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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_00","石の家のアルフィノは、新たな提案があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_01","前回までの冒険録:
ついに結成された「グランドカンパニー・エオルゼア」。彼らと「暁の血盟」は、カルテノー平原へと進軍してきたテロフォロイの軍勢を撃退する。しかし、「終末の塔」の建造目的や、捕らえられた異種族の者たちを救う方法は謎のまま。同盟軍は知の都シャーレアンへと協力を要請するが、使者フルシュノが携えてきた返答は、完全なる拒絶だった。頑なに不干渉の姿勢を崩さず、説得にかかった我が子すら勘当したフルシュノの態度に違和感を覚えた「暁」は、クルルからの提案を受けてシャーレアン本国へ向かうことを決める。そして、クルルからの連絡を待つ間、「終末の塔」のもたらす変化を調査していた冒険者は、世界の危機を警告する謎の女性に出会うのだった。
            * * *
「暁」の仲間たちと、現在の状況を確認した。リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「タタル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_02","タタルたちに別れを告げた。船でシャーレアン本国を目指そう。"
3,"TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_03","オールド・シャーレアンに到着し、入国審査を受けた。知神の港にいる「クルル」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_04","クルルから船旅を労われた。この街から始まった新たな冒険が、いずれ終わりへとたどり着くまで、歩み続けよう。"
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24,"TEXT_AKTKMA101_04357_TODO_00","リムサ・ロミンサのタタルと話す"
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48,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
これからの予定は空いているかい?"
49,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_001","だとしたら、今の私たちの状況について、
改めて整理させてほしいんだ。
皆にも声をかけて「未明の間」で話そう。"
50,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_002","さて……私たちが直面している問題、
その発端は、各地に突如として塔が現れたことだったね。"
51,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_003","のちに「終末の塔」と呼ばれることになるそれは、
テロフォロイと名乗る者たちによって作られたものだった。"
52,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_004","彼らは、いにしえの時代に起きた終末の災厄のように、
何もかもを破壊することが目的だと宣言……
事実、「塔」を用いて惨劇を引き起こしている。"
53,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALISAIE_000_005","拐った人たちを「塔」に閉じ込めて、
無理やり蛮神を召喚させてる件ね……。"
54,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALISAIE_000_006","救助に向かおうにも、「塔」が放射するエーテルによって、
近づくだけで精神を汚染されてしまう。"
55,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALISAIE_000_007","「光の加護」を持つ人なら、
汚染を免れることができるみたいだけど……"
56,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALISAIE_000_008","アレンヴァルドたちの報告や、彼らに起こったことを思えば、
慎重にならざるを得ないでしょうね……。"
57,"TEXT_AKTKMA101_04357_THANCRED_000_009","厄介なネタはまだあるぞ。"
58,"TEXT_AKTKMA101_04357_THANCRED_000_010","テロフォロイの中核を成しているのは、
アシエン・ファダニエルと、もうひとり……あのゼノスだ。"
59,"TEXT_AKTKMA101_04357_THANCRED_000_011","奴は自身の身体を取り戻し、ヴァリス帝を殺害。
それによってガレマール帝国は混乱を極めている。"
60,"TEXT_AKTKMA101_04357_THANCRED_000_012","とくに、帝都ガレマルドは酷い有様だ。
一時期は次期皇帝を巡る内戦の舞台となっていたが……"
61,"TEXT_AKTKMA101_04357_URIANGER_000_013","私たちが偵察に赴いたときには砲声すら止み、
廃墟と化した帝都は、不気味に静まり返っておりました。"
62,"TEXT_AKTKMA101_04357_URIANGER_000_014","住民たちは、精神汚染を受けている様子で……
かつての魔導城を、ただ黙々と、
異形の建造物に造り変えていたのです。"
63,"TEXT_AKTKMA101_04357_YSHTOLA_000_015","タイミングと場所、加えて精神汚染とくれば、
それもテロフォロイによるものと考えるべきでしょうね。"
64,"TEXT_AKTKMA101_04357_YSHTOLA_000_016","多くの蛮神が現れるだけでも十分に脅威だけれど、
まだ何か……「終末」と呼ぶのにふさわしいような破滅が、
仕組まれているのかもしれないわ。"
65,"TEXT_AKTKMA101_04357_YSHTOLA_000_017","グランドカンパニー・エオルゼアや東方連合が、
どうにか被害を抑えてくれているうちに、
私たちで根本的な解決策を見つけたいところね。"
66,"TEXT_AKTKMA101_04357_GRAHATIA_000_018","そのための手掛かりを、シャーレアン本国で探そう。"
67,"TEXT_AKTKMA101_04357_GRAHATIA_000_019","終末って言葉に思うところがありそうだった、
フルシュノさん……哲学者議会のことも気になるしな。"
68,"TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_020","お話し中、失礼しまっす!"
69,"TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_021","たった今、クルルさんから連絡が入りまっした!
みなさんをシャーレアン本国に迎え入れる準備が、
整ったそうでっす……!"
70,"TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_022","至急、リムサ・ロミンサから、
シャーレアン行きの外洋航路船に乗ってほしいとのこと……"
71,"TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_023","そして「バルデシオン委員会を再建するための協力者」として、
入国するようにとのことでっす!"
72,"TEXT_AKTKMA101_04357_ESTINIEN_000_024","……だそうだが、心の準備はできてるか?
お前たちにとっちゃ、良くも悪くも里帰りだろうからな。"
73,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_025","ああ、行こう……!
クルルさんの待つ、シャーレアン本国へ!"
74,"TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_026","それでは、リムサ・ロミンサのフェリードックへ……
私も一緒に行って、お見送りをさせていただきまっす!"
75,"TEXT_AKTKMA101_04357_EPHEMIE_000_030","いってらっしゃい、十分に気をつけるんだよ。"
76,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_035","お父様は「ルヴェユールの名を捨てよ」と私たちに言った。
それが入国にあたっての支障にならないといいのだが……。"
77,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALISAIE_000_040","仕方ないことだけど……
どうせなら、もっと旅を楽しめるようなときに、
あなたを本国に誘いたかったわ。"
78,"TEXT_AKTKMA101_04357_THANCRED_000_045","俺は海都の生まれだが、シャーレアンには「帰る」って感覚だ。
自分が生きるのに必要な知識や技術を、
あそこでひたすら叩き込まれたからな……。"
79,"TEXT_AKTKMA101_04357_URIANGER_000_050","蒼茫洋の向こうで待つは、いかなる真実か……。
そして私にはもうひとつ、向き合うべき事実がある……。"
80,"TEXT_AKTKMA101_04357_YSHTOLA_000_055","マトーヤの洞窟での生活が長かった私でさえ、
久々の本国には懐かしさを覚えるわ。
ほかの皆なら、なおさらかもしれないわね。"
81,"TEXT_AKTKMA101_04357_GRAHATIA_000_060","またシャーレアン本国に向かう日がくるなんて、
なんだか不思議な気分だ。
ずっと、すごく遠い場所だったからさ。"
82,"TEXT_AKTKMA101_04357_ESTINIEN_000_065","船旅は少しばかり退屈だが、嫌いというわけじゃない。
イシュガルドでは縁遠かった体験だからな。"
83,"TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_070","あっ、これで全員でっすね!
乗船手続きは私の方で済ませておきまっした!"
84,"TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_071","クルルさんから指定があった、シャーレアン行きの船は、
間もなく入港してくるそうでっす。
乗りこめるようになるまで、奥で待機をお願いしまっす!"
85,"TEXT_AKTKMA101_04357_SYSTEM_000_080","メインクエストを進行させますか?"
86,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_090","大丈夫、官吏に言われたことは気にしていないよ。
ああして忠告されるだけで済んで、少し安心したくらいさ。"
87,"TEXT_AKTKMA101_04357_ALISAIE_000_095","気を取り直して、やるべきことを進めましょ。
せっかくシャーレアン本国に到着したんだし!"
88,"TEXT_AKTKMA101_04357_THANCRED_000_100","第一世界に滞在していた期間があるから、
思うほど時は経っちゃいないんだろうが……
変わらないな、この街は。"
89,"TEXT_AKTKMA101_04357_URIANGER_000_105","私からも改めて……
ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
我らが故国、知の都シャーレアンへ。"
90,"TEXT_AKTKMA101_04357_YSHTOLA_000_110","冒険者としては、さっそく街の探索をしたいのではなくて?
心配せずとも、打ち合わせの間に、
オールド・シャーレアンの見どころがなくなったりはしないわ。"
91,"TEXT_AKTKMA101_04357_GRAHATIA_000_115","ついに着いたな、オールド・シャーレアンに!
ちょっとだけ、クリスタリウムに似てると思わないか?
実は…………"
92,"TEXT_AKTKMA101_04357_GRAHATIA_000_116","って、クルルの話を聞くのが先か。
またあとで、時間がとれたときにな!"
93,"TEXT_AKTKMA101_04357_ESTINIEN_000_120","「暁の血盟」を名乗るなと言われて、
咄嗟に方便が思い浮かばなかっただけだ。
……生活できているなら、なんだっていいだろうに。"
94,"TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_125","ええっ、どうしてこちらにいらっしゃるんでっすか!?
必要でしたら、また定期船の乗船手配をいたしまっすが……。"
95,"TEXT_AKTKMA101_04357_Q2_000_126","「オールド・シャーレアン」へ移動しますか?"
96,"TEXT_AKTKMA101_04357_KRILE_000_130","ちょうどいいタイミングで迎えに来れたみたいで、よかったわ。
何はともあれ、まずは船旅おつかれさま!"
