80 76 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042 何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、 こいつらは、ここまで無知なんだ?
81 77 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050 シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。 だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ? ひとつ……ひとつでいい。
82 78 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051 「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。
83 79 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052 「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。
84 80 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053 どうやら、彼らグナース族には、 元々、個人名という概念がなかったらしい。 人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。
85 81 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054 おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ? と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。
86 82 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055 グナース族と話していると、 何だか、頭が痛くなってくるな……。
87 83 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060 シシシシシ……。 求めているのは「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」。 用意できているのか、気前のいい狩人よ。
88 84 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061 シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな! よし、話を聞かせてやろう……話をな。
89 85 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062 いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。
90 86 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063 ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!
91 87 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064 いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。
92 88 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065 ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!
93 89 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066 考えていることが、仲間に筒抜けとはな。 まったく、ゾッとするぜ……。
94 90 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067 意思が繋がっているのが当然だとすると、 話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。 そもそも話す必要がないという文化なのだから……。
95 91 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070 彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、 少し、わかってきたことがある。
96 92 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071 どうやらグナース族は、 「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、 言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。
97 93 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072 それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、 彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。
98 94 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073 だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、 何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。 だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。
99 95 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074 なるほどな……。 こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、 意外なほどに無知なのは、そのためか……。
100 96 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075 しかし、こうも言っていたぞ。 領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、 神に差し出されることになるとな……。
+95
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0,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_00","ヴァスの塚のアルフィノは、危険な作戦を心配しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_01","蛮神と戦うために、適度に暴れた後で、グナース族に捕まることになった。高地ドラヴァニアのグナースの塚にいる「グナースの雑兵」と話して討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_02","襲いかかってきたグナースの雑兵たちを討伐した。グナースの塚付近の「イゼル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_03","イゼルと話し、内部に侵入することになった。「グナースの塚」の中程で、グナース族を蹴散らして暴れよう。"
4,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_04","グナース族を蹴散らして、存分に暴れた。グナースの塚の奥の「<Sheet(EObj,2006423,0)/>」で待機し、イゼルと合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_05","イゼルと合流した。暴れるのはもう十分、次はあえて捕まることとなるが……。"
6,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_00","グナースの雑兵と話して討伐"
25,"TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_01","イゼルと話す"
26,"TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_02","グナースの塚の中程で暴れる"
27,"TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_03","<Sheet(EObj,2006423,0)/>で待機してイゼルと合流"
28,"TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_04",""
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47,"TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_000","グナース族の蛮神と戦う方法……
あえてグナース族の領地を侵犯し、生け贄として、
蛮神の前に引きずりだされるのを待つ……危険な賭けになるな。"
49,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_001","私は異存ない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、無茶は慣れたものだろう?"
50,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_002","今でも覚えているぞ。
「シヴァ」召喚を止めようと乗り込んできた日のことを……。
……すまないが、私の無茶にも付き合ってくれ。"
51,"TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_003","悪いな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。
足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。"
52,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_004","よし、「グナースの塚」に赴き、番兵に接触しよう。
戦いとなれば、適度に暴れつつ、
頃合いを見計らって投降して、虜囚となるぞ。"
53,"TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_005","エスティニアン殿の言葉で、自分の傲慢さを思い知らされた。
いつの間にか、君に頼ることが当たり前になっていたんだな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事の帰りを待っているよ。"
54,"TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_006","悪いな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。
足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。"
55,"TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_007","なるほどな……。
こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、
意外なほどに無知なのは、そのためか……。"
56,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_008","しかし、こうも言っていたぞ。
領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、
神に差し出されることになるとな……。"
57,"TEXT_HEAVNA314_01615_GNATHGUARD01615_000_010","シシシシシ……ここは我らグナースの地!
それを知っての狼藉か!
集え、集え、同胞たちよ!!"
58,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_011","グナース族は、領土を侵されることに対し、
過敏なほどに反応する。
……慎重に行くぞ。"
59,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_020","さすがだな、ああも簡単に蹴散らしてしまうとは……。
よし、このまま内部に侵入し、適度に暴れるぞ。
後ほど、奥で合流するとしよう!"
60,"TEXT_HEAVNA314_01615_BALLOON_100_011","シシシシシ…
侵入者をコロせ!"
61,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_102_021","この辺りは、任せておいてくれ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、このまま奥へ向かえ!"
62,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_030","ふふふ、なかなかの侵入者ぶりだな。
これで、連中の目を引きつけられたはずだ。"
63,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_031","さあ、いよいよだ……。
グナース族に捕まれば、その後は出たとこ勝負になる。
覚悟が決まったら、声をかけてくれ。"
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4 0 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_00 ヴァスの塚のアルフィノは、危険な作戦を心配しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_01 蛮神と戦うために、適度に暴れた後で、グナース族に捕まることになった。高地ドラヴァニアのグナースの塚にいる「グナースの雑兵」と話して討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_02 襲いかかってきたグナースの雑兵たちを討伐した。グナースの塚付近の「イゼル」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_03 イゼルと話し、内部に侵入することになった。「グナースの塚」の中程で、グナース族を蹴散らして暴れよう。
8 4 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_04 グナース族を蹴散らして、存分に暴れた。グナースの塚の奥の「<Sheet(EObj,2006423,0)/>」で待機し、イゼルと合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_05 イゼルと合流した。暴れるのはもう十分、次はあえて捕まることとなるが……。
10 6 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_00 グナースの雑兵と話して討伐
29 25 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_01 イゼルと話す
30 26 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_02 グナースの塚の中程で暴れる
31 27 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_03 <Sheet(EObj,2006423,0)/>で待機してイゼルと合流
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52 48 TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_000 グナース族の蛮神と戦う方法…… あえてグナース族の領地を侵犯し、生け贄として、 蛮神の前に引きずりだされるのを待つ……危険な賭けになるな。
53 49 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_001 私は異存ない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、無茶は慣れたものだろう?
54 50 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_002 今でも覚えているぞ。 「シヴァ」召喚を止めようと乗り込んできた日のことを……。 ……すまないが、私の無茶にも付き合ってくれ。
55 51 TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_003 悪いな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。 足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。
56 52 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_004 よし、「グナースの塚」に赴き、番兵に接触しよう。 戦いとなれば、適度に暴れつつ、 頃合いを見計らって投降して、虜囚となるぞ。
57 53 TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_005 エスティニアン殿の言葉で、自分の傲慢さを思い知らされた。 いつの間にか、君に頼ることが当たり前になっていたんだな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事の帰りを待っているよ。
58 54 TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_006 悪いな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。 足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。
59 55 TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_007 なるほどな……。 こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、 意外なほどに無知なのは、そのためか……。
60 56 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_008 しかし、こうも言っていたぞ。 領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、 神に差し出されることになるとな……。
61 57 TEXT_HEAVNA314_01615_GNATHGUARD01615_000_010 シシシシシ……ここは我らグナースの地! それを知っての狼藉か! 集え、集え、同胞たちよ!!
62 58 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_011 グナース族は、領土を侵されることに対し、 過敏なほどに反応する。 ……慎重に行くぞ。
63 59 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_020 さすがだな、ああも簡単に蹴散らしてしまうとは……。 よし、このまま内部に侵入し、適度に暴れるぞ。 後ほど、奥で合流するとしよう!
64 60 TEXT_HEAVNA314_01615_BALLOON_100_011 シシシシシ… 侵入者をコロせ!
65 61 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_102_021 この辺りは、任せておいてくれ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、このまま奥へ向かえ!
66 62 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_030 ふふふ、なかなかの侵入者ぶりだな。 これで、連中の目を引きつけられたはずだ。
67 63 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_031 さあ、いよいよだ……。 グナース族に捕まれば、その後は出たとこ勝負になる。 覚悟が決まったら、声をかけてくれ。
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0,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_00","グナースの塚のイゼルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_01","いよいよグナース族に投降することとなった。グナースの塚のイゼルとともに、グナース族に捕まろう。"
2,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_02","グナース族に、供物穴へと連行された。ここにグナース族の降ろした蛮神がいるのだろうか?供物穴の奥の部屋へ向かおう。外で準備を整えたい場合は、供物穴の北側を流れる川の付近から、高地ドラヴァニアに出入りできるようだ。"
3,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_03","グナース族が武神と崇める、蛮神「ラーヴァナ」が現れた。イゼルは、自分たちが勝ったならドラゴン族への攻撃をやめる約束を取りつけると、シヴァを呼び降ろして蛮神「ラーヴァナ」に挑んだ。しかし、シヴァは敗北してしまった。次は冒険者が戦う番だ。蛮神「ラーヴァナ」を討滅しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_04","蛮神「ラーヴァナ」の討滅に成功した。供物穴を出て、高地ドラヴァニアに戻ろう。"
5,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_05","高地ドラヴァニアに戻った。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近にいる「イゼル」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_06","イゼルと話した。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_07","アルフィノ、エスティニアンと合流した。ヴィゾーヴニルに、蛮神「ラーヴァナ」の討滅成功を報告することができそうだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_00","グナース族に連行される"
25,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_01","供物穴の奥の部屋に向かう"
26,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_02","蛮神「ラーヴァナ」を討伐"
27,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_03","蛮神「ラーヴァナ」を討伐"
28,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_04","イゼルと話す"
29,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_05","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_000","ふふふ、いい目つきをする……。
よし、準備はいいな?"
49,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_000","そろそろ頃合いか……。
次に囲まれたら、投降するぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_001","(-グナース族たち-)グナースの地を侵す者たちめ!
降伏せよ、降伏せよ!"
51,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_002","くそ、ここまでか! グナース族の兵たちよ、我らは投降しよう!
お前たちの神の前に、引きずり出すがいい。
その神判を仰ぐ覚悟はできてる!"
52,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_010","あとは、グナース族の神の前に、引き出させるのを待つばかり。
神降ろしをするとなれば、奴らも準備を整えているはず……。
であれば、私にも勝機はあるさ。"
53,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_011","……後ろの谷底に川が流れていたな。
反響する川の音に紛れれば、外にでることができるかもしれん。"
54,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_012","まだ、準備が整っていないのであれば、私が囮として残ろう。
グナース族に気付かれぬよう、戻ってこいよ。"
55,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_003","想定どおりに進んでいるな……。
あとは、グナース族の神の前に、引き出させるのを待つばかり。"
56,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_004","逃がしはせぬぞ、決してな!"
57,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSENTRY01616_000_005","逃がしはせぬぞ、決してな!"
58,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_006","さあ、グナース族の棲処に潜入するぞ。"
59,"TEXT_HEAVNA315_01616_Q1_000_1","「供物穴」に入りますか?"
60,"TEXT_HEAVNA315_01616_A1_000_1","はい"
61,"TEXT_HEAVNA315_01616_A1_000_2","いいえ"
62,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_013","はぁ、はぁ、はぁ……よもや、あれほどとは……。
無様なところを……見せたな……すまない……。
……後は頼んだ…………。"
63,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHPRIEST_000_014","武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!"
64,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_015","武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!"
65,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSENTRY01616_000_016","武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!"
66,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_020","不甲斐ないところを見せてしまったな……。
だが、さすがは光の戦士……見事だったぞ。"
67,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_021","ともかく、ヴィゾーヴニルとの約束は果たせた。
アルフィノたちと合流しよう。"
68,"TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_022","無事に神狩りを成したようだな。
見事だ、光の戦士よ。"
69,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_100_022","無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ところでイゼルは、どうしたんだい?"
70,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_030","無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
71,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_031","グナース族の蛮神……「ラーヴァナ」か……。
誇り高き武の神であれば、君たちと交わした不可侵の約束を、
一方的に破ることはなさそうだな……。"
72,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_032","ああ、私もそう思っている。"
73,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_032","それもこれも、策に溺れた私を救ってくれた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のお陰だ……感謝しているぞ。"
74,"TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_033","しかし、お前たちが余りに遅いもので、
こちらのアルフィノ坊ちゃんは、気が気じゃない様子だったぞ。
まだか、まだかと、哀れなほどの動揺ぶりでな……。"
75,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_034","エ、エスティニアン殿!"
76,"TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_035","ククク……本当のことだろうが。"
77,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_036","と、ともかくグナース族の蛮神は倒せたのだ。
「ヴィゾーヴニル」に報告しなければ。"
78,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_037","我々の目的は、あくまでも聖竜「フレースヴェルグ」との対話。
そして、邪竜「ニーズヘッグ」の再攻撃を阻止すること……!
グ、グズグズしてはいられない、先を急ぐぞ!"
79,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_037","趣味が悪いぞ、エスティニアン。
年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。
アルフィノは、根が真面目なのだ。"
80,"TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_038","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_00 グナースの塚のイゼルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_01 いよいよグナース族に投降することとなった。グナースの塚のイゼルとともに、グナース族に捕まろう。
6 2 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_02 グナース族に、供物穴へと連行された。ここにグナース族の降ろした蛮神がいるのだろうか?供物穴の奥の部屋へ向かおう。外で準備を整えたい場合は、供物穴の北側を流れる川の付近から、高地ドラヴァニアに出入りできるようだ。
7 3 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_03 グナース族が武神と崇める、蛮神「ラーヴァナ」が現れた。イゼルは、自分たちが勝ったならドラゴン族への攻撃をやめる約束を取りつけると、シヴァを呼び降ろして蛮神「ラーヴァナ」に挑んだ。しかし、シヴァは敗北してしまった。次は冒険者が戦う番だ。蛮神「ラーヴァナ」を討滅しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_04 蛮神「ラーヴァナ」の討滅に成功した。供物穴を出て、高地ドラヴァニアに戻ろう。
9 5 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_05 高地ドラヴァニアに戻った。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近にいる「イゼル」と話そう。
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11 7 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_07 アルフィノ、エスティニアンと合流した。ヴィゾーヴニルに、蛮神「ラーヴァナ」の討滅成功を報告することができそうだ。
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56 52 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_010 あとは、グナース族の神の前に、引き出させるのを待つばかり。 神降ろしをするとなれば、奴らも準備を整えているはず……。 であれば、私にも勝機はあるさ。
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80 76 TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_035 ククク……本当のことだろうが。
81 77 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_036 と、ともかくグナース族の蛮神は倒せたのだ。 「ヴィゾーヴニル」に報告しなければ。
82 78 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_037 我々の目的は、あくまでも聖竜「フレースヴェルグ」との対話。 そして、邪竜「ニーズヘッグ」の再攻撃を阻止すること……! グ、グズグズしてはいられない、先を急ぐぞ!
83 79 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_037 趣味が悪いぞ、エスティニアン。 年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。 アルフィノは、根が真面目なのだ。
84 80 TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_038 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00","ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ"
1,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01","アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02","ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「<Sheet(EObj,2005448,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03","ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04","ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。
※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。"
5,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05","ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06","アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。"
7,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02","「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03","「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する"
28,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000","さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。
グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたことを、
「ヴィゾーヴニル」に報告するんだ。"
49,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001","ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら……
……見物だったぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002","趣味が悪いぞ、エスティニアン。
年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。
アルフィノは、根が真面目なのだ。"
51,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002","仲間を心配することは、当然のことだ……。
そうだろう?"
52,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003","グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、
「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。"
53,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004","さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか……
見物ではあるな。"
54,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005","さあ、あなたの口から報告を……。
武神を退け勝利を得たのは、あなたなのだから。"
55,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010","おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか?"
56,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011","いいえ、ヴィゾーヴニル。
こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手により、
グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。"
57,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012","ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、勝利を手にした。
かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。"
58,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013","これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは!
……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。"
59,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015","よかろう、小さき者たちよ。
「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。
霊峰に至る入口は、そこにこそある。"
60,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016","ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か……
しっかりと見極めさせてもらおうぞ。"
61,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017","わかったわ、ヴィゾーヴニル。"
62,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017","「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。
先を急ぐとしよう。"
63,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018","邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か……
しっかりと見極めさせてもらおうぞ。"
64,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020","しかと見届けたぞ、小さき者よ……。
約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。"
67,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021","……だが、心するがいい。
かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。
そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。"
68,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022","その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、
ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。
お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。"
69,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023","ありがとう、ヴィゾーヴニル。"
70,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024","かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。
次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。"
71,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025","どういうことなの……?"
72,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026","さあ、道は拓けた。
……行くぞ。"
73,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027","待って……この先は慎重に進みましょう。
ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。
特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。"
74,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028","ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。
だが、何を怯える必要がある。
立ち塞がるならば、屠るだけだ。"
75,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029","言ったはずよ、対話するために行くのだと!"
76,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030","女、勘違いするなよ……。
俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。
それに、対話するのはフレースヴェルグだろう?"
77,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031","その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの……
それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。"
78,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032","くっ……。"
79,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033","ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。
フレースヴェルグに会うために、
この山を登らねばならないのは確かだ。"
80,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034","ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
ただし、避けられる戦いは避ける。
それしかあるまい?"
81,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035","ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
ただし、避けられる戦いは避ける。
それしかあるまい?"
82,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036","霊峰「ソーム・アル」か……。
俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、
ひしひしと感じるぞ……。"
83,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037","怒りに我を忘れたドラゴン族は、
容易く留められるものではない……。
皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。"
84,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040","気高き竜よ!
私は「氷の巫女」……どうか対話を!"
85,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040","どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。
構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……!"
86,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040","くっ……怒りに我を忘れている。
やはり、戦うしかないというの……?"
87,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040","大丈夫か……!?"
88,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041","雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。
あたりから竜の気配が消えた……。"
89,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042","な、なんだ!?"
90,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043","グッ……
こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。"
91,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044","こちらの存在に気付いたということ?"
92,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045","ハァ……ハァ……
「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が……
伝わってきやがった。"
93,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046","……大丈夫だ。"
94,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047","少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。
いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。"
95,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048","こうしてまた怨念の連鎖が続いていく……
どうしたらいいの、シヴァ……。"
96,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050","ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。
ドラヴァニア雲海か……。"
97,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051","さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。
空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。"
98,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052","ドラゴン族の聖地……
そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。
私たちは、ついに来たのね。"
99,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053","ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。
奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。"
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4 0 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00 ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ
5 1 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01 アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02 ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「<Sheet(EObj,2005448,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03 ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04 ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。 ※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。
9 5 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05 ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06 アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。
11 7 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_07
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30 26 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
31 27 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
32 28 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04 アルフィノと話す
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53 49 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001 ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら…… ……見物だったぞ。
54 50 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002 趣味が悪いぞ、エスティニアン。 年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。 アルフィノは、根が真面目なのだ。
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56 52 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、 「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。
57 53 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004 さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか…… 見物ではあるな。
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59 55 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010 おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか?
60 56 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011 いいえ、ヴィゾーヴニル。 こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手により、 グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。
61 57 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012 ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、勝利を手にした。 かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。
62 58 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013 これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは! ……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。
63 59 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015 よかろう、小さき者たちよ。 「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。 霊峰に至る入口は、そこにこそある。
64 60 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016 ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。
65 61 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017 わかったわ、ヴィゾーヴニル。
66 62 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017 「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。 先を急ぐとしよう。
67 63 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018 邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。
68 64 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012 (★未使用/削除予定★)
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70 66 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020 しかと見届けたぞ、小さき者よ……。 約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。
71 67 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021 ……だが、心するがいい。 かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。 そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。
72 68 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022 その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、 ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。 お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。
73 69 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023 ありがとう、ヴィゾーヴニル。
74 70 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024 かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。 次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。
75 71 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025 どういうことなの……?
76 72 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026 さあ、道は拓けた。 ……行くぞ。
77 73 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027 待って……この先は慎重に進みましょう。 ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。 特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。
78 74 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028 ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。 だが、何を怯える必要がある。 立ち塞がるならば、屠るだけだ。
79 75 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029 言ったはずよ、対話するために行くのだと!
80 76 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030 女、勘違いするなよ……。 俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。 それに、対話するのはフレースヴェルグだろう?
81 77 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031 その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの…… それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。
82 78 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032 くっ……。
83 79 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033 ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。 フレースヴェルグに会うために、 この山を登らねばならないのは確かだ。
84 80 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034 ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい?
85 81 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035 ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい?
86 82 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036 霊峰「ソーム・アル」か……。 俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、 ひしひしと感じるぞ……。
87 83 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037 怒りに我を忘れたドラゴン族は、 容易く留められるものではない……。 皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。
88 84 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040 気高き竜よ! 私は「氷の巫女」……どうか対話を!
89 85 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040 どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。 構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……!
90 86 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040 くっ……怒りに我を忘れている。 やはり、戦うしかないというの……?
91 87 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040 大丈夫か……!?
92 88 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041 雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。 あたりから竜の気配が消えた……。
93 89 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042 な、なんだ!?
94 90 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043 グッ…… こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。
95 91 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044 こちらの存在に気付いたということ?
96 92 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045 ハァ……ハァ…… 「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が…… 伝わってきやがった。
97 93 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046 ……大丈夫だ。
98 94 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047 少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。 いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。
99 95 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048 こうしてまた怨念の連鎖が続いていく…… どうしたらいいの、シヴァ……。
100 96 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050 ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。 ドラヴァニア雲海か……。
101 97 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051 さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。 空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。
102 98 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052 ドラゴン族の聖地…… そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。 私たちは、ついに来たのね。
103 99 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053 ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。 奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。
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0,"TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_00","ソーム・アル山頂のアルフィノは、何かを思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_01","フレースヴェルグの捜索方法について話している最中、モーグリ族を発見した。ひとまず、モーグリ族を追うことにした冒険者たち。ドラヴァニア雲海のモグモグホーム付近にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_02","アルフィノはモーグリ族を見失ってしまったようだ。モグモグホームにある「<Sheet(EObj,2005450,0)/>」3箇所で見渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_03","周辺を見渡してみたが、モーグリ族は見つからなかった。モグモグホームの「アルフィノ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_04","アルフィノに報告した。どうすれば、モーグリ族を見つけられるだろうか……?"
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24,"TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_00","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_000","さて、問題は、聖竜「フレースヴェルグ」の居場所を、
どうやって探すかだが……。"
49,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_001","なんだ、あれは……。"
50,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
私の見間違いだろうか、モーグリ族に見えたが……。"
51,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_003","モーグリ族は、黒衣森にのみ棲まう種族……。
それが、ここ「ドラヴァニア雲海」の空に?"
52,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_004","いや、詳しいことを考えるのは後だ。
先ほどのモーグリ族を追ってみよう!
聖竜の居所を聞くことができるかもしれない。"
53,"TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_005","まさか霊峰の頂の上に、
このような光景が広がっていたとは……。"
54,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_006","これらの遺跡は、かつて竜と人とが共に生きた証……。
蒼の竜騎士よ、目に焼き付けておくがいい。"
55,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_007","しかし、なんという景色なのだ……。
感動せずにいられようか?"
56,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_010","ええい、見失ったか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、周辺をよく探してみよう。"
57,"TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_011","モーグリ族だと?
俺は、見たことがないんだが……。
……ともかく探してみるとするか。"
58,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_012","ど、どこに行ったのだ!?"
59,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_013","た、確かに見たと思ったんだが……。"
60,"TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_020","モーグリ族など、どこにも見当たらないぞ?
その辺にある綿毛みたいな植物と、見間違えたんじゃないのか?"
61,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_030","先ほどのあれが、モーグリ族か……。
初めて見たが、案外、可愛いものだな……。"
62,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_031","な、なんだ、意外そうな顔をして!
私とて可愛いものを、可愛いと思うことくらいあるぞ。
「氷の巫女」と呼ばれても、心まで凍り付いてはいないのだ。"
63,"TEXT_HEAVNA317_01618_SYSTEM_000_040","この辺りに、モーグリ族の姿はないようだ……。"
64,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_050","こっちの方角に、逃げ込んだようにも見えたが……。
魔法で姿を隠している……のか?"
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4 0 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_00 ソーム・アル山頂のアルフィノは、何かを思案しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_01 フレースヴェルグの捜索方法について話している最中、モーグリ族を発見した。ひとまず、モーグリ族を追うことにした冒険者たち。ドラヴァニア雲海のモグモグホーム付近にいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_02 アルフィノはモーグリ族を見失ってしまったようだ。モグモグホームにある「<Sheet(EObj,2005450,0)/>」3箇所で見渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_03 周辺を見渡してみたが、モーグリ族は見つからなかった。モグモグホームの「アルフィノ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_04 アルフィノに報告した。どうすれば、モーグリ族を見つけられるだろうか……?
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28 24 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_00 アルフィノと話す
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0,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00","モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01","一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02","アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03","カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04","冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05","エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06","モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。"
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32,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000","さて、どうしたものか……。
モーグリ族の協力を得られれば、
聖竜「フレースヴェルグ」の居所もわかるかと思ったのだが……。"
49,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001","俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、
ニーズヘッグの存在だけだ。
この広い雲海を、闇雲に探すというのは願い下げだぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002","エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。
……では、手分けして探るのはどうだろう?"
51,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003","イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、
聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか?"
52,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004","……わかった。
この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、
できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ?"
53,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005","引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。"
54,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
グリダニアまで付き合ってくれないか。
黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。"
55,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006","俺は、この場に留まらせてもらうぜ。
ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。"
56,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007","奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、
こちらの出方を覗っているようだ。
しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。"
57,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008","そうしてくれると助かるよ。"
58,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こうか。
カヌ・エ様に話をしてみよう。
っと、だがその前に……。"
59,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009","この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。
忘れずに交感しておいてくれよ。"
60,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010","古式のエーテライトに交感しておけよ。
いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、
勝てる戦いも勝てなくなるからな……。"
61,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020","急な申し出だったが、カヌ・エ様は、
我々と面会してくれるそうだ。
彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。"
62,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021","会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
案内してもらうとしよう。"
63,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022","会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
案内してもらうとしよう。"
64,"TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030","カヌ・エ様との面会か。
それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。"
65,"TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
66,"TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001","はい"
67,"TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002","いいえ"
68,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031","ようこそ、いらっしゃいました。
メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、
こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。"
69,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032","その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします……
ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、
再会を祝すためではありません。"
70,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033","千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争……
「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。"
71,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034","……詳しく、お聞かせ願えますか?"
72,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035","聖なる竜との対話のため、
雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。"
73,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036","(-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!"
74,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037","まぁ、クポロ・コップ。"
75,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038","(-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ!
雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ!"
76,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039","やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。
我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。
君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。"
77,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040","クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、
伝承などは残っていないのですか?"
78,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041","(-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、
「天界」に棲んでいたと言われているクポ。"
79,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042","善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。
モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、
一族を地上に導いたという……。"
80,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043","……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、
何らかの理由で地上に降りた。
それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……?"
81,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044","そう考えるのが、筋かもしれませんね。
しかし、アルフィノ殿のお話からすると、
彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。"
82,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045","(-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ!
黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。
きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。"
83,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046","(-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ!
同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ!"
84,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047","なるほど、名案だ。
雲海まで同行を頼めるかい?"
85,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048","(-クポロ・コップ-)もちろんクポ!
森の外に出るのは怖いけど、
雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ!"
86,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049","それでは、私も同行いたしましょう。
ご協力できることがあるやもしれません。"
87,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050","……よ、よろしいのですか!?"
88,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051","私たちは幾度となく、「暁」の皆さま……
そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。"
89,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052","周囲の反対があったとはいえ、
私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。
だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。"
90,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053","……良いですね?"
91,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054","……ありがとうございます。
それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。
よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。"
92,"TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055","ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。
これは極めて異例と言わざるを得ん……。"
93,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060","私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、
エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?"
94,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061","なに、一度とおった道だからね。
腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。
しっかり、エスコートさせてもらうさ。"
95,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062","私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、
エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?"
96,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063","なに、一度とおった道だからね。
腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。
しっかり、エスコートさせてもらうさ。"
97,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064","戻ったか……。
こちらに、さしたる収穫はない状態だ。
聖竜の行方は、未だわからずでな……。"
98,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070","戻ったか。
ニーズヘッグに動きはなしだ。
相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。"
99,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071","……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、
グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと?
ならば、一行の到着を待つとしよう。"
100,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お出ましのようだぞ。"
101,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073","待たせたね。
雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、
不気味なほど静かな旅路だったよ。"
102,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074","カヌ・エ様……。
こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。"
103,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075","お初にお目に掛かります。
三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。
以後、よしなに……。"
104,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076","それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね?
……確かに「彼ら」の気配を感じます。
まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。"
105,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077","この辺りでよいでしょう……。"
106,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078","(-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!"
107,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079","私の名は、カヌ・エ・センナ。
雲上のモーグリ族と語らうため、
友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。"
108,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080","我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。"
109,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081","(-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。"
110,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082","モグの名は、モグリン……。
栄えあるモーグリ族の長老くぽ。"
111,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083","モグリン様……。
お姿を拝見できて、光栄です。"
112,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084","(-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ!
森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ!"
113,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085","にわかには信じがたいくぽ……。
毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。
まるで、夢でも見ているようくぽ!"
114,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086","私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、
あなた方を驚かせる結果になってしまいました。
ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。"
115,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087","私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、
人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。"
116,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088","むむむむむ……。
確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ……
それは疑わないくぽ。"
117,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089","しかーし、モグたちが姿を隠したのは、
千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。
……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。"
118,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090","この雲海には、モーグリ族だけでなく、
たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。"
119,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091","聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、
邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ……
乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ!"
120,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092","(-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ!
この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、
何度も戦ってくれた恩人クポ!"
121,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093","(-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!"
122,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094","むむむむむ……。
棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。
その言葉を信じたくはあるくぽ……。"
123,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095","モグリン様。
私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。
まずは、そこから始めてみませんか……?"
124,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096","カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。
それでは、地上から来た旅人たちを、
一族の客人として迎え入れるくぽ。"
125,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097","ただーし、その目的に力を貸すか否かは、
これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ!"
126,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098","すまない、こちらは収穫なしだ。
邪竜の怒気にあてられているのか、
多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。"
127,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099","対話に応じる竜もいるにはいたが、
聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。"
128,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100","それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。
言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。"
129,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101","……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?"
130,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くぽね?
これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。
「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。"
131,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103","ともかく、ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、
モグの試練を受けるといいくぽ。"
132,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104","その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、
じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ!"
133,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105","「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~?
早く見たいくぽ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00 モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01 一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02 アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03 カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04 冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05 エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06 モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。
11 7 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_10
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20 16 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_16
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25 21 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00 グリダニアのアルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01 不語仙の座卓に向かう
30 26 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02 アルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03 モグモグホームのエスティニアンと話す
32 28 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_04 モグリンと話す
33 29 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_10
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42 38 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_19
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54 50 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002 エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。 ……では、手分けして探るのはどうだろう?
55 51 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003 イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、 聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか?
56 52 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004 ……わかった。 この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、 できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ?
57 53 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005 引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。
58 54 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 グリダニアまで付き合ってくれないか。 黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。
59 55 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006 俺は、この場に留まらせてもらうぜ。 ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。
60 56 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007 奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、 こちらの出方を覗っているようだ。 しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。
61 57 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008 そうしてくれると助かるよ。
62 58 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こうか。 カヌ・エ様に話をしてみよう。 っと、だがその前に……。
63 59 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009 この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。 忘れずに交感しておいてくれよ。
64 60 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010 古式のエーテライトに交感しておけよ。 いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、 勝てる戦いも勝てなくなるからな……。
65 61 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020 急な申し出だったが、カヌ・エ様は、 我々と面会してくれるそうだ。 彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。
66 62 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021 会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。
67 63 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022 会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。
68 64 TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030 カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。
69 65 TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001 「不語仙の座卓」に移動しますか?
70 66 TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001 はい
71 67 TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002 いいえ
72 68 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031 ようこそ、いらっしゃいました。 メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、 こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。
73 69 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032 その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします…… ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、 再会を祝すためではありません。
74 70 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033 千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争…… 「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。
75 71 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034 ……詳しく、お聞かせ願えますか?
76 72 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035 聖なる竜との対話のため、 雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。
77 73 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036 (-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!
78 74 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037 まぁ、クポロ・コップ。
79 75 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038 (-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ! 雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ!
80 76 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039 やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。 我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。 君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。
81 77 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040 クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、 伝承などは残っていないのですか?
82 78 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041 (-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、 「天界」に棲んでいたと言われているクポ。
83 79 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042 善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。 モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、 一族を地上に導いたという……。
84 80 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043 ……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、 何らかの理由で地上に降りた。 それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……?
85 81 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044 そう考えるのが、筋かもしれませんね。 しかし、アルフィノ殿のお話からすると、 彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。
86 82 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045 (-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ! 黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。 きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。
87 83 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046 (-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ! 同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ!
88 84 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047 なるほど、名案だ。 雲海まで同行を頼めるかい?
89 85 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048 (-クポロ・コップ-)もちろんクポ! 森の外に出るのは怖いけど、 雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ!
90 86 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049 それでは、私も同行いたしましょう。 ご協力できることがあるやもしれません。
91 87 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050 ……よ、よろしいのですか!?
92 88 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051 私たちは幾度となく、「暁」の皆さま…… そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。
93 89 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052 周囲の反対があったとはいえ、 私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。 だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。
94 90 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053 ……良いですね?
95 91 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054 ……ありがとうございます。 それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。
96 92 TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055 ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。 これは極めて異例と言わざるを得ん……。
97 93 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060 私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?
98 94 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061 なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。
99 95 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062 私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?
100 96 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063 なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。
101 97 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064 戻ったか……。 こちらに、さしたる収穫はない状態だ。 聖竜の行方は、未だわからずでな……。
102 98 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070 戻ったか。 ニーズヘッグに動きはなしだ。 相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。
103 99 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071 ……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、 グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと? ならば、一行の到着を待つとしよう。
104 100 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お出ましのようだぞ。
105 101 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073 待たせたね。 雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、 不気味なほど静かな旅路だったよ。
106 102 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074 カヌ・エ様……。 こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。
107 103 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075 お初にお目に掛かります。 三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。 以後、よしなに……。
108 104 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076 それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね? ……確かに「彼ら」の気配を感じます。 まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。
109 105 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077 この辺りでよいでしょう……。
110 106 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078 (-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!
111 107 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079 私の名は、カヌ・エ・センナ。 雲上のモーグリ族と語らうため、 友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。
112 108 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080 我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。
113 109 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081 (-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。
114 110 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082 モグの名は、モグリン……。 栄えあるモーグリ族の長老くぽ。
115 111 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083 モグリン様……。 お姿を拝見できて、光栄です。
116 112 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084 (-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ! 森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ!
117 113 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085 にわかには信じがたいくぽ……。 毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。 まるで、夢でも見ているようくぽ!
118 114 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086 私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、 あなた方を驚かせる結果になってしまいました。 ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。
119 115 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087 私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、 人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。
120 116 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088 むむむむむ……。 確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ…… それは疑わないくぽ。
121 117 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089 しかーし、モグたちが姿を隠したのは、 千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。 ……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。
122 118 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090 この雲海には、モーグリ族だけでなく、 たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。
123 119 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091 聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、 邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ…… 乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ!
124 120 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092 (-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ! この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、 何度も戦ってくれた恩人クポ!
125 121 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093 (-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!
126 122 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094 むむむむむ……。 棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。 その言葉を信じたくはあるくぽ……。
127 123 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095 モグリン様。 私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。 まずは、そこから始めてみませんか……?
128 124 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096 カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。 それでは、地上から来た旅人たちを、 一族の客人として迎え入れるくぽ。
129 125 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097 ただーし、その目的に力を貸すか否かは、 これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ!
130 126 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098 すまない、こちらは収穫なしだ。 邪竜の怒気にあてられているのか、 多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。
131 127 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099 対話に応じる竜もいるにはいたが、 聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。
132 128 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100 それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。 言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。
133 129 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101 ……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?
134 130 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くぽね? これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。 「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。
135 131 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103 ともかく、ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、 モグの試練を受けるといいくぽ。
136 132 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104 その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、 じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ!
137 133 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105 「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~? 早く見たいくぽ!
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0,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_00","モグモグホームのモグタンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_01","モグタンからあたえられた試練は、薬の材料集めだった。ドラヴァニア雲海のエイル・トームにある「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を入手した。モグモグホームの「モグタン」に、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_03","モグタンに<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を渡した。渡した花から作る薬はポンポンムズムズ薬というらしく、一発で頭のポンポンがサバサバするそうだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_01","モグタンに<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_02",""
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48,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_000","おっす、モグの名は「モグタン」くぽ。
モグは村一番の薬師くぽ。"
49,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_001","お腹がズキズキしたときも、翼がカピカピしたときも、
全部、モグのお薬におまかせくぽ!"
50,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_002","だけども、お薬の材料集めは大変くぽ。
モグからの試練は、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」集めくぽ。
白いお花を探して、3つばかり摘んできてほしいくぽ!"
51,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_003","「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は、
エイル・トームの入口辺りにあるくぽ。
危険な場所にあるけれど、しっかり頼むくぽ!"
52,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_004","モグからの試練は、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」集めくぽ。
白いお花を探して、3つばかり摘んできてほしいくぽ!"
53,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_005","「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は、
エイル・トームの入口辺りにあるくぽ。
危険な場所にあるけれど、しっかり頼むくぽ!"
54,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_010","「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は見つかったくぽ?
お薬を作るためには、どうしても必要くぽ。
さあさあ、早くちょうだいくぽ!"
55,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_011","ばっちし、ありがとうくぽ。
この「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」さえあれば、
「ポンポンムズムズ薬」が作れるくぽ!"
56,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_012","君も、頭のポンポンがムズムズしたら、声をかけてほしいくぽ!
一発で、頭のポンポンがサバサバする、
素敵なお薬を調合してあげるくぽ!"
57,"TEXT_HEAVNA319_01620_SYSTEM_000_900","モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました!
モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。"
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4 0 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_00 モグモグホームのモグタンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_01 モグタンからあたえられた試練は、薬の材料集めだった。ドラヴァニア雲海のエイル・トームにある「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001581,0)/>を入手した。モグモグホームの「モグタン」に、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_03 モグタンに<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を渡した。渡した花から作る薬はポンポンムズムズ薬というらしく、一発で頭のポンポンがサバサバするそうだ。
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27 23 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001581,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_01 モグタンに<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_000 おっす、モグの名は「モグタン」くぽ。 モグは村一番の薬師くぽ。
53 49 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_001 お腹がズキズキしたときも、翼がカピカピしたときも、 全部、モグのお薬におまかせくぽ!
54 50 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_002 だけども、お薬の材料集めは大変くぽ。 モグからの試練は、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」集めくぽ。 白いお花を探して、3つばかり摘んできてほしいくぽ!
55 51 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_003 「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は、 エイル・トームの入口辺りにあるくぽ。 危険な場所にあるけれど、しっかり頼むくぽ!
56 52 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_004 モグからの試練は、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」集めくぽ。 白いお花を探して、3つばかり摘んできてほしいくぽ!
57 53 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_005 「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は、 エイル・トームの入口辺りにあるくぽ。 危険な場所にあるけれど、しっかり頼むくぽ!
58 54 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_010 「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は見つかったくぽ? お薬を作るためには、どうしても必要くぽ。 さあさあ、早くちょうだいくぽ!
59 55 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_011 ばっちし、ありがとうくぽ。 この「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」さえあれば、 「ポンポンムズムズ薬」が作れるくぽ!
60 56 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_012 君も、頭のポンポンがムズムズしたら、声をかけてほしいくぽ! 一発で、頭のポンポンがサバサバする、 素敵なお薬を調合してあげるくぽ!
61 57 TEXT_HEAVNA319_01620_SYSTEM_000_900 モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました! モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。
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0,"TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_00","モグモグホームのモグムグは、冒険者に試練をあたえたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_01","モグムグから、自分を追い回す竜の眷属をこらしめてほしいと頼まれた。ドラヴァニア雲海のエイル・トームで竜の眷属を討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_02","竜の眷属をこらしめた。モグモグホームの「モグムグ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_03","モグムグに報告した。こらしめた竜の眷属は、お腹を鳴らし、口を大きく開けてモグムグを追い回していたらしい。どうやらモグムグは、自分が喰われかけたことに気がついていないようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_00","エイル・トームで竜の眷属を討伐"
25,"TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_01","モグムグに報告"
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48,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_000","はじめましての、くーぽくぽ。
村一番の美人と評判の「モグムグ」とは、モグのことくぽ。"
49,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_001","なんだか最近、「エイル・トーム」にお散歩に出るたびに、
竜の眷属たちに追いかけ回されて、困っているくぽ。
きっと美しいモグムグと、お近づきになりたいくぽね……。"
50,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_002","そうはいっても、逃げ回るのは大変くぽ。
そこで、モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、
バシビシっとこらしめてほしいくぽ。"
51,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_003","痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、
甘い夢を見ることはなくなるハズくぽ!"
52,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_004","モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、
バシビシっとこらしめてほしいくぽ。"
53,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_005","痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、
甘い夢を見ることはなくなるハズくぽ!"
54,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_010","お帰りなさいで、くーぽくぽ!
無事にモグムグのファンを鎮めてくれたようくぽね?
あの猛り狂った竜たちを黙らせるなんて、すごいくぽ!"
55,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_011","それにしても、いくらモグムグが美し過ぎるからと言って、
お腹をグーグー鳴らしながら、
大きく口を開けて追い回すのは、良くないと思うくぽ。"
56,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_012","竜の皆さんには、
もう少し礼儀を勉強してほしいくぽね。"
57,"TEXT_HEAVNA320_01621_SYSTEM_000_900","モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました!
モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。"
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4 0 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_00 モグモグホームのモグムグは、冒険者に試練をあたえたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_01 モグムグから、自分を追い回す竜の眷属をこらしめてほしいと頼まれた。ドラヴァニア雲海のエイル・トームで竜の眷属を討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_02 竜の眷属をこらしめた。モグモグホームの「モグムグ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_03 モグムグに報告した。こらしめた竜の眷属は、お腹を鳴らし、口を大きく開けてモグムグを追い回していたらしい。どうやらモグムグは、自分が喰われかけたことに気がついていないようだ。
8 4 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_04
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10 6 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_00 エイル・トームで竜の眷属を討伐
29 25 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_01 モグムグに報告
30 26 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_000 はじめましての、くーぽくぽ。 村一番の美人と評判の「モグムグ」とは、モグのことくぽ。
53 49 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_001 なんだか最近、「エイル・トーム」にお散歩に出るたびに、 竜の眷属たちに追いかけ回されて、困っているくぽ。 きっと美しいモグムグと、お近づきになりたいくぽね……。
54 50 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_002 そうはいっても、逃げ回るのは大変くぽ。 そこで、モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、 バシビシっとこらしめてほしいくぽ。
55 51 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_003 痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、 甘い夢を見ることはなくなるハズくぽ!
56 52 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_004 モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、 バシビシっとこらしめてほしいくぽ。
57 53 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_005 痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、 甘い夢を見ることはなくなるハズくぽ!
58 54 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_010 お帰りなさいで、くーぽくぽ! 無事にモグムグのファンを鎮めてくれたようくぽね? あの猛り狂った竜たちを黙らせるなんて、すごいくぽ!
59 55 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_011 それにしても、いくらモグムグが美し過ぎるからと言って、 お腹をグーグー鳴らしながら、 大きく口を開けて追い回すのは、良くないと思うくぽ。
60 56 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_012 竜の皆さんには、 もう少し礼儀を勉強してほしいくぽね。
61 57 TEXT_HEAVNA320_01621_SYSTEM_000_900 モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました! モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。
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0,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_00","モグモグホームのモグポンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_01","モグポンは、失くしてしまった絵飾り石を探してほしいという。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで、モグポンの絵飾り石の情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_02","モーグリたちから聞きこみをした。どうやらモグポンは、ソーム・アル山頂に出入りしていたらしい。モグモグホームの「モグポン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_03","モグポンと話し、わかった情報を伝えた。モグポンは、ファンよりも先に、<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を回収してほしいそうだ。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を入手した。モグモグホームの「モグポン」に、「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_05","モグポンに「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を渡した。石に描かれていた前衛的な絵は、モグポン曰く、白亜の宮殿を描いたものだったらしい。"
6,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_07",""
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23,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_00","モグモグホームで情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_01","モグポンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_02","<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を探す"
27,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_03","モグポンに<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_10",""
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48,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_000","どーもどーも、「モグポン」と言いますくぽ。
モグは、村一番のゲージュツカ……
絵を描かせたら、右に出る者はいないのですくぽ。"
49,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_001","ところがどっこい、丸石に風景画を描いた、
新作の「絵飾り石」を失くしてしまったのですくぽ。"
50,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_002","モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、
その価値は、「クポの実」4つ分に相当するのですくぽ。
そこで、冒険者さんの力をお借りしたいのですくぽ。"
51,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_003","この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、
知っている者がいないかどうか、
聞き込みをお願いしますですくぽ。"
52,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_004","モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、
その価値は、「クポの実」4つ分に相当するのですくぽ。
そこで、冒険者さんの力をお借りしたいのですくぽ。"
53,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_005","この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、
知っている者がいないかどうか、
聞き込みをお願いしますですくぽ。"
54,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_101_005","「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~?
早く見たいくぽ!"
55,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_010","「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ?
あんな、しっちゃかめっちゃかな模様が描かれた、
石っころのことなんて、気に懸けたことがないくぽよ。"
56,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_011","「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ?
あんな、しっちゃかめっちゃかな模様が描かれた、
石っころのことなんて、気に懸けたことがないくぽよ。"
57,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_020","石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、
「ソーム・アル山頂」あたりに、出入りしてたのは知ってるくぽ。
きっと、へそくりを隠していたに違いないくぽ。"
58,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_021","石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、
「ソーム・アル山頂」あたりに、出入りしてたのは知ってるくぽ。
きっと、へそくりを隠していたに違いないくぽ。"
59,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_030","「モグポン」先生の新作が行方不明くぽ!
先生のファンとしては放っておけないくぽ!"
60,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_031","モグは、急いで探してくるくぽ!
もしモグが先に見つければ、タダで新作をゲットくぽ!
これは、一大事くぽ~!!"
61,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_040","冒険者さん、聞き込みは終わったくぽ……?"
62,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_041","なるほどなるほど……。
そういえば「ソーム・アル山頂」辺りで、
絵の具を乾かすために「絵飾り石」を置いた気がするくぽ!"
63,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_042","ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。
モグのファンに掠め取られる前に「ソーム・アル山頂」まで行って、
「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を回収してほしいのですくぽ!"
64,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_043","ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。
モグのファンに掠め取られる前に「ソーム・アル山頂」まで行って、
「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を回収してほしいのですくぽ!"
65,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_050","ど、どうだったのですくぽ?
「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」は回収できましたかくぽ?"
66,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_051","これです、これですくぽ!
確かに「白亜の神殿」を描いた、
モグの「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」に間違いがないのですくぽ!!"
67,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_052","ありがとうございますですくぽ!
これで、大好きな「クポの実」と交換できますくぽ!"
68,"TEXT_HEAVNA321_01622_SYSTEM_000_900","モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました!
モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_00 モグモグホームのモグポンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_01 モグポンは、失くしてしまった絵飾り石を探してほしいという。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで、モグポンの絵飾り石の情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_02 モーグリたちから聞きこみをした。どうやらモグポンは、ソーム・アル山頂に出入りしていたらしい。モグモグホームの「モグポン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_03 モグポンと話し、わかった情報を伝えた。モグポンは、ファンよりも先に、<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を回収してほしいそうだ。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001583,0)/>を入手した。モグモグホームの「モグポン」に、「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_05 モグポンに「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を渡した。石に描かれていた前衛的な絵は、モグポン曰く、白亜の宮殿を描いたものだったらしい。
10 6 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_10
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16 12 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_12
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27 23 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_00 モグモグホームで情報を集める
29 25 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_01 モグポンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_02 <Sheet(EventItem,2001583,0)/>を探す
31 27 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_03 モグポンに<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を渡す
32 28 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_06
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37 33 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_11
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48 44 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_000 どーもどーも、「モグポン」と言いますくぽ。 モグは、村一番のゲージュツカ…… 絵を描かせたら、右に出る者はいないのですくぽ。
53 49 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_001 ところがどっこい、丸石に風景画を描いた、 新作の「絵飾り石」を失くしてしまったのですくぽ。
54 50 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_002 モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、 その価値は、「クポの実」4つ分に相当するのですくぽ。 そこで、冒険者さんの力をお借りしたいのですくぽ。
55 51 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_003 この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、 知っている者がいないかどうか、 聞き込みをお願いしますですくぽ。
56 52 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_004 モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、 その価値は、「クポの実」4つ分に相当するのですくぽ。 そこで、冒険者さんの力をお借りしたいのですくぽ。
57 53 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_005 この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、 知っている者がいないかどうか、 聞き込みをお願いしますですくぽ。
58 54 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_101_005 「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~? 早く見たいくぽ!
59 55 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_010 「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ? あんな、しっちゃかめっちゃかな模様が描かれた、 石っころのことなんて、気に懸けたことがないくぽよ。
60 56 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_011 「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ? あんな、しっちゃかめっちゃかな模様が描かれた、 石っころのことなんて、気に懸けたことがないくぽよ。
61 57 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_020 石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、 「ソーム・アル山頂」あたりに、出入りしてたのは知ってるくぽ。 きっと、へそくりを隠していたに違いないくぽ。
62 58 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_021 石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、 「ソーム・アル山頂」あたりに、出入りしてたのは知ってるくぽ。 きっと、へそくりを隠していたに違いないくぽ。
63 59 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_030 「モグポン」先生の新作が行方不明くぽ! 先生のファンとしては放っておけないくぽ!
64 60 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_031 モグは、急いで探してくるくぽ! もしモグが先に見つければ、タダで新作をゲットくぽ! これは、一大事くぽ~!!
65 61 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_040 冒険者さん、聞き込みは終わったくぽ……?
66 62 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_041 なるほどなるほど……。 そういえば「ソーム・アル山頂」辺りで、 絵の具を乾かすために「絵飾り石」を置いた気がするくぽ!
67 63 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_042 ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。 モグのファンに掠め取られる前に「ソーム・アル山頂」まで行って、 「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を回収してほしいのですくぽ!
68 64 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_043 ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。 モグのファンに掠め取られる前に「ソーム・アル山頂」まで行って、 「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を回収してほしいのですくぽ!
69 65 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_050 ど、どうだったのですくぽ? 「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」は回収できましたかくぽ?
70 66 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_051 これです、これですくぽ! 確かに「白亜の神殿」を描いた、 モグの「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」に間違いがないのですくぽ!!
71 67 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_052 ありがとうございますですくぽ! これで、大好きな「クポの実」と交換できますくぽ!
72 68 TEXT_HEAVNA321_01622_SYSTEM_000_900 モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました! モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。
+153
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_00","モグモグホームのモグリンは、何やら感心しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_01","モグリンは、試練の結果を伝えるため、仲間を全員呼び集めるよう冒険者に言った。モグモグホームにいる「アルフィノ」「イゼル」「エスティニアン」「カヌ・エ・センナ」「クポロ・コップ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_02","仲間たち全員と話し、呼び集めた。モグモグホームの「モグリン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_03","モグリンから、ラッパをもらった。このラッパを白亜の宮殿で吹き鳴らせば、フレースヴェルグを呼び出せるそうだ。モグモグホームの「モグタン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_04","モグタンと話した。冒険者たちが片付けた仕事は、モグリンが溜め込んでいた、雲海のモーグリ族からの相談事だったようだ。報酬のラッパを手に、白亜の宮殿へ向かおう。"
5,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_07",""
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9,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_01","エスティニアンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_02","イゼルと話す"
27,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_03","カヌ・エ・センナと話す"
28,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_04","クポロ・コップと話す"
29,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_05","モグリンと話す"
30,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_06","モグタンと話す"
31,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_09",""
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40,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_000","ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
「モグタン」「モグムグ」「モグポン」からあたえられた試練、
すべてを達成するとは、見事と言わざるを得ないくぽ!"
49,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_001","おぬしたち「ヒト」の行動を、
しっかりと見極めさせてもらったくぽ。"
50,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_002","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
おぬしの仲間たちを、全員ここに呼び集めてくるくぽ。
モグからの返答を伝えるくぽ!"
51,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_003","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
おぬしの仲間たちを、全員ここに呼び集めてくるくぽ。
モグからの返答を伝えるくぽ!"
52,"TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_008","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_010","やれやれ、仕事は終わりかい?
こちらも「試練」と称して、ゴミ拾いだの、食材集めだの、
散々、働かされていたよ……。"
58,"TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_011","これで雲海のモーグリ族から、
何の協力も得られなかったとしたら……。
ふぅ、とにかく返答とやらを聞きにいくとしようか。"
59,"TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01623_100_014","カヌ・エ様の清掃されるお姿……。
……ああ、今思い出しても可憐でした。"
60,"TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01412_100_015","斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。"
61,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_020","……か、可愛い……モーグリ、可愛い……。"
62,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_021","な、なに、モグリン様が呼んでいるだと?
わ、わかった……すぐに向かおう!"
63,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_030","黒衣森のモーグリ族たちの間には、
かつて天界に暮らしていたという伝承が伝わっています。
そう、善王「モグル・モグXII世」に関する神話です。"
64,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_031","これまでは、ただの「おとぎ話」だと思っていましたが……
雲海のモーグリ族の存在との類似点、興味深いですね。
さて、モグリン様のところに向かいましょうか。"
65,"TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_040","お空のモーグリたちも、モグたちと一緒で、
歌と踊りが大好きみたいクポ!
お陰ですっかり仲良しクポ!"
66,"TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_041","……モグリン様が、呼んでるクポ?
それじゃあ、モグは先に行ってるクポ~!"
67,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_050","気性の荒いドラゴン族を追っ払えと、荒仕事を頼まれてな。
気安く言われてムカついたが、とりあえずやってきたところだ。"
68,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_051","そういえば、俺のジャンプを見たモーグリ族から、
奴らの先祖の「モグ」という戦士に似ていると言われたぞ。
そいつも槍を装備し、ジャンプして戦ったそうだ。"
69,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_052","だったら、子孫であるお前らも、
槍を持って戦いを挑んでこいと言いたいところだが……。
ともかく、仕事は終わった……先に行ってるぜ。"
70,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_063","よーく働いてくれたくぽ!
地上のみなさんのお陰で、たまりにたまったお仕事が、
すっきりあっさり片付いたくぽ!"
71,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_064","それでは、モグリン様。
私たちの心を信じていただけるのですね?"
72,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_065","もちろんくぽ! 当然くぽ!
実は、ここだけの話……
森のモーグリ族を伴っていた時点で、信じていたくぽ。"
73,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_066","ただーし、聖竜様とお話しするのに、準備が必要だったくぽ。
だからその間、みんながやりたがらない面倒なお仕事を、
ぜーんぶ、お任せしてみたくぽ!"
74,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_067","チッ……。"
75,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_068","あわわ……。
ほ、ほれほれ、早く例のモノを持ってくるくぽ!"
76,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_069","モグたちが、聖竜様とお話したいときには、
このラッパを吹き鳴らして、呼ぶことになってるくぽ。"
77,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_070","最近、めっきりお手入れし忘れてて、
サビサビのパーになってたから、あわてて修理したくぽ!"
78,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_071","ここから西にある「白亜の宮殿」で、
そのラッパを吹き鳴らすといいくぽ。"
79,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_072","ありがたい。
これでフレースヴェルグに願いを伝えることができる!"
80,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_073","喜ぶのは、はやいかもしれないくぽ……。
聖竜様が力を貸してくれるとはかぎらないくぽ。
……だって……いや、なんでもないくぽ……。"
81,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_074","案ずることはない。
かの聖竜こそが、シヴァを愛し、
人との融和を願った最初の竜なのだから。"
82,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_075","確かめに行こうじゃないか……。
偉大なる聖竜とやらの正体を、な。"
83,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_076","モグリン様、何から何までありがとうございました。
私たちは、これでお暇させていただきますが、
今後とも、善き友人として交流させてください。"
84,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_077","もちろんくぽ! 当然くぽ!
雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。
一族みんなで、歓迎するくぽ!"
85,"TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_080","よし、これで前進できるぞ。
長らく足止めを食っていたからね。"
86,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_081","とんだ茶番に付き合わされたものだ……。"
87,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_082","聖竜「フレースヴェルグ」……。
いよいよ再会できるのですね。"
88,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_083","雲上のモーグリ族とは、
今後も交流を続けていきたいと思います。
この旅は、本当に良い経験になりました。"
89,"TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_084","黒衣森のみんなに、
お土産話をいっぱい伝えるクポ!"
90,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_085","雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。
一族みんなで、歓迎するくぽ!"
91,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_060","試練のお仕事、お疲れさまくぽ。
いやぁ、本当に助かったくぽ。"
92,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_061","……そ、そんな目で見ないでほしいくぽ。
モグたちからの相談事を、面倒がってやらずに溜め込んでいた、
モグリン様が全部悪いくぽ……。"
93,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_062","そ、それにラッパの準備も万端くぽ。
めでたしめでたし、みんな満足くぽ……ね?"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_00 モグモグホームのモグリンは、何やら感心しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_01 モグリンは、試練の結果を伝えるため、仲間を全員呼び集めるよう冒険者に言った。モグモグホームにいる「アルフィノ」「イゼル」「エスティニアン」「カヌ・エ・センナ」「クポロ・コップ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_02 仲間たち全員と話し、呼び集めた。モグモグホームの「モグリン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_03 モグリンから、ラッパをもらった。このラッパを白亜の宮殿で吹き鳴らせば、フレースヴェルグを呼び出せるそうだ。モグモグホームの「モグタン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_04 モグタンと話した。冒険者たちが片付けた仕事は、モグリンが溜め込んでいた、雲海のモーグリ族からの相談事だったようだ。報酬のラッパを手に、白亜の宮殿へ向かおう。
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27 23 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_01 エスティニアンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_02 イゼルと話す
31 27 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_03 カヌ・エ・センナと話す
32 28 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_04 クポロ・コップと話す
33 29 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_05 モグリンと話す
34 30 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_06 モグタンと話す
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50 46 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_000 ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… 「モグタン」「モグムグ」「モグポン」からあたえられた試練、 すべてを達成するとは、見事と言わざるを得ないくぽ!
53 49 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_001 おぬしたち「ヒト」の行動を、 しっかりと見極めさせてもらったくぽ。
54 50 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_002 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 おぬしの仲間たちを、全員ここに呼び集めてくるくぽ。 モグからの返答を伝えるくぽ!
55 51 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_003 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 おぬしの仲間たちを、全員ここに呼び集めてくるくぽ。 モグからの返答を伝えるくぽ!
56 52 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_006 (★未使用/削除予定★)
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60 56 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_008 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_010 やれやれ、仕事は終わりかい? こちらも「試練」と称して、ゴミ拾いだの、食材集めだの、 散々、働かされていたよ……。
62 58 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_011 これで雲海のモーグリ族から、 何の協力も得られなかったとしたら……。 ふぅ、とにかく返答とやらを聞きにいくとしようか。
63 59 TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01623_100_014 カヌ・エ様の清掃されるお姿……。 ……ああ、今思い出しても可憐でした。
64 60 TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01412_100_015 斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。
65 61 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_020 ……か、可愛い……モーグリ、可愛い……。
66 62 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_021 な、なに、モグリン様が呼んでいるだと? わ、わかった……すぐに向かおう!
67 63 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_030 黒衣森のモーグリ族たちの間には、 かつて天界に暮らしていたという伝承が伝わっています。 そう、善王「モグル・モグXII世」に関する神話です。
68 64 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_031 これまでは、ただの「おとぎ話」だと思っていましたが…… 雲海のモーグリ族の存在との類似点、興味深いですね。 さて、モグリン様のところに向かいましょうか。
69 65 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_040 お空のモーグリたちも、モグたちと一緒で、 歌と踊りが大好きみたいクポ! お陰ですっかり仲良しクポ!
70 66 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_041 ……モグリン様が、呼んでるクポ? それじゃあ、モグは先に行ってるクポ~!
71 67 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_050 気性の荒いドラゴン族を追っ払えと、荒仕事を頼まれてな。 気安く言われてムカついたが、とりあえずやってきたところだ。
72 68 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_051 そういえば、俺のジャンプを見たモーグリ族から、 奴らの先祖の「モグ」という戦士に似ていると言われたぞ。 そいつも槍を装備し、ジャンプして戦ったそうだ。
73 69 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_052 だったら、子孫であるお前らも、 槍を持って戦いを挑んでこいと言いたいところだが……。 ともかく、仕事は終わった……先に行ってるぜ。
74 70 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_063 よーく働いてくれたくぽ! 地上のみなさんのお陰で、たまりにたまったお仕事が、 すっきりあっさり片付いたくぽ!
75 71 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_064 それでは、モグリン様。 私たちの心を信じていただけるのですね?
76 72 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_065 もちろんくぽ! 当然くぽ! 実は、ここだけの話…… 森のモーグリ族を伴っていた時点で、信じていたくぽ。
77 73 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_066 ただーし、聖竜様とお話しするのに、準備が必要だったくぽ。 だからその間、みんながやりたがらない面倒なお仕事を、 ぜーんぶ、お任せしてみたくぽ!
78 74 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_067 チッ……。
79 75 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_068 あわわ……。 ほ、ほれほれ、早く例のモノを持ってくるくぽ!
80 76 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_069 モグたちが、聖竜様とお話したいときには、 このラッパを吹き鳴らして、呼ぶことになってるくぽ。
81 77 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_070 最近、めっきりお手入れし忘れてて、 サビサビのパーになってたから、あわてて修理したくぽ!
82 78 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_071 ここから西にある「白亜の宮殿」で、 そのラッパを吹き鳴らすといいくぽ。
83 79 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_072 ありがたい。 これでフレースヴェルグに願いを伝えることができる!
84 80 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_073 喜ぶのは、はやいかもしれないくぽ……。 聖竜様が力を貸してくれるとはかぎらないくぽ。 ……だって……いや、なんでもないくぽ……。
85 81 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_074 案ずることはない。 かの聖竜こそが、シヴァを愛し、 人との融和を願った最初の竜なのだから。
86 82 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_075 確かめに行こうじゃないか……。 偉大なる聖竜とやらの正体を、な。
87 83 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_076 モグリン様、何から何までありがとうございました。 私たちは、これでお暇させていただきますが、 今後とも、善き友人として交流させてください。
88 84 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_077 もちろんくぽ! 当然くぽ! 雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。 一族みんなで、歓迎するくぽ!
89 85 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_080 よし、これで前進できるぞ。 長らく足止めを食っていたからね。
90 86 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_081 とんだ茶番に付き合わされたものだ……。
91 87 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_082 聖竜「フレースヴェルグ」……。 いよいよ再会できるのですね。
92 88 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_083 雲上のモーグリ族とは、 今後も交流を続けていきたいと思います。 この旅は、本当に良い経験になりました。
93 89 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_084 黒衣森のみんなに、 お土産話をいっぱい伝えるクポ!
94 90 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_085 雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。 一族みんなで、歓迎するくぽ!
95 91 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_060 試練のお仕事、お疲れさまくぽ。 いやぁ、本当に助かったくぽ。
96 92 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_061 ……そ、そんな目で見ないでほしいくぽ。 モグたちからの相談事を、面倒がってやらずに溜め込んでいた、 モグリン様が全部悪いくぽ……。
97 93 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_062 そ、それにラッパの準備も万端くぽ。 めでたしめでたし、みんな満足くぽ……ね?
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0,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_00","モグモグホームのモグタンは、出発の準備が整ったか確認したがっている。"
1,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_01","モグタンから、出発の準備が整ったか確認するよう言われた。モグモグホームの「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_02","アルフィノたちの出発準備は整っていた。カヌ・エ・センナとクポロ・コップは、ここで別れてグリダニアへ帰るそうだ。モグモグホームの「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_03","カヌ・エ・センナとクポロ・コップに礼と別れを告げた。カヌ・エ・センナは別れ際に、エスティニアンを気にかけるよう、冒険者に忠告した。ともあれ、これで出発ができそうだ。モグモグホームのエーテライト付近にいる「モグタン」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_04","モグタンに報告した。フレースヴェルグに会うため、白亜の宮殿へ向けて出発しよう。"
5,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_05",""
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23,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_01","カヌ・エ・センナと話す"
26,"TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_02","モグタンに報告"
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48,"TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_000","さ、さあ、そろそろ出発の時間くぽ。
お仲間の「アルフィノ」さんに、最後の確認をしてほしいくぽ。"
49,"TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_001","モグは、先に村の出口に行ってまっているくぽ。
出発の準備が整ったら、声をかけてほしいくぽ!"
50,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_014","長らく足止めを食っていたが、
これで、ようやく前進できるぞ。"
51,"TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_015","とんだ茶番に付き合わされたものだ……。"
52,"TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_016","聖竜「フレースヴェルグ」……。
いよいよ再会できるのね。"
53,"TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_017","雲上のモーグリ族とは、
今後も交流を続けていきたいと思います。
この旅は、本当に良い経験になりました。"
54,"TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_018","黒衣森のみんなに、
お土産話をいっぱい伝えるクポ!"
55,"TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01623_101_018","カヌ・エ様の清掃されるお姿……。
……ああ、今思い出しても可憐でした。"
56,"TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01412_101_019","斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。"
57,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_010","こちらの出発準備は完了している。
カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。"
58,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_011","カヌ・エ様とクポロ・コップには、
協力への感謝の意を伝えておかなければね。
別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。"
59,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_012","こちらの出発準備は完了している。
カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。"
60,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_013","カヌ・エ様とクポロ・コップには、
協力への感謝の意を伝えておかなければね。
別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。"
61,"TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_019","今、モグは、かつてない殺気を感じているくぽ……。"
62,"TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_100_019","まさか、コイツが案内役とはな……。
二度とモーグリ族の顔なぞ、見たくはなかったのだが、
致し方あるまい。"
63,"TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_020","雲海でのモーグリ族との出会い……
実に貴重な体験をさせていただきました。"
64,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_021","何をおっしゃいます。
こうして雲海のモーグリたちと対話し、
彼らの協力を得られたのも、カヌ・エ様のお力あればこそ。"
65,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_022","クポロ・コップも、ありがとう。
黒衣森から出るのには勇気が要ったことだろう。"
66,"TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_023","モグも楽しかったクポ!
新しい空のお友だちとは、今後も交流を続けていくつもりクポ!
森の仲間たちに、お土産話を聞かせるのが楽しみクポ!"
67,"TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_024","それでは、私どもは、これにて失礼いたしましょう。
皆様に、クリスタルの導きがあらんことを……。"
68,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_025","ありがとうございます。
それでは、我々も行くといたします。"
69,"TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
エスティニアン殿に、ただならぬ気配を感じます。
どうか、気にかけてあげてくださいね……。"
70,"TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_027","お別れの挨拶も終わったくぽね?
それじゃあ、準備完了くぽ!"
71,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_028","足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。
皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、
私たちができるかぎりのことをするんだ。"
72,"TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_029","話は終わったか?
さあ、とっとと出発しようぜ。"
73,"TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_030","聖竜「フレースヴェルグ」……
再会を前に、胸が高まっているのがわかる。
シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_00 モグモグホームのモグタンは、出発の準備が整ったか確認したがっている。
5 1 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_01 モグタンから、出発の準備が整ったか確認するよう言われた。モグモグホームの「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_02 アルフィノたちの出発準備は整っていた。カヌ・エ・センナとクポロ・コップは、ここで別れてグリダニアへ帰るそうだ。モグモグホームの「カヌ・エ・センナ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_03 カヌ・エ・センナとクポロ・コップに礼と別れを告げた。カヌ・エ・センナは別れ際に、エスティニアンを気にかけるよう、冒険者に忠告した。ともあれ、これで出発ができそうだ。モグモグホームのエーテライト付近にいる「モグタン」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_04 モグタンに報告した。フレースヴェルグに会うため、白亜の宮殿へ向けて出発しよう。
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28 24 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_01 カヌ・エ・センナと話す
30 26 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_02 モグタンに報告
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51 47 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_000 さ、さあ、そろそろ出発の時間くぽ。 お仲間の「アルフィノ」さんに、最後の確認をしてほしいくぽ。
53 49 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_001 モグは、先に村の出口に行ってまっているくぽ。 出発の準備が整ったら、声をかけてほしいくぽ!
54 50 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_014 長らく足止めを食っていたが、 これで、ようやく前進できるぞ。
55 51 TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_015 とんだ茶番に付き合わされたものだ……。
56 52 TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_016 聖竜「フレースヴェルグ」……。 いよいよ再会できるのね。
57 53 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_017 雲上のモーグリ族とは、 今後も交流を続けていきたいと思います。 この旅は、本当に良い経験になりました。
58 54 TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_018 黒衣森のみんなに、 お土産話をいっぱい伝えるクポ!
59 55 TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01623_101_018 カヌ・エ様の清掃されるお姿……。 ……ああ、今思い出しても可憐でした。
60 56 TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01412_101_019 斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。
61 57 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_010 こちらの出発準備は完了している。 カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。
62 58 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_011 カヌ・エ様とクポロ・コップには、 協力への感謝の意を伝えておかなければね。 別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。
63 59 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_012 こちらの出発準備は完了している。 カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。
64 60 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_013 カヌ・エ様とクポロ・コップには、 協力への感謝の意を伝えておかなければね。 別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。
65 61 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_019 今、モグは、かつてない殺気を感じているくぽ……。
66 62 TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_100_019 まさか、コイツが案内役とはな……。 二度とモーグリ族の顔なぞ、見たくはなかったのだが、 致し方あるまい。
67 63 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_020 雲海でのモーグリ族との出会い…… 実に貴重な体験をさせていただきました。
68 64 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_021 何をおっしゃいます。 こうして雲海のモーグリたちと対話し、 彼らの協力を得られたのも、カヌ・エ様のお力あればこそ。
69 65 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_022 クポロ・コップも、ありがとう。 黒衣森から出るのには勇気が要ったことだろう。
70 66 TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_023 モグも楽しかったクポ! 新しい空のお友だちとは、今後も交流を続けていくつもりクポ! 森の仲間たちに、お土産話を聞かせるのが楽しみクポ!
71 67 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_024 それでは、私どもは、これにて失礼いたしましょう。 皆様に、クリスタルの導きがあらんことを……。
72 68 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_025 ありがとうございます。 それでは、我々も行くといたします。
73 69 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… エスティニアン殿に、ただならぬ気配を感じます。 どうか、気にかけてあげてくださいね……。
74 70 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_027 お別れの挨拶も終わったくぽね? それじゃあ、準備完了くぽ!
75 71 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_028 足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。 皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、 私たちができるかぎりのことをするんだ。
76 72 TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_029 話は終わったか? さあ、とっとと出発しようぜ。
77 73 TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_030 聖竜「フレースヴェルグ」…… 再会を前に、胸が高まっているのがわかる。 シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。
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0,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_00","モグモグホームのモグタンは、白亜の宮殿まで案内してくれるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_01","白亜の宮殿へ行くために、まずはアサー天空廊を目指すことになった。ドラヴァニア雲海の「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。"
2,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_02","襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_03","再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。アサー天空廊の「モグタン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_04","ドラゴン族に襲われはしたが、無事にアサー天空廊に到着した。目的地の白亜の宮殿まで、あと少しだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_00","アサー天空廊へ進み、道中の妨害を退ける"
25,"TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_01","再度アサー天空廊へ進み、道中の妨害を退ける"
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48,"TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_000","モグリン様のお話のとおり、聖竜様を呼ぶときは、
西の「白亜の宮殿」でラッパを吹き鳴らすのが決まりくぽ。
モグも途中まで、案内役として同行させてもらうくぽ!"
49,"TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_001","さあ、まずは「アサー天空廊」を目指すくぽ。
乱暴者のドラゴン族が邪魔してくるかもしれないから、
十分に気を引き締めて行くくぽ!"
50,"TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_002","足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。
皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、
私たちができるかぎりのことをするんだ。"
51,"TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_003","話は終わったか?
さあ、とっとと出発しようぜ。"
52,"TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_004","聖竜「フレースヴェルグ」……
再会を前に、胸が高まっているのがわかる。
シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。"
53,"TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_010","ちょっぴり、ヒヤヒヤしたけれど、
なんとか無事にたどり着けたくぽ……。"
54,"TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_011","普段から乱暴者のドラゴン族だけど、
なんだか、いつも以上に気が立ってるみたいくぽ……。
心がザワザワしてしまうくぽよ……。"
55,"TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_020","これまでに読んだどんな文献にも、
このような遺跡の存在は記されていなかった……。"
56,"TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_021","まさか、これほどの橋が、
ドラヴァニアの空に存在していたとはな……。"
57,"TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_022","南西に見える、美しい彫像……。
きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。"
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6 2 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_02 襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
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8 4 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_04 ドラゴン族に襲われはしたが、無事にアサー天空廊に到着した。目的地の白亜の宮殿まで、あと少しだ。
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28 24 TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_00 アサー天空廊へ進み、道中の妨害を退ける
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30 26 TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_02 モグタンと話す
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53 49 TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_001 さあ、まずは「アサー天空廊」を目指すくぽ。 乱暴者のドラゴン族が邪魔してくるかもしれないから、 十分に気を引き締めて行くくぽ!
54 50 TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_002 足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。 皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、 私たちができるかぎりのことをするんだ。
55 51 TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_003 話は終わったか? さあ、とっとと出発しようぜ。
56 52 TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_004 聖竜「フレースヴェルグ」…… 再会を前に、胸が高まっているのがわかる。 シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。
57 53 TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_010 ちょっぴり、ヒヤヒヤしたけれど、 なんとか無事にたどり着けたくぽ……。
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0,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_00","アサー天空廊のモグタンは困っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_01","モグタンによると、今の風の調子では、ラッパを吹いてもフレースヴェルグに聞こえないそうだ。風の調子が変わるまで、ひと休みすることになった。アサー天空廊の南西にいる「モグタン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_02","広場でひと休みすることになり、アルフィノが薪を拾いに行った。アサー天空廊の南西で薪拾いをするアルフィノの西側と東側で、危険な魔物を探して討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_03","アルフィノに迫る危険な魔物をすべて討伐した。白亜の宮殿の南東にいる「エスティニアン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_04","焚き火を囲んで休息をとる冒険者たちは、己のことを語りながら一夜を明かす。信念も立場も違う面々だったが、お互いのことを知り、心の距離が縮まったかもしれない……。夜が明ければ、フレースヴェルグと会うことになる。明日はきっと、多くの答えが得られる、大切な日となるだろう。"
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25,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_01","アルフィノの西側で危険な魔物を探して討伐"
26,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_02","アルフィノの東側で危険な魔物を探して討伐"
27,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_03","エスティニアンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_000","しかし、困ったことになったくぽ。
この風の調子だと、きっと聖竜様は、
雲海の下に行ってしまっているはずくぽ。"
49,"TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_001","ラッパを吹いたとしても、聖竜様には聞こえないくぽ。
急いでいることは知っているけど、あせっても仕方ないくぽ。
この先の広場で、風の流れが変わるまで、ひとやすみくぽ~。"
50,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_100_003","これまでに読んだどんな文献にも、
このような遺跡の存在は記されていなかった……。"
51,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_003","まさか、これほどの橋が、
ドラヴァニアの空に存在していたとはな……。"
52,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_004","南西に見える、美しい彫像……。
きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。"
53,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_005","急ぐ旅ではあるが、あせりは禁物……か。"
54,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_006","天候相手となると、どれほど時間がかかるかはわからん。
キャンプでも張るとするか……。"
55,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_007","聖竜の宮殿は目前だというのに、
もどかしいものだな。"
56,"TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_100_010","この辺りで、ひとやすみくぽ~。
明日になれば、風の流れも変わりそうくぽ。
それまで、ゆっくりするくぽ~。"
58,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_010","確かにこの辺りなら、安心して一休みできそうだ。
時間が惜しいが、相手が風となると、あせっても仕方あるまい。"
59,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_011","戦いも多い旅だったからね。
これを機に皆で休息を取るのも悪くはないさ……。
焚き火でも起こして、身体を温めよう。"
60,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_012","では、私が薪になるものを集めてくるよ。
なに心配しないでくれ。
これでも薪拾いのコツは、掴んだつもりだからね。"
61,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_040","やれやれ……。
「あせっても仕方がない」なんて、よく言うぜ。
聖竜との対面を前に、気もそぞろなのがバレバレだ。"
62,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_041","あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、坊ちゃんの後を付けて、
危険そうな魔物を排除してやってくれ。"
63,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_042","その間、俺たちは荷を解いて、
キャンプの準備でもしておくさ。"
64,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_043","あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、坊ちゃんの後を付けて、
危険そうな魔物を排除してやってくれ。"
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きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。"
66,"TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_044","怖いだけかと思ったけど、
エスティニアンも、優しいところがあるくぽね。"
67,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_050","薪拾いなら任せてくれよ!"
68,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_060","簡単なものだけど、料理の準備をしておいたわ。"
69,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_070","どうやら、坊ちゃんの様子を見に行かせたのは、
正解だったようだな?"
70,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_071","アルフィノが戻ったら、飯にしよう。
氷女が、シチューの用意をしてくれたもんでな……。"
71,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_013","温かいな……。
それに、焚き火から立ち上る焔を見つめていると、
見知らぬ土地にありながらも、どこか安らぎを覚えるよ。"
72,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_014","この前までは、薪拾いさえ、
やったことがなかった坊ちゃんがよく言うぜ。"
73,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_015","ハハハ、確かにそうだね。
エスティニアン殿に教わるまで、
焚き火に適した薪の選び方すら知らなかった……。"
74,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_016","シャーレアンの有力議員の息子として生まれ、
最年少で魔法大学への入学を許され、神童と持てはやされた。"
75,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_017","知識では、並みの大人に負けはしないと傲っていたんだ。
自分がどれほど、無知で無力かも知らずにね。
結果、利用され、裏切られ、大切な仲間を……。"
76,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_018","そう、私たちは無知だわ。
無知ゆえに、戦いの根源が何であったのかさえ知らず、
教えられるまま、命じられるまま、戦争に身を投じさえする。"
77,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_019","私は、聖竜と出会い真実を知った。
そして、無知を利用し、戦争を煽る教皇を倒そうと決意した。
自分が罪を犯すことで、融和をもたらせるならと……。"
78,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_020","無知であることを認め、常に学び、
他者に流されず、信念の道を己の足で歩む……。
その難しさと大切さを、私はこの旅で思い知ったよ。"
79,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_021","それでいいのさ。
アルフィノ、お前は16歳だったか……同じ年頃の俺なんて、
ただ、がむしゃらに槍を振り回すだけのガキだった。"
80,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_022","それに比べりゃ、お前は十分に立派さ。
俺だって、今になって無知を痛感している始末だからな。"
81,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_023","この壮麗な遺跡群を見てみろ……。
かつて人と竜がともに生きた時代があったと、
それを知らなかったのだと、この俺でさえ認めざるを得ない。"
82,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_024","だが、悲しいかな、今は人と竜とが殺し合う時代だ。
俺の両親は、ニーズヘッグに殺された。
時代のせいと諦められはしない。"
83,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_025","俺は無知で、戦いの発端を知らない。
だが、この「千年戦争」に終止符を打たなければ、
俺のような存在が、増えるだけだということは知っている。"
84,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_026","そして、俺には邪竜を止める力があることもな。
もし、その力を振るうしかないとわかれば、誰かの命令ではなく、
俺自身の選択としてニーズヘッグを討つぞ。"
85,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_027","エスティニアン……貴様……。"
86,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_028","すべては、対話次第だ。
「氷の巫女」よ、お前にも信念があるのだろう?
……だったら、フレースヴェルグを説得してみせろ。"
87,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_029","言われるまでもない……。"
88,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_030","すべての答えは、明日か……。
さあ、仮眠でもとっておこう。
明日は、大切な日になるのだから……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_00 アサー天空廊のモグタンは困っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_01 モグタンによると、今の風の調子では、ラッパを吹いてもフレースヴェルグに聞こえないそうだ。風の調子が変わるまで、ひと休みすることになった。アサー天空廊の南西にいる「モグタン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_02 広場でひと休みすることになり、アルフィノが薪を拾いに行った。アサー天空廊の南西で薪拾いをするアルフィノの西側と東側で、危険な魔物を探して討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_03 アルフィノに迫る危険な魔物をすべて討伐した。白亜の宮殿の南東にいる「エスティニアン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_04 焚き火を囲んで休息をとる冒険者たちは、己のことを語りながら一夜を明かす。信念も立場も違う面々だったが、お互いのことを知り、心の距離が縮まったかもしれない……。夜が明ければ、フレースヴェルグと会うことになる。明日はきっと、多くの答えが得られる、大切な日となるだろう。
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24,"TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_00","<Sheet(EObj,2005459,0)/>でラッパを吹く"
25,"TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_01","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_000","焚き火があったかくて、
ついつい眠ってしまったくぽ……。"
49,"TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_001","でも、お陰でいい風が吹いてきたくぽ。
これならきっと、聖竜様も雲海の空に戻ってきてるくぽ。
さあ、「ピカピカのラッパ」の出番くぽ!"
50,"TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_002","西の「白亜の宮殿」に行って、
このラッパを、ぷーぷか吹き鳴らせば、聖竜様に会えるくぽ。
それじゃ、モグは村に帰るくぽ! さよならくぽ~!"
51,"TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ゆっくり休めたかい?
そろそろ旅も大詰めだ、気を引き締めて行こう。"
52,"TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_004","さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。"
53,"TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_005","是が非でも、聖竜との対話を成功させなくては……。
聖女「シヴァ」よ、支えていてください……。"
54,"TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_006","聖竜様には、会えたくぽ?
まだなら「白亜の宮殿」でラッパを、
ぷーぷか吹き鳴らしてくるくぽ!"
55,"TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_100_003","いよいよか……。"
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聖女「シヴァ」よ、支えていてください……。"
58,"TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_010","聖竜「フレースヴェルグ」……
さすがは七竜の一翼を担うだけはある。
強大な魔力を以て、直接、意思を伝えてくるなんて……。"
59,"TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_011","だが、新たな事実を掴んだとはいえ、
聖竜の協力を取り付けることはできなかった……。
せっかく、雲上の世界まで旅してきたというのに……。"
60,"TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_012","邪竜「ニーズヘッグ」を止めるには、
どうすればいいのだ……。"
61,"TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_013","「氷の巫女」の思惑は外れたな。
……となれば、やることはひとつだけだ。"
62,"TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_014","私が感じたシヴァの心は……
すべては……幻想だったというのか……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_00 アサー天空廊のモグタンは、話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_01 モグタンは、案内を終えて帰っていった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2005459,0)/>」でラッパを吹こう。
6 2 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_02 ラッパを吹くと、聖竜フレースヴェルグが現れた。フレースヴェルグから、1000年前の真実と、ニーズヘッグの真意を聞いた。白亜の宮殿の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_03 アルフィノと話した。彼は、フレースヴェルグの協力を得られなかったことから、次の行動を考えあぐねているようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_00 <Sheet(EObj,2005459,0)/>でラッパを吹く
29 25 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_01 アルフィノと話す
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51 47 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_000 焚き火があったかくて、 ついつい眠ってしまったくぽ……。
53 49 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_001 でも、お陰でいい風が吹いてきたくぽ。 これならきっと、聖竜様も雲海の空に戻ってきてるくぽ。 さあ、「ピカピカのラッパ」の出番くぽ!
54 50 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_002 西の「白亜の宮殿」に行って、 このラッパを、ぷーぷか吹き鳴らせば、聖竜様に会えるくぽ。 それじゃ、モグは村に帰るくぽ! さよならくぽ~!
55 51 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ゆっくり休めたかい? そろそろ旅も大詰めだ、気を引き締めて行こう。
56 52 TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_004 さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。
57 53 TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_005 是が非でも、聖竜との対話を成功させなくては……。 聖女「シヴァ」よ、支えていてください……。
58 54 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_006 聖竜様には、会えたくぽ? まだなら「白亜の宮殿」でラッパを、 ぷーぷか吹き鳴らしてくるくぽ!
59 55 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_100_003 いよいよか……。
60 56 TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_100_004 さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。
61 57 TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_100_005 是が非でも、聖竜との対話を成功させなくては……。 聖女「シヴァ」よ、支えていてください……。
62 58 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_010 聖竜「フレースヴェルグ」…… さすがは七竜の一翼を担うだけはある。 強大な魔力を以て、直接、意思を伝えてくるなんて……。
63 59 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_011 だが、新たな事実を掴んだとはいえ、 聖竜の協力を取り付けることはできなかった……。 せっかく、雲上の世界まで旅してきたというのに……。
64 60 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_012 邪竜「ニーズヘッグ」を止めるには、 どうすればいいのだ……。
65 61 TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_013 「氷の巫女」の思惑は外れたな。 ……となれば、やることはひとつだけだ。
66 62 TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_014 私が感じたシヴァの心は…… すべては……幻想だったというのか……。
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0,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_00","白亜の宮殿のアルフィノは、今後の行動について思い悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_01","イゼルを残し、冒険者たちは竜の巣を目指して、東へ向かう事になった。ドラヴァニア雲海にあるはずの「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。"
2,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_02","襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_03","再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。さらに「竜の巣」を探して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。"
4,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_04","さらに襲いかかってきたドラゴン族を退けた。ドラヴァニア雲海のモンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_05","冒険者たちは「竜の巣」を発見した。しかし、「竜の巣」は暴風で囲まれており、容易には近づけそうもない……。暴風を突破するため、シドの力を借りよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA327_01628_TODO_00","竜の巣を探して東へ進み、道中の妨害を退ける"
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4 0 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_00 白亜の宮殿のアルフィノは、今後の行動について思い悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_01 イゼルを残し、冒険者たちは竜の巣を目指して、東へ向かう事になった。ドラヴァニア雲海にあるはずの「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
6 2 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_02 襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
7 3 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_03 再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。さらに「竜の巣」を探して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
8 4 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_04 さらに襲いかかってきたドラゴン族を退けた。ドラヴァニア雲海のモンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_05 冒険者たちは「竜の巣」を発見した。しかし、「竜の巣」は暴風で囲まれており、容易には近づけそうもない……。暴風を突破するため、シドの力を借りよう。
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53 49 TEXT_HEAVNA327_01628_ICEHEART_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_00","モンステリエのエスティニアンは、今後の方針について話したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_01","エスティニアンを監視に残し、冒険者とアルフィノはシドの力を借りるため、イシュガルドへ戻ることになった。イシュガルドの聖レネット広場にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_02","アルフィノと話した。シドの居場所を探るため、噂好きのエマネランに話を聞くことになった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エマネラン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_03","エマネランからシドについて話を聞いた。イシュガルド・ランディングで「シド」を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_04","シドと再会し、暴風の壁の突破法について相談した。ビッグスとウェッジの作っていた秘密兵器が、役に立つらしい。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「ビッグス」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_05","ビッグスたちの案内で、新型飛空艇「マナカッター」を見せてもらった。その最中、タタルがナナモに関する情報を持って飛び込んできた。シドたちがマナカッターの準備を進めている間に、タタルの話を聞くとしよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_00","イシュガルドのアルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_01","フォルタン伯爵邸のエマネランと話す"
26,"TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_02","イシュガルド・ランディングでシドを探す"
27,"TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_03","スカイスチール機工房付近のビッグスと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_000","話しに聞く、嵐神「ガルーダ」の風壁を突破し得る力があれば、
確かに、この「竜の巣」に突入することもできそうだ。"
49,"TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ……
すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか?"
50,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_003","了解だ。
だが、決してひとりでニーズヘッグに戦いを挑むような、
無謀な真似はしないでくれよ。"
51,"TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_004","そこまでの無茶はせんさ。
お前たちの準備が整ったら、リンクパールで連絡をくれ。
皇都で合流し、一気に攻勢に打って出よう。"
52,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_005","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
一度、「イシュガルド」に戻ろう。
皇都で技術協力しているはずの「シド」を探すんだ。"
53,"TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_100_006","すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか?"
54,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_006","戦うしか方法がないということであれば、
最善の道を模索するまで……。
皇都に迫る危機を考えれば、猶予はないからね。"
55,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_010","確かシドは、イシュガルドからの協力要請を受けて、
飛空艇関連の技術協力をしていたはずだ。
誰か、居場所を知る人はいないだろうか……。"
56,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_011","そうだ、フォルタン家の次男は、無類の噂好きだったね。
「フォルタン伯爵邸」で「エマネラン」殿に聞いてみよう。"
57,"TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_020","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
なになに、ガーロンド・アイアンワークス社の代表、
「シド」についての噂を聞かないかって?"
58,"TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_021","そりゃもちろん、皇都の噂好きどもで話題になってるぜ。
なんでも、教皇庁主導で開発された大型飛空艇が、
故障続きだってんで、監修を依頼されてるそうだ。"
59,"TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_022","ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、
ガーロンド・アイアンワークスの社員が常駐してるそうだぜ。
案外、そのシドって奴もいるんじゃないか?"
60,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_023","「イシュガルド・ランディング」か……。
よし、さっそく向かってみよう。
シドを見つけて、風壁の突破方法について相談するんだ。"
61,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_100_023","エマネラン殿に話を聞いてみよう。"
62,"TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_000_024","皇都が戦場になるなら、一般社員を待避させなきゃならん。
とはいえ、仕事を放り出す訳にもいかないしな……。"
63,"TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_025","ド、ドラゴン族が攻めてくるッス?
早くアレを完成させて、とっとと逃げるッス!!"
64,"TEXT_HEAVNA328_01629_HONOROIT_000_026","エマネラン様は、噂話を仕入れるのだけは、
とてもお上手なんです。"
65,"TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_027","ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、
ガーロンド・アイアンワークスの社員が常駐してるそうだぜ。
案外、そのシドって奴もいるんじゃないか?"
66,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_030","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にアルフィノじゃないか。
血相変えて、どうしたってんだ?"
67,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_031","探していたよ、シド。
実は、あなたに協力を依頼したいことがあってね。"
68,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_032","……邪竜「ニーズヘッグ」が張り巡らせた、
暴風の壁を突破する方法を探している、だと?"
69,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_033","確かにアルフィノが言うやり方なら、
俺のエンタープライズで突破できるだろう。
……だが、いかんせん小回りが利かない。"
70,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_034","自在に空を飛び回るドラゴン族に接近された日には、
目も当てられない事態になるぞ。"
71,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_035","そこをどうにかする方法はないだろうか!
私にできることであれば、何でもする!"
72,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_036","今もエスティニアン殿が、ひとり雲海に残り、
邪竜の監視を続けていてくれるのだ……!"
73,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_037","ふふ、そう焦りなさんな。
うってつけの秘密兵器があるんだよ。"
74,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_038","ビッグス、ウェッジ!
お前たちが造っていた、例のアレの出番のようだぞ。"
75,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_039","百聞は一見にしかず。
ひとまず「スカイスチール機工房」に来てくれ。
とっておきを見せてやるぜ!"
76,"TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_100_040","例のアレは、この工房の中にあるんだ。
さあ、見て驚くなよ?"
77,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_040","「スカイスチール機工房」……
対竜兵器を開発、製造している場所と聞いたが……。"
78,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_041","技術交流の一環として、工房の一部を間借りしていてな。
見て驚くなよ、おふたりさん。"
79,"TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_042","フッフッフッ……
こんなこともあろうかと……ッス!"
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4 0 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_00 モンステリエのエスティニアンは、今後の方針について話したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_01 エスティニアンを監視に残し、冒険者とアルフィノはシドの力を借りるため、イシュガルドへ戻ることになった。イシュガルドの聖レネット広場にいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_02 アルフィノと話した。シドの居場所を探るため、噂好きのエマネランに話を聞くことになった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エマネラン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_03 エマネランからシドについて話を聞いた。イシュガルド・ランディングで「シド」を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_04 シドと再会し、暴風の壁の突破法について相談した。ビッグスとウェッジの作っていた秘密兵器が、役に立つらしい。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「ビッグス」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_05 ビッグスたちの案内で、新型飛空艇「マナカッター」を見せてもらった。その最中、タタルがナナモに関する情報を持って飛び込んできた。シドたちがマナカッターの準備を進めている間に、タタルの話を聞くとしよう。
10 6 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_06
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27 23 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_00 イシュガルドのアルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_01 フォルタン伯爵邸のエマネランと話す
30 26 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_02 イシュガルド・ランディングでシドを探す
31 27 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_03 スカイスチール機工房付近のビッグスと話す
32 28 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_05
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58 54 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_006 戦うしか方法がないということであれば、 最善の道を模索するまで……。 皇都に迫る危機を考えれば、猶予はないからね。
59 55 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_010 確かシドは、イシュガルドからの協力要請を受けて、 飛空艇関連の技術協力をしていたはずだ。 誰か、居場所を知る人はいないだろうか……。
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61 57 TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_020 よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 なになに、ガーロンド・アイアンワークス社の代表、 「シド」についての噂を聞かないかって?
62 58 TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_021 そりゃもちろん、皇都の噂好きどもで話題になってるぜ。 なんでも、教皇庁主導で開発された大型飛空艇が、 故障続きだってんで、監修を依頼されてるそうだ。
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0,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_00","スカイスチール機工房付近のタタルは、冒険者にすんごい情報を教えたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_01","タタルによると、ナナモの行方について有力な情報が入ったので、ラウバーンが冒険者たちを呼んでいるらしい。西ザナラーンのベスパーベイにある「砂の家」へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_02","砂の家でラウバーンから詳しい話を聞いた。ナナモに毒を盛った実行犯の身柄を押さえるため、ラウバーンに協力することになった。砂の家の「ユウギリ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_03","ユウギリから実行犯であるメリエルについて聞いた。西ザナラーンのシルバーバザーで、メリエルの情報を集めよう。"
4,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_04","住人からメリエルの話を聞いた。シルバーバザーで「メリエル」を探そう。"
5,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_05","メリエルを発見した。身柄を確保しようとしたところ、ロロリトが現れ、事件の真相について語った。ラウバーンは、ロロリトからナナモを目覚めさせる薬を受け取り、手打ちとした。シルバーバザーの「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_06","アルフィノと話した。ともかく、これでナナモを目覚めさせることができそうだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_00","ベスパーベイの砂の家に向かう"
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27,"TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_03","メリエルを探す"
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48,"TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_000","すんごい情報というのは、ほかでもありまっせん。
ナナモ女王陛下の行方に繋がる情報が入ったそうでっす!"
49,"TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_001","「砂の家」で療養中のラウバーン局長から、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、アルフィノ様にも、
ぜひ、その件で力を貸してほしいと、相談がありまっした。"
50,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_002","よし、シドたちが「マナカッター」の仕上げに取り組む間……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私たちは、ウルダハの問題を解決しよう。"
51,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_003","タタル、君は神殿騎士団経由で、エスティニアン殿と連絡を取り、
情報を共有しておいてくれるかい。
危険な任務がしばらく続くが、どうにか耐えてほしいと……。"
52,"TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_004","はいでっす!"
53,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_005","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「砂の家」に向かおう。
邪竜退治の前に、ウルダハに潜む闇を打ち払うぞ!"
