* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+263
View File
@@ -0,0 +1,263 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_00","流星の間のグリダニアの駐在武官は、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_01","グリダニアの駐在武官と話した。黒衣森に出現した偽神獣を討伐するため、協力者を探しているようだ。非常に危険な能力を持つ偽神獣の相手をできる人間は限られているらしいが、その条件に適うという冒険者は、これを引き受ける。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「偽神獣担当官」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_02","偽神獣担当官と話した。カヌ・エ・センナと、その護衛の白蛇の守人とともに、グレイプニルの討伐に参加することになった。グレイプニルの毒気は、鎖死病に似た症状を引き起こすらしい。負傷者に関する情報を聞くため、北部森林のフォールゴウドにいる「エーセルメール牙曹長」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_03","エーセルメール牙曹長と話した。浮かぶコルク亭にいる「フォールゴウドの道士」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_04","フォールゴウドの道士と話した。チゴーの大群が出現したという叫び声が聞こえた。東の門にいる「怯えた様子の男」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_05","怯えた様子の男と話した。北部森林のアルダースプリングスへ行き、「<Sheet(BNpcName,11035,0)/>」を討伐しよう。"
6,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,11035,0)/>の大群を討伐した。アルダースプリングスにいる「ハーストミルの商人」を救助しよう。"
7,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_07","ハーストミルの商人を救助した。浮かぶコルク亭にいる「カヌ・エ・センナ」に「<Sheet(EventItem,2003099,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_08","カヌ・エ・センナに<Sheet(EventItem,2003099,0)/>を渡したが、グレイプニルの毒気には、効果がなかった。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_09","白蛇の守人と話した。次の作戦の方針が固まるのを待ってから、再びこの場所を訪れよう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが86以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。"
10,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_00","双蛇党:統合司令部の偽神獣担当官と話す"
25,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_01","フォールゴウドのエーセルメール牙曹長と話す"
26,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_02","フォールゴウドの道士と話す"
27,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_03","怯えた様子の男と話す"
28,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_04","<Sheet(BNpcName,11035,0)/>を討伐"
29,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_05","ハーストミルの商人を救助"
30,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_06","カヌ・エ・センナに鎖死病の特効薬を渡す"
31,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_07","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す"
32,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_000","では、手短だが説明させてもらいたい。
現在、黒衣森にも偽神獣が出現しており、
民の命が脅かされる非常事態となっている。"
49,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_001","厄介なのは、その偽神獣が特殊な能力を有している点だ。
対抗策を練ろうにも、調査のために接近することも容易ではない。"
50,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_002","そのため、討伐の協力者は、
同行者の護衛に長けていることを必須条件と考えているのだが……"
51,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_003","貴公ほどの手練れであれば、その心配はあるまい。
どうか、黒衣森の偽神獣討伐に協力してもらえないだろうか?"
52,"TEXT_AKTKBA101_04102_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_AKTKBA101_04102_A1_000_001","任せてくれ"
54,"TEXT_AKTKBA101_04102_A1_000_002","仕方ないな……"
55,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_004","引き受けてくれるか!
それでは、グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる、
「偽神獣担当官」に会い、取り次いでもらってほしい。"
56,"TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_100_003","グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる、
「偽神獣担当官」に取り次いでもらってくれ。
以降はそちらの指示に従って行動してほしい。"
57,"TEXT_AKTKBA101_04102_SERPENTOFFICER_000_010","これは英雄殿……!
ラザハンに派遣した武官から話は伺っております。
偽神獣討伐の件ですね。"
58,"TEXT_AKTKBA101_04102_SERPENTOFFICER_000_011","それでは、偽神獣対策の指揮を執っておられる、
カヌ・エ様をお呼びしますので、少々お待ちください!"
59,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_020","お待たせいたしました。
この度は、偽神獣討伐に力添えしていただけるとのこと。
森都の民を代表して、お礼を申し上げます。"
60,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_021","さっそくですが本題に……
黒衣森に現れた偽神獣について説明させてください。"
61,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_022","サベネア島での異変からほどなく、
黒衣森でも、人が獣へと転じる現象が目撃されました。
目撃者の証言では、見知らぬ男性であったそうです。"
62,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_023","即日、双蛇党はこの変異体を偽神獣と認定……。
身体に鎖や綱のように見える紋様があったとの証言に従い、
「グレイプニル」と名付け、対策に乗り出すことになりました。"
63,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_024","以後、グレイプニルは、森の各地に出没しては、
あらゆる命を蹂躙しては姿を消す、という行動を繰り返しています。"
64,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_025","かかる事態に森の精霊たちも、
異物の排除を求める、悲鳴のような声を発しているのですが、
そう簡単に手を出せない事情がありまして……。"
65,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_026","これまでの犠牲者を検分した結果、
グレイプニルは、その爪や牙、そして角に、
非常に強力な毒気を有しているらしいと判明しているのです。"
66,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_027","ヤツの攻撃を受けると、たとえかすり傷程度であっても、
傷口より毒気が入り込み、死に至ってしまうのです……。"
67,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_060","<RubyCharaters>FF0AE98E96E6ADBBE79785FF10E38195E38197E381B3E38287E38186</RubyCharaters>という病気を、ご存知でしょうか?
実は、グレイプニルの毒気の影響は、
その鎖死病の症状と酷似しているのです。"
68,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_061","鎖死病は、黒衣森特有の風土病で、
発症すると身体に鎖状の紋様が浮かび、
激痛を引き起こすという特徴があります。"
69,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_062","私はグリダニアの生まれではないため、
鎖死病については、恥ずかしながら、
聞きかじりの知識しか持っておりません。"
70,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_063","ヒューラン族が感染した場合、
確実に死に至ると聞きましたが、本当なのでしょうか?"
71,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_064","はい、ヒューラン族にとってはまさに致命的な病です。
とはいえ、トモシビタケを用いた特効薬が開発されたことで、
近年では大きな脅威とはみなされていませんでした。"
72,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_065","ところが同じ症状をもたらす、グレイプニルが現れたことで、
この忌まわしき記憶が呼び起こされ、不安が広がっております。
そこに関連性があるのかは、未だわかっていないのですが……。"
73,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_028","現状では、幻術や白魔法でも、毒気の浄化は不可能……。
対抗策が見つからない限り、たとえグレイプニルと遭遇しても、
むやみに攻撃を仕掛けるわけにもまいりません。"
74,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_028","失礼します、緊急通信です。"
75,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_029","なんだって!?"
76,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_030","先ほど、北部森林にて偽神獣による襲撃が発生。
鬼哭隊によれば、グレイプニルはすでに姿を消したそうですが、
負傷者がフォールゴウドに運び込まれたとのことです!"
77,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_031","それはいけません!
彼の地にいるのは、たしか「エーセルメール牙曹長」でしたね。
すぐさまフォールゴウドに向かい、詳しい状況を伺いましょう。"
78,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_040","グレイプニルは、まさに神出鬼没。
黒衣森のどこに現れるか予測不能なのです……。"
79,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_041","負傷者が出たという噂は、まだ集落中にまでは、
広まっていないみたいですね。"
80,"TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_070","おお、カヌ・エ様!
お出でになると聞いて、お待ちしておりました。"
81,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_071","グレイプニルによる負傷者はどちらでしょうか?"
82,"TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_072","ひとまず、浮かぶコルク亭の軒下を借りて収容し、
フォールゴウドの道士が治療を試みております。
カヌ・エ様、どうかお力添えを……!"
83,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_073","わかりました。"
84,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_100_073","急ぎ「フォールゴウドの道士」に合流し、
できるだけのことをしてみましょう。
おふたりも同行をお願いします。"
85,"TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_074","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_080","負傷者は浮かぶコルク亭の軒下で、
「フォールゴウドの道士」が治療中だ。"
87,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_081","まだ、持ちこたえてくれているようですね。
なんとか治療してみましょう。"
88,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_082","グレイプニルに襲われ、生き延びてなお、
これほどの苦しみを受け続けるとは……やりきれません。"
89,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_083","う、ああ……!"
90,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_090","この男性が、グレイプニルに襲われた被害者です。
考えうる限り、すべての治癒魔法を試みたのですが……。"
91,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_091","裂傷は癒えたものの、毒気を浄化しきれず、
患者の容態も悪くなる一方なのです。"
92,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_092","また、手当てをした際、一度服を脱がせてみたところ、
身体に鎖状の紋様が出るという、鎖死病と同じ症状が見られました。
この者はヒューラン族ですから、鎖死病だとすると……。"
93,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_093","死に至る恐れがあるということですね……。"
94,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_094","ここからは、私が治療にあたります。
あなたはしばし休息を。"
95,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_095","(-????-)チゴーだ!
チゴーの大群が出たんだぁ!!"
96,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_096","今の声は、「東の門」の方からです!"
97,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_097","チゴーは、鎖死病の毒を媒介することで知られています。
人々が毒に対して敏感になっている現状、
チゴーの出現は、非常によろしくありません……!"
98,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_098","負傷者の治療は私にお任せを……
おふたりは声の主を探し、チゴーの撃退を優先してください!"
99,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_100","チゴーは、鎖死病の毒を媒介することで知られています。
人々が毒に対して敏感になっている現状、
チゴーの出現は、非常によろしくありません……!"
100,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_101","負傷者の治療は私にお任せを……
おふたりは声の主を探し、チゴーの撃退を優先してください!"
101,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_102","先程、悲鳴をあげたのは彼でしょうか?
詳しい話を聞いてみましょう。"
102,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_103","チゴーの大群だと……!?"
103,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_110","ハーストミルへ向かう途中、
アルダースプリングスで、チゴーの大群を見かけたんだ!"
104,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_111","チゴーって、鎖死病を媒介するんだろ?
妙な魔物が似たような被害を出すって話だし、
近寄らねぇで、すぐに引き返してきたよ。"
105,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_112","待て、お前、チゴーに刺されてないだろうな?
もし刺されていたら、すぐに治療をしなければ。"
106,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_113","おどかさねぇでくれよ、俺は大丈夫だ!
それより、早くチゴーをなんとかしねぇと、
通りがかったやつが危ないだろう!"
107,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_114","うぅむ、だが大群というからには、
我らだけで処理しきれるかどうか……。
それにここの護りも固めなければならん。"
108,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_115","今から鬼哭隊に出動を要請していては、
手遅れになる可能性があります。
我々で手分けをして、殲滅にあたりましょう。"
109,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_116","すまない、助かる!
「アルダースプリングス」はここから東だ。
すぐに向かい、チゴーを殲滅してきてくれ!"
110,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_120","「アルダースプリングス」はここから東だ。
すぐに向かい、チゴーを殲滅してきてくれ!
万一、襲われている人がいたら、救助してほしい。"
111,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_121","あんな大群、初めて見たよ!"
112,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_122","チゴーの大群ともなれば、すぐに見つかるはず。
1匹たりとも討ち漏らさないようにしなければ!"
113,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_130","どうやら片付いたようですね。
念のため、私は周辺を偵察しつつ、
フォールゴウドに戻ります。"
114,"TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_140","ありがとう、助かった!
あれほどのチゴーの大群に出くわしたのは初めてだ。
特効薬を持っているとはいえ、生きた心地がしなかったよ……。"
115,"TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_141","フォールゴウドに、激痛に苦しんでる人がいるって?
ああ、それを耳にしたんで、鎖死病の特効薬が効けばと思って、
届けにいくところだったんだ。"
116,"TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_142","そうだ、一刻を争う事態だろうから、
代わりにあんたが「浮かぶコルク亭」に届けてくれないかな?"
117,"TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_143","ありがとう、頼んだよ。
……それで治ってくれればいいんだが。
私はハーストミルに戻るよ。"
118,"TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_150","さっきの男だが、チゴーに刺された形跡はなかった。
心配しなくて大丈夫だから、安心してくれ。"
119,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_151","まさか、チゴーに怯えることになるとは……。
毒気の恐ろしさを知れば、無理もありませんね。"
120,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_152","ハーストミルの商人から、<Sheet(EventItem,2003099,0)/>を?
それはありがたい、すぐにこの者に投薬を!"
121,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_160","チゴーの撃退、ありがとうございました。
しかし、負傷者の容態は芳しくありません。
症状の進行を抑えるのが精いっぱいです。"
122,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_161","これは……<Sheet(EventItem,2003099,0)/>
確かに症状は酷似しているので、試す価値はあります。
さっそく、投薬してみましょう。"
123,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_170","薬の効果は、ほどなく出るはずです。"
124,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_171","あ、あぁ、痛い……くる、し……!"
125,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_172","もう少しの辛抱です!
薬が効いてくれば、すぐに痛みも……!"
126,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_172","……なんにも、かわらない……!
い、いたい……ハァハァ……。
たす、けて……。"
127,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_173","あ……ぁ……。"
128,"TEXT_AKTKBA101_04102_SYSTEM_000_174","男の呻き声がやんだ。
どうやら、息を引き取ったようだ……。"
129,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_175","……残念です。
こんな形で、苦しみを終わらせることになろうとは。"
130,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_176","薬を与えるのが、遅かったのでしょうか?"
131,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_177","いえ……元より、この薬では効果がなかったのでしょう。"
132,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_178","これではっきりしました。
グレイプニルの毒気は、鎖死病に酷似しているものの、
その実態はまったく異なる脅威……そう断定していいでしょう。"
133,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_179","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_180","そして毒気が強力すぎるため、
チゴーなども、媒介することなく息絶えることでしょう。"
135,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_181","それでは、チゴーを恐れる必要はないということですね。
誠に遺憾ながら、それがわかっただけでも、収穫です。
尊い犠牲が、無駄にならずに済みました。"
136,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_182","神経質になり過ぎないよう、民に報せて安心させましょう。
絶望は、人を獣へと転じさせると聞きます。"
137,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_183","幸い我が国では、偽神獣以外、獣化した者は出ておりません。
このまま抑え込むためには、皆が冷静でいることが大切なのです。"
138,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_184","この者を埋葬した後、今の話を広めるようにいたします。"
139,"TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_185","被害を食い止めるため、グレイプニルの行方を追わねば。
新たな情報が寄せられているかもしれません。
一旦、「双蛇党:統合司令部」まで戻りましょう。"
140,"TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_190","この者を埋葬した後、今の話を広めるようにいたします。
こうした尊い犠牲を無駄にせず、
少しずつ希望が生まれてくれればよいのですが……。"
141,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_200","新たに寄せられた偽神獣の目撃情報が複数あるようで、
カヌ・エ様は、すぐさまそちらの聴取に向かわれました。
民が混乱していて、情報が錯綜しているのです。"
142,"TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_201","慎重に情報を精査しますので、次の作戦の方針が固まるまで、
今しばらく待機をお願いいたします。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_00 流星の間のグリダニアの駐在武官は、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_01 グリダニアの駐在武官と話した。黒衣森に出現した偽神獣を討伐するため、協力者を探しているようだ。非常に危険な能力を持つ偽神獣の相手をできる人間は限られているらしいが、その条件に適うという冒険者は、これを引き受ける。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「偽神獣担当官」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_02 偽神獣担当官と話した。カヌ・エ・センナと、その護衛の白蛇の守人とともに、グレイプニルの討伐に参加することになった。グレイプニルの毒気は、鎖死病に似た症状を引き起こすらしい。負傷者に関する情報を聞くため、北部森林のフォールゴウドにいる「エーセルメール牙曹長」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_03 エーセルメール牙曹長と話した。浮かぶコルク亭にいる「フォールゴウドの道士」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_04 フォールゴウドの道士と話した。チゴーの大群が出現したという叫び声が聞こえた。東の門にいる「怯えた様子の男」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_05 怯えた様子の男と話した。北部森林のアルダースプリングスへ行き、「<Sheet(BNpcName,11035,0)/>」を討伐しよう。
10 6 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,11035,0)/>の大群を討伐した。アルダースプリングスにいる「ハーストミルの商人」を救助しよう。
11 7 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_07 ハーストミルの商人を救助した。浮かぶコルク亭にいる「カヌ・エ・センナ」に「<Sheet(EventItem,2003099,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_08 カヌ・エ・センナに<Sheet(EventItem,2003099,0)/>を渡したが、グレイプニルの毒気には、効果がなかった。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。
13 9 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_09 白蛇の守人と話した。次の作戦の方針が固まるのを待ってから、再びこの場所を訪れよう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが86以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。
14 10 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA101_04102_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_00 双蛇党:統合司令部の偽神獣担当官と話す
29 25 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_01 フォールゴウドのエーセルメール牙曹長と話す
30 26 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_02 フォールゴウドの道士と話す
31 27 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_03 怯えた様子の男と話す
32 28 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_04 <Sheet(BNpcName,11035,0)/>を討伐
33 29 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_05 ハーストミルの商人を救助
34 30 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_06 カヌ・エ・センナに鎖死病の特効薬を渡す
35 31 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_07 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す
36 32 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA101_04102_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_000 では、手短だが説明させてもらいたい。 現在、黒衣森にも偽神獣が出現しており、 民の命が脅かされる非常事態となっている。
53 49 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_001 厄介なのは、その偽神獣が特殊な能力を有している点だ。 対抗策を練ろうにも、調査のために接近することも容易ではない。
54 50 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_002 そのため、討伐の協力者は、 同行者の護衛に長けていることを必須条件と考えているのだが……
55 51 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_003 貴公ほどの手練れであれば、その心配はあるまい。 どうか、黒衣森の偽神獣討伐に協力してもらえないだろうか?
56 52 TEXT_AKTKBA101_04102_Q1_000_000 何と言う?
57 53 TEXT_AKTKBA101_04102_A1_000_001 任せてくれ
58 54 TEXT_AKTKBA101_04102_A1_000_002 仕方ないな……
59 55 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_000_004 引き受けてくれるか! それでは、グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる、 「偽神獣担当官」に会い、取り次いでもらってほしい。
60 56 TEXT_AKTKBA101_04102_RESIDENTOFFICER_100_003 グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる、 「偽神獣担当官」に取り次いでもらってくれ。 以降はそちらの指示に従って行動してほしい。
61 57 TEXT_AKTKBA101_04102_SERPENTOFFICER_000_010 これは英雄殿……! ラザハンに派遣した武官から話は伺っております。 偽神獣討伐の件ですね。
62 58 TEXT_AKTKBA101_04102_SERPENTOFFICER_000_011 それでは、偽神獣対策の指揮を執っておられる、 カヌ・エ様をお呼びしますので、少々お待ちください!
63 59 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_020 お待たせいたしました。 この度は、偽神獣討伐に力添えしていただけるとのこと。 森都の民を代表して、お礼を申し上げます。
64 60 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_021 さっそくですが本題に…… 黒衣森に現れた偽神獣について説明させてください。
65 61 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_022 サベネア島での異変からほどなく、 黒衣森でも、人が獣へと転じる現象が目撃されました。 目撃者の証言では、見知らぬ男性であったそうです。
66 62 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_023 即日、双蛇党はこの変異体を偽神獣と認定……。 身体に鎖や綱のように見える紋様があったとの証言に従い、 「グレイプニル」と名付け、対策に乗り出すことになりました。
67 63 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_024 以後、グレイプニルは、森の各地に出没しては、 あらゆる命を蹂躙しては姿を消す、という行動を繰り返しています。
68 64 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_025 かかる事態に森の精霊たちも、 異物の排除を求める、悲鳴のような声を発しているのですが、 そう簡単に手を出せない事情がありまして……。
69 65 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_026 これまでの犠牲者を検分した結果、 グレイプニルは、その爪や牙、そして角に、 非常に強力な毒気を有しているらしいと判明しているのです。
70 66 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_027 ヤツの攻撃を受けると、たとえかすり傷程度であっても、 傷口より毒気が入り込み、死に至ってしまうのです……。
71 67 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_060 <RubyCharaters>FF0AE98E96E6ADBBE79785FF10E38195E38197E381B3E38287E38186</RubyCharaters>という病気を、ご存知でしょうか? 実は、グレイプニルの毒気の影響は、 その鎖死病の症状と酷似しているのです。
72 68 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_061 鎖死病は、黒衣森特有の風土病で、 発症すると身体に鎖状の紋様が浮かび、 激痛を引き起こすという特徴があります。
73 69 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_062 私はグリダニアの生まれではないため、 鎖死病については、恥ずかしながら、 聞きかじりの知識しか持っておりません。
74 70 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_063 ヒューラン族が感染した場合、 確実に死に至ると聞きましたが、本当なのでしょうか?
75 71 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_064 はい、ヒューラン族にとってはまさに致命的な病です。 とはいえ、トモシビタケを用いた特効薬が開発されたことで、 近年では大きな脅威とはみなされていませんでした。
76 72 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_065 ところが同じ症状をもたらす、グレイプニルが現れたことで、 この忌まわしき記憶が呼び起こされ、不安が広がっております。 そこに関連性があるのかは、未だわかっていないのですが……。
77 73 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_028 現状では、幻術や白魔法でも、毒気の浄化は不可能……。 対抗策が見つからない限り、たとえグレイプニルと遭遇しても、 むやみに攻撃を仕掛けるわけにもまいりません。
78 74 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_028 失礼します、緊急通信です。
79 75 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_029 なんだって!?
80 76 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_030 先ほど、北部森林にて偽神獣による襲撃が発生。 鬼哭隊によれば、グレイプニルはすでに姿を消したそうですが、 負傷者がフォールゴウドに運び込まれたとのことです!
81 77 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_031 それはいけません! 彼の地にいるのは、たしか「エーセルメール牙曹長」でしたね。 すぐさまフォールゴウドに向かい、詳しい状況を伺いましょう。
82 78 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_040 グレイプニルは、まさに神出鬼没。 黒衣森のどこに現れるか予測不能なのです……。
83 79 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_041 負傷者が出たという噂は、まだ集落中にまでは、 広まっていないみたいですね。
84 80 TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_070 おお、カヌ・エ様! お出でになると聞いて、お待ちしておりました。
85 81 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_071 グレイプニルによる負傷者はどちらでしょうか?
86 82 TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_072 ひとまず、浮かぶコルク亭の軒下を借りて収容し、 フォールゴウドの道士が治療を試みております。 カヌ・エ様、どうかお力添えを……!
87 83 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_073 わかりました。
88 84 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_100_073 急ぎ「フォールゴウドの道士」に合流し、 できるだけのことをしてみましょう。 おふたりも同行をお願いします。
89 85 TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_074 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_AKTKBA101_04102_AETHELMAER_000_080 負傷者は浮かぶコルク亭の軒下で、 「フォールゴウドの道士」が治療中だ。
91 87 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_081 まだ、持ちこたえてくれているようですね。 なんとか治療してみましょう。
92 88 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_082 グレイプニルに襲われ、生き延びてなお、 これほどの苦しみを受け続けるとは……やりきれません。
93 89 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_083 う、ああ……!
94 90 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_090 この男性が、グレイプニルに襲われた被害者です。 考えうる限り、すべての治癒魔法を試みたのですが……。
95 91 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_091 裂傷は癒えたものの、毒気を浄化しきれず、 患者の容態も悪くなる一方なのです。
96 92 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_092 また、手当てをした際、一度服を脱がせてみたところ、 身体に鎖状の紋様が出るという、鎖死病と同じ症状が見られました。 この者はヒューラン族ですから、鎖死病だとすると……。
97 93 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_093 死に至る恐れがあるということですね……。
98 94 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_094 ここからは、私が治療にあたります。 あなたはしばし休息を。
99 95 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_095 (-????-)チゴーだ! チゴーの大群が出たんだぁ!!
100 96 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_096 今の声は、「東の門」の方からです!
101 97 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_097 チゴーは、鎖死病の毒を媒介することで知られています。 人々が毒に対して敏感になっている現状、 チゴーの出現は、非常によろしくありません……!
102 98 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_098 負傷者の治療は私にお任せを…… おふたりは声の主を探し、チゴーの撃退を優先してください!
103 99 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_100 チゴーは、鎖死病の毒を媒介することで知られています。 人々が毒に対して敏感になっている現状、 チゴーの出現は、非常によろしくありません……!
104 100 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_101 負傷者の治療は私にお任せを…… おふたりは声の主を探し、チゴーの撃退を優先してください!
105 101 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_102 先程、悲鳴をあげたのは彼でしょうか? 詳しい話を聞いてみましょう。
106 102 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_103 チゴーの大群だと……!?
107 103 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_110 ハーストミルへ向かう途中、 アルダースプリングスで、チゴーの大群を見かけたんだ!
108 104 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_111 チゴーって、鎖死病を媒介するんだろ? 妙な魔物が似たような被害を出すって話だし、 近寄らねぇで、すぐに引き返してきたよ。
109 105 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_112 待て、お前、チゴーに刺されてないだろうな? もし刺されていたら、すぐに治療をしなければ。
110 106 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_113 おどかさねぇでくれよ、俺は大丈夫だ! それより、早くチゴーをなんとかしねぇと、 通りがかったやつが危ないだろう!
111 107 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_114 うぅむ、だが大群というからには、 我らだけで処理しきれるかどうか……。 それにここの護りも固めなければならん。
112 108 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_115 今から鬼哭隊に出動を要請していては、 手遅れになる可能性があります。 我々で手分けをして、殲滅にあたりましょう。
113 109 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_116 すまない、助かる! 「アルダースプリングス」はここから東だ。 すぐに向かい、チゴーを殲滅してきてくれ!
114 110 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_120 「アルダースプリングス」はここから東だ。 すぐに向かい、チゴーを殲滅してきてくれ! 万一、襲われている人がいたら、救助してほしい。
115 111 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDMAN_000_121 あんな大群、初めて見たよ!
116 112 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_122 チゴーの大群ともなれば、すぐに見つかるはず。 1匹たりとも討ち漏らさないようにしなければ!
117 113 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_130 どうやら片付いたようですね。 念のため、私は周辺を偵察しつつ、 フォールゴウドに戻ります。
118 114 TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_140 ありがとう、助かった! あれほどのチゴーの大群に出くわしたのは初めてだ。 特効薬を持っているとはいえ、生きた心地がしなかったよ……。
119 115 TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_141 フォールゴウドに、激痛に苦しんでる人がいるって? ああ、それを耳にしたんで、鎖死病の特効薬が効けばと思って、 届けにいくところだったんだ。
120 116 TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_142 そうだ、一刻を争う事態だろうから、 代わりにあんたが「浮かぶコルク亭」に届けてくれないかな?
121 117 TEXT_AKTKBA101_04102_HYRSTMILLMERCHANT_000_143 ありがとう、頼んだよ。 ……それで治ってくれればいいんだが。 私はハーストミルに戻るよ。
122 118 TEXT_AKTKBA101_04102_BORLENT_000_150 さっきの男だが、チゴーに刺された形跡はなかった。 心配しなくて大丈夫だから、安心してくれ。
123 119 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_151 まさか、チゴーに怯えることになるとは……。 毒気の恐ろしさを知れば、無理もありませんね。
124 120 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_152 ハーストミルの商人から、<Sheet(EventItem,2003099,0)/>を? それはありがたい、すぐにこの者に投薬を!
125 121 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_160 チゴーの撃退、ありがとうございました。 しかし、負傷者の容態は芳しくありません。 症状の進行を抑えるのが精いっぱいです。
126 122 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_161 これは……<Sheet(EventItem,2003099,0)/>? 確かに症状は酷似しているので、試す価値はあります。 さっそく、投薬してみましょう。
127 123 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_170 薬の効果は、ほどなく出るはずです。
128 124 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_171 あ、あぁ、痛い……くる、し……!
129 125 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_172 もう少しの辛抱です! 薬が効いてくれば、すぐに痛みも……!
130 126 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_172 ……なんにも、かわらない……! い、いたい……ハァハァ……。 たす、けて……。
131 127 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDINFECTED_000_173 あ……ぁ……。
132 128 TEXT_AKTKBA101_04102_SYSTEM_000_174 男の呻き声がやんだ。 どうやら、息を引き取ったようだ……。
133 129 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_175 ……残念です。 こんな形で、苦しみを終わらせることになろうとは。
134 130 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_176 薬を与えるのが、遅かったのでしょうか?
135 131 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_177 いえ……元より、この薬では効果がなかったのでしょう。
136 132 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_178 これではっきりしました。 グレイプニルの毒気は、鎖死病に酷似しているものの、 その実態はまったく異なる脅威……そう断定していいでしょう。
137 133 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_179 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_180 そして毒気が強力すぎるため、 チゴーなども、媒介することなく息絶えることでしょう。
139 135 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_181 それでは、チゴーを恐れる必要はないということですね。 誠に遺憾ながら、それがわかっただけでも、収穫です。 尊い犠牲が、無駄にならずに済みました。
140 136 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_182 神経質になり過ぎないよう、民に報せて安心させましょう。 絶望は、人を獣へと転じさせると聞きます。
141 137 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_183 幸い我が国では、偽神獣以外、獣化した者は出ておりません。 このまま抑え込むためには、皆が冷静でいることが大切なのです。
142 138 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_184 この者を埋葬した後、今の話を広めるようにいたします。
143 139 TEXT_AKTKBA101_04102_KANESENNA_000_185 被害を食い止めるため、グレイプニルの行方を追わねば。 新たな情報が寄せられているかもしれません。 一旦、「双蛇党:統合司令部」まで戻りましょう。
144 140 TEXT_AKTKBA101_04102_FALLGOURDCONJURER_000_190 この者を埋葬した後、今の話を広めるようにいたします。 こうした尊い犠牲を無駄にせず、 少しずつ希望が生まれてくれればよいのですが……。
145 141 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_200 新たに寄せられた偽神獣の目撃情報が複数あるようで、 カヌ・エ様は、すぐさまそちらの聴取に向かわれました。 民が混乱していて、情報が錯綜しているのです。
146 142 TEXT_AKTKBA101_04102_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_201 慎重に情報を精査しますので、次の作戦の方針が固まるまで、 今しばらく待機をお願いいたします。
+365
View File
@@ -0,0 +1,365 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_00","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_01","白蛇の守人と話した。グレイプニルが、南部森林で目撃されたそうだ。南部森林の根渡り沼にいる「カヌ・エ・センナ」と合流しよう。"
2,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_02","集落の人々の不安を解消することになった。南部森林の根渡り沼にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_03","カヌ・エ・センナを連れてキャンプ・トランキルで人々と話し、不安を解消しよう。
※同行状態が解除された場合、再度「カヌ・エ・センナ」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_04","集落の人々の不安を解消した。カヌ・エ・センナを連れてキャンプ・トランキルの「白蛇の守人」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_05","白蛇の守人と話した。死への恐怖におびえる人々が、ザナラーンへと避難しようとしているらしい。南部森林のロウアーパスにいる「鬼哭隊の隊士」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_06","鬼哭隊の隊士と話した。避難を希望していた人々は、すでにグレイプニルと遭遇していた。死への恐怖から、獣へと転じてしまった者たちを、元に戻す術はないようだ。これ以上の被害を防ぐため、終末の獣を討伐しよう。"
7,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_07","<Sheet(BNpcName,11036,0)/>を討伐した。ロウアーパスの「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_08","カヌ・エ・センナと話した。グレイプニルの毒気を浄化するためには、大精霊の力を借りるしかないようだ。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_09","白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナは、大精霊と対話するため、心を静めているという。
※いずれかのTANKジョブのレベルが87以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。"
10,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_00","根渡り沼のカヌ・エ・センナと話す"
25,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_01","カヌ・エ・センナと話して同行させる"
26,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_02","カヌ・エ・センナを連れて
キャンプ・トランキルの人々と話す"
27,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_03","カヌ・エ・センナを連れて白蛇の守人と話す"
28,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_04","ロウアーパスの鬼哭隊の隊士と話す"
29,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_05","<Sheet(BNpcName,11036,0)/>を討伐"
30,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_06","カヌ・エ・センナと話す"
31,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_07","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す"
32,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000","寄せられたグレイプニルの情報を精査した結果、
南部森林での目撃情報がもっとも信憑性が高いと判断しました。
その近辺に、潜伏している可能性もあるでしょう。"
49,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_001","新たな被害者が出ているかもしれません。
私はカヌ・エ様と参りますので、「根渡り沼」で合流しましょう。"
50,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_010","今のところ、集落は無事のようですが……。
付近にグレイプニルが現れたとなれば、
住民たちは気が気でないでしょうね。"
51,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_020","この集落には、私の妹のラヤ・オが滞在しております。
グレイプニルの動向について、すでに掴んでいるやもしれません。
まずは彼女に会って、話を聞いてみましょう。"
52,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_030","変わりないようですね、ラヤ・オ。"
53,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_031","姉様!
偽神獣の件で来たのね?"
54,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_032","あんたも姉様に協力してたんだ?
グレイプニルの脅威は、黒衣森だけの問題じゃない。
世界のために、お互い助け合いましょう。"
55,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_033","ア・トワ様の意志を継いだあんたも、姉様に協力してたなんて。
グレイプニルの毒気には、癒しの力も通用しないらしいけど……
それでも、世界のために、全力を尽くしましょう!"
56,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_034","早速ですが、周辺の状況について教えてください。"
57,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_035","黒衣森のほかの地域と同様、南部森林でも、
グレイプニルに襲われ、
毒気を癒すことができず、亡くなった人が出たの。"
58,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_036","幸い、この集落にはまだ犠牲者はいないけど、
つい最近、この付近でもグレイプニルが目撃されたことで、
今にも鎖死病が大流行するって、みんな恐れているわ。"
59,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_037","グレイプニルの毒気は、
鎖死病とは異なる、未知の脅威であることがわかりました。
他者から感染する危険もないと考えて良いでしょう。"
60,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_038","グレイプニルから、直接に傷を受けない限りは、
そこまで恐れる必要はありません。"
61,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_039","もちろん、理屈ではそうなのだけれど……
不安というものは、そう簡単に拭えるものではないわ。"
62,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_040","それに結局、集落を襲われたら、
撃退できたとしても多大な犠牲が出ることは明白よ。
毒気への対抗策がない以上、こちらからも手を出せないし……。"
63,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_041","だから方針を決めあぐねてるんだけど、
民の中には、「角尊は何をモタモタしてるんだ」って、
勝手なことを言う人もいて……ああ腹立たしい!"
64,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_042","ごめんなさい、私の判断が遅いばかりに……。"
65,"TEXT_AKTKBA111_04103_Q1_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_AKTKBA111_04103_A1_000_001","カヌ・エがすべて背負う必要はない"
67,"TEXT_AKTKBA111_04103_A1_000_002","精霊は手を貸してくれないのか?"
68,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_043","そうよ、あたしたちは三重の幻術皇なんだから。
姉様ひとりで抱えてしまわず、もっとあたしたちを頼って!"
69,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_044","ええ、もちろん。
頼もしく思えばこそ、あなたのところに来たのです。
しかし……精霊の方は、かなり混乱しているようですね。"
70,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_045","そうなの……グレイプニルの毒気が強すぎるせいか、
精霊たちは、取り乱しているようなのよ。
本当は、力を合わせて立ち向かいたいところなんだけど……。"
71,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_046","第七霊災以降、精霊たちも力を失いかけているのです。
まずは私たち三重の幻術皇で、できることをしていかなければ。"
72,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_046","グレイプニルを倒すことができれば、
精霊の心も、必ずや鎮まることでしょう。"
73,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_047","さしあたって、姉様はどうするつもりなの?"
74,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_048","私は「集落の人々」に声をかけてみることといたします。
絶望に屈せず戦い抜く、意志の強さを伝えたいのです。"
75,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_049","赤心の前に道は開ける……姉様のモットーだったわね。
姉様がそう感じたなら、きっとうまくいく。"
76,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_100_049","それじゃ、あたしはア・ルンとも連絡をとって、
少しでも精霊を鎮める方法がないか、探ってみるわ。
きっと、精霊の力が必要になるときがくるはずだから。"
77,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_110_049","ありがとう、あなたたちを本当に心強く思います。"
78,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_050","あなたも一緒に来てもらえませんか?
歴戦の英雄が偽神獣討伐に乗り出していると知れば、
民の心も、少しは休まりましょう。"
79,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_051","それでは、私はキャンプ・トランキルの鬼哭隊から、
グレイプニルの動向について聞いておきます。
お話が終わりましたら、そちらまでお越しください。"
80,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_060","角尊の方々は、精霊と民、双方の声を聞き、
そして救おうとなさっているのですね。
その重圧たるや、並々ならぬものでしょう……。"
81,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_061","以前の姉様は、なんでもひとりで抱え込みがちだったけど、
あの様子ならきっと大丈夫ね。
それより、精霊の方が心配だわ……。"
82,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103A_000_062","森の奥で、チラっとだけ見えたあの姿。
ああ、思い出すだけでも恐ろしい……!"
83,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILWOMAN04103_000_063","怪我したら絶対助からないだなんて……
信じられないわ……!"
84,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_064","角尊なんて信用できないよ!
さっさとここから逃げるべきだって!"
85,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_051","集落の様子を見まわるにあたって、
私自らが魔物を相手取るような真似をしてしまっては、
いたずらに不安を煽ることになるでしょう。"
86,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_110_051","すみませんが、あなたには護衛としての役割もお願いいたします。"
87,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_120_051","それでは、「集落の人々」と対話しに参りましょう。"
88,"TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_000_054","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_000_055","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_000_070","このクエストを進行させるには、
カヌ・エ・センナが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
92,"TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_100_071","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
93,"TEXT_AKTKBA111_04103_Q2_000_000","何をする?"
94,"TEXT_AKTKBA111_04103_A2_000_001","話す"
95,"TEXT_AKTKBA111_04103_A2_000_002","同行状態を解除する"
96,"TEXT_AKTKBA111_04103_A2_000_003","キャンセル"
97,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_072","皆、普段通りの生活を続けてはいるようですが、
不安を隠しきれていない様子。
少しでも和らげることができれば良いのですが……。"
98,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_073","やはり人々とじかに対話してみると、
人づてに聞いたときとは、ずいぶん違います。
より差し迫った印象を強く受けます。"
99,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_074","角尊が聞いた精霊の声を、人々に伝える場合にも、
同じような印象のずれは起こるのでしょうね。
できるだけ、正確に伝達できると良いのですが……。"
100,"TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_000_075","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
101,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_076","どこか立ち寄りたいところがあるのですね。
では、私は「根渡り沼」で待っております。"
102,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_077","用事はもう済んだのでしょうか。
それでは、「集落の人々」の不安を解消するため、
直接話しにいくとしましょう。"
103,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103A_000_080","森の奥で、大きな角を持つ恐ろしい獣を見かけたんです。
集落までやって来るのも、時間の問題でしょう。
そうしたら、みんな殺されてしまうかもしれません……。"
104,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_081","いいえ、そのようなことにはなりません。
グレイプニルは、私たちが倒します。
だから、絶望に呑まれず、気を強く持ってください。"
105,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103A_000_082","ああ、カヌ・エ様……!
あなたのお言葉なら、信じましょう。
どうか、一日も早く、森に静寂を取り戻してください。"
106,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_083","ええ、必ず……!"
107,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILWOMAN04103_000_090","森に出没してる獣に襲われて、怪我してしまったら、
絶対助からないって、本当なの?
それでもう何人も死んでるって……!"
108,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_091","恐れていても、何も解決はしません。
私たちが、必ず治療法を見つけます。
あなた方は、それを信じていてください。"
109,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILWOMAN04103_000_092","……そうね、カヌ・エ様も危険を冒してるんだもの。
安全なところに隠れてる私たちが、騒いでも仕方ないわ。
無事に事態が収束するよう、祈っております……!"
110,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_093","ありがとうございます。
その祈り、決して無駄にはしません……!"
111,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_100","幻術皇……つまり角尊は、俺たち普通のヒューラン族とは違う。
きっと獣に襲われて怪我をしても、平気なんだ。
だから対処が遅いんだよ。"
112,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_101","そんな連中に命を預けるなんて、馬鹿のすることだ。
もうグリダニアは捨てて、よその国に行こうぜ!"
113,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_102","あっ、カヌ・エ様!?
今の話は、その……。"
114,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_103","……事態の収拾に手間取っているのは事実です。
私の至らなさが、あなた方を不安にさせてしまっており、
本当に申し訳なく思います。"
115,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_104","……ですが、どうか、もう少しだけ、
私を信じてはいただけませんか?
皆が愛する平和な森を、必ず取り戻してみせます!"
116,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_105","……わかりました。
俺だって、本当は生まれ育った国を捨てたくはありません。
もう少し、様子を見てみます……もう少しだけ。"
117,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103A_000_110","仰る通り、怯えていてもいいことはないですよね。
自分が率先して、みんなを励ましてまわろうと思います!"
118,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILWOMAN04103_000_111","死ぬのが怖いのは、みんな一緒……。
どうか、十分に気をつけてくださいね!"
119,"TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_112","つい感情的になって、失礼なこと言っちまいました……。
森の民として、角尊を尊敬する気持ちに変わりはありません。
どうか、俺たちをお救いください……!"
120,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_120","おや、カヌ・エ様はご一緒ではないのですか?"
121,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_130","カヌ・エ様、もうよろしいのですか?"
122,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_131","はい、これで動揺が収まってくれればよいのですが……。
一刻も早く、グレイプニルを倒さねばならないというときに、
今はまだ、この程度のことしかできません。"
123,"TEXT_AKTKBA111_04103_Q3_000_000","何と言う?"
124,"TEXT_AKTKBA111_04103_A3_000_001","精霊だけじゃなく、人の声を聞くことも大事だ"
125,"TEXT_AKTKBA111_04103_A3_000_002","このやり方では解決に至らないと?"
126,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_132","ええ、私もそう信じております。
これは回り道ではなく、必要なことなのだと。"
127,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_133","いいえ、進むべき道は決まっています。
ただ、長い道のりなのだなと、改めて思い知っただけです。"
128,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_134","とにかく、幻術皇が森の奥にこもっていては、
人々の不安は募るばかり……。"
129,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_134","護衛のあなたには負担をかけてしまいますが、
今は、外に出て偽神獣の対策に当たることを許してくださいね。"
130,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_135","とんでもない。
御身がそこにいらっしゃるからこそ、私はあの時……
カルテノーの地で、命を救われたのです。"
131,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_136","そうでしたね……。"
132,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_137","そういえば……私は子どもの時分も、
よく修行の合間に幼馴染とともに抜け出して、
師から怒られていました。"
133,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_138","これはもう、一生治らない、癖のようなものですね。"
134,"TEXT_AKTKBA111_04103_LANDENEL_000_139","カヌ・エ様、国境付近を警備している隊士から報せが……
少々……いえ、クソ面倒なことが生じているようです。"
135,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_140","何事です?"
136,"TEXT_AKTKBA111_04103_LANDENEL_000_141","偽神獣を恐れた者たちが、
東ザナラーンへと、避難しようとしているそうです。"
137,"TEXT_AKTKBA111_04103_LANDENEL_100_141","どうやら、鎖死病に感染すると信じきっていて、
不安が限界に達している様子で……。"
138,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_142","絶望から獣に転じる危険がある……ということですか。"
139,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_142","誤った情報が広まるのも避けたいところです。
私が直接、病に感染する危険はないと話し、
不安を和らげるようにしましょう。"
140,"TEXT_AKTKBA111_04103_LANDENEL_000_143","恐れ入ります。
ロウアーパスで「鬼哭隊の隊士」が応対しています。
急ぎ向かってください。"
141,"TEXT_AKTKBA111_04103_LANDENEL_000_150","ザナラーンへと続く国境は、ロウアーパスにあります。
「鬼哭隊の隊士」が避難希望者の応対をしていますので、
急ぎ向かってください。"
142,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_151","かなり興奮しているようですね。
刺激しないよう、なんとか説得してみましょう。"
143,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_152","カヌ・エ様のお言葉なら、きっと……!"
144,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_160","どうして通してくれない!?
このまま黒衣森に留まっていたら、鎖死病になっちまう!
俺たちに死ねって言うのかッ!?"
145,"TEXT_AKTKBA111_04103_WOODWAILER1_000_161","だから、それは誤解だと。
今はカヌ・エ様を筆頭に、原因の究明を優先している。
ましてや、獣と鎖死病との関連性は今も調査中なのだ。"
146,"TEXT_AKTKBA111_04103_WOODWAILER1_100_161","不正確な情報を他国にまで広めるわけにはいかない。
どうか、落ち着いてほしい。"
147,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_162","不正確だって?
何人も死んでるのは事実だろうが!"
148,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_163","あなたのお気持ちはわかります。
しかし、偽神獣の毒気は、鎖死病とは性質が異なります。
直接怪我を負わされない限り、危険はないでしょう。"
149,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_164","そ、それじゃあ、やっぱり危険じゃねぇか!
あの化物はもう、すぐそこまで来てるんだから、
ここから離れた方が、確実に安全だ!"
150,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_165","なんだって!?
もしかして、あなた方はすでに偽神獣……
グレイプニルと遭遇を?"
151,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_166","……ああ、そうだよ。
俺たちは森の奥で、大きな角がある鎖模様の獣に襲われ、
一目散に逃げてきたんだ。"
152,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_167","おっと、安心してくれ。
俺たちは、そのグレイなんとかって獣と接触しちゃあいない。
だから、あんたたちにまで感染する心配はないぜ。"
153,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_168","なぁ……。
接触するって、具体的にどういうことを指すんだ?"
154,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_169","遭遇しただけでは、問題ないと考えられています。
ただし、角や爪で傷を負わされると、傷口から毒気が入るらしく、
鎖死病に似た症状が現れるのです。"
155,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_170","ただの……かすり傷でも……?"
156,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_171","くそっ、だとしたら、もう手遅れってことなのか?
……さっきから……身体中が死ぬほど、痛ぇんだ……!"
157,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_172","お前、それ……逃げるときに樹の根っこに足をひっかけて、
転んでできた傷だって言ってたじゃねぇか!
まさか、あの獣にやられたのか!?"
158,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_173","天駆ける風、力の根源へと我を導き、そを与えたまえ……!"
159,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_100_173","全然、効かねぇ……。
もっとだ……もっと頼む……!"
160,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_174","痛ぇ……いてぇよぉ……。"
161,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_175","解毒の魔法が効かない……!
これは、やはり偽神獣の毒気……。"
162,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_176","だめです、絶望してはいけません!"
163,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_177","い、いやだ、死にたくない……。
誰か、助けて……。"
164,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_178","うがあぁぁぁぁ!!"
165,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_179","危険です、下がって!"
166,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_180","う、嘘だろ……?
まさか、俺の身体も……?"
167,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_181","もう誰も信じねぇ……何も信じられねぇ!
俺は死にたくねぇぞおおぉぉ……!"
168,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_182","……!
これが、獣への転化……。
こうなっては、もう元に戻す術は……?"
169,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_182","……止むを得ません。"
170,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_185","残念ながら、止むを得ません……。"
171,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_186","これが、終末の獣……!"
172,"TEXT_AKTKBA111_04103_WOODWAILER1_000_187","民のことは我々に任せてくれ!"
173,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN3_000_188","あ、ああ、アイツが化け物に……!?"
174,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEWOMAN_000_189","そ、そんな、ウソでしょ!
なにが起きてるの……!?"
175,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_190","絶望によって、人が獣へと転じる……。
初めて目の当たりにしましたが、これほど無惨なものだとは。"
176,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN3_000_191","こんな、こんなのって……。
病で死ぬよりひどいじゃないか……!"
177,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEWOMAN_000_192","い、イヤよ、私はイヤ……!
死ぬのも、獣になるのも、何もかもイヤッ……!"
178,"TEXT_AKTKBA111_04103_WOODWAILER1_000_193","すでに襲われていたとは……。
やりきれませんね。"
179,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_200","また、救うことができなかった……!
なんと無力なのでしょう……。"
180,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_201","カヌ・エ様……。"
181,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN3_000_202","あの……私たちもあのようになってしまうんでしょうか?
これからいったい、どうすれば……。"
182,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_203","……ご覧になったとおり、
獣への転化は、襲われた傷が直接の原因ではなく、
深い絶望に囚われたことによって起こります。"
183,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_204","グレイプニルと毒気の問題は、私が必ず解決します。
ですからあなた方は、何があっても絶望しないで、
希望を持ち続けてください。"
184,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN3_000_205","……わかりました。"
185,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_206","どうやら、グレイプニルは、
もうこの周辺にはいないようです。
どうか、このまま戻っていただけないでしょうか。"
186,"TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN3_000_207","はい……。"
187,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_208","……この場は収まりましたが、
根本的な問題は、何も解決していません。"
188,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_209","死への恐怖は、これからも人々の心に広まり続け、
グレイプニルに襲われずして、獣に堕ちる者が現れかねない。
それほどまでに、事態はひっ迫していたのです。"
189,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_210","精霊の声は、私たちに獣を退治せよと告げていますが、
このままでは、犠牲者が増えるばかり……。"
190,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_211","ここはラヤ・オの言うとおり、森の大精霊に語りかけ、
その力を借りるしかありません。"
191,"TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_211","私は対話に備え、身を清めに不語仙の座卓に向かいます。
あなた方は、「双蛇党:統合司令部」に戻り、
私の準備が整うまで、待っていていただけますか?"
192,"TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_221","国境でのことは聞いたわ。
あたしだって、角尊が無力だなんて、思いたくないけど……
今は、精霊の力を頼るしかなさそう。"
193,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_230","前回に続き、今回もまた、犠牲者を出してしまいました。
命を救うとは、なんと難しいことか……。"
194,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_231","それでも我々は、前に進まなければなりません。
一刻も早く、グレイプニルの脅威に終止符を打たねば……!"
195,"TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_232","英雄殿は、カヌ・エ様の御準備が整うまで、
今しばらく待機をお願いいたします。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_00 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_01 白蛇の守人と話した。グレイプニルが、南部森林で目撃されたそうだ。南部森林の根渡り沼にいる「カヌ・エ・センナ」と合流しよう。
6 2 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_02 集落の人々の不安を解消することになった。南部森林の根渡り沼にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_03 カヌ・エ・センナを連れてキャンプ・トランキルで人々と話し、不安を解消しよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「カヌ・エ・センナ」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_04 集落の人々の不安を解消した。カヌ・エ・センナを連れてキャンプ・トランキルの「白蛇の守人」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_05 白蛇の守人と話した。死への恐怖におびえる人々が、ザナラーンへと避難しようとしているらしい。南部森林のロウアーパスにいる「鬼哭隊の隊士」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_06 鬼哭隊の隊士と話した。避難を希望していた人々は、すでにグレイプニルと遭遇していた。死への恐怖から、獣へと転じてしまった者たちを、元に戻す術はないようだ。これ以上の被害を防ぐため、終末の獣を討伐しよう。
11 7 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_07 <Sheet(BNpcName,11036,0)/>を討伐した。ロウアーパスの「カヌ・エ・センナ」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_08 カヌ・エ・センナと話した。グレイプニルの毒気を浄化するためには、大精霊の力を借りるしかないようだ。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。
13 9 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_09 白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナは、大精霊と対話するため、心を静めているという。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが87以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。
14 10 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA111_04103_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_00 根渡り沼のカヌ・エ・センナと話す
29 25 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_01 カヌ・エ・センナと話して同行させる
30 26 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_02 カヌ・エ・センナを連れて キャンプ・トランキルの人々と話す
31 27 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_03 カヌ・エ・センナを連れて白蛇の守人と話す
32 28 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_04 ロウアーパスの鬼哭隊の隊士と話す
33 29 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_05 <Sheet(BNpcName,11036,0)/>を討伐
34 30 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_06 カヌ・エ・センナと話す
35 31 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_07 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す
36 32 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA111_04103_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000 寄せられたグレイプニルの情報を精査した結果、 南部森林での目撃情報がもっとも信憑性が高いと判断しました。 その近辺に、潜伏している可能性もあるでしょう。
53 49 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_001 新たな被害者が出ているかもしれません。 私はカヌ・エ様と参りますので、「根渡り沼」で合流しましょう。
54 50 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_010 今のところ、集落は無事のようですが……。 付近にグレイプニルが現れたとなれば、 住民たちは気が気でないでしょうね。
55 51 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_020 この集落には、私の妹のラヤ・オが滞在しております。 グレイプニルの動向について、すでに掴んでいるやもしれません。 まずは彼女に会って、話を聞いてみましょう。
56 52 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_030 変わりないようですね、ラヤ・オ。
57 53 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_031 姉様! 偽神獣の件で来たのね?
58 54 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_032 あんたも姉様に協力してたんだ? グレイプニルの脅威は、黒衣森だけの問題じゃない。 世界のために、お互い助け合いましょう。
59 55 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_033 ア・トワ様の意志を継いだあんたも、姉様に協力してたなんて。 グレイプニルの毒気には、癒しの力も通用しないらしいけど…… それでも、世界のために、全力を尽くしましょう!
60 56 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_034 早速ですが、周辺の状況について教えてください。
61 57 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_035 黒衣森のほかの地域と同様、南部森林でも、 グレイプニルに襲われ、 毒気を癒すことができず、亡くなった人が出たの。
62 58 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_036 幸い、この集落にはまだ犠牲者はいないけど、 つい最近、この付近でもグレイプニルが目撃されたことで、 今にも鎖死病が大流行するって、みんな恐れているわ。
63 59 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_037 グレイプニルの毒気は、 鎖死病とは異なる、未知の脅威であることがわかりました。 他者から感染する危険もないと考えて良いでしょう。
64 60 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_038 グレイプニルから、直接に傷を受けない限りは、 そこまで恐れる必要はありません。
65 61 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_039 もちろん、理屈ではそうなのだけれど…… 不安というものは、そう簡単に拭えるものではないわ。
66 62 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_040 それに結局、集落を襲われたら、 撃退できたとしても多大な犠牲が出ることは明白よ。 毒気への対抗策がない以上、こちらからも手を出せないし……。
67 63 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_041 だから方針を決めあぐねてるんだけど、 民の中には、「角尊は何をモタモタしてるんだ」って、 勝手なことを言う人もいて……ああ腹立たしい!
68 64 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_042 ごめんなさい、私の判断が遅いばかりに……。
69 65 TEXT_AKTKBA111_04103_Q1_000_000 何と言う?
70 66 TEXT_AKTKBA111_04103_A1_000_001 カヌ・エがすべて背負う必要はない
71 67 TEXT_AKTKBA111_04103_A1_000_002 精霊は手を貸してくれないのか?
72 68 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_043 そうよ、あたしたちは三重の幻術皇なんだから。 姉様ひとりで抱えてしまわず、もっとあたしたちを頼って!
73 69 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_044 ええ、もちろん。 頼もしく思えばこそ、あなたのところに来たのです。 しかし……精霊の方は、かなり混乱しているようですね。
74 70 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_045 そうなの……グレイプニルの毒気が強すぎるせいか、 精霊たちは、取り乱しているようなのよ。 本当は、力を合わせて立ち向かいたいところなんだけど……。
75 71 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_046 第七霊災以降、精霊たちも力を失いかけているのです。 まずは私たち三重の幻術皇で、できることをしていかなければ。
76 72 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_046 グレイプニルを倒すことができれば、 精霊の心も、必ずや鎮まることでしょう。
77 73 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_047 さしあたって、姉様はどうするつもりなの?
78 74 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_048 私は「集落の人々」に声をかけてみることといたします。 絶望に屈せず戦い抜く、意志の強さを伝えたいのです。
79 75 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_049 赤心の前に道は開ける……姉様のモットーだったわね。 姉様がそう感じたなら、きっとうまくいく。
80 76 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_100_049 それじゃ、あたしはア・ルンとも連絡をとって、 少しでも精霊を鎮める方法がないか、探ってみるわ。 きっと、精霊の力が必要になるときがくるはずだから。
81 77 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_110_049 ありがとう、あなたたちを本当に心強く思います。
82 78 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_050 あなたも一緒に来てもらえませんか? 歴戦の英雄が偽神獣討伐に乗り出していると知れば、 民の心も、少しは休まりましょう。
83 79 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_051 それでは、私はキャンプ・トランキルの鬼哭隊から、 グレイプニルの動向について聞いておきます。 お話が終わりましたら、そちらまでお越しください。
84 80 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_060 角尊の方々は、精霊と民、双方の声を聞き、 そして救おうとなさっているのですね。 その重圧たるや、並々ならぬものでしょう……。
85 81 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_061 以前の姉様は、なんでもひとりで抱え込みがちだったけど、 あの様子ならきっと大丈夫ね。 それより、精霊の方が心配だわ……。
86 82 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103A_000_062 森の奥で、チラっとだけ見えたあの姿。 ああ、思い出すだけでも恐ろしい……!
87 83 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILWOMAN04103_000_063 怪我したら絶対助からないだなんて…… 信じられないわ……!
88 84 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_064 角尊なんて信用できないよ! さっさとここから逃げるべきだって!
89 85 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_051 集落の様子を見まわるにあたって、 私自らが魔物を相手取るような真似をしてしまっては、 いたずらに不安を煽ることになるでしょう。
90 86 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_110_051 すみませんが、あなたには護衛としての役割もお願いいたします。
91 87 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_120_051 それでは、「集落の人々」と対話しに参りましょう。
92 88 TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_000_052 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_000_054 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_000_055 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_000_070 このクエストを進行させるには、 カヌ・エ・センナが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
96 92 TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_100_071 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
97 93 TEXT_AKTKBA111_04103_Q2_000_000 何をする?
98 94 TEXT_AKTKBA111_04103_A2_000_001 話す
99 95 TEXT_AKTKBA111_04103_A2_000_002 同行状態を解除する
100 96 TEXT_AKTKBA111_04103_A2_000_003 キャンセル
101 97 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_072 皆、普段通りの生活を続けてはいるようですが、 不安を隠しきれていない様子。 少しでも和らげることができれば良いのですが……。
102 98 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_073 やはり人々とじかに対話してみると、 人づてに聞いたときとは、ずいぶん違います。 より差し迫った印象を強く受けます。
103 99 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_074 角尊が聞いた精霊の声を、人々に伝える場合にも、 同じような印象のずれは起こるのでしょうね。 できるだけ、正確に伝達できると良いのですが……。
104 100 TEXT_AKTKBA111_04103_SYSTEM_000_075 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
105 101 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_076 どこか立ち寄りたいところがあるのですね。 では、私は「根渡り沼」で待っております。
106 102 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_077 用事はもう済んだのでしょうか。 それでは、「集落の人々」の不安を解消するため、 直接話しにいくとしましょう。
107 103 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103A_000_080 森の奥で、大きな角を持つ恐ろしい獣を見かけたんです。 集落までやって来るのも、時間の問題でしょう。 そうしたら、みんな殺されてしまうかもしれません……。
108 104 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_081 いいえ、そのようなことにはなりません。 グレイプニルは、私たちが倒します。 だから、絶望に呑まれず、気を強く持ってください。
109 105 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103A_000_082 ああ、カヌ・エ様……! あなたのお言葉なら、信じましょう。 どうか、一日も早く、森に静寂を取り戻してください。
110 106 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_083 ええ、必ず……!
111 107 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILWOMAN04103_000_090 森に出没してる獣に襲われて、怪我してしまったら、 絶対助からないって、本当なの? それでもう何人も死んでるって……!
112 108 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_091 恐れていても、何も解決はしません。 私たちが、必ず治療法を見つけます。 あなた方は、それを信じていてください。
113 109 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILWOMAN04103_000_092 ……そうね、カヌ・エ様も危険を冒してるんだもの。 安全なところに隠れてる私たちが、騒いでも仕方ないわ。 無事に事態が収束するよう、祈っております……!
114 110 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_093 ありがとうございます。 その祈り、決して無駄にはしません……!
115 111 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_100 幻術皇……つまり角尊は、俺たち普通のヒューラン族とは違う。 きっと獣に襲われて怪我をしても、平気なんだ。 だから対処が遅いんだよ。
116 112 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_101 そんな連中に命を預けるなんて、馬鹿のすることだ。 もうグリダニアは捨てて、よその国に行こうぜ!
117 113 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_102 あっ、カヌ・エ様!? 今の話は、その……。
118 114 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_103 ……事態の収拾に手間取っているのは事実です。 私の至らなさが、あなた方を不安にさせてしまっており、 本当に申し訳なく思います。
119 115 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_104 ……ですが、どうか、もう少しだけ、 私を信じてはいただけませんか? 皆が愛する平和な森を、必ず取り戻してみせます!
120 116 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_105 ……わかりました。 俺だって、本当は生まれ育った国を捨てたくはありません。 もう少し、様子を見てみます……もう少しだけ。
121 117 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103A_000_110 仰る通り、怯えていてもいいことはないですよね。 自分が率先して、みんなを励ましてまわろうと思います!
122 118 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILWOMAN04103_000_111 死ぬのが怖いのは、みんな一緒……。 どうか、十分に気をつけてくださいね!
123 119 TEXT_AKTKBA111_04103_TRANQUILMAN04103B_000_112 つい感情的になって、失礼なこと言っちまいました……。 森の民として、角尊を尊敬する気持ちに変わりはありません。 どうか、俺たちをお救いください……!
124 120 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_120 おや、カヌ・エ様はご一緒ではないのですか?
125 121 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_130 カヌ・エ様、もうよろしいのですか?
126 122 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_131 はい、これで動揺が収まってくれればよいのですが……。 一刻も早く、グレイプニルを倒さねばならないというときに、 今はまだ、この程度のことしかできません。
127 123 TEXT_AKTKBA111_04103_Q3_000_000 何と言う?
128 124 TEXT_AKTKBA111_04103_A3_000_001 精霊だけじゃなく、人の声を聞くことも大事だ
129 125 TEXT_AKTKBA111_04103_A3_000_002 このやり方では解決に至らないと?
130 126 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_132 ええ、私もそう信じております。 これは回り道ではなく、必要なことなのだと。
131 127 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_133 いいえ、進むべき道は決まっています。 ただ、長い道のりなのだなと、改めて思い知っただけです。
132 128 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_134 とにかく、幻術皇が森の奥にこもっていては、 人々の不安は募るばかり……。
133 129 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_134 護衛のあなたには負担をかけてしまいますが、 今は、外に出て偽神獣の対策に当たることを許してくださいね。
134 130 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_135 とんでもない。 御身がそこにいらっしゃるからこそ、私はあの時…… カルテノーの地で、命を救われたのです。
135 131 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_136 そうでしたね……。
136 132 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_137 そういえば……私は子どもの時分も、 よく修行の合間に幼馴染とともに抜け出して、 師から怒られていました。
137 133 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_138 これはもう、一生治らない、癖のようなものですね。
138 134 TEXT_AKTKBA111_04103_LANDENEL_000_139 カヌ・エ様、国境付近を警備している隊士から報せが…… 少々……いえ、クソ面倒なことが生じているようです。
139 135 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_140 何事です?
140 136 TEXT_AKTKBA111_04103_LANDENEL_000_141 偽神獣を恐れた者たちが、 東ザナラーンへと、避難しようとしているそうです。
141 137 TEXT_AKTKBA111_04103_LANDENEL_100_141 どうやら、鎖死病に感染すると信じきっていて、 不安が限界に達している様子で……。
142 138 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_142 絶望から獣に転じる危険がある……ということですか。
143 139 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_142 誤った情報が広まるのも避けたいところです。 私が直接、病に感染する危険はないと話し、 不安を和らげるようにしましょう。
144 140 TEXT_AKTKBA111_04103_LANDENEL_000_143 恐れ入ります。 ロウアーパスで「鬼哭隊の隊士」が応対しています。 急ぎ向かってください。
145 141 TEXT_AKTKBA111_04103_LANDENEL_000_150 ザナラーンへと続く国境は、ロウアーパスにあります。 「鬼哭隊の隊士」が避難希望者の応対をしていますので、 急ぎ向かってください。
146 142 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_151 かなり興奮しているようですね。 刺激しないよう、なんとか説得してみましょう。
147 143 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_152 カヌ・エ様のお言葉なら、きっと……!
148 144 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_160 どうして通してくれない!? このまま黒衣森に留まっていたら、鎖死病になっちまう! 俺たちに死ねって言うのかッ!?
149 145 TEXT_AKTKBA111_04103_WOODWAILER1_000_161 だから、それは誤解だと。 今はカヌ・エ様を筆頭に、原因の究明を優先している。 ましてや、獣と鎖死病との関連性は今も調査中なのだ。
150 146 TEXT_AKTKBA111_04103_WOODWAILER1_100_161 不正確な情報を他国にまで広めるわけにはいかない。 どうか、落ち着いてほしい。
151 147 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_162 不正確だって? 何人も死んでるのは事実だろうが!
152 148 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_163 あなたのお気持ちはわかります。 しかし、偽神獣の毒気は、鎖死病とは性質が異なります。 直接怪我を負わされない限り、危険はないでしょう。
153 149 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_164 そ、それじゃあ、やっぱり危険じゃねぇか! あの化物はもう、すぐそこまで来てるんだから、 ここから離れた方が、確実に安全だ!
154 150 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_165 なんだって!? もしかして、あなた方はすでに偽神獣…… グレイプニルと遭遇を?
155 151 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_166 ……ああ、そうだよ。 俺たちは森の奥で、大きな角がある鎖模様の獣に襲われ、 一目散に逃げてきたんだ。
156 152 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_167 おっと、安心してくれ。 俺たちは、そのグレイなんとかって獣と接触しちゃあいない。 だから、あんたたちにまで感染する心配はないぜ。
157 153 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_168 なぁ……。 接触するって、具体的にどういうことを指すんだ?
158 154 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_169 遭遇しただけでは、問題ないと考えられています。 ただし、角や爪で傷を負わされると、傷口から毒気が入るらしく、 鎖死病に似た症状が現れるのです。
159 155 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_170 ただの……かすり傷でも……?
160 156 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_171 くそっ、だとしたら、もう手遅れってことなのか? ……さっきから……身体中が死ぬほど、痛ぇんだ……!
161 157 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_172 お前、それ……逃げるときに樹の根っこに足をひっかけて、 転んでできた傷だって言ってたじゃねぇか! まさか、あの獣にやられたのか!?
162 158 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_173 天駆ける風、力の根源へと我を導き、そを与えたまえ……!
163 159 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_100_173 全然、効かねぇ……。 もっとだ……もっと頼む……!
164 160 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_174 痛ぇ……いてぇよぉ……。
165 161 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_175 解毒の魔法が効かない……! これは、やはり偽神獣の毒気……。
166 162 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_176 だめです、絶望してはいけません!
167 163 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_177 い、いやだ、死にたくない……。 誰か、助けて……。
168 164 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN2_000_178 うがあぁぁぁぁ!!
169 165 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_179 危険です、下がって!
170 166 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_180 う、嘘だろ……? まさか、俺の身体も……?
171 167 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN1_000_181 もう誰も信じねぇ……何も信じられねぇ! 俺は死にたくねぇぞおおぉぉ……!
172 168 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_182 ……! これが、獣への転化……。 こうなっては、もう元に戻す術は……?
173 169 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_182 ……止むを得ません。
174 170 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_185 残念ながら、止むを得ません……。
175 171 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_186 これが、終末の獣……!
176 172 TEXT_AKTKBA111_04103_WOODWAILER1_000_187 民のことは我々に任せてくれ!
177 173 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN3_000_188 あ、ああ、アイツが化け物に……!?
178 174 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEWOMAN_000_189 そ、そんな、ウソでしょ! なにが起きてるの……!?
179 175 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_190 絶望によって、人が獣へと転じる……。 初めて目の当たりにしましたが、これほど無惨なものだとは。
180 176 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN3_000_191 こんな、こんなのって……。 病で死ぬよりひどいじゃないか……!
181 177 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEWOMAN_000_192 い、イヤよ、私はイヤ……! 死ぬのも、獣になるのも、何もかもイヤッ……!
182 178 TEXT_AKTKBA111_04103_WOODWAILER1_000_193 すでに襲われていたとは……。 やりきれませんね。
183 179 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_200 また、救うことができなかった……! なんと無力なのでしょう……。
184 180 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_201 カヌ・エ様……。
185 181 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN3_000_202 あの……私たちもあのようになってしまうんでしょうか? これからいったい、どうすれば……。
186 182 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_203 ……ご覧になったとおり、 獣への転化は、襲われた傷が直接の原因ではなく、 深い絶望に囚われたことによって起こります。
187 183 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_204 グレイプニルと毒気の問題は、私が必ず解決します。 ですからあなた方は、何があっても絶望しないで、 希望を持ち続けてください。
188 184 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN3_000_205 ……わかりました。
189 185 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_206 どうやら、グレイプニルは、 もうこの周辺にはいないようです。 どうか、このまま戻っていただけないでしょうか。
190 186 TEXT_AKTKBA111_04103_REFUGEEMAN3_000_207 はい……。
191 187 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_208 ……この場は収まりましたが、 根本的な問題は、何も解決していません。
192 188 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_209 死への恐怖は、これからも人々の心に広まり続け、 グレイプニルに襲われずして、獣に堕ちる者が現れかねない。 それほどまでに、事態はひっ迫していたのです。
193 189 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_210 精霊の声は、私たちに獣を退治せよと告げていますが、 このままでは、犠牲者が増えるばかり……。
194 190 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_000_211 ここはラヤ・オの言うとおり、森の大精霊に語りかけ、 その力を借りるしかありません。
195 191 TEXT_AKTKBA111_04103_KANESENNA_100_211 私は対話に備え、身を清めに不語仙の座卓に向かいます。 あなた方は、「双蛇党:統合司令部」に戻り、 私の準備が整うまで、待っていていただけますか?
196 192 TEXT_AKTKBA111_04103_RAYAOSENNA_000_221 国境でのことは聞いたわ。 あたしだって、角尊が無力だなんて、思いたくないけど…… 今は、精霊の力を頼るしかなさそう。
197 193 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_230 前回に続き、今回もまた、犠牲者を出してしまいました。 命を救うとは、なんと難しいことか……。
198 194 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_231 それでも我々は、前に進まなければなりません。 一刻も早く、グレイプニルの脅威に終止符を打たねば……!
199 195 TEXT_AKTKBA111_04103_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_232 英雄殿は、カヌ・エ様の御準備が整うまで、 今しばらく待機をお願いいたします。
+204
View File
@@ -0,0 +1,204 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_00","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者に至急報せたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_01","白蛇の守人と話した。グレイプニルが中央森林に出現したらしい。中央森林のスカンポの安息所の、「<Sheet(EObj,2011735,0)/>」で見渡し、カヌ・エ・センナと合流しよう。"
2,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_02","獣の群れに襲われ、討伐した。「<Sheet(EObj,2011730,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_03","どうやら、鬼哭隊の隊士たちは、グレイプニルと交戦し、負傷した末、絶望から獣へと転じてしまったらしい。付近の「<Sheet(EObj,2011732,0)/>」で見渡して、<Sheet(BNpcName,11036,0)/>が出現したら討伐しよう。"
4,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_04","付近の獣を討伐した。中央森林のエバーシェイドの「<Sheet(EObj,2011733,0)/>」で待機し、カヌ・エ・センナと合流しよう。"
5,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_05","カヌ・エ・センナが、森の大精霊との対話を試みたが、失敗に終わったようだ。直後、グレイプニルが出現、交戦の末、カヌ・エが昏倒してしまう。冒険者が超える力でグレイプニルの過去を垣間見ると、グレイプニルは何処かへと去っていくのだった。負傷したカヌ・エを治療するため、一旦戻ることになった。双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_06","白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナの治療が終わるまで、今は待機していよう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが88以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_00","スカンポの安息所の<Sheet(EObj,2011735,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_01","<Sheet(EObj,2011730,0)/>を調べる"
26,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_02","<Sheet(EObj,2011732,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,11036,0)/>が出現したら討伐"
27,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_03","<Sheet(EObj,2011733,0)/>で待機する"
28,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_04","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す"
29,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_000","黒衣森の各地で、グレイプニルの被害者が増えているようです。
幻術士ギルドが人員を派遣し、対処に当たっていますが、
いまだ治療に成功したという話はありません……。"
49,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_110_000","毒気がもたらす症状が不治であることから、
まだ体力がある負傷者も、絶望から獣に転じてしまうそうで……。"
50,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_120_000","さらには、その身内や縁者までも、
愛する人を喪った絶望から獣となってしまい、
今度は「人が獣になる噂」が広まっているとか。"
51,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_130_000","まさに悪循環。
もはやカヌ・エ様が直接対話されたところで、
人々の混乱は収まらないかもしれません……。"
52,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_140_000","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_AKTKBA121_04104_Q0_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_AKTKBA121_04104_A0_000_001","一刻も早く、グレイプニルを倒さなければ!"
55,"TEXT_AKTKBA121_04104_A0_000_002","毒気を浄化する方法さえ見つかれば……"
56,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_150_000","はい。
現在カヌ・エ様が、浄化の力を増すための手段として、
大精霊に助力を仰ぐべく、対話の準備を進めてるのですが……。"
57,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000","英雄殿、大変です!
グレイプニルが出現したとの報せが……!
すでに鬼哭隊が交戦中とのことです。"
58,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_001","しかも、よりによってグレイプニルが暴れているのは、
大精霊が宿る中央森林の「長老の木」付近……!"
59,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_002","長老の木になにかあれば、大精霊との対話も不可能に……。
それだけは絶対に阻止しなければなりません!"
60,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_003","私は至急カヌ・エ様に報せてまいりますので、
「スカンポの安息所」で合流しましょう!"
61,"TEXT_AKTKBA121_04104_SYSTEM_000_010","周囲に、損耗した装備が散乱している。
グレイプニルと戦った跡だろうか?
衛士たちの姿は見えないようだが……。"
62,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_020","これは……ここで何があったのです?"
63,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_021","鬼哭隊の姿は無く、装備だけが見つかり、
そこに獣が襲ってきた、と……。"
64,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_022","グレイプニルが相手であったとしても、
鬼哭隊の精鋭が装備を捨てて逃げ出すはずはありません。
つまり……。"
65,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_023","みな、グレイプニルと交戦した際に手傷を負い、
毒気に身体を蝕まれてしまった。
そして、その絶望から獣に……そういうことでしょう。"
66,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_024","それで、グレイプニルはどこに?
まだ遠くには行っていないはず……!"
67,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_025","周辺一帯から、淀んだ絶望の気配を感じます。
迎撃にあたった鬼哭隊が全滅したとすると、
周辺には相当な数の獣が出現しているのでしょう。"
68,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_026","グレイプニルとの決戦に備え、
大精霊の助力を得ておきたかったのですが……。
さりとて危険な獣たちを、放置しておくわけにもまいりません。"
69,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_027","ここは二手に分かれ、周囲の獣を探し討伐してから、
長老の木のもとで落ち合うことに致しましょう。"
70,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_030","これほど多くの異物が森に溢れていると、
大精霊も呼びかけに応じてはくれないでしょう。
先に、鬼哭隊が転じた獣たちを討伐してからでなくては……。"
71,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_031","鬼哭隊をはじめとする護り手たちが獣に転じてしまえば、
残された民には、自らを護る力がありません。
早くこの連鎖を断ち切らねば……!"
72,"TEXT_AKTKBA121_04104_SYSTEM_000_040","どうやらこの周辺には、獣はいないようだ。
ほかの場所を探そう。"
73,"TEXT_AKTKBA121_04104_SYSTEM_000_041","この周辺の獣は、すべて討伐できたようだ。
「エバーシェイド」へ向かおう。"
74,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_050","この周辺には、もう獣はいないようですね……。"
75,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_100_050","痛ましいことですが、今は悲しみに浸ってもいられません。"
76,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_200_050","さっそく、森の大精霊との対話に挑みましょう。"
77,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_051","ああっ……!"
78,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_052","カヌ・エ様!
どうされたのですか!?"
79,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_053","……どうやら、大精霊は私たちの想像以上に、
偽神獣がもたらす脅威に怯えているようです。"
80,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_054","こちらからの呼びかけに応えるどころか、
ただただ、強く繰り返すばかりでした。
「異物を排除せよ」と……。"
81,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_055","毒気の脅威を払うためには、
まずは精霊の混乱を鎮めなくては……。"
82,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_056","そんな、カヌ・エ様のお言葉も届かないだなんて……。 "
83,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_057","……来ます!"
84,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_058","間違いありません。
これが、黒衣森を害する偽神獣、グレイプニル……!"
85,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_059","みなさん、下がってください!"
86,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_060","グレイプニルの狙いは、長老の木!?
これ以上、森を傷つけさせるわけには……!"
87,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_061","角の先端から毒気が……!
危険です、離れてください!"
88,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_062","くっ……!
やはり……私の力では、抑えきれない……!?"
89,"TEXT_AKTKBA121_04104_ESUMIYAN_000_063","我々、角尊は、盟約によって精霊より祝福を賜りし存在。
この大地に生まれし時より、
自然と人々の架け橋となる責務を担っています。"
90,"TEXT_AKTKBA121_04104_ESUMIYAN_000_064","特に秀でた者は、幻術皇の位に就き、
森都グリダニアを導いていくことになります。"
91,"TEXT_AKTKBA121_04104_ESUMIYAN_000_065","おふたりのうちの、どちらかが……
いえ、おふたり揃って幻術皇になれるよう、願っております。"
92,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_066","(-角尊の少女-)私、幻術皇になんかなりたくない。
角尊にだって、なりたくてなったわけじゃないもん。"
93,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_067","(-角尊の少女-)普通に生まれて、みんなと一緒に年をとりたかった。
こんなヘンテコな角、大っ嫌い。"
94,"TEXT_AKTKBA121_04104_PADJALBEAST_000_068","(-角尊の少年-)ぼくはこの角を気に入っているよ。
確かに自分で望んだわけじゃないけれど、
どう生まれるかなんて誰だって選べないんだ。"
95,"TEXT_AKTKBA121_04104_PADJALBEAST_000_069","(-角尊の少年-)祝福という特別な贈り物を授かった以上、
ぼくはそれを人々のために役立てたいと思っている。
だからきみも一緒に幻術皇を目指そうよ、カヌ・エ!"
96,"TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_070","(-カヌ・エと呼ばれた少女-)特別な贈り物……。
そんな風に考えたことはなかったわ。"
97,"TEXT_AKTKBA121_04104_PADJALBEAST_000_071","カヌ……エ……。"
98,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_080","……よかった、気を失われているだけのようです。
身体を強く打ちつけてはいるものの、裂傷はありません。
毒気の影響もなさそうですが……。"
99,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_081","万が一のことがあってはなりません。
私はカヌ・エ様をグリダニアにお連れしたいと思います。"
100,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_082","グレイプニルも、もうこの付近にはいないようですし、
一度「双蛇党:統合司令部」に戻りましょう。"
101,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_090","グレイプニルの迎撃……ひとまずは、お疲れさまでした。
カヌ・エ様は現在、エ・スミ・ヤン様のもとで、
治療を受けておられます。"
102,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_091","すでに意識は戻られたそうですが、面会は謝絶とのこと。
今は、御身が回復なさるのを待つしかありません。"
103,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_092","……私は、自分が情けない!
グレイプニルを前にしながら、何もできなかった!"
104,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_093","己の身を盾にしてカヌ・エ様を護ることさえできず、
こうして自分が無事でいるなどと……護衛失格だ!"
105,"TEXT_AKTKBA121_04104_Q1_000_000","何と言う?"
106,"TEXT_AKTKBA121_04104_A1_000_001","命を粗末にするな"
107,"TEXT_AKTKBA121_04104_A1_000_002","生きていればこそ、救える命がある"
108,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_094","英雄殿……あなたは本当にお強いですね。
きっと、これまでに幾度も、
このような、歯痒い想いを経験してきたのでしょう。"
109,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_095","お言葉、感謝いたします。
私はまた、同じ過ちを繰り返すところでした。"
110,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_096","これは、失礼しました。
……少し長くなってしまうかも知れませんが、
私の過去について、お話しさせて頂けませんか?"
111,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_097","私は、ガレマール帝国属州の出身です。
あのカルテノー平原では、帝国兵として、
エオルゼア同盟軍と矛を交えました。"
112,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_098","戦場において、兵の命は、ただの「数」に過ぎません。
兜で顔を覆えば、互いの個は意識されず、
殺す相手の名を知ることすらなく、ただ戦うのみ……。"
113,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_099","そして、すべてが決着したときには、
私も、戦場に転がる名もなき屍のひとつに、
……なっていたはずでした。"
114,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_100","しかし、そうはならなかった。
傷ついた私を……敵だった帝国兵の私を、
カヌ・エ様が救ってくださったからです。"
115,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_101","そればかりか、怪我の癒えた私を、
「来たりし友」として、迎え入れさえしてくれました。
まるで矛を交えたことなど、なかったかのように。"
116,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_102","命を奪うために戦うのではなく、命を救うために戦う……。
その志に感銘を受けた私は、拾っていただいたこの命を、
カヌ・エ様のために使おうと誓ったのです。"
117,"TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_103","その志が意味するところを、危うく忘れるところでした。
もう二度と、己の命を軽んじるような真似はいたしません。
次こそは、必ず皆を護り、グレイプニルを討伐しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_00 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者に至急報せたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_01 白蛇の守人と話した。グレイプニルが中央森林に出現したらしい。中央森林のスカンポの安息所の、「<Sheet(EObj,2011735,0)/>」で見渡し、カヌ・エ・センナと合流しよう。
6 2 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_02 獣の群れに襲われ、討伐した。「<Sheet(EObj,2011730,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_03 どうやら、鬼哭隊の隊士たちは、グレイプニルと交戦し、負傷した末、絶望から獣へと転じてしまったらしい。付近の「<Sheet(EObj,2011732,0)/>」で見渡して、<Sheet(BNpcName,11036,0)/>が出現したら討伐しよう。
8 4 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_04 付近の獣を討伐した。中央森林のエバーシェイドの「<Sheet(EObj,2011733,0)/>」で待機し、カヌ・エ・センナと合流しよう。
9 5 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_05 カヌ・エ・センナが、森の大精霊との対話を試みたが、失敗に終わったようだ。直後、グレイプニルが出現、交戦の末、カヌ・エが昏倒してしまう。冒険者が超える力でグレイプニルの過去を垣間見ると、グレイプニルは何処かへと去っていくのだった。負傷したカヌ・エを治療するため、一旦戻ることになった。双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_06 白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナの治療が終わるまで、今は待機していよう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが88以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_00 スカンポの安息所の<Sheet(EObj,2011735,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_01 <Sheet(EObj,2011730,0)/>を調べる
30 26 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_02 <Sheet(EObj,2011732,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,11036,0)/>が出現したら討伐
31 27 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_03 <Sheet(EObj,2011733,0)/>で待機する
32 28 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_04 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す
33 29 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_000 黒衣森の各地で、グレイプニルの被害者が増えているようです。 幻術士ギルドが人員を派遣し、対処に当たっていますが、 いまだ治療に成功したという話はありません……。
53 49 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_110_000 毒気がもたらす症状が不治であることから、 まだ体力がある負傷者も、絶望から獣に転じてしまうそうで……。
54 50 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_120_000 さらには、その身内や縁者までも、 愛する人を喪った絶望から獣となってしまい、 今度は「人が獣になる噂」が広まっているとか。
55 51 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_130_000 まさに悪循環。 もはやカヌ・エ様が直接対話されたところで、 人々の混乱は収まらないかもしれません……。
56 52 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_140_000 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_AKTKBA121_04104_Q0_000_000 何と言う?
58 54 TEXT_AKTKBA121_04104_A0_000_001 一刻も早く、グレイプニルを倒さなければ!
59 55 TEXT_AKTKBA121_04104_A0_000_002 毒気を浄化する方法さえ見つかれば……
60 56 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_150_000 はい。 現在カヌ・エ様が、浄化の力を増すための手段として、 大精霊に助力を仰ぐべく、対話の準備を進めてるのですが……。
61 57 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000 英雄殿、大変です! グレイプニルが出現したとの報せが……! すでに鬼哭隊が交戦中とのことです。
62 58 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_001 しかも、よりによってグレイプニルが暴れているのは、 大精霊が宿る中央森林の「長老の木」付近……!
63 59 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_002 長老の木になにかあれば、大精霊との対話も不可能に……。 それだけは絶対に阻止しなければなりません!
64 60 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_003 私は至急カヌ・エ様に報せてまいりますので、 「スカンポの安息所」で合流しましょう!
65 61 TEXT_AKTKBA121_04104_SYSTEM_000_010 周囲に、損耗した装備が散乱している。 グレイプニルと戦った跡だろうか? 衛士たちの姿は見えないようだが……。
66 62 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_020 これは……ここで何があったのです?
67 63 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_021 鬼哭隊の姿は無く、装備だけが見つかり、 そこに獣が襲ってきた、と……。
68 64 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_022 グレイプニルが相手であったとしても、 鬼哭隊の精鋭が装備を捨てて逃げ出すはずはありません。 つまり……。
69 65 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_023 みな、グレイプニルと交戦した際に手傷を負い、 毒気に身体を蝕まれてしまった。 そして、その絶望から獣に……そういうことでしょう。
70 66 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_024 それで、グレイプニルはどこに? まだ遠くには行っていないはず……!
71 67 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_025 周辺一帯から、淀んだ絶望の気配を感じます。 迎撃にあたった鬼哭隊が全滅したとすると、 周辺には相当な数の獣が出現しているのでしょう。
72 68 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_026 グレイプニルとの決戦に備え、 大精霊の助力を得ておきたかったのですが……。 さりとて危険な獣たちを、放置しておくわけにもまいりません。
73 69 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_027 ここは二手に分かれ、周囲の獣を探し討伐してから、 長老の木のもとで落ち合うことに致しましょう。
74 70 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_030 これほど多くの異物が森に溢れていると、 大精霊も呼びかけに応じてはくれないでしょう。 先に、鬼哭隊が転じた獣たちを討伐してからでなくては……。
75 71 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_031 鬼哭隊をはじめとする護り手たちが獣に転じてしまえば、 残された民には、自らを護る力がありません。 早くこの連鎖を断ち切らねば……!
76 72 TEXT_AKTKBA121_04104_SYSTEM_000_040 どうやらこの周辺には、獣はいないようだ。 ほかの場所を探そう。
77 73 TEXT_AKTKBA121_04104_SYSTEM_000_041 この周辺の獣は、すべて討伐できたようだ。 「エバーシェイド」へ向かおう。
78 74 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_050 この周辺には、もう獣はいないようですね……。
79 75 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_100_050 痛ましいことですが、今は悲しみに浸ってもいられません。
80 76 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_200_050 さっそく、森の大精霊との対話に挑みましょう。
81 77 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_051 ああっ……!
82 78 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_052 カヌ・エ様! どうされたのですか!?
83 79 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_053 ……どうやら、大精霊は私たちの想像以上に、 偽神獣がもたらす脅威に怯えているようです。
84 80 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_054 こちらからの呼びかけに応えるどころか、 ただただ、強く繰り返すばかりでした。 「異物を排除せよ」と……。
85 81 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_055 毒気の脅威を払うためには、 まずは精霊の混乱を鎮めなくては……。
86 82 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_056 そんな、カヌ・エ様のお言葉も届かないだなんて……。 
87 83 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_057 ……来ます!
88 84 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_058 間違いありません。 これが、黒衣森を害する偽神獣、グレイプニル……!
89 85 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_059 みなさん、下がってください!
90 86 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_060 グレイプニルの狙いは、長老の木!? これ以上、森を傷つけさせるわけには……!
91 87 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_061 角の先端から毒気が……! 危険です、離れてください!
92 88 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_062 くっ……! やはり……私の力では、抑えきれない……!?
93 89 TEXT_AKTKBA121_04104_ESUMIYAN_000_063 我々、角尊は、盟約によって精霊より祝福を賜りし存在。 この大地に生まれし時より、 自然と人々の架け橋となる責務を担っています。
94 90 TEXT_AKTKBA121_04104_ESUMIYAN_000_064 特に秀でた者は、幻術皇の位に就き、 森都グリダニアを導いていくことになります。
95 91 TEXT_AKTKBA121_04104_ESUMIYAN_000_065 おふたりのうちの、どちらかが…… いえ、おふたり揃って幻術皇になれるよう、願っております。
96 92 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_066 (-角尊の少女-)私、幻術皇になんかなりたくない。 角尊にだって、なりたくてなったわけじゃないもん。
97 93 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_067 (-角尊の少女-)普通に生まれて、みんなと一緒に年をとりたかった。 こんなヘンテコな角、大っ嫌い。
98 94 TEXT_AKTKBA121_04104_PADJALBEAST_000_068 (-角尊の少年-)ぼくはこの角を気に入っているよ。 確かに自分で望んだわけじゃないけれど、 どう生まれるかなんて誰だって選べないんだ。
99 95 TEXT_AKTKBA121_04104_PADJALBEAST_000_069 (-角尊の少年-)祝福という特別な贈り物を授かった以上、 ぼくはそれを人々のために役立てたいと思っている。 だからきみも一緒に幻術皇を目指そうよ、カヌ・エ!
100 96 TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_070 (-カヌ・エと呼ばれた少女-)特別な贈り物……。 そんな風に考えたことはなかったわ。
101 97 TEXT_AKTKBA121_04104_PADJALBEAST_000_071 カヌ……エ……。
102 98 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_080 ……よかった、気を失われているだけのようです。 身体を強く打ちつけてはいるものの、裂傷はありません。 毒気の影響もなさそうですが……。
103 99 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_081 万が一のことがあってはなりません。 私はカヌ・エ様をグリダニアにお連れしたいと思います。
104 100 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_082 グレイプニルも、もうこの付近にはいないようですし、 一度「双蛇党:統合司令部」に戻りましょう。
105 101 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_090 グレイプニルの迎撃……ひとまずは、お疲れさまでした。 カヌ・エ様は現在、エ・スミ・ヤン様のもとで、 治療を受けておられます。
106 102 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_091 すでに意識は戻られたそうですが、面会は謝絶とのこと。 今は、御身が回復なさるのを待つしかありません。
107 103 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_092 ……私は、自分が情けない! グレイプニルを前にしながら、何もできなかった!
108 104 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_093 己の身を盾にしてカヌ・エ様を護ることさえできず、 こうして自分が無事でいるなどと……護衛失格だ!
109 105 TEXT_AKTKBA121_04104_Q1_000_000 何と言う?
110 106 TEXT_AKTKBA121_04104_A1_000_001 命を粗末にするな
111 107 TEXT_AKTKBA121_04104_A1_000_002 生きていればこそ、救える命がある
112 108 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_094 英雄殿……あなたは本当にお強いですね。 きっと、これまでに幾度も、 このような、歯痒い想いを経験してきたのでしょう。
113 109 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_095 お言葉、感謝いたします。 私はまた、同じ過ちを繰り返すところでした。
114 110 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_096 これは、失礼しました。 ……少し長くなってしまうかも知れませんが、 私の過去について、お話しさせて頂けませんか?
115 111 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_097 私は、ガレマール帝国属州の出身です。 あのカルテノー平原では、帝国兵として、 エオルゼア同盟軍と矛を交えました。
116 112 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_098 戦場において、兵の命は、ただの「数」に過ぎません。 兜で顔を覆えば、互いの個は意識されず、 殺す相手の名を知ることすらなく、ただ戦うのみ……。
117 113 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_099 そして、すべてが決着したときには、 私も、戦場に転がる名もなき屍のひとつに、 ……なっていたはずでした。
118 114 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_100 しかし、そうはならなかった。 傷ついた私を……敵だった帝国兵の私を、 カヌ・エ様が救ってくださったからです。
119 115 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_101 そればかりか、怪我の癒えた私を、 「来たりし友」として、迎え入れさえしてくれました。 まるで矛を交えたことなど、なかったかのように。
120 116 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_102 命を奪うために戦うのではなく、命を救うために戦う……。 その志に感銘を受けた私は、拾っていただいたこの命を、 カヌ・エ様のために使おうと誓ったのです。
121 117 TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_103 その志が意味するところを、危うく忘れるところでした。 もう二度と、己の命を軽んじるような真似はいたしません。 次こそは、必ず皆を護り、グレイプニルを討伐しましょう!
+302
View File
@@ -0,0 +1,302 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_00","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_01","白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナと面会できるようだ。碩老樹瞑想窟の「白蛇の守人」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_02","白蛇の守人と話した。グレイプニルの正体は、元角尊のエア・スラ・スピンである可能性が高いらしい。大精霊を鎮めるため、モーグリ族の知識を頼ることになった。東部森林の茨の森にいる「モーグリ族」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_03","プクア・ピカと話した。精霊の機嫌を直すには、淀みを浄化すればいいようだ。茨の森の上空にいる「プクア・ピカ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_04","プクア・ピカと話し、淀みを発見した。「<Sheet(EObj,2011736,0)/>」を浄化しよう。"
5,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_05","<Sheet(EObj,2011736,0)/>を浄化することができた。「プクア・ピカ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_06","プクア・ピカと話した。淀みの発生を食い止めるには、祈りを込めた苗木を植える必要があるらしい。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_07","白蛇の守人と話した。苗木の準備が終われば、プクア・ピカが報せにくるようだ。
※いずれかのTANKジョブのレベルが89以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_00","碩老樹瞑想窟の白蛇の守人と話す"
25,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_01","茨の森のモーグリ族と話す"
26,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_02","プクア・ピカと話す"
27,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_03","<Sheet(EObj,2011736,0)/>を調べて、<Sheet(BNpcName,11037,0)/>を倒す"
28,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_04","プクア・ピカと話す"
29,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_05","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す"
30,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000","英雄殿、カヌ・エ様との面会許可が下りました。
さっそく、「碩老樹瞑想窟」へ向かいましょう!"
49,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_010","カヌ・エ様の治療は、一旦終わりました。
まもなく、こちらにいらっしゃるかと。"
50,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_020","カヌ・エ様、もうよろしいのですか?"
51,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_021","はい、ご心配をおかけしましたが、
改めて、皆様と行動をともにさせてください。"
52,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_022","いいえ、それはいけません。
他者との面会が可能になったとはいえ、
あなたはまだ無理をできる状態ではありませんよ。"
53,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_023","なぜです?"
54,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_024","森の大精霊と対話を試みた際に、
激しい拒絶にあったと聞いています。"
55,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_025","大精霊とは、純粋なエーテルに近い存在……。
その強き負の感情を身に受ければ、肉体のエーテルに、
悪しき影響が及ぶことは、あなたもご存じのはず。"
56,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_026","し、しかし、グレイプニルが、
すぐに行動を再開しない保証はどこにもありません。"
57,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_027","各地で獣に転じる者が増えているとも聞いています。
人と精霊との架け橋たる私が、
何もせずここに閉じこもっているわけには……!"
58,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_028","架け橋であればこそ、万全であらねばならぬのです。
橋が軋みを上げて揺れ動くようでは、
心穏やかに、その上を歩むことなどできないはず。"
59,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_100_028","なればこそ、今は無理を通さず、
皆を信じて休むことです。"
60,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_029","……わかりました。"
61,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_030","やみくもに前線に出る前に、
今はここでしっかりと対策を練ることにします。"
62,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_031","グレイプニルと直接対峙し、あの毒気を浄化するには、
大精霊の力が必要不可欠だということを再認識いたしました。"
63,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_031","かつて私たちは、第七霊災の危機に際して、
大精霊の力を借りて、天地を貫く防御結界……
「六合結界」を張ることで、黒衣森を災いの炎から護りました。"
64,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_110_031","人の治癒魔法では浄化しきれぬ毒気も、
大精霊の力を賜ることができれば、抗うことも可能でしょう。"
65,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_032","つまり次にすべきは、森の大精霊との対話を成功させるために、
精霊の心の鎮静に注力することだと考えているのです。"
66,"TEXT_AKTKBA131_04105_Q1_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_001","まずは話を聞いてもらえないことには……"
68,"TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_002","こちらに敵意がないことを伝えてみては?"
69,"TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_003","鎮撫の儀をしてみては?"
70,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_033","たしかに……私たちは偽神獣とは違う、
安心して話ができる相手だと、
大精霊に認めてもらう必要がありますね。"
71,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_034","あなたは、ア・トワ様の想いを継いだ白魔道士として、
ラヤ・オやア・ルンとともに、
「長老の木」の大精霊を鎮めたことがあったのでしたね。"
72,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_035","あの時は、大精霊が荒ぶるあまり、
外敵を排除するため、森が魔物をけしかけてきていましたが、
今回はまったく逆で、外敵との接触すら恐れているようです。"
73,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_036","そのため、まずは警戒心を解いてみてはどうでしょうか。
たとえば、我々は偽神獣とは違う、安心して心を開いてほしい、
というようなやり方です。"
74,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_037","問題は、グレイプニルの動きですね。
あのとき、やつは大精霊が宿る「長老の木」を狙うかのような、
動きを見せていました……。"
75,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_038","私もその理由を考えていました。
偽神獣の行動は生前の人格や記憶に影響を受けている可能性がある。
ラザハンの報告書にはそのような記載があります。"
76,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_039","つまり、グレイプニルに転じた人物に、
大精霊を狙う何らかの動機があったのやもしれません。
問題は、転じた者の身元が明らかになっていないことですが……。"
77,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_040","「超える力」で、グレイプニルの過去を視たのですか!?
しかも、子どもの頃の私と一緒にいたと……!?"
78,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_041","カヌ・エ様とともに、私の下で修行をしていた、角尊の少年。
ああ……なんということでしょう。"
79,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_042","エア・スラ・スピン……。
まさか、彼がグレイプニルに……?"
80,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_043","……どうやら、おふたりにとって、旧知の間柄のご様子。
どのような方だったのでしょうか?"
81,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_044","エア・スラは、私と同じく角尊として生まれた者……。
それゆえ、物心つく前に親元から離され、
師の下で修行を受けておりました。"
82,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_045","幼くしてその宿命を受け容れ、
森と民の役に立とうとするエア・スラに比べて、
私は……あまり良い角尊ではありませんでした。"
83,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_046","そうでした。
あなたは、名門センナ家の生まれでありながら、
いつも修行に身が入らず、上の空で……。"
84,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_047","時折、私の目を盗んでは、
この碩老樹瞑想窟を勝手に抜け出して、
森に遊びに行っていましたね。"
85,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_048","カヌ・エ様にそのような頃があったなんて……
信じられません。"
86,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_049","あの頃の私には、角尊たる自覚もなく、
なぜ街で皆と暮らせないのかと嘆いてばかりおりました。"
87,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_050","そんな私を励まし、支えてくれたのがエア・スラでした。
彼のおかげで、私は自分の宿命と向き合い、
角尊として生きる決意を固めることができたのです。"
88,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_051","しかし、ある日……。
師のいいつけで、薬草を採りに出かけたときのことでした。"
89,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_052","森の中で、異国より来たと語る巡礼者と出会いました。
その者は、身重の妻のために大精霊に祈りを捧げたく、
長老の木まで案内してもらえないか、と頼んできました。"
90,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_053","ですが、かの地はみだりに立ち入っていい場所ではありません。
その者の言葉が、どうにも信用できなかったこともあり、
私は断りました……。"
91,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_054","ところがエア・スラが、
困っている人を見捨てられないと、案内役を買って出たのです。
私はすぐに師を呼び、ともに後を追うことにしました。"
92,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_055","あのとき、長老の木で目にした光景は忘れられません。
大精霊の怒りを受け、息絶えた巡礼の男、
その隣で昏倒するエア・スラの姿……。"
93,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_056","後に意識を取り戻したエア・スラから聞いた話では、
男は、長老の木に祈りを捧げるどころか、
その枝を手に入れようと企む、邪な冒険者だったそうです。"
94,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_057","エア・スラは、人の善性を信じるあまり、
男の心中に潜む、邪悪な声を聞くことができなかったのです。
しかし……後悔しても遅すぎました。"
95,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_058","害為す者を連れてきたエア・スラは、
大精霊より罰を受け、祝福の証たる角を奪われてしまったのです。
そんな彼を、私は破門せざるを得ませんでした。"
96,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_059","……あれから、随分と時が経ちましたが、
それでも彼は黒衣森に留まっていたのでしょうか……?"
97,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_060","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_061","彼はひと一倍の努力家で、将来必ず幻術皇となり、
森と民の将来を担うんだ、という責任感に溢れていました。"
99,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_062","その未来が閉ざされた後も……
きっと陰から森を見続けていたに違いありません。"
100,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_062","ですが、最近になって彼の身に何かが起こり、
グレイプニルに転じてしまった……?"
101,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_063","……そういえば、エア・スラが罰を受けたときは、
大精霊の心を鎮めるために、
モーグリ族の協力を仰いだのでした。"
102,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_064","モーグリ族は、人よりも古くから森に棲んでいます。
彼らの知恵を借りてはどうでしょうか?"
103,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_065","それは良い考えです。"
104,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_066","彼らには、「茨の森」で会えるでしょう。
森の危機ですから、きっと皆が協力してくれるはずです。
ここを動けない私に代わり、行ってくれませんか?"
105,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070","万一に備え、カヌ・エ様の傍には私がついておりますので、
英雄殿は、モーグリ族の件をよろしくお願いいたします。"
106,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_071","モーグリ族には「茨の森」で会えるでしょう。
大精霊を鎮める方法を知っていると良いのですが……。"
107,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_072","モグたちは今、忙しいクポ!
怪我したくなかったら、ひっこんでろクポッ!"
108,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_080","あれ、その面白いカオ……。
ひょっとして、モーグリ家臣団を叩きのめした、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>クポ~?"
109,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_081","その節はお世話になったクポ。
モグの名前は、プクア・ピカ……いったい何の用クポ?"
110,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_082","森の精霊を鎮める方法クポ~?
ちょうどモグたちもその話をしていたクポ!"
111,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_083","大きな角の魔物が森に現れてからというもの、
精霊たちがアワアワしちゃって、そりゃもう大変クポ……!"
112,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_084","森の各地には、魔力の淀みがポンポカ湧き出して、
ますます精霊たちの機嫌も悪くなるし……"
113,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_100_084","そしたらラヤ・オからも、精霊の機嫌を直すために、
力を貸してほしいってお願いされちゃったから、
モグたちで、淀みを浄化しようとしていたところクポ!"
114,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_085","あんときゃ、世話になったクポ!
モグは「モーグリ家臣団」のクプディ・クープ!"
115,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_086","大丈夫、モグは正気クポ……!
ラヤ・オたちからテンパードの治療を受け、
善王様を召喚したのが、間違いだったとわかったクポ。"
116,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_087","そんなわけで、精霊たちの気を鎮めるため、
みんなで手分けして、淀みを浄化するところだったクポ!"
117,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_088","よかったら、キミもモグといっしょに、
淀み探しを手伝ってほしいクポ!"
118,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_089","ありがとクポ~!
それじゃ、「高いところ」に行って、周辺を見渡すクポ~!"
119,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_090","あ、ちゃんと来られたみたいでよかったクポ。
キミたちには羽根がないこと忘れてたクポ~。"
120,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_091","さて……淀みはどこクポ~?"
121,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_092","あ、ここから南に見つけたクポ~!
すぐに向かって、浄化するクポ!"
122,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_100","草木がカリカリクポ……。
淀みを浄化すれば、きっと大精霊のゴキゲンも直るはずクポ!"
123,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_110","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>クポ!
これで浄化は完了クポ~。"
124,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_111","ほかのみんなも頑張ってくれてるから、
きっとすぐに大精霊もゴキゲンになるはずクポ~!"
125,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_112","あ、クプディ・クープ、そっちの方も終わったクポ~?"
126,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_113","淀みの浄化はできたけど……ダメクポ。
浄化したそばから、新しい淀みが次々に湧きやがるクポ。"
127,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_114","きっと森の自己治癒力が弱まってるせいで、
治したそばから病気になっているクポ。
これじゃ埒が明かないクポーッ!"
128,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_115","え~、それはまずいクポ~!
いったいどうすればいいクポ~?"
129,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_116","このまま淀みの浄化は続けつつ、それと並行して、
森の生命力を回復させていく必要がありそうクポ。"
130,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_117","森の生命力を回復~?
それってどうやるクポ?"
131,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_118","う~ん、それはだな……。"
132,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_119","閃いたクポッ!
「トモダチの儀式」をすればいいクポーッ!"
133,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_120","ト、トモダチの儀式って何クポ?
初めて聞く言葉クポよ~。"
134,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_121","儀式の名前は、今、オレが適当に考えただけだから、
気にするなクポ……。"
135,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_122","とにかく、すご~く昔に行われた儀式クポ。
あれは、まだ黒衣森に、グリダニアという国が、
できる前のことだったクポ……。"
136,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_123","森の中に街を作って住みたいと考えたヒトたちが、
精霊と交渉をしたことがあったクポ。"
137,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_124","そのとき、とある魔道士が、
精霊のゴキゲンを取るために、森を蝕む淀みを浄化した後、
その場所に、祈りを込めた苗木を植えたクポ。"
138,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_125","ヒトの誠意を受け取った精霊は、
彼らが森に住むことを許しただけでなく、
盟約の証として「祝福」を与えたと言われているクポ!"
139,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_126","その話なら聞いたことあるクポ~!
たしか、今でも街を発展させるために森を切り拓くときは、
必ず代わりの植樹をして、緑を減らさないようにしてるクポ。"
140,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_127","ということは……森の怪我を治しながら、
新たな樹を増やして、森をにぎやかにすればいい、
ってことクポね~!?"
141,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_128","そういうことクポ!"
142,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_129","ついでに教えておくと、
今の話に出てきた、とある魔道士っていうのが、
最初の角尊イ・オク・ポタの父、ヨリンなんだクポ。"
143,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_130","それ以来、精霊はヨリンと同じヒューラン族にのみ、
祝福……つまり「角」を与えて、仲良くしているクポ。
それが黒衣森で、彼ら角尊が特別な存在とされる所以クポ~。"
144,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_131","あれ、どうしたクポ?
何か気になることでもあるクポ?"
145,"TEXT_AKTKBA131_04105_Q2_000_000","何と言う?"
146,"TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_001","グレイプニルの正体は、角尊かもしれない"
147,"TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_002","グレイプニルの毒気は、ヒューラン族を死に至らしめる"
148,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_132","ど、どういうことクポ?
詳しく教えてほしいクポ……!"
149,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_133","グレイプニルの正体が、角尊に関係している人かもしれなくて、
それに、その毒気が鎖死病に似ているらしいクポ……?"
150,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_134","精霊と強い繋がりを持ちながら、
その加護に対して、深く絶望して獣になったとしたら……"
151,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_137","もしかしたら、ヒューラン族だけに死をもたらす鎖死病も、
それに似た症状が出るグレイプニルの毒気も、
精霊の加護に反応してるのかもクポ!"
152,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_135","それなら、精霊が怯えてしまうのも無理はないクポ。
早く植樹をして、安心させてあげるクポ!"
153,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_136","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_138","それじゃ、これからモグたちは、
みんなと協力して植樹のための苗木を用意するから、
キミは「双蛇党:統合司令部」で待っていてほしいクポ~。"
155,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_140","なるほど、ヨリンが行った植樹を再現する、と……。
それなら精霊の心を鎮められるかもしれません。
やはりモーグリ族の知恵を頼って正解でしたね。"
156,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_150","英雄殿、おかえりなさい!
モーグリ族からの情報収集、首尾はいかがでしたか?"
157,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_151","グリダニア建国にまつわる儀式、ですか。
未曾有の国難にあって、これ以上ない秘策ですね!"
158,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_050_151","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_151","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_152","モーグリ族が苗木の準備をしている間、
私は各地と連係して、獣の討伐に努めます。"
161,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_153","カヌ・エ様もまだ万全ではありません。
あなたも、どうかしばしの休息を。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_00 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_01 白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナと面会できるようだ。碩老樹瞑想窟の「白蛇の守人」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_02 白蛇の守人と話した。グレイプニルの正体は、元角尊のエア・スラ・スピンである可能性が高いらしい。大精霊を鎮めるため、モーグリ族の知識を頼ることになった。東部森林の茨の森にいる「モーグリ族」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_03 プクア・ピカと話した。精霊の機嫌を直すには、淀みを浄化すればいいようだ。茨の森の上空にいる「プクア・ピカ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_04 プクア・ピカと話し、淀みを発見した。「<Sheet(EObj,2011736,0)/>」を浄化しよう。
9 5 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_05 <Sheet(EObj,2011736,0)/>を浄化することができた。「プクア・ピカ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_06 プクア・ピカと話した。淀みの発生を食い止めるには、祈りを込めた苗木を植える必要があるらしい。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_07 白蛇の守人と話した。苗木の準備が終われば、プクア・ピカが報せにくるようだ。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが89以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。
12 8 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_00 碩老樹瞑想窟の白蛇の守人と話す
29 25 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_01 茨の森のモーグリ族と話す
30 26 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_02 プクア・ピカと話す
31 27 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_03 <Sheet(EObj,2011736,0)/>を調べて、<Sheet(BNpcName,11037,0)/>を倒す
32 28 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_04 プクア・ピカと話す
33 29 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_05 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す
34 30 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000 英雄殿、カヌ・エ様との面会許可が下りました。 さっそく、「碩老樹瞑想窟」へ向かいましょう!
53 49 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_010 カヌ・エ様の治療は、一旦終わりました。 まもなく、こちらにいらっしゃるかと。
54 50 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_020 カヌ・エ様、もうよろしいのですか?
55 51 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_021 はい、ご心配をおかけしましたが、 改めて、皆様と行動をともにさせてください。
56 52 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_022 いいえ、それはいけません。 他者との面会が可能になったとはいえ、 あなたはまだ無理をできる状態ではありませんよ。
57 53 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_023 なぜです?
58 54 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_024 森の大精霊と対話を試みた際に、 激しい拒絶にあったと聞いています。
59 55 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_025 大精霊とは、純粋なエーテルに近い存在……。 その強き負の感情を身に受ければ、肉体のエーテルに、 悪しき影響が及ぶことは、あなたもご存じのはず。
60 56 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_026 し、しかし、グレイプニルが、 すぐに行動を再開しない保証はどこにもありません。
61 57 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_027 各地で獣に転じる者が増えているとも聞いています。 人と精霊との架け橋たる私が、 何もせずここに閉じこもっているわけには……!
62 58 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_028 架け橋であればこそ、万全であらねばならぬのです。 橋が軋みを上げて揺れ動くようでは、 心穏やかに、その上を歩むことなどできないはず。
63 59 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_100_028 なればこそ、今は無理を通さず、 皆を信じて休むことです。
64 60 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_029 ……わかりました。
65 61 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_030 やみくもに前線に出る前に、 今はここでしっかりと対策を練ることにします。
66 62 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_031 グレイプニルと直接対峙し、あの毒気を浄化するには、 大精霊の力が必要不可欠だということを再認識いたしました。
67 63 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_031 かつて私たちは、第七霊災の危機に際して、 大精霊の力を借りて、天地を貫く防御結界…… 「六合結界」を張ることで、黒衣森を災いの炎から護りました。
68 64 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_110_031 人の治癒魔法では浄化しきれぬ毒気も、 大精霊の力を賜ることができれば、抗うことも可能でしょう。
69 65 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_032 つまり次にすべきは、森の大精霊との対話を成功させるために、 精霊の心の鎮静に注力することだと考えているのです。
70 66 TEXT_AKTKBA131_04105_Q1_000_000 何と言う?
71 67 TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_001 まずは話を聞いてもらえないことには……
72 68 TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_002 こちらに敵意がないことを伝えてみては?
73 69 TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_003 鎮撫の儀をしてみては?
74 70 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_033 たしかに……私たちは偽神獣とは違う、 安心して話ができる相手だと、 大精霊に認めてもらう必要がありますね。
75 71 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_034 あなたは、ア・トワ様の想いを継いだ白魔道士として、 ラヤ・オやア・ルンとともに、 「長老の木」の大精霊を鎮めたことがあったのでしたね。
76 72 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_035 あの時は、大精霊が荒ぶるあまり、 外敵を排除するため、森が魔物をけしかけてきていましたが、 今回はまったく逆で、外敵との接触すら恐れているようです。
77 73 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_036 そのため、まずは警戒心を解いてみてはどうでしょうか。 たとえば、我々は偽神獣とは違う、安心して心を開いてほしい、 というようなやり方です。
78 74 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_037 問題は、グレイプニルの動きですね。 あのとき、やつは大精霊が宿る「長老の木」を狙うかのような、 動きを見せていました……。
79 75 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_038 私もその理由を考えていました。 偽神獣の行動は生前の人格や記憶に影響を受けている可能性がある。 ラザハンの報告書にはそのような記載があります。
80 76 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_039 つまり、グレイプニルに転じた人物に、 大精霊を狙う何らかの動機があったのやもしれません。 問題は、転じた者の身元が明らかになっていないことですが……。
81 77 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_040 「超える力」で、グレイプニルの過去を視たのですか!? しかも、子どもの頃の私と一緒にいたと……!?
82 78 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_041 カヌ・エ様とともに、私の下で修行をしていた、角尊の少年。 ああ……なんということでしょう。
83 79 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_042 エア・スラ・スピン……。 まさか、彼がグレイプニルに……?
84 80 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_043 ……どうやら、おふたりにとって、旧知の間柄のご様子。 どのような方だったのでしょうか?
85 81 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_044 エア・スラは、私と同じく角尊として生まれた者……。 それゆえ、物心つく前に親元から離され、 師の下で修行を受けておりました。
86 82 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_045 幼くしてその宿命を受け容れ、 森と民の役に立とうとするエア・スラに比べて、 私は……あまり良い角尊ではありませんでした。
87 83 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_046 そうでした。 あなたは、名門センナ家の生まれでありながら、 いつも修行に身が入らず、上の空で……。
88 84 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_047 時折、私の目を盗んでは、 この碩老樹瞑想窟を勝手に抜け出して、 森に遊びに行っていましたね。
89 85 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_048 カヌ・エ様にそのような頃があったなんて…… 信じられません。
90 86 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_049 あの頃の私には、角尊たる自覚もなく、 なぜ街で皆と暮らせないのかと嘆いてばかりおりました。
91 87 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_050 そんな私を励まし、支えてくれたのがエア・スラでした。 彼のおかげで、私は自分の宿命と向き合い、 角尊として生きる決意を固めることができたのです。
92 88 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_051 しかし、ある日……。 師のいいつけで、薬草を採りに出かけたときのことでした。
93 89 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_052 森の中で、異国より来たと語る巡礼者と出会いました。 その者は、身重の妻のために大精霊に祈りを捧げたく、 長老の木まで案内してもらえないか、と頼んできました。
94 90 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_053 ですが、かの地はみだりに立ち入っていい場所ではありません。 その者の言葉が、どうにも信用できなかったこともあり、 私は断りました……。
95 91 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_054 ところがエア・スラが、 困っている人を見捨てられないと、案内役を買って出たのです。 私はすぐに師を呼び、ともに後を追うことにしました。
96 92 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_055 あのとき、長老の木で目にした光景は忘れられません。 大精霊の怒りを受け、息絶えた巡礼の男、 その隣で昏倒するエア・スラの姿……。
97 93 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_056 後に意識を取り戻したエア・スラから聞いた話では、 男は、長老の木に祈りを捧げるどころか、 その枝を手に入れようと企む、邪な冒険者だったそうです。
98 94 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_057 エア・スラは、人の善性を信じるあまり、 男の心中に潜む、邪悪な声を聞くことができなかったのです。 しかし……後悔しても遅すぎました。
99 95 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_058 害為す者を連れてきたエア・スラは、 大精霊より罰を受け、祝福の証たる角を奪われてしまったのです。 そんな彼を、私は破門せざるを得ませんでした。
100 96 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_059 ……あれから、随分と時が経ちましたが、 それでも彼は黒衣森に留まっていたのでしょうか……?
101 97 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_060 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_061 彼はひと一倍の努力家で、将来必ず幻術皇となり、 森と民の将来を担うんだ、という責任感に溢れていました。
103 99 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_062 その未来が閉ざされた後も…… きっと陰から森を見続けていたに違いありません。
104 100 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_062 ですが、最近になって彼の身に何かが起こり、 グレイプニルに転じてしまった……?
105 101 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_063 ……そういえば、エア・スラが罰を受けたときは、 大精霊の心を鎮めるために、 モーグリ族の協力を仰いだのでした。
106 102 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_064 モーグリ族は、人よりも古くから森に棲んでいます。 彼らの知恵を借りてはどうでしょうか?
107 103 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_065 それは良い考えです。
108 104 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_066 彼らには、「茨の森」で会えるでしょう。 森の危機ですから、きっと皆が協力してくれるはずです。 ここを動けない私に代わり、行ってくれませんか?
109 105 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070 万一に備え、カヌ・エ様の傍には私がついておりますので、 英雄殿は、モーグリ族の件をよろしくお願いいたします。
110 106 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_071 モーグリ族には「茨の森」で会えるでしょう。 大精霊を鎮める方法を知っていると良いのですが……。
111 107 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_072 モグたちは今、忙しいクポ! 怪我したくなかったら、ひっこんでろクポッ!
112 108 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_080 あれ、その面白いカオ……。 ひょっとして、モーグリ家臣団を叩きのめした、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>クポ~?
113 109 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_081 その節はお世話になったクポ。 モグの名前は、プクア・ピカ……いったい何の用クポ?
114 110 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_082 森の精霊を鎮める方法クポ~? ちょうどモグたちもその話をしていたクポ!
115 111 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_083 大きな角の魔物が森に現れてからというもの、 精霊たちがアワアワしちゃって、そりゃもう大変クポ……!
116 112 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_084 森の各地には、魔力の淀みがポンポカ湧き出して、 ますます精霊たちの機嫌も悪くなるし……
117 113 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_100_084 そしたらラヤ・オからも、精霊の機嫌を直すために、 力を貸してほしいってお願いされちゃったから、 モグたちで、淀みを浄化しようとしていたところクポ!
118 114 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_085 あんときゃ、世話になったクポ! モグは「モーグリ家臣団」のクプディ・クープ!
119 115 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_086 大丈夫、モグは正気クポ……! ラヤ・オたちからテンパードの治療を受け、 善王様を召喚したのが、間違いだったとわかったクポ。
120 116 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_087 そんなわけで、精霊たちの気を鎮めるため、 みんなで手分けして、淀みを浄化するところだったクポ!
121 117 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_088 よかったら、キミもモグといっしょに、 淀み探しを手伝ってほしいクポ!
122 118 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_089 ありがとクポ~! それじゃ、「高いところ」に行って、周辺を見渡すクポ~!
123 119 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_090 あ、ちゃんと来られたみたいでよかったクポ。 キミたちには羽根がないこと忘れてたクポ~。
124 120 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_091 さて……淀みはどこクポ~?
125 121 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_092 あ、ここから南に見つけたクポ~! すぐに向かって、浄化するクポ!
126 122 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_100 草木がカリカリクポ……。 淀みを浄化すれば、きっと大精霊のゴキゲンも直るはずクポ!
127 123 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_110 さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>クポ! これで浄化は完了クポ~。
128 124 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_111 ほかのみんなも頑張ってくれてるから、 きっとすぐに大精霊もゴキゲンになるはずクポ~!
129 125 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_112 あ、クプディ・クープ、そっちの方も終わったクポ~?
130 126 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_113 淀みの浄化はできたけど……ダメクポ。 浄化したそばから、新しい淀みが次々に湧きやがるクポ。
131 127 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_114 きっと森の自己治癒力が弱まってるせいで、 治したそばから病気になっているクポ。 これじゃ埒が明かないクポーッ!
132 128 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_115 え~、それはまずいクポ~! いったいどうすればいいクポ~?
133 129 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_116 このまま淀みの浄化は続けつつ、それと並行して、 森の生命力を回復させていく必要がありそうクポ。
134 130 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_117 森の生命力を回復~? それってどうやるクポ?
135 131 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_118 う~ん、それはだな……。
136 132 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_119 閃いたクポッ! 「トモダチの儀式」をすればいいクポーッ!
137 133 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_120 ト、トモダチの儀式って何クポ? 初めて聞く言葉クポよ~。
138 134 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_121 儀式の名前は、今、オレが適当に考えただけだから、 気にするなクポ……。
139 135 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_122 とにかく、すご~く昔に行われた儀式クポ。 あれは、まだ黒衣森に、グリダニアという国が、 できる前のことだったクポ……。
140 136 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_123 森の中に街を作って住みたいと考えたヒトたちが、 精霊と交渉をしたことがあったクポ。
141 137 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_124 そのとき、とある魔道士が、 精霊のゴキゲンを取るために、森を蝕む淀みを浄化した後、 その場所に、祈りを込めた苗木を植えたクポ。
142 138 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_125 ヒトの誠意を受け取った精霊は、 彼らが森に住むことを許しただけでなく、 盟約の証として「祝福」を与えたと言われているクポ!
143 139 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_126 その話なら聞いたことあるクポ~! たしか、今でも街を発展させるために森を切り拓くときは、 必ず代わりの植樹をして、緑を減らさないようにしてるクポ。
144 140 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_127 ということは……森の怪我を治しながら、 新たな樹を増やして、森をにぎやかにすればいい、 ってことクポね~!?
145 141 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_128 そういうことクポ!
146 142 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_129 ついでに教えておくと、 今の話に出てきた、とある魔道士っていうのが、 最初の角尊イ・オク・ポタの父、ヨリンなんだクポ。
147 143 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_130 それ以来、精霊はヨリンと同じヒューラン族にのみ、 祝福……つまり「角」を与えて、仲良くしているクポ。 それが黒衣森で、彼ら角尊が特別な存在とされる所以クポ~。
148 144 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_131 あれ、どうしたクポ? 何か気になることでもあるクポ?
149 145 TEXT_AKTKBA131_04105_Q2_000_000 何と言う?
150 146 TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_001 グレイプニルの正体は、角尊かもしれない
151 147 TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_002 グレイプニルの毒気は、ヒューラン族を死に至らしめる
152 148 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_132 ど、どういうことクポ? 詳しく教えてほしいクポ……!
153 149 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_133 グレイプニルの正体が、角尊に関係している人かもしれなくて、 それに、その毒気が鎖死病に似ているらしいクポ……?
154 150 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_134 精霊と強い繋がりを持ちながら、 その加護に対して、深く絶望して獣になったとしたら……
155 151 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_137 もしかしたら、ヒューラン族だけに死をもたらす鎖死病も、 それに似た症状が出るグレイプニルの毒気も、 精霊の加護に反応してるのかもクポ!
156 152 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_135 それなら、精霊が怯えてしまうのも無理はないクポ。 早く植樹をして、安心させてあげるクポ!
157 153 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_136 (★未使用/削除予定★)
158 154 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_138 それじゃ、これからモグたちは、 みんなと協力して植樹のための苗木を用意するから、 キミは「双蛇党:統合司令部」で待っていてほしいクポ~。
159 155 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_140 なるほど、ヨリンが行った植樹を再現する、と……。 それなら精霊の心を鎮められるかもしれません。 やはりモーグリ族の知恵を頼って正解でしたね。
160 156 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_150 英雄殿、おかえりなさい! モーグリ族からの情報収集、首尾はいかがでしたか?
161 157 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_151 グリダニア建国にまつわる儀式、ですか。 未曾有の国難にあって、これ以上ない秘策ですね!
162 158 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_050_151 (★未使用/削除予定★)
163 159 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_151 (★未使用/削除予定★)
164 160 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_152 モーグリ族が苗木の準備をしている間、 私は各地と連係して、獣の討伐に努めます。
165 161 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_153 カヌ・エ様もまだ万全ではありません。 あなたも、どうかしばしの休息を。
+286
View File
@@ -0,0 +1,286 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_00","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、モーグリ族から報せがくるのを待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_01","白蛇の守人と話した。苗木はカヌ・エ・センナが祈りを込め、植えることになった。中央森林のグリーンティア択伐地で「<Sheet(EObj,2011737,0)/>」を浄化しよう。"
2,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_02","<Sheet(EObj,2011737,0)/>を浄化した。カヌ・エ・センナと話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_03","カヌ・エ・センナと話し、祈りの苗木を植えた。次は南部森林の沈黙の花壇で「<Sheet(EObj,2011738,0)/>」を浄化しよう。"
4,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_04","<Sheet(EObj,2011738,0)/>を浄化した。カヌ・エ・センナと話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_05","カヌ・エ・センナと話し、祈りの苗木を植えた。北部森林のハーストミルの「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_06","カヌ・エ・センナと話した。苗木の植樹によって、森の体力を回復し、友愛を示すことができたはずだ。中央森林のエバーシェイドの「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_07","森の大精霊との対話に成功し、長老の木の枝を授かった。これを黒衣森の各所に接ぎ木することで、強力な結界を張ることができるらしい。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_08","白蛇の守人と話した。森を護るため、人々の心がひとつになろうとしている。結界の準備が整えば、遂にグレイプニルと決着をつけるときだ。決戦に向けて、準備をしておこう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが90以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。"
9,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_00","グリーンティア択伐地の<Sheet(EObj,2011737,0)/>を調べて
<Sheet(BNpcName,11038,0)/>を倒す"
25,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_01","カヌ・エ・センナと話す"
26,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_02","沈黙の花壇の<Sheet(EObj,2011738,0)/>を調べて
<Sheet(BNpcName,11039,0)/>を倒す"
27,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_03","カヌ・エ・センナと話す"
28,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_04","ハーストミルのカヌ・エ・センナと話す"
29,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_05","エバーシェイドのカヌ・エ・センナと話す"
30,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_06","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す"
31,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000","グレイプニルは、先日の襲撃以来、身を潜めているようです。
この隙に、大精霊との対話を行えれば良いのですが……。"
49,"TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_010","お待たせクポ~!"
50,"TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_011","モグたちが手塩にかけて育てている花園から、
選りすぐりの苗木を持ってきたクポ!"
51,"TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_012","この前みたいに淀みを浄化した後に、
苗木を植えていけば、森の生命力も安定していくはずクポ!
もう新しい淀みが湧くこともないクポ~!"
52,"TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_013","そうしたら、森の大精霊もゴキゲンになって、
話ができるようになるはずクポ~。"
53,"TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_014","東部森林はモグたちでなんとかするから、
キミたちは、ほかの地域をお願いするクポ~。"
54,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_015","ありがたい!
これで、ようやく次の行動に移れますね!"
55,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_016","(-????-)苗木を植える役目は、私にやらせてください。"
56,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_017","カヌ・エ様!
お身体の具合は、もうよろしいのですか?"
57,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_018","はい、おかげさまで、
師からもお許しをいただきました。"
58,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_019","それより、苗木はただ植えればいいものではないはず。
森の恵みに対する感謝の祈りを込めねばならないのでしょう?"
59,"TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_020","そのとおりクポ!
祈りの力が、いつか綺麗なお花を咲かせるクポよ~。"
60,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_021","ならば、ますます角尊である私が、やらねばなりません。
かつてヨリンがそうしたように、対話の意志があることを、
心閉ざした大精霊に伝えるためにも……。"
61,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_022","……「グリーンティア択伐地」あたりのエーテルの流れが、
滞っているのを感じます。"
62,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_022","まずは中央森林にある淀みを浄化しましょう。"
63,"TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_023","こんな遠くからでもわかるクポ!?
さすがクポ~!"
64,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_024","これも角尊として授かった祝福のひとつです。
さぁ、行きましょう!"
65,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_030","淀みが見つかりましたね。
私は苗木に祈りを込めておきますので、
あなたは浄化をお願いします。"
66,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_031","周辺の警戒はお任せください。"
67,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_040","淀みは消えたようですが……このままでは、
また新たな淀みが出現してしまうのでしたね。"
68,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_050","豊穣の恵みをもたらしたもう慈悲深き緑よ。
これなる苗木は、我らからの感謝と友愛の証。
どうか、その根を受け容れ、傷を癒やしたまえ……!"
69,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_051","これで、この土地の浄化は完了しました。
集落からもほど近い場所ですし、
苗木の世話について、お願いしておきましょう。"
70,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_052","わかりました、そのように連絡しておきます。
この土地で脅威に怯える者も、きっと希望を抱くことでしょう。"
71,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_053","さて、次は……。"
72,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_054","「沈黙の花壇」の方角に、淀みの気配を感じます。
南部森林に行きましょう。"
73,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_060","こちらも、同じ要領でお願いします。"
74,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_061","よく見ると、枯れた花が散見されますね。
これが森全体に及ぶと考えたら……恐ろしいことです。"
75,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070","モーグリ族の方は、うまくいっているでしょうか?
グレイプニルに襲われていないと良いのですが……。"
76,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_080","これで大丈夫。
残るは北部森林ですね。"
77,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_081","……あちらは、「ハーストミル」の方角でしょうか?
かなり距離があるせいか、かすかにしか感じられません。
とにかく、行ってみましょう。"
78,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_090","こんな集落の中にも淀みが……。
人々の生活が、ここまで脅かされていようとは。"
79,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_100","ここは、幸いにも、それほど深刻ではないようですね。
これなら祈りの力だけで、淀みを浄化して、
そのまま苗木を植えることができそうです。"
80,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_101","思ったとおり……無事に完了しました。
モーグリ族も、首尾よくやってくれたみたいです。
自然が、あるべき流れを取り戻しつつあるのを感じます。"
81,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_102","これで、大精霊の混乱が収まり、
呼びかけに応じてくれればよいのですが……。"
82,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_110","あの……恐れながら、カヌ・エ様ですよね?
そこで、いったい何をしていらっしゃるのでしょうか?"
83,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_111","この場所に淀みが生まれかかっていたので、
浄化を施し、今後も自然の流れが澄んだものとなるよう、
祈りを込めた苗木を植えておりました。"
84,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_112","自然の流れ……?"
85,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_113","ええ、精霊が常ならぬ状態にあるときなどには、
こうしたエーテルの淀みが発生し、森を蝕むことがあるのです。"
86,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_114","カヌ・エ様……こんなこと、言いたくはないんですが、
今この状況で、それがいったい何の役に立つんです?"
87,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_115","俺たちはみんな、怯えて暮らす毎日で、
偽神獣ってやつの被害者も増える一方……。
毒気の治療法だって、いつ見つかることやら……。"
88,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_116","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_117","皆さんが不安に思われるのも無理はありません……。
しかしグリダニアは、精霊の加護によって栄えた土地。
そして、かの偽神獣は、大精霊を狙っているのです。"
90,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_118","今ここで森を蝕む問題を解決しておかなければ、
さらなる災いが起こる可能性もあります。"
91,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_118","大精霊の協力が得られれば、偽神獣の毒気も癒せましょう。
あと少し、あと少しなのです。
角尊である私を信じてお待ちを……。"
92,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_119","いや、待ってください、カヌ・エ様。"
93,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_100_119","偽神獣の毒気を癒せるって仰いますけど、
この集落の人間が、鎖死病のような死に方をしたのは、
その偽神獣が現れるよりも前なんですよ。"
94,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_120","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_121","鎖死病っていや、今は治る病気だったはず。
なのに特効薬が効かなくて、仲間の嫁さんが死んじまった。
偽神獣がどうだって噂になったのは、そのあとです。"
96,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_122","ああ、そうだ。
ありゃあたしか、スピンの嫁さんだったか。
別に偽神獣の被害者ってわけじゃなかったもんな。"
97,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_123","スピンですって……!?
それは、まさかエア・スラ・スピンですか……?
彼が、ここで暮らしていた、と?"
98,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_124","エア・スラ……?
そんな角尊風じゃなくて、エレンジアーって名乗ってましたよ。"
99,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_124","あ、あの……その他に特徴は?
年の頃や髪の色など……。"
100,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_125","20代半ばくらいの銀髪の男ですね。
何年か前に、ふらりと現れた流れ者だったんですが、
この村の娘と結ばれて、居着いたんです。"
101,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_126","とにかく、その嫁さんが、
もともと病弱だったのが災いしたのか、
鎖死病になって、特効薬も効かずに亡くなっちまって……。"
102,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_127","とても重要なお話でした。
これで事態は大きく前に進むことでしょう。
お二人に感謝を。"
103,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_127","そして、森と精霊の力を信じ、
どうか皆さんを励ましてあげてください。"
104,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_128","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_129","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_130","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_131","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_132","エレンジアーと名乗っていた人物ですが、
やはりエア・スラ・スピンで間違いないと思います。
こんなにも森都の近くで暮らしていたなんて……。"
109,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_132","でも、この村で掴んだ小さな幸せも、壊れてしまった。"
110,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_133","角尊でなくなった彼は、
かつてのようには癒しの術も使えなかったはず……。
病に苦しむ妻を救えず、どれほど傷ついたことか。"
111,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_134","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_135","そもそも特効薬が効かなかったことさえも、
精霊が自分たちを見捨てたからだと考えたかもしれません。
それほどまでに、深い絶望に囚われていたのでしょう……。"
113,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_136","なぜ、時が過ぎた今になって大精霊を憎むのか……
その理由がはっきりしましたね。"
114,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_137","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_138","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_139","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_140","ともあれ、これで我らの友愛を示す儀式は終わりました。
大精霊と対話するため、「長老の木」へ向かいましょう!"
118,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_150","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_151","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_152","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_153","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_154","エア・スラ殿の境遇に同情すればこそ、
グレイプニルを倒し、その悲しみを終わらせましょう!"
123,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_160","我々の、言葉なき祈りは届いているはず……。
今度こそ、大精霊との対話を成功させてみせます!"
124,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_170","長老の木に棲まう、清らかなる大精霊よ。
私は森を敬い、慈しみ、ともに歩まんとする者。
不浄なる獣に乱されし御心を鎮め、我が声に耳を傾けたまえ……!"
125,"TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_171","(-森の大精霊-)……感じる……"
126,"TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_172","(-森の大精霊-)森を蝕む淀みは……浄化された……
……新たな緑……穢れた森の傷、埋めゆくだろう……"
127,"TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_173","(-森の大精霊-)ヒトの子らよ……汝らの行い……友愛により……
我は……我らは……平穏を得たり……"
128,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_174","おお……カヌ・エ様を通じて、
森の大精霊が、我々と直接対話なさるだなんて。"
129,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_174","ヨリンの故事に倣った儀式が、功を奏したようですね!"
130,"TEXT_AKTKBA141_04106_Q1_000_000","何と言う?"
131,"TEXT_AKTKBA141_04106_A1_000_001","まだ問題は解決していない"
132,"TEXT_AKTKBA141_04106_A1_000_002","グレイプニルを討つために協力してほしい"
133,"TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_175","(-森の大精霊-)凶つ獣か……
我は……我らは感じる……獣の絶望……
我らを……我らの祝福を受けしヒトの……終わりを願う心を……"
134,"TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_176","(-森の大精霊-)その強き毒気……すべて払うには……途方もなき力が必要……
我が宿りし大樹……枝を折りて……力を絞り出してなお……
成しえるかどうか……"
135,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_177","そんな、この期に及んで、何を迷われる……!
カヌ・エ様は、あなたの求めに従い、外敵を排除するため、
ここまで必死に頑張ってきたのですよ?"
136,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_178","救いを求める民からも多大な期待を寄せられ、
それでも投げ出すことなく、使命をまっとうされてきたのです。"
137,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_179","そのカヌ・エ様の声に、あなたが応えてくださらなかったら、
いったい誰が彼女を救ってくれるのですか!?
どうか、力をお貸しください!"
138,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_180","(-男性の声-)俺たちからもお願いします!"
139,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_181","皆さん……!
いったい、どうして……?"
140,"TEXT_AKTKBA141_04106_REFUGEEMAN3_000_182","俺たちは、いつもカヌ・エ様たち角尊に頼りっぱなしで、
陰で文句を言うばかりでした。"
141,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_183","でも、カヌ・エ様が頑張る姿を見て、思い知らされたんです。
精霊に「助けて!」って言う言葉すら、自分の口で言わず、
それで本当に、森に生きる資格があるんだろうか、って。"
142,"TEXT_AKTKBA141_04106_WOODWAILER1_000_184","だからこうして、皆で身を護りながら、
ここまでやってきたのです。
私たちの言葉を、大精霊様にお伝えするために!"
143,"TEXT_AKTKBA141_04106_REFUGEEWOMAN_000_185","私たち森の民にできることなら、なんでもします!
だからどうか、カヌ・エ様に力を貸してください!"
144,"TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_186","(-森の大精霊-)カヌ・エ……精霊とヒトを繋ぐ者……
たしかに……この娘は……古の盟約を違えなかった……
ヒトは森の民として……森を護り生きると……"
145,"TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_187","(-森の大精霊-)ならば我らもまた……
森の民たるヒトを……護るため……誓いを果たすべきか……
たとえ……己の枝を折るとしても……"
146,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_188","それでは、我々に御力を……?"
147,"TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_189","(-森の大精霊-)我が枝……汝らに授けん……
森を巡りて……大樹という大樹に……我が枝を接ぐべし……
我の……我らの力を……森の隅々に……巡らせるために……"
148,"TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_190","(-森の大精霊-)その後、我が枝によりて作られし、この杖を用いて……
いまふたたび、結界を張るべし……
さすれば……毒気払う浄化の力……森に満ちるであろう……"
149,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_191","……私は、角尊の使命を重んじるあまり、
人が精霊と直接対話する可能性に、
ついぞ思い至っておりませんでした。"
150,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_192","皆様が、声をあげ赤心を伝えてくださったからこそ、
大精霊に想いが届き、新たな道が開かれたのです。
心より感謝いたします。"
151,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_193","詳しいことを説明している時間がなく、申し訳ありませんが、
「結界を張るべし」という大精霊の言葉に従い、
皆様の力で、この枝を森の各所に届けてくれますか?"
152,"TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_194","任せてください!
皆で力を合わせて森を護りましょう!"
153,"TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_195","接ぎ木がうまくいった暁には、浄化術に臨むことになります。
そして、おそらくグレイプニルとの決戦も避けられません。
態勢を整えるため、私たちは一旦街に戻りましょう。"
154,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_200","まさかこのようなことになるとは、思ってもみませんでした。
ご本人はああ仰っていますが、人々を、精霊を動かしたのは、
カヌ・エ様の想いがあってのことでしょう!"
155,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_200","ところで、精霊に示された浄化術の手順について、
カヌ・エ様には、なにやら、さらなるお考えがあるそうで、
それが正しいかどうか、精霊評議会で確認中だそうです。"
156,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_201","その間、我々は、皆さんの協力によって、
各地の接ぎ木が無事に完了するのを待ちましょう。"
157,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_202","大精霊の力を借り、森全体に結界が張られ、
毒気を浄化できるようになったら……
グレイプニルと、再びまみえる時です!"
158,"TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_203","英雄殿は、決戦のご準備を!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_00 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、モーグリ族から報せがくるのを待っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_01 白蛇の守人と話した。苗木はカヌ・エ・センナが祈りを込め、植えることになった。中央森林のグリーンティア択伐地で「<Sheet(EObj,2011737,0)/>」を浄化しよう。
6 2 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_02 <Sheet(EObj,2011737,0)/>を浄化した。カヌ・エ・センナと話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_03 カヌ・エ・センナと話し、祈りの苗木を植えた。次は南部森林の沈黙の花壇で「<Sheet(EObj,2011738,0)/>」を浄化しよう。
8 4 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_04 <Sheet(EObj,2011738,0)/>を浄化した。カヌ・エ・センナと話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_05 カヌ・エ・センナと話し、祈りの苗木を植えた。北部森林のハーストミルの「カヌ・エ・センナ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_06 カヌ・エ・センナと話した。苗木の植樹によって、森の体力を回復し、友愛を示すことができたはずだ。中央森林のエバーシェイドの「カヌ・エ・センナ」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_07 森の大精霊との対話に成功し、長老の木の枝を授かった。これを黒衣森の各所に接ぎ木することで、強力な結界を張ることができるらしい。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_08 白蛇の守人と話した。森を護るため、人々の心がひとつになろうとしている。結界の準備が整えば、遂にグレイプニルと決着をつけるときだ。決戦に向けて、準備をしておこう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが90以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。
13 9 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_00 グリーンティア択伐地の<Sheet(EObj,2011737,0)/>を調べて <Sheet(BNpcName,11038,0)/>を倒す
29 25 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_01 カヌ・エ・センナと話す
30 26 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_02 沈黙の花壇の<Sheet(EObj,2011738,0)/>を調べて <Sheet(BNpcName,11039,0)/>を倒す
31 27 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_03 カヌ・エ・センナと話す
32 28 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_04 ハーストミルのカヌ・エ・センナと話す
33 29 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_05 エバーシェイドのカヌ・エ・センナと話す
34 30 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_06 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す
35 31 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000 グレイプニルは、先日の襲撃以来、身を潜めているようです。 この隙に、大精霊との対話を行えれば良いのですが……。
53 49 TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_010 お待たせクポ~!
54 50 TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_011 モグたちが手塩にかけて育てている花園から、 選りすぐりの苗木を持ってきたクポ!
55 51 TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_012 この前みたいに淀みを浄化した後に、 苗木を植えていけば、森の生命力も安定していくはずクポ! もう新しい淀みが湧くこともないクポ~!
56 52 TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_013 そうしたら、森の大精霊もゴキゲンになって、 話ができるようになるはずクポ~。
57 53 TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_014 東部森林はモグたちでなんとかするから、 キミたちは、ほかの地域をお願いするクポ~。
58 54 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_015 ありがたい! これで、ようやく次の行動に移れますね!
59 55 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_016 (-????-)苗木を植える役目は、私にやらせてください。
60 56 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_017 カヌ・エ様! お身体の具合は、もうよろしいのですか?
61 57 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_018 はい、おかげさまで、 師からもお許しをいただきました。
62 58 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_019 それより、苗木はただ植えればいいものではないはず。 森の恵みに対する感謝の祈りを込めねばならないのでしょう?
63 59 TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_020 そのとおりクポ! 祈りの力が、いつか綺麗なお花を咲かせるクポよ~。
64 60 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_021 ならば、ますます角尊である私が、やらねばなりません。 かつてヨリンがそうしたように、対話の意志があることを、 心閉ざした大精霊に伝えるためにも……。
65 61 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_022 ……「グリーンティア択伐地」あたりのエーテルの流れが、 滞っているのを感じます。
66 62 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_022 まずは中央森林にある淀みを浄化しましょう。
67 63 TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_023 こんな遠くからでもわかるクポ!? さすがクポ~!
68 64 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_024 これも角尊として授かった祝福のひとつです。 さぁ、行きましょう!
69 65 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_030 淀みが見つかりましたね。 私は苗木に祈りを込めておきますので、 あなたは浄化をお願いします。
70 66 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_031 周辺の警戒はお任せください。
71 67 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_040 淀みは消えたようですが……このままでは、 また新たな淀みが出現してしまうのでしたね。
72 68 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_050 豊穣の恵みをもたらしたもう慈悲深き緑よ。 これなる苗木は、我らからの感謝と友愛の証。 どうか、その根を受け容れ、傷を癒やしたまえ……!
73 69 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_051 これで、この土地の浄化は完了しました。 集落からもほど近い場所ですし、 苗木の世話について、お願いしておきましょう。
74 70 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_052 わかりました、そのように連絡しておきます。 この土地で脅威に怯える者も、きっと希望を抱くことでしょう。
75 71 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_053 さて、次は……。
76 72 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_054 「沈黙の花壇」の方角に、淀みの気配を感じます。 南部森林に行きましょう。
77 73 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_060 こちらも、同じ要領でお願いします。
78 74 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_061 よく見ると、枯れた花が散見されますね。 これが森全体に及ぶと考えたら……恐ろしいことです。
79 75 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070 モーグリ族の方は、うまくいっているでしょうか? グレイプニルに襲われていないと良いのですが……。
80 76 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_080 これで大丈夫。 残るは北部森林ですね。
81 77 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_081 ……あちらは、「ハーストミル」の方角でしょうか? かなり距離があるせいか、かすかにしか感じられません。 とにかく、行ってみましょう。
82 78 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_090 こんな集落の中にも淀みが……。 人々の生活が、ここまで脅かされていようとは。
83 79 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_100 ここは、幸いにも、それほど深刻ではないようですね。 これなら祈りの力だけで、淀みを浄化して、 そのまま苗木を植えることができそうです。
84 80 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_101 思ったとおり……無事に完了しました。 モーグリ族も、首尾よくやってくれたみたいです。 自然が、あるべき流れを取り戻しつつあるのを感じます。
85 81 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_102 これで、大精霊の混乱が収まり、 呼びかけに応じてくれればよいのですが……。
86 82 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_110 あの……恐れながら、カヌ・エ様ですよね? そこで、いったい何をしていらっしゃるのでしょうか?
87 83 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_111 この場所に淀みが生まれかかっていたので、 浄化を施し、今後も自然の流れが澄んだものとなるよう、 祈りを込めた苗木を植えておりました。
88 84 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_112 自然の流れ……?
89 85 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_113 ええ、精霊が常ならぬ状態にあるときなどには、 こうしたエーテルの淀みが発生し、森を蝕むことがあるのです。
90 86 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_114 カヌ・エ様……こんなこと、言いたくはないんですが、 今この状況で、それがいったい何の役に立つんです?
91 87 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_115 俺たちはみんな、怯えて暮らす毎日で、 偽神獣ってやつの被害者も増える一方……。 毒気の治療法だって、いつ見つかることやら……。
92 88 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_116 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_117 皆さんが不安に思われるのも無理はありません……。 しかしグリダニアは、精霊の加護によって栄えた土地。 そして、かの偽神獣は、大精霊を狙っているのです。
94 90 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_118 今ここで森を蝕む問題を解決しておかなければ、 さらなる災いが起こる可能性もあります。
95 91 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_118 大精霊の協力が得られれば、偽神獣の毒気も癒せましょう。 あと少し、あと少しなのです。 角尊である私を信じてお待ちを……。
96 92 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_119 いや、待ってください、カヌ・エ様。
97 93 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_100_119 偽神獣の毒気を癒せるって仰いますけど、 この集落の人間が、鎖死病のような死に方をしたのは、 その偽神獣が現れるよりも前なんですよ。
98 94 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_120 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_121 鎖死病っていや、今は治る病気だったはず。 なのに特効薬が効かなくて、仲間の嫁さんが死んじまった。 偽神獣がどうだって噂になったのは、そのあとです。
100 96 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_122 ああ、そうだ。 ありゃあたしか、スピンの嫁さんだったか。 別に偽神獣の被害者ってわけじゃなかったもんな。
101 97 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_123 スピンですって……!? それは、まさかエア・スラ・スピンですか……? 彼が、ここで暮らしていた、と?
102 98 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_124 エア・スラ……? そんな角尊風じゃなくて、エレンジアーって名乗ってましたよ。
103 99 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_124 あ、あの……その他に特徴は? 年の頃や髪の色など……。
104 100 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_125 20代半ばくらいの銀髪の男ですね。 何年か前に、ふらりと現れた流れ者だったんですが、 この村の娘と結ばれて、居着いたんです。
105 101 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_126 とにかく、その嫁さんが、 もともと病弱だったのが災いしたのか、 鎖死病になって、特効薬も効かずに亡くなっちまって……。
106 102 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_127 とても重要なお話でした。 これで事態は大きく前に進むことでしょう。 お二人に感謝を。
107 103 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_127 そして、森と精霊の力を信じ、 どうか皆さんを励ましてあげてください。
108 104 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_128 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_129 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_130 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_131 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_132 エレンジアーと名乗っていた人物ですが、 やはりエア・スラ・スピンで間違いないと思います。 こんなにも森都の近くで暮らしていたなんて……。
113 109 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_132 でも、この村で掴んだ小さな幸せも、壊れてしまった。
114 110 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_133 角尊でなくなった彼は、 かつてのようには癒しの術も使えなかったはず……。 病に苦しむ妻を救えず、どれほど傷ついたことか。
115 111 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_134 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_135 そもそも特効薬が効かなかったことさえも、 精霊が自分たちを見捨てたからだと考えたかもしれません。 それほどまでに、深い絶望に囚われていたのでしょう……。
117 113 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_136 なぜ、時が過ぎた今になって大精霊を憎むのか…… その理由がはっきりしましたね。
118 114 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_137 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_138 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_139 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_140 ともあれ、これで我らの友愛を示す儀式は終わりました。 大精霊と対話するため、「長老の木」へ向かいましょう!
122 118 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_150 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_151 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_152 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_153 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_154 エア・スラ殿の境遇に同情すればこそ、 グレイプニルを倒し、その悲しみを終わらせましょう!
127 123 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_160 我々の、言葉なき祈りは届いているはず……。 今度こそ、大精霊との対話を成功させてみせます!
128 124 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_170 長老の木に棲まう、清らかなる大精霊よ。 私は森を敬い、慈しみ、ともに歩まんとする者。 不浄なる獣に乱されし御心を鎮め、我が声に耳を傾けたまえ……!
129 125 TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_171 (-森の大精霊-)……感じる……
130 126 TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_172 (-森の大精霊-)森を蝕む淀みは……浄化された…… ……新たな緑……穢れた森の傷、埋めゆくだろう……
131 127 TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_173 (-森の大精霊-)ヒトの子らよ……汝らの行い……友愛により…… 我は……我らは……平穏を得たり……
132 128 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_174 おお……カヌ・エ様を通じて、 森の大精霊が、我々と直接対話なさるだなんて。
133 129 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_174 ヨリンの故事に倣った儀式が、功を奏したようですね!
134 130 TEXT_AKTKBA141_04106_Q1_000_000 何と言う?
135 131 TEXT_AKTKBA141_04106_A1_000_001 まだ問題は解決していない
136 132 TEXT_AKTKBA141_04106_A1_000_002 グレイプニルを討つために協力してほしい
137 133 TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_175 (-森の大精霊-)凶つ獣か…… 我は……我らは感じる……獣の絶望…… 我らを……我らの祝福を受けしヒトの……終わりを願う心を……
138 134 TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_176 (-森の大精霊-)その強き毒気……すべて払うには……途方もなき力が必要…… 我が宿りし大樹……枝を折りて……力を絞り出してなお…… 成しえるかどうか……
139 135 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_177 そんな、この期に及んで、何を迷われる……! カヌ・エ様は、あなたの求めに従い、外敵を排除するため、 ここまで必死に頑張ってきたのですよ?
140 136 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_178 救いを求める民からも多大な期待を寄せられ、 それでも投げ出すことなく、使命をまっとうされてきたのです。
141 137 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_179 そのカヌ・エ様の声に、あなたが応えてくださらなかったら、 いったい誰が彼女を救ってくれるのですか!? どうか、力をお貸しください!
142 138 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_180 (-男性の声-)俺たちからもお願いします!
143 139 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_181 皆さん……! いったい、どうして……?
144 140 TEXT_AKTKBA141_04106_REFUGEEMAN3_000_182 俺たちは、いつもカヌ・エ様たち角尊に頼りっぱなしで、 陰で文句を言うばかりでした。
145 141 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_183 でも、カヌ・エ様が頑張る姿を見て、思い知らされたんです。 精霊に「助けて!」って言う言葉すら、自分の口で言わず、 それで本当に、森に生きる資格があるんだろうか、って。
146 142 TEXT_AKTKBA141_04106_WOODWAILER1_000_184 だからこうして、皆で身を護りながら、 ここまでやってきたのです。 私たちの言葉を、大精霊様にお伝えするために!
147 143 TEXT_AKTKBA141_04106_REFUGEEWOMAN_000_185 私たち森の民にできることなら、なんでもします! だからどうか、カヌ・エ様に力を貸してください!
148 144 TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_186 (-森の大精霊-)カヌ・エ……精霊とヒトを繋ぐ者…… たしかに……この娘は……古の盟約を違えなかった…… ヒトは森の民として……森を護り生きると……
149 145 TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_187 (-森の大精霊-)ならば我らもまた…… 森の民たるヒトを……護るため……誓いを果たすべきか…… たとえ……己の枝を折るとしても……
150 146 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_188 それでは、我々に御力を……?
151 147 TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_189 (-森の大精霊-)我が枝……汝らに授けん…… 森を巡りて……大樹という大樹に……我が枝を接ぐべし…… 我の……我らの力を……森の隅々に……巡らせるために……
152 148 TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_190 (-森の大精霊-)その後、我が枝によりて作られし、この杖を用いて…… いまふたたび、結界を張るべし…… さすれば……毒気払う浄化の力……森に満ちるであろう……
153 149 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_191 ……私は、角尊の使命を重んじるあまり、 人が精霊と直接対話する可能性に、 ついぞ思い至っておりませんでした。
154 150 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_192 皆様が、声をあげ赤心を伝えてくださったからこそ、 大精霊に想いが届き、新たな道が開かれたのです。 心より感謝いたします。
155 151 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_193 詳しいことを説明している時間がなく、申し訳ありませんが、 「結界を張るべし」という大精霊の言葉に従い、 皆様の力で、この枝を森の各所に届けてくれますか?
156 152 TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_194 任せてください! 皆で力を合わせて森を護りましょう!
157 153 TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_195 接ぎ木がうまくいった暁には、浄化術に臨むことになります。 そして、おそらくグレイプニルとの決戦も避けられません。 態勢を整えるため、私たちは一旦街に戻りましょう。
158 154 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_200 まさかこのようなことになるとは、思ってもみませんでした。 ご本人はああ仰っていますが、人々を、精霊を動かしたのは、 カヌ・エ様の想いがあってのことでしょう!
159 155 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_200 ところで、精霊に示された浄化術の手順について、 カヌ・エ様には、なにやら、さらなるお考えがあるそうで、 それが正しいかどうか、精霊評議会で確認中だそうです。
160 156 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_201 その間、我々は、皆さんの協力によって、 各地の接ぎ木が無事に完了するのを待ちましょう。
161 157 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_202 大精霊の力を借り、森全体に結界が張られ、 毒気を浄化できるようになったら…… グレイプニルと、再びまみえる時です!
162 158 TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_203 英雄殿は、決戦のご準備を!
+222
View File
@@ -0,0 +1,222 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_00","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_01","白蛇の守人と話した。<Sheet(EventItem,2003100,0)/>の接ぎ木は、順調に進んでいるようだ。カヌ・エ・センナから、最後の1本は冒険者の手で行うよう頼まれた。革細工師ギルド付近の「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_02","カヌ・エ・センナと話した。大樹に長老の木の枝を接ぎ木し、六合結界を展開する準備が完了した。中央森林のエバーシェイドの「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_03","カヌ・エ・センナと話した。六合結界を展開する儀式に移ろうとした矢先、グレイプニルが現れた。白蛇の守人と力を合わせてカヌ・エ・センナを護りながら、グレイプニルを倒そう。"
4,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_04","冒険者とカヌ・エ・センナは、六合結界の術式を展開し、グレイプニルの毒気を無効化、ついに討伐に成功した。「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_05","カヌ・エ・センナと話した。六合結界を展開させたことで、毒気に苦しむ人々も助かるはずだ。各地の状況を確認するため、不語仙の座卓に戻ることになった。グリダニアの豊穣神祭壇の「物静かな道士」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_06","グレイプニルが討伐され、再び静穏な森が取り戻された。カヌ・エ・センナは、かつてエア・スラから教えられた言葉を胸に、幻術皇としてグリダニアを導いていく決意を新たにした。「白蛇の守人」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_07","白蛇の守人と話した。グレイプニルを討伐したことを、ラザハンの流星の間の「グリダニアの駐在武官」に報告しよう。"
8,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_08","グリダニアの駐在武官に作戦の完了を報告した。黒衣森を襲う危機は回避された。森都グリダニアは、これからも発展を続けていくことだろう。精霊と人々を繋ぐ、幻術皇がいる限り……。"
9,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_00","革細工師ギルド付近のカヌ・エ・センナと話す"
25,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_01","エバーシェイドのカヌ・エ・センナと話す"
26,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_02","エバーシェイドのカヌ・エ・センナと話す"
27,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_03","カヌ・エ・センナと話す"
28,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_04","豊穣神祭壇の物静かな道士と話す"
29,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_05","白蛇の守人と話す"
30,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_06","流星の間のグリダニアの駐在武官に報告する"
31,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000","これは英雄殿、ちょうどよかった。
実は、カヌ・エ様からご相談があるとのことです。"
49,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_001","まもなくこちらにいらっしゃいますので、
詳しくはカヌ・エ様から直接お聞きください。"
50,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_010","黒衣森中の人々、そしてモーグリ族の協力によって、
長老の木の枝を用いた接ぎ木は、
ほとんどの地域で完了しているようです。"
51,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_010","皆の呼びかけにより、死を恐れる人々も、
私たちを信じて、希望を捨てずにいてくれているとのこと。
本当に、感謝の言葉もありません。"
52,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_011","このまま長老の木の力が森全体に及んでいけば、
天と地を貫き、あらゆる危機から森を護る、
「六合結界」の術式を展開することができるでしょう。"
53,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_050_011","その、結界の展開のさせ方について、
精霊があのとき語った言葉を、覚えているでしょうか?
「毒気払う浄化の力が、森に満ちるであろう」と言ったのです。"
54,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_060_011","かつて第七霊災の折、「六合結界」を展開させた際には、
異物を排除する力を外向きに使い、災いの炎を防ぎました。
あのときは、そう、「森を包む」ような結界でした。"
55,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_070_011","しかし今度は、「森に満ちる」ような結界を張れ……
すなわち、力を内向きに使えと言っているのではないでしょうか。"
56,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_011","さすれば異物を排除する力が、グレイプニルの毒気を抑え込み、
正面から渡り合うことも、
苦しむ人々を癒すことすらも可能だ……。"
57,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_110_011","精霊は、そう伝えたかったのだと解釈いたしました。"
58,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_120_011","幸い、この考えは精霊評議会の賛同も得られました。
そのため、私は今回の結界の展開にあたり、
森全体にエーテルを行き渡らせる儀式を行いたいと思います。"
59,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_012","……そしてここに、その儀式の要となる、最後の枝があります。
これは、このグリダニア市街の分になりますが……
是非あなたの手で接ぎ木してほしいのです。"
60,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_013","森と、グリダニアの永久なる平和への願いを込めるにあたり、
多くの命を護ってきた、あなた以上の適役はいません。
どうか、その想いを、私たちにも分けていただけませんか?"
61,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_014","ありがとうございます。
接ぎ木を行う場所は、すでに目星をつけております。
「革細工師ギルド」付近の大樹に向かいましょう。"
62,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_021","この位置なら、あまねく街中に、
大精霊の加護が行き渡りそうですね。"
63,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_020","少し登ったところに、樹皮が剥げているところがあるようです。
長老の木の枝を接ぎ木するのは、そこが良いでしょう。"
64,"TEXT_AKTKBA151_04107_SYSTEM_000_030","大樹をよじのぼり……長老の木の枝を接ぎ木した!"
65,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_031","ありがとうございます。
これで、下準備はすべて完了しました。"
66,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_032","それでは再び「長老の木」へ行き、
大精霊とともに、六合結界を張る儀式に臨みましょう!"
67,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_040","いよいよですね!
毒気を浄化することさえできれば、
グレイプニルなどに、後れはとりません……!"
68,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_050","もし、エア・スラが本当に偽神獣であり、
大精霊を憎んでいるのであれば、
必ずこの儀式に姿を現すはず……。"
69,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_200_050","声が届かぬのならば、仕方ありません。
……ここで、決着をつけましょう!"
70,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_050","森に棲まう皆が力を合わせたことで、
長老の木の枝を、各地の大樹に接ぎ木することができました。"
71,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_051","あとは私が、六合結界の術式を用いて、
ここに集めた大精霊の力を黒衣森に行き渡らせるのみ……。
さすれば森の自浄作用が増幅され、毒気も払えるはずです。"
72,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_051","しかし、六合結界の術式を展開するための儀式は、
かなりの時間がかかります。
その途中、もしグレイプニルが襲ってきたときは……頼みますね。"
73,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_052","……やはり来たか!
英雄殿、カヌ・エ様の護りを!"
74,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_053","この角が……森の精霊の祝福が、そんなにも呪わしいのですか?
私の知ってるあの人は、特別な贈り物だと言っていたのに……。"
75,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_054","絶望の末に手にした偽りの角で、
森を、人を、死の鎖で縛ろうとするならば……
私があなたを、その宿命から解放しましょう!"
76,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_055","六合結界の儀式が完了するまで、
おふたりは、時間を稼いでください!"
77,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_060","六合結界の浄化作用を、黒衣森全域に行き渡らせます!"
78,"TEXT_AKTKBA151_04107_ELEMENTALS_000_060","森を蝕む凶つ獣は討たれ――
ふたたび 森に静謐が訪れん――"
79,"TEXT_AKTKBA151_04107_ELEMENTALS_000_061","――祝福を授かりし者よ――
森を護らんとするヒトの子らよ――"
80,"TEXT_AKTKBA151_04107_ELEMENTALS_000_062","――その働きに――感謝を――――――"
81,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_063","こちらこそ、感謝を……精霊の助けなくして、
この危機を乗り越えることはできませんでした。"
82,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_063","願わくは、森を愛し、人を愛し、それがゆえに道を違え、
獣へと転じてしまった者へ、許しと、
この先の安らぎを、どうか……。"
83,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_064","エア・スラ……。
あの時、聞かせてくれた言葉……決して忘れません。
私はあなたの分まで、角尊として、幻術皇として生きていきます。"
84,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_065","この命が尽きるまで……。"
85,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070","カヌ・エ様の、友への想いを慮ると、
手放しで喜ぶわけにはまいりませんが……。"
86,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_071","それでも、グレイプニルが討たれたのは事実。
皆さんには、ようやく良い報せを届けることができますね。"
87,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_072","願わくは、死んでいったすべての魂に、
安らぎが与えられんことを……。"
88,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_080","……グレイプニルの討伐、お疲れさまでした。
あなたの助力のおかげで、儀式は無事、完了いたしました。"
89,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_081","森を蝕む毒気はすべて払われ、その源たる偽神獣も討たれました。
じきに、静謐が取り戻されるはずです。"
90,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_082","さぁ、グリダニアに戻りましょう。
各地域の状況を確認するため、あなたも一緒に、
立ち会っていただけますか?"
91,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_083","ありがとうございます。
それでは、不語仙の座卓までお越しください。
豊穣神祭壇の「物静かな道士」が案内してくれるでしょう。"
92,"TEXT_AKTKBA151_04107_SILENTCONJURER_000_090","おお、お待ちしておりました。
すでにカヌ・エ様もお戻りになっている。
「不語仙の座卓」へ向かわれるか?"
93,"TEXT_AKTKBA151_04107_SYSTEM_000_091","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
94,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_100","大精霊の浄化によって、偽神獣の毒気に苦しんでいた人々が、
次々と快復しているとの報せが入ってきました。"
95,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_101","それもこれも、かつてないほどに強大な敵を相手に、
己の身を挺して護ってくれたあなたのおかげです。"
96,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_102","改めて、偽神獣の討伐に協力してくださったこと、
グリダニアの民を代表して、お礼申し上げます。"
97,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_103","僭越ながら、どうか私からも感謝を伝えさせてください。
すべての命を護り抜くという、忠義を超えた強い意志。
英雄殿の戦いぶりを間近で見て、多くを学ばせていただきました。"
98,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_104","……さて、一難が去ったところで、カヌ・エ様。"
99,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_105","なんでしょう?"
100,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_106","六合結界の術式構築で、お疲れのはず……。
少しの間だけでも、公務を休まれてはいかがでしょうか。"
101,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_107","心配は無用です。
休息が必要なときには、自分の口で伝えますから。"
102,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_108","しかし……!"
103,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_109","此度の危難を通じて、
昔のことを思い出したのですが……。"
104,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_110","幼さ故に、まだ角尊の使命を理解できずにいたころ。
私は精霊より賜りしこの角を、
己を縛る鎖のように感じていたことがありました。"
105,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_111","ですが、友の言葉ひとつで、それは祝福へと変わりました。
気の持ちようで、世界の捉え方は変わると、教えられたのです。"
106,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_112","幻術皇の責務についても同じこと。
三重の幻術皇として私を支えてくれる妹や弟だけでなく、
頼れる仲間が大勢いるのです。"
107,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_113","これからも私は、己の心を偽ることなく、
森に生きる者すべてと対話していこうと思います。
皆とともに進むべき道を決める、そんな幻術皇になりたいのです。"
108,"TEXT_AKTKBA151_04107_Q1_000_000","何と言う?"
109,"TEXT_AKTKBA151_04107_A1_000_001","冒険者のように自由に生きたいとは思わない?"
110,"TEXT_AKTKBA151_04107_A1_000_002","仕事以外にやりたいことはないのか?"
111,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_114","そうですね……憧れはあります。
実は、公務で各地を飛び回っているのも好きなのです。
雲海を旅したときも、本当に楽しかったのですよ?"
112,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_115","いつか私が幻術皇を退くことになったら、
あなたの旅に加えてくださいね。"
113,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_116","なにを一番とするかは人それぞれ。
私には、この生き方が合っているのですよ。"
114,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_117","とはいえ、いつか私が幻術皇を退くことになったら……。"
115,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_118","結婚を考えてみても良いかもしれませんね!"
116,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_119","私は、此度のことで確信いたしました。
精霊と人と、そして角尊が相互に支え合っているかぎり、
この国は、どんな難局も必ずや乗り越えられるでしょう。"
117,"TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_120","ですから、これからも変わらず、
私を皆さんとともに、歩ませてください。"
118,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_130","英雄殿、我々には国内の事後処理がありますので、
誠に恐縮ですが、ラザハンの流星の間の、
「グリダニアの駐在武官」に、討伐完了報告をお願いできますか?"
119,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_131","ありがとうございます!
あなたの旅に、精霊の加護があらんことを。"
120,"TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_140","誠に恐縮ですが、ラザハンの流星の間の、
「グリダニアの駐在武官」に、討伐完了報告をお願いいたします。"
121,"TEXT_AKTKBA151_04107_RESIDENTOFFICER_000_150","おお、貴殿か。
よくぞ戻られた。"
122,"TEXT_AKTKBA151_04107_RESIDENTOFFICER_000_151","カヌ・エ様とともに、グレイプニルを討伐した、と?
それは大変喜ばしい報せだ!
これでグリダニアを覆う絶望は、払われたのだな!"
123,"TEXT_AKTKBA151_04107_RESIDENTOFFICER_000_152","さっそく他国にも情報共有しておこう。
改めて、貴殿の協力に感謝を!"
124,"TEXT_AKTKBA151_04107_SYSTEM_000_153","TANKジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、
染色が可能になりました。"
125,"TEXT_AKTKBA151_04107_SYSTEM_000_154","「レベル90ジョブ専用装備」は、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、
特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_00 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_01 白蛇の守人と話した。<Sheet(EventItem,2003100,0)/>の接ぎ木は、順調に進んでいるようだ。カヌ・エ・センナから、最後の1本は冒険者の手で行うよう頼まれた。革細工師ギルド付近の「カヌ・エ・センナ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_02 カヌ・エ・センナと話した。大樹に長老の木の枝を接ぎ木し、六合結界を展開する準備が完了した。中央森林のエバーシェイドの「カヌ・エ・センナ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_03 カヌ・エ・センナと話した。六合結界を展開する儀式に移ろうとした矢先、グレイプニルが現れた。白蛇の守人と力を合わせてカヌ・エ・センナを護りながら、グレイプニルを倒そう。
8 4 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_04 冒険者とカヌ・エ・センナは、六合結界の術式を展開し、グレイプニルの毒気を無効化、ついに討伐に成功した。「カヌ・エ・センナ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_05 カヌ・エ・センナと話した。六合結界を展開させたことで、毒気に苦しむ人々も助かるはずだ。各地の状況を確認するため、不語仙の座卓に戻ることになった。グリダニアの豊穣神祭壇の「物静かな道士」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_06 グレイプニルが討伐され、再び静穏な森が取り戻された。カヌ・エ・センナは、かつてエア・スラから教えられた言葉を胸に、幻術皇としてグリダニアを導いていく決意を新たにした。「白蛇の守人」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_07 白蛇の守人と話した。グレイプニルを討伐したことを、ラザハンの流星の間の「グリダニアの駐在武官」に報告しよう。
12 8 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_08 グリダニアの駐在武官に作戦の完了を報告した。黒衣森を襲う危機は回避された。森都グリダニアは、これからも発展を続けていくことだろう。精霊と人々を繋ぐ、幻術皇がいる限り……。
13 9 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA151_04107_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_00 革細工師ギルド付近のカヌ・エ・センナと話す
29 25 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_01 エバーシェイドのカヌ・エ・センナと話す
30 26 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_02 エバーシェイドのカヌ・エ・センナと話す
31 27 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_03 カヌ・エ・センナと話す
32 28 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_04 豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
33 29 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_05 白蛇の守人と話す
34 30 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_06 流星の間のグリダニアの駐在武官に報告する
35 31 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA151_04107_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000 これは英雄殿、ちょうどよかった。 実は、カヌ・エ様からご相談があるとのことです。
53 49 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_001 まもなくこちらにいらっしゃいますので、 詳しくはカヌ・エ様から直接お聞きください。
54 50 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_010 黒衣森中の人々、そしてモーグリ族の協力によって、 長老の木の枝を用いた接ぎ木は、 ほとんどの地域で完了しているようです。
55 51 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_010 皆の呼びかけにより、死を恐れる人々も、 私たちを信じて、希望を捨てずにいてくれているとのこと。 本当に、感謝の言葉もありません。
56 52 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_011 このまま長老の木の力が森全体に及んでいけば、 天と地を貫き、あらゆる危機から森を護る、 「六合結界」の術式を展開することができるでしょう。
57 53 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_050_011 その、結界の展開のさせ方について、 精霊があのとき語った言葉を、覚えているでしょうか? 「毒気払う浄化の力が、森に満ちるであろう」と言ったのです。
58 54 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_060_011 かつて第七霊災の折、「六合結界」を展開させた際には、 異物を排除する力を外向きに使い、災いの炎を防ぎました。 あのときは、そう、「森を包む」ような結界でした。
59 55 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_070_011 しかし今度は、「森に満ちる」ような結界を張れ…… すなわち、力を内向きに使えと言っているのではないでしょうか。
60 56 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_011 さすれば異物を排除する力が、グレイプニルの毒気を抑え込み、 正面から渡り合うことも、 苦しむ人々を癒すことすらも可能だ……。
61 57 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_110_011 精霊は、そう伝えたかったのだと解釈いたしました。
62 58 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_120_011 幸い、この考えは精霊評議会の賛同も得られました。 そのため、私は今回の結界の展開にあたり、 森全体にエーテルを行き渡らせる儀式を行いたいと思います。
63 59 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_012 ……そしてここに、その儀式の要となる、最後の枝があります。 これは、このグリダニア市街の分になりますが…… 是非あなたの手で接ぎ木してほしいのです。
64 60 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_013 森と、グリダニアの永久なる平和への願いを込めるにあたり、 多くの命を護ってきた、あなた以上の適役はいません。 どうか、その想いを、私たちにも分けていただけませんか?
65 61 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_014 ありがとうございます。 接ぎ木を行う場所は、すでに目星をつけております。 「革細工師ギルド」付近の大樹に向かいましょう。
66 62 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_021 この位置なら、あまねく街中に、 大精霊の加護が行き渡りそうですね。
67 63 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_020 少し登ったところに、樹皮が剥げているところがあるようです。 長老の木の枝を接ぎ木するのは、そこが良いでしょう。
68 64 TEXT_AKTKBA151_04107_SYSTEM_000_030 大樹をよじのぼり……長老の木の枝を接ぎ木した!
69 65 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_031 ありがとうございます。 これで、下準備はすべて完了しました。
70 66 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_032 それでは再び「長老の木」へ行き、 大精霊とともに、六合結界を張る儀式に臨みましょう!
71 67 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_040 いよいよですね! 毒気を浄化することさえできれば、 グレイプニルなどに、後れはとりません……!
72 68 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_050 もし、エア・スラが本当に偽神獣であり、 大精霊を憎んでいるのであれば、 必ずこの儀式に姿を現すはず……。
73 69 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_200_050 声が届かぬのならば、仕方ありません。 ……ここで、決着をつけましょう!
74 70 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_050 森に棲まう皆が力を合わせたことで、 長老の木の枝を、各地の大樹に接ぎ木することができました。
75 71 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_051 あとは私が、六合結界の術式を用いて、 ここに集めた大精霊の力を黒衣森に行き渡らせるのみ……。 さすれば森の自浄作用が増幅され、毒気も払えるはずです。
76 72 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_051 しかし、六合結界の術式を展開するための儀式は、 かなりの時間がかかります。 その途中、もしグレイプニルが襲ってきたときは……頼みますね。
77 73 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_052 ……やはり来たか! 英雄殿、カヌ・エ様の護りを!
78 74 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_053 この角が……森の精霊の祝福が、そんなにも呪わしいのですか? 私の知ってるあの人は、特別な贈り物だと言っていたのに……。
79 75 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_054 絶望の末に手にした偽りの角で、 森を、人を、死の鎖で縛ろうとするならば…… 私があなたを、その宿命から解放しましょう!
80 76 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_055 六合結界の儀式が完了するまで、 おふたりは、時間を稼いでください!
81 77 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_060 六合結界の浄化作用を、黒衣森全域に行き渡らせます!
82 78 TEXT_AKTKBA151_04107_ELEMENTALS_000_060 森を蝕む凶つ獣は討たれ―― ふたたび 森に静謐が訪れん――
83 79 TEXT_AKTKBA151_04107_ELEMENTALS_000_061 ――祝福を授かりし者よ―― 森を護らんとするヒトの子らよ――
84 80 TEXT_AKTKBA151_04107_ELEMENTALS_000_062 ――その働きに――感謝を――――――
85 81 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_063 こちらこそ、感謝を……精霊の助けなくして、 この危機を乗り越えることはできませんでした。
86 82 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_100_063 願わくは、森を愛し、人を愛し、それがゆえに道を違え、 獣へと転じてしまった者へ、許しと、 この先の安らぎを、どうか……。
87 83 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_064 エア・スラ……。 あの時、聞かせてくれた言葉……決して忘れません。 私はあなたの分まで、角尊として、幻術皇として生きていきます。
88 84 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_065 この命が尽きるまで……。
89 85 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070 カヌ・エ様の、友への想いを慮ると、 手放しで喜ぶわけにはまいりませんが……。
90 86 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_071 それでも、グレイプニルが討たれたのは事実。 皆さんには、ようやく良い報せを届けることができますね。
91 87 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_072 願わくは、死んでいったすべての魂に、 安らぎが与えられんことを……。
92 88 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_080 ……グレイプニルの討伐、お疲れさまでした。 あなたの助力のおかげで、儀式は無事、完了いたしました。
93 89 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_081 森を蝕む毒気はすべて払われ、その源たる偽神獣も討たれました。 じきに、静謐が取り戻されるはずです。
94 90 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_082 さぁ、グリダニアに戻りましょう。 各地域の状況を確認するため、あなたも一緒に、 立ち会っていただけますか?
95 91 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_083 ありがとうございます。 それでは、不語仙の座卓までお越しください。 豊穣神祭壇の「物静かな道士」が案内してくれるでしょう。
96 92 TEXT_AKTKBA151_04107_SILENTCONJURER_000_090 おお、お待ちしておりました。 すでにカヌ・エ様もお戻りになっている。 「不語仙の座卓」へ向かわれるか?
97 93 TEXT_AKTKBA151_04107_SYSTEM_000_091 「不語仙の座卓」に移動しますか?
98 94 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_100 大精霊の浄化によって、偽神獣の毒気に苦しんでいた人々が、 次々と快復しているとの報せが入ってきました。
99 95 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_101 それもこれも、かつてないほどに強大な敵を相手に、 己の身を挺して護ってくれたあなたのおかげです。
100 96 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_102 改めて、偽神獣の討伐に協力してくださったこと、 グリダニアの民を代表して、お礼申し上げます。
101 97 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_103 僭越ながら、どうか私からも感謝を伝えさせてください。 すべての命を護り抜くという、忠義を超えた強い意志。 英雄殿の戦いぶりを間近で見て、多くを学ばせていただきました。
102 98 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_104 ……さて、一難が去ったところで、カヌ・エ様。
103 99 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_105 なんでしょう?
104 100 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_106 六合結界の術式構築で、お疲れのはず……。 少しの間だけでも、公務を休まれてはいかがでしょうか。
105 101 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_107 心配は無用です。 休息が必要なときには、自分の口で伝えますから。
106 102 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_108 しかし……!
107 103 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_109 此度の危難を通じて、 昔のことを思い出したのですが……。
108 104 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_110 幼さ故に、まだ角尊の使命を理解できずにいたころ。 私は精霊より賜りしこの角を、 己を縛る鎖のように感じていたことがありました。
109 105 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_111 ですが、友の言葉ひとつで、それは祝福へと変わりました。 気の持ちようで、世界の捉え方は変わると、教えられたのです。
110 106 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_112 幻術皇の責務についても同じこと。 三重の幻術皇として私を支えてくれる妹や弟だけでなく、 頼れる仲間が大勢いるのです。
111 107 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_113 これからも私は、己の心を偽ることなく、 森に生きる者すべてと対話していこうと思います。 皆とともに進むべき道を決める、そんな幻術皇になりたいのです。
112 108 TEXT_AKTKBA151_04107_Q1_000_000 何と言う?
113 109 TEXT_AKTKBA151_04107_A1_000_001 冒険者のように自由に生きたいとは思わない?
114 110 TEXT_AKTKBA151_04107_A1_000_002 仕事以外にやりたいことはないのか?
115 111 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_114 そうですね……憧れはあります。 実は、公務で各地を飛び回っているのも好きなのです。 雲海を旅したときも、本当に楽しかったのですよ?
116 112 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_115 いつか私が幻術皇を退くことになったら、 あなたの旅に加えてくださいね。
117 113 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_116 なにを一番とするかは人それぞれ。 私には、この生き方が合っているのですよ。
118 114 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_117 とはいえ、いつか私が幻術皇を退くことになったら……。
119 115 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_118 結婚を考えてみても良いかもしれませんね!
120 116 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_119 私は、此度のことで確信いたしました。 精霊と人と、そして角尊が相互に支え合っているかぎり、 この国は、どんな難局も必ずや乗り越えられるでしょう。
121 117 TEXT_AKTKBA151_04107_KANESENNA_000_120 ですから、これからも変わらず、 私を皆さんとともに、歩ませてください。
122 118 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_130 英雄殿、我々には国内の事後処理がありますので、 誠に恐縮ですが、ラザハンの流星の間の、 「グリダニアの駐在武官」に、討伐完了報告をお願いできますか?
123 119 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_131 ありがとうございます! あなたの旅に、精霊の加護があらんことを。
124 120 TEXT_AKTKBA151_04107_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_140 誠に恐縮ですが、ラザハンの流星の間の、 「グリダニアの駐在武官」に、討伐完了報告をお願いいたします。
125 121 TEXT_AKTKBA151_04107_RESIDENTOFFICER_000_150 おお、貴殿か。 よくぞ戻られた。
126 122 TEXT_AKTKBA151_04107_RESIDENTOFFICER_000_151 カヌ・エ様とともに、グレイプニルを討伐した、と? それは大変喜ばしい報せだ! これでグリダニアを覆う絶望は、払われたのだな!
127 123 TEXT_AKTKBA151_04107_RESIDENTOFFICER_000_152 さっそく他国にも情報共有しておこう。 改めて、貴殿の協力に感謝を!
128 124 TEXT_AKTKBA151_04107_SYSTEM_000_153 TANKジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、 染色が可能になりました。
129 125 TEXT_AKTKBA151_04107_SYSTEM_000_154 「レベル90ジョブ専用装備」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。
+289
View File
@@ -0,0 +1,289 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_00","流星の間のアラミゴの駐在武官は、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_01","アラミゴの駐在武官と話した。アラミゴに出現した偽神獣の件で、癒し手として協力を求められた。詳しい話を聞くため、ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「偽神獣対策部隊の闘士」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_02","偽神獣対策部隊の闘士と話した。ラウバーンの話では、偽神獣はアラミガン・クォーターに出現したあと、姿を消してしまったようだ。足取りを掴むためにも、獣に転じた人たちが、何に絶望していたかを探ることになった。まずは、獣化が報告された現場を確認するため、ギラバニア山岳地帯のアラガーナ付近で「ラウバーン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_03","獣との戦闘があった現場に到着すると、解放軍の闘士たちが傷を負っていた。アラガーナ付近で、「負傷した闘士」たちを癒そう。"
4,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_04","負傷者を治療した。アラガーナに向かい、「ラウバーン」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_05","アラガーナでラウバーンと話した。ラガンフリッドとアレンヴァルドは、「白羽根の会」という名のボランティア団体で、アラミゴ系帝国人たちの社会復帰を支援しているようだ。そんな彼らから、獣化した人物が髑髏連隊の遺族だったことを聞いた。アラミガン・クォーターに戻り、「ラウバーン」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_06","ラウバーンと話した。獣の脅威を根本的に解決するためには、アレンヴァルドたち「白羽根の会」の協力が不可欠なようだ。偽神獣を追跡中の解放軍の報告が上がる頃に、また訪ねてこよう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが86以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_00","アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士と話す"
25,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_01","アラガーナ付近のラウバーンと話す"
26,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_02","負傷した闘士たちを癒す"
27,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_03","ラウバーンと話す"
28,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_04","アラミガン・クォーターのラウバーンと話す"
29,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
お声掛けいただきありがとうございます!"
49,"TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_001","実は偽神獣と思しき存在が、アラミゴでも確認されておりまして、
目下、解放軍が全力で対応にあたっているそうなのですが……
「解放者」である貴殿に、協力を仰ぐようにとの指示がありました。"
50,"TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_002","諸事情がありまして、
前線に出られる「癒し手」が、どうにも不足しているのです。
そこで、ぜひ腕利きの貴殿に、ご助力をいただけないかと……!"
51,"TEXT_AKTKBA201_04108_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_AKTKBA201_04108_A1_000_001","任せてくれ"
53,"TEXT_AKTKBA201_04108_A1_000_002","仕方ないな……"
54,"TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_003","頼もしいお返事、さすがは解放者殿!
さっそくラウバーン隊長に朗報をお伝えしなくては。"
55,"TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_004","小官からも感謝を!
アラミゴは重要な同盟国であり、
今回の一件では、共同で対処にあたっているのです。"
56,"TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_005","ありがたいお返事……ご助力、非常に助かります!
終末の獣については、未知の部分も多く、
どうしても対応が後手に回りがちなのです。"
57,"TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_006","小官からも感謝を!
アラミゴは重要な同盟国であり、
今回の一件では、共同で対処にあたっているのです。"
58,"TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_007","現在、幸いにもウルダハには、偽神獣は出現しておりません。
そこで不滅隊では、アラミゴの問題を解決するため、
支援することを決定したのです。"
59,"TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_008","……ですが、先日のパガルザンでの戦いの折、
かなりの数の帝国兵が、捕虜とされておりまして。
そのテンパード化治療に、解放軍の助力を得ている状況なのです。"
60,"TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_009","これによって、アラミゴ側の癒し手が手薄になってしまい、
心を痛めていたところでした……。
そこにあなたの力添えが得られるとなれば、心強い限りです!"
61,"TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_010","それではさっそくですが、アラミガン・クォーターに向かい、
「偽神獣対策部隊の闘士」にお声がけください。
詳細についてはラウバーン隊長から、説明があるはずです。"
62,"TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_011","アラミゴの駐在武官から、お伝えしたいことがあるようです!"
63,"TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_012","それではさっそくですが、アラミガン・クォーターに向かい、
「偽神獣対策部隊の闘士」にお声がけください。
詳細についてはラウバーン隊長から、説明があるはずです。"
64,"TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_013","ナナモ女王陛下も、アラミゴを気にかけておられるそうですよ。"
65,"TEXT_AKTKBA201_04108_LIVERATIONARMY_000_020","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね。
連絡を受けてお待ちしておりました!"
66,"TEXT_AKTKBA201_04108_LIVERATIONARMY_000_021","現状について、ラウバーン隊長自らが説明するそうです。
お取り次ぎしますので、少々お待ちくださいね!"
67,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_022","(-ラウバーンの声-)よく来てくれたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
68,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_023","星の危機に立ち向かいながらも、
こうしてアラミゴの窮地に駆けつけてくれたこと、嬉しく思うぞ。"
69,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_024","星の危機を救ってなお、
こうしてアラミゴの窮地に駆けつけてくれたこと、嬉しく思うぞ。"
70,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_025","武勇伝のひとつも聞かせてほしいところだが、
この状況では、ゆっくりと話し込んでいるわけにもゆかぬのでな。
悪いが、さっそく本題に入らせてくれ。"
71,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_026","まずは、改めて状況を説明しよう。
駐在武官から多少の話は聞いているかもしれぬが、
先日、ここアラミガン・クォーターにて、偽神獣が出現した。"
72,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_027","不幸中の幸いだったのは、都ゆえに多くの闘士がいたことだ。
我々は、パニックに陥る住民の避難誘導を優先……
結果的に、人的被害は最小限に抑えることができた。"
73,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_028","だが、偽神獣を仕留めることは叶わず、逃亡を許してしまってな。
いつ再び姿を現し、民を襲うともしれぬことを考えれば、
一刻も早く探しだして、討たねばならん。"
74,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_029","ところが、サベネア島での事例と同様に、
偽神獣の出現以降、獣に転じる者が現れ始めている。
その対応に追われ、偽神獣の探索もままならぬ状況なのだ。"
75,"TEXT_AKTKBA201_04108_Q2_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_AKTKBA201_04108_A2_000_001","なぜ偽神獣だと断定できた?"
77,"TEXT_AKTKBA201_04108_A2_000_002","獣化の目撃者がいるのか?"
78,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_030","獣化の瞬間を見たという、複数の目撃証言があるのだ。
アラミガン・クォーターの市街を歩いていた男が、
突如として異形の獣に転じた……とな。"
79,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_031","だが、その正体となると判然としない。
ハイランダーの年若い青年だったようだが、
誰ひとりとして、その素性を知る者はいなかったのだ。"
80,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_032","偽神獣となったのは他国の者か、あるいは……。"
81,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_033","なにはともあれ、獣化は「絶望」から引き起こされるという。
だとすれば、国にはびこる絶望のもとを絶たねば、
根本的解決には至らぬということになる。"
82,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_034","彼らが何に絶望していたのか……
それを知れば、これ以上の獣化を防ぐことはもちろん、
偽神獣の行動原理を予測し、足取りを掴めるやもしれん。"
83,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_035","偽神獣の討伐にむけて、どうか力を借りたい!
アラミゴの解放者である貴様が協力するとなれば、
それだけで民の不安を照らす、希望となるだろう。"
84,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_036","……ありがたい。"
85,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_037","慌ただしくてすまぬが、さっそく共に来てほしい場所がある。
先刻、新たな獣化が発生したと報告が入っているのだ……。"
86,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_038","すでに獣の討伐は完了したそうだが、
負傷者も出ているようでな、癒し手としての力を貸してほしい。
現場は「アラガーナ」の南西とのこと……これより向かおう!"
87,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_040","彼らが獣に応戦してくれた闘士たちだ。
アラガーナで発生した獣を集落外に誘導し、討伐したとのこと。
危険を顧みず、よくやってくれた。"
88,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_041","吾輩は念の為、討ち漏らしの獣がいないか周囲を見回ってこよう。
すまぬが、貴様は負傷兵らの治療を頼みたい。"
89,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_042","治療が済んだら、「アラガーナ」で落ち合おう。
獣化を目撃した者から、詳しい話を聞いておきたいのだ。
では、よろしく頼むぞ!"
90,"TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERA_000_043","くそっ、油断した……!
こんなところでラウバーン隊長にご迷惑をかけるわけには……。"
91,"TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERB_000_044","あいつら……人だったと思うと……体が動かなくて……。
もう、いやだ……いずれ俺もああなっちまうのかな……。"
92,"TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERA_000_050","すごい、あっという間に傷が癒えた……!
ありがとうございます!"
93,"TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERA_000_051","あのう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですよね?
あなたが戦場に立つ姿をみて、解放軍に志願したんです!
治療していただけて、光栄です……!"
94,"TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERB_000_052","人が目の前で……獣に……ううっ……。
俺は……俺が殺したのは……。"
95,"TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERB_000_053","取り乱してすみません……。
でも、あなたや隊長が来てくれたおかげで落ち着いてきました。
帰還して隊に報告してきます……。"
96,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_060","よお、来てくれると信じてたぜ。"
97,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_061","またしてもこの国の危機に手を差し伸べてくれるのか……。
本当に、お前には頭が上がらぬな。"
98,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_070","負傷兵の治療、改めて感謝する。
周辺を捜索してみたが、あれ以上の獣の姿はなかった。
ひとまず近隣の安全は確保されたと考えてよかろう。"
99,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_100_070","それから目撃者の件だが、
彼らから、獣化の瞬間を見たと申し出てくれてな……。"
100,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_071","よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
グリダニアで会ったとき以来だな。"
101,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_072","あれから、車椅子の使い方には慣れてきたんだぜ!
コイツがあれば、結構どこにだっていけるもんだ。"
102,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_073","今はアラミゴで、とある団体の手伝いをやっていてな。
その活動の一環で、アラガーナを訪れていたんだが、
無情にも獣化が起きちまった……。"
103,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_074","最も近くで目撃したのが、ラガンフリッドだったそうだな。
アラガーナで獣化が発生したという話、
そのときの様子を詳しく聞かせてくれ。"
104,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_075","無念だよ……。
獣となった人物は、私たちが手助けを申し出ていた者だったのでな。"
105,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_076","話は少しばかり長くなるが、
順を追って説明させてほしい。"
106,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_077","王宮でラクシュミが召喚された、あの代表者会議の後……
私は「白羽根の会」という団体を立ち上げてな。
有志のボランティアを集い、活動していたのだ。"
107,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_078","その目的は、帝国に近しい立場にあった、
いわゆる「アラミゴ系帝国人」たちの社会復帰を支援すること。
たとえばフォルドラたち髑髏連隊の、遺族のような者たちだ。"
108,"TEXT_AKTKBA201_04108_Q3_000_000","何と言う?"
109,"TEXT_AKTKBA201_04108_A3_000_001","髑髏連隊が憎いはずでは?"
110,"TEXT_AKTKBA201_04108_A3_000_002","今になってなぜ?"
111,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_079","髑髏連隊がしたことは、たしかに許せぬ。
だが、代表者会議でフォルドラに助けられたとき、
去り際に見せた彼女の背中が、忘れられなくてな……。"
112,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_080","それから、私は彼女たちの生き様を知ろうと、調べ始めたのだ。
結果、明らかになったのは、彼らとて家族や愛する者のため、
必死で生きていたという、当たり前の事実だけだった。"
113,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_081","私たちは弾圧で受けた苦しみと怒りを、
それに加担した者のみならず、彼らの親類縁者にまで広げていた。
その歪みが、髑髏連隊を生んだのだと気づいたのだ。"
114,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_082","……そして、今に目を向けて愕然とした。
罪を犯した者が、その罪を裁かれるのは理解できるが、
その親類との間にまで、溝が広がっていたのだ。"
115,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_083","このままでは、また同じ悲劇が繰り返される。
そう危機感を抱いた私は、「白羽根の会」を立ち上げた。
社会から取り残された人々に、手を差し伸べるための団体だよ。"
116,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_084","俺もその考えに共感してさ。
できる範囲で、「白羽根の会」を手伝わせてもらっているんだ。
具体的には、仕事の斡旋だとか、交流会なんかをやっている。"
117,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_085","彼のような有志の協力もあって、活動は概ね順調にいっていた。
だが……髑髏連隊の遺族への支援だけは、難航していてな……。
彼らはどういうわけか、私たちを頑なに拒むのだ。"
118,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_086","話が見えてきた。
件の獣化した者もまた、髑髏連隊の遺族だったのだな?"
119,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_087","そうか……言葉は悪いが、
彼らは言わば、身内から「同胞殺し」を生んでしまった者たちだ。
その罪悪感や無念さたるや、察するに余りある。"
120,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_088","……なあ、彼らが支援を拒む理由に、実は心当たりがあるんだ。
それで、悪いが少し移動に付き合ってくれないか?
下手な噂が広まらないように、場所を移したいんだ。"
121,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_090","実は俺、視たんだよ……。
今回、終末の獣と化した男の「過去」をな。"
122,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_091","そうか、貴様も「超える力」の持ち主だったな。
絶望のきっかけを知る一端となるやもしれん。
……聞かせてくれ。"
123,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_092","俺が視たのは、獣化した男の記憶の、
ほんの断片にすぎないが……順を追って話すよ。"
124,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_093","属州時代、彼は男手ひとつで、ひとり息子を育てていたようだ。
その過程で大切な息子を守るため、帝国軍に従う道を選んだ。
同胞から、どう見られるかを承知でな……。"
125,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_094","だが、売国奴と罵られる父を見てきた息子は……
少しでも父にいい暮らしをさせたいと、髑髏連隊に入ってしまった。
父親は酷く嘆いた……息子にそんな選択をさせたことをな。"
126,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_095","……そして、息子は同胞殺しに手を染めた末、命を落とした。
裏切り者と呼ばれてまで、守ろうとした息子を喪い、
男は最期まで、自分を責め続けていたよ……。"
127,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_096","それで、絶望が積もり積もって、獣と成り果てたか……。
自由を勝ち得てなお、そのような悲劇が起ころうとはな……。
自分を責める……自責の念、か……。"
128,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_097","そうか……遺族らが、我々の支援を拒む理由はこれか……。
己に救われる資格がないと、自責の念に囚われておったのだな。
……なんということだ。"
129,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_098","なあ、獣だか偽神獣だか、正直よくわからないが……
俺は獣となった彼らを、ただ倒すんじゃなくて、救いたいんだ。"
130,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には前に話したよな。
俺はアラミゴ人だが、ガレアン族の血も入っているってさ。
だから、差別される側の苦しみも、多少はわかるつもりだ。"
131,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_100","俺はアルフィノみたいに頭も良くないし、弁も立たないが、
皆に話を聞いて、苦しみを分かち合うことなら、
今の俺にだってできるはずさ。"
132,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_101","……もう、剣は持てなくなっちまった。
それでも、アバとオリとの約束があるからな。
誰かのために戦うことを、俺は辞めるわけにはいかない。"
133,"TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_102","今回の件だって、この「白羽根の会」の活動を通して、
誰かを救うことができると思うんだ!
ラウバーン隊長、どうか協力させてくれませんか?"
134,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_103","うむ、それは頼もしい。
吾輩も「白羽根の会」の活動には、
獣化に至る絶望を抑え込む力があると期待している。"
135,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_104","此度の戦いは、ただ武力で優れば良いというものではない。
我らの敵は、人々の心に潜む、絶望なのだ。"
136,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_105","これを払うのに、「白羽根の会」ほど心強い友はおらぬだろう。
代表たるラガンフリッドの同意さえ得られるならば、
正式に協力を要請させてもらいたい。"
137,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_106","そして解放者たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も合流し、
アラミゴの偽神獣に対抗するための役者は揃った。"
138,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_107","偽神獣の討伐と、遺族らの救済。
その両方を解決するために、どうか力を貸してほしい。"
139,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_108","では、我らは一度アラミガン・クォーターに戻るとしよう。"
140,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_110","「自責の念」を抱く者は、決して心弱き者ではない。
それだけ、己よりも案じるべきものがあったということだ。"
141,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_111","吾輩もかつて、女王陛下暗殺未遂事件の折、
ナナモ様を守れなかったと、激しく自責の念にかられたものだ。
あのときの絶望は筆舌に尽くしがたいものだった。"
142,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_112","それでも今の吾輩があるのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や仲間たちに救われたからだ。
そして皆が、帰る場所を取り戻してくれた。"
143,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_113","今こそ、本当の意味でアラミゴが変わらねばならぬとき。
すべてのアラミゴの民にとっての故郷を、取り戻したい。"
144,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_114","その上で「白羽根の会」の協力は不可欠となるだろう。
彼らのような存在が、民衆の中から現れ始めたという事実に、
吾輩は、未来への希望を感じているのだ。"
145,"TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_115","偽神獣に関しては、引き続き解放軍で足取りを追う。
何か進展があれば、そこにいる偽神獣対策部隊の闘士から報せよう。
引き続きよろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
146,"TEXT_AKTKBA201_04108_LIVERATIONARMY_000_0120","ご協力に感謝です!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_00 流星の間のアラミゴの駐在武官は、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_01 アラミゴの駐在武官と話した。アラミゴに出現した偽神獣の件で、癒し手として協力を求められた。詳しい話を聞くため、ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「偽神獣対策部隊の闘士」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_02 偽神獣対策部隊の闘士と話した。ラウバーンの話では、偽神獣はアラミガン・クォーターに出現したあと、姿を消してしまったようだ。足取りを掴むためにも、獣に転じた人たちが、何に絶望していたかを探ることになった。まずは、獣化が報告された現場を確認するため、ギラバニア山岳地帯のアラガーナ付近で「ラウバーン」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_03 獣との戦闘があった現場に到着すると、解放軍の闘士たちが傷を負っていた。アラガーナ付近で、「負傷した闘士」たちを癒そう。
8 4 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_04 負傷者を治療した。アラガーナに向かい、「ラウバーン」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_05 アラガーナでラウバーンと話した。ラガンフリッドとアレンヴァルドは、「白羽根の会」という名のボランティア団体で、アラミゴ系帝国人たちの社会復帰を支援しているようだ。そんな彼らから、獣化した人物が髑髏連隊の遺族だったことを聞いた。アラミガン・クォーターに戻り、「ラウバーン」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_06 ラウバーンと話した。獣の脅威を根本的に解決するためには、アレンヴァルドたち「白羽根の会」の協力が不可欠なようだ。偽神獣を追跡中の解放軍の報告が上がる頃に、また訪ねてこよう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが86以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA201_04108_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_00 アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士と話す
29 25 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_01 アラガーナ付近のラウバーンと話す
30 26 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_02 負傷した闘士たちを癒す
31 27 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_03 ラウバーンと話す
32 28 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_04 アラミガン・クォーターのラウバーンと話す
33 29 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA201_04108_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! お声掛けいただきありがとうございます!
53 49 TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_001 実は偽神獣と思しき存在が、アラミゴでも確認されておりまして、 目下、解放軍が全力で対応にあたっているそうなのですが…… 「解放者」である貴殿に、協力を仰ぐようにとの指示がありました。
54 50 TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_002 諸事情がありまして、 前線に出られる「癒し手」が、どうにも不足しているのです。 そこで、ぜひ腕利きの貴殿に、ご助力をいただけないかと……!
55 51 TEXT_AKTKBA201_04108_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_AKTKBA201_04108_A1_000_001 任せてくれ
57 53 TEXT_AKTKBA201_04108_A1_000_002 仕方ないな……
58 54 TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_003 頼もしいお返事、さすがは解放者殿! さっそくラウバーン隊長に朗報をお伝えしなくては。
59 55 TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_004 小官からも感謝を! アラミゴは重要な同盟国であり、 今回の一件では、共同で対処にあたっているのです。
60 56 TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_005 ありがたいお返事……ご助力、非常に助かります! 終末の獣については、未知の部分も多く、 どうしても対応が後手に回りがちなのです。
61 57 TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_006 小官からも感謝を! アラミゴは重要な同盟国であり、 今回の一件では、共同で対処にあたっているのです。
62 58 TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_007 現在、幸いにもウルダハには、偽神獣は出現しておりません。 そこで不滅隊では、アラミゴの問題を解決するため、 支援することを決定したのです。
63 59 TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_008 ……ですが、先日のパガルザンでの戦いの折、 かなりの数の帝国兵が、捕虜とされておりまして。 そのテンパード化治療に、解放軍の助力を得ている状況なのです。
64 60 TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_009 これによって、アラミゴ側の癒し手が手薄になってしまい、 心を痛めていたところでした……。 そこにあなたの力添えが得られるとなれば、心強い限りです!
65 61 TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_010 それではさっそくですが、アラミガン・クォーターに向かい、 「偽神獣対策部隊の闘士」にお声がけください。 詳細についてはラウバーン隊長から、説明があるはずです。
66 62 TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_011 アラミゴの駐在武官から、お伝えしたいことがあるようです!
67 63 TEXT_AKTKBA201_04108_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_012 それではさっそくですが、アラミガン・クォーターに向かい、 「偽神獣対策部隊の闘士」にお声がけください。 詳細についてはラウバーン隊長から、説明があるはずです。
68 64 TEXT_AKTKBA201_04108_ULDAHMILITARYATTACHE_000_013 ナナモ女王陛下も、アラミゴを気にかけておられるそうですよ。
69 65 TEXT_AKTKBA201_04108_LIVERATIONARMY_000_020 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね。 連絡を受けてお待ちしておりました!
70 66 TEXT_AKTKBA201_04108_LIVERATIONARMY_000_021 現状について、ラウバーン隊長自らが説明するそうです。 お取り次ぎしますので、少々お待ちくださいね!
71 67 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_022 (-ラウバーンの声-)よく来てくれたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
72 68 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_023 星の危機に立ち向かいながらも、 こうしてアラミゴの窮地に駆けつけてくれたこと、嬉しく思うぞ。
73 69 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_024 星の危機を救ってなお、 こうしてアラミゴの窮地に駆けつけてくれたこと、嬉しく思うぞ。
74 70 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_025 武勇伝のひとつも聞かせてほしいところだが、 この状況では、ゆっくりと話し込んでいるわけにもゆかぬのでな。 悪いが、さっそく本題に入らせてくれ。
75 71 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_026 まずは、改めて状況を説明しよう。 駐在武官から多少の話は聞いているかもしれぬが、 先日、ここアラミガン・クォーターにて、偽神獣が出現した。
76 72 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_027 不幸中の幸いだったのは、都ゆえに多くの闘士がいたことだ。 我々は、パニックに陥る住民の避難誘導を優先…… 結果的に、人的被害は最小限に抑えることができた。
77 73 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_028 だが、偽神獣を仕留めることは叶わず、逃亡を許してしまってな。 いつ再び姿を現し、民を襲うともしれぬことを考えれば、 一刻も早く探しだして、討たねばならん。
78 74 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_029 ところが、サベネア島での事例と同様に、 偽神獣の出現以降、獣に転じる者が現れ始めている。 その対応に追われ、偽神獣の探索もままならぬ状況なのだ。
79 75 TEXT_AKTKBA201_04108_Q2_000_000 何と言う?
80 76 TEXT_AKTKBA201_04108_A2_000_001 なぜ偽神獣だと断定できた?
81 77 TEXT_AKTKBA201_04108_A2_000_002 獣化の目撃者がいるのか?
82 78 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_030 獣化の瞬間を見たという、複数の目撃証言があるのだ。 アラミガン・クォーターの市街を歩いていた男が、 突如として異形の獣に転じた……とな。
83 79 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_031 だが、その正体となると判然としない。 ハイランダーの年若い青年だったようだが、 誰ひとりとして、その素性を知る者はいなかったのだ。
84 80 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_032 偽神獣となったのは他国の者か、あるいは……。
85 81 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_033 なにはともあれ、獣化は「絶望」から引き起こされるという。 だとすれば、国にはびこる絶望のもとを絶たねば、 根本的解決には至らぬということになる。
86 82 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_034 彼らが何に絶望していたのか…… それを知れば、これ以上の獣化を防ぐことはもちろん、 偽神獣の行動原理を予測し、足取りを掴めるやもしれん。
87 83 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_035 偽神獣の討伐にむけて、どうか力を借りたい! アラミゴの解放者である貴様が協力するとなれば、 それだけで民の不安を照らす、希望となるだろう。
88 84 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_036 ……ありがたい。
89 85 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_037 慌ただしくてすまぬが、さっそく共に来てほしい場所がある。 先刻、新たな獣化が発生したと報告が入っているのだ……。
90 86 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_038 すでに獣の討伐は完了したそうだが、 負傷者も出ているようでな、癒し手としての力を貸してほしい。 現場は「アラガーナ」の南西とのこと……これより向かおう!
91 87 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_040 彼らが獣に応戦してくれた闘士たちだ。 アラガーナで発生した獣を集落外に誘導し、討伐したとのこと。 危険を顧みず、よくやってくれた。
92 88 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_041 吾輩は念の為、討ち漏らしの獣がいないか周囲を見回ってこよう。 すまぬが、貴様は負傷兵らの治療を頼みたい。
93 89 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_042 治療が済んだら、「アラガーナ」で落ち合おう。 獣化を目撃した者から、詳しい話を聞いておきたいのだ。 では、よろしく頼むぞ!
94 90 TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERA_000_043 くそっ、油断した……! こんなところでラウバーン隊長にご迷惑をかけるわけには……。
95 91 TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERB_000_044 あいつら……人だったと思うと……体が動かなくて……。 もう、いやだ……いずれ俺もああなっちまうのかな……。
96 92 TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERA_000_050 すごい、あっという間に傷が癒えた……! ありがとうございます!
97 93 TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERA_000_051 あのう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですよね? あなたが戦場に立つ姿をみて、解放軍に志願したんです! 治療していただけて、光栄です……!
98 94 TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERB_000_052 人が目の前で……獣に……ううっ……。 俺は……俺が殺したのは……。
99 95 TEXT_AKTKBA201_04108_INJUREDSOLDIERB_000_053 取り乱してすみません……。 でも、あなたや隊長が来てくれたおかげで落ち着いてきました。 帰還して隊に報告してきます……。
100 96 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_060 よお、来てくれると信じてたぜ。
101 97 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_061 またしてもこの国の危機に手を差し伸べてくれるのか……。 本当に、お前には頭が上がらぬな。
102 98 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_070 負傷兵の治療、改めて感謝する。 周辺を捜索してみたが、あれ以上の獣の姿はなかった。 ひとまず近隣の安全は確保されたと考えてよかろう。
103 99 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_100_070 それから目撃者の件だが、 彼らから、獣化の瞬間を見たと申し出てくれてな……。
104 100 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_071 よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 グリダニアで会ったとき以来だな。
105 101 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_072 あれから、車椅子の使い方には慣れてきたんだぜ! コイツがあれば、結構どこにだっていけるもんだ。
106 102 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_073 今はアラミゴで、とある団体の手伝いをやっていてな。 その活動の一環で、アラガーナを訪れていたんだが、 無情にも獣化が起きちまった……。
107 103 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_074 最も近くで目撃したのが、ラガンフリッドだったそうだな。 アラガーナで獣化が発生したという話、 そのときの様子を詳しく聞かせてくれ。
108 104 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_075 無念だよ……。 獣となった人物は、私たちが手助けを申し出ていた者だったのでな。
109 105 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_076 話は少しばかり長くなるが、 順を追って説明させてほしい。
110 106 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_077 王宮でラクシュミが召喚された、あの代表者会議の後…… 私は「白羽根の会」という団体を立ち上げてな。 有志のボランティアを集い、活動していたのだ。
111 107 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_078 その目的は、帝国に近しい立場にあった、 いわゆる「アラミゴ系帝国人」たちの社会復帰を支援すること。 たとえばフォルドラたち髑髏連隊の、遺族のような者たちだ。
112 108 TEXT_AKTKBA201_04108_Q3_000_000 何と言う?
113 109 TEXT_AKTKBA201_04108_A3_000_001 髑髏連隊が憎いはずでは?
114 110 TEXT_AKTKBA201_04108_A3_000_002 今になってなぜ?
115 111 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_079 髑髏連隊がしたことは、たしかに許せぬ。 だが、代表者会議でフォルドラに助けられたとき、 去り際に見せた彼女の背中が、忘れられなくてな……。
116 112 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_080 それから、私は彼女たちの生き様を知ろうと、調べ始めたのだ。 結果、明らかになったのは、彼らとて家族や愛する者のため、 必死で生きていたという、当たり前の事実だけだった。
117 113 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_081 私たちは弾圧で受けた苦しみと怒りを、 それに加担した者のみならず、彼らの親類縁者にまで広げていた。 その歪みが、髑髏連隊を生んだのだと気づいたのだ。
118 114 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_082 ……そして、今に目を向けて愕然とした。 罪を犯した者が、その罪を裁かれるのは理解できるが、 その親類との間にまで、溝が広がっていたのだ。
119 115 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_083 このままでは、また同じ悲劇が繰り返される。 そう危機感を抱いた私は、「白羽根の会」を立ち上げた。 社会から取り残された人々に、手を差し伸べるための団体だよ。
120 116 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_084 俺もその考えに共感してさ。 できる範囲で、「白羽根の会」を手伝わせてもらっているんだ。 具体的には、仕事の斡旋だとか、交流会なんかをやっている。
121 117 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_085 彼のような有志の協力もあって、活動は概ね順調にいっていた。 だが……髑髏連隊の遺族への支援だけは、難航していてな……。 彼らはどういうわけか、私たちを頑なに拒むのだ。
122 118 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_086 話が見えてきた。 件の獣化した者もまた、髑髏連隊の遺族だったのだな?
123 119 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_087 そうか……言葉は悪いが、 彼らは言わば、身内から「同胞殺し」を生んでしまった者たちだ。 その罪悪感や無念さたるや、察するに余りある。
124 120 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_088 ……なあ、彼らが支援を拒む理由に、実は心当たりがあるんだ。 それで、悪いが少し移動に付き合ってくれないか? 下手な噂が広まらないように、場所を移したいんだ。
125 121 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_090 実は俺、視たんだよ……。 今回、終末の獣と化した男の「過去」をな。
126 122 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_091 そうか、貴様も「超える力」の持ち主だったな。 絶望のきっかけを知る一端となるやもしれん。 ……聞かせてくれ。
127 123 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_092 俺が視たのは、獣化した男の記憶の、 ほんの断片にすぎないが……順を追って話すよ。
128 124 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_093 属州時代、彼は男手ひとつで、ひとり息子を育てていたようだ。 その過程で大切な息子を守るため、帝国軍に従う道を選んだ。 同胞から、どう見られるかを承知でな……。
129 125 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_094 だが、売国奴と罵られる父を見てきた息子は…… 少しでも父にいい暮らしをさせたいと、髑髏連隊に入ってしまった。 父親は酷く嘆いた……息子にそんな選択をさせたことをな。
130 126 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_095 ……そして、息子は同胞殺しに手を染めた末、命を落とした。 裏切り者と呼ばれてまで、守ろうとした息子を喪い、 男は最期まで、自分を責め続けていたよ……。
131 127 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_096 それで、絶望が積もり積もって、獣と成り果てたか……。 自由を勝ち得てなお、そのような悲劇が起ころうとはな……。 自分を責める……自責の念、か……。
132 128 TEXT_AKTKBA201_04108_RAGANFRID_000_097 そうか……遺族らが、我々の支援を拒む理由はこれか……。 己に救われる資格がないと、自責の念に囚われておったのだな。 ……なんということだ。
133 129 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_098 なあ、獣だか偽神獣だか、正直よくわからないが…… 俺は獣となった彼らを、ただ倒すんじゃなくて、救いたいんだ。
134 130 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_099 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には前に話したよな。 俺はアラミゴ人だが、ガレアン族の血も入っているってさ。 だから、差別される側の苦しみも、多少はわかるつもりだ。
135 131 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_100 俺はアルフィノみたいに頭も良くないし、弁も立たないが、 皆に話を聞いて、苦しみを分かち合うことなら、 今の俺にだってできるはずさ。
136 132 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_101 ……もう、剣は持てなくなっちまった。 それでも、アバとオリとの約束があるからな。 誰かのために戦うことを、俺は辞めるわけにはいかない。
137 133 TEXT_AKTKBA201_04108_ARENVALD_000_102 今回の件だって、この「白羽根の会」の活動を通して、 誰かを救うことができると思うんだ! ラウバーン隊長、どうか協力させてくれませんか?
138 134 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_103 うむ、それは頼もしい。 吾輩も「白羽根の会」の活動には、 獣化に至る絶望を抑え込む力があると期待している。
139 135 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_104 此度の戦いは、ただ武力で優れば良いというものではない。 我らの敵は、人々の心に潜む、絶望なのだ。
140 136 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_105 これを払うのに、「白羽根の会」ほど心強い友はおらぬだろう。 代表たるラガンフリッドの同意さえ得られるならば、 正式に協力を要請させてもらいたい。
141 137 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_106 そして解放者たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も合流し、 アラミゴの偽神獣に対抗するための役者は揃った。
142 138 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_107 偽神獣の討伐と、遺族らの救済。 その両方を解決するために、どうか力を貸してほしい。
143 139 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_108 では、我らは一度アラミガン・クォーターに戻るとしよう。
144 140 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_110 「自責の念」を抱く者は、決して心弱き者ではない。 それだけ、己よりも案じるべきものがあったということだ。
145 141 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_111 吾輩もかつて、女王陛下暗殺未遂事件の折、 ナナモ様を守れなかったと、激しく自責の念にかられたものだ。 あのときの絶望は筆舌に尽くしがたいものだった。
146 142 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_112 それでも今の吾輩があるのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や仲間たちに救われたからだ。 そして皆が、帰る場所を取り戻してくれた。
147 143 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_113 今こそ、本当の意味でアラミゴが変わらねばならぬとき。 すべてのアラミゴの民にとっての故郷を、取り戻したい。
148 144 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_114 その上で「白羽根の会」の協力は不可欠となるだろう。 彼らのような存在が、民衆の中から現れ始めたという事実に、 吾輩は、未来への希望を感じているのだ。
149 145 TEXT_AKTKBA201_04108_RAUBAHN_000_115 偽神獣に関しては、引き続き解放軍で足取りを追う。 何か進展があれば、そこにいる偽神獣対策部隊の闘士から報せよう。 引き続きよろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
150 146 TEXT_AKTKBA201_04108_LIVERATIONARMY_000_0120 ご協力に感謝です!