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4 0 TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_00 石の家のアルフィノは、新たな提案があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_01 前回までの冒険録: ついに結成された「グランドカンパニー・エオルゼア」。彼らと「暁の血盟」は、カルテノー平原へと進軍してきたテロフォロイの軍勢を撃退する。しかし、「終末の塔」の建造目的や、捕らえられた異種族の者たちを救う方法は謎のまま。同盟軍は知の都シャーレアンへと協力を要請するが、使者フルシュノが携えてきた返答は、完全なる拒絶だった。頑なに不干渉の姿勢を崩さず、説得にかかった我が子すら勘当したフルシュノの態度に違和感を覚えた「暁」は、クルルからの提案を受けてシャーレアン本国へ向かうことを決める。そして、クルルからの連絡を待つ間、「終末の塔」のもたらす変化を調査していた冒険者は、世界の危機を警告する謎の女性に出会うのだった。             * * * 「暁」の仲間たちと、現在の状況を確認した。リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「タタル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_02 タタルたちに別れを告げた。船でシャーレアン本国を目指そう。
7 3 TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_03 オールド・シャーレアンに到着し、入国審査を受けた。知神の港にいる「クルル」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_04 クルルから船旅を労われた。この街から始まった新たな冒険が、いずれ終わりへとたどり着くまで、歩み続けよう。
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27 23 TEXT_AKTKMA101_04357_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA101_04357_TODO_00 リムサ・ロミンサのタタルと話す
29 25 TEXT_AKTKMA101_04357_TODO_01 リムサ・ロミンサのタタルと話す
30 26 TEXT_AKTKMA101_04357_TODO_02 クルルと話す
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55 51 TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_003 のちに「終末の塔」と呼ばれることになるそれは、 テロフォロイと名乗る者たちによって作られたものだった。
56 52 TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_004 彼らは、いにしえの時代に起きた終末の災厄のように、 何もかもを破壊することが目的だと宣言…… 事実、「塔」を用いて惨劇を引き起こしている。
57 53 TEXT_AKTKMA101_04357_ALISAIE_000_005 拐った人たちを「塔」に閉じ込めて、 無理やり蛮神を召喚させてる件ね……。
58 54 TEXT_AKTKMA101_04357_ALISAIE_000_006 救助に向かおうにも、「塔」が放射するエーテルによって、 近づくだけで精神を汚染されてしまう。
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64 60 TEXT_AKTKMA101_04357_THANCRED_000_012 とくに、帝都ガレマルドは酷い有様だ。 一時期は次期皇帝を巡る内戦の舞台となっていたが……
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66 62 TEXT_AKTKMA101_04357_URIANGER_000_014 住民たちは、精神汚染を受けている様子で…… かつての魔導城を、ただ黙々と、 異形の建造物に造り変えていたのです。
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68 64 TEXT_AKTKMA101_04357_YSHTOLA_000_016 多くの蛮神が現れるだけでも十分に脅威だけれど、 まだ何か……「終末」と呼ぶのにふさわしいような破滅が、 仕組まれているのかもしれないわ。
69 65 TEXT_AKTKMA101_04357_YSHTOLA_000_017 グランドカンパニー・エオルゼアや東方連合が、 どうにか被害を抑えてくれているうちに、 私たちで根本的な解決策を見つけたいところね。
70 66 TEXT_AKTKMA101_04357_GRAHATIA_000_018 そのための手掛かりを、シャーレアン本国で探そう。
71 67 TEXT_AKTKMA101_04357_GRAHATIA_000_019 終末って言葉に思うところがありそうだった、 フルシュノさん……哲学者議会のことも気になるしな。
72 68 TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_020 お話し中、失礼しまっす!
73 69 TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_021 たった今、クルルさんから連絡が入りまっした! みなさんをシャーレアン本国に迎え入れる準備が、 整ったそうでっす……!
74 70 TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_022 至急、リムサ・ロミンサから、 シャーレアン行きの外洋航路船に乗ってほしいとのこと……
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76 72 TEXT_AKTKMA101_04357_ESTINIEN_000_024 ……だそうだが、心の準備はできてるか? お前たちにとっちゃ、良くも悪くも里帰りだろうからな。
77 73 TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_025 ああ、行こう……! クルルさんの待つ、シャーレアン本国へ!
78 74 TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_026 それでは、リムサ・ロミンサのフェリードックへ…… 私も一緒に行って、お見送りをさせていただきまっす!
79 75 TEXT_AKTKMA101_04357_EPHEMIE_000_030 いってらっしゃい、十分に気をつけるんだよ。
80 76 TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_035 お父様は「ルヴェユールの名を捨てよ」と私たちに言った。 それが入国にあたっての支障にならないといいのだが……。
81 77 TEXT_AKTKMA101_04357_ALISAIE_000_040 仕方ないことだけど…… どうせなら、もっと旅を楽しめるようなときに、 あなたを本国に誘いたかったわ。
82 78 TEXT_AKTKMA101_04357_THANCRED_000_045 俺は海都の生まれだが、シャーレアンには「帰る」って感覚だ。 自分が生きるのに必要な知識や技術を、 あそこでひたすら叩き込まれたからな……。
83 79 TEXT_AKTKMA101_04357_URIANGER_000_050 蒼茫洋の向こうで待つは、いかなる真実か……。 そして私にはもうひとつ、向き合うべき事実がある……。
84 80 TEXT_AKTKMA101_04357_YSHTOLA_000_055 マトーヤの洞窟での生活が長かった私でさえ、 久々の本国には懐かしさを覚えるわ。 ほかの皆なら、なおさらかもしれないわね。
85 81 TEXT_AKTKMA101_04357_GRAHATIA_000_060 またシャーレアン本国に向かう日がくるなんて、 なんだか不思議な気分だ。 ずっと、すごく遠い場所だったからさ。
86 82 TEXT_AKTKMA101_04357_ESTINIEN_000_065 船旅は少しばかり退屈だが、嫌いというわけじゃない。 イシュガルドでは縁遠かった体験だからな。
87 83 TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_070 あっ、これで全員でっすね! 乗船手続きは私の方で済ませておきまっした!
88 84 TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_071 クルルさんから指定があった、シャーレアン行きの船は、 間もなく入港してくるそうでっす。 乗りこめるようになるまで、奥で待機をお願いしまっす!
89 85 TEXT_AKTKMA101_04357_SYSTEM_000_080 メインクエストを進行させますか?
90 86 TEXT_AKTKMA101_04357_ALPHINAUD_000_090 大丈夫、官吏に言われたことは気にしていないよ。 ああして忠告されるだけで済んで、少し安心したくらいさ。
91 87 TEXT_AKTKMA101_04357_ALISAIE_000_095 気を取り直して、やるべきことを進めましょ。 せっかくシャーレアン本国に到着したんだし!
92 88 TEXT_AKTKMA101_04357_THANCRED_000_100 第一世界に滞在していた期間があるから、 思うほど時は経っちゃいないんだろうが…… 変わらないな、この街は。
93 89 TEXT_AKTKMA101_04357_URIANGER_000_105 私からも改めて…… ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 我らが故国、知の都シャーレアンへ。
94 90 TEXT_AKTKMA101_04357_YSHTOLA_000_110 冒険者としては、さっそく街の探索をしたいのではなくて? 心配せずとも、打ち合わせの間に、 オールド・シャーレアンの見どころがなくなったりはしないわ。
95 91 TEXT_AKTKMA101_04357_GRAHATIA_000_115 ついに着いたな、オールド・シャーレアンに! ちょっとだけ、クリスタリウムに似てると思わないか? 実は…………
96 92 TEXT_AKTKMA101_04357_GRAHATIA_000_116 って、クルルの話を聞くのが先か。 またあとで、時間がとれたときにな!
97 93 TEXT_AKTKMA101_04357_ESTINIEN_000_120 「暁の血盟」を名乗るなと言われて、 咄嗟に方便が思い浮かばなかっただけだ。 ……生活できているなら、なんだっていいだろうに。
98 94 TEXT_AKTKMA101_04357_TATARU_000_125 ええっ、どうしてこちらにいらっしゃるんでっすか!? 必要でしたら、また定期船の乗船手配をいたしまっすが……。
99 95 TEXT_AKTKMA101_04357_Q2_000_126 「オールド・シャーレアン」へ移動しますか?
100 96 TEXT_AKTKMA101_04357_KRILE_000_130 ちょうどいいタイミングで迎えに来れたみたいで、よかったわ。 何はともあれ、まずは船旅おつかれさま!
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0,"TEXT_AKTKMA102_04358_SEQ_00","知神の港のクルルは、仲間たちの様子を窺っている。"
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23,"TEXT_AKTKMA102_04358_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_00","グ・ラハ・ティアと話して同行させる"
25,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_01","グ・ラハ・ティアを連れてクルルと話し同行させる"
26,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_02","同行者ふたりを連れラストスタンドへ向かい
指定地点でクルルと話す"
27,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_03","同行者ふたりを連れエーテライト・プラザへ向かい
指定地点でクルルと話す"
28,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_04","同行者ふたりを連れアゴラへ向かい
指定地点でクルルと話す"
29,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_05","同行者ふたりを連れ哲学者の広場前へ向かい
指定地点でクルルと話す"
30,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_06","同行者ふたりを連れ漂流者の丘へ向かい
指定地点でクルルと話す"
31,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_07","同行者ふたりを連れバルデシオン分館前へ向かい
指定地点でクルルと話す"
32,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_08","メインホールのクルルと話す"
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48,"TEXT_AKTKMA102_04358_ALPHINAUD_000_000","大丈夫、官吏に言われたことは気にしていないよ。
ああして忠告されるだけで済んで、少し安心したくらいさ。"
49,"TEXT_AKTKMA102_04358_ALISAIE_000_005","気を取り直して、やるべきことを進めましょ。
せっかくシャーレアン本国に到着したんだし!"