54,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_006","まずは、タタルから情報を聞こう。
話はそれからだ。"
55,"TEXT_HEAVNA329_01630_URIANGER_000_010","デューンフォーク族は、毒蠍や毒蛇の多い所にも住めるよう、
幼少期より微毒を含めし茶を飲ませ、耐性を培うのです。
ナナモ女王陛下も、きっと耐性をお持ちでしょう。"
56,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_011","女王陛下を生かしたまま眠りにつかせたからには、
目覚めさせる方法があると考えるのが道理か……。
昏睡薬に応じた、覚醒薬があるはずだ。"
57,"TEXT_HEAVNA329_01630_HIGIRI_000_012","ラウバーン様の快復力は驚異的でした。
やはり、身体の鍛え方が違うのでしょう。"
58,"TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_020","情報によれば、侍女の名は「メリエル」……。
ミッドランダー族の女性だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、会ったことがあろう。"
59,"TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_021","事件の後、地元である「シルバーバザー」に戻り、
人目を避けてひっそりと暮らしているという。
まずは現地に赴き、住人たちに話を聞くとしよう。"
60,"TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_022","情報によれば、侍女の名は「メリエル」……。
ミッドランダー族の女性だ。
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61,"TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_023","事件の後、地元である「シルバーバザー」に戻り、
人目を避けてひっそりと暮らしているという。
まずは、住人たちに話を聞くとしよう。"
62,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_024","ナナモ陛下の侍女となると、
私も王宮で一度ならず見ているはずなのだが……。"
63,"TEXT_HEAVNA329_01630_RAUBAHN_000_025","ええい、どこだ!
どこにいるのだ、メリエル!"
64,"TEXT_HEAVNA329_01630_PIPPIN_000_026","さすがに広場に顔を見せるようなことは、
していないと見えるな……。"
65,"TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_000_027","落ち着きなされ、ラウバーン殿。
それでは、見える物も見えなくなりますぞ。"
66,"TEXT_HEAVNA329_01630_DEWLALA_000_028","あの御仁にも連絡を…………。
すべてにケリを付けますわよ。"
67,"TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_101_028","「シルバーバザー」……。
そこに、ナナモ様の元侍女「メリエル」がいるはず……。"
68,"TEXT_HEAVNA329_01630_DANYELL_000_030","メリエル姉ちゃんなら、ウルダハから帰ってきてるよ。
でも、何だか元気がなくて、家に籠もってばっかりなんだ。
家の場所かい? 入口近くの民家さ。"
69,"TEXT_HEAVNA329_01630_DANYELL_000_031","メリエル姉ちゃんなら、ウルダハから帰ってきてるよ。
でも、何だか元気がなくて、家に籠もってばっかりなんだ。
家の場所かい? 入口近くの民家さ。"
70,"TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_040","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
久しぶりね、元気にしていた?"
71,"TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_041","あら、こんな寂れた集落に何の用かしら?
こんなに大勢で、訪れるような場所でもないと思うけれど。"
72,"TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_042","メリエルさんを探しているですって?
ウルダハからここに戻ってきたというのなら、
それは夢破れたってことでしょ……そっとしておきなさいな。"
73,"TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_043","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
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ウルダハからここに戻ってきたというのなら、
それは夢破れたってことでしょ……そっとしておきなさいな。"
76,"TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_050","あん、出戻りの住人を見たことがないかって?
まったく勘弁してくれよ、立ち退き要求しなきゃならん、
住人がまた増えちまったのか!?"
77,"TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_051","あん、出戻りの住人を見たことがないかって?
まったく勘弁してくれよ、立ち退き要求しなきゃならん、
住人がまた増えちまったのか!?"
78,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_060","まさか、黒幕自らの登場とは恐れ入ったよ。
ともかく、これでナナモ女王陛下を目覚めさせられそうだ。
その点だけは、よかったと喜ぶべきだろうが……。"
79,"TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_062","昔より、主を討つ身の……
……いや、少しばかり、古い句を思い出しただけだ。"
80,"TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_101_062","正直な話、真相はどうでもよいのです……。
ただ、ナナモ様が無事でいらしたら、それだけで……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_00 スカイスチール機工房付近のタタルは、冒険者にすんごい情報を教えたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_01 タタルによると、ナナモの行方について有力な情報が入ったので、ラウバーンが冒険者たちを呼んでいるらしい。西ザナラーンのベスパーベイにある「砂の家」へ向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_02 砂の家でラウバーンから詳しい話を聞いた。ナナモに毒を盛った実行犯の身柄を押さえるため、ラウバーンに協力することになった。砂の家の「ユウギリ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_03 ユウギリから実行犯であるメリエルについて聞いた。西ザナラーンのシルバーバザーで、メリエルの情報を集めよう。
8 4 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_04 住人からメリエルの話を聞いた。シルバーバザーで「メリエル」を探そう。
9 5 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_05 メリエルを発見した。身柄を確保しようとしたところ、ロロリトが現れ、事件の真相について語った。ラウバーンは、ロロリトからナナモを目覚めさせる薬を受け取り、手打ちとした。シルバーバザーの「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_06 アルフィノと話した。ともかく、これでナナモを目覚めさせることができそうだ。
11 7 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_09
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28 24 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_00 ベスパーベイの砂の家に向かう
29 25 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_01 ユウギリと話す
30 26 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_02 シルバーバザーで情報を集める
31 27 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_03 メリエルを探す
32 28 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_04 アルフィノと話す
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55 51 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_003 タタル、君は神殿騎士団経由で、エスティニアン殿と連絡を取り、 情報を共有しておいてくれるかい。 危険な任務がしばらく続くが、どうにか耐えてほしいと……。
56 52 TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_004 はいでっす!
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58 54 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_006 まずは、タタルから情報を聞こう。 話はそれからだ。
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61 57 TEXT_HEAVNA329_01630_HIGIRI_000_012 ラウバーン様の快復力は驚異的でした。 やはり、身体の鍛え方が違うのでしょう。
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66 62 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_024 ナナモ陛下の侍女となると、 私も王宮で一度ならず見ているはずなのだが……。
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74 70 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_040 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! 久しぶりね、元気にしていた?
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80 76 TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_050 あん、出戻りの住人を見たことがないかって? まったく勘弁してくれよ、立ち退き要求しなきゃならん、 住人がまた増えちまったのか!?
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82 78 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_060 まさか、黒幕自らの登場とは恐れ入ったよ。 ともかく、これでナナモ女王陛下を目覚めさせられそうだ。 その点だけは、よかったと喜ぶべきだろうが……。
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52,"TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_012","砂蠍衆のお歴々によって、話はとおっているようだ。
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53,"TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_020","ふふ、面と向かって、自分の決意を語るというのは、
少しばかり恥ずかしいものだ……。"
54,"TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_021","でも、君にだけは聞いておいてほしかったのさ。
君という存在が、今の私にとっては、ひとつの目標だからね。"
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4 0 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_00 シルバーバザーのアルフィノは、ウルダハへ向かいたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_01 アルフィノと話し、ウルダハの王宮へ向かうことになった。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「バーソロミュー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_02 ナナモが無事目覚め、ウルダハ上層部の混乱は一応の終結を迎えた。しかし、帝国の新たな飛空戦艦の情報など、不穏な空気が完全に晴れたわけではない。一方でアルフィノは、クリスタルブレイブの解散を決意するのだった。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_03 アルフィノと話した。自分の決意を語った彼は、恥ずかしがりながらも、どこか晴れやかだった。
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28 24 TEXT_HEAVNA330_01631_TODO_00 ロイヤル・プロムナードのバーソロミューと話す
29 25 TEXT_HEAVNA330_01631_TODO_01 アルフィノと話す
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51 47 TEXT_HEAVNA330_01631_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_000 我々も、ウルダハに向かうとしよう……。 王宮を警護する騎士に声をかければ、案内してくれるはずだ。
53 49 TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_001 昔より、主を討つ身の…… ……いや、少しばかり、古い句を思い出しただけだ。
54 50 TEXT_HEAVNA330_01631_BARTHOLOMEW_000_010 ラウバーン局長より、話は伺っております。 さあ、ご案内いたしましょう。
55 51 TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_011 無事にナナモ陛下がお目覚めになれば良いのだが……。
56 52 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_012 砂蠍衆のお歴々によって、話はとおっているようだ。 「バーソロミュー」氏が案内してくれると言っている。
57 53 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_020 ふふ、面と向かって、自分の決意を語るというのは、 少しばかり恥ずかしいものだ……。
58 54 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_021 でも、君にだけは聞いておいてほしかったのさ。 君という存在が、今の私にとっては、ひとつの目標だからね。
59 55 TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_022 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_00","ロイヤル・プロムナードのアルフィノは、何やら思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_01","アルフィノ、ユウギリと話した。現在、石の家には、クリスタルブレイブの中でもアルフィノに恭順を誓った者のみが残っているらしい。アルフィノは、彼らに自分の口から解散を伝える気だ。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_02","石の家を訪れて、リオルたちと再会した。彼らは、クリスタルブレイブが解散しても、アルフィノとともに「暁の血盟」を手伝うそうだ。石の家の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_03","アルフィノはリオルたちの言葉に、涙を流した。彼は、得難い友がこれほどいたことに、ようやく気がつけたようだ。"
4,"TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_00","レヴナンツトールの石の家に向かう"
25,"TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_01","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_000","シドからの連絡は、まだないか……。
「マナカッター」の完成には、しばらく時間がかかりそうだな。
さて、どうしたものか……。"
49,"TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_101_000","その様子だと、ナナモ陛下は、
無事にお目覚めになられたのだな……よかった……。"
50,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_102_000","ああ、ウルダハは、きっと大丈夫だ。
あとは、ラウバーン局長たちに任せておこう。"
51,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_000","……ところで、ユウギリ殿。
確かドマの民は、クリスタルブレイブを監視していたはずだね。
レヴナンツトールの「石の家」の状況は、わかるかい?"
52,"TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_001","最新の報告によれば、イルベルドの逃走以降、
残留していた第三分隊の兵たちは、退去したようだ。
今、残っているのは、いずれも恭順を誓った者になる。"
53,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_002","そうか……。
まだ、私を信じてくれる者がいるのだな。"
54,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_002","イシュガルドに戻る前に「石の家」に立ち寄り、
残った仲間たちに、クリスタルブレイブの解散を伝えたい。"
55,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見守っていてくれないか。
私が、最後のケジメを付けるところを。"
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57,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_010","ア、アルフィノ総帥……!?"
58,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_011","それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も!
無事だと信じていたぜ!"
59,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_012","皆も無事だったようだな。
すまない、私の不甲斐なさが招いた失態だ……。
君たちを勧誘しておきながら、政変に巻き込んでしまった。"
60,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_013","ここに残った連中は、そんな事、気にしちゃいません。
「すべてはエオルゼアのために」という言葉を信じ、
力を尽くそうと誓った者ばかりなんだ……そうだろう?"
61,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_014","(-残った隊員たち-)応ッ!"
62,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_015","ありがとう、みんな……。
私は、こんなにも良い仲間に恵まれていたのだな。
そんな君たちに、こんな事を伝えたくはないのだが……。"
63,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_016","おっと、そっから先はナシだぜ。
責任感の強い総帥のことだ、どうせここに来たのも、
自分の口から、クリスタルブレイブの解散を伝えるためだろう?"
64,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_017","でもな、俺たちは相談してたんだ。
もしも総帥が解散を命じたって、テコでも動くもんかってな。
俺たちは、まだまだ、あんたについていくつもりだぜ。"
65,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_018","なっ……君たち……。"
66,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_019","組織としてのクリスタルブレイブが終わったって、
その理想の輝きは、まだ失われていないはず……。
希望の灯火は、まだ消えてはいない……そうでしょう?"
67,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_020","総帥……いや、アルフィノ。
俺たちに「暁の血盟」を手伝わせてくれないか?
消えちまったミンフィリアたちの捜索を手伝わせてくれ。"
68,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_021","リオル……アリアヌ……みんな……。"
69,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_030","……す、すまない……。
もう、涙は流すまいと……決めていたんだが……。"
70,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_031","生前、祖父ルイゾワは言っていた。
もっとも辛い時に、ともに歩んでくれる者こそ、真の友だと。
私は、こんなにも多くの友を持っていたのだな……。"
71,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_032","……私は、彼らの信頼に値する男になりたい。
そのためには、前へと歩み続けなくては……。"
72,"TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_033","土地が変われど、
同じ志を抱く者たちの姿とは、美しいものだな……。"
73,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_040","フ・ラミンさんは、リムサ・ロミンサで、
第三分隊の兵に襲われたが、上手く逃げ延びたようだ。
俺は、外洋交易船にでも身を隠したんじゃないかと……。"
74,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_041","みんなの捜索は、任せてちょうだい。
不滅隊とも連携して、行方を捜してみせるわ。"
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58 54 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_002 イシュガルドに戻る前に「石の家」に立ち寄り、 残った仲間たちに、クリスタルブレイブの解散を伝えたい。
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73 69 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_030 ……す、すまない……。 もう、涙は流すまいと……決めていたんだが……。
74 70 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_031 生前、祖父ルイゾワは言っていた。 もっとも辛い時に、ともに歩んでくれる者こそ、真の友だと。 私は、こんなにも多くの友を持っていたのだな……。
75 71 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_032 ……私は、彼らの信頼に値する男になりたい。 そのためには、前へと歩み続けなくては……。
76 72 TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_033 土地が変われど、 同じ志を抱く者たちの姿とは、美しいものだな……。
77 73 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_040 フ・ラミンさんは、リムサ・ロミンサで、 第三分隊の兵に襲われたが、上手く逃げ延びたようだ。 俺は、外洋交易船にでも身を隠したんじゃないかと……。
78 74 TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_041 みんなの捜索は、任せてちょうだい。 不滅隊とも連携して、行方を捜してみせるわ。
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0,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_00","アルフィノは、石の家でやることがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_01","アルフィノから、一足先にイシュガルドへ戻って、シドの様子を見てきてほしいと頼まれた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_02","シドから、マナカッターが最終調整段階にあることを聞いた。シドたちが最後の仕上げをしている間に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エスティニアン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_03","エスティニアンと話した。アイメリクに、これからの行動を説明する必要があるそうだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_04","エスティニアンとともに、マナカッターで竜の巣へ侵入し、ニーズヘッグを討ち取ることになった。神殿騎士団本部の「エスティニアン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_05","エスティニアンと話した。彼はアルフィノのことをいい指導者になれるだろうと言い、高く買っていることを明かした。"
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24,"TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_00","イシュガルドのシドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_000","リオルたちと、今後の動きについて少し話したい。
「砂の家」のウリエンジェたちや、イシュガルドのタタルと、
情報を連携する体制を整えたいんだ。"
49,"TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一足先にイシュガルドに戻り、
シドたちの様子を見に行ってほしい。
こちらの準備が整い次第、私もすぐに駆けつける!"
50,"TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_002","ミンフィリアと賢人たちに加え、
フ・ラミンさんと、その護衛に同行した者たちも捜さねば。
ホーリー・ボルダーとクルトゥネのふたりだ。"
51,"TEXT_HEAVNA332_01633_YUGIRI_000_005","どうやら、一区切りがついたようだな。
では、私も賢人たちの捜索を続けよう。
それではな……。"
52,"TEXT_HEAVNA332_01633_RIOL_000_003","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNA332_01633_ALIANNE_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_010","おう、ちょうどいいところに戻ってきたな。
今し方、「マナカッター」の試験飛行に成功したところだ。
ようやく、完成したぜ!"
55,"TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_011","こっちは、最終調整をやっておくから、
お前さんは、「フォルタン家の屋敷」に顔を出してくれ。
「エスティニアン」とかいう竜騎士が探していたぜ。"
56,"TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_012","こっちは最後の調整を仕上げておくから、
お前さんは、「フォルタン家の屋敷」に顔を出してくれ。
「エスティニアン」とかいう竜騎士が探していたぜ。"
57,"TEXT_HEAVNA332_01633_BIGGS_000_013","ちゃんと予備機も含めて、調整をしているところだ。
性能は……期待してもらって構わないぞ。"
58,"TEXT_HEAVNA332_01633_WEDGE_100_013","眠いッス……でも、がんばるッス……。"
59,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_020","どうやら、そっちの用件は片付いたようだな。
あらかたの状況は、タタルの嬢ちゃんから聞いている。"
60,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_021","「竜の巣」に突入するための小型飛空艇……
「マナカッター」の準備が整いつつあると聞き、
お前と合流するために戻ってきたのさ。"
61,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_022","ニーズヘッグは相変わらずだ。
都合がいいことに、「竜の巣」に篭ったままでな。"
62,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_023","さあ、「アイメリク」に一声かけにいくぞ。
作戦の概要は伝えてあるが、説明しないで出る訳にもいかん。
奴なら、「神殿騎士団本部」にいるはずだ。"
63,"TEXT_HEAVNA332_01633_TEMPLEKIGHTGATE_000_030","アイメリク総長との面会ですか?
それでは、こちらにどうぞ!"
64,"TEXT_HEAVNA332_01633_Q1_000_000","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
65,"TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_001","はい"
66,"TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_002","いいえ"
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68,"TEXT_HEAVNA332_01633_LUCIA_000_051","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_052","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_HEAVNA332_01633_CID_101_030","最終調整は任せておいてくれ。"
71,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_040","……アルフィノには、少しばかりきつく言ったが、
ああでも言わないと、無理矢理にでも付いてきそうだったからな。"
72,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_041","これでも、俺は奴を買ってるんだ。
まだまだ青臭いところもあるし、頭でっかちではあるが、
経験さえ積めば、いい指導者になるだろうよ。"
73,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_042","だが、ニーズヘッグは別格の存在だ。
さしもの俺でも、誰かを護りながら戦えはしない。
選りすぐりの戦士が必要なんだ。"
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4 0 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_00 アルフィノは、石の家でやることがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_01 アルフィノから、一足先にイシュガルドへ戻って、シドの様子を見てきてほしいと頼まれた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_02 シドから、マナカッターが最終調整段階にあることを聞いた。シドたちが最後の仕上げをしている間に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エスティニアン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_03 エスティニアンと話した。アイメリクに、これからの行動を説明する必要があるそうだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_04 エスティニアンとともに、マナカッターで竜の巣へ侵入し、ニーズヘッグを討ち取ることになった。神殿騎士団本部の「エスティニアン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_05 エスティニアンと話した。彼はアルフィノのことをいい指導者になれるだろうと言い、高く買っていることを明かした。
10 6 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_00 イシュガルドのシドと話す
29 25 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_01 フォルタン伯爵邸のエスティニアンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_02 神殿騎士団総長室に向かう
31 27 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_03 エスティニアンと話す
32 28 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_000 リオルたちと、今後の動きについて少し話したい。 「砂の家」のウリエンジェたちや、イシュガルドのタタルと、 情報を連携する体制を整えたいんだ。
53 49 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一足先にイシュガルドに戻り、 シドたちの様子を見に行ってほしい。 こちらの準備が整い次第、私もすぐに駆けつける!
54 50 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_002 ミンフィリアと賢人たちに加え、 フ・ラミンさんと、その護衛に同行した者たちも捜さねば。 ホーリー・ボルダーとクルトゥネのふたりだ。
55 51 TEXT_HEAVNA332_01633_YUGIRI_000_005 どうやら、一区切りがついたようだな。 では、私も賢人たちの捜索を続けよう。 それではな……。
56 52 TEXT_HEAVNA332_01633_RIOL_000_003 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_HEAVNA332_01633_ALIANNE_000_004 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_010 おう、ちょうどいいところに戻ってきたな。 今し方、「マナカッター」の試験飛行に成功したところだ。 ようやく、完成したぜ!
59 55 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_011 こっちは、最終調整をやっておくから、 お前さんは、「フォルタン家の屋敷」に顔を出してくれ。 「エスティニアン」とかいう竜騎士が探していたぜ。
60 56 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_012 こっちは最後の調整を仕上げておくから、 お前さんは、「フォルタン家の屋敷」に顔を出してくれ。 「エスティニアン」とかいう竜騎士が探していたぜ。
61 57 TEXT_HEAVNA332_01633_BIGGS_000_013 ちゃんと予備機も含めて、調整をしているところだ。 性能は……期待してもらって構わないぞ。
62 58 TEXT_HEAVNA332_01633_WEDGE_100_013 眠いッス……でも、がんばるッス……。
63 59 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_020 どうやら、そっちの用件は片付いたようだな。 あらかたの状況は、タタルの嬢ちゃんから聞いている。
64 60 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_021 「竜の巣」に突入するための小型飛空艇…… 「マナカッター」の準備が整いつつあると聞き、 お前と合流するために戻ってきたのさ。
65 61 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_022 ニーズヘッグは相変わらずだ。 都合がいいことに、「竜の巣」に篭ったままでな。
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67 63 TEXT_HEAVNA332_01633_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 アイメリク総長との面会ですか? それでは、こちらにどうぞ!
68 64 TEXT_HEAVNA332_01633_Q1_000_000 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
69 65 TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_001 はい
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75 71 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_040 ……アルフィノには、少しばかりきつく言ったが、 ああでも言わないと、無理矢理にでも付いてきそうだったからな。
76 72 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_041 これでも、俺は奴を買ってるんだ。 まだまだ青臭いところもあるし、頭でっかちではあるが、 経験さえ積めば、いい指導者になるだろうよ。
77 73 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_042 だが、ニーズヘッグは別格の存在だ。 さしもの俺でも、誰かを護りながら戦えはしない。 選りすぐりの戦士が必要なんだ。
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0,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_00","神殿騎士団本部のエスティニアンは、決戦へと出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_01","エスティニアンと話した。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_02","シドたちからマナカッターを受け取った。これでニーズヘッグのいる竜の巣へ突入できる。「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_03","竜の巣を踏破し、ニーズヘッグを打ち倒した。ドラヴァニア雲海の、モンステリエへ戻ろう。"
4,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_04","エスティニアンの一撃により、ニーズヘッグは残る眼を奪われ、雲海へ堕ちていった。それをきっかけに、雷属性の光のクリスタルが再び輝きを放ち、同時に「超える力」によって1000年前にニーズヘッグが討たれた時の光景を視る。その結果、エスティニアンの奪った眼について、謎が生まれてしまった。モンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_05","エスティニアンと話した。ニーズヘッグを倒すことはできたが、新たな謎のせいで、彼の心は晴れないようだ。真実を確かめるため、フレースヴェルグと会わなければ……。"
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24,"TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_00","シドと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_02","「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_03","エスティニアンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_000","さて、行くとするか。
「シド」たちが「スカイスチール機工房」付近で、
マナカッターの準備を進めているはずだ。"
49,"TEXT_HEAVNA333_01634_BIGGS_000_001","俺とウェッジの最高傑作……
マナカッターをお前に託すぞ!!"
50,"TEXT_HEAVNA333_01634_WEDGE_000_002","ね、眠いッス……。
でも、最終調整だけは手抜きしてないッス。"
51,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_003","さて、いよいよだな相棒。"
52,"TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_010","来たな、お前たち!
最終調整も完了しているぜ。"
53,"TEXT_HEAVNA333_01634_WEDGE_000_011","徹夜続きで、へろへろッス……。
なんとか、往復できるだけのパワーを確保できたッス!"
54,"TEXT_HEAVNA333_01634_BIGGS_000_012","こいつなら、どんな暴風の壁でも突き破ることができる。
オレたちの、持てる技術のすべてが注ぎ込まれた新型だ。
信じてくれていい!"
55,"TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_013","ガーロンド・アイアンワークス社の新作だ!
受け取ってくれ!"
56,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_014","ありがたい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いよいよだ。
行くぞ、千年越しの邪竜退治にな!"
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行くぞ、千年越しの邪竜退治にな!"
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お前たちを信じて待っているぞ!"
59,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_020","ようやく奴を倒したというのに、心が晴れることがない……。
この違和感の正体を確かめるまで、
安心してイシュガルドに帰ることはできんぞ。"
60,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_021","それにしても、ニーズヘッグめ……。
奴の魔力を軽く浴びただけで、鎧が変質しやがった。
一段落したら、新調せねばな。"
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4 0 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_00 神殿騎士団本部のエスティニアンは、決戦へと出発したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_01 エスティニアンと話した。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「シド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_02 シドたちからマナカッターを受け取った。これでニーズヘッグのいる竜の巣へ突入できる。「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_03 竜の巣を踏破し、ニーズヘッグを打ち倒した。ドラヴァニア雲海の、モンステリエへ戻ろう。
8 4 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_04 エスティニアンの一撃により、ニーズヘッグは残る眼を奪われ、雲海へ堕ちていった。それをきっかけに、雷属性の光のクリスタルが再び輝きを放ち、同時に「超える力」によって1000年前にニーズヘッグが討たれた時の光景を視る。その結果、エスティニアンの奪った眼について、謎が生まれてしまった。モンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_05 エスティニアンと話した。ニーズヘッグを倒すことはできたが、新たな謎のせいで、彼の心は晴れないようだ。真実を確かめるため、フレースヴェルグと会わなければ……。
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28 24 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_00 シドと話す
29 25 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_01 「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略する
30 26 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_02 「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略する
31 27 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_03 エスティニアンと話す
32 28 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_04
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2,"TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_02","冒険者たちは、再びフレースヴェルグを呼び、竜の眼にまつわる1000年前の真実を知った。エスティニアンがニーズヘッグから奪った竜の眼は、フレースヴェルグが与えたものだったのだ。竜の眼はフレースヴェルグに返還されたが、その絶望はあまりに深いようだ……。"
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氷女にも、フレースヴェルグの口から真実を聞かせたい。
探し出して合流するぞ。"
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あれからずっと、この辺りに居座っていたようだ。
……さあ、真実と向かい合おうじゃないか。"
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そして、隠された真実を語らせる。"
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ならば、争いの根源について知るべきだ。
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58 54 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_013 イゼルよ、お前も仲間を率いて「千年戦争」に加わった身だろう。 ならば、争いの根源について知るべきだ。 ……真の意味で、千年戦争を終結させるためにな。
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48,"TEXT_HEAVNA335_01636_ESTINIEN_101_010","まさか、フレースヴェルグが、
奴に「眼」を渡していたとはな……。
……人への復讐か…………。"
49,"TEXT_HEAVNA335_01636_ICEHEART_000_010","これが、裏切りによって始まった、
復讐の輪廻の結末だというの……。"
50,"TEXT_HEAVNA335_01636_ESTINIEN_000_020","ひとまず引いてくれた……か。"
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57,"TEXT_HEAVNA335_01636_HAURCHEFANT_100_050","どうにか収まったようだな……。
街のほうも、一安心といったところか。
いろいろと聞きたいことはあるが……まずは感謝するぞ、友よ!"
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4 0 TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_00 白亜の宮殿のエスティニアンは、どこかやりきれないようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_01 1000年前の真実を知った冒険者たち。しかし、ニーズヘッグの片目の行方と、ニーズヘッグが皇都に侵攻し「竜詩戦争」に決着をつけようとした理由がわからないままだ。そのとき、アイメリクから、イシュガルドで異端者による騒乱が発生したとの知らせを受ける。冒険者とエスティニアン、そしてイゼルは争いを止めるためにイシュガルドへ戻り、オルシュファンと合流して、異端者と神殿騎士が睨み合う現場へ突入する。一触即発の状況に、イゼルは人と竜の戦いが終わろうとしていることを告げ、異端者を連れて退いていった。こうして、人同士の争いは、どうにか収めることができた。イシュガルドの下層にいる「オルシュファン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_02 オルシュファンと話した。街が落ち着いたことに安堵した彼は、駆けつけた冒険者に改めて感謝を述べるのだった。
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28 24 TEXT_HEAVNA335_01636_TODO_00 オルシュファンと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA335_01636_ESTINIEN_101_010 まさか、フレースヴェルグが、 奴に「眼」を渡していたとはな……。 ……人への復讐か…………。
53 49 TEXT_HEAVNA335_01636_ICEHEART_000_010 これが、裏切りによって始まった、 復讐の輪廻の結末だというの……。
54 50 TEXT_HEAVNA335_01636_ESTINIEN_000_020 ひとまず引いてくれた……か。
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0,"TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_00","イシュガルドのオルシュファンは、事情を説明してほしいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_01","フォルタン伯爵やアイメリクに、いままでの冒険の顛末を報告することになった。エドモン・ド・フォルタン伯爵と話すため、イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に入ろう。"
2,"TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_02","冒険の中で知った1000年前の真実を報告した。それを聞いたアイメリクは、真実を隠蔽していた教皇を詰問するため、教皇庁へ向かった。ルキアをはじめとする一同は、万が一の事態になった場合、教皇庁を敵に回す覚悟でアイメリクを救出することを決断する。フォルタン伯爵邸にいる「ルキア」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_03","ルキアから、力を貸してほしいと頼まれた。彼女にとってアイメリクは、教皇庁を敵に回しても構わないほど、大切な人であるようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_00","フォルタン伯爵邸に入る"
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48,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_000","それにしても、友よ……。
「氷の巫女」を連れてくるとは驚いたぞ。
いったい、何があったというのだ?"
49,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_001","なんと……イゼルとともにドラヴァニア雲海へ!?
エスティニアン殿と動いているとは聞いていたが……。"
50,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_002","ともあれ、邪竜「ニーズヘッグ」を退けたこと、
そして異端者による騒乱を鎮めたことは、朗報と言ってイイ!
フォルタン伯爵やアイメリク卿に報告せねば!"
51,"TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_003","アイメリクたちには、俺から連絡を入れておこう。
「フォルタン家の屋敷」に集まるよう手はずを整えても?"
52,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_004","助かります、エスティニアン殿。"
53,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_100_004","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「エドモン・ド・フォルタン伯爵」のもとへ行こう!"
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57,"TEXT_HEAVNA401_01637_ALPHINAUD_000_020","アイメリク卿をここで失う訳にはいかない。
微力ながら、私も行動させてもらおう。"
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まぁ、人のことはいってられんか。"
59,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_022","もちろんです、父上。
この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。"
60,"TEXT_HEAVNA401_01637_EDMONT_000_023","フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。
場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。
……わかっておるのだな?"
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4 0 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_00 イシュガルドのオルシュファンは、事情を説明してほしいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_01 フォルタン伯爵やアイメリクに、いままでの冒険の顛末を報告することになった。エドモン・ド・フォルタン伯爵と話すため、イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に入ろう。
6 2 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_02 冒険の中で知った1000年前の真実を報告した。それを聞いたアイメリクは、真実を隠蔽していた教皇を詰問するため、教皇庁へ向かった。ルキアをはじめとする一同は、万が一の事態になった場合、教皇庁を敵に回す覚悟でアイメリクを救出することを決断する。フォルタン伯爵邸にいる「ルキア」と話そう。
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55 51 TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_003 アイメリクたちには、俺から連絡を入れておこう。 「フォルタン家の屋敷」に集まるよう手はずを整えても?
56 52 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_004 助かります、エスティニアン殿。
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61 57 TEXT_HEAVNA401_01637_ALPHINAUD_000_020 アイメリク卿をここで失う訳にはいかない。 微力ながら、私も行動させてもらおう。
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1,"TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_01","ルキアの策により、雲霧街に隠れているであろう抵抗組織と接触することになった。まずは、タタルから情報を聞くのがよさそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_02","タタルから抵抗組織の噂を聞き、抵抗組織のリーダー「長耳」について情報を集めることになった。イシュガルドの雲霧街にいる住民と話し、情報を集めよう。"
3,"TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_03","住人から聞きこみをしたが、情報は集まらなかった。雲霧街の「アルフィノ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_04","アルフィノに報告した。抵抗組織の情報集めは、一筋縄ではいかないようだ。引き続き、地道に前進していこう。"
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24,"TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_00","忘れられた騎士亭のタタルと話す"
25,"TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_01","雲霧街で情報を集める"
26,"TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_02","アルフィノに報告"
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48,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_000","教皇庁と一戦交える覚悟で臨むと言っても、
無策のまま正面から乗り込む訳にもいかないだろう。
ルキア殿には、何か策があるので?"
49,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_001","ああ、神殿騎士団のうち信用できる者と、
オルシュファン卿以下、フォルタン家の戦力で陽動をかける。
これに加え、皇都の「ある勢力」を味方に付けておきたい。"
50,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_002","ある勢力……フォルタン家以外の四大名家を?"
51,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_003","いや、貴族ではない……「雲霧街」に棲む下層民たちだ。
彼らの間には、正教と貴族への不満が渦巻いている……。
密かに抵抗組織を作っていると噂されるほどにな。"
52,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_004","先の、皇都への異端者侵入騒ぎだが、
あれを手引きしたのも、抵抗組織である可能性が高い。"
53,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_005","そ、それほど反乱の気運が高かったとは……。
しかし、逆に歪んだ貴族制度の裏にあった「真実」を、
アイメリク卿が明らかにしようとしているとなれば……!"
54,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_006","ああ、協力を取り付けられる可能性は大いにあるだろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアルフィノ殿には、
抵抗組織の者たちとの接触を任せたい。"
55,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_007","教皇庁の戦力として、貴族制度を支えてきた神殿騎士団は、
抵抗組織に属す下層民にとっては「敵」も同然のはず……。
いきなり私が赴くのは、なるべく避けたい。"
56,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_008","その点、貴公らのような「第三者」であれば、
接触もしやすいと思うのだ……どうだろうか?"
57,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_009","心得ました、ルキア殿。
必ずや「雲霧街」の抵抗組織のリーダーを探し出し、
私たちの意思を伝えましょう。"
58,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_010","頼む、貴公らの存在が頼りだ。
……エスティニアン殿は、「竜騎士団」の者たちを抑えてほしい。"
59,"TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_011","いいだろう。
元より竜騎士団は、ドラゴン族相手ではない権力争いには、
加わりたがらんからな……少なくとも敵にはならんさ。"
60,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_012","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私たちは「忘れられた騎士亭」で「タタル」と合流しよう。
酒場を拠点にしてきた彼女の情報網が役立つはずだ。"
61,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_013","アイメリク様は……大切な方なのだ……。"
62,"TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_014","アイメリクも無茶をしてくれる……。
まぁ、人のことはいってられんか。"
63,"TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_000_015","もちろんです、父上。
この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。"
64,"TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_000_016","フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。
場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。
……わかっておるのだな?"
65,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_017","まずは、タタルと情報共有をしておこう。"
66,"TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アルフィノ様。
お帰りなさいでっす、ご無事で何よりでっす!"
67,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_021","タタルも無事でよかったよ。
異端者の侵入騒ぎもあったが、大丈夫だったかい?"
68,"TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_022","「忘れられた騎士亭」は、ジブリオンさんと常連さんたちが、
ガッチリ守っていたので、被害なしでっした。
それより、旅の成果はいかがでっすか?"
69,"TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_023","そんなことがあったでっすか……わかりましった。
確かに「雲霧街」の下層民さんたちの間に、
抵抗組織があるという噂は、聞いたことがありまっす。"
70,"TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_024","噂では、「長耳」って呼ばれる人がリーダーだとか……。
でも、イシュガルドに多いエレゼン族の人は、
みんな耳が長いのに、ヘンなあだ名でっすね?"
71,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_025","ふむ、奇妙な呼び名ではあるが……
ともかく、その「長耳」という人物を探すほかあるまい。
「雲霧街」の辺りで手分けして、話を聞いてみよう。"
72,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_026","「長耳」の名を出すと、誰もが口を閉ざしてしまう。
それが逆に、タタルが掴んだ情報の正しさを、
裏付けているように思うよ。"
73,"TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_027","密かに勉強してきた「マンダヴィル流交渉術」で、
情報を集めまくるでっす!"
74,"TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_100_027","ふむ、「雲霧街」は、治安がよろしくない地区……。
気を付けて向かわれなさい。"
75,"TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_100_028","「長耳」という人物……。
抵抗組織のリーダーという噂を聞いたことはあるが……。"
76,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_030","「長耳」を探してるって?
からかわないでおくれよ……。
ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう?"
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からかわないでおくれよ……。
ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう?"
78,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_040","はぁ、何と言ったのかいのう?
こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。
よく聞こえんわい。"
79,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_041","はぁ、何と言ったのかいのう?
こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。
よく聞こえんわい。"
80,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_050","「長耳」のことなんて知らないし……
知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい!"
81,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_051","「長耳」のことなんて知らないし……
知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい!"
82,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_060","……ふむ、そう簡単に情報は得られないか。
抵抗組織のリーダーともなると、警戒心も強いだろうしな。
歯がゆくはあるが、粘り強く情報を集めてみよう。"
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2 #
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4 0 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、今後の策を練りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_01 ルキアの策により、雲霧街に隠れているであろう抵抗組織と接触することになった。まずは、タタルから情報を聞くのがよさそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_02 タタルから抵抗組織の噂を聞き、抵抗組織のリーダー「長耳」について情報を集めることになった。イシュガルドの雲霧街にいる住民と話し、情報を集めよう。
7 3 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_03 住人から聞きこみをしたが、情報は集まらなかった。雲霧街の「アルフィノ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_04 アルフィノに報告した。抵抗組織の情報集めは、一筋縄ではいかないようだ。引き続き、地道に前進していこう。
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28 24 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_00 忘れられた騎士亭のタタルと話す
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71 67 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_021 タタルも無事でよかったよ。 異端者の侵入騒ぎもあったが、大丈夫だったかい?
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2,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02","周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「<Sheet(EObj,2005551,0)/>」で周囲を見渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03","タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04","場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05","ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06","ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。"
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48,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000","君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。"
49,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001","……ところで、「タタル」を見かけなかったか?
彼女も情報収集をしてくれているはずだが……
心配だ、探してみよう。"
50,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002","ダメだ、こっちにはいないようだ。
君は向こう側を探してみてくれ。"
51,"TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003","周囲にタタルの姿はない……。
ほかの場所を探してみよう。"
52,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011","ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、
タタルの姿はなかったよ……。
いったい、どこに……。"
53,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010","ぎにゃああああ~!!!"
54,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011","い、いまのは!
タタルじゃないか!!"
55,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012","何者かに追われている!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行くぞ!"
56,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017","こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。
ひとまず「忘れられた騎士亭」にでも行って、
じっくり話を聞こうじゃないのさ。"
57,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013","どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。"
58,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014","自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。
た、助かりまっした……。"
59,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015","俺は、お前らを信用してないからな!"
60,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016","ヒルダに指一本でも触れてみろ……
シバき倒してやるぞ!"
61,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013","ようやく交渉が始められるな。"
62,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014","ど、どうなることかと思ったでっす。
今でも、心臓がバクバクしてるでっす……。"
63,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020","……ん?
ああ、この「長耳」が気になるのかい?"
64,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021","その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、
ある程度知っているようだね……。"
65,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023","貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。
そして、身ごもった平民の女が、捨てられることも……。"
66,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024","そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。
平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。
そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。"
67,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025","もちろん、貴族だからと言って、
全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。
この銃を……戦う力をくれたのも貴族なんだからね。"
68,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026","もちろん、貴族だからと言って、
全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。
この銃をくれた奴のこと、アンタも知ってるんだろ?"
69,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027","……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。
イシュガルドを変えるため、やってやろうじゃないのさ。"
70,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030","なんとか撃退できたが……
やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。"
71,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031","ご無事でなによりでっす!
それにしても、あの蒼天騎士……
何だか物凄く気持ち悪かったでっす。"
72,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032","お前ら、やるじゃねぇか!"
73,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033","蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。
見ていて最高にスカッとしたぜ!!"
74,"TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034","乗り込む前に一戦交えることになるとは……。
これで相手も、防備を固めることになるだろう。"
75,"TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035","先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿……
苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。"
76,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001","蒼天騎士シャリベルを倒せ!"
77,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002","蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る!
相手にとって不足はないよ!"
78,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003","少しばかり、遊んでアゲる……。
さあ、神殿騎士の皆さん、教皇猊下への忠誠心を示しなサイ!"
79,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004","シャリベル卿、我らも加勢いたします!"
80,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005","チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……!"
81,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006","まったく情けない子たちネェ……。
アタシが力をあたえてアゲル……。"
82,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008","心配になって来てみれば……
蒼天騎士と神殿騎士が相手とは……!!"
83,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007","オルシュファン卿!
ありがたい、感謝する!"
84,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010","おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ?
四大名家が教皇猊下に剣を向けるとは……面白いじゃナイ!"
85,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009","詳しい話は後だ、たたみかけるよ!"
86,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011","新しい召喚法を試すときか!
……来い、カーバンクル・ルビー!"
87,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100","くっ……私に、もう少し力があれば……。"
88,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101","チッ……ドブネズミが……。"
89,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102","蒼天騎士の力、ここまでとは……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00 忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01 雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「<Sheet(EObj,2005550,0)/>」で周囲を見渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02 周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「<Sheet(EObj,2005551,0)/>」で周囲を見渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03 タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04 場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05 ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06 ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。
11 7 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_08
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28 24 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00 <Sheet(EObj,2005550,0)/>で見渡す
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30 26 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02 ヒルダと話す
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70 66 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024 そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。 平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。 そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。
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0,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_00","忘れられた騎士亭付近のヒルダは、話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_01","ルキアの作戦で、ヒルダたちが四大名家の騎兵団を抑えている間に、冒険者たちが教皇庁へ突入することとなった。忘れられた騎士亭付近の「ルキア」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_02","ルキアたちがアイメリク救出へ向かい、冒険者は教皇トールダン7世を抑えることになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「神殿騎士団の従騎士」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_03","神殿騎士団の従騎士と話した。「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_04","「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。イシュガルドの上層に戻ろう。"
5,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_05","蒼天騎士たちを撃退し、アイメリクの救出にも成功した。しかし、教皇トールダン7世は飛空艇に乗って撤退。それを阻止しようとした冒険者とオルシュファンだったが、蒼天騎士の一撃により、オルシュファンの盾が砕けた。オルシュファンは、友を守り、最期までその笑顔を願って、暮れゆく空のもとに散った。グランド・ホプロンの「神殿騎士団の従騎士」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_06","神殿騎士団の従騎士と話した。教皇庁から帰還した仲間たちは、フォルタン伯爵邸に向かったそうだ。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。"
7,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_07","フォルタン伯爵は、冒険者に教皇を追うよう頼んだ。今後のことを、アルフィノと相談しなければ……。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_08","アルフィノと話した。友の死の悲しみに、今は、言葉もない……。"
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17,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_00","ルキアと話す"
25,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_01","グランド・ホプロンの神殿騎士団の従騎士と話す"
26,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_02","「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_03","「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する"
28,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_04","神殿騎士団の従騎士と話す"
29,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_05","フォルタン伯爵邸に向かう"
30,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_06","アルフィノと話す"
31,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_10",""
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46,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_000","しかし、アンタたちも、いいところに来たものさ。
アタシたちは、教皇庁や貴族たちに対抗しようと、
以前から時間をかけて、密かに準備を進めていたんだ。"
49,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_001","……だけどね、ひとつ勘違いしてることがあるよ。
アタシたちは、先の異端者騒ぎには関わっちゃいない。"
50,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_002","ほう……では、いったい誰が、
皇都「イシュガルド」に異端者を招き込んだというのだ?"
51,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_003","大審門や聖徒門を守ってるのは、アンタたち神殿騎士団だろ?
その門兵たちを動かして、門を開けさせられる奴となれば、
教皇令を持ち出せる蒼天騎士団だけ……違うかい?"
52,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_004","大方、異端者もろとも反乱分子を皆殺しって魂胆だろうさ。
……だからこそ、アタシたちはこらえて、
息を潜めていたんだけどね。"
53,"TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_005","しかし、アイメリク卿が予想外の動きを見せた。
そこで、神殿騎士団が抵抗組織と結びつかぬよう、
先手を打ったということか……。"
54,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_006","まぁ、そんなところだろうね。
ともかく、もう後戻りはできないんだ。
アタシたちも力を貸すが……作戦はあるのかい?"
55,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_007","ヒルダと言ったな……。
単刀直入に聞くが、四大名家の騎兵団にも、
お前たちの仲間がいるな?"
56,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_008","……ご明察。
知ってたのかい?"
57,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_009","いや、確証はなかった。
だが、お前たちの抵抗組織は、平民だけで構成されている。
そして、騎兵団の「兵」もまた、徴用された平民たちだ。"
58,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_010","貴族に命じられるまま、戦いに赴くことを嫌う……
お前たちの思想は、元々、その「兵」から出たものだろう。
ならば、考えずともわかることだ。"
59,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_011","頼みたいことは、ただひとつ。
四大名家の騎兵団の動きを、内側から抑えてほしい。"
60,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_012","騎兵団に所属している仲間たちに、
ボイコットをさせようっていうんだね?"
61,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_013","そうか、四大名家を封じれば、教皇が動かせる戦力は、
神殿騎士団の約半数と、蒼天騎士団のみということになる!
戦力差は五分……いや、こちらが有利なほどだ!"
62,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_014","……できそうか?"
63,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_015","ヘッ、もちろんだ!
騎兵団に潜伏中の仲間に連絡し、手はずを整えよう。"
64,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_016","そうと決まれば、いざ「イシュガルド教皇庁」へ!
我らが盟友、アイメリク卿を救出するのだ!"
65,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_017","ああ、その上で、イシュガルドの歴史を歪めてきた、
教皇「トールダン7世」を排除する!"
66,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_060","なんとか撃退できたが……
やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。"
67,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_061","ご無事でなによりでっす!
それにしても、あの蒼天騎士……
何だか物凄く気持ち悪かったでっす。"
68,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_000_062","お前ら、やるじゃねぇか!"
69,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_000_063","蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。
見ていて最高にスカッとしたぜ!!"
70,"TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_064","乗り込む前に一戦交えることになるとは……。
これで相手も、防備を固めることになるだろう。"
71,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_065","先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿……
苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。"
72,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_100_060","どうやら、ヒルダたちの勢力は、
あなどれない組織力を持っているようだ。"
73,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_100_061","心強い味方でっす!"
74,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_100_062","ひとっ走り、騎兵団の仲間のところに、
行ってくるとするかな!"
75,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_100_063","ヘヘヘ……震えてきやがったぜ。"
76,"TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_100_064","必ずや、アイメリク卿を救い出してみせよう!"
77,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_100_065","ボイコットの方は任せておきな。
こういう時に備えて、いろいろと手を打ってあるんだ。"
78,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_020","ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し、
教皇の身柄を確保できるかどうかで勝敗が決まる。
目標のどちらも、決して欠かせないぞ。"
79,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_021","私はエスティニアン殿と合流の上、
教皇庁の地下監房を目指し、アイメリク様を探し出す。"
80,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアルフィノ殿は、
オルシュファン卿らと共に、教皇庁の最上階を目指してくれ。
教皇「トールダン7世」を抑えてもらいたい。"
81,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_023","もちろん蒼天騎士が立ちはだかるだろうが、
それが狙いでもある……。
その隙に、私たちはアイメリク様を救い出し、後に合流しよう。"
82,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_024","突入口は、すでに我が方が抑えている故、安心してくれ。
「グランド・ホプロン」の「神殿騎士団の従騎士」の案内に、
従ってくれればいい……それでは、行動開始だ!"
83,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね。
ルキア様の部隊は、すでに別の侵入口より、
地下監房へ向かいました。"
84,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_031","さあ、お急ぎください!
「イシュガルド教皇庁」へ突入する準備は、よろしいですか?"
85,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_032","さあ、お急ぎください!"
86,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_101_033","なにやら、大作戦の予感……。
どうか、お気をつけてくださいでっす!"
87,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_040","お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。
屋敷の方へお戻りになってください……。"
88,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_041","お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。
屋敷の方へお戻りになってください……。"
89,"TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_100_045","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
皆様、すでにお集まりです!
急ぎ、お入りください……!"
90,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_050","……なんと言い表せばいいかわからない。
フォルタン伯爵の後ろ姿を見ていたら、
胸が張り裂けそうだった……。"
91,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_051","オルシュファン卿は、ウルダハを追われ、
気落ちしていた私を受け入れてくれたばかりか、
力強く励ましてくださった……。"
92,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_052","常に前向きで、揺るぎなき信念を持つ、
まさしく「騎士」の鑑のような人物であった……。"
93,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_053","君にとっては、格別な友人でもあっただろう……。
……すまない……私の言葉など無用だな……。"
94,"TEXT_HEAVNA404_01640_BUTLER01580_100_054","……オルシュファン様………………。"
95,"TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSSTEWARD_101_054","まさか……そんな………………。"
96,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_054","うっ……うっ……。
こんなの、悲しすぎまっす……。"
97,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_025","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_026","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_027","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_00 忘れられた騎士亭付近のヒルダは、話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_01 ルキアの作戦で、ヒルダたちが四大名家の騎兵団を抑えている間に、冒険者たちが教皇庁へ突入することとなった。忘れられた騎士亭付近の「ルキア」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_02 ルキアたちがアイメリク救出へ向かい、冒険者は教皇トールダン7世を抑えることになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_03 神殿騎士団の従騎士と話した。「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_04 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。イシュガルドの上層に戻ろう。
9 5 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_05 蒼天騎士たちを撃退し、アイメリクの救出にも成功した。しかし、教皇トールダン7世は飛空艇に乗って撤退。それを阻止しようとした冒険者とオルシュファンだったが、蒼天騎士の一撃により、オルシュファンの盾が砕けた。オルシュファンは、友を守り、最期までその笑顔を願って、暮れゆく空のもとに散った。グランド・ホプロンの「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_06 神殿騎士団の従騎士と話した。教皇庁から帰還した仲間たちは、フォルタン伯爵邸に向かったそうだ。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。
11 7 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_07 フォルタン伯爵は、冒険者に教皇を追うよう頼んだ。今後のことを、アルフィノと相談しなければ……。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_08 アルフィノと話した。友の死の悲しみに、今は、言葉もない……。
13 9 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_17
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23 19 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_00 ルキアと話す
29 25 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_01 グランド・ホプロンの神殿騎士団の従騎士と話す
30 26 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_02 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する
31 27 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_03 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する
32 28 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_04 神殿騎士団の従騎士と話す
33 29 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_05 フォルタン伯爵邸に向かう
34 30 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_06 アルフィノと話す
35 31 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_08
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41 37 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_14
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56 52 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_004 大方、異端者もろとも反乱分子を皆殺しって魂胆だろうさ。 ……だからこそ、アタシたちはこらえて、 息を潜めていたんだけどね。
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58 54 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_006 まぁ、そんなところだろうね。 ともかく、もう後戻りはできないんだ。 アタシたちも力を貸すが……作戦はあるのかい?
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64 60 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_012 騎兵団に所属している仲間たちに、 ボイコットをさせようっていうんだね?
65 61 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_013 そうか、四大名家を封じれば、教皇が動かせる戦力は、 神殿騎士団の約半数と、蒼天騎士団のみということになる! 戦力差は五分……いや、こちらが有利なほどだ!
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71 67 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_061 ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。
72 68 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_000_062 お前ら、やるじゃねぇか!
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75 71 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_065 先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。
76 72 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_100_060 どうやら、ヒルダたちの勢力は、 あなどれない組織力を持っているようだ。
77 73 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_100_061 心強い味方でっす!
78 74 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_100_062 ひとっ走り、騎兵団の仲間のところに、 行ってくるとするかな!
79 75 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_100_063 ヘヘヘ……震えてきやがったぜ。
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82 78 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_020 ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し、 教皇の身柄を確保できるかどうかで勝敗が決まる。 目標のどちらも、決して欠かせないぞ。
83 79 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_021 私はエスティニアン殿と合流の上、 教皇庁の地下監房を目指し、アイメリク様を探し出す。
84 80 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアルフィノ殿は、 オルシュファン卿らと共に、教皇庁の最上階を目指してくれ。 教皇「トールダン7世」を抑えてもらいたい。
85 81 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_023 もちろん蒼天騎士が立ちはだかるだろうが、 それが狙いでもある……。 その隙に、私たちはアイメリク様を救い出し、後に合流しよう。
86 82 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_024 突入口は、すでに我が方が抑えている故、安心してくれ。 「グランド・ホプロン」の「神殿騎士団の従騎士」の案内に、 従ってくれればいい……それでは、行動開始だ!
87 83 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね。 ルキア様の部隊は、すでに別の侵入口より、 地下監房へ向かいました。
88 84 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_031 さあ、お急ぎください! 「イシュガルド教皇庁」へ突入する準備は、よろしいですか?
89 85 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_032 さあ、お急ぎください!
90 86 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_101_033 なにやら、大作戦の予感……。 どうか、お気をつけてくださいでっす!
91 87 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_040 お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。
92 88 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_041 お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。
93 89 TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_100_045 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 皆様、すでにお集まりです! 急ぎ、お入りください……!
94 90 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_050 ……なんと言い表せばいいかわからない。 フォルタン伯爵の後ろ姿を見ていたら、 胸が張り裂けそうだった……。
95 91 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_051 オルシュファン卿は、ウルダハを追われ、 気落ちしていた私を受け入れてくれたばかりか、 力強く励ましてくださった……。
96 92 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_052 常に前向きで、揺るぎなき信念を持つ、 まさしく「騎士」の鑑のような人物であった……。
97 93 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_053 君にとっては、格別な友人でもあっただろう……。 ……すまない……私の言葉など無用だな……。
98 94 TEXT_HEAVNA404_01640_BUTLER01580_100_054 ……オルシュファン様………………。
99 95 TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSSTEWARD_101_054 まさか……そんな………………。
100 96 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_054 うっ……うっ……。 こんなの、悲しすぎまっす……。
101 97 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_025 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_026 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_027 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_00","フォルタン伯爵邸付近のアルフィノは、悲しみの中で成すべきことを考えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_01","アルフィノと話し、アイメリクに会いに行くことになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_02","アイメリクとの面会中に「超える力」が発動し、アイメリクと教皇トールダン7世が会話している場面が見えた。教皇トールダン7世は、イシュガルドに真の変革をもたらすと言うが……。アイメリクたちは、蒼天騎士たちの異様な力を、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」によるものと推測。「暁の血盟」としても、オルシュファンの友としても、見逃すわけにはいかなくなった。一致団結し、蒼天騎士と教皇トールダン7世を追おう。"
3,"TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_03",""
4,"TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_04",""
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23,"TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_00","神殿騎士団総長室のアイメリクと話す"
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47,"TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_000","今はただ、できることをするだけか……。
タタル、君は「忘れられた騎士亭」に戻って、
引き続き、情報収集を頼む……。"
49,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
我々は、「神殿騎士団本部」へ行こう。
「アイメリク」卿が心配だ……。"
50,"TEXT_HEAVNA405_01641_TATARU_000_001","うっ……うっ……。
こんなの、悲しすぎまっす……。"
51,"TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_061","アイメリク様も、かなり落ち込んでいてな……。"
52,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_100_062","こんな時、どう振る舞えばいいのか……
私にはわからないよ……。"
53,"TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_100_063","……蒼天騎士の連中め。"
54,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿……
「暁の血盟」に依頼したいことがある。"
55,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_011","蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」の力を得た、
教皇と蒼天騎士たちの追撃……ですね?"
56,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_012","そのとおりだ。
これがイシュガルドの内政問題に端を発していることは、
重々承知のうえ……当然、断る権利はある。"
57,"TEXT_HEAVNA405_01641_Q1_000_000","どう答える?"
58,"TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_001","教皇「トールダン7世」を追う"
59,"TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_002","オルシュファンの仇を討つ"
60,"TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_003","答えない"
61,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_020","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
蛮神問題と口にすれば断れぬと知りながらも、
君の力に頼らねばならぬ、私の非力さを許してほしい……。"
62,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_030","そうか……君はオルシュファン卿を……。
いや、すまない……立ち入った事を聞くつもりはないのだ。
申し出を受けてくれて、助かるよ……ありがとう。"
63,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_040","……心に葛藤があることは、わかっているつもりだ。
蛮神問題と口にすれば断れぬと知りながらも、
君の力に頼らねばならぬ、私の非力さを許してほしい……。"
64,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_050","蛮神に挑むのは、「暁の血盟」の大きな役割……。
私も持てる力のかぎり、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を支援します。"
65,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_051","ありがとう、アルフィノ殿。
悔しいが、教皇が去った今、私は皇都を動くことができない。
教皇不在の政治的空白を、埋めなくてはならないのだ。"
66,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_052","生まれた時より、正教の教えを受けてきた民にとって、
「教皇」とは「父」も同然の存在……。
その教皇が消えたとなれば、動揺は大きいだろう。"
67,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_053","私は、フォルタン伯爵をはじめとする有力な大貴族に加え、
平民の実力者たちにも協力を要請し、国をまとめるつもりだ。"
68,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_054","邪竜「ニーズヘッグ」が堕ちたとはいえ、
眷属の竜たちすべてが死した訳ではなく、情勢は危うい。
エスティニアン、ルキア……私に力を貸してくれ。"
69,"TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_055","言われるまでもない……。
蒼の竜騎士として、残るドラゴン族の脅威から、
全力で皇都を守り抜くと誓おう。"
70,"TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_056","「暁の血盟」の支援は、お任せください。"
71,"TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_056","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿。
現状の情報について、共有したいことがある。
この後、いいだろうか。"
72,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_057","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
「暁の血盟」として、新たな蛮神を追うんだ!"
73,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_060","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_061","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_062","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_063","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_HEAVNA405_01641_TEMPLEKIGHTGATE_000_070","アイメリク総長に御用ですか?
取り次ぎますので、こちらへどうぞ……。"
78,"TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
79,"TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
80,"TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_00 フォルタン伯爵邸付近のアルフィノは、悲しみの中で成すべきことを考えているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_01 アルフィノと話し、アイメリクに会いに行くことになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_02 アイメリクとの面会中に「超える力」が発動し、アイメリクと教皇トールダン7世が会話している場面が見えた。教皇トールダン7世は、イシュガルドに真の変革をもたらすと言うが……。アイメリクたちは、蒼天騎士たちの異様な力を、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」によるものと推測。「暁の血盟」としても、オルシュファンの友としても、見逃すわけにはいかなくなった。一致団結し、蒼天騎士と教皇トールダン7世を追おう。
7 3 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_03
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27 23 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_00 神殿騎士団総長室のアイメリクと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_000 今はただ、できることをするだけか……。 タタル、君は「忘れられた騎士亭」に戻って、 引き続き、情報収集を頼む……。
53 49 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我々は、「神殿騎士団本部」へ行こう。 「アイメリク」卿が心配だ……。
54 50 TEXT_HEAVNA405_01641_TATARU_000_001 うっ……うっ……。 こんなの、悲しすぎまっす……。
55 51 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_061 アイメリク様も、かなり落ち込んでいてな……。
56 52 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_100_062 こんな時、どう振る舞えばいいのか…… 私にはわからないよ……。
57 53 TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_100_063 ……蒼天騎士の連中め。
58 54 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿…… 「暁の血盟」に依頼したいことがある。
59 55 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_011 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」の力を得た、 教皇と蒼天騎士たちの追撃……ですね?
60 56 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_012 そのとおりだ。 これがイシュガルドの内政問題に端を発していることは、 重々承知のうえ……当然、断る権利はある。
61 57 TEXT_HEAVNA405_01641_Q1_000_000 どう答える?
62 58 TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_001 教皇「トールダン7世」を追う
63 59 TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_002 オルシュファンの仇を討つ
64 60 TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_003 答えない
65 61 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_020 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 蛮神問題と口にすれば断れぬと知りながらも、 君の力に頼らねばならぬ、私の非力さを許してほしい……。
66 62 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_030 そうか……君はオルシュファン卿を……。 いや、すまない……立ち入った事を聞くつもりはないのだ。 申し出を受けてくれて、助かるよ……ありがとう。
67 63 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_040 ……心に葛藤があることは、わかっているつもりだ。 蛮神問題と口にすれば断れぬと知りながらも、 君の力に頼らねばならぬ、私の非力さを許してほしい……。
68 64 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_050 蛮神に挑むのは、「暁の血盟」の大きな役割……。 私も持てる力のかぎり、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を支援します。
69 65 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_051 ありがとう、アルフィノ殿。 悔しいが、教皇が去った今、私は皇都を動くことができない。 教皇不在の政治的空白を、埋めなくてはならないのだ。
70 66 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_052 生まれた時より、正教の教えを受けてきた民にとって、 「教皇」とは「父」も同然の存在……。 その教皇が消えたとなれば、動揺は大きいだろう。
71 67 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_053 私は、フォルタン伯爵をはじめとする有力な大貴族に加え、 平民の実力者たちにも協力を要請し、国をまとめるつもりだ。
72 68 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_054 邪竜「ニーズヘッグ」が堕ちたとはいえ、 眷属の竜たちすべてが死した訳ではなく、情勢は危うい。 エスティニアン、ルキア……私に力を貸してくれ。
73 69 TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_055 言われるまでもない……。 蒼の竜騎士として、残るドラゴン族の脅威から、 全力で皇都を守り抜くと誓おう。
74 70 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_056 「暁の血盟」の支援は、お任せください。
75 71 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_056 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿。 現状の情報について、共有したいことがある。 この後、いいだろうか。
76 72 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_057 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「暁の血盟」として、新たな蛮神を追うんだ!
77 73 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_060 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_061 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_062 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_063 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_HEAVNA405_01641_TEMPLEKIGHTGATE_000_070 アイメリク総長に御用ですか? 取り次ぎますので、こちらへどうぞ……。
82 78 TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
83 79 TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
84 80 TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
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1,"TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_01","教皇トールダン7世が向かったのは、アバラシア雲海の高空層らしい。高空層へ行くには、シドの力を借りる必要がある。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_02","シドにこれまでのことを話した。ガイウスの一件を思い出し、アシエンが教皇トールダン7世に口添えしていたことを危険視するシド。冒険者たちのために、エンタープライズ号を出してくれるようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_00","スカイスチール機工房のシドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_000","教皇と蒼天騎士たちを乗せた飛空艇は、東の空へと消えた。
そこで私は直ちに、皇都上空を監視する監視所……
「キャンプ・クラウドトップ」に確認してみたのだ。"
49,"TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_001","すると、当地を管轄するラニエット卿から、
教皇座乗艇「ソレイユ号」の目撃情報が寄せられた。"
50,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_002","……では、教皇たちは「アバラシア雲海」にいると?"
51,"TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_003","ああ、そう考えていいだろう。
ラニエット卿からの報告によると「ソレイユ号」は、
雲海北部に広がる高空層に向かったらしい。"
52,"TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_004","かの地は、バヌバヌ族の勢力が強く、
ラニエット卿らアインハルト家の騎兵団は駐屯していない。
危地に赴ける手段を探す必要がある。"
53,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「シド」に事情を話して、
「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。"
54,"TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_006","私の方でも、独自に支援体制を整えておく。
……それでは頼んだぞ。"
55,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_007","しかし、教皇を追うと言っても、
どこに向かえばいいものやら……。"
56,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「シド」に事情を話して、
「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。"
57,"TEXT_HEAVNA501_01642_AYMERIC_100_008","今にして思えば、建国十二騎士が備えたという聖なる力は、
ラタトスクの眼を喰らったことで得たものだったのだな。
……なんと穢れた力なのだ。"
58,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_010","よぉ、おふたりさん。
相変わらず、活躍しているようじゃないか。"
59,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_011","とてもではないが、活躍などと言える状況ではないよ……。
ここイシュガルドに、新たな蛮神問題が発生したんだ。
その過程で、大切な仲間を失ってしまった……。"
60,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_012","すまない……知らなかったとはいえ、配慮が足りなかったな。
しかし、教皇が蛮神の力に、手を出すとは……。"
61,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_013","アシエンたちが教皇に接触していたことは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が掴んでいたんだがね……。
何より気になるのは、「魔大陸」という言葉さ。"
62,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_014","……そいつを聞いて、ガイウスを思い出したぜ。
アシエンは奴に、古代アラグ帝国が作り上げた対蛮神兵器……
「アルテマウェポン」の知識を授けていた。"
63,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_015","ガイウスは、その力を己の理想のために使ったが、
結果として、エオルゼアを混沌の渦に叩き込んだ……。
……アシエンどもの思惑どおりにな。"
64,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_016","「魔大陸」が何を示すのかはわからない。
だが、アシエンが教皇に授けた知識であるとすれば、
とてつもない危険な力を秘めている可能性が高いだろう。"
65,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_017","教皇を放ってはおけないってことは、よくわかったぜ……。
よし、「エンタープライズ」を出してやる。"
66,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_018","「イシュガルド・ランディング」に来てくれ。
「アバラシア雲海」だろうが、どこだろうが運んでやるぜ!"
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4 0 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_00 神殿騎士団本部のルキアは、伝えたい情報があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_01 教皇トールダン7世が向かったのは、アバラシア雲海の高空層らしい。高空層へ行くには、シドの力を借りる必要がある。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_02 シドにこれまでのことを話した。ガイウスの一件を思い出し、アシエンが教皇トールダン7世に口添えしていたことを危険視するシド。冒険者たちのために、エンタープライズ号を出してくれるようだ。
7 3 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_03
8 4 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_00 スカイスチール機工房のシドと話す
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30 26 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_02
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51 47 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_000 教皇と蒼天騎士たちを乗せた飛空艇は、東の空へと消えた。 そこで私は直ちに、皇都上空を監視する監視所…… 「キャンプ・クラウドトップ」に確認してみたのだ。
53 49 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_001 すると、当地を管轄するラニエット卿から、 教皇座乗艇「ソレイユ号」の目撃情報が寄せられた。
54 50 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_002 ……では、教皇たちは「アバラシア雲海」にいると?
55 51 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_003 ああ、そう考えていいだろう。 ラニエット卿からの報告によると「ソレイユ号」は、 雲海北部に広がる高空層に向かったらしい。
56 52 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_004 かの地は、バヌバヌ族の勢力が強く、 ラニエット卿らアインハルト家の騎兵団は駐屯していない。 危地に赴ける手段を探す必要がある。
57 53 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「シド」に事情を話して、 「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。
58 54 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_006 私の方でも、独自に支援体制を整えておく。 ……それでは頼んだぞ。
59 55 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_007 しかし、教皇を追うと言っても、 どこに向かえばいいものやら……。
60 56 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「シド」に事情を話して、 「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。
61 57 TEXT_HEAVNA501_01642_AYMERIC_100_008 今にして思えば、建国十二騎士が備えたという聖なる力は、 ラタトスクの眼を喰らったことで得たものだったのだな。 ……なんと穢れた力なのだ。
62 58 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_010 よぉ、おふたりさん。 相変わらず、活躍しているようじゃないか。
63 59 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_011 とてもではないが、活躍などと言える状況ではないよ……。 ここイシュガルドに、新たな蛮神問題が発生したんだ。 その過程で、大切な仲間を失ってしまった……。
64 60 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_012 すまない……知らなかったとはいえ、配慮が足りなかったな。 しかし、教皇が蛮神の力に、手を出すとは……。
65 61 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_013 アシエンたちが教皇に接触していたことは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が掴んでいたんだがね……。 何より気になるのは、「魔大陸」という言葉さ。
66 62 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_014 ……そいつを聞いて、ガイウスを思い出したぜ。 アシエンは奴に、古代アラグ帝国が作り上げた対蛮神兵器…… 「アルテマウェポン」の知識を授けていた。
67 63 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_015 ガイウスは、その力を己の理想のために使ったが、 結果として、エオルゼアを混沌の渦に叩き込んだ……。 ……アシエンどもの思惑どおりにな。
68 64 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_016 「魔大陸」が何を示すのかはわからない。 だが、アシエンが教皇に授けた知識であるとすれば、 とてつもない危険な力を秘めている可能性が高いだろう。
69 65 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_017 教皇を放ってはおけないってことは、よくわかったぜ……。 よし、「エンタープライズ」を出してやる。
70 66 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_018 「イシュガルド・ランディング」に来てくれ。 「アバラシア雲海」だろうが、どこだろうが運んでやるぜ!
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0,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_00","スカイスチール機工房のアルフィノは、出発前にやりたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_01","アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_02","シドと話した。彼らの準備は整っているようだ。イシュガルド・ランディングの「ウェッジ」と話し、「アバラシア雲海」の高空層へ向かおう。"
3,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_03","ウェッジと話した。いざ、アバラシア雲海の高空層へ向かおう。"
4,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_04","アバラシア雲海の高空層に到着した。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_05","アルフィノと話した。彼の話によると、高空層の浮島は、バヌバヌ族の勢力が強いそうだ。注意して、探索を開始しよう。"
6,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_08",""
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23,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_00","イシュガルド・ランディングのシドと話す"
25,"TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_01","ウェッジと話し、アバラシア雲海に向かう"
26,"TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_02","ウェッジと話し、アバラシア雲海に向かう"
27,"TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_05",""
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44,"TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_000","よし、私は、タタルと情報共有をしてから向かう。
ミンフィリアたち行方不明者の捜索の件もあるからね。"
49,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_001","君は「イシュガルド・ランディング」に向かい、
一足先に、「シド」たちと合流しておいてほしい。"
50,"TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_010","きたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ビッグスとウェッジにも声をかけておいた。
こっちは準備完了だ、いつでも出せるぜ。"
51,"TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_011","後はアルフィノの到着を待てば……っと。"
52,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_012","タタルには事情を話し、留守を任せてきたよ。
行方不明者の捜索については、ウルダハの不滅隊とも、
連携して進めてくれているらしい。"
53,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_013","「暁」の皆の行方については心配ではあるが、
捜索はタタルやウリエンジェ、リオルたちに任せよう。
私たちは、私たちができることをしなければね。"
54,"TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_014","よっしゃ、お客さん方、出発するぜ。
準備ができたら、「ウェッジ」に声をかけて、
「エンタープライズ」に乗ってくれ!"
55,"TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_015","話は親方から聞いたッス。
どんな高空だって「エンタープライズ」で、
送り届けてみせるッス!"
56,"TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_016","聞いたぞ……オルシュファン卿のこともな……。
無理だとは思うが……あまり落ち込まないでくれ。"
57,"TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_020","「エンタープライズ」は、いつでも出せるッス。
準備は万全ッスか?"
58,"TEXT_HEAVNA502_01643_Q1_000_000","「アバラシア雲海」の高空層へ向かいますか?"
59,"TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_001","はい"
60,"TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_002","いいえ"
61,"TEXT_HEAVNA502_01643_LKHONEBB_000_020","あ、あなたの冒険のお手伝いを任された新人です!
よっ、よろしくおねがいします……!
……ジェシーさんに怒られないように、がんばらないと。"
62,"TEXT_HEAVNA502_01643_IRONWORKER01643_000_020","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_030","ここが「アバラシア雲海」の高空層……。
「キャンプ・クラウドトップ」よりも高い位置にあるのだな……。"
64,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_031","ルキア殿の言葉によれば、
この周辺の浮島は、バヌバヌ族の勢力がより強いという。
彼らを無闇に刺激しないように、注意しなければね。"
65,"TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_040","イシュガルドに戻りたいときは、
そこの社旗の側に立って連絡してくれ。
回収して送り届けてやるからよ。"
66,"TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_041","それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、
「イシュガルド・ランディング」にいる、
うちの社員に声をかければ、社用艇を出させるからな。"
67,"TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_042","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_00 スカイスチール機工房のアルフィノは、出発前にやりたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_01 アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_02 シドと話した。彼らの準備は整っているようだ。イシュガルド・ランディングの「ウェッジ」と話し、「アバラシア雲海」の高空層へ向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_03 ウェッジと話した。いざ、アバラシア雲海の高空層へ向かおう。
8 4 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_04 アバラシア雲海の高空層に到着した。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_05 アルフィノと話した。彼の話によると、高空層の浮島は、バヌバヌ族の勢力が強いそうだ。注意して、探索を開始しよう。
10 6 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_07
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20 16 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_16
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26 22 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_00 イシュガルド・ランディングのシドと話す
29 25 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_01 ウェッジと話し、アバラシア雲海に向かう
30 26 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_02 ウェッジと話し、アバラシア雲海に向かう
31 27 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_03 アルフィノと話す
32 28 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_000 よし、私は、タタルと情報共有をしてから向かう。 ミンフィリアたち行方不明者の捜索の件もあるからね。
53 49 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_001 君は「イシュガルド・ランディング」に向かい、 一足先に、「シド」たちと合流しておいてほしい。
54 50 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_010 きたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ビッグスとウェッジにも声をかけておいた。 こっちは準備完了だ、いつでも出せるぜ。
55 51 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_011 後はアルフィノの到着を待てば……っと。
56 52 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_012 タタルには事情を話し、留守を任せてきたよ。 行方不明者の捜索については、ウルダハの不滅隊とも、 連携して進めてくれているらしい。
57 53 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_013 「暁」の皆の行方については心配ではあるが、 捜索はタタルやウリエンジェ、リオルたちに任せよう。 私たちは、私たちができることをしなければね。
58 54 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_014 よっしゃ、お客さん方、出発するぜ。 準備ができたら、「ウェッジ」に声をかけて、 「エンタープライズ」に乗ってくれ!
59 55 TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_015 話は親方から聞いたッス。 どんな高空だって「エンタープライズ」で、 送り届けてみせるッス!
60 56 TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_016 聞いたぞ……オルシュファン卿のこともな……。 無理だとは思うが……あまり落ち込まないでくれ。
61 57 TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_020 「エンタープライズ」は、いつでも出せるッス。 準備は万全ッスか?
62 58 TEXT_HEAVNA502_01643_Q1_000_000 「アバラシア雲海」の高空層へ向かいますか?
63 59 TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_001 はい
64 60 TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_002 いいえ
65 61 TEXT_HEAVNA502_01643_LKHONEBB_000_020 あ、あなたの冒険のお手伝いを任された新人です! よっ、よろしくおねがいします……! ……ジェシーさんに怒られないように、がんばらないと。
66 62 TEXT_HEAVNA502_01643_IRONWORKER01643_000_020 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_030 ここが「アバラシア雲海」の高空層……。 「キャンプ・クラウドトップ」よりも高い位置にあるのだな……。
68 64 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_031 ルキア殿の言葉によれば、 この周辺の浮島は、バヌバヌ族の勢力がより強いという。 彼らを無闇に刺激しないように、注意しなければね。
69 65 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_040 イシュガルドに戻りたいときは、 そこの社旗の側に立って連絡してくれ。 回収して送り届けてやるからよ。
70 66 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_041 それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、 「イシュガルド・ランディング」にいる、 うちの社員に声をかければ、社用艇を出させるからな。
71 67 TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_042 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_043 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_00","ブルーウィンドウのアルフィノは、教皇捜索を開始したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_01","アルフィノから、教皇や「ソレイユ号」を探しながら北へ進もうと提案された。ブルーウィンドウのアルフィノ付近にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。"
2,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_02","周囲を見わたしたが、教皇たちは見つからなかった。ブルーウィンドウにある2箇所目の印の上で、エモート「見わたす」をしよう。"
3,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_03","周囲を見わたしたところ、ガレマール帝国軍が、バヌバヌ族の若者を囲んでいるのを発見した。冒険者とアルフィノは、ガレマール帝国軍を退け、バヌバヌ族の若者を救った。ブルーウィンドウの「ロヌバヌ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_04","ロヌバヌと話し、改めて自己紹介をされた。彼は、自分を助けてくれた冒険者たちに、深く感謝しているようだ。"
5,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_06",""
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23,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_00","アルフィノ付近の印の上で「見わたす」をする"
25,"TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_01","2箇所目の印の上で「見わたす」をする"
26,"TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_02","ロヌバヌと話す"
27,"TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_000","ふむ、辺りを見回したかぎりでは、
教皇座乗艇「ソレイユ号」の姿はないようだ……。
道中、「見わたし」ながら、北の方へと進んでみよう。"
49,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_001","バヌバヌ族との戦闘で、力を消耗したくはない。
その姿を見かけたとしても、なるべく友好的にいこう。"
50,"TEXT_HEAVNA503_01644_CID_000_002","イシュガルドに戻りたいときは、
そこの社旗の側に立って連絡してくれ。
回収して送り届けてやるからよ。"
51,"TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_002","それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、
「イシュガルド・ランディング」にいる、
うちの社員に声をかければ、社用艇を出させるからな。"
52,"TEXT_HEAVNA503_01644_BIGGS_000_003","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNA503_01644_WEDGE_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA503_01644_SYSTEM_000_010","辺りに、教皇たちや「ソレイユ号」の姿はないようだ……。"
55,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_011","この広い雲海で、教皇を見つけることなどできるのだろうか……。
いや、弱気になっている場合ではないな。
必ずや見つけ出す覚悟で臨もう!"
56,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_020","ふむ、蒼天騎士の姿もなければ、
教皇が乗る飛空艇「ソレイユ号」も見えないな……。"
57,"TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_021","(-バヌバヌらしき声-)おたすけ、おたすけ!"
58,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_022","な、なんだ!?
バヌバヌ族の悲鳴のようだが……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行ってみよう。"
59,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_023","あ、あれはッ!"
60,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_024","ガレマール帝国軍だというのか!?
しかし、なぜこんな場所に!"
61,"TEXT_HEAVNA503_01644_IMPERIALLEADER01644_000_025","ムッ、イシュガルドの兵か!?
総員、あのふたりを捕らえるのだ!
尋問して、教皇の行方を吐かせるぞ!"
62,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_026","くそっ、やるしかないか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦して、バヌバヌ族を助けるぞ!"
63,"TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_030","これは、これは、本当に助かっただよ!
吹き抜ける西風のように、感謝するだよ!"
64,"TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_031","オイラの名前は「ロヌバヌ」ね。
善良なる旅のおヒトさま、お礼をさせてもらいたいだよ。
ぜひ、ぜひ、感謝の気持ちを受け取るね!"
65,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_032","やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。
しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。"
66,"TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_032","なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって?
ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。
奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。"
67,"TEXT_HEAVNA503_01644_QIB_TODO001","帝国兵を倒してバヌバヌ族の若者を救え!"
68,"TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_004","奴らを捕らえろ! 重要な情報源だ、殺すなよ!"
69,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001","まさか、ガレマール帝国の軍勢と鉢合わせるとは!"
70,"TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_010","エオルゼアの蛮人どもめ!
我ら第VI軍団の恐ろしさを思い知るがいい!"
71,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_011","何っ……増援部隊を呼んだというのか!?"
72,"TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_012","おたすけ、おたすけ! 勘弁してほしいだよ!"
73,"TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_013","痛いだよ、痛いだよ!"
74,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100","しまった……すまない……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
75,"TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_101","もうダメ、もうダメ……
オイラ……もう……死んでしまうだよ……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_00 ブルーウィンドウのアルフィノは、教皇捜索を開始したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_01 アルフィノから、教皇や「ソレイユ号」を探しながら北へ進もうと提案された。ブルーウィンドウのアルフィノ付近にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。
6 2 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_02 周囲を見わたしたが、教皇たちは見つからなかった。ブルーウィンドウにある2箇所目の印の上で、エモート「見わたす」をしよう。
7 3 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_03 周囲を見わたしたところ、ガレマール帝国軍が、バヌバヌ族の若者を囲んでいるのを発見した。冒険者とアルフィノは、ガレマール帝国軍を退け、バヌバヌ族の若者を救った。ブルーウィンドウの「ロヌバヌ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_04 ロヌバヌと話し、改めて自己紹介をされた。彼は、自分を助けてくれた冒険者たちに、深く感謝しているようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_00 アルフィノ付近の印の上で「見わたす」をする
29 25 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_01 2箇所目の印の上で「見わたす」をする
30 26 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_02 ロヌバヌと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_000 ふむ、辺りを見回したかぎりでは、 教皇座乗艇「ソレイユ号」の姿はないようだ……。 道中、「見わたし」ながら、北の方へと進んでみよう。
53 49 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_001 バヌバヌ族との戦闘で、力を消耗したくはない。 その姿を見かけたとしても、なるべく友好的にいこう。
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55 51 TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_002 それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、 「イシュガルド・ランディング」にいる、 うちの社員に声をかければ、社用艇を出させるからな。
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62 58 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_022 な、なんだ!? バヌバヌ族の悲鳴のようだが……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行ってみよう。
63 59 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_023 あ、あれはッ!
64 60 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_024 ガレマール帝国軍だというのか!? しかし、なぜこんな場所に!
65 61 TEXT_HEAVNA503_01644_IMPERIALLEADER01644_000_025 ムッ、イシュガルドの兵か!? 総員、あのふたりを捕らえるのだ! 尋問して、教皇の行方を吐かせるぞ!
66 62 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_026 くそっ、やるしかないか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦して、バヌバヌ族を助けるぞ!
67 63 TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_030 これは、これは、本当に助かっただよ! 吹き抜ける西風のように、感謝するだよ!
68 64 TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_031 オイラの名前は「ロヌバヌ」ね。 善良なる旅のおヒトさま、お礼をさせてもらいたいだよ。 ぜひ、ぜひ、感謝の気持ちを受け取るね!
69 65 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_032 やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。 しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。
70 66 TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_032 なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって? ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。 奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。
71 67 TEXT_HEAVNA503_01644_QIB_TODO001 帝国兵を倒してバヌバヌ族の若者を救え!
72 68 TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_004 奴らを捕らえろ! 重要な情報源だ、殺すなよ!
73 69 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001 まさか、ガレマール帝国の軍勢と鉢合わせるとは!
74 70 TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_010 エオルゼアの蛮人どもめ! 我ら第VI軍団の恐ろしさを思い知るがいい!
75 71 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_011 何っ……増援部隊を呼んだというのか!?
76 72 TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_012 おたすけ、おたすけ! 勘弁してほしいだよ!
77 73 TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_013 痛いだよ、痛いだよ!
78 74 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100 しまった……すまない……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
79 75 TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_101 もうダメ、もうダメ…… オイラ……もう……死んでしまうだよ……。
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0,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_00","ブルーウィンドウのロヌバヌは、お礼をしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_01","ロヌバヌは、助けてくれたお礼にと、大らかなズンドの村へ冒険者を案内したいようだ。彼の案内を受けるべきだろうか?ブルーウィンドウの「アルフィノ」と相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_02","アルフィノと相談した結果、ズンドの村へ行くことになった。アバラシア雲海のオク・ズンド付近にいる「ロヌバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_03","ロヌバヌと話した。その最中、ガレマール帝国のアグリウス級空中戦艦と、蛮神「ビスマルク」が戦う場面を目撃した。戦いで傷ついた蛮神「ビスマルク」は、浮島ごとクリスタルを食らったようだ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_04","ロヌバヌに案内され、ズンド族の長老ソヌバヌから話を聞いた。ソヌバヌによると、教皇たちは「魔大陸の鍵」を探していたらしい。しかし「魔大陸の鍵」は、鍵を封じた社島ごと、蛮神「ビスマルク」に食べられたのだそうだ。"
5,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_00","アルフィノに相談"
25,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_01","ロヌバヌと話す"
26,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_02","ロヌバヌと再度話す"
27,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_000","とても、とても、ロヌバヌは喜んでいるだよ!
旅のおヒトさまが助けてくれるとは、思わなかったね!"
49,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_001","さあ、さあ、案内するね!
大らかなズンドの村が、北にあるのだよ!"
50,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_002","やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。
しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。"
51,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_003","なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって?
ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。
奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。"
52,"TEXT_HEAVNA504_01645_WEDGE_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNA504_01645_BIGGS_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_010","妙な成り行きになってきたな……。
ガレマール帝国の部隊も、教皇の行方を捜しているようだった。"
55,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_011","おそらく、先ほど助けたバヌバヌ族から、
情報を引き出そうとしていたのだろうが……。"
56,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_012","ともかく、「ロヌバヌ」の招きを受けて見るとしよう。
教皇の行方と、帝国軍の動向……
詳しいことを尋ねてみる必要がありそうだ。"
57,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_013","ここが、バヌバヌ族の集落か……。
彼らは問答無用で襲ってくる様子はない……ようだ。
頃合いをみて行ってみるとしよう。"
58,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_020","よくぞ、よくぞ、おいでになったよ!
ここが大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの村ね!"
59,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_021","どうやら、ここにいる者たちは、
以前に君が出会ったというバヌバヌ族とは違い、温厚のようだ。"
60,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_022","それは、それは、当然のことね。
冷酷なるブンドと、一緒にしてもらっては困るのだよ。"
61,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_023","これは、これは、何事ね!?"
62,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_024","ここにいたか……!"
63,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_025","聞いてくれ!
雲海の中で、帝国軍の巨大飛空戦艦が、蛮神と交戦してやがる。
例の雲海を泳ぐ、獣型の蛮神だ!"
64,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_027","雲神「ビスマルク」と帝国軍が!?"
65,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_026","それは、それは、雲神さまね!?"
66,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_028","砲撃で、傷ついてやがる……!"
67,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_029","あれは……浮島のクリスタルを喰ったのか!?"
68,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_030","ぬおおおおおん!
まただ、まただ、浮島が食べられたね!
これは、これは、一大事よ!"
69,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_031","旅のおヒトさま、ズンドの長老さまに会ってほしいね!
このまま雲神さまを放って置いたら、
バヌバヌが住む島は、全部雲海の底に落ちちゃうだよ!"
70,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_040","一大事、一大事、これは一大事ね!
さあ、さあ、はやく、長老さまに紹介するね!"
71,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_041","長老さま、長老さま!
悪いヒトから、ロヌバヌを救ってくれた、
良いヒトの勇者をお連れしましただよ!"
72,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_042","これは、これは、歓迎せねばなるまいな!
ロヌバヌを救ってくれたこと、
島を潤す雨のように、感謝いたしましょう。"
73,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_043","大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの長老よ。
お初にお目にかかります……私の名はアルフィノ。"
74,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_044","我々は、雲海を荒らす者たちを追い、
天駆ける船で、この地に参りました。"
75,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_045","それは、それは、難儀なことを……。
貴方がたが追っているのは、ロヌバヌらを襲った、
黒き鎧の者どもでしょうか?"
76,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_046","いいえ……
彼ら、ガレマール帝国の者も敵ではありますが……。"
77,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_047","我らが追っているのは、
年老いた人物に率いられた白き鎧の者たちです。
見かけたことはありませんか?"
78,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_048","あるぞ、あるぞ、白き鎧の者たちを見ただよ!"
79,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_049","本当か……!?"
80,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_050","確かに、確かに……
輝く太陽に誓って申し上げるが、
村の者たちが、幾人もそれらしきヒトを目撃しております。"
81,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_051","そうだ、そうだ、白き鎧の者たちは、
「魔大陸の鍵」を探しにやって来ただよ!"
82,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_052","ようやく、手がかりのお出ましか!"
83,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_053","我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸……
しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。
語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。"
84,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_054","だけど、だけど、安心するね! 鍵もうない!
冷酷なるブンドが、鍵を封じた社島を、
雲神さまに食べさせちゃったね!"
85,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_055","島ごと蛮神のエサにしちまったってことか……?
……やれやれ、やってくれるぜ。"
86,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_056","確かに、確かに、ロヌバヌが申すとおりです。
一氏族に過ぎなかったブンドは、
雲神さまを招き、その力で多くの氏族を平らげました。"
87,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_057","今や、今や、ほとんど全部の氏族が、冷酷なるブンドの傘下ね!
雲神さまは、島を食べちゃうけど、
たまにはいいこともするのだよ!"
88,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_058","あれが雲神「ビスマルク」……。"
89,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_059","帝国軍もやってくれるぜ。
蛮神相手にドンパチかましてくれるなんてよ!"
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4 0 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_00 ブルーウィンドウのロヌバヌは、お礼をしたいようだ。
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6 2 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_02 アルフィノと相談した結果、ズンドの村へ行くことになった。アバラシア雲海のオク・ズンド付近にいる「ロヌバヌ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_03 ロヌバヌと話した。その最中、ガレマール帝国のアグリウス級空中戦艦と、蛮神「ビスマルク」が戦う場面を目撃した。戦いで傷ついた蛮神「ビスマルク」は、浮島ごとクリスタルを食らったようだ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_04 ロヌバヌに案内され、ズンド族の長老ソヌバヌから話を聞いた。ソヌバヌによると、教皇たちは「魔大陸の鍵」を探していたらしい。しかし「魔大陸の鍵」は、鍵を封じた社島ごと、蛮神「ビスマルク」に食べられたのだそうだ。
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73 69 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_031 旅のおヒトさま、ズンドの長老さまに会ってほしいね! このまま雲神さまを放って置いたら、 バヌバヌが住む島は、全部雲海の底に落ちちゃうだよ!
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75 71 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_041 長老さま、長老さま! 悪いヒトから、ロヌバヌを救ってくれた、 良いヒトの勇者をお連れしましただよ!
76 72 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_042 これは、これは、歓迎せねばなるまいな! ロヌバヌを救ってくれたこと、 島を潤す雨のように、感謝いたしましょう。
77 73 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_043 大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの長老よ。 お初にお目にかかります……私の名はアルフィノ。
78 74 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_044 我々は、雲海を荒らす者たちを追い、 天駆ける船で、この地に参りました。
79 75 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_045 それは、それは、難儀なことを……。 貴方がたが追っているのは、ロヌバヌらを襲った、 黒き鎧の者どもでしょうか?
80 76 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_046 いいえ…… 彼ら、ガレマール帝国の者も敵ではありますが……。
81 77 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_047 我らが追っているのは、 年老いた人物に率いられた白き鎧の者たちです。 見かけたことはありませんか?
82 78 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_048 あるぞ、あるぞ、白き鎧の者たちを見ただよ!
83 79 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_049 本当か……!?
84 80 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_050 確かに、確かに…… 輝く太陽に誓って申し上げるが、 村の者たちが、幾人もそれらしきヒトを目撃しております。
85 81 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_051 そうだ、そうだ、白き鎧の者たちは、 「魔大陸の鍵」を探しにやって来ただよ!
86 82 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_052 ようやく、手がかりのお出ましか!
87 83 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_053 我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸…… しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。 語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。
88 84 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_054 だけど、だけど、安心するね! 鍵もうない! 冷酷なるブンドが、鍵を封じた社島を、 雲神さまに食べさせちゃったね!
89 85 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_055 島ごと蛮神のエサにしちまったってことか……? ……やれやれ、やってくれるぜ。
90 86 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_056 確かに、確かに、ロヌバヌが申すとおりです。 一氏族に過ぎなかったブンドは、 雲神さまを招き、その力で多くの氏族を平らげました。
91 87 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_057 今や、今や、ほとんど全部の氏族が、冷酷なるブンドの傘下ね! 雲神さまは、島を食べちゃうけど、 たまにはいいこともするのだよ!
92 88 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_058 あれが雲神「ビスマルク」……。
93 89 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_059 帝国軍もやってくれるぜ。 蛮神相手にドンパチかましてくれるなんてよ!
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0,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00","オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01","アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02","ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。"
3,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03","クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドの「アルフィノ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04","アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00","ロヌバヌに相談"
25,"TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_01","クヌバリに「お辞儀する」をする"
26,"TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_02","アルフィノに報告"
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48,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000","教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、
「魔大陸の鍵」であるとみて、間違いなさそうだね。
これを先に入手できれば、彼らの目的を阻害できる。"
49,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001","だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。
それに、あの巨体に加え、雲海を自由に行き来されては……。
まずは手分けして、ビスマルクに関する情報を集めてみよう。"
50,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003","雲神「ビスマルク」……
どうやら、大喰らいの水神「リヴァイアサン」を凌ぐ、
大食漢のようだ……。"
52,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004","雲神さまは、島を食べちゃうけど、
たまにはいいこともするのだよ!"
53,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005","「魔大陸の鍵」は、
今や雲神「ビスマルク」の腹の中ときたもんだ。
良かったのやら、悪かったのやら……。"
54,"TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010","我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸……
しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。
語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。"
55,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010","雲神さまについて、知りたい?
それなら、それなら、村外れのクヌバリさまに聞くといいね。
神話語りをさせたらいちばんの語り部よ。"
56,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011","しかし、しかし、気をつけるといいね。
「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。
しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。"
57,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012","しかし、しかし、気をつけるといいね。
「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。
しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。"
58,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020","ヒトは、無礼な生き物よな。
「お辞儀」も知らんとみえよるわ……。"
59,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021","これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。
ワシは「クヌバリ」……大らかな「ズンド」の語り部よ。
……ふむ、雲神さまについて知りたいと。"
60,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022","よかろう、よかろう、心して聞くがいい。
むかし、むかし、空に雲海がなかったころ……。
海を泳ぐ鯨の群れに、白い身体を持つ子が生まれたそうな。"
61,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023","しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、
白き身体の鯨を蔑み、虐げ、ついに殺してしまったそうな。
その姿を哀れんだ神々は、白鯨の魂を天で蘇らせたという。"
62,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024","神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、
争いなく泳げる雲の海を創ったそうな。
こうして、こうして、白鯨は雲の神、雲神さまとなられたのだ。"
63,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025","心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、
雲海に引きあげなされ、虐げられていた民を導いた。
こうして、こうして、バヌバヌもまた、雲海の民となったのだ。"
64,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026","しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。
浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。"
65,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027","「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。
浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。"
66,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030","……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、
雲神は、争いのない雲海を創りだした存在なのだね?"
67,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031","そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、
浮島を喰らう蛮神になっちまうとは、なんとも皮肉な話だぜ。
……アルフィノ、そっちは何か役立つ情報は掴めたか?"
68,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032","それがさっぱりでね……。
バヌバヌ族は、雲海での釣りが好きらしく、
延々と「浮島釣り」の話を聞かされたよ……。"
69,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033","……「浮島釣り」だと!?
そうか、その手があるじゃないか!"
70,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034","先ほど、雲神「ビスマルク」は、
帝国軍のアグリウス級の艦砲射撃を浴びた。
そして、傷を癒やすため、浮島を喰ったのは見たな?"
71,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035","だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。
手頃な大きさの浮島を「エンタープライズ」で牽引すれば、
奴を「釣る」こともできるかもしれんぞ。"
72,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036","浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。
雲神が近づいてきたら、鉄鎖付きの銛を打ち込んで引き寄せ、
直接攻撃に打って出るんだ。"
73,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037","なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、
あの巨体を揺るがすこともできるかもしれない……。
しかし、危険すぎる……。"
74,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038","今度は、一蓮托生だぜ。
牽引する「エンタープライズ」の操縦やら何やらで、
ついて行かざるを得ないんだからな。"
75,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、命を賭けるんだ。
私も同乗させてくれ。"
76,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040","フフ、いい覚悟だぜ……!"
77,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040","よし、俺は浮島牽引用の準備をする。
お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ!
こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。"
78,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041","まさか、雲神「ビスマルク」を、
一度ならず、二度まで目撃することになるとはな。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00 オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01 アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02 ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。
7 3 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03 クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドの「アルフィノ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04 アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。
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28 24 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00 ロヌバヌに相談
29 25 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_01 クヌバリに「お辞儀する」をする
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52 48 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000 教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、 「魔大陸の鍵」であるとみて、間違いなさそうだね。 これを先に入手できれば、彼らの目的を阻害できる。
53 49 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001 だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。 それに、あの巨体に加え、雲海を自由に行き来されては……。 まずは手分けして、ビスマルクに関する情報を集めてみよう。
54 50 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003 雲神「ビスマルク」…… どうやら、大喰らいの水神「リヴァイアサン」を凌ぐ、 大食漢のようだ……。
56 52 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004 雲神さまは、島を食べちゃうけど、 たまにはいいこともするのだよ!