+278
View File
@@ -0,0 +1,278 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_00","アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_01","フォルドラに同行し、癒し手として獣化対応のフォローをすることになった。ギラバニア山岳地帯のアラガーナで「フォルドラ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_02","ラガンフリッドから、連絡が取れなくなった遺族の捜索を依頼された。フォルドラと手分けしてアラガーナ付近を捜索し、終末の獣が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_03","遺族は獣に転じてしまっていた。アラガーナ付近で、獣が落とした「<Sheet(EventItem,2003104,0)/>」を回収しよう。"
4,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_04","遺族のものと思しき手紙を回収した。アラガーナ付近で残りの遺族を捜索し、獣に転じてしまっていた場合は、討伐しよう。"
5,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_05","遺族はまたしても、獣に転じてしまっていた。アラガーナ付近で、獣が落とした「<Sheet(EventItem,2003105,0)/>」を回収しよう。"
6,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_06","遺族のものと思しき指輪を回収した。これ以上、付近に手がかりはないようだ。アラガーナに戻り、「ラガンフリッド」に遺品を届けよう。"
7,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_07","ラガンフリッドに報告した。捜索した遺族は獣に転じてしまっていたが、遺品だけでも丁重に弔うつもりだという。そんな折に、アラガーナで手伝いをしていた遺族のひとりが、冒険者たちの目の前で獣に転じてしまった。フォルドラの咄嗟の行動で大惨事は免れたものの、彼女は肩に傷を負ったようだ。アラガーナ付近で、「フォルドラ」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_08","フォルドラと話した。アラガーナ付近で、負傷している「フォルドラ」を癒そう。"
9,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_09","フォルドラを癒した。彼女は、髑髏連隊時代に自分が犯した罪を思いだし、自分を責めていた。絶望に呑まれ、獣化しそうになったフォルドラを落ち着かせ、話を聞いた。アラミガン・クォーターに戻り、「ラウバーン」に報告しよう。"
10,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_10","ラウバーンと話した。遺族たちの中には、ザナラーンに移住している者もいるようだ。ウルダハとの連携を強化するため、ナナモ女王への謁見を申請しているという。報告が上がる頃に、また訪ねてこよう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが87以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
11,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_00","アラガーナのフォルドラと話す"
25,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_01","<Sheet(EObj,2011775,0)/>で見渡し、終末の獣が現れたら討伐"
26,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_02","<Sheet(EObj,2011776,0)/>を調べる"
27,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_03","<Sheet(EObj,2011777,0)/>で見渡し、終末の獣が現れたら討伐"
28,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_04","<Sheet(EObj,2011778,0)/>を調べる"
29,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_05","ラガンフリッドに遺品を渡す"
30,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_06","フォルドラと話す"
31,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_07","フォルドラを癒す"
32,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_08","アラミガン・クォーターのラウバーンと話す"
33,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA211_04109_LIVERATIONARMY_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ラウバーン隊長がお呼びですよ、こちらへどうぞ!"
49,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_001","呼びつけてすまぬな。
引き続き、偽神獣の件で協力してもらいたい。"
50,"TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_002","また会えたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
俺も今、「白羽根の会」の活動報告をしていたところさ。
動かないと身体がなまっちまうからな。"
51,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_003","まずは吾輩から偽神獣に関する報告をさせてくれ。
結論から言うと、未だ発見には至っていない。
どういうわけか、一件の目撃情報もなく、手掛かりが皆無の状態だ。"
52,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_004","再び姿を現し、被害が出る前に討伐したいところだが……
ギラバニア各地で獣化が相次いで報告されていてな。
解放軍はそちらの対応を優先せざるを得なくなっている。"
53,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_005","……そして残念なことに、獣化した者たちが、
髑髏連隊の関係者だったという噂が広まりつつある。
それが遺族らの自責の念を煽り、獣化を誘発しているようなのだ。"
54,"TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_006","遺族たちを集めて保護すべきという意見も出たんだが、
それこそ、差別を助長してしまいかねないだろ?
何が最善なのか、難しいところだよ……。"
55,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_007","「白羽根の会」の面々も、遺族たちの支援に回ってくれているが、
それでも獣化が疑われるような事例が、数件出てしまっている。
ゆえに、吾輩と手分けして対処にあたってもらいたい。"
56,"TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_008","この件に関しては、新たに協力を志願してくれた人物がいてね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もよく知っている奴だぜ?
まあ、なんだ……少し愛想は悪いが……"
57,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_009","(-????-)何か言ったか?"
58,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_010","……お前と組むようにとの指示だ。
ひとりで十分だと言ったが、監視が必要らしい。"
59,"TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_011","そう卑屈になるなよ、フォルドラ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に同行してもらうのは、
癒し手として、フォローしてもらうためなんだ。"
60,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_012","ああ、その通りだ。
お前のことを信用していないわけではない。"
61,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_013","だったら、この囚人用の首輪を外してもらいたいところだが。
……まあいい、そいつなら足手まといにはならないだろうからな。"
62,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_014","ふたりには協力要請があったアラガーナへ向かってもらいたい。
あの辺りは「白羽根の会」の本拠地があることもあって、
支援対象となる遺族も集まっているのだ。"
63,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_015","……髑髏連隊に関わることなら、
なにがあろうと、私がこの手で始末をつける。"
64,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_100_015","……行くぞ。"
65,"TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_016","……フォルドラのこと、どうか頼んだよ。
今回の一件で、最も自責の念を感じているのは、
髑髏連隊の隊長であった彼女のはずなんだ……。"
66,"TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_017","そのうえ、フォルドラは超越者としての強化の副作用で、
頻繁に過去視が発生する体質になっている。
彼女自身が望んだ任務とはいえ、心配なんだ。"
67,"TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_018","本当だったら俺だって……!"
68,"TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_019","……いや、すまない。
俺は俺にしかできないことを探すって、決めたんだ。
必ず、前に進んでみせるさ。"
69,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_020","「アラガーナ」でフォルドラと落ち合ってくれ。
頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
70,"TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_021","フォルドラのこと、よろしく頼む。
俺は俺で、できることを探すからさ。"
71,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_030","……め、珍しい組み合わせだな。"
72,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_031","……。"
73,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、フォルドラ……?
め、珍しい組み合わせだな。
解放軍に協力を要請したものの、まさかお前たちが来るとは……。"
74,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_033","……獣はどこにいる?"
75,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_034","ああ、もちろん伝えるが、その前にフォルドラ……。
代表者会議以来だったかな。
ええと……あのときは……お前のおかげで……。"
76,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_035","……終わったことはもういい。"
77,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_036","そ、そうか……では本題に入ろう。
実は、この近辺で活動していた「白羽根の会」の同志から、
髑髏連隊の遺族ら数名と連絡が取れなくなったと、報告があった。"
78,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_037","件の遺族は、祖父、祖母、母の3人暮らしのはずだが、
巡回担当が自宅を訪ねたところ、ひとりの姿もなかった。
室内は荒れ果て、鋭い爪で引っ掻かれたような傷があったそうだ。"
79,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_038","……獣に堕ちた可能性があるということか。"
80,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_039","名前を伝えておくので、3人を捜索してもらいたい。
万が一、獣化しているようだったら……
人を襲ってしまう前に……どうか楽にしてやってほしい。"
81,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_040","手分けして探す方が早いだろう。
私は西側を……お前は東側の捜索を頼む。"
82,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_041","フォルドラの過去の行いを水に流すことなどできないが、
彼女だけが悪いのではないと、今は考えを改めたのでな……。
その後の彼女の活躍も、アレンヴァルドからきいている。"
83,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_042","しかし……いざ彼女を前にすると、
どう接していいものやら、迷いが生じてしまうな。"
84,"TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_050","開封済みの手紙だ。
何度も読まれたものなのか、端がボロボロになっている。
宛名は依頼された捜索対象者のものだ。"
85,"TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_051","中身を読みますか?"
86,"TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_052","(-遺族宛の手紙-)お母さん、今までなにも親孝行できなくてごめんなさい。
自由を勝ち取ったら、必ず迎えにいきます。
それまでどうか身体に気を付けて、元気でいてください。"
87,"TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_053","……残りの遺族を探そう。"
88,"TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_060","指輪が落ちている。
名前らしき文字と日付が刻まれている。
結婚指輪だろうか……捜索対象者のひとりと名前が一致した。"
89,"TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_061","この辺りには、もう手がかりはないようだ。
ラガンフリッドに報告しよう……。"
90,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_070","……その様子では、すでに獣化していたようだな。"
91,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_071","捜索ご苦労だった。
そちらも、遺族は見つかっただろうか?"
92,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_072","そうか……手遅れだったか……。
またしても力が及ばなかった。"
93,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_073","こちらも別の獣を始末した。
……それから、この指輪は遺品だろう。"
94,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_074","ふたりともありがとう。
この遺品だけでも、丁重に弔ってやらねばな。
彼らがこのアラミゴで、立派に生きた証だ。"
95,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_075","……。"
96,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_076","お前の目には偽善行為に見えるかもしれぬが、
帝国に勝った今、我らはみな故郷を同じとするアラミゴ人だ。
こんな悲しい最期があってはならないだろう……。"
97,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_077","ひとりでも多くの同胞を救いたい。
今は地道に、絶望せぬよう対話を続けるしかないのだ。"
98,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_100","とにもかくにも、遺族たちの行方はわかったわけだ。
ふたりとも、今回は嫌な役回りをさせてしまい、すまなかったな。"
99,"TEXT_AKTKBA211_04109_EVRAT_100_100","(-????-)ラガンフリッドさん、検品終わりましたよ!"
100,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_101","ああ、エヴラット君……!
ご苦労だったね、疲れただろう。"
101,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_100_102","紹介しよう。
彼もまた「白羽根の会」の支援対象者で、
髑髏連隊の遺族のひとりだ。"
102,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_102","当初は、支援を拒んでいたのだが、
辛抱強く接するうちに、心をひらいてくれるようになったのだ。
今は我々の仲介によって、ここで仕事に就いたところでな……"
103,"TEXT_AKTKBA211_04109_EVRAT_000_103","おっ、お前は……髑髏の処刑人!!"
104,"TEXT_AKTKBA211_04109_EVRAT_000_104","そうか……そうだった……許されていいはずがないんだ……。
俺は、やっぱり、薄汚い裏切り者なんだ……。
身内から同胞殺しを出した、売国奴……売国奴……売国奴ォォ……。"
105,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_105","皆そいつから離れろ!
獣化するぞ!!"
106,"TEXT_AKTKBA211_04109_CLARELL_000_106","私の子どもに近付かないで!!!"
107,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_107","彼女は子どもの命を守ったのだぞ!"
108,"TEXT_AKTKBA211_04109_CLARELL_000_108","ご、ごめんなさい……。
つい……。"
109,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_109","なんて……なんてことだ……。
ようやく心を開いてくれた、エヴラット君が…………。"
110,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_100_109","いや、私が迂闊だったのだ……。
遺族たちが負った心の傷は、想像よりもずっと深い……。
それなのに……すまない、本当にすまない……。"
111,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_110","とはいえ、今は生き残った者のことも考えなければ……。
すまんが、フォルドラの傷を手当てしてやってくれぬか?
私はここの者たちに、事情を説明しよう。"
112,"TEXT_AKTKBA211_04109_CLARELL_000_111","気が動転してしまって……。
娘の命の恩人だというのに、私は酷いことを……。"
113,"TEXT_AKTKBA211_04109_LYLIE_000_112","すごくこわかったけど、あのお姉ちゃんが助けてくれたの。
きちんとお礼が言いたかったのに……。"
114,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_113","……あの母親の態度とて、責められまいよ。
根底にあるのは、相手をよく知らぬがゆえの恐怖なのだ……。
それにしても、ああ……エヴラット君……本当にすまない……。"
115,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_120","……大した傷じゃない、大丈夫だ。
お前は先に戻っていろ。"
116,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_121","……放っておいてくれッ!"
117,"TEXT_AKTKBA211_04109_Q2_000_000","何と言う?"
118,"TEXT_AKTKBA211_04109_A2_000_001","フォルドラが心配だ"
119,"TEXT_AKTKBA211_04109_A2_000_002","癒し手として放っておけない"
120,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_122","チッ……。
どいつもこいつもお節介だな……好きにしろ。"
121,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_123","チッ……。
存外強引だな……わかったから、早くしてくれ。"
122,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_130","……あの母親の態度を見ただろう?
表面上は取り繕ったって、結局腹の底は皆同じさ。"
123,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_131","なぜ、そんな顔をする?
私はお前のような英雄が救うに値しない、ただの罪人だ。
多くの命を奪い、仲間まで手にかけた……!"
124,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_132","共に育ち、共に苦しみ、共に自由を夢見てきた仲間を、
私はッ、殺したんだ……!"
125,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_133","これは……さっきの男と同じ靄……!?"
126,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_134","クソ……クソッ!!!"
127,"TEXT_AKTKBA211_04109_Q3_000_000","何と言う?"
128,"TEXT_AKTKBA211_04109_A3_000_001","気をしっかり持て"
129,"TEXT_AKTKBA211_04109_A3_000_002","大丈夫、自分がそばにいる"
130,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_135","ハァ……ハァッ…………。"
131,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_136","視たんだ……あの男の過去を……。
私が、死なせた……あいつの家族を……!"
132,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_137","すまない……落ち着く時間をくれ。
それまで、少しでいい……近くにいてほしい……。"
133,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_138","……私は髑髏連隊で戦ったことを後悔などしていない。
後悔は、同胞の自由につながると信じて戦い、
死んでいった仲間たちを侮辱するに等しい。"
134,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_139","だが、ときどき自分の運命を呪うことがある。
生まれた土地、時代、境遇がほんの少し違っただけで、
死ななくて済んだ命が、無数にあっただろう。"
135,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_140","私たちは皆平等に、同じ命だというのにな。"
136,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_141","もちろん私にだって、
違う道を歩めた可能性はあっただろう。"
137,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_100_141","……私の幼馴染に、ある兄弟がいてな。
直情型の兄は、私と共に帝国軍に入り、
心根の優しい弟は、戦いを嫌って志願を取りやめたんだ。"
138,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_142","結果、兄の方は……私が命じた砲撃で死んだ。
弟の方は今も生きているはずだが、とても顔向けはできない。
私と違う道で、せめて自由を得ていてくれたならと、願っている。"
139,"TEXT_AKTKBA211_04109_Q4_000_000","何と言う?"
140,"TEXT_AKTKBA211_04109_A4_000_001","フルドルフという名の青年に出会った"
141,"TEXT_AKTKBA211_04109_A4_000_002","砲撃から奇跡的に生還した青年を知っている"
142,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_100_142","フルドルフが……!?
そうか、あいつは生きていたのか……!"
143,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_110_142","まさか……!
詳しく話を聞かせてくれ……!"
144,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_120_142","実は他にも、生還した昔馴染みがいるんだ。
名をフルドルフと言ってな……。
偶然にも、生還した事実を過去視で知ることになった。"
145,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_143","……必死に生き延びた仲間たちがいる。
偽神獣に髑髏連隊が関わっている可能性があるのなら、
最後は私が……この手でカタをつけたいんだ……。"
146,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_144","チッ……今日の私は喋りすぎだな。
さっきは迷惑をかけた、もう大丈夫だ。"
147,"TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_145","私はアラミガン・クォーターに戻る。
「ラウバーン」隊長へは、お前からも報告を頼む。"
148,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_150","戻ったか、礼を言う。
フォルドラから簡単な報告は受けてはいるが、
貴様から見た今回の一件を聞かせてくれぬだろうか。"
149,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_151","そうか……。
フォルドラが危うく獣化を……。"
150,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_152","任務続行が可能かどうかは、慎重に検討しよう。"
151,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの活躍のおかげもあり、
獣の被害は最小限に食い止められている。
だが、依然として髑髏連隊の遺族を中心に獣化は続いている状況だ。"
152,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_154","「白羽根の会」の報告では、遺族たちは集落を避け、
辺境の地で身を隠して生活している者もいるらしい。
中には、ザナラーンに移住した者さえいるのだとか……。"
153,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_155","解放軍はウルダハの不滅隊と共同戦線を張っているが、
さらに連携を強化し、対策を講じる必要があるだろう。"
154,"TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_156","そういうわけで、ナナモ女王陛下への謁見を申請しようと思う。
謁見の際には、貴様も共に来てくれると助かる。
許可が下りるまでは、しばし待っていてくれ。"
155,"TEXT_AKTKBA211_04109_LIVERATIONARMY_000_157","おかえりなさいませ!
お怪我はありませんでしたか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_00 アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_01 フォルドラに同行し、癒し手として獣化対応のフォローをすることになった。ギラバニア山岳地帯のアラガーナで「フォルドラ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_02 ラガンフリッドから、連絡が取れなくなった遺族の捜索を依頼された。フォルドラと手分けしてアラガーナ付近を捜索し、終末の獣が現れたら討伐しよう。
7 3 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_03 遺族は獣に転じてしまっていた。アラガーナ付近で、獣が落とした「<Sheet(EventItem,2003104,0)/>」を回収しよう。
8 4 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_04 遺族のものと思しき手紙を回収した。アラガーナ付近で残りの遺族を捜索し、獣に転じてしまっていた場合は、討伐しよう。
9 5 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_05 遺族はまたしても、獣に転じてしまっていた。アラガーナ付近で、獣が落とした「<Sheet(EventItem,2003105,0)/>」を回収しよう。
10 6 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_06 遺族のものと思しき指輪を回収した。これ以上、付近に手がかりはないようだ。アラガーナに戻り、「ラガンフリッド」に遺品を届けよう。
11 7 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_07 ラガンフリッドに報告した。捜索した遺族は獣に転じてしまっていたが、遺品だけでも丁重に弔うつもりだという。そんな折に、アラガーナで手伝いをしていた遺族のひとりが、冒険者たちの目の前で獣に転じてしまった。フォルドラの咄嗟の行動で大惨事は免れたものの、彼女は肩に傷を負ったようだ。アラガーナ付近で、「フォルドラ」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_08 フォルドラと話した。アラガーナ付近で、負傷している「フォルドラ」を癒そう。
13 9 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_09 フォルドラを癒した。彼女は、髑髏連隊時代に自分が犯した罪を思いだし、自分を責めていた。絶望に呑まれ、獣化しそうになったフォルドラを落ち着かせ、話を聞いた。アラミガン・クォーターに戻り、「ラウバーン」に報告しよう。
14 10 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_10 ラウバーンと話した。遺族たちの中には、ザナラーンに移住している者もいるようだ。ウルダハとの連携を強化するため、ナナモ女王への謁見を申請しているという。報告が上がる頃に、また訪ねてこよう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが87以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。
15 11 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA211_04109_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_00 アラガーナのフォルドラと話す
29 25 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_01 <Sheet(EObj,2011775,0)/>で見渡し、終末の獣が現れたら討伐
30 26 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_02 <Sheet(EObj,2011776,0)/>を調べる
31 27 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_03 <Sheet(EObj,2011777,0)/>で見渡し、終末の獣が現れたら討伐
32 28 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_04 <Sheet(EObj,2011778,0)/>を調べる
33 29 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_05 ラガンフリッドに遺品を渡す
34 30 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_06 フォルドラと話す
35 31 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_07 フォルドラを癒す
36 32 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_08 アラミガン・クォーターのラウバーンと話す
37 33 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA211_04109_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA211_04109_LIVERATIONARMY_000_000 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ラウバーン隊長がお呼びですよ、こちらへどうぞ!
53 49 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_001 呼びつけてすまぬな。 引き続き、偽神獣の件で協力してもらいたい。
54 50 TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_002 また会えたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺も今、「白羽根の会」の活動報告をしていたところさ。 動かないと身体がなまっちまうからな。
55 51 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_003 まずは吾輩から偽神獣に関する報告をさせてくれ。 結論から言うと、未だ発見には至っていない。 どういうわけか、一件の目撃情報もなく、手掛かりが皆無の状態だ。
56 52 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_004 再び姿を現し、被害が出る前に討伐したいところだが…… ギラバニア各地で獣化が相次いで報告されていてな。 解放軍はそちらの対応を優先せざるを得なくなっている。
57 53 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_005 ……そして残念なことに、獣化した者たちが、 髑髏連隊の関係者だったという噂が広まりつつある。 それが遺族らの自責の念を煽り、獣化を誘発しているようなのだ。
58 54 TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_006 遺族たちを集めて保護すべきという意見も出たんだが、 それこそ、差別を助長してしまいかねないだろ? 何が最善なのか、難しいところだよ……。
59 55 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_007 「白羽根の会」の面々も、遺族たちの支援に回ってくれているが、 それでも獣化が疑われるような事例が、数件出てしまっている。 ゆえに、吾輩と手分けして対処にあたってもらいたい。
60 56 TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_008 この件に関しては、新たに協力を志願してくれた人物がいてね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もよく知っている奴だぜ? まあ、なんだ……少し愛想は悪いが……
61 57 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_009 (-????-)何か言ったか?
62 58 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_010 ……お前と組むようにとの指示だ。 ひとりで十分だと言ったが、監視が必要らしい。
63 59 TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_011 そう卑屈になるなよ、フォルドラ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に同行してもらうのは、 癒し手として、フォローしてもらうためなんだ。
64 60 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_012 ああ、その通りだ。 お前のことを信用していないわけではない。
65 61 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_013 だったら、この囚人用の首輪を外してもらいたいところだが。 ……まあいい、そいつなら足手まといにはならないだろうからな。
66 62 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_014 ふたりには協力要請があったアラガーナへ向かってもらいたい。 あの辺りは「白羽根の会」の本拠地があることもあって、 支援対象となる遺族も集まっているのだ。
67 63 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_015 ……髑髏連隊に関わることなら、 なにがあろうと、私がこの手で始末をつける。
68 64 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_100_015 ……行くぞ。
69 65 TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_016 ……フォルドラのこと、どうか頼んだよ。 今回の一件で、最も自責の念を感じているのは、 髑髏連隊の隊長であった彼女のはずなんだ……。
70 66 TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_017 そのうえ、フォルドラは超越者としての強化の副作用で、 頻繁に過去視が発生する体質になっている。 彼女自身が望んだ任務とはいえ、心配なんだ。
71 67 TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_018 本当だったら俺だって……!
72 68 TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_019 ……いや、すまない。 俺は俺にしかできないことを探すって、決めたんだ。 必ず、前に進んでみせるさ。
73 69 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_020 「アラガーナ」でフォルドラと落ち合ってくれ。 頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
74 70 TEXT_AKTKBA211_04109_ARENVALD_000_021 フォルドラのこと、よろしく頼む。 俺は俺で、できることを探すからさ。
75 71 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_030 ……め、珍しい組み合わせだな。
76 72 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_031 ……。
77 73 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_032 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、フォルドラ……? め、珍しい組み合わせだな。 解放軍に協力を要請したものの、まさかお前たちが来るとは……。
78 74 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_033 ……獣はどこにいる?
79 75 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_034 ああ、もちろん伝えるが、その前にフォルドラ……。 代表者会議以来だったかな。 ええと……あのときは……お前のおかげで……。
80 76 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_035 ……終わったことはもういい。
81 77 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_036 そ、そうか……では本題に入ろう。 実は、この近辺で活動していた「白羽根の会」の同志から、 髑髏連隊の遺族ら数名と連絡が取れなくなったと、報告があった。
82 78 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_037 件の遺族は、祖父、祖母、母の3人暮らしのはずだが、 巡回担当が自宅を訪ねたところ、ひとりの姿もなかった。 室内は荒れ果て、鋭い爪で引っ掻かれたような傷があったそうだ。
83 79 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_038 ……獣に堕ちた可能性があるということか。
84 80 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_039 名前を伝えておくので、3人を捜索してもらいたい。 万が一、獣化しているようだったら…… 人を襲ってしまう前に……どうか楽にしてやってほしい。
85 81 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_040 手分けして探す方が早いだろう。 私は西側を……お前は東側の捜索を頼む。
86 82 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_041 フォルドラの過去の行いを水に流すことなどできないが、 彼女だけが悪いのではないと、今は考えを改めたのでな……。 その後の彼女の活躍も、アレンヴァルドからきいている。
87 83 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_042 しかし……いざ彼女を前にすると、 どう接していいものやら、迷いが生じてしまうな。
88 84 TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_050 開封済みの手紙だ。 何度も読まれたものなのか、端がボロボロになっている。 宛名は依頼された捜索対象者のものだ。
89 85 TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_051 中身を読みますか?
90 86 TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_052 (-遺族宛の手紙-)お母さん、今までなにも親孝行できなくてごめんなさい。 自由を勝ち取ったら、必ず迎えにいきます。 それまでどうか身体に気を付けて、元気でいてください。
91 87 TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_053 ……残りの遺族を探そう。
92 88 TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_060 指輪が落ちている。 名前らしき文字と日付が刻まれている。 結婚指輪だろうか……捜索対象者のひとりと名前が一致した。
93 89 TEXT_AKTKBA211_04109_SYSTEM_000_061 この辺りには、もう手がかりはないようだ。 ラガンフリッドに報告しよう……。
94 90 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_070 ……その様子では、すでに獣化していたようだな。
95 91 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_071 捜索ご苦労だった。 そちらも、遺族は見つかっただろうか?
96 92 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_072 そうか……手遅れだったか……。 またしても力が及ばなかった。
97 93 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_073 こちらも別の獣を始末した。 ……それから、この指輪は遺品だろう。
98 94 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_074 ふたりともありがとう。 この遺品だけでも、丁重に弔ってやらねばな。 彼らがこのアラミゴで、立派に生きた証だ。
99 95 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_075 ……。
100 96 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_076 お前の目には偽善行為に見えるかもしれぬが、 帝国に勝った今、我らはみな故郷を同じとするアラミゴ人だ。 こんな悲しい最期があってはならないだろう……。
101 97 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_077 ひとりでも多くの同胞を救いたい。 今は地道に、絶望せぬよう対話を続けるしかないのだ。
102 98 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_100 とにもかくにも、遺族たちの行方はわかったわけだ。 ふたりとも、今回は嫌な役回りをさせてしまい、すまなかったな。
103 99 TEXT_AKTKBA211_04109_EVRAT_100_100 (-????-)ラガンフリッドさん、検品終わりましたよ!
104 100 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_101 ああ、エヴラット君……! ご苦労だったね、疲れただろう。
105 101 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_100_102 紹介しよう。 彼もまた「白羽根の会」の支援対象者で、 髑髏連隊の遺族のひとりだ。
106 102 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_102 当初は、支援を拒んでいたのだが、 辛抱強く接するうちに、心をひらいてくれるようになったのだ。 今は我々の仲介によって、ここで仕事に就いたところでな……
107 103 TEXT_AKTKBA211_04109_EVRAT_000_103 おっ、お前は……髑髏の処刑人!!
108 104 TEXT_AKTKBA211_04109_EVRAT_000_104 そうか……そうだった……許されていいはずがないんだ……。 俺は、やっぱり、薄汚い裏切り者なんだ……。 身内から同胞殺しを出した、売国奴……売国奴……売国奴ォォ……。
109 105 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_105 皆そいつから離れろ! 獣化するぞ!!
110 106 TEXT_AKTKBA211_04109_CLARELL_000_106 私の子どもに近付かないで!!!
111 107 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_107 彼女は子どもの命を守ったのだぞ!
112 108 TEXT_AKTKBA211_04109_CLARELL_000_108 ご、ごめんなさい……。 つい……。
113 109 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_109 なんて……なんてことだ……。 ようやく心を開いてくれた、エヴラット君が…………。
114 110 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_100_109 いや、私が迂闊だったのだ……。 遺族たちが負った心の傷は、想像よりもずっと深い……。 それなのに……すまない、本当にすまない……。
115 111 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_110 とはいえ、今は生き残った者のことも考えなければ……。 すまんが、フォルドラの傷を手当てしてやってくれぬか? 私はここの者たちに、事情を説明しよう。
116 112 TEXT_AKTKBA211_04109_CLARELL_000_111 気が動転してしまって……。 娘の命の恩人だというのに、私は酷いことを……。
117 113 TEXT_AKTKBA211_04109_LYLIE_000_112 すごくこわかったけど、あのお姉ちゃんが助けてくれたの。 きちんとお礼が言いたかったのに……。
118 114 TEXT_AKTKBA211_04109_RAGANFRID_000_113 ……あの母親の態度とて、責められまいよ。 根底にあるのは、相手をよく知らぬがゆえの恐怖なのだ……。 それにしても、ああ……エヴラット君……本当にすまない……。
119 115 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_120 ……大した傷じゃない、大丈夫だ。 お前は先に戻っていろ。
120 116 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_121 ……放っておいてくれッ!
121 117 TEXT_AKTKBA211_04109_Q2_000_000 何と言う?
122 118 TEXT_AKTKBA211_04109_A2_000_001 フォルドラが心配だ
123 119 TEXT_AKTKBA211_04109_A2_000_002 癒し手として放っておけない
124 120 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_122 チッ……。 どいつもこいつもお節介だな……好きにしろ。
125 121 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_123 チッ……。 存外強引だな……わかったから、早くしてくれ。
126 122 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_130 ……あの母親の態度を見ただろう? 表面上は取り繕ったって、結局腹の底は皆同じさ。
127 123 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_131 なぜ、そんな顔をする? 私はお前のような英雄が救うに値しない、ただの罪人だ。 多くの命を奪い、仲間まで手にかけた……!
128 124 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_132 共に育ち、共に苦しみ、共に自由を夢見てきた仲間を、 私はッ、殺したんだ……!
129 125 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_133 これは……さっきの男と同じ靄……!?
130 126 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_134 クソ……クソッ!!!
131 127 TEXT_AKTKBA211_04109_Q3_000_000 何と言う?
132 128 TEXT_AKTKBA211_04109_A3_000_001 気をしっかり持て
133 129 TEXT_AKTKBA211_04109_A3_000_002 大丈夫、自分がそばにいる
134 130 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_135 ハァ……ハァッ…………。
135 131 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_136 視たんだ……あの男の過去を……。 私が、死なせた……あいつの家族を……!
136 132 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_137 すまない……落ち着く時間をくれ。 それまで、少しでいい……近くにいてほしい……。
137 133 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_138 ……私は髑髏連隊で戦ったことを後悔などしていない。 後悔は、同胞の自由につながると信じて戦い、 死んでいった仲間たちを侮辱するに等しい。
138 134 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_139 だが、ときどき自分の運命を呪うことがある。 生まれた土地、時代、境遇がほんの少し違っただけで、 死ななくて済んだ命が、無数にあっただろう。
139 135 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_140 私たちは皆平等に、同じ命だというのにな。
140 136 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_141 もちろん私にだって、 違う道を歩めた可能性はあっただろう。
141 137 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_100_141 ……私の幼馴染に、ある兄弟がいてな。 直情型の兄は、私と共に帝国軍に入り、 心根の優しい弟は、戦いを嫌って志願を取りやめたんだ。
142 138 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_142 結果、兄の方は……私が命じた砲撃で死んだ。 弟の方は今も生きているはずだが、とても顔向けはできない。 私と違う道で、せめて自由を得ていてくれたならと、願っている。
143 139 TEXT_AKTKBA211_04109_Q4_000_000 何と言う?
144 140 TEXT_AKTKBA211_04109_A4_000_001 フルドルフという名の青年に出会った
145 141 TEXT_AKTKBA211_04109_A4_000_002 砲撃から奇跡的に生還した青年を知っている
146 142 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_100_142 フルドルフが……!? そうか、あいつは生きていたのか……!
147 143 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_110_142 まさか……! 詳しく話を聞かせてくれ……!
148 144 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_120_142 実は他にも、生還した昔馴染みがいるんだ。 名をフルドルフと言ってな……。 偶然にも、生還した事実を過去視で知ることになった。
149 145 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_143 ……必死に生き延びた仲間たちがいる。 偽神獣に髑髏連隊が関わっている可能性があるのなら、 最後は私が……この手でカタをつけたいんだ……。
150 146 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_144 チッ……今日の私は喋りすぎだな。 さっきは迷惑をかけた、もう大丈夫だ。
151 147 TEXT_AKTKBA211_04109_FORDOLA_000_145 私はアラミガン・クォーターに戻る。 「ラウバーン」隊長へは、お前からも報告を頼む。
152 148 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_150 戻ったか、礼を言う。 フォルドラから簡単な報告は受けてはいるが、 貴様から見た今回の一件を聞かせてくれぬだろうか。
153 149 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_151 そうか……。 フォルドラが危うく獣化を……。
154 150 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_152 任務続行が可能かどうかは、慎重に検討しよう。
155 151 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_153 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの活躍のおかげもあり、 獣の被害は最小限に食い止められている。 だが、依然として髑髏連隊の遺族を中心に獣化は続いている状況だ。
156 152 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_154 「白羽根の会」の報告では、遺族たちは集落を避け、 辺境の地で身を隠して生活している者もいるらしい。 中には、ザナラーンに移住した者さえいるのだとか……。
157 153 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_155 解放軍はウルダハの不滅隊と共同戦線を張っているが、 さらに連携を強化し、対策を講じる必要があるだろう。
158 154 TEXT_AKTKBA211_04109_RAUBAHN_000_156 そういうわけで、ナナモ女王陛下への謁見を申請しようと思う。 謁見の際には、貴様も共に来てくれると助かる。 許可が下りるまでは、しばし待っていてくれ。
159 155 TEXT_AKTKBA211_04109_LIVERATIONARMY_000_157 おかえりなさいませ! お怪我はありませんでしたか?
+293
View File
@@ -0,0 +1,293 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_00","アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_01","ラウバーンとアレンヴァルドと共に、ウルダハのナナモに協力を求めに行くことになった。ウルダハの政庁層で、「ラウバーン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_02","ラウバーンと話した。パパシャンによると、ナナモは商家の娘リリラに扮し、街へ出ているようだ。ナナモを探すため、サファイアアベニュー国際市場付近で「ラウバーン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_03","ラウバーンは、ナナモが訪れていそうな場所を案内してくれるようだ。ラウバーンの先導に従って移動し、サファイアアベニュー国際市場でリリラに扮したナナモを探そう。
※先導状態が解除された場合、再度「ラウバーン」に話しかけることで再開できます。"
4,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_04","ナナモは見つからなかった。偽神獣の件でナナモが行動しているのならば、路地裏を探すのがいいだろう。サファイアアベニュー国際市場で「ラウバーン」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_05","引き続き、ナナモを探すことになった。ラウバーンと同行した状態でリリラに扮したナナモを探し、パールレーンの目ぼしい場所で「ラウバーン」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「ラウバーン」に話しかけることで同行を再開できます。"
6,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_06","ナナモを見つけた。政庁層に戻り、「ラウバーン」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_07","ナナモは、かつての帝国市民がアラミゴから逃れてきたとしても、他の難民同様、平等に支援することを快諾した。アレンヴァルドは、非常事態だからこそ、立場の異なる相手の話に耳を傾け、対話をすることが大事なのだと語るナナモの言葉に感銘を受けたようだ。アラミガン・クォーターに戻り、「ラウバーン」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_08","ラウバーンと話した。アレンヴァルドが提案した慰霊祭の開催に向けて、準備を進めるようだ。進展がある頃に、また訪ねてこよう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが88以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
9,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_00","ウルダハのラウバーンと話す"
25,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_01","サファイアアベニュー国際市場付近のラウバーンと話す"
26,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_02","ラウバーンと話し、先導に従って移動"
27,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_03","ラウバーンと話して同行させる"
28,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_04","連れているラウバーンと指定地点で話す"
29,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_05","政庁層のラウバーンと話す"
30,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_06","アラミガン・クォーターのラウバーンと話す"
31,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA221_04110_LIVERATIONARMY_000_000","今日もおつかれさまです!
例のごとくラウバーン隊長がお呼びですよ!
ではでは、ご案内いたしますね!"
49,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_001","よく来てくれたな。
件のナナモ女王陛下への謁見許可が下りたのだが、
出立する前に、手短に現状の報告だけさせてくれ。"
50,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_002","偽神獣については、相変わらず足取りが途絶えたままだ。
捜索範囲を広げると同時に、その身元の確認も急いでいる。"
51,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_003","以前にも言ったとおり、
偽神獣の行動は、転化前の人となりの影響を受けるらしいからな。
そこから行方を割り出すことも可能かもしれないのだ。"
52,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_004","これまでの獣化は、やはり遺族にかぎって発生している。
ということは、偽神獣も遺族の可能性が高いってことだろ?
だから、「白羽根の会」で関係者を洗い出してるところなんだ。"
53,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_005","それから、髑髏連隊といえば……
前回の任務で、獣化しかけたっていうフォルドラが心配だ。
正直なところ、この件から手を引いてもらいたいところだが……。"
54,"TEXT_AKTKBA221_04110_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKBA221_04110_A1_000_001","彼女の意思を尊重すべきだ"
56,"TEXT_AKTKBA221_04110_A1_000_002","自分の罪と向き合うべきだ"
57,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と同意見だ。
幸い、あれからフォルドラに獣化の兆候は見られない。
であれば、己の過去と向き合おうとする、彼女の意思を尊重したい。"
58,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_007","くそっ……!
こんなときに俺はなにもできないなんてな……。"
59,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_008","そう言うな、アレンヴァルド。
ナナモ様との謁見には、貴様にも同行してもらうつもりだ。"
60,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_009","民と同じ目線に立ち、その言葉に耳を傾ける。
ナナモ様は剣こそ持たないが、あの方なりの方法で戦っておられる。
きっと貴様にも得るものがあるだろう。"
61,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_010","ウルダハのナナモ女王陛下……。
わかりました、俺も一緒に行かせてください。"
62,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_011","では吾輩はアレンヴァルドの移送を手配する。
「政庁層」で落ち合おう。"
63,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_012","ここに来るのは、あのとき以来だな……。
あとで薬学院の人たちには、改めて礼を言ってこなくちゃな。"
64,"TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_013","私が目を離したすきに……面目ございませぬ。
約束の時間までにはお戻りになるはずですが……。"
65,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_020","パパシャン殿の話では、ナナモ様は、
「リリラ」という偽名を使い、お忍びで街に出ておられるそうだ。"
66,"TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_021","私が目を離したすきに……面目ございませぬ。
約束の時間までにはお戻りになるはずですが……。"
67,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_022","偽神獣が各国を騒がせている一大事だというのに、
お忍びで街へ……?"
68,"TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_023","一大事だからこそ、ですな。
こんなときだからこそ、民との交流を大切にされているのでしょう。"
69,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_024","とはいえ、護衛もつけずに街へ出られたのは感心できぬ。
我々で探しにいくとしよう。"
70,"TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_025","いやいや、客人であるお主たちに、
迷惑をかけるわけには……。"
71,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_026","何を言うか、パパシャン殿。
アラミゴに帰郷したとはいえ、急に余所者扱いはよしてくれ。
それに、「リリラお嬢様」を見つけるのは吾輩も得意なのでな!"
72,"TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_027","そ、そこまでおっしゃるなら……。
では、お言葉に甘えてお願いしますぞ。"
73,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_028","そういうことなら、俺は少し、あたりを回ってこようと思う。
ウルダハの現状をこの目で見ておきたいからな。"
74,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_029","それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
共にナナ……いや、「リリラ」様を探しにゆくぞ!
案ずるな、すぐに吾輩が見つけてみせよう。"
75,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_030","俺は少し、あたりを回ってこようと思う。
ウルダハの現状について、この目で見ておきたいからな。"
76,"TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_031","ここだけの話……
ラウバーン殿はお嬢様を見つけるのが下手なのです。
お主が直接探した方が早いかもしれませぬな。"
77,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_040","このようにリリラ様をお探しするのはいつぶりだったか……。
パパシャン殿と、どちらが早く見つけられるか競ったこともあった。
こう言っては悪いが、吾輩の方が探すのは得意でな。"
78,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_041","商家の娘に扮したお姿ゆえ、慣れぬ者には難しかろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とて、簡単には見つけられまい。
では、吾輩の後に付いてきてくれ。"
79,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_042","す、すまぬ……夢中で探していたら貴様を見失ってしまった。
さあ、気を取り直して吾輩の後に付いてきてくれ!"
80,"TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_000_043","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_050","…………そんな……馬鹿なッ。"
82,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_052","ナナモ様のご興味がありそうな場所は、ひと通り回ったはずッ……!
物陰から隙間、壺の中にいたるまで、見落としはない。
いったい、どこにいらっしゃるというのだッ!"
83,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_053","野盗の類に拐われていたとしたら、一大事……!
不滅隊を……不滅隊を招集せねばッ……!"
84,"TEXT_AKTKBA221_04110_Q2_000_000","何と言う?"
85,"TEXT_AKTKBA221_04110_A2_000_001","落ち着いて"
86,"TEXT_AKTKBA221_04110_A2_000_002","民に話を聞いているのでは?"
87,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_054","…………すまない。
つい取り乱してしまった……。"
88,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_055","…………なるほど。
ナナモ様のことだ、何かお考えあってのことかもしれぬな。"
89,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_056","見苦しいところを見せてしまった。
落ち着いて、ナナモ様の行動を推測する必要があろう。"
90,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_057","……ナナモ様が終末の獣の件を受け、
民のために行動しているのだとすれば、
生活状況から、「絶望」する可能性の高い民に話を聞かれるだろう。"
91,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_058","そうか、この路地裏にある「パールレーン」であれば、
比較的、生活に不満を持った民が多いだろう……。
そちらを見てみるのが良いかもしれぬな。"
92,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_059","次は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が先導してくれぬか?
どうやら、勘が鈍ってしまったようだ……。
準備ができたら、吾輩に声をかけてくれ。"
93,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_060","路地裏の「パールレーン」の方を探してみよう。
貴様の後ろについてゆくので、先導を頼むぞ。"
94,"TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_000_061","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_000_062","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_000_063","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_000_064","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_AKTKBA221_04110_Q3_000_000","何をする?"
99,"TEXT_AKTKBA221_04110_A3_000_001","話す"
100,"TEXT_AKTKBA221_04110_A3_000_002","同行状態を解除する"
101,"TEXT_AKTKBA221_04110_A3_000_003","キャンセル"
102,"TEXT_AKTKBA221_04110_A3_000_010","<UIForeground>F20224</UIForeground>「パールレーンについて」を聞く<UIForeground>01</UIForeground>"
103,"TEXT_AKTKBA221_04110_A3_000_020","<UIForeground>F20224</UIForeground>「貧民層の生活状況について」を聞く<UIForeground>01</UIForeground>"
104,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_066","ここの裏路地には、生活に不満を持つ貧民層が集いやすい。
ゆえに、絶望へと至る者も多かろう。"
105,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_100_066","偽神獣の件を受け、
ナナモ様は民の声を聞こうとしておられるのやもしれぬな。"
106,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_067","これは……
以前吾輩が訪れたときよりも、幾分活気づいているな。"
107,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_068","ナナモ様が発案されたギラバニアの復興事業では、
貧民層も積極的に雇用しているが、その成果が表れているようだ。
衣食住の保証なければ、心の安定も難しいからな。"
108,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_069","未だ生活が厳しい者も多くいるようだが、
ロロリトから、ライブラ銀行の警備に抜擢された者もいると聞く。
貧民たちが絶望どころか、夢を語るまでになるとは……。"
109,"TEXT_AKTKBA221_04110_Q4_000_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
110,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_100_069","急用ができたのか?
では、吾輩はもう一度「サファイアアベニュー国際市場」を探そう。
見落としていた場所があるやもしれぬからな。"
111,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_110_069","用事は済んだのか?
では、気を取り直してナナモ様をお探しするぞ!"
112,"TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_120_069","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_070","ナナ……リリラお嬢様ッ……!"
114,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_071","む、なぜそなたたちがここに……?"
115,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_072","それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>まで!?
そろいもそろって、こんなところまでどうしたのじゃ?
約束の時間まではまだあるはずじゃが。"
116,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_073","いえ……。
万が一のことがリリラお嬢様にあってはならぬゆえ、
お迎えに上がった次第です。"
117,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_074","ククク……相変わらずじゃのう。"
118,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_075","じゃが、手数をかけてすまなかった。
どうしても気になることがあったゆえ、街へ来ていたのじゃ。
詳しい話は戻ってからしよう。"
119,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_076","では一度、「政庁層」に戻りましょう。
久方ぶりに、吾輩の肩に乗っていかれますか?"
120,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_077","い、いらぬ!
そんなことをすれば目立ってしまうではないか!"
121,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_078","無事に見つかったようで良かった。
やはりラウバーン隊長は、ナナモ様を探すのが上手いんだな!"
122,"TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_079","思った通り……お主のおかげで見つけられたようですな。
ご協力に感謝いたしますぞ。
ナナモ様は着替えて来られますので少々お待ちくだされ。"
123,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_080","待たせてしまってすまぬ。
かようなときに、よく来てくれたな。"
124,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_081","アレンヴァルドも、元気そうな顔を見せてくれて嬉しいぞ。
改めてエオルゼアの未来のために戦ってくれたこと、感謝する。"
125,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_082","いえ、俺は……。"
126,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_083","そなたの勇気と決意が、救った命もあろう。
堂々と、胸を張るのじゃ。"
127,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_084","して、アラミゴの偽神獣に関する相談だったな。
不滅隊から、ことの次第は耳にしておるが、
わざわざ赴いたからには、相応の事情があってのことじゃな?"
128,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_085","はい、実は……"
129,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_086","なるほど、自責の念が引き金となり、
髑髏連隊の遺族を中心に、絶望が蔓延していると……。"
130,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_087","事情は承知した。
難民の中に、かつての帝国市民がいたとしても、
ほかのアラミゴ人と区別せず、平等に支援すると約束しよう。"
131,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_088","寛大な措置をありがとうございます、ナナモ様。"
132,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_089","なぜ、そのように即決されたのか、伺ってもよろしいですか?
獣に転化する可能性のある者たちに対し、
何らかの対応策があると、お考えなのでしょうか?"
133,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_090","そうじゃな……。
わらわにできることは、ただひとつ。"
134,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_091","対話じゃ。"
135,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_092","我らは皆、何者かである前に、同じ「人」なのじゃ。
国民である前に、女王である前に……。"
136,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_093","かつて、わらわは女王として国民を守ろうとするあまり、
ひとりの「人」が抱いていた想いを見誤り、大きな失敗を犯した。"
137,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_094","だからこそ今は、政を支持する者も、そうでない者も、
なるべく多くの人々の声を聞き、想いを汲もうと努力をしておる。
そして、同じだけ、わらわの言葉を伝えようともな……。"
138,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_095","……まことに、ご立派になられましたな、ナナモ様。"
139,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_096","そう綺麗ごとだけで上手くいけば苦労はないが、
近頃では、共和派の連中とも対話の機会を増やしておるのじゃ。
立場の異なる者の想いを知らねば、手を取り合うこともできまい。"
140,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_097","立場の異なる者の想い、か……。"
141,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_098","これまで、俺たちは遺族たちを支援してきたつもりだった。
でも、それだけじゃ、彼らの絶望を完全に払拭し、
獣化を止めることはできなかった。"
142,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_099","だれかのために戦うってことは、
その人にとっての大事なものや、守りたいものを知り……
同じ目線に立って、行動を起こすことなのかもしれない。"
143,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_100_099","だったら俺たちが今、
絶望の淵にいる遺族たちの心を救うためには……"
144,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_110_099","遺族か……帝国に苦しめられてきたことは変わらぬというのに、
その立場ゆえ、心静かに家族の死を悼むことさえ赦されず……
さぞかし無念じゃろうな。"
145,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_120_099","そうか……慰霊祭……。"
146,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_100","ラウバーン隊長、今こそ「慰霊祭」を執り行いませんか?
敵も味方もなく、解放戦争で散ったすべての命を等しく悼み、
悲しみと、明日への希望を共有するために……!"
147,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_101","なるほど……髑髏連隊を始め、帝国に協力した者たちも、
それぞれに「人」として、愛する者を守らんとする想いがあった。
結果として忌むべき行いがあったとしても……。"
148,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_102","ゆえに、罪は憎めども、
せめて遺族に、家族の死を悼む機会は等しく設け、
共に悲しみを乗り越え、絶望に打ち勝とうというのだな。"
149,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_103","……よし、各代表者に呼びかけ、
「慰霊祭」開催に向けて協力を呼びかけようぞ。
そこで可決されれば、国を挙げ、開催することが可能となろう。"
150,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_104","当然、反対する人もいることでしょう。
それでも俺は……作ってやりたいんです!
同じアラミゴ人として、平等に、愛する者を弔える場を……!"
151,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_105","ナナモ女王陛下、お忙しいのは重々承知していますが、
もう少しだけ、お話をお聞かせ願えないでしょうか。"
152,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_106","よいだろう。
アレンヴァルド、そなたのことも聞かせてくれぬか。
これまでに経験したこと、それから……理想とする未来のことを。"
153,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_107","それでは我らはひと足先に、
「アラミガン・クォーター」に戻るとしよう。"
154,"TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_108","俺にできること……少しだけだが、見えてきたような気がするんだ。
今すぐに何か成せなくとも、どこへ一歩を踏み出すべきか、
それがわかっただけでも、俺にとっては希望なんだ。"
155,"TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_109","アラミゴには難民支援の件でも世話になっておるからな。
我らにできることがあれば、喜んで協力しよう。"
156,"TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_110","ナナモ様もこのように立派に成長なさって……。
頼もしい限りでございます。"
157,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_111","アレンヴァルドのことは、ナナモ様も気にかけておられた。
だが、あの負傷で彼の未来が潰えたわけではない。"
158,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_112","アレンヴァルドが、今自分にできることを掴み始めたこと……
いつかそれが、誰かの心を支え、希望となるだろう。"
159,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_113","吾輩は、そんな未来が来ることを信じている。"
160,"TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_114","では、長旅ご苦労であった。
引き続き偽神獣の調査に加え、慰霊祭の説明会の準備に取り掛かる。
次なる進展があるまで、ゆっくり身体を休ませてくれ。"
161,"TEXT_AKTKBA221_04110_LIVERATIONARMY_000_120","おかえりなさいませ!
こちらは異常ありませんです!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_00 アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_01 ラウバーンとアレンヴァルドと共に、ウルダハのナナモに協力を求めに行くことになった。ウルダハの政庁層で、「ラウバーン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_02 ラウバーンと話した。パパシャンによると、ナナモは商家の娘リリラに扮し、街へ出ているようだ。ナナモを探すため、サファイアアベニュー国際市場付近で「ラウバーン」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_03 ラウバーンは、ナナモが訪れていそうな場所を案内してくれるようだ。ラウバーンの先導に従って移動し、サファイアアベニュー国際市場でリリラに扮したナナモを探そう。 ※先導状態が解除された場合、再度「ラウバーン」に話しかけることで再開できます。
8 4 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_04 ナナモは見つからなかった。偽神獣の件でナナモが行動しているのならば、路地裏を探すのがいいだろう。サファイアアベニュー国際市場で「ラウバーン」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_05 引き続き、ナナモを探すことになった。ラウバーンと同行した状態でリリラに扮したナナモを探し、パールレーンの目ぼしい場所で「ラウバーン」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ラウバーン」に話しかけることで同行を再開できます。
10 6 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_06 ナナモを見つけた。政庁層に戻り、「ラウバーン」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_07 ナナモは、かつての帝国市民がアラミゴから逃れてきたとしても、他の難民同様、平等に支援することを快諾した。アレンヴァルドは、非常事態だからこそ、立場の異なる相手の話に耳を傾け、対話をすることが大事なのだと語るナナモの言葉に感銘を受けたようだ。アラミガン・クォーターに戻り、「ラウバーン」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_08 ラウバーンと話した。アレンヴァルドが提案した慰霊祭の開催に向けて、準備を進めるようだ。進展がある頃に、また訪ねてこよう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが88以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。
13 9 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA221_04110_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_00 ウルダハのラウバーンと話す
29 25 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_01 サファイアアベニュー国際市場付近のラウバーンと話す
30 26 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_02 ラウバーンと話し、先導に従って移動
31 27 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_03 ラウバーンと話して同行させる
32 28 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_04 連れているラウバーンと指定地点で話す
33 29 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_05 政庁層のラウバーンと話す
34 30 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_06 アラミガン・クォーターのラウバーンと話す
35 31 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA221_04110_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA221_04110_LIVERATIONARMY_000_000 今日もおつかれさまです! 例のごとくラウバーン隊長がお呼びですよ! ではでは、ご案内いたしますね!
53 49 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_001 よく来てくれたな。 件のナナモ女王陛下への謁見許可が下りたのだが、 出立する前に、手短に現状の報告だけさせてくれ。
54 50 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_002 偽神獣については、相変わらず足取りが途絶えたままだ。 捜索範囲を広げると同時に、その身元の確認も急いでいる。
55 51 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_003 以前にも言ったとおり、 偽神獣の行動は、転化前の人となりの影響を受けるらしいからな。 そこから行方を割り出すことも可能かもしれないのだ。
56 52 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_004 これまでの獣化は、やはり遺族にかぎって発生している。 ということは、偽神獣も遺族の可能性が高いってことだろ? だから、「白羽根の会」で関係者を洗い出してるところなんだ。
57 53 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_005 それから、髑髏連隊といえば…… 前回の任務で、獣化しかけたっていうフォルドラが心配だ。 正直なところ、この件から手を引いてもらいたいところだが……。
58 54 TEXT_AKTKBA221_04110_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKBA221_04110_A1_000_001 彼女の意思を尊重すべきだ
60 56 TEXT_AKTKBA221_04110_A1_000_002 自分の罪と向き合うべきだ
61 57 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と同意見だ。 幸い、あれからフォルドラに獣化の兆候は見られない。 であれば、己の過去と向き合おうとする、彼女の意思を尊重したい。
62 58 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_007 くそっ……! こんなときに俺はなにもできないなんてな……。
63 59 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_008 そう言うな、アレンヴァルド。 ナナモ様との謁見には、貴様にも同行してもらうつもりだ。
64 60 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_009 民と同じ目線に立ち、その言葉に耳を傾ける。 ナナモ様は剣こそ持たないが、あの方なりの方法で戦っておられる。 きっと貴様にも得るものがあるだろう。
65 61 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_010 ウルダハのナナモ女王陛下……。 わかりました、俺も一緒に行かせてください。
66 62 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_011 では吾輩はアレンヴァルドの移送を手配する。 「政庁層」で落ち合おう。
67 63 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_012 ここに来るのは、あのとき以来だな……。 あとで薬学院の人たちには、改めて礼を言ってこなくちゃな。
68 64 TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_013 私が目を離したすきに……面目ございませぬ。 約束の時間までにはお戻りになるはずですが……。
69 65 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_020 パパシャン殿の話では、ナナモ様は、 「リリラ」という偽名を使い、お忍びで街に出ておられるそうだ。
70 66 TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_021 私が目を離したすきに……面目ございませぬ。 約束の時間までにはお戻りになるはずですが……。
71 67 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_022 偽神獣が各国を騒がせている一大事だというのに、 お忍びで街へ……?
72 68 TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_023 一大事だからこそ、ですな。 こんなときだからこそ、民との交流を大切にされているのでしょう。
73 69 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_024 とはいえ、護衛もつけずに街へ出られたのは感心できぬ。 我々で探しにいくとしよう。
74 70 TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_025 いやいや、客人であるお主たちに、 迷惑をかけるわけには……。
75 71 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_026 何を言うか、パパシャン殿。 アラミゴに帰郷したとはいえ、急に余所者扱いはよしてくれ。 それに、「リリラお嬢様」を見つけるのは吾輩も得意なのでな!
76 72 TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_027 そ、そこまでおっしゃるなら……。 では、お言葉に甘えてお願いしますぞ。
77 73 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_028 そういうことなら、俺は少し、あたりを回ってこようと思う。 ウルダハの現状をこの目で見ておきたいからな。
78 74 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_029 それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 共にナナ……いや、「リリラ」様を探しにゆくぞ! 案ずるな、すぐに吾輩が見つけてみせよう。
79 75 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_030 俺は少し、あたりを回ってこようと思う。 ウルダハの現状について、この目で見ておきたいからな。
80 76 TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_031 ここだけの話…… ラウバーン殿はお嬢様を見つけるのが下手なのです。 お主が直接探した方が早いかもしれませぬな。
81 77 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_040 このようにリリラ様をお探しするのはいつぶりだったか……。 パパシャン殿と、どちらが早く見つけられるか競ったこともあった。 こう言っては悪いが、吾輩の方が探すのは得意でな。
82 78 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_041 商家の娘に扮したお姿ゆえ、慣れぬ者には難しかろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とて、簡単には見つけられまい。 では、吾輩の後に付いてきてくれ。
83 79 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_042 す、すまぬ……夢中で探していたら貴様を見失ってしまった。 さあ、気を取り直して吾輩の後に付いてきてくれ!
84 80 TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_000_043 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_050 …………そんな……馬鹿なッ。
86 82 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_052 ナナモ様のご興味がありそうな場所は、ひと通り回ったはずッ……! 物陰から隙間、壺の中にいたるまで、見落としはない。 いったい、どこにいらっしゃるというのだッ!
87 83 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_053 野盗の類に拐われていたとしたら、一大事……! 不滅隊を……不滅隊を招集せねばッ……!
88 84 TEXT_AKTKBA221_04110_Q2_000_000 何と言う?
89 85 TEXT_AKTKBA221_04110_A2_000_001 落ち着いて
90 86 TEXT_AKTKBA221_04110_A2_000_002 民に話を聞いているのでは?
91 87 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_054 …………すまない。 つい取り乱してしまった……。
92 88 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_055 …………なるほど。 ナナモ様のことだ、何かお考えあってのことかもしれぬな。
93 89 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_056 見苦しいところを見せてしまった。 落ち着いて、ナナモ様の行動を推測する必要があろう。
94 90 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_057 ……ナナモ様が終末の獣の件を受け、 民のために行動しているのだとすれば、 生活状況から、「絶望」する可能性の高い民に話を聞かれるだろう。
95 91 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_058 そうか、この路地裏にある「パールレーン」であれば、 比較的、生活に不満を持った民が多いだろう……。 そちらを見てみるのが良いかもしれぬな。
96 92 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_059 次は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が先導してくれぬか? どうやら、勘が鈍ってしまったようだ……。 準備ができたら、吾輩に声をかけてくれ。
97 93 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_060 路地裏の「パールレーン」の方を探してみよう。 貴様の後ろについてゆくので、先導を頼むぞ。
98 94 TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_000_061 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_000_062 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_000_063 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_000_064 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_AKTKBA221_04110_Q3_000_000 何をする?
103 99 TEXT_AKTKBA221_04110_A3_000_001 話す
104 100 TEXT_AKTKBA221_04110_A3_000_002 同行状態を解除する
105 101 TEXT_AKTKBA221_04110_A3_000_003 キャンセル
106 102 TEXT_AKTKBA221_04110_A3_000_010 <UIForeground>F20224</UIForeground>「パールレーンについて」を聞く<UIForeground>01</UIForeground>
107 103 TEXT_AKTKBA221_04110_A3_000_020 <UIForeground>F20224</UIForeground>「貧民層の生活状況について」を聞く<UIForeground>01</UIForeground>
108 104 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_066 ここの裏路地には、生活に不満を持つ貧民層が集いやすい。 ゆえに、絶望へと至る者も多かろう。
109 105 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_100_066 偽神獣の件を受け、 ナナモ様は民の声を聞こうとしておられるのやもしれぬな。
110 106 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_067 これは…… 以前吾輩が訪れたときよりも、幾分活気づいているな。
111 107 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_068 ナナモ様が発案されたギラバニアの復興事業では、 貧民層も積極的に雇用しているが、その成果が表れているようだ。 衣食住の保証なければ、心の安定も難しいからな。
112 108 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_069 未だ生活が厳しい者も多くいるようだが、 ロロリトから、ライブラ銀行の警備に抜擢された者もいると聞く。 貧民たちが絶望どころか、夢を語るまでになるとは……。
113 109 TEXT_AKTKBA221_04110_Q4_000_000 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
114 110 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_100_069 急用ができたのか? では、吾輩はもう一度「サファイアアベニュー国際市場」を探そう。 見落としていた場所があるやもしれぬからな。
115 111 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_110_069 用事は済んだのか? では、気を取り直してナナモ様をお探しするぞ!
116 112 TEXT_AKTKBA221_04110_SYSTEM_120_069 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_070 ナナ……リリラお嬢様ッ……!
118 114 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_071 む、なぜそなたたちがここに……?
119 115 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_072 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>まで!? そろいもそろって、こんなところまでどうしたのじゃ? 約束の時間まではまだあるはずじゃが。
120 116 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_073 いえ……。 万が一のことがリリラお嬢様にあってはならぬゆえ、 お迎えに上がった次第です。
121 117 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_074 ククク……相変わらずじゃのう。
122 118 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_075 じゃが、手数をかけてすまなかった。 どうしても気になることがあったゆえ、街へ来ていたのじゃ。 詳しい話は戻ってからしよう。
123 119 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_076 では一度、「政庁層」に戻りましょう。 久方ぶりに、吾輩の肩に乗っていかれますか?
124 120 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_077 い、いらぬ! そんなことをすれば目立ってしまうではないか!
125 121 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_078 無事に見つかったようで良かった。 やはりラウバーン隊長は、ナナモ様を探すのが上手いんだな!
126 122 TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_079 思った通り……お主のおかげで見つけられたようですな。 ご協力に感謝いたしますぞ。 ナナモ様は着替えて来られますので少々お待ちくだされ。
127 123 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_080 待たせてしまってすまぬ。 かようなときに、よく来てくれたな。
128 124 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_081 アレンヴァルドも、元気そうな顔を見せてくれて嬉しいぞ。 改めてエオルゼアの未来のために戦ってくれたこと、感謝する。
129 125 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_082 いえ、俺は……。
130 126 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_083 そなたの勇気と決意が、救った命もあろう。 堂々と、胸を張るのじゃ。
131 127 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_084 して、アラミゴの偽神獣に関する相談だったな。 不滅隊から、ことの次第は耳にしておるが、 わざわざ赴いたからには、相応の事情があってのことじゃな?
132 128 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_085 はい、実は……
133 129 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_086 なるほど、自責の念が引き金となり、 髑髏連隊の遺族を中心に、絶望が蔓延していると……。
134 130 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_087 事情は承知した。 難民の中に、かつての帝国市民がいたとしても、 ほかのアラミゴ人と区別せず、平等に支援すると約束しよう。
135 131 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_088 寛大な措置をありがとうございます、ナナモ様。
136 132 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_089 なぜ、そのように即決されたのか、伺ってもよろしいですか? 獣に転化する可能性のある者たちに対し、 何らかの対応策があると、お考えなのでしょうか?
137 133 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_090 そうじゃな……。 わらわにできることは、ただひとつ。
138 134 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_091 対話じゃ。
139 135 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_092 我らは皆、何者かである前に、同じ「人」なのじゃ。 国民である前に、女王である前に……。
140 136 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_093 かつて、わらわは女王として国民を守ろうとするあまり、 ひとりの「人」が抱いていた想いを見誤り、大きな失敗を犯した。
141 137 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_094 だからこそ今は、政を支持する者も、そうでない者も、 なるべく多くの人々の声を聞き、想いを汲もうと努力をしておる。 そして、同じだけ、わらわの言葉を伝えようともな……。
142 138 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_095 ……まことに、ご立派になられましたな、ナナモ様。
143 139 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_096 そう綺麗ごとだけで上手くいけば苦労はないが、 近頃では、共和派の連中とも対話の機会を増やしておるのじゃ。 立場の異なる者の想いを知らねば、手を取り合うこともできまい。
144 140 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_097 立場の異なる者の想い、か……。
145 141 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_098 これまで、俺たちは遺族たちを支援してきたつもりだった。 でも、それだけじゃ、彼らの絶望を完全に払拭し、 獣化を止めることはできなかった。
146 142 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_099 だれかのために戦うってことは、 その人にとっての大事なものや、守りたいものを知り…… 同じ目線に立って、行動を起こすことなのかもしれない。
147 143 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_100_099 だったら俺たちが今、 絶望の淵にいる遺族たちの心を救うためには……
148 144 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_110_099 遺族か……帝国に苦しめられてきたことは変わらぬというのに、 その立場ゆえ、心静かに家族の死を悼むことさえ赦されず…… さぞかし無念じゃろうな。
149 145 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_120_099 そうか……慰霊祭……。
150 146 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_100 ラウバーン隊長、今こそ「慰霊祭」を執り行いませんか? 敵も味方もなく、解放戦争で散ったすべての命を等しく悼み、 悲しみと、明日への希望を共有するために……!
151 147 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_101 なるほど……髑髏連隊を始め、帝国に協力した者たちも、 それぞれに「人」として、愛する者を守らんとする想いがあった。 結果として忌むべき行いがあったとしても……。
152 148 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_102 ゆえに、罪は憎めども、 せめて遺族に、家族の死を悼む機会は等しく設け、 共に悲しみを乗り越え、絶望に打ち勝とうというのだな。
153 149 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_103 ……よし、各代表者に呼びかけ、 「慰霊祭」開催に向けて協力を呼びかけようぞ。 そこで可決されれば、国を挙げ、開催することが可能となろう。
154 150 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_104 当然、反対する人もいることでしょう。 それでも俺は……作ってやりたいんです! 同じアラミゴ人として、平等に、愛する者を弔える場を……!
155 151 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_105 ナナモ女王陛下、お忙しいのは重々承知していますが、 もう少しだけ、お話をお聞かせ願えないでしょうか。
156 152 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_106 よいだろう。 アレンヴァルド、そなたのことも聞かせてくれぬか。 これまでに経験したこと、それから……理想とする未来のことを。
157 153 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_107 それでは我らはひと足先に、 「アラミガン・クォーター」に戻るとしよう。
158 154 TEXT_AKTKBA221_04110_ARENVALD_000_108 俺にできること……少しだけだが、見えてきたような気がするんだ。 今すぐに何か成せなくとも、どこへ一歩を踏み出すべきか、 それがわかっただけでも、俺にとっては希望なんだ。
159 155 TEXT_AKTKBA221_04110_NANAMOULNAMO_000_109 アラミゴには難民支援の件でも世話になっておるからな。 我らにできることがあれば、喜んで協力しよう。
160 156 TEXT_AKTKBA221_04110_PAPASHAN_000_110 ナナモ様もこのように立派に成長なさって……。 頼もしい限りでございます。
161 157 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_111 アレンヴァルドのことは、ナナモ様も気にかけておられた。 だが、あの負傷で彼の未来が潰えたわけではない。
162 158 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_112 アレンヴァルドが、今自分にできることを掴み始めたこと…… いつかそれが、誰かの心を支え、希望となるだろう。
163 159 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_113 吾輩は、そんな未来が来ることを信じている。
164 160 TEXT_AKTKBA221_04110_RAUBAHN_000_114 では、長旅ご苦労であった。 引き続き偽神獣の調査に加え、慰霊祭の説明会の準備に取り掛かる。 次なる進展があるまで、ゆっくり身体を休ませてくれ。
165 161 TEXT_AKTKBA221_04110_LIVERATIONARMY_000_120 おかえりなさいませ! こちらは異常ありませんです!
+247
View File
@@ -0,0 +1,247 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_00","アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_01","ラウバーンからの伝言を聞いた。アレンヴァルドを中心に、慰霊祭の説明会の準備を進めているようだ。アラミガン・クォーターで「アレンヴァルド」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_02","アレンヴァルドから、慰霊祭の説明会への案内状を届ける手伝いを頼まれた。ギラバニア辺境地帯で、ピーリングストーンズのメ・ラツ・ヌンと、ウィルラ・ニリヤのサリーシャに、「<Sheet(EventItem,2003106,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_03","メ・ラツ・ヌンとサリーシャに案内状を渡した。案内状には、アレンヴァルドが対話により知り得た、遺族たちの過去が書かれていたようだ。家族のために行動していた遺族の話に、メ・ラツ・ヌンは理解を示し、立場や境遇の違いにより生まれた悲劇を繰り返さぬようにと、サリーシャも慰霊祭の開催に理解を示した。アラミガン・クォーターに戻り、「アレンヴァルド」に報告しよう。"
4,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_04","アレンヴァルドと話した。慰霊祭の説明会に参加するため、アラミガン・クォーターで「解放軍の案内人」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_05","慰霊祭の説明会に参加した。代表者たちの中には反対するものもいたが、ラウバーンやアレンヴァルドの真摯な言葉に耳を傾けていた。アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_06","ラウバーンと話した。今すぐとはいかずとも、慰霊祭は開催に向けて動きだすことができそうだ。残る偽神獣の討伐に向けて、力を蓄えておこう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが89以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_00","アレンヴァルドと話す"
25,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_01","ピーリングストーンズのメ・ラツ・ヌンに
<Sheet(EventItem,2003106,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_02","ウィルラ・ニリヤのサリーシャに
<Sheet(EventItem,2003106,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_03","アラミガン・クォーターのアレンヴァルドと話す"
28,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_04","解放軍の案内人と話す"
29,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_05","ラウバーンと話す"
30,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ラウバーン隊長より、伝言を授かっております!"
49,"TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_001","まずは、現状のご報告です!
解放軍は「白羽根の会」と協力し、髑髏連隊の遺族の中でも、
行方不明者に絞って偽神獣の手がかりを探っています!"
50,"TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_002","ラウバーン隊長の陣頭指揮によって、
少しずつではありますが、調査は着実に進行中。
調査に協力してくれる民間人も増えているのであります!"
51,"TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_003","一方、「慰霊祭」の開催に向けた準備は、
発起人であるアレンヴァルドさんを中心に進められております!
近く、各代表への説明会が開催される予定だとか……!"
52,"TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、ぜひ説明会に向けて動いている、
アレンヴァルドさんのサポートに回っていただきたいとのこと!
ここから南西の市街地にいらっしゃるので、向かってください!"
53,"TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_005","伝言は以上になります!
では、私も別件の任務がありますので、失礼いたします!"
54,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_010","来てくれてありがとうな。
慰霊祭のことは、すでに聞いているだろうが、
一応、改めて趣旨を説明させてくれ。"
55,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_011","慰霊祭は、亡くなった人たちを弔う場だが、
そこに髑髏連隊の遺族たちも招待したいんだ。
家族が罪を犯したとはいえ、愛する者への想いは同じだからな。"
56,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_100_012","問題は、代表者たちの同意を得られるかどうかだ。
髑髏連隊は、多くのアラミゴ人にとって忌まわしい記憶……
それは俺も理解しているさ。"
57,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_012","だからこそ、きちんと説明の場を設けようと思うんだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、その説明会への案内状を、
ギラバニア辺境地帯の代表者に届けてもらいたい。"
58,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_013","この「<Sheet(EventItem,2003106,0)/>」を、
ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」さんと、
ウィルラ・ニリヤの「サリーシャ」さんに渡してほしいんだ。"
59,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_014","髑髏連隊の被害を受けた人たちからすれば、
慰霊祭といっても、その心中は複雑なはずだ……。
最悪、説明会への参加すら、断られかねないと思う。"
60,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_015","でも、髑髏連隊の遺族たちだって、同じ「人」なんだよ。
罪を憎むことと、遺族を孤立させて絶望に追いやることは、
別のことだと知ってほしいんだ。"
61,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_016","そこで、案内状には開催の趣旨と共に、
俺が「白羽根の会」で出会ってきた、
髑髏連隊の遺族たちの境遇を書き記しておいたんだ。"
62,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_017","彼らにも愛する家族や大事な人がいることや、
帝国の侵略で同じように苦しんでいたことなんかを、
少しでも知ってほしくてさ。"
63,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_018","拙い文章ではあるけれど、
それで少しでも理解してもらえれば幸いだ。
配達士みたいなことさせてすまないが、よろしく頼むよ。"
64,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_019","すまないが、「<Sheet(EventItem,2003106,0)/>」を、
ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」さんと、
ウィルラ・ニリヤの「サリーシャ」さんに渡してきてくれないか?"
65,"TEXT_AKTKBA231_04111_MHAHTOA_100_019","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
このような所まで、ようこそいらしてくださいました。"
66,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_020","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
私に何か用か?"
67,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_021","慰霊祭……か。
たしかに、その話は噂に聞いている。"
68,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_022","どういう風の吹き回しかわからぬが……
あのラガンフリッドが、遺族への支援組織を立ち上げたのだろう?
それも、髑髏連隊の遺族を、支援対象に含めていると聞く……。"
69,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_023","正直なところ、メ族には帝国に恨みを持っている者も多い。
この私とて、戦争で死んでいった仲間がいる手前、
おいそれと容認するわけにはいかぬのだ……。"
70,"TEXT_AKTKBA231_04111_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_AKTKBA231_04111_A1_000_001","そう言わず、まずは案内状を読んでほしい"
72,"TEXT_AKTKBA231_04111_A1_000_002","開催の趣旨を読んでから決めてほしい"
73,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_024","たしかに頭から否定するのは不躾だったが……
いいだろう、お前がそこまで言うのなら、案内状を読ませてくれ。"
74,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_025","…………家族か。"
75,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_026","考えてみれば当然のことだな。
私はメ族の長、家族を守る責任の重さは、誰よりわかるつもりだ。"
76,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_027","子を、親を守るためなら、売国奴と呼ばれることもいとわない。
その悲壮な覚悟が、誤った道を歩ませるに至ったと、
そんな風に、考えられもするか……。"
77,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_028","……わかった、犯した非道は許すことはできぬが、
私とて遺族たちを絶望に追いやることは本意でない……。"
78,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_029","メ族は、慰霊祭への参加を約束する!
もちろん、説明会へも足を運ぶとしよう。"
79,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_030","どうか、案内状を書いた若者にも、感謝の言葉を伝えてほしい。
我々アラミゴ人が長いこと目を背けてきた問題へと、
真摯に向き合ってくれた勇気に、私は敬意を表すよ。"
80,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_031","メ族の者たちには、私から説得しよう。
こんなときにまで我々アラミゴ人を気にかけてくれて、感謝するよ。"
81,"TEXT_AKTKBA231_04111_MHAHTOA_000_032","各地で異形の獣が現れていると聞きました。
どうかあなたも、決して無理はしないでくださいね……。"
82,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_040","シュー……そなたが会いに来てくれようとは。
我々に何か用があってのことですか?"
83,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_041","シュー……なるほど、話はわかりました。"
84,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_042","しかし、たとえほかならぬそなたの頼み事であっても、
慰霊祭に髑髏連隊の戦死者を含めることは、賛同しかねます。"
85,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_043","彼らはカリヤナ派のように、
帝国に抗うこともせず、楽な生活へ逃げるかのように、
故郷を捨て、同胞を裏切り、敵国に寝返ったと聞いています。"
86,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_044","そなたらのおかげで戦争が終結したとはいえ、
カリヤナ派と対立している我々が、認めることは難しいでしょう。
力になることができず、心苦しいですが……。"
87,"TEXT_AKTKBA231_04111_Q2_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_AKTKBA231_04111_A2_000_001","開催の趣旨を読めば気持ちは変わるかも"
89,"TEXT_AKTKBA231_04111_A2_000_002","案内状には髑髏連隊の遺族のことも書かれている"
90,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_045","シュー……わかりました。
それでは、まずは案内状を拝読いたしましょう。"
91,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_046","………………。"
92,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_100_046","シュー……。
我らは自由を得るために、多くの犠牲を払ってきました。
同胞たちの痛みや苦しみを、蔑ろにするわけにはいきません。"
93,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_110_046","ですが……"
94,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_047","……いいでしょう。
我らウィルラ派のアナンタ族は、慰霊祭に賛同します。
戦争による悲劇が、二度と生まれないことを願って……。"
95,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_048","こうして足を運び、言葉を交わしてくれたことを嬉しく思います。
ヒトは知らないこと、わからないことに恐怖を抱きます。
どちらかが歩み寄らない限り、相互理解は生まれません。"
96,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_049","慰霊祭の説明会には、ウィルラ派代表として私が赴きましょう。
「アレンヴァルド」という、そなたの友にも感謝を伝えてください。
この方は真摯にアラミゴのことを考えてくれているようです。"
97,"TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_050","慰霊祭の説明会には、ウィルラ派代表として私が赴きましょう。
「アレンヴァルド」という、そなたの友にも感謝を伝えてください。
この方は真摯にアラミゴのことを考えてくれているようです。"
98,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_051","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
辺境地帯の代表者たちの反応はどうだったかい?"
99,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_052","メ族とウィルラ派の代表が俺に感謝を!?
身に余る光栄だよ……。"
100,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_053","ともかく、ふたりが慰霊祭に賛成してくれて良かった。
これも信頼の厚い<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげさ。
協力してくれて本当にありがとう。"
101,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_054","素性をよく知らない人たちに対して警戒してしまうのは仕方ない。
それでも、人となりを知れば共感できる部分だってあるはずなんだ。
対話を諦めてはいけない……俺はナナモ様にそれを教わった。"
102,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_055","……まだ、そんな大層なことはしてないけどさ、
誰かのためにできることがあるなら、俺はやりたい。
たとえそれが地味でも、自分なりの英雄への道を模索するんだ。"
103,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_056","さてと……!
これで慰霊祭の説明会に向けて、代表者たちへの案内は完了した。
当然、反対の人たちもいたが、ひとまずは足を運んでくれそうだよ。"
104,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、ぜひ出席してもらいたい。
「解放軍の案内人」には伝えてあるから、声をかけてくれ。
俺もラガンフリッドと合流してすぐに向かうとするよ。"
105,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_058","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、ぜひ出席してもらいたい。
「解放軍の案内人」には伝えてあるから、声をかけてくれ。
俺もラガンフリッドと合流してすぐに向かうとするよ。"
106,"TEXT_AKTKBA231_04111_GUARDS04111_000_060","代表者による「慰霊祭」の説明会が開かれております。
会場へ向かわれますか?"
107,"TEXT_AKTKBA231_04111_SYSTEM_000_060","「アラミゴ王宮」へ移動しますか?"
108,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAGANFRID_000_080","慰霊祭を開催するにあたって、
髑髏連隊の関係者を呼ぶことに、異論があるのは承知している。
私とて家族を殺された身……その気持ちは痛いほどわかる。"
109,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAGANFRID_000_081","しかし、もとをただせば、彼らも私たちと同じアラミゴ人。
この非常事態だからこそ共に……"
110,"TEXT_AKTKBA231_04111_TIBOST_000_082","髑髏連隊は……奴らは同胞を殺しているんだぞ!"
111,"TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_083","だが、以前ここで我らが、
あのフォルドラに命を救われたことも確かだ。"
112,"TEXT_AKTKBA231_04111_STARKWOAD_000_084","しかし、それとこれとは……!"
113,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_085","しばし、吾輩の言葉に耳を傾けてくれないだろうか。"
114,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_086","吾輩には、このアラミゴを守るという、大きな責任がある。
そして誰しもが社会に生きる上で、大なり小なり、
何かしらの責を負って生きているはずだ。"
115,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_087","家族を守る責任、誇りを守る責任……
ここに居るあなた方なら特に、その重みがわかるだろう。"
116,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_088","それは、帝国側に付いた者たちも同じだったはず。
我らに不幸があったとすれば、他国に侵されたときに、
それぞれが異なる方法で、大切なものを守ろうとしたことだ。"
117,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_089","耐え忍ぶことを選んだ者、戦い抗うことを選んだ者、
そして、征服者に膝を突くことを選んだ者……。
皆、守りたかっただけなのだ。"
118,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_090","終末の獣による危機が訪れている今だからこそ、皆で考えてほしい。
今度こそ、苦しいときに団結できる、
助け合えるアラミゴにしようではないか!"
119,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_091","俺たちはさ、本来平等にあるはずの自由を獲得するために、
多くの血を流して戦い、守られ……そして、生き延びた。"
120,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_092","だから、自由を得た今こそ……犠牲となったすべての命に、
敬意を払うべきだと思うんだ。"
121,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_093","同じ地で生まれ育ち、ただ自由に憧れたその命に、
違いなんてない……ましてや、今も苦しみ続けている同胞がいる。"
122,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_094","あなた方にも辛い過去があるのはわかっているさ。
それを忘れろだなんて、言うつもりはない……。
ただ、このアラミゴを救う、手伝いをさせてもらえないだろうか?"
123,"TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_095","そうやって少しずつ、少しずつ……
皆が手を取り合えるアラミゴを、一緒に作っていきたいんだ。"
124,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_100","代表者たちへの案内を手伝ってくれたこと、
吾輩からも礼を言わせてくれ。"
125,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_101","それから、アレンヴァルドのおかげで、
「慰霊祭」は開催に向けて動きだすことになるだろう。
まだ納得していない者にも、根気強く対話を試みるそうだ。"
126,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_102","今すぐに開催とはいかずとも、
皆が同じ方向を向き、互いを理解するきっかけとなるだろう。
そしてこの一歩こそが、遺族らを照らす希望の光となることを祈る。"
127,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_103","実はな……先日、アラガーナで救われた親子が、
恩人に礼をしたいと、フォルドラに面会を求めてきたそうだ。
これもまた、吾輩にはひとつの希望に思える。"
128,"TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_104","国を内から変える動きが、にわかに生じつつあるということだ。
残るは、偽神獣の討伐……。
動きがあればこちらから連絡するので、引き続きよろしく頼むぞ。"
129,"TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_105","代表者の人たちがぞろぞろ集まってきたので、
ちょっと緊張してしまいました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_00 アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_01 ラウバーンからの伝言を聞いた。アレンヴァルドを中心に、慰霊祭の説明会の準備を進めているようだ。アラミガン・クォーターで「アレンヴァルド」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_02 アレンヴァルドから、慰霊祭の説明会への案内状を届ける手伝いを頼まれた。ギラバニア辺境地帯で、ピーリングストーンズのメ・ラツ・ヌンと、ウィルラ・ニリヤのサリーシャに、「<Sheet(EventItem,2003106,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_03 メ・ラツ・ヌンとサリーシャに案内状を渡した。案内状には、アレンヴァルドが対話により知り得た、遺族たちの過去が書かれていたようだ。家族のために行動していた遺族の話に、メ・ラツ・ヌンは理解を示し、立場や境遇の違いにより生まれた悲劇を繰り返さぬようにと、サリーシャも慰霊祭の開催に理解を示した。アラミガン・クォーターに戻り、「アレンヴァルド」に報告しよう。
8 4 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_04 アレンヴァルドと話した。慰霊祭の説明会に参加するため、アラミガン・クォーターで「解放軍の案内人」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_05 慰霊祭の説明会に参加した。代表者たちの中には反対するものもいたが、ラウバーンやアレンヴァルドの真摯な言葉に耳を傾けていた。アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_06 ラウバーンと話した。今すぐとはいかずとも、慰霊祭は開催に向けて動きだすことができそうだ。残る偽神獣の討伐に向けて、力を蓄えておこう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが89以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA231_04111_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_00 アレンヴァルドと話す
29 25 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_01 ピーリングストーンズのメ・ラツ・ヌンに <Sheet(EventItem,2003106,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_02 ウィルラ・ニリヤのサリーシャに <Sheet(EventItem,2003106,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_03 アラミガン・クォーターのアレンヴァルドと話す
32 28 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_04 解放軍の案内人と話す
33 29 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_05 ラウバーンと話す
34 30 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA231_04111_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_000 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ラウバーン隊長より、伝言を授かっております!
53 49 TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_001 まずは、現状のご報告です! 解放軍は「白羽根の会」と協力し、髑髏連隊の遺族の中でも、 行方不明者に絞って偽神獣の手がかりを探っています!
54 50 TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_002 ラウバーン隊長の陣頭指揮によって、 少しずつではありますが、調査は着実に進行中。 調査に協力してくれる民間人も増えているのであります!
55 51 TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_003 一方、「慰霊祭」の開催に向けた準備は、 発起人であるアレンヴァルドさんを中心に進められております! 近く、各代表への説明会が開催される予定だとか……!
56 52 TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、ぜひ説明会に向けて動いている、 アレンヴァルドさんのサポートに回っていただきたいとのこと! ここから南西の市街地にいらっしゃるので、向かってください!
57 53 TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_005 伝言は以上になります! では、私も別件の任務がありますので、失礼いたします!
58 54 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_010 来てくれてありがとうな。 慰霊祭のことは、すでに聞いているだろうが、 一応、改めて趣旨を説明させてくれ。
59 55 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_011 慰霊祭は、亡くなった人たちを弔う場だが、 そこに髑髏連隊の遺族たちも招待したいんだ。 家族が罪を犯したとはいえ、愛する者への想いは同じだからな。
60 56 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_100_012 問題は、代表者たちの同意を得られるかどうかだ。 髑髏連隊は、多くのアラミゴ人にとって忌まわしい記憶…… それは俺も理解しているさ。
61 57 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_012 だからこそ、きちんと説明の場を設けようと思うんだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、その説明会への案内状を、 ギラバニア辺境地帯の代表者に届けてもらいたい。
62 58 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_013 この「<Sheet(EventItem,2003106,0)/>」を、 ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」さんと、 ウィルラ・ニリヤの「サリーシャ」さんに渡してほしいんだ。
63 59 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_014 髑髏連隊の被害を受けた人たちからすれば、 慰霊祭といっても、その心中は複雑なはずだ……。 最悪、説明会への参加すら、断られかねないと思う。
64 60 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_015 でも、髑髏連隊の遺族たちだって、同じ「人」なんだよ。 罪を憎むことと、遺族を孤立させて絶望に追いやることは、 別のことだと知ってほしいんだ。
65 61 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_016 そこで、案内状には開催の趣旨と共に、 俺が「白羽根の会」で出会ってきた、 髑髏連隊の遺族たちの境遇を書き記しておいたんだ。
66 62 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_017 彼らにも愛する家族や大事な人がいることや、 帝国の侵略で同じように苦しんでいたことなんかを、 少しでも知ってほしくてさ。
67 63 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_018 拙い文章ではあるけれど、 それで少しでも理解してもらえれば幸いだ。 配達士みたいなことさせてすまないが、よろしく頼むよ。
68 64 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_019 すまないが、「<Sheet(EventItem,2003106,0)/>」を、 ピーリングストーンズの「メ・ラツ・ヌン」さんと、 ウィルラ・ニリヤの「サリーシャ」さんに渡してきてくれないか?
69 65 TEXT_AKTKBA231_04111_MHAHTOA_100_019 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 このような所まで、ようこそいらしてくださいました。
70 66 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_020 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 私に何か用か?
71 67 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_021 慰霊祭……か。 たしかに、その話は噂に聞いている。
72 68 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_022 どういう風の吹き回しかわからぬが…… あのラガンフリッドが、遺族への支援組織を立ち上げたのだろう? それも、髑髏連隊の遺族を、支援対象に含めていると聞く……。
73 69 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_023 正直なところ、メ族には帝国に恨みを持っている者も多い。 この私とて、戦争で死んでいった仲間がいる手前、 おいそれと容認するわけにはいかぬのだ……。
74 70 TEXT_AKTKBA231_04111_Q1_000_000 何と言う?
75 71 TEXT_AKTKBA231_04111_A1_000_001 そう言わず、まずは案内状を読んでほしい
76 72 TEXT_AKTKBA231_04111_A1_000_002 開催の趣旨を読んでから決めてほしい
77 73 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_024 たしかに頭から否定するのは不躾だったが…… いいだろう、お前がそこまで言うのなら、案内状を読ませてくれ。
78 74 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_025 …………家族か。
79 75 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_026 考えてみれば当然のことだな。 私はメ族の長、家族を守る責任の重さは、誰よりわかるつもりだ。
80 76 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_027 子を、親を守るためなら、売国奴と呼ばれることもいとわない。 その悲壮な覚悟が、誤った道を歩ませるに至ったと、 そんな風に、考えられもするか……。
81 77 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_028 ……わかった、犯した非道は許すことはできぬが、 私とて遺族たちを絶望に追いやることは本意でない……。
82 78 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_029 メ族は、慰霊祭への参加を約束する! もちろん、説明会へも足を運ぶとしよう。
83 79 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_030 どうか、案内状を書いた若者にも、感謝の言葉を伝えてほしい。 我々アラミゴ人が長いこと目を背けてきた問題へと、 真摯に向き合ってくれた勇気に、私は敬意を表すよ。
84 80 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_031 メ族の者たちには、私から説得しよう。 こんなときにまで我々アラミゴ人を気にかけてくれて、感謝するよ。
85 81 TEXT_AKTKBA231_04111_MHAHTOA_000_032 各地で異形の獣が現れていると聞きました。 どうかあなたも、決して無理はしないでくださいね……。
86 82 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_040 シュー……そなたが会いに来てくれようとは。 我々に何か用があってのことですか?
87 83 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_041 シュー……なるほど、話はわかりました。
88 84 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_042 しかし、たとえほかならぬそなたの頼み事であっても、 慰霊祭に髑髏連隊の戦死者を含めることは、賛同しかねます。
89 85 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_043 彼らはカリヤナ派のように、 帝国に抗うこともせず、楽な生活へ逃げるかのように、 故郷を捨て、同胞を裏切り、敵国に寝返ったと聞いています。
90 86 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_044 そなたらのおかげで戦争が終結したとはいえ、 カリヤナ派と対立している我々が、認めることは難しいでしょう。 力になることができず、心苦しいですが……。
91 87 TEXT_AKTKBA231_04111_Q2_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_AKTKBA231_04111_A2_000_001 開催の趣旨を読めば気持ちは変わるかも
93 89 TEXT_AKTKBA231_04111_A2_000_002 案内状には髑髏連隊の遺族のことも書かれている
94 90 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_045 シュー……わかりました。 それでは、まずは案内状を拝読いたしましょう。
95 91 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_046 ………………。
96 92 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_100_046 シュー……。 我らは自由を得るために、多くの犠牲を払ってきました。 同胞たちの痛みや苦しみを、蔑ろにするわけにはいきません。
97 93 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_110_046 ですが……
98 94 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_047 ……いいでしょう。 我らウィルラ派のアナンタ族は、慰霊祭に賛同します。 戦争による悲劇が、二度と生まれないことを願って……。
99 95 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_048 こうして足を運び、言葉を交わしてくれたことを嬉しく思います。 ヒトは知らないこと、わからないことに恐怖を抱きます。 どちらかが歩み寄らない限り、相互理解は生まれません。
100 96 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_049 慰霊祭の説明会には、ウィルラ派代表として私が赴きましょう。 「アレンヴァルド」という、そなたの友にも感謝を伝えてください。 この方は真摯にアラミゴのことを考えてくれているようです。
101 97 TEXT_AKTKBA231_04111_SARISHA_000_050 慰霊祭の説明会には、ウィルラ派代表として私が赴きましょう。 「アレンヴァルド」という、そなたの友にも感謝を伝えてください。 この方は真摯にアラミゴのことを考えてくれているようです。
102 98 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_051 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 辺境地帯の代表者たちの反応はどうだったかい?
103 99 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_052 メ族とウィルラ派の代表が俺に感謝を!? 身に余る光栄だよ……。
104 100 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_053 ともかく、ふたりが慰霊祭に賛成してくれて良かった。 これも信頼の厚い<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげさ。 協力してくれて本当にありがとう。
105 101 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_054 素性をよく知らない人たちに対して警戒してしまうのは仕方ない。 それでも、人となりを知れば共感できる部分だってあるはずなんだ。 対話を諦めてはいけない……俺はナナモ様にそれを教わった。
106 102 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_055 ……まだ、そんな大層なことはしてないけどさ、 誰かのためにできることがあるなら、俺はやりたい。 たとえそれが地味でも、自分なりの英雄への道を模索するんだ。
107 103 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_056 さてと……! これで慰霊祭の説明会に向けて、代表者たちへの案内は完了した。 当然、反対の人たちもいたが、ひとまずは足を運んでくれそうだよ。
108 104 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、ぜひ出席してもらいたい。 「解放軍の案内人」には伝えてあるから、声をかけてくれ。 俺もラガンフリッドと合流してすぐに向かうとするよ。
109 105 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_058 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、ぜひ出席してもらいたい。 「解放軍の案内人」には伝えてあるから、声をかけてくれ。 俺もラガンフリッドと合流してすぐに向かうとするよ。
110 106 TEXT_AKTKBA231_04111_GUARDS04111_000_060 代表者による「慰霊祭」の説明会が開かれております。 会場へ向かわれますか?
111 107 TEXT_AKTKBA231_04111_SYSTEM_000_060 「アラミゴ王宮」へ移動しますか?
112 108 TEXT_AKTKBA231_04111_RAGANFRID_000_080 慰霊祭を開催するにあたって、 髑髏連隊の関係者を呼ぶことに、異論があるのは承知している。 私とて家族を殺された身……その気持ちは痛いほどわかる。
113 109 TEXT_AKTKBA231_04111_RAGANFRID_000_081 しかし、もとをただせば、彼らも私たちと同じアラミゴ人。 この非常事態だからこそ共に……
114 110 TEXT_AKTKBA231_04111_TIBOST_000_082 髑髏連隊は……奴らは同胞を殺しているんだぞ!
115 111 TEXT_AKTKBA231_04111_MRAHZNUNH_000_083 だが、以前ここで我らが、 あのフォルドラに命を救われたことも確かだ。
116 112 TEXT_AKTKBA231_04111_STARKWOAD_000_084 しかし、それとこれとは……!
117 113 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_085 しばし、吾輩の言葉に耳を傾けてくれないだろうか。
118 114 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_086 吾輩には、このアラミゴを守るという、大きな責任がある。 そして誰しもが社会に生きる上で、大なり小なり、 何かしらの責を負って生きているはずだ。
119 115 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_087 家族を守る責任、誇りを守る責任…… ここに居るあなた方なら特に、その重みがわかるだろう。
120 116 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_088 それは、帝国側に付いた者たちも同じだったはず。 我らに不幸があったとすれば、他国に侵されたときに、 それぞれが異なる方法で、大切なものを守ろうとしたことだ。
121 117 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_089 耐え忍ぶことを選んだ者、戦い抗うことを選んだ者、 そして、征服者に膝を突くことを選んだ者……。 皆、守りたかっただけなのだ。
122 118 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_090 終末の獣による危機が訪れている今だからこそ、皆で考えてほしい。 今度こそ、苦しいときに団結できる、 助け合えるアラミゴにしようではないか!
123 119 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_091 俺たちはさ、本来平等にあるはずの自由を獲得するために、 多くの血を流して戦い、守られ……そして、生き延びた。
124 120 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_092 だから、自由を得た今こそ……犠牲となったすべての命に、 敬意を払うべきだと思うんだ。
125 121 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_093 同じ地で生まれ育ち、ただ自由に憧れたその命に、 違いなんてない……ましてや、今も苦しみ続けている同胞がいる。
126 122 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_094 あなた方にも辛い過去があるのはわかっているさ。 それを忘れろだなんて、言うつもりはない……。 ただ、このアラミゴを救う、手伝いをさせてもらえないだろうか?
127 123 TEXT_AKTKBA231_04111_ARENVALD_000_095 そうやって少しずつ、少しずつ…… 皆が手を取り合えるアラミゴを、一緒に作っていきたいんだ。
128 124 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_100 代表者たちへの案内を手伝ってくれたこと、 吾輩からも礼を言わせてくれ。
129 125 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_101 それから、アレンヴァルドのおかげで、 「慰霊祭」は開催に向けて動きだすことになるだろう。 まだ納得していない者にも、根気強く対話を試みるそうだ。
130 126 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_102 今すぐに開催とはいかずとも、 皆が同じ方向を向き、互いを理解するきっかけとなるだろう。 そしてこの一歩こそが、遺族らを照らす希望の光となることを祈る。
131 127 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_103 実はな……先日、アラガーナで救われた親子が、 恩人に礼をしたいと、フォルドラに面会を求めてきたそうだ。 これもまた、吾輩にはひとつの希望に思える。
132 128 TEXT_AKTKBA231_04111_RAUBAHN_000_104 国を内から変える動きが、にわかに生じつつあるということだ。 残るは、偽神獣の討伐……。 動きがあればこちらから連絡するので、引き続きよろしく頼むぞ。
133 129 TEXT_AKTKBA231_04111_LIVERATIONARMY_000_105 代表者の人たちがぞろぞろ集まってきたので、 ちょっと緊張してしまいました!
+244
View File
@@ -0,0 +1,244 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_00","アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、慌てているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_01","偽神獣対策部隊の闘士と話した。フォルドラが訓練の最中に、ひとりでどこかへ消えてしまったようだ。ギラバニア山岳地帯のアラガーナで「ラウバーン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_02","アラガーナで、先日フォルドラの面会に来たという親子から話を聞いた。偽神獣と化した、チャーレットという名の青年は、髑髏連隊の関係者だったようだ。詳しい話を聞くため、アラガーナで「ラガンフリッド」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_03","ラガンフリッドは、チャーレットの叔父にあたる人物を紹介してくれるという。ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場で「ラウバーン」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_04","チャーレットの叔父から話を聞いた。どうやら、チャーレットはフォルドラの幼馴染のようだ。戦死した兄たちに引き換え、軍に入ることすらしなかった自分を責め続けていたらしい。アラガーナに戻り、「ラウバーン」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_05","ラウバーンと話した。フォルドラが姿を消した理由までは推測の域を出ないが、一刻も早く行方を捜す必要があるだろう。アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_06","フォルドラの捜索は、メ・ナーゴの部隊を中心に動いているようだ。偽神獣との決戦に備え、準備を怠らないようにしよう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが90以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_00","アラガーナのラウバーンと話す"
25,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_01","ラガンフリッドと話す"
26,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_02","ラウバーンと話す"
27,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_03","ラウバーンと再度話す"
28,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_04","アラミガン・クォーターのラウバーンと話す"
29,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_000","あああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
あのあのあの、大変です~~っ!!"
49,"TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_001","フォルドラさんが!
……だ、脱獄しましたッ!!!"
50,"TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_002","ああいえ、正確には訓練の最中にひとこと私に告げたあと、
止める間もなくどこかへ消えてしまったのであります!
とんだ失態です……大変申し訳ありません!"
51,"TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_003","実は、先日、アラガーナの親子と、
フォルドラさんの面会に立ち会ったのですが……
その後から、彼女の様子が、少し変だったんですよ。"
52,"TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_004","取り急ぎ、面会に来ていた親子から詳しく事情を聞くために、
ラウバーン隊長とアレンヴァルドさんが、
直々にアラガーナに向かわれました!"
53,"TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、
至急アラガーナで「ラウバーン」隊長たちと合流してほしいのです!"
54,"TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_006","フォルドラさんが何を考えていたのかわかりませんが、
なんだか、思いつめた様子だったんです!"
55,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_007","フォルドラ……まさかひとりで……。"
56,"TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_008","何かあったのですか……?"
57,"TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_009","こんにちは!
この間の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>だね!"
58,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
事情は聞いていると思うが、フォルドラの行方を追っている。"
59,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_011","貴様も知っているやもしれんが、囚人でもある彼女には、
脱走防止用の魔器が、首に嵌められている。
命を奪う力のある代物だ。"
60,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_012","今すぐに、それを発動させない理由はただひとつ。
獣対策に志願した彼女の決意は本物であった……
そう信じているからだ。"
61,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_013","フォルドラが、ただ自由を求めて脱走したとは思えない。
それは、俺がこの命にかけて保証する。
何か……理由があるはずなんだ!"
62,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_014","その理由を推測するためにも、
直前に行われたフォルドラとの面会について知りたくてな。
当事者に事情を聞くため、ここに来たというわけだ。"
63,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_015","クラレルさん、でしたね……?
フォルドラとの面会の様子を聞かせてくれませんか?"
64,"TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_016","(-クラレル-)はい……。"
65,"TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_017","(-クラレル-)以前フォルドラさんに娘のライリーを助けていただいたときに、
酷いことを言ってしまったんです……。
そのことを謝りたくて、ライリーを連れて面会に行きました。"
66,"TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_018","(-クラレル-)彼女、最初は私たちが何を言っても黙って話を聞いていました。
ですが、偽神獣の話題になったあと……ライリーを見て、
急に頭を抱えるようにして苦しみだしたのです……。"
67,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_019","間違いない、フォルドラは過去視で何かを視たんだ。"
68,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_020","そのとき、何を思い浮かべたのか、教えてくれるかい?"
69,"TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_021","(-ライリー-)えっとね、街で見かけたお兄ちゃんのこと……。"
70,"TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_022","(-クラレル-)お兄ちゃんって……いったい誰のことを言っているの……?
アラミガン・クォーターに行ったときのことかしら。
ちょうど、大きな騒動があった日だったわね。"
71,"TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_023","(-ライリー-)ママの用事を待っている間にね、
すごく具合が悪そうなお兄ちゃんをみかけたの。"
72,"TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_024","(-ライリー-)でね、フラフラしてたから、だいじょうぶ? って聞いたの。
そうしたらお兄ちゃん、にっこり笑って、だいじょうぶだよって。"
73,"TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_025","(-ライリー-)そのあとは、歩いていっちゃったんだけど……
わたし心配でしばらく見てたの。
そしたら……そしたら……!"
74,"TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_026","(-ライリー-)とつぜん、お兄ちゃんの叫ぶ声が聞こえて……!
怖くて……怖くて……誰にも言えなかったの……。"
75,"TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_027","(-クラレル-)そんなことがあったなんて……。
気づいてあげられなくてごめんね。
元気がなかったのは、騒動で怯えていたからだと思ったのよ。"
76,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_028","我々が得ている目撃証言と一致しているようだ。
この子が会ったのは、偽神獣に転化した人物と考えてよかろう。
その光景を、フォルドラが視たのだとしたら……。"
77,"TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_029","(-クラレル-)あっ、そういえば……。
フォルドラさんが頭を抱えながら苦しんでいたときに、
たしか……チャール、いえ「チャーレット」と言っていました。"
78,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_030","知っているか?"
79,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_031","いえ、俺は聞いたことがないですね。
ただ……もしも、その青年が髑髏連隊の関係者だとしたら、
「白羽根の会」の支援者名簿に載っているはずです。"
80,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_032","では、ラガンフリッドに話を聞こう。"
81,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_033","話してくれて、助かった。
それから、フォルドラのために足を運んでくれたことも。
無関心を装ってはいても、きっと想いは届いているだろう。"
82,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_034","俺はもう少し、話を聞いてみるので、
「ラガンフリッド」への聞き込みは、ふたりにお任せします。"
83,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_035","フォルドラ……。
こんなときに力になってやれないのは悔しいが、
あいつは簡単に命を捨てるような奴じゃないさ。"
84,"TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_036","あのときの態度を、本当に後悔しています……。
フォルドラさんは、娘の命の恩人……
もう二度と彼女を恐れませんし、悪く言ったりしません。"
85,"TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_037","フォルドラお姉ちゃん、どうしちゃったの?"
86,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_038","チャーレットという人物について話を聞こう。
果たして、フォルドラと関係が深い人物なのか……。"
87,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_040","チャーレットという名の青年?
……どこかで聞いたことがあるな。
たしか最近、我々に捜索依頼のあった……"
88,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_041","チャーレット……そうだ、思い出したぞ!
属州時代は総督府に勤務……現在は行方不明……。
実兄のアンスフリッドが、髑髏連隊の隊員だったと聞いた。"
89,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_042","そうか、やはりフォルドラとも接点がありそうだな。
彼らのことを詳しく知る者はいるだろうか?"
90,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_043","ええ、彼ら兄弟の叔父にあたる人物がおります。
先日ちょうど、ここアラガーナでの仕事を斡旋したところでしてな。
捜索依頼もその叔父から出されたものです。"
91,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_044","彼は「スリーピングストーンズ採石場」で仕事をしているはず。
私は差し入れを持って後から行きますので、
先に向かっていてくだされ。"
92,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_045","彼は「スリーピングストーンズ採石場」で仕事をしているはず。
私は差し入れを持って後から行きますので、
先に向かっていてくだされ。"
93,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_050","この辺りで採石をしていると聞いたが……。"
94,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_051","あちらにおります。
彼が、チャーレットの叔父にあたる人物です。"
95,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_052","ご苦労様、少し休憩しないかい?"
96,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_053","これはラガンフリッド殿!
ええ、それではお言葉に甘えて。"
97,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_054","そ、それで……解放軍の隊長殿と、解放者殿が揃って、
私に何の御用でしょうか?"
98,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_055","驚かせてすまなかった。
どうか、畏まらず楽にしてほしい。
そなたの甥のことで、聞かせてほしいことがあるのだ。"
99,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_056","チャーレットですか!?
あの子が、見つかったのですか!?"
100,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_057","そう……ですか。"
101,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_058","チャーレットがどのような青年だったのか、教えてはくれぬか?
捜すための、手がかりになるかもしれぬ。"
102,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_059","私も、あの子の親も、家族を守るために帝国への恭順を誓いました。
属州支配に協力する見返りに、市民権を得たのです。
ですが、その結果、売国奴と呼ばれ……。"
103,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_060","チャーレットも、兄のアンスフリッドも、随分と悩んでいました。
特に兄のアンスフリッドは、幼馴染たちと共に軍に志願し……
後に髑髏連隊を結成しております。"
104,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_061","髑髏連隊を結成……?
創設初期からの隊員となると、その幼馴染というのは……"
105,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_062","ええ、彼らはいつも一緒でしたから、名前もよく覚えていますよ。
アンスフリッド、エメリン、フルドルフ……"
106,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_063","それから……フォルドラ・ルプス。"
107,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_064","フォルドラとチャーレットもまた、幼馴染ということか……。
だが、チャーレットは髑髏連隊の一員ではなかったはずだな?"
108,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_065","ええ、そのとおりです。
チャーレットは、幼い頃から、本当に心根の優しい子で……
誰かを傷付けることなど、とてもできなかったのでしょう。"
109,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_066","しかし、兄たちと軍に志願しなかったことを悔やんでもいました。
特に髑髏連隊が全滅したことを知ってからは、己を責め続け、
やがて姿を消してしまったのです……。"
110,"TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_067","どうか無事でいてほしい。
亡くなった両親や、兄弟たちのためにも……。"
111,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_068","……話を聞かせてくれてありがとうよ。
さあ……差し入れを持ってきたんだ。
今日はもう上がって、家族とゆっくり食べるといい。"
112,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_069","やりきれませんね……。
ひとまず、「アラガーナ」に戻りましょう。"
113,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_100_069","事実がはっきりしたら、あの叔父にも説明してやらねばな……。"
114,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_110_069","……あの母娘もフォルドラを心配していたよ。
チャーレットについては、何か情報を得られたか?"
115,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_070","つまり……
偽神獣に転化したと思われる青年、チャーレットは、
フォルドラにとって幼馴染であり、戦友の弟ということか……。"
116,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_071","「白羽根の会」の同志の話では、
やはりチャーレットは支援を拒んでいたそうです。
誰にも頼ることなく、ひとりで生きようとしていた……無念です。"
117,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_072","フォルドラの供述調書を読んだことがある。
髑髏連隊の結成に参加した、自らの友人たちを、
スペキュラ・インペラトリスへの砲撃命令によって殺した、と。"
118,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_073","仲間殺しの罪を背負って、
ひとりで偽神獣と戦おうってのか、フォルドラ……!"
119,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_074","おかしなものだな……。
あれほど憎んでいたはずなのに、
今では髑髏連隊を率いていた彼女のことを、こうも心配している。"
120,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_075","その心の変化を……立場の違う者へと歩み寄る心を、
「慰霊祭」を機に広めていければ……
遺族たちを絶望の淵に、落とさずに済むかもしれないと思うんです。"
121,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_076","そのためにも、フォルドラの行方を捜さないと。
彼女もまた、俺たちが支えるべきアラミゴ人なんだ。"
122,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_077","ともかく、偽神獣とフォルドラの関係は見えてきた。
「アラミガン・クォーター」に戻るとしよう。"
123,"TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_078","フォルドラのような、親帝国派であったアラミゴ人たちが、
本当の意味で故郷と呼べる国になるように、俺は俺なりに戦うよ。"
124,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_079","白々しくも態度を変えて、虫がいいのはわかっている。
だが、もし自分が彼女の父親の立場だったらと考えてしまってな。
どうか無事でいてくれ……。"
125,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_080","チャーレットという人物について、
「白羽根の会」と連携しながら調査を進めている。
偽神獣の手がかりを得る目的も当然あるが、それだけではない。"
126,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_081","獣となってしまった以上、人には戻れない。
どんなに温和な人物であったとしても、
自我は失われ、いつか誰かを傷つけてしまうだろう。"
127,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_082","そうなる前に手を下さねばならぬ。
獣となってしまった者にとっても、
恐らくそれが唯一の救いになるはずだ……。"
128,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_083","フォルドラの捜索は、メ・ナーゴの部隊を中心に動いている。
……そして、こうも伝えてある。
彼女に助けを求められたときには、必ず手を貸すようにと。"
129,"TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_084","では、何か進展があればすぐに知らせよう。
偽神獣との決戦は近い、貴様も準備を整えておいてくれ。"
130,"TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_085","うう、フォルドラさん……。
早く戻ってきてください……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_00 アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、慌てているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_01 偽神獣対策部隊の闘士と話した。フォルドラが訓練の最中に、ひとりでどこかへ消えてしまったようだ。ギラバニア山岳地帯のアラガーナで「ラウバーン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_02 アラガーナで、先日フォルドラの面会に来たという親子から話を聞いた。偽神獣と化した、チャーレットという名の青年は、髑髏連隊の関係者だったようだ。詳しい話を聞くため、アラガーナで「ラガンフリッド」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_03 ラガンフリッドは、チャーレットの叔父にあたる人物を紹介してくれるという。ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場で「ラウバーン」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_04 チャーレットの叔父から話を聞いた。どうやら、チャーレットはフォルドラの幼馴染のようだ。戦死した兄たちに引き換え、軍に入ることすらしなかった自分を責め続けていたらしい。アラガーナに戻り、「ラウバーン」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_05 ラウバーンと話した。フォルドラが姿を消した理由までは推測の域を出ないが、一刻も早く行方を捜す必要があるだろう。アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_06 フォルドラの捜索は、メ・ナーゴの部隊を中心に動いているようだ。偽神獣との決戦に備え、準備を怠らないようにしよう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが90以上になると、アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士から次のHEALERロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA241_04112_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_00 アラガーナのラウバーンと話す
29 25 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_01 ラガンフリッドと話す
30 26 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_02 ラウバーンと話す
31 27 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_03 ラウバーンと再度話す
32 28 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_04 アラミガン・クォーターのラウバーンと話す
33 29 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA241_04112_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_000 あああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あのあのあの、大変です~~っ!!
53 49 TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_001 フォルドラさんが! ……だ、脱獄しましたッ!!!
54 50 TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_002 ああいえ、正確には訓練の最中にひとこと私に告げたあと、 止める間もなくどこかへ消えてしまったのであります! とんだ失態です……大変申し訳ありません!
55 51 TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_003 実は、先日、アラガーナの親子と、 フォルドラさんの面会に立ち会ったのですが…… その後から、彼女の様子が、少し変だったんですよ。
56 52 TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_004 取り急ぎ、面会に来ていた親子から詳しく事情を聞くために、 ラウバーン隊長とアレンヴァルドさんが、 直々にアラガーナに向かわれました!
57 53 TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、 至急アラガーナで「ラウバーン」隊長たちと合流してほしいのです!
58 54 TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_006 フォルドラさんが何を考えていたのかわかりませんが、 なんだか、思いつめた様子だったんです!
59 55 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_007 フォルドラ……まさかひとりで……。
60 56 TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_008 何かあったのですか……?
61 57 TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_009 こんにちは! この間の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>だね!
62 58 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 事情は聞いていると思うが、フォルドラの行方を追っている。
63 59 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_011 貴様も知っているやもしれんが、囚人でもある彼女には、 脱走防止用の魔器が、首に嵌められている。 命を奪う力のある代物だ。
64 60 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_012 今すぐに、それを発動させない理由はただひとつ。 獣対策に志願した彼女の決意は本物であった…… そう信じているからだ。
65 61 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_013 フォルドラが、ただ自由を求めて脱走したとは思えない。 それは、俺がこの命にかけて保証する。 何か……理由があるはずなんだ!
66 62 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_014 その理由を推測するためにも、 直前に行われたフォルドラとの面会について知りたくてな。 当事者に事情を聞くため、ここに来たというわけだ。
67 63 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_015 クラレルさん、でしたね……? フォルドラとの面会の様子を聞かせてくれませんか?
68 64 TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_016 (-クラレル-)はい……。
69 65 TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_017 (-クラレル-)以前フォルドラさんに娘のライリーを助けていただいたときに、 酷いことを言ってしまったんです……。 そのことを謝りたくて、ライリーを連れて面会に行きました。
70 66 TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_018 (-クラレル-)彼女、最初は私たちが何を言っても黙って話を聞いていました。 ですが、偽神獣の話題になったあと……ライリーを見て、 急に頭を抱えるようにして苦しみだしたのです……。
71 67 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_019 間違いない、フォルドラは過去視で何かを視たんだ。
72 68 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_020 そのとき、何を思い浮かべたのか、教えてくれるかい?
73 69 TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_021 (-ライリー-)えっとね、街で見かけたお兄ちゃんのこと……。
74 70 TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_022 (-クラレル-)お兄ちゃんって……いったい誰のことを言っているの……? アラミガン・クォーターに行ったときのことかしら。 ちょうど、大きな騒動があった日だったわね。
75 71 TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_023 (-ライリー-)ママの用事を待っている間にね、 すごく具合が悪そうなお兄ちゃんをみかけたの。
76 72 TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_024 (-ライリー-)でね、フラフラしてたから、だいじょうぶ? って聞いたの。 そうしたらお兄ちゃん、にっこり笑って、だいじょうぶだよって。
77 73 TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_025 (-ライリー-)そのあとは、歩いていっちゃったんだけど…… わたし心配でしばらく見てたの。 そしたら……そしたら……!
78 74 TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_026 (-ライリー-)とつぜん、お兄ちゃんの叫ぶ声が聞こえて……! 怖くて……怖くて……誰にも言えなかったの……。
79 75 TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_027 (-クラレル-)そんなことがあったなんて……。 気づいてあげられなくてごめんね。 元気がなかったのは、騒動で怯えていたからだと思ったのよ。
80 76 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_028 我々が得ている目撃証言と一致しているようだ。 この子が会ったのは、偽神獣に転化した人物と考えてよかろう。 その光景を、フォルドラが視たのだとしたら……。
81 77 TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_029 (-クラレル-)あっ、そういえば……。 フォルドラさんが頭を抱えながら苦しんでいたときに、 たしか……チャール、いえ「チャーレット」と言っていました。
82 78 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_030 知っているか?
83 79 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_031 いえ、俺は聞いたことがないですね。 ただ……もしも、その青年が髑髏連隊の関係者だとしたら、 「白羽根の会」の支援者名簿に載っているはずです。
84 80 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_032 では、ラガンフリッドに話を聞こう。
85 81 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_033 話してくれて、助かった。 それから、フォルドラのために足を運んでくれたことも。 無関心を装ってはいても、きっと想いは届いているだろう。
86 82 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_034 俺はもう少し、話を聞いてみるので、 「ラガンフリッド」への聞き込みは、ふたりにお任せします。
87 83 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_035 フォルドラ……。 こんなときに力になってやれないのは悔しいが、 あいつは簡単に命を捨てるような奴じゃないさ。
88 84 TEXT_AKTKBA241_04112_CLARELL_000_036 あのときの態度を、本当に後悔しています……。 フォルドラさんは、娘の命の恩人…… もう二度と彼女を恐れませんし、悪く言ったりしません。
89 85 TEXT_AKTKBA241_04112_LYLIE_000_037 フォルドラお姉ちゃん、どうしちゃったの?
90 86 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_038 チャーレットという人物について話を聞こう。 果たして、フォルドラと関係が深い人物なのか……。
91 87 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_040 チャーレットという名の青年? ……どこかで聞いたことがあるな。 たしか最近、我々に捜索依頼のあった……
92 88 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_041 チャーレット……そうだ、思い出したぞ! 属州時代は総督府に勤務……現在は行方不明……。 実兄のアンスフリッドが、髑髏連隊の隊員だったと聞いた。
93 89 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_042 そうか、やはりフォルドラとも接点がありそうだな。 彼らのことを詳しく知る者はいるだろうか?
94 90 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_043 ええ、彼ら兄弟の叔父にあたる人物がおります。 先日ちょうど、ここアラガーナでの仕事を斡旋したところでしてな。 捜索依頼もその叔父から出されたものです。
95 91 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_044 彼は「スリーピングストーンズ採石場」で仕事をしているはず。 私は差し入れを持って後から行きますので、 先に向かっていてくだされ。
96 92 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_045 彼は「スリーピングストーンズ採石場」で仕事をしているはず。 私は差し入れを持って後から行きますので、 先に向かっていてくだされ。
97 93 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_050 この辺りで採石をしていると聞いたが……。
98 94 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_051 あちらにおります。 彼が、チャーレットの叔父にあたる人物です。
99 95 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_052 ご苦労様、少し休憩しないかい?
100 96 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_053 これはラガンフリッド殿! ええ、それではお言葉に甘えて。
101 97 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_054 そ、それで……解放軍の隊長殿と、解放者殿が揃って、 私に何の御用でしょうか?
102 98 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_055 驚かせてすまなかった。 どうか、畏まらず楽にしてほしい。 そなたの甥のことで、聞かせてほしいことがあるのだ。
103 99 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_056 チャーレットですか!? あの子が、見つかったのですか!?
104 100 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_057 そう……ですか。
105 101 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_058 チャーレットがどのような青年だったのか、教えてはくれぬか? 捜すための、手がかりになるかもしれぬ。
106 102 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_059 私も、あの子の親も、家族を守るために帝国への恭順を誓いました。 属州支配に協力する見返りに、市民権を得たのです。 ですが、その結果、売国奴と呼ばれ……。
107 103 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_060 チャーレットも、兄のアンスフリッドも、随分と悩んでいました。 特に兄のアンスフリッドは、幼馴染たちと共に軍に志願し…… 後に髑髏連隊を結成しております。
108 104 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_061 髑髏連隊を結成……? 創設初期からの隊員となると、その幼馴染というのは……
109 105 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_062 ええ、彼らはいつも一緒でしたから、名前もよく覚えていますよ。 アンスフリッド、エメリン、フルドルフ……
110 106 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_063 それから……フォルドラ・ルプス。
111 107 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_064 フォルドラとチャーレットもまた、幼馴染ということか……。 だが、チャーレットは髑髏連隊の一員ではなかったはずだな?
112 108 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_065 ええ、そのとおりです。 チャーレットは、幼い頃から、本当に心根の優しい子で…… 誰かを傷付けることなど、とてもできなかったのでしょう。
113 109 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_066 しかし、兄たちと軍に志願しなかったことを悔やんでもいました。 特に髑髏連隊が全滅したことを知ってからは、己を責め続け、 やがて姿を消してしまったのです……。
114 110 TEXT_AKTKBA241_04112_RELATIVESMAN04112_000_067 どうか無事でいてほしい。 亡くなった両親や、兄弟たちのためにも……。
115 111 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_068 ……話を聞かせてくれてありがとうよ。 さあ……差し入れを持ってきたんだ。 今日はもう上がって、家族とゆっくり食べるといい。
116 112 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_069 やりきれませんね……。 ひとまず、「アラガーナ」に戻りましょう。
117 113 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_100_069 事実がはっきりしたら、あの叔父にも説明してやらねばな……。
118 114 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_110_069 ……あの母娘もフォルドラを心配していたよ。 チャーレットについては、何か情報を得られたか?
119 115 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_070 つまり…… 偽神獣に転化したと思われる青年、チャーレットは、 フォルドラにとって幼馴染であり、戦友の弟ということか……。
120 116 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_071 「白羽根の会」の同志の話では、 やはりチャーレットは支援を拒んでいたそうです。 誰にも頼ることなく、ひとりで生きようとしていた……無念です。
121 117 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_072 フォルドラの供述調書を読んだことがある。 髑髏連隊の結成に参加した、自らの友人たちを、 スペキュラ・インペラトリスへの砲撃命令によって殺した、と。
122 118 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_073 仲間殺しの罪を背負って、 ひとりで偽神獣と戦おうってのか、フォルドラ……!
123 119 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_074 おかしなものだな……。 あれほど憎んでいたはずなのに、 今では髑髏連隊を率いていた彼女のことを、こうも心配している。
124 120 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_075 その心の変化を……立場の違う者へと歩み寄る心を、 「慰霊祭」を機に広めていければ…… 遺族たちを絶望の淵に、落とさずに済むかもしれないと思うんです。
125 121 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_076 そのためにも、フォルドラの行方を捜さないと。 彼女もまた、俺たちが支えるべきアラミゴ人なんだ。
126 122 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_077 ともかく、偽神獣とフォルドラの関係は見えてきた。 「アラミガン・クォーター」に戻るとしよう。
127 123 TEXT_AKTKBA241_04112_ARENVALD_000_078 フォルドラのような、親帝国派であったアラミゴ人たちが、 本当の意味で故郷と呼べる国になるように、俺は俺なりに戦うよ。
128 124 TEXT_AKTKBA241_04112_RAGANFRID_000_079 白々しくも態度を変えて、虫がいいのはわかっている。 だが、もし自分が彼女の父親の立場だったらと考えてしまってな。 どうか無事でいてくれ……。
129 125 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_080 チャーレットという人物について、 「白羽根の会」と連携しながら調査を進めている。 偽神獣の手がかりを得る目的も当然あるが、それだけではない。
130 126 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_081 獣となってしまった以上、人には戻れない。 どんなに温和な人物であったとしても、 自我は失われ、いつか誰かを傷つけてしまうだろう。
131 127 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_082 そうなる前に手を下さねばならぬ。 獣となってしまった者にとっても、 恐らくそれが唯一の救いになるはずだ……。
132 128 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_083 フォルドラの捜索は、メ・ナーゴの部隊を中心に動いている。 ……そして、こうも伝えてある。 彼女に助けを求められたときには、必ず手を貸すようにと。
133 129 TEXT_AKTKBA241_04112_RAUBAHN_000_084 では、何か進展があればすぐに知らせよう。 偽神獣との決戦は近い、貴様も準備を整えておいてくれ。
134 130 TEXT_AKTKBA241_04112_LIVERATIONARMY_000_085 うう、フォルドラさん……。 早く戻ってきてください……。
+273
View File
@@ -0,0 +1,273 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_00","アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、今すぐ伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_01","メ・ナーゴからリンクパール通信で連絡が入っていた。フォルドラの方から、冒険者に伝えたいことがあるため接触してきたという。フォルドラは、偽神獣と成り果てた幼馴染が、誰も殺さずに済むよう、冒険者の力を借りたいのだと言った。決戦の準備が整ったら、アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_02","ラウバーンとフォルドラと共闘し、偽神獣を打ち倒した。心優しき若者が転じた偽神獣は、ついぞ誰も殺すことなく、その悲しき姿から解放された。彼もまた、故郷の自由のために戦っていたひとりだったのだ。"
3,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_03","偽神獣を倒した冒険者たちは、アラミゴの人々に温かく迎えられた。もう誰も、フォルドラに駆け寄る少女を止める者はいなかった。アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_04","ラウバーンから改めて感謝された。ラザハンの流星の間で「アラミゴの駐在武官」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_05","アラミゴの駐在武官に報告した。過去の歪みから生じた絶望の悲劇は、冒険者たちの活躍によって幕を閉じた。戦争で命を落としたすべての魂は、慰霊祭で等しく弔われることになるだろう。そうして過去と向き合ったアラミゴの人々が、本当の意味で前に進めることを願って。"
6,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_00","ラウバーンと話す"
25,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_01","ラウバーンと話す"
26,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_02","ラウバーンと再度話す"
27,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_03","流星の間のアラミゴの駐在武官と話す"
28,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA251_04113_LIVERATIONARMY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
あなたを探していたところでした!
とにかく、今すぐこちらへ来てください!"
49,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_001","メ・ナーゴ、絶対に無理はするな。
吾輩もすぐに向かう、それまで現状の維持を優先するのだ。"
50,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
メ・ナーゴから、連絡があったんだ!"
51,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_003","捜索に出ていたメ・ナーゴたちに、
フォルドラの方から、接触してきたらしい!"
52,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_004","ちょうどいいところに来てくれた。
捜索部隊のリンクパールと繋がっている。
フォルドラが、貴様に伝えたいことがあるそうだ。"
53,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_005","(-フォルドラの声-)呼び出してすまないが、時間がない。
手短に話す。"
54,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_006","(-フォルドラの声-)私たちのすぐ側に、偽神獣がいる。
事情はすでに知っていると聞いたが、あれは私の昔馴染みだ。
やつが向かいそうな場所を調べ周り、発見にいたった。"
55,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_007","(-フォルドラの声-)だが、私の接近に気づくなり、山奥の潜伏先を出て、
ここスペキュラ・インペラトリスへ移動を開始した……。
何をしでかすか、わからない状況だ。"
56,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_008","(-フォルドラの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前に、頼みがある……。"
57,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_009","(-フォルドラの声-)あいつは、チャーレットは、誰よりも優しいやつだったんだ。
戦うことでしか、前に進むことができなかった私と違って、
争いとは無縁のやつだった……!"
58,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_010","(-フォルドラの声-)あいつには絶対に、誰かを殺させるわけにはいかない!
そうなる前に、戦うことしか能のない私が、やつを殺す……!
だから……だから、お前に……"
59,"TEXT_AKTKBA251_04113_Q1_100_000","何と言う?"
60,"TEXT_AKTKBA251_04113_A1_100_001","すぐに駆け付ける"
61,"TEXT_AKTKBA251_04113_A1_100_002","手を貸すよ"
62,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_011","(-フォルドラの声-)……すまない、恩に着る。"
63,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_012","(-メ・ナーゴの声-)私です、メ・ナーゴに代わりました。
現在、偽神獣を取り逃がさないように包囲陣を、
敷いて…………"
64,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_013","(-メ・ナーゴの声-)くっ……偽神獣が動き出しました!"
65,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_014","(-メ・ナーゴの声-)総員、迎撃体制を……
え……ちょっとフォルドラ、下がって……!"
66,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_015","通信が途絶したか……!
我々も現場に急ぎ向かうぞ!
出撃準備が整い次第、吾輩に声をかけてくれ!"
67,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_016","……フォルドラは、自分の手で仲間を犠牲にしたんだろう?
そしてまた同じことをしなければならない。
いくら心の強い奴だって、苦しくないはずがない。"
68,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_017","倒すべき相手の、人となりを知った以上、
最期を見届けなきゃいけないお前も辛いよな。
だけど、どうかフォルドラを支えてやってほしい……!"
69,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_020","スペキュラ・インペラトリスの周辺には集落も少なくない。
絶対に、ここで偽神獣を止めねばならんということだ!
ゆえに吾輩は、全力で前に出る!"
70,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_021","フォルドラもまた、チャーレットとの関係性ゆえに、
並々ならぬ決意を持って戦いに臨んでいることだろう。
我らの命、貴様に預けたぞ……!"
71,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_022","ゆくぞ!
覚悟は良いか?"
72,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_050","くっ……!
皆さん……あと少し……あと少しだけ、踏ん張りましょう!"
73,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_051","ラウバーン隊長たちが……
必……ず……"
74,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_052","皆、よくぞ持ちこたえてくれた。
あとは我らに任せろ。"
75,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_053","は、はいッ……!"
76,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_054","総員、退避……!
負傷者を守りながら後方へ……!"
77,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_100_054","ユルシテ……ユル……
ユルジ……テ……"
78,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_110_054","ボクハァ……ヒキョウモノォォ……"
79,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_055","本当に、戦うしか道はないのかな……。
僕たちはただ、自由が欲しいだけなのに。"
80,"TEXT_AKTKBA251_04113_ANSFRID_000_056","無理強いはしないさ。
俺は武器を取る以外の方法を知らないだけだ。
お前には、お前の道がある。"
81,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_057","僕は、臆病者だ……。
誰かを傷つけることも、誰かを失うことも……
怖くてたまらない……!"
82,"TEXT_AKTKBA251_04113_HRUDOLF_000_058","お前は優しいからな。
虫一匹も殺せないほどに。"
83,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_059","虫くらい殺せるさ!
た、たぶん……。"
84,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_060","心配するな、チャーレット。
私たちの誰かひとりでも這い上がれれば、すべてが変わる。
そんな未来で、生きてくれる仲間がいてくれれば本望だ。"
85,"TEXT_AKTKBA251_04113_EMELIN_000_061","そうだよ、チャーレットが軍に入らなくても、
私たちはお前を恨んだりしないよ。"
86,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_062","それじゃあ明日。
帝国軍への入隊志望者は、この場所で……。"
87,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_063","結局、何もできなかった……!
自分なりに抗ったけど……駄目だった……。"
88,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_064","皆酷い目に遭って……フォルドラ姉もたくさん犠牲を払ったのに……
僕だけが、戦いもせず自由を手にしてしまったッ……!"
89,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_065","僕は、僕は……卑怯者だ……!!"
90,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_066","うあああああああああッ!!!!!!"
91,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_070","アアア……ユル……シテ……
ニイ……チャン……ミンナ……"
92,"TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_071","ミンナ……イッショ……ニ……
イッショ……"
93,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_072","チャーレット……お前の兄は……私の命令で……。
私が……優しい皆を……私が…………お前をッ……"
94,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_100_072","許しを請うのは私の方だ……私も……お前たちと一緒に……"
95,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_073","逃げるなッ……!"
96,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_074","絶望に逃げようとするな!
私には……私には、お前が背負ってきたものがわからない!
お前が言葉にするのを、拒んできたから……!"
97,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_075","でも、今ここで斃れたら……!
お前に仲間を殺された私たちは、このままずっと、
お前を理解することも、許すこともできなくなるじゃないかッ!"
98,"TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_076","だから、生きろッ……!
生きて、抗って、戦い続けるんだ、フォルドラ……!"
99,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_077","(-????-)心配しなくても、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が死なせないさ。"
100,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_078","お前……。"
101,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_100_079","ラガンフリッドに無理言って連れてきてもらったんだ。"
102,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_110_079","この戦い、俺も見届けさせてくれ。
これまで共に戦ってきた、仲間として。"
103,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_079","それに、俺もチャーレットの過去を視た。
だから少しだけわかったよ、そいつの想いが。"
104,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_080","苦しかったよな……辛かったよな……。
仲間が必死に戦ってるのに、自分だけ何もできないなんて。
情けなかったよな。"
105,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_081","だけどな、チャーレット。
お前はお前なりに、戦ってたんだろ?"
106,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_082","剣を手に斬り結ぶだけが、
誰かのための戦いじゃないんだぜ!"
107,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_083","……なんて、誰かさんの受け売りだけどな!"
108,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_084","アラミゴは変わる。
いや、我々が変えてみせると誓おう。"
109,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_085","ひとりひとりが、犯した過ちを認め、
同胞が互いを傷つけ合うことなく……"
110,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_086","皆が手を取り合って、自由に歩めるアラミゴに……!"
111,"TEXT_AKTKBA251_04113_Q1_000_000","何と言う?"
112,"TEXT_AKTKBA251_04113_A1_000_001","チャーレットを救おう"
113,"TEXT_AKTKBA251_04113_A1_000_002","自分が誰も死なせない"
114,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_087","アンスフリッド、エメリン……すまない。
そっちに行くのは、もう少しだけ待っていてくれ。"
115,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_088","チャーレット……!
お前に、誰も殺させはしない……!"
116,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_089","その罪を背負うのは、私だけで十分なんだッ……!"
117,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_090","頼む、力を……
お前の力を貸してくれッ……!"
118,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_100","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
119,"TEXT_AKTKBA251_04113_LYLIE_000_101","おかえり、お姉ちゃん!"
120,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_102","ああ……ただいま…………。"
121,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_110","アラミゴの偽神獣は倒された。
獣に転化した者たちは、救えなかったが……
それでも、ほかに犠牲者を出さなかったことは奇跡に等しい。"
122,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_111","今にして思えば、
最初に偽神獣がアラミガン・クォーターを襲撃したときも、
多少の被害はあっても、死者はひとりもいなかった。"
123,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_112","もしかすると、チャーレットの優しさゆえに、
人を傷つけまいと奥地に潜んでいたのかもしれぬな。"
124,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_113","スペキュラ・インペラトリスに向かったのは、
お兄さんたちに会いたいという願いからか……。"
125,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_114","髑髏連隊が犯した罪は、許されるべきではない。
しかし、彼らだけが悪いのではない。
そうせざるを得なかったほどの環境が、確かにあったのだ。"
126,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_115","アラミゴは共和国として生まれ変わった。
今度こそ、憎しみを込めて誰かに石を投げるのではなく、
互いに手を差し伸べられる国としなければ……。"
127,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_116","ええ、そのためにも「慰霊祭」は必ず実現させます。
今すぐは無理でも、ひとりひとりがこの地で生きた証を集めて、
それを俺たちがしっかりと覚えて、繋いで、生きていくんです。"
128,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAGANFRID_000_117","お前も、「慰霊祭」には来てくれるだろう?"
129,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_118","……さあな。
私は参加を選べる立場じゃない。"
130,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_119","そのことだが、「囚人部隊」という扱いも見直すつもりだ。
吾輩の独断で決定はできぬが、理解を得られるよう手を尽くす。
十分この国のために尽くしてくれた、自由を得る権利はある。"
131,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_120","少なくとも、その首の魔器は、もう必要ないはずだ。"
132,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAGANFRID_000_121","おお!
よかったじゃないか、フォルドラよ!"
133,"TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_122","……フン。"
134,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_123","そこは素直に喜べって。"
135,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_124","俺もしばらくは、アラミゴで活動を続けるよ。
生まれも育ちも関係なく、誰かのための力になりたい。
この手と声が届く限り、助けを求める人たちの希望になりたいんだ。"
136,"TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_125","そしていつか、親友のあいつに言ってやるのさ。
俺もデカくなっただろうって。"
137,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_126","本当の意味で、ここからアラミゴは変わってゆくだろう。
……楽しみだな、この国の未来が。"
138,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_130","改めて礼を言わせてくれ。
この国の民を守る者として……それから、
共に戦場に立つひとりの仲間として。"
139,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_131","どれだけ窮地に追い込まれようとも、
貴様が戦場で立ち続けている限り、勝利への希望は決して潰えぬ。"
140,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_132","それにしても、フォルドラが人を頼るとはな。
きっと、絶望の際で必死に抗いながらも、
貴様という希望の光を見失いたくなかったのだろう。"
141,"TEXT_AKTKBA251_04113_Q2_000_000","何と言う?"
142,"TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_001","似合わないことを言うな"
143,"TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_002","だからといって無茶な戦い方は勘弁だ"
144,"TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_003","貴様も頼もしかった"
145,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_133","む、そうだろうか……?
メ・ナーゴやアレンヴァルドとも話していたが、
貴様は希望の光そのものであると、吾輩も改めて感じたのでな。"
146,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_134","先ほどの戦いでのことを言っているのか?
あれは、貴様に全幅の信頼を置いていたからなのだが……
少し無茶をした自覚もある……肝に銘じておこう。"
147,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_135","そう言われると身が引き締まるな。
その改まった口調も、親近感が湧いて良いものだ。"
148,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_136","それにしても、貴様ほど頼りになる癒し手はおらぬだろう。
絶望に呑まれかけていた者たちの、心まで癒やしたのだからな。
アラミゴを守る者として、重ねて感謝させてくれ!"
149,"TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_137","さて、ラザハンに赴くことがあれば、
「アラミゴの駐在武官」にも、事の次第を報告してもらいたい。
謝礼を用意しておくように命じてあるのでな。"
150,"TEXT_AKTKBA251_04113_ULDAHMILITARYATTACHE_000_138","ウルダハを訪問なされたと、聞き及んでおります!
その後、偽神獣は発見に至ったのでしょうか?"
151,"TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_140","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
ご無事で何よりです。"
152,"TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_141","なんと、偽神獣を討ち果たしたと……!
しかも、すべての者を対象とした「慰霊祭」の開催に向けて、
道筋を付けてくださったとは……!"
153,"TEXT_AKTKBA251_04113_ULDAHMILITARYATTACHE_000_142","ウルダハにも報告しておきます。
きっと、ナナモ陛下もお喜びになることでしょう。"
154,"TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_143","この度は、要請に応えて、
アラミゴを危機より救っていただき、感謝いたします!
こころばかりの謝礼ですが、どうか受け取ってください。"
155,"TEXT_AKTKBA251_04113_SYSTEM_000_150","HEALERジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、
染色が可能になりました。"
156,"TEXT_AKTKBA251_04113_SYSTEM_000_151","「レベル90ジョブ専用装備」は、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、
特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_00 アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、今すぐ伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_01 メ・ナーゴからリンクパール通信で連絡が入っていた。フォルドラの方から、冒険者に伝えたいことがあるため接触してきたという。フォルドラは、偽神獣と成り果てた幼馴染が、誰も殺さずに済むよう、冒険者の力を借りたいのだと言った。決戦の準備が整ったら、アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_02 ラウバーンとフォルドラと共闘し、偽神獣を打ち倒した。心優しき若者が転じた偽神獣は、ついぞ誰も殺すことなく、その悲しき姿から解放された。彼もまた、故郷の自由のために戦っていたひとりだったのだ。
7 3 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_03 偽神獣を倒した冒険者たちは、アラミゴの人々に温かく迎えられた。もう誰も、フォルドラに駆け寄る少女を止める者はいなかった。アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_04 ラウバーンから改めて感謝された。ラザハンの流星の間で「アラミゴの駐在武官」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_05 アラミゴの駐在武官に報告した。過去の歪みから生じた絶望の悲劇は、冒険者たちの活躍によって幕を閉じた。戦争で命を落としたすべての魂は、慰霊祭で等しく弔われることになるだろう。そうして過去と向き合ったアラミゴの人々が、本当の意味で前に進めることを願って。
10 6 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_00 ラウバーンと話す
29 25 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_01 ラウバーンと話す
30 26 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_02 ラウバーンと再度話す
31 27 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_03 流星の間のアラミゴの駐在武官と話す
32 28 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA251_04113_LIVERATIONARMY_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あなたを探していたところでした! とにかく、今すぐこちらへ来てください!
53 49 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_001 メ・ナーゴ、絶対に無理はするな。 吾輩もすぐに向かう、それまで現状の維持を優先するのだ。
54 50 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! メ・ナーゴから、連絡があったんだ!
55 51 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_003 捜索に出ていたメ・ナーゴたちに、 フォルドラの方から、接触してきたらしい!
56 52 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_004 ちょうどいいところに来てくれた。 捜索部隊のリンクパールと繋がっている。 フォルドラが、貴様に伝えたいことがあるそうだ。
57 53 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_005 (-フォルドラの声-)呼び出してすまないが、時間がない。 手短に話す。
58 54 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_006 (-フォルドラの声-)私たちのすぐ側に、偽神獣がいる。 事情はすでに知っていると聞いたが、あれは私の昔馴染みだ。 やつが向かいそうな場所を調べ周り、発見にいたった。
59 55 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_007 (-フォルドラの声-)だが、私の接近に気づくなり、山奥の潜伏先を出て、 ここスペキュラ・インペラトリスへ移動を開始した……。 何をしでかすか、わからない状況だ。
60 56 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_008 (-フォルドラの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前に、頼みがある……。
61 57 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_009 (-フォルドラの声-)あいつは、チャーレットは、誰よりも優しいやつだったんだ。 戦うことでしか、前に進むことができなかった私と違って、 争いとは無縁のやつだった……!
62 58 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_010 (-フォルドラの声-)あいつには絶対に、誰かを殺させるわけにはいかない! そうなる前に、戦うことしか能のない私が、やつを殺す……! だから……だから、お前に……
63 59 TEXT_AKTKBA251_04113_Q1_100_000 何と言う?
64 60 TEXT_AKTKBA251_04113_A1_100_001 すぐに駆け付ける
65 61 TEXT_AKTKBA251_04113_A1_100_002 手を貸すよ
66 62 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_011 (-フォルドラの声-)……すまない、恩に着る。
67 63 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_012 (-メ・ナーゴの声-)私です、メ・ナーゴに代わりました。 現在、偽神獣を取り逃がさないように包囲陣を、 敷いて…………
68 64 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_013 (-メ・ナーゴの声-)くっ……偽神獣が動き出しました!
69 65 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_014 (-メ・ナーゴの声-)総員、迎撃体制を…… え……ちょっとフォルドラ、下がって……!
70 66 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_015 通信が途絶したか……! 我々も現場に急ぎ向かうぞ! 出撃準備が整い次第、吾輩に声をかけてくれ!
71 67 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_016 ……フォルドラは、自分の手で仲間を犠牲にしたんだろう? そしてまた同じことをしなければならない。 いくら心の強い奴だって、苦しくないはずがない。
72 68 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_017 倒すべき相手の、人となりを知った以上、 最期を見届けなきゃいけないお前も辛いよな。 だけど、どうかフォルドラを支えてやってほしい……!
73 69 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_020 スペキュラ・インペラトリスの周辺には集落も少なくない。 絶対に、ここで偽神獣を止めねばならんということだ! ゆえに吾輩は、全力で前に出る!
74 70 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_021 フォルドラもまた、チャーレットとの関係性ゆえに、 並々ならぬ決意を持って戦いに臨んでいることだろう。 我らの命、貴様に預けたぞ……!
75 71 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_022 ゆくぞ! 覚悟は良いか?
76 72 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_050 くっ……! 皆さん……あと少し……あと少しだけ、踏ん張りましょう!
77 73 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_051 ラウバーン隊長たちが…… 必……ず……
78 74 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_052 皆、よくぞ持ちこたえてくれた。 あとは我らに任せろ。
79 75 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_053 は、はいッ……!
80 76 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_054 総員、退避……! 負傷者を守りながら後方へ……!
81 77 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_100_054 ユルシテ……ユル…… ユルジ……テ……
82 78 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_110_054 ボクハァ……ヒキョウモノォォ……
83 79 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_055 本当に、戦うしか道はないのかな……。 僕たちはただ、自由が欲しいだけなのに。
84 80 TEXT_AKTKBA251_04113_ANSFRID_000_056 無理強いはしないさ。 俺は武器を取る以外の方法を知らないだけだ。 お前には、お前の道がある。
85 81 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_057 僕は、臆病者だ……。 誰かを傷つけることも、誰かを失うことも…… 怖くてたまらない……!
86 82 TEXT_AKTKBA251_04113_HRUDOLF_000_058 お前は優しいからな。 虫一匹も殺せないほどに。
87 83 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_059 虫くらい殺せるさ! た、たぶん……。
88 84 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_060 心配するな、チャーレット。 私たちの誰かひとりでも這い上がれれば、すべてが変わる。 そんな未来で、生きてくれる仲間がいてくれれば本望だ。
89 85 TEXT_AKTKBA251_04113_EMELIN_000_061 そうだよ、チャーレットが軍に入らなくても、 私たちはお前を恨んだりしないよ。
90 86 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_062 それじゃあ明日。 帝国軍への入隊志望者は、この場所で……。
91 87 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_063 結局、何もできなかった……! 自分なりに抗ったけど……駄目だった……。
92 88 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_064 皆酷い目に遭って……フォルドラ姉もたくさん犠牲を払ったのに…… 僕だけが、戦いもせず自由を手にしてしまったッ……!
93 89 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_065 僕は、僕は……卑怯者だ……!!
94 90 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_066 うあああああああああッ!!!!!!
95 91 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_070 アアア……ユル……シテ…… ニイ……チャン……ミンナ……
96 92 TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_071 ミンナ……イッショ……ニ…… イッショ……
97 93 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_072 チャーレット……お前の兄は……私の命令で……。 私が……優しい皆を……私が…………お前をッ……
98 94 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_100_072 許しを請うのは私の方だ……私も……お前たちと一緒に……
99 95 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_073 逃げるなッ……!
100 96 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_074 絶望に逃げようとするな! 私には……私には、お前が背負ってきたものがわからない! お前が言葉にするのを、拒んできたから……!
101 97 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_075 でも、今ここで斃れたら……! お前に仲間を殺された私たちは、このままずっと、 お前を理解することも、許すこともできなくなるじゃないかッ!
102 98 TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_076 だから、生きろッ……! 生きて、抗って、戦い続けるんだ、フォルドラ……!
103 99 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_077 (-????-)心配しなくても、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が死なせないさ。
104 100 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_078 お前……。
105 101 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_100_079 ラガンフリッドに無理言って連れてきてもらったんだ。
106 102 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_110_079 この戦い、俺も見届けさせてくれ。 これまで共に戦ってきた、仲間として。
107 103 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_079 それに、俺もチャーレットの過去を視た。 だから少しだけわかったよ、そいつの想いが。
108 104 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_080 苦しかったよな……辛かったよな……。 仲間が必死に戦ってるのに、自分だけ何もできないなんて。 情けなかったよな。
109 105 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_081 だけどな、チャーレット。 お前はお前なりに、戦ってたんだろ?
110 106 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_082 剣を手に斬り結ぶだけが、 誰かのための戦いじゃないんだぜ!
111 107 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_083 ……なんて、誰かさんの受け売りだけどな!
112 108 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_084 アラミゴは変わる。 いや、我々が変えてみせると誓おう。
113 109 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_085 ひとりひとりが、犯した過ちを認め、 同胞が互いを傷つけ合うことなく……
114 110 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_086 皆が手を取り合って、自由に歩めるアラミゴに……!
115 111 TEXT_AKTKBA251_04113_Q1_000_000 何と言う?
116 112 TEXT_AKTKBA251_04113_A1_000_001 チャーレットを救おう
117 113 TEXT_AKTKBA251_04113_A1_000_002 自分が誰も死なせない
118 114 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_087 アンスフリッド、エメリン……すまない。 そっちに行くのは、もう少しだけ待っていてくれ。
119 115 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_088 チャーレット……! お前に、誰も殺させはしない……!
120 116 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_089 その罪を背負うのは、私だけで十分なんだッ……!
121 117 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_090 頼む、力を…… お前の力を貸してくれッ……!
122 118 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_100 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
123 119 TEXT_AKTKBA251_04113_LYLIE_000_101 おかえり、お姉ちゃん!
124 120 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_102 ああ……ただいま…………。
125 121 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_110 アラミゴの偽神獣は倒された。 獣に転化した者たちは、救えなかったが…… それでも、ほかに犠牲者を出さなかったことは奇跡に等しい。
126 122 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_111 今にして思えば、 最初に偽神獣がアラミガン・クォーターを襲撃したときも、 多少の被害はあっても、死者はひとりもいなかった。
127 123 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_112 もしかすると、チャーレットの優しさゆえに、 人を傷つけまいと奥地に潜んでいたのかもしれぬな。
128 124 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_113 スペキュラ・インペラトリスに向かったのは、 お兄さんたちに会いたいという願いからか……。
129 125 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_114 髑髏連隊が犯した罪は、許されるべきではない。 しかし、彼らだけが悪いのではない。 そうせざるを得なかったほどの環境が、確かにあったのだ。
130 126 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_115 アラミゴは共和国として生まれ変わった。 今度こそ、憎しみを込めて誰かに石を投げるのではなく、 互いに手を差し伸べられる国としなければ……。
131 127 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_116 ええ、そのためにも「慰霊祭」は必ず実現させます。 今すぐは無理でも、ひとりひとりがこの地で生きた証を集めて、 それを俺たちがしっかりと覚えて、繋いで、生きていくんです。
132 128 TEXT_AKTKBA251_04113_RAGANFRID_000_117 お前も、「慰霊祭」には来てくれるだろう?
133 129 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_118 ……さあな。 私は参加を選べる立場じゃない。
134 130 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_119 そのことだが、「囚人部隊」という扱いも見直すつもりだ。 吾輩の独断で決定はできぬが、理解を得られるよう手を尽くす。 十分この国のために尽くしてくれた、自由を得る権利はある。
135 131 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_120 少なくとも、その首の魔器は、もう必要ないはずだ。
136 132 TEXT_AKTKBA251_04113_RAGANFRID_000_121 おお! よかったじゃないか、フォルドラよ!
137 133 TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_122 ……フン。
138 134 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_123 そこは素直に喜べって。
139 135 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_124 俺もしばらくは、アラミゴで活動を続けるよ。 生まれも育ちも関係なく、誰かのための力になりたい。 この手と声が届く限り、助けを求める人たちの希望になりたいんだ。
140 136 TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_125 そしていつか、親友のあいつに言ってやるのさ。 俺もデカくなっただろうって。
141 137 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_126 本当の意味で、ここからアラミゴは変わってゆくだろう。 ……楽しみだな、この国の未来が。
142 138 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_130 改めて礼を言わせてくれ。 この国の民を守る者として……それから、 共に戦場に立つひとりの仲間として。
143 139 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_131 どれだけ窮地に追い込まれようとも、 貴様が戦場で立ち続けている限り、勝利への希望は決して潰えぬ。
144 140 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_132 それにしても、フォルドラが人を頼るとはな。 きっと、絶望の際で必死に抗いながらも、 貴様という希望の光を見失いたくなかったのだろう。
145 141 TEXT_AKTKBA251_04113_Q2_000_000 何と言う?
146 142 TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_001 似合わないことを言うな
147 143 TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_002 だからといって無茶な戦い方は勘弁だ
148 144 TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_003 貴様も頼もしかった
149 145 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_133 む、そうだろうか……? メ・ナーゴやアレンヴァルドとも話していたが、 貴様は希望の光そのものであると、吾輩も改めて感じたのでな。
150 146 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_134 先ほどの戦いでのことを言っているのか? あれは、貴様に全幅の信頼を置いていたからなのだが…… 少し無茶をした自覚もある……肝に銘じておこう。
151 147 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_135 そう言われると身が引き締まるな。 その改まった口調も、親近感が湧いて良いものだ。
152 148 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_136 それにしても、貴様ほど頼りになる癒し手はおらぬだろう。 絶望に呑まれかけていた者たちの、心まで癒やしたのだからな。 アラミゴを守る者として、重ねて感謝させてくれ!
153 149 TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_137 さて、ラザハンに赴くことがあれば、 「アラミゴの駐在武官」にも、事の次第を報告してもらいたい。 謝礼を用意しておくように命じてあるのでな。
154 150 TEXT_AKTKBA251_04113_ULDAHMILITARYATTACHE_000_138 ウルダハを訪問なされたと、聞き及んでおります! その後、偽神獣は発見に至ったのでしょうか?
155 151 TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_140 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ご無事で何よりです。
156 152 TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_141 なんと、偽神獣を討ち果たしたと……! しかも、すべての者を対象とした「慰霊祭」の開催に向けて、 道筋を付けてくださったとは……!
157 153 TEXT_AKTKBA251_04113_ULDAHMILITARYATTACHE_000_142 ウルダハにも報告しておきます。 きっと、ナナモ陛下もお喜びになることでしょう。
158 154 TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_143 この度は、要請に応えて、 アラミゴを危機より救っていただき、感謝いたします! こころばかりの謝礼ですが、どうか受け取ってください。
159 155 TEXT_AKTKBA251_04113_SYSTEM_000_150 HEALERジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、 染色が可能になりました。
160 156 TEXT_AKTKBA251_04113_SYSTEM_000_151 「レベル90ジョブ専用装備」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。
+231
View File
@@ -0,0 +1,231 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_00","流星の間のリムサ・ロミンサの駐在武官は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_01","リムサ・ロミンサの駐在武官と話した。ラノシア近海でも終末の獣らしき存在が確認されており、解決のために冒険者の力を借りたいという。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_02","黒渦団の書記官と話した。サハギン族のテンパード治療が進んだことで、彼らの中に人と対話を求める勢力「融和派」が生まれたという。融和派のサハギン族との会談に参加するため、西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_03","メルウィブと話した。西ラノシアのハーフストーンの「メルウィブ」と再度話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_04","メルウィブと話した。融和派のサハギン族が、終末の獣の襲撃に遭っているようだ。ハーフストーンの「終末の獣」を討伐しよう。"
5,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_05","終末の獣を討伐した。ハーフストーンの「望潮のノォル」を救助しよう。"
6,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_06","望潮のノォルを救助した。ハーフストーンの「メルウィブ」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_07","メルウィブとともに、融和派のサハギン族から話を聞いた。彼らによれば、サハギン族の女王である「蒼茫の母」が病によって崩御したことで、ヒトとの共存を目指す融和派が、好戦的な勢力を上回るキッカケとなったようだ。好戦的な勢力である「海嘯派」は、リヴァイアサンの再召喚を企てるも、資源の枯渇などで思うようにはいかず、彼ら「海嘯派」が終末の獣に転じてしまっているようだ。黒渦団:軍令部に戻り、「メルウィブ」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_08","メルウィブは今後、融和派と協力して、終末の獣の出現を監視する情報網を構築するという。いまは有力な情報が集まるのを待とう。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが86以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
9,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官と話す"
25,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_01","南防波壁のメルウィブと話す"
26,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_02","メルウィブと再度話す"
27,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_03","終末の獣を討伐"
28,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_04","望潮のノォルを救助"
29,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_05","メルウィブと話す"
30,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_06","黒渦団:軍令部のメルウィブと話す"
31,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
さっそくですが、本題に移らせてください。"
50,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_011","ラザハンでの騒動以降、
ラノシア近海でも、終末の獣らしき存在が確認されています。"
51,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_012","あなたがたの活躍により、災厄の元凶は断たれたそうですが、
依然ラノシア近海では、終末の獣の存在が確認されています。"
52,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_013","現在、メルウィブ提督が黒渦団を率いて対策を練っていますが、
正直に申し上げて、状況は難航しています。
ぜひ経験豊富なあなたに、ご協力いただきたいのですが……"
53,"TEXT_AKTKBA301_04114_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_AKTKBA301_04114_A1_000_001","任せてくれ"
55,"TEXT_AKTKBA301_04114_A1_000_002","仕方ないな……"
56,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_015","ありがとうございます!
優れた指揮官でもありながら、銃の扱いに長けた提督と、
近接戦闘に長けたあなたが組めば、怖いものなどありません!"
57,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_016","それでは、リムサ・ロミンサ上甲板層の黒渦団:軍令部に向かい、
「黒渦団の書記官」から詳しい話を聞いてください!"
58,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_050","お待ちしていました。
ラザハンの駐在武官より、話は聞いております。
すぐに提督をお呼びしますので、少しお待ちください。"
59,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_051","待たせてすまないな。"
60,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_052","まずは、現在危機に瀕している海都のために、
ここまで足を運んでくれたこと、深く感謝する。"
61,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_053","豊穣海の周辺で起こった一連の終末現象については、
ラザハンからの報告で聞き及んでいる。
……とても酷い様相だったようだな。"
62,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_054","しかし、「終末の災厄」自体は、まだ終わったわけではない。
聞いていると思うが、ラノシアでも終末の獣が確認されたのだ。"
63,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_055","君や「暁の血盟」のおかげで、
この星は終末の危機を脱することができた。
だが、ラノシア近海で確認された偽神獣は未だ討伐できていない。"
64,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_056","書記官、詳細の説明を……。"
65,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_057","発端は、スカルバレーの警備にあたっている団員からの、
「見たことのない魔物を目撃した」という報告でした。"
66,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_058","無論、それだけでは終末の獣とは言い切れない。
ところが、思わぬところから新たな情報が入ったのです。"
67,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_059","黒渦団では、「暁の血盟」から提供されたポークシーを用いて、
サハギン族のテンパード治療に当たっておりました。"
68,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_060","そして、多くの精神汚染者を治療したことで、
彼らの中に、人と対話を求める勢力、「融和派」が生まれました。"
69,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_061","新たな情報というのは、
その融和派のサハギン族から届けられたのだ。"
70,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_062","彼らによれば、ラノシア近海に生息するサハギン族が、
突如、異形の姿に変異する事件が頻発しているそうです。
これは、話に聞くラザハンで起こった終末現象と酷似しています。"
71,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_063","そして、サハギン族が終末の獣に転化しているのだとしたら、
その最初の1体であり、もっとも強力な存在……
偽神獣が、近海に存在している証左となる……。"
72,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_064","終末現象の要因を排除できたことは喜ぶべきだが、
その影響が完全になくなるまでは、今しばらく時間もかかろう。
何より偽神獣がある限り、襲撃の危険が付きまとうことにもなる。"
73,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_065","いまはまだ、海都の都市民に被害は出ていませんが、
偽神獣を放置しておけばどうなるかは、ラザハンの例で明らか……
よって黒渦団は、発見次第討伐するべく、調査に動いています。"
74,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_066","ですが、偽神獣の正体はおろか転化の要因に至るまで、
不明瞭なことが多い現段階では、大々的に部隊を動かせない。"
75,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_067","民を動揺させることで、新たな不安が広がり、
獣化現象を誘発してしまっては元も子もありませんから。"
76,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_068","したがって、提督自らが、
少数の対策部隊を率いることになったのです。"
77,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_069","その部隊に、君にも加わってもらいたいのだ。
どうか、頼めるだろうか?"
78,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_070","感謝する。
ではさっそくだが、少しばかり同行してもらいたい。
融和派のサハギン族から話を聞こう。"
79,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_071","実は融和派のサハギン族と、
情報共有のための会談を行うことになっているのだ。
会談場所である西ラノシアの南防波壁に向かうとしよう。"
80,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_075","リムサ・ロミンサ上甲板層の黒渦団:軍令部に向かい、
「黒渦団の書記官」から詳しい話を聞いてください!"
81,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_100","ふむ……約束の時間だが、
融和派の者たちの姿はないようだな……。"
82,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_101","彼らが約束を違えるとも思えない……。"
83,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_102","嫌な予感がする……。
ここは警備の兵たちに任せ、我らでハーフストーンの方まで、
融和派のサハギン族を探しにいこう。"
84,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_105","融和派のサハギン族とは、
西ラノシアの南防波壁で落ち合う手はずになっています。
あなたは、「メルウィブ」提督と現地へ向かってください!"
85,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_150","終末の獣だ!
奥の方に、融和派の仲間「<RubyCharaters>FF07E69C9BE6BDAEFF10E38197E3818AE381BEE381ADE3818D</RubyCharaters>のノォル」殿がいるらしい!
ここは私に任せて、君はそちらを頼む!"
86,"TEXT_AKTKBA301_04114_FRIENDLYSAHAGIN04114_000_155","フスィーッ……! こ、こいつは……!?"
87,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_200","奥の方に、まだ融和派の仲間がいるらしい!
ここは私に任せて、君はそちらを頼む!"
88,"TEXT_AKTKBA301_04114_FRIENDLYSAHAGIN04114_000_205","フスィーッ……! こ、こいつは……!?"
89,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_210","フスィーッ……!
せ、拙者はまだ死ぬわけには……!"
90,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_250","フスィーッ……!
か、かたじけない……。"
91,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_251","しかし、先に向かった仲間は大丈夫でござろうか……。"
92,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_252","フスィーッ……! なんと、メルウィブ殿が……!
やはり彼女は、対話を求める相手として申し分ないごじんのようだ。"
93,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_253","ともあれ、重ね重ね感謝いたしまする。
再び獣に襲われる前に、南防波壁の方へ向かうといたしましょう。"
94,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_255","奥の方に、まだ融和派の仲間がいるらしい!
ここは私に任せて、君はそちらを頼む!"
95,"TEXT_AKTKBA301_04114_FRIENDLYSAHAGIN04114_000_260","フスィーッ……! こ、こいつは……!?"
96,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_300","どうやら、融和派の仲間を救ってくれたようだな。"
97,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_301","しかし、新たな獣が現れるとも限らない。
話は南防波壁に入ってからにしよう。"
98,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_302","フスィーッ……改めまして、お二方。
先ほどは、危ないところを助けていただき、かたじけない。"
99,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_303","あの異形の獣は、もとは我らがサハギン族の同胞でござった。
呪いの類で変異したのではないかと考え、
あらゆる解呪のまじないを、試してきたのだが……"
100,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_304","呪いなどではない。
あれこそが、終末の獣と呼ばれる存在だ。"
101,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_305","終末の獣……?
詳しく教えていただけますかな?"
102,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_306","この中で、終末現象について最も詳しいのは君だ。
君の知ることを、我々に共有してもらえるだろうか?"
103,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_307","フスィーッ……
絶望が生物を獣に転じさせるとな……!?"
104,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_308","腑に落ちないのは、なぜこのラノシアでは、
サハギン族だけが終末の獣に転じているのかという点だ。
貴殿らは、何か心当たりはないだろうか?"
105,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_309","冒険者殿の話を聞いて、ひとつ、思い当たる節が……
「<RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>」の者らが関係しているのやもしれませぬ。"
106,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_310","海嘯派とは?"
107,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_311","まずは順を追って、
我が一族の現状から、お話しいたそう。"
108,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_312","実は、我らがサハギン族の女王「蒼茫の母」が、
先日、病によって崩御されたのでござる。"
109,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_313","それは悲しい出来事でござった……。
だが、ヒトとの共存を目指す我ら融和派が、
好戦的な主流派を上回る勢力となる、キッカケともなった。"
110,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_314","そんな情勢下で、劣勢となった主流派の中に、
水神を再召喚することで威光を取り戻そうとする者が現れはじめた。
これが海嘯派でござる。"
111,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_315","とはいえ、海底のクリスタル資源は枯渇しており、
水神リヴァイアサンの再召喚は難しい……。"
112,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_316","なるほど……復権への活路が見いだせず、
追い詰められた者たちが絶望し、獣へ転じてしまった、と……。"
113,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_317","然り……。
今にして思えば、獣に転じた者たちは、
いずれも海嘯派に属す者たちであったゆえ、間違いないかと。"
114,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_318","此度は、長年に亘り対立してきた、
ヒトとサハギンの関係を改善する好機!"
115,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_319","しかし、融和の実現性が高まるほど、
海嘯派の絶望は深まり、獣に転じてしまう……。
この問題は、まるで底の見えぬ海溝のようでござる。"
116,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_320","ひとつ尋ねたい。
海嘯派の者たちは、いまだにリヴァイアサンのテンパードなのか?
ならば、精神汚染を解くことで、対話が可能になるのでは?"
117,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_321","ところが、海嘯派の多くは、
すでにテンパードの治療を終えているのでござる。
獣に転じた者も例外ではなく……。"
118,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_322","すると、この件は強制された水神信仰ではなく、
純粋に思想の違う者同士の問題だということか。"
119,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_323","ならば、我らが融和を結ぶためにも、
この件は、お互い手を取り合って乗り越えねばなるまい。"
120,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_324","それに、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はただの冒険者ではない。
あのリヴァイアサンを倒すほどの力を持った、英雄なのだ。"
121,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_325","フスィーッ!?
見覚えがあると思えば、偽りの神を討ったつわものだったとは!"
122,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_326","向かい風が吹いていたとて、船は前に進むことができる。
終末の獣からこの海を救うため……
果てにはヒトとサハギン族の融和のため、ともに力を合わせよう。"
123,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_327","では、私は海都に戻って、今後の対策を練るとしよう。
何かあれば、黒渦団の者を通して連絡を入れてほしい。"
124,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_328","フスィーッ……我らは産卵地へと向かい、
獣に変じる者がいないか、しかと<RubyCharaters>FF04E79EA0FF07E381BFE381AF</RubyCharaters>っておくとしましょう。"
125,"TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_330","フスィーッ……!
ふたりとも無事な様子で安心いたしましたぞ……!"
126,"TEXT_AKTKBA301_04114_FRIENDLYSAHAGIN04114_000_335","フスィーッ……!
メルウィブ殿が駆けつけてくれなければ、今ごろ私は……!?"
127,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_350","融和派との会談を通して、
このラノシアで起こっている問題について、把握することができた。"
128,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_351","ひとまずは融和派と協力して、
終末の獣の出現を監視する情報網を構築しようと思う。"
129,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_352","その結果、偽神獣の発見に至った時は、
君の力を貸してもらいたい。"
130,"TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_353","ともかくいまは、有力な情報が集まるのを待っていてくれ。
すまないが、引き続きよろしく頼む。"
131,"TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_355","メルウィブ提督から話は聞いております。
さっそく終末の獣と遭遇したようですね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_00 流星の間のリムサ・ロミンサの駐在武官は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_01 リムサ・ロミンサの駐在武官と話した。ラノシア近海でも終末の獣らしき存在が確認されており、解決のために冒険者の力を借りたいという。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_02 黒渦団の書記官と話した。サハギン族のテンパード治療が進んだことで、彼らの中に人と対話を求める勢力「融和派」が生まれたという。融和派のサハギン族との会談に参加するため、西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_03 メルウィブと話した。西ラノシアのハーフストーンの「メルウィブ」と再度話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_04 メルウィブと話した。融和派のサハギン族が、終末の獣の襲撃に遭っているようだ。ハーフストーンの「終末の獣」を討伐しよう。
9 5 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_05 終末の獣を討伐した。ハーフストーンの「望潮のノォル」を救助しよう。
10 6 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_06 望潮のノォルを救助した。ハーフストーンの「メルウィブ」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_07 メルウィブとともに、融和派のサハギン族から話を聞いた。彼らによれば、サハギン族の女王である「蒼茫の母」が病によって崩御したことで、ヒトとの共存を目指す融和派が、好戦的な勢力を上回るキッカケとなったようだ。好戦的な勢力である「海嘯派」は、リヴァイアサンの再召喚を企てるも、資源の枯渇などで思うようにはいかず、彼ら「海嘯派」が終末の獣に転じてしまっているようだ。黒渦団:軍令部に戻り、「メルウィブ」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_08 メルウィブは今後、融和派と協力して、終末の獣の出現を監視する情報網を構築するという。いまは有力な情報が集まるのを待とう。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが86以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
13 9 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA301_04114_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_00 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官と話す
29 25 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_01 南防波壁のメルウィブと話す
30 26 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_02 メルウィブと再度話す
31 27 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_03 終末の獣を討伐
32 28 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_04 望潮のノォルを救助
33 29 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_05 メルウィブと話す
34 30 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_06 黒渦団:軍令部のメルウィブと話す
35 31 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA301_04114_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_001 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 さっそくですが、本題に移らせてください。
54 50 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_011 ラザハンでの騒動以降、 ラノシア近海でも、終末の獣らしき存在が確認されています。
55 51 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_012 あなたがたの活躍により、災厄の元凶は断たれたそうですが、 依然ラノシア近海では、終末の獣の存在が確認されています。
56 52 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_013 現在、メルウィブ提督が黒渦団を率いて対策を練っていますが、 正直に申し上げて、状況は難航しています。 ぜひ経験豊富なあなたに、ご協力いただきたいのですが……
57 53 TEXT_AKTKBA301_04114_Q1_000_000 何と言う?
58 54 TEXT_AKTKBA301_04114_A1_000_001 任せてくれ
59 55 TEXT_AKTKBA301_04114_A1_000_002 仕方ないな……
60 56 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_015 ありがとうございます! 優れた指揮官でもありながら、銃の扱いに長けた提督と、 近接戦闘に長けたあなたが組めば、怖いものなどありません!
61 57 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_016 それでは、リムサ・ロミンサ上甲板層の黒渦団:軍令部に向かい、 「黒渦団の書記官」から詳しい話を聞いてください!
62 58 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_050 お待ちしていました。 ラザハンの駐在武官より、話は聞いております。 すぐに提督をお呼びしますので、少しお待ちください。
63 59 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_051 待たせてすまないな。
64 60 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_052 まずは、現在危機に瀕している海都のために、 ここまで足を運んでくれたこと、深く感謝する。
65 61 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_053 豊穣海の周辺で起こった一連の終末現象については、 ラザハンからの報告で聞き及んでいる。 ……とても酷い様相だったようだな。
66 62 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_054 しかし、「終末の災厄」自体は、まだ終わったわけではない。 聞いていると思うが、ラノシアでも終末の獣が確認されたのだ。
67 63 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_055 君や「暁の血盟」のおかげで、 この星は終末の危機を脱することができた。 だが、ラノシア近海で確認された偽神獣は未だ討伐できていない。
68 64 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_056 書記官、詳細の説明を……。
69 65 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_057 発端は、スカルバレーの警備にあたっている団員からの、 「見たことのない魔物を目撃した」という報告でした。
70 66 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_058 無論、それだけでは終末の獣とは言い切れない。 ところが、思わぬところから新たな情報が入ったのです。
71 67 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_059 黒渦団では、「暁の血盟」から提供されたポークシーを用いて、 サハギン族のテンパード治療に当たっておりました。
72 68 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_060 そして、多くの精神汚染者を治療したことで、 彼らの中に、人と対話を求める勢力、「融和派」が生まれました。
73 69 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_061 新たな情報というのは、 その融和派のサハギン族から届けられたのだ。
74 70 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_062 彼らによれば、ラノシア近海に生息するサハギン族が、 突如、異形の姿に変異する事件が頻発しているそうです。 これは、話に聞くラザハンで起こった終末現象と酷似しています。
75 71 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_063 そして、サハギン族が終末の獣に転化しているのだとしたら、 その最初の1体であり、もっとも強力な存在…… 偽神獣が、近海に存在している証左となる……。
76 72 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_064 終末現象の要因を排除できたことは喜ぶべきだが、 その影響が完全になくなるまでは、今しばらく時間もかかろう。 何より偽神獣がある限り、襲撃の危険が付きまとうことにもなる。
77 73 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_065 いまはまだ、海都の都市民に被害は出ていませんが、 偽神獣を放置しておけばどうなるかは、ラザハンの例で明らか…… よって黒渦団は、発見次第討伐するべく、調査に動いています。
78 74 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_066 ですが、偽神獣の正体はおろか転化の要因に至るまで、 不明瞭なことが多い現段階では、大々的に部隊を動かせない。
79 75 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_067 民を動揺させることで、新たな不安が広がり、 獣化現象を誘発してしまっては元も子もありませんから。
80 76 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_068 したがって、提督自らが、 少数の対策部隊を率いることになったのです。
81 77 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_069 その部隊に、君にも加わってもらいたいのだ。 どうか、頼めるだろうか?
82 78 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_070 感謝する。 ではさっそくだが、少しばかり同行してもらいたい。 融和派のサハギン族から話を聞こう。
83 79 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_071 実は融和派のサハギン族と、 情報共有のための会談を行うことになっているのだ。 会談場所である西ラノシアの南防波壁に向かうとしよう。
84 80 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_075 リムサ・ロミンサ上甲板層の黒渦団:軍令部に向かい、 「黒渦団の書記官」から詳しい話を聞いてください!
85 81 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_100 ふむ……約束の時間だが、 融和派の者たちの姿はないようだな……。
86 82 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_101 彼らが約束を違えるとも思えない……。
87 83 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_102 嫌な予感がする……。 ここは警備の兵たちに任せ、我らでハーフストーンの方まで、 融和派のサハギン族を探しにいこう。
88 84 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_105 融和派のサハギン族とは、 西ラノシアの南防波壁で落ち合う手はずになっています。 あなたは、「メルウィブ」提督と現地へ向かってください!
89 85 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_150 終末の獣だ! 奥の方に、融和派の仲間「<RubyCharaters>FF07E69C9BE6BDAEFF10E38197E3818AE381BEE381ADE3818D</RubyCharaters>のノォル」殿がいるらしい! ここは私に任せて、君はそちらを頼む!
90 86 TEXT_AKTKBA301_04114_FRIENDLYSAHAGIN04114_000_155 フスィーッ……! こ、こいつは……!?
91 87 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_200 奥の方に、まだ融和派の仲間がいるらしい! ここは私に任せて、君はそちらを頼む!
92 88 TEXT_AKTKBA301_04114_FRIENDLYSAHAGIN04114_000_205 フスィーッ……! こ、こいつは……!?
93 89 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_210 フスィーッ……! せ、拙者はまだ死ぬわけには……!
94 90 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_250 フスィーッ……! か、かたじけない……。
95 91 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_251 しかし、先に向かった仲間は大丈夫でござろうか……。
96 92 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_252 フスィーッ……! なんと、メルウィブ殿が……! やはり彼女は、対話を求める相手として申し分ないごじんのようだ。
97 93 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_253 ともあれ、重ね重ね感謝いたしまする。 再び獣に襲われる前に、南防波壁の方へ向かうといたしましょう。
98 94 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_255 奥の方に、まだ融和派の仲間がいるらしい! ここは私に任せて、君はそちらを頼む!
99 95 TEXT_AKTKBA301_04114_FRIENDLYSAHAGIN04114_000_260 フスィーッ……! こ、こいつは……!?
100 96 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_300 どうやら、融和派の仲間を救ってくれたようだな。
101 97 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_301 しかし、新たな獣が現れるとも限らない。 話は南防波壁に入ってからにしよう。
102 98 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_302 フスィーッ……改めまして、お二方。 先ほどは、危ないところを助けていただき、かたじけない。
103 99 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_303 あの異形の獣は、もとは我らがサハギン族の同胞でござった。 呪いの類で変異したのではないかと考え、 あらゆる解呪のまじないを、試してきたのだが……
104 100 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_304 呪いなどではない。 あれこそが、終末の獣と呼ばれる存在だ。
105 101 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_305 終末の獣……? 詳しく教えていただけますかな?
106 102 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_306 この中で、終末現象について最も詳しいのは君だ。 君の知ることを、我々に共有してもらえるだろうか?
107 103 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_307 フスィーッ…… 絶望が生物を獣に転じさせるとな……!?
108 104 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_308 腑に落ちないのは、なぜこのラノシアでは、 サハギン族だけが終末の獣に転じているのかという点だ。 貴殿らは、何か心当たりはないだろうか?
109 105 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_309 冒険者殿の話を聞いて、ひとつ、思い当たる節が…… 「<RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>」の者らが関係しているのやもしれませぬ。
110 106 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_310 海嘯派とは?
111 107 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_311 まずは順を追って、 我が一族の現状から、お話しいたそう。
112 108 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_312 実は、我らがサハギン族の女王「蒼茫の母」が、 先日、病によって崩御されたのでござる。
113 109 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_313 それは悲しい出来事でござった……。 だが、ヒトとの共存を目指す我ら融和派が、 好戦的な主流派を上回る勢力となる、キッカケともなった。
114 110 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_314 そんな情勢下で、劣勢となった主流派の中に、 水神を再召喚することで威光を取り戻そうとする者が現れはじめた。 これが海嘯派でござる。
115 111 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_315 とはいえ、海底のクリスタル資源は枯渇しており、 水神リヴァイアサンの再召喚は難しい……。
116 112 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_316 なるほど……復権への活路が見いだせず、 追い詰められた者たちが絶望し、獣へ転じてしまった、と……。
117 113 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_317 然り……。 今にして思えば、獣に転じた者たちは、 いずれも海嘯派に属す者たちであったゆえ、間違いないかと。
118 114 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_318 此度は、長年に亘り対立してきた、 ヒトとサハギンの関係を改善する好機!
119 115 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_319 しかし、融和の実現性が高まるほど、 海嘯派の絶望は深まり、獣に転じてしまう……。 この問題は、まるで底の見えぬ海溝のようでござる。
120 116 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_320 ひとつ尋ねたい。 海嘯派の者たちは、いまだにリヴァイアサンのテンパードなのか? ならば、精神汚染を解くことで、対話が可能になるのでは?
121 117 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_321 ところが、海嘯派の多くは、 すでにテンパードの治療を終えているのでござる。 獣に転じた者も例外ではなく……。
122 118 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_322 すると、この件は強制された水神信仰ではなく、 純粋に思想の違う者同士の問題だということか。
123 119 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_323 ならば、我らが融和を結ぶためにも、 この件は、お互い手を取り合って乗り越えねばなるまい。
124 120 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_324 それに、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はただの冒険者ではない。 あのリヴァイアサンを倒すほどの力を持った、英雄なのだ。
125 121 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_325 フスィーッ!? 見覚えがあると思えば、偽りの神を討ったつわものだったとは!
126 122 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_326 向かい風が吹いていたとて、船は前に進むことができる。 終末の獣からこの海を救うため…… 果てにはヒトとサハギン族の融和のため、ともに力を合わせよう。
127 123 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_327 では、私は海都に戻って、今後の対策を練るとしよう。 何かあれば、黒渦団の者を通して連絡を入れてほしい。
128 124 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_328 フスィーッ……我らは産卵地へと向かい、 獣に変じる者がいないか、しかと<RubyCharaters>FF04E79EA0FF07E381BFE381AF</RubyCharaters>っておくとしましょう。
129 125 TEXT_AKTKBA301_04114_NOLL_000_330 フスィーッ……! ふたりとも無事な様子で安心いたしましたぞ……!
130 126 TEXT_AKTKBA301_04114_FRIENDLYSAHAGIN04114_000_335 フスィーッ……! メルウィブ殿が駆けつけてくれなければ、今ごろ私は……!?
131 127 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_350 融和派との会談を通して、 このラノシアで起こっている問題について、把握することができた。
132 128 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_351 ひとまずは融和派と協力して、 終末の獣の出現を監視する情報網を構築しようと思う。
133 129 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_352 その結果、偽神獣の発見に至った時は、 君の力を貸してもらいたい。
134 130 TEXT_AKTKBA301_04114_MERLWYB_000_353 ともかくいまは、有力な情報が集まるのを待っていてくれ。 すまないが、引き続きよろしく頼む。
135 131 TEXT_AKTKBA301_04114_LIMSASECRETARY_000_355 メルウィブ提督から話は聞いております。 さっそく終末の獣と遭遇したようですね。
+320
View File
@@ -0,0 +1,320 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者に共有したい情報があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_01","黒渦団の書記官と話した。黒渦団を率いるメルウィブは、融和派のサハギン族と協力して、偽神獣を含む終末の獣の捜索を行いながら、海嘯派との対話を行うことで、新たに獣に転化する者が現れないようにしたいという。そのためには、海嘯派の司祭「ドォウ」と会う必要があるようだ。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_02","メルウィブと話した。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのハーフストーンの「海嘯派のサハギン族」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「メルウィブ」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_03","メルウィブとともに、海嘯派のサハギン族から話を聞いた。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのサプサ産卵地の「激流のドォウ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_04","メルウィブとともに、激流のドォウと話した。南防波壁の「メルウィブ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_05","メルウィブとともに、海嘯派との対話に臨んだ。メルウィブは、海嘯派に対して共闘を申し入れたが、ドォウは聞く耳を持たず。それどころか、ドォウの言葉で絶望を煽られた海嘯派のサハギン族たちが、終末の獣へと転化してしまう。南防波壁に現れた終末の獣を討伐しよう。"
6,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_06","終末の獣を討伐した。南防波壁の「望潮のノォル」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_07","望潮のノォルと話した。西ラノシアのスカルバレーの「メルウィブ」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_08","メルウィブと話した。上甲板層の黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_09","メルウィブと話した。海嘯派の対立が確定的になったことで、今後はさらなる妨害が予想されるだろう。しかしいまは、新たな情報が入るのを待つことしかできない。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが87以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
10,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_00","南防波壁のメルウィブと話して同行させる"
25,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_01","メルウィブを連れて海嘯派のサハギン族と話す"
26,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_02","メルウィブを連れて激流のドォウと話す"
27,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_03","メルウィブと話す"
28,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_04","終末の獣を討伐"
29,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_05","望潮のノォルと話す"
30,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_06","メルウィブと話す"
31,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_07","黒渦団:軍令部のメルウィブと話す"
32,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_001","あれからメルウィブ提督は、融和派との会談を重ねて、
情報網の構築を急いでいます。
いまも提督室で終末の獣の対策会議を行っております。"
49,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来ていたのか。
ちょうど会議が終わったところだ。
決まった対策を共有しよう。"
50,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_003","現在、我々はサハギン族の獣化と、
偽神獣というふたつの問題に直面している。"
51,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_004","絶望によって獣に転化しているのは、
人との共存を拒む、「<RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>」の者たちだ。
この問題を解決しない限り、真の融和は叶わない。"
52,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_005","そこで我らは、ふたつの対策を打ち立てた。"
53,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_006","ひとつは、黒渦団と融和派の合同による監視体制の強化。
偽神獣を含む獣を発見次第、情報を共有し、迅速に討伐する。
二次被害を防ぐためにな……。"
54,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_007","ふたつめは、海嘯派との対話続行だ。
さらなる獣化を防ぐには、彼らの絶望を和らげねばならない。"
55,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_008","そのためには、サハギン族が求めてきた、
産卵地の確保という命題に向き合う必要があるだろう。
私は、この点で譲歩も辞さない覚悟だ。"
56,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_009","だから、今回もコボルド族の時と同様に希望はあるはずだ。
まずは、海嘯派と腹を割って話し合いたい。"
57,"TEXT_AKTKBA311_04115_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_001","素直に話し合いに応じるだろうか?"
59,"TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_002","無理だと思う"
60,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_011","やってみなければわからんさ。
潮目のよいことに、融和派のノォル殿より、
海嘯派の司祭「ドォウ」殿が、サプサ産卵地に来ていると聞いた。"
61,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_012","海嘯派の指導者だというドォウ殿と、会談の場を設けたく、
無礼を承知の上で、これより現地に赴き、交渉を試みるつもりだ。
ぜひ、君にも協力してもらいたい。"
62,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_013","ありがとう。
では、「南防波壁」に集結し、共に向かうとしよう。"
63,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_050","来てくれたか。
こちらの準備も万端だ。"
64,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_051","先にも述べたとおり、今回の目標は、
海嘯派の指導者である司祭「ドォウ」殿との交渉にある。"
65,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_052","彼はサプサ産卵地を視察予定とのことだが、
現時点では、その姿を確認できていない。"
66,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_053","まずは、話の通じそうな海嘯派のサハギン族に、
その居場所を聞くのがいいだろう。"
67,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_054","わかっていると思うが、我々は交渉しに行くのだ。
もしも彼らと戦闘になったとて、私は手を出すことができない。
どうか心得ておいてほしい。"
68,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_055","それでは出発しよう。
先導は君に任せたぞ……!"
69,"TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_500","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_501","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_502","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKBA311_04115_Q9_000_000","何をする?"
73,"TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_001","話す"
74,"TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_002","同行状態を解除する"
75,"TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_003","キャンセル"
76,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_504","まずは、海嘯派のサハギン族から、
ドォウ殿の居場所を聞き出そう。"
77,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_505","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
78,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_506","君が多忙な身だということは、私も承知している。
戻ったら、南防波壁まで来てくれ。"
79,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_507","もういいのか?
ならば、ドォウ殿の居場所について、海嘯派の者から話を聞こう。
先導は君に任せたぞ……!"
80,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_508","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_100_508","フスィーッ……ヒレナシが何の用だ!"
82,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_200_508","フスィーッ……いつからヒレナシは、
我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ?"
83,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_300_150","フスィーッ……ヒレナシが、ここで何をしている?"
84,"TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_508","このクエストを進行させるには、
メルウィブが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
85,"TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_509","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
86,"TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_060","提督は、海嘯派との話し合いを望んでいるようです。
彼らが会談に応じてくれるよう説得するために、
南防波壁で「メルウィブ」提督と合流してください!"
87,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_100","フスィーッ……何をしに来た、ヒレナシども!"
88,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_101","貴殿ら海嘯派と会談の場を設けたく、交渉に参った。
指導者の「ドォウ」殿は何処におられるか?"
89,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_102","何を言うかと思えば、片腹痛い!
我らは、ヒレナシどもと語る舌など持ってはおらんわ!"
90,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_103","貴様らさえいなければ、今ごろ我らは広大な産卵地を獲得し、
さらに一族は繁栄していたはずなのだ!"
91,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_104","無論、貴殿らには貴殿らの主義、主張があるだろう。
ゆえに、互いの考えを語り合うための場が必要なのだ。"
92,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_105","フン、無駄なことを。
ならば司祭様と話して、確かめるがいい。
我らの間に、融和などありえぬことをな。"
93,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_106","現在、ドォウ様は視察のため産卵地を回っておられる。
この時間は、入口の防備を確認されている頃だろう。"
94,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_107","ありがたい。
行ってみるとしよう。"
95,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_108","フスィーッ……いつからヒレナシどもは、
我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ?"
96,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_109","突然の訪問が礼を失していると言われれば、
返す言葉もない。"
97,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_110","だが、我らは戦いに来たのではない。
話し合いに来たのだ。
人と、サハギン族の未来について。"
98,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_111","神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ!
貴様らが、我らが水神様を手にかけたこと、忘れてなどおらぬぞ!
もはや語り合う言葉などない、今すぐラノシアの地を明け渡すのだ!"
99,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_112","これ以上は、話を聞いてもらえそうにないようだな……。
別の海嘯派の者から話を聞こう。"
100,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_115","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_120","テンパードの治療が進んだとは言え、
まだまだ敵対しているサハギン族は多い。
この先に行くなら、くれぐれも注意するこった。"
102,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_150","フスィーッ……何やら産卵地が騒がしいと思えば、
ヒレナシどもが紛れ込んでいたか。"
103,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_151","海嘯派の司祭ドォウ殿とお見受けする。
突然の訪問を許してもらいたい。"
104,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_152","私は、リムサ・ロミンサの提督、
メルウィブ・ブルーフィスウィンだ。"
105,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_153","此度は、海嘯派の指導者であるドォウ殿と、
交渉の場を設けたく、お願いに参った。"
106,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_154","ほう、交渉とな……?"
107,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_155","人とサハギン族との対立を、武力で決しようとした場合、
どちらが勝とうが大きな犠牲が出ることは明白。"
108,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_156","さらに今、我々は共通の脅威に直面している。
争い合って傷つけ合うのではなく、手を取り合い共闘したいのだ。
交渉に応じるのであれば、ぜひ南防波壁に来ていただきたい。"
109,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_157","フスィーッ、共闘だと……!?
ヒレナシどもの砦にむざむざ赴いて、
だまし討ちに遭わない保証があるというのか?"
110,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_158","人とサハギン族を隔ててきたあの壁の向こうに、
貴殿らを招くということこそ、我らが門戸を開いていることの証。
そう考えてはもらえないだろうか?"
111,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_159","どんな提案をするつもりかは知らぬが、
我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。
一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。"
112,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_160","そうか、承諾してくれるか……!
感謝しよう、ドォウ殿。"
113,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_161","では、我々は先に「南防波壁」で待つとしよう。
私は融和派と連絡して、彼らにも立ち会うよう依頼しておく。"
114,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_163","もういいのか?
ならば、ドォウ殿のもとへ向かおう。
先導は君に任せたぞ……!"
115,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_165","サプサ産卵地で「ドォウ」殿を探すとしよう。"
116,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_170","司祭様は、産卵地入口の防備を確認されている頃だろう。
我らの間に、話し合いなど意味を持たぬと確かめてくるがよい。"
117,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_175","フスィーッ!
神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ!
今すぐ出て行け!"
118,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_200","かような所まで、ご足労いただき感謝する。"
119,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_201","フスィーッ……
ごたくはいい、手短に用件を言え。"
120,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_202","では、単刀直入に言わせてもらおう。"
121,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_203","我々は、いま共通の脅威に直面している。
それは蛮神以上に危険であり、人のみならずサハギン族にも、
存亡の危機をもたらす可能性が高い。"
122,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_204","だが、幸いにもテンパードの治療法が確立したことにより、
対話を試み、妥協点を探ることも可能になった……。
ゆえにこそ、私は共闘を申し出たのだ。"
123,"TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_205","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_205","フスィーッ……ヒトの協力のおかげで、
一族の半数以上が、偽りの神の呪縛から解放された。
いまこそ、共に生きる道を探し出すのでござる……!"
125,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_206","此度の事態では、海嘯派も大いに苦しめられているはず……。
どうか人とサハギン族で手を取り合って共闘し、
この危機を乗り越えていこうではないか。"
126,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_207","フスィーッ……
何を言い出すかと思えば、共闘とはな。
そもそも脅威とは、いったい何のことだ……?"
127,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_208","我らと共闘したいと言うなら、
そして貴様らヒレナシが、「海の民」を自称するのなら……
「海蛇の舌」のように、我らサハギン族の軍門に下れ。"
128,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_209","「海蛇の舌」だと……。
それは……彼らのように、
リヴァイアサンのテンパードになれと?"
129,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_210","いかにも。
水神様の祝福のもと、我らと貴様らの思想をひとつとすれば、
争う理由もなくなるだろう。"
130,"TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_211","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_211","フスィーッ! そんなものは、偽りの融和でしかないでござる!
異なる思想を持つ者同士が、手を取り合うことこそ真の融和である!"
132,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_212","おお……なんということだ……。
同じ母を持つ我らが同志が、ヒレナシにそそのかされ、
水神様をまがい物と決めつける不信心者へと堕ちてしまった……。"
133,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_213","ああ、このままでは産卵地を奪われるのも時間の問題……
我ら海嘯派に未来はないのであろうか……!"
134,"TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINA04115_000_214","フスィーッ……
口惜しい……口惜しいィィィ……!!"
135,"TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINB04115_000_215","アァ……アアァァァァァァァァァ!!"
136,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_216","フスィーッ……! おお……やはり!!
これぞ我らが水神様より賜りし、新たな祝福の力!"
137,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_217","獣への転化を、祝福の力だと……!?"
138,"TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGINB04115_000_218","フスィーッ……!
かような化け物が相手では、命がいくつあっても足りぬ!"
139,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_219","まずい、エールポートの方角へ……!
ここは任せるぞ!"
140,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_220","フシュシュシュシュ……素晴らしい、素晴らしいぞ!
すべての同志が、新たなる祝福の力を授かることができれば、
ヒレナシどもを一掃し、産卵地を拡大することも夢ではないィ!!"
141,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_225","どんな話をするつもりかは知らぬが、
我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。
一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。"
142,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_230","フスィーッ……まだいたのか。
用が済んだなら、さっさと失せろ。"
143,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_235","フスィーッ!
神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ!
今すぐ出て行け!"
144,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_250","フスィーッ……。
冒険者殿の手を煩わせることは申し訳なく思うが……
獣へと堕ちてしまった同胞を、解放してやってくだされ……。"
145,"TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_255","さ、魚野郎が化け物に……!?
いったい何が起こってやがるんだ!?"
146,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_300","フスィーッ……かたじけない。
貴殿には、これで二度も救っていただいた。
このご恩は、ヒトとの融和を実現することで報いさせてほしい。"
147,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_301","さて……我が仲間を追いかけていった「メルウィブ」殿は、
ご無事でござろうか……我らも急ぎ向かいましょうぞ!"
148,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_350","すまない、間に合わなかった……。"
149,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_351","フスィーッ……貴殿の責任ではござらぬ。"
150,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_352","しかし、獣化がもたらす悲劇を目撃しておきながら、
なぜドォウ殿は……。"
151,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_353","彼は、終末の獣を、
リヴァイアサンの祝福の力とみなしている口ぶりだった。"
152,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_354","海嘯派が、新たな力を得たのだと確信しているのであれば、
共闘どころか、対話すら難しくなるだろう。"
153,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_355","それにしても、終末の獣とは恐ろしいものですな。
その上、冒険者殿の話によれば、偽神獣と呼ばれている、
さらに強力な個体がいるのでござろう?"
154,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_356","ああ、最初に獣へと転じたということは、
誰よりも獣化を引き起こす絶望が深かったということ。
ゆえに強力であり、危険度は計り知れない。"
155,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_357","フスィーッ……
我らも何かの力になれるとよいのでござるが……。"
156,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_358","我ら黒渦団は、沿岸部に警戒網を敷いた上で、
軍船を使って洋上から偽神獣の捜索を行う予定だ。"
157,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_359","しかし、もしも偽神獣がほかの個体同様、
サハギン族が転じたものならば、海中を移動することも可能だろう。
そうなると、我々だけで見つけ出すのは難しい。"
158,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_360","なるほど、委細承知しましたぞ。
海中の捜索は、拙者ども融和派のサハギン族にお任せあれ。"
159,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_361","ありがとう。
ともに力を合わせて、この海を守ってみせよう。"
160,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_100_361","それから……ともに融和を願った同胞の亡骸が、
産卵地へ帰ることができるよう、黒渦団の者を手配させてほしい。"
161,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_200_361","フスィーッ……ご厚意、痛み入るでござる……。"
162,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_362","我々は黒渦団:軍令部に戻って、書記官に情報を共有しよう。
これ以上、犠牲者が出る前に、早急にこの問題を解決しなければ。"
163,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_365","フスィーッ……。
なんとむごたらしいことだ……。"
164,"TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_370","ともかく、俺にできるのはこの門を守ることだけだ。"
165,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_400","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
では、改めて今後の方針について話そう。"
166,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_401","今回、我々は海嘯派のサハギン族が獣化する瞬間を目撃した。
融和を願う同胞を救えなかったことは無念だが、
海都への獣の侵入を未然に防ぐことができた。"
167,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_402","問題は、海嘯派が獣化現象を脅威と認識せず、
むしろ我々に対抗するための力と考えている点だ。"
168,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_403","むろん偽神獣の捜索は続けねばならないが、
対立が確定的となった以上、海嘯派による妨害も予想される……。
沿岸や洋上で警戒にあたっている部隊に、注意喚起をしてくれ。"
169,"TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_404","はっ、承知いたしました。"
170,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_405","場合によっては、帝都ガレマルドに派遣した兵力を呼び戻さねば、
人員不足に陥る可能性があるが……
それは最悪の場合としておきたい。"
171,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_406","ひとまずは部隊配置を見直し、警戒を強化しておく。
何か新たな情報が入り次第、君にも声をかけよう。
すまないが、それまで待っていてほしい。"
172,"TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_410","「メルウィブ」提督から、
今後の方針についてのお話があると聞いております!"
173,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_420","フスィーッ……。
拙者は、黒渦団の方々とともに、
仲間の遺体を産卵地へと連れ帰るでござる……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_00 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者に共有したい情報があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_01 黒渦団の書記官と話した。黒渦団を率いるメルウィブは、融和派のサハギン族と協力して、偽神獣を含む終末の獣の捜索を行いながら、海嘯派との対話を行うことで、新たに獣に転化する者が現れないようにしたいという。そのためには、海嘯派の司祭「ドォウ」と会う必要があるようだ。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_02 メルウィブと話した。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのハーフストーンの「海嘯派のサハギン族」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「メルウィブ」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_03 メルウィブとともに、海嘯派のサハギン族から話を聞いた。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのサプサ産卵地の「激流のドォウ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_04 メルウィブとともに、激流のドォウと話した。南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_05 メルウィブとともに、海嘯派との対話に臨んだ。メルウィブは、海嘯派に対して共闘を申し入れたが、ドォウは聞く耳を持たず。それどころか、ドォウの言葉で絶望を煽られた海嘯派のサハギン族たちが、終末の獣へと転化してしまう。南防波壁に現れた終末の獣を討伐しよう。
10 6 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_06 終末の獣を討伐した。南防波壁の「望潮のノォル」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_07 望潮のノォルと話した。西ラノシアのスカルバレーの「メルウィブ」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_08 メルウィブと話した。上甲板層の黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。
13 9 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_09 メルウィブと話した。海嘯派の対立が確定的になったことで、今後はさらなる妨害が予想されるだろう。しかしいまは、新たな情報が入るのを待つことしかできない。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが87以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
14 10 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_00 南防波壁のメルウィブと話して同行させる
29 25 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_01 メルウィブを連れて海嘯派のサハギン族と話す
30 26 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_02 メルウィブを連れて激流のドォウと話す
31 27 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_03 メルウィブと話す
32 28 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_04 終末の獣を討伐
33 29 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_05 望潮のノォルと話す
34 30 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_06 メルウィブと話す
35 31 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_07 黒渦団:軍令部のメルウィブと話す
36 32 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_001 あれからメルウィブ提督は、融和派との会談を重ねて、 情報網の構築を急いでいます。 いまも提督室で終末の獣の対策会議を行っております。
53 49 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来ていたのか。 ちょうど会議が終わったところだ。 決まった対策を共有しよう。
54 50 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_003 現在、我々はサハギン族の獣化と、 偽神獣というふたつの問題に直面している。
55 51 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_004 絶望によって獣に転化しているのは、 人との共存を拒む、「<RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>」の者たちだ。 この問題を解決しない限り、真の融和は叶わない。
56 52 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_005 そこで我らは、ふたつの対策を打ち立てた。
57 53 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_006 ひとつは、黒渦団と融和派の合同による監視体制の強化。 偽神獣を含む獣を発見次第、情報を共有し、迅速に討伐する。 二次被害を防ぐためにな……。
58 54 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_007 ふたつめは、海嘯派との対話続行だ。 さらなる獣化を防ぐには、彼らの絶望を和らげねばならない。
59 55 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_008 そのためには、サハギン族が求めてきた、 産卵地の確保という命題に向き合う必要があるだろう。 私は、この点で譲歩も辞さない覚悟だ。
60 56 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_009 だから、今回もコボルド族の時と同様に希望はあるはずだ。 まずは、海嘯派と腹を割って話し合いたい。
61 57 TEXT_AKTKBA311_04115_Q1_000_000 何と言う?
62 58 TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_001 素直に話し合いに応じるだろうか?
63 59 TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_002 無理だと思う
64 60 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_011 やってみなければわからんさ。 潮目のよいことに、融和派のノォル殿より、 海嘯派の司祭「ドォウ」殿が、サプサ産卵地に来ていると聞いた。
65 61 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_012 海嘯派の指導者だというドォウ殿と、会談の場を設けたく、 無礼を承知の上で、これより現地に赴き、交渉を試みるつもりだ。 ぜひ、君にも協力してもらいたい。
66 62 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_013 ありがとう。 では、「南防波壁」に集結し、共に向かうとしよう。
67 63 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_050 来てくれたか。 こちらの準備も万端だ。
68 64 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_051 先にも述べたとおり、今回の目標は、 海嘯派の指導者である司祭「ドォウ」殿との交渉にある。
69 65 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_052 彼はサプサ産卵地を視察予定とのことだが、 現時点では、その姿を確認できていない。
70 66 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_053 まずは、話の通じそうな海嘯派のサハギン族に、 その居場所を聞くのがいいだろう。
71 67 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_054 わかっていると思うが、我々は交渉しに行くのだ。 もしも彼らと戦闘になったとて、私は手を出すことができない。 どうか心得ておいてほしい。
72 68 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_055 それでは出発しよう。 先導は君に任せたぞ……!
73 69 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_500 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_501 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_502 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKBA311_04115_Q9_000_000 何をする?
77 73 TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_001 話す
78 74 TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_002 同行状態を解除する
79 75 TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_003 キャンセル
80 76 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_504 まずは、海嘯派のサハギン族から、 ドォウ殿の居場所を聞き出そう。
81 77 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_505 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
82 78 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_506 君が多忙な身だということは、私も承知している。 戻ったら、南防波壁まで来てくれ。
83 79 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_507 もういいのか? ならば、ドォウ殿の居場所について、海嘯派の者から話を聞こう。 先導は君に任せたぞ……!
84 80 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_508 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_100_508 フスィーッ……ヒレナシが何の用だ!
86 82 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_200_508 フスィーッ……いつからヒレナシは、 我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ?
87 83 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_300_150 フスィーッ……ヒレナシが、ここで何をしている?
88 84 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_508 このクエストを進行させるには、 メルウィブが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
89 85 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_509 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
90 86 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_060 提督は、海嘯派との話し合いを望んでいるようです。 彼らが会談に応じてくれるよう説得するために、 南防波壁で「メルウィブ」提督と合流してください!
91 87 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_100 フスィーッ……何をしに来た、ヒレナシども!
92 88 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_101 貴殿ら海嘯派と会談の場を設けたく、交渉に参った。 指導者の「ドォウ」殿は何処におられるか?
93 89 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_102 何を言うかと思えば、片腹痛い! 我らは、ヒレナシどもと語る舌など持ってはおらんわ!
94 90 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_103 貴様らさえいなければ、今ごろ我らは広大な産卵地を獲得し、 さらに一族は繁栄していたはずなのだ!
95 91 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_104 無論、貴殿らには貴殿らの主義、主張があるだろう。 ゆえに、互いの考えを語り合うための場が必要なのだ。
96 92 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_105 フン、無駄なことを。 ならば司祭様と話して、確かめるがいい。 我らの間に、融和などありえぬことをな。
97 93 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_106 現在、ドォウ様は視察のため産卵地を回っておられる。 この時間は、入口の防備を確認されている頃だろう。
98 94 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_107 ありがたい。 行ってみるとしよう。
99 95 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_108 フスィーッ……いつからヒレナシどもは、 我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ?
100 96 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_109 突然の訪問が礼を失していると言われれば、 返す言葉もない。
101 97 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_110 だが、我らは戦いに来たのではない。 話し合いに来たのだ。 人と、サハギン族の未来について。
102 98 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_111 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 貴様らが、我らが水神様を手にかけたこと、忘れてなどおらぬぞ! もはや語り合う言葉などない、今すぐラノシアの地を明け渡すのだ!
103 99 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_112 これ以上は、話を聞いてもらえそうにないようだな……。 別の海嘯派の者から話を聞こう。
104 100 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_115 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_120 テンパードの治療が進んだとは言え、 まだまだ敵対しているサハギン族は多い。 この先に行くなら、くれぐれも注意するこった。
106 102 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_150 フスィーッ……何やら産卵地が騒がしいと思えば、 ヒレナシどもが紛れ込んでいたか。
107 103 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_151 海嘯派の司祭ドォウ殿とお見受けする。 突然の訪問を許してもらいたい。
108 104 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_152 私は、リムサ・ロミンサの提督、 メルウィブ・ブルーフィスウィンだ。
109 105 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_153 此度は、海嘯派の指導者であるドォウ殿と、 交渉の場を設けたく、お願いに参った。
110 106 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_154 ほう、交渉とな……?
111 107 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_155 人とサハギン族との対立を、武力で決しようとした場合、 どちらが勝とうが大きな犠牲が出ることは明白。
112 108 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_156 さらに今、我々は共通の脅威に直面している。 争い合って傷つけ合うのではなく、手を取り合い共闘したいのだ。 交渉に応じるのであれば、ぜひ南防波壁に来ていただきたい。
113 109 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_157 フスィーッ、共闘だと……!? ヒレナシどもの砦にむざむざ赴いて、 だまし討ちに遭わない保証があるというのか?
114 110 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_158 人とサハギン族を隔ててきたあの壁の向こうに、 貴殿らを招くということこそ、我らが門戸を開いていることの証。 そう考えてはもらえないだろうか?
115 111 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_159 どんな提案をするつもりかは知らぬが、 我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。 一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。
116 112 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_160 そうか、承諾してくれるか……! 感謝しよう、ドォウ殿。
117 113 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_161 では、我々は先に「南防波壁」で待つとしよう。 私は融和派と連絡して、彼らにも立ち会うよう依頼しておく。
118 114 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_163 もういいのか? ならば、ドォウ殿のもとへ向かおう。 先導は君に任せたぞ……!
119 115 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_165 サプサ産卵地で「ドォウ」殿を探すとしよう。
120 116 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_170 司祭様は、産卵地入口の防備を確認されている頃だろう。 我らの間に、話し合いなど意味を持たぬと確かめてくるがよい。
121 117 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_175 フスィーッ! 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 今すぐ出て行け!
122 118 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_200 かような所まで、ご足労いただき感謝する。
123 119 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_201 フスィーッ…… ごたくはいい、手短に用件を言え。
124 120 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_202 では、単刀直入に言わせてもらおう。
125 121 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_203 我々は、いま共通の脅威に直面している。 それは蛮神以上に危険であり、人のみならずサハギン族にも、 存亡の危機をもたらす可能性が高い。
126 122 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_204 だが、幸いにもテンパードの治療法が確立したことにより、 対話を試み、妥協点を探ることも可能になった……。 ゆえにこそ、私は共闘を申し出たのだ。
127 123 TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_205 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_205 フスィーッ……ヒトの協力のおかげで、 一族の半数以上が、偽りの神の呪縛から解放された。 いまこそ、共に生きる道を探し出すのでござる……!
129 125 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_206 此度の事態では、海嘯派も大いに苦しめられているはず……。 どうか人とサハギン族で手を取り合って共闘し、 この危機を乗り越えていこうではないか。
130 126 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_207 フスィーッ…… 何を言い出すかと思えば、共闘とはな。 そもそも脅威とは、いったい何のことだ……?
131 127 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_208 我らと共闘したいと言うなら、 そして貴様らヒレナシが、「海の民」を自称するのなら…… 「海蛇の舌」のように、我らサハギン族の軍門に下れ。
132 128 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_209 「海蛇の舌」だと……。 それは……彼らのように、 リヴァイアサンのテンパードになれと?
133 129 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_210 いかにも。 水神様の祝福のもと、我らと貴様らの思想をひとつとすれば、 争う理由もなくなるだろう。
134 130 TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_211 (★未使用/削除予定★)
135 131 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_211 フスィーッ! そんなものは、偽りの融和でしかないでござる! 異なる思想を持つ者同士が、手を取り合うことこそ真の融和である!
136 132 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_212 おお……なんということだ……。 同じ母を持つ我らが同志が、ヒレナシにそそのかされ、 水神様をまがい物と決めつける不信心者へと堕ちてしまった……。
137 133 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_213 ああ、このままでは産卵地を奪われるのも時間の問題…… 我ら海嘯派に未来はないのであろうか……!
138 134 TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINA04115_000_214 フスィーッ…… 口惜しい……口惜しいィィィ……!!
139 135 TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINB04115_000_215 アァ……アアァァァァァァァァァ!!
140 136 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_216 フスィーッ……! おお……やはり!! これぞ我らが水神様より賜りし、新たな祝福の力!
141 137 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_217 獣への転化を、祝福の力だと……!?
142 138 TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGINB04115_000_218 フスィーッ……! かような化け物が相手では、命がいくつあっても足りぬ!
143 139 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_219 まずい、エールポートの方角へ……! ここは任せるぞ!
144 140 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_220 フシュシュシュシュ……素晴らしい、素晴らしいぞ! すべての同志が、新たなる祝福の力を授かることができれば、 ヒレナシどもを一掃し、産卵地を拡大することも夢ではないィ!!
145 141 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_225 どんな話をするつもりかは知らぬが、 我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。 一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。
146 142 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_230 フスィーッ……まだいたのか。 用が済んだなら、さっさと失せろ。
147 143 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_235 フスィーッ! 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 今すぐ出て行け!
148 144 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_250 フスィーッ……。 冒険者殿の手を煩わせることは申し訳なく思うが…… 獣へと堕ちてしまった同胞を、解放してやってくだされ……。
149 145 TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_255 さ、魚野郎が化け物に……!? いったい何が起こってやがるんだ!?
150 146 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_300 フスィーッ……かたじけない。 貴殿には、これで二度も救っていただいた。 このご恩は、ヒトとの融和を実現することで報いさせてほしい。
151 147 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_301 さて……我が仲間を追いかけていった「メルウィブ」殿は、 ご無事でござろうか……我らも急ぎ向かいましょうぞ!
152 148 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_350 すまない、間に合わなかった……。
153 149 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_351 フスィーッ……貴殿の責任ではござらぬ。
154 150 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_352 しかし、獣化がもたらす悲劇を目撃しておきながら、 なぜドォウ殿は……。
155 151 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_353 彼は、終末の獣を、 リヴァイアサンの祝福の力とみなしている口ぶりだった。
156 152 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_354 海嘯派が、新たな力を得たのだと確信しているのであれば、 共闘どころか、対話すら難しくなるだろう。
157 153 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_355 それにしても、終末の獣とは恐ろしいものですな。 その上、冒険者殿の話によれば、偽神獣と呼ばれている、 さらに強力な個体がいるのでござろう?
158 154 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_356 ああ、最初に獣へと転じたということは、 誰よりも獣化を引き起こす絶望が深かったということ。 ゆえに強力であり、危険度は計り知れない。
159 155 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_357 フスィーッ…… 我らも何かの力になれるとよいのでござるが……。
160 156 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_358 我ら黒渦団は、沿岸部に警戒網を敷いた上で、 軍船を使って洋上から偽神獣の捜索を行う予定だ。
161 157 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_359 しかし、もしも偽神獣がほかの個体同様、 サハギン族が転じたものならば、海中を移動することも可能だろう。 そうなると、我々だけで見つけ出すのは難しい。
162 158 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_360 なるほど、委細承知しましたぞ。 海中の捜索は、拙者ども融和派のサハギン族にお任せあれ。
163 159 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_361 ありがとう。 ともに力を合わせて、この海を守ってみせよう。
164 160 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_100_361 それから……ともに融和を願った同胞の亡骸が、 産卵地へ帰ることができるよう、黒渦団の者を手配させてほしい。
165 161 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_200_361 フスィーッ……ご厚意、痛み入るでござる……。
166 162 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_362 我々は黒渦団:軍令部に戻って、書記官に情報を共有しよう。 これ以上、犠牲者が出る前に、早急にこの問題を解決しなければ。
167 163 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_365 フスィーッ……。 なんとむごたらしいことだ……。
168 164 TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_370 ともかく、俺にできるのはこの門を守ることだけだ。
169 165 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_400 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 では、改めて今後の方針について話そう。
170 166 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_401 今回、我々は海嘯派のサハギン族が獣化する瞬間を目撃した。 融和を願う同胞を救えなかったことは無念だが、 海都への獣の侵入を未然に防ぐことができた。
171 167 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_402 問題は、海嘯派が獣化現象を脅威と認識せず、 むしろ我々に対抗するための力と考えている点だ。
172 168 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_403 むろん偽神獣の捜索は続けねばならないが、 対立が確定的となった以上、海嘯派による妨害も予想される……。 沿岸や洋上で警戒にあたっている部隊に、注意喚起をしてくれ。
173 169 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_404 はっ、承知いたしました。
174 170 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_405 場合によっては、帝都ガレマルドに派遣した兵力を呼び戻さねば、 人員不足に陥る可能性があるが…… それは最悪の場合としておきたい。
175 171 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_406 ひとまずは部隊配置を見直し、警戒を強化しておく。 何か新たな情報が入り次第、君にも声をかけよう。 すまないが、それまで待っていてほしい。
176 172 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_410 「メルウィブ」提督から、 今後の方針についてのお話があると聞いております!
177 173 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_420 フスィーッ……。 拙者は、黒渦団の方々とともに、 仲間の遺体を産卵地へと連れ帰るでござる……。
+323
View File
@@ -0,0 +1,323 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_01","黒渦団の書記官によると、リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派のサハギン族の襲撃を受け、オ・ゴモロ産のクリスタルを奪われたという。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_02","メルウィブと話した。海嘯派のサハギン族は、再び一族をリヴァイアサンのテンパードと化すことで、団結を図ろうとしているようだ。蛮神が召喚された場合に備えて、戦力の増強案を尋ねられた冒険者は、「海雄旅団」の再結成を提言した。上甲板層の溺れた海豚亭付近の「<Sheet(EObj,2011923,0)/>」でメルウィブを待とう。"
3,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_03","<Sheet(EObj,2011923,0)/>でメルウィブを待つと、彼女は海雄旅団の五傑衆を率いて現れた。海雄旅団の元副団長であるヴェイスケートは、海雄旅団の再結成というメルウィブからの要請を一度は拒んだものの、冒険者を団長代行に据えることで渋々受け入れたようだ。溺れた海豚亭付近の「ヴェイスケート」と話して、海雄旅団の編成を決めよう。"
4,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_04","ヴェイスケートと話して、海雄旅団の編成を決めた。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_05","黒渦団の書記官と話した。海雄旅団の面々を束ね、その力を上手く活用できるかは、団長代行の腕にかかっているようだ。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが88以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_00","南防波壁のメルウィブと話す"
25,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_01","溺れた海豚亭付近の<Sheet(EObj,2011923,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_02","ヴェイスケートと話す"
27,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_03","黒渦団の書記官と話す"
28,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
お伝えしたい情報がございます。"
49,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_002","実はリムサ・ロミンサ船籍の商船が、
<RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>に襲撃されるという事件が発生したのです。"
50,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_003","しかも、くだんの商船は、コボルド族から預かった、
オ・ゴモロ産のクリスタルを積載していまして……"
51,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_004","海嘯派の狙いが神降ろしであると考えた提督は、
融和派のサハギン族と話し合うため、南防波壁へ向かいました。"
52,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_005","リヴァイアサン討伐経験者のあなたにも同席してほしいと、
提督より言伝を預かっております。"
53,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_006","どうか、西ラノシアの南防波壁に向かい、
「メルウィブ」提督と合流してください!"