50,"TEXT_AKTKMA102_04358_THANCRED_000_010","第一世界に滞在していた期間があるから、
思うほど時は経っちゃいないんだろうが……
変わらないな、この街は。"
51,"TEXT_AKTKMA102_04358_URIANGER_000_015","私からも改めて……
ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
我らが故国、知の都シャーレアンへ。"
52,"TEXT_AKTKMA102_04358_YSHTOLA_000_020","冒険者としては、さっそく街の探索をしたいのではなくて?
心配せずとも、打ち合わせの間に、
オールド・シャーレアンの見どころがなくなったりはしないわ。"
53,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_025","ついに着いたな、オールド・シャーレアンに!
ちょっとだけ、クリスタリウムに似てると思わないか?
実は…………"
54,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_026","って、クルルの話を聞くのが先か。
またあとで、時間がとれたときにな!"
55,"TEXT_AKTKMA102_04358_ESTINIEN_000_030","「暁の血盟」を名乗るなと言われて、
咄嗟に方便が思い浮かばなかっただけだ。
……生活できているなら、なんだっていいだろうに。"
56,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_040","それじゃあ、私がこれまでに掴んだ情報と、
みんなの力を借りたい調査について、
話ができればと思うんだけど……"
57,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、
エスティニアンさんにとっては、初めての……
ほかのみんなにとっては、懐かしの本国でしょう?"
58,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_042","行きたい場所や、会いたい人もいるでしょうし、
船旅の休息もかねて、少し自由時間にしようと思うの。"
59,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_043","用事を済ませたら、私たちバルデシオン委員会の支部……
「バルデシオン分館」に集合でどうかしら?"
60,"TEXT_AKTKMA102_04358_ALPHINAUD_000_044","ありがたい。
家に帰るのは難しそうだが、人づてにでも、
様子を窺うことはできるだろうからね。"
61,"TEXT_AKTKMA102_04358_YSHTOLA_000_045","私も、一族の皆はそれぞれ独立しているし、
帰るべき場所はとくにないのだけれど……"
62,"TEXT_AKTKMA102_04358_YSHTOLA_000_046","せっかく気を遣ってもらったのだもの、
今のこの街を見回ってくるわ。"
63,"TEXT_AKTKMA102_04358_THANCRED_000_047","そうだな。
昔馴染みを訪ねてみれば、存外、
有益な情報も得られるかもしれない。"
64,"TEXT_AKTKMA102_04358_THANCRED_000_048","「バルデシオン分館」は確か、
エーテライト・プラザの西にあるんだったな。
……じゃ、あとでそこに向かう。"
65,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_049","ええ、いってらっしゃい!"
66,"TEXT_AKTKMA102_04358_URIANGER_000_050","……私にも、参じねばならない場所がございます。
また後程お会いしましょう……。"
67,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_051","あなたとエスティニアンさんはどうする?
よければ、街を案内させてもらおうと思うんだけど……。"
68,"TEXT_AKTKMA102_04358_ESTINIEN_000_052","俺はいい。
集合場所は聞けたからな、あとは自分で適当に回る。"
69,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_053","あっ、ちょっと……!?"
70,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_054","じゃあラハくん、私たちに付き合ってもらえるかしら?
あなたも気持ちとしては久々の本国でしょうし、
思い出すのも兼ねて……ね!"
71,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_055","…………!
オレでいいなら、もちろん、一緒に行く!"
72,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_056","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
さっそくオールド・シャーレアンを探索だ!"
73,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_060","ふふ、ラハくんたら、はしゃいじゃって!"
74,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_070","さあ、行こう!
あんたの見たい場所、どこにでもついてくぞ!"
75,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_071","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_072","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_073","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_074","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_075","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_076","次は、グ・ラハ・ティアを「同行」させた状態で、
クルルに話しかけてみましょう!"
81,"TEXT_AKTKMA102_04358_Q1_000_080","何をする?"
82,"TEXT_AKTKMA102_04358_A1_000_081","話す"
83,"TEXT_AKTKMA102_04358_A1_000_082","同行状態を解除する"
84,"TEXT_AKTKMA102_04358_A1_000_083","キャンセル"
85,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_085","クルルも連れて、出発だ!"
86,"TEXT_AKTKMA102_04358_Q2_000_090","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
87,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_091","用事があるのか?
わかった、オレは「知神の港」で待ってるから、
あとでまた声をかけてくれ。"
88,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
オールド・シャーレアン探索、再開だな!"
89,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_100","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
90,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_108","私の前に、ラハくんに同行を申し出てあげて。
ソワソワしながら見てるんだもの!"
91,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_108","このクエストを進行させるには、
グ・ラハ・ティアが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
92,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_110","あなたもラハくんも、準備は大丈夫そうね!
それじゃあ、行きましょうか。"
93,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_111","まずはこの港の西側にある、
カフェ「ラストスタンド」に行ってみましょう!"
94,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_112","クルルも「同行」することになりました!
ふたりを連れて「ラストスタンド」に向かい、
指定地点でクルルに話しかけてみましょう。"
95,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_113","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_114","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_AKTKMA102_04358_A3_000_120","<UIForeground>F20224</UIForeground>「荷物の集積場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
98,"TEXT_AKTKMA102_04358_A3_000_121","<UIForeground>F20224</UIForeground>「巨大な石像」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
99,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_125","オレも、復習のつもりでクルルの案内を聞くよ。
あんたと一緒に新鮮な気分で街歩きできるんだ、
「久しぶり」も悪くないな。"
100,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_126","ここが「ラストスタンド」だな。
……いい匂いがする!"
101,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_127","あれ……クルルはどこに行ったんだ?
はぐれたなら、「知神の港」に戻ってるかもしれないな。"
102,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_130","港の西側にある「ラストスタンド」に行きましょう!
いきなりだけど、この街でとっても重要な場所なの。"
103,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_131","ねえ、ラハくんがついてきてないみたい。
置いていったら、しょげそうだし……
「知神の港」まで迎えに行きましょうか。"
104,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_135","たくさん物が集まってるな……
ってことは、冒険者向きの依頼もあるんじゃないか?"
105,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_136","あんたはちゃんと入国審査を通ってるんだし、
気になる話があったら請けてもいいと思うぞ。"
106,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_137","オールド・シャーレアンにも、いつか、
あんたの名が轟く日がくるかもしれないな!"
107,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_140","ここは「ペリスタイル」。
荷揚げした品を、ひとまず運び込む場所よ。"
108,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_141","生活に必要な品や交易品はもちろんだけど、
この街には、書物や試料も大量に運ばれてくるから……
仕分けする人たちは、いつも忙しそうよ。"
109,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_145","あっちに見えるのは、忘れようもない、
「知神サリャク像」だな。"
110,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_146","バルデシオン委員会の本部はバル島にあって、
オレも普段はそっちにいたから……
この街に渡ってくるたび、あの像と顔を合わせてたっけ。"
111,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_150","ここから海に向かって続く道は「サリャク<RubyCharaters>FF07E69FB1E5BB8AFF10E381A1E38285E38186E3828DE38186</RubyCharaters>」。
その先にあるのが、シャーレアンの守護神、サリャク神の像よ。"
112,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_151","シャーレアン人には、信仰よりも先に、
「知識の集積者たれ」という信念があった……
それで、知神であるサリャクを祀ったそうなの。"
113,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_152","だから、あんな立派な像はあるけど、
イシュガルドのハルオーネ信仰ほど厳格じゃないわ。
個人的に別の守護神を持つ人も、少なくないくらいよ!"
114,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_155","了解よ、あとでまた「知神の港」に来てくれたら、
案内を再開するわ!"
115,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_160","まだあなたを案内したいところが残っているの。
さあ、行きましょう!"
116,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_168","ここがカフェ「ラストスタンド」なんだけど……。"
117,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_169","このクエストを進行させるには、
グ・ラハ・ティアが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
118,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_170","到着、ここがカフェ「ラストスタンド」よ。"
119,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_171","前にも話したと思うけど……
シャーレアンって、栄養学や調理法の研究は盛んなのに、
味の追求はおろそかにしがちというか、何というか……。"
120,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_172","早い話、ご飯がおいしくないことが多いの。
賢人パンしかり「栄養が摂れればいい」主義の圧勝よ。"
121,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_173","……けれど魔法大学のある学生が、
不味すぎる学食に、ついに我慢できなくなった。
彼は大学を中退して食事処を設立したの。"
122,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_174","それがここ「ラストスタンド」。
名前のとおり、シャーレアンの食文化の「最後の砦」だわ。"
123,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_175","確か……看板メニューのバーガーが絶品なんじゃなかったか?
オレは食ったことがなかったけど、
そんな話を聞いた記憶があるような……。"
124,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_176","ラハくんも「安くて簡単に食えるもの」主義だったものね。
今はタタルさんに味覚も鍛えられたでしょうし、
落ち着いたら是非食べてみるといいわ、みんなも誘ってね!"
125,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_177","……それじゃあ、次の場所に行きましょうか?
今度はお店の脇にある階段を上って、
「エーテライト・プラザ」を目指しましょう!"