57 53 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005 「魔大陸の鍵」は、 今や雲神「ビスマルク」の腹の中ときたもんだ。 良かったのやら、悪かったのやら……。
58 54 TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010 我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸…… しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。 語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。
59 55 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010 雲神さまについて、知りたい? それなら、それなら、村外れのクヌバリさまに聞くといいね。 神話語りをさせたらいちばんの語り部よ。
60 56 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011 しかし、しかし、気をつけるといいね。 「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。 しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。
61 57 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012 しかし、しかし、気をつけるといいね。 「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。 しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。
62 58 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020 ヒトは、無礼な生き物よな。 「お辞儀」も知らんとみえよるわ……。
63 59 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021 これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。 ワシは「クヌバリ」……大らかな「ズンド」の語り部よ。 ……ふむ、雲神さまについて知りたいと。
64 60 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022 よかろう、よかろう、心して聞くがいい。 むかし、むかし、空に雲海がなかったころ……。 海を泳ぐ鯨の群れに、白い身体を持つ子が生まれたそうな。
65 61 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023 しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、 白き身体の鯨を蔑み、虐げ、ついに殺してしまったそうな。 その姿を哀れんだ神々は、白鯨の魂を天で蘇らせたという。
66 62 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024 神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、 争いなく泳げる雲の海を創ったそうな。 こうして、こうして、白鯨は雲の神、雲神さまとなられたのだ。
67 63 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025 心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、 雲海に引きあげなされ、虐げられていた民を導いた。 こうして、こうして、バヌバヌもまた、雲海の民となったのだ。
68 64 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026 しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、 ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。 浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。
69 65 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027 「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、 ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。 浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。
70 66 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030 ……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、 雲神は、争いのない雲海を創りだした存在なのだね?
71 67 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031 そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、 浮島を喰らう蛮神になっちまうとは、なんとも皮肉な話だぜ。 ……アルフィノ、そっちは何か役立つ情報は掴めたか?
72 68 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032 それがさっぱりでね……。 バヌバヌ族は、雲海での釣りが好きらしく、 延々と「浮島釣り」の話を聞かされたよ……。
73 69 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033 ……「浮島釣り」だと!? そうか、その手があるじゃないか!
74 70 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034 先ほど、雲神「ビスマルク」は、 帝国軍のアグリウス級の艦砲射撃を浴びた。 そして、傷を癒やすため、浮島を喰ったのは見たな?
75 71 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035 だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。 手頃な大きさの浮島を「エンタープライズ」で牽引すれば、 奴を「釣る」こともできるかもしれんぞ。
76 72 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036 浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。 雲神が近づいてきたら、鉄鎖付きの銛を打ち込んで引き寄せ、 直接攻撃に打って出るんだ。
77 73 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037 なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、 あの巨体を揺るがすこともできるかもしれない……。 しかし、危険すぎる……。
78 74 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038 今度は、一蓮托生だぜ。 牽引する「エンタープライズ」の操縦やら何やらで、 ついて行かざるを得ないんだからな。
79 75 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、命を賭けるんだ。 私も同乗させてくれ。
80 76 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040 フフ、いい覚悟だぜ……!
81 77 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040 よし、俺は浮島牽引用の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。
82 78 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041 まさか、雲神「ビスマルク」を、 一度ならず、二度まで目撃することになるとはな。
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0,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00","オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。"
1,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01","シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02","ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。"
3,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03","浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04","ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05","蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。"
6,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06","蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07","アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!"
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24,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00","ソヌバヌと話す"
25,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01","シドと話す"
26,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02","ウェッジと話す"
27,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03","蛮神「ビスマルク」を討伐"
28,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04","蛮神「ビスマルク」を討伐"
29,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000","よし、作戦は決まった。
ただし、シドが考案した手法を実現するには、
ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。"
49,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001","ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。
協力してくれるよう、説得するんだ。"
50,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002","ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。
協力してくれるよう、説得するんだ。"
51,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003","俺は浮島牽引の準備をする。
お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ!
こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。"
52,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010","今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、
吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。
困ったものだ、困ったものだ。"
53,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011","雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?"
54,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012","聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、
浮島の数々を空へと引きあげたとか……。
しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。"
55,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013","我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、
雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。
どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。"
56,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014","なんと、なんと、驚くべきことを!
ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。"
57,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015","なれば、なれば、雲海の平和のため、
我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。
ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。"
58,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016","ありがとうございます、ズンドの長老よ!
後ほど、お預かりに伺います。"
59,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016","よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。
さっそく、彼らのところに行こう。
「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。"
60,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017","雲海の平和のため、
我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。
ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。"
61,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020","ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。
それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。"
62,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021","牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。
元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。
……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。"
63,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022","その件については、長老のソヌバヌが、
用立ててくれることになったよ。
準備ができ次第、受け取りに行こう。"
64,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023","よっしゃ、作戦開始だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、
「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。"
65,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024","あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
でも、気合い入れていくッスよ!"
66,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025","シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。
さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」……
エオルゼア随一の技術者集団だ。"
67,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026","よっしゃ、作戦開始だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、
「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。"
68,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030","あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
でも、気合い入れていくッスよ!"
69,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031","オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。
……ところで、もう準備はいいッスか?"
70,"TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000","準備はいい?"
71,"TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001","はい"
72,"TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002","いいえ"
73,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040","それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、
「ビスマルク釣り」の開始ッス!
ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!"
74,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041","今回ばかりは、私も同行させてほしい。
この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。
君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。"
75,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042","蛮神のエーテル放射を浴びれば、
俺たちはテンパードにされちまうからな。
奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。"
76,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043","オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。"
77,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050","お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
とにかく、君が無事でよかった……。"
78,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051","ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、
青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、
まったく生きた心地がしなかったよ。"
79,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052","それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。
教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、
想定外だったとしか言いようがない……。"
80,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053","しかし、私たちは、まだ生きているし、
アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。
諦めずに追撃しよう……!"
81,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060","よく戦い抜いたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。
くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。"
82,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061","アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。
重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、
巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。"
83,"TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。
あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。
ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。"
84,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063","確かに、確かに……
雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた!
ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00 オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。
5 1 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01 シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02 ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。
7 3 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03 浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04 ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05 蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。
10 6 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06 蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07 アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!
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28 24 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00 ソヌバヌと話す
29 25 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01 シドと話す
30 26 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02 ウェッジと話す
31 27 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03 蛮神「ビスマルク」を討伐
32 28 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04 蛮神「ビスマルク」を討伐
33 29 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05 アルフィノと話す
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54 50 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。
55 51 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003 俺は浮島牽引の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。
56 52 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010 今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、 吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。 困ったものだ、困ったものだ。
57 53 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011 雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?
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59 55 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013 我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、 雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。 どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。
60 56 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014 なんと、なんと、驚くべきことを! ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。
61 57 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015 なれば、なれば、雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。
62 58 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016 ありがとうございます、ズンドの長老よ! 後ほど、お預かりに伺います。
63 59 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016 よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。 さっそく、彼らのところに行こう。 「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。
64 60 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017 雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。
65 61 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020 ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。 それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。
66 62 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021 牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。 元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。 ……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。
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68 64 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023 よっしゃ、作戦開始だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。
69 65 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024 あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!
70 66 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025 シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。 さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」…… エオルゼア随一の技術者集団だ。
71 67 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026 よっしゃ、作戦開始だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。
72 68 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030 あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!
73 69 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031 オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。 ……ところで、もう準備はいいッスか?
74 70 TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000 準備はいい?
75 71 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001 はい
76 72 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002 いいえ
77 73 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040 それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、 「ビスマルク釣り」の開始ッス! ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!
78 74 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041 今回ばかりは、私も同行させてほしい。 この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。 君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。
79 75 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042 蛮神のエーテル放射を浴びれば、 俺たちはテンパードにされちまうからな。 奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。
80 76 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043 オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。
81 77 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050 お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 とにかく、君が無事でよかった……。
82 78 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051 ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、 青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、 まったく生きた心地がしなかったよ。
83 79 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052 それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。 教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、 想定外だったとしか言いようがない……。
84 80 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053 しかし、私たちは、まだ生きているし、 アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。 諦めずに追撃しよう……!
85 81 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060 よく戦い抜いたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。 くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。
86 82 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061 アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。 重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、 巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。
87 83 TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。 あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。 ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。
88 84 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063 確かに、確かに…… 雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた! ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!
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0,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_00","ブルーウィンドウのアルフィノは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_01","アルフィノから、蛮神「ビスマルク」の討伐をバヌバヌ族に知らせようと提案された。オク・ズンドに向かった冒険者たちだったが、新皇帝ヴァリスに率いられた帝国軍本隊がオク・ズンドに侵攻していた。ガレマール帝国軍も、魔大陸を追っていたようだ。ルキアの援護により、どうにか犠牲が出る前に、ガレマール帝国軍を追い払うことができた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_02","アルフィノと話した。バヌバヌ族への報告はアルフィノに任せ、ブルーウィンドウの「シド」と合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_03","シドと合流して、帝国軍のことを説明した。そこに、アルフィノと、魔導アーマーをともなったルキアも合流した。さあ、教皇を追って、魔大陸へ向かおう。"
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24,"TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_01","シドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_000","教皇たちは「魔大陸」へ向かったとみて間違いないだろう。
シドたちが、急ぎ、追撃の準備を進めてくれるそうだ。
その間、君がビスマルクを鎮めたことを、報告に行こうと思う。"
49,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_001","雲神が鎮まったとなれば、バヌバヌ族も喜ぶだろうしね。
なにより、「オク・ズンド」の長老たちも、
きっと心配しているはずさ。"
50,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_002","教皇たちを追うための準備は、俺たちに任せてくれ。
お前さんはアルフィノと、バヌバヌ族の皆に、
雲神討伐の報告に行ってきな。"
51,"TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_003","教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、
「魔大陸」の位置を割り出してみせるさ。"
52,"TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_004","あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。
となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから……
「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかってきたッス!"
53,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_010","ヴァリス・ゾス・ガルヴァス……。
新たに帝冠を手にしたガレマール帝国の新皇帝と、
この雲海で対面することになろうとは……。"
54,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_011","同行していた青鎧の将は、おそらくは軍団長クラス……。
厄介だな、軍団が出てきているとなれば、
どこまで帝国の手が伸びているか見当がつかない。"
55,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君は取って返し、「シド」と合流してくれないか。
彼らの下に、帝国軍がやってこないともかぎらない。"
56,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_013","私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、
ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。"
57,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_014","私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、
ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。"
58,"TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_015","君たちの助けになればと、
神殿騎士団の飛空艇で、コイツを運んできたんだが……。
……詳しい事情は、後で話させてもらおう。"
59,"TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_016","ア、アグリウス級が飛来したのを見たぞ。
大丈夫だったのか?"
60,"TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_017","物凄い銃声が、ここまで聞こえたッス。
や、やっぱり帝国軍ッスか?"
61,"TEXT_HEAVNA507_01648_SONUVANU_100_017","黒き鎧の者どもたち……。
なんと、なんと、忌まわしいことか……。"
62,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_100_018","さっきのは、アグリウス級か……!?"
63,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_020","無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
銃声が響いた後に、アグリウス級が降りてきたもんで、
ビッグスやウェッジと、心配していたところだ。"
64,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_021","……クソッ、やはり帝国軍か!
イシュガルド教皇に、アシエン、新皇帝……。
よりにもよって、面倒な連中が集まったもんだな。"
65,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_022","遅れてすまない。
バヌバヌ族の長老には、事のあらましを報告してきた。
ビスマルクを鎮めた件は、非常に喜んでいたよ。"
66,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君には、よくよく礼を伝えてほしいとのことだ。"
67,"TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_024","幸い、バヌバヌ族の村人たちには、
大きな人的被害はなかったそうだ……。
突然の侵攻で、ひどく怯えてはいたがな。"
68,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_025","あの集落に「鍵」がないとわかった以上、
帝国軍が、ふたたび襲う可能性は少ないだろう。
シド、教皇追撃のための準備はどうだい?"
69,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_026","ああ、「エンタープライズ」の準備はバッチリだ。
「ソレイユ号」の行き先……「魔大陸」の位置も押さえてある。
さあ、出発しようぜ!"
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6 2 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_02 アルフィノと話した。バヌバヌ族への報告はアルフィノに任せ、ブルーウィンドウの「シド」と合流しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_03 シドと合流して、帝国軍のことを説明した。そこに、アルフィノと、魔導アーマーをともなったルキアも合流した。さあ、教皇を追って、魔大陸へ向かおう。
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28 24 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_01 シドと話す
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53 49 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_001 雲神が鎮まったとなれば、バヌバヌ族も喜ぶだろうしね。 なにより、「オク・ズンド」の長老たちも、 きっと心配しているはずさ。
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55 51 TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_003 教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、 「魔大陸」の位置を割り出してみせるさ。
56 52 TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_004 あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。 となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから…… 「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかってきたッス!
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58 54 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_011 同行していた青鎧の将は、おそらくは軍団長クラス……。 厄介だな、軍団が出てきているとなれば、 どこまで帝国の手が伸びているか見当がつかない。
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62 58 TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_015 君たちの助けになればと、 神殿騎士団の飛空艇で、コイツを運んできたんだが……。 ……詳しい事情は、後で話させてもらおう。
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69 65 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_022 遅れてすまない。 バヌバヌ族の長老には、事のあらましを報告してきた。 ビスマルクを鎮めた件は、非常に喜んでいたよ。
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0,"TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_00","ブルーウィンドウのシドは、冒険者の準備が整うのを待っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_01","エンタープライズ号で、一行は「魔大陸」を目指した。その道程で、ルキアの素性が明らかになる。彼女はガレアン人であり、かつて冒険者たちが倒したガイウスの配下、リウィアの姉であった。その後、魔大陸に接近したエンタープライズ号だったが、魔法障壁に阻まれ、イシュガルドへの帰還を余儀なくされた。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_02","シドと話した。魔大陸の魔法障壁によって、エンタープライズ号は大きな損傷を受けたらしい。修理のために、しばらくの時間と、彼らの睡眠時間が犠牲になるようだ……。"
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49,"TEXT_HEAVNA508_01649_BIGGS_100_001","教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、
「魔大陸」の位置は割り出し済みだ!"
50,"TEXT_HEAVNA508_01649_WEDGE_100_002","あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。
となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから……
「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかったッス!"
51,"TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_100_003","「魔大陸」……いったい、どんなところなのだ……。"
52,"TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_000","「魔大陸の鍵」からの光が指した方向……それに、
あの時の風の流れから、「魔大陸」の位置は押さえてあるぜ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいな?"
53,"TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_001","それじゃ、「エンタープライズ」に乗ってくれ。
「魔大陸」とやらを、拝みに行こうじゃないか!"
54,"TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_010","やれやれ、どうにか帰ってこれたな……。
「エンタープライズ」も見てくれはそうでもないが、
内部機関の方に、かなりの損傷を受けちまった。"
55,"TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_011","しばらくは、修理のために、
ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。"
56,"TEXT_HEAVNA508_01649_ALPHINAUD_000_012","肝を冷やしたよ……。
シドの操縦技量に助けられたが、
あやうく、雲海の底に消えるところだったね。"
57,"TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_000_013","「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、
新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。"
58,"TEXT_HEAVNA508_01649_WEDGE_000_014","……コイツは無事ッス?"
59,"TEXT_HEAVNA508_01649_BIGGS_000_015","修理の事を考えると、頭は痛いが……
命あっての何とやらと考えるしかないな。"
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4 0 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_00 ブルーウィンドウのシドは、冒険者の準備が整うのを待っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_01 エンタープライズ号で、一行は「魔大陸」を目指した。その道程で、ルキアの素性が明らかになる。彼女はガレアン人であり、かつて冒険者たちが倒したガイウスの配下、リウィアの姉であった。その後、魔大陸に接近したエンタープライズ号だったが、魔法障壁に阻まれ、イシュガルドへの帰還を余儀なくされた。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_02 シドと話した。魔大陸の魔法障壁によって、エンタープライズ号は大きな損傷を受けたらしい。修理のために、しばらくの時間と、彼らの睡眠時間が犠牲になるようだ……。
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28 24 TEXT_HEAVNA508_01649_TODO_00 シドと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA508_01649_ALPHINAUD_100_000 さあ、教皇たちを追撃だ!
53 49 TEXT_HEAVNA508_01649_BIGGS_100_001 教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、 「魔大陸」の位置は割り出し済みだ!
54 50 TEXT_HEAVNA508_01649_WEDGE_100_002 あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。 となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから…… 「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかったッス!
55 51 TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_100_003 「魔大陸」……いったい、どんなところなのだ……。
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57 53 TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_001 それじゃ、「エンタープライズ」に乗ってくれ。 「魔大陸」とやらを、拝みに行こうじゃないか!
58 54 TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_010 やれやれ、どうにか帰ってこれたな……。 「エンタープライズ」も見てくれはそうでもないが、 内部機関の方に、かなりの損傷を受けちまった。
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60 56 TEXT_HEAVNA508_01649_ALPHINAUD_000_012 肝を冷やしたよ……。 シドの操縦技量に助けられたが、 あやうく、雲海の底に消えるところだったね。
61 57 TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_000_013 「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、 新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。
62 58 TEXT_HEAVNA508_01649_WEDGE_000_014 ……コイツは無事ッス?
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1,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_01","これまでの出来事を、関係者一同に報告することになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_02","アイメリクたちと話した。シドの見解では、魔大陸の防御フィールドを突破するために、エーテルで作られた衝角……すなわち、エーテルラムが必要らしい。エーテルラムの製造には、エーテル学の知識を持つ専門家が不可欠だ。折よく、タタルが尋ね人の手がかりを得たらしい。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_03","タタルから、朗報があると告げられた。エーテル学の専門家についても解決できるというが……?"
4,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_00","神殿騎士団総長室のアイメリクと話す"
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あれを突破できる仕掛けがあったのだろう。"
49,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_001","いずれにせよ、対策を練らねば「魔大陸」に侵入できない。
まずは「神殿騎士団本部」に赴き、
「アイメリク」卿を始め、関係者を集めて報告しよう。"
50,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_002","「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、
総長室に案内してもらえるはずだ。
さあ、行こう。"
51,"TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_003","しばらくは、修理のために、
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52,"TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_004","「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、
新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。"
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命あっての何とやらと考えるしかないな。"
55,"TEXT_HEAVNA601_01650_TEMPLEKIGHTGATE_000_010","アイメリク総長との面会ですか?
それでは、こちらにどうぞ!"
56,"TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
57,"TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
58,"TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
59,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_030","「魔大陸」……。
あれは決して放置できるものではない。"
60,"TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_031","古代アラグ文明の遺産……か。
まったく、やっかいな代物を残してくれたものだ。"
61,"TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_032","ガレマール帝国が動いたとなると、
事態は複雑化し兼ねない……。"
62,"TEXT_HEAVNA601_01650_EDMONT_000_033","よくぞ無事に戻られた。
未だ悲しみは晴れぬが、心配は無用……。
息子に誇れるよう、私も微力ながら働くつもりだ。"
63,"TEXT_HEAVNA601_01650_AYMERIC_000_034","シド殿、飛空艇の改装に必要なものがあれば、
何でも言ってくれて構わない。"
64,"TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_020","皆さん、ご無事で何よりでっす!
教皇の追撃は、もう終わったでっすか?"
65,"TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_021","……ま、「魔大陸」……怖いところでっす……。
よく無事に帰ってきてくれまっした。"
66,"TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_022","でもでも、こちらには朗報がありまっす!
もしかしたら、エーテル学の専門家の問題も、
解決するかもでっす!"
67,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_023","タタルがいてくれて助かるよ。
地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、
私たちも動けるのだから。"
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4 0 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_00 イシュガルド・ランディングのアルフィノは、話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_01 これまでの出来事を、関係者一同に報告することになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_02 アイメリクたちと話した。シドの見解では、魔大陸の防御フィールドを突破するために、エーテルで作られた衝角……すなわち、エーテルラムが必要らしい。エーテルラムの製造には、エーテル学の知識を持つ専門家が不可欠だ。折よく、タタルが尋ね人の手がかりを得たらしい。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_03 タタルから、朗報があると告げられた。エーテル学の専門家についても解決できるというが……?
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54 50 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_002 「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 総長室に案内してもらえるはずだ。 さあ、行こう。
55 51 TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_003 しばらくは、修理のために、 ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。
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57 53 TEXT_HEAVNA601_01650_WEDGE_000_005 ……コイツは無事ッス?
58 54 TEXT_HEAVNA601_01650_BIGGS_000_006 修理の事を考えると、頭は痛いが…… 命あっての何とやらと考えるしかないな。
59 55 TEXT_HEAVNA601_01650_TEMPLEKIGHTGATE_000_010 アイメリク総長との面会ですか? それでは、こちらにどうぞ!
60 56 TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
61 57 TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
62 58 TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
63 59 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_030 「魔大陸」……。 あれは決して放置できるものではない。
64 60 TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_031 古代アラグ文明の遺産……か。 まったく、やっかいな代物を残してくれたものだ。
65 61 TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_032 ガレマール帝国が動いたとなると、 事態は複雑化し兼ねない……。
66 62 TEXT_HEAVNA601_01650_EDMONT_000_033 よくぞ無事に戻られた。 未だ悲しみは晴れぬが、心配は無用……。 息子に誇れるよう、私も微力ながら働くつもりだ。
67 63 TEXT_HEAVNA601_01650_AYMERIC_000_034 シド殿、飛空艇の改装に必要なものがあれば、 何でも言ってくれて構わない。
68 64 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_020 皆さん、ご無事で何よりでっす! 教皇の追撃は、もう終わったでっすか?
69 65 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_021 ……ま、「魔大陸」……怖いところでっす……。 よく無事に帰ってきてくれまっした。
70 66 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_022 でもでも、こちらには朗報がありまっす! もしかしたら、エーテル学の専門家の問題も、 解決するかもでっす!
71 67 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_023 タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。
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0,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00","忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01","タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02","ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03","ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04","アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?"
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24,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00","不滅隊:作戦本部のピピンと話す"
25,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01","シラディハ遺跡のウリエンジェと話す"
26,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02","グリダニアのアルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、
「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?"
49,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001","その話を聞いた私は、
不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、
地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。"
50,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002","なるほど……君が最後まで一緒だったのは、
ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?"
51,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003","もしかして、彼らの行方がわかったのかい?"
52,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004","まだわからないでっす……。
でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、
不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!"
53,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005","なんらかの手がかりを掴んだということか……。
よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう!
ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。"
54,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005","はいでっす!"
55,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006","タタルがいてくれて助かるよ。
地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、
私たちも動けるのだから。"
56,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007","忽然と消えたる同志たちの行方……
必ずや、見つけ出さねばなりません。"
57,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010","ご協力感謝します、ピピン少闘将。"
60,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011","水くさいことを言う。
君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。
これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。"
61,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012","そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?"
62,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013","うむ、タタル女史からの要請を受け、
不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。
ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。"
63,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014","そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、
瓦礫の撤去を行ったが……。
見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。"
64,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015","クリスタルブレイブの追っ手たちか……。"
65,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016","一方で賢人たちの遺体は発見されていない。
唯一、現場で見つかったのが……これだ。"
66,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017","ヤ・シュトラさんの杖でっす!"
67,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018","やはりそうか……。"
68,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019","失礼、ピピン殿……
その杖を貸していただけますか?"
69,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020","このエーテル痕は……やはり……。
僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。"
70,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021","特殊な魔法……?"
71,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022","えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ……
古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。
テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。"
72,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023","瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、
長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。
たとえ、戦いの最中であったとしても……。"
73,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024","ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか!
これは朗報だぞ!"
74,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025","……事は、そう簡単ではありません。
なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。"
75,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026","それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。
見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、
永遠に地脈を彷徨うことになることも……。"
76,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027","そ、そんな……。
じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。"
77,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028","まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、
大まかにでも知ることが先決……。
エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。"
78,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029","……わかった。
では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。
ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。"
79,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030","お仲間が無事に見つかることを願っている。"
80,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031","義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。
これくらいの協力しかできずに申し訳ない。
また、何かあれば連絡してくれ。"
81,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032","ここに来ると、嫌でも思い出すよ。
あの日の出来事をね……。"
82,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033","遺体が見つからなかったってことは、
やっぱり、希望があるってことでっすよね?"
83,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040","それでは、エーテル痕を探すとしましょう。
かなりの時間が経過していますが、
微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。"
84,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041","捉えました……。
大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。
転送痕跡は、北東へと続いています……。"
85,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042","この地脈の流れが行き着く先は……
精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。"
86,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043","黒衣森かっ!"
87,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044","えぇ、おそらく。
しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、
寄せられてはおりません……すなわち…………。"
88,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045","くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、
彷徨い続けている可能性が高いということか……。"
89,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046","地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。
その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、
やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。"
90,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。
グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。
ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。"
91,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050","黒衣森の地脈を探るには、
精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。
力を貸してくれるといいのだが……。"
92,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051","ヤ・シュトラさん……
必ず見つけ出してみせるでっす!"
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4 0 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00 忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01 タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02 ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03 ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04 アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?
9 5 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00 不滅隊:作戦本部のピピンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01 シラディハ遺跡のウリエンジェと話す
30 26 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02 グリダニアのアルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03
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52 48 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、 「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?
53 49 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001 その話を聞いた私は、 不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、 地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。
54 50 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002 なるほど……君が最後まで一緒だったのは、 ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?
55 51 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003 もしかして、彼らの行方がわかったのかい?
56 52 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004 まだわからないでっす……。 でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、 不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!
57 53 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005 なんらかの手がかりを掴んだということか……。 よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう! ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。
58 54 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005 はいでっす!
59 55 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006 タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。
60 56 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007 忽然と消えたる同志たちの行方…… 必ずや、見つけ出さねばなりません。
61 57 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010 ご協力感謝します、ピピン少闘将。
64 60 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011 水くさいことを言う。 君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。 これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。
65 61 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012 そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?
66 62 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013 うむ、タタル女史からの要請を受け、 不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。 ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。
67 63 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014 そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、 瓦礫の撤去を行ったが……。 見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。
68 64 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015 クリスタルブレイブの追っ手たちか……。
69 65 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016 一方で賢人たちの遺体は発見されていない。 唯一、現場で見つかったのが……これだ。
70 66 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017 ヤ・シュトラさんの杖でっす!
71 67 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018 やはりそうか……。
72 68 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019 失礼、ピピン殿…… その杖を貸していただけますか?
73 69 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020 このエーテル痕は……やはり……。 僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。
74 70 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021 特殊な魔法……?
75 71 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022 えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ…… 古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。 テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。
76 72 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023 瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、 長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。 たとえ、戦いの最中であったとしても……。
77 73 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024 ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか! これは朗報だぞ!
78 74 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025 ……事は、そう簡単ではありません。 なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。
79 75 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026 それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。 見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、 永遠に地脈を彷徨うことになることも……。
80 76 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027 そ、そんな……。 じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。
81 77 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028 まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、 大まかにでも知ることが先決……。 エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。
82 78 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029 ……わかった。 では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。 ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。
83 79 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030 お仲間が無事に見つかることを願っている。
84 80 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031 義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。 これくらいの協力しかできずに申し訳ない。 また、何かあれば連絡してくれ。
85 81 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032 ここに来ると、嫌でも思い出すよ。 あの日の出来事をね……。
86 82 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033 遺体が見つからなかったってことは、 やっぱり、希望があるってことでっすよね?
87 83 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040 それでは、エーテル痕を探すとしましょう。 かなりの時間が経過していますが、 微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。
88 84 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041 捉えました……。 大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。 転送痕跡は、北東へと続いています……。
89 85 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042 この地脈の流れが行き着く先は…… 精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。
90 86 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043 黒衣森かっ!
91 87 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044 えぇ、おそらく。 しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、 寄せられてはおりません……すなわち…………。
92 88 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045 くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、 彷徨い続けている可能性が高いということか……。
93 89 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046 地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。 その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、 やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。
94 90 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。 グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。 ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。
95 91 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050 黒衣森の地脈を探るには、 精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。 力を貸してくれるといいのだが……。
96 92 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051 ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす!
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00","豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01","アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02","カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03","タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04","ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05","タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。"
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24,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す"
25,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01","タタルと話す"
26,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02","ヤ・ミトラと話す"
27,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03","タタルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000","カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。
「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。"
49,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001","カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。
「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。"
50,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001","ヤ・シュトラさん……
必ず見つけ出してみせるでっす!"
51,"TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010","カヌ・エ様との面会か。
それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。"
52,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
53,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
54,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
55,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011","ようこそ、おいでくださいました。
何やら、緊急のお話があるとか……。"
56,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012","急な訪問となったことをお許しください。
再び、ご協力を願いたく伺いました。
……私たちの仲間の生死に関わることなのです。"
57,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013","事情は、わかりました……。
ヤ・シュトラさんは、今も黒衣森の地脈を、
エーテル体となって彷徨い続けているのですね。"
58,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014","もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、
森の大精霊に尋ねる以外、行方を知る方法はないでしょう。"
59,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020","ヤ・シュトラさんの妹さんは、
確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでっすか!"
60,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021","ヤ・シュトラさんの妹さんは、
確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。
聖コイナク財団の一員として、活動されているそうでっす。"
61,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022","私が集めた情報によれば、
現在は研究の一環で、グリダニアに滞在中のようでっす。
「アプカル滝」にいるらしいので、会いに行くでっす!"
62,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023","あら、何かご用かしら?
……お連れさんと一緒に話した方がいい内容なのね?
じゃあ、ここで待っているわ。"
63,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024","グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、
何と幸運なのだろう。
さっそく、会いに行こうではないか。"
64,"TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024","カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。
貴殿も、準備を進めるとよろしかろう。"
65,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
いったい今日は、何の用かしら?
えっと……そちらの方々は……?"
66,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031","あら、私に何かご用かしら?
そちらの方々も、あなたのお仲間?"
67,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032","お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。
私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
こちらはタタル・タル嬢です。"
68,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033","まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。
「暁の血盟」のことは聞いているわ。"
69,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034","クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、
心配になって、私も財団の仲間を通じて探していたの。"
70,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035","それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。
ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。
もちろん、協力させていただきます。"
71,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036","腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹……
その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。
さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。"
72,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040","うっ、うっ、うっ……。
ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。"
73,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041","とにかく見つかって、良かったでっす……。
本当に、良かったでっす……。"
74,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042","あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。"
75,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043","すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
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4 0 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00 豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01 アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
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7 3 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03 タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
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28 24 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
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70 66 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031 あら、私に何かご用かしら? そちらの方々も、あなたのお仲間?
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72 68 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033 まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。 「暁の血盟」のことは聞いているわ。
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74 70 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035 それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。 ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。 もちろん、協力させていただきます。
75 71 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036 腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹…… その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。 さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。
76 72 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040 うっ、うっ、うっ……。 ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。
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79 75 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043 すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。
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0,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00","カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01","タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02","ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「<Sheet(EventItem,2001798,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001799,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03","タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?"
4,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00","革細工師ギルドのゲヴァと話す"
25,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_02","タタルに受け取った品を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_000","ヤ・シュトラさんは、旅館「とまり木」のお部屋で、
お休みになっていまっす。
まだ、意識が戻らないようでっすが……。"
49,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_001","でも、私も精一杯、看病のお手伝いをしてまっすし、
ヤ・ミトラさんや幻術士さんたちも、ついていてくれまっす。
……きっと、きっと大丈夫でっす!"
50,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ヤ・シュトラさんの意識が戻ったら、
お帰りなさいの贈り物をしたいのでっす。"
51,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_003","いつか帰ってくると信じて、前々から準備していたのでっす。
ほとんど出来上がっているのでっすが、
最後の仕上げに使うものが、まだ届いていないのでっす。"
52,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_004","お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、
依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!"
53,"TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005","私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、
改めて三重の幻術皇の方々にお礼を伝えてくるよ。"
54,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_006","お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、
依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!"
55,"TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007","すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
56,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
革細工師としての仕事でも探しにきたのか?
……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?"
57,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_011","革細工師ギルドに何の用だい?
注文なら、受付のランダルに言っとくれ。
……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?"
58,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012","お客様としての来訪だったのかい。
そりゃ、失礼したね……例の品ならできているよ。
代金は先払いで貰っているから、持って行きな。"
59,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_013","しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
いったいどこで手に入れたのやら……。
注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。"
60,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014","しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
いったいどこで手に入れたのやら……。
注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。"
61,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_020","幻術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
その後も変わりないようですね。
今日は、いったいどのような御用向きでしょう?"
62,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021","ここは幻術士たちの瞑想の場……。
今日は、いったいどのような御用向きでしょう?"
63,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022","ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね?
借り受けた品は、森の清流で清め、
精霊たちの加護を得られるよう、祈りを捧げておきました。"
64,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023","さあ、受け取ってください。
しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。"
65,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024","しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。"
66,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
お願いした件はどうでっすか?"
67,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031","ありがとうございまっす!
さすがは、エオルゼアを代表する革細工師の技でっす!
私が用意しておいた衣装との組み合わせも、ばっちりでっす!"
68,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032","それに幻術士ギルドにお願いした物も、
間に合って良かったでっす!"
69,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033","これで、贈り物が用意できまっした!
フフフ……きっと喜んでくれまっすよ!
あとは、ヤ・シュトラさんの意識が戻ってくれれば……。"
70,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034","ヤ・シュトラさんには、今、
ヤ・ミトラさんがついていてくれてまっす。
私たちも様子を見に行きまっしょう。"
71,"TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035","カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、
しっかりと礼を伝えてきたよ。
何から何まで、世話になりっぱなしだね。"
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4 0 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00 カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01 タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02 ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「<Sheet(EventItem,2001798,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001799,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03 タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?
8 4 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_04
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27 23 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00 革細工師ギルドのゲヴァと話す
29 25 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_02 タタルに受け取った品を渡す
31 27 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_03
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51 47 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_000 ヤ・シュトラさんは、旅館「とまり木」のお部屋で、 お休みになっていまっす。 まだ、意識が戻らないようでっすが……。
53 49 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_001 でも、私も精一杯、看病のお手伝いをしてまっすし、 ヤ・ミトラさんや幻術士さんたちも、ついていてくれまっす。 ……きっと、きっと大丈夫でっす!
54 50 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ヤ・シュトラさんの意識が戻ったら、 お帰りなさいの贈り物をしたいのでっす。
55 51 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_003 いつか帰ってくると信じて、前々から準備していたのでっす。 ほとんど出来上がっているのでっすが、 最後の仕上げに使うものが、まだ届いていないのでっす。
56 52 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_004 お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、 「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、 依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!
57 53 TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005 私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、 改めて三重の幻術皇の方々にお礼を伝えてくるよ。
58 54 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_006 お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、 「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、 依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!
59 55 TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007 すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。
60 56 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 革細工師としての仕事でも探しにきたのか? ……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?
61 57 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_011 革細工師ギルドに何の用だい? 注文なら、受付のランダルに言っとくれ。 ……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?
62 58 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012 お客様としての来訪だったのかい。 そりゃ、失礼したね……例の品ならできているよ。 代金は先払いで貰っているから、持って行きな。
63 59 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_013 しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、 いったいどこで手に入れたのやら……。 注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。
64 60 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014 しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、 いったいどこで手に入れたのやら……。 注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。
65 61 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_020 幻術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。 その後も変わりないようですね。 今日は、いったいどのような御用向きでしょう?
66 62 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021 ここは幻術士たちの瞑想の場……。 今日は、いったいどのような御用向きでしょう?
67 63 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022 ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね? 借り受けた品は、森の清流で清め、 精霊たちの加護を得られるよう、祈りを捧げておきました。
68 64 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023 さあ、受け取ってください。 しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。 幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。
69 65 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024 しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。 幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。
70 66 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お願いした件はどうでっすか?
71 67 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031 ありがとうございまっす! さすがは、エオルゼアを代表する革細工師の技でっす! 私が用意しておいた衣装との組み合わせも、ばっちりでっす!
72 68 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032 それに幻術士ギルドにお願いした物も、 間に合って良かったでっす!
73 69 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033 これで、贈り物が用意できまっした! フフフ……きっと喜んでくれまっすよ! あとは、ヤ・シュトラさんの意識が戻ってくれれば……。
74 70 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034 ヤ・シュトラさんには、今、 ヤ・ミトラさんがついていてくれてまっす。 私たちも様子を見に行きまっしょう。
75 71 TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035 カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、 しっかりと礼を伝えてきたよ。 何から何まで、世話になりっぱなしだね。
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0,"TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_00","カーラインカフェのヤ・シュトラは、マトーヤという人物のことを教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_01","ヤ・シュトラの話によると、廃墟となったシャーレアンで、マトーヤはひとり隠遁生活を営んでいるそうだ。シャーレアンへ行くために、まずはイシュガルドへ戻ろう。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_02","タタルとイシュガルドで別れ、冒険者たちは低地ドラヴァニアへ向かう。最初の目的地はテイルフェザーだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_03","テイルフェザーに到着した。低地ドラヴァニアまでもうすぐだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_00","イシュガルドのアルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_000","「マトーヤ」というのは、私の師匠にあたる人。
魔法研究が進んだ学術都市「シャーレアン」においても、
この人ありと謳われた老賢者よ。"
49,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_001","ただし、かなり偏屈な人でね……。
自分の意見は決して曲げない、頑固者と言ったところかしら。"
50,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_002","15年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けて、
シャーレアンの住民が、北洋の本国に「大撤収」したときも、
最後まで抵抗したくらいなんだから……。"
51,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_003","結局、住人が去って廃墟と化した廃都「シャーレアン」の側で、
今もなお、ひとり隠居生活を続けているわ。"
52,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_004","となると、次の目的地は「低地ドラヴァニア」か……。
私にとっては、15年ぶりの生まれ故郷への再訪になるな。"
53,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_005","私たち兄妹は、低地ドラヴァニアの植民都市で生まれ、
その後、「大撤収」とともに、北洋諸島の本国に渡ったんだ。
以後、廃都を訪れる機会がなくてね。"
54,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_006","では、アルフィノ様の15年ぶりの里帰りのついでに、
頑固者の老婆の説得に行きましょう。"
55,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_007","おいおい、それじゃあ目的が逆じゃないか。
ともかく長旅になることは確かだ……。
ひとまず「イシュガルド」に戻り、計画を立てるとしよう。"
56,"TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_010","ふっふん、ヤ・シュトラさんの新装備、お似合いでっす!
苦労して裁縫の勉強をしたかいがありまっした!"
57,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_100_008","マトーヤ……。
かつてそのような賢者がいたと、聞いたことはあるが……。"
58,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_008","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_011","私たちの次の目的地は、
「低地ドラヴァニア」の廃都「シャーレアン」だ。
隠居しておられる「マトーヤ」老を訪ねるためにね。"
61,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_012","しかし、かの地へと向かうためには、
「高地ドラヴァニア」を、西へ横断しなければならない。
長く、過酷な旅になるだろう。"
62,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_013","そこで、タタルにはイシュガルドに残り、
引き続き、行方不明者の情報収集に当たってもらいたい。"
63,"TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_014","了解でっす!"
64,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_015","廃都「シャーレアン」に向かうのは、
私とヤ・シュトラ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の3人だ。
まずは、道中となる「テイルフェザー」を目指そう。"
65,"TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_016","ヤ・シュトラさんを見つけることができたんでっす。
きっと、ほかの皆さんとも再会できまっすよ!"
66,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_017","ここが皇都「イシュガルド」なのね。
感慨深くはあるけど、旅を急がないと……。
街を探訪するのは、またの機会にするわ。"
67,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_020","さすがに、地脈帰りの身体に、長旅は堪えるわね。
でも、だいぶ調子が戻ってきたわ。"
68,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_021","廃都「シャーレアン」に着くまでには、
本調子に戻してみせるわよ。"
69,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_022","以前、ここを訪れたときは、
君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。
少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_00 カーラインカフェのヤ・シュトラは、マトーヤという人物のことを教えてくれるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_01 ヤ・シュトラの話によると、廃墟となったシャーレアンで、マトーヤはひとり隠遁生活を営んでいるそうだ。シャーレアンへ行くために、まずはイシュガルドへ戻ろう。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_02 タタルとイシュガルドで別れ、冒険者たちは低地ドラヴァニアへ向かう。最初の目的地はテイルフェザーだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_03 テイルフェザーに到着した。低地ドラヴァニアまでもうすぐだ。
8 4 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_04
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26 22 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_00 イシュガルドのアルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_01 テイルフェザー付近のヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_04
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50 46 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_000 「マトーヤ」というのは、私の師匠にあたる人。 魔法研究が進んだ学術都市「シャーレアン」においても、 この人ありと謳われた老賢者よ。
53 49 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_001 ただし、かなり偏屈な人でね……。 自分の意見は決して曲げない、頑固者と言ったところかしら。
54 50 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_002 15年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けて、 シャーレアンの住民が、北洋の本国に「大撤収」したときも、 最後まで抵抗したくらいなんだから……。
55 51 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_003 結局、住人が去って廃墟と化した廃都「シャーレアン」の側で、 今もなお、ひとり隠居生活を続けているわ。
56 52 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_004 となると、次の目的地は「低地ドラヴァニア」か……。 私にとっては、15年ぶりの生まれ故郷への再訪になるな。
57 53 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_005 私たち兄妹は、低地ドラヴァニアの植民都市で生まれ、 その後、「大撤収」とともに、北洋諸島の本国に渡ったんだ。 以後、廃都を訪れる機会がなくてね。
58 54 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_006 では、アルフィノ様の15年ぶりの里帰りのついでに、 頑固者の老婆の説得に行きましょう。
59 55 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_007 おいおい、それじゃあ目的が逆じゃないか。 ともかく長旅になることは確かだ……。 ひとまず「イシュガルド」に戻り、計画を立てるとしよう。
60 56 TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_010 ふっふん、ヤ・シュトラさんの新装備、お似合いでっす! 苦労して裁縫の勉強をしたかいがありまっした!
61 57 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_100_008 マトーヤ……。 かつてそのような賢者がいたと、聞いたことはあるが……。
62 58 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_008 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_009 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_011 私たちの次の目的地は、 「低地ドラヴァニア」の廃都「シャーレアン」だ。 隠居しておられる「マトーヤ」老を訪ねるためにね。
65 61 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_012 しかし、かの地へと向かうためには、 「高地ドラヴァニア」を、西へ横断しなければならない。 長く、過酷な旅になるだろう。
66 62 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_013 そこで、タタルにはイシュガルドに残り、 引き続き、行方不明者の情報収集に当たってもらいたい。
67 63 TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_014 了解でっす!
68 64 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_015 廃都「シャーレアン」に向かうのは、 私とヤ・シュトラ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の3人だ。 まずは、道中となる「テイルフェザー」を目指そう。
69 65 TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_016 ヤ・シュトラさんを見つけることができたんでっす。 きっと、ほかの皆さんとも再会できまっすよ!
70 66 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_017 ここが皇都「イシュガルド」なのね。 感慨深くはあるけど、旅を急がないと……。 街を探訪するのは、またの機会にするわ。
71 67 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_020 さすがに、地脈帰りの身体に、長旅は堪えるわね。 でも、だいぶ調子が戻ってきたわ。
72 68 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_021 廃都「シャーレアン」に着くまでには、 本調子に戻してみせるわよ。
73 69 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_022 以前、ここを訪れたときは、 君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。 少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。
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0,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00","テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01","ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02","低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。"
3,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03","廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04","スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。"
5,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_00","低地ドラヴァニアに向かう"
25,"TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_01","サリャク河を渡るルートを探す"
26,"TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_02","スローフィクスと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000","休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。
廃都「シャーレアン」へ行くには、
ここから、さらに西へと進む必要があるわ。"
49,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001","現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。
ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。"
50,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002","西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。
さあ、気を引き締めて行きましょう。"
51,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003","以前、ここを訪れたときは、
君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。
少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。"
52,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010","「マトーヤ」が住んでいるのは、
低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。
まずは、河を渡るルートを探しましょう。"
53,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011","この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。
仕方がない、回り道をしましょう。"
54,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012","北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね?
あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。"
55,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013","住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。
都市とは住人あってのもの、ということか……。"
56,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020","「知識は人を求めず」……。
この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。
知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。"
57,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021","第六星暦1300年代初頭……
北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、
エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。"
58,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022","彼らが築いた学術調査のための観測基地には、
いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。
エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。"
59,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023","それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、
今や訪れる者もいないというわけ。"
60,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024","(-????-)シュコォ……シュコォ……
ところが どっこい 大誤解!
無人どころか ヒトいっぱい! ゴブリン ゴブゴブ 大所帯!"
61,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025","ゴブリン族!? 盗賊かッ!"
62,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026","(-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解!
盗人 盗賊 大嫌い! この地は 我らの土地だゴブ!
我らの新たな国となる 大事な大事な 土地だゴブ!"
63,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027","あら、それは少し違うのではないかしら。
私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど?"
64,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028","(-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん!
不法侵入 許さんゴブ!"
65,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029","……話がややこしくなってきたぞ。
ともかく私たちは、領有権を主張しに来た訳ではない。
河を渡るために、ここを通り抜けたいだけなんだ。"
66,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030","無益な争いをして、被害を出すよりも、
話し合ってお互いに協力すべきだと思うが……。
……いかがかな?"
67,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031","シュコォ……シュコォ……
敵対しないの本当か? それなら しっかり対話ゴブ!
「スローフィクス」と話すゴブ! 我らの街に ご案内~!"
68,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
ここは 「イディルシャイア」!
我らが誇る 新たな街ゴブ!"
69,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041","よぉ、スローフィクス、また新入りかい?"
70,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042","私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
そして、こちらが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とヤ・シュトラ。
旅の途中で、サリャク河を渡ろうとしていたんだが……。"
71,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043","ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。
そこを、スローフィクスたちゴブリン族の連中に、
取っ捕まったと……災難だったね。"
72,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044","「イディルシャイア」と言ったかしら。
こんな集落ができていたことを知らなかったから、
少しばかり驚いたわ。"
73,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045","ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。
廃都に残された有用な品を求めて、海沿いにやって来たんだ。
そこで、こいつらと出会ったのさ。"
74,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046","最初は バチバチ 対立したゴブ。
それでも 今では 仲間ゴブ!
力を合わせて 街作り! みんなで 新たな国作り!"
75,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047","ようやく話が見えてきたわ。
私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、
自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね?"
76,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048","……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。
まぁ、簡単に言えば、そういうことだな。
使える建物は多いし、気候も環境も住むのに悪くない。"
77,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049","ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。
「青の手」っていうゴブリン族集団との対立が絶えないし、
シャーレアン人が遺した魔法仕掛けの罠にも手を焼いている。"
78,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050","もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら
ここを自由に 使っていいゴブ。
河を渡るのも 協力するゴブ? これは 破格の条件ゴブ!"
79,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051","まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。
……仕方あるまい、取引成立ということにしておこうか。"
80,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052","確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。"
81,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052","まさか、廃都「シャーレアン」に、
住んでいる人たちがいたなんて……。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00 テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01 ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02 低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。
7 3 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03 廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04 スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_05
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28 24 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_00 低地ドラヴァニアに向かう
29 25 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_01 サリャク河を渡るルートを探す
30 26 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_02 スローフィクスと話す
31 27 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_03
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51 47 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000 休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。 廃都「シャーレアン」へ行くには、 ここから、さらに西へと進む必要があるわ。
53 49 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001 現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。 ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。
54 50 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002 西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。 さあ、気を引き締めて行きましょう。
55 51 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003 以前、ここを訪れたときは、 君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。 少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。
56 52 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010 「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。 まずは、河を渡るルートを探しましょう。
57 53 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011 この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。 仕方がない、回り道をしましょう。
58 54 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012 北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね? あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。
59 55 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013 住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。 都市とは住人あってのもの、ということか……。
60 56 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020 「知識は人を求めず」……。 この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。 知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。
61 57 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021 第六星暦1300年代初頭…… 北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、 エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。
62 58 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022 彼らが築いた学術調査のための観測基地には、 いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。 エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。
63 59 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023 それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、 今や訪れる者もいないというわけ。
64 60 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024 (-????-)シュコォ……シュコォ…… ところが どっこい 大誤解! 無人どころか ヒトいっぱい! ゴブリン ゴブゴブ 大所帯!
65 61 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025 ゴブリン族!? 盗賊かッ!
66 62 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026 (-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解! 盗人 盗賊 大嫌い! この地は 我らの土地だゴブ! 我らの新たな国となる 大事な大事な 土地だゴブ!
67 63 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027 あら、それは少し違うのではないかしら。 私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど?
68 64 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028 (-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん! 不法侵入 許さんゴブ!
69 65 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029 ……話がややこしくなってきたぞ。 ともかく私たちは、領有権を主張しに来た訳ではない。 河を渡るために、ここを通り抜けたいだけなんだ。
70 66 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030 無益な争いをして、被害を出すよりも、 話し合ってお互いに協力すべきだと思うが……。 ……いかがかな?
71 67 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031 シュコォ……シュコォ…… 敵対しないの本当か? それなら しっかり対話ゴブ! 「スローフィクス」と話すゴブ! 我らの街に ご案内~!
72 68 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040 シュコォ……シュコォ…… ここは 「イディルシャイア」! 我らが誇る 新たな街ゴブ!
73 69 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041 よぉ、スローフィクス、また新入りかい?
74 70 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 そして、こちらが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とヤ・シュトラ。 旅の途中で、サリャク河を渡ろうとしていたんだが……。
75 71 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043 ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。 そこを、スローフィクスたちゴブリン族の連中に、 取っ捕まったと……災難だったね。
76 72 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044 「イディルシャイア」と言ったかしら。 こんな集落ができていたことを知らなかったから、 少しばかり驚いたわ。
77 73 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045 ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。 廃都に残された有用な品を求めて、海沿いにやって来たんだ。 そこで、こいつらと出会ったのさ。
78 74 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046 最初は バチバチ 対立したゴブ。 それでも 今では 仲間ゴブ! 力を合わせて 街作り! みんなで 新たな国作り!
79 75 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047 ようやく話が見えてきたわ。 私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、 自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね?
80 76 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048 ……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。 まぁ、簡単に言えば、そういうことだな。 使える建物は多いし、気候も環境も住むのに悪くない。
81 77 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049 ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。 「青の手」っていうゴブリン族集団との対立が絶えないし、 シャーレアン人が遺した魔法仕掛けの罠にも手を焼いている。
82 78 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050 もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら ここを自由に 使っていいゴブ。 河を渡るのも 協力するゴブ? これは 破格の条件ゴブ!
83 79 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051 まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。 ……仕方あるまい、取引成立ということにしておこうか。
84 80 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052 確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。
85 81 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052 まさか、廃都「シャーレアン」に、 住んでいる人たちがいたなんて……。
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0,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_01","スローフィクスから、シャーレアン人が残した放棄されたゴーレムを壊してくれと頼まれた。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_02","ゴーレムを排除する合言葉を、ヤ・シュトラから教わった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『真理は死んだ』と入力し、イディルシャイアの「放棄されたゴーレム」に合言葉を言おう。"
3,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_03","合言葉を告げ、放棄されたゴーレムを排除した。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_04","スローフィクスに報告した。これで拡張工事に専念ができると、彼はとても喜んだ。"
5,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_00","ヤ・シュトラに相談"
25,"TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_01","チャットの「Say」モードで『真理は死んだ』と入力し
放棄されたゴーレムに合言葉を言う"
26,"TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_02","スローフィクスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
それでは さっそく 依頼ゴブ!"
49,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_001","「イディルシャイア」には 危険がいっぱい。
シャーレアン人の遺した 魔法仕掛けの罠
あちこち そちこち いっぱいゴブ。"
50,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_002","工事の邪魔になっている、
「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ!
お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ!"
51,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_003","工事の邪魔になっている、
「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ!
お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ!"
52,"TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_004","確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。"
53,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_005","まさか、廃都「シャーレアン」に、
住んでいる人たちがいたなんて……。"
54,"TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_006","15年前に放棄されたゴーレムか……。"
55,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_010","ゴーレムが居座っているですって?
おそらくは、侵入者対策に設置された物でしょうね。
それなら、簡単に排除できるはず……。"
56,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_011","「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、
強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。
上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。"
57,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_012","どうやら数も多そうだし、3人で分担しましょう。
それぞれ、自分の担当箇所が終わったら、
「スローフィクス」に報告することにしましょうか。"
58,"TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_013","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで
『真理は死んだ』と合言葉を入力しましょう。"
59,"TEXT_HEAVNA607_01656_SAYTODO_000","真理は死んだ"
60,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_014","「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、
強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。
上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。"
61,"TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_015","ここから先は、私に任せてくれ。
君は向こう側を頼むよ。"
62,"TEXT_HEAVNA607_01656_GOLEM01656_000_020","ゴゴゴゴゴゴ…………。"
63,"TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_021","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで
『真理は死んだ』と合言葉を入力しましょう。"
64,"TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_022","合言葉を聞かせると、ゴーレムは崩れ去った……。"
65,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_030","シュコォ……シュコォ……。
よしよし ひとまず お疲れさん。
なかなか どうして ありがとさん。"
66,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_031","これでゴーレム 悩みとおさらば。
拡張工事に 専念できるゴブ!"
67,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_032","あら、お帰りなさい。
私の方は、何の問題もなく終わったわ。"
68,"TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、無事だったかい?
故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、
襲ってきてね……なんとか実力行使で破壊したよ。"
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4 0 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_00 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_01 スローフィクスから、シャーレアン人が残した放棄されたゴーレムを壊してくれと頼まれた。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」に相談しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_02 ゴーレムを排除する合言葉を、ヤ・シュトラから教わった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『真理は死んだ』と入力し、イディルシャイアの「放棄されたゴーレム」に合言葉を言おう。
7 3 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_03 合言葉を告げ、放棄されたゴーレムを排除した。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_04 スローフィクスに報告した。これで拡張工事に専念ができると、彼はとても喜んだ。
9 5 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_06
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28 24 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_00 ヤ・シュトラに相談
29 25 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_01 チャットの「Say」モードで『真理は死んだ』と入力し 放棄されたゴーレムに合言葉を言う
30 26 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_02 スローフィクスに報告
31 27 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_03
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51 47 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… それでは さっそく 依頼ゴブ!
53 49 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_001 「イディルシャイア」には 危険がいっぱい。 シャーレアン人の遺した 魔法仕掛けの罠 あちこち そちこち いっぱいゴブ。
54 50 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_002 工事の邪魔になっている、 「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ! お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ!
55 51 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_003 工事の邪魔になっている、 「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ! お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ!
56 52 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_004 確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。
57 53 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_005 まさか、廃都「シャーレアン」に、 住んでいる人たちがいたなんて……。
58 54 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_006 15年前に放棄されたゴーレムか……。
59 55 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_010 ゴーレムが居座っているですって? おそらくは、侵入者対策に設置された物でしょうね。 それなら、簡単に排除できるはず……。
60 56 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_011 「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、 強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。 上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。
61 57 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_012 どうやら数も多そうだし、3人で分担しましょう。 それぞれ、自分の担当箇所が終わったら、 「スローフィクス」に報告することにしましょうか。
62 58 TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_013 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『真理は死んだ』と合言葉を入力しましょう。
63 59 TEXT_HEAVNA607_01656_SAYTODO_000 真理は死んだ
64 60 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_014 「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、 強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。 上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。
65 61 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_015 ここから先は、私に任せてくれ。 君は向こう側を頼むよ。
66 62 TEXT_HEAVNA607_01656_GOLEM01656_000_020 ゴゴゴゴゴゴ…………。
67 63 TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_021 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『真理は死んだ』と合言葉を入力しましょう。
68 64 TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_022 合言葉を聞かせると、ゴーレムは崩れ去った……。
69 65 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_030 シュコォ……シュコォ……。 よしよし ひとまず お疲れさん。 なかなか どうして ありがとさん。
70 66 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_031 これでゴーレム 悩みとおさらば。 拡張工事に 専念できるゴブ!
71 67 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_032 あら、お帰りなさい。 私の方は、何の問題もなく終わったわ。
72 68 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、無事だったかい? 故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、 襲ってきてね……なんとか実力行使で破壊したよ。
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0,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、とても感謝しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_01","スローフィクスから、危険な集団「青の手」の支配地域に突撃した、無手勝流の知人を助けてほしいと頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「スローフィクスの知人」を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_02","スローフィクスの知人は、ブレイフロクスだった。彼女を狙って襲いかかってきた「青の手」を撃退すると、ブレイフロクスは廃品回収をすべく意気揚々と去っていった。シャーレアン工匠街の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_03","ヤ・シュトラと話した。スローフィクスの依頼は果たしたといっていいだろう。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_04","スローフィクスに報告し、労われた。ブレイフロクスの自由すぎる行動に、スローフィクスも呆れたようだ。"
5,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_07",""
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12,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_12",""
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22,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_00","シャーレアン工匠街でスローフィクスの知人を探す"
25,"TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_01","ヤ・シュトラと話す"
26,"TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_02","イディルシャイアのスローフィクスと話す"
27,"TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_04",""
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30,"TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_06",""
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33,"TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_09",""
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47,"TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_000","シュコォ……シュコォ……。
問題解決してくれて ゴブとしては大満足!
お前さんたち 良い人ゴブ!"
49,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_001","それでは、サリャク河の対岸に渡る協力を……。"
50,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_002","ところが どっこい 最後のお願い!
無手勝流な知り合いが 危険地帯に大突撃!
「青の手」の支配地域に 踏み込んでしまったゴブ!"
51,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_003","「青の手」 排他的で 危険な集団。
同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ!
どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ!"
52,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_004","なんだか嫌な予感がするのは、気のせいかしら……。"
53,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_005","ともかく、スローフィクスの知り合いが、
危険な目にあっているというなら、助けるしかあるまい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、急ぐとしよう。"
54,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_006","私の方は、何の問題もなく終わったわ。"
55,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、無事だったかい?
故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、
襲ってきてね……なんとか実力行使で破壊したよ。"
56,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_008","「青の手」 排他的で 危険な集団。
同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ!
どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ!"
57,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_010","シュコォ……シュコォ……
ゴブの盟友!? お久しぶ~り!
なんで こんなところ~に?"
58,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_011","ここはゴブが見つけた 絶好の廃品回収ポイント~!
盟友といえど 譲れない~よ?"
59,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_012","嫌な予感が的中したわ。
やっぱり、元海雄旅団のブレイフロクスだったのね……。"
60,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_013","ここは「青の手」が支配している地域だそうよ。
元副団長のヴェイスケートから聞いた事があるんだけど、
あなた、「青の手」と因縁があったんじゃないかしら?"
61,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_014","シュコォ……シュコォ……
「青の手」なんて 余裕ゴブ!
ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い!"
62,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_015","コフォ……コフォ……
誰が余裕で……ちょちょいのちょい……?
今度こそ逃がさんぞ……ブレイフロクス……。"
63,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_016","ゴ、ゴブ!?"
64,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_017","よくも……我ら「青の手」が編み出せし
「ゴブリンチーズ」の秘伝製法……盗みだしてくれたな……。
忘れたとは……言わせぬぞ……。"
65,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_018","その件 とっくに 時効ゴブ~!"
66,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_019","コフォ……コフォ……
問答無用……実力行使ッ……!"
67,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_020","ここで会ったが百年目……
仲間もろとも……葬り去ってくれる……!"
68,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_021","仲間になんて、なったつもりはないんだけど……
やるしかなさそうね!"
69,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_022","シュコォ……シュコォ……
余裕の勝利ゴブ~!"
70,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_023","それじゃ ゴブ 廃品回収 行ってく~る!
お宝 ザクザク 待ってるゴブ!"
71,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_030","やれやれ、助けたのが馬鹿らしくなってくるわね……。
ともかくスローフィクスに頼まれた依頼はこなしたわ。
さっさと帰って、先に進みましょう。"
72,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_031","あれが噂のブレイフロクス……。
彼女を巧みに扱い、その力を引き出していたとは、
「海雄旅団」の懐の深さを思い知らされるな……。"
73,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
ゴブの知り合い 助けてくれたゴブ?"
74,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_041","あ……相変わらずゴブ……。
しかし お前さん ブレイフロクスの盟友だったとは……
それを 早く 言ってほしかったゴブ。"
75,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_042","ゴブとブレイフロクス 腐れ縁。
盟友だと知ってれば はなから信用してたゴブ~。
なには ともあれ ありがとさん! 心の底から お疲れさん!"
76,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_043","しかし、ヤ・シュトラの魔法が冴え渡っていたな……。
私も密かに修行していたんだが、軽々とあれだけの魔法を、
見せつけられると、自信をなくしそうだよ。"
77,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_044","伊達にエーテルの奔流を彷徨っていたわけじゃないわ。
……夢現の中で、厳しい戦いを乗り越えてきた……
なんて言っても、信じてもらえないでしょうけど。"
78,"TEXT_HEAVNA608_01657_QIB_TODO001","ブレイフロクスを守れ!"
79,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_001","シュコォ……シュコォ……
ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い!"
80,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_002","溜まりに溜まりし……我らが怨み……
ここで晴らしてくれよう……。"
81,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_003","ええい、何が何だかわからないが、
ブレイフロクスを救出するぞ!"
82,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_010","コフォ……コフォ……
我らが「青の手」の恐ろしさ……心の底より味わうが良い……。"
83,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_011","ち、ちょっと、何て数の爆弾なの!"
84,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_012","シュコォ……シュコォ……
こんな爆弾 余裕ゴブ 避けるまでも ないぞゴブ~!"
85,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_020","ゴ、ゴブッ!? またまた いっぱい増援ゴブ?
まとめて ずばっと退治ゴブ~!!"
86,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_021","数で押し切るつもりか!?
このままでは、ジリ貧だぞ……!!"
87,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_030","こうなったら、やはり使うしかないようね……。
「あの戦い」の中で、編み出した術を……。"
88,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ様!
新生魔法を使うわ! 少しの間、敵を引き付けて!"
89,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_032","詠唱中は、完全に無防備になるから……
護りは任せたわよ!"
90,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_040","はぁはぁ……なんとかなったわね……。"
91,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_041","す、すさまじい威力だ……こんな魔法をどうやって……?"
92,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_042","さすがはゴブの 切り札ゴブ~!"
93,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_DEAD","シュコォ……シュコォ……
大事な用を 思い出したゴブ……"
94,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_DEAD","……私も焼きが回ったわね……。
ごめんなさい、退かせてもらうわ……。"
95,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD","くっ……まだ修行が足りなかったと……。
すまない……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_00 イディルシャイアのスローフィクスは、とても感謝しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_01 スローフィクスから、危険な集団「青の手」の支配地域に突撃した、無手勝流の知人を助けてほしいと頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「スローフィクスの知人」を探そう。
6 2 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_02 スローフィクスの知人は、ブレイフロクスだった。彼女を狙って襲いかかってきた「青の手」を撃退すると、ブレイフロクスは廃品回収をすべく意気揚々と去っていった。シャーレアン工匠街の「ヤ・シュトラ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_03 ヤ・シュトラと話した。スローフィクスの依頼は果たしたといっていいだろう。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_04 スローフィクスに報告し、労われた。ブレイフロクスの自由すぎる行動に、スローフィクスも呆れたようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_07
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27 23 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_00 シャーレアン工匠街でスローフィクスの知人を探す
29 25 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_01 ヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_02 イディルシャイアのスローフィクスと話す
31 27 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_03
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52 48 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ……。 問題解決してくれて ゴブとしては大満足! お前さんたち 良い人ゴブ!
53 49 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_001 それでは、サリャク河の対岸に渡る協力を……。
54 50 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_002 ところが どっこい 最後のお願い! 無手勝流な知り合いが 危険地帯に大突撃! 「青の手」の支配地域に 踏み込んでしまったゴブ!
55 51 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_003 「青の手」 排他的で 危険な集団。 同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ! どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ!
56 52 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_004 なんだか嫌な予感がするのは、気のせいかしら……。
57 53 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_005 ともかく、スローフィクスの知り合いが、 危険な目にあっているというなら、助けるしかあるまい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、急ぐとしよう。
58 54 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_006 私の方は、何の問題もなく終わったわ。
59 55 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、無事だったかい? 故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、 襲ってきてね……なんとか実力行使で破壊したよ。
60 56 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_008 「青の手」 排他的で 危険な集団。 同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ! どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ!
61 57 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_010 シュコォ……シュコォ…… ゴブの盟友!? お久しぶ~り! なんで こんなところ~に?
62 58 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_011 ここはゴブが見つけた 絶好の廃品回収ポイント~! 盟友といえど 譲れない~よ?
63 59 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_012 嫌な予感が的中したわ。 やっぱり、元海雄旅団のブレイフロクスだったのね……。
64 60 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_013 ここは「青の手」が支配している地域だそうよ。 元副団長のヴェイスケートから聞いた事があるんだけど、 あなた、「青の手」と因縁があったんじゃないかしら?
65 61 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_014 シュコォ……シュコォ…… 「青の手」なんて 余裕ゴブ! ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い!
66 62 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_015 コフォ……コフォ…… 誰が余裕で……ちょちょいのちょい……? 今度こそ逃がさんぞ……ブレイフロクス……。
67 63 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_016 ゴ、ゴブ!?
68 64 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_017 よくも……我ら「青の手」が編み出せし 「ゴブリンチーズ」の秘伝製法……盗みだしてくれたな……。 忘れたとは……言わせぬぞ……。
69 65 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_018 その件 とっくに 時効ゴブ~!
70 66 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_019 コフォ……コフォ…… 問答無用……実力行使ッ……!
71 67 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_020 ここで会ったが百年目…… 仲間もろとも……葬り去ってくれる……!
72 68 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_021 仲間になんて、なったつもりはないんだけど…… やるしかなさそうね!
73 69 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_022 シュコォ……シュコォ…… 余裕の勝利ゴブ~!
74 70 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_023 それじゃ ゴブ 廃品回収 行ってく~る! お宝 ザクザク 待ってるゴブ!
75 71 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_030 やれやれ、助けたのが馬鹿らしくなってくるわね……。 ともかくスローフィクスに頼まれた依頼はこなしたわ。 さっさと帰って、先に進みましょう。
76 72 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_031 あれが噂のブレイフロクス……。 彼女を巧みに扱い、その力を引き出していたとは、 「海雄旅団」の懐の深さを思い知らされるな……。
77 73 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_040 シュコォ……シュコォ…… ゴブの知り合い 助けてくれたゴブ?
78 74 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_041 あ……相変わらずゴブ……。 しかし お前さん ブレイフロクスの盟友だったとは…… それを 早く 言ってほしかったゴブ。
79 75 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_042 ゴブとブレイフロクス 腐れ縁。 盟友だと知ってれば はなから信用してたゴブ~。 なには ともあれ ありがとさん! 心の底から お疲れさん!
80 76 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_043 しかし、ヤ・シュトラの魔法が冴え渡っていたな……。 私も密かに修行していたんだが、軽々とあれだけの魔法を、 見せつけられると、自信をなくしそうだよ。
81 77 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_044 伊達にエーテルの奔流を彷徨っていたわけじゃないわ。 ……夢現の中で、厳しい戦いを乗り越えてきた…… なんて言っても、信じてもらえないでしょうけど。
82 78 TEXT_HEAVNA608_01657_QIB_TODO001 ブレイフロクスを守れ!
83 79 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_001 シュコォ……シュコォ…… ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い!
84 80 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_002 溜まりに溜まりし……我らが怨み…… ここで晴らしてくれよう……。
85 81 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_003 ええい、何が何だかわからないが、 ブレイフロクスを救出するぞ!
86 82 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_010 コフォ……コフォ…… 我らが「青の手」の恐ろしさ……心の底より味わうが良い……。
87 83 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_011 ち、ちょっと、何て数の爆弾なの!
88 84 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_012 シュコォ……シュコォ…… こんな爆弾 余裕ゴブ 避けるまでも ないぞゴブ~!
89 85 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_020 ゴ、ゴブッ!? またまた いっぱい増援ゴブ? まとめて ずばっと退治ゴブ~!!
90 86 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_021 数で押し切るつもりか!? このままでは、ジリ貧だぞ……!!
91 87 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_030 こうなったら、やはり使うしかないようね……。 「あの戦い」の中で、編み出した術を……。
92 88 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ様! 新生魔法を使うわ! 少しの間、敵を引き付けて!
93 89 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_032 詠唱中は、完全に無防備になるから…… 護りは任せたわよ!
94 90 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_040 はぁはぁ……なんとかなったわね……。
95 91 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_041 す、すさまじい威力だ……こんな魔法をどうやって……?
96 92 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_042 さすがはゴブの 切り札ゴブ~!
97 93 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_DEAD シュコォ……シュコォ…… 大事な用を 思い出したゴブ……
98 94 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_DEAD ……私も焼きが回ったわね……。 ごめんなさい、退かせてもらうわ……。
99 95 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD くっ……まだ修行が足りなかったと……。 すまない……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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0,"TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者たちを労いたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_01","スローフィクスが、通行許可を出してくれた。イディルシャイアの「ゴブリン族の見張り番」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_02","ゴブリン族の見張り番と話し、魔物避けのバリケードを、どっかんと片付けてもらった。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_03","ヤ・シュトラと話した。これでマトーヤに会うことができそうだ。準備を整え、マトーヤの洞窟を目指して出発しよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_00","ゴブリン族の見張り番と話す"
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48,"TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
それでは ながらく お待たせさん。
「イディルシャイア」の通行許可 進呈ゴブ!"
49,"TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_001","この街 新たな国作り 協力する者大歓迎!
近くに来たら 立ち寄ってほしいゴブ!"
50,"TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_002","ありがとう、スローフィクス。
ぜひ、そうさせてもらうよ。"
51,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_003","不本意ながら捨て去ることになってしまったとはいえ、
ここは、私たちの故郷でもある……。"
52,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_004","あなた方、自由を愛する人たちが、
種族の垣根を越えて、都を継いでくれるなら嬉しいわ。
今後も、お互いに協力していきましょう。"
53,"TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_005","「ゴブリン族の見張り番」 話は通しておいたゴブ!
旅の成功 祈るゴブ!"
54,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ様。
先を急ぎましょう。"
55,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_007","さあ、今度こそ先に進みましょう。"
56,"TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_008","やれやれ……。
トラブルは、これまでにしてもらいたいな。"
57,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_009","今度は、この瓦礫の山を片付けろだなんて、
言ってこないでしょうね……。"
58,"TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_100_009","快く送り出してもらったのはいいものの、
さて、どうやって向こう側に行ったものか……。"
59,"TEXT_HEAVNA609_01658_GOBLINGUARD01658_000_010","シュコォ……シュコォ……
スローフィクスの許可が出た~
これより 出入りは 自由だぞ~"
60,"TEXT_HEAVNA609_01658_GOBLINGUARD01658_100_010","魔物避けのバリケード
ちょいちょい どっかん 片付ける~!"
61,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_020","これでようやく先に進めるわね。
イディルシャイア内で、やり残したことはないかしら?"
62,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_021","準備が整い次第、「マトーヤの洞窟」に出発するわよ。"
63,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_023","ここを抜けた先は「シャーレアン学士街」。
かつて学術都市に集まる研究者や学生たちが、
知を磨いていた場所よ。"
64,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_024","ずいぶんと荒れ果てているようだけど……。
ともかく、先に進みましょう。"
65,"TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_022","こちらの出発準備は完了さ。
さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。"
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5 1 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_01 スローフィクスが、通行許可を出してくれた。イディルシャイアの「ゴブリン族の見張り番」と話そう。
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7 3 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_03 ヤ・シュトラと話した。これでマトーヤに会うことができそうだ。準備を整え、マトーヤの洞窟を目指して出発しよう。
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28 24 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_00 ゴブリン族の見張り番と話す
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52 48 TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… それでは ながらく お待たせさん。 「イディルシャイア」の通行許可 進呈ゴブ!
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56 52 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_004 あなた方、自由を愛する人たちが、 種族の垣根を越えて、都を継いでくれるなら嬉しいわ。 今後も、お互いに協力していきましょう。
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0,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_00","イディルシャイアのヤ・シュトラは、マトーヤの洞窟に向けて出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_01","ヤ・シュトラと話し、マトーヤの洞窟に出発することになった。シャーレアン学士街を南に抜け、崖下の隠れた場所を目指せばいいらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_02","ヤ・シュトラに言われた場所へやって来たが、洞窟の入口が見当たらない。「<Sheet(EObj,2005532,0)/>」を調べて、魔法仕掛けの罠が発動したら、これを排除しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005532,0)/>に触れたところ、<Sheet(BNpcName,3908,0)/>に襲われたので退けた。マトーヤの洞窟付近の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_04","ヤ・シュトラによって、マトーヤの洞窟の入口が開かれた。洞窟の中には、シャーレアンの誇るエーテル学の権威、マトーヤがいた。小言を言い合いつつも、再会を喜んでいる様子の、ヤ・シュトラとマトーヤ。マトーヤに魔大陸の話をすると、手を貸す気になってくれたようだ。"
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22,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_00","マトーヤの洞窟付近のヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_01","<Sheet(EObj,2005532,0)/>を調べて罠が発動したら排除"
26,"TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_02","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_000","「マトーヤ」が住んでいるのは、
低地ドラヴァニアの南部にある洞窟……。
一見するとわかりにくい場所だから、私が先導するわ。"
49,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_001","このまま道なりに、サリャク河の西岸を南へ進み、
崖下に隠れた場所まで進みましょう。"
50,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_002","……ただし、廃墟と化したシャーレアンの都には、
どんな魔物が入り込んでいるかわからないわ。
油断せずに行くわよ。"
51,"TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_003","こちらの出発準備は完了さ。
さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。"
52,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_010","ここが「マトーヤの洞窟」の入口よ。
……洞窟があるようには見えないですって?
まぁ、見てのお楽しみってところかしら。"
53,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_011","ところで、戦いの準備はいい?
前にも言ったけど、マトーヤはかなりの頑固者なの。"
54,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_012","エーテル学の知識は海よりも深く、
魔法の扱いに関しても、精通している。
そんな人物が、度を超して偏屈だったらどうなるか……。"
55,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_013","来訪者を追い返すための、魔法仕掛けの罠くらい、
たっぷり用意していることは想像に難くないわ。
ひとまず、奥の壁を触ってみて?"
56,"TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_014","薬草や香草の類いが植えられているようだね。
よく手入れされているようだが、洞窟はどこなんだ?"
57,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_015","ひとまず、奥の壁を触ってみて?"
58,"TEXT_HEAVNA610_01659_BALLOON_100_015","マトーヤ様を守るケロ!"
59,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_020","やっぱりね……。
ふふふ、ごめんなさい、怒らないで。
この程度の使い魔なら、簡単に倒せると思っていたのよ。"
60,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_021","さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、
「マトーヤ」に会いに行きましょう。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_00 イディルシャイアのヤ・シュトラは、マトーヤの洞窟に向けて出発したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_01 ヤ・シュトラと話し、マトーヤの洞窟に出発することになった。シャーレアン学士街を南に抜け、崖下の隠れた場所を目指せばいいらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_02 ヤ・シュトラに言われた場所へやって来たが、洞窟の入口が見当たらない。「<Sheet(EObj,2005532,0)/>」を調べて、魔法仕掛けの罠が発動したら、これを排除しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_03 <Sheet(EObj,2005532,0)/>に触れたところ、<Sheet(BNpcName,3908,0)/>に襲われたので退けた。マトーヤの洞窟付近の「ヤ・シュトラ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_04 ヤ・シュトラによって、マトーヤの洞窟の入口が開かれた。洞窟の中には、シャーレアンの誇るエーテル学の権威、マトーヤがいた。小言を言い合いつつも、再会を喜んでいる様子の、ヤ・シュトラとマトーヤ。マトーヤに魔大陸の話をすると、手を貸す気になってくれたようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_05
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27 23 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_00 マトーヤの洞窟付近のヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_01 <Sheet(EObj,2005532,0)/>を調べて罠が発動したら排除
30 26 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_02 ヤ・シュトラと話す
31 27 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_03
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51 47 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_000 「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアの南部にある洞窟……。 一見するとわかりにくい場所だから、私が先導するわ。
53 49 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_001 このまま道なりに、サリャク河の西岸を南へ進み、 崖下に隠れた場所まで進みましょう。
54 50 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_002 ……ただし、廃墟と化したシャーレアンの都には、 どんな魔物が入り込んでいるかわからないわ。 油断せずに行くわよ。
55 51 TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_003 こちらの出発準備は完了さ。 さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。
56 52 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_010 ここが「マトーヤの洞窟」の入口よ。 ……洞窟があるようには見えないですって? まぁ、見てのお楽しみってところかしら。
57 53 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_011 ところで、戦いの準備はいい? 前にも言ったけど、マトーヤはかなりの頑固者なの。
58 54 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_012 エーテル学の知識は海よりも深く、 魔法の扱いに関しても、精通している。 そんな人物が、度を超して偏屈だったらどうなるか……。
59 55 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_013 来訪者を追い返すための、魔法仕掛けの罠くらい、 たっぷり用意していることは想像に難くないわ。 ひとまず、奥の壁を触ってみて?
60 56 TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_014 薬草や香草の類いが植えられているようだね。 よく手入れされているようだが、洞窟はどこなんだ?
61 57 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_015 ひとまず、奥の壁を触ってみて?
62 58 TEXT_HEAVNA610_01659_BALLOON_100_015 マトーヤ様を守るケロ!
63 59 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_020 やっぱりね……。 ふふふ、ごめんなさい、怒らないで。 この程度の使い魔なら、簡単に倒せると思っていたのよ。
64 60 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_021 さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、 「マトーヤ」に会いに行きましょう。
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0,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_00","マトーヤの洞窟のマトーヤは、言いたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_01","マトーヤから、エーテル収束器の話を聞いた。エーテル収束器に関する論文が、グブラ幻想図書館に封印されているそうだ。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_02","マトーヤから話を聞いた。グブラ幻想図書館の扉を、彼女の使い魔が開けてくれるという。マトーヤの洞窟の「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_03","魔法仕掛けのホウキと話した。グブラ幻想図書館は、マトーヤの洞窟の東にあるそうだ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館付近にいる「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_04","魔法仕掛けのホウキが、グブラ幻想図書館の扉を開いてくれた。「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_05","「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ろう。"
6,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_06","グブラ幻想図書館の守護者を倒したところ、水属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した。その直後、冒険者はエーテル収束器について書かれた論文と思しき書物を発見した。マトーヤの洞窟のマトーヤに「<Sheet(EventItem,2001575,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_07","<Sheet(EventItem,2001575,0)/>を、マトーヤに渡した。さっそく、論文を確認してみよう。"
8,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_00","マトーヤと話す"
25,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_01","魔法仕掛けのホウキと話す"
26,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_02","グブラ幻想図書館付近の魔法仕掛けのホウキと話す"
27,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_03","「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する"
28,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_04","「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する"
29,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_05","マトーヤの洞窟のマトーヤに<Sheet(EventItem,2001575,0)/>を渡す"
30,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_06",""
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48,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_000","「マトーヤの洞窟」に来ると、見習いだったころを思い出すわ。
何年前のことなのか、何歳頃のことなのか……
決して言うつもりはないわよ?"
49,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここはすごい場所だぞ。
無造作に置かれてる書は、どれも一級品のものばかり……
本国のシャーレアン魔法大学の蔵書にも匹敵するくらいさ。"
50,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_010","あんたたちの腕なら、
禁書庫の守護兵も問題なく倒せるだろうさ。"
51,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_011","そうでなければ、とてもじゃないが、
「エーテル収束器」のような危険な代物を任せられない。
婆があたえた試練だと思って、行っておいで。"
52,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_100_011","それから、使い魔を二体貸してやろう。
一体は蔵書の中から論文を探すためのポロッゴ……。"
53,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_012","もう一体は「グブラ幻想図書館」の扉を開くためのカギ代わり。
そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。"
54,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_013","入口の扉は固く閉ざされているだろうが、
ワシの使い魔を、カギ代わりに貸してやろうじゃないか。
そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。"
55,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_014","「グブラ幻想図書館」は、蔵書の保管だけでなく、
エーテル学を始めとする、
さまざまな学問の研究の場でもあったの。"
56,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_015","今も、研究の成果である魔法生物が、
守護兵として護り続けているはずよ。
気を引き締めていきましょう。"
57,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_016","マトーヤ老と言えば、使い魔の専門家でもあったはず。
後で、教えを乞うことができればいいのだが……。"
58,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_017","フシギナ、ホウキ、サ、サッサカサ!"
59,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_020","ハジメ、マシテデ、サッサカサ!
ワタクシ、マトーヤ様より、冒険者サマの案内を、
仰せつかりました、この道、50年の使い魔でゴザイマス!"
60,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_021","さあさあ、サッサと参りまショウ。
「グブラ幻想図書館」は、洞窟をでて東に進んだ先。
崩落した橋を登れば、すぐに見えるはずデス!"
61,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_022","お供のポロッゴを呼んできますので、
どうか図書館の入口でお声がけを……。
ではでは、ゴキゲンヨウ!"
62,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_023","こんなところで油を売ってるんじゃないよ!
さっさと禁書庫に行っておいで!"
63,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_030","マッテ、イマシタ、サッサカサ!
こちらがかの有名な「グブラ幻想図書館」でゴザイマス!"
64,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_031","15年前に放棄されて以来、
ホウキも入らぬ状態で、荒れ放題の散らかり放題。"
65,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_032","ササッと扉を開けますから、
サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ!
見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!"
66,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_033","サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ!
見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!"
67,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_040","おや、もう戻ったのかい。
例の論文は見つかったんだろうね?"
68,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_041","よしよし、上出来だよ。
これがなくちゃ、始まるモンも始まらないからね。"
69,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_042","あれだけ厳重に守られた禁書庫に、
近所へお使いにでもやるように行かせるなんて……
マトーヤの人使いの荒さは、昔と変わらないわね。"
70,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_043","ペロ・ロッゴ君がいてくれて助かりました。
さすがはマトーヤ様がお創りになられた使い魔……
魔法生物に関して、良い勉強になりましたよ。"
71,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_044","彼にかけられていた魔法の術式を、自分なりに応用することで、
新しいカーバンクルだって作れそうな気がします。"
72,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_045","フン、調子に乗るんじゃないよ。
ルイゾワの孫だけあって、多少は筋がいいようだけど……
一人前になりたきゃ、ワシの下で10年は修行するんだね。"
73,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_046","ふふふ、弱冠11才で、
シャーレアン魔法大学に入学を許された俊英も、
マトーヤの前では形無しね。"
74,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_047","やれやれ、まいったな……。
さ、さあ、早く論文を確認しましょう。"
75,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_048","グブラ幻想図書館の探索は大変だったけれど、
同行できて本当に良かったわ。"
76,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_100_048","マトーヤだったら気分次第で、
洞窟に残って、私たちが壊した使い魔作りを、
手伝えだとか言いかねないもの……。"
77,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_049","マトーヤ様の使い魔を、
直に見ることができたのは収穫だった。
魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_00 マトーヤの洞窟のマトーヤは、言いたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_01 マトーヤから、エーテル収束器の話を聞いた。エーテル収束器に関する論文が、グブラ幻想図書館に封印されているそうだ。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_02 マトーヤから話を聞いた。グブラ幻想図書館の扉を、彼女の使い魔が開けてくれるという。マトーヤの洞窟の「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_03 魔法仕掛けのホウキと話した。グブラ幻想図書館は、マトーヤの洞窟の東にあるそうだ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館付近にいる「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_04 魔法仕掛けのホウキが、グブラ幻想図書館の扉を開いてくれた。「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 5 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_05 「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ろう。
10 6 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_06 グブラ幻想図書館の守護者を倒したところ、水属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した。その直後、冒険者はエーテル収束器について書かれた論文と思しき書物を発見した。マトーヤの洞窟のマトーヤに「<Sheet(EventItem,2001575,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001575,0)/>を、マトーヤに渡した。さっそく、論文を確認してみよう。
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28 24 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_00 マトーヤと話す
29 25 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_01 魔法仕掛けのホウキと話す
30 26 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_02 グブラ幻想図書館付近の魔法仕掛けのホウキと話す
31 27 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_03 「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する
32 28 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_04 「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する
33 29 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_05 マトーヤの洞窟のマトーヤに<Sheet(EventItem,2001575,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_000 「マトーヤの洞窟」に来ると、見習いだったころを思い出すわ。 何年前のことなのか、何歳頃のことなのか…… 決して言うつもりはないわよ?
53 49 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここはすごい場所だぞ。 無造作に置かれてる書は、どれも一級品のものばかり…… 本国のシャーレアン魔法大学の蔵書にも匹敵するくらいさ。
54 50 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_010 あんたたちの腕なら、 禁書庫の守護兵も問題なく倒せるだろうさ。
55 51 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_011 そうでなければ、とてもじゃないが、 「エーテル収束器」のような危険な代物を任せられない。 婆があたえた試練だと思って、行っておいで。
56 52 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_100_011 それから、使い魔を二体貸してやろう。 一体は蔵書の中から論文を探すためのポロッゴ……。
57 53 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_012 もう一体は「グブラ幻想図書館」の扉を開くためのカギ代わり。 そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。
58 54 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_013 入口の扉は固く閉ざされているだろうが、 ワシの使い魔を、カギ代わりに貸してやろうじゃないか。 そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。
59 55 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_014 「グブラ幻想図書館」は、蔵書の保管だけでなく、 エーテル学を始めとする、 さまざまな学問の研究の場でもあったの。
60 56 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_015 今も、研究の成果である魔法生物が、 守護兵として護り続けているはずよ。 気を引き締めていきましょう。
61 57 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_016 マトーヤ老と言えば、使い魔の専門家でもあったはず。 後で、教えを乞うことができればいいのだが……。
62 58 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_017 フシギナ、ホウキ、サ、サッサカサ!
63 59 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_020 ハジメ、マシテデ、サッサカサ! ワタクシ、マトーヤ様より、冒険者サマの案内を、 仰せつかりました、この道、50年の使い魔でゴザイマス!
64 60 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_021 さあさあ、サッサと参りまショウ。 「グブラ幻想図書館」は、洞窟をでて東に進んだ先。 崩落した橋を登れば、すぐに見えるはずデス!
65 61 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_022 お供のポロッゴを呼んできますので、 どうか図書館の入口でお声がけを……。 ではでは、ゴキゲンヨウ!
66 62 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_023 こんなところで油を売ってるんじゃないよ! さっさと禁書庫に行っておいで!
67 63 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_030 マッテ、イマシタ、サッサカサ! こちらがかの有名な「グブラ幻想図書館」でゴザイマス!
68 64 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_031 15年前に放棄されて以来、 ホウキも入らぬ状態で、荒れ放題の散らかり放題。
69 65 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_032 ササッと扉を開けますから、 サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ! 見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!
70 66 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_033 サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ! 見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!
71 67 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_040 おや、もう戻ったのかい。 例の論文は見つかったんだろうね?
72 68 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_041 よしよし、上出来だよ。 これがなくちゃ、始まるモンも始まらないからね。
73 69 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_042 あれだけ厳重に守られた禁書庫に、 近所へお使いにでもやるように行かせるなんて…… マトーヤの人使いの荒さは、昔と変わらないわね。
74 70 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_043 ペロ・ロッゴ君がいてくれて助かりました。 さすがはマトーヤ様がお創りになられた使い魔…… 魔法生物に関して、良い勉強になりましたよ。
75 71 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_044 彼にかけられていた魔法の術式を、自分なりに応用することで、 新しいカーバンクルだって作れそうな気がします。
76 72 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_045 フン、調子に乗るんじゃないよ。 ルイゾワの孫だけあって、多少は筋がいいようだけど…… 一人前になりたきゃ、ワシの下で10年は修行するんだね。
77 73 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_046 ふふふ、弱冠11才で、 シャーレアン魔法大学に入学を許された俊英も、 マトーヤの前では形無しね。
78 74 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_047 やれやれ、まいったな……。 さ、さあ、早く論文を確認しましょう。
79 75 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_048 グブラ幻想図書館の探索は大変だったけれど、 同行できて本当に良かったわ。
80 76 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_100_048 マトーヤだったら気分次第で、 洞窟に残って、私たちが壊した使い魔作りを、 手伝えだとか言いかねないもの……。
81 77 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_049 マトーヤ様の使い魔を、 直に見ることができたのは収穫だった。 魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。
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0,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00","マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01","マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02","アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03","アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04","シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_01","イシュガルドのアイメリクと話す"
26,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_02","イシュガルド・ランディングのシドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000","君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、
基礎理論が記された論文が手に入った。"
49,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001","さっそく、「イシュガルド」に戻って、
「アイメリク」卿に「竜の眼」の件を相談しよう。"
50,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003","マトーヤ様の使い魔を、
直に見ることができたのは収穫だった。
魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。"
51,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004","論文が見つかって本当に良かったわ。
マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。"
52,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002","やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。
……いえ……こっちの話よ。"
53,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010","無事に戻ってくれたか!"
54,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011","アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。
まずは、私たち「暁」の仲間を紹介させてください。
彼女は、ヤ・シュトラ……シャーレアン出身の賢人です。"
55,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012","お初にお目に掛かります。
「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。
その件で相談があるのです。"
56,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013","こちらこそ、よろしく頼む。
……それで、相談というのは?"
57,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014","ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、
「エーテルラム」を造ることは、技術的には可能……。
しかし、問題はエーテルの供給源ということか。"
58,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015","えぇ、そのとおりです。
莫大な魔力を秘めた「竜の眼」と、その制御を行える、
エスティニアン殿の協力が必要なのです。"
59,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016","……事情は理解した。
エスティニアンには、私から協力を求めよう。"
60,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017","ありがとうございます!"
61,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018","礼をしたいのは、こちらの方だよ。
イシュガルドが招いた問題を解決するために、
危険を顧みず取り組んでもらっているのだから。"
62,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、
さっそく「シド」に会いに行こう。
「エーテルラム」の製造に取りかかるんだ!"
63,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019","君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。
エスティニアンへの協力要請の件は任せてくれ。"
64,"TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019","貴公らが無事でなによりだ。"
65,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020","どうだ、解決策は見つかったか?
こっちは、あらかた準備が終わったぞ。"
66,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021","久しぶりね、シド。
朗報を持って帰ってきたわ。"
67,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022","幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。
これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。"
68,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023","こいつを待ってたぜ。
理論さえわかれば、でっちあげてみせるさ!
……しかし、エーテルの供給源はどうするんだ?"
69,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024","その件に関しても、どうにかなりそうだよ。"
70,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025","待たせたな。"
71,"TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026","みだりに取り出すべきではないものだが……
こいつには、始原の時代より蓄えてきた魔力が宿っている。"
72,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027","これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。
気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。"
73,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028","よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。
ビッグス、ウェッジ……!!"
74,"TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029","喜べ、ウェッジ!
今日も徹夜だぞ!"
75,"TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030","……楽しい職場ッス。"
76,"TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033","徹夜続きで、むしろ元気ッス!
でも、これ以上は勘弁ッス……。"
77,"TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034","見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう?"
78,"TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035","シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
そして、人使いの荒さも……。"
79,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVNA612_01661_IRONWORKER01661_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_00 アルフィノと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000 君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、 基礎理論が記された論文が手に入った。
53 49 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001 さっそく、「イシュガルド」に戻って、 「アイメリク」卿に「竜の眼」の件を相談しよう。
54 50 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003 マトーヤ様の使い魔を、 直に見ることができたのは収穫だった。 魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。
55 51 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004 論文が見つかって本当に良かったわ。 マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。
56 52 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002 やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。 ……いえ……こっちの話よ。
57 53 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010 無事に戻ってくれたか!
58 54 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011 アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。 まずは、私たち「暁」の仲間を紹介させてください。 彼女は、ヤ・シュトラ……シャーレアン出身の賢人です。
59 55 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012 お初にお目に掛かります。 「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。 その件で相談があるのです。
60 56 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013 こちらこそ、よろしく頼む。 ……それで、相談というのは?
61 57 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014 ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、 「エーテルラム」を造ることは、技術的には可能……。 しかし、問題はエーテルの供給源ということか。
62 58 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015 えぇ、そのとおりです。 莫大な魔力を秘めた「竜の眼」と、その制御を行える、 エスティニアン殿の協力が必要なのです。
63 59 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016 ……事情は理解した。 エスティニアンには、私から協力を求めよう。
64 60 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017 ありがとうございます!
65 61 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018 礼をしたいのは、こちらの方だよ。 イシュガルドが招いた問題を解決するために、 危険を顧みず取り組んでもらっているのだから。
66 62 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、 さっそく「シド」に会いに行こう。 「エーテルラム」の製造に取りかかるんだ!
67 63 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019 君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。 エスティニアンへの協力要請の件は任せてくれ。
68 64 TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019 貴公らが無事でなによりだ。
69 65 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020 どうだ、解決策は見つかったか? こっちは、あらかた準備が終わったぞ。
70 66 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021 久しぶりね、シド。 朗報を持って帰ってきたわ。
71 67 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022 幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。 これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。
72 68 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023 こいつを待ってたぜ。 理論さえわかれば、でっちあげてみせるさ! ……しかし、エーテルの供給源はどうするんだ?
73 69 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024 その件に関しても、どうにかなりそうだよ。
74 70 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025 待たせたな。
75 71 TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026 みだりに取り出すべきではないものだが…… こいつには、始原の時代より蓄えてきた魔力が宿っている。
76 72 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027 これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。 気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。
77 73 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028 よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。 ビッグス、ウェッジ……!!
78 74 TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029 喜べ、ウェッジ! 今日も徹夜だぞ!
79 75 TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030 ……楽しい職場ッス。
80 76 TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033 徹夜続きで、むしろ元気ッス! でも、これ以上は勘弁ッス……。
81 77 TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034 見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう?
82 78 TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。
83 79 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_00","イシュガルド・ランディングのアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_01","エーテルラム搭載作業の間、イシュガルドに残る人々に挨拶をすることになった。イシュガルド・ランディングの「アイメリク」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_02","アイメリクと話した。彼は同行できない悔しさをにじませながら、冒険者に教皇との決着を託した。イシュガルドに残る、ほかの仲間たちにも挨拶をしなければ……。神殿騎士団本部の「ルキア」、忘れられた騎士亭の「タタル」、雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_03","仲間たちに挨拶した。最後に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_04","フォルタン伯爵に挨拶し、オルシュファンの盾を預かった。これで、挨拶は済んだだろう。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_05","アルフィノと話した。いよいよ出発が近い。これから向かう魔大陸には、何が待っているのだろうか……?"