54,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_050","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
55,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_051","書記官より聞いていると思うが、
リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派の襲撃を受けた。
奪われたのは、オ・ゴモロ産のクリスタルだ。"
56,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_052","フスィーッ……狙いは十中八九、偽りの神の召喚に違いない。
幸い、まだ召喚に足る量は調達できていないようでござるが……。"
57,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_053","海嘯派の連中は、皆が水神のテンパードだった頃の方が、
一族が団結できていたと考えているようですな。
それが神降ろしを企てる理由のようでござる。"
58,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_054","偽りの神を信ずるよう、心を操作されることの、
何が団結でありましょうや。"
59,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_055","そうだな。
海嘯派による蛮神の再召喚が成れば
人とサハギン族の関係は逆戻りだ。"
60,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_056","何としても蛮神召喚を阻止せねばならないが、
偽神獣を含む獣への監視を怠るわけにもいかない。"
61,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_057","だが、蛮神が召喚された場合を考えれば、
いたずらに戦力を投入するわけにはいかないだろう。
精神汚染を受けて、海嘯派の戦力を増やすだけだからな。"
62,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_058","まさに逆風といったところだが……
よければ、君の考えを聞かせてくれないか?"
63,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q1_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_001","三大海賊に協力を仰ごう!"
65,"TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_002","イエロージャケットを召集しよう!"
66,"TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_003","海雄旅団を再結成しよう!"
67,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_060","実は断罪党、百鬼夜行、紅血聖女団の各海賊団には、
すでに偽神獣捜索に加わってもらっているのだ。"
68,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_061","蛮神と戦う技量を持っていて、
どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。"
69,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_062","残念だがイエロージャケットには、
すでに沿岸警備の任を与えてあってな……。
これ以上の戦力供出は厳しいだろう。"
70,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_063","蛮神と戦う技量を持っていて、
どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。"
71,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_064","……ほう、伝説の傭兵集団、「海雄旅団」か。"
72,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_065","そうか……
彼らには幾度となく蛮神を討伐してきた経験がある。
蛮神対策に充てる人材として申し分ないだろう。"
73,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_066","だが、海雄旅団を束ねていた団長は、
旅団の解散を境に、5年以上もの間、消息不明と聞いている。"
74,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_067","元団員たちが、
蛮神と戦うに足る力量を持つ猛者であることは確かだろう。
だが、団長を欠いた状態で、協力に応じてくれるだろうか……。"
75,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_068","……いや、いまは手段を選んでいられる状況ではない。
まず私が、元副団長であるヴェイスケートに接触してみよう。"
76,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_069","君は「溺れた海豚亭」で続報を待っていてくれ。
必ずや、彼らを口説き落としてみせよう。"
77,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_070","<RubyCharaters>FF07E69C9BE6BDAEFF10E38197E3818AE381BEE381ADE3818D</RubyCharaters>のノォル殿は、
引き続き偽神獣の捜索に力を貸していただけるだろうか?"
78,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_071","フスィーッ……承知。
海嘯派の動向を含めて、何かあれば連絡を入れましょう。"
79,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_075","フスィーッ……おお、冒険者殿。
お待ちしておりましたぞ。"
80,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_080","西ラノシアの南防波壁で、
「メルウィブ」提督と合流してください!"
81,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_100","待たせたな。"
82,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q7_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_001","メルウィブひとりか……"
84,"TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_002","口説き落とせなかったのか?"
85,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_101","(-野太い男の声-)まったく……急に呼び出されたと思えば、
見覚えのある顔ばかりいやがる。
大方、ロクな要件じゃないんだろうな。"
86,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_102","黒渦団の都督ともあろう御方が、何のご用ですか?
私は鬼哭隊の任務の真っ最中だったのですが……。"
87,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_103","おい、ランドゥネル。
いますぐその気持ち悪ぃ喋り方をやめろ。
背中がかゆくなってしょうがねぇ。"
88,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_104","何だと?
てめぇ、ウ・オド!
それがしばらくぶりに会った戦友にかける言葉か!"
89,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_105","溺れた海豚亭自慢のワインを呑みながら、
旧交を温め合う会……というわけではなさそうですね。"
90,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_106","シュコォ、シュコォ……
どの面 あの面 腐れ縁~!
再会 果たして とてとて 嬉しい~!"
91,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_107","突然の呼び出しにもかかわらず、
集まってくれた君たちに、まずは感謝の意を示そう。"
92,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_108","能書きはいい。
とっとと用件を話してもらおうか。"
93,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_109","君たちに頼みたいことは、たったひとつだ。
いまこそ「海雄旅団」を再結成し、
黒渦団に力を貸してもらいたい。"
94,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_110","……まずは、理由を聞かせてもらおうか。"
95,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_111","と、いうわけで……
現在のラノシアは、海嘯派と呼ばれるサハギン族と、
終末の獣という、ふたつの大きな問題に見舞われているのだ。"
96,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_112","特に、海嘯派が蛮神を召喚したとなれば、
生半可な人員では太刀打ちすることができない。
だが、神狩りの実績がある君たちならば、話は別だ。"
97,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_113","事情はわかった。"
98,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_114","だが、この話はなかったことにしてもらおう。
最後の団長令は、あくまでも旅団の解散だった……。
それを覆して、勝手に再結成するわけにはいかん。"
99,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_115","ちょっと待てよ、副団長。
俺たち海雄旅団のモットーを忘れたのか?"
100,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_116","「強き力は弱き者のために」。
ラノシアには、俺たちの活動を後押ししてくれた連中が大勢いる。
こんな時、団長がいたら、見て見ぬふりはしねえはずだぜ。"
101,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_117","しかしな、ランドゥネル。
蛮神が相手となれば、いくら俺たちと言えど無事に済む保証はない。"
102,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_118","団長のような、戦闘技能と統率力のあるリーダーがいなければ、
蛮神の前では「強き力」たり得ないだろう。"
103,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_119","団長、か……。"
104,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_120","ならば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、
団長代行に据えればどうだろう?
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>ならば、その器として申し分ないはずだ。"
105,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_121","……これは予想外の提案ですね。
とはいえ、力、度胸、技、機転、心……
そのすべてを兼ね備えた<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なら……。"
106,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_122","シュコォ…… シュコォ……
ゴブの盟友 あの団長にも 負けず劣らず~!"
107,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_123","……お前自身はどうなんだ。
俺たちを率いる自信はあるのか?"
108,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q2_000_000","何と言う?"
109,"TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_001","任せてほしい"
110,"TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_002","珍味集めじゃなければ引き受けよう"
111,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_125","……そうか。
お前がそこまで言うなら、もう何も言うまい。"
112,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_126","……あの時は面倒なことさせて悪かった。
よもや、そこまで根に持っているとはな……。
ともかく、団長代行を引き受けるつもりなんだな?"
113,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_127","やれやれ……
まさか、再び旅団が結成される日が来ようとはな……。"
114,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_128","ところで一応、確認しておきたいんだが、
団長とは、まだ連絡は取れないのか?"
115,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_129","団長は、俺たちに各々の生き方を見つけさせるために、
表舞台から姿を消したんだ。
もう二度と会うことはねぇかもな。"
116,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_130","ともかく、だ。
海雄旅団に任せたい仕事は大きくふたつある。"
117,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_131","ラノシア近海の偽神獣討伐への協力、
そして海嘯派サハギン族による蛮神召喚の阻止だ。"
118,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_132","再結成して早々、大役を任せられたものですね。
誰にどの役割を与えるか、団員の特色を考慮して決めなければ……。"
119,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_133","さっそく、団長代行の仕事がやってきたな。
時間をやるから、俺たちをどう編成するか考えてくれ。"
120,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_135","私は、海雄旅団のかつての副団長、ヴェイスケートと話してくる。
君は「溺れた海豚亭」で待っていてくれ。"
121,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_140","フスィーッ……
海嘯派を見張る役目は、拙者どもにお任せあれ。"
122,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_150","さて、俺たちがしなけりゃならんのは、第一に偽神獣の捜索。
見つけないことには、倒しようがないからな。
野性的な勘の持ち主や、道具の扱いに長けた者が向いているだろう。"
123,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_151","そして第二に、海嘯派サハギン族による、
リヴァイアサン再召喚を確実に阻止すること、だ。
冷静に海嘯派の行動を読んだ上で、妨害工作を行える者が適任だな。"
124,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_152","団長代行として、誰にどの役割を与えるか、
こいつらの特性を考慮しつつ考えてくれ。"
125,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_153","そのためにまず、ひとりずつ面談を行い、
団員たちのことをよく知ってもらうぞ。"
126,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_154","ひとつ言っておくぜ、団長代行。
俺にできるのは、目の前の敵を串刺しにすることだ!
敵は強ければ強いほど燃えるってもんよォ!"
127,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_155","リヴァイアサン召喚の阻止なんて、まだるっこしいことしねェで、
あの海蛇野郎を串刺しの蒲焼きにしちまえばいいんじゃねェのか!?"
128,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q3_000_000","ランドゥネルに与える役割は?"
129,"TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_001","偽神獣の捜索"
130,"TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_002","蛮神召喚の阻止"
131,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_157","ほう、良い判断だ。
血気盛んなランドゥネルに蛮神召喚の阻止を任せたら、
いつの間にかリヴァイアサンと戦うことになっていそうだからな。"
132,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_158","おいおい、それでいいのか?
こいつは、リヴァイアサンと戦いたがるようなアブナイ奴だぞ?"
133,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_159","言っておくが、俺はランドゥネルのような脳筋野郎とは違う。
ウ族の族長として下のモンを束ねるためには、
どんな時もどっしりと構えていられる冷静さが求められるんだ。"
134,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_160","「技量」を磨いてきたのは荒事のためではあるが、
一族を守るためには、時に戦いを避けることも必要だ。
無駄な体力を使わないことが、砂漠で生きる秘訣なんだよ。"
135,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q4_000_000","ウ・オド・ヌンに与える役割は?"
136,"TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_001","偽神獣の捜索"
137,"TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_002","蛮神召喚の阻止"
138,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_162","確かに、ウ・オドのようなクレバーな奴は、
どんな任務でも、的確にこなしてくれるだろうが……
いや、いいさ。"
139,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_163","さすが、団長代行だな。
蛮神召喚に手を染めようという危険な連中を相手させるには、
確かに冷静なウ・オドが適任だろう。"
140,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_164","ご存じのとおり、私の目は光を失っています。
それでも、心理戦や工作活動では、
誰にも引けを取らない自信があります。"
141,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_165","それに、私は探し物が得意な方ではないんですよ。
いや、得意ではなくなった……という言い方が正しいですね。"
142,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q5_000_000","シャマニ・ローマニに与える役割は?"
143,"TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_001","偽神獣の捜索"
144,"TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_002","蛮神召喚の阻止"
145,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_167","シャマニ・ローマニに偽神獣の捜索は向いてないんじゃないか?
団長代行が決めたことなら、従うがな。"
146,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_168","わかってるな。
根回しや工作に長けているシャマニ・ローマニなら、
海嘯派の行動を読んで先回りすることができるだろう。"
147,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_169","シュコォ…… シュコォ……
「青の手」作った お宝いっぱい
いまこそ こここそ 使い時 ゴブ!"
148,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_170","特殊レンズの 望遠鏡 水の中も なんのそ~の!
海に隠れた 落とし物 ゴブの道具で大発見~!"
149,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q6_000_000","ブレイフロクスに与える役割は?"
150,"TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_001","偽神獣の捜索"
151,"TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_002","蛮神召喚の阻止"
152,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_172","冴えてるじゃないか。
ブレイフロクスが持つ道具の中には、捜索に長けた物もあるだろう。"
153,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_173","蛮神召喚の阻止をさせるのか?
「機転」のブレイフロクスとは言うが、
「青の手」からチーズのレシピを盗むのとは訳が違うぞ?"
154,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_174","よし、これで編成が決まったな。"
155,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_175","見事、全員の個性を汲んだ編成をしてみせたな。
団長代行として申し分ない采配だ!"
156,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_176","まだ団員たちについて知ってもらう必要はありそうだが、
団長代行の滑り出しとしては、悪くない。"
157,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_177","俺たちのことを理解できてないようだな。
団長代行としての采配には不安が残るが……少しずつ慣れてくれ。"
158,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_178","では、それぞれの役割が決まったところで、
連絡を取り合うためのリンクパールを渡しておこう。
帰り際、黒渦団本部にて受け取ってくれ。"
159,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_179","それじゃ、俺たちはいったん帰るぜ。
何かあれば召集してくれ。"
160,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_180","我らも黒渦団本部へ向かい、
海雄旅団との連携作戦を書記官に共有しよう。
君もついてきてくれ、海雄旅団団長代行殿……フフ。"
161,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_185","団長代行としての最初の仕事だな。
頼りにしているよ。"
162,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_190","とっとと編成を終わらせて暴れに行こうぜェ!"
163,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_195","団長代行さんよォ、さっさと暴れさせろや!"
164,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_200","俺とランドゥネルは別の編成にしてくれよ。
いちいち突っかかってこられたら暑苦しいからな。"
165,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_205","海雄旅団が復活したからと言って、
族長の務めがなくなるわけじゃねぇのさ。"
166,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_210","まさか、またこの賑やかな日々が戻ってこようとは。"
167,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_215","ここで何をしているのかって?
いえいえ、ワインを放っておくわけにはいかないでしょう?"
168,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_220","シュコォ…… シュコォ……
ゴブの盟友 またまた 会えて 嬉しいゴブ!"
169,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_225","シュコォ…… シュコォ……
いけい~け 海雄旅団~!
悪の集団 やっつけ~ろ!"
170,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_230","お前には団長代行としてやることがあるんじゃないのか?"
171,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_250","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです。
すでに提督より話は聞いております。"
172,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_251","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にも、海雄旅団と同じリンクパールを渡してくれ。"
173,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_252","承知しました。"
174,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_253","……さっそく、海雄旅団から通信が入っているようですが。"
175,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_254","(-ランドゥネルの声-)よう、団長代行さんよォ!
誰でもいいからとっととぶっ潰しに行こうや!"
176,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_255","(-ウ・オド・ヌンの声-)五月蝿いぞ、意味のない発言をするな……。"
177,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_256","(-ランドゥネルの声-)んだとォ……てめェから串刺しにしてやろうか!"
178,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_257","……本当に彼らを束ねることなどできるのでしょうか。"
179,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_258","それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だな。
頼むぞ、団長代行殿。"
180,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_259","さて、何か進展があればリンクパールで伝える……と言いたいが、
一部、早まりそうな連中がいるのでな。
君には、いつもどおり書記官から伝えさせよう。"
181,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_260","私は、融和派のサハギン族とともに、
海嘯派の潜伏先を探るため、動くつもりだ。"
182,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_261","朗報を期待して待っていてくれ、団長代行殿。"
183,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_265","書記官には、私から情報共有を済ませてあるが、
彼女から君に渡してもらいたいものがあるんだ。"
184,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_270","私は、あなたと海雄旅団を繋ぐ連絡役を任された者です!
まずは「書記官」とお話しいただけますか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_00 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_01 黒渦団の書記官によると、リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派のサハギン族の襲撃を受け、オ・ゴモロ産のクリスタルを奪われたという。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_02 メルウィブと話した。海嘯派のサハギン族は、再び一族をリヴァイアサンのテンパードと化すことで、団結を図ろうとしているようだ。蛮神が召喚された場合に備えて、戦力の増強案を尋ねられた冒険者は、「海雄旅団」の再結成を提言した。上甲板層の溺れた海豚亭付近の「<Sheet(EObj,2011923,0)/>」でメルウィブを待とう。
7 3 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_03 <Sheet(EObj,2011923,0)/>でメルウィブを待つと、彼女は海雄旅団の五傑衆を率いて現れた。海雄旅団の元副団長であるヴェイスケートは、海雄旅団の再結成というメルウィブからの要請を一度は拒んだものの、冒険者を団長代行に据えることで渋々受け入れたようだ。溺れた海豚亭付近の「ヴェイスケート」と話して、海雄旅団の編成を決めよう。
8 4 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_04 ヴェイスケートと話して、海雄旅団の編成を決めた。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_05 黒渦団の書記官と話した。海雄旅団の面々を束ね、その力を上手く活用できるかは、団長代行の腕にかかっているようだ。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが88以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_00 南防波壁のメルウィブと話す
29 25 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_01 溺れた海豚亭付近の<Sheet(EObj,2011923,0)/>で待機
30 26 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_02 ヴェイスケートと話す
31 27 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_03 黒渦団の書記官と話す
32 28 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 お伝えしたい情報がございます。
53 49 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_002 実はリムサ・ロミンサ船籍の商船が、 <RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>に襲撃されるという事件が発生したのです。
54 50 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_003 しかも、くだんの商船は、コボルド族から預かった、 オ・ゴモロ産のクリスタルを積載していまして……
55 51 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_004 海嘯派の狙いが神降ろしであると考えた提督は、 融和派のサハギン族と話し合うため、南防波壁へ向かいました。
56 52 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_005 リヴァイアサン討伐経験者のあなたにも同席してほしいと、 提督より言伝を預かっております。
57 53 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_006 どうか、西ラノシアの南防波壁に向かい、 「メルウィブ」提督と合流してください!
58 54 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_050 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
59 55 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_051 書記官より聞いていると思うが、 リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派の襲撃を受けた。 奪われたのは、オ・ゴモロ産のクリスタルだ。
60 56 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_052 フスィーッ……狙いは十中八九、偽りの神の召喚に違いない。 幸い、まだ召喚に足る量は調達できていないようでござるが……。
61 57 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_053 海嘯派の連中は、皆が水神のテンパードだった頃の方が、 一族が団結できていたと考えているようですな。 それが神降ろしを企てる理由のようでござる。
62 58 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_054 偽りの神を信ずるよう、心を操作されることの、 何が団結でありましょうや。
63 59 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_055 そうだな。 海嘯派による蛮神の再召喚が成れば 人とサハギン族の関係は逆戻りだ。
64 60 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_056 何としても蛮神召喚を阻止せねばならないが、 偽神獣を含む獣への監視を怠るわけにもいかない。
65 61 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_057 だが、蛮神が召喚された場合を考えれば、 いたずらに戦力を投入するわけにはいかないだろう。 精神汚染を受けて、海嘯派の戦力を増やすだけだからな。
66 62 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_058 まさに逆風といったところだが…… よければ、君の考えを聞かせてくれないか?
67 63 TEXT_AKTKBA321_04116_Q1_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_001 三大海賊に協力を仰ごう!
69 65 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_002 イエロージャケットを召集しよう!
70 66 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_003 海雄旅団を再結成しよう!
71 67 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_060 実は断罪党、百鬼夜行、紅血聖女団の各海賊団には、 すでに偽神獣捜索に加わってもらっているのだ。
72 68 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_061 蛮神と戦う技量を持っていて、 どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。
73 69 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_062 残念だがイエロージャケットには、 すでに沿岸警備の任を与えてあってな……。 これ以上の戦力供出は厳しいだろう。
74 70 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_063 蛮神と戦う技量を持っていて、 どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。
75 71 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_064 ……ほう、伝説の傭兵集団、「海雄旅団」か。
76 72 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_065 そうか…… 彼らには幾度となく蛮神を討伐してきた経験がある。 蛮神対策に充てる人材として申し分ないだろう。
77 73 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_066 だが、海雄旅団を束ねていた団長は、 旅団の解散を境に、5年以上もの間、消息不明と聞いている。
78 74 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_067 元団員たちが、 蛮神と戦うに足る力量を持つ猛者であることは確かだろう。 だが、団長を欠いた状態で、協力に応じてくれるだろうか……。
79 75 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_068 ……いや、いまは手段を選んでいられる状況ではない。 まず私が、元副団長であるヴェイスケートに接触してみよう。
80 76 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_069 君は「溺れた海豚亭」で続報を待っていてくれ。 必ずや、彼らを口説き落としてみせよう。
81 77 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_070 <RubyCharaters>FF07E69C9BE6BDAEFF10E38197E3818AE381BEE381ADE3818D</RubyCharaters>のノォル殿は、 引き続き偽神獣の捜索に力を貸していただけるだろうか?
82 78 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_071 フスィーッ……承知。 海嘯派の動向を含めて、何かあれば連絡を入れましょう。
83 79 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_075 フスィーッ……おお、冒険者殿。 お待ちしておりましたぞ。
84 80 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_080 西ラノシアの南防波壁で、 「メルウィブ」提督と合流してください!
85 81 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_100 待たせたな。
86 82 TEXT_AKTKBA321_04116_Q7_000_000 何と言う?
87 83 TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_001 メルウィブひとりか……
88 84 TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_002 口説き落とせなかったのか?
89 85 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_101 (-野太い男の声-)まったく……急に呼び出されたと思えば、 見覚えのある顔ばかりいやがる。 大方、ロクな要件じゃないんだろうな。
90 86 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_102 黒渦団の都督ともあろう御方が、何のご用ですか? 私は鬼哭隊の任務の真っ最中だったのですが……。
91 87 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_103 おい、ランドゥネル。 いますぐその気持ち悪ぃ喋り方をやめろ。 背中がかゆくなってしょうがねぇ。
92 88 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_104 何だと? てめぇ、ウ・オド! それがしばらくぶりに会った戦友にかける言葉か!
93 89 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_105 溺れた海豚亭自慢のワインを呑みながら、 旧交を温め合う会……というわけではなさそうですね。
94 90 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_106 シュコォ、シュコォ…… どの面 あの面 腐れ縁~! 再会 果たして とてとて 嬉しい~!
95 91 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_107 突然の呼び出しにもかかわらず、 集まってくれた君たちに、まずは感謝の意を示そう。
96 92 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_108 能書きはいい。 とっとと用件を話してもらおうか。
97 93 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_109 君たちに頼みたいことは、たったひとつだ。 いまこそ「海雄旅団」を再結成し、 黒渦団に力を貸してもらいたい。
98 94 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_110 ……まずは、理由を聞かせてもらおうか。
99 95 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_111 と、いうわけで…… 現在のラノシアは、海嘯派と呼ばれるサハギン族と、 終末の獣という、ふたつの大きな問題に見舞われているのだ。
100 96 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_112 特に、海嘯派が蛮神を召喚したとなれば、 生半可な人員では太刀打ちすることができない。 だが、神狩りの実績がある君たちならば、話は別だ。
101 97 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_113 事情はわかった。
102 98 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_114 だが、この話はなかったことにしてもらおう。 最後の団長令は、あくまでも旅団の解散だった……。 それを覆して、勝手に再結成するわけにはいかん。
103 99 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_115 ちょっと待てよ、副団長。 俺たち海雄旅団のモットーを忘れたのか?
104 100 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_116 「強き力は弱き者のために」。 ラノシアには、俺たちの活動を後押ししてくれた連中が大勢いる。 こんな時、団長がいたら、見て見ぬふりはしねえはずだぜ。
105 101 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_117 しかしな、ランドゥネル。 蛮神が相手となれば、いくら俺たちと言えど無事に済む保証はない。
106 102 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_118 団長のような、戦闘技能と統率力のあるリーダーがいなければ、 蛮神の前では「強き力」たり得ないだろう。
107 103 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_119 団長、か……。
108 104 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_120 ならば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、 団長代行に据えればどうだろう? <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>ならば、その器として申し分ないはずだ。
109 105 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_121 ……これは予想外の提案ですね。 とはいえ、力、度胸、技、機転、心…… そのすべてを兼ね備えた<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なら……。
110 106 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_122 シュコォ…… シュコォ…… ゴブの盟友 あの団長にも 負けず劣らず~!
111 107 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_123 ……お前自身はどうなんだ。 俺たちを率いる自信はあるのか?
112 108 TEXT_AKTKBA321_04116_Q2_000_000 何と言う?
113 109 TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_001 任せてほしい
114 110 TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_002 珍味集めじゃなければ引き受けよう
115 111 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_125 ……そうか。 お前がそこまで言うなら、もう何も言うまい。
116 112 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_126 ……あの時は面倒なことさせて悪かった。 よもや、そこまで根に持っているとはな……。 ともかく、団長代行を引き受けるつもりなんだな?
117 113 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_127 やれやれ…… まさか、再び旅団が結成される日が来ようとはな……。
118 114 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_128 ところで一応、確認しておきたいんだが、 団長とは、まだ連絡は取れないのか?
119 115 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_129 団長は、俺たちに各々の生き方を見つけさせるために、 表舞台から姿を消したんだ。 もう二度と会うことはねぇかもな。
120 116 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_130 ともかく、だ。 海雄旅団に任せたい仕事は大きくふたつある。
121 117 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_131 ラノシア近海の偽神獣討伐への協力、 そして海嘯派サハギン族による蛮神召喚の阻止だ。
122 118 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_132 再結成して早々、大役を任せられたものですね。 誰にどの役割を与えるか、団員の特色を考慮して決めなければ……。
123 119 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_133 さっそく、団長代行の仕事がやってきたな。 時間をやるから、俺たちをどう編成するか考えてくれ。
124 120 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_135 私は、海雄旅団のかつての副団長、ヴェイスケートと話してくる。 君は「溺れた海豚亭」で待っていてくれ。
125 121 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_140 フスィーッ…… 海嘯派を見張る役目は、拙者どもにお任せあれ。
126 122 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_150 さて、俺たちがしなけりゃならんのは、第一に偽神獣の捜索。 見つけないことには、倒しようがないからな。 野性的な勘の持ち主や、道具の扱いに長けた者が向いているだろう。
127 123 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_151 そして第二に、海嘯派サハギン族による、 リヴァイアサン再召喚を確実に阻止すること、だ。 冷静に海嘯派の行動を読んだ上で、妨害工作を行える者が適任だな。
128 124 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_152 団長代行として、誰にどの役割を与えるか、 こいつらの特性を考慮しつつ考えてくれ。
129 125 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_153 そのためにまず、ひとりずつ面談を行い、 団員たちのことをよく知ってもらうぞ。
130 126 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_154 ひとつ言っておくぜ、団長代行。 俺にできるのは、目の前の敵を串刺しにすることだ! 敵は強ければ強いほど燃えるってもんよォ!
131 127 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_155 リヴァイアサン召喚の阻止なんて、まだるっこしいことしねェで、 あの海蛇野郎を串刺しの蒲焼きにしちまえばいいんじゃねェのか!?
132 128 TEXT_AKTKBA321_04116_Q3_000_000 ランドゥネルに与える役割は?
133 129 TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_001 偽神獣の捜索
134 130 TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_002 蛮神召喚の阻止
135 131 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_157 ほう、良い判断だ。 血気盛んなランドゥネルに蛮神召喚の阻止を任せたら、 いつの間にかリヴァイアサンと戦うことになっていそうだからな。
136 132 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_158 おいおい、それでいいのか? こいつは、リヴァイアサンと戦いたがるようなアブナイ奴だぞ?
137 133 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_159 言っておくが、俺はランドゥネルのような脳筋野郎とは違う。 ウ族の族長として下のモンを束ねるためには、 どんな時もどっしりと構えていられる冷静さが求められるんだ。
138 134 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_160 「技量」を磨いてきたのは荒事のためではあるが、 一族を守るためには、時に戦いを避けることも必要だ。 無駄な体力を使わないことが、砂漠で生きる秘訣なんだよ。
139 135 TEXT_AKTKBA321_04116_Q4_000_000 ウ・オド・ヌンに与える役割は?
140 136 TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_001 偽神獣の捜索
141 137 TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_002 蛮神召喚の阻止
142 138 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_162 確かに、ウ・オドのようなクレバーな奴は、 どんな任務でも、的確にこなしてくれるだろうが…… いや、いいさ。
143 139 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_163 さすが、団長代行だな。 蛮神召喚に手を染めようという危険な連中を相手させるには、 確かに冷静なウ・オドが適任だろう。
144 140 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_164 ご存じのとおり、私の目は光を失っています。 それでも、心理戦や工作活動では、 誰にも引けを取らない自信があります。
145 141 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_165 それに、私は探し物が得意な方ではないんですよ。 いや、得意ではなくなった……という言い方が正しいですね。
146 142 TEXT_AKTKBA321_04116_Q5_000_000 シャマニ・ローマニに与える役割は?
147 143 TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_001 偽神獣の捜索
148 144 TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_002 蛮神召喚の阻止
149 145 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_167 シャマニ・ローマニに偽神獣の捜索は向いてないんじゃないか? 団長代行が決めたことなら、従うがな。
150 146 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_168 わかってるな。 根回しや工作に長けているシャマニ・ローマニなら、 海嘯派の行動を読んで先回りすることができるだろう。
151 147 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_169 シュコォ…… シュコォ…… 「青の手」作った お宝いっぱい いまこそ こここそ 使い時 ゴブ!
152 148 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_170 特殊レンズの 望遠鏡 水の中も なんのそ~の! 海に隠れた 落とし物 ゴブの道具で大発見~!
153 149 TEXT_AKTKBA321_04116_Q6_000_000 ブレイフロクスに与える役割は?
154 150 TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_001 偽神獣の捜索
155 151 TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_002 蛮神召喚の阻止
156 152 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_172 冴えてるじゃないか。 ブレイフロクスが持つ道具の中には、捜索に長けた物もあるだろう。
157 153 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_173 蛮神召喚の阻止をさせるのか? 「機転」のブレイフロクスとは言うが、 「青の手」からチーズのレシピを盗むのとは訳が違うぞ?
158 154 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_174 よし、これで編成が決まったな。
159 155 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_175 見事、全員の個性を汲んだ編成をしてみせたな。 団長代行として申し分ない采配だ!
160 156 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_176 まだ団員たちについて知ってもらう必要はありそうだが、 団長代行の滑り出しとしては、悪くない。
161 157 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_177 俺たちのことを理解できてないようだな。 団長代行としての采配には不安が残るが……少しずつ慣れてくれ。
162 158 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_178 では、それぞれの役割が決まったところで、 連絡を取り合うためのリンクパールを渡しておこう。 帰り際、黒渦団本部にて受け取ってくれ。
163 159 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_179 それじゃ、俺たちはいったん帰るぜ。 何かあれば召集してくれ。
164 160 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_180 我らも黒渦団本部へ向かい、 海雄旅団との連携作戦を書記官に共有しよう。 君もついてきてくれ、海雄旅団団長代行殿……フフ。
165 161 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_185 団長代行としての最初の仕事だな。 頼りにしているよ。
166 162 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_190 とっとと編成を終わらせて暴れに行こうぜェ!
167 163 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_195 団長代行さんよォ、さっさと暴れさせろや!
168 164 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_200 俺とランドゥネルは別の編成にしてくれよ。 いちいち突っかかってこられたら暑苦しいからな。
169 165 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_205 海雄旅団が復活したからと言って、 族長の務めがなくなるわけじゃねぇのさ。
170 166 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_210 まさか、またこの賑やかな日々が戻ってこようとは。
171 167 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_215 ここで何をしているのかって? いえいえ、ワインを放っておくわけにはいかないでしょう?
172 168 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_220 シュコォ…… シュコォ…… ゴブの盟友 またまた 会えて 嬉しいゴブ!
173 169 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_225 シュコォ…… シュコォ…… いけい~け 海雄旅団~! 悪の集団 やっつけ~ろ!
174 170 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_230 お前には団長代行としてやることがあるんじゃないのか?
175 171 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_250 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです。 すでに提督より話は聞いております。
176 172 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_251 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にも、海雄旅団と同じリンクパールを渡してくれ。
177 173 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_252 承知しました。
178 174 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_253 ……さっそく、海雄旅団から通信が入っているようですが。
179 175 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_254 (-ランドゥネルの声-)よう、団長代行さんよォ! 誰でもいいからとっととぶっ潰しに行こうや!
180 176 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_255 (-ウ・オド・ヌンの声-)五月蝿いぞ、意味のない発言をするな……。
181 177 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_256 (-ランドゥネルの声-)んだとォ……てめェから串刺しにしてやろうか!
182 178 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_257 ……本当に彼らを束ねることなどできるのでしょうか。
183 179 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_258 それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だな。 頼むぞ、団長代行殿。
184 180 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_259 さて、何か進展があればリンクパールで伝える……と言いたいが、 一部、早まりそうな連中がいるのでな。 君には、いつもどおり書記官から伝えさせよう。
185 181 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_260 私は、融和派のサハギン族とともに、 海嘯派の潜伏先を探るため、動くつもりだ。
186 182 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_261 朗報を期待して待っていてくれ、団長代行殿。
187 183 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_265 書記官には、私から情報共有を済ませてあるが、 彼女から君に渡してもらいたいものがあるんだ。
188 184 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_270 私は、あなたと海雄旅団を繋ぐ連絡役を任された者です! まずは「書記官」とお話しいただけますか?
+395
View File
@@ -0,0 +1,395 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、急いで報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_01","黒渦団の書記官によると、キャンドルキープ埠頭が海嘯派のサハギン族の襲撃を受けているようだ。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の通信兵」と話して、海雄旅団への出撃を命じよう。"
2,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_02","黒渦団の通信兵を通して、海雄旅団に出撃を命じた。低地ラノシアのキャンドルキープ埠頭付近の「ヴェイスケート」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_03","ヴェイスケートと話した。海雄旅団の尋問によって、海嘯派のサハギン族から得た情報によると、彼らは、リムサ・ロミンサ侵攻の足がかりとするために、キャンドルキープ埠頭を襲撃したと話し、その切り札が偽神獣であるという。下甲板層の船着場:リムサ・ロミンサ付近の「メルウィブ」と話して、ドォウが潜伏する小島に向かおう。"
4,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_04","メルウィブや海雄旅団とともに、ドォウのもとを訪ねると、ついに偽神獣と遭遇を果たした。冒険者は超える力によって、偽神獣の正体がサハギン族の女王である「蒼茫の母」であることを知る。偽神獣が操るエーテルを吸収する技によって、メルウィブと海雄旅団は窮地に立たされるも、どこからか撃たれた銃撃に救われる形で、一行は偽神獣を前にして撤退する。船着場:リムサ・ロミンサ付近の「メルウィブ」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_05","メルウィブと話した。望潮のノォルは、偽神獣の正体が母なる女王であったことにショックを隠せないようだ。黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_06","メルウィブは、偽神獣が使う技は厄介だが、「超える力」を持たずとも、幾度も蛮神を討伐してきた海雄旅団を信じると話す。しかし、念には念を入れて、ある男を呼び戻すことも考えているようだ。いまは偽神獣との戦いで疲弊した身体を休めながら、何か動きがあるのを待とう。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが89以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_00","黒渦団の通信兵と話す"
25,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_01","キャンドルキープ埠頭付近のヴェイスケートと話す"
26,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_02","船着場:リムサ・ロミンサ付近のメルウィブと話す"
27,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_03","メルウィブと再度話す"
28,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_04","黒渦団:軍令部のメルウィブと話す"
29,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
大変です、またもや海嘯派による襲撃が発生しました!"
49,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_002","複数の海嘯派サハギン族が、
キャンドルキープ埠頭に上陸、襲撃を開始した模様です!
「黒渦団の通信兵」を介し、海雄旅団に出撃を命じてください!"
50,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASIGNALLER_000_003","海雄旅団の団員たちに、通信を繋ぎます!
彼らへの指示をお願いします!"
52,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_004","(-ヴェイスケートの声-)なに……海嘯派がキャンドルキープ埠頭に!?"
53,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_005","(-ヴェイスケートの声-)現在、低地ラノシアには、
ランドゥネルとウ・オドが出向いているはずだ。
ふたりに指示を頼む、団長代行!"
54,"TEXT_AKTKBA331_04117_SYSTEM_000_006","ランドゥネルは、勇猛果敢な熱血漢。
ウ・オド・ヌンは、冷静沈着な狩りの達人だ。
ふたりの役割が偏らないように、バランス良く指示を与えよう。"
55,"TEXT_AKTKBA331_04117_Q1_000_000","ランドゥネルに何と指示を出す?"
56,"TEXT_AKTKBA331_04117_A1_000_001","海嘯派を迎撃せよ!"
57,"TEXT_AKTKBA331_04117_A1_000_002","現地住民の救援に当たれ!"
58,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_008","(-ランドゥネルの声-)っしゃァ、暴れるぜェ!"
59,"TEXT_AKTKBA331_04117_Q2_000_000","ウ・オド・ヌンに何と指示を出す?"
60,"TEXT_AKTKBA331_04117_A2_000_001","海嘯派を迎撃せよ!"
61,"TEXT_AKTKBA331_04117_A2_000_002","現地住民の救援に当たれ!"
62,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_010","(-ウ・オド・ヌンの声-)フン、やってやろうじゃねぇか。"
63,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_011","(-ヴェイスケートの声-)すでに俺やほかの団員たちも向かってる!
お前と提督も後から来てくれ!"
64,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_012","提督には、私から連絡しておきます。
どうか、団長であるあなたもキャンドルキープ埠頭に向かい、
「ヴェイスケート」殿らに、加勢をお願いします!"
65,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_015","「黒渦団の通信兵」を介し、海雄旅団に出撃を命じてください!"
66,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_020","よう、海嘯派の連中は、すでに大人しくなってるぜ。
心配せずとも、殺しちゃいない。"
67,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_021","さて、今回のお前の采配ぶりを振り返ってみよう。"
68,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_022","海嘯派の相手を任されたランドゥネルは、
水を得た魚のように暴れ回ったようだな。
まったく、どっちが悪者なんだかわかりゃしねえ。"
69,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_023","住民の保護を任されたランドゥネルは、
文句を言いながらも全員を守ってみせたようだ。
素行は悪いが、情に厚い男だからな。"
70,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_024","海嘯派の相手を任されたウ・オドは、
団員随一の「技量」を持つ男だ。
こいつらを制圧するのに、5分もかからなかっただろう。"
71,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_025","住民の保護を任されたウ・オドは、
ひとりの怪我人も出すことなく、住民を守り抜いた。
さすがは、ウ族を率いる族長といったところだな。"
72,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_026","まとめると、お前は団長代行として上手くやってみせた!
的確な指示を出すことで、迅速に事態を解決まで導いたんだ!"
73,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_027","お前がふたりに迎撃を命じたことで、
逃げ遅れた住民の中に、怪我人が出ちまった。
俺たちが駆けつけたことで、最悪の事態は免れたがな……。"
74,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_028","お前はふたりに住民の救援を命じたが、
そのぶん海嘯派の制圧が遅れ、港湾施設に被害が出ちまった。
慎重なのは悪いことじゃないが、次はもっとよく考えるんだ。"
75,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_029","まとめると、団長代行としては、まずまずと言ったところだ。
だが、お前の指揮能力なら、もっと上手くやれるはずだ。
次も期待してるぜ!"
76,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_030","遅くなってすまない。
だが、すでに片付いているようだな。
さすがは海雄旅団といったところか。"
77,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_031","さて、キャンドルキープ埠頭を襲った理由について、
聞かせてもらいたいものだが……。"
78,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_032","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……
貴様らヒレナシどもと交わす言葉などないわ!"
79,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_033","と来れば、俺たちがやることはたったひとつだ。"
80,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_034","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ、拷問でもしようというのか?
野蛮なヒレナシらしいやり方だな!"
81,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_035","拷問なんて、とんでもありませんよ。"
82,"TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_036","シュコォ…… シュコォ……
素直に おしゃべり したくな~る!
それが ゴブたちの やり方~!"
83,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_037","海雄旅団では、尋問と言えば、
シャマニ・ローマニかブレイフロクスに任せるのが常だ。"
84,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_038","シャマニ・ローマニは、理知的な男だ。
尋問と言えど、暴力的な振る舞いはしない。"
85,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_039","一方、ブレイフロクスは……正直、何を考えているかわからん。
突拍子もない振る舞いも多いが、当たった時はドデカイ成果を出す。"
86,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_040","さあ、団長代行。
海嘯派の尋問をどちらに任せるか、決めてくれ!"
87,"TEXT_AKTKBA331_04117_Q3_000_000","どちらに尋問をさせる?"
88,"TEXT_AKTKBA331_04117_A3_000_001","シャマニ・ローマニ"
89,"TEXT_AKTKBA331_04117_A3_000_002","ブレイフロクス"
90,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_042","では、私が聞き出してみせますよ。
無論、平和的にね。"
91,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_043","サハギン族は、ラノシアオレンジを好むと聞いたことがあります。
だとしたら、この新鮮なオレンジを使った極上の果実酒に、
魅了されずにはいられないのでは?"
92,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_044","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フ、フスイーッ!
こ、これは……!!"
93,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_045","(-強情な海嘯派のサハギン族-)何と美味なのか!
このような、美味な酒は味わったことが……!
た、たのむ、もう一杯……いや、せめてもう一口だけでも!"
94,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_046","もちろん。
質問に答えていただけたなら、
一杯とは言わず、ひと瓶でも、ひと樽でも……。"
95,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_047","(-強情な海嘯派のサハギン族-)ハァ……ハァ……ゴクリ……
な、何が知りたいのだ、言ってみろ!
だから、もっと果実酒を……このとおりだ!!"
96,"TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_048","シュコォ…… シュコォ……
吐かぬなら~ 吐くまで聞くよ~ このチーズで~"
97,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_049","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……な、なにをするつもりだ!"
98,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_050","(-強情な海嘯派のサハギン族-)な……なん……この……臭……い……!!"
99,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_051","(-強情な海嘯派のサハギン族-)グ、グエェーッ!
オボボボボボボボボボボ!!"
100,"TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_052","シュコォ…… シュコォ……
ゴブリンチーズ とてとて美味いが とてとて臭い!
吐かぬなら~ 吐くまで嗅がすぞ~ ゴブリンチーズ~!"
101,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_053","違うもんなら、とっくに吐いてるがな……。"
102,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_054","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……わかったからもうやめてくれ……
何でも答えるから許してくれーッ!"
103,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_055","改めて問おう。
なぜこの埠頭を襲ったのだ?"
104,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_056","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……ドォウ様の命令だ。
貴様らヒレナシどもの都へ攻めこむための、
足がかりにしようと考えていたようだ。"
105,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_057","リムサ・ロミンサを攻める、だと……?
海嘯派の戦力だけでは無謀にも思えるが……。"
106,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_058","(-強情な海嘯派のサハギン族-)ドォウ様には切り札があるのだ。
それが何かは知らぬが、絶大な力だと聞いている。"
107,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_059","やはり、水神リヴァイアサンを召喚するつもりか?"
108,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_060","(-強情な海嘯派のサハギン族-)違う。
もっとも色濃く水神様の祝福を受けた、最初の存在という噂だ。"
109,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_061","……そうであっては、ほしくなかったが、
ドォウ殿の切り札とは、偽神獣のことで間違いあるまい。"
110,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_062","これが最後の質問だ。
ドォウ殿は、いまどこに?"
111,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_063","(-強情な海嘯派のサハギン族-)……南東にある諸島の外れ、
名もなき小島の洞窟にて儀式を行っておられる。
祝福されし存在を呼ぶために違いあるまい……!"
112,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_064","情報提供、感謝する。"
113,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_065","ドォウ殿が潜伏しているという小島は、
おそらく、シェルダレー諸島にある無人島のことだろう。
そこで海都攻めの準備を整えている、といったところか。"
114,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_066","ところでよ……
偽神獣ってのは、そう簡単に手懐けられる存在なのか?"
115,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_067","終末の獣を制御することなど、誰にもできるはずがない。
すぐに止めなければ、海嘯派の者たちにも累が及ぶだろう。"
116,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_068","潜伏先と目される小島までは、黒渦団の軍船で向かおう。
各自、リムサ・ロミンサの船着場に集まってくれ。"
117,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_069","まだ隠していることがないとも限らん。
シャマニ・ローマニとブレイフロクスは、
引き続き尋問を続けてくれ。"
118,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_070","遅かったじゃねェか、団長代行。
ま、俺にかかればこんなモンよ。"
119,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_075","こいつらじゃ、準備運動にもなりゃしねぇ。"
120,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_080","久しぶりの召集だったので、少し張り切っちゃいました。"
121,"TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_085","シュコォ…… シュコォ……
この程度 ゴブにかかれば なんのその~
全員まとめて 一網打尽~!"
122,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_090","キャンドルキープ埠頭に向かい、
「ヴェイスケート」さんたちに、加勢をお願いします!"
123,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASIGNALLER_000_095","まさか、音に聞こえし海雄旅団と共闘することになろうとは……。
黒渦団にいて良かった……。"
124,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_100","皆、揃っているな。
これより、海嘯派の司祭、
ドォウ殿が拠点にしていると思われる小島へ向かう!"
125,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_101","融和派のノォル殿も、
現地にて、我々と合流するつもりのようだ。"
126,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_102","件の小島には、偽神獣が潜んでいる可能性もあるだろう。
くれぐれも注意して事に当たってくれ!"
127,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_103","君も、海雄旅団の団長代行として、
皆の士気が上がる言葉をかけてくれ!"
128,"TEXT_AKTKBA331_04117_Q4_000_000","何と言う?"
129,"TEXT_AKTKBA331_04117_A4_000_001","強き力は!"
130,"TEXT_AKTKBA331_04117_A4_000_002","我ら~?"
131,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_105","(-海雄旅団一同-)弱き者のために!
さあ、行くぞ!"
132,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_106","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_106","そんな掛け声、聞いたこともねぇが……。"
134,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_107","ともかく、行くぞ!"
135,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_104","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_105","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_106","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_107","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_100_108","探したぞ、ドォウ殿……。"
140,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_108","貴殿は偽神獣の居場所について心当たりがあるようだが、
詳しく教えてはもらえないだろうか?"
141,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_109","フシュシュシュシュ……。"
142,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_110","おい……
見るからにヤバそうなヤツが来たぜ!"
143,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_111","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_111","フスィーッ……
あの姿、間違いない……
拙者どもが海で最初に目撃した獣でござる!"
145,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_112","やはり、ここにいたか偽神獣……!"
146,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_113","まさか、超える力が……!?
まずいな……。"
147,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_114","野郎ども!
団長代行に指一本触れさせるんじゃねえぞ!"
148,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_115","フスィーッ……我らが女王「蒼茫の母」よ、ご報告いたします。
ヒレナシどもは、不可思議な術を使って、
水神様の祝福を受けた者を、たぶらかして回っているようです。"
149,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_116","それにより、一族の中から、水神様を偽りの神と愚弄し、
ヒレナシどもに近づく融和派なる者が現れる始末……。"
150,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_117","急ぎ水神様を降ろし、ふたたび祝福を賜る必要がございますが、
海底のクリスタル鉱脈は底をつき始め……
再召喚の目処は立っておりませぬ。"
151,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_118","じきにわらわは産卵期を迎えるというのに……
一族が分裂した状態では、おちおち産卵地に入ることもできぬ!
ああ、どうすればよいのじゃ……!"
152,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_119","何者だ……!?
貴様らの謁見を許した覚えはないぞ!"
153,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_120","(-融和派のサハギン族-)フスィーッ……申し上げます、蒼茫の母よ。
我々は、サハギン族とヒトの融和を目指す者です。"
154,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_121","(-融和派のサハギン族-)偽りの神を降ろしてまで、
産卵地のために戦う時代は終わりました。"
155,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_122","(-融和派のサハギン族-)ヒトと和平を結び、互いの領地を分け合うことで、
産卵地の安全を確保することができるのです。"
156,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_123","それはまことか……?"
157,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_124","騙されてはなりませんぞ、蒼茫の母よ!
こやつらは信仰を捨て、ヒレナシどもに寝返った逆賊にござります!"
158,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_125","土地を明け渡すつもりがあるなら、なぜこれまで争ってきたのです?
和睦を結ぼうものなら必ずや裏切られるに決まっております!
やがて産卵地もろとも、皆殺しにされるのは必定ッ!"
159,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_126","おお、なんと無慈悲な……
やはりヒレナシどもは、一族にとっての仇敵よな……。"
160,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_127","かような脅威を前に、愛する我が子らの中に水神様を忘れ、
裏切りを働く者どもが現れようとは……。
もはや、何も信じられぬ……"
161,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_100_127","こうなっては、我らに未来はありません。
産卵を諦め、海の底で朽ちていくしか……。"
162,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_200_127","そんな……ドォウよ、なんとかならぬのか……!"
163,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_128","ああ……産卵できぬのは厭じゃ……。
我らの未来を奪われるのは……"
164,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_129","厭じゃーーー!!"
165,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_130","(-融和派のサハギン族-)フスィーッ……な、なにが起こっているのだ!?"
166,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_131","(-融和派のサハギン族-)お、おやめください、蒼茫の母よ!"
167,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_132","(-融和派のサハギン族-)ギャァァァァァァァァ!!!"
168,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_133","な、なんという御姿……!
これは、水神様が与え給うた、新たな祝福の力なのか!?"
169,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_134","ほかの獣とは、段違いの強さだな……。
さすがは偽神獣ってところか。"
170,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_135","気がついたようだが、いささか厳しい状況だ。
君も力を貸してくれ。"
171,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_136","フスィーッ……蒼茫の母よ、好機ですぞ!
ヒレナシの首領を亡き者とし、産卵地を奪うのです!"
172,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_137","ど、どうなってやがる!?
身体から力が……抜けちまって…………"
173,"TEXT_AKTKBA331_04117_RADICALSAHAGINA04117_000_138","(-海嘯派のサハギン族-)フスィーッ!?
は、母よ……なぜ我らをォ……!!"
174,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_139","まずい、あの攻撃を再び受けては……!!"
175,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_140","何が起こったのかは知らねェが、やられた分はやり返す!"
176,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_141","落ち着け!
さきほどの技は、周辺にいる生物のエーテルを吸収するようだ。
このまま戦っては分が悪い。"
177,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_142","ランドゥネル、ウ・オド!
思い出せ、俺たち海雄旅団の戦い方を!"
178,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_143","戦略的撤退だ!
……団長代行、しんがりは頼んだぞ!"
179,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_145","いよいよ、偽神獣のお出ましってか。"
180,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_150","偽神獣だかなんだか知らねェが、
せいぜいこの俺をたぎらせてくれよォ……!"
181,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_155","敵の本陣に出向くんだ。
油断はするなよ。"
182,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_160","ここは私とブレイフロクスにお任せください。"
183,"TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_165","シュコォ…… シュコォ……
ゴブたち ここで おるすば~ん!"
184,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_200","クッ……ようやく偽神獣を発見したというのに、
仕損じてしまうとは……!"
185,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_201","やあ、首尾はどうでしたか?
と言っても、その様子では……。"
186,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_202","ああ、討伐は失敗だ。
奴め、まさかこちらの行動を阻害する能力を持っているとは……。
厄介な相手だな……。"
187,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_203","あれも元は海嘯派のサハギン族なのか?"
188,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_204","君が「超える力」で何を視たのか、皆に教えてくれないか?"
189,"TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_205","フスィーッ!
拙者どもの母なる女王の不安を煽り、
偽神獣に転じさせるとは、何という鬼畜の所業か!"
190,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_206","ドォウという司祭が、獣化について知っていたとは思えませんが、
彼の不安を煽る言葉が、きっかけとなったのは、
間違いなさそうですね……。"
191,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_207","あのまま偽神獣と戦っていたら、
こいつらの母親を殺すハメになってたってことかよ……?
チッ、胸くそわりィ!"
192,"TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_208","フスィーッ……母なる女王と戦うなど……
ましてや、母を殺すなどと……到底できようはずもない……。"
193,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_209","ところでよ……
偽神獣に向かって銃撃したのは、どこのどいつなんだァ?
あの一発がなけりゃ、俺たち全員やられてたぜ。"
194,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_210","ともかく、今後について話し合おう。
先ほど、洋上に待機させていた黒渦団の船より、
偽神獣が海中を通って小島を脱したと情報があった。"
195,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_211","引き続き偽神獣を捜索するように、指示しておこう。
が、見つけたとて、再びあの技を受けては……。"
196,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_212","その心配はいらない。
海雄旅団が蛮神を打ち破ってこられたのは、
一度の戦いで、無理に勝敗を決しようとしてこなかったからだ。"
197,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_213","敵の技を、性質を見極め、
必要とあらば撤退して、対策を練った上で再戦するのさ。
今回だって多くの情報を得られた、そうだろう、団長代行?"
198,"TEXT_AKTKBA331_04117_Q5_000_000","何と言う?"
199,"TEXT_AKTKBA331_04117_A5_000_001","偽神獣の正体はサハギン族の女王だった"
200,"TEXT_AKTKBA331_04117_A5_000_002","偽神獣の攻撃手段がわかった"
201,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_215","そうだな。
獣は、生前の性質に引っ張られていることがあるようだが、
そこから行動パターンを推測することも可能だろう。"
202,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_216","そのとおりだ。
奴の技は、俺たちのエーテルを吸収し、行動を阻害する……
厄介な相手だが、対策を立てれば勝てるはずだ。"
203,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_217","ほかにもわかったことがある。
海中を行動する能力はあるようだが、
基本は洞窟などの陸地に潜伏しているようだ。"
204,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_218","なるほど……
我らが成すべきことが見えてきたようだな。"
205,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_219","あの巨体が隠れ潜むことが可能な、
洞窟がある小島や沿岸部を中心に捜索を続行する……。
そして、再戦に備えて必勝の策を練ること……!"
206,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_220","サハギン族との融和のため、ラノシアに生きる者たちのために、
いまは各々にできることをやるしかない。
それでは、いったん解散しよう。"
207,"TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_221","…………。"
208,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_222","私たちは、黒渦団本部で書記官に情報を共有しよう。"
209,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_225","勝ち目がない時は、とっとと逃げて次の策を練る。
これを勝てるまで繰り返すのが、俺たち海雄旅団の戦い方だ。
正直格好良いモンじゃあないが、仲間の誰かが死ぬよりずっといい。"
210,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_230","ようやく偽神獣の野郎を見つけたっつうのによォ……。
チッ、次こそ串刺しにしてやらァ!"
211,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_235","あれが偽神獣か……。
久しぶりに倒しがいのある奴が現れやがったな。"
212,"TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_240","フスィーッ……
偽神獣も、拙者たちの同胞が変異した姿なのでござろうか?
もしそうだとすれば、いったい何者が……。"
213,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_250","ようやく見つけた偽神獣だ。
必ず討伐を果たしたい。"
214,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_251","リムサ・ロミンサを出入りする商船にも協力を要請してくれ。
偽神獣を発見次第、黒渦団に通報するように伝えるんだ。"
215,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_252","しかし、偽神獣は危険な技を使うと聞いています。
対策はあるのでしょうか?"
216,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_253","海雄旅団は「超える力」を持たずとも、
蛮神討伐を幾度も成してきた者たちだ。
彼らを信じよう。"
217,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_254","……しかし、念には念を入れておくべきだろう。
「あの男」を呼び戻すことも考えなければな。"
218,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_255","さすがの海雄旅団副団長でも、
たったひとりであの男の居所を掴むのは難しいだろう。
エインザルにも捜索に加わるよう命じておくべきか。"
219,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_256","さて……
先ほど受けた偽神獣の技の影響が、残っていないとも限らない。
少しの間、君は身体を休めていてくれ。"
220,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_257","何か動きがあり次第、連絡させてもらう。
しばしの間、待っていてほしい。"
221,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_260","ついに偽神獣と遭遇したと聞いております。
しかし、厄介な技を使う敵のようですね……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_00 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、急いで報告したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_01 黒渦団の書記官によると、キャンドルキープ埠頭が海嘯派のサハギン族の襲撃を受けているようだ。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の通信兵」と話して、海雄旅団への出撃を命じよう。
6 2 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_02 黒渦団の通信兵を通して、海雄旅団に出撃を命じた。低地ラノシアのキャンドルキープ埠頭付近の「ヴェイスケート」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_03 ヴェイスケートと話した。海雄旅団の尋問によって、海嘯派のサハギン族から得た情報によると、彼らは、リムサ・ロミンサ侵攻の足がかりとするために、キャンドルキープ埠頭を襲撃したと話し、その切り札が偽神獣であるという。下甲板層の船着場:リムサ・ロミンサ付近の「メルウィブ」と話して、ドォウが潜伏する小島に向かおう。
8 4 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_04 メルウィブや海雄旅団とともに、ドォウのもとを訪ねると、ついに偽神獣と遭遇を果たした。冒険者は超える力によって、偽神獣の正体がサハギン族の女王である「蒼茫の母」であることを知る。偽神獣が操るエーテルを吸収する技によって、メルウィブと海雄旅団は窮地に立たされるも、どこからか撃たれた銃撃に救われる形で、一行は偽神獣を前にして撤退する。船着場:リムサ・ロミンサ付近の「メルウィブ」と再度話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_05 メルウィブと話した。望潮のノォルは、偽神獣の正体が母なる女王であったことにショックを隠せないようだ。黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_06 メルウィブは、偽神獣が使う技は厄介だが、「超える力」を持たずとも、幾度も蛮神を討伐してきた海雄旅団を信じると話す。しかし、念には念を入れて、ある男を呼び戻すことも考えているようだ。いまは偽神獣との戦いで疲弊した身体を休めながら、何か動きがあるのを待とう。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが89以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_00 黒渦団の通信兵と話す
29 25 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_01 キャンドルキープ埠頭付近のヴェイスケートと話す
30 26 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_02 船着場:リムサ・ロミンサ付近のメルウィブと話す
31 27 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_03 メルウィブと再度話す
32 28 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_04 黒渦団:軍令部のメルウィブと話す
33 29 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 大変です、またもや海嘯派による襲撃が発生しました!
53 49 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_002 複数の海嘯派サハギン族が、 キャンドルキープ埠頭に上陸、襲撃を開始した模様です! 「黒渦団の通信兵」を介し、海雄旅団に出撃を命じてください!
54 50 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_003 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASIGNALLER_000_003 海雄旅団の団員たちに、通信を繋ぎます! 彼らへの指示をお願いします!
56 52 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_004 (-ヴェイスケートの声-)なに……海嘯派がキャンドルキープ埠頭に!?
57 53 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_005 (-ヴェイスケートの声-)現在、低地ラノシアには、 ランドゥネルとウ・オドが出向いているはずだ。 ふたりに指示を頼む、団長代行!
58 54 TEXT_AKTKBA331_04117_SYSTEM_000_006 ランドゥネルは、勇猛果敢な熱血漢。 ウ・オド・ヌンは、冷静沈着な狩りの達人だ。 ふたりの役割が偏らないように、バランス良く指示を与えよう。
59 55 TEXT_AKTKBA331_04117_Q1_000_000 ランドゥネルに何と指示を出す?
60 56 TEXT_AKTKBA331_04117_A1_000_001 海嘯派を迎撃せよ!
61 57 TEXT_AKTKBA331_04117_A1_000_002 現地住民の救援に当たれ!
62 58 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_008 (-ランドゥネルの声-)っしゃァ、暴れるぜェ!
63 59 TEXT_AKTKBA331_04117_Q2_000_000 ウ・オド・ヌンに何と指示を出す?
64 60 TEXT_AKTKBA331_04117_A2_000_001 海嘯派を迎撃せよ!
65 61 TEXT_AKTKBA331_04117_A2_000_002 現地住民の救援に当たれ!
66 62 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_010 (-ウ・オド・ヌンの声-)フン、やってやろうじゃねぇか。
67 63 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_011 (-ヴェイスケートの声-)すでに俺やほかの団員たちも向かってる! お前と提督も後から来てくれ!
68 64 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_012 提督には、私から連絡しておきます。 どうか、団長であるあなたもキャンドルキープ埠頭に向かい、 「ヴェイスケート」殿らに、加勢をお願いします!
69 65 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_015 「黒渦団の通信兵」を介し、海雄旅団に出撃を命じてください!
70 66 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_020 よう、海嘯派の連中は、すでに大人しくなってるぜ。 心配せずとも、殺しちゃいない。
71 67 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_021 さて、今回のお前の采配ぶりを振り返ってみよう。
72 68 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_022 海嘯派の相手を任されたランドゥネルは、 水を得た魚のように暴れ回ったようだな。 まったく、どっちが悪者なんだかわかりゃしねえ。
73 69 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_023 住民の保護を任されたランドゥネルは、 文句を言いながらも全員を守ってみせたようだ。 素行は悪いが、情に厚い男だからな。
74 70 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_024 海嘯派の相手を任されたウ・オドは、 団員随一の「技量」を持つ男だ。 こいつらを制圧するのに、5分もかからなかっただろう。
75 71 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_025 住民の保護を任されたウ・オドは、 ひとりの怪我人も出すことなく、住民を守り抜いた。 さすがは、ウ族を率いる族長といったところだな。
76 72 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_026 まとめると、お前は団長代行として上手くやってみせた! 的確な指示を出すことで、迅速に事態を解決まで導いたんだ!
77 73 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_027 お前がふたりに迎撃を命じたことで、 逃げ遅れた住民の中に、怪我人が出ちまった。 俺たちが駆けつけたことで、最悪の事態は免れたがな……。
78 74 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_028 お前はふたりに住民の救援を命じたが、 そのぶん海嘯派の制圧が遅れ、港湾施設に被害が出ちまった。 慎重なのは悪いことじゃないが、次はもっとよく考えるんだ。
79 75 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_029 まとめると、団長代行としては、まずまずと言ったところだ。 だが、お前の指揮能力なら、もっと上手くやれるはずだ。 次も期待してるぜ!
80 76 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_030 遅くなってすまない。 だが、すでに片付いているようだな。 さすがは海雄旅団といったところか。
81 77 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_031 さて、キャンドルキープ埠頭を襲った理由について、 聞かせてもらいたいものだが……。
82 78 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_032 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ…… 貴様らヒレナシどもと交わす言葉などないわ!
83 79 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_033 と来れば、俺たちがやることはたったひとつだ。
84 80 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_034 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ、拷問でもしようというのか? 野蛮なヒレナシらしいやり方だな!
85 81 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_035 拷問なんて、とんでもありませんよ。
86 82 TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_036 シュコォ…… シュコォ…… 素直に おしゃべり したくな~る! それが ゴブたちの やり方~!
87 83 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_037 海雄旅団では、尋問と言えば、 シャマニ・ローマニかブレイフロクスに任せるのが常だ。
88 84 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_038 シャマニ・ローマニは、理知的な男だ。 尋問と言えど、暴力的な振る舞いはしない。
89 85 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_039 一方、ブレイフロクスは……正直、何を考えているかわからん。 突拍子もない振る舞いも多いが、当たった時はドデカイ成果を出す。
90 86 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_040 さあ、団長代行。 海嘯派の尋問をどちらに任せるか、決めてくれ!
91 87 TEXT_AKTKBA331_04117_Q3_000_000 どちらに尋問をさせる?
92 88 TEXT_AKTKBA331_04117_A3_000_001 シャマニ・ローマニ
93 89 TEXT_AKTKBA331_04117_A3_000_002 ブレイフロクス
94 90 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_042 では、私が聞き出してみせますよ。 無論、平和的にね。
95 91 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_043 サハギン族は、ラノシアオレンジを好むと聞いたことがあります。 だとしたら、この新鮮なオレンジを使った極上の果実酒に、 魅了されずにはいられないのでは?
96 92 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_044 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フ、フスイーッ! こ、これは……!!
97 93 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_045 (-強情な海嘯派のサハギン族-)何と美味なのか! このような、美味な酒は味わったことが……! た、たのむ、もう一杯……いや、せめてもう一口だけでも!
98 94 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_046 もちろん。 質問に答えていただけたなら、 一杯とは言わず、ひと瓶でも、ひと樽でも……。
99 95 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_047 (-強情な海嘯派のサハギン族-)ハァ……ハァ……ゴクリ…… な、何が知りたいのだ、言ってみろ! だから、もっと果実酒を……このとおりだ!!
100 96 TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_048 シュコォ…… シュコォ…… 吐かぬなら~ 吐くまで聞くよ~ このチーズで~
101 97 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_049 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……な、なにをするつもりだ!
102 98 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_050 (-強情な海嘯派のサハギン族-)な……なん……この……臭……い……!!
103 99 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_051 (-強情な海嘯派のサハギン族-)グ、グエェーッ! オボボボボボボボボボボ!!
104 100 TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_052 シュコォ…… シュコォ…… ゴブリンチーズ とてとて美味いが とてとて臭い! 吐かぬなら~ 吐くまで嗅がすぞ~ ゴブリンチーズ~!
105 101 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_053 違うもんなら、とっくに吐いてるがな……。
106 102 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_054 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……わかったからもうやめてくれ…… 何でも答えるから許してくれーッ!
107 103 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_055 改めて問おう。 なぜこの埠頭を襲ったのだ?
108 104 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_056 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……ドォウ様の命令だ。 貴様らヒレナシどもの都へ攻めこむための、 足がかりにしようと考えていたようだ。
109 105 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_057 リムサ・ロミンサを攻める、だと……? 海嘯派の戦力だけでは無謀にも思えるが……。
110 106 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_058 (-強情な海嘯派のサハギン族-)ドォウ様には切り札があるのだ。 それが何かは知らぬが、絶大な力だと聞いている。
111 107 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_059 やはり、水神リヴァイアサンを召喚するつもりか?
112 108 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_060 (-強情な海嘯派のサハギン族-)違う。 もっとも色濃く水神様の祝福を受けた、最初の存在という噂だ。
113 109 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_061 ……そうであっては、ほしくなかったが、 ドォウ殿の切り札とは、偽神獣のことで間違いあるまい。
114 110 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_062 これが最後の質問だ。 ドォウ殿は、いまどこに?
115 111 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_063 (-強情な海嘯派のサハギン族-)……南東にある諸島の外れ、 名もなき小島の洞窟にて儀式を行っておられる。 祝福されし存在を呼ぶために違いあるまい……!
116 112 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_064 情報提供、感謝する。
117 113 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_065 ドォウ殿が潜伏しているという小島は、 おそらく、シェルダレー諸島にある無人島のことだろう。 そこで海都攻めの準備を整えている、といったところか。
118 114 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_066 ところでよ…… 偽神獣ってのは、そう簡単に手懐けられる存在なのか?
119 115 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_067 終末の獣を制御することなど、誰にもできるはずがない。 すぐに止めなければ、海嘯派の者たちにも累が及ぶだろう。
120 116 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_068 潜伏先と目される小島までは、黒渦団の軍船で向かおう。 各自、リムサ・ロミンサの船着場に集まってくれ。
121 117 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_069 まだ隠していることがないとも限らん。 シャマニ・ローマニとブレイフロクスは、 引き続き尋問を続けてくれ。
122 118 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_070 遅かったじゃねェか、団長代行。 ま、俺にかかればこんなモンよ。
123 119 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_075 こいつらじゃ、準備運動にもなりゃしねぇ。
124 120 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_080 久しぶりの召集だったので、少し張り切っちゃいました。
125 121 TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_085 シュコォ…… シュコォ…… この程度 ゴブにかかれば なんのその~ 全員まとめて 一網打尽~!
126 122 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_090 キャンドルキープ埠頭に向かい、 「ヴェイスケート」さんたちに、加勢をお願いします!
127 123 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASIGNALLER_000_095 まさか、音に聞こえし海雄旅団と共闘することになろうとは……。 黒渦団にいて良かった……。
128 124 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_100 皆、揃っているな。 これより、海嘯派の司祭、 ドォウ殿が拠点にしていると思われる小島へ向かう!
129 125 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_101 融和派のノォル殿も、 現地にて、我々と合流するつもりのようだ。
130 126 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_102 件の小島には、偽神獣が潜んでいる可能性もあるだろう。 くれぐれも注意して事に当たってくれ!
131 127 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_103 君も、海雄旅団の団長代行として、 皆の士気が上がる言葉をかけてくれ!
132 128 TEXT_AKTKBA331_04117_Q4_000_000 何と言う?
133 129 TEXT_AKTKBA331_04117_A4_000_001 強き力は!
134 130 TEXT_AKTKBA331_04117_A4_000_002 我ら~?
135 131 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_105 (-海雄旅団一同-)弱き者のために! さあ、行くぞ!
136 132 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_106 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_106 そんな掛け声、聞いたこともねぇが……。
138 134 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_107 ともかく、行くぞ!
139 135 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_104 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_105 (★未使用/削除予定★)
141 137 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_106 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_107 (★未使用/削除予定★)
143 139 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_100_108 探したぞ、ドォウ殿……。
144 140 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_108 貴殿は偽神獣の居場所について心当たりがあるようだが、 詳しく教えてはもらえないだろうか?
145 141 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_109 フシュシュシュシュ……。
146 142 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_110 おい…… 見るからにヤバそうなヤツが来たぜ!
147 143 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_111 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_111 フスィーッ…… あの姿、間違いない…… 拙者どもが海で最初に目撃した獣でござる!
149 145 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_112 やはり、ここにいたか偽神獣……!
150 146 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_113 まさか、超える力が……!? まずいな……。
151 147 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_114 野郎ども! 団長代行に指一本触れさせるんじゃねえぞ!
152 148 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_115 フスィーッ……我らが女王「蒼茫の母」よ、ご報告いたします。 ヒレナシどもは、不可思議な術を使って、 水神様の祝福を受けた者を、たぶらかして回っているようです。
153 149 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_116 それにより、一族の中から、水神様を偽りの神と愚弄し、 ヒレナシどもに近づく融和派なる者が現れる始末……。
154 150 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_117 急ぎ水神様を降ろし、ふたたび祝福を賜る必要がございますが、 海底のクリスタル鉱脈は底をつき始め…… 再召喚の目処は立っておりませぬ。
155 151 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_118 じきにわらわは産卵期を迎えるというのに…… 一族が分裂した状態では、おちおち産卵地に入ることもできぬ! ああ、どうすればよいのじゃ……!
156 152 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_119 何者だ……!? 貴様らの謁見を許した覚えはないぞ!
157 153 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_120 (-融和派のサハギン族-)フスィーッ……申し上げます、蒼茫の母よ。 我々は、サハギン族とヒトの融和を目指す者です。
158 154 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_121 (-融和派のサハギン族-)偽りの神を降ろしてまで、 産卵地のために戦う時代は終わりました。
159 155 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_122 (-融和派のサハギン族-)ヒトと和平を結び、互いの領地を分け合うことで、 産卵地の安全を確保することができるのです。
160 156 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_123 それはまことか……?
161 157 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_124 騙されてはなりませんぞ、蒼茫の母よ! こやつらは信仰を捨て、ヒレナシどもに寝返った逆賊にござります!
162 158 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_125 土地を明け渡すつもりがあるなら、なぜこれまで争ってきたのです? 和睦を結ぼうものなら必ずや裏切られるに決まっております! やがて産卵地もろとも、皆殺しにされるのは必定ッ!
163 159 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_126 おお、なんと無慈悲な…… やはりヒレナシどもは、一族にとっての仇敵よな……。
164 160 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_127 かような脅威を前に、愛する我が子らの中に水神様を忘れ、 裏切りを働く者どもが現れようとは……。 もはや、何も信じられぬ……
165 161 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_100_127 こうなっては、我らに未来はありません。 産卵を諦め、海の底で朽ちていくしか……。
166 162 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_200_127 そんな……ドォウよ、なんとかならぬのか……!
167 163 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_128 ああ……産卵できぬのは厭じゃ……。 我らの未来を奪われるのは……
168 164 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_129 厭じゃーーー!!
169 165 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_130 (-融和派のサハギン族-)フスィーッ……な、なにが起こっているのだ!?
170 166 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_131 (-融和派のサハギン族-)お、おやめください、蒼茫の母よ!
171 167 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_132 (-融和派のサハギン族-)ギャァァァァァァァァ!!!
172 168 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_133 な、なんという御姿……! これは、水神様が与え給うた、新たな祝福の力なのか!?
173 169 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_134 ほかの獣とは、段違いの強さだな……。 さすがは偽神獣ってところか。
174 170 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_135 気がついたようだが、いささか厳しい状況だ。 君も力を貸してくれ。
175 171 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_136 フスィーッ……蒼茫の母よ、好機ですぞ! ヒレナシの首領を亡き者とし、産卵地を奪うのです!
176 172 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_137 ど、どうなってやがる!? 身体から力が……抜けちまって…………
177 173 TEXT_AKTKBA331_04117_RADICALSAHAGINA04117_000_138 (-海嘯派のサハギン族-)フスィーッ!? は、母よ……なぜ我らをォ……!!
178 174 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_139 まずい、あの攻撃を再び受けては……!!
179 175 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_140 何が起こったのかは知らねェが、やられた分はやり返す!
180 176 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_141 落ち着け! さきほどの技は、周辺にいる生物のエーテルを吸収するようだ。 このまま戦っては分が悪い。
181 177 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_142 ランドゥネル、ウ・オド! 思い出せ、俺たち海雄旅団の戦い方を!
182 178 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_143 戦略的撤退だ! ……団長代行、しんがりは頼んだぞ!
183 179 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_145 いよいよ、偽神獣のお出ましってか。
184 180 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_150 偽神獣だかなんだか知らねェが、 せいぜいこの俺をたぎらせてくれよォ……!
185 181 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_155 敵の本陣に出向くんだ。 油断はするなよ。
186 182 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_160 ここは私とブレイフロクスにお任せください。
187 183 TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_165 シュコォ…… シュコォ…… ゴブたち ここで おるすば~ん!
188 184 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_200 クッ……ようやく偽神獣を発見したというのに、 仕損じてしまうとは……!
189 185 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_201 やあ、首尾はどうでしたか? と言っても、その様子では……。
190 186 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_202 ああ、討伐は失敗だ。 奴め、まさかこちらの行動を阻害する能力を持っているとは……。 厄介な相手だな……。
191 187 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_203 あれも元は海嘯派のサハギン族なのか?
192 188 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_204 君が「超える力」で何を視たのか、皆に教えてくれないか?
193 189 TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_205 フスィーッ! 拙者どもの母なる女王の不安を煽り、 偽神獣に転じさせるとは、何という鬼畜の所業か!
194 190 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_206 ドォウという司祭が、獣化について知っていたとは思えませんが、 彼の不安を煽る言葉が、きっかけとなったのは、 間違いなさそうですね……。
195 191 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_207 あのまま偽神獣と戦っていたら、 こいつらの母親を殺すハメになってたってことかよ……? チッ、胸くそわりィ!
196 192 TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_208 フスィーッ……母なる女王と戦うなど…… ましてや、母を殺すなどと……到底できようはずもない……。
197 193 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_209 ところでよ…… 偽神獣に向かって銃撃したのは、どこのどいつなんだァ? あの一発がなけりゃ、俺たち全員やられてたぜ。
198 194 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_210 ともかく、今後について話し合おう。 先ほど、洋上に待機させていた黒渦団の船より、 偽神獣が海中を通って小島を脱したと情報があった。
199 195 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_211 引き続き偽神獣を捜索するように、指示しておこう。 が、見つけたとて、再びあの技を受けては……。
200 196 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_212 その心配はいらない。 海雄旅団が蛮神を打ち破ってこられたのは、 一度の戦いで、無理に勝敗を決しようとしてこなかったからだ。
201 197 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_213 敵の技を、性質を見極め、 必要とあらば撤退して、対策を練った上で再戦するのさ。 今回だって多くの情報を得られた、そうだろう、団長代行?
202 198 TEXT_AKTKBA331_04117_Q5_000_000 何と言う?
203 199 TEXT_AKTKBA331_04117_A5_000_001 偽神獣の正体はサハギン族の女王だった
204 200 TEXT_AKTKBA331_04117_A5_000_002 偽神獣の攻撃手段がわかった
205 201 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_215 そうだな。 獣は、生前の性質に引っ張られていることがあるようだが、 そこから行動パターンを推測することも可能だろう。
206 202 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_216 そのとおりだ。 奴の技は、俺たちのエーテルを吸収し、行動を阻害する…… 厄介な相手だが、対策を立てれば勝てるはずだ。
207 203 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_217 ほかにもわかったことがある。 海中を行動する能力はあるようだが、 基本は洞窟などの陸地に潜伏しているようだ。
208 204 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_218 なるほど…… 我らが成すべきことが見えてきたようだな。
209 205 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_219 あの巨体が隠れ潜むことが可能な、 洞窟がある小島や沿岸部を中心に捜索を続行する……。 そして、再戦に備えて必勝の策を練ること……!
210 206 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_220 サハギン族との融和のため、ラノシアに生きる者たちのために、 いまは各々にできることをやるしかない。 それでは、いったん解散しよう。
211 207 TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_221 …………。
212 208 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_222 私たちは、黒渦団本部で書記官に情報を共有しよう。
213 209 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_225 勝ち目がない時は、とっとと逃げて次の策を練る。 これを勝てるまで繰り返すのが、俺たち海雄旅団の戦い方だ。 正直格好良いモンじゃあないが、仲間の誰かが死ぬよりずっといい。
214 210 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_230 ようやく偽神獣の野郎を見つけたっつうのによォ……。 チッ、次こそ串刺しにしてやらァ!
215 211 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_235 あれが偽神獣か……。 久しぶりに倒しがいのある奴が現れやがったな。
216 212 TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_240 フスィーッ…… 偽神獣も、拙者たちの同胞が変異した姿なのでござろうか? もしそうだとすれば、いったい何者が……。
217 213 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_250 ようやく見つけた偽神獣だ。 必ず討伐を果たしたい。
218 214 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_251 リムサ・ロミンサを出入りする商船にも協力を要請してくれ。 偽神獣を発見次第、黒渦団に通報するように伝えるんだ。
219 215 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_252 しかし、偽神獣は危険な技を使うと聞いています。 対策はあるのでしょうか?
220 216 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_253 海雄旅団は「超える力」を持たずとも、 蛮神討伐を幾度も成してきた者たちだ。 彼らを信じよう。
221 217 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_254 ……しかし、念には念を入れておくべきだろう。 「あの男」を呼び戻すことも考えなければな。
222 218 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_255 さすがの海雄旅団副団長でも、 たったひとりであの男の居所を掴むのは難しいだろう。 エインザルにも捜索に加わるよう命じておくべきか。
223 219 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_256 さて…… 先ほど受けた偽神獣の技の影響が、残っていないとも限らない。 少しの間、君は身体を休めていてくれ。
224 220 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_257 何か動きがあり次第、連絡させてもらう。 しばしの間、待っていてほしい。
225 221 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_260 ついに偽神獣と遭遇したと聞いております。 しかし、厄介な技を使う敵のようですね……。
+223
View File
@@ -0,0 +1,223 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、まだ伝えられる情報はないようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_01","黒渦団の書記官と話していると、ヴェイスケートからリンクパール通信が入った。偽神獣が使用する、生物のエーテルを吸収する技について、話したいことがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_02","ヴェイスケートは、偽神獣の技への対抗策を考えていたようだが、思いつかなかったようだ。しかし、海雄旅団において最強の存在であった、とある男を呼び戻すことができれば、偽神獣の技を阻止することも可能だという。その男と会うために、東ラノシアのブラッドショアの「<Sheet(EObj,2011924,0)/>」で指笛を吹こう。"
3,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_03","<Sheet(EObj,2011924,0)/>で指笛を吹いて、現れたロレンスと話した。ロレンスは、偽神獣の技を封じるためには、遠方から銃撃することで、行動を妨害する必要があるが、その役割はメルウィブには向いていないという。東ラノシアの隠れ滝付近の高台で「ロレンス」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_04","ロレンスと再度話して、シルバーサンド一家海賊団の昔話を聞いた。シルバーサンド一家の首領であり、メルウィブの父のブルーフィスは、リヴァイアサンとの戦闘でテンパードにされ、逆賊として娘であるメルウィブの手で討たれたという。コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_05","ヴェイスケートと話した。ロレンスの協力を取り付けたことで、偽神獣への対策は整った。下甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_06","黒渦団の書記官と話した。書記官は、ロレンスの名に聞き覚えがあるようだが、どこで聞いたかは思い出せないようだ。偽神獣の捜索に進展があるまで待機しよう。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが90以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_00","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートと話す"
25,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_01","<Sheet(EObj,2011924,0)/>で指笛を吹く"
26,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_02","ロレンスと話す"
27,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_03","ヴェイスケートと話す"
28,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_04","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官と話す"
29,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_001","どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
偽神獣の行方については、依然捜索中です。
すみませんが、時間が経ってからまたお越しください。"
49,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASIGNALLER_000_002","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_003","(-ヴェイスケートの声-)おう、団長代行。"
51,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_004","(-ヴェイスケートの声-)例の偽神獣の技について、話したいことがあってな。
悪いが、コスタ・デル・ソルまで来てくれないか?"
52,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_005","何らかの対抗策でも思いつかれたのでしょうか?
ともかく、お手数ですがコスタ・デル・ソルに向かい、
「ヴェイスケート」殿から詳しい話を聞いてきてください。"
53,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_050","わざわざ来てもらって悪いな。"
54,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_051","あれから、いろいろと考えてみたんだが、
例の偽神獣の技に対抗する手段は、思いつかなくてな。"
55,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_052","だが、ある男を呼び戻せば、話は変わってくる。
かつての海雄旅団において「最強」の存在であった、
その男がいれば、例の技の発動を阻止することも可能なはずだ。"
56,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_053","なぜなら、その男は常人離れした眼を持っていてな。
たった一度「視る」だけで、どんな攻撃も見切ることができるのさ。"
57,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_054","リヴァイアサンやタイタンに勝利できたのも、
その男の眼があればこそ……。
そうでなかったなら、俺たちはとっくに全滅していただろう。"
58,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_055","ただ……ちょっと性格に難があってな。
いや、それを言い出したら、そもそも海雄旅団自体が、
問題児ばかりの集まりなんだが……。"
59,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_056","その男は、とにかく表に出るのを嫌う性格でな。
俺が何かを言ったところで、素直に助力してくれるとも思えん。"
60,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_057","だが、海雄旅団の団長代行であるお前が、
「団長令」として命じれば、あるいはと思ってな……。"
61,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_058","のっぴきならない事態が起こった時、ブラッドショアの三叉路で、
「三つ指笛」を吹くことで、奴は姿を現す。"
62,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_100_058","指笛を吹くのは、いつでも構わない。
どうせ、今もどこかで「視て」いるだろうからな……。"
63,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_200_058","いや、こっちの話だ。
すまないが、頼んだぞ。"
64,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_060","偽神獣の行方については、依然捜索中です。
すみませんが、時間が経ってからまたお越しください。"
65,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_100","(-????-)やれやれ……
もう二度と、表舞台に上がるつもりはなかったんだがな。"
66,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_101","俺は元海雄旅団の……狙撃手ロレンスだ。
アンタは「エオルゼアの英雄」さんだろ?
知ってるぜ、ずっと「視て」たからな。"
67,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_102","おっと、別にアンタのことを監視してたわけじゃない。
うちの団員たちが上手くやってるか見学してただけさ。"
68,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_103","それにしても、ヴェイスケートだけじゃなく、
まさか「霧髭」のおっさんにまで追いかけ回されるなんてな。
まったく、勘弁してほしいもんだ。"
69,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_104","で、ついには「エオルゼアの英雄」のご登場ってわけだ。
何の用で来たのかはわかってるさ、
大方、偽神獣との戦いに俺を駆り出そうってんだろ?"
70,"TEXT_AKTKBA341_04118_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_AKTKBA341_04118_A1_000_001","団長代行として命令する、協力しろ"
72,"TEXT_AKTKBA341_04118_A1_000_002","強き力は、弱き者のために"
73,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_106","団長代行ねぇ……ハハッ!
たしかに、絶対である「団長令」を持ち出されちゃ、
断るわけにもいかねぇやな。"
74,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_107","……ハッ、その言葉を持ち出されちゃ、
断る手立てが見つからねぇな。"
75,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_108","しかしな、団長代行。
協力とは言うが、俺に何をさせようってんだ?"
76,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_109","なるほどな。
偽神獣とやらに勝つためには、
そいつの得意技を封じる必要がある、と。"
77,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_110","見たところ、アンタは近接攻撃に長けていそうだ。
となると遠方から銃撃し、敵の行動を妨害するのが良さそうだ。
さて、その役目の適任者は誰だと思う?"
78,"TEXT_AKTKBA341_04118_Q2_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_AKTKBA341_04118_A2_000_001","二丁短銃使いのメルウィブが適任だ"
80,"TEXT_AKTKBA341_04118_A2_000_002","狙撃手のロレンスが適任だ"
81,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_112","残念だが、不正解だ。"
82,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_113","そのとおり。
さては、ヴェイスケートあたりに、
俺の「眼」のことを聞いてきたな……?"
83,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_114","知ってのとおり、メルウィブの射撃の腕前は、
リムサ・ロミンサでも随一と言っていい。"
84,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_115","だが、メルウィブは援護役にゃ向いてない。
それはあいつの戦い方に問題が……そうだな、少し昔話をしよう。
生憎ここは景色が悪い、場所を移動するぞ。"
85,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_120","ブラッドショアの三叉路で「三つ指笛」を吹けば、
あの男は現れるはずだ。"
86,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_100_150","来たか。
ここからだと、海がよく見えるだろ?
俺のお気に入りの場所なのさ。"
87,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_200_150","それじゃ、語らせてもらうとしよう。
あまり面白い話じゃないが、居眠りせずに聞いてくれよ?"
88,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_150","昔、シルバーサンド一家って海賊団があってな。
俺とメルウィブは、そこの団員だったんだ。
首領のブルーフィスは、ほかでもないメルウィブの親父さんさ。"
89,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_151","ブルーフィスのおやっさんは、本当に真面目な人でな。
海の厳しさを教えるためならば、自分の娘だろうが容赦はなかった。"
90,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_152","そんなおやっさんを、一家全員が慕っていた。
あんなことになるまではな……。"
91,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_153","第六星暦1562年のことだ。
当時のリムサ・ロミンサでは、
商船がサハギン族に襲われる事件が多発していた。"
92,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_154","当時、おやっさんは娘のメルウィブを、
跡継ぎとして育てようと、首領の座を譲っていたんだが……
まだまだ発言権は大きくてな。"
93,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_155","仁義に厚いおやっさんは、海都の船を守れと俺たちに言った。
メルウィブを筆頭に、一家の誰もがその声に賛同し、
俺たちは連日、海に出たのさ。"
94,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_156","だがある時、いつものようにサハギン族を撃退しようとした時、
追い詰められた連中が、リヴァイアサンを召喚したんだ。"
95,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_157","俺たちは初めて見る蛮神を相手に、
苦戦を強いられ、船まで沈められてな……。
おやっさんが援軍を率いてこなければ、やられていただろう。"
96,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_158","どうにか俺たちは生き延びた……。
だが、この戦いでシルバーサンド一家は致命傷を負っちまった。
ブルーフィスのおやっさんが、テンパードにされちまったのさ。"
97,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_159","当時はテンパードって概念すらなかったからな、困惑したもんさ。
突然、おやっさんの態度が豹変して、言動もおかしくなって……
ある日、部下の半数を連れて、こつ然と姿を消した。"
98,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_160","蒼茫洋に「海蛇の舌」を名乗る海賊団が現れ、
リムサ・ロミンサの船を襲い始めたのは数日後のこと。
そう、おやっさんたちは、サハギン側に寝返ったんだ。"
99,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_161","身内から逆賊を出しちまったら、落とし前を付けなきゃならない。
メルウィブと俺は、少数の味方を連れて、
おやっさんの隠れ家へ向かった……。"
100,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_162","二丁の短銃をぶっ放しながら突っ込むメルウィブを、
俺の狙撃で支援し、道を切り開いていった。"
101,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_163","ところが、その先で待っていたのは、
俺たちの知る大海賊ブルーフィスとは別人の何かだった。
やせ細り、眼だけぎらつかせ、水神を崇める言葉を吐いて……。"
102,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_164","メルウィブは、実のおやっさんに決闘を挑んだ。
そして……<RubyCharaters>FF0DE6ADBBE381AEE588B6E8A381FF16E38387E382B9E3839AE3838AE383ABE38386E382A3</RubyCharaters>を与えたのさ。"
103,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_165","その後は知ってのとおり。
シルバーサンド一家を立てなおしたメルウィブは、
トライデントレースに勝って、リムサ・ロミンサの提督になった。"
104,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_166","二丁の短銃を手に敵陣へと突っ込む、
あいつの戦い方は、一見すると無謀にも思えるが……
それが、ブルーフィスのおやっさんに教わった首領の姿だったのさ。"
105,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_167","だから今回も、あいつの道を作るのは俺の役割だ。
「後のことは任せる」と、おやっさんからも言われてるしな。"
106,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_168","問題は、団長代行として、
俺に命令するほどの腕前を、アンタが持っているかだが……
これまでに「視て」きた働きぶりを思えば、疑うまでもない。"
107,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_169","今回の件、引き受けたぜ。
アンタは「ヴェイスケート」に一声かけておいてくれ。
それじゃあ、また後でな。"
108,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_170","「ロレンス」には会えたのか?
自分勝手に気まぐれでやる気がなく方向音痴だが、悪い男じゃない。
金遣いも荒いしすぐに消息不明になる奴だが、頼りにはなる。"
109,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_200","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_205","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_250","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_251","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_252","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_253","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_300","戻ったか。
ロレンスとは会えたのか?"
116,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_301","そうか、協力をとりつけてくれたか!
突拍子もない反応をすることもあるから心配していたんだが、
うまく説得してくれて、感謝するぞ。"
117,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_302","だが、このことは、ほかの連中には内緒にしておいてくれ。
特に、ランドゥネルにはな……。"
118,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_303","何はともあれ、これで偽神獣の対策は整った。
あとは網を張って、奴が引っかかるのを待つだけだな。"
119,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_304","偽神獣の捜索には、
この手のことが得意な元団員にも協力を要請しておいた。
じきに見つかるはずだから、待っていてくれ。"
120,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_305","それでは、黒渦団本部の書記官殿を通して、
事の経緯を共有しておいてくれるか?"
121,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_350","依然偽神獣の行方は捜索中です。
そちらは何か動きがありましたか?"
122,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_351","ロレンスなる男が、海雄旅団に復帰したと……。
その男の存在が、偽神獣が使う技への対策にもなるんですね。
承知しました、提督には私から報告しておきます!"
123,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_352","偽神獣の足取りも含め、
進展があり次第、お知らせいたします。"
124,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_353","しかし、ロレンス……どこかで聞いた名ですが……。"
125,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_355","黒渦団本部の書記官殿にも、情報の共有を頼んだぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_00 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、まだ伝えられる情報はないようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_01 黒渦団の書記官と話していると、ヴェイスケートからリンクパール通信が入った。偽神獣が使用する、生物のエーテルを吸収する技について、話したいことがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_02 ヴェイスケートは、偽神獣の技への対抗策を考えていたようだが、思いつかなかったようだ。しかし、海雄旅団において最強の存在であった、とある男を呼び戻すことができれば、偽神獣の技を阻止することも可能だという。その男と会うために、東ラノシアのブラッドショアの「<Sheet(EObj,2011924,0)/>」で指笛を吹こう。
7 3 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_03 <Sheet(EObj,2011924,0)/>で指笛を吹いて、現れたロレンスと話した。ロレンスは、偽神獣の技を封じるためには、遠方から銃撃することで、行動を妨害する必要があるが、その役割はメルウィブには向いていないという。東ラノシアの隠れ滝付近の高台で「ロレンス」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_04 ロレンスと再度話して、シルバーサンド一家海賊団の昔話を聞いた。シルバーサンド一家の首領であり、メルウィブの父のブルーフィスは、リヴァイアサンとの戦闘でテンパードにされ、逆賊として娘であるメルウィブの手で討たれたという。コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_05 ヴェイスケートと話した。ロレンスの協力を取り付けたことで、偽神獣への対策は整った。下甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_06 黒渦団の書記官と話した。書記官は、ロレンスの名に聞き覚えがあるようだが、どこで聞いたかは思い出せないようだ。偽神獣の捜索に進展があるまで待機しよう。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが90以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_00 コスタ・デル・ソルのヴェイスケートと話す
29 25 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_01 <Sheet(EObj,2011924,0)/>で指笛を吹く
30 26 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_02 ロレンスと話す
31 27 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_03 ヴェイスケートと話す
32 28 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_04 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官と話す
33 29 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_001 どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 偽神獣の行方については、依然捜索中です。 すみませんが、時間が経ってからまたお越しください。
53 49 TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASIGNALLER_000_002 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_003 (-ヴェイスケートの声-)おう、団長代行。
55 51 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_004 (-ヴェイスケートの声-)例の偽神獣の技について、話したいことがあってな。 悪いが、コスタ・デル・ソルまで来てくれないか?
56 52 TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_005 何らかの対抗策でも思いつかれたのでしょうか? ともかく、お手数ですがコスタ・デル・ソルに向かい、 「ヴェイスケート」殿から詳しい話を聞いてきてください。
57 53 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_050 わざわざ来てもらって悪いな。
58 54 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_051 あれから、いろいろと考えてみたんだが、 例の偽神獣の技に対抗する手段は、思いつかなくてな。
59 55 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_052 だが、ある男を呼び戻せば、話は変わってくる。 かつての海雄旅団において「最強」の存在であった、 その男がいれば、例の技の発動を阻止することも可能なはずだ。
60 56 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_053 なぜなら、その男は常人離れした眼を持っていてな。 たった一度「視る」だけで、どんな攻撃も見切ることができるのさ。
61 57 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_054 リヴァイアサンやタイタンに勝利できたのも、 その男の眼があればこそ……。 そうでなかったなら、俺たちはとっくに全滅していただろう。
62 58 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_055 ただ……ちょっと性格に難があってな。 いや、それを言い出したら、そもそも海雄旅団自体が、 問題児ばかりの集まりなんだが……。
63 59 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_056 その男は、とにかく表に出るのを嫌う性格でな。 俺が何かを言ったところで、素直に助力してくれるとも思えん。
64 60 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_057 だが、海雄旅団の団長代行であるお前が、 「団長令」として命じれば、あるいはと思ってな……。
65 61 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_058 のっぴきならない事態が起こった時、ブラッドショアの三叉路で、 「三つ指笛」を吹くことで、奴は姿を現す。
66 62 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_100_058 指笛を吹くのは、いつでも構わない。 どうせ、今もどこかで「視て」いるだろうからな……。
67 63 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_200_058 いや、こっちの話だ。 すまないが、頼んだぞ。
68 64 TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_060 偽神獣の行方については、依然捜索中です。 すみませんが、時間が経ってからまたお越しください。
69 65 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_100 (-????-)やれやれ…… もう二度と、表舞台に上がるつもりはなかったんだがな。
70 66 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_101 俺は元海雄旅団の……狙撃手ロレンスだ。 アンタは「エオルゼアの英雄」さんだろ? 知ってるぜ、ずっと「視て」たからな。
71 67 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_102 おっと、別にアンタのことを監視してたわけじゃない。 うちの団員たちが上手くやってるか見学してただけさ。
72 68 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_103 それにしても、ヴェイスケートだけじゃなく、 まさか「霧髭」のおっさんにまで追いかけ回されるなんてな。 まったく、勘弁してほしいもんだ。
73 69 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_104 で、ついには「エオルゼアの英雄」のご登場ってわけだ。 何の用で来たのかはわかってるさ、 大方、偽神獣との戦いに俺を駆り出そうってんだろ?
74 70 TEXT_AKTKBA341_04118_Q1_000_000 何と言う?
75 71 TEXT_AKTKBA341_04118_A1_000_001 団長代行として命令する、協力しろ
76 72 TEXT_AKTKBA341_04118_A1_000_002 強き力は、弱き者のために
77 73 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_106 団長代行ねぇ……ハハッ! たしかに、絶対である「団長令」を持ち出されちゃ、 断るわけにもいかねぇやな。
78 74 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_107 ……ハッ、その言葉を持ち出されちゃ、 断る手立てが見つからねぇな。
79 75 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_108 しかしな、団長代行。 協力とは言うが、俺に何をさせようってんだ?
80 76 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_109 なるほどな。 偽神獣とやらに勝つためには、 そいつの得意技を封じる必要がある、と。
81 77 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_110 見たところ、アンタは近接攻撃に長けていそうだ。 となると遠方から銃撃し、敵の行動を妨害するのが良さそうだ。 さて、その役目の適任者は誰だと思う?
82 78 TEXT_AKTKBA341_04118_Q2_000_000 何と言う?
83 79 TEXT_AKTKBA341_04118_A2_000_001 二丁短銃使いのメルウィブが適任だ
84 80 TEXT_AKTKBA341_04118_A2_000_002 狙撃手のロレンスが適任だ
85 81 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_112 残念だが、不正解だ。
86 82 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_113 そのとおり。 さては、ヴェイスケートあたりに、 俺の「眼」のことを聞いてきたな……?
87 83 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_114 知ってのとおり、メルウィブの射撃の腕前は、 リムサ・ロミンサでも随一と言っていい。
88 84 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_115 だが、メルウィブは援護役にゃ向いてない。 それはあいつの戦い方に問題が……そうだな、少し昔話をしよう。 生憎ここは景色が悪い、場所を移動するぞ。
89 85 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_120 ブラッドショアの三叉路で「三つ指笛」を吹けば、 あの男は現れるはずだ。
90 86 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_100_150 来たか。 ここからだと、海がよく見えるだろ? 俺のお気に入りの場所なのさ。
91 87 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_200_150 それじゃ、語らせてもらうとしよう。 あまり面白い話じゃないが、居眠りせずに聞いてくれよ?
92 88 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_150 昔、シルバーサンド一家って海賊団があってな。 俺とメルウィブは、そこの団員だったんだ。 首領のブルーフィスは、ほかでもないメルウィブの親父さんさ。
93 89 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_151 ブルーフィスのおやっさんは、本当に真面目な人でな。 海の厳しさを教えるためならば、自分の娘だろうが容赦はなかった。
94 90 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_152 そんなおやっさんを、一家全員が慕っていた。 あんなことになるまではな……。
95 91 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_153 第六星暦1562年のことだ。 当時のリムサ・ロミンサでは、 商船がサハギン族に襲われる事件が多発していた。
96 92 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_154 当時、おやっさんは娘のメルウィブを、 跡継ぎとして育てようと、首領の座を譲っていたんだが…… まだまだ発言権は大きくてな。
97 93 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_155 仁義に厚いおやっさんは、海都の船を守れと俺たちに言った。 メルウィブを筆頭に、一家の誰もがその声に賛同し、 俺たちは連日、海に出たのさ。
98 94 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_156 だがある時、いつものようにサハギン族を撃退しようとした時、 追い詰められた連中が、リヴァイアサンを召喚したんだ。
99 95 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_157 俺たちは初めて見る蛮神を相手に、 苦戦を強いられ、船まで沈められてな……。 おやっさんが援軍を率いてこなければ、やられていただろう。
100 96 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_158 どうにか俺たちは生き延びた……。 だが、この戦いでシルバーサンド一家は致命傷を負っちまった。 ブルーフィスのおやっさんが、テンパードにされちまったのさ。
101 97 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_159 当時はテンパードって概念すらなかったからな、困惑したもんさ。 突然、おやっさんの態度が豹変して、言動もおかしくなって…… ある日、部下の半数を連れて、こつ然と姿を消した。
102 98 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_160 蒼茫洋に「海蛇の舌」を名乗る海賊団が現れ、 リムサ・ロミンサの船を襲い始めたのは数日後のこと。 そう、おやっさんたちは、サハギン側に寝返ったんだ。
103 99 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_161 身内から逆賊を出しちまったら、落とし前を付けなきゃならない。 メルウィブと俺は、少数の味方を連れて、 おやっさんの隠れ家へ向かった……。
104 100 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_162 二丁の短銃をぶっ放しながら突っ込むメルウィブを、 俺の狙撃で支援し、道を切り開いていった。
105 101 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_163 ところが、その先で待っていたのは、 俺たちの知る大海賊ブルーフィスとは別人の何かだった。 やせ細り、眼だけぎらつかせ、水神を崇める言葉を吐いて……。
106 102 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_164 メルウィブは、実のおやっさんに決闘を挑んだ。 そして……<RubyCharaters>FF0DE6ADBBE381AEE588B6E8A381FF16E38387E382B9E3839AE3838AE383ABE38386E382A3</RubyCharaters>を与えたのさ。
107 103 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_165 その後は知ってのとおり。 シルバーサンド一家を立てなおしたメルウィブは、 トライデントレースに勝って、リムサ・ロミンサの提督になった。
108 104 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_166 二丁の短銃を手に敵陣へと突っ込む、 あいつの戦い方は、一見すると無謀にも思えるが…… それが、ブルーフィスのおやっさんに教わった首領の姿だったのさ。
109 105 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_167 だから今回も、あいつの道を作るのは俺の役割だ。 「後のことは任せる」と、おやっさんからも言われてるしな。
110 106 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_168 問題は、団長代行として、 俺に命令するほどの腕前を、アンタが持っているかだが…… これまでに「視て」きた働きぶりを思えば、疑うまでもない。
111 107 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_169 今回の件、引き受けたぜ。 アンタは「ヴェイスケート」に一声かけておいてくれ。 それじゃあ、また後でな。
112 108 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_170 「ロレンス」には会えたのか? 自分勝手に気まぐれでやる気がなく方向音痴だが、悪い男じゃない。 金遣いも荒いしすぐに消息不明になる奴だが、頼りにはなる。
113 109 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_200 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_205 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_250 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_251 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_252 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_253 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_300 戻ったか。 ロレンスとは会えたのか?
120 116 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_301 そうか、協力をとりつけてくれたか! 突拍子もない反応をすることもあるから心配していたんだが、 うまく説得してくれて、感謝するぞ。
121 117 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_302 だが、このことは、ほかの連中には内緒にしておいてくれ。 特に、ランドゥネルにはな……。
122 118 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_303 何はともあれ、これで偽神獣の対策は整った。 あとは網を張って、奴が引っかかるのを待つだけだな。
123 119 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_304 偽神獣の捜索には、 この手のことが得意な元団員にも協力を要請しておいた。 じきに見つかるはずだから、待っていてくれ。
124 120 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_305 それでは、黒渦団本部の書記官殿を通して、 事の経緯を共有しておいてくれるか?
125 121 TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_350 依然偽神獣の行方は捜索中です。 そちらは何か動きがありましたか?
126 122 TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_351 ロレンスなる男が、海雄旅団に復帰したと……。 その男の存在が、偽神獣が使う技への対策にもなるんですね。 承知しました、提督には私から報告しておきます!
127 123 TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_352 偽神獣の足取りも含め、 進展があり次第、お知らせいたします。
128 124 TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_353 しかし、ロレンス……どこかで聞いた名ですが……。
129 125 TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_355 黒渦団本部の書記官殿にも、情報の共有を頼んだぞ。
+404
View File
@@ -0,0 +1,404 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、偽神獣の足取りを掴めていないことを気にしているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_01","黒渦団の書記官と話している最中に、ヴェイスケートからリンクパール通信が届き、偽神獣の居場所が判明した。リムサ・ロミンサ上甲板層の溺れた海豚亭の「メルウィブ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_02","メルウィブと話した。メルウィブは、母なる女王と戦うことを受け入れられないノォルの代わりに、自らが親殺しの業を背負うつもりであることを告げる。その後、偽神獣が逃げ込んだサスタシャ浸食洞へと乗りこんだ一行に、遅れてやってきたロレンスが加わり、偽神獣との戦いに臨んだ。偽神獣との戦いは苛烈を極めたが、融和派のサハギン族に加えて、対立していた海嘯派のサハギン族まで支援に現れ、大きな被害が出る前に討伐することに成功する。"
3,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_03","メルウィブは、父を撃った短銃「デスペナルティ」を偽神獣へと向けると、引き金を引いた。融和を実現させる前に、偽神獣として果ててしまった女王の命を、これからも背負っていくつもりのようだ。さらにメルウィブは、海嘯派のサハギン族に向かって、終末の獣は絶望に染まった心から生まれる、だからこそ、希望を胸に抱いていたいと説いた。海嘯派のサハギン族たちは、冒険者らとともに偽神獣と戦った際に、これまで感じたことのない感情を覚えたことで、ヒトと手を取り合うことを受け入れつつあった。溺れた海豚亭の「ロレンス」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_04","ロレンスは、海雄旅団の面々に責められていた。団長代行である冒険者に与えられた最後の仕事は、海雄旅団を再び解散すること。溺れた海豚亭の「ヴェイスケート」、「ランドゥネル」、「ウ・オド・ヌン」、「シャマニ・ローマニ」、「ブレイフロクス」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_05","ヴェイスケートに海雄旅団の解散を告げた。彼は、平和な日々に戻れることを喜び、ゲゲルジュのもとへ戻っていった。ランドゥネルに海雄旅団の解散を告げた。彼は、海雄旅団の解散をどこか惜しみつつも、鬼哭隊の原隊に復帰するようだ。ウ・オド・ヌンに海雄旅団の解散を告げた。彼は、海雄旅団の面々との共闘を懐かしみつつも、ウ族の族長としての居場所へ帰っていった。シャマニ・ローマニに海雄旅団の解散を告げた。彼は、今回のように、解散から時間を置いて召集されるなら悪くないと話しながらも、ワインポートへと去っていった。ブレイフロクスに、海雄旅団の解散を告げた。彼女は、次こそ新兵器をお披露目したいと話しながら、溺れた海豚亭を後にした。溺れた海豚亭の「ロレンス」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_06","ロレンスと話した。サハギン族との融和が結ばれ、蛮神問題が解決に向かえば、海雄旅団のような傭兵集団は不要になる。故にロレンスは、再び表舞台から姿を消すつもりのようだ。さらにロレンスは、ブルーフィスに死の制裁を加えた時、シルバーサンド一家全員の罪をメルウィブに背負わせてしまったことを、いまでも悔いていたようだ。溺れた海豚亭の「望潮のノォル」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_07","望潮のノォルと話した。海嘯派のサハギン族は、これまでは、テンパードだった頃のように、司祭の思想に従っているだけの生き方が楽だったという。しかしそんな生き方も終わりにして、偽神獣として果てた蒼茫の母のためにできることをすると、自身の心で考えて決意したようだ。ノォルは、いつか融和派も海嘯派もなくなった頃に、冒険者をもてなしたいと話し、海嘯派とともに産卵地へと帰っていった。溺れた海豚亭の「メルウィブ」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_08","メルウィブは、コボルド族との和議から始まった獣人たちとの融和は節目を迎えたが、人とサハギン族が互いを受け入れるまでは、まだ時間がかかるだろうと話す。両者が融和を結ぶためには、自分と違う存在に恐怖心を抱きながらも、互いに相手との違いを受け入れ、互いを知るために言葉を交わすことができれば、種の違いを超えて手を取り合っていけると確信しているようだ。そのためには、まず自国の民とじっくり時間をかけて話し合ってみるという。ラザハンの流星の間の「リムサ・ロミンサの駐在武官」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_09","リムサ・ロミンサの駐在武官と話して、一連の出来事を報告した。彼はラノシア一帯の絶望が終わったことを喜び、すぐにその情報を他国と共有しに向かうのであった。"
10,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_00","メルウィブと話す"
25,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_01","メルウィブと話す"
26,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_02","ロレンスと話す"
27,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_03","ヴェイスケートと話す"
28,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_04","ランドゥネルと話す"
29,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_05","ウ・オド・ヌンと話す"
30,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_06","シャマニ・ローマニと話す"
31,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_07","ブレイフロクスと話す"
32,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_08","ロレンスと話す"
33,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_09","望潮のノォルと話す"
34,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_10","メルウィブと話す"
35,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_11","流星の間のリムサ・ロミンサの駐在武官と話す"
36,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSASECRETARY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみません……
まだ偽神獣の足取りは掴めておらず……"
49,"TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSASIGNALLER_000_002","失礼。
ヴェイスケート副団長より、通信が届いております!"
50,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_003","(-ヴェイスケートの声-)団長代行、聞こえるか!
奴が網にかかったぞ!"
51,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_004","(-ヴェイスケートの声-)元団員のリオルのお手柄ってやつだ。
偽神獣が、産卵を控えたサハギン族の女王だったことから、
産卵地の周辺海域に現れると踏んで、警戒していたのさ。"
52,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_005","(-ヴェイスケートの声-)そして予測どおり、海中を移動するデカイ影を発見、
シャマニ・ローマニの計算に従って黒渦団軍船から砲撃し、
「サスタシャ浸食洞」に入るよう誘導した。"
53,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_006","(-ヴェイスケートの声-)あの洞窟であれば、周辺への被害を気にする必要はない。
いまこそ海雄旅団に招集をかけるべき時だ!
さあ、号令をかけてくれ、団長代行!"
54,"TEXT_AKTKBA351_04119_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKBA351_04119_A1_000_001","海雄旅団、出撃だ!"
56,"TEXT_AKTKBA351_04119_A1_000_002","強き力は弱き者のために!"
57,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_008","(-ランドゥネルの声-)ククク……クククククク……!!
今度こそ串刺しにしてやんぜェ!"
58,"TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_009","(-ウ・オド・ヌンの声-)せいぜい、返り討ちにならねぇように気をつけるんだな。"
59,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_010","(-ランドゥネルの声-)てめェ! 誰に言ってやがる!"
60,"TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_011","(-シャマニ・ローマニの声-)まぁまぁ、仲良くしてください。
せっかくお膳立てをしたんですから、後は頼みますよ?"
61,"TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_012","(-ブレイフロクスの声-)シュコォ…… シュコォ……
ゴブ…… ゴブブ…… ゴブゴブ……!!"
62,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_013","(-ヴェイスケートの声-)相変わらず、リンクパール越しだと、
ブレイフロクスの言ってることが聞き取れねぇな……。"
63,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_014","(-メルウィブの声-)こちらメルウィブだ、話は聞いていたぞ。
現在、決戦の地に向かうための軍船を準備させている。
まずは「溺れた海豚亭」に集まってくれ。"
64,"TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSASECRETARY_000_015","いよいよ、偽神獣との決戦ですね。
どうかお気をつけて。"
65,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_050","来てくれたか。
さて、あとは海雄旅団の連中を待つばかりだな。"
66,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_051","皆、よく集まってくれた。
聞いての通り、偽神獣を追い込むことに成功した。
これより、総攻撃を仕掛け、ケリを付けるぞ!"
67,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_052","フスィーッ、本来であれば、我らも協力すべきところ……。
しかし、獣に堕ちたとはいえ元は女王であったと知った今、
拙者どもは戦うことが……"
68,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_053","その気持ちは痛いほど、よくわかる。
だが、偽神獣を放置することは断じてできない。"
69,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_054","現在、獣に転じた者を治す方法は見つかっておらず、
捨て置けば必ず、人もサハギン族も見境なく殺すだろう。"
70,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_055","私は、現在対立している海嘯派の者たちにも、
我らの船「巨艦バイルブランド」に、乗ってもらいたい。
そのためにも、生きている者たちを護りたいのだ……!"
71,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_056","そして、大切に思えばこそ、
生前の想いに反して、同族殺しをさせてはならないとも思うのだ。
かつての私が、そうしたように……。"
72,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_057","だが、案ずるな。
君たちに親殺しの業を背負わせるつもりはない。"
73,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_058","最後は、私に任せてくれ。"
74,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_059","フスィーッ……メルウィブ殿……しかし……。"
75,"TEXT_AKTKBA351_04119_RIOL_000_060","(-リオルの声-)海嘯派と思われるサハギン族たちが、
偽神獣を追って、サスタシャ浸食洞に入った……!
急いで向かってくれッ!"
76,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_061","どうやら、ぐずぐずしている時間はなさそうだな。
団長代行、気合の入る号令を頼むぞ!"
77,"TEXT_AKTKBA351_04119_Q2_000_000","何と言う?"
78,"TEXT_AKTKBA351_04119_A2_000_001","必ず生きて帰れ!"
79,"TEXT_AKTKBA351_04119_A2_000_002","絶対に偽神獣を倒せ!"
80,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_063","……フッ。
いつかの団長と同じことを言いやがって。"
81,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_064","フン、すっかり団長代行が板についたようだな。"
82,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_065","さあ、行くぞてめぇら!
俺たち海雄旅団こそ、最強の傭兵であることを、
この海に生きる連中に、いまいちど知らしめてやれッ!"
83,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_066","(-海雄旅団一同-)おうッ!"
84,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_067","海嘯派の妨害も予想される。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と私は正面から……
それ以外の者は、別ルートから偽神獣を目指すぞ!"
85,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_068","総員、乗船……!
これより最終決戦に向かう!"
86,"TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSASECRETARY_000_070","……そうか、思い出した!
ロレンスという男は確か、海雄旅団の……。"
87,"TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSASIGNALLER_000_075","溺れた海豚亭の「メルウィブ」提督と合流してください!"
88,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_100","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_101","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_102","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_103","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_104","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_105","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_106","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_AKTKBA351_04119_DOWW_100_107","フスィーッ……お、おやめくだされ!
蒼茫の母よ……!!"
96,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_107","クッ……ドォウ殿……!
救えなかったか……!"
97,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINA04119_000_108","(-年老いた海嘯派のサハギン族-)フスィーッ!?
蒼茫の母が、司祭様を手にかけるとは……。"
98,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_109","(-若い海嘯派のサハギン族-)フスィー……!
ヒトの首領の言葉とおり、あれは水神様の祝福などではなく、
絶望に堕ちた異形だというのか……!"
99,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINA04119_000_110","(-年老いた海嘯派のサハギン族-)ならば、すぐにこの場を離れようぞ!"
100,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_111","(-若い海嘯派のサハギン族-)我らが母の始末を、ヒトに押しつけて逃げると?
それでは、あまりに……。"
101,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_112","ここは我らに任せて退くのだ!
生きてさえいれば、どんな未来もあり得よう!
貴殿らと共に生きる道を歩むこととて、まだできるのだ!"
102,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_113","(-若い海嘯派のサハギン族-)か、かたじけない……!"
103,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_114","ずいぶん遅かったな。
すっぽかされたのかと思ったぞ。"
104,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_115","そう言うなって。
真打ちは遅れてやってくるもんだろ?"
105,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_116","さあ、始めようぜ!"
106,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_200","許してくれとは言わない。
それでも……貴女の命は、私が背負っていく。"
107,"TEXT_AKTKBA351_04119_RADICALSAHAGINA04119_000_201","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_201","フスィーッ……メルウィブ殿、かたじけない……。"
109,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINA04119_000_202","(-年老いた海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……
我らが蒼茫の母は、海の底へと還れたのだな……。"
110,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINA04119_000_203","(-年老いた海嘯派のサハギン族-)ひとつ、教えてもらいたい。
貴様らの力なら、我らを排することは容易かったはず。
融和を進めるため、邪魔者を消そうとは思わなかったのか?"
111,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_204","……獣は、絶望に染まった心から生まれるという。
だからこそ、私は希望を胸に抱いていたい。"
112,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_205","君たちと手を取り合って生きていく未来を、
私は信じたいのだ。"
113,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_206","女王の最期の願いは、産卵であった。
故に、彼女は産卵地を目指し、そして果てた。"
114,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_207","君たちが、新たな女王を立てるというならば、
心安らかに産卵に臨めるよう、正式に産卵地を提供しよう。"
115,"TEXT_AKTKBA351_04119_RADICALSAHAGINA04119_000_208","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_208","フスィーッ……おお、それはまことでござるか!"
117,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_209","島の先住者であるコボルド族も、交渉に応じてくれると言っている。
言葉を尽くして語り合えば、彼らもわかってくれるだろう。"
118,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_210","人も、コボルド族も、サハギン族も……
「このバイルブランド島で生きていきたい」という、
同じ願いを抱える同胞なのだから。"
119,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_211","(-若い海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……貴様らとともに偽神獣と戦っている折、
私の胸の中に、これまで感じたことがない感情が生まれた。
あれが、ヒトと「手を取り合って生きる」ということなのか……。"
120,"TEXT_AKTKBA351_04119_RADICALSAHAGINA04119_000_212","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_212","フスィーッ……戦いは一族を疲弊させるだけで、得るものなどない。
未来の繁栄を願うのならば、ヒトとの共存を考えていかぬか?
彼女は我らの女王を救ってくれた、信ずるに値すべき相手だ。"
122,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_213","(-若い海嘯派のサハギン族-)そうだな……。"
123,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_214","我々の間には、互いを知るための時間がある。
わかりあうための言葉がある。
少しずつでいい、ともに海を見て語らおう……。"
124,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_215","ロレンス団長、テメェにはいろいろと聞きてェことがある。
今度は、俺たちが語り合う番だよな?"
125,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_216","……話せばわかってくれる……よな?"
126,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_217","やれやれだな。
ともかく、「溺れた海豚亭」まで戻るとしよう。"
127,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_250","あ、ちょうどいいところに!
助けてくれよ、団長代行殿!!"
128,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_251","てめェ、団長!
これまで散々コソコソ隠れてたくせして、急に現れやがって!
最初から見てたんだったら、さっさと出てきやがれ!"
129,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_100_251","だってよ……
出たら出たで、怒るだろ、お前!"
130,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_200_251","ったりめェだろ!
俺が、旅団の解散撤回を賭けて決闘を挑んだ時、
てめェがしたことを忘れたとは言わさねえぞ!"
131,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_300_251","俺はずっと、決闘の場で、てめェが来るのを待っていたんだ……
なのに、待てど暮らせど、団長が現れることはなかった……!
こうなりゃ、いまここで串刺しにしてやらァ!"
132,"TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_252","団長が絡んでいることは、予想がついちゃいたが、
最後の最後まで遅刻とは、呆れ果てたぞ……。"
133,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_253","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_254","大方、いつもみたいに道に迷っていたんでしょう。
団長は、重度の方向音痴ですからね。"
135,"TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_100_254","ランドゥネルに決闘を申し込まれた時も、
本当は約束の場所へと向かってはいたんですよ。
迷いに迷った挙げ句、2日遅れで到着しただけで……。"
136,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_255","あ、おい!
それは黙ってる約束だろうが!
団長の命令を無視するのか!"
137,"TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_256","シュコォ…… シュコォ……
ロレンス 団長 元団長~ いまの団長 ゴブたちの盟友~!"
138,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_100_256","そうだったのか、団長……。
俺ァてっきり、決闘をすっぽかされたのかと……。"
139,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_100_256","いや、わかってくれればいい。
だからな、ランドゥネル……"
140,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_200_256","なら、今! この場で!
あの日の続きといこうぜ、団長!"
141,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_300_256","待て、落ち着け!
いったん槍をしまおう……な!?"
142,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_257","ま、今更、言うまでもないことだが、
このロレンスこそが、俺たち海雄旅団の団長だったのさ。"
143,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_258","その能力は、先ほどの戦闘でよくわかっただろう?"
144,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_259","さて、団長代行に最後の命令を下してもらわないとな。
サハギン族との融和が進めば、
俺たちのような蛮神専門の傭兵集団なんぞ用なしだ。"
145,"TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_260","シュコォ…… シュコォ……
海雄旅団 またなくなる?
みんなと会えない ゴブ寂しい~……"
146,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_261","……本当に、解散しなきゃならねェのか?
やっぱてめェらと共闘すんのは悪くねェなって……
思い出したところだったんだが。"
147,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_262","海雄旅団がなくなったって、ともに戦うことはできるさ。
いつかまた、俺たちの力が世界にとって必要になった時にな。"
148,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_263","その日が来るまで、「強き力は弱き者のために」のモットーを胸に、
それぞれの道を歩んで行くんだ。"
149,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_265","これで、すべてが終わった。
だが、忘れてはいけないのは、
救えなかった者たちも、少なからずいたということだ。"
150,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_270","よう、団長代行も無事で何よりだ。"
151,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_275","なんでこの男がここにいやがるんだッ!"
152,"TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_280","偽神獣は、これまで相手にしたどの蛮神よりも強かった。
俺もまだまだ、「技量」を磨かねぇとな……。"
153,"TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_285","私が戦闘中どこにいたのか、と気になっている様子ですね。
決して遊んでいたわけではなく、船を守っていたのですよ!
本当ですよ!"
154,"TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_290","シュコォ…… シュコォ……
みんなで 戦う とてとて 楽しい~!"
155,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_295","フスィーッ……
蒼茫の母よ……安らかにお眠りくだされ……。"
156,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_300","フスィーッ……
我らはいったい、何をしていたのだろうな……。"
157,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_350","さて……これで任務は終わったわけだが、
最後にひとつ、団長代行には仕事が残っているはずだ。
もちろん頼めるよな?"
158,"TEXT_AKTKBA351_04119_Q3_000_000","何と言う?"
159,"TEXT_AKTKBA351_04119_A3_000_001","海雄旅団、解散!"
160,"TEXT_AKTKBA351_04119_A3_000_002","ゲゲルジュのことを頼む!"
161,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_352","ふう、これでやっと平和な日々に戻ることができるな。
ゲゲルジュの旦那の下働きをしてる方が、よっぽど楽ってもんだ。"
162,"TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_353","だが、まぁ……
お前の下で戦うのは、存外悪くなかったぜ。
団長代行殿。"
163,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_354","……とっととケリつけやがれ。"
164,"TEXT_AKTKBA351_04119_Q4_000_000","何と言う?"
165,"TEXT_AKTKBA351_04119_A4_000_001","海雄旅団、解散!"
166,"TEXT_AKTKBA351_04119_A4_000_002","鬼哭隊の原隊に復帰せよ!"
167,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_356","……ケッ。
海雄旅団に未練がねェと言ったら嘘になるが、
いまの俺の居場所は鬼哭隊だって、思い出したからよ。"
168,"TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_357","じゃあな、団長代行。
いつかテメェとやり合う日が来るのを、楽しみにしてるぜ。"
169,"TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_358","こっちはいつでもいいぞ。"
170,"TEXT_AKTKBA351_04119_Q5_000_000","何と言う?"
171,"TEXT_AKTKBA351_04119_A5_000_001","海雄旅団、解散!"
172,"TEXT_AKTKBA351_04119_A5_000_002","ウ族のみなさんに、よろしく!"
173,"TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_360","フン、いまの俺には、支えなきゃならねぇ一族がいる。
こんな所で油を売ってる場合じゃねぇんだ。"
174,"TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_361","だが、久しぶりにあいつらと暴れるのも、
まぁ、悪くはなかったがな……。"
175,"TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_362","ばしっとお願いしますよ。"
176,"TEXT_AKTKBA351_04119_Q6_000_000","何と言う?"
177,"TEXT_AKTKBA351_04119_A6_000_001","海雄旅団、解散!"
178,"TEXT_AKTKBA351_04119_A6_000_002","美味しいワイン作りに励むべし!"
179,"TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_364","わかりました。
傭兵としての仕事が片付いたなら、ワインポートへと戻るだけです。"
180,"TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_365","長年寝かせてから飲むワインは格別です。
海雄旅団も、こうしてたまに召集がかかるぐらいが、
きっとちょうどいいのです。"
181,"TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_366","シュコォ…… シュコォ……
団長代行 解散命令 ばっちこい~!"
182,"TEXT_AKTKBA351_04119_Q7_000_000","何と言う?"
183,"TEXT_AKTKBA351_04119_A7_000_001","海雄旅団、解散!"
184,"TEXT_AKTKBA351_04119_A7_000_002","他人に迷惑をかけないように!"
185,"TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_368","団長命令 うけたまわった~!
解散 寂しいけど 仕方なし~!"
186,"TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_369","みんなと遊べて 楽しかった!
次の機会に 新兵器 お披露目できると うれし~な!"
187,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_370","さあ、団長代行として最後の仕事だ。
こいつらが、本来の居場所へと帰るための一言をかけてやってくれ。"
188,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_400","さて、それじゃ俺も……"
189,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_401","海雄旅団を解散した時のように、
また表舞台から去るつもりか。"
190,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_402","お前が頑なに表に出ようとしないのは、
力ある者が富と権力を掴む姿を見せることで、
海賊時代の再到来を望む者を増やさぬためなのだろう?"
191,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_403","考えすぎだ。
俺はただ、自由気ままに生きたいだけさ。
新しい時代を切り拓くのは、若い連中に任せるぜ。"
192,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_404","サハギン族との融和が結ばれれば、蛮神問題も解決する。
そうなれば、いよいよ海雄旅団のような存在は不要になる。
おやっさんに託された分は、とっくに働いたしな。"
193,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_405","……デスペナルティの引き金を引いた、あの日。
ともに罪を背負ってくれる友がいなければ、
私の心は押し潰されていただろう。"
194,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_406","感謝しているよ、ロレンス。"
195,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_407","俺が、お前の罪を背負ったんじゃない。
お前が、俺たちシルバーサンド一家全員の罪を背負ってくれたんだ。"
196,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_408","苦労かけてすまなかったな。"
197,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_409","いい加減、提督なんて重荷は下ろして…………
いや、これ以上は野暮ってもんだな。"
198,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_410","ああ。
ようやく、巨艦バイルブランドの錨を上げられそうなんだ。
艦長ひとりが、先に降りるわけにはいかんさ。"
199,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_411","フッ……やっぱりお前は、あのおやっさんの娘だな。"
200,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_412","アンタにも、ちゃんと礼を伝えてなかったな。
うちの団員たちの面倒を見てくれて、ありがとな。"
201,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_413","ともすれば、アンタとまたどこかで再会する時が来るかもしれない。
だがその時、俺とアンタは初対面……ってことにしてくれ。
俺の正体は、霧髭の隠し財宝並の謎にしておきたいんでね。"
202,"TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_414","じゃ、俺はもう行くぜ。
あばよ、ふたりとも。"
203,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_450","フスィーッ……
海嘯派がヒトとの共存を受け入れられるようになれば、
終末の獣に変じてしまう者もいなくなるでござろう。"
204,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_451","同じ母から生まれた兄弟たちを説得できずして、
ヒトとの融和など叶うはずもなし。"
205,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_452","種の枠を超えて、すべてを救おうと戦った貴殿らのように、
一層、我らも力を尽くすときでござる。"
206,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_453","フスィーッ……偽りの神の呪縛から解放されてから、
私たちは、自分の心で考えようとしてこなかった。"
207,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_454","信徒だった時のように、
司祭様の思想に従っているだけの生き方が、楽だったんだ。
だが、それも今日でやめにしよう。"
208,"TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_455","海嘯派の説得は、私に任せてもらいたい。
一族を憂いながら果てた蒼茫の母のため、できることをすると……
そう、己の心で決めたのだ。"
209,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_456","フッ……承知。
では、ともにサプサ産卵地へ戻るでござる。"
210,"TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_457","冒険者殿、貴殿には、どれだけ礼を尽くしても足りませぬ。
いつか融和派も海嘯派もなくなった時、一族皆で、
貴殿をおもてなしできる日が来るよう、これからも励むでござる。"
211,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_500","皆、それぞれの場所へと戻って行ったか。"
212,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_501","コボルド族との和議から始まった、獣人たちとの融和も、
これでひとつの節目を迎えることができるだろう。"
213,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_502","無論、我らが互いに受け入れ合うまでには、時間を要するだろう。
「自分と違う存在」に恐怖心を抱くのは、人も獣人も同じだ。"
214,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_503","だが、個々の違いを作るのは、種族や生まれの違いではない。
同じ肌の色の者同士ですら、争い続けてきたのが人の歴史。
同族であっても、ひとりひとりは、別の心を持つ違う生き物なのだ。"
215,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_504","故に、自分と相手の「違い」を受け入れ、
互いを知ろうと言葉を交わすことができるようになれば……
種の違いを超え、手を取り合って生きていけるようになるはず。"
216,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_505","そのためにまず、私が最初にするべきことは、
自国の民とじっくり時間をかけて話し合うことだろう。"
217,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_506","誰かに強制された「融和」ではなく、
皆が願う「融和」を実現するために。"
218,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_507","君には、いつも助けられてばかりで申し訳ないな。"
219,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_508","いずれは、リムサ・ロミンサの提督とエオルゼアの英雄ではなく、
友人同士として、君と杯を交わしたいものだ。
その時は、英雄譚には載っていない、君の話を聞かせてくれ。"
220,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_509","それでは、私は提督室に戻って、
今回の件の事後処理に当たるとしよう。"
221,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_510","君は、ラザハンの流星の間にいる「リムサ・ロミンサの駐在武官」に、
終末の獣を巡る一連の出来事を共有してもらえるだろうか?"
222,"TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_511","あなたを撃ったこの銃を抜かずに済む世が来るまで、
私は歩み続けてみせますよ、親父殿……。"
223,"TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_550","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
その後の状況はいかがでしょうか?"
224,"TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_551","偽神獣を討伐しただけではなく、長年対立関係にあった、
サハギン族との関係も改善に向かって進み始めたと!?
それは何よりの朗報ですね!"
225,"TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_552","これにて、ラノシア一帯の絶望は終わった……
と喜んでもいいでしょう。
さすがは、エオルゼアの英雄と呼ばれた御方だ。"
226,"TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_553","私は駐在官として、すぐにこの情報を他国に伝えておきます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
多大なご助力、誠にありがとうございました!"
227,"TEXT_AKTKBA351_04119_SYSTEM_000_560","近接物理DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、
染色が可能になりました。"
228,"TEXT_AKTKBA351_04119_SYSTEM_000_561","「レベル90ジョブ専用装備」は、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、
特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_00 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、偽神獣の足取りを掴めていないことを気にしているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_01 黒渦団の書記官と話している最中に、ヴェイスケートからリンクパール通信が届き、偽神獣の居場所が判明した。リムサ・ロミンサ上甲板層の溺れた海豚亭の「メルウィブ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_02 メルウィブと話した。メルウィブは、母なる女王と戦うことを受け入れられないノォルの代わりに、自らが親殺しの業を背負うつもりであることを告げる。その後、偽神獣が逃げ込んだサスタシャ浸食洞へと乗りこんだ一行に、遅れてやってきたロレンスが加わり、偽神獣との戦いに臨んだ。偽神獣との戦いは苛烈を極めたが、融和派のサハギン族に加えて、対立していた海嘯派のサハギン族まで支援に現れ、大きな被害が出る前に討伐することに成功する。
7 3 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_03 メルウィブは、父を撃った短銃「デスペナルティ」を偽神獣へと向けると、引き金を引いた。融和を実現させる前に、偽神獣として果ててしまった女王の命を、これからも背負っていくつもりのようだ。さらにメルウィブは、海嘯派のサハギン族に向かって、終末の獣は絶望に染まった心から生まれる、だからこそ、希望を胸に抱いていたいと説いた。海嘯派のサハギン族たちは、冒険者らとともに偽神獣と戦った際に、これまで感じたことのない感情を覚えたことで、ヒトと手を取り合うことを受け入れつつあった。溺れた海豚亭の「ロレンス」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_04 ロレンスは、海雄旅団の面々に責められていた。団長代行である冒険者に与えられた最後の仕事は、海雄旅団を再び解散すること。溺れた海豚亭の「ヴェイスケート」、「ランドゥネル」、「ウ・オド・ヌン」、「シャマニ・ローマニ」、「ブレイフロクス」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_05 ヴェイスケートに海雄旅団の解散を告げた。彼は、平和な日々に戻れることを喜び、ゲゲルジュのもとへ戻っていった。ランドゥネルに海雄旅団の解散を告げた。彼は、海雄旅団の解散をどこか惜しみつつも、鬼哭隊の原隊に復帰するようだ。ウ・オド・ヌンに海雄旅団の解散を告げた。彼は、海雄旅団の面々との共闘を懐かしみつつも、ウ族の族長としての居場所へ帰っていった。シャマニ・ローマニに海雄旅団の解散を告げた。彼は、今回のように、解散から時間を置いて召集されるなら悪くないと話しながらも、ワインポートへと去っていった。ブレイフロクスに、海雄旅団の解散を告げた。彼女は、次こそ新兵器をお披露目したいと話しながら、溺れた海豚亭を後にした。溺れた海豚亭の「ロレンス」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_06 ロレンスと話した。サハギン族との融和が結ばれ、蛮神問題が解決に向かえば、海雄旅団のような傭兵集団は不要になる。故にロレンスは、再び表舞台から姿を消すつもりのようだ。さらにロレンスは、ブルーフィスに死の制裁を加えた時、シルバーサンド一家全員の罪をメルウィブに背負わせてしまったことを、いまでも悔いていたようだ。溺れた海豚亭の「望潮のノォル」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_07 望潮のノォルと話した。海嘯派のサハギン族は、これまでは、テンパードだった頃のように、司祭の思想に従っているだけの生き方が楽だったという。しかしそんな生き方も終わりにして、偽神獣として果てた蒼茫の母のためにできることをすると、自身の心で考えて決意したようだ。ノォルは、いつか融和派も海嘯派もなくなった頃に、冒険者をもてなしたいと話し、海嘯派とともに産卵地へと帰っていった。溺れた海豚亭の「メルウィブ」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_08 メルウィブは、コボルド族との和議から始まった獣人たちとの融和は節目を迎えたが、人とサハギン族が互いを受け入れるまでは、まだ時間がかかるだろうと話す。両者が融和を結ぶためには、自分と違う存在に恐怖心を抱きながらも、互いに相手との違いを受け入れ、互いを知るために言葉を交わすことができれば、種の違いを超えて手を取り合っていけると確信しているようだ。そのためには、まず自国の民とじっくり時間をかけて話し合ってみるという。ラザハンの流星の間の「リムサ・ロミンサの駐在武官」と話そう。
13 9 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_09 リムサ・ロミンサの駐在武官と話して、一連の出来事を報告した。彼はラノシア一帯の絶望が終わったことを喜び、すぐにその情報を他国と共有しに向かうのであった。
14 10 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA351_04119_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_00 メルウィブと話す
29 25 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_01 メルウィブと話す
30 26 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_02 ロレンスと話す
31 27 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_03 ヴェイスケートと話す
32 28 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_04 ランドゥネルと話す
33 29 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_05 ウ・オド・ヌンと話す
34 30 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_06 シャマニ・ローマニと話す
35 31 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_07 ブレイフロクスと話す
36 32 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_08 ロレンスと話す
37 33 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_09 望潮のノォルと話す
38 34 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_10 メルウィブと話す
39 35 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_11 流星の間のリムサ・ロミンサの駐在武官と話す
40 36 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA351_04119_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSASECRETARY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみません…… まだ偽神獣の足取りは掴めておらず……
53 49 TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSASIGNALLER_000_002 失礼。 ヴェイスケート副団長より、通信が届いております!
54 50 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_003 (-ヴェイスケートの声-)団長代行、聞こえるか! 奴が網にかかったぞ!
55 51 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_004 (-ヴェイスケートの声-)元団員のリオルのお手柄ってやつだ。 偽神獣が、産卵を控えたサハギン族の女王だったことから、 産卵地の周辺海域に現れると踏んで、警戒していたのさ。
56 52 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_005 (-ヴェイスケートの声-)そして予測どおり、海中を移動するデカイ影を発見、 シャマニ・ローマニの計算に従って黒渦団軍船から砲撃し、 「サスタシャ浸食洞」に入るよう誘導した。
57 53 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_006 (-ヴェイスケートの声-)あの洞窟であれば、周辺への被害を気にする必要はない。 いまこそ海雄旅団に招集をかけるべき時だ! さあ、号令をかけてくれ、団長代行!
58 54 TEXT_AKTKBA351_04119_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKBA351_04119_A1_000_001 海雄旅団、出撃だ!
60 56 TEXT_AKTKBA351_04119_A1_000_002 強き力は弱き者のために!
61 57 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_008 (-ランドゥネルの声-)ククク……クククククク……!! 今度こそ串刺しにしてやんぜェ!
62 58 TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_009 (-ウ・オド・ヌンの声-)せいぜい、返り討ちにならねぇように気をつけるんだな。
63 59 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_010 (-ランドゥネルの声-)てめェ! 誰に言ってやがる!
64 60 TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_011 (-シャマニ・ローマニの声-)まぁまぁ、仲良くしてください。 せっかくお膳立てをしたんですから、後は頼みますよ?
65 61 TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_012 (-ブレイフロクスの声-)シュコォ…… シュコォ…… ゴブ…… ゴブブ…… ゴブゴブ……!!
66 62 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_013 (-ヴェイスケートの声-)相変わらず、リンクパール越しだと、 ブレイフロクスの言ってることが聞き取れねぇな……。
67 63 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_014 (-メルウィブの声-)こちらメルウィブだ、話は聞いていたぞ。 現在、決戦の地に向かうための軍船を準備させている。 まずは「溺れた海豚亭」に集まってくれ。
68 64 TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSASECRETARY_000_015 いよいよ、偽神獣との決戦ですね。 どうかお気をつけて。
69 65 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_050 来てくれたか。 さて、あとは海雄旅団の連中を待つばかりだな。
70 66 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_051 皆、よく集まってくれた。 聞いての通り、偽神獣を追い込むことに成功した。 これより、総攻撃を仕掛け、ケリを付けるぞ!
71 67 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_052 フスィーッ、本来であれば、我らも協力すべきところ……。 しかし、獣に堕ちたとはいえ元は女王であったと知った今、 拙者どもは戦うことが……
72 68 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_053 その気持ちは痛いほど、よくわかる。 だが、偽神獣を放置することは断じてできない。
73 69 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_054 現在、獣に転じた者を治す方法は見つかっておらず、 捨て置けば必ず、人もサハギン族も見境なく殺すだろう。
74 70 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_055 私は、現在対立している海嘯派の者たちにも、 我らの船「巨艦バイルブランド」に、乗ってもらいたい。 そのためにも、生きている者たちを護りたいのだ……!
75 71 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_056 そして、大切に思えばこそ、 生前の想いに反して、同族殺しをさせてはならないとも思うのだ。 かつての私が、そうしたように……。
76 72 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_057 だが、案ずるな。 君たちに親殺しの業を背負わせるつもりはない。
77 73 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_058 最後は、私に任せてくれ。
78 74 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_059 フスィーッ……メルウィブ殿……しかし……。
79 75 TEXT_AKTKBA351_04119_RIOL_000_060 (-リオルの声-)海嘯派と思われるサハギン族たちが、 偽神獣を追って、サスタシャ浸食洞に入った……! 急いで向かってくれッ!
80 76 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_061 どうやら、ぐずぐずしている時間はなさそうだな。 団長代行、気合の入る号令を頼むぞ!
81 77 TEXT_AKTKBA351_04119_Q2_000_000 何と言う?
82 78 TEXT_AKTKBA351_04119_A2_000_001 必ず生きて帰れ!
83 79 TEXT_AKTKBA351_04119_A2_000_002 絶対に偽神獣を倒せ!
84 80 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_063 ……フッ。 いつかの団長と同じことを言いやがって。
85 81 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_064 フン、すっかり団長代行が板についたようだな。
86 82 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_065 さあ、行くぞてめぇら! 俺たち海雄旅団こそ、最強の傭兵であることを、 この海に生きる連中に、いまいちど知らしめてやれッ!
87 83 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_066 (-海雄旅団一同-)おうッ!
88 84 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_067 海嘯派の妨害も予想される。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と私は正面から…… それ以外の者は、別ルートから偽神獣を目指すぞ!
89 85 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_068 総員、乗船……! これより最終決戦に向かう!
90 86 TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSASECRETARY_000_070 ……そうか、思い出した! ロレンスという男は確か、海雄旅団の……。
91 87 TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSASIGNALLER_000_075 溺れた海豚亭の「メルウィブ」提督と合流してください!
92 88 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_100 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_101 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_102 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_103 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_104 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_105 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_106 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_AKTKBA351_04119_DOWW_100_107 フスィーッ……お、おやめくだされ! 蒼茫の母よ……!!
100 96 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_107 クッ……ドォウ殿……! 救えなかったか……!
101 97 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINA04119_000_108 (-年老いた海嘯派のサハギン族-)フスィーッ!? 蒼茫の母が、司祭様を手にかけるとは……。
102 98 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_109 (-若い海嘯派のサハギン族-)フスィー……! ヒトの首領の言葉とおり、あれは水神様の祝福などではなく、 絶望に堕ちた異形だというのか……!
103 99 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINA04119_000_110 (-年老いた海嘯派のサハギン族-)ならば、すぐにこの場を離れようぞ!
104 100 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_111 (-若い海嘯派のサハギン族-)我らが母の始末を、ヒトに押しつけて逃げると? それでは、あまりに……。
105 101 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_112 ここは我らに任せて退くのだ! 生きてさえいれば、どんな未来もあり得よう! 貴殿らと共に生きる道を歩むこととて、まだできるのだ!
106 102 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_113 (-若い海嘯派のサハギン族-)か、かたじけない……!
107 103 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_114 ずいぶん遅かったな。 すっぽかされたのかと思ったぞ。
108 104 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_115 そう言うなって。 真打ちは遅れてやってくるもんだろ?
109 105 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_116 さあ、始めようぜ!
110 106 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_200 許してくれとは言わない。 それでも……貴女の命は、私が背負っていく。
111 107 TEXT_AKTKBA351_04119_RADICALSAHAGINA04119_000_201 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_201 フスィーッ……メルウィブ殿、かたじけない……。
113 109 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINA04119_000_202 (-年老いた海嘯派のサハギン族-)フスィーッ…… 我らが蒼茫の母は、海の底へと還れたのだな……。
114 110 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINA04119_000_203 (-年老いた海嘯派のサハギン族-)ひとつ、教えてもらいたい。 貴様らの力なら、我らを排することは容易かったはず。 融和を進めるため、邪魔者を消そうとは思わなかったのか?
115 111 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_204 ……獣は、絶望に染まった心から生まれるという。 だからこそ、私は希望を胸に抱いていたい。
116 112 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_205 君たちと手を取り合って生きていく未来を、 私は信じたいのだ。
117 113 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_206 女王の最期の願いは、産卵であった。 故に、彼女は産卵地を目指し、そして果てた。
118 114 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_207 君たちが、新たな女王を立てるというならば、 心安らかに産卵に臨めるよう、正式に産卵地を提供しよう。
119 115 TEXT_AKTKBA351_04119_RADICALSAHAGINA04119_000_208 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_208 フスィーッ……おお、それはまことでござるか!
121 117 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_209 島の先住者であるコボルド族も、交渉に応じてくれると言っている。 言葉を尽くして語り合えば、彼らもわかってくれるだろう。
122 118 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_210 人も、コボルド族も、サハギン族も…… 「このバイルブランド島で生きていきたい」という、 同じ願いを抱える同胞なのだから。
123 119 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_211 (-若い海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……貴様らとともに偽神獣と戦っている折、 私の胸の中に、これまで感じたことがない感情が生まれた。 あれが、ヒトと「手を取り合って生きる」ということなのか……。
124 120 TEXT_AKTKBA351_04119_RADICALSAHAGINA04119_000_212 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_212 フスィーッ……戦いは一族を疲弊させるだけで、得るものなどない。 未来の繁栄を願うのならば、ヒトとの共存を考えていかぬか? 彼女は我らの女王を救ってくれた、信ずるに値すべき相手だ。
126 122 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_213 (-若い海嘯派のサハギン族-)そうだな……。
127 123 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_214 我々の間には、互いを知るための時間がある。 わかりあうための言葉がある。 少しずつでいい、ともに海を見て語らおう……。
128 124 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_215 ロレンス団長、テメェにはいろいろと聞きてェことがある。 今度は、俺たちが語り合う番だよな?
129 125 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_216 ……話せばわかってくれる……よな?
130 126 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_217 やれやれだな。 ともかく、「溺れた海豚亭」まで戻るとしよう。
131 127 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_250 あ、ちょうどいいところに! 助けてくれよ、団長代行殿!!
132 128 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_251 てめェ、団長! これまで散々コソコソ隠れてたくせして、急に現れやがって! 最初から見てたんだったら、さっさと出てきやがれ!
133 129 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_100_251 だってよ…… 出たら出たで、怒るだろ、お前!
134 130 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_200_251 ったりめェだろ! 俺が、旅団の解散撤回を賭けて決闘を挑んだ時、 てめェがしたことを忘れたとは言わさねえぞ!
135 131 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_300_251 俺はずっと、決闘の場で、てめェが来るのを待っていたんだ…… なのに、待てど暮らせど、団長が現れることはなかった……! こうなりゃ、いまここで串刺しにしてやらァ!
136 132 TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_252 団長が絡んでいることは、予想がついちゃいたが、 最後の最後まで遅刻とは、呆れ果てたぞ……。
137 133 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_253 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_254 大方、いつもみたいに道に迷っていたんでしょう。 団長は、重度の方向音痴ですからね。
139 135 TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_100_254 ランドゥネルに決闘を申し込まれた時も、 本当は約束の場所へと向かってはいたんですよ。 迷いに迷った挙げ句、2日遅れで到着しただけで……。
140 136 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_255 あ、おい! それは黙ってる約束だろうが! 団長の命令を無視するのか!
141 137 TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_256 シュコォ…… シュコォ…… ロレンス 団長 元団長~ いまの団長 ゴブたちの盟友~!
142 138 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_100_256 そうだったのか、団長……。 俺ァてっきり、決闘をすっぽかされたのかと……。
143 139 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_100_256 いや、わかってくれればいい。 だからな、ランドゥネル……
144 140 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_200_256 なら、今! この場で! あの日の続きといこうぜ、団長!
145 141 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_300_256 待て、落ち着け! いったん槍をしまおう……な!?
146 142 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_257 ま、今更、言うまでもないことだが、 このロレンスこそが、俺たち海雄旅団の団長だったのさ。
147 143 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_258 その能力は、先ほどの戦闘でよくわかっただろう?
148 144 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_259 さて、団長代行に最後の命令を下してもらわないとな。 サハギン族との融和が進めば、 俺たちのような蛮神専門の傭兵集団なんぞ用なしだ。
149 145 TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_260 シュコォ…… シュコォ…… 海雄旅団 またなくなる? みんなと会えない ゴブ寂しい~……
150 146 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_261 ……本当に、解散しなきゃならねェのか? やっぱてめェらと共闘すんのは悪くねェなって…… 思い出したところだったんだが。
151 147 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_262 海雄旅団がなくなったって、ともに戦うことはできるさ。 いつかまた、俺たちの力が世界にとって必要になった時にな。
152 148 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_263 その日が来るまで、「強き力は弱き者のために」のモットーを胸に、 それぞれの道を歩んで行くんだ。
153 149 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_265 これで、すべてが終わった。 だが、忘れてはいけないのは、 救えなかった者たちも、少なからずいたということだ。
154 150 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_270 よう、団長代行も無事で何よりだ。
155 151 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_275 なんでこの男がここにいやがるんだッ!
156 152 TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_280 偽神獣は、これまで相手にしたどの蛮神よりも強かった。 俺もまだまだ、「技量」を磨かねぇとな……。
157 153 TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_285 私が戦闘中どこにいたのか、と気になっている様子ですね。 決して遊んでいたわけではなく、船を守っていたのですよ! 本当ですよ!
158 154 TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_290 シュコォ…… シュコォ…… みんなで 戦う とてとて 楽しい~!
159 155 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_295 フスィーッ…… 蒼茫の母よ……安らかにお眠りくだされ……。
160 156 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_300 フスィーッ…… 我らはいったい、何をしていたのだろうな……。
161 157 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_350 さて……これで任務は終わったわけだが、 最後にひとつ、団長代行には仕事が残っているはずだ。 もちろん頼めるよな?
162 158 TEXT_AKTKBA351_04119_Q3_000_000 何と言う?
163 159 TEXT_AKTKBA351_04119_A3_000_001 海雄旅団、解散!
164 160 TEXT_AKTKBA351_04119_A3_000_002 ゲゲルジュのことを頼む!
165 161 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_352 ふう、これでやっと平和な日々に戻ることができるな。 ゲゲルジュの旦那の下働きをしてる方が、よっぽど楽ってもんだ。
166 162 TEXT_AKTKBA351_04119_WHEISKAET_000_353 だが、まぁ…… お前の下で戦うのは、存外悪くなかったぜ。 団長代行殿。
167 163 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_354 ……とっととケリつけやがれ。
168 164 TEXT_AKTKBA351_04119_Q4_000_000 何と言う?
169 165 TEXT_AKTKBA351_04119_A4_000_001 海雄旅団、解散!
170 166 TEXT_AKTKBA351_04119_A4_000_002 鬼哭隊の原隊に復帰せよ!
171 167 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_356 ……ケッ。 海雄旅団に未練がねェと言ったら嘘になるが、 いまの俺の居場所は鬼哭隊だって、思い出したからよ。
172 168 TEXT_AKTKBA351_04119_LANDENEL_000_357 じゃあな、団長代行。 いつかテメェとやり合う日が来るのを、楽しみにしてるぜ。
173 169 TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_358 こっちはいつでもいいぞ。
174 170 TEXT_AKTKBA351_04119_Q5_000_000 何と言う?
175 171 TEXT_AKTKBA351_04119_A5_000_001 海雄旅団、解散!
176 172 TEXT_AKTKBA351_04119_A5_000_002 ウ族のみなさんに、よろしく!
177 173 TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_360 フン、いまの俺には、支えなきゃならねぇ一族がいる。 こんな所で油を売ってる場合じゃねぇんだ。
178 174 TEXT_AKTKBA351_04119_UODHNUNH_000_361 だが、久しぶりにあいつらと暴れるのも、 まぁ、悪くはなかったがな……。
179 175 TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_362 ばしっとお願いしますよ。
180 176 TEXT_AKTKBA351_04119_Q6_000_000 何と言う?
181 177 TEXT_AKTKBA351_04119_A6_000_001 海雄旅団、解散!
182 178 TEXT_AKTKBA351_04119_A6_000_002 美味しいワイン作りに励むべし!
183 179 TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_364 わかりました。 傭兵としての仕事が片付いたなら、ワインポートへと戻るだけです。
184 180 TEXT_AKTKBA351_04119_SHAMANILOHMANI_000_365 長年寝かせてから飲むワインは格別です。 海雄旅団も、こうしてたまに召集がかかるぐらいが、 きっとちょうどいいのです。
185 181 TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_366 シュコォ…… シュコォ…… 団長代行 解散命令 ばっちこい~!
186 182 TEXT_AKTKBA351_04119_Q7_000_000 何と言う?
187 183 TEXT_AKTKBA351_04119_A7_000_001 海雄旅団、解散!
188 184 TEXT_AKTKBA351_04119_A7_000_002 他人に迷惑をかけないように!
189 185 TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_368 団長命令 うけたまわった~! 解散 寂しいけど 仕方なし~!
190 186 TEXT_AKTKBA351_04119_BRAYFLOX_000_369 みんなと遊べて 楽しかった! 次の機会に 新兵器 お披露目できると うれし~な!
191 187 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_370 さあ、団長代行として最後の仕事だ。 こいつらが、本来の居場所へと帰るための一言をかけてやってくれ。
192 188 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_400 さて、それじゃ俺も……
193 189 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_401 海雄旅団を解散した時のように、 また表舞台から去るつもりか。
194 190 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_402 お前が頑なに表に出ようとしないのは、 力ある者が富と権力を掴む姿を見せることで、 海賊時代の再到来を望む者を増やさぬためなのだろう?
195 191 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_403 考えすぎだ。 俺はただ、自由気ままに生きたいだけさ。 新しい時代を切り拓くのは、若い連中に任せるぜ。
196 192 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_404 サハギン族との融和が結ばれれば、蛮神問題も解決する。 そうなれば、いよいよ海雄旅団のような存在は不要になる。 おやっさんに託された分は、とっくに働いたしな。
197 193 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_405 ……デスペナルティの引き金を引いた、あの日。 ともに罪を背負ってくれる友がいなければ、 私の心は押し潰されていただろう。
198 194 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_406 感謝しているよ、ロレンス。
199 195 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_407 俺が、お前の罪を背負ったんじゃない。 お前が、俺たちシルバーサンド一家全員の罪を背負ってくれたんだ。
200 196 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_408 苦労かけてすまなかったな。
201 197 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_409 いい加減、提督なんて重荷は下ろして………… いや、これ以上は野暮ってもんだな。
202 198 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_410 ああ。 ようやく、巨艦バイルブランドの錨を上げられそうなんだ。 艦長ひとりが、先に降りるわけにはいかんさ。
203 199 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_411 フッ……やっぱりお前は、あのおやっさんの娘だな。
204 200 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_412 アンタにも、ちゃんと礼を伝えてなかったな。 うちの団員たちの面倒を見てくれて、ありがとな。
205 201 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_413 ともすれば、アンタとまたどこかで再会する時が来るかもしれない。 だがその時、俺とアンタは初対面……ってことにしてくれ。 俺の正体は、霧髭の隠し財宝並の謎にしておきたいんでね。
206 202 TEXT_AKTKBA351_04119_LORENS_000_414 じゃ、俺はもう行くぜ。 あばよ、ふたりとも。
207 203 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_450 フスィーッ…… 海嘯派がヒトとの共存を受け入れられるようになれば、 終末の獣に変じてしまう者もいなくなるでござろう。
208 204 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_451 同じ母から生まれた兄弟たちを説得できずして、 ヒトとの融和など叶うはずもなし。
209 205 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_452 種の枠を超えて、すべてを救おうと戦った貴殿らのように、 一層、我らも力を尽くすときでござる。
210 206 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_453 フスィーッ……偽りの神の呪縛から解放されてから、 私たちは、自分の心で考えようとしてこなかった。
211 207 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_454 信徒だった時のように、 司祭様の思想に従っているだけの生き方が、楽だったんだ。 だが、それも今日でやめにしよう。
212 208 TEXT_AKTKBA351_04119_RECONCILEDSAHAGINB04119_000_455 海嘯派の説得は、私に任せてもらいたい。 一族を憂いながら果てた蒼茫の母のため、できることをすると…… そう、己の心で決めたのだ。
213 209 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_456 フッ……承知。 では、ともにサプサ産卵地へ戻るでござる。
214 210 TEXT_AKTKBA351_04119_NOLL_000_457 冒険者殿、貴殿には、どれだけ礼を尽くしても足りませぬ。 いつか融和派も海嘯派もなくなった時、一族皆で、 貴殿をおもてなしできる日が来るよう、これからも励むでござる。
215 211 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_500 皆、それぞれの場所へと戻って行ったか。
216 212 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_501 コボルド族との和議から始まった、獣人たちとの融和も、 これでひとつの節目を迎えることができるだろう。
217 213 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_502 無論、我らが互いに受け入れ合うまでには、時間を要するだろう。 「自分と違う存在」に恐怖心を抱くのは、人も獣人も同じだ。
218 214 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_503 だが、個々の違いを作るのは、種族や生まれの違いではない。 同じ肌の色の者同士ですら、争い続けてきたのが人の歴史。 同族であっても、ひとりひとりは、別の心を持つ違う生き物なのだ。
219 215 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_504 故に、自分と相手の「違い」を受け入れ、 互いを知ろうと言葉を交わすことができるようになれば…… 種の違いを超え、手を取り合って生きていけるようになるはず。
220 216 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_505 そのためにまず、私が最初にするべきことは、 自国の民とじっくり時間をかけて話し合うことだろう。
221 217 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_506 誰かに強制された「融和」ではなく、 皆が願う「融和」を実現するために。
222 218 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_507 君には、いつも助けられてばかりで申し訳ないな。
223 219 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_508 いずれは、リムサ・ロミンサの提督とエオルゼアの英雄ではなく、 友人同士として、君と杯を交わしたいものだ。 その時は、英雄譚には載っていない、君の話を聞かせてくれ。
224 220 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_509 それでは、私は提督室に戻って、 今回の件の事後処理に当たるとしよう。
225 221 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_510 君は、ラザハンの流星の間にいる「リムサ・ロミンサの駐在武官」に、 終末の獣を巡る一連の出来事を共有してもらえるだろうか?
226 222 TEXT_AKTKBA351_04119_MERLWYB_000_511 あなたを撃ったこの銃を抜かずに済む世が来るまで、 私は歩み続けてみせますよ、親父殿……。
227 223 TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_550 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 その後の状況はいかがでしょうか?
228 224 TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_551 偽神獣を討伐しただけではなく、長年対立関係にあった、 サハギン族との関係も改善に向かって進み始めたと!? それは何よりの朗報ですね!
229 225 TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_552 これにて、ラノシア一帯の絶望は終わった…… と喜んでもいいでしょう。 さすがは、エオルゼアの英雄と呼ばれた御方だ。
230 226 TEXT_AKTKBA351_04119_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_553 私は駐在官として、すぐにこの情報を他国に伝えておきます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 多大なご助力、誠にありがとうございました!
231 227 TEXT_AKTKBA351_04119_SYSTEM_000_560 近接物理DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、 染色が可能になりました。
232 228 TEXT_AKTKBA351_04119_SYSTEM_000_561 「レベル90ジョブ専用装備」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。
+204
View File
@@ -0,0 +1,204 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_00","ラザハンの流星の間にいる、ドマの駐在武官は冒険者にお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_01","ドマの駐在武官から、ドマの偽神獣対策の協力を頼まれた。ドマ町人地の「ユウギリ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_02","ユウギリと話し、ヒエンから偽神獣とドマの状況を聞いた。ナマイ村で人が獣化したと報せがきたので、討伐に向かうことになった。ヤンサの無二江流域にいる「慌てた様子の村人」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_03","慌てた様子の村人と話した。ヤンサのクサカリの里で、<Sheet(BNpcName,11028,0)/>を探して討伐しよう。"
4,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,11028,0)/>を討伐した。クサカリの里の「怯えた様子の少年」を救助しよう。"
5,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_05","怯えた様子の少年を救助した。イッセが現れて、ドマの民が抱える絶望について聞いた。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_06","ヒエンと話した。彼はドマの民の絶望を把握できていなかったことを反省し、各地を回って民から話を聞くことにしたという。よき頃合いに、またユウギリを訪ねよう。
※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが86以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_00","ドマ町人地のユウギリと話す"
25,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_01","慌てた様子の村人と話す"
26,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_02","<Sheet(BNpcName,11028,0)/>を探して討伐"
27,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_03","怯えた様子の少年を救助"
28,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_04","ドマ町人地のヒエンと話す"
29,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
あらためて、あなたにお願いの儀がございます。"
49,"TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_001","わが国にも偽神獣と思しき存在が確認されており、
ヒエン様を筆頭に、急ぎその対策に乗り出しました。"
50,"TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_002","しかし、相手は高い飛翔能力を有している模様……。
ドマの侍や忍者は、地上での戦いでこそ本領を発揮しますが、
空を飛ばれては、いささか分が悪いのです。"
51,"TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_003","そこで、離れた敵も射貫くことができる、
あなたのような遠隔攻撃の達人に、是非とも協力を頼みたい。"
52,"TEXT_AKTKBA401_04120_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_AKTKBA401_04120_A1_000_001","任せてくれ"
54,"TEXT_AKTKBA401_04120_A1_000_002","仕方ないな……"
55,"TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_004","引き受けてくださるとは、ありがたき幸せ!
では、ドマ町人地に向かい、「ユウギリ」殿にお声がけください。
何卒よろしくお願いいたします。"
56,"TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_010","ドマの偽神獣対策に協力してくださるのならば、
ドマ町人地に向かい、「ユウギリ」殿にお声がけください。
何卒よろしくお願いいたします。"
57,"TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_020","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
ラザハンに送った武官から、貴殿に対して協力要請を行ったと、
そう報告を受けていたが……"
58,"TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_021","そうか、協力してくださると!?
それは助かる、急ぎヒエン様をお連れするゆえ、
しばしお待ちを……!"
59,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
力を貸してくれるとはありがたい!
まっこと、そなたがいれば頼もしいかぎりだ。"
60,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_023","さっそくだが、ドマに現れた偽神獣と、
こちらの状況について共有させてくれ。"
61,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_024","サベネア島の終末現象が報告されたすぐ後のこと。
イサリ村でひとりの女が突如として異形の魔物に転じ、
人を襲って飛び去ったという事件があった。"
62,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_025","痛ましいことに、このとき犠牲になったのは、
かつてガレマール帝国との捕虜交換で帰国してきた者だった。
ようやく幸せを掴んだところで……むごい話よな。"
63,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_026","ともかく我らは件の魔物を偽神獣と認定し、対策に乗り出した。
ただし相手は、高い飛翔能力を有しておってな……
目撃されることはあれど、仕留めきれん。"
64,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_027","そこで、そなたのような遠距離攻撃に長けた達人を、
探し求めておったというわけよ。"
65,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_028","だが、この問題は武力だけでは解決できん。
サベネア島における事例と同じく、我がドマにおいても、
偽神獣の出現以来、獣に転じる者が出始めておるのだ。"
66,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_029","聞けば、獣化は絶望によって引き起こされるという。
民がいかなる絶望を抱えておるのかを理解し、
その対策を講じる必要もあろう。"
67,"TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_030","(-????-)ヒ、ヒエン様!"
68,"TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_100_030","た、た、大変なことが……!!"
69,"TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_031","落ち着け……!
いったいどうしたというのだ?"
70,"TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_032","ナマイ村で、人が獣になっちまったんでさぁ。
ひと暴れして村を出ていきましたが、まだ辺りに……
みんな怯えてるんで、なんとかしてくだせぇ!"
71,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_033","ええい、我らが手をこまねいておるうちに、
またも獣化する者が現れようとは……。"
72,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_034","あいわかった……。
その獣、我らが討とう。"
73,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_100_034","無念ではあるが、獣に堕ちた者は元には戻せん。
人を襲う前に討ってやるのが、せめてもの情け……。"
74,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_035","来て早々となるが、そなたにも協力してもらいたい。"
75,"TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_036","あっしが獣のところまで、案内しやす。
無二江流域まで、ついて来てくだせぇ。"
76,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_040","できることならば斬りたくはないが……
放置すれば、さらなる悲劇が起こるのは必定ゆえ、な。"
77,"TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_041","ここへ来るまでには、獣らしき姿は見つからなかった。"
78,"TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_050","獣はさっきまで、この辺りをうろついてましたので、
まだ、そう遠くへは……。"
79,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_051","そうか、案内に感謝する。
そなたの身も危険ゆえ、早く村に戻ってくれ。"
80,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_052","ここは、手分けして捜索した方がよさそうだ。
わしは北を回るゆえ、ユウギリは東を、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は西の方を頼む。"
81,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_053","獣を見つけたら、迷わず討伐してくれ。
かつての人を討つこと、そう簡単に割り切れるものではないが……
獣に転じた者とて、同胞を手に掛けたくはないはず。"
82,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_054","各々、抜かりなくゆこう。"
83,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_060","争う物音が聞こえてな。
ユウギリと合流し駆けつけたのだが……"
84,"TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_061","そちらの童は、不運にも獣に出くわしてしまったのか……
ともかく貴殿がおらねば、危なかったはず。
かたじけない、恩に着る。"
85,"TEXT_AKTKBA401_04120_TONBO_000_062","(-怯えた様子の少年-)よくも……。"
86,"TEXT_AKTKBA401_04120_TONBO_000_063","(-怯えた様子の少年-)よくも、兄貴を殺したな……!!"
87,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_100_064","まさか、おぬし……"
88,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_064","少年……獣化したのは、そなたの兄であったか……。
獣に転化した者を討つように、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に依頼したのは、
誰あろう、このわしだ。"
89,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_200_064","討伐せねば、おぬしや村の者らが危うかった、
と理屈を言ったとて、納得できるものではなかろう……。
恨むなら、わしを恨んでくれ。"
90,"TEXT_AKTKBA401_04120_TONBO_000_065","(-怯えた様子の少年-)お前なんか大っ嫌いだ!!"
91,"TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_066","イッセではないか。
ナマイ村の出であるお主なら、獣のことは知っているはず。
このような場所で、何をしている?"
92,"TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_067","あいつ、トンボっていうんだ。
獣になった兄を追って、村を飛び出したもんで、
心配になって探していたんだよ……。"
93,"TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_068","ヒエン様、あいつの無礼を許してやってください。"
94,"TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_069","トンボたち兄弟の父親は帝国に徴兵されていて、
このあいだの捕虜交換でも戻ってこなかったんです。"
95,"TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_070","それだけでも辛いはずなのに……
記憶を失ったヨツユが、村に現れたことがありましたよね。
動揺した兄弟たちは、あの日を境にますます暗くなってしまって。"
96,"TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_071","憎むべき絶対の悪がいて、誰かがそれを倒してくれる。
そんな単純な話だったなら、トンボたち兄弟だって、
過去に区切りをつけられたのかもしれません。"
97,"TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_072","でも、現実は……。
ふたりは、最終的にヨツユが死んだと聞かされてなお、
どこに感情を向けていいのか迷って、苦しんでいる様子でした。"
98,"TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_074","す、すみません。
俺、つい出過ぎたことを……。"
99,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_075","いや、包み隠さず話してくれて、助かった。"
100,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_100_075","獣となったトンボの兄を討つよう依頼したのもわしならば、
生きて戻ったヨツユを、斬らぬと判断したのもわしだ。"
101,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_076","トンボなる少年、彼には、わしを恨む権利がある。
無礼などと思うものか。"
102,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_077","それに、おかげで獣化について見えてきたことがある。
この件はわしらが必ず解決すると約束しよう。
そなたは心配せずに村に戻ってくれ。"
103,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_078","ひとまず、我らもドマ町人地に戻ろう。
道すがら少し考えさせてくれ。"
104,"TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_080","誰よりも民を思っておられるヒエン様が、
民を斬らねばならず、また憎悪を向けられるとは……。
何ともやるせない話だ。"
105,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あらためて、此度の協力に感謝させてもらおう。"
106,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_086","そして、ひとつ詫びもさせてくれ。
偶然とはいえ、遺族の前で獣と化した者を討たせるなどと、
損な役回りをさせてしまい、すまなかった。"
107,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_090","が、奇しくも此度のことで、獣化に至る絶望に迫れたと思う。"
108,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_091","先の捕虜交換では、多数の徴用兵が戻ってきたが、
当然、すべての者が生きて帰れたわけではない。
大切な者と再会できなかった者も、少なくなかったのだ。"
109,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_092","それでいて恨みをはらせたかというと……
ヨツユは処刑されることなく、己の罪を認めることもなく、
まるで「本懐を遂げた」かのように死んだ。"
110,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_093","悪を悪として討たなかったのだと、わしを恨めた者は良い。
しかしながら誰も恨めず、家族と再会できた者を、
羨むこともできなかったとしたら……。"
111,"TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_094","誰にも救われず、恨みを晴らすこともできないと感じ、
心を絶望に染め上げ……獣に転化した、と。"
112,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_095","少なくとも、トンボの兄の事例はそうであろう。"
113,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_096","さらなる獣化を防ぐには、彼ら兄弟のように、
絶望を抱えながらも、見逃されてきた者たちを探さねばならん。"
114,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_097","ゆえに、わしはドマ各地の集落を巡り、
ひとりでも多くの民の声を聞いてこようと思う。"
115,"TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_098","承知……。
では、私は忍びたちと共に偽神獣の捜索を続けます。"
116,"TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
そなたも、折を見て再訪してくれると助かる。
状況に進展があり次第、共有させてもらうゆえな……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_00 ラザハンの流星の間にいる、ドマの駐在武官は冒険者にお願いがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_01 ドマの駐在武官から、ドマの偽神獣対策の協力を頼まれた。ドマ町人地の「ユウギリ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_02 ユウギリと話し、ヒエンから偽神獣とドマの状況を聞いた。ナマイ村で人が獣化したと報せがきたので、討伐に向かうことになった。ヤンサの無二江流域にいる「慌てた様子の村人」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_03 慌てた様子の村人と話した。ヤンサのクサカリの里で、<Sheet(BNpcName,11028,0)/>を探して討伐しよう。
8 4 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,11028,0)/>を討伐した。クサカリの里の「怯えた様子の少年」を救助しよう。
9 5 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_05 怯えた様子の少年を救助した。イッセが現れて、ドマの民が抱える絶望について聞いた。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_06 ヒエンと話した。彼はドマの民の絶望を把握できていなかったことを反省し、各地を回って民から話を聞くことにしたという。よき頃合いに、またユウギリを訪ねよう。 ※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが86以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_00 ドマ町人地のユウギリと話す
29 25 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_01 慌てた様子の村人と話す
30 26 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_02 <Sheet(BNpcName,11028,0)/>を探して討伐
31 27 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_03 怯えた様子の少年を救助
32 28 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_04 ドマ町人地のヒエンと話す
33 29 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 あらためて、あなたにお願いの儀がございます。
53 49 TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_001 わが国にも偽神獣と思しき存在が確認されており、 ヒエン様を筆頭に、急ぎその対策に乗り出しました。
54 50 TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_002 しかし、相手は高い飛翔能力を有している模様……。 ドマの侍や忍者は、地上での戦いでこそ本領を発揮しますが、 空を飛ばれては、いささか分が悪いのです。
55 51 TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_003 そこで、離れた敵も射貫くことができる、 あなたのような遠隔攻撃の達人に、是非とも協力を頼みたい。
56 52 TEXT_AKTKBA401_04120_Q1_000_000 何と言う?
57 53 TEXT_AKTKBA401_04120_A1_000_001 任せてくれ
58 54 TEXT_AKTKBA401_04120_A1_000_002 仕方ないな……
59 55 TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_004 引き受けてくださるとは、ありがたき幸せ! では、ドマ町人地に向かい、「ユウギリ」殿にお声がけください。 何卒よろしくお願いいたします。
60 56 TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_010 ドマの偽神獣対策に協力してくださるのならば、 ドマ町人地に向かい、「ユウギリ」殿にお声がけください。 何卒よろしくお願いいたします。
61 57 TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_020 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ラザハンに送った武官から、貴殿に対して協力要請を行ったと、 そう報告を受けていたが……
62 58 TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_021 そうか、協力してくださると!? それは助かる、急ぎヒエン様をお連れするゆえ、 しばしお待ちを……!
63 59 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 力を貸してくれるとはありがたい! まっこと、そなたがいれば頼もしいかぎりだ。
64 60 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_023 さっそくだが、ドマに現れた偽神獣と、 こちらの状況について共有させてくれ。
65 61 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_024 サベネア島の終末現象が報告されたすぐ後のこと。 イサリ村でひとりの女が突如として異形の魔物に転じ、 人を襲って飛び去ったという事件があった。
66 62 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_025 痛ましいことに、このとき犠牲になったのは、 かつてガレマール帝国との捕虜交換で帰国してきた者だった。 ようやく幸せを掴んだところで……むごい話よな。
67 63 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_026 ともかく我らは件の魔物を偽神獣と認定し、対策に乗り出した。 ただし相手は、高い飛翔能力を有しておってな…… 目撃されることはあれど、仕留めきれん。
68 64 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_027 そこで、そなたのような遠距離攻撃に長けた達人を、 探し求めておったというわけよ。
69 65 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_028 だが、この問題は武力だけでは解決できん。 サベネア島における事例と同じく、我がドマにおいても、 偽神獣の出現以来、獣に転じる者が出始めておるのだ。
70 66 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_029 聞けば、獣化は絶望によって引き起こされるという。 民がいかなる絶望を抱えておるのかを理解し、 その対策を講じる必要もあろう。
71 67 TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_030 (-????-)ヒ、ヒエン様!
72 68 TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_100_030 た、た、大変なことが……!!
73 69 TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_031 落ち着け……! いったいどうしたというのだ?
74 70 TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_032 ナマイ村で、人が獣になっちまったんでさぁ。 ひと暴れして村を出ていきましたが、まだ辺りに…… みんな怯えてるんで、なんとかしてくだせぇ!
75 71 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_033 ええい、我らが手をこまねいておるうちに、 またも獣化する者が現れようとは……。
76 72 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_034 あいわかった……。 その獣、我らが討とう。
77 73 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_100_034 無念ではあるが、獣に堕ちた者は元には戻せん。 人を襲う前に討ってやるのが、せめてもの情け……。
78 74 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_035 来て早々となるが、そなたにも協力してもらいたい。
79 75 TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_036 あっしが獣のところまで、案内しやす。 無二江流域まで、ついて来てくだせぇ。
80 76 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_040 できることならば斬りたくはないが…… 放置すれば、さらなる悲劇が起こるのは必定ゆえ、な。
81 77 TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_041 ここへ来るまでには、獣らしき姿は見つからなかった。
82 78 TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_050 獣はさっきまで、この辺りをうろついてましたので、 まだ、そう遠くへは……。
83 79 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_051 そうか、案内に感謝する。 そなたの身も危険ゆえ、早く村に戻ってくれ。
84 80 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_052 ここは、手分けして捜索した方がよさそうだ。 わしは北を回るゆえ、ユウギリは東を、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は西の方を頼む。
85 81 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_053 獣を見つけたら、迷わず討伐してくれ。 かつての人を討つこと、そう簡単に割り切れるものではないが…… 獣に転じた者とて、同胞を手に掛けたくはないはず。
86 82 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_054 各々、抜かりなくゆこう。
87 83 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_060 争う物音が聞こえてな。 ユウギリと合流し駆けつけたのだが……
88 84 TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_061 そちらの童は、不運にも獣に出くわしてしまったのか…… ともかく貴殿がおらねば、危なかったはず。 かたじけない、恩に着る。
89 85 TEXT_AKTKBA401_04120_TONBO_000_062 (-怯えた様子の少年-)よくも……。
90 86 TEXT_AKTKBA401_04120_TONBO_000_063 (-怯えた様子の少年-)よくも、兄貴を殺したな……!!
91 87 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_100_064 まさか、おぬし……
92 88 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_064 少年……獣化したのは、そなたの兄であったか……。 獣に転化した者を討つように、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に依頼したのは、 誰あろう、このわしだ。
93 89 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_200_064 討伐せねば、おぬしや村の者らが危うかった、 と理屈を言ったとて、納得できるものではなかろう……。 恨むなら、わしを恨んでくれ。
94 90 TEXT_AKTKBA401_04120_TONBO_000_065 (-怯えた様子の少年-)お前なんか大っ嫌いだ!!
95 91 TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_066 イッセではないか。 ナマイ村の出であるお主なら、獣のことは知っているはず。 このような場所で、何をしている?
96 92 TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_067 あいつ、トンボっていうんだ。 獣になった兄を追って、村を飛び出したもんで、 心配になって探していたんだよ……。
97 93 TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_068 ヒエン様、あいつの無礼を許してやってください。
98 94 TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_069 トンボたち兄弟の父親は帝国に徴兵されていて、 このあいだの捕虜交換でも戻ってこなかったんです。
99 95 TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_070 それだけでも辛いはずなのに…… 記憶を失ったヨツユが、村に現れたことがありましたよね。 動揺した兄弟たちは、あの日を境にますます暗くなってしまって。
100 96 TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_071 憎むべき絶対の悪がいて、誰かがそれを倒してくれる。 そんな単純な話だったなら、トンボたち兄弟だって、 過去に区切りをつけられたのかもしれません。
101 97 TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_072 でも、現実は……。 ふたりは、最終的にヨツユが死んだと聞かされてなお、 どこに感情を向けていいのか迷って、苦しんでいる様子でした。
102 98 TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_074 す、すみません。 俺、つい出過ぎたことを……。
103 99 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_075 いや、包み隠さず話してくれて、助かった。
104 100 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_100_075 獣となったトンボの兄を討つよう依頼したのもわしならば、 生きて戻ったヨツユを、斬らぬと判断したのもわしだ。
105 101 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_076 トンボなる少年、彼には、わしを恨む権利がある。 無礼などと思うものか。
106 102 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_077 それに、おかげで獣化について見えてきたことがある。 この件はわしらが必ず解決すると約束しよう。 そなたは心配せずに村に戻ってくれ。
107 103 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_078 ひとまず、我らもドマ町人地に戻ろう。 道すがら少し考えさせてくれ。
108 104 TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_080 誰よりも民を思っておられるヒエン様が、 民を斬らねばならず、また憎悪を向けられるとは……。 何ともやるせない話だ。
109 105 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あらためて、此度の協力に感謝させてもらおう。
110 106 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_086 そして、ひとつ詫びもさせてくれ。 偶然とはいえ、遺族の前で獣と化した者を討たせるなどと、 損な役回りをさせてしまい、すまなかった。
111 107 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_090 が、奇しくも此度のことで、獣化に至る絶望に迫れたと思う。
112 108 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_091 先の捕虜交換では、多数の徴用兵が戻ってきたが、 当然、すべての者が生きて帰れたわけではない。 大切な者と再会できなかった者も、少なくなかったのだ。
113 109 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_092 それでいて恨みをはらせたかというと…… ヨツユは処刑されることなく、己の罪を認めることもなく、 まるで「本懐を遂げた」かのように死んだ。
114 110 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_093 悪を悪として討たなかったのだと、わしを恨めた者は良い。 しかしながら誰も恨めず、家族と再会できた者を、 羨むこともできなかったとしたら……。
115 111 TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_094 誰にも救われず、恨みを晴らすこともできないと感じ、 心を絶望に染め上げ……獣に転化した、と。
116 112 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_095 少なくとも、トンボの兄の事例はそうであろう。
117 113 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_096 さらなる獣化を防ぐには、彼ら兄弟のように、 絶望を抱えながらも、見逃されてきた者たちを探さねばならん。
118 114 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_097 ゆえに、わしはドマ各地の集落を巡り、 ひとりでも多くの民の声を聞いてこようと思う。
119 115 TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_098 承知……。 では、私は忍びたちと共に偽神獣の捜索を続けます。
120 116 TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_099 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 そなたも、折を見て再訪してくれると助かる。 状況に進展があり次第、共有させてもらうゆえな……。
+259
View File
@@ -0,0 +1,259 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_00","ドマ町人地のユウギリは、どこか心配そうにしている。"
1,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_01","ユウギリはイサリ村に向かったヒエンの様子を見に行くという。冒険者はそれに同行することになった。紅玉海のイサリ村で「ヒエン」を探そう。"
2,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_02","ヒエンを見つけた。彼はイサリ村の村人から警戒されていて話を聞けないというので、冒険者とユウギリが村人から、偽神獣やヒエンのことを聞きだすことになった。イサリ村で情報を集めよう。"
3,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_03","情報を集めたところ、キセイという者によって偽神獣は黄泉神イザナミとして崇められていて、ヒエンは避けられていることがわかった。イサリ村の「ヒエン」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_04","ヒエンと話した。ユウギリによるとキセイの集会が行われるというので、冒険者とともに潜り込んだ。そこでは、キセイが死者の霊魂を口寄せして、絶望を抱える民を慰めているのだった。イサリ村の「ヒエン」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_05","ヒエンと話したところ、近くで偽神獣による犠牲者が出てしまった。キセイと村人たちが現れ、黄泉神は死すべき者を黄泉国に送っていると言って、去っていった。イサリ村付近の「ヒエン」とさらに話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_06","ヒエンと話した。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_07","ヒエンと話した。彼は偽神獣の標的である捕虜交換の帰還者たちを帰燕館に匿うことにしたという。腕を磨いて、またユウギリを訪ねよう。
※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが87以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_00","イサリ村でヒエンを探す"
25,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_01","イサリ村で情報を集める"
26,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_02","ヒエンと話す"
27,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_03","ヒエンと再度話す"
28,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_04","ヒエンとさらに話す"
29,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_05","ドマ町人地のヒエンと話す"
30,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
今のところ、偽神獣は発見できておらぬのだが、
幸いその犠牲者や、新たに獣化する者は出ていない。"
49,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_001","あれからヒエン様は精力的に、
ドマの各地を回って、民の話に耳を傾けておられる。
それが獣化を抑えることに、ひと役買っているのかもしれぬ。"
50,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_002","ただし、熱心なのは称えるべきではあるものの、
帰りが遅くなりがちで、家臣としては心配が絶えなくてな。"
51,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_003","ちょうど、訪問先であるイサリ村に赴き、
ヒエン様の様子を見に行こうと思っていたところ……。
すまぬが、同行を願えるだろうか?"
52,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_004","かたじけない。
それではイサリ村に向かい、まずは「ヒエン」様を探そう。"
53,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_010","探すまでもなく、ヒエン様はすんなり見つかった。
ご無事なようで何よりだ。"
54,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ユウギリ、
いらぬ心配をかけたようで、すまない。
だが、帰りが遅れたことには、少しばかり理由があってな。"
55,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_021","それというのも、この村の者たちがそろいもそろって、
声をかけても頭を下げるばかりで、口を開いてくれぬのだ。
理由は皆目わからぬがな……。"
56,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_022","思えば、偽神獣が出現したのも、この村であった。
これは何かあるのやもしれぬ……。"
57,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_023","ふたりが来てくれたのは好都合だった。
どうかそなたらで、村人から話を聞きだしてくれぬだろうか?
偽神獣のこと、そして何故、わしを警戒するのかについてな。"
58,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_024","承知……。
私は念のため変装して身元を隠しておきます。
聞き込みを終え次第、ヒエン様のもとに戻りましょう。"
59,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_025","それでは、ふたりとも頼んだぞ。"
60,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_030","偽神獣のこと、そして何故、わしを警戒するのかについて、
そなたとユウギリに、村人から聞きだしてもらいたい。
聞き込みが済んだら報告を頼む。"
61,"TEXT_AKTKBA411_04121_UNCOUTHVILLAGER_000_040","偽神獣だって?
イサリ村には<RubyCharaters>FF0AE9BB84E6B389E7A59EFF10E38288E38282E381A4E3818BE381BF</RubyCharaters>イザナミ様が降臨されたのだ!
決して「終末の獣」などという魔物ではない!"
62,"TEXT_AKTKBA411_04121_UNCOUTHVILLAGER_000_041","薄情なヒエン様とは違って、
イザナミ様は我らの心を救ってくださる、慈悲深き神なのだ!"
63,"TEXT_AKTKBA411_04121_BURLYVILLAGER_000_050","ああ、ヒエン様のことか……。
俺は先の捕虜交換で帰国できた元徴用兵だからな、
救ってくれた殿様には感謝しているぜ。"
64,"TEXT_AKTKBA411_04121_BURLYVILLAGER_000_051","だが、この村は激しい弾圧を受けていたから……
ヨツユを処刑しなかった殿様に、不満を抱いている者も多いんだ。
特に親類縁者を強制徴用で喪った連中はな……。"
65,"TEXT_AKTKBA411_04121_KINDLYVILLAGER_000_060","偽神獣についてお聞きしたいと……。
あの化物になったのは、確かにこの村で暮らしていた女です。
帝国に徴用された夫の帰りを、待ち続けていたんですが……。"
66,"TEXT_AKTKBA411_04121_KINDLYVILLAGER_000_061","奇妙なのは、彼女の義母キセイの態度ですよ。
もともと信心深い人だったんですが、化物になった義娘のことを、
<RubyCharaters>FF0AE9BB84E6B389E7A59EFF10E38288E38282E381A4E3818BE381BF</RubyCharaters>イザナミ様になったのだと触れ回っているんです。"
67,"TEXT_AKTKBA411_04121_KINDLYVILLAGER_000_062","もちろん、私は信じちゃいませんよ?
でも、キセイに影響されてイザナミ様と信じる者もいて……
徒党を組んで、崇めたりしているんです。"
68,"TEXT_AKTKBA411_04121_UNCOUTHVILLAGER_000_070","イサリ村には黄泉神イザナミ様が降臨されたのだ!
薄情なヒエン様とは違って、我らの心を救ってくださる、
慈悲深き神なのだ!"
69,"TEXT_AKTKBA411_04121_BURLYVILLAGER_000_071","イサリ村には親類縁者を亡くした者が多い。
そんな連中からしてみれば、ヨツユを処刑しなかった殿様は、
不満の対象になっているんだろう。"
70,"TEXT_AKTKBA411_04121_KINDLYVILLAGER_000_072","キセイを始め、あの化物のことを、
黄泉神イザナミ様だと信じる者たちがいるんですよ。
私は、信じちゃいませんけどね……。"
71,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_073","聞き込むほどに、由々しき事態になっていることがわかった。
貴殿からも、ヒエン様に報告を頼む。"
72,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_080","……なるほど、聞き込みに感謝する。
どうりで皆、わしの前で口を閉ざすわけだ。
だが、偽神獣を黄泉神イザナミとして崇めているとは……。"
73,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_081","イザナミとは東方に伝わる、国を生んだとされる神の一柱。
死者の世界である<RubyCharaters>FF0AE9BB84E6B389E59BBDFF10E38288E38282E381A4E3818FE381AB</RubyCharaters>の主宰神でもあり、
人に死を与えるといわれている。"
74,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_082","偽神獣を、崇めるべき神と信じる民がいるとなると、
討伐にあたっての障害になりかねんな……。"
75,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_083","私は、その虚偽を広めた張本人、
キセイが村々を巡り、死者の口寄せを行っていると聞きました。
そして、まさにこれから、この村で集まりがあるとのこと。"
76,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_084","その集会……覗いておきたいところだが、
わしが向かって、いらぬ警戒を招くのは避けたい。
続けざまになってすまぬが、そなたらに調査を頼めるだろうか?"
77,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_085","キセイの集会は村の酒場で行われる。
聴衆に紛れ、潜り込むことにしよう。"
78,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_101","黄泉国におわす霊魂よ、わが身に降り給えーーーッ!"
79,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_102","(-野太い男のような声-)…………アキツ。"
80,"TEXT_AKTKBA411_04121_AKITSU_000_103","親父……なのか……?"
81,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_104","(-野太い男のような声-)漁網は……しっかり……手入れしているか?"
82,"TEXT_AKTKBA411_04121_AKITSU_000_105","お、親父……!
ああ、教わったように漁網は大事にしている。
おかげで漁は順調だから、こっちのことは心配しないでくれ。"
83,"TEXT_AKTKBA411_04121_AKITSU_000_106","照れくさくて言えなかったけど、
親父に伝えたかったことがあるんだ……。
あんたの息子であること、ずっと誇りに思っているよ。"
84,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_107","(-野太い男のような声-)俺もだ、アキツ……どうかお前は……
俺のぶんまで……海とともに……暮らしてくれ……。"
85,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_108","(-野太い男のような声-)うう……ううう……
く……苦しい……助け……て……。"
86,"TEXT_AKTKBA411_04121_AKITSU_000_109","親父、どうしたんだッ!?"
87,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_110","そなたの父は苦しんでおる……。"
88,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_111","それもこれも、死すべき者たちが誤って生き延びたため。
黄泉国の亡者が足りぬことで、責め苦を受けておるのだ。"
89,"TEXT_AKTKBA411_04121_AKITSU_000_112","そ、そんな……。
じゃあ、どうしたら親父は救われるんだ……?"
90,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_113","安心するがいい。
我らのもとに、黄泉神イザナミ様が現れてくださった。"
91,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_114","イザナミ様が死すべき者たちを黄泉国へと送ることで、
そなたの父も含め、すべての亡者が安らかに眠れるであろう。"
92,"TEXT_AKTKBA411_04121_TONBO_000_115","お、俺の父ちゃんとも話をさせてくれ!"
93,"TEXT_AKTKBA411_04121_VILLAGERA04121_000_116","私の夫の霊魂も口寄せして!"
94,"TEXT_AKTKBA411_04121_VILLAGERB04121_000_117","俺も頼む!"
95,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_120","死者の口寄せ……。
果たしてそんなことが可能なのだろうか……?"
96,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_100_130","ふたりとも、ご苦労だった。
して、集会の様子は?"
97,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_130","死んだ男の魂を口寄せして、息子と会話させた、と……。
にわかには信じがたい話ではあるな……。"
98,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_100_130","しかし、村人たちは信じ切っている様子でした。"
99,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_131","……わしは、先日の一件のあと、
各地を巡る中で、幾人もの遺族と対面してきた。"
100,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_132","だが、いずれの者も心に負った傷は深く、
そう簡単に癒せるものではないと実感させられるばかりでな。
わしは無力感に苛まれてさえいたのだ。"
101,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_133","ところが、どういうわけかトンボの兄の件以来、
獣化する者が、ぱたりと姿を消している……。"
102,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_100_133","ともすると、キセイの口寄せとやらが、
人々の絶望を和らげ、救いの一助となっているのやもしれん。
死した愛する者との対話は、大きな慰めとなろうからな。"
103,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_200_133","だが、偽神獣をイザナミと見立て、
死すべき者たちを黄泉国へ送るという話は、聞き捨てならん。"
104,"TEXT_AKTKBA411_04121_VILLAGERC04121_000_134","(-怯えた叫び声-)イ、イザナミ様が現れたー!!"
105,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_135","まさか偽神獣が!?
急ぎ向かおう……!!"
106,"TEXT_AKTKBA411_04121_VILLAGERC04121_000_141","イザナミ様が……イザナミ様が現れてその人を……!"
107,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_142","ひと足遅かったか……。"
108,"TEXT_AKTKBA411_04121_Q1_000_000","何と言う?"
109,"TEXT_AKTKBA411_04121_A1_000_001","先程、聞き込みをした村人のひとりだ!"
110,"TEXT_AKTKBA411_04121_A1_000_002","たしか捕虜交換で戻ってきた元徴用兵だったはず……。"
111,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_143","そうか、この男と話をしたばかりだったと……。"
112,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_144","しかし……彼も、そして偽神獣が最初に殺めた者も、
どちらも元徴用兵というのは、偶然にしては出来すぎている。
もしや偽神獣の狙いは……"
113,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_145","(-????-)偽神獣などの仕業ではありませぬ。
これはイザナミ様の御業にございまする……!"
114,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_205","ドマの殿様とお見受け致します。
偽神獣なる化物が現れたと御触れを出されておりますが、
それは大間違いであると、忠告させていただきまする。"
115,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_206","私はこの目でしかと見たのです。
我が義娘、ミナトの身体を依り代にして、
黄泉神イザナミ様が現世に降臨されるところを……。"
116,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_207","ミナト!
早まってはいけないよ!"
117,"TEXT_AKTKBA411_04121_MINATO_000_208","とめないでお義母さん!
私はもう辛くて辛くて生きていけないッ!"
118,"TEXT_AKTKBA411_04121_MINATO_000_209","夫は帝国軍に徴兵され、戻らぬまま。
だというのに、連れ去った張本人のヨツユは赦され、
ヒエン様に庇い立てられる始末……!"
119,"TEXT_AKTKBA411_04121_MINATO_000_210","このままでは、私……
捕虜交換で戻ってきた人たちのことも、恨めしく思ってしまう。"
120,"TEXT_AKTKBA411_04121_MINATO_000_211","私の恨みは決して晴らされず、嘆きの声も届かない。
だったらいっそ、私もあの人のもとへ……!"
121,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_212","きっと、黄泉神イザナミ様が現れて、
我らをお救いくださるはずだよ!"
122,"TEXT_AKTKBA411_04121_MINATO_000_213","そうだとしたら……良いですね……。"
123,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_214","イザナミ様は亡者を苦しみから救うため、
死すべき者たちを黄泉国に送っているのでございます。
ゆえに、殿様といえど手出しは許されませぬぞ……!"
124,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_215","犠牲者は捕虜交換で戻ってきた者たちばかりだ。
それが死すべき者たちだったというなら……
とても受け入れるわけにはいかんな。"
125,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_216","私の夫と息子は徴兵され、戻ってはきませなんだ。
なれど、ヒエン様……貴方はヨツユを裁かずお赦しになった。"
126,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_217","民を守ると誓いを立てた国の長が、仇を見逃したとき、
遺された私と義娘の心を、誰が救うのでありましょうや……?"
127,"TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_218","我らは民の心を踏みにじる殿様よりも、
お救いくださる黄泉神の御心に従いまする。"
128,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_220","頭を押さえていたようだが、まさか過去視を……?"
129,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_230","犠牲者の遺体は、先ほどの村人に、
丁重に弔うようにと頼んでおいた。"
130,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_200_230","ところで、キセイと話しておるときに、
何やらふらついておったようだが?"
131,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_100_230","そうか、キセイの過去を……
義娘が偽神獣化するところを視たと……。"
132,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_231","……目の前で人が、
よりによって義娘が、異形と化すのを目の当たりにすれば、
どうにか己の知識で解釈しようとするのも無理はない。"
133,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_232","そのキセイという者は、もとより信心深かったと言ったな。
ならば理屈を説いたところで、簡単に心を変えはすまい。
偽神獣討伐の障害とならなければよいのだが……。"
134,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_233","ともかくドマ町人地に戻ることにしよう。
手痛い犠牲は出たが、これから成すべきことはわかった。"
135,"TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_240","ヒエン様は何を成そうとしているのだろうか……。"
136,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_250","犠牲者を出してしまったことは痛恨事ではあるが、
そなたが視た過去から、偽神獣の発生要因と狙いが判明した。"
137,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_251","偽神獣へと転化したミナトという女は、
心根の優しい者だったのだろう。"
138,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_252","夫を喪った一方で、帰還を果たした隣人たちを……
そして何より、仇であるヨツユを処断しなかったわしを見て、
彼女は絶望を深めてしまった。"
139,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_253","それが最善と信じて取った行動であっても、
己が決断で、獣に転じるほどの絶望を抱いた者がいたという事実。
わしは、これを受け止め、背負って、生きてゆかねばならん。"
140,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_254","無事に戻った者たちを恨めしく思いたくない。
そう言って身投げしようとした、ミナトのためにも……
これ以上、偽神獣に殺しをさせてはならん。"
141,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_255","ゆえにわしは、捕虜交換の帰還者たちが襲われぬよう、
できる限り、帰燕館に匿おうと思う。"
142,"TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_256","その上であらためて、偽神獣討伐のための策を練るのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、此度も助かった。
また、折を見て訪ねてくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_00 ドマ町人地のユウギリは、どこか心配そうにしている。
5 1 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_01 ユウギリはイサリ村に向かったヒエンの様子を見に行くという。冒険者はそれに同行することになった。紅玉海のイサリ村で「ヒエン」を探そう。
6 2 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_02 ヒエンを見つけた。彼はイサリ村の村人から警戒されていて話を聞けないというので、冒険者とユウギリが村人から、偽神獣やヒエンのことを聞きだすことになった。イサリ村で情報を集めよう。
7 3 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_03 情報を集めたところ、キセイという者によって偽神獣は黄泉神イザナミとして崇められていて、ヒエンは避けられていることがわかった。イサリ村の「ヒエン」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_04 ヒエンと話した。ユウギリによるとキセイの集会が行われるというので、冒険者とともに潜り込んだ。そこでは、キセイが死者の霊魂を口寄せして、絶望を抱える民を慰めているのだった。イサリ村の「ヒエン」と再度話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_05 ヒエンと話したところ、近くで偽神獣による犠牲者が出てしまった。キセイと村人たちが現れ、黄泉神は死すべき者を黄泉国に送っていると言って、去っていった。イサリ村付近の「ヒエン」とさらに話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_06 ヒエンと話した。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_07 ヒエンと話した。彼は偽神獣の標的である捕虜交換の帰還者たちを帰燕館に匿うことにしたという。腕を磨いて、またユウギリを訪ねよう。 ※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが87以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。
12 8 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA411_04121_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_00 イサリ村でヒエンを探す
29 25 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_01 イサリ村で情報を集める
30 26 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_02 ヒエンと話す
31 27 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_03 ヒエンと再度話す
32 28 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_04 ヒエンとさらに話す
33 29 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_05 ドマ町人地のヒエンと話す
34 30 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA411_04121_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 今のところ、偽神獣は発見できておらぬのだが、 幸いその犠牲者や、新たに獣化する者は出ていない。
53 49 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_001 あれからヒエン様は精力的に、 ドマの各地を回って、民の話に耳を傾けておられる。 それが獣化を抑えることに、ひと役買っているのかもしれぬ。
54 50 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_002 ただし、熱心なのは称えるべきではあるものの、 帰りが遅くなりがちで、家臣としては心配が絶えなくてな。
55 51 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_003 ちょうど、訪問先であるイサリ村に赴き、 ヒエン様の様子を見に行こうと思っていたところ……。 すまぬが、同行を願えるだろうか?
56 52 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_004 かたじけない。 それではイサリ村に向かい、まずは「ヒエン」様を探そう。
57 53 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_010 探すまでもなく、ヒエン様はすんなり見つかった。 ご無事なようで何よりだ。
58 54 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ユウギリ、 いらぬ心配をかけたようで、すまない。 だが、帰りが遅れたことには、少しばかり理由があってな。
59 55 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_021 それというのも、この村の者たちがそろいもそろって、 声をかけても頭を下げるばかりで、口を開いてくれぬのだ。 理由は皆目わからぬがな……。
60 56 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_022 思えば、偽神獣が出現したのも、この村であった。 これは何かあるのやもしれぬ……。
61 57 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_023 ふたりが来てくれたのは好都合だった。 どうかそなたらで、村人から話を聞きだしてくれぬだろうか? 偽神獣のこと、そして何故、わしを警戒するのかについてな。
62 58 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_024 承知……。 私は念のため変装して身元を隠しておきます。 聞き込みを終え次第、ヒエン様のもとに戻りましょう。
63 59 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_025 それでは、ふたりとも頼んだぞ。
64 60 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_030 偽神獣のこと、そして何故、わしを警戒するのかについて、 そなたとユウギリに、村人から聞きだしてもらいたい。 聞き込みが済んだら報告を頼む。
65 61 TEXT_AKTKBA411_04121_UNCOUTHVILLAGER_000_040 偽神獣だって? イサリ村には<RubyCharaters>FF0AE9BB84E6B389E7A59EFF10E38288E38282E381A4E3818BE381BF</RubyCharaters>イザナミ様が降臨されたのだ! 決して「終末の獣」などという魔物ではない!
66 62 TEXT_AKTKBA411_04121_UNCOUTHVILLAGER_000_041 薄情なヒエン様とは違って、 イザナミ様は我らの心を救ってくださる、慈悲深き神なのだ!
67 63 TEXT_AKTKBA411_04121_BURLYVILLAGER_000_050 ああ、ヒエン様のことか……。 俺は先の捕虜交換で帰国できた元徴用兵だからな、 救ってくれた殿様には感謝しているぜ。
68 64 TEXT_AKTKBA411_04121_BURLYVILLAGER_000_051 だが、この村は激しい弾圧を受けていたから…… ヨツユを処刑しなかった殿様に、不満を抱いている者も多いんだ。 特に親類縁者を強制徴用で喪った連中はな……。
69 65 TEXT_AKTKBA411_04121_KINDLYVILLAGER_000_060 偽神獣についてお聞きしたいと……。 あの化物になったのは、確かにこの村で暮らしていた女です。 帝国に徴用された夫の帰りを、待ち続けていたんですが……。
70 66 TEXT_AKTKBA411_04121_KINDLYVILLAGER_000_061 奇妙なのは、彼女の義母キセイの態度ですよ。 もともと信心深い人だったんですが、化物になった義娘のことを、 <RubyCharaters>FF0AE9BB84E6B389E7A59EFF10E38288E38282E381A4E3818BE381BF</RubyCharaters>イザナミ様になったのだと触れ回っているんです。
71 67 TEXT_AKTKBA411_04121_KINDLYVILLAGER_000_062 もちろん、私は信じちゃいませんよ? でも、キセイに影響されてイザナミ様と信じる者もいて…… 徒党を組んで、崇めたりしているんです。
72 68 TEXT_AKTKBA411_04121_UNCOUTHVILLAGER_000_070 イサリ村には黄泉神イザナミ様が降臨されたのだ! 薄情なヒエン様とは違って、我らの心を救ってくださる、 慈悲深き神なのだ!
73 69 TEXT_AKTKBA411_04121_BURLYVILLAGER_000_071 イサリ村には親類縁者を亡くした者が多い。 そんな連中からしてみれば、ヨツユを処刑しなかった殿様は、 不満の対象になっているんだろう。
74 70 TEXT_AKTKBA411_04121_KINDLYVILLAGER_000_072 キセイを始め、あの化物のことを、 黄泉神イザナミ様だと信じる者たちがいるんですよ。 私は、信じちゃいませんけどね……。
75 71 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_073 聞き込むほどに、由々しき事態になっていることがわかった。 貴殿からも、ヒエン様に報告を頼む。
76 72 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_080 ……なるほど、聞き込みに感謝する。 どうりで皆、わしの前で口を閉ざすわけだ。 だが、偽神獣を黄泉神イザナミとして崇めているとは……。
77 73 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_081 イザナミとは東方に伝わる、国を生んだとされる神の一柱。 死者の世界である<RubyCharaters>FF0AE9BB84E6B389E59BBDFF10E38288E38282E381A4E3818FE381AB</RubyCharaters>の主宰神でもあり、 人に死を与えるといわれている。
78 74 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_082 偽神獣を、崇めるべき神と信じる民がいるとなると、 討伐にあたっての障害になりかねんな……。
79 75 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_083 私は、その虚偽を広めた張本人、 キセイが村々を巡り、死者の口寄せを行っていると聞きました。 そして、まさにこれから、この村で集まりがあるとのこと。
80 76 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_084 その集会……覗いておきたいところだが、 わしが向かって、いらぬ警戒を招くのは避けたい。 続けざまになってすまぬが、そなたらに調査を頼めるだろうか?
81 77 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_085 キセイの集会は村の酒場で行われる。 聴衆に紛れ、潜り込むことにしよう。
82 78 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_101 黄泉国におわす霊魂よ、わが身に降り給えーーーッ!
83 79 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_102 (-野太い男のような声-)…………アキツ。
84 80 TEXT_AKTKBA411_04121_AKITSU_000_103 親父……なのか……?
85 81 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_104 (-野太い男のような声-)漁網は……しっかり……手入れしているか?
86 82 TEXT_AKTKBA411_04121_AKITSU_000_105 お、親父……! ああ、教わったように漁網は大事にしている。 おかげで漁は順調だから、こっちのことは心配しないでくれ。
87 83 TEXT_AKTKBA411_04121_AKITSU_000_106 照れくさくて言えなかったけど、 親父に伝えたかったことがあるんだ……。 あんたの息子であること、ずっと誇りに思っているよ。
88 84 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_107 (-野太い男のような声-)俺もだ、アキツ……どうかお前は…… 俺のぶんまで……海とともに……暮らしてくれ……。
89 85 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_108 (-野太い男のような声-)うう……ううう…… く……苦しい……助け……て……。
90 86 TEXT_AKTKBA411_04121_AKITSU_000_109 親父、どうしたんだッ!?
91 87 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_110 そなたの父は苦しんでおる……。
92 88 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_111 それもこれも、死すべき者たちが誤って生き延びたため。 黄泉国の亡者が足りぬことで、責め苦を受けておるのだ。
93 89 TEXT_AKTKBA411_04121_AKITSU_000_112 そ、そんな……。 じゃあ、どうしたら親父は救われるんだ……?
94 90 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_113 安心するがいい。 我らのもとに、黄泉神イザナミ様が現れてくださった。
95 91 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_114 イザナミ様が死すべき者たちを黄泉国へと送ることで、 そなたの父も含め、すべての亡者が安らかに眠れるであろう。
96 92 TEXT_AKTKBA411_04121_TONBO_000_115 お、俺の父ちゃんとも話をさせてくれ!
97 93 TEXT_AKTKBA411_04121_VILLAGERA04121_000_116 私の夫の霊魂も口寄せして!
98 94 TEXT_AKTKBA411_04121_VILLAGERB04121_000_117 俺も頼む!
99 95 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_120 死者の口寄せ……。 果たしてそんなことが可能なのだろうか……?
100 96 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_100_130 ふたりとも、ご苦労だった。 して、集会の様子は?
101 97 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_130 死んだ男の魂を口寄せして、息子と会話させた、と……。 にわかには信じがたい話ではあるな……。
102 98 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_100_130 しかし、村人たちは信じ切っている様子でした。
103 99 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_131 ……わしは、先日の一件のあと、 各地を巡る中で、幾人もの遺族と対面してきた。
104 100 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_132 だが、いずれの者も心に負った傷は深く、 そう簡単に癒せるものではないと実感させられるばかりでな。 わしは無力感に苛まれてさえいたのだ。
105 101 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_133 ところが、どういうわけかトンボの兄の件以来、 獣化する者が、ぱたりと姿を消している……。
106 102 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_100_133 ともすると、キセイの口寄せとやらが、 人々の絶望を和らげ、救いの一助となっているのやもしれん。 死した愛する者との対話は、大きな慰めとなろうからな。
107 103 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_200_133 だが、偽神獣をイザナミと見立て、 死すべき者たちを黄泉国へ送るという話は、聞き捨てならん。
108 104 TEXT_AKTKBA411_04121_VILLAGERC04121_000_134 (-怯えた叫び声-)イ、イザナミ様が現れたー!!
109 105 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_135 まさか偽神獣が!? 急ぎ向かおう……!!
110 106 TEXT_AKTKBA411_04121_VILLAGERC04121_000_141 イザナミ様が……イザナミ様が現れてその人を……!
111 107 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_142 ひと足遅かったか……。
112 108 TEXT_AKTKBA411_04121_Q1_000_000 何と言う?
113 109 TEXT_AKTKBA411_04121_A1_000_001 先程、聞き込みをした村人のひとりだ!
114 110 TEXT_AKTKBA411_04121_A1_000_002 たしか捕虜交換で戻ってきた元徴用兵だったはず……。
115 111 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_143 そうか、この男と話をしたばかりだったと……。
116 112 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_144 しかし……彼も、そして偽神獣が最初に殺めた者も、 どちらも元徴用兵というのは、偶然にしては出来すぎている。 もしや偽神獣の狙いは……
117 113 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_145 (-????-)偽神獣などの仕業ではありませぬ。 これはイザナミ様の御業にございまする……!
118 114 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_205 ドマの殿様とお見受け致します。 偽神獣なる化物が現れたと御触れを出されておりますが、 それは大間違いであると、忠告させていただきまする。
119 115 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_206 私はこの目でしかと見たのです。 我が義娘、ミナトの身体を依り代にして、 黄泉神イザナミ様が現世に降臨されるところを……。
120 116 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_207 ミナト! 早まってはいけないよ!
121 117 TEXT_AKTKBA411_04121_MINATO_000_208 とめないでお義母さん! 私はもう辛くて辛くて生きていけないッ!
122 118 TEXT_AKTKBA411_04121_MINATO_000_209 夫は帝国軍に徴兵され、戻らぬまま。 だというのに、連れ去った張本人のヨツユは赦され、 ヒエン様に庇い立てられる始末……!
123 119 TEXT_AKTKBA411_04121_MINATO_000_210 このままでは、私…… 捕虜交換で戻ってきた人たちのことも、恨めしく思ってしまう。
124 120 TEXT_AKTKBA411_04121_MINATO_000_211 私の恨みは決して晴らされず、嘆きの声も届かない。 だったらいっそ、私もあの人のもとへ……!
125 121 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_212 きっと、黄泉神イザナミ様が現れて、 我らをお救いくださるはずだよ!
126 122 TEXT_AKTKBA411_04121_MINATO_000_213 そうだとしたら……良いですね……。
127 123 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_214 イザナミ様は亡者を苦しみから救うため、 死すべき者たちを黄泉国に送っているのでございます。 ゆえに、殿様といえど手出しは許されませぬぞ……!
128 124 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_215 犠牲者は捕虜交換で戻ってきた者たちばかりだ。 それが死すべき者たちだったというなら…… とても受け入れるわけにはいかんな。
129 125 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_216 私の夫と息子は徴兵され、戻ってはきませなんだ。 なれど、ヒエン様……貴方はヨツユを裁かずお赦しになった。
130 126 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_217 民を守ると誓いを立てた国の長が、仇を見逃したとき、 遺された私と義娘の心を、誰が救うのでありましょうや……?
131 127 TEXT_AKTKBA411_04121_KISEI_000_218 我らは民の心を踏みにじる殿様よりも、 お救いくださる黄泉神の御心に従いまする。
132 128 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_220 頭を押さえていたようだが、まさか過去視を……?
133 129 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_230 犠牲者の遺体は、先ほどの村人に、 丁重に弔うようにと頼んでおいた。
134 130 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_200_230 ところで、キセイと話しておるときに、 何やらふらついておったようだが?
135 131 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_100_230 そうか、キセイの過去を…… 義娘が偽神獣化するところを視たと……。
136 132 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_231 ……目の前で人が、 よりによって義娘が、異形と化すのを目の当たりにすれば、 どうにか己の知識で解釈しようとするのも無理はない。
137 133 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_232 そのキセイという者は、もとより信心深かったと言ったな。 ならば理屈を説いたところで、簡単に心を変えはすまい。 偽神獣討伐の障害とならなければよいのだが……。
138 134 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_233 ともかくドマ町人地に戻ることにしよう。 手痛い犠牲は出たが、これから成すべきことはわかった。
139 135 TEXT_AKTKBA411_04121_YUGIRI_000_240 ヒエン様は何を成そうとしているのだろうか……。
140 136 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_250 犠牲者を出してしまったことは痛恨事ではあるが、 そなたが視た過去から、偽神獣の発生要因と狙いが判明した。
141 137 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_251 偽神獣へと転化したミナトという女は、 心根の優しい者だったのだろう。
142 138 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_252 夫を喪った一方で、帰還を果たした隣人たちを…… そして何より、仇であるヨツユを処断しなかったわしを見て、 彼女は絶望を深めてしまった。
143 139 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_253 それが最善と信じて取った行動であっても、 己が決断で、獣に転じるほどの絶望を抱いた者がいたという事実。 わしは、これを受け止め、背負って、生きてゆかねばならん。
144 140 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_254 無事に戻った者たちを恨めしく思いたくない。 そう言って身投げしようとした、ミナトのためにも…… これ以上、偽神獣に殺しをさせてはならん。
145 141 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_255 ゆえにわしは、捕虜交換の帰還者たちが襲われぬよう、 できる限り、帰燕館に匿おうと思う。
146 142 TEXT_AKTKBA411_04121_HIEN_000_256 その上であらためて、偽神獣討伐のための策を練るのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、此度も助かった。 また、折を見て訪ねてくれ。
+255
View File
@@ -0,0 +1,255 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_00","ドマ町人地のユウギリは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_01","ユウギリはキセイの正体を調査するためスイの里に向かうという。冒険者はそれに同行することになった。紅玉海の筋違砦にいる「ユウギリ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_02","ユウギリと話し、彼女の故郷への想いを聞いた。紅玉海のスイの里にいる「ユウギリ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_03","年配の者からキセイの話を聞くことになった。ユウギリと同行して、スイの里の年配者と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「ユウギリ」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_04","ほかの年配の者から話を聞くことになった。ユウギリと同行して、スイの里の年配者と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_05","ユウナギから話を聞くことになった。ユウギリと同行して、スイの里の「ユウナギ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_06","ユウナギと話し、キセイが幼い頃から不思議な才を持っていたことを聞いた。筋違砦にいる「ユウギリ」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_07","ユウギリと話し、ヒエンに報告することになった。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_08","ヒエンと話した。彼は帰還者を匿っている帰燕館の護りを固めたという。鍛錬を積んで、またユウギリを訪ねよう。
※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが88以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。"
9,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_00","筋違砦のユウギリと話す"
25,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_01","ユウギリと話して同行させる"
26,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_02","ユウギリを連れてスイの里の年配者と話す"
27,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_03","ユウギリを連れて再度スイの里の年配者と話す"
28,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_04","ユウギリを連れてユウナギと話す"
29,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_05","筋違砦のユウギリと話す"
30,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_06","ドマ町人地のヒエンと話す"
31,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
面目ないことに、相変わらず偽神獣は発見できていない。"
49,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_001","しかし、標的とされていた捕虜交換の帰還者たちを、
帰燕館に匿ったことで、新たな犠牲者は出さずに済んでいる。
ヒエン様は、偽神獣捜索の指揮に奔走中だ。"
50,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_002","獣化についても、あれからずっと抑え込まれていて、
状況は膠着している。"
51,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_003","この間に、私はできることをしておきたい。
実は、偽神獣をイザナミであると触れ回っている、
キセイについて気になることがあるのだ。"
52,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_003","イサリ村で暮らし、息子を儲けていたようだが、
彼女は、私と同じスイの民であるように見えてな……。"
53,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_004","とはいえ、私はスイの里を追放された身……。
まずは里との連絡役を務めてくれているコウジン族を介して、
情報提供を求めてみたのだ。"
54,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_005","ここ最近は紅玉姫も開明的になり、明るい兆しもあったのだが……
どういうわけか、キセイの名を出したとたん、
音信不通になってしまった。"
55,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_006","ここ最近は最低限のやりとりこそできていたのだが……
どういうわけか、キセイの名を出したとたん、
音信不通になってしまった。"
56,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_007","こうなれば里の者から直接話を聞くしかない。
とはいえ、追放者がひとりで里に赴くというのは、
いかにも具合が悪い。"
57,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_008","十数年、帰郷していないゆえ、
頭巾で顔を隠せば、ある程度ごまかせるとは思うが……
里と交流がある貴殿の同行があれば、より安心なのだ。"
58,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_009","かたじけない、恩に着る。
それでは、まずは紅玉海の「筋違砦」まで向かおう。"
59,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_010","この装束、もはや懐かしさすら感じる。
ドマの難民を引き連れて、エオルゼアに向かったときのものだ。
久しく身につけてはいなかったが、正体を隠すには丁度いい。"
60,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_011","スイの里に戻るのは、追放を言い渡されたとき以来なのだが、
その件で、少し頼みたいことがある。"
61,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_012","以前にも話したが、私はドマの忍びではありつつ、
根底には、故郷を戦乱から護りたいという想いが常にあった。"
62,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_013","それが芽生えたのは、幼少の頃。
好奇心ゆえに幼馴染らと里を抜け出し、
ドマの城下へと物見遊山にでかけたときのことだ。"
63,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_014","だが、町で目にしたのは民が帝国兵に暴行される陰惨な光景でな。
皆、怖れてたちまち逃げ出したのだが、
私だけはぐれ、竹藪に迷い込んでしまった……。"
64,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_015","そこで出会ったのが、まだ元服前のヒエン様だ。
あの方は、汗水を流しながら木刀で素振りをされていた。
「民を護るために力をつけている」とな。"
65,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_016","私は己より年若い少年が、
帝国から人々を護ろうと考えていることに衝撃を受けた。
そして交流を深めるうちに、その想いに感化されていったのだ。"
66,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_017","だが、所詮は幼子……。
戦に備えるようにと説く私の言葉は、里の大人たちに無視された。
結局、武器を手に取る道を選んだのは私ひとり。"
67,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_018","そうとなれば、スイの里で孤立するのも当然のこと。
やがて戦乱をもたらす者だとして、追放されることになるのだが、
私は後悔しておらぬし、里への想いも変わっていない。"
68,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_019","むろん里を恋しく想う気持ちはある。
だが、追放令を破って里に立ち入ったことが露見すれば、
父様と母様の穏やかな暮らしを、乱すことにもなろう。"
69,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_020","ゆえに今回は、あくまで貴殿の同行者を務める、
名もなき忍びとして扱ってもらいたい。"
70,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_021","恩に着る……。
とりとめのない話を聞かせてすまなかった。
それでは、スイの里に向かうとしよう。"
71,"TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_025","客人とは珍しいのう……。"
72,"TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_026","外から来たのかい?