126,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_180","バルデシオン委員会は世界中に調査員を遣ってたから、
研究費はいつもカツカツだったんだよ。
個人的に買いたい本とかもあったしさ……。"
127,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_181","だから、オレが食に特別無頓着だったわけじゃないからな!
……そのあといろんな時代を経て、
食べられるってことがどんなに幸せか、身に染みてわかったよ。"
128,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_182","あれ、エーテライトが新しい型になってるな……。"
129,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_185","「エーテライト・プラザ」に行きましょう!
ラストスタンドの脇にある階段を上ればすぐよ!"
130,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_189","「エーテライト・プラザ」に到着なんだけど……。"
131,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_190","「エーテライト・プラザ」に到着ね!"
132,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_191","ちょっと見慣れない形でしょうけれど、
目の前にあるのはエーテライトよ。
忘れずに交感しておいてね!"
133,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_192","シャーレアンといえば、
エーテライトの製造に代表される、
転送魔法研究の中心地でもあるの。"
134,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_193","この広場に併設されている「転送魔法研究所」は、
アラグの時代に作られたエーテライトの仕組みを解き明かし、
現代に復活させたことで有名よ。"
135,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_194","……次は北東の方へ進んで!
街で最大のマーケット、「アゴラ」はすぐそこよ!"
136,"TEXT_AKTKMA102_04358_A4_000_200","<UIForeground>F20224</UIForeground>「転送魔法研究所」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
137,"TEXT_AKTKMA102_04358_A4_000_201","<UIForeground>F20224</UIForeground>「露天書店」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
138,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_205","次はマーケットか。
どんな品が並んでるか、楽しみだな!"
139,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_206","さーて、おもしろい掘り出し物はあるか……?"
140,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_210","エーテライトと交感はできた?
そしたら北東にある「アゴラ」に向かいましょう!"
141,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_215","……テレポ代ってさ、地味に財布に痛いよな。
だから昔は、安価な連絡船ばかり使ってたんだ。"
142,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_216","最近の「暁」は、任務の報酬としてテレポ代を支給してるって、
タタルから聞いたんだが……実際どうなんだ?"
143,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_220","そうそう、この先にあるのが、
さっき話した「転送魔法研究所」よ。"
144,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_221","多分あとでお世話になるだろうから、
場所を覚えておいてね!"
145,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_225","…………!
なあ、この露天書店、ちょっとだけ見てっていいか?
何かおもしろい本が入ってるかも……!"
146,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_226","絶対「ちょっと」にならないじゃない。
ここに置いていかれてもいいなら、私は構わないけれど?"
147,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_227","そ……れは……困る……から、あとにする…………。"
148,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_230","こうして露天で本が売られているのも、
シャーレアンらしい光景かもしれないわね。
ほかの国に行くまで、そうとは気づいてなかったんだけど!"
149,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_239","ここが「アゴラ」なんだけど……。"
150,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_240","ここが「アゴラ」、シャーレアンで作られたものだけじゃなく、
港から運ばれてきた異国の品々も販売されてるわ。"
151,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_241","昔は、各研究機関が、
怪しげな試作品を売ったりもしてたそうだけど……
今は心配ないわ、ほとんどね。"
152,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_242","冒険の準備をするときは、是非ここを活用してちょうだい!"
153,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_243","それじゃあ、次は……私たちの目的において、
とくに気をつけるべき場所を案内しておこうかしら。"
154,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_244","エーテライト・プラザまで戻って、
正面にある階段を、道なりにずっと上っていって。
「哲学者の広場」に辿り着くはずよ。"
155,"TEXT_AKTKMA102_04358_A5_000_250","<UIForeground>F20224</UIForeground>「美しい水場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
156,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_255","こうして現地を歩いてみると、
過去の記憶が「今」に変わってくって感じだ。
誘ってくれたクルルに感謝しなくちゃな。"
157,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_256","ああ……ちょっと冷たいが、風が気持ちいいな。"
158,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_260","エーテライト・プラザの正面にある階段を、
道なりにずっと上っていけば「哲学者の広場」につくわ。"
159,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_261","そのあたりの区画を「七賢人の庭」と呼ぶの。
政治と経済の中心地だし、研究機関も集まってるから、
シャーレアン建国に貢献した七人になぞらえたのね。"
160,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_265","こういう装飾は、オールド・シャーレアンならではだな。
同じシャーレアン領でも、オレたちの拠点だったバル島は、
研究棟以外、野趣に富みすぎてたし……。"
161,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_270","これは「ニンファイオン」ね。
水の精を称えるために作られた水場よ。"
162,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_271","シャーレアン人にとって、水は特別な存在なの。
建国のきっかけとなった第六霊災の大洪水しかり、
「知識の水」が湧く水瓶を持ったサリャクの神話しかり……。"
163,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_272","だからこそ、憩いの場には大抵噴水があるし、
水を装飾として取り入れた建築物も多いわ。"
164,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_279","この巨大な建物が「哲学者の広場」なんだけど……。"
165,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_280","この巨大な建物が「哲学者の広場」よ!
建物なのに広場だなんて、不思議な名前でしょう?"
166,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_281","もともとは名前のとおり広場があって、
市民から選ばれた議員たちが集まり、政策を論じ合っていたの。"
167,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_282","そう、それこそが「哲学者議会」の由来よ。
今では広場から議事堂になったけれど、
議員たちが集う場所であることは変わりないわ。"
168,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_283","……って、ラハくん、聞いてる?
遠くを見てたみたいだけど……。"
169,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_284","いや……ここからだと、
オールド・シャーレアンの街並みが一望できるだろ?"
170,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_285","オレ、第一世界に渡って間もないころ、
塔のもとに集まった奴らから、
街づくりについての助言を求められたことがあったんだよ。"
171,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_286","オレは、自分が知るうちでいちばん立派だった街……
オールド・シャーレアンを参考にして話をした。"
172,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_287","そうして出来上がった街が、クリスタリウムだったんだ。
だからなんだか……懐かしくてさ。"
173,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_288","そんな経緯があったのね……。
またいつでも眺めに来るといいわ。
議員たちも、それくらいじゃ咎めてこないでしょうし。"
174,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_289","……意外な話も聞けたことだし、次の場所に移りましょうか。
最後に案内するのは「漂流者の丘」よ。
東側の階段を下りて、直進して!"
175,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_290","あんた、身体は冷えてないか?
暖流のおかげで、北洋にしては寒くないはずだが、
リムサ・ロミンサに比べるとどうしても……な。"
176,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_291","このあたりは、一等地の中の一等地だ。
昔はなんとなく近づきづらくてさ……。"
177,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_295","「漂流者の丘」は、街の東側に広がる区画なの。
「哲学者の広場」前から、東の階段を下りるだけよ!"
178,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_299","ここが「漂流者の丘」なんだけど……。"
179,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_300","そう、ここが「漂流者の丘」よ!
シャーレアンの開祖「ニュンクレフ」に導かれてきた人々が、
最初の定住地とした場所とされているわ。"
180,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_301","今でも居住区になっていて、このあたりには、
とくに歴史の長い一族や、要職を務める人たちの家があるの。"
181,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_302","中でもひときわ大きいのが、
ご存知、ルヴェユール家の邸宅なんだけど……
今は素通りしておいた方がよさそうね。"
182,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_303","……私から案内しようと思っていた場所は以上よ!
どこか気に入ってもらえる場所があったなら嬉しいわ。"
183,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_304","じゃあ、このまま一緒に、
集合場所の「バルデシオン分館」に向かいましょうか。
ラハくん、道は覚えてる?"
184,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_305","この坂を港の方へ下っていって、右手側の橋をわたる。
あとはエーテライト・プラザに入らず道なりに行けば……か?"
185,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_306","ふふ、正解!
さあ三人で行きましょう!"
186,"TEXT_AKTKMA102_04358_A6_000_310","<UIForeground>F20224</UIForeground>「漂流者の丘」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
187,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_315","「バルデシオン分館」か、懐かしいな……!
オレもオールド・シャーレアンに用があるときは、
よく宿代わりに使ってたんだ。"
188,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_316","賢人位をとるための論文を出しにきたときとかな……うん……。"
189,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_317","ああ、本当に「バルデシオン分館」だ……!"
190,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_320","たくさん歩いて疲れていない?
「バルデシオン分館」に休む場所を用意してあるわ。"
191,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_321","分館は、エーテライト・プラザの西にあるから、
このまま一緒に向かいましょう!"
192,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_325","そう、この橋を渡るんだ。
あとは真っ直ぐ……
エーテライト・プラザに入らないように注意してくれよな!"
193,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_330","シャーレアンには多くの学術機関や研究機関があるけれど、
私塾という形で、学びの場を設けている人もいるの。"
194,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_331","……とはいえ、このあたりの邸宅でやっているような私塾は、
私にとって、いろんな意味でレベルが高すぎるんだけどね。
アルフィノくんなら、縁もあるかもしれないわ。"
195,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_339","この建物が「バルデシオン分館」なんだけど……。"
196,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_340","はい到着、おつかれさま!
この建物が「バルデシオン分館」よ。"
197,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_341","さらに坂を上っていくと、魔法大学があるんだけれど……
一度に伝えても覚えるのが大変でしょうし、
次の機会に紹介させてもらうわね。"
198,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_342","さあ、さっそく中に入って!"
199,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_343","ただいま!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとラハくんを連れてきたわ。"
200,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_344","(-????-)あ~、おかえりぃ~。
グ・ラハは久しぶりだねぇ~。"
201,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_345","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、はじめましてぇ~。
お噂はかねがねぇ~。"
202,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_346","オジカ! オジカ・ツンジカじゃないか!