6,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_00","アイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_01","神殿騎士団本部のルキアと話す"
26,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_02","忘れられた騎士亭のタタルと話す"
27,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_03","雲霧街のヒルダと話す"
28,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_04","フォルタン伯爵邸のエドモン・ド・フォルタン伯爵と話す"
29,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_05","イシュガルド・ランディングのアルフィノと話す"
30,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_07",""
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48,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_000","「エンタープライズ」への「エーテルラム」の搭載が完了次第、
私たちは「魔大陸」へと出発することになる。
長い旅も、ようやく最終地点だ。"
49,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_001","君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、
「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。
私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。"
50,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_002","君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、
「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。
私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。"
51,"TEXT_HEAVNA613_01662_YSHTOLA_000_003","「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。
厳しい戦いが待っているとは思うけれど、
どこか楽しみでもあるわね。"
52,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_005","エンタープライズの改装に関わる費用は、
神殿騎士団側で負担させてもらった。
そんなことでは到底、返せる恩ではないがね。"
53,"TEXT_HEAVNA613_01662_ESTINIEN_000_006","蒼き翼で、決戦の地へか……。
締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。"
54,"TEXT_HEAVNA613_01662_NOTRELCHAMPS_000_007","シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
そして、人使いの荒さも……。"
55,"TEXT_HEAVNA613_01662_CID_000_004","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_010","いよいよ出発か……。
ともに行きたいが、怪我が完治していない私では、
君たちの足手まといになるだけだ……すまない。"
57,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_011","父……いや、教皇「トールダン7世」は、
アシエンを受け入れ、蛮神の力に手を染めた……。
覚悟はできている……必要とあれば、討ってくれ……。"
58,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_012","すまない……本当にすまない……。
何から何まで、君に押しつけなければならないとは……。
いかんな……笑顔で送らねばならぬというのに。"
59,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_013","君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
私は、私にあたえられた皇都という戦場で、
成すべきことを成そう。"
60,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_014","君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
私は、私にあたえられた皇都という戦場で、
成すべきことを成そう。"
61,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_030","そうか、いよいよ「魔大陸」に赴くのだな。
貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。"
62,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_031","……信仰とは無縁の帝国人が、神に祈るのは不思議か?
私自身も、少しばかり奇妙な気分だよ。
幼いころから、神に祈ったことなど、なかったのだからな。"
63,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_032","ところが、大切な人が出来てからというもの、
その無事を祈らずには、いられなくなった。"
64,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_033","祈りとは、本来こうした素朴なものなのだろう……。
それを神を呼ぶ力と成すために、歪め、利用している教皇たちを、
許してはいけない……そう思うのだ。"
65,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_034","貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。"
66,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
必ず、帰ってくるでっすよ?"
67,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_041","それから……私がこんなことを頼むのも変でっすが、
アルフィノ様を、どうかよろしくお願いしまっす。"
68,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_042","イシュガルドに来てから、アルフィノ様は変わられまっした。
裏切りと挫折を味わって、自分自身の限界を知って、
それでも、がんばろうって決めたんだと思いまっす。"
69,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_043","アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。
もう二度と、仲間を失わずに済むように、
絶対に連れて帰ってきてくださっい!"
70,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_044","アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。
もう二度と、仲間を失わずに済むように、
絶対に連れて帰ってきてくださっい!"
71,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
アイメリクから聞いたぜ、教皇をブチのめしに行くんだろ?"
72,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_051","アタシも行ってやりたいところだけど、
平民の中には、教皇不在の好機に、貴族を倒そうなんて、
動きもあるからね……お目付役が必要なのさ。"
73,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_052","アタシは、自由を求めてる。
ただ貴族どもに、復讐したい訳じゃない。
憎しみは、憎しみを生むだけだって知ってるからね……。"
74,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_053","皇都の留守は、まかしときな。
教皇の代わりに国をまとめようっていう、
青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。"
75,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_054","皇都の留守は、まかしときな。
教皇の代わりに国をまとめようっていう、
青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。"
76,"TEXT_HEAVNA613_01662_SYMME_100_054","へへ、皇都のことは任せておきな。"
77,"TEXT_HEAVNA613_01662_EUDESTAND_101_054","汚れ仕事は、こっちでやっておくさ。"
78,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
わざわざ、挨拶に来てくれたのか。
ありがとう……貴殿には、心配をかけてしまったな。"
79,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_021","未だ、私の心は、息子を失った悲しみに包まれたままだ。
しかし、息子が信じたイシュガルドの未来を掴むためには、
下ばかりを向いてはいられない……。"
80,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_022","オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、
その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、我が友であり、希望であると……。"
81,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_023","今なら、その真の意味がわかる……。
貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。"
82,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_101_023","どうか、息子の思いを、
決戦の地まで連れて行ってやってほしい。
……そして、必ず、生きて戻ってくるのだぞ!"
83,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_024","オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、
その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、我が友であり、希望であると……。"
84,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_025","今なら、その真の意味がわかる……。
貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。
……必ず、生きて戻ってくるのだぞ!"
85,"TEXT_HEAVNA613_01662_BUTLER01580_100_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
ご武運をお祈りしております……。"
86,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_060","挨拶は済んだのかい?
……そうか、フォルタン伯爵から、オルシュファン殿の盾を。
そうだね、彼の思いとともに行こう。"
87,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_061","「魔大陸」に何が待ち受けているかは想像できない。
最後の戦いだ、気合を入れて臨もう。"
88,"TEXT_HEAVNA613_01662_IRONWORKER01661_000_007","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_00 イシュガルド・ランディングのアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_01 エーテルラム搭載作業の間、イシュガルドに残る人々に挨拶をすることになった。イシュガルド・ランディングの「アイメリク」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_02 アイメリクと話した。彼は同行できない悔しさをにじませながら、冒険者に教皇との決着を託した。イシュガルドに残る、ほかの仲間たちにも挨拶をしなければ……。神殿騎士団本部の「ルキア」、忘れられた騎士亭の「タタル」、雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_03 仲間たちに挨拶した。最後に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_04 フォルタン伯爵に挨拶し、オルシュファンの盾を預かった。これで、挨拶は済んだだろう。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_05 アルフィノと話した。いよいよ出発が近い。これから向かう魔大陸には、何が待っているのだろうか……?
10 6 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_08
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28 24 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_00 アイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_01 神殿騎士団本部のルキアと話す
30 26 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_02 忘れられた騎士亭のタタルと話す
31 27 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_03 雲霧街のヒルダと話す
32 28 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_04 フォルタン伯爵邸のエドモン・ド・フォルタン伯爵と話す
33 29 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_05 イシュガルド・ランディングのアルフィノと話す
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35 31 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_07
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46 42 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_000 「エンタープライズ」への「エーテルラム」の搭載が完了次第、 私たちは「魔大陸」へと出発することになる。 長い旅も、ようやく最終地点だ。
53 49 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_001 君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、 「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。 私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。
54 50 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_002 君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、 「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。 私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。
55 51 TEXT_HEAVNA613_01662_YSHTOLA_000_003 「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。 厳しい戦いが待っているとは思うけれど、 どこか楽しみでもあるわね。
56 52 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_005 エンタープライズの改装に関わる費用は、 神殿騎士団側で負担させてもらった。 そんなことでは到底、返せる恩ではないがね。
57 53 TEXT_HEAVNA613_01662_ESTINIEN_000_006 蒼き翼で、決戦の地へか……。 締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。
58 54 TEXT_HEAVNA613_01662_NOTRELCHAMPS_000_007 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。
59 55 TEXT_HEAVNA613_01662_CID_000_004 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_010 いよいよ出発か……。 ともに行きたいが、怪我が完治していない私では、 君たちの足手まといになるだけだ……すまない。
61 57 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_011 父……いや、教皇「トールダン7世」は、 アシエンを受け入れ、蛮神の力に手を染めた……。 覚悟はできている……必要とあれば、討ってくれ……。
62 58 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_012 すまない……本当にすまない……。 何から何まで、君に押しつけなければならないとは……。 いかんな……笑顔で送らねばならぬというのに。
63 59 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_013 君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。
64 60 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_014 君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。
65 61 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_030 そうか、いよいよ「魔大陸」に赴くのだな。 貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。
66 62 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_031 ……信仰とは無縁の帝国人が、神に祈るのは不思議か? 私自身も、少しばかり奇妙な気分だよ。 幼いころから、神に祈ったことなど、なかったのだからな。
67 63 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_032 ところが、大切な人が出来てからというもの、 その無事を祈らずには、いられなくなった。
68 64 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_033 祈りとは、本来こうした素朴なものなのだろう……。 それを神を呼ぶ力と成すために、歪め、利用している教皇たちを、 許してはいけない……そう思うのだ。
69 65 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_034 貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。
70 66 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 必ず、帰ってくるでっすよ?
71 67 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_041 それから……私がこんなことを頼むのも変でっすが、 アルフィノ様を、どうかよろしくお願いしまっす。
72 68 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_042 イシュガルドに来てから、アルフィノ様は変わられまっした。 裏切りと挫折を味わって、自分自身の限界を知って、 それでも、がんばろうって決めたんだと思いまっす。
73 69 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_043 アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。 もう二度と、仲間を失わずに済むように、 絶対に連れて帰ってきてくださっい!
74 70 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_044 アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。 もう二度と、仲間を失わずに済むように、 絶対に連れて帰ってきてくださっい!
75 71 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! アイメリクから聞いたぜ、教皇をブチのめしに行くんだろ?
76 72 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_051 アタシも行ってやりたいところだけど、 平民の中には、教皇不在の好機に、貴族を倒そうなんて、 動きもあるからね……お目付役が必要なのさ。
77 73 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_052 アタシは、自由を求めてる。 ただ貴族どもに、復讐したい訳じゃない。 憎しみは、憎しみを生むだけだって知ってるからね……。
78 74 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_053 皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。
79 75 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_054 皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。
80 76 TEXT_HEAVNA613_01662_SYMME_100_054 へへ、皇都のことは任せておきな。
81 77 TEXT_HEAVNA613_01662_EUDESTAND_101_054 汚れ仕事は、こっちでやっておくさ。
82 78 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 わざわざ、挨拶に来てくれたのか。 ありがとう……貴殿には、心配をかけてしまったな。
83 79 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_021 未だ、私の心は、息子を失った悲しみに包まれたままだ。 しかし、息子が信じたイシュガルドの未来を掴むためには、 下ばかりを向いてはいられない……。
84 80 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_022 オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、 その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、我が友であり、希望であると……。
85 81 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_023 今なら、その真の意味がわかる……。 貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。
86 82 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_101_023 どうか、息子の思いを、 決戦の地まで連れて行ってやってほしい。 ……そして、必ず、生きて戻ってくるのだぞ!
87 83 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_024 オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、 その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、我が友であり、希望であると……。
88 84 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_025 今なら、その真の意味がわかる……。 貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。 ……必ず、生きて戻ってくるのだぞ!
89 85 TEXT_HEAVNA613_01662_BUTLER01580_100_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 ご武運をお祈りしております……。
90 86 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_060 挨拶は済んだのかい? ……そうか、フォルタン伯爵から、オルシュファン殿の盾を。 そうだね、彼の思いとともに行こう。
91 87 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_061 「魔大陸」に何が待ち受けているかは想像できない。 最後の戦いだ、気合を入れて臨もう。
92 88 TEXT_HEAVNA613_01662_IRONWORKER01661_000_007 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_00","イシュガルド・ランディングのアルフィノは、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_01","アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_02","ヤ・シュトラと話した。そこへ見送りに来たウリエンジェから、ムーンブリダの遺した白聖石を託された。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_03","アルフィノと話した。彼とともに、いざ、魔大陸へ向かおう。"
4,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_04","新生した「エンタープライズ・エクセルシオ」で、魔大陸へと出発した。エーテルラムによって魔法障壁を突破したが、ガレマール帝国軍のアグリウス級飛空戦艦に襲撃されてしまう。窮地を救ったのは、フレースヴェルグに乗って現れたイゼルだった。彼女は蛮神「シヴァ」を身に降ろし、アグリウス級飛空戦艦と交戦。冒険者たちを魔大陸へと送り出すも、攻撃を一身に受け、雲海へと散っていった……。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「シド」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_05","イゼルについて、皆で話した。彼女の決意に報いるためにも、先に進まねばならない。ポート・ヘリックスの「シド」と再度話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_06","シドと話した。この周辺は安全そうなので、作戦会議を行おう。"
7,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_11",""
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23,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_01","アルフィノと話し、魔大陸へ向かう"
26,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_02","アルフィノと話し、魔大陸へ向かう"
27,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_03","シドと話す"
28,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_04","シドと再度話す"
29,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_06",""
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32,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_08",""
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47,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」を、
完了する必要があります。"
49,"TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_001","なお、クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」は、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から<Else/></If>、
受注することができます。"
50,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_000","さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。
「ヤ・シュトラ」に、一声かけてきてくれないか?"
51,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_002","さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。
「ヤ・シュトラ」に、一声かけてきてくれないか?"
52,"TEXT_HEAVNA701_01663_AYMERIC_000_004","君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
私は、私にあたえられた皇都という戦場で、
成すべきことを成そう。"
53,"TEXT_HEAVNA701_01663_NOTRELCHAMPS_000_005","シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
そして、人使いの荒さも……。"
54,"TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_006","「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。
厳しい戦いが待っているとは思うけれど、
どこか楽しみでもあるわね。"
55,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_007","蒼き翼で、決戦の地へか……。
締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。"
56,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_001","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_003","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_000_010","失って初めて気付くことも多い。
陳腐な言葉ではあれども、真実でもある。
私は、あの人を……。"
59,"TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_101_010","失って初めて気付くことも多い。
陳腐な言葉ではあれども、真実でもある。
私は、あの人を……。"
60,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0011","お前とともに戦いに赴けることを、誇りに思う。
「蒼の竜騎士」の誕生に隠された秘史を知った今、
すべてのケリをつける覚悟だ……俺たちの手でな……。"
61,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_100_020","よし……。
行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
……いざ、決戦の舞台に!"
62,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0020","アグリウス級に、後ろに張り付かれたときは、
どうなるかと思ったが……。
ともかく、無事に「魔大陸」に立つことができたわけだ。"
63,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0021","犠牲になってくれた「氷の巫女」のためにも、
教皇とアシエンの野望を阻止せんとな。"
64,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0022","イゼル……。
ともに旅する中で、彼女の純粋さに、私は共感していたんだ。
いつか、「暁」の一員に……そう願ってさえいたのに……。"
65,"TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0023","……アルフィノ様。"
66,"TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0024","でも、彼女はどうやって、私たちの行動を知ったのかしら。"
67,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0025","聖竜「フレースヴェルグ」であれば、
俺が持つ「竜の眼」の力を感じ取れたとて、不思議ではない。"
68,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0026","おそらく、聖竜が俺たちの動きに気付き、
氷女……イゼルに伝え、導いたのだろうな……。
聖竜と奴は、最期に和解し、協力できたってわけだ……。"
69,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0027","……奴さんは、お前さんたちを信じたからこそ、
命を賭してまで、道を切り拓いてくれた……そうだろ?
だったら、気持ちを切り替えて、己の使命を果たすんだ。"
70,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_100_0027","……奥に、ドーム状の施設が見える。
まずは、そこまで行こう。"
71,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0028","イゼル……。
これから、本当の仲間になれればと……。"
72,"TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0029","因果なものね……。
まるで、「超える力」を持ったばかりに、
運命に翻弄されているかのよう。"
73,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_030","氷女……いけ好かない奴だと思っていたが、
最期の覚悟は見事だった……。"
74,"TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_031","帝国のアグリウス級を相手に、
たったひとりで立ち向かうなんて……。"
75,"TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_032","チビってないッス。
ぜったいチビってないッス!"
76,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_040","見たところ周囲に可動している防衛兵器もいないようだし、
ひとまず、ここら一帯は安全と考えていいだろう。"
77,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_041","よし、作戦会議と行こうじゃないか。"
78,"TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_050","こいつは驚いたな。
まだ設備が生きているぞ……。"
79,"TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_051","すごいところッス……。"
80,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0052","確かにシドの言うとおりだ……。
悲しくとも、今はただ進むのみ……か。"
81,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_053","禍々しい気配を感じるぜ……。"
82,"TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0054","私たちには、果たすべき目的があるわ。
もう一度、気を引き締めていきましょう。"
83,"TEXT_HEAVNA701_01663_IRONWORKER01661_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_00 イシュガルド・ランディングのアルフィノは、頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_01 アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「ヤ・シュトラ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_02 ヤ・シュトラと話した。そこへ見送りに来たウリエンジェから、ムーンブリダの遺した白聖石を託された。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_03 アルフィノと話した。彼とともに、いざ、魔大陸へ向かおう。
8 4 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_04 新生した「エンタープライズ・エクセルシオ」で、魔大陸へと出発した。エーテルラムによって魔法障壁を突破したが、ガレマール帝国軍のアグリウス級飛空戦艦に襲撃されてしまう。窮地を救ったのは、フレースヴェルグに乗って現れたイゼルだった。彼女は蛮神「シヴァ」を身に降ろし、アグリウス級飛空戦艦と交戦。冒険者たちを魔大陸へと送り出すも、攻撃を一身に受け、雲海へと散っていった……。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「シド」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_05 イゼルについて、皆で話した。彼女の決意に報いるためにも、先に進まねばならない。ポート・ヘリックスの「シド」と再度話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_06 シドと話した。この周辺は安全そうなので、作戦会議を行おう。
11 7 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_00 ヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_01 アルフィノと話し、魔大陸へ向かう
30 26 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_02 アルフィノと話し、魔大陸へ向かう
31 27 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_03 シドと話す
32 28 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_04 シドと再度話す
33 29 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_05
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51 47 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」を、 完了する必要があります。
53 49 TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_001 なお、クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」は、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から<Else/></If>、 受注することができます。
54 50 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_000 さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。 「ヤ・シュトラ」に、一声かけてきてくれないか?
55 51 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_002 さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。 「ヤ・シュトラ」に、一声かけてきてくれないか?
56 52 TEXT_HEAVNA701_01663_AYMERIC_000_004 君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。
57 53 TEXT_HEAVNA701_01663_NOTRELCHAMPS_000_005 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。
58 54 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_006 「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。 厳しい戦いが待っているとは思うけれど、 どこか楽しみでもあるわね。
59 55 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_007 蒼き翼で、決戦の地へか……。 締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。
60 56 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_001 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_003 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_000_010 失って初めて気付くことも多い。 陳腐な言葉ではあれども、真実でもある。 私は、あの人を……。
63 59 TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_101_010 失って初めて気付くことも多い。 陳腐な言葉ではあれども、真実でもある。 私は、あの人を……。
64 60 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0011 お前とともに戦いに赴けることを、誇りに思う。 「蒼の竜騎士」の誕生に隠された秘史を知った今、 すべてのケリをつける覚悟だ……俺たちの手でな……。
65 61 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_100_020 よし……。 行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……いざ、決戦の舞台に!
66 62 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0020 アグリウス級に、後ろに張り付かれたときは、 どうなるかと思ったが……。 ともかく、無事に「魔大陸」に立つことができたわけだ。
67 63 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0021 犠牲になってくれた「氷の巫女」のためにも、 教皇とアシエンの野望を阻止せんとな。
68 64 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0022 イゼル……。 ともに旅する中で、彼女の純粋さに、私は共感していたんだ。 いつか、「暁」の一員に……そう願ってさえいたのに……。
69 65 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0023 ……アルフィノ様。
70 66 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0024 でも、彼女はどうやって、私たちの行動を知ったのかしら。
71 67 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0025 聖竜「フレースヴェルグ」であれば、 俺が持つ「竜の眼」の力を感じ取れたとて、不思議ではない。
72 68 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0026 おそらく、聖竜が俺たちの動きに気付き、 氷女……イゼルに伝え、導いたのだろうな……。 聖竜と奴は、最期に和解し、協力できたってわけだ……。
73 69 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0027 ……奴さんは、お前さんたちを信じたからこそ、 命を賭してまで、道を切り拓いてくれた……そうだろ? だったら、気持ちを切り替えて、己の使命を果たすんだ。
74 70 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_100_0027 ……奥に、ドーム状の施設が見える。 まずは、そこまで行こう。
75 71 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0028 イゼル……。 これから、本当の仲間になれればと……。
76 72 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0029 因果なものね……。 まるで、「超える力」を持ったばかりに、 運命に翻弄されているかのよう。
77 73 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_030 氷女……いけ好かない奴だと思っていたが、 最期の覚悟は見事だった……。
78 74 TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_031 帝国のアグリウス級を相手に、 たったひとりで立ち向かうなんて……。
79 75 TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_032 チビってないッス。 ぜったいチビってないッス!
80 76 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_040 見たところ周囲に可動している防衛兵器もいないようだし、 ひとまず、ここら一帯は安全と考えていいだろう。
81 77 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_041 よし、作戦会議と行こうじゃないか。
82 78 TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_050 こいつは驚いたな。 まだ設備が生きているぞ……。
83 79 TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_051 すごいところッス……。
84 80 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0052 確かにシドの言うとおりだ……。 悲しくとも、今はただ進むのみ……か。
85 81 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_053 禍々しい気配を感じるぜ……。
86 82 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0054 私たちには、果たすべき目的があるわ。 もう一度、気を引き締めていきましょう。
87 83 TEXT_HEAVNA701_01663_IRONWORKER01661_000_005 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_00","ポート・ヘリックスのシドは、何やら考えがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_01","まずは、中枢施設に繋がる情報端末を探すことになった。ポート・ヘリックス周辺にある「<Sheet(EObj,2006236,0)/>」3箇所で見渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_02","操作できそうな装置を探してみたが、発見できなかった。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_03","シドから、姿の見当たらないウェッジを探すよう頼まれた。ポート・ヘリックス付近にある「<Sheet(EObj,2005565,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_04","ウェッジを発見した。彼が発見した誘導システムに、アカウントを登録した。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_05","シドの思惑どおり、誘導システムが装置から情報を引き出してくれた。ひとまず、旗艦島の魔科学研究所を目指すことにした一行。三闘神とは、そして教皇が求めるものとは、何なのだろうか……?"
6,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_14",""
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19,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_00","<Sheet(EObj,2006236,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_01","シドと話す"
26,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_02","<Sheet(EObj,2005565,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_03","シドと話す"
28,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_06",""
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48,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_000","まずは、ここをベースキャンプとして、
教皇ご一行様の行方を捜すのがいいと思うんだが、どうだ?
闇雲に歩いても、効率的じゃないだろう?"
49,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_001","確かに、この広い「魔大陸」を、
あてどもなく探し回るのは、いかにも具合が悪い……。
だが、どうやって教皇たちを探そうというんだ?"
50,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_002","おそらく、ここは古代の飛空艇発着場だ。
これだけの規模の施設となれば、魔大陸の中枢施設と繋がる、
情報端末があるはずだ……そいつを探す。"
51,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_003","みんな、手分けして辺りを探し、
人が操作できそうな装置がないか見て回ってくれ。"
52,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_004","そいつは機能を停止しているようでな。
皆といっしょに、ほかに情報端末がないか探してくれ。"
53,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_005","こいつは驚いたな。
まだ設備が生きているぞ……。"
54,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_006","すごいところッス……。"
55,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_007","確かにシドの言うとおりだ……。
悲しくとも、今はただ進むのみか……。"
56,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_008","禍々しい気配を感じるぜ……。"
57,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_009","私たちには、果たすべき目的があるわ。
もう一度、気を引き締めていきましょう。"
58,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_010","なんて巨大なんだ……。
聖コイナク財団のレポートにあった「ラグナロク級拘束艦」すら、
着艦できそうな規模だぞ……。"
59,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_011","なんて巨大なんだ……。
古代アラグ文明は、いったいどんな規模の飛空艇を、
運用していたというのだろう……。"
60,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_012","エオルゼアの空に、このような巨大施設が、
浮かんでいたとは、夢にも思わなかったよ。"
61,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_020","ガレマール帝国の魔導技術の中には、
古代アラグ文明の技術を、再現したものも少なくないんだ。
端末さえ見つかれば、どうにか動かせると思うんだが……。"
62,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_021","こんな時じゃなけりゃ、喜んで研究のために、
調べ回るんだがなぁ……。"
63,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_030","悪いが、俺は機械には疎いんでな……。
それよりも、気になるのは竜の気配を感じることだ。
この「魔大陸」に、ドラゴン族がいるとでもいうのか?"
64,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_031","不気味な気配を感じる……。
何者だ……?"
65,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_032","ダメね……この辺りには、何もないみたい。"
66,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_040","そうか、何も見つからなかったか。
こっちは一応、見つけたものの……どうにも起動しなくてな。
機工師としての俺の勘も、いよいよ鈍ってきたか?"
67,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_041","……ところで、ウェッジの姿を見なかったか?
ついさっきまで、俺の側にいたと思ったんだが……。"
68,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_042","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。
周辺を探してきてくれないか?"
69,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_043","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。
周辺を探してきてくれないか?"
70,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_050","あいたたたたッス……。"
71,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_051","どうした!? 何があった!"
72,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_052","あっ、親方ッ……。
面白そうな玩具がないか探していたら、
ガラクタに足を取られて……。"
73,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_053","馬鹿野郎、遊びでやってんじゃないんだぞ!
アラグの防衛兵器が、ウロウロしているような場所まで、
ひとりで出てくるなんて、何を考えてやがるんだ!"
74,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_054","す、すんませんッス……。
でも、お陰でいいモン見つけたッス!"
75,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_055","……なんだ、防衛兵器の残骸か?"
76,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_056","残骸なんかじゃないッス。
コイツ、まだ生きてるッス!"
77,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_057","ほらねッス!"
78,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_058","ピピ……「誘導システム」起動……。
……初回セットアップを行いマス……。
ライセンス条項を確認してくだサイ。"
79,"TEXT_HEAVNA702_01664_Q1_000_000","ライセンス条項に同意する?"
80,"TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_001","同意する!"
81,"TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_002","同意する…"
82,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_059","ライセンス条項への同意を確認……。
新規アカウントを登録しマス。
お客様のお名前を、音声で入力してくだサイ。"
83,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_060","オイラは「ウェッジ」。
それから、こっちは「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>」ッス!"
84,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_061","ピピ……新規アカウントの登録が完了しまシタ。
ウェッジ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。
ようこそ「アジス・ラー」へ! ガイドをスタートしマス!"
85,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_070","まったく、野良犬じゃないんだぞ?
……だが、案外使えるかもしれないな。"
86,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_071","ウェッジ、その玉っころを、こっちに連れてきてくれ。
試してみたいことがあるんだ。"
87,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_072","おい、玉っころ!
この施設のシステムを解析できるか!"
88,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_073","コラ!
親方の命令に逆らうと、おやつ抜きッスよ?"
89,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_074","よしよし、やればできる子ッス。"
90,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_075","なになに……人工浮遊大陸「アジス・ラー」……
ポート・ヘリックス……再稼働フェーズを実行中?"
91,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_076","再稼働……ということは、
最近になって目覚めたということか。"
92,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_077","おそらく、教皇が「鍵」を使った影響だろうな。"
93,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_078","おい、玉っころ!
俺たち以外に「人」がいる施設はどこだ。"
94,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_079","アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」……
および「博物戦艦」が職員の制御下にあり……"
95,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_080","ガンマ管区に不法侵入者の存在を確認。
迎撃システムが対応中……ね。"
96,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_081","その不法侵入者は、帝国軍の兵力と見て間違いないでしょう。
問題は、教皇がどこに向かったのかだけど……。"
97,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_082","稼働中の施設のうち、もっともエネルギー量が多いのはどこだ?
おそらく、そこに教皇はいる。"
98,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_083","……魔科学研究所内……「三闘神制御区」だと?"
99,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_084","三闘神……なんだそれは……。"
100,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_085","最重要軍事機密に該当。
情報開示には、執政官級の機密コードが必要……だとさ。"
101,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_086","悪い予感がするわ……。
ひとまず旗艦島に渡るルートを見つけて、
その「魔科学研究所」とやらを目指しましょう。"
102,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_087","ああ、そうだな。
教皇たちが何の理由もなく、逃げ込んだとは考えにくい。"
103,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_088","アルテマウェポンをはじめとする対蛮神兵器を生みだし、
蛮神「バハムート」を衛星内にとらえた古代アラグ文明……
その研究施設に、教皇が求める何かがあるはずだ。"
104,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_089","まったく、どれだけ心配したことか。
ウェッジのヤツめ……。"
105,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_090","つ、つい、ガラクタに夢中になってたッス。
ごめんなさいッス……。"
106,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_091","ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?"
107,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_100_092","この装置は、エーテライトとして使えるようだよ。
それにしても、このようなものをクリスタルからではなく、
人工的に造り出すとは、古代アラグの技術はすごいな……。"
108,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_092","何か見つかったのか?"
109,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_093","ダメね、こっちにはめぼしい物はないみたい……。"
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4 0 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_00 ポート・ヘリックスのシドは、何やら考えがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_01 まずは、中枢施設に繋がる情報端末を探すことになった。ポート・ヘリックス周辺にある「<Sheet(EObj,2006236,0)/>」3箇所で見渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_02 操作できそうな装置を探してみたが、発見できなかった。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_03 シドから、姿の見当たらないウェッジを探すよう頼まれた。ポート・ヘリックス付近にある「<Sheet(EObj,2005565,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_04 ウェッジを発見した。彼が発見した誘導システムに、アカウントを登録した。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_05 シドの思惑どおり、誘導システムが装置から情報を引き出してくれた。ひとまず、旗艦島の魔科学研究所を目指すことにした一行。三闘神とは、そして教皇が求めるものとは、何なのだろうか……?
10 6 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_07
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27 23 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_00 <Sheet(EObj,2006236,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_01 シドと話す
30 26 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_02 <Sheet(EObj,2005565,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_03 シドと話す
32 28 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_000 まずは、ここをベースキャンプとして、 教皇ご一行様の行方を捜すのがいいと思うんだが、どうだ? 闇雲に歩いても、効率的じゃないだろう?
53 49 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_001 確かに、この広い「魔大陸」を、 あてどもなく探し回るのは、いかにも具合が悪い……。 だが、どうやって教皇たちを探そうというんだ?
54 50 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_002 おそらく、ここは古代の飛空艇発着場だ。 これだけの規模の施設となれば、魔大陸の中枢施設と繋がる、 情報端末があるはずだ……そいつを探す。
55 51 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_003 みんな、手分けして辺りを探し、 人が操作できそうな装置がないか見て回ってくれ。
56 52 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_004 そいつは機能を停止しているようでな。 皆といっしょに、ほかに情報端末がないか探してくれ。
57 53 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_005 こいつは驚いたな。 まだ設備が生きているぞ……。
58 54 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_006 すごいところッス……。
59 55 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_007 確かにシドの言うとおりだ……。 悲しくとも、今はただ進むのみか……。
60 56 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_008 禍々しい気配を感じるぜ……。
61 57 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_009 私たちには、果たすべき目的があるわ。 もう一度、気を引き締めていきましょう。
62 58 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_010 なんて巨大なんだ……。 聖コイナク財団のレポートにあった「ラグナロク級拘束艦」すら、 着艦できそうな規模だぞ……。
63 59 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_011 なんて巨大なんだ……。 古代アラグ文明は、いったいどんな規模の飛空艇を、 運用していたというのだろう……。
64 60 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_012 エオルゼアの空に、このような巨大施設が、 浮かんでいたとは、夢にも思わなかったよ。
65 61 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_020 ガレマール帝国の魔導技術の中には、 古代アラグ文明の技術を、再現したものも少なくないんだ。 端末さえ見つかれば、どうにか動かせると思うんだが……。
66 62 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_021 こんな時じゃなけりゃ、喜んで研究のために、 調べ回るんだがなぁ……。
67 63 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_030 悪いが、俺は機械には疎いんでな……。 それよりも、気になるのは竜の気配を感じることだ。 この「魔大陸」に、ドラゴン族がいるとでもいうのか?
68 64 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_031 不気味な気配を感じる……。 何者だ……?
69 65 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_032 ダメね……この辺りには、何もないみたい。
70 66 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_040 そうか、何も見つからなかったか。 こっちは一応、見つけたものの……どうにも起動しなくてな。 機工師としての俺の勘も、いよいよ鈍ってきたか?
71 67 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_041 ……ところで、ウェッジの姿を見なかったか? ついさっきまで、俺の側にいたと思ったんだが……。
72 68 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_042 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。 周辺を探してきてくれないか?
73 69 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_043 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。 周辺を探してきてくれないか?
74 70 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_050 あいたたたたッス……。
75 71 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_051 どうした!? 何があった!
76 72 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_052 あっ、親方ッ……。 面白そうな玩具がないか探していたら、 ガラクタに足を取られて……。
77 73 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_053 馬鹿野郎、遊びでやってんじゃないんだぞ! アラグの防衛兵器が、ウロウロしているような場所まで、 ひとりで出てくるなんて、何を考えてやがるんだ!
78 74 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_054 す、すんませんッス……。 でも、お陰でいいモン見つけたッス!
79 75 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_055 ……なんだ、防衛兵器の残骸か?
80 76 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_056 残骸なんかじゃないッス。 コイツ、まだ生きてるッス!
81 77 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_057 ほらねッス!
82 78 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_058 ピピ……「誘導システム」起動……。 ……初回セットアップを行いマス……。 ライセンス条項を確認してくだサイ。
83 79 TEXT_HEAVNA702_01664_Q1_000_000 ライセンス条項に同意する?
84 80 TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_001 同意する!
85 81 TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_002 同意する…
86 82 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_059 ライセンス条項への同意を確認……。 新規アカウントを登録しマス。 お客様のお名前を、音声で入力してくだサイ。
87 83 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_060 オイラは「ウェッジ」。 それから、こっちは「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>」ッス!
88 84 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_061 ピピ……新規アカウントの登録が完了しまシタ。 ウェッジ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。 ようこそ「アジス・ラー」へ! ガイドをスタートしマス!
89 85 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_070 まったく、野良犬じゃないんだぞ? ……だが、案外使えるかもしれないな。
90 86 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_071 ウェッジ、その玉っころを、こっちに連れてきてくれ。 試してみたいことがあるんだ。
91 87 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_072 おい、玉っころ! この施設のシステムを解析できるか!
92 88 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_073 コラ! 親方の命令に逆らうと、おやつ抜きッスよ?
93 89 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_074 よしよし、やればできる子ッス。
94 90 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_075 なになに……人工浮遊大陸「アジス・ラー」…… ポート・ヘリックス……再稼働フェーズを実行中?
95 91 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_076 再稼働……ということは、 最近になって目覚めたということか。
96 92 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_077 おそらく、教皇が「鍵」を使った影響だろうな。
97 93 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_078 おい、玉っころ! 俺たち以外に「人」がいる施設はどこだ。
98 94 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_079 アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」…… および「博物戦艦」が職員の制御下にあり……
99 95 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_080 ガンマ管区に不法侵入者の存在を確認。 迎撃システムが対応中……ね。
100 96 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_081 その不法侵入者は、帝国軍の兵力と見て間違いないでしょう。 問題は、教皇がどこに向かったのかだけど……。
101 97 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_082 稼働中の施設のうち、もっともエネルギー量が多いのはどこだ? おそらく、そこに教皇はいる。
102 98 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_083 ……魔科学研究所内……「三闘神制御区」だと?
103 99 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_084 三闘神……なんだそれは……。
104 100 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_085 最重要軍事機密に該当。 情報開示には、執政官級の機密コードが必要……だとさ。
105 101 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_086 悪い予感がするわ……。 ひとまず旗艦島に渡るルートを見つけて、 その「魔科学研究所」とやらを目指しましょう。
106 102 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_087 ああ、そうだな。 教皇たちが何の理由もなく、逃げ込んだとは考えにくい。
107 103 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_088 アルテマウェポンをはじめとする対蛮神兵器を生みだし、 蛮神「バハムート」を衛星内にとらえた古代アラグ文明…… その研究施設に、教皇が求める何かがあるはずだ。
108 104 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_089 まったく、どれだけ心配したことか。 ウェッジのヤツめ……。
109 105 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_090 つ、つい、ガラクタに夢中になってたッス。 ごめんなさいッス……。
110 106 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_091 ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?
111 107 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_100_092 この装置は、エーテライトとして使えるようだよ。 それにしても、このようなものをクリスタルからではなく、 人工的に造り出すとは、古代アラグの技術はすごいな……。
112 108 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_092 何か見つかったのか?
113 109 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_093 ダメね、こっちにはめぼしい物はないみたい……。
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0,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_00","ポート・ヘリックスの誘導システムは、冒険者の質問を待っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_01","誘導システムは、アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所まで案内してくれるようだ。ポート・ヘリックスの「アルフィノ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_02","アルフィノ、ヤ・シュトラ、エスティニアンと冒険者の4人で、誘導システムについていくことになった。アジス・ラーの第II転送リングにいる「誘導システム」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_03","誘導システムと話した。この先は、転送装置を使って進むようだ。第II転送リングにある「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_04","転送に成功し、ベータ管区へ渡ることができた。アジス・ラーの第III転送リングにいる「誘導システム」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_05","誘導システムと話した。過去5014年間にわたり整備されていなかった転送装置が正常に稼働したことは、驚くべき結果だったようだ……。"
6,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_16",""
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18,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_00","アルフィノと相談"
25,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_01","第II転送リングの誘導システムと話す"
26,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_02","アラグの転送装置を調べて移動"
27,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_03","第III転送リングの誘導システムと話す"
28,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_10",""
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39,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_16",""
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44,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_20",""
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46,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?"
49,"TEXT_HEAVNA703_01665_Q1_000_000","何について調べますか?"
50,"TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_001","旗艦島へ行く方法"
51,"TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_002","魔科学研究所へ行く方法"
52,"TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_003","何も調べない"
53,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_200_001","ピピ……
では、オススメのポイントを検索しマス……。"
54,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_001","ピピ……ピピ……。
アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」に、視察を申請中……。
………………申請の承認を確認。"
55,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_002","それでは、視察規定に基づいて、
旗艦島の「魔科学研究所」まで、ご案内しマス。
こちらの誘導に続いてくだサイ。"
56,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_003","なお、本誘導に従わず、立入禁止区域に侵入した場合、
防衛システムによる排除行動が行われる可能性がありマス。
これに伴う損害は、免責事項となりますのでご注意くだサイ。"
57,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_004","「三闘神」……嫌な予感がするな……。"
58,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_005","なんだ、この妙な玉っころは……。"
59,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_006","「闘神」と言えば、黒衣森を彷徨う古の蛮神、
オーディンを思い出すわね……。"
60,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_007","どうやら使えそうな玉っころじゃないか。
いい拾い物をしたもんだ。"
61,"TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_008","そういえば昔、ウェッジが犬を飼いたいと
駄々をこねた事があったな……。"
62,"TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_009","やればできる子ッス!"
63,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_010","どうにも奇妙な成り行きだが、
教皇たちが向かったと思われる、
魔科学研究所に辿り着くための手がかりは得られた。"
64,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そして、ヤ・シュトラ、エスティニアン殿。
私たちは、あの誘導システムに続いて進むとしよう。"
65,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_012","シドたちは、この発着場に残って、
いつでも「エンタープライズ」を出せるようにしてくれないか?
何があるか、わからないからね……。"
66,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_013","ああ、了解だ……さっきの空戦での被弾も修理しないとな。
何かあったらリンクパール通信で報せてくれ。
すぐに駆けつけられるよう、準備を整えておくぜ!"
67,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_014","ありがとう、シド。
よし、私たちは行くとしよう。
ガレマール帝国軍や教皇一派、古代の兵器に注意しながらね。"
68,"TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_015","ウェッジめ、愛犬を見送る気分でいるらしいな……。"
69,"TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_016","誘導システムのこと、大事にしてやってほしいッス。"
70,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_017","さて、こっからは、お前さんたちの出番だな。
皇都に戻りたいなら、例によって社旗から連絡をしてくれれば、
飛空艇を手配するぜ。"
71,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_018","「イシュガルド・ランディング」側にも、
うちの社員を待機させているからな。
「魔大陸」に渡りたい時は、声をかけてやってくれ。"
72,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_019","あの玉っころに、ついて行けばいいのか……?
案内は任せるぜ……。"
73,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_019","情報が不足している以上、
誘導システムを頼りに進むしかないわね。"
74,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_020","「魔科学研究所」の視察に先駆け、各施設をご案内しマス。
まずはランディングポイントがある、ここ「アルファ管区」から、
転送装置を利用して「ベータ管区」へ移動しまショウ。"
75,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_021","ピピ……転送装置の再起動を行いマス……。
再起動後、転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。"
76,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_023","これは……転送装置のようにも見えるが……。"
77,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_024","行き止まりだぞ?
玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか?"
78,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_025","ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。"
79,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_022","ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。"
80,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_100_023","これは……転送装置のようにも見えるが……。"
81,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_100_024","行き止まりだぞ?
玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか?"
82,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_025","ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。"
83,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_100_022","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_030","ピピ……転送装置の正常作動を確認……。
おめでとうございマス。"
85,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_031","整備記録によると、過去5014年間に渡り、
定期メンテナンスが行われていなかったもヨウ。
正常作動したことは、驚くべき結果といえまショウ!"
86,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_032","おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?"
87,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_033","嫌な感じね……。
防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけて。"
88,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_034","エーテライトと似た技術なのだろうが、
第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_00 ポート・ヘリックスの誘導システムは、冒険者の質問を待っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_01 誘導システムは、アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所まで案内してくれるようだ。ポート・ヘリックスの「アルフィノ」に相談しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_02 アルフィノ、ヤ・シュトラ、エスティニアンと冒険者の4人で、誘導システムについていくことになった。アジス・ラーの第II転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_03 誘導システムと話した。この先は、転送装置を使って進むようだ。第II転送リングにある「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_04 転送に成功し、ベータ管区へ渡ることができた。アジス・ラーの第III転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_05 誘導システムと話した。過去5014年間にわたり整備されていなかった転送装置が正常に稼働したことは、驚くべき結果だったようだ……。
10 6 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_09
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15 11 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_11
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19 15 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_18
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24 20 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_00 アルフィノと相談
29 25 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_01 第II転送リングの誘導システムと話す
30 26 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_02 アラグの転送装置を調べて移動
31 27 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_03 第III転送リングの誘導システムと話す
32 28 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_06
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37 33 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_09
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50 46 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?
53 49 TEXT_HEAVNA703_01665_Q1_000_000 何について調べますか?
54 50 TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_001 旗艦島へ行く方法
55 51 TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_002 魔科学研究所へ行く方法
56 52 TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_003 何も調べない
57 53 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_200_001 ピピ…… では、オススメのポイントを検索しマス……。
58 54 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_001 ピピ……ピピ……。 アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」に、視察を申請中……。 ………………申請の承認を確認。
59 55 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_002 それでは、視察規定に基づいて、 旗艦島の「魔科学研究所」まで、ご案内しマス。 こちらの誘導に続いてくだサイ。
60 56 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_003 なお、本誘導に従わず、立入禁止区域に侵入した場合、 防衛システムによる排除行動が行われる可能性がありマス。 これに伴う損害は、免責事項となりますのでご注意くだサイ。
61 57 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_004 「三闘神」……嫌な予感がするな……。
62 58 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_005 なんだ、この妙な玉っころは……。
63 59 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_006 「闘神」と言えば、黒衣森を彷徨う古の蛮神、 オーディンを思い出すわね……。
64 60 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_007 どうやら使えそうな玉っころじゃないか。 いい拾い物をしたもんだ。
65 61 TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_008 そういえば昔、ウェッジが犬を飼いたいと 駄々をこねた事があったな……。
66 62 TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_009 やればできる子ッス!
67 63 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_010 どうにも奇妙な成り行きだが、 教皇たちが向かったと思われる、 魔科学研究所に辿り着くための手がかりは得られた。
68 64 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そして、ヤ・シュトラ、エスティニアン殿。 私たちは、あの誘導システムに続いて進むとしよう。
69 65 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_012 シドたちは、この発着場に残って、 いつでも「エンタープライズ」を出せるようにしてくれないか? 何があるか、わからないからね……。
70 66 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_013 ああ、了解だ……さっきの空戦での被弾も修理しないとな。 何かあったらリンクパール通信で報せてくれ。 すぐに駆けつけられるよう、準備を整えておくぜ!
71 67 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_014 ありがとう、シド。 よし、私たちは行くとしよう。 ガレマール帝国軍や教皇一派、古代の兵器に注意しながらね。
72 68 TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_015 ウェッジめ、愛犬を見送る気分でいるらしいな……。
73 69 TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_016 誘導システムのこと、大事にしてやってほしいッス。
74 70 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_017 さて、こっからは、お前さんたちの出番だな。 皇都に戻りたいなら、例によって社旗から連絡をしてくれれば、 飛空艇を手配するぜ。
75 71 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_018 「イシュガルド・ランディング」側にも、 うちの社員を待機させているからな。 「魔大陸」に渡りたい時は、声をかけてやってくれ。
76 72 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_019 あの玉っころに、ついて行けばいいのか……? 案内は任せるぜ……。
77 73 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_019 情報が不足している以上、 誘導システムを頼りに進むしかないわね。
78 74 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_020 「魔科学研究所」の視察に先駆け、各施設をご案内しマス。 まずはランディングポイントがある、ここ「アルファ管区」から、 転送装置を利用して「ベータ管区」へ移動しまショウ。
79 75 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_021 ピピ……転送装置の再起動を行いマス……。 再起動後、転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。
80 76 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_023 これは……転送装置のようにも見えるが……。
81 77 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_024 行き止まりだぞ? 玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか?
82 78 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_025 ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。
83 79 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_022 ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。
84 80 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_100_023 これは……転送装置のようにも見えるが……。
85 81 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_100_024 行き止まりだぞ? 玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか?
86 82 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_025 ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。
87 83 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_100_022 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_030 ピピ……転送装置の正常作動を確認……。 おめでとうございマス。
89 85 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_031 整備記録によると、過去5014年間に渡り、 定期メンテナンスが行われていなかったもヨウ。 正常作動したことは、驚くべき結果といえまショウ!
90 86 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_032 おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?
91 87 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_033 嫌な感じね……。 防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけて。
92 88 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_034 エーテライトと似た技術なのだろうが、 第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。
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0,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_00","第III転送リングの誘導システムは、案内を続行するつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_01","誘導システムによると、ベータ管区にはキメラ生物の培養施設が集中しているそうだ。アジス・ラーの第IV転送リングにいる「誘導システム」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_02","誘導システムと話した。キメラ生物が不正にエネルギーを取得しているせいで、転送装置が起動できないらしい。アジス・ラーのキメラ生成ラボにある「<Sheet(EObj,2005567,0)/>」3箇所で見渡し、キメラ生物を討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_03","キメラ生成ラボのキメラ生物を討伐した。第IV転送リングの「誘導システム」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_04","誘導システムと話した。仲間たちもキメラ生物を討伐し終えたことで、転送装置が再起動したようだ。第IV転送リングの「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。"
5,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_05","転送に成功し、ガンマ管区へ渡ることができた。この区には、帝国軍が侵入しているようだ。なるべく接触を避け、消耗を抑えたいが……。"
6,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_17",""
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19,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_20",""
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22,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_00","第IV転送リングの誘導システムと話す"
25,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_01","<Sheet(EObj,2005567,0)/>で見渡してキメラ生物を討伐"
26,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_02","第IV転送リングの誘導システムと話す"
27,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_03","アラグの転送装置を調べて移動"
28,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_09",""
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46,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_000","ピピ……奇跡的に、転送装置が正常作動しましたので、
「魔科学研究所」へのご案内を続行いたしマス。"
49,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_001","ここ「ベータ管区」は、キメラ生物の培養施設が集中。
さまざまな生物の有用な因子を組み合わせたキメラ生物が、
軍民問わず利用されているのは、ご存知のとおりデス。"
50,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_002","ピピ……当施設で生産されるキメラ生物は、
帝国魔科学省認定の安全基準で、三つ星を獲得しておりマス。"
51,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_003","ただし、「ちょっとした手違い」が稀にありますので、
珍しい生き物を見かけても、近づかないようにお願いしマス。
それでは、次の転送装置に移動しまショウ。"
52,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_004","おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?"
53,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_005","嫌な感じね……。
防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけて。"
54,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_006","エーテライトと似た技術なのだろうが、
第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。"
55,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_010","ピピ……どうやら「ちょっとした手違い」が発生したもヨウ。
転送装置の起動に必要なエネルギーが供給されていまセン。"
56,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_011","ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。
キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。
「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。"
57,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_012","仕方ない、手分けしてキメラ生物を駆除しよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は「キメラ生成ラボ」を頼む。
「生体培養局」の方は、我々で分担する。"
58,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_012","障害を取り除けば、エネルギーも再供給されるはずだ。
キメラ生物の駆除が終わったら、ここで落ち合おう。"
59,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_013","この玉っころ、腹が立って仕方がないんだが……。"
60,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_014","生物を掛け合わせて、人工的に新種の生物を創るなんて……。
神の領域に、土足で踏み込んでいるような気がして、
好きになれないわね……。"
61,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_015","周辺には、野生化したキメラ生物が多い。
迂闊に動き回るのは、危険そうだ。"
62,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_016","決戦前の肩慣らしと行こうじゃないか!"
63,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_017","ふふっ……。
アルフィノ様は、張り切っている様子ね。"
64,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_018","私だって、役に立ってみせるさ!"
65,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_019","ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。
キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。
「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。"
66,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_040","ピピ……エネルギーの再供給を確認……。
転送装置を再起動しマス…………。
転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。"
67,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_041","……どうにも、俺はコイツを信用できん。"
68,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_042","アルフィノ様も、ずいぶんと腕を上げたわ。
早いところ、教皇たちに追いつきたいところね。"
69,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_043","キメラ生物との戦いで、
ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。
新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。"
70,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_100_050","ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。"
72,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_051","キメラ生物との戦いで、
ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。
新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。"
73,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_100_052","……どうにも、俺はコイツを信用できん。"
74,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_100_053","さあ、次の島に行きましょう。"
75,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_051","やはり、帝国軍の連中も辿り着いていた。
巨大戦艦の方は、応急修理中といったところか……。"
76,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_052","彼らの狙いも、古代アラグ帝国の遺産……
いえ、もしくはこの島そのものかしら……。"
77,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_053","あえて戦うつもりもないが、
俺たちの邪魔をするのであれば、切り結ぶだけだ。"
78,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_054","血の気が多いのは別に構わないけど、
余計な消耗だけは、避けましょう。"
79,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_020","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_00 第III転送リングの誘導システムは、案内を続行するつもりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_01 誘導システムによると、ベータ管区にはキメラ生物の培養施設が集中しているそうだ。アジス・ラーの第IV転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_02 誘導システムと話した。キメラ生物が不正にエネルギーを取得しているせいで、転送装置が起動できないらしい。アジス・ラーのキメラ生成ラボにある「<Sheet(EObj,2005567,0)/>」3箇所で見渡し、キメラ生物を討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_03 キメラ生成ラボのキメラ生物を討伐した。第IV転送リングの「誘導システム」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_04 誘導システムと話した。仲間たちもキメラ生物を討伐し終えたことで、転送装置が再起動したようだ。第IV転送リングの「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。
9 5 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_05 転送に成功し、ガンマ管区へ渡ることができた。この区には、帝国軍が侵入しているようだ。なるべく接触を避け、消耗を抑えたいが……。
10 6 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_07
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26 22 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_00 第IV転送リングの誘導システムと話す
29 25 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_01 <Sheet(EObj,2005567,0)/>で見渡してキメラ生物を討伐
30 26 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_02 第IV転送リングの誘導システムと話す
31 27 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_03 アラグの転送装置を調べて移動
32 28 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_000 ピピ……奇跡的に、転送装置が正常作動しましたので、 「魔科学研究所」へのご案内を続行いたしマス。
53 49 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_001 ここ「ベータ管区」は、キメラ生物の培養施設が集中。 さまざまな生物の有用な因子を組み合わせたキメラ生物が、 軍民問わず利用されているのは、ご存知のとおりデス。
54 50 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_002 ピピ……当施設で生産されるキメラ生物は、 帝国魔科学省認定の安全基準で、三つ星を獲得しておりマス。
55 51 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_003 ただし、「ちょっとした手違い」が稀にありますので、 珍しい生き物を見かけても、近づかないようにお願いしマス。 それでは、次の転送装置に移動しまショウ。
56 52 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_004 おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?
57 53 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_005 嫌な感じね……。 防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけて。
58 54 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_006 エーテライトと似た技術なのだろうが、 第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。
59 55 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_010 ピピ……どうやら「ちょっとした手違い」が発生したもヨウ。 転送装置の起動に必要なエネルギーが供給されていまセン。
60 56 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_011 ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。 キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。 「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。
61 57 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_012 仕方ない、手分けしてキメラ生物を駆除しよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は「キメラ生成ラボ」を頼む。 「生体培養局」の方は、我々で分担する。
62 58 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_012 障害を取り除けば、エネルギーも再供給されるはずだ。 キメラ生物の駆除が終わったら、ここで落ち合おう。
63 59 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_013 この玉っころ、腹が立って仕方がないんだが……。
64 60 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_014 生物を掛け合わせて、人工的に新種の生物を創るなんて……。 神の領域に、土足で踏み込んでいるような気がして、 好きになれないわね……。
65 61 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_015 周辺には、野生化したキメラ生物が多い。 迂闊に動き回るのは、危険そうだ。
66 62 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_016 決戦前の肩慣らしと行こうじゃないか!
67 63 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_017 ふふっ……。 アルフィノ様は、張り切っている様子ね。
68 64 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_018 私だって、役に立ってみせるさ!
69 65 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_019 ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。 キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。 「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。
70 66 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_040 ピピ……エネルギーの再供給を確認……。 転送装置を再起動しマス…………。 転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。
71 67 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_041 ……どうにも、俺はコイツを信用できん。
72 68 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_042 アルフィノ様も、ずいぶんと腕を上げたわ。 早いところ、教皇たちに追いつきたいところね。
73 69 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_043 キメラ生物との戦いで、 ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。 新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。
74 70 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_044 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_100_050 ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。
76 72 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_051 キメラ生物との戦いで、 ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。 新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。
77 73 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_100_052 ……どうにも、俺はコイツを信用できん。
78 74 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_100_053 さあ、次の島に行きましょう。
79 75 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_051 やはり、帝国軍の連中も辿り着いていた。 巨大戦艦の方は、応急修理中といったところか……。
80 76 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_052 彼らの狙いも、古代アラグ帝国の遺産…… いえ、もしくはこの島そのものかしら……。
81 77 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_053 あえて戦うつもりもないが、 俺たちの邪魔をするのであれば、切り結ぶだけだ。
82 78 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_054 血の気が多いのは別に構わないけど、 余計な消耗だけは、避けましょう。
83 79 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_050 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_020 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_021 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_030 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_00","第V転送リングの誘導システムは、案内を続行しようとしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_01","誘導システムと話した。ガレマール帝国軍がうろついているため、先に行った仲間と合流した方がよさそうだ。アジス・ラーのガンマ管区にいる「エスティニアン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_02","エスティニアンたちは、ガレマール帝国軍の様子を伺っていた。オク・ズンドで遭遇した将軍、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが部隊を率いているようだ。彼らは、蛮神を封じる古代アラグ文明の秘術を狙い、魔科学研究所を目指しているらしい。ともかく、教皇を追うことが先決だ。アジス・ラーの第VI転送リングにいる「誘導システム」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_03","誘導システムが、冒険者を追跡してきた帝国兵に気付いた。これを退け、第VI転送リングの「誘導システム」と再度話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_04","誘導システムに再度声をかけようとしたところ、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが現れた。どうにか凌いだものの、将軍は部下に時間稼ぎを命じて撤退。冒険者も、その場をアルフィノたちに任せ、転移装置へ飛び込むのだった。アジス・ラーの第VII転送リングの「誘導システム」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_05","デルタ管区へ渡り、誘導システムと話した。この区にはメラシディア大陸のドラゴン族がいるらしいが……。"
6,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_00","エスティニアンたちと合流"
25,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_01","第VI転送リングの誘導システムと話す"
26,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_02","第VI転送リングの誘導システムと再度話す"
27,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_03","第VII転送リングの誘導システムと話す"
28,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_05",""
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46,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_000","ピピ……現在、ここ「ガンマ管区」に、侵入者の存在を確認……。
ライセンス条項にもあるとおり、侵入者との遭遇に伴う損害は、
保証対象外となりますのでご注意くだサイ。"
49,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_001","それでは、次の転送装置に移動しまショウ。
「デルタ管区」には、当視察の目玉がございますので、
生存状態を維持することをオススメいたしマス。"
50,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_100_001","侵入者は大部隊であることが予想されマス。
遭遇に気を付け、慎重にお進みくだサイ。"
51,"TEXT_HEAVNA705_01667_YSHTOLA_000_005","敵兵が身に着けている記章からすると、
おそらくは、北州に展開していた第VI軍団ね……。"
52,"TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_006","帝国軍第VI軍団と言えば、
新皇帝ヴァリスが、大将軍時代から重用していた軍団だ。
各地で反乱の平定に貢献したと聞いている。"
53,"TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_003","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_004","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_010","待て……どうも、様子がおかしい。
かなりの帝国兵がいるようだぞ……。"
57,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_020","ピピ……未だに生存状態を維持できているようで、
少しばかり、驚きを禁じ得まセン。"
58,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_021","ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様に追跡痕跡を確認……。
「魔科学研究所」の視察を続行するため、
侵入者を排除してくだサイ。"
59,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_030","ピピ……さあ、視察の目玉。
「デルタ管区」……ドラゴン族制御実験区画デス。"
60,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_031","南方大陸「メラシディア」で捕らえた活きの良いドラゴン族が、
今日も元気に、飛び回っておりマス。
アラグ帝国軍万歳! アラグ帝国軍万歳!"
61,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_TODO001","レグラ・ヴァン・ヒュドルスを倒せ!"
62,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_001","ガイウス軍団長を退けたというその力……
試させてもらうぞ!"
63,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_002","どうした? 噂の英雄とは、こんなものなのか?"
64,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ZAKO_A_003","ヒュドルス軍団長、我々も戦わせてください!"
65,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ESTINIEN_007","ゾロゾロとよくもまぁ……!"
66,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_YBATTLETALK_SHTOLA_008","増援は私たちに任せて!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは軍団長を!"
67,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_009","頃合いか……航空支援を!"
68,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_050","切り札を使わせてもらう!
……来い、カーバンクル・オブシダン!"
69,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100","こんな……ところで……!"
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4 0 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_00 第V転送リングの誘導システムは、案内を続行しようとしているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_01 誘導システムと話した。ガレマール帝国軍がうろついているため、先に行った仲間と合流した方がよさそうだ。アジス・ラーのガンマ管区にいる「エスティニアン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_02 エスティニアンたちは、ガレマール帝国軍の様子を伺っていた。オク・ズンドで遭遇した将軍、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが部隊を率いているようだ。彼らは、蛮神を封じる古代アラグ文明の秘術を狙い、魔科学研究所を目指しているらしい。ともかく、教皇を追うことが先決だ。アジス・ラーの第VI転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_03 誘導システムが、冒険者を追跡してきた帝国兵に気付いた。これを退け、第VI転送リングの「誘導システム」と再度話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_04 誘導システムに再度声をかけようとしたところ、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが現れた。どうにか凌いだものの、将軍は部下に時間稼ぎを命じて撤退。冒険者も、その場をアルフィノたちに任せ、転移装置へ飛び込むのだった。アジス・ラーの第VII転送リングの「誘導システム」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_05 デルタ管区へ渡り、誘導システムと話した。この区にはメラシディア大陸のドラゴン族がいるらしいが……。
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51 47 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_000 ピピ……現在、ここ「ガンマ管区」に、侵入者の存在を確認……。 ライセンス条項にもあるとおり、侵入者との遭遇に伴う損害は、 保証対象外となりますのでご注意くだサイ。
53 49 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_001 それでは、次の転送装置に移動しまショウ。 「デルタ管区」には、当視察の目玉がございますので、 生存状態を維持することをオススメいたしマス。
54 50 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_100_001 侵入者は大部隊であることが予想されマス。 遭遇に気を付け、慎重にお進みくだサイ。
55 51 TEXT_HEAVNA705_01667_YSHTOLA_000_005 敵兵が身に着けている記章からすると、 おそらくは、北州に展開していた第VI軍団ね……。
56 52 TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_006 帝国軍第VI軍団と言えば、 新皇帝ヴァリスが、大将軍時代から重用していた軍団だ。 各地で反乱の平定に貢献したと聞いている。
57 53 TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_002 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_003 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_004 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_010 待て……どうも、様子がおかしい。 かなりの帝国兵がいるようだぞ……。
61 57 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_020 ピピ……未だに生存状態を維持できているようで、 少しばかり、驚きを禁じ得まセン。
62 58 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_021 ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様に追跡痕跡を確認……。 「魔科学研究所」の視察を続行するため、 侵入者を排除してくだサイ。
63 59 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_030 ピピ……さあ、視察の目玉。 「デルタ管区」……ドラゴン族制御実験区画デス。
64 60 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_031 南方大陸「メラシディア」で捕らえた活きの良いドラゴン族が、 今日も元気に、飛び回っておりマス。 アラグ帝国軍万歳! アラグ帝国軍万歳!
65 61 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_TODO001 レグラ・ヴァン・ヒュドルスを倒せ!
66 62 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_001 ガイウス軍団長を退けたというその力…… 試させてもらうぞ!
67 63 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_002 どうした? 噂の英雄とは、こんなものなのか?
68 64 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ZAKO_A_003 ヒュドルス軍団長、我々も戦わせてください!
69 65 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ESTINIEN_007 ゾロゾロとよくもまぁ……!
70 66 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_YBATTLETALK_SHTOLA_008 増援は私たちに任せて! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは軍団長を!
71 67 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_009 頃合いか……航空支援を!
72 68 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_050 切り札を使わせてもらう! ……来い、カーバンクル・オブシダン!
73 69 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100 こんな……ところで……!
+74
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_00","第VII転送リングの誘導システムは、何やら伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_01","誘導システムによると、旗艦島への転送装置が破壊されているそうだ。冒険者は、自らの力で、旗艦島への移動しなければならない……。そこにミドガルズオルムが現れ、この島に囚われている自分の子に会えと言った。デルタ管区にある「<Sheet(EObj,2005465,0)/>」に向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_02","<Sheet(EObj,2005465,0)/>に辿りついた冒険者が見たのは、拘束された巨大な竜、ティアマットだった。七大天竜でもあるティアマットから、蛮神「バハムート」召喚の裏に、アシエンの存在があったことを聞いた。彼女の贖罪を聞き届けたとき、火属性の光のクリスタルが再び輝いた。光の加護を取り戻し、再びハイデリンの声を聞いた冒険者。ミドガルズオルムは、冒険者を心強き者と認め、その背に乗ることを許した。ミドガルズオルムに乗って、アジス・ラー旗艦島へ向かおう。"
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4,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_00","<Sheet(EObj,2005465,0)/>に向かう"
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48,"TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_000","ピピ……残念な情報が入ってまいりまシタ。
デルタ管区管制システムからの情報によりますと、
旗艦島に通じる転送装置が、破壊されているようデス。"
49,"TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_001","記録を参照したところ、2369年前の拘束具の故障に伴い、
制御下から離れたドラゴン族の仕業と判明……。"
50,"TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_002","まことに申し訳ございませんが、
各自、自己責任にて移動手段を確保し、
「魔科学研究所」前まで、お越しくだサイ。"
51,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_003","道を見失ったようだな、ヒトの子よ……。
汝の旅が、よもや我が子の一翼が囚われし、
禁断の「魔大陸」にまで及ぶことになるとは、思わなんだぞ。"
52,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_004","聞け、竜たちの嘆きを……。
5000年の昔、増長せしヒトどもが築いた巨大帝国は、
我が子らが棲まう南方大陸を侵略した。"
53,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_005","奴らもまた、古のイシュガルド人同様、
竜の強大な力に怖れを抱きつつ、その力を欲した。
そして、奇妙な機械仕掛けの首輪を創り、支配を試みたのだ。"
54,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_006","結果、どのような悲劇が起こったのか……
この地で未だに嘆きの時を過ごす、我が子に会うがいい。
竜とヒトとの争いが、いかに神と交わるのかを知り、考えるのだ。"
55,"TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_010","巨大な竜が拘束されている姿が見える……。"
56,"TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_050","ミドガルズオルムに騎乗可能になりました。
「マウントリスト」から呼び出すことができます。"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_00 第VII転送リングの誘導システムは、何やら伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_01 誘導システムによると、旗艦島への転送装置が破壊されているそうだ。冒険者は、自らの力で、旗艦島への移動しなければならない……。そこにミドガルズオルムが現れ、この島に囚われている自分の子に会えと言った。デルタ管区にある「<Sheet(EObj,2005465,0)/>」に向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_02 <Sheet(EObj,2005465,0)/>に辿りついた冒険者が見たのは、拘束された巨大な竜、ティアマットだった。七大天竜でもあるティアマットから、蛮神「バハムート」召喚の裏に、アシエンの存在があったことを聞いた。彼女の贖罪を聞き届けたとき、火属性の光のクリスタルが再び輝いた。光の加護を取り戻し、再びハイデリンの声を聞いた冒険者。ミドガルズオルムは、冒険者を心強き者と認め、その背に乗ることを許した。ミドガルズオルムに乗って、アジス・ラー旗艦島へ向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_03
8 4 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_04
9 5 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_06
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24 20 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_20
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30 26 TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_000 ピピ……残念な情報が入ってまいりまシタ。 デルタ管区管制システムからの情報によりますと、 旗艦島に通じる転送装置が、破壊されているようデス。
53 49 TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_001 記録を参照したところ、2369年前の拘束具の故障に伴い、 制御下から離れたドラゴン族の仕業と判明……。
54 50 TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_002 まことに申し訳ございませんが、 各自、自己責任にて移動手段を確保し、 「魔科学研究所」前まで、お越しくだサイ。
55 51 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_003 道を見失ったようだな、ヒトの子よ……。 汝の旅が、よもや我が子の一翼が囚われし、 禁断の「魔大陸」にまで及ぶことになるとは、思わなんだぞ。
56 52 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_004 聞け、竜たちの嘆きを……。 5000年の昔、増長せしヒトどもが築いた巨大帝国は、 我が子らが棲まう南方大陸を侵略した。
57 53 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_005 奴らもまた、古のイシュガルド人同様、 竜の強大な力に怖れを抱きつつ、その力を欲した。 そして、奇妙な機械仕掛けの首輪を創り、支配を試みたのだ。
58 54 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_006 結果、どのような悲劇が起こったのか…… この地で未だに嘆きの時を過ごす、我が子に会うがいい。 竜とヒトとの争いが、いかに神と交わるのかを知り、考えるのだ。
59 55 TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_010 巨大な竜が拘束されている姿が見える……。
60 56 TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_050 ミドガルズオルムに騎乗可能になりました。 「マウントリスト」から呼び出すことができます。
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0,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_00","アジス・ラー旗艦島の誘導システムは、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_01","誘導システムと話し、案内を続行してもらうことになった。アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所付近にいる「誘導システム」と話し、検知された侵入者を討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_02","侵入したガレマール帝国兵を討伐した。魔科学研究所付近の「誘導システム」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_03","誘導システムが、魔科学研究所への入口を開いてくれた。役目を終えた誘導システムは、責務を果たせたことに感謝し、静かに停止した。「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_04","「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略し、立ちはだかった、アシエン・ラハブレアとアシエン・イゲオルムを討伐した。魔科学研究所には、まだ教皇と蒼天騎士がいるはずだ……!"
5,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_05","冒険者は、白聖石と竜の眼によって、アシエン・イゲオルムを完全に消滅させた。残るアシエン・ラハブレアの前に、教皇トールダン7世が立ちはだかった。教皇は、行方の知れなかったニーズヘッグの右眼が、征竜将「ハルドラス」の遺体とともにあることを明かし、それをもって騎神「トールダン」となった。アシエン・ラハブレアは、騎神「トールダン」にエーテルを喰われて消滅。今、最後の戦いが始まろうとしている……。蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_06","蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討滅した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸へ帰ろう。"
7,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_07","蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した、教皇トールダン7世と蒼天騎士を討伐した冒険者。万事解決かと思いきや、ふたつの竜の眼を手にしたエスティニアンが、ニーズヘッグと化して、いずこかへ飛び去ってしまった……。懸念を残しつつも、冒険者は仲間とともに、ミドガルズオルムの背に乗ってイシュガルドへと凱旋する。そして邂逅した、イシュガルドの人々とミドガルズオルム。再び竜と人との調和を望まんとする人の言葉に応え、ミドガルズオルムは、次の世代に希望を伝えろと告げるのであった。後日、イシュガルドは、教皇代行のアイメリクのもと、エオルゼア都市軍事同盟に復帰を果たした。皇都に響く歓声を遠くに聞きながら、冒険者は、友に戦いの終わりを告げるのだった……。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_08","アルフィノと話した。彼は、イシュガルドが同盟に復帰したことを、心から喜んでいるようだ。こうしてまたひとつの物語の幕が閉じ、エオルゼアは、新たな歴史の歩みを踏み出していくことだろう。改革の痛みを伴いながら、それでも、真の平和の実現を信じて……。冒険者もまた、仲間とともに、未来へ向かって歩んでいこう。"
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24,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_00","誘導システムと話し、検知された侵入者を討伐"
25,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_01","誘導システムと話す"
26,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_02","「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_03","「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する"
28,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_04","蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐"
29,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_05","蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐"
30,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_06","フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す"
31,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_08",""
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39,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_15",""
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46,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_000","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
アジス・ラー旗艦島へようコソ。
ご案内も、いよいよ大詰めとなりまシタ。"
49,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_001","ですが、「魔科学研究所」の前に、
侵入者の勢力が検知されていマス。
視察を続行するため、侵入者を排除してくだサイ。"
50,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_002","ピピ……侵入者を確認……。
ただちに排除してくだサイ。"
51,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_010","ピピ……侵入者の排除を確認……。
「魔科学研究所」の入場ゲートをアンロック。
解錠申請……承認……ゲートオープン。"
52,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_011","当ガイドは、これにて終了いたしマス。
ご利用、ありがとうございまシタ。"
53,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_100_011","ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
「魔科学研究所」内に、未知のエネルギーを探知しておりマス。
どうか、お気をつケテ。"
54,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_101_011","数千年ぶりに、誘導システムとしての責務を果たすことができ、
大変、感謝しておりマス。
ウェッジ様にも、よろしくお伝えくだサイ。"
55,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_102_011","ピピ……それでは、「魔科学研究所」の視察をお楽しみくだサイ。
……誘導システム終了……シャットダウンしマス……。"
56,"TEXT_HEAVNA707_01669_SYSTEM_000_012","反応がない……機能を停止してしまったようだ……。"
57,"TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「魔大陸中枢」に移動しますか?"
58,"TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
59,"TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
60,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_020","念願だった、イシュガルドの同盟復帰……。
……心から嬉しく思う。"
61,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_021","それもこれも、君が教皇を……
蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を倒してくれたお陰だ。"
62,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_022","これから、エオルゼアは大きく動く……。
改革は痛みを伴うだろうが、真の平和の実現を信じ、
新しい歴史の歩みを踏み出すんだ。"
63,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_100_022","エオルゼアの未来……。
そのためにも、帝国軍の動きは捨て置けないだろう。
この先、必ず壁となって立ちはだかるはず。"
64,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_101_022","そして、邪竜の影と化した友を……
エスティニアン殿を、救い出さなければならない。
……まだまだ、問題は山積みだ。"
65,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_102_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
我々もともに歩み、この困難を打破しよう。
一歩、一歩、未来へと向かって……!"
66,"TEXT_HEAVNA707_01669_TATARUL_000_032","エオルゼア都市軍事同盟は、見事に復活したでっす!
「暁の血盟」も負けていられないでっすよ?
みんなを探し出して、真の復活を果たすでっす!"
67,"TEXT_HEAVNA707_01669_BUTLER01580_200_000","皆様を初めて聖徒門の前でお出迎えした時は、
このような結末に至るなど、つゆほども思いませんでした。
歴史の目撃者となったことを、誇りに思いますよ。"
68,"TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
あなたの英雄譚は、きっと新たな伝承と竜詩となる。
子々孫々、語り継がれる真実の歌にな。"
69,"TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_001","アイメリク様は、意思の強い御方だ。
すぐに旧体制を変えることはできなくとも、
粘り強く、戦い続け、変革をもたらすことだろう。"
70,"TEXT_HEAVNA707_01669_HANDELOUP_200_000","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_000","ドラゴン族の背に乗ったアンタを見たとき、
貴族だ平民だって、揉めてたのがバカらしく思えたよ。
イシュガルドの常識を、ブチ壊してくれたんだからね。"
72,"TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_001","時代は動き始めた……。
アタシたちの暮らし向きが、いきなり変わる訳じゃないけど、
より良い明日を信じることはできそうだよ。"
73,"TEXT_HEAVNA707_01669_SYMME_200_000","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_HEAVNA707_01669_EUDESTAND_200_000","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_HEAVNA707_01669_ELAISSE_200_000","イシュガルドの同盟復帰は、
この「宝杖通り」にも新風を吹き込むでしょうね。
三都市の商人との交易も、考えなければなりませんわ。"
76,"TEXT_HEAVNA707_01669_GIBRILLONT_200_000","タタルの嬢ちゃんが、いなくなっちまってなぁ……。
せっかくの看板娘だったのに、少し寂しくなっちまうぜ。"
77,"TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_200_000","調印式に参加したが、柄にもなく心が震えたよ。
父上も、何か決意を新たにした様子で務めておいでだ。
あの男に恥じぬよう、我ら一族、民のため働かねばなるまいよ。"
78,"TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_200_000","おっ、相棒! いいところに来てくれたぜ!
なあなあ、今度、いっしょに飲みにいかないか?
噂好きのダチたちが、お前に会わせろってうるさくてよぉ!"
79,"TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_000","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。
エマネラン様の言葉は、気にしないでくださいね?
お忙しい時に、時間を取らせる訳にはまいりませんから。"
80,"TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_001","そうそう、ここだけの話ですが……
エマネラン様、剣術の稽古をはじめたんですよ?
オルシュファン様の代わりを、務めるつもりみたいなんです。"
81,"TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_000","小さき者よ、よくぞ来てくれた……歓迎しよう。
我が父祖、フレースヴェルグより聞いたぞ……。
イゼルのことも……な。"
82,"TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_001","短き命とはいえ、友たるヒトの死は、なんとも悲しいもの……。
……せめて冥福を祈るとしよう。"
83,"TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_000","……フン、何も言うんじゃないよ。
ワシは世捨て人……イシュガルドがどうなっただの、
政治の話なんざ耳に入れたくないのさ。"
84,"TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_001","とはいえ、茶の一杯くらいはふるまってやろうかね。
お疲れさん、あんたはよくやったよ……。"
85,"TEXT_HEAVNA707_01669_EDMONT_000_023","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_024","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_025","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_000_026","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_000_028","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_000_029","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_000_030","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_000_031","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_00 アジス・ラー旗艦島の誘導システムは、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_01 誘導システムと話し、案内を続行してもらうことになった。アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所付近にいる「誘導システム」と話し、検知された侵入者を討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_02 侵入したガレマール帝国兵を討伐した。魔科学研究所付近の「誘導システム」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_03 誘導システムが、魔科学研究所への入口を開いてくれた。役目を終えた誘導システムは、責務を果たせたことに感謝し、静かに停止した。「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_04 「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略し、立ちはだかった、アシエン・ラハブレアとアシエン・イゲオルムを討伐した。魔科学研究所には、まだ教皇と蒼天騎士がいるはずだ……!
9 5 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_05 冒険者は、白聖石と竜の眼によって、アシエン・イゲオルムを完全に消滅させた。残るアシエン・ラハブレアの前に、教皇トールダン7世が立ちはだかった。教皇は、行方の知れなかったニーズヘッグの右眼が、征竜将「ハルドラス」の遺体とともにあることを明かし、それをもって騎神「トールダン」となった。アシエン・ラハブレアは、騎神「トールダン」にエーテルを喰われて消滅。今、最後の戦いが始まろうとしている……。蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
10 6 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_06 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討滅した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸へ帰ろう。
11 7 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_07 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した、教皇トールダン7世と蒼天騎士を討伐した冒険者。万事解決かと思いきや、ふたつの竜の眼を手にしたエスティニアンが、ニーズヘッグと化して、いずこかへ飛び去ってしまった……。懸念を残しつつも、冒険者は仲間とともに、ミドガルズオルムの背に乗ってイシュガルドへと凱旋する。そして邂逅した、イシュガルドの人々とミドガルズオルム。再び竜と人との調和を望まんとする人の言葉に応え、ミドガルズオルムは、次の世代に希望を伝えろと告げるのであった。後日、イシュガルドは、教皇代行のアイメリクのもと、エオルゼア都市軍事同盟に復帰を果たした。皇都に響く歓声を遠くに聞きながら、冒険者は、友に戦いの終わりを告げるのだった……。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_08 アルフィノと話した。彼は、イシュガルドが同盟に復帰したことを、心から喜んでいるようだ。こうしてまたひとつの物語の幕が閉じ、エオルゼアは、新たな歴史の歩みを踏み出していくことだろう。改革の痛みを伴いながら、それでも、真の平和の実現を信じて……。冒険者もまた、仲間とともに、未来へ向かって歩んでいこう。
13 9 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_00 誘導システムと話し、検知された侵入者を討伐
29 25 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_01 誘導システムと話す
30 26 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_02 「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する
31 27 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_03 「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する
32 28 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_04 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐
33 29 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_05 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐
34 30 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_06 フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す
35 31 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_09
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39 35 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_11
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42 38 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_17
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47 43 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_000 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 アジス・ラー旗艦島へようコソ。 ご案内も、いよいよ大詰めとなりまシタ。
53 49 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_001 ですが、「魔科学研究所」の前に、 侵入者の勢力が検知されていマス。 視察を続行するため、侵入者を排除してくだサイ。
54 50 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_002 ピピ……侵入者を確認……。 ただちに排除してくだサイ。
55 51 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_010 ピピ……侵入者の排除を確認……。 「魔科学研究所」の入場ゲートをアンロック。 解錠申請……承認……ゲートオープン。
56 52 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_011 当ガイドは、これにて終了いたしマス。 ご利用、ありがとうございまシタ。
57 53 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_100_011 ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 「魔科学研究所」内に、未知のエネルギーを探知しておりマス。 どうか、お気をつケテ。
58 54 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_101_011 数千年ぶりに、誘導システムとしての責務を果たすことができ、 大変、感謝しておりマス。 ウェッジ様にも、よろしくお伝えくだサイ。
59 55 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_102_011 ピピ……それでは、「魔科学研究所」の視察をお楽しみくだサイ。 ……誘導システム終了……シャットダウンしマス……。
60 56 TEXT_HEAVNA707_01669_SYSTEM_000_012 反応がない……機能を停止してしまったようだ……。
61 57 TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「魔大陸中枢」に移動しますか?
62 58 TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
63 59 TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
64 60 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_020 念願だった、イシュガルドの同盟復帰……。 ……心から嬉しく思う。
65 61 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_021 それもこれも、君が教皇を…… 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を倒してくれたお陰だ。
66 62 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_022 これから、エオルゼアは大きく動く……。 改革は痛みを伴うだろうが、真の平和の実現を信じ、 新しい歴史の歩みを踏み出すんだ。
67 63 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_100_022 エオルゼアの未来……。 そのためにも、帝国軍の動きは捨て置けないだろう。 この先、必ず壁となって立ちはだかるはず。
68 64 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_101_022 そして、邪竜の影と化した友を…… エスティニアン殿を、救い出さなければならない。 ……まだまだ、問題は山積みだ。
69 65 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_102_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 我々もともに歩み、この困難を打破しよう。 一歩、一歩、未来へと向かって……!
70 66 TEXT_HEAVNA707_01669_TATARUL_000_032 エオルゼア都市軍事同盟は、見事に復活したでっす! 「暁の血盟」も負けていられないでっすよ? みんなを探し出して、真の復活を果たすでっす!
71 67 TEXT_HEAVNA707_01669_BUTLER01580_200_000 皆様を初めて聖徒門の前でお出迎えした時は、 このような結末に至るなど、つゆほども思いませんでした。 歴史の目撃者となったことを、誇りに思いますよ。
72 68 TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あなたの英雄譚は、きっと新たな伝承と竜詩となる。 子々孫々、語り継がれる真実の歌にな。
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75 71 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_000 ドラゴン族の背に乗ったアンタを見たとき、 貴族だ平民だって、揉めてたのがバカらしく思えたよ。 イシュガルドの常識を、ブチ壊してくれたんだからね。
76 72 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_001 時代は動き始めた……。 アタシたちの暮らし向きが、いきなり変わる訳じゃないけど、 より良い明日を信じることはできそうだよ。
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81 77 TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_200_000 調印式に参加したが、柄にもなく心が震えたよ。 父上も、何か決意を新たにした様子で務めておいでだ。 あの男に恥じぬよう、我ら一族、民のため働かねばなるまいよ。
82 78 TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_200_000 おっ、相棒! いいところに来てくれたぜ! なあなあ、今度、いっしょに飲みにいかないか? 噂好きのダチたちが、お前に会わせろってうるさくてよぉ!
83 79 TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_000 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。 エマネラン様の言葉は、気にしないでくださいね? お忙しい時に、時間を取らせる訳にはまいりませんから。
84 80 TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_001 そうそう、ここだけの話ですが…… エマネラン様、剣術の稽古をはじめたんですよ? オルシュファン様の代わりを、務めるつもりみたいなんです。
85 81 TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_000 小さき者よ、よくぞ来てくれた……歓迎しよう。 我が父祖、フレースヴェルグより聞いたぞ……。 イゼルのことも……な。
86 82 TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_001 短き命とはいえ、友たるヒトの死は、なんとも悲しいもの……。 ……せめて冥福を祈るとしよう。
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88 84 TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_001 とはいえ、茶の一杯くらいはふるまってやろうかね。 お疲れさん、あんたはよくやったよ……。
89 85 TEXT_HEAVNA707_01669_EDMONT_000_023 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_024 (★未使用/削除予定★)
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94 90 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_000_028 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_00","ウルダハのミルバネス礼拝堂にいるラライは、冒険者に、ククルカの遺した新たな黒魔法を託したいようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_01","前回までの冒険録:
マラサジャ牢獄に100年の間捕えられていた黒魔道士ククルカ・タタルカ。彼の導きにより、冒険者は3人の獣人と出会う。獣人たちと共に、ククルカが決死の力で封じていた妖異を討伐する冒険者。憂いがなくなったことに安堵しつつ、ククルカは天へと消えていったのだった。
            * * *
ラライから、ククルカの遺した書物の話を聞いた。ククルカは、新たな黒魔法についての研究成果を、二冊の書物に記したようだ。南ザナラーンのナルの祠で、「ラライ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_02","無事に「ナルの書」を発見できた。つづけて、東ザナラーンのザルの祠で「ラライ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_03","「ザルの書」は、何者かによって盗み出されていた……。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と相談しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_04","ラライは、「ナルの書」を解読しながら、犯人の手がかりを探ってくれるそうだ。「ザルの書」を取り返すために、己を鍛えておこう。
※黒魔道士のレベルが52以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_13",""
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24,"TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_00","ナルの祠のラライと合流"
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26,"TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_02","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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48,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
破壊の力を極めるべく、着実に前進しているようですね……。
そんなあなたに、頼みたいことがあるのです。"
49,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_001","私は、あの悲しき事件で師が亡くなったあと……
ククルカ様が100年の時を過ごした、
マラサジャ監獄の独房を調べていました。"
50,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_002","すべては、師を一時でも疑ったことの罪滅ぼし……。
ククルカ様の研究内容を調査して、後世に伝えるため。"
51,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_003","……そして調査の結果、独房の中から、
謎めいた文字列が綴られた、一枚の紙片が見つかったのです。"
52,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_004","暗号化魔法を解いてみて驚きました。
そこに記されていたのは、呪術士ギルドも存在さえ知らぬ、
「二冊の禁書の在処」が記されていたのですから……!"
53,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_005","書物の名は、「ナルの書」と「ザルの書」……。
「古の禁術」が記されているという、この双書は、
ククルカ様の後継者たる、あなたが受け継ぐべきでしょう。"
54,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_006","暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、
「南ザナラーン」の「ナルの祠」です!
かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!"
55,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_007","暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、
「南ザナラーン」の「ナルの祠」です。
かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!"
56,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_020","暗号に記された位置に、確かに古書が隠されていました……。
……これが、ククルカ様が遺された「ナルの書」。"
57,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_021","この書物を手にしてから、手の震えが止まりません。
どれほど強力な黒魔法が載っているのかと思うと恐ろしくて……。"
58,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_022","しかし、危険だからこそ、管理せねばなりません……。
残る「ザルの書」は、「ザルの祠」に封じられています。
早速、行ってみましょう。"
59,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_040","た、大変です……!
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、
こちらを御覧なさい!"
60,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_041","「ザルの書」が封印されていたはずの箱の中に、
何も入っていないのです……!"
61,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_042","い、いったい、誰が持ち去ったのでしょうか!?
これは由々しき事態ですよ……!"
62,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_045","「破壊の力」の悪用を企む輩の手に、
「ザルの書」が渡ったとしたら、どんな惨事を招くことか!"
63,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_043","……それだけではありません。
もし、「ザルの書」の存在を呪術士ギルドが知れば、
彼らは草の根分けても書物を探し出し、封印してしまう……。"
64,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_044","そうなれば、私たちの研究も難しくなり、
ククルカ様が復活させた知が、忘れ去られてしまいます。
大いなる破壊の力を、忘却の彼方に捨て去るなど……!"
65,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_046","……ともかく、ここにいても仕方ありません。
「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう。
一度、冷静になって考えなくては……。"
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67,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_060","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
先ほどは、取り乱してすみません……。
ここに戻る間に、だいぶ冷静に考えることができました。"
68,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_061","「ザルの書」が入っていた箱は、
100年の間に積もったホコリにまみれていました。
しかし、その一部に、何者かが触れた形跡があったのです。"
69,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_062","その正体が誰であれ、「ザルの書」が持ち去られたのは、
最近の出来事と考えていいでしょう。"
70,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_064","とはいえ、この書物は暗号化魔法により、
簡単には内容を読むことができなくなっています。
「ザルの書」も、おそらくは同様のはず。"
71,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_065","……つまり、持ち去った者に悪意があったとて、
まずは暗号化魔法を解く時間が必要ということです。"
72,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_066","私は、「ナルの書」を読み解きつつ、
さまざまなツテを使い、「ザルの書」の行方を探ってみます。
あなたは、禁術の修得に向け、修行を積んでおいてください。"
73,"TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_067","「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。"
74,"TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_068","今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_00 ウルダハのミルバネス礼拝堂にいるラライは、冒険者に、ククルカの遺した新たな黒魔法を託したいようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_01 前回までの冒険録: マラサジャ牢獄に100年の間捕えられていた黒魔道士ククルカ・タタルカ。彼の導きにより、冒険者は3人の獣人と出会う。獣人たちと共に、ククルカが決死の力で封じていた妖異を討伐する冒険者。憂いがなくなったことに安堵しつつ、ククルカは天へと消えていったのだった。             * * * ラライから、ククルカの遺した書物の話を聞いた。ククルカは、新たな黒魔法についての研究成果を、二冊の書物に記したようだ。南ザナラーンのナルの祠で、「ラライ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_02 無事に「ナルの書」を発見できた。つづけて、東ザナラーンのザルの祠で「ラライ」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_03 「ザルの書」は、何者かによって盗み出されていた……。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と相談しよう。
8 4 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_04 ラライは、「ナルの書」を解読しながら、犯人の手がかりを探ってくれるそうだ。「ザルの書」を取り返すために、己を鍛えておこう。 ※黒魔道士のレベルが52以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_05
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27 23 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_00 ナルの祠のラライと合流
29 25 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_01 ザルの祠のラライと合流
30 26 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_02 ミルバネス礼拝堂のラライと話す
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54 50 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_002 すべては、師を一時でも疑ったことの罪滅ぼし……。 ククルカ様の研究内容を調査して、後世に伝えるため。
55 51 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_003 ……そして調査の結果、独房の中から、 謎めいた文字列が綴られた、一枚の紙片が見つかったのです。
56 52 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_004 暗号化魔法を解いてみて驚きました。 そこに記されていたのは、呪術士ギルドも存在さえ知らぬ、 「二冊の禁書の在処」が記されていたのですから……!
57 53 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_005 書物の名は、「ナルの書」と「ザルの書」……。 「古の禁術」が記されているという、この双書は、 ククルカ様の後継者たる、あなたが受け継ぐべきでしょう。
58 54 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_006 暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、 「南ザナラーン」の「ナルの祠」です! かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!
59 55 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_007 暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、 「南ザナラーン」の「ナルの祠」です。 かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!
60 56 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_020 暗号に記された位置に、確かに古書が隠されていました……。 ……これが、ククルカ様が遺された「ナルの書」。
61 57 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_021 この書物を手にしてから、手の震えが止まりません。 どれほど強力な黒魔法が載っているのかと思うと恐ろしくて……。
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63 59 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_040 た、大変です……! <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、 こちらを御覧なさい!
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65 61 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_042 い、いったい、誰が持ち去ったのでしょうか!? これは由々しき事態ですよ……!
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70 66 TEXT_JOBBLM501_01678_ZHAIANELHAH_000_047 (-ローブ姿の男-)……ここには、もう用はない。
71 67 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_060 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 先ほどは、取り乱してすみません……。 ここに戻る間に、だいぶ冷静に考えることができました。
72 68 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_061 「ザルの書」が入っていた箱は、 100年の間に積もったホコリにまみれていました。 しかし、その一部に、何者かが触れた形跡があったのです。
73 69 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_062 その正体が誰であれ、「ザルの書」が持ち去られたのは、 最近の出来事と考えていいでしょう。
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75 71 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_065 ……つまり、持ち去った者に悪意があったとて、 まずは暗号化魔法を解く時間が必要ということです。
76 72 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_066 私は、「ナルの書」を読み解きつつ、 さまざまなツテを使い、「ザルの書」の行方を探ってみます。 あなたは、禁術の修得に向け、修行を積んでおいてください。
77 73 TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_067 「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。
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0,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01","ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02","カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。"
3,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03","見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04","ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。"
5,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05","ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。
※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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よいところに来てくれましたね。"
49,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001","盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、
「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。
どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。"
50,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002","つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。
秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、
魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。"
51,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003","……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。
いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、
さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。"
52,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004","私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、
かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。
……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです!"
53,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005","犯人が、彼らに接触しているかもしれません。
まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、
妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?"
54,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006","犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。
「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、
妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?"
55,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010","刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、
はたして何用であろうか?"
56,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010","……そのような書物があろうとは!
もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……?"
57,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011","先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、
「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。
だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ!"
58,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012","そして、信じられぬことに……
男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった!"
59,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013","機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、
おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず!"
60,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014","しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。
件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、
徒党を組んでいるやもしれぬ……!"
61,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015","吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。
件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。
ゆめゆめ油断せぬよう……!"
62,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020","なんだ、君は……。
ん……君が纏う魔力……さては、黒魔道士か!?"
63,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021","ついに、その尻尾を掴んだぞ……!
さあ、「ヤツ」の居場所を吐け!"
64,"TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000","なんと返答する?"
65,"TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001","お前こそ黒魔道士だろう!"
66,"TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002","「ヤツ」とは誰のことだ……?"
67,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030","僕が黒魔道士だと……?
何をわけのわからないことを……。
…………もしかして、「ヤツ」とは関係ないのか?"
68,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040","「ヤツ」を知らないだと……?
…………嘘をついているようには見えないが。"
69,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050","どうやら、双方に誤解が生まれているね……。
あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。
……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。"
70,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051","だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。
さっきのアマルジャ族を交えて、話をしようじゃないか。
僕にも聞きたいことがあるのでね……。"
71,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060","君という存在を、簡単に信じることはできない。
さっきのアマルジャ族に、互いの潔白を証明してもらおう。"
72,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070","(-ローブ姿の男-)さて……。
アマルジャ族にものを尋ねるというのも、奇妙な話だが……
君を襲った男と、僕が別人だと証明してほしい。"
73,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071","正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。
まったくの別人也。"
74,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072","これで、完全に誤解は晴れたはずだが、
一応、名乗っておこうか……。
幻術士ギルドに所属する道士「ザイ・ア・ネルハー」だ。"
75,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073","角尊より命じられた任務で、ある男を探している。
禁忌とされている破壊の力「黒魔法」を使う男を……。"
76,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074","この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、
アマルジャ族の彼が、襲われているのを見かけたんだ……。
もっとも、犯人は逃してしまったけどね。"
77,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075","君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。
禁忌である「黒魔法」を使う者を見逃すわけにはいかない。
何も知らないとは言わせないよ……!"
78,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076","「ナルの書」と「ザルの書」……。
そんな恐ろしい書物があったとは……。"
79,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077","その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。
3人で、今後のことを話そう。"
80,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078","黒魔法の知識を狙う者……。
「シャトトの魔石」を持つ汝よりも、
黒魔法を使いこなせる者がいようとは考えられぬが……。"
81,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079","吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
此度の事態について伝えておく。
汝は、「ラライ」の元へ戻るべきであろう。"
82,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080","吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
此度の事態について伝えておこう。
汝は、預言者「ラライ」の元へ戻るべきであろう。"
83,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090","このラライという女、なんて頭が固いんだ……!
破壊の力の危険性を理解していないのか!?"
84,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
急にやってきて、キャンキャン喚くこの男は何者ですか!
「愚かなことをした」だの、「黒魔法は使うな」だの!"
85,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101","「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは!
君たちの師匠であるククルカという男には、
呆れて物も言えないよ。"
86,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102","その男が余計な研究をしたせいで、
「まつろわぬ魔道士」が生まれてしまったんだ!"
87,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103","ある男を追っているという話をしたろう……?
「まつろわぬ魔道士」とは、その人物が作り上げた、
破壊の力を追い求める、危険思想の集団だ!"
88,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104","僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。
かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。"
89,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105","彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、
いつしか、他者を支配する力を望むようになっていった……。
そして辿り着いたのが、「破壊の力」である黒魔法!"
90,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106","その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが……
ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。
「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。"
91,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107","そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。
黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために!"
92,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108","そ、そのウォルディーヴという男が、
「ザルの書」を持ちだして、我欲のために黒魔法を、
利用しようとしているのですか……!?"
93,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109","時期的にも、間違いないだろう……。
そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。
このまま野放しにしておくわけにはいかない!"
94,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110","敵が、個人ではなく集団となると、
事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。
こちらも対抗手段を整えなくては……!"
95,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111","あなたが調査に赴いてくれている間に、
だいぶ「ナルの書」の解読も進みました!
新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう!"
96,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112","「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……!
そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか!
結果として待つのは、悲劇だけだぞ!"
97,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、「破壊の力」の担い手として、
ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士!
力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません!"
98,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114","黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。
緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……!"
99,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115","獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。
何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。
ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ!"
100,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116","な、なんて身勝手な言い分でしょう……!
まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……!"
101,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117","あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、
私たちは私たちにできる備えをしましょう!"