まあゆっくりしておいき。
でも、争いごとだけは持ち込まないでおくれよ。"
73,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_030","里を飛び出したときから何も変わっていない。
まるで、十数年の歳月が嘘のようだ……。"
74,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_031","いや、感傷に浸っている場合ではないな。
さっそく、キセイに関する調査を始めよう。"
75,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_032","彼女が里を出たのはおそらく数十年前、
ここは年配の者から話を聞くのがいいだろう。
私は怪しまれぬよう控えているゆえ、先導を頼みたい。"
76,"TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_034","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_035","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_036","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKBA421_04122_Q1_000_000","何をする?"
82,"TEXT_AKTKBA421_04122_A1_000_001","話す"
83,"TEXT_AKTKBA421_04122_A1_000_002","同行状態を解除する"
84,"TEXT_AKTKBA421_04122_A1_000_003","キャンセル"
85,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_042","何もかもが懐かしい……。"
86,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_043","すまぬ、また感傷に浸ってしまった。
先を急ごう。"
87,"TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_044","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
88,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_045","急用があるようだな。
では、私はスイの里の入口で待っていよう。"
89,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_046","用は済んだようだな。
それでは、キセイについて年配の者から話を聞こう。
私は怪しまれぬよう控えているゆえ、先導を頼みたい。"
90,"TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_040","このクエストを進行させるには、
ユウギリが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
91,"TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_100_040","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
92,"TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_100_047","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_047","キセイ?
はて、ずいぶん前に聞いたことがあるような……。"
94,"TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_048","うーむ、思い出せん。
最近は、物忘れが激しくてのう……。"
95,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_049","別のご老人から話を聞いてみよう。"
96,"TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_060","そういえば飯はまだかのう……?"
97,"TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_070","キセイとは、また懐かしい名前だ。
昔、そういう名の巫女がいたのだけど、
先代紅玉姫様の怒りを買って、里から追放されてね……。"
98,"TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_071","外の世界で、いま頃どうしているのやら……。"
99,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_072","キセイのこと、
どうかもっと詳しく教えてもらえないだろうか?"
100,"TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_073","それ以上のことは、私には……。
そんなにキセイのことが知りたいなら、
彼女と仲のよかったユウナギさんに聞いてみるといい。"
101,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_074","貴殿も会ったことがあると思うが、ユウナギは私の母だ。
親に会うつもりは毛頭なかったが、こうなっては致し方ない。
母様に、キセイのことを尋ねてもらえるだろうか?"
102,"TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_080","キセイのことを知りたいというなら、彼女と仲がよかった、
ユウナギさんに聞いてみるといい、いろいろ教えてくれるはずさ。"
103,"TEXT_AKTKBA421_04122_IHANAMI_000_081","いつぞやの旅のお方ではありませんか。
ドマの解放が成し遂げられたようで、心よりお祝い申しあげます。"
104,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_082","あなたは、娘を救ってくださった方ではありませんか。"
105,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_090","これはこれは、お久しぶりです。
此度は、私に何用でしょうか?"
106,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_100_091","確かに彼女とは、幼馴染の間柄でしたが……"
107,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_091","いえ、娘の恩人であるあなたの頼みとあらば、
無下にするわけにもまいりませんね。
わかりました、私の知るところを、お話しいたしましょう。"
108,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_092","キセイは、神事を司る家系の生まれでした。
幼き頃より、才の豊かな子でしたが……
あるとき、「死者の霊魂を口寄せできる」と言い出したのです。"
109,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_093","最初は誰も信じておりませんでした。
しかし、キセイが知り得ない過去の出来事を語ったことで、
その能力を信じる者が出てきました。"
110,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_094","たちまち里中で評判となって、先代の紅玉姫様の耳にまで入り、
キセイは紫水宮に呼ばれることになります。"
111,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_095","ところが、これが災いとなりました。
誰を口寄せ、何を語ったのかは定かではありませんが、
紅玉姫様の逆鱗に触れてしまい、追放を言い渡されたのです。"
112,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_096","姫様の過去の過ちを暴くようなことを発言したとか、
あるいは嘘が露見したのだとか、噂はいろいろ囁かれましたが……。"
113,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_097","そもそもキセイの口寄せは、
当たることもある一方で、事実と異なる発言をすることもあり、
その真偽は定かではなかったのです。"
114,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_098","私自身、彼女の口寄せが本物だったのかどうか……。
ただ確かなのは、キセイの口寄せによって救いを感じた者が、
少なからずいたのだという事実です。"
115,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_099","追放された後のことは、私にはわかりません。
これでお望みのことがわかったのなら、よいのですが……。"
116,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_100","ところで、そちらの方……
以前にお連れしていたお仲間とは違うようですが……?"
117,"TEXT_AKTKBA421_04122_Q2_000_000","何と言う?"
118,"TEXT_AKTKBA421_04122_A2_000_001","任務で同行している名もなき忍びです……"
119,"TEXT_AKTKBA421_04122_A2_000_002","ユウギリです"
120,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_101","そうですか、背格好が娘によく似ています。"
121,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_102","ち、違う……!
ドマの「隠れ里」より派遣された名もなき忍びだ……!"
122,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_103","では、名もなき忍びさん。
娘のユウギリに会うことがあれば、どうかお伝えください。"
123,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_104","父母は、ドマ解放を成し遂げたあなたを誇りに思っている。
これからも、思うままに生きなさい、と……。"
124,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_104","必ず……必ず伝えましょう。"
125,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_105","ただ、私が知っているユウギリなら、きっとこう言うはずです。
どこにいても、あなた方の娘は、父様と母様を想っている、と。
どうか、お元気で……。"
126,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_105","も、目的は果たした。
ひとまず、ともに筋違砦まで戻ることにしよう。"
127,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_120","すまない、とんだ茶番を見せてしまった。"
128,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_120","だが……それでも両親の元気な姿を見ることができて、
よかったとも思う。"
129,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_121","ふたりが穏やかに生きていけるよう、
私はこれからもドマに仕える者として……
いや、東方連合の一員として、平和を護っていきたい。"
130,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_122","それに、今後スイの里が開かれ、
両親とも心置きなく会える日が来るやもしれん。
死別したわけでもないのだからな。"
131,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_123","だが、ヒエン様はというと、
知ってのとおり、両親ともに亡くしておいでだ。"
132,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_124","母君のミナ様は帝国占領下の心労がもとで亡くなり、
父君のカイエン様は反乱の折に、ゼノスの凶刃に倒れた。
つまりヒエン様も、帝国によって大切な人を喪っているということ。"
133,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_125","あの方が絶望して獣になるとは思えぬが……
同じ痛みを抱えながら、民のことばかり考え、
ご自分のことを蔑ろにしていることが、私は心苦しいのだ。"
134,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_126","すまぬ、こんな話をしても仕方がないな。
どうか、忘れてくれ。"
135,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_127","それでは、町人地に戻り、
ヒエン様に、調査結果の報告をしよう。"
136,"TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_130","帰燕館は、普段と変わらぬ様子だ。
偽神獣に襲われることもなかったと見える。"
137,"TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_100_140","ふたりとも、ご苦労だった。
さっそくだが調査結果を聞かせてくれ。"
138,"TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_140","なるほど……キセイは追放された元スイの民であり、
幼少期から口寄せの才があると、主張していたというのか……。"
139,"TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_141","その異能が本物かどうかはともかく、
キセイの口寄せに、人を信じさせる力があることは確か。
事実、信者は数を増やしているという。"
140,"TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_142","とはいえ、こちらも手をこまねいてはおらん。
帰還者たちの帰燕館への避難は完了し、防備も固めた。"
141,"TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_143","次なる一手は、海賊衆を始めとした諸勢力と協力した上で、
偽神獣捜索網を構築し、居所を突き止めること……。
その態勢が整うまで、今しばらく待っていてくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_00 ドマ町人地のユウギリは、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_01 ユウギリはキセイの正体を調査するためスイの里に向かうという。冒険者はそれに同行することになった。紅玉海の筋違砦にいる「ユウギリ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_02 ユウギリと話し、彼女の故郷への想いを聞いた。紅玉海のスイの里にいる「ユウギリ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_03 年配の者からキセイの話を聞くことになった。ユウギリと同行して、スイの里の年配者と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ユウギリ」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_04 ほかの年配の者から話を聞くことになった。ユウギリと同行して、スイの里の年配者と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_05 ユウナギから話を聞くことになった。ユウギリと同行して、スイの里の「ユウナギ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_06 ユウナギと話し、キセイが幼い頃から不思議な才を持っていたことを聞いた。筋違砦にいる「ユウギリ」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_07 ユウギリと話し、ヒエンに報告することになった。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_08 ヒエンと話した。彼は帰還者を匿っている帰燕館の護りを固めたという。鍛錬を積んで、またユウギリを訪ねよう。 ※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが88以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。
13 9 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA421_04122_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_00 筋違砦のユウギリと話す
29 25 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_01 ユウギリと話して同行させる
30 26 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_02 ユウギリを連れてスイの里の年配者と話す
31 27 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_03 ユウギリを連れて再度スイの里の年配者と話す
32 28 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_04 ユウギリを連れてユウナギと話す
33 29 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_05 筋違砦のユウギリと話す
34 30 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_06 ドマ町人地のヒエンと話す
35 31 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA421_04122_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 面目ないことに、相変わらず偽神獣は発見できていない。
53 49 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_001 しかし、標的とされていた捕虜交換の帰還者たちを、 帰燕館に匿ったことで、新たな犠牲者は出さずに済んでいる。 ヒエン様は、偽神獣捜索の指揮に奔走中だ。
54 50 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_002 獣化についても、あれからずっと抑え込まれていて、 状況は膠着している。
55 51 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_003 この間に、私はできることをしておきたい。 実は、偽神獣をイザナミであると触れ回っている、 キセイについて気になることがあるのだ。
56 52 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_003 イサリ村で暮らし、息子を儲けていたようだが、 彼女は、私と同じスイの民であるように見えてな……。
57 53 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_004 とはいえ、私はスイの里を追放された身……。 まずは里との連絡役を務めてくれているコウジン族を介して、 情報提供を求めてみたのだ。
58 54 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_005 ここ最近は紅玉姫も開明的になり、明るい兆しもあったのだが…… どういうわけか、キセイの名を出したとたん、 音信不通になってしまった。
59 55 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_006 ここ最近は最低限のやりとりこそできていたのだが…… どういうわけか、キセイの名を出したとたん、 音信不通になってしまった。
60 56 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_007 こうなれば里の者から直接話を聞くしかない。 とはいえ、追放者がひとりで里に赴くというのは、 いかにも具合が悪い。
61 57 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_008 十数年、帰郷していないゆえ、 頭巾で顔を隠せば、ある程度ごまかせるとは思うが…… 里と交流がある貴殿の同行があれば、より安心なのだ。
62 58 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_009 かたじけない、恩に着る。 それでは、まずは紅玉海の「筋違砦」まで向かおう。
63 59 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_010 この装束、もはや懐かしさすら感じる。 ドマの難民を引き連れて、エオルゼアに向かったときのものだ。 久しく身につけてはいなかったが、正体を隠すには丁度いい。
64 60 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_011 スイの里に戻るのは、追放を言い渡されたとき以来なのだが、 その件で、少し頼みたいことがある。
65 61 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_012 以前にも話したが、私はドマの忍びではありつつ、 根底には、故郷を戦乱から護りたいという想いが常にあった。
66 62 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_013 それが芽生えたのは、幼少の頃。 好奇心ゆえに幼馴染らと里を抜け出し、 ドマの城下へと物見遊山にでかけたときのことだ。
67 63 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_014 だが、町で目にしたのは民が帝国兵に暴行される陰惨な光景でな。 皆、怖れてたちまち逃げ出したのだが、 私だけはぐれ、竹藪に迷い込んでしまった……。
68 64 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_015 そこで出会ったのが、まだ元服前のヒエン様だ。 あの方は、汗水を流しながら木刀で素振りをされていた。 「民を護るために力をつけている」とな。
69 65 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_016 私は己より年若い少年が、 帝国から人々を護ろうと考えていることに衝撃を受けた。 そして交流を深めるうちに、その想いに感化されていったのだ。
70 66 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_017 だが、所詮は幼子……。 戦に備えるようにと説く私の言葉は、里の大人たちに無視された。 結局、武器を手に取る道を選んだのは私ひとり。
71 67 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_018 そうとなれば、スイの里で孤立するのも当然のこと。 やがて戦乱をもたらす者だとして、追放されることになるのだが、 私は後悔しておらぬし、里への想いも変わっていない。
72 68 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_019 むろん里を恋しく想う気持ちはある。 だが、追放令を破って里に立ち入ったことが露見すれば、 父様と母様の穏やかな暮らしを、乱すことにもなろう。
73 69 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_020 ゆえに今回は、あくまで貴殿の同行者を務める、 名もなき忍びとして扱ってもらいたい。
74 70 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_021 恩に着る……。 とりとめのない話を聞かせてすまなかった。 それでは、スイの里に向かうとしよう。
75 71 TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_025 客人とは珍しいのう……。
76 72 TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_026 外から来たのかい? まあゆっくりしておいき。 でも、争いごとだけは持ち込まないでおくれよ。
77 73 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_030 里を飛び出したときから何も変わっていない。 まるで、十数年の歳月が嘘のようだ……。
78 74 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_031 いや、感傷に浸っている場合ではないな。 さっそく、キセイに関する調査を始めよう。
79 75 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_032 彼女が里を出たのはおそらく数十年前、 ここは年配の者から話を聞くのがいいだろう。 私は怪しまれぬよう控えているゆえ、先導を頼みたい。
80 76 TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_033 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_034 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_035 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_036 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_041 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_AKTKBA421_04122_Q1_000_000 何をする?
86 82 TEXT_AKTKBA421_04122_A1_000_001 話す
87 83 TEXT_AKTKBA421_04122_A1_000_002 同行状態を解除する
88 84 TEXT_AKTKBA421_04122_A1_000_003 キャンセル
89 85 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_042 何もかもが懐かしい……。
90 86 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_043 すまぬ、また感傷に浸ってしまった。 先を急ごう。
91 87 TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_044 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
92 88 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_045 急用があるようだな。 では、私はスイの里の入口で待っていよう。
93 89 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_046 用は済んだようだな。 それでは、キセイについて年配の者から話を聞こう。 私は怪しまれぬよう控えているゆえ、先導を頼みたい。
94 90 TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_000_040 このクエストを進行させるには、 ユウギリが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
95 91 TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_100_040 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
96 92 TEXT_AKTKBA421_04122_SYSTEM_100_047 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_047 キセイ? はて、ずいぶん前に聞いたことがあるような……。
98 94 TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_048 うーむ、思い出せん。 最近は、物忘れが激しくてのう……。
99 95 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_049 別のご老人から話を聞いてみよう。
100 96 TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERA_000_060 そういえば飯はまだかのう……?
101 97 TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_070 キセイとは、また懐かしい名前だ。 昔、そういう名の巫女がいたのだけど、 先代紅玉姫様の怒りを買って、里から追放されてね……。
102 98 TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_071 外の世界で、いま頃どうしているのやら……。
103 99 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_072 キセイのこと、 どうかもっと詳しく教えてもらえないだろうか?
104 100 TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_073 それ以上のことは、私には……。 そんなにキセイのことが知りたいなら、 彼女と仲のよかったユウナギさんに聞いてみるといい。
105 101 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_074 貴殿も会ったことがあると思うが、ユウナギは私の母だ。 親に会うつもりは毛頭なかったが、こうなっては致し方ない。 母様に、キセイのことを尋ねてもらえるだろうか?
106 102 TEXT_AKTKBA421_04122_SUIELDERB_000_080 キセイのことを知りたいというなら、彼女と仲がよかった、 ユウナギさんに聞いてみるといい、いろいろ教えてくれるはずさ。
107 103 TEXT_AKTKBA421_04122_IHANAMI_000_081 いつぞやの旅のお方ではありませんか。 ドマの解放が成し遂げられたようで、心よりお祝い申しあげます。
108 104 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_082 あなたは、娘を救ってくださった方ではありませんか。
109 105 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_090 これはこれは、お久しぶりです。 此度は、私に何用でしょうか?
110 106 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_100_091 確かに彼女とは、幼馴染の間柄でしたが……
111 107 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_091 いえ、娘の恩人であるあなたの頼みとあらば、 無下にするわけにもまいりませんね。 わかりました、私の知るところを、お話しいたしましょう。
112 108 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_092 キセイは、神事を司る家系の生まれでした。 幼き頃より、才の豊かな子でしたが…… あるとき、「死者の霊魂を口寄せできる」と言い出したのです。
113 109 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_093 最初は誰も信じておりませんでした。 しかし、キセイが知り得ない過去の出来事を語ったことで、 その能力を信じる者が出てきました。
114 110 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_094 たちまち里中で評判となって、先代の紅玉姫様の耳にまで入り、 キセイは紫水宮に呼ばれることになります。
115 111 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_095 ところが、これが災いとなりました。 誰を口寄せ、何を語ったのかは定かではありませんが、 紅玉姫様の逆鱗に触れてしまい、追放を言い渡されたのです。
116 112 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_096 姫様の過去の過ちを暴くようなことを発言したとか、 あるいは嘘が露見したのだとか、噂はいろいろ囁かれましたが……。
117 113 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_097 そもそもキセイの口寄せは、 当たることもある一方で、事実と異なる発言をすることもあり、 その真偽は定かではなかったのです。
118 114 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_098 私自身、彼女の口寄せが本物だったのかどうか……。 ただ確かなのは、キセイの口寄せによって救いを感じた者が、 少なからずいたのだという事実です。
119 115 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_099 追放された後のことは、私にはわかりません。 これでお望みのことがわかったのなら、よいのですが……。
120 116 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_100 ところで、そちらの方…… 以前にお連れしていたお仲間とは違うようですが……?
121 117 TEXT_AKTKBA421_04122_Q2_000_000 何と言う?
122 118 TEXT_AKTKBA421_04122_A2_000_001 任務で同行している名もなき忍びです……
123 119 TEXT_AKTKBA421_04122_A2_000_002 ユウギリです
124 120 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_101 そうですか、背格好が娘によく似ています。
125 121 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_102 ち、違う……! ドマの「隠れ里」より派遣された名もなき忍びだ……!
126 122 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_103 では、名もなき忍びさん。 娘のユウギリに会うことがあれば、どうかお伝えください。
127 123 TEXT_AKTKBA421_04122_YUNAGI_000_104 父母は、ドマ解放を成し遂げたあなたを誇りに思っている。 これからも、思うままに生きなさい、と……。
128 124 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_104 必ず……必ず伝えましょう。
129 125 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_105 ただ、私が知っているユウギリなら、きっとこう言うはずです。 どこにいても、あなた方の娘は、父様と母様を想っている、と。 どうか、お元気で……。
130 126 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_105 も、目的は果たした。 ひとまず、ともに筋違砦まで戻ることにしよう。
131 127 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_100_120 すまない、とんだ茶番を見せてしまった。
132 128 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_120 だが……それでも両親の元気な姿を見ることができて、 よかったとも思う。
133 129 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_121 ふたりが穏やかに生きていけるよう、 私はこれからもドマに仕える者として…… いや、東方連合の一員として、平和を護っていきたい。
134 130 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_122 それに、今後スイの里が開かれ、 両親とも心置きなく会える日が来るやもしれん。 死別したわけでもないのだからな。
135 131 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_123 だが、ヒエン様はというと、 知ってのとおり、両親ともに亡くしておいでだ。
136 132 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_124 母君のミナ様は帝国占領下の心労がもとで亡くなり、 父君のカイエン様は反乱の折に、ゼノスの凶刃に倒れた。 つまりヒエン様も、帝国によって大切な人を喪っているということ。
137 133 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_125 あの方が絶望して獣になるとは思えぬが…… 同じ痛みを抱えながら、民のことばかり考え、 ご自分のことを蔑ろにしていることが、私は心苦しいのだ。
138 134 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_126 すまぬ、こんな話をしても仕方がないな。 どうか、忘れてくれ。
139 135 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_127 それでは、町人地に戻り、 ヒエン様に、調査結果の報告をしよう。
140 136 TEXT_AKTKBA421_04122_YUGIRI_000_130 帰燕館は、普段と変わらぬ様子だ。 偽神獣に襲われることもなかったと見える。
141 137 TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_100_140 ふたりとも、ご苦労だった。 さっそくだが調査結果を聞かせてくれ。
142 138 TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_140 なるほど……キセイは追放された元スイの民であり、 幼少期から口寄せの才があると、主張していたというのか……。
143 139 TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_141 その異能が本物かどうかはともかく、 キセイの口寄せに、人を信じさせる力があることは確か。 事実、信者は数を増やしているという。
144 140 TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_142 とはいえ、こちらも手をこまねいてはおらん。 帰還者たちの帰燕館への避難は完了し、防備も固めた。
145 141 TEXT_AKTKBA421_04122_HIEN_000_143 次なる一手は、海賊衆を始めとした諸勢力と協力した上で、 偽神獣捜索網を構築し、居所を突き止めること……。 その態勢が整うまで、今しばらく待っていてくれ。
+235
View File
@@ -0,0 +1,235 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_00","ドマ町人地のユウギリは、冒険者に報告があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_01","ユウギリから、紅玉海で偽神獣が目撃されたと聞いた。ヒエンも来て海賊衆から話を聞くことになった。紅玉海の筋違砦にいる「ラショウ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_02","ラショウと話した。偽神獣が沖之岩付近で目撃されたというので、討伐に向かうことになった。紅玉海の沖之岩にいる「ヒエン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_03","ヒエンと話し、偽神獣を発見したが逃げられてしまった。駆けつけたタンスイによると、偽神獣に転化したミナトは臆病な性格で、ヒエンを恐れて逃げてしまったようだ。沖之岩にいる「ヒエン」と再度話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_04","ヒエンと話した。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_05","ヒエンと話したところ、キセイと村人たちがやって来て、帰燕館に匿った帰還者たちを差し出すよう要求してきた。ヒエンは断固として断り、そこにゴウセツが現れキセイの欺瞞が暴かれ、彼女と村人たちは去っていった。トンボが寄ってきて、ヒエンを恨んだことを謝ったが、今度は自分が獣になることが不安だという。ゴウセツによると、キセイの死者の口寄せが暴かれたことにより、獣化する者が必ず出てくるというので、ヒエンはその対策を考えるという。精進を重ねて、またユウギリを訪ねよう。
※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが89以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_00","筋違砦のラショウと話す"
25,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_01","ヒエンと話す"
26,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_02","ヒエンと再度話す"
27,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_03","ドマ町人地のヒエンと話す"
28,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
先ほど海賊衆から、紅玉海で偽神獣が目撃されたと連絡が入った!
幸い被害はまだ出ていないようだが……"
49,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_001","おお、ちょうどよいところに……。
さっそく偽神獣捜索網が機能してくれたのだ。"
50,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_002","これより海賊衆のもとに向かうつもりでな。
慌ただしくてすまんが、そなたにも来てもらいたい。
筋違砦の「ラショウ」に話を聞きにゆこう。"
51,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_005","偽神獣の件だったら、まずは頭領に聞いてくれ。"
52,"TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_010","これはまた、ドマの殿様までおいでなすったか。
偽神獣ってやつは、それほどまで大物のようだな。"
53,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_011","そのとおりだ。
さっそく、目撃情報について聞かせてくれ。"
54,"TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_012","話に聞く偽神獣らしき魔物は、
沖之岩付近で、うちの者に目撃された。
だが、そいつは襲ってくる様子もなく、佇んでいたそうだ。"
55,"TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_013","海賊衆に参加した身寄りのない帰還者たちも、
帰燕館で匿ってもらっていたのは、正解だったかもしれん。
いれば襲われていた可能性もあるだろうからな。"
56,"TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_014","ともかく、相手に動きがないのは好都合だ。
奇襲を仕掛けて、早いところ始末してやろうじゃないか。"
57,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_015","俺たちは船を出して洋上から、
お前らは、島伝いに陸から偽神獣を探してくれ。
逃がす手はない、見つけ次第、早いもの勝ちで仕掛けるぞ!"
58,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_016","おう、望むところだ!
急ぎ沖之岩へ向かうとしよう。"
59,"TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_020","帝国を追い払ったと思ったら、今度は魔物の出現とはな。
とにかく、俺たちの海で好きにさせておくものか。"
60,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_021","俺たちは船を出して洋上から、
お前らは、島伝いに陸から偽神獣を探してくれ。
逃がす手はない、見つけ次第、早いもの勝ちで仕掛けるぞ!"
61,"TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_022","いよいよ、偽神獣の討伐となるな。
心して掛かろう。"
62,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_030","さて、この先が偽神獣が目撃されたところだ。
各々、抜かりなくゆくぞ!"
63,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_101","くっ、逃げられてしまったか……。"
64,"TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_102","なんという素早さ。
あれでは、大隼でも追いつけぬでしょう。"
65,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_103","そっちが先に見つけたか。
だが、逃げられちまったようだな……。"
66,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_104","偽神獣に転じたミナトという女がわしを恨んでいたのなら、
向かってきてもおかしくないと思っていたのだがな。"
67,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_105","ミナトだって!?
あの化物はミナトだってのか!?"
68,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_106","そなた、かの女を知っておるのか?"
69,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_107","ああ、ミナトは一時期、海賊衆が面倒を見ていた女だ。
両親と一緒に、ひんがしの国に逃れようと船を出したんだが……
帝国兵に臨検されちまってな。"
70,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_108","俺たちが漂流していたボロ船を見つけたときには、
冷たくなった両親の間で、ミナトがひとり震えていたよ。"
71,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_109","その後、筋違砦に連れ帰って介抱してやってたんだが、
よほど恐ろしい目に遭ったのか、とにかく臆病でな……。
抜身の刀を見ただけで、悲鳴を上げるほどだった。"
72,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_110","そんなわけで、海賊仕事をさせるわけにもいかず、
イサリ村で受け入れてもらえるよう、手回ししてやったのさ。"
73,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_111","その数ヶ月後……
この砂浜で若い漁師の男と一緒にいるミナトを見かけてな。
声をかけたら、いい仲になった相手と言うじゃないか。"
74,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_112","それから何度も、夫婦そろって浜にいる姿を見たもんさ。
ようやく心安らげる場所が見つけられたのかと、
喜んでいたんだが……。"
75,"TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_113","偽神獣の行動は、
生前の人格や記憶に影響を受けている可能性がある。
たしか、ラザハンからの報告書に、そう記載されておりました。"
76,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_114","なるほど、この砂浜に現れたのは、
ミナトの思い出が、そうさせていたということか……。"
77,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_115","だとしたら、偽神獣がすぐ逃げていったのも頷けるってもんだ。
ミナトは、とにかく臆病だったからな。"
78,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_116","彼女だった頃の心根が、カケラでも残ってるんなら、
ドマの殿様に刀を向けられちゃあ、平静を保ってられねぇよ。"
79,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_117","帰還者を匿っている帰燕館が襲われぬのも、
あるいは、ドマの侍たちが守りを固めているためなのかもしれん。
だが、そこまで臆病となると、どう叩くかが問題だな。"
80,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_118","しかし、やるせない話だな。
両親どころか、愛する男すらも帝国軍に奪われて……
あんな悲しい化物になっちまうなんてな。"
81,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_119","とにかく、またうちのシマで偽神獣を見かけたら一報を入れる。
その時は……せめてこれ以上、苦しまずに済むよう、
成仏させてやってくれ。"
82,"TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_120","偽神獣には逃げられたようだな。
またうちのシマで見かけたら、すぐに一報を入れよう。"
83,"TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_121","ミナトの人生は苦難続きだった。
せめてこれ以上、苦しまずに済むよう、
どうか彼女を成仏させてやってくれ……。"
84,"TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_122","あれほど素早く逃げられてしまっては、
そなたが射貫く間もなかったな。"
85,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_130","偽神獣に逃げられた以上、ここにいても仕方がない。
ドマ町人地に戻るとしよう。"
86,"TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_135","偽神獣がなかなか見つからなかったのも、
その臆病な性格ゆえ、あまり人前に出なかったということか。"
87,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_151","偽神獣の動きは、おおよそ掴めてきたわけだが、
はてさて、どう討伐したらいいものか……"
88,"TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_152","此度は、ドマ国君主ヒエン様に、
恐れながらお願いしたき儀があって参上いたしました……。"
89,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_153","そなたはキセイだな。
聞こう、申し立てがあるならば話すがよい。"
90,"TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_154","帰燕館にて、捕虜交換によって帰還せし、
元帝国徴用兵を匿っておられますな……?"
91,"TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_155","彼らは本来、戦場で死すべき者たちでございました。
彼らの不当な生が、亡者の霊魂を苦しめておるのでございます!
ゆえに、イザナミ様の御前に、差し出していただきたく存じます!"
92,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_156","断る……!"
93,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_157","死んでよい者などいようものか!
わしが斬ってきた者たちとて、死んでよかったはずはない。"
94,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_158","それでも侍が人を斬るのは、その業を背負ってでも、
救いたい誰かがいるからなのだ!"
95,"TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_159","業を背負うとおっしゃるならば、
なぜ、罪ある代理総督ヨツユを斬らず放置なさったか!
裁きを下さぬ殿様の軟弱が、我らを苦しめたのですぞ!"
96,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_160","ドマ城の戦いの折、わしは命を奪うつもりでヨツユを斬った。
それは、彼女の罪ゆえでもあるが、
代理総督を討つことで、救える命があったからにほかならぬ。"
97,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_161","では、記憶を失い幼子同然となったヨツユに、
他者の命を脅かす何かがあったのか。
わしは、それゆえに斬れなかったのだ。"
98,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_162","その判断を否とし、過ちであると断じるならば、
その責めは甘んじて受けよう……。"
99,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_163","だが、帰燕館にいる帰還者たちの命を差し出すことは断じてできん!
殺しの業を背負い、他者の命を救うために彼らの命を奪うのだと、
その信念がある者は前に出よ!!"
100,"TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_164","そ、それでも、亡者たちが叫んでおるのだ。
まだ、黄泉国に来るべき者が来ていない、と……!!"
101,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_165","(-????-)それは、誠に死者の言葉か……?"
102,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_166","おぬし、死者の霊魂を口寄せできるらしいが、
拙者は帝国の戦場跡でとある人物に出会い、手紙を託された。"
103,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_167","イサリ村の漁師、アキツだな……?
おぬし宛てだ、受け取れ。"
104,"TEXT_AKTKBA431_04123_AKITSU_000_168","こ、これは……親父からの手紙!
戦場で重傷を負って、いまは治療中だって……!?"
105,"TEXT_AKTKBA431_04123_AKITSU_000_169","親父は生きていた。
じゃあ、あの口寄せは……?"
106,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_170","さて、これをどう説明する?"
107,"TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_171","義娘は臆病な娘であったが、真に家族思いであった。
私のために、きっとお前を討ち果たしてくれるはず……。"
108,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_180","若、ご挨拶が遅くなり申したが、
ゴウセツ、只今、帰参つかまつりました。"
109,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_181","おう、よく戻ってくれた。
そなたのおかげで、キセイの欺瞞が暴かれ、
扇動されていた村人たちも我に返ってくれたようだ。"
110,"TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_182","本当に助かったぞ、ゴウセツ。
どうやら、偽神獣の件はすでに承知しているようだな。"
111,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_183","ドマに戻ってきたところ、民の騒ぎを聞きつけ、
話を聞いて回ったので、大体のことは把握済みでござる。"
112,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_184","アキツの父親とは、帝国領内で慰霊の旅をしているときに、
たまたま反乱軍の療養所で出会った次第。"
113,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_185","のっぴきならぬ状況下ではあるが、
こうして皆、無事に再会できたことは、喜ばしきことでござるな。"
114,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_186","そなたは確か……トンボだな?"
115,"TEXT_AKTKBA431_04123_TONBO_000_187","ご、ごめんなさい!
ヒエン様のことを恨むなんて、俺が間違っていた!"
116,"TEXT_AKTKBA431_04123_TONBO_000_188","誰かを恨んだところで、死んだ父ちゃんは帰ってこないのに、
そうせずにはいられなかったんだ。"
117,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_189","もうよいのだ、どうか面を上げてくれ。"
118,"TEXT_AKTKBA431_04123_TONBO_000_190","でも、兄貴は誰も恨まなかったことで、絶望して獣になった。
俺もまだ父ちゃんの死を乗り越えられていないから、
今度は自分が獣になるんじゃないかと不安なんだ。"
119,"TEXT_AKTKBA431_04123_TONBO_000_191","父ちゃんにお墓を作ってあげられたらいいんだけど、
遺体も戻ってきてないから、埋葬すらできない……。"
120,"TEXT_AKTKBA431_04123_TONBO_000_192","ご、ごめんなさい、これもヒエン様のせいじゃない。
どうしようもないことなんだ。"
121,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_193","拙者、旅先にて、戦場跡に残る大量の躯を埋葬いたしました。
アキツの父のように生存している者は、例外中の例外、
戻ってきてない徴用兵の生還は絶望的でござろう。"
122,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_194","そして、たとえ虚偽であっても、
キセイの口寄せに、救いを見出す者がいたのは事実。"
123,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_195","また、逆恨みであっても、
やり場のない怒りをヒエン様や帰還者に向けることで、
絶望を紛らわせていた者もいたはず。"
124,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_196","そのすべてが失われたいま、あの小僧然り、
絶望を抱えた者が、獣と化す危険が生じたことでござろう。"
125,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_197","そのとおりだな。
キセイの虚偽が暴かれたとて、状況が好転したわけではない。
いまこそ獣化の抜本的な対策を講じねばならん。"
126,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_198","ゴウセツ、是非とも慰霊の旅で死と向き合ってきた、
そなたの知恵をかしてほしい。"
127,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_199","この老いぼれにできることがあれば、
何なりとお申し付けくだされ。"
128,"TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_200","そもそも、元凶であるヨツユを生かして連れ帰ったのは拙者。
その責任も果たさねばなりますまい。"
129,"TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_201","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、此度もご苦労だった。
獣化の対策はわしらで講じておく。
また折を見て、様子を見に来てくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_00 ドマ町人地のユウギリは、冒険者に報告があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_01 ユウギリから、紅玉海で偽神獣が目撃されたと聞いた。ヒエンも来て海賊衆から話を聞くことになった。紅玉海の筋違砦にいる「ラショウ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_02 ラショウと話した。偽神獣が沖之岩付近で目撃されたというので、討伐に向かうことになった。紅玉海の沖之岩にいる「ヒエン」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_03 ヒエンと話し、偽神獣を発見したが逃げられてしまった。駆けつけたタンスイによると、偽神獣に転化したミナトは臆病な性格で、ヒエンを恐れて逃げてしまったようだ。沖之岩にいる「ヒエン」と再度話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_04 ヒエンと話した。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_05 ヒエンと話したところ、キセイと村人たちがやって来て、帰燕館に匿った帰還者たちを差し出すよう要求してきた。ヒエンは断固として断り、そこにゴウセツが現れキセイの欺瞞が暴かれ、彼女と村人たちは去っていった。トンボが寄ってきて、ヒエンを恨んだことを謝ったが、今度は自分が獣になることが不安だという。ゴウセツによると、キセイの死者の口寄せが暴かれたことにより、獣化する者が必ず出てくるというので、ヒエンはその対策を考えるという。精進を重ねて、またユウギリを訪ねよう。 ※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが89以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA431_04123_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_00 筋違砦のラショウと話す
29 25 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_01 ヒエンと話す
30 26 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_02 ヒエンと再度話す
31 27 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_03 ドマ町人地のヒエンと話す
32 28 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA431_04123_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 先ほど海賊衆から、紅玉海で偽神獣が目撃されたと連絡が入った! 幸い被害はまだ出ていないようだが……
53 49 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_001 おお、ちょうどよいところに……。 さっそく偽神獣捜索網が機能してくれたのだ。
54 50 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_002 これより海賊衆のもとに向かうつもりでな。 慌ただしくてすまんが、そなたにも来てもらいたい。 筋違砦の「ラショウ」に話を聞きにゆこう。
55 51 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_005 偽神獣の件だったら、まずは頭領に聞いてくれ。
56 52 TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_010 これはまた、ドマの殿様までおいでなすったか。 偽神獣ってやつは、それほどまで大物のようだな。
57 53 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_011 そのとおりだ。 さっそく、目撃情報について聞かせてくれ。
58 54 TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_012 話に聞く偽神獣らしき魔物は、 沖之岩付近で、うちの者に目撃された。 だが、そいつは襲ってくる様子もなく、佇んでいたそうだ。
59 55 TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_013 海賊衆に参加した身寄りのない帰還者たちも、 帰燕館で匿ってもらっていたのは、正解だったかもしれん。 いれば襲われていた可能性もあるだろうからな。
60 56 TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_014 ともかく、相手に動きがないのは好都合だ。 奇襲を仕掛けて、早いところ始末してやろうじゃないか。
61 57 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_015 俺たちは船を出して洋上から、 お前らは、島伝いに陸から偽神獣を探してくれ。 逃がす手はない、見つけ次第、早いもの勝ちで仕掛けるぞ!
62 58 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_016 おう、望むところだ! 急ぎ沖之岩へ向かうとしよう。
63 59 TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_020 帝国を追い払ったと思ったら、今度は魔物の出現とはな。 とにかく、俺たちの海で好きにさせておくものか。
64 60 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_021 俺たちは船を出して洋上から、 お前らは、島伝いに陸から偽神獣を探してくれ。 逃がす手はない、見つけ次第、早いもの勝ちで仕掛けるぞ!
65 61 TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_022 いよいよ、偽神獣の討伐となるな。 心して掛かろう。
66 62 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_030 さて、この先が偽神獣が目撃されたところだ。 各々、抜かりなくゆくぞ!
67 63 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_101 くっ、逃げられてしまったか……。
68 64 TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_102 なんという素早さ。 あれでは、大隼でも追いつけぬでしょう。
69 65 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_103 そっちが先に見つけたか。 だが、逃げられちまったようだな……。
70 66 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_104 偽神獣に転じたミナトという女がわしを恨んでいたのなら、 向かってきてもおかしくないと思っていたのだがな。
71 67 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_105 ミナトだって!? あの化物はミナトだってのか!?
72 68 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_106 そなた、かの女を知っておるのか?
73 69 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_107 ああ、ミナトは一時期、海賊衆が面倒を見ていた女だ。 両親と一緒に、ひんがしの国に逃れようと船を出したんだが…… 帝国兵に臨検されちまってな。
74 70 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_108 俺たちが漂流していたボロ船を見つけたときには、 冷たくなった両親の間で、ミナトがひとり震えていたよ。
75 71 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_109 その後、筋違砦に連れ帰って介抱してやってたんだが、 よほど恐ろしい目に遭ったのか、とにかく臆病でな……。 抜身の刀を見ただけで、悲鳴を上げるほどだった。
76 72 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_110 そんなわけで、海賊仕事をさせるわけにもいかず、 イサリ村で受け入れてもらえるよう、手回ししてやったのさ。
77 73 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_111 その数ヶ月後…… この砂浜で若い漁師の男と一緒にいるミナトを見かけてな。 声をかけたら、いい仲になった相手と言うじゃないか。
78 74 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_112 それから何度も、夫婦そろって浜にいる姿を見たもんさ。 ようやく心安らげる場所が見つけられたのかと、 喜んでいたんだが……。
79 75 TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_113 偽神獣の行動は、 生前の人格や記憶に影響を受けている可能性がある。 たしか、ラザハンからの報告書に、そう記載されておりました。
80 76 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_114 なるほど、この砂浜に現れたのは、 ミナトの思い出が、そうさせていたということか……。
81 77 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_115 だとしたら、偽神獣がすぐ逃げていったのも頷けるってもんだ。 ミナトは、とにかく臆病だったからな。
82 78 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_116 彼女だった頃の心根が、カケラでも残ってるんなら、 ドマの殿様に刀を向けられちゃあ、平静を保ってられねぇよ。
83 79 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_117 帰還者を匿っている帰燕館が襲われぬのも、 あるいは、ドマの侍たちが守りを固めているためなのかもしれん。 だが、そこまで臆病となると、どう叩くかが問題だな。
84 80 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_118 しかし、やるせない話だな。 両親どころか、愛する男すらも帝国軍に奪われて…… あんな悲しい化物になっちまうなんてな。
85 81 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_119 とにかく、またうちのシマで偽神獣を見かけたら一報を入れる。 その時は……せめてこれ以上、苦しまずに済むよう、 成仏させてやってくれ。
86 82 TEXT_AKTKBA431_04123_RASHO_000_120 偽神獣には逃げられたようだな。 またうちのシマで見かけたら、すぐに一報を入れよう。
87 83 TEXT_AKTKBA431_04123_TANSUI_000_121 ミナトの人生は苦難続きだった。 せめてこれ以上、苦しまずに済むよう、 どうか彼女を成仏させてやってくれ……。
88 84 TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_122 あれほど素早く逃げられてしまっては、 そなたが射貫く間もなかったな。
89 85 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_130 偽神獣に逃げられた以上、ここにいても仕方がない。 ドマ町人地に戻るとしよう。
90 86 TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_135 偽神獣がなかなか見つからなかったのも、 その臆病な性格ゆえ、あまり人前に出なかったということか。
91 87 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_151 偽神獣の動きは、おおよそ掴めてきたわけだが、 はてさて、どう討伐したらいいものか……
92 88 TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_152 此度は、ドマ国君主ヒエン様に、 恐れながらお願いしたき儀があって参上いたしました……。
93 89 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_153 そなたはキセイだな。 聞こう、申し立てがあるならば話すがよい。
94 90 TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_154 帰燕館にて、捕虜交換によって帰還せし、 元帝国徴用兵を匿っておられますな……?
95 91 TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_155 彼らは本来、戦場で死すべき者たちでございました。 彼らの不当な生が、亡者の霊魂を苦しめておるのでございます! ゆえに、イザナミ様の御前に、差し出していただきたく存じます!
96 92 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_156 断る……!
97 93 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_157 死んでよい者などいようものか! わしが斬ってきた者たちとて、死んでよかったはずはない。
98 94 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_158 それでも侍が人を斬るのは、その業を背負ってでも、 救いたい誰かがいるからなのだ!
99 95 TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_159 業を背負うとおっしゃるならば、 なぜ、罪ある代理総督ヨツユを斬らず放置なさったか! 裁きを下さぬ殿様の軟弱が、我らを苦しめたのですぞ!
100 96 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_160 ドマ城の戦いの折、わしは命を奪うつもりでヨツユを斬った。 それは、彼女の罪ゆえでもあるが、 代理総督を討つことで、救える命があったからにほかならぬ。
101 97 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_161 では、記憶を失い幼子同然となったヨツユに、 他者の命を脅かす何かがあったのか。 わしは、それゆえに斬れなかったのだ。
102 98 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_162 その判断を否とし、過ちであると断じるならば、 その責めは甘んじて受けよう……。
103 99 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_163 だが、帰燕館にいる帰還者たちの命を差し出すことは断じてできん! 殺しの業を背負い、他者の命を救うために彼らの命を奪うのだと、 その信念がある者は前に出よ!!
104 100 TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_164 そ、それでも、亡者たちが叫んでおるのだ。 まだ、黄泉国に来るべき者が来ていない、と……!!
105 101 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_165 (-????-)それは、誠に死者の言葉か……?
106 102 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_166 おぬし、死者の霊魂を口寄せできるらしいが、 拙者は帝国の戦場跡でとある人物に出会い、手紙を託された。
107 103 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_167 イサリ村の漁師、アキツだな……? おぬし宛てだ、受け取れ。
108 104 TEXT_AKTKBA431_04123_AKITSU_000_168 こ、これは……親父からの手紙! 戦場で重傷を負って、いまは治療中だって……!?
109 105 TEXT_AKTKBA431_04123_AKITSU_000_169 親父は生きていた。 じゃあ、あの口寄せは……?
110 106 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_170 さて、これをどう説明する?
111 107 TEXT_AKTKBA431_04123_KISEI_000_171 義娘は臆病な娘であったが、真に家族思いであった。 私のために、きっとお前を討ち果たしてくれるはず……。
112 108 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_180 若、ご挨拶が遅くなり申したが、 ゴウセツ、只今、帰参つかまつりました。
113 109 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_181 おう、よく戻ってくれた。 そなたのおかげで、キセイの欺瞞が暴かれ、 扇動されていた村人たちも我に返ってくれたようだ。
114 110 TEXT_AKTKBA431_04123_YUGIRI_000_182 本当に助かったぞ、ゴウセツ。 どうやら、偽神獣の件はすでに承知しているようだな。
115 111 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_183 ドマに戻ってきたところ、民の騒ぎを聞きつけ、 話を聞いて回ったので、大体のことは把握済みでござる。
116 112 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_184 アキツの父親とは、帝国領内で慰霊の旅をしているときに、 たまたま反乱軍の療養所で出会った次第。
117 113 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_185 のっぴきならぬ状況下ではあるが、 こうして皆、無事に再会できたことは、喜ばしきことでござるな。
118 114 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_186 そなたは確か……トンボだな?
119 115 TEXT_AKTKBA431_04123_TONBO_000_187 ご、ごめんなさい! ヒエン様のことを恨むなんて、俺が間違っていた!
120 116 TEXT_AKTKBA431_04123_TONBO_000_188 誰かを恨んだところで、死んだ父ちゃんは帰ってこないのに、 そうせずにはいられなかったんだ。
121 117 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_189 もうよいのだ、どうか面を上げてくれ。
122 118 TEXT_AKTKBA431_04123_TONBO_000_190 でも、兄貴は誰も恨まなかったことで、絶望して獣になった。 俺もまだ父ちゃんの死を乗り越えられていないから、 今度は自分が獣になるんじゃないかと不安なんだ。
123 119 TEXT_AKTKBA431_04123_TONBO_000_191 父ちゃんにお墓を作ってあげられたらいいんだけど、 遺体も戻ってきてないから、埋葬すらできない……。
124 120 TEXT_AKTKBA431_04123_TONBO_000_192 ご、ごめんなさい、これもヒエン様のせいじゃない。 どうしようもないことなんだ。
125 121 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_193 拙者、旅先にて、戦場跡に残る大量の躯を埋葬いたしました。 アキツの父のように生存している者は、例外中の例外、 戻ってきてない徴用兵の生還は絶望的でござろう。
126 122 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_194 そして、たとえ虚偽であっても、 キセイの口寄せに、救いを見出す者がいたのは事実。
127 123 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_195 また、逆恨みであっても、 やり場のない怒りをヒエン様や帰還者に向けることで、 絶望を紛らわせていた者もいたはず。
128 124 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_196 そのすべてが失われたいま、あの小僧然り、 絶望を抱えた者が、獣と化す危険が生じたことでござろう。
129 125 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_197 そのとおりだな。 キセイの虚偽が暴かれたとて、状況が好転したわけではない。 いまこそ獣化の抜本的な対策を講じねばならん。
130 126 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_198 ゴウセツ、是非とも慰霊の旅で死と向き合ってきた、 そなたの知恵をかしてほしい。
131 127 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_199 この老いぼれにできることがあれば、 何なりとお申し付けくだされ。
132 128 TEXT_AKTKBA431_04123_GOSETSU_000_200 そもそも、元凶であるヨツユを生かして連れ帰ったのは拙者。 その責任も果たさねばなりますまい。
133 129 TEXT_AKTKBA431_04123_HIEN_000_201 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、此度もご苦労だった。 獣化の対策はわしらで講じておく。 また折を見て、様子を見に来てくれ。
+273
View File
@@ -0,0 +1,273 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_00","ドマ町人地のユウギリは、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_01","ヒエンから獣化の対策のため、ガンエン廟に民を埋葬し国葬を行うことにしたと聞いた。遺体の代わりに遺品を埋葬するため、その回収に冒険者が同行することになった。ヤンサのナマイ村にいる「ヒエン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_02","遺品回収に同行して遺族の話を聞くことになった。ヒエンと同行して、ナマイ村の遺族たちと話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「ヒエン」に話しかけることで同行を再開できます"
3,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_03","ヒエンの遺品回収に同行して遺族の話を聞いた。ヒエンと休憩することになった。ヤンサの玄水連山の棚田にいる「ヒエン」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_04","ヒエンと話したところ、ゴウセツが現れて、ヒエンの父であるカイエンの遺品を埋葬することになった。空を飛ばないと行けない場所にあるというので、ヒエンはヨルを呼んだ。玄水連山の棚田にいる「ヒエン」と話し、梅泉郷へ向かおう。"
5,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_05","ヒエンと話し、ヨルに乗って梅泉郷へ向かった。ヒエンは埋められていた「セイテンタイセイ」の人形を掘り返した。彼が幼い頃にカイエンから与えられたものだという。ドマ町人地の「ヒエン」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_06","ヒエンと話した。彼は遺品がすべて集まり次第、ドマの国葬を執り行うという。折を見て、またユウギリを訪ねよう。
※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが90以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_00","ナマイ村のヒエンと話して同行させる"
25,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_01","ヒエンを連れて遺族たちと話す"
26,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_02","ヒエンと話す"
27,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_03","ヒエンと再度話す"
28,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_04","ドマ町人地のヒエンと話す"
29,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA441_04124_YUGIRI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
海賊衆によると、あれから偽神獣の姿は目撃されていないそうだ。
おそらく、我らを恐れてのことだろう。"
49,"TEXT_AKTKBA441_04124_YUGIRI_000_001","一方で、ゴウセツと共に練っていた、
獣化を防ぐための方策がまとまったと聞く。
ヒエン様から、説明を受けるとしよう。"
50,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_002","すでに聞き及んでおるかもしれんが、
帰還者たちを保護していることもあり、偽神獣に動きはない。"
51,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_003","その間、獣化を防ぐための方策を練っておったのだが……
ゴウセツ、説明を頼めるか?"
52,"TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_004","トンボが語っていたように。
徴用兵の遺族らは、愛する者の遺体すら戻ってこないとあって、
弔うこともできておらぬ。"
53,"TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_005","埋葬とは死者に敬意を示すと同時に、別れを告げる機会でござる。
それができぬとあっては、死を受け入れることも難しい。"
54,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_006","そこで、わしは決意した。
我が祖先の霊廟である「ガンエン廟」に、
戦没者すべての魂を祀り、厳かに国葬を執り行うとな。"
55,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_007","遺体なくして、いかに弔うのかと思うやもしれんが、
ここ東方には物に魂が宿るという思想があってな。
生前に使っていた遺品を安置しようと思う。"
56,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_008","すでに、国葬の開催について触れも出しておる。
遺族からは賛同の声も多く、遺品の用意も進み始めているのだ。"
57,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_009","これより、遺品の受け取りに向かうのだが……
同時に持ち主の逸話を聞いて回るつもりだ。"
58,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_010","いかに生き、いかに想われていたのかを知り、
語り継ぐことこそ、死者への供養となり、遺族の慰めにもなろう。"
59,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_011","どうかそなたも、わしとともに同行してくれぬか?
解放の英雄の記憶に刻まれるとあらば、喜ぶ者もいよう。"
60,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_012","ユウギリは、イサリ村を頼む。
ゴウセツは……"
61,"TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_013","拙者は、野暮用がありますれば……。"
62,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_013","あいわかった。
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
わしとそなたで、ナマイ村へ向かおうぞ。"
63,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_100_015","遺品を用意しました。
ヒエン様にお渡ししたいと思います。"
64,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_100_016","遺品をガンエン廟に安置してくださるとは……
有難き幸せに存じまする。"
65,"TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_100_017","重かったけど、遺品を用意したよ。"
66,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_020","遺品の受け取りは、わしがやろう。
そなたは遺族たちの話に耳を傾けてくれるだけでいい。"
67,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_020","ひとつだけ断っておきたいのだが、
大切な遺品を預かる手前、わしは魔物との戦いを避けたい。"
68,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_101_020","遺品には故人の魂が宿っているという。
丁重に扱いたいのはもちろん、戦闘で殺気立ってしまうと、
彼らの安らかな眠りを妨げることになるのだ。"
69,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_102_020","ゆえに、もし魔物に襲われても、わしは戦うことができぬので、
そのつもりでいてほしい……。
では遺族たちのもとへゆこう。"
70,"TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_023","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_024","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_030","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKBA441_04124_Q1_000_000","何をする?"
76,"TEXT_AKTKBA441_04124_A1_000_001","話す"
77,"TEXT_AKTKBA441_04124_A1_000_002","同行状態を解除する"
78,"TEXT_AKTKBA441_04124_A1_000_003","キャンセル"
79,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_031","遺品には故人の魂が宿っているという。
なればこそ、丁重に扱わねばな。"
80,"TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_032","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
81,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_033","用があるのならば致し方ない。
わしは「ナマイ村」で待っておるぞ。"
82,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_034","用が済んだのなら、遺族の元へ向かおう。
遺品はわしが回収するので、
そなたは彼らの話に耳を傾けてくれるだけでいい。"
83,"TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_100_035","このクエストを進行させるには、
ヒエンが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
84,"TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_100_034","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
85,"TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_101_035","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_035","遺品を用意いたしました。
帝国に徴兵されていって帰ってこなかった夫、
マロヤの代わりに、この「筆」を霊廟に安置してください。"
87,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_036","マロヤの逸話があれば、聞かせてくれぬか?"
88,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_037","マロヤは大人しい人で、絵を描くことを好みました。
野良仕事にまで、その筆を持ち込んで、
暇さえあればヤンサの美しい風景を描いていたものです。"
89,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_038","いつかクガネに渡って、
水墨画家として生きていけたらと願っていたようです。"
90,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_039","徴用兵として連れていかれてからも、
しばらくは異国で描いた風景画が送られてきましたが、
それもぱったりと途絶えてしまって……。"
91,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_040","きっと、夫は異国よりも遠い世界に行ってしまったのでしょう。
願わくば美しい場所にいてもらいたいです。"
92,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_041","マロヤはきっと美しいところにいるだろう。
この筆を安置して、彼に届けてやろう。"
93,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_087","ひとまず、ナマイ村で受け取る予定の遺品は、これですべてだ。
棚田の方で、少し一服することにしよう。"
94,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_042","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_050","マロヤの筆の安置、何卒よろしくお願いします。"
96,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_060","ヒエン様、
私のひとり息子、モトスエの「刀」を安置してくだされ。"
97,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_061","よければ、モトスエの逸話を聞かせてほしい。"
98,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_062","拙者は、お父君に仕える侍衆のひとりだったのですが、
帝国侵攻時の戦傷で、隠居を余儀なくされました。"
99,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_063","戦に破れ、侍の時代は終わったと嘆く拙者を、
誰よりも強く励ましてくれたのが、息子のモトスエでした。"
100,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_064","息子は、その刀で鍛練を続け、
いつかドマの侍となり、家を復興してみせると……。
ですが、帝国軍に徴用されてしまった。"
101,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_065","息子だけなら、帝国軍から逃げ、
独立運動の烈士となることもできたでしょう。
しかし、拙者に累が及ぶことを避けるため、犠牲となったのです。"
102,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_066","ご子息のモトスエは、孝行者にして忠臣だったようだ。
この刀はドマ侍衆のひとりの愛刀として、安置させてもらおう。"
103,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_067","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_070","息子が、ドマ侍衆のひとり……
モトスエは泣いて喜ぶことでしょう。"
105,"TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_080","ヒエン様、この<RubyCharaters>FF07E98592E79495FF0DE38195E3818BE3818CE38281</RubyCharaters>が俺の父ちゃん、スズシロと、
そして、獣になってしまった兄貴の遺品だよ。"
106,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_081","ふたりの逸話を聞いてもよいか?"
107,"TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_082","父ちゃんは木工職人だったんだ。
仕事一筋の頑固親父で、愉しみといえば晩酌くらいでさ。"
108,"TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_083","大人になった兄貴もそれに付き合うようになって、
よくふたりで、満月や虫の音を肴にこの酒甕のお酒を呑んでたんだ。"
109,"TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_084","俺も大きくなったら一緒に飲みたかったけど、
もうそれは叶わない……。"
110,"TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_085","せめて、黄泉国でふたりで呑んでもらえたらと思って、
この酒甕を遺体の代わりに埋葬してほしいんだ。"
111,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_086","きっと、父上も兄君も喜ぶことだろう。
ふたりのこと、しかと記憶にとどめた。
その酒甕を霊廟に安置しよう。"
112,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_086","そして、おぬしが酒を酌み交わせるようになった暁には、
亡きふたりに代わり、わしがその相手となろう。
……むろん、おぬしが良ければ、だが。"
113,"TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_090","父ちゃんも、兄貴も、ガンエン廟に納められると思ったら、
何だかとても救われる気がするよ。"
114,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_100","わしは此度、ドマを回って民と話したことで気づかされた。"
115,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_100","己が東方連合の結成に町人地の復興といった、
ドマの「未来」ばかりに目を向けていたことにな。
その一方、悲しみに暮れる者たちの「過去」は見過ごされてきた。"
116,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_101","喪われた命に向き合い、
別れを告げねば、獣にならずとも前を向いては歩けぬだろうに。
そんな大事なことを、わしは見落としていた。"
117,"TEXT_AKTKBA441_04124_Q2_000_000","何と言う?"
118,"TEXT_AKTKBA441_04124_A2_000_001","自分の過去は?"
119,"TEXT_AKTKBA441_04124_A2_000_002","ヒエンが亡くした大切な人は?"
120,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_102","わ、わしのことか……。
参ったな、まさかそうくるとは思いもよらなんだ……。"
121,"TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_103","(-????-)ガッハッハ、痛いところをつかれましたな。
まず向き合うべきは、ご自分の過去でござろう?"
122,"TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_100_103","……失礼つかまつる。
野暮用のために通りがかったのでござるが、
おふたりの声が聞こえましてな。"
123,"TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_104","さて、野暮ついでに言わせていただければ、
戦乱の中、カイエン様を亡くし、当主を継いだ若には、
お父上の死を悼んでいる時間はなかったはず。"
124,"TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_105","ご遺体の行方もわからぬままでございますれば、
カイエン様の遺品も霊廟に納め、別れを告げるべきでござる。"
125,"TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_106","それこそ、若が獣になられたら、
たまったものではござらぬ。"
126,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_107","ゴウセツ、そなたの野暮用とやらは、
置いたはずの刀を、<RubyCharaters>FF04E4BDA9FF04E381AF</RubyCharaters>かねばならぬほどのものなのか?"
127,"TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_108","こ、これは……"
128,"TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_110","ナマイ村の甘柿を剥くのに、丁度良かっただけのこと。
それでは、拙者はこれにて失礼いたす!"
129,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_111","あやつめ、偽神獣討伐のために、
無理して刀の稽古を再開しておるようだな。
止めろと言って、聞くような男ではないのが困りものだが……"
130,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_112","確かに、ゴウセツの言葉も一理あるか……。
わしも、己の過去に向き合わねばなるまいな。"
131,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_113","正直に告白しよう。
わしは、父の死という過去に向き合うことを怖れてきた。"
132,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_114","あれは、父に率いられた反乱の折……
ドマ城の奪還に成功し、勝敗は決したかに見えた。
だが、ゼノスの第XII軍団が増援として現れ、形勢は逆転した。"
133,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_115","わしとゴウセツは、陥落寸前のドマ城から脱出したところで、
町人地にて父が討ち死にしたことを知った。"
134,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_116","ゴウセツは人目をはばからず泣いていたが、
わしは、まさにその瞬間にドマの国主を継いだのだ。
悲しみに暮れている場合ではなかった。"
135,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_117","溢れる己の感情に蓋をして、仇討ちを望むゴウセツを止め、
動揺する兵を鼓舞し、三々五々に散って落ち延びよと命じた。"
136,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_118","それから、今に至るまで、
父の死から目をそらし、未来を見据えてここまで歩んできた。
いい加減、後ろを振り返る頃合いか……。"
137,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_119","さて、ここまで胸の内を語ったからには、
そなたにも、最後まで付き合ってもらうぞ。"
138,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_120","わが父カイエンの遺品は、空を飛ばねば向かえぬ場所にある。
ヨルを呼ぶので、ともに向かうことにしよう。"
139,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_120","向かうは山間にある泉、「梅泉郷」だ。
それでは、出立するとしよう!"
140,"TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_101_121","ヨルに乗って移動しますか?"
141,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_121","ここは、わしが幼き頃に両親に連れられ花見をした場所でな。
絶えず監視される帝国統治下の生活にあって、
あれは平和なひと時だった。"
142,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_122","ゆえに、この地に埋めたのだ。
厳格な父が、ただひとつ幼子のわしに与えてくれた、
ある玩具をな……。"
143,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_123","大龍山脈の奥深くに棲まうとされる伝説の瑞獣、
「セイテンタイセイ」の人形よ。"
144,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_124","ドマの童の間では、たいそう人気があってな。
わしも幼き頃、無謀にも会いに行こうとしたくらいだ。"
145,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_125","この人形はわしが元服したとき、
子ども時代に決別するため、ここに埋めたのだ。
亡くなった母の喪が明けた直後のことでな。"
146,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_126","これを父の遺品と言ってよいのかはわからぬが、
まっとうな愛用品は、遺されておらぬのでな……。
父も笑って許してくれよう。"
147,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_126","この人形を霊廟に納め、わしも父に別れを告げよう……。"
148,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_127","しかし、一国の主が瑞獣人形を、
後生大事にしたというのは、どうにも決まりが悪い。
これは、ふたりだけの秘密だぞ?"
149,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_128","付き合わせてすまなかったな。
ではヨルに乗って、町人地まで戻ろう。"
150,"TEXT_AKTKBA441_04124_YUGIRI_000_130","やけに時間がかかっていたようだが、
何かあったのか?"
151,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_140","さて、最初の遺品受け取りは終わったわけだが、
この調子なら、さほど間を置かず国葬の準備は整うだろう。
さすれば「過去」と向き合い、獣に至る絶望を防ぐことも叶おう。"
152,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_141","とはいえ、偽神獣の問題は残ったまま。
帰還者たちは、引き続き帰燕館で匿うこととする。"
153,"TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_142","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、此度の協力に礼を言う。
国葬には、そなたにも是非、参列してほしいのでな……
折を見てユウギリを訪ねてくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_00 ドマ町人地のユウギリは、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_01 ヒエンから獣化の対策のため、ガンエン廟に民を埋葬し国葬を行うことにしたと聞いた。遺体の代わりに遺品を埋葬するため、その回収に冒険者が同行することになった。ヤンサのナマイ村にいる「ヒエン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_02 遺品回収に同行して遺族の話を聞くことになった。ヒエンと同行して、ナマイ村の遺族たちと話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ヒエン」に話しかけることで同行を再開できます
7 3 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_03 ヒエンの遺品回収に同行して遺族の話を聞いた。ヒエンと休憩することになった。ヤンサの玄水連山の棚田にいる「ヒエン」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_04 ヒエンと話したところ、ゴウセツが現れて、ヒエンの父であるカイエンの遺品を埋葬することになった。空を飛ばないと行けない場所にあるというので、ヒエンはヨルを呼んだ。玄水連山の棚田にいる「ヒエン」と話し、梅泉郷へ向かおう。
9 5 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_05 ヒエンと話し、ヨルに乗って梅泉郷へ向かった。ヒエンは埋められていた「セイテンタイセイ」の人形を掘り返した。彼が幼い頃にカイエンから与えられたものだという。ドマ町人地の「ヒエン」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_06 ヒエンと話した。彼は遺品がすべて集まり次第、ドマの国葬を執り行うという。折を見て、またユウギリを訪ねよう。 ※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが90以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA441_04124_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_00 ナマイ村のヒエンと話して同行させる
29 25 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_01 ヒエンを連れて遺族たちと話す
30 26 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_02 ヒエンと話す
31 27 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_03 ヒエンと再度話す
32 28 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_04 ドマ町人地のヒエンと話す
33 29 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA441_04124_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA441_04124_YUGIRI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 海賊衆によると、あれから偽神獣の姿は目撃されていないそうだ。 おそらく、我らを恐れてのことだろう。
53 49 TEXT_AKTKBA441_04124_YUGIRI_000_001 一方で、ゴウセツと共に練っていた、 獣化を防ぐための方策がまとまったと聞く。 ヒエン様から、説明を受けるとしよう。
54 50 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_002 すでに聞き及んでおるかもしれんが、 帰還者たちを保護していることもあり、偽神獣に動きはない。
55 51 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_003 その間、獣化を防ぐための方策を練っておったのだが…… ゴウセツ、説明を頼めるか?
56 52 TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_004 トンボが語っていたように。 徴用兵の遺族らは、愛する者の遺体すら戻ってこないとあって、 弔うこともできておらぬ。
57 53 TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_005 埋葬とは死者に敬意を示すと同時に、別れを告げる機会でござる。 それができぬとあっては、死を受け入れることも難しい。
58 54 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_006 そこで、わしは決意した。 我が祖先の霊廟である「ガンエン廟」に、 戦没者すべての魂を祀り、厳かに国葬を執り行うとな。
59 55 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_007 遺体なくして、いかに弔うのかと思うやもしれんが、 ここ東方には物に魂が宿るという思想があってな。 生前に使っていた遺品を安置しようと思う。
60 56 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_008 すでに、国葬の開催について触れも出しておる。 遺族からは賛同の声も多く、遺品の用意も進み始めているのだ。
61 57 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_009 これより、遺品の受け取りに向かうのだが…… 同時に持ち主の逸話を聞いて回るつもりだ。
62 58 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_010 いかに生き、いかに想われていたのかを知り、 語り継ぐことこそ、死者への供養となり、遺族の慰めにもなろう。
63 59 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_011 どうかそなたも、わしとともに同行してくれぬか? 解放の英雄の記憶に刻まれるとあらば、喜ぶ者もいよう。
64 60 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_012 ユウギリは、イサリ村を頼む。 ゴウセツは……
65 61 TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_013 拙者は、野暮用がありますれば……。
66 62 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_013 あいわかった。 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 わしとそなたで、ナマイ村へ向かおうぞ。
67 63 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_100_015 遺品を用意しました。 ヒエン様にお渡ししたいと思います。
68 64 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_100_016 遺品をガンエン廟に安置してくださるとは…… 有難き幸せに存じまする。
69 65 TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_100_017 重かったけど、遺品を用意したよ。
70 66 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_020 遺品の受け取りは、わしがやろう。 そなたは遺族たちの話に耳を傾けてくれるだけでいい。
71 67 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_020 ひとつだけ断っておきたいのだが、 大切な遺品を預かる手前、わしは魔物との戦いを避けたい。
72 68 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_101_020 遺品には故人の魂が宿っているという。 丁重に扱いたいのはもちろん、戦闘で殺気立ってしまうと、 彼らの安らかな眠りを妨げることになるのだ。
73 69 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_102_020 ゆえに、もし魔物に襲われても、わしは戦うことができぬので、 そのつもりでいてほしい……。 では遺族たちのもとへゆこう。
74 70 TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_023 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_024 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_030 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKBA441_04124_Q1_000_000 何をする?
80 76 TEXT_AKTKBA441_04124_A1_000_001 話す
81 77 TEXT_AKTKBA441_04124_A1_000_002 同行状態を解除する
82 78 TEXT_AKTKBA441_04124_A1_000_003 キャンセル
83 79 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_031 遺品には故人の魂が宿っているという。 なればこそ、丁重に扱わねばな。
84 80 TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_000_032 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
85 81 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_033 用があるのならば致し方ない。 わしは「ナマイ村」で待っておるぞ。
86 82 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_034 用が済んだのなら、遺族の元へ向かおう。 遺品はわしが回収するので、 そなたは彼らの話に耳を傾けてくれるだけでいい。
87 83 TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_100_035 このクエストを進行させるには、 ヒエンが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
88 84 TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_100_034 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
89 85 TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_101_035 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_035 遺品を用意いたしました。 帝国に徴兵されていって帰ってこなかった夫、 マロヤの代わりに、この「筆」を霊廟に安置してください。
91 87 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_036 マロヤの逸話があれば、聞かせてくれぬか?
92 88 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_037 マロヤは大人しい人で、絵を描くことを好みました。 野良仕事にまで、その筆を持ち込んで、 暇さえあればヤンサの美しい風景を描いていたものです。
93 89 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_038 いつかクガネに渡って、 水墨画家として生きていけたらと願っていたようです。
94 90 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_039 徴用兵として連れていかれてからも、 しばらくは異国で描いた風景画が送られてきましたが、 それもぱったりと途絶えてしまって……。
95 91 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_040 きっと、夫は異国よりも遠い世界に行ってしまったのでしょう。 願わくば美しい場所にいてもらいたいです。
96 92 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_041 マロヤはきっと美しいところにいるだろう。 この筆を安置して、彼に届けてやろう。
97 93 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_087 ひとまず、ナマイ村で受け取る予定の遺品は、これですべてだ。 棚田の方で、少し一服することにしよう。
98 94 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_042 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDA_000_050 マロヤの筆の安置、何卒よろしくお願いします。
100 96 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_060 ヒエン様、 私のひとり息子、モトスエの「刀」を安置してくだされ。
101 97 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_061 よければ、モトスエの逸話を聞かせてほしい。
102 98 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_062 拙者は、お父君に仕える侍衆のひとりだったのですが、 帝国侵攻時の戦傷で、隠居を余儀なくされました。
103 99 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_063 戦に破れ、侍の時代は終わったと嘆く拙者を、 誰よりも強く励ましてくれたのが、息子のモトスエでした。
104 100 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_064 息子は、その刀で鍛練を続け、 いつかドマの侍となり、家を復興してみせると……。 ですが、帝国軍に徴用されてしまった。
105 101 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_065 息子だけなら、帝国軍から逃げ、 独立運動の烈士となることもできたでしょう。 しかし、拙者に累が及ぶことを避けるため、犠牲となったのです。
106 102 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_066 ご子息のモトスエは、孝行者にして忠臣だったようだ。 この刀はドマ侍衆のひとりの愛刀として、安置させてもらおう。
107 103 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_067 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_AKTKBA441_04124_BEREAVEDB_000_070 息子が、ドマ侍衆のひとり…… モトスエは泣いて喜ぶことでしょう。
109 105 TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_080 ヒエン様、この<RubyCharaters>FF07E98592E79495FF0DE38195E3818BE3818CE38281</RubyCharaters>が俺の父ちゃん、スズシロと、 そして、獣になってしまった兄貴の遺品だよ。
110 106 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_081 ふたりの逸話を聞いてもよいか?
111 107 TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_082 父ちゃんは木工職人だったんだ。 仕事一筋の頑固親父で、愉しみといえば晩酌くらいでさ。
112 108 TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_083 大人になった兄貴もそれに付き合うようになって、 よくふたりで、満月や虫の音を肴にこの酒甕のお酒を呑んでたんだ。
113 109 TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_084 俺も大きくなったら一緒に飲みたかったけど、 もうそれは叶わない……。
114 110 TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_085 せめて、黄泉国でふたりで呑んでもらえたらと思って、 この酒甕を遺体の代わりに埋葬してほしいんだ。
115 111 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_086 きっと、父上も兄君も喜ぶことだろう。 ふたりのこと、しかと記憶にとどめた。 その酒甕を霊廟に安置しよう。
116 112 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_086 そして、おぬしが酒を酌み交わせるようになった暁には、 亡きふたりに代わり、わしがその相手となろう。 ……むろん、おぬしが良ければ、だが。
117 113 TEXT_AKTKBA441_04124_TONBO_000_090 父ちゃんも、兄貴も、ガンエン廟に納められると思ったら、 何だかとても救われる気がするよ。
118 114 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_100 わしは此度、ドマを回って民と話したことで気づかされた。
119 115 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_100 己が東方連合の結成に町人地の復興といった、 ドマの「未来」ばかりに目を向けていたことにな。 その一方、悲しみに暮れる者たちの「過去」は見過ごされてきた。
120 116 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_101 喪われた命に向き合い、 別れを告げねば、獣にならずとも前を向いては歩けぬだろうに。 そんな大事なことを、わしは見落としていた。
121 117 TEXT_AKTKBA441_04124_Q2_000_000 何と言う?
122 118 TEXT_AKTKBA441_04124_A2_000_001 自分の過去は?
123 119 TEXT_AKTKBA441_04124_A2_000_002 ヒエンが亡くした大切な人は?
124 120 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_102 わ、わしのことか……。 参ったな、まさかそうくるとは思いもよらなんだ……。
125 121 TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_103 (-????-)ガッハッハ、痛いところをつかれましたな。 まず向き合うべきは、ご自分の過去でござろう?
126 122 TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_100_103 ……失礼つかまつる。 野暮用のために通りがかったのでござるが、 おふたりの声が聞こえましてな。
127 123 TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_104 さて、野暮ついでに言わせていただければ、 戦乱の中、カイエン様を亡くし、当主を継いだ若には、 お父上の死を悼んでいる時間はなかったはず。
128 124 TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_105 ご遺体の行方もわからぬままでございますれば、 カイエン様の遺品も霊廟に納め、別れを告げるべきでござる。
129 125 TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_106 それこそ、若が獣になられたら、 たまったものではござらぬ。
130 126 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_107 ゴウセツ、そなたの野暮用とやらは、 置いたはずの刀を、<RubyCharaters>FF04E4BDA9FF04E381AF</RubyCharaters>かねばならぬほどのものなのか?
131 127 TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_108 こ、これは……
132 128 TEXT_AKTKBA441_04124_GOSETSU_000_110 ナマイ村の甘柿を剥くのに、丁度良かっただけのこと。 それでは、拙者はこれにて失礼いたす!
133 129 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_111 あやつめ、偽神獣討伐のために、 無理して刀の稽古を再開しておるようだな。 止めろと言って、聞くような男ではないのが困りものだが……
134 130 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_112 確かに、ゴウセツの言葉も一理あるか……。 わしも、己の過去に向き合わねばなるまいな。
135 131 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_113 正直に告白しよう。 わしは、父の死という過去に向き合うことを怖れてきた。
136 132 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_114 あれは、父に率いられた反乱の折…… ドマ城の奪還に成功し、勝敗は決したかに見えた。 だが、ゼノスの第XII軍団が増援として現れ、形勢は逆転した。
137 133 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_115 わしとゴウセツは、陥落寸前のドマ城から脱出したところで、 町人地にて父が討ち死にしたことを知った。
138 134 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_116 ゴウセツは人目をはばからず泣いていたが、 わしは、まさにその瞬間にドマの国主を継いだのだ。 悲しみに暮れている場合ではなかった。
139 135 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_117 溢れる己の感情に蓋をして、仇討ちを望むゴウセツを止め、 動揺する兵を鼓舞し、三々五々に散って落ち延びよと命じた。
140 136 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_118 それから、今に至るまで、 父の死から目をそらし、未来を見据えてここまで歩んできた。 いい加減、後ろを振り返る頃合いか……。
141 137 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_119 さて、ここまで胸の内を語ったからには、 そなたにも、最後まで付き合ってもらうぞ。
142 138 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_120 わが父カイエンの遺品は、空を飛ばねば向かえぬ場所にある。 ヨルを呼ぶので、ともに向かうことにしよう。
143 139 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_120 向かうは山間にある泉、「梅泉郷」だ。 それでは、出立するとしよう!
144 140 TEXT_AKTKBA441_04124_SYSTEM_101_121 ヨルに乗って移動しますか?
145 141 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_121 ここは、わしが幼き頃に両親に連れられ花見をした場所でな。 絶えず監視される帝国統治下の生活にあって、 あれは平和なひと時だった。
146 142 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_122 ゆえに、この地に埋めたのだ。 厳格な父が、ただひとつ幼子のわしに与えてくれた、 ある玩具をな……。
147 143 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_123 大龍山脈の奥深くに棲まうとされる伝説の瑞獣、 「セイテンタイセイ」の人形よ。
148 144 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_124 ドマの童の間では、たいそう人気があってな。 わしも幼き頃、無謀にも会いに行こうとしたくらいだ。
149 145 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_125 この人形はわしが元服したとき、 子ども時代に決別するため、ここに埋めたのだ。 亡くなった母の喪が明けた直後のことでな。
150 146 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_126 これを父の遺品と言ってよいのかはわからぬが、 まっとうな愛用品は、遺されておらぬのでな……。 父も笑って許してくれよう。
151 147 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_100_126 この人形を霊廟に納め、わしも父に別れを告げよう……。
152 148 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_127 しかし、一国の主が瑞獣人形を、 後生大事にしたというのは、どうにも決まりが悪い。 これは、ふたりだけの秘密だぞ?
153 149 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_128 付き合わせてすまなかったな。 ではヨルに乗って、町人地まで戻ろう。
154 150 TEXT_AKTKBA441_04124_YUGIRI_000_130 やけに時間がかかっていたようだが、 何かあったのか?
155 151 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_140 さて、最初の遺品受け取りは終わったわけだが、 この調子なら、さほど間を置かず国葬の準備は整うだろう。 さすれば「過去」と向き合い、獣に至る絶望を防ぐことも叶おう。
156 152 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_141 とはいえ、偽神獣の問題は残ったまま。 帰還者たちは、引き続き帰燕館で匿うこととする。
157 153 TEXT_AKTKBA441_04124_HIEN_000_142 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、此度の協力に礼を言う。 国葬には、そなたにも是非、参列してほしいのでな…… 折を見てユウギリを訪ねてくれ。
+185
View File
@@ -0,0 +1,185 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_00","ドマ町人地のユウギリは、どこかしめやかな様子だ。"
1,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_01","ドマの国葬が執り行われるので、冒険者も参列することになった。ヤンサのガンエン廟前にいる「ヒエン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_02","ヒエンと話し、ガンエン廟で参列者を待っていたところ、キセイが現れた。彼女はヒエンに襲い掛かったが、ユウギリに斬り捨てられた。そこに偽神獣が現れて襲ってきたが、ゴウセツも駆けつけ皆で討伐を果たした。"
3,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_03","ガンエン廟にてドマの国葬が執り行われた。納められた者たちの逸話が語られ、参列したドマの民は皆、涙していた。ガンエン廟前の「ヒエン」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_04","ヒエンと話した。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_05","ヒエンと話した。ゴウセツは慰霊の旅に戻っていった。ヒエンは民が亡くした大切な人を葬送したことで、やっと、皆が未来を見据えることができると語った。偽神獣の討伐を報告するため、ラザハンの流星の間にいる「ドマの駐在武官」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_06","ドマの駐在武官に偽神獣討伐を報告した。過去に向き合い別れを果たしたことで、ドマはこれから新たな道を歩み始めるだろう。"
7,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_00","ガンエン廟前のヒエンと話す"
25,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_01","ガンエン廟前のヒエンと話す"
26,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_02","ヒエンと話す"
27,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_03","ドマ町人地のヒエンと話す"
28,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_04","流星の間のドマの駐在武官と話す"
29,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
ガンエン廟に安置する遺品のすべてが集まり、
いよいよ国葬が執り行われる運びとなった。"
49,"TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_001","それでは、ヒエン様をお呼びしよう。"
50,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。
相も変わらず、偽神獣の行方は掴めておらぬのだが、
これは国葬を執り行う好機とも言える。"
51,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_003","獣へと至る絶望を打ち払うため、
ひとりでも多くの遺族に「過去」と向き合う機会を作りたいのだ。
ぜひ、解放の英雄たるそなたにも、参列してもらいたい。"
52,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_004","そうそう参列と言えばだな……
残念ながら、ゴウセツは不参加となった。"
53,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_005","あやつめ、やはり隠れて剣の修行をしておったようでな。
無理がたたって腰を痛め、寝込んでしまいよったのだ。
そんなわけで、我らだけでガンエン廟に向かうぞ。"
54,"TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_010","ガンエン廟に安置する遺品の中に、
「セイテンタイセイ」の人形があったのだが、
あれはいったい……?"
55,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_020","参列者が集まるまで、まだ時間がある。
中で待つことにしよう。"
56,"TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_101","ヒ、ヒエン様……。"
57,"TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_102","まことに申し訳ございませんでした……!
これまでの御無礼の数々、どうか、どうかご容赦くださいませぇ!"
58,"TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_103","義娘が転化いたしましたのは、イザナミ様に非ず……!
ヒエン様の御触れにあったとおり、偽神獣でございました!
帰還者に対する非道なる言動も、謹んでお詫び申し上げます!"
59,"TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_104","ヒエン様が国葬を執り行うと聞きおよび、
ドマの民のひとりとして、感激した次第にございます……!"
60,"TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_105","まっこと勝手ながら、我が夫と息子……
さらに偽神獣に転じた義娘の遺品も持参いたしました。
どうか、どうか共に安置し、供養していただきたく存じます!"
61,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_106","もちろんだとも。
さあ、面をあげてくれ……。"
62,"TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_107","これで……義娘が……
仇を……討ってくれる……はず……。"
63,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_108","己が命を餌に、偽神獣を呼び寄せたか……!
来るぞ……!!"
64,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_130","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_131","(-????-)遅くなり申したが、拙者も助太刀いたしますぞ!"
66,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_132","ゴウセツ?
そ、その錫杖は……?"
67,"TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_133","実は慰霊の旅の道すがら、修験道の鍛錬を始めましてな。
もはや刀は持てませんが、少しはお役に立ってみせましょうぞ!"
68,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_134","まっこと、しぶとい男だのう……。
しかし、おかげで助かった。"
69,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_135","では、仕切り直しといこう。"
70,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_111","救うことはできなかったが、
せめて、彼女の亡骸と、家族の遺品も安置してやろう。"
71,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_112","此度は未来を語るのではなく、過去に目を向けたい。
戦場で死んでいった者たちには、
それぞれの人生があり、思い出があった。"
72,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_113","長くなるが、ガンエン廟に埋葬される、
すべての者たちの名と、その逸話を聞いてもらいたい。"
73,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_114","そうして、皆に知ってもらうことで、
故人は我らの記憶の中で生き続けることができる。
それこそ最大の供養と、遺族への慰めになるだろう。"
74,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_115","モトカワのマロヤ。
水墨画を嗜み、ことさらヤンサの山並みを好んで描きたり。
クガネにて画家を生業とすることを夢見て精進す。"
75,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_116","ジトウのモトスエ。
我が父、カイエンに仕える侍衆のひとりなり。
家族のため犠牲となった、その功は父の誉れとならん。"
76,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_117","コダクミのスズシロ。
ノミと槌あれば、いかなる木材も万物に変える職人なり。
仕事一筋の一本気、長男との晩酌のみを愉しみとする。"
77,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_118","最後に……シホガキのミナト。
そして、彼女の義母であったキセイについても語りたい。
ふたりにも、たしかに幸せな暮らしがあったことを……。"
78,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_119","ミナトの両親は、帝国兵に殺められたが、
海賊衆の助けにより、イサリ村で暮らすこととなった。
そこで、愛する夫を得て、心安らぐ居場所を見つけたという。"
79,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_120","キセイは、スイの里に生まれし海の民なり。
追放の憂き目にあったがイサリ村で家庭を築き、一男をもうけた。
義娘となったミナトともども、仲睦まじき家族であったという。"
80,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_121","本日、納められた者は以上である。
彼らの生は、我らの心とともに……
彼らが生きた証は、我らが廟にて永久に祀らん……。"
81,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_122","皆で故人に黙祷を捧げよう。
我らはいま、平和を掴んだのだと伝えるために……。"
82,"TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_140","参列者は皆、涙を流していた。
ついに故人との別れを果たしたのだな。"
83,"TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_141","ガンエン廟に民の遺品が収められたこと。
きっと、カイエン様もご賛同くださるだろう。"
84,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_150","偽神獣との戦いになろうとは予想外であったが、
これで、すべて終わったのだな……。"
85,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_151","皆、大儀であった。
さあ、ドマ町人地に戻るとしよう。"
86,"TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_160","ゴウセツには何度も驚かされてきたが、
今回が一番かもしれぬ。"
87,"TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_161","癒し手はまだ慣れぬが、役に立てたでござろうか?"
88,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_170","偽神獣を討伐し、国葬を以て、さらなる獣化への対策も打てた。
これにて、一件落着と言ってもよかろう。"
89,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_100_170","帰燕館に匿っていた帰還者たちも開放し、
もとの生活に戻ってもらおう。"
90,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_171","それにしても、ゴウセツ。
そなたの登場には驚いたぞ。
刀の稽古で腰を痛めたのではなかったのか?"
91,"TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_172","それは本当でござる。
できれば、侍として助太刀できればと願っていたものの、
腰が言うことを聞きませなんだ。"
92,"TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_173","寝込んでいたところに、誰かに呼ばれた気がしましてな。
気合で起き上がり、錫杖を掴んで馳せ参じた次第でござる。"
93,"TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_174","まさか、あのゴウセツが癒し手に転身とはな。
ドマ城から生還したときよりも驚かされた。"
94,"TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_175","とはいっても、まだまだ修行の身。
これより再び慰霊の旅に出て、鍛錬に励むつもりでござる。"
95,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_176","そうか、また行ってしまうのだな……。"
96,"TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_177","ヒエン様が困ったときには、いつでも戻って参りましょう。
このゴウセツ、侍改め修験者として生涯現役で戦う所存。"
97,"TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_178","では、これにて御免……!"
98,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_179","さて、国葬にて民は過去と向き会い、故人に別れを告げた。
これでやっと、皆が未来を見据えることができるだろう。
ドマはこれから新たな道を歩み始めるのだ。"
99,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_180","そなたには、まっこと世話になった。
ドマのために尽力してくれたこと、心より感謝する。"
100,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_181","最後に手数をかけさせてすまぬが、偽神獣を討伐した旨、
ラザハンにいるドマの駐在武官まで報告を頼みたい。
この経験が、他国の対策の助けとなるようにな。"
101,"TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_190","ドマのために尽力してくれたこと、心より感謝する。
手数をかけさせてすまぬが、偽神獣を討伐した旨、
ラザハンにいるドマの駐在武官まで報告を頼みたい。"
102,"TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_191","スイの里にもこの朗報を届けよう。
きっと、母様、父様も喜んでくださる。"
103,"TEXT_AKTKBA451_04125_DOMANRESIDENTOFFICER_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られましたか。
して、首尾はいかがでしょう?"
104,"TEXT_AKTKBA451_04125_DOMANRESIDENTOFFICER_000_201","ヒエン様ともども、偽神獣の討伐に成功されたと!
それはとても喜ばしい報せ、すぐさま各国に共有いたします。"
105,"TEXT_AKTKBA451_04125_DOMANRESIDENTOFFICER_000_202","此度は要請に応じてわが故郷を救っていただき、
誠にありがとうございました!"
106,"TEXT_AKTKBA451_04125_SYSTEM_100_205","遠隔物理DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、
染色が可能になりました。"
107,"TEXT_AKTKBA451_04125_SYSTEM_100_206","「レベル90ジョブ専用装備」は、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、
特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_00 ドマ町人地のユウギリは、どこかしめやかな様子だ。
5 1 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_01 ドマの国葬が執り行われるので、冒険者も参列することになった。ヤンサのガンエン廟前にいる「ヒエン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_02 ヒエンと話し、ガンエン廟で参列者を待っていたところ、キセイが現れた。彼女はヒエンに襲い掛かったが、ユウギリに斬り捨てられた。そこに偽神獣が現れて襲ってきたが、ゴウセツも駆けつけ皆で討伐を果たした。
7 3 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_03 ガンエン廟にてドマの国葬が執り行われた。納められた者たちの逸話が語られ、参列したドマの民は皆、涙していた。ガンエン廟前の「ヒエン」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_04 ヒエンと話した。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_05 ヒエンと話した。ゴウセツは慰霊の旅に戻っていった。ヒエンは民が亡くした大切な人を葬送したことで、やっと、皆が未来を見据えることができると語った。偽神獣の討伐を報告するため、ラザハンの流星の間にいる「ドマの駐在武官」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_06 ドマの駐在武官に偽神獣討伐を報告した。過去に向き合い別れを果たしたことで、ドマはこれから新たな道を歩み始めるだろう。
11 7 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA451_04125_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_00 ガンエン廟前のヒエンと話す
29 25 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_01 ガンエン廟前のヒエンと話す
30 26 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_02 ヒエンと話す
31 27 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_03 ドマ町人地のヒエンと話す
32 28 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_04 流星の間のドマの駐在武官と話す
33 29 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA451_04125_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ガンエン廟に安置する遺品のすべてが集まり、 いよいよ国葬が執り行われる運びとなった。
53 49 TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_001 それでは、ヒエン様をお呼びしよう。
54 50 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。 相も変わらず、偽神獣の行方は掴めておらぬのだが、 これは国葬を執り行う好機とも言える。
55 51 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_003 獣へと至る絶望を打ち払うため、 ひとりでも多くの遺族に「過去」と向き合う機会を作りたいのだ。 ぜひ、解放の英雄たるそなたにも、参列してもらいたい。
56 52 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_004 そうそう参列と言えばだな…… 残念ながら、ゴウセツは不参加となった。
57 53 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_005 あやつめ、やはり隠れて剣の修行をしておったようでな。 無理がたたって腰を痛め、寝込んでしまいよったのだ。 そんなわけで、我らだけでガンエン廟に向かうぞ。
58 54 TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_010 ガンエン廟に安置する遺品の中に、 「セイテンタイセイ」の人形があったのだが、 あれはいったい……?
59 55 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_020 参列者が集まるまで、まだ時間がある。 中で待つことにしよう。
60 56 TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_101 ヒ、ヒエン様……。
61 57 TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_102 まことに申し訳ございませんでした……! これまでの御無礼の数々、どうか、どうかご容赦くださいませぇ!
62 58 TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_103 義娘が転化いたしましたのは、イザナミ様に非ず……! ヒエン様の御触れにあったとおり、偽神獣でございました! 帰還者に対する非道なる言動も、謹んでお詫び申し上げます!
63 59 TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_104 ヒエン様が国葬を執り行うと聞きおよび、 ドマの民のひとりとして、感激した次第にございます……!
64 60 TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_105 まっこと勝手ながら、我が夫と息子…… さらに偽神獣に転じた義娘の遺品も持参いたしました。 どうか、どうか共に安置し、供養していただきたく存じます!
65 61 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_106 もちろんだとも。 さあ、面をあげてくれ……。
66 62 TEXT_AKTKBA451_04125_KISEI_000_107 これで……義娘が…… 仇を……討ってくれる……はず……。
67 63 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_108 己が命を餌に、偽神獣を呼び寄せたか……! 来るぞ……!!
68 64 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_130 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_131 (-????-)遅くなり申したが、拙者も助太刀いたしますぞ!
70 66 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_132 ゴウセツ? そ、その錫杖は……?
71 67 TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_133 実は慰霊の旅の道すがら、修験道の鍛錬を始めましてな。 もはや刀は持てませんが、少しはお役に立ってみせましょうぞ!
72 68 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_134 まっこと、しぶとい男だのう……。 しかし、おかげで助かった。
73 69 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_135 では、仕切り直しといこう。
74 70 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_111 救うことはできなかったが、 せめて、彼女の亡骸と、家族の遺品も安置してやろう。
75 71 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_112 此度は未来を語るのではなく、過去に目を向けたい。 戦場で死んでいった者たちには、 それぞれの人生があり、思い出があった。
76 72 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_113 長くなるが、ガンエン廟に埋葬される、 すべての者たちの名と、その逸話を聞いてもらいたい。
77 73 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_114 そうして、皆に知ってもらうことで、 故人は我らの記憶の中で生き続けることができる。 それこそ最大の供養と、遺族への慰めになるだろう。
78 74 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_115 モトカワのマロヤ。 水墨画を嗜み、ことさらヤンサの山並みを好んで描きたり。 クガネにて画家を生業とすることを夢見て精進す。
79 75 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_116 ジトウのモトスエ。 我が父、カイエンに仕える侍衆のひとりなり。 家族のため犠牲となった、その功は父の誉れとならん。
80 76 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_117 コダクミのスズシロ。 ノミと槌あれば、いかなる木材も万物に変える職人なり。 仕事一筋の一本気、長男との晩酌のみを愉しみとする。
81 77 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_118 最後に……シホガキのミナト。 そして、彼女の義母であったキセイについても語りたい。 ふたりにも、たしかに幸せな暮らしがあったことを……。
82 78 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_119 ミナトの両親は、帝国兵に殺められたが、 海賊衆の助けにより、イサリ村で暮らすこととなった。 そこで、愛する夫を得て、心安らぐ居場所を見つけたという。
83 79 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_120 キセイは、スイの里に生まれし海の民なり。 追放の憂き目にあったがイサリ村で家庭を築き、一男をもうけた。 義娘となったミナトともども、仲睦まじき家族であったという。
84 80 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_121 本日、納められた者は以上である。 彼らの生は、我らの心とともに…… 彼らが生きた証は、我らが廟にて永久に祀らん……。
85 81 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_122 皆で故人に黙祷を捧げよう。 我らはいま、平和を掴んだのだと伝えるために……。
86 82 TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_140 参列者は皆、涙を流していた。 ついに故人との別れを果たしたのだな。
87 83 TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_141 ガンエン廟に民の遺品が収められたこと。 きっと、カイエン様もご賛同くださるだろう。
88 84 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_150 偽神獣との戦いになろうとは予想外であったが、 これで、すべて終わったのだな……。
89 85 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_151 皆、大儀であった。 さあ、ドマ町人地に戻るとしよう。
90 86 TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_160 ゴウセツには何度も驚かされてきたが、 今回が一番かもしれぬ。
91 87 TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_161 癒し手はまだ慣れぬが、役に立てたでござろうか?
92 88 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_170 偽神獣を討伐し、国葬を以て、さらなる獣化への対策も打てた。 これにて、一件落着と言ってもよかろう。
93 89 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_100_170 帰燕館に匿っていた帰還者たちも開放し、 もとの生活に戻ってもらおう。
94 90 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_171 それにしても、ゴウセツ。 そなたの登場には驚いたぞ。 刀の稽古で腰を痛めたのではなかったのか?
95 91 TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_172 それは本当でござる。 できれば、侍として助太刀できればと願っていたものの、 腰が言うことを聞きませなんだ。
96 92 TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_173 寝込んでいたところに、誰かに呼ばれた気がしましてな。 気合で起き上がり、錫杖を掴んで馳せ参じた次第でござる。
97 93 TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_174 まさか、あのゴウセツが癒し手に転身とはな。 ドマ城から生還したときよりも驚かされた。
98 94 TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_175 とはいっても、まだまだ修行の身。 これより再び慰霊の旅に出て、鍛錬に励むつもりでござる。
99 95 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_176 そうか、また行ってしまうのだな……。
100 96 TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_177 ヒエン様が困ったときには、いつでも戻って参りましょう。 このゴウセツ、侍改め修験者として生涯現役で戦う所存。
101 97 TEXT_AKTKBA451_04125_GOSETSU_000_178 では、これにて御免……!
102 98 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_179 さて、国葬にて民は過去と向き会い、故人に別れを告げた。 これでやっと、皆が未来を見据えることができるだろう。 ドマはこれから新たな道を歩み始めるのだ。
103 99 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_180 そなたには、まっこと世話になった。 ドマのために尽力してくれたこと、心より感謝する。
104 100 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_181 最後に手数をかけさせてすまぬが、偽神獣を討伐した旨、 ラザハンにいるドマの駐在武官まで報告を頼みたい。 この経験が、他国の対策の助けとなるようにな。
105 101 TEXT_AKTKBA451_04125_HIEN_000_190 ドマのために尽力してくれたこと、心より感謝する。 手数をかけさせてすまぬが、偽神獣を討伐した旨、 ラザハンにいるドマの駐在武官まで報告を頼みたい。
106 102 TEXT_AKTKBA451_04125_YUGIRI_000_191 スイの里にもこの朗報を届けよう。 きっと、母様、父様も喜んでくださる。
107 103 TEXT_AKTKBA451_04125_DOMANRESIDENTOFFICER_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られましたか。 して、首尾はいかがでしょう?
108 104 TEXT_AKTKBA451_04125_DOMANRESIDENTOFFICER_000_201 ヒエン様ともども、偽神獣の討伐に成功されたと! それはとても喜ばしい報せ、すぐさま各国に共有いたします。
109 105 TEXT_AKTKBA451_04125_DOMANRESIDENTOFFICER_000_202 此度は要請に応じてわが故郷を救っていただき、 誠にありがとうございました!
110 106 TEXT_AKTKBA451_04125_SYSTEM_100_205 遠隔物理DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、 染色が可能になりました。
111 107 TEXT_AKTKBA451_04125_SYSTEM_100_206 「レベル90ジョブ専用装備」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。
+317
View File
@@ -0,0 +1,317 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_00","流星の間のイシュガルドの駐在武官は、強き心を持つ者を求めているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_01","イシュガルドの駐在武官と話した。イシュガルドに出現した偽神獣は竜に酷似しており、皇都には混乱が広がっているらしい。魔法戦に長けた者を求めているとのことなので、イシュガルドのエーテライト・プラザ付近で「アルトアレール」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_02","イシュガルドの偽神獣対策にあたっているアイメリク、アルトアレールと話した。どうやら皇都では獣に転じているのは聖職者ばかりのようだ……。偽神獣に対面しながらも生き残った、イシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂にいる「クレム」助祭から話を聞こう。"
3,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_03","クレム助祭と話し、偽神獣が出現した際の状況を聞いた。頼みたいことがあるというので、再度聖レマノー大聖堂の「クレム」助祭から話を聞こう。"
4,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_04","クレム助祭と話し、獣化事件に恐れをなした聖職者が皇都を離れたという話を聞いた。彼らの身の安全を確保するため、クルザス西部高地の「ゴルガニュ牧場」付近で聖職者たちを探そう。"
5,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_05","聖職者たちを発見したが、ひとりが恐慌状態に陥り、獣と化してしまった。東へ向かった「<Sheet(BNpcName,11029,0)/>」を追いかけ、討伐しよう。"
6,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,11029,0)/>を討伐した。ゴルガニュ牧場の「アイメリク」のところへ戻ろう。"
7,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_07","アイメリクと話し、聖職者たちは皇都に戻ることを了承したことを聞いた。イシュガルドの神殿騎士団本部の「神殿騎士団の衛兵」と話し、作戦立案室へ案内してもらおう。"
8,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_08","神殿騎士団の衛兵に、作戦立案室へ案内してもらった。作戦立案室の「アルトアレール」と話そう。
一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。"
9,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_09","作戦立案室にて、アイメリク、アルトアレールと話した。獣化する者が聖職者に集中していることについて、慎重に対策を練らなくてはならない。保護した聖職者たちの容体が落ち着き次第、クレム助祭から詳細を聞くことになった。
※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが86以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。"
10,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_00","イシュガルドのアルトアレールと話す"
25,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_01","聖レマノー大聖堂のクレムと話す"
26,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_02","クレムと再度話す"
27,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_03","ゴルガニュ牧場付近で聖職者を探す"
28,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_04","終末の獣を討伐"
29,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_05","アイメリクと話す"
30,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_06","神殿騎士団本部の神殿騎士団の衛兵と話す"
31,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_07","作戦立案室のアルトアレールと話す"
32,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_000","ああ、英雄殿!
あなたが声をかけてくださるのを、お待ちしておりました。"
49,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_001","人が異形の獣に転じる恐ろしい事件は、
我らが皇都イシュガルドでも、発生しております。"
50,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_002","しかも、その姿が竜に酷似していたため、
目撃者たちの動揺は激しく……
市民たちは恐怖に震えているのです。"
51,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_003","とはいえ、討伐を急ごうにも強大な獣を前に、
恐怖や絶望を抱いては、自らも獣化しかねないとあって……
討伐隊の人員も厳選せざるを得ません。"
52,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_100_003","特に重要なのは、揺るぎなき「強き心」を持ち、
なおかつ我が国に不足している魔法戦に長けた者の協力……"
53,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_004","英雄殿、その点において、あなた以上の存在はおりますまい。
どうかその力を貸していただけないでしょうか?"
54,"TEXT_AKTKBA501_04126_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_001","任せてくれ"
56,"TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_002","仕方ないな……"
57,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_005","ありがとうございます!
そうと決まれば、前もって皇都に通信を入れておきましょう。"
58,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_006","イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、
「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになりました。
どうか、ご武運を!"
59,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_010","あなたが協力を引き受けてくださったことは、
さきほどリンクパールで皇都へ伝達いたしました。"
60,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_011","イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、
「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになってます。
どうか、ご武運を!"
61,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
待っていたぞ!"
62,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_021","(-アイメリクの声-)ああ。
要請に応じてくれたこと、感謝する。"
63,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_100_021","皇都における偽神獣の対策には、
私とアルトアレール卿を中心に、精鋭の騎士たちであたっている。
ここに君が加われば、盤石の布陣となるだろう。"
64,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_022","ではさっそくだが、こちらの状況を説明させてほしい。
まずは皇都に現れた偽神獣についてだ。"
65,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_023","獣化が起きたのは、ラザハンでの終末現象発生の数日後。
場所は皇都上層、グランド・ホプロンの周辺だ。"
66,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_024","ふらふらと足元がおぼつかない様子で歩いていた、
エレゼン族の男性が、突如として苦しみ始め……
竜の如き姿に変異した。"
67,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0025","さらに、その姿を目撃した者数名が、連鎖的に獣化を発症。
現場に駆けつけた神殿騎士と交戦し、いずれも討伐された。"
68,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0026","だが、最初に転化した竜型の獣……
つまり、我が国における偽神獣は、翼を広げて舞い上がり、
そのまま何処かへと飛び去っていった。"
69,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0027","我々は、この偽神獣を、
皇都に伝わる竜人伝説にちなみ「ファーヴニル」と命名、
討伐隊を編成したところだ。"
70,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_028","ただし、状況は芳しくない。
ファーヴニルは、それ以降、たびたび皇都上空に現れ、
脅かすように姿を見せつけては飛び去っていくのだ。"
71,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_029","その度に、呼応するように獣化する者がいてな。
皇都の混乱は深まるばかりだ……。"
72,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_030","それから、偽神獣に転じた者の正体だが、未だ判明していない。
目撃者に男の名を知る者はなく、神殿騎士団の捜査でも、
身元の特定にはいたっていない……。"
73,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_031","だが、ひとつだけ確かなことがある。
それは、皇都における獣化が、聖職者や異端審問官など、
イシュガルド正教の敬虔な信徒だけに起こっているということだ。"
74,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_032","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_033","ラザハンからの報告によれば、
獣化は、絶望などの負の感情によって引き起こされるという。"
76,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_034","イシュガルド正教の教えが、
根底から覆されたことは、君も知ってのとおり。
心の拠り所を失った者ほど、絶望に堕ちやすいということだろう。"
77,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_035","だが……いや、だからこそ、我々はこの獣化を容認できない。
千年に亘って続いてきた戦争が、ようやく終わったのだ。
これ以上の悲しみを広げてはならない……!"
78,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_036","そこで我々は実態把握のため、
正教関係者に対する聞き込みを行おうとしていてな。
合流してくれた貴殿にも、同行してもらいたい。"
79,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_037","対象者は、偽神獣転化の場に居合わせながら、
絶望によって獣に転じなかった、唯一の聖職者だ。"
80,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_038","「クレム」という名の助祭で、
イシュガルド上層の「聖レマノー大聖堂」で待ち合わせている。
さっそく向かってみよう。"
81,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_045","同盟に復帰してから、
神殿騎士たちも国外での任務へ就く機会が増えた。"
82,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_046","ルキアやエマネラン卿が、
イルサバード派遣団に加わったことも知ってのとおり。
皇都は確実に変わってきているよ。"
83,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_047","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_050","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_051","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_052","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_055","偽神獣について、こちらのクレム助祭から、
詳しく聞いておきたいのだ。"
88,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_060","お待ちしておりました。
アイメリク卿、アルトアレール卿。
それに、英雄殿までいらっしゃるとは……。"
89,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_061","わたくしが、
聖レマノー大聖堂にて助祭を務めるクレムでございます。"
90,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_062","先日のグランド・ホプロンの一件では、
現場に居合わせたそうだが……無事でなによりだった。"
91,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_063","我々は、終末の獣による被害の拡大を防ぎたい。
そのためには、どんな小さなことでも情報が必要だ。"
92,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_064","思い出すのも辛かろうが、
もう一度、我々にあの時のことを教えてもらえるだろうか。
獣化への歯止めをかけるためにも、どうか頼む。"
93,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_100_064","……わかりました。"
94,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_065","現在、教皇庁では政教分離に基づき、
一部の聖典などを聖レマノー大聖堂へ移転させています。
仲間とともに獣に遭遇したのは、その帰りでございました。"
95,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_066","ふらふらと歩いていた若者が立ち止まり……
突如、異端者のように竜のような姿に変身したのです。
そして、わたくしたちをじっと見つめてきました。"
96,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_067","あまりの恐ろしさに、
わたくしたちは叫び、逃げ惑いました。"
97,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_068","と、ところが、仲間たちまでもが、
わたくしの目の前で、獣へと転じたのです……!"
98,"TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_069","(-????-)クレム助祭、あなただけでも無事で本当に良かった。
同志たちが人ならざるものに変貌するのは、
さぞ恐ろしかったでしょう。"
99,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_070","ヴァルティノア主教猊下……!"
100,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_071","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_072","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_073","失礼、此度の獣化事件について、
対策を進めている方々が来ていると聞きつけたもので、
どうしても一言、ご挨拶がしたく……。"
103,"TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_074","事件への対応、心から感謝いたします。
同志や敬虔な信徒たちに被害が及んでいるこの問題、
少しでも早く解決することを祈るばかりです。"
104,"TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_075","私たちにできることがあったら、
どうかいつでも協力をさせてください。"
105,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_076","お心遣い感謝する、ヴァルティノア主教猊下。"
106,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_100_076","さきほどの御方は、ヴァルティノア主教猊下……
ここ聖レマノー大聖堂を統べる主教だ。"
107,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_110_076","教皇に進言できる諮問機関「聖徒評議会」の一員でもある。
その教皇の座が空位である現在、
イシュガルド正教における、事実上の最高権力者といえるだろう。"
108,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_077","そのとおりです。
ですが、そのような高位な御身でありながら、
いつもお優しくていらっしゃるのですよ。"
109,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_078","未曾有の獣に脅かされているのは、みな同じ。
わたくしも、不安な信徒たちの支えになりとうございます。"
110,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_079","そこで、ひとつお願いしたいことがございまして……。
よければわたくしの話も、少し聞いていただけないでしょうか?"
111,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_080","ああ、貴殿の心に沿おう。
詳しく教えてくれ。"
112,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_0081","ありがとうございます……!"
113,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_090","クレム助祭……。
彼もほかの者たちと同じように獣に怯えていたなら、なぜ……。"
114,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_095","クレム助祭の話とはいったい、なんであろうな?"
115,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_100","実は敬虔な信徒たちが獣化したことで、
恐れをなした数名の聖職者が、無断で皇都を離れたのです。"
116,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_101","ですが、獣化の原因がわからぬ状況で、
皇都を離れるのは、賢明な判断だとは思えません。
それでなくとも、都市外は魔物などの危険が多いでしょう?"
117,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_102","かくいうわたくしも、
戦いの心得はなく、独りで探し歩ける自信はありません。
どうか同志たちを呼び戻す、手助けをお願いできないでしょうか?"
118,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_103","なるほど、それはもっともだ。
協力させてもらおう。
ちなみに、彼らの居場所はわかっているのか?"
119,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_104","ええ、彼らが向かったのは、クルザス西部高地のようです。
彼の地には、ゴルガニュ牧場やヘムロックなど、
放棄された民家が多いですから……。"
120,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_105","わかった、みなで手分けして捜索するとしよう。
私とアルトアレール卿で廃村となっているヘムロックに向かう。"
121,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_106","君とクレム助祭は「ゴルガニュ牧場」を頼む。"
122,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_110","こんな過酷なところで、
暮らしていらっしゃったのですね……。"
123,"TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_120","あなたは、英雄の……!"
124,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_121","(-アイメリクの声-)見つかったか!"
125,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_122","ええ、全員無事のようです……!"
126,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_123","みなさん……
突然押しかけるような真似をして、申し訳ございません。"
127,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_124","ですが、悪しき獣の災厄は、
いつ何時、正教の信徒に降りかかるかわからないのです。
主教猊下も、正教会に連なる者の安否を心配しておられます。"
128,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_125","どうか、あなた方の身の安全のために、
騎士様たちの保護のある、皇都へ戻ってきてくださいませんか?"
129,"TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_126","そ、その皇都が危険だと考えたから、我々は……!"
130,"TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_127","も、もとはと言えば、アイメリク卿、あなたのせいだ……!
あなたが正教の歴史を覆したがゆえに聖職者が糾弾され、
市民から後ろ指をさされる!"
131,"TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_128","それに加えて、聖職者ばかりが獣になるなんて、
正教を快く思わぬ者たちが、なにか仕組んだに違いない!
皇都になんて、戻るものかぁ!"
132,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_129","なんだ…………!?"
133,"TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_100_129","いやだ、いやだ……もう誰かに批判されたくない……!
わたしは、わたしは悪くなんて……!"
134,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDIAN04126_000_130","(-怯えた様子の修道女-)イヤアアアァァァァァッ!!!"
135,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_131","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_132","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
すまないが彼を追って討伐してくれないか!
彼に他者を傷つけさせてはいけない……!"
137,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_133","我々は、残った者たちが獣に転じぬよう落ち着かせる!
どうか頼む!"
138,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_140","クレム助祭、
彼らが落ち着くように声をかけ続けてくれ。"
139,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_141","ええ、わかりました……!"
140,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_145","こちらは心配無用だから、獣を追ってくれ!
まだ遠くには行っていないはずだ!"
141,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_150","さあ、祈りの言葉を思い出して……大丈夫ですよ。"
142,"TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_160","セ、セイキョウハ
ゼッタイ…"
143,"TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_161","セイサイ…ヲ…"
144,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_165","彼らの警護は任せてくれ。"
145,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_170","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼は……?"
146,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_171","そうか、討伐してくれたか。
咄嗟のこととはいえ、辛い役目を任せてしまい、すまなかった。
だが、おかげで彼は誰も傷つけることがなかった……。"
147,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_172","この者たちはクレム助祭の熱心な説得の末に、
皇都に戻ることを了承してくれたよ。"
148,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_173","彼らを連れて皇都に戻らねば。
詳しい話はそちらで聞かせてくれ。"
149,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_174","神殿騎士団本部の「作戦立案室」を、
偽神獣対策のために確保してもらっている。
「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、通してくれるはずだ。"
150,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_180","偽神獣対策の会議などは、ここで行うことになる。
なにかあれば「神殿騎士団の衛兵」に言って、
この部屋に通してもらってくれ。"
151,"TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_185","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。
「作戦立案室」へは、こちらからご案内いたします。
中でアイメリク卿と「アルトアレール」卿もお待ちですよ。"
152,"TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_186","「作戦立案室」へ移動しますか?"
153,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_190","苦労をかけたな、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
保護した者たちは、聖レマノー大聖堂で休んでもらっている。"
154,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_191","ああ、獣に転じる可能性のある者が、
正教の保護下に戻ることについて、不安は残るが……"
155,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_192","無理に正教から遠ざけることがむしろ、
獣に転じる引き金になる可能性が捨てきれない。"
156,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_193","……あの異端審問官は、
まるで旧体制を望んでいたようでありましたね。"
157,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_194","イシュガルド正教上層部における、歴史の隠蔽と偽装。
そして蛮神の力を利用して、敵味方なくテンパードとすることで、
恒久平和の実現を目指したトールダン7世の計画……。"
158,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_195","その真実を暴いたことにより、
イシュガルド正教会は混迷を極めている。"
159,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_196","共和制への移行により、政治との分離は成し遂げられたものの、
正教そのものの改革は、いまだ一進一退の状況だ。
信仰は、皇都の人々の「心」に根ざしているからな。"
160,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_197","心の拠り所だった正教をいまだに信じたい思いと、
その正教に裏切られた悲しみ、そして教皇不在の不安……。
みな、何を信じたらいいか迷っているのだ。"
161,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_198","それが最も顕著なのが、正教の僕たる聖職者たちだ。
敬虔であったがゆえに彼らの迷いや不安は計り知れない。
ときには、絶望に至ることもあるだろう。"
162,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_199","やはり、獣化する者が、
聖職者など敬虔な信徒に集中していることと、
無縁ではないでしょうね……。"
163,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_200","とはいえ、これらはまだ憶測の域を出ない。
充分な調査と、慎重な対策の検討が必要になる。"
164,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_201","竜詩戦争の終結によって、
新たな時代に一歩踏み出した我々はいま、
その先の歩み方を問われているのかもしれない。"
165,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_202","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君のおかげでたどり着いた真実と今の皇都を、
そう簡単に手放したりするものか。"
166,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_203","では、獣に転じた異端審問官について……
聖レマノー大聖堂に保護された者たちの容体が落ち着き次第、
クレム助祭から話を聞きだしてもらいましょう。"
167,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_204","ああ、私は部下たちに情報を共有してこよう。
アルトアレール卿はここを頼む。"
168,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_205","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君はまた近いうちに、アルトアレール卿のもとを訊ねてくれ。
それでは、また会おう。"
169,"TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_500","偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
ご案内いたします。"
170,"TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_501","「作戦立案室」へ移動しますか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_00 流星の間のイシュガルドの駐在武官は、強き心を持つ者を求めているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_01 イシュガルドの駐在武官と話した。イシュガルドに出現した偽神獣は竜に酷似しており、皇都には混乱が広がっているらしい。魔法戦に長けた者を求めているとのことなので、イシュガルドのエーテライト・プラザ付近で「アルトアレール」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_02 イシュガルドの偽神獣対策にあたっているアイメリク、アルトアレールと話した。どうやら皇都では獣に転じているのは聖職者ばかりのようだ……。偽神獣に対面しながらも生き残った、イシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂にいる「クレム」助祭から話を聞こう。
7 3 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_03 クレム助祭と話し、偽神獣が出現した際の状況を聞いた。頼みたいことがあるというので、再度聖レマノー大聖堂の「クレム」助祭から話を聞こう。
8 4 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_04 クレム助祭と話し、獣化事件に恐れをなした聖職者が皇都を離れたという話を聞いた。彼らの身の安全を確保するため、クルザス西部高地の「ゴルガニュ牧場」付近で聖職者たちを探そう。
9 5 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_05 聖職者たちを発見したが、ひとりが恐慌状態に陥り、獣と化してしまった。東へ向かった「<Sheet(BNpcName,11029,0)/>」を追いかけ、討伐しよう。
10 6 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,11029,0)/>を討伐した。ゴルガニュ牧場の「アイメリク」のところへ戻ろう。
11 7 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_07 アイメリクと話し、聖職者たちは皇都に戻ることを了承したことを聞いた。イシュガルドの神殿騎士団本部の「神殿騎士団の衛兵」と話し、作戦立案室へ案内してもらおう。
12 8 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_08 神殿騎士団の衛兵に、作戦立案室へ案内してもらった。作戦立案室の「アルトアレール」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
13 9 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_09 作戦立案室にて、アイメリク、アルトアレールと話した。獣化する者が聖職者に集中していることについて、慎重に対策を練らなくてはならない。保護した聖職者たちの容体が落ち着き次第、クレム助祭から詳細を聞くことになった。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが86以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。
14 10 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_00 イシュガルドのアルトアレールと話す
29 25 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_01 聖レマノー大聖堂のクレムと話す
30 26 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_02 クレムと再度話す
31 27 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_03 ゴルガニュ牧場付近で聖職者を探す
32 28 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_04 終末の獣を討伐
33 29 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_05 アイメリクと話す
34 30 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_06 神殿騎士団本部の神殿騎士団の衛兵と話す
35 31 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_07 作戦立案室のアルトアレールと話す
36 32 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_000 ああ、英雄殿! あなたが声をかけてくださるのを、お待ちしておりました。
53 49 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_001 人が異形の獣に転じる恐ろしい事件は、 我らが皇都イシュガルドでも、発生しております。
54 50 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_002 しかも、その姿が竜に酷似していたため、 目撃者たちの動揺は激しく…… 市民たちは恐怖に震えているのです。
55 51 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_003 とはいえ、討伐を急ごうにも強大な獣を前に、 恐怖や絶望を抱いては、自らも獣化しかねないとあって…… 討伐隊の人員も厳選せざるを得ません。
56 52 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_100_003 特に重要なのは、揺るぎなき「強き心」を持ち、 なおかつ我が国に不足している魔法戦に長けた者の協力……
57 53 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_004 英雄殿、その点において、あなた以上の存在はおりますまい。 どうかその力を貸していただけないでしょうか?
58 54 TEXT_AKTKBA501_04126_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_001 任せてくれ
60 56 TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_002 仕方ないな……
61 57 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_005 ありがとうございます! そうと決まれば、前もって皇都に通信を入れておきましょう。
62 58 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_006 イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、 「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになりました。 どうか、ご武運を!
63 59 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_010 あなたが協力を引き受けてくださったことは、 さきほどリンクパールで皇都へ伝達いたしました。
64 60 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_011 イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、 「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになってます。 どうか、ご武運を!
65 61 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 待っていたぞ!
66 62 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_021 (-アイメリクの声-)ああ。 要請に応じてくれたこと、感謝する。
67 63 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_100_021 皇都における偽神獣の対策には、 私とアルトアレール卿を中心に、精鋭の騎士たちであたっている。 ここに君が加われば、盤石の布陣となるだろう。
68 64 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_022 ではさっそくだが、こちらの状況を説明させてほしい。 まずは皇都に現れた偽神獣についてだ。
69 65 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_023 獣化が起きたのは、ラザハンでの終末現象発生の数日後。 場所は皇都上層、グランド・ホプロンの周辺だ。
70 66 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_024 ふらふらと足元がおぼつかない様子で歩いていた、 エレゼン族の男性が、突如として苦しみ始め…… 竜の如き姿に変異した。
71 67 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0025 さらに、その姿を目撃した者数名が、連鎖的に獣化を発症。 現場に駆けつけた神殿騎士と交戦し、いずれも討伐された。
72 68 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0026 だが、最初に転化した竜型の獣…… つまり、我が国における偽神獣は、翼を広げて舞い上がり、 そのまま何処かへと飛び去っていった。
73 69 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0027 我々は、この偽神獣を、 皇都に伝わる竜人伝説にちなみ「ファーヴニル」と命名、 討伐隊を編成したところだ。
74 70 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_028 ただし、状況は芳しくない。 ファーヴニルは、それ以降、たびたび皇都上空に現れ、 脅かすように姿を見せつけては飛び去っていくのだ。
75 71 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_029 その度に、呼応するように獣化する者がいてな。 皇都の混乱は深まるばかりだ……。
76 72 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_030 それから、偽神獣に転じた者の正体だが、未だ判明していない。 目撃者に男の名を知る者はなく、神殿騎士団の捜査でも、 身元の特定にはいたっていない……。
77 73 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_031 だが、ひとつだけ確かなことがある。 それは、皇都における獣化が、聖職者や異端審問官など、 イシュガルド正教の敬虔な信徒だけに起こっているということだ。
78 74 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_032 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_033 ラザハンからの報告によれば、 獣化は、絶望などの負の感情によって引き起こされるという。
80 76 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_034 イシュガルド正教の教えが、 根底から覆されたことは、君も知ってのとおり。 心の拠り所を失った者ほど、絶望に堕ちやすいということだろう。
81 77 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_035 だが……いや、だからこそ、我々はこの獣化を容認できない。 千年に亘って続いてきた戦争が、ようやく終わったのだ。 これ以上の悲しみを広げてはならない……!
82 78 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_036 そこで我々は実態把握のため、 正教関係者に対する聞き込みを行おうとしていてな。 合流してくれた貴殿にも、同行してもらいたい。
83 79 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_037 対象者は、偽神獣転化の場に居合わせながら、 絶望によって獣に転じなかった、唯一の聖職者だ。
84 80 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_038 「クレム」という名の助祭で、 イシュガルド上層の「聖レマノー大聖堂」で待ち合わせている。 さっそく向かってみよう。
85 81 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_045 同盟に復帰してから、 神殿騎士たちも国外での任務へ就く機会が増えた。
86 82 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_046 ルキアやエマネラン卿が、 イルサバード派遣団に加わったことも知ってのとおり。 皇都は確実に変わってきているよ。
87 83 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_047 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_050 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_051 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_052 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_055 偽神獣について、こちらのクレム助祭から、 詳しく聞いておきたいのだ。
92 88 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_060 お待ちしておりました。 アイメリク卿、アルトアレール卿。 それに、英雄殿までいらっしゃるとは……。
93 89 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_061 わたくしが、 聖レマノー大聖堂にて助祭を務めるクレムでございます。
94 90 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_062 先日のグランド・ホプロンの一件では、 現場に居合わせたそうだが……無事でなによりだった。
95 91 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_063 我々は、終末の獣による被害の拡大を防ぎたい。 そのためには、どんな小さなことでも情報が必要だ。
96 92 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_064 思い出すのも辛かろうが、 もう一度、我々にあの時のことを教えてもらえるだろうか。 獣化への歯止めをかけるためにも、どうか頼む。
97 93 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_100_064 ……わかりました。
98 94 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_065 現在、教皇庁では政教分離に基づき、 一部の聖典などを聖レマノー大聖堂へ移転させています。 仲間とともに獣に遭遇したのは、その帰りでございました。
99 95 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_066 ふらふらと歩いていた若者が立ち止まり…… 突如、異端者のように竜のような姿に変身したのです。 そして、わたくしたちをじっと見つめてきました。
100 96 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_067 あまりの恐ろしさに、 わたくしたちは叫び、逃げ惑いました。
101 97 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_068 と、ところが、仲間たちまでもが、 わたくしの目の前で、獣へと転じたのです……!
102 98 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_069 (-????-)クレム助祭、あなただけでも無事で本当に良かった。 同志たちが人ならざるものに変貌するのは、 さぞ恐ろしかったでしょう。
103 99 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_070 ヴァルティノア主教猊下……!
104 100 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_071 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_072 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_073 失礼、此度の獣化事件について、 対策を進めている方々が来ていると聞きつけたもので、 どうしても一言、ご挨拶がしたく……。
107 103 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_074 事件への対応、心から感謝いたします。 同志や敬虔な信徒たちに被害が及んでいるこの問題、 少しでも早く解決することを祈るばかりです。
108 104 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_075 私たちにできることがあったら、 どうかいつでも協力をさせてください。
109 105 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_076 お心遣い感謝する、ヴァルティノア主教猊下。
110 106 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_100_076 さきほどの御方は、ヴァルティノア主教猊下…… ここ聖レマノー大聖堂を統べる主教だ。
111 107 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_110_076 教皇に進言できる諮問機関「聖徒評議会」の一員でもある。 その教皇の座が空位である現在、 イシュガルド正教における、事実上の最高権力者といえるだろう。
112 108 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_077 そのとおりです。 ですが、そのような高位な御身でありながら、 いつもお優しくていらっしゃるのですよ。
113 109 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_078 未曾有の獣に脅かされているのは、みな同じ。 わたくしも、不安な信徒たちの支えになりとうございます。
114 110 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_079 そこで、ひとつお願いしたいことがございまして……。 よければわたくしの話も、少し聞いていただけないでしょうか?
115 111 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_080 ああ、貴殿の心に沿おう。 詳しく教えてくれ。
116 112 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_0081 ありがとうございます……!
117 113 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_090 クレム助祭……。 彼もほかの者たちと同じように獣に怯えていたなら、なぜ……。
118 114 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_095 クレム助祭の話とはいったい、なんであろうな?
119 115 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_100 実は敬虔な信徒たちが獣化したことで、 恐れをなした数名の聖職者が、無断で皇都を離れたのです。
120 116 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_101 ですが、獣化の原因がわからぬ状況で、 皇都を離れるのは、賢明な判断だとは思えません。 それでなくとも、都市外は魔物などの危険が多いでしょう?
121 117 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_102 かくいうわたくしも、 戦いの心得はなく、独りで探し歩ける自信はありません。 どうか同志たちを呼び戻す、手助けをお願いできないでしょうか?
122 118 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_103 なるほど、それはもっともだ。 協力させてもらおう。 ちなみに、彼らの居場所はわかっているのか?
123 119 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_104 ええ、彼らが向かったのは、クルザス西部高地のようです。 彼の地には、ゴルガニュ牧場やヘムロックなど、 放棄された民家が多いですから……。
124 120 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_105 わかった、みなで手分けして捜索するとしよう。 私とアルトアレール卿で廃村となっているヘムロックに向かう。
125 121 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_106 君とクレム助祭は「ゴルガニュ牧場」を頼む。
126 122 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_110 こんな過酷なところで、 暮らしていらっしゃったのですね……。
127 123 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_120 あなたは、英雄の……!
128 124 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_121 (-アイメリクの声-)見つかったか!
129 125 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_122 ええ、全員無事のようです……!
130 126 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_123 みなさん…… 突然押しかけるような真似をして、申し訳ございません。
131 127 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_124 ですが、悪しき獣の災厄は、 いつ何時、正教の信徒に降りかかるかわからないのです。 主教猊下も、正教会に連なる者の安否を心配しておられます。
132 128 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_125 どうか、あなた方の身の安全のために、 騎士様たちの保護のある、皇都へ戻ってきてくださいませんか?
133 129 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_126 そ、その皇都が危険だと考えたから、我々は……!
134 130 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_127 も、もとはと言えば、アイメリク卿、あなたのせいだ……! あなたが正教の歴史を覆したがゆえに聖職者が糾弾され、 市民から後ろ指をさされる!
135 131 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_128 それに加えて、聖職者ばかりが獣になるなんて、 正教を快く思わぬ者たちが、なにか仕組んだに違いない! 皇都になんて、戻るものかぁ!
136 132 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_129 なんだ…………!?
137 133 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_100_129 いやだ、いやだ……もう誰かに批判されたくない……! わたしは、わたしは悪くなんて……!
138 134 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDIAN04126_000_130 (-怯えた様子の修道女-)イヤアアアァァァァァッ!!!
139 135 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_131 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_132 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! すまないが彼を追って討伐してくれないか! 彼に他者を傷つけさせてはいけない……!
141 137 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_133 我々は、残った者たちが獣に転じぬよう落ち着かせる! どうか頼む!
142 138 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_140 クレム助祭、 彼らが落ち着くように声をかけ続けてくれ。
143 139 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_141 ええ、わかりました……!
144 140 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_145 こちらは心配無用だから、獣を追ってくれ! まだ遠くには行っていないはずだ!
145 141 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_150 さあ、祈りの言葉を思い出して……大丈夫ですよ。
146 142 TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_160 セ、セイキョウハ ゼッタイ…
147 143 TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_161 セイサイ…ヲ…
148 144 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_165 彼らの警護は任せてくれ。
149 145 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_170 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼は……?
150 146 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_171 そうか、討伐してくれたか。 咄嗟のこととはいえ、辛い役目を任せてしまい、すまなかった。 だが、おかげで彼は誰も傷つけることがなかった……。
151 147 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_172 この者たちはクレム助祭の熱心な説得の末に、 皇都に戻ることを了承してくれたよ。
152 148 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_173 彼らを連れて皇都に戻らねば。 詳しい話はそちらで聞かせてくれ。
153 149 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_174 神殿騎士団本部の「作戦立案室」を、 偽神獣対策のために確保してもらっている。 「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、通してくれるはずだ。
154 150 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_180 偽神獣対策の会議などは、ここで行うことになる。 なにかあれば「神殿騎士団の衛兵」に言って、 この部屋に通してもらってくれ。
155 151 TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_185 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。 「作戦立案室」へは、こちらからご案内いたします。 中でアイメリク卿と「アルトアレール」卿もお待ちですよ。
156 152 TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_186 「作戦立案室」へ移動しますか?
157 153 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_190 苦労をかけたな、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 保護した者たちは、聖レマノー大聖堂で休んでもらっている。
158 154 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_191 ああ、獣に転じる可能性のある者が、 正教の保護下に戻ることについて、不安は残るが……
159 155 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_192 無理に正教から遠ざけることがむしろ、 獣に転じる引き金になる可能性が捨てきれない。
160 156 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_193 ……あの異端審問官は、 まるで旧体制を望んでいたようでありましたね。
161 157 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_194 イシュガルド正教上層部における、歴史の隠蔽と偽装。 そして蛮神の力を利用して、敵味方なくテンパードとすることで、 恒久平和の実現を目指したトールダン7世の計画……。
162 158 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_195 その真実を暴いたことにより、 イシュガルド正教会は混迷を極めている。
163 159 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_196 共和制への移行により、政治との分離は成し遂げられたものの、 正教そのものの改革は、いまだ一進一退の状況だ。 信仰は、皇都の人々の「心」に根ざしているからな。
164 160 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_197 心の拠り所だった正教をいまだに信じたい思いと、 その正教に裏切られた悲しみ、そして教皇不在の不安……。 みな、何を信じたらいいか迷っているのだ。
165 161 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_198 それが最も顕著なのが、正教の僕たる聖職者たちだ。 敬虔であったがゆえに彼らの迷いや不安は計り知れない。 ときには、絶望に至ることもあるだろう。
166 162 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_199 やはり、獣化する者が、 聖職者など敬虔な信徒に集中していることと、 無縁ではないでしょうね……。
167 163 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_200 とはいえ、これらはまだ憶測の域を出ない。 充分な調査と、慎重な対策の検討が必要になる。
168 164 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_201 竜詩戦争の終結によって、 新たな時代に一歩踏み出した我々はいま、 その先の歩み方を問われているのかもしれない。
169 165 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_202 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君のおかげでたどり着いた真実と今の皇都を、 そう簡単に手放したりするものか。
170 166 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_203 では、獣に転じた異端審問官について…… 聖レマノー大聖堂に保護された者たちの容体が落ち着き次第、 クレム助祭から話を聞きだしてもらいましょう。
171 167 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_204 ああ、私は部下たちに情報を共有してこよう。 アルトアレール卿はここを頼む。
172 168 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_205 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君はまた近いうちに、アルトアレール卿のもとを訊ねてくれ。 それでは、また会おう。
173 169 TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_500 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
174 170 TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_501 「作戦立案室」へ移動しますか?
+243
View File
@@ -0,0 +1,243 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_00","イシュガルドの作戦立案室にいるアルトアレールは、報告を待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_01","アイメリク、アルトアレールとともに、クレム助祭から話を聞いた。偽神獣ファーヴニルの行動を予測するため、ファーヴニルの正体を探ることとなった。イシュガルドの上層の「グランド・ホプロン」周辺で、偽神獣と化した青年の目撃情報を集めよう。"
2,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_02","皇都の市民から話を聞いた。イシュガルドの上層、尊者の凱旋門付近にいる「アイメリク」に報告しよう。"
3,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_03","アイメリク、アルトアレールと聞き込みした情報をすり合わせた。ヴァンドローを知る者に話を聞くため、アルトアレールが蒼天街へ赴いてくれることとなった。アイメリクとともに、イシュガルドの下層、雲霧街の「<Sheet(EObj,2011698,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_04","ヴァンドローという青年を看病していたロヴリックから話を聞いた。偽神獣となったヴァンドローは、蒼天街のルーシュマンド記念病院に入院していた患者だったようだ。今後の作戦を練るため作戦立案室に戻って「アルトアレール」と話そう。
一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_05","アイメリク、アルトアレールと話した。ヴァンドローの正体に迫るため、引き続き彼らに協力しよう。
※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが87以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_00","グランド・ホプロン周辺で
偽神獣となった男の目撃証言を集める"
25,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_01","アイメリクと話す"
26,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_02","雲霧街の<Sheet(EObj,2011698,0)/>で待機"
27,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_03","作戦立案室のアルトアレールと話す"
28,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
来てくれたか。"
49,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_001","保護した聖職者たちの事情聴取だが、
クレム助祭が、慎重に進めてくれていてな。
まもなく、報告に来てくれるはずなのだが……。"
50,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_002","アイメリク卿にも話は伝えてあるゆえ、
すぐにいらっしゃるはずだ。
みなで話を聞こう。"
51,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_003","クレム助祭、ご足労感謝する。
さっそくだが、いくつか聞かせてほしいことがある。"
52,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_004","ええ、わたくしに答えられるものであれば、
是非とも協力させてください。"
53,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_005","ではさっそくだが……
保護した者たちは、獣に転じた異端審問官と知己であり、
彼らはイシュガルド正教の聖職者であった。"
54,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_006","そして人里離れた地域に移り住んだ理由は、
皇都の一部市民による、正教への糾弾を恐れるため……。
これに間違いはないか?"
55,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_007","ええ、そのようです。
皇都は敬虔な信徒が多かったぶん反動も大きく、
一部には厳しい批判の声もありましたから。"
56,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_008","正教が偽りの歴史を教えてきたことは事実ですが、
何も知らされていなかったのは、我々も同じなのです。
それを問いただしても、軋轢を生むだけだというのに……。"
57,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_009","貴殿の言うとおりだ。
だが、誰かを責めずにはいられない者が少なくないのも、
悲しいかな、現実ではあるのだろう……。"
58,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_010","もうひとつ聞かせてくれ。
獣化してしまった者たちを含めて、貴殿ら聖職者が、
竜詩戦争終結後に、どんな葛藤を抱いてきたのかを……。"
59,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_011","戦争の終結は、もちろん悲願ではありましたが……
我ら聖職者たちにかぎっては、
現状に満足している者はいないと言っていいでしょう。"
60,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_012","我々聖職者にとって、我が身を捧げんとした正教は、
己を己たらしめる思想の核のようなものです。"
61,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_013","その欺瞞と真実を知って、みな葛藤しています。
裏切られた悲しみ、何も知らなかった自分への無力感や自責、
そして、思想や行動の規範が失われた喪失感……。"
62,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_014","我々はずっと……
暗闇の只中にいる思いです。"
63,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_100_014","しかし、わたくしは信じております。
正教が新しい道をみつけ、また人々の希望となることを……。"
64,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_015","正直なところを語ってくれて、ありがとう。
しかし、これで確信が持てた……。"
65,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_016","クレム助祭、貴殿には話しておきたいことがある。
エオルゼア各地で発生している人の獣化現象は、
人の「絶望」に起因する。"
66,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_017","貴殿の話してくれた聖職者たちの抱える不安。
それがときに絶望にまで至り、
彼らを獣化させているというのが、現状の私たちの推察だ。"
67,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_018","貴殿も聖職者ではあるが、
改革の希望を信じていたがゆえに、獣に転じなかったのだろう。
その心根の強さを見込み、調査に協力してほしい。"
68,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_019","…………同志を絶望から救うためならば、喜んで。"
69,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_020","クレム助祭のおかげで、推察はより現実味を帯びたが、
そうなると偽神獣の正体が気にかかりますな。"
70,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_021","この皇都で誰よりも正教の現状を嘆き、強大な偽神獣となった……
彼もまた、聖職者だったのでしょうか?"
71,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_022","わたくしが姿を見たのは、転じる前の一瞬でしたが……
外套も羽織らず、ひどく簡素な身なりをした男性でした。
聖職者のようには、とても……。"
72,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_023","ラザハンの報告書によると、偽神獣の行動は、
生前の人格や記憶に影響を受けている可能性があるという。"
73,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_024","偽神獣の行動原理がわかれば、討伐にも役立てるだろう。
そのためにも、偽神獣ファーヴニルの正体を探らねばな。"
74,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_025","クレム助祭には、
不安を抱える聖職者への呼びかけを頼みたい。
彼らの心が、少しでも落ち着くように。"
75,"TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_026","もちろんです。
人の心に寄り添い、救うことこそが、
わたくしの使命ですから。"
76,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_100_026","やはり、鍵は偽神獣の正体にある。
神殿騎士団に捜査を任せてきたが、いまいちど、
我々も目撃情報の洗い出しを行ってみよう。"
77,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_027","偽神獣が発生した際、グランド・ホプロンには、
聖職者たちだけではなく一般市民がいたはずだ。
皇都の上層で、偽神獣となった男の目撃証言を集めよう。"
78,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_028","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君は「グランド・ホプロン」の周辺での聞き込みを頼む。"
79,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_030","手分けをして、偽神獣となった男の目撃証言を集めよう。"
80,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_035","こちらは順調だ。
貴殿は「グランド・ホプロン」方面で目撃証言を集めてくれ。"
81,"TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANA04127_000_040","皇都に巨大な竜が出現したとき?
私はその時こちらにはおりませんでしたの。"
82,"TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANA04127_000_041","それにしても恐ろしいかぎりですわ。
議会の発表ではドラゴン族の襲来ではないとのことですけど、
それって本当ですの?"
83,"TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANB04127_000_042","グランド・ホプロンで出現した獣?
俺、エレゼン族の男が竜に変わる瞬間を見たよ!
てっきり異端者かと思ったが、違ったのか?"
84,"TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANC04127_000_043","グランド・ホプロンでの事件には居合わせておらぬが、
外套も羽織らない簡素な身なりの男なら、すれ違ったぞ。"
85,"TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANC04127_000_044","どうやら、蒼天街のルーシュマンド記念病院を抜け出したようでな。
病院の職員が彼を探していたから、覚えているんじゃ。
ええっと「ヴァンドロー」という名だったかの。"
86,"TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANA04127_000_047","皇都に巨大な竜が出現した際、
私はその時こちらにはおりませんでしたの。"
87,"TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANB04127_000_048","グランド・ホプロンで出現した獣?
俺、エレゼン族の男が竜に変わる瞬間を見たよ!
てっきり異端者かと思ったが、違ったのか?"
88,"TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANC04127_000_049","外套も羽織らない簡素な身なりの男性なら、すれ違ったぞ。
蒼天街のルーシュマンド記念病院を抜け出した、
ええっと「ヴァンドロー」という名だったかの。"
89,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_100_049","有力な情報はあったか?"
90,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻ったか。
そちらで集めてきた情報を教えてくれ。"
91,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_051","なるほど。
復興特区である蒼天街、そこに設立された病院から、
抜け出したとおぼしき男か……。"
92,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_052","なるほど。
蒼天街の病院を抜け出したとおぼしき男か……。"
93,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_053","こちらでも、
寒さを忘れた様子で、呆然自失の状態で歩いている者を見た、
という証言がありましたね。"
94,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_054","病院から着の身着のまま抜け出した格好であれば、
説明がつきますな。"
95,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_055","ああ、おそらく証言は偽神獣となった男で一致しているだろう。
それにしても「ヴァンドロー」とはな……。"
96,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_056","いやな、皇都では有名な名なのだ。
ヴァンドロー・ド・ルーシュマンド……
奇しくも病院の名にもなっている、先代蒼天騎士団総長だ。"
97,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_057","彼は老齢のために蒼天騎士団総長を引退したのち、
人知れず、旅に出たと聞いておりますが……。
はたして本人でしょうか?"
98,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_058","ともかく、私が一足先に蒼天街へ向かい、
詳しい者を呼んでまいりましょう。
おふたりは雲霧街でお待ちください。"
99,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_060","アルトアレール卿が戻るまで、
我々はここで待っていよう。"
100,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_070","こちら、「ヴァンドロー」なる人物の看護を担当していたという、
ロヴリック殿です。"
101,"TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_100_070","あ、あの……
もしやヴァンドローさんが見つかったのですか?
病院を抜け出したまま、未だに帰らないのです……。"
102,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_071","では、やはり行方がわからないと……?
我々は、ある事情で「ヴァンドロー」氏の身元を調べていてな。
詳しく教えてはもらえぬだろうか?"
103,"TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_072","ええ、彼はクルザス中央高地で保護された青年です。
しばらくは神殿騎士団病院にいたのですが、長期療養のために、
ルーシュマンド記念病院に転院してこられました。"
104,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_073","青年か……。
つまり、ヴァンドロー・ド・ルーシュマンドとは、
別人と考えてよさそうだな。"
105,"TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_074","あの蒼天騎士団総長だった方とは、
ええ、もちろん別人ですとも。"
106,"TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_075","ただ、その名は目を覚ました本人が語ったものですが、
記憶が曖昧で、身分を示す品を持っていたわけでもなく……。
正直、私たちにも詳しいことは……。"
107,"TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_076","そうこうするうちに、病室から抜け出してしまい、
捜索願を出していたのです……。"
108,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_077","…………彼は先日グランド・ホプロンにて、
強大な終末の獣「ファーヴニル」に転じた可能性が高い。"
109,"TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_078","そ、そんな……!!
平和になった皇都で、やっと目覚めたっていうのに……!"
110,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_079","入院中に気になるような言動はなかったか、
聞いてもよいか?"
111,"TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_080","気になること……。"
112,"TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_100_080","そうだ、昏睡状態だった頃、
度々、うなされながら同じ言葉を口にしていました。"
113,"TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_081","「教皇猊下」、それから「主教猊下」とか……。
だからきっと、敬虔な正教信者だったのだろうとは、
思っていましたが……。"
114,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_082","そうか、感謝する。
引き続き調査を続けていくゆえ、
真相がわかり次第、貴殿へ伝えよう。"
115,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_083","では我々も、一度「作戦立案室」へ戻りましょう。"
116,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_090","ヴァンドロー……。
いったい彼は何者なんだ……。"
117,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_100","偽神獣ファーヴニルと化した男、
「ヴァンドロー」の正体については、
あと一歩というところですな。"
118,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_101","クレム助祭の話によると聖職者ではなさそうだが、
彼が昏睡時に発していた言葉からは、敬虔さが窺い知れる。
やはり、転化に至った絶望は、信仰と無縁ではないらしい。"
119,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_102","しかし、王権を有していた教皇はともかくとして、
聖堂の長にすぎない主教を、なぜ呼んでいたのか……。"
120,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_100_102","この皇都で主教を名乗れる高位聖職者はごく一部……。
彼らに、協力要請を打診すべきでしょうな。"
121,"TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_103","ヴァルティノア主教には、
クレム助祭を通じて、直接話を伺えるかもしれません。"
122,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_104","では、私から主教へと取次を頼んでこよう。
だがヴァルティノア主教は多忙の身。
すぐには都合がつかないかもしれないな。"
123,"TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君は、頃合いを見計らって作戦立案室に戻ってきてくれるか?"
124,"TEXT_AKTKBA511_04127_CASTERGATEKEEPER_000_500","偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
ご案内いたします。"
125,"TEXT_AKTKBA511_04127_SYSTEM_000_501","「作戦立案室」へ移動しますか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_00 イシュガルドの作戦立案室にいるアルトアレールは、報告を待っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_01 アイメリク、アルトアレールとともに、クレム助祭から話を聞いた。偽神獣ファーヴニルの行動を予測するため、ファーヴニルの正体を探ることとなった。イシュガルドの上層の「グランド・ホプロン」周辺で、偽神獣と化した青年の目撃情報を集めよう。
6 2 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_02 皇都の市民から話を聞いた。イシュガルドの上層、尊者の凱旋門付近にいる「アイメリク」に報告しよう。
7 3 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_03 アイメリク、アルトアレールと聞き込みした情報をすり合わせた。ヴァンドローを知る者に話を聞くため、アルトアレールが蒼天街へ赴いてくれることとなった。アイメリクとともに、イシュガルドの下層、雲霧街の「<Sheet(EObj,2011698,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_04 ヴァンドローという青年を看病していたロヴリックから話を聞いた。偽神獣となったヴァンドローは、蒼天街のルーシュマンド記念病院に入院していた患者だったようだ。今後の作戦を練るため作戦立案室に戻って「アルトアレール」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
9 5 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_05 アイメリク、アルトアレールと話した。ヴァンドローの正体に迫るため、引き続き彼らに協力しよう。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが87以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA511_04127_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_00 グランド・ホプロン周辺で 偽神獣となった男の目撃証言を集める
29 25 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_01 アイメリクと話す
30 26 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_02 雲霧街の<Sheet(EObj,2011698,0)/>で待機
31 27 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_03 作戦立案室のアルトアレールと話す
32 28 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA511_04127_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 来てくれたか。
53 49 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_001 保護した聖職者たちの事情聴取だが、 クレム助祭が、慎重に進めてくれていてな。 まもなく、報告に来てくれるはずなのだが……。
54 50 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_002 アイメリク卿にも話は伝えてあるゆえ、 すぐにいらっしゃるはずだ。 みなで話を聞こう。
55 51 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_003 クレム助祭、ご足労感謝する。 さっそくだが、いくつか聞かせてほしいことがある。
56 52 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_004 ええ、わたくしに答えられるものであれば、 是非とも協力させてください。
57 53 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_005 ではさっそくだが…… 保護した者たちは、獣に転じた異端審問官と知己であり、 彼らはイシュガルド正教の聖職者であった。
58 54 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_006 そして人里離れた地域に移り住んだ理由は、 皇都の一部市民による、正教への糾弾を恐れるため……。 これに間違いはないか?
59 55 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_007 ええ、そのようです。 皇都は敬虔な信徒が多かったぶん反動も大きく、 一部には厳しい批判の声もありましたから。
60 56 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_008 正教が偽りの歴史を教えてきたことは事実ですが、 何も知らされていなかったのは、我々も同じなのです。 それを問いただしても、軋轢を生むだけだというのに……。
61 57 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_009 貴殿の言うとおりだ。 だが、誰かを責めずにはいられない者が少なくないのも、 悲しいかな、現実ではあるのだろう……。
62 58 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_010 もうひとつ聞かせてくれ。 獣化してしまった者たちを含めて、貴殿ら聖職者が、 竜詩戦争終結後に、どんな葛藤を抱いてきたのかを……。
63 59 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_011 戦争の終結は、もちろん悲願ではありましたが…… 我ら聖職者たちにかぎっては、 現状に満足している者はいないと言っていいでしょう。
64 60 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_012 我々聖職者にとって、我が身を捧げんとした正教は、 己を己たらしめる思想の核のようなものです。
65 61 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_013 その欺瞞と真実を知って、みな葛藤しています。 裏切られた悲しみ、何も知らなかった自分への無力感や自責、 そして、思想や行動の規範が失われた喪失感……。
66 62 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_014 我々はずっと…… 暗闇の只中にいる思いです。
67 63 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_100_014 しかし、わたくしは信じております。 正教が新しい道をみつけ、また人々の希望となることを……。
68 64 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_015 正直なところを語ってくれて、ありがとう。 しかし、これで確信が持てた……。
69 65 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_016 クレム助祭、貴殿には話しておきたいことがある。 エオルゼア各地で発生している人の獣化現象は、 人の「絶望」に起因する。
70 66 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_017 貴殿の話してくれた聖職者たちの抱える不安。 それがときに絶望にまで至り、 彼らを獣化させているというのが、現状の私たちの推察だ。
71 67 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_018 貴殿も聖職者ではあるが、 改革の希望を信じていたがゆえに、獣に転じなかったのだろう。 その心根の強さを見込み、調査に協力してほしい。
72 68 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_019 …………同志を絶望から救うためならば、喜んで。
73 69 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_020 クレム助祭のおかげで、推察はより現実味を帯びたが、 そうなると偽神獣の正体が気にかかりますな。
74 70 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_021 この皇都で誰よりも正教の現状を嘆き、強大な偽神獣となった…… 彼もまた、聖職者だったのでしょうか?
75 71 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_022 わたくしが姿を見たのは、転じる前の一瞬でしたが…… 外套も羽織らず、ひどく簡素な身なりをした男性でした。 聖職者のようには、とても……。
76 72 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_023 ラザハンの報告書によると、偽神獣の行動は、 生前の人格や記憶に影響を受けている可能性があるという。
77 73 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_024 偽神獣の行動原理がわかれば、討伐にも役立てるだろう。 そのためにも、偽神獣ファーヴニルの正体を探らねばな。
78 74 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_025 クレム助祭には、 不安を抱える聖職者への呼びかけを頼みたい。 彼らの心が、少しでも落ち着くように。
79 75 TEXT_AKTKBA511_04127_CLEM_000_026 もちろんです。 人の心に寄り添い、救うことこそが、 わたくしの使命ですから。
80 76 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_100_026 やはり、鍵は偽神獣の正体にある。 神殿騎士団に捜査を任せてきたが、いまいちど、 我々も目撃情報の洗い出しを行ってみよう。
81 77 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_027 偽神獣が発生した際、グランド・ホプロンには、 聖職者たちだけではなく一般市民がいたはずだ。 皇都の上層で、偽神獣となった男の目撃証言を集めよう。
82 78 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_028 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君は「グランド・ホプロン」の周辺での聞き込みを頼む。
83 79 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_030 手分けをして、偽神獣となった男の目撃証言を集めよう。
84 80 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_035 こちらは順調だ。 貴殿は「グランド・ホプロン」方面で目撃証言を集めてくれ。
85 81 TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANA04127_000_040 皇都に巨大な竜が出現したとき? 私はその時こちらにはおりませんでしたの。
86 82 TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANA04127_000_041 それにしても恐ろしいかぎりですわ。 議会の発表ではドラゴン族の襲来ではないとのことですけど、 それって本当ですの?
87 83 TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANB04127_000_042 グランド・ホプロンで出現した獣? 俺、エレゼン族の男が竜に変わる瞬間を見たよ! てっきり異端者かと思ったが、違ったのか?
88 84 TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANC04127_000_043 グランド・ホプロンでの事件には居合わせておらぬが、 外套も羽織らない簡素な身なりの男なら、すれ違ったぞ。
89 85 TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANC04127_000_044 どうやら、蒼天街のルーシュマンド記念病院を抜け出したようでな。 病院の職員が彼を探していたから、覚えているんじゃ。 ええっと「ヴァンドロー」という名だったかの。
90 86 TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANA04127_000_047 皇都に巨大な竜が出現した際、 私はその時こちらにはおりませんでしたの。
91 87 TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANB04127_000_048 グランド・ホプロンで出現した獣? 俺、エレゼン族の男が竜に変わる瞬間を見たよ! てっきり異端者かと思ったが、違ったのか?
92 88 TEXT_AKTKBA511_04127_ISHGARDIANC04127_000_049 外套も羽織らない簡素な身なりの男性なら、すれ違ったぞ。 蒼天街のルーシュマンド記念病院を抜け出した、 ええっと「ヴァンドロー」という名だったかの。
93 89 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_100_049 有力な情報はあったか?
94 90 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻ったか。 そちらで集めてきた情報を教えてくれ。
95 91 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_051 なるほど。 復興特区である蒼天街、そこに設立された病院から、 抜け出したとおぼしき男か……。
96 92 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_052 なるほど。 蒼天街の病院を抜け出したとおぼしき男か……。
97 93 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_053 こちらでも、 寒さを忘れた様子で、呆然自失の状態で歩いている者を見た、 という証言がありましたね。
98 94 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_054 病院から着の身着のまま抜け出した格好であれば、 説明がつきますな。
99 95 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_055 ああ、おそらく証言は偽神獣となった男で一致しているだろう。 それにしても「ヴァンドロー」とはな……。
100 96 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_056 いやな、皇都では有名な名なのだ。 ヴァンドロー・ド・ルーシュマンド…… 奇しくも病院の名にもなっている、先代蒼天騎士団総長だ。
101 97 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_057 彼は老齢のために蒼天騎士団総長を引退したのち、 人知れず、旅に出たと聞いておりますが……。 はたして本人でしょうか?
102 98 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_058 ともかく、私が一足先に蒼天街へ向かい、 詳しい者を呼んでまいりましょう。 おふたりは雲霧街でお待ちください。
103 99 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_060 アルトアレール卿が戻るまで、 我々はここで待っていよう。
104 100 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_070 こちら、「ヴァンドロー」なる人物の看護を担当していたという、 ロヴリック殿です。
105 101 TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_100_070 あ、あの…… もしやヴァンドローさんが見つかったのですか? 病院を抜け出したまま、未だに帰らないのです……。
106 102 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_071 では、やはり行方がわからないと……? 我々は、ある事情で「ヴァンドロー」氏の身元を調べていてな。 詳しく教えてはもらえぬだろうか?
107 103 TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_072 ええ、彼はクルザス中央高地で保護された青年です。 しばらくは神殿騎士団病院にいたのですが、長期療養のために、 ルーシュマンド記念病院に転院してこられました。
108 104 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_073 青年か……。 つまり、ヴァンドロー・ド・ルーシュマンドとは、 別人と考えてよさそうだな。
109 105 TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_074 あの蒼天騎士団総長だった方とは、 ええ、もちろん別人ですとも。
110 106 TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_075 ただ、その名は目を覚ました本人が語ったものですが、 記憶が曖昧で、身分を示す品を持っていたわけでもなく……。 正直、私たちにも詳しいことは……。
111 107 TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_076 そうこうするうちに、病室から抜け出してしまい、 捜索願を出していたのです……。
112 108 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_077 …………彼は先日グランド・ホプロンにて、 強大な終末の獣「ファーヴニル」に転じた可能性が高い。
113 109 TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_078 そ、そんな……!! 平和になった皇都で、やっと目覚めたっていうのに……!
114 110 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_079 入院中に気になるような言動はなかったか、 聞いてもよいか?
115 111 TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_080 気になること……。
116 112 TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_100_080 そうだ、昏睡状態だった頃、 度々、うなされながら同じ言葉を口にしていました。
117 113 TEXT_AKTKBA511_04127_LOVERICK_000_081 「教皇猊下」、それから「主教猊下」とか……。 だからきっと、敬虔な正教信者だったのだろうとは、 思っていましたが……。
118 114 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_082 そうか、感謝する。 引き続き調査を続けていくゆえ、 真相がわかり次第、貴殿へ伝えよう。
119 115 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_083 では我々も、一度「作戦立案室」へ戻りましょう。
120 116 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_090 ヴァンドロー……。 いったい彼は何者なんだ……。
121 117 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_100 偽神獣ファーヴニルと化した男、 「ヴァンドロー」の正体については、 あと一歩というところですな。
122 118 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_101 クレム助祭の話によると聖職者ではなさそうだが、 彼が昏睡時に発していた言葉からは、敬虔さが窺い知れる。 やはり、転化に至った絶望は、信仰と無縁ではないらしい。
123 119 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_102 しかし、王権を有していた教皇はともかくとして、 聖堂の長にすぎない主教を、なぜ呼んでいたのか……。
124 120 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_100_102 この皇都で主教を名乗れる高位聖職者はごく一部……。 彼らに、協力要請を打診すべきでしょうな。
125 121 TEXT_AKTKBA511_04127_ARTOIREL_000_103 ヴァルティノア主教には、 クレム助祭を通じて、直接話を伺えるかもしれません。
126 122 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_104 では、私から主教へと取次を頼んでこよう。 だがヴァルティノア主教は多忙の身。 すぐには都合がつかないかもしれないな。
127 123 TEXT_AKTKBA511_04127_AYMERIC_000_105 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君は、頃合いを見計らって作戦立案室に戻ってきてくれるか?
128 124 TEXT_AKTKBA511_04127_CASTERGATEKEEPER_000_500 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
129 125 TEXT_AKTKBA511_04127_SYSTEM_000_501 「作戦立案室」へ移動しますか?
+206
View File
@@ -0,0 +1,206 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_00","イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、冒険者の来訪を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_01","アルトアレールと話した。ヴァルティノア主教に話を聞くため、アイメリクが先に向かっているようだ。アルトアレールとともにイシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂へ向かい、「クレム」助祭と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_02","クレムから、ヴァルティノア主教が謁見に応じておきながら外出してしまったことを聞いた。聖レマノー大聖堂付近で「ヴァルティノア」主教を探そう。"
3,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_03","ヴァルティノア主教の過去を視て、彼がナイツ・オブ・ラウンドの再召喚を目論んでいたことを知った。その目論見が露見したヴァルティノア主教は、絶望のはてに終末の獣と化してしまった。アイメリクが討伐することで事なきを得たため、一度作戦立案室に戻って「アイメリク」と話そう。
一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_04","アイメリク、アルトアレールに、過去視で視たことを話した。ナイツ・オブ・ラウンドが呼び降ろされたクローンこそが、ヴァンドローだったのだろうか。引き続き、調査を続けていこう。
※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが88以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。"
5,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_00","聖レマノー大聖堂のクレムと話す"
25,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_01","ヴァルティノアを探す"
26,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_02","作戦立案室のアイメリクと話す"
27,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
待たせてしまったか?"
49,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_001","ついさきほど、クレム助祭から連絡があってな。
ヴァルティノア主教が、お時間を作ってくださったそうだ。
待たせては悪いと、アイメリク卿が先に向かっておられる。"
50,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL__000_002","偽神獣となったヴァンドローなる男が、
病床にてなぜ、主教を呼んでいたのか……。
それを明らかにせねばな。"
51,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_003","さっそくではあるが、
「聖レマノー大聖堂」へ向かおう。"
52,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。"
53,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_015","ヴァルティノア主教の姿がないようだが……?"
54,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_020","ああ、皆様おそろいで。
ご足労いただいたところ、申し訳ございません。"
55,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_021","ヴァルティノア主教猊下にお話があるとのことで、
その旨をお伝えしていたのですが……"
56,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_022","アイメリク卿や皆様がいらっしゃる直前に、
「少し出てくる」とおっしゃって、外出なさってしまって。"
57,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_023","遠くには行かれていないと思いますから、
お手数ですが、付近を探してみていただけませんか?"
58,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_024","謁見に応じておきながら、
「ヴァルティノア」主教はどこへ向かったのだ……。
わかれて探してみることにしよう。"
59,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_030","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も来てくれたか。
ヴァルティノア主教はこちらにいらっしゃったぞ。"
61,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_040","聖堂内には、戻られていないようです……。"
62,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_050","あ、ああ、英雄殿まで……。
いかがされましたかな……?"
63,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_051","ヴァルティノア主教猊下、
拝謁の機会を設けていただいていたはずですが、
急用ですかな?"
64,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_052","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_101","こ、これは議長殿まで……。
いま、参ろうとしていたところでした。"
66,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_102","それには及ばない、こちらも急ぎゆえ。
知ってのとおり、我々はヴァンドローと名乗る青年を追っている。
心当たりはないだろうか……?"
67,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_103","い、いいえ……。
ヴァンドローなる名、先代の蒼天騎士団総長を除いては、
聞いたこともございませぬ。"
68,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_104","教皇猊下と、主教を呼んでいたとのことですが、
かの青年はきっと正教の敬虔な信徒だったのでしょう。
辛い病床で心の支えになれたのなら、聖職者として本望です……。"
69,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_105","話がそれだけならば、私は聖務の途中なのでこれにて……"
70,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_106","私が……
私が教皇猊下の意志を継ぐのだ……。"
71,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLERGYMAN04129_000_107","ヴァルティノア主教猊下、
ご指示通りに準備いたしましたが、これで本当に……?"
72,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_108","ああ、アイメリク卿の報告によると、
教皇猊下は蛮神を用いて信仰の強化を計画しておられたそうだ。
当初、私は捏造を疑ったのだが……"
73,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_109","猊下の遺品の処理を聖徒評議会が請け負った際、
私はある手記を見つけたのだ……。"
74,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_110","そこには、こう記されておった。
竜の眼のような膨大な「エーテル」と「祈り」で、
人に神を降ろすことができるのだと……!!"
75,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_111","そして、この魔大陸は膨大なエネルギーを有しているそうだ。
偶然発見したアラグの遺物である、魂なき<RubyCharaters>FF07E4BABAE5BDA2FF0DE381B2E381A8E3818CE3819F</RubyCharaters>と、
遺されていた、この剣を依り代に……"
76,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_112","我らがナイツ・オブ・ラウンドを再召喚し、
イシュガルドに神権政治を取り戻すのだ!!"
77,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_113","な、なんだこれは……。
ただの人のように見えるが……。"
78,"TEXT_AKTKBA521_04128_VAINDREAU_000_114","あ、あぁ……猊下……教皇猊下……
お守りせねば……あ、あっ……あぁ…………。"
79,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_115","出来損ないだ……。
違う、違う、こんなもの、
我らが望んだナイツ・オブ・ラウンドなどではない!"
80,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_116","クソッ、失敗作めが!
早く皇都に戻って、猊下の手記をもう一度、
あらためなければ……!"
81,"TEXT_AKTKBA521_04128_INQUISITOR04129_000_117","主教猊下!
お、お待ちください、こやつは……?"
82,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_118","捨て置け、どうせ何の役にも立たぬ……!"
83,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_119","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫か?
もしや、過去を視たのでは……?"
84,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_120","ナイツ・オブ・ラウンドの再召喚だと……!?"
85,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_121","ヴァルティノア主教、
蛮神の召喚は、絶対の禁忌であるとご存じのはずだ!
神殿騎士団本部にて、詳しい話をお聞かせ願おう……!"
86,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_122","わ、私は……!
私は生涯をかけて正教に尽くし、学び、
人々に教えを説いてきたのだッ!!"
87,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_123","それを貴様らが突然「欺瞞だ、改革だ」と騒ぎたて、
私たち聖職者から正しき教えを奪い取った!"
88,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_124","私を私たらしめる思想を否定され、蔑まれる無念さが!!
貴様たちにわかるか!?"
89,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_125","正教を信じぬ民など、決して私は望まない!
教皇が率いぬ皇都など、決して私は望まない!"
90,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_126","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_127","正教なき未来など、決して私は望まなィィイイイイイイイ!"
92,"TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_128","あああ……!!
主教猊下……!!"
93,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_129","……すみません、アイメリク卿。
こうなっては救えないとはいえ、
皇都の民を、あなたの手にかけさせてしまった……。"
94,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_130","事後処理は、お任せください。
それに……今のクレム助祭はたやすく絶望に堕ちかねません。
誰かが側にいるべきかと……。"
95,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_131","アイメリク卿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
ふたりは先に「作戦立案室」にお戻りを……。
あなた方には休息が必要です。"
96,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_140","…………クレム助祭の様子は?"
97,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_141","聖レマノー大聖堂の寄宿舎で休んでもらっています。
憔悴している様子でしたが、此度のことを周知せねばと、
早くも動き出そうとしている様子でした。"
98,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_142","彼は当事者である聖職者であり、
相次いで同胞の獣化を間近で見ながら……
それでも目に光を失わぬ気骨があるように思われますな。"
99,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_143","ああ、芯の強い青年だ。
それにしても……"
100,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_144","現在のイシュガルド正教における、
事実上の最高権力者たちである「聖徒評議会」。
まさかそこからも、獣に転じる者が現れてしまうとはな。"
101,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_145","それだけ、いまのイシュガルド正教が抱える闇は、
大きいということだろう。"
102,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_146","政教の分離を早急に進めた影響か……。"
103,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_147","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
貴殿が過去視で何を視たのか、詳しく教えてくれないか。"
104,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_148","蛮神ナイツ・オブ・ラウンドを再召喚するために、
古代アラグ文明のクローンを依代に使うなど……!"
105,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_149","だが、貴殿が見たそれは、かつての戦った蛮神とは異なり、
人の姿を保ったままで、教皇を守らんと口にした……。
クローンが人格を得たということか?"
106,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_150","おそらく、エーテル不足により召喚が失敗したのだろうな。
主教たちは聖剣アスカロンを触媒にしたという話だが、
あれが有していた竜の眼は、もはや失われている。"
107,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_151","それに加えて、かつてトールダン7世が利用せんとしていた、
三闘神についても、すでに君が対処してくれていた。
この点が幸いしたと言えそうだな。"
108,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_152","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_153","では、クローンはなぜ動きだしたのでしょう……?"
110,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_154","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_155","これは推論に過ぎないが、エーテルが不足していたとはいえ、
神降ろしの術式そのものは成立していたのだろう。"
112,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_156","クローンという依代があればこそ、
半端に呼び降ろされた蛮神の精神が肉体を得てしまったのだ。
教皇を……イシュガルド正教を守護する騎士として……。"
113,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_157","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_158","アイメリク卿……まさか、そのクローンが、
偽神獣になったとお考えですか……!?"
115,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_159","信じられないという思いは、私も同感だ。
だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が視たクローンと、
偽神獣となった男や、ヴァンドローの風体は一致している。"
116,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_160","いずれにせよ、これ以上の確証を得るためには、
さらに調査を続行する必要があるだろう。"
117,"TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_161","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
すまないが、しばらくしてから、またここを訪ねてくれ。"
118,"TEXT_AKTKBA521_04128_CASTERGATEKEEPER_000_500","偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
ご案内いたします。"
119,"TEXT_AKTKBA521_04128_SYSTEM_000_501","「作戦立案室」へ移動しますか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_00 イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、冒険者の来訪を待っていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_01 アルトアレールと話した。ヴァルティノア主教に話を聞くため、アイメリクが先に向かっているようだ。アルトアレールとともにイシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂へ向かい、「クレム」助祭と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_02 クレムから、ヴァルティノア主教が謁見に応じておきながら外出してしまったことを聞いた。聖レマノー大聖堂付近で「ヴァルティノア」主教を探そう。
7 3 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_03 ヴァルティノア主教の過去を視て、彼がナイツ・オブ・ラウンドの再召喚を目論んでいたことを知った。その目論見が露見したヴァルティノア主教は、絶望のはてに終末の獣と化してしまった。アイメリクが討伐することで事なきを得たため、一度作戦立案室に戻って「アイメリク」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_04 アイメリク、アルトアレールに、過去視で視たことを話した。ナイツ・オブ・ラウンドが呼び降ろされたクローンこそが、ヴァンドローだったのだろうか。引き続き、調査を続けていこう。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが88以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。
9 5 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA521_04128_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_00 聖レマノー大聖堂のクレムと話す
29 25 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_01 ヴァルティノアを探す
30 26 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_02 作戦立案室のアイメリクと話す
31 27 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA521_04128_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 待たせてしまったか?
53 49 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_001 ついさきほど、クレム助祭から連絡があってな。 ヴァルティノア主教が、お時間を作ってくださったそうだ。 待たせては悪いと、アイメリク卿が先に向かっておられる。
54 50 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL__000_002 偽神獣となったヴァンドローなる男が、 病床にてなぜ、主教を呼んでいたのか……。 それを明らかにせねばな。
55 51 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_003 さっそくではあるが、 「聖レマノー大聖堂」へ向かおう。
56 52 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。
57 53 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_015 ヴァルティノア主教の姿がないようだが……?
58 54 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_020 ああ、皆様おそろいで。 ご足労いただいたところ、申し訳ございません。
59 55 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_021 ヴァルティノア主教猊下にお話があるとのことで、 その旨をお伝えしていたのですが……
60 56 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_022 アイメリク卿や皆様がいらっしゃる直前に、 「少し出てくる」とおっしゃって、外出なさってしまって。
61 57 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_023 遠くには行かれていないと思いますから、 お手数ですが、付近を探してみていただけませんか?
62 58 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_024 謁見に応じておきながら、 「ヴァルティノア」主教はどこへ向かったのだ……。 わかれて探してみることにしよう。
63 59 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_030 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も来てくれたか。 ヴァルティノア主教はこちらにいらっしゃったぞ。
65 61 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_040 聖堂内には、戻られていないようです……。
66 62 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_050 あ、ああ、英雄殿まで……。 いかがされましたかな……?
67 63 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_051 ヴァルティノア主教猊下、 拝謁の機会を設けていただいていたはずですが、 急用ですかな?
68 64 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_052 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_101 こ、これは議長殿まで……。 いま、参ろうとしていたところでした。
70 66 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_102 それには及ばない、こちらも急ぎゆえ。 知ってのとおり、我々はヴァンドローと名乗る青年を追っている。 心当たりはないだろうか……?
71 67 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_103 い、いいえ……。 ヴァンドローなる名、先代の蒼天騎士団総長を除いては、 聞いたこともございませぬ。
72 68 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_104 教皇猊下と、主教を呼んでいたとのことですが、 かの青年はきっと正教の敬虔な信徒だったのでしょう。 辛い病床で心の支えになれたのなら、聖職者として本望です……。
73 69 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_105 話がそれだけならば、私は聖務の途中なのでこれにて……
74 70 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_106 私が…… 私が教皇猊下の意志を継ぐのだ……。
75 71 TEXT_AKTKBA521_04128_CLERGYMAN04129_000_107 ヴァルティノア主教猊下、 ご指示通りに準備いたしましたが、これで本当に……?
76 72 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_108 ああ、アイメリク卿の報告によると、 教皇猊下は蛮神を用いて信仰の強化を計画しておられたそうだ。 当初、私は捏造を疑ったのだが……
77 73 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_109 猊下の遺品の処理を聖徒評議会が請け負った際、 私はある手記を見つけたのだ……。
78 74 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_110 そこには、こう記されておった。 竜の眼のような膨大な「エーテル」と「祈り」で、 人に神を降ろすことができるのだと……!!
79 75 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_111 そして、この魔大陸は膨大なエネルギーを有しているそうだ。 偶然発見したアラグの遺物である、魂なき<RubyCharaters>FF07E4BABAE5BDA2FF0DE381B2E381A8E3818CE3819F</RubyCharaters>と、 遺されていた、この剣を依り代に……
80 76 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_112 我らがナイツ・オブ・ラウンドを再召喚し、 イシュガルドに神権政治を取り戻すのだ!!
81 77 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_113 な、なんだこれは……。 ただの人のように見えるが……。
82 78 TEXT_AKTKBA521_04128_VAINDREAU_000_114 あ、あぁ……猊下……教皇猊下…… お守りせねば……あ、あっ……あぁ…………。
83 79 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_115 出来損ないだ……。 違う、違う、こんなもの、 我らが望んだナイツ・オブ・ラウンドなどではない!
84 80 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_116 クソッ、失敗作めが! 早く皇都に戻って、猊下の手記をもう一度、 あらためなければ……!
85 81 TEXT_AKTKBA521_04128_INQUISITOR04129_000_117 主教猊下! お、お待ちください、こやつは……?
86 82 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_118 捨て置け、どうせ何の役にも立たぬ……!
87 83 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_119 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫か? もしや、過去を視たのでは……?
88 84 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_120 ナイツ・オブ・ラウンドの再召喚だと……!?
89 85 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_121 ヴァルティノア主教、 蛮神の召喚は、絶対の禁忌であるとご存じのはずだ! 神殿騎士団本部にて、詳しい話をお聞かせ願おう……!
90 86 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_122 わ、私は……! 私は生涯をかけて正教に尽くし、学び、 人々に教えを説いてきたのだッ!!
91 87 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_123 それを貴様らが突然「欺瞞だ、改革だ」と騒ぎたて、 私たち聖職者から正しき教えを奪い取った!
92 88 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_124 私を私たらしめる思想を否定され、蔑まれる無念さが!! 貴様たちにわかるか!?
93 89 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_125 正教を信じぬ民など、決して私は望まない! 教皇が率いぬ皇都など、決して私は望まない!
94 90 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_126 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_AKTKBA521_04128_VARTINOIX_000_127 正教なき未来など、決して私は望まなィィイイイイイイイ!
96 92 TEXT_AKTKBA521_04128_CLEM_000_128 あああ……!! 主教猊下……!!
97 93 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_129 ……すみません、アイメリク卿。 こうなっては救えないとはいえ、 皇都の民を、あなたの手にかけさせてしまった……。
98 94 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_130 事後処理は、お任せください。 それに……今のクレム助祭はたやすく絶望に堕ちかねません。 誰かが側にいるべきかと……。
99 95 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_131 アイメリク卿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 ふたりは先に「作戦立案室」にお戻りを……。 あなた方には休息が必要です。
100 96 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_140 …………クレム助祭の様子は?
101 97 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_141 聖レマノー大聖堂の寄宿舎で休んでもらっています。 憔悴している様子でしたが、此度のことを周知せねばと、 早くも動き出そうとしている様子でした。
102 98 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_142 彼は当事者である聖職者であり、 相次いで同胞の獣化を間近で見ながら…… それでも目に光を失わぬ気骨があるように思われますな。
103 99 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_143 ああ、芯の強い青年だ。 それにしても……
104 100 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_144 現在のイシュガルド正教における、 事実上の最高権力者たちである「聖徒評議会」。 まさかそこからも、獣に転じる者が現れてしまうとはな。
105 101 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_145 それだけ、いまのイシュガルド正教が抱える闇は、 大きいということだろう。
106 102 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_146 政教の分離を早急に進めた影響か……。
107 103 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_147 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 貴殿が過去視で何を視たのか、詳しく教えてくれないか。
108 104 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_148 蛮神ナイツ・オブ・ラウンドを再召喚するために、 古代アラグ文明のクローンを依代に使うなど……!
109 105 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_149 だが、貴殿が見たそれは、かつての戦った蛮神とは異なり、 人の姿を保ったままで、教皇を守らんと口にした……。 クローンが人格を得たということか?
110 106 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_150 おそらく、エーテル不足により召喚が失敗したのだろうな。 主教たちは聖剣アスカロンを触媒にしたという話だが、 あれが有していた竜の眼は、もはや失われている。
111 107 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_151 それに加えて、かつてトールダン7世が利用せんとしていた、 三闘神についても、すでに君が対処してくれていた。 この点が幸いしたと言えそうだな。
112 108 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_152 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_153 では、クローンはなぜ動きだしたのでしょう……?
114 110 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_154 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_155 これは推論に過ぎないが、エーテルが不足していたとはいえ、 神降ろしの術式そのものは成立していたのだろう。
116 112 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_156 クローンという依代があればこそ、 半端に呼び降ろされた蛮神の精神が肉体を得てしまったのだ。 教皇を……イシュガルド正教を守護する騎士として……。
117 113 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_157 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_AKTKBA521_04128_ARTOIREL_000_158 アイメリク卿……まさか、そのクローンが、 偽神獣になったとお考えですか……!?
119 115 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_159 信じられないという思いは、私も同感だ。 だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が視たクローンと、 偽神獣となった男や、ヴァンドローの風体は一致している。
120 116 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_160 いずれにせよ、これ以上の確証を得るためには、 さらに調査を続行する必要があるだろう。
121 117 TEXT_AKTKBA521_04128_AYMERIC_000_161 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 すまないが、しばらくしてから、またここを訪ねてくれ。
122 118 TEXT_AKTKBA521_04128_CASTERGATEKEEPER_000_500 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
123 119 TEXT_AKTKBA521_04128_SYSTEM_000_501 「作戦立案室」へ移動しますか?
+251
View File
@@ -0,0 +1,251 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_00","イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、引き続き偽神獣対策を行っている。"
1,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_01","アイメリク、アルトアレールと話した。ナイツ・オブ・ラウンドが呼び降ろされたクローンと、ヴァンドローが同一人物であるかの確証を得るために調査を進めることとなった。アイメリクとともにクルザス中央高地へ向かい、「キャンプ・ドラゴンヘッド」で話題を集めよう。"
2,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_02","キャンプ・ドラゴンヘッドで話題を集めた。付近にいる「アイメリク」へ話題を渡そう。"
3,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_03","アイメリクに情報を渡し、神意の地付近を探索することとなった。キャンプ・ドラゴンヘッドに常駐している「黒チョコボ」に騎乗して飛空艇を捜索しよう。"
4,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_04","上空から探索していると、神意の地で偽神獣を発見した。そこで、クローンが保護されてヴァンドローと名乗っていた過去を視た。作戦立案室に戻って、「アルトアレール」にもそのことを話そう。
一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_05","アイメリク、アルトアレールに改めて過去視で視たことを伝えた。冒険者の過去視によって、ナイツ・オブ・ラウンドが呼び降ろされたクローンがヴァンドローであるという確証を得た。イシュガルド正教会の歪みは、想像以上に大きいようだ……。
※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが89以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_00","キャンプ・ドラゴンヘッドでヴァンドローについての話題を集める"
25,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_01","アイメリクに話題を提示"
26,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_02","アイメリクと話す"
27,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_03","作戦立案室のアルトアレールと話す"
28,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
よく来てくれた。"
49,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_001","やれやれ……
ヴァルティノア主教が獣化した影響で教皇庁は大混乱だよ。"
50,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_002","彼に同調し、魔大陸で神降ろしを試みた者たちから話を聞くべく、
神殿騎士を派遣したが……揃いも揃って獣化してな。
いずれも討伐されたものの、情報が途絶えてしまった……。"
51,"TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_003","身元不明の入院患者「ヴァンドロー」と、
神降ろしに使われたクローンが同一であると、
確証を得たかったところですが……。"
52,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_004","ああ、だが仮に同一であるとしても、
どのようにして皇都にたどり着いたのか、疑問が残る。"
53,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_005","神降ろしを試みた聖職者たち以外にも協力者がいるとすれば、
偽神獣対策の障害となることは必至だろう。"
54,"TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_006","それならば、私は魔大陸にて、
クローンの行方を追いましょう。"
55,"TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_007","アイメリク卿の仮定が正しければ魔大陸にはいないはずだが、
もし別人であれば、未だに放置されていることになる。
その可能性を潰しておきたいのです。"
56,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_008","ああ、任せた。
助かるよ、アルトアレール卿。"
57,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_100_008","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
我々はふたりで「ヴァンドロー」の足跡を追おう。"
58,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_110_008","クルザス中央高地の「キャンプ・ドラゴンヘッド」。
彼が保護されたかの地に、有力な情報があるかもしれない。"
59,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_009","こちらも聞き込みは順調だ。
それと……少し考えがあってな。
その手配をしているところだ。"
60,"TEXT_AKTKBA531_04129_YAELLE_000_010","英雄さん、よく来てくれたわね。
雪の家には、いまも足を運んでくれている?"
61,"TEXT_AKTKBA531_04129_YAELLE_000_011","こちらで救助した怪我人の情報?
ああ、訓練帰りに見つけた青年のことかしら!"
62,"TEXT_AKTKBA531_04129_YAELLE_000_012","魔物にでも襲われたのか、
ここから北にある、神意の地で倒れているのを発見してね。
慌てて連れ帰って、神殿騎士団病院に搬送したのよ。"
63,"TEXT_AKTKBA531_04129_SYSTEM_000_013","ヤエルとの会話から、
「ヴァンドローが保護された場所」の話題を得た!"
64,"TEXT_AKTKBA531_04129_THEOBALIN_000_014","む、こちらで保護された怪我人の話が聞きたい?
俺は救助に関与していないが。"
65,"TEXT_AKTKBA531_04129_THEOBALIN_000_015","……そういえば確か同日だったと思うが、
今にも落ちそうなくらい、低空飛行する飛空艇を見かけた。
しかし、吹雪で見失ってしまったのだ。"
66,"TEXT_AKTKBA531_04129_SYSTEM_000_016","テオバランとの会話から、
「低空飛行する飛空艇」の話題を得た!"
67,"TEXT_AKTKBA531_04129_NINNE_000_017","冒険者さんじゃないの!
今日はどうかしたの?"
68,"TEXT_AKTKBA531_04129_NINNE_000_018","キャンプ・ドラゴンヘッドで保護された怪我人?
ああ、それなら私も応急処置を手伝ったわ。
吹雪の中なのに薄着で、凍傷になりかけていたの。"
69,"TEXT_AKTKBA531_04129_NINNE_000_019","人はあまりの寒さに、自分の体温を熱いと感じたり、
幻覚を見たりして矛盾脱衣を行ってしまう例があるそうよ。
彼が薄着だったのも、その一種だと思うんだけどね。"
70,"TEXT_AKTKBA531_04129_SYSTEM_000_020","ニヌとの会話から、
「ヴァンドロー保護時の様子」の話題を得た!"
71,"TEXT_AKTKBA531_04129_YAELLE_000_030","保護した青年は、神意の地で倒れていたのよ。
このキャンプ・ドラゴンヘッドの北方ね。"
72,"TEXT_AKTKBA531_04129_THEOBALIN_000_035","怪我人については詳しくないが、
同日に低空飛行する飛空艇を見かけた。
まさかあれが墜落したのか……?"
73,"TEXT_AKTKBA531_04129_NINNE_000_040","保護された怪我人さんの応急処置を手伝ったわ。
妙に薄着だったのが、少し気になるけど……。"
74,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_050","なにか有力な手がかりはあったか?"
75,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_051","なるほど……。
吹雪の中で目撃された低空飛行をする飛空艇、
その後に発見された、身元不明の薄着の男か……。"
76,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_052","ひとまずヴァンドローの身元を洗うためには、
その飛空艇が墜落したのか否かを、調べる必要がありそうだ。
ちょうど黒チョコボを手配したところでな。"
77,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_053","この黒チョコボで、
彼が保護されたという「神意の地」を探索するとしよう。"
78,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_059","準備はいいか?
では向かうとしよう。"
79,"TEXT_AKTKBA531_04129_Q1_000_060","黒チョコボに乗って移動しますか?"
80,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_065","飛空艇らしきものは見当たらないな……。
もっと北東へ向かってみよう。"
81,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_101","あれは……!
もしや偽神獣か……!?"
82,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_102","猊下を……お守りせねば……。"
83,"TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_103","よかった、ついに目を覚ましたんだね!
ずっと長いこと眠っていたんだよ。"
84,"TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_104","気分はどう?
話せる元気がありそうなら、名前か家を聞いていいかな?"
85,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_105","俺は……。
いや、アタ……私……?"
86,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_106","なんなんだ、
多くの名が頭に浮かぶ……。
ヴェルギーン、ポールクラン、エルムノスト、イニアセル……。"
87,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_107","だが同時に「違う、違う」と、
頭の中で幾人もの声が鳴り響く……。
どの声も否定しない名は、ないのか……?"
88,"TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_108","お兄さん、大丈夫?"
89,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_109","(-ヴァンドロー-)自分は……ヴァンドロー。"
90,"TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_110","そうか、この病院の由来になった人と同じ名前とは、
きっと良き縁が君を助けてくれたんだろうね。"
91,"TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_111","ヴァンドローさん、
無理しない程度で教えてほしいんだけど、
ほかにも覚えていることはあるかな?"
92,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_112","(-ヴァンドロー-)俺は誇り高きゼーメルの血筋……違う、正道を歩む聖職者だ。
とにかく戦いたい……いや、魔法の研究をしたい。
本当は戦いより社交界が好きで、相棒と共にあった……。"
93,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_113","(-ヴァンドロー-)……生まれに恵まれず、努力は報われず、
血に負けて神殿騎士団総長になれなかった自分を……
ほかならぬ猊下が、救ってくださった。"
94,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_114","(-ヴァンドロー-)そのとき俺は誓ったのだ。
俺は己の義心を折ってでも、
あのお方が正義を貫くための剣になると。"
95,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_115","(-ヴァンドロー-)……そうだ、猊下をお守りするんだ。
俺たちは……俺は、蒼天騎士なのだから。"
96,"TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_116","君は見たところ、騎士様のようではないけれど、
命を落としかねない経験をして、記憶が混濁しているのかな?
蒼天騎士団の人たちは行方不明だし、前教皇は崩御されて……。"
97,"TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_117","とにかく、君が起きたことを知らせてくるよ。
水や薬もとってくるから、待っててね。"
98,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_118","(-ヴァンドロー-)教皇が崩御された……?
そんな、そんなはずはない。
猊下がいらっしゃらないのに、自分が生きているはずはない。"
99,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_119","(-ヴァンドロー-)確かめに、いかねば……。"
100,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!"
101,"TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_121","トルダン……ノ……
ナ、ナノモト、ニ……"
102,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_122","……またも、なにか視たのか?"
103,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_123","ならば、詳しい話は戻ってから聞こう。
「アルトアレール」卿も調査が終わり次第、
「作戦立案室」へ戻っているはずだ。"
104,"TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_129","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
私もちょうど戻ったところだ。
そちらも、調査は完了したのか?"
105,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_130","戻っていたか、アルトアレール卿。
して、魔大陸にクローンの痕跡はあっただろうか?"
106,"TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_131","いいえ、残っていたのは、
打ち捨てられた聖剣アスカロンのみでした。
そちらは?"
107,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_132","こちらは、ヴァンドローの足跡を辿った先で、
墜落した教皇座乗艇「ソレイユ号」を発見した。"
108,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_100_132","おそらく魔大陸に放棄されていたそれを使い、
皇都に帰還しようとしたのだろうが……"
109,"TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_110_132","なんらかのトラブルで墜落し、
クローンは、吹雪の中で遭難して後に保護された、と……。"
110,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_120_132","さらに驚くべきは、墜落したソレイユ号の近くには、
偽神獣「ファーヴニル」の姿があったことだ。
すぐに逃げられてしまったがな……。"
111,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_133","そこで、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がファーヴニルの……
いや、ヴァンドローの過去を視たらしい。"
112,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_134","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
話してくれないか?"
113,"TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_135","……繋がりましたな。
やはり主教が召喚に利用したクローンがヴァンドローと名乗り、
彼が絶望の果てに偽神獣「ファーヴニル」と化した……。"
114,"TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_136","それにしても、言動が気になりますな。
名を問われた際の混乱した様子はまるで……"
115,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_137","以前に「暁」から提供された資料によれば、
蛮神は再召喚された折、以前に召喚された際の記憶を、
継承しているらしい……。"
116,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_138","だとすると、依り代となるひとつの肉体に、
ナイツ・オブ・ラウンド全員の記憶が継承された可能性がある。"
117,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_100_138","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の姿を見て退避したのは、
過去に戦った記憶が影響し、脅威とみなしたのだろう。"
118,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_110_138","ヴァンドローを名乗ったのも、
それぞれの人格が対立しているがゆえと思えば頷ける。
なんともいびつな存在だ。"
119,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_139","だが、どれだけいびつであろうと「教皇の守護」という、
蒼天騎士団の存在意義は、強固に焼きついていたのだろう。
それが果たされぬと知ったら……"
120,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_140","蒼天騎士たちは我らに立ち塞がり、
敵対し、友の命を奪った。"
121,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_141","だが、死した後にまで、
このような似姿を創られて絶望の底に突き落とされ、
獣と化すことなど、誰が望むというのだ……!?"
122,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_142","蒼天騎士だけではない。
今を生きる聖職者たちとて同じこと……"
123,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_143","程度の違いはあれど、「イシュガルド正教」は、
皇都の民が生きていく上での指針であり、心の拠り所だった。
このままでは、さらに多くが絶望に飲まれよう……!"
124,"TEXT_AKTKBA531_04129_Q1_000_000","何と言う?"
125,"TEXT_AKTKBA531_04129_A1_000_001","過去を忘れずに、それでも前に進むべき……!"
126,"TEXT_AKTKBA531_04129_A1_000_002","新たな拠り所を探すべきでは?"
127,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_144","ああ、そうだな……。
崩れた拠り所にすがり続けるべきではない。
痛みを伴ってでも一歩を踏み出さねば、前には進めないのだから。"
128,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_145","アルトアレール卿。
私は次の議会で、「公会議」の開催を提言しようと思う。"
129,"TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_146","教義に関する重要事案を審議する「公会議」……。
つまり、覆された旧来のイシュガルド正教の教えに替わる、
新たな教義を定めるのですな……!?"
130,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_147","政教分離を掲げた以上、
これまで正教のあり方には不干渉を貫いてきた。"
131,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_148","だが、貴族院議長としてではなく、
ひとりのイシュガルド正教の信徒として、聖職者に呼びかけよう。
人々のために、新たな正教のあり方を模索してほしい、と……!"
132,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_149","感謝するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
新たな気付きを与えてくれて……。"
133,"TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_150","私はさっそく、クレム助祭など、
正教の改革に前向きな聖職者たちに提言してみるつもりだ。
君は開催の準備が整うまで、しばし待っていてくれ。"
134,"TEXT_AKTKBA531_04129_CASTERGATEKEEPER_000_500","偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
ご案内いたします。"
135,"TEXT_AKTKBA531_04129_SYSTEM_000_501","「作戦立案室」へ移動しますか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_00 イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、引き続き偽神獣対策を行っている。
5 1 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_01 アイメリク、アルトアレールと話した。ナイツ・オブ・ラウンドが呼び降ろされたクローンと、ヴァンドローが同一人物であるかの確証を得るために調査を進めることとなった。アイメリクとともにクルザス中央高地へ向かい、「キャンプ・ドラゴンヘッド」で話題を集めよう。
6 2 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_02 キャンプ・ドラゴンヘッドで話題を集めた。付近にいる「アイメリク」へ話題を渡そう。
7 3 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_03 アイメリクに情報を渡し、神意の地付近を探索することとなった。キャンプ・ドラゴンヘッドに常駐している「黒チョコボ」に騎乗して飛空艇を捜索しよう。
8 4 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_04 上空から探索していると、神意の地で偽神獣を発見した。そこで、クローンが保護されてヴァンドローと名乗っていた過去を視た。作戦立案室に戻って、「アルトアレール」にもそのことを話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
9 5 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_05 アイメリク、アルトアレールに改めて過去視で視たことを伝えた。冒険者の過去視によって、ナイツ・オブ・ラウンドが呼び降ろされたクローンがヴァンドローであるという確証を得た。イシュガルド正教会の歪みは、想像以上に大きいようだ……。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが89以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA531_04129_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_00 キャンプ・ドラゴンヘッドでヴァンドローについての話題を集める
29 25 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_01 アイメリクに話題を提示
30 26 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_02 アイメリクと話す
31 27 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_03 作戦立案室のアルトアレールと話す
32 28 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA531_04129_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 よく来てくれた。
53 49 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_001 やれやれ…… ヴァルティノア主教が獣化した影響で教皇庁は大混乱だよ。
54 50 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_002 彼に同調し、魔大陸で神降ろしを試みた者たちから話を聞くべく、 神殿騎士を派遣したが……揃いも揃って獣化してな。 いずれも討伐されたものの、情報が途絶えてしまった……。
55 51 TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_003 身元不明の入院患者「ヴァンドロー」と、 神降ろしに使われたクローンが同一であると、 確証を得たかったところですが……。
56 52 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_004 ああ、だが仮に同一であるとしても、 どのようにして皇都にたどり着いたのか、疑問が残る。
57 53 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_005 神降ろしを試みた聖職者たち以外にも協力者がいるとすれば、 偽神獣対策の障害となることは必至だろう。
58 54 TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_006 それならば、私は魔大陸にて、 クローンの行方を追いましょう。
59 55 TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_007 アイメリク卿の仮定が正しければ魔大陸にはいないはずだが、 もし別人であれば、未だに放置されていることになる。 その可能性を潰しておきたいのです。
60 56 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_008 ああ、任せた。 助かるよ、アルトアレール卿。
61 57 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_100_008 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我々はふたりで「ヴァンドロー」の足跡を追おう。
62 58 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_110_008 クルザス中央高地の「キャンプ・ドラゴンヘッド」。 彼が保護されたかの地に、有力な情報があるかもしれない。
63 59 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_009 こちらも聞き込みは順調だ。 それと……少し考えがあってな。 その手配をしているところだ。
64 60 TEXT_AKTKBA531_04129_YAELLE_000_010 英雄さん、よく来てくれたわね。 雪の家には、いまも足を運んでくれている?
65 61 TEXT_AKTKBA531_04129_YAELLE_000_011 こちらで救助した怪我人の情報? ああ、訓練帰りに見つけた青年のことかしら!
66 62 TEXT_AKTKBA531_04129_YAELLE_000_012 魔物にでも襲われたのか、 ここから北にある、神意の地で倒れているのを発見してね。 慌てて連れ帰って、神殿騎士団病院に搬送したのよ。
67 63 TEXT_AKTKBA531_04129_SYSTEM_000_013 ヤエルとの会話から、 「ヴァンドローが保護された場所」の話題を得た!
68 64 TEXT_AKTKBA531_04129_THEOBALIN_000_014 む、こちらで保護された怪我人の話が聞きたい? 俺は救助に関与していないが。
69 65 TEXT_AKTKBA531_04129_THEOBALIN_000_015 ……そういえば確か同日だったと思うが、 今にも落ちそうなくらい、低空飛行する飛空艇を見かけた。 しかし、吹雪で見失ってしまったのだ。
70 66 TEXT_AKTKBA531_04129_SYSTEM_000_016 テオバランとの会話から、 「低空飛行する飛空艇」の話題を得た!
71 67 TEXT_AKTKBA531_04129_NINNE_000_017 冒険者さんじゃないの! 今日はどうかしたの?
72 68 TEXT_AKTKBA531_04129_NINNE_000_018 キャンプ・ドラゴンヘッドで保護された怪我人? ああ、それなら私も応急処置を手伝ったわ。 吹雪の中なのに薄着で、凍傷になりかけていたの。
73 69 TEXT_AKTKBA531_04129_NINNE_000_019 人はあまりの寒さに、自分の体温を熱いと感じたり、 幻覚を見たりして矛盾脱衣を行ってしまう例があるそうよ。 彼が薄着だったのも、その一種だと思うんだけどね。
74 70 TEXT_AKTKBA531_04129_SYSTEM_000_020 ニヌとの会話から、 「ヴァンドロー保護時の様子」の話題を得た!
75 71 TEXT_AKTKBA531_04129_YAELLE_000_030 保護した青年は、神意の地で倒れていたのよ。 このキャンプ・ドラゴンヘッドの北方ね。
76 72 TEXT_AKTKBA531_04129_THEOBALIN_000_035 怪我人については詳しくないが、 同日に低空飛行する飛空艇を見かけた。 まさかあれが墜落したのか……?
77 73 TEXT_AKTKBA531_04129_NINNE_000_040 保護された怪我人さんの応急処置を手伝ったわ。 妙に薄着だったのが、少し気になるけど……。
78 74 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_050 なにか有力な手がかりはあったか?
79 75 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_051 なるほど……。 吹雪の中で目撃された低空飛行をする飛空艇、 その後に発見された、身元不明の薄着の男か……。
80 76 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_052 ひとまずヴァンドローの身元を洗うためには、 その飛空艇が墜落したのか否かを、調べる必要がありそうだ。 ちょうど黒チョコボを手配したところでな。
81 77 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_053 この黒チョコボで、 彼が保護されたという「神意の地」を探索するとしよう。
82 78 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_059 準備はいいか? では向かうとしよう。
83 79 TEXT_AKTKBA531_04129_Q1_000_060 黒チョコボに乗って移動しますか?
84 80 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_065 飛空艇らしきものは見当たらないな……。 もっと北東へ向かってみよう。
85 81 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_101 あれは……! もしや偽神獣か……!?
86 82 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_102 猊下を……お守りせねば……。
87 83 TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_103 よかった、ついに目を覚ましたんだね! ずっと長いこと眠っていたんだよ。
88 84 TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_104 気分はどう? 話せる元気がありそうなら、名前か家を聞いていいかな?
89 85 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_105 俺は……。 いや、アタ……私……?
90 86 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_106 なんなんだ、 多くの名が頭に浮かぶ……。 ヴェルギーン、ポールクラン、エルムノスト、イニアセル……。
91 87 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_107 だが同時に「違う、違う」と、 頭の中で幾人もの声が鳴り響く……。 どの声も否定しない名は、ないのか……?
92 88 TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_108 お兄さん、大丈夫?
93 89 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_109 (-ヴァンドロー-)自分は……ヴァンドロー。
94 90 TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_110 そうか、この病院の由来になった人と同じ名前とは、 きっと良き縁が君を助けてくれたんだろうね。
95 91 TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_111 ヴァンドローさん、 無理しない程度で教えてほしいんだけど、 ほかにも覚えていることはあるかな?
96 92 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_112 (-ヴァンドロー-)俺は誇り高きゼーメルの血筋……違う、正道を歩む聖職者だ。 とにかく戦いたい……いや、魔法の研究をしたい。 本当は戦いより社交界が好きで、相棒と共にあった……。
97 93 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_113 (-ヴァンドロー-)……生まれに恵まれず、努力は報われず、 血に負けて神殿騎士団総長になれなかった自分を…… ほかならぬ猊下が、救ってくださった。
98 94 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_114 (-ヴァンドロー-)そのとき俺は誓ったのだ。 俺は己の義心を折ってでも、 あのお方が正義を貫くための剣になると。
99 95 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_115 (-ヴァンドロー-)……そうだ、猊下をお守りするんだ。 俺たちは……俺は、蒼天騎士なのだから。
100 96 TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_116 君は見たところ、騎士様のようではないけれど、 命を落としかねない経験をして、記憶が混濁しているのかな? 蒼天騎士団の人たちは行方不明だし、前教皇は崩御されて……。
101 97 TEXT_AKTKBA531_04129_LOVERICK_000_117 とにかく、君が起きたことを知らせてくるよ。 水や薬もとってくるから、待っててね。
102 98 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_118 (-ヴァンドロー-)教皇が崩御された……? そんな、そんなはずはない。 猊下がいらっしゃらないのに、自分が生きているはずはない。
103 99 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_119 (-ヴァンドロー-)確かめに、いかねば……。
104 100 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!
105 101 TEXT_AKTKBA531_04129_VAINDREAU_000_121 トルダン……ノ…… ナ、ナノモト、ニ……
106 102 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_122 ……またも、なにか視たのか?
107 103 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_123 ならば、詳しい話は戻ってから聞こう。 「アルトアレール」卿も調査が終わり次第、 「作戦立案室」へ戻っているはずだ。
108 104 TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_129 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 私もちょうど戻ったところだ。 そちらも、調査は完了したのか?
109 105 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_130 戻っていたか、アルトアレール卿。 して、魔大陸にクローンの痕跡はあっただろうか?
110 106 TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_131 いいえ、残っていたのは、 打ち捨てられた聖剣アスカロンのみでした。 そちらは?
111 107 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_132 こちらは、ヴァンドローの足跡を辿った先で、 墜落した教皇座乗艇「ソレイユ号」を発見した。
112 108 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_100_132 おそらく魔大陸に放棄されていたそれを使い、 皇都に帰還しようとしたのだろうが……
113 109 TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_110_132 なんらかのトラブルで墜落し、 クローンは、吹雪の中で遭難して後に保護された、と……。
114 110 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_120_132 さらに驚くべきは、墜落したソレイユ号の近くには、 偽神獣「ファーヴニル」の姿があったことだ。 すぐに逃げられてしまったがな……。
115 111 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_133 そこで、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がファーヴニルの…… いや、ヴァンドローの過去を視たらしい。
116 112 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_134 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 話してくれないか?
117 113 TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_135 ……繋がりましたな。 やはり主教が召喚に利用したクローンがヴァンドローと名乗り、 彼が絶望の果てに偽神獣「ファーヴニル」と化した……。
118 114 TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_136 それにしても、言動が気になりますな。 名を問われた際の混乱した様子はまるで……
119 115 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_137 以前に「暁」から提供された資料によれば、 蛮神は再召喚された折、以前に召喚された際の記憶を、 継承しているらしい……。
120 116 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_138 だとすると、依り代となるひとつの肉体に、 ナイツ・オブ・ラウンド全員の記憶が継承された可能性がある。
121 117 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_100_138 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の姿を見て退避したのは、 過去に戦った記憶が影響し、脅威とみなしたのだろう。
122 118 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_110_138 ヴァンドローを名乗ったのも、 それぞれの人格が対立しているがゆえと思えば頷ける。 なんともいびつな存在だ。
123 119 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_139 だが、どれだけいびつであろうと「教皇の守護」という、 蒼天騎士団の存在意義は、強固に焼きついていたのだろう。 それが果たされぬと知ったら……
124 120 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_140 蒼天騎士たちは我らに立ち塞がり、 敵対し、友の命を奪った。
125 121 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_141 だが、死した後にまで、 このような似姿を創られて絶望の底に突き落とされ、 獣と化すことなど、誰が望むというのだ……!?
126 122 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_142 蒼天騎士だけではない。 今を生きる聖職者たちとて同じこと……
127 123 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_143 程度の違いはあれど、「イシュガルド正教」は、 皇都の民が生きていく上での指針であり、心の拠り所だった。 このままでは、さらに多くが絶望に飲まれよう……!
128 124 TEXT_AKTKBA531_04129_Q1_000_000 何と言う?
129 125 TEXT_AKTKBA531_04129_A1_000_001 過去を忘れずに、それでも前に進むべき……!
130 126 TEXT_AKTKBA531_04129_A1_000_002 新たな拠り所を探すべきでは?
131 127 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_144 ああ、そうだな……。 崩れた拠り所にすがり続けるべきではない。 痛みを伴ってでも一歩を踏み出さねば、前には進めないのだから。
132 128 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_145 アルトアレール卿。 私は次の議会で、「公会議」の開催を提言しようと思う。
133 129 TEXT_AKTKBA531_04129_ARTOIREL_000_146 教義に関する重要事案を審議する「公会議」……。 つまり、覆された旧来のイシュガルド正教の教えに替わる、 新たな教義を定めるのですな……!?
134 130 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_147 政教分離を掲げた以上、 これまで正教のあり方には不干渉を貫いてきた。
135 131 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_148 だが、貴族院議長としてではなく、 ひとりのイシュガルド正教の信徒として、聖職者に呼びかけよう。 人々のために、新たな正教のあり方を模索してほしい、と……!
136 132 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_149 感謝するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 新たな気付きを与えてくれて……。
137 133 TEXT_AKTKBA531_04129_AYMERIC_000_150 私はさっそく、クレム助祭など、 正教の改革に前向きな聖職者たちに提言してみるつもりだ。 君は開催の準備が整うまで、しばし待っていてくれ。
138 134 TEXT_AKTKBA531_04129_CASTERGATEKEEPER_000_500 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
139 135 TEXT_AKTKBA531_04129_SYSTEM_000_501 「作戦立案室」へ移動しますか?
+268
View File
@@ -0,0 +1,268 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_00","イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、いささか緊張した面持ちだ。"
1,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_01","アルトアレールと話し、イシュガルド正教を改革する公会議がいよいよ開催されることを教えてもらった。ともに出席するため、イシュガルドの上層のラストヴィジルにいる「アイメリク」に声をかけにいこう。"
2,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_02","アイメリクは、自分の選んできた道についてひとり想いを巡らせていた。ともに公会議へ向かうため、再度ラストヴィジルの「アイメリク」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_03","アイメリクを同行させた。彼とともにイシュガルドの上層、「フォルタン伯爵邸」前まで向かおう。
※同行状態が解除された場合、再度「アイメリク」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_04","アイメリクとともに、フォルタン伯爵邸でかつての日々に想いを馳せた。次はイシュガルドの上層の「建国十二騎士像」へ向かおう。"
5,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_05","建国十二騎士像の前で、イシュガルドの在り方について想いを馳せた。いよいよ公会議がイシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁で開催される。イシュガルド教皇庁前で待っている「クレム」助祭と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_06","公会議は、古き考えの過ちを正しく後世へ伝え、より古き教えに立ちかえる、という結論をだして無事に幕を閉じた。作戦立案室に戻り、「アイメリク」と話そう。
一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。"
7,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_07","アイメリクたちと話した。イシュガルド正教会は、少しずつ前を向きつつあるようだ。そしていよいよ、偽神獣ファーヴニルの討伐も目前だ。
※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが90以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_00","ラストヴィジル付近でアイメリクを探す"
25,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_01","アイメリクと再度話して同行させる"
26,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_02","連れているアイメリクとフォルタン伯爵邸前で話す"
27,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_03","連れているアイメリクと建国十二騎士像付近で話す"
28,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_04","アイメリクを連れてクレムと話す"
29,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_05","作戦立案室のアイメリクと話す"
30,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
アイメリク卿が迅速に聖職者へ提言してくれたおかげで、
まもなく「公会議」が開催される予定だ。"
49,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_001","公会議とは、イシュガルド正教における、
教義や経典の内容を審議決定する最高位の会議だ。"
50,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_002","最後に開催されたのは四代前の教皇就任時、およそ80年前。
私を含め、いまを生きる皇都の民の多くは、
文献でしかそのありようを知らない。"
51,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_003","かつては教皇と聖徒評議会で執り行われていた会議だが、
評議会の一員だったヴァルティノア主教が獣化したからな。
今回はあらゆる身分の意見を募る形になるそうだ。"
52,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_004","ええ、イシュガルド正教の歴史で初めて、
すべての聖職者と信徒の声が反映できる公会議が、
まもなく開催となります。"
53,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_005","皆様、ご出席をお願いいたします。"
54,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_006","クレム助祭……!
辛いお立場であろうに、此度の尽力に感謝する。"
55,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_007","ええ、聖レマノー大聖堂を担う身として、
のべつまくなしに嘆いているわけにはまいりません。
わたくしも亡き主教猊下の代理として、公会議に参加いたします。"
56,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_008","もうこれ以上、
人々が信仰によって傷つくことがないように……
我が心を尽くします。"
57,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_009","して、アイメリク卿は?"
58,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_010","公会議前に考えたいことがあると、少し前に出ていかれた。
私たちは先に向かおう。"
59,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
アイメリク卿は上層の「ラストヴィジル」にいらっしゃるはずだ。
声をかけて、ふたりで教皇庁へ向かってくれないか。"
60,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_020","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
もしかして、そろそろ公会議の時間か?"
61,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_021","そうか、すまない。
呼びにきてくれたんだな。"
62,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_022","…………自分の選んできた道について、
そして、その道を選んだことで救われなかった者たちについて、
風に当たりながら考えていた。"
63,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_023","戦いの中で死んでいった者はもちろん、
残された悲しみを抱え、戦いだけが生きる理由だった者。
正教の瓦解に心を痛めた者、旧体制のほうが生きやすかった者。"
64,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_024","この国には様々な考えを持つ者たちがいて……。
竜という共通の敵がいなくなったあと、
それぞれの思いが溢れだしている。"
65,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_025","無我夢中で求めた未来のその先は、
想像よりずっと困難だった。"
66,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_026","多様な考えを持つ人々が、ともに生きていくために、
いったい自分は、なにができるのか……。"
67,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_027","そんなことを考えていたところに、君がきてくれた。"
68,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_028","公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。
せっかくなら、話しながら向かわないか。"
69,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_030","公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。
せっかくなら少し歩かないか。"
70,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_031","まずはそうだな、
「フォルタン家伯爵邸」まで向かおう。"
71,"TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_032","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_034","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_035","このクエストを進行させるには、
アイメリクが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
76,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_036","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。"
77,"TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_000","何をする?"
78,"TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_001","話す"
79,"TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_002","同行状態を解除する"
80,"TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_003","キャンセル"
81,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_037","少しばかりの時間だが……
君と話しながらこの街を歩けることを、嬉しく思うよ。"
82,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_038","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
83,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_039","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
まだ公会議へ向かう準備が整っていなかったか?
ならば私は「ラストヴィジル」で君を待っていよう。"
84,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_100_039","公会議へ向かう準備は整ったようだな。
ならば少し話しながら、教皇庁へ向かわないか。"
85,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_040","君と、アルフィノ殿とタタル嬢……。
君たちがフォルタン家の客人として、
この家に保護されたのが、遠い昔のようだ。"
86,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_041","君たちの来訪が切っ掛けとなり、千年に亘る竜詩戦争が終結した。
再びの融和という最高の形で……。"
87,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_042","イシュガルドに風穴を開けて、
変革への道をともに進んでくれた君たちに、心から感謝している。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
88,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_043","さあ、次は「建国十二騎士像」へ向かおう。"
89,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_050","トールダン王とともにニーズヘッグを退けた十二騎士。
偽りの建国神話に登場する、この彼らの像を、
撤去すべきだという声も上がっている。"
90,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_051","彼らの選択は、決して正しいものではなかった。
だが千年のあいだ彼らを敬い、信じていた民の想いを、
歴史の闇に葬っていいとは思えないのだ。"
91,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_052","平和な未来を勝ち取ったいま、
どう過去に向きあっていくべきなのか……。
皇都の民も、私も、試されている。"
92,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_053","すまない、思いに耽ってしまった。
さあ「イシュガルド教皇庁」へ向かおう。
「クレム助祭」が待っているはずだ。"
93,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_055","おや、アイメリク卿はご一緒ではないので?
アルトアレール卿は、おふたり揃っていらっしゃると、
おっしゃっていましたが……。"
94,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_056","公会議の開催には、まだ少しお時間がありますよ。
もしまだお話があるようでしたら、
そのあとでお越しいただいて大丈夫です。"
95,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_060","アイメリク卿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
さあ、公会議が開催される玉座の間へまいりましょう。"
96,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_201","人々を教え導く聖職者と、異端審問官。
そして敬虔なる信徒を含む、イシュガルド正教に連なる諸君。
急な呼びかけに応じていただいたことを、感謝する。"
97,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_202","いま、この星を襲った「終末」によって、
聖職者たちが獣化するという痛ましい事態が起きていることは、
皆も知ってのとおりだろう。"
98,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_203","さらなる悲劇を食い止めるには、
民の心と、それに寄り添うべき聖職者たちの心の平穏が必要である。
そのためにこそ、正教は変革の道を歩まねばならない。"
99,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_204","イシュガルド正教の新たな在り方を、
市民を含めた皆で模索していただきたい。"
100,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_205","イシュガルド正教には、古くからふたつの側面がございました。
竜との戦いを導く、戦神の「槍」としての側面と、
人の心を守り育む、戦神の「盾」としての側面。"
101,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_206","「槍」の役割が、千年を経て終わりを告げたからこそ、
「盾」としての役割もまた、考え直す良い機会かと……。"
102,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_207","それなら、正教の階級制度をなくすべきだ。
権力のある高位聖職者たちこそ、隠蔽体質の温床だろう。
悪しき教えを説いてきた責任を取るべきではないのか?"
103,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_208","聖徒評議会の一員たる、我らを排せば満足か?
我々は千年の教えを守るべく、常に文献を保護し、
解釈と議論を重ねてきたのだぞ。"
104,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_209","古き教えを失えば、
もはやそれはイシュガルド正教とはいえまい。"
105,"TEXT_AKTKBA541_04130_ISHGARDIAN04131_000_210","ああ……!
私たちはこれから、なにを信じたらいいの?"
106,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_211","まずいな……。
このまま不安が広まれば、
新たに獣と化す者が現れてもおかしくない……!"