元気にしてたんだな……!"
203,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_347","彼はオジカ……あのエジカ・ツンジカの従弟よ。
バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。"
204,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_348","エウレカでのことは、報告を受けてるよぉ~。
エジカは俺と違ってせっかちだから、手を焼いたんじゃない?
真面目なだけで悪い奴じゃないからさ、今後ともよろしく~。"
205,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_349","彼はオジカ……あのエジカ・ツンジカの従弟よ。
バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。"
206,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_350","エウレカでのことは、報告を受けてるよぉ~。
そりゃ、寂しくはあるけどさ……
エジカのやりたいようにやらせてくれて、ありがと~。"
207,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_351","彼はオジカ……
あなたがエウレカで会った、エジカ・ツンジカの従弟よ。
バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。"
208,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_352","その件は俺も報告を受けてるよぉ~。
バル島が、まさかあんな風になってるなんて……
エウレカの調査も、機会があればまたよろしくねぇ~。"
209,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_353","彼はオジカ・ツンジカ……
バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。"
210,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_354","クルルやグ・ラハの報告にあった、
エオルゼアの英雄に会えるとは光栄だよぉ~。
どうぞよろしくねぇ~。"
211,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_355","バルデシオン委員会は、本部のあるバル島を拠点にしていたわ。
けど、オールド・シャーレアンに来る機会も多かったの。"
212,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_356","こっちの施設で調べものをするときとか、学会があるとき、
飛空艇や船で国外に行こうってときにもね。"
213,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_357","その際の一時的な滞在場所として作られたのが、
ここ「バルデシオン分館」よ。"
214,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_358","バル島が禁断の地になっちゃった今は、
本部にそうそう近づけないから、
実質こっちが拠点だけどねぇ……。"
215,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_359","たくさんの所属者が帰らぬ人になって、
バルデシオン委員会は現状満足に活動できてない。
この分館でさえ持て余し気味なのが、寂しいところだよ……。"
216,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_360","本部が島ごと消滅しちゃった今は、
俺たちの唯一の拠点になっちゃったわけだけどねぇ……。"
217,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_361","たくさんの所属者が行方不明になって、
バルデシオン委員会は現状満足に活動できてない。
この分館でさえ持て余し気味なのが、寂しいところだよ……。"
218,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_362","バルデシオン委員会は、立て直してみせるわ。
いつの日かきっと……。"
219,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_363","そのためにも、テロフォロイの陰謀を退けなきゃ……よね!"
220,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_364","このあと、左の扉の先にある「メインホール」で、
今後についての相談をしましょう。"
221,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_365","みんなが集まるまでには、まだ時間がかかるだろうから……
ホールに来る前に、ひと休みしてもらってもいいわ。"
222,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_366","この分館にある滞在用の部屋を、
「暁」のみんなに割り当ててあるの。
オールド・シャーレアンにいる間、好きに使ってね!"
223,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_367","「<RubyCharaters>FF0DE4BBAEE79CA0E983A8E5B18BFF13E3838AE38383E38397E383ABE383BCE383A0</RubyCharaters>」か……懐かしいな……。"
224,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_368","ああいや、心配しなくてもちゃんとした部屋だぞ?
そこらの安宿よりは、いくらもマシだって保証する。"
225,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_369","もともとの利用者には、研究で忙しくしてた奴や、
調査から帰国した奴が多かったからさ……
よく「仮眠する……」っていって部屋に引っ込んでいったんだ。"
226,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_370","そのせいで「ナップルーム」って呼ばれてたわけさ。
……大抵、仮眠にならずに寝過ごすことになるんだけどな!"
227,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_371","「ナップルーム」に行きたいときは、
俺に声をかけてくれれば、案内するよぉ~。"
228,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_372","それじゃあ、私は「メインホール」で待ってるわ。
準備ができたら顔を出してちょうだいね!"
229,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_380","ナップルームに、たくさん貼り紙がなかったか?
前に滞在した奴が、研究に関係する記事やメモを貼って、
そのまま……ってことがよくあったんだよ。"
230,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_381","ときどき、ほかの利用者への文句や、
面白い本を置いていった奴への礼なんかも貼られててさ……。"
231,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_382","……今見ると、少し、寂しくなりそうだ。
バルデシオン委員会の未来のことも、
少しずつ考えていかなくちゃな……。"
232,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_390","来てくれたのね。
みんなもそろそろ到着すると思うし、
このままここで待ちましょうか。"
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4 0 TEXT_AKTKMA102_04358_SEQ_00 知神の港のクルルは、仲間たちの様子を窺っている。
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25 21 TEXT_AKTKMA102_04358_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKMA102_04358_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMA102_04358_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_00 グ・ラハ・ティアと話して同行させる
29 25 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_01 グ・ラハ・ティアを連れてクルルと話し同行させる
30 26 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_02 同行者ふたりを連れラストスタンドへ向かい 指定地点でクルルと話す
31 27 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_03 同行者ふたりを連れエーテライト・プラザへ向かい 指定地点でクルルと話す
32 28 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_04 同行者ふたりを連れアゴラへ向かい 指定地点でクルルと話す
33 29 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_05 同行者ふたりを連れ哲学者の広場前へ向かい 指定地点でクルルと話す
34 30 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_06 同行者ふたりを連れ漂流者の丘へ向かい 指定地点でクルルと話す
35 31 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_07 同行者ふたりを連れバルデシオン分館前へ向かい 指定地点でクルルと話す
36 32 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_08 メインホールのクルルと話す
37 33 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_09
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51 47 TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA102_04358_ALPHINAUD_000_000 大丈夫、官吏に言われたことは気にしていないよ。 ああして忠告されるだけで済んで、少し安心したくらいさ。
53 49 TEXT_AKTKMA102_04358_ALISAIE_000_005 気を取り直して、やるべきことを進めましょ。 せっかくシャーレアン本国に到着したんだし!
54 50 TEXT_AKTKMA102_04358_THANCRED_000_010 第一世界に滞在していた期間があるから、 思うほど時は経っちゃいないんだろうが…… 変わらないな、この街は。
55 51 TEXT_AKTKMA102_04358_URIANGER_000_015 私からも改めて…… ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 我らが故国、知の都シャーレアンへ。
56 52 TEXT_AKTKMA102_04358_YSHTOLA_000_020 冒険者としては、さっそく街の探索をしたいのではなくて? 心配せずとも、打ち合わせの間に、 オールド・シャーレアンの見どころがなくなったりはしないわ。
57 53 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_025 ついに着いたな、オールド・シャーレアンに! ちょっとだけ、クリスタリウムに似てると思わないか? 実は…………
58 54 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_026 って、クルルの話を聞くのが先か。 またあとで、時間がとれたときにな!
59 55 TEXT_AKTKMA102_04358_ESTINIEN_000_030 「暁の血盟」を名乗るなと言われて、 咄嗟に方便が思い浮かばなかっただけだ。 ……生活できているなら、なんだっていいだろうに。
60 56 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_040 それじゃあ、私がこれまでに掴んだ情報と、 みんなの力を借りたい調査について、 話ができればと思うんだけど……
61 57 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、 エスティニアンさんにとっては、初めての…… ほかのみんなにとっては、懐かしの本国でしょう?
62 58 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_042 行きたい場所や、会いたい人もいるでしょうし、 船旅の休息もかねて、少し自由時間にしようと思うの。
63 59 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_043 用事を済ませたら、私たちバルデシオン委員会の支部…… 「バルデシオン分館」に集合でどうかしら?
64 60 TEXT_AKTKMA102_04358_ALPHINAUD_000_044 ありがたい。 家に帰るのは難しそうだが、人づてにでも、 様子を窺うことはできるだろうからね。
65 61 TEXT_AKTKMA102_04358_YSHTOLA_000_045 私も、一族の皆はそれぞれ独立しているし、 帰るべき場所はとくにないのだけれど……
66 62 TEXT_AKTKMA102_04358_YSHTOLA_000_046 せっかく気を遣ってもらったのだもの、 今のこの街を見回ってくるわ。
67 63 TEXT_AKTKMA102_04358_THANCRED_000_047 そうだな。 昔馴染みを訪ねてみれば、存外、 有益な情報も得られるかもしれない。
68 64 TEXT_AKTKMA102_04358_THANCRED_000_048 「バルデシオン分館」は確か、 エーテライト・プラザの西にあるんだったな。 ……じゃ、あとでそこに向かう。
69 65 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_049 ええ、いってらっしゃい!
70 66 TEXT_AKTKMA102_04358_URIANGER_000_050 ……私にも、参じねばならない場所がございます。 また後程お会いしましょう……。
71 67 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_051 あなたとエスティニアンさんはどうする? よければ、街を案内させてもらおうと思うんだけど……。
72 68 TEXT_AKTKMA102_04358_ESTINIEN_000_052 俺はいい。 集合場所は聞けたからな、あとは自分で適当に回る。
73 69 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_053 あっ、ちょっと……!?
74 70 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_054 じゃあラハくん、私たちに付き合ってもらえるかしら? あなたも気持ちとしては久々の本国でしょうし、 思い出すのも兼ねて……ね!
75 71 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_055 …………! オレでいいなら、もちろん、一緒に行く!
76 72 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_056 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! さっそくオールド・シャーレアンを探索だ!
77 73 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_060 ふふ、ラハくんたら、はしゃいじゃって!
78 74 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_070 さあ、行こう! あんたの見たい場所、どこにでもついてくぞ!