102,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118","解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。
きっと、あなたの助けとなることでしょう……。
あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます!"
103,"TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01 ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02 カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。
7 3 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03 見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04 ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。
9 5 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05 ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。 ※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_06
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27 23 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_00 バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す
29 25 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_01 ローブ姿の男を探す
30 26 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_02 カザグ・チャーと話す
31 27 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_03 ミルバネス礼拝堂のラライに報告
32 28 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_04
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51 47 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 よいところに来てくれましたね。
53 49 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001 盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、 「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。 どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。
54 50 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002 つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。 秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、 魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。
55 51 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003 ……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。 いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、 さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。
56 52 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004 私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、 かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。 ……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです!
57 53 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005 犯人が、彼らに接触しているかもしれません。 まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?
58 54 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006 犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。 「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?
59 55 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010 刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、 はたして何用であろうか?
60 56 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010 ……そのような書物があろうとは! もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……?
61 57 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011 先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、 「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。 だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ!
62 58 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012 そして、信じられぬことに…… 男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった!
63 59 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013 機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、 おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず!
64 60 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014 しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。 件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、 徒党を組んでいるやもしれぬ……!
65 61 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015 吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。 件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。 ゆめゆめ油断せぬよう……!
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67 63 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021 ついに、その尻尾を掴んだぞ……! さあ、「ヤツ」の居場所を吐け!
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70 66 TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002 「ヤツ」とは誰のことだ……?
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73 69 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050 どうやら、双方に誤解が生まれているね……。 あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。 ……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。
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92 88 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104 僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。 かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。
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94 90 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106 その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが…… ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。 「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。
95 91 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107 そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。 黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために!
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97 93 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109 時期的にも、間違いないだろう……。 そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。 このまま野放しにしておくわけにはいかない!
98 94 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110 敵が、個人ではなく集団となると、 事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。 こちらも対抗手段を整えなくては……!
99 95 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111 あなたが調査に赴いてくれている間に、 だいぶ「ナルの書」の解読も進みました! 新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう!
100 96 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112 「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……! そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか! 結果として待つのは、悲劇だけだぞ!
101 97 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、「破壊の力」の担い手として、 ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士! 力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません!
102 98 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114 黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。 緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……!
103 99 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115 獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。 何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。 ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ!
104 100 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116 な、なんて身勝手な言い分でしょう……! まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……!
105 101 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117 あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、 私たちは私たちにできる備えをしましょう!
106 102 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118 解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。 きっと、あなたの助けとなることでしょう……。 あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます!
107 103 TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01","ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02","メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「<Sheet(EObj,2005469,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05","メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06","ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。
※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00","ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す"
25,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01","<Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機する"
26,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐"
27,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03","メンディカント269 ダ・ザを救助する"
28,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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48,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
なんと、レターモーグリを通じて、
メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました!"
49,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001","まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。
何か起きたに違いありません!"
50,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002","あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが……
また喚かれるのも面倒ですので、
私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。"
51,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003","手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。
あなたは、急いで現地に向かってください!"
52,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004","私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。
あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください!"
53,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010","やあ <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶりだーね!
元気そーで なによーり!"
54,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011","お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。
なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。"
55,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012","ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ!
「まつろわぬ魔道士」 言ってーた!
「お前の知識がほしい」 言われーた!"
56,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013","考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。
そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ!
ぼくー ナイス はんだーん!"
57,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014","「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ!
ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて!
それじゃ いってみよー!"
58,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020","あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー
リーダーさん なーの?"
59,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021","ウォルディーヴという……。
コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな?"
60,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022","ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ!
ご先祖さまーを 知ってるーの?"
61,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023","ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。
そこに研究の同志として、名前があったのだよ。"
62,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024","そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。
さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、
我々のために教えてもらおうか……!"
63,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025","ふーんだ おことわりだーよ!
お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは
渡さないーぞ!"
64,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026","それが答えか……。
残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、
もう用はない……。"
65,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027","まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?"
66,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028","逃げる……?
これは面白いことを言う……。
大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。"
67,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029","……記録を奪ったら、殺せ。"
68,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> すごいーよ!
あっというまーに たおしちゃったーね!"
69,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041","でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。
おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。"
70,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここだったか!
ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。"
71,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043","こ、これは……。
「まつろわぬ魔道士」の連中か……?"
72,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044","なんだ、この惨状は……!
全員、死んでしまっているじゃないか!"
73,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045","やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。
考えなしに「破壊の力」を使うからだ!"
74,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ラライのところまで来てもらおう……!
君が今回しでかしたことは、決して許されることではない!"
75,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 威力の制御してたーよ?
こいつら 死んじゃったーの
本当ーに <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の せいなーの?"
76,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048","真相 ぼくにーは わからないけーど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 助けてくれたかーら
ぼくーは 無事だったーよ?"
77,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049","だかーら ぼくーは お礼 言うーね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとうだーよ。"
78,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050","とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族
喧嘩に なっちゃーうよ。"
79,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051","とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族
喧嘩に なっちゃーうよ。"
80,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060","………………来たか。"
81,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070","…………<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
ここで、黙ったままムッスリしてる男について、
説明してもらえますか?"
82,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071","やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。
「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。"
83,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072","しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、
本当に<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の……。"
84,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073","言い訳など聞きたくない……!
僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。"
85,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074","同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。
「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。"
86,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075","強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。
かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……!"
87,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076","己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。"
88,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077","「魔大戦」…………。
破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、
古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。"
89,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078","古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。
幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、
その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。"
90,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079","しかし、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
あなたが、そんな愚かなことをしでかす<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ではないと、
私は知っています!"
91,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080","憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち!
耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、
現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です!"
92,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081","熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、
私も思えません……。
敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです!"
93,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082","ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。
対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。"
94,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083","……破壊の力を、恐れることはありません。
真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。
私は、あなたを信じていますよ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01 ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02 メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「<Sheet(EObj,2005469,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03 <Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。
9 5 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05 メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06 ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。 ※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_09
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27 23 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00 ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す
29 25 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01 <Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機する
30 26 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐
31 27 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03 メンディカント269 ダ・ザを救助する
32 28 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04 ミルバネス礼拝堂のラライと話す
33 29 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05
34 30 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_06
35 31 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_07
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52 48 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! なんと、レターモーグリを通じて、 メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました!
53 49 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001 まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。 何か起きたに違いありません!
54 50 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002 あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが…… また喚かれるのも面倒ですので、 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。
55 51 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003 手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。 あなたは、急いで現地に向かってください!
56 52 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。 あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください!
57 53 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010 やあ <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶりだーね! 元気そーで なによーり!
58 54 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011 お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。 なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。
59 55 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012 ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ! 「まつろわぬ魔道士」 言ってーた! 「お前の知識がほしい」 言われーた!
60 56 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013 考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。 そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ! ぼくー ナイス はんだーん!
61 57 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014 「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ! ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて! それじゃ いってみよー!
62 58 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020 あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー リーダーさん なーの?
63 59 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021 ウォルディーヴという……。 コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな?
64 60 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022 ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ! ご先祖さまーを 知ってるーの?
65 61 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023 ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。 そこに研究の同志として、名前があったのだよ。
66 62 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024 そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。 さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、 我々のために教えてもらおうか……!
67 63 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025 ふーんだ おことわりだーよ! お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは 渡さないーぞ!
68 64 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026 それが答えか……。 残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、 もう用はない……。
69 65 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027 まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?
70 66 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028 逃げる……? これは面白いことを言う……。 大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。
71 67 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029 ……記録を奪ったら、殺せ。
72 68 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> すごいーよ! あっというまーに たおしちゃったーね!
73 69 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041 でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。 おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。
74 70 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここだったか! ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。
75 71 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043 こ、これは……。 「まつろわぬ魔道士」の連中か……?
76 72 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044 なんだ、この惨状は……! 全員、死んでしまっているじゃないか!
77 73 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045 やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。 考えなしに「破壊の力」を使うからだ!
78 74 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ラライのところまで来てもらおう……! 君が今回しでかしたことは、決して許されることではない!
79 75 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 威力の制御してたーよ? こいつら 死んじゃったーの 本当ーに <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の せいなーの?
80 76 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048 真相 ぼくにーは わからないけーど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 助けてくれたかーら ぼくーは 無事だったーよ?
81 77 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049 だかーら ぼくーは お礼 言うーね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとうだーよ。
82 78 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。
83 79 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。
84 80 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060 ………………来たか。
85 81 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070 …………<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 ここで、黙ったままムッスリしてる男について、 説明してもらえますか?
86 82 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071 やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。 「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。
87 83 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072 しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、 本当に<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の……。
88 84 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073 言い訳など聞きたくない……! 僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。
89 85 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074 同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。 「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。
90 86 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075 強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。 かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……!
91 87 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076 己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。
92 88 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077 「魔大戦」…………。 破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、 古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。
93 89 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078 古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。 幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、 その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。
94 90 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079 しかし、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! あなたが、そんな愚かなことをしでかす<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ではないと、 私は知っています!
95 91 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080 憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち! 耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、 現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です!
96 92 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081 熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、 私も思えません……。 敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです!
97 93 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082 ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。 対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。
98 94 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083 ……破壊の力を、恐れることはありません。 真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。 私は、あなたを信じていますよ。
99 95 TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライの元に、ふたたび手紙が届いたようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_01","ラライから、ドゾル・メロックから手紙があったと聞いた。ドゾル・メロックが、窮地に立たされているようだ。北部森林のアルダースプリングスへ向かい、ドゾル・メロックを探そう。"
2,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_02","ドゾル・メロックを取り囲んでいた「まつろわぬ魔道士」を討伐した。アルダースプリングスの「ドゾル・メロック」を救助しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_03","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐し、ドゾル・メロックを救助した。かけつけたザイ・ア・ネルハーは、ふたたび構成員が死んでしまったことを責めるが、その直後、構成員が「内側から焼かれていた」ことが判明。ドゾル・メロックは、彼らが、「シャトトの魔石」も持たずに、強力な黒魔法を使ったために、構成員たちは死んでしまったのではないかと意見を述べ、ザイ・ア・ネルハーは、己の誤解に気づき、冒険者に謝罪をして去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_04","ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」が黒魔法を制御する知識を得られていないのなら、うまく勢力を拡大できていない可能性がある。「まつろわぬ魔道士」が焦って行動を起こすのを待ちつつ、力を蓄えておこう。
※黒魔道士のレベルが58以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_06",""
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23,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_00","アルダースプリングスでドゾル・メロックを探す"
25,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_01","ドゾル・メロックを救助する"
26,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_02","ミルバネス礼拝堂のラライに報告"
27,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_03",""
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48,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_000","大変です、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
私の元に、ふたたび手紙が届きました!"
49,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_001","「やばい! 命の危機! アルダースプリングスに隠れてる。
 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に伝えてくれ! どぞる」……。"
50,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_002","……この汚い文字と、「どぞる」という言葉。"
51,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_003","私たちに助けを求めているのは、
イクサル族の、ドゾル・メロックに違いありません!
急いで救助に向かわねば……!"
52,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_004","……ザイ・ア・ネルハーにも伝えておくべきでしょうね。
大丈夫、私はあなたが力を制御できていると信じています!"
53,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_005","あなたの戦いぶりを見せる、いい機会になるかもしれません。
真の黒魔道士の戦いぶりを、
ザイ・ア・ネルハーに見せつけてやりなさい!"
54,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_006","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
「アルダースプリングス」に向かい、
「ドゾル・メロック」を救うのです!"
55,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_007","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
「アルダースプリングス」に向かい、
「ドゾル・メロック」を救うのです!"
56,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_010","助かったッァ、間一髪ってやつだぜッェ……。
カザグ・チャーから伝言をもらってよおッォ、
慌てて逃げ出したんだがッァ、見つかっちまってなッァ。"
57,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_011","連中はッァ、オレが同族の住処に近づけないことッォ、
知ってやがったみたいだッァ。
森に囲いこむようにッィ、追っかけてきやがってッェ……!"
58,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_012","結局は追い詰められてよッォ、
仲間になることを断ったらッァ、このザマだッァ。
面倒かけてッェ、すまなかったなッァ……。"
59,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_013","クソッ、間に合わなかったか……!
また、破壊の力を無闇にふるったな!"
60,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_014","君は、なにを考えているんだ……。
このような無駄な殺生を、幾度くりかえせば……。"
61,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_015","……これは……どういうことだ?
通常の魔法による外傷とは違う……!
まるで「内側から焼かれている」みたいじゃないか!?"
62,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_016","こいつらの死因は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の黒魔法ではないのか……?"
63,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_017","この兄ちゃんはッァ、なにを言ってるんだッァ?
こちとらッァ、ずっと逃亡生活だったんだからよッォ。
わかったことがあるんならッァ、教えやがれッェ!"
64,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_018","なるほどッォ、その「ザルの書」を読んでッェ、
ひいバアちゃんの境遇を知っていたからッァ、
連中はッァ、オレを黒衣森に追い詰めたのかッァ。"
65,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_019","……ところでッェ、この兄ちゃんの疑問だがよッォ。
ずばりッィ、連中が死んじまったのはッァ、
「シャトトの魔石」を持ってなかったからじゃねえかッァ?"
66,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_020","……その「シャトトの魔石」というのはなんだ?"
67,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_021","「シャトトの魔石」こそッォ、
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がッァ、
正統な黒魔道士である証さッァ。"
68,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_022","多量の魔力を宿した魔石でよおッォ。
その助けもなくッゥ、強力な黒魔法を使おうとしたってッェ、
制御できるはずがねえッェ。"
69,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_023","だからッァ、連中は己のエーテルが燃えちまってッェ、
内側から焼かれちまったんじゃねぇかッァ?"
70,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_024","「まつろわぬ魔道士」が死んでしまったのは、
制御の方法を知らずに、強大な破壊の力を使ったから……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のせいじゃない…………?"
71,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_025","なにか誤解があったならッァ、しっかり話し合うんだなッァ。
オレはッァ、ここいらで退散するぜッェ。
この恩はッァ、かならず返すからよッォ!"
72,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_026","……ドゾルの見解が本当だとしてもだ。
君の黒魔法に対抗しようとして、
連中が力を使いすぎてしまったことは事実……。"
73,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_027","君ひとりが黒魔法を制御できているからといって、
事態が解決したわけではない。
そのことは、しっかりと認識しておけ……。"
74,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_028","君は、このことを「ラライ」に伝えるといいだろう。
………………君を責めて、すまなかった。"
75,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_040","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
ドゾル・メロックは無事でしたか……?"
76,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_041","……なるほど、そのようなことが。
ザイ・ア・ネルハーも、
これで、少しは丸くなればいいのですが。"
77,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_042","しかし、「内側から焼かれていた」とは……。
ドゾル・メロックの見解が正しいとするならば、
「まつろわぬ魔道士」の情勢も読めてきますね……!"
78,"TEXT_JOBBLM560_01681_Q1_000_000","なんと返答する?"
79,"TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_001","君も気づいたのか……"
80,"TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_002","どういうこと……?"
81,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_050","……なんです、そのザイ・ア・ネルハーのような口調は。
私も、凡庸な魔力で、必死に黒魔法の研鑽を積む者。
彼らの考えは、私が一番想像できます……。"
82,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_060","あなたのように、黒魔法を不自由なく使いこなす者には、
逆に気づきにくい点なのかもしれませんね……。"
83,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_070","おそらく敵の陣営は、そう人数を増やせていません。
力を使いすぎただけで、術者が死んでしまうのでは、
勢力を拡大させることなどできませんからね……。"
84,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_071","だからこそ彼らは、「制御」の方法を求めている……!
知識を有する獣人たちの前にばかり姿を現したのも、
そういった目的があったからでしょう……。"
85,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_072","しかし、あなたの活躍により、知識は得られぬまま……。
「制御」の方法を知る術を失い、
ウォルディーヴは、かなり焦っているに違いありません!"
86,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_073","「まつろわぬ魔道士」の足取りは途絶えてしまいましたが、
根気比べでは、こちらに分があります。
きっと、すぐに姿を現すでしょう!"
87,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_074","今は下手に動かずに、敵が動き出すのを待つべきです!
あなたはそれまで、力を蓄えておいてください。"
88,"TEXT_JOBBLM560_01681_SYSTEM_000_075","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライの元に、ふたたび手紙が届いたようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_01 ラライから、ドゾル・メロックから手紙があったと聞いた。ドゾル・メロックが、窮地に立たされているようだ。北部森林のアルダースプリングスへ向かい、ドゾル・メロックを探そう。
6 2 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_02 ドゾル・メロックを取り囲んでいた「まつろわぬ魔道士」を討伐した。アルダースプリングスの「ドゾル・メロック」を救助しよう。
7 3 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_03 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐し、ドゾル・メロックを救助した。かけつけたザイ・ア・ネルハーは、ふたたび構成員が死んでしまったことを責めるが、その直後、構成員が「内側から焼かれていた」ことが判明。ドゾル・メロックは、彼らが、「シャトトの魔石」も持たずに、強力な黒魔法を使ったために、構成員たちは死んでしまったのではないかと意見を述べ、ザイ・ア・ネルハーは、己の誤解に気づき、冒険者に謝罪をして去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_04 ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」が黒魔法を制御する知識を得られていないのなら、うまく勢力を拡大できていない可能性がある。「まつろわぬ魔道士」が焦って行動を起こすのを待ちつつ、力を蓄えておこう。 ※黒魔道士のレベルが58以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_05
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51 47 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_000 大変です、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! 私の元に、ふたたび手紙が届きました!
53 49 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_001 「やばい! 命の危機! アルダースプリングスに隠れてる。  <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に伝えてくれ! どぞる」……。
54 50 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_002 ……この汚い文字と、「どぞる」という言葉。
55 51 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_003 私たちに助けを求めているのは、 イクサル族の、ドゾル・メロックに違いありません! 急いで救助に向かわねば……!
56 52 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_004 ……ザイ・ア・ネルハーにも伝えておくべきでしょうね。 大丈夫、私はあなたが力を制御できていると信じています!
57 53 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_005 あなたの戦いぶりを見せる、いい機会になるかもしれません。 真の黒魔道士の戦いぶりを、 ザイ・ア・ネルハーに見せつけてやりなさい!
58 54 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_006 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 「アルダースプリングス」に向かい、 「ドゾル・メロック」を救うのです!
59 55 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_007 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 「アルダースプリングス」に向かい、 「ドゾル・メロック」を救うのです!
60 56 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_010 助かったッァ、間一髪ってやつだぜッェ……。 カザグ・チャーから伝言をもらってよおッォ、 慌てて逃げ出したんだがッァ、見つかっちまってなッァ。
61 57 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_011 連中はッァ、オレが同族の住処に近づけないことッォ、 知ってやがったみたいだッァ。 森に囲いこむようにッィ、追っかけてきやがってッェ……!
62 58 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_012 結局は追い詰められてよッォ、 仲間になることを断ったらッァ、このザマだッァ。 面倒かけてッェ、すまなかったなッァ……。
63 59 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_013 クソッ、間に合わなかったか……! また、破壊の力を無闇にふるったな!
64 60 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_014 君は、なにを考えているんだ……。 このような無駄な殺生を、幾度くりかえせば……。
65 61 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_015 ……これは……どういうことだ? 通常の魔法による外傷とは違う……! まるで「内側から焼かれている」みたいじゃないか!?
66 62 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_016 こいつらの死因は、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の黒魔法ではないのか……?
67 63 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_017 この兄ちゃんはッァ、なにを言ってるんだッァ? こちとらッァ、ずっと逃亡生活だったんだからよッォ。 わかったことがあるんならッァ、教えやがれッェ!
68 64 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_018 なるほどッォ、その「ザルの書」を読んでッェ、 ひいバアちゃんの境遇を知っていたからッァ、 連中はッァ、オレを黒衣森に追い詰めたのかッァ。
69 65 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_019 ……ところでッェ、この兄ちゃんの疑問だがよッォ。 ずばりッィ、連中が死んじまったのはッァ、 「シャトトの魔石」を持ってなかったからじゃねえかッァ?
70 66 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_020 ……その「シャトトの魔石」というのはなんだ?
71 67 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_021 「シャトトの魔石」こそッォ、 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がッァ、 正統な黒魔道士である証さッァ。
72 68 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_022 多量の魔力を宿した魔石でよおッォ。 その助けもなくッゥ、強力な黒魔法を使おうとしたってッェ、 制御できるはずがねえッェ。
73 69 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_023 だからッァ、連中は己のエーテルが燃えちまってッェ、 内側から焼かれちまったんじゃねぇかッァ?
74 70 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_024 「まつろわぬ魔道士」が死んでしまったのは、 制御の方法を知らずに、強大な破壊の力を使ったから……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のせいじゃない…………?
75 71 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_025 なにか誤解があったならッァ、しっかり話し合うんだなッァ。 オレはッァ、ここいらで退散するぜッェ。 この恩はッァ、かならず返すからよッォ!
76 72 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_026 ……ドゾルの見解が本当だとしてもだ。 君の黒魔法に対抗しようとして、 連中が力を使いすぎてしまったことは事実……。
77 73 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_027 君ひとりが黒魔法を制御できているからといって、 事態が解決したわけではない。 そのことは、しっかりと認識しておけ……。
78 74 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_028 君は、このことを「ラライ」に伝えるといいだろう。 ………………君を責めて、すまなかった。
79 75 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_040 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 ドゾル・メロックは無事でしたか……?
80 76 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_041 ……なるほど、そのようなことが。 ザイ・ア・ネルハーも、 これで、少しは丸くなればいいのですが。
81 77 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_042 しかし、「内側から焼かれていた」とは……。 ドゾル・メロックの見解が正しいとするならば、 「まつろわぬ魔道士」の情勢も読めてきますね……!
82 78 TEXT_JOBBLM560_01681_Q1_000_000 なんと返答する?
83 79 TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_001 君も気づいたのか……
84 80 TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_002 どういうこと……?
85 81 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_050 ……なんです、そのザイ・ア・ネルハーのような口調は。 私も、凡庸な魔力で、必死に黒魔法の研鑽を積む者。 彼らの考えは、私が一番想像できます……。
86 82 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_060 あなたのように、黒魔法を不自由なく使いこなす者には、 逆に気づきにくい点なのかもしれませんね……。
87 83 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_070 おそらく敵の陣営は、そう人数を増やせていません。 力を使いすぎただけで、術者が死んでしまうのでは、 勢力を拡大させることなどできませんからね……。
88 84 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_071 だからこそ彼らは、「制御」の方法を求めている……! 知識を有する獣人たちの前にばかり姿を現したのも、 そういった目的があったからでしょう……。
89 85 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_072 しかし、あなたの活躍により、知識は得られぬまま……。 「制御」の方法を知る術を失い、 ウォルディーヴは、かなり焦っているに違いありません!
90 86 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_073 「まつろわぬ魔道士」の足取りは途絶えてしまいましたが、 根気比べでは、こちらに分があります。 きっと、すぐに姿を現すでしょう!
91 87 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_074 今は下手に動かずに、敵が動き出すのを待つべきです! あなたはそれまで、力を蓄えておいてください。
92 88 TEXT_JOBBLM560_01681_SYSTEM_000_075 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、誰か訪ねてきたようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーが、ラライと冒険者を訪ねてウルダハに来ているらしい。ウルダハのクイックサンドで「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_02","イシュガルドに「まつろわぬ魔道士」が現れたらしい。イシュガルドの聖徒門付近で「精強な神殿騎士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_03","精強な神殿騎士の話によると、「まつろわぬ魔道士」は、聖フィネア連隊の露営地に向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_04","現地に「まつろわぬ魔道士」の構成員の姿は見えないようだ。聖フィネア連隊の露営地で、「まつろわぬ魔道士」の情報を集めよう。"
5,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_05","「まつろわぬ魔道士」は集落の南東へと向かったようだ。ザイ・ア・ネルハーも、「まつろわぬ魔道士」を追いかけていってしまったらしい。聖フィネア連隊の露営地の南東へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」を追いかけよう。"
6,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_06","ザイ・ア・ネルハーは、己の先走った行動を謝罪し去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。"
7,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_07","ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」はうまく勢力を拡大できていないと考えてよさそうだ。「ナルの書」に記された最後の黒魔法を教えてもらえた。決戦に備えて、力を蓄えておこう。
※黒魔道士のレベルが60以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_00","クイックサンドのザイ・ア・ネルハーと話す"
25,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_01","聖徒門付近の精強な神殿騎士と話す"
26,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_02","聖フィネア連隊の露営地でザイ・ア・ネルハーと話す"
27,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_03","「まつろわぬ魔道士」の情報を集める"
28,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_04","ザイ・ア・ネルハーを追う"
29,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_05","ミルバネス礼拝堂のラライに報告"
30,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_000","聞いてください、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
珍しいこともあったものです……!
ザイ・ア・ネルハーが、私たちを訪ねてきました。"
49,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_001","砂時計亭に宿泊しているとのことですので、
さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。
何の用でしょうか……。"
50,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_002","ザイ・ア・ネルハーは、砂時計亭に宿泊しているそうです。
さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。"
51,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_010","よく来てくれたね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、頼みたいことがあるんだ。"
52,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_011","イシュガルドの神殿騎士団から、
グリダニアの幻術士ギルドに情報が寄せられた。
……「まつろわぬ魔道士」が目撃されたらしい。"
53,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_012","各都市に捜査協力を要請していたのが幸いしたよ。
連中は「ドラゴン族を倒す力を授ける」という誘い文句で、
都市内で勧誘していたそうだ。"
54,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_020","なんでも、君はイシュガルドの貴族にも、
顔が利くそうじゃないか。
だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。"
55,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_030","幸いにも、イシュガルドは長き鎖国政策を解きつつあり、
皇都に入ることも、昔ほど難しくはなくなった……。
だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。"
56,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_040","「まつろわぬ魔道士」たちを探すにも、人手が必要だ。
君の力を、貸してくれないか?"
57,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_041","今まで、黒魔道士を拒んできたあなたの要請……。
私たちを受け入れてくれたと考えていいのですね?"
58,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_043","情報を提供してくれた神殿騎士が、
イシュガルド都市内の「聖徒門」で待っているそうだ。
君の準備が整い次第、さっそく向かおう……。"
59,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_044","ザイ・ア・ネルハーの言葉を信じたいですが……。
いくら、あなたへの誤解が晴れたとはいえ、
「破壊の力」を嫌う彼が、完全に心を許したとは思えません。"
60,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_045","いったい、何を考えているかわかりませんが……
ザイ・ア・ネルハーの動向にも注意してみてください。"
61,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_046","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_047","「まつろわぬ魔道士」め、どこにいる……!"
63,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_050","貴公らが、グリダニアから派遣されてきた者だな?
あの口やかましい集団を、なんとかしてくれ。"
64,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_051","「ドラゴン族を倒す力を授ける」など、バカバカしい。
我々には我々の戦い方があると言ってやったのだが、
聞く耳持たずに喚き散らしおって……。"
65,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_052","放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったが、
今度は、クルザス西部高地に現れ、
「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘をつづけているそうだ。"
66,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_053","……聖フィネア連隊は、ドラゴン族を狩り、
名を挙げようという血気盛んな連中が多い。
奴らの甘言に踊らされる者が現れないともかぎらんからな……。"
67,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_054","ええい、「まつろわぬ魔道士」め、恥知らずな連中だ……。
さあ、「聖フィネア連隊の露営地」へ向かおう……!"
68,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_055","放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったのだが、
今度は、クルザス西部高地に現れたらしい。
「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘を続けているそうだ。"
69,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_060","「まつろわぬ魔道士」らしき姿は見えないな……。
手分けして、聖フィネア連隊の者たちに話を聞いてみよう。"
70,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERA01682_000_070","ああ、あの妙な集団か……。
僕らはドラゴン族と戦うため、さまざまな研究をしてきた。
外様の者に学ぶことはないと、言ってやったよ。"
71,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERB01682_000_080","……おお、そいつらの誘いは断ったぜ!
あいにく魔法より、肉弾戦のほうが得意なもんでな!"
72,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_090","……「まつろわぬ魔道士」だと? またその話か。
奴ら「秘術を授けてほしくば、我らのもとへ」とか、
ひとしきり喚いたあと、露営地を去って行ったぞ……。"
73,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_092","「スウィフトラン川」の辺りに陣取っているそうだ。
しかし、さっきから何なんだ……?
同じ事を聞いてきたミコッテ族の男が、慌てて走っていったが。"
74,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_100","……協力を求めときながら、ひとりで突っ走ったことに、
怒っているのかい?"
75,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_101","だが、君が戦えばどうなる……。
敵も持てるかぎりの「破壊の力」で応戦するはずだ。
そして、己の力を制御できずに、死んでしまう……!"
76,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_103","たとえ悪人であろうと、無意味に死なせていいはずがない。
だからこそ、僕ひとりで戦おうとしたのに……。"
77,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_104","情けないな……。
僕の「癒しの力」は、奴らの「破壊の力」に対して、
まったく太刀打ちできなかった……。"
78,"TEXT_JOBBLM580_01682_Q1_000_000","なんと言葉をかける?"
79,"TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_001","協力すればいいのでは"
80,"TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_002","ひとりでなんて無謀すぎる"
81,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_105","……そうだね。
ひとりで行動した結果がこのザマだ。"
82,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_107","協力して行動していれば、結果は違ったかもしれない。
「破壊の力」と「癒しの力」を合わせて……。
君が倒し、僕が癒していれば……。"
83,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_108","……僕は、本当に愚かだな。
「破壊の力」すべてを悪だと決めつけて、
正しく力を使っていたはずの、君のことも信じられなかった。"
84,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_109","……すまない、僕が独走したがために、
ウォルディーヴの足取りを、途絶えさせてしまった……。"
85,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_110","「ラライ」にも、この結果を謝罪しておいてほしい……。
なに、これでも角尊からの勅命を受けた道士だ。
ひとりでも帰れる……少し、頭を冷すよ……。"
86,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_120","イシュガルドへの旅路、ごくろうさまでした。
あら、ザイ・ア・ネルハーは……?"
87,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_121","……そうですか。
イシュガルドでの勧誘活動を阻止できてよかったと、
彼も、そのように考えてくれれば良いのですが……。"
88,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_122","遠方のイシュガルドまで足を伸ばしたということは、
やはり「まつろわぬ魔道士」の勢力拡大計画は、
うまくいっていないと考えていいでしょう。"
89,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_123","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
あなたに、「ナルの書」に記された最後の禁術……
「ブリザジャ」を授けます。"
90,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_125","決戦の日も、そう遠くはありません……!
更なる黒魔法を覚えたければ、ウォルディーヴを倒し、
「ザルの書」を取り返すのです!"
91,"TEXT_JOBBLM580_01682_SYSTEM_000_126","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_TODO_1","「まつろわぬ魔道士」の構成員たちを倒せ!"
93,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01","うぐっ……ここで逃すわけにはいかない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤツらを倒すんだ……!"
94,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_02","伏兵か……! 奥から攻めてくるぞ!"
95,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_03","まずい、ヤツら、妖異を召喚したぞ!
<Sheet(BNpcName,2096,0)/>を潰すんだ!"
96,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_04","まだ潜んでいたのか……。
<Sheet(BNpcName,2096,0)/>から召喚される妖異に気をつけろ!"
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4 0 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、誰か訪ねてきたようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_01 ザイ・ア・ネルハーが、ラライと冒険者を訪ねてウルダハに来ているらしい。ウルダハのクイックサンドで「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_02 イシュガルドに「まつろわぬ魔道士」が現れたらしい。イシュガルドの聖徒門付近で「精強な神殿騎士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_03 精強な神殿騎士の話によると、「まつろわぬ魔道士」は、聖フィネア連隊の露営地に向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_04 現地に「まつろわぬ魔道士」の構成員の姿は見えないようだ。聖フィネア連隊の露営地で、「まつろわぬ魔道士」の情報を集めよう。
9 5 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_05 「まつろわぬ魔道士」は集落の南東へと向かったようだ。ザイ・ア・ネルハーも、「まつろわぬ魔道士」を追いかけていってしまったらしい。聖フィネア連隊の露営地の南東へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」を追いかけよう。
10 6 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_06 ザイ・ア・ネルハーは、己の先走った行動を謝罪し去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
11 7 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_07 ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」はうまく勢力を拡大できていないと考えてよさそうだ。「ナルの書」に記された最後の黒魔法を教えてもらえた。決戦に備えて、力を蓄えておこう。 ※黒魔道士のレベルが60以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_11
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19 15 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_17
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26 22 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_00 クイックサンドのザイ・ア・ネルハーと話す
29 25 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_01 聖徒門付近の精強な神殿騎士と話す
30 26 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_02 聖フィネア連隊の露営地でザイ・ア・ネルハーと話す
31 27 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_03 「まつろわぬ魔道士」の情報を集める
32 28 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_04 ザイ・ア・ネルハーを追う
33 29 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_05 ミルバネス礼拝堂のラライに報告
34 30 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_06
35 31 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_07
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50 46 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_22
51 47 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_000 聞いてください、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! 珍しいこともあったものです……! ザイ・ア・ネルハーが、私たちを訪ねてきました。
53 49 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_001 砂時計亭に宿泊しているとのことですので、 さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。 何の用でしょうか……。
54 50 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_002 ザイ・ア・ネルハーは、砂時計亭に宿泊しているそうです。 さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。
55 51 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_010 よく来てくれたね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、頼みたいことがあるんだ。
56 52 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_011 イシュガルドの神殿騎士団から、 グリダニアの幻術士ギルドに情報が寄せられた。 ……「まつろわぬ魔道士」が目撃されたらしい。
57 53 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_012 各都市に捜査協力を要請していたのが幸いしたよ。 連中は「ドラゴン族を倒す力を授ける」という誘い文句で、 都市内で勧誘していたそうだ。
58 54 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_020 なんでも、君はイシュガルドの貴族にも、 顔が利くそうじゃないか。 だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。
59 55 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_030 幸いにも、イシュガルドは長き鎖国政策を解きつつあり、 皇都に入ることも、昔ほど難しくはなくなった……。 だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。
60 56 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_040 「まつろわぬ魔道士」たちを探すにも、人手が必要だ。 君の力を、貸してくれないか?
61 57 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_041 今まで、黒魔道士を拒んできたあなたの要請……。 私たちを受け入れてくれたと考えていいのですね?
62 58 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_043 情報を提供してくれた神殿騎士が、 イシュガルド都市内の「聖徒門」で待っているそうだ。 君の準備が整い次第、さっそく向かおう……。
63 59 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_044 ザイ・ア・ネルハーの言葉を信じたいですが……。 いくら、あなたへの誤解が晴れたとはいえ、 「破壊の力」を嫌う彼が、完全に心を許したとは思えません。
64 60 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_045 いったい、何を考えているかわかりませんが…… ザイ・ア・ネルハーの動向にも注意してみてください。
65 61 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_046 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_047 「まつろわぬ魔道士」め、どこにいる……!
67 63 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_050 貴公らが、グリダニアから派遣されてきた者だな? あの口やかましい集団を、なんとかしてくれ。
68 64 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_051 「ドラゴン族を倒す力を授ける」など、バカバカしい。 我々には我々の戦い方があると言ってやったのだが、 聞く耳持たずに喚き散らしおって……。
69 65 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_052 放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったが、 今度は、クルザス西部高地に現れ、 「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘をつづけているそうだ。
70 66 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_053 ……聖フィネア連隊は、ドラゴン族を狩り、 名を挙げようという血気盛んな連中が多い。 奴らの甘言に踊らされる者が現れないともかぎらんからな……。
71 67 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_054 ええい、「まつろわぬ魔道士」め、恥知らずな連中だ……。 さあ、「聖フィネア連隊の露営地」へ向かおう……!
72 68 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_055 放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったのだが、 今度は、クルザス西部高地に現れたらしい。 「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘を続けているそうだ。
73 69 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_060 「まつろわぬ魔道士」らしき姿は見えないな……。 手分けして、聖フィネア連隊の者たちに話を聞いてみよう。
74 70 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERA01682_000_070 ああ、あの妙な集団か……。 僕らはドラゴン族と戦うため、さまざまな研究をしてきた。 外様の者に学ぶことはないと、言ってやったよ。
75 71 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERB01682_000_080 ……おお、そいつらの誘いは断ったぜ! あいにく魔法より、肉弾戦のほうが得意なもんでな!
76 72 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_090 ……「まつろわぬ魔道士」だと? またその話か。 奴ら「秘術を授けてほしくば、我らのもとへ」とか、 ひとしきり喚いたあと、露営地を去って行ったぞ……。
77 73 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_092 「スウィフトラン川」の辺りに陣取っているそうだ。 しかし、さっきから何なんだ……? 同じ事を聞いてきたミコッテ族の男が、慌てて走っていったが。
78 74 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_100 ……協力を求めときながら、ひとりで突っ走ったことに、 怒っているのかい?
79 75 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_101 だが、君が戦えばどうなる……。 敵も持てるかぎりの「破壊の力」で応戦するはずだ。 そして、己の力を制御できずに、死んでしまう……!
80 76 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_103 たとえ悪人であろうと、無意味に死なせていいはずがない。 だからこそ、僕ひとりで戦おうとしたのに……。
81 77 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_104 情けないな……。 僕の「癒しの力」は、奴らの「破壊の力」に対して、 まったく太刀打ちできなかった……。
82 78 TEXT_JOBBLM580_01682_Q1_000_000 なんと言葉をかける?
83 79 TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_001 協力すればいいのでは
84 80 TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_002 ひとりでなんて無謀すぎる
85 81 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_105 ……そうだね。 ひとりで行動した結果がこのザマだ。
86 82 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_107 協力して行動していれば、結果は違ったかもしれない。 「破壊の力」と「癒しの力」を合わせて……。 君が倒し、僕が癒していれば……。
87 83 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_108 ……僕は、本当に愚かだな。 「破壊の力」すべてを悪だと決めつけて、 正しく力を使っていたはずの、君のことも信じられなかった。
88 84 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_109 ……すまない、僕が独走したがために、 ウォルディーヴの足取りを、途絶えさせてしまった……。
89 85 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_110 「ラライ」にも、この結果を謝罪しておいてほしい……。 なに、これでも角尊からの勅命を受けた道士だ。 ひとりでも帰れる……少し、頭を冷すよ……。
90 86 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_120 イシュガルドへの旅路、ごくろうさまでした。 あら、ザイ・ア・ネルハーは……?
91 87 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_121 ……そうですか。 イシュガルドでの勧誘活動を阻止できてよかったと、 彼も、そのように考えてくれれば良いのですが……。
92 88 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_122 遠方のイシュガルドまで足を伸ばしたということは、 やはり「まつろわぬ魔道士」の勢力拡大計画は、 うまくいっていないと考えていいでしょう。
93 89 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_123 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 あなたに、「ナルの書」に記された最後の禁術…… 「ブリザジャ」を授けます。
94 90 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_125 決戦の日も、そう遠くはありません……! 更なる黒魔法を覚えたければ、ウォルディーヴを倒し、 「ザルの書」を取り返すのです!
95 91 TEXT_JOBBLM580_01682_SYSTEM_000_126 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_TODO_1 「まつろわぬ魔道士」の構成員たちを倒せ!
97 93 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01 うぐっ……ここで逃すわけにはいかない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤツらを倒すんだ……!
98 94 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_02 伏兵か……! 奥から攻めてくるぞ!
99 95 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_03 まずい、ヤツら、妖異を召喚したぞ! <Sheet(BNpcName,2096,0)/>を潰すんだ!
100 96 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_04 まだ潜んでいたのか……。 <Sheet(BNpcName,2096,0)/>から召喚される妖異に気をつけろ!
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0,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02","召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。"
3,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03","「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04","ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05","獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06","ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_16",""
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19,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_00","バーニングウォールのラライと合流"
25,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_01","バーニングウォールのラライと合流"
26,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_02","バーニングウォールのラライと話す"
27,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_03","カザグ・チャーと話す"
28,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_04","ドゾル・メロックと話す"
29,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_05","メンディカント269ダ・ザと話す"
30,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_06","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
31,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_09",""
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36,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_12",""
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38,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_17",""
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43,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000","ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
よくぞ来てくれました……!
先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです!"
49,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001","彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、
何処かへと走り去っていきました……!"
50,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002","おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう!
いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。
この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。"
51,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003","とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
現地で落ち合いましょう!"
52,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004","私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
現地で落ち合いましょう!"
53,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005","なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が!
戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん!
……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。"
54,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010","ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。
もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。"
55,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011","だとしても、引き下がるわけには行きません。
ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。
覚悟はいいですね……?"
56,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100","ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……!
あなたの仲間たちは、みな倒しました。
もう、逃げ場もありませんよ!"
57,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101","…………ふん。
逃げる必要など、もうない。"
58,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102","ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた!
これで、みなが私を崇め、集う!"
59,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103","わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。
この妖異を従えることさえできれば、
もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……!"
60,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104","なんて大きなヴォイドゲート……!
まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!?"
61,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105","やめなさい……!
そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、
制御できるはずありません!"
62,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106","さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ!
私の命に従い、その姿を現せ!"
63,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107","フ、フフフフ、フハハハハハハハ!
さあて、形勢逆転だなあ!
お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい!"
64,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108","(-????-)ふたりだけじゃない……!"
65,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109","ウォルディーヴ……!
貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる!"
66,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110","ザイ・ア・ネルハー!
あなた、今までどこに……!"
67,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111","玩物喪志、悪逆無道!
道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし!"
68,"TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112","観念しなあッァ!
オレたちが来たからにゃッァ、
てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ!"
69,"TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113","ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!"
70,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114","待たせて、すまなかったね……。
だが、大事な場面には間に合ったようだ!"
71,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115","ぬ、ぬぬぬ……。
ええい、ウジャウジャと雑魚どもが!"
72,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116","妖獣「バーゲスト」よ!
突っ立っているだけの置物でもあるまい!
その力で、さっさと奴らを駆逐せよ!"
73,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117","お、おい……。
違うぞ、わ、私ではない。
あ、あああ、あそこにいる奴らを……!"
74,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118","自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。"
75,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119","当然の報いですね……!
分をわきまえぬ召喚などするからです!"
76,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120","だが、こいつをそのままにはしておけない!
さあ、みなで妖異をかたづけるぞ!"
77,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150","ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。
あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。"
78,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151","また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい?
同じ過ちを繰り返すほど、僕は愚かじゃないのさ。"
79,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152","あれは……癒しの力……。"
80,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153","な、何故だ……?"
81,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154","……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。
その罪を、生きて償え。
それが幻術士としての、僕の裁き方だ……。"
82,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラライ……。
君たちには、本当に世話になったな。"
83,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156","ウォルディーヴを監獄に収監したら、
「ミルバネス礼拝堂」へ行くよ……。
改めて、君たちに礼を言わせてくれ。"
84,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220","さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。
ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、
聞き逃すわけにはいきませんからね!"
85,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221","あなたは「カザグ・チャー」たちと、
旧交を温めてからになさるといいでしょう。
先に戻って、待っていますからね!"
86,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230","そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。
先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。"
87,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170","まさしく、哀矜懲創……。
此度の終焉、吾輩は心が晴れる思いである。"
88,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171","刎頸之友、住まう土地は違えども、
その絆、決して潰えることなし……。
また、いずれ皆で会いたいもの也。"
89,"TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180","黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ!
俺はッァ、住処に帰るぜッェ!
借りはしっかり返したからなッァ、ダチ公よッォ!"
90,"TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190","みんなーで いっしょーに たたかえーて
たいへんだったけーど 楽しかったーよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> また 会おーねー!"
91,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195","惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。
汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。"
92,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250","待たせたね……。
ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。
追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。"
93,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
長らく、本当にありがとう。
君を疑ったこと、心から謝罪するよ。"
94,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251","そして、ラライ。
ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。
君に託そう……。"
95,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251","……いいのですか?
あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。"
96,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252","「破壊の力」そのものは悪ではない……。
正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、
君たちに教えられたよ……。"
97,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253","……だけど、あくまで僕は幻術士だ。
悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。
たとえ、それが君たちだったとしてもね……。"
98,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254","君たちのことは信頼しているが、
今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。"
99,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255","本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。"
100,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256","もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、
本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。"
101,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257","でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、
「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。
僕は、そう信じているよ……。"
102,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
103,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
104,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
105,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001","バーニングウォール最深部を目指せ!"
106,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002","バーゲストを倒せ!"
107,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01","「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します!
集中していきましょう!"
108,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01","回復は、僕に任せてくれ!
君は破壊の力で、<Sheet(BNpcName,4179,0)/>を倒すんだ!"
109,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02","<Sheet(BNpcName,2096,0)/>から、妖異が現れています!
急いで破壊し、援軍を断つのです!"
110,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03","なっ、首が生えてきましたよ!?
あの首……危険な臭いがプンプンします!"
111,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04","また生えてきました……!
あの厄介な首から倒してください!"
112,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD","なんということ……あとは、頼みます……。"
113,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD","髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。"
114,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD","ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。"
115,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD","ちっきっしょおッォ……!
勝負を、オマエらに託すぜッェ……!"
116,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
どうか、あの妖異を倒してくれ……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01 ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02 召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。
7 3 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03 「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04 ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05 獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06 ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_09
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16 12 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_12
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20 16 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_00 バーニングウォールのラライと合流
29 25 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_01 バーニングウォールのラライと合流
30 26 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_02 バーニングウォールのラライと話す
31 27 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_03 カザグ・チャーと話す
32 28 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_04 ドゾル・メロックと話す
33 29 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_05 メンディカント269ダ・ザと話す
34 30 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_06 ミルバネス礼拝堂のラライと話す
35 31 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_07
36 32 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_08
37 33 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_09
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46 42 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_18
47 43 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_19
48 44 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_20
49 45 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_21
50 46 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_22
51 47 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000 ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 よくぞ来てくれました……! 先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです!
53 49 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001 彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、 何処かへと走り去っていきました……!
54 50 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002 おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう! いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。 この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。
55 51 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003 とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば! 奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです! 現地で落ち合いましょう!
56 52 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004 私たちも戦いの準備を整えて向かわねば! 奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです! 現地で落ち合いましょう!
57 53 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005 なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が! 戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん! ……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。
58 54 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010 ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。 もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。
59 55 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011 だとしても、引き下がるわけには行きません。 ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。 覚悟はいいですね……?
60 56 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100 ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……! あなたの仲間たちは、みな倒しました。 もう、逃げ場もありませんよ!
61 57 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101 …………ふん。 逃げる必要など、もうない。
62 58 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102 ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた! これで、みなが私を崇め、集う!
63 59 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103 わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。 この妖異を従えることさえできれば、 もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……!
64 60 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104 なんて大きなヴォイドゲート……! まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!?
65 61 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105 やめなさい……! そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、 制御できるはずありません!
66 62 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106 さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ! 私の命に従い、その姿を現せ!
67 63 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107 フ、フフフフ、フハハハハハハハ! さあて、形勢逆転だなあ! お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい!
68 64 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108 (-????-)ふたりだけじゃない……!
69 65 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109 ウォルディーヴ……! 貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる!
70 66 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110 ザイ・ア・ネルハー! あなた、今までどこに……!
71 67 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111 玩物喪志、悪逆無道! 道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし!
72 68 TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112 観念しなあッァ! オレたちが来たからにゃッァ、 てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ!
73 69 TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113 ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!
74 70 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114 待たせて、すまなかったね……。 だが、大事な場面には間に合ったようだ!
75 71 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115 ぬ、ぬぬぬ……。 ええい、ウジャウジャと雑魚どもが!
76 72 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116 妖獣「バーゲスト」よ! 突っ立っているだけの置物でもあるまい! その力で、さっさと奴らを駆逐せよ!
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78 74 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118 自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。
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80 76 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120 だが、こいつをそのままにはしておけない! さあ、みなで妖異をかたづけるぞ!
81 77 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150 ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。 あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。
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88 84 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220 さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。 ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、 聞き逃すわけにはいきませんからね!
89 85 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221 あなたは「カザグ・チャー」たちと、 旧交を温めてからになさるといいでしょう。 先に戻って、待っていますからね!
90 86 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230 そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。 先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。
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94 90 TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190 みんなーで いっしょーに たたかえーて たいへんだったけーど 楽しかったーよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> また 会おーねー!
95 91 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195 惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。 汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。
96 92 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250 待たせたね……。 ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。 追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。
97 93 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 長らく、本当にありがとう。 君を疑ったこと、心から謝罪するよ。
98 94 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251 そして、ラライ。 ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。 君に託そう……。
99 95 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251 ……いいのですか? あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。
100 96 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252 「破壊の力」そのものは悪ではない……。 正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、 君たちに教えられたよ……。
101 97 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253 ……だけど、あくまで僕は幻術士だ。 悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。 たとえ、それが君たちだったとしてもね……。
102 98 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254 君たちのことは信頼しているが、 今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。
103 99 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255 本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。
104 100 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256 もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、 本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。
105 101 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257 でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、 「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。 僕は、そう信じているよ……。
106 102 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
107 103 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
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110 106 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002 バーゲストを倒せ!
111 107 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01 「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します! 集中していきましょう!
112 108 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01 回復は、僕に任せてくれ! 君は破壊の力で、<Sheet(BNpcName,4179,0)/>を倒すんだ!
113 109 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02 <Sheet(BNpcName,2096,0)/>から、妖異が現れています! 急いで破壊し、援軍を断つのです!
114 110 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03 なっ、首が生えてきましたよ!? あの首……危険な臭いがプンプンします!
115 111 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04 また生えてきました……! あの厄介な首から倒してください!
116 112 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD なんということ……あとは、頼みます……。
117 113 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD 髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。
118 114 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。
119 115 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD ちっきっしょおッォ……! 勝負を、オマエらに託すぜッェ……!
120 116 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 どうか、あの妖異を倒してくれ……!
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0,"TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に援軍を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_01","前回までの冒険録:
ニーズヘッグの眼球「竜の眼」に見初められ、蒼の竜騎士の力を目覚めさせた冒険者。同じ蒼の竜騎士であるエスティニアンは、邪竜ニーズヘッグを倒すため、「竜の眼」を奪取するも、竜の力に飲み込まれてしまう。エスティニアンを飲み込んだ黒い光が消えたとき、彼の姿は消えていたのだった。
            * * *
アルベリクから依頼され、「竜騎士団」の援軍を引き受けた。クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」北西部にて、戦闘中の竜騎士と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_02","竜騎士団の援軍として、攻め込んできた竜を退けた。そこに駆けつけた竜騎士団のウスティエヌに、冒険者は腕を見込まれ、指導を依頼された。彼女の指導を引き受けるならば、アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_03","アルベリクと話して、ウスティエヌの指導を引き受けた。竜騎士の指導にあたることで、冒険者自身も竜騎士として、さらに成長することだろう。
※竜騎士のレベルが52以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_00","ホワイトブリム前哨地北西の竜騎士と合流"
25,"TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_01","アルベリクと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「竜の眼」に魅入られていないな?
いきなり、すまない……。
これ以上、誰かを邪竜に奪われたくないものでな。"
49,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。
その様子では、「竜の眼」にも魅入られてはいないようだな?
だが、常に意思を強く保つように、気をつけてくれよ。"
50,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_002","冒険者でありながら「蒼の竜騎士」である君に、頼みがある。
最近、あるドラゴン族の一団がイシュガルド領で猛威を振るい、
皇都は、甚大な被害に悩まされている。"
51,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_003","この対応にあたっているのが、
教皇庁直属の神殿騎士団にあって、竜狩りを専門とする、
一種の特殊部隊「竜騎士団」。"
52,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_004","一騎当千の猛者が揃いながら、少数精鋭ゆえに人員が少なく、
邪竜の眷属が活動期に入った今、戦力が不足しているのだ。
現在、交戦中とのことで応援要請が入っている。"
53,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_005","……ともかく今は時間がない、詳しい話は後だ。
ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。
私も、仲間とともにすぐに後を追おう。"
54,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_009","ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。
私も、仲間とともにすぐに後を追おう。"
55,"TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_000_010","あ、ありがとうございます。
あなたが来てくれなかったら、どうなっていたことか……。"
56,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_011","まさか、戦闘をすでに終えているとは……。
さすがは「蒼の竜騎士」……蒼天をも貫く強さだな。"
57,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_012","(-????-)冒険者でありながら、皇都「イシュガルド」のため、
槍を振るっていただき感謝する。
犠牲となった竜騎士たちの無念も、浮かばれよう。"
58,"TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_100_012","……仲間の弔いは、自分にお任せください。"
59,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_013","(-????-)再び、君と会えて光栄だ。
……おや、その顔は私のことなど憶えていないようだな?"
60,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_014","君の「蒼の試練」を監督した「竜騎士団」のウスティエヌだ。
まあ、この甲冑姿では、わからないのも無理はない……。"
61,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_015","それにしても、君の戦いぶりは見事だ。
道中、竜を討つ様を見たが、その姿は竜騎士でありながら、
我らイシュガルドの民の戦い方とは、異なる印象を受けたよ。"
62,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_016","うむ、冒険者として、各地で激戦をくぐり抜けた経験……。
それが、ドラゴン族との戦いに特化した皇都の竜騎士とは、
別種の強さに繋がっているのだろう……。"
63,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_017","別種の強さ……それは、実に興味深い。
その腕前を見込んで、君に頼みたいことがある。
……よければ、私を指導してもらえないだろうか?"
64,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_018","実は最近、クルザスにて猛威を振るうドラゴン族……
血竜「グラウリー」の討伐を命じられてな。"
65,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_019","しかし、問題の竜は凶暴極まりなく、対応に苦慮している。
「蒼の竜騎士」不在の「竜騎士団」において、
筆頭を務める私でも、討伐の達成は五分というところ……。"
66,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_019","凶暴で知られる大物だけに、対応に苦慮しているのだ。
「竜騎士団」において「蒼の竜騎士」の次席を務める私でも、
討伐できるかは五分というところ……。"
67,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_020","ゆえに、血竜「グラウリー」を確実に仕留めるには、
私が、「蒼の竜騎士」にかぎりなく近づかねばならない……。"
68,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_021","ウスティエヌの指導は、君にとっても意義深いはずだ。
師という新たな視座で、戦いに身を投じることで、
新たな技をも生み出せるかもしれないぞ。"
69,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_022","指導の件を、前向きに検討してほしい。
決意が固まったら、アルベリク卿に申しでてくれ。
……では、我々はこれにて失礼する。"
70,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_031","来てくれたか。
ウスティエヌの指導を引き受けてくれるのだな。"
71,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_032","恩に着る。
君の教えを我が物とし、この槍に誓って、
血竜「グラウリー」を必ずや討ち果たす!"
72,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_032","今すぐ、君に指導を受けたいところだが……
あいにく別の任務があるので、私はこれにて失礼する。
当面は、先ほど見た君の槍さばきの修得を試みるつもりだ。"
73,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_033","ウスティエヌは、「竜騎士団」の中でも逸材として知られる。
そんな彼女の師となるからには、
君も、これまで以上の鍛錬を己に課さねばならんぞ。"
74,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_034","納得いくまで己を鍛えたら、またここに来てくれ。
本格的に、ウスティエヌの指導を開始してもらおう。
彼女と切磋琢磨しあい、己と竜騎士の限界を突破するのだ!"
75,"TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_035","「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
アドネール占星台のアルベリクから受注可能です。"
76,"TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_036","今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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4 0 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に援軍を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_01 前回までの冒険録: ニーズヘッグの眼球「竜の眼」に見初められ、蒼の竜騎士の力を目覚めさせた冒険者。同じ蒼の竜騎士であるエスティニアンは、邪竜ニーズヘッグを倒すため、「竜の眼」を奪取するも、竜の力に飲み込まれてしまう。エスティニアンを飲み込んだ黒い光が消えたとき、彼の姿は消えていたのだった。             * * * アルベリクから依頼され、「竜騎士団」の援軍を引き受けた。クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」北西部にて、戦闘中の竜騎士と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_02 竜騎士団の援軍として、攻め込んできた竜を退けた。そこに駆けつけた竜騎士団のウスティエヌに、冒険者は腕を見込まれ、指導を依頼された。彼女の指導を引き受けるならば、アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_03 アルベリクと話して、ウスティエヌの指導を引き受けた。竜騎士の指導にあたることで、冒険者自身も竜騎士として、さらに成長することだろう。 ※竜騎士のレベルが52以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
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29 25 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_01 アルベリクと話す
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52 48 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「竜の眼」に魅入られていないな? いきなり、すまない……。 これ以上、誰かを邪竜に奪われたくないものでな。
53 49 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。 その様子では、「竜の眼」にも魅入られてはいないようだな? だが、常に意思を強く保つように、気をつけてくれよ。
54 50 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_002 冒険者でありながら「蒼の竜騎士」である君に、頼みがある。 最近、あるドラゴン族の一団がイシュガルド領で猛威を振るい、 皇都は、甚大な被害に悩まされている。
55 51 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_003 この対応にあたっているのが、 教皇庁直属の神殿騎士団にあって、竜狩りを専門とする、 一種の特殊部隊「竜騎士団」。
56 52 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_004 一騎当千の猛者が揃いながら、少数精鋭ゆえに人員が少なく、 邪竜の眷属が活動期に入った今、戦力が不足しているのだ。 現在、交戦中とのことで応援要請が入っている。
57 53 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_005 ……ともかく今は時間がない、詳しい話は後だ。 ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。 私も、仲間とともにすぐに後を追おう。
58 54 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_009 ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。 私も、仲間とともにすぐに後を追おう。
59 55 TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_000_010 あ、ありがとうございます。 あなたが来てくれなかったら、どうなっていたことか……。
60 56 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_011 まさか、戦闘をすでに終えているとは……。 さすがは「蒼の竜騎士」……蒼天をも貫く強さだな。
61 57 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_012 (-????-)冒険者でありながら、皇都「イシュガルド」のため、 槍を振るっていただき感謝する。 犠牲となった竜騎士たちの無念も、浮かばれよう。
62 58 TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_100_012 ……仲間の弔いは、自分にお任せください。
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64 60 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_014 君の「蒼の試練」を監督した「竜騎士団」のウスティエヌだ。 まあ、この甲冑姿では、わからないのも無理はない……。
65 61 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_015 それにしても、君の戦いぶりは見事だ。 道中、竜を討つ様を見たが、その姿は竜騎士でありながら、 我らイシュガルドの民の戦い方とは、異なる印象を受けたよ。
66 62 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_016 うむ、冒険者として、各地で激戦をくぐり抜けた経験……。 それが、ドラゴン族との戦いに特化した皇都の竜騎士とは、 別種の強さに繋がっているのだろう……。
67 63 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_017 別種の強さ……それは、実に興味深い。 その腕前を見込んで、君に頼みたいことがある。 ……よければ、私を指導してもらえないだろうか?
68 64 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_018 実は最近、クルザスにて猛威を振るうドラゴン族…… 血竜「グラウリー」の討伐を命じられてな。
69 65 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_019 しかし、問題の竜は凶暴極まりなく、対応に苦慮している。 「蒼の竜騎士」不在の「竜騎士団」において、 筆頭を務める私でも、討伐の達成は五分というところ……。
70 66 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_019 凶暴で知られる大物だけに、対応に苦慮しているのだ。 「竜騎士団」において「蒼の竜騎士」の次席を務める私でも、 討伐できるかは五分というところ……。
71 67 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_020 ゆえに、血竜「グラウリー」を確実に仕留めるには、 私が、「蒼の竜騎士」にかぎりなく近づかねばならない……。
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73 69 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_022 指導の件を、前向きに検討してほしい。 決意が固まったら、アルベリク卿に申しでてくれ。 ……では、我々はこれにて失礼する。
74 70 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_031 来てくれたか。 ウスティエヌの指導を引き受けてくれるのだな。
75 71 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_032 恩に着る。 君の教えを我が物とし、この槍に誓って、 血竜「グラウリー」を必ずや討ち果たす!
76 72 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_032 今すぐ、君に指導を受けたいところだが…… あいにく別の任務があるので、私はこれにて失礼する。 当面は、先ほど見た君の槍さばきの修得を試みるつもりだ。
77 73 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_033 ウスティエヌは、「竜騎士団」の中でも逸材として知られる。 そんな彼女の師となるからには、 君も、これまで以上の鍛錬を己に課さねばならんぞ。
78 74 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_034 納得いくまで己を鍛えたら、またここに来てくれ。 本格的に、ウスティエヌの指導を開始してもらおう。 彼女と切磋琢磨しあい、己と竜騎士の限界を突破するのだ!
79 75 TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_035 「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 アドネール占星台のアルベリクから受注可能です。
80 76 TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_036 今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、ウスティエヌの身を案じているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_01","アルベリクから依頼を受けて、ウスティエヌの稽古をつけることになった。クルザス西部高地のハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_02","倒れていたウスティエヌを襲う敵を倒した。ハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」を救助しよう。"
3,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_03","ウスティエヌを救助したところ、彼女に手本を見せてほしいと依頼された。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ西方の「<Sheet(EObj,2006182,0)/>」であたりを見渡し、現れた竜の眷属を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_04","現れた竜の眷属を討伐し、ウスティエヌに手本を見せた。ブラックアイアン・ブリッジ西方の「ウスティエヌ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_05","ウスティエヌと話した。竜騎士としての戦い方を説明するために、自分自身を見つめなおしたところ、新たな技を見出した。ウスティエヌにも説明してあげよう。"
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48,"TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、心身の準備が整ったようだな?
師となり教えることで、
竜騎士としての新たな一面を垣間見ることもできよう。"
49,"TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_001","とはいえ、焦らず取り組むことだ。
彼女も一角の騎士なればこそ、プライドもあろう。
長年、染みついた戦い方を変えるのは難しいだろうからな。"
50,"TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_002","さあ早速、「ウスティエヌ」に稽古をつけてやってくれ。
彼女なら、クルザス西部高地の「ハルドラス像」付近にて、
鍛錬がてらに竜の眷属を狩っているはずだ。"
51,"TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_003","彼女は根を詰めすぎる性分ゆえ、
無理をしないかと、いささか心配だ……。
よろしく頼んだぞ。"
52,"TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_005","さあ早速、ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。"
53,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_007","ここで己の技を磨いていたが……
数が多い……くっ、まだ敵が来る!"
54,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_010","ありがとう……見苦しいところを見せてしまったな。
先日見た、君の槍さばきの再現を試みたのだが……
見よう見まねでは真髄に迫れず、少々しくじってしまった。"
55,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_011","……確かに、私が磨いてきた技だけを使えば、
この程度の眷属に後れを取ることなどないが、それではダメだ。
君の戦い方を会得し、より強くならねば……。"
56,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_012","厳しい戦いが続く中、「竜騎士団」も、
ひとり、またひとりと人材を失い、損耗してきている。
……ゆえに私が強くなり、犠牲を減らさねばならんのだ!"
57,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……どうか今一度、
君が戦う姿を見せてもらえぬだろうか?
その槍さばきの真髄を、何としても掴みたいのだ……!"
58,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_014","……ありがとう、恩に着るぞ。
ブラックアイアン・ブリッジの西方でも、敵が目撃されている。
そこで、ドラゴン族を待ち受け、討ち取ってみせてほしい。"
59,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_019","この辺りで周囲を見渡していれば、
我らの気配を感じ取り、竜の眷属が現れるだろう……。"
60,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_020","ううむ……扱う技は、私のそれと変わらないようだ。
だが、君の力は眷属どもを圧倒し、易々とねじ伏せた。
その強さの本質を、掴めそうで掴めない……。"
61,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_022","私と君との戦い方で決定的に違うものとは、いったい……?
何か思い当たることはないだろうか?
どんな些細なことでもいいから、教えてほしい!"
62,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_023","そんな……
私との差は思い当たらないだって……?"
63,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_024","……指導のために、己の戦い方を見つめ直すことで、
君は新たな技の切っ掛けを掴んだというのか!?
なら、私と君との違いはどこに……。"
64,"TEXT_JOBDRG520_01690_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_JOBDRG520_01690_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、ウスティエヌの身を案じているようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_01 アルベリクから依頼を受けて、ウスティエヌの稽古をつけることになった。クルザス西部高地のハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_02 倒れていたウスティエヌを襲う敵を倒した。ハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」を救助しよう。
7 3 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_03 ウスティエヌを救助したところ、彼女に手本を見せてほしいと依頼された。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ西方の「<Sheet(EObj,2006182,0)/>」であたりを見渡し、現れた竜の眷属を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_04 現れた竜の眷属を討伐し、ウスティエヌに手本を見せた。ブラックアイアン・ブリッジ西方の「ウスティエヌ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_05 ウスティエヌと話した。竜騎士としての戦い方を説明するために、自分自身を見つめなおしたところ、新たな技を見出した。ウスティエヌにも説明してあげよう。
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28 24 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_00 ハルドラス像付近のウスティエヌと合流
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31 27 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_03 ウスティエヌと話す
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52 48 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、心身の準備が整ったようだな? 師となり教えることで、 竜騎士としての新たな一面を垣間見ることもできよう。
53 49 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_001 とはいえ、焦らず取り組むことだ。 彼女も一角の騎士なればこそ、プライドもあろう。 長年、染みついた戦い方を変えるのは難しいだろうからな。
54 50 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_002 さあ早速、「ウスティエヌ」に稽古をつけてやってくれ。 彼女なら、クルザス西部高地の「ハルドラス像」付近にて、 鍛錬がてらに竜の眷属を狩っているはずだ。
55 51 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_003 彼女は根を詰めすぎる性分ゆえ、 無理をしないかと、いささか心配だ……。 よろしく頼んだぞ。
56 52 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_005 さあ早速、ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。
57 53 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_007 ここで己の技を磨いていたが…… 数が多い……くっ、まだ敵が来る!
58 54 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_010 ありがとう……見苦しいところを見せてしまったな。 先日見た、君の槍さばきの再現を試みたのだが…… 見よう見まねでは真髄に迫れず、少々しくじってしまった。
59 55 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_011 ……確かに、私が磨いてきた技だけを使えば、 この程度の眷属に後れを取ることなどないが、それではダメだ。 君の戦い方を会得し、より強くならねば……。
60 56 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_012 厳しい戦いが続く中、「竜騎士団」も、 ひとり、またひとりと人材を失い、損耗してきている。 ……ゆえに私が強くなり、犠牲を減らさねばならんのだ!
61 57 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……どうか今一度、 君が戦う姿を見せてもらえぬだろうか? その槍さばきの真髄を、何としても掴みたいのだ……!
62 58 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_014 ……ありがとう、恩に着るぞ。 ブラックアイアン・ブリッジの西方でも、敵が目撃されている。 そこで、ドラゴン族を待ち受け、討ち取ってみせてほしい。
63 59 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_019 この辺りで周囲を見渡していれば、 我らの気配を感じ取り、竜の眷属が現れるだろう……。
64 60 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_020 ううむ……扱う技は、私のそれと変わらないようだ。 だが、君の力は眷属どもを圧倒し、易々とねじ伏せた。 その強さの本質を、掴めそうで掴めない……。
65 61 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_022 私と君との戦い方で決定的に違うものとは、いったい……? 何か思い当たることはないだろうか? どんな些細なことでもいいから、教えてほしい!
66 62 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_023 そんな…… 私との差は思い当たらないだって……?
67 63 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_024 ……指導のために、己の戦い方を見つめ直すことで、 君は新たな技の切っ掛けを掴んだというのか!? なら、私と君との違いはどこに……。
68 64 TEXT_JOBDRG520_01690_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_JOBDRG520_01690_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_00","ブラックアイアン・ブリッジ西方のウスティエヌは、冒険者が見出した技について聞きたいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_01","ウスティエヌに技の説明をして、今回の稽古を終えた。イシュガルドの神殿騎士団本部に帰還した「ウスティエヌ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_02","ウスティエヌと話した。そこで、彼女の養父モントルガンと出会った。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_03","アルベリクと話して、ウスティエヌとエスティニアンの話を聞いた。エスティニアンと同じ過ちを繰り返させぬよう、ウスティエヌを指導していこう。
※竜騎士のレベルが54以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_00","神殿騎士団本部付近のウスティエヌと話す"
25,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_01","アドネール占星台のアルベリクと話す"
26,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_02",""
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28,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_05",""
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44,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先の戦いで君が見出した技というのは、
ともに戦う者を鼓舞し、その力を引き出す技だというのだな。
そのような戦い方など、私は思いも寄らなかった……。"
49,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_001","竜騎士とは、竜を狩る者……ゆえに誰よりも鋭くあれ。
そう教えられ信じてきた身では、とても思いつかない戦法だ。
君の強さの秘訣は、やはり柔軟な思考ということか……。"
50,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_002","先代「蒼の竜騎士」であるアルベリク卿から、
槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られると、
教えを受けたことがある。"
51,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_003","それを防ぐには、己の心身を鍛えるしかないと思っていたが、
君は、仲間の力を引き出して戦うという……。
またひとつ、差を見せつけられた気分だよ。"
52,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_004","さて、そろそろ私は神殿騎士団本部に帰還しなければ……。
よければ、君も立ち寄ってくれないか?
「竜騎士団」の根拠地を、君にも見てもらいたいのだ。"
53,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_009","ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。"
54,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_010","ようこそ、我らが「竜騎士団」の根拠地へ。
さっそく、施設を見てもらいたいところなのだが……
実は、折よく我が父が訪れていてな、紹介させてもらいたい。"
55,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_011","父上、この方が、私を指導してくださっている、
冒険者にして「蒼の竜騎士」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。"
56,"TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_012","モントルガンと申します……娘がお世話になっています。
詰所の訪問は、娘から禁じられてはいるのですが、
鍛練に熱中しすぎる娘なもので、つい足が向いてしまって。"
57,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_013","父上に心配をかけるなど、我ながらふがいない……。
かつて誇り高き竜騎士であった父上を安心させられるよう、
その偉業に匹敵する武功を挙げるべく、精進致します。"
58,"TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_014","やれやれ……親の心子知らずとは、正にこのこと。
無茶を重ねて、身体を壊しては元も子もないのだぞ?
……おや、師の前で小言が過ぎました。では、私はこれで。"
59,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_015","……私は、孤児でな。
生き抜くために、槍の腕をひたすら磨きあげた。
そんな私を父が見出し、拾ってくれたのだ。"
60,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_016","野垂れ死んでいたかもしれない、この命が、
生かされたのには、意味があると思えてならない……。
だから私は命のかぎり、竜を狩り皇都を護ると、槍に誓った。"
61,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_017","この誓いを果たすには、私はより強くならねばならん……!
今後も、厳しい指導をよろしく頼む。"
62,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_018","……そうそう、伝え忘れるところだった。
実はアルベリク卿から連絡があってな、君に話があるそうだ。
施設を見た後にでも、立ち寄ってみてほしい。"
63,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_020","わざわざすまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ウスティエヌの様子が、どうしても気になってな……。
彼女との鍛錬は、どうだったかな?"
64,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_021","……ふむ、相変わらずのようだな。
ウスティエヌの義父は槍の名手で、腕利きの竜騎士だったのだが、
あるドラゴン族との戦いで負傷し、引退したのだ。"
65,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_022","ウスティエヌは、その義父を継がんと竜騎士を志してな。
同期のエスティニアンとは、同じく孤児出身ということもあり、
好敵手として技を競い合っていたものだ。"
66,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_023","だが、「蒼の竜騎士」の座に就いたのは、彼女ではなかった。
以来、彼女はより過酷な鍛練にのめりこむようになったのだ。
己を罰するかのようにな……。"
67,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_024","鍛錬に励むこと自体は、悪くない……。
だが、強さを求めるあまり、冷静さを欠けば、
ドラゴン族に魅入られる心の隙となりかねないだろう。"
68,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_025","君自身の立ち居振る舞いで、
竜騎士の有るべき姿を示し、彼女を導いてほしい。
そのためにも鍛練を積み、また私を訪れてくれ。"
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4 0 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_00 ブラックアイアン・ブリッジ西方のウスティエヌは、冒険者が見出した技について聞きたいようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_01 ウスティエヌに技の説明をして、今回の稽古を終えた。イシュガルドの神殿騎士団本部に帰還した「ウスティエヌ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_02 ウスティエヌと話した。そこで、彼女の養父モントルガンと出会った。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_03 アルベリクと話して、ウスティエヌとエスティニアンの話を聞いた。エスティニアンと同じ過ちを繰り返させぬよう、ウスティエヌを指導していこう。 ※竜騎士のレベルが54以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_04
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28 24 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_00 神殿騎士団本部付近のウスティエヌと話す
29 25 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_01 アドネール占星台のアルベリクと話す
30 26 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_02
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52 48 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先の戦いで君が見出した技というのは、 ともに戦う者を鼓舞し、その力を引き出す技だというのだな。 そのような戦い方など、私は思いも寄らなかった……。
53 49 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_001 竜騎士とは、竜を狩る者……ゆえに誰よりも鋭くあれ。 そう教えられ信じてきた身では、とても思いつかない戦法だ。 君の強さの秘訣は、やはり柔軟な思考ということか……。
54 50 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_002 先代「蒼の竜騎士」であるアルベリク卿から、 槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られると、 教えを受けたことがある。
55 51 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_003 それを防ぐには、己の心身を鍛えるしかないと思っていたが、 君は、仲間の力を引き出して戦うという……。 またひとつ、差を見せつけられた気分だよ。
56 52 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_004 さて、そろそろ私は神殿騎士団本部に帰還しなければ……。 よければ、君も立ち寄ってくれないか? 「竜騎士団」の根拠地を、君にも見てもらいたいのだ。
57 53 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_009 ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。
58 54 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_010 ようこそ、我らが「竜騎士団」の根拠地へ。 さっそく、施設を見てもらいたいところなのだが…… 実は、折よく我が父が訪れていてな、紹介させてもらいたい。
59 55 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_011 父上、この方が、私を指導してくださっている、 冒険者にして「蒼の竜騎士」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。
60 56 TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_012 モントルガンと申します……娘がお世話になっています。 詰所の訪問は、娘から禁じられてはいるのですが、 鍛練に熱中しすぎる娘なもので、つい足が向いてしまって。
61 57 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_013 父上に心配をかけるなど、我ながらふがいない……。 かつて誇り高き竜騎士であった父上を安心させられるよう、 その偉業に匹敵する武功を挙げるべく、精進致します。
62 58 TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_014 やれやれ……親の心子知らずとは、正にこのこと。 無茶を重ねて、身体を壊しては元も子もないのだぞ? ……おや、師の前で小言が過ぎました。では、私はこれで。
63 59 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_015 ……私は、孤児でな。 生き抜くために、槍の腕をひたすら磨きあげた。 そんな私を父が見出し、拾ってくれたのだ。
64 60 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_016 野垂れ死んでいたかもしれない、この命が、 生かされたのには、意味があると思えてならない……。 だから私は命のかぎり、竜を狩り皇都を護ると、槍に誓った。
65 61 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_017 この誓いを果たすには、私はより強くならねばならん……! 今後も、厳しい指導をよろしく頼む。
66 62 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_018 ……そうそう、伝え忘れるところだった。 実はアルベリク卿から連絡があってな、君に話があるそうだ。 施設を見た後にでも、立ち寄ってみてほしい。
67 63 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_020 わざわざすまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ウスティエヌの様子が、どうしても気になってな……。 彼女との鍛錬は、どうだったかな?
68 64 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_021 ……ふむ、相変わらずのようだな。 ウスティエヌの義父は槍の名手で、腕利きの竜騎士だったのだが、 あるドラゴン族との戦いで負傷し、引退したのだ。
69 65 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_022 ウスティエヌは、その義父を継がんと竜騎士を志してな。 同期のエスティニアンとは、同じく孤児出身ということもあり、 好敵手として技を競い合っていたものだ。
70 66 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_023 だが、「蒼の竜騎士」の座に就いたのは、彼女ではなかった。 以来、彼女はより過酷な鍛練にのめりこむようになったのだ。 己を罰するかのようにな……。
71 67 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_024 鍛錬に励むこと自体は、悪くない……。 だが、強さを求めるあまり、冷静さを欠けば、 ドラゴン族に魅入られる心の隙となりかねないだろう。
72 68 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_025 君自身の立ち居振る舞いで、 竜騎士の有るべき姿を示し、彼女を導いてほしい。 そのためにも鍛練を積み、また私を訪れてくれ。
73 69 TEXT_JOBDRG521_01691_SYSTEM_000_026 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、緊急事態に対処しようとしている。"
1,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_01","血竜「グラウリー」の飛来予測が発せられたという。討伐に向かう竜騎士団と合流するため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ウスティエヌ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_02","ウスティエヌと話して、血竜「グラウリー」の討伐を誓った。クルザス西部高地のハルドラス像前にいる「ウスティエヌ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_03","ウスティエヌと合流し、血竜「グラウリー」の眷属を討伐した。しかし、ウスティエヌは血竜「グラウリー」に挑み、竜の背に乗ったまま、いずこかへと連れ去られてしまった。ハルドラス像前にいる「ブルスモン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_04","ブルスモンと話して、ウスティエヌの痕跡を託された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「モントルガン」に「<Sheet(EventItem,2001637,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_05","モントルガンに、<Sheet(EventItem,2001637,0)/>を渡した。ウスティエヌの捜索方法について検討するため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_06","アルベリクと話した。ウスティエヌの行方が判明するまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。
※竜騎士のレベルが56以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_00","神殿騎士団本部のウスティエヌと話す"
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27,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_03","神殿騎士団本部のモントルガンに<Sheet(EventItem,2001637,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_04","アドネール占星台のアルベリクと話す"
29,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_000","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
先ほど、アドネール占星台の占星術士より、
血竜「グラウリー」に動きあり、との急報が寄せられた!"
49,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_001","当然、ウスティエヌが迎撃に出ることになろう。
だが間の悪いことに、竜騎士団の大半が他の任務で出払っており、
充分な援護が期待できない状況だ……。"
50,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_002","そこで、君にも加勢を頼みたい!
急ぎ、イシュガルドの「神殿騎士団本部」に向かい、
「ウスティエヌ」と合流してくれ。"
51,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_005","先ほど、アドネール占星台の占星術士より、
血竜「グラウリー」に動きあり、との急報が寄せられた!
そこで、君にも加勢を頼みたい!"
52,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_010","君も討伐に参加してくれるのか……!?
「蒼の竜騎士」の加勢とは、心強い。"
53,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_011","娘の出陣を見送りに来てみれば、
このような朗報を聞けるとは、なんという僥倖。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、助太刀に感謝いたします……!"
54,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_012","私の腕前は、未だに「蒼の竜騎士」の境地にはほど遠いが、
状況は待ったなしだ……。
……今、持てる力を尽くすしかない!"
55,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_013","君と共闘できる、貴重な機会でもある。
命のかぎり戦い、少しでも君の腕に近づくつもりだ。"
56,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_014","戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを……!
だが、ウスティエヌよ、無謀なことはしてくれるなよ。"
57,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_015","死んだ英雄には、決して皇都を守ることはできぬのだ。
今の皇都に必要なのは、生きて戦い続ける竜騎士のみ。
この事を、ゆめゆめ忘れるでないぞ。"
58,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_016","心得ております。
この槍に誓って、生還してみせます。"
59,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_017","うむ、その意気だ。
……執事よ、例の物をここに。"
60,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_018","飛槍「ペレグリン」……。
誉れ高き我が家に代々伝わる槍だ。
今こそ、この槍を我が娘、ウスティエヌに授ける。"
61,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_019","こ、これは……初代当主が竜狩りの褒賞として、
時の教皇より賜ったという、家宝の槍ではありませんか!?
このような貴重な槍を、血も繋がらぬ私に……?"
62,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_020","飛槍「ペレグリン」に誓って、必ずや「グラウリー」を討ち、
皇都を護ってみせましょう!"
63,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_021","ウスティエヌ、そろそろ出発の時間だぞ。
「蒼の竜騎士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、よろしく頼む。"
64,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_022","……やあ、久しぶりだな。
「蒼の試練」を監督してたブルスモンだ、憶えてるか?
お前と共闘できるなんて光栄だ、よろしくな。"
65,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_023","血竜討伐隊の勇士たちよ!
我らはクルザス西部高地の「ハルドラス像」前にて、
血竜「グラウリー」率いる群れを待ち受ける……いざ出陣!!"
66,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
ウスティエヌを、よろしくお願いいたします。"
67,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_025","娘は、武功のためならば、身を犠牲にする覚悟でしょう。
育ての親に対する、恩返しのつもりなのかもしれませんが、
私たち夫婦の望みは、娘が生きて還ってくることのみ……。"
68,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_026","互いの気持ちをわかり合い、真の親子になるためにも、
ウスティエヌには、生きていてもらわねばなりません。
ですから、どうか娘を諫めてやってください……。"
69,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_030","来てくれたか……
第一波は、なんとか退けたが、見てのとおり厳しい状況だ。
ウスティエヌとお前だけが頼りだ……。"
70,"TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_030","竜が押し寄せてきて、
竜騎士が次々と倒れていきます……。"
71,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_030","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今し方、血竜「グラウリー」配下の眷属どもと、
一戦交えたところだが……見てのとおり、損害が多い。"
72,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_031","間もなく、敵の第二波が飛来するだろう。
君も準備を整え、防衛線に加わってくれ……。
飛槍「ペレグリン」に誓って、竜を殲滅する!"
73,"TEXT_JOBDRG540_01692_QIB_001_TODO_1","血竜「グラウリー」の眷属を殲滅せよ!"
74,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00","来たぞっ! 血竜「グラウリー」の眷属どもを迎い討て!!"
75,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01","まだだ、この程度で終わらぬはずだぞ!
気を引き締めて、次なる襲来に備えよ!"
76,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02","くっ、なんて数だっ!"
77,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02_2","ホード・ランナーから倒して、敵の数を減らそう!"
78,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03","大物の気配だ……構えろっ!"
79,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04","ヤツは、血竜「グラウリー」の片翼とも称される大物だ!
いくぞ……我が父祖の槍に誓い、命のかぎり戦わん!"
80,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_05","くっ……すまない、後を頼む……!
私はいったん退いて、態勢を整える!!"
81,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_040","竜の気配が消えた……我らは勝利したのか?
だが結局、血竜「グラウリー」は姿を見せず終い……。
出現の予測は、外れたらしい……。"
82,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_041","いずれにせよ、血竜討伐がならぬとあっては、
払った犠牲に見合う武功とはいえぬ……。"
83,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_042","現れたかっ……!
我が父祖の槍に誓い、命のかぎり戦わん!!"
84,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_043","あれは、血竜「グラウリー」……!?
くそ、深追いしすぎだぞ……ウスティエヌ!!"
85,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_050","くっ、なんてことだ……。
急ぎ、結果を報告しなければ……。"
86,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
この品をウスティエヌの父上、「モントルガン」に届けてくれ。
イシュガルドの「神殿騎士団本部」にいるはずだ。"
87,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_052","先ほど拾った、「<Sheet(EventItem,2001637,0)/>」だ。
戦闘中に落ちたんだろう……。"
88,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_055","事後処理は、俺があたっておく……。"
89,"TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_055","なんてことだ……。
また、多くの犠牲者が出てしまいました……。"
90,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_060","……ブルスモンから連絡は受けている。
モントルガンが、神殿騎士団本部に呼ばれたそうだ。
彼に状況を報告してやってくれ……後ほど、私も向かう。"
91,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_100_060","急ぎ呼び出されて来てみれば、こんなことに……。
ああ、ウスティエヌ……どうか無事でいてくれ……。"
92,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_060","……これは、ウスティエヌのもの。
戦場に落ちていたのを回収してくれたのですか?
ありがとうございます……。"
93,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_061","騎士団本部も混乱しているようで、
ウスティエヌが行方不明としか聞かされていないのですが、
……いったい、なぜこんな事態に?"
94,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_062","……彼女は、血竜「グラウリー」の背に槍を突き立てるも、
そのまま竜とともに、西の彼方へと飛び去ったと……?"
95,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_063","背から振り落とされたところを目撃されていないならば、
飛び降りて逃げのびているかもしれません……。
可能性があるかぎり、私は諦めず探しつづけます……!"
96,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、我らも総力を挙げて捜索するぞ。
占星台で対応を話し合おう。"
97,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_070","来てくれたのだな。
なんとしても、ウスティエヌを見つけねば……。"
98,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_071","……「竜騎士団」の主力であるウスティエヌの不在は、
皇都の戦力が大きく減ったことを意味する。"
99,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_072","だが、モントルガンの言葉どおり、
ウスティエヌが血竜の背から振り落とされていないなら、
生存している可能性は高い……。"
100,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_073","問題は、どこまで連れ去られたのかという点だ……。
場合によっては、ドラゴン族の支配地域深くで、
孤立している可能性もあるからな。"
101,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_074","いざという時には、君にもウスティエヌ救出のため、
力を貸してもらうことになるかもしれない。
握りし槍に誓い、仲間を救い出そうではないか!"
102,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_075","まずは、血竜「グラウリー」の出現状況から、
ウスティエヌの居場所を予測してみる。
情報が入るまで、君は鍛錬を続け、技に磨きをかけてくれ。"
103,"TEXT_JOBDRG540_01692_SYSTEM_000_078","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、緊急事態に対処しようとしている。
5 1 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_01 血竜「グラウリー」の飛来予測が発せられたという。討伐に向かう竜騎士団と合流するため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ウスティエヌ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_02 ウスティエヌと話して、血竜「グラウリー」の討伐を誓った。クルザス西部高地のハルドラス像前にいる「ウスティエヌ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_03 ウスティエヌと合流し、血竜「グラウリー」の眷属を討伐した。しかし、ウスティエヌは血竜「グラウリー」に挑み、竜の背に乗ったまま、いずこかへと連れ去られてしまった。ハルドラス像前にいる「ブルスモン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_04 ブルスモンと話して、ウスティエヌの痕跡を託された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「モントルガン」に「<Sheet(EventItem,2001637,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_05 モントルガンに、<Sheet(EventItem,2001637,0)/>を渡した。ウスティエヌの捜索方法について検討するため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_06 アルベリクと話した。ウスティエヌの行方が判明するまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。 ※竜騎士のレベルが56以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_09
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26 22 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_00 神殿騎士団本部のウスティエヌと話す
29 25 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_01 ハルドラス像付近のウスティエヌと話す
30 26 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_02 ブルスモンと話す
31 27 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_03 神殿騎士団本部のモントルガンに<Sheet(EventItem,2001637,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_04 アドネール占星台のアルベリクと話す
33 29 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_05
34 30 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_06
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37 33 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_09
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50 46 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_000 よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 先ほど、アドネール占星台の占星術士より、 血竜「グラウリー」に動きあり、との急報が寄せられた!
53 49 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_001 当然、ウスティエヌが迎撃に出ることになろう。 だが間の悪いことに、竜騎士団の大半が他の任務で出払っており、 充分な援護が期待できない状況だ……。
54 50 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_002 そこで、君にも加勢を頼みたい! 急ぎ、イシュガルドの「神殿騎士団本部」に向かい、 「ウスティエヌ」と合流してくれ。
55 51 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_005 先ほど、アドネール占星台の占星術士より、 血竜「グラウリー」に動きあり、との急報が寄せられた! そこで、君にも加勢を頼みたい!
56 52 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_010 君も討伐に参加してくれるのか……!? 「蒼の竜騎士」の加勢とは、心強い。
57 53 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_011 娘の出陣を見送りに来てみれば、 このような朗報を聞けるとは、なんという僥倖。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、助太刀に感謝いたします……!
58 54 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_012 私の腕前は、未だに「蒼の竜騎士」の境地にはほど遠いが、 状況は待ったなしだ……。 ……今、持てる力を尽くすしかない!
59 55 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_013 君と共闘できる、貴重な機会でもある。 命のかぎり戦い、少しでも君の腕に近づくつもりだ。
60 56 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_014 戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを……! だが、ウスティエヌよ、無謀なことはしてくれるなよ。
61 57 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_015 死んだ英雄には、決して皇都を守ることはできぬのだ。 今の皇都に必要なのは、生きて戦い続ける竜騎士のみ。 この事を、ゆめゆめ忘れるでないぞ。
62 58 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_016 心得ております。 この槍に誓って、生還してみせます。
63 59 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_017 うむ、その意気だ。 ……執事よ、例の物をここに。
64 60 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_018 飛槍「ペレグリン」……。 誉れ高き我が家に代々伝わる槍だ。 今こそ、この槍を我が娘、ウスティエヌに授ける。
65 61 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_019 こ、これは……初代当主が竜狩りの褒賞として、 時の教皇より賜ったという、家宝の槍ではありませんか!? このような貴重な槍を、血も繋がらぬ私に……?
66 62 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_020 飛槍「ペレグリン」に誓って、必ずや「グラウリー」を討ち、 皇都を護ってみせましょう!
67 63 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_021 ウスティエヌ、そろそろ出発の時間だぞ。 「蒼の竜騎士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、よろしく頼む。
68 64 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_022 ……やあ、久しぶりだな。 「蒼の試練」を監督してたブルスモンだ、憶えてるか? お前と共闘できるなんて光栄だ、よろしくな。
69 65 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_023 血竜討伐隊の勇士たちよ! 我らはクルザス西部高地の「ハルドラス像」前にて、 血竜「グラウリー」率いる群れを待ち受ける……いざ出陣!!
70 66 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… ウスティエヌを、よろしくお願いいたします。
71 67 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_025 娘は、武功のためならば、身を犠牲にする覚悟でしょう。 育ての親に対する、恩返しのつもりなのかもしれませんが、 私たち夫婦の望みは、娘が生きて還ってくることのみ……。
72 68 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_026 互いの気持ちをわかり合い、真の親子になるためにも、 ウスティエヌには、生きていてもらわねばなりません。 ですから、どうか娘を諫めてやってください……。
73 69 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_030 来てくれたか…… 第一波は、なんとか退けたが、見てのとおり厳しい状況だ。 ウスティエヌとお前だけが頼りだ……。
74 70 TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_030 竜が押し寄せてきて、 竜騎士が次々と倒れていきます……。
75 71 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_030 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今し方、血竜「グラウリー」配下の眷属どもと、 一戦交えたところだが……見てのとおり、損害が多い。
76 72 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_031 間もなく、敵の第二波が飛来するだろう。 君も準備を整え、防衛線に加わってくれ……。 飛槍「ペレグリン」に誓って、竜を殲滅する!
77 73 TEXT_JOBDRG540_01692_QIB_001_TODO_1 血竜「グラウリー」の眷属を殲滅せよ!
78 74 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00 来たぞっ! 血竜「グラウリー」の眷属どもを迎い討て!!
79 75 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01 まだだ、この程度で終わらぬはずだぞ! 気を引き締めて、次なる襲来に備えよ!
80 76 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02 くっ、なんて数だっ!
81 77 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02_2 ホード・ランナーから倒して、敵の数を減らそう!
82 78 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03 大物の気配だ……構えろっ!
83 79 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04 ヤツは、血竜「グラウリー」の片翼とも称される大物だ! いくぞ……我が父祖の槍に誓い、命のかぎり戦わん!
84 80 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_05 くっ……すまない、後を頼む……! 私はいったん退いて、態勢を整える!!
85 81 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_040 竜の気配が消えた……我らは勝利したのか? だが結局、血竜「グラウリー」は姿を見せず終い……。 出現の予測は、外れたらしい……。
86 82 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_041 いずれにせよ、血竜討伐がならぬとあっては、 払った犠牲に見合う武功とはいえぬ……。
87 83 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_042 現れたかっ……! 我が父祖の槍に誓い、命のかぎり戦わん!!
88 84 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_043 あれは、血竜「グラウリー」……!? くそ、深追いしすぎだぞ……ウスティエヌ!!
89 85 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_050 くっ、なんてことだ……。 急ぎ、結果を報告しなければ……。
90 86 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 この品をウスティエヌの父上、「モントルガン」に届けてくれ。 イシュガルドの「神殿騎士団本部」にいるはずだ。
91 87 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_052 先ほど拾った、「<Sheet(EventItem,2001637,0)/>」だ。 戦闘中に落ちたんだろう……。
92 88 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_055 事後処理は、俺があたっておく……。
93 89 TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_055 なんてことだ……。 また、多くの犠牲者が出てしまいました……。
94 90 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_060 ……ブルスモンから連絡は受けている。 モントルガンが、神殿騎士団本部に呼ばれたそうだ。 彼に状況を報告してやってくれ……後ほど、私も向かう。
95 91 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_100_060 急ぎ呼び出されて来てみれば、こんなことに……。 ああ、ウスティエヌ……どうか無事でいてくれ……。
96 92 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_060 ……これは、ウスティエヌのもの。 戦場に落ちていたのを回収してくれたのですか? ありがとうございます……。
97 93 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_061 騎士団本部も混乱しているようで、 ウスティエヌが行方不明としか聞かされていないのですが、 ……いったい、なぜこんな事態に?
98 94 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_062 ……彼女は、血竜「グラウリー」の背に槍を突き立てるも、 そのまま竜とともに、西の彼方へと飛び去ったと……?
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100 96 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、我らも総力を挙げて捜索するぞ。 占星台で対応を話し合おう。
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103 99 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_072 だが、モントルガンの言葉どおり、 ウスティエヌが血竜の背から振り落とされていないなら、 生存している可能性は高い……。
104 100 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_073 問題は、どこまで連れ去られたのかという点だ……。 場合によっては、ドラゴン族の支配地域深くで、 孤立している可能性もあるからな。
105 101 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_074 いざという時には、君にもウスティエヌ救出のため、 力を貸してもらうことになるかもしれない。 握りし槍に誓い、仲間を救い出そうではないか!
106 102 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_075 まずは、血竜「グラウリー」の出現状況から、 ウスティエヌの居場所を予測してみる。 情報が入るまで、君は鍛錬を続け、技に磨きをかけてくれ。
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0,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、新たな情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_01","アルベリクによると、ウスティエヌの槍を持つ異端者がいるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート西方にいる「捜索中の神殿騎士」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_02","捜索中の神殿騎士によると、問題の異端者は、スウィフトラン川をたどり逃走中のようだ。クルザス西部高地のイエティの棲処付近で「ウスティエヌ」を探しだし、救助しよう。"
3,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_03","ウスティエヌと再会したが、再び彼女は自ら姿を消してしまった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_04","アンドゥルーに報告した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「モントルガン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_05","モントルガンに真実を明かした。ウスティエヌを連れ戻すために協力することになった。新たな情報が入るまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。
※竜騎士のレベルが58以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_00","キャンプ・リバーズミートの西にいる捜索中の神殿騎士と合流"
25,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_01","ウスティエヌを探して救助する"
26,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_02","神殿騎士団本部のアンドゥルーに報告"
27,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_03","アドネール占星台のモントルガンと話す"
28,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_05",""
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31,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いちだんと逞しくなったようだな。
君の鍛練は順調のようだが、
ウスティエヌの捜査は難航している……。"
49,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_001","……それというのも、先ごろから、
異端者勢力が活動を活発化させており、対応に奔走しているのだ。
そのため、神殿騎士団から捜査に割ける人員が不足している。"
50,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_002","だが、この騒動に関連して、気になる情報が入ってきた。
交戦した神殿騎士の報告によれば、異端者一味の中に、
飛槍「ペレグリン」らしき槍を持つ者がいたというのだ。"
51,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_003","飛槍「ペレグリン」は、彼女の家に代々伝わる逸品……。
もし、この報告が真実だとすると、
ウスティエヌの槍が異端者の手に渡っていることとなる。"
52,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_004","血竜「グラウリー」の背に刺さったものを引き抜いたのか、
あるいはウスティエヌを捕らえ、彼女の槍を奪ったのか……。
この異端者を捕らえて、事情を問いたいところだ。"
53,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_005","クルザス西部高地の「キャンプ・リバーズミート」西方に、
異端者対策を任じられた神殿騎士がいるはずだ。
彼から異端者の行方を確認し、追撃してほしい。"
54,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_009","ウスティエヌの行方が、わかるといいのだが……。"
55,"TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_010","お待ちしていました、「蒼の竜騎士」殿。
問題の異端者一味は、スウィフトラン川を南に逃走中で、
すでに、我が方の騎士が追跡を開始しています。"
56,"TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_011","飛槍「ペレグリン」を持った異端者も目撃されているようです。
どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、
手がかりを掴んでください!"