107,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_212","竜詩戦争の終結以降、イシュガルド正教は岐路に立たされ、
人々は心の拠りどころを失いかけている。"
108,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_213","聖徒評議会のヴァルティノア主教ほどの者でも、
古き教えに固執するあまり、禁忌を犯し……
絶望の果てに獣に転じてしまった。"
109,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_214","千年……千年もの間、受け入れてきた歴史と信仰を、
我々はそう易々と忘れられはしないだろう。"
110,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_215","だが、だからこそ、
歴史の過ちを受け入れ、しかと省みて、
その先を歩むことを考えるべきではないのか。"
111,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_216","この千年の歴史と信仰と、悲しみを忘れてしまったら、
我々はいつか、千年前と同じ過ちを犯すのだから。"
112,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_217","ええ、わたくしたちは固く正教を信じてきたからこそ、
正教の欺瞞を受け入れがたく、変化を拒むのでしょう。"
113,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_218","いっそすべて捨てて、忘れて進んでいけたら、
身軽で、楽かもしれない。"
114,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_219","でも……正教はわたくしたちをずっと支えてきてくれました。
重いかもしれないけど、痛みを伴うかもしれないけれど、
先人たちの想いを忘れずに、みんなで抱えて歩みましょう。"
115,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_220","伝えられた歴史には偽りがあり、
教えは、人の驕りと裏切りに成り立つものだった。
それを<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、命がけで我々に教えてくれた。"
116,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_221","だが、揺るがぬこともあったはずだ。
たとえば戦神ハルオーネへの信仰の始まりは、否定されていない。
祖先がクルザスに入植した頃に、その信仰は確かにあったのだ。"
117,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_222","それに長い歴史の中で築かれた、生活に即した教えも存在する。
イシュガルド正教の過ちを正しく伝えつつ、
より古い本質に立ち返ることもできるのではないだろうか。"
118,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_223","皇都の人々「みんな」で、か……。"
119,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_224","さすれば、古き考えの過ちを正しく後世に伝えていくため、
歴史書や経典の再読と再検討が必要であろうな。"
120,"TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_225","ええ、その際には、
教えをよく知るあなた方の知識が助けになるでしょう。
文献の参照には多くの人手もいる。"
121,"TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_226","聖職者や異端審問官の中には、職にあぶれた者もおりますし、
公会議の結果が受け入れられれば、
彼らも新たな仕事に就けるのでは……!"
122,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_227","いつの日か、言い返せなかった父上の言葉……
皇都の人々はすでに、その返答を持ち合わせていたようだな。"
123,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_230","アイメリク卿の言葉には、重みがあったな……。"
124,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_235","新たな時代のイシュガルド正教の……
その一歩でありましたね。"
125,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_240","…………無事に公会議が終わったな。"
126,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_241","ええ、課題は残るが、
有意義な会議となったといえるでしょう。"
127,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_242","アイメリク卿、アルトアレール卿。
あなた方の言葉で、みなが同じ方向を向けました。
どう感謝を申し上げたらいいか……。"
128,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_243","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の存在があればこそだろう。
痛みを伴いながらも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が決して立ち止まらずに歩み続けたことを、
この国の人々は、みな覚えているのだ。"
129,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_244","たしかに……あなたが竜の背に乗り、
皇都に凱旋してきた日のことを、よく覚えています。
あの不可能を可能とできたのであれば、わたくしたちだって……"
130,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_245","凛々しく前へと歩み続けるハルオーネ様に倣い、
未来のために、これからの信仰はみなで考えてまいります。"
131,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_246","それでも、悲しみゆえに未来を拒絶する者がいれば、
その悲しみに寄り添い、言葉を尽くしましょう。
己の境遇を嘆く者がいれば、ともに幸せを祈りましょう。"
132,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_247","信仰とは、人の心を救うべきものである。
わたくしはそう信じて、生きてきましたから。"
133,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_248","では、わたくしは聖レマノー大聖堂へと戻ります。
これから、忙しくなりますからね!"
134,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_249","ああ、言い忘れるところでした。
アイメリク卿、ご依頼の品はすでに発見しております。
少々、修復が必要となりますので、もうしばらくお待ちを……。"
135,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_250","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_251","クレム助祭には、「あるもの」を探すように依頼していたのだ。
残された課題である偽神獣「ファーヴニル」の討伐に備え、
ぜひとも用意しておきたい品でね。"
137,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_252","だが、彼によれば無事に発見できたらしい。
その準備が完了次第、打って出ることができるだろう。"
138,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_253","たしかに、正教の改革という未来を示せた今、
さらなる獣化発生のリスクは、抑えられたように思います。
いよいよ、最後の戦いですね……。"
139,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_254","古き正教の呪縛から、彼を解き放ってやろう。
そのときが来るまでしばし身体を休めておいてくれ。"
140,"TEXT_AKTKBA541_04130_CASTERGATEKEEPER_000_500","偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
ご案内いたします。"
141,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_501","「作戦立案室」へ移動しますか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_00 イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、いささか緊張した面持ちだ。
5 1 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_01 アルトアレールと話し、イシュガルド正教を改革する公会議がいよいよ開催されることを教えてもらった。ともに出席するため、イシュガルドの上層のラストヴィジルにいる「アイメリク」に声をかけにいこう。
6 2 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_02 アイメリクは、自分の選んできた道についてひとり想いを巡らせていた。ともに公会議へ向かうため、再度ラストヴィジルの「アイメリク」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_03 アイメリクを同行させた。彼とともにイシュガルドの上層、「フォルタン伯爵邸」前まで向かおう。 ※同行状態が解除された場合、再度「アイメリク」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_04 アイメリクとともに、フォルタン伯爵邸でかつての日々に想いを馳せた。次はイシュガルドの上層の「建国十二騎士像」へ向かおう。
9 5 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_05 建国十二騎士像の前で、イシュガルドの在り方について想いを馳せた。いよいよ公会議がイシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁で開催される。イシュガルド教皇庁前で待っている「クレム」助祭と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_06 公会議は、古き考えの過ちを正しく後世へ伝え、より古き教えに立ちかえる、という結論をだして無事に幕を閉じた。作戦立案室に戻り、「アイメリク」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
11 7 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_07 アイメリクたちと話した。イシュガルド正教会は、少しずつ前を向きつつあるようだ。そしていよいよ、偽神獣ファーヴニルの討伐も目前だ。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが90以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。
12 8 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_00 ラストヴィジル付近でアイメリクを探す
29 25 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_01 アイメリクと再度話して同行させる
30 26 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_02 連れているアイメリクとフォルタン伯爵邸前で話す
31 27 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_03 連れているアイメリクと建国十二騎士像付近で話す
32 28 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_04 アイメリクを連れてクレムと話す
33 29 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_05 作戦立案室のアイメリクと話す
34 30 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 アイメリク卿が迅速に聖職者へ提言してくれたおかげで、 まもなく「公会議」が開催される予定だ。
53 49 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_001 公会議とは、イシュガルド正教における、 教義や経典の内容を審議決定する最高位の会議だ。
54 50 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_002 最後に開催されたのは四代前の教皇就任時、およそ80年前。 私を含め、いまを生きる皇都の民の多くは、 文献でしかそのありようを知らない。
55 51 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_003 かつては教皇と聖徒評議会で執り行われていた会議だが、 評議会の一員だったヴァルティノア主教が獣化したからな。 今回はあらゆる身分の意見を募る形になるそうだ。
56 52 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_004 ええ、イシュガルド正教の歴史で初めて、 すべての聖職者と信徒の声が反映できる公会議が、 まもなく開催となります。
57 53 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_005 皆様、ご出席をお願いいたします。
58 54 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_006 クレム助祭……! 辛いお立場であろうに、此度の尽力に感謝する。
59 55 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_007 ええ、聖レマノー大聖堂を担う身として、 のべつまくなしに嘆いているわけにはまいりません。 わたくしも亡き主教猊下の代理として、公会議に参加いたします。
60 56 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_008 もうこれ以上、 人々が信仰によって傷つくことがないように…… 我が心を尽くします。
61 57 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_009 して、アイメリク卿は?
62 58 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_010 公会議前に考えたいことがあると、少し前に出ていかれた。 私たちは先に向かおう。
63 59 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 アイメリク卿は上層の「ラストヴィジル」にいらっしゃるはずだ。 声をかけて、ふたりで教皇庁へ向かってくれないか。
64 60 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_020 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 もしかして、そろそろ公会議の時間か?
65 61 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_021 そうか、すまない。 呼びにきてくれたんだな。
66 62 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_022 …………自分の選んできた道について、 そして、その道を選んだことで救われなかった者たちについて、 風に当たりながら考えていた。
67 63 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_023 戦いの中で死んでいった者はもちろん、 残された悲しみを抱え、戦いだけが生きる理由だった者。 正教の瓦解に心を痛めた者、旧体制のほうが生きやすかった者。
68 64 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_024 この国には様々な考えを持つ者たちがいて……。 竜という共通の敵がいなくなったあと、 それぞれの思いが溢れだしている。
69 65 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_025 無我夢中で求めた未来のその先は、 想像よりずっと困難だった。
70 66 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_026 多様な考えを持つ人々が、ともに生きていくために、 いったい自分は、なにができるのか……。
71 67 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_027 そんなことを考えていたところに、君がきてくれた。
72 68 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_028 公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。 せっかくなら、話しながら向かわないか。
73 69 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_030 公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。 せっかくなら少し歩かないか。
74 70 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_031 まずはそうだな、 「フォルタン家伯爵邸」まで向かおう。
75 71 TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_032 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_032 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_033 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_034 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_035 このクエストを進行させるには、 アイメリクが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
80 76 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_036 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。
81 77 TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_000 何をする?
82 78 TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_001 話す
83 79 TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_002 同行状態を解除する
84 80 TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_003 キャンセル
85 81 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_037 少しばかりの時間だが…… 君と話しながらこの街を歩けることを、嬉しく思うよ。
86 82 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_038 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
87 83 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_039 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 まだ公会議へ向かう準備が整っていなかったか? ならば私は「ラストヴィジル」で君を待っていよう。
88 84 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_100_039 公会議へ向かう準備は整ったようだな。 ならば少し話しながら、教皇庁へ向かわないか。
89 85 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_040 君と、アルフィノ殿とタタル嬢……。 君たちがフォルタン家の客人として、 この家に保護されたのが、遠い昔のようだ。
90 86 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_041 君たちの来訪が切っ掛けとなり、千年に亘る竜詩戦争が終結した。 再びの融和という最高の形で……。
91 87 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_042 イシュガルドに風穴を開けて、 変革への道をともに進んでくれた君たちに、心から感謝している。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
92 88 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_043 さあ、次は「建国十二騎士像」へ向かおう。
93 89 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_050 トールダン王とともにニーズヘッグを退けた十二騎士。 偽りの建国神話に登場する、この彼らの像を、 撤去すべきだという声も上がっている。
94 90 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_051 彼らの選択は、決して正しいものではなかった。 だが千年のあいだ彼らを敬い、信じていた民の想いを、 歴史の闇に葬っていいとは思えないのだ。
95 91 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_052 平和な未来を勝ち取ったいま、 どう過去に向きあっていくべきなのか……。 皇都の民も、私も、試されている。
96 92 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_053 すまない、思いに耽ってしまった。 さあ「イシュガルド教皇庁」へ向かおう。 「クレム助祭」が待っているはずだ。
97 93 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_055 おや、アイメリク卿はご一緒ではないので? アルトアレール卿は、おふたり揃っていらっしゃると、 おっしゃっていましたが……。
98 94 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_056 公会議の開催には、まだ少しお時間がありますよ。 もしまだお話があるようでしたら、 そのあとでお越しいただいて大丈夫です。
99 95 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_060 アイメリク卿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 さあ、公会議が開催される玉座の間へまいりましょう。
100 96 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_201 人々を教え導く聖職者と、異端審問官。 そして敬虔なる信徒を含む、イシュガルド正教に連なる諸君。 急な呼びかけに応じていただいたことを、感謝する。
101 97 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_202 いま、この星を襲った「終末」によって、 聖職者たちが獣化するという痛ましい事態が起きていることは、 皆も知ってのとおりだろう。
102 98 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_203 さらなる悲劇を食い止めるには、 民の心と、それに寄り添うべき聖職者たちの心の平穏が必要である。 そのためにこそ、正教は変革の道を歩まねばならない。
103 99 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_204 イシュガルド正教の新たな在り方を、 市民を含めた皆で模索していただきたい。
104 100 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_205 イシュガルド正教には、古くからふたつの側面がございました。 竜との戦いを導く、戦神の「槍」としての側面と、 人の心を守り育む、戦神の「盾」としての側面。
105 101 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_206 「槍」の役割が、千年を経て終わりを告げたからこそ、 「盾」としての役割もまた、考え直す良い機会かと……。
106 102 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_207 それなら、正教の階級制度をなくすべきだ。 権力のある高位聖職者たちこそ、隠蔽体質の温床だろう。 悪しき教えを説いてきた責任を取るべきではないのか?
107 103 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_208 聖徒評議会の一員たる、我らを排せば満足か? 我々は千年の教えを守るべく、常に文献を保護し、 解釈と議論を重ねてきたのだぞ。
108 104 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_209 古き教えを失えば、 もはやそれはイシュガルド正教とはいえまい。
109 105 TEXT_AKTKBA541_04130_ISHGARDIAN04131_000_210 ああ……! 私たちはこれから、なにを信じたらいいの?
110 106 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_211 まずいな……。 このまま不安が広まれば、 新たに獣と化す者が現れてもおかしくない……!
111 107 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_212 竜詩戦争の終結以降、イシュガルド正教は岐路に立たされ、 人々は心の拠りどころを失いかけている。
112 108 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_213 聖徒評議会のヴァルティノア主教ほどの者でも、 古き教えに固執するあまり、禁忌を犯し…… 絶望の果てに獣に転じてしまった。
113 109 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_214 千年……千年もの間、受け入れてきた歴史と信仰を、 我々はそう易々と忘れられはしないだろう。
114 110 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_215 だが、だからこそ、 歴史の過ちを受け入れ、しかと省みて、 その先を歩むことを考えるべきではないのか。
115 111 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_216 この千年の歴史と信仰と、悲しみを忘れてしまったら、 我々はいつか、千年前と同じ過ちを犯すのだから。
116 112 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_217 ええ、わたくしたちは固く正教を信じてきたからこそ、 正教の欺瞞を受け入れがたく、変化を拒むのでしょう。
117 113 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_218 いっそすべて捨てて、忘れて進んでいけたら、 身軽で、楽かもしれない。
118 114 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_219 でも……正教はわたくしたちをずっと支えてきてくれました。 重いかもしれないけど、痛みを伴うかもしれないけれど、 先人たちの想いを忘れずに、みんなで抱えて歩みましょう。
119 115 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_220 伝えられた歴史には偽りがあり、 教えは、人の驕りと裏切りに成り立つものだった。 それを<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、命がけで我々に教えてくれた。
120 116 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_221 だが、揺るがぬこともあったはずだ。 たとえば戦神ハルオーネへの信仰の始まりは、否定されていない。 祖先がクルザスに入植した頃に、その信仰は確かにあったのだ。
121 117 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_222 それに長い歴史の中で築かれた、生活に即した教えも存在する。 イシュガルド正教の過ちを正しく伝えつつ、 より古い本質に立ち返ることもできるのではないだろうか。
122 118 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_223 皇都の人々「みんな」で、か……。
123 119 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_224 さすれば、古き考えの過ちを正しく後世に伝えていくため、 歴史書や経典の再読と再検討が必要であろうな。
124 120 TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_225 ええ、その際には、 教えをよく知るあなた方の知識が助けになるでしょう。 文献の参照には多くの人手もいる。
125 121 TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_226 聖職者や異端審問官の中には、職にあぶれた者もおりますし、 公会議の結果が受け入れられれば、 彼らも新たな仕事に就けるのでは……!
126 122 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_227 いつの日か、言い返せなかった父上の言葉…… 皇都の人々はすでに、その返答を持ち合わせていたようだな。
127 123 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_230 アイメリク卿の言葉には、重みがあったな……。
128 124 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_235 新たな時代のイシュガルド正教の…… その一歩でありましたね。
129 125 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_240 …………無事に公会議が終わったな。
130 126 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_241 ええ、課題は残るが、 有意義な会議となったといえるでしょう。
131 127 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_242 アイメリク卿、アルトアレール卿。 あなた方の言葉で、みなが同じ方向を向けました。 どう感謝を申し上げたらいいか……。
132 128 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_243 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の存在があればこそだろう。 痛みを伴いながらも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が決して立ち止まらずに歩み続けたことを、 この国の人々は、みな覚えているのだ。
133 129 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_244 たしかに……あなたが竜の背に乗り、 皇都に凱旋してきた日のことを、よく覚えています。 あの不可能を可能とできたのであれば、わたくしたちだって……
134 130 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_245 凛々しく前へと歩み続けるハルオーネ様に倣い、 未来のために、これからの信仰はみなで考えてまいります。
135 131 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_246 それでも、悲しみゆえに未来を拒絶する者がいれば、 その悲しみに寄り添い、言葉を尽くしましょう。 己の境遇を嘆く者がいれば、ともに幸せを祈りましょう。
136 132 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_247 信仰とは、人の心を救うべきものである。 わたくしはそう信じて、生きてきましたから。
137 133 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_248 では、わたくしは聖レマノー大聖堂へと戻ります。 これから、忙しくなりますからね!
138 134 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_249 ああ、言い忘れるところでした。 アイメリク卿、ご依頼の品はすでに発見しております。 少々、修復が必要となりますので、もうしばらくお待ちを……。
139 135 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_250 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_251 クレム助祭には、「あるもの」を探すように依頼していたのだ。 残された課題である偽神獣「ファーヴニル」の討伐に備え、 ぜひとも用意しておきたい品でね。
141 137 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_252 だが、彼によれば無事に発見できたらしい。 その準備が完了次第、打って出ることができるだろう。
142 138 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_253 たしかに、正教の改革という未来を示せた今、 さらなる獣化発生のリスクは、抑えられたように思います。 いよいよ、最後の戦いですね……。
143 139 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_254 古き正教の呪縛から、彼を解き放ってやろう。 そのときが来るまでしばし身体を休めておいてくれ。
144 140 TEXT_AKTKBA541_04130_CASTERGATEKEEPER_000_500 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
145 141 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_501 「作戦立案室」へ移動しますか?
+228
View File
@@ -0,0 +1,228 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_00","イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、最後の戦いに向けて準備を進めている。"
1,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_01","アイメリク、アルトアレールと話し、偽神獣ファーヴニルの討伐作戦を共有した。最後の蒼天騎士ヴァンドローの魂を古き正教の教えから解放しよう。イシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁前で「アイメリク」が待っている。"
2,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_02","アイメリクと話した。古きイシュガルド正教に囚われた偽神獣ファーヴニルを討伐しよう。"
3,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_03","偽神獣ファーヴニルを討伐した。アイメリクはヴァンドローを悼み、胸の内を明かした。作戦立案室に戻って、「アルトアレール」と話そう。
一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_04","アルトアレールは、冒険者に感謝の念と抱負を述べた。次は作戦立案室の「クレム」助祭と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_05","クレム助祭も冒険者に感謝と、祈りの言葉を述べた。作戦立案室の「アイメリク」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_06","アイメリクは、イシュガルドの終末の収束を宣言し、冒険者に心からの感謝を述べた。数々の困難を乗り越えたイシュガルドの人々は、これからも悩み、過去を立ちかえりつつ、それでも前を向いて歩んでいけるだろう。ラザハンの流星の間にいる「イシュガルドの駐在武官」にも、終末の収束を報告しよう。"
7,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_07","流星の間のイシュガルドの駐在武官に、皇都における終末の収束を報告した。冒険者の信奉者であるという彼に、いつか冒険譚を語ってあげよう。"
8,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_00","イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す"
25,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_01","イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す"
26,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_02","作戦立案室のアルトアレールと話す"
27,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_03","クレムと話す"
28,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_04","アイメリクと話す"
29,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_05","流星の間のイシュガルドの駐在武官と話す"
30,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、朗報だ。
公会議の内容が皇都に広まってからというもの、
新たな獣化は、1件たりとも発生していない。"
49,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_001","皇都の安全が確保されている今、
もうひとつの目標、偽神獣の討伐に臨みたいところだが……"
50,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てたのか。
ちょうどよかった、クレム助祭に依頼していた、
とある品が用意できたらしい。"
51,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_002","さっそくだが、偽神獣ファーヴニルの討伐について、
作戦を共有しよう。"
52,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_003","以前にクルザス中央高地で発見した彼は、
教皇座乗艇「ソレイユ号」を守るように潜んでいた。"
53,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_004","おそらく、記憶の残滓が、
教皇にゆかりあるものを守るような行動をとらせているのだろう。"
54,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_004","さすれば、たびたび皇都上空を飛び回っていたのは、
教皇の座所である教皇庁を見回っていたのだと解釈できる。"
55,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_005","そこで、「あるもの」を使って、
ファーヴニルをイシュガルド教皇庁最上部……
「氷天宮礼拝堂」へおびき出す。"
56,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_006","「あるもの」とは、いったい……?"
57,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_007","歴代教皇のみが持つことを許される宝杖「戦神の慈悲」だ。
ヴァルティノア主教が、魔大陸に赴いたのであれば、
回収していたのではと踏んでな。"
58,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_007","クレム助祭に頼み、主教の私室を探してもらったところ、
無事に発見され、修復も完了したとのことだ。"
59,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_008","その杖をもって、
私が偽神獣ファーヴニルをおびき寄せる囮となろう。"
60,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_009","それは……!
あまりにも危険すぎます!"
61,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_010","イシュガルド正教が変わりつつあるいま、
ファーヴニルがどう動くかは不透明だ。
そのとき戦う術を持たない者が襲われれば、どうなるか……。"
62,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_011","蒼天騎士が教皇を護るための存在であれば、
神殿騎士は、イシュガルド正教の信徒すべてを護る存在……。
その長たる私が、リスクを負うのは当然のことだ。"
63,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_012","教皇と共に魔大陸へ赴いた蒼天騎士たちは、すべて斃れた。
ヴァンドローは、いわば最後の蒼天騎士……。"
64,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_013","彼の、いや彼らの嘆きを……"
65,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_013","私たちが打ち払おう。"
66,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_014","では準備が整い次第「イシュガルド教皇庁」の前へ来てくれ。
偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する!"
67,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、前衛は任せてくれ。
貴殿は、アイメリク卿と私が守る。"
68,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
これから我々は偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する。
準備はいいか?"
69,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_101","上空に偽神獣の姿を確認した!
今です!"
70,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_102","任せてくれ。"
71,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_103","私はここだ!"
72,"TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_104","ト……ルダン……。
トル……ダンノ……ナノモ、トニ……。"
73,"TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_105","ゲイカ……ゲイカ、ジャナイ……!!"
74,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_106","ヴァンドロー……最後の蒼天騎士よ!
未来を歩む皇都のため、討たせてもらう!"
75,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_150","終わったのだな……。"
76,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_151","最後の蒼天騎士、ヴァンドローの想いは……
彼に宿った蒼天騎士たちの想いと行いとともに、
私は必ず、後世に伝えていこうと思う。"
77,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_152","竜への裏切りという真実を知りながら、隠蔽し、
教皇に加担していた蒼天騎士の在り方は、
決して正しいものではなかった。"
78,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_153","だが、召喚された彼の想いに触れ、改めて認識させられた。
彼らの魂は、蛮神によって歪められたものであり、
そのひとりひとりは、たしかにイシュガルドの民であったのだと。"
79,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_154","私には、己の正義を貫いて勝ち取った、未来への責任がある。
この国に生きる人々が抱えていた「想い」は、
あまねく拾いあげて歩んでいく。"
80,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_155","私が選択をひとつでも違えていたら。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君がもし……
騎神トールダンを討滅できていなかったら。"
81,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_156","望まぬ未来に絶望して、
偽神獣になっていたのは私かもしれないのだから。"
82,"TEXT_AKTKBA551_04131_Q1_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_001","それでも、アイメリクは偽神獣にならなかったと思う"
84,"TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_002","仮定の話はしても仕方ない"
85,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_157","……ありがとう。
我が友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
86,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_158","すまない、いまのは私的な話だったな。
忘れてくれ。"
87,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_159","さあ、「作戦立案室」へ戻りましょう。
皆に無事に討伐が完了したことを伝えなければ。"
88,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_170","私のことはいいから、
アルトアレール卿とクレム助祭と話してやってくれ。
ふたりとも、君に礼を言いたいようだぞ。"
89,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_171","偽神獣の討伐も無事に完了したと聞き、馳せ参じました。"
90,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
偽神獣討伐と、皇都の民の獣化対策への協力、
まことに感謝する。"
91,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_181","此度の件で……貴族と平民、聖職者と騎士など、
身分や立場の垣根を取り払った皇都の人々の心は、
みなそれぞれ違うのだと知った。"
92,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_182","考えてみれば当たり前のことだが、私も未だ古い考えが抜けないな。
この国の在り方を見つめる際、無意識に楽をしようとして、
人を型にはめて分類していたのかもしれない。"
93,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_183","身分の狭間で悩み苦しむ者が、生まれぬ国とするために……
歩み続けると、私はこのフォルタンの盾に誓おう。
貴殿はその証人となってほしい。"
94,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_184","私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。
貴殿から声をかけてやってくれないか。"
95,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_190","私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。
貴殿から声をかけてやってくれないか。"
96,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!
ご無事でなによりでございます!"
97,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_201","偽神獣となった者がどんな人物であったのか、
アイメリク卿から伺っております。"
98,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_202","正教の歪みが生み出した獣を、
無事に討伐してくださったこと……。
イシュガルド正教を信ずる者として、お礼を言わせてください。"
99,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_203","蒼天騎士や、ヴァルティノア主教をはじめとする、
獣に転じてしまったすべての者の心は、
わたくしたちが引き継いでゆきます。"
100,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_204","あなた様のこれからの旅路にどうか、どうか……
ハルオーネ様の加護があらんことを。"
101,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_205","ああ、あまり長く貴方様をお引止めしてはいけませんね。
「アイメリク」卿もお待ちでしょうから。"
102,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_210","「アイメリク」卿も、貴方様をお待ちのようですよ。"
103,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_215","「アイメリク」卿が待っておられるぞ。"
104,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_220","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルトアレール卿。
此度の偽神獣討伐作戦、ご苦労だった。
無事に討伐ができたのは、ふたりの協力のおかげだ。"
105,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_221","貴殿の戦いぶりは、いつも見事だな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
106,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_222","これにより、クルザス地方より終末の獣は一掃された。
公会議以降、新たな獣化現象が発生していない点を踏まえれば、
これにて問題は解決されたと言えるだろう。"
107,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_223","ええ、これ以上、絶望に堕ちる者が出ぬよう……
わたくしは戦神ハルオーネに仕える聖職者として、
これからも人々のため、武器によらぬ戦いを続けようと思います。"
108,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_224","ああ、神殿騎士団総長として、貴族院議長として……
そして、ひとりの信徒としても、貴方がたに協力しよう。"
109,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_225","ではこれにて、
イシュガルドにおける終末の収束を宣言する!"
110,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_226","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君には心からの感謝を伝えなければ。
本当に世話になったな。"
111,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_227","この国は、何度も君に救われている。"
112,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_228","戦う者の命ばかりではない。
前を向いて生きていくための「人々の心」まで、
君は救ってくれた。"
113,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_229","君が救ってくれたものに報いるために、
イシュガルドはこれからも前に進み続けなければ。"
114,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_230","だが、
誰かが導いていくのではないと、理解はしていても……
心が伴わなければ意味がない。"
115,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_231","ひとりひとりが悩み、考え……
それでも誰もが、前を向いて歩んでいける。"
116,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_232","イシュガルドをそんな国にしていくと、
私は君に誓おう。"
117,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_233","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
すまないが、ラザハンにいる「イシュガルドの駐在武官」に、
偽神獣討伐の報告を頼みたい。"
118,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_234","後程、こちらからも報せは入れておくが、
君の口から詳しく伝えた方が、諸国への情報提供の精度も高まる。
手数をかけるが、どうかよろしく頼む。"
119,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_235","ではな、我らが英雄よ!"
120,"TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_238","偽神獣対策へのご協力、感謝いたします。
「イシュガルドの駐在武官」へもよろしくお伝えください。"
121,"TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_240","英雄殿!
よくぞ戻られました!
偽神獣の討伐は如何に……?"
122,"TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_241","偽神獣ファーヴニルの討伐を果たし、
さらに、公会議でイシュガルド正教の改革に道筋が……!
それは素晴らしい!"
123,"TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_242","すぐに各国にも伝達しておきます……!
実は自分、救国の英雄殿の信奉者のひとりでして……
今度、お時間あるときにでも、冒険譚をお聞かせ願いたいです!"
124,"TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_243","此度は、ご協力いただき誠にありがとうございました!"
125,"TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_244","遠隔魔法DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、
染色が可能になりました。"
126,"TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_245","「レベル90ジョブ専用装備」は、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、
特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。"
127,"TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_500","偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
ご案内いたします。"
128,"TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_501","「作戦立案室」へ移動しますか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_00 イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、最後の戦いに向けて準備を進めている。
5 1 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_01 アイメリク、アルトアレールと話し、偽神獣ファーヴニルの討伐作戦を共有した。最後の蒼天騎士ヴァンドローの魂を古き正教の教えから解放しよう。イシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁前で「アイメリク」が待っている。
6 2 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_02 アイメリクと話した。古きイシュガルド正教に囚われた偽神獣ファーヴニルを討伐しよう。
7 3 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_03 偽神獣ファーヴニルを討伐した。アイメリクはヴァンドローを悼み、胸の内を明かした。作戦立案室に戻って、「アルトアレール」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_04 アルトアレールは、冒険者に感謝の念と抱負を述べた。次は作戦立案室の「クレム」助祭と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_05 クレム助祭も冒険者に感謝と、祈りの言葉を述べた。作戦立案室の「アイメリク」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_06 アイメリクは、イシュガルドの終末の収束を宣言し、冒険者に心からの感謝を述べた。数々の困難を乗り越えたイシュガルドの人々は、これからも悩み、過去を立ちかえりつつ、それでも前を向いて歩んでいけるだろう。ラザハンの流星の間にいる「イシュガルドの駐在武官」にも、終末の収束を報告しよう。
11 7 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_07 流星の間のイシュガルドの駐在武官に、皇都における終末の収束を報告した。冒険者の信奉者であるという彼に、いつか冒険譚を語ってあげよう。
12 8 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_00 イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す
29 25 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_01 イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す
30 26 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_02 作戦立案室のアルトアレールと話す
31 27 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_03 クレムと話す
32 28 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_04 アイメリクと話す
33 29 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_05 流星の間のイシュガルドの駐在武官と話す
34 30 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、朗報だ。 公会議の内容が皇都に広まってからというもの、 新たな獣化は、1件たりとも発生していない。
53 49 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_001 皇都の安全が確保されている今、 もうひとつの目標、偽神獣の討伐に臨みたいところだが……
54 50 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てたのか。 ちょうどよかった、クレム助祭に依頼していた、 とある品が用意できたらしい。
55 51 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_002 さっそくだが、偽神獣ファーヴニルの討伐について、 作戦を共有しよう。
56 52 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_003 以前にクルザス中央高地で発見した彼は、 教皇座乗艇「ソレイユ号」を守るように潜んでいた。
57 53 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_004 おそらく、記憶の残滓が、 教皇にゆかりあるものを守るような行動をとらせているのだろう。
58 54 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_004 さすれば、たびたび皇都上空を飛び回っていたのは、 教皇の座所である教皇庁を見回っていたのだと解釈できる。
59 55 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_005 そこで、「あるもの」を使って、 ファーヴニルをイシュガルド教皇庁最上部…… 「氷天宮礼拝堂」へおびき出す。
60 56 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_006 「あるもの」とは、いったい……?
61 57 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_007 歴代教皇のみが持つことを許される宝杖「戦神の慈悲」だ。 ヴァルティノア主教が、魔大陸に赴いたのであれば、 回収していたのではと踏んでな。
62 58 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_007 クレム助祭に頼み、主教の私室を探してもらったところ、 無事に発見され、修復も完了したとのことだ。
63 59 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_008 その杖をもって、 私が偽神獣ファーヴニルをおびき寄せる囮となろう。
64 60 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_009 それは……! あまりにも危険すぎます!
65 61 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_010 イシュガルド正教が変わりつつあるいま、 ファーヴニルがどう動くかは不透明だ。 そのとき戦う術を持たない者が襲われれば、どうなるか……。
66 62 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_011 蒼天騎士が教皇を護るための存在であれば、 神殿騎士は、イシュガルド正教の信徒すべてを護る存在……。 その長たる私が、リスクを負うのは当然のことだ。
67 63 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_012 教皇と共に魔大陸へ赴いた蒼天騎士たちは、すべて斃れた。 ヴァンドローは、いわば最後の蒼天騎士……。
68 64 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_013 彼の、いや彼らの嘆きを……
69 65 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_013 私たちが打ち払おう。
70 66 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_014 では準備が整い次第「イシュガルド教皇庁」の前へ来てくれ。 偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する!
71 67 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、前衛は任せてくれ。 貴殿は、アイメリク卿と私が守る。
72 68 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これから我々は偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する。 準備はいいか?
73 69 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_101 上空に偽神獣の姿を確認した! 今です!
74 70 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_102 任せてくれ。
75 71 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_103 私はここだ!
76 72 TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_104 ト……ルダン……。 トル……ダンノ……ナノモ、トニ……。
77 73 TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_105 ゲイカ……ゲイカ、ジャナイ……!!
78 74 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_106 ヴァンドロー……最後の蒼天騎士よ! 未来を歩む皇都のため、討たせてもらう!
79 75 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_150 終わったのだな……。
80 76 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_151 最後の蒼天騎士、ヴァンドローの想いは…… 彼に宿った蒼天騎士たちの想いと行いとともに、 私は必ず、後世に伝えていこうと思う。
81 77 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_152 竜への裏切りという真実を知りながら、隠蔽し、 教皇に加担していた蒼天騎士の在り方は、 決して正しいものではなかった。
82 78 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_153 だが、召喚された彼の想いに触れ、改めて認識させられた。 彼らの魂は、蛮神によって歪められたものであり、 そのひとりひとりは、たしかにイシュガルドの民であったのだと。
83 79 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_154 私には、己の正義を貫いて勝ち取った、未来への責任がある。 この国に生きる人々が抱えていた「想い」は、 あまねく拾いあげて歩んでいく。
84 80 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_155 私が選択をひとつでも違えていたら。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君がもし…… 騎神トールダンを討滅できていなかったら。
85 81 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_156 望まぬ未来に絶望して、 偽神獣になっていたのは私かもしれないのだから。
86 82 TEXT_AKTKBA551_04131_Q1_000_000 何と言う?
87 83 TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_001 それでも、アイメリクは偽神獣にならなかったと思う
88 84 TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_002 仮定の話はしても仕方ない
89 85 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_157 ……ありがとう。 我が友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
90 86 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_158 すまない、いまのは私的な話だったな。 忘れてくれ。
91 87 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_159 さあ、「作戦立案室」へ戻りましょう。 皆に無事に討伐が完了したことを伝えなければ。
92 88 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_170 私のことはいいから、 アルトアレール卿とクレム助祭と話してやってくれ。 ふたりとも、君に礼を言いたいようだぞ。
93 89 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_171 偽神獣の討伐も無事に完了したと聞き、馳せ参じました。
94 90 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_180 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 偽神獣討伐と、皇都の民の獣化対策への協力、 まことに感謝する。
95 91 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_181 此度の件で……貴族と平民、聖職者と騎士など、 身分や立場の垣根を取り払った皇都の人々の心は、 みなそれぞれ違うのだと知った。
96 92 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_182 考えてみれば当たり前のことだが、私も未だ古い考えが抜けないな。 この国の在り方を見つめる際、無意識に楽をしようとして、 人を型にはめて分類していたのかもしれない。
97 93 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_183 身分の狭間で悩み苦しむ者が、生まれぬ国とするために…… 歩み続けると、私はこのフォルタンの盾に誓おう。 貴殿はその証人となってほしい。
98 94 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_184 私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。 貴殿から声をかけてやってくれないか。
99 95 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_190 私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。 貴殿から声をかけてやってくれないか。
100 96 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! ご無事でなによりでございます!
101 97 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_201 偽神獣となった者がどんな人物であったのか、 アイメリク卿から伺っております。
102 98 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_202 正教の歪みが生み出した獣を、 無事に討伐してくださったこと……。 イシュガルド正教を信ずる者として、お礼を言わせてください。
103 99 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_203 蒼天騎士や、ヴァルティノア主教をはじめとする、 獣に転じてしまったすべての者の心は、 わたくしたちが引き継いでゆきます。
104 100 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_204 あなた様のこれからの旅路にどうか、どうか…… ハルオーネ様の加護があらんことを。
105 101 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_205 ああ、あまり長く貴方様をお引止めしてはいけませんね。 「アイメリク」卿もお待ちでしょうから。
106 102 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_210 「アイメリク」卿も、貴方様をお待ちのようですよ。
107 103 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_215 「アイメリク」卿が待っておられるぞ。
108 104 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_220 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルトアレール卿。 此度の偽神獣討伐作戦、ご苦労だった。 無事に討伐ができたのは、ふたりの協力のおかげだ。
109 105 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_221 貴殿の戦いぶりは、いつも見事だな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
110 106 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_222 これにより、クルザス地方より終末の獣は一掃された。 公会議以降、新たな獣化現象が発生していない点を踏まえれば、 これにて問題は解決されたと言えるだろう。
111 107 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_223 ええ、これ以上、絶望に堕ちる者が出ぬよう…… わたくしは戦神ハルオーネに仕える聖職者として、 これからも人々のため、武器によらぬ戦いを続けようと思います。
112 108 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_224 ああ、神殿騎士団総長として、貴族院議長として…… そして、ひとりの信徒としても、貴方がたに協力しよう。
113 109 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_225 ではこれにて、 イシュガルドにおける終末の収束を宣言する!
114 110 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_226 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君には心からの感謝を伝えなければ。 本当に世話になったな。
115 111 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_227 この国は、何度も君に救われている。
116 112 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_228 戦う者の命ばかりではない。 前を向いて生きていくための「人々の心」まで、 君は救ってくれた。
117 113 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_229 君が救ってくれたものに報いるために、 イシュガルドはこれからも前に進み続けなければ。
118 114 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_230 だが、 誰かが導いていくのではないと、理解はしていても…… 心が伴わなければ意味がない。
119 115 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_231 ひとりひとりが悩み、考え…… それでも誰もが、前を向いて歩んでいける。
120 116 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_232 イシュガルドをそんな国にしていくと、 私は君に誓おう。
121 117 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_233 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 すまないが、ラザハンにいる「イシュガルドの駐在武官」に、 偽神獣討伐の報告を頼みたい。
122 118 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_234 後程、こちらからも報せは入れておくが、 君の口から詳しく伝えた方が、諸国への情報提供の精度も高まる。 手数をかけるが、どうかよろしく頼む。
123 119 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_235 ではな、我らが英雄よ!
124 120 TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_238 偽神獣対策へのご協力、感謝いたします。 「イシュガルドの駐在武官」へもよろしくお伝えください。
125 121 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_240 英雄殿! よくぞ戻られました! 偽神獣の討伐は如何に……?
126 122 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_241 偽神獣ファーヴニルの討伐を果たし、 さらに、公会議でイシュガルド正教の改革に道筋が……! それは素晴らしい!
127 123 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_242 すぐに各国にも伝達しておきます……! 実は自分、救国の英雄殿の信奉者のひとりでして…… 今度、お時間あるときにでも、冒険譚をお聞かせ願いたいです!
128 124 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_243 此度は、ご協力いただき誠にありがとうございました!
129 125 TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_244 遠隔魔法DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、 染色が可能になりました。
130 126 TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_245 「レベル90ジョブ専用装備」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。
131 127 TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_500 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
132 128 TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_501 「作戦立案室」へ移動しますか?
+164
View File
@@ -0,0 +1,164 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_00","選者殿のボリックは、悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_01","ボリックと話した。彼は魔法大学の考古学部教授であるルルシャのもとで、助手をしているという。ルルシャはとある遺物の修復を進めるにあたって、協力してくれる職人を必要としているそうだ。オールド・シャーレアンの工匠殿付近で「ルルシャ」を探そう。"
2,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_02","ルルシャと話した。彼女は周囲から否定的な目で見られながらも、その遺物を修復したいと考えているようだ。工匠殿の「ルルシャ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_03","ルルシャと話した。修復しようとしている遺物は置物のようにも見えるが、ルルシャはそれが魔法人形の一種であり、何か特別な能力があるはずだという。味方の少ないルルシャを手助けして、黄金のチャタ号の正体を解き明かそう。"
4,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_00","ルルシャを探す"
25,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_01","ルルシャと話す"
26,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA101_04132_SYSTEM_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_002","はぁぁぁぁ……まずい、どうしよう~。
このまま職人さんが見つからなかったら、
俺はどんな顔をして教授のところへ戻れば……!"
50,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_003","……って、ああっ!!
もも、もしかしてあなたは、職人さんなんじゃっ!?"
51,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_004","やっぱり……!!
俺はルルシャ考古学研究室で、
教授の助手をしている、ボリックというものです!"
52,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_005","実は、うちの教授……ルルシャ教授が、
遺物修復に協力してくれる職人さんを探してましてっ!"
53,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_006","あ、もちろん最初は、学内の技師に協力を要請したんですよ?
でも、価値のないゴミの修復に割く人手はないと、
断られちゃって……。"
54,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_007","まぁ、実際問題として、件の遺物は、
俺の目にも置物か、玩具の類に見えるんですけどね~。
でも、教授は「稀少かつ有益な品」だと断言してまして。"
55,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_008","ルルシャ教授は、実績豊かな考古学者なので、
今回のことも俺たちの目が節穴なだけかも……?
だからその、どうかどうか、お話だけでもダメですか~っ!?"
56,"TEXT_AKTKLA101_04132_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKLA101_04132_A1_000_001","ぜひ遺物を見せてもらいたい"
58,"TEXT_AKTKLA101_04132_A1_000_002","報酬がもらえるなら……"
59,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_009","ああっ、お話聞いてくれるんですかっ!?
よかった~、本当にありがとうございます!"
60,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_010","今の時間は学内のどこかにいらっしゃるはずなので、
まずは学内で「ルルシャ」教授を探しましょう!"
61,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_011","ひぃぃっ!!
ナモノ教授、またルルシャ教授を怒鳴りにっ……!"
62,"TEXT_AKTKLA101_04132_NAMONOTAYAMONO_000_012","まったく、性懲りもなく……!"
63,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_014","あらあら、私に何かご用かしら……?
ちょっと今、取り込み中でねぇ……。"
64,"TEXT_AKTKLA101_04132_NAMONOTAYAMONO_000_015","ええい……私の要求は極めてシンプルだ。
ガラクタの修復など、即刻中止していただきたい!"
65,"TEXT_AKTKLA101_04132_NAMONOTAYAMONO_000_016","研究資金も、ましてや工匠殿の工房という設備も限りあるものだ。
見込みのない研究で、無駄に使っていいものではない!
あのガラクタには、ゴミ箱の方がお似合いだろう!"
66,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_017","まあそう言わないで、ナモノ教授。
あの子にはきっと、とっても素敵な能力が……"
67,"TEXT_AKTKLA101_04132_NAMONOTAYAMONO_000_018","具体的にはどのような……?
その見通しもないのだろうに、話にならん!"
68,"TEXT_AKTKLA101_04132_NAMONOTAYAMONO_000_019","おい、どんくさい助手と、そこのお前!
この婆さんに付き合うなど、愚か者のやることだぞ!
時間というものは有限なんだ、もっと有意義なことに使え!"
69,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_020","見ず知らずの方を巻き込んでしまって、ごめんなさいねぇ。
ナモノ教授、虫の居所が悪かったみたいなの。"
70,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_021","……あら?
もしかしてあなた、職人さんなのかしら?"
71,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_022","そう、そうなんですよ、教授!
話を聞いてくれると言っていただけたので、
教授も交えて説明をと思ってお連れした、職人の……"
72,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_023","……そういえばまだ、
職人さんのお名前を聞いてなかったような……?"
73,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_024","そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんというのね。
あなたが来てくれて、お婆ちゃんとっても嬉しいわぁ。"
74,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_025","私は考古学部で教授を務めている、ルルシャよ。
ボリックからもう聞いているでしょうけれど、
遺物の修復に協力してもらいたいのよ。"
75,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_026","私たちが今、どういう状況にあるのかも含めて、
あなたにはちゃんと説明しないとねぇ……。"
76,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_027","ひとまず、場所を改めましょうか。
続きは「工匠殿」の工房で、現物を見せながらお話しするわ。"
77,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_028","うぅ……ナモノ教授、怖かったな~!
俺よりも若いのに教授を務めている優秀な方なんですけど、
研究でピリピリしているから、ちょっと近づきがたくて……。"
78,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_030","修復したいのは、このお魚みたいな顔をした遺物よ。
お魚に縁がある聖人チャタの名前をお借りして、
私は「黄金のチャタ号」って呼んでいるの。"
79,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_031","とあるグリーナーさんが、
魔法大学に持ち込んできた品でねぇ……。"
80,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_032","外部で発掘された遺物のうえに、この見た目だから、
ナモノ教授のように、価値のない「ガラクタ」と言う人も多いわ。
でも私は、魔法人形の一種だと考えているの。"
81,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_033","教授の言葉を疑いたくはないんですけど、
これ、本当に魔法人形なんです……?
俺には、鳥か魚を模した装飾品にしか見えなくて。"
82,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_034","その……まさかとは思いますけど、
実は古代の飛空艇か何かを模したもので、
これも空を飛ぶのよ……なんて、言いませんよね?"
83,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_035","案外、ボリックの言葉通りになるかもしれないわよ?
それに、チャタ号が魔法人形だということには確信があるわ。"
84,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_036","一般的なウルダハ製の魔法人形とは違うけれど、
とても複雑な内部構造を持っているんですもの。"
85,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_037","ともかく、修理さえしてあげれば、きっとこの子は動き出すわ。
それに、この子にはきっと特別な能力がある……
考古学者としての勘が、そう言っているのよ。"
86,"TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_038","うーん……勘、ですか~。"
87,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_038","それでね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
この子、外見こそ目立った傷は少ないのだけれど、
中身の部品は破損、欠損が酷いのよ。"
88,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_039","だから、修復と言いつつも、
部品の交換や補充がかなり必要になるから、
実際には複製品を作るに等しい作業量になるわ。"
89,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_040","もし、それでも大丈夫であれば……
どうか、お婆ちゃんに力を貸してはくれないかしら。
この子に秘められているものを、私は解き明かしたいのよ。"
90,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_041","まあまあ!
引き受けてくれて、本当にありがとう……!
おかげで、ようやくこの子の修復が始められるわ。"
91,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
これから、どうぞよろしくねぇ。"
92,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_043","それじゃあ、さっそくだけれど、
修復作業について、具体的なお話をさせてちょうだい。"
93,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_044","まず手を付けたいのは外装よ。
見たところ腐食はしていないようだけど、
外れた部品が干渉したのか、内側に傷が多くてねぇ。"
94,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_045","ただでさえ、内部の構造が特殊で複雑なものだから、
まずは器となる外装を整えることから始めないと、
安心して修復を進められないでしょう?"
95,"TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_046","そうは言っても、あなたにも準備があるでしょうから、
作業を始められそうになったら、声をかけてちょうだいねぇ。"
96,"TEXT_AKTKLA101_04132_SYSTEM_100_047","「考古学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました!
「ルルシャ」に話しかけて、納品を開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_00 選者殿のボリックは、悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_01 ボリックと話した。彼は魔法大学の考古学部教授であるルルシャのもとで、助手をしているという。ルルシャはとある遺物の修復を進めるにあたって、協力してくれる職人を必要としているそうだ。オールド・シャーレアンの工匠殿付近で「ルルシャ」を探そう。
6 2 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_02 ルルシャと話した。彼女は周囲から否定的な目で見られながらも、その遺物を修復したいと考えているようだ。工匠殿の「ルルシャ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_03 ルルシャと話した。修復しようとしている遺物は置物のようにも見えるが、ルルシャはそれが魔法人形の一種であり、何か特別な能力があるはずだという。味方の少ないルルシャを手助けして、黄金のチャタ号の正体を解き明かそう。
8 4 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA101_04132_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_00 ルルシャを探す
29 25 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_01 ルルシャと話す
30 26 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA101_04132_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA101_04132_SYSTEM_000_001 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_002 はぁぁぁぁ……まずい、どうしよう~。 このまま職人さんが見つからなかったら、 俺はどんな顔をして教授のところへ戻れば……!
54 50 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_003 ……って、ああっ!! もも、もしかしてあなたは、職人さんなんじゃっ!?
55 51 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_004 やっぱり……!! 俺はルルシャ考古学研究室で、 教授の助手をしている、ボリックというものです!
56 52 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_005 実は、うちの教授……ルルシャ教授が、 遺物修復に協力してくれる職人さんを探してましてっ!
57 53 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_006 あ、もちろん最初は、学内の技師に協力を要請したんですよ? でも、価値のないゴミの修復に割く人手はないと、 断られちゃって……。
58 54 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_007 まぁ、実際問題として、件の遺物は、 俺の目にも置物か、玩具の類に見えるんですけどね~。 でも、教授は「稀少かつ有益な品」だと断言してまして。
59 55 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_008 ルルシャ教授は、実績豊かな考古学者なので、 今回のことも俺たちの目が節穴なだけかも……? だからその、どうかどうか、お話だけでもダメですか~っ!?
60 56 TEXT_AKTKLA101_04132_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_AKTKLA101_04132_A1_000_001 ぜひ遺物を見せてもらいたい
62 58 TEXT_AKTKLA101_04132_A1_000_002 報酬がもらえるなら……
63 59 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_009 ああっ、お話聞いてくれるんですかっ!? よかった~、本当にありがとうございます!
64 60 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_010 今の時間は学内のどこかにいらっしゃるはずなので、 まずは学内で「ルルシャ」教授を探しましょう!
65 61 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_011 ひぃぃっ!! ナモノ教授、またルルシャ教授を怒鳴りにっ……!
66 62 TEXT_AKTKLA101_04132_NAMONOTAYAMONO_000_012 まったく、性懲りもなく……!
67 63 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_014 あらあら、私に何かご用かしら……? ちょっと今、取り込み中でねぇ……。
68 64 TEXT_AKTKLA101_04132_NAMONOTAYAMONO_000_015 ええい……私の要求は極めてシンプルだ。 ガラクタの修復など、即刻中止していただきたい!
69 65 TEXT_AKTKLA101_04132_NAMONOTAYAMONO_000_016 研究資金も、ましてや工匠殿の工房という設備も限りあるものだ。 見込みのない研究で、無駄に使っていいものではない! あのガラクタには、ゴミ箱の方がお似合いだろう!
70 66 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_017 まあそう言わないで、ナモノ教授。 あの子にはきっと、とっても素敵な能力が……
71 67 TEXT_AKTKLA101_04132_NAMONOTAYAMONO_000_018 具体的にはどのような……? その見通しもないのだろうに、話にならん!
72 68 TEXT_AKTKLA101_04132_NAMONOTAYAMONO_000_019 おい、どんくさい助手と、そこのお前! この婆さんに付き合うなど、愚か者のやることだぞ! 時間というものは有限なんだ、もっと有意義なことに使え!
73 69 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_020 見ず知らずの方を巻き込んでしまって、ごめんなさいねぇ。 ナモノ教授、虫の居所が悪かったみたいなの。
74 70 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_021 ……あら? もしかしてあなた、職人さんなのかしら?
75 71 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_022 そう、そうなんですよ、教授! 話を聞いてくれると言っていただけたので、 教授も交えて説明をと思ってお連れした、職人の……
76 72 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_023 ……そういえばまだ、 職人さんのお名前を聞いてなかったような……?
77 73 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_024 そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんというのね。 あなたが来てくれて、お婆ちゃんとっても嬉しいわぁ。
78 74 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_025 私は考古学部で教授を務めている、ルルシャよ。 ボリックからもう聞いているでしょうけれど、 遺物の修復に協力してもらいたいのよ。
79 75 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_026 私たちが今、どういう状況にあるのかも含めて、 あなたにはちゃんと説明しないとねぇ……。
80 76 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_027 ひとまず、場所を改めましょうか。 続きは「工匠殿」の工房で、現物を見せながらお話しするわ。
81 77 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_028 うぅ……ナモノ教授、怖かったな~! 俺よりも若いのに教授を務めている優秀な方なんですけど、 研究でピリピリしているから、ちょっと近づきがたくて……。
82 78 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_030 修復したいのは、このお魚みたいな顔をした遺物よ。 お魚に縁がある聖人チャタの名前をお借りして、 私は「黄金のチャタ号」って呼んでいるの。
83 79 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_031 とあるグリーナーさんが、 魔法大学に持ち込んできた品でねぇ……。
84 80 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_032 外部で発掘された遺物のうえに、この見た目だから、 ナモノ教授のように、価値のない「ガラクタ」と言う人も多いわ。 でも私は、魔法人形の一種だと考えているの。
85 81 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_033 教授の言葉を疑いたくはないんですけど、 これ、本当に魔法人形なんです……? 俺には、鳥か魚を模した装飾品にしか見えなくて。
86 82 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_034 その……まさかとは思いますけど、 実は古代の飛空艇か何かを模したもので、 これも空を飛ぶのよ……なんて、言いませんよね?
87 83 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_035 案外、ボリックの言葉通りになるかもしれないわよ? それに、チャタ号が魔法人形だということには確信があるわ。
88 84 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_036 一般的なウルダハ製の魔法人形とは違うけれど、 とても複雑な内部構造を持っているんですもの。
89 85 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_037 ともかく、修理さえしてあげれば、きっとこの子は動き出すわ。 それに、この子にはきっと特別な能力がある…… 考古学者としての勘が、そう言っているのよ。
90 86 TEXT_AKTKLA101_04132_BORIC_000_038 うーん……勘、ですか~。
91 87 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_038 それでね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 この子、外見こそ目立った傷は少ないのだけれど、 中身の部品は破損、欠損が酷いのよ。
92 88 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_039 だから、修復と言いつつも、 部品の交換や補充がかなり必要になるから、 実際には複製品を作るに等しい作業量になるわ。
93 89 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_040 もし、それでも大丈夫であれば…… どうか、お婆ちゃんに力を貸してはくれないかしら。 この子に秘められているものを、私は解き明かしたいのよ。
94 90 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_041 まあまあ! 引き受けてくれて、本当にありがとう……! おかげで、ようやくこの子の修復が始められるわ。
95 91 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 これから、どうぞよろしくねぇ。
96 92 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_043 それじゃあ、さっそくだけれど、 修復作業について、具体的なお話をさせてちょうだい。
97 93 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_044 まず手を付けたいのは外装よ。 見たところ腐食はしていないようだけど、 外れた部品が干渉したのか、内側に傷が多くてねぇ。
98 94 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_045 ただでさえ、内部の構造が特殊で複雑なものだから、 まずは器となる外装を整えることから始めないと、 安心して修復を進められないでしょう?
99 95 TEXT_AKTKLA101_04132_RURUSHA_000_046 そうは言っても、あなたにも準備があるでしょうから、 作業を始められそうになったら、声をかけてちょうだいねぇ。
100 96 TEXT_AKTKLA101_04132_SYSTEM_100_047 「考古学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました! 「ルルシャ」に話しかけて、納品を開始しましょう!
+112
View File
@@ -0,0 +1,112 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_00","工匠殿のルルシャは、さっそく修復に取り掛かりたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_01","ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「110」以上で可能となりますが、「220」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_02","ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」を納品した。更なる修復のため、準備が整い次第ふたたびルルシャに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_00","ルルシャに<Sheet(ItemMP,35588,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_001","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
さっそく修復作業を始めようと思うのだけど、いいかしら?"
49,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_002","よかった、あなたも準備万端みたいね。
それじゃあ「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」の製作を頼める?
交換作業は私がやるから、部品が完成したら納品をお願いねぇ。"
50,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_003","「考古学部」への納品が開始されました!
依頼されたアイテムをルルシャに納品し、
貢献していきましょう!"
51,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_100_003","なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、
価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。
まずは依頼品リストを確認してみましょう!"
52,"TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_100_004","金銀で作られた遺物って、盗掘被害を受けやすいんですよ。
美術商や収集家が、高値で買い取ってたりするので……。
そう考えると、チャタ号も貴重……なんですかね~?"
53,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_010","「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」の製作をお願いねぇ。
あなたの腕前に期待しているわ。"
54,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_011","作ってくれて、ありがとう。
あの子の部品を交換するのが、楽しみだわ。"
55,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_012","作ってくれて、ありがとう。
この部品、厚みも綺麗に均一で、精確な仕上がり……。
あなたみたいな腕のいい職人さんが来てくれて、嬉しいわぁ。"
56,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_013","依頼品を納品したことで、
ルルシャはあなたの貢献を実感し始めました。"
57,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_014","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
58,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_020","繋ぎ目に隙間もないし、本当に素晴らしい部品ねぇ。
無事に、この子の外装が整ったわ。"
59,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが来てくれたおかげで、
ようやく修復作業が始められて……お婆ちゃん感激よ。"
60,"TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_000_022","ルルシャ教授がご機嫌で、俺も嬉しいんですけど……
残りの研究資金、全部これに投資しちゃって、
本当に大丈夫なんですかね……?"
61,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_023","ボリックは心配性ねぇ。
大丈夫よ、私を信じてちょうだい。
私の勘がはずれたことは、今までなかったでしょう?"
62,"TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_000_024","それはまぁ、そうですけど……。
うちの研究室に与えられている今期の予算は、
遺物の購入と修復に必要な諸経費で、すっからかんですよ~。"
63,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_025","必要経費だもの、しかたないわ。
それに、お金を使うべきところでは、
ちゃんと使っておいたほうが無駄にならないものなのよ?"
64,"TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_000_026","半端な投資が良くないのはわかりますけど、
思い切りが良すぎるのも、それはそれで考えものですって~!"
65,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたにお支払いするスクリップは、
ちゃんと確保してあるから、心配しないでちょうだいね。"
66,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_028","研究室の財政難については、このくらいにしておいて……
次は、この子の内部の修復に着手しようと思うの。"
67,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_029","ただ、今まで以上に技術が求められそうでねぇ。
準備が整ったら、またお婆ちゃんに、
声をかけてくれると嬉しいわ。"
68,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_030","考古学部の貢献ランクが上昇しました!
ルルシャはあなたの事を、
「遺物修復のお手伝いさん」と感じているようです!"
69,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_031","次のクエストは、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル83以上になると、
工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。"
70,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_00 工匠殿のルルシャは、さっそく修復に取り掛かりたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_01 ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「110」以上で可能となりますが、「220」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_02 ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」を納品した。更なる修復のため、準備が整い次第ふたたびルルシャに声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_00 ルルシャに<Sheet(ItemMP,35588,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_001 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 さっそく修復作業を始めようと思うのだけど、いいかしら?
53 49 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_002 よかった、あなたも準備万端みたいね。 それじゃあ「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」の製作を頼める? 交換作業は私がやるから、部品が完成したら納品をお願いねぇ。
54 50 TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_003 「考古学部」への納品が開始されました! 依頼されたアイテムをルルシャに納品し、 貢献していきましょう!
55 51 TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_100_003 なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、 価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。 まずは依頼品リストを確認してみましょう!
56 52 TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_100_004 金銀で作られた遺物って、盗掘被害を受けやすいんですよ。 美術商や収集家が、高値で買い取ってたりするので……。 そう考えると、チャタ号も貴重……なんですかね~?
57 53 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_010 「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」の製作をお願いねぇ。 あなたの腕前に期待しているわ。
58 54 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_011 作ってくれて、ありがとう。 あの子の部品を交換するのが、楽しみだわ。
59 55 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_012 作ってくれて、ありがとう。 この部品、厚みも綺麗に均一で、精確な仕上がり……。 あなたみたいな腕のいい職人さんが来てくれて、嬉しいわぁ。
60 56 TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_013 依頼品を納品したことで、 ルルシャはあなたの貢献を実感し始めました。
61 57 TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_014 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
62 58 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_020 繋ぎ目に隙間もないし、本当に素晴らしい部品ねぇ。 無事に、この子の外装が整ったわ。
63 59 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが来てくれたおかげで、 ようやく修復作業が始められて……お婆ちゃん感激よ。
64 60 TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_000_022 ルルシャ教授がご機嫌で、俺も嬉しいんですけど…… 残りの研究資金、全部これに投資しちゃって、 本当に大丈夫なんですかね……?
65 61 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_023 ボリックは心配性ねぇ。 大丈夫よ、私を信じてちょうだい。 私の勘がはずれたことは、今までなかったでしょう?
66 62 TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_000_024 それはまぁ、そうですけど……。 うちの研究室に与えられている今期の予算は、 遺物の購入と修復に必要な諸経費で、すっからかんですよ~。
67 63 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_025 必要経費だもの、しかたないわ。 それに、お金を使うべきところでは、 ちゃんと使っておいたほうが無駄にならないものなのよ?
68 64 TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_000_026 半端な投資が良くないのはわかりますけど、 思い切りが良すぎるのも、それはそれで考えものですって~!
69 65 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_027 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたにお支払いするスクリップは、 ちゃんと確保してあるから、心配しないでちょうだいね。
70 66 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_028 研究室の財政難については、このくらいにしておいて…… 次は、この子の内部の修復に着手しようと思うの。
71 67 TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_029 ただ、今まで以上に技術が求められそうでねぇ。 準備が整ったら、またお婆ちゃんに、 声をかけてくれると嬉しいわ。
72 68 TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_030 考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたの事を、 「遺物修復のお手伝いさん」と感じているようです!
73 69 TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_031 次のクエストは、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル83以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。
74 70 TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_032 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_033 (★未使用/削除予定★)
+133
View File
@@ -0,0 +1,133 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_00","工匠殿のルルシャは、不足している部品に気づいたようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_01","ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_02","ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」を納品した。黄金のチャタ号が起動しない原因について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。"
3,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_00","ルルシャに<Sheet(ItemMP,35589,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_001","あらあら、よく来てくれたわねぇ。"
49,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_002","ああっ、よかった……
あなたがもう来なかったりしたら、どうしようかと!
もう心配で、心配で、資料の整理もままならなくてっ……!"
50,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_003","ボリック、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
請け負ったことを、途中で放り出すような方じゃないわ。"
51,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_004","すっ、すみませ~~んっ!
本当に悪気はまったくなくてですね!?
手伝いを断られることばかりだったから、とにかく心配で!"
52,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_005","どうか、気を悪くしないでちょうだいねぇ。
ボリックは、昔から心配性なところがあるから……。"
53,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_006","それよりも、依頼についてお話ししましょう。
今回、お願いしたいのは、極小サイズの精密歯車よ。"
54,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_008","外装部品の内側が傷ついていた原因を調べてみたのだけど、
欠けた歯車が悪さをしていたことが、判明したの……。
つまり頑丈さも必要なの、作れるかしら?"
55,"TEXT_AKTKLA103_04134_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_AKTKLA103_04134_A1_000_001","問題なし!"
57,"TEXT_AKTKLA103_04134_A1_000_002","難しい作業になりそうだ……"
58,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_009","ふふ、それじゃあ、
「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」の製作をお願いね。
今回も、あなたの知識と技術に期待しているわ。"
59,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_100_009","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_100_010","小さい遺物なので、内部の歯車もすっごく小さいんですよ~。
見立てでは第三星暦の……アラグ文明の品ではないものの、
技術力はそれに迫るものがありそうですよね……。"
61,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_015","「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」の製作をお願いね。
今回も、あなたの知識と技術に期待しているわ。"
62,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_016","歯車の準備、助かるわ。
あなたは本当に器用な職人さんなのねぇ……。"
63,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_017","歯車の準備、助かるわ。
こんなにも小さな部品なのに、とても精巧……。
あなたの細やかで丁寧な仕事ぶりが、うかがえるわねぇ。"
64,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_020","あなたが作ってくれた歯車、綺麗に噛み合ってくれたわ。
これで動いてくれたら良いんだけれど……。"
65,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_021","黄金のチャタ号が、ほんの少しだけ弾むように動いた!
しかし、遺物はそのまま沈黙してしまっている。
修復すべき箇所が、まだ残っているようだ。"
66,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_022","あらあら、まあまあ!
チャタ号、がんばってくれたじゃない。
この調子でいけば、じきにちゃんと起動してくれそうだわ。"
67,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_023","いや、ちょっと動いただけで、すぐ止まっちゃいましたよ!?
ルルシャ教授~、本当に……ほんと~に、
この遺物の修復を続けて大丈夫なんですか?"
68,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_024","周囲の目も厳しくなる一方だし、
ルルシャ教授の評価も、このままだとどうなることか……。
俺は心配で心配で、どうにかなりそうですよ~っ!"
69,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_025","大袈裟ねぇ、ボリックは。
この子は、魔道士らしき人物の墳墓で見つかった副葬品。
恐らく当時は、重要な品と考えられていたはずよ。"
70,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_026","それに、同じ墳墓で見つかったのは、呪具や魔具の類ばかり。
いずれも魔法的な効果を持つ「実用的」な品だったというわ。
だとすれば、この子にだって……。"
71,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_027","可能性だけの話をするなら、
ただの思い出の品や、貢物の類かもしれないですし……。"
72,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_028","それに、チャタ号を教授に売ったグリーナーは、
贋物を持ち込んだことがあったそうじゃないですか~!
彼の出土状況に関する証言だって、信用していいのか……。"
73,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_029","一度の過ちを、いつまでも責め立てるのはよくないわ。
それでも、どうしても気になるというなら、
ここは私の勘を信じてちょうだい。"
74,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_030","……ボリックが言っていた、グリーナーさんの話は事実よ。
稀少な品を扱う彼らにとって、真贋の見極めは不可欠。
けれど、誰だって間違えることぐらいあるわ。"
75,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_031","それに、万が一この子が贋物だったとしたら、
買い取った私に、見る目がなかっただけのこと。
少なくとも、そうはならないと私は思っているわ。"
76,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_032","自分の判断は、自分で信じてあげないとねぇ。
もちろん、過信しすぎるのもよくはないけれど。"
77,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_033","それはともかくとして、
今回うまく起動できなかった原因は、調べておくわ。
だからまた、時間があるときに顔を出してちょうだいねぇ。"
78,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_034","考古学部の貢献ランクが上昇しました!
ルルシャはあなたの事を、
「遺物修復の客員工匠」と感じているようです!"
79,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_040","次のクエストは、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル85以上になると、
工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。"
80,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_00 工匠殿のルルシャは、不足している部品に気づいたようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_01 ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_02 ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」を納品した。黄金のチャタ号が起動しない原因について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。
7 3 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_00 ルルシャに<Sheet(ItemMP,35589,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_001 あらあら、よく来てくれたわねぇ。
53 49 TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_002 ああっ、よかった…… あなたがもう来なかったりしたら、どうしようかと! もう心配で、心配で、資料の整理もままならなくてっ……!
54 50 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_003 ボリック、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 請け負ったことを、途中で放り出すような方じゃないわ。
55 51 TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_004 すっ、すみませ~~んっ! 本当に悪気はまったくなくてですね!? 手伝いを断られることばかりだったから、とにかく心配で!
56 52 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_005 どうか、気を悪くしないでちょうだいねぇ。 ボリックは、昔から心配性なところがあるから……。
57 53 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_006 それよりも、依頼についてお話ししましょう。 今回、お願いしたいのは、極小サイズの精密歯車よ。
58 54 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_008 外装部品の内側が傷ついていた原因を調べてみたのだけど、 欠けた歯車が悪さをしていたことが、判明したの……。 つまり頑丈さも必要なの、作れるかしら?
59 55 TEXT_AKTKLA103_04134_Q1_000_000 何と言う?
60 56 TEXT_AKTKLA103_04134_A1_000_001 問題なし!
61 57 TEXT_AKTKLA103_04134_A1_000_002 難しい作業になりそうだ……
62 58 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_009 ふふ、それじゃあ、 「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」の製作をお願いね。 今回も、あなたの知識と技術に期待しているわ。
63 59 TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_100_009 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_100_010 小さい遺物なので、内部の歯車もすっごく小さいんですよ~。 見立てでは第三星暦の……アラグ文明の品ではないものの、 技術力はそれに迫るものがありそうですよね……。
65 61 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_015 「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」の製作をお願いね。 今回も、あなたの知識と技術に期待しているわ。
66 62 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_016 歯車の準備、助かるわ。 あなたは本当に器用な職人さんなのねぇ……。
67 63 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_017 歯車の準備、助かるわ。 こんなにも小さな部品なのに、とても精巧……。 あなたの細やかで丁寧な仕事ぶりが、うかがえるわねぇ。
68 64 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_020 あなたが作ってくれた歯車、綺麗に噛み合ってくれたわ。 これで動いてくれたら良いんだけれど……。
69 65 TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_021 黄金のチャタ号が、ほんの少しだけ弾むように動いた! しかし、遺物はそのまま沈黙してしまっている。 修復すべき箇所が、まだ残っているようだ。
70 66 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_022 あらあら、まあまあ! チャタ号、がんばってくれたじゃない。 この調子でいけば、じきにちゃんと起動してくれそうだわ。
71 67 TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_023 いや、ちょっと動いただけで、すぐ止まっちゃいましたよ!? ルルシャ教授~、本当に……ほんと~に、 この遺物の修復を続けて大丈夫なんですか?
72 68 TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_024 周囲の目も厳しくなる一方だし、 ルルシャ教授の評価も、このままだとどうなることか……。 俺は心配で心配で、どうにかなりそうですよ~っ!
73 69 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_025 大袈裟ねぇ、ボリックは。 この子は、魔道士らしき人物の墳墓で見つかった副葬品。 恐らく当時は、重要な品と考えられていたはずよ。
74 70 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_026 それに、同じ墳墓で見つかったのは、呪具や魔具の類ばかり。 いずれも魔法的な効果を持つ「実用的」な品だったというわ。 だとすれば、この子にだって……。
75 71 TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_027 可能性だけの話をするなら、 ただの思い出の品や、貢物の類かもしれないですし……。
76 72 TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_028 それに、チャタ号を教授に売ったグリーナーは、 贋物を持ち込んだことがあったそうじゃないですか~! 彼の出土状況に関する証言だって、信用していいのか……。
77 73 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_029 一度の過ちを、いつまでも責め立てるのはよくないわ。 それでも、どうしても気になるというなら、 ここは私の勘を信じてちょうだい。
78 74 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_030 ……ボリックが言っていた、グリーナーさんの話は事実よ。 稀少な品を扱う彼らにとって、真贋の見極めは不可欠。 けれど、誰だって間違えることぐらいあるわ。
79 75 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_031 それに、万が一この子が贋物だったとしたら、 買い取った私に、見る目がなかっただけのこと。 少なくとも、そうはならないと私は思っているわ。
80 76 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_032 自分の判断は、自分で信じてあげないとねぇ。 もちろん、過信しすぎるのもよくはないけれど。
81 77 TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_033 それはともかくとして、 今回うまく起動できなかった原因は、調べておくわ。 だからまた、時間があるときに顔を出してちょうだいねぇ。
82 78 TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_034 考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたの事を、 「遺物修復の客員工匠」と感じているようです!
83 79 TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_040 次のクエストは、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル85以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。
84 80 TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_041 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★)
+138
View File
@@ -0,0 +1,138 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_00","工匠殿のルルシャは、気になる部品があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_01","ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_02","ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」を納品した。心核の素材が届くのを待つ間、さらに腕を磨いておこう。"
3,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_00","ルルシャに<Sheet(ItemMP,35590,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_001","あらあら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
忙しいでしょうに、顔を出してくれて嬉しいわ。"
49,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_002","ちゃんとご飯は食べているかしら、睡眠もしっかりとるのよ?
うちの学生には、不摂生が祟って倒れる子もいるから、
あなたも気をつけてちょうだいねぇ。"
50,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_003","……なんて、
余計なお世話だったら、ごめんなさい。
お婆ちゃん、ついつい心配になっちゃって。"
51,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_004","雑談はこのくらいで、そろそろ修復のお話をしましょうねぇ。
前回、歯車を交換しただけではダメだったわけだけど、
その要因を調べてみたの。"
52,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_005","故障の原因として考えられるのは、
動力源である心核と、それを支える動力部品なのだけれど……"
53,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_006","心核の素材は、俺のほうで調べておきました!
でも、これがまた流通量の少ない、稀少な鉱石でして……"
54,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_007","折悪く、手すきのグリーナーがつかまらなかったんで、
港に出入りしている商人さんへお願いをして、
取り寄せることにしたんですよ~。"
55,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_008","そういうわけでね、調達には少し時間がかかりそうだから、
動力部品のほうから進めようと思っているの。"
56,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_009","お願いしたいのは、
動力源である心核を支える動力部品よ。"
57,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_012","はぁぁ……
複雑な部品ですから、正確に再現できるといいんですけど~。"
58,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_013","最近、いろいろと心配事が多いから、
眠る前の「今日のひとり反省会」が長引いちゃって……。
どうにか寝ようと、羊を1億頭まで数えたら朝になってましたよ。"
59,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_014","あらまあ!
それは困ったわねぇ……。"
60,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_015","ボリックの安眠のためにも、
今回は「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」の準備をお願いできる?"
61,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_200_016","あの商人に頼んでよかったのか、心配で……。
高値をふっかけられて、交渉が大変だったんですよ~。"
62,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_016","ボリックがゆっくり安眠できるように、
今回は「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」の準備をお願いね。"
63,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_017","部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。
これならきっと、心核のぐらつきも改善するわ。"
64,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_018","部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。
あなたの作る部品は高品質で、安心感があるわ。
これなら、しっかりと固定することができそうよ。"
65,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_020","動力部品の交換で、内部もかなり安定したわ。
心核の交換はまだだけれど、起動するか試してみましょうねぇ。"
66,"TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_021","黄金のチャタ号が、以前よりも動くようになった!
心核を交換すれば、うまく起動するだろうか……?"
67,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_022","少しずつではあるけれど、
よくなってきているのがわかるわねぇ。
あとは、心核の素材が届くのを待つばかりだわ。"
68,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_023","(-苛立った声-)まだ、そんなガラクタの修復なんかしているのか!!"
69,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_024","無駄な作業は、即刻中止するようにと伝えたはずだぞ!
未知言語の解読という、私の素晴らしい研究にこそ、
資金を集中させるべきだというのにっ……!"
70,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_025","そこのどんくさい助手よ!
君だって、現状に不安を覚えているのではないか?
行く先々で、ルルシャ教授への不満を聞かされているだろうに!"
71,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_026","いや~……。
ええと、それはその~……。"
72,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_027","た、確かにこの遺物は玩具に見えます!
けどっ……それでも、俺は教授の助手として、
これを修復する意義があると信じたいんですっ……!"
73,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_028","そこの君……
あのキィ・アリアポーに見込まれたというのなら、
それなりに腕は立つのだろう?"
74,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_029","だというのに……
絶望的に仕事選びができないようだ!
有益な仕事を選ばねば、その技術は腐るだけだぞ!"
75,"TEXT_AKTKLA104_04135_Q1_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_001","やりがいのある仕事だと思っている"
77,"TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_002","お給料がよかったので、つい……"
78,"TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_003","…………"
79,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_030","そろいもそろって、呆れたものだな。
いつまでも、そんなことをしていられるとは思うなよ!"
80,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_031","あらあら、すごい剣幕ねぇ……。"
81,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_032","気分を悪くしたのなら、ごめんなさいね?
それでも今は、できることを着実にやっていくしかないわ。
心核を交換すれば、動いてくれるかもしれないもの。"
82,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_033","どうかこれに懲りずに、
また力を貸してちょうだいね。"
83,"TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_035","考古学部の貢献ランクが上昇しました!
ルルシャはあなたの事を、
「遺物修復の大黒柱」と感じているようです!"
84,"TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_036","また、「ルルシャ」から受注可能な、
シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!"
85,"TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_100_016","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_00 工匠殿のルルシャは、気になる部品があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_01 ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_02 ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」を納品した。心核の素材が届くのを待つ間、さらに腕を磨いておこう。
7 3 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_00 ルルシャに<Sheet(ItemMP,35590,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_001 あらあら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 忙しいでしょうに、顔を出してくれて嬉しいわ。
53 49 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_002 ちゃんとご飯は食べているかしら、睡眠もしっかりとるのよ? うちの学生には、不摂生が祟って倒れる子もいるから、 あなたも気をつけてちょうだいねぇ。
54 50 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_003 ……なんて、 余計なお世話だったら、ごめんなさい。 お婆ちゃん、ついつい心配になっちゃって。
55 51 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_004 雑談はこのくらいで、そろそろ修復のお話をしましょうねぇ。 前回、歯車を交換しただけではダメだったわけだけど、 その要因を調べてみたの。
56 52 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_005 故障の原因として考えられるのは、 動力源である心核と、それを支える動力部品なのだけれど……
57 53 TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_006 心核の素材は、俺のほうで調べておきました! でも、これがまた流通量の少ない、稀少な鉱石でして……
58 54 TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_007 折悪く、手すきのグリーナーがつかまらなかったんで、 港に出入りしている商人さんへお願いをして、 取り寄せることにしたんですよ~。
59 55 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_008 そういうわけでね、調達には少し時間がかかりそうだから、 動力部品のほうから進めようと思っているの。
60 56 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_009 お願いしたいのは、 動力源である心核を支える動力部品よ。
61 57 TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_012 はぁぁ…… 複雑な部品ですから、正確に再現できるといいんですけど~。
62 58 TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_013 最近、いろいろと心配事が多いから、 眠る前の「今日のひとり反省会」が長引いちゃって……。 どうにか寝ようと、羊を1億頭まで数えたら朝になってましたよ。
63 59 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_014 あらまあ! それは困ったわねぇ……。
64 60 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_015 ボリックの安眠のためにも、 今回は「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」の準備をお願いできる?
65 61 TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_200_016 あの商人に頼んでよかったのか、心配で……。 高値をふっかけられて、交渉が大変だったんですよ~。
66 62 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_016 ボリックがゆっくり安眠できるように、 今回は「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」の準備をお願いね。
67 63 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_017 部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。 これならきっと、心核のぐらつきも改善するわ。
68 64 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_018 部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。 あなたの作る部品は高品質で、安心感があるわ。 これなら、しっかりと固定することができそうよ。
69 65 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_020 動力部品の交換で、内部もかなり安定したわ。 心核の交換はまだだけれど、起動するか試してみましょうねぇ。
70 66 TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_021 黄金のチャタ号が、以前よりも動くようになった! 心核を交換すれば、うまく起動するだろうか……?
71 67 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_022 少しずつではあるけれど、 よくなってきているのがわかるわねぇ。 あとは、心核の素材が届くのを待つばかりだわ。
72 68 TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_023 (-苛立った声-)まだ、そんなガラクタの修復なんかしているのか!!
73 69 TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_024 無駄な作業は、即刻中止するようにと伝えたはずだぞ! 未知言語の解読という、私の素晴らしい研究にこそ、 資金を集中させるべきだというのにっ……!
74 70 TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_025 そこのどんくさい助手よ! 君だって、現状に不安を覚えているのではないか? 行く先々で、ルルシャ教授への不満を聞かされているだろうに!
75 71 TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_026 いや~……。 ええと、それはその~……。
76 72 TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_027 た、確かにこの遺物は玩具に見えます! けどっ……それでも、俺は教授の助手として、 これを修復する意義があると信じたいんですっ……!
77 73 TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_028 そこの君…… あのキィ・アリアポーに見込まれたというのなら、 それなりに腕は立つのだろう?
78 74 TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_029 だというのに…… 絶望的に仕事選びができないようだ! 有益な仕事を選ばねば、その技術は腐るだけだぞ!
79 75 TEXT_AKTKLA104_04135_Q1_000_000 何と言う?
80 76 TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_001 やりがいのある仕事だと思っている
81 77 TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_002 お給料がよかったので、つい……
82 78 TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_003 …………
83 79 TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_030 そろいもそろって、呆れたものだな。 いつまでも、そんなことをしていられるとは思うなよ!
84 80 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_031 あらあら、すごい剣幕ねぇ……。
85 81 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_032 気分を悪くしたのなら、ごめんなさいね? それでも今は、できることを着実にやっていくしかないわ。 心核を交換すれば、動いてくれるかもしれないもの。
86 82 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_033 どうかこれに懲りずに、 また力を貸してちょうだいね。
87 83 TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_035 考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたの事を、 「遺物修復の大黒柱」と感じているようです!
88 84 TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_036 また、「ルルシャ」から受注可能な、 シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
89 85 TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_041 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_100_016 (★未使用/削除予定★)
+193
View File
@@ -0,0 +1,193 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_00","工匠殿のルルシャは、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_00","仕入れ担当の商人と話す"
25,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_01","ルルシャと話す"
26,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>を製作<Else/>ルルシャに<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_001","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今日も顔を見られて嬉しいわ。"
49,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_002","ちょうど今しがた、
心核素材の調達をお願いしていた商人さんが、
港に到着したって連絡が届いてねぇ……。"
50,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_003","ボリックに受け取ってきてもらうのだけど、
よかったら、同行をお願いしてもいいかしら?
品質に問題ないか、職人であるあなたに確かめてほしいのよ。"
51,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_004","行ってくれるのね、ありがとう。
ふたりとも、お願いねぇ。"
52,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_005","じゃあ、一緒に知神の港へ向かって、
そこで「仕入れ担当の商人」を探しましょう~!"
53,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_010","来てもらって早々、
お使いを頼んでしまって、ごめんなさいねぇ。"
54,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_011","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
この人が、素材の調達を頼んだ商人です~!"
55,"TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_015","どうもどうもー!
魔法大学の方でしょうか?"
56,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_015","えーっと……
ルルシャ考古学研究室の者なんですけど~。"
57,"TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_016","ああ!
調達のご依頼をいただいていた、鉱石の件ですね。
ご注文の内容と相違ないか、ご確認ください!"
58,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_017","……たしかに、お願いしていた鉱石で間違いないみたいです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうですかね~……?"
59,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_018","品質のほうも問題なさそうですか!
あぁぁ、よかった~。"
60,"TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_020","はい、お代も確かにいただきました。
またのご利用、お待ちしておりますー!"
61,"TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_021","魔法大学のナモノ・タヤモノだ。
先日頼んでおいた学術書は、仕入れられたか?"
62,"TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_022","ああ、どうもナモノ教授!
ばっちり仕入れてありますよ。"
63,"TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_022","ご希望のもので間違いないか、ご確認くださいー。"
64,"TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_023","頼んでおいたものと相違ない。
……中身のほうは、期待外れだったが。"
65,"TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_023","おや、そうでしたかぁ。
どうしましょう、返品されますかー?"
66,"TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_024","いや、いい。
君の仕入れに不備はない、対価は支払おう。"
67,"TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_025","はい、お支払いありがとうございます!
今後ともごひいきに!"
68,"TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_026","この本は、君にくれてやろう。
内容を読めば、私が取り組んでいる研究の素晴らしさが、
少しは理解できるだろうからな。"
69,"TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_027","もしも、興味が湧いてきたら、私の研究室にきたまえ。
未知言語の解読には、膨大な量の資料整理が必要でな……。
君のように根気ある人材は歓迎だ!"
70,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_027","本の内容、ざっと読んではみましたけど……
俺にはちょっと難しすぎますね~。"
71,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_027","俺、昔から考古学が好きだったんですけど、
学生時代の成績は、下から数えたほうが早い感じで……。
研究者としては二流もいいとこなんですよ~。"
72,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_028","でも、ルルシャ教授は、不出来な俺を見捨てることなく、
優しく丁寧に指導してくれた……恩人なんです。"
73,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_029","教授のおかげで、聖コイナク財団から勧誘を受けたんですけど、
師への恩返しのために、それを断ってここに残ったんです。
今度は助手として、俺がルルシャ教授を支えようって……。"
74,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_030","でも、今の俺はさっぱり役に立ててない。
いっそのこと、ナモノ教授のところで雑用でもやった方が、
考古学の発展に、多少なりとも貢献できるんでしょうかね~……。"
75,"TEXT_AKTKLA105_04136_Q1_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_001","ルルシャがひとりぼっちになってしまう"
77,"TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_002","自分のことは自分で決めるしかない"
78,"TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_003","こき使われそうだなぁ……"
79,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_031","うう……そう、ですよね。
もう少し、じっくり考えてみます……。"
80,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_032","愚痴っぽくなっちゃって、本当にすみません~!
聞いてくれて、ありがとうございます。"
81,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_033","「ルルシャ」教授のところに……
工匠殿に戻りましょうか。"
82,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_035","悩ましいことばかりで、うぅ……。
俺が倒れる前に、チャタ号が動いてくれるといいんですけど~。"
83,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_040","ふたりとも、おかえりなさい。
心核の素材に問題はなかったかしら?"
84,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_041","そう、品質も問題なかったのね!
確認をしてくれて、助かったわ……ありがとうねぇ。"
85,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_042","あら、ボリック。
その本はどうしたの?
何か面白い文献でも見つけたのかしら。"
86,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_043","えっ!?
あ、え~っと……その……
商人のところで、ナモノ教授に会ったんですよ~。"
87,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_044","取り寄せた本がハズレだったようで、押し付けられまして。
それで、その~……興味があればうちで働かないか、と。"
88,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_045","あらあら!
ナモノ教授に勧誘されるなんて、
あなたすごいじゃないの。"
89,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_046","い、いや、雑用の手数が足りないだけみたいですし~。
それに、俺の頭じゃ未知言語の解読なんて無理だって、
教授もわかってるでしょう……。"
90,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_046","うちの助手はね、自己評価が低すぎるのが玉に瑕なの。
そんな優秀な助手が調べて、手配してくれたこの素材で、
「<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>」の準備、お願いねぇ。"
91,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_047","もし素材が足りなくなったら、
「ボリック」に遠慮なく言ってちょうだい。"
92,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_050","教授は、本当に優しい方ですよね~……
あ、素材は多めに発注してあるので、
足りなくなったら、遠慮せず言ってください~!"
93,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_051","おお……完成した心核、とっても綺麗ですねぇ。
さっそく教授に渡してあげてください!"
94,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_052","いよいよ修復作業も大詰めよ。
「<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>」の準備をお願いね。"
95,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_055","心核の交換はかなり緊張したけれど、無事に終えられたわ。
用意してもらったものが、高品質だったおかげね。
あとは、動くことを祈るばかりよ……。"
96,"TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_056","黄金のチャタ号が、一瞬だけ宙に浮かび上がった!
しかし、すぐに元の位置へ落下してしまい、
カタカタと物音をたてている。"
97,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_057","あらまあ、すごいじゃない!
以前にボリックが言っていたとおり、
飛空艇みたいに、宙に浮くことができるんだわ……!"
98,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_058","ま、まさか本当に、自律的に飛ぶなんて……!
アラグ文明の遺産ならまだしも、異なる時代の遺物なのに!
やっぱり、教授の勘に間違いは……"
99,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_059","い、いや、でもですよ?
動力部品と心核の交換を終えた今、
これ以上、いったいどこを直そうっていうんですか……!?"
100,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_060","これじゃあ……
このままじゃあ、ガラクタも同然ですよ~……!"
101,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_061","ふふ、そう慌てなくて大丈夫よ。
ボリックは、ちゃんと現状をしっかり理解できているわ。"
102,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_062","でもね、考古学研究というものは、
行き詰まったように思えるときが本当におもしろいものよ。"
103,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_063","だって、そこに解くべき謎があるということですもの。"
104,"TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_064","で、でも…………"
105,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_065","チャタ号が役立つ魔法人形か、それとも玩具に過ぎないのか……
いずれにせよ、その答え合わせはしたいと思っているの。
私は研究者だもの、好奇心は抑えられないわ。"
106,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_066","まったく動くことのなかったこの子が、
一瞬でも浮かび上がったのは、大きな前進よ。"
107,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_067","ただ、さっき聞こえた音が気がかりねぇ……。
私の組み立て方が悪かったのかもしれないから、
一度ばらしてみて、改めて原因を探るしかなさそう。"
108,"TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_068","少しだけ、時間をちょうだい。
私のほうでできることがないかも、調べておくわ。"
109,"TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_069","次のクエストは、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル88以上になると、
工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。"
110,"TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_100_070","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_00 工匠殿のルルシャは、頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_00 仕入れ担当の商人と話す
29 25 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_01 ルルシャと話す
30 26 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>を製作<Else/>ルルシャに<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_001 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今日も顔を見られて嬉しいわ。
53 49 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_002 ちょうど今しがた、 心核素材の調達をお願いしていた商人さんが、 港に到着したって連絡が届いてねぇ……。
54 50 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_003 ボリックに受け取ってきてもらうのだけど、 よかったら、同行をお願いしてもいいかしら? 品質に問題ないか、職人であるあなたに確かめてほしいのよ。
55 51 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_004 行ってくれるのね、ありがとう。 ふたりとも、お願いねぇ。
56 52 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_005 じゃあ、一緒に知神の港へ向かって、 そこで「仕入れ担当の商人」を探しましょう~!
57 53 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_010 来てもらって早々、 お使いを頼んでしまって、ごめんなさいねぇ。
58 54 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_011 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! この人が、素材の調達を頼んだ商人です~!
59 55 TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_015 どうもどうもー! 魔法大学の方でしょうか?
60 56 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_015 えーっと…… ルルシャ考古学研究室の者なんですけど~。
61 57 TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_016 ああ! 調達のご依頼をいただいていた、鉱石の件ですね。 ご注文の内容と相違ないか、ご確認ください!
62 58 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_017 ……たしかに、お願いしていた鉱石で間違いないみたいです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうですかね~……?
63 59 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_018 品質のほうも問題なさそうですか! あぁぁ、よかった~。
64 60 TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_020 はい、お代も確かにいただきました。 またのご利用、お待ちしておりますー!
65 61 TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_021 魔法大学のナモノ・タヤモノだ。 先日頼んでおいた学術書は、仕入れられたか?
66 62 TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_022 ああ、どうもナモノ教授! ばっちり仕入れてありますよ。
67 63 TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_022 ご希望のもので間違いないか、ご確認くださいー。
68 64 TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_023 頼んでおいたものと相違ない。 ……中身のほうは、期待外れだったが。
69 65 TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_023 おや、そうでしたかぁ。 どうしましょう、返品されますかー?
70 66 TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_024 いや、いい。 君の仕入れに不備はない、対価は支払おう。
71 67 TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_025 はい、お支払いありがとうございます! 今後ともごひいきに!
72 68 TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_026 この本は、君にくれてやろう。 内容を読めば、私が取り組んでいる研究の素晴らしさが、 少しは理解できるだろうからな。
73 69 TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_027 もしも、興味が湧いてきたら、私の研究室にきたまえ。 未知言語の解読には、膨大な量の資料整理が必要でな……。 君のように根気ある人材は歓迎だ!
74 70 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_027 本の内容、ざっと読んではみましたけど…… 俺にはちょっと難しすぎますね~。
75 71 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_027 俺、昔から考古学が好きだったんですけど、 学生時代の成績は、下から数えたほうが早い感じで……。 研究者としては二流もいいとこなんですよ~。
76 72 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_028 でも、ルルシャ教授は、不出来な俺を見捨てることなく、 優しく丁寧に指導してくれた……恩人なんです。
77 73 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_029 教授のおかげで、聖コイナク財団から勧誘を受けたんですけど、 師への恩返しのために、それを断ってここに残ったんです。 今度は助手として、俺がルルシャ教授を支えようって……。
78 74 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_030 でも、今の俺はさっぱり役に立ててない。 いっそのこと、ナモノ教授のところで雑用でもやった方が、 考古学の発展に、多少なりとも貢献できるんでしょうかね~……。
79 75 TEXT_AKTKLA105_04136_Q1_000_000 何と言う?
80 76 TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_001 ルルシャがひとりぼっちになってしまう
81 77 TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_002 自分のことは自分で決めるしかない
82 78 TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_003 こき使われそうだなぁ……
83 79 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_031 うう……そう、ですよね。 もう少し、じっくり考えてみます……。
84 80 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_032 愚痴っぽくなっちゃって、本当にすみません~! 聞いてくれて、ありがとうございます。
85 81 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_033 「ルルシャ」教授のところに…… 工匠殿に戻りましょうか。
86 82 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_035 悩ましいことばかりで、うぅ……。 俺が倒れる前に、チャタ号が動いてくれるといいんですけど~。
87 83 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_040 ふたりとも、おかえりなさい。 心核の素材に問題はなかったかしら?
88 84 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_041 そう、品質も問題なかったのね! 確認をしてくれて、助かったわ……ありがとうねぇ。
89 85 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_042 あら、ボリック。 その本はどうしたの? 何か面白い文献でも見つけたのかしら。
90 86 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_043 えっ!? あ、え~っと……その…… 商人のところで、ナモノ教授に会ったんですよ~。
91 87 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_044 取り寄せた本がハズレだったようで、押し付けられまして。 それで、その~……興味があればうちで働かないか、と。
92 88 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_045 あらあら! ナモノ教授に勧誘されるなんて、 あなたすごいじゃないの。
93 89 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_046 い、いや、雑用の手数が足りないだけみたいですし~。 それに、俺の頭じゃ未知言語の解読なんて無理だって、 教授もわかってるでしょう……。
94 90 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_046 うちの助手はね、自己評価が低すぎるのが玉に瑕なの。 そんな優秀な助手が調べて、手配してくれたこの素材で、 「<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>」の準備、お願いねぇ。
95 91 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_047 もし素材が足りなくなったら、 「ボリック」に遠慮なく言ってちょうだい。
96 92 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_050 教授は、本当に優しい方ですよね~…… あ、素材は多めに発注してあるので、 足りなくなったら、遠慮せず言ってください~!
97 93 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_051 おお……完成した心核、とっても綺麗ですねぇ。 さっそく教授に渡してあげてください!
98 94 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_052 いよいよ修復作業も大詰めよ。 「<Sheet(ItemHQ,35836,0)/>」の準備をお願いね。
99 95 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_055 心核の交換はかなり緊張したけれど、無事に終えられたわ。 用意してもらったものが、高品質だったおかげね。 あとは、動くことを祈るばかりよ……。
100 96 TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_056 黄金のチャタ号が、一瞬だけ宙に浮かび上がった! しかし、すぐに元の位置へ落下してしまい、 カタカタと物音をたてている。
101 97 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_057 あらまあ、すごいじゃない! 以前にボリックが言っていたとおり、 飛空艇みたいに、宙に浮くことができるんだわ……!
102 98 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_058 ま、まさか本当に、自律的に飛ぶなんて……! アラグ文明の遺産ならまだしも、異なる時代の遺物なのに! やっぱり、教授の勘に間違いは……
103 99 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_059 い、いや、でもですよ? 動力部品と心核の交換を終えた今、 これ以上、いったいどこを直そうっていうんですか……!?
104 100 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_060 これじゃあ…… このままじゃあ、ガラクタも同然ですよ~……!
105 101 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_061 ふふ、そう慌てなくて大丈夫よ。 ボリックは、ちゃんと現状をしっかり理解できているわ。
106 102 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_062 でもね、考古学研究というものは、 行き詰まったように思えるときが本当におもしろいものよ。
107 103 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_063 だって、そこに解くべき謎があるということですもの。
108 104 TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_064 で、でも…………
109 105 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_065 チャタ号が役立つ魔法人形か、それとも玩具に過ぎないのか…… いずれにせよ、その答え合わせはしたいと思っているの。 私は研究者だもの、好奇心は抑えられないわ。
110 106 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_066 まったく動くことのなかったこの子が、 一瞬でも浮かび上がったのは、大きな前進よ。
111 107 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_067 ただ、さっき聞こえた音が気がかりねぇ……。 私の組み立て方が悪かったのかもしれないから、 一度ばらしてみて、改めて原因を探るしかなさそう。
112 108 TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_068 少しだけ、時間をちょうだい。 私のほうでできることがないかも、調べておくわ。
113 109 TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_069 次のクエストは、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル88以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。
114 110 TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_100_070 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
+152
View File
@@ -0,0 +1,152 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_00","工匠殿のルルシャは、頭を悩ませているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_01","ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「160」以上で可能となりますが、「340」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_02","ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」を納品した。黄金のチャタ号が発した音について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。"
3,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_00","ルルシャに<Sheet(ItemMP,35591,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_001","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今回も来てくれて、本当にありがとうねぇ。"
49,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_002","あの後、チャタ号をまるっと分解してみたの。
錬金学部が開発した良質の潤滑油を試しつつ、
組み立てなおしたところなのだけど……状況は変わらなくて。"
50,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_003","ただ、分解したときにね、
この子の口の中から、小さな部品を見つけたのよ。
どうやら音を出す……一種の発声部品みたいね。"
51,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_004","これが動作不良の原因とは考えにくいけれど、
小さなキズが見られたから、交換すべきかとも思ってねぇ。
あなたの見解を聞いてもいいかしら?"
52,"TEXT_AKTKLA106_04137_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_001","意思疎通ができるようになるかも"
54,"TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_002","何か喋ってくれるといいんだけど……"
55,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_004","……え? チャタ号と話をするってことですか?"
56,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_005","ふふふ、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
遺物と言葉を交わすだなんて、とても自由な発想だわ。"
57,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_005","チャタ号は、自律的に飛ぶことができる子よ。
会話ができたとしても、不思議ではないものね。
それに、喋ってくれたら、不調の原因を聞き出せるかも……。"
58,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_006","なら、今回は「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」をお願いできるかしら。
この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。"
59,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_008","おふたりの、柔軟な発想には驚きましたよ。
チャタ号と話すのが楽しみで、少し元気も出てきました。
……まあ、予算の心配はなくならないんですけどね~。"
60,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_010","今回は「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」をお願いできるかしら。
この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。"
61,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_011","お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。
この子と言葉を交わすのが、楽しみねぇ。"
62,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_012","お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。
いつもながら、素晴らしい仕事ぶりねぇ。
この部品と交換すれば、声を聞くことができそうだわ。"
63,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_015","部品の組み込みは、無事に終わったわ。
あとはこの子が、私たちとお喋りしてくれるといいのだけど。"
64,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_016","(-黄金のチャタ号-)『☆&▼△ $※◇ ◎%××……』"
65,"TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_017","黄金のチャタ号が、聞いたことのない音を発した!
しかし、何と言っているのか、まるでわからない。"
66,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_018","やっぱりチャタ号は、
しゃべることができたのね……!"
67,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_019","えっ? ええっ?
ま、まさか本当に、チャタ号が言葉を?
だとしたら、とんでもない発見に繋がるかも……"
68,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_019","で、でも、あれは意味のある言葉ですかね……?
独特のリズムがあったようには聞こえましたが、
本当に喋ったのか、音楽を鳴らすだけのものなのか……。"
69,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_020","今日も今日とて、ガラクタの修復とは恐れ入るな!
まだそんな無駄なことをやっているのか?"
70,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_021","まあ、ちょうどいいところに来てくれたわ。
この子について、新たに判明したことがあってねぇ、
あなたの知恵を少しお借りしたいのよ。"
71,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_022","……なんだって?
まさかとは思うが、そのガラクタの研究が、
多少なりとも進展を見せ始めたということか……?"
72,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげでね、
素敵な発見に繋がりそうな糸口を見つけることができたのよ。
ただ、今回の発見は、あなたが専門とする分野みたいなの。"
73,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_023","やれやれ、糸口ときたか。
どれだけ研究が進んだかと思えば、どんな発見に至りそうなのか、
予測すらついていないらしいな……。"
74,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_023","残念だが、そんな調子では話を聞くきにもなれない。
私がここへ足を運んだのは、あなたに通告するためだ。"
75,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_024","私は、研究資金の浪費と教授職の進退を問うべく、
査問会の開催を申請した!"
76,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_025","それに、そこの助手を見たまえ。
かわいそうに、こんなにも悩んでいるじゃないか!"
77,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_026","…………。"
78,"TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_024","心配しなくていいぞ、君は勤勉な助手のようだ。
この研究室がつぶれたあとは、私が面倒を見てやろう。
ただし、この研究室廃止の署名にサインすることが条件だがな。"
79,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_025","あらあら……。
言語にかかわる問題なら、
ナモノ教授に聞くのがはやいと思ったのだけどねぇ。"
80,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_026","俺、教授がこんな状況にまで追いつめられる前に、
どうにかしないとって思っていたのに……すみません。
俺にできることは何か、ひとりで考えさせてください……。"
81,"TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_027","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_028","ボリック……
あんなにも思いつめていたのね。"
83,"TEXT_AKTKLA106_04137_Q2_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_001","ボリックを追いかけなくてもいいの?"
85,"TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_002","ボリックは、そっとしておくべきだろう"
86,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_029","冷たいようだけれど、研究者というのは孤独なものよ。
目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、
いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。"
87,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_032","そうね……。
目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、
いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。"
88,"TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_033","だから彼が結論を出すまでの間は、
いつ戻ってきても大丈夫なよう、私たちで作業を進めましょう。
もっとも修復の方針は、決まっていないのだけれど……。"
89,"TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_034","考古学部の貢献ランクが上昇しました!
ルルシャはあなたの事を、
「遺物修復の功労者」と感じているようです!"
90,"TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_035","また、魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル90以上になると、
工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。"
91,"TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_100_007","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_00 工匠殿のルルシャは、頭を悩ませているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_01 ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「160」以上で可能となりますが、「340」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_02 ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」を納品した。黄金のチャタ号が発した音について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。
7 3 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_00 ルルシャに<Sheet(ItemMP,35591,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_001 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今回も来てくれて、本当にありがとうねぇ。
53 49 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_002 あの後、チャタ号をまるっと分解してみたの。 錬金学部が開発した良質の潤滑油を試しつつ、 組み立てなおしたところなのだけど……状況は変わらなくて。
54 50 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_003 ただ、分解したときにね、 この子の口の中から、小さな部品を見つけたのよ。 どうやら音を出す……一種の発声部品みたいね。
55 51 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_004 これが動作不良の原因とは考えにくいけれど、 小さなキズが見られたから、交換すべきかとも思ってねぇ。 あなたの見解を聞いてもいいかしら?
56 52 TEXT_AKTKLA106_04137_Q1_000_000 何と言う?
57 53 TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_001 意思疎通ができるようになるかも
58 54 TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_002 何か喋ってくれるといいんだけど……
59 55 TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_004 ……え? チャタ号と話をするってことですか?
60 56 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_005 ふふふ、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 遺物と言葉を交わすだなんて、とても自由な発想だわ。
61 57 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_005 チャタ号は、自律的に飛ぶことができる子よ。 会話ができたとしても、不思議ではないものね。 それに、喋ってくれたら、不調の原因を聞き出せるかも……。
62 58 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_006 なら、今回は「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」をお願いできるかしら。 この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。
63 59 TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_008 おふたりの、柔軟な発想には驚きましたよ。 チャタ号と話すのが楽しみで、少し元気も出てきました。 ……まあ、予算の心配はなくならないんですけどね~。
64 60 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_010 今回は「<Sheet(ItemMP,35591,0)/>」をお願いできるかしら。 この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。
65 61 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_011 お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。 この子と言葉を交わすのが、楽しみねぇ。
66 62 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_012 お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。 いつもながら、素晴らしい仕事ぶりねぇ。 この部品と交換すれば、声を聞くことができそうだわ。
67 63 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_015 部品の組み込みは、無事に終わったわ。 あとはこの子が、私たちとお喋りしてくれるといいのだけど。
68 64 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_016 (-黄金のチャタ号-)『☆&▼△ $※◇ ◎%××……』
69 65 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_017 黄金のチャタ号が、聞いたことのない音を発した! しかし、何と言っているのか、まるでわからない。
70 66 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_018 やっぱりチャタ号は、 しゃべることができたのね……!
71 67 TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_019 えっ? ええっ? ま、まさか本当に、チャタ号が言葉を? だとしたら、とんでもない発見に繋がるかも……
72 68 TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_019 で、でも、あれは意味のある言葉ですかね……? 独特のリズムがあったようには聞こえましたが、 本当に喋ったのか、音楽を鳴らすだけのものなのか……。
73 69 TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_020 今日も今日とて、ガラクタの修復とは恐れ入るな! まだそんな無駄なことをやっているのか?
74 70 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_021 まあ、ちょうどいいところに来てくれたわ。 この子について、新たに判明したことがあってねぇ、 あなたの知恵を少しお借りしたいのよ。
75 71 TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_022 ……なんだって? まさかとは思うが、そのガラクタの研究が、 多少なりとも進展を見せ始めたということか……?
76 72 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげでね、 素敵な発見に繋がりそうな糸口を見つけることができたのよ。 ただ、今回の発見は、あなたが専門とする分野みたいなの。
77 73 TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_023 やれやれ、糸口ときたか。 どれだけ研究が進んだかと思えば、どんな発見に至りそうなのか、 予測すらついていないらしいな……。
78 74 TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_023 残念だが、そんな調子では話を聞くきにもなれない。 私がここへ足を運んだのは、あなたに通告するためだ。
79 75 TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_024 私は、研究資金の浪費と教授職の進退を問うべく、 査問会の開催を申請した!
80 76 TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_025 それに、そこの助手を見たまえ。 かわいそうに、こんなにも悩んでいるじゃないか!
81 77 TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_026 …………。
82 78 TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_024 心配しなくていいぞ、君は勤勉な助手のようだ。 この研究室がつぶれたあとは、私が面倒を見てやろう。 ただし、この研究室廃止の署名にサインすることが条件だがな。
83 79 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_025 あらあら……。 言語にかかわる問題なら、 ナモノ教授に聞くのがはやいと思ったのだけどねぇ。
84 80 TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_026 俺、教授がこんな状況にまで追いつめられる前に、 どうにかしないとって思っていたのに……すみません。 俺にできることは何か、ひとりで考えさせてください……。
85 81 TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_027 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_028 ボリック…… あんなにも思いつめていたのね。
87 83 TEXT_AKTKLA106_04137_Q2_000_000 何と言う?
88 84 TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_001 ボリックを追いかけなくてもいいの?
89 85 TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_002 ボリックは、そっとしておくべきだろう
90 86 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_029 冷たいようだけれど、研究者というのは孤独なものよ。 目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、 いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。
91 87 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_032 そうね……。 目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、 いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。
92 88 TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_033 だから彼が結論を出すまでの間は、 いつ戻ってきても大丈夫なよう、私たちで作業を進めましょう。 もっとも修復の方針は、決まっていないのだけれど……。
93 89 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_034 考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたの事を、 「遺物修復の功労者」と感じているようです!
94 90 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_035 また、魔法大学取引のストーリークエストが発行されました! 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル90以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。
95 91 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_041 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_100_007 (★未使用/削除予定★)
+287
View File
@@ -0,0 +1,287 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_00","工匠殿のルルシャは、冒険者の知恵を借りたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_01","ルルシャと話した。遺物の内部に収められた用途不明の部品は、どうやらトームストーンの一種だったようだ。接合部品の劣化によって記録データの読み込みに失敗し、起動や意思疎通に問題が生じている可能性がある。「<Sheet(Item,35837,0)/>」をもとに、「<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>」を製作し、オールド・シャーレアンの工匠殿の「ルルシャ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,35837,0)/>」を失った場合は、ルルシャの木箱を調べましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
2,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_02","ルルシャに「<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>」を渡した。そこへボリックが戻ってくるが、査問会が開催されることになってしまったようだ。ルルシャは、遺物の組み立てを済ませてから向かうという。オールド・シャーレアンの公開講堂前の「ナモノ・タヤモノ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_03","ナモノ・タヤモノと話した。黄金のチャタ号には翻訳機としての機能があり、ナモノ・タヤモノが研究していた言語の解読に成功する。結果、遺物修復の意義が証明されたことによって、ルルシャは不問となった。工匠殿の「ルルシャ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_04","ルルシャと話した。すれ違いと誤解に苛まれた三人だったが、教授たちは新たな発見に目を輝かせ、気弱な助手も少しは吹っ切れたようにも見える。彼らが手を取り合えば、地中深くに埋もれてしまった古き人々の想いを、拾い上げることができるはずだ。古の時代に想いを馳せたくなったときには、彼らの話を聞きに、再びここへ足を運ぶとしよう。"
5,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>を製作<Else/>ルルシャに<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>を納品</If>"
25,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_01","ナモノ・タヤモノと話す"
26,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_02","ルルシャと話す"
27,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_001","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
49,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_002","あれ以来、ボリックは顔を見せてくれないから、
お婆ちゃん、ひとりでちょっと寂しくてねぇ。
来てくれて嬉しいわ。"
50,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_003","それで修復作業の方針なのだけれど……
実は、チャタ号の身体の中には、
ひとつだけ用途のわからない箱状の部品があったのよ。"
51,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_004","これまで不用意に触って状態を悪化させないように、
そのままにしておいたのだけれど……
思い切って分解してみたの。"
52,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_005","そうしたら、黄金の接合部品に包まれた、
黒い石のような、薄い板状の部品が出てきたのよ……。
あなた、この黒い石に心当たりはない?"
53,"TEXT_AKTKLA107_04138_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_AKTKLA107_04138_A1_000_001","もしかして、トームストーンでは……?"
55,"TEXT_AKTKLA107_04138_A1_000_002","いつも集めているものに似てる……"
56,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_006","……なるほど、アラガントームストーン!
たしかに、あの特徴的な模様は見られないけれど、
言われてみれば、質感は似ているかもしれないわねぇ……。"
57,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_007","ただ、この子の製造された時期は、
出土状況や部品の状態からして、第三星暦ではないわ。
もっと近い……第五星暦の終わりから、第六星暦初頭ぐらい。"
58,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_008","発掘されたアラグ文明の遺物を流用したのか、
あるいは模造品を作ることができたのかは、わからないけれど、
記憶媒体だとしたら……。"
59,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_009","一般的なウルダハ製の魔法人形だと、
記憶は、魔法人形の魂とも言える「心核」が司っているわ。"
60,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_010","でも、この子の心核は、動力源としての機能しかなかった。
この黒い石に、チャタ号の記憶が宿っているとしたら、
接合部品の劣化で、読み込みに問題が起きている可能性も……。"
61,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_011","ねぇあなた、どんな情報を抱え込んでいるの?
本当に興味深い子だわぁ。"
62,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この接合部品と同じものを作れるかしら?
少しの歪みもなく、黒い石を包み込む精度のものを……!"
63,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_013","ふふ、そうこなくっちゃ!
きっとナモノ教授は、何がなんでも私の査問会を開くつもりよ。
だからそれまでに、やれることを全部やりきりましょう!"
64,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_014","きっとこれが、最後のお願いになるわ。
「<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>」を製作してちょうだい!
材料が不足した場合は、そこの木箱から持っていってね。"
65,"TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_020","木箱の中に、材料が入っている。
必要な分を持っていこう。"
66,"TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_021","材料はもう必要ない。
ルルシャに「<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>」を渡そう。"
67,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_022","どうか「<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>」の準備をお願いね。"
68,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_025","あなたが素晴らしい腕前をふるってくれたおかげで、
記憶媒体らしき黒い石を包んでいた接合部品も、
しっかりと組み立てられたわ。"
69,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_026","あとはこの子の内部に部品を組み込んで、
心核との接続を確認したら、起動を試して……"
70,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_027","ごっ、ごめんなさい~~っ!!!!"
71,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_028","あらあら、ボリックじゃないの。
留守にしていたことなら、気にしなくていいのよ?
それに、ちょうどこの子の修復がもうすぐ終わりそうで……"
72,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_029","ちっ、違うんです!
いやっ、不在にしていたことも、
申し訳ないと思っているんですけど~……!"
73,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_030","俺……ナモノ教授が提出した査問会開催の動議に、
署名を……してしまって……。"
74,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_031","俺は、ルルシャ教授に晩節を汚してほしくなかったんです~!
チャタ号がガラクタだった場合、教授の輝かしい研究人生に、
自分で泥を塗ることになっちゃうんじゃないかって……!"
75,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_033","ううっ、でも……でも、俺が署名をしたら、
査問会開催に必要な規定数が、そろってしまったんです……。"
76,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_034","これで修復作業も打ち切りと思ったら、やっとわかったんです。
本当は俺も、チャタ号の謎を解き明かしたかったんだって。
いまさら後悔したって、遅いのに……。"
77,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_035","その様子だと、事情は聞いたようだな!"
78,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_036","ナッ、ナモノ教授……。"
79,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_037","今からすぐに査問会は開かれる。
潔く公開講堂まで来ることだ。"
80,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_038","この無駄な修復活動に手を貸していた助手と、
そこの職人もな。"
81,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_039","あらあら、まあまあ……。
ナモノ教授ったら、せっかちねぇ。"
82,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_040","あなたは本当に優しい子ね、ボリック。
そんな素晴らしい助手に、お願いしたいことがあるの。"
83,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_100_040","私は、この最後の部品を組み立ててしまいたいのよ。
それさえ終われば、チャタ号について結論が出たも同然だもの。
だから、先に公開講堂へ向かって、時間を稼いでくれるかしら?"
84,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_041","大丈夫、この子はきっと動いてくれるわ。
だから、あなたも公開講堂へ向かって、
「ナモノ・タヤモノ」教授のところで待っていてちょうだい。"
85,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_042","大丈夫、この子はきっと動いてくれるわ。
だから、あなたも公開講堂へ向かって、
「ナモノ・タヤモノ」教授のところで待っていてちょうだい。"
86,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_043","あ、あの! ナモノ教授!! えーっと、その……!!"
87,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_045","はぁ……。
ルルシャ教授の姿が、見当たらないようだが、
まさか逃げ出したなんて言い出さないだろうな……?"
88,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_046","ルルシャ教授は、歳も歳ですので歩くのが遅くって……。
それよりも、ナモノ教授、お茶でも一杯いかがですか?
あ~、なんだったらラストスタンドで休憩でも……!"
89,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_047","やれやれ、今更、署名した罪悪感でも湧いてきたのか?
心配せんでも、お前のことは我が研究室で面倒を見てやる。
下手な時間稼ぎなどやめておけ。"
90,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_048","いずれにせよ、学長たちも直に集まる。
本人不在ということは、弁明するつもりがないということ。
査問会は問題なく進むだろう……そら、講堂内へ移動するぞ。"
91,"TEXT_AKTKLA107_04138_MONTICHAIGNE_000_050","ルルシャ教授のことは、研究者として尊敬しておる。
しかし、こうして署名が集まってしまった以上は、
査問会を開催し、あなたの進退を問わねばならなくての。"
92,"TEXT_AKTKLA107_04138_MONTICHAIGNE_000_051","さて……ナモノ教授の告発によると、
あなたは、周囲の声に耳を貸さず、多額の研究費を投じ、
贋物の疑いがある遺物の修復を続けているとか……。"
93,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_052","まさしく浪費であります!
ルルシャ教授は、件の遺物を魔法人形だと考えているようですが、
動く気配すらないのですよ。"
94,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_053","しかも、遺物を発見したとされるグリーナーは、
過去に贋作を持ち込んだ前科がある……。
そうだったね、ボリック君?"
95,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_054","まあまあ、そう言わないで。
グリーナーさんだって、間違うことくらいあるわ。
……それに、あの魔法人形は、とってもできる子なのよ。"
96,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_055","ほら、こっちにいらっしゃい。"
97,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_056","う、動いた……!?"
98,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_057","だ、だからどうだというのです……?
そこらの安物の魔法人形だって、歩きもすればお辞儀もする。
大方、そこの職人に、カネを積んで改造させたのでしょう……!"
99,"TEXT_AKTKLA107_04138_MONTICHAIGNE_000_058","念の為に聞くが……
おぬしが改造を施したわけではないのじゃな?"
100,"TEXT_AKTKLA107_04138_Q2_000_000","何と言う?"
101,"TEXT_AKTKLA107_04138_A2_000_001","修復のための部品を製作しただけだ"
102,"TEXT_AKTKLA107_04138_A2_000_002","改造などしていない……!"
103,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_059","そのとおりよ。
それにね、優秀な職人である<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なら、改造もできるでしょうけれど、
こんな芸当を仕込むことはできないはずよ……。"
104,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_060","その本は、前にナモノ教授から渡された……。
なぜ、いまそれを……?"
105,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_061","この子が前に動いたとき、意味不明な音をたてていたでしょう。
その音節が、この本に記されていた未知言語の文字列と、
一致していることに気づいたのよ。"
106,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_062","ねぇ、あなた……ここの一文、読めるのよね?
私たちにわかる言語へ、翻訳してほしいの。"
107,"TEXT_AKTKLA107_04138_GOLDENDHYATA_000_063","カタカタカタ……
地の底に眠れる蛇は、古き鱗を捨てされり……"
108,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_064","地脈を蛇に喩え、それを制御する術式を説明しているのか。
碑文とともに刻まれていた一連の図像とも、
完全に描写が一致している……。"
109,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_065","じゃ、じゃあ、この遺物は本当に……"
110,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_065","ああ、翻訳機の一種と見て間違いない。
ルルシャ教授は見る目を失ったものと思っていたが、
どうやらそれは、私のほうだったようだ。"
111,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_066","自分の研究に価値があると信じるあまり、
自分以外の研究者が、心血を注いでいた研究を、
よく調べもせずに、無価値であると断じてしまっていた……。"
112,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_100_066","これを傲慢と言わず、なんと言おう?
それが何か知りたいという、学問の本質たる好奇心においては、
私も、ルルシャ教授も同じだったというのに……!"
113,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_100_067","ルルシャ教授……本当に、申し訳ないことをした。
こんな私こそ、教授職から退くべきだ……。"
114,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_067","あらあら、それは困ってしまうわ。
この子の素晴らしさに気づくことができたのは、
ナモノ教授の言語研究への情熱があればこそなのよ。"
115,"TEXT_AKTKLA107_04138_MONTICHAIGNE_000_068","ふむ……では、此度の件は不問とし、査問会は終いとしよう。
そのうえで、あなたがたには共同での研究を提案したい。
その翻訳機で調べるべき碑文は、多かろう?"
116,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_069","あら、それは楽しそうなお話ね。
どんな発見があるのか、年甲斐もなくウキウキしてしまうわ。"
117,"TEXT_AKTKLA107_04138_MONTICHAIGNE_000_070","ルルシャ教授の修復作業に協力してくれたこと、本当に感謝する。
我々は危うく、素晴らしい研究者とその成果を、
無価値と断じてしまうところじゃった。"
118,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_071","ふふ……それじゃあ、ひとまず工匠殿へ戻りましょうか。
あなたにはちゃんと、お礼をしたいものね。"
119,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_075","よ……よかった~~……!!
不問になって安心したら、泣けてきちゃって……。"
120,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_076","君にも、悪いことをしてしまったようだ……。
だがこれで、あの碑文が読めるようになったのか。
内容を知りたいが、すぐに飛びつくのも気が引ける……。"
121,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_100_080","あの……俺が先走ったばかりに、とんだご迷惑を……。
教授のためを思って、なんて言いながら、
俺、教授を信じなくて……本当に、ごめんなさい!"
122,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_080","厚かましいことを言ってお恥ずかしい限りなんですけど、
まだ、教授の助手でいることを許してもらえるでしょうか……。"
123,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_081","やあねえ、ボリックったら。
あなたが私を案じてくれていたことぐらい、
ちゃんとわかっているもの……許すも何もないわ。"
124,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_082","あなたは、自分が思っている以上に、優秀な助手なのよ。
細かな下調べに、試料集めに人材勧誘まで、
しっかりサポートしてくれているもの。"
125,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_083","あとは自分の好奇心と勘を信じて、
根気よく謎に向き合うことさえ覚えれば完璧よ。
どう? これからも私の研究に、協力してもらえるかしら?"
126,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_084","ううっ、教授~~っ!!"
127,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_085","あらあら、いらっしゃいナモノ教授。
もしかして、さっそく解読のお話かしら。"
128,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_086","まあ……そんなところだ。"
129,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_087","そこの助手に渡したのは、
未知言語の研究者が編纂した学術書に過ぎない。
だから、その、例の言語で書かれた碑文の写しを持ってきた。"
130,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_088","わ、私は……はやく、ここに書かれている全容を知りたい。
だから、恥を忍んで頼みたいんだが……
その翻訳機でこの写しを解読したい!"
131,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_089","あらぁ、わかるわその気持ち……。
研究者の原動力は、好奇心だものねぇ。"
132,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_090","それに、碑文に残された術式を解明すれば、
地脈の乱れが引き起こす災害を、未然に防ぐ手立てとなるわ。
解読したら、魔法学部やエーテル学部にも相談してみましょう。"
133,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_091","……教授たち、切り替えが早すぎませんかね~?
俺はまだ、反省モードなんですけど……。
少しは見習ったほうがいいのかな~。"
134,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとう。
あなたが最後まで協力してくれたおかげで、
助手が戻ってきて、同僚とも手を取り合えるようになったわ。"
135,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_093","それに、古き人々と語り合えるようになったのは、
あなたの知識と技術の賜物……これは、歴史的偉業よ。
私たちは今、新たな歴史の扉を開くことができたのだもの。"
136,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_094","この恩に報いるためにも、
お婆ちゃん、まだまだがんばらないと。
素敵な研究成果を、あなたに報告できるようにねぇ。"
137,"TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_095","さあ、これから忙しくなるわ!
ボリックも、いつまでも落ち込んでいないの。
これからは私と、ナモノ教授の補佐もするのだから。"
138,"TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_096","研究に資金を投じた結果、
助手を囲い込む余裕もなくなっていたところだ。
せいぜいこき使ってやるから、ありがたく思えよ、ボリック君。"
139,"TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_097","あれ……もしかして俺、すご~く働かされるんじゃ?
面白そうな研究だからいいですけど~……。"
140,"TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_098","考古学部の貢献ランクが上昇しました!
ルルシャはあなたの事を、
「古き声を呼び覚ました者」と感じているようです!"
141,"TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_100","また、魔法大学は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
142,"TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_101","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_102","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_103","また、これにて、すべての学部の取引が完了しました!
そんなあなたに、魔法大学職員の「キィ・アリアポー」は、
依頼したいことがあるようです。"
145,"TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_104","「選者殿」にいる彼女から、話を聞いてみましょう。"
146,"TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_100_110","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_00 工匠殿のルルシャは、冒険者の知恵を借りたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_01 ルルシャと話した。遺物の内部に収められた用途不明の部品は、どうやらトームストーンの一種だったようだ。接合部品の劣化によって記録データの読み込みに失敗し、起動や意思疎通に問題が生じている可能性がある。「<Sheet(Item,35837,0)/>」をもとに、「<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>」を製作し、オールド・シャーレアンの工匠殿の「ルルシャ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,35837,0)/>」を失った場合は、ルルシャの木箱を調べましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
6 2 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_02 ルルシャに「<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>」を渡した。そこへボリックが戻ってくるが、査問会が開催されることになってしまったようだ。ルルシャは、遺物の組み立てを済ませてから向かうという。オールド・シャーレアンの公開講堂前の「ナモノ・タヤモノ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_03 ナモノ・タヤモノと話した。黄金のチャタ号には翻訳機としての機能があり、ナモノ・タヤモノが研究していた言語の解読に成功する。結果、遺物修復の意義が証明されたことによって、ルルシャは不問となった。工匠殿の「ルルシャ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_04 ルルシャと話した。すれ違いと誤解に苛まれた三人だったが、教授たちは新たな発見に目を輝かせ、気弱な助手も少しは吹っ切れたようにも見える。彼らが手を取り合えば、地中深くに埋もれてしまった古き人々の想いを、拾い上げることができるはずだ。古の時代に想いを馳せたくなったときには、彼らの話を聞きに、再びここへ足を運ぶとしよう。
9 5 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA107_04138_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>を製作<Else/>ルルシャに<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>を納品</If>
29 25 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_01 ナモノ・タヤモノと話す
30 26 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_02 ルルシャと話す
31 27 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA107_04138_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_001 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
53 49 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_002 あれ以来、ボリックは顔を見せてくれないから、 お婆ちゃん、ひとりでちょっと寂しくてねぇ。 来てくれて嬉しいわ。
54 50 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_003 それで修復作業の方針なのだけれど…… 実は、チャタ号の身体の中には、 ひとつだけ用途のわからない箱状の部品があったのよ。
55 51 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_004 これまで不用意に触って状態を悪化させないように、 そのままにしておいたのだけれど…… 思い切って分解してみたの。
56 52 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_005 そうしたら、黄金の接合部品に包まれた、 黒い石のような、薄い板状の部品が出てきたのよ……。 あなた、この黒い石に心当たりはない?
57 53 TEXT_AKTKLA107_04138_Q1_000_000 何と言う?
58 54 TEXT_AKTKLA107_04138_A1_000_001 もしかして、トームストーンでは……?
59 55 TEXT_AKTKLA107_04138_A1_000_002 いつも集めているものに似てる……
60 56 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_006 ……なるほど、アラガントームストーン! たしかに、あの特徴的な模様は見られないけれど、 言われてみれば、質感は似ているかもしれないわねぇ……。
61 57 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_007 ただ、この子の製造された時期は、 出土状況や部品の状態からして、第三星暦ではないわ。 もっと近い……第五星暦の終わりから、第六星暦初頭ぐらい。
62 58 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_008 発掘されたアラグ文明の遺物を流用したのか、 あるいは模造品を作ることができたのかは、わからないけれど、 記憶媒体だとしたら……。
63 59 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_009 一般的なウルダハ製の魔法人形だと、 記憶は、魔法人形の魂とも言える「心核」が司っているわ。
64 60 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_010 でも、この子の心核は、動力源としての機能しかなかった。 この黒い石に、チャタ号の記憶が宿っているとしたら、 接合部品の劣化で、読み込みに問題が起きている可能性も……。
65 61 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_011 ねぇあなた、どんな情報を抱え込んでいるの? 本当に興味深い子だわぁ。
66 62 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_012 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この接合部品と同じものを作れるかしら? 少しの歪みもなく、黒い石を包み込む精度のものを……!
67 63 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_013 ふふ、そうこなくっちゃ! きっとナモノ教授は、何がなんでも私の査問会を開くつもりよ。 だからそれまでに、やれることを全部やりきりましょう!
68 64 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_014 きっとこれが、最後のお願いになるわ。 「<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>」を製作してちょうだい! 材料が不足した場合は、そこの木箱から持っていってね。
69 65 TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_020 木箱の中に、材料が入っている。 必要な分を持っていこう。
70 66 TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_021 材料はもう必要ない。 ルルシャに「<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>」を渡そう。
71 67 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_022 どうか「<Sheet(ItemHQ,35838,0)/>」の準備をお願いね。
72 68 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_025 あなたが素晴らしい腕前をふるってくれたおかげで、 記憶媒体らしき黒い石を包んでいた接合部品も、 しっかりと組み立てられたわ。
73 69 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_026 あとはこの子の内部に部品を組み込んで、 心核との接続を確認したら、起動を試して……
74 70 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_027 ごっ、ごめんなさい~~っ!!!!
75 71 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_028 あらあら、ボリックじゃないの。 留守にしていたことなら、気にしなくていいのよ? それに、ちょうどこの子の修復がもうすぐ終わりそうで……
76 72 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_029 ちっ、違うんです! いやっ、不在にしていたことも、 申し訳ないと思っているんですけど~……!
77 73 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_030 俺……ナモノ教授が提出した査問会開催の動議に、 署名を……してしまって……。
78 74 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_031 俺は、ルルシャ教授に晩節を汚してほしくなかったんです~! チャタ号がガラクタだった場合、教授の輝かしい研究人生に、 自分で泥を塗ることになっちゃうんじゃないかって……!
79 75 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_033 ううっ、でも……でも、俺が署名をしたら、 査問会開催に必要な規定数が、そろってしまったんです……。
80 76 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_034 これで修復作業も打ち切りと思ったら、やっとわかったんです。 本当は俺も、チャタ号の謎を解き明かしたかったんだって。 いまさら後悔したって、遅いのに……。
81 77 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_035 その様子だと、事情は聞いたようだな!
82 78 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_036 ナッ、ナモノ教授……。
83 79 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_037 今からすぐに査問会は開かれる。 潔く公開講堂まで来ることだ。
84 80 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_038 この無駄な修復活動に手を貸していた助手と、 そこの職人もな。
85 81 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_039 あらあら、まあまあ……。 ナモノ教授ったら、せっかちねぇ。
86 82 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_040 あなたは本当に優しい子ね、ボリック。 そんな素晴らしい助手に、お願いしたいことがあるの。
87 83 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_100_040 私は、この最後の部品を組み立ててしまいたいのよ。 それさえ終われば、チャタ号について結論が出たも同然だもの。 だから、先に公開講堂へ向かって、時間を稼いでくれるかしら?
88 84 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_041 大丈夫、この子はきっと動いてくれるわ。 だから、あなたも公開講堂へ向かって、 「ナモノ・タヤモノ」教授のところで待っていてちょうだい。
89 85 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_042 大丈夫、この子はきっと動いてくれるわ。 だから、あなたも公開講堂へ向かって、 「ナモノ・タヤモノ」教授のところで待っていてちょうだい。
90 86 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_043 あ、あの! ナモノ教授!! えーっと、その……!!
91 87 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_045 はぁ……。 ルルシャ教授の姿が、見当たらないようだが、 まさか逃げ出したなんて言い出さないだろうな……?
92 88 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_046 ルルシャ教授は、歳も歳ですので歩くのが遅くって……。 それよりも、ナモノ教授、お茶でも一杯いかがですか? あ~、なんだったらラストスタンドで休憩でも……!
93 89 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_047 やれやれ、今更、署名した罪悪感でも湧いてきたのか? 心配せんでも、お前のことは我が研究室で面倒を見てやる。 下手な時間稼ぎなどやめておけ。
94 90 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_048 いずれにせよ、学長たちも直に集まる。 本人不在ということは、弁明するつもりがないということ。 査問会は問題なく進むだろう……そら、講堂内へ移動するぞ。
95 91 TEXT_AKTKLA107_04138_MONTICHAIGNE_000_050 ルルシャ教授のことは、研究者として尊敬しておる。 しかし、こうして署名が集まってしまった以上は、 査問会を開催し、あなたの進退を問わねばならなくての。
96 92 TEXT_AKTKLA107_04138_MONTICHAIGNE_000_051 さて……ナモノ教授の告発によると、 あなたは、周囲の声に耳を貸さず、多額の研究費を投じ、 贋物の疑いがある遺物の修復を続けているとか……。
97 93 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_052 まさしく浪費であります! ルルシャ教授は、件の遺物を魔法人形だと考えているようですが、 動く気配すらないのですよ。
98 94 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_053 しかも、遺物を発見したとされるグリーナーは、 過去に贋作を持ち込んだ前科がある……。 そうだったね、ボリック君?
99 95 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_054 まあまあ、そう言わないで。 グリーナーさんだって、間違うことくらいあるわ。 ……それに、あの魔法人形は、とってもできる子なのよ。
100 96 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_055 ほら、こっちにいらっしゃい。
101 97 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_056 う、動いた……!?
102 98 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_057 だ、だからどうだというのです……? そこらの安物の魔法人形だって、歩きもすればお辞儀もする。 大方、そこの職人に、カネを積んで改造させたのでしょう……!
103 99 TEXT_AKTKLA107_04138_MONTICHAIGNE_000_058 念の為に聞くが…… おぬしが改造を施したわけではないのじゃな?
104 100 TEXT_AKTKLA107_04138_Q2_000_000 何と言う?
105 101 TEXT_AKTKLA107_04138_A2_000_001 修復のための部品を製作しただけだ
106 102 TEXT_AKTKLA107_04138_A2_000_002 改造などしていない……!
107 103 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_059 そのとおりよ。 それにね、優秀な職人である<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なら、改造もできるでしょうけれど、 こんな芸当を仕込むことはできないはずよ……。
108 104 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_060 その本は、前にナモノ教授から渡された……。 なぜ、いまそれを……?
109 105 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_061 この子が前に動いたとき、意味不明な音をたてていたでしょう。 その音節が、この本に記されていた未知言語の文字列と、 一致していることに気づいたのよ。
110 106 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_062 ねぇ、あなた……ここの一文、読めるのよね? 私たちにわかる言語へ、翻訳してほしいの。
111 107 TEXT_AKTKLA107_04138_GOLDENDHYATA_000_063 カタカタカタ…… 地の底に眠れる蛇は、古き鱗を捨てされり……
112 108 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_064 地脈を蛇に喩え、それを制御する術式を説明しているのか。 碑文とともに刻まれていた一連の図像とも、 完全に描写が一致している……。
113 109 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_065 じゃ、じゃあ、この遺物は本当に……
114 110 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_065 ああ、翻訳機の一種と見て間違いない。 ルルシャ教授は見る目を失ったものと思っていたが、 どうやらそれは、私のほうだったようだ。
115 111 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_066 自分の研究に価値があると信じるあまり、 自分以外の研究者が、心血を注いでいた研究を、 よく調べもせずに、無価値であると断じてしまっていた……。
116 112 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_100_066 これを傲慢と言わず、なんと言おう? それが何か知りたいという、学問の本質たる好奇心においては、 私も、ルルシャ教授も同じだったというのに……!
117 113 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_100_067 ルルシャ教授……本当に、申し訳ないことをした。 こんな私こそ、教授職から退くべきだ……。
118 114 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_067 あらあら、それは困ってしまうわ。 この子の素晴らしさに気づくことができたのは、 ナモノ教授の言語研究への情熱があればこそなのよ。
119 115 TEXT_AKTKLA107_04138_MONTICHAIGNE_000_068 ふむ……では、此度の件は不問とし、査問会は終いとしよう。 そのうえで、あなたがたには共同での研究を提案したい。 その翻訳機で調べるべき碑文は、多かろう?
120 116 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_069 あら、それは楽しそうなお話ね。 どんな発見があるのか、年甲斐もなくウキウキしてしまうわ。
121 117 TEXT_AKTKLA107_04138_MONTICHAIGNE_000_070 ルルシャ教授の修復作業に協力してくれたこと、本当に感謝する。 我々は危うく、素晴らしい研究者とその成果を、 無価値と断じてしまうところじゃった。
122 118 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_071 ふふ……それじゃあ、ひとまず工匠殿へ戻りましょうか。 あなたにはちゃんと、お礼をしたいものね。
123 119 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_075 よ……よかった~~……!! 不問になって安心したら、泣けてきちゃって……。
124 120 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_076 君にも、悪いことをしてしまったようだ……。 だがこれで、あの碑文が読めるようになったのか。 内容を知りたいが、すぐに飛びつくのも気が引ける……。
125 121 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_100_080 あの……俺が先走ったばかりに、とんだご迷惑を……。 教授のためを思って、なんて言いながら、 俺、教授を信じなくて……本当に、ごめんなさい!
126 122 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_080 厚かましいことを言ってお恥ずかしい限りなんですけど、 まだ、教授の助手でいることを許してもらえるでしょうか……。
127 123 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_081 やあねえ、ボリックったら。 あなたが私を案じてくれていたことぐらい、 ちゃんとわかっているもの……許すも何もないわ。
128 124 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_082 あなたは、自分が思っている以上に、優秀な助手なのよ。 細かな下調べに、試料集めに人材勧誘まで、 しっかりサポートしてくれているもの。
129 125 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_083 あとは自分の好奇心と勘を信じて、 根気よく謎に向き合うことさえ覚えれば完璧よ。 どう? これからも私の研究に、協力してもらえるかしら?
130 126 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_084 ううっ、教授~~っ!!
131 127 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_085 あらあら、いらっしゃいナモノ教授。 もしかして、さっそく解読のお話かしら。
132 128 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_086 まあ……そんなところだ。
133 129 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_087 そこの助手に渡したのは、 未知言語の研究者が編纂した学術書に過ぎない。 だから、その、例の言語で書かれた碑文の写しを持ってきた。
134 130 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_088 わ、私は……はやく、ここに書かれている全容を知りたい。 だから、恥を忍んで頼みたいんだが…… その翻訳機でこの写しを解読したい!
135 131 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_089 あらぁ、わかるわその気持ち……。 研究者の原動力は、好奇心だものねぇ。
136 132 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_090 それに、碑文に残された術式を解明すれば、 地脈の乱れが引き起こす災害を、未然に防ぐ手立てとなるわ。 解読したら、魔法学部やエーテル学部にも相談してみましょう。
137 133 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_091 ……教授たち、切り替えが早すぎませんかね~? 俺はまだ、反省モードなんですけど……。 少しは見習ったほうがいいのかな~。
138 134 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_092 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとう。 あなたが最後まで協力してくれたおかげで、 助手が戻ってきて、同僚とも手を取り合えるようになったわ。
139 135 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_093 それに、古き人々と語り合えるようになったのは、 あなたの知識と技術の賜物……これは、歴史的偉業よ。 私たちは今、新たな歴史の扉を開くことができたのだもの。
140 136 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_094 この恩に報いるためにも、 お婆ちゃん、まだまだがんばらないと。 素敵な研究成果を、あなたに報告できるようにねぇ。
141 137 TEXT_AKTKLA107_04138_RURUSHA_000_095 さあ、これから忙しくなるわ! ボリックも、いつまでも落ち込んでいないの。 これからは私と、ナモノ教授の補佐もするのだから。
142 138 TEXT_AKTKLA107_04138_NAMONOTAYAMONO_000_096 研究に資金を投じた結果、 助手を囲い込む余裕もなくなっていたところだ。 せいぜいこき使ってやるから、ありがたく思えよ、ボリック君。
143 139 TEXT_AKTKLA107_04138_BORIC_000_097 あれ……もしかして俺、すご~く働かされるんじゃ? 面白そうな研究だからいいですけど~……。
144 140 TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_098 考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたの事を、 「古き声を呼び覚ました者」と感じているようです!
145 141 TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_100 また、魔法大学は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
146 142 TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_101 (★未使用/削除予定★)
147 143 TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_102 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_103 また、これにて、すべての学部の取引が完了しました! そんなあなたに、魔法大学職員の「キィ・アリアポー」は、 依頼したいことがあるようです。
149 145 TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_000_104 「選者殿」にいる彼女から、話を聞いてみましょう。
150 146 TEXT_AKTKLA107_04138_SYSTEM_100_110 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
+221
View File
@@ -0,0 +1,221 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_00","選者殿のジュードは、困っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_01","ジュードと話した。天文学部の古典天文学研究会に所属しているというジュードは、望遠鏡が壊れて困っているようだ。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の「ジュード」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_02","ジュードと話した。ヌーメノン大書院で、望遠鏡関連の書物を探そう。"
3,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_03","望遠鏡関連の書物を3冊見つけた。ヌーメノン大書院のジュードに見つけた書物を渡そう。"
4,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_04","ジュードに望遠鏡関連の書物を渡した。オールド・シャーレアンの工匠殿の「ジュード」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_05","ジュードと話した。10年前、親友のジェロメールとともに未発見の天体を見つけたジュードは、もう一度その星の輝きを探すために、天文学部に入ったようだ。気は弱いが、一途に夢を追い続けるジュードのために、星見鏡の製作に手を貸していこう。"
6,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_00","ジュードと話す"
25,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_01","望遠鏡関連の書物を探す"
26,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_02","ジュードに望遠鏡関連の書物を渡す"
27,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_03","ジュードと話す"
28,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_001","うーん……困った……。
こんな時、いつもなら彼が助けてくれたけど……。"
49,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_002","ひぃっ!
知らない人が話しかけてきた!!"
50,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_003","あ……すみません……。
僕、昔から気が弱くて……。"
51,"TEXT_AKTKLA201_04139_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_AKTKLA201_04139_A1_000_001","何か困りごとでも?"
53,"TEXT_AKTKLA201_04139_A1_000_002","依頼があると聞いてきた"
54,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_005","は、はい……。
僕は天文学部の「古典天文学研究会」に所属している、
ジュードと言います。"
55,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_006","そもそも、僕ひとりしかいない研究会なんですけどね……
去年までは、数名の学生が所属していたらしいんですが、
僕の入学と入れ替わりに、全員卒業してしまったようです。"
56,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_007","どうしてそんな寂れた研究会に所属しているのか、
とお思いでしょう?"
57,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_008","それは……
この研究会には、自由に使える「望遠鏡」があったからです。"
58,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_009","と言うのも、現在、天文学部の研究室は軒並み、
哲学者議会の下で、国家プロジェクトに携わっているらしく……
趣味レベルの学生活動では、望遠鏡の使用が認められないんです。"
59,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_010","ですから、自前の望遠鏡を持っていた、
古典天文学研究会に入って、活動を引き継いだんです。
ところが、その望遠鏡がかなりの年代物で壊れていまして……。"
60,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_011","もちろん修理しようとはしましたよ。
でも、派遣依頼を申請したものの職人さんは現れず……"
61,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_012","焦った僕が、素人なりに修理を試みようとして大失敗。
レンズは割れ、鏡筒にはヒビが入り、完膚なきまでに、
完全破壊してしまったんです!"
62,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_013","はっ……!
つい長々と……すみませんすみません!"
63,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_014","……あぁ、そうか。
あなたは、キィ・アリアポーさんの紹介で来てくれた、
職人さんなんですね……?"
64,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_015","せっかく声をかけてくださったのに、ごめんなさい。
直す望遠鏡がないんじゃ、どうしようもないですよね……。"
65,"TEXT_AKTKLA201_04139_Q2_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_AKTKLA201_04139_A2_000_001","直す望遠鏡がないなら……"
67,"TEXT_AKTKLA201_04139_A2_000_002","新しい物を作ってしまえばいい"
68,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_017","そ、そうか……。
修理できないなら、新しい物を作ればいいのか……。"
69,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_100_017","最新の望遠鏡と言えば、観測精度を高めるために、
大きく歪みのない高価なレンズの開発競争が続いていて、
天文学的な予算が必要になるけど……"
70,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_018","最新の望遠鏡、なんて高望みをしなければ、
うちの少ない研究費でも、作れるものがある……かも……。"
71,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_019","そうと決まれば、さっそく調べてみます……!
「ヌーメノン大書院」なら、
望遠鏡について記した書物があるはずですから……。"
72,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_020","知らない人がいっぱいいる場所は、怖いけど……。
あの星を見つけるために、勇気を振り絞れジュード……!"
73,"TEXT_AKTKLA201_04139_SYSTEM_000_021","ジュードは、走り去っていった……。
心配なので「ヌーメノン大書院」まで彼を追いかけよう。"
74,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_022","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_050","あ、あなたは……
書物を探すのを手伝ってくれるんですか?"
76,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_051","ありがとうございます……。
あなたのように親切なひとは、僕の人生では二人目です!"
77,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_052","経験上、僕に親しげなそぶりで近づいてくる輩は、
87.96%の確率で、返すつもりのない金を借りようとする、
見知らぬ自称友人なのですが……。"
78,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_053","と、ともかく、この書院のどこかに、
「望遠鏡」について書かれた本があるはずです。
手分けして探してみましょう……!"
79,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_054","何か見つけたら、僕に見せてください。"
80,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_100","うーん、あれでもない、これでもない……。"
81,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_150","良さそうな本はありましたか?"
82,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_151","おお……3冊も持ってきてくれたんですね。
さっそく、1冊ずつ中身を見てみましょう……。"
83,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_152","まずは、『天文台の歴史』から……
天文台と巨大望遠鏡について書かれた書物のようですね。"
84,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_153","うーん……望遠鏡としては申し分ない機能が備わっていますが、
国家プロジェクト並の予算がなければ、天文台を造るなんて……。
とても良い本ですが、うちの研究会とは無縁のようです。"
85,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_154","では、次に『望遠鏡大全』を読んでみましょう。"
86,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_155","ふむふむ……望遠鏡の構造について、
非常に詳しく解説されている良い本ですね。"
87,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_156","しかし、ここに載っている通りに作るとなると、
部品代だけで高くついてしまいますね……。
うちのような零細研究会では、とてもとても……。"
88,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_157","最後の本は……『星見要録』……?"
89,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_158","星見鏡なんて聞いたことがありませんでしたが……
古代の占星術師が星を読むために作った魔具、と書かれています。
なるほど、これなら手ごろな価格で作ることができるかも……。"
90,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_100_158","でも、望遠鏡の光学的性能が成果に直結する現代の天文学において、
レンズすらない星読みのための古い魔具なんて、役に立つのかな?
……いや、他に選択肢はないんだ、やるしかない……。"
91,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_159","改めて、お願いさせてください……。
僕と一緒に、星見鏡を作るお手伝いをしていただけないでしょうか?
お礼は大学から支給されるスクリップしかありませんが……。"
92,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_160","ありがとうございます……。
さっそく「工匠殿」に向かいましょう。
望遠鏡修理のために、工房の使用申請も出してありますので……!"
93,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_200","大昔の星読みのための魔具、星見鏡……。
あれなら、うちの研究会の活動費でも、どうにか作れそうだ、
というのはわかりました……。"
94,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_201","問題は、僕の目的を叶えるほどの精度で、
実際に星を観測することができるのかですが……。
うーん、こんな時、彼なら……"
95,"TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_202","(-????-)よう、ジュード!
相変わらず辛気臭い面してやがるな!"
96,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_203","ひぃっ!
だ、だれですか!?"
97,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_204","だれかと思えば、ジェロメールじゃないか!
ついに天文学部に入る気になったのかい?"
98,"TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_205","おいおい、オレをそんじょそこらのジェロメールと一緒にするな。
オレは、この星に数多いるジェロメールの中でも、
もっともイケてるジェロメールだ。"
99,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_206","いや……僕が知っているジェロメールは、
幼なじみの君ひとりだけど……。"
100,"TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_207","なあジュード、オレは悲しいぜ。
オレたちが出会って10年経つってのに、
いまだにお前は、天文学なんて古臭い学問にこだわっている……。"
101,"TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_208","オレたちは「大学生」なんだぜ?
バラ色のキャンパスライフを棒に振るつもりか?"
102,"TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_209","天体観測なんてとっとと辞めて、
オレと一緒に文法学部で可愛いパートナーを探そうぜ!"
103,"TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_210","オレは文法学部の「詩吟同好会」って集まりに入ってんだ。
気の合う仲間たちとお茶しながら詩を詠むのさ。
最高にイケてるだろ?"
104,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_211","ジェロメール……僕に天文学を教えてくれたのは君だった。
それがどうして……
もう星に対する興味がなくなってしまったのかい?"
105,"TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_212","あ~……ともかくだ、ジュード。
お前をこんな寂れた学部にひとり置いておきたくないんだ。
オレと一緒に来ること、考えておいてくれよな。"
106,"TEXT_AKTKLA201_04139_Q3_000_000","何と言う?"
107,"TEXT_AKTKLA201_04139_A3_000_001","どういう関係?"
108,"TEXT_AKTKLA201_04139_A3_000_002","友達なのか?"
109,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_214","ああ、すみません……。
彼、ジェロメールは、子どもの頃からの親友なんです。"
110,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_215","僕たちは、物心ついた時から星を見るのが好きで、
よく一緒に夜空を見上げていました。"
111,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_216","10年前、ジェロメールと参加した子ども向けの天体観測実習で、
僕たちは夜空に浮かぶ、不思議な蒼い光を見たんです。"
112,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_217","それが未発見の天体を示す輝きだと結論づけた僕たちは、
すぐに魔法大学の天文学部に報告しました。"
113,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_218","しかし、魔法大学の観測では、
僕たちが示した位置に、蒼い光などは確認できず……。
結局、子どもの見間違いだと、片付けられてしまいました。"
114,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_219","悔しい思いをした僕たちは、魔法大学の天文学部に入って、
もう一度あの星……「蒼の星」を見つけようと約束したんです。"
115,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_220","しかし、僕より1年早く魔法大学に入ったジェロメールは、
僕が入学する頃にはすっかり変わってしまっていた。
まるで、昔の約束なんて忘れてしまったかのように……。"
116,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_221","僕は、10年前の約束を果たすため、
天文学部に入って、活動をはじめました……。
でも、昔から僕はひとりじゃ何もできない気弱な性格で……。"
117,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_222","いつもジェロメールに引っ張られてきた僕が、
本当にひとりで、蒼の星をみつけることができるんでしょうか?"
118,"TEXT_AKTKLA201_04139_Q4_000_000","何と言う?"
119,"TEXT_AKTKLA201_04139_A4_000_001","ひとりじゃない"
120,"TEXT_AKTKLA201_04139_A4_000_002","手を貸すよ"
121,"TEXT_AKTKLA201_04139_A4_000_003","うじうじするな!"
122,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_224","そう、でしたね……。
あなたが一緒に手伝ってくれるなら、もしかしたら……。"
123,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_225","僕になにができるのか、わからないけど……
少しだけ頑張ってみます……。"
124,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_226","ヒイッ……!
怒らないでください……!"
125,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_227","と、ともかく……
僕になにができるのか、わからないけど……
少しだけ頑張ってみます……。"
126,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_228","ありがとうございます……えっと……
そういえば、まだお名前を聞いていませんでしたね。"
127,"TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_229","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……。
こんな僕ですが、一緒に頑張りましょう……!"
128,"TEXT_AKTKLA201_04139_SYSTEM_000_230","「天文学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました!
「ジュード」に話しかけて、納品を開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_00 選者殿のジュードは、困っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_01 ジュードと話した。天文学部の古典天文学研究会に所属しているというジュードは、望遠鏡が壊れて困っているようだ。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の「ジュード」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_02 ジュードと話した。ヌーメノン大書院で、望遠鏡関連の書物を探そう。
7 3 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_03 望遠鏡関連の書物を3冊見つけた。ヌーメノン大書院のジュードに見つけた書物を渡そう。
8 4 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_04 ジュードに望遠鏡関連の書物を渡した。オールド・シャーレアンの工匠殿の「ジュード」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_05 ジュードと話した。10年前、親友のジェロメールとともに未発見の天体を見つけたジュードは、もう一度その星の輝きを探すために、天文学部に入ったようだ。気は弱いが、一途に夢を追い続けるジュードのために、星見鏡の製作に手を貸していこう。
10 6 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA201_04139_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_00 ジュードと話す
29 25 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_01 望遠鏡関連の書物を探す
30 26 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_02 ジュードに望遠鏡関連の書物を渡す
31 27 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_03 ジュードと話す
32 28 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA201_04139_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_001 うーん……困った……。 こんな時、いつもなら彼が助けてくれたけど……。
53 49 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_002 ひぃっ! 知らない人が話しかけてきた!!
54 50 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_003 あ……すみません……。 僕、昔から気が弱くて……。
55 51 TEXT_AKTKLA201_04139_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_AKTKLA201_04139_A1_000_001 何か困りごとでも?
57 53 TEXT_AKTKLA201_04139_A1_000_002 依頼があると聞いてきた
58 54 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_005 は、はい……。 僕は天文学部の「古典天文学研究会」に所属している、 ジュードと言います。
59 55 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_006 そもそも、僕ひとりしかいない研究会なんですけどね…… 去年までは、数名の学生が所属していたらしいんですが、 僕の入学と入れ替わりに、全員卒業してしまったようです。
60 56 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_007 どうしてそんな寂れた研究会に所属しているのか、 とお思いでしょう?
61 57 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_008 それは…… この研究会には、自由に使える「望遠鏡」があったからです。
62 58 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_009 と言うのも、現在、天文学部の研究室は軒並み、 哲学者議会の下で、国家プロジェクトに携わっているらしく…… 趣味レベルの学生活動では、望遠鏡の使用が認められないんです。
63 59 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_010 ですから、自前の望遠鏡を持っていた、 古典天文学研究会に入って、活動を引き継いだんです。 ところが、その望遠鏡がかなりの年代物で壊れていまして……。
64 60 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_011 もちろん修理しようとはしましたよ。 でも、派遣依頼を申請したものの職人さんは現れず……
65 61 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_012 焦った僕が、素人なりに修理を試みようとして大失敗。 レンズは割れ、鏡筒にはヒビが入り、完膚なきまでに、 完全破壊してしまったんです!
66 62 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_013 はっ……! つい長々と……すみませんすみません!
67 63 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_014 ……あぁ、そうか。 あなたは、キィ・アリアポーさんの紹介で来てくれた、 職人さんなんですね……?
68 64 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_015 せっかく声をかけてくださったのに、ごめんなさい。 直す望遠鏡がないんじゃ、どうしようもないですよね……。
69 65 TEXT_AKTKLA201_04139_Q2_000_000 何と言う?
70 66 TEXT_AKTKLA201_04139_A2_000_001 直す望遠鏡がないなら……
71 67 TEXT_AKTKLA201_04139_A2_000_002 新しい物を作ってしまえばいい
72 68 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_017 そ、そうか……。 修理できないなら、新しい物を作ればいいのか……。
73 69 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_100_017 最新の望遠鏡と言えば、観測精度を高めるために、 大きく歪みのない高価なレンズの開発競争が続いていて、 天文学的な予算が必要になるけど……
74 70 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_018 最新の望遠鏡、なんて高望みをしなければ、 うちの少ない研究費でも、作れるものがある……かも……。
75 71 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_019 そうと決まれば、さっそく調べてみます……! 「ヌーメノン大書院」なら、 望遠鏡について記した書物があるはずですから……。
76 72 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_020 知らない人がいっぱいいる場所は、怖いけど……。 あの星を見つけるために、勇気を振り絞れジュード……!
77 73 TEXT_AKTKLA201_04139_SYSTEM_000_021 ジュードは、走り去っていった……。 心配なので「ヌーメノン大書院」まで彼を追いかけよう。
78 74 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_022 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_050 あ、あなたは…… 書物を探すのを手伝ってくれるんですか?
80 76 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_051 ありがとうございます……。 あなたのように親切なひとは、僕の人生では二人目です!
81 77 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_052 経験上、僕に親しげなそぶりで近づいてくる輩は、 87.96%の確率で、返すつもりのない金を借りようとする、 見知らぬ自称友人なのですが……。
82 78 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_053 と、ともかく、この書院のどこかに、 「望遠鏡」について書かれた本があるはずです。 手分けして探してみましょう……!
83 79 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_054 何か見つけたら、僕に見せてください。
84 80 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_100 うーん、あれでもない、これでもない……。
85 81 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_150 良さそうな本はありましたか?
86 82 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_151 おお……3冊も持ってきてくれたんですね。 さっそく、1冊ずつ中身を見てみましょう……。
87 83 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_152 まずは、『天文台の歴史』から…… 天文台と巨大望遠鏡について書かれた書物のようですね。
88 84 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_153 うーん……望遠鏡としては申し分ない機能が備わっていますが、 国家プロジェクト並の予算がなければ、天文台を造るなんて……。 とても良い本ですが、うちの研究会とは無縁のようです。
89 85 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_154 では、次に『望遠鏡大全』を読んでみましょう。
90 86 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_155 ふむふむ……望遠鏡の構造について、 非常に詳しく解説されている良い本ですね。
91 87 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_156 しかし、ここに載っている通りに作るとなると、 部品代だけで高くついてしまいますね……。 うちのような零細研究会では、とてもとても……。
92 88 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_157 最後の本は……『星見要録』……?
93 89 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_158 星見鏡なんて聞いたことがありませんでしたが…… 古代の占星術師が星を読むために作った魔具、と書かれています。 なるほど、これなら手ごろな価格で作ることができるかも……。
94 90 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_100_158 でも、望遠鏡の光学的性能が成果に直結する現代の天文学において、 レンズすらない星読みのための古い魔具なんて、役に立つのかな? ……いや、他に選択肢はないんだ、やるしかない……。
95 91 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_159 改めて、お願いさせてください……。 僕と一緒に、星見鏡を作るお手伝いをしていただけないでしょうか? お礼は大学から支給されるスクリップしかありませんが……。
96 92 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_160 ありがとうございます……。 さっそく「工匠殿」に向かいましょう。 望遠鏡修理のために、工房の使用申請も出してありますので……!
97 93 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_200 大昔の星読みのための魔具、星見鏡……。 あれなら、うちの研究会の活動費でも、どうにか作れそうだ、 というのはわかりました……。
98 94 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_201 問題は、僕の目的を叶えるほどの精度で、 実際に星を観測することができるのかですが……。 うーん、こんな時、彼なら……
99 95 TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_202 (-????-)よう、ジュード! 相変わらず辛気臭い面してやがるな!
100 96 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_203 ひぃっ! だ、だれですか!?
101 97 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_204 だれかと思えば、ジェロメールじゃないか! ついに天文学部に入る気になったのかい?
102 98 TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_205 おいおい、オレをそんじょそこらのジェロメールと一緒にするな。 オレは、この星に数多いるジェロメールの中でも、 もっともイケてるジェロメールだ。
103 99 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_206 いや……僕が知っているジェロメールは、 幼なじみの君ひとりだけど……。
104 100 TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_207 なあジュード、オレは悲しいぜ。 オレたちが出会って10年経つってのに、 いまだにお前は、天文学なんて古臭い学問にこだわっている……。
105 101 TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_208 オレたちは「大学生」なんだぜ? バラ色のキャンパスライフを棒に振るつもりか?
106 102 TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_209 天体観測なんてとっとと辞めて、 オレと一緒に文法学部で可愛いパートナーを探そうぜ!
107 103 TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_210 オレは文法学部の「詩吟同好会」って集まりに入ってんだ。 気の合う仲間たちとお茶しながら詩を詠むのさ。 最高にイケてるだろ?
108 104 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_211 ジェロメール……僕に天文学を教えてくれたのは君だった。 それがどうして…… もう星に対する興味がなくなってしまったのかい?
109 105 TEXT_AKTKLA201_04139_JEROMERE_000_212 あ~……ともかくだ、ジュード。 お前をこんな寂れた学部にひとり置いておきたくないんだ。 オレと一緒に来ること、考えておいてくれよな。
110 106 TEXT_AKTKLA201_04139_Q3_000_000 何と言う?
111 107 TEXT_AKTKLA201_04139_A3_000_001 どういう関係?
112 108 TEXT_AKTKLA201_04139_A3_000_002 友達なのか?
113 109 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_214 ああ、すみません……。 彼、ジェロメールは、子どもの頃からの親友なんです。
114 110 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_215 僕たちは、物心ついた時から星を見るのが好きで、 よく一緒に夜空を見上げていました。
115 111 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_216 10年前、ジェロメールと参加した子ども向けの天体観測実習で、 僕たちは夜空に浮かぶ、不思議な蒼い光を見たんです。
116 112 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_217 それが未発見の天体を示す輝きだと結論づけた僕たちは、 すぐに魔法大学の天文学部に報告しました。
117 113 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_218 しかし、魔法大学の観測では、 僕たちが示した位置に、蒼い光などは確認できず……。 結局、子どもの見間違いだと、片付けられてしまいました。
118 114 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_219 悔しい思いをした僕たちは、魔法大学の天文学部に入って、 もう一度あの星……「蒼の星」を見つけようと約束したんです。
119 115 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_220 しかし、僕より1年早く魔法大学に入ったジェロメールは、 僕が入学する頃にはすっかり変わってしまっていた。 まるで、昔の約束なんて忘れてしまったかのように……。
120 116 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_221 僕は、10年前の約束を果たすため、 天文学部に入って、活動をはじめました……。 でも、昔から僕はひとりじゃ何もできない気弱な性格で……。
121 117 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_222 いつもジェロメールに引っ張られてきた僕が、 本当にひとりで、蒼の星をみつけることができるんでしょうか?
122 118 TEXT_AKTKLA201_04139_Q4_000_000 何と言う?
123 119 TEXT_AKTKLA201_04139_A4_000_001 ひとりじゃない
124 120 TEXT_AKTKLA201_04139_A4_000_002 手を貸すよ
125 121 TEXT_AKTKLA201_04139_A4_000_003 うじうじするな!
126 122 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_224 そう、でしたね……。 あなたが一緒に手伝ってくれるなら、もしかしたら……。
127 123 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_225 僕になにができるのか、わからないけど…… 少しだけ頑張ってみます……。
128 124 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_226 ヒイッ……! 怒らないでください……!
129 125 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_227 と、ともかく…… 僕になにができるのか、わからないけど…… 少しだけ頑張ってみます……。
130 126 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_228 ありがとうございます……えっと…… そういえば、まだお名前を聞いていませんでしたね。
131 127 TEXT_AKTKLA201_04139_JUDE_000_229 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……。 こんな僕ですが、一緒に頑張りましょう……!
132 128 TEXT_AKTKLA201_04139_SYSTEM_000_230 「天文学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました! 「ジュード」に話しかけて、納品を開始しましょう!
+145
View File
@@ -0,0 +1,145 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_00","工匠殿のジュードは、星見鏡の製作を開始したようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_01","ジュードから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35592,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「110」以上で可能となりますが、「220」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_02","ジュードに「<Sheet(ItemMP,35592,0)/>」を納品した。星見鏡完成へと向けて、準備が整い次第ふたたびジュードに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_00","ジュードに<Sheet(ItemMP,35592,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_100_001","それでは、さっそく星見鏡製作を始めていきましょう!"
49,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_200_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんには、
星見鏡に必要な部品のひとつ……
「<Sheet(ItemMP,35592,0)/>」の製作をお願いさせてください……!"
50,"TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_300_001","「天文学部」への納品が開始されました!
依頼されたアイテムをジュードに納品し、
貢献していきましょう!"
51,"TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_310_001","なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、
価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。
まずは依頼品リストを確認してみましょう!"
52,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_001","星見鏡に必要な部品のひとつ、
「<Sheet(ItemMP,35592,0)/>」の製作をお願いします……!"
53,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_002","製作ありがとうございます。
あなたが手伝ってくれて、本当に助かります……!"
54,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_003","何て素晴らしい技術なんだ……
あなたが一等星のように輝いて見えます……!"
55,"TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_010","依頼品を納品したことで、
ジュードはあなたの貢献を実感し始めました。"
56,"TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_011","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
57,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_050","ご協力ありがとうございます!
あなたがいれば、本当に星見鏡を完成させることができるかも……。"
58,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_051","いいか、ジュード。
今日はお前に、イケてる大学生活ってのがどんなモンか教えてやる。"
59,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_052","バーベキュー……って知ってるか?"
60,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_053","バーベ……キュー……?"
61,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_054","新大陸沿岸の島々発祥の料理で、
半日以上かけて、じっくりと肉を焼き上げるんだ!"
62,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_100_054","最近じゃ、静かにひとりで楽しむって連中も多いようだが、
オレたち「詩吟同好会」のは、ひと味違う!
みんなで火を囲み、詩を詠み合いながら、交流を深めるのさ!"
63,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_055","肉を焦がす炎を見つめていたら、
愛しいあの子への想いも恋焦がれちまうってこともあるのかな!?
どうなんだよ、ええオイ!?"
64,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_056","僕に聞かれても……。"
65,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_057","詩吟同好会に来れば、
お前もこんなイケてる遊びができるんだぜ?"
66,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_058","さすが、ジェロメールはすごいよ。
僕の知らないことを何でも知っているんだから。
でも、ほかの誰かと一緒に食事なんて、緊張しちゃうな。"
67,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_059","おいおい、何言ってんだよ。
お前だって同じ学部の友達と、昼飯食ったりするだろ?"
68,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_060","ともだち、いない……。"
69,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_061","え?"
70,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_062","友達の作り方、学校で教えてくれなかった……。"
71,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_063","…………。"
72,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_064","オレはお前のこと、ずっと友達だと思ってるけどな。
ともかく、こんな所にひとりでいても、交友関係は広がらないぜ。
「詩吟同好会」の件、考えておいてくれよな!"
73,"TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_100_064","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_100_064","ジェロメール……。"
75,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_065","ジェロメールはさすがです……。
僕のような根暗な人間とは正反対の人たちの集まりで、
友達もたくさん作って、上手くやってるんだろうな……。"
76,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_066","僕も、彼のようになれたら……。"
77,"TEXT_AKTKLA202_04140_Q1_000_000","何と言う?"
78,"TEXT_AKTKLA202_04140_A1_000_001","きっとなれる"
79,"TEXT_AKTKLA202_04140_A1_000_002","ジュード次第だ"
80,"TEXT_AKTKLA202_04140_A1_000_003","うじうじするな!!"
81,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_068","そう、ですね……。
最初から無理と決めつけていたら、何も始まらない……。"
82,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_069","よし、顔を上げるんだ、ジュード……。
下を向いてばかりじゃ、空に浮かぶ星は見えないんだから……!"
83,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_070","ひぃ~!
怒鳴るのはやめてください~!!"
84,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_071","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは正しい……。
顔を上げるんだ、ジュード……。
下を向いてばかりじゃ、空に浮かぶ星は見えないんだから……!"
85,"TEXT_AKTKLA202_04140_Q2_000_000","何と言う?"
86,"TEXT_AKTKLA202_04140_A2_000_001","そうだな"
87,"TEXT_AKTKLA202_04140_A2_000_002","上手いこと言ったつもりか?"
88,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_073","そうですよね……
なんだか、元気が出てきました……!"
89,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_074","やっぱり、僕はダサくてしょうもないヤツなんだ……。"
90,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_075","ありがとうございます……
でも、結局慰めるなら傷つけるのやめてください……。
僕の心は、木人のように丈夫じゃないんですから……。"
91,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_076","さて……
星見鏡の完成には、まだまだ部品が足りません。"
92,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_077","準備が出来次第、次の製作依頼をさせてください。
お待ちしています。"
93,"TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_078","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの励ましを受けて、
僕の心が「マーモット並み」の激弱ハートから、
「プリン並み」の柔らかハートに成長した気がするぞ……。"
94,"TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_079","天文学部の貢献ランクが上昇しました!
ジュードはあなたの事を、
「怖くない人」と感じているようです!"
95,"TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_080","次のクエストは「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル83以上になると、
工匠殿の「ジュード」から受注可能です。"
96,"TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_081","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_082","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_00 工匠殿のジュードは、星見鏡の製作を開始したようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_01 ジュードから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35592,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「110」以上で可能となりますが、「220」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_02 ジュードに「<Sheet(ItemMP,35592,0)/>」を納品した。星見鏡完成へと向けて、準備が整い次第ふたたびジュードに声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA202_04140_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_00 ジュードに<Sheet(ItemMP,35592,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA202_04140_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_100_001 それでは、さっそく星見鏡製作を始めていきましょう!
53 49 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_200_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんには、 星見鏡に必要な部品のひとつ…… 「<Sheet(ItemMP,35592,0)/>」の製作をお願いさせてください……!
54 50 TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_300_001 「天文学部」への納品が開始されました! 依頼されたアイテムをジュードに納品し、 貢献していきましょう!
55 51 TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_310_001 なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、 価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。 まずは依頼品リストを確認してみましょう!
56 52 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_001 星見鏡に必要な部品のひとつ、 「<Sheet(ItemMP,35592,0)/>」の製作をお願いします……!
57 53 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_002 製作ありがとうございます。 あなたが手伝ってくれて、本当に助かります……!
58 54 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_003 何て素晴らしい技術なんだ…… あなたが一等星のように輝いて見えます……!
59 55 TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_010 依頼品を納品したことで、 ジュードはあなたの貢献を実感し始めました。
60 56 TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_011 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
61 57 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_050 ご協力ありがとうございます! あなたがいれば、本当に星見鏡を完成させることができるかも……。
62 58 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_051 いいか、ジュード。 今日はお前に、イケてる大学生活ってのがどんなモンか教えてやる。
63 59 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_052 バーベキュー……って知ってるか?
64 60 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_053 バーベ……キュー……?
65 61 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_054 新大陸沿岸の島々発祥の料理で、 半日以上かけて、じっくりと肉を焼き上げるんだ!
66 62 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_100_054 最近じゃ、静かにひとりで楽しむって連中も多いようだが、 オレたち「詩吟同好会」のは、ひと味違う! みんなで火を囲み、詩を詠み合いながら、交流を深めるのさ!
67 63 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_055 肉を焦がす炎を見つめていたら、 愛しいあの子への想いも恋焦がれちまうってこともあるのかな!? どうなんだよ、ええオイ!?
68 64 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_056 僕に聞かれても……。
69 65 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_057 詩吟同好会に来れば、 お前もこんなイケてる遊びができるんだぜ?
70 66 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_058 さすが、ジェロメールはすごいよ。 僕の知らないことを何でも知っているんだから。 でも、ほかの誰かと一緒に食事なんて、緊張しちゃうな。
71 67 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_059 おいおい、何言ってんだよ。 お前だって同じ学部の友達と、昼飯食ったりするだろ?
72 68 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_060 ともだち、いない……。
73 69 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_061 え?
74 70 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_062 友達の作り方、学校で教えてくれなかった……。
75 71 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_063 …………。
76 72 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_000_064 オレはお前のこと、ずっと友達だと思ってるけどな。 ともかく、こんな所にひとりでいても、交友関係は広がらないぜ。 「詩吟同好会」の件、考えておいてくれよな!
77 73 TEXT_AKTKLA202_04140_JEROMERE_100_064 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_100_064 ジェロメール……。
79 75 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_065 ジェロメールはさすがです……。 僕のような根暗な人間とは正反対の人たちの集まりで、 友達もたくさん作って、上手くやってるんだろうな……。
80 76 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_066 僕も、彼のようになれたら……。
81 77 TEXT_AKTKLA202_04140_Q1_000_000 何と言う?
82 78 TEXT_AKTKLA202_04140_A1_000_001 きっとなれる
83 79 TEXT_AKTKLA202_04140_A1_000_002 ジュード次第だ
84 80 TEXT_AKTKLA202_04140_A1_000_003 うじうじするな!!
85 81 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_068 そう、ですね……。 最初から無理と決めつけていたら、何も始まらない……。
86 82 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_069 よし、顔を上げるんだ、ジュード……。 下を向いてばかりじゃ、空に浮かぶ星は見えないんだから……!
87 83 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_070 ひぃ~! 怒鳴るのはやめてください~!!
88 84 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_071 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは正しい……。 顔を上げるんだ、ジュード……。 下を向いてばかりじゃ、空に浮かぶ星は見えないんだから……!
89 85 TEXT_AKTKLA202_04140_Q2_000_000 何と言う?
90 86 TEXT_AKTKLA202_04140_A2_000_001 そうだな
91 87 TEXT_AKTKLA202_04140_A2_000_002 上手いこと言ったつもりか?
92 88 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_073 そうですよね…… なんだか、元気が出てきました……!
93 89 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_074 やっぱり、僕はダサくてしょうもないヤツなんだ……。
94 90 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_075 ありがとうございます…… でも、結局慰めるなら傷つけるのやめてください……。 僕の心は、木人のように丈夫じゃないんですから……。
95 91 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_076 さて…… 星見鏡の完成には、まだまだ部品が足りません。
96 92 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_077 準備が出来次第、次の製作依頼をさせてください。 お待ちしています。
97 93 TEXT_AKTKLA202_04140_JUDE_000_078 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの励ましを受けて、 僕の心が「マーモット並み」の激弱ハートから、 「プリン並み」の柔らかハートに成長した気がするぞ……。
98 94 TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_079 天文学部の貢献ランクが上昇しました! ジュードはあなたの事を、 「怖くない人」と感じているようです!
99 95 TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_080 次のクエストは「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル83以上になると、 工匠殿の「ジュード」から受注可能です。
100 96 TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_081 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_AKTKLA202_04140_SYSTEM_000_082 (★未使用/削除予定★)
+134
View File
@@ -0,0 +1,134 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_00","工匠殿のジュードは、引き続き依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_01","ジュードから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_02","ジュードに「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を納品した。星見鏡完成へと向けて、準備が整い次第ふたたびジュードに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_00","ジュードに<Sheet(ItemMP,35593,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_100_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お待ちしていました。"
49,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_001","そろそろ次の依頼をさせていただきたいのですが、
準備はよろしいですか……?"
50,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_002","ありがとうございます。"
51,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_003","今回、お願いしたいのは、
星見鏡にとって心臓部とも呼べる重要な部品です。"
52,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_004","通常の望遠鏡が捉えるのは光ですが、
星見鏡は遠方のエーテルのゆらめきを魔法的に感知するんです。"
53,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_005","その役割を担う「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」は、
観測精度に直結しますから、正確な仕上げが欠かせません。
どうか、よろしくお願いします……!"
54,"TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_050","「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を製作していただけますか?
遠くにあるエーテルのゆらめきを感知する、重要な部品です。"
56,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_060","ご協力ありがとうございます。
星見鏡の完成が一歩近づきました。"
57,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_061","おお、これは……
ひとめ見ただけでも、精巧に作られているのがわかります……。
これなら、どんなに離れたエーテルのゆらめきでも感知できますよ。"
58,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_100","今回も、ご協力いただきありがとうございます。
まだ先は長いですが、引き続き……"
59,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_101","なあ、ジュード。
いつもいつもこんな場所に閉じこもっていたら、息が詰まるだろ。
外に出たら、もっとイケてることがたくさんあるってのによ。"
60,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_102","イケてることって……たとえば……?"
61,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_103","そうだな……朝はラストスタンドに行って、コーヒーを飲むんだ。
その後はパフィン広場で、みんなで詩を詠み聞かせあいながら、
互いのことを深く知るのさ。"
62,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_104","僕、詩なんて書いたことないよ……。"
63,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_105","イケてる人間になるためのチャレンジだと思って、
ひとつ詠んでみろよ、ジュード。
自分の心を、詩で表現するのさ……!"
64,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_106","……それで君に近づくことができるなら……。"
65,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_107","深淵の闇に包まれし魂……
悲痛な叫びは血の雨となって降り注ぐ……
我が心に巣食う猛毒よ、この世界を無に還せ……!"
66,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_108","あー、うん。
やっぱり、初対面の他人にジュードのことを知ってもらうなら、
詩はよしておいたほうが良さそうだな……。"
67,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_109","ともかく、だ。
詩吟同好会って集まりは、こんな感じで、
毎日イケてる日々を送ってるわけだ。"
68,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_110","お前の頭脳があれば、学部の移籍も問題ないだろう。
次に来るときまでには、ちゃんと文法学部への移籍と、
詩吟同好会への加入を考えておいてくれよな!"
69,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_111","彼が気を遣ってくれているのは、よくわかります。
でも、「蒼の星」を見つけるという夢を、諦めることなんて……。"
70,"TEXT_AKTKLA203_04141_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_001","諦めるな"
72,"TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_002","お前の覚悟はそんなものか?"
73,"TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_003","うじうじするな!!!"
74,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_113","……そう、ですね……。
僕には、叶えたい夢がある……。
そのために魔法大学に……古典天文学研究会に入ったんだ……!"
75,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_114","気弱な僕をいつも引っ張ってくれて、
ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……!"
76,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_115","ひぃぃぃ~!
怒鳴らないでください~!!"
77,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_116","って、僕、そんなにうじうじしてましたっけ……?
もしやこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんなりの、
激励ということですね……?"
78,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_117","僕には、叶えたい夢がある……。
そのために魔法大学に……古典天文学研究会に入ったんだ……!
だから、素直に自分の気持ちに従います……!"
79,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_118","それにしても、なぜジェロメールは、
ああまでして僕を天文学部から遠ざけたいのか……。
彼だって、星が大好きだったはずなのに……。"
80,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_119","ともかく……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
今回もご協力いただきありがとうございます。
引き続き、よろしくお願いします……!"
81,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_120","よし、今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、
僕の心が「プリン並み」の柔らかハートから、
「チョコボ並み」の繊細ハートに成長した気がするぞ……。"
82,"TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_121","天文学部の貢献ランクが上昇しました!
ジュードはあなたの事を、
「突然距離感を縮めたりしてこない人」と感じているようです!"
83,"TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_122","次のクエストは「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル85以上になると、
工匠殿の「ジュード」から受注可能です。"
84,"TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_123","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_124","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_00 工匠殿のジュードは、引き続き依頼をしたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_01 ジュードから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_02 ジュードに「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を納品した。星見鏡完成へと向けて、準備が整い次第ふたたびジュードに声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_00 ジュードに<Sheet(ItemMP,35593,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_100_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お待ちしていました。
53 49 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_001 そろそろ次の依頼をさせていただきたいのですが、 準備はよろしいですか……?
54 50 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_002 ありがとうございます。
55 51 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_003 今回、お願いしたいのは、 星見鏡にとって心臓部とも呼べる重要な部品です。
56 52 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_004 通常の望遠鏡が捉えるのは光ですが、 星見鏡は遠方のエーテルのゆらめきを魔法的に感知するんです。
57 53 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_005 その役割を担う「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」は、 観測精度に直結しますから、正確な仕上げが欠かせません。 どうか、よろしくお願いします……!
58 54 TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_050 「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を製作していただけますか? 遠くにあるエーテルのゆらめきを感知する、重要な部品です。
60 56 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_060 ご協力ありがとうございます。 星見鏡の完成が一歩近づきました。
61 57 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_061 おお、これは…… ひとめ見ただけでも、精巧に作られているのがわかります……。 これなら、どんなに離れたエーテルのゆらめきでも感知できますよ。
62 58 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_100 今回も、ご協力いただきありがとうございます。 まだ先は長いですが、引き続き……
63 59 TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_101 なあ、ジュード。 いつもいつもこんな場所に閉じこもっていたら、息が詰まるだろ。 外に出たら、もっとイケてることがたくさんあるってのによ。
64 60 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_102 イケてることって……たとえば……?
65 61 TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_103 そうだな……朝はラストスタンドに行って、コーヒーを飲むんだ。 その後はパフィン広場で、みんなで詩を詠み聞かせあいながら、 互いのことを深く知るのさ。
66 62 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_104 僕、詩なんて書いたことないよ……。
67 63 TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_105 イケてる人間になるためのチャレンジだと思って、 ひとつ詠んでみろよ、ジュード。 自分の心を、詩で表現するのさ……!
68 64 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_106 ……それで君に近づくことができるなら……。
69 65 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_107 深淵の闇に包まれし魂…… 悲痛な叫びは血の雨となって降り注ぐ…… 我が心に巣食う猛毒よ、この世界を無に還せ……!
70 66 TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_108 あー、うん。 やっぱり、初対面の他人にジュードのことを知ってもらうなら、 詩はよしておいたほうが良さそうだな……。
71 67 TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_109 ともかく、だ。 詩吟同好会って集まりは、こんな感じで、 毎日イケてる日々を送ってるわけだ。
72 68 TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_110 お前の頭脳があれば、学部の移籍も問題ないだろう。 次に来るときまでには、ちゃんと文法学部への移籍と、 詩吟同好会への加入を考えておいてくれよな!
73 69 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_111 彼が気を遣ってくれているのは、よくわかります。 でも、「蒼の星」を見つけるという夢を、諦めることなんて……。
74 70 TEXT_AKTKLA203_04141_Q1_000_000 何と言う?
75 71 TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_001 諦めるな
76 72 TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_002 お前の覚悟はそんなものか?
77 73 TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_003 うじうじするな!!!
78 74 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_113 ……そう、ですね……。 僕には、叶えたい夢がある……。 そのために魔法大学に……古典天文学研究会に入ったんだ……!
79 75 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_114 気弱な僕をいつも引っ張ってくれて、 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……!
80 76 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_115 ひぃぃぃ~! 怒鳴らないでください~!!
81 77 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_116 って、僕、そんなにうじうじしてましたっけ……? もしやこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんなりの、 激励ということですね……?
82 78 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_117 僕には、叶えたい夢がある……。 そのために魔法大学に……古典天文学研究会に入ったんだ……! だから、素直に自分の気持ちに従います……!
83 79 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_118 それにしても、なぜジェロメールは、 ああまでして僕を天文学部から遠ざけたいのか……。 彼だって、星が大好きだったはずなのに……。
84 80 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_119 ともかく……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 今回もご協力いただきありがとうございます。 引き続き、よろしくお願いします……!
85 81 TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_120 よし、今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、 僕の心が「プリン並み」の柔らかハートから、 「チョコボ並み」の繊細ハートに成長した気がするぞ……。
86 82 TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_121 天文学部の貢献ランクが上昇しました! ジュードはあなたの事を、 「突然距離感を縮めたりしてこない人」と感じているようです!
87 83 TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_122 次のクエストは「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル85以上になると、 工匠殿の「ジュード」から受注可能です。
88 84 TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_123 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_124 (★未使用/削除予定★)
+137
View File
@@ -0,0 +1,137 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_00","工匠殿のジュードは、次の製作を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_01","ジュードから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35594,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_02","ジュードに「<Sheet(ItemMP,35594,0)/>」を納品した。ジュードの協力願いに応える準備ができたら、ふたたび彼に声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_00","ジュードに<Sheet(ItemMP,35594,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_100_001","さて、それでは次の部品の製作を依頼させてください。"
49,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_001","今回、お願いしたいのは、
星見鏡を操作するために必要な部品です。"
50,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_002","問題は、星見鏡を操作するには、
一種の魔法のような術式を扱うことになるという点です。"
51,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_003","僕にも少しは魔法の心得があるんですが、
星見鏡を操るには、多くの魔力が必要なようでして……"
52,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_004","そこで、僕の魔力を底上げするための、
「<Sheet(ItemMP,35594,0)/>」を作っていただきたいのです……!"
53,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんには、
製作から僕のメンタルケアまで、お手数をおかけしますが……
よろしくお願いします……!"
54,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_050","僕の魔力を底上げするための、
「<Sheet(ItemMP,35594,0)/>」を作ってください……!"
56,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_060","製作ありがとうございます……!
確かにいただきました。"
57,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_061","製作ありがとうございます……!
思わずため息が漏れるほど、美しい仕上がりですね……。"
58,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_100","ひととおり、納品物の確認が終わりました。
だんだん、星見鏡に必要な部品が揃ってきましたね。"
59,"TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_101","よう、ジュード。
今日もイケてるジェロメールさんがやってきたぜ。"
60,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_102","僕の人生で出会ったことがないタイプの人たちだ……。
もしかして、僕から強制的にお金を借りようと……?
す、すぐに大学の警備部に連絡しないと……"
61,"TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_103","心の声が出ちゃってるぞ、ジュード。"
62,"TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_104","なあに、怯えることはない。
このふたりはな、詩吟同好会のメンバーなんだ。
ジュードに紹介しておきたくて、連れてきたのさ。"
63,"TEXT_AKTKLA204_04142_COOLFEMALE04142_000_105","よろしくね! ジュード君!"
64,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_106","しゃべった!!"
65,"TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_107","そりゃ喋るだろ……。
こいつらのこと何だと思ってるんだ……。"
66,"TEXT_AKTKLA204_04142_COOLMALE04142_000_108","キミがジュード君お抱えの職人さんかい?
機会があったら、ウチの詩吟同好会にも遊びに来てくれよな!"
67,"TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_109","どうだ、気の良い奴らだろ?
きっとお前も仲良くなれると思うぜ!
これから3人で、ラストスタンドにでも行ってきたらどうだ?"
68,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_110","ジェロメールは、大学に馴染めていない僕のことを思って、
彼らを紹介してくれたんだろうな……。
ありがとう、その気遣いが嬉しいよ……。"
69,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_111","絶対、ムリ……。"
70,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_112","今は星見鏡の製作で忙しいから、またの機会に是非……。"
71,"TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_113","ハァ、まだそんなイケてないことを言ってるのか。"
72,"TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_114","いいかジュード、これだけは聞いてくれ。
このまま天文学部にいても、お前は時間を無駄にするだけだ。
後悔することになるんだぞ。"
73,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_115","どうしてそんなことがわかるの?"
74,"TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_116","それは……だな……。"
75,"TEXT_AKTKLA204_04142_COOLMALE04142_000_117","そりゃわかるさ、だってコイツは……"
76,"TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_118","余計なことは言わなくていい。
ジュードの紹介も済んだし、今日はもう帰るぞ。"
77,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_119","はぁぁぁ……知らない人がいると緊張するな……。
以前なら、彼らがやってきた時点で気を失っていただろうな……。
そう考えると、成長したとも言えるのか……。"
78,"TEXT_AKTKLA204_04142_Q1_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_AKTKLA204_04142_A1_000_001","頑張ったな"
80,"TEXT_AKTKLA204_04142_A1_000_002","いい傾向だ"
81,"TEXT_AKTKLA204_04142_A1_000_003","うじうじするな!!!!"
82,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_121","ありがとうございます!
それもこれも、あなたに鍛えられたおかげです。
この調子で、ひとりの人間としてもっと成長したいですね!"
83,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_122","いや、うじうじしてませんよ!"
84,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_123","え……僕が……言い返した?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと出会ってから、
いつの間にか、こんなに堂々と話せるようになっていたのか……。"
85,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_124","そうか、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、
そのことを確かめるために……。"
86,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_125","……ともかく、星見鏡の製作は、いよいよ佳境に入りました。"
87,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_126","しかし、星見鏡を完成させる前に、
ひとつ確かめておきたいことがあるんです……。"
88,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_127","あなたにも協力をお願いしたいことがあるので、
お手すきの時に声をかけてください。"
89,"TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_128","よし、今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、
僕の心が「チョコボ並み」の繊細ハートから、
「ゴブリン並み」の控え目ハートに成長した気がするぞ……。"
90,"TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_129","天文学部の貢献ランクが上昇しました!
ジュードはあなたの事を、
「優しい人」と感じているようです!"
91,"TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_130","また、「ジュード」から受注可能な、
シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!"
92,"TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_131","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_132","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_00 工匠殿のジュードは、次の製作を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_01 ジュードから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35594,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_02 ジュードに「<Sheet(ItemMP,35594,0)/>」を納品した。ジュードの協力願いに応える準備ができたら、ふたたび彼に声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_00 ジュードに<Sheet(ItemMP,35594,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_100_001 さて、それでは次の部品の製作を依頼させてください。
53 49 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_001 今回、お願いしたいのは、 星見鏡を操作するために必要な部品です。
54 50 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_002 問題は、星見鏡を操作するには、 一種の魔法のような術式を扱うことになるという点です。
55 51 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_003 僕にも少しは魔法の心得があるんですが、 星見鏡を操るには、多くの魔力が必要なようでして……
56 52 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_004 そこで、僕の魔力を底上げするための、 「<Sheet(ItemMP,35594,0)/>」を作っていただきたいのです……!
57 53 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんには、 製作から僕のメンタルケアまで、お手数をおかけしますが…… よろしくお願いします……!
58 54 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_006 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_050 僕の魔力を底上げするための、 「<Sheet(ItemMP,35594,0)/>」を作ってください……!
60 56 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_060 製作ありがとうございます……! 確かにいただきました。
61 57 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_061 製作ありがとうございます……! 思わずため息が漏れるほど、美しい仕上がりですね……。
62 58 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_100 ひととおり、納品物の確認が終わりました。 だんだん、星見鏡に必要な部品が揃ってきましたね。
63 59 TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_101 よう、ジュード。 今日もイケてるジェロメールさんがやってきたぜ。
64 60 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_102 僕の人生で出会ったことがないタイプの人たちだ……。 もしかして、僕から強制的にお金を借りようと……? す、すぐに大学の警備部に連絡しないと……
65 61 TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_103 心の声が出ちゃってるぞ、ジュード。
66 62 TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_104 なあに、怯えることはない。 このふたりはな、詩吟同好会のメンバーなんだ。 ジュードに紹介しておきたくて、連れてきたのさ。
67 63 TEXT_AKTKLA204_04142_COOLFEMALE04142_000_105 よろしくね! ジュード君!
68 64 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_106 しゃべった!!
69 65 TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_107 そりゃ喋るだろ……。 こいつらのこと何だと思ってるんだ……。
70 66 TEXT_AKTKLA204_04142_COOLMALE04142_000_108 キミがジュード君お抱えの職人さんかい? 機会があったら、ウチの詩吟同好会にも遊びに来てくれよな!
71 67 TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_109 どうだ、気の良い奴らだろ? きっとお前も仲良くなれると思うぜ! これから3人で、ラストスタンドにでも行ってきたらどうだ?
72 68 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_110 ジェロメールは、大学に馴染めていない僕のことを思って、 彼らを紹介してくれたんだろうな……。 ありがとう、その気遣いが嬉しいよ……。
73 69 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_111 絶対、ムリ……。
74 70 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_112 今は星見鏡の製作で忙しいから、またの機会に是非……。
75 71 TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_113 ハァ、まだそんなイケてないことを言ってるのか。
76 72 TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_114 いいかジュード、これだけは聞いてくれ。 このまま天文学部にいても、お前は時間を無駄にするだけだ。 後悔することになるんだぞ。
77 73 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_115 どうしてそんなことがわかるの?
78 74 TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_116 それは……だな……。
79 75 TEXT_AKTKLA204_04142_COOLMALE04142_000_117 そりゃわかるさ、だってコイツは……
80 76 TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_118 余計なことは言わなくていい。 ジュードの紹介も済んだし、今日はもう帰るぞ。
81 77 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_119 はぁぁぁ……知らない人がいると緊張するな……。 以前なら、彼らがやってきた時点で気を失っていただろうな……。 そう考えると、成長したとも言えるのか……。
82 78 TEXT_AKTKLA204_04142_Q1_000_000 何と言う?
83 79 TEXT_AKTKLA204_04142_A1_000_001 頑張ったな
84 80 TEXT_AKTKLA204_04142_A1_000_002 いい傾向だ
85 81 TEXT_AKTKLA204_04142_A1_000_003 うじうじするな!!!!
86 82 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_121 ありがとうございます! それもこれも、あなたに鍛えられたおかげです。 この調子で、ひとりの人間としてもっと成長したいですね!
87 83 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_122 いや、うじうじしてませんよ!
88 84 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_123 え……僕が……言い返した? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと出会ってから、 いつの間にか、こんなに堂々と話せるようになっていたのか……。
89 85 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_124 そうか、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、 そのことを確かめるために……。
90 86 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_125 ……ともかく、星見鏡の製作は、いよいよ佳境に入りました。
91 87 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_126 しかし、星見鏡を完成させる前に、 ひとつ確かめておきたいことがあるんです……。
92 88 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_127 あなたにも協力をお願いしたいことがあるので、 お手すきの時に声をかけてください。
93 89 TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_128 よし、今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、 僕の心が「チョコボ並み」の繊細ハートから、 「ゴブリン並み」の控え目ハートに成長した気がするぞ……。
94 90 TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_129 天文学部の貢献ランクが上昇しました! ジュードはあなたの事を、 「優しい人」と感じているようです!
95 91 TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_130 また、「ジュード」から受注可能な、 シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
96 92 TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_131 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_132 (★未使用/削除予定★)
+227
View File
@@ -0,0 +1,227 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_00","工匠殿のジュードは、何かを決意したようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_00","ジェロメールを探す"
25,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35840)/>を製作<Else/>イケてる男子学生に<Sheet(ItemHQ,35840)/>を納品</If>"
26,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_02","ジェロメールと話す"
27,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_03","ジェロメールと再度話す"
28,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_04","ジュードと話す"
29,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_001","前回、僕は星見鏡の完成を前に、
確かめておきたいことがあると言いましたね。
それは、ジェロメールのことです。"
49,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_002","魔法大学でジェロメールと再会してから、
僕は彼とちゃんと話をしようとしてこなかった。"
50,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_003","どうして、10年前の約束について語ろうとしないのか。
なぜ、僕に天文学部を辞めさせようとするのか。
彼に直接問いただして、真意を知りたかった。"
51,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_004","でも、僕にはその勇気がなかった……。
もしも彼が、天文学への興味を失っていたら……
僕と彼を繋ぐ唯一のものがなくなってしまうと思って……。"
52,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_005","ですが、あなたとの星見鏡製作を通して、
僕は少しだけ変われた……気がするんです。"
53,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_006","10年前、蒼の星を見つけた沈思の森で、
ジェロメールと話をしようと思います。"
54,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_007","きっと、僕が彼を呼び出したところで、
いつものようにかわされてしまうでしょう。"
55,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_008","だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
僕のことは伏せて、彼を呼び出してもらえませんか?"
56,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_009","ありがとうございます!
彼が所属している詩吟同好会は、
よく「パフィン広場」で詩を詠んでいるという話でしたね。"
57,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_010","それでは、僕は沈思の森の近くで、
彼が来るのを待っていますね。"
58,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_015","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_050","キミは、古典天文学研究会お抱えの職人さん……だったよね。
オレに何か用かい?
まさか、本当にウチの同好会に遊びに来たわけじゃないっしょ?"
60,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_051","ジェロメールを探しているって?
教えてやってもいいけど、人に物を頼むなら、
まずこっちのお願いを聞いてくれよな!"
61,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_052","実は、オレには気になっている女の子がいてね……
数日前に告白したんだが、断られてしまったのさ……。"
62,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_053","……ん?
こんなにイケてるオレがフラれるなんておかしい。
そう言いたいのかい?"
63,"TEXT_AKTKLA205_04143_Q1_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_AKTKLA205_04143_A1_000_001","用件は?"
65,"TEXT_AKTKLA205_04143_A1_000_002","さっさと話せ"
66,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_055","……せっかちなヤツだな、まぁいいさ。
イケてるオレがさらに輝くために、
「<Sheet(ItemHQ,35840)/>」を作ってほしいんだ。"
67,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_100_055","もちろん、材料はこちらで用意させてもらうよ。
この気配りこそ、オレがイケてる男である証左というわけさ。"
68,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_056","材料が足りなくなったら、横の男から調達してくれ。
コイツには何度も金を貸してるが、一向に返してくれないんだ。
筆記具の材料でチャラにしてやろうってわけさ。"
69,"TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_057","オレが破産する前に完成させろよな……。"
70,"TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_060","ん?
アンタだれ?
オレたちに何か用でもあんの?"
71,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_100","「<Sheet(ItemHQ,35840)/>」が完成したら、オレに渡してくれよ。"
72,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_101","な、なんてイケてるんだ……!
この筆記具があれば、イケてる詩が書けそうだぜ!
よし、こいつを持ってもう一度あの子にアタックだ!"
73,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_102","さて、ジェロメールの居場所だったな。
おそらく、今ごろは「知神の港」でたそがれてるはずだぜ。"
74,"TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_103","アイツ、なんかノリわりィんだよな。"
75,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_104","まぁそう言うなよ。
途中でウチの同好会に移籍してきたから、
まだ馴染めてないだけさ。"
76,"TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_105","ジェロメールって、元々どこの学部にいたんだ?"
77,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_106","その話を勝手にすると怒られるからなぁ……。
他のヤツに聞いてくれ。"
78,"TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_107","ふーん……。
知られたくないことでもあんのか……。"
79,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_108","ともかく、筆記具のことはありがとな。
ジェロメールに会いたきゃ、「知神の港」に行くことだ。"
80,"TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_110","材料が足りなきゃオレに言えよ。
チッ、こんなことならさっさと金を返しておけば……。"
81,"TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_111","どうにか無一文にならずに済んだ……。"
82,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_150","おや、アンタはジュードの所の職人さんじゃないか。
オレに何か用か?"
83,"TEXT_AKTKLA205_04143_Q2_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_AKTKLA205_04143_A2_000_001","ジュードのことで相談したい"
85,"TEXT_AKTKLA205_04143_A2_000_002","話したいことがある"
86,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_152","ジュードのことで話したいことがあるってか……。"
87,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_153","まぁいいさ。
今回はアンタに免じて乗ってやるとするか。"
88,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_154","それで、どこで話すんだ?"
89,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_155","沈思の森だな?
わかった、先に行ってるぞ。"
90,"TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_160","筆記具、大事に使わせてもらうぜ。
ジェロメールと話したきゃ、「知神の港」に行きな。"
91,"TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_165","ジェロメールのヤツ、ウチにくる前に何があったんだ……?"
92,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_200","それで、話ってのは?"
93,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_201","……やっぱ、そういうことだよな。"
94,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_202","気づいてたんだね。
やっぱり、僕がジェロメールを出し抜くなんて無理だったか。"
95,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_203","それでも……この場所で、君とちゃんと話がしたかったんだ。"
96,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_204","ねえ、ジェロメール。
どうして天文学部を辞めたの?"
97,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_205","……知っていたのか。
オレが、かつて天文学部に所属していたことを……。"
98,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_206","本気で調べたら、いつかはわかることだよ。
君だって、いつまでも隠し通せるとは思ってなかったはずだ。
どうして天文学部を辞めたのか、理由を教えてほしい。"
99,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_207","それは…………"
100,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_208","10年前、この場所で約束したじゃないか。
必ず、僕たちが「蒼の星」を見つけようって!"
101,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_209","それが、どうして……
もう天文学のことなんて嫌いになったのかい……?"
102,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_210","……嫌いになんて、なれるはずがないさ……。
「蒼の星」を見つけることは、オレの「夢」だったんだから……。"
103,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_211","オレが天文学部に所属していたことを知ったように、
いまから話す真実にも、いずれお前はたどり着いただろうな……。"
104,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_212","オレはジュードよりも1歳だけ年上だからな。
必死こいて勉強して魔法大学を受験……
どうにか合格を掴み取った。"
105,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_213","どの学部を受験したのか秘密にしていたのは、
一足先に天文学部に入り、10年前の約束を果たすため……。
お前を、驚かせようとしたのさ。"
106,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_214","自由に望遠鏡が使えるってんで、
古典天文学研究会に所属したのも同じ流れさ。
とにかく「蒼の星」を見つけてやろうと意気込んでたっけ……。"
107,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_215","それから何ヶ月も……来る日も来る日も、
天候が許す限り、オレは天体観測を続けた。"
108,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_216","……だが、一向に「蒼の星」は見つからなかった。"
109,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_100_216","それでもオレは諦めなかった。
望遠鏡の性能が原因と考えたオレは、顔見知りの教授から、
最新式の望遠鏡を特別に借り受けて、観測を続けたんだ。"
110,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_200_216","だが、魔法大学の中でも、
最高の光学的性能を誇る最新式の望遠鏡をもってしても、
蒼の星が放つ光を捉えることはできなかった……。"
111,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_217","日に日に疲弊していったオレは、やがてひとつの結論に至った。"
112,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_218","「蒼の星」なんてものは、最初からなかったんだ。
あの時、大人たちが、魔法大学の職員たちが言ったように、
子どもだったオレたちの勘違いだったのさ。"
113,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_219","蒼の星が……ない?"
114,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_220","そんな……それが本当なら……
どうして黙っていたの……?"
115,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_221","オレと同様、お前にとっても、
「蒼の星」を見つけることは、子どもの頃からの夢だったはずだ。
それが、最初から存在しなかっただなんて、言えるわけがない……。"
116,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_222","蒼の星なんてなかった……。
じゃあ、いままで僕は何のために……。"
117,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_223","お前の気持ちは、痛いほどよくわかるよ。
「蒼の星」を忘れるには、しばらく時間が必要だってこともな。"
118,"TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_224","ただ、これだけは忘れないでくれよ、ジュード。
オレはいつでもお前の味方だ。"
119,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_225","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……
「蒼の星」という夢を失った僕は、
これからどうすればいいんでしょうか……?"
120,"TEXT_AKTKLA205_04143_Q3_000_000","何と言う?"
121,"TEXT_AKTKLA205_04143_A3_000_001","ジュードはどうしたい?"
122,"TEXT_AKTKLA205_04143_A3_000_002","自分で考えて決めるんだ"
123,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_227","そうか……そうですよね……。
自分の道を誰かに決めてもらうのは楽だけど、
僕にとって何が正しいかなんて、僕にしかわからないんだ……。"
124,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_228","工匠殿に戻りましょう!
僕には、まだやるべきことがある!"
125,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_250","ジェロメールは、「蒼の星が存在しない」と言いました。
だけど僕は、10年前に彼と観たあの輝きを信じたい……。"
126,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_251","きっと、彼や10年前の天文学部の方々が、
見落としていることがあるはず……!"
127,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_252","それに、光学的性能に優れた望遠鏡で見つけられなくとも、
星見鏡なら、あるいは……。"
128,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_253","ともかく、ジェロメールが何と言おうと、僕は、諦めません……。
10年間追い続けてきた夢を、そう簡単に捨てるわけにはいかない!"
129,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_254","僕ひとりではジェロメールに追いつけなくても、
あなたとなら、追い越せる気がするんです!
どうか、引き続き星見鏡の製作に力を貸してください!"
130,"TEXT_AKTKLA205_04143_Q4_000_000","何と言う?"
131,"TEXT_AKTKLA205_04143_A4_000_001","最後まで見届けよう"
132,"TEXT_AKTKLA205_04143_A4_000_002","仕方ないな"
133,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_256","……ありがとうございます!
それでは準備が出来次第、製作を再開しましょう!"
134,"TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_257","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの励ましを受けて、
僕の心が「ゴブリン並み」の控え目ハートから、
「ボム並み」の熱血ハートに成長した気がするぞ……!"
135,"TEXT_AKTKLA205_04143_SYSTEM_000_258","次のクエストは「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル88以上になると、
工匠殿の「ジュード」から受注可能です。"
136,"TEXT_AKTKLA205_04143_SYSTEM_000_260","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_00 工匠殿のジュードは、何かを決意したようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_00 ジェロメールを探す
29 25 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35840)/>を製作<Else/>イケてる男子学生に<Sheet(ItemHQ,35840)/>を納品</If>
30 26 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_02 ジェロメールと話す
31 27 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_03 ジェロメールと再度話す
32 28 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_04 ジュードと話す
33 29 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_001 前回、僕は星見鏡の完成を前に、 確かめておきたいことがあると言いましたね。 それは、ジェロメールのことです。
53 49 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_002 魔法大学でジェロメールと再会してから、 僕は彼とちゃんと話をしようとしてこなかった。
54 50 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_003 どうして、10年前の約束について語ろうとしないのか。 なぜ、僕に天文学部を辞めさせようとするのか。 彼に直接問いただして、真意を知りたかった。
55 51 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_004 でも、僕にはその勇気がなかった……。 もしも彼が、天文学への興味を失っていたら…… 僕と彼を繋ぐ唯一のものがなくなってしまうと思って……。
56 52 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_005 ですが、あなたとの星見鏡製作を通して、 僕は少しだけ変われた……気がするんです。
57 53 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_006 10年前、蒼の星を見つけた沈思の森で、 ジェロメールと話をしようと思います。
58 54 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_007 きっと、僕が彼を呼び出したところで、 いつものようにかわされてしまうでしょう。
59 55 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_008 だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 僕のことは伏せて、彼を呼び出してもらえませんか?
60 56 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_009 ありがとうございます! 彼が所属している詩吟同好会は、 よく「パフィン広場」で詩を詠んでいるという話でしたね。
61 57 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_010 それでは、僕は沈思の森の近くで、 彼が来るのを待っていますね。
62 58 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_015 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_050 キミは、古典天文学研究会お抱えの職人さん……だったよね。 オレに何か用かい? まさか、本当にウチの同好会に遊びに来たわけじゃないっしょ?
64 60 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_051 ジェロメールを探しているって? 教えてやってもいいけど、人に物を頼むなら、 まずこっちのお願いを聞いてくれよな!
65 61 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_052 実は、オレには気になっている女の子がいてね…… 数日前に告白したんだが、断られてしまったのさ……。
66 62 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_053 ……ん? こんなにイケてるオレがフラれるなんておかしい。 そう言いたいのかい?
67 63 TEXT_AKTKLA205_04143_Q1_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_AKTKLA205_04143_A1_000_001 用件は?
69 65 TEXT_AKTKLA205_04143_A1_000_002 さっさと話せ
70 66 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_055 ……せっかちなヤツだな、まぁいいさ。 イケてるオレがさらに輝くために、 「<Sheet(ItemHQ,35840)/>」を作ってほしいんだ。
71 67 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_100_055 もちろん、材料はこちらで用意させてもらうよ。 この気配りこそ、オレがイケてる男である証左というわけさ。
72 68 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_056 材料が足りなくなったら、横の男から調達してくれ。 コイツには何度も金を貸してるが、一向に返してくれないんだ。 筆記具の材料でチャラにしてやろうってわけさ。
73 69 TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_057 オレが破産する前に完成させろよな……。
74 70 TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_060 ん? アンタだれ? オレたちに何か用でもあんの?
75 71 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_100 「<Sheet(ItemHQ,35840)/>」が完成したら、オレに渡してくれよ。
76 72 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_101 な、なんてイケてるんだ……! この筆記具があれば、イケてる詩が書けそうだぜ! よし、こいつを持ってもう一度あの子にアタックだ!
77 73 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_102 さて、ジェロメールの居場所だったな。 おそらく、今ごろは「知神の港」でたそがれてるはずだぜ。
78 74 TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_103 アイツ、なんかノリわりィんだよな。
79 75 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_104 まぁそう言うなよ。 途中でウチの同好会に移籍してきたから、 まだ馴染めてないだけさ。
80 76 TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_105 ジェロメールって、元々どこの学部にいたんだ?
81 77 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_106 その話を勝手にすると怒られるからなぁ……。 他のヤツに聞いてくれ。
82 78 TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_107 ふーん……。 知られたくないことでもあんのか……。
83 79 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_108 ともかく、筆記具のことはありがとな。 ジェロメールに会いたきゃ、「知神の港」に行くことだ。
84 80 TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_110 材料が足りなきゃオレに言えよ。 チッ、こんなことならさっさと金を返しておけば……。
85 81 TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_111 どうにか無一文にならずに済んだ……。
86 82 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_150 おや、アンタはジュードの所の職人さんじゃないか。 オレに何か用か?
87 83 TEXT_AKTKLA205_04143_Q2_000_000 何と言う?
88 84 TEXT_AKTKLA205_04143_A2_000_001 ジュードのことで相談したい
89 85 TEXT_AKTKLA205_04143_A2_000_002 話したいことがある
90 86 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_152 ジュードのことで話したいことがあるってか……。
91 87 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_153 まぁいいさ。 今回はアンタに免じて乗ってやるとするか。
92 88 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_154 それで、どこで話すんだ?
93 89 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_155 沈思の森だな? わかった、先に行ってるぞ。
94 90 TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_160 筆記具、大事に使わせてもらうぜ。 ジェロメールと話したきゃ、「知神の港」に行きな。
95 91 TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_165 ジェロメールのヤツ、ウチにくる前に何があったんだ……?
96 92 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_200 それで、話ってのは?
97 93 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_201 ……やっぱ、そういうことだよな。
98 94 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_202 気づいてたんだね。 やっぱり、僕がジェロメールを出し抜くなんて無理だったか。
99 95 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_203 それでも……この場所で、君とちゃんと話がしたかったんだ。
100 96 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_204 ねえ、ジェロメール。 どうして天文学部を辞めたの?
101 97 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_205 ……知っていたのか。 オレが、かつて天文学部に所属していたことを……。
102 98 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_206 本気で調べたら、いつかはわかることだよ。 君だって、いつまでも隠し通せるとは思ってなかったはずだ。 どうして天文学部を辞めたのか、理由を教えてほしい。
103 99 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_207 それは…………
104 100 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_208 10年前、この場所で約束したじゃないか。 必ず、僕たちが「蒼の星」を見つけようって!
105 101 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_209 それが、どうして…… もう天文学のことなんて嫌いになったのかい……?
106 102 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_210 ……嫌いになんて、なれるはずがないさ……。 「蒼の星」を見つけることは、オレの「夢」だったんだから……。
107 103 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_211 オレが天文学部に所属していたことを知ったように、 いまから話す真実にも、いずれお前はたどり着いただろうな……。
108 104 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_212 オレはジュードよりも1歳だけ年上だからな。 必死こいて勉強して魔法大学を受験…… どうにか合格を掴み取った。
109 105 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_213 どの学部を受験したのか秘密にしていたのは、 一足先に天文学部に入り、10年前の約束を果たすため……。 お前を、驚かせようとしたのさ。
110 106 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_214 自由に望遠鏡が使えるってんで、 古典天文学研究会に所属したのも同じ流れさ。 とにかく「蒼の星」を見つけてやろうと意気込んでたっけ……。
111 107 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_215 それから何ヶ月も……来る日も来る日も、 天候が許す限り、オレは天体観測を続けた。
112 108 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_216 ……だが、一向に「蒼の星」は見つからなかった。
113 109 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_100_216 それでもオレは諦めなかった。 望遠鏡の性能が原因と考えたオレは、顔見知りの教授から、 最新式の望遠鏡を特別に借り受けて、観測を続けたんだ。
114 110 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_200_216 だが、魔法大学の中でも、 最高の光学的性能を誇る最新式の望遠鏡をもってしても、 蒼の星が放つ光を捉えることはできなかった……。
115 111 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_217 日に日に疲弊していったオレは、やがてひとつの結論に至った。
116 112 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_218 「蒼の星」なんてものは、最初からなかったんだ。 あの時、大人たちが、魔法大学の職員たちが言ったように、 子どもだったオレたちの勘違いだったのさ。
117 113 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_219 蒼の星が……ない?
118 114 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_220 そんな……それが本当なら…… どうして黙っていたの……?
119 115 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_221 オレと同様、お前にとっても、 「蒼の星」を見つけることは、子どもの頃からの夢だったはずだ。 それが、最初から存在しなかっただなんて、言えるわけがない……。
120 116 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_222 蒼の星なんてなかった……。 じゃあ、いままで僕は何のために……。
121 117 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_223 お前の気持ちは、痛いほどよくわかるよ。 「蒼の星」を忘れるには、しばらく時間が必要だってこともな。
122 118 TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_224 ただ、これだけは忘れないでくれよ、ジュード。 オレはいつでもお前の味方だ。
123 119 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_225 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん…… 「蒼の星」という夢を失った僕は、 これからどうすればいいんでしょうか……?
124 120 TEXT_AKTKLA205_04143_Q3_000_000 何と言う?
125 121 TEXT_AKTKLA205_04143_A3_000_001 ジュードはどうしたい?
126 122 TEXT_AKTKLA205_04143_A3_000_002 自分で考えて決めるんだ
127 123 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_227 そうか……そうですよね……。 自分の道を誰かに決めてもらうのは楽だけど、 僕にとって何が正しいかなんて、僕にしかわからないんだ……。
128 124 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_228 工匠殿に戻りましょう! 僕には、まだやるべきことがある!
129 125 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_250 ジェロメールは、「蒼の星が存在しない」と言いました。 だけど僕は、10年前に彼と観たあの輝きを信じたい……。
130 126 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_251 きっと、彼や10年前の天文学部の方々が、 見落としていることがあるはず……!
131 127 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_252 それに、光学的性能に優れた望遠鏡で見つけられなくとも、 星見鏡なら、あるいは……。
132 128 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_253 ともかく、ジェロメールが何と言おうと、僕は、諦めません……。 10年間追い続けてきた夢を、そう簡単に捨てるわけにはいかない!
133 129 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_254 僕ひとりではジェロメールに追いつけなくても、 あなたとなら、追い越せる気がするんです! どうか、引き続き星見鏡の製作に力を貸してください!
134 130 TEXT_AKTKLA205_04143_Q4_000_000 何と言う?
135 131 TEXT_AKTKLA205_04143_A4_000_001 最後まで見届けよう
136 132 TEXT_AKTKLA205_04143_A4_000_002 仕方ないな
137 133 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_256 ……ありがとうございます! それでは準備が出来次第、製作を再開しましょう!
138 134 TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_257 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんの励ましを受けて、 僕の心が「ゴブリン並み」の控え目ハートから、 「ボム並み」の熱血ハートに成長した気がするぞ……!
139 135 TEXT_AKTKLA205_04143_SYSTEM_000_258 次のクエストは「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル88以上になると、 工匠殿の「ジュード」から受注可能です。
140 136 TEXT_AKTKLA205_04143_SYSTEM_000_260 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
+100
View File
@@ -0,0 +1,100 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_00","工匠殿のジュードは、星見鏡の製作を続けたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_01","ジュードから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35595,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「160」以上で可能となりますが、「340」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_02","ジュードに「<Sheet(ItemMP,35595,0)/>」を納品した。星見鏡完成へと向けて、準備が整い次第ふたたびジュードに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_00","ジュードに<Sheet(ItemMP,35595,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_001","それでは、星見鏡の製作を続行しましょう。"
49,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_002","光を集めて像を結ぶ従来の望遠鏡とは違い、
星見鏡は、とらえたエーテルのゆらめきを水面に投写することで、
観測を可能とするんです。"
50,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_003","これまで製作していただいた部品を組み合わせたところ、
投写に必要なエーテル伝導率が不足していることがわかりました。"
51,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_004","そこで、今回あなたに作っていただきたいのは、
「<Sheet(ItemMP,35595,0)/>」です!"
52,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_005","星見鏡の完成まで、あと一歩……
ご協力お願いします!"
53,"TEXT_AKTKLA206_04144_SYSTEM_000_006","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_050","エーテルのゆらめきを水面に投写するために必要な、
「<Sheet(ItemMP,35595,0)/>」の製作をお願いします!"
55,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_051","ありがとうございます!
何としても「蒼の星」を見つけてみせますよ!"
56,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_052","ご協力感謝します!
これだけの腕を持つ職人さんと出会えるなんて、
これも「蒼の星」のめぐり合わせかもしれませんね……!"