79 75 TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_071 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_072 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_073 (★未使用/削除予定★)
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84 80 TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_076 次は、グ・ラハ・ティアを「同行」させた状態で、 クルルに話しかけてみましょう!
85 81 TEXT_AKTKMA102_04358_Q1_000_080 何をする?
86 82 TEXT_AKTKMA102_04358_A1_000_081 話す
87 83 TEXT_AKTKMA102_04358_A1_000_082 同行状態を解除する
88 84 TEXT_AKTKMA102_04358_A1_000_083 キャンセル
89 85 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_085 クルルも連れて、出発だ!
90 86 TEXT_AKTKMA102_04358_Q2_000_090 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
91 87 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_091 用事があるのか? わかった、オレは「知神の港」で待ってるから、 あとでまた声をかけてくれ。
92 88 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_095 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オールド・シャーレアン探索、再開だな!
93 89 TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_100 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
94 90 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_108 私の前に、ラハくんに同行を申し出てあげて。 ソワソワしながら見てるんだもの!
95 91 TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_108 このクエストを進行させるには、 グ・ラハ・ティアが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
96 92 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_110 あなたもラハくんも、準備は大丈夫そうね! それじゃあ、行きましょうか。
97 93 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_111 まずはこの港の西側にある、 カフェ「ラストスタンド」に行ってみましょう!
98 94 TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_112 クルルも「同行」することになりました! ふたりを連れて「ラストスタンド」に向かい、 指定地点でクルルに話しかけてみましょう。
99 95 TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_113 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_114 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_AKTKMA102_04358_A3_000_120 <UIForeground>F20224</UIForeground>「荷物の集積場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
102 98 TEXT_AKTKMA102_04358_A3_000_121 <UIForeground>F20224</UIForeground>「巨大な石像」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
103 99 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_125 オレも、復習のつもりでクルルの案内を聞くよ。 あんたと一緒に新鮮な気分で街歩きできるんだ、 「久しぶり」も悪くないな。
104 100 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_126 ここが「ラストスタンド」だな。 ……いい匂いがする!
105 101 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_127 あれ……クルルはどこに行ったんだ? はぐれたなら、「知神の港」に戻ってるかもしれないな。
106 102 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_130 港の西側にある「ラストスタンド」に行きましょう! いきなりだけど、この街でとっても重要な場所なの。
107 103 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_131 ねえ、ラハくんがついてきてないみたい。 置いていったら、しょげそうだし…… 「知神の港」まで迎えに行きましょうか。
108 104 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_135 たくさん物が集まってるな…… ってことは、冒険者向きの依頼もあるんじゃないか?
109 105 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_136 あんたはちゃんと入国審査を通ってるんだし、 気になる話があったら請けてもいいと思うぞ。
110 106 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_137 オールド・シャーレアンにも、いつか、 あんたの名が轟く日がくるかもしれないな!
111 107 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_140 ここは「ペリスタイル」。 荷揚げした品を、ひとまず運び込む場所よ。
112 108 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_141 生活に必要な品や交易品はもちろんだけど、 この街には、書物や試料も大量に運ばれてくるから…… 仕分けする人たちは、いつも忙しそうよ。
113 109 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_145 あっちに見えるのは、忘れようもない、 「知神サリャク像」だな。
114 110 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_146 バルデシオン委員会の本部はバル島にあって、 オレも普段はそっちにいたから…… この街に渡ってくるたび、あの像と顔を合わせてたっけ。
115 111 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_150 ここから海に向かって続く道は「サリャク<RubyCharaters>FF07E69FB1E5BB8AFF10E381A1E38285E38186E3828DE38186</RubyCharaters>」。 その先にあるのが、シャーレアンの守護神、サリャク神の像よ。
116 112 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_151 シャーレアン人には、信仰よりも先に、 「知識の集積者たれ」という信念があった…… それで、知神であるサリャクを祀ったそうなの。
117 113 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_152 だから、あんな立派な像はあるけど、 イシュガルドのハルオーネ信仰ほど厳格じゃないわ。 個人的に別の守護神を持つ人も、少なくないくらいよ!
118 114 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_155 了解よ、あとでまた「知神の港」に来てくれたら、 案内を再開するわ!
119 115 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_160 まだあなたを案内したいところが残っているの。 さあ、行きましょう!
120 116 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_168 ここがカフェ「ラストスタンド」なんだけど……。
121 117 TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_169 このクエストを進行させるには、 グ・ラハ・ティアが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
122 118 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_170 到着、ここがカフェ「ラストスタンド」よ。
123 119 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_171 前にも話したと思うけど…… シャーレアンって、栄養学や調理法の研究は盛んなのに、 味の追求はおろそかにしがちというか、何というか……。
124 120 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_172 早い話、ご飯がおいしくないことが多いの。 賢人パンしかり「栄養が摂れればいい」主義の圧勝よ。
125 121 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_173 ……けれど魔法大学のある学生が、 不味すぎる学食に、ついに我慢できなくなった。 彼は大学を中退して食事処を設立したの。
126 122 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_174 それがここ「ラストスタンド」。 名前のとおり、シャーレアンの食文化の「最後の砦」だわ。
127 123 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_175 確か……看板メニューのバーガーが絶品なんじゃなかったか? オレは食ったことがなかったけど、 そんな話を聞いた記憶があるような……。
128 124 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_176 ラハくんも「安くて簡単に食えるもの」主義だったものね。 今はタタルさんに味覚も鍛えられたでしょうし、 落ち着いたら是非食べてみるといいわ、みんなも誘ってね!
129 125 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_177 ……それじゃあ、次の場所に行きましょうか? 今度はお店の脇にある階段を上って、 「エーテライト・プラザ」を目指しましょう!
130 126 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_180 バルデシオン委員会は世界中に調査員を遣ってたから、 研究費はいつもカツカツだったんだよ。 個人的に買いたい本とかもあったしさ……。
131 127 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_181 だから、オレが食に特別無頓着だったわけじゃないからな! ……そのあといろんな時代を経て、 食べられるってことがどんなに幸せか、身に染みてわかったよ。
132 128 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_182 あれ、エーテライトが新しい型になってるな……。
133 129 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_185 「エーテライト・プラザ」に行きましょう! ラストスタンドの脇にある階段を上ればすぐよ!
134 130 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_189 「エーテライト・プラザ」に到着なんだけど……。
135 131 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_190 「エーテライト・プラザ」に到着ね!
136 132 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_191 ちょっと見慣れない形でしょうけれど、 目の前にあるのはエーテライトよ。 忘れずに交感しておいてね!
137 133 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_192 シャーレアンといえば、 エーテライトの製造に代表される、 転送魔法研究の中心地でもあるの。
138 134 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_193 この広場に併設されている「転送魔法研究所」は、 アラグの時代に作られたエーテライトの仕組みを解き明かし、 現代に復活させたことで有名よ。
139 135 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_194 ……次は北東の方へ進んで! 街で最大のマーケット、「アゴラ」はすぐそこよ!
140 136 TEXT_AKTKMA102_04358_A4_000_200 <UIForeground>F20224</UIForeground>「転送魔法研究所」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
141 137 TEXT_AKTKMA102_04358_A4_000_201 <UIForeground>F20224</UIForeground>「露天書店」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
142 138 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_205 次はマーケットか。 どんな品が並んでるか、楽しみだな!
143 139 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_206 さーて、おもしろい掘り出し物はあるか……?
144 140 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_210 エーテライトと交感はできた? そしたら北東にある「アゴラ」に向かいましょう!
145 141 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_215 ……テレポ代ってさ、地味に財布に痛いよな。 だから昔は、安価な連絡船ばかり使ってたんだ。
146 142 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_216 最近の「暁」は、任務の報酬としてテレポ代を支給してるって、 タタルから聞いたんだが……実際どうなんだ?
147 143 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_220 そうそう、この先にあるのが、 さっき話した「転送魔法研究所」よ。
148 144 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_221 多分あとでお世話になるだろうから、 場所を覚えておいてね!
149 145 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_225 …………! なあ、この露天書店、ちょっとだけ見てっていいか? 何かおもしろい本が入ってるかも……!
150 146 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_226 絶対「ちょっと」にならないじゃない。 ここに置いていかれてもいいなら、私は構わないけれど?
151 147 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_227 そ……れは……困る……から、あとにする…………。
152 148 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_230 こうして露天で本が売られているのも、 シャーレアンらしい光景かもしれないわね。 ほかの国に行くまで、そうとは気づいてなかったんだけど!
153 149 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_239 ここが「アゴラ」なんだけど……。
154 150 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_240 ここが「アゴラ」、シャーレアンで作られたものだけじゃなく、 港から運ばれてきた異国の品々も販売されてるわ。
155 151 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_241 昔は、各研究機関が、 怪しげな試作品を売ったりもしてたそうだけど…… 今は心配ないわ、ほとんどね。
156 152 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_242 冒険の準備をするときは、是非ここを活用してちょうだい!