57,"TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_019","どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、
手がかりを掴んでください!"
58,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けに来てくれたのか……。
血竜の背に、槍を突き立てたまでは良かったが、
ヤツは私を振り払おうと、上空に飛び上がってな……。"
59,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_021","このため、私は飛び降りることもできず、
血竜に刺さった槍を、必死に握りしめるしかなかった。
私が落下せずに生きのびたのは、父祖の槍のおかげだ。"
60,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_022","しかし、血竜「グラウリー」が向かった先には、
ヤツに仕える異端者一味が待ち受けていたのだ……。
……そこで私は囚われ、槍も奪われてしまった。"
61,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_023","……なんと、この場所を突き止めたのは、
飛槍「ペレグリン」の目撃証言がきっかけだったのか?
ああ、またしても私の命は、あの槍に助けられたのだな……。"
62,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_024","我が槍を振るう異端者こそ、
私を捕らえた一味の頭領のようだ。"
63,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_025","監視の者から聞き出した話によると、そやつは現在、
別の異端者一味との会合のため、出払っているらしい。
大規模な皇都襲撃を画策している恐れもある。"
64,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_026","これらの事実を、私に代わって神殿騎士団に報告し、
異端者の動向に関する、さらなる警戒を呼びかけてくれないか?"
65,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_027","いいや、私から伝えることはできない。
成さねばならぬことが残っているゆえに……
私は……竜騎士団には戻れぬのだ……!"
66,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_029","私が伝えた情報は、打ち倒した異端者が、
死に際に白状したことにし、私は死んだと報告してくれ……。
恩ある君に嘘をつかせることになり、申し訳なく思っている。"
67,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_030","……だが、私が槍に誓った心は、いまだ折れてはいない!
少しでも私を信じてくれるなら、どうか秘密を守ってほしい。
父は心を痛めるだろうが……こうするしかないのだ……!"
68,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_031","くっ……いや、なんでもない。
ここにいたるまでに負ったケガのせいか、
時折、胸が締め付けられるように痛むだけだ。"
69,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_032","では、私は行く……。
神殿騎士団本部の「アンドゥルー」卿に報告してくれ。
「竜騎士団」と父を……よろしく頼む!"
70,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_028","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_040","……なに、ウスティエヌが戦死していただと!?
なんということだ……血竜の脅威が去っておらぬというのに、
腕利きの竜騎士を失うことになろうとは……。"
72,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_100_040","異端者の動きについても了解した。
その対策については、我ら神殿騎士団に任せてほしい。"
73,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_041","すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。
彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。
苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。"
74,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_045","すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。
彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。
苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。"
75,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_100_050","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
なにか、娘の情報は得られたのでしょうか……。"
76,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_050","……ウスティエヌが死んだですって……そんな……。
戦神「ハルオーネ」よ……なんと貴方は無慈悲なのか!
老いぼれの命でよければ、いくらでも差し出すというのに……。"
77,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_051","モントルガン、気を確かに……。
熟練の竜騎士であるウスティエヌが、異端者の手にかかり、
命を散らせるなど……俺も信じられん……。"
78,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
どんな些細な事でも結構です……!
どうか……どうか、娘の最期の様子を聞かせてください!"
79,"TEXT_JOBDRG560_01693_Q1_000_000","どうしますか?"
80,"TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_001","真実を明かす"
81,"TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_002","……"
82,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_053","なぜ黙っているのですか!
あ、あなたは、娘の最期に立ち会ったんですよね!?
何か、話すことができぬ事情があるとでも!!"
83,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_054","……おや、ずいぶんと動揺しておられますね…………。
もしや……娘は死んでいないのでは……?"
84,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_055","そうだとするなら……どんな事実であろうと、受け入れます。
……ですから、どうか真実を教えてください!"
85,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_056","……な、なんと……娘が自らの意思で、
「竜騎士団」への帰還を拒み、姿を消したと……!?"
86,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_057","……真実を明かして下さって、ありがとうございます。
どんな事情があるのかはわかりませんが、
娘が生きているなら希望はある……。"
87,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_058","しかし、敵前逃亡とも受け取られ兼ねぬ、この行動……
責任感の強い彼女にしては、実に奇妙に思える。
よほどの事情があるのだろうが、いったい何故……?"
88,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_059","槍に誓った心が折れていないというのなら、私は娘を信じます。
私は、ひそかに娘を探し、連れ戻す手立てを考えましょう。
……それでは、私はこれで。"
89,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_060","……気丈にふるまってはいるが、動揺は隠しきれていないな。
一刻も早く、ウスティエヌを見つけねば、
モントルガンが心労で倒れかねない……。"
90,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_061","おそらくウスティエヌの目的は、血竜「グラウリー」の討伐……。
……そして、奪われた「ペレグリン」の奪還だろう。"
91,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_062","むろん、それだけならば、姿を消す理由にはならん。
「竜騎士団」に戻ってからでも、充分に成せるはずだからな。
しかし、ウスティエヌを追う手がかりにはなろう……。"
92,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_063","件の異端者一味の頭領については、私が追っておく。
君は対決に備えて鍛錬を積み、
槍に誓った正義の心を磨いておいてくれ……!"
93,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_064","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_JOBDRG560_01693_SYSTEM_000_065","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、新たな情報を掴んだようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_01 アルベリクによると、ウスティエヌの槍を持つ異端者がいるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート西方にいる「捜索中の神殿騎士」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_02 捜索中の神殿騎士によると、問題の異端者は、スウィフトラン川をたどり逃走中のようだ。クルザス西部高地のイエティの棲処付近で「ウスティエヌ」を探しだし、救助しよう。
7 3 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_03 ウスティエヌと再会したが、再び彼女は自ら姿を消してしまった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_04 アンドゥルーに報告した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「モントルガン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_05 モントルガンに真実を明かした。ウスティエヌを連れ戻すために協力することになった。新たな情報が入るまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。 ※竜騎士のレベルが58以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_06
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12 8 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_08
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27 23 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_00 キャンプ・リバーズミートの西にいる捜索中の神殿騎士と合流
29 25 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_01 ウスティエヌを探して救助する
30 26 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_02 神殿騎士団本部のアンドゥルーに報告
31 27 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_03 アドネール占星台のモントルガンと話す
32 28 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_04
33 29 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_05
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53 49 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_001 ……それというのも、先ごろから、 異端者勢力が活動を活発化させており、対応に奔走しているのだ。 そのため、神殿騎士団から捜査に割ける人員が不足している。
54 50 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_002 だが、この騒動に関連して、気になる情報が入ってきた。 交戦した神殿騎士の報告によれば、異端者一味の中に、 飛槍「ペレグリン」らしき槍を持つ者がいたというのだ。
55 51 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_003 飛槍「ペレグリン」は、彼女の家に代々伝わる逸品……。 もし、この報告が真実だとすると、 ウスティエヌの槍が異端者の手に渡っていることとなる。
56 52 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_004 血竜「グラウリー」の背に刺さったものを引き抜いたのか、 あるいはウスティエヌを捕らえ、彼女の槍を奪ったのか……。 この異端者を捕らえて、事情を問いたいところだ。
57 53 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_005 クルザス西部高地の「キャンプ・リバーズミート」西方に、 異端者対策を任じられた神殿騎士がいるはずだ。 彼から異端者の行方を確認し、追撃してほしい。
58 54 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_009 ウスティエヌの行方が、わかるといいのだが……。
59 55 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_010 お待ちしていました、「蒼の竜騎士」殿。 問題の異端者一味は、スウィフトラン川を南に逃走中で、 すでに、我が方の騎士が追跡を開始しています。
60 56 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_011 飛槍「ペレグリン」を持った異端者も目撃されているようです。 どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、 手がかりを掴んでください!
61 57 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_019 どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、 手がかりを掴んでください!
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63 59 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_021 このため、私は飛び降りることもできず、 血竜に刺さった槍を、必死に握りしめるしかなかった。 私が落下せずに生きのびたのは、父祖の槍のおかげだ。
64 60 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_022 しかし、血竜「グラウリー」が向かった先には、 ヤツに仕える異端者一味が待ち受けていたのだ……。 ……そこで私は囚われ、槍も奪われてしまった。
65 61 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_023 ……なんと、この場所を突き止めたのは、 飛槍「ペレグリン」の目撃証言がきっかけだったのか? ああ、またしても私の命は、あの槍に助けられたのだな……。
66 62 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_024 我が槍を振るう異端者こそ、 私を捕らえた一味の頭領のようだ。
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68 64 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_026 これらの事実を、私に代わって神殿騎士団に報告し、 異端者の動向に関する、さらなる警戒を呼びかけてくれないか?
69 65 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_027 いいや、私から伝えることはできない。 成さねばならぬことが残っているゆえに…… 私は……竜騎士団には戻れぬのだ……!
70 66 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_029 私が伝えた情報は、打ち倒した異端者が、 死に際に白状したことにし、私は死んだと報告してくれ……。 恩ある君に嘘をつかせることになり、申し訳なく思っている。
71 67 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_030 ……だが、私が槍に誓った心は、いまだ折れてはいない! 少しでも私を信じてくれるなら、どうか秘密を守ってほしい。 父は心を痛めるだろうが……こうするしかないのだ……!
72 68 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_031 くっ……いや、なんでもない。 ここにいたるまでに負ったケガのせいか、 時折、胸が締め付けられるように痛むだけだ。
73 69 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_032 では、私は行く……。 神殿騎士団本部の「アンドゥルー」卿に報告してくれ。 「竜騎士団」と父を……よろしく頼む!
74 70 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_028 (★未使用/削除予定★)
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76 72 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_100_040 異端者の動きについても了解した。 その対策については、我ら神殿騎士団に任せてほしい。
77 73 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_041 すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。 彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。 苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。
78 74 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_045 すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。 彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。 苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。
79 75 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_100_050 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 なにか、娘の情報は得られたのでしょうか……。
80 76 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_050 ……ウスティエヌが死んだですって……そんな……。 戦神「ハルオーネ」よ……なんと貴方は無慈悲なのか! 老いぼれの命でよければ、いくらでも差し出すというのに……。
81 77 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_051 モントルガン、気を確かに……。 熟練の竜騎士であるウスティエヌが、異端者の手にかかり、 命を散らせるなど……俺も信じられん……。
82 78 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 どんな些細な事でも結構です……! どうか……どうか、娘の最期の様子を聞かせてください!
83 79 TEXT_JOBDRG560_01693_Q1_000_000 どうしますか?
84 80 TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_001 真実を明かす
85 81 TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_002 ……
86 82 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_053 なぜ黙っているのですか! あ、あなたは、娘の最期に立ち会ったんですよね!? 何か、話すことができぬ事情があるとでも!!
87 83 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_054 ……おや、ずいぶんと動揺しておられますね…………。 もしや……娘は死んでいないのでは……?
88 84 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_055 そうだとするなら……どんな事実であろうと、受け入れます。 ……ですから、どうか真実を教えてください!
89 85 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_056 ……な、なんと……娘が自らの意思で、 「竜騎士団」への帰還を拒み、姿を消したと……!?
90 86 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_057 ……真実を明かして下さって、ありがとうございます。 どんな事情があるのかはわかりませんが、 娘が生きているなら希望はある……。
91 87 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_058 しかし、敵前逃亡とも受け取られ兼ねぬ、この行動…… 責任感の強い彼女にしては、実に奇妙に思える。 よほどの事情があるのだろうが、いったい何故……?
92 88 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_059 槍に誓った心が折れていないというのなら、私は娘を信じます。 私は、ひそかに娘を探し、連れ戻す手立てを考えましょう。 ……それでは、私はこれで。
93 89 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_060 ……気丈にふるまってはいるが、動揺は隠しきれていないな。 一刻も早く、ウスティエヌを見つけねば、 モントルガンが心労で倒れかねない……。
94 90 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_061 おそらくウスティエヌの目的は、血竜「グラウリー」の討伐……。 ……そして、奪われた「ペレグリン」の奪還だろう。
95 91 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_062 むろん、それだけならば、姿を消す理由にはならん。 「竜騎士団」に戻ってからでも、充分に成せるはずだからな。 しかし、ウスティエヌを追う手がかりにはなろう……。
96 92 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_063 件の異端者一味の頭領については、私が追っておく。 君は対決に備えて鍛錬を積み、 槍に誓った正義の心を磨いておいてくれ……!
97 93 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_064 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、有力な情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_01","ウスティエヌの槍を所有する異端者マテオニアンが、チョコボの森に潜伏しているらしい。異端者の情報を集めるため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「アルベリク」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_02","アルベリクによると、テイルフェザーには異端者が現れているようだ。テイルフェザーの「挙動不審な商人」と話し、襲われたら討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_03","挙動不審な商人に話しかけたところ、襲われた。正体を現した<Sheet(BNpcName,3894,0)/>を討伐して、証拠となりそうな品を手に入れた。テイルフェザーの「アルベリク」に「<Sheet(EventItem,2001638,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_04","手に入れた<Sheet(EventItem,2001638,0)/>は、異端者の取引場所を示す地図のようだ。テイルフェザー南東の取引場所に向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。"
5,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_05","ウスティエヌを発見した。しかし、彼女は異端者によって竜化させられたため、竜騎士団には戻れないという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_06","アルベリクと話した。竜化したウスティエヌは血竜「グラウリー」の討伐に現れる可能性があるという。そこでウスティエヌを連れ戻せるよう、竜騎士の腕をさらに磨こう。
※竜騎士のレベルが60以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_00","テイルフェザーのアルベリクと合流"
25,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_01","挙動不審な商人と話す"
26,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_02","テイルフェザーのアルベリクに<Sheet(EventItem,2001638,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_03","テイルフェザー南東でウスティエヌにつながる手がかりを探す"
28,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_04","アドネール占星台のアルベリクと話す"
29,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気迫がみなぎっているな。
今の君ならば、「マテオニアン」にも勝てるやもしれん。
……誰のことかわからんか?"
49,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_001","ウスティエヌから、飛槍「ペレグリン」を奪った異端者の名だ。
竜と化す力を持つ異端者たちを率いるゆえに、
「竜人のマテオニアン」とも呼ばれる悪党でな。"
50,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_002","君も見たことがあるだろう?
「竜の血」を飲むことで、竜と化し、
尋常ならざる力で戦う者たちのことを……。"
51,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_003","奴らは、貴重であるはずの「竜の血」を多用し、
神殿騎士団との戦いを、優位に進めているという……。
血竜と主従関係を結んだゆえに、なせる業といったところだ。"
52,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_004","現在、マテオニアンの一味は、
高地ドラヴァニアのチョコボの森に潜伏中のようだ。
……奴から、飛槍「ペレグリン」を奪還する。"
53,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_005","ウスティエヌが、家宝の槍を狙っているのであれば、
もう一度、会う機会を作れるかもしれんからな……。
まずは、「テイルフェザー」で情報収集をしてみよう。"
54,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_009","ウスティエヌを連れ戻せるといいのだが……。"
55,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_010","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
一足先に聞き込みをしてみたのだが、
最近、見かけない商人が頻繁に訪れるようになったという。"
56,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_011","大方、マテオニアン一味の異端者が、
必要物資の買い付けに利用しているのだろう。
ひとまず、手分けをして怪しい者がいないか探すぞ。"
57,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_012","もし「挙動不審な商人」がいたら、声をかけ反応を探るのだ。
何かわかったら、ここで落ち合い、結果を報告し合おう。"
58,"TEXT_JOBDRG580_01694_ITANSHA01694_000_020","……はっ、貴様は竜騎士だなっ!?
ええい、取引の邪魔をさせてなるものか!"
59,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_030","私が声をかけた者は、チョコボの買付人だったようで、
大きな収穫はなしだ……。
そちらは、どうだったかな?"
60,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_031","……ほう、この紙片、君を襲ってきた商人が?
なるほど、どうやら当たりのようだな……。
この奇妙な文字列は、異端者が好んで使う暗号なのだよ。"
61,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_032","……どうやら、テイルフェザーの南東が示されているようだ。
奴らの合流地点なのかもしれない……。
我々も向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。"
62,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_040","この場に着いたら……
ウスティエヌがすでに、異端者たちを始末していたんだ……。"
63,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
アルベリクに、私のことを話したのか……?"
64,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_041","神殿騎士団には、お前の生存について報告してはいない。
事実を知るのは、我らとモントルガンのみゆえ安心しろ。
……それよりも、体調がずいぶん悪そうだが?"
65,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_042","問題ない……この程度の疼きなど、すぐ収まる……。
そんなことよりも、「マテオニアン」は見てのとおり始末した。
もう皇都の戦友たちが、連中に煩わせられることもないだろう。"
66,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_043","仲間を想う気持ちがあるというなら「竜騎士団」に帰還するのだ。
飛槍「ペレグリン」を取り戻した今、姿を隠す必要もあるまい?
血竜との決着は、戦友とともに力を合わせて付ければいい!"
67,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_044","……すまない、アルベリク。
竜騎士ウスティエヌは、死んだのだ。
「竜騎士団」には、もう二度と戻ることはできない。"
68,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_045","よほどの事情があるとは思っていたが……何故なのだ!?
お前は竜騎士たる己の槍に、誇りを持っていたではないか!
槍に誓った心まで忘れたというのか!?"
69,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_046","ああ、誇りも誓いも、片時も忘れたことなどない……。
だが、私は……戻りたくても、戻れぬのだ!"
70,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_047","ここでくたばっている、忌々しい下衆によって、私は……!!
「竜の血」を無理やり飲まされた!!"
71,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_048","なんだって!?
それでは、お前は……!?"
72,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_049","……ああ、竜化したとも!
そんな竜騎士が、皇都の騎士団に戻れるわけがない!
異端者とみなされ、投獄されるのがオチだ。"
73,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_050","私だけならば、たとえ冤罪であっても甘んじて受け入れよう!
だが、私が囚われれば、父にまで嫌疑が及ぶ可能性がある。
これだけは、なんとしても避けたい!"
74,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_051","なんてことだ……
まさか、お前は死ぬつもりじゃないだろうな?"
75,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_052","そんな愚かなことはしない!
父によって救われたこの命を、無駄にするつもりはない!"
76,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_053","うう……これが竜の血を求める疼き……。
だが、私はこの苦痛を乗り越え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように、
「竜騎士団」に属さず、竜騎士の使命をまっとうしてみせる!"
77,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_054","「竜の血」を異端者どもに分けあたえ、
イシュガルドを脅かす憎き血竜「グラウリー」……!
我が槍に誓い……必ずや、ヤツを狩り殺す!!"
78,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
君の存在あればこそ、私はこの身の不幸に立ち向かい、
血竜「グラウリー」討伐に命を賭ける決意ができた……。"
79,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_056","私が進むべき道を示してくれたことに、感謝している。
……そして、竜騎士団の仲間のことを、よろしく頼む。"
80,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_057","くそっ……私には、彼女を止めるほどの言葉がない……!
ひとまずアドネール占星台に戻り、
事態の解決方法を考えよう……。"
81,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_060","……戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ここに戻る道中、ずっとウスティエヌのことを考えていた。"
82,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_061","ウスティエヌは常々、自分の存在価値は、
竜を討伐することのみだと語っていた……。"
83,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_062","竜を討つべき竜騎士が、竜化するなど……
己の存在を根本から否定されたに等しい。
この矛盾による苦悩は、はかりしれない……。"
84,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_063","……竜化した異端者は、竜の力を得るという。
すると、ウスティエヌも竜の力を手にした可能性がある。"
85,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_064","その力を、我が物とすることができれば、
血竜「グラウリー」の討伐も可能かもしれない……。"
86,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_065","竜の力を利用するという一面だけ見れば、
「竜の眼」から力を引き出す「蒼の竜騎士」も同じこと。"
87,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_066","だが、肉体そのものが竜化する「竜の血」の力は、
「竜の眼」以上に、心身を蝕むように思えてならない……。
槍に誓った心が折れた時……彼女の心は竜に魅入られる。"
88,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_067","ウスティエヌの誓いの強さを信じるしかあるまい……。
その上で、我らは我らにできることをやるのだ。"
89,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_068","彼女が求める、血竜「グラウリー」の討伐に力を貸そう!
ウスティエヌを連れ戻すには、そこに機を見出す以外にない!
今一度、我らも槍に誓おう、正義の心を!"
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4 0 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、有力な情報を掴んだようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_01 ウスティエヌの槍を所有する異端者マテオニアンが、チョコボの森に潜伏しているらしい。異端者の情報を集めるため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「アルベリク」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_02 アルベリクによると、テイルフェザーには異端者が現れているようだ。テイルフェザーの「挙動不審な商人」と話し、襲われたら討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_03 挙動不審な商人に話しかけたところ、襲われた。正体を現した<Sheet(BNpcName,3894,0)/>を討伐して、証拠となりそうな品を手に入れた。テイルフェザーの「アルベリク」に「<Sheet(EventItem,2001638,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_04 手に入れた<Sheet(EventItem,2001638,0)/>は、異端者の取引場所を示す地図のようだ。テイルフェザー南東の取引場所に向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。
9 5 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_05 ウスティエヌを発見した。しかし、彼女は異端者によって竜化させられたため、竜騎士団には戻れないという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_06 アルベリクと話した。竜化したウスティエヌは血竜「グラウリー」の討伐に現れる可能性があるという。そこでウスティエヌを連れ戻せるよう、竜騎士の腕をさらに磨こう。 ※竜騎士のレベルが60以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_07
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30 26 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_02 テイルフェザーのアルベリクに<Sheet(EventItem,2001638,0)/>を渡す
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32 28 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_04 アドネール占星台のアルベリクと話す
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53 49 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_001 ウスティエヌから、飛槍「ペレグリン」を奪った異端者の名だ。 竜と化す力を持つ異端者たちを率いるゆえに、 「竜人のマテオニアン」とも呼ばれる悪党でな。
54 50 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_002 君も見たことがあるだろう? 「竜の血」を飲むことで、竜と化し、 尋常ならざる力で戦う者たちのことを……。
55 51 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_003 奴らは、貴重であるはずの「竜の血」を多用し、 神殿騎士団との戦いを、優位に進めているという……。 血竜と主従関係を結んだゆえに、なせる業といったところだ。
56 52 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_004 現在、マテオニアンの一味は、 高地ドラヴァニアのチョコボの森に潜伏中のようだ。 ……奴から、飛槍「ペレグリン」を奪還する。
57 53 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_005 ウスティエヌが、家宝の槍を狙っているのであれば、 もう一度、会う機会を作れるかもしれんからな……。 まずは、「テイルフェザー」で情報収集をしてみよう。
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59 55 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_010 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一足先に聞き込みをしてみたのだが、 最近、見かけない商人が頻繁に訪れるようになったという。
60 56 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_011 大方、マテオニアン一味の異端者が、 必要物資の買い付けに利用しているのだろう。 ひとまず、手分けをして怪しい者がいないか探すぞ。
61 57 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_012 もし「挙動不審な商人」がいたら、声をかけ反応を探るのだ。 何かわかったら、ここで落ち合い、結果を報告し合おう。
62 58 TEXT_JOBDRG580_01694_ITANSHA01694_000_020 ……はっ、貴様は竜騎士だなっ!? ええい、取引の邪魔をさせてなるものか!
63 59 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_030 私が声をかけた者は、チョコボの買付人だったようで、 大きな収穫はなしだ……。 そちらは、どうだったかな?
64 60 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_031 ……ほう、この紙片、君を襲ってきた商人が? なるほど、どうやら当たりのようだな……。 この奇妙な文字列は、異端者が好んで使う暗号なのだよ。
65 61 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_032 ……どうやら、テイルフェザーの南東が示されているようだ。 奴らの合流地点なのかもしれない……。 我々も向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。
66 62 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_040 この場に着いたら…… ウスティエヌがすでに、異端者たちを始末していたんだ……。
67 63 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 アルベリクに、私のことを話したのか……?
68 64 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_041 神殿騎士団には、お前の生存について報告してはいない。 事実を知るのは、我らとモントルガンのみゆえ安心しろ。 ……それよりも、体調がずいぶん悪そうだが?
69 65 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_042 問題ない……この程度の疼きなど、すぐ収まる……。 そんなことよりも、「マテオニアン」は見てのとおり始末した。 もう皇都の戦友たちが、連中に煩わせられることもないだろう。
70 66 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_043 仲間を想う気持ちがあるというなら「竜騎士団」に帰還するのだ。 飛槍「ペレグリン」を取り戻した今、姿を隠す必要もあるまい? 血竜との決着は、戦友とともに力を合わせて付ければいい!
71 67 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_044 ……すまない、アルベリク。 竜騎士ウスティエヌは、死んだのだ。 「竜騎士団」には、もう二度と戻ることはできない。
72 68 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_045 よほどの事情があるとは思っていたが……何故なのだ!? お前は竜騎士たる己の槍に、誇りを持っていたではないか! 槍に誓った心まで忘れたというのか!?
73 69 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_046 ああ、誇りも誓いも、片時も忘れたことなどない……。 だが、私は……戻りたくても、戻れぬのだ!
74 70 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_047 ここでくたばっている、忌々しい下衆によって、私は……!! 「竜の血」を無理やり飲まされた!!
75 71 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_048 なんだって!? それでは、お前は……!?
76 72 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_049 ……ああ、竜化したとも! そんな竜騎士が、皇都の騎士団に戻れるわけがない! 異端者とみなされ、投獄されるのがオチだ。
77 73 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_050 私だけならば、たとえ冤罪であっても甘んじて受け入れよう! だが、私が囚われれば、父にまで嫌疑が及ぶ可能性がある。 これだけは、なんとしても避けたい!
78 74 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_051 なんてことだ…… まさか、お前は死ぬつもりじゃないだろうな?
79 75 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_052 そんな愚かなことはしない! 父によって救われたこの命を、無駄にするつもりはない!
80 76 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_053 うう……これが竜の血を求める疼き……。 だが、私はこの苦痛を乗り越え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように、 「竜騎士団」に属さず、竜騎士の使命をまっとうしてみせる!
81 77 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_054 「竜の血」を異端者どもに分けあたえ、 イシュガルドを脅かす憎き血竜「グラウリー」……! 我が槍に誓い……必ずや、ヤツを狩り殺す!!
82 78 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 君の存在あればこそ、私はこの身の不幸に立ち向かい、 血竜「グラウリー」討伐に命を賭ける決意ができた……。
83 79 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_056 私が進むべき道を示してくれたことに、感謝している。 ……そして、竜騎士団の仲間のことを、よろしく頼む。
84 80 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_057 くそっ……私には、彼女を止めるほどの言葉がない……! ひとまずアドネール占星台に戻り、 事態の解決方法を考えよう……。
85 81 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_060 ……戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ここに戻る道中、ずっとウスティエヌのことを考えていた。
86 82 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_061 ウスティエヌは常々、自分の存在価値は、 竜を討伐することのみだと語っていた……。
87 83 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_062 竜を討つべき竜騎士が、竜化するなど…… 己の存在を根本から否定されたに等しい。 この矛盾による苦悩は、はかりしれない……。
88 84 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_063 ……竜化した異端者は、竜の力を得るという。 すると、ウスティエヌも竜の力を手にした可能性がある。
89 85 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_064 その力を、我が物とすることができれば、 血竜「グラウリー」の討伐も可能かもしれない……。
90 86 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_065 竜の力を利用するという一面だけ見れば、 「竜の眼」から力を引き出す「蒼の竜騎士」も同じこと。
91 87 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_066 だが、肉体そのものが竜化する「竜の血」の力は、 「竜の眼」以上に、心身を蝕むように思えてならない……。 槍に誓った心が折れた時……彼女の心は竜に魅入られる。
92 88 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_067 ウスティエヌの誓いの強さを信じるしかあるまい……。 その上で、我らは我らにできることをやるのだ。
93 89 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_068 彼女が求める、血竜「グラウリー」の討伐に力を貸そう! ウスティエヌを連れ戻すには、そこに機を見出す以外にない! 今一度、我らも槍に誓おう、正義の心を!
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0,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、緊張を隠せないようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_01","血竜「グラウリー」の飛来が予測されたという。そこにウスティエヌが現れる可能性が高い。彼女を連れ戻すため、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「アルベリク」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_02","アルベリクと合流した。ウスティエヌも、血竜「グラウリー」を目指しているようだ。クルザス西部高地の臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。"
3,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_03","ウスティエヌは、北へ向かったようだ。臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。"
4,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_04","ウスティエヌは、さらに西へ向かっているようだ。戦いの痕跡をたどり、臥竜島付近で「ウスティエヌ」の行方を探ろう。"
5,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_05","ウスティエヌを発見し、彼女とともに血竜「グラウリー」を討伐した。臥竜島付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_06","ウスティエヌは、イシュガルドへの帰還を固辞して旅立った。しかし、それは単なる逃走ではなく、イシュガルドへ帰還するための修行の旅だという。この決断を下したのは、冒険者が親身になって励まし続けた結果だろう。竜の血の誘惑を克服して、さらに成長したウスティエヌとの再会を期待しながら、竜騎士の腕を磨き続けよう。
※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地でアルベリクと話す"
25,"TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_01","戦いの痕跡を調べる"
26,"TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_02","さらに戦いの痕跡を調べる"
27,"TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_03","ウスティエヌを探す"
28,"TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_04","ウスティエヌと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_000","さらに腕に磨きをかけたようだな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、いよいよ決戦の時だぞ!
占星台が、血竜「グラウリー」の動きを掴んだのだ!"
49,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_001","おそらく、ウスティエヌもヤツの動きを察しているだろう。
飛来予想地点であるクルザス西部高地の臥竜島に赴き、
彼女を支援して、血竜を討伐するのだ!"
50,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_002","私は、神殿騎士団に手を回し、「竜騎士団」の出陣を止める。
今の彼女を、戦友たちに目撃させるわけにはいかんからな。
……なに、「蒼の竜騎士」が出陣したとなれば説得はできよう。"
51,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_003","ゆえに我ら以外の支援は期待できない。
君とウスティエヌの力だけが頼りだ……。"
52,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_004","それでは、準備を整えたら出発してくれ。
飛来予測地点に近い、
「聖フィネア連隊の露営地」付近で落ち合おう。"
53,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_005","ウスティエヌと協力して血竜「グラウリー」を討伐し、
今度こそ彼女を連れ戻そう。"
54,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_010","アルベリクに無理を言い、連れてきてもらいました。
負傷で引退したとはいえ、これでも元竜騎士……。
娘のためならば、槍を取る覚悟です。"
55,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_010","聖フィネア連隊の連中にも話を聞いてみたが、
どうやら「竜騎士らしき女」を見かけた者がいるらしい。
竜の眷属と戦いつつ、臥竜島の方角へ向かったそうだ。"
56,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_011","頭領である「マテオニアン」を倒したとはいえ、
竜化した異端者どもが、まだ残っていたのだろう。"
57,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_012","事情は、アルベリク卿から聞いております。
私は何としても、娘を連れ戻す覚悟です……。
どうか、どうか哀れな娘に力を貸してやってください。"
58,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_013","「戦いの痕跡」を辿れば、
ウスティエヌに追いつくことができよう。
まずは、彼女との合流を急いでくれ。"
59,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_014","よろしくお願いいたします。
我々も、娘を追います。"
60,"TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_020","激しい戦闘が起きた直後のようだ。
女性らしき足跡が、北へと向かっている……。"
61,"TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_025","さらに激しい戦闘が起きた直後のようだ。
女性らしき足跡が、西へと向かっている……。"
62,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのか……。
ヤツこそが、その血により多数の異端者を竜へと変えた、
諸悪の根源……血竜「グラウリー」だ!"
63,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_031","……加勢してくれるというのだな。
「蒼の竜騎士」とともに、宿敵と対峙できるとは、
これほど光栄で心強いことはない!"
64,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_032","竜の血を求める疼きは、日増しに強まっている……。
だが、竜に魅入られてなるものか……!
血竜に蹂躙された者たちの苦痛を思い、耐えてみせる……!!"
65,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_033","父に命拾われて竜騎士となり、父祖の槍を受け取りながらも、
果たせずに来た、血竜討伐の大任……。"
66,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_034","今こそ、成し遂げる!
我が父祖の飛槍「ペレグリン」に誓って!"
67,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_TODO001","血竜「グラウリー」を倒せ!"
68,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_DEAD","無念……私としたことが……。"
69,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00","血竜「グラウリー」! 我が父祖の槍に誓って、お前を狩り殺す!"
70,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01","ついに……我が任をまっとうした……!"
71,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02","気をつけろ、空からくるぞ!"
72,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03","くそっ、やはり手ごわい……!"
73,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04","ヤツを追い詰めている……! この勢いで、必ずやお前を倒す!"
74,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_040","やった……やったんだ……。
竜の血の誘惑を乗り越え、我が任をまっとうした……。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
75,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_041","竜の力に魅入られることなく、さらなる力を手に入れる……
君のような存在に、私も……ならねばっ!"
76,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_042","まずは、この苦しみを……ねじ伏せる……。
竜の血など、この身からも、この世からも消し去ってやる!"
77,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_043","(-????-)それでこそ、我が家の娘……!
無事でなによりだ!"
78,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_044","父上!?
なぜ、このような危険な場所に!?"
79,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_045","お前を迎えに来たのだ。
またお前が、姿をくらましてしまわぬようにな。"
80,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_046","……屋敷には戻れません。
私は……憎き「竜の血」を飲まされ竜と化した……。
私をかくまえば、父上にまで異端の嫌疑が及んでしまいます!"
81,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_047","心配ない。
お前の竜化は、ここにいる者だけの秘密だ。"
82,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_048","隠しとおせるはずがない……。
いまだに私の中で、「竜の血」を呑みたいという、
邪な欲望が渦巻いているというのに……!"
83,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_049","「蒼の竜騎士」をめざし、力を追い求めた私が、
「竜の血」によって、望んだ力を得るとはっ……!"
84,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_050","竜め……またしても、前途ある若者を奪い去るのか……。"
85,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_051","いいや、お前の帰る場所は、我が家のみ。
竜の血を消し去る……先ほどのお前の決意は偽りか!?"
86,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_052","……いえ、必ずや血の誘惑を克服してみせます!
その日まで、この身に宿った力を竜討伐に捧げる所存……!
しかし、必ずや、この槍とともに父上の下へ帰参します。"
87,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_053","我が父祖の槍に誓って……!"
88,"TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_500","「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
89,"TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
90,"TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_502","条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、緊張を隠せないようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_01 血竜「グラウリー」の飛来が予測されたという。そこにウスティエヌが現れる可能性が高い。彼女を連れ戻すため、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「アルベリク」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_02 アルベリクと合流した。ウスティエヌも、血竜「グラウリー」を目指しているようだ。クルザス西部高地の臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。
7 3 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_03 ウスティエヌは、北へ向かったようだ。臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。
8 4 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_04 ウスティエヌは、さらに西へ向かっているようだ。戦いの痕跡をたどり、臥竜島付近で「ウスティエヌ」の行方を探ろう。
9 5 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_05 ウスティエヌを発見し、彼女とともに血竜「グラウリー」を討伐した。臥竜島付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_06 ウスティエヌは、イシュガルドへの帰還を固辞して旅立った。しかし、それは単なる逃走ではなく、イシュガルドへ帰還するための修行の旅だという。この決断を下したのは、冒険者が親身になって励まし続けた結果だろう。竜の血の誘惑を克服して、さらに成長したウスティエヌとの再会を期待しながら、竜騎士の腕を磨き続けよう。 ※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_07
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26 22 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_00 聖フィネア連隊の露営地でアルベリクと話す
29 25 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_01 戦いの痕跡を調べる
30 26 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_02 さらに戦いの痕跡を調べる
31 27 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_03 ウスティエヌを探す
32 28 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_04 ウスティエヌと話す
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51 47 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_000 さらに腕に磨きをかけたようだな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、いよいよ決戦の時だぞ! 占星台が、血竜「グラウリー」の動きを掴んだのだ!
53 49 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_001 おそらく、ウスティエヌもヤツの動きを察しているだろう。 飛来予想地点であるクルザス西部高地の臥竜島に赴き、 彼女を支援して、血竜を討伐するのだ!
54 50 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_002 私は、神殿騎士団に手を回し、「竜騎士団」の出陣を止める。 今の彼女を、戦友たちに目撃させるわけにはいかんからな。 ……なに、「蒼の竜騎士」が出陣したとなれば説得はできよう。
55 51 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_003 ゆえに我ら以外の支援は期待できない。 君とウスティエヌの力だけが頼りだ……。
56 52 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_004 それでは、準備を整えたら出発してくれ。 飛来予測地点に近い、 「聖フィネア連隊の露営地」付近で落ち合おう。
57 53 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_005 ウスティエヌと協力して血竜「グラウリー」を討伐し、 今度こそ彼女を連れ戻そう。
58 54 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_010 アルベリクに無理を言い、連れてきてもらいました。 負傷で引退したとはいえ、これでも元竜騎士……。 娘のためならば、槍を取る覚悟です。
59 55 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_010 聖フィネア連隊の連中にも話を聞いてみたが、 どうやら「竜騎士らしき女」を見かけた者がいるらしい。 竜の眷属と戦いつつ、臥竜島の方角へ向かったそうだ。
60 56 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_011 頭領である「マテオニアン」を倒したとはいえ、 竜化した異端者どもが、まだ残っていたのだろう。
61 57 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_012 事情は、アルベリク卿から聞いております。 私は何としても、娘を連れ戻す覚悟です……。 どうか、どうか哀れな娘に力を貸してやってください。
62 58 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_013 「戦いの痕跡」を辿れば、 ウスティエヌに追いつくことができよう。 まずは、彼女との合流を急いでくれ。
63 59 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_014 よろしくお願いいたします。 我々も、娘を追います。
64 60 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_020 激しい戦闘が起きた直後のようだ。 女性らしき足跡が、北へと向かっている……。
65 61 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_025 さらに激しい戦闘が起きた直後のようだ。 女性らしき足跡が、西へと向かっている……。
66 62 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのか……。 ヤツこそが、その血により多数の異端者を竜へと変えた、 諸悪の根源……血竜「グラウリー」だ!
67 63 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_031 ……加勢してくれるというのだな。 「蒼の竜騎士」とともに、宿敵と対峙できるとは、 これほど光栄で心強いことはない!
68 64 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_032 竜の血を求める疼きは、日増しに強まっている……。 だが、竜に魅入られてなるものか……! 血竜に蹂躙された者たちの苦痛を思い、耐えてみせる……!!
69 65 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_033 父に命拾われて竜騎士となり、父祖の槍を受け取りながらも、 果たせずに来た、血竜討伐の大任……。
70 66 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_034 今こそ、成し遂げる! 我が父祖の飛槍「ペレグリン」に誓って!
71 67 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_TODO001 血竜「グラウリー」を倒せ!
72 68 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_DEAD 無念……私としたことが……。
73 69 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00 血竜「グラウリー」! 我が父祖の槍に誓って、お前を狩り殺す!
74 70 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01 ついに……我が任をまっとうした……!
75 71 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02 気をつけろ、空からくるぞ!
76 72 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03 くそっ、やはり手ごわい……!
77 73 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04 ヤツを追い詰めている……! この勢いで、必ずやお前を倒す!
78 74 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_040 やった……やったんだ……。 竜の血の誘惑を乗り越え、我が任をまっとうした……。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
79 75 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_041 竜の力に魅入られることなく、さらなる力を手に入れる…… 君のような存在に、私も……ならねばっ!
80 76 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_042 まずは、この苦しみを……ねじ伏せる……。 竜の血など、この身からも、この世からも消し去ってやる!
81 77 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_043 (-????-)それでこそ、我が家の娘……! 無事でなによりだ!
82 78 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_044 父上!? なぜ、このような危険な場所に!?
83 79 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_045 お前を迎えに来たのだ。 またお前が、姿をくらましてしまわぬようにな。
84 80 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_046 ……屋敷には戻れません。 私は……憎き「竜の血」を飲まされ竜と化した……。 私をかくまえば、父上にまで異端の嫌疑が及んでしまいます!
85 81 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_047 心配ない。 お前の竜化は、ここにいる者だけの秘密だ。
86 82 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_048 隠しとおせるはずがない……。 いまだに私の中で、「竜の血」を呑みたいという、 邪な欲望が渦巻いているというのに……!
87 83 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_049 「蒼の竜騎士」をめざし、力を追い求めた私が、 「竜の血」によって、望んだ力を得るとはっ……!
88 84 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_050 竜め……またしても、前途ある若者を奪い去るのか……。
89 85 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_051 いいや、お前の帰る場所は、我が家のみ。 竜の血を消し去る……先ほどのお前の決意は偽りか!?
90 86 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_052 ……いえ、必ずや血の誘惑を克服してみせます! その日まで、この身に宿った力を竜討伐に捧げる所存……! しかし、必ずや、この槍とともに父上の下へ帰参します。
91 87 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_053 我が父祖の槍に誓って……!
92 88 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_500 「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
93 89 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
94 90 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_502 条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
+202
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0,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_01","機工士の修練を始めることになった。銃術の説明を受けたければ、スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_02","ステファニヴィアンに銃術の説明を求めたが、銃の指南役が失踪したため、かなわなかった。指南役を探すために、外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_03","ステファニヴィアンと話した。キャンプ・オーバールックで、「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。"
4,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_04","指南役の情報を集めた。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_05","ステファニヴィアンと話し、指南役の居場所を予想した。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_06","ステファニヴィアンと話し、指南役を発見した。指南役を引き留めるために、銃の素質を披露することになった。託された「<Sheet(Item,10462,0)/>」を装備し、「ロスティンスタル」と話そう。"
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24,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_00","ステファニヴィアンと話す"
25,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_01","キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと話す"
26,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_02","イシュガルド帰りの銃術士の情報を集める"
27,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_03","キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと話す"
28,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_04","キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと再度話す"
29,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_000","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_001","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
改めてようこそ、「スカイスチール機工房」へ!"
53,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_004","さっきも言ったとおり、この工房では、
あらゆる対竜兵器の開発、生産を手がけている。
でも、既存の兵器なんて古くさくて、いただけない。"
54,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_005","天才機工師シドがもたらした魔導技術と、
エオルゼア伝統のエーテル学を統合した「機工技術」……。
この知識を利用して、俺は新兵器を造っているんだ。"
55,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_006","俺が開発した「機工兵器」の数々と、
それを操る「機工士」の技は、カビ臭い戦史を塗り替える!"
56,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_007","その根拠となる「機工士」の革新性を解説したいところだけど、
まずは「機工士」の主武器、「銃」の使い方を知りたいよね?
説明を始めてよければ、もう一度、俺に声をかけてよ。"
57,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_008","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_010","それじゃあ、さっそく銃術の指南役に、
「銃」の撃ち方のイロハを……"
59,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_011","……アレ、指南役が見当たらない?
彼って、しょっちゅう姿をくらます悪いクセがあるんだよね。"
60,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_012","うーん、いないものは仕方ないね……。
俺から誘っておいてなんだけど、日を改めてくれるかな?"
61,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_013","運よく指南役に会えたら、銃術の基礎を学ぶといい。
その時に改めて、必要な装備を渡して、
「機工士」の革新性について説明するよ。"
62,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_014","(-取り乱した様子の声-)そうもいかないようです、ぼっちゃま!!
今回の指南役の失踪は、いつもとは様子が違います。
工房の机の上に、いとまごいの置手紙がありました!"
63,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_015","うわ、勘弁してくれよ……ついに逃げ出しちゃったのか!?
今が正念場なのに、ここで指南役が消えるのは痛すぎる!"
64,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_016","ジョイ!
今すぐ支度するんだ、指南役を連れ戻しにいくっ!"
65,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_017","ぼ、ぼっちゃま……
お言葉ですが、いったいどこへ捜しに行かれるおつもりで?"
66,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_018","それは……そうだな……
むむむ、俺の計測器はラノシアに反応してるぞ。
こういうときは、故郷に帰るって相場が決まってるしな。"
67,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_019","……お言葉ですが、ラノシアがどんな場所かご存じなので?
挨拶代わりに殴り合う、野蛮な土地と聞いています。"
68,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_020","たしかに、俺たちはラノシアなんて右も左もわからない。
……む、ジョイ、俺の計測器がビビっときたよ!"
69,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_021","たった今、「機工士」を目指すと宣言してくれた、
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にラノシアを案内してもらおう!"
70,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_022","エオルゼア中を飛び回ってる冒険者なら、
ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?"
71,"TEXT_JOBMCH300_01696_Q1_000_000","ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?"
72,"TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_001","そのとおり!"
73,"TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_002","それほどでもない……"
74,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_023","やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調!
だったら、俺たちを案内してくれるよね?"
75,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_024","またまた、謙遜しちゃって。
それでも行ったことぐらいは、あるでしょ?
だったら、案内ぐらいはできるよね、ね?"
76,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_025","そうこなくっちゃ、ありがとう!"
77,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_026","同行するジョイは、我が家の使用人でありながら、
工房の中でピカイチの腕前を持つ「機工士」なんだ。
君の先輩になるから、よろしくね!"
78,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_027","さて、それじゃ行き先だけど……
「キャンプ・オーバールック」ってところに行ってみよう!
そこに知人がいると、前に指南役が話してたからさ。"
79,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_029","指南役を連れ戻さなきゃ……。"
80,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_029","ジョイは、アインハルト家のお屋敷で働く使用人です。
ですが、ぼっちゃまの強引な勧誘で、
「機工士」にさせられていました……。"
81,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_030","ううっ……。
このあたりの匂いが強烈で、吐き気が……。"
82,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_030","ここが、「キャンプ・オーバールック」ってところか。
確かに挨拶代わりに殴り合いそうな、雰囲気だね。"
83,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_031","ひとまず、皆で手分けして、
「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。
ひととおり聞き終わったら、ここにまた集まってくれ!"
84,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_040","……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。
そいつは、今、ケガしてるもんで、
リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。"
85,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_045","……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。
そいつは、今、ケガしてるもんで、
リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。"
86,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_040","……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。
うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。
10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。"
87,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_045","……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。
うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。
10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。"
88,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_040","……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。
傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。
彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。"
89,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_045","……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。
傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。
彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。"
90,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、話を聞けたかい?
どうやら指南役は、昔の仲間に会いにきたようだね。"
91,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_051","……なるほど、リフトの前にある小屋を張ってれば、
指南役が現れそうだな。
よし、行ってみよう!"
92,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_060","待遇に不満があるなら、言ってくれれば改善する!
だから頼む、どうか工房に戻ってきてくれよ!"
93,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_061","今はまだイシュガルドでは軽い扱いだけど、
これから必ず重用される。
そうすりゃ、「機工士」がもっと必要になる。"
94,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_062","だから今、指南役に去られると困る、戻ってくれよ。
ロスティンスタル!"
95,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_063","断る!
それ以上、近づいたら撃つぞ。"
96,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_0664","ジョイ、撃てっ!"
97,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_065","射ッーーー!!
ダダこねてんじゃないよ!!
次は、銃じゃなく、ドテっ腹にブチ当てるよ!"
98,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_066","どうだい、あんたが育て上げた、工房一の「機工士」の腕前は?
知ってるだろうけど、銃を抜いたジョイは、
有言実行だから気を付けな。"
99,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_067","あっぱれだ。
もうこれ以上、俺が教えることは何もない。
今後は、ジョイが銃術の指導にあたるべきだな。"
100,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_068","……えっ、そう来る!?
あーほら、でも、ジョイじゃだめだよ。
屋敷の仕事も山盛りだからさ、ね?"
101,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_069","それにホラ!
ここに指南役を慕って、訪ねてきたヤツもいるし!"
102,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_070","フン、そりゃ人違いだ。
俺は、蔑まれることしかした覚えはないからな。"
103,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_071","ひゅ~、やっぱりその構え、かっこいいな。
海賊時代はその構えで、活躍してたんだろ!?
どうして封印しちゃったんだ?"
104,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_072","海賊のいやしい撃ち方だからだ。
それに、筋が悪い奴には、指導する気などない。"
105,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_073","ってことは……つまり、筋がよければ、
指導してくれるってことだよな!?"
106,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_074","喜べ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
君が望んでた銃術の指導を受けられる好機だ!"
107,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_075","「機工士」の商売道具、「銃」と「機工兵装」を君に預ける。
指南役にいいところを見せて、連れ戻してくれ!"
108,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_076","……貴様、どこかで……いや、人違いか。"
109,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_077","……このあたりで名を挙げた冒険者だな?"
110,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_078","……外から来た冒険者か。"
111,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_079","よかろう、一度だけ付き合ってやる。
お前の筋を見るためにも、基本だけは教えてやろう。
まずは、受け取った「<Sheet(Item,10462,0)/>」を装備してみせろ。"
112,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_080","「スカイスチール機工房」……
いや……「機工士の未来」が、今、君に託された……!
君の銃で、「機工士」の限界を撃ちぬいてくれ!!"
113,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_081","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_090","新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
115,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_091","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
116,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_092","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_01 機工士の修練を始めることになった。銃術の説明を受けたければ、スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_02 ステファニヴィアンに銃術の説明を求めたが、銃の指南役が失踪したため、かなわなかった。指南役を探すために、外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_03 ステファニヴィアンと話した。キャンプ・オーバールックで、「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。
8 4 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_04 指南役の情報を集めた。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_05 ステファニヴィアンと話し、指南役の居場所を予想した。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_06 ステファニヴィアンと話し、指南役を発見した。指南役を引き留めるために、銃の素質を披露することになった。託された「<Sheet(Item,10462,0)/>」を装備し、「ロスティンスタル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_09
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21 17 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_17
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27 23 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_00 ステファニヴィアンと話す
29 25 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_01 キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと話す
30 26 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_02 イシュガルド帰りの銃術士の情報を集める
31 27 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_03 キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと話す
32 28 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_04 キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと再度話す
33 29 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_05
34 30 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_06
35 31 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_07
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50 46 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_000 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_001 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_002 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 改めてようこそ、「スカイスチール機工房」へ!
57 53 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_004 さっきも言ったとおり、この工房では、 あらゆる対竜兵器の開発、生産を手がけている。 でも、既存の兵器なんて古くさくて、いただけない。
58 54 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_005 天才機工師シドがもたらした魔導技術と、 エオルゼア伝統のエーテル学を統合した「機工技術」……。 この知識を利用して、俺は新兵器を造っているんだ。
59 55 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_006 俺が開発した「機工兵器」の数々と、 それを操る「機工士」の技は、カビ臭い戦史を塗り替える!
60 56 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_007 その根拠となる「機工士」の革新性を解説したいところだけど、 まずは「機工士」の主武器、「銃」の使い方を知りたいよね? 説明を始めてよければ、もう一度、俺に声をかけてよ。
61 57 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_008 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_010 それじゃあ、さっそく銃術の指南役に、 「銃」の撃ち方のイロハを……
63 59 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_011 ……アレ、指南役が見当たらない? 彼って、しょっちゅう姿をくらます悪いクセがあるんだよね。
64 60 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_012 うーん、いないものは仕方ないね……。 俺から誘っておいてなんだけど、日を改めてくれるかな?
65 61 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_013 運よく指南役に会えたら、銃術の基礎を学ぶといい。 その時に改めて、必要な装備を渡して、 「機工士」の革新性について説明するよ。
66 62 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_014 (-取り乱した様子の声-)そうもいかないようです、ぼっちゃま!! 今回の指南役の失踪は、いつもとは様子が違います。 工房の机の上に、いとまごいの置手紙がありました!
67 63 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_015 うわ、勘弁してくれよ……ついに逃げ出しちゃったのか!? 今が正念場なのに、ここで指南役が消えるのは痛すぎる!
68 64 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_016 ジョイ! 今すぐ支度するんだ、指南役を連れ戻しにいくっ!
69 65 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_017 ぼ、ぼっちゃま…… お言葉ですが、いったいどこへ捜しに行かれるおつもりで?
70 66 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_018 それは……そうだな…… むむむ、俺の計測器はラノシアに反応してるぞ。 こういうときは、故郷に帰るって相場が決まってるしな。
71 67 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_019 ……お言葉ですが、ラノシアがどんな場所かご存じなので? 挨拶代わりに殴り合う、野蛮な土地と聞いています。
72 68 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_020 たしかに、俺たちはラノシアなんて右も左もわからない。 ……む、ジョイ、俺の計測器がビビっときたよ!
73 69 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_021 たった今、「機工士」を目指すと宣言してくれた、 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にラノシアを案内してもらおう!
74 70 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_022 エオルゼア中を飛び回ってる冒険者なら、 ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?
75 71 TEXT_JOBMCH300_01696_Q1_000_000 ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?
76 72 TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_001 そのとおり!
77 73 TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_002 それほどでもない……
78 74 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_023 やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調! だったら、俺たちを案内してくれるよね?
79 75 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_024 またまた、謙遜しちゃって。 それでも行ったことぐらいは、あるでしょ? だったら、案内ぐらいはできるよね、ね?
80 76 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_025 そうこなくっちゃ、ありがとう!
81 77 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_026 同行するジョイは、我が家の使用人でありながら、 工房の中でピカイチの腕前を持つ「機工士」なんだ。 君の先輩になるから、よろしくね!
82 78 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_027 さて、それじゃ行き先だけど…… 「キャンプ・オーバールック」ってところに行ってみよう! そこに知人がいると、前に指南役が話してたからさ。
83 79 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_029 指南役を連れ戻さなきゃ……。
84 80 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_029 ジョイは、アインハルト家のお屋敷で働く使用人です。 ですが、ぼっちゃまの強引な勧誘で、 「機工士」にさせられていました……。
85 81 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_030 ううっ……。 このあたりの匂いが強烈で、吐き気が……。
86 82 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_030 ここが、「キャンプ・オーバールック」ってところか。 確かに挨拶代わりに殴り合いそうな、雰囲気だね。
87 83 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_031 ひとまず、皆で手分けして、 「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。 ひととおり聞き終わったら、ここにまた集まってくれ!
88 84 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_040 ……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。 そいつは、今、ケガしてるもんで、 リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。
89 85 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_045 ……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。 そいつは、今、ケガしてるもんで、 リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。
90 86 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_040 ……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。 うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。 10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。
91 87 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_045 ……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。 うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。 10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。
92 88 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_040 ……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。 傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。 彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。
93 89 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_045 ……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。 傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。 彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。
94 90 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、話を聞けたかい? どうやら指南役は、昔の仲間に会いにきたようだね。
95 91 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_051 ……なるほど、リフトの前にある小屋を張ってれば、 指南役が現れそうだな。 よし、行ってみよう!
96 92 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_060 待遇に不満があるなら、言ってくれれば改善する! だから頼む、どうか工房に戻ってきてくれよ!
97 93 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_061 今はまだイシュガルドでは軽い扱いだけど、 これから必ず重用される。 そうすりゃ、「機工士」がもっと必要になる。
98 94 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_062 だから今、指南役に去られると困る、戻ってくれよ。 ロスティンスタル!
99 95 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_063 断る! それ以上、近づいたら撃つぞ。
100 96 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_0664 ジョイ、撃てっ!
101 97 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_065 射ッーーー!! ダダこねてんじゃないよ!! 次は、銃じゃなく、ドテっ腹にブチ当てるよ!
102 98 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_066 どうだい、あんたが育て上げた、工房一の「機工士」の腕前は? 知ってるだろうけど、銃を抜いたジョイは、 有言実行だから気を付けな。
103 99 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_067 あっぱれだ。 もうこれ以上、俺が教えることは何もない。 今後は、ジョイが銃術の指導にあたるべきだな。
104 100 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_068 ……えっ、そう来る!? あーほら、でも、ジョイじゃだめだよ。 屋敷の仕事も山盛りだからさ、ね?
105 101 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_069 それにホラ! ここに指南役を慕って、訪ねてきたヤツもいるし!
106 102 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_070 フン、そりゃ人違いだ。 俺は、蔑まれることしかした覚えはないからな。
107 103 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_071 ひゅ~、やっぱりその構え、かっこいいな。 海賊時代はその構えで、活躍してたんだろ!? どうして封印しちゃったんだ?
108 104 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_072 海賊のいやしい撃ち方だからだ。 それに、筋が悪い奴には、指導する気などない。
109 105 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_073 ってことは……つまり、筋がよければ、 指導してくれるってことだよな!?
110 106 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_074 喜べ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 君が望んでた銃術の指導を受けられる好機だ!
111 107 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_075 「機工士」の商売道具、「銃」と「機工兵装」を君に預ける。 指南役にいいところを見せて、連れ戻してくれ!
112 108 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_076 ……貴様、どこかで……いや、人違いか。
113 109 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_077 ……このあたりで名を挙げた冒険者だな?
114 110 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_078 ……外から来た冒険者か。
115 111 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_079 よかろう、一度だけ付き合ってやる。 お前の筋を見るためにも、基本だけは教えてやろう。 まずは、受け取った「<Sheet(Item,10462,0)/>」を装備してみせろ。
116 112 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_080 「スカイスチール機工房」…… いや……「機工士の未来」が、今、君に託された……! 君の銃で、「機工士」の限界を撃ちぬいてくれ!!
117 113 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_081 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_090 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
119 115 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_091 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
120 116 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_092 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのロスティンスタルは、冒険者の銃の素質を見抜こうとしている。"
1,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_01","ロスティンスタルから、銃の扱いについて説明を受けた。演習を受けるために、ニーム浮遊遺跡付近の「ロスティンスタル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_02","ロスティンスタルの演習を終えて、彼を引き留めることができた。イシュガルドのスカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_03","ステファニヴィアンと話した。実戦で「銃」を使用して、機工士の腕を磨こう。
※機工士のレベルが35以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_05",""
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22,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_00","ロスティンスタルと話す"
25,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_01","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
26,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_06",""
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35,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_11",""
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43,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_000","……はじめて銃を持ったにしちゃ、サマになってるな。
だが、実戦にでりゃ、すぐに化けの皮がはがれるぞ。
その前に、ひとまず基本を軽く説明しておこう。"
49,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_001","狙いをつけ、引き金を絞り、銃弾を放つ。
この「ショット」が「銃」による攻撃の要となる。"
50,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_003","それから、腰につけた「機工兵装」には、
装備者の魔力を雷属性の力に変換する機能がある。
現在開発中の「機工兵器」の起動に用いる計画だ。"
52,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_004","……あぁ、それから「<Sheet(Item,8574,0)/>」を身につけるのも忘れるなよ。
ソウルクリスタルを参考に、俺が開発した「証」は、
魔力を雷属性の力に変換する要になるからね。"
53,"TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_900_000","機工士、レベル30までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
54,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_005","……基本的な戦い方は以上だ。
お前には、ちょっとした演習を受けてもらう。
ついてこい……逃げ出すなら今のうちだがな。"
55,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_009","指南役を連れ戻してくれよ……。"
56,"TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_009","ぼっちゃまは、「スカイスチール機工房」を、
何よりも大切に考えられています。
ぼっちゃまのためにも、がんばってください。"
57,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_010","お手並み拝見といこうじゃないか……。
ルールは簡単、ここから隠者の庵に移動しながら、
指示した敵を片付ければいい。"
58,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_011","(-ステファニヴィアン-)俺は、演習の終着点で待ってるぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、腕前を見せつけて、
指南役を工房に連れ戻してくれよ。"
59,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO001","バサルトゴーレムを3体倒せ!"
60,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO002","トレーニングボムを3体倒せ!"
61,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO003","ドサイル・ミアキスとドサイル・タイガーを2匹ずつ倒せ!"
62,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO004","ドサイル・ミアキス討伐数"
63,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO005","ドサイル・タイガー討伐数"
64,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO006","隠者の庵へ向かえ!"
65,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO007","ロスティンスタルを倒せ!"
66,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO008","バサルトゴーレム討伐数"
67,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO009","トレーニングボム討伐数"
68,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_DEAD","あ、あら……力が抜けて、もう動けません……。"
69,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_00","射撃に必要な要素が露わになる、「狩り」をしてもらう。"
70,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_01","「演習」の内容については、ジョイに指示しておいた。
俺は、高みの見物とさせてもらうぜ。"
71,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_03","最初の標的は、「<Sheet(BNpcName,365,0)/>」です!
相手は巨体……落ち着いて命中させ、感覚を掴んでください!"
72,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_04","「<Sheet(BNpcName,106,0)/>」は、標的ではありません。
手を出さず、無駄な戦いは避けてくださいね。"
73,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_05","次の標的は、「<Sheet(BNpcName,4194,0)/>」です。
自爆する魔物ですから、要注意ですよ!"
74,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_06","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_07","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_08","さすがは歴戦の冒険者……射撃の筋は、悪くない。
だが……俺が仕込んだ魔物に通用するかな?"
77,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_09","お言葉ですが……
初心者の「機工士」には、危険すぎる課題では?"
78,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_10","問答無用、「<Sheet(BNpcName,4195,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,4196,0)/>」を、
2匹ずつ倒して、討伐の証拠を「隠者の庵」まで持ってこい!"
79,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_11","もしや難題をおしつけ、工房に戻らないおつもりですか?
ぼっちゃまへの嫌がらせなど、許すわけにはいきません……!"
80,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12","ジョイも、手伝わせていただきます!"
81,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_13","フン、まあ、かまわん……。
俺は、一足先に「隠者の庵」で待ってるぞ。"
82,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12_2","射ッ! 射ッッ! シャーーッッ!!
アタシ、今、最高潮~!"
83,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_13","あら……夢中で撃っているうちに、
課題を達成してしまいましたね……!"
84,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_14","さあ、指南役が待つ「隠者の庵」に向かいましょう!"
85,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_010","さあ、課題の結果を見せてもらおう。"
86,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_011","……見事だった。
お前は、なかなか筋がいい。"
87,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_012","……それじゃあ、工房に戻ってきてくれるんだな!?"
88,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_013","いいや、まだだ……最後の「標的」が残っている!
この俺を倒してみろ!!"
89,"TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_100_013","お、お言葉ですが、
指南役が相手では、さすがの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
勝てるわけがありません……!"
90,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_014","やれやれ……指南役は、折れる気なんてなさそうだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
こうなったら、全力で指南役を倒してくれ!"
91,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_15","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……焦らなくていい。
狙いを定めて、確実に命中させていくんだ!"
92,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_16","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……素晴らしい腕前です。
このままいけば指南役にも、きっと勝てます!"
93,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_17","踏ん張ってくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
指南役も、そろそろ限界に近いはず……!"
94,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_18","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、でかした!
君は、工房の救世主だ!"
95,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_020","指南役、あんたに膝をつかせたんだから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を認めるしかないよな?
約束どおり……工房に戻ってもらうぞ。"
96,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_021","……仕方ないな。
だが、なぜ俺が工房を去ったか、わかるか?"
97,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_022","さあて……望郷の念にかられたから、とか?"
98,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_023","はっは、面白いことを言うな。
ラノシアには、いい思い出なんてない……。
可能ならば、帰りたくないぐらいだ。"
99,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_024","じゃあ、なんで工房を放り出して、
こんなところに来てたんだよ!?"
100,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_025","……金だ。
見知らぬ男に、工房を去るよう金を積まれた。
工房を目の敵にしている勢力の差し金だろう……。"
101,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_026","ふざけやがって……。
いったい、どこのどいつがそんなこと……。"
102,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_027","工房に戻るとなると、取引した連中に金を返さねばならん。
……だが、あいにく金は酒場のツケに消えたもんでね。"
103,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_028","はい、はい、金なら何とか用意するよ。
その代り、これからも工房の「機工士」たちの指導を頼むよ。"
104,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_029","教え甲斐のあるヤツも現れたことだし、
今しばらく工房に腰を据えるのも悪くはない。
それじゃあ、クソ寒いイシュガルドに帰るとするか……。"
105,"TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_030","ぼ、ぼっちゃま、お言葉ですが……
工房も、アインハルト家も、財政が苦しいのでは?"
106,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_031","あーーー!
そうだった、大丈夫かな……きっと大丈夫、うん。
帰ったら、まっさきに帳簿を確認してみるよ。"
107,"TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_032","経験豊富な指南役は、お金に代えられませんものね。
戻ってきてくれて、よかったですね、ぼっちゃま。"
108,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_033","ああ……指南役は工房の「機工士」たちと距離をおいてるけど、
銃の腕も、指導も確かだからね。"
109,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_034","それにしても……指南役の用件はすんだのかな?
そういうことも話してくれるといいんだけどね……。
とにかく今は、戻ってくれた指南役に感謝するだけだ。"
110,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_035","これは君の大手柄だよ、ありがとう!!
礼をするから、「スカイスチール機工房」によってくれ。"
111,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_040","おお、来てくれたか、工房の救世主!
例の件なんだが……帳簿を確認したら、やはり火の車でな。"
112,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_041","本来なら、最新式の「銃」を贈りたいところだけど、
今は、その旧式の装備で我慢してくれ。"
113,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_042","それから、指南役ロスティンスタルからの伝言だ。
試練を通して、当面必要なことは教えたから、
後は、実戦をこなして慣れとけ……だってさ。"
114,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_043","銃を使いこなせるようになったら、
次の指導をしてくれるらしいぞ。
それじゃ、これからもよろしくな、救世主!"
115,"TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_044","「機工士」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル35」以上で
スカイスチール機工房のステファニヴィアンから受注可能です。"
116,"TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_045","今後の「機工士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
117,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_15","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_16","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_17","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_00 キャンプ・オーバールックのロスティンスタルは、冒険者の銃の素質を見抜こうとしている。
5 1 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_01 ロスティンスタルから、銃の扱いについて説明を受けた。演習を受けるために、ニーム浮遊遺跡付近の「ロスティンスタル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_02 ロスティンスタルの演習を終えて、彼を引き留めることができた。イシュガルドのスカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_03 ステファニヴィアンと話した。実戦で「銃」を使用して、機工士の腕を磨こう。 ※機工士のレベルが35以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_19
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25 21 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_00 ロスティンスタルと話す
29 25 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_01 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
30 26 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_02
31 27 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_03
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53 49 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_001 狙いをつけ、引き金を絞り、銃弾を放つ。 この「ショット」が「銃」による攻撃の要となる。
54 50 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_003 それから、腰につけた「機工兵装」には、 装備者の魔力を雷属性の力に変換する機能がある。 現在開発中の「機工兵器」の起動に用いる計画だ。
56 52 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_004 ……あぁ、それから「<Sheet(Item,8574,0)/>」を身につけるのも忘れるなよ。 ソウルクリスタルを参考に、俺が開発した「証」は、 魔力を雷属性の力に変換する要になるからね。
57 53 TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_900_000 機工士、レベル30までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
58 54 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_005 ……基本的な戦い方は以上だ。 お前には、ちょっとした演習を受けてもらう。 ついてこい……逃げ出すなら今のうちだがな。
59 55 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_009 指南役を連れ戻してくれよ……。
60 56 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_009 ぼっちゃまは、「スカイスチール機工房」を、 何よりも大切に考えられています。 ぼっちゃまのためにも、がんばってください。
61 57 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_010 お手並み拝見といこうじゃないか……。 ルールは簡単、ここから隠者の庵に移動しながら、 指示した敵を片付ければいい。
62 58 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_011 (-ステファニヴィアン-)俺は、演習の終着点で待ってるぞ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、腕前を見せつけて、 指南役を工房に連れ戻してくれよ。
63 59 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO001 バサルトゴーレムを3体倒せ!
64 60 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO002 トレーニングボムを3体倒せ!
65 61 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO003 ドサイル・ミアキスとドサイル・タイガーを2匹ずつ倒せ!
66 62 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO004 ドサイル・ミアキス討伐数
67 63 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO005 ドサイル・タイガー討伐数
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69 65 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO007 ロスティンスタルを倒せ!
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71 67 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO009 トレーニングボム討伐数
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73 69 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_00 射撃に必要な要素が露わになる、「狩り」をしてもらう。
74 70 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_01 「演習」の内容については、ジョイに指示しておいた。 俺は、高みの見物とさせてもらうぜ。
75 71 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_03 最初の標的は、「<Sheet(BNpcName,365,0)/>」です! 相手は巨体……落ち着いて命中させ、感覚を掴んでください!
76 72 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_04 「<Sheet(BNpcName,106,0)/>」は、標的ではありません。 手を出さず、無駄な戦いは避けてくださいね。
77 73 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_05 次の標的は、「<Sheet(BNpcName,4194,0)/>」です。 自爆する魔物ですから、要注意ですよ!
78 74 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_06 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_07 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_08 さすがは歴戦の冒険者……射撃の筋は、悪くない。 だが……俺が仕込んだ魔物に通用するかな?
81 77 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_09 お言葉ですが…… 初心者の「機工士」には、危険すぎる課題では?
82 78 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_10 問答無用、「<Sheet(BNpcName,4195,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,4196,0)/>」を、 2匹ずつ倒して、討伐の証拠を「隠者の庵」まで持ってこい!
83 79 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_11 もしや難題をおしつけ、工房に戻らないおつもりですか? ぼっちゃまへの嫌がらせなど、許すわけにはいきません……!
84 80 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12 ジョイも、手伝わせていただきます!
85 81 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_13 フン、まあ、かまわん……。 俺は、一足先に「隠者の庵」で待ってるぞ。
86 82 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12_2 射ッ! 射ッッ! シャーーッッ!! アタシ、今、最高潮~!
87 83 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_13 あら……夢中で撃っているうちに、 課題を達成してしまいましたね……!
88 84 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_14 さあ、指南役が待つ「隠者の庵」に向かいましょう!
89 85 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_010 さあ、課題の結果を見せてもらおう。
90 86 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_011 ……見事だった。 お前は、なかなか筋がいい。
91 87 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_012 ……それじゃあ、工房に戻ってきてくれるんだな!?
92 88 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_013 いいや、まだだ……最後の「標的」が残っている! この俺を倒してみろ!!
93 89 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_100_013 お、お言葉ですが、 指南役が相手では、さすがの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 勝てるわけがありません……!
94 90 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_014 やれやれ……指南役は、折れる気なんてなさそうだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! こうなったら、全力で指南役を倒してくれ!
95 91 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_15 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……焦らなくていい。 狙いを定めて、確実に命中させていくんだ!
96 92 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_16 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……素晴らしい腕前です。 このままいけば指南役にも、きっと勝てます!
97 93 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_17 踏ん張ってくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 指南役も、そろそろ限界に近いはず……!
98 94 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_18 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、でかした! 君は、工房の救世主だ!
99 95 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_020 指南役、あんたに膝をつかせたんだから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を認めるしかないよな? 約束どおり……工房に戻ってもらうぞ。
100 96 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_021 ……仕方ないな。 だが、なぜ俺が工房を去ったか、わかるか?
101 97 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_022 さあて……望郷の念にかられたから、とか?
102 98 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_023 はっは、面白いことを言うな。 ラノシアには、いい思い出なんてない……。 可能ならば、帰りたくないぐらいだ。
103 99 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_024 じゃあ、なんで工房を放り出して、 こんなところに来てたんだよ!?
104 100 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_025 ……金だ。 見知らぬ男に、工房を去るよう金を積まれた。 工房を目の敵にしている勢力の差し金だろう……。
105 101 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_026 ふざけやがって……。 いったい、どこのどいつがそんなこと……。
106 102 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_027 工房に戻るとなると、取引した連中に金を返さねばならん。 ……だが、あいにく金は酒場のツケに消えたもんでね。
107 103 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_028 はい、はい、金なら何とか用意するよ。 その代り、これからも工房の「機工士」たちの指導を頼むよ。
108 104 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_029 教え甲斐のあるヤツも現れたことだし、 今しばらく工房に腰を据えるのも悪くはない。 それじゃあ、クソ寒いイシュガルドに帰るとするか……。
109 105 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_030 ぼ、ぼっちゃま、お言葉ですが…… 工房も、アインハルト家も、財政が苦しいのでは?
110 106 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_031 あーーー! そうだった、大丈夫かな……きっと大丈夫、うん。 帰ったら、まっさきに帳簿を確認してみるよ。
111 107 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_032 経験豊富な指南役は、お金に代えられませんものね。 戻ってきてくれて、よかったですね、ぼっちゃま。
112 108 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_033 ああ……指南役は工房の「機工士」たちと距離をおいてるけど、 銃の腕も、指導も確かだからね。
113 109 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_034 それにしても……指南役の用件はすんだのかな? そういうことも話してくれるといいんだけどね……。 とにかく今は、戻ってくれた指南役に感謝するだけだ。
114 110 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_035 これは君の大手柄だよ、ありがとう!! 礼をするから、「スカイスチール機工房」によってくれ。
115 111 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_040 おお、来てくれたか、工房の救世主! 例の件なんだが……帳簿を確認したら、やはり火の車でな。
116 112 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_041 本来なら、最新式の「銃」を贈りたいところだけど、 今は、その旧式の装備で我慢してくれ。
117 113 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_042 それから、指南役ロスティンスタルからの伝言だ。 試練を通して、当面必要なことは教えたから、 後は、実戦をこなして慣れとけ……だってさ。
118 114 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_043 銃を使いこなせるようになったら、 次の指導をしてくれるらしいぞ。 それじゃ、これからもよろしくな、救世主!
119 115 TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_044 「機工士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル35」以上で スカイスチール機工房のステファニヴィアンから受注可能です。
120 116 TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_045 今後の「機工士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
121 117 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_15 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_16 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_17 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_01","ステファニヴィアンは、新機能を試作するための材料を収集に行くという。冒険者は、射撃訓練を兼ねてステファニヴィアンに同行することになった。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_02","ロスティンスタルと話した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ステファニヴィアン」と話して、現れた魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_03","ステファニヴィアンと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ジョイ」と話して、現れた魔物を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_04","ジョイと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_05","ロスティンスタルと話していたところに現れた魔物を倒した。魔物から<Sheet(EventItem,2001814,0)/>を入手した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。"
6,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_06","ロスティンスタルに報告した。レインキャッチャー樹林の「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2001814,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_07","ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2001814,0)/>を渡した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_08","ステファニヴィアンと話した。今回の遠征の結果、新兵器が近く実用化されそうだ。それまで、指南役から指導を受けた、新たな銃術を実戦で使用して、腕を磨こう。
※機工士のレベルが40以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_00","レインキャッチャー樹林のロスティンスタルと話す"
25,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_01","レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンと話して
現れた魔物を討伐"
26,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_02","ジョイと話して現れた魔物を討伐"
27,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_03","ロスティンスタルと話す"
28,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_04","ロスティンスタルに報告"
29,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_05","レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンに
<Sheet(EventItem,2001814,0)/>を渡す"
30,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_06","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
31,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_08",""
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48,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_000","ずいぶん、「銃」の扱いに慣れてきたようだね。
銃のよさは、何と言っても、敵に近づく必要がないところさ。
当然、空を自在に舞うドラゴン族に対しても有効だよ。"
49,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_001","ところが、古くさい伝統に縛られたイシュガルドでは、
剣と槍を掲げる「騎士」こそが、花形だと考える者が多い。
……って、噂をすれば典型的な騎士様のおでましだぁ。"
50,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_002","(-典型的な騎士-)ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。
何より耐えがたいのは、その小汚い格好だ、我が息子よ。
鉄クズいじりなんぞに、うつつを抜かしおって、嘆かわしい!"
51,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_003","父上、嫌味を言いに来たのか?
そんなに嫌なら、わざわざ来なくていいんだぞ?"
52,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_004","放っておくわけにもいくまい?
仮にも、このボランドゥアンこそが、
「スカイスチール機工房」の長なのだからな。"
53,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_005","よくいうよ、なぁにが「長なのだからな」だ。
月に一度、工房に顔を出せばいい方で、
管理運営は、執事のフロムローに丸投げじゃないか。"
54,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_006","仕方あるまい……。
鉄クズいじりは、平民の役目とはいえ、
それを監督する貴族が必要なことも、確かなのだからな。"
55,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_007","我がアインハルト家は、四大名家に名を連ねながら、
相次いだ不幸で兵力は損耗し、その地位は揺らいでいる。
ゆえに、かような地味な役割も、実直に果たさねばならん。"
56,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_008","だが、不本意な状況にいつまでも甘んじるつもりはない。
かつての栄光を取り戻すためにも、お前には槍の腕を磨き、
立派な騎士として、武功をあげてもらわねば。"
57,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_009","父上、技術も人の心も日々変わっている。
近い将来、必ず「機工士」が重用される日が来る!
古い考えに固執していると、時代に乗り遅れるよ。"
58,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_010","……お前の夢物語は、聞き飽きた。
反論は、まともな成果をあげてからにしてもらおう。"
59,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_011","近く、教皇庁主催の模擬戦が行われる。
今から、槍の腕に磨きをかけて、
アインハルト家の武を世に示すのだ!"
60,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_012","……悪い、見苦しいところを見せてしまったね。
だが、今はまだ、父上の考えが皇都の主流なんだ。
でも、そんな石頭は「銃」で撃ちぬいていこう!"
61,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_013","ちょうど、石頭たちがあっと驚く新兵器をひらめいたんだ。
試作用の材料を集めに、指南役とジョイで、
東ラノシアのレインキャッチャー樹林に行くから、君も行こうよ。"
62,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_014","どうせ、皇都で射撃練習しても煙たがられるだけだし。
ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、
銃を好きなだけブッ放そう!"
63,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_019","ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、
銃を好きなだけブッ放そう!"
64,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_020","なんだ、お前まで、こんなところに引っ張り出されたか。
ステファニヴィアンが帝国兵器の部材が必要というから、
墜落した残骸を教えたのが、運の尽き……。"
65,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_021","だいたい、この魔導アーマーが墜落したのは5年も前の話だ。
今さら、利用できる部材が手に入るとも思えんがな。"
66,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_022","……とはいえ、せっかく来たんだ。
ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。
魔物でも現れたら、そん時は鍛錬の成果を見せてもらおう。"
67,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_029","ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。
魔物でも現れたら、そん時は鍛錬の成果を見せてもらおう。"
68,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_030","目当ての部材は、なかなか見つからないね……。
……はっ、魔物だ、倒してくれ!"
69,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_039","見事な銃さばきだったよ。
君のためにも、部材探しに精を出すよ。"
70,"TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_030","私にまで、ねぎらいのお言葉をくださるなんて……。"
71,"TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_039","腕を上げられましたね。
ジョイも、射撃の鍛練ができるように、
急いで部材を見つけ出します……。"
72,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_040","順調に腕を上げているようだな……むっ!?
おい、デカいのがこっちに向かってきてるぞ!
ちょうどいい、コイツも倒してみろ!!"
73,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_041","うむ、見事だった。
そろそろ、さらに高度な技も使いこなせそうじゃないか。
……ところで、魔物から何か手に入れたようだな?"
74,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_042","魔物の腹の中からでてきたのか……?
……機械の部品のようにも見えるな。
ステファニヴィアンに見せてみたらどうだ?"
75,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_045","魔物の腹の中からでてきたのか……?
……機械の部品のようにも見えるな。
ステファニヴィアンに見せてみたらどうだ?"
76,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_050","まいったな、はるばる来たのに成果ゼロとは……。
まあ、君の銃の鍛練ができたことで、よしとするか。
……おや、君は何かを見つけたのかい?"
77,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_051","君が倒した魔物の胃袋からでてきたって……?"
78,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_052","……こ、これは「<Sheet(EventItem,2001814,0)/>」じゃないか!
探していたのは、まさしくコレだよ!"
79,"TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_053","ぼっちゃま、おめでとうございます!"
80,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_054","やっぱり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、工房の救世主だ!
ありがとよ!"
81,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_055","魔物の腹の中から、お宝を探り当てるとは、
大した強運の持ち主じゃないか……。"
82,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_056","何より、あれだけの大物を、銃で仕留めるとはさすがだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の今後の成長が楽しみだな。"
83,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
新兵器の試作の目処がついたぞ!
さあ、急いで工房へ帰ろう!"
84,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_060","今回は、本当に助かったよ。
おかげで、温めていた新兵器を試作できそうだ!
もっとも完成までには、今しばらく時間が必要だけどね。"
85,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_061","そうそう、指南役から君に、
応用的な銃術について伝えるよう頼まれているよ。
試作品の完成を待つ間、ぜひ試してみてくれ。"
86,"TEXT_JOBMCH350_01698_SYSTEM_000_062","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_01 ステファニヴィアンは、新機能を試作するための材料を収集に行くという。冒険者は、射撃訓練を兼ねてステファニヴィアンに同行することになった。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_02 ロスティンスタルと話した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ステファニヴィアン」と話して、現れた魔物を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_03 ステファニヴィアンと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ジョイ」と話して、現れた魔物を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_04 ジョイと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_05 ロスティンスタルと話していたところに現れた魔物を倒した。魔物から<Sheet(EventItem,2001814,0)/>を入手した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。
10 6 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_06 ロスティンスタルに報告した。レインキャッチャー樹林の「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2001814,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_07 ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2001814,0)/>を渡した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
12 8 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_08 ステファニヴィアンと話した。今回の遠征の結果、新兵器が近く実用化されそうだ。それまで、指南役から指導を受けた、新たな銃術を実戦で使用して、腕を磨こう。 ※機工士のレベルが40以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_00 レインキャッチャー樹林のロスティンスタルと話す
29 25 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_01 レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンと話して 現れた魔物を討伐
30 26 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_02 ジョイと話して現れた魔物を討伐
31 27 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_03 ロスティンスタルと話す
32 28 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_04 ロスティンスタルに報告
33 29 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_05 レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンに <Sheet(EventItem,2001814,0)/>を渡す
34 30 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_06 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
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52 48 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_000 ずいぶん、「銃」の扱いに慣れてきたようだね。 銃のよさは、何と言っても、敵に近づく必要がないところさ。 当然、空を自在に舞うドラゴン族に対しても有効だよ。
53 49 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_001 ところが、古くさい伝統に縛られたイシュガルドでは、 剣と槍を掲げる「騎士」こそが、花形だと考える者が多い。 ……って、噂をすれば典型的な騎士様のおでましだぁ。
54 50 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_002 (-典型的な騎士-)ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。 何より耐えがたいのは、その小汚い格好だ、我が息子よ。 鉄クズいじりなんぞに、うつつを抜かしおって、嘆かわしい!
55 51 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_003 父上、嫌味を言いに来たのか? そんなに嫌なら、わざわざ来なくていいんだぞ?
56 52 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_004 放っておくわけにもいくまい? 仮にも、このボランドゥアンこそが、 「スカイスチール機工房」の長なのだからな。
57 53 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_005 よくいうよ、なぁにが「長なのだからな」だ。 月に一度、工房に顔を出せばいい方で、 管理運営は、執事のフロムローに丸投げじゃないか。
58 54 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_006 仕方あるまい……。 鉄クズいじりは、平民の役目とはいえ、 それを監督する貴族が必要なことも、確かなのだからな。
59 55 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_007 我がアインハルト家は、四大名家に名を連ねながら、 相次いだ不幸で兵力は損耗し、その地位は揺らいでいる。 ゆえに、かような地味な役割も、実直に果たさねばならん。
60 56 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_008 だが、不本意な状況にいつまでも甘んじるつもりはない。 かつての栄光を取り戻すためにも、お前には槍の腕を磨き、 立派な騎士として、武功をあげてもらわねば。
61 57 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_009 父上、技術も人の心も日々変わっている。 近い将来、必ず「機工士」が重用される日が来る! 古い考えに固執していると、時代に乗り遅れるよ。
62 58 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_010 ……お前の夢物語は、聞き飽きた。 反論は、まともな成果をあげてからにしてもらおう。
63 59 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_011 近く、教皇庁主催の模擬戦が行われる。 今から、槍の腕に磨きをかけて、 アインハルト家の武を世に示すのだ!
64 60 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_012 ……悪い、見苦しいところを見せてしまったね。 だが、今はまだ、父上の考えが皇都の主流なんだ。 でも、そんな石頭は「銃」で撃ちぬいていこう!
65 61 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_013 ちょうど、石頭たちがあっと驚く新兵器をひらめいたんだ。 試作用の材料を集めに、指南役とジョイで、 東ラノシアのレインキャッチャー樹林に行くから、君も行こうよ。
66 62 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_014 どうせ、皇都で射撃練習しても煙たがられるだけだし。 ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、 銃を好きなだけブッ放そう!
67 63 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_019 ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、 銃を好きなだけブッ放そう!
68 64 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_020 なんだ、お前まで、こんなところに引っ張り出されたか。 ステファニヴィアンが帝国兵器の部材が必要というから、 墜落した残骸を教えたのが、運の尽き……。
69 65 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_021 だいたい、この魔導アーマーが墜落したのは5年も前の話だ。 今さら、利用できる部材が手に入るとも思えんがな。
70 66 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_022 ……とはいえ、せっかく来たんだ。 ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。 魔物でも現れたら、そん時は鍛錬の成果を見せてもらおう。
71 67 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_029 ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。 魔物でも現れたら、そん時は鍛錬の成果を見せてもらおう。
72 68 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_030 目当ての部材は、なかなか見つからないね……。 ……はっ、魔物だ、倒してくれ!
73 69 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_039 見事な銃さばきだったよ。 君のためにも、部材探しに精を出すよ。
74 70 TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_030 私にまで、ねぎらいのお言葉をくださるなんて……。
75 71 TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_039 腕を上げられましたね。 ジョイも、射撃の鍛練ができるように、 急いで部材を見つけ出します……。
76 72 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_040 順調に腕を上げているようだな……むっ!? おい、デカいのがこっちに向かってきてるぞ! ちょうどいい、コイツも倒してみろ!!
77 73 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_041 うむ、見事だった。 そろそろ、さらに高度な技も使いこなせそうじゃないか。 ……ところで、魔物から何か手に入れたようだな?
78 74 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_042 魔物の腹の中からでてきたのか……? ……機械の部品のようにも見えるな。 ステファニヴィアンに見せてみたらどうだ?
79 75 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_045 魔物の腹の中からでてきたのか……? ……機械の部品のようにも見えるな。 ステファニヴィアンに見せてみたらどうだ?
80 76 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_050 まいったな、はるばる来たのに成果ゼロとは……。 まあ、君の銃の鍛練ができたことで、よしとするか。 ……おや、君は何かを見つけたのかい?
81 77 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_051 君が倒した魔物の胃袋からでてきたって……?
82 78 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_052 ……こ、これは「<Sheet(EventItem,2001814,0)/>」じゃないか! 探していたのは、まさしくコレだよ!
83 79 TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_053 ぼっちゃま、おめでとうございます!
84 80 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_054 やっぱり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、工房の救世主だ! ありがとよ!
85 81 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_055 魔物の腹の中から、お宝を探り当てるとは、 大した強運の持ち主じゃないか……。
86 82 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_056 何より、あれだけの大物を、銃で仕留めるとはさすがだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の今後の成長が楽しみだな。
87 83 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 新兵器の試作の目処がついたぞ! さあ、急いで工房へ帰ろう!
88 84 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_060 今回は、本当に助かったよ。 おかげで、温めていた新兵器を試作できそうだ! もっとも完成までには、今しばらく時間が必要だけどね。
89 85 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_061 そうそう、指南役から君に、 応用的な銃術について伝えるよう頼まれているよ。 試作品の完成を待つ間、ぜひ試してみてくれ。
90 86 TEXT_JOBMCH350_01698_SYSTEM_000_062 (★未使用/削除予定★)
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1,"TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_01","スヴァラの飛来が予測されるアートボルグ砦群の防衛に、機工士も参加することになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_02","ステファニヴィアンから、特別に「オートタレット・ルーク」を受け取った。ルークを駆使して、アートボルグ砦群を防衛しよう。"
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24,"TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_00","ステファニヴィアンと話す"
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48,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_000","やあ待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
前回、君が見つけてくれたジャイロのお陰で、
新兵器の試作にこぎ着けたんだ。"
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……っと、噂をすれば、我らを苦しめる元凶のお出ましだよ。"
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息子よ、今日こそ、アインハルト家のために、
騎士となる準備をしてもらうぞ。"
51,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_003","そもそも、幼きころにお前を工房に入れたのが間違いだった。
まさか、この歳になるまで機械いじりとは!"
52,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_004","父上、用件はそれだけか?
ならば、よーく理解したから、さっさと帰ってくれ。"
53,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_005","いいや、本題はこれからだ。
ゼーメル家から、アインハルト家に援軍の要請があった。
四大名家として、この要請に応えねばならん。"
54,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_006","だが、お前も知ってのとおり、我が家の騎兵団は人手不足だ。
お家存続のためにも、お前には槍を持ち出兵してもらう。"
55,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_007","相討ち覚悟で敵に突撃なんて、俺には恐ろしくて無理だ。"
56,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_008","ええい、軟弱者が!
そもそも、この工房の長は私だ。
返答次第では、お前を工房から追放することもできるのだぞ。"
57,"TEXT_JOBMCH400_01699_KIKOUSHI01699_000_009","(-工房の機工士たち-)何が工房の長だ…………。
工房のことを、誰よりも考えているのはボンなのに……。"
58,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_010","騎兵団が人手不足なのは、理解してる。
だからこそ、我が家には「機工士」が必要なんだ。"
59,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_011","空を舞い、硬き鱗で覆われたドラゴン族に剣や槍で挑むには、
冒険者のように、たゆまぬ努力と屈強な肉体が不可欠……。"
60,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_012","だが、「機工士」の技術を身に付ければ、
ドラゴン族に近づくことなく攻撃できる。
銃を持った平民は主力となり得るし、犠牲も抑えられるんだ。"
61,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_013","今はまだ技術的な課題も多いが、解決は時間の問題さ。
そうなれば、必ず「機工士」は戦力の要になるし、
アインハルトの家名も高まるというものだよ。"
62,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_014","平民が戦場で主力になるだと……!?"
63,"TEXT_JOBMCH400_01699_FROMELAUT_000_015","……旦那様、そろそろ出立のお時間です。
<Sheet(BNpcName,1440,0)/>が飛来するとのこと……。"
64,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_016","<Sheet(BNpcName,1440,0)/>だって!?
あの凶暴なドラゴン族に、我が家の騎兵団だけで挑むのか!?"
65,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_017","無論だ……。
飛来予測地が、我が家が管理するアートボルグ砦群なのだ。
ここを破壊されようものなら、金も名誉も消えてなくなる。"
66,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_018","父上、俺たちも迎撃に参加させてくれ!
「機工士」の勇姿を見れば、父上の考えも変わるだろう。"
67,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_019","……勝手にしろ。
今は、チョコボの脚でも借りたいほどだ。
だが急げよ、ドラゴン族は待ってはくれないのだからな。"
68,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_020","はあ~、思わず参戦を表明してしまったけど……
実は、「機工士」たちは初の実戦だから、君だけが頼りだよ。"
69,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_021","そのためにも、新兵器を君に進呈するよ。
先日、君が見つけた部材を利用して試作した、
援護射撃を行う自律型の機工兵器「オートタレット・ルーク」だ!"
70,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_022","腰に付けた機工兵装で、君のエーテルを雷属性の力に変換し、
そいつを動力として起動させる。
ルークを使って、攻撃に役立ててくれ。"
71,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_023","<Sheet(BNpcName,1440,0)/>はな……アインハルト家の仇敵でもあるんだ。
コイツを駆使して、スヴァラとその群れを掃討し、
ついでに父上の固定観念も始末できれば、一石二鳥さ。"
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4 0 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_01 スヴァラの飛来が予測されるアートボルグ砦群の防衛に、機工士も参加することになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_02 ステファニヴィアンから、特別に「オートタレット・ルーク」を受け取った。ルークを駆使して、アートボルグ砦群を防衛しよう。
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52 48 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_000 やあ待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 前回、君が見つけてくれたジャイロのお陰で、 新兵器の試作にこぎ着けたんだ。
53 49 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_001 でも、工房を取り巻く状況は、厳しくなるばかりさ。 ……っと、噂をすれば、我らを苦しめる元凶のお出ましだよ。
54 50 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_002 ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。 息子よ、今日こそ、アインハルト家のために、 騎士となる準備をしてもらうぞ。
55 51 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_003 そもそも、幼きころにお前を工房に入れたのが間違いだった。 まさか、この歳になるまで機械いじりとは!
56 52 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_004 父上、用件はそれだけか? ならば、よーく理解したから、さっさと帰ってくれ。
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58 54 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_006 だが、お前も知ってのとおり、我が家の騎兵団は人手不足だ。 お家存続のためにも、お前には槍を持ち出兵してもらう。
59 55 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_007 相討ち覚悟で敵に突撃なんて、俺には恐ろしくて無理だ。
60 56 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_008 ええい、軟弱者が! そもそも、この工房の長は私だ。 返答次第では、お前を工房から追放することもできるのだぞ。
61 57 TEXT_JOBMCH400_01699_KIKOUSHI01699_000_009 (-工房の機工士たち-)何が工房の長だ…………。 工房のことを、誰よりも考えているのはボンなのに……。
62 58 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_010 騎兵団が人手不足なのは、理解してる。 だからこそ、我が家には「機工士」が必要なんだ。
63 59 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_011 空を舞い、硬き鱗で覆われたドラゴン族に剣や槍で挑むには、 冒険者のように、たゆまぬ努力と屈強な肉体が不可欠……。
64 60 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_012 だが、「機工士」の技術を身に付ければ、 ドラゴン族に近づくことなく攻撃できる。 銃を持った平民は主力となり得るし、犠牲も抑えられるんだ。
65 61 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_013 今はまだ技術的な課題も多いが、解決は時間の問題さ。 そうなれば、必ず「機工士」は戦力の要になるし、 アインハルトの家名も高まるというものだよ。
66 62 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_014 平民が戦場で主力になるだと……!?
67 63 TEXT_JOBMCH400_01699_FROMELAUT_000_015 ……旦那様、そろそろ出立のお時間です。 <Sheet(BNpcName,1440,0)/>が飛来するとのこと……。
68 64 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_016 <Sheet(BNpcName,1440,0)/>だって!? あの凶暴なドラゴン族に、我が家の騎兵団だけで挑むのか!?