57,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_100","よし、これで必要な数の「<Sheet(ItemMP,35595,0)/>」が揃いました。"
58,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_101","いよいよ、星見鏡の完成に必要な部品は、あと1種類です。"
59,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_102","あなたとの星見鏡製作を通して、
僕は夢を叶えるための「諦めない心」を知ることができました。
だから、たとえ「蒼の星」が見つからなかったとしても……"
60,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_103","なんてことは、言いません!
星見鏡を完成させて、なんとしても「蒼の星」を見つけてみせます!
なんせ、ここまで10年待ち続けたんですから!"
61,"TEXT_AKTKLA206_04144_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_AKTKLA206_04144_A1_000_001","その意気だ"
63,"TEXT_AKTKLA206_04144_A1_000_002","うじうじしてない!!!!"
64,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_105","はい!
いまは僕にやれることをやってみせますよ!"
65,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_106","うじうじするのは、いつだってできますから。
いまは僕にやれることをやってみせますよ!"
66,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_107","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
最後の部品製作に入る準備ができたら、声をかけてください。
あと一歩、ともに頑張りましょう!"
67,"TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_108","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに認められて、
僕の心が「ボム並み」の熱血ハートから、
「イフリート並み」の激情ハートに成長した気がするぞ……!"
68,"TEXT_AKTKLA206_04144_SYSTEM_000_109","天文学部の貢献ランクが上昇しました!
ジュードはあなたの事を、
「お母さんのように心を許せる人」と感じているようです!"
69,"TEXT_AKTKLA206_04144_SYSTEM_000_110","また、魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかが、
レベル90以上になると工匠殿の「ジュード」から受注可能です。"
70,"TEXT_AKTKLA206_04144_SYSTEM_000_111","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKLA206_04144_SYSTEM_000_112","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_00 工匠殿のジュードは、星見鏡の製作を続けたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_01 ジュードから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35595,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「160」以上で可能となりますが、「340」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_02 ジュードに「<Sheet(ItemMP,35595,0)/>」を納品した。星見鏡完成へと向けて、準備が整い次第ふたたびジュードに声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA206_04144_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_00 ジュードに<Sheet(ItemMP,35595,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA206_04144_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_001 それでは、星見鏡の製作を続行しましょう。
53 49 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_002 光を集めて像を結ぶ従来の望遠鏡とは違い、 星見鏡は、とらえたエーテルのゆらめきを水面に投写することで、 観測を可能とするんです。
54 50 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_003 これまで製作していただいた部品を組み合わせたところ、 投写に必要なエーテル伝導率が不足していることがわかりました。
55 51 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_004 そこで、今回あなたに作っていただきたいのは、 「<Sheet(ItemMP,35595,0)/>」です!
56 52 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_005 星見鏡の完成まで、あと一歩…… ご協力お願いします!
57 53 TEXT_AKTKLA206_04144_SYSTEM_000_006 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_050 エーテルのゆらめきを水面に投写するために必要な、 「<Sheet(ItemMP,35595,0)/>」の製作をお願いします!
59 55 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_051 ありがとうございます! 何としても「蒼の星」を見つけてみせますよ!
60 56 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_052 ご協力感謝します! これだけの腕を持つ職人さんと出会えるなんて、 これも「蒼の星」のめぐり合わせかもしれませんね……!
61 57 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_100 よし、これで必要な数の「<Sheet(ItemMP,35595,0)/>」が揃いました。
62 58 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_101 いよいよ、星見鏡の完成に必要な部品は、あと1種類です。
63 59 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_102 あなたとの星見鏡製作を通して、 僕は夢を叶えるための「諦めない心」を知ることができました。 だから、たとえ「蒼の星」が見つからなかったとしても……
64 60 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_103 なんてことは、言いません! 星見鏡を完成させて、なんとしても「蒼の星」を見つけてみせます! なんせ、ここまで10年待ち続けたんですから!
65 61 TEXT_AKTKLA206_04144_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_AKTKLA206_04144_A1_000_001 その意気だ
67 63 TEXT_AKTKLA206_04144_A1_000_002 うじうじしてない!!!!
68 64 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_105 はい! いまは僕にやれることをやってみせますよ!
69 65 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_106 うじうじするのは、いつだってできますから。 いまは僕にやれることをやってみせますよ!
70 66 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_107 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 最後の部品製作に入る準備ができたら、声をかけてください。 あと一歩、ともに頑張りましょう!
71 67 TEXT_AKTKLA206_04144_JUDE_000_108 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんに認められて、 僕の心が「ボム並み」の熱血ハートから、 「イフリート並み」の激情ハートに成長した気がするぞ……!
72 68 TEXT_AKTKLA206_04144_SYSTEM_000_109 天文学部の貢献ランクが上昇しました! ジュードはあなたの事を、 「お母さんのように心を許せる人」と感じているようです!
73 69 TEXT_AKTKLA206_04144_SYSTEM_000_110 また、魔法大学取引のストーリークエストが発行されました! 「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかが、 レベル90以上になると工匠殿の「ジュード」から受注可能です。
74 70 TEXT_AKTKLA206_04144_SYSTEM_000_111 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKLA206_04144_SYSTEM_000_112 (★未使用/削除予定★)
+285
View File
@@ -0,0 +1,285 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_00","工匠殿のジュードは、星見鏡の完成を前に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_01","ジュードと話した。「<Sheet(Item,35841,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>」を製作し、オールド・シャーレアンの工匠殿の「ジュード」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,35841,0)/>」を失った場合は、工匠殿の魔法大学からの支給品を調べましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
2,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_02","ジュードに<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>を渡した。ジュードは、「蒼の星」の観測を始める前に、もう一度ジェロメールと話したいという。オールド・シャーレアンのパフィン広場の「ジェロメール」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_03","ジェロメールと話した。夢を諦めたジェロメールのことを嘲笑する詩吟同好会のメンバーに、ジュードは人生で初めて怒鳴り声をあげた。かつて、友達ができずに泣いていたジュードを、ジェロメールが天体観測に誘ったことで、ふたりは親友になった。今度はジュードが、星を観に行こうとジェロメールを誘うのだった。オールド・シャーレアンの知神の港の「<Sheet(EObj,2011752,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_04","<Sheet(EObj,2011752,0)/>で、天体観測の準備が整うのを待った。ジュードと冒険者で作り上げた星見鏡は、見事に「蒼の星」の輝きを捉えることに成功した。かつて同じ志を持ちながら、道半ばで諦めてしまったジェロメールは、最後までやり遂げたジュードを心から称えた。工匠殿の「ジュード」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_05","ジュードと話した。現代の光学式望遠鏡で見つからなかった「蒼の星」を、「星見鏡」で観測できた理由について、ジェロメールは次のように推測した。ジュードたちが住むこの星と「蒼の星」とは、通常の望遠鏡では観測できないほど遠く離れている。しかし、光の代わりにエーテルを観測する星見鏡では、「蒼の星」に満たされた生命力を捉えることができたのだろう、と。天文学部に復帰したジェロメールは、ジュードとともに、これからも未発見の天体を探していくようだ。彼らのことを思い出した時は、夜空を見上げてみよう。"
6,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>を製作<Else/>ジュードに<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>を納品</If>"
25,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_01","ジェロメールと話す"
26,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_02","<Sheet(EObj,2011752,0)/>で待機"
27,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_03","ジュードと話す"
28,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、
星見鏡の完成は間近です。"
49,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_002","あなたの励ましがなければ、僕はとっくに諦めていたでしょう。
それは、「蒼の星」を見つけることだけじゃない。
ジェロメールと向き合うこともできなかったと思います。"
50,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_003","ここまでご協力いただき、本当にありがとうございます。"
51,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_004","それでは、これが最後の依頼です……
星見鏡に操作者の魔力を流しこむための、
「<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>」の製作をお願いします!"
52,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_005","必要な材料はお渡ししておきますが、足りないようであれば、
そこの「魔法大学からの支給品」を使ってください!"
53,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_050","最後の部品が完成したんですか!?"
54,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_051","確かに、受け取りましたよ……
これで星見鏡の組み立てに必要な部品は揃いました。
あとは、これを使って「蒼の星」を観測するだけ……。"
55,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_052","その際は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんにも、
立ち会いをお願いしたいのですが……
あとひとり、見届けてもらいたい相手がいるんです。"
56,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_053","「蒼の星」が存在する保証なんてどこにもない。
もう一度がっかりさせてしまうだけかもしれない。"
57,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_054","それでも、僕はジェロメールとともに天体観測がしたい。
同じ夢を見た、10年前のあの夜のように……!
だから、もう一度彼と話をしてみます!"
58,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_055","今頃、ジェロメールが所属する詩吟同好会は、
「パフィン広場」で詩を詠んでいるはずです。"
59,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_056","製作していただいた部品を整理した後、すぐに向かいますので、
あなたは、パフィン広場で「ジェロメール」と待っていてください!"
60,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_060","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_065","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_066","木箱の中に、材料が入っているようだ。
必要な分を持っていこう。"
63,"TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_067","材料はもう必要ない。
ジュードに「<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>」を渡そう。"
64,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_100","おや、アンタは……
悪いが、もう話すことはないぜ。"
65,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_101","(-????-)君になくても、僕にはあるんだ。"
66,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_102","ジュード……お前……。"
67,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_103","ふたりで作っていた星見鏡が、やっと完成したんだ。
「蒼の星」の観測の際には、君にも立ち会ってほしい。"
68,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_104","悪いな、ジュード。
オレは一緒に行ってやれない。"
69,"TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_105","おいおい、行ってやりゃいいじゃねえかよ!
昔の友達が頼んでんだろ!?"
70,"TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_106","付き合ってやれよ。
「蒼の星」だかなんだかが見つからなきゃ、そいつも納得するだろ?"
71,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_107","そんなことしなくたって、
「蒼の星」が存在しないことは、このオレがよくわかっている。
10年間も探し続けて、見つからなかったんだからな……。"
72,"TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_108","マジかよ……10年も探してたのか?
そりゃあ、お前……"
73,"TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_109","すげえ時間の無駄だったな!"
74,"TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_110","マジでウケるぜ!
貴重な青春の時間を、しょうもないことに使っちまってよ!"
75,"TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_111","本当に未発見の天体があるんなら、
魔法大学のおエライさんがとっくに見つけてるわな!
そんなこともわからないなんて、お前って結構バカだったんだな!"
76,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_112","お前……"
77,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_113","人の夢をバカにするな!!"
78,"TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_114","ハァ……!?
やんのか、コラ!"
79,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_115","ジェロメールの夢を、僕たちの夢を笑う資格は……誰にもない!
いくら殴られたって、蹴られたって、これだけは譲るつもりはない!"
80,"TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_116","上等だコラ!"
81,"TEXT_AKTKLA207_04145_COOLMALE04145_000_117","やめとけよ。
ジュード君お抱えの職人は、外から来た冒険者でもあるらしい。
お前の腕っぷしでも、敵う相手じゃないよ。"
82,"TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_118","……チッ!
覚えてやがれ!"
83,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_119","……初めて見たよ、お前が怒鳴ってるとこ。"
84,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_120","自分でも驚いたよ……
まだ心臓がバクバクしてるんだ……。"
85,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_121","でも、許せなかったんだ。
「蒼の星」を探して努力し続けてきた君の日々を、
バカにしたアイツが……。"
86,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_122","オレはこの10年間、お前との約束のことだけを考えて生きてきた。
でもそれが果たせないと知った時、
自分には何も残っていないんじゃないかと思った……。"
87,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_123","だから、さっきみたいに好き放題言われても、何もできなかった。
あんな連中でも、オレにはここしか居場所がないんだ……。"
88,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_124","子どもの頃、友達の輪に馴染めずに泣いていた僕を、
天体観測に誘ってくれたのは君だった。
ひとりぼっちだった僕に、君が居場所を与えてくれたんだよ。"
89,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_125","ジェロメール、星を観に行こう。
空が見える所ならどこだって、僕たちの居場所だ。"
90,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_126","……これで最後だぞ、ジュード。"
91,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_127","観測は、「知神の港」で行います。
僕は組み立てた星見鏡を運んでくるから、
現地で待ち合わせましょう。"
92,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_128","あのジュードが、ああまで変わるなんてな……。
あいつに必要だったのは、手を引いてやることじゃなくて、
背中を押してやることだったのか……。"
93,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_130","製作していただいた部品を整理した後、すぐに向かいますので、
あなたは、パフィン広場で「ジェロメール」と待っていてください!"
94,"TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_135","ん? 何見てんだよ?"
95,"TEXT_AKTKLA207_04145_COOLMALE04145_000_140","やあ、君に作ってもらった筆記具のおかげで、
あの子に振り向いてもらえたんだ、ありがとう。
ジェロメールに用事かい?"
96,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_150","これで、準備は整った……。"
97,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_151","それでは、始めます!"
98,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_152","これが星見鏡か……。
本当に、こんなモンで星の輝きを捉えることができるのか……?"
99,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_153","10年前のあの日……
僕らは水天座を観測しようとしていた。
まずは、星見鏡の焦点を水天座に合わせる!"
100,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_154","古代の望遠鏡で、
こんなにハッキリと星の姿が見えるなんてな……。"
101,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_155","だが、この星々の中には、
10年間、オレたちが探し続けてきた輝きはない……。"
102,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_156","やっぱ、あの星はなかったんだな……。"
103,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_157","お前はよく頑張ったよ、ジュード。
星見鏡……すごかったぜ。"
104,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_158","まだだ!"
105,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_159","もっと星見鏡の感度を上げる!
そのために増幅器を作ってもらったんだ!"
106,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_100_160","これでも足りないのか……!?"
107,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_200_160","オレだって……本当は、信じていたいんだッ!"
108,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_160","あるんだろ、そこにッ!"
109,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_161","10年前のあの輝きを……
もう一度、僕たちに見せてくれッ!!"
110,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_162","やっぱり、あの星はあったんだ……
あったんだよ、ジェロメール……!!"
111,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_163","ああ、あったな……。"
112,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_164","どうしてオレは、諦めちまったんだろうな……
ホント、お前はすげえよ、ジュード……。"
113,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_165","ジュードの成長ぶりには驚かされるが、
それでも「蒼の星」が存在しないという事実は変わらない……。"
114,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_200","10年越しの夢だった「蒼の星」を見つけることができたのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげです!
本当に、何と感謝をしたら良いか……。"
115,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_201","……あれ、ジェロメールは?
魔法大学まで一緒に戻ってきたはずなのに……。"
116,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_202","やっぱ、この方が落ち着くな。"
117,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_203","その格好こそ、僕の知ってるジェロメールだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも、
よく似合ってると思いますよね?"
118,"TEXT_AKTKLA207_04145_Q1_000_000","何と言う?"
119,"TEXT_AKTKLA207_04145_A1_000_001","似合ってる"
120,"TEXT_AKTKLA207_04145_A1_000_002","良い生地使ってるな"
121,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_205","へへ……ありがとよ。
何かを忘れようとして自分を変えたところで、
違う人間になれるわけじゃないってことが、よくわかったぜ。"
122,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_206","オレの勘違いだったらいいんだが……
似合ってなさすぎるから、とりあえず生地でも褒めとくか、
とか思わなかったか?"
123,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_207","ともかく、だ。
何かを忘れようとして自分を変えたところで、
違う人間になれるわけじゃないってことが、よくわかったぜ。"
124,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_208","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_209","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_210","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_211","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_212","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_208","それにしても、「蒼の星」について気になることがある……"
130,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_209","オレが、最新の望遠鏡を使っても見つけられなかったのに、
なぜ古い技術である「星見鏡」で観測することができたんだ……?"
131,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_100_209","そうか……そういうことか……!"
132,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_200_209","星見鏡で捉えたのは、「蒼の星」が放つ「光」じゃなく、
「エーテル」だったんだな?"
133,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_300_209","「蒼の星」は、その光を捉えることができないぐらい、
この星から離れた位置にあるんだと思う。"
134,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_400_209","今回、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと作った星見鏡は、
光ではなくエーテルを観測することに特化した魔具だから、
遠くの「蒼の星」が放つ生命力を捉えることができたんだ。"
135,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_500_209","なるほどな……。
どれだけ遠くの光を観測できるか光学的性能を重要視する、
現代の天文学者が発見できないわけだぜ……。"
136,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_213","だけど、ひとつわからないことがあるんだ。
10年前に観測した時、僕たちは星見鏡を使っていない。
にもかかわらず、「蒼の星」を発見できたのは、どうして……。"
137,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_214","あの時使っていたのは、子供向けの望遠鏡だっただろう?
アレは、高精度のガラス製レンズではなく、
透明度が低い安物のクリスタル製レンズを使ってたはずだ。"
138,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_215","だから、光を捉える性能は低くても、
エーテルの結晶であるクリスタル製レンズを通したとき、
エーテルの輝きだけは、しっかりと捉えることができたのかもな。"
139,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_100_215","でも、当時の天文学部の人たちも、
僕たちと同じ条件で観測を行ったはず。
にも関わらず、大人たちは「蒼の星」を見つけられなかった……。"
140,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_200_215","……もしかすると、生命活動に波があるように、
「蒼の星」が発するエーテルの強さにも波があるんじゃないか?"
141,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_300_215","10年前、オレたちが天体観測をしたあの夜は、
偶然、「蒼の星」が放つエーテルがもっとも強まる日だったんだ。"
142,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_400_215","故に、安物のクリスタル製のレンズでも、
そのエーテルを捉えることができた……。
複雑な条件が絡み合って生まれた、一夜限りの「奇跡」というわけだ。"
143,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_216","なるほど……さすがだね!
やっぱり、ジェロメールはすごいや。"
144,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_217","ジュードの諦めの悪さには敵わないよ。
お前の星見鏡なら、「奇跡」に頼ることなく、
天体が放つエーテルの光を捉えることができるはずさ。"
145,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_218","ということは……
この宇宙には、「蒼の星」のように姿を隠している天体が、
まだまだあるかもしれないってことだよね。"
146,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_219","その可能性は高いだろうな。
エーテル観測方式は、現代の天文学の常識をぶっ壊す発想だ。
多くの天文学者が、まだ見ぬ天体の発見に躍起になるだろう。"
147,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_220","なら、僕たちも探そうよ。
10年前に約束したようにさ。"
148,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_221","しかし、ジュード……
オレは天文学部を辞めた身……"
149,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_222","知ってるだろ?
僕は諦めが悪いんだ。
なんせ、10年も待ったんだからね。"
150,"TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_223","ああ、そうだな。"
151,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_224","まさか、あなたと星見鏡の製作を始める時は、
今日がこんなに素晴らしい日になるとは思っていませんでした。
本当に、ありがとうございました。"
152,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_225","短い付き合いでしたが、僕にとっては何よりの財産になりました。
これでお別れだと思うと、とても名残惜しいですが……"
153,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_226","今日のことを思い出した時は、夜空を見上げてみてください。
いつだって、僕たちは同じ星を観ているのだから。"
154,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_227","またお会いしましょう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、いや……
僕の大切な友人、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
155,"TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_228","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの出会いによって、
今や僕の心は「イフリート並み」の激情ハート、
いや、「フェニックス並み」の不滅ハートに成長したんだ!"
156,"TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_229","天文学部の貢献ランクが上昇しました!
ジュードはあなたの事を、
「心を許せる大切な友人」と感じているようです!"
157,"TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_230","また、魔法大学は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
158,"TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_231","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_232","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_233","また、これにて、すべての学部の取引が完了しました!
そんなあなたに、魔法大学職員の「キィ・アリアポー」は、
依頼したいことがあるようです。"
161,"TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_234","「選者殿」にいる彼女から、話を聞いてみましょう。"
162,"TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_250","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_00 工匠殿のジュードは、星見鏡の完成を前に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_01 ジュードと話した。「<Sheet(Item,35841,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>」を製作し、オールド・シャーレアンの工匠殿の「ジュード」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,35841,0)/>」を失った場合は、工匠殿の魔法大学からの支給品を調べましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
6 2 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_02 ジュードに<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>を渡した。ジュードは、「蒼の星」の観測を始める前に、もう一度ジェロメールと話したいという。オールド・シャーレアンのパフィン広場の「ジェロメール」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_03 ジェロメールと話した。夢を諦めたジェロメールのことを嘲笑する詩吟同好会のメンバーに、ジュードは人生で初めて怒鳴り声をあげた。かつて、友達ができずに泣いていたジュードを、ジェロメールが天体観測に誘ったことで、ふたりは親友になった。今度はジュードが、星を観に行こうとジェロメールを誘うのだった。オールド・シャーレアンの知神の港の「<Sheet(EObj,2011752,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_04 <Sheet(EObj,2011752,0)/>で、天体観測の準備が整うのを待った。ジュードと冒険者で作り上げた星見鏡は、見事に「蒼の星」の輝きを捉えることに成功した。かつて同じ志を持ちながら、道半ばで諦めてしまったジェロメールは、最後までやり遂げたジュードを心から称えた。工匠殿の「ジュード」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_05 ジュードと話した。現代の光学式望遠鏡で見つからなかった「蒼の星」を、「星見鏡」で観測できた理由について、ジェロメールは次のように推測した。ジュードたちが住むこの星と「蒼の星」とは、通常の望遠鏡では観測できないほど遠く離れている。しかし、光の代わりにエーテルを観測する星見鏡では、「蒼の星」に満たされた生命力を捉えることができたのだろう、と。天文学部に復帰したジェロメールは、ジュードとともに、これからも未発見の天体を探していくようだ。彼らのことを思い出した時は、夜空を見上げてみよう。
10 6 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA207_04145_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>を製作<Else/>ジュードに<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>を納品</If>
29 25 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_01 ジェロメールと話す
30 26 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_02 <Sheet(EObj,2011752,0)/>で待機
31 27 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_03 ジュードと話す
32 28 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA207_04145_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、 星見鏡の完成は間近です。
53 49 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_002 あなたの励ましがなければ、僕はとっくに諦めていたでしょう。 それは、「蒼の星」を見つけることだけじゃない。 ジェロメールと向き合うこともできなかったと思います。
54 50 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_003 ここまでご協力いただき、本当にありがとうございます。
55 51 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_004 それでは、これが最後の依頼です…… 星見鏡に操作者の魔力を流しこむための、 「<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>」の製作をお願いします!
56 52 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_005 必要な材料はお渡ししておきますが、足りないようであれば、 そこの「魔法大学からの支給品」を使ってください!
57 53 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_050 最後の部品が完成したんですか!?
58 54 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_051 確かに、受け取りましたよ…… これで星見鏡の組み立てに必要な部品は揃いました。 あとは、これを使って「蒼の星」を観測するだけ……。
59 55 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_052 その際は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんにも、 立ち会いをお願いしたいのですが…… あとひとり、見届けてもらいたい相手がいるんです。
60 56 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_053 「蒼の星」が存在する保証なんてどこにもない。 もう一度がっかりさせてしまうだけかもしれない。
61 57 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_054 それでも、僕はジェロメールとともに天体観測がしたい。 同じ夢を見た、10年前のあの夜のように……! だから、もう一度彼と話をしてみます!
62 58 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_055 今頃、ジェロメールが所属する詩吟同好会は、 「パフィン広場」で詩を詠んでいるはずです。
63 59 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_056 製作していただいた部品を整理した後、すぐに向かいますので、 あなたは、パフィン広場で「ジェロメール」と待っていてください!
64 60 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_060 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_065 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_066 木箱の中に、材料が入っているようだ。 必要な分を持っていこう。
67 63 TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_067 材料はもう必要ない。 ジュードに「<Sheet(ItemHQ,35842,0)/>」を渡そう。
68 64 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_100 おや、アンタは…… 悪いが、もう話すことはないぜ。
69 65 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_101 (-????-)君になくても、僕にはあるんだ。
70 66 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_102 ジュード……お前……。
71 67 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_103 ふたりで作っていた星見鏡が、やっと完成したんだ。 「蒼の星」の観測の際には、君にも立ち会ってほしい。
72 68 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_104 悪いな、ジュード。 オレは一緒に行ってやれない。
73 69 TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_105 おいおい、行ってやりゃいいじゃねえかよ! 昔の友達が頼んでんだろ!?
74 70 TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_106 付き合ってやれよ。 「蒼の星」だかなんだかが見つからなきゃ、そいつも納得するだろ?
75 71 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_107 そんなことしなくたって、 「蒼の星」が存在しないことは、このオレがよくわかっている。 10年間も探し続けて、見つからなかったんだからな……。
76 72 TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_108 マジかよ……10年も探してたのか? そりゃあ、お前……
77 73 TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_109 すげえ時間の無駄だったな!
78 74 TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_110 マジでウケるぜ! 貴重な青春の時間を、しょうもないことに使っちまってよ!
79 75 TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_111 本当に未発見の天体があるんなら、 魔法大学のおエライさんがとっくに見つけてるわな! そんなこともわからないなんて、お前って結構バカだったんだな!
80 76 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_112 お前……
81 77 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_113 人の夢をバカにするな!!
82 78 TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_114 ハァ……!? やんのか、コラ!
83 79 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_115 ジェロメールの夢を、僕たちの夢を笑う資格は……誰にもない! いくら殴られたって、蹴られたって、これだけは譲るつもりはない!
84 80 TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_116 上等だコラ!
85 81 TEXT_AKTKLA207_04145_COOLMALE04145_000_117 やめとけよ。 ジュード君お抱えの職人は、外から来た冒険者でもあるらしい。 お前の腕っぷしでも、敵う相手じゃないよ。
86 82 TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_118 ……チッ! 覚えてやがれ!
87 83 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_119 ……初めて見たよ、お前が怒鳴ってるとこ。
88 84 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_120 自分でも驚いたよ…… まだ心臓がバクバクしてるんだ……。
89 85 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_121 でも、許せなかったんだ。 「蒼の星」を探して努力し続けてきた君の日々を、 バカにしたアイツが……。
90 86 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_122 オレはこの10年間、お前との約束のことだけを考えて生きてきた。 でもそれが果たせないと知った時、 自分には何も残っていないんじゃないかと思った……。
91 87 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_123 だから、さっきみたいに好き放題言われても、何もできなかった。 あんな連中でも、オレにはここしか居場所がないんだ……。
92 88 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_124 子どもの頃、友達の輪に馴染めずに泣いていた僕を、 天体観測に誘ってくれたのは君だった。 ひとりぼっちだった僕に、君が居場所を与えてくれたんだよ。
93 89 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_125 ジェロメール、星を観に行こう。 空が見える所ならどこだって、僕たちの居場所だ。
94 90 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_126 ……これで最後だぞ、ジュード。
95 91 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_127 観測は、「知神の港」で行います。 僕は組み立てた星見鏡を運んでくるから、 現地で待ち合わせましょう。
96 92 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_128 あのジュードが、ああまで変わるなんてな……。 あいつに必要だったのは、手を引いてやることじゃなくて、 背中を押してやることだったのか……。
97 93 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_130 製作していただいた部品を整理した後、すぐに向かいますので、 あなたは、パフィン広場で「ジェロメール」と待っていてください!
98 94 TEXT_AKTKLA207_04145_SURROUNDINGS04145_000_135 ん? 何見てんだよ?
99 95 TEXT_AKTKLA207_04145_COOLMALE04145_000_140 やあ、君に作ってもらった筆記具のおかげで、 あの子に振り向いてもらえたんだ、ありがとう。 ジェロメールに用事かい?
100 96 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_150 これで、準備は整った……。
101 97 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_151 それでは、始めます!
102 98 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_152 これが星見鏡か……。 本当に、こんなモンで星の輝きを捉えることができるのか……?
103 99 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_153 10年前のあの日…… 僕らは水天座を観測しようとしていた。 まずは、星見鏡の焦点を水天座に合わせる!
104 100 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_154 古代の望遠鏡で、 こんなにハッキリと星の姿が見えるなんてな……。
105 101 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_155 だが、この星々の中には、 10年間、オレたちが探し続けてきた輝きはない……。
106 102 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_156 やっぱ、あの星はなかったんだな……。
107 103 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_157 お前はよく頑張ったよ、ジュード。 星見鏡……すごかったぜ。
108 104 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_158 まだだ!
109 105 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_159 もっと星見鏡の感度を上げる! そのために増幅器を作ってもらったんだ!
110 106 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_100_160 これでも足りないのか……!?
111 107 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_200_160 オレだって……本当は、信じていたいんだッ!
112 108 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_160 あるんだろ、そこにッ!
113 109 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_161 10年前のあの輝きを…… もう一度、僕たちに見せてくれッ!!
114 110 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_162 やっぱり、あの星はあったんだ…… あったんだよ、ジェロメール……!!
115 111 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_163 ああ、あったな……。
116 112 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_164 どうしてオレは、諦めちまったんだろうな…… ホント、お前はすげえよ、ジュード……。
117 113 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_165 ジュードの成長ぶりには驚かされるが、 それでも「蒼の星」が存在しないという事実は変わらない……。
118 114 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_200 10年越しの夢だった「蒼の星」を見つけることができたのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげです! 本当に、何と感謝をしたら良いか……。
119 115 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_201 ……あれ、ジェロメールは? 魔法大学まで一緒に戻ってきたはずなのに……。
120 116 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_202 やっぱ、この方が落ち着くな。
121 117 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_203 その格好こそ、僕の知ってるジェロメールだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも、 よく似合ってると思いますよね?
122 118 TEXT_AKTKLA207_04145_Q1_000_000 何と言う?
123 119 TEXT_AKTKLA207_04145_A1_000_001 似合ってる
124 120 TEXT_AKTKLA207_04145_A1_000_002 良い生地使ってるな
125 121 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_205 へへ……ありがとよ。 何かを忘れようとして自分を変えたところで、 違う人間になれるわけじゃないってことが、よくわかったぜ。
126 122 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_206 オレの勘違いだったらいいんだが…… 似合ってなさすぎるから、とりあえず生地でも褒めとくか、 とか思わなかったか?
127 123 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_207 ともかく、だ。 何かを忘れようとして自分を変えたところで、 違う人間になれるわけじゃないってことが、よくわかったぜ。
128 124 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_208 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_209 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_210 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_211 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_212 (★未使用/削除予定★)
133 129 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_208 それにしても、「蒼の星」について気になることがある……
134 130 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_209 オレが、最新の望遠鏡を使っても見つけられなかったのに、 なぜ古い技術である「星見鏡」で観測することができたんだ……?
135 131 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_100_209 そうか……そういうことか……!
136 132 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_200_209 星見鏡で捉えたのは、「蒼の星」が放つ「光」じゃなく、 「エーテル」だったんだな?
137 133 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_300_209 「蒼の星」は、その光を捉えることができないぐらい、 この星から離れた位置にあるんだと思う。
138 134 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_400_209 今回、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと作った星見鏡は、 光ではなくエーテルを観測することに特化した魔具だから、 遠くの「蒼の星」が放つ生命力を捉えることができたんだ。
139 135 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_500_209 なるほどな……。 どれだけ遠くの光を観測できるか光学的性能を重要視する、 現代の天文学者が発見できないわけだぜ……。
140 136 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_213 だけど、ひとつわからないことがあるんだ。 10年前に観測した時、僕たちは星見鏡を使っていない。 にもかかわらず、「蒼の星」を発見できたのは、どうして……。
141 137 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_214 あの時使っていたのは、子供向けの望遠鏡だっただろう? アレは、高精度のガラス製レンズではなく、 透明度が低い安物のクリスタル製レンズを使ってたはずだ。
142 138 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_215 だから、光を捉える性能は低くても、 エーテルの結晶であるクリスタル製レンズを通したとき、 エーテルの輝きだけは、しっかりと捉えることができたのかもな。
143 139 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_100_215 でも、当時の天文学部の人たちも、 僕たちと同じ条件で観測を行ったはず。 にも関わらず、大人たちは「蒼の星」を見つけられなかった……。
144 140 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_200_215 ……もしかすると、生命活動に波があるように、 「蒼の星」が発するエーテルの強さにも波があるんじゃないか?
145 141 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_300_215 10年前、オレたちが天体観測をしたあの夜は、 偶然、「蒼の星」が放つエーテルがもっとも強まる日だったんだ。
146 142 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_400_215 故に、安物のクリスタル製のレンズでも、 そのエーテルを捉えることができた……。 複雑な条件が絡み合って生まれた、一夜限りの「奇跡」というわけだ。
147 143 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_216 なるほど……さすがだね! やっぱり、ジェロメールはすごいや。
148 144 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_217 ジュードの諦めの悪さには敵わないよ。 お前の星見鏡なら、「奇跡」に頼ることなく、 天体が放つエーテルの光を捉えることができるはずさ。
149 145 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_218 ということは…… この宇宙には、「蒼の星」のように姿を隠している天体が、 まだまだあるかもしれないってことだよね。
150 146 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_219 その可能性は高いだろうな。 エーテル観測方式は、現代の天文学の常識をぶっ壊す発想だ。 多くの天文学者が、まだ見ぬ天体の発見に躍起になるだろう。
151 147 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_220 なら、僕たちも探そうよ。 10年前に約束したようにさ。
152 148 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_221 しかし、ジュード…… オレは天文学部を辞めた身……
153 149 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_222 知ってるだろ? 僕は諦めが悪いんだ。 なんせ、10年も待ったんだからね。
154 150 TEXT_AKTKLA207_04145_JEROMERE_000_223 ああ、そうだな。
155 151 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_224 まさか、あなたと星見鏡の製作を始める時は、 今日がこんなに素晴らしい日になるとは思っていませんでした。 本当に、ありがとうございました。
156 152 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_225 短い付き合いでしたが、僕にとっては何よりの財産になりました。 これでお別れだと思うと、とても名残惜しいですが……
157 153 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_226 今日のことを思い出した時は、夜空を見上げてみてください。 いつだって、僕たちは同じ星を観ているのだから。
158 154 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_227 またお会いしましょう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、いや…… 僕の大切な友人、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
159 155 TEXT_AKTKLA207_04145_JUDE_000_228 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの出会いによって、 今や僕の心は「イフリート並み」の激情ハート、 いや、「フェニックス並み」の不滅ハートに成長したんだ!
160 156 TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_229 天文学部の貢献ランクが上昇しました! ジュードはあなたの事を、 「心を許せる大切な友人」と感じているようです!
161 157 TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_230 また、魔法大学は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
162 158 TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_231 (★未使用/削除予定★)
163 159 TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_232 (★未使用/削除予定★)
164 160 TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_233 また、これにて、すべての学部の取引が完了しました! そんなあなたに、魔法大学職員の「キィ・アリアポー」は、 依頼したいことがあるようです。
165 161 TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_234 「選者殿」にいる彼女から、話を聞いてみましょう。
166 162 TEXT_AKTKLA207_04145_SYSTEM_000_250 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
+187
View File
@@ -0,0 +1,187 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_00","選者殿のデブロイは、どこか気分が悪そうだ。"
1,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_01","デブロイはある食品の試作品を食べて気分が悪くなったそうだ。冒険者も試作品を食べることになった。オールド・シャーレアンの工匠殿にいる「デブロイ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_02","デブロイが出した試作品を食べたところ、掛け値なしに不味かった。彼女が口直しにご馳走してくれるという。オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「デブロイ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_03","デブロイから料理をご馳走になった。彼女は不味い完全食を美味しく改善しようとしていて、冒険者はその協力を頼まれた。工匠殿に戻り「デブロイ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_04","デブロイと話した。冒険者は彼女に協力することになった。シャーレアンの食文化を救うためにも、同志デブロイに力を貸していこう。"
5,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_00","デブロイと話す"
25,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_01","デブロイと再度話す"
26,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_02","デブロイとさらに話す"
27,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA301_04146_SYSTEM_100_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_000","ど、どうも……はじめまして。
私は医学部のガルヴロッシュ教授が主催する研究室で、
栄養学を学んでいるデブロイという者です……。"
50,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_001","あなた、見たところ<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>のようですが……
キィ・アリアポーさんの紹介で来てくれた方ですよね?"
51,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_002","よかった、ぜひ協力してほしいことが……
あ、ありまして……"
52,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_003","う、ううう……うっぷ……。"
53,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_004","す、すみません、さっきから気分が悪くて……。
というのも、私が師事する「ガルヴロッシュ」教授が作った、
ある食品の試作品を食べたからなんです。"
54,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_005","それはあまりに……"
55,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_006","いえ、百聞は一食にしかず。
まずは、あなたにも食べてもらった方が早い。"
56,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_007","よろしければ、
私が研究に使わせてもらっている「工匠殿」まで、
ご足労のほどお願いします。"
57,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_010","わざわざ、ありがとうございます。
さっそく、例の試作品をお持ちしますね。"
58,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_011","ご覧のとおり、見た目は普通のパンですが、
その味ときたら……どうか試食してみてください。"
59,"TEXT_AKTKLA301_04146_SYSTEM_000_012","最初に感じたのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>生ごみのような風味</Case><Case(2)>この世のものとは思えぬえぐみ</Case><Case(3)>雑多な風味</Case><Case(4)>舌先の痺れ</Case><Case(5)>口の中の違和感</Case><Case(6)>得も言われぬ嫌悪感</Case><Case(7)>人生の理不尽さ</Case><Case(8)>神々を呪いたくなる雑味</Case></Switch>、
最後に残ったのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ひどい吐き気</Case><Case(2)>ひたすら後悔のみ</Case><Case(3)>不快なだけの後味</Case><Case(4)>虚無</Case><Case(5)>ただの異物</Case><Case(6)>名状しがたい絶望感</Case><Case(7)>運命への無力感</Case><Case(8)>混沌とした後味</Case></Switch>。
つまるところ、掛け値なしに不味い……。"
60,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_013","とにかく激マズでしょう……?"
61,"TEXT_AKTKLA301_04146_GALVEROCHE_000_014","(-????-)「完全食」に美味いも不味いもあるものか……!"
62,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_015","こ、これは、ガルヴロッシュ教授……。"
63,"TEXT_AKTKLA301_04146_GALVEROCHE_000_016","そもそも、「美食」なる概念が諸悪の根源なのだ!
味にこだわるあまり、塩分、糖分、脂肪分が過多となり、
健康を損なうなど言語道断ッ!"
64,"TEXT_AKTKLA301_04146_GALVEROCHE_000_017","我々が開発する「ヘルスブレッド」は、
健康維持に必要な栄養素を、効率的に摂取することを可能とする、
まさに一片の無駄なき「完全食」なのであるッ!"
65,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_018","教授、こちらの方は……"
66,"TEXT_AKTKLA301_04146_GALVEROCHE_000_019","しまった、無駄話にふけるなど、まさに非効率!
さらに完成度を高めるべく、効率的に研究を続けねば……!"
67,"TEXT_AKTKLA301_04146_GALVEROCHE_000_020","君も、指示していたとおり、
ヘルスブレッドの「消化効率の改善」を急ぐのだ!
よいか、一時たりとも無駄にするなよッ!"
68,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_021","申し訳ありません。
ガルヴロッシュ教授の非礼をお詫びします……。"
69,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_100_021","ああ見えて、医学部の教授として、
栄養学の確立に貢献した偉大な研究者でして……
かの有名な「賢人パン」を考案した方でもあるのです。"
70,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_022","そして、不味いものを食べさせてごめんなさい。
どうしても、ことの深刻さを知ってもらいたかったのです。"
71,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_023","口直しに、「ラストスタンド」で美味しいものをご馳走しますので、
詳しいことはそこでお話しさせてください。"
72,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_030","それでは、先に席について待っていてください。"
73,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_031","お待たせいたしました!"
74,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_032","実は私、大学で学ぶ傍ら、このお店で働かせてもらっているんです。
こちらの料理も、私が丹精込めて作った品ですので、
どうぞお召し上がりください!"
75,"TEXT_AKTKLA301_04146_Q1_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_AKTKLA301_04146_A1_000_001","美味い、美味すぎる……!"
77,"TEXT_AKTKLA301_04146_A1_000_002","口の中に清らかな風が吹き抜け、穢れが浄化されたようだ!"
78,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_034","よかった!
ロブスターのオーブン焼き、お口に合ったようで何よりです……!"
79,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_100_034","この料理は、蒼茫洋で獲れた新鮮なロブスターの身を取り出し、
バターとオリーヴオイルでソテーして、白ワインで蒸すのですが、
ここで気をつけるのは火を通し過ぎないこと……"
80,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_101_034","それをまた殻に詰めてから、タイム、オレガノ、ローズマリー、
といった香草を散らして、オーブンでじっくり焼いて、
ああ、このときにも火加減に注意して一定の温度で……"
81,"TEXT_AKTKLA301_04146_Q2_000_000","何と言う?"
82,"TEXT_AKTKLA301_04146_A2_000_001","もういい、わかった!"
83,"TEXT_AKTKLA301_04146_A2_000_002","とにかく、美味かったよ!"
84,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_102_035","す、すみません、私、料理のことになると、
つい夢中になってしまうもので……。"
85,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_035","では、遅くなりましたが、いま私が直面している事態と、
あなたに協力してほしいことを説明します。"
86,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_036","始まりは、栄養学を研究しているガルヴロッシュ研究室に、
哲学者議会からひとつの依頼が舞い込んだことでした。"
87,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_037","それは、人が生きていくために必要な栄養素をすべて補える、
「完全食」を開発してほしいというもの。"
88,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_038","何でも有事に備えるためらしく、
ラヴィリンソスで生産可能な食材のみで作れるように、
という条件も付けられていました。"
89,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_039","ガルヴロッシュ教授は、大張り切りで、
賢人パンをベースとした「ヘルスブレッド」の開発に着手。
その試作品が、先ほどあなたに試食してもらったものです。"
90,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_040","もとより評判の良くなかった賢人パンの味が、
栄養価を高めるほどに、みるみると悪化……
試食した人の中には、気分が悪くなり嘔吐した人もいるほどです。"
91,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_041","それを教授は、消化しにくかったからだと決めつけ、
私に「消化効率の改善」を命じてきました。
単に激マズなだけなのに……。"
92,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_042","もし本当に有事となって、
ヘルスブレッドばかり食べることになったら大変です。
栄養失調にはならずとも、それは地獄のような日々でしょう。"
93,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_043","さらには、教授は美食を不要なものとして、目の敵にしています。
ヘルスブレッドが哲学者議会で採用されたら、
非常食ではなく、国民食にしようと言い出す恐れも……。"
94,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_044","もともと、シャーレアン人は美食に時間をかけることよりも、
手早く、効率的に、栄養を摂取することを選びがちです。
実際、研究で忙しくなると、サンドイッチだけで済ませてしまう。"
95,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_045","そんな国民性なので、不味いヘルスブレッドが、
国民食となってしまうことも、十分あり得るんですよ……!"
96,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_046","かくいう私もシャーレアンの生まれ。
美食には特に興味を持っておりませんでしたが、
このラストスタンドの料理を食べて虜になりました。"
97,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_047","そして、魔法大学の医学部には栄養学の一環として、
膨大なレシピや食材の情報があると知って進学したのです。"
98,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_048","しかし、それらは学術的な興味で収集しているだけであって、
栄養学の授業は美食とは無縁のものでした。
仕方なくこの店で働かせてもらい、調理を学んでいます。"
99,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_049","もはや、大学にいることに意義を見出せず、
辞めようと考えていたところ、完全食の件が舞い込みました。"
100,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_050","美食を愛する者として……
いえ、心ある人として、教授の不味いヘルスブレッドが、
そのまま採用されるのだけは阻止したい!"
101,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_051","幸い私は「消化効率の改善」を命じられているので、
密かに美味しい完全食に改善しようとしているのです!"
102,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_052","でも、栄養価を保持したまま美味しくするのは容易くありません。
ましてや、私は実技の経験に乏しい学生です。
理論は構築できても、技術がついていかない……。"
103,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_053","そこで、あなたの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>としての腕を貸していただきたい!
すぐに返事していただかなくても結構です。
協力していただけるならば、工匠殿までお越しください。"
104,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_060","来てくださったのですね!
ということは、ヘルスブレッドを美味しく改善することに、
力を貸してくれるということでしょうか……!?"
105,"TEXT_AKTKLA301_04146_Q3_000_000","何と言う?"
106,"TEXT_AKTKLA301_04146_A3_000_001","シャーレアンの明日を救おう!"
107,"TEXT_AKTKLA301_04146_A3_000_002","あの不味さはありえないので……"
108,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_061","ありがとうございます!
あなたこそ、私が待ち望んでいた同志です……!
嗚呼、知神サリャクよ、この出会いに感謝いたします……!"
109,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_100_061","ハッ……私としたことが、
まだ、職人さんのお名前をお聞きしていませんでした。
伺ってもよろしいですか?"
110,"TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_062","同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……素敵な響きです!
これから、どうぞよろしくお願いいたします!"
111,"TEXT_AKTKLA301_04146_SYSTEM_000_063","「医学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました!
「デブロイ」に話しかけて、納品を開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_00 選者殿のデブロイは、どこか気分が悪そうだ。
5 1 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_01 デブロイはある食品の試作品を食べて気分が悪くなったそうだ。冒険者も試作品を食べることになった。オールド・シャーレアンの工匠殿にいる「デブロイ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_02 デブロイが出した試作品を食べたところ、掛け値なしに不味かった。彼女が口直しにご馳走してくれるという。オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「デブロイ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_03 デブロイから料理をご馳走になった。彼女は不味い完全食を美味しく改善しようとしていて、冒険者はその協力を頼まれた。工匠殿に戻り「デブロイ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_04 デブロイと話した。冒険者は彼女に協力することになった。シャーレアンの食文化を救うためにも、同志デブロイに力を貸していこう。
9 5 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA301_04146_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_00 デブロイと話す
29 25 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_01 デブロイと再度話す
30 26 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_02 デブロイとさらに話す
31 27 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA301_04146_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA301_04146_SYSTEM_100_000 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_000 ど、どうも……はじめまして。 私は医学部のガルヴロッシュ教授が主催する研究室で、 栄養学を学んでいるデブロイという者です……。
54 50 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_001 あなた、見たところ<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>のようですが…… キィ・アリアポーさんの紹介で来てくれた方ですよね?
55 51 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_002 よかった、ぜひ協力してほしいことが…… あ、ありまして……
56 52 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_003 う、ううう……うっぷ……。
57 53 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_004 す、すみません、さっきから気分が悪くて……。 というのも、私が師事する「ガルヴロッシュ」教授が作った、 ある食品の試作品を食べたからなんです。
58 54 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_005 それはあまりに……
59 55 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_006 いえ、百聞は一食にしかず。 まずは、あなたにも食べてもらった方が早い。
60 56 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_007 よろしければ、 私が研究に使わせてもらっている「工匠殿」まで、 ご足労のほどお願いします。
61 57 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_010 わざわざ、ありがとうございます。 さっそく、例の試作品をお持ちしますね。
62 58 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_011 ご覧のとおり、見た目は普通のパンですが、 その味ときたら……どうか試食してみてください。
63 59 TEXT_AKTKLA301_04146_SYSTEM_000_012 最初に感じたのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>生ごみのような風味</Case><Case(2)>この世のものとは思えぬえぐみ</Case><Case(3)>雑多な風味</Case><Case(4)>舌先の痺れ</Case><Case(5)>口の中の違和感</Case><Case(6)>得も言われぬ嫌悪感</Case><Case(7)>人生の理不尽さ</Case><Case(8)>神々を呪いたくなる雑味</Case></Switch>、 最後に残ったのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ひどい吐き気</Case><Case(2)>ひたすら後悔のみ</Case><Case(3)>不快なだけの後味</Case><Case(4)>虚無</Case><Case(5)>ただの異物</Case><Case(6)>名状しがたい絶望感</Case><Case(7)>運命への無力感</Case><Case(8)>混沌とした後味</Case></Switch>。 つまるところ、掛け値なしに不味い……。
64 60 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_013 とにかく激マズでしょう……?
65 61 TEXT_AKTKLA301_04146_GALVEROCHE_000_014 (-????-)「完全食」に美味いも不味いもあるものか……!
66 62 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_015 こ、これは、ガルヴロッシュ教授……。
67 63 TEXT_AKTKLA301_04146_GALVEROCHE_000_016 そもそも、「美食」なる概念が諸悪の根源なのだ! 味にこだわるあまり、塩分、糖分、脂肪分が過多となり、 健康を損なうなど言語道断ッ!
68 64 TEXT_AKTKLA301_04146_GALVEROCHE_000_017 我々が開発する「ヘルスブレッド」は、 健康維持に必要な栄養素を、効率的に摂取することを可能とする、 まさに一片の無駄なき「完全食」なのであるッ!
69 65 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_018 教授、こちらの方は……
70 66 TEXT_AKTKLA301_04146_GALVEROCHE_000_019 しまった、無駄話にふけるなど、まさに非効率! さらに完成度を高めるべく、効率的に研究を続けねば……!
71 67 TEXT_AKTKLA301_04146_GALVEROCHE_000_020 君も、指示していたとおり、 ヘルスブレッドの「消化効率の改善」を急ぐのだ! よいか、一時たりとも無駄にするなよッ!
72 68 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_021 申し訳ありません。 ガルヴロッシュ教授の非礼をお詫びします……。
73 69 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_100_021 ああ見えて、医学部の教授として、 栄養学の確立に貢献した偉大な研究者でして…… かの有名な「賢人パン」を考案した方でもあるのです。
74 70 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_022 そして、不味いものを食べさせてごめんなさい。 どうしても、ことの深刻さを知ってもらいたかったのです。
75 71 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_023 口直しに、「ラストスタンド」で美味しいものをご馳走しますので、 詳しいことはそこでお話しさせてください。
76 72 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_030 それでは、先に席について待っていてください。
77 73 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_031 お待たせいたしました!
78 74 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_032 実は私、大学で学ぶ傍ら、このお店で働かせてもらっているんです。 こちらの料理も、私が丹精込めて作った品ですので、 どうぞお召し上がりください!
79 75 TEXT_AKTKLA301_04146_Q1_000_000 何と言う?
80 76 TEXT_AKTKLA301_04146_A1_000_001 美味い、美味すぎる……!
81 77 TEXT_AKTKLA301_04146_A1_000_002 口の中に清らかな風が吹き抜け、穢れが浄化されたようだ!
82 78 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_034 よかった! ロブスターのオーブン焼き、お口に合ったようで何よりです……!
83 79 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_100_034 この料理は、蒼茫洋で獲れた新鮮なロブスターの身を取り出し、 バターとオリーヴオイルでソテーして、白ワインで蒸すのですが、 ここで気をつけるのは火を通し過ぎないこと……
84 80 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_101_034 それをまた殻に詰めてから、タイム、オレガノ、ローズマリー、 といった香草を散らして、オーブンでじっくり焼いて、 ああ、このときにも火加減に注意して一定の温度で……
85 81 TEXT_AKTKLA301_04146_Q2_000_000 何と言う?
86 82 TEXT_AKTKLA301_04146_A2_000_001 もういい、わかった!
87 83 TEXT_AKTKLA301_04146_A2_000_002 とにかく、美味かったよ!
88 84 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_102_035 す、すみません、私、料理のことになると、 つい夢中になってしまうもので……。
89 85 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_035 では、遅くなりましたが、いま私が直面している事態と、 あなたに協力してほしいことを説明します。
90 86 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_036 始まりは、栄養学を研究しているガルヴロッシュ研究室に、 哲学者議会からひとつの依頼が舞い込んだことでした。
91 87 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_037 それは、人が生きていくために必要な栄養素をすべて補える、 「完全食」を開発してほしいというもの。
92 88 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_038 何でも有事に備えるためらしく、 ラヴィリンソスで生産可能な食材のみで作れるように、 という条件も付けられていました。
93 89 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_039 ガルヴロッシュ教授は、大張り切りで、 賢人パンをベースとした「ヘルスブレッド」の開発に着手。 その試作品が、先ほどあなたに試食してもらったものです。
94 90 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_040 もとより評判の良くなかった賢人パンの味が、 栄養価を高めるほどに、みるみると悪化…… 試食した人の中には、気分が悪くなり嘔吐した人もいるほどです。
95 91 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_041 それを教授は、消化しにくかったからだと決めつけ、 私に「消化効率の改善」を命じてきました。 単に激マズなだけなのに……。
96 92 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_042 もし本当に有事となって、 ヘルスブレッドばかり食べることになったら大変です。 栄養失調にはならずとも、それは地獄のような日々でしょう。
97 93 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_043 さらには、教授は美食を不要なものとして、目の敵にしています。 ヘルスブレッドが哲学者議会で採用されたら、 非常食ではなく、国民食にしようと言い出す恐れも……。
98 94 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_044 もともと、シャーレアン人は美食に時間をかけることよりも、 手早く、効率的に、栄養を摂取することを選びがちです。 実際、研究で忙しくなると、サンドイッチだけで済ませてしまう。
99 95 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_045 そんな国民性なので、不味いヘルスブレッドが、 国民食となってしまうことも、十分あり得るんですよ……!
100 96 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_046 かくいう私もシャーレアンの生まれ。 美食には特に興味を持っておりませんでしたが、 このラストスタンドの料理を食べて虜になりました。
101 97 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_047 そして、魔法大学の医学部には栄養学の一環として、 膨大なレシピや食材の情報があると知って進学したのです。
102 98 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_048 しかし、それらは学術的な興味で収集しているだけであって、 栄養学の授業は美食とは無縁のものでした。 仕方なくこの店で働かせてもらい、調理を学んでいます。
103 99 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_049 もはや、大学にいることに意義を見出せず、 辞めようと考えていたところ、完全食の件が舞い込みました。
104 100 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_050 美食を愛する者として…… いえ、心ある人として、教授の不味いヘルスブレッドが、 そのまま採用されるのだけは阻止したい!
105 101 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_051 幸い私は「消化効率の改善」を命じられているので、 密かに美味しい完全食に改善しようとしているのです!
106 102 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_052 でも、栄養価を保持したまま美味しくするのは容易くありません。 ましてや、私は実技の経験に乏しい学生です。 理論は構築できても、技術がついていかない……。
107 103 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_053 そこで、あなたの<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>としての腕を貸していただきたい! すぐに返事していただかなくても結構です。 協力していただけるならば、工匠殿までお越しください。
108 104 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_060 来てくださったのですね! ということは、ヘルスブレッドを美味しく改善することに、 力を貸してくれるということでしょうか……!?
109 105 TEXT_AKTKLA301_04146_Q3_000_000 何と言う?
110 106 TEXT_AKTKLA301_04146_A3_000_001 シャーレアンの明日を救おう!
111 107 TEXT_AKTKLA301_04146_A3_000_002 あの不味さはありえないので……
112 108 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_061 ありがとうございます! あなたこそ、私が待ち望んでいた同志です……! 嗚呼、知神サリャクよ、この出会いに感謝いたします……!
113 109 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_100_061 ハッ……私としたことが、 まだ、職人さんのお名前をお聞きしていませんでした。 伺ってもよろしいですか?
114 110 TEXT_AKTKLA301_04146_DEBROYE_000_062 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……素敵な響きです! これから、どうぞよろしくお願いいたします!
115 111 TEXT_AKTKLA301_04146_SYSTEM_000_063 「医学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました! 「デブロイ」に話しかけて、納品を開始しましょう!
+120
View File
@@ -0,0 +1,120 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_00","工匠殿のデブロイは、味の改善に意気込んでいるようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_01","デブロイから甘味料の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35596,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「デブロイ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「110」以上で可能となりますが、「220」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_02","デブロイに「<Sheet(ItemMP,35596,0)/>」を納品した。デブロイが対策を考えている間、こちらも腕を磨いておこう。"
3,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_00","デブロイに<Sheet(ItemMP,35596,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_000","同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
さっそくですが、協力をお願いしたいと思います。"
49,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_001","教授が開発を進めるヘルスブレッドは、栄養を補うため、
あらゆるものを練り込んだ結果、混沌とした味に……
いえ、カオスを超えて、激マズに近づいていくんです!"
50,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_002","私の方で、栄養価を損なわない程度に素材の配合を変えて、
少しはマシな試作品を作りましたが、まだ味はぼんやりしている。
やはり、下味をつける必要があります。"
51,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_003","そこで、ラヴィリンソスで生産可能な食材を使いつつ、
確かな甘さを感じる、甘味料のレシピを考案してみました。
もちろん糖分控え目で、栄養学的な配慮もバッチリです!"
52,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_004","しかし、これを精製するには熟練の職人技が必要不可欠!
どうか、あなたの腕で、
「<Sheet(ItemMP,35596,0)/>」の製作をお願いします!"
53,"TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_005","「医学部」への納品が開始されました!
依頼されたアイテムをデブロイに納品し、
貢献していきましょう。"
54,"TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_006","なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、
価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。
まずは依頼品リストを確認してみましょう!"
55,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_010","試作品の味を調えるため、
「<Sheet(ItemMP,35596,0)/>」の製作をお願いします!"
56,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_020","ありがとうございます!
さすがは熟練の職人さん、これで味が調うはずです!"
57,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_021","どうもありがとうございます!
少し味見させていただいたところ、
まろやかでいてしつこくない、素晴らしい甘味でした!"
58,"TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_030","依頼品を納品したことで、
デブロイはあなたの貢献を実感し始めました。"
59,"TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_031","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
60,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_040","納品、ありがとうございました!
さっそく、製作していただいた<Sheet(ItemMP,35596,0)/>を添加して、
試作品二号を焼き上げてみました!"
61,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_041","肝心なのは美味しいか否か……
ということで、ラストスタンドのお客さんに試食してもらいました!"
62,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_042","結果……皆さん、まずまずの味だと評価してくれたんです!
私も食べてみましたが、ぼんやりした味が甘味によって調えられ、
信じられないくらい改善されていました!"
63,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_100_042","それでいて、糖分も抑えられていましたから、
完全食としての栄養バランスも崩れていません!"
64,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_043","そして、今日は舌の肥えた常連さんがお店にいらっしゃるので、
一緒に試作品二号の感想を伺いに行きましょう!"
65,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_044","あの……試食していただいたパンですが……
いかがでしたか?"
66,"TEXT_AKTKLA302_04147_FLAUGUSTERT_000_045","(-上品な老人-)悪くなかったよ……。"
67,"TEXT_AKTKLA302_04147_FLAUGUSTERT_000_046","(-上品な老人-)とにかく味は及第点と言えるでしょう。
ただし、食感には、まだ課題が残っているようです。"
68,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_047","食感……ですか……。"
69,"TEXT_AKTKLA302_04147_FLAUGUSTERT_100_047","(-上品な老人-)試食用にいただいた、小さな切れ端であれば問題ありません。
しかし、これを1枚、2枚と食べていくことを考えると、
食感のパサつきが気になるはずですよ。"
70,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_048","なるほど……貴重なご意見を、ありがとうございます!
参考にして改善してみますね!"
71,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_049","うう……盲点でした。
味の改善ばかりに気を取られて、食感がおろそかになるなんて……。"
72,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_050","おそらく、甘味料を加えたことで、
生地に何らかの変化があったんだと思います……。
やはり、一筋縄にはいきませんね。"
73,"TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_051","次なる課題は、食感の改善です。
私の方で対策を考えておくので、またのご協力をお願いします!"
74,"TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_052","医学部の貢献ランクが上昇しました!
デブロイはあなたの事を、
「頼りになる職人さん」と感じているようです!"
75,"TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_060","次のクエストは、
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル83以上になると、
工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_00 工匠殿のデブロイは、味の改善に意気込んでいるようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_01 デブロイから甘味料の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35596,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「デブロイ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「110」以上で可能となりますが、「220」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_02 デブロイに「<Sheet(ItemMP,35596,0)/>」を納品した。デブロイが対策を考えている間、こちらも腕を磨いておこう。
7 3 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA302_04147_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_00 デブロイに<Sheet(ItemMP,35596,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA302_04147_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_000 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! さっそくですが、協力をお願いしたいと思います。
53 49 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_001 教授が開発を進めるヘルスブレッドは、栄養を補うため、 あらゆるものを練り込んだ結果、混沌とした味に…… いえ、カオスを超えて、激マズに近づいていくんです!
54 50 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_002 私の方で、栄養価を損なわない程度に素材の配合を変えて、 少しはマシな試作品を作りましたが、まだ味はぼんやりしている。 やはり、下味をつける必要があります。
55 51 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_003 そこで、ラヴィリンソスで生産可能な食材を使いつつ、 確かな甘さを感じる、甘味料のレシピを考案してみました。 もちろん糖分控え目で、栄養学的な配慮もバッチリです!
56 52 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_004 しかし、これを精製するには熟練の職人技が必要不可欠! どうか、あなたの腕で、 「<Sheet(ItemMP,35596,0)/>」の製作をお願いします!
57 53 TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_005 「医学部」への納品が開始されました! 依頼されたアイテムをデブロイに納品し、 貢献していきましょう。
58 54 TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_006 なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、 価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。 まずは依頼品リストを確認してみましょう!
59 55 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_010 試作品の味を調えるため、 「<Sheet(ItemMP,35596,0)/>」の製作をお願いします!
60 56 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_020 ありがとうございます! さすがは熟練の職人さん、これで味が調うはずです!
61 57 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_021 どうもありがとうございます! 少し味見させていただいたところ、 まろやかでいてしつこくない、素晴らしい甘味でした!
62 58 TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_030 依頼品を納品したことで、 デブロイはあなたの貢献を実感し始めました。
63 59 TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_031 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
64 60 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_040 納品、ありがとうございました! さっそく、製作していただいた<Sheet(ItemMP,35596,0)/>を添加して、 試作品二号を焼き上げてみました!
65 61 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_041 肝心なのは美味しいか否か…… ということで、ラストスタンドのお客さんに試食してもらいました!
66 62 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_042 結果……皆さん、まずまずの味だと評価してくれたんです! 私も食べてみましたが、ぼんやりした味が甘味によって調えられ、 信じられないくらい改善されていました!
67 63 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_100_042 それでいて、糖分も抑えられていましたから、 完全食としての栄養バランスも崩れていません!
68 64 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_043 そして、今日は舌の肥えた常連さんがお店にいらっしゃるので、 一緒に試作品二号の感想を伺いに行きましょう!
69 65 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_044 あの……試食していただいたパンですが…… いかがでしたか?
70 66 TEXT_AKTKLA302_04147_FLAUGUSTERT_000_045 (-上品な老人-)悪くなかったよ……。
71 67 TEXT_AKTKLA302_04147_FLAUGUSTERT_000_046 (-上品な老人-)とにかく味は及第点と言えるでしょう。 ただし、食感には、まだ課題が残っているようです。
72 68 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_047 食感……ですか……。
73 69 TEXT_AKTKLA302_04147_FLAUGUSTERT_100_047 (-上品な老人-)試食用にいただいた、小さな切れ端であれば問題ありません。 しかし、これを1枚、2枚と食べていくことを考えると、 食感のパサつきが気になるはずですよ。
74 70 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_048 なるほど……貴重なご意見を、ありがとうございます! 参考にして改善してみますね!
75 71 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_049 うう……盲点でした。 味の改善ばかりに気を取られて、食感がおろそかになるなんて……。
76 72 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_050 おそらく、甘味料を加えたことで、 生地に何らかの変化があったんだと思います……。 やはり、一筋縄にはいきませんね。
77 73 TEXT_AKTKLA302_04147_DEBROYE_000_051 次なる課題は、食感の改善です。 私の方で対策を考えておくので、またのご協力をお願いします!
78 74 TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_052 医学部の貢献ランクが上昇しました! デブロイはあなたの事を、 「頼りになる職人さん」と感じているようです!
79 75 TEXT_AKTKLA302_04147_SYSTEM_000_060 次のクエストは、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル83以上になると、 工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。
+129
View File
@@ -0,0 +1,129 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_00","工匠殿のデブロイは、食感の改善対策を思いついたようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_01","デブロイから酵母の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35597,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「デブロイ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_02","デブロイに「<Sheet(ItemMP,35597,0)/>」を納品した。デブロイが改善策を考えている間、こちらも腕を磨いておこう。"
3,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_00","デブロイに<Sheet(ItemMP,35597,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_000","お待ちしていました、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
49,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_100_000","あれから、食感についていろいろと調べてみたんですが……
わかりましたよ、パサつきの原因が!"
50,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_001","答えは酵母にあったんです。
甘味料によって糖分が加わったことで、酵母の働きが弱まり、
生地が発酵不足になっていたみたいなんです。"
51,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_002","つまりは、加糖生地に最適な酵母ならば、
しっとりした本来の食感が戻ってくるはず!"
52,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_003","ですが、私が酵母を起こしてみたところ、
今度は働きが強すぎて、栄養素まで分解されてしまいました。
酵母の開発には繊細な腕が必要なようです。"
53,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_004","今回も、あなたの力を貸していただきたい。
どうか「<Sheet(ItemMP,35597,0)/>」の開発をお願いします!"
54,"TEXT_AKTKLA303_04148_SYSTEM_000_005","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_010","生地の発酵具合を改善し、試作品の食感をよくするため、
「<Sheet(ItemMP,35597,0)/>」の開発をお願いします!"
56,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_020","どうもありがとうございます!
この酵母なら加糖生地でも、しっかり働いてくれるでしょう!"
57,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_021","なんと元気な酵母でしょう!
私にはわかります、これはひと味違う一級品!
きっと最高の食感を生み出してくれるはず……感謝します!"
58,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_030","納品に、感謝いたします!
頂いた<Sheet(ItemMP,35597,0)/>を使った試作品三号ですが、
思ったとおり、しっとりとした食感になりました!"
59,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_100_030","課題となっていた栄養素の分解も見られず、
完全食としても、しっかり機能しています。"
60,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_031","ラストスタンドのお客さんにも評判がよくて、
あの常連のお客さんも、太鼓判を押してくれたんですよ!"
61,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_032","そして、ここらで、
私の知る限り、シャーレアン随一の美食家から意見を伺いたい。"
62,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_033","それは、ラストスタンドの店主「ディコン」さんです。
彼は私に美食の何たるかを教えてくれた恩師でもあります。
一緒にラストスタンドへ向かいましょう。"
63,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_034","店長、試作品第三号の味はどうでしたか……?"
64,"TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_035","ま、及第点ってところだ……。"
65,"TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_036","それにしても、あのクソ不味いヘルスブレッドを、
よくぞここまで改善したもんだ。
きっと、助っ人の力が、デカかったんだろうな。"
66,"TEXT_AKTKLA303_04148_Q1_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_AKTKLA303_04148_A1_000_001","デブロイの努力あればこそだ……!"
68,"TEXT_AKTKLA303_04148_A1_000_002","あの味は耐え難かったので死力を尽くした!"
69,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_037","そ、そんな……私だけでは絶対に無理でしたよ!
同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいなければ、
机上の空論で終わっていたはずですから!"
70,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_038","うぅ……さすが同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
志を同じくしたあなたの存在が、これほど頼もしいとは……!
激マズ滅ぶべし……!"
71,"TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_039","だが、まだ問題もある。
味も食感も悪くないが……香りが足りない。
食欲をそそり、風味をよくする芳しさが欲しいところだ。"
72,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_040","なるほど……香りですか……。"
73,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_041","まだまだ美食の道には、目指すべき高みがあるということですね!
わかりました、ここまで来たら店長から満点をもらえるよう、
より改善してみせますッ!"
74,"TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_042","お前さんを見ていると思い出すよ。
このラストスタンドの設立者、「メルヴィン」さんをな。
彼はシャーレアンに美食を広めることに命をかけていた。"
75,"TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_043","志半ばにして亡くなり、俺が店を継いだが、
まだまだこの国では、美食がないがしろにされがちだ。"
76,"TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_044","さらには、栄養学のお偉いさんが、
クソ不味いヘルスブレッドとやらを、完全食と言い出す始末……。
味を捨てながら「完全」とは片腹痛いわ!"
77,"TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_045","いいか、ラストスタンドは、
シャーレアン食文化にとっての「最後の砦」なんだ!"
78,"TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_100_045","その名に込められたメルヴィンさんの想いに共感してくれるなら、
どうかふたりとも……頼んだぜ!"
79,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_046","店長に背中を押され、身が引き締まる思いです。
試作品をさらに美味しく改善しましょう!"
80,"TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_047","さて、次に取り組むべきは、香り付けです。
改善策を考えてみますので、また折を見て訪ねてきてくださいね!"
81,"TEXT_AKTKLA303_04148_SYSTEM_000_048","医学部の貢献ランクが上昇しました!
デブロイはあなたの事を、
「不可欠な職人さん」と感じているようです!"
82,"TEXT_AKTKLA303_04148_SYSTEM_000_050","次のクエストは、
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル85以上になると、
工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_00 工匠殿のデブロイは、食感の改善対策を思いついたようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_01 デブロイから酵母の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35597,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「デブロイ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_02 デブロイに「<Sheet(ItemMP,35597,0)/>」を納品した。デブロイが改善策を考えている間、こちらも腕を磨いておこう。
7 3 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA303_04148_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_00 デブロイに<Sheet(ItemMP,35597,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA303_04148_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_000 お待ちしていました、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
53 49 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_100_000 あれから、食感についていろいろと調べてみたんですが…… わかりましたよ、パサつきの原因が!
54 50 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_001 答えは酵母にあったんです。 甘味料によって糖分が加わったことで、酵母の働きが弱まり、 生地が発酵不足になっていたみたいなんです。
55 51 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_002 つまりは、加糖生地に最適な酵母ならば、 しっとりした本来の食感が戻ってくるはず!
56 52 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_003 ですが、私が酵母を起こしてみたところ、 今度は働きが強すぎて、栄養素まで分解されてしまいました。 酵母の開発には繊細な腕が必要なようです。
57 53 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_004 今回も、あなたの力を貸していただきたい。 どうか「<Sheet(ItemMP,35597,0)/>」の開発をお願いします!
58 54 TEXT_AKTKLA303_04148_SYSTEM_000_005 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_010 生地の発酵具合を改善し、試作品の食感をよくするため、 「<Sheet(ItemMP,35597,0)/>」の開発をお願いします!
60 56 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_020 どうもありがとうございます! この酵母なら加糖生地でも、しっかり働いてくれるでしょう!
61 57 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_021 なんと元気な酵母でしょう! 私にはわかります、これはひと味違う一級品! きっと最高の食感を生み出してくれるはず……感謝します!
62 58 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_030 納品に、感謝いたします! 頂いた<Sheet(ItemMP,35597,0)/>を使った試作品三号ですが、 思ったとおり、しっとりとした食感になりました!
63 59 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_100_030 課題となっていた栄養素の分解も見られず、 完全食としても、しっかり機能しています。
64 60 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_031 ラストスタンドのお客さんにも評判がよくて、 あの常連のお客さんも、太鼓判を押してくれたんですよ!
65 61 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_032 そして、ここらで、 私の知る限り、シャーレアン随一の美食家から意見を伺いたい。
66 62 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_033 それは、ラストスタンドの店主「ディコン」さんです。 彼は私に美食の何たるかを教えてくれた恩師でもあります。 一緒にラストスタンドへ向かいましょう。
67 63 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_034 店長、試作品第三号の味はどうでしたか……?
68 64 TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_035 ま、及第点ってところだ……。
69 65 TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_036 それにしても、あのクソ不味いヘルスブレッドを、 よくぞここまで改善したもんだ。 きっと、助っ人の力が、デカかったんだろうな。
70 66 TEXT_AKTKLA303_04148_Q1_000_000 何と言う?
71 67 TEXT_AKTKLA303_04148_A1_000_001 デブロイの努力あればこそだ……!
72 68 TEXT_AKTKLA303_04148_A1_000_002 あの味は耐え難かったので死力を尽くした!
73 69 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_037 そ、そんな……私だけでは絶対に無理でしたよ! 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいなければ、 机上の空論で終わっていたはずですから!
74 70 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_038 うぅ……さすが同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 志を同じくしたあなたの存在が、これほど頼もしいとは……! 激マズ滅ぶべし……!
75 71 TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_039 だが、まだ問題もある。 味も食感も悪くないが……香りが足りない。 食欲をそそり、風味をよくする芳しさが欲しいところだ。
76 72 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_040 なるほど……香りですか……。
77 73 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_041 まだまだ美食の道には、目指すべき高みがあるということですね! わかりました、ここまで来たら店長から満点をもらえるよう、 より改善してみせますッ!
78 74 TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_042 お前さんを見ていると思い出すよ。 このラストスタンドの設立者、「メルヴィン」さんをな。 彼はシャーレアンに美食を広めることに命をかけていた。
79 75 TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_043 志半ばにして亡くなり、俺が店を継いだが、 まだまだこの国では、美食がないがしろにされがちだ。
80 76 TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_044 さらには、栄養学のお偉いさんが、 クソ不味いヘルスブレッドとやらを、完全食と言い出す始末……。 味を捨てながら「完全」とは片腹痛いわ!
81 77 TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_000_045 いいか、ラストスタンドは、 シャーレアン食文化にとっての「最後の砦」なんだ!
82 78 TEXT_AKTKLA303_04148_DICKON_100_045 その名に込められたメルヴィンさんの想いに共感してくれるなら、 どうかふたりとも……頼んだぜ!
83 79 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_046 店長に背中を押され、身が引き締まる思いです。 試作品をさらに美味しく改善しましょう!
84 80 TEXT_AKTKLA303_04148_DEBROYE_000_047 さて、次に取り組むべきは、香り付けです。 改善策を考えてみますので、また折を見て訪ねてきてくださいね!
85 81 TEXT_AKTKLA303_04148_SYSTEM_000_048 医学部の貢献ランクが上昇しました! デブロイはあなたの事を、 「不可欠な職人さん」と感じているようです!
86 82 TEXT_AKTKLA303_04148_SYSTEM_000_050 次のクエストは、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル85以上になると、 工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。
+163
View File
@@ -0,0 +1,163 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_00","工匠殿のデブロイは、香りの改善策をひらめいたようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_01","デブロイから油脂の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35598,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「デブロイ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_02","デブロイに「<Sheet(ItemMP,35598,0)/>」を納品した。メルヴィンブレッドを完成させるため、準備が整い次第ふたたびデブロイに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_00","デブロイに<Sheet(ItemMP,35598,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_000","よく来てくれました、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
49,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_001","香りを改善する方法を閃きましたよ!
生地に混ぜる油脂を香り高くするんです!"
50,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_100_001","そうすれば、食欲をそそるばかりか、
風味も改善すること間違いなし!
当然、脂肪分ですので、少量で効果を発揮させなければいけません!"
51,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_002","つまり、低脂肪で香り高い油脂……
この矛盾する要望を、あなたの技術で両立していただきたいのです!
どうか「<Sheet(ItemMP,35598,0)/>」の開発をお願いします!"
52,"TEXT_AKTKLA304_04149_SYSTEM_000_003","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_010","試作品四号に食欲をそそる香り付けをするために、
「<Sheet(ItemMP,35598,0)/>」の開発をお願いします!"
54,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_020","どうもありがとうございます!
うん、いい香りが漂ってきました、お腹が空いてきますね!"
55,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_021","こ、これはなんと芳しい!
ダメだ、涎が垂れてきちゃいました……。
この香りが付いたら誰もが皆、食いつかずにいられないでしょう!"
56,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_030","納品してくれて、ありがとうございます!
<Sheet(ItemMP,35598,0)/>で香り付けした試作品四号は、
ラストスタンドで大人気、試作品なのに注文が殺到しています!"
57,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_031","想定外だったのは、香りを目的に使った油脂が、
焼き上がりを、さらにふっくらとさせてくれたこと……!"
58,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_100_031","念の為、脂肪分も計測しましたが、
完全食として許容範囲内の値に収まっていました!
もはや完璧と言えるのではないでしょうか!?"
59,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_032","ぜひとも、ディコン店長に感想を聞きたいので、
一緒にラストスタンドに向かいましょう!"
60,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_033","店長、香りの付いた試作品四号はどうでしたか……?"
61,"TEXT_AKTKLA304_04149_DICKON_000_034","あれは……ダメだ……。"
62,"TEXT_AKTKLA304_04149_DICKON_000_035","ウチで出してるパンより美味いなんて、ダメに決まってる!
満点だ、ちくしょうめ……!"
63,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_100_036","や、やったー!"
64,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_036","ディコン店長に満点をいただけたなら、
これをもって試作を終え、完成を宣言しても良いのでは!?
同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうもありが……"
65,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_037","(-????-)君には失望したよ、こんなところで油を売っていたとは……。"
66,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_038","それも、私の命じた「消化効率の改善」を行わず、
美食を追求していたなんてね……。"
67,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_039","……ここまで来たら、言い訳はしません!
教授のおっしゃるとおり、私は美食を追求していました!"
68,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_040","でも、ヘルスブレッドを食べて気持ち悪くなってしまうのは、
消化の問題ではありません……単に不味いからです!"
69,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_041","教授、騙されたと思って、私たちが味を改善した、
試作品四号を一度、食べてみてください。"
70,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_042","断る……。
私は美食には微塵も興味がない、嫌悪すら感じるほどだ。"
71,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_043","だが、その栄養価を分析させてもらうとしよう。
そもそも、完全食として基準を満たしているかどうかをね……。"
72,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_044","結論から言おう、君が作った試作品四号は不合格だ。
重要な栄養素、「アスコルビン酸」が不足していた。
これでは到底、完全食とは名乗れない。"
73,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_045","アスコルビン酸が不足すれば、人は壊血病になってしまう。
特に、遠洋航海に出る船乗りに多い病気でね、
有事の際にも注意が必要となる。"
74,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_046","壊血病対策には柑橘類が良いとされるが、
いつでもどこでも新鮮な柑橘類が採れるとは限らない。
ゆえに完全食は、これを防ぐ力を持っていなければならん。"
75,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_047","私はすでに、アスコルビン酸を添加することに成功している。
ヘルスブレッドは完成したも同然だ。"
76,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_048","ど、どうやって、アスコルビン酸を添加するのですか……?"
77,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_049","指示に背いた君に、研究成果を教えるわけにはいかない。
デブロイ、残念だが君をこの任から解かせてもらう。"
78,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_050","わかりました……。
では、私は教授の力を借りずに完全食を完成させ、
哲学者議会の品評会に提出し、採用を勝ち取ってみせますッ!"
79,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_051","……おもしろい。"
80,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_100_051","やれるものならば、やってみるがいい。"
81,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_101_051","しかし、君の完全食が採用されなかった場合、
研究費を私的流用した罪で、我がガルヴロッシュ研究室から……
いや、シャーレアン魔法大学から追放させてもらうよ。"
82,"TEXT_AKTKLA304_04149_DICKON_000_052","ガルヴロッシュ教授……
ことがウチの従業員の将来に影響するってんなら、
口を挟ませてもらうぞ。"
83,"TEXT_AKTKLA304_04149_DICKON_100_052","この店の設立者であるメルヴィンさんから聞いていたんだが……
彼とあんたは、大学時代の同級生であり、親友同士だったんだろ?
なのに、何故そんなにも美食を嫌うんだ?"
84,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_053","彼はとても優秀だった……。
しかし、美食に傾倒し退学していった。"
85,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_054","そして、こんな店を立ち上げた末に、早世した。
美食の研究に没頭するあまり、健康を顧みることなく、
試食と称して暴飲暴食を続けた結果だろう。"
86,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_055","美食は敵だ。
才能あふれる若者を惑わし、殺した、害毒なのだッ……!"
87,"TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_100_055","ほかに言いたいことがないのなら、これで失礼するよ。
効率的に研究を進めなければ……。"
88,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_056","まさか、教授とメルヴィンさんが同級生で、
しかも、親友だったなんて知りませんでした……。"
89,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_057","そして、教授の力を借りず完全食を作ると豪語しておいて、
本当に心苦しいのですが……"
90,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_100_057","同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
シャーレアンの食文化を護るためにも、
どうか、引き続き協力をお願いいたします!"
91,"TEXT_AKTKLA304_04149_Q1_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_AKTKLA304_04149_A1_000_001","任せてくれ"
93,"TEXT_AKTKLA304_04149_A1_000_002","激マズ滅ぶべし……!"
94,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_058","ありがとうございます!
それでは、アスコルビン酸を添加する方法を探して、
試作品五号を……いえ……"
95,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_059","美食の普及に尽力したメルヴィンさんに因んで、
私たちの完全食は、「メルヴィンブレッド」と命名しましょう。"
96,"TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_060","メルヴィンブレッドを完成させるため、
どうかこれからもご協力をお願いいたします!"
97,"TEXT_AKTKLA304_04149_SYSTEM_000_061","医学部の貢献ランクが上昇しました!
デブロイはあなたの事を、
「掛け替えのない職人さん」と感じているようです!"
98,"TEXT_AKTKLA304_04149_SYSTEM_000_062","また、「デブロイ」から受注可能な、
シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!"
99,"TEXT_AKTKLA304_04149_SYSTEM_100_063","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の、
「暗闇を彩りながら」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_00 工匠殿のデブロイは、香りの改善策をひらめいたようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_01 デブロイから油脂の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35598,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「デブロイ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_02 デブロイに「<Sheet(ItemMP,35598,0)/>」を納品した。メルヴィンブレッドを完成させるため、準備が整い次第ふたたびデブロイに声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA304_04149_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_00 デブロイに<Sheet(ItemMP,35598,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA304_04149_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_000 よく来てくれました、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
53 49 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_001 香りを改善する方法を閃きましたよ! 生地に混ぜる油脂を香り高くするんです!
54 50 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_100_001 そうすれば、食欲をそそるばかりか、 風味も改善すること間違いなし! 当然、脂肪分ですので、少量で効果を発揮させなければいけません!
55 51 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_002 つまり、低脂肪で香り高い油脂…… この矛盾する要望を、あなたの技術で両立していただきたいのです! どうか「<Sheet(ItemMP,35598,0)/>」の開発をお願いします!
56 52 TEXT_AKTKLA304_04149_SYSTEM_000_003 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_010 試作品四号に食欲をそそる香り付けをするために、 「<Sheet(ItemMP,35598,0)/>」の開発をお願いします!
58 54 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_020 どうもありがとうございます! うん、いい香りが漂ってきました、お腹が空いてきますね!
59 55 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_021 こ、これはなんと芳しい! ダメだ、涎が垂れてきちゃいました……。 この香りが付いたら誰もが皆、食いつかずにいられないでしょう!
60 56 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_030 納品してくれて、ありがとうございます! <Sheet(ItemMP,35598,0)/>で香り付けした試作品四号は、 ラストスタンドで大人気、試作品なのに注文が殺到しています!
61 57 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_031 想定外だったのは、香りを目的に使った油脂が、 焼き上がりを、さらにふっくらとさせてくれたこと……!
62 58 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_100_031 念の為、脂肪分も計測しましたが、 完全食として許容範囲内の値に収まっていました! もはや完璧と言えるのではないでしょうか!?
63 59 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_032 ぜひとも、ディコン店長に感想を聞きたいので、 一緒にラストスタンドに向かいましょう!
64 60 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_033 店長、香りの付いた試作品四号はどうでしたか……?
65 61 TEXT_AKTKLA304_04149_DICKON_000_034 あれは……ダメだ……。
66 62 TEXT_AKTKLA304_04149_DICKON_000_035 ウチで出してるパンより美味いなんて、ダメに決まってる! 満点だ、ちくしょうめ……!
67 63 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_100_036 や、やったー!
68 64 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_036 ディコン店長に満点をいただけたなら、 これをもって試作を終え、完成を宣言しても良いのでは!? 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうもありが……
69 65 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_037 (-????-)君には失望したよ、こんなところで油を売っていたとは……。
70 66 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_038 それも、私の命じた「消化効率の改善」を行わず、 美食を追求していたなんてね……。
71 67 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_039 ……ここまで来たら、言い訳はしません! 教授のおっしゃるとおり、私は美食を追求していました!
72 68 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_040 でも、ヘルスブレッドを食べて気持ち悪くなってしまうのは、 消化の問題ではありません……単に不味いからです!
73 69 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_041 教授、騙されたと思って、私たちが味を改善した、 試作品四号を一度、食べてみてください。
74 70 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_042 断る……。 私は美食には微塵も興味がない、嫌悪すら感じるほどだ。
75 71 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_043 だが、その栄養価を分析させてもらうとしよう。 そもそも、完全食として基準を満たしているかどうかをね……。
76 72 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_044 結論から言おう、君が作った試作品四号は不合格だ。 重要な栄養素、「アスコルビン酸」が不足していた。 これでは到底、完全食とは名乗れない。
77 73 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_045 アスコルビン酸が不足すれば、人は壊血病になってしまう。 特に、遠洋航海に出る船乗りに多い病気でね、 有事の際にも注意が必要となる。
78 74 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_046 壊血病対策には柑橘類が良いとされるが、 いつでもどこでも新鮮な柑橘類が採れるとは限らない。 ゆえに完全食は、これを防ぐ力を持っていなければならん。
79 75 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_047 私はすでに、アスコルビン酸を添加することに成功している。 ヘルスブレッドは完成したも同然だ。
80 76 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_048 ど、どうやって、アスコルビン酸を添加するのですか……?
81 77 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_049 指示に背いた君に、研究成果を教えるわけにはいかない。 デブロイ、残念だが君をこの任から解かせてもらう。
82 78 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_050 わかりました……。 では、私は教授の力を借りずに完全食を完成させ、 哲学者議会の品評会に提出し、採用を勝ち取ってみせますッ!
83 79 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_051 ……おもしろい。
84 80 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_100_051 やれるものならば、やってみるがいい。
85 81 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_101_051 しかし、君の完全食が採用されなかった場合、 研究費を私的流用した罪で、我がガルヴロッシュ研究室から…… いや、シャーレアン魔法大学から追放させてもらうよ。
86 82 TEXT_AKTKLA304_04149_DICKON_000_052 ガルヴロッシュ教授…… ことがウチの従業員の将来に影響するってんなら、 口を挟ませてもらうぞ。
87 83 TEXT_AKTKLA304_04149_DICKON_100_052 この店の設立者であるメルヴィンさんから聞いていたんだが…… 彼とあんたは、大学時代の同級生であり、親友同士だったんだろ? なのに、何故そんなにも美食を嫌うんだ?
88 84 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_053 彼はとても優秀だった……。 しかし、美食に傾倒し退学していった。
89 85 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_054 そして、こんな店を立ち上げた末に、早世した。 美食の研究に没頭するあまり、健康を顧みることなく、 試食と称して暴飲暴食を続けた結果だろう。
90 86 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_000_055 美食は敵だ。 才能あふれる若者を惑わし、殺した、害毒なのだッ……!
91 87 TEXT_AKTKLA304_04149_GALVEROCHE_100_055 ほかに言いたいことがないのなら、これで失礼するよ。 効率的に研究を進めなければ……。
92 88 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_056 まさか、教授とメルヴィンさんが同級生で、 しかも、親友だったなんて知りませんでした……。
93 89 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_057 そして、教授の力を借りず完全食を作ると豪語しておいて、 本当に心苦しいのですが……
94 90 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_100_057 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! シャーレアンの食文化を護るためにも、 どうか、引き続き協力をお願いいたします!
95 91 TEXT_AKTKLA304_04149_Q1_000_000 何と言う?
96 92 TEXT_AKTKLA304_04149_A1_000_001 任せてくれ
97 93 TEXT_AKTKLA304_04149_A1_000_002 激マズ滅ぶべし……!
98 94 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_058 ありがとうございます! それでは、アスコルビン酸を添加する方法を探して、 試作品五号を……いえ……
99 95 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_059 美食の普及に尽力したメルヴィンさんに因んで、 私たちの完全食は、「メルヴィンブレッド」と命名しましょう。
100 96 TEXT_AKTKLA304_04149_DEBROYE_000_060 メルヴィンブレッドを完成させるため、 どうかこれからもご協力をお願いいたします!
101 97 TEXT_AKTKLA304_04149_SYSTEM_000_061 医学部の貢献ランクが上昇しました! デブロイはあなたの事を、 「掛け替えのない職人さん」と感じているようです!
102 98 TEXT_AKTKLA304_04149_SYSTEM_000_062 また、「デブロイ」から受注可能な、 シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
103 99 TEXT_AKTKLA304_04149_SYSTEM_100_063 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の、 「暗闇を彩りながら」を完了する必要があります。
+305
View File
@@ -0,0 +1,305 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_00","工匠殿のデブロイは、大いに張り切っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_00","イェドリマンのデブロイと話す"
25,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_01","ラザハン入口のデブロイと話して同行させる"
26,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_02","デブロイを連れて
アルキミヤ製薬堂の錬金術師と話す"
27,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_03","デブロイを連れて
アルキミヤ製薬堂の錬金術師と話す"
28,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_04","連れているデブロイとメリードズメイハネで話す"
29,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>を製作<Else/>デブロイに<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_06","工匠殿のデブロイと話す"
31,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の、
「暗闇を彩りながら」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_000","さて、私たちの完全食、「メルヴィンブレッド」を完成させるには、
ガルヴロッシュ教授に指摘された、不足している栄養素……
「アスコルビン酸」を添加しなければなりません。"
50,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_001","アスコルビン酸は柑橘類に多く含まれる栄養素ですが、
ラヴィリンソスで生産される柑橘類は、その含有量が総じて低い。
それは、本物の太陽ではなく、人工太陽で育つ影響とされています。"
51,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_002","そのため、ラヴィリンソス産の食材で、
アスコルビン酸を十分に添加するのは難しいのです。"
52,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_003","教授はそれに成功していると言ってましたが、
いったい、どうしているのやら……。"
53,"TEXT_AKTKLA305_04150_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_AKTKLA305_04150_A1_000_001","アスコルビン酸を合成している?"
55,"TEXT_AKTKLA305_04150_A1_000_002","ラヴィリンソス以外の素材を使っている?"
56,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_004","なるほど、それはあり得ますね。
ラヴィリンソスで作れる素材の成分を合成して、
アスコルビン酸を作り出しているのかも……。"
57,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_005","教授にかぎってそんなことはないと思います。
頑固ですが、学問に対して嘘をつく人ではありません。"
58,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_006","もしかしたら、ラヴィリンソス産の素材を合成することで、
アスコルビン酸を作り出しているのかも……。"
59,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_007","でも、その合成法がわからない。"
60,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_008","品評会までの残り時間を考えれば、
ゼロから合成法を研究することも絶対に無理……。
となれば、別の専門家から助言を受けるしかありません!"
61,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_009","錬金術の本場、ラザハンにおられる、
近東における栄養学の権威、「ジャルヴァズ」師なら、あるいは……"
62,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_010","お会いしたことすらありませんが、
新型エーテライトを使えば、サベネア島まで直行できます。
当たって砕けろの精神で、訪ねてみましょう!"
63,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_011","善は急げです。
さっそく、「イェドリマン」まで向かいましょう!"
64,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_020","う、うう……。"
65,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_021","す、すみません、エーテル酔いで気分が悪くて……。
でも、教授の試作品を食べたときよりは、ずっとマシです。"
66,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_022","それでは、ジャルヴァズ師に助言を請うため、
「ラザハン」に向かいましょう。"
67,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_030","これが噂に聞く多彩なる都……
なんと色鮮やかな街並みでしょう!"
68,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_031","じ、実は私、ラザハンに来るのはおろか、
オールド・シャーレアンから出るのも初めてなのです。"
69,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_032","同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
ラザハンに立ち寄ったことはありますか?"
70,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_033","よかった……。
本で得た知識はあれど、土地勘は皆無なので、
あなたに案内をお願いしたいです。"
71,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_034","以前に読んだ書物によれば、
ジャルヴァズ師は、国営の錬金術工房に在籍していたはず……。
かなり高齢のはずですので、いまもおられるかはわかりませんが。"
72,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_035","ひとまず、その工房「アルキミヤ製薬堂」に向かい、
働く錬金術師たちに、彼のことを聞いてみましょう。"
73,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_036","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_037","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_038","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_100_040","見慣れない顔だな……。"
78,"TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_100_041","あら、工房の見学かしら……?"
79,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKLA305_04150_Q2_000_000","何をする?"
81,"TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_001","話す"
82,"TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_002","同行状態を解除する"
83,"TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_003","キャンセル"
84,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_060","どこを見ても、鮮やかで目がチカチカしてきますね……。"
85,"TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「錬金窯」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
86,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_061","なんと立派な錬金窯でしょう!
さすがは本場ですね、これなら何でも精製できてしまいそうです。"
87,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_062","う、うう……。"
88,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_063","すみません、まだちょっと、気分が……。"
89,"TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_005","<UIForeground>F20224</UIForeground>「錬金術」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
90,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_100_063","これほどまでの設備があるとは……。
錬金術という分野に関しては、我がシャーレアンでも、
ラザハンには敵わないでしょう。"
91,"TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_006","<UIForeground>F20224</UIForeground>「料理屋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
92,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_064","本場のカレーが売ってますよ!
漂ってくるスパイシーな香りがたまりません!"
93,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_065","料理の研究のためにも食べ歩きたいのはやまやまですが……
今はそれどころじゃありませんね。"
94,"TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_007","<UIForeground>F20224</UIForeground>「道具屋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
95,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_066","いろんな錬金道具が並んでいますね。
魔法大学の医学部でも見たことのないものばかり……
ラザハンから学ぶべきことはたくさんあるようです。"
96,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_070","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
97,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_071","急用ですか?
お気になさらず向かってください。
私は「ラザハン」の入口で待っていますから。"
98,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_080","お帰りなさい。
それでは、国営の錬金術工房「アルキミヤ製薬堂」で、
働く錬金術師たちに、ジャルヴァズさんのことを聞いてみましょう。"
99,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_100_081","お帰りなさい。
それでは、「メリードズメイハネ」に向かい、
ジャルヴァズさんを探してみましょう。"
100,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_085","このクエストを進行させるには、
デブロイが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
101,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_085","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
102,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_086","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_000_090","ジャルヴァズ……?
さあ、聞いたことないな、この工房にはいないよ。"
104,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_091","やはり、もう引退されていたのでしょうか。
そもそも年齢を考えれば、今もお元気なのかどうかすら……。"
105,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_092","いえ、ここまで来てそんなことは考えたくない。
下の階で聞いてみましょう。"
106,"TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_000_095","ジャルヴァズなんて人、この工房にはいないよ。"
107,"TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_100","ジャルヴァズを訪ねてきたんですか?
彼は私の曽祖父でして、とっくに引退していますよ。"
108,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_101","ひ、曽孫さん……でしたか。
ということは、曽お祖父さんは……もう……。"
109,"TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_102","齢百を超えてなお、元気いっぱいですよ。"
110,"TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_103","栄養学を極めた曽祖父は、自ら考案した長寿法を実践してましてね。
未だに酒場にまで顔を出しているほどですから……。
会いたいなら、メリードズメイハネを探してみるといいですよ。"
111,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_104","ありがとうございます!
曽お祖父さんがお元気でなによりでした!"
112,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_105","では、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
メリードズ……うう……。"
113,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_106","す、すみません、まだちょっと気分が悪くて……
でも、大丈夫です。
「メリードズメイハネ」に向かいましょう。"
114,"TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_108","曽祖父のジャルヴァズは、よく酒場にいるので、
行きつけのお店、「メリードズメイハネ」を探してみるといいですよ。
それにしても彼女、調子悪そうでしたけど、大丈夫ですか?"
115,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_110","それらしき姿は見当たりませんが……
思えば、私が本で見たジャルヴァズ師の肖像は、
大分、若い頃なので……あまり参考に……。"
116,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_111","う、ううう……。"
117,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_111","(-????-)どうした……?"
118,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_112","(-声の大きな老人-)むむ、これはいかん!
いますぐ薬を用意するでな……待っておれ!"
119,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_113","あ、ありがとうございます。
薬を飲んだおかげで、すっかりよくなりました。
エーテル酔いしただけだと思っていたのですが……"
120,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_114","(-声の大きな老人-)とんでもない。
あんたは重度の貧血を起こしておったのじゃ。
どうやら、アスコルビン酸が不足していたようじゃな。"
121,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_115","(-声の大きな老人-)かの栄養素が足りないと、鉄分が吸収されにくくなる。
その結果、血が薄くなり、貧血となってしまうのじゃ。"
122,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_116","(-声の大きな老人-)さきほどの薬があれば、ひとまずは安心じゃが……
食生活を改めた方が良いぞ。
そんな若さで、壊血病にかかって死にとうなかろう?"
123,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_117","そういえば……ここ最近は、完全食作りに没頭するあまり、
食事はすべて試作品で済ませていました。"
124,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_118","アスコルビン酸の不足が指摘されていた食べ物だけを、
食べ続けていたのだから、貧血になるのも当然ですよね……。
あやうく、メルヴィンさんと同じ轍を踏むところでした。"
125,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_119","それにしても、
栄養学に精通したあなたは、もしや……"
126,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_120","わしか……?
ジャルヴァズという、ただの隠居じゃ。
まあ、栄養学と健康長寿には自信があるがのう。"
127,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_121","やはり、そうでしたか!"
128,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_122","私はシャーレアン魔法大学で栄養学を学ぶ、
デブロイという者です。
ぜひジャルヴァズ師に、助言を仰ぎたく……!"
129,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_123","アスコルビン酸を合成する方法……
ご存じでしたら、どうかご教示ください!"
130,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_124","ほう……。
少し前に魔法大学で栄養学を教える教授が、
同じ目的で訪ねてきたが、今度は学生とは奇遇じゃのう。"
131,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_125","アスコルビン酸の合成法は、わしが発見したものじゃから、
もちろん知っておるが、タダで教えるわけにはいかん。
それ相応の大金を払ってもらわねばな……。"
132,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_126","た、大金……ですか……。"
133,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_127","教授は迷わず払っていったが、
まあ、学生のあんたには無理じゃろう。"
134,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_128","じゃが、このまま門前払いするのも酷というもの。
よって、チャンスをやろう。"
135,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_129","わしはとにかく、カレーに目がない。
しかし長い人生で、本場ラザハンの味に飽きてしもうた。"
136,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_130","そんなとき、西方でアレンジされた、
「エオルゼア風カレーライス」なるものがあると知った。"
137,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_131","どうしても食べたくなり、貿易商からレシピを入手した。
そして、この酒場の調理師に作ってもらおうと、
素材を買い集めてきたところでな。"
138,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_132","ここで、西方の者が現れたのも何かの縁。
ラザハンの調理師よりも、あんたらに作ってもらった方が、
本場の味にもなるじゃろう。"
139,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_133","わしに「エオルゼア風カレーライス」を作ってくれ。
その味によっては、合成法を教えてやらんでもないぞい。"
140,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_134","ありがとうございます!
ぜひとも、腕によりをかけて作らせてもらいます!"
141,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_135","訪ねてきたという教授は、ガルヴロッシュ教授に違いありません!
ということは、合成に使う素材も、
きっとラヴィリンソスで生産可能なはず。"
142,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_136","そして、エオルゼア風カレーライスなら、
ラストスタンドでも定番なので、私も作ったことがあります!"
143,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_137","オニオンを飴色になるまで炒めて甘みを出し、
ブイヨンを加えて、角切りの肉を柔らかく煮込んで、
そうそう、ここでしっかり灰汁をとらないと……"
144,"TEXT_AKTKLA305_04150_Q3_000_000","何と言う?"
145,"TEXT_AKTKLA305_04150_A3_000_001","手短に頼む"
146,"TEXT_AKTKLA305_04150_A3_000_002","で、どうすればいい?"
147,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_138","す、すみません、また夢中になって……。"
148,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_139","でも、味の決め手となる<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>だけは、
店長が仕込んでいましたし、私の手には負えません……。"
149,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_140","ほかの工程は私が引き受けますので、
どうか、「<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>」の製作をお願いします!"
150,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_141","材料が足りなくなったら、わしに声をかけてくれれば、渡そう。
それでは、美味いカレーを期待しておるぞい。"
151,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_150","材料が足りなくなったか?
あんたはスパイスを作るという話じゃったのう。
ほれ、早く美味いカレーを作ってくれ。"
152,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_151","おお、スパイスが完成したようじゃな。
美味いカレーを期待しておるぞい。"
153,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_160","エオルゼア風カレーライスの味の決め手となる、
「<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>」は完成しましたでしょうか……?"
154,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_161","ありがとうございます!
いい香りが漂ってきました、これなら最高のカレーができます!
あとは私に任せてください!"
155,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_162","ほほう、これがエオルゼア風カレーライス。
色も香りも、ラザハンのカレーとは違うのう。
さて、その味やいかに……。"
156,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_163","いかが……でしたでしょうか?"
157,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_164","素晴らしい……素晴らしく、美味かったぞ……!
食べれば食べるほどに、味が渾然一体となり、
不思議な調和感を醸し出しておった。"
158,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_165","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君と、デブロイ君、
ふたりの想いが、ひとつの目標に向かっていると……
熱い熱い想いを感じたぞ!"
159,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_167","では、アスコルビン酸の合成法は……?"
160,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_168","教えよう!
このカレーの味は、黄金以上の価値がある!"
161,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_169","なるほど、ココナッツミルクから……"
162,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_170","ご教示、ありがとうございました!"
163,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_171","最後にお聞かせ願いたいのですが、
ジャルヴァズ師にとって、健康長寿の秘訣とは何でしょう?"
164,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_172","まあ、栄養に気をつけることはもちろんじゃが……
とにかく、美味いものを食うことじゃ!"
165,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_173","美味いと感じれば、胃の活動が活発になり、
逆に不味いと感じれば、消化管の動きは止まってしまう。
せっかくの栄養も、身体に吸収されねば何の意味もないからの!"
166,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_174","……!!
やっぱり、美味しさは生きる上で大切ということですね!"
167,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_175","ジャルヴァズ師、ありがとうございます!
どうか、いつまでもお元気で……!"
168,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_176","これで、目的は達成です。
オールド・シャーレアンに戻りましょう!"
169,"TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_178","エオルゼア風カレーライス、美味かったぞい!
さらに寿命が延びた気がするわい。"
170,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_180","今回は遠くまでお付き合いいただき、ありがとうございました!
ジャルヴァズ師から教わった手法で、
アスコルビン酸を合成してみようと思います。"
171,"TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_181","私たちの完全食、メルヴィンブレッドの完成まであと少しです。
最後まで、どうかよろしくお願いしますね!"
172,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_182","次のクエストは、
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル88以上になると、
工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。"
173,"TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_190","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_00 工匠殿のデブロイは、大いに張り切っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_00 イェドリマンのデブロイと話す
29 25 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_01 ラザハン入口のデブロイと話して同行させる
30 26 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_02 デブロイを連れて アルキミヤ製薬堂の錬金術師と話す
31 27 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_03 デブロイを連れて アルキミヤ製薬堂の錬金術師と話す
32 28 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_04 連れているデブロイとメリードズメイハネで話す
33 29 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>を製作<Else/>デブロイに<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_06 工匠殿のデブロイと話す
35 31 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の、 「暗闇を彩りながら」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_000 さて、私たちの完全食、「メルヴィンブレッド」を完成させるには、 ガルヴロッシュ教授に指摘された、不足している栄養素…… 「アスコルビン酸」を添加しなければなりません。
54 50 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_001 アスコルビン酸は柑橘類に多く含まれる栄養素ですが、 ラヴィリンソスで生産される柑橘類は、その含有量が総じて低い。 それは、本物の太陽ではなく、人工太陽で育つ影響とされています。
55 51 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_002 そのため、ラヴィリンソス産の食材で、 アスコルビン酸を十分に添加するのは難しいのです。
56 52 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_003 教授はそれに成功していると言ってましたが、 いったい、どうしているのやら……。
57 53 TEXT_AKTKLA305_04150_Q1_000_000 何と言う?
58 54 TEXT_AKTKLA305_04150_A1_000_001 アスコルビン酸を合成している?
59 55 TEXT_AKTKLA305_04150_A1_000_002 ラヴィリンソス以外の素材を使っている?
60 56 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_004 なるほど、それはあり得ますね。 ラヴィリンソスで作れる素材の成分を合成して、 アスコルビン酸を作り出しているのかも……。
61 57 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_005 教授にかぎってそんなことはないと思います。 頑固ですが、学問に対して嘘をつく人ではありません。
62 58 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_006 もしかしたら、ラヴィリンソス産の素材を合成することで、 アスコルビン酸を作り出しているのかも……。
63 59 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_007 でも、その合成法がわからない。
64 60 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_008 品評会までの残り時間を考えれば、 ゼロから合成法を研究することも絶対に無理……。 となれば、別の専門家から助言を受けるしかありません!
65 61 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_009 錬金術の本場、ラザハンにおられる、 近東における栄養学の権威、「ジャルヴァズ」師なら、あるいは……
66 62 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_010 お会いしたことすらありませんが、 新型エーテライトを使えば、サベネア島まで直行できます。 当たって砕けろの精神で、訪ねてみましょう!
67 63 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_011 善は急げです。 さっそく、「イェドリマン」まで向かいましょう!
68 64 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_020 う、うう……。
69 65 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_021 す、すみません、エーテル酔いで気分が悪くて……。 でも、教授の試作品を食べたときよりは、ずっとマシです。
70 66 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_022 それでは、ジャルヴァズ師に助言を請うため、 「ラザハン」に向かいましょう。
71 67 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_030 これが噂に聞く多彩なる都…… なんと色鮮やかな街並みでしょう!
72 68 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_031 じ、実は私、ラザハンに来るのはおろか、 オールド・シャーレアンから出るのも初めてなのです。
73 69 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_032 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 ラザハンに立ち寄ったことはありますか?
74 70 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_033 よかった……。 本で得た知識はあれど、土地勘は皆無なので、 あなたに案内をお願いしたいです。
75 71 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_034 以前に読んだ書物によれば、 ジャルヴァズ師は、国営の錬金術工房に在籍していたはず……。 かなり高齢のはずですので、いまもおられるかはわかりませんが。
76 72 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_035 ひとまず、その工房「アルキミヤ製薬堂」に向かい、 働く錬金術師たちに、彼のことを聞いてみましょう。
77 73 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_036 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_037 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_038 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_039 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_100_040 見慣れない顔だな……。
82 78 TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_100_041 あら、工房の見学かしら……?
83 79 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_050 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_AKTKLA305_04150_Q2_000_000 何をする?
85 81 TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_001 話す
86 82 TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_002 同行状態を解除する
87 83 TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_003 キャンセル
88 84 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_060 どこを見ても、鮮やかで目がチカチカしてきますね……。
89 85 TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_004 <UIForeground>F20224</UIForeground>「錬金窯」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
90 86 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_061 なんと立派な錬金窯でしょう! さすがは本場ですね、これなら何でも精製できてしまいそうです。
91 87 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_062 う、うう……。
92 88 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_063 すみません、まだちょっと、気分が……。
93 89 TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_005 <UIForeground>F20224</UIForeground>「錬金術」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
94 90 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_100_063 これほどまでの設備があるとは……。 錬金術という分野に関しては、我がシャーレアンでも、 ラザハンには敵わないでしょう。
95 91 TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_006 <UIForeground>F20224</UIForeground>「料理屋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
96 92 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_064 本場のカレーが売ってますよ! 漂ってくるスパイシーな香りがたまりません!
97 93 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_065 料理の研究のためにも食べ歩きたいのはやまやまですが…… 今はそれどころじゃありませんね。
98 94 TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_007 <UIForeground>F20224</UIForeground>「道具屋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
99 95 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_066 いろんな錬金道具が並んでいますね。 魔法大学の医学部でも見たことのないものばかり…… ラザハンから学ぶべきことはたくさんあるようです。
100 96 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_070 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
101 97 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_071 急用ですか? お気になさらず向かってください。 私は「ラザハン」の入口で待っていますから。
102 98 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_080 お帰りなさい。 それでは、国営の錬金術工房「アルキミヤ製薬堂」で、 働く錬金術師たちに、ジャルヴァズさんのことを聞いてみましょう。
103 99 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_100_081 お帰りなさい。 それでは、「メリードズメイハネ」に向かい、 ジャルヴァズさんを探してみましょう。
104 100 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_085 このクエストを進行させるには、 デブロイが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
105 101 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_085 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
106 102 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_086 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_000_090 ジャルヴァズ……? さあ、聞いたことないな、この工房にはいないよ。
108 104 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_091 やはり、もう引退されていたのでしょうか。 そもそも年齢を考えれば、今もお元気なのかどうかすら……。
109 105 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_092 いえ、ここまで来てそんなことは考えたくない。 下の階で聞いてみましょう。
110 106 TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_000_095 ジャルヴァズなんて人、この工房にはいないよ。
111 107 TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_100 ジャルヴァズを訪ねてきたんですか? 彼は私の曽祖父でして、とっくに引退していますよ。
112 108 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_101 ひ、曽孫さん……でしたか。 ということは、曽お祖父さんは……もう……。
113 109 TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_102 齢百を超えてなお、元気いっぱいですよ。
114 110 TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_103 栄養学を極めた曽祖父は、自ら考案した長寿法を実践してましてね。 未だに酒場にまで顔を出しているほどですから……。 会いたいなら、メリードズメイハネを探してみるといいですよ。
115 111 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_104 ありがとうございます! 曽お祖父さんがお元気でなによりでした!
116 112 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_105 では、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 メリードズ……うう……。
117 113 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_106 す、すみません、まだちょっと気分が悪くて…… でも、大丈夫です。 「メリードズメイハネ」に向かいましょう。
118 114 TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_108 曽祖父のジャルヴァズは、よく酒場にいるので、 行きつけのお店、「メリードズメイハネ」を探してみるといいですよ。 それにしても彼女、調子悪そうでしたけど、大丈夫ですか?
119 115 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_110 それらしき姿は見当たりませんが…… 思えば、私が本で見たジャルヴァズ師の肖像は、 大分、若い頃なので……あまり参考に……。
120 116 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_111 う、ううう……。
121 117 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_111 (-????-)どうした……?
122 118 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_112 (-声の大きな老人-)むむ、これはいかん! いますぐ薬を用意するでな……待っておれ!
123 119 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_113 あ、ありがとうございます。 薬を飲んだおかげで、すっかりよくなりました。 エーテル酔いしただけだと思っていたのですが……
124 120 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_114 (-声の大きな老人-)とんでもない。 あんたは重度の貧血を起こしておったのじゃ。 どうやら、アスコルビン酸が不足していたようじゃな。
125 121 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_115 (-声の大きな老人-)かの栄養素が足りないと、鉄分が吸収されにくくなる。 その結果、血が薄くなり、貧血となってしまうのじゃ。
126 122 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_116 (-声の大きな老人-)さきほどの薬があれば、ひとまずは安心じゃが…… 食生活を改めた方が良いぞ。 そんな若さで、壊血病にかかって死にとうなかろう?
127 123 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_117 そういえば……ここ最近は、完全食作りに没頭するあまり、 食事はすべて試作品で済ませていました。
128 124 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_118 アスコルビン酸の不足が指摘されていた食べ物だけを、 食べ続けていたのだから、貧血になるのも当然ですよね……。 あやうく、メルヴィンさんと同じ轍を踏むところでした。
129 125 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_119 それにしても、 栄養学に精通したあなたは、もしや……
130 126 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_120 わしか……? ジャルヴァズという、ただの隠居じゃ。 まあ、栄養学と健康長寿には自信があるがのう。
131 127 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_121 やはり、そうでしたか!
132 128 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_122 私はシャーレアン魔法大学で栄養学を学ぶ、 デブロイという者です。 ぜひジャルヴァズ師に、助言を仰ぎたく……!
133 129 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_123 アスコルビン酸を合成する方法…… ご存じでしたら、どうかご教示ください!
134 130 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_124 ほう……。 少し前に魔法大学で栄養学を教える教授が、 同じ目的で訪ねてきたが、今度は学生とは奇遇じゃのう。
135 131 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_125 アスコルビン酸の合成法は、わしが発見したものじゃから、 もちろん知っておるが、タダで教えるわけにはいかん。 それ相応の大金を払ってもらわねばな……。
136 132 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_126 た、大金……ですか……。
137 133 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_127 教授は迷わず払っていったが、 まあ、学生のあんたには無理じゃろう。
138 134 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_128 じゃが、このまま門前払いするのも酷というもの。 よって、チャンスをやろう。
139 135 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_129 わしはとにかく、カレーに目がない。 しかし長い人生で、本場ラザハンの味に飽きてしもうた。
140 136 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_130 そんなとき、西方でアレンジされた、 「エオルゼア風カレーライス」なるものがあると知った。
141 137 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_131 どうしても食べたくなり、貿易商からレシピを入手した。 そして、この酒場の調理師に作ってもらおうと、 素材を買い集めてきたところでな。
142 138 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_132 ここで、西方の者が現れたのも何かの縁。 ラザハンの調理師よりも、あんたらに作ってもらった方が、 本場の味にもなるじゃろう。
143 139 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_133 わしに「エオルゼア風カレーライス」を作ってくれ。 その味によっては、合成法を教えてやらんでもないぞい。
144 140 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_134 ありがとうございます! ぜひとも、腕によりをかけて作らせてもらいます!
145 141 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_135 訪ねてきたという教授は、ガルヴロッシュ教授に違いありません! ということは、合成に使う素材も、 きっとラヴィリンソスで生産可能なはず。
146 142 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_136 そして、エオルゼア風カレーライスなら、 ラストスタンドでも定番なので、私も作ったことがあります!
147 143 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_137 オニオンを飴色になるまで炒めて甘みを出し、 ブイヨンを加えて、角切りの肉を柔らかく煮込んで、 そうそう、ここでしっかり灰汁をとらないと……
148 144 TEXT_AKTKLA305_04150_Q3_000_000 何と言う?
149 145 TEXT_AKTKLA305_04150_A3_000_001 手短に頼む
150 146 TEXT_AKTKLA305_04150_A3_000_002 で、どうすればいい?
151 147 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_138 す、すみません、また夢中になって……。
152 148 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_139 でも、味の決め手となる<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>だけは、 店長が仕込んでいましたし、私の手には負えません……。
153 149 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_140 ほかの工程は私が引き受けますので、 どうか、「<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>」の製作をお願いします!
154 150 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_141 材料が足りなくなったら、わしに声をかけてくれれば、渡そう。 それでは、美味いカレーを期待しておるぞい。
155 151 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_150 材料が足りなくなったか? あんたはスパイスを作るという話じゃったのう。 ほれ、早く美味いカレーを作ってくれ。
156 152 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_151 おお、スパイスが完成したようじゃな。 美味いカレーを期待しておるぞい。
157 153 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_160 エオルゼア風カレーライスの味の決め手となる、 「<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>」は完成しましたでしょうか……?
158 154 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_161 ありがとうございます! いい香りが漂ってきました、これなら最高のカレーができます! あとは私に任せてください!
159 155 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_162 ほほう、これがエオルゼア風カレーライス。 色も香りも、ラザハンのカレーとは違うのう。 さて、その味やいかに……。
160 156 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_163 いかが……でしたでしょうか?
161 157 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_164 素晴らしい……素晴らしく、美味かったぞ……! 食べれば食べるほどに、味が渾然一体となり、 不思議な調和感を醸し出しておった。
162 158 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_165 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君と、デブロイ君、 ふたりの想いが、ひとつの目標に向かっていると…… 熱い熱い想いを感じたぞ!
163 159 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_167 では、アスコルビン酸の合成法は……?
164 160 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_168 教えよう! このカレーの味は、黄金以上の価値がある!
165 161 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_169 なるほど、ココナッツミルクから……
166 162 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_170 ご教示、ありがとうございました!
167 163 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_171 最後にお聞かせ願いたいのですが、 ジャルヴァズ師にとって、健康長寿の秘訣とは何でしょう?
168 164 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_172 まあ、栄養に気をつけることはもちろんじゃが…… とにかく、美味いものを食うことじゃ!
169 165 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_173 美味いと感じれば、胃の活動が活発になり、 逆に不味いと感じれば、消化管の動きは止まってしまう。 せっかくの栄養も、身体に吸収されねば何の意味もないからの!
170 166 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_174 ……!! やっぱり、美味しさは生きる上で大切ということですね!
171 167 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_175 ジャルヴァズ師、ありがとうございます! どうか、いつまでもお元気で……!
172 168 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_176 これで、目的は達成です。 オールド・シャーレアンに戻りましょう!
173 169 TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_178 エオルゼア風カレーライス、美味かったぞい! さらに寿命が延びた気がするわい。
174 170 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_180 今回は遠くまでお付き合いいただき、ありがとうございました! ジャルヴァズ師から教わった手法で、 アスコルビン酸を合成してみようと思います。
175 171 TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_181 私たちの完全食、メルヴィンブレッドの完成まであと少しです。 最後まで、どうかよろしくお願いしますね!
176 172 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_182 次のクエストは、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル88以上になると、 工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。
177 173 TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_190 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
+113
View File
@@ -0,0 +1,113 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_00","工匠殿のデブロイは、困り果てているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_01","デブロイからアスコルビン酸の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35599,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「デブロイ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「160」以上で可能となりますが、「340」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_02","デブロイに「<Sheet(ItemMP,35599,0)/>」を納品した。ついに完成したメルヴィンブレッドが品評会に出される日を心待ちにしておこう。"
3,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_00","デブロイに<Sheet(ItemMP,35599,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_000","これは、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
49,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_100_000","あれから、アスコルビン酸を合成してみたのですが……
何度やってもうまくいきません。"
50,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_001","ジャルヴァズさんに教わった手順どおりのはずなのに、
どうしても、失敗してしまいます。"
51,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_002","恥ずかしながら、これは単純に私の技術不足……
アスコルビン酸の合成は、かなりの腕がいるようです。"
52,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_003","結局、最後まで頼ってしまって、
大変申し訳ないのですが……"
53,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_004","どうか、アスコルビン酸を合成して、
メルヴィンブレッド完成への最後の鍵……
「<Sheet(ItemMP,35599,0)/>」の製作をお願いします!"
54,"TEXT_AKTKLA306_04151_SYSTEM_000_005","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_010","アスコルビン酸を合成して、
メルヴィンブレッド完成への最後の鍵……
「<Sheet(ItemMP,35599,0)/>」の製作を、どうかお願いいたします!"
56,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_020","助かりました、ありがとうございます!
これがココナッツミルクから合成されたアスコルビン酸!
さすがです、私には何度やってもできませんでした……。"
57,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_021","こ、これは美しい!
合成されたアスコルビン酸が、輝いて見えます!
これさえあれば、残された課題もクリアできるでしょう!"
58,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_030","納品、どうもありがとうございます。
さっそく、メルヴィンブレッドを作ってみました。
もう少しで焼き上がりますので、少々、お待ちくださいね!"
59,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_031","私の方でも独自に試行錯誤を繰り返し、
最終的にこのような、ふっくらしたパンになりました。"
60,"TEXT_AKTKLA306_04151_Q1_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_AKTKLA306_04151_A1_000_001","美味しそう……!"
62,"TEXT_AKTKLA306_04151_A1_000_002","ど、どこかで見た気が……!?"
63,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_032","とにかく、早く食べてみてくださいな!"
64,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_100_032","まずは、味の感想からきかせてもらえますか……?"
65,"TEXT_AKTKLA306_04151_Q2_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_AKTKLA306_04151_A2_000_001","掛け値なしに美味い!"
67,"TEXT_AKTKLA306_04151_A2_000_002","甘味があふれル! 嗚呼、甘美なり!!"
68,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_200_032","よかった!
そして、食感はどうでした……?"
69,"TEXT_AKTKLA306_04151_Q3_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_AKTKLA306_04151_A3_000_001","しっとりふわふわでクセになる!"
71,"TEXT_AKTKLA306_04151_A3_000_002","未だかつてない食感に、宇宙の法則が乱れる!!"
72,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_300_032","それは何より!
最後に、香りはいかがでしたか……?"
73,"TEXT_AKTKLA306_04151_Q4_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_AKTKLA306_04151_A4_000_001","芳しい香りが吹き抜けた!"
75,"TEXT_AKTKLA306_04151_A4_000_002","芳醇な香りに、食欲がリミットブレイクした!!"
76,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_034","うんうん!
味も、食感も、風味も完璧な、美味しいパンができましたね……!"
77,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_100_034","それでいて、栄養のバランスも完璧……
今度こそ完全食として申し分ありません!"
78,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_035","ひとえに、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あなたのおかげです、本当に感謝しています!"
79,"TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_036","これなら、必ず哲学者議会の品評会でも勝算があるはず!
当日は、ぜひあなたにも出席していただきたいので、
お待ちしていますよ……!"
80,"TEXT_AKTKLA306_04151_SYSTEM_000_037","医学部の貢献ランクが上昇しました!
デブロイはあなたの事を、
「最高の職人さん」と感じているようです!"
81,"TEXT_AKTKLA306_04151_SYSTEM_000_040","魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル90以上になると、
工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_00 工匠殿のデブロイは、困り果てているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_01 デブロイからアスコルビン酸の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35599,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「デブロイ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「160」以上で可能となりますが、「340」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_02 デブロイに「<Sheet(ItemMP,35599,0)/>」を納品した。ついに完成したメルヴィンブレッドが品評会に出される日を心待ちにしておこう。
7 3 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA306_04151_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_00 デブロイに<Sheet(ItemMP,35599,0)/>を納品
29 25 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA306_04151_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_000 これは、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
53 49 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_100_000 あれから、アスコルビン酸を合成してみたのですが…… 何度やってもうまくいきません。
54 50 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_001 ジャルヴァズさんに教わった手順どおりのはずなのに、 どうしても、失敗してしまいます。
55 51 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_002 恥ずかしながら、これは単純に私の技術不足…… アスコルビン酸の合成は、かなりの腕がいるようです。
56 52 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_003 結局、最後まで頼ってしまって、 大変申し訳ないのですが……
57 53 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_004 どうか、アスコルビン酸を合成して、 メルヴィンブレッド完成への最後の鍵…… 「<Sheet(ItemMP,35599,0)/>」の製作をお願いします!
58 54 TEXT_AKTKLA306_04151_SYSTEM_000_005 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_010 アスコルビン酸を合成して、 メルヴィンブレッド完成への最後の鍵…… 「<Sheet(ItemMP,35599,0)/>」の製作を、どうかお願いいたします!
60 56 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_020 助かりました、ありがとうございます! これがココナッツミルクから合成されたアスコルビン酸! さすがです、私には何度やってもできませんでした……。
61 57 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_021 こ、これは美しい! 合成されたアスコルビン酸が、輝いて見えます! これさえあれば、残された課題もクリアできるでしょう!
62 58 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_030 納品、どうもありがとうございます。 さっそく、メルヴィンブレッドを作ってみました。 もう少しで焼き上がりますので、少々、お待ちくださいね!
63 59 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_031 私の方でも独自に試行錯誤を繰り返し、 最終的にこのような、ふっくらしたパンになりました。
64 60 TEXT_AKTKLA306_04151_Q1_000_000 何と言う?
65 61 TEXT_AKTKLA306_04151_A1_000_001 美味しそう……!
66 62 TEXT_AKTKLA306_04151_A1_000_002 ど、どこかで見た気が……!?
67 63 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_032 とにかく、早く食べてみてくださいな!
68 64 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_100_032 まずは、味の感想からきかせてもらえますか……?
69 65 TEXT_AKTKLA306_04151_Q2_000_000 何と言う?
70 66 TEXT_AKTKLA306_04151_A2_000_001 掛け値なしに美味い!
71 67 TEXT_AKTKLA306_04151_A2_000_002 甘味があふれル! 嗚呼、甘美なり!!
72 68 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_200_032 よかった! そして、食感はどうでした……?
73 69 TEXT_AKTKLA306_04151_Q3_000_000 何と言う?
74 70 TEXT_AKTKLA306_04151_A3_000_001 しっとりふわふわでクセになる!
75 71 TEXT_AKTKLA306_04151_A3_000_002 未だかつてない食感に、宇宙の法則が乱れる!!
76 72 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_300_032 それは何より! 最後に、香りはいかがでしたか……?
77 73 TEXT_AKTKLA306_04151_Q4_000_000 何と言う?
78 74 TEXT_AKTKLA306_04151_A4_000_001 芳しい香りが吹き抜けた!
79 75 TEXT_AKTKLA306_04151_A4_000_002 芳醇な香りに、食欲がリミットブレイクした!!
80 76 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_034 うんうん! 味も、食感も、風味も完璧な、美味しいパンができましたね……!
81 77 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_100_034 それでいて、栄養のバランスも完璧…… 今度こそ完全食として申し分ありません!
82 78 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_035 ひとえに、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あなたのおかげです、本当に感謝しています!
83 79 TEXT_AKTKLA306_04151_DEBROYE_000_036 これなら、必ず哲学者議会の品評会でも勝算があるはず! 当日は、ぜひあなたにも出席していただきたいので、 お待ちしていますよ……!
84 80 TEXT_AKTKLA306_04151_SYSTEM_000_037 医学部の貢献ランクが上昇しました! デブロイはあなたの事を、 「最高の職人さん」と感じているようです!
85 81 TEXT_AKTKLA306_04151_SYSTEM_000_040 魔法大学取引のストーリークエストが発行されました! 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル90以上になると、 工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。
+255
View File
@@ -0,0 +1,255 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_00","工匠殿のデブロイは、いつになく意気込んでいるようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_01","哲学者議会による完全食の品評会が開催されるという。オールド・シャーレアンの哲学者の広場前にいる「デブロイ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_02","デブロイと話し、完全食の品評会に出席した。ラストスタンドの常連だったフロギュステールも現れ、見事、メルヴィンブレッドが完全食として採用された。哲学者の広場前にいる「デブロイ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_03","デブロイと話した。彼女は敗北したガルヴロッシュに料理を振る舞い元気づけたいという。オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「デブロイ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_04","デブロイと話した。彼女はシャーレアンの郷土料理、フィッシュボールを作るそうだ。冒険者は<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>の製作を頼まれた。「<Sheet(Item,35845,0)/>」をもとに、「<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>」を製作し、オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「デブロイ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,35845,0)/>」を失った場合は、ディコンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_05","デブロイに<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>を渡した。フィッシュボールを食べたガルヴロッシュは、思わず笑顔を見せて、メルヴィンとの過去を語るのだった。工匠殿に戻り「デブロイ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_06","デブロイと話した。彼女はこれからも医学部の学生として、そしてラストスタンドの従業員として、シャーレアンに美食の文化を広めていくと誓うのだった。"
7,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_00","デブロイと話す"
25,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_01","デブロイと再度話す"
26,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_02","デブロイとさらに話す"
27,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>を製作<Else/>デブロイに<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_04","デブロイと話す"
29,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_000","同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お待ちしていましたよ。
ついに、哲学者議会による完全食の品評会が開催されます!"
49,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_001","私はメルヴィンブレッドが採用されると信じています。
品評会は「哲学者の広場」で開かれるので、
胸を張って向かいましょう!"
50,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_010","この議事堂を前にすると、さすがに緊張してきますね……。
それでは、品評会に臨みましょう!"
51,"TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_050","皆様、お集まりいただきありがとうございます。
これより、哲学者議会・食品安全委員会による、
「完全食」選定品評会を開催いたします。"
52,"TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_051","ご存じのとおり、この「完全食」は、
食料供給に問題が生じたケースを想定した非常食であります。"
53,"TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_052","ラヴィリンソスで生産可能な食材のみを用い、
生存に必要な、すべての栄養を摂取可能な食品を作ることが目的。
さて、試作品が2点提出されているのですが……"
54,"TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_053","ひとつ目は、ガルヴロッシュ教授による、
「ヘルスブレッド」……。"
55,"TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_054","ふたつ目は、医学生デブロイによる、
「メルヴィンブレッド」……。"
56,"TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_055","食品安全委員会として、これら2点のいずれを採用するか、
栄養価の測定と試食を行った後、審議に入りたいと思います。"
57,"TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_056","測定の結果、栄養価は横並びで、どちらも基準を満たしていた。
ヘルスブレッドもメルヴィンブレッドも、
栄養摂取を目的とする完全食として、ひとまず合格だ。"
58,"TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_057","栄養価が同じだとすると、違いはその味のみとなります。
ヘルスブレッドはお世辞にも美味とは言い難いですが
メルヴィンブレッドはとてもおいしかった。"
59,"TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_058","そうなると、美食という付加価値が付いた、
メルヴィンブレッドを採用するのが道理でありましょう。"
60,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_059","お待ちください。
確かにメルヴィンブレッドに比べ、
我がヘルスブレッドは味では劣っています。"
61,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_060","しかし、製作効率という面ではどうでしょう?"
62,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_061","メルヴィンブレッドは味のために、甘味料や油脂を添付し、
酵母にまでこだわった結果、手間ひまがかかっております。"
63,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_062","その点、我がヘルスブレッドは、
徹底した効率化により、簡易かつ迅速に製造できます。"
64,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_063","どうか、冷静に考え直してみてください。
そもそも、有事の際に美食など必要でしょうか……?"
65,"TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_064","確かにそれは頷けます。
製作効率というところを見逃していました。"
66,"TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_065","完全食の配給が必要な事態となれば、
食料生産に対する手間は、簡素であるにこしたことはない。
効率を重視するとなれば、ヘルスブレッドに軍配が上がろうな。"
67,"TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_066","(-????-)お待ちなさい……!"
68,"TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_067","これは、フロギュステール様。
わざわざ、お越しくださったのですね。"
69,"TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_068","隠居の身ではあるが、「完全食」と聞いて気になってな。"
70,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_069","あ、あなたは……!"
71,"TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_070","メルヴィンブレッド、とてもおいしかったよ。"
72,"TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_071","さて、シャーレアンでは、とかく美食が軽視されがちだ。
それは何故かと問われれば、美食の追求が道楽であり、
非効率であると思われているがゆえ……。"
73,"TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_072","だが、疲れたときに甘い茶を欲するのは、
身体が糖分を求めてのことであり、好みの問題ではない。"
74,"TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_073","さらには、その文化、あるいは暮らしと言い換えてもいい……
そこで受容されてきた味が、安心感を与え、
心を落ち着かせる効果があるのを知っているだろうか?"
75,"TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_074","家庭の味に懐かしさを覚えるのも、そのひとつだ。
私は思索に行き詰まったときにラストスタンドで一服するが、
それもリラックス効果を求めてのこと。"
76,"TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_075","このように、味覚には単なる快楽を超えた重要な役割がある。
では、有事に陥ったとき、毎日、口にする味として、
君たちはどちらが良いと考える?"
77,"TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_076","生存を脅かされるような危機的状況、心理的な圧迫を前に、
顔をしかめるような味で、心を落ち着かせることはできるだろうか?"
78,"TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_077","正直……ヘルスブレッドを毎日食べることを想像すると、
心を穏やかに保てる気はしない。
その結果、危機に対する判断に誤りが生じたら……"
79,"TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_078","そうですね……たとえ手間ひまかかろうとも、
美味しいものを食べて、心を落ち着かせた方が冷静になれます。
結果的にその方が効率的かもしれません。"
80,"TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_079","それでは、フロギュステール様のご意見も参考にして、
投票による最終審査に移りましょう。"
81,"TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_080","結果を発表いたします。"
82,"TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_081","ヘルスブレッド、1票、メルヴィンブレッド、5票、
よって、医学生デブロイの試作品を完全食として採用します!"
83,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_082","教授、これもあなたの研究のおかげで……"
84,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_090","やりましたね、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
一時はヒヤッとしましたが、あのラストスタンドの常連さんが、
元哲学者議会の有力議員だったなんて……。"
85,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_091","これで、すべて終わったわけですが、
すみません、最後にひとつだけお願いさせてください。"
86,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_092","ガルヴロッシュ教授はお堅い人ですが、決して悪人ではない。
完全食が採用されず落ち込んでいる教授を、
料理で元気付けてあげたくて……力を貸してほしいんです。"
87,"TEXT_AKTKLA307_04152_Q1_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_AKTKLA307_04152_A1_000_001","わかった"
89,"TEXT_AKTKLA307_04152_A1_000_002","腕を振るおう"
90,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_093","ありがとうございます!
さっそく「ラストスタンド」に向かいましょう!"
91,"TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_000_095","よう、ガルヴロッシュ教授の鼻を明かしてやったようだな!
シャーレアンの食文化を守ってくれてありがとよ!"
92,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_100","さて、ガルヴロッシュ教授のために用意する料理ですが、
シャーレアンの郷土料理、フィッシュボールにしようと思います。"
93,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_101","ディコン店長から聞いたのですが……
メルヴィンさんとガルヴロッシュ教授が学生時代に、
好んで食べていた料理なんだそうです。"
94,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_101","白身魚の身とオニオンをペースト状になるまですり潰し、
そこにミルクやペッパーを加えてよく練り、
さらに小麦粉を足して楕円形に丸めてアツアツの油に……"
95,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_200_101","って、すみません……簡潔に述べましょう。"
96,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_102","あなたには魚のすり身を揚げるための、
上質な油を作ってもらいたい。
油の質によって、仕上がりが大きく変わるのです。"
97,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_103","あなたにはフィッシュボールの要ともいえる、
魚のすり身を作ってもらいたい。"
98,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_104","ほかの工程は私に任せてください。
素材がなくなったときは、ディコン店長が渡してくれます。"
99,"TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_100_104","美味いフィッシュボールを作って、
ガルヴロッシュ教授に、あっと言わせてやろうぜ!"
100,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_105","それでは、「<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>」の製作、
どうかよろしくお願いします!"
101,"TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_000_108","素材がなくなったら、持っていくといい。
あんたの腕ならきっといいものができるだろうな!"
102,"TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_100_109","「<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>」が完成したようだな。
さあ、早くデブロイに渡してやってくれ。"
103,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_110","こちらの準備はばっちりですよ!
「<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>」は完成しましたでしょうか?"
104,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_111","どうもありがとうございます!
これなら、きっと美味しいフィッシュボールができます。
仕上げは私にお任せください!"
105,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_112","ガルヴロッシュ教授もお店に呼んであるので、
思い出の味を食べて、元気を出してもらいましょう!"
106,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_113","ふん……こんなところに呼び出すとは、
君たちは、敗者をあざ笑うつもりか?"
107,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_114","教授、私たちはあなたにお料理を振る舞いたいだけです。
どうか、何も言わずに食べてください。"
108,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_115","……美味かった。"
109,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_116","ガルヴロッシュ教授、シャーレアンにも、
こんな素朴ながらも美味しい郷土料理があります。
決して、この国に美食の文化が存在しなかったわけじゃない。"
110,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_117","栄養素はもちろん重要です。
ですが、美味しく感じてこそ消化が促され、
身体の力となるのだと……ジャルヴァズ師は教えてくれました。"
111,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_118","私がかつて、賢人パンを考案したのは、メルヴィンのためだった。
研究に没頭するあまり、食事をおろそかにしがちな彼のために、
手早く栄養摂取できるものを作ろうとしたのだ。"
112,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_119","しかし、その完成を前に彼は帰らぬ人となった。
私は親友を失ったやり場のない憤りを、
美食というものにぶつけるしかなかったのだ。"
113,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_120","思えば、メルヴィンが最も愛していたものを憎むとは、
お門違いもいいところだな……。"
114,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_121","そして、今回の件で美食の必要性は否定できなくなった。
認めよう……私が間違っていたよ。"
115,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_122","これから、私は自分なりの美味しい完全食を研究する。
そして、亡き友の名を冠した君たちの完全食、
メルヴィンブレッドを超えてみせよう。"
116,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_122","いえ、あれは私たちふたりの作品じゃないんです。
そもそもメルヴィンブレッドは、教授が開発していた、
ヘルスブレッドがベースになっているんですから……。"
117,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_123","私は、栄養学的に完成していたヘルスブレッドを、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお力を借りつつ、
栄養価を損なわぬよう、美味しくしただけです。"
118,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_124","メルヴィンブレッドは、
私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけでなく、
ガルヴロッシュ教授の作品でもあるんです……!"
119,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_125","だから、これからも教授の研究室で研究を続けさせてください!
今度は手間ひまがかかるメルヴィンブレッドの、
製作効率を上げていきたいんです。"
120,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_100_126","もちろん……いや、こちらからお願いしよう。
ともに協力し、味と栄養価に加え、製作効率も兼ね備える、
真なる完全食を開発しようではないか!"
121,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_123","ただ、言わせてもらうが、
さっきのフィッシュボールにはひとつだけ欠点があった……。"
122,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_124","それは、量が少ないこと。
学生時代にメルヴィンと食べたものは、もっと多かったぞ。
あれでは足りない、おかわりはないのか?"
123,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_130","ガルヴロッシュ教授のあんな笑顔を見たのは初めてです。
あなたにお願いしてまで、お料理を用意した甲斐がありました。"
124,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_131","これからも私は、
医学部の学生として、そしてラストスタンドの従業員として、
シャーレアンに美食の文化を広めていこうと思います。"
125,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_132","教授が美食を認めてくれたことで、
ガルヴロッシュ研究室でも味に関する研究が始まるでしょう。
その一助となれるよう、全力を尽くすつもりです。"
126,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_100_132","なるほど、ここなら美味しい完全食の研究にうってつけだ。"
127,"TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_100_133","私はさっそく、メルヴィンブレッドの製作効率を上げるため、
研究に着手するぞ……!"
128,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_134","これは、忙しくなりそうですね。
教授とともに、効率化の研究に取り組まないと……。"
129,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_133","同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
これまでのご協力、本当にありがとうございました!
このご恩は一生忘れません。"
130,"TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_134","また、魔法大学に立ち寄る際は顔を出してくださいね。
そして、ラストスタンドもどうぞ御贔屓に……!"
131,"TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_135","医学部の貢献ランクが上昇しました!
デブロイはあなたの事を、
「生涯の職人さん」と感じているようです!"
132,"TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_140","また、魔法大学は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
133,"TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_150","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_151","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_160","また、これにて、すべての学部の取引が完了しました!
そんなあなたに、「キィ・アリアポー」は、
依頼したいことがあるようです。"
136,"TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_161","「魔法大学」の総合受付にいる彼女から、
話を聞いてみましょう。"
137,"TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_170","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_00 工匠殿のデブロイは、いつになく意気込んでいるようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_01 哲学者議会による完全食の品評会が開催されるという。オールド・シャーレアンの哲学者の広場前にいる「デブロイ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_02 デブロイと話し、完全食の品評会に出席した。ラストスタンドの常連だったフロギュステールも現れ、見事、メルヴィンブレッドが完全食として採用された。哲学者の広場前にいる「デブロイ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_03 デブロイと話した。彼女は敗北したガルヴロッシュに料理を振る舞い元気づけたいという。オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「デブロイ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_04 デブロイと話した。彼女はシャーレアンの郷土料理、フィッシュボールを作るそうだ。冒険者は<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>の製作を頼まれた。「<Sheet(Item,35845,0)/>」をもとに、「<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>」を製作し、オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「デブロイ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,35845,0)/>」を失った場合は、ディコンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_05 デブロイに<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>を渡した。フィッシュボールを食べたガルヴロッシュは、思わず笑顔を見せて、メルヴィンとの過去を語るのだった。工匠殿に戻り「デブロイ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_06 デブロイと話した。彼女はこれからも医学部の学生として、そしてラストスタンドの従業員として、シャーレアンに美食の文化を広めていくと誓うのだった。
11 7 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_00 デブロイと話す
29 25 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_01 デブロイと再度話す
30 26 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_02 デブロイとさらに話す
31 27 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>を製作<Else/>デブロイに<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_04 デブロイと話す
33 29 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_000 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お待ちしていましたよ。 ついに、哲学者議会による完全食の品評会が開催されます!
53 49 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_001 私はメルヴィンブレッドが採用されると信じています。 品評会は「哲学者の広場」で開かれるので、 胸を張って向かいましょう!
54 50 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_010 この議事堂を前にすると、さすがに緊張してきますね……。 それでは、品評会に臨みましょう!
55 51 TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_050 皆様、お集まりいただきありがとうございます。 これより、哲学者議会・食品安全委員会による、 「完全食」選定品評会を開催いたします。
56 52 TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_051 ご存じのとおり、この「完全食」は、 食料供給に問題が生じたケースを想定した非常食であります。
57 53 TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_052 ラヴィリンソスで生産可能な食材のみを用い、 生存に必要な、すべての栄養を摂取可能な食品を作ることが目的。 さて、試作品が2点提出されているのですが……
58 54 TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_053 ひとつ目は、ガルヴロッシュ教授による、 「ヘルスブレッド」……。
59 55 TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_054 ふたつ目は、医学生デブロイによる、 「メルヴィンブレッド」……。
60 56 TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_055 食品安全委員会として、これら2点のいずれを採用するか、 栄養価の測定と試食を行った後、審議に入りたいと思います。
61 57 TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_056 測定の結果、栄養価は横並びで、どちらも基準を満たしていた。 ヘルスブレッドもメルヴィンブレッドも、 栄養摂取を目的とする完全食として、ひとまず合格だ。
62 58 TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_057 栄養価が同じだとすると、違いはその味のみとなります。 ヘルスブレッドはお世辞にも美味とは言い難いですが メルヴィンブレッドはとてもおいしかった。
63 59 TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_058 そうなると、美食という付加価値が付いた、 メルヴィンブレッドを採用するのが道理でありましょう。
64 60 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_059 お待ちください。 確かにメルヴィンブレッドに比べ、 我がヘルスブレッドは味では劣っています。
65 61 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_060 しかし、製作効率という面ではどうでしょう?
66 62 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_061 メルヴィンブレッドは味のために、甘味料や油脂を添付し、 酵母にまでこだわった結果、手間ひまがかかっております。
67 63 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_062 その点、我がヘルスブレッドは、 徹底した効率化により、簡易かつ迅速に製造できます。
68 64 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_063 どうか、冷静に考え直してみてください。 そもそも、有事の際に美食など必要でしょうか……?
69 65 TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_064 確かにそれは頷けます。 製作効率というところを見逃していました。
70 66 TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_065 完全食の配給が必要な事態となれば、 食料生産に対する手間は、簡素であるにこしたことはない。 効率を重視するとなれば、ヘルスブレッドに軍配が上がろうな。
71 67 TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_066 (-????-)お待ちなさい……!
72 68 TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_067 これは、フロギュステール様。 わざわざ、お越しくださったのですね。
73 69 TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_068 隠居の身ではあるが、「完全食」と聞いて気になってな。
74 70 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_069 あ、あなたは……!
75 71 TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_070 メルヴィンブレッド、とてもおいしかったよ。
76 72 TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_071 さて、シャーレアンでは、とかく美食が軽視されがちだ。 それは何故かと問われれば、美食の追求が道楽であり、 非効率であると思われているがゆえ……。
77 73 TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_072 だが、疲れたときに甘い茶を欲するのは、 身体が糖分を求めてのことであり、好みの問題ではない。
78 74 TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_073 さらには、その文化、あるいは暮らしと言い換えてもいい…… そこで受容されてきた味が、安心感を与え、 心を落ち着かせる効果があるのを知っているだろうか?
79 75 TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_074 家庭の味に懐かしさを覚えるのも、そのひとつだ。 私は思索に行き詰まったときにラストスタンドで一服するが、 それもリラックス効果を求めてのこと。
80 76 TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_075 このように、味覚には単なる快楽を超えた重要な役割がある。 では、有事に陥ったとき、毎日、口にする味として、 君たちはどちらが良いと考える?
81 77 TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_076 生存を脅かされるような危機的状況、心理的な圧迫を前に、 顔をしかめるような味で、心を落ち着かせることはできるだろうか?
82 78 TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_077 正直……ヘルスブレッドを毎日食べることを想像すると、 心を穏やかに保てる気はしない。 その結果、危機に対する判断に誤りが生じたら……
83 79 TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_078 そうですね……たとえ手間ひまかかろうとも、 美味しいものを食べて、心を落ち着かせた方が冷静になれます。 結果的にその方が効率的かもしれません。
84 80 TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_079 それでは、フロギュステール様のご意見も参考にして、 投票による最終審査に移りましょう。
85 81 TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_080 結果を発表いたします。
86 82 TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_081 ヘルスブレッド、1票、メルヴィンブレッド、5票、 よって、医学生デブロイの試作品を完全食として採用します!
87 83 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_082 教授、これもあなたの研究のおかげで……
88 84 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_090 やりましたね、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 一時はヒヤッとしましたが、あのラストスタンドの常連さんが、 元哲学者議会の有力議員だったなんて……。
89 85 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_091 これで、すべて終わったわけですが、 すみません、最後にひとつだけお願いさせてください。
90 86 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_092 ガルヴロッシュ教授はお堅い人ですが、決して悪人ではない。 完全食が採用されず落ち込んでいる教授を、 料理で元気付けてあげたくて……力を貸してほしいんです。
91 87 TEXT_AKTKLA307_04152_Q1_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_AKTKLA307_04152_A1_000_001 わかった
93 89 TEXT_AKTKLA307_04152_A1_000_002 腕を振るおう
94 90 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_093 ありがとうございます! さっそく「ラストスタンド」に向かいましょう!
95 91 TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_000_095 よう、ガルヴロッシュ教授の鼻を明かしてやったようだな! シャーレアンの食文化を守ってくれてありがとよ!
96 92 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_100 さて、ガルヴロッシュ教授のために用意する料理ですが、 シャーレアンの郷土料理、フィッシュボールにしようと思います。
97 93 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_101 ディコン店長から聞いたのですが…… メルヴィンさんとガルヴロッシュ教授が学生時代に、 好んで食べていた料理なんだそうです。
98 94 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_101 白身魚の身とオニオンをペースト状になるまですり潰し、 そこにミルクやペッパーを加えてよく練り、 さらに小麦粉を足して楕円形に丸めてアツアツの油に……
99 95 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_200_101 って、すみません……簡潔に述べましょう。
100 96 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_102 あなたには魚のすり身を揚げるための、 上質な油を作ってもらいたい。 油の質によって、仕上がりが大きく変わるのです。
101 97 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_103 あなたにはフィッシュボールの要ともいえる、 魚のすり身を作ってもらいたい。
102 98 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_104 ほかの工程は私に任せてください。 素材がなくなったときは、ディコン店長が渡してくれます。
103 99 TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_100_104 美味いフィッシュボールを作って、 ガルヴロッシュ教授に、あっと言わせてやろうぜ!
104 100 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_105 それでは、「<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>」の製作、 どうかよろしくお願いします!
105 101 TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_000_108 素材がなくなったら、持っていくといい。 あんたの腕ならきっといいものができるだろうな!
106 102 TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_100_109 「<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>」が完成したようだな。 さあ、早くデブロイに渡してやってくれ。
107 103 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_110 こちらの準備はばっちりですよ! 「<Sheet(ItemHQ,35846,0)/>」は完成しましたでしょうか?
108 104 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_111 どうもありがとうございます! これなら、きっと美味しいフィッシュボールができます。 仕上げは私にお任せください!
109 105 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_112 ガルヴロッシュ教授もお店に呼んであるので、 思い出の味を食べて、元気を出してもらいましょう!
110 106 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_113 ふん……こんなところに呼び出すとは、 君たちは、敗者をあざ笑うつもりか?
111 107 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_114 教授、私たちはあなたにお料理を振る舞いたいだけです。 どうか、何も言わずに食べてください。
112 108 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_115 ……美味かった。
113 109 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_116 ガルヴロッシュ教授、シャーレアンにも、 こんな素朴ながらも美味しい郷土料理があります。 決して、この国に美食の文化が存在しなかったわけじゃない。
114 110 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_117 栄養素はもちろん重要です。 ですが、美味しく感じてこそ消化が促され、 身体の力となるのだと……ジャルヴァズ師は教えてくれました。
115 111 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_118 私がかつて、賢人パンを考案したのは、メルヴィンのためだった。 研究に没頭するあまり、食事をおろそかにしがちな彼のために、 手早く栄養摂取できるものを作ろうとしたのだ。
116 112 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_119 しかし、その完成を前に彼は帰らぬ人となった。 私は親友を失ったやり場のない憤りを、 美食というものにぶつけるしかなかったのだ。
117 113 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_120 思えば、メルヴィンが最も愛していたものを憎むとは、 お門違いもいいところだな……。
118 114 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_121 そして、今回の件で美食の必要性は否定できなくなった。 認めよう……私が間違っていたよ。
119 115 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_122 これから、私は自分なりの美味しい完全食を研究する。 そして、亡き友の名を冠した君たちの完全食、 メルヴィンブレッドを超えてみせよう。
120 116 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_122 いえ、あれは私たちふたりの作品じゃないんです。 そもそもメルヴィンブレッドは、教授が開発していた、 ヘルスブレッドがベースになっているんですから……。
121 117 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_123 私は、栄養学的に完成していたヘルスブレッドを、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお力を借りつつ、 栄養価を損なわぬよう、美味しくしただけです。
122 118 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_124 メルヴィンブレッドは、 私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけでなく、 ガルヴロッシュ教授の作品でもあるんです……!
123 119 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_125 だから、これからも教授の研究室で研究を続けさせてください! 今度は手間ひまがかかるメルヴィンブレッドの、 製作効率を上げていきたいんです。
124 120 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_100_126 もちろん……いや、こちらからお願いしよう。 ともに協力し、味と栄養価に加え、製作効率も兼ね備える、 真なる完全食を開発しようではないか!
125 121 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_123 ただ、言わせてもらうが、 さっきのフィッシュボールにはひとつだけ欠点があった……。
126 122 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_124 それは、量が少ないこと。 学生時代にメルヴィンと食べたものは、もっと多かったぞ。 あれでは足りない、おかわりはないのか?
127 123 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_130 ガルヴロッシュ教授のあんな笑顔を見たのは初めてです。 あなたにお願いしてまで、お料理を用意した甲斐がありました。
128 124 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_131 これからも私は、 医学部の学生として、そしてラストスタンドの従業員として、 シャーレアンに美食の文化を広めていこうと思います。
129 125 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_132 教授が美食を認めてくれたことで、 ガルヴロッシュ研究室でも味に関する研究が始まるでしょう。 その一助となれるよう、全力を尽くすつもりです。
130 126 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_100_132 なるほど、ここなら美味しい完全食の研究にうってつけだ。
131 127 TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_100_133 私はさっそく、メルヴィンブレッドの製作効率を上げるため、 研究に着手するぞ……!
132 128 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_134 これは、忙しくなりそうですね。 教授とともに、効率化の研究に取り組まないと……。
133 129 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_133 同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! これまでのご協力、本当にありがとうございました! このご恩は一生忘れません。
134 130 TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_134 また、魔法大学に立ち寄る際は顔を出してくださいね。 そして、ラストスタンドもどうぞ御贔屓に……!
135 131 TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_135 医学部の貢献ランクが上昇しました! デブロイはあなたの事を、 「生涯の職人さん」と感じているようです!
136 132 TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_140 また、魔法大学は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
137 133 TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_150 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_151 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_160 また、これにて、すべての学部の取引が完了しました! そんなあなたに、「キィ・アリアポー」は、 依頼したいことがあるようです。
140 136 TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_161 「魔法大学」の総合受付にいる彼女から、 話を聞いてみましょう。
141 137 TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_170 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
+244
View File
@@ -0,0 +1,244 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_00","選者殿のヒナゲシは、協力者を探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_01","ヒナゲシと話し、文化学部の依頼を引き受けることにした。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の「タンキン」を探そう。"
2,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_02","タンキンを見つけ、「<Sheet(EventItem,2003097,0)/>」を渡した。依頼の詳細を聞くため、オールド・シャーレアンの選者殿の「タンキン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_03","タンキンと話した。文化学部の次の研究テーマは、未来に受け継ぐべき最良の生活を模索するため、他の文化の生活様式を再現することだという。冒険者は、そのために必要な素材集めを引き受けることになった。選者殿の「ヒナゲシ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_04","ヒナゲシと話した。彼女は、タンキンに恋心を抱いているようだ。文化学部の研究に協力するかたわら、彼女の恋も応援しよう。"
5,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_00","タンキンを探す"
25,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_01","タンキンと話す"
26,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_02","ヒナゲシと話す"
27,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_010","あのぉ、ちょっとよろしいですか~?"
49,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_011","私、文化学部のタンキン研究室に所属しているヒナゲシです。
実は今、タンキン教授の研究を手伝ってくれる、
グリーナーを探してまして……。"
50,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_012","見たところ熟練の<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>さんのようですから、
ちょっと、お話だけでも聞いてもらえませんか~?"
51,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_013","ありがとうございます!"
52,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_014","ここ選者殿は、大学の教員や学生たちと、
物資調達のエキスパートであるグリーナーさんたちを結ぶ場所。
研究に必要なサンプルの収集、保管なんかが行われています。"
53,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_015","そこで、私たちも、ぜひ冒険者さんに、
素材の収集をお願いしたいんです~!"
54,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_016","あとはタンキン教授が、研究テーマを決めてくだされば、
何を集めてきてほしいのか説明ができるんですが……。"
55,"TEXT_AKTKLA401_04153_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_AKTKLA401_04153_A1_000_001","タンキン教授、困った人だね……"
57,"TEXT_AKTKLA401_04153_A1_000_002","何を採ってくればいいのかわからない……"
58,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_017","そうなんですよぉ……。
早く研究テーマを決めて大学側に計画書を提出しないと、
予算も下りなければ、最悪、研究室の取り潰しだって……!"
59,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_018","ですよねぇ……。
早く研究テーマを決めて大学側に計画書を提出しないと、
予算も下りなければ、最悪、研究室の取り潰しだって……!"
60,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_019","でもですね、普段の教授はとても知的な方なのに、
一度研究に熱中しだすと、少年みたいに目を輝かせちゃって……"
61,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_020","そのギャップが素敵すぎて、もう大変なんですよ~!"
62,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_021","そ、そうだ……こうしましょう!
最初の調達依頼は、「タンキン教授」ということで!
ヌーメノン大書院にいると思いますので回収をお願いします!"
63,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_022","あ、そうだ、教授を見つけたら、
ついでにこの賢人パンを渡してください。
きっとご飯食べてないでしょうから。"
64,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_023","フフ、教授の生態については把握済みです。
それでは、よろしくお願いします~!"
65,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_030","どうして「タンキン教授」の居場所がわかるのか、ですか?
シャーレアン生まれ、根っからの学者である教授に、
ヌーメノン大書院のほかに、行く場所などありません!"
66,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_031","そして、絶対に寝食を忘れて読書に耽っているはず。
賢人パンを、忘れずに届けてくださいね!"
67,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_040","……ハッ、しばらく寝るのを忘れていたせいで、
寝てしまったようだ……。"
68,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_041","……すまない、食べるのも忘れていた。
何か食べ物を分けてもらえないだろうか?"
69,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_042","ヒナゲシ君から?
賢人パン、か……。"
70,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_043","とにかく助かったよ、ありがとう。
さっそくいただこう。"
71,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_044","ふぅ、あなたが来てくれて本当に幸運だった。
ヌーメノン大書院では、こういうことは日常茶飯事だから、
研究者が寝ていても、誰も気に留めないんだ。"
72,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_045","嘘か真か、生きながらにして星海に渡る術を模索していた学者が、
本を読んだまま逝ってしまった、なんて伝説もあるくらいだよ。"
73,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_046","さておき、募集をかけていたグリーナーの件だね?
大丈夫、何の採集をお願いすべきかは、もう決まっている。
二度手間になってすまないが、「選者殿」で説明させてくれ。"
74,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_050","あ、やっぱり倒れてました~?
フフ、教授のことはなんでもお見通しですよぉ!"
75,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_060","来てくれたか、我が生命の恩人……!"
76,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_061","教授~、冒険者さんに余計な手間をとらせてしまったんですから、
はやく研究テーマと、採集依頼の話をしてください!
本当に、このままじゃまずいんですよぉ~!"
77,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_062","……そう、このままじゃダメなんだ。
ぼくは、きみがいなければ生きていけない……!"
78,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_063","ええっ!?
きゅ、急にそんな……!
私、大したことは何も……。"
79,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_064","いいや、ヒナゲシ君。
ぼくにはきみが必要なんだ!"
80,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_065","教授……!"
81,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_066","研究テーマの選定に悩むあまり、寝食を忘れるとは痛恨の極み。
きみの差し入れがなければ、
ぼくは栄養失調で倒れていたことだろう。"
82,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_067","あ、あぁ~なるほどぉ?
そういう意味ね~!"
83,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_068","この魔法大学では、一定の価値が認められる研究さえしていれば、
最低限の衣食住は保証される。
だが、最低限でしかない……!"
84,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_069","見たまえ。"
85,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_070","ぼくらはこれまで、書の記述に従い、
多くの素材を収集してはみたが……。
それは、ただ集積しているに過ぎない。"
86,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_071","いくら他の文化を研究しても、ぼくらは毎日同じ服を着て、
大書院に籠もって本を読むだけ……。
誰ひとり、新たな文化を創造できる者なんかいないんだ!"
87,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_072","た、たしかにぃ~?
私なんて部屋着もこの服ですし……。
汚れたら裏っ返して着ますし……。"
88,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_073","でも、私は別に、質素で地味~なシャーレアンの暮らしでも、
文句ありませんけど?"
89,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_074","きみがよくても、子どもたちや孫たちにまで、
そんな暮らしをしてほしいかい?
ぼくは将来について、もっと真剣に考えたいんだ!"
90,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_075","こ、子どもぉ!?
将来について真剣に……って、もしかして……!!"
91,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_076","ずっと相談したいと思っていたんだ。
このままずっと、我々ふたりだけというのもどうなんだろう?"
92,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_077","ちょ、どうしたんですか急に~!
……私はふたりっきりでもいいですけどぉ、
教授が望むんなら私はいつでも……。"
93,"TEXT_AKTKLA401_04153_Q2_000_000","何と言う?"
94,"TEXT_AKTKLA401_04153_A2_000_001","お邪魔でした?"
95,"TEXT_AKTKLA401_04153_A2_000_002","ごちそうさまです"
96,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_078","邪魔なものか!
ぼくは以前から外部の協力者を欲していてね。
あなたには是非、ぼくらの研究を手伝ってほしいんだ!"
97,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_079","なにもごちそうしたつもりはないが……
とにかく、ぼくは以前から外部の協力者を欲していてね。
あなたには是非、ぼくらの研究を手伝ってほしいんだ!"
98,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_080","あ、そういうことね……。"
99,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_081","ぼくは、今のこの生活をより豊かにしたい。
いつかもっと開かれた国際交流を行うときに備えて、
ぼくらが受け継ぐべき、最良の文化を検討しておきたいんだ。"
100,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_082","だから次の研究では、
ほかの文化の生活様式をこの倉庫内に再現し、
実際に体験してみようと思う。"
101,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_083","なるほど、異文化体験ですかぁ。
最近、ずっと悩んでいたかと思えば、
そんなこと考えていたんですね!"
102,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_084","ついては、経験豊富な<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>であるあなたに、
再現に必要な素材の収集をお願いしたい。"
103,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_085","ここにはたくさんの素材が集積されているが、
すべてではないからね。"
104,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_086","それではぼくは、最初に再現する文化の選定をしよう。
少しの間、待っていてくれ。"
105,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_087","研究に燃える教授、やっぱり素敵です~!"
106,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_090","なるべく幅広く研究していきたいからね。
世界的に見ても特徴的な文化のみに絞っておいて、
そこから派生する類似の文化については見送ろうと思う。"
107,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_100","冒険者さんがタンキン教授を連れてきてくれたおかげで、
やっと研究のテーマが決まりました。
これで大学に計画書を提出することができます~!"
108,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_101","元々、私も異国の文化に興味があったんです。
だから、外部の文化にも詳しいグリーナーの方と、
共同研究できるのは大歓迎です!"
109,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_102","実は、私の両親、植物学者だったんです。
ある花が、東方ではヒナゲシと呼ばれているのを知って、
そのエキゾチックな響きを私の名に付けたんだとか。"
110,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_103","そしたら学生のころ、タンキン教授の講義の最中に、
たまたまそれを指摘されたことがあるんですよ。
「きみの名前は、東方の花の名前が由来だね?」って……。"
111,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_104","「同じ花でも、地域によって名が変わる。
 住む場所が変われば、言葉も、生活も、
 人間が考えることは何もかも変わるということだね」"
112,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_105","「アウラ族のルーツは東方にあるらしいが、
 ぼくはシャーレアンでの暮らししか知らない」"
113,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_106","「もしぼくが東方の地に行ってみたなら、
 そこで自分の頭にどんな化学変化が起こるのか。
 それを知るのが、ぼくの研究の意義だ」……。"
114,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_107","そのときの教授の言葉、異国の地への憧れに共感し、
私は文化学部で研究職に就く道を選んだんです。"
115,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_108","ただ、お手伝いをしているだけで何の発表もしてないから、
私個人の実績はゼロなんですけど!"
116,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_109","いつかふたりで、東方の地に研究に行けたらいいですねぇ……。"
117,"TEXT_AKTKLA401_04153_Q3_000_000","何と言う?"
118,"TEXT_AKTKLA401_04153_A3_000_001","理由はそれだけ?"
119,"TEXT_AKTKLA401_04153_A3_000_002","その想い、彼に伝えたの?"
120,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_110","ふぉえっ!?
な、なんのことですかぁ!?"
121,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_111","……い、いえ、この際だから正直に言いましょう。"
122,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_112","実は私……タンキン教授のことが好きなんです!!"
123,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_113","初対面の冒険者さんにも見抜かれるくらいだというのに……。
当の本人ときたら、研究のことしか目に入らず、
この気持ちに、全然気づいてくれないんですよぉ~!"
124,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_114","でも、私の気のせいじゃなければ、なんだか今回の研究では、
「将来の生活」を見据えたような発言が多いんですよねぇ。
これは千載一遇のチャンスでは!?"
125,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_115","あぁ~、それなのに私ときたら、
恋の駆け引きなんて、さっぱりわからないんです~!
青春時代を勉強三昧で過ごした自分を叱りたい……!"
126,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_116","冒険者さんなら、そっちの方面にもお詳しいですよね?
どうか研究の傍ら、私の恋の応援もしてください!"
127,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_117","ありがとうございます~~!!"
128,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_118","お待たせ。
なんだか楽しそうだね?"
129,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_119","いえいえ、なにもぉ~?
それより教授、再現する文化は決まったんですか?"
130,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_120","ここ、シャーレアンは年中肌寒い。
一方で、環境制御技術は、
まさに日進月歩の勢いで発展している。"
131,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_121","その証拠に、地下のラヴィリンソスでは、
北洋とは思えないほど、
温暖で過ごしやすい人工環境を構築できている。"
132,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_122","ゆえに、これからの生活を考えるにあたっては、
寒冷な北洋暮らしでは理解が及ばなかった、
暖かな地方での暮らしぶりも知らなければならない!"
133,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_123","そこで、我々の最初の研究テーマは、
近東のラザハン文化の再現としたい!"
134,"TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_124","おお~!"
135,"TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_125","……というわけで、さっそくだが、
現地でしか手に入らない素材を収集してきてほしい。
詳細は、ヒナゲシ君から説明を受けてくれ!"
136,"TEXT_AKTKLA401_04153_SYSTEM_000_126","「文化学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました!
「ヒナゲシ」に話しかけて、納品を開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_00 選者殿のヒナゲシは、協力者を探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_01 ヒナゲシと話し、文化学部の依頼を引き受けることにした。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の「タンキン」を探そう。
6 2 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_02 タンキンを見つけ、「<Sheet(EventItem,2003097,0)/>」を渡した。依頼の詳細を聞くため、オールド・シャーレアンの選者殿の「タンキン」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_03 タンキンと話した。文化学部の次の研究テーマは、未来に受け継ぐべき最良の生活を模索するため、他の文化の生活様式を再現することだという。冒険者は、そのために必要な素材集めを引き受けることになった。選者殿の「ヒナゲシ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_04 ヒナゲシと話した。彼女は、タンキンに恋心を抱いているようだ。文化学部の研究に協力するかたわら、彼女の恋も応援しよう。
9 5 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_00 タンキンを探す
29 25 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_01 タンキンと話す
30 26 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_02 ヒナゲシと話す
31 27 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_010 あのぉ、ちょっとよろしいですか~?
53 49 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_011 私、文化学部のタンキン研究室に所属しているヒナゲシです。 実は今、タンキン教授の研究を手伝ってくれる、 グリーナーを探してまして……。
54 50 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_012 見たところ熟練の<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>さんのようですから、 ちょっと、お話だけでも聞いてもらえませんか~?
55 51 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_013 ありがとうございます!
56 52 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_014 ここ選者殿は、大学の教員や学生たちと、 物資調達のエキスパートであるグリーナーさんたちを結ぶ場所。 研究に必要なサンプルの収集、保管なんかが行われています。
57 53 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_015 そこで、私たちも、ぜひ冒険者さんに、 素材の収集をお願いしたいんです~!
58 54 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_016 あとはタンキン教授が、研究テーマを決めてくだされば、 何を集めてきてほしいのか説明ができるんですが……。
59 55 TEXT_AKTKLA401_04153_Q1_000_000 何と言う?
60 56 TEXT_AKTKLA401_04153_A1_000_001 タンキン教授、困った人だね……
61 57 TEXT_AKTKLA401_04153_A1_000_002 何を採ってくればいいのかわからない……
62 58 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_017 そうなんですよぉ……。 早く研究テーマを決めて大学側に計画書を提出しないと、 予算も下りなければ、最悪、研究室の取り潰しだって……!
63 59 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_018 ですよねぇ……。 早く研究テーマを決めて大学側に計画書を提出しないと、 予算も下りなければ、最悪、研究室の取り潰しだって……!
64 60 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_019 でもですね、普段の教授はとても知的な方なのに、 一度研究に熱中しだすと、少年みたいに目を輝かせちゃって……
65 61 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_020 そのギャップが素敵すぎて、もう大変なんですよ~!
66 62 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_021 そ、そうだ……こうしましょう! 最初の調達依頼は、「タンキン教授」ということで! ヌーメノン大書院にいると思いますので回収をお願いします!
67 63 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_022 あ、そうだ、教授を見つけたら、 ついでにこの賢人パンを渡してください。 きっとご飯食べてないでしょうから。
68 64 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_023 フフ、教授の生態については把握済みです。 それでは、よろしくお願いします~!
69 65 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_030 どうして「タンキン教授」の居場所がわかるのか、ですか? シャーレアン生まれ、根っからの学者である教授に、 ヌーメノン大書院のほかに、行く場所などありません!
70 66 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_031 そして、絶対に寝食を忘れて読書に耽っているはず。 賢人パンを、忘れずに届けてくださいね!
71 67 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_040 ……ハッ、しばらく寝るのを忘れていたせいで、 寝てしまったようだ……。
72 68 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_041 ……すまない、食べるのも忘れていた。 何か食べ物を分けてもらえないだろうか?
73 69 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_042 ヒナゲシ君から? 賢人パン、か……。
74 70 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_043 とにかく助かったよ、ありがとう。 さっそくいただこう。
75 71 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_044 ふぅ、あなたが来てくれて本当に幸運だった。 ヌーメノン大書院では、こういうことは日常茶飯事だから、 研究者が寝ていても、誰も気に留めないんだ。
76 72 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_045 嘘か真か、生きながらにして星海に渡る術を模索していた学者が、 本を読んだまま逝ってしまった、なんて伝説もあるくらいだよ。
77 73 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_046 さておき、募集をかけていたグリーナーの件だね? 大丈夫、何の採集をお願いすべきかは、もう決まっている。 二度手間になってすまないが、「選者殿」で説明させてくれ。
78 74 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_050 あ、やっぱり倒れてました~? フフ、教授のことはなんでもお見通しですよぉ!
79 75 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_060 来てくれたか、我が生命の恩人……!
80 76 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_061 教授~、冒険者さんに余計な手間をとらせてしまったんですから、 はやく研究テーマと、採集依頼の話をしてください! 本当に、このままじゃまずいんですよぉ~!
81 77 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_062 ……そう、このままじゃダメなんだ。 ぼくは、きみがいなければ生きていけない……!
82 78 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_063 ええっ!? きゅ、急にそんな……! 私、大したことは何も……。
83 79 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_064 いいや、ヒナゲシ君。 ぼくにはきみが必要なんだ!
84 80 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_065 教授……!
85 81 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_066 研究テーマの選定に悩むあまり、寝食を忘れるとは痛恨の極み。 きみの差し入れがなければ、 ぼくは栄養失調で倒れていたことだろう。
86 82 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_067 あ、あぁ~なるほどぉ? そういう意味ね~!
87 83 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_068 この魔法大学では、一定の価値が認められる研究さえしていれば、 最低限の衣食住は保証される。 だが、最低限でしかない……!
88 84 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_069 見たまえ。
89 85 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_070 ぼくらはこれまで、書の記述に従い、 多くの素材を収集してはみたが……。 それは、ただ集積しているに過ぎない。
90 86 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_071 いくら他の文化を研究しても、ぼくらは毎日同じ服を着て、 大書院に籠もって本を読むだけ……。 誰ひとり、新たな文化を創造できる者なんかいないんだ!
91 87 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_072 た、たしかにぃ~? 私なんて部屋着もこの服ですし……。 汚れたら裏っ返して着ますし……。
92 88 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_073 でも、私は別に、質素で地味~なシャーレアンの暮らしでも、 文句ありませんけど?
93 89 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_074 きみがよくても、子どもたちや孫たちにまで、 そんな暮らしをしてほしいかい? ぼくは将来について、もっと真剣に考えたいんだ!
94 90 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_075 こ、子どもぉ!? 将来について真剣に……って、もしかして……!!
95 91 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_076 ずっと相談したいと思っていたんだ。 このままずっと、我々ふたりだけというのもどうなんだろう?
96 92 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_077 ちょ、どうしたんですか急に~! ……私はふたりっきりでもいいですけどぉ、 教授が望むんなら私はいつでも……。
97 93 TEXT_AKTKLA401_04153_Q2_000_000 何と言う?
98 94 TEXT_AKTKLA401_04153_A2_000_001 お邪魔でした?
99 95 TEXT_AKTKLA401_04153_A2_000_002 ごちそうさまです
100 96 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_078 邪魔なものか! ぼくは以前から外部の協力者を欲していてね。 あなたには是非、ぼくらの研究を手伝ってほしいんだ!
101 97 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_079 なにもごちそうしたつもりはないが…… とにかく、ぼくは以前から外部の協力者を欲していてね。 あなたには是非、ぼくらの研究を手伝ってほしいんだ!
102 98 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_080 あ、そういうことね……。
103 99 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_081 ぼくは、今のこの生活をより豊かにしたい。 いつかもっと開かれた国際交流を行うときに備えて、 ぼくらが受け継ぐべき、最良の文化を検討しておきたいんだ。
104 100 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_082 だから次の研究では、 ほかの文化の生活様式をこの倉庫内に再現し、 実際に体験してみようと思う。
105 101 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_083 なるほど、異文化体験ですかぁ。 最近、ずっと悩んでいたかと思えば、 そんなこと考えていたんですね!
106 102 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_084 ついては、経験豊富な<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>であるあなたに、 再現に必要な素材の収集をお願いしたい。
107 103 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_085 ここにはたくさんの素材が集積されているが、 すべてではないからね。
108 104 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_086 それではぼくは、最初に再現する文化の選定をしよう。 少しの間、待っていてくれ。
109 105 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_087 研究に燃える教授、やっぱり素敵です~!
110 106 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_090 なるべく幅広く研究していきたいからね。 世界的に見ても特徴的な文化のみに絞っておいて、 そこから派生する類似の文化については見送ろうと思う。
111 107 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_100 冒険者さんがタンキン教授を連れてきてくれたおかげで、 やっと研究のテーマが決まりました。 これで大学に計画書を提出することができます~!
112 108 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_101 元々、私も異国の文化に興味があったんです。 だから、外部の文化にも詳しいグリーナーの方と、 共同研究できるのは大歓迎です!
113 109 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_102 実は、私の両親、植物学者だったんです。 ある花が、東方ではヒナゲシと呼ばれているのを知って、 そのエキゾチックな響きを私の名に付けたんだとか。
114 110 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_103 そしたら学生のころ、タンキン教授の講義の最中に、 たまたまそれを指摘されたことがあるんですよ。 「きみの名前は、東方の花の名前が由来だね?」って……。
115 111 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_104 「同じ花でも、地域によって名が変わる。  住む場所が変われば、言葉も、生活も、  人間が考えることは何もかも変わるということだね」
116 112 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_105 「アウラ族のルーツは東方にあるらしいが、  ぼくはシャーレアンでの暮らししか知らない」
117 113 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_106 「もしぼくが東方の地に行ってみたなら、  そこで自分の頭にどんな化学変化が起こるのか。  それを知るのが、ぼくの研究の意義だ」……。
118 114 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_107 そのときの教授の言葉、異国の地への憧れに共感し、 私は文化学部で研究職に就く道を選んだんです。
119 115 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_108 ただ、お手伝いをしているだけで何の発表もしてないから、 私個人の実績はゼロなんですけど!
120 116 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_109 いつかふたりで、東方の地に研究に行けたらいいですねぇ……。
121 117 TEXT_AKTKLA401_04153_Q3_000_000 何と言う?
122 118 TEXT_AKTKLA401_04153_A3_000_001 理由はそれだけ?
123 119 TEXT_AKTKLA401_04153_A3_000_002 その想い、彼に伝えたの?
124 120 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_110 ふぉえっ!? な、なんのことですかぁ!?
125 121 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_111 ……い、いえ、この際だから正直に言いましょう。
126 122 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_112 実は私……タンキン教授のことが好きなんです!!
127 123 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_113 初対面の冒険者さんにも見抜かれるくらいだというのに……。 当の本人ときたら、研究のことしか目に入らず、 この気持ちに、全然気づいてくれないんですよぉ~!
128 124 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_114 でも、私の気のせいじゃなければ、なんだか今回の研究では、 「将来の生活」を見据えたような発言が多いんですよねぇ。 これは千載一遇のチャンスでは!?
129 125 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_115 あぁ~、それなのに私ときたら、 恋の駆け引きなんて、さっぱりわからないんです~! 青春時代を勉強三昧で過ごした自分を叱りたい……!
130 126 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_116 冒険者さんなら、そっちの方面にもお詳しいですよね? どうか研究の傍ら、私の恋の応援もしてください!
131 127 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_117 ありがとうございます~~!!
132 128 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_118 お待たせ。 なんだか楽しそうだね?
133 129 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_119 いえいえ、なにもぉ~? それより教授、再現する文化は決まったんですか?
134 130 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_120 ここ、シャーレアンは年中肌寒い。 一方で、環境制御技術は、 まさに日進月歩の勢いで発展している。
135 131 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_121 その証拠に、地下のラヴィリンソスでは、 北洋とは思えないほど、 温暖で過ごしやすい人工環境を構築できている。
136 132 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_122 ゆえに、これからの生活を考えるにあたっては、 寒冷な北洋暮らしでは理解が及ばなかった、 暖かな地方での暮らしぶりも知らなければならない!
137 133 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_123 そこで、我々の最初の研究テーマは、 近東のラザハン文化の再現としたい!
138 134 TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_124 おお~!
139 135 TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_125 ……というわけで、さっそくだが、 現地でしか手に入らない素材を収集してきてほしい。 詳細は、ヒナゲシ君から説明を受けてくれ!
140 136 TEXT_AKTKLA401_04153_SYSTEM_000_126 「文化学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました! 「ヒナゲシ」に話しかけて、納品を開始しましょう!
+127
View File
@@ -0,0 +1,127 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_00","選者殿のヒナゲシは、研究にやる気を見せているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_01","ヒナゲシから研究対象の採集を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」を6個、採集し、選者殿の「ヒナゲシ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」は、採掘師の場合サベネア島のハンサ牧場跡付近で、園芸師の場合サベネア島のギガントガル採石場付近で採集できる。
※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_02","ヒナゲシに「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」を納品した。さらなる文化研究とヒナゲシの恋愛成就のため、準備が整い次第ふたたびヒナゲシに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_00","<If(Equal(PlayerParameter(68),16))>ハンサ牧場跡付近で採集した
<Sheet(ItemMP,35600,0)/>をヒナゲシに納品<Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))>ギガントガル採石場付近で採集した
<Sheet(ItemMP,35600,0)/>をヒナゲシに納品<Else/>採掘師または園芸師になり
<Sheet(ItemMP,35600,0)/>をヒナゲシに納品</If></If>"
25,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_010","さっそくラザハン文化の再現に必要なものを、
リストアップしてみたのですが……
やはり北洋では調達が難しいものもありますね。"
49,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_011","特に色鮮やかな染料や独特の香辛料など、
「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」は必要不可欠……!
お手数ですが「サベネア島」での調達をお願いします~!"
50,"TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_100_011","「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」は、
サベネア島のハンサ牧場跡付近で採集することができます。"
51,"TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_110_011","「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」は、
サベネア島のギガントガル採石場付近で採集することができます。"
52,"TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_012","「文化学部」への納品が開始されました!
依頼されたアイテムをヒナゲシに納品し、
貢献していきましょう!"
53,"TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_013","なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、
価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。
まずは依頼品リストを確認してみましょう!"
54,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_020","文化の再現には、現地の素材が必要不可欠。
冒険者さん、お願いします!"
55,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_030","ありがとうございます!
この鮮やかな色……ひと目で異国のものだとわかりますね。
文化の再現に役立ちそうです!"
56,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_031","ありがとうございます!
こんなに品質の良いものを使えるなら、
文化の再現も、より本物に近い形で行えそうですよ!"
57,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_100_031","採集してきて頂いた岩石を砕くことで、鮮やかな染料になるんです。
ラザハン文化と言えば極彩色であり、それぞれの色に意味や願いが、
込められているんだとか!"
58,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_110_031","採集してきて頂いた葉は、乾燥させることで香辛料になるんです。
ラザハン料理に使われるほか、錬金術では生薬として、
使われるんだとか!"
59,"TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_040","依頼品を納品したことで、
ヒナゲシはあなたの貢献を実感し始めました。"
60,"TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_041","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
61,"TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_100_050","納品した素材を用いて、文化の再現が行われた!"
62,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_050","カラフルで、とても華やかな衣装ですね~!
でも、さすがにシャーレアンでこの格好は寒いかも……。"
63,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_051","それにこの料理も、香辛料たっぷりで、
美味しいんですけど、とっても辛いです~!
味の好みも土地によって変わるんですかね?"
64,"TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_052","いい着眼点だね、高温多湿の環境では食料が腐りやすい。
香辛料には、食欲を増進させるだけでなく、
腐敗臭を抑える役割もあるんだ。"
65,"TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_053","また、病原菌も繁殖しやすいから、風土病も多かった。
そのため、医学としての錬金術が発達してきた経緯がある。"
66,"TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_054","ほら、身体を温める薬を作ってみたよ。"
67,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_055","さすが教授、用意がいいですねぇ~!"
68,"TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_056","それから、色にも理由がある。
強烈な日差しの下では原色が映えるため、
建造物、調度品、服飾、すべてが色鮮やかになっていった。"
69,"TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_057","そして色には、様々な意味や祈りが込められた。
たとえば赤系の色は「火」を表し、特に橙色は生命の源としての、
魂の火を意味し、安産祈願にも使われるそうだ。"
70,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_058","橙色……。"
71,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_059","へ、へぇ~~!
なんというか、文化の違いを実感しますね!"
72,"TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_060","そう、他の文化を知り、比較することは、
己の文化を再評価することにも繋がる。
もっと様々な文化を体験して、理解を深めてみよう!"
73,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_061","今回の研究を通じて教授と仲良くなれたら……
って思ってましたけど、
ふたりで共同生活を始めたみたいで、私はとっても楽しいです!"
74,"TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_062","この調子で協力をお願いしますね!"
75,"TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_063","文化学部の貢献ランクが上昇しました!
ヒナゲシはあなたの事を、
「恋愛成就の協力者」と感じているようです!"
76,"TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_070","「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル83以上になると、
選者殿の「ヒナゲシ」から、次のクエストが受注可能です。"
77,"TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_080","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「霜雪を踏みしめて」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_00 選者殿のヒナゲシは、研究にやる気を見せているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_01 ヒナゲシから研究対象の採集を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」を6個、採集し、選者殿の「ヒナゲシ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」は、採掘師の場合サベネア島のハンサ牧場跡付近で、園芸師の場合サベネア島のギガントガル採石場付近で採集できる。 ※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_02 ヒナゲシに「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」を納品した。さらなる文化研究とヒナゲシの恋愛成就のため、準備が整い次第ふたたびヒナゲシに声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA402_04154_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_00 <If(Equal(PlayerParameter(68),16))>ハンサ牧場跡付近で採集した <Sheet(ItemMP,35600,0)/>をヒナゲシに納品<Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))>ギガントガル採石場付近で採集した <Sheet(ItemMP,35600,0)/>をヒナゲシに納品<Else/>採掘師または園芸師になり <Sheet(ItemMP,35600,0)/>をヒナゲシに納品</If></If>
29 25 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA402_04154_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_010 さっそくラザハン文化の再現に必要なものを、 リストアップしてみたのですが…… やはり北洋では調達が難しいものもありますね。
53 49 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_011 特に色鮮やかな染料や独特の香辛料など、 「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」は必要不可欠……! お手数ですが「サベネア島」での調達をお願いします~!
54 50 TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_100_011 「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」は、 サベネア島のハンサ牧場跡付近で採集することができます。
55 51 TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_110_011 「<Sheet(ItemMP,35600,0)/>」は、 サベネア島のギガントガル採石場付近で採集することができます。
56 52 TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_012 「文化学部」への納品が開始されました! 依頼されたアイテムをヒナゲシに納品し、 貢献していきましょう!
57 53 TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_013 なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、 価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。 まずは依頼品リストを確認してみましょう!
58 54 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_020 文化の再現には、現地の素材が必要不可欠。 冒険者さん、お願いします!
59 55 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_030 ありがとうございます! この鮮やかな色……ひと目で異国のものだとわかりますね。 文化の再現に役立ちそうです!
60 56 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_031 ありがとうございます! こんなに品質の良いものを使えるなら、 文化の再現も、より本物に近い形で行えそうですよ!
61 57 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_100_031 採集してきて頂いた岩石を砕くことで、鮮やかな染料になるんです。 ラザハン文化と言えば極彩色であり、それぞれの色に意味や願いが、 込められているんだとか!
62 58 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_110_031 採集してきて頂いた葉は、乾燥させることで香辛料になるんです。 ラザハン料理に使われるほか、錬金術では生薬として、 使われるんだとか!
63 59 TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_040 依頼品を納品したことで、 ヒナゲシはあなたの貢献を実感し始めました。
64 60 TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_041 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
65 61 TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_100_050 納品した素材を用いて、文化の再現が行われた!
66 62 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_050 カラフルで、とても華やかな衣装ですね~! でも、さすがにシャーレアンでこの格好は寒いかも……。
67 63 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_051 それにこの料理も、香辛料たっぷりで、 美味しいんですけど、とっても辛いです~! 味の好みも土地によって変わるんですかね?
68 64 TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_052 いい着眼点だね、高温多湿の環境では食料が腐りやすい。 香辛料には、食欲を増進させるだけでなく、 腐敗臭を抑える役割もあるんだ。
69 65 TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_053 また、病原菌も繁殖しやすいから、風土病も多かった。 そのため、医学としての錬金術が発達してきた経緯がある。
70 66 TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_054 ほら、身体を温める薬を作ってみたよ。
71 67 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_055 さすが教授、用意がいいですねぇ~!
72 68 TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_056 それから、色にも理由がある。 強烈な日差しの下では原色が映えるため、 建造物、調度品、服飾、すべてが色鮮やかになっていった。
73 69 TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_057 そして色には、様々な意味や祈りが込められた。 たとえば赤系の色は「火」を表し、特に橙色は生命の源としての、 魂の火を意味し、安産祈願にも使われるそうだ。
74 70 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_058 橙色……。
75 71 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_059 へ、へぇ~~! なんというか、文化の違いを実感しますね!
76 72 TEXT_AKTKLA402_04154_TANKIN_000_060 そう、他の文化を知り、比較することは、 己の文化を再評価することにも繋がる。 もっと様々な文化を体験して、理解を深めてみよう!
77 73 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_061 今回の研究を通じて教授と仲良くなれたら…… って思ってましたけど、 ふたりで共同生活を始めたみたいで、私はとっても楽しいです!
78 74 TEXT_AKTKLA402_04154_HINAGESHI_000_062 この調子で協力をお願いしますね!
79 75 TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_063 文化学部の貢献ランクが上昇しました! ヒナゲシはあなたの事を、 「恋愛成就の協力者」と感じているようです!
80 76 TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_070 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル83以上になると、 選者殿の「ヒナゲシ」から、次のクエストが受注可能です。
81 77 TEXT_AKTKLA402_04154_SYSTEM_000_080 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「霜雪を踏みしめて」を完了する必要があります。
+157
View File
@@ -0,0 +1,157 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_00","選者殿のヒナゲシは、研究に手ごたえを感じているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_01","ヒナゲシから研究対象の採集を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」を6個、採集し、選者殿の「ヒナゲシ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」は、採掘師の場合ガレマルドの管理官舎G棟付近で、園芸師の場合ガレマルドのキャンプ・ブロークングラス付近で採集できる。
※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_02","ヒナゲシに「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」を納品した。彼女たちの恋愛の進展を見守りつつ、文化研究の準備が整い次第ふたたびヒナゲシに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_00","<If(Equal(PlayerParameter(68),16))>管理官舎G棟付近で採集した
<Sheet(ItemMP,35601,0)/>をヒナゲシに納品<Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))>キャンプ・ブロークングラス付近で採集した
<Sheet(ItemMP,35601,0)/>をヒナゲシに納品<Else/>採掘師または園芸師になり
<Sheet(ItemMP,35601,0)/>をヒナゲシに納品</If></If>"
25,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_000_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「霜雪を踏みしめて」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_010","教授から、さっそく次のお仕事の依頼があるそうですよ!"
50,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_020","さて、ぼくたちはラザハン様式の再現を通じて学んだ、
その特徴について、まとめていくつもりなのだが……
あなたには先行して、次の文化再現の準備に着手してもらいたい。"
51,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_021","それで……どこの文化にするんですか~?"
52,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_022","次は……ガレマール帝国の文化にしようと思う。"
53,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_023","ええっ、帝国ですかぁ!?
それはなんていうか、ちょっとビックリですね。
理想の生活と結びつかないっていうか……。"
54,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_024","ガレマール帝国は、その成立以来、
世界各地に侵略の手を伸ばしてきた覇権主義国家だからね。
きみが戸惑うのも、わからないではない。"
55,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_025","だが、そんな彼らとも融和し、
ともに暮らしていく時代が来るかもしれない。"
56,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_026","そこで、ガレアンのようにエーテル放射を不得手とする民を、
シャーレアンに迎え入れたときのことを想定し、
準備しておきたいんだ。"
57,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_027","未来に受け継ぐ最良の生活を検討するにあたって、
我々シャーレアン以外のことも、
しっかり視野に入れてるなんて、さすが教授ですね!"
58,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_028","そんなわけで、あなたに調達してきていただきたいのは、
文化再現に不可欠、かつガレマルドのみで産する素材だ。"
59,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_029","極寒の地「ガレマルド」に向かい、
彼の地特有の鉱石や、耐寒性に優れた果実など、
「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」の調達をお願いしたい!"
60,"TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_100_029","「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」は、
ガレマルドの管理官舎G棟付近で採集することができます。"
61,"TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_110_029","「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」は、
ガレマルドのキャンプ・ブロークングラス付近で、
採集することができます。"
62,"TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_000_030","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_040","ガレマール帝国は、すでに崩壊の危機に瀕しているとも聞く。
なればこそ、その文化を保存し、継承する意義は大きい。
採集には危険がともなうだろうけれど、やり遂げてほしい!"
64,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_050","文化の再現は、ヌーメノン大書院所蔵の資料や、
先達の研究論文を参考にしているんですけど、
実際に体験してみて、初めてわかることも多いんですよ~!"
65,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_060","ありがとうございます~!
極寒の地で採取してきたことを想像するだけで、
感謝の念も倍増ですよ~!"
66,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_061","わぁ、これはとても品質が良いですね~!
これなら、荒廃する以前のガレマルドの文化を、
見事に再現することができそうな気がします~!"
67,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_100_061","採集してきて頂いた鉱石は、
超硬アダマン鋼を始めとする合金を作るのに欠かせません。
ガレマルドの魔導技術を支える素材なんですよ!"
68,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_110_061","採集してきて頂いた果実は、耐寒性に優れた作物です。
温暖な地域とは採れる食材も異なりますから、
特有の食文化が花開いたんですね!"
69,"TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_100_070","納品した素材を用いて、文化の再現が行われた!"
70,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_070","本格的な防寒着に、魔導技術を使った暖房設備……
最高に暖かいですね~!
これはシャーレアンでも重宝されますよ!"
71,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_100_070","ああ、でもこの暖房は研究のため、
大学に特別に用意してもらったものでね。
残念だけど、今はここだけの使用に留めてほしい。"
72,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_071","わかりました!
……でも、さすがに屋内だと蒸れますね。"
73,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_072","では、魔導機器を用いて調理した、
アツアツのガレアン料理は要らなかったかな?"
74,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_073","いえ、食べます!
いただきます!"
75,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_074","魔導技術の中核を成す青燐機関……。
自然現象を応用した風力や水力と違い、青燐水の備蓄さえあれば、
いつ、どんな場所でも、安定してエネルギーを供給できる。"
76,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_075","これを動力源とした機械は、
手引書に従えば、子どもにだって扱うことができる。"
77,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_076","大量生産による機械技術の普及により、生産力は向上を続け、
浮いた時間と労力を、さらなる発明に向けて投入……。
かくして帝国は、技術力を急速に高めたに違いない。"
78,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_077","ただし、青燐水の枯渇も視野に入れておく必要がある。
代替エネルギーを模索し、
併用していくことも研究するべきだろう。"
79,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_100_077","そもそも、星のエネルギーを人類だけが独占し、
使い切るわけにはいかない。
環境に優しく、持続可能な生活をしなければね。"
80,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_078","いや~、それにしても美味しそうです~!
ラザハン文化の再現をした時にも思ったんですが、
教授って、料理お上手なんですね!"
81,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_079","いやぁ、レシピの通りに再現してみただけだよ。
でも、そんなに喜んでもらえるなら、悪い気はしないな。"
82,"TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_080","まだまだ試してみたい料理はたくさんあるし、
きみさえ良ければ、これからは毎日ぼくが作ろう。"
83,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_081","ふぉ、ふぉおお。
是非お願いしますー!"
84,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_082","な、なんだか、教授との距離が、
一気に近づいたような気がします……。"
85,"TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_083","この調子で接近を続けていけば、
タンキン教授の研究が完遂する頃には……妄想が止まりません!
冒険者さん、引き続き研究への協力をお願いしますよ~!"
86,"TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_000_084","文化学部の貢献ランクが上昇しました!
ヒナゲシはあなたの事を、
「恋愛成就の応援者」と感じているようです!"
87,"TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_000_090","「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル85以上になると、
選者殿の「ヒナゲシ」から、次のクエストが受注可能です。"
88,"TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_000_100","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「月を繰る者たち」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_00 選者殿のヒナゲシは、研究に手ごたえを感じているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_01 ヒナゲシから研究対象の採集を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」を6個、採集し、選者殿の「ヒナゲシ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」は、採掘師の場合ガレマルドの管理官舎G棟付近で、園芸師の場合ガレマルドのキャンプ・ブロークングラス付近で採集できる。 ※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_02 ヒナゲシに「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」を納品した。彼女たちの恋愛の進展を見守りつつ、文化研究の準備が整い次第ふたたびヒナゲシに声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA403_04155_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_00 <If(Equal(PlayerParameter(68),16))>管理官舎G棟付近で採集した <Sheet(ItemMP,35601,0)/>をヒナゲシに納品<Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))>キャンプ・ブロークングラス付近で採集した <Sheet(ItemMP,35601,0)/>をヒナゲシに納品<Else/>採掘師または園芸師になり <Sheet(ItemMP,35601,0)/>をヒナゲシに納品</If></If>
29 25 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA403_04155_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_000_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「霜雪を踏みしめて」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_010 教授から、さっそく次のお仕事の依頼があるそうですよ!
54 50 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_020 さて、ぼくたちはラザハン様式の再現を通じて学んだ、 その特徴について、まとめていくつもりなのだが…… あなたには先行して、次の文化再現の準備に着手してもらいたい。
55 51 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_021 それで……どこの文化にするんですか~?
56 52 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_022 次は……ガレマール帝国の文化にしようと思う。
57 53 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_023 ええっ、帝国ですかぁ!? それはなんていうか、ちょっとビックリですね。 理想の生活と結びつかないっていうか……。
58 54 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_024 ガレマール帝国は、その成立以来、 世界各地に侵略の手を伸ばしてきた覇権主義国家だからね。 きみが戸惑うのも、わからないではない。
59 55 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_025 だが、そんな彼らとも融和し、 ともに暮らしていく時代が来るかもしれない。
60 56 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_026 そこで、ガレアンのようにエーテル放射を不得手とする民を、 シャーレアンに迎え入れたときのことを想定し、 準備しておきたいんだ。
61 57 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_027 未来に受け継ぐ最良の生活を検討するにあたって、 我々シャーレアン以外のことも、 しっかり視野に入れてるなんて、さすが教授ですね!
62 58 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_028 そんなわけで、あなたに調達してきていただきたいのは、 文化再現に不可欠、かつガレマルドのみで産する素材だ。
63 59 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_029 極寒の地「ガレマルド」に向かい、 彼の地特有の鉱石や、耐寒性に優れた果実など、 「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」の調達をお願いしたい!
64 60 TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_100_029 「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」は、 ガレマルドの管理官舎G棟付近で採集することができます。
65 61 TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_110_029 「<Sheet(ItemMP,35601,0)/>」は、 ガレマルドのキャンプ・ブロークングラス付近で、 採集することができます。
66 62 TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_000_030 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_040 ガレマール帝国は、すでに崩壊の危機に瀕しているとも聞く。 なればこそ、その文化を保存し、継承する意義は大きい。 採集には危険がともなうだろうけれど、やり遂げてほしい!
68 64 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_050 文化の再現は、ヌーメノン大書院所蔵の資料や、 先達の研究論文を参考にしているんですけど、 実際に体験してみて、初めてわかることも多いんですよ~!
69 65 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_060 ありがとうございます~! 極寒の地で採取してきたことを想像するだけで、 感謝の念も倍増ですよ~!
70 66 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_061 わぁ、これはとても品質が良いですね~! これなら、荒廃する以前のガレマルドの文化を、 見事に再現することができそうな気がします~!
71 67 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_100_061 採集してきて頂いた鉱石は、 超硬アダマン鋼を始めとする合金を作るのに欠かせません。 ガレマルドの魔導技術を支える素材なんですよ!
72 68 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_110_061 採集してきて頂いた果実は、耐寒性に優れた作物です。 温暖な地域とは採れる食材も異なりますから、 特有の食文化が花開いたんですね!
73 69 TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_100_070 納品した素材を用いて、文化の再現が行われた!
74 70 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_070 本格的な防寒着に、魔導技術を使った暖房設備…… 最高に暖かいですね~! これはシャーレアンでも重宝されますよ!
75 71 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_100_070 ああ、でもこの暖房は研究のため、 大学に特別に用意してもらったものでね。 残念だけど、今はここだけの使用に留めてほしい。
76 72 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_071 わかりました! ……でも、さすがに屋内だと蒸れますね。
77 73 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_072 では、魔導機器を用いて調理した、 アツアツのガレアン料理は要らなかったかな?
78 74 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_073 いえ、食べます! いただきます!
79 75 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_074 魔導技術の中核を成す青燐機関……。 自然現象を応用した風力や水力と違い、青燐水の備蓄さえあれば、 いつ、どんな場所でも、安定してエネルギーを供給できる。
80 76 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_075 これを動力源とした機械は、 手引書に従えば、子どもにだって扱うことができる。
81 77 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_076 大量生産による機械技術の普及により、生産力は向上を続け、 浮いた時間と労力を、さらなる発明に向けて投入……。 かくして帝国は、技術力を急速に高めたに違いない。
82 78 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_077 ただし、青燐水の枯渇も視野に入れておく必要がある。 代替エネルギーを模索し、 併用していくことも研究するべきだろう。
83 79 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_100_077 そもそも、星のエネルギーを人類だけが独占し、 使い切るわけにはいかない。 環境に優しく、持続可能な生活をしなければね。
84 80 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_078 いや~、それにしても美味しそうです~! ラザハン文化の再現をした時にも思ったんですが、 教授って、料理お上手なんですね!
85 81 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_079 いやぁ、レシピの通りに再現してみただけだよ。 でも、そんなに喜んでもらえるなら、悪い気はしないな。
86 82 TEXT_AKTKLA403_04155_TANKIN_000_080 まだまだ試してみたい料理はたくさんあるし、 きみさえ良ければ、これからは毎日ぼくが作ろう。
87 83 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_081 ふぉ、ふぉおお。 是非お願いしますー!
88 84 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_082 な、なんだか、教授との距離が、 一気に近づいたような気がします……。
89 85 TEXT_AKTKLA403_04155_HINAGESHI_000_083 この調子で接近を続けていけば、 タンキン教授の研究が完遂する頃には……妄想が止まりません! 冒険者さん、引き続き研究への協力をお願いしますよ~!
90 86 TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_000_084 文化学部の貢献ランクが上昇しました! ヒナゲシはあなたの事を、 「恋愛成就の応援者」と感じているようです!
91 87 TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_000_090 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル85以上になると、 選者殿の「ヒナゲシ」から、次のクエストが受注可能です。
92 88 TEXT_AKTKLA403_04155_SYSTEM_000_100 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「月を繰る者たち」を完了する必要があります。
+155
View File
@@ -0,0 +1,155 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_00","選者殿のヒナゲシは、研究に熱中しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_01","ヒナゲシから研究対象の採集を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」を6個、採集し、選者殿の「ヒナゲシ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」は、採掘師の場合は嘆きの海の霊土の剣付近で、園芸師の場合は嘆きの海のヘイムダル級観察艇の残骸付近で採集できる。
※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_02","ヒナゲシに「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」を納品した。さらなる文化研究のため、準備が整い次第ふたたびヒナゲシに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_00","<If(Equal(PlayerParameter(68),16))>霊土の剣付近で採集した
<Sheet(ItemMP,35602,0)/>をヒナゲシに納品<Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))>ヘイムダル級観察艇の残骸付近で採集した
<Sheet(ItemMP,35602,0)/>をヒナゲシに納品<Else/>採掘師または園芸師になり
<Sheet(ItemMP,35602,0)/>をヒナゲシに納品</If></If>"
25,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_000_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「月を繰る者たち」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_010","次はいったい、どこの文化の再現をするんでしょうね~?
体験してみたい文化なら、いくつもあるんですけど!"
50,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_020","さて、ぼくたちがガレマール文化についてまとめている間、
あなたには次なる文化再現の準備に着手してもらいたい。"
51,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_021","それで、どの文化を再現するか、についてだが……。"
52,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_022","暑い国に、寒い国。
気候的に両極端な文化を体験した気がしますから、
次はちょっと、目線を変える必要がありそうですねぇ。"
53,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_023","うん、その思考は正しい。
ガレマールの卓抜した技術は、過酷な自然環境をも乗り越えた。
しかし、青燐水に依存しているのが最大の弱点だ。"
54,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_024","もし、その青燐水が得られなかったら?
草すら生えないような不毛の大地に追いやられたとき、
人類はどのように生活していけば良いだろうか……?"
55,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_025","そ、それは想像するだけで、過酷な体験ですね~……!
というか、そもそも居住に適していない土地で、
文化は育まれるんでしょうか?"
56,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_026","そう、ぼくが頭を悩ませているのは、
まさしくそこなんだ、ヒナゲシ君!"
57,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_027","ぼくは極限環境での文化創出について研究したい!
だが、居住不可能な土地には、人類が暮らしていない……!
つまり研究対象が見当たらないんだ!"
58,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_028","居住不可能地域の暮らしから生まれる文化……。
矛盾してますけど、なんだかとっても学術的な命題ですねぇ。"
59,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_029","多くの地域を旅してきたあなたなら、
次の再現にふさわしい場所について、
どこか心当たりがあったりしないだろうか?"
60,"TEXT_AKTKLA404_04156_Q1_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_AKTKLA404_04156_A1_000_001","嘆きの海では?"
62,"TEXT_AKTKLA404_04156_A1_000_002","月では?"
63,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_030","月面……「嘆きの海」の集落だって!?
いや、それはたしかに条件としては申し分ないが、
仮に実在するとして、どうやって素材を採集するつもりだい?"
64,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_031","本当に、月に行けると言うのかい?
いやはや、冒険者というのはすごいものだね……!"
65,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_032","さすが冒険者さん!
ですが、私たちは月面での暮らしぶりに関する知識がありません。"
66,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_033","「嘆きの海」に向かい、冒険者さんの判断で、
月の文化再現に必要そうな素材を見繕ってきてください!
「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」の調達をお願いします~!"
67,"TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_100_033","「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」は、
嘆きの海の霊土の剣付近で採集することができます。"
68,"TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_110_033","「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」は、
嘆きの海のヘイムダル級観察艇の残骸付近で採集することができます。"
69,"TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_000_034","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_040","まさか月の素材まで手に入れることができるとはね。
冒険者の暮らしぶりについても、学んだ方が良い気がしてきたよ。"
71,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_050","月の素材って、どうやって保存すればいいんでしょう?
貴重な試料を無駄にするわけにはいかないから、
管理が大変です~!"
72,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_060","すごい、本当に月に行けるんですね~!
いつも目に見えてるのに、どこの国よりも遠いですから、
なんだか不思議な気がします……!"
73,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_061","すごい、本当に月に行けるんですね~!
月のことはサッパリですけど、
それでもこれは、一目で品質の良さがわかりますよ~!"
74,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_100_061","……って、これニンジンですよね!?
月の地表って、ニンジンが埋まってるんですか!?
と、とにかく、ありがとうございます!"
75,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_110_061","……って、これニンジンですよね!?
月って、ニンジンが収穫できるんですか!?
と、とにかく、ありがとうございます!"
76,"TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_100_070","納品した素材を用いて、文化の再現が行われた!"
77,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_070","あの、教授……これが本当に月の文化なんですか~!?
なんか、大きくないですか!?"
78,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_071","もちろんだよ、ヒナゲシ君。
情報の出処は明かせないが、ある信頼できる記録に従い、
月における生活様式を再現してみたんだ。"
79,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_072","そ、それはなんとなく察しましたけど、
この格好になる必要あります~?"
80,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_073","服装については資料がなかったのでね。
想像力で補う必要があったが……まぁ、気分の問題だよ。"
81,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_074","もちろんだよ、ヒナゲシ君。
嘆きの海に棲まう「レポリット」からの情報をたよりに、
月における生活様式を再現してみたんだ。"
82,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_075","それはわかりますけど、この格好になる必要あります~?"
83,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_076","その……なんだ……
レポリットたちの気分を味わうには必要かなと思ってね……。"
84,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_077","それに大量のニンジン……。
月には草すら生えてないと思ってましたから、
野菜の栽培ができるというのは、嬉しい驚きなんですが……。"
85,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_078","ニンジンだけの食生活って、
シャーレアンの食文化にも劣る気がしますねぇ……。
そこまでして月で暮らす利点、あるんでしょうか?"
86,"TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_079","利点がなくとも、移住せざるを得ない場合もある。
それは人類の歴史が証明していることだよ。
これまでも……そして、これからも、ね。"
87,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_080","教授、今回の再現はあまり楽しそうじゃないですねぇ。
ひょっとして、ニンジンが嫌いだった、とか……?"
88,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_081","私の恋がどうとか言ってる雰囲気じゃないかもですけど、
引き続き協力をお願いします!"
89,"TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_082","文化学部の貢献ランクが上昇しました!
ヒナゲシはあなたの事を、
「恋愛成就の推進者」と感じているようです!"
90,"TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_000_083","また、「ヒナゲシ」から受注可能な、
魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_00 選者殿のヒナゲシは、研究に熱中しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_01 ヒナゲシから研究対象の採集を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」を6個、採集し、選者殿の「ヒナゲシ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」は、採掘師の場合は嘆きの海の霊土の剣付近で、園芸師の場合は嘆きの海のヘイムダル級観察艇の残骸付近で採集できる。 ※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_02 ヒナゲシに「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」を納品した。さらなる文化研究のため、準備が整い次第ふたたびヒナゲシに声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA404_04156_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_00 <If(Equal(PlayerParameter(68),16))>霊土の剣付近で採集した <Sheet(ItemMP,35602,0)/>をヒナゲシに納品<Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))>ヘイムダル級観察艇の残骸付近で採集した <Sheet(ItemMP,35602,0)/>をヒナゲシに納品<Else/>採掘師または園芸師になり <Sheet(ItemMP,35602,0)/>をヒナゲシに納品</If></If>
29 25 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA404_04156_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_000_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「月を繰る者たち」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_010 次はいったい、どこの文化の再現をするんでしょうね~? 体験してみたい文化なら、いくつもあるんですけど!
54 50 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_020 さて、ぼくたちがガレマール文化についてまとめている間、 あなたには次なる文化再現の準備に着手してもらいたい。
55 51 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_021 それで、どの文化を再現するか、についてだが……。
56 52 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_022 暑い国に、寒い国。 気候的に両極端な文化を体験した気がしますから、 次はちょっと、目線を変える必要がありそうですねぇ。
57 53 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_023 うん、その思考は正しい。 ガレマールの卓抜した技術は、過酷な自然環境をも乗り越えた。 しかし、青燐水に依存しているのが最大の弱点だ。
58 54 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_024 もし、その青燐水が得られなかったら? 草すら生えないような不毛の大地に追いやられたとき、 人類はどのように生活していけば良いだろうか……?
59 55 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_025 そ、それは想像するだけで、過酷な体験ですね~……! というか、そもそも居住に適していない土地で、 文化は育まれるんでしょうか?
60 56 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_026 そう、ぼくが頭を悩ませているのは、 まさしくそこなんだ、ヒナゲシ君!
61 57 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_027 ぼくは極限環境での文化創出について研究したい! だが、居住不可能な土地には、人類が暮らしていない……! つまり研究対象が見当たらないんだ!
62 58 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_028 居住不可能地域の暮らしから生まれる文化……。 矛盾してますけど、なんだかとっても学術的な命題ですねぇ。
63 59 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_029 多くの地域を旅してきたあなたなら、 次の再現にふさわしい場所について、 どこか心当たりがあったりしないだろうか?
64 60 TEXT_AKTKLA404_04156_Q1_000_000 何と言う?
65 61 TEXT_AKTKLA404_04156_A1_000_001 嘆きの海では?
66 62 TEXT_AKTKLA404_04156_A1_000_002 月では?
67 63 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_030 月面……「嘆きの海」の集落だって!? いや、それはたしかに条件としては申し分ないが、 仮に実在するとして、どうやって素材を採集するつもりだい?
68 64 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_031 本当に、月に行けると言うのかい? いやはや、冒険者というのはすごいものだね……!
69 65 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_032 さすが冒険者さん! ですが、私たちは月面での暮らしぶりに関する知識がありません。
70 66 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_033 「嘆きの海」に向かい、冒険者さんの判断で、 月の文化再現に必要そうな素材を見繕ってきてください! 「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」の調達をお願いします~!
71 67 TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_100_033 「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」は、 嘆きの海の霊土の剣付近で採集することができます。
72 68 TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_110_033 「<Sheet(ItemMP,35602,0)/>」は、 嘆きの海のヘイムダル級観察艇の残骸付近で採集することができます。
73 69 TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_000_034 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_040 まさか月の素材まで手に入れることができるとはね。 冒険者の暮らしぶりについても、学んだ方が良い気がしてきたよ。
75 71 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_050 月の素材って、どうやって保存すればいいんでしょう? 貴重な試料を無駄にするわけにはいかないから、 管理が大変です~!
76 72 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_060 すごい、本当に月に行けるんですね~! いつも目に見えてるのに、どこの国よりも遠いですから、 なんだか不思議な気がします……!
77 73 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_061 すごい、本当に月に行けるんですね~! 月のことはサッパリですけど、 それでもこれは、一目で品質の良さがわかりますよ~!
78 74 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_100_061 ……って、これニンジンですよね!? 月の地表って、ニンジンが埋まってるんですか!? と、とにかく、ありがとうございます!
79 75 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_110_061 ……って、これニンジンですよね!? 月って、ニンジンが収穫できるんですか!? と、とにかく、ありがとうございます!
80 76 TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_100_070 納品した素材を用いて、文化の再現が行われた!
81 77 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_070 あの、教授……これが本当に月の文化なんですか~!? なんか、大きくないですか!?
82 78 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_071 もちろんだよ、ヒナゲシ君。 情報の出処は明かせないが、ある信頼できる記録に従い、 月における生活様式を再現してみたんだ。
83 79 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_072 そ、それはなんとなく察しましたけど、 この格好になる必要あります~?
84 80 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_073 服装については資料がなかったのでね。 想像力で補う必要があったが……まぁ、気分の問題だよ。
85 81 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_074 もちろんだよ、ヒナゲシ君。 嘆きの海に棲まう「レポリット」からの情報をたよりに、 月における生活様式を再現してみたんだ。
86 82 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_075 それはわかりますけど、この格好になる必要あります~?
87 83 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_076 その……なんだ…… レポリットたちの気分を味わうには必要かなと思ってね……。
88 84 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_077 それに大量のニンジン……。 月には草すら生えてないと思ってましたから、 野菜の栽培ができるというのは、嬉しい驚きなんですが……。
89 85 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_078 ニンジンだけの食生活って、 シャーレアンの食文化にも劣る気がしますねぇ……。 そこまでして月で暮らす利点、あるんでしょうか?
90 86 TEXT_AKTKLA404_04156_TANKIN_000_079 利点がなくとも、移住せざるを得ない場合もある。 それは人類の歴史が証明していることだよ。 これまでも……そして、これからも、ね。
91 87 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_080 教授、今回の再現はあまり楽しそうじゃないですねぇ。 ひょっとして、ニンジンが嫌いだった、とか……?
92 88 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_081 私の恋がどうとか言ってる雰囲気じゃないかもですけど、 引き続き協力をお願いします!
93 89 TEXT_AKTKLA404_04156_HINAGESHI_000_082 文化学部の貢献ランクが上昇しました! ヒナゲシはあなたの事を、 「恋愛成就の推進者」と感じているようです!
94 90 TEXT_AKTKLA404_04156_SYSTEM_000_083 また、「ヒナゲシ」から受注可能な、 魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
+242
View File
@@ -0,0 +1,242 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_00","選者殿のヒナゲシは、研究を楽しんでいるようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_01","第二波止場の<Sheet(EObj,2011719,0)/>で待機する"
2,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_02","タンキンと話す"
3,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_03","ヒナゲシの目撃情報を探す"
4,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_04","<Sheet(EObj,2011720,0)/>で見渡す"
5,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_05","タンキンに<Sheet(Item,35847,0)/>を納品"
6,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_06","タンキンと話す"
7,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_07","選者殿のヒナゲシと話す"
8,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_00","第二波止場の<Sheet(EObj,2011719,0)/>で待機する"
25,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_01","タンキンと話す"
26,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_02","ヒナゲシの目撃情報を探す"
27,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_03","<Sheet(EObj,2011720,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_04","<If(Equal(PlayerParameter(68),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>獄之蓋の採掘場で<Sheet(Item,35847,0)/>を採掘<Else/>異人街のタンキンに<Sheet(Item,35847,0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オノコロ島付近の良木から<Sheet(Item,35847,0)/>を伐採<Else/>異人街のタンキンに<Sheet(Item,35847,0)/>を納品</If><Else/><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>採掘師または園芸師になり
<Sheet(Item,35847,0)/>を採集<Else/>採掘師または園芸師になり
異人街のタンキンに<Sheet(Item,35847,0)/>を納品</If></If></If>"
29,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_05","タンキンと話す"
30,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_06","選者殿のヒナゲシと話す"
31,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_010","月でも生活が成り立ちそうだとすると……
次はどんな文化を研究するんでしょうね~?"
49,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_020","いい報せがある。
かねてより出していた渡航申請に許可が下りたよ。"
50,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_021","次の文化は、ここで再現するのではなく、
島を出て、現地の文化を実際に肌で感じてみよう!"
51,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_022","わ~、本当ですか~!
それで、いったいどこに行くんです?"
52,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_023","遥か東方にある、ひんがしの国。
その唯一の玄関口である、クガネに行こうと思う。"
53,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_024","クガネですか~、いいですねぇ!
学ぶところ、たくさんありそうです!"
54,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_025","申請が下りたといっても、長居はできない。
滞在時間が限られている中、
できるだけ効率よく回る必要があるんだが……。"
55,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_026","あなたは、東方にも詳しかったりしないだろうか?"