157 153 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_243 それじゃあ、次は……私たちの目的において、 とくに気をつけるべき場所を案内しておこうかしら。
158 154 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_244 エーテライト・プラザまで戻って、 正面にある階段を、道なりにずっと上っていって。 「哲学者の広場」に辿り着くはずよ。
159 155 TEXT_AKTKMA102_04358_A5_000_250 <UIForeground>F20224</UIForeground>「美しい水場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
160 156 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_255 こうして現地を歩いてみると、 過去の記憶が「今」に変わってくって感じだ。 誘ってくれたクルルに感謝しなくちゃな。
161 157 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_256 ああ……ちょっと冷たいが、風が気持ちいいな。
162 158 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_260 エーテライト・プラザの正面にある階段を、 道なりにずっと上っていけば「哲学者の広場」につくわ。
163 159 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_261 そのあたりの区画を「七賢人の庭」と呼ぶの。 政治と経済の中心地だし、研究機関も集まってるから、 シャーレアン建国に貢献した七人になぞらえたのね。
164 160 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_265 こういう装飾は、オールド・シャーレアンならではだな。 同じシャーレアン領でも、オレたちの拠点だったバル島は、 研究棟以外、野趣に富みすぎてたし……。
165 161 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_270 これは「ニンファイオン」ね。 水の精を称えるために作られた水場よ。
166 162 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_271 シャーレアン人にとって、水は特別な存在なの。 建国のきっかけとなった第六霊災の大洪水しかり、 「知識の水」が湧く水瓶を持ったサリャクの神話しかり……。
167 163 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_272 だからこそ、憩いの場には大抵噴水があるし、 水を装飾として取り入れた建築物も多いわ。
168 164 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_279 この巨大な建物が「哲学者の広場」なんだけど……。
169 165 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_280 この巨大な建物が「哲学者の広場」よ! 建物なのに広場だなんて、不思議な名前でしょう?
170 166 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_281 もともとは名前のとおり広場があって、 市民から選ばれた議員たちが集まり、政策を論じ合っていたの。
171 167 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_282 そう、それこそが「哲学者議会」の由来よ。 今では広場から議事堂になったけれど、 議員たちが集う場所であることは変わりないわ。
172 168 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_283 ……って、ラハくん、聞いてる? 遠くを見てたみたいだけど……。
173 169 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_284 いや……ここからだと、 オールド・シャーレアンの街並みが一望できるだろ?
174 170 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_285 オレ、第一世界に渡って間もないころ、 塔のもとに集まった奴らから、 街づくりについての助言を求められたことがあったんだよ。
175 171 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_286 オレは、自分が知るうちでいちばん立派だった街…… オールド・シャーレアンを参考にして話をした。
176 172 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_287 そうして出来上がった街が、クリスタリウムだったんだ。 だからなんだか……懐かしくてさ。
177 173 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_288 そんな経緯があったのね……。 またいつでも眺めに来るといいわ。 議員たちも、それくらいじゃ咎めてこないでしょうし。
178 174 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_289 ……意外な話も聞けたことだし、次の場所に移りましょうか。 最後に案内するのは「漂流者の丘」よ。 東側の階段を下りて、直進して!
179 175 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_290 あんた、身体は冷えてないか? 暖流のおかげで、北洋にしては寒くないはずだが、 リムサ・ロミンサに比べるとどうしても……な。
180 176 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_291 このあたりは、一等地の中の一等地だ。 昔はなんとなく近づきづらくてさ……。
181 177 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_295 「漂流者の丘」は、街の東側に広がる区画なの。 「哲学者の広場」前から、東の階段を下りるだけよ!
182 178 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_299 ここが「漂流者の丘」なんだけど……。
183 179 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_300 そう、ここが「漂流者の丘」よ! シャーレアンの開祖「ニュンクレフ」に導かれてきた人々が、 最初の定住地とした場所とされているわ。
184 180 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_301 今でも居住区になっていて、このあたりには、 とくに歴史の長い一族や、要職を務める人たちの家があるの。
185 181 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_302 中でもひときわ大きいのが、 ご存知、ルヴェユール家の邸宅なんだけど…… 今は素通りしておいた方がよさそうね。
186 182 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_303 ……私から案内しようと思っていた場所は以上よ! どこか気に入ってもらえる場所があったなら嬉しいわ。
187 183 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_304 じゃあ、このまま一緒に、 集合場所の「バルデシオン分館」に向かいましょうか。 ラハくん、道は覚えてる?
188 184 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_305 この坂を港の方へ下っていって、右手側の橋をわたる。 あとはエーテライト・プラザに入らず道なりに行けば……か?
189 185 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_306 ふふ、正解! さあ三人で行きましょう!
190 186 TEXT_AKTKMA102_04358_A6_000_310 <UIForeground>F20224</UIForeground>「漂流者の丘」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
191 187 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_315 「バルデシオン分館」か、懐かしいな……! オレもオールド・シャーレアンに用があるときは、 よく宿代わりに使ってたんだ。
192 188 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_316 賢人位をとるための論文を出しにきたときとかな……うん……。
193 189 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_317 ああ、本当に「バルデシオン分館」だ……!
194 190 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_320 たくさん歩いて疲れていない? 「バルデシオン分館」に休む場所を用意してあるわ。
195 191 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_321 分館は、エーテライト・プラザの西にあるから、 このまま一緒に向かいましょう!
196 192 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_325 そう、この橋を渡るんだ。 あとは真っ直ぐ…… エーテライト・プラザに入らないように注意してくれよな!
197 193 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_330 シャーレアンには多くの学術機関や研究機関があるけれど、 私塾という形で、学びの場を設けている人もいるの。
198 194 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_331 ……とはいえ、このあたりの邸宅でやっているような私塾は、 私にとって、いろんな意味でレベルが高すぎるんだけどね。 アルフィノくんなら、縁もあるかもしれないわ。
199 195 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_339 この建物が「バルデシオン分館」なんだけど……。
200 196 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_340 はい到着、おつかれさま! この建物が「バルデシオン分館」よ。
201 197 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_341 さらに坂を上っていくと、魔法大学があるんだけれど…… 一度に伝えても覚えるのが大変でしょうし、 次の機会に紹介させてもらうわね。
202 198 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_342 さあ、さっそく中に入って!
203 199 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_343 ただいま! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとラハくんを連れてきたわ。
204 200 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_344 (-????-)あ~、おかえりぃ~。 グ・ラハは久しぶりだねぇ~。
205 201 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_345 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、はじめましてぇ~。 お噂はかねがねぇ~。
206 202 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_346 オジカ! オジカ・ツンジカじゃないか! 元気にしてたんだな……!
207 203 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_347 彼はオジカ……あのエジカ・ツンジカの従弟よ。 バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。
208 204 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_348 エウレカでのことは、報告を受けてるよぉ~。 エジカは俺と違ってせっかちだから、手を焼いたんじゃない? 真面目なだけで悪い奴じゃないからさ、今後ともよろしく~。
209 205 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_349 彼はオジカ……あのエジカ・ツンジカの従弟よ。 バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。
210 206 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_350 エウレカでのことは、報告を受けてるよぉ~。 そりゃ、寂しくはあるけどさ…… エジカのやりたいようにやらせてくれて、ありがと~。
211 207 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_351 彼はオジカ…… あなたがエウレカで会った、エジカ・ツンジカの従弟よ。 バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。
212 208 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_352 その件は俺も報告を受けてるよぉ~。 バル島が、まさかあんな風になってるなんて…… エウレカの調査も、機会があればまたよろしくねぇ~。
213 209 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_353 彼はオジカ・ツンジカ…… バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。
214 210 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_354 クルルやグ・ラハの報告にあった、 エオルゼアの英雄に会えるとは光栄だよぉ~。 どうぞよろしくねぇ~。
215 211 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_355 バルデシオン委員会は、本部のあるバル島を拠点にしていたわ。 けど、オールド・シャーレアンに来る機会も多かったの。
216 212 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_356 こっちの施設で調べものをするときとか、学会があるとき、 飛空艇や船で国外に行こうってときにもね。
217 213 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_357 その際の一時的な滞在場所として作られたのが、 ここ「バルデシオン分館」よ。
218 214 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_358 バル島が禁断の地になっちゃった今は、 本部にそうそう近づけないから、 実質こっちが拠点だけどねぇ……。
219 215 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_359 たくさんの所属者が帰らぬ人になって、 バルデシオン委員会は現状満足に活動できてない。 この分館でさえ持て余し気味なのが、寂しいところだよ……。
220 216 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_360 本部が島ごと消滅しちゃった今は、 俺たちの唯一の拠点になっちゃったわけだけどねぇ……。
221 217 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_361 たくさんの所属者が行方不明になって、 バルデシオン委員会は現状満足に活動できてない。 この分館でさえ持て余し気味なのが、寂しいところだよ……。
222 218 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_362 バルデシオン委員会は、立て直してみせるわ。 いつの日かきっと……。
223 219 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_363 そのためにも、テロフォロイの陰謀を退けなきゃ……よね!
224 220 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_364 このあと、左の扉の先にある「メインホール」で、 今後についての相談をしましょう。
225 221 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_365 みんなが集まるまでには、まだ時間がかかるだろうから…… ホールに来る前に、ひと休みしてもらってもいいわ。
226 222 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_366 この分館にある滞在用の部屋を、 「暁」のみんなに割り当ててあるの。 オールド・シャーレアンにいる間、好きに使ってね!
227 223 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_367 「<RubyCharaters>FF0DE4BBAEE79CA0E983A8E5B18BFF13E3838AE38383E38397E383ABE383BCE383A0</RubyCharaters>」か……懐かしいな……。
228 224 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_368 ああいや、心配しなくてもちゃんとした部屋だぞ? そこらの安宿よりは、いくらもマシだって保証する。
229 225 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_369 もともとの利用者には、研究で忙しくしてた奴や、 調査から帰国した奴が多かったからさ…… よく「仮眠する……」っていって部屋に引っ込んでいったんだ。
230 226 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_370 そのせいで「ナップルーム」って呼ばれてたわけさ。 ……大抵、仮眠にならずに寝過ごすことになるんだけどな!