69 65 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_017 無論だ……。 飛来予測地が、我が家が管理するアートボルグ砦群なのだ。 ここを破壊されようものなら、金も名誉も消えてなくなる。
70 66 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_018 父上、俺たちも迎撃に参加させてくれ! 「機工士」の勇姿を見れば、父上の考えも変わるだろう。
71 67 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_019 ……勝手にしろ。 今は、チョコボの脚でも借りたいほどだ。 だが急げよ、ドラゴン族は待ってはくれないのだからな。
72 68 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_020 はあ~、思わず参戦を表明してしまったけど…… 実は、「機工士」たちは初の実戦だから、君だけが頼りだよ。
73 69 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_021 そのためにも、新兵器を君に進呈するよ。 先日、君が見つけた部材を利用して試作した、 援護射撃を行う自律型の機工兵器「オートタレット・ルーク」だ!
74 70 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_022 腰に付けた機工兵装で、君のエーテルを雷属性の力に変換し、 そいつを動力として起動させる。 ルークを使って、攻撃に役立ててくれ。
75 71 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_023 <Sheet(BNpcName,1440,0)/>はな……アインハルト家の仇敵でもあるんだ。 コイツを駆使して、スヴァラとその群れを掃討し、 ついでに父上の固定観念も始末できれば、一石二鳥さ。
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0,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00","船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01","オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02","アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「<Sheet(EObj,2005925,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001723,0)/>」を使い現れた敵を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03","陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04","ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05","瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。
※忍者のレベルが54以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_00","メメルン交易商店前のアカギと話す"
25,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_01","<Sheet(EObj,2005925,0)/>に<Sheet(EventItem,2001723,0)/>を使い現れた敵を討伐"
26,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02","プアメイドミル付近のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03","船着場の平屋のオボロと話す"
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48,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来たか。
さっそくアカギ殿から文がござった。
……ユキ姫が、猟犬同盟の拠点に侵入しようとしているらしい。"
49,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001","至急、助けにきてほしいそうだ。
アカギ殿は、メメルン交易商店の近くで待つと書いてある。
さっそく向かおうではないか。"
50,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、忍びとしての務めを果たすのだぞ。"
51,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010","……いったい、何をしにきたのだ。"
52,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015","さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。"
53,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030","やあ、来てくれたのかい!
今か今かと待ちわびていたよ!
姫様を半刻と同じ場所に留めておくのも一仕事でねぇ。"
54,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031","アカギが待てと言うから、何かと思えば……。
不要なことはするなと言っただろう?
……俺は忍びなんて頼らん、帰れ。"
55,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032","まあまあ、ここまで来たのだ。
用件くらい聞かせてもらってもよいでござろう。"
56,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033","ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ!
残りの家宝について調べてわかったんだが、
それらしき品が、闇市場で売りにかけられているようなんだ。"
57,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034","そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、
闇市場に手を出していて、販売目録を持っているんだとか……。
目録を見れば、残りふたつの家宝の行方がわかるかもしれない。"
58,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035","だから、なんとしてでも手に入れるって、
姫様がひとりで敵陣に飛び込もうとしてるのさ……。
なんとか止めてくれねぇか?"
59,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036","あーーーーっ! またひとりで行きやがった!
まったく、本当に敏捷いお姫様だよ!!"
60,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037","ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。
潜入が滞りなく進むよう、縁の下の力持ちとなろう。
私も手伝うさ。"
61,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この「秘製の煙玉」を持て。
敵の拠点の近くで使えば、警戒にあたっている者が現れよう。
その者共を倒せば、ユキ姫の潜入が楽になるはずだ。"
62,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039","な、なるほど、陽動作戦か……。
俺……こう見えて、めちゃくちゃ臆病なんだけど……
それくらいなら手伝えるぜ!"
63,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040","……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。
すべて終わったら、プアメイドミルの南東で集まるぞ。"
64,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041","何者だ!?"
65,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERB01684_000_042","何の音だ!?"
66,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043","侵入者はお前か!"
67,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050","やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。"
68,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100","……さて、できるだけのことはした。
ユキ姫も安全に侵入できているはずだろう。"
69,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101","ヘ……へへ……安全に侵入……?
馬鹿め……警備は減ったが、まだ番犬が残ってる……。
……侵入者も、貴様らも、番犬が噛み殺してくれるわ!"
70,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102","何だと……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに中に向かおう!!"
71,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103","(-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。
闇市場の販売目録なら、もう手に入れたぞ?"
72,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103","残る家宝……宝珠「<RubyCharaters>FF0AE7BFA1E7BFA0E898ADFF10E381B2E38199E38184E38289E38293</RubyCharaters>」と、
短刀「<RubyCharaters>FF0AE4B9B1E58589E58C85FF16E381BFE381A0E3828CE381BFE381A4E3818BE381AD</RubyCharaters>」の情報も載っていた。"
73,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103","どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、
買い手を追えば、なんとか見つけることができそうだ。
「乱光包」は……ふむ、次の闇市で売りに出されるようだな。"
74,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104","おお、ユキ姫……無事でござったか!
番犬には出会わずにすんだのか?"
75,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105","……番犬?
ああ……あいつらのことかい?"
76,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106","…………これは、ユキ姫が?"
77,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107","……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。
武道の鍛錬にのめり込み、忍術にまで手を出されてな……。
終いにゃ、指南役の腕すら凌駕しちまったくらいさ。"
78,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108","フッフッフ、わかっただろう?
だから、俺はお前らの手助けなんていらぬのだ!!
俺が、すべての家宝を取り戻すのだからな!"
79,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109","はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。
つーわけで、またなんかあったら頼むよ。
今みたいな感じだったら、姫様も気づかないみたいだしな。"
80,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110","……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
磨いた心は、深い瞑想から新たな刃となる。
一度、船着場の平屋に戻ろう。"
81,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150","やれやれ、何とかなったな。
まだ心を許してはくれぬようだが、彼女に怪我はない。
……まずは、忍びとしても及第点でござろう。"
82,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151","さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。
「忍び」としての新たな境地を、開眼できることだろう。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00 船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01 オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02 アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「<Sheet(EObj,2005925,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001723,0)/>」を使い現れた敵を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03 陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04 ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05 瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。 ※忍者のレベルが54以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_07
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28 24 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_00 メメルン交易商店前のアカギと話す
29 25 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_01 <Sheet(EObj,2005925,0)/>に<Sheet(EventItem,2001723,0)/>を使い現れた敵を討伐
30 26 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02 プアメイドミル付近のオボロと話す
31 27 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03 船着場の平屋のオボロと話す
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52 48 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来たか。 さっそくアカギ殿から文がござった。 ……ユキ姫が、猟犬同盟の拠点に侵入しようとしているらしい。
53 49 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001 至急、助けにきてほしいそうだ。 アカギ殿は、メメルン交易商店の近くで待つと書いてある。 さっそく向かおうではないか。
54 50 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、忍びとしての務めを果たすのだぞ。
55 51 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010 ……いったい、何をしにきたのだ。
56 52 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015 さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。
57 53 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030 やあ、来てくれたのかい! 今か今かと待ちわびていたよ! 姫様を半刻と同じ場所に留めておくのも一仕事でねぇ。
58 54 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031 アカギが待てと言うから、何かと思えば……。 不要なことはするなと言っただろう? ……俺は忍びなんて頼らん、帰れ。
59 55 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032 まあまあ、ここまで来たのだ。 用件くらい聞かせてもらってもよいでござろう。
60 56 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033 ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ! 残りの家宝について調べてわかったんだが、 それらしき品が、闇市場で売りにかけられているようなんだ。
61 57 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034 そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、 闇市場に手を出していて、販売目録を持っているんだとか……。 目録を見れば、残りふたつの家宝の行方がわかるかもしれない。
62 58 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035 だから、なんとしてでも手に入れるって、 姫様がひとりで敵陣に飛び込もうとしてるのさ……。 なんとか止めてくれねぇか?
63 59 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036 あーーーーっ! またひとりで行きやがった! まったく、本当に敏捷いお姫様だよ!!
64 60 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037 ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。 潜入が滞りなく進むよう、縁の下の力持ちとなろう。 私も手伝うさ。
65 61 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この「秘製の煙玉」を持て。 敵の拠点の近くで使えば、警戒にあたっている者が現れよう。 その者共を倒せば、ユキ姫の潜入が楽になるはずだ。
66 62 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039 な、なるほど、陽動作戦か……。 俺……こう見えて、めちゃくちゃ臆病なんだけど…… それくらいなら手伝えるぜ!
67 63 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040 ……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。 すべて終わったら、プアメイドミルの南東で集まるぞ。
68 64 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041 何者だ!?
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70 66 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043 侵入者はお前か!
71 67 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050 やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。
72 68 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100 ……さて、できるだけのことはした。 ユキ姫も安全に侵入できているはずだろう。
73 69 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101 ヘ……へへ……安全に侵入……? 馬鹿め……警備は減ったが、まだ番犬が残ってる……。 ……侵入者も、貴様らも、番犬が噛み殺してくれるわ!
74 70 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102 何だと……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに中に向かおう!!
75 71 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103 (-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。 闇市場の販売目録なら、もう手に入れたぞ?
76 72 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103 残る家宝……宝珠「<RubyCharaters>FF0AE7BFA1E7BFA0E898ADFF10E381B2E38199E38184E38289E38293</RubyCharaters>」と、 短刀「<RubyCharaters>FF0AE4B9B1E58589E58C85FF16E381BFE381A0E3828CE381BFE381A4E3818BE381AD</RubyCharaters>」の情報も載っていた。
77 73 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103 どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、 買い手を追えば、なんとか見つけることができそうだ。 「乱光包」は……ふむ、次の闇市で売りに出されるようだな。
78 74 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104 おお、ユキ姫……無事でござったか! 番犬には出会わずにすんだのか?
79 75 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105 ……番犬? ああ……あいつらのことかい?
80 76 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106 …………これは、ユキ姫が?
81 77 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107 ……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。 武道の鍛錬にのめり込み、忍術にまで手を出されてな……。 終いにゃ、指南役の腕すら凌駕しちまったくらいさ。
82 78 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108 フッフッフ、わかっただろう? だから、俺はお前らの手助けなんていらぬのだ!! 俺が、すべての家宝を取り戻すのだからな!
83 79 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109 はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。 つーわけで、またなんかあったら頼むよ。 今みたいな感じだったら、姫様も気づかないみたいだしな。
84 80 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110 ……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 磨いた心は、深い瞑想から新たな刃となる。 一度、船着場の平屋に戻ろう。
85 81 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150 やれやれ、何とかなったな。 まだ心を許してはくれぬようだが、彼女に怪我はない。 ……まずは、忍びとしても及第点でござろう。
86 82 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151 さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。 「忍び」としての新たな境地を、開眼できることだろう。
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00","船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01","オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02","ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「<Sheet(EObj,2005928,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。"
3,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03","追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「<Sheet(EObj,2005929,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。"
4,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04","さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「<Sheet(EObj,2005930,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05","再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「<Sheet(EObj,2005931,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06","カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07","オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08","無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09","オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。
※忍者のレベルが56以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_11",""
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23,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00","オシュオン大橋のアカギと話す"
25,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01","<Sheet(EObj,2005928,0)/>に雷遁の術を使う"
26,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02","次の<Sheet(EObj,2005929,0)/>に雷遁の術を使う"
27,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03","さらに<Sheet(EObj,2005930,0)/>に雷遁の術を使う"
28,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04","<Sheet(EObj,2005931,0)/>で待機"
29,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05","ソルトストランドのオボロと話す"
30,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06","ユキと話す"
31,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07","船着場の平屋のオボロと話す"
32,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_09",""
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48,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな。
アカギ殿より、新たな文が届いた。
今度は「オシュオン大橋まで来てほしい」とのことだ。"
49,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001","詳細は書いてなかったが、
大方、またユキ姫が動いたのでござろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。"
50,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010","さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。"
51,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015","何やら、アカギ殿は焦っているようだな。"
52,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050","あああ、やっと来てくれたか!
待ってたよ、俺だけじゃ何もできねぇからな。
……いや、偉そうにいうことじゃねぇな……ハハ……。"
53,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051","アカギ殿、落ち着け。
ユキ姫はどこにいる?"
54,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052","これが落ち着いていられっかってんだい……。
姫様が、「翡翠蘭」の購入者を特定したのはいいが、
俺を置いてひとりで取り戻しにいっちまったのさ!"
55,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054","あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!?
まだ遠くにはいっていないはずだ、探せ……!!"
56,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055","購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。
…………肝心のユキ姫様はっと……あそこだ!"
57,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056","まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、
さすがユキ姫というところだが……。
このままでは「退路」がござらんな。"
58,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
お主が今、最も優先すべきことは何と考える?"
59,"TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000","一番大事にすべきことは?"
60,"TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000","ユキの安全"
61,"TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010","任務の遂行"
62,"TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020","答えない"
63,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060","……「忍び」としては花丸の回答だな。
そうだ、まずはユキ姫の安全を第一に考える必要がある。"
64,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061","任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。
そして、お主の任務とは、すなわちユキ姫を救い出すこと。
すなわち、ユキ姫を守る必要がある。"
65,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062","……言葉で語らず、行動で語るか。
我々が優先的に為すべき行動はひとつ、ユキ姫の救出だ。"
66,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065","退路を作るため、我々が囮となる。
都合のいいことに、敵はユキ姫の使う忍術を見たようだ。
これを利用しよう。"
67,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066","我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、
音の先にユキ姫がいると思って、追ってくるはずだ。"
68,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067","「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。
適当に敵を引き付けたら、「ソルトストランド」で合流だ。"
69,"TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090","この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。"
70,"TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100","遠くから足音が聞こえる……。"
71,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101","(-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!!
音のする方に向かえ!!"
72,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105","(-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!?
買い取ったばかりの「翡翠蘭」を、奪われたとあっちゃ、
旦那様に何と言われることか! くそったれっ!"
73,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110","(-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ!
「翡翠蘭」がいくらするか、わかっているだろうな!
とても、俺たちじゃ、弁償できる額じゃないんだぞっ!"
74,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200","(-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。"
75,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201","(-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。
まさか、あの女に忍びを雇う財力が残っていたとは……。
ま、名家の血筋があれば、なんとでもなるんだろうね……ウン。"
76,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202","(-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。
まあいいよ、俺の人生はこれからだからね……ウンウン。"
77,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203","(-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。
雇い主から任されたのは、商品受渡の護衛……。
渡した後だから関係ないけど、恩を売るのも悪くない……ウン。"
78,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204","(-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。
カラスもゲッカイも、そういう眼で俺を見た……。
俺なんて、敵じゃないって眼だ……ウン、馬鹿にしてる。"
79,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205","(-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ?
つまり、ゲッカイやカラスと同じ「本場の忍び」……。
その肩書、俺にはない……ウン。"
80,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206","(-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。
ぶっ殺して、腹掻っ捌いて、
ユキ・ヤツルギのこと全部吐かせなきゃ……ウン!"
81,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300","奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。
それに、カラスとゲッカイの存在を知る忍びなど、
この地にいるはずがない……。"
82,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301","……いや、「魔導忍衆」の残党ならば!
ゲッカイの死後、帝国軍の隠密諜報部隊は姿を消している。
部隊ごと解体されたと思っていたが……。"
83,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302","居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、
ゲッカイから学んだ忍術を用いて、傭兵に転身したか……。
「翡翠蘭」の買い手が雇った護衛か、あるいは……?"
84,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303","……考えても仕方ないか。
今は、ユキ姫の安全が第一だ。
テンペスト陸門に向かい、ユキ姫と合流しよう。"
85,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320","やあやあ、ありがとう!
おかげでユキ姫と合流できたよ!"
86,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325","……ユキ姫は無事なようだな。"
87,"TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350","……アカギに聞いた。
退路を作ったのはお前らだそうだな。
余計なことをせずとも、俺はひとりで逃げられたというのに。"
88,"TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351","まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。
……手がかりはないが、なんとか見つけ出してみせる。"
89,"TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352","お前はもう、関わってくれるな。
これは……俺の問題なのだから。"
90,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353","(-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。
それじゃ、また何かあったら頼むぜ、忍者さん!"
91,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354","(-オボロ-)では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
一度、船着場の平屋に帰ろう。"
92,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400","……ソルトストランドで出会った忍びについては、
よく注意するようアカギ殿に伝えておいた。
お主も、警戒を怠らぬようにな。"
93,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402","さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、
お主の働きのおかげで、怪我もなく脱出することができた。"
94,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403","さぁ、今日も瞑想をするがいい。
お主の心は、新たな力を刃に写すだろう。"
95,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1","刀下のレッドウェイを倒せ!"
96,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01","ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……!"
97,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02","捨て駒は所詮捨て駒……。
真打ちは後から登場するんだな……ウン。"
98,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","すまぬ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……遅れた!!"
99,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02","ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。
まあいい、不愉快だが、あいつに教わった技を使うか……ウン。"
100,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03","お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ?
じゃあ、もうひとりは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
101,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04","お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか!"
102,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05","形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。
俺は賢い男だから、無茶な戦いはしない……ウンウン。"
103,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……?"
104,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","お前は勝て、なんとしてもだ……!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00 船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01 オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02 ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「<Sheet(EObj,2005928,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。
7 3 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03 追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「<Sheet(EObj,2005929,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。
8 4 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04 さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「<Sheet(EObj,2005930,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。
9 5 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05 再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「<Sheet(EObj,2005931,0)/>」で待機しよう。
10 6 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06 カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07 オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08 無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
13 9 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09 オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。 ※忍者のレベルが56以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_10
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27 23 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00 オシュオン大橋のアカギと話す
29 25 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01 <Sheet(EObj,2005928,0)/>に雷遁の術を使う
30 26 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02 次の<Sheet(EObj,2005929,0)/>に雷遁の術を使う
31 27 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03 さらに<Sheet(EObj,2005930,0)/>に雷遁の術を使う
32 28 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04 <Sheet(EObj,2005931,0)/>で待機
33 29 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05 ソルトストランドのオボロと話す
34 30 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06 ユキと話す
35 31 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07 船着場の平屋のオボロと話す
36 32 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_15
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45 41 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_17
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47 43 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな。 アカギ殿より、新たな文が届いた。 今度は「オシュオン大橋まで来てほしい」とのことだ。
53 49 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001 詳細は書いてなかったが、 大方、またユキ姫が動いたのでござろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。
54 50 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010 さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。
55 51 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015 何やら、アカギ殿は焦っているようだな。
56 52 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050 あああ、やっと来てくれたか! 待ってたよ、俺だけじゃ何もできねぇからな。 ……いや、偉そうにいうことじゃねぇな……ハハ……。
57 53 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051 アカギ殿、落ち着け。 ユキ姫はどこにいる?
58 54 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052 これが落ち着いていられっかってんだい……。 姫様が、「翡翠蘭」の購入者を特定したのはいいが、 俺を置いてひとりで取り戻しにいっちまったのさ!
59 55 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054 あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!? まだ遠くにはいっていないはずだ、探せ……!!
60 56 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055 購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。 …………肝心のユキ姫様はっと……あそこだ!
61 57 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056 まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、 さすがユキ姫というところだが……。 このままでは「退路」がござらんな。
62 58 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お主が今、最も優先すべきことは何と考える?
63 59 TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000 一番大事にすべきことは?
64 60 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000 ユキの安全
65 61 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010 任務の遂行
66 62 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020 答えない
67 63 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060 ……「忍び」としては花丸の回答だな。 そうだ、まずはユキ姫の安全を第一に考える必要がある。
68 64 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061 任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。 そして、お主の任務とは、すなわちユキ姫を救い出すこと。 すなわち、ユキ姫を守る必要がある。
69 65 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062 ……言葉で語らず、行動で語るか。 我々が優先的に為すべき行動はひとつ、ユキ姫の救出だ。
70 66 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065 退路を作るため、我々が囮となる。 都合のいいことに、敵はユキ姫の使う忍術を見たようだ。 これを利用しよう。
71 67 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066 我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、 音の先にユキ姫がいると思って、追ってくるはずだ。
72 68 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067 「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。 適当に敵を引き付けたら、「ソルトストランド」で合流だ。
73 69 TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090 この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。
74 70 TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100 遠くから足音が聞こえる……。
75 71 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101 (-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!! 音のする方に向かえ!!
76 72 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105 (-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!? 買い取ったばかりの「翡翠蘭」を、奪われたとあっちゃ、 旦那様に何と言われることか! くそったれっ!
77 73 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110 (-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ! 「翡翠蘭」がいくらするか、わかっているだろうな! とても、俺たちじゃ、弁償できる額じゃないんだぞっ!
78 74 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200 (-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。
79 75 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201 (-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。 まさか、あの女に忍びを雇う財力が残っていたとは……。 ま、名家の血筋があれば、なんとでもなるんだろうね……ウン。
80 76 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202 (-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。 まあいいよ、俺の人生はこれからだからね……ウンウン。
81 77 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203 (-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。 雇い主から任されたのは、商品受渡の護衛……。 渡した後だから関係ないけど、恩を売るのも悪くない……ウン。
82 78 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204 (-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。 カラスもゲッカイも、そういう眼で俺を見た……。 俺なんて、敵じゃないって眼だ……ウン、馬鹿にしてる。
83 79 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205 (-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ? つまり、ゲッカイやカラスと同じ「本場の忍び」……。 その肩書、俺にはない……ウン。
84 80 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206 (-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。 ぶっ殺して、腹掻っ捌いて、 ユキ・ヤツルギのこと全部吐かせなきゃ……ウン!
85 81 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300 奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。 それに、カラスとゲッカイの存在を知る忍びなど、 この地にいるはずがない……。
86 82 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301 ……いや、「魔導忍衆」の残党ならば! ゲッカイの死後、帝国軍の隠密諜報部隊は姿を消している。 部隊ごと解体されたと思っていたが……。
87 83 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302 居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、 ゲッカイから学んだ忍術を用いて、傭兵に転身したか……。 「翡翠蘭」の買い手が雇った護衛か、あるいは……?
88 84 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303 ……考えても仕方ないか。 今は、ユキ姫の安全が第一だ。 テンペスト陸門に向かい、ユキ姫と合流しよう。
89 85 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320 やあやあ、ありがとう! おかげでユキ姫と合流できたよ!
90 86 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325 ……ユキ姫は無事なようだな。
91 87 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350 ……アカギに聞いた。 退路を作ったのはお前らだそうだな。 余計なことをせずとも、俺はひとりで逃げられたというのに。
92 88 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351 まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。 ……手がかりはないが、なんとか見つけ出してみせる。
93 89 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352 お前はもう、関わってくれるな。 これは……俺の問題なのだから。
94 90 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353 (-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。 それじゃ、また何かあったら頼むぜ、忍者さん!
95 91 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354 (-オボロ-)では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一度、船着場の平屋に帰ろう。
96 92 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400 ……ソルトストランドで出会った忍びについては、 よく注意するようアカギ殿に伝えておいた。 お主も、警戒を怠らぬようにな。
97 93 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402 さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、 お主の働きのおかげで、怪我もなく脱出することができた。
98 94 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403 さぁ、今日も瞑想をするがいい。 お主の心は、新たな力を刃に写すだろう。
99 95 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1 刀下のレッドウェイを倒せ!
100 96 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01 ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……!
101 97 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02 捨て駒は所詮捨て駒……。 真打ちは後から登場するんだな……ウン。
102 98 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 すまぬ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……遅れた!!
103 99 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02 ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。 まあいい、不愉快だが、あいつに教わった技を使うか……ウン。
104 100 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03 お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ? じゃあ、もうひとりは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
105 101 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04 お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか!
106 102 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05 形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。 俺は賢い男だから、無茶な戦いはしない……ウンウン。
107 103 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……?
108 104 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 お前は勝て、なんとしてもだ……!
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0,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_00","船着場の平屋のオボロの下に、ジャックからの連絡が来たようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_01","オボロによると、ジャックが家宝の情報を掴んだという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_02","ジャックによると、ユキが求める家宝が出品された略奪品オークションは灰犬一家が主催しているそうだ。詳しい情報は流れの闇商人が調べているらしい。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「流れの闇商人」を探そう。"
3,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_03","現れた<Sheet(BNpcName,4090,0)/>を倒した。見捨てられた廃屋の「流れの闇商人」に「<Sheet(EventItem,2001724,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_04","流れの闇商人によると、女頭ロサリンデが率いる灰犬一家はコスタ・デル・ソルで大騒ぎしているそうだ。さらに、魔導忍衆の残党はレッドウェイという、灰犬一家が雇った傭兵らしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにある「<Sheet(EObj,2005932,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_05","レッドウェイとロサリンデの会話を盗み聞き、家宝の情報を得た。このことをユキたちに知らせなければ。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_06","ユキから、家宝奪還への協力を頼まれた。その際、任務よりも命を大事にするよう約束させられた。約束を守り、任務を果たすためにも、己の技をさらに高めていこう。
※忍者のレベルが58以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_08",""
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22,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
25,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_01","見捨てられた廃屋付近で流れの闇商人を探す"
26,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_02","流れの闇商人に<Sheet(EventItem,2001724,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_03","コスタ・デル・ソルの<Sheet(EObj,2005932,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_04","船着場の平屋のオボロと話す"
29,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_09",""
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48,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来た。
ジャック殿が「井ノ国」の家宝を売った者の情報を掴んだそうだ。
これで、残る宝の在処がわかるだろう!"
49,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_001","先ほど、急ぎ双剣士ギルドまで来るよう文があった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、向かってくれないか?"
50,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_002","私はしばらく、ここを離れられなくてな。
実は、アカギ殿とユキ姫をここに呼んでいるのだ。"
51,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_003","家宝を盗んだ者の素性がわかるかもしれないと、文を送った。
さすがのユキ姫も敵の情報は欲しいようでな、
アカギ殿とともに、こちらに向かうそうだ。"
52,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_004","諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。
できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。"
53,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_010","諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。
できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。"
54,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_030","よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
闇市場の調べに難儀するかと思ったが、前に捕まえた、
商人のふたり組のおかげで、情報を仕入れることができたぜ。"
55,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_031","あのおてんば姫様のお宝が、
招待制の略奪品オークションで売りに出されている。
……主催しているのは、「灰犬一家」って名の海賊団だ。"
56,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_032","表向きは、東方遠征で帝国船から奪った品って触れ込みで、
出品しているようだが、「ひんがしの国」は島国だ。
ガレマール帝国の支配は及んじゃいない。"
57,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_033","……つまり、正当な私掠船を装って、
「ひんがしの国」で略奪した盗品をさばいてるってわけだ。
珍品が手に入るもんで、買い手側も暗黙の了解のようだぜ?"
58,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_034","だが、姫様の証言だけじゃ、双剣士ギルドとしては動きづらい。
……だから、お前の「忍び」としての使命に託す。"
59,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_035","「灰犬一家」の詳細については、
「流れの闇商人」に調べてもらっている。
最近、取引を始めたヤツだが、なかなかの情報通でな。"
60,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_036","今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。
今ごろは、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。
……ほら、代金も持ってけ。"
61,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_050","今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。
闇商人は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。"
62,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_100","なんだ、お前さん客かい?
……なら、出すもんださないと、欲しいものは買えないよ?"
63,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_110","ひぃふぅみぃ……十分だ。
やっぱり、お金をあつめるなら裏の道ってね。
……さて、「灰犬一家」についてだったかな。"
64,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_111","かつて勢力を誇った「猟犬同盟」……。
霊災の後に陸に上がったわけだけど、それに反発した団員が、
女頭「ロサリンデ」の下に集まってできたのが「灰犬一家」さ。"
65,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_100_111","「プルトー香」とかいう薬を使って、船員の力を引き出すとかで、
遠洋航海にめっぽう強い……。
東方の海で荒稼ぎして、ずいぶん羽振りがいいようだね。"
66,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_112","今は、ハルブレーカー・アイルに海賊船を隠し、
コスタ・デル・ソルで、どんちゃん騒ぎをしてるそうだよ。
興味があるなら、見てくればいいんじゃない?"
67,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_113","……でも、よく注意しなよ?
最近、あの海賊団は、手練れの傭兵を雇ったからね。"
68,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_114","そいつの名前は「レッドウェイ」……。
元ガレマール帝国軍の隠密諜報部隊の一員だとかで、
東方伝来の「忍術」が使えるんだ。"
69,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_115","レッドウェイは、自意識の塊みたいな奴なんだよね。
執念深い鍛錬の成果は、なかなかに見ものだ。
油断してると、背後を取られるよ。"
70,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_116","そんじゃ、このへんでサヨナラだ……。
オトモダチによろしくね、ウププ。"
71,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_200","……で、どこまで調べがついたわけ?
「翡翠蘭」が盗まれた時から調査をさせてるんだから、
そろそろ情報は出揃ってるわよね?"
72,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_201","……宝を狙っているのは、「井ノ国」からの追手の二名。
ユキ・ヤツルギと、その家臣の斧使い……ウン。
家臣は雑魚だが、ユキ・ヤツルギは腕が立つから要注意……。"
73,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_202","そして、ユキ・ヤツルギが雇っている忍びがふたり。
ひとりは隠れ里の上忍……名は、オボロ。
いわゆる優等生……要注意だ、ウン。"
74,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_203","もうひとりは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>……。
おそらく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という冒険者……ウン。
名前は知ってる、一応注意。"
75,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_204","かつての師は、このふたりに倒されている……。
ユキ・ヤツルギがいくら提示したのかは不明だが、
手練の忍びを雇える程度の金は、残っている模様……。"
76,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_205","かつての師って……隠密諜報部隊のゲッカイって奴?
あら……じゃあもしかして、復讐したいとか思ってる?
仕事に私情は持ち出さないでほしいんだけど。"
77,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_206","復讐? そんなわけあるか……!
師もカラスも、俺のことをゴミみたいに扱った……。
ふたりとも「本場の忍び」だからって……偉そうにしてた……!"
78,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_207","隠れ里の上忍であるオボロを倒せば……
俺は「本場の忍び」を超えたという証明になる……。
そっちのほうが、俺にとっては大事……ウンウン。"
79,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_208","……フン、まあいいわ。
一番大事なのは、「井ノ国」のお姫様を捕らえることよ。"
80,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_209","最後の宝の「乱光包」は、
次の略奪品オークションの目玉にするつもりなの。"
81,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_210","どこかで必ず、ユキ・ヤツルギが奪いに来るはずよ。
そこを必ず捕らえなさい。"
82,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_211","もちろん、もちろん、そうするつもり……。
警備の数を倍にし、必ずや返り討ちにする……ウンウン。"
83,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_250","……本当に情報を掴んだのだろうな?"
84,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_255","へえ、なかなかいい平屋だねぇ。
ずっとここにいたいくらいだ。"
85,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく帰ってきたな。
敵についての情報を得ることはできたか?"
86,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_301","なるほど……。
「灰犬一家」のロサリンデという女が、
傭兵のレッドウェイを使い、こちらの情報を探っていたのか。"
87,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_302","こちらの行動に注意を払われている以上、
次の奪還作戦は、今までのように容易ではないだろう。
ユキ姫、忍びの力に任せてはくれぬか。"
88,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_303","……たしかに、これまでのようにうまくはいかぬかもしれん。
だが、それでも……俺ひとりでなさねばならぬのだ。"
89,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_304","もう……あんな目には、あいたくないんだ!"
90,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_305","……お前たちには言っていなかったな。
「灰犬一家」の連中は、家宝を奪っただけじゃない……。
抵抗する「井ノ国」の民を、大勢殺したのだ。"
91,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_306","俺も戦いたかった……でも、家臣がそれを許さなかった。
俺なんかを守ろうとして、目の前でみんな死んでいった……。"
92,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_100_306","……実は、「井ノ国」は今存亡の危機にある。
家宝を取り返すのも、決して誇りのためではない……
売って、復興のための金にしたいのだ。"
93,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_200_306","「自分を守ろうとする人を失う」のは、もう二度とごめんだ。
……だから、俺ひとりの力で、復興を成し遂げたいのだ!"
94,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_300_306","「自分を守ろうとするひとを失いたくない」だって……?
そうして守られたあなたの命を、何だと思ってやがる……!
……姫様、そんじゃあこうしましょう!"
95,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_307","ひ、姫様が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とオボロ殿を信じぬのであれば……
お、お、お、俺はここで、腹を斬る!"
96,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_308","この方々は、なにも持たぬ我々にこんなにも尽くしてくれる!
お、俺は、このおふたりを信じている……頼っている!"
97,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_309","さ、さ、さあ、ここで姫様が忍びを頼らねば、
「あんたを守ろうとする、この俺」が死にますよ……!
と……止めてくれますよね、姫様!?"
98,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_310","お、お前は……昔から、勇気の出し方が狂ってる……。
プ……ククク……だが、筋は通っている……!
そうか、お前にそこまで言わせる「忍び」か……。"
99,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_311","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ……。
今一度、お前たち忍びの力を貸してほしい。
最後の家宝を……奪還するために。"
100,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_312","……だが、ひとつだけ約束してくれ。
どんなときでも、自身の命を大事にする……と。
それこそが「任務」だと思ってほしいのだ。"
101,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_313","……「命を大事にしろ」という任とは、面白い。
我々、命より任務を優先して動く者たちにとっては、
逆に責任が重いことだ。"
102,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_314","だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
この任務は、必ずや成し遂げなければならぬぞ。
任務遂行、それこそが忍びの務めなのだから。"
103,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_315","まずは、次の略奪品オークションに警戒をせねばな。
ジャック殿にも協力してもらい、情報の網を張っておこう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_00 船着場の平屋のオボロの下に、ジャックからの連絡が来たようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_01 オボロによると、ジャックが家宝の情報を掴んだという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_02 ジャックによると、ユキが求める家宝が出品された略奪品オークションは灰犬一家が主催しているそうだ。詳しい情報は流れの闇商人が調べているらしい。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「流れの闇商人」を探そう。
7 3 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_03 現れた<Sheet(BNpcName,4090,0)/>を倒した。見捨てられた廃屋の「流れの闇商人」に「<Sheet(EventItem,2001724,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_04 流れの闇商人によると、女頭ロサリンデが率いる灰犬一家はコスタ・デル・ソルで大騒ぎしているそうだ。さらに、魔導忍衆の残党はレッドウェイという、灰犬一家が雇った傭兵らしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにある「<Sheet(EObj,2005932,0)/>」で見渡そう。
9 5 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_05 レッドウェイとロサリンデの会話を盗み聞き、家宝の情報を得た。このことをユキたちに知らせなければ。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_06 ユキから、家宝奪還への協力を頼まれた。その際、任務よりも命を大事にするよう約束させられた。約束を守り、任務を果たすためにも、己の技をさらに高めていこう。 ※忍者のレベルが58以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_10
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16 12 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_14
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20 16 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_17
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24 20 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_00 双剣士ギルドのジャックと話す
29 25 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_01 見捨てられた廃屋付近で流れの闇商人を探す
30 26 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_02 流れの闇商人に<Sheet(EventItem,2001724,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_03 コスタ・デル・ソルの<Sheet(EObj,2005932,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_04 船着場の平屋のオボロと話す
33 29 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_05
34 30 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_06
35 31 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_08
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41 37 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来た。 ジャック殿が「井ノ国」の家宝を売った者の情報を掴んだそうだ。 これで、残る宝の在処がわかるだろう!
53 49 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_001 先ほど、急ぎ双剣士ギルドまで来るよう文があった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、向かってくれないか?
54 50 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_002 私はしばらく、ここを離れられなくてな。 実は、アカギ殿とユキ姫をここに呼んでいるのだ。
55 51 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_003 家宝を盗んだ者の素性がわかるかもしれないと、文を送った。 さすがのユキ姫も敵の情報は欲しいようでな、 アカギ殿とともに、こちらに向かうそうだ。
56 52 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_004 諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。 できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。
57 53 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_010 諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。 できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。
58 54 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_030 よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 闇市場の調べに難儀するかと思ったが、前に捕まえた、 商人のふたり組のおかげで、情報を仕入れることができたぜ。
59 55 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_031 あのおてんば姫様のお宝が、 招待制の略奪品オークションで売りに出されている。 ……主催しているのは、「灰犬一家」って名の海賊団だ。
60 56 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_032 表向きは、東方遠征で帝国船から奪った品って触れ込みで、 出品しているようだが、「ひんがしの国」は島国だ。 ガレマール帝国の支配は及んじゃいない。
61 57 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_033 ……つまり、正当な私掠船を装って、 「ひんがしの国」で略奪した盗品をさばいてるってわけだ。 珍品が手に入るもんで、買い手側も暗黙の了解のようだぜ?
62 58 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_034 だが、姫様の証言だけじゃ、双剣士ギルドとしては動きづらい。 ……だから、お前の「忍び」としての使命に託す。
63 59 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_035 「灰犬一家」の詳細については、 「流れの闇商人」に調べてもらっている。 最近、取引を始めたヤツだが、なかなかの情報通でな。
64 60 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_036 今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。 今ごろは、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。 ……ほら、代金も持ってけ。
65 61 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_050 今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。 闇商人は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。
66 62 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_100 なんだ、お前さん客かい? ……なら、出すもんださないと、欲しいものは買えないよ?
67 63 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_110 ひぃふぅみぃ……十分だ。 やっぱり、お金をあつめるなら裏の道ってね。 ……さて、「灰犬一家」についてだったかな。
68 64 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_111 かつて勢力を誇った「猟犬同盟」……。 霊災の後に陸に上がったわけだけど、それに反発した団員が、 女頭「ロサリンデ」の下に集まってできたのが「灰犬一家」さ。
69 65 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_100_111 「プルトー香」とかいう薬を使って、船員の力を引き出すとかで、 遠洋航海にめっぽう強い……。 東方の海で荒稼ぎして、ずいぶん羽振りがいいようだね。
70 66 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_112 今は、ハルブレーカー・アイルに海賊船を隠し、 コスタ・デル・ソルで、どんちゃん騒ぎをしてるそうだよ。 興味があるなら、見てくればいいんじゃない?
71 67 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_113 ……でも、よく注意しなよ? 最近、あの海賊団は、手練れの傭兵を雇ったからね。
72 68 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_114 そいつの名前は「レッドウェイ」……。 元ガレマール帝国軍の隠密諜報部隊の一員だとかで、 東方伝来の「忍術」が使えるんだ。
73 69 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_115 レッドウェイは、自意識の塊みたいな奴なんだよね。 執念深い鍛錬の成果は、なかなかに見ものだ。 油断してると、背後を取られるよ。
74 70 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_116 そんじゃ、このへんでサヨナラだ……。 オトモダチによろしくね、ウププ。
75 71 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_200 ……で、どこまで調べがついたわけ? 「翡翠蘭」が盗まれた時から調査をさせてるんだから、 そろそろ情報は出揃ってるわよね?
76 72 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_201 ……宝を狙っているのは、「井ノ国」からの追手の二名。 ユキ・ヤツルギと、その家臣の斧使い……ウン。 家臣は雑魚だが、ユキ・ヤツルギは腕が立つから要注意……。
77 73 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_202 そして、ユキ・ヤツルギが雇っている忍びがふたり。 ひとりは隠れ里の上忍……名は、オボロ。 いわゆる優等生……要注意だ、ウン。
78 74 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_203 もうひとりは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>……。 おそらく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という冒険者……ウン。 名前は知ってる、一応注意。
79 75 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_204 かつての師は、このふたりに倒されている……。 ユキ・ヤツルギがいくら提示したのかは不明だが、 手練の忍びを雇える程度の金は、残っている模様……。
80 76 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_205 かつての師って……隠密諜報部隊のゲッカイって奴? あら……じゃあもしかして、復讐したいとか思ってる? 仕事に私情は持ち出さないでほしいんだけど。
81 77 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_206 復讐? そんなわけあるか……! 師もカラスも、俺のことをゴミみたいに扱った……。 ふたりとも「本場の忍び」だからって……偉そうにしてた……!
82 78 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_207 隠れ里の上忍であるオボロを倒せば…… 俺は「本場の忍び」を超えたという証明になる……。 そっちのほうが、俺にとっては大事……ウンウン。
83 79 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_208 ……フン、まあいいわ。 一番大事なのは、「井ノ国」のお姫様を捕らえることよ。
84 80 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_209 最後の宝の「乱光包」は、 次の略奪品オークションの目玉にするつもりなの。
85 81 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_210 どこかで必ず、ユキ・ヤツルギが奪いに来るはずよ。 そこを必ず捕らえなさい。
86 82 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_211 もちろん、もちろん、そうするつもり……。 警備の数を倍にし、必ずや返り討ちにする……ウンウン。
87 83 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_250 ……本当に情報を掴んだのだろうな?
88 84 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_255 へえ、なかなかいい平屋だねぇ。 ずっとここにいたいくらいだ。
89 85 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_300 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく帰ってきたな。 敵についての情報を得ることはできたか?
90 86 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_301 なるほど……。 「灰犬一家」のロサリンデという女が、 傭兵のレッドウェイを使い、こちらの情報を探っていたのか。
91 87 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_302 こちらの行動に注意を払われている以上、 次の奪還作戦は、今までのように容易ではないだろう。 ユキ姫、忍びの力に任せてはくれぬか。
92 88 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_303 ……たしかに、これまでのようにうまくはいかぬかもしれん。 だが、それでも……俺ひとりでなさねばならぬのだ。
93 89 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_304 もう……あんな目には、あいたくないんだ!
94 90 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_305 ……お前たちには言っていなかったな。 「灰犬一家」の連中は、家宝を奪っただけじゃない……。 抵抗する「井ノ国」の民を、大勢殺したのだ。
95 91 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_306 俺も戦いたかった……でも、家臣がそれを許さなかった。 俺なんかを守ろうとして、目の前でみんな死んでいった……。
96 92 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_100_306 ……実は、「井ノ国」は今存亡の危機にある。 家宝を取り返すのも、決して誇りのためではない…… 売って、復興のための金にしたいのだ。
97 93 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_200_306 「自分を守ろうとする人を失う」のは、もう二度とごめんだ。 ……だから、俺ひとりの力で、復興を成し遂げたいのだ!
98 94 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_300_306 「自分を守ろうとするひとを失いたくない」だって……? そうして守られたあなたの命を、何だと思ってやがる……! ……姫様、そんじゃあこうしましょう!
99 95 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_307 ひ、姫様が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とオボロ殿を信じぬのであれば…… お、お、お、俺はここで、腹を斬る!
100 96 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_308 この方々は、なにも持たぬ我々にこんなにも尽くしてくれる! お、俺は、このおふたりを信じている……頼っている!
101 97 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_309 さ、さ、さあ、ここで姫様が忍びを頼らねば、 「あんたを守ろうとする、この俺」が死にますよ……! と……止めてくれますよね、姫様!?
102 98 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_310 お、お前は……昔から、勇気の出し方が狂ってる……。 プ……ククク……だが、筋は通っている……! そうか、お前にそこまで言わせる「忍び」か……。
103 99 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_311 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ……。 今一度、お前たち忍びの力を貸してほしい。 最後の家宝を……奪還するために。
104 100 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_312 ……だが、ひとつだけ約束してくれ。 どんなときでも、自身の命を大事にする……と。 それこそが「任務」だと思ってほしいのだ。
105 101 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_313 ……「命を大事にしろ」という任とは、面白い。 我々、命より任務を優先して動く者たちにとっては、 逆に責任が重いことだ。
106 102 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_314 だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この任務は、必ずや成し遂げなければならぬぞ。 任務遂行、それこそが忍びの務めなのだから。
107 103 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_315 まずは、次の略奪品オークションに警戒をせねばな。 ジャック殿にも協力してもらい、情報の網を張っておこう。
+205
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0,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、家宝について新たな情報を手に入れたようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_01","イシュガルドの豪商へ配送される道中に、最後の秘宝を奪還することになった。その準備として、<Sheet(EventItem,2001725,0)/>の入手を任された。リムサ・ロミンサの西国際街商通りにいる「キョキョルン」に「<Sheet(EventItem,2001800,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001725,0)/>の買い付けに成功した直後、ユキを連れ戻しに来た井ノ国の者を発見した。身を隠したユキとアカギをおいておき、<Sheet(EventItem,2001725,0)/>と、灰犬一家が使うプルトー香をすり替えなければ。リムサ・ロミンサの船着場にある「<Sheet(EObj,2005934,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を置こう。"
3,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_03","すり替えが完了した。船着場付近の「<Sheet(EObj,2005935,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_04","すり替えが上手く行ったのを確認した。あとは効果が出るのを待って、家宝を奪還するだけだ。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにいる「ユキ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_05","運搬役が眠っている隙にユキが家宝を探すので、冒険者は見張りを行うことになった。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2005938,0)/>」で待機して「灰犬一家」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_06","「灰犬一家」を討伐した。スモーキングウェイストの「オボロ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_07","オボロと話した。そこに現れたレッドウェイに囚われた人質を守るため、ユキはレッドウェイについて行ってしまった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_08","オボロと話した。彼は負傷したアカギの完治を待って、ユキの救出に向かうつもりだ。救出の時に備え、さらなる高みを目指して己を鍛えよう。
※忍者のレベルが60以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_00","西国際街商通りのキョキョルンに<Sheet(EventItem,2001800,0)/>を渡す"
25,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_01","<Sheet(EObj,2005934,0)/>に<Sheet(EventItem,2001725,0)/>を置く"
26,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_02","<Sheet(EObj,2005935,0)/>で待機"
27,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_03","スモーキングウェイストのユキと話す"
28,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_04","<Sheet(EObj,2005938,0)/>で待機して現れた灰犬一家を討伐"
29,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_05","スモーキングウェイストのオボロと話す"
30,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_000","早く……早く家宝を取り戻さねば。"
49,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_000","あー、屋根がある場所ってのは最高だぜ!"
50,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、情報が入った。
「灰犬一家」の略奪品オークションが行われたらしい。"
51,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_001","我々の追う「乱光包」は、イシュガルドに住む豪商が、
「自宅まで無事に届けること」を条件に落札したようだ。
昨今のユキ姫の動きに、落札者が怯えているのだろう。"
52,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_002","……では、その配送中を狙おう。
相手が「灰犬一家」なら、こちらの望むところだ。
だが、問題は奴らの警戒をどうかい潜るか、だな……。"
53,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_003","そういえば、以前<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
「灰犬一家」は「プルトー香」を利用していると言っていたな。
これを、眠りに誘う「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」にすり替えるのはどうだ?"
54,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_004","……忍びというのは、なんとも遠回しな道を選ぶものだな。
なんだか、正々堂々としておらぬぞ。"
55,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_005","我々忍びは、任務の遂行が第一。
「自分の命」を護った上で、「家宝の奪還」を行うには、
戦いを減らすこの手こそが、一番の良策でござろう。"
56,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_006","灰犬一家はラノシアを拠点に活動している組織だ。
長旅の買い出しは、リムサ・ロミンサで行うはず。
……ここは、ふた手にわかれて行動いたそう。"
57,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_007","私とアカギ殿は、「灰犬一家」の輸送物資を探す。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とユキ姫は、「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を手に入れてくれ。"
58,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_009","「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」は、キョキョルンが取り扱っているはずだ。
リムサ・ロミンサの「西国際街商通り」にいるから、
話を聞いてみるといい。"
59,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_010","買い物なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の助けはいらぬ!
俺ひとりで行ってこよう。"
60,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_011","……やれやれ、変わっておらぬな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐにあとを追ってくれ。
代金はこちらで用意しておいた、これをもっていけ。"
61,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_020","ったく、まーたひとりで行っちまった……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、悪いが、姫様は頼んだぜ。"
62,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_020","お主には忍びとしての務めがござろう?
さあ、行け。"
63,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_025","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
あの……その……ハハ……。"
64,"TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_050","キョキョルン、困るっちゃ。
このお客ちゃん、チャリチャリもってないっちゃ。"
65,"TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_051","「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」と、交換っちゃ?
これこれ、よくよく眠れる、お香っちゃ。
吸ったらその日は、ぐっすりスヤスヤっちゃ。"
66,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_052","は……恥ずかしながら、持ち合わせがなくてな。
……と、ともかく準備は整っただろう!?
ア、アカギとオボロはまだか!?"
67,"TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_053","(-????-)……いやはや、長い旅路だった。
まさか、書き置き一枚残してひとりで旅立つとは……
お母様がご存命だったら、卒倒なさっていますよ。"
68,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_054","今の声は…………。"
69,"TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_055","ユキ姫は、苦しむ民草を照らす太陽のような方。
あの方を失ったら、「井ノ国」に未来はない……!
なんとしても、連れて帰らねば!"
70,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_056","ゲッ!? 「井ノ国」の連中ではないか、俺を追ってきたのか!?
か、家宝を取り返すまで帰らぬと書いておいたのに……
まさか、こんなところまで追ってこられるとは……。"
71,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_057","おっ、「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」は手に入ったかい、ひめさ……。"
72,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_058","バカ、静かにしろ……!
すぐに、ここを離れるぞ!"
73,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_059","……え? なに?? なんで????"
74,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_060","……「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。
買い物に出ている団員が戻らぬうちに、
荷の中の「プルトー香」と「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を入れ替えるぞ。"
75,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_070","「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。
買い物に出ている団員が戻らぬうちに、
荷の中の「プルトー香」と「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を入れ替えるぞ。"
76,"TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_100","……ふぅ、これで買い出しは終わりか。
目的地はイシュガルドなんだろう?
ここからどうやって運ぶんだ?"
77,"TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_101","なんでも、黒衣森を避けたいそうだ。
船で低地ドラヴァニアまで向かい、西回りで行くんだとよ。"
78,"TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_102","ドラヴァニアを抜けるのか……長旅だな。
「スモーキングウェイスト」あたりで、休憩を入れるとしようぜ。
そこでいつもどおり「プルトー香」を吸えば、あとは持つさ。"
79,"TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_103","今回の荷物は、例の「盗人」が狙う代物らしい。
警備の人数はいつも以上に多いからな……。
盗人がきたら、返り討ちにしてやろうぜ。"
80,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_104","……よし、上手くいきそうだな。
これで「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を間違えて吸えば終わりだ。
さっそく「スモーキングウェイスト」というところに向かおうぜ!"
81,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_105","ドラヴァニアの地に向かったことはないが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、現地の様子はわかるか?"
82,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_107","なるほど、それだけ聞けば充分だ。
安心しろ、私もユキ姫も、エオルゼアまで旅して来た身。
見知らぬ土地を歩くのは慣れている……現地で合流しよう。"
83,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってたぞ!
見ろ、奴らは気持ちよさそうに寝入っているようだ!
オボロの策が、功を奏したな!"
84,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_151","ただし、油断は禁物だ。
休憩に入っていないヤツは、まだ香を嗅いでいない。
これから戻ってくるかもしれないぞ。"
85,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_152","俺が、この大量の木箱から「乱光包」をさがしてる間、
見張りをしていてくれないだろうか?
賊が現れたら、倒してほしいのだ。"
86,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_153","アカギとオボロには北と東を頼んでいるから、お前は南を頼む。
見張りが終わったら、オボロたちと合流してくれ。"
87,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_154","……何度も言うけど、お前の命が最優先だ!
死にそうになったら、逃げてくれよ?"
88,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_170","まったく、荷物が多すぎる……いったい、どこにあるのだ?"
89,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_180","イテテ……やっぱり、俺は戦いにはむいてねぇ……。"
90,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_200","イテテテ……
だから、俺が前線にたつのは厳しいって言っただろう?
敵を前にすると、震えちまうんだよ……。"
91,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_100_200","……このとおり、アカギ殿は負傷してしまったようだ。
戻ったら治療をせねばならぬな。"
92,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_201","見つけた、最後の家宝「乱光包」だ!
これを……これを持ち帰れば、「井ノ国」が復興するぞ!
……うまくいく……全部うまくいくはずだ!"
93,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_202","それはよかったと言いたいところではあるが……。
妙な気配がする。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わかるか。"
94,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_203","……敵の気配だ、気をつけろ。"
95,"TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_204","俺が見つけた、俺だけが見つけた……ウン。
俺は煙草も酒も、もらい物には一切口を付けない……。
だから、小細工は効かない……ウンウン。"
96,"TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_205","3人とゴミが一匹……。
戦ってみるのもわるくない、ウン。
だが、俺は冷静な男……そんな無茶はしない……。"
97,"TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_206","俺が姿を現したのは、交渉のため……。
ラノシアにノコノコ現れた、「井ノ国」の連中を捕らえてある。
殺されたくなければ、ユキ・ヤツルギは俺についてこい……。"
98,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_207","なんだと……!?"
99,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_208","月に叢雲、花に風……か。
万事、うまくはすすまないものだな。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ、刃を納めろ。"
100,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_209","…………俺が行く。"
101,"TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_210","クク……アハハハ、アハハハハ! 勝った!!
隠れ里の忍びを出し抜いた! 俺の勝ちだ、ウン!!!"
102,"TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_211","救出しようなどと考えるなよ!?
妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないんだからな!
アハハハハハハ!"
103,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_212","……アカギを頼む、さらばだ。"
104,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_213","だ、ダメだ……ダメだ!
頼む……追ってくれ、追って、姫様を助けてくれよ!
お前らが行かないなら、俺が……ウグッ……!!"
105,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_214","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今は耐えろ。
ユキ姫からの任務はひとつ、「アカギを頼む」だ……。
それを守らぬことは許されぬ。"
106,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_215","……3人で、レッドウェイと戦う手もあった。
しかし、戦いの最中に奴に逃げられてしまったら、
人質を傷つけられてしまうかもしれぬ。"
107,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_216","だからこそ、ユキ姫はひとり敵陣に乗り込む判断をした。
……今、我々ができることは何もない。"
108,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_217","一旦、小屋に戻ろう……。
私は負傷したアカギ殿を連れて帰る。"
109,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_300","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
アカギ殿の治療に関しては、私が引き受けよう。
「アカギを頼む」という指示は、彼が完治すれば完了となる。"
110,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_301","それが終わったら……ユキ姫を救出に行くぞ!
なに、救出に来るなとは言われておらぬからな!"
111,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_302","さぁ、それまでお主が為すべきことは、鍛錬のみ!
忍びとしての使命を今一度考え、新たな境地を開眼せよ!
そして、さらなる高みに上り詰めるのだ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_00 船着場の平屋のオボロは、家宝について新たな情報を手に入れたようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_01 イシュガルドの豪商へ配送される道中に、最後の秘宝を奪還することになった。その準備として、<Sheet(EventItem,2001725,0)/>の入手を任された。リムサ・ロミンサの西国際街商通りにいる「キョキョルン」に「<Sheet(EventItem,2001800,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001725,0)/>の買い付けに成功した直後、ユキを連れ戻しに来た井ノ国の者を発見した。身を隠したユキとアカギをおいておき、<Sheet(EventItem,2001725,0)/>と、灰犬一家が使うプルトー香をすり替えなければ。リムサ・ロミンサの船着場にある「<Sheet(EObj,2005934,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を置こう。
7 3 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_03 すり替えが完了した。船着場付近の「<Sheet(EObj,2005935,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_04 すり替えが上手く行ったのを確認した。あとは効果が出るのを待って、家宝を奪還するだけだ。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにいる「ユキ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_05 運搬役が眠っている隙にユキが家宝を探すので、冒険者は見張りを行うことになった。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2005938,0)/>」で待機して「灰犬一家」を討伐しよう。
10 6 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_06 「灰犬一家」を討伐した。スモーキングウェイストの「オボロ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_07 オボロと話した。そこに現れたレッドウェイに囚われた人質を守るため、ユキはレッドウェイについて行ってしまった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_08 オボロと話した。彼は負傷したアカギの完治を待って、ユキの救出に向かうつもりだ。救出の時に備え、さらなる高みを目指して己を鍛えよう。 ※忍者のレベルが60以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_00 西国際街商通りのキョキョルンに<Sheet(EventItem,2001800,0)/>を渡す
29 25 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_01 <Sheet(EObj,2005934,0)/>に<Sheet(EventItem,2001725,0)/>を置く
30 26 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_02 <Sheet(EObj,2005935,0)/>で待機
31 27 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_03 スモーキングウェイストのユキと話す
32 28 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_04 <Sheet(EObj,2005938,0)/>で待機して現れた灰犬一家を討伐
33 29 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_05 スモーキングウェイストのオボロと話す
34 30 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す
35 31 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_12
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42 38 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_17
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51 47 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_000 早く……早く家宝を取り戻さねば。
53 49 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_000 あー、屋根がある場所ってのは最高だぜ!
54 50 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、情報が入った。 「灰犬一家」の略奪品オークションが行われたらしい。
55 51 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_001 我々の追う「乱光包」は、イシュガルドに住む豪商が、 「自宅まで無事に届けること」を条件に落札したようだ。 昨今のユキ姫の動きに、落札者が怯えているのだろう。
56 52 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_002 ……では、その配送中を狙おう。 相手が「灰犬一家」なら、こちらの望むところだ。 だが、問題は奴らの警戒をどうかい潜るか、だな……。
57 53 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_003 そういえば、以前<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 「灰犬一家」は「プルトー香」を利用していると言っていたな。 これを、眠りに誘う「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」にすり替えるのはどうだ?
58 54 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_004 ……忍びというのは、なんとも遠回しな道を選ぶものだな。 なんだか、正々堂々としておらぬぞ。
59 55 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_005 我々忍びは、任務の遂行が第一。 「自分の命」を護った上で、「家宝の奪還」を行うには、 戦いを減らすこの手こそが、一番の良策でござろう。
60 56 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_006 灰犬一家はラノシアを拠点に活動している組織だ。 長旅の買い出しは、リムサ・ロミンサで行うはず。 ……ここは、ふた手にわかれて行動いたそう。
61 57 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_007 私とアカギ殿は、「灰犬一家」の輸送物資を探す。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とユキ姫は、「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を手に入れてくれ。
62 58 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_009 「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」は、キョキョルンが取り扱っているはずだ。 リムサ・ロミンサの「西国際街商通り」にいるから、 話を聞いてみるといい。
63 59 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_010 買い物なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の助けはいらぬ! 俺ひとりで行ってこよう。
64 60 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_011 ……やれやれ、変わっておらぬな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐにあとを追ってくれ。 代金はこちらで用意しておいた、これをもっていけ。
65 61 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_020 ったく、まーたひとりで行っちまった……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、悪いが、姫様は頼んだぜ。
66 62 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_020 お主には忍びとしての務めがござろう? さあ、行け。
67 63 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_025 あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あの……その……ハハ……。
68 64 TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_050 キョキョルン、困るっちゃ。 このお客ちゃん、チャリチャリもってないっちゃ。
69 65 TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_051 「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」と、交換っちゃ? これこれ、よくよく眠れる、お香っちゃ。 吸ったらその日は、ぐっすりスヤスヤっちゃ。
70 66 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_052 は……恥ずかしながら、持ち合わせがなくてな。 ……と、ともかく準備は整っただろう!? ア、アカギとオボロはまだか!?
71 67 TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_053 (-????-)……いやはや、長い旅路だった。 まさか、書き置き一枚残してひとりで旅立つとは…… お母様がご存命だったら、卒倒なさっていますよ。
72 68 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_054 今の声は…………。
73 69 TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_055 ユキ姫は、苦しむ民草を照らす太陽のような方。 あの方を失ったら、「井ノ国」に未来はない……! なんとしても、連れて帰らねば!
74 70 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_056 ゲッ!? 「井ノ国」の連中ではないか、俺を追ってきたのか!? か、家宝を取り返すまで帰らぬと書いておいたのに…… まさか、こんなところまで追ってこられるとは……。
75 71 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_057 おっ、「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」は手に入ったかい、ひめさ……。
76 72 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_058 バカ、静かにしろ……! すぐに、ここを離れるぞ!
77 73 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_059 ……え? なに?? なんで????
78 74 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_060 ……「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。 買い物に出ている団員が戻らぬうちに、 荷の中の「プルトー香」と「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を入れ替えるぞ。
79 75 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_070 「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。 買い物に出ている団員が戻らぬうちに、 荷の中の「プルトー香」と「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を入れ替えるぞ。
80 76 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_100 ……ふぅ、これで買い出しは終わりか。 目的地はイシュガルドなんだろう? ここからどうやって運ぶんだ?
81 77 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_101 なんでも、黒衣森を避けたいそうだ。 船で低地ドラヴァニアまで向かい、西回りで行くんだとよ。
82 78 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_102 ドラヴァニアを抜けるのか……長旅だな。 「スモーキングウェイスト」あたりで、休憩を入れるとしようぜ。 そこでいつもどおり「プルトー香」を吸えば、あとは持つさ。
83 79 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_103 今回の荷物は、例の「盗人」が狙う代物らしい。 警備の人数はいつも以上に多いからな……。 盗人がきたら、返り討ちにしてやろうぜ。
84 80 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_104 ……よし、上手くいきそうだな。 これで「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を間違えて吸えば終わりだ。 さっそく「スモーキングウェイスト」というところに向かおうぜ!
85 81 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_105 ドラヴァニアの地に向かったことはないが…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、現地の様子はわかるか?
86 82 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_107 なるほど、それだけ聞けば充分だ。 安心しろ、私もユキ姫も、エオルゼアまで旅して来た身。 見知らぬ土地を歩くのは慣れている……現地で合流しよう。
87 83 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってたぞ! 見ろ、奴らは気持ちよさそうに寝入っているようだ! オボロの策が、功を奏したな!
88 84 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_151 ただし、油断は禁物だ。 休憩に入っていないヤツは、まだ香を嗅いでいない。 これから戻ってくるかもしれないぞ。
89 85 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_152 俺が、この大量の木箱から「乱光包」をさがしてる間、 見張りをしていてくれないだろうか? 賊が現れたら、倒してほしいのだ。
90 86 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_153 アカギとオボロには北と東を頼んでいるから、お前は南を頼む。 見張りが終わったら、オボロたちと合流してくれ。
91 87 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_154 ……何度も言うけど、お前の命が最優先だ! 死にそうになったら、逃げてくれよ?
92 88 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_170 まったく、荷物が多すぎる……いったい、どこにあるのだ?
93 89 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_180 イテテ……やっぱり、俺は戦いにはむいてねぇ……。
94 90 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_200 イテテテ…… だから、俺が前線にたつのは厳しいって言っただろう? 敵を前にすると、震えちまうんだよ……。
95 91 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_100_200 ……このとおり、アカギ殿は負傷してしまったようだ。 戻ったら治療をせねばならぬな。
96 92 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_201 見つけた、最後の家宝「乱光包」だ! これを……これを持ち帰れば、「井ノ国」が復興するぞ! ……うまくいく……全部うまくいくはずだ!
97 93 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_202 それはよかったと言いたいところではあるが……。 妙な気配がする。 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わかるか。
98 94 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_203 ……敵の気配だ、気をつけろ。
99 95 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_204 俺が見つけた、俺だけが見つけた……ウン。 俺は煙草も酒も、もらい物には一切口を付けない……。 だから、小細工は効かない……ウンウン。
100 96 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_205 3人とゴミが一匹……。 戦ってみるのもわるくない、ウン。 だが、俺は冷静な男……そんな無茶はしない……。
101 97 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_206 俺が姿を現したのは、交渉のため……。 ラノシアにノコノコ現れた、「井ノ国」の連中を捕らえてある。 殺されたくなければ、ユキ・ヤツルギは俺についてこい……。
102 98 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_207 なんだと……!?
103 99 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_208 月に叢雲、花に風……か。 万事、うまくはすすまないものだな。 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ、刃を納めろ。
104 100 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_209 …………俺が行く。
105 101 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_210 クク……アハハハ、アハハハハ! 勝った!! 隠れ里の忍びを出し抜いた! 俺の勝ちだ、ウン!!!
106 102 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_211 救出しようなどと考えるなよ!? 妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないんだからな! アハハハハハハ!
107 103 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_212 ……アカギを頼む、さらばだ。
108 104 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_213 だ、ダメだ……ダメだ! 頼む……追ってくれ、追って、姫様を助けてくれよ! お前らが行かないなら、俺が……ウグッ……!!
109 105 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_214 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今は耐えろ。 ユキ姫からの任務はひとつ、「アカギを頼む」だ……。 それを守らぬことは許されぬ。
110 106 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_215 ……3人で、レッドウェイと戦う手もあった。 しかし、戦いの最中に奴に逃げられてしまったら、 人質を傷つけられてしまうかもしれぬ。
111 107 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_216 だからこそ、ユキ姫はひとり敵陣に乗り込む判断をした。 ……今、我々ができることは何もない。
112 108 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_217 一旦、小屋に戻ろう……。 私は負傷したアカギ殿を連れて帰る。
113 109 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_300 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> アカギ殿の治療に関しては、私が引き受けよう。 「アカギを頼む」という指示は、彼が完治すれば完了となる。
114 110 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_301 それが終わったら……ユキ姫を救出に行くぞ! なに、救出に来るなとは言われておらぬからな!
115 111 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_302 さぁ、それまでお主が為すべきことは、鍛錬のみ! 忍びとしての使命を今一度考え、新たな境地を開眼せよ! そして、さらなる高みに上り詰めるのだ!
+288
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、油断なく周囲の気配を探っているようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_01","船着場の平屋が、何者かに囲まれている。油断したふりで何者かを誘い出し、撃退しよう。船着場の平屋付近の「<Sheet(EObj,2005940,0)/>」にエモート「居眠りする」をして、現れた「灰犬一家」を討伐しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_02","灰犬一家を討伐した。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_03","オボロと話した。敵の拠点へ乗り込むため、モラビー造船廠へ行かなければ。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_04","オボロと話し、彼が囮を務めることになった。囮の効果が出るまで、しばらく待つ必要がある。低地ラノシアのオシュオン灯台にある「<Sheet(EObj,2005941,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_05","囮となったオボロを捕らえたレッドウェイは、モラビー造船廠から去っていったようだ。モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_06","アカギと話した。敵の拠点へ乗り込む準備を整えたら、モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_07","ロサリンデとレッドウェイを倒し、ユキたちを助けだした。家宝もすべて取り取り戻し、すべては丸く収まった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_08","こうして一連の任務が終わった。任務を通じて、冒険者は忍びとしてひとつ上の段階へ至った。これに安堵することなく、さらなる高みを目指して忍びの道を歩んでいこう。
※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_00","<Sheet(EObj,2005940,0)/>に「居眠りする」をして、現れた灰犬一家を討伐"
25,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_01","オボロと話す"
26,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_02","モラビー造船廠のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_03","<Sheet(EObj,2005941,0)/>で待機"
28,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_04","アカギと話す"
29,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_05","アカギと再び話す"
30,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_09",""
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35,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_11",""
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37,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_13",""
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44,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_000","ユキ姫……クソッ……!!"
49,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
……大きな声を出さぬよう気をつけろ。
外で聞き耳を立てている輩がいる。"
50,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_001","この小屋は、何者かに囲まれている。
どうやってこの場所の情報を得たのか知らぬが、
おそらくは、レッドウェイの差金でござろう。"
51,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_002","複数の人質を手中に収めたが、決して安心してはおらん。
己を狙う刃が、いまだあると感じ、恐ろしいのであろう。
あの男は、そういう臆病者だ。"
52,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_003","囲んでいる者たちは、我らの隙を突き襲撃するつもりだろう。
……その裏をかくぞ。"
53,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_004","小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。
隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、
返り討ちにしてやるのだ。"
54,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_010","小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。
隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、
返り討ちにしてやるのだ。"
55,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_015","<Sheet(EObj,2005940,0)/>に、エモート「居眠りする」をして、
現れた灰犬一家を討伐しよう。"
56,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_50","……うむ、無事成し遂げたようだな。
周囲から監視者の気配が消えたようだ。"
57,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_51","さて、アカギ殿の経過は良好だ。
「アカギを頼む」の任は達成したと言える……そうだろう?
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ユキ姫を助けに行くぞ!"
58,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_52","「灰犬一家」の拠点は、孤島「ハルブレーカー・アイル」……。
ジャック殿に頼み、船を用意してもらってある。
「モラビー造船廠」に向かおう。"
59,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_53","……だが、ここまで刺客が送り込まれたほどだ、
造船廠の周辺にも、多くの敵が待ち受けているだろう。
まずは、「モラビー造船廠」の様子を確認しに行くぞ。"
60,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_54","……俺が行っても、足手まといだよな?"
61,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_55","手負いを連れ回すのはこちらの得ではない……。
アカギ殿は、ここで待っていてほしい。"
62,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_56","……ははっ、オボロ殿にそう言われたらしかたねぇなぁ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姫様のこと頼んだぜ……?"
63,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_70","さあ……ユキ姫を救い出すぞ!"
64,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_75","ハハ……そうだよな。
俺は、臆病者だからなぁ……。"
65,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_100","……やはり、見張りが複数潜んでいるな。
しかも、今回はユキ姫が敵の手中にある。
騒ぎを起こし、島にいる連中に報せが行くとまずい……。"
66,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、確認させてほしい……。
平屋で、ユキ姫がお主に提示した「任務」を覚えているか?"
67,"TEXT_JOBNIN600_01688_Q1_000_000","ユキ姫が提示した任務は?"
68,"TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_010","「自身の命を優先すること」"
69,"TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_020","…………。"
70,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_110","フ……そのとおりだ。
お主を相手に、愚問だったようだな。"
71,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_120","あの時、ユキ姫が言った、「自分の命を優先しろ」という任務。
よもや忘れたわけではあるまいな?"
72,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_150","……お主は今、ユキ姫の「忍び」だ。
私はその任務を手伝う、ただの「仲間」……。
お主が死んだら、誰もユキ姫を助けるものはおらぬ。"
73,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_151","だからこそ……
ユキ姫の忍びであるお主を生かすために、私が囮となろう。"
74,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_152","レッドウェイは、私に勝つことに執着しているように思える。
仮に私が単独で動けば、ヤツを誘き寄せることができよう。
あえて投降することで敵を安心させ、警備の手を緩めさせるのだ。"
75,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_153","……さて、行くぞ……ゴホン。"
76,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_155","ええい、そのような腑抜けとは思わなんだ!!
お主のような心構えの者は、もはや「忍び」ではない!!
やはり、忍術を里の外の者に教えるべきではなかったな!!"
77,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_156","……すまぬな、ここでお主とわかれる理由が必要なのだ。
それに、レッドウェイへの挑発は、苛烈であるほうが良い。
私は移動するが、お主は遠方より監視して機を待て。"
78,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_157","……ユキ姫のために動ける忍は、お主ひとりしかおらぬ。
私の命もあわせて預ける、頼んだぞ。"
79,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_200","せ、せっかく、情報屋からお前らの拠点の場所を買ったのに、
あいつら全員返り討ちにされたのか……ウン。
ダメな奴らだ……ウン。"
80,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_201","だ、だが、お前はやはり阿呆だ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、逃げればよかったものの、
愚かにも歯向かってきた……ウン。"
81,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_100_201","ま、前にちゃんと言っただろう。
妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないと……。
さあ、お前は捕らえる……断ればどうなるかわかるな?"
82,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_202","……クソッ、人質頼りとは卑怯者め!
正々堂々と戦わぬとは、それでも忍びか!?"
83,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_203","くく、くく、阿呆め、認めるんだ……。
新時代の忍びに、「策で負けた」のだと……。"
84,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_204","お前を人質に、隠れ里に取引でも持ちかけてやろうか……。
ああ、その隙を突いて、里を滅ぼしてやるのもいいな……。
忍びという忍びが、「俺」を目指す世界が創れる、ウンウン。"
85,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_205","愉しみが増えたな……さ、さあ行くぞ!
お前には、ユキ・ヤツルギの処刑現場を見せてやる……ウン。"
86,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_207","(-????-)オイオイオイ、お前さんは仲間を見殺しにするのかい!?
姫様を助けるんじゃなかったのかよ!?"
87,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_208","ああ、せっかく勇気を出して来たのに!
もういいよ、俺ひとりで姫様を助ける!!"
88,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_209","……なに? 今のは演技?
オボロはあえて囮になっただって?"
89,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_210","は……はっはっは!
も、もちろん、気づいていたぜ!
キミたちのことを疑ったことなど、一度もないからな!"
90,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_211","足腰の震えは、紐で縛って止めてきた!
ここであんただけに任せてちゃ、故郷に錦を飾れねぇ!
頼む、俺も戦わせてくれ!"
91,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_212","……ありがてぇ!
そんじゃあ、モラビー造船廠に行って見張りの様子を窺おう!"
92,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_300","……どうやら、警備はいないようだ。
全員、オボロ殿を護送するために、帰っちまったみたいだ。"
93,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_301","よし、「ハルブレーカー・アイル」とやらに乗り込もうかね。
俺たちが、みんなを助けるんだ……つってな!"
94,"TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_500","……姫様……すみませぬ、すみませぬ……。
我々のために、せっかく奪い返してくれた家宝を……!"
95,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_501","フフ、盗みだした宝が、ようやく揃ったようね……。"
96,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_502","さあ、ヤツルギ家の家宝は、それですべてだ!
みんなを解放しろ!!"
97,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_503","そうさねぇ……。
……あんたたち、この娘も縛り上げて、
人質と一緒に船に乗せちまいな!"
98,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_504","な、なにをする! 貴様、約束が違うぞ!!
宝を渡せば、人質は解放すると……!!"
99,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_505","アハハハハハ!
お姫様ってのは、世間知らずなもんよねぇ!
いい? 女ってのは嘘が武器なの……覚えておきなさい。"
100,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_506","ロ、ロサリンデ、忍びが現れたから捕らえておいた……。
これでユキ・ヤツルギの手駒は品切れだ……ウン。
報酬の上乗せ、期待している……ククク……。"
101,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_507","オ、オボロ!?
なぜだ、なぜ私を追ってきた!?"
102,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_507","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_508","い、言っておくが、もうひとりは尻尾を巻いて逃げた……。
東州の隠れ里で育った本家の忍びも、その弟子も、
この俺の敵ではなかったということ……ウン。"
104,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_509","俺は、忍びの歴史を塗り替える男。
そう、俺こそが新時代の忍びなんだな……ウン。"
105,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_510","レッドウェイには、高い報酬をチラつかせたんだもの。
貧乏なお姫様が雇った忍びになんて、負けるわけないわ。
フフ、これでアンタを助ける忍びは、もういない……。"
106,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_511","ああ~ん、ねえ、今どんな気持ち!?
お宝は奪われて、民も守れなくて、頼みの忍びももういない!
それってどんな気持ちなのぉ~!?"
107,"TEXT_JOBNIN600_01688_MOB01688_000_512","ぐ、ぐあああああああああああ!!"
108,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_513","お、お前は逃げたんじゃなかったのか!?
雑魚の斧術士まで……クソ、なんでだ、クソ!!!"
109,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_514","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?
アカギ……!?"
110,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_515","見てのとおりだ、ユキ姫よ。
お主の忍びと家臣の心は、まだ死んでおらぬようだ。"
111,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_516","さあ、まだ絶望の淵に沈む必要はない!
あなたの「忍び」の力を信じるならば……
今一度、あなたの「本当の心」を、刃を託せ!!"
112,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_517","……助けて!
俺を……私を助けて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
こいつらを、やっつけて!!"
113,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_518","さぁ、ユキ姫からあたえられた重要な任務だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……斬り込め!!"
114,"TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_600","ユキ姫様、ユキ姫様……よくぞご無事で……!"
115,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_601","……お前たちこそ、怪我はないか?
すぐに街に戻り、治療をしよう。"
116,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_602","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
お主という忍びに仕えられて良かった。
私ひとりでは成し得なかった……本当にありがとう。"
117,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_603","無事、家宝も取り返した。
これを金と換えれば、農具を買い改め、蔵を建てられる。
……復興が、始まるんだ!"
118,"TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_604","忍びの方、私たちからもお礼を言わせてください。
ユキ姫様は私たちにとって、代わりの効かぬ復興の旗です。
よくぞお守りくださいました……感謝の言葉もありません。"
119,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_606","……さあ、これで「井ノ国」の冬は終わるだろう!
降り積もった雪は春の陽に溶け、恵みの雨となる!
急ぎ帰郷し、みなとともに国造りに励むのだ!"
120,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_607","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お主の忍びとしての任務が、ひとつの国を救ったのだ。
誇りとして、心にしまえ。"
121,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_608","……さあ、平屋に戻ろう。
大任を終えたあとだ、休息が必要だろう。"
122,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_700","……お主は、忍びとしてあたえられた任務をすべてこなした。
さらに、ユキ姫の心を開き、真に頼られる忍びとなった。
さあ、しばしの休息を……。"
123,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_701","オボロ……!!
ああよかった、やはりここにいたか!!"
124,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_702","ユ、ユキ姫!? 国に帰ったのでは!?"
125,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_703","お前に言い忘れたことがあってな。
今回のこと、隠れ里の忍びに世話になったと、
「井ノ国」として正式に礼状をだそうと思う。"
126,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_704","ドマの件で、隠れ里も大変だろう。
これもなにかの縁、お互い協力していこうと伝えたくてな。
礼状は、長老に宛てればよいな?"
127,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_705","……あ、ああ。
そうか、それは里の者も喜ぶはずだ。
丁寧にありがた……………………長老に、文を?"
128,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_706","承知した!
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ。
いつの日か再会できると信じているぞ!"
129,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_707","…………しまった!
私は怪我でエオルゼアに残留していることになっている!
動きまわっていたことが長老に明らかになると、私の嘘が……!"
130,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_708","す、すぐに追わねば!
しかし、ユキ姫の足の速さは折り紙付き!!
あああーーーーーーーーー!!"
131,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_500","「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
132,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
133,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_502","条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
134,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_TODO_1","灰犬一家の海賊たちを倒し、ユキを助け出せ!"
135,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD","すま……ぬ、後は……任せた……!"
136,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_DEAD","クソッ……姫様は、頼んだぞ……!"
137,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_08","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……負けないで……!"
138,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_00","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、オボロ殿を頼む!"
139,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_02","レッドウェイ、わかってるでしょうね?
報酬分の働きはしてもらうよ!"
140,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_01","うん、想定外……でも、問題ない……俺こそが強い忍び……!"
141,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_04","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_05","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_06","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_07","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_09","……しかたがない、あれを使おう。"
147,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、口寄せの陣を破壊するのだ!"
148,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_11","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_12","ど、どうしよう……もう……奥の手……使う……ウン!"
150,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_13","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やっかいな幻術士を倒せ!"
151,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_14","こ、こ、これ以上は、報酬の割に合わない……!!
い、命は大事、俺の命は一番大事、ウン!!"
152,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_15","レッドウェイ……。
契約違反は、命を持って償ってもらうよ!!"
153,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_16","なっ……何を……!
わ、わ、わ、わ、わ、わあぁぁぁぁぁ!!"
154,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_17","どいつもこいつも、使えない連中だね!
仕方ない、あたしが相手をしてやるよ!"
155,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_18","……あ、あいつら、仲間じゃなかったのかよ!!"
156,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_19","レッドウェイ……哀れな忍びだ……。"
157,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_20","己の忍びに、なんてことを……!"
158,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_21","傭兵なんだからぁ、仕事ができなきゃクビ……
当然でしょ……?"
159,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_22","違う……! 忍びは、心と刃を預けた仲間だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、それを証明してくれる!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_00 船着場の平屋のオボロは、油断なく周囲の気配を探っているようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_01 船着場の平屋が、何者かに囲まれている。油断したふりで何者かを誘い出し、撃退しよう。船着場の平屋付近の「<Sheet(EObj,2005940,0)/>」にエモート「居眠りする」をして、現れた「灰犬一家」を討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_02 灰犬一家を討伐した。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_03 オボロと話した。敵の拠点へ乗り込むため、モラビー造船廠へ行かなければ。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「オボロ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_04 オボロと話し、彼が囮を務めることになった。囮の効果が出るまで、しばらく待つ必要がある。低地ラノシアのオシュオン灯台にある「<Sheet(EObj,2005941,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_05 囮となったオボロを捕らえたレッドウェイは、モラビー造船廠から去っていったようだ。モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_06 アカギと話した。敵の拠点へ乗り込む準備を整えたら、モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_07 ロサリンデとレッドウェイを倒し、ユキたちを助けだした。家宝もすべて取り取り戻し、すべては丸く収まった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_08 こうして一連の任務が終わった。任務を通じて、冒険者は忍びとしてひとつ上の段階へ至った。これに安堵することなく、さらなる高みを目指して忍びの道を歩んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
13 9 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_00 <Sheet(EObj,2005940,0)/>に「居眠りする」をして、現れた灰犬一家を討伐
29 25 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_01 オボロと話す
30 26 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_02 モラビー造船廠のオボロと話す
31 27 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_03 <Sheet(EObj,2005941,0)/>で待機
32 28 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_04 アカギと話す
33 29 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_05 アカギと再び話す
34 30 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す
35 31 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_000 ユキ姫……クソッ……!!
53 49 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 ……大きな声を出さぬよう気をつけろ。 外で聞き耳を立てている輩がいる。
54 50 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_001 この小屋は、何者かに囲まれている。 どうやってこの場所の情報を得たのか知らぬが、 おそらくは、レッドウェイの差金でござろう。
55 51 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_002 複数の人質を手中に収めたが、決して安心してはおらん。 己を狙う刃が、いまだあると感じ、恐ろしいのであろう。 あの男は、そういう臆病者だ。
56 52 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_003 囲んでいる者たちは、我らの隙を突き襲撃するつもりだろう。 ……その裏をかくぞ。
57 53 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_004 小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。 隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、 返り討ちにしてやるのだ。
58 54 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_010 小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。 隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、 返り討ちにしてやるのだ。
59 55 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_015 <Sheet(EObj,2005940,0)/>に、エモート「居眠りする」をして、 現れた灰犬一家を討伐しよう。
60 56 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_50 ……うむ、無事成し遂げたようだな。 周囲から監視者の気配が消えたようだ。
61 57 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_51 さて、アカギ殿の経過は良好だ。 「アカギを頼む」の任は達成したと言える……そうだろう? ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ユキ姫を助けに行くぞ!
62 58 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_52 「灰犬一家」の拠点は、孤島「ハルブレーカー・アイル」……。 ジャック殿に頼み、船を用意してもらってある。 「モラビー造船廠」に向かおう。
63 59 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_53 ……だが、ここまで刺客が送り込まれたほどだ、 造船廠の周辺にも、多くの敵が待ち受けているだろう。 まずは、「モラビー造船廠」の様子を確認しに行くぞ。
64 60 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_54 ……俺が行っても、足手まといだよな?
65 61 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_55 手負いを連れ回すのはこちらの得ではない……。 アカギ殿は、ここで待っていてほしい。
66 62 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_56 ……ははっ、オボロ殿にそう言われたらしかたねぇなぁ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姫様のこと頼んだぜ……?
67 63 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_70 さあ……ユキ姫を救い出すぞ!
68 64 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_75 ハハ……そうだよな。 俺は、臆病者だからなぁ……。
69 65 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_100 ……やはり、見張りが複数潜んでいるな。 しかも、今回はユキ姫が敵の手中にある。 騒ぎを起こし、島にいる連中に報せが行くとまずい……。
70 66 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、確認させてほしい……。 平屋で、ユキ姫がお主に提示した「任務」を覚えているか?
71 67 TEXT_JOBNIN600_01688_Q1_000_000 ユキ姫が提示した任務は?
72 68 TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_010 「自身の命を優先すること」
73 69 TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_020 …………。
74 70 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_110 フ……そのとおりだ。 お主を相手に、愚問だったようだな。
75 71 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_120 あの時、ユキ姫が言った、「自分の命を優先しろ」という任務。 よもや忘れたわけではあるまいな?
76 72 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_150 ……お主は今、ユキ姫の「忍び」だ。 私はその任務を手伝う、ただの「仲間」……。 お主が死んだら、誰もユキ姫を助けるものはおらぬ。
77 73 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_151 だからこそ…… ユキ姫の忍びであるお主を生かすために、私が囮となろう。
78 74 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_152 レッドウェイは、私に勝つことに執着しているように思える。 仮に私が単独で動けば、ヤツを誘き寄せることができよう。 あえて投降することで敵を安心させ、警備の手を緩めさせるのだ。
79 75 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_153 ……さて、行くぞ……ゴホン。
80 76 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_155 ええい、そのような腑抜けとは思わなんだ!! お主のような心構えの者は、もはや「忍び」ではない!! やはり、忍術を里の外の者に教えるべきではなかったな!!
81 77 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_156 ……すまぬな、ここでお主とわかれる理由が必要なのだ。 それに、レッドウェイへの挑発は、苛烈であるほうが良い。 私は移動するが、お主は遠方より監視して機を待て。
82 78 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_157 ……ユキ姫のために動ける忍は、お主ひとりしかおらぬ。 私の命もあわせて預ける、頼んだぞ。
83 79 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_200 せ、せっかく、情報屋からお前らの拠点の場所を買ったのに、 あいつら全員返り討ちにされたのか……ウン。 ダメな奴らだ……ウン。
84 80 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_201 だ、だが、お前はやはり阿呆だ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、逃げればよかったものの、 愚かにも歯向かってきた……ウン。
85 81 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_100_201 ま、前にちゃんと言っただろう。 妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないと……。 さあ、お前は捕らえる……断ればどうなるかわかるな?
86 82 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_202 ……クソッ、人質頼りとは卑怯者め! 正々堂々と戦わぬとは、それでも忍びか!?
87 83 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_203 くく、くく、阿呆め、認めるんだ……。 新時代の忍びに、「策で負けた」のだと……。
88 84 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_204 お前を人質に、隠れ里に取引でも持ちかけてやろうか……。 ああ、その隙を突いて、里を滅ぼしてやるのもいいな……。 忍びという忍びが、「俺」を目指す世界が創れる、ウンウン。
89 85 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_205 愉しみが増えたな……さ、さあ行くぞ! お前には、ユキ・ヤツルギの処刑現場を見せてやる……ウン。
90 86 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_207 (-????-)オイオイオイ、お前さんは仲間を見殺しにするのかい!? 姫様を助けるんじゃなかったのかよ!?
91 87 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_208 ああ、せっかく勇気を出して来たのに! もういいよ、俺ひとりで姫様を助ける!!
92 88 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_209 ……なに? 今のは演技? オボロはあえて囮になっただって?
93 89 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_210 は……はっはっは! も、もちろん、気づいていたぜ! キミたちのことを疑ったことなど、一度もないからな!
94 90 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_211 足腰の震えは、紐で縛って止めてきた! ここであんただけに任せてちゃ、故郷に錦を飾れねぇ! 頼む、俺も戦わせてくれ!
95 91 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_212 ……ありがてぇ! そんじゃあ、モラビー造船廠に行って見張りの様子を窺おう!
96 92 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_300 ……どうやら、警備はいないようだ。 全員、オボロ殿を護送するために、帰っちまったみたいだ。
97 93 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_301 よし、「ハルブレーカー・アイル」とやらに乗り込もうかね。 俺たちが、みんなを助けるんだ……つってな!
98 94 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_500 ……姫様……すみませぬ、すみませぬ……。 我々のために、せっかく奪い返してくれた家宝を……!
99 95 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_501 フフ、盗みだした宝が、ようやく揃ったようね……。
100 96 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_502 さあ、ヤツルギ家の家宝は、それですべてだ! みんなを解放しろ!!
101 97 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_503 そうさねぇ……。 ……あんたたち、この娘も縛り上げて、 人質と一緒に船に乗せちまいな!
102 98 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_504 な、なにをする! 貴様、約束が違うぞ!! 宝を渡せば、人質は解放すると……!!
103 99 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_505 アハハハハハ! お姫様ってのは、世間知らずなもんよねぇ! いい? 女ってのは嘘が武器なの……覚えておきなさい。
104 100 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_506 ロ、ロサリンデ、忍びが現れたから捕らえておいた……。 これでユキ・ヤツルギの手駒は品切れだ……ウン。 報酬の上乗せ、期待している……ククク……。
105 101 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_507 オ、オボロ!? なぜだ、なぜ私を追ってきた!?
106 102 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_507 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_508 い、言っておくが、もうひとりは尻尾を巻いて逃げた……。 東州の隠れ里で育った本家の忍びも、その弟子も、 この俺の敵ではなかったということ……ウン。
108 104 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_509 俺は、忍びの歴史を塗り替える男。 そう、俺こそが新時代の忍びなんだな……ウン。
109 105 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_510 レッドウェイには、高い報酬をチラつかせたんだもの。 貧乏なお姫様が雇った忍びになんて、負けるわけないわ。 フフ、これでアンタを助ける忍びは、もういない……。
110 106 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_511 ああ~ん、ねえ、今どんな気持ち!? お宝は奪われて、民も守れなくて、頼みの忍びももういない! それってどんな気持ちなのぉ~!?
111 107 TEXT_JOBNIN600_01688_MOB01688_000_512 ぐ、ぐあああああああああああ!!
112 108 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_513 お、お前は逃げたんじゃなかったのか!? 雑魚の斧術士まで……クソ、なんでだ、クソ!!!
113 109 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_514 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!? アカギ……!?
114 110 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_515 見てのとおりだ、ユキ姫よ。 お主の忍びと家臣の心は、まだ死んでおらぬようだ。
115 111 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_516 さあ、まだ絶望の淵に沈む必要はない! あなたの「忍び」の力を信じるならば…… 今一度、あなたの「本当の心」を、刃を託せ!!
116 112 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_517 ……助けて! 俺を……私を助けて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こいつらを、やっつけて!!
117 113 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_518 さぁ、ユキ姫からあたえられた重要な任務だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……斬り込め!!
118 114 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_600 ユキ姫様、ユキ姫様……よくぞご無事で……!
119 115 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_601 ……お前たちこそ、怪我はないか? すぐに街に戻り、治療をしよう。
120 116 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_602 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お主という忍びに仕えられて良かった。 私ひとりでは成し得なかった……本当にありがとう。
121 117 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_603 無事、家宝も取り返した。 これを金と換えれば、農具を買い改め、蔵を建てられる。 ……復興が、始まるんだ!
122 118 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_604 忍びの方、私たちからもお礼を言わせてください。 ユキ姫様は私たちにとって、代わりの効かぬ復興の旗です。 よくぞお守りくださいました……感謝の言葉もありません。
123 119 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_606 ……さあ、これで「井ノ国」の冬は終わるだろう! 降り積もった雪は春の陽に溶け、恵みの雨となる! 急ぎ帰郷し、みなとともに国造りに励むのだ!
124 120 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_607 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お主の忍びとしての任務が、ひとつの国を救ったのだ。 誇りとして、心にしまえ。
125 121 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_608 ……さあ、平屋に戻ろう。 大任を終えたあとだ、休息が必要だろう。
126 122 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_700 ……お主は、忍びとしてあたえられた任務をすべてこなした。 さらに、ユキ姫の心を開き、真に頼られる忍びとなった。 さあ、しばしの休息を……。
127 123 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_701 オボロ……!! ああよかった、やはりここにいたか!!
128 124 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_702 ユ、ユキ姫!? 国に帰ったのでは!?
129 125 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_703 お前に言い忘れたことがあってな。 今回のこと、隠れ里の忍びに世話になったと、 「井ノ国」として正式に礼状をだそうと思う。
130 126 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_704 ドマの件で、隠れ里も大変だろう。 これもなにかの縁、お互い協力していこうと伝えたくてな。 礼状は、長老に宛てればよいな?
131 127 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_705 ……あ、ああ。 そうか、それは里の者も喜ぶはずだ。 丁寧にありがた……………………長老に、文を?
132 128 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_706 承知した! では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ。 いつの日か再会できると信じているぞ!
133 129 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_707 …………しまった! 私は怪我でエオルゼアに残留していることになっている! 動きまわっていたことが長老に明らかになると、私の嘘が……!
134 130 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_708 す、すぐに追わねば! しかし、ユキ姫の足の速さは折り紙付き!! あああーーーーーーーーー!!
135 131 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_500 「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
136 132 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
137 133 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_502 条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
138 134 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_TODO_1 灰犬一家の海賊たちを倒し、ユキを助け出せ!
139 135 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD すま……ぬ、後は……任せた……!
140 136 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_DEAD クソッ……姫様は、頼んだぞ……!
141 137 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_08 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……負けないで……!
142 138 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_00 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、オボロ殿を頼む!
143 139 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_02 レッドウェイ、わかってるでしょうね? 報酬分の働きはしてもらうよ!
144 140 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_01 うん、想定外……でも、問題ない……俺こそが強い忍び……!
145 141 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★)
146 142 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_04 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_05 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_06 (★未使用/削除予定★)
149 145 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_07 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_09 ……しかたがない、あれを使おう。
151 147 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、口寄せの陣を破壊するのだ!
152 148 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_11 (★未使用/削除予定★)
153 149 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_12 ど、どうしよう……もう……奥の手……使う……ウン!
154 150 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_13 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やっかいな幻術士を倒せ!
155 151 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_14 こ、こ、これ以上は、報酬の割に合わない……!! い、命は大事、俺の命は一番大事、ウン!!
156 152 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_15 レッドウェイ……。 契約違反は、命を持って償ってもらうよ!!
157 153 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_16 なっ……何を……! わ、わ、わ、わ、わ、わあぁぁぁぁぁ!!
158 154 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_17 どいつもこいつも、使えない連中だね! 仕方ない、あたしが相手をしてやるよ!
159 155 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_18 ……あ、あいつら、仲間じゃなかったのかよ!!
160 156 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_19 レッドウェイ……哀れな忍びだ……。
161 157 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_20 己の忍びに、なんてことを……!
162 158 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_21 傭兵なんだからぁ、仕事ができなきゃクビ…… 当然でしょ……?
163 159 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_22 違う……! 忍びは、心と刃を預けた仲間だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、それを証明してくれる!
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0,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。
            * * *
アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02","スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005518,0)/>を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。
※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_07",""
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11,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
25,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01","外地ラノシアの<Sheet(EObj,2005518,0)/>を探す"
26,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02","<Sheet(EObj,2005518,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか!
何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。"
49,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001","というのも、ついさっきレターモーグリが、
ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。
僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。"
50,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002","差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。
何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。"
51,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003","あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。
つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。
そんな人の頼みを、断れるかってんだい!"
52,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
53,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
54,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010","おぉ、よく来てくれた!
わざわざ呼び出してすまなかったね。"
55,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011","僕らで良かったら、いつだって力になりますよ!
……でも、いったい何があったと言うんです?"
56,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012","うむ、順を追って説明しよう……。
お主とリリィベルの癒やしの力により、
正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。"
57,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013","私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、
仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。
そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。"
58,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主ら冒険者の活躍で、
「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。
こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。"
59,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015","もちろん姿は、醜い化け物のままだし、
外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。
だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。"
60,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016","だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。
一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。"
61,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017","そ、そんな……!!
今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう?
なんで今になって、突然そんなことに!?"
62,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018","患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、
「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。
1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。"
63,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019","私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。
だが、それには途方もない年月が必要だろうし、
それまで仲間の命が保つ保証はない……。"
64,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020","……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう?
だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?"
65,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021","そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。
私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、
再び封印魔法で封じるつもりだ。"
66,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022","そして、仲間が封印の眠りについている間に、
「トンベリ病」の治療法を研究する!"
67,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023","お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。
私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、
追いかけ回されることになるのでな……。"
68,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024","がってん承知です!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、やってやろうじゃないか!"
69,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025","「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」は、湖を囲むように配置されていたはず。
ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、
「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探してきてもらいたい。"
70,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026","よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。
君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む!