56,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_026","おお、やはり……!
それならどうか、現地での案内役をお願いできないだろうか?"
57,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_027","ありがとう!"
58,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_027","クガネに渡航する際は「第二波止場」というところに着くようだ。
ぼくらは到着までしばらく時間がかかるだろうから、
そこで合流しよう。"
59,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_030","ぼくらもエーテライトで移動できれば早いんだけどね。
あなたは我々が到着するころを見計らって、
現地で待っていてほしい。"
60,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_031","教授と一緒に旅行だなんて……
これ、すっごいチャンスじゃないですか?
ドキドキしてきました~!"
61,"TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_000_040","しばらく後……。"
62,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_041","新型エーテライトを使ってラザハン経由で来たんだが、
乗り継ぎの途中で、衣装を貸し出していてね。
せっかくだから着替えてみたんだ。"
63,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_042","こ、こここ、婚前旅行に来られるなんて、夢みたいです……!"
64,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_043","さて、クガネ城は、と……。"
65,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_044","ここからではよく見えないな。
どこか眺めの良いところはないかな?"
66,"TEXT_AKTKLA405_04157_Q1_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_AKTKLA405_04157_A1_000_001","潮風亭の屋根の上!"
68,"TEXT_AKTKLA405_04157_A1_000_002","この近くなら黄昏橋だ"
69,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_045","待ってくれ、それは我々一般人にも登れるところなのかな?
絶景には興味あるが、あの世の景色までは見たくないよ……。"
70,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_046","この近くに「黄昏橋」というのがあるみたいだから、
そこに行ってみよう。"
71,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_047","「黄昏橋」か、素敵な名前だね。
よし、そこに行ってみよう。"
72,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_048","あれがクガネ城……なんという威容だ。
同じ島国でも、シャーレアンとはまるで違うね。"
73,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_049","クガネは、鎖国中のひんがしの国でも、
唯一、異国の民に開かれた開港場……。"
74,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_050","諸国から見たひんがしの国は、
このクガネがすべてのような印象を受けるが、
意図的にそう仕向けられている可能性もある。"
75,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_050","目で見るだけでなく、実際に現地の人々に話を聞き、
その実態を探る必要があるだろう。"
76,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_051","また、終末の危機があってなお、
この街は、平穏そのものに見える。"
77,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_051","それが諸外国から受け取る情報を、
「お上」が操作して人々に伝えた結果なのか……。
あるいは、独力で生き残る自信があったからなのか……。"
78,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_110_051","最良の文化を検討するという、
ぼくの研究のためにも興味深い実例と言えるだろう。
はるばる海を渡って来た甲斐がありそうだよ。"
79,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_052","私、ウミネコ茶屋に行ってみたいです!
渋いお茶に、甘いお団子の組み合わせが絶品だとか。"
80,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_053","ヒナゲシ君……文化の体験とはいえ、
ぼくらは観光目的で来ているわけではないんだ。
もう少し気を引き締めてくれ!"
81,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_054","す、すみません……。"
82,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_055","あ、すまない……少し神経質になっていたみたいだ。
ここが観光地としての側面があるのも間違いはないし、
きみはきみの観点で、文化を体験してくれていい。"
83,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_056","……はい。"
84,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_057","次は第一波止場に行って、蔵の建築を眺めつつ、
「小鍛冶屋」の見学をしよう。"
85,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_060","おお、この熱気……!
世界中の武具の中でも、随一の切れ味を誇ると言われるカタナは、
こうして作られていたのだ……!"
86,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_061","おっと、私としたことが、
ついつい童心に返ってしまった。
これではヒナゲシ君のことを叱れないね。"
87,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_062","……おや?
ヒナゲシ君がいない?"
88,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_063","なんてことだ……見学に夢中になってしまっていて、
正直いつからいなくなっていたのかわからない。
どこではぐれたのだろう?"
89,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_064","ぼくは小金通りの方を探すので、
あなたは「異人街」の方で彼女の姿を見かけた者がいないか、
探してもらえないだろうか?"
90,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEKISEIGUMIBLADE_000_080","迷子の女性を見かけなかったか、だと?"
91,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEKISEIGUMIBLADE_000_081","このような場所に観光客が来るはずもなかろう。
「クガネ城」の門前からなら、街が一望できる。
そこから「見渡す」のがよかろう。"
92,"TEXT_AKTKLA405_04157_SEKISEIGUMIBLADE_000_082","では、見回り中ゆえ、御免。"
93,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_090","ヒナゲシ君!"
94,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_091","あ、教授~!!
それに冒険者さんも~!"
95,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_092","よかったぁ……このあたりなら、
そのうち教授も来るんじゃないかと思ってました。"
96,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_093","そうか……たしかにクガネ城を見学する予定だったから……。
さすがヒナゲシ君、私の行動パターンは把握済みというわけだ。"
97,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_094","それにしても、いったいどこではぐれてしまったんだろう?"
98,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_095","第一波止場に向かう途中、小金通りの横を通りがかった時、
呼び込みの店員に話しかけられてしまって……。
その応対をしていたら、教授たちとはぐれちゃったんです……。"
99,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_096","観光気分じゃ困ると、叱られたばかりだったのに……。"
100,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_097","いや、ぼくの方こそ、寂しい想いをさせてすまない。
研究のことを考えるあまり、まわりが見えていなかったよ。"
101,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_098","実は……ぼくもきみを探している間、見ず知らずの街で、
ひとりきりで駆け回り、とても不安だったんだ。
このままひとり、帰れなくなったらどうしよう、と。"
102,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_099","だから、こうしてヒナゲシ君の顔を見たとき、
どれだけ安心したことか。
きっときみは、ぼく以上に心細かったに違いない。"
103,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_100","はい~、とっても寂しかったです~~!!"
104,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_100","こんなとき、何かできることは……。"
105,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_110_100","そうだ!"
106,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_101","本当にすまないが、理由は後で説明するので、
「<Sheet(Item,35847,0)/>」というものを、手に入れられないだろうか?"
107,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_101","「紅玉海」というところで採れると聞いているんだが、
それを使って、彼女を元気づけたいんだ。"
108,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_102","ありがとう!
ヒナゲシ君をこのままひとりで置いてはおけないので、
ぼくはここで待ってるよ。"
109,"TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_100_102","「<Sheet(Item,35847,0)/>」は、
紅玉海の獄之蓋で採集することができます。"
110,"TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_110_102","「<Sheet(Item,35847,0)/>」は、
紅玉海のオノコロ島付近で採集することができます。"
111,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_110","滞在時間も限られているのに……。
ご迷惑をおかけしてしまい、すみませんでした……。
ひっく……。"
112,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_120","「紅玉海」は、美しい天然資源の宝庫だと聞く。
そこなら「<Sheet(Item,35847,0)/>」も採れるはずだ。"
113,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_130","これは……なんと美しい!"
114,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_130","さっそく職人さんのところへ行ってくるよ。
あなたはここで、ヒナゲシ君と待っていてくれ!"
115,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_131","ぐすっ、教授のお邪魔ばかりしてしまって……
私は助手失格です……。"
116,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_132","待たせてしまってすまない。
ヒナゲシ君に、これを渡したくて、ね。"
117,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_133","これは……お花のかんざし?
このお花って、もしかして……!?"
118,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_134","そう、この国では、「ヒナゲシ」と呼ばれている花だよ。
せっかく現地に来たのに、なんの素材も採集しないだなんて、
ぼくらの研究らしくないだろう?"
119,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_135","だから、お土産の代わりに、それを。"
120,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_136","あ、あ、あ……。"
121,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_137","ありがとうございますー!!
私、一生大事にします~!"
122,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_138","不思議だ……ヒナゲシ君といるときは、
たとえ異郷のど真ん中でも、まるで我が家にいるかのようだ。
この安心感はいったい……?"
123,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_139","いけない、のんびりはしていられないぞ!
急いで街を見て回らなくては。
次は楽座街を見てから、「望海楼」に行こう!"
124,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_140","おっと危ない、忘れるところだった!
その前に、ウミネコ茶屋にも寄って、
お茶とお団子を、食べていかないとね。"
125,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_141","教授……ありがとうございますー!!"
126,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_150","温泉につかりながら、他国の方とおしゃべりしちゃいました。
クガネならではの文化を体験した気がします~!"
127,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_160","いやぁ、いい湯だった……!
望海楼という名前のとおり、素晴らしい眺めだったね。"
128,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_161","海の向こうには、侍の国ドマや、
ぼくの一族のルーツ、アジムステップがあるのか……。"
129,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_162","そちらもいつか行ってみたいな。
旅をしながら生きる民族……どんな生活なんだろう?"
130,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_163","世界には、まだまだ知らないことがたくさんですね。
いつかきっと行きましょう!"
131,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_164","ああ……!"
132,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_165","さぁ、そろそろ帰りの時間だ。
名残惜しいが、シャーレアンに戻ろう。"
133,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_166","あなたは、ぼくらが戻るころを見計らって、
「選者殿」に顔を出してほしい。
そこで今回のお礼をしよう。"
134,"TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_170","今回の研究旅行は、とても大きな収穫があったように感じる。
あの異国の地で感じた安心感の正体……それがわかれば、
研究にも大きな進展がありそうな……そんな気がするんだ。"
135,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_180","やっぱりここが落ち着きますね~!
世界中に良い文化がありますけど、
旅してばかりでも、きっと疲れちゃいます。"
136,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_181","人には、帰ってくる場所が必要なんですね。
冒険者さんにも、そういう場所があるんですか?"
137,"TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_182","それでは、私たちは今回の出張の報告書を作成します。
次の研究内容が決まったらまたお報せしますね!"
138,"TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_000_190","「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル88以上になると、
選者殿の「ヒナゲシ」から、次のクエストが受注可能です。"
139,"TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_000_200","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「エウロスの冷笑」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_00 選者殿のヒナゲシは、研究を楽しんでいるようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_01 第二波止場の<Sheet(EObj,2011719,0)/>で待機する
6 2 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_02 タンキンと話す
7 3 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_03 ヒナゲシの目撃情報を探す
8 4 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_04 <Sheet(EObj,2011720,0)/>で見渡す
9 5 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_05 タンキンに<Sheet(Item,35847,0)/>を納品
10 6 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_06 タンキンと話す
11 7 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_07 選者殿のヒナゲシと話す
12 8 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_00 第二波止場の<Sheet(EObj,2011719,0)/>で待機する
29 25 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_01 タンキンと話す
30 26 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_02 ヒナゲシの目撃情報を探す
31 27 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_03 <Sheet(EObj,2011720,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_04 <If(Equal(PlayerParameter(68),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>獄之蓋の採掘場で<Sheet(Item,35847,0)/>を採掘<Else/>異人街のタンキンに<Sheet(Item,35847,0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>オノコロ島付近の良木から<Sheet(Item,35847,0)/>を伐採<Else/>異人街のタンキンに<Sheet(Item,35847,0)/>を納品</If><Else/><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>採掘師または園芸師になり <Sheet(Item,35847,0)/>を採集<Else/>採掘師または園芸師になり 異人街のタンキンに<Sheet(Item,35847,0)/>を納品</If></If></If>
33 29 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_05 タンキンと話す
34 30 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_06 選者殿のヒナゲシと話す
35 31 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_010 月でも生活が成り立ちそうだとすると…… 次はどんな文化を研究するんでしょうね~?
53 49 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_020 いい報せがある。 かねてより出していた渡航申請に許可が下りたよ。
54 50 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_021 次の文化は、ここで再現するのではなく、 島を出て、現地の文化を実際に肌で感じてみよう!
55 51 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_022 わ~、本当ですか~! それで、いったいどこに行くんです?
56 52 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_023 遥か東方にある、ひんがしの国。 その唯一の玄関口である、クガネに行こうと思う。
57 53 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_024 クガネですか~、いいですねぇ! 学ぶところ、たくさんありそうです!
58 54 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_025 申請が下りたといっても、長居はできない。 滞在時間が限られている中、 できるだけ効率よく回る必要があるんだが……。
59 55 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_026 あなたは、東方にも詳しかったりしないだろうか?
60 56 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_026 おお、やはり……! それならどうか、現地での案内役をお願いできないだろうか?
61 57 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_027 ありがとう!
62 58 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_027 クガネに渡航する際は「第二波止場」というところに着くようだ。 ぼくらは到着までしばらく時間がかかるだろうから、 そこで合流しよう。
63 59 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_030 ぼくらもエーテライトで移動できれば早いんだけどね。 あなたは我々が到着するころを見計らって、 現地で待っていてほしい。
64 60 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_031 教授と一緒に旅行だなんて…… これ、すっごいチャンスじゃないですか? ドキドキしてきました~!
65 61 TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_000_040 しばらく後……。
66 62 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_041 新型エーテライトを使ってラザハン経由で来たんだが、 乗り継ぎの途中で、衣装を貸し出していてね。 せっかくだから着替えてみたんだ。
67 63 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_042 こ、こここ、婚前旅行に来られるなんて、夢みたいです……!
68 64 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_043 さて、クガネ城は、と……。
69 65 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_044 ここからではよく見えないな。 どこか眺めの良いところはないかな?
70 66 TEXT_AKTKLA405_04157_Q1_000_000 何と言う?
71 67 TEXT_AKTKLA405_04157_A1_000_001 潮風亭の屋根の上!
72 68 TEXT_AKTKLA405_04157_A1_000_002 この近くなら黄昏橋だ
73 69 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_045 待ってくれ、それは我々一般人にも登れるところなのかな? 絶景には興味あるが、あの世の景色までは見たくないよ……。
74 70 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_046 この近くに「黄昏橋」というのがあるみたいだから、 そこに行ってみよう。
75 71 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_047 「黄昏橋」か、素敵な名前だね。 よし、そこに行ってみよう。
76 72 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_048 あれがクガネ城……なんという威容だ。 同じ島国でも、シャーレアンとはまるで違うね。
77 73 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_049 クガネは、鎖国中のひんがしの国でも、 唯一、異国の民に開かれた開港場……。
78 74 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_050 諸国から見たひんがしの国は、 このクガネがすべてのような印象を受けるが、 意図的にそう仕向けられている可能性もある。
79 75 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_050 目で見るだけでなく、実際に現地の人々に話を聞き、 その実態を探る必要があるだろう。
80 76 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_051 また、終末の危機があってなお、 この街は、平穏そのものに見える。
81 77 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_051 それが諸外国から受け取る情報を、 「お上」が操作して人々に伝えた結果なのか……。 あるいは、独力で生き残る自信があったからなのか……。
82 78 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_110_051 最良の文化を検討するという、 ぼくの研究のためにも興味深い実例と言えるだろう。 はるばる海を渡って来た甲斐がありそうだよ。
83 79 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_052 私、ウミネコ茶屋に行ってみたいです! 渋いお茶に、甘いお団子の組み合わせが絶品だとか。
84 80 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_053 ヒナゲシ君……文化の体験とはいえ、 ぼくらは観光目的で来ているわけではないんだ。 もう少し気を引き締めてくれ!
85 81 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_054 す、すみません……。
86 82 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_055 あ、すまない……少し神経質になっていたみたいだ。 ここが観光地としての側面があるのも間違いはないし、 きみはきみの観点で、文化を体験してくれていい。
87 83 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_056 ……はい。
88 84 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_057 次は第一波止場に行って、蔵の建築を眺めつつ、 「小鍛冶屋」の見学をしよう。
89 85 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_060 おお、この熱気……! 世界中の武具の中でも、随一の切れ味を誇ると言われるカタナは、 こうして作られていたのだ……!
90 86 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_061 おっと、私としたことが、 ついつい童心に返ってしまった。 これではヒナゲシ君のことを叱れないね。
91 87 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_062 ……おや? ヒナゲシ君がいない?
92 88 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_063 なんてことだ……見学に夢中になってしまっていて、 正直いつからいなくなっていたのかわからない。 どこではぐれたのだろう?
93 89 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_064 ぼくは小金通りの方を探すので、 あなたは「異人街」の方で彼女の姿を見かけた者がいないか、 探してもらえないだろうか?
94 90 TEXT_AKTKLA405_04157_SEKISEIGUMIBLADE_000_080 迷子の女性を見かけなかったか、だと?
95 91 TEXT_AKTKLA405_04157_SEKISEIGUMIBLADE_000_081 このような場所に観光客が来るはずもなかろう。 「クガネ城」の門前からなら、街が一望できる。 そこから「見渡す」のがよかろう。
96 92 TEXT_AKTKLA405_04157_SEKISEIGUMIBLADE_000_082 では、見回り中ゆえ、御免。
97 93 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_090 ヒナゲシ君!
98 94 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_091 あ、教授~!! それに冒険者さんも~!
99 95 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_092 よかったぁ……このあたりなら、 そのうち教授も来るんじゃないかと思ってました。
100 96 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_093 そうか……たしかにクガネ城を見学する予定だったから……。 さすがヒナゲシ君、私の行動パターンは把握済みというわけだ。
101 97 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_094 それにしても、いったいどこではぐれてしまったんだろう?
102 98 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_095 第一波止場に向かう途中、小金通りの横を通りがかった時、 呼び込みの店員に話しかけられてしまって……。 その応対をしていたら、教授たちとはぐれちゃったんです……。
103 99 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_096 観光気分じゃ困ると、叱られたばかりだったのに……。
104 100 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_097 いや、ぼくの方こそ、寂しい想いをさせてすまない。 研究のことを考えるあまり、まわりが見えていなかったよ。
105 101 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_098 実は……ぼくもきみを探している間、見ず知らずの街で、 ひとりきりで駆け回り、とても不安だったんだ。 このままひとり、帰れなくなったらどうしよう、と。
106 102 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_099 だから、こうしてヒナゲシ君の顔を見たとき、 どれだけ安心したことか。 きっときみは、ぼく以上に心細かったに違いない。
107 103 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_100 はい~、とっても寂しかったです~~!!
108 104 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_100 こんなとき、何かできることは……。
109 105 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_110_100 そうだ!
110 106 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_101 本当にすまないが、理由は後で説明するので、 「<Sheet(Item,35847,0)/>」というものを、手に入れられないだろうか?
111 107 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_101 「紅玉海」というところで採れると聞いているんだが、 それを使って、彼女を元気づけたいんだ。
112 108 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_102 ありがとう! ヒナゲシ君をこのままひとりで置いてはおけないので、 ぼくはここで待ってるよ。
113 109 TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_100_102 「<Sheet(Item,35847,0)/>」は、 紅玉海の獄之蓋で採集することができます。
114 110 TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_110_102 「<Sheet(Item,35847,0)/>」は、 紅玉海のオノコロ島付近で採集することができます。
115 111 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_110 滞在時間も限られているのに……。 ご迷惑をおかけしてしまい、すみませんでした……。 ひっく……。
116 112 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_120 「紅玉海」は、美しい天然資源の宝庫だと聞く。 そこなら「<Sheet(Item,35847,0)/>」も採れるはずだ。
117 113 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_130 これは……なんと美しい!
118 114 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_130 さっそく職人さんのところへ行ってくるよ。 あなたはここで、ヒナゲシ君と待っていてくれ!
119 115 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_131 ぐすっ、教授のお邪魔ばかりしてしまって…… 私は助手失格です……。
120 116 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_132 待たせてしまってすまない。 ヒナゲシ君に、これを渡したくて、ね。
121 117 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_133 これは……お花のかんざし? このお花って、もしかして……!?
122 118 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_134 そう、この国では、「ヒナゲシ」と呼ばれている花だよ。 せっかく現地に来たのに、なんの素材も採集しないだなんて、 ぼくらの研究らしくないだろう?
123 119 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_135 だから、お土産の代わりに、それを。
124 120 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_136 あ、あ、あ……。
125 121 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_137 ありがとうございますー!! 私、一生大事にします~!
126 122 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_138 不思議だ……ヒナゲシ君といるときは、 たとえ異郷のど真ん中でも、まるで我が家にいるかのようだ。 この安心感はいったい……?
127 123 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_139 いけない、のんびりはしていられないぞ! 急いで街を見て回らなくては。 次は楽座街を見てから、「望海楼」に行こう!
128 124 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_140 おっと危ない、忘れるところだった! その前に、ウミネコ茶屋にも寄って、 お茶とお団子を、食べていかないとね。
129 125 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_141 教授……ありがとうございますー!!
130 126 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_150 温泉につかりながら、他国の方とおしゃべりしちゃいました。 クガネならではの文化を体験した気がします~!
131 127 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_160 いやぁ、いい湯だった……! 望海楼という名前のとおり、素晴らしい眺めだったね。
132 128 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_161 海の向こうには、侍の国ドマや、 ぼくの一族のルーツ、アジムステップがあるのか……。
133 129 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_162 そちらもいつか行ってみたいな。 旅をしながら生きる民族……どんな生活なんだろう?
134 130 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_163 世界には、まだまだ知らないことがたくさんですね。 いつかきっと行きましょう!
135 131 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_164 ああ……!
136 132 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_165 さぁ、そろそろ帰りの時間だ。 名残惜しいが、シャーレアンに戻ろう。
137 133 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_166 あなたは、ぼくらが戻るころを見計らって、 「選者殿」に顔を出してほしい。 そこで今回のお礼をしよう。
138 134 TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_170 今回の研究旅行は、とても大きな収穫があったように感じる。 あの異国の地で感じた安心感の正体……それがわかれば、 研究にも大きな進展がありそうな……そんな気がするんだ。
139 135 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_180 やっぱりここが落ち着きますね~! 世界中に良い文化がありますけど、 旅してばかりでも、きっと疲れちゃいます。
140 136 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_181 人には、帰ってくる場所が必要なんですね。 冒険者さんにも、そういう場所があるんですか?
141 137 TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_182 それでは、私たちは今回の出張の報告書を作成します。 次の研究内容が決まったらまたお報せしますね!
142 138 TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_000_190 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル88以上になると、 選者殿の「ヒナゲシ」から、次のクエストが受注可能です。
143 139 TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_000_200 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「エウロスの冷笑」を完了する必要があります。
+161
View File
@@ -0,0 +1,161 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_00","選者殿のヒナゲシは、研究旅行を振り返っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_01","ヒナゲシから研究対象の採集を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」を6個、採集し、選者殿の「ヒナゲシ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」は、採掘師の場合はエルピスの牙の園付近で、園芸師の場合はエルピスのアナグノリシス天測園付近で採集できる。
※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_02","ヒナゲシに「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」を納品した。タンギンはヒナゲシの言葉からなにかを考えついたようだ。彼の結論を聞く準備ができたら、改めてヒナゲシに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_00","<If(Equal(PlayerParameter(68),16))>牙の園付近で採集した
<Sheet(ItemMP,35603,0)/>をヒナゲシに納品<Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))>アナグノリシス天測園付近で採集した
<Sheet(ItemMP,35603,0)/>をヒナゲシに納品<Else/>採掘師または園芸師になり
<Sheet(ItemMP,35603,0)/>をヒナゲシに納品</If></If>"
25,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「エウロスの冷笑」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_010","そういえば、クガネからの帰り道、
教授が、次に再現する文化について閃いたと言ってました。
いったいどの文化なんですかね~?"
50,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_020","教授、冒険者さんも来てくれていることですし、
次に再現する文化について、教えてくださいよ~!"
51,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_021","うん、それでは、まずは文化の選定方針から……。"
52,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_022","これまで、各地の文化を調べてきたが、
比較すべきは異なる場所の文化だけとは限らない。
次は、異なる「時代」についても検証すべきだと思う。"
53,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_023","ふむふむ、未来の研究はできないから、過去ですよねぇ。
過去の優れた文化というと……やっぱりアラグ帝国でしょうか?"
54,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_024","そのとおり……と言いたいところだが、
さらに古い時代には、アラグよりも発達した、
超古代文明があったという、にわかには信じがたい説もあるんだ。"
55,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_025","もし本当にそんな文明が存在したのなら、
ぜひとも再現してみたいものだが……。"
56,"TEXT_AKTKLA406_04158_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKLA406_04158_A1_000_001","古代世界なら詳しい"
58,"TEXT_AKTKLA406_04158_A1_000_002","エルピスの文化は素晴らしい"
59,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_100_025","ほう、興味深い……!
ぜひ、その件を詳しく説明してくれないか!?"
60,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_026","創造魔法実験場、エルピス……!?
ほ、本当にそんな古代文明があったんですか~!?"
61,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_027","とても信じがたいが……
月にすら行けるあなたが言うのなら信じよう。"
62,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_028","もし、その当時の素材が手に入るようなら、
調達してきてはもらえないだろうか?
ぼくの方でも、通説に従い、揃えられる素材を揃えておこう。"
63,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_029","こ、これは文化学の根底を覆す、大発見になるかも……。
「エルピス」で、古代世界の文化再現に役立ちそうな品、
「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」の調達をお願いします~!"
64,"TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_100_029","「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」は、
エルピスの牙の園付近で採集することができます。"
65,"TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_110_029","「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」は、
エルピスのアナグノリシス天測園付近で採集することができます。"
66,"TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_030","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_040","「存在していなかった」ことを証明するのは難しい。
それよりも、「存在していたとしたら?」、
という観点で研究を進める方が、建設的だね。"
68,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_050","超古代文明と同じ暮らしをするということは、
文明的には退化していることになるんでしょうか?
それとも進化? 難しい問題ですね~!"
69,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_060","ありがとうございます!
これが古代世界に存在していたものなんですね……。
しかし、いったいどこでこれを?"
70,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_061","わ~、こんな素材、見たことないです!
品質が良すぎて、古代のものに見えないですけど……
かなり精度の高い再現ができそうです!"
71,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_100_061","……それにしても、この鉱石、
信じられないほど高いエーテルを含有していますね。
当時の人は、これをどんな技術で加工していたんでしょう?"
72,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_110_061","……それにしても、この繊維作物、
現代の品種とは、比べ物にならないほど大きいですね。
当時の人は、これをどんな技術で加工していたんでしょう?"
73,"TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_100_070","納品した素材を用いて、文化の再現が行われた!"
74,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_070","<UIForeground>F20223</UIForeground>ワレワレハ、コダイジンダ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
75,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_071","へ!?
教授、今なんて……?"
76,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_072","ごめんごめん。
なんとなくこんな言語を使っていたんじゃないかと思ってね。"
77,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_073","さておき、まるで神話の世界に迷い込んだかのようだね!
あなたの証言を基に再現してみたが、ある種の調和を感じるよ。
余計なものが一切ない、究極の機能美とでも言おうか……。"
78,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_074","でも、こんなに裾が長いと、動き辛くないですか?"
79,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_075","魔法が発達した結果、現代ほど力仕事は求められず、
結果的に筋力が十分に発達していなかった可能性もあるだろう。
ペンすら持てない……なんてことはないと思うがね。"
80,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_076","この仮面は、どういう役割があったんでしょう?
シャイだったんですかね~?"
81,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_077","個人を外見ではなく、魂やエーテルで見分けていた……。
あるいは、個を主張する必要がないほどに、
すべての人々が満ち足りた暮らしを送っていたのかもしれないね。"
82,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_078","これほど高度な文明が一瞬で消滅してしまったとは……。
終末とはそれほどまでに恐ろしいものなのか?
やはり、永遠に続く文化的な営みは、存在し得ないのか……。"
83,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_079","いや~、でもやっぱり、楽しいですね~!
こんな生活が、いつまでも続けば良いのに……。"
84,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_080","おや、これまで体験してきた中では、
古代世界の生活様式が一番優れているというのが、
ヒナゲシ君の見解かい?"
85,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_081","いえいえ、そうじゃなくて……。"
86,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_082","ああでもない、こうでもない、明日はこうしてみようって、
教授と研究している日々が続いてほしいってことです。"
87,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_083","どの文化だって、長い単位で見て、初めて傾向が見えるだけで、
どこか1日を切り取ってみたら、きっと何気ない日常ばかりですよ。"
88,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_084","古代の人々だって、散歩をして、
会話を楽しんで、料理をして、何かを創って……
そんな日々の営みを続けてたんじゃないですか?"
89,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_085","だから私たちも、毎日平和で穏やかな暮らしを、
続けていけばいいだけなんじゃないか、って思うんです!"
90,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_086","ヒナゲシ君……。"
91,"TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_087","ああ、その通りだ!
本当にきみには、気づかされることばかりだ。"
92,"TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_088","え~、私なにかすごいこと言いました~?"
93,"TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_089","文化学部の貢献ランクが上昇しました!
ヒナゲシはあなたの事を、
「恋愛成就の促進者」と感じているようです!"
94,"TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_090","魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル90以上になると、
選者殿の「ヒナゲシ」から受注可能です。"
95,"TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_100","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_00 選者殿のヒナゲシは、研究旅行を振り返っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_01 ヒナゲシから研究対象の採集を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」を6個、採集し、選者殿の「ヒナゲシ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」は、採掘師の場合はエルピスの牙の園付近で、園芸師の場合はエルピスのアナグノリシス天測園付近で採集できる。 ※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_02 ヒナゲシに「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」を納品した。タンギンはヒナゲシの言葉からなにかを考えついたようだ。彼の結論を聞く準備ができたら、改めてヒナゲシに声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_00 <If(Equal(PlayerParameter(68),16))>牙の園付近で採集した <Sheet(ItemMP,35603,0)/>をヒナゲシに納品<Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))>アナグノリシス天測園付近で採集した <Sheet(ItemMP,35603,0)/>をヒナゲシに納品<Else/>採掘師または園芸師になり <Sheet(ItemMP,35603,0)/>をヒナゲシに納品</If></If>
29 25 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「エウロスの冷笑」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_010 そういえば、クガネからの帰り道、 教授が、次に再現する文化について閃いたと言ってました。 いったいどの文化なんですかね~?
54 50 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_020 教授、冒険者さんも来てくれていることですし、 次に再現する文化について、教えてくださいよ~!
55 51 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_021 うん、それでは、まずは文化の選定方針から……。
56 52 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_022 これまで、各地の文化を調べてきたが、 比較すべきは異なる場所の文化だけとは限らない。 次は、異なる「時代」についても検証すべきだと思う。
57 53 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_023 ふむふむ、未来の研究はできないから、過去ですよねぇ。 過去の優れた文化というと……やっぱりアラグ帝国でしょうか?
58 54 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_024 そのとおり……と言いたいところだが、 さらに古い時代には、アラグよりも発達した、 超古代文明があったという、にわかには信じがたい説もあるんだ。
59 55 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_025 もし本当にそんな文明が存在したのなら、 ぜひとも再現してみたいものだが……。
60 56 TEXT_AKTKLA406_04158_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_AKTKLA406_04158_A1_000_001 古代世界なら詳しい
62 58 TEXT_AKTKLA406_04158_A1_000_002 エルピスの文化は素晴らしい
63 59 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_100_025 ほう、興味深い……! ぜひ、その件を詳しく説明してくれないか!?
64 60 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_026 創造魔法実験場、エルピス……!? ほ、本当にそんな古代文明があったんですか~!?
65 61 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_027 とても信じがたいが…… 月にすら行けるあなたが言うのなら信じよう。
66 62 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_028 もし、その当時の素材が手に入るようなら、 調達してきてはもらえないだろうか? ぼくの方でも、通説に従い、揃えられる素材を揃えておこう。
67 63 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_029 こ、これは文化学の根底を覆す、大発見になるかも……。 「エルピス」で、古代世界の文化再現に役立ちそうな品、 「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」の調達をお願いします~!
68 64 TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_100_029 「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」は、 エルピスの牙の園付近で採集することができます。
69 65 TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_110_029 「<Sheet(ItemMP,35603,0)/>」は、 エルピスのアナグノリシス天測園付近で採集することができます。
70 66 TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_030 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_040 「存在していなかった」ことを証明するのは難しい。 それよりも、「存在していたとしたら?」、 という観点で研究を進める方が、建設的だね。
72 68 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_050 超古代文明と同じ暮らしをするということは、 文明的には退化していることになるんでしょうか? それとも進化? 難しい問題ですね~!
73 69 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_060 ありがとうございます! これが古代世界に存在していたものなんですね……。 しかし、いったいどこでこれを?
74 70 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_061 わ~、こんな素材、見たことないです! 品質が良すぎて、古代のものに見えないですけど…… かなり精度の高い再現ができそうです!
75 71 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_100_061 ……それにしても、この鉱石、 信じられないほど高いエーテルを含有していますね。 当時の人は、これをどんな技術で加工していたんでしょう?
76 72 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_110_061 ……それにしても、この繊維作物、 現代の品種とは、比べ物にならないほど大きいですね。 当時の人は、これをどんな技術で加工していたんでしょう?
77 73 TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_100_070 納品した素材を用いて、文化の再現が行われた!
78 74 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_070 <UIForeground>F20223</UIForeground>ワレワレハ、コダイジンダ……。<UIForeground>01</UIForeground>
79 75 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_071 へ!? 教授、今なんて……?
80 76 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_072 ごめんごめん。 なんとなくこんな言語を使っていたんじゃないかと思ってね。
81 77 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_073 さておき、まるで神話の世界に迷い込んだかのようだね! あなたの証言を基に再現してみたが、ある種の調和を感じるよ。 余計なものが一切ない、究極の機能美とでも言おうか……。
82 78 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_074 でも、こんなに裾が長いと、動き辛くないですか?
83 79 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_075 魔法が発達した結果、現代ほど力仕事は求められず、 結果的に筋力が十分に発達していなかった可能性もあるだろう。 ペンすら持てない……なんてことはないと思うがね。
84 80 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_076 この仮面は、どういう役割があったんでしょう? シャイだったんですかね~?
85 81 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_077 個人を外見ではなく、魂やエーテルで見分けていた……。 あるいは、個を主張する必要がないほどに、 すべての人々が満ち足りた暮らしを送っていたのかもしれないね。
86 82 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_078 これほど高度な文明が一瞬で消滅してしまったとは……。 終末とはそれほどまでに恐ろしいものなのか? やはり、永遠に続く文化的な営みは、存在し得ないのか……。
87 83 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_079 いや~、でもやっぱり、楽しいですね~! こんな生活が、いつまでも続けば良いのに……。
88 84 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_080 おや、これまで体験してきた中では、 古代世界の生活様式が一番優れているというのが、 ヒナゲシ君の見解かい?
89 85 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_081 いえいえ、そうじゃなくて……。
90 86 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_082 ああでもない、こうでもない、明日はこうしてみようって、 教授と研究している日々が続いてほしいってことです。
91 87 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_083 どの文化だって、長い単位で見て、初めて傾向が見えるだけで、 どこか1日を切り取ってみたら、きっと何気ない日常ばかりですよ。
92 88 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_084 古代の人々だって、散歩をして、 会話を楽しんで、料理をして、何かを創って…… そんな日々の営みを続けてたんじゃないですか?
93 89 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_085 だから私たちも、毎日平和で穏やかな暮らしを、 続けていけばいいだけなんじゃないか、って思うんです!
94 90 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_086 ヒナゲシ君……。
95 91 TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_087 ああ、その通りだ! 本当にきみには、気づかされることばかりだ。
96 92 TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_088 え~、私なにかすごいこと言いました~?
97 93 TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_089 文化学部の貢献ランクが上昇しました! ヒナゲシはあなたの事を、 「恋愛成就の促進者」と感じているようです!
98 94 TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_090 魔法大学取引のストーリークエストが発行されました! 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル90以上になると、 選者殿の「ヒナゲシ」から受注可能です。
99 95 TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_100 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。
+259
View File
@@ -0,0 +1,259 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_00","選者殿のヒナゲシは、この生活に満足しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_01","文化学部の研究は、ここで終了となった。しかしタンキンは、ヒナゲシに伝えたい想いがあるという。「<Sheet(Item,35848,0)/>」を選者殿にいる「タンキン」に納品しよう。「<Sheet(Item,35848,0)/>」はラヴィリンソスのミディアルサーキット付近で採集できる。"
2,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_02","タンキンに「<Sheet(Item,35848,0)/>」を納品した。タンキンが製作を行っている間、オールド・シャーレアンのサリャク像の「ヒナゲシ」に、「<Sheet(EventItem,2003098,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_03","ヒナゲシに<Sheet(EventItem,2003098,0)/>を渡した。オールド・シャーレアンの選者殿の「タンキン」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_04","タンキンとヒナゲシが導き出した、理想の生活の始まりを見届けた。選者殿の「ヒナゲシ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_05","文化学部の研究は、ひとつの結論を導き出し、ヒナゲシの恋も実った。これからもふたりは、騒がしく、穏やかな毎日を送っていく。そして、そんな日々が、やがて新たな文化を生み出していくのだろう。"
6,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_00","<If(Equal(PlayerParameter(68),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ロウアー・アクリンソス付近の岩場で
<Sheet(Item,35848,0)/>を砕岩<Else/>選者殿のタンキンに<Sheet(Item,35848,0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>メリオール実験農場付近の草刈場で
<Sheet(Item,35848,0)/>を草刈<Else/>選者殿のタンキンに<Sheet(Item,35848,0)/>を納品</If><Else/><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>採掘師または園芸師になり
<Sheet(Item,35848,0)/>を採集<Else/>採掘師または園芸師になり
選者殿のタンキンに<Sheet(Item,35848,0)/>を納品</If></If></If>"
25,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_01","ヒナゲシに<Sheet(EventItem,2003098,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_02","タンキンと話す"
27,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_03","ヒナゲシと話す"
28,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_010","研究のデータもかなり揃ってきましたけど、
次はどんな文化を再現するんですかね~?"
50,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_020","……今後について、ふたりに大事な話がある。"
51,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_021","現時刻をもって、本研究の終了を宣言する!"
52,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_022","あの、どうして急に……!?"
53,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_023","ずっと内緒にしてきたけど、元々この研究を始めた背景には、
星が終末を迎え、人類が星外へと脱出するという、
哲学者議会の計画があった。"
54,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_024","生き残った人類が受け継ぐべき文化とは、なんだろう?
どうすれば、文化を廃れさせず、存続できるだろう?
……それを模索するのが、この研究の目的だったんだ。"
55,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_025","研究を通じて模索していた最良の生活って、
星外に脱出する人類のためのものだったんですか~!?"
56,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_026","しかし、文化は生活の営みとして継承され、発展していくものだ。
いかに「知識」を「情報」として持ち出そうとしても、
途絶えてしまえば、ただの「記録」になってしまう。"
57,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_027","そこで、ラヴィリンソスで行われている研究とは別に、
ぼくらに可能な範囲で、未来の人類に残すにふさわしい文化を、
選別しようとしていたんだけど……。"
58,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_028","前回の再現で、ぼくなりの「解答」が得られた。
よって、これ以上の再現は不要。
あとはその成果を、論文にまとめようと思う。"
59,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_029","これまで、数々の文化の再現、
そして体験に協力してくれて、本当にありがとう。"
60,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_030","そうですかぁ……。
教授と異文化体験するの楽しかったから、少し残念です~。"
61,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_031","ゴ、ゴホン……!
ところで、きみは、なにか今後の計画はあるのかな……?"
62,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_032","う~ん、何も考えてませんでした。
ずっと研究ばかりで疲れもありますし、実家に帰ろうかなぁ。
両親にも、長いこと顔見せてないし……。"
63,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_033","そういえば、新たな研究パートナーとして、
いい人を見つけたから紹介したいとか言ってたっけ。
海でも見ながら考えてきますー!"
64,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_034","新たな、研究パートナー……!?"
65,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_035","……ずっと一緒に研究できるものと思っていたのに、
まさか研究室を去るだなんて……。
ああ、どうしたらいいんだ……!"
66,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_036","あ、いや……その、実はね。
次の研究に関するアイディアが閃いてしまって。
それで、「とある儀式」を再現してみたいなぁ……と。"
67,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_037","ああ、いや……そうじゃない。
もっとはっきり言わなくては。"
68,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_038","ぼくは、今回の研究を通じて、
ヒナゲシ君との間に、深い絆が結ばれていくのを感じたんだ。"
69,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_039","もちろん、ぼくが一方的にそう感じているだけで、
思い過ごしかもしれない……。"
70,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_040","だからぼくは、彼女にぼくの感じた絆を伝えるために、
「エターナルバンド」を申し込む!"
71,"TEXT_AKTKLA407_04159_Q1_000_000","何と言う?"
72,"TEXT_AKTKLA407_04159_A1_000_001","よく言った!"
73,"TEXT_AKTKLA407_04159_A1_000_002","思い過ごしなんかじゃない"
74,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_041","そんなに感激されるとは思わなかったな……。
ぼくがこんなことを言うのは変かい?"
75,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_042","ありがとう、そうだといいけどね。
少し勇気が出たよ。"
76,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_043","とにかく、彼女の気持ちを確かめるためにも、
用意しておきたいものがあるんだ。"
77,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_044","これは、人類の将来とかそんな壮大なものではなくて、
ぼく個人の、とてもちっぽけなお願いになるんだけど……
あなたに協力をお願いできないだろうか?"
78,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_045","ありがとう!
ぼくは彼女に捧げるためのエターナルリングを作りたいんだ!"
79,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_046","そこで、リング作りにふさわしい「<Sheet(Item,35848,0)/>」を、
「ラヴィリンソス」で収集してきてほしい!
ふたりで、最初に研究を行った思い出の場所なんだ。"
80,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_047","ぼくは他の素材も揃えつつ、心の準備をしておくよ……!"
81,"TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_100_047","「<Sheet(Item,35848,0)/>」は、
ラヴィリンソスのロウアー・アクリンソス付近で、
採集することができます。"
82,"TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_110_047","「<Sheet(Item,35848,0)/>」は、
ラヴィリンソスのメリオール実験農場付近で、
採集することができます。"
83,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_050","私、ここからの眺めが好きなんです。
遠い異国の風景が目に浮かぶようで……。"
84,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_060","「<Sheet(Item,35848,0)/>」は調達できたかな?
すまないけど、あまり悠長にしてられないんだ……!"
85,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_061","ありがとう、これでエターナルリングが作れるよ!"
86,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_062","ぼくはこれから製作に入るから、
あなたは「ヒナゲシ」君に、この手紙を渡してきてほしい。"
87,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_070","フフッ、想いを伝えるために言葉が発達したはずなのに、
物に頼るだなんて、おかしな文化かもしれないね。"
88,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_080","研究、終わっちゃいましたね~……。"
89,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_081","子どもの「ままごと」みたいだったかもしれませんが、
私はとても楽しかったですよ!"
90,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_082","欲を言えば、研究を通じてタンキン教授との仲が、
少しくらい進展すればよかったんですけどね~。"
91,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_083","何はともあれ、これまで本当にお世話になりました!
私はこのまま実家に帰ろうと思います。"
92,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_084","えっ、教授から手紙……ですか?"
93,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_085","「今後について直接伝えたい話があるので、
 選者殿に戻ってきてほしい」……?"
94,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_086","そんなに急を要する案件なんでしょうか?
わかりました、休憩終わったら行くようにします~!"
95,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_090","教授から手紙をもらうなんて初めてです!
休憩終わったら行くようにしますね~!"
96,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_100","手紙を渡してきてくれたみたいだね。
こっちも準備は終わったよ。"
97,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_101","あとは、ヒナゲシ君が来てくれれば……。"
98,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_110","もどりました~!"
99,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_111","急に呼び戻してしまって悪かったね。
実は、きみに話があるんだが……。"
100,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_112","その、なんだ。
困ったな、言葉が出てこない……。"
101,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_113","手紙に、今後のお話って、書いてありましたけど……。
もしかして、もう次の研究テーマが決まったんですか?"
102,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_114","あ、いや、それはまだ白紙だ。
ただ、その……今回の研究についての論文は、
きみを第一著者にしたいと思って、ね。"
103,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_115","もちろん、単に名前を載せるだけではなく、
実際にきみの業績として、発表してほしい。"
104,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_116","ええっ、私に書かせてもらえるんですか!?
それは大変光栄ですけど……
教授の研究を奪うことになっちゃうんじゃ?"
105,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_117","そんなことはないよ。
むしろ、文化を再現し、体験するという今回の研究を通じて、
ぼくの方が、きみに教えてもらってばかりだった。"
106,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_118","そ、そうだったんですかぁ~!?
全っ然、心当たりないんですけど、
教授が仰るなら、きっとそうなんでしょうね。"
107,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_119","あ、でもぉ……
実家から、すぐに帰ってくるよう言われてるんです。"
108,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_100_119","実は、新たな研究パートナーと、
顔合わせすることになってまして……。"
109,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_120","ダダダ、ダメだよそれは、非常に困る!"
110,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_121","ええ~!?
でも論文の締め切り、まだ余裕ありますよね?
それに、顔合わせの場に私がいないわけには……。"
111,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_122","論文はどうでもいいんだ!
いや、どうでもよくはない。
違う、そういうことじゃなくて、ええと……!"
112,"TEXT_AKTKLA407_04159_Q2_000_000","何と言う?"
113,"TEXT_AKTKLA407_04159_A2_000_001","余計な言葉はいらない"
114,"TEXT_AKTKLA407_04159_A2_000_002","用意したものが、あるだろう?"
115,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_123","そ、そうだ、アレのことを忘れていた!
緊張のあまり、頭が真っ白になってしまった。
あなたのおかげで冷静になれた、ありがとう……!"
116,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_130","これまでの研究を通じて、わかったんだ。
人が明日を生きていくのに、環境なんて関係ない。
深い絆の存在が感じられれば、どこだって大丈夫だと。"
117,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_131","ぼくにとって、きみとともに研究する毎日は、
なによりも深い絆を感じられるものだった。"
118,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_100_131","だから、その絆の証を、受け取ってもらえないだろうか?"
119,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_132","こ、これって……!?"
120,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_133","そ、その、もしこの想いが、ぼくの勝手な思い込みで、
きみは別の誰かに絆を感じているのだったら、
ぼくはキッパリ諦める、のだ、けれど……。"
121,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_134","へ、別の誰か!?
いいえ、私にそんな人なんていませんけどぉ?"
122,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_135","え?
でも、新たな研究パートナーが見つかったって……。"
123,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_136","それは、うちの両親の話です~!"
124,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_137","な、なんだってー!?"
125,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_100_137","両親が大学の植物学者だって、ご存じでしたよね?
資金面で援助してくれる方と知り合いになったそうで、
私の研究の話も聞きたいと仰ってるとか。"
126,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_110_137","お近づきになれれば、私たちの次の研究も、
もっとすごいことがやれるかもと思って、
会ってみようと思ってたんですー!"
127,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_120_137","ぼくらの、次の研究……。"
128,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_138","フフッ、私、この研究室を去ったりしませんよ!
私も、教授と一緒に、まだまだたくさん、
いろんな景色を見てみたいです!"
129,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_139","そ、それは、つまり、その……。
絆の証を受け取ってくれる、ということかな……?"
130,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_140","絆は感じますけどぉ~。
そのことと、その指輪が、どう関係してるんですかぁ~?"
131,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_141","この指輪は、エターナルバンドという儀式に関するもので……。
そうだ、ちょっとその再現をしてみたいな、と思って……。"
132,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_142","再現はイヤです。"
133,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_143","わかった、正直に言おう!
ぼくは、きみのことが好きだ!
だからぼくと、久遠の絆を結んでほしい!"
134,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_144","わっかりました~!"
135,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_145","その……まだ次の計画は白紙だけれど……。
これからも、よろしくお願いします!"
136,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_146","こちらこそ、よろしくお願いします!
楽しい研究を続けましょう!"
137,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_150","自分たちの毎日が、いつか未来の研究者が、
手本にするような文化を生み出すといいな。
あなたには、感謝してもしきれないよ!"
138,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_160","はぁ……なんだか突然のことで、
夢だったんじゃないかって気がしてきました。
やっぱりいつもどおりの生活を続けるのが一番ですね!"
139,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_161","でも、たまには違う文化を取り入れてみるのもいいかな~?
論文が落ち着いたら、教授とまた旅行にも行きたいですし。
あ、その前に実家での顔合わせに行かなきゃ……。"
140,"TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_162","そのときは、ぼくも同行するよ。
……共同研究者として、ね。"
141,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_163","はい、お願いします!"
142,"TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_164","とにかく冒険者さん、本当にありがとうございました!
おかげで、研究論文も書けそうですし、私の恋も叶いました!
これからもふたりで頑張っていきます~!"
143,"TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_165","ヒナゲシはあなたの事を、
「恋愛成就の立役者」と感じているようです!"
144,"TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_170","また、魔法大学は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
145,"TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_173","また、これにて、すべての学部の取引が完了しました!
そんなあなたに、魔法大学職員の「キィ・アリアポー」は、
依頼したいことがあるようです。"
146,"TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_174","「選者殿」にいる彼女から、話を聞いてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_00 選者殿のヒナゲシは、この生活に満足しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_01 文化学部の研究は、ここで終了となった。しかしタンキンは、ヒナゲシに伝えたい想いがあるという。「<Sheet(Item,35848,0)/>」を選者殿にいる「タンキン」に納品しよう。「<Sheet(Item,35848,0)/>」はラヴィリンソスのミディアルサーキット付近で採集できる。
6 2 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_02 タンキンに「<Sheet(Item,35848,0)/>」を納品した。タンキンが製作を行っている間、オールド・シャーレアンのサリャク像の「ヒナゲシ」に、「<Sheet(EventItem,2003098,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_03 ヒナゲシに<Sheet(EventItem,2003098,0)/>を渡した。オールド・シャーレアンの選者殿の「タンキン」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_04 タンキンとヒナゲシが導き出した、理想の生活の始まりを見届けた。選者殿の「ヒナゲシ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_05 文化学部の研究は、ひとつの結論を導き出し、ヒナゲシの恋も実った。これからもふたりは、騒がしく、穏やかな毎日を送っていく。そして、そんな日々が、やがて新たな文化を生み出していくのだろう。
10 6 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_00 <If(Equal(PlayerParameter(68),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ロウアー・アクリンソス付近の岩場で <Sheet(Item,35848,0)/>を砕岩<Else/>選者殿のタンキンに<Sheet(Item,35848,0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(PlayerParameter(68),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>メリオール実験農場付近の草刈場で <Sheet(Item,35848,0)/>を草刈<Else/>選者殿のタンキンに<Sheet(Item,35848,0)/>を納品</If><Else/><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>採掘師または園芸師になり <Sheet(Item,35848,0)/>を採集<Else/>採掘師または園芸師になり 選者殿のタンキンに<Sheet(Item,35848,0)/>を納品</If></If></If>
29 25 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_01 ヒナゲシに<Sheet(EventItem,2003098,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_02 タンキンと話す
31 27 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_03 ヒナゲシと話す
32 28 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_010 研究のデータもかなり揃ってきましたけど、 次はどんな文化を再現するんですかね~?
54 50 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_020 ……今後について、ふたりに大事な話がある。
55 51 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_021 現時刻をもって、本研究の終了を宣言する!
56 52 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_022 あの、どうして急に……!?
57 53 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_023 ずっと内緒にしてきたけど、元々この研究を始めた背景には、 星が終末を迎え、人類が星外へと脱出するという、 哲学者議会の計画があった。
58 54 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_024 生き残った人類が受け継ぐべき文化とは、なんだろう? どうすれば、文化を廃れさせず、存続できるだろう? ……それを模索するのが、この研究の目的だったんだ。
59 55 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_025 研究を通じて模索していた最良の生活って、 星外に脱出する人類のためのものだったんですか~!?
60 56 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_026 しかし、文化は生活の営みとして継承され、発展していくものだ。 いかに「知識」を「情報」として持ち出そうとしても、 途絶えてしまえば、ただの「記録」になってしまう。
61 57 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_027 そこで、ラヴィリンソスで行われている研究とは別に、 ぼくらに可能な範囲で、未来の人類に残すにふさわしい文化を、 選別しようとしていたんだけど……。
62 58 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_028 前回の再現で、ぼくなりの「解答」が得られた。 よって、これ以上の再現は不要。 あとはその成果を、論文にまとめようと思う。
63 59 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_029 これまで、数々の文化の再現、 そして体験に協力してくれて、本当にありがとう。
64 60 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_030 そうですかぁ……。 教授と異文化体験するの楽しかったから、少し残念です~。
65 61 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_031 ゴ、ゴホン……! ところで、きみは、なにか今後の計画はあるのかな……?
66 62 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_032 う~ん、何も考えてませんでした。 ずっと研究ばかりで疲れもありますし、実家に帰ろうかなぁ。 両親にも、長いこと顔見せてないし……。
67 63 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_033 そういえば、新たな研究パートナーとして、 いい人を見つけたから紹介したいとか言ってたっけ。 海でも見ながら考えてきますー!
68 64 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_034 新たな、研究パートナー……!?
69 65 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_035 ……ずっと一緒に研究できるものと思っていたのに、 まさか研究室を去るだなんて……。 ああ、どうしたらいいんだ……!
70 66 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_036 あ、いや……その、実はね。 次の研究に関するアイディアが閃いてしまって。 それで、「とある儀式」を再現してみたいなぁ……と。
71 67 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_037 ああ、いや……そうじゃない。 もっとはっきり言わなくては。
72 68 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_038 ぼくは、今回の研究を通じて、 ヒナゲシ君との間に、深い絆が結ばれていくのを感じたんだ。
73 69 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_039 もちろん、ぼくが一方的にそう感じているだけで、 思い過ごしかもしれない……。
74 70 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_040 だからぼくは、彼女にぼくの感じた絆を伝えるために、 「エターナルバンド」を申し込む!
75 71 TEXT_AKTKLA407_04159_Q1_000_000 何と言う?
76 72 TEXT_AKTKLA407_04159_A1_000_001 よく言った!
77 73 TEXT_AKTKLA407_04159_A1_000_002 思い過ごしなんかじゃない
78 74 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_041 そんなに感激されるとは思わなかったな……。 ぼくがこんなことを言うのは変かい?
79 75 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_042 ありがとう、そうだといいけどね。 少し勇気が出たよ。
80 76 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_043 とにかく、彼女の気持ちを確かめるためにも、 用意しておきたいものがあるんだ。
81 77 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_044 これは、人類の将来とかそんな壮大なものではなくて、 ぼく個人の、とてもちっぽけなお願いになるんだけど…… あなたに協力をお願いできないだろうか?
82 78 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_045 ありがとう! ぼくは彼女に捧げるためのエターナルリングを作りたいんだ!
83 79 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_046 そこで、リング作りにふさわしい「<Sheet(Item,35848,0)/>」を、 「ラヴィリンソス」で収集してきてほしい! ふたりで、最初に研究を行った思い出の場所なんだ。
84 80 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_047 ぼくは他の素材も揃えつつ、心の準備をしておくよ……!
85 81 TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_100_047 「<Sheet(Item,35848,0)/>」は、 ラヴィリンソスのロウアー・アクリンソス付近で、 採集することができます。
86 82 TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_110_047 「<Sheet(Item,35848,0)/>」は、 ラヴィリンソスのメリオール実験農場付近で、 採集することができます。
87 83 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_050 私、ここからの眺めが好きなんです。 遠い異国の風景が目に浮かぶようで……。
88 84 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_060 「<Sheet(Item,35848,0)/>」は調達できたかな? すまないけど、あまり悠長にしてられないんだ……!
89 85 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_061 ありがとう、これでエターナルリングが作れるよ!
90 86 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_062 ぼくはこれから製作に入るから、 あなたは「ヒナゲシ」君に、この手紙を渡してきてほしい。
91 87 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_070 フフッ、想いを伝えるために言葉が発達したはずなのに、 物に頼るだなんて、おかしな文化かもしれないね。
92 88 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_080 研究、終わっちゃいましたね~……。
93 89 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_081 子どもの「ままごと」みたいだったかもしれませんが、 私はとても楽しかったですよ!
94 90 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_082 欲を言えば、研究を通じてタンキン教授との仲が、 少しくらい進展すればよかったんですけどね~。
95 91 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_083 何はともあれ、これまで本当にお世話になりました! 私はこのまま実家に帰ろうと思います。
96 92 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_084 えっ、教授から手紙……ですか?
97 93 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_085 「今後について直接伝えたい話があるので、  選者殿に戻ってきてほしい」……?
98 94 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_086 そんなに急を要する案件なんでしょうか? わかりました、休憩終わったら行くようにします~!
99 95 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_090 教授から手紙をもらうなんて初めてです! 休憩終わったら行くようにしますね~!
100 96 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_100 手紙を渡してきてくれたみたいだね。 こっちも準備は終わったよ。
101 97 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_101 あとは、ヒナゲシ君が来てくれれば……。
102 98 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_110 もどりました~!
103 99 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_111 急に呼び戻してしまって悪かったね。 実は、きみに話があるんだが……。
104 100 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_112 その、なんだ。 困ったな、言葉が出てこない……。
105 101 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_113 手紙に、今後のお話って、書いてありましたけど……。 もしかして、もう次の研究テーマが決まったんですか?
106 102 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_114 あ、いや、それはまだ白紙だ。 ただ、その……今回の研究についての論文は、 きみを第一著者にしたいと思って、ね。
107 103 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_115 もちろん、単に名前を載せるだけではなく、 実際にきみの業績として、発表してほしい。
108 104 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_116 ええっ、私に書かせてもらえるんですか!? それは大変光栄ですけど…… 教授の研究を奪うことになっちゃうんじゃ?
109 105 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_117 そんなことはないよ。 むしろ、文化を再現し、体験するという今回の研究を通じて、 ぼくの方が、きみに教えてもらってばかりだった。
110 106 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_118 そ、そうだったんですかぁ~!? 全っ然、心当たりないんですけど、 教授が仰るなら、きっとそうなんでしょうね。
111 107 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_119 あ、でもぉ…… 実家から、すぐに帰ってくるよう言われてるんです。
112 108 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_100_119 実は、新たな研究パートナーと、 顔合わせすることになってまして……。
113 109 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_120 ダダダ、ダメだよそれは、非常に困る!
114 110 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_121 ええ~!? でも論文の締め切り、まだ余裕ありますよね? それに、顔合わせの場に私がいないわけには……。
115 111 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_122 論文はどうでもいいんだ! いや、どうでもよくはない。 違う、そういうことじゃなくて、ええと……!
116 112 TEXT_AKTKLA407_04159_Q2_000_000 何と言う?
117 113 TEXT_AKTKLA407_04159_A2_000_001 余計な言葉はいらない
118 114 TEXT_AKTKLA407_04159_A2_000_002 用意したものが、あるだろう?
119 115 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_123 そ、そうだ、アレのことを忘れていた! 緊張のあまり、頭が真っ白になってしまった。 あなたのおかげで冷静になれた、ありがとう……!
120 116 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_130 これまでの研究を通じて、わかったんだ。 人が明日を生きていくのに、環境なんて関係ない。 深い絆の存在が感じられれば、どこだって大丈夫だと。
121 117 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_131 ぼくにとって、きみとともに研究する毎日は、 なによりも深い絆を感じられるものだった。
122 118 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_100_131 だから、その絆の証を、受け取ってもらえないだろうか?
123 119 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_132 こ、これって……!?
124 120 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_133 そ、その、もしこの想いが、ぼくの勝手な思い込みで、 きみは別の誰かに絆を感じているのだったら、 ぼくはキッパリ諦める、のだ、けれど……。
125 121 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_134 へ、別の誰か!? いいえ、私にそんな人なんていませんけどぉ?
126 122 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_135 え? でも、新たな研究パートナーが見つかったって……。
127 123 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_136 それは、うちの両親の話です~!
128 124 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_137 な、なんだってー!?
129 125 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_100_137 両親が大学の植物学者だって、ご存じでしたよね? 資金面で援助してくれる方と知り合いになったそうで、 私の研究の話も聞きたいと仰ってるとか。
130 126 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_110_137 お近づきになれれば、私たちの次の研究も、 もっとすごいことがやれるかもと思って、 会ってみようと思ってたんですー!
131 127 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_120_137 ぼくらの、次の研究……。
132 128 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_138 フフッ、私、この研究室を去ったりしませんよ! 私も、教授と一緒に、まだまだたくさん、 いろんな景色を見てみたいです!
133 129 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_139 そ、それは、つまり、その……。 絆の証を受け取ってくれる、ということかな……?
134 130 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_140 絆は感じますけどぉ~。 そのことと、その指輪が、どう関係してるんですかぁ~?
135 131 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_141 この指輪は、エターナルバンドという儀式に関するもので……。 そうだ、ちょっとその再現をしてみたいな、と思って……。
136 132 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_142 再現はイヤです。
137 133 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_143 わかった、正直に言おう! ぼくは、きみのことが好きだ! だからぼくと、久遠の絆を結んでほしい!
138 134 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_144 わっかりました~!
139 135 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_145 その……まだ次の計画は白紙だけれど……。 これからも、よろしくお願いします!
140 136 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_146 こちらこそ、よろしくお願いします! 楽しい研究を続けましょう!
141 137 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_150 自分たちの毎日が、いつか未来の研究者が、 手本にするような文化を生み出すといいな。 あなたには、感謝してもしきれないよ!
142 138 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_160 はぁ……なんだか突然のことで、 夢だったんじゃないかって気がしてきました。 やっぱりいつもどおりの生活を続けるのが一番ですね!
143 139 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_161 でも、たまには違う文化を取り入れてみるのもいいかな~? 論文が落ち着いたら、教授とまた旅行にも行きたいですし。 あ、その前に実家での顔合わせに行かなきゃ……。
144 140 TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_162 そのときは、ぼくも同行するよ。 ……共同研究者として、ね。
145 141 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_163 はい、お願いします!
146 142 TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_164 とにかく冒険者さん、本当にありがとうございました! おかげで、研究論文も書けそうですし、私の恋も叶いました! これからもふたりで頑張っていきます~!
147 143 TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_165 ヒナゲシはあなたの事を、 「恋愛成就の立役者」と感じているようです!
148 144 TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_170 また、魔法大学は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
149 145 TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_173 また、これにて、すべての学部の取引が完了しました! そんなあなたに、魔法大学職員の「キィ・アリアポー」は、 依頼したいことがあるようです。
150 146 TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_174 「選者殿」にいる彼女から、話を聞いてみましょう。
+160
View File
@@ -0,0 +1,160 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_00","選者殿のチャ・ラカ・ティアは、協力者を探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_01","チャ・ラカ・ティアと話し、エーテル学部の研究と水脈に関する論文ついて聞いた。彼のエーテル酔いの酷さを知るため、オールド・シャーレアンのエーテライト・プラザの「チャ・ラカ・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_02","チャ・ラカ・ティアと話した。師として目を掛けてくれているネレーのためにも、論文を次の学会に絶対に間に合わせなければならないという。冒険者は、論文に必要なデータ採集を引き受けることになった。依頼の詳細を聞くため、オールド・シャーレアンの選者殿の「チャ・ラカ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_03","チャ・ラカ・ティアと話した。環境エーテル研究室と、そして彼の研究者としての将来のため、論文の完成を目指し、これから協力していこう。"
4,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_00","チャ・ラカ・ティアと話す"
25,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_01","チャ・ラカ・ティアと再度話す"
26,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_02","(★未使用/削除予定★)"
27,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_001","もしかして、お前か!?
頼もしいグリーナーに会えるって聞いてきたんだ。
さっそく詳しい話をさせてほしいんだけど、ええとまず……"
49,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_002","おっと……悪い、自己紹介もまだだったな。
俺の名は、チャ・ラカ・ティア……エーテル学部の准教授だ。"
50,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_003","実は、次の学会での研究発表が迫ってきててさ。
しっかし、論文に使うデータ採集が全然進んでなくってなぁ……!"
51,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_004","今度の学会でちゃんと結果を出さないと……
俺が主催する「環境エーテル研究室」がマズいことになりそうでさ。
まさに存亡の危機ってやつなんだよぉ!"
52,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_005","お前、腕利きの漁師なんだろ?
ここ選者殿の一角をウチの研究のために間借りしてるから、
よかったら向こうで、改めて相談させてくれないか!?"
53,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_006","見てくれよ。
立派な水槽があるってのに、魚が全然いないだろ……?"
54,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_007","俺の環境エーテル研究室では「水脈」の研究をしてるんだ。
ここで言う水脈は、地下水脈のことじゃあなくて、
地脈や風脈と同様に、河川や海を流れるエーテルの奔流のことな。"
55,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_008","環境エーテルが濃い場所には、
自然と生命が集まるって法則は、水脈も同じでね。
世界的に有名な漁場は、大抵エーテル流が活発な水域なんだ。"
56,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_009","例えば、極めて濃い水脈は「幻海流」とも呼ばれていて、
豊漁をもたらすものとして、漁師たちにも親しまれてるけど……
お前も知ってるか?"
57,"TEXT_AKTKLA501_04160_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_AKTKLA501_04160_A1_000_001","聞いたことがある"
59,"TEXT_AKTKLA501_04160_A1_000_002","知らないが……?"
60,"TEXT_AKTKLA501_04160_A1_000_003","遭遇したことがある!"
61,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_011","おっ、さすが腕自慢のグリーナーだな!
身近な場所に水脈が存在してるって、わかってくれたら嬉しいよ!"
62,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_012","幻海流は、沖に出て初めて出会うもんだからなぁ。
遠洋漁業を経験すれば、遭遇できるかもな!"
63,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_013","とにかく覚えておいてほしいのは、
水棲生物にとっては、水脈の濃さが重要ってこと。"
64,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_014","言い換えれば、ある水域の魚や生き物を調べれば、
そこの水脈……エーテル流の活性状態も見えてくるってことだ。"
65,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_015","そこで俺は、世界中からサンプルとなる魚を集め、
各地の水脈に関するデータを集めてるわけさ。"
66,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_016","問題は、特にデータが少なく研究したい場所ほど、
そもそも到達することさえ難しい地域ってことでさ……。
俺が行ければ手っ取り早いんだが、それもできなくてな。"
67,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_017","どうして俺が調査に行けないのか、
わからないって顔だな……。"
68,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_018","実は俺、極度に重いエーテル酔いを起こしやすくてさ。
エーテライトや、転送魔法が一切使えないんだ。
おかげで、フィールドワークに行ったことが全然なくって……。"
69,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_019","あはは、エーテル酔いのヤツがエーテルの研究者なんて、
やっぱりおかしいよなぁ……!"
70,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_020","だけど、これが本当でさぁ……!
何だったら、いっぺん実演してみせるから、
エーテライト・プラザまで来てくれるか?"
71,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_030","……来てくれたか。
それじゃ、俺の酔いっぷり、見ててくれよな……!"
72,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_031","うぅ…………ッ!!!"
73,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_032","こ、このくらいでもう駄目なんだよなぁぁ……。
ぎっ、気持ち悪いぃ…………"
74,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_033","はは……あははははっ…………!!
お花畑と、妖精さんが見えるぞぉ~!"
75,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_100_033","何もかもが、輝いて見えるっ!
世界は美しい、そしてぐるぐる、回っているんだ~!
……あれ、なんで目がぐるぐる…………うぇ、うぉえええッ……!"
76,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_034","ハァ、ハァ……うぅぅすまない、醜態を晒したな……。
ご覧の通り、エーテル濃度の変化に敏感すぎる体質なんだ。
それこそ、ラヴィリンソスに降りる程度でも倒れるくらいさ……。"
77,"TEXT_AKTKLA501_04160_NELE_000_035","(-????-)大丈夫ですか、チャ・ラカ……!"
78,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_036","ネ、ネレー教授……!"
79,"TEXT_AKTKLA501_04160_NELE_000_037","君がこのあたりにいるとは珍しい……。
偶然に見かけたもので声をかけようと思ったのですが、
エーテル酔いの酷さは、相変わらずのようですね。"
80,"TEXT_AKTKLA501_04160_NELE_000_038","おや、そちらの方はもしや……協力者の方でしょうか?
となれば、論文執筆もいよいよ本格始動といったところですね。"
81,"TEXT_AKTKLA501_04160_NELE_100_038","ご覧の通り彼は、エーテル酔いにひどく弱い体質なのですが、
その発想と学術的アプローチには、光るものがあります。
長く学界に身を置いてきた私としても、注目しているのですよ。"
82,"TEXT_AKTKLA501_04160_NELE_200_038","いやぁ、論文を査読するのが待ち遠しいほどでしてね。
是非とも、彼に力を貸してやってください!"
83,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_039","ううっ……いち文字たりとも論文が書けていないのに……!
今の俺には、教授の信頼が重い……重すぎる……!!"
84,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_040","今のは、俺の恩師でもあるネレー教授だよ。
マトーヤ老と並ぶ、エーテル学の重鎮なのに……
昔から俺なんかに期待をかけてくれててさ。"
85,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_041","准教授に過ぎない俺が、環境エーテル研究室を主催できたのも、
若手研究者向けの支援プロジェクトの第一号として、
ネレー教授が推薦してくれたからなんだ。"
86,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_042","でも、次の学会で成果が出せなければ……"
87,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_043","俺の研究室は解散……。
加えて、支援プロジェクトも中止になって、
ほかの若手研究者の未来も閉ざされることになっちまう……!"
88,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_044","もうさぁ、大酒飲んで逃げてやりたいくらいなんだけど、
俺ってばエーテル酔いついでに、酒にもすんごく酔うんだよなぁ!
逃避の手段すら残されてない、八方塞がりってわけ!"
89,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_045","酔いにもプレッシャーにも弱い俺だけどさ、
師匠の面目のためにも、今回は絶対絶対失敗できないんだーー!!"
90,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_046","だから頼む……力を貸してくれ!
このとおりだから……!"
91,"TEXT_AKTKLA501_04160_Q2_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_AKTKLA501_04160_A2_000_001","任せてくれ……!"
93,"TEXT_AKTKLA501_04160_A2_000_002","仕方ないなぁ……"
94,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_048","ああっ、お前みたいのが現れてくれるなんて……!
俺の、それにシャーレアンの若手研究者の希望の光だよ……!!!"
95,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_049","これから大いに頼りにさせてもらうからなっ!
……っと、そうは言っても、こんな場所で依頼の話ってのも失礼か。
ひとまず「選者殿」に戻るとするか!"
96,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_060","おっ、来てくれたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
依頼内容は、もうまとめてあるぜ!"
97,"TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_061","こっちは、いつでも大丈夫だからさ……。
準備ができたら、声をかけてくれ!"
98,"TEXT_AKTKLA501_04160_SYSTEM_000_062","「エーテル学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました!
「チャ・ラカ・ティア」に話しかけて、納品を開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_00 選者殿のチャ・ラカ・ティアは、協力者を探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_01 チャ・ラカ・ティアと話し、エーテル学部の研究と水脈に関する論文ついて聞いた。彼のエーテル酔いの酷さを知るため、オールド・シャーレアンのエーテライト・プラザの「チャ・ラカ・ティア」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_02 チャ・ラカ・ティアと話した。師として目を掛けてくれているネレーのためにも、論文を次の学会に絶対に間に合わせなければならないという。冒険者は、論文に必要なデータ採集を引き受けることになった。依頼の詳細を聞くため、オールド・シャーレアンの選者殿の「チャ・ラカ・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_03 チャ・ラカ・ティアと話した。環境エーテル研究室と、そして彼の研究者としての将来のため、論文の完成を目指し、これから協力していこう。
8 4 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA501_04160_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_00 チャ・ラカ・ティアと話す
29 25 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_01 チャ・ラカ・ティアと再度話す
30 26 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_02 (★未使用/削除予定★)
31 27 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA501_04160_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_001 もしかして、お前か!? 頼もしいグリーナーに会えるって聞いてきたんだ。 さっそく詳しい話をさせてほしいんだけど、ええとまず……
53 49 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_002 おっと……悪い、自己紹介もまだだったな。 俺の名は、チャ・ラカ・ティア……エーテル学部の准教授だ。
54 50 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_003 実は、次の学会での研究発表が迫ってきててさ。 しっかし、論文に使うデータ採集が全然進んでなくってなぁ……!
55 51 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_004 今度の学会でちゃんと結果を出さないと…… 俺が主催する「環境エーテル研究室」がマズいことになりそうでさ。 まさに存亡の危機ってやつなんだよぉ!
56 52 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_005 お前、腕利きの漁師なんだろ? ここ選者殿の一角をウチの研究のために間借りしてるから、 よかったら向こうで、改めて相談させてくれないか!?
57 53 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_006 見てくれよ。 立派な水槽があるってのに、魚が全然いないだろ……?
58 54 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_007 俺の環境エーテル研究室では「水脈」の研究をしてるんだ。 ここで言う水脈は、地下水脈のことじゃあなくて、 地脈や風脈と同様に、河川や海を流れるエーテルの奔流のことな。
59 55 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_008 環境エーテルが濃い場所には、 自然と生命が集まるって法則は、水脈も同じでね。 世界的に有名な漁場は、大抵エーテル流が活発な水域なんだ。
60 56 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_009 例えば、極めて濃い水脈は「幻海流」とも呼ばれていて、 豊漁をもたらすものとして、漁師たちにも親しまれてるけど…… お前も知ってるか?
61 57 TEXT_AKTKLA501_04160_Q1_000_000 何と言う?
62 58 TEXT_AKTKLA501_04160_A1_000_001 聞いたことがある
63 59 TEXT_AKTKLA501_04160_A1_000_002 知らないが……?
64 60 TEXT_AKTKLA501_04160_A1_000_003 遭遇したことがある!
65 61 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_011 おっ、さすが腕自慢のグリーナーだな! 身近な場所に水脈が存在してるって、わかってくれたら嬉しいよ!
66 62 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_012 幻海流は、沖に出て初めて出会うもんだからなぁ。 遠洋漁業を経験すれば、遭遇できるかもな!
67 63 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_013 とにかく覚えておいてほしいのは、 水棲生物にとっては、水脈の濃さが重要ってこと。
68 64 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_014 言い換えれば、ある水域の魚や生き物を調べれば、 そこの水脈……エーテル流の活性状態も見えてくるってことだ。
69 65 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_015 そこで俺は、世界中からサンプルとなる魚を集め、 各地の水脈に関するデータを集めてるわけさ。
70 66 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_016 問題は、特にデータが少なく研究したい場所ほど、 そもそも到達することさえ難しい地域ってことでさ……。 俺が行ければ手っ取り早いんだが、それもできなくてな。
71 67 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_017 どうして俺が調査に行けないのか、 わからないって顔だな……。
72 68 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_018 実は俺、極度に重いエーテル酔いを起こしやすくてさ。 エーテライトや、転送魔法が一切使えないんだ。 おかげで、フィールドワークに行ったことが全然なくって……。
73 69 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_019 あはは、エーテル酔いのヤツがエーテルの研究者なんて、 やっぱりおかしいよなぁ……!
74 70 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_020 だけど、これが本当でさぁ……! 何だったら、いっぺん実演してみせるから、 エーテライト・プラザまで来てくれるか?
75 71 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_030 ……来てくれたか。 それじゃ、俺の酔いっぷり、見ててくれよな……!
76 72 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_031 うぅ…………ッ!!!
77 73 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_032 こ、このくらいでもう駄目なんだよなぁぁ……。 ぎっ、気持ち悪いぃ…………
78 74 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_033 はは……あははははっ…………!! お花畑と、妖精さんが見えるぞぉ~!
79 75 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_100_033 何もかもが、輝いて見えるっ! 世界は美しい、そしてぐるぐる、回っているんだ~! ……あれ、なんで目がぐるぐる…………うぇ、うぉえええッ……!
80 76 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_034 ハァ、ハァ……うぅぅすまない、醜態を晒したな……。 ご覧の通り、エーテル濃度の変化に敏感すぎる体質なんだ。 それこそ、ラヴィリンソスに降りる程度でも倒れるくらいさ……。
81 77 TEXT_AKTKLA501_04160_NELE_000_035 (-????-)大丈夫ですか、チャ・ラカ……!
82 78 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_036 ネ、ネレー教授……!
83 79 TEXT_AKTKLA501_04160_NELE_000_037 君がこのあたりにいるとは珍しい……。 偶然に見かけたもので声をかけようと思ったのですが、 エーテル酔いの酷さは、相変わらずのようですね。
84 80 TEXT_AKTKLA501_04160_NELE_000_038 おや、そちらの方はもしや……協力者の方でしょうか? となれば、論文執筆もいよいよ本格始動といったところですね。
85 81 TEXT_AKTKLA501_04160_NELE_100_038 ご覧の通り彼は、エーテル酔いにひどく弱い体質なのですが、 その発想と学術的アプローチには、光るものがあります。 長く学界に身を置いてきた私としても、注目しているのですよ。
86 82 TEXT_AKTKLA501_04160_NELE_200_038 いやぁ、論文を査読するのが待ち遠しいほどでしてね。 是非とも、彼に力を貸してやってください!
87 83 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_039 ううっ……いち文字たりとも論文が書けていないのに……! 今の俺には、教授の信頼が重い……重すぎる……!!
88 84 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_040 今のは、俺の恩師でもあるネレー教授だよ。 マトーヤ老と並ぶ、エーテル学の重鎮なのに…… 昔から俺なんかに期待をかけてくれててさ。
89 85 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_041 准教授に過ぎない俺が、環境エーテル研究室を主催できたのも、 若手研究者向けの支援プロジェクトの第一号として、 ネレー教授が推薦してくれたからなんだ。
90 86 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_042 でも、次の学会で成果が出せなければ……
91 87 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_043 俺の研究室は解散……。 加えて、支援プロジェクトも中止になって、 ほかの若手研究者の未来も閉ざされることになっちまう……!
92 88 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_044 もうさぁ、大酒飲んで逃げてやりたいくらいなんだけど、 俺ってばエーテル酔いついでに、酒にもすんごく酔うんだよなぁ! 逃避の手段すら残されてない、八方塞がりってわけ!
93 89 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_045 酔いにもプレッシャーにも弱い俺だけどさ、 師匠の面目のためにも、今回は絶対絶対失敗できないんだーー!!
94 90 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_046 だから頼む……力を貸してくれ! このとおりだから……!
95 91 TEXT_AKTKLA501_04160_Q2_000_000 何と言う?
96 92 TEXT_AKTKLA501_04160_A2_000_001 任せてくれ……!
97 93 TEXT_AKTKLA501_04160_A2_000_002 仕方ないなぁ……
98 94 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_048 ああっ、お前みたいのが現れてくれるなんて……! 俺の、それにシャーレアンの若手研究者の希望の光だよ……!!!
99 95 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_049 これから大いに頼りにさせてもらうからなっ! ……っと、そうは言っても、こんな場所で依頼の話ってのも失礼か。 ひとまず「選者殿」に戻るとするか!
100 96 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_060 おっ、来てくれたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 依頼内容は、もうまとめてあるぜ!
101 97 TEXT_AKTKLA501_04160_TLAQATIA_000_061 こっちは、いつでも大丈夫だからさ……。 準備ができたら、声をかけてくれ!
102 98 TEXT_AKTKLA501_04160_SYSTEM_000_062 「エーテル学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました! 「チャ・ラカ・ティア」に話しかけて、納品を開始しましょう!
+120
View File
@@ -0,0 +1,120 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_00","選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集を待ちかねているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_01","チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」はラヴィリンソスの地下水排出路にある滝つぼ付近で「黄金イクラ」を釣り餌にすると釣ることができる。
※納品は、収集価値「70」以上で可能となりますが、「166」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_02","チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」を納品した。水脈潮汐説の立証を手伝うため、準備が整い次第ふたたびチャ・ラカ・ティアに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_00","ラヴィリンソスの地下水排出路にある滝つぼ付近で釣り上げた
<Sheet(ItemMP,35604,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品"
25,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_001","よし、さっそく仕事の話を始めるぜ!"
49,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_002","すでに伝えてあるとおり、俺の論文を完成させるには、
世界各地の水域から、サンプルとなる魚類を集める必要がある。
生体エーテルを計測することで、水脈の状況を知るんだ。"
50,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_003","ただし、最初から遠出する必要はないぞ。
研究の基準となるデータを得るため、プレーンな人工環境である、
「ラヴィリンソス」でサンプルを採取してきてもらいたいんだ。"
51,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_004","集めてきてほしいのは「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」!
個体差によるデータのブレを防ぐため、何匹分か依頼させてくれ。
地下水排出路近くで、釣り餌に「黄金イクラ」を使うといいはずだ!"
52,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_005","「エーテル学部」への納品が開始されました!
依頼されたアイテムをチャ・ラカ・ティアに納品し、
貢献していきましょう!"
53,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_100_005","なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、
価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。
まずは依頼品リストを確認してみましょう!"
54,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_006","釣ってきてくれた生物から調べる、データの分析は俺の仕事。
地下水排出路付近で、釣り餌に「黄金イクラ」を使うといいはずだ。
活きのいいサンプルを持ってきてくれるの、待ってるな!"
55,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_010","サンプル採集に行ってきてくれたんだな、ありがとう!!
こいつらは水中のエーテルを直接摂取するから、
ラヴィリンソスの水脈を的確に捉えたデータが取れるはずだ!"
56,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_011","ありがとう、サンプルにこんな立派なのを採ってきてくれたのか!
大物であるほど生体エーテル値も水脈に忠実になるから、
おかげでデータ計測も捗りそうだぜ!"
57,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_012","依頼品を納品したことで、
チャ・ラカ・ティアはあなたの貢献を実感しはじめました。"
58,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_013","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
59,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_020","お前が釣ってきてくれたサンプルのおかげで、
基準にするためのデータが、バッチリ集まったぞ!
これから研究を進めるのが、本当に楽しみだ!"
60,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_021","そういや……まだ俺の研究を詳しく説明してなかったな。
実は、俺には証明したい仮説があるんだ。"
61,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_022","その名も「<RubyCharaters>FF10E6B0B4E88488E6BDAEE6B190E8AAACFF25E38199E38184E381BFE38283E3818FE381A1E38287E38186E3819BE3818DE3819BE381A4</RubyCharaters>」……!
海が月に引かれて満ち引きを繰り返すように、
星全体の水脈が、定期的に揺らいでいるという説だ。"
62,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_023","水脈のエーテル濃度が変われば、
水棲生物の個体数は増減し、海流にも影響が出る。"
63,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_024","その巡りの存在を証明し、法則性を導き出せれば、
漁獲高を予測したり、海難事故を防いだりできるはずだ。"
64,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_025","基準値が得られたことで、これから証明が始められる!
今後とも、よろしく頼むぜ!"
65,"TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_026","おお、どうやら捗っているようですね。"
66,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_027","ネレー教授!"
67,"TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_028","君のサンプルデータの収集が動き出したらしいと聞きまして。
いろいろと、今後の研究に役立つ資料を見繕ってきましたよ。"
68,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_029","そんな……ありがとうございます!"
69,"TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_030","なんのことはありませんよ。
君の研究が日の目を見る時がくれば、私も嬉しい。"
70,"TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_031","君は仮説を立てる筋はいいのに、ずいぶん長いこと、
息の合うグリーナーと出会うのに苦労していたようでしたから。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と良い発見が続くよう、祈っていますよ。"
71,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_032","…………なんだか今の教授の言葉、胸に響いたな……。"
72,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_033","俺はずっと、教授の期待を重圧だと感じていたんだ。
期待されればされるほど、それに応えなきゃって焦るばかりで……。"
73,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_034","だけどお前のおかげで、今日は着実な一歩を踏み出せた。
今なら、教授の応援を素直に受け取ることができる気がする、かな。"
74,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_035","よし! この調子で、研究に弾みをつけていくぞ!
これからも協力、よろしく頼むな!"
75,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_036","エーテル学部の貢献ランクが上昇しました!
チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、
「研究室の助っ人」と感じているようです!"
76,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_037","次のクエストは、
「漁師」がレベル83以上になると、
選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_00 選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集を待ちかねているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_01 チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」はラヴィリンソスの地下水排出路にある滝つぼ付近で「黄金イクラ」を釣り餌にすると釣ることができる。 ※納品は、収集価値「70」以上で可能となりますが、「166」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_02 チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」を納品した。水脈潮汐説の立証を手伝うため、準備が整い次第ふたたびチャ・ラカ・ティアに声をかけよう。
7 3 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_00 ラヴィリンソスの地下水排出路にある滝つぼ付近で釣り上げた <Sheet(ItemMP,35604,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品
29 25 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_001 よし、さっそく仕事の話を始めるぜ!
53 49 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_002 すでに伝えてあるとおり、俺の論文を完成させるには、 世界各地の水域から、サンプルとなる魚類を集める必要がある。 生体エーテルを計測することで、水脈の状況を知るんだ。
54 50 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_003 ただし、最初から遠出する必要はないぞ。 研究の基準となるデータを得るため、プレーンな人工環境である、 「ラヴィリンソス」でサンプルを採取してきてもらいたいんだ。
55 51 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_004 集めてきてほしいのは「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」! 個体差によるデータのブレを防ぐため、何匹分か依頼させてくれ。 地下水排出路近くで、釣り餌に「黄金イクラ」を使うといいはずだ!
56 52 TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_005 「エーテル学部」への納品が開始されました! 依頼されたアイテムをチャ・ラカ・ティアに納品し、 貢献していきましょう!
57 53 TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_100_005 なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、 価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。 まずは依頼品リストを確認してみましょう!
58 54 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_006 釣ってきてくれた生物から調べる、データの分析は俺の仕事。 地下水排出路付近で、釣り餌に「黄金イクラ」を使うといいはずだ。 活きのいいサンプルを持ってきてくれるの、待ってるな!
59 55 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_010 サンプル採集に行ってきてくれたんだな、ありがとう!! こいつらは水中のエーテルを直接摂取するから、 ラヴィリンソスの水脈を的確に捉えたデータが取れるはずだ!
60 56 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_011 ありがとう、サンプルにこんな立派なのを採ってきてくれたのか! 大物であるほど生体エーテル値も水脈に忠実になるから、 おかげでデータ計測も捗りそうだぜ!
61 57 TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_012 依頼品を納品したことで、 チャ・ラカ・ティアはあなたの貢献を実感しはじめました。
62 58 TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_013 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう!
63 59 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_020 お前が釣ってきてくれたサンプルのおかげで、 基準にするためのデータが、バッチリ集まったぞ! これから研究を進めるのが、本当に楽しみだ!
64 60 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_021 そういや……まだ俺の研究を詳しく説明してなかったな。 実は、俺には証明したい仮説があるんだ。
65 61 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_022 その名も「<RubyCharaters>FF10E6B0B4E88488E6BDAEE6B190E8AAACFF25E38199E38184E381BFE38283E3818FE381A1E38287E38186E3819BE3818DE3819BE381A4</RubyCharaters>」……! 海が月に引かれて満ち引きを繰り返すように、 星全体の水脈が、定期的に揺らいでいるという説だ。
66 62 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_023 水脈のエーテル濃度が変われば、 水棲生物の個体数は増減し、海流にも影響が出る。
67 63 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_024 その巡りの存在を証明し、法則性を導き出せれば、 漁獲高を予測したり、海難事故を防いだりできるはずだ。
68 64 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_025 基準値が得られたことで、これから証明が始められる! 今後とも、よろしく頼むぜ!
69 65 TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_026 おお、どうやら捗っているようですね。
70 66 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_027 ネレー教授!
71 67 TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_028 君のサンプルデータの収集が動き出したらしいと聞きまして。 いろいろと、今後の研究に役立つ資料を見繕ってきましたよ。
72 68 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_029 そんな……ありがとうございます!
73 69 TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_030 なんのことはありませんよ。 君の研究が日の目を見る時がくれば、私も嬉しい。
74 70 TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_031 君は仮説を立てる筋はいいのに、ずいぶん長いこと、 息の合うグリーナーと出会うのに苦労していたようでしたから。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と良い発見が続くよう、祈っていますよ。
75 71 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_032 …………なんだか今の教授の言葉、胸に響いたな……。
76 72 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_033 俺はずっと、教授の期待を重圧だと感じていたんだ。 期待されればされるほど、それに応えなきゃって焦るばかりで……。
77 73 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_034 だけどお前のおかげで、今日は着実な一歩を踏み出せた。 今なら、教授の応援を素直に受け取ることができる気がする、かな。
78 74 TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_035 よし! この調子で、研究に弾みをつけていくぞ! これからも協力、よろしく頼むな!
79 75 TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_036 エーテル学部の貢献ランクが上昇しました! チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、 「研究室の助っ人」と感じているようです!
80 76 TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_037 次のクエストは、 「漁師」がレベル83以上になると、 選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から受注可能です。
+157
View File
@@ -0,0 +1,157 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_00","選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集が進みだしたことを喜んでいるようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_01","チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」はサベネア島のデミールの遺烈郷沿岸で「シュリンプボール」を釣り餌にすると釣ることができる。
※納品は、収集価値「133」以上で可能となりますが、「313」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_02","チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」を納品した。次にデータ採集する地域が決まるまで、こちらも腕を磨いておこう。"
3,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_00","サベネア島のデミールの遺烈郷沿岸で釣り上げた
<Sheet(ItemMP,35605,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品"
25,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_001","おっ、また来てくれたのか!
首尾は上々だぞ!"
49,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_200_001","あの水槽、見てくれたか?
学部で保管してた研究用の魚を入れてみたんだ。
なかなか迫力だろ?"
50,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_001","お前のおかげで、俺の研究は一気に動き出したぞ!
データ分析が、こんなに楽しいと思えるなんてな……!"
51,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_002","以降も<Sheet(Item,35604,0)/>のデータは継続的に調査していくが、
採集は、ほかのグリーナーに頼んでいくつもりだ。"
52,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_003","腕利きのお前には、
俺が長年調べたかった地域に行ってもらいたくてね。"
53,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_004","まず依頼したいのは、サベネア島近海での調査だ!"
54,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_005","あの海域では、霊災前後で水脈に大きな変動があったと見てる。
教授の資料には、20年前からの該当海域のデータも含まれていた。
現在のデータと比較することで、変化がわかるはずだ!"
55,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_006","実は霊災前のサベネア島近海の研究は、
ずっとネレー教授が進めてたことなんだ。"
56,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_007","だから期待を寄せてくれているネレー教授の調査を、
引き継ぐっていう意味も込めて、ここから出発したいんだ!"
57,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_008","ただ、サベネア島近海では、
第七霊災以降、不可解な海難事故が続いているらしい。
だからこそ熟練のお前に依頼したいんだけど……大丈夫か?"
58,"TEXT_AKTKLA503_04162_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_AKTKLA503_04162_A1_000_001","任せておけ……!"
60,"TEXT_AKTKLA503_04162_A1_000_002","セイレーン海で難破しかけたことがある……"
61,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_010","頼もしいなぁ……!
本当に助かるよ。"
62,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_011","う、噂は本当だったんだな……!
だけど、サベネア島の沿岸部で釣りをすれば、
船が難破する心配もないだろうし……。"
63,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_012","今回採集を頼みたいのは、20年前の調査対象と同じ種である、
「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」だ。"
64,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_012","ネレー教授の資料によれば、デミールの遺烈郷沿岸に棲息していて、
釣り餌は「シュリンプボール」が適当らしい。
くれぐれも、気をつけて行ってきてくれよ!"
65,"TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_015","「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」を釣るにはデミールの遺烈郷沿岸で、
釣り餌に「シュリンプボール」を使ってくれ。"
67,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_014","ところで、サベネア島には転送魔法と船、どっちで向かうんだ?
うう、俺は滅多にこの島を出ないから、想像つかないや……!
気をつけて行ってきてくれよ!"
68,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_020","採ってきてくれたんだな、ありがとう!!
20年前に、ネレー教授もこいつを調べていたんだよな。
エーテル値を測定するのが楽しみだぜ!"
69,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_021","採ってきてくれたんだな、ありがとう!!
ネレー教授がくれた20年前のデータと並べる数値だからな。
立派なこいつから、しっかり測定させてもらうな!"
70,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_030","これで十分なサンプルが集まったわけだけど……
今回は、ネレー教授を呼んでいるんだ。
少し待っていてくれ!"
71,"TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_031","君のほうから呼んでくれるとは、珍しい。
サベネア島近海の研究は、順調に進んでいますか?"
72,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_032","はい、教授にも報告したくて!
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が集めてきてくれた「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」のおかげで、
十分なデータが取れたところなんです!"
73,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_033","教授が提供してくれた20年前のデータと比較した結果、
予測どおり、霊災前よりもエーテル濃度が高くなっていました。
おそらく、小魚の生息数も数倍に達しているはずです。"
74,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_034","この魚は、身を守るために、
周囲のエーテルを乱し、捕食者を惑わす習性があります。
群れの規模が数倍になれば……その影響力も絶大でしょう。"
75,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_035","つまり、霊災後に頻発していたという海難事故は、
この小魚の群れが、エーテル式羅針盤を惑わしたことが、
原因かもしれないっていうわけさ。"
76,"TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_036","実に見事です……。
まだ検証の必要はあるでしょうが、その説が事実であれば、
遭難を防ぐ羅針盤の調整法の開発にも繋がるかもしれませんね。"
77,"TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_037","ところでチャ・ラカ、君は以前から、
私の資料を覗いては、サベネア島近海の数値を気にしていたような。
それはなぜだったのでしょう?"
78,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_038","えっ!? いやぁ、理由ですか……。
なんとなく数値が不自然に思えて……確証はないんですが。"
79,"TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_039","うむ、それですよ、チャ・ラカ。
発見の第一歩とは、得てして小さな違和感だったりするものです。"
80,"TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_040","直感と発想力、そして答えに至る根気……
やはり君には、研究者として不可欠な資質があるようです。"
81,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_041","えっ、ええ!?
も、もったいないお言葉です……!"
82,"TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_042","はは、あまり喜びすぎてはなりませんよ!
私に少し褒められたくらいで満足していたら、
研究者としての大成は、遠のいてしまいますからね。"
83,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_043","うっ……!
また気を引き締めて、研究の続きにあたります!"
84,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_044","さて、俺は今回のデータを論文にまとめるのに戻るよ。
データを取って、分析、考察……その繰り返しだな。"
85,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_045","霊災後に変化した水脈と、魚たちの増殖ペース……
それに、海難事故の起きる時期や季節が一致すれば……
「水脈潮汐説」の証明に役立つはずだ!"
86,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_046","また次も、並みのグリーナーには頼めないような、
難しい地域に行ってもらうことになるかもしれないけど……。
引き続き、よろしく頼むぜ!"
87,"TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_046","おっし、どんどん忙しくなってきた!
データに論文にって、書類仕事も嵩んでくけど……
嬉しい悲鳴ってやつだよな!"
88,"TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_047","エーテル学部の貢献ランクが上昇しました!
チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、
「研究室の請負人」と感じているようです!"
89,"TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_048","「漁師」がレベル85以上になると、
選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から、
次のクエストが受注可能です。"
90,"TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_100","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「星を救った英雄」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_00 選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集が進みだしたことを喜んでいるようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_01 チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」はサベネア島のデミールの遺烈郷沿岸で「シュリンプボール」を釣り餌にすると釣ることができる。 ※納品は、収集価値「133」以上で可能となりますが、「313」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_02 チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」を納品した。次にデータ採集する地域が決まるまで、こちらも腕を磨いておこう。
7 3 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_00 サベネア島のデミールの遺烈郷沿岸で釣り上げた <Sheet(ItemMP,35605,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品
29 25 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_001 おっ、また来てくれたのか! 首尾は上々だぞ!
53 49 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_200_001 あの水槽、見てくれたか? 学部で保管してた研究用の魚を入れてみたんだ。 なかなか迫力だろ?
54 50 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_001 お前のおかげで、俺の研究は一気に動き出したぞ! データ分析が、こんなに楽しいと思えるなんてな……!
55 51 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_002 以降も<Sheet(Item,35604,0)/>のデータは継続的に調査していくが、 採集は、ほかのグリーナーに頼んでいくつもりだ。
56 52 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_003 腕利きのお前には、 俺が長年調べたかった地域に行ってもらいたくてね。
57 53 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_004 まず依頼したいのは、サベネア島近海での調査だ!
58 54 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_005 あの海域では、霊災前後で水脈に大きな変動があったと見てる。 教授の資料には、20年前からの該当海域のデータも含まれていた。 現在のデータと比較することで、変化がわかるはずだ!
59 55 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_006 実は霊災前のサベネア島近海の研究は、 ずっとネレー教授が進めてたことなんだ。
60 56 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_007 だから期待を寄せてくれているネレー教授の調査を、 引き継ぐっていう意味も込めて、ここから出発したいんだ!
61 57 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_008 ただ、サベネア島近海では、 第七霊災以降、不可解な海難事故が続いているらしい。 だからこそ熟練のお前に依頼したいんだけど……大丈夫か?
62 58 TEXT_AKTKLA503_04162_Q1_000_000 何と答える?
63 59 TEXT_AKTKLA503_04162_A1_000_001 任せておけ……!
64 60 TEXT_AKTKLA503_04162_A1_000_002 セイレーン海で難破しかけたことがある……
65 61 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_010 頼もしいなぁ……! 本当に助かるよ。
66 62 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_011 う、噂は本当だったんだな……! だけど、サベネア島の沿岸部で釣りをすれば、 船が難破する心配もないだろうし……。
67 63 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_012 今回採集を頼みたいのは、20年前の調査対象と同じ種である、 「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」だ。
68 64 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_012 ネレー教授の資料によれば、デミールの遺烈郷沿岸に棲息していて、 釣り餌は「シュリンプボール」が適当らしい。 くれぐれも、気をつけて行ってきてくれよ!
69 65 TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_015 「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」を釣るにはデミールの遺烈郷沿岸で、 釣り餌に「シュリンプボール」を使ってくれ。
71 67 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_014 ところで、サベネア島には転送魔法と船、どっちで向かうんだ? うう、俺は滅多にこの島を出ないから、想像つかないや……! 気をつけて行ってきてくれよ!
72 68 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_020 採ってきてくれたんだな、ありがとう!! 20年前に、ネレー教授もこいつを調べていたんだよな。 エーテル値を測定するのが楽しみだぜ!
73 69 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_021 採ってきてくれたんだな、ありがとう!! ネレー教授がくれた20年前のデータと並べる数値だからな。 立派なこいつから、しっかり測定させてもらうな!
74 70 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_030 これで十分なサンプルが集まったわけだけど…… 今回は、ネレー教授を呼んでいるんだ。 少し待っていてくれ!
75 71 TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_031 君のほうから呼んでくれるとは、珍しい。 サベネア島近海の研究は、順調に進んでいますか?
76 72 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_032 はい、教授にも報告したくて! <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が集めてきてくれた「<Sheet(ItemMP,35605,0)/>」のおかげで、 十分なデータが取れたところなんです!
77 73 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_033 教授が提供してくれた20年前のデータと比較した結果、 予測どおり、霊災前よりもエーテル濃度が高くなっていました。 おそらく、小魚の生息数も数倍に達しているはずです。
78 74 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_034 この魚は、身を守るために、 周囲のエーテルを乱し、捕食者を惑わす習性があります。 群れの規模が数倍になれば……その影響力も絶大でしょう。
79 75 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_035 つまり、霊災後に頻発していたという海難事故は、 この小魚の群れが、エーテル式羅針盤を惑わしたことが、 原因かもしれないっていうわけさ。
80 76 TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_036 実に見事です……。 まだ検証の必要はあるでしょうが、その説が事実であれば、 遭難を防ぐ羅針盤の調整法の開発にも繋がるかもしれませんね。
81 77 TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_037 ところでチャ・ラカ、君は以前から、 私の資料を覗いては、サベネア島近海の数値を気にしていたような。 それはなぜだったのでしょう?
82 78 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_038 えっ!? いやぁ、理由ですか……。 なんとなく数値が不自然に思えて……確証はないんですが。
83 79 TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_039 うむ、それですよ、チャ・ラカ。 発見の第一歩とは、得てして小さな違和感だったりするものです。
84 80 TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_040 直感と発想力、そして答えに至る根気…… やはり君には、研究者として不可欠な資質があるようです。
85 81 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_041 えっ、ええ!? も、もったいないお言葉です……!
86 82 TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_042 はは、あまり喜びすぎてはなりませんよ! 私に少し褒められたくらいで満足していたら、 研究者としての大成は、遠のいてしまいますからね。
87 83 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_043 うっ……! また気を引き締めて、研究の続きにあたります!
88 84 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_044 さて、俺は今回のデータを論文にまとめるのに戻るよ。 データを取って、分析、考察……その繰り返しだな。
89 85 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_045 霊災後に変化した水脈と、魚たちの増殖ペース…… それに、海難事故の起きる時期や季節が一致すれば…… 「水脈潮汐説」の証明に役立つはずだ!
90 86 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_046 また次も、並みのグリーナーには頼めないような、 難しい地域に行ってもらうことになるかもしれないけど……。 引き続き、よろしく頼むぜ!
91 87 TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_046 おっし、どんどん忙しくなってきた! データに論文にって、書類仕事も嵩んでくけど…… 嬉しい悲鳴ってやつだよな!
92 88 TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_047 エーテル学部の貢献ランクが上昇しました! チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、 「研究室の請負人」と感じているようです!
93 89 TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_048 「漁師」がレベル85以上になると、 選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から、 次のクエストが受注可能です。
94 90 TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_100 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「星を救った英雄」を完了する必要があります。
+153
View File
@@ -0,0 +1,153 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_00","選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集に意欲的なようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_01","チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」はガレマルドの釣り場で「ウマビル」を釣り餌にすると釣ることができる。
※納品は、収集価値「78」以上で可能となりますが、「184」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます"
2,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_02","チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」を納品した。彼の論文を完成させるため、さらに調査に協力していこう。"
3,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_00","ガレマルドで釣り上げた
<Sheet(ItemMP,35606,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品"
25,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「星を救った英雄」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_100_001","サンプルが集まってくると、考察する頭も刺激される気がするぜ!
研究を円滑に進めるためにも、次はどこのサンプルを頼もうかって、
ちょうど考えてたところなんだ。"
50,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_001","サベネア島近海を流れる水脈の分析は、だいぶ進んだよ!
データの空白域が埋まっていくのは、気持ちいいもんだな。"
51,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_002","次に頼みたい場所については、ネレー教授の古いデータも無い。
シャーレアンの研究者にとって未踏の地……ガレマルドだ。"
52,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_003","これまで立ち入ることができなかった帝国領での採集は、
他の地域の水脈との連動性を調べるために、すごく重要なんだ。"
53,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_004","だが今回は、サベネア島近海域と違って、
過去のデータが存在しないから比較は難しい。"
54,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_005","そこで役立つのが貝類さ!
貝殻に残る成長線という筋からは、樹木の年輪のように、
年ごとの成長ぶりや水脈の状況が判別できるんだ!"
55,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_006","古い図鑑を調べたんだが、ガレマルド一帯の水場には、
「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」という貝が棲息してるはず。
それが採れたらいいんだけど……。"
56,"TEXT_AKTKLA504_04163_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKLA504_04163_A1_000_001","ガレマルドなら行ったことがある"
58,"TEXT_AKTKLA504_04163_A1_000_002","どこへでも任せておけ"
59,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_008","ううっ、頼もしい……!
ガレマルドのデータが手に入れば、論文の完成は一気に近づくからな!"
60,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_100_008","あの手の貝類の釣り餌には、「ウマビル」が使えるんじゃないかな。
ガレマルド一帯の水場に広く棲息してるはずだから、
派遣団が駐屯するキャンプ・ブロークングラス辺りにもいると思う。"
61,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_009","危険な地域にお前だけを送り出すのは心苦しいけど……
くれぐれも、気をつけて行ってきてくれよ!"
62,"TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_012","件の貝はガレマルド一帯の水場に広く棲息してるはずだから、
派遣団が駐屯するキャンプ・ブロークングラス辺りにもいると思う。
釣り餌には「ウマビル」が使えるはずだ。"
64,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_011","現地は危険な状況が続いてるって聞いてるよ……。
うう、そんな地域にも物怖じせず踏み込んでこそ、
一流のグリーナーなんだろうな……!!"
65,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_020","おおっ、これがガレマルドで採集したサンプル……!!
これは他の研究者にとっても、垂涎の品かもな!
ありがとう!"
66,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_021","ガレマルドからこんな見事なサンプルを……!!
ますます他の研究者からも、羨ましがられそうだな!
本当にありがとう!"
67,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_030","ふふん、人が増えると研究も捗るような気がするな!
お前のおかげで忙しくなってきたから、
うちの学生にも、データ分析を手伝ってもらうことにしたんだ。"
68,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_031","さておき、危険な地域での採集協力には感謝してるぜ!
ガレマルドの水脈に関するデータが手に入るとは、
エーテル学界隈がざわついてるくらいだよ!"
69,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_032","その分、俺の次の論文への注目も高まってきてるんだけどぉ……
はぁぁ……意識したら緊張してきた…………。"
70,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_033","順調そうですね。
聞きましたよ、ガレマルドのサンプルが入手できたとか!
未知の水脈解明が進むこと、実に喜ばしい。"
71,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_034","ネレー教授!
そうなんです、今回も<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が尽力してくれて……。"
72,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_035","気鋭の研究者であるチャ・ラカ……
そして、腕利きグリーナーの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
ふたりは、実に良い相棒同士であるようですね。"
73,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_036","……そうだ!
そんなお前が採ってきてくれたサンプルから、
今回どんなデータが計測できたか、話しておかなくちゃな。"
74,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_037","ガレマールクラムに見込みをつけたのは大正解だった!
サンプルからは最大で97年ぶんの成長線が確認できたんだ。
約100年の水脈の状況が推測できるということさ。"
75,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_038","興味深いのは、サベネア島近海のデータと比較したところ、
エーテル濃度が、まるでシーソーのように連動していたこと!"
76,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_039","ガレマルドのエーテル値が濃いときは、サベネア島では薄く……
逆もまた、ぴったりと一致していたんだ。"
77,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_040","全世界の水脈が一定のリズムで揺らいでいるという、
チャ・ラカの「水脈潮汐説」を裏付ける結果と言えるでしょう。"
78,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_041","さらに多くの地域のデータと比較し、連動性が証明されれば、
たとえば豊漁不漁の予測が高確率で可能になります。
この研究は、水産業のリスク管理にも役立つものになるでしょう。"
79,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_042","ですよね……!
研究結果を人々の暮らしにも役立ててもらうためにも、
俺もがんばります!"
80,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_043","お前のおかげで理想的なデータも次々手に入ってるし、
論文の進捗も順調ってところだ。
仮説にも、なんだか自信が出てきた気がするよ!"
81,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_044","お前の協力があれば、論文完成も遠くない!
これからも、さらに調査を続けていこうな!"
82,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_045","今は順調のようですが……やがてチャ・ラカにも、
研究者としての試練のときが訪れるかもしれません。"
83,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_046","ただ世の役に立つ研究をしたいという動機を超え、
やっと芽生えだした研究者としての真理への執着が、
彼を苦しませることもあるでしょう。"
84,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_047","君には、そのときは彼の背中を押し、
先を進む助けとなってやってほしい。
……お願いできるでしょうか?"
85,"TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_048","エーテル学部の貢献ランクが上昇しました!
チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、
「研究室の御用人」と感じているようです!"
86,"TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_049","また、「チャ・ラカ・ティア」から受注可能な、
シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!"
87,"TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_050","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「この世界の終末」を完了する必要があります。"
88,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_046","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_00 選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集に意欲的なようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_01 チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」はガレマルドの釣り場で「ウマビル」を釣り餌にすると釣ることができる。 ※納品は、収集価値「78」以上で可能となりますが、「184」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます
6 2 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_02 チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」を納品した。彼の論文を完成させるため、さらに調査に協力していこう。
7 3 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_00 ガレマルドで釣り上げた <Sheet(ItemMP,35606,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品
29 25 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「星を救った英雄」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_100_001 サンプルが集まってくると、考察する頭も刺激される気がするぜ! 研究を円滑に進めるためにも、次はどこのサンプルを頼もうかって、 ちょうど考えてたところなんだ。
54 50 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_001 サベネア島近海を流れる水脈の分析は、だいぶ進んだよ! データの空白域が埋まっていくのは、気持ちいいもんだな。
55 51 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_002 次に頼みたい場所については、ネレー教授の古いデータも無い。 シャーレアンの研究者にとって未踏の地……ガレマルドだ。
56 52 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_003 これまで立ち入ることができなかった帝国領での採集は、 他の地域の水脈との連動性を調べるために、すごく重要なんだ。
57 53 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_004 だが今回は、サベネア島近海域と違って、 過去のデータが存在しないから比較は難しい。
58 54 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_005 そこで役立つのが貝類さ! 貝殻に残る成長線という筋からは、樹木の年輪のように、 年ごとの成長ぶりや水脈の状況が判別できるんだ!
59 55 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_006 古い図鑑を調べたんだが、ガレマルド一帯の水場には、 「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」という貝が棲息してるはず。 それが採れたらいいんだけど……。
60 56 TEXT_AKTKLA504_04163_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_AKTKLA504_04163_A1_000_001 ガレマルドなら行ったことがある
62 58 TEXT_AKTKLA504_04163_A1_000_002 どこへでも任せておけ
63 59 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_008 ううっ、頼もしい……! ガレマルドのデータが手に入れば、論文の完成は一気に近づくからな!
64 60 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_100_008 あの手の貝類の釣り餌には、「ウマビル」が使えるんじゃないかな。 ガレマルド一帯の水場に広く棲息してるはずだから、 派遣団が駐屯するキャンプ・ブロークングラス辺りにもいると思う。
65 61 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_009 危険な地域にお前だけを送り出すのは心苦しいけど…… くれぐれも、気をつけて行ってきてくれよ!
66 62 TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_012 件の貝はガレマルド一帯の水場に広く棲息してるはずだから、 派遣団が駐屯するキャンプ・ブロークングラス辺りにもいると思う。 釣り餌には「ウマビル」が使えるはずだ。
68 64 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_011 現地は危険な状況が続いてるって聞いてるよ……。 うう、そんな地域にも物怖じせず踏み込んでこそ、 一流のグリーナーなんだろうな……!!
69 65 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_020 おおっ、これがガレマルドで採集したサンプル……!! これは他の研究者にとっても、垂涎の品かもな! ありがとう!
70 66 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_021 ガレマルドからこんな見事なサンプルを……!! ますます他の研究者からも、羨ましがられそうだな! 本当にありがとう!
71 67 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_030 ふふん、人が増えると研究も捗るような気がするな! お前のおかげで忙しくなってきたから、 うちの学生にも、データ分析を手伝ってもらうことにしたんだ。
72 68 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_031 さておき、危険な地域での採集協力には感謝してるぜ! ガレマルドの水脈に関するデータが手に入るとは、 エーテル学界隈がざわついてるくらいだよ!
73 69 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_032 その分、俺の次の論文への注目も高まってきてるんだけどぉ…… はぁぁ……意識したら緊張してきた…………。
74 70 TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_033 順調そうですね。 聞きましたよ、ガレマルドのサンプルが入手できたとか! 未知の水脈解明が進むこと、実に喜ばしい。
75 71 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_034 ネレー教授! そうなんです、今回も<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が尽力してくれて……。
76 72 TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_035 気鋭の研究者であるチャ・ラカ…… そして、腕利きグリーナーの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 ふたりは、実に良い相棒同士であるようですね。
77 73 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_036 ……そうだ! そんなお前が採ってきてくれたサンプルから、 今回どんなデータが計測できたか、話しておかなくちゃな。
78 74 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_037 ガレマールクラムに見込みをつけたのは大正解だった! サンプルからは最大で97年ぶんの成長線が確認できたんだ。 約100年の水脈の状況が推測できるということさ。
79 75 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_038 興味深いのは、サベネア島近海のデータと比較したところ、 エーテル濃度が、まるでシーソーのように連動していたこと!
80 76 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_039 ガレマルドのエーテル値が濃いときは、サベネア島では薄く…… 逆もまた、ぴったりと一致していたんだ。
81 77 TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_040 全世界の水脈が一定のリズムで揺らいでいるという、 チャ・ラカの「水脈潮汐説」を裏付ける結果と言えるでしょう。
82 78 TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_041 さらに多くの地域のデータと比較し、連動性が証明されれば、 たとえば豊漁不漁の予測が高確率で可能になります。 この研究は、水産業のリスク管理にも役立つものになるでしょう。
83 79 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_042 ですよね……! 研究結果を人々の暮らしにも役立ててもらうためにも、 俺もがんばります!
84 80 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_043 お前のおかげで理想的なデータも次々手に入ってるし、 論文の進捗も順調ってところだ。 仮説にも、なんだか自信が出てきた気がするよ!
85 81 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_044 お前の協力があれば、論文完成も遠くない! これからも、さらに調査を続けていこうな!
86 82 TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_045 今は順調のようですが……やがてチャ・ラカにも、 研究者としての試練のときが訪れるかもしれません。
87 83 TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_046 ただ世の役に立つ研究をしたいという動機を超え、 やっと芽生えだした研究者としての真理への執着が、 彼を苦しませることもあるでしょう。
88 84 TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_047 君には、そのときは彼の背中を押し、 先を進む助けとなってやってほしい。 ……お願いできるでしょうか?
89 85 TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_048 エーテル学部の貢献ランクが上昇しました! チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、 「研究室の御用人」と感じているようです!
90 86 TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_049 また、「チャ・ラカ・ティア」から受注可能な、 シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
91 87 TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_050 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「この世界の終末」を完了する必要があります。
92 88 TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_046 (★未使用/削除予定★)
+297
View File
@@ -0,0 +1,297 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_00","選者殿のチャ・ラカ・ティアは、データ採集が一気に進むことを期待しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_01","チャ・ラカ・ティアは迷い込んだというクジラを見に向かった。オールド・シャーレアンの知神の港の「チャ・ラカ・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_02","チャ・ラカ・ティアはクジラを保護するようだ。選者殿の「指定地点」で待機しよう。"
3,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_03","クジラの保護を終えたチャ・ラカ・ティアと話した。サベネア島のイェドリマンにいる「チャ・ラカ・ティア」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_04","サベネア島のチャ・ラカ・ティアはエーテル酔いが酷いようだ。彼に代わりイェドリマンで、打ち上げられた魚についての情報を集めよう。"
5,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_05","打ち上げられた魚についての情報を集めた。イェドリマンの「チャ・ラカ・ティア」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_06","チャ・ラカ・ティアは、遡上した川の魚からデータが取れそうだという。「<Sheet(Item,35849,0)/>」を、イェドリマンの「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(Item,35849,0)/>」はサベネア島のクシールローダ川で「ウマビル」などの釣り餌で釣りあげることができる。"
7,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_07","チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(Item,35849,0)/>」を渡した。オールド・シャーレアンの選者殿で、データを分析する「チャ・ラカ・ティア」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_08","チャ・ラカ・ティアと話した。手助けできる新たな情報が手に入り次第、ふたたびチャ・ラカ・ティアに声をかけよう。"
9,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_00","チャ・ラカ・ティアと話す"
25,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_01","指定地点で待機する"
26,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_02","イェドリマンのチャ・ラカ・ティアと話す"
27,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_03","打ち上がった魚の情報を集める"
28,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_04","チャ・ラカ・ティアと話す"
29,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クシールローダ川で<Sheet(Item,35849,0)/>を釣る<Else/>イェドリマンのチャ・ラカ・ティアに<Sheet(Item,35849,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_06","選者殿のチャ・ラカ・ティアと話す"
31,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA505_04164_SYSTEM_000_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「この世界の終末」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_010","お前の協力のおかげで、仮説の実証が近づいてきたぜ!
安全な海域には、ほかのグリーナーを動員することで、
各地のデータも集まりつつあるんだ。"
50,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_100_010","さて、それじゃあ肝心のお前に頼みたいことなんだけど……"
51,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_011","チャ・ラカさん!!!"
52,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_012","ん……?
おお、どうした?"
53,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_013","そういや、まだお前に紹介してなかったな。
研究を手伝ってくれている、うちの学生のオブラシーだ。"
54,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_014","いまは、ゆっくりと挨拶している場合じゃありませんよ……!
知神の港に、クジラが迷い込んできたんです!
しかも衰弱している様子で……!!"
55,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_015","港湾職員から水脈や水棲生物に詳しい、
チャ・ラカさんに、急いで来てほしいって要請が!"
56,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_016","わ、わかった!
すぐ向かうよ……!!"
57,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_017","こりゃ、依頼の話は後回しだな。
一緒に様子を見に行こうぜ!"
58,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_019","みんな集まっているし、このあたりだと思うんですが……。
クジラが迷い込むなんて、よっぽどの事件ですよ。"
59,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_020","あれは北洋を回遊している種類だな……。
近海で見かけるのは珍しくないけど、
陸に近づくことは、まずないはずだ。"
60,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_021","ここから観察できる範囲では、外傷は見受けられません。
最近は海が荒れたって話も聞かないし、いったいどうして……?"
61,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_022","ともかく、大学の施設で保護して、治療と分析だ。
生体エーテルの測定も行わなきゃならないか……
人手の手配を頼めるか?"
62,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_023","はい、もちろんです!"
63,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_024","これは大掛かりな仕事になりそうだな……。
悪い、しばらく依頼どころじゃなくなるかもだ。
選者殿に戻って、待っていてくれ!"
64,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_030","待たせたな……。
クジラの応急手当と、簡易的な分析が済んだところだ。"
65,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_031","当初の見立てどおり、大きな外傷はありませんでした。
しかし、エーテル酔いに似た症状で、意識が混濁している様子……
生体エーテルの値にも乱れが見られました。"
66,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_032","ああ、港に迷い込んだのも、そのせいだろうな。
しかし、いったい何に影響を受けたのか……。"
67,"TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_033","やぁ、チャ・ラカ。
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も。
クジラの話は聞いたよ……大変なことになってるみたいだね。"
68,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_034","キット! どうしてここに?"
69,"TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_035","同じエーテル学系の研究者として、少し気になることがあってね。
水脈関係のことじゃないかって、君に相談に来たんだよ。"
70,"TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_036","ちょうどクジラが迷いこんできたのと同じ頃!
新型エーテライトを置いている、サベネア島のイェドリマンから、
大量の魚が浜に打ち上がるという事件があったと、報告がきたんだ。"
71,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_037","なるほど、離れた場所で同時に起きた、ふたつの事件か……。
海洋生物の異常行動は、災害の前触れであることもあり得るし、
確かに俺の研究とも関連があるかもしれないな。"
72,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_038","でも、生物に強いエーテル酔いを与えるほどの水脈の乱れかぁ……。
俺の「水脈潮汐説」でも、それほどの変動は予測できちゃいない。"
73,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_039","あくまで水脈は、一定のリズムで世界を巡っているはず。
その考えを証明するために、今までデータ分析を重ねてきたんだ。"
74,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_040","突発的な水脈の乱れが事実だとしたら、
その原因を特定するまで、俺の理論の証明は遠のいちまう。
クジラたちの件の究明は元より、な……。"
75,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_041","クジラの件については、近海の水脈に異変がないかどうか、
魔法大学がシャーレアン沖に、調査船を出すことになっています。
同じことが続けば、都市にとっても問題ですからね。"
76,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_042","そしてキットさんが伝えてくれたように、2件の関連を探るなら、
サベネア島側も調査しなければというところでしょうか……。"
77,"TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_043","そうなるね、両方を調べなくちゃ始まらないよ。
現地のシャーレアンの協力者に頼んでみるか、それとも……
あっ、ちょうど事情に通じた適任者がいるんじゃない?"
78,"TEXT_AKTKLA505_04164_Q1_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_AKTKLA505_04164_A1_000_001","もちろん、自分がサベネア島に向かおう"
80,"TEXT_AKTKLA505_04164_A1_000_002","やっぱり自分の出番か……"
81,"TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_045","ふふん、頼もしいねー!
さすが、うちの被検体に志願した度胸の持ち主だよ。"
82,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_046","……俺も行かせてくれ!"
83,"TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_047","おお?
大学に引き篭もってばかりの君が、サベネア島に行くの?"
84,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_048","こいつが各地を飛び回ってくれたことで、
俺の研究は進展を見せてきたんだ。
なら俺も、肝心なときに待ってるだけじゃいられない!"
85,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_049","チャ・ラカさん、サベネア島なんて行ったことないでしょう……!?
行くとなれば、新型エーテライトでってなるんでしょうけど、
エーテル酔いが酷いんだから、絶対やめておいたほうが……。"
86,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_050","今回の調査は、すぐに決行しなくちゃ意味がない!
それに……俺がエーテル学の研究者として生きていく以上、
フィールドワークは、避けて通れない道だからな。"
87,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_051","恐怖が先立って、これまで避けてきたけど……
今が、そのときだって感じるんだ!"
88,"TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_052","……こりゃ、意志は固そうだね!"
89,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_053","もう……知りませんからね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
迷惑がかからないようにしてくださいよ。"
90,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_054","あっ! そ、それはそうだな……
なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
俺も一緒に行って、構わないか……?"
91,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_055","よしっ……!!
それじゃあ、イェドリマンで集合だ!
俺とお前で、事件の真相を探りにいこう!"
92,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_056","チャ・ラカさんは、イェドリマンまで、
キットさんのところから新型エーテライトを使うみたいですね。
意気込んでましたけど、本当に大丈夫かな……。"
93,"TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTA04164_100_061","こいつがエーテル酔いで転がってるのを見つけてな……。
少し様子を見てやってたんだ。"
94,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_060","……ぁ…………
その声……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……?"
95,"TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTA04164_000_061","たまたま通りがかったから看てやってたんだが、
これほど酷いエーテル酔いを起こす奴は、珍しいぞ。"
96,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_100_062","ううぅ……テレポ直後はかなりやばかった……。
今回は、今までで一番すごい景色が見えたなぁ……!"
97,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_200_062","やっぱり、どこまでも続く花畑が見えてさ……
愉快な仲間との楽しい時間が、
ずーっと続いてるみたいだったんだ!"
98,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_300_062","あははっ、みんなで歌って踊って、楽しかったなぁ!
俺と、俺が、おれがい~っぱいいて、みんなで、
うぇッおえっ…………"
99,"TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTA04164_400_062","おいおい、無理して動くなよ……。
さっきまでこの道端で、
魚みたいに痙攣を起こしてたじゃないか。"
100,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_500_062","本当にありがとうございます…………
まだ、幻覚が続いてるみたいで……うぅ……。"
101,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_062","す、すまないけど……もう少し休むよ……。
例の、打ち上げられた魚……聞き込み、頼……む……。"
102,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_063","……今は、ちょっと…………
聞き込み、頼む……。"
103,"TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTA04164_000_064","お前さんら、何か用があって遥々来たみたいだな。
どれ、こいつの面倒は俺が看ておいてやるよ。"
104,"TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTB04164_000_070","魚の事件かぁ……あれは、すごい光景だったよ。
打ち上げられた魚で、浜辺が埋め尽くされてね。
漁師たちが片付けてるらしいが、ありゃあ大変だろうよ。"
105,"TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTB04164_000_071","予兆と思えるような変わった出来事も、特になかったかな……。
あの日は、普段どおりのきれいな満月の夜だったのにね。"
106,"TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTB04164_100_071","魚たちが打ち上がる前に、
予兆と思えるような変わった出来事も、特になかったかな……。
あの日は、普段どおりのきれいな満月の夜だったのにね。"
107,"TEXT_AKTKLA505_04164_FISHER04164_000_072","魚が散らかってるなって?
ふぅ、これでもずいぶん片付けたんだぜ!
早く処分しねぇと腐っちまうし、商売上がったりだし散々だ!"
108,"TEXT_AKTKLA505_04164_FISHER04164_000_073","そもそも、打ち上げられたアルネアンサーモンは、
産卵のため川を遡上するとき以外は、陸に寄り付かないんだ。"
109,"TEXT_AKTKLA505_04164_FISHER04164_000_074","とにかく、こんなこと起きるのは初めてだよ。
そんで、二度とゴメンだね。"
110,"TEXT_AKTKLA505_04164_FISHER04164_100_074","漁師ってのは、泳いでる魚を捕るもんだっての!
とにかく、こんなこと起きるのは初めてだよ。
そんで、二度とゴメンだね。"
111,"TEXT_AKTKLA505_04164_MERCHANT04164_000_075","魚が打ち上げられた日に、何があったか?
不可解なことと言えば、同じ頃に衆園の森から流れる川が、
増水して大変だったよ……。"
112,"TEXT_AKTKLA505_04164_MERCHANT04164_000_076","海から潮が逆流してきて、
森の奥まで魚を運んできたって噂もあるくらいでさ。"
113,"TEXT_AKTKLA505_04164_MERCHANT04164_100_076","海から潮が逆流してきて、
森の奥まで魚を運んできたって噂もあるくらいでさ。
増水ついでに、そんな妙なこと起こるもんかねぇ。"
114,"TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTA04164_000_079","この兄さん、いくらか良くなってきたみたいだな。
うちで用意した錬金薬も効いてるようだ。"
115,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_080","ああ、話を聞いてまわってきてくれたんだな、ありがとう……。
まだ立ち歩くのはちょっと……っていう感じだけど、
この人が看ていてくれたおかげで、だいぶマシになったよ。"
116,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_081","それで、何か関係のありそうなことはわかったか……?"
117,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_082","ふむ……魚が打ち上がったのは満月の夜で、
川を海水が逆流……海嘯が起きるほどの潮位だったってことか。
普段は沿岸で見ない魚っていうのも、クジラとの共通点になるな。"
118,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_083","海嘯に乗って密林のほうへ遡っていった魚っていうのが気になる。
何より、浜に打ち上げられて死んじまった個体よりは、
正確なデータが得られそうだ。"
119,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_084","それがシャーレアンに来たクジラと似た状態なら、
ふたつの現象が、同種の要因によるものという証拠になる。"
120,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_085","よし、それじゃあグリーナーとしてのお前に依頼だ。
クシールローダ川を遡っていったという、
「<Sheet(Item,35849,0)/>」を釣ってきてくれ!"
121,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_100_085","釣り餌なら、外洋種から淡水種まで広い種の魚が好む、
「ウマビル」がここでも使えるんじゃないかな。
サベネア島までやってきた成果を出せたら嬉しいよ!"
122,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_086","クシールローダ川に向かい、釣り餌に「ウマビル」を使って、
「<Sheet(Item,35849,0)/>」を釣ってきてくれ!
今回の事件を解き明かす、糸口になるんじゃないかと思うんだ。"
123,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_091","おお、よかったぁ……!
張り切ってここまで来たからな、
お前のおかげで、ちゃんと成果が得られて嬉しいよ!"
124,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_092","俺の方でも収穫があったぞ!
介抱してくれた錬金術師たちと情報交換ができたんだ。
彼らはエーテル学についても、素晴らしい見識を持っててな。"
125,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_093","ほとんど身動きがとれずではあったけど、
苦しい思いをしてまで、現地に来た甲斐があったよ。"
126,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_094","そこから得た学びを活かすためにも、
まずは、はやいとこ帰ってサンプルの分析だな……!"
127,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_095","うぅぅ、帰りは新型を使わなくていいにせよ、
またエーテライトかぁ……!!"
128,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_100","ああ、お前も帰ったか!
帰路もやっぱりエーテル酔いはしたけど……
まぁ、新型を一度知ってしまえばね。"
129,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_101","ジャングルで見つかった魚の分析も、あらかた終わったよ。
件の魚と、クジラの生体エーテルの乱れを比較したところ、
案の定、ぴたりと一致したんだ。"
130,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_102","北洋のクジラと、豊穣海の魚、
いずれも水脈のエーテル濃度の急変動によって、
近づかないはずの陸地に接近してしまった、と……。"
131,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_103","しかし、この乱れは激し過ぎる……。
やっぱり、俺の「水脈潮汐説」では説明ができない現象だ。"
132,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_104","こんな異常な急変動が起こったら、仮説が破綻しちまう。
保護されているクジラたちを安全に海に還すためにも、
どうにか要因を解明したいが……。"
133,"TEXT_AKTKLA505_04164_Q2_000_000","何と言う?"
134,"TEXT_AKTKLA505_04164_A2_000_001","満月の夜に海嘯が起きたと聞いた"
135,"TEXT_AKTKLA505_04164_A2_000_002","潮の干満とは関係ないのか?"
136,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_106","なるほど……サベネア島の島民が、そんな話をしてたんだっけ。"
137,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_107","月の満ち欠けによって起こる潮の変化のような現象……
それが水脈にもあるならば、
月の異変の影響は、大いに受けるはずですよね。"
138,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_108","最近、月に起きた異変と言えば……"
139,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_109","ゾディアークの消失か……!
月の内部に封じられていた巨大なエーテルが還ったんだ、
その影響が、水脈に影響を及ぼしたとしてもおかしくはない!"
140,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_110","「水脈潮汐説」に例外が生じた理由にもなるが、
だとすれば、今回のようなケースが続発する可能性もあるな……。"
141,"TEXT_AKTKLA505_04164_NELE_000_111","君がエーテライトを使ってサベネア島まで行ったと聞きましてね。
驚かされましたが、さぞや大発見があったろうと……
しかし、この雰囲気は何事です?"
142,"TEXT_AKTKLA505_04164_NELE_000_112","ふむ……。"
143,"TEXT_AKTKLA505_04164_NELE_000_113","チャ・ラカ……いたずらに不安を煽るのではなく、
君は研究者として、どのような新たな仮説を打ち立てるつもりです?"
144,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_114","新たな仮説……ですか。
俺の「水脈潮汐説」は、ゾディアークの存在が前提だった。
それが消えた状況での水脈の変動を、予測するには……"
145,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_115","そうか!
ゾディアークのような高密度エーテル塊が、
天になかった時代の古生物のデータを調べれば!"
146,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_116","ちょっと、チャ・ラカさん!!
さすがにそこまで古い時代から現代まで、
生き残り続けている海洋生物なんて、見つかっていませんよ!"
147,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_117","ええっ!
だって<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
見つけてきてくれそうじゃないか……!?"
148,"TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_118","いくら腕利きのグリーナーでも、無茶苦茶ですよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
どれだけ世界中駆け回らせるつもりですか!?"
149,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_100_117","そんなこと言うなよ、見つかるったら!
なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!"
150,"TEXT_AKTKLA505_04164_NELE_000_119","はははっ、その調子です!
多少の難題も、諦めず、考え続けなければ!"
151,"TEXT_AKTKLA505_04164_SYSTEM_000_120","「漁師」がレベル88以上になると、
選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から、
次のクエストが受注可能です。"
152,"TEXT_AKTKLA505_04164_SYSTEM_000_121","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「生まれ死んで答を得る」を完了する必要があります。"
153,"TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_090","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_00 選者殿のチャ・ラカ・ティアは、データ採集が一気に進むことを期待しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_01 チャ・ラカ・ティアは迷い込んだというクジラを見に向かった。オールド・シャーレアンの知神の港の「チャ・ラカ・ティア」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_02 チャ・ラカ・ティアはクジラを保護するようだ。選者殿の「指定地点」で待機しよう。
7 3 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_03 クジラの保護を終えたチャ・ラカ・ティアと話した。サベネア島のイェドリマンにいる「チャ・ラカ・ティア」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_04 サベネア島のチャ・ラカ・ティアはエーテル酔いが酷いようだ。彼に代わりイェドリマンで、打ち上げられた魚についての情報を集めよう。
9 5 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_05 打ち上げられた魚についての情報を集めた。イェドリマンの「チャ・ラカ・ティア」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_06 チャ・ラカ・ティアは、遡上した川の魚からデータが取れそうだという。「<Sheet(Item,35849,0)/>」を、イェドリマンの「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(Item,35849,0)/>」はサベネア島のクシールローダ川で「ウマビル」などの釣り餌で釣りあげることができる。
11 7 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_07 チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(Item,35849,0)/>」を渡した。オールド・シャーレアンの選者殿で、データを分析する「チャ・ラカ・ティア」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_08 チャ・ラカ・ティアと話した。手助けできる新たな情報が手に入り次第、ふたたびチャ・ラカ・ティアに声をかけよう。
13 9 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA505_04164_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_00 チャ・ラカ・ティアと話す
29 25 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_01 指定地点で待機する
30 26 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_02 イェドリマンのチャ・ラカ・ティアと話す
31 27 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_03 打ち上がった魚の情報を集める
32 28 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_04 チャ・ラカ・ティアと話す
33 29 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クシールローダ川で<Sheet(Item,35849,0)/>を釣る<Else/>イェドリマンのチャ・ラカ・ティアに<Sheet(Item,35849,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_06 選者殿のチャ・ラカ・ティアと話す
35 31 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA505_04164_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA505_04164_SYSTEM_000_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「この世界の終末」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_010 お前の協力のおかげで、仮説の実証が近づいてきたぜ! 安全な海域には、ほかのグリーナーを動員することで、 各地のデータも集まりつつあるんだ。
54 50 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_100_010 さて、それじゃあ肝心のお前に頼みたいことなんだけど……
55 51 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_011 チャ・ラカさん!!!
56 52 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_012 ん……? おお、どうした?
57 53 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_013 そういや、まだお前に紹介してなかったな。 研究を手伝ってくれている、うちの学生のオブラシーだ。
58 54 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_014 いまは、ゆっくりと挨拶している場合じゃありませんよ……! 知神の港に、クジラが迷い込んできたんです! しかも衰弱している様子で……!!
59 55 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_015 港湾職員から水脈や水棲生物に詳しい、 チャ・ラカさんに、急いで来てほしいって要請が!
60 56 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_016 わ、わかった! すぐ向かうよ……!!
61 57 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_017 こりゃ、依頼の話は後回しだな。 一緒に様子を見に行こうぜ!
62 58 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_019 みんな集まっているし、このあたりだと思うんですが……。 クジラが迷い込むなんて、よっぽどの事件ですよ。
63 59 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_020 あれは北洋を回遊している種類だな……。 近海で見かけるのは珍しくないけど、 陸に近づくことは、まずないはずだ。
64 60 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_021 ここから観察できる範囲では、外傷は見受けられません。 最近は海が荒れたって話も聞かないし、いったいどうして……?
65 61 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_022 ともかく、大学の施設で保護して、治療と分析だ。 生体エーテルの測定も行わなきゃならないか…… 人手の手配を頼めるか?
66 62 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_023 はい、もちろんです!
67 63 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_024 これは大掛かりな仕事になりそうだな……。 悪い、しばらく依頼どころじゃなくなるかもだ。 選者殿に戻って、待っていてくれ!
68 64 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_030 待たせたな……。 クジラの応急手当と、簡易的な分析が済んだところだ。
69 65 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_031 当初の見立てどおり、大きな外傷はありませんでした。 しかし、エーテル酔いに似た症状で、意識が混濁している様子…… 生体エーテルの値にも乱れが見られました。
70 66 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_032 ああ、港に迷い込んだのも、そのせいだろうな。 しかし、いったい何に影響を受けたのか……。
71 67 TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_033 やぁ、チャ・ラカ。 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も。 クジラの話は聞いたよ……大変なことになってるみたいだね。
72 68 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_034 キット! どうしてここに?
73 69 TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_035 同じエーテル学系の研究者として、少し気になることがあってね。 水脈関係のことじゃないかって、君に相談に来たんだよ。
74 70 TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_036 ちょうどクジラが迷いこんできたのと同じ頃! 新型エーテライトを置いている、サベネア島のイェドリマンから、 大量の魚が浜に打ち上がるという事件があったと、報告がきたんだ。
75 71 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_037 なるほど、離れた場所で同時に起きた、ふたつの事件か……。 海洋生物の異常行動は、災害の前触れであることもあり得るし、 確かに俺の研究とも関連があるかもしれないな。
76 72 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_038 でも、生物に強いエーテル酔いを与えるほどの水脈の乱れかぁ……。 俺の「水脈潮汐説」でも、それほどの変動は予測できちゃいない。
77 73 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_039 あくまで水脈は、一定のリズムで世界を巡っているはず。 その考えを証明するために、今までデータ分析を重ねてきたんだ。
78 74 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_040 突発的な水脈の乱れが事実だとしたら、 その原因を特定するまで、俺の理論の証明は遠のいちまう。 クジラたちの件の究明は元より、な……。
79 75 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_041 クジラの件については、近海の水脈に異変がないかどうか、 魔法大学がシャーレアン沖に、調査船を出すことになっています。 同じことが続けば、都市にとっても問題ですからね。
80 76 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_042 そしてキットさんが伝えてくれたように、2件の関連を探るなら、 サベネア島側も調査しなければというところでしょうか……。
81 77 TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_043 そうなるね、両方を調べなくちゃ始まらないよ。 現地のシャーレアンの協力者に頼んでみるか、それとも…… あっ、ちょうど事情に通じた適任者がいるんじゃない?
82 78 TEXT_AKTKLA505_04164_Q1_000_000 何と言う?
83 79 TEXT_AKTKLA505_04164_A1_000_001 もちろん、自分がサベネア島に向かおう
84 80 TEXT_AKTKLA505_04164_A1_000_002 やっぱり自分の出番か……
85 81 TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_045 ふふん、頼もしいねー! さすが、うちの被検体に志願した度胸の持ち主だよ。
86 82 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_046 ……俺も行かせてくれ!
87 83 TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_047 おお? 大学に引き篭もってばかりの君が、サベネア島に行くの?
88 84 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_048 こいつが各地を飛び回ってくれたことで、 俺の研究は進展を見せてきたんだ。 なら俺も、肝心なときに待ってるだけじゃいられない!
89 85 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_049 チャ・ラカさん、サベネア島なんて行ったことないでしょう……!? 行くとなれば、新型エーテライトでってなるんでしょうけど、 エーテル酔いが酷いんだから、絶対やめておいたほうが……。
90 86 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_050 今回の調査は、すぐに決行しなくちゃ意味がない! それに……俺がエーテル学の研究者として生きていく以上、 フィールドワークは、避けて通れない道だからな。
91 87 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_051 恐怖が先立って、これまで避けてきたけど…… 今が、そのときだって感じるんだ!
92 88 TEXT_AKTKLA505_04164_KYTTE_000_052 ……こりゃ、意志は固そうだね!
93 89 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_053 もう……知りませんからね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 迷惑がかからないようにしてくださいよ。
94 90 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_054 あっ! そ、それはそうだな…… なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺も一緒に行って、構わないか……?
95 91 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_055 よしっ……!! それじゃあ、イェドリマンで集合だ! 俺とお前で、事件の真相を探りにいこう!
96 92 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_056 チャ・ラカさんは、イェドリマンまで、 キットさんのところから新型エーテライトを使うみたいですね。 意気込んでましたけど、本当に大丈夫かな……。
97 93 TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTA04164_100_061 こいつがエーテル酔いで転がってるのを見つけてな……。 少し様子を見てやってたんだ。
98 94 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_060 ……ぁ………… その声……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……?
99 95 TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTA04164_000_061 たまたま通りがかったから看てやってたんだが、 これほど酷いエーテル酔いを起こす奴は、珍しいぞ。
100 96 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_100_062 ううぅ……テレポ直後はかなりやばかった……。 今回は、今までで一番すごい景色が見えたなぁ……!
101 97 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_200_062 やっぱり、どこまでも続く花畑が見えてさ…… 愉快な仲間との楽しい時間が、 ずーっと続いてるみたいだったんだ!
102 98 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_300_062 あははっ、みんなで歌って踊って、楽しかったなぁ! 俺と、俺が、おれがい~っぱいいて、みんなで、 うぇッおえっ…………
103 99 TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTA04164_400_062 おいおい、無理して動くなよ……。 さっきまでこの道端で、 魚みたいに痙攣を起こしてたじゃないか。
104 100 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_500_062 本当にありがとうございます………… まだ、幻覚が続いてるみたいで……うぅ……。
105 101 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_062 す、すまないけど……もう少し休むよ……。 例の、打ち上げられた魚……聞き込み、頼……む……。
106 102 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_063 ……今は、ちょっと………… 聞き込み、頼む……。
107 103 TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTA04164_000_064 お前さんら、何か用があって遥々来たみたいだな。 どれ、こいつの面倒は俺が看ておいてやるよ。
108 104 TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTB04164_000_070 魚の事件かぁ……あれは、すごい光景だったよ。 打ち上げられた魚で、浜辺が埋め尽くされてね。 漁師たちが片付けてるらしいが、ありゃあ大変だろうよ。
109 105 TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTB04164_000_071 予兆と思えるような変わった出来事も、特になかったかな……。 あの日は、普段どおりのきれいな満月の夜だったのにね。
110 106 TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTB04164_100_071 魚たちが打ち上がる前に、 予兆と思えるような変わった出来事も、特になかったかな……。 あの日は、普段どおりのきれいな満月の夜だったのにね。
111 107 TEXT_AKTKLA505_04164_FISHER04164_000_072 魚が散らかってるなって? ふぅ、これでもずいぶん片付けたんだぜ! 早く処分しねぇと腐っちまうし、商売上がったりだし散々だ!
112 108 TEXT_AKTKLA505_04164_FISHER04164_000_073 そもそも、打ち上げられたアルネアンサーモンは、 産卵のため川を遡上するとき以外は、陸に寄り付かないんだ。
113 109 TEXT_AKTKLA505_04164_FISHER04164_000_074 とにかく、こんなこと起きるのは初めてだよ。 そんで、二度とゴメンだね。
114 110 TEXT_AKTKLA505_04164_FISHER04164_100_074 漁師ってのは、泳いでる魚を捕るもんだっての! とにかく、こんなこと起きるのは初めてだよ。 そんで、二度とゴメンだね。
115 111 TEXT_AKTKLA505_04164_MERCHANT04164_000_075 魚が打ち上げられた日に、何があったか? 不可解なことと言えば、同じ頃に衆園の森から流れる川が、 増水して大変だったよ……。
116 112 TEXT_AKTKLA505_04164_MERCHANT04164_000_076 海から潮が逆流してきて、 森の奥まで魚を運んできたって噂もあるくらいでさ。
117 113 TEXT_AKTKLA505_04164_MERCHANT04164_100_076 海から潮が逆流してきて、 森の奥まで魚を運んできたって噂もあるくらいでさ。 増水ついでに、そんな妙なこと起こるもんかねぇ。
118 114 TEXT_AKTKLA505_04164_ALCHEMISTA04164_000_079 この兄さん、いくらか良くなってきたみたいだな。 うちで用意した錬金薬も効いてるようだ。
119 115 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_080 ああ、話を聞いてまわってきてくれたんだな、ありがとう……。 まだ立ち歩くのはちょっと……っていう感じだけど、 この人が看ていてくれたおかげで、だいぶマシになったよ。
120 116 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_081 それで、何か関係のありそうなことはわかったか……?
121 117 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_082 ふむ……魚が打ち上がったのは満月の夜で、 川を海水が逆流……海嘯が起きるほどの潮位だったってことか。 普段は沿岸で見ない魚っていうのも、クジラとの共通点になるな。
122 118 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_083 海嘯に乗って密林のほうへ遡っていった魚っていうのが気になる。 何より、浜に打ち上げられて死んじまった個体よりは、 正確なデータが得られそうだ。
123 119 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_084 それがシャーレアンに来たクジラと似た状態なら、 ふたつの現象が、同種の要因によるものという証拠になる。
124 120 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_085 よし、それじゃあグリーナーとしてのお前に依頼だ。 クシールローダ川を遡っていったという、 「<Sheet(Item,35849,0)/>」を釣ってきてくれ!
125 121 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_100_085 釣り餌なら、外洋種から淡水種まで広い種の魚が好む、 「ウマビル」がここでも使えるんじゃないかな。 サベネア島までやってきた成果を出せたら嬉しいよ!
126 122 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_086 クシールローダ川に向かい、釣り餌に「ウマビル」を使って、 「<Sheet(Item,35849,0)/>」を釣ってきてくれ! 今回の事件を解き明かす、糸口になるんじゃないかと思うんだ。
127 123 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_091 おお、よかったぁ……! 張り切ってここまで来たからな、 お前のおかげで、ちゃんと成果が得られて嬉しいよ!
128 124 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_092 俺の方でも収穫があったぞ! 介抱してくれた錬金術師たちと情報交換ができたんだ。 彼らはエーテル学についても、素晴らしい見識を持っててな。
129 125 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_093 ほとんど身動きがとれずではあったけど、 苦しい思いをしてまで、現地に来た甲斐があったよ。
130 126 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_094 そこから得た学びを活かすためにも、 まずは、はやいとこ帰ってサンプルの分析だな……!
131 127 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_095 うぅぅ、帰りは新型を使わなくていいにせよ、 またエーテライトかぁ……!!
132 128 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_100 ああ、お前も帰ったか! 帰路もやっぱりエーテル酔いはしたけど…… まぁ、新型を一度知ってしまえばね。
133 129 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_101 ジャングルで見つかった魚の分析も、あらかた終わったよ。 件の魚と、クジラの生体エーテルの乱れを比較したところ、 案の定、ぴたりと一致したんだ。
134 130 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_102 北洋のクジラと、豊穣海の魚、 いずれも水脈のエーテル濃度の急変動によって、 近づかないはずの陸地に接近してしまった、と……。
135 131 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_103 しかし、この乱れは激し過ぎる……。 やっぱり、俺の「水脈潮汐説」では説明ができない現象だ。
136 132 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_104 こんな異常な急変動が起こったら、仮説が破綻しちまう。 保護されているクジラたちを安全に海に還すためにも、 どうにか要因を解明したいが……。
137 133 TEXT_AKTKLA505_04164_Q2_000_000 何と言う?
138 134 TEXT_AKTKLA505_04164_A2_000_001 満月の夜に海嘯が起きたと聞いた
139 135 TEXT_AKTKLA505_04164_A2_000_002 潮の干満とは関係ないのか?
140 136 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_106 なるほど……サベネア島の島民が、そんな話をしてたんだっけ。
141 137 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_107 月の満ち欠けによって起こる潮の変化のような現象…… それが水脈にもあるならば、 月の異変の影響は、大いに受けるはずですよね。
142 138 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_108 最近、月に起きた異変と言えば……
143 139 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_109 ゾディアークの消失か……! 月の内部に封じられていた巨大なエーテルが還ったんだ、 その影響が、水脈に影響を及ぼしたとしてもおかしくはない!
144 140 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_110 「水脈潮汐説」に例外が生じた理由にもなるが、 だとすれば、今回のようなケースが続発する可能性もあるな……。
145 141 TEXT_AKTKLA505_04164_NELE_000_111 君がエーテライトを使ってサベネア島まで行ったと聞きましてね。 驚かされましたが、さぞや大発見があったろうと…… しかし、この雰囲気は何事です?
146 142 TEXT_AKTKLA505_04164_NELE_000_112 ふむ……。
147 143 TEXT_AKTKLA505_04164_NELE_000_113 チャ・ラカ……いたずらに不安を煽るのではなく、 君は研究者として、どのような新たな仮説を打ち立てるつもりです?
148 144 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_114 新たな仮説……ですか。 俺の「水脈潮汐説」は、ゾディアークの存在が前提だった。 それが消えた状況での水脈の変動を、予測するには……
149 145 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_115 そうか! ゾディアークのような高密度エーテル塊が、 天になかった時代の古生物のデータを調べれば!
150 146 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_116 ちょっと、チャ・ラカさん!! さすがにそこまで古い時代から現代まで、 生き残り続けている海洋生物なんて、見つかっていませんよ!
151 147 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_117 ええっ! だって<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 見つけてきてくれそうじゃないか……!?
152 148 TEXT_AKTKLA505_04164_AUBRACIE_000_118 いくら腕利きのグリーナーでも、無茶苦茶ですよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 どれだけ世界中駆け回らせるつもりですか!?
153 149 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_100_117 そんなこと言うなよ、見つかるったら! なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!
154 150 TEXT_AKTKLA505_04164_NELE_000_119 はははっ、その調子です! 多少の難題も、諦めず、考え続けなければ!
155 151 TEXT_AKTKLA505_04164_SYSTEM_000_120 「漁師」がレベル88以上になると、 選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から、 次のクエストが受注可能です。
156 152 TEXT_AKTKLA505_04164_SYSTEM_000_121 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「生まれ死んで答を得る」を完了する必要があります。
157 153 TEXT_AKTKLA505_04164_TLAQATIA_000_090 (★未使用/削除予定★)
+172
View File
@@ -0,0 +1,172 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_00","選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文の仮説構築に難航しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_01","チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」はエルピスのレーテー海で「スカイスプーン」を釣り餌にして釣りあげることができる。
※納品は、収集価値「503」以上で可能となりますが、「1183」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_02","チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を納品した。彼が己の疑問に答えを出せるよう、少し時間を空けて再訪しよう。"
3,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_00","エルピスのレーテー海で釣り上げた
<Sheet(ItemMP,35607,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品"
25,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「生まれ死んで答を得る」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_001","なにかスパッと考え方を変えられるような、
思い切ったアイディアが必要なんだよなぁ……
うーん…………。"
50,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_001","うーん、ダメだ……。
やっぱり新たな仮説を構築するためには、
ゾディアークが存在しなかった時代のサンプルが必要だ。"
51,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_002","せっかく、ここまで研究を進めてきたのに、
論文が白紙になっちまうだなんて……。"
52,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
何でもいい、俺に閃きを与えてくれ!
どんな荒唐無稽なアイディアでもいい、打開策が必要なんだ!"
53,"TEXT_AKTKLA506_04165_Q1_000_000","何と答える?"
54,"TEXT_AKTKLA506_04165_A1_000_001","自分なら古代のサンプルも採集できるが?"
55,"TEXT_AKTKLA506_04165_A1_000_002","何とかならないでもないような……"
56,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_009","……お前のその表情……。
何か方法があるっていうのか?"
57,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_010","……意味深だなぁ!
でも、詳しく語らないところを見ると、何か事情があるんだろ?
これ以上詳しく聞くのは、今はやめておくよ。"
58,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_010","しっかし、古代のサンプルを入手するのに自信があるなんて!
腕利きだとは思っていたが、本当に滅茶苦茶なヤツだな!
けど、これで光明が見えてきたってもんだぜ!"
59,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_011","探すなら、できるだけ現生生物の近縁種がいいと思う。
古くからエーテル器官が変わらない古代魚とされる、
「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」が見つかるといいんじゃないかな。"
60,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_011","どこにアテがあるのか知らないが……お前を信じてる。
その場所に赴いて、研究サンプルとなる古代魚を探してきてくれ!
よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
61,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_012","「エルピス」のレーテー海付近で釣り餌「スカイスプーン」を使い、
「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を釣り、
チャ・ラカ・ティアに納品しましょう。"
62,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_013","どこにアテがあるのか知らないが……お前を信じてる。
「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」という古代生物を探してきてくれ!
よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
63,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_014","「エルピス」のレーテー海付近で釣り餌「スカイスプーン」を使い、
「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を釣り、
チャ・ラカ・ティアに納品しましょう。"
64,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_020","これが「<Sheet(Item,35607,0)/>」……!
まさか実物を拝める日が来るなんて、夢みたいだぜ!"
65,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_021","これが「<Sheet(Item,35607,0)/>」……!
しかもこんな大物が見られるなんて、目眩までしそうだ……!"
66,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_030","お前が採集してきてくれたサンプルを分析してみた。
まさに古代のサンプルと呼ぶにふさわしい、
興味深い数値が出たぞ。"
67,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_030","ちょうどここのところ、大学の上層部のほうじゃ、
分かたれる前の世界について、話が飛び交ってるらしいからな。
お前がどこまで行ってくれたんだろうって、考えてたんだ。"
68,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_200_030","ゴブリン族の科学者集団が、時間遡上に挑んでいるだなんて噂が、
研究者界隈で、まことしやかに囁かれてたのを思い出したりしてさ。
まさかお前なら、そうして遠い時代へ……とかってな。"
69,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_300_030","お前がそこまで実現して、俺の研究に協力してくれるってなら……
もう、恐れ入るしかないよ!"
70,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_031","さて、鱗に残った痕跡から推測するに、
ゾディアークが存在しなかった環境においても、
水脈のエーテル濃度には、周期的な揺らぎが存在したようだ。"
71,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_032","ただし、その変動周期は、現代よりも緩やかだった。
やっぱり現代の水脈の揺らぎは、
月にあった膨大なエーテルが影響していたってことさ。"
72,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_033","つまり、今回のクジラたちの一件は、
ゾディアーク消失に伴う、突発的な揺り戻し現象ってことだ。"
73,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_034","これで「水脈潮汐説」の理論は完成する……。
そのはずなのに……なんだかしっくりこないんだ……。"
74,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_035","法則を見つけただけでいいのか?
揺り戻し現象が収まるまでの間、ただクジラたちが、
また陸に迷い込むのを見ているだけでいいのかって……。"
75,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_036","教授、来てくれたんですね!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力のおかげで、
論文完成が見えてきたところなんですよ!"
76,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_100_036","……この前話していたところの、
ゾディアークを内包した月が存在しなかった時代の生物……。
そのサンプルを手に入れたのですね。"
77,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_200_036","古代世界への到達についての情報は、
教授会以上の立場には、学識として共有されだしています。
教え子とはいえ、伝えておくことは叶いませんでしたが……。"
78,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_300_036","先の見えないなか、君は古代世界のサンプルが研究に不可欠と考え、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を信じて、採集を託した……。
その行動が、論文を完成に導くのでしょう。"
79,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_037","そうか、教授になれたら、もっと確かな情報が……。
いやしかし、本当にこいつのおかげです!
俺は欲しい情報を示しただけ……。"
80,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_037","だけど、俺ってば理論だけ解明すれば、
それでいいのかって考え始めたら、止まらなくて……。
教授、なにか助言をいただけないでしょうか……?"
81,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_038","……答えを示すのは、私ではありませんよ、チャ・ラカ。
その悩みこそが、君の研究者としての分岐点なのだから。"
82,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_039","むろん、このまま論文を完成させてもいい。
基礎研究としても、若手研究者の支援プロジェクトとしても、
十分にすばらしい成果でしょう。"
83,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_040","好奇心と、謎を解き明かす楽しみを原動力とし、
研究に打ち込むことも、研究者のあり方のひとつ。"
84,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_041","一方で、新たに得た知識を、
何に使うか追い求める応用研究もまた、重要なものです。"
85,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_042","君は今回の件で、眼前で危機に陥っている存在と出会い、
世界のどこへも臆さず進む相棒を得た。
それらは新たな動機となり得るものでしょう。"
86,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_043","どちらに、何により「執着」できるのかを考えてみなさい。
私に言えるのは、それだけですよ。"
87,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_044","参ったな、執着か……。
今までずっと、俺は謎を解き明かす楽しさだけで、
学問を続けてきたから……こんな気持ちになるのは初めてだ。"
88,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_045","少し……考えてみるよ。
だからすまない、もう少しだけ付き合ってくれないか?"
89,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_046","お前がいてくれれば、俺は先に進める気がするんだ。"
90,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_047","エーテル学部の貢献ランクが上昇しました!
チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、
「研究室の後見人」と感じているようです!"
91,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_048","魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
「漁師」がレベル90以上になると、
選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から受注可能です。"
92,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_049","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。"
93,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_006","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_007","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_008","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_00 選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文の仮説構築に難航しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_01 チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」はエルピスのレーテー海で「スカイスプーン」を釣り餌にして釣りあげることができる。 ※納品は、収集価値「503」以上で可能となりますが、「1183」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
6 2 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_02 チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を納品した。彼が己の疑問に答えを出せるよう、少し時間を空けて再訪しよう。
7 3 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_00 エルピスのレーテー海で釣り上げた <Sheet(ItemMP,35607,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品
29 25 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「生まれ死んで答を得る」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_001 なにかスパッと考え方を変えられるような、 思い切ったアイディアが必要なんだよなぁ…… うーん…………。
54 50 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_001 うーん、ダメだ……。 やっぱり新たな仮説を構築するためには、 ゾディアークが存在しなかった時代のサンプルが必要だ。
55 51 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_002 せっかく、ここまで研究を進めてきたのに、 論文が白紙になっちまうだなんて……。
56 52 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 何でもいい、俺に閃きを与えてくれ! どんな荒唐無稽なアイディアでもいい、打開策が必要なんだ!
57 53 TEXT_AKTKLA506_04165_Q1_000_000 何と答える?
58 54 TEXT_AKTKLA506_04165_A1_000_001 自分なら古代のサンプルも採集できるが?
59 55 TEXT_AKTKLA506_04165_A1_000_002 何とかならないでもないような……
60 56 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_009 ……お前のその表情……。 何か方法があるっていうのか?
61 57 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_010 ……意味深だなぁ! でも、詳しく語らないところを見ると、何か事情があるんだろ? これ以上詳しく聞くのは、今はやめておくよ。
62 58 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_010 しっかし、古代のサンプルを入手するのに自信があるなんて! 腕利きだとは思っていたが、本当に滅茶苦茶なヤツだな! けど、これで光明が見えてきたってもんだぜ!
63 59 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_011 探すなら、できるだけ現生生物の近縁種がいいと思う。 古くからエーテル器官が変わらない古代魚とされる、 「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」が見つかるといいんじゃないかな。
64 60 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_011 どこにアテがあるのか知らないが……お前を信じてる。 その場所に赴いて、研究サンプルとなる古代魚を探してきてくれ! よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
65 61 TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_012 「エルピス」のレーテー海付近で釣り餌「スカイスプーン」を使い、 「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を釣り、 チャ・ラカ・ティアに納品しましょう。
66 62 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_013 どこにアテがあるのか知らないが……お前を信じてる。 「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」という古代生物を探してきてくれ! よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
67 63 TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_014 「エルピス」のレーテー海付近で釣り餌「スカイスプーン」を使い、 「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を釣り、 チャ・ラカ・ティアに納品しましょう。
68 64 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_020 これが「<Sheet(Item,35607,0)/>」……! まさか実物を拝める日が来るなんて、夢みたいだぜ!
69 65 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_021 これが「<Sheet(Item,35607,0)/>」……! しかもこんな大物が見られるなんて、目眩までしそうだ……!
70 66 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_030 お前が採集してきてくれたサンプルを分析してみた。 まさに古代のサンプルと呼ぶにふさわしい、 興味深い数値が出たぞ。
71 67 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_030 ちょうどここのところ、大学の上層部のほうじゃ、 分かたれる前の世界について、話が飛び交ってるらしいからな。 お前がどこまで行ってくれたんだろうって、考えてたんだ。
72 68 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_200_030 ゴブリン族の科学者集団が、時間遡上に挑んでいるだなんて噂が、 研究者界隈で、まことしやかに囁かれてたのを思い出したりしてさ。 まさかお前なら、そうして遠い時代へ……とかってな。
73 69 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_300_030 お前がそこまで実現して、俺の研究に協力してくれるってなら…… もう、恐れ入るしかないよ!
74 70 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_031 さて、鱗に残った痕跡から推測するに、 ゾディアークが存在しなかった環境においても、 水脈のエーテル濃度には、周期的な揺らぎが存在したようだ。
75 71 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_032 ただし、その変動周期は、現代よりも緩やかだった。 やっぱり現代の水脈の揺らぎは、 月にあった膨大なエーテルが影響していたってことさ。
76 72 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_033 つまり、今回のクジラたちの一件は、 ゾディアーク消失に伴う、突発的な揺り戻し現象ってことだ。
77 73 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_034 これで「水脈潮汐説」の理論は完成する……。 そのはずなのに……なんだかしっくりこないんだ……。
78 74 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_035 法則を見つけただけでいいのか? 揺り戻し現象が収まるまでの間、ただクジラたちが、 また陸に迷い込むのを見ているだけでいいのかって……。
79 75 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_036 教授、来てくれたんですね! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力のおかげで、 論文完成が見えてきたところなんですよ!
80 76 TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_100_036 ……この前話していたところの、 ゾディアークを内包した月が存在しなかった時代の生物……。 そのサンプルを手に入れたのですね。
81 77 TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_200_036 古代世界への到達についての情報は、 教授会以上の立場には、学識として共有されだしています。 教え子とはいえ、伝えておくことは叶いませんでしたが……。
82 78 TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_300_036 先の見えないなか、君は古代世界のサンプルが研究に不可欠と考え、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を信じて、採集を託した……。 その行動が、論文を完成に導くのでしょう。
83 79 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_037 そうか、教授になれたら、もっと確かな情報が……。 いやしかし、本当にこいつのおかげです! 俺は欲しい情報を示しただけ……。
84 80 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_037 だけど、俺ってば理論だけ解明すれば、 それでいいのかって考え始めたら、止まらなくて……。 教授、なにか助言をいただけないでしょうか……?
85 81 TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_038 ……答えを示すのは、私ではありませんよ、チャ・ラカ。 その悩みこそが、君の研究者としての分岐点なのだから。
86 82 TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_039 むろん、このまま論文を完成させてもいい。 基礎研究としても、若手研究者の支援プロジェクトとしても、 十分にすばらしい成果でしょう。
87 83 TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_040 好奇心と、謎を解き明かす楽しみを原動力とし、 研究に打ち込むことも、研究者のあり方のひとつ。
88 84 TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_041 一方で、新たに得た知識を、 何に使うか追い求める応用研究もまた、重要なものです。
89 85 TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_042 君は今回の件で、眼前で危機に陥っている存在と出会い、 世界のどこへも臆さず進む相棒を得た。 それらは新たな動機となり得るものでしょう。
90 86 TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_043 どちらに、何により「執着」できるのかを考えてみなさい。 私に言えるのは、それだけですよ。
91 87 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_044 参ったな、執着か……。 今までずっと、俺は謎を解き明かす楽しさだけで、 学問を続けてきたから……こんな気持ちになるのは初めてだ。
92 88 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_045 少し……考えてみるよ。 だからすまない、もう少しだけ付き合ってくれないか?
93 89 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_046 お前がいてくれれば、俺は先に進める気がするんだ。
94 90 TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_047 エーテル学部の貢献ランクが上昇しました! チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、 「研究室の後見人」と感じているようです!
95 91 TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_048 魔法大学取引のストーリークエストが発行されました! 「漁師」がレベル90以上になると、 選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から受注可能です。
96 92 TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_049 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。
97 93 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_005 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_006 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_007 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_008 (★未使用/削除予定★)
+250
View File
@@ -0,0 +1,250 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_00","選者殿のチャ・ラカ・ティアは、完成間近の論文に真剣に向き合っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_01","チャ・ラカ・ティアと話した。彼は論文の結論を最後に進めるべき道筋について、悩んでいるようだ。オールド・シャーレアンの沈思の森にある「指定地点」で見渡してみよう。"
2,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_02","チャ・ラカ・ティアは、論文で一番解き明かしたい謎について心を決めたようだ。論文の仮説を証明するため、月の生物からデータを採集したい。嘆きの海のベストウェイ・バローにいる「物知りレポリット」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_03","物知りレポリットに、エーテル数値を測定しやすい生物の話を聞くことができた。エーテル数値のサンプルとして、「<Sheet(Item,35850,0)/>」を、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(Item,35850,0)/>」は嘆きの海の痛みの峡谷付近で「グレイワーム」などの釣り餌で釣りあげることができる。"
4,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_04","チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(Item,35850,0)/>」を納品した。きっと論文を完成させると誓う彼には、いよいよ講評会が迫っているようだ。オールド・シャーレアンのフェノメノン大講堂にいる「大学の案内職員」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_05","チャ・ラカ・ティアの論文は高い評価を受け、研究室の存続と教授への昇進も決まったようだ。彼は回復したクジラの旅立ちを見送り、これからは実地調査にも自分で赴きたいと語る。オールド・シャーレアンの選者殿に戻り、「チャ・ラカ・ティア」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_06","ネレーにも研究への執念が宿ったことを認められたチャ・ラカ・ティア。より立派な研究者を目指していくことを語る彼の表情は明るいようだ。"
7,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_00","指定地点で見渡す"
25,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_01","ベストウェイ・バローの物知りレポリットと話す"
26,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_02","嘆きの海にある痛みの峡谷付近で<Sheet(Item,35850,0)/>を釣り
選者殿のチャ・ラカ・ティアに納品"
27,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_03","フェノメノン大講堂の大学の案内職員と話す"
28,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_04","チャ・ラカ・ティアと話す"
29,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_900","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_100_900","次のクエストを進行するためには、
「クラスクエスト:漁師」の、
「釣り道楽、雲海を目指す」を完了する必要があります。"
50,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_001","ああ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
すまないな、まだ答えは出ていないんだ。"
51,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_002","もちろん、学会に向けて、
論文を仕上げにかかってはいるんだが……"
52,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_003","ネレー教授の言葉が、頭の中でぐるぐる回っちまって。"
53,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_004","ちょっと沈思の森にでも行って、あと少しだけ考えてくるよ。
ひとりでいると時間を忘れてボーッとしそうだから、
少し経ったら、俺に声をかけに来てくれないか?"
54,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_010","……来てくれたのか、ありがとな。"
55,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_011","ネレー教授は、何に執着するのか考えろって言ってたよな。
自分自身を、突き動かす動機を……。"
56,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_012","お前に出会わなければ、
俺はエーテル酔いを言い訳に研究室に閉じこもったままで、
きっと、期待される重圧に負けて、挫折していたと思う。"
57,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_013","でも、お前が現れて、力を貸してくれたおかげで、
「水脈潮汐説」の証明に十分なデータを得ることもできた。
本当に、ありがとうな。"
58,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_014","だけど、やっぱり俺、ここで終わりにしたくない。
答えの先にあるものを見つけたい……!"
59,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_015","他の奴に話したら笑われるかもだが、お前なら……"
60,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_016","俺は、月のデータを手に入れたいんだ。
それさえあれば、これまでに得てきた知識を応用して、
乱れた水脈を安定させる方法を、見つけられる気がするんだ。"
61,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_017","俺は、この謎を解き明かしたい!
そしてその先にある答えを、掴んでみせるさ……!"
62,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_018","つまりは、そのためにはお前の協力が不可欠なんだけどぉ……
その……最後まで、手伝ってくれるか?"
63,"TEXT_AKTKLA507_04166_Q1_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_AKTKLA507_04166_A1_000_001","もちろん!"
65,"TEXT_AKTKLA507_04166_A1_000_002","ダメなんて言いづらい"
66,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_020","……ありがとな!
これで最後の依頼にするからさ……!"
67,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_021","さて、月でどんな生物を見つけてくるかだけど……。
さすがにヌーメノン大書院の図鑑にも月の生態系なんて、
書かれていないからなぁ……。"
68,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_022","まずは、月ではどんな水棲生物が採集できるのか、
「嘆きの海」の住人たちから、情報を集めてみてほしい。"
69,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_023","俺は俺で、論文完成に向けて執筆を進めておく。
サンプルが採集できたら、選者殿に戻ってきてくれ!"
70,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_024","嘆きの海の「ベストウェイ・バロー」で、
物知りそうなレポリットから話を聞いてみよう……。"
71,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_025","俺は俺で、論文完成に向けて執筆を進めておく。
お前が月からサンプルを持ち帰ってくれるのを、待ってるからな!"
72,"TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_030","やぁやぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
今日はどんなご用件で?"
73,"TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_031","月の水脈を調べるために、
最適な水棲生物を教えてほしいと……?
ふむふむ、地上のヒトはおもしろいことに興味を持つんですねぇ。"
74,"TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_032","聞いた限り、その用途に適しているのは、
痛みの峡谷の東に棲息して、釣り餌「グレイワーム」に食いつく、
「<Sheet(Item,35850,0)/>」だと思いますよ!"
75,"TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_033","あなたのお求めの特徴にも合致していますし、
食料を管理している仲間も、殻が固くておいしくないとばかり……。
いくら捕まえていっても、我々は一向に構いませんよ!"
76,"TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_034","それにしても、ゾディアークがいなくなったことで、
地上にも影響がでているなんて……。
いやはや、大変なんですねぇ~!"
77,"TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_035","「<Sheet(Item,35850,0)/>」を釣っていくといいと思いますよ!
痛みの峡谷の東に棲息していて、
釣り餌「グレイワーム」に食いつくはずです。"
78,"TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_036","それにしても、ゾディアークがいなくなったことで、
地上にも影響がでているなんて、大変ですねぇ~!"
79,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_040","月からのご帰還か?
月面の話も詳しく聞きたいところだけど……
役立ちそうなサンプルは、無事に見つけられたか!?"
80,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_041","本当に、これが月の生き物かぁ……!!
どんなデータが取れるか、楽しみだ!"
81,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_042","ここまで来たんだ、心配するなって!
お前もこれだけ尽力してくれたんだし……
きっと新しい理論を組み上げて、論文を完成させてみせるさ!"
82,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_043","論文の講評会は、「フェノメノン大講堂」で行われる。
通常、学部の者しか入室できないんだけど、
来てくれるなら「大学の案内職員」に声をかけてくれ。"
83,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_044","お前なら入れるよう、話を通しておくからさ!
教授たちの前で発表しなきゃいけないから緊張するけど……
きっと、いや絶対! 来てくれよな!"
84,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_045","データを計測して論文にまとめて、期日までに提出……
並行して講評会の準備と、クジラの経過観察と、えーっと……!"
85,"TEXT_AKTKLA507_04166_UNIVERSITYSTAFF04166_000_050","エーテル学部の定期学会ですか?
このあと始まりますよ、中へどうぞ。"
86,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_051","えーっ、こ、今回の論文はですね……"
87,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_052","今回の論文は、
自分が提唱する「水脈潮汐説」を証明するものです。"
88,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_053","すなわち、世界各地の水脈におけるエーテル濃度が、
互いに連動しながら周期的に揺らいでいるという仮説です。"
89,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_054","これを優秀なグリーナーの協力により、
各地から生体サンプルを集めることで証明しました。"
90,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_055","また、この論文では、
ゾディアークという大規模エーテル塊を内在させていた月が、
水脈に与えてきた影響も解明しています。"
91,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_056","しかし、ご存知の通り、ゾディアークは消滅しました。
これに伴い月からの干渉が消えた揺り戻し現象として、
大規模な水脈の乱れが発生……。"
92,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_057","さらに、月にて採取されたサンプルを分析した結果、
揺り戻し現象は、満月とともに最大化することがわかりました。"
93,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_058","これが先のクジラ迷い込み事件の要因だったと考えられます。
水脈のエーテル濃度急変によって、
エーテル酔いに似た症状が出て迷い込んだというわけです。"
94,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_100_058","……では、これより、紹介した学説の証明に移りたいと思います。
手元の資料に示したデータを解説しますので、
14ページ、表6からご覧ください……"
95,"TEXT_AKTKLA507_04166_PROFESSOR04166_000_059","……ふむ、すばらしい成果だ。
月で発生した異変にまで考察が及んでいる点も評価が高い。"
96,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_060","ありがとうございます……
でも、論文にはまだ続きがあるんです!"
97,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_061","ここまで得た理論と、月で採取されたサンプルのデータ、
さらに自分がサベネア島で学んだラザハン錬金術の知識を統合し、
水脈を安定化するための魔法術式も編み出すことができました!"
98,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_062","水脈と月との相関関係を解き明かすだけでなく、
今、その影響で困難にある生物を救う方策を見いだせたこと……。
自分は、それがこの論文の何よりの成果だと考えています。"
99,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_063","今は、星が新たな時代に突入する過渡期にあります。
水脈のバランスが乱れやすい状況は、しばらく続くでしょうが……。"
100,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_064","自分も、この研究で得た知識を応用し、
水脈の循環が安定した形で保たれていくよう、
これからも全力を注いでいくつもりです!"
101,"TEXT_AKTKLA507_04166_PROFESSOR04166_000_065","講評会の結果は、追って通達するとしよう。
回復したクジラの海への出立が良いものとなるよう、
我々も祈っているよ。"
102,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_066","はい! ありがとうございます!"
103,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_100","真っ先にお前に、講評会の結果を報告したかったんだ!!
今回発表した論文は、教授陣からも絶賛してもらえたよ!"
104,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_101","環境エーテル研究室も予算増で存続が決まったし、
俺も晴れて、准教授から教授に昇進だ!"
105,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_102","実はさ、このガウンに袖を通すのが、
研究職を目指し出した頃から、ずっと夢だったんだよなぁ……。
だから、なんだかすごく感慨深くてさ。"
106,"TEXT_AKTKLA507_04166_Q2_000_000","何と言う?"
107,"TEXT_AKTKLA507_04166_A2_000_001","似合ってる!"
108,"TEXT_AKTKLA507_04166_A2_000_002","似合ってないかも……"
109,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_103","へへ、ありがとな!
ガウンに着られちまわないように、
ネレー教授みたいな立派な研究者を目指すつもりさ!"
110,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_100_103","たしかに、まだ着慣れないかもな!
誰からも似合うって言ってもらえるようになるまで、
立派な教授を目指して頑張るつもりだよ。"
111,"TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_104","これも、君のチャ・ラカへの助けがあってこそだ。
この学問に生涯を捧げてきたものとして、
私からも礼を言わせてほしい。"
112,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_105","おまけに、これはクジラの治療に取り組んだ副産物なんだけど……
もうひとつ、嬉しい報告があってさ。"
113,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_106","協力してくれていた医学部の教授が、
うちから提供した研究データから、新たな発見をしたらしくてね。
俺の体質にも合う、エーテル酔い止めの薬が開発できそうなんだ。"
114,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_107","その薬さえあれば、
もうグリーナーに頼りっぱなしの状態もおしまいってワケ!
俺自身だって、自分で実地調査にも赴けるはずだ!"
115,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_108","あのクジラたちが泳ぐ先も……それに、いつかは月にだって!
自分で研究しに行ってやるさ!"
116,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_109","もう行っちまうか……元気でな!
世界の海で、また会おう!"
117,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_081","改めてこのガウンでここに立つと、
なんだか気が引き締まる気がするよ。"
118,"TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_082","……おめでとう、本当によくやりました。"
119,"TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_083","君の研究の成果を見届けることができて、
私もようやく、先延ばしにしていた引退を決意できましたよ。"
120,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_084","えっ、ええ!?
ネレー教授、引退ってどういうことですか……!?"
121,"TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_085","前々から考えていたことなんです。
後進が立派に育てば、教授会の席を埋めている必要もなくなる。"
122,"TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_086","発想のヒントや考え方は、教えたり助言することもできますが、
しかし研究への「執念」……そのものは、授けられない。
研究者として歩むには、自ら掴むしかないのです。"
123,"TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_087","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君との出会いを通じ、
研究活動の核となる執着を得られた君は、もう大丈夫です。
その確信を得られたからこそ、引退を選べたんですよ。"
124,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_088","そんな、ネレー教授……。"
125,"TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_089","一人前の研究者となった君がいれば、
このエーテル学の分野は、ますますの発見を得るでしょう。"
126,"TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_090","私は隠居暮らしをしながら、それを楽しみにしています。
または、ときには友として君と、世界の謎について語らいたい。"
127,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_091","…………はい!
俺、必ずもっと立派な研究者になってみせます!
今もらえた言葉を、最後の、そして一番の支えにしながら!"
128,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_092","本当に、ここまでこれたのはお前のおかげだ!
俺はここで、もっともっと研究を続けていくから、
たまには会いに来てくれよな!"
129,"TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_093","そして、この世界にどんな面白い場所があるのか、
お前の旅先のこと、たくさん俺に教えてくれ!"
130,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_094","チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、
「研究室の大恩人」と感じているようです!"
131,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_095","また、魔法大学は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
132,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_098","また、これにて、すべての学部の取引が完了しました!
そんなあなたに、魔法大学職員の「キィ・アリアポー」は、
依頼したいことがあるようです。"
133,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_100_098","「選者殿」にいる彼女から、話を聞いてみましょう。"
134,"TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_080","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_096","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_097","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_099","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_100_099","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_00 選者殿のチャ・ラカ・ティアは、完成間近の論文に真剣に向き合っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_01 チャ・ラカ・ティアと話した。彼は論文の結論を最後に進めるべき道筋について、悩んでいるようだ。オールド・シャーレアンの沈思の森にある「指定地点」で見渡してみよう。
6 2 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_02 チャ・ラカ・ティアは、論文で一番解き明かしたい謎について心を決めたようだ。論文の仮説を証明するため、月の生物からデータを採集したい。嘆きの海のベストウェイ・バローにいる「物知りレポリット」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_03 物知りレポリットに、エーテル数値を測定しやすい生物の話を聞くことができた。エーテル数値のサンプルとして、「<Sheet(Item,35850,0)/>」を、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(Item,35850,0)/>」は嘆きの海の痛みの峡谷付近で「グレイワーム」などの釣り餌で釣りあげることができる。
8 4 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_04 チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(Item,35850,0)/>」を納品した。きっと論文を完成させると誓う彼には、いよいよ講評会が迫っているようだ。オールド・シャーレアンのフェノメノン大講堂にいる「大学の案内職員」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_05 チャ・ラカ・ティアの論文は高い評価を受け、研究室の存続と教授への昇進も決まったようだ。彼は回復したクジラの旅立ちを見送り、これからは実地調査にも自分で赴きたいと語る。オールド・シャーレアンの選者殿に戻り、「チャ・ラカ・ティア」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_06 ネレーにも研究への執念が宿ったことを認められたチャ・ラカ・ティア。より立派な研究者を目指していくことを語る彼の表情は明るいようだ。
11 7 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKLA507_04166_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_00 指定地点で見渡す
29 25 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_01 ベストウェイ・バローの物知りレポリットと話す
30 26 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_02 嘆きの海にある痛みの峡谷付近で<Sheet(Item,35850,0)/>を釣り 選者殿のチャ・ラカ・ティアに納品
31 27 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_03 フェノメノン大講堂の大学の案内職員と話す
32 28 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_04 チャ・ラカ・ティアと話す
33 29 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKLA507_04166_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_900 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_100_900 次のクエストを進行するためには、 「クラスクエスト:漁師」の、 「釣り道楽、雲海を目指す」を完了する必要があります。
54 50 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_001 ああ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… すまないな、まだ答えは出ていないんだ。
55 51 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_002 もちろん、学会に向けて、 論文を仕上げにかかってはいるんだが……
56 52 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_003 ネレー教授の言葉が、頭の中でぐるぐる回っちまって。
57 53 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_004 ちょっと沈思の森にでも行って、あと少しだけ考えてくるよ。 ひとりでいると時間を忘れてボーッとしそうだから、 少し経ったら、俺に声をかけに来てくれないか?
58 54 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_010 ……来てくれたのか、ありがとな。
59 55 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_011 ネレー教授は、何に執着するのか考えろって言ってたよな。 自分自身を、突き動かす動機を……。
60 56 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_012 お前に出会わなければ、 俺はエーテル酔いを言い訳に研究室に閉じこもったままで、 きっと、期待される重圧に負けて、挫折していたと思う。
61 57 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_013 でも、お前が現れて、力を貸してくれたおかげで、 「水脈潮汐説」の証明に十分なデータを得ることもできた。 本当に、ありがとうな。
62 58 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_014 だけど、やっぱり俺、ここで終わりにしたくない。 答えの先にあるものを見つけたい……!
63 59 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_015 他の奴に話したら笑われるかもだが、お前なら……
64 60 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_016 俺は、月のデータを手に入れたいんだ。 それさえあれば、これまでに得てきた知識を応用して、 乱れた水脈を安定させる方法を、見つけられる気がするんだ。
65 61 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_017 俺は、この謎を解き明かしたい! そしてその先にある答えを、掴んでみせるさ……!
66 62 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_018 つまりは、そのためにはお前の協力が不可欠なんだけどぉ…… その……最後まで、手伝ってくれるか?
67 63 TEXT_AKTKLA507_04166_Q1_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_AKTKLA507_04166_A1_000_001 もちろん!
69 65 TEXT_AKTKLA507_04166_A1_000_002 ダメなんて言いづらい
70 66 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_020 ……ありがとな! これで最後の依頼にするからさ……!
71 67 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_021 さて、月でどんな生物を見つけてくるかだけど……。 さすがにヌーメノン大書院の図鑑にも月の生態系なんて、 書かれていないからなぁ……。
72 68 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_022 まずは、月ではどんな水棲生物が採集できるのか、 「嘆きの海」の住人たちから、情報を集めてみてほしい。
73 69 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_023 俺は俺で、論文完成に向けて執筆を進めておく。 サンプルが採集できたら、選者殿に戻ってきてくれ!
74 70 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_024 嘆きの海の「ベストウェイ・バロー」で、 物知りそうなレポリットから話を聞いてみよう……。
75 71 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_025 俺は俺で、論文完成に向けて執筆を進めておく。 お前が月からサンプルを持ち帰ってくれるのを、待ってるからな!
76 72 TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_030 やぁやぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 今日はどんなご用件で?
77 73 TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_031 月の水脈を調べるために、 最適な水棲生物を教えてほしいと……? ふむふむ、地上のヒトはおもしろいことに興味を持つんですねぇ。
78 74 TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_032 聞いた限り、その用途に適しているのは、 痛みの峡谷の東に棲息して、釣り餌「グレイワーム」に食いつく、 「<Sheet(Item,35850,0)/>」だと思いますよ!
79 75 TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_033 あなたのお求めの特徴にも合致していますし、 食料を管理している仲間も、殻が固くておいしくないとばかり……。 いくら捕まえていっても、我々は一向に構いませんよ!
80 76 TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_034 それにしても、ゾディアークがいなくなったことで、 地上にも影響がでているなんて……。 いやはや、大変なんですねぇ~!
81 77 TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_035 「<Sheet(Item,35850,0)/>」を釣っていくといいと思いますよ! 痛みの峡谷の東に棲息していて、 釣り餌「グレイワーム」に食いつくはずです。
82 78 TEXT_AKTKLA507_04166_LOPORRIT04166_000_036 それにしても、ゾディアークがいなくなったことで、 地上にも影響がでているなんて、大変ですねぇ~!
83 79 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_040 月からのご帰還か? 月面の話も詳しく聞きたいところだけど…… 役立ちそうなサンプルは、無事に見つけられたか!?
84 80 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_041 本当に、これが月の生き物かぁ……!! どんなデータが取れるか、楽しみだ!
85 81 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_042 ここまで来たんだ、心配するなって! お前もこれだけ尽力してくれたんだし…… きっと新しい理論を組み上げて、論文を完成させてみせるさ!
86 82 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_043 論文の講評会は、「フェノメノン大講堂」で行われる。 通常、学部の者しか入室できないんだけど、 来てくれるなら「大学の案内職員」に声をかけてくれ。
87 83 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_044 お前なら入れるよう、話を通しておくからさ! 教授たちの前で発表しなきゃいけないから緊張するけど…… きっと、いや絶対! 来てくれよな!
88 84 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_045 データを計測して論文にまとめて、期日までに提出…… 並行して講評会の準備と、クジラの経過観察と、えーっと……!
89 85 TEXT_AKTKLA507_04166_UNIVERSITYSTAFF04166_000_050 エーテル学部の定期学会ですか? このあと始まりますよ、中へどうぞ。
90 86 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_051 えーっ、こ、今回の論文はですね……
91 87 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_052 今回の論文は、 自分が提唱する「水脈潮汐説」を証明するものです。
92 88 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_053 すなわち、世界各地の水脈におけるエーテル濃度が、 互いに連動しながら周期的に揺らいでいるという仮説です。
93 89 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_054 これを優秀なグリーナーの協力により、 各地から生体サンプルを集めることで証明しました。
94 90 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_055 また、この論文では、 ゾディアークという大規模エーテル塊を内在させていた月が、 水脈に与えてきた影響も解明しています。
95 91 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_056 しかし、ご存知の通り、ゾディアークは消滅しました。 これに伴い月からの干渉が消えた揺り戻し現象として、 大規模な水脈の乱れが発生……。
96 92 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_057 さらに、月にて採取されたサンプルを分析した結果、 揺り戻し現象は、満月とともに最大化することがわかりました。
97 93 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_058 これが先のクジラ迷い込み事件の要因だったと考えられます。 水脈のエーテル濃度急変によって、 エーテル酔いに似た症状が出て迷い込んだというわけです。
98 94 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_100_058 ……では、これより、紹介した学説の証明に移りたいと思います。 手元の資料に示したデータを解説しますので、 14ページ、表6からご覧ください……
99 95 TEXT_AKTKLA507_04166_PROFESSOR04166_000_059 ……ふむ、すばらしい成果だ。 月で発生した異変にまで考察が及んでいる点も評価が高い。
100 96 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_060 ありがとうございます…… でも、論文にはまだ続きがあるんです!
101 97 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_061 ここまで得た理論と、月で採取されたサンプルのデータ、 さらに自分がサベネア島で学んだラザハン錬金術の知識を統合し、 水脈を安定化するための魔法術式も編み出すことができました!
102 98 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_062 水脈と月との相関関係を解き明かすだけでなく、 今、その影響で困難にある生物を救う方策を見いだせたこと……。 自分は、それがこの論文の何よりの成果だと考えています。
103 99 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_063 今は、星が新たな時代に突入する過渡期にあります。 水脈のバランスが乱れやすい状況は、しばらく続くでしょうが……。
104 100 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_064 自分も、この研究で得た知識を応用し、 水脈の循環が安定した形で保たれていくよう、 これからも全力を注いでいくつもりです!
105 101 TEXT_AKTKLA507_04166_PROFESSOR04166_000_065 講評会の結果は、追って通達するとしよう。 回復したクジラの海への出立が良いものとなるよう、 我々も祈っているよ。
106 102 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_066 はい! ありがとうございます!
107 103 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_100 真っ先にお前に、講評会の結果を報告したかったんだ!! 今回発表した論文は、教授陣からも絶賛してもらえたよ!
108 104 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_101 環境エーテル研究室も予算増で存続が決まったし、 俺も晴れて、准教授から教授に昇進だ!
109 105 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_102 実はさ、このガウンに袖を通すのが、 研究職を目指し出した頃から、ずっと夢だったんだよなぁ……。 だから、なんだかすごく感慨深くてさ。
110 106 TEXT_AKTKLA507_04166_Q2_000_000 何と言う?
111 107 TEXT_AKTKLA507_04166_A2_000_001 似合ってる!
112 108 TEXT_AKTKLA507_04166_A2_000_002 似合ってないかも……
113 109 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_103 へへ、ありがとな! ガウンに着られちまわないように、 ネレー教授みたいな立派な研究者を目指すつもりさ!
114 110 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_100_103 たしかに、まだ着慣れないかもな! 誰からも似合うって言ってもらえるようになるまで、 立派な教授を目指して頑張るつもりだよ。
115 111 TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_104 これも、君のチャ・ラカへの助けがあってこそだ。 この学問に生涯を捧げてきたものとして、 私からも礼を言わせてほしい。
116 112 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_105 おまけに、これはクジラの治療に取り組んだ副産物なんだけど…… もうひとつ、嬉しい報告があってさ。
117 113 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_106 協力してくれていた医学部の教授が、 うちから提供した研究データから、新たな発見をしたらしくてね。 俺の体質にも合う、エーテル酔い止めの薬が開発できそうなんだ。
118 114 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_107 その薬さえあれば、 もうグリーナーに頼りっぱなしの状態もおしまいってワケ! 俺自身だって、自分で実地調査にも赴けるはずだ!
119 115 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_108 あのクジラたちが泳ぐ先も……それに、いつかは月にだって! 自分で研究しに行ってやるさ!
120 116 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_109 もう行っちまうか……元気でな! 世界の海で、また会おう!
121 117 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_081 改めてこのガウンでここに立つと、 なんだか気が引き締まる気がするよ。
122 118 TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_082 ……おめでとう、本当によくやりました。
123 119 TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_083 君の研究の成果を見届けることができて、 私もようやく、先延ばしにしていた引退を決意できましたよ。
124 120 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_084 えっ、ええ!? ネレー教授、引退ってどういうことですか……!?
125 121 TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_085 前々から考えていたことなんです。 後進が立派に育てば、教授会の席を埋めている必要もなくなる。
126 122 TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_086 発想のヒントや考え方は、教えたり助言することもできますが、 しかし研究への「執念」……そのものは、授けられない。 研究者として歩むには、自ら掴むしかないのです。
127 123 TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_087 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君との出会いを通じ、 研究活動の核となる執着を得られた君は、もう大丈夫です。 その確信を得られたからこそ、引退を選べたんですよ。
128 124 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_088 そんな、ネレー教授……。
129 125 TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_089 一人前の研究者となった君がいれば、 このエーテル学の分野は、ますますの発見を得るでしょう。
130 126 TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_090 私は隠居暮らしをしながら、それを楽しみにしています。 または、ときには友として君と、世界の謎について語らいたい。
131 127 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_091 …………はい! 俺、必ずもっと立派な研究者になってみせます! 今もらえた言葉を、最後の、そして一番の支えにしながら!
132 128 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_092 本当に、ここまでこれたのはお前のおかげだ! 俺はここで、もっともっと研究を続けていくから、 たまには会いに来てくれよな!
133 129 TEXT_AKTKLA507_04166_TLAQATIA_000_093 そして、この世界にどんな面白い場所があるのか、 お前の旅先のこと、たくさん俺に教えてくれ!
134 130 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_094 チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、 「研究室の大恩人」と感じているようです!
135 131 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_095 また、魔法大学は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
136 132 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_098 また、これにて、すべての学部の取引が完了しました! そんなあなたに、魔法大学職員の「キィ・アリアポー」は、 依頼したいことがあるようです。
137 133 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_100_098 「選者殿」にいる彼女から、話を聞いてみましょう。
138 134 TEXT_AKTKLA507_04166_NELE_000_080 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_096 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_097 (★未使用/削除予定★)
141 137 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_000_099 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_AKTKLA507_04166_SYSTEM_100_099 (★未使用/削除予定★)
+77
View File
@@ -0,0 +1,77 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_00",""
1,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_00",""
25,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_000","ふうむ……こいつは……
お前さん、かなり腕の立つ職人と見た。
その力量を生かせる仕事に、興味はねえかい?"
49,"TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_001","俺たちはグリーナー。
簡単に言えば、依頼を受けて、
資料や標本や物資を集めてくる調達の専門家だ。"
50,"TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_002","グリーナーの仕事には、連携も必要でな。
だから、互助組織「グリーナーズ・ギルドシップ」を作り、
それを介して、仕事や情報のやり取りをしているのさ。"
51,"TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_003","中でも調達に職人技を求められる依頼を、
腕利きに紹介する制度を「グリーナーリーヴ」と言うんだが……
こいつをぜひ、お前さんに紹介したくてな。"
52,"TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_004","異国の者に声をかけるのが、不思議か?
実はな、持ち込まれる依頼の件数が過去最高を記録していてな、
議会公認のグリーナーだけじゃ、とうてい捌き切れねえのさ。"
53,"TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_005","もちろん相応の報酬も用意されてるからな、
もしも興味があるってんなら、いつでも声をかけてくれ。
個別の依頼についての詳しい説明をするからよ!"
54,"TEXT_AKTKYR101_04170_SYSTEM_000_006","「グリーナーリーヴ」が開放されました!
「グリッグ」から、
製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。"
55,"TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_010","どこかに腕の立つ職人はいねえもんか……。
この際、シャーレアン人じゃなくても構わねえんだがな。"
56,"TEXT_AKTKYR101_04170_SYSTEM_000_011","本クエストを進行するためには、
いずれかのクラフターかギャザラーがレベル80以上かつ、
現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_00
5 1 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYR101_04170_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_00
29 25 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYR101_04170_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_000 ふうむ……こいつは…… お前さん、かなり腕の立つ職人と見た。 その力量を生かせる仕事に、興味はねえかい?
53 49 TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_001 俺たちはグリーナー。 簡単に言えば、依頼を受けて、 資料や標本や物資を集めてくる調達の専門家だ。
54 50 TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_002 グリーナーの仕事には、連携も必要でな。 だから、互助組織「グリーナーズ・ギルドシップ」を作り、 それを介して、仕事や情報のやり取りをしているのさ。
55 51 TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_003 中でも調達に職人技を求められる依頼を、 腕利きに紹介する制度を「グリーナーリーヴ」と言うんだが…… こいつをぜひ、お前さんに紹介したくてな。
56 52 TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_004 異国の者に声をかけるのが、不思議か? 実はな、持ち込まれる依頼の件数が過去最高を記録していてな、 議会公認のグリーナーだけじゃ、とうてい捌き切れねえのさ。
57 53 TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_005 もちろん相応の報酬も用意されてるからな、 もしも興味があるってんなら、いつでも声をかけてくれ。 個別の依頼についての詳しい説明をするからよ!
58 54 TEXT_AKTKYR101_04170_SYSTEM_000_006 「グリーナーリーヴ」が開放されました! 「グリッグ」から、 製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。
59 55 TEXT_AKTKYR101_04170_GRIGGE_000_010 どこかに腕の立つ職人はいねえもんか……。 この際、シャーレアン人じゃなくても構わねえんだがな。
60 56 TEXT_AKTKYR101_04170_SYSTEM_000_011 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラフターかギャザラーがレベル80以上かつ、 現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。
+69
View File
@@ -0,0 +1,69 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_00",""
1,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_00",""
25,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_000","やあやあ、こんなところで奇遇だね、
「終末」を退け、星を救いし冒険者。
君の勇名はここシャーレアンでも聞こえてくるよ。"
49,"TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_001","僕は、かのヌーメノン大書院に詩の題材を求め、
知り合いのツテを使って、シャーレアンに渡ってきたんだ。"
50,"TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_002","しかし、これが思ったようにいかなくてね。
大書院の蔵書は素晴らしいものだったけど、
僕の求めるものとは方向性が違うというか……。"
51,"TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_003","…………そうだ!
君さえよければ、最近の冒険で体験したことを、
僕に教えてくれないかい?"
52,"TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_004","星を救うための旅路となれば、
神話のごとき大冒険が必要だったはずさ。
そうだろう?"
53,"TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_005","そんな君の冒険譚を、大書院で得た知識を以て修飾すれば、
きっと素晴らしい詩を紡げるだろう!"
54,"TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_006","僕はここで、詩の構想を練りつつ待っているよ。
話をしたくなったら、いつでも声をかけてくれたまえ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_00
5 1 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYR102_04171_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_00
29 25 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYR102_04171_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_000 やあやあ、こんなところで奇遇だね、 「終末」を退け、星を救いし冒険者。 君の勇名はここシャーレアンでも聞こえてくるよ。
53 49 TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_001 僕は、かのヌーメノン大書院に詩の題材を求め、 知り合いのツテを使って、シャーレアンに渡ってきたんだ。
54 50 TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_002 しかし、これが思ったようにいかなくてね。 大書院の蔵書は素晴らしいものだったけど、 僕の求めるものとは方向性が違うというか……。
55 51 TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_003 …………そうだ! 君さえよければ、最近の冒険で体験したことを、 僕に教えてくれないかい?
56 52 TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_004 星を救うための旅路となれば、 神話のごとき大冒険が必要だったはずさ。 そうだろう?
57 53 TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_005 そんな君の冒険譚を、大書院で得た知識を以て修飾すれば、 きっと素晴らしい詩を紡げるだろう!
58 54 TEXT_AKTKYR102_04171_WANDERINGMINSTREL_000_006 僕はここで、詩の構想を練りつつ待っているよ。 話をしたくなったら、いつでも声をかけてくれたまえ!
+100
View File
@@ -0,0 +1,100 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_00","イシュガルドのエーテライト・プラザにいるゴンドゥランボーは、英雄の来訪を心待ちにしていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_01","ゴンドゥランボーは、イシュガルドに冒険者居住区ができたことを教えてくれた。雲霧街の「トメリン」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_02","トメリンと話した。「エンピレアム」へ向かおう。"
3,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_03","「エンピレアム」に着いた。居住区の管理人と話そう。"
4,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_04","居住区の管理人に、エンピレアムについて教えてもらった。ゴンドゥランボーに報告しよう。"
5,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_05","ゴンドゥランボーと話した。イシュガルドの人々は、冒険者が「エンピレアム」の土地を手に入れ、家を建てることを歓迎しているようだ。詳しいことが知りたくなったら「エンピレアム」の居住区担当官に話しかけてみるといいだろう。"
6,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_00","トメリンと話し、エンピレアムに行く"
25,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_01","トメリンと話し、エンピレアムに行く"
26,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_02","居住区の管理人と話す"
27,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_03","エーテライト・プラザのゴンドゥランボーに報告"
28,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_000","英雄殿!
貴方の来訪をお待ちしておりました!"
49,"TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_001","ええ、というのもですね……
貴方のご活躍により竜詩戦争が終結し、
皇都は復興に勤しんでおります。"
50,"TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_002","多くの職人の助力によって、
特区に指定されていた「蒼天街」の復興計画が完遂。"
51,"TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_003","これを受けて、諸外国から得た技術と、
ゼーメル家を筆頭とするイシュガルドの職人たちの、
総力を結集し、さらなる新区画を整備いたしました。"
52,"TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_004","その名も「エンピレアム」!
諸外国の皆様をお招きするための、冒険者居住区です。"
53,"TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_005","英雄である貴方にも、一度訪れていただきたくて。
雲霧街の奥にいる「トメリン」がご案内していますので、
よろしかったら、ぜひ!"
54,"TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_010","冒険者居住区エンピレアムへは、
雲霧街の係員「トメリン」がご案内しております。
英雄である貴方にも、ぜひ一度訪れていただきたい!"
55,"TEXT_AKTKYR103_04172_THOMELIN_000_020","英雄殿!
もしかして、新たに整備されたエンピレアムにご興味が?
よければ、自分がご案内しますよ!"
56,"TEXT_AKTKYR103_04172_THOMELIN_000_021","英雄殿、またいらしてくださったんですね!
もしかして、新たに整備されたエンピレアムにご興味が?
どうぞどうぞ、ご案内いたしますよ!"
57,"TEXT_AKTKYR103_04172_THOMELIN_000_022","詳細なご紹介は、
エンピレアム内の「居住区の管理人」にお尋ねくださいね!"
58,"TEXT_AKTKYR103_04172_Q1_000_000","「エンピレアム」へ移動しますか?"
59,"TEXT_AKTKYR103_04172_SYSTEM_000_023","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKYR103_04172_CARETAKER04172_000_030","エンピレアムへようこそ!
「輝ける天上」の名を冠するこの地区は、
イシュガルド復興計画の一環として整備されました。"
61,"TEXT_AKTKYR103_04172_CARETAKER04172_000_031","竜詩戦争終結に貢献した者たちを称え、
皇都に諸外国の人々をお迎えするための、冒険者居住区です!"
62,"TEXT_AKTKYR103_04172_CARETAKER04172_000_032","もちろん冒険者である英雄様も、
土地やアパルトメントを購入いただくことが可能ですよ。"
63,"TEXT_AKTKYR103_04172_CARETAKER04172_000_033","手続きについて、より詳細な解説をお望みでしたら、
「居住区担当官」にお声がけくださいね!"
64,"TEXT_AKTKYR103_04172_CARETAKER04172_000_040","エンピレアムにご興味がおありですか?
手続きについて、より詳細な解説をお望みでしたら、
「居住区担当官」にお声がけくださいね!"
65,"TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_050","英雄殿、エンピレアムはご覧いただけましたか?
お気に召したらいいのですが!"
66,"TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_051","この国は長らく鎖国を続けていたため……
異国の皆様に、この居住区を気に入っていただけるか、
期待半分、不安半分でしてね。"
67,"TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_052","英雄殿も機会があれば、ぜひ見て回ってみてください。
皇都の民は、みな貴方をお待ちしております!"
68,"TEXT_AKTKYR103_04172_SYSTEM_000_053","「イシュガルド」のエーテライトから、
「エンピレアム」への転送が可能になりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_00 イシュガルドのエーテライト・プラザにいるゴンドゥランボーは、英雄の来訪を心待ちにしていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_01 ゴンドゥランボーは、イシュガルドに冒険者居住区ができたことを教えてくれた。雲霧街の「トメリン」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_02 トメリンと話した。「エンピレアム」へ向かおう。
7 3 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_03 「エンピレアム」に着いた。居住区の管理人と話そう。
8 4 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_04 居住区の管理人に、エンピレアムについて教えてもらった。ゴンドゥランボーに報告しよう。
9 5 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_05 ゴンドゥランボーと話した。イシュガルドの人々は、冒険者が「エンピレアム」の土地を手に入れ、家を建てることを歓迎しているようだ。詳しいことが知りたくなったら「エンピレアム」の居住区担当官に話しかけてみるといいだろう。
10 6 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYR103_04172_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_00 トメリンと話し、エンピレアムに行く
29 25 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_01 トメリンと話し、エンピレアムに行く
30 26 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_02 居住区の管理人と話す
31 27 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_03 エーテライト・プラザのゴンドゥランボーに報告
32 28 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYR103_04172_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_000 英雄殿! 貴方の来訪をお待ちしておりました!
53 49 TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_001 ええ、というのもですね…… 貴方のご活躍により竜詩戦争が終結し、 皇都は復興に勤しんでおります。
54 50 TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_002 多くの職人の助力によって、 特区に指定されていた「蒼天街」の復興計画が完遂。
55 51 TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_003 これを受けて、諸外国から得た技術と、 ゼーメル家を筆頭とするイシュガルドの職人たちの、 総力を結集し、さらなる新区画を整備いたしました。
56 52 TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_004 その名も「エンピレアム」! 諸外国の皆様をお招きするための、冒険者居住区です。
57 53 TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_005 英雄である貴方にも、一度訪れていただきたくて。 雲霧街の奥にいる「トメリン」がご案内していますので、 よろしかったら、ぜひ!
58 54 TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_010 冒険者居住区エンピレアムへは、 雲霧街の係員「トメリン」がご案内しております。 英雄である貴方にも、ぜひ一度訪れていただきたい!
59 55 TEXT_AKTKYR103_04172_THOMELIN_000_020 英雄殿! もしかして、新たに整備されたエンピレアムにご興味が? よければ、自分がご案内しますよ!
60 56 TEXT_AKTKYR103_04172_THOMELIN_000_021 英雄殿、またいらしてくださったんですね! もしかして、新たに整備されたエンピレアムにご興味が? どうぞどうぞ、ご案内いたしますよ!
61 57 TEXT_AKTKYR103_04172_THOMELIN_000_022 詳細なご紹介は、 エンピレアム内の「居住区の管理人」にお尋ねくださいね!
62 58 TEXT_AKTKYR103_04172_Q1_000_000 「エンピレアム」へ移動しますか?
63 59 TEXT_AKTKYR103_04172_SYSTEM_000_023 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKYR103_04172_CARETAKER04172_000_030 エンピレアムへようこそ! 「輝ける天上」の名を冠するこの地区は、 イシュガルド復興計画の一環として整備されました。
65 61 TEXT_AKTKYR103_04172_CARETAKER04172_000_031 竜詩戦争終結に貢献した者たちを称え、 皇都に諸外国の人々をお迎えするための、冒険者居住区です!
66 62 TEXT_AKTKYR103_04172_CARETAKER04172_000_032 もちろん冒険者である英雄様も、 土地やアパルトメントを購入いただくことが可能ですよ。
67 63 TEXT_AKTKYR103_04172_CARETAKER04172_000_033 手続きについて、より詳細な解説をお望みでしたら、 「居住区担当官」にお声がけくださいね!
68 64 TEXT_AKTKYR103_04172_CARETAKER04172_000_040 エンピレアムにご興味がおありですか? 手続きについて、より詳細な解説をお望みでしたら、 「居住区担当官」にお声がけくださいね!
69 65 TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_050 英雄殿、エンピレアムはご覧いただけましたか? お気に召したらいいのですが!
70 66 TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_051 この国は長らく鎖国を続けていたため…… 異国の皆様に、この居住区を気に入っていただけるか、 期待半分、不安半分でしてね。
71 67 TEXT_AKTKYR103_04172_GONDELIMBAUD_000_052 英雄殿も機会があれば、ぜひ見て回ってみてください。 皇都の民は、みな貴方をお待ちしております!
72 68 TEXT_AKTKYR103_04172_SYSTEM_000_053 「イシュガルド」のエーテライトから、 「エンピレアム」への転送が可能になりました!
+85
View File
@@ -0,0 +1,85 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_00","エーテライト・プラザの屈強な星戦士は、冒険者に紹介したい施設があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_00","パーラカの里にいる眼光鋭い星戦士と話す"
25,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_000","これはこれは、冒険者殿!
再びこの街に足を運んでくださると信じ、
お待ちしておりましたぞ!"
49,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_001","「暁」の皆様方には、とてもお世話になりました!
その感謝を表すために、冒険者殿にとって有益であろう、
とある施設をご紹介したいのです!"
50,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_002","詳しくは「パーラカの里」にいる、
「眼光鋭い星戦士」から聞いてくだされ!
これからの冒険に活かしてくださることを、祈っておりますぞ!"
51,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_010","詳しい話は、「パーラカの里」にいる、
「眼光鋭い星戦士」から聞いてくだされ!"
52,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_020","……貴殿が、例の冒険者殿だな。
なるほど……いい面構えじゃないか。
これは確かに、調練場を使うに足る強者だ。"
53,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_021","いや、失礼。
ラザハンの恩人に対してする態度ではないな。
余計な時間を取らせるのも申し訳ないし、さっそく紹介しよう。"
54,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_022","これから紹介するのは「星戦士団の調練場」。
名前のとおり、我ら星戦士が、
強敵との対決に備えて利用する調練場だ。"
55,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_023","設置された木人に、強敵の姿を思い浮かべ、
己の技を叩きつけていく。
孤独で、それ故に実力を図るには最適の調練だろう。"
56,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_024","ふっ……目の色が変わったか?
我らの調練法を聞いて、その反応。
それでこそ強者というものよ。"
57,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_025","この「星戦士団の調練場」を、貴殿にも開放する。
利用したいときは、私に声をかければ案内しよう。"
58,"TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_026","そうして、この調練場が貴殿の冒険の一助となれば、
我ら星戦士団一同、幸いである。
さあ、思う存分、木人を叩きたまえ強者よ!"
59,"TEXT_AKTKYR104_04173_SYSTEM_000_100","「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。
このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、
「眼光鋭い星戦士」に話しかけることで開始できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_00 エーテライト・プラザの屈強な星戦士は、冒険者に紹介したい施設があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_00 パーラカの里にいる眼光鋭い星戦士と話す
29 25 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_000 これはこれは、冒険者殿! 再びこの街に足を運んでくださると信じ、 お待ちしておりましたぞ!
53 49 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_001 「暁」の皆様方には、とてもお世話になりました! その感謝を表すために、冒険者殿にとって有益であろう、 とある施設をご紹介したいのです!
54 50 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_002 詳しくは「パーラカの里」にいる、 「眼光鋭い星戦士」から聞いてくだされ! これからの冒険に活かしてくださることを、祈っておりますぞ!
55 51 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_010 詳しい話は、「パーラカの里」にいる、 「眼光鋭い星戦士」から聞いてくだされ!
56 52 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_020 ……貴殿が、例の冒険者殿だな。 なるほど……いい面構えじゃないか。 これは確かに、調練場を使うに足る強者だ。
57 53 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_021 いや、失礼。 ラザハンの恩人に対してする態度ではないな。 余計な時間を取らせるのも申し訳ないし、さっそく紹介しよう。
58 54 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_022 これから紹介するのは「星戦士団の調練場」。 名前のとおり、我ら星戦士が、 強敵との対決に備えて利用する調練場だ。
59 55 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_023 設置された木人に、強敵の姿を思い浮かべ、 己の技を叩きつけていく。 孤独で、それ故に実力を図るには最適の調練だろう。
60 56 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_024 ふっ……目の色が変わったか? 我らの調練法を聞いて、その反応。 それでこそ強者というものよ。
61 57 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_025 この「星戦士団の調練場」を、貴殿にも開放する。 利用したいときは、私に声をかければ案内しよう。
62 58 TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_026 そうして、この調練場が貴殿の冒険の一助となれば、 我ら星戦士団一同、幸いである。 さあ、思う存分、木人を叩きたまえ強者よ!
63 59 TEXT_AKTKYR104_04173_SYSTEM_000_100 「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 「眼光鋭い星戦士」に話しかけることで開始できます。
+84
View File
@@ -0,0 +1,84 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_00",""
1,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_00",""
25,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_000","あら、貴方がお持ちなのは「探検手帳」ではなくて?
ということは、ミリスの手紙に書いてあった、
探検好きの冒険者とは貴方のことかしら?"
49,"TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_001","……やっぱりミリスと知り合いでしたのね!
私は、バベス・アイアンハート。
ミリスの叔母で、一族の皆と同じく、探検家をしておりますの。"
50,"TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_002","さあ、貴方の「探検手帳」をお渡しになって。
かわいい姪が探検の手ほどきをした貴方ですもの。
私にもお手伝いをさせてくださいな。"
51,"TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_003","ここをこうして、こちらをこうすれば……。
ええ、これでよろしいでしょう。"
52,"TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_004","貴方の「探検手帳」に、新たな項目を追加しました。
合わせて、私がこれまで資料を調べて得た、
名所や秘境の情報も記載しておきましたわ。"
53,"TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_005","中には、夢幻の如くあやふやで、
まるで現実とは思えない場所の情報もあるでしょう。
ですが、新しい冒険が貴方をその場所へ導いてくれるはずです。"
54,"TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_006","さあ、勇気をもって新たな土地に踏み出してくださいませ。
そして、誰も見たことのない「今」を、
貴方の「探検手帳」に書き記していくのです!"
55,"TEXT_AKTKYR105_04174_SYSTEM_000_007","「探検手帳」に「暁月編」の項目が追加されました!"
56,"TEXT_AKTKYR105_04174_SYSTEM_000_008","「暁月編」は、レベル80以上のすべてのクラス・ジョブで、
目的地の条件を達成することができ、
達成時には、経験値を獲得することができます。"
57,"TEXT_AKTKYR105_04174_SYSTEM_000_009","限られた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
新たな項目を埋めていきましょう!"
58,"TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_100_020","あら、貴方……冒険者でいらっしゃるのね。
もう少し経験を積まれたら、ぜひまたお話ししたいものだわ。"
59,"TEXT_AKTKYR105_04174_SYSTEM_100_021","本クエストを進行するためには、
いずれかのクラス・ジョブが、
レベル80以上である必要があります。"
60,"TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_020","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKYR105_04174_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_00
5 1 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYR105_04174_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_00
29 25 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYR105_04174_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_000 あら、貴方がお持ちなのは「探検手帳」ではなくて? ということは、ミリスの手紙に書いてあった、 探検好きの冒険者とは貴方のことかしら?
53 49 TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_001 ……やっぱりミリスと知り合いでしたのね! 私は、バベス・アイアンハート。 ミリスの叔母で、一族の皆と同じく、探検家をしておりますの。
54 50 TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_002 さあ、貴方の「探検手帳」をお渡しになって。 かわいい姪が探検の手ほどきをした貴方ですもの。 私にもお手伝いをさせてくださいな。
55 51 TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_003 ここをこうして、こちらをこうすれば……。 ええ、これでよろしいでしょう。
56 52 TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_004 貴方の「探検手帳」に、新たな項目を追加しました。 合わせて、私がこれまで資料を調べて得た、 名所や秘境の情報も記載しておきましたわ。
57 53 TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_005 中には、夢幻の如くあやふやで、 まるで現実とは思えない場所の情報もあるでしょう。 ですが、新しい冒険が貴方をその場所へ導いてくれるはずです。
58 54 TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_006 さあ、勇気をもって新たな土地に踏み出してくださいませ。 そして、誰も見たことのない「今」を、 貴方の「探検手帳」に書き記していくのです!
59 55 TEXT_AKTKYR105_04174_SYSTEM_000_007 「探検手帳」に「暁月編」の項目が追加されました!
60 56 TEXT_AKTKYR105_04174_SYSTEM_000_008 「暁月編」は、レベル80以上のすべてのクラス・ジョブで、 目的地の条件を達成することができ、 達成時には、経験値を獲得することができます。
61 57 TEXT_AKTKYR105_04174_SYSTEM_000_009 限られた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、 新たな項目を埋めていきましょう!
62 58 TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_100_020 あら、貴方……冒険者でいらっしゃるのね。 もう少し経験を積まれたら、ぜひまたお話ししたいものだわ。
63 59 TEXT_AKTKYR105_04174_SYSTEM_100_021 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラス・ジョブが、 レベル80以上である必要があります。
64 60 TEXT_AKTKYR105_04174_BABETHIRONHEART_000_020 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_AKTKYR105_04174_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★)
+80
View File
@@ -0,0 +1,80 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_00",""
1,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_00",""
25,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_000","……おおっ! アンタ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だね?
アンタのことは、ロウェナ様から聞いてるよ。
なんでも超一流の職人だそうじゃないか!"
49,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_001","アタシはオフピロナ。
ロウェナ商会ラザハン支店の支店長をしている。
これからはアタシたちとも取引、頼んだよ!"