「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を見つけるんだ!"
71,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
72,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028","封印の要石から、嫌な気配を感じた……。
古代のガーディアンが起動した!"
73,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
74,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031","うむ、よくぞ見つけてくれた。
間違いなく「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」だ……。"
75,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032","ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ!
でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、
海兵の技で、刺身にしてやりました!"
76,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033","うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。
ふたりとも、よくやってくれた。"
77,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034","これで、重症患者さんたちも、
ひとまず命を繋ぐことができますね!"
78,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035","いや、話はそう簡単ではないのだよ。
例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、
これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。"
79,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036","ワンダラーパレスを封じていた大要石が、
いずこにあったのかは、私が調べておこう……。
お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。"
80,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037","「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。"
81,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038","今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
82,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00 斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。             * * * アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02 スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探そう。
7 3 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03 <Sheet(EObj,2005518,0)/>を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001585,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05 スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。 ※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_09
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15 11 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_11
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20 16 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
29 25 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01 外地ラノシアの<Sheet(EObj,2005518,0)/>を探す
30 26 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02 <Sheet(EObj,2005518,0)/>を入手
31 27 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_04
33 29 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_09
38 34 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_10
39 35 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_11
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50 46 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000 やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか! 何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。
53 49 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001 というのも、ついさっきレターモーグリが、 ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。 僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。
54 50 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002 差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。 何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。
55 51 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003 あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。 つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。 そんな人の頼みを、断れるかってんだい!
56 52 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
57 53 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
58 54 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010 おぉ、よく来てくれた! わざわざ呼び出してすまなかったね。
59 55 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011 僕らで良かったら、いつだって力になりますよ! ……でも、いったい何があったと言うんです?
60 56 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012 うむ、順を追って説明しよう……。 お主とリリィベルの癒やしの力により、 正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。
61 57 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013 私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、 仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。 そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。
62 58 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主ら冒険者の活躍で、 「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。 こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。
63 59 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015 もちろん姿は、醜い化け物のままだし、 外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。 だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。
64 60 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016 だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。 一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。
65 61 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017 そ、そんな……!! 今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう? なんで今になって、突然そんなことに!?
66 62 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018 患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、 「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。 1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。
67 63 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019 私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。 だが、それには途方もない年月が必要だろうし、 それまで仲間の命が保つ保証はない……。
68 64 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020 ……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう? だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?
69 65 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021 そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。 私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、 再び封印魔法で封じるつもりだ。
70 66 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022 そして、仲間が封印の眠りについている間に、 「トンベリ病」の治療法を研究する!
71 67 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023 お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。 私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、 追いかけ回されることになるのでな……。
72 68 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024 がってん承知です! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、やってやろうじゃないか!
73 69 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」は、湖を囲むように配置されていたはず。 ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探してきてもらいたい。
74 70 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026 よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。 君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む! 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を見つけるんだ!
75 71 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027 どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?
76 72 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028 封印の要石から、嫌な気配を感じた……。 古代のガーディアンが起動した!
77 73 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030 どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?
78 74 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031 うむ、よくぞ見つけてくれた。 間違いなく「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」だ……。
79 75 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032 ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ! でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、 海兵の技で、刺身にしてやりました!
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81 77 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034 これで、重症患者さんたちも、 ひとまず命を繋ぐことができますね!
82 78 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035 いや、話はそう簡単ではないのだよ。 例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、 これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。
83 79 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036 ワンダラーパレスを封じていた大要石が、 いずこにあったのかは、私が調べておこう……。 お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。
84 80 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037 「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。
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0,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_01","スリト・カリトの依頼を受けた。高地ラノシアのブロンズレイク東の遺跡にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_02","アルカ・ゾルカと話した。ブロンズレイク東の遺跡にある「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_03","大要石の守護者を退け、<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_04","スリト・カリトに、<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を渡した。彼は、ワンダラーパレスの一角を再封印する間に、トンベリ病の治療法を見つけるつもりだ。
※学者のレベルが54以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_06",""
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24,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_00","ブロンズレイク東の遺跡のアルカ・ゾルカと話す"
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48,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_000","朗報だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
ワンダラーパレスを封じていた「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」の場所が、
ようやく判明したのだよ。"
49,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_001","アルカ・ゾルカ君が、私の調査に協力してくれてね。
彼は「ニーム」について、随分と熱心に研究していたようで、
今に残る遺跡に詳しく、その知識が役立ったのだ。"
50,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_002","彼は、すでに現地に向かっている。
東の遺跡に赴いて「アルカ・ゾルカ」君と合流し、
「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手してほしい。"
51,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_003","……だが、注意してくれたまえよ。
大要石は、手強い「守護者」に護らせるのが定石なのでな。"
52,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_004","彼は、すでに現地に向かっている。
東の遺跡に赴いて「アルカ・ゾルカ」君と合流し、
「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手してほしい。"
53,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_005","……だが、注意してくれたまえよ。
大要石は、手強い「守護者」に護らせるのが定石なのでな。"
54,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_010","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」は、ここだ!"
55,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_011","持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず……
だけど、僕と君のふたりならやれるよな?
よし、準備が出来たら、「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を調べるんだ!"
56,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_012","持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず……
だけど、僕と君のふたりならやれるよな?
よし、準備が出来たら、「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を調べるんだ!"
57,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_013","大要石を護る「守護者」には、くれぐれも注意してくれよ……。"
58,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_014","や、やっぱり出たな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、僕らでアイツを倒すんだ!"
59,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_015","やったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
僕ら、新生「海兵団」の勝利だぞ!"
60,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_016","これで無事に「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」も手に入ったことだし、
スリト・カリトさんのところに戻るとしようか!"
61,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_020","どうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」は、見つかったか?"
62,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_021","おぉ、これだ……これだ……!
この「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」さえあれば、
封印魔法を張り直すことができるぞ!"
63,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_022","や、やりましたね!"
64,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_023","ありがとう、ふたりとも!
私は、ワンダラーパレスの一角を再封印し、
重症患者たちを眠りにつかせるつもりだ……。"
65,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_024","そして、その間に何としても……
何としても、「トンベリ病」の治療法を見つけてみせる!"
66,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_025","乗りかかった船です、僕らも手伝いますよ!
な、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
67,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_026","ありがとう、アルカ・ゾルカ君……。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君……
少し見ぬ間に、君はさらに学者としての腕を上げたようだ。"
68,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_027","今の君なら、ニーム軍学の修士しか扱えぬ、
上級軍学魔法「不撓不屈の策」をも使いこなせるはず……。
次代の学者よ、我らの知識を受け継いでくれ!"
69,"TEXT_JOBSCH520_01672_SYSTEM_000_028","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_TODO_1","大要石の守護者を倒せ!"
71,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01","よし、僕が海兵の技で敵を引き付ける!
君とフェアリーには、支援を頼むよ!"
72,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02","ソウルストーンを壊せば、
ゴーレムの動きを一時的に止められるはずだ!"
73,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03","よし、今がチャンスだぞ!
動きが止まっているうちに集中攻撃だっ!"
74,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04","いい調子だぞ、流石は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君だ!"
75,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_05","うおおおっ、このまま押し切るぞ!"
76,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06","ゆ、油断した……。
後は……頼むよ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_01 スリト・カリトの依頼を受けた。高地ラノシアのブロンズレイク東の遺跡にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_02 アルカ・ゾルカと話した。ブロンズレイク東の遺跡にある「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_03 大要石の守護者を退け、<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_04 スリト・カリトに、<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を渡した。彼は、ワンダラーパレスの一角を再封印する間に、トンベリ病の治療法を見つけるつもりだ。 ※学者のレベルが54以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_00 ブロンズレイク東の遺跡のアルカ・ゾルカと話す
29 25 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001586,0)/>を入手
30 26 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_02 スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_03
32 28 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_04
33 29 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_09
38 34 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_10
39 35 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_11
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42 38 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_14
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44 40 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_16
45 41 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_17
46 42 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_18
47 43 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_19
48 44 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_20
49 45 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_21
50 46 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_000 朗報だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 ワンダラーパレスを封じていた「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」の場所が、 ようやく判明したのだよ。
53 49 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_001 アルカ・ゾルカ君が、私の調査に協力してくれてね。 彼は「ニーム」について、随分と熱心に研究していたようで、 今に残る遺跡に詳しく、その知識が役立ったのだ。
54 50 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_002 彼は、すでに現地に向かっている。 東の遺跡に赴いて「アルカ・ゾルカ」君と合流し、 「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手してほしい。
55 51 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_003 ……だが、注意してくれたまえよ。 大要石は、手強い「守護者」に護らせるのが定石なのでな。
56 52 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_004 彼は、すでに現地に向かっている。 東の遺跡に赴いて「アルカ・ゾルカ」君と合流し、 「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手してほしい。
57 53 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_005 ……だが、注意してくれたまえよ。 大要石は、手強い「守護者」に護らせるのが定石なのでな。
58 54 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_010 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」は、ここだ!
59 55 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_011 持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず…… だけど、僕と君のふたりならやれるよな? よし、準備が出来たら、「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を調べるんだ!
60 56 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_012 持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず…… だけど、僕と君のふたりならやれるよな? よし、準備が出来たら、「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を調べるんだ!
61 57 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_013 大要石を護る「守護者」には、くれぐれも注意してくれよ……。
62 58 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_014 や、やっぱり出たな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、僕らでアイツを倒すんだ!
63 59 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_015 やったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 僕ら、新生「海兵団」の勝利だぞ!
64 60 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_016 これで無事に「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」も手に入ったことだし、 スリト・カリトさんのところに戻るとしようか!
65 61 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_020 どうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」は、見つかったか?
66 62 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_021 おぉ、これだ……これだ……! この「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」さえあれば、 封印魔法を張り直すことができるぞ!
67 63 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_022 や、やりましたね!
68 64 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_023 ありがとう、ふたりとも! 私は、ワンダラーパレスの一角を再封印し、 重症患者たちを眠りにつかせるつもりだ……。
69 65 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_024 そして、その間に何としても…… 何としても、「トンベリ病」の治療法を見つけてみせる!
70 66 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_025 乗りかかった船です、僕らも手伝いますよ! な、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
71 67 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_026 ありがとう、アルカ・ゾルカ君……。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君…… 少し見ぬ間に、君はさらに学者としての腕を上げたようだ。
72 68 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_027 今の君なら、ニーム軍学の修士しか扱えぬ、 上級軍学魔法「不撓不屈の策」をも使いこなせるはず……。 次代の学者よ、我らの知識を受け継いでくれ!
73 69 TEXT_JOBSCH520_01672_SYSTEM_000_028 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_TODO_1 大要石の守護者を倒せ!
75 71 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01 よし、僕が海兵の技で敵を引き付ける! 君とフェアリーには、支援を頼むよ!
76 72 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02 ソウルストーンを壊せば、 ゴーレムの動きを一時的に止められるはずだ!
77 73 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03 よし、今がチャンスだぞ! 動きが止まっているうちに集中攻撃だっ!
78 74 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04 いい調子だぞ、流石は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君だ!
79 75 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_05 うおおおっ、このまま押し切るぞ!
80 76 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06 ゆ、油断した……。 後は……頼むよ……。
+130
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0,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_01","スリト・カリトの依頼を受けた。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡にある「<Sheet(EObj,2005521,0)/>」で見渡して、南洋の飾り壺を探そう。"
2,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_02","辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005522,0)/>」で再度見渡して、南洋の飾り壺を探そう。"
3,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_03","再度辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005523,0)/>」でさらに見渡して、南洋の飾り壺を探そう。"
4,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_04","さらに周囲を見渡したところ、<Sheet(EObj,2005524,0)/>を見つけた。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を掘り出そう。"
5,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_05","<Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出したところ、妖異に襲われ、これを討伐した。改めて、ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を掘り出そう。"
6,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_06","<Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出し、<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001587,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_07","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を渡した。渡した壺は、南洋の飾り壺で間違いないようだ。彼は、トンベリ病に繋がる重要な証拠である、南洋の飾り壺について詳しく調べてみるつもりらしい。
※学者のレベルが56以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_00","ニーム浮遊遺跡の<Sheet(EObj,2005521,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す"
25,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_01","再度<Sheet(EObj,2005522,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す"
26,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_02","さらに<Sheet(EObj,2005523,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す"
27,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_03","<Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出す"
28,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_04","再度<Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出す"
29,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_05","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を渡す"
30,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_000","あぁ、君たちか……。
治療法の研究は、完全に行き詰まってしまったよ。
やはり、「トンベリ病」に関する情報が少なすぎる……。"
49,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_001","情報かぁ……。
現代に生きる僕らも、「トンベリ病」については無知です。
確か、交易船が持ち帰った奇病なんですよね?"
50,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_002","うむ、南洋に向かった交易船が持ち帰ったのだ。
途中で嵐に遭遇したこの船は、目的地にはたどり着けず、
漂流の果てに、絶海の孤島に漂着したと言われている。"
51,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_003","その島には、ララフェル族の原住民がいてな。
彼らは、衰弱しきった同族の船員たちを助けたばかりか、
船の修理を手伝い、最後には贈り物まで持たせてくれたそうだ。"
52,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_004","出港から一年以上経ったある日。
誰もが沈んだものだと思っていた交易船が帰ってきたときは、
それはスゴイ大騒ぎになったもんだよ。"
53,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_005","だが、この船が帰港してからほどなくして、
ニームの市民たちが、次々と「トンベリ」化していったのだ!"
54,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_006","なるほど……。
普通に考えれば、その「絶海の孤島」で、
船員たちが「トンベリ病」に感染していたことになりますね。"
55,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_007","……あれ、でも、おかしいな。
なんで船員たちは、「トンベリ」化していなかったんです?
潜伏期間があるにせよ、長い航海を耐え抜けるとは……。"
56,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_008","そ、そうか……病を運んできたのは船員じゃない!
帰港後に封を解かれた積荷、つまり原住民から贈られた、
「贈り物」こそが、「トンベリ病」の原因ということか!"
57,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_009","つまり、原因である「贈り物」を調べれば、
治療法に繋がるヒントが得られるかもしれませんね!
……でも、1500年以上前のものなんて、遺ってるかどうか。"
58,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_010","原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、
市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。
遺跡を探せばあるいは……。"
59,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_011","ニームの議事堂ですって!?
それなら、「ニーム浮遊遺跡」と呼ばれてるあたりですね。
よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ダメ元だけど探してみよう!"
60,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_012","原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、
市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。
「ニーム浮遊遺跡」を探せばあるいは……。"
61,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_013","うーん、見つからないなぁ。
君は、向こう側を探してみてくれよ。"
62,"TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_020","この辺りに「南洋の飾り壺」はないようだ……。"
63,"TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_021","この辺りにも「南洋の飾り壺」はないようだ……。"
64,"TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_022","崖の下に、「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を見つけた!"
65,"TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_025","地面から「<Sheet(EventItem,2001587,0)/>」を掘り出した!"
66,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_030","えっ、見つかったのかい?
お手柄じゃないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
よし、スリト・カリトさんのところに戻ろう!"
67,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、それは……?
も、もしや本当に、「南洋の飾り壺」が遺っていたのか?"
68,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_041","……間違いない、件の交易船が持ち帰った「南洋の飾り壺」だ!
リリィベルとともに、議事堂へと見学しに行ったことが、
まるで昨日のことのように思い出される……。"
69,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_042","すごいぞ! 1500年前の壺を見つけたんだね!
……で、でも、何か変なことは起きていないよね?
すでに「トンベリ」化が始まっていたりなんて……。"
70,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_043","……ふむ、「南洋の飾り壺」を取ろうとしたら、
下位の妖異が数匹現れたというのだね?"
71,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_044","どれどれ……ふむ……なるほど……。
確かに、かすかに魔力の残滓を感じることができる。
おそらくこの壺に、妖異が封じられていたのだろうが……。"
72,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_045","むむっ……!?
こ、これは……壺の底に「マハ」の呪印が刻まれている!"
73,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_046","「マハ」ですって?
あのおとぎ話に出てくる、破壊の魔道士たちが棲む、
古の魔法都市「マハ」のことですか?"
74,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_047","現代に、どのような伝承が遺っているのかは知らぬが、
魔法都市「マハ」は、おとぎ話の存在などではないぞ!
我らニームも、何度となく奴らの侵攻を受けた!"
75,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_048","そのマハの呪印が刻まれていたということは、
交易船を助けたのも、連中の一味ということだ……。
すべては、妖異を封じた壺を、ニームに贈り届けるため……。"
76,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_049","……いや、狡猾なマハの魔道士たちのことだ、
交易船を襲った嵐さえ、奴らの仕業である可能性がある!"
77,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_050","盲点だったが、これは「トンベリ病」に繋がる重要な証拠。
詳細を調べてみるゆえ、お主たちは待っていてくれ。
……それから、君は体調の変化に気をつけてな?"
78,"TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_01 スリト・カリトの依頼を受けた。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡にある「<Sheet(EObj,2005521,0)/>」で見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
6 2 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_02 辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005522,0)/>」で再度見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
7 3 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_03 再度辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005523,0)/>」でさらに見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
8 4 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_04 さらに周囲を見渡したところ、<Sheet(EObj,2005524,0)/>を見つけた。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を掘り出そう。
9 5 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_05 <Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出したところ、妖異に襲われ、これを討伐した。改めて、ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を掘り出そう。
10 6 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_06 <Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出し、<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001587,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_07 スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を渡した。渡した壺は、南洋の飾り壺で間違いないようだ。彼は、トンベリ病に繋がる重要な証拠である、南洋の飾り壺について詳しく調べてみるつもりらしい。 ※学者のレベルが56以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_00 ニーム浮遊遺跡の<Sheet(EObj,2005521,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す
29 25 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_01 再度<Sheet(EObj,2005522,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す
30 26 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_02 さらに<Sheet(EObj,2005523,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す
31 27 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_03 <Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出す
32 28 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_04 再度<Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出す
33 29 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_05 ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を渡す
34 30 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_09
38 34 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_10
39 35 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_11
40 36 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_12
41 37 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_13
42 38 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_14
43 39 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_15
44 40 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_16
45 41 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_17
46 42 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_18
47 43 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_19
48 44 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_20
49 45 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_21
50 46 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_000 あぁ、君たちか……。 治療法の研究は、完全に行き詰まってしまったよ。 やはり、「トンベリ病」に関する情報が少なすぎる……。
53 49 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_001 情報かぁ……。 現代に生きる僕らも、「トンベリ病」については無知です。 確か、交易船が持ち帰った奇病なんですよね?
54 50 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_002 うむ、南洋に向かった交易船が持ち帰ったのだ。 途中で嵐に遭遇したこの船は、目的地にはたどり着けず、 漂流の果てに、絶海の孤島に漂着したと言われている。
55 51 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_003 その島には、ララフェル族の原住民がいてな。 彼らは、衰弱しきった同族の船員たちを助けたばかりか、 船の修理を手伝い、最後には贈り物まで持たせてくれたそうだ。
56 52 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_004 出港から一年以上経ったある日。 誰もが沈んだものだと思っていた交易船が帰ってきたときは、 それはスゴイ大騒ぎになったもんだよ。
57 53 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_005 だが、この船が帰港してからほどなくして、 ニームの市民たちが、次々と「トンベリ」化していったのだ!
58 54 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_006 なるほど……。 普通に考えれば、その「絶海の孤島」で、 船員たちが「トンベリ病」に感染していたことになりますね。
59 55 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_007 ……あれ、でも、おかしいな。 なんで船員たちは、「トンベリ」化していなかったんです? 潜伏期間があるにせよ、長い航海を耐え抜けるとは……。
60 56 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_008 そ、そうか……病を運んできたのは船員じゃない! 帰港後に封を解かれた積荷、つまり原住民から贈られた、 「贈り物」こそが、「トンベリ病」の原因ということか!
61 57 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_009 つまり、原因である「贈り物」を調べれば、 治療法に繋がるヒントが得られるかもしれませんね! ……でも、1500年以上前のものなんて、遺ってるかどうか。
62 58 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_010 原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、 市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。 遺跡を探せばあるいは……。
63 59 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_011 ニームの議事堂ですって!? それなら、「ニーム浮遊遺跡」と呼ばれてるあたりですね。 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ダメ元だけど探してみよう!
64 60 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_012 原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、 市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。 「ニーム浮遊遺跡」を探せばあるいは……。
65 61 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_013 うーん、見つからないなぁ。 君は、向こう側を探してみてくれよ。
66 62 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_020 この辺りに「南洋の飾り壺」はないようだ……。
67 63 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_021 この辺りにも「南洋の飾り壺」はないようだ……。
68 64 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_022 崖の下に、「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を見つけた!
69 65 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_025 地面から「<Sheet(EventItem,2001587,0)/>」を掘り出した!
70 66 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_030 えっ、見つかったのかい? お手柄じゃないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! よし、スリト・カリトさんのところに戻ろう!
71 67 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、それは……? も、もしや本当に、「南洋の飾り壺」が遺っていたのか?
72 68 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_041 ……間違いない、件の交易船が持ち帰った「南洋の飾り壺」だ! リリィベルとともに、議事堂へと見学しに行ったことが、 まるで昨日のことのように思い出される……。
73 69 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_042 すごいぞ! 1500年前の壺を見つけたんだね! ……で、でも、何か変なことは起きていないよね? すでに「トンベリ」化が始まっていたりなんて……。
74 70 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_043 ……ふむ、「南洋の飾り壺」を取ろうとしたら、 下位の妖異が数匹現れたというのだね?
75 71 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_044 どれどれ……ふむ……なるほど……。 確かに、かすかに魔力の残滓を感じることができる。 おそらくこの壺に、妖異が封じられていたのだろうが……。
76 72 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_045 むむっ……!? こ、これは……壺の底に「マハ」の呪印が刻まれている!
77 73 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_046 「マハ」ですって? あのおとぎ話に出てくる、破壊の魔道士たちが棲む、 古の魔法都市「マハ」のことですか?
78 74 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_047 現代に、どのような伝承が遺っているのかは知らぬが、 魔法都市「マハ」は、おとぎ話の存在などではないぞ! 我らニームも、何度となく奴らの侵攻を受けた!
79 75 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_048 そのマハの呪印が刻まれていたということは、 交易船を助けたのも、連中の一味ということだ……。 すべては、妖異を封じた壺を、ニームに贈り届けるため……。
80 76 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_049 ……いや、狡猾なマハの魔道士たちのことだ、 交易船を襲った嵐さえ、奴らの仕業である可能性がある!
81 77 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_050 盲点だったが、これは「トンベリ病」に繋がる重要な証拠。 詳細を調べてみるゆえ、お主たちは待っていてくれ。 ……それから、君は体調の変化に気をつけてな?
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0,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_01","スリト・カリトと話した。高地ラノシアのブロンズレイクにいる「ハルガ・トルガ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_02","ハルガ・トルガと話した。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。"
3,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_03","ハルガ・トルガに答えたが、まだ声が小さいらしい。再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。"
4,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_04","ハルガ・トルガに答えた。ブロンズレイク東の「マムージャの隊長」に、エモート「大笑いする」をし、襲われたら討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_05","マムージャの隊長を討伐した。ブロンズレイクの「ハルガ・トルガ」に報告しよう。"
6,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_06","ハルガ・トルガに報告した。「消えた妖異」を退治するため、訓練を思い出しながら修行に励もう。
※学者のレベルが58以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_00","ハルガ・トルガと話す"
25,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_01","チャットの「Say」モードで
『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える"
26,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_02","再度チャットの「Say」モードで
『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える"
27,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_03","マムージャの隊長にエモート「大笑いする」をして襲われたら討伐"
28,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_04","ハルガ・トルガに報告"
29,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_13",""
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39,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_17",""
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44,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_000","よく来てくれた、ふたりとも。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
耳や鼻がそげ落ちてはおらんようだな?"
49,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_001","……ふふふ、安心していいぞ。
例の「南洋の飾り壺」と、お主が倒したという妖異の死体……
どちらからも「トンベリ病」に繋がる毒素は見つからなかった。"
50,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_002","だが、「バニシュ」系の隠蔽魔法を使用した痕跡が見られた。
つまり、壺に封じられていた妖異が、眷属を囮に使いつつ、
魔法で姿を隠して消え去ったということだ。"
51,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_003","そ、それじゃあ、その「消えた妖異」が、
「トンベリ病」をバラ撒いた犯人だってことですか?"
52,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_004","断定はできないが、その可能性が極めて高い。
恐らく姿を消して逃げたのは、1500年間の封印により、
戦うほどの魔力が残っていなかったためだろう。"
53,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_005","たたたた、大変だ!
奴が力を取り戻したら、「トンベリ病」が広まってしまう!
かつてニームで起きた大流行のように!!"
54,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_006","うむ、これは危機だ……しかし、好機でもある!
妖異を倒して調べることができれば、「トンベリ病」の秘密を、
解き明かすことができるかもしれないのだから!"
55,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_007","た、確かに……。
ビビってばかりはいられないぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
やろう、僕らで「消えた妖異」を追いかけて倒すんだ!"
56,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_008","だが、相手は姿を消す能力の持ち主。
私が行方を捜している間に、君たちには決戦に備えてもらおう。
……紹介しよう、君たちに必勝の力をもたらす教官を!"
57,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_009","俺の名は、ハルガ・トルガ!
ニーム海兵団戦闘訓練主任、海兵軍曹だ!
貴様らをシゴいてシゴいて、シゴき倒してやる、覚悟しろ!"
58,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_010","で、で、伝説の最強軍団の訓練を僕たちが!?
す、すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
僕たちは、まだまだ強くなれるんだ!"
59,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_100_010","ハルガ・トルガの訓練は厳しいぞ。
しかし、成し遂げれば必ずや力となるだろう。"
60,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_200_010","うおおおおお、ぼ、僕はやるぞ!
本物の海兵になるんだぁぁぁ!"
61,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_020","貴様ら、新生「海兵団」を名乗っているそうだな!?
お前のような「微笑みメガネ」が海兵だと?
ハッハッハッハッ……笑わせるな!!"
62,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_021","それに、こっちが軍学を継承した「次代の学者」だと?
お前のような「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」が!?
ふたりして、俺を笑い死にさせるつもりか!!"
63,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_022","だが、俺の訓練を乗り越えれば、
貴様らお笑い「珍兵団」も、いっぱしの戦力になるだろう!
さあ、やる気があるなら、「海兵魂」と吠えてみろ!!"
64,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_023","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
65,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_100_023","海兵魂"
66,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_200_023","どうした、「海兵魂」と吠えてみろ!
やる気がないなら、とっとと帰って、
マメット相手に学者ごっこでもしていやがれ!!"
67,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_300_023","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
68,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_024","海兵魂……!!"
69,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_025","なんだ貴様ら、その小さな声は!
貴様らのおちょぼ口は、嘔吐するためだけのゲロ穴か!?
最強軍団の一員になりたいなら、魂の叫びを上げて見ろ!!"
70,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_026","再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
71,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_027","海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!"
72,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_028","そうだ、そうだ、その「海兵魂」を忘れるな!
よし、今回は貴様らに別々の課題をあたえてやるぞ!!"
73,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_029","おい、「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」!
そこらでイキがってる「マムージャ傭兵隊長」を見つけて、
「大笑い」してバカにしてやれ!"
74,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_030","奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ!
行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!"
75,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_100_030","奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ!
行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!"
76,"TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_031","なん、だ、貴様は!
我ら「光鱗戦闘団」、を、バカにしているの、か?
許せ、ん! 皆の者、こやつを叩きのめ、せ!"
77,"TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_032","なん、だ、貴様は!
我ら、を、「光鱗戦闘団」の一員と知、り、
声をかけているの、か?"
78,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_040","ふたりとも、どうにかこうにか課題を達成したようだな!!
「微笑みメガネ」と「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」にしては、
上出来だと褒めてやる……"
79,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_041","……とでも、思ったか!
この程度の課題であれば、もっと早くできたはずだ!
やっぱり、貴様らはお笑い「珍兵団」だ!!"
80,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_042","そ、そんなぁ…………。
たったひとりで、「サラマンダー油」を手に入れて、
妙なオジサンに塗りつける訓練に、何の意味があるんですか!"
81,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_043","だから、貴様はバカだというのだ!
戦場は無慈悲だ!! 己の弱さが、仲間の命を奪う!!"
82,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_044","弱い海兵は仲間を守れない! 弱い学者は仲間を救えない!
最強軍団に、仲間の命を脅かす足手まといは不要だ!!
最低限の「個の力」が必要なのだ!!"
83,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_045","「微笑みメガネ」は、あの肉体を見て何も感じなかったのか?
「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」は、多数の敵との戦いで、
何も得るものがなかったとでも……!?"
84,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_046","それぞれ、今日の訓練を思い出し、修行し直してこい!
貴様らが強くならねば、「消えた妖異」をブチのめし、
人々を病の脅威から救うことなどできんのだぞ!!"
85,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_047","う、う、うおおおおお、僕がバカでしたぁぁぁ!
僕は必ず強い海兵になって、「消えた妖異」を倒してみせます!
海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!"
86,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_048","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_048","ひ、ひとりで「サラマンダー油」を採取して、
妙なオジサンに塗りつけてくるって課題をあたえられたんだ……。
すごい、ヌメヌメで……うっ、うっ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_01 スリト・カリトと話した。高地ラノシアのブロンズレイクにいる「ハルガ・トルガ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_02 ハルガ・トルガと話した。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
7 3 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_03 ハルガ・トルガに答えたが、まだ声が小さいらしい。再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
8 4 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_04 ハルガ・トルガに答えた。ブロンズレイク東の「マムージャの隊長」に、エモート「大笑いする」をし、襲われたら討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_05 マムージャの隊長を討伐した。ブロンズレイクの「ハルガ・トルガ」に報告しよう。
10 6 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_06 ハルガ・トルガに報告した。「消えた妖異」を退治するため、訓練を思い出しながら修行に励もう。 ※学者のレベルが58以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_09
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17 13 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_13
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20 16 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_17
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23 19 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_19
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25 21 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_00 ハルガ・トルガと話す
29 25 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_01 チャットの「Say」モードで 『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える
30 26 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_02 再度チャットの「Say」モードで 『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える
31 27 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_03 マムージャの隊長にエモート「大笑いする」をして襲われたら討伐
32 28 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_04 ハルガ・トルガに報告
33 29 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_09
38 34 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_10
39 35 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_11
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48 44 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_20
49 45 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_21
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51 47 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_000 よく来てくれた、ふたりとも。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… 耳や鼻がそげ落ちてはおらんようだな?
53 49 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_001 ……ふふふ、安心していいぞ。 例の「南洋の飾り壺」と、お主が倒したという妖異の死体…… どちらからも「トンベリ病」に繋がる毒素は見つからなかった。
54 50 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_002 だが、「バニシュ」系の隠蔽魔法を使用した痕跡が見られた。 つまり、壺に封じられていた妖異が、眷属を囮に使いつつ、 魔法で姿を隠して消え去ったということだ。
55 51 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_003 そ、それじゃあ、その「消えた妖異」が、 「トンベリ病」をバラ撒いた犯人だってことですか?
56 52 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_004 断定はできないが、その可能性が極めて高い。 恐らく姿を消して逃げたのは、1500年間の封印により、 戦うほどの魔力が残っていなかったためだろう。
57 53 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_005 たたたた、大変だ! 奴が力を取り戻したら、「トンベリ病」が広まってしまう! かつてニームで起きた大流行のように!!
58 54 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_006 うむ、これは危機だ……しかし、好機でもある! 妖異を倒して調べることができれば、「トンベリ病」の秘密を、 解き明かすことができるかもしれないのだから!
59 55 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_007 た、確かに……。 ビビってばかりはいられないぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! やろう、僕らで「消えた妖異」を追いかけて倒すんだ!
60 56 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_008 だが、相手は姿を消す能力の持ち主。 私が行方を捜している間に、君たちには決戦に備えてもらおう。 ……紹介しよう、君たちに必勝の力をもたらす教官を!
61 57 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_009 俺の名は、ハルガ・トルガ! ニーム海兵団戦闘訓練主任、海兵軍曹だ! 貴様らをシゴいてシゴいて、シゴき倒してやる、覚悟しろ!
62 58 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_010 で、で、伝説の最強軍団の訓練を僕たちが!? す、すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 僕たちは、まだまだ強くなれるんだ!
63 59 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_100_010 ハルガ・トルガの訓練は厳しいぞ。 しかし、成し遂げれば必ずや力となるだろう。
64 60 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_200_010 うおおおおお、ぼ、僕はやるぞ! 本物の海兵になるんだぁぁぁ!
65 61 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_020 貴様ら、新生「海兵団」を名乗っているそうだな!? お前のような「微笑みメガネ」が海兵だと? ハッハッハッハッ……笑わせるな!!
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68 64 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_023 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。
69 65 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_100_023 海兵魂
70 66 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_200_023 どうした、「海兵魂」と吠えてみろ! やる気がないなら、とっとと帰って、 マメット相手に学者ごっこでもしていやがれ!!
71 67 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_300_023 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。
72 68 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_024 海兵魂……!!
73 69 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_025 なんだ貴様ら、その小さな声は! 貴様らのおちょぼ口は、嘔吐するためだけのゲロ穴か!? 最強軍団の一員になりたいなら、魂の叫びを上げて見ろ!!
74 70 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_026 再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。
75 71 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_027 海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
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77 73 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_029 おい、「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」! そこらでイキがってる「マムージャ傭兵隊長」を見つけて、 「大笑い」してバカにしてやれ!
78 74 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_030 奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ! ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ! 行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!
79 75 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_100_030 奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ! ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ! 行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!
80 76 TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_031 なん、だ、貴様は! 我ら「光鱗戦闘団」、を、バカにしているの、か? 許せ、ん! 皆の者、こやつを叩きのめ、せ!
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88 84 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_046 それぞれ、今日の訓練を思い出し、修行し直してこい! 貴様らが強くならねば、「消えた妖異」をブチのめし、 人々を病の脅威から救うことなどできんのだぞ!!
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0,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_01","スリト・カリトが求める、妖異に関する研究書は、呪術士ギルドに所蔵されている可能性が高い。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_02","ヤヤケによると、「姿を消す妖異」について記した古文書の持ち主は、クルザスで消息を絶ったらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」に話を聞こう。"
3,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_03","レッドワルドと話した。ファルコンネストの「スビニー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_04","スビニーと話した。クルザス西部高地の座礁船ノーススター号で、妖異研究者の所持品を見つけよう。"
5,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリトに「<Sheet(EventItem,2001588,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_06","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡した。彼は、「消えた妖異」を退治する方法を探している。決戦に向けて、引き続き修行に励もう。
※学者のレベルが60以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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18,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_00","呪術士ギルドのヤヤケと話す"
25,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_01","ファルコンネストのレッドワルドと話す"
26,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_02","スビニーと話す"
27,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_03","<Sheet(EObj,2005525,0)/>から妖異研究者の所持品を入手"
28,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_04","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_11",""
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43,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_20",""
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47,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。
訓練の方は順調のようだね?"
49,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_001","確かに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、
ますます実力を付けてきています。
相棒である僕は、そのことがよくわかる……。"
50,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_002","……でも、僕はまだまだです。
これまで石板を頼りに、独学で修行してきましたが、
ハルガ・トルガ軍曹の教えは、やはり別格でした……。"
51,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_003","だから、まだまだ未熟者なんです……。
それでも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の下で訓練を続けて、
絶対に強く……絶対に「本物の海兵」になってみせます!"
52,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_004","うむ……大志を抱く若者の姿というものは、
いつの時代も、まぶしいものだな……。
その調子で、精進してくれたまえ!"
53,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_005","では、今回の手伝いは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君に頼むとしよう。"
54,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_006","これまで私は、「消えた妖異」を追跡しようと、
あらゆる手を試みてきた……しかし、それが難航していてな。
どうやらニーム式の追跡法が、まったく通用せん相手らしい。"
55,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_007","そうか、魔法都市「マハ」は、ニームと魔大戦で戦った相手。
ニーム側の防御策への対処法を考えていたんだ!"
56,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_008","残念ながら、そのとおりのようだ。
そこで、私は現代の知識を借りたいと考えている。
いずこかに、妖異に関する研究書などはないものだろうか?"
57,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_009","古の魔道士たちが興した「ベラフディア」を祖とする、
砂の都「ウルダハ」では、昔から魔法や妖異の研究が盛んです。
「呪術士ギルド」を訪ねれば、何か資料があるかも……。"
58,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_010","ほう? マハの魔道士の流れを汲む者たちか……。
それならば、可能性は高そうだな。
どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、行ってくれるか?"
59,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_011","よしきた、それなら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
「呪術士ギルド」の「ヤヤケ」導師に相談してみてくれ。
彼女は、古書愛好家である僕の友達なんだ。"
60,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_012","本当なら、僕もいっしょに行くべきだと思うけど、
まだまだ訓練の最中でね……。
……それに、彼らも「海兵」の技を学びたいっていうし。"
61,"TEXT_JOBSCH580_01675_MARAUDER01675_000_013","(-熟練の斧術士-)うおぉぉぉぉ!
海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!"
62,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_014","それじゃ、ヤヤケ導師によろしく伝えておいてくれ!
うおおぉぉぉ、特訓だぁ~! 海兵魂ぃぃぃぃ!!"
63,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_015","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
妖異について記された古文書は見つかったか?"
65,"TEXT_JOBSCH580_01675_HALGATOLGA_000_017","この訓練を乗り越えた時、
貴様らは、最強軍団に相応しい海兵となるのだ!
だが、今の貴様らは、腐ったプリン以下の存在だ!!"
66,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_020","こちらは「呪術士ギルド」でございます。
おや、私に何か用があるので?"
67,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_021","おや、我が「呪術士ギルド」の朋、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
今日は、私に何か用があるので?"
68,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_022","おや、破壊の化身、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまではありませんか。
今日は、私に何か用があるので?"
69,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_023","……これは驚きました。
貴方の口から、我が朋、アルカ・ゾルカの名が出ようとは……。
同じ愛書家である彼の頼みとあれば、無下にはできませんね。"
70,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_024","確かに、そのような「姿を消す妖異」について記した、
第五星暦時代の古文書があったと記憶しております。
しかし、残念ながら、今はもうありませんわ。"
71,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_025","と、申しますのも、我がギルドに属していた妖異研究者が、
件の書を手に調査の旅に出たまま、帰らぬ人となったのです。
あれからもう、もう5年なのですね……。"
72,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_026","彼が向かった先は、クルザス西部高地……。
先の霊災で被害が大きかった場所だと聞いております。"
73,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_027","どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。
彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。"
74,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_028","どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。
彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。"
75,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_040","冒険者殿……?
何か、私に用でも?"
76,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_041","……ふむ、5年前に「ファルコンネスト」を訪れた、
妖異研究者の行方を追っていると……。"
77,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_042","それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、
編集する仕事を任せているのでな。"
78,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_043","それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、
編集する仕事を任せているのでな。"
79,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_050","……えっ、あっ、はいっ……
霊災前に「ファルコンネスト」に訪れた、
妖異研究者の行方を捜している……ですか?"
80,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_051","わかりました……少々、お待ちください……。"
81,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_052","あぁ、ありましたよ……。
「ファルコンネスト」に滞在した後に、
川船に乗ったという記録が残されていますね……。"
82,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_053","霊災時には、「黒い蛮神」にやられて、
多くの川船が沈没したり、座礁したりしたそうです。
運良く生き残った乗員たちも魔物に襲われ、ほとんどが……。"
83,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_054","クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。
……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。"
84,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_055","クルザス川の座礁船を調べにいくのか?
それなら、黒チョコボを使ってひとっ飛びするといい。
甲板に登るのにも、役立つだろうからな。"
85,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_056","クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。
……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。"
86,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
妖異について記された古文書は見つかったか?"
87,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_061","おぉ、荷物の中に古文書が!
……ふむ、少々、傷んでおるようだが問題はあるまい。"
88,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_062","この古文書を、じっくり読み込めば、
必ずや「消えた妖異」を見つける方法がわかるだろう!"
89,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_063","すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
ついに奴を見つける手がかりを掴んだんだね!"
90,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_064","こっちも進展があったぞ!
ハルガ・トルガ軍曹の特訓のお陰で、新技を修得したんだ!
それに、仲間のふたりも「海兵」の戦技を覚えたしね!"
91,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_065","もう少し訓練を重ねて、君の実力に追いつければ、
絶対に「消えた妖異」になんて負けやしないさ!"
92,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_066","うむ、順調なようだな。
それでは、後のことは、私に任せてもらいたい。
君たちは決戦の日に向け、各々、腕を磨いてくれ。"
93,"TEXT_JOBSCH580_01675_SYSTEM_000_067","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_01 スリト・カリトが求める、妖異に関する研究書は、呪術士ギルドに所蔵されている可能性が高い。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_02 ヤヤケによると、「姿を消す妖異」について記した古文書の持ち主は、クルザスで消息を絶ったらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」に話を聞こう。
7 3 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_03 レッドワルドと話した。ファルコンネストの「スビニー」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_04 スビニーと話した。クルザス西部高地の座礁船ノーススター号で、妖異研究者の所持品を見つけよう。
9 5 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001588,0)/>を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリトに「<Sheet(EventItem,2001588,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_06 スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡した。彼は、「消えた妖異」を退治する方法を探している。決戦に向けて、引き続き修行に励もう。 ※学者のレベルが60以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_14
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21 17 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_17
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27 23 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_00 呪術士ギルドのヤヤケと話す
29 25 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_01 ファルコンネストのレッドワルドと話す
30 26 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_02 スビニーと話す
31 27 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_03 <Sheet(EObj,2005525,0)/>から妖異研究者の所持品を入手
32 28 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_04 ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。 訓練の方は順調のようだね?
53 49 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_001 確かに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、 ますます実力を付けてきています。 相棒である僕は、そのことがよくわかる……。
54 50 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_002 ……でも、僕はまだまだです。 これまで石板を頼りに、独学で修行してきましたが、 ハルガ・トルガ軍曹の教えは、やはり別格でした……。
55 51 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_003 だから、まだまだ未熟者なんです……。 それでも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の下で訓練を続けて、 絶対に強く……絶対に「本物の海兵」になってみせます!
56 52 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_004 うむ……大志を抱く若者の姿というものは、 いつの時代も、まぶしいものだな……。 その調子で、精進してくれたまえ!
57 53 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_005 では、今回の手伝いは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君に頼むとしよう。
58 54 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_006 これまで私は、「消えた妖異」を追跡しようと、 あらゆる手を試みてきた……しかし、それが難航していてな。 どうやらニーム式の追跡法が、まったく通用せん相手らしい。
59 55 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_007 そうか、魔法都市「マハ」は、ニームと魔大戦で戦った相手。 ニーム側の防御策への対処法を考えていたんだ!
60 56 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_008 残念ながら、そのとおりのようだ。 そこで、私は現代の知識を借りたいと考えている。 いずこかに、妖異に関する研究書などはないものだろうか?
61 57 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_009 古の魔道士たちが興した「ベラフディア」を祖とする、 砂の都「ウルダハ」では、昔から魔法や妖異の研究が盛んです。 「呪術士ギルド」を訪ねれば、何か資料があるかも……。
62 58 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_010 ほう? マハの魔道士の流れを汲む者たちか……。 それならば、可能性は高そうだな。 どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、行ってくれるか?
63 59 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_011 よしきた、それなら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 「呪術士ギルド」の「ヤヤケ」導師に相談してみてくれ。 彼女は、古書愛好家である僕の友達なんだ。
64 60 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_012 本当なら、僕もいっしょに行くべきだと思うけど、 まだまだ訓練の最中でね……。 ……それに、彼らも「海兵」の技を学びたいっていうし。
65 61 TEXT_JOBSCH580_01675_MARAUDER01675_000_013 (-熟練の斧術士-)うおぉぉぉぉ! 海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!
66 62 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_014 それじゃ、ヤヤケ導師によろしく伝えておいてくれ! うおおぉぉぉ、特訓だぁ~! 海兵魂ぃぃぃぃ!!
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68 64 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 妖異について記された古文書は見つかったか?
69 65 TEXT_JOBSCH580_01675_HALGATOLGA_000_017 この訓練を乗り越えた時、 貴様らは、最強軍団に相応しい海兵となるのだ! だが、今の貴様らは、腐ったプリン以下の存在だ!!
70 66 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_020 こちらは「呪術士ギルド」でございます。 おや、私に何か用があるので?
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73 69 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_023 ……これは驚きました。 貴方の口から、我が朋、アルカ・ゾルカの名が出ようとは……。 同じ愛書家である彼の頼みとあれば、無下にはできませんね。
74 70 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_024 確かに、そのような「姿を消す妖異」について記した、 第五星暦時代の古文書があったと記憶しております。 しかし、残念ながら、今はもうありませんわ。
75 71 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_025 と、申しますのも、我がギルドに属していた妖異研究者が、 件の書を手に調査の旅に出たまま、帰らぬ人となったのです。 あれからもう、もう5年なのですね……。
76 72 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_026 彼が向かった先は、クルザス西部高地……。 先の霊災で被害が大きかった場所だと聞いております。
77 73 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_027 どうしても、件の古文書が諦められぬなら、 直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。 彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。
78 74 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_028 どうしても、件の古文書が諦められぬなら、 直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。 彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。
79 75 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_040 冒険者殿……? 何か、私に用でも?
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81 77 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_042 それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。 霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、 編集する仕事を任せているのでな。
82 78 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_043 それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。 霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、 編集する仕事を任せているのでな。
83 79 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_050 ……えっ、あっ、はいっ…… 霊災前に「ファルコンネスト」に訪れた、 妖異研究者の行方を捜している……ですか?
84 80 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_051 わかりました……少々、お待ちください……。
85 81 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_052 あぁ、ありましたよ……。 「ファルコンネスト」に滞在した後に、 川船に乗ったという記録が残されていますね……。
86 82 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_053 霊災時には、「黒い蛮神」にやられて、 多くの川船が沈没したり、座礁したりしたそうです。 運良く生き残った乗員たちも魔物に襲われ、ほとんどが……。
87 83 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_054 クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、 座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。 ……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。
88 84 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_055 クルザス川の座礁船を調べにいくのか? それなら、黒チョコボを使ってひとっ飛びするといい。 甲板に登るのにも、役立つだろうからな。
89 85 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_056 クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、 座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。 ……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。
90 86 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 妖異について記された古文書は見つかったか?
91 87 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_061 おぉ、荷物の中に古文書が! ……ふむ、少々、傷んでおるようだが問題はあるまい。
92 88 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_062 この古文書を、じっくり読み込めば、 必ずや「消えた妖異」を見つける方法がわかるだろう!
93 89 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_063 すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! ついに奴を見つける手がかりを掴んだんだね!
94 90 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_064 こっちも進展があったぞ! ハルガ・トルガ軍曹の特訓のお陰で、新技を修得したんだ! それに、仲間のふたりも「海兵」の戦技を覚えたしね!
95 91 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_065 もう少し訓練を重ねて、君の実力に追いつければ、 絶対に「消えた妖異」になんて負けやしないさ!
96 92 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_066 うむ、順調なようだな。 それでは、後のことは、私に任せてもらいたい。 君たちは決戦の日に向け、各々、腕を磨いてくれ。
97 93 TEXT_JOBSCH580_01675_SYSTEM_000_067 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_01","スリト・カリトは、「消えた妖異」の追跡法を見出した。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡で「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_02","フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「<Sheet(EObj,2005529,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_03","フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_04","アルカ・ゾルカたちとともに、病の妖異を倒し、1500年越しの脅威を見事に打ち払った。キャンプ・ブロンズレイクの新生「海兵団」の仲間たちと話そう。"
5,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_05","新生「海兵団」の仲間たちと話した。キャンプ・ブロンズレイクの「スリト・カリト」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_06","スリト・カリトと話した。スリト・カリトと、トンベリと現代の民が、手を取り合い共存していける未来を共に作っていくことを誓いあったのであった。
※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_00","ニーム浮遊遺跡で<Sheet(EObj,2005528,0)/>を調べる"
25,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_01","ゼルマ渓谷周辺で<Sheet(EObj,2005529,0)/>を調べる"
26,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_02","キャンプ・ブロンズレイクのアルカ・ゾルカと話す"
27,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_03","海兵団の仲間と話す"
28,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_04","スリト・カリトと話す"
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30,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_000","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
ついに「消えた妖異」の追跡法を見出したぞ!
急ぎアルカ・ゾルカ君たちを交えて、作戦会議といこう!"
49,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_001","つ、ついに決戦の時がやって来たんですね!
こちらも準備は万端ですよ!"
50,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_002","うむ、いよいよ大詰めだ。
封印を解かれた妖異は、衰えた魔力を回復するため、
この周辺で生物を襲い、エーテルを吸収して回っているはず。"
51,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_003","その「食事」の痕跡……
つまり、エーテルの残滓を追跡するのだ。"
52,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_004","なるほど……でも、どうやってそんなことを?
僕たちにはエーテルの残りカスなんて見えませんよ。"
53,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_005","そこで、リリィベルの出番となる。
エーテル体にかぎりなく近い「フェアリー」ならば、
吸収されきれなかった「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を感じ取れるだろう。"
54,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_006","例の「南洋の飾り壺」を見つけた場所から痕跡を辿り、
奴の移動ルートを探る……
これが作戦の第一段階だ。"
55,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_007","大まかな奴の居所がわかったら、第二段階に移行……。
フェアリーの輝きで辺りを照らし、隠蔽魔法を打ち破る!
リリィベル、自慢の輝きを披露するのだぞ?"
56,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_008","そして、奴が姿を現したら、作戦は最終段階……。
君たち新生「海兵団」の総力を挙げて、奴を叩きつぶすのだ!"
57,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_009","うおおおおぉぉぉぉ!
燃えてきたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
僕らの海兵魂を見せてやろうじゃないか!!"
58,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_010","フェアリー君も頼むよ!
なんたって、この作戦の要は君なんだからね!"
59,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_011","作戦は、以上だ!
「トンベリ病」の新たな被害者を出さぬため、
そして、今も病に苦しむ同胞を救うため……作戦開始だ!"
60,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_012","行くぞ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!"
61,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_013","まずは「南洋の飾り壺」を見つけた「ニーム浮遊遺跡」から、
奴の「食事」の痕跡を探すのだ……頼んだぞ!"
62,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_020","フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った!
どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、
高地ラノシアの「ゼルマ渓谷」方面に向かったようだ……。"
63,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_021","リリィベルと協力し、「消えた妖異」が遺した痕跡を追うのだ。
皆の未来がかかっている……頼んだぞ!"
64,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_022","どこだ……。
いったい「消えた妖異」はどこに行ったんだ!"
65,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_030","フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った!
どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、
「キャンプ・ブロンズレイク」方面に向かったようだ……。"
66,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_031","どうした、奴の居所がわかったのかい?"
67,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_032","な、なんだって!?
この先は「キャンプ・ブロンズレイク」じゃないか!"
68,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_033","あそこは、黒渦団の傷病兵が沢山いる、
療養所がある場所なんだぞ!"
69,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_034","そうか! 「消えた妖異」は、
身体の弱った人たちに「トンベリ病」を広めるつもりなんだ!"
70,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_035","こ、こうしちゃいられない!
すぐさま「キャンプ・ブロンズレイク」に乗り込んで、
奴を見つけ出して、決着を付けるんだ!"
71,"TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_040","くそっ、やっぱり今日も多くの傷病兵がいやがる!
早く奴をブチのめさないと!"
72,"TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_041","だが、どうやって妖異をおびき出すんだ?
姿が見えないっていうのに……。"
73,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_042","ふたりは傷病兵たちをどうにか説得して、避難させるんだ!
君はフェアリー君の輝きで、妖異の痕跡を見つけてくれ!
僕もいざと言う時のためについていく!"
74,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01","「消えた妖異」の痕跡を探し出せるのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君たちだけだ……頼んだぞ!"
75,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02","な、ななな、なんだあの光は!?"
76,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_09","ハッ……あれが「消えた妖異」なのか?
よし、みんな、光の後を追うぞ!!"
77,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03","「トンベリ病」の発生を絶対に防ぐんだ!
ここが踏ん張りどころだぞ! 燃やせ海兵魂ぃぃぃぃ!"
78,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04","ま、まずいぞ、「トンベリ病」の毒素だッ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、エスナで治療してくれ!"
79,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_BATTLETALK_05","祖国「ニーム」を襲った悲劇、繰り返させてなるものか!
我ら「ニーム海兵団」、全力で諸君らを支援する!"
80,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06","スリト・カリトさん! それに軍曹まで!?
き、来てくれたんですね!"
81,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_08","あぁ……僕がトンベリに……なってしまうなんて……。"
82,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_11","な、なんてことだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君が、
トンベリになってしまうなんて!"
83,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_12","わわっ……トンベリになってしまったのか!?"
84,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_DEAD","修行不足……だったのか……。"
85,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! フェアリー君!"
86,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_044","こ、こいつが……「トンベリ病」の根源!
魔法都市「マハ」が送り込んだ病の妖異かッ!"
87,"TEXT_JOBSCH600_01676_WOUNDEDSOLDIER01676_000_045","ば、化け物が出たぞ~!"
88,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_046","いくぞ、みんな!
今こそ、僕たち新生「海兵団」の力を見せつける時だ!
リムサ・ロミンサの市民と、トンベリたちを救うために!"
89,"TEXT_JOBSCH600_01676_MARINES01676_000_047","(-新生「海兵団」たち-)うおおおぉぉぉぉ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!"
90,"TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_050","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_051","や、やったか!?"
92,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_052","まだだ! まだ倒れてないッ!
奴は最後の力で、「トンベリ病」をバラ撒こうとしているんだ!"
93,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_053","いかん……!"
94,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
リリィベルと君の力を合わせて、奴を浄化するのだ!"
95,"TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_055","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_056","やった! やった! 僕たちはやったんだ!
どうだ、見たか、これが僕たちの海兵魂だぞッ!!"
97,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_057","ついにやったか……。
多くの者を異形の姿へと変えた元凶を倒し……
「トンベリ病」患者たちが抱えた怨みが、今、晴らされた……。"
98,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_058","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。
君たちがいなければ、私たちは未だに怨みに囚われ、
未来に希望を抱くことさえ、できなかっただろう。"
99,"TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_059","あぁ、俺からも礼を言わせてくれ。
貴様たちこそ、「海兵団」を名乗るに相応しい。
俺は……俺は……貴様たちを、誇りに思うぞ……。"
100,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_060","そうとも、君たちこそが、正真正銘の最強軍団……。
バイルブランド島の市民を護る、次代の「海兵団」だ!"
101,"TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_070","あんたたちと一緒に戦えて、光栄だったよ。
アタイたちは、同じ「海兵団」の仲間になったんだ。
また何かあったら、いつでも呼んどくれ!"
102,"TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_071","アンタに背中を預けていると、不思議と安心感を感じたんだ。
これが学者とフェアリーの力か……大したもんだぜ。
また、アンタと一緒に戦いたいもんだな!"
103,"TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_072","……グス……バ、バカ野郎……!
これは涙なんかじゃない! ただのトンベリ汁だ!!"
104,"TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_073","貴様たちは、今日から新生「海兵団」だ!
その名に恥じるような生き方をしやがったら、
どこまでも追いかけて、背中からブスリと刺してやるからな!!"
105,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_074","へへっ……君と僕ら、新生「海兵団」なら、
必ずやり遂げられるって信じていたよ。
やっぱり、君は最高の相棒だ!"
106,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_075","病の妖異は倒され、1500年越しの脅威は払われた。
万事、めでたし、めでたしだよな!"
107,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_076","でも、僕は修行を止めたりはしないよ。
新生「海兵団」の名を名乗るからには、日々、精進さ!
うおおおっ、海兵魂ぃぃぃぃ!"
108,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_100_076","さあ、ともに戦ってくれた戦友たちに、
声をかけてくるがいい。
軍学者にとって、戦友ほど大切な者はいないのだから。"
109,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_077","病の妖異の心核が遺されていたよ。
これを詳細にわたり調べ、研究を続けていくことで、
必ずや「トンベリ病」の治療に繋がる手がかりとなるだろう。"
110,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_078","すぐに完全な治療法が見つかるほど、
現実が甘くないことくらい、私もわかっている。
だが、必ずや私は、病の進行を止める方法を見つけるつもりだ。"
111,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_079","そして、私たちトンベリと君たち現代の民が、
手を取り合い共存していける未来を、ともに作っていこう。"
112,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_080","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
1500年の時を超え、第五星暦時代の「ニーム」と、
現代とを結びつけた君がいれば、未来は明るい。"
113,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_081","うむ、今こそ君に伝えるべきだろうな……。
「ニーム軍学」の博士のみが修得を許された秘術「転化」を……
この力を、未来のために使ってくれ。"
114,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_082","さあ、しばしの別れだ。
第七星暦に新生した、次代の学者よ!"
115,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_500","「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
116,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
117,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_502","条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
118,"TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_1","エーテルの残滓を調べ、大妖異を探せ!"
119,"TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_COUNT","大妖異の痕跡"
120,"TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_2","トンベリ病を治療しつつ、ビトソを倒せ!"
121,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_01 スリト・カリトは、「消えた妖異」の追跡法を見出した。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡で「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を調べよう。
6 2 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_02 フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「<Sheet(EObj,2005529,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_03 フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「アルカ・ゾルカ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_04 アルカ・ゾルカたちとともに、病の妖異を倒し、1500年越しの脅威を見事に打ち払った。キャンプ・ブロンズレイクの新生「海兵団」の仲間たちと話そう。
9 5 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_05 新生「海兵団」の仲間たちと話した。キャンプ・ブロンズレイクの「スリト・カリト」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_06 スリト・カリトと話した。スリト・カリトと、トンベリと現代の民が、手を取り合い共存していける未来を共に作っていくことを誓いあったのであった。 ※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_07
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17 13 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_13
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23 19 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_19
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27 23 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_00 ニーム浮遊遺跡で<Sheet(EObj,2005528,0)/>を調べる
29 25 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_01 ゼルマ渓谷周辺で<Sheet(EObj,2005529,0)/>を調べる
30 26 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_02 キャンプ・ブロンズレイクのアルカ・ゾルカと話す
31 27 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_03 海兵団の仲間と話す
32 28 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_04 スリト・カリトと話す
33 29 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_06
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50 46 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_000 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! ついに「消えた妖異」の追跡法を見出したぞ! 急ぎアルカ・ゾルカ君たちを交えて、作戦会議といこう!
53 49 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_001 つ、ついに決戦の時がやって来たんですね! こちらも準備は万端ですよ!
54 50 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_002 うむ、いよいよ大詰めだ。 封印を解かれた妖異は、衰えた魔力を回復するため、 この周辺で生物を襲い、エーテルを吸収して回っているはず。
55 51 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_003 その「食事」の痕跡…… つまり、エーテルの残滓を追跡するのだ。
56 52 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_004 なるほど……でも、どうやってそんなことを? 僕たちにはエーテルの残りカスなんて見えませんよ。
57 53 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_005 そこで、リリィベルの出番となる。 エーテル体にかぎりなく近い「フェアリー」ならば、 吸収されきれなかった「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を感じ取れるだろう。
58 54 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_006 例の「南洋の飾り壺」を見つけた場所から痕跡を辿り、 奴の移動ルートを探る…… これが作戦の第一段階だ。
59 55 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_007 大まかな奴の居所がわかったら、第二段階に移行……。 フェアリーの輝きで辺りを照らし、隠蔽魔法を打ち破る! リリィベル、自慢の輝きを披露するのだぞ?
60 56 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_008 そして、奴が姿を現したら、作戦は最終段階……。 君たち新生「海兵団」の総力を挙げて、奴を叩きつぶすのだ!
61 57 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_009 うおおおおぉぉぉぉ! 燃えてきたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 僕らの海兵魂を見せてやろうじゃないか!!
62 58 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_010 フェアリー君も頼むよ! なんたって、この作戦の要は君なんだからね!
63 59 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_011 作戦は、以上だ! 「トンベリ病」の新たな被害者を出さぬため、 そして、今も病に苦しむ同胞を救うため……作戦開始だ!
64 60 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_012 行くぞ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!
65 61 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_013 まずは「南洋の飾り壺」を見つけた「ニーム浮遊遺跡」から、 奴の「食事」の痕跡を探すのだ……頼んだぞ!
66 62 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_020 フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った! どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、 高地ラノシアの「ゼルマ渓谷」方面に向かったようだ……。
67 63 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_021 リリィベルと協力し、「消えた妖異」が遺した痕跡を追うのだ。 皆の未来がかかっている……頼んだぞ!
68 64 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_022 どこだ……。 いったい「消えた妖異」はどこに行ったんだ!
69 65 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_030 フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った! どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、 「キャンプ・ブロンズレイク」方面に向かったようだ……。
70 66 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_031 どうした、奴の居所がわかったのかい?
71 67 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_032 な、なんだって!? この先は「キャンプ・ブロンズレイク」じゃないか!
72 68 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_033 あそこは、黒渦団の傷病兵が沢山いる、 療養所がある場所なんだぞ!
73 69 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_034 そうか! 「消えた妖異」は、 身体の弱った人たちに「トンベリ病」を広めるつもりなんだ!
74 70 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_035 こ、こうしちゃいられない! すぐさま「キャンプ・ブロンズレイク」に乗り込んで、 奴を見つけ出して、決着を付けるんだ!
75 71 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_040 くそっ、やっぱり今日も多くの傷病兵がいやがる! 早く奴をブチのめさないと!
76 72 TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_041 だが、どうやって妖異をおびき出すんだ? 姿が見えないっていうのに……。
77 73 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_042 ふたりは傷病兵たちをどうにか説得して、避難させるんだ! 君はフェアリー君の輝きで、妖異の痕跡を見つけてくれ! 僕もいざと言う時のためについていく!
78 74 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01 「消えた妖異」の痕跡を探し出せるのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君たちだけだ……頼んだぞ!
79 75 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02 な、ななな、なんだあの光は!?
80 76 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_09 ハッ……あれが「消えた妖異」なのか? よし、みんな、光の後を追うぞ!!
81 77 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03 「トンベリ病」の発生を絶対に防ぐんだ! ここが踏ん張りどころだぞ! 燃やせ海兵魂ぃぃぃぃ!
82 78 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04 ま、まずいぞ、「トンベリ病」の毒素だッ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、エスナで治療してくれ!
83 79 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_BATTLETALK_05 祖国「ニーム」を襲った悲劇、繰り返させてなるものか! 我ら「ニーム海兵団」、全力で諸君らを支援する!
84 80 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06 スリト・カリトさん! それに軍曹まで!? き、来てくれたんですね!
85 81 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_08 あぁ……僕がトンベリに……なってしまうなんて……。
86 82 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_11 な、なんてことだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君が、 トンベリになってしまうなんて!
87 83 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_12 わわっ……トンベリになってしまったのか!?
88 84 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_DEAD 修行不足……だったのか……。
89 85 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! フェアリー君!
90 86 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_044 こ、こいつが……「トンベリ病」の根源! 魔法都市「マハ」が送り込んだ病の妖異かッ!
91 87 TEXT_JOBSCH600_01676_WOUNDEDSOLDIER01676_000_045 ば、化け物が出たぞ~!
92 88 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_046 いくぞ、みんな! 今こそ、僕たち新生「海兵団」の力を見せつける時だ! リムサ・ロミンサの市民と、トンベリたちを救うために!
93 89 TEXT_JOBSCH600_01676_MARINES01676_000_047 (-新生「海兵団」たち-)うおおおぉぉぉぉ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!
94 90 TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_050 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_051 や、やったか!?
96 92 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_052 まだだ! まだ倒れてないッ! 奴は最後の力で、「トンベリ病」をバラ撒こうとしているんだ!
97 93 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_053 いかん……!
98 94 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! リリィベルと君の力を合わせて、奴を浄化するのだ!
99 95 TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_055 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_056 やった! やった! 僕たちはやったんだ! どうだ、見たか、これが僕たちの海兵魂だぞッ!!
101 97 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_057 ついにやったか……。 多くの者を異形の姿へと変えた元凶を倒し…… 「トンベリ病」患者たちが抱えた怨みが、今、晴らされた……。
102 98 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_058 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。 君たちがいなければ、私たちは未だに怨みに囚われ、 未来に希望を抱くことさえ、できなかっただろう。
103 99 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_059 あぁ、俺からも礼を言わせてくれ。 貴様たちこそ、「海兵団」を名乗るに相応しい。 俺は……俺は……貴様たちを、誇りに思うぞ……。
104 100 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_060 そうとも、君たちこそが、正真正銘の最強軍団……。 バイルブランド島の市民を護る、次代の「海兵団」だ!
105 101 TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_070 あんたたちと一緒に戦えて、光栄だったよ。 アタイたちは、同じ「海兵団」の仲間になったんだ。 また何かあったら、いつでも呼んどくれ!
106 102 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_071 アンタに背中を預けていると、不思議と安心感を感じたんだ。 これが学者とフェアリーの力か……大したもんだぜ。 また、アンタと一緒に戦いたいもんだな!
107 103 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_072 ……グス……バ、バカ野郎……! これは涙なんかじゃない! ただのトンベリ汁だ!!
108 104 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_073 貴様たちは、今日から新生「海兵団」だ! その名に恥じるような生き方をしやがったら、 どこまでも追いかけて、背中からブスリと刺してやるからな!!
109 105 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_074 へへっ……君と僕ら、新生「海兵団」なら、 必ずやり遂げられるって信じていたよ。 やっぱり、君は最高の相棒だ!
110 106 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_075 病の妖異は倒され、1500年越しの脅威は払われた。 万事、めでたし、めでたしだよな!
111 107 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_076 でも、僕は修行を止めたりはしないよ。 新生「海兵団」の名を名乗るからには、日々、精進さ! うおおおっ、海兵魂ぃぃぃぃ!
112 108 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_100_076 さあ、ともに戦ってくれた戦友たちに、 声をかけてくるがいい。 軍学者にとって、戦友ほど大切な者はいないのだから。
113 109 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_077 病の妖異の心核が遺されていたよ。 これを詳細にわたり調べ、研究を続けていくことで、 必ずや「トンベリ病」の治療に繋がる手がかりとなるだろう。
114 110 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_078 すぐに完全な治療法が見つかるほど、 現実が甘くないことくらい、私もわかっている。 だが、必ずや私は、病の進行を止める方法を見つけるつもりだ。
115 111 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_079 そして、私たちトンベリと君たち現代の民が、 手を取り合い共存していける未来を、ともに作っていこう。
116 112 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_080 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 1500年の時を超え、第五星暦時代の「ニーム」と、 現代とを結びつけた君がいれば、未来は明るい。
117 113 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_081 うむ、今こそ君に伝えるべきだろうな……。 「ニーム軍学」の博士のみが修得を許された秘術「転化」を…… この力を、未来のために使ってくれ。
118 114 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_082 さあ、しばしの別れだ。 第七星暦に新生した、次代の学者よ!
119 115 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_500 「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
120 116 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
121 117 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_502 条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
122 118 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_1 エーテルの残滓を調べ、大妖異を探せ!
123 119 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_COUNT 大妖異の痕跡
124 120 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_2 トンベリ病を治療しつつ、ビトソを倒せ!
125 121 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_011 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_00","エールポートの黒渦団の大甲士は、冒険者の話を聞きたいようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_01","海賊討伐部隊は、散開した。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクにいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと話した。別の作戦に参加していたキュリアス・ゴージが負傷したという。キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_03","キュリアス・ゴージと話した。彼は、すでに「原初の魂」を手懐けているようだが、本人は自信が持てずにいるようだ。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_04","ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージが心置きなく全力を出せるように、さらなる鍛練を積もう。
※戦士のレベルが58以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_00","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す"
25,"TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_01","キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージと話す"
26,"TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_02","ブロークン・マウンテンと話す"
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47,"TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_000","俺たちのために、己の限界を超えるほど激しく戦ってくれたのか。
……噂以上に、頼もしい存在だな!"
49,"TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_000","なんと、先ほどの戦いで、古の戦技を修得されたのですね。
我々としても、あなたと共闘したことで、
得る物の多い作戦となりました。"
50,"TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_001","さて、現時刻を以て、部隊は解散となります。
またいつか、共闘できる日を楽しみにしています。
では、ご武運を。"
51,"TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_002","ふう、俺もそろそろ次の戦場へ行くぜ。
あんたも、送り出してくれた人に無事を報告してやりな。
じゃあな……!"
52,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_010","無事に戻ったか……なに?
今回の戦いでもまた、強く「原初の魂」が震えただと!?"
53,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_011","……ふうむ、なるほど。
さほどの強敵とも思えぬ相手だったが、
仲間を護ろうという決意が、そうさせたということか……。"
54,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_012","貴重な話をありがとう、慎重に検討してみる。
これが、弟の問題を解決する光明になるといいが……。"
55,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_013","……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。
傷を癒すため、温泉に浸かりにきているのだ。
すまんが、声をかけてやってくれ。"
56,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_015","……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。
傷を癒すため、温泉に浸かりにきているのだ。
すまんが、声をかけてやってくれ。"
57,"TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_019","エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、
お前と一緒だったらしいな。
お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。"
58,"TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_020","エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、
お前と一緒だったらしいな。
お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。"
59,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_020","オメは、エールポートの作戦で活躍したらしいな。
オラときたら、大ケガしちまって……。
キャンプ・ブロンズレイクで療養しろって言われたんだ。"
60,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_020","おお、来てくれたのか。
オラは、コボルド族の討伐戦でケガしちまって、
しばらくここに通って、療養することになったんだ……。"
61,"TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_021","コイツと同じ部隊にいた、うちの傭兵によると、
コボルド族は新型の爆弾を投入してきたらしい。
コイツは仲間をかばうため盾となり、負傷したそうだ。"
62,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_022","新型爆弾の威力は、相当なものだったと聞く。
そんな爆風を受け止めたにしては、ケガが軽いようだが……?"
63,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_023","オラも、それが不思議でな……。
みんなを護らなきゃって一心で飛び出してたもんで、
爆発の瞬間のことは思い出せなくて……。"
64,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_024","仲間を護るためか……。"
65,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もまた、仲間を護ろうと奮戦した結果、
より強く「原初の魂」を震わせることができた……。"
66,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_026","共通するのは、仲間を護ろうという決意……。
これが「原初の魂」を震わせつつ、御す秘訣ということか?"
67,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_027","だとしたら弟よ……お前もすでに、
「原初の魂」を手懐けることに成功しているのではないか?"
68,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_028","なんだって!?
そんな手ごたえは、なかったぞ……?"
69,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_029","おまえの傷が癒え次第、一度、全力で強敵と戦ってみるといい。
……ここ最近、全力を出していないのだろ?"
70,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_030","だけど、「原初の魂」に飲み込まれたらどうすんだ?
オラだって鍛練を重ねてんだ。
ダメだったら、被害がはかりしれねえぞ……。"
71,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_031","自信を持て……そして、仲間を信頼しろ。
お前が暴れたとしても、すぐにみんながなだめてくれるさ。"
72,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_032","オラが本気で戦えば、兄者の調査も進むのか……。
温泉につかりながら、ちょっくら考えてみるよ……。"
73,"TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_033","ああ、当面は傷を癒すことに集中するがいい。
怪我が癒えたころに、また来よう。"
74,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、少々、話しておきたいことがある。
俺のところに来てくれ……。"
75,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_040","しばらくは温泉につかりながら、
「原初の魂」と向き合ってみるよ。"
76,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_040","強敵との戦いが「原初の魂」を震わせ、
仲間を護る決意と自信が、これを御する……。
このかすかな光明を立証したいが、弟は暴走を恐れている。"
77,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_041","弟が制御を失った時、止める者が必要だ……。
その時に備え、力を蓄えておいてくれ。
頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
78,"TEXT_JOBWAR561_01677_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_00 エールポートの黒渦団の大甲士は、冒険者の話を聞きたいようだ。
5 1 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_01 海賊討伐部隊は、散開した。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクにいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと話した。別の作戦に参加していたキュリアス・ゴージが負傷したという。キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_03 キュリアス・ゴージと話した。彼は、すでに「原初の魂」を手懐けているようだが、本人は自信が持てずにいるようだ。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_04 ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージが心置きなく全力を出せるように、さらなる鍛練を積もう。 ※戦士のレベルが58以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_07
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27 23 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_00 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す
29 25 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_01 キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージと話す
30 26 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_02 ブロークン・マウンテンと話す
31 27 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_03
32 28 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_04
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50 46 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_22
51 47 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_23
52 48 TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_000 俺たちのために、己の限界を超えるほど激しく戦ってくれたのか。 ……噂以上に、頼もしい存在だな!
53 49 TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_000 なんと、先ほどの戦いで、古の戦技を修得されたのですね。 我々としても、あなたと共闘したことで、 得る物の多い作戦となりました。
54 50 TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_001 さて、現時刻を以て、部隊は解散となります。 またいつか、共闘できる日を楽しみにしています。 では、ご武運を。
55 51 TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_002 ふう、俺もそろそろ次の戦場へ行くぜ。 あんたも、送り出してくれた人に無事を報告してやりな。 じゃあな……!
56 52 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_010 無事に戻ったか……なに? 今回の戦いでもまた、強く「原初の魂」が震えただと!?
57 53 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_011 ……ふうむ、なるほど。 さほどの強敵とも思えぬ相手だったが、 仲間を護ろうという決意が、そうさせたということか……。
58 54 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_012 貴重な話をありがとう、慎重に検討してみる。 これが、弟の問題を解決する光明になるといいが……。
59 55 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_013 ……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。 傷を癒すため、温泉に浸かりにきているのだ。 すまんが、声をかけてやってくれ。
60 56 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_015 ……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。 傷を癒すため、温泉に浸かりにきているのだ。 すまんが、声をかけてやってくれ。
61 57 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_019 エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、 お前と一緒だったらしいな。 お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。
62 58 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_020 エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、 お前と一緒だったらしいな。 お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。
63 59 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_020 オメは、エールポートの作戦で活躍したらしいな。 オラときたら、大ケガしちまって……。 キャンプ・ブロンズレイクで療養しろって言われたんだ。
64 60 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_020 おお、来てくれたのか。 オラは、コボルド族の討伐戦でケガしちまって、 しばらくここに通って、療養することになったんだ……。
65 61 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_021 コイツと同じ部隊にいた、うちの傭兵によると、 コボルド族は新型の爆弾を投入してきたらしい。 コイツは仲間をかばうため盾となり、負傷したそうだ。
66 62 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_022 新型爆弾の威力は、相当なものだったと聞く。 そんな爆風を受け止めたにしては、ケガが軽いようだが……?
67 63 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_023 オラも、それが不思議でな……。 みんなを護らなきゃって一心で飛び出してたもんで、 爆発の瞬間のことは思い出せなくて……。
68 64 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_024 仲間を護るためか……。
69 65 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もまた、仲間を護ろうと奮戦した結果、 より強く「原初の魂」を震わせることができた……。
70 66 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_026 共通するのは、仲間を護ろうという決意……。 これが「原初の魂」を震わせつつ、御す秘訣ということか?
71 67 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_027 だとしたら弟よ……お前もすでに、 「原初の魂」を手懐けることに成功しているのではないか?
72 68 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_028 なんだって!? そんな手ごたえは、なかったぞ……?
73 69 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_029 おまえの傷が癒え次第、一度、全力で強敵と戦ってみるといい。 ……ここ最近、全力を出していないのだろ?
74 70 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_030 だけど、「原初の魂」に飲み込まれたらどうすんだ? オラだって鍛練を重ねてんだ。 ダメだったら、被害がはかりしれねえぞ……。
75 71 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_031 自信を持て……そして、仲間を信頼しろ。 お前が暴れたとしても、すぐにみんながなだめてくれるさ。
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77 73 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_033 ああ、当面は傷を癒すことに集中するがいい。 怪我が癒えたころに、また来よう。
78 74 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、少々、話しておきたいことがある。 俺のところに来てくれ……。
79 75 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_040 しばらくは温泉につかりながら、 「原初の魂」と向き合ってみるよ。
80 76 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_040 強敵との戦いが「原初の魂」を震わせ、 仲間を護る決意と自信が、これを御する……。 このかすかな光明を立証したいが、弟は暴走を恐れている。
81 77 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_041 弟が制御を失った時、止める者が必要だ……。 その時に備え、力を蓄えておいてくれ。 頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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0,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01","ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。"
2,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02","ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03","ゲロルトに「<Sheet(Item,7883,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。"
4,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04","ジャルザーンに「<Sheet(Item,6268,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、それぞれ入手しよう。"
5,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05","ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。"
6,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06","ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。"
7,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_08",""
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22,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_00","ゲロルトと話す"
25,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_01","ゲロルトに<Sheet(Item,7883,0)/>を渡す"
26,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_02","ジャルザーンに<Sheet(Item,6268,0)/>を渡す"
27,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_03","極イフリートを倒して<Sheet(EventItem,2001942,0)/>を入手"
28,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_04","極ガルーダを倒して<Sheet(EventItem,2001943,0)/>を入手"
29,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_05","極タイタンを倒して<Sheet(EventItem,2001944,0)/>を入手"
30,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_06","ゲロルトに依頼品を渡す"
31,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_07",""
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46,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000","……まったく、ゲロルトめ。
どうすれば、奴から称号を取り返せるのか……。"
49,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001","おお、お主か!
すまん、考え事をしておったのだ。"
50,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002","覚えておろう……。
先の「ゾディアックウェポン・ゼータ」の創造過程で勃発した、
私とゲロルトの血で血を洗う争いを!"
51,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003","「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、
ウルタラムの血を引く私と、武器を打っただけのゲロルト……。
どちらが『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいか!"
52,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004","私にこそ相応しいこの称号を、
ゲロルトが勝手に名乗り始めてからというもの、
それを取り返すため、幾度となく奴を説得してきた……。"
53,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010","だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中……
話にならず困っていてな。"
54,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015","だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中……
それに、どこに行っているのか近ごろよく外出していて、
話にならず困っていてな。"
55,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020","どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、
説得しようにも、決着のための勝負を持ちかけようにも、
それどころではないとの一点張りで、埒があかん……。"
56,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021","……待てよ、私からは無理でも、
あの時立ち会ったお主の言葉であれば、
ゲロルトも話を聞くかもしれんな……。"
57,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022","頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
どうかお主からも、奴を説得してもらえないだろうか!"
58,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030","もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。
……ん、なんだ、テメェか。"
59,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030","残念だが、オレは今、猛烈に忙しい!
何か用なら、ドレイクのヤツに……。"
60,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031","「アニマウェポン」の話か?
残念だが、オレは今、猛烈に忙しい!
何か用なら、ドレイクのヤツに……。"
61,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031","……なに、ジジイが称号を返せだと?
あの野郎、まだそんなこと言ってんのか。
『ゾディアックマイスター』の称号はオレのもンだろうに……。"
62,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032","っと、それどころじゃねェ!
オレは、今打っているこのヤカンに、人生を賭けているンだ!"
63,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033","ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。
これが認められれば、オレはこんな生活を抜け出して、
かつての栄光を取り戻すことができる!"
64,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
このヤカンを完成させるために力を貸してくれねェか?
コイツが片付けば、ジジイとの勝負でも何でもしてやるからよ。"
65,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034","ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!?
な、頼む、手伝ってくれ!"
66,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035","ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、
さらに「アニマウェポン」を作ってる仲だろう!?
な、頼む、手伝ってくれ!"
67,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035","ありがてェ!
ヤカンはまもなく完成するが、どうにも仕上げが物足りなくてな。
何か光沢を出す素材を探していたンだが……。"
68,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036","……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。
以前「ゾディアックウェポン」を作っている過程で、
「<Sheet(Item,7883,0)/>」ってヤツを使ったはずだ。"
69,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037","あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。
表面加工に使えば上手くいくかもしれん!"
70,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか!
期待して待ってるぜ!"
71,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか!"
72,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050","……たしかに受け取った!
よし、こいつで…………。"
73,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060","で、できたぜ……。
どうだ、手に持って、その完成度を見やがれ!"
74,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061","それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……!
どうだ、最高の出来だろう!"
75,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065","そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
1分で沸かすことができるだろうぜ!"
76,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070","なんということだ……そんなもんを作るために、
名誉ある称号についての話を聞かなかったというのか……。"
77,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075","ジジイ……!?
そんなもんとはなんだ、このヤカンにはなぁ……!"
78,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080","……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。"
79,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081","たしかに、そのヤカンは素晴らしい。
そこいらのものとは違う輝きを放っているようだ。"
80,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082","だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。
…………その輝きが「偽物」だと!"
81,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095","な、なンだと……!?"
82,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100","一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ!
このヤカンは「究極」を名乗るに相応しくはない!!"
83,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105","ジ、ジジイ…………。"
84,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110","ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。
お主の心の僅かな隙間くらい見抜ける……。
人生を賭けるような大一番、なぜ私に相談せんのだ。"
85,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111","ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、
一切の妥協を許さず、徹底的に突き詰めろ!
そのために、私も協力しよう!"
86,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112","ジャルザーン、テメェというヤツは……。
……ありがとうよ。"
87,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113","なに、ともに戦った仲ではないか。
その代わり、お主が真に満足するヤカンが完成した時……
その時こそ、称号を賭けて、私との勝負を受けてもらうぞ!"
88,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114","ああ、約束するぜ……!"
89,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……!
「<Sheet(Item,6268,0)/>」を手に入れてくるのだ!"
90,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116","かつて、私が作った「<Sheet(Item,6268,0)/>」……。
あれが10個ほどあれば、私の錬金術を以って、
このヤカンに究極の輝きをあたえてみせる!"
91,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……!
「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個ほど手に入れてくるのだ!"
92,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130","……うむ、たしかに受け取ったぞ!
ふふ、こんなところで私の発明が役立つとはな!
いくぞ、今こそ、私の錬金術で……!"
93,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140","で、できたぞ……。
どうだ、手に持って、その完成度を見るといい!"
94,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145","それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……!
名付けて「アルティメットケトル・ゼニス」だ!"
95,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150","ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ!
そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
30秒で沸かすことができるだろうぜ!"
96,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160","……あの、お師匠様。
盛り上がっているところ、すみません。"
97,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161","先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、
先ほど商品を出荷しておきました。"
98,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162","ただ、納期が短かったもので、
数を揃えるのを優先してしまって……"
99,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165","極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。
先方にはご満足いただけたのですが、
己の不甲斐なさを反省するばかりです……。"
100,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166","さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね?
これも最近は発注数が少なくなってきましたねぇ……。"
101,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167","あ、盛り上がっているところ、失礼しました。"
102,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170","よ、よし!
ここ、これでようやく、基礎となるヤカンができたな!"
103,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175","そそそ、そうだとも!
ここ、これからが本番なのだから!"
104,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
「アルティメットケトル・ゼニス」に、最後の磨きをかけるぞ!"
105,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190","だが、真なる輝きを求めるとなると……。
……危険だが、「アレ」を作るしかないか。"
106,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191","私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。
そして、これを「アルティメットケトル・ゼニス」で煮詰める!
問題は、霊薬の沸点の高さだ!"
107,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私とゲロルトが準備をしている間、
お主には、仕上げのための素材を用意してもらいたい。"
108,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193","必要なのは、地獄の業火の如き炎と、
炎を維持するための烈風……。
それに、炉を作るための黄土だ。"
109,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194","つまり、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、
それぞれ用意しろってことか……。"
110,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195","頼んだぞ、盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
真なる輝きのために!"
111,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200","どうだ、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、
「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」……。
それぞれ、用意はできそうか?"
112,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215","ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。
し、心配し……いや、なんだ……やっぱりテメェは最高だ!
それじゃ、気合い入れていくぜッ……!"
113,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220","で、できたぞ……。
今度こそ、最高の……「究極のヤカン」の完成だ!
どうだ、手に持って、その完成度を確かめてくれ!"
114,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225","それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!!
名付けて「アルティメットケトル・ネクサス」だ!!"
115,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230","な、なんというまばゆい輝きなのだ!
そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
10秒……いや、5秒で沸かすこともできるだろう!"
116,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240","ありがとうよ、ふたりとも……。
コイツを納品すれば、
オレは、かつての栄光を取り戻すことができる。"
117,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245","ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。
ならば、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けて、
全力で戦ってもらうぞ!"
118,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250","ああ、受けて立つぜ!"
119,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260","……あの、お師匠様。
盛り上がっているところ、すみません。"
120,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261","お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、
気になって発注書を調べたところ、
納期を大幅に過ぎてしまって、発注取り消しになってますよ。"
121,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265","……え?"
122,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270","ゲロルト……。
お主、その発注をいつ受けた?"
123,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280","……2年前です。"
124,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290","ンン!? え、ええええ!?
せ、せっかく作ったってのに……発注取り消し……!?
10億ギルの報酬が……オレの借金返済の夢がッ!"
125,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295","……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、
結局、借金絡みの案件だったとは!
クズはどこまでもクズか……呆れてものも言えん……。"
126,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300","ああン!? 何だとクソジジイ!
テメェが「ゾディアックウェポン」の話を持ってくるまでは、
しっかり覚えてたンだ。"
127,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301","つまりは、テメェのせいだ!
『ゾディアックマイスター』の称号は絶対に返さないからな!
デェッ嫌いだ、バーーーーーーーッカ!!"
128,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305","なな、何だとこの野郎!
頭皮が死んでいるとは思っていたが、頭の中まで腐っていたとは!
その称号、開祖のために絶対に取り返してみせるぞ!!"
129,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310","お師匠様ったら…………。"
130,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311","冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。
せめて、お師匠様に付き合っていただいたお礼に、
受け取っていただけませんか?"
131,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312","あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、
もし必要でしたらヤカンを複製いたしますよ。
その時は、私までお声がけくださいね。"
132,"TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900","ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました!"
133,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00 ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01 ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。
6 2 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02 ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03 ゲロルトに「<Sheet(Item,7883,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。
8 4 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04 ジャルザーンに「<Sheet(Item,6268,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、それぞれ入手しよう。
9 5 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05 ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
10 6 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06 ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。
11 7 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_17
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23 19 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_00 ゲロルトと話す
29 25 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_01 ゲロルトに<Sheet(Item,7883,0)/>を渡す
30 26 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_02 ジャルザーンに<Sheet(Item,6268,0)/>を渡す
31 27 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_03 極イフリートを倒して<Sheet(EventItem,2001942,0)/>を入手
32 28 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_04 極ガルーダを倒して<Sheet(EventItem,2001943,0)/>を入手
33 29 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_05 極タイタンを倒して<Sheet(EventItem,2001944,0)/>を入手
34 30 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_06 ゲロルトに依頼品を渡す
35 31 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_07
36 32 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_08
37 33 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_09
38 34 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_10
39 35 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_11
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49 45 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_21
50 46 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_22
51 47 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_23
52 48 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000 ……まったく、ゲロルトめ。 どうすれば、奴から称号を取り返せるのか……。
53 49 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001 おお、お主か! すまん、考え事をしておったのだ。
54 50 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002 覚えておろう……。 先の「ゾディアックウェポン・ゼータ」の創造過程で勃発した、 私とゲロルトの血で血を洗う争いを!
55 51 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003 「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、 ウルタラムの血を引く私と、武器を打っただけのゲロルト……。 どちらが『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいか!
56 52 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004 私にこそ相応しいこの称号を、 ゲロルトが勝手に名乗り始めてからというもの、 それを取り返すため、幾度となく奴を説得してきた……。
57 53 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010 だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… 話にならず困っていてな。
58 54 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015 だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… それに、どこに行っているのか近ごろよく外出していて、 話にならず困っていてな。
59 55 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020 どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、 説得しようにも、決着のための勝負を持ちかけようにも、 それどころではないとの一点張りで、埒があかん……。
60 56 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021 ……待てよ、私からは無理でも、 あの時立ち会ったお主の言葉であれば、 ゲロルトも話を聞くかもしれんな……。
61 57 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022 頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 どうかお主からも、奴を説得してもらえないだろうか!
62 58 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030 もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。 ……ん、なんだ、テメェか。
63 59 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。
64 60 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031 「アニマウェポン」の話か? 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。
65 61 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031 ……なに、ジジイが称号を返せだと? あの野郎、まだそんなこと言ってんのか。 『ゾディアックマイスター』の称号はオレのもンだろうに……。
66 62 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032 っと、それどころじゃねェ! オレは、今打っているこのヤカンに、人生を賭けているンだ!
67 63 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033 ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。 これが認められれば、オレはこんな生活を抜け出して、 かつての栄光を取り戻すことができる!
68 64 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このヤカンを完成させるために力を貸してくれねェか? コイツが片付けば、ジジイとの勝負でも何でもしてやるからよ。
69 65 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034 ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ!
70 66 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035 ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、 さらに「アニマウェポン」を作ってる仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ!
71 67 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035 ありがてェ! ヤカンはまもなく完成するが、どうにも仕上げが物足りなくてな。 何か光沢を出す素材を探していたンだが……。
72 68 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036 ……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。 以前「ゾディアックウェポン」を作っている過程で、 「<Sheet(Item,7883,0)/>」ってヤツを使ったはずだ。
73 69 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037 あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。 表面加工に使えば上手くいくかもしれん!
74 70 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか! 期待して待ってるぜ!
75 71 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか!
76 72 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050 ……たしかに受け取った! よし、こいつで…………。
77 73 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060 で、できたぜ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見やがれ!
78 74 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061 それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……! どうだ、最高の出来だろう!
79 75 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065 そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 1分で沸かすことができるだろうぜ!
80 76 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070 なんということだ……そんなもんを作るために、 名誉ある称号についての話を聞かなかったというのか……。
81 77 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075 ジジイ……!? そんなもんとはなんだ、このヤカンにはなぁ……!
82 78 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080 ……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。
83 79 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081 たしかに、そのヤカンは素晴らしい。 そこいらのものとは違う輝きを放っているようだ。
84 80 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082 だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。 …………その輝きが「偽物」だと!
85 81 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095 な、なンだと……!?
86 82 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100 一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ! このヤカンは「究極」を名乗るに相応しくはない!!
87 83 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105 ジ、ジジイ…………。
88 84 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110 ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。 お主の心の僅かな隙間くらい見抜ける……。 人生を賭けるような大一番、なぜ私に相談せんのだ。
89 85 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111 ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、 一切の妥協を許さず、徹底的に突き詰めろ! そのために、私も協力しよう!
90 86 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112 ジャルザーン、テメェというヤツは……。 ……ありがとうよ。
91 87 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113 なに、ともに戦った仲ではないか。 その代わり、お主が真に満足するヤカンが完成した時…… その時こそ、称号を賭けて、私との勝負を受けてもらうぞ!
92 88 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114 ああ、約束するぜ……!
93 89 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……! 「<Sheet(Item,6268,0)/>」を手に入れてくるのだ!
94 90 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116 かつて、私が作った「<Sheet(Item,6268,0)/>」……。 あれが10個ほどあれば、私の錬金術を以って、 このヤカンに究極の輝きをあたえてみせる!
95 91 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……! 「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個ほど手に入れてくるのだ!
96 92 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130 ……うむ、たしかに受け取ったぞ! ふふ、こんなところで私の発明が役立つとはな! いくぞ、今こそ、私の錬金術で……!
97 93 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140 で、できたぞ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見るといい!
98 94 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145 それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……! 名付けて「アルティメットケトル・ゼニス」だ!
99 95 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150 ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 30秒で沸かすことができるだろうぜ!
100 96 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160 ……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。
101 97 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161 先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、 先ほど商品を出荷しておきました。
102 98 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162 ただ、納期が短かったもので、 数を揃えるのを優先してしまって……
103 99 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165 極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。 先方にはご満足いただけたのですが、 己の不甲斐なさを反省するばかりです……。
104 100 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166 さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね? これも最近は発注数が少なくなってきましたねぇ……。
105 101 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167 あ、盛り上がっているところ、失礼しました。
106 102 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170 よ、よし! ここ、これでようやく、基礎となるヤカンができたな!
107 103 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175 そそそ、そうだとも! ここ、これからが本番なのだから!
108 104 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 「アルティメットケトル・ゼニス」に、最後の磨きをかけるぞ!
109 105 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190 だが、真なる輝きを求めるとなると……。 ……危険だが、「アレ」を作るしかないか。
110 106 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191 私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。 そして、これを「アルティメットケトル・ゼニス」で煮詰める! 問題は、霊薬の沸点の高さだ!
111 107 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私とゲロルトが準備をしている間、 お主には、仕上げのための素材を用意してもらいたい。
112 108 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193 必要なのは、地獄の業火の如き炎と、 炎を維持するための烈風……。 それに、炉を作るための黄土だ。
113 109 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194 つまり、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、 それぞれ用意しろってことか……。
114 110 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195 頼んだぞ、盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! 真なる輝きのために!
115 111 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200 どうだ、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」……。 それぞれ、用意はできそうか?
116 112 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215 ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。 し、心配し……いや、なんだ……やっぱりテメェは最高だ! それじゃ、気合い入れていくぜッ……!
117 113 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220 で、できたぞ……。 今度こそ、最高の……「究極のヤカン」の完成だ! どうだ、手に持って、その完成度を確かめてくれ!
118 114 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225 それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!! 名付けて「アルティメットケトル・ネクサス」だ!!
119 115 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230 な、なんというまばゆい輝きなのだ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 10秒……いや、5秒で沸かすこともできるだろう!
120 116 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240 ありがとうよ、ふたりとも……。 コイツを納品すれば、 オレは、かつての栄光を取り戻すことができる。
121 117 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245 ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。 ならば、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けて、 全力で戦ってもらうぞ!
122 118 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250 ああ、受けて立つぜ!
123 119 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260 ……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。
124 120 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261 お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、 気になって発注書を調べたところ、 納期を大幅に過ぎてしまって、発注取り消しになってますよ。
125 121 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265 ……え?
126 122 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270 ゲロルト……。 お主、その発注をいつ受けた?
127 123 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280 ……2年前です。
128 124 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290 ンン!? え、ええええ!? せ、せっかく作ったってのに……発注取り消し……!? 10億ギルの報酬が……オレの借金返済の夢がッ!
129 125 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295 ……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、 結局、借金絡みの案件だったとは! クズはどこまでもクズか……呆れてものも言えん……。
130 126 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300 ああン!? 何だとクソジジイ! テメェが「ゾディアックウェポン」の話を持ってくるまでは、 しっかり覚えてたンだ。
131 127 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301 つまりは、テメェのせいだ! 『ゾディアックマイスター』の称号は絶対に返さないからな! デェッ嫌いだ、バーーーーーーーッカ!!
132 128 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305 なな、何だとこの野郎! 頭皮が死んでいるとは思っていたが、頭の中まで腐っていたとは! その称号、開祖のために絶対に取り返してみせるぞ!!
133 129 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310 お師匠様ったら…………。
134 130 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311 冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。 せめて、お師匠様に付き合っていただいたお礼に、 受け取っていただけませんか?
135 131 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312 あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、 もし必要でしたらヤカンを複製いたしますよ。 その時は、私までお声がけくださいね。
136 132 TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900 ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました!
137 133 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210 (★未使用/削除予定★)