50,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_002","といっても、なにか特別なことをしてほしいわけじゃない。
アンタは他の支店でやっていたのと同じように、
ラザハン支店でも取引してくれればいい。"
51,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_003","できるなら、他の支店より多く取引してほしいね。
超一流の職人との取引が増えれば、
箔が付いて、売り上げが伸びるってもんさ。"
52,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_004","そうすれば他の支店はもちろん、いずれ本店をも超えて……
首を洗って待ってろよ、ロウェナ様……。"
53,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_005","……なんて、アタシの野望は置いておいてだ。
店には、職人にとって有用な道具が揃ってるから、
末永くご贔屓にってな!"
54,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_010","うーむ、どっかにいねえか……。
目玉になるような、超一流の職人は……。"
55,"TEXT_AKTKYR106_04175_SYSTEM_000_011","本クエストを進行するためには、
いずれかのクラフターかギャザラーがレベル80以上かつ、
現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。"
56,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_000","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_001","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_002","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_003","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_004","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_00
5 1 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYR106_04175_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_00
29 25 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYR106_04175_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_000 ……おおっ! アンタ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だね? アンタのことは、ロウェナ様から聞いてるよ。 なんでも超一流の職人だそうじゃないか!
53 49 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_001 アタシはオフピロナ。 ロウェナ商会ラザハン支店の支店長をしている。 これからはアタシたちとも取引、頼んだよ!
54 50 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_002 といっても、なにか特別なことをしてほしいわけじゃない。 アンタは他の支店でやっていたのと同じように、 ラザハン支店でも取引してくれればいい。
55 51 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_003 できるなら、他の支店より多く取引してほしいね。 超一流の職人との取引が増えれば、 箔が付いて、売り上げが伸びるってもんさ。
56 52 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_004 そうすれば他の支店はもちろん、いずれ本店をも超えて…… 首を洗って待ってろよ、ロウェナ様……。
57 53 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_005 ……なんて、アタシの野望は置いておいてだ。 店には、職人にとって有用な道具が揃ってるから、 末永くご贔屓にってな!
58 54 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILONA_000_010 うーむ、どっかにいねえか……。 目玉になるような、超一流の職人は……。
59 55 TEXT_AKTKYR106_04175_SYSTEM_000_011 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラフターかギャザラーがレベル80以上かつ、 現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。
60 56 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_000 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_001 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_002 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_003 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_004 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_005 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_AKTKYR106_04175_OFPILANA_000_010 (★未使用/削除予定★)
+98
View File
@@ -0,0 +1,98 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_00","オールド・シャーレアンの小柄なグリーナーは、冒険者のことを探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_00","ノルトータと話す"
25,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYR201_04176_LITTLEGLEANER04176_000_001","もしかして……
アナタ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?"
49,"TEXT_AKTKYR201_04176_LITTLEGLEANER04176_000_002","やっぱり……!
実は、とある仕事をご紹介したくて、
高名な冒険者であるアナタを探していたんです!"
50,"TEXT_AKTKYR201_04176_LITTLEGLEANER04176_000_003","その名も「ギルドシップ・モブハント」!
グリーナーの互助組織である「グリーナーズ・ギルドシップ」が、
エオルゼアの制度を模倣して始めた、狩猟依頼制度です!"
51,"TEXT_AKTKYR201_04176_LITTLEGLEANER04176_000_004","相応の報酬も用意していますので、興味がありましたら、
ペリスタイルにいる「ノルトータ」に声をかけてくださいね!"
52,"TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_010","はい、こちらは「ギルドシップ・モブハント」の窓口です。
ご依頼の方ですか?"
53,"TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_011","あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですか!
よかった……何人かのグリーナーに、
あなたを見かけたらこの仕事を紹介するよう頼んでいたのですよ。"
54,"TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_012","現在、オールド・シャーレアンでは、
物資の調達人「グリーナー」への依頼が急増しているのです。
状況に応じるため、我々はモブハント制度を立ち上げました。"
55,"TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_013","しかし、対象となるような「戦闘を前提とした調達依頼」を、
任せられる腕利きとなると、限られておりまして……。"
56,"TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_014","そんな折、本場エオルゼアでリスキーモブの討伐も任されている、
あなたがシャーレアンにいらしていると聞いたのです!
これはもう、スカウトせねばならないでしょう!"
57,"TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_015","制度そのものは、他の組織のモブハントと似ています。
手配書に記された魔物などを倒し、
戦利品を持ち帰れば、報酬と交換いたします。"
58,"TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_016","強いて注意点を挙げるとしたら……
学術都市という場所柄、依頼人に学者や研究者が多く、
手配対象が少し……だいぶ……奇抜なところでしょうか。"
59,"TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_017","ま、まあ……報酬があるなら気にせず仕事に臨むのが、
グリーナー……そして冒険者!
多少、奇天烈な依頼があっても、大丈夫ですよね……?"
60,"TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_018","もちろん、最初から無理難題を、
押し付けるような真似はしませんから、ご安心を。
まずは「初級」のモブハントから……よろしくお願いいたします!"
61,"TEXT_AKTKYR201_04176_SYSTEM_000_019","オールド・シャーレアンとラザハンの「ギルドシップボード」から、
「ギルドシップ・モブ手配書:初級」を、
入手できるようになりました。"
62,"TEXT_AKTKYR201_04176_SYSTEM_000_020","手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、
グリーナーズ・ギルドシップから、特別な報酬と交換できる、
「モブハントの戦利品」を得ることができます。"
63,"TEXT_AKTKYR201_04176_SYSTEM_000_021","なお、報酬との交換は、
オールド・シャーレアンの「ジャ・ラクシャイ」、
ラザハンの「ウィルメッタ」より、行うことができます。"
64,"TEXT_AKTKYR201_04176_SYSTEM_000_017","また、「レベル83」以上になり、
「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、
ノルトータから、新たなクエストが受注できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_00 オールド・シャーレアンの小柄なグリーナーは、冒険者のことを探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYR201_04176_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_00 ノルトータと話す
29 25 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYR201_04176_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYR201_04176_LITTLEGLEANER04176_000_001 もしかして…… アナタ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?
53 49 TEXT_AKTKYR201_04176_LITTLEGLEANER04176_000_002 やっぱり……! 実は、とある仕事をご紹介したくて、 高名な冒険者であるアナタを探していたんです!
54 50 TEXT_AKTKYR201_04176_LITTLEGLEANER04176_000_003 その名も「ギルドシップ・モブハント」! グリーナーの互助組織である「グリーナーズ・ギルドシップ」が、 エオルゼアの制度を模倣して始めた、狩猟依頼制度です!
55 51 TEXT_AKTKYR201_04176_LITTLEGLEANER04176_000_004 相応の報酬も用意していますので、興味がありましたら、 ペリスタイルにいる「ノルトータ」に声をかけてくださいね!
56 52 TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_010 はい、こちらは「ギルドシップ・モブハント」の窓口です。 ご依頼の方ですか?
57 53 TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_011 あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですか! よかった……何人かのグリーナーに、 あなたを見かけたらこの仕事を紹介するよう頼んでいたのですよ。
58 54 TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_012 現在、オールド・シャーレアンでは、 物資の調達人「グリーナー」への依頼が急増しているのです。 状況に応じるため、我々はモブハント制度を立ち上げました。
59 55 TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_013 しかし、対象となるような「戦闘を前提とした調達依頼」を、 任せられる腕利きとなると、限られておりまして……。
60 56 TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_014 そんな折、本場エオルゼアでリスキーモブの討伐も任されている、 あなたがシャーレアンにいらしていると聞いたのです! これはもう、スカウトせねばならないでしょう!
61 57 TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_015 制度そのものは、他の組織のモブハントと似ています。 手配書に記された魔物などを倒し、 戦利品を持ち帰れば、報酬と交換いたします。
62 58 TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_016 強いて注意点を挙げるとしたら…… 学術都市という場所柄、依頼人に学者や研究者が多く、 手配対象が少し……だいぶ……奇抜なところでしょうか。
63 59 TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_017 ま、まあ……報酬があるなら気にせず仕事に臨むのが、 グリーナー……そして冒険者! 多少、奇天烈な依頼があっても、大丈夫ですよね……?
64 60 TEXT_AKTKYR201_04176_NORTHOTA_000_018 もちろん、最初から無理難題を、 押し付けるような真似はしませんから、ご安心を。 まずは「初級」のモブハントから……よろしくお願いいたします!
65 61 TEXT_AKTKYR201_04176_SYSTEM_000_019 オールド・シャーレアンとラザハンの「ギルドシップボード」から、 「ギルドシップ・モブ手配書:初級」を、 入手できるようになりました。
66 62 TEXT_AKTKYR201_04176_SYSTEM_000_020 手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、 グリーナーズ・ギルドシップから、特別な報酬と交換できる、 「モブハントの戦利品」を得ることができます。
67 63 TEXT_AKTKYR201_04176_SYSTEM_000_021 なお、報酬との交換は、 オールド・シャーレアンの「ジャ・ラクシャイ」、 ラザハンの「ウィルメッタ」より、行うことができます。
68 64 TEXT_AKTKYR201_04176_SYSTEM_000_017 また、「レベル83」以上になり、 「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、 ノルトータから、新たなクエストが受注できます。
+92
View File
@@ -0,0 +1,92 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_00","オールド・シャーレアンのノルトータは、冒険者に感心しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_00","ジャ・ラクシャイと話す"
25,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYR202_04177_SYSTEM_100_001","「ギルドシップのモブハント(中級)」は、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、
特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。"
49,"TEXT_AKTKYR202_04177_NORTHOTA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
バリバリ実力を示しておられるようで、何よりです。"
50,"TEXT_AKTKYR202_04177_NORTHOTA_000_002","これなら、中級の依頼もお願いできますね。
この先は、さらなる難題ばかりですので……
あなたが引き受けてくださるなら、心強いかぎりですよ!"
51,"TEXT_AKTKYR202_04177_NORTHOTA_000_003","たとえば、中級の依頼には、現在立ち入ることすら難しい、
「ガレマルド」地域のサンプル回収などが含まれておりまして、
かなり危険度が高いんです。"
52,"TEXT_AKTKYR202_04177_NORTHOTA_000_004","それだけならともかく……
いえ、これ以上は、手配書をまとめている、
「ジャ・ラクシャイ」から、直接説明を受けてくださいませ。"
53,"TEXT_AKTKYR202_04177_NORTHOTA_000_005","ふふふ、まさかこんなに早く、
この部署の闇をお見せすることになるとは……。
まずは、ジャ・ラクシャイの話を聞いてみてください。"
54,"TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_010","はいはい、聞こえてたよー。
中級の厄介さについて知りたければ、
とりあえず具体例を聞いてみるのが、手っ取り早いかな。"
55,"TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_011","えーと、例えばコレ……
クリジエールさんからの依頼なんか、その好例だね。"
56,"TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_012","シャーレアン唯一の「宇宙生物学者」を自称する彼女は、
学会追放の要因にもなった「宇宙生命体」の存在を証明するため、
「月」の生物のサンプルを所望してるんだ。"
57,"TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_013","そんな感じで、中級以降の依頼には、
どう実行したものかわからない、奇天烈な案件もあってさ。
誰もこなせず残り続けるから、私たちも頭を抱えてるんだよね。"
58,"TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_014","とはいえ、依頼は依頼。
寄せられた依頼には真摯に向き合い、報酬や難度を鑑みて、
それをボードに張り出すのが私たちの仕事……。"
59,"TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_015","「ギルドシップボード」を見て、
こなせそうな依頼があったら、ぜひ挑戦してほしいな。
今後は「中級」のモブハントも、よろしくね!"
60,"TEXT_AKTKYR202_04177_SYSTEM_000_016","「ギルドシップ・モブ手配書:中級」が開放された!"
61,"TEXT_AKTKYR202_04177_SYSTEM_000_017","オールド・シャーレアンとラザハンの「ギルドシップボード」から、
「ギルドシップ・モブ手配書:中級」を、
入手できるようになりました。"
62,"TEXT_AKTKYR202_04177_SYSTEM_000_018","また、「レベル89」以上になり、
「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、
ノルトータから、新たなクエストが受注できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_00 オールド・シャーレアンのノルトータは、冒険者に感心しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYR202_04177_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_00 ジャ・ラクシャイと話す
29 25 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYR202_04177_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYR202_04177_SYSTEM_100_001 「ギルドシップのモブハント(中級)」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。
53 49 TEXT_AKTKYR202_04177_NORTHOTA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! バリバリ実力を示しておられるようで、何よりです。
54 50 TEXT_AKTKYR202_04177_NORTHOTA_000_002 これなら、中級の依頼もお願いできますね。 この先は、さらなる難題ばかりですので…… あなたが引き受けてくださるなら、心強いかぎりですよ!
55 51 TEXT_AKTKYR202_04177_NORTHOTA_000_003 たとえば、中級の依頼には、現在立ち入ることすら難しい、 「ガレマルド」地域のサンプル回収などが含まれておりまして、 かなり危険度が高いんです。
56 52 TEXT_AKTKYR202_04177_NORTHOTA_000_004 それだけならともかく…… いえ、これ以上は、手配書をまとめている、 「ジャ・ラクシャイ」から、直接説明を受けてくださいませ。
57 53 TEXT_AKTKYR202_04177_NORTHOTA_000_005 ふふふ、まさかこんなに早く、 この部署の闇をお見せすることになるとは……。 まずは、ジャ・ラクシャイの話を聞いてみてください。
58 54 TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_010 はいはい、聞こえてたよー。 中級の厄介さについて知りたければ、 とりあえず具体例を聞いてみるのが、手っ取り早いかな。
59 55 TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_011 えーと、例えばコレ…… クリジエールさんからの依頼なんか、その好例だね。
60 56 TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_012 シャーレアン唯一の「宇宙生物学者」を自称する彼女は、 学会追放の要因にもなった「宇宙生命体」の存在を証明するため、 「月」の生物のサンプルを所望してるんだ。
61 57 TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_013 そんな感じで、中級以降の依頼には、 どう実行したものかわからない、奇天烈な案件もあってさ。 誰もこなせず残り続けるから、私たちも頭を抱えてるんだよね。
62 58 TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_014 とはいえ、依頼は依頼。 寄せられた依頼には真摯に向き合い、報酬や難度を鑑みて、 それをボードに張り出すのが私たちの仕事……。
63 59 TEXT_AKTKYR202_04177_JLAKSHAI_000_015 「ギルドシップボード」を見て、 こなせそうな依頼があったら、ぜひ挑戦してほしいな。 今後は「中級」のモブハントも、よろしくね!
64 60 TEXT_AKTKYR202_04177_SYSTEM_000_016 「ギルドシップ・モブ手配書:中級」が開放された!
65 61 TEXT_AKTKYR202_04177_SYSTEM_000_017 オールド・シャーレアンとラザハンの「ギルドシップボード」から、 「ギルドシップ・モブ手配書:中級」を、 入手できるようになりました。
66 62 TEXT_AKTKYR202_04177_SYSTEM_000_018 また、「レベル89」以上になり、 「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、 ノルトータから、新たなクエストが受注できます。
+87
View File
@@ -0,0 +1,87 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_00","オールド・シャーレアンのノルトータは、哲学者議会の発表内容に驚いているようだ。"
1,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_00","ジャ・ラクシャイと話す"
25,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYR203_04178_SYSTEM_100_001","「ギルドシップのモブハント(上級)」は、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、
特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。"
49,"TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
哲学者議会が星外への脱出計画を発表してからというもの、
「月」に赴ける可能性があると判明し、大騒ぎです。"
50,"TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_002","月でのサンプル回収ができるなら、
もっと突拍子もない調達依頼も可能なんじゃないかって……
さらに奇天烈な依頼が殺到しているんですよ。"
51,"TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_003","そうした高難度の依頼を、「上級」としてまとめていますので、
ぜひ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ご協力ください。"
52,"TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_004","ちょうど「ジャ・ラクシャイ」が、手配書を取りまとめています。
彼女に話しかけてみてもらえますか?"
53,"TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_005","ちょうど「ジャ・ラクシャイ」が、手配書を取りまとめています。
彼女に話しかけてみてもらえますか?"
54,"TEXT_AKTKYR203_04178_JLAKSHAI_000_006","はいはい、ちゃんと聞いてたよー。
今度は上級の厄介案件について、紹介しちゃうね!"
55,"TEXT_AKTKYR203_04178_JLAKSHAI_000_007","そうだね、例えばコレ……
バジルデール氏からの依頼は、新たな悩みのタネだよ。"
56,"TEXT_AKTKYR203_04178_JLAKSHAI_000_008","彼は高名な神話学の専門家なんだけど……
神話に描かれた存在は、古代に実在していた何らかの生物から、
着想を得たんじゃないかって学説を唱えていてね。"
57,"TEXT_AKTKYR203_04178_JLAKSHAI_000_009","簡単に言うと、現代には存在していない、
古代生物のサンプルを、調達するよう求めているのさ。
こんなの時間旅行でもできないと、無理だっていうのに……!"
58,"TEXT_AKTKYR203_04178_JLAKSHAI_000_010","そんなわけで、今後も「ギルドシップボード」を確認して、
請け負えそうな上級手配書があったら、ぜひ挑戦してほしいな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけが頼りだから、頼むよ……!"
59,"TEXT_AKTKYR203_04178_SYSTEM_000_011","「ギルドシップ・モブ手配書:上級」が開放された!"
60,"TEXT_AKTKYR203_04178_SYSTEM_000_012","オールド・シャーレアンとラザハンの「ギルドシップボード」から、
「ギルドシップ・モブ手配書:上級」を、
入手できるようになりました。"
61,"TEXT_AKTKYR203_04178_SYSTEM_000_013","また、「レベル90」になると、
ノルトータから、新たなクエストが受注でき、
「ギルドシップ・リスキーモブ手配書」に挑戦可能となります。"
62,"TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_00 オールド・シャーレアンのノルトータは、哲学者議会の発表内容に驚いているようだ。
5 1 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYR203_04178_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_00 ジャ・ラクシャイと話す
29 25 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYR203_04178_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYR203_04178_SYSTEM_100_001 「ギルドシップのモブハント(上級)」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。
53 49 TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! 哲学者議会が星外への脱出計画を発表してからというもの、 「月」に赴ける可能性があると判明し、大騒ぎです。
54 50 TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_002 月でのサンプル回収ができるなら、 もっと突拍子もない調達依頼も可能なんじゃないかって…… さらに奇天烈な依頼が殺到しているんですよ。
55 51 TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_003 そうした高難度の依頼を、「上級」としてまとめていますので、 ぜひ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ご協力ください。
56 52 TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_004 ちょうど「ジャ・ラクシャイ」が、手配書を取りまとめています。 彼女に話しかけてみてもらえますか?
57 53 TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_005 ちょうど「ジャ・ラクシャイ」が、手配書を取りまとめています。 彼女に話しかけてみてもらえますか?
58 54 TEXT_AKTKYR203_04178_JLAKSHAI_000_006 はいはい、ちゃんと聞いてたよー。 今度は上級の厄介案件について、紹介しちゃうね!
59 55 TEXT_AKTKYR203_04178_JLAKSHAI_000_007 そうだね、例えばコレ…… バジルデール氏からの依頼は、新たな悩みのタネだよ。
60 56 TEXT_AKTKYR203_04178_JLAKSHAI_000_008 彼は高名な神話学の専門家なんだけど…… 神話に描かれた存在は、古代に実在していた何らかの生物から、 着想を得たんじゃないかって学説を唱えていてね。
61 57 TEXT_AKTKYR203_04178_JLAKSHAI_000_009 簡単に言うと、現代には存在していない、 古代生物のサンプルを、調達するよう求めているのさ。 こんなの時間旅行でもできないと、無理だっていうのに……!
62 58 TEXT_AKTKYR203_04178_JLAKSHAI_000_010 そんなわけで、今後も「ギルドシップボード」を確認して、 請け負えそうな上級手配書があったら、ぜひ挑戦してほしいな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけが頼りだから、頼むよ……!
63 59 TEXT_AKTKYR203_04178_SYSTEM_000_011 「ギルドシップ・モブ手配書:上級」が開放された!
64 60 TEXT_AKTKYR203_04178_SYSTEM_000_012 オールド・シャーレアンとラザハンの「ギルドシップボード」から、 「ギルドシップ・モブ手配書:上級」を、 入手できるようになりました。
65 61 TEXT_AKTKYR203_04178_SYSTEM_000_013 また、「レベル90」になると、 ノルトータから、新たなクエストが受注でき、 「ギルドシップ・リスキーモブ手配書」に挑戦可能となります。
66 62 TEXT_AKTKYR203_04178_NORTHOTA_000_010 (★未使用/削除予定★)
+107
View File
@@ -0,0 +1,107 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_00","オールド・シャーレアンのノルトータは、冒険者の実績に驚嘆しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_00","ジャ・ラクシャイと話す"
25,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞きましたよ!!
終末現象の根源を断ち切るため、天の果てにまで赴いたと……!
あなたは本当に、常識の範疇に収まらない人なんですね!"
49,"TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_002","そんなあなたになら、ギルドシップに寄せられた常識外れな依頼、
すなわち「リスキーモブ」への対処も可能なはず……!
難度も報酬も規格外ですが……いかがでしょう?"
50,"TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_003","その飽くなき探求心、さすがです……!
ご存知かもしれませんが、リスキーモブとは本来、
上級の討伐対象すら比較にならないほど凶悪な個体……。"
51,"TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_004","しかも、例によって依頼の奇天烈さは……
いえ、今回も具体例を知っていただいた方がよさそうですね。
お手数ですが、「ジャ・ラクシャイ」に話を聞いてみてください。"
52,"TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_005","お手数ですが、「ジャ・ラクシャイ」に話を聞いてみてください。"
53,"TEXT_AKTKYR204_04179_JLAKSHAI_000_010","はいはい、ちゃんと聞いてたよー。
リスキーモブ絡みの依頼について知りたいんだよね?
そりゃもう、この上なく厄介な案件が、よりどりみどりだよ!"
54,"TEXT_AKTKYR204_04179_CHRYSIELLE_000_011","(-????-)ここに、天の果てまで到達した、
稀代のグリーナーがいると聞いたが……キミかね!?"
55,"TEXT_AKTKYR204_04179_JLAKSHAI_100_011","あなた方は……!
モブハント依頼の常連さんたち!?"
56,"TEXT_AKTKYR204_04179_CHRYSIELLE_110_011","そうとも!
ワタシの依頼を最優先にしてもらうべく、
こうして直接、談判に赴いたというわけだ!"
57,"TEXT_AKTKYR204_04179_CHRYSIELLE_000_012","さあ、宇宙生物学者たるワタシの理論を完全証明するために、
ぜひキミの力を貸してくれ!
月は……宇宙は、生命で満ち溢れているはずなのだよ!"
58,"TEXT_AKTKYR204_04179_BASILDERE_000_013","いやいや、それよりも、比較神話学の発展のために、
ぜひ古代生物のサンプルを調達していただきたい……。
論文執筆のために欠かせないのです!"
59,"TEXT_AKTKYR204_04179_LUBDAHRM_000_014","待ってくれ!
魔法大学の各部からの依頼の方が先だろう!?
サベネア島やガレマルドに赴ける人材が必要なんだ!"
60,"TEXT_AKTKYR204_04179_EDITHE_000_015","あ、あの……ラヴィリンソスからの依頼も山積みなんです。
ぜひ、対応をお願いできればと……。"
61,"TEXT_AKTKYR204_04179_CHRYSIELLE_000_016","馬鹿な!
そんな誰でも行ける場所の依頼をしてどうする!?
宇宙生物学を前進させるには……!"
62,"TEXT_AKTKYR204_04179_JLAKSHAI_000_017","ちょっとアンタたち、落ち着いてよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、困ってるじゃないか!
何を優先するかなんて、本人が決めることだろ!?"
63,"TEXT_AKTKYR204_04179_JLAKSHAI_000_018","とにかく依頼は、ちゃんと手配書にして出してあるから!
さあ、帰った、帰った……!"
64,"TEXT_AKTKYR204_04179_LUBDAHRM_100_018","たしかに、いささか無作法だったな……すまない。
我々はエーテライト・プラザにいることが多いから、
もし君が依頼について詳しく知りたいなら、声をかけてくれ。"
65,"TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_100_019","すみませんね、彼らも悪気はないのでしょうが……。
それぞれの抱えている難題を解決できる兆しが見えて、
少し……だいぶ……浮かれちゃったのかもしれません。"
66,"TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_019","とにかく、個々のリスキーモブについて知りたい場合は、
依頼人たちに、直接声をかけてみるといいでしょう。
彼らもきっと、あなたに話を聞いてもらいたいはずです。"
67,"TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_020","それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
改めて、「リスキーモブ」のハントも、お願いいたします!"
68,"TEXT_AKTKYR204_04179_SYSTEM_000_021","オールド・シャーレアンとラザハンの「ギルドシップボード」から、
「ギルドシップ・リスキーモブ手配書」を、
入手できるようになりました。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_00 オールド・シャーレアンのノルトータは、冒険者の実績に驚嘆しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYR204_04179_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_00 ジャ・ラクシャイと話す
29 25 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_01
30 26 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYR204_04179_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞きましたよ!! 終末現象の根源を断ち切るため、天の果てにまで赴いたと……! あなたは本当に、常識の範疇に収まらない人なんですね!
53 49 TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_002 そんなあなたになら、ギルドシップに寄せられた常識外れな依頼、 すなわち「リスキーモブ」への対処も可能なはず……! 難度も報酬も規格外ですが……いかがでしょう?
54 50 TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_003 その飽くなき探求心、さすがです……! ご存知かもしれませんが、リスキーモブとは本来、 上級の討伐対象すら比較にならないほど凶悪な個体……。
55 51 TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_004 しかも、例によって依頼の奇天烈さは…… いえ、今回も具体例を知っていただいた方がよさそうですね。 お手数ですが、「ジャ・ラクシャイ」に話を聞いてみてください。
56 52 TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_005 お手数ですが、「ジャ・ラクシャイ」に話を聞いてみてください。
57 53 TEXT_AKTKYR204_04179_JLAKSHAI_000_010 はいはい、ちゃんと聞いてたよー。 リスキーモブ絡みの依頼について知りたいんだよね? そりゃもう、この上なく厄介な案件が、よりどりみどりだよ!
58 54 TEXT_AKTKYR204_04179_CHRYSIELLE_000_011 (-????-)ここに、天の果てまで到達した、 稀代のグリーナーがいると聞いたが……キミかね!?
59 55 TEXT_AKTKYR204_04179_JLAKSHAI_100_011 あなた方は……! モブハント依頼の常連さんたち!?
60 56 TEXT_AKTKYR204_04179_CHRYSIELLE_110_011 そうとも! ワタシの依頼を最優先にしてもらうべく、 こうして直接、談判に赴いたというわけだ!
61 57 TEXT_AKTKYR204_04179_CHRYSIELLE_000_012 さあ、宇宙生物学者たるワタシの理論を完全証明するために、 ぜひキミの力を貸してくれ! 月は……宇宙は、生命で満ち溢れているはずなのだよ!
62 58 TEXT_AKTKYR204_04179_BASILDERE_000_013 いやいや、それよりも、比較神話学の発展のために、 ぜひ古代生物のサンプルを調達していただきたい……。 論文執筆のために欠かせないのです!
63 59 TEXT_AKTKYR204_04179_LUBDAHRM_000_014 待ってくれ! 魔法大学の各部からの依頼の方が先だろう!? サベネア島やガレマルドに赴ける人材が必要なんだ!
64 60 TEXT_AKTKYR204_04179_EDITHE_000_015 あ、あの……ラヴィリンソスからの依頼も山積みなんです。 ぜひ、対応をお願いできればと……。
65 61 TEXT_AKTKYR204_04179_CHRYSIELLE_000_016 馬鹿な! そんな誰でも行ける場所の依頼をしてどうする!? 宇宙生物学を前進させるには……!
66 62 TEXT_AKTKYR204_04179_JLAKSHAI_000_017 ちょっとアンタたち、落ち着いてよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、困ってるじゃないか! 何を優先するかなんて、本人が決めることだろ!?
67 63 TEXT_AKTKYR204_04179_JLAKSHAI_000_018 とにかく依頼は、ちゃんと手配書にして出してあるから! さあ、帰った、帰った……!
68 64 TEXT_AKTKYR204_04179_LUBDAHRM_100_018 たしかに、いささか無作法だったな……すまない。 我々はエーテライト・プラザにいることが多いから、 もし君が依頼について詳しく知りたいなら、声をかけてくれ。
69 65 TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_100_019 すみませんね、彼らも悪気はないのでしょうが……。 それぞれの抱えている難題を解決できる兆しが見えて、 少し……だいぶ……浮かれちゃったのかもしれません。
70 66 TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_019 とにかく、個々のリスキーモブについて知りたい場合は、 依頼人たちに、直接声をかけてみるといいでしょう。 彼らもきっと、あなたに話を聞いてもらいたいはずです。
71 67 TEXT_AKTKYR204_04179_NORTHOTA_000_020 それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 改めて、「リスキーモブ」のハントも、お願いいたします!
72 68 TEXT_AKTKYR204_04179_SYSTEM_000_021 オールド・シャーレアンとラザハンの「ギルドシップボード」から、 「ギルドシップ・リスキーモブ手配書」を、 入手できるようになりました。
+116
View File
@@ -0,0 +1,116 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_00","オールド・シャーレアンのあわあわレポリットは、冒険者のことを必死に探していたようだ。"
1,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_01","あわあわレポリットと話した。ビルディングウェイが、何やら助けてほしいことがあるそうだ。嘆きの海のシドニア・ノールズにいる「ビルディングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_02","ビルディングウェイと話して、事情を聞いた。全自動建築システム「ビッグチーズ」の暴走を止めるため、「楽園都市 スマイルトン」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_03","全自動建築システム「ビッグチーズ」の暴走を止めた。シドニア・ノールズにいる「ビルディングウェイ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_04","ビルディングウェイと話した。同じ過ちを繰り返さないよう、次はしっかりと準備することにするという。そのため、まずは手軽に作れる、家具作りなどに挑戦してみるそうだ。"
5,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_00","嘆きの海でビルディングウェイと話す"
25,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_01","「楽園都市 スマイルトン」を攻略"
26,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_02","ビルディングウェイと話す"
27,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYX101_04167_LOPORRIT04167_000_001","冒険者さん、大変ですぅ~!
何が何だか、さっぱりわかりませんが、
どえらい一大事が起きているそうなんですぅ~!"
49,"TEXT_AKTKYX101_04167_LOPORRIT04167_000_002","意味がわからないって?
それが、ボクにも、さっぱりわからないんですぅ~!"
50,"TEXT_AKTKYX101_04167_LOPORRIT04167_000_003","とにかく、嘆きの海のシドニア・ノールズにいる、
「ビルディングウェイ」が、冒険者さんに助けてほしいそうで~!
ぜひぜひ、話を聞いてあげてほしいのですぅ~!"
51,"TEXT_AKTKYX101_04167_LOPORRIT04167_000_004","はて、ボクは何を慌ててるんでしょ~?
とにかく、嘆きの海のシドニア・ノールズにいる、
「ビルディングウェイ」から話を聞いてください~!"
52,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしていました!
急にお呼び出しして、申し訳ありません……!
ぜひ相談にのっていただきたくて……。"
53,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
ヒトのみなさんが月に移住したときのために、
ボクらが居住区を作ってたのはご存知ですよね?"
54,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_012","ところが完成直前に、すべてのサイズを「3分の1」に、
作り直せって言われましてね……。"
55,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_013","それだけなら、どうにかなったかもしれません。
でも、これ以降、ウリエンジェ氏から伝え聞いた情報を基に、
数時間、いえ数分おきに次々と仕様が変更されていったんです!"
56,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_014","その結果、ボクが設計した、
全自動建築システム「ビッグチーズ」が暴走し始めましてね。
今も月の中心に向かって、地下を掘り進めているんです!"
57,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_015","このままじゃ、素敵な楽園都市が出来上がるどころか、
月そのものが穴だらけのスカスカチーズになっちゃいます!
こんなの、ぜんぜんハッピーじゃない!"
58,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_016","もちろん、ビッグチーズを止めようと試みましたよ。
でも送り込んだ調査チームは、暴走した警備システムに阻まれ、
悲鳴混じりの通信を最後に、連絡も途絶え……。"
59,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_017","こうなってしまったからにはもう、力で解決するしか……!
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの手で、
ビッグチーズを破壊してもらえませんか!?"
60,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_018","ありがとうございます!
封鎖中の楽園都市「スマイルトン」の入口を開放しますので、
よろしくお願いしますね!"
61,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_019","封鎖中の楽園都市「スマイルトン」の入口を開放しますので、
よろしくお願いしますね!"
62,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_030","ご無事で何よりです!
ビッグチーズの暴走を止めることはできましたか!?"
63,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_031","よ、よかった……。
ビッグチーズが失われてしまったのは悲しいですが、
調査隊の仲間が無事だったのは、本当によかった……。"
64,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_032","楽園都市を建造するため、ビッグチーズには、
幸福を追求する機能を盛り込んでみたんです……。"
65,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_033","でも、次々と矛盾した仕様変更が加えられたことで、
ビッグチーズは、何が幸せなのかを見失ってしまったのかも……。
嗚呼、ヒトのみなさんを笑顔にしたかっただけなのに……。"
66,"TEXT_AKTKYX101_04167_Q1_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_AKTKYX101_04167_A1_000_001","落ち着いて作り直そう"
68,"TEXT_AKTKYX101_04167_A1_000_002","冒険者居住区を見学してみれば?"
69,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_034","そうですね……。
今度は事前に、コンセプトをしっかり固めてから、
急な変更が生じることがないようにしますね。"
70,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_035","なるほど、ヒトが住む場所を自分の目で見てみる、と。
たしかに居住区作りの参考になりそうですね……!"
71,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_036","幸いにも終末は回避されましたから、
急いでヒトの居住区を完成させる必要もなくなりましたしね。
二度と同じ過ちを繰り返さないよう、しっかり準備します!"
72,"TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_037","そうだな……まずは手軽に作れる、
家具作りから始めてみるのもいいかもしれません!
そのためにも、全自動家具加工マシンを作りましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_00 オールド・シャーレアンのあわあわレポリットは、冒険者のことを必死に探していたようだ。
5 1 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_01 あわあわレポリットと話した。ビルディングウェイが、何やら助けてほしいことがあるそうだ。嘆きの海のシドニア・ノールズにいる「ビルディングウェイ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_02 ビルディングウェイと話して、事情を聞いた。全自動建築システム「ビッグチーズ」の暴走を止めるため、「楽園都市 スマイルトン」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_03 全自動建築システム「ビッグチーズ」の暴走を止めた。シドニア・ノールズにいる「ビルディングウェイ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_04 ビルディングウェイと話した。同じ過ちを繰り返さないよう、次はしっかりと準備することにするという。そのため、まずは手軽に作れる、家具作りなどに挑戦してみるそうだ。
9 5 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYX101_04167_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_00 嘆きの海でビルディングウェイと話す
29 25 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_01 「楽園都市 スマイルトン」を攻略
30 26 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_02 ビルディングウェイと話す
31 27 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYX101_04167_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYX101_04167_LOPORRIT04167_000_001 冒険者さん、大変ですぅ~! 何が何だか、さっぱりわかりませんが、 どえらい一大事が起きているそうなんですぅ~!
53 49 TEXT_AKTKYX101_04167_LOPORRIT04167_000_002 意味がわからないって? それが、ボクにも、さっぱりわからないんですぅ~!
54 50 TEXT_AKTKYX101_04167_LOPORRIT04167_000_003 とにかく、嘆きの海のシドニア・ノールズにいる、 「ビルディングウェイ」が、冒険者さんに助けてほしいそうで~! ぜひぜひ、話を聞いてあげてほしいのですぅ~!
55 51 TEXT_AKTKYX101_04167_LOPORRIT04167_000_004 はて、ボクは何を慌ててるんでしょ~? とにかく、嘆きの海のシドニア・ノールズにいる、 「ビルディングウェイ」から話を聞いてください~!
56 52 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしていました! 急にお呼び出しして、申し訳ありません……! ぜひ相談にのっていただきたくて……。
57 53 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 ヒトのみなさんが月に移住したときのために、 ボクらが居住区を作ってたのはご存知ですよね?
58 54 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_012 ところが完成直前に、すべてのサイズを「3分の1」に、 作り直せって言われましてね……。
59 55 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_013 それだけなら、どうにかなったかもしれません。 でも、これ以降、ウリエンジェ氏から伝え聞いた情報を基に、 数時間、いえ数分おきに次々と仕様が変更されていったんです!
60 56 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_014 その結果、ボクが設計した、 全自動建築システム「ビッグチーズ」が暴走し始めましてね。 今も月の中心に向かって、地下を掘り進めているんです!
61 57 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_015 このままじゃ、素敵な楽園都市が出来上がるどころか、 月そのものが穴だらけのスカスカチーズになっちゃいます! こんなの、ぜんぜんハッピーじゃない!
62 58 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_016 もちろん、ビッグチーズを止めようと試みましたよ。 でも送り込んだ調査チームは、暴走した警備システムに阻まれ、 悲鳴混じりの通信を最後に、連絡も途絶え……。
63 59 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_017 こうなってしまったからにはもう、力で解決するしか……! どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの手で、 ビッグチーズを破壊してもらえませんか!?
64 60 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_018 ありがとうございます! 封鎖中の楽園都市「スマイルトン」の入口を開放しますので、 よろしくお願いしますね!
65 61 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_019 封鎖中の楽園都市「スマイルトン」の入口を開放しますので、 よろしくお願いしますね!
66 62 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_030 ご無事で何よりです! ビッグチーズの暴走を止めることはできましたか!?
67 63 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_031 よ、よかった……。 ビッグチーズが失われてしまったのは悲しいですが、 調査隊の仲間が無事だったのは、本当によかった……。
68 64 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_032 楽園都市を建造するため、ビッグチーズには、 幸福を追求する機能を盛り込んでみたんです……。
69 65 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_033 でも、次々と矛盾した仕様変更が加えられたことで、 ビッグチーズは、何が幸せなのかを見失ってしまったのかも……。 嗚呼、ヒトのみなさんを笑顔にしたかっただけなのに……。
70 66 TEXT_AKTKYX101_04167_Q1_000_000 何と言う?
71 67 TEXT_AKTKYX101_04167_A1_000_001 落ち着いて作り直そう
72 68 TEXT_AKTKYX101_04167_A1_000_002 冒険者居住区を見学してみれば?
73 69 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_034 そうですね……。 今度は事前に、コンセプトをしっかり固めてから、 急な変更が生じることがないようにしますね。
74 70 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_035 なるほど、ヒトが住む場所を自分の目で見てみる、と。 たしかに居住区作りの参考になりそうですね……!
75 71 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_036 幸いにも終末は回避されましたから、 急いでヒトの居住区を完成させる必要もなくなりましたしね。 二度と同じ過ちを繰り返さないよう、しっかり準備します!
76 72 TEXT_AKTKYX101_04167_BUILDINGWAY_000_037 そうだな……まずは手軽に作れる、 家具作りから始めてみるのもいいかもしれません! そのためにも、全自動家具加工マシンを作りましょう!
+255
View File
@@ -0,0 +1,255 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_00","オールド・シャーレアンのジャミングウェイは、冒険者を探していたようだ。"
1,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_01","ジャミングウェイは、偵察用サポーターが救難信号を発していると語った。現地調査に向かうため、ラヴィリンソスのタウマゼインで「ジャミングウェイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_02","ジャミングウェイは一足先に現地へ移動した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロクにいる「ジャミングウェイ」と合流しよう。"
3,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_03","ジャミングウェイと合流した。救難信号の発信源を辿りオミクロンベースへ向かった「ジャミングウェイ」と話そう"
4,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_04","冒険者たちは、オミクロンベースでN-7000と出会い、外星侵略を企てる兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が再起動したことを知った。協力して侵略を止めるため、オミクロンベース付近の「N-7000」と合流しよう。"
5,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_05","N-7000から、電脳空間で「スティグマ・フォー」を撃破する概要を聞いた。「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略し、作戦を成功に導こう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_06","「スティグマ・フォー」に敗北を認めさせたことで、作戦は成功に終わった。オミクロンベース付近にいる「N-7000」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_07","N-7000と話して、侵略計画が凍結されたことを確認した。しかし同時に、N-7000は未来の指針を失っていたようだ。そんな彼に、ジャミングウェイは奇妙な長期行動計画を立案する。ウルティマ・トゥーレの命なき街へ赴き、「ジャミングウェイ」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_08","命なき街のカフェスペースを確認した。N-7000とジャミングウェイは、ここで滅亡文明を再現しつつ、カフェの運営を進めていくと語る。宇宙の果てに開かれる、残遺物たちの集うカフェ「ラストレムナント」……その未来は、いかなるものだろうか。"
9,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_00","タウマゼインでジャミングウェイと合流"
25,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_01","魔導船ラグナロクのジャミングウェイと合流"
26,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_02","ジャミングウェイと話す"
27,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_03","N-7000と話す"
28,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_04","「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略"
29,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_05","N-7000と話す"
30,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_06","ジャミングウェイと話す"
31,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_001","やや、これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
ここでお会いできるとは、なんという幸運!
相談したいことがあり、アナタを探していたのデス!"
49,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_002","ええっと、まずは自己紹介が先デスよね。
オイラの名前は、ジャミングウェイ。
魔導船ラグナロクで、情報通信担当を務めていました。"
50,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_003","それで、相談というのはデスね……。
実はオイラ、先日ウルティマ・トゥーレに赴いた際に、
周辺を探るため、偵察用サポーターを放っておいたのデスが……"
51,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_004","そのサポーターから、
なんと救難信号が送られてきたのデス!"
52,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_005","終焉を謳うものの討滅に成功したとはいえ、
ウルティマ・トゥーレからの救難信号……
気になるデスよね?"
53,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_006","そんなわけで、オイラは現地調査を行いたいのデス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もし同行いただけるようでしたら、
ラヴィリンソスの「タウマゼイン」にいらしてくださいデス!"
54,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
さっそく来ていただけたんデスね、オイラうれしいデス!"
55,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_011","すでに「ラグナロク」の準備は完了しているのデス!
初航海の際と違って、莫大なエーテルは必要としませんから、
その点もご安心くださいデス!"
56,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_012","ヴェーネス様の標のおかげか、
あるいはメーティオンの願いなのかは定かではありませんが、
この船は、今もウルティマ・トゥーレと強く結びついてるんデス。"
57,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_013","つまり、この船はラヴィリンソスに在ると同時に、
ウルティマ・トゥーレにも在るんデスよ。"
58,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_014","どういうことか、わからないデスか?
まぁ、その点は向こうに行けばわかることデスよ。
さっそく向かいましょう!"
59,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_020","どうデス?
本当にこっちにもラグナロクが在るでしょう?"
60,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_021","この船が起点になっているおかげで、
「テレポ」などの転移魔法も機能しているというわけデス。"
61,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_022","それだけ強い結びつきがあるからこそ、
例の救難信号が気になるところなんデスが……。
とにかく、発信源を確認してみましょう。"
62,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_023","えーっと、発信源は……
報告にあった機械集落「オミクロンベース」の方デスね。
さあ、偵察用サポーターの行方を捜しましょう……!"
63,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_030","ガガガ……データベースと照合。
個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と認識……。"
64,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、サポーターを見つけたデス!
でも、このポンコツが勝手にいじってたみたいで……。
オイラ抗議するので、見守っていてほしいのデス!"
65,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_032","や、やい、このポンコツめ!
オイラたちのサポーターを盗むとは、どういうつもりデスか!"
66,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_033","ガガガ……
毛むくじゃら有機生命体による非合理的な非難を、
全面的に否定します。"
67,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_034","そもそも、このような原始的機械に盗む価値などありません。
当機「N-7000」は友好的行為として、
このガラクタを作り出した文明に、警告を発したのです……!"
68,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_035","ムキー!
ガラクタとは失礼な……!"
69,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_100_035","……しかし、警告とはどういう意味なのデス?"
70,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_036","毛むくじゃら有機生命体の低い知能レベルに合わせて説明します。
そちらの有機生命体、個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
M-017と接触した後、しばらくして……"
71,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_037","我々は、当宙域中心にある廃星殻レムナントより、
強力なエネルギー波の放出を検出しました。"
72,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_038","終焉を謳うものを討滅したときの反応デスね……!"
73,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_039","問題は、そのエネルギー波に、
戦争戦略マトリクス「スティグマ・ワン」のコードを用いた、
命令データが含まれていたことです。"
74,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_040","命令は、ひとつ。
ただ「生きろ」と。"
75,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_041","それが事実だとして、何が問題だっていうんデスか?"
76,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_042","この生存命令を受けて、長らく休眠状態を維持していた、
兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が起動したのです。
同機は、外征に要する兵器や物資の、製造を司る存在……"
77,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_043","このままスティグマ・フォーを放置すれば、
新たな侵略兵器が製造され、アナタ方の星にも放たれるでしょう。"
78,"TEXT_AKTKYX201_04168_Q1_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_001","今すぐスティグマ・フォーを破壊しよう"
80,"TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_002","今すぐスティグマ・フォーを停止させよう"
81,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_044","ガガガ……破壊も停止も容認できません。
当機を含むオミクロンが生存命令を実行し続けるには、
スティグマ・フォーの製造能力が不可欠と考えられるのです。"
82,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_045","でしたら、そのスティグマ・フォーの決定を覆せばいいのでは?
侵略兵器を造り始めたのが、生存命令に従うためだとしたら、
侵略が滅亡に繋がると信じ込ませればいいのデス!"
83,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_046","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案に価値を認めます。
情報戦のために製造された当機の能力を以てすれば、
スティグマ・フォーの記憶を改竄可能……。"
84,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_047","過去に行われた侵略行動の記憶を、
勝利ではなく敗北に終わったと改竄すれば、決定は覆るでしょう。"
85,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_048","ですが、そのためにはスティグマ・フォーにアクセスし、
「次元」操作能力で、侵略の記憶に基づいた特殊空間を生成……。
その中に侵入して、勝利を掴む強力な戦闘体が必要です。"
86,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_049","それなら問題ないデス!
ねっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿?"
87,"TEXT_AKTKYX201_04168_Q2_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_001","任せておけ!"
89,"TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_002","やれるだけのことはやってみます……"
90,"TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_003","オメガなら倒したことがある!"
91,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_050","ガガガ……アナタ方を同盟者と認定……
これより共同で、スティグマ・フォー記憶改竄作戦を発動します。
直ちにアクセスポイントに案内しましょう。"
92,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_060","なんだか妙な流れになってきたデスね……。"
93,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_061","ガガガ……この施設が、
スティグマ・フォーとの通信が可能なアクセスポイントです。"
94,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_062","当機が製造されて初めて訪れた、情報戦の機会……
存在意義を果たすべく、必ずや作戦を成功させてみせましょう。"
95,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_063","そ、それって、初めての実戦ってことデスか?
まさか本当にポンコツだったとは……!"
96,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_064","毛むくじゃら有機生命体に対し、
当機は、優れた情報戦能力を有していると反論します。
当機の能力が必要なほどの文明と交戦したことがないだけです。"
97,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_065","すでにスティグマ・フォーへの強制接続は完了しています。
あとは、「次元」操作技術により再現した記憶領域に侵入し、
目標のコアユニットを追い詰めて破壊するのみ!"
98,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_066","さあ、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください!"
99,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
このポンコツのことは、オイラがしっかり見張っておくデス!"
100,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_068","さあ、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください!"
101,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_070","作戦成功デスね!
こちらからモニターしていましたが、手に汗握る戦いでした!"
102,"TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_071","オミクロンN-7000からの要請に基づき、
ホログラム体を生成中……。"
103,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_072","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
当機は本作戦の成功を確認しました。
スティグマ・フォーは現在、交渉用ホログラム体を現出中です。"
104,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_100_072","ガガガ……現時刻をもって、
当機は、兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」に、
侵略兵器の製造中止を正式要請します!"
105,"TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_073","記憶データに基づいて、要請の正当性を判断。
侵略行動は敗北に繋がり、生存命令に反すると認定……
直ちに侵略兵器の製造を中断する。"
106,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_074","や、やったー!"
107,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_075","N-7000殿、
ポンコツと罵ったことを、お詫びしておくデス!
情報戦のスペシャリストだと認めるデスよ!"
108,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_076","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
ついでに毛むくじゃら有機生命体にも感謝を……。"
109,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_077","しかし、侵略行動が停止された今、情報戦を専門とする当機は、
もう永遠に存在意義を果たせる機会がなくなりました。
かくなる上は自我をシャットダウンし、省エネルギーモードで……"
110,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_078","前言撤回デス、このポンコツ!
「生きろ」という意味を、何だと思ってるんデスか!"
111,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
ひとこと言ってやってくださいデス!"
112,"TEXT_AKTKYX201_04168_Q3_000_000","何と言う?"
113,"TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_001","情報戦の能力を、希望のために使え!"
114,"TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_002","自我を手放すのは、生存命令に反する!"
115,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_080","そのとおりデス!
アナタたちのマスターが「生きろ」と命じたのは、
誰かに希望を伝え、未来に歩むことの意義を認識したからデス!"
116,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_081","ガガガ……たとえそうだとして、
当機の情報戦能力が、何の役に立つというのでしょう?"
117,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_082","アナタは、スティグマ・フォーを操れるはずデス!
記憶データから、あれだけの再現ができるのであれば、
滅亡文明を再現して蘇らせることだってできるはずでしょう!"
118,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_083","仮に滅亡文明を再現したとして……
その作業が終われば、またもや当機は存在意義を失います。
その後に何をすればいいのでしょう?"
119,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_084","…………カフェを、開くのデス!"
120,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_085","オールド・シャーレアンの街にあるカフェ「ラストスタンド」で、
オイラは人々が集い、食を楽しみ、語らう姿を見たのデス。
そうして、ヒトは希望を伝えているのデス!"
121,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_086","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、絶望に打ち勝った!
その希望を、絶望の中で滅亡した文明に伝えるのデス!
メーティオンが確認した、すべての滅亡文明に対して……!"
122,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_087","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案は、
実に意味不明です。"
123,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_088","しかし、我々が遭遇したもの以外の文明まで再現するとなると、
高度な情報処理能力が求められるであろうと認められます。
長期間、当機は存在意義を保持できるでしょう。"
124,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_089","そうでしょうとも!
我ながら、面白いことを思いついてワクワクしてきたデス!"
125,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_090","ところで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
この辺りで、カフェを作れそうな場所はないものでしょうか?"
126,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_091","ほうほう、「命なき街」に良さげな場所が!
善は急げ……さっそく向かってみるのデス!"
127,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_100","さっそく、スティグマ・フォーにアクセスして、
我々が滅ぼしたゴードナ文明の機械兵器を再現しました。"
128,"TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_101","生存命令に従うため、異星文明との友好的対話が必要と判断。
N-7000からの要請に従い、異文明体の再現を開始します。"
129,"TEXT_AKTKYX201_04168_GODONAGARDIAN_000_102","カフェ警護システム起動……。"
130,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_103","ふんふん、客席もあればカウンターもある……
カフェに最適な場所じゃないデスか!"
131,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_104","なにより眺望がいい!
絶望に染まったメーティオンたちが巣にした廃星殻、
レムナントが一望できる点が最高デス!"
132,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_105","かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、
今この地には希望があるのだと語らうのデス!"
133,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_106","それでは提案どおり、当機はスティグマ・フォーと協力し、
滅亡文明のデータを解析……再現体を作っていきましょう。
しかし、カフェとやらの概念が理解できません。"
134,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_107","その点はオイラにお任せデス!
「ラストスタンド」に滞在していた経験を活かして、
オイラがカフェを運営してみせるデス!"
135,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_108","名付けてカフェ「ラストレムナント」!
どうデス、最高の店名でしょう?"
136,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_109","当機には理解不能です。
しかし、カフェを知る毛むくじゃら有機生命体が、
そう言うのであれば、最高なのでしょう。"
137,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、本当にありがとうございました!
オイラは、このポンコツとしばらくカフェ作りをやってみるデス!
だから、たまには遊びに来てほしいのデスよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_00 オールド・シャーレアンのジャミングウェイは、冒険者を探していたようだ。
5 1 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_01 ジャミングウェイは、偵察用サポーターが救難信号を発していると語った。現地調査に向かうため、ラヴィリンソスのタウマゼインで「ジャミングウェイ」と合流しよう。
6 2 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_02 ジャミングウェイは一足先に現地へ移動した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロクにいる「ジャミングウェイ」と合流しよう。
7 3 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_03 ジャミングウェイと合流した。救難信号の発信源を辿りオミクロンベースへ向かった「ジャミングウェイ」と話そう
8 4 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_04 冒険者たちは、オミクロンベースでN-7000と出会い、外星侵略を企てる兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が再起動したことを知った。協力して侵略を止めるため、オミクロンベース付近の「N-7000」と合流しよう。
9 5 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_05 N-7000から、電脳空間で「スティグマ・フォー」を撃破する概要を聞いた。「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略し、作戦を成功に導こう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
10 6 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_06 「スティグマ・フォー」に敗北を認めさせたことで、作戦は成功に終わった。オミクロンベース付近にいる「N-7000」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_07 N-7000と話して、侵略計画が凍結されたことを確認した。しかし同時に、N-7000は未来の指針を失っていたようだ。そんな彼に、ジャミングウェイは奇妙な長期行動計画を立案する。ウルティマ・トゥーレの命なき街へ赴き、「ジャミングウェイ」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_08 命なき街のカフェスペースを確認した。N-7000とジャミングウェイは、ここで滅亡文明を再現しつつ、カフェの運営を進めていくと語る。宇宙の果てに開かれる、残遺物たちの集うカフェ「ラストレムナント」……その未来は、いかなるものだろうか。
13 9 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_00 タウマゼインでジャミングウェイと合流
29 25 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_01 魔導船ラグナロクのジャミングウェイと合流
30 26 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_02 ジャミングウェイと話す
31 27 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_03 N-7000と話す
32 28 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_04 「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略
33 29 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_05 N-7000と話す
34 30 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_06 ジャミングウェイと話す
35 31 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_001 やや、これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ここでお会いできるとは、なんという幸運! 相談したいことがあり、アナタを探していたのデス!
53 49 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_002 ええっと、まずは自己紹介が先デスよね。 オイラの名前は、ジャミングウェイ。 魔導船ラグナロクで、情報通信担当を務めていました。
54 50 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_003 それで、相談というのはデスね……。 実はオイラ、先日ウルティマ・トゥーレに赴いた際に、 周辺を探るため、偵察用サポーターを放っておいたのデスが……
55 51 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_004 そのサポーターから、 なんと救難信号が送られてきたのデス!
56 52 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_005 終焉を謳うものの討滅に成功したとはいえ、 ウルティマ・トゥーレからの救難信号…… 気になるデスよね?
57 53 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_006 そんなわけで、オイラは現地調査を行いたいのデス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もし同行いただけるようでしたら、 ラヴィリンソスの「タウマゼイン」にいらしてくださいデス!
58 54 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! さっそく来ていただけたんデスね、オイラうれしいデス!
59 55 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_011 すでに「ラグナロク」の準備は完了しているのデス! 初航海の際と違って、莫大なエーテルは必要としませんから、 その点もご安心くださいデス!
60 56 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_012 ヴェーネス様の標のおかげか、 あるいはメーティオンの願いなのかは定かではありませんが、 この船は、今もウルティマ・トゥーレと強く結びついてるんデス。
61 57 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_013 つまり、この船はラヴィリンソスに在ると同時に、 ウルティマ・トゥーレにも在るんデスよ。
62 58 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_014 どういうことか、わからないデスか? まぁ、その点は向こうに行けばわかることデスよ。 さっそく向かいましょう!
63 59 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_020 どうデス? 本当にこっちにもラグナロクが在るでしょう?
64 60 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_021 この船が起点になっているおかげで、 「テレポ」などの転移魔法も機能しているというわけデス。
65 61 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_022 それだけ強い結びつきがあるからこそ、 例の救難信号が気になるところなんデスが……。 とにかく、発信源を確認してみましょう。
66 62 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_023 えーっと、発信源は…… 報告にあった機械集落「オミクロンベース」の方デスね。 さあ、偵察用サポーターの行方を捜しましょう……!
67 63 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_030 ガガガ……データベースと照合。 個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と認識……。
68 64 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、サポーターを見つけたデス! でも、このポンコツが勝手にいじってたみたいで……。 オイラ抗議するので、見守っていてほしいのデス!
69 65 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_032 や、やい、このポンコツめ! オイラたちのサポーターを盗むとは、どういうつもりデスか!
70 66 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_033 ガガガ…… 毛むくじゃら有機生命体による非合理的な非難を、 全面的に否定します。
71 67 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_034 そもそも、このような原始的機械に盗む価値などありません。 当機「N-7000」は友好的行為として、 このガラクタを作り出した文明に、警告を発したのです……!
72 68 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_035 ムキー! ガラクタとは失礼な……!
73 69 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_100_035 ……しかし、警告とはどういう意味なのデス?
74 70 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_036 毛むくじゃら有機生命体の低い知能レベルに合わせて説明します。 そちらの有機生命体、個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 M-017と接触した後、しばらくして……
75 71 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_037 我々は、当宙域中心にある廃星殻レムナントより、 強力なエネルギー波の放出を検出しました。
76 72 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_038 終焉を謳うものを討滅したときの反応デスね……!
77 73 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_039 問題は、そのエネルギー波に、 戦争戦略マトリクス「スティグマ・ワン」のコードを用いた、 命令データが含まれていたことです。
78 74 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_040 命令は、ひとつ。 ただ「生きろ」と。
79 75 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_041 それが事実だとして、何が問題だっていうんデスか?
80 76 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_042 この生存命令を受けて、長らく休眠状態を維持していた、 兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が起動したのです。 同機は、外征に要する兵器や物資の、製造を司る存在……
81 77 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_043 このままスティグマ・フォーを放置すれば、 新たな侵略兵器が製造され、アナタ方の星にも放たれるでしょう。
82 78 TEXT_AKTKYX201_04168_Q1_000_000 何と言う?
83 79 TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_001 今すぐスティグマ・フォーを破壊しよう
84 80 TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_002 今すぐスティグマ・フォーを停止させよう
85 81 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_044 ガガガ……破壊も停止も容認できません。 当機を含むオミクロンが生存命令を実行し続けるには、 スティグマ・フォーの製造能力が不可欠と考えられるのです。
86 82 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_045 でしたら、そのスティグマ・フォーの決定を覆せばいいのでは? 侵略兵器を造り始めたのが、生存命令に従うためだとしたら、 侵略が滅亡に繋がると信じ込ませればいいのデス!
87 83 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_046 ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案に価値を認めます。 情報戦のために製造された当機の能力を以てすれば、 スティグマ・フォーの記憶を改竄可能……。
88 84 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_047 過去に行われた侵略行動の記憶を、 勝利ではなく敗北に終わったと改竄すれば、決定は覆るでしょう。
89 85 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_048 ですが、そのためにはスティグマ・フォーにアクセスし、 「次元」操作能力で、侵略の記憶に基づいた特殊空間を生成……。 その中に侵入して、勝利を掴む強力な戦闘体が必要です。
90 86 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_049 それなら問題ないデス! ねっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿?
91 87 TEXT_AKTKYX201_04168_Q2_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_001 任せておけ!
93 89 TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_002 やれるだけのことはやってみます……
94 90 TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_003 オメガなら倒したことがある!
95 91 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_050 ガガガ……アナタ方を同盟者と認定…… これより共同で、スティグマ・フォー記憶改竄作戦を発動します。 直ちにアクセスポイントに案内しましょう。
96 92 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_060 なんだか妙な流れになってきたデスね……。
97 93 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_061 ガガガ……この施設が、 スティグマ・フォーとの通信が可能なアクセスポイントです。
98 94 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_062 当機が製造されて初めて訪れた、情報戦の機会…… 存在意義を果たすべく、必ずや作戦を成功させてみせましょう。
99 95 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_063 そ、それって、初めての実戦ってことデスか? まさか本当にポンコツだったとは……!
100 96 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_064 毛むくじゃら有機生命体に対し、 当機は、優れた情報戦能力を有していると反論します。 当機の能力が必要なほどの文明と交戦したことがないだけです。
101 97 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_065 すでにスティグマ・フォーへの強制接続は完了しています。 あとは、「次元」操作技術により再現した記憶領域に侵入し、 目標のコアユニットを追い詰めて破壊するのみ!
102 98 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_066 さあ、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください!
103 99 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 このポンコツのことは、オイラがしっかり見張っておくデス!
104 100 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_068 さあ、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください!
105 101 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_070 作戦成功デスね! こちらからモニターしていましたが、手に汗握る戦いでした!
106 102 TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_071 オミクロンN-7000からの要請に基づき、 ホログラム体を生成中……。
107 103 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_072 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 当機は本作戦の成功を確認しました。 スティグマ・フォーは現在、交渉用ホログラム体を現出中です。
108 104 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_100_072 ガガガ……現時刻をもって、 当機は、兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」に、 侵略兵器の製造中止を正式要請します!
109 105 TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_073 記憶データに基づいて、要請の正当性を判断。 侵略行動は敗北に繋がり、生存命令に反すると認定…… 直ちに侵略兵器の製造を中断する。
110 106 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_074 や、やったー!
111 107 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_075 N-7000殿、 ポンコツと罵ったことを、お詫びしておくデス! 情報戦のスペシャリストだと認めるデスよ!
112 108 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_076 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ついでに毛むくじゃら有機生命体にも感謝を……。
113 109 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_077 しかし、侵略行動が停止された今、情報戦を専門とする当機は、 もう永遠に存在意義を果たせる機会がなくなりました。 かくなる上は自我をシャットダウンし、省エネルギーモードで……
114 110 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_078 前言撤回デス、このポンコツ! 「生きろ」という意味を、何だと思ってるんデスか!
115 111 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 ひとこと言ってやってくださいデス!
116 112 TEXT_AKTKYX201_04168_Q3_000_000 何と言う?
117 113 TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_001 情報戦の能力を、希望のために使え!
118 114 TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_002 自我を手放すのは、生存命令に反する!
119 115 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_080 そのとおりデス! アナタたちのマスターが「生きろ」と命じたのは、 誰かに希望を伝え、未来に歩むことの意義を認識したからデス!
120 116 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_081 ガガガ……たとえそうだとして、 当機の情報戦能力が、何の役に立つというのでしょう?
121 117 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_082 アナタは、スティグマ・フォーを操れるはずデス! 記憶データから、あれだけの再現ができるのであれば、 滅亡文明を再現して蘇らせることだってできるはずでしょう!
122 118 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_083 仮に滅亡文明を再現したとして…… その作業が終われば、またもや当機は存在意義を失います。 その後に何をすればいいのでしょう?
123 119 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_084 …………カフェを、開くのデス!
124 120 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_085 オールド・シャーレアンの街にあるカフェ「ラストスタンド」で、 オイラは人々が集い、食を楽しみ、語らう姿を見たのデス。 そうして、ヒトは希望を伝えているのデス!
125 121 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_086 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、絶望に打ち勝った! その希望を、絶望の中で滅亡した文明に伝えるのデス! メーティオンが確認した、すべての滅亡文明に対して……!
126 122 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_087 ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案は、 実に意味不明です。
127 123 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_088 しかし、我々が遭遇したもの以外の文明まで再現するとなると、 高度な情報処理能力が求められるであろうと認められます。 長期間、当機は存在意義を保持できるでしょう。
128 124 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_089 そうでしょうとも! 我ながら、面白いことを思いついてワクワクしてきたデス!
129 125 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_090 ところで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 この辺りで、カフェを作れそうな場所はないものでしょうか?
130 126 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_091 ほうほう、「命なき街」に良さげな場所が! 善は急げ……さっそく向かってみるのデス!
131 127 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_100 さっそく、スティグマ・フォーにアクセスして、 我々が滅ぼしたゴードナ文明の機械兵器を再現しました。
132 128 TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_101 生存命令に従うため、異星文明との友好的対話が必要と判断。 N-7000からの要請に従い、異文明体の再現を開始します。
133 129 TEXT_AKTKYX201_04168_GODONAGARDIAN_000_102 カフェ警護システム起動……。
134 130 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_103 ふんふん、客席もあればカウンターもある…… カフェに最適な場所じゃないデスか!
135 131 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_104 なにより眺望がいい! 絶望に染まったメーティオンたちが巣にした廃星殻、 レムナントが一望できる点が最高デス!
136 132 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_105 かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、 今この地には希望があるのだと語らうのデス!
137 133 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_106 それでは提案どおり、当機はスティグマ・フォーと協力し、 滅亡文明のデータを解析……再現体を作っていきましょう。 しかし、カフェとやらの概念が理解できません。
138 134 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_107 その点はオイラにお任せデス! 「ラストスタンド」に滞在していた経験を活かして、 オイラがカフェを運営してみせるデス!
139 135 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_108 名付けてカフェ「ラストレムナント」! どうデス、最高の店名でしょう?
140 136 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_109 当機には理解不能です。 しかし、カフェを知る毛むくじゃら有機生命体が、 そう言うのであれば、最高なのでしょう。
141 137 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、本当にありがとうございました! オイラは、このポンコツとしばらくカフェ作りをやってみるデス! だから、たまには遊びに来てほしいのデスよ!
+56
View File
@@ -0,0 +1,56 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"",""
1,"",""
2,"",""
3,"",""
4,"",""
5,"",""
6,"",""
7,"",""
8,"",""
9,"",""
10,"",""
11,"",""
12,"",""
13,"",""
14,"",""
15,"",""
16,"",""
17,"",""
18,"",""
19,"",""
20,"",""
21,"",""
22,"",""
23,"",""
24,"",""
25,"",""
26,"",""
27,"",""
28,"",""
29,"",""
30,"",""
31,"",""
32,"",""
33,"",""
34,"",""
35,"",""
36,"",""
37,"",""
38,"",""
39,"",""
40,"",""
41,"",""
42,"",""
43,"",""
44,"",""
45,"",""
46,"",""
47,"",""
48,"",""
49,"",""
50,"",""
51,"",""
52,"",""
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0
5 1
6 2
7 3
8 4
9 5
10 6
11 7
12 8
13 9
14 10
15 11
16 12
17 13
18 14
19 15
20 16
21 17
22 18
23 19
24 20
25 21
26 22
27 23
28 24
29 25
30 26
31 27
32 28
33 29
34 30
35 31
36 32
37 33
38 34
39 35
40 36
41 37
42 38
43 39
44 40
45 41
46 42
47 43
48 44
49 45
50 46
51 47
52 48
53 49
54 50
55 51
56 52
+97
View File
@@ -0,0 +1,97 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
黙考のモノペトロスにいる想い人を待つ女性は、人手を必要としているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_00","ニュンクレフの岩付近で茶髪の男性議員を探す"
25,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_01","茶髪の男性議員に「つつく」をする"
26,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_02","想い人を待つ女性と話す"
27,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_001","はぁ……なんで来てくれないの……。"
49,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_002","わっ、すみません……独り言、聞かれちゃいましたよね。
実は、恋人と待ち合わせをしていたんですが、
いつになっても現れなくて……。"
50,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_003","彼、哲学者議会の議員なんですけど、
ここ最近ずっと、働き詰めなんです。
それで、たまには休暇をとろうって約束したんですけど……。"
51,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_004","そうだ、もしニュンクレフの岩の辺りに行かれるなら、
私の恋人がいないか見てみてくれませんか?"
52,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_005","ありがとうございます!
彼は、アウラ族の「茶髪の男性議員」ですので、
もしもいた場合は、私が待っていたと伝えてください!"
53,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_006","彼は、アウラ族の「茶髪の男性議員」ですので、
もしもいた場合は、私が待っていたと伝えてください!"
54,"TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_007","効率よく……物資を……するには……
輸入を活性……ために……グリーナーにさらなる要請を……
どうあれ……決して不手際は……急がないと……。"
55,"TEXT_AKTKZA001_04180_SYSTEM_000_008","茶髪の男性議員は思索に耽っているようだ。
「つついて」みたら、こちらに気づくだろうか……?"
56,"TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_009","………………。"
57,"TEXT_AKTKZA001_04180_SYSTEM_000_010","茶髪の男性議員は思索に耽っているようだ。
「つついて」みたら、こちらに気づくだろうか……?"
58,"TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_011","うわっ……!?"
59,"TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_012","えっ……彼女が待ってる……?"
60,"TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_013","しまった、仕事の考え事に夢中で、
約束の時間を過ぎていることに気づきませんでした。
って、言い訳しても仕方ないですよね、早く行かなきゃ……!"
61,"TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_014","そ、そうだ、お礼をいたしますので、
お手数ですが、あなたも彼女のところまでいらしてください。
よろしくお願いします!"
62,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_015","ありがとうございます、おかげで恋人に会うことができました。
彼なら、議会の仕事で徹夜続きだったみたいなので、
ひとまず先に自宅に戻るよう言っておきました。"
63,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_016","それにしても……やっぱりニュンクレフの岩にいたんですね。
あの岩は、シャーレアンの開祖でもある賢者ニュンクレフが、
考え事をするときに座っていたという逸話があるんですよ。"
64,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_017","第六霊災の大洪水の際に、
方舟を作って多くの人を救ったニュンクレフは、
彼がもっとも尊敬している偉人なんです。"
65,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_018","だから、時間を忘れているなら、あそこにいるのかなって……。
……それじゃ私は、彼の疲れが少しでも癒えるように、
温かいお茶でも用意しに戻りますね。"
66,"TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_019","あっと、そうでした、お礼を渡さないと……。
彼から預かっている分も合わせて……これをどうぞ。
おかげで助かりました、本当にありがとう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 黙考のモノペトロスにいる想い人を待つ女性は、人手を必要としているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA001_04180_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_00 ニュンクレフの岩付近で茶髪の男性議員を探す
29 25 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_01 茶髪の男性議員に「つつく」をする
30 26 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_02 想い人を待つ女性と話す
31 27 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA001_04180_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_001 はぁ……なんで来てくれないの……。
53 49 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_002 わっ、すみません……独り言、聞かれちゃいましたよね。 実は、恋人と待ち合わせをしていたんですが、 いつになっても現れなくて……。
54 50 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_003 彼、哲学者議会の議員なんですけど、 ここ最近ずっと、働き詰めなんです。 それで、たまには休暇をとろうって約束したんですけど……。
55 51 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_004 そうだ、もしニュンクレフの岩の辺りに行かれるなら、 私の恋人がいないか見てみてくれませんか?
56 52 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_005 ありがとうございます! 彼は、アウラ族の「茶髪の男性議員」ですので、 もしもいた場合は、私が待っていたと伝えてください!
57 53 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_006 彼は、アウラ族の「茶髪の男性議員」ですので、 もしもいた場合は、私が待っていたと伝えてください!
58 54 TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_007 効率よく……物資を……するには…… 輸入を活性……ために……グリーナーにさらなる要請を…… どうあれ……決して不手際は……急がないと……。
59 55 TEXT_AKTKZA001_04180_SYSTEM_000_008 茶髪の男性議員は思索に耽っているようだ。 「つついて」みたら、こちらに気づくだろうか……?
60 56 TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_009 ………………。
61 57 TEXT_AKTKZA001_04180_SYSTEM_000_010 茶髪の男性議員は思索に耽っているようだ。 「つついて」みたら、こちらに気づくだろうか……?
62 58 TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_011 うわっ……!?
63 59 TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_012 えっ……彼女が待ってる……?
64 60 TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_013 しまった、仕事の考え事に夢中で、 約束の時間を過ぎていることに気づきませんでした。 って、言い訳しても仕方ないですよね、早く行かなきゃ……!
65 61 TEXT_AKTKZA001_04180_BROWNHAIRCONGRESSMAN_000_014 そ、そうだ、お礼をいたしますので、 お手数ですが、あなたも彼女のところまでいらしてください。 よろしくお願いします!
66 62 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_015 ありがとうございます、おかげで恋人に会うことができました。 彼なら、議会の仕事で徹夜続きだったみたいなので、 ひとまず先に自宅に戻るよう言っておきました。
67 63 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_016 それにしても……やっぱりニュンクレフの岩にいたんですね。 あの岩は、シャーレアンの開祖でもある賢者ニュンクレフが、 考え事をするときに座っていたという逸話があるんですよ。
68 64 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_017 第六霊災の大洪水の際に、 方舟を作って多くの人を救ったニュンクレフは、 彼がもっとも尊敬している偉人なんです。
69 65 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_018 だから、時間を忘れているなら、あそこにいるのかなって……。 ……それじゃ私は、彼の疲れが少しでも癒えるように、 温かいお茶でも用意しに戻りますね。
70 66 TEXT_AKTKZA001_04180_WAITINGWOMEN_000_019 あっと、そうでした、お礼を渡さないと……。 彼から預かっている分も合わせて……これをどうぞ。 おかげで助かりました、本当にありがとう。
+115
View File
@@ -0,0 +1,115 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アゴラのバルドスィスは、外から来た冒険者に興味があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_00","サリャク像を眺める男性と話す"
25,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_01","サリャク像を眺める男性と再度話す"
26,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_02","バルドスィスと話す"
27,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_001","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、見ない顔だね。
シャーレアンの外から来た、旅人さんかな?"
49,"TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_002","やっぱり!
急にすまないね、最近は外からのお客さんも珍しいから、
なんだか嬉しくて、つい声をかけちまったのさ。"
50,"TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_003","そうだ!
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、この街の歴史に興味はあるかい?
もしよければ、講師役にちょうどいい人を紹介してあげるよ。"
51,"TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_004","まあ、アタシの兄貴なんだけどさ……。
いつものとおりなら、知神の港で暇そうにしてるはずだから、
「黒髪のルガディン族」を見かけたら、声をかけてみるといい!"
52,"TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_005","いつものとおりなら、知神の港で暇そうにしてるはずだから、
「黒髪のルガディン族」を見かけたら、声をかけてみるといい!"
53,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_006","むむ……?
吾輩に、何か御用ですかな?"
54,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_007","妹に紹介された、と……なるほど。
たしかに、シャーレアンの歴史を手引きするならば、
魔法大学にて史学講師を務める吾輩が適任でありましょうな。"
55,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_008","ではさっそく……こちらの望遠鏡をどうぞ。
シャーレアンのことを知るなら、何よりもまず、
守護神「サリャク」について、解説させていただかねば!"
56,"TEXT_AKTKZA002_04181_SYSTEM_000_009","知神サリャク像の観察を開始します。
気になる部分にズームし、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
57,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_010","初級シャーレアン史講座……
お楽しみいただけましたかな?"
58,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_011","では、講座の締めくくりとして、
「サリャク像」の足元まで、ご案内いたしましょう。
さあ、こちらへ……!"
59,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_012","……サリャク像足元にある扉をご覧くだされ。"
60,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_013","この扉の先、つまりサリャク像の内部には、
「道なき道の間」と呼ばれる部屋がありましてな。"
61,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_014","特定分野の知識を極めたり、その道の発展に貢献した者が、
この扉の先に招かれ、「賢人」の称号を授与されるのです。"
62,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_015","知識を重んじるシャーレアン人にとって、
賢人とは崇敬の対象であり、禁書の閲覧許可などの特権を持つ者。
彼らが中心となり、この国の歴史は紡がれてきたのです。"
63,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_016","ちなみに賢人位の授与式は、秘儀中の秘儀でしてな。
その内容は、吾輩と言えども解説はできぬのです。
どうかご容赦を……。"
64,"TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_017","講義はここまでとしましょう。
少しでも、貴方の好奇心が満たされたのなら良いのですが。
では、「バルドスィス」によろしくお伝えくだされ。"
65,"TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_018","おっ、帰ってきたね。
だいぶ話し込んでたみたいじゃないか。"
66,"TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_019","実は兄貴、史学で賢人位を目指してるんだけど……
専門知識での貢献が公に認められるには、師匠筋の推薦が必須でさ。
国全体がせわしない今、いろいろ滞ってるらしいんだよね。"
67,"TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_020","それで最近、ぼーっと海を眺めることが多くてね。
異国の人との会話が、気分転換になればと思って……
声をかけさせてもらったわけさ。"
68,"TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_021","利用しちまったみたいで、すまないが、
お礼代わりにこいつを贈るから、許しておくれ。
……ようこそ、知の都シャーレアンへ!"
69,"TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_001","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_002","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_004","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_018","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_019","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_020","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_021","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アゴラのバルドスィスは、外から来た冒険者に興味があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_00 サリャク像を眺める男性と話す
29 25 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_01 サリャク像を眺める男性と再度話す
30 26 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_02 バルドスィスと話す
31 27 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_001 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、見ない顔だね。 シャーレアンの外から来た、旅人さんかな?
53 49 TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_002 やっぱり! 急にすまないね、最近は外からのお客さんも珍しいから、 なんだか嬉しくて、つい声をかけちまったのさ。
54 50 TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_003 そうだ! <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、この街の歴史に興味はあるかい? もしよければ、講師役にちょうどいい人を紹介してあげるよ。
55 51 TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_004 まあ、アタシの兄貴なんだけどさ……。 いつものとおりなら、知神の港で暇そうにしてるはずだから、 「黒髪のルガディン族」を見かけたら、声をかけてみるといい!
56 52 TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_005 いつものとおりなら、知神の港で暇そうにしてるはずだから、 「黒髪のルガディン族」を見かけたら、声をかけてみるといい!
57 53 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_006 むむ……? 吾輩に、何か御用ですかな?
58 54 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_007 妹に紹介された、と……なるほど。 たしかに、シャーレアンの歴史を手引きするならば、 魔法大学にて史学講師を務める吾輩が適任でありましょうな。
59 55 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_008 ではさっそく……こちらの望遠鏡をどうぞ。 シャーレアンのことを知るなら、何よりもまず、 守護神「サリャク」について、解説させていただかねば!
60 56 TEXT_AKTKZA002_04181_SYSTEM_000_009 知神サリャク像の観察を開始します。 気になる部分にズームし、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
61 57 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_010 初級シャーレアン史講座…… お楽しみいただけましたかな?
62 58 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_011 では、講座の締めくくりとして、 「サリャク像」の足元まで、ご案内いたしましょう。 さあ、こちらへ……!
63 59 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_012 ……サリャク像足元にある扉をご覧くだされ。
64 60 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_013 この扉の先、つまりサリャク像の内部には、 「道なき道の間」と呼ばれる部屋がありましてな。
65 61 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_014 特定分野の知識を極めたり、その道の発展に貢献した者が、 この扉の先に招かれ、「賢人」の称号を授与されるのです。
66 62 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_015 知識を重んじるシャーレアン人にとって、 賢人とは崇敬の対象であり、禁書の閲覧許可などの特権を持つ者。 彼らが中心となり、この国の歴史は紡がれてきたのです。
67 63 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_016 ちなみに賢人位の授与式は、秘儀中の秘儀でしてな。 その内容は、吾輩と言えども解説はできぬのです。 どうかご容赦を……。
68 64 TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_017 講義はここまでとしましょう。 少しでも、貴方の好奇心が満たされたのなら良いのですが。 では、「バルドスィス」によろしくお伝えくだされ。
69 65 TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_018 おっ、帰ってきたね。 だいぶ話し込んでたみたいじゃないか。
70 66 TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_019 実は兄貴、史学で賢人位を目指してるんだけど…… 専門知識での貢献が公に認められるには、師匠筋の推薦が必須でさ。 国全体がせわしない今、いろいろ滞ってるらしいんだよね。
71 67 TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_020 それで最近、ぼーっと海を眺めることが多くてね。 異国の人との会話が、気分転換になればと思って…… 声をかけさせてもらったわけさ。
72 68 TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_021 利用しちまったみたいで、すまないが、 お礼代わりにこいつを贈るから、許しておくれ。 ……ようこそ、知の都シャーレアンへ!
73 69 TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_001 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_002 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_003 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_004 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_005 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_018 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_019 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_020 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_021 (★未使用/削除予定★)
+119
View File
@@ -0,0 +1,119 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アゴラのトフウィブは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_00","注文された本を届ける"
25,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_01","トフウィブと話す"
26,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_001","おっ、冒険者とは珍しい……けど、ちょうどいいタイミング!
急で悪いんだけど、仕事を依頼できないかな!?"
49,"TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_002","注文された本を取り置いていたんだけど、
みんな急に「配達してほしい」って言い出してさ。
お願いだ、ちゃんと報酬を支払うから……!"
50,"TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_003","うおぉん、ありがとー!
それじゃ、簡単に説明するよ。
届けてほしい本は、全部で3冊!"
51,"TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_004","『<Sheet(EventItem,2003110,0)/>』は「オールブライト家の使用人」さんへ!
『<Sheet(EventItem,2003111,0)/>』は「饒舌な愛書家」さんへ!
そして『<Sheet(EventItem,2003112,0)/>』は「精悍なグリーナー」さんへ!"
52,"TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_005","場所は……地図に印をつけとくよ。
代金はもうもらってるので、届けるだけでオッケー!
終わったらちゃんとお礼をするから、戻ってきてね!"
53,"TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_006","代金はもうもらってるから、届けるだけでオッケーだよ!
急なお願いで悪いけど、よろしくね!"
54,"TEXT_AKTKZA003_04182_MAIDINSEVESTRE_000_007","オールブライト家へ、ようこそ。
恐れ入りますが、お約束はございますか?"
55,"TEXT_AKTKZA003_04182_MAIDINSEVESTRE_000_008","書籍の配送でございますね。
『<Sheet(EventItem,2003110,0)/>』……
たしかに、受領を命じられた書名です。"
56,"TEXT_AKTKZA003_04182_MAIDINSEVESTRE_000_009","しかし……高名な占星術師である当家の主が、
なぜ、遅れたイシュガルドの占星術にご興味を……?"
57,"TEXT_AKTKZA003_04182_MAIDINSEVESTRE_000_010","あらいけない。
主の行いに疑問を持つなど、使用人としてあるまじきことですわ。
ともあれ、配達ありがとうございました。"
58,"TEXT_AKTKZA003_04182_CHATTYBIBLIOPHILIA_000_011","おっ、注文した本の配達かな?
待っていたんだよ。"
59,"TEXT_AKTKZA003_04182_CHATTYBIBLIOPHILIA_000_012","そうそう、『<Sheet(EventItem,2003111,0)/>』!
著者が14歳とあって、質や信憑性を疑問視していたんだが、
文通している東方の愛書家仲間から、強く勧められてね。"
60,"TEXT_AKTKZA003_04182_CHATTYBIBLIOPHILIA_000_013","アバラシア雲海の風物が詳しく記されていて、
非常に読みごたえがあるらしい。
闘パイッサという奇祭の記述が、特に興味深いそうでね。"
61,"TEXT_AKTKZA003_04182_CHATTYBIBLIOPHILIA_000_014","届けてくれて、ありがとう!
いやあ、読むのが楽しみだ……!"
62,"TEXT_AKTKZA003_04182_FEARLESSGLEANER_000_015","ん、なんだアンタ?
俺に用かい?"
63,"TEXT_AKTKZA003_04182_FEARLESSGLEANER_000_016","おっと、本の配達か。
こりゃすまない。
『<Sheet(EventItem,2003112,0)/>』、確かに受け取ったぜ!"
64,"TEXT_AKTKZA003_04182_FEARLESSGLEANER_000_017","実は俺、調達任務でオサード小大陸に行くんだよ。
で、この本を読んで、東方地域……
特にアジムステップの文化を知っておこうと思ったんだ。"
65,"TEXT_AKTKZA003_04182_FEARLESSGLEANER_000_018","どれどれ……………………
「草原に住むアウラ・ゼラ51部族の生活様式は多種多様であり、
 例えば男だけのブドゥガ族は、他所の男を奪い構成員を増やす」"
66,"TEXT_AKTKZA003_04182_FEARLESSGLEANER_000_019","おいおいおいおいマジかよ!
なんだか怖くなってきたが……もう少し読み込んでみるかね。
なんにせよ、配達、ありがとよ。"
67,"TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_020","おかえりー!
無事に届けられたみたいだね!"
68,"TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_021","シャーレアンの書店は、この国で出版された本はもちろん、
異国の書籍も多数取り扱っていてね。
港に船が着くたびに、大忙しなんだ。"
69,"TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_022","手伝ってくれて、とても助かったよ。
これ、少ないけどお礼!
ありがとね!"
70,"TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_001","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_002","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_003","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_004","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_005","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_006","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_020","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_021","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_022","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アゴラのトフウィブは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA003_04182_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_00 注文された本を届ける
29 25 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_01 トフウィブと話す
30 26 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA003_04182_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_001 おっ、冒険者とは珍しい……けど、ちょうどいいタイミング! 急で悪いんだけど、仕事を依頼できないかな!?
53 49 TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_002 注文された本を取り置いていたんだけど、 みんな急に「配達してほしい」って言い出してさ。 お願いだ、ちゃんと報酬を支払うから……!
54 50 TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_003 うおぉん、ありがとー! それじゃ、簡単に説明するよ。 届けてほしい本は、全部で3冊!
55 51 TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_004 『<Sheet(EventItem,2003110,0)/>』は「オールブライト家の使用人」さんへ! 『<Sheet(EventItem,2003111,0)/>』は「饒舌な愛書家」さんへ! そして『<Sheet(EventItem,2003112,0)/>』は「精悍なグリーナー」さんへ!
56 52 TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_005 場所は……地図に印をつけとくよ。 代金はもうもらってるので、届けるだけでオッケー! 終わったらちゃんとお礼をするから、戻ってきてね!
57 53 TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_006 代金はもうもらってるから、届けるだけでオッケーだよ! 急なお願いで悪いけど、よろしくね!
58 54 TEXT_AKTKZA003_04182_MAIDINSEVESTRE_000_007 オールブライト家へ、ようこそ。 恐れ入りますが、お約束はございますか?
59 55 TEXT_AKTKZA003_04182_MAIDINSEVESTRE_000_008 書籍の配送でございますね。 『<Sheet(EventItem,2003110,0)/>』…… たしかに、受領を命じられた書名です。
60 56 TEXT_AKTKZA003_04182_MAIDINSEVESTRE_000_009 しかし……高名な占星術師である当家の主が、 なぜ、遅れたイシュガルドの占星術にご興味を……?
61 57 TEXT_AKTKZA003_04182_MAIDINSEVESTRE_000_010 あらいけない。 主の行いに疑問を持つなど、使用人としてあるまじきことですわ。 ともあれ、配達ありがとうございました。
62 58 TEXT_AKTKZA003_04182_CHATTYBIBLIOPHILIA_000_011 おっ、注文した本の配達かな? 待っていたんだよ。
63 59 TEXT_AKTKZA003_04182_CHATTYBIBLIOPHILIA_000_012 そうそう、『<Sheet(EventItem,2003111,0)/>』! 著者が14歳とあって、質や信憑性を疑問視していたんだが、 文通している東方の愛書家仲間から、強く勧められてね。
64 60 TEXT_AKTKZA003_04182_CHATTYBIBLIOPHILIA_000_013 アバラシア雲海の風物が詳しく記されていて、 非常に読みごたえがあるらしい。 闘パイッサという奇祭の記述が、特に興味深いそうでね。
65 61 TEXT_AKTKZA003_04182_CHATTYBIBLIOPHILIA_000_014 届けてくれて、ありがとう! いやあ、読むのが楽しみだ……!
66 62 TEXT_AKTKZA003_04182_FEARLESSGLEANER_000_015 ん、なんだアンタ? 俺に用かい?
67 63 TEXT_AKTKZA003_04182_FEARLESSGLEANER_000_016 おっと、本の配達か。 こりゃすまない。 『<Sheet(EventItem,2003112,0)/>』、確かに受け取ったぜ!
68 64 TEXT_AKTKZA003_04182_FEARLESSGLEANER_000_017 実は俺、調達任務でオサード小大陸に行くんだよ。 で、この本を読んで、東方地域…… 特にアジムステップの文化を知っておこうと思ったんだ。
69 65 TEXT_AKTKZA003_04182_FEARLESSGLEANER_000_018 どれどれ…………………… 「草原に住むアウラ・ゼラ51部族の生活様式は多種多様であり、  例えば男だけのブドゥガ族は、他所の男を奪い構成員を増やす」
70 66 TEXT_AKTKZA003_04182_FEARLESSGLEANER_000_019 おいおいおいおいマジかよ! なんだか怖くなってきたが……もう少し読み込んでみるかね。 なんにせよ、配達、ありがとよ。
71 67 TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_020 おかえりー! 無事に届けられたみたいだね!
72 68 TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_021 シャーレアンの書店は、この国で出版された本はもちろん、 異国の書籍も多数取り扱っていてね。 港に船が着くたびに、大忙しなんだ。
73 69 TEXT_AKTKZA003_04182_TOFFWYB_000_022 手伝ってくれて、とても助かったよ。 これ、少ないけどお礼! ありがとね!
74 70 TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_001 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_002 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_003 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_004 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_005 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_006 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_020 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_021 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_AKTKZA003_04182_BOOKSHOPSTAFF_000_022 (★未使用/削除予定★)
+91
View File
@@ -0,0 +1,91 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
漂流者の丘のミコッテ族の少女は、何やら困っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_00","街の中で<Sheet(EventItem,2003113,0)/>を探す"
25,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_01","ミコッテ族の少女と話す"
26,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_001","ね……ねえっ、<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>
おねがいがあるんだけど……おはなし、聞いてくれませんか?"
49,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_002","ホント!?
じ、じつは……あたしのぬいぐるみが、
逃げ出しちゃったんだ。"
50,"TEXT_AKTKZA004_04183_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_AKTKZA004_04183_A1_000_001","ぬいぐるみが?"
52,"TEXT_AKTKZA004_04183_A1_000_002","逃げた……?"
53,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_003","うん、あたしがエーテルを込めたら、走り出して……。
パパとママにおねがいして買ってもらった、
だいじな、ぬいぐるみなのに!"
54,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_004","なくしたって言ったら、ふたりとも、ガッカリしちゃう……。
だから、おねがい。
さがすの、手伝って……!"
55,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_005","やった!
あたしは、あの子がもどってないか、
おうちを見てくるから……"
56,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_006","<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>は、あの子がむかった北のほうで、
黄色い「カーバンクルのぬいぐるみ」を、さがしてみて!
おわったら、ここに集合ね!"
57,"TEXT_AKTKZA004_04183_SYSTEM_000_007","黄色い<Sheet(EventItem,2003113,0)/>だ。
もう動いていないようだが……
漂流者の丘に戻り、「ミコッテ族の少女」に届けてあげよう。"
58,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_008","あの子、やっぱりいなかった。
もう、会えないのかな……。"
59,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_009","わあ……みつけてくれたの!?
<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、すごい!
「お姉ちゃん」みたい!"
60,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_010","お姉ちゃんはね、
前にウチの近くに住んでて、よく遊んでくれたの!
おっきくて、やさしくて……あたしの、あこがれのひと!"
61,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_011","そのお姉ちゃんから、カーバンクルをつくれる、
すごい魔法使いのお友達のおはなしをきいて……
だから、このぬいぐるみ、買ってもらったんだ……!"
62,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_012","いつか、あたしもカーバンクルをじょうずに動かして、
お姉ちゃんにほめてもらうんだ!"
63,"TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_013","<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、はい、これ!
助けてもらったらお礼をするんだよって、パパが言ってたから。
ぬいぐるみ、みつけてくれて、ありがとう……またね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 漂流者の丘のミコッテ族の少女は、何やら困っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA004_04183_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_00 街の中で<Sheet(EventItem,2003113,0)/>を探す
29 25 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_01 ミコッテ族の少女と話す
30 26 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA004_04183_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_001 ね……ねえっ、<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>! おねがいがあるんだけど……おはなし、聞いてくれませんか?
53 49 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_002 ホント!? じ、じつは……あたしのぬいぐるみが、 逃げ出しちゃったんだ。
54 50 TEXT_AKTKZA004_04183_Q1_000_000 何と言う?
55 51 TEXT_AKTKZA004_04183_A1_000_001 ぬいぐるみが?
56 52 TEXT_AKTKZA004_04183_A1_000_002 逃げた……?
57 53 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_003 うん、あたしがエーテルを込めたら、走り出して……。 パパとママにおねがいして買ってもらった、 だいじな、ぬいぐるみなのに!
58 54 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_004 なくしたって言ったら、ふたりとも、ガッカリしちゃう……。 だから、おねがい。 さがすの、手伝って……!
59 55 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_005 やった! あたしは、あの子がもどってないか、 おうちを見てくるから……
60 56 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_006 <If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>は、あの子がむかった北のほうで、 黄色い「カーバンクルのぬいぐるみ」を、さがしてみて! おわったら、ここに集合ね!
61 57 TEXT_AKTKZA004_04183_SYSTEM_000_007 黄色い<Sheet(EventItem,2003113,0)/>だ。 もう動いていないようだが…… 漂流者の丘に戻り、「ミコッテ族の少女」に届けてあげよう。
62 58 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_008 あの子、やっぱりいなかった。 もう、会えないのかな……。
63 59 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_009 わあ……みつけてくれたの!? <If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、すごい! 「お姉ちゃん」みたい!
64 60 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_010 お姉ちゃんはね、 前にウチの近くに住んでて、よく遊んでくれたの! おっきくて、やさしくて……あたしの、あこがれのひと!
65 61 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_011 そのお姉ちゃんから、カーバンクルをつくれる、 すごい魔法使いのお友達のおはなしをきいて…… だから、このぬいぐるみ、買ってもらったんだ……!
66 62 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_012 いつか、あたしもカーバンクルをじょうずに動かして、 お姉ちゃんにほめてもらうんだ!
67 63 TEXT_AKTKZA004_04183_TINYMIQOTE_000_013 <If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>、はい、これ! 助けてもらったらお礼をするんだよって、パパが言ってたから。 ぬいぐるみ、みつけてくれて、ありがとう……またね!
+97
View File
@@ -0,0 +1,97 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アッパー・アクリンソスのアウターサーキットの研究員は、気がかりなことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_00","アウターサーキットの研究員と話す"
25,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_01","噴霧装置を調べる"
26,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_02","アウターサーキットの研究員と話す"
27,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_03","アウターサーキットの研究員と再度話す"
28,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_000","あなた、時間があるのなら手を貸してちょうだい。
急ぎで確認したいことがあるのよ。"
49,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_001","私、この区画の管理を任されているんだけど、
朝露の森を抜けてきたとき、いつもより涼しく感じたの。
あそこ、普段はもう少し蒸し暑いはずなのに。"
50,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_002","ほかの研究員にも相談してみたのだけど、
温度計の数値は問題ないからと、取り合ってくれないのよ。
だから自分で調査しようと思うんだけど……手伝ってくれない?"
51,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_003","助かるわ、あとで報酬もちゃんと渡すから。
それじゃあ、「朝露の森」に入ったところで待っているわね。"
52,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_010","来てくれてありがとう。
朝露の森には、こうした霧を出す装置が設置されていてね。
あなたには、その点検を頼みたいの。"
53,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_011","正常に稼働しているものは、青白く光っているわ。
問題がある場合は光が消えているから、すぐにわかるはずよ。"
54,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_012","調べてほしい「噴霧装置」は合計3つ。
地図に場所を書いておいたから、ひととおり確認してきて。"
55,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_013","私はこの装置を制御している、
「人工霧制御塔」を確認してくるわ。
調査が終わったら、そこまで報告に来てちょうだい。"
56,"TEXT_AKTKZA005_04184_STAFF04184_100_014","朝露の森は、一定の気温を保っています。
問題が起きているとは思えないのですが……。"
57,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_100_013","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_AKTKZA005_04184_SYSTEM_000_014","噴霧装置は青白く光っている。
正常に動作しているようだ。"
59,"TEXT_AKTKZA005_04184_SYSTEM_000_015","噴霧装置が損傷しており、クリスタルの光が消えている。
どうやら故障しているようだ。"
60,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_020","おつかれさま、人工霧制御塔には何の異常もなかったわ。
噴霧装置はどうだった?"
61,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_021","……そう。
やっぱり装置に問題があったのね。"
62,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_022","朝露の森では、噴霧装置で霧を発生させて、
多湿な森林環境を疑似的に作り出しているの。"
63,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_023","その装置が故障していたから、
気温は正常でも、湿度が規定値から外れていたのね。
あやうく、この区画の動植物に影響が出るところだったわ。"
64,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_024","あなたのおかげで、はやめに問題を発見できたわ。
それじゃあ、何度も足労かけて悪いのだけど、
アッパー・アクリンソスまで報酬を取りに来てちょうだい。"
65,"TEXT_AKTKZA005_04184_STAFF04184_100_024","まさか、噴霧装置が故障していたとは……。
調べてくださって、ありがとうございました。"
66,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_030","調査に協力してくれて、ありがとう。
やっぱり、自分の感覚を信じることが大切ね。"
67,"TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_031","これは仕事の報酬よ、受け取ってちょうだい。
私はさっそく、修理の手配をしてくるわ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アッパー・アクリンソスのアウターサーキットの研究員は、気がかりなことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA005_04184_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_00 アウターサーキットの研究員と話す
29 25 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_01 噴霧装置を調べる
30 26 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_02 アウターサーキットの研究員と話す
31 27 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_03 アウターサーキットの研究員と再度話す
32 28 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA005_04184_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_000 あなた、時間があるのなら手を貸してちょうだい。 急ぎで確認したいことがあるのよ。
53 49 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_001 私、この区画の管理を任されているんだけど、 朝露の森を抜けてきたとき、いつもより涼しく感じたの。 あそこ、普段はもう少し蒸し暑いはずなのに。
54 50 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_002 ほかの研究員にも相談してみたのだけど、 温度計の数値は問題ないからと、取り合ってくれないのよ。 だから自分で調査しようと思うんだけど……手伝ってくれない?
55 51 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_003 助かるわ、あとで報酬もちゃんと渡すから。 それじゃあ、「朝露の森」に入ったところで待っているわね。
56 52 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_010 来てくれてありがとう。 朝露の森には、こうした霧を出す装置が設置されていてね。 あなたには、その点検を頼みたいの。
57 53 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_011 正常に稼働しているものは、青白く光っているわ。 問題がある場合は光が消えているから、すぐにわかるはずよ。
58 54 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_012 調べてほしい「噴霧装置」は合計3つ。 地図に場所を書いておいたから、ひととおり確認してきて。
59 55 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_013 私はこの装置を制御している、 「人工霧制御塔」を確認してくるわ。 調査が終わったら、そこまで報告に来てちょうだい。
60 56 TEXT_AKTKZA005_04184_STAFF04184_100_014 朝露の森は、一定の気温を保っています。 問題が起きているとは思えないのですが……。
61 57 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_100_013 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_AKTKZA005_04184_SYSTEM_000_014 噴霧装置は青白く光っている。 正常に動作しているようだ。
63 59 TEXT_AKTKZA005_04184_SYSTEM_000_015 噴霧装置が損傷しており、クリスタルの光が消えている。 どうやら故障しているようだ。
64 60 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_020 おつかれさま、人工霧制御塔には何の異常もなかったわ。 噴霧装置はどうだった?
65 61 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_021 ……そう。 やっぱり装置に問題があったのね。
66 62 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_022 朝露の森では、噴霧装置で霧を発生させて、 多湿な森林環境を疑似的に作り出しているの。
67 63 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_023 その装置が故障していたから、 気温は正常でも、湿度が規定値から外れていたのね。 あやうく、この区画の動植物に影響が出るところだったわ。
68 64 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_024 あなたのおかげで、はやめに問題を発見できたわ。 それじゃあ、何度も足労かけて悪いのだけど、 アッパー・アクリンソスまで報酬を取りに来てちょうだい。
69 65 TEXT_AKTKZA005_04184_STAFF04184_100_024 まさか、噴霧装置が故障していたとは……。 調べてくださって、ありがとうございました。
70 66 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_030 調査に協力してくれて、ありがとう。 やっぱり、自分の感覚を信じることが大切ね。
71 67 TEXT_AKTKZA005_04184_RESEARCHER04184_000_031 これは仕事の報酬よ、受け取ってちょうだい。 私はさっそく、修理の手配をしてくるわ。
+105
View File
@@ -0,0 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アッパー・アクリンソスのノノラトは、切羽詰まっているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_00","初老の研究員に<Sheet(EventItem,2003107,0)/>を渡す"
25,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_01","ノノラトに報告"
26,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_000","なあ、あんた!
少し仕事を手伝ってくれないか!?"
49,"TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_001","新米グリーナーの俺にかわって、西に建っている研究施設まで、
ウルダハ産の錬金薬を配達してほしいんだ!
どうか、どうか力を貸してくれぇ……!"
50,"TEXT_AKTKZA006_04185_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_AKTKZA006_04185_A1_000_001","他のグリーナーに頼んでは?"
52,"TEXT_AKTKZA006_04185_A1_000_002","なぜ自分でいかない?"
53,"TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_003","ダッ、ダメだ!! 先輩に頼んだら、絶対笑われる!!
そ、それに、あんたのその風体、冒険者だよな!?
世界中を旅しているなら度胸もあるだろ!?"
54,"TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_004","どど、どうしてかって!?
いいいい、忙しいんだよ、俺は!!"
55,"TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_005","べ、別にビビッてなんかないからな!?
西の研究施設にいる「初老の研究員」に渡してくれ!
報酬も用意してあるから、とと、とにかく頼んだぞ!!"
56,"TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_006","西の研究施設にいる「初老の研究員」に渡してくれ!
報酬も用意してあるから、とと、とにかく頼んだぞ!!"
57,"TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_010","おや、私に何用かな?"
58,"TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_011","そうか、錬金薬を届けてくれたのか。
しかし君は、聞いていたグリーナーとは別人だな。
どういうことか、事情を聞かせてもらえるだろうか。"
59,"TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_012","……なるほど、代わりに届けるよう頼まれたと。
やれやれ、そんなことだろうと思ったよ。"
60,"TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_013","ここでは病気の毒気を媒介する小動物を研究しているんだが、
その影響か、妙な噂を囁く者がいてね。"
61,"TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_014","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_015","大方、先達のグリーナーが、あることないことを吹き込んで、
その新米グリーナーをからかったのだろう。
まったく、こちらとしても迷惑な話だ。"
63,"TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_016","ともあれ、君が荷物を届けてくれて助かった。
その小心者のもとへ戻るなら、どうか真実を告げてやってくれ。"
64,"TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_020","お、おお……!
あんた、帰ってこられたのか!
配達してきてくれて、本当に助かった!"
65,"TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_021","…………え?
もしかして俺、からかわれていたのか?"
66,"TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_022","いや、だって、先輩がさ!?
あの研究施設ではウルダハから薬品を取り寄せて、
「ゾンビパウダー」の研究をしているって言うから……!"
67,"TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_023","くっそぉ~先輩にしてやられた……。
俺がビビってたことは、秘密にしてくれよ?
こいつは、配達の報酬兼口止め料ってことで!"
68,"TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_000","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_001","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_003","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_004","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_005","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_006","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_020","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_021","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_022","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_023","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アッパー・アクリンソスのノノラトは、切羽詰まっているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA006_04185_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_00 初老の研究員に<Sheet(EventItem,2003107,0)/>を渡す
29 25 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_01 ノノラトに報告
30 26 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA006_04185_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_000 なあ、あんた! 少し仕事を手伝ってくれないか!?
53 49 TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_001 新米グリーナーの俺にかわって、西に建っている研究施設まで、 ウルダハ産の錬金薬を配達してほしいんだ! どうか、どうか力を貸してくれぇ……!
54 50 TEXT_AKTKZA006_04185_Q1_000_000 何と言う?
55 51 TEXT_AKTKZA006_04185_A1_000_001 他のグリーナーに頼んでは?
56 52 TEXT_AKTKZA006_04185_A1_000_002 なぜ自分でいかない?
57 53 TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_003 ダッ、ダメだ!! 先輩に頼んだら、絶対笑われる!! そ、それに、あんたのその風体、冒険者だよな!? 世界中を旅しているなら度胸もあるだろ!?
58 54 TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_004 どど、どうしてかって!? いいいい、忙しいんだよ、俺は!!
59 55 TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_005 べ、別にビビッてなんかないからな!? 西の研究施設にいる「初老の研究員」に渡してくれ! 報酬も用意してあるから、とと、とにかく頼んだぞ!!
60 56 TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_006 西の研究施設にいる「初老の研究員」に渡してくれ! 報酬も用意してあるから、とと、とにかく頼んだぞ!!
61 57 TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_010 おや、私に何用かな?
62 58 TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_011 そうか、錬金薬を届けてくれたのか。 しかし君は、聞いていたグリーナーとは別人だな。 どういうことか、事情を聞かせてもらえるだろうか。
63 59 TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_012 ……なるほど、代わりに届けるよう頼まれたと。 やれやれ、そんなことだろうと思ったよ。
64 60 TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_013 ここでは病気の毒気を媒介する小動物を研究しているんだが、 その影響か、妙な噂を囁く者がいてね。
65 61 TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_014 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_015 大方、先達のグリーナーが、あることないことを吹き込んで、 その新米グリーナーをからかったのだろう。 まったく、こちらとしても迷惑な話だ。
67 63 TEXT_AKTKZA006_04185_RESEARCHER04185_000_016 ともあれ、君が荷物を届けてくれて助かった。 その小心者のもとへ戻るなら、どうか真実を告げてやってくれ。
68 64 TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_020 お、おお……! あんた、帰ってこられたのか! 配達してきてくれて、本当に助かった!
69 65 TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_021 …………え? もしかして俺、からかわれていたのか?
70 66 TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_022 いや、だって、先輩がさ!? あの研究施設ではウルダハから薬品を取り寄せて、 「ゾンビパウダー」の研究をしているって言うから……!
71 67 TEXT_AKTKZA006_04185_NONOLATO_100_023 くっそぉ~先輩にしてやられた……。 俺がビビってたことは、秘密にしてくれよ? こいつは、配達の報酬兼口止め料ってことで!
72 68 TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_000 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_001 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_003 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_004 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_005 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_006 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_020 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_021 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_022 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_AKTKZA006_04185_GLEANER04185_000_023 (★未使用/削除予定★)
+79
View File
@@ -0,0 +1,79 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アッパー・アクリンソスの新米のグリーナーは、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_00","<Sheet(BNpcName,10670,0)/>を討伐"
25,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_01","新米のグリーナーと話す"
26,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_000","君、エレンヴィルさんの手伝いをしていた人だね?
ちょうどよかった、僕からもお願いをさせてもらえないかな。
仕事をひとつ任されたんだけど、少し困っていて……。"
49,"TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_002","訳あって、カリブーという生物の討伐を頼まれたんだけど、
戦闘技術を活かした仕事なんて、今回が初めてでね。
うまく立ち回れるか、自信がないんだよ……。"
50,"TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_003","そこで強そうな君が魔物を討伐する様子を、
後ろの方からコッソリ見学させてほしいんだ!"
51,"TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_005","ここの西に生息している「<Sheet(BNpcName,10670,0)/>」を、
お手本として2体ほど討伐してみせてもらえないかな?
報酬も出すから、どうか頼んだよ!"
52,"TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_006","ここの西に生息している「<Sheet(BNpcName,10670,0)/>」を、
お手本として2体ほど討伐してみせてもらえないかな?
報酬も出すから、どうか頼んだよ!"
53,"TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_010","魔物との戦いを見せてくれて、本当にありがとう。
あんな戦い方があるなんて、思いもよらなかったよ。"
54,"TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_011","ラヴィリンソスには、いろいろな生物が放たれているけど、
時折こうして、増えすぎた個体を間引くことがある。
生態系を維持するためにね。"
55,"TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_012","もちろん、むやみに殺したりはしていない。
その亡骸から得られる素材も、最大限活用しているよ。
君が倒した個体からも、僕がしっかり素材を回収しておくよ。"
56,"TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_013","あと数体は間引く必要がありそうだけど、
それは君のお手本を参考に、自分でがんばってみるよ。
今後もこういう仕事は、回ってくることがあるだろうからね。"
57,"TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_014","君のおかげで、どうにか仕事をこなせそうだ。
お礼に、これを受け取ってくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アッパー・アクリンソスの新米のグリーナーは、頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA007_04186_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_00 <Sheet(BNpcName,10670,0)/>を討伐
29 25 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_01 新米のグリーナーと話す
30 26 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA007_04186_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_000 君、エレンヴィルさんの手伝いをしていた人だね? ちょうどよかった、僕からもお願いをさせてもらえないかな。 仕事をひとつ任されたんだけど、少し困っていて……。
53 49 TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_002 訳あって、カリブーという生物の討伐を頼まれたんだけど、 戦闘技術を活かした仕事なんて、今回が初めてでね。 うまく立ち回れるか、自信がないんだよ……。
54 50 TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_003 そこで強そうな君が魔物を討伐する様子を、 後ろの方からコッソリ見学させてほしいんだ!
55 51 TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_005 ここの西に生息している「<Sheet(BNpcName,10670,0)/>」を、 お手本として2体ほど討伐してみせてもらえないかな? 報酬も出すから、どうか頼んだよ!
56 52 TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_006 ここの西に生息している「<Sheet(BNpcName,10670,0)/>」を、 お手本として2体ほど討伐してみせてもらえないかな? 報酬も出すから、どうか頼んだよ!
57 53 TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_010 魔物との戦いを見せてくれて、本当にありがとう。 あんな戦い方があるなんて、思いもよらなかったよ。
58 54 TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_011 ラヴィリンソスには、いろいろな生物が放たれているけど、 時折こうして、増えすぎた個体を間引くことがある。 生態系を維持するためにね。
59 55 TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_012 もちろん、むやみに殺したりはしていない。 その亡骸から得られる素材も、最大限活用しているよ。 君が倒した個体からも、僕がしっかり素材を回収しておくよ。
60 56 TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_013 あと数体は間引く必要がありそうだけど、 それは君のお手本を参考に、自分でがんばってみるよ。 今後もこういう仕事は、回ってくることがあるだろうからね。
61 57 TEXT_AKTKZA007_04186_GLEANER04186_000_014 君のおかげで、どうにか仕事をこなせそうだ。 お礼に、これを受け取ってくれ。
+100
View File
@@ -0,0 +1,100 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルケイオン保管院にいるガタイのいい研究員は、頼みを聞いてくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_00","後輩の研究員と話す"
25,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_01","<Sheet(EObj,2011822,0)/>を持ち上げる"
26,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_02","後輩の研究員と話し、先導に従って移動"
27,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_03","ガタイのいい研究員と話す"
28,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_04","(★未使用/削除予定★)"
29,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_000","すまない、もし時間があるようだったら、
頼みごとを聞いてもらえないだろうか?"
49,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_001","後輩の研究員を、恵みのトロスへ、
鉱石の受け取りに行かせたんだが、帰りが遅くてね。
不思議に思って発注書を見直してみて、驚いた……。"
50,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_002","とても、ひとりでは運びきれない量が発注されていたんだ。
おそらく大整理の影響で、大量受注が行われたんだろう。"
51,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_003","もちろん礼は用意するから、
一緒に手助けに行ってくれないだろうか?"
52,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_004","かたじけない。
では、アウターサーキットで立ち往生しているであろう、
「後輩の研究員」のところまで向かってくれ。"
53,"TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_010","もしかして……
あなたが、先輩が仰っていた「お手伝いさん」ですか!?"
54,"TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_011","そうでしたか!
一足先に先輩が来て、半分ほど持っていってくれたのですが、
まだ、ひとりでは無理そうな量が残っているので助かります!"
55,"TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_012","僕はこちらの箱を持つので、そちらにある、
「<Sheet(EObj,2011822,0)/>」を持っていっていただけますか?
先輩のところまで先導しますので、一緒に行きましょう!"
56,"TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_013","僕はこちらの箱を持つので、そちらにある、
「<Sheet(EObj,2011822,0)/>」を持っていっていただけますか?
先輩のところまで先導しますので、一緒に行きましょう!"
57,"TEXT_AKTKZA008_04187_SYSTEM_000_020","<Sheet(EObj,2011822,0)/>を運びますか?"
58,"TEXT_AKTKZA008_04187_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_AKTKZA008_04187_SYSTEM_100_021","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_022","「<Sheet(EObj,2011822,0)/>」を持っていただけましたね。
先輩のところまで先導しますので、一緒に行きましょう!"
61,"TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_024","「<Sheet(EObj,2011822,0)/>」を持ってきていただけますか?"
62,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_025","「<Sheet(EObj,2011822,0)/>」はどうした?
アウターサーキットにあるはずだが。"
63,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_023","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_030","悪いな、本当に助かった。
謝礼を渡すから、「アルケイオン保管院」まで来てくれ!"
65,"TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_031","このあとは、僕ひとりで何とかできると思います!
どうもありがとうございました!"
66,"TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_032","このあとは、僕ひとりで何とかできると思います!
どうもありがとうございました!"
67,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_040","助かった、ありがとう!
やはり君に頼んで正解だったな。"
68,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_041","恵みのトロスは、鉱物資源の保管庫でな。
俺たちは、各分野の研究者たちからの要請をまとめて、
手配するのが仕事なんだが……"
69,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_042","まさか通常の倍以上の注文が入るとはな。
最近、下層のセントラルサーキットからの発注頻度が、
上がりっぱなしで大変さ。"
70,"TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_043","このままじゃ、早々に備蓄が尽きちまうかもな……。
とにかく助かった、こいつを受け取ってくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルケイオン保管院にいるガタイのいい研究員は、頼みを聞いてくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA008_04187_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_00 後輩の研究員と話す
29 25 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_01 <Sheet(EObj,2011822,0)/>を持ち上げる
30 26 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_02 後輩の研究員と話し、先導に従って移動
31 27 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_03 ガタイのいい研究員と話す
32 28 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_04 (★未使用/削除予定★)
33 29 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA008_04187_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_000 すまない、もし時間があるようだったら、 頼みごとを聞いてもらえないだろうか?
53 49 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_001 後輩の研究員を、恵みのトロスへ、 鉱石の受け取りに行かせたんだが、帰りが遅くてね。 不思議に思って発注書を見直してみて、驚いた……。
54 50 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_002 とても、ひとりでは運びきれない量が発注されていたんだ。 おそらく大整理の影響で、大量受注が行われたんだろう。
55 51 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_003 もちろん礼は用意するから、 一緒に手助けに行ってくれないだろうか?
56 52 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_004 かたじけない。 では、アウターサーキットで立ち往生しているであろう、 「後輩の研究員」のところまで向かってくれ。
57 53 TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_010 もしかして…… あなたが、先輩が仰っていた「お手伝いさん」ですか!?
58 54 TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_011 そうでしたか! 一足先に先輩が来て、半分ほど持っていってくれたのですが、 まだ、ひとりでは無理そうな量が残っているので助かります!
59 55 TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_012 僕はこちらの箱を持つので、そちらにある、 「<Sheet(EObj,2011822,0)/>」を持っていっていただけますか? 先輩のところまで先導しますので、一緒に行きましょう!
60 56 TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_013 僕はこちらの箱を持つので、そちらにある、 「<Sheet(EObj,2011822,0)/>」を持っていっていただけますか? 先輩のところまで先導しますので、一緒に行きましょう!
61 57 TEXT_AKTKZA008_04187_SYSTEM_000_020 <Sheet(EObj,2011822,0)/>を運びますか?
62 58 TEXT_AKTKZA008_04187_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_AKTKZA008_04187_SYSTEM_100_021 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_022 「<Sheet(EObj,2011822,0)/>」を持っていただけましたね。 先輩のところまで先導しますので、一緒に行きましょう!
65 61 TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_024 「<Sheet(EObj,2011822,0)/>」を持ってきていただけますか?
66 62 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_025 「<Sheet(EObj,2011822,0)/>」はどうした? アウターサーキットにあるはずだが。
67 63 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_023 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_030 悪いな、本当に助かった。 謝礼を渡すから、「アルケイオン保管院」まで来てくれ!
69 65 TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_031 このあとは、僕ひとりで何とかできると思います! どうもありがとうございました!
70 66 TEXT_AKTKZA008_04187_NEWRESEARCHER04187_000_032 このあとは、僕ひとりで何とかできると思います! どうもありがとうございました!
71 67 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_040 助かった、ありがとう! やはり君に頼んで正解だったな。
72 68 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_041 恵みのトロスは、鉱物資源の保管庫でな。 俺たちは、各分野の研究者たちからの要請をまとめて、 手配するのが仕事なんだが……
73 69 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_042 まさか通常の倍以上の注文が入るとはな。 最近、下層のセントラルサーキットからの発注頻度が、 上がりっぱなしで大変さ。
74 70 TEXT_AKTKZA008_04187_GOODSHAPERESEARCHER04187_000_043 このままじゃ、早々に備蓄が尽きちまうかもな……。 とにかく助かった、こいつを受け取ってくれ。
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルケイオン保管院のン・ナガーリは、冒険者に何かを渡したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_01","(★未使用/削除予定★)"
2,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_02","(★未使用/削除予定★)"
3,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_00","<Sheet(EObj,2011802,0)/>を集める"
25,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_01","ン・ナガーリに<Sheet(EObj,2011802,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_000","……ちょっと、そこのあなた!
これを食べてみてくれる?"
49,"TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_001","ふふっ、甘くてジューシーで、力が湧いてくるでしょ?
なんだか少し疲れた様子に見えたから、
ちょうどいいんじゃないかと思ったのよ~!"
50,"TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_002","私は、この保管院の職員で、
各地から集められた資料の分類や保管をしているの。
元々は魔法大学の医学部で、栄養学を学んでいたんだけどね。"
51,"TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_003","そのときの知識を活かして、疲れた同僚たちに、
栄養たっぷりの料理を食べさせてあげることもあるのよ?
ただ、通常業務もあるから、素材集めには少し苦労しているの。"
52,"TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_004","そこでなんだけど、報酬をあげるから少し手伝ってくれない?
私は東側で採取してくるから、ここから北西にある、
「<Sheet(EObj,2011802,0)/>」を2つほど取ってきてちょうだい!"
53,"TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_005","ここから北西にある、
「<Sheet(EObj,2011802,0)/>」を2つほど取ってきてちょうだい!"
54,"TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_010","どう?
「<Sheet(EObj,2011802,0)/>」は集められたかしら?"
55,"TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_011","これよ、これ! どうもありがとう!
この倒木で育てた「子たち」を使うと、
栄養満点な料理を作ることができるのよ~!"
56,"TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_012","あなたが手伝ってくれたおかげで、いっぱい作れそうだわ!
効率よく栄養を摂るには、やっぱりビートルの幼虫に限るもの……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルケイオン保管院のン・ナガーリは、冒険者に何かを渡したいようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_01 (★未使用/削除予定★)
6 2 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_02 (★未使用/削除予定★)
7 3 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA009_04188_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_00 <Sheet(EObj,2011802,0)/>を集める
29 25 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_01 ン・ナガーリに<Sheet(EObj,2011802,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA009_04188_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_000 ……ちょっと、そこのあなた! これを食べてみてくれる?
53 49 TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_001 ふふっ、甘くてジューシーで、力が湧いてくるでしょ? なんだか少し疲れた様子に見えたから、 ちょうどいいんじゃないかと思ったのよ~!
54 50 TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_002 私は、この保管院の職員で、 各地から集められた資料の分類や保管をしているの。 元々は魔法大学の医学部で、栄養学を学んでいたんだけどね。
55 51 TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_003 そのときの知識を活かして、疲れた同僚たちに、 栄養たっぷりの料理を食べさせてあげることもあるのよ? ただ、通常業務もあるから、素材集めには少し苦労しているの。
56 52 TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_004 そこでなんだけど、報酬をあげるから少し手伝ってくれない? 私は東側で採取してくるから、ここから北西にある、 「<Sheet(EObj,2011802,0)/>」を2つほど取ってきてちょうだい!
57 53 TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_005 ここから北西にある、 「<Sheet(EObj,2011802,0)/>」を2つほど取ってきてちょうだい!
58 54 TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_010 どう? 「<Sheet(EObj,2011802,0)/>」は集められたかしら?
59 55 TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_011 これよ、これ! どうもありがとう! この倒木で育てた「子たち」を使うと、 栄養満点な料理を作ることができるのよ~!
60 56 TEXT_AKTKZA009_04188_NNAGALI_000_012 あなたが手伝ってくれたおかげで、いっぱい作れそうだわ! 効率よく栄養を摂るには、やっぱりビートルの幼虫に限るもの……!
+110
View File
@@ -0,0 +1,110 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルケイオン保管院のヴァイエルは、誰かを探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_00","焦った様子のグリーナーと話す"
25,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_01","ヴァイエルに報告"
26,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_000","よければ、少し手を貸してくれないか?
実は先ほど、仕事を依頼しているグリーナーを見かけたのだが、
何やらどこか焦った様子でね。"
49,"TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_001","どうしたのかと声をかけようとしたのだが、
私と目が合った瞬間、なぜか逃げ出してしまったのだよ……。"
50,"TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_002","依頼したものを早く納品してほしいんだが、
また逃げられてしまっては、困ってしまう。
そこで、代わりに様子を見てきてほしいのだ。"
51,"TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_003","逃げた方向から察するに、
「パスメラン種畜研究所」付近にいるかと思う。
手間をかけてしまってすまないが、よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_004","逃げ出してしまったグリーナーの様子を見てきてほしいのだ。
恐らく「パスメラン種畜研究所」付近にいるかと思うので、
手間をかけてしまってすまないが、よろしく頼むよ。"
53,"TEXT_AKTKZA010_04189_SYSTEM_000_005","東方風の壺が置かれている……。"
54,"TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_010","うっ、うわあぁぁぁ!!
な、なんですか!?"
55,"TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_011","なんだ、ヴァイエルさんから言われて探しに来たんですか……。
実は、東方で文化的資料を集めてくるよう依頼を受けたので、
様々な物を買い付けてきたんです。"
56,"TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_012","ただ、そのひとつである壺に、何やら謎の生物が入っていて、
どうすればよいか困っていたんです……。"
57,"TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_013","(-壺の中から響く声-)うぺぺ……ここはどこだっぺな?"
58,"TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_014","ほらっ、なにか聞こえたでしょう!?
絶対、この中に謎の生物が入ってますって!"
59,"TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_015","……ところであなた、冒険者ですよね?
この生物について、ご存知ではありませんか!?"
60,"TEXT_AKTKZA010_04189_Q1_000_000","何と答える?"
61,"TEXT_AKTKZA010_04189_A1_000_001","きっとナマズオだ"
62,"TEXT_AKTKZA010_04189_A1_000_002","逃がしたほうがいい"
63,"TEXT_AKTKZA010_04189_A1_000_003","保存食になるぞ!"
64,"TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_016","(-壺の中から響く声-)よくわかったっぺな!
心地いい壺を見つけて、中で昼寝をしていたら……
いつの間にか、連れてこられたっぺよ!"
65,"TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_017","(-壺の中から響く声-)そ、その前に、ひとつお願いがあるっぺな!
干からびそうでしょうがないから、水がほしいっぺよ!"
66,"TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_018","(-壺の中から響く声-)本気の口調で、冗談を言うのはやめてほしいっぺよ!
…………冗談っぺな?
冗談って言ってほしいっぺよぉぉぉぉ!"
67,"TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_019","(-壺の中から響く声-)……でも、予想外の出来事だけど、
せっかく来れたんだから、どうせなら物見遊山したいっぺな!
よかったら、ここにいさせてくれないっぺか~?"
68,"TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_020","ま、まぁ、本人がそう望むのであれば、
キチンと申請をした上で、こちらで保護することにしましょう。
「ヴァイエル」さんにも、この事を伝えてみてください。"
69,"TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_021","(-壺の中から響く声-)まさか、いつの間にか旅行していたなんて、
思ってもなかったっぺよ~!"
70,"TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_022","ま、まぁ、本人がそう望むのであれば、
キチンと申請をした上で、こちらで保護することにしましょう。
「ヴァイエル」さんにも、この事を伝えてみてください。"
71,"TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_030","グリーナーの様子は、どうだったかな?"
72,"TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_031","彼が買い付けてきた壺の中に、ナマズオが!?
過去に、文献で読んだことはあったのだが、
てっきり実在しない、伝承上の存在だと思いこんでいたよ……。"
73,"TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_032","しかし、これはまたとない絶好の機会……!
貴重な研究対象として、この施設に保管しなくては!"
74,"TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_033","……おっと失礼、礼がまだだったな。
協力に感謝するぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルケイオン保管院のヴァイエルは、誰かを探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA010_04189_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_00 焦った様子のグリーナーと話す
29 25 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_01 ヴァイエルに報告
30 26 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA010_04189_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_000 よければ、少し手を貸してくれないか? 実は先ほど、仕事を依頼しているグリーナーを見かけたのだが、 何やらどこか焦った様子でね。
53 49 TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_001 どうしたのかと声をかけようとしたのだが、 私と目が合った瞬間、なぜか逃げ出してしまったのだよ……。
54 50 TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_002 依頼したものを早く納品してほしいんだが、 また逃げられてしまっては、困ってしまう。 そこで、代わりに様子を見てきてほしいのだ。
55 51 TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_003 逃げた方向から察するに、 「パスメラン種畜研究所」付近にいるかと思う。 手間をかけてしまってすまないが、よろしく頼むよ。
56 52 TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_004 逃げ出してしまったグリーナーの様子を見てきてほしいのだ。 恐らく「パスメラン種畜研究所」付近にいるかと思うので、 手間をかけてしまってすまないが、よろしく頼むよ。
57 53 TEXT_AKTKZA010_04189_SYSTEM_000_005 東方風の壺が置かれている……。
58 54 TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_010 うっ、うわあぁぁぁ!! な、なんですか!?
59 55 TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_011 なんだ、ヴァイエルさんから言われて探しに来たんですか……。 実は、東方で文化的資料を集めてくるよう依頼を受けたので、 様々な物を買い付けてきたんです。
60 56 TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_012 ただ、そのひとつである壺に、何やら謎の生物が入っていて、 どうすればよいか困っていたんです……。
61 57 TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_013 (-壺の中から響く声-)うぺぺ……ここはどこだっぺな?
62 58 TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_014 ほらっ、なにか聞こえたでしょう!? 絶対、この中に謎の生物が入ってますって!
63 59 TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_015 ……ところであなた、冒険者ですよね? この生物について、ご存知ではありませんか!?
64 60 TEXT_AKTKZA010_04189_Q1_000_000 何と答える?
65 61 TEXT_AKTKZA010_04189_A1_000_001 きっとナマズオだ
66 62 TEXT_AKTKZA010_04189_A1_000_002 逃がしたほうがいい
67 63 TEXT_AKTKZA010_04189_A1_000_003 保存食になるぞ!
68 64 TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_016 (-壺の中から響く声-)よくわかったっぺな! 心地いい壺を見つけて、中で昼寝をしていたら…… いつの間にか、連れてこられたっぺよ!
69 65 TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_017 (-壺の中から響く声-)そ、その前に、ひとつお願いがあるっぺな! 干からびそうでしょうがないから、水がほしいっぺよ!
70 66 TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_018 (-壺の中から響く声-)本気の口調で、冗談を言うのはやめてほしいっぺよ! …………冗談っぺな? 冗談って言ってほしいっぺよぉぉぉぉ!
71 67 TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_019 (-壺の中から響く声-)……でも、予想外の出来事だけど、 せっかく来れたんだから、どうせなら物見遊山したいっぺな! よかったら、ここにいさせてくれないっぺか~?
72 68 TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_020 ま、まぁ、本人がそう望むのであれば、 キチンと申請をした上で、こちらで保護することにしましょう。 「ヴァイエル」さんにも、この事を伝えてみてください。
73 69 TEXT_AKTKZA010_04189_NAMAZU04189_000_021 (-壺の中から響く声-)まさか、いつの間にか旅行していたなんて、 思ってもなかったっぺよ~!
74 70 TEXT_AKTKZA010_04189_SERCER04189_000_022 ま、まぁ、本人がそう望むのであれば、 キチンと申請をした上で、こちらで保護することにしましょう。 「ヴァイエル」さんにも、この事を伝えてみてください。
75 71 TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_030 グリーナーの様子は、どうだったかな?
76 72 TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_031 彼が買い付けてきた壺の中に、ナマズオが!? 過去に、文献で読んだことはあったのだが、 てっきり実在しない、伝承上の存在だと思いこんでいたよ……。
77 73 TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_032 しかし、これはまたとない絶好の機会……! 貴重な研究対象として、この施設に保管しなくては!
78 74 TEXT_AKTKZA010_04189_VYELL_000_033 ……おっと失礼、礼がまだだったな。 協力に感謝するぞ。
+77
View File
@@ -0,0 +1,77 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルケイオン保管院にいるボラグチンは、協力してくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_00","<Sheet(EObj,2011808,0)/>に<Sheet(EventItem,2003119,0)/>を設置"
25,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_01","ボラグチンに報告"
26,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_000","明らかにシャーレアン人ではなく、
なおかつ、いかにも腕が立つ冒険者といった風体……。
まさに理想的!"
49,"TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_001","あっ、失礼しました。
私、この一帯の生物たちの管理を担当してるんですが、
餌やりに協力してくれる方を探していたんです。"
50,"TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_002","というのも、私が何度も訪れると、匂いが残ってしまって、
生物たちにストレスを与えてしまうんですよ。"
51,"TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_003","そこで、生物たちを刺激しないために、
こうして時々、外部の方に協力を依頼しているのです。
報酬はお支払いしますので、いかがでしょうか?"
52,"TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_004","ありがとうございます!
では、地図に記した<Sheet(EObj,2011808,0)/>を巡って、
この「<Sheet(EventItem,2003119,0)/>」を置いてから戻ってきてくださいね!"
53,"TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_005","地図に記した<Sheet(EObj,2011808,0)/>を巡って、
「<Sheet(EventItem,2003119,0)/>」を置いてから戻ってきてくださいね!"
54,"TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_010","ごくろうさまでした!
肉食獣がうろつく場所での作業となると、
冒険者さんのような方にしか頼めなくて……助かりました。"
55,"TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_011","普段は、こうして餌をあげることはせず、
肉食獣たちにも、自由に狩りをさせているんです。
ただ、ここの生態系は人工的なもの……。"
56,"TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_012","こうして時折、介入しないと、
獲物が狩り尽くされたりと、バランスが崩れてしまうのですよ。
ご協力いただいて、ありがとうございました。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルケイオン保管院にいるボラグチンは、協力してくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA011_04190_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_00 <Sheet(EObj,2011808,0)/>に<Sheet(EventItem,2003119,0)/>を設置
29 25 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_01 ボラグチンに報告
30 26 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA011_04190_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_000 明らかにシャーレアン人ではなく、 なおかつ、いかにも腕が立つ冒険者といった風体……。 まさに理想的!
53 49 TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_001 あっ、失礼しました。 私、この一帯の生物たちの管理を担当してるんですが、 餌やりに協力してくれる方を探していたんです。
54 50 TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_002 というのも、私が何度も訪れると、匂いが残ってしまって、 生物たちにストレスを与えてしまうんですよ。
55 51 TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_003 そこで、生物たちを刺激しないために、 こうして時々、外部の方に協力を依頼しているのです。 報酬はお支払いしますので、いかがでしょうか?
56 52 TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_004 ありがとうございます! では、地図に記した<Sheet(EObj,2011808,0)/>を巡って、 この「<Sheet(EventItem,2003119,0)/>」を置いてから戻ってきてくださいね!
57 53 TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_005 地図に記した<Sheet(EObj,2011808,0)/>を巡って、 「<Sheet(EventItem,2003119,0)/>」を置いてから戻ってきてくださいね!
58 54 TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_010 ごくろうさまでした! 肉食獣がうろつく場所での作業となると、 冒険者さんのような方にしか頼めなくて……助かりました。
59 55 TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_011 普段は、こうして餌をあげることはせず、 肉食獣たちにも、自由に狩りをさせているんです。 ただ、ここの生態系は人工的なもの……。
60 56 TEXT_AKTKZA011_04190_BORAGCHIN_000_012 こうして時折、介入しないと、 獲物が狩り尽くされたりと、バランスが崩れてしまうのですよ。 ご協力いただいて、ありがとうございました。
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アルケイオン保管院にいるチャットベルトは、とても慌てているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_00","<Sheet(EObj,2011790,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,10946,0)/>が現れたら弱らせて
<Sheet(EventItem,2003108,0)/>で捕獲"
25,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_01","チャットベルトに<Sheet(EventItem,2003109,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_000","あぁ、どうしよう……
大変なことが起きてしまった……!"
49,"TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_001","仕事で使うために、活きのいいコブランを、
グリーナーに調達させたまではよかったのですが……
あまりに活きが良くて、逃げ出してしまったのです!"
50,"TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_002","すぐにでも追いかけたいところですが、
私が向かっても返り討ちにされるに違いありません。
でも、あなたなら……どうか力を貸してくれませんか!?"
51,"TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_003","朝露の森の方で「<Sheet(BNpcName,10946,0)/>」を探し出し、
少し弱らせてから、この「<Sheet(EventItem,2003108,0)/>」で捕獲してください!
報酬を用意しておきますので、よろしくお願いします!"
52,"TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_004","朝露の森の方で「<Sheet(BNpcName,10946,0)/>」を探し出し、
少し弱らせてから、この「<Sheet(EventItem,2003108,0)/>」で捕獲してください!
報酬を用意しておきますので、よろしくお願いします!"
53,"TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_010","<Sheet(BNpcName,10946,0)/>は捕まえられましたか!?"
54,"TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_011","あぁ、よかった……!
本当にありがとうございました!"
55,"TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_012","実は『コブラン食文化論』という本の内容について、
正確性を審査するように、上司に言われてまして……。
実際に試してみるところだったのですよ……!"
56,"TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_013","それにしても、どんな味がするんだろう……楽しみだなぁ。
あっ、これはほんのお礼です、本当にありがとうございました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルケイオン保管院にいるチャットベルトは、とても慌てているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA012_04191_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_00 <Sheet(EObj,2011790,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,10946,0)/>が現れたら弱らせて <Sheet(EventItem,2003108,0)/>で捕獲
29 25 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_01 チャットベルトに<Sheet(EventItem,2003109,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA012_04191_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_000 あぁ、どうしよう…… 大変なことが起きてしまった……!
53 49 TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_001 仕事で使うために、活きのいいコブランを、 グリーナーに調達させたまではよかったのですが…… あまりに活きが良くて、逃げ出してしまったのです!
54 50 TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_002 すぐにでも追いかけたいところですが、 私が向かっても返り討ちにされるに違いありません。 でも、あなたなら……どうか力を貸してくれませんか!?
55 51 TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_003 朝露の森の方で「<Sheet(BNpcName,10946,0)/>」を探し出し、 少し弱らせてから、この「<Sheet(EventItem,2003108,0)/>」で捕獲してください! 報酬を用意しておきますので、よろしくお願いします!
56 52 TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_004 朝露の森の方で「<Sheet(BNpcName,10946,0)/>」を探し出し、 少し弱らせてから、この「<Sheet(EventItem,2003108,0)/>」で捕獲してください! 報酬を用意しておきますので、よろしくお願いします!
57 53 TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_010 <Sheet(BNpcName,10946,0)/>は捕まえられましたか!?
58 54 TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_011 あぁ、よかった……! 本当にありがとうございました!
59 55 TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_012 実は『コブラン食文化論』という本の内容について、 正確性を審査するように、上司に言われてまして……。 実際に試してみるところだったのですよ……!
60 56 TEXT_AKTKZA012_04191_CHATBERT_000_013 それにしても、どんな味がするんだろう……楽しみだなぁ。 あっ、これはほんのお礼です、本当にありがとうございました!
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
メリオール実験農場にいるジョンキネは、冒険者に手を貸してほしいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003125,0)/>を植える"
25,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_01","ジョンキネに報告"
26,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_000","少し時間はあるかい?
報酬をあげるから、よければ少し手を貸してくれないだろうか?"
49,"TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_001","なぁに、依頼は簡単なことさ。
この「<Sheet(EventItem,2003125,0)/>」を畑に植えてくれるだけでいい。"
50,"TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_002","植え方も、特にこれといって指定はないさ。
こんなものかな、と思うとおりにやってくれれば、それでいい。
では、よろしく頼んだよ。"
51,"TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_003","「<Sheet(EventItem,2003125,0)/>」を畑に植えてくれ。
こんなものかな、と思うとおりにやってくれれば、それでいい。
よろしく頼んだよ。"
52,"TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_010","その様子だと、苗を植えてきてくれたようだね。
どうもありがとう。"
53,"TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_011","私は、これまでずっと、栄養価が高く、
収量も多い作物を開発しようと、品種改良を続けてきたのだ。"
54,"TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_012","しかし、条件は満たせても育てるのが難しく、
専門家でなければ、栽培できない品種になってしまってね。
そこで今は、誰でも簡単に栽培できることを目指しているのさ。"
55,"TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_013","その一環として、昔ながらの品種を見直してね。
素人から専門家まで、様々な人に苗を植えてもらって、
成長ぶりを比較するという実験を行っているのだよ。"
56,"TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_014","そして君も、そのひとりだったというわけだ。
おっと、長話をしてすまない、歳を取ると話が長くなる……
さぁ、これが報酬だ、受け取ってくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> メリオール実験農場にいるジョンキネは、冒険者に手を貸してほしいようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA013_04192_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003125,0)/>を植える
29 25 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_01 ジョンキネに報告
30 26 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA013_04192_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_000 少し時間はあるかい? 報酬をあげるから、よければ少し手を貸してくれないだろうか?
53 49 TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_001 なぁに、依頼は簡単なことさ。 この「<Sheet(EventItem,2003125,0)/>」を畑に植えてくれるだけでいい。
54 50 TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_002 植え方も、特にこれといって指定はないさ。 こんなものかな、と思うとおりにやってくれれば、それでいい。 では、よろしく頼んだよ。
55 51 TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_003 「<Sheet(EventItem,2003125,0)/>」を畑に植えてくれ。 こんなものかな、と思うとおりにやってくれれば、それでいい。 よろしく頼んだよ。
56 52 TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_010 その様子だと、苗を植えてきてくれたようだね。 どうもありがとう。
57 53 TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_011 私は、これまでずっと、栄養価が高く、 収量も多い作物を開発しようと、品種改良を続けてきたのだ。
58 54 TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_012 しかし、条件は満たせても育てるのが難しく、 専門家でなければ、栽培できない品種になってしまってね。 そこで今は、誰でも簡単に栽培できることを目指しているのさ。
59 55 TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_013 その一環として、昔ながらの品種を見直してね。 素人から専門家まで、様々な人に苗を植えてもらって、 成長ぶりを比較するという実験を行っているのだよ。
60 56 TEXT_AKTKZA013_04192_JONQUINET_000_014 そして君も、そのひとりだったというわけだ。 おっと、長話をしてすまない、歳を取ると話が長くなる…… さぁ、これが報酬だ、受け取ってくれ。
+88
View File
@@ -0,0 +1,88 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
メリオール実験農場にいるレラ・ア・エポカンは、手伝ってくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_00","シビランヌに<Sheet(EventItem,2003123,0)/>を渡す"
25,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_01","レラ・ア・エポカンに<Sheet(EventItem,2003124,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_000","そこの君……配達の仕事を請け負ってくれないかい?
もちろん報酬は、弾ませてもらうよ。"
49,"TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_001","実は、酪農場の職員が果実を取りに来るはずなんだが、
一向に現れてくれなくてな。
とはいえ俺にも作業があって離れられず、困っていたんだ。"
50,"TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_002","そこでミタト酪農場にいる「シビランヌ」に、
この「<Sheet(EventItem,2003123,0)/>」を渡してきてほしいというわけだ。
すまないが、任せたぞ。"
51,"TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_003","ミタト酪農場にいる「シビランヌ」に、
「<Sheet(EventItem,2003123,0)/>」を渡してきてほしい。
すまないが、任せたぞ。"
52,"TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_010","あら、何かご用かしら?"
53,"TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_011","わざわざ実験農場から届けにきてくださったの!?
実は、飼育している牛の急なお産があって、
約束の時間に遅れてしまって……本当に助かったわ!"
54,"TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_012","さてと、心配かけてしまったし、
農場の方に、何かお詫びをしたいわね……。
そうだ、できたての黄金のチーズを渡してあげてちょうだい?"
55,"TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_013","ここミタト酪農場では、
各地の伝統的な飼育技術や発酵技術を研究していてね。
このチーズも、研究成果のひとつというわけ。"
56,"TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_014","果実をたっぷり食べて育てた牛の乳は、
チーズにすると、とってもおいしいのよ~!?
「レラ・ア・エポカン」に渡せば大丈夫だと思うから、お願いね!"
57,"TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_015","お詫びとして「<Sheet(EventItem,2003124,0)/>」を届けてほしいの!
「レラ・ア・エポカン」に渡せば大丈夫だと思うから、お願いね!"
58,"TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_020","どうだ、<Sheet(EventItem,2003123,0)/>は無事に渡せたか?"
59,"TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_021","……こ、これは「<Sheet(EventItem,2003124,0)/>」じゃないか!
ウェルリトっていう乳業が盛んな国で作られる、
稀少なチーズで、絶品だと噂なんだよ。"
60,"TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_022","これが貰えるんなら、多少取りに来るのが遅れたって、
ちっとも気になんてしないさ!
それにしても、どんな味か楽しみだな……!"
61,"TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_023","……おっと、ひとりで盛り上がってしまって悪かったな。
手伝ってくれて助かった、ありがとう。
これは礼だ、受け取ってくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> メリオール実験農場にいるレラ・ア・エポカンは、手伝ってくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA014_04193_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_00 シビランヌに<Sheet(EventItem,2003123,0)/>を渡す
29 25 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_01 レラ・ア・エポカンに<Sheet(EventItem,2003124,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA014_04193_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_000 そこの君……配達の仕事を請け負ってくれないかい? もちろん報酬は、弾ませてもらうよ。
53 49 TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_001 実は、酪農場の職員が果実を取りに来るはずなんだが、 一向に現れてくれなくてな。 とはいえ俺にも作業があって離れられず、困っていたんだ。
54 50 TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_002 そこでミタト酪農場にいる「シビランヌ」に、 この「<Sheet(EventItem,2003123,0)/>」を渡してきてほしいというわけだ。 すまないが、任せたぞ。
55 51 TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_003 ミタト酪農場にいる「シビランヌ」に、 「<Sheet(EventItem,2003123,0)/>」を渡してきてほしい。 すまないが、任せたぞ。
56 52 TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_010 あら、何かご用かしら?
57 53 TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_011 わざわざ実験農場から届けにきてくださったの!? 実は、飼育している牛の急なお産があって、 約束の時間に遅れてしまって……本当に助かったわ!
58 54 TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_012 さてと、心配かけてしまったし、 農場の方に、何かお詫びをしたいわね……。 そうだ、できたての黄金のチーズを渡してあげてちょうだい?
59 55 TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_013 ここミタト酪農場では、 各地の伝統的な飼育技術や発酵技術を研究していてね。 このチーズも、研究成果のひとつというわけ。
60 56 TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_014 果実をたっぷり食べて育てた牛の乳は、 チーズにすると、とってもおいしいのよ~!? 「レラ・ア・エポカン」に渡せば大丈夫だと思うから、お願いね!
61 57 TEXT_AKTKZA014_04193_SIBYLANE_000_015 お詫びとして「<Sheet(EventItem,2003124,0)/>」を届けてほしいの! 「レラ・ア・エポカン」に渡せば大丈夫だと思うから、お願いね!
62 58 TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_020 どうだ、<Sheet(EventItem,2003123,0)/>は無事に渡せたか?
63 59 TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_021 ……こ、これは「<Sheet(EventItem,2003124,0)/>」じゃないか! ウェルリトっていう乳業が盛んな国で作られる、 稀少なチーズで、絶品だと噂なんだよ。
64 60 TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_022 これが貰えるんなら、多少取りに来るのが遅れたって、 ちっとも気になんてしないさ! それにしても、どんな味か楽しみだな……!
65 61 TEXT_AKTKZA014_04193_RUBHAEPOCAN_000_023 ……おっと、ひとりで盛り上がってしまって悪かったな。 手伝ってくれて助かった、ありがとう。 これは礼だ、受け取ってくれ。
+77
View File
@@ -0,0 +1,77 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
メリオール実験農場にいるエマニエットは、冒険者が確かな腕を持っているとにらんでいるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003120,0)/>を集める"
25,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_01","エマニエットに<Sheet(EventItem,2003120,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_000","あら、腕の立ちそうな冒険者さんじゃない。
折り入ってお願いしたいことがあるんだけど、いいかしら?"
49,"TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_001","ちょうど、危険な生物がいる場所での作業を頼んでも、
耐えられそうな人を探してたところだったのよ。
もちろんちゃんと、報酬はお支払いするわ。"
50,"TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_002","洞穴生物繁殖区という場所に行って、
「<Sheet(EventItem,2003120,0)/>」を集めてきてほしいの。
3ヶ所ほど取れる場所があるはずだから、よろしくね。"
51,"TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_003","洞穴生物繁殖区という場所に行って、
「<Sheet(EventItem,2003120,0)/>」を集めてきてほしいの。
3ヶ所ほど取れる場所があるはずだから、よろしくね。"
52,"TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_010","<Sheet(EventItem,2003120,0)/>は集められたかしら?"
53,"TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_011","これで「ナグサ」の農法が試せるかも!
集めてきてくれてありがとう!"
54,"TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_012","実は最近、ナグサ地方の農書を手に入れたのよ。
そこでは畑にコウモリの糞を混ぜるという農法があるそうなの。"
55,"TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_013","ナグサ地方は高温多湿なために、洞窟内の糞が、
百年以上もの時をかけて化石になるんですって。
そのため、リンを多く含む良質な肥料になるそうでね。"
56,"TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_014","今回、あなたがとってきてくれたものは、
もちろん化石化なんてしていないわ。
だから、今のままでは肥料にはならない。"
57,"TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_015","そこで私は、これを短期間で、
質のいい肥料に変えられないか、その製法を研究しているのよ。
もし成功したら、農業に革命が起きるに違いないんだから!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> メリオール実験農場にいるエマニエットは、冒険者が確かな腕を持っているとにらんでいるようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA015_04194_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003120,0)/>を集める
29 25 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_01 エマニエットに<Sheet(EventItem,2003120,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA015_04194_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_000 あら、腕の立ちそうな冒険者さんじゃない。 折り入ってお願いしたいことがあるんだけど、いいかしら?
53 49 TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_001 ちょうど、危険な生物がいる場所での作業を頼んでも、 耐えられそうな人を探してたところだったのよ。 もちろんちゃんと、報酬はお支払いするわ。
54 50 TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_002 洞穴生物繁殖区という場所に行って、 「<Sheet(EventItem,2003120,0)/>」を集めてきてほしいの。 3ヶ所ほど取れる場所があるはずだから、よろしくね。
55 51 TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_003 洞穴生物繁殖区という場所に行って、 「<Sheet(EventItem,2003120,0)/>」を集めてきてほしいの。 3ヶ所ほど取れる場所があるはずだから、よろしくね。
56 52 TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_010 <Sheet(EventItem,2003120,0)/>は集められたかしら?
57 53 TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_011 これで「ナグサ」の農法が試せるかも! 集めてきてくれてありがとう!
58 54 TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_012 実は最近、ナグサ地方の農書を手に入れたのよ。 そこでは畑にコウモリの糞を混ぜるという農法があるそうなの。
59 55 TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_013 ナグサ地方は高温多湿なために、洞窟内の糞が、 百年以上もの時をかけて化石になるんですって。 そのため、リンを多く含む良質な肥料になるそうでね。
60 56 TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_014 今回、あなたがとってきてくれたものは、 もちろん化石化なんてしていないわ。 だから、今のままでは肥料にはならない。
61 57 TEXT_AKTKZA015_04194_EMANIETTE_000_015 そこで私は、これを短期間で、 質のいい肥料に変えられないか、その製法を研究しているのよ。 もし成功したら、農業に革命が起きるに違いないんだから!
+95
View File
@@ -0,0 +1,95 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
メリオール実験農場にいるパルベロアーは、冒険者に声をかけようとしているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003121,0)/>をヒントに、<Sheet(EventItem,2003122,0)/>を入手"
25,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_01","パルベロアーに<Sheet(EventItem,2003122,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_000","あっ、あの、すみません……!
もしよかったら、僕の頼みを聞いていただけないでしょうか?"
49,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_001","自己紹介が遅れました。
僕はシャーレアン魔法大学の生物学部で、
真菌学を専攻している者です。"
50,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_002","実は、ラヴィリンソスで栽培を依頼していた、
キノコを採りにやって来たんですが、
少し困ったことになってしまいまして……。"
51,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_003","キノコの栽培には「第三十三期拡張坑道」という場所が、
使われたんですが、危険な生物がいるから、
僕がひとりで立ち入るのは許可できないと言われてしまって。"
52,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_004","腕の立つ人に頼むと良いと言われて、
あなたに声をかけさせてもらったというわけなんです。
僕の代わりに、採ってきてはいただけないでしょうか?"
53,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_005","ありがとうございます!
採ってきていただきたいのは「<Sheet(EventItem,2003122,0)/>」という、
「三叉で、傘が赤いキノコ」になります。"
54,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_006","洞窟の中には、様々なキノコが生えていますので、
ご参考用にイラストを準備してあります!
こちらをどうぞ!"
55,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_007","どのキノコを採ればいいか、わからなくなったら、
そのイラストを見てみてください!
わざわざすみませんが、よろしくお願いします……!"
56,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_008","「<Sheet(EventItem,2003122,0)/>」というキノコをお願いします。
どのキノコを採ればいいか、わからなくなったら、
お渡ししたイラストを見てみてください!"
57,"TEXT_AKTKZA016_04195_SYSTEM_000_010","どうやら、これではないようだ……。"
58,"TEXT_AKTKZA016_04195_SYSTEM_000_011","<Sheet(EventItem,2003121,0)/>をヒントに、
<Sheet(EventItem,2003122,0)/>を探しだし、入手しよう。"
59,"TEXT_AKTKZA016_04195_SYSTEM_000_012","イラストと同じだ。
<Sheet(EventItem,2003122,0)/>を入手した!"
60,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_020","<Sheet(EventItem,2003122,0)/>は、採れましたでしょうか……?"
61,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_021","これです、これです!
代わりに採ってきてくださって、ありがとうございます!"
62,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_022","これは、オーラムヴェイルという場所に生息する、
「エフトスツール」というキノコの胞子をベースに、
品種改良をしたものなんです。"
63,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_023","優れた薬効があるんですが、エフトスツールは凶暴なので、
動かないよう、改良を加えてみているところなんですよ。"
64,"TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_024","前回は改良に失敗して、より凶暴化してしまったんですが、
今回は動いてなかったようで安心しました。
こちらは僕からの気持ちです、受け取ってください!"
65,"TEXT_AKTKZA016_04195_SYSTEM_000_025","<Sheet(EventItem,2003121,0)/>だ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> メリオール実験農場にいるパルベロアーは、冒険者に声をかけようとしているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA016_04195_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003121,0)/>をヒントに、<Sheet(EventItem,2003122,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_01 パルベロアーに<Sheet(EventItem,2003122,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA016_04195_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_000 あっ、あの、すみません……! もしよかったら、僕の頼みを聞いていただけないでしょうか?
53 49 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_001 自己紹介が遅れました。 僕はシャーレアン魔法大学の生物学部で、 真菌学を専攻している者です。
54 50 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_002 実は、ラヴィリンソスで栽培を依頼していた、 キノコを採りにやって来たんですが、 少し困ったことになってしまいまして……。
55 51 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_003 キノコの栽培には「第三十三期拡張坑道」という場所が、 使われたんですが、危険な生物がいるから、 僕がひとりで立ち入るのは許可できないと言われてしまって。
56 52 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_004 腕の立つ人に頼むと良いと言われて、 あなたに声をかけさせてもらったというわけなんです。 僕の代わりに、採ってきてはいただけないでしょうか?
57 53 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_005 ありがとうございます! 採ってきていただきたいのは「<Sheet(EventItem,2003122,0)/>」という、 「三叉で、傘が赤いキノコ」になります。
58 54 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_006 洞窟の中には、様々なキノコが生えていますので、 ご参考用にイラストを準備してあります! こちらをどうぞ!
59 55 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_007 どのキノコを採ればいいか、わからなくなったら、 そのイラストを見てみてください! わざわざすみませんが、よろしくお願いします……!
60 56 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_008 「<Sheet(EventItem,2003122,0)/>」というキノコをお願いします。 どのキノコを採ればいいか、わからなくなったら、 お渡ししたイラストを見てみてください!
61 57 TEXT_AKTKZA016_04195_SYSTEM_000_010 どうやら、これではないようだ……。
62 58 TEXT_AKTKZA016_04195_SYSTEM_000_011 <Sheet(EventItem,2003121,0)/>をヒントに、 <Sheet(EventItem,2003122,0)/>を探しだし、入手しよう。
63 59 TEXT_AKTKZA016_04195_SYSTEM_000_012 イラストと同じだ。 <Sheet(EventItem,2003122,0)/>を入手した!
64 60 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_020 <Sheet(EventItem,2003122,0)/>は、採れましたでしょうか……?
65 61 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_021 これです、これです! 代わりに採ってきてくださって、ありがとうございます!
66 62 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_022 これは、オーラムヴェイルという場所に生息する、 「エフトスツール」というキノコの胞子をベースに、 品種改良をしたものなんです。
67 63 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_023 優れた薬効があるんですが、エフトスツールは凶暴なので、 動かないよう、改良を加えてみているところなんですよ。
68 64 TEXT_AKTKZA016_04195_PARBELOIX_000_024 前回は改良に失敗して、より凶暴化してしまったんですが、 今回は動いてなかったようで安心しました。 こちらは僕からの気持ちです、受け取ってください!
69 65 TEXT_AKTKZA016_04195_SYSTEM_000_025 <Sheet(EventItem,2003121,0)/>だ。
+97
View File
@@ -0,0 +1,97 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イェドリマンのケフィーラズは、仕事を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_00","木箱を<Sheet(EObj,2011979,0)/>に運ぶ"
25,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_01","ケフィーラズに報告"
26,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_000","なあ、旅の人。
少し手を貸してほしい。"
49,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_001","商品の入った木箱を運ぼうとしたら、
うっかり腰を痛めちまったみたいでな……。
報酬は出すから、代わりに運んでもらえないか?"
50,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_002","引き受けてくれて助かるよ。
地図に印をつけておいたから、
果実が入っている木箱を、そこへ運んでもらいたい。"
51,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_003","運び終えたら、俺に声をかけてくれ。
落っことしちまわないように、気をつけてくれよ。"
52,"TEXT_AKTKZA017_04196_SYSTEM_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_AKTKZA017_04196_SYSTEM_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_006","なに、木箱を落っことしちまったのか!
おいおい、お前まで腰を痛めたとか言わないでくれよ?
予備の木箱に詰め直すから、もう一度運んでくれ。"
55,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_100_006","代わりを頼んですまないな。
地図に印をつけた場所まで、木箱を運んでくれ。"
56,"TEXT_AKTKZA017_04196_SYSTEM_000_010","頼まれていた木箱の運搬が完了した!
ケフィーラズに報告しよう。"
57,"TEXT_AKTKZA017_04196_SYSTEM_000_011","運んでいた木箱を落としてしまった……。
ケフィーラズに指示を仰ごう。"
58,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_015","運び終わったみたいだな。
手を貸してくれて、ありがとうよ。"
59,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_016","あの木箱に入っている果実は、サベネア島の名物でな。
ここは高温多湿だから、他所にはない甘いヤツが採れるんだ。"
60,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_017","本当なら海都リムサ・ロミンサへ出荷するはずだったんだが、
運び出したところで、急にキャンセルするって言われてな。
腐らせる前に日陰へ運べたのが、せめてもの救いだよ。"
61,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_018","ま、生きていりゃあ、多くの困難に見舞われるもんだ!
腰を痛めて身動きがとれなくなる日もあれば、
商売がうまくいかない日もある。"
62,"TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_019","それでも風向きは変わるし、悪いことばかりじゃない。
困っている俺の前に、お前さんが現れたようにな!
本当に助かったよ、礼を受け取ってくれ。"
63,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_000","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_001","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_002","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_003","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_006","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_100_006","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_015","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_016","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_017","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_018","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_019","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イェドリマンのケフィーラズは、仕事を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA017_04196_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_00 木箱を<Sheet(EObj,2011979,0)/>に運ぶ
29 25 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_01 ケフィーラズに報告
30 26 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA017_04196_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_000 なあ、旅の人。 少し手を貸してほしい。
53 49 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_001 商品の入った木箱を運ぼうとしたら、 うっかり腰を痛めちまったみたいでな……。 報酬は出すから、代わりに運んでもらえないか?
54 50 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_002 引き受けてくれて助かるよ。 地図に印をつけておいたから、 果実が入っている木箱を、そこへ運んでもらいたい。
55 51 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_003 運び終えたら、俺に声をかけてくれ。 落っことしちまわないように、気をつけてくれよ。
56 52 TEXT_AKTKZA017_04196_SYSTEM_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_AKTKZA017_04196_SYSTEM_000_005 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_006 なに、木箱を落っことしちまったのか! おいおい、お前まで腰を痛めたとか言わないでくれよ? 予備の木箱に詰め直すから、もう一度運んでくれ。
59 55 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_100_006 代わりを頼んですまないな。 地図に印をつけた場所まで、木箱を運んでくれ。
60 56 TEXT_AKTKZA017_04196_SYSTEM_000_010 頼まれていた木箱の運搬が完了した! ケフィーラズに報告しよう。
61 57 TEXT_AKTKZA017_04196_SYSTEM_000_011 運んでいた木箱を落としてしまった……。 ケフィーラズに指示を仰ごう。
62 58 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_015 運び終わったみたいだな。 手を貸してくれて、ありがとうよ。
63 59 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_016 あの木箱に入っている果実は、サベネア島の名物でな。 ここは高温多湿だから、他所にはない甘いヤツが採れるんだ。
64 60 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_017 本当なら海都リムサ・ロミンサへ出荷するはずだったんだが、 運び出したところで、急にキャンセルするって言われてな。 腐らせる前に日陰へ運べたのが、せめてもの救いだよ。
65 61 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_018 ま、生きていりゃあ、多くの困難に見舞われるもんだ! 腰を痛めて身動きがとれなくなる日もあれば、 商売がうまくいかない日もある。
66 62 TEXT_AKTKZA017_04196_QEFIRAZ_000_019 それでも風向きは変わるし、悪いことばかりじゃない。 困っている俺の前に、お前さんが現れたようにな! 本当に助かったよ、礼を受け取ってくれ。
67 63 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_000 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_001 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_002 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_003 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_006 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_100_006 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_015 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_016 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_017 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_018 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_AKTKZA017_04196_MERCHANT04196_000_019 (★未使用/削除予定★)
+94
View File
@@ -0,0 +1,94 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イェドリマンのメルンナは、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_00","<Sheet(BNpcName,10699,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2003177,0)/>を入手"
25,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_01","メルンナに<Sheet(EventItem,2003177,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_000","君、魚売りかと思ってたけど、もしかして異国の旅人さん?
しかも、その旅装束……荒事にも慣れているとみた!
なあなあ、小遣い稼ぎに少しばかり仕事をしていかないか?"
49,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_001","装身具を手作りして、知人への贈り物にしたいんだけど、
材料として「<Sheet(BNpcName,10699,0)/>」から採集できる素材が必要でな……。
狩りの心得がないから、困っていたんだ。"
50,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_002","報酬はちゃんと支払うからさ、
「<Sheet(EventItem,2003177,0)/>」を2個、持ってきてくれないか?
ここで会ったのも何かの縁ってことで、どうか頼む!"
51,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_003","報酬はちゃんと支払うからさ、
「<Sheet(EventItem,2003177,0)/>」を2個、持ってきてくれないか?
ここで会ったのも何かの縁ってことで、どうか頼む!"
52,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_005","もしかして、
「<Sheet(EventItem,2003177,0)/>」を持ってきてくれたのか?"
53,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_006","おお、ありがとう!
想い人への贈り物に使う材料だから、
状態の良いものを持ってきてくれて、助かったよ!"
54,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_007","彼女、税関関係の仕事をしている子だから、
大型船が出入りする対岸の「アルネア島」で働いていてね。
ここにもよく来るから、顔を合わせるうちに親しくなってさ。"
55,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_008","そうしたら先日、彼女から「吉祥の紐飾り」を贈られたんだ!
これは、女性が絶対の信頼を置く男性へと渡すもので、
同時に「義兄妹の契り」を結ぶ証でもあるんだよ。"
56,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_009","吉祥の紐飾りを受け取ったら、返礼を贈るのが通例だから、
装身具を作ろうとしていたわけなんだけど……"
57,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_010","うっ……ううっ……!
義兄妹の契りを結ぶってことはぁっ!
信頼はしているけど、恋愛対象ではないってことぉっ!!"
58,"TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_011","ああ……想いを伝えなくて良かったんだか、悪かったんだか。
正直辛いけど、義兄として彼女を護っていこうと思う……。
話を聞いてくれて、ありがとう……。"
59,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_000","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_001","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_002","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_003","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_005","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_006","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_007","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_008","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_009","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_010","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_011","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イェドリマンのメルンナは、頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA018_04197_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_00 <Sheet(BNpcName,10699,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2003177,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_01 メルンナに<Sheet(EventItem,2003177,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA018_04197_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_000 君、魚売りかと思ってたけど、もしかして異国の旅人さん? しかも、その旅装束……荒事にも慣れているとみた! なあなあ、小遣い稼ぎに少しばかり仕事をしていかないか?
53 49 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_001 装身具を手作りして、知人への贈り物にしたいんだけど、 材料として「<Sheet(BNpcName,10699,0)/>」から採集できる素材が必要でな……。 狩りの心得がないから、困っていたんだ。
54 50 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_002 報酬はちゃんと支払うからさ、 「<Sheet(EventItem,2003177,0)/>」を2個、持ってきてくれないか? ここで会ったのも何かの縁ってことで、どうか頼む!
55 51 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_003 報酬はちゃんと支払うからさ、 「<Sheet(EventItem,2003177,0)/>」を2個、持ってきてくれないか? ここで会ったのも何かの縁ってことで、どうか頼む!
56 52 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_005 もしかして、 「<Sheet(EventItem,2003177,0)/>」を持ってきてくれたのか?
57 53 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_006 おお、ありがとう! 想い人への贈り物に使う材料だから、 状態の良いものを持ってきてくれて、助かったよ!
58 54 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_007 彼女、税関関係の仕事をしている子だから、 大型船が出入りする対岸の「アルネア島」で働いていてね。 ここにもよく来るから、顔を合わせるうちに親しくなってさ。
59 55 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_008 そうしたら先日、彼女から「吉祥の紐飾り」を贈られたんだ! これは、女性が絶対の信頼を置く男性へと渡すもので、 同時に「義兄妹の契り」を結ぶ証でもあるんだよ。
60 56 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_009 吉祥の紐飾りを受け取ったら、返礼を贈るのが通例だから、 装身具を作ろうとしていたわけなんだけど……
61 57 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_010 うっ……ううっ……! 義兄妹の契りを結ぶってことはぁっ! 信頼はしているけど、恋愛対象ではないってことぉっ!!
62 58 TEXT_AKTKZA018_04197_MEHRUNNAH_000_011 ああ……想いを伝えなくて良かったんだか、悪かったんだか。 正直辛いけど、義兄として彼女を護っていこうと思う……。 話を聞いてくれて、ありがとう……。
63 59 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_000 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_001 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_002 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_003 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_005 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_006 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_007 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_008 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_009 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_010 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_AKTKZA018_04197_RESIDENTS04197_000_011 (★未使用/削除予定★)
+102
View File
@@ -0,0 +1,102 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イェドリマンのアウラ族の少女は、心配事があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_00","赤髪のアウラ族を探す"
25,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_01","<Sheet(EObj,2011900,0)/>で待機して
現れた<Sheet(BNpcName,10949,0)/>から<Sheet(EventItem,2003178,0)/>を入手"
26,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_02","赤髪のアウラ族に<Sheet(EventItem,2003178,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_03","イェドリマンの赤髪のアウラ族と話す"
28,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_000","あのっ!
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、戦える人?
私のお姉ちゃんを、探してもらえませんか!?"
49,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_001","私が美味しいチキンティッカを食べたいなんて言ったから、
お姉ちゃん、シュトラムルグを狩りに行っちゃったの……!"
50,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_002","遠くには行ったことがないから、
イェドリマンの近くにいるはずだけど……
すぐ帰ってくるって言ってたのに、戻ってこなくて。"
51,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_003","お姉ちゃんは「赤髪のアウラ族」だよ!
お願い、町の北西の方で、お姉ちゃんを探してみて!"
52,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_004","お姉ちゃんは「赤髪のアウラ族」だよ!
お願い、町の北西の方で、お姉ちゃんを探してみて!"
53,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_005","私に何か……?"
54,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_006","妹がそんなことを……
すみません、お手数をおかけしました。"
55,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_007","今日は妹の誕生日なので、お願いを叶えてあげたかったんです。
いろいろな騒動が立て続けに起こるなか、
わがままひとつ言わなくなった、あの子のために……。"
56,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_008","シュトラムルグぐらい、自分でも狩れると思ったんですが、
餌を仕掛けて待ち伏せていたら、足がすくんでしまって……。"
57,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_009","旅人さん、武器をお持ちということは、戦いの心得が……?
その、ご迷惑をおかけして本当に申し訳ないのですが、
獲物が餌につられてやってきたら、倒してもらえませんか?"
58,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_010","妹のために、「<Sheet(EventItem,2003178,0)/>」を手に入れたいんです。
どうか、お願いします……!"
59,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_011","妹のために、「<Sheet(EventItem,2003178,0)/>」を手に入れたいんです。
どうか、お願いします……!"
60,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_015","倒してくれて、助かりました!
「<Sheet(EventItem,2003178,0)/>」は、手に入りましたか……?"
61,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_016","わあ、立派なお肉!
本当にありがとうございます!"
62,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_017","旅人さんには、ちゃんとお礼をしたいので、
妹のところで待ち合わせましょう!"
63,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_018","おかえりなさい!!"
64,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_020","先ほどは、本当にお世話になりました!"
65,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_021","お姉ちゃんを探してくれて、ありがとう!
シュトラムルグも倒してくれたって聞いたよ!"
66,"TEXT_AKTKZA019_04198_Q1_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_AKTKZA019_04198_A1_000_001","美味しい料理を作ってもらって"
68,"TEXT_AKTKZA019_04198_A1_000_002","お誕生日おめでとう"
69,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_022","えへへ……ありがとう!"
70,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_023","チキンティッカは、私たちの家族が、
そろって暮らしていた頃、よく食べていた料理なんです。"
71,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_024","私たちの両親は、「塔」の出現の影響を受けて、
職を失い、ラザハンへ出稼ぎに行っていまして……。
妹の誕生日には、戻ってきてくれる予定なんです。"
72,"TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_025","だからこそ、絶対に作ってあげたいと思って……
妹と私の頼みを聞いてくれて、感謝しています!
お礼として、これを受け取ってください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イェドリマンのアウラ族の少女は、心配事があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA019_04198_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_00 赤髪のアウラ族を探す
29 25 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_01 <Sheet(EObj,2011900,0)/>で待機して 現れた<Sheet(BNpcName,10949,0)/>から<Sheet(EventItem,2003178,0)/>を入手
30 26 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_02 赤髪のアウラ族に<Sheet(EventItem,2003178,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_03 イェドリマンの赤髪のアウラ族と話す
32 28 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA019_04198_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_000 あのっ! <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、戦える人? 私のお姉ちゃんを、探してもらえませんか!?
53 49 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_001 私が美味しいチキンティッカを食べたいなんて言ったから、 お姉ちゃん、シュトラムルグを狩りに行っちゃったの……!
54 50 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_002 遠くには行ったことがないから、 イェドリマンの近くにいるはずだけど…… すぐ帰ってくるって言ってたのに、戻ってこなくて。
55 51 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_003 お姉ちゃんは「赤髪のアウラ族」だよ! お願い、町の北西の方で、お姉ちゃんを探してみて!
56 52 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_004 お姉ちゃんは「赤髪のアウラ族」だよ! お願い、町の北西の方で、お姉ちゃんを探してみて!
57 53 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_005 私に何か……?
58 54 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_006 妹がそんなことを…… すみません、お手数をおかけしました。
59 55 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_007 今日は妹の誕生日なので、お願いを叶えてあげたかったんです。 いろいろな騒動が立て続けに起こるなか、 わがままひとつ言わなくなった、あの子のために……。
60 56 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_008 シュトラムルグぐらい、自分でも狩れると思ったんですが、 餌を仕掛けて待ち伏せていたら、足がすくんでしまって……。
61 57 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_009 旅人さん、武器をお持ちということは、戦いの心得が……? その、ご迷惑をおかけして本当に申し訳ないのですが、 獲物が餌につられてやってきたら、倒してもらえませんか?
62 58 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_010 妹のために、「<Sheet(EventItem,2003178,0)/>」を手に入れたいんです。 どうか、お願いします……!
63 59 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_011 妹のために、「<Sheet(EventItem,2003178,0)/>」を手に入れたいんです。 どうか、お願いします……!
64 60 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_015 倒してくれて、助かりました! 「<Sheet(EventItem,2003178,0)/>」は、手に入りましたか……?
65 61 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_016 わあ、立派なお肉! 本当にありがとうございます!
66 62 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_017 旅人さんには、ちゃんとお礼をしたいので、 妹のところで待ち合わせましょう!
67 63 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_018 おかえりなさい!!
68 64 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_020 先ほどは、本当にお世話になりました!
69 65 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_021 お姉ちゃんを探してくれて、ありがとう! シュトラムルグも倒してくれたって聞いたよ!
70 66 TEXT_AKTKZA019_04198_Q1_000_000 何と言う?
71 67 TEXT_AKTKZA019_04198_A1_000_001 美味しい料理を作ってもらって
72 68 TEXT_AKTKZA019_04198_A1_000_002 お誕生日おめでとう
73 69 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDA04198_000_022 えへへ……ありがとう!
74 70 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_023 チキンティッカは、私たちの家族が、 そろって暮らしていた頃、よく食べていた料理なんです。
75 71 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_024 私たちの両親は、「塔」の出現の影響を受けて、 職を失い、ラザハンへ出稼ぎに行っていまして……。 妹の誕生日には、戻ってきてくれる予定なんです。
76 72 TEXT_AKTKZA019_04198_CHILDB04198_000_025 だからこそ、絶対に作ってあげたいと思って…… 妹と私の頼みを聞いてくれて、感謝しています! お礼として、これを受け取ってください。
+98
View File
@@ -0,0 +1,98 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
デミールの遺烈郷のヴァルパサは、何かを探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_00","アキャーリの近くで黒装束の怪しい男に声をかける"
25,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_01","盗まれた木箱を調べる"
26,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_02","ヴァルパサと話す"
27,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_001","……くそっ……いったい誰が……。"
49,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_002","おっと……<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、噂の冒険者か?
こいつはツイてる……すまんが、協力を頼めないかな。
盗まれた輸入品を、取り返してほしいんだ!"
50,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_003","助けてくれるのか、ありがたい!"
51,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_004","盗人の後ろ姿を見たんだが、錬金術師の格好をしていてな。
つまり、この集落に犯人の一味がいるかもしれないんだ。
だから、外の人間に調査を頼みたいのさ。"
52,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_005","輸入品を持った男は、アキャーリ方面に逃げた。
手間かけて悪いが、頼む……
錬金術師風の「黒装束の怪しい男」を探してくれ!"
53,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_006","輸入品を持った男は、アキャーリ方面に逃げた。
錬金術師風の「黒装束の怪しい男」を探してくれ!"
54,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEBADGUY_000_007","ククク、これだけの良質な金属板を売りゃあ、
当分は遊んで暮らせるぜ。
間抜けな奴らめ、港から尾けられてたとも知らねえで……。"
55,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEBADGUY_000_008","あァん? なんだテメェ……!
まさか追っ手かッ!?"
56,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_009","おう、どうだった……?"
57,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_010","これだ……錬金窯を修理するために輸入した、金属板!
取り戻してくれて、ありがとよ……!
それで、犯人はどんな奴だった?"
58,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_011","エレゼン族……か。
この遺烈郷にはいない種族だ。
となると、異国から渡ってきた奴らということか。"
59,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_012","……中立国である自由都市ラザハンには、
海を越えて、様々な国から人々が訪れる。
まっとうな交易商人だけでなく、食い詰めた悪人もな。"
60,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_013","高価な品が入った木箱を把握し、港から尾行していたなら、
今回の犯人は、交易船に同乗していた犯罪者ってところか。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>みたいな善良な人なら大歓迎なんだがな。"
61,"TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_014","ともかく、仲間内の犯行じゃなくて本当に安心したよ。
気のいいあいつらを、もう、疑わなくていいんだからな。
これは礼だ……品物を取り戻してくれて、ありがとうよ。"
62,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_001","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_002","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_003","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_004","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_005","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_006","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_009","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_010","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_011","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_012","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_013","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_014","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> デミールの遺烈郷のヴァルパサは、何かを探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZA020_04199_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_00 アキャーリの近くで黒装束の怪しい男に声をかける
29 25 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_01 盗まれた木箱を調べる
30 26 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_02 ヴァルパサと話す
31 27 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZA020_04199_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_001 ……くそっ……いったい誰が……。
53 49 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_002 おっと……<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、噂の冒険者か? こいつはツイてる……すまんが、協力を頼めないかな。 盗まれた輸入品を、取り返してほしいんだ!
54 50 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_003 助けてくれるのか、ありがたい!
55 51 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_004 盗人の後ろ姿を見たんだが、錬金術師の格好をしていてな。 つまり、この集落に犯人の一味がいるかもしれないんだ。 だから、外の人間に調査を頼みたいのさ。
56 52 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_005 輸入品を持った男は、アキャーリ方面に逃げた。 手間かけて悪いが、頼む…… 錬金術師風の「黒装束の怪しい男」を探してくれ!
57 53 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_006 輸入品を持った男は、アキャーリ方面に逃げた。 錬金術師風の「黒装束の怪しい男」を探してくれ!
58 54 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEBADGUY_000_007 ククク、これだけの良質な金属板を売りゃあ、 当分は遊んで暮らせるぜ。 間抜けな奴らめ、港から尾けられてたとも知らねえで……。
59 55 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEBADGUY_000_008 あァん? なんだテメェ……! まさか追っ手かッ!?
60 56 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_009 おう、どうだった……?
61 57 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_010 これだ……錬金窯を修理するために輸入した、金属板! 取り戻してくれて、ありがとよ……! それで、犯人はどんな奴だった?
62 58 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_011 エレゼン族……か。 この遺烈郷にはいない種族だ。 となると、異国から渡ってきた奴らということか。
63 59 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_012 ……中立国である自由都市ラザハンには、 海を越えて、様々な国から人々が訪れる。 まっとうな交易商人だけでなく、食い詰めた悪人もな。
64 60 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_013 高価な品が入った木箱を把握し、港から尾行していたなら、 今回の犯人は、交易船に同乗していた犯罪者ってところか。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>みたいな善良な人なら大歓迎なんだがな。
65 61 TEXT_AKTKZA020_04199_VARPASA_000_014 ともかく、仲間内の犯行じゃなくて本当に安心したよ。 気のいいあいつらを、もう、疑わなくていいんだからな。 これは礼だ……品物を取り戻してくれて、ありがとうよ。
66 62 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_001 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_002 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_003 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_004 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_005 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_006 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_009 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_010 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_011 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_012 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_013 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_AKTKZA020_04199_NOONEALCHEMIST_000_014 (★未使用/削除予定★)
+103
View File
@@ -0,0 +1,103 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_00","ガンゴッシュのゲロルトは、レジスタンス・ウェポンの改良を次の工程に進めたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_01","レガナの奇妙な態度については、ズラタンが探りを入れる事になった。ガンゴッシュの「ズラタン」と、次の工程について話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_02","改良の最終段階として、感情から生まれたエーテルの結晶「輝かしき激情の一塊」を集めることになった。収集に向かう準備を整えて、再度ズラタンに話しかけよう。"
3,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_00","ズラタンと話す"
25,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_01",""
26,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_000","いやあ、あちこち冒険して場数を踏ンできただけあるな!
商会との取引を、すべて完璧にこなしてみせるとは!"
49,"TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_001","ですが、解放者殿に取引をこなしていただいている間、
ゲロルト殿も、調達された素材を最も活かせる改良手法を、
模索してらっしゃっていたではありませんか。"
50,"TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_002","ボズヤの古文書を読み漁ったり、聖剣の仕組みを調べ直したりな。
あまりにも頭を使ったもンで、二日酔い並みの頭痛がするぜ。"
51,"TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_003","ただ、その甲斐あって、改良の手法もだいぶまとまってきた。
いよいよ、「感情」から生まれたエーテルが込められた結晶を、
集める段階にきたぜ!"
52,"TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_004","おっと! その前に……。
武器に結晶を組み込ンだ後、望ンだ能力を引き出せるよう、
レガナに、追憶システムを調整してもらってたンだったな。"
53,"TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_005","どうだ、レガナ?
追憶システムはバッチリ調整できたンだろうな?"
54,"TEXT_LUCKSA354_04100_REGANA_000_006","まさか、何の成果もなくここまで来てしまうとは。
こうなれば、多少強引であろうと……請求額を……。"
55,"TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_007","…………レガナさん?"
56,"TEXT_LUCKSA354_04100_REGANA_000_008","……ああ、すみません。
大丈夫です、新生「グンヒルドの剣」が見つけた結晶を参考に、
追憶システムの調整を完了させました。"
57,"TEXT_LUCKSA354_04100_MEMORIZESYSTEM_000_008","ピピ……調整の準備は、万端でございます。
なお、本日のロウェナ商会、オカイドク情報は……。"
58,"TEXT_LUCKSA354_04100_REGANA_000_009","……というわけですので、ご安心を。
私は、少し考え事をしたいので失礼します。
また結晶を集め終わったら、お呼びください。"
59,"TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_010","なンだぁ? えらく上の空だったな。"
60,"TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_011","商会員との取引を行っている間も、彼女の態度は妙でした。
思うに、レガナさんは何かを企んでいるのではないかと……。"
61,"TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_012","彼女の企みについては、私が探りを入れてみます。
おふたりは、真の「レジスタンス・ウェポン」完成に、
ご注力ください。"
62,"TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_013","そンじゃあ、オレは引き続き改良の手順をまとめるンで、
お前は感情から生まれたエーテルが込められた結晶……
……いい加減に呼び名がほしいな。"
63,"TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_014","……よし! その名も、
「輝かしき激情の一塊」集めを頼ンだぜ!
例のごとく、詳細はズレ……ズロトロンと話しておけや!"
64,"TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_015","何故今になって、最も本名から遠い間違いをしたのか……
考えると悲しくなってきますが、承知しました。
この後、解放者殿とご相談させてください。"
65,"TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_020","ズロトン……ズラタラン……。
アイツも頑張ってるし、名前を覚えてやりたい気持ちはあるンだ。
いっそ腕にでも名前を書き込ンで……それは、ゴメンだな。"
66,"TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_030","いよいよ改良の最終段階、
「輝かしき激情の一塊」を集めるところまできましたね!"
67,"TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_031","先ほど言ったとおり、レガナさんのことは私にお任せを。
「輝かしき激情の一塊」集めを行う準備が整いましたら、
私にお声がけください!"
68,"TEXT_LUCKSA354_04100_SYSTEM_000_080","ズラタンから、
新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、
受注できるようになりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_00 ガンゴッシュのゲロルトは、レジスタンス・ウェポンの改良を次の工程に進めたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_01 レガナの奇妙な態度については、ズラタンが探りを入れる事になった。ガンゴッシュの「ズラタン」と、次の工程について話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_02 改良の最終段階として、感情から生まれたエーテルの結晶「輝かしき激情の一塊」を集めることになった。収集に向かう準備を整えて、再度ズラタンに話しかけよう。
7 3 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA354_04100_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_00 ズラタンと話す
29 25 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA354_04100_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_000 いやあ、あちこち冒険して場数を踏ンできただけあるな! 商会との取引を、すべて完璧にこなしてみせるとは!
53 49 TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_001 ですが、解放者殿に取引をこなしていただいている間、 ゲロルト殿も、調達された素材を最も活かせる改良手法を、 模索してらっしゃっていたではありませんか。
54 50 TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_002 ボズヤの古文書を読み漁ったり、聖剣の仕組みを調べ直したりな。 あまりにも頭を使ったもンで、二日酔い並みの頭痛がするぜ。
55 51 TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_003 ただ、その甲斐あって、改良の手法もだいぶまとまってきた。 いよいよ、「感情」から生まれたエーテルが込められた結晶を、 集める段階にきたぜ!
56 52 TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_004 おっと! その前に……。 武器に結晶を組み込ンだ後、望ンだ能力を引き出せるよう、 レガナに、追憶システムを調整してもらってたンだったな。
57 53 TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_005 どうだ、レガナ? 追憶システムはバッチリ調整できたンだろうな?
58 54 TEXT_LUCKSA354_04100_REGANA_000_006 まさか、何の成果もなくここまで来てしまうとは。 こうなれば、多少強引であろうと……請求額を……。
59 55 TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_007 …………レガナさん?
60 56 TEXT_LUCKSA354_04100_REGANA_000_008 ……ああ、すみません。 大丈夫です、新生「グンヒルドの剣」が見つけた結晶を参考に、 追憶システムの調整を完了させました。
61 57 TEXT_LUCKSA354_04100_MEMORIZESYSTEM_000_008 ピピ……調整の準備は、万端でございます。 なお、本日のロウェナ商会、オカイドク情報は……。
62 58 TEXT_LUCKSA354_04100_REGANA_000_009 ……というわけですので、ご安心を。 私は、少し考え事をしたいので失礼します。 また結晶を集め終わったら、お呼びください。
63 59 TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_010 なンだぁ? えらく上の空だったな。
64 60 TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_011 商会員との取引を行っている間も、彼女の態度は妙でした。 思うに、レガナさんは何かを企んでいるのではないかと……。
65 61 TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_012 彼女の企みについては、私が探りを入れてみます。 おふたりは、真の「レジスタンス・ウェポン」完成に、 ご注力ください。
66 62 TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_013 そンじゃあ、オレは引き続き改良の手順をまとめるンで、 お前は感情から生まれたエーテルが込められた結晶…… ……いい加減に呼び名がほしいな。
67 63 TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_014 ……よし! その名も、 「輝かしき激情の一塊」集めを頼ンだぜ! 例のごとく、詳細はズレ……ズロトロンと話しておけや!
68 64 TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_015 何故今になって、最も本名から遠い間違いをしたのか…… 考えると悲しくなってきますが、承知しました。 この後、解放者殿とご相談させてください。
69 65 TEXT_LUCKSA354_04100_GEROLT_000_020 ズロトン……ズラタラン……。 アイツも頑張ってるし、名前を覚えてやりたい気持ちはあるンだ。 いっそ腕にでも名前を書き込ンで……それは、ゴメンだな。
70 66 TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_030 いよいよ改良の最終段階、 「輝かしき激情の一塊」を集めるところまできましたね!
71 67 TEXT_LUCKSA354_04100_ZLATAN_000_031 先ほど言ったとおり、レガナさんのことは私にお任せを。 「輝かしき激情の一塊」集めを行う準備が整いましたら、 私にお声がけください!
72 68 TEXT_LUCKSA354_04100_SYSTEM_000_080 ズラタンから、 新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、 受注できるようになりました!
+288
View File
@@ -0,0 +1,288 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ガンゴッシュのズラタンは、「輝かしき激情の一塊」を集めたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
感情が高まるような激戦によって、結晶が生まれるようだ。「<Sheet(Item,33767,0)/>」を15個集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。
※「<Sheet(Item,33767,0)/>」は、「グンヒルド・ディルーブラム」や、「ザトゥノル高原」のクリティカルエンゲージメント「旗艦ダル・リアータ攻略戦」、「レベル70ダンジョン」、紅玉海の筋違砦から突入できる「アメノミハシラ」などを攻略することで獲得できます。"
2,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_02","ズラタンに「<Sheet(Item,33767,0)/>」を渡し、真の「レジスタンス・ウェポン」を完成させた。ボズヤ復活を象徴する「御旗」として、レジスタンス・ウェポンとともに、各地の戦場へと挑んでいこう。"
3,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,33767,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,32669,0)/>と
<Sheet(Item,32686,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,32670,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,32671,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,32672,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,32673,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,32677,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,32678,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,32679,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,32680,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,32674,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,32676,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,32675,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,32681,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,32682,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,32683,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,32684,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,32685,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し
ガンゴッシュのズラタンに<Sheet(Item,33767,0)/>を渡す</If>"
25,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_01",""
26,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_000","クエスト『真の「レジスタンス・ウェポン」』にて、
入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。"
49,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_801_000","『真の「レジスタンス・ウェポン」』を、
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
50,"TEXT_LUCKSA355_04101_Q1_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?"
51,"TEXT_LUCKSA355_04101_A1_800_000","もう少し考える"
52,"TEXT_LUCKSA355_04101_A2_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する"
53,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_001","作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、
再度、ズラタンに声をかけてください。"
54,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
55,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
56,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_008","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持または装備しないと、
『真の「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。"
57,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_009","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持または装備しないと、
『真の「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。"
58,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_000","「<Sheet(Item,33767,0)/>」ですが、
最初に結晶を発見した新生「グンヒルドの剣」は、
ザトゥノル高原の戦場で、結晶を入手したそうです。"
59,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_001","おそらくは「記憶の一塊」と同様、
感情が高まるような激戦の中で、結晶が生まれるのでしょう。"
60,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_003","そこで解放者殿には、ボズヤの戦場や、
進めば進むほど強敵が潜むような危険な場所での激戦から、
「<Sheet(Item,33767,0)/>」を15個、集めていただければと思います。"
61,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_010","真の「レジスタンス・ウェポン」を製造したいのですか?
以前、商会と取引した素材がありますので、
あとは「<Sheet(Item,33767,0)/>」の調達をお願いします!"
62,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_011","ボズヤの戦場や、
進めば進むほど強敵が潜むような危険な場所での激戦から、
「<Sheet(Item,33767,0)/>」を15個、集めてきてください。"
63,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_020","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_021","「<Sheet(Item,33767,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」や、
「ザトゥノル高原」のクリティカルエンゲージメントである、
「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略することで獲得できます。"
65,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_022","また、「レベル70ダンジョン」や、
紅玉海の筋違砦から突入できる「アメノミハシラ」を、
攻略することでも獲得できます。"
66,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_030","ボズヤの戦場や、
進めば進むほど強敵が潜むような危険な場所での激戦から、
「<Sheet(Item,33767,0)/>」を15個、集めてきてください。"
67,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_031","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_032","「<Sheet(Item,33767,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」や、
「ザトゥノル高原」のクリティカルエンゲージメントである、
「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略することで獲得できます。"
69,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_033","また、「レベル70ダンジョン」や、
紅玉海の筋違砦から突入できる「アメノミハシラ」を、
攻略することでも獲得できます。"
70,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_050","「<Sheet(Item,33767,0)/>」をお持ちいただけたのですか?
それでは、改良のためにレジスタンス・ウェポンを、
装備から外してくださいませ!"
71,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_060","さあ、レジスタンス・ウェポン改良の最終段階です。
私もドキドキしてきました……!
「<Sheet(Item,33767,0)/>」を渡していただけますか?"
72,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_061","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_070","ありがとうございます、これですべての素材が揃いました!
それでは改良のため、レジスタンス・ウェポンも、
お渡しいただけますか。"
74,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_071","それでは、ゲロルト殿と追憶システムの力も総動員して、
真のレジスタンス・ウェポンを完成させましょう!"
75,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_100","素材も揃った……改良案もオレの脳内で組み上がった……。
これで、改良の準備は全部終わったぜ!"
76,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_101","そいじゃ、オレは武器の改良作業に入るンで、
お前は追憶システムに、引き出したい性能を入力しときな!"
77,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_102","そういえば、レガナさん。
前回、レジスタンス・ウェポンに性能を入力したときは、
コーティング剤を投入する必要がありましたが……。"
78,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_103","ああ、考え事に必死で言い忘れておりました。
たしかに今後も、霊珪土をもとに作成した記憶保護剤によって、
より強固に、エーテルを武器へと定着させる必要があります。"
79,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_104","……ですが、追憶システムを調整する際に、
実験用に使用した記憶保護剤が残っております。
再調整の際にはまた必要となりますが、今回はお気になさらず。"
80,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_105","おお、それはまた気前のいいこった!"
81,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_106","今後も、レジスタンスとは「良い関係」を築いておきたいので。
真のレジスタンス・ウェポンを完成していただくのは、
私の望みでもあるのですよ。"
82,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_107","ロウェナ商会の回し者とは思えない、優しい発言じゃねえか!
そいじゃ、オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で、
お前らの悲願を成就させてやるぜ!"
83,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_110","よっしゃあ、素材も全部集まった!
ふたたび、真のレジスタンス・ウェポンを、
作り上げようじゃねえか。"
84,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_111","……初回分のコーティング剤は、
今回も、私が用意させていただきました。
微々たるものですが、罪滅ぼしの一環とお考えください。"
85,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_112","とても助かりますよ、レガナさん。
おかげさまで、工程をひとつ減らせましたから。"
86,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_113","た、ただし、再調整の際はご自分で用意してもらいますので!
さあ、いつまでもお喋りしていないで、
お望みの性能を入力してください!"
87,"TEXT_LUCKSA355_04101_MEMORIZESYSTEM_000_120","ピピピ……ピピ……
コーティング剤はすでに投入済み……。
ご希望の性能を入力してください。"
88,"TEXT_LUCKSA355_04101_Q1_000_100","何をする?"
89,"TEXT_LUCKSA355_04101_A1_000_100","「レジスタンス・ウェポン」の能力を調整する"
90,"TEXT_LUCKSA355_04101_A2_000_100","説明を聞く"
91,"TEXT_LUCKSA355_04101_A3_000_100","キャンセル"
92,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_301","4種類のうち、強化したい性能にパラメータを割り振り、
「分配実行」を選択することで、
割り振った内容に合わせて、強化が行われます。"
93,"TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_303","クエストコンプリート後、
再調整を行う場合は、<Sheet(Item,32960,0)/>が必要となりますので、
よく考えながら、パラメータを強化しましょう。"
94,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_350","武器の改良は、無事に終了……!
追憶システムによる加工作業も……見事、成功だ!"
95,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_355","さあ、こいつが古代ボズヤの民が夢描いた、
真のレジスタンス・ウェポン……!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
96,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_360","さあ、こいつが古代ボズヤの民が夢描いた、
真のレジスタンス・ウェポン……!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!"
97,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_361","そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
98,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_400","「<Sheet(Item,33767,0)/>」を武器に組み込ンだ途端、
女王の銘文が、これまでにないほど光り輝きやがった。"
99,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_401","想いのこもった感情や記憶ほど、そこから生まれる力も強い。
女王グンヒルドの「切なる願い」を取り込ンだ聖剣……
あの力を実際に目にしたお前らなら、よく理解できるだろう。"
100,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_402","そのレジスタンス・ウェポンも、
お前の記憶と感情がたっぷりと込められたことで、
銘文の効力を、ここまで発揮できたンだ!"
101,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_403","いわばこの武器は、解放者殿によって生み出された、
もうひとつの聖剣とも言えるわけですね!"
102,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_404","ああ、そのとおりだ…………ズラタン!"
103,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_405","わ、私をついに、ズラタンと呼んでくださいましたね……!"
104,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_406","解放者殿も聞いてましたよね……!
ああ、これまでゲロルト殿に振り回されてきた苦労が、
今の一瞬で報われたような気がします……。"
105,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_407","……ふう、名前は合っていたようだな。
イチかバチかの当てずっぽうだったが、さすがオレ様。"
106,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_408","オレたちだけで喜ンでても仕方ねえ。
レジスタンス・ウェポン……「グンヒルドの剣」の真なる姿が、
完成したことを報告すべき相手がいるだろう?"
107,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_409","ええ……誰よりも完成を望んでいらした、
バイシャーエン様にも、武器をご覧いただきましょう!
すぐに呼んでまいりますので、少々お待ちを!"
108,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_410","さあ、私も交渉開始といきますか……。"
109,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_450","今回も、目がくらむほど「女王の銘文」が光り輝いていたぜ。
この輝きに匹敵する量の黄金が手元にありゃ、
オレの借金も、一瞬でなくなるのによ……。"
110,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_451","苦労の果てに辿り着いた至高の光を、
そんな世俗的なものに例えないでください……。
私も、はやく契約が満了するようお手伝いいたしますから。"
111,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_452","お前の甲斐甲斐しさが傷心に染みるぜ……。
ありがとうよ、あー……ホント、感謝してるぜ、うン。"
112,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_453","……? なんです、その妙な言い回しは。
さあ、一緒に頑張っていきましょう!"
113,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_454","ゲロルトさんは、あれ以来、
一度も、ズラタンさんの名前を呼べていないのです。
まだ彼は気づいていないようですが……。"
114,"TEXT_LUCKSA355_04101_MEMORIZESYSTEM_000_455","ピピ……真のレジスタンス・ウェポン完成を祝福いたします。
引き続き、ロウェナ商会をゴヒイキに……。
そして、ボズヤに永遠の繁栄あらんことを……。"
115,"TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_500","なんと、素晴らしい……!
これこそが、古代ボズヤの民が目指した、
「グンヒルドの剣」の真なる姿なのですね!"
116,"TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_501","ゲロルト様、ロウェナ商会のレガナ様、それにズラタンも……。
武器の複刻を果たしたことに加え、至高の武器を完成させたこと。
皆様だからこそ、成し得た偉業でしょう。"
117,"TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_505","そして、解放者殿も……。
このレジスタンス・ウェポンは、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>の手にこそ相応しい!
どうか、この武器でボズヤ奪還の悲願を!"
118,"TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_510","そして、解放者殿も……。
このレジスタンス・ウェポンは、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>の手にこそ相応しい!
ボズヤ奪還の象徴として、世界各地で武器を振るってください。"
119,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_515","バイシャーエン様、よろしいでしょうか?
御礼の言葉も結構ですが、商会から調達している素材、
その取引について、追加のご説明がございまして……。"
120,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_516","具体的には、今後の取引における、
トームストーンの必要量を倍にさせていただきます。
改良を成功に導いた貢献報酬とお考えください。"
121,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_517","これはロウェナ様直々の通達ですので、拒否権はございません。
今後も取引を続けたくば……。"
122,"TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_518","(-????-)あら、おかしいわねえ……。
そんな指示を、あなたに出した覚えはないわよ?"
123,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_519","なっ、ロウェナ様!!
何故ここに……!"
124,"TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_520","レジスタンスの彼が、私に連絡をくれたのよ。
なんでも、あなたの斡旋を受けた商会員がみんな、
妙な、大規模取引を薦めてきたとか……。"
125,"TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_521","そこで、グ・ジュサナたちを問いただしてみたら……
あなた、彼女たちに取引を持ちかけさせて、
手数料……つまり、マージンを取ろうとしていたわね?"
126,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_522","す、すべては商会のためを思えばこそ……!"
127,"TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_523","あいにく、うちじゃ身内の稼ぎをかすめ取るのはご法度よ。
どうせ今の勝手な増額も、商会員を使った企みが失敗して、
焦った末の暴走でしょうけど……そんなに私に認められたいの?"
128,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_524","……認められたい、だあ?"
129,"TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_525","この子、商会員の中では珍しいんだけど、
一代で商会を築きあげた私に憧れて、加入を志願してきたのよ。
大方、売上予想を上回ることで、注目を集めようとしたのね。"
130,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_526","……その目論みも、ここまでのようですね。
許可なくロウェナ様の名を使ったことがバレてしまった以上、
よくて商会追放……悪くすれば…………"
131,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_527","あの、ロウェナ様をお呼びしたのは私ですが……
どうかレガナさんを、処分せずに留任していただけないでしょうか?
これまで通り、我々との取引を任せてあげてほしいのです。"
132,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_528","レガナさんは、追憶システムの調達や改良に加え、
ゲロルト殿がサボらぬよう、ともに見張ってくださいました。
その働きなくば、此度の成果も生まれなかったでしょう。"
133,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_529","レガナさんの貢献は、我々にとって得難い貴重なもの。
かつての公正さを取り戻していただけるのでしたら、
彼女以上の取引相手はおりません……!"
134,"TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_530","幸い、トームストーン増額の話もなくなったようですし……。
実際に、現場で尽力してくれたズラタンが望むならば、
私としても、なんら異存はありません。"
135,"TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_531","……あなたがそう言うのなら。
レガナには、契約満了までレジスタンスとの取引を、
このまま担当してもらいましょう。"
136,"TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_532","なンか、いい雰囲気だがよ……。
レジスタンス・ウェポンの改良は終わったンだから、
もう契約満了なンじゃねえのか?"
137,"TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_533","ゲロルト様、ご冗談を……。
契約は、新生「グンヒルドの剣」全員の分を作り終えるまで。
現在、再編の真っ只中ですので、相当な数が必要になります。"
138,"TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_534","元々、解放者殿の一振りは試作も兼ねていると、
最初に言っていたのに……すっかり忘れていたのですね。"
139,"TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_535","それじゃあ、私は失礼するけど……
あんた、ここでもずいぶんと勝手な飲み食いをしていたようね。
その分は経費に計上してないから、借金むしろ増えてるわよ?"
140,"TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_536","……先ほどの非礼は、心よりお詫び申し上げます。
救われた恩は、必ず……!"
141,"TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_537","かくて我らは、最高の旗印とともに、
至高の職人、そして公正な取引相手を得たわけですな。
ズラタンの成長も解放者殿あってこそ……誠に感謝しておりますぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ガンゴッシュのズラタンは、「輝かしき激情の一塊」を集めたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 感情が高まるような激戦によって、結晶が生まれるようだ。「<Sheet(Item,33767,0)/>」を15個集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。 ※「<Sheet(Item,33767,0)/>」は、「グンヒルド・ディルーブラム」や、「ザトゥノル高原」のクリティカルエンゲージメント「旗艦ダル・リアータ攻略戦」、「レベル70ダンジョン」、紅玉海の筋違砦から突入できる「アメノミハシラ」などを攻略することで獲得できます。
6 2 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_02 ズラタンに「<Sheet(Item,33767,0)/>」を渡し、真の「レジスタンス・ウェポン」を完成させた。ボズヤ復活を象徴する「御旗」として、レジスタンス・ウェポンとともに、各地の戦場へと挑んでいこう。
7 3 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA355_04101_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,33767,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,32669,0)/>と <Sheet(Item,32686,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,32670,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,32671,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,32672,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,32673,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,32677,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,32678,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,32679,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,32680,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,32674,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,32676,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,32675,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,32681,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,32682,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,32683,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,32684,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,32685,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し ガンゴッシュのズラタンに<Sheet(Item,33767,0)/>を渡す</If>
29 25 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA355_04101_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_000 クエスト『真の「レジスタンス・ウェポン」』にて、 入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。
53 49 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_801_000 『真の「レジスタンス・ウェポン」』を、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
54 50 TEXT_LUCKSA355_04101_Q1_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?
55 51 TEXT_LUCKSA355_04101_A1_800_000 もう少し考える
56 52 TEXT_LUCKSA355_04101_A2_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する
57 53 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_001 作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ズラタンに声をかけてください。
58 54 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
59 55 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
60 56 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_008 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持または装備しないと、 『真の「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。
61 57 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_800_009 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持または装備しないと、 『真の「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。
62 58 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_000 「<Sheet(Item,33767,0)/>」ですが、 最初に結晶を発見した新生「グンヒルドの剣」は、 ザトゥノル高原の戦場で、結晶を入手したそうです。
63 59 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_001 おそらくは「記憶の一塊」と同様、 感情が高まるような激戦の中で、結晶が生まれるのでしょう。
64 60 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_003 そこで解放者殿には、ボズヤの戦場や、 進めば進むほど強敵が潜むような危険な場所での激戦から、 「<Sheet(Item,33767,0)/>」を15個、集めていただければと思います。
65 61 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_010 真の「レジスタンス・ウェポン」を製造したいのですか? 以前、商会と取引した素材がありますので、 あとは「<Sheet(Item,33767,0)/>」の調達をお願いします!
66 62 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_011 ボズヤの戦場や、 進めば進むほど強敵が潜むような危険な場所での激戦から、 「<Sheet(Item,33767,0)/>」を15個、集めてきてください。
67 63 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_020 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_021 「<Sheet(Item,33767,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」や、 「ザトゥノル高原」のクリティカルエンゲージメントである、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略することで獲得できます。
69 65 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_022 また、「レベル70ダンジョン」や、 紅玉海の筋違砦から突入できる「アメノミハシラ」を、 攻略することでも獲得できます。
70 66 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_030 ボズヤの戦場や、 進めば進むほど強敵が潜むような危険な場所での激戦から、 「<Sheet(Item,33767,0)/>」を15個、集めてきてください。
71 67 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_031 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_032 「<Sheet(Item,33767,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」や、 「ザトゥノル高原」のクリティカルエンゲージメントである、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略することで獲得できます。
73 69 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_033 また、「レベル70ダンジョン」や、 紅玉海の筋違砦から突入できる「アメノミハシラ」を、 攻略することでも獲得できます。
74 70 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_050 「<Sheet(Item,33767,0)/>」をお持ちいただけたのですか? それでは、改良のためにレジスタンス・ウェポンを、 装備から外してくださいませ!
75 71 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_060 さあ、レジスタンス・ウェポン改良の最終段階です。 私もドキドキしてきました……! 「<Sheet(Item,33767,0)/>」を渡していただけますか?
76 72 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_061 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_070 ありがとうございます、これですべての素材が揃いました! それでは改良のため、レジスタンス・ウェポンも、 お渡しいただけますか。
78 74 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_071 それでは、ゲロルト殿と追憶システムの力も総動員して、 真のレジスタンス・ウェポンを完成させましょう!
79 75 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_100 素材も揃った……改良案もオレの脳内で組み上がった……。 これで、改良の準備は全部終わったぜ!
80 76 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_101 そいじゃ、オレは武器の改良作業に入るンで、 お前は追憶システムに、引き出したい性能を入力しときな!
81 77 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_102 そういえば、レガナさん。 前回、レジスタンス・ウェポンに性能を入力したときは、 コーティング剤を投入する必要がありましたが……。
82 78 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_103 ああ、考え事に必死で言い忘れておりました。 たしかに今後も、霊珪土をもとに作成した記憶保護剤によって、 より強固に、エーテルを武器へと定着させる必要があります。
83 79 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_104 ……ですが、追憶システムを調整する際に、 実験用に使用した記憶保護剤が残っております。 再調整の際にはまた必要となりますが、今回はお気になさらず。
84 80 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_105 おお、それはまた気前のいいこった!
85 81 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_106 今後も、レジスタンスとは「良い関係」を築いておきたいので。 真のレジスタンス・ウェポンを完成していただくのは、 私の望みでもあるのですよ。
86 82 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_107 ロウェナ商会の回し者とは思えない、優しい発言じゃねえか! そいじゃ、オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で、 お前らの悲願を成就させてやるぜ!
87 83 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_110 よっしゃあ、素材も全部集まった! ふたたび、真のレジスタンス・ウェポンを、 作り上げようじゃねえか。
88 84 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_111 ……初回分のコーティング剤は、 今回も、私が用意させていただきました。 微々たるものですが、罪滅ぼしの一環とお考えください。
89 85 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_112 とても助かりますよ、レガナさん。 おかげさまで、工程をひとつ減らせましたから。
90 86 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_113 た、ただし、再調整の際はご自分で用意してもらいますので! さあ、いつまでもお喋りしていないで、 お望みの性能を入力してください!
91 87 TEXT_LUCKSA355_04101_MEMORIZESYSTEM_000_120 ピピピ……ピピ…… コーティング剤はすでに投入済み……。 ご希望の性能を入力してください。
92 88 TEXT_LUCKSA355_04101_Q1_000_100 何をする?
93 89 TEXT_LUCKSA355_04101_A1_000_100 「レジスタンス・ウェポン」の能力を調整する
94 90 TEXT_LUCKSA355_04101_A2_000_100 説明を聞く
95 91 TEXT_LUCKSA355_04101_A3_000_100 キャンセル
96 92 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_301 4種類のうち、強化したい性能にパラメータを割り振り、 「分配実行」を選択することで、 割り振った内容に合わせて、強化が行われます。
97 93 TEXT_LUCKSA355_04101_SYSTEM_000_303 クエストコンプリート後、 再調整を行う場合は、<Sheet(Item,32960,0)/>が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを強化しましょう。
98 94 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_350 武器の改良は、無事に終了……! 追憶システムによる加工作業も……見事、成功だ!
99 95 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_355 さあ、こいつが古代ボズヤの民が夢描いた、 真のレジスタンス・ウェポン……! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
100 96 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_360 さあ、こいつが古代ボズヤの民が夢描いた、 真のレジスタンス・ウェポン……! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!
101 97 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_361 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
102 98 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_400 「<Sheet(Item,33767,0)/>」を武器に組み込ンだ途端、 女王の銘文が、これまでにないほど光り輝きやがった。
103 99 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_401 想いのこもった感情や記憶ほど、そこから生まれる力も強い。 女王グンヒルドの「切なる願い」を取り込ンだ聖剣…… あの力を実際に目にしたお前らなら、よく理解できるだろう。
104 100 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_402 そのレジスタンス・ウェポンも、 お前の記憶と感情がたっぷりと込められたことで、 銘文の効力を、ここまで発揮できたンだ!
105 101 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_403 いわばこの武器は、解放者殿によって生み出された、 もうひとつの聖剣とも言えるわけですね!
106 102 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_404 ああ、そのとおりだ…………ズラタン!
107 103 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_405 わ、私をついに、ズラタンと呼んでくださいましたね……!
108 104 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_406 解放者殿も聞いてましたよね……! ああ、これまでゲロルト殿に振り回されてきた苦労が、 今の一瞬で報われたような気がします……。
109 105 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_407 ……ふう、名前は合っていたようだな。 イチかバチかの当てずっぽうだったが、さすがオレ様。
110 106 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_408 オレたちだけで喜ンでても仕方ねえ。 レジスタンス・ウェポン……「グンヒルドの剣」の真なる姿が、 完成したことを報告すべき相手がいるだろう?
111 107 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_409 ええ……誰よりも完成を望んでいらした、 バイシャーエン様にも、武器をご覧いただきましょう! すぐに呼んでまいりますので、少々お待ちを!
112 108 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_410 さあ、私も交渉開始といきますか……。
113 109 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_450 今回も、目がくらむほど「女王の銘文」が光り輝いていたぜ。 この輝きに匹敵する量の黄金が手元にありゃ、 オレの借金も、一瞬でなくなるのによ……。
114 110 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_451 苦労の果てに辿り着いた至高の光を、 そんな世俗的なものに例えないでください……。 私も、はやく契約が満了するようお手伝いいたしますから。
115 111 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_452 お前の甲斐甲斐しさが傷心に染みるぜ……。 ありがとうよ、あー……ホント、感謝してるぜ、うン。
116 112 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_453 ……? なんです、その妙な言い回しは。 さあ、一緒に頑張っていきましょう!
117 113 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_454 ゲロルトさんは、あれ以来、 一度も、ズラタンさんの名前を呼べていないのです。 まだ彼は気づいていないようですが……。
118 114 TEXT_LUCKSA355_04101_MEMORIZESYSTEM_000_455 ピピ……真のレジスタンス・ウェポン完成を祝福いたします。 引き続き、ロウェナ商会をゴヒイキに……。 そして、ボズヤに永遠の繁栄あらんことを……。
119 115 TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_500 なんと、素晴らしい……! これこそが、古代ボズヤの民が目指した、 「グンヒルドの剣」の真なる姿なのですね!
120 116 TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_501 ゲロルト様、ロウェナ商会のレガナ様、それにズラタンも……。 武器の複刻を果たしたことに加え、至高の武器を完成させたこと。 皆様だからこそ、成し得た偉業でしょう。
121 117 TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_505 そして、解放者殿も……。 このレジスタンス・ウェポンは、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>の手にこそ相応しい! どうか、この武器でボズヤ奪還の悲願を!
122 118 TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_510 そして、解放者殿も……。 このレジスタンス・ウェポンは、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>の手にこそ相応しい! ボズヤ奪還の象徴として、世界各地で武器を振るってください。
123 119 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_515 バイシャーエン様、よろしいでしょうか? 御礼の言葉も結構ですが、商会から調達している素材、 その取引について、追加のご説明がございまして……。
124 120 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_516 具体的には、今後の取引における、 トームストーンの必要量を倍にさせていただきます。 改良を成功に導いた貢献報酬とお考えください。
125 121 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_517 これはロウェナ様直々の通達ですので、拒否権はございません。 今後も取引を続けたくば……。
126 122 TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_518 (-????-)あら、おかしいわねえ……。 そんな指示を、あなたに出した覚えはないわよ?
127 123 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_519 なっ、ロウェナ様!! 何故ここに……!
128 124 TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_520 レジスタンスの彼が、私に連絡をくれたのよ。 なんでも、あなたの斡旋を受けた商会員がみんな、 妙な、大規模取引を薦めてきたとか……。
129 125 TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_521 そこで、グ・ジュサナたちを問いただしてみたら…… あなた、彼女たちに取引を持ちかけさせて、 手数料……つまり、マージンを取ろうとしていたわね?
130 126 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_522 す、すべては商会のためを思えばこそ……!
131 127 TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_523 あいにく、うちじゃ身内の稼ぎをかすめ取るのはご法度よ。 どうせ今の勝手な増額も、商会員を使った企みが失敗して、 焦った末の暴走でしょうけど……そんなに私に認められたいの?
132 128 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_524 ……認められたい、だあ?
133 129 TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_525 この子、商会員の中では珍しいんだけど、 一代で商会を築きあげた私に憧れて、加入を志願してきたのよ。 大方、売上予想を上回ることで、注目を集めようとしたのね。
134 130 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_526 ……その目論みも、ここまでのようですね。 許可なくロウェナ様の名を使ったことがバレてしまった以上、 よくて商会追放……悪くすれば…………
135 131 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_527 あの、ロウェナ様をお呼びしたのは私ですが…… どうかレガナさんを、処分せずに留任していただけないでしょうか? これまで通り、我々との取引を任せてあげてほしいのです。
136 132 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_528 レガナさんは、追憶システムの調達や改良に加え、 ゲロルト殿がサボらぬよう、ともに見張ってくださいました。 その働きなくば、此度の成果も生まれなかったでしょう。
137 133 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_529 レガナさんの貢献は、我々にとって得難い貴重なもの。 かつての公正さを取り戻していただけるのでしたら、 彼女以上の取引相手はおりません……!
138 134 TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_530 幸い、トームストーン増額の話もなくなったようですし……。 実際に、現場で尽力してくれたズラタンが望むならば、 私としても、なんら異存はありません。
139 135 TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_531 ……あなたがそう言うのなら。 レガナには、契約満了までレジスタンスとの取引を、 このまま担当してもらいましょう。
140 136 TEXT_LUCKSA355_04101_GEROLT_000_532 なンか、いい雰囲気だがよ……。 レジスタンス・ウェポンの改良は終わったンだから、 もう契約満了なンじゃねえのか?
141 137 TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_533 ゲロルト様、ご冗談を……。 契約は、新生「グンヒルドの剣」全員の分を作り終えるまで。 現在、再編の真っ只中ですので、相当な数が必要になります。
142 138 TEXT_LUCKSA355_04101_ZLATAN_000_534 元々、解放者殿の一振りは試作も兼ねていると、 最初に言っていたのに……すっかり忘れていたのですね。
143 139 TEXT_LUCKSA355_04101_ROWENA_000_535 それじゃあ、私は失礼するけど…… あんた、ここでもずいぶんと勝手な飲み食いをしていたようね。 その分は経費に計上してないから、借金むしろ増えてるわよ?
144 140 TEXT_LUCKSA355_04101_REGANA_000_536 ……先ほどの非礼は、心よりお詫び申し上げます。 救われた恩は、必ず……!
145 141 TEXT_LUCKSA355_04101_BAISHAEN_000_537 かくて我らは、最高の旗印とともに、 至高の職人、そして公正な取引相手を得たわけですな。 ズラタンの成長も解放者殿あってこそ……誠に感謝しておりますぞ!