231 227 TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_371 「ナップルーム」に行きたいときは、 俺に声をかけてくれれば、案内するよぉ~。
232 228 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_372 それじゃあ、私は「メインホール」で待ってるわ。 準備ができたら顔を出してちょうだいね!
233 229 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_380 ナップルームに、たくさん貼り紙がなかったか? 前に滞在した奴が、研究に関係する記事やメモを貼って、 そのまま……ってことがよくあったんだよ。
234 230 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_381 ときどき、ほかの利用者への文句や、 面白い本を置いていった奴への礼なんかも貼られててさ……。
235 231 TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_382 ……今見ると、少し、寂しくなりそうだ。 バルデシオン委員会の未来のことも、 少しずつ考えていかなくちゃな……。
236 232 TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_390 来てくれたのね。 みんなもそろそろ到着すると思うし、 このままここで待ちましょうか。
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0,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_00","メインホールのクルルは、哲学者議会の秘密に迫りたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_01","クルルたちとともに、シャーレアンの異変を追究することにした。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院前にいる「クルル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_02","クルルから、シャーレアンの歴史や、哲学者議会にまつわる本を読んでおくよう言われた。ヌーメノン大書院の中で、該当する本を3冊探そう。"
3,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_03","本を読んで大いに学んだ。ヌーメノン大書院前の「<Sheet(EObj,2011830,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_04","アリゼーとグ・ラハが戻ってきた。ヌーメノン大書院前の「<Sheet(EObj,2011830,0)/>」で再度待機しよう。"
5,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_05","アルフィノとクルルが戻ってきた。ヌーメノン大書院前の「<Sheet(EObj,2011830,0)/>」でさらに待機しよう。"
6,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_06","ヤ・シュトラが戻ってきて、一同で本を読み進めた。ヌーメノン大書院前の「クルル」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_07","クルルから、本を再度読みたくなったときは、レファレンス用の魔法人形に声をかければいいと教えられた。根を詰めすぎないように気をつけながら、調査を進めていこう。"
8,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_10",""
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22,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_00","ヌーメノン大書院前のクルルと話す"
25,"TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_01","ヌーメノン大書院内で該当の本を読む"
26,"TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_02","<Sheet(EObj,2011830,0)/>で待機"
27,"TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_03","<Sheet(EObj,2011830,0)/>で再度待機"
28,"TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_04","<Sheet(EObj,2011830,0)/>でさらに待機"
29,"TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_05","クルルと話す"
30,"TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_000","哲学者議会に隠れた思惑があるとして、
一筋縄では暴けないだろう。
どうにかして、彼らの考えに迫りたいものだね。"
49,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_005","他国に友好的な議員でさえ、
エオルゼアへの協力を異論もなく拒むだなんて……。
やっぱり絶対おかしいわよ!"
50,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_010","哲学者議会は、厳正に選出された市民の代表よ。
金銭や血統のみで得られるような地位ではないわ。
……もっとも、マトーヤは彼らのことを嫌っていたのだけれど。"
51,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_015","あんたと街を探索するの、すごく楽しかった。
さて……ここからは、気合を入れて調査といくか!"
52,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_020","シャーレアンの異変……
不可解な動きをする哲学者議会について、
私たちと一緒に調べてくれるのね!"
53,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_021","前にも報告したとおり、議員から直接話を聞くのは難しそうよ。
みんな口裏をあわせたみたいに同じことしか言わないもの……。"
54,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_022","だから私は、シャーレアンの保有する記録や書物の中に、
終末に通じそうな情報がないか調べることにしたの。"
55,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_023","残念ながら、それらしきものはまだ……。
ひとりじゃ進みも遅かったから、
みんなの力を借りられて、とても心強いわ!"
56,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_024","ひとまず、シャーレアン本国で最大の図書館、
「ヌーメノン大書院」に移動しましょうか。"
57,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_025","大書院は、この建物を出て右手側……
「<RubyCharaters>FF07E6B288E6809DFF0AE381A1E38293E38197</RubyCharaters>の森」を西に抜けたところにあるわ。
行きましょう!"
58,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_030","大丈夫? 迷わなかったかしら……?
ここがオールド・シャーレアンの誇る「ヌーメノン大書院」よ!"
59,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_031","この建物は入口のひとつ……
大書院は、木の根みたいに地下に広がっているの。
総面積は、あのグブラ幻想図書館をゆうに凌ぐそうよ。"
60,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_032","シャーレアン市民なら誰もが利用できるけど、
賢人位なんかの特別な資格を持っていないと、
一部の書庫には立ち入れないの。"
61,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_033","賢人のふたりには、そういう書庫に向かってもらったわ。
私とアリゼー、アルフィノくんは、
まだ見ていない一般書架をあたるつもりよ。"
62,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_034","あなたには、旅人にも開放されている入口付近で、
シャーレアンの歴史や、哲学者議会にまつわる本を、
探して読んでおいてほしいの。"
63,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_035","それを知っておいてもらえれば、
今の事態を追っていくのに、必ず役立つはずだもの!"
64,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_036","……じゃあ、私も本を探してくる。
めぼしい本を借りられたら戻ってくるわ。
そこにあるベンチで待ち合わせしましょう!"
65,"TEXT_AKTKMA103_04359_Q1_000_040","『天を学ぶ~入門編~』と書かれている。
この本を読みますか?"
66,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_041","(-『天を学ぶ~入門編~』-)君は、天の神秘について知ろうとしたことがあるだろうか?
……いや、明日の空模様の話ではない。
もっと遠く……巡る陽や、輝く星々についてだ。"
67,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_042","(-『天を学ぶ~入門編~』-)我々は遠い空を「天」と呼ぶが、
そこに測り知れないほどの広がりがあると考えた者が用いた、
「宇宙」という言葉も、知識人を中心に定着している。"
68,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_043","(-『天を学ぶ~入門編~』-)宇宙は、いまだ到達すら叶わぬ、未知の領域だ。
なぜこの星が太陽の周りを巡っているのか、
説明できる者は少ないだろう。"
69,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_044","(-『天を学ぶ~入門編~』-)そうした深淵なる宇宙の理に、過去、もっとも迫ったのは、
古代アラグの魔科学者たちだった。
彼らはダラガブを打ち上げるなど、星外開拓すら目指したのだ。"
70,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_045","(-『天を学ぶ~入門編~』-)……などと書くと、
君には縁遠い学問のように思えてしまうかもしれない。"
71,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_046","(-『天を学ぶ~入門編~』-)しかし、そう、たとえば……
君が今夜見上げる星座が、大昔には違う並びであり、
未来に向けて変わり続けていると言ったら?"
72,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_047","(-『天を学ぶ~入門編~』-)星々は離れ続けているのだと言ったら、
君は、興味を持ってくれるだろうか?"
73,"TEXT_AKTKMA103_04359_SYSTEM_000_048","……目的の本ではないようだ。
シャーレアンの歴史や、哲学者議会にまつわる本を探そう。"
74,"TEXT_AKTKMA103_04359_Q2_000_049","『議会から見る都市の変遷』と書かれている。
この本を読みますか?"
75,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTWO_000_050","(-『議会から見る都市の変遷』-)シャーレアンは建国当初から、
「市民議会」で重要事項や政策を決定してきた。
これは、全市民が任意で参加できる議会である。"
76,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTWO_000_051","(-『議会から見る都市の変遷』-)しかし、人口が増えるとともに参加人数も増加。
議論ばかりが長引き、政策が定まらなくなるという、
弊害が生じるようになったのだ。"
77,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTWO_000_052","(-『議会から見る都市の変遷』-)さまざまな対策が試みられたものの、
最終的には、間接民主制へ移行することが議決された。
第六星暦201年のできごとだった。"
78,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTWO_000_053","(-『議会から見る都市の変遷』-)以降、成人したシャーレアン市民の投票により、
99名の議員が選出され、議会を執り行うようになる。
これが「哲学者議会」である。"
79,"TEXT_AKTKMA103_04359_SYSTEM_000_054","……シャーレアンの歴史や、哲学者議会について、
基本的な知識を得ることができた。
大書院前の約束の場所で、仲間たちを待とう。"
80,"TEXT_AKTKMA103_04359_Q3_000_055","『知識の集積者たち』と書かれている。
この本を読みますか?"
81,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_056","(-『知識の集積者たち』-)シャーレアンの開祖、ニュンクレフ……
第六霊災の折に人同士の野蛮な争いを目にした彼は、
北洋に集落を興す際、次のように示した。"
82,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_057","(-『知識の集積者たち』-)争いから身を離すこと。
そして、知識と理性による進歩を目指すのだ……と。"
83,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_058","(-『知識の集積者たち』-)それを実践するため、シャーレアンの民は、
知識の集積者たることを使命としてきた。"
84,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_059","(-『知識の集積者たち』-)そうして集まった数多の知識は、
事実、シャーレアンを唯一無二の国家とし、
武力に代わって営みを護っている。"
85,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_060","(-『知識の集積者たち』-)例えば、経済学を知る者は、賢い商いができる。
農学を知る者は、より多くを実らせることができる。
工学を修め井戸や水道を設ければ、水を巡る争いを止められる。"
86,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_061","(-『知識の集積者たち』-)それらの知恵を売り込めば、さらなる益を得られるだろう。
あるいは知恵を広めることで、世界が、人が、進歩するだろう。"
87,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_062","(-『知識の集積者たち』-)ゆえに、どのような時代が訪れようとも、
我々シャーレアンの民は、開祖の教えを忘れてはならない。
自分と、より良い未来のために。"
88,"TEXT_AKTKMA103_04359_Q4_000_063","『汝、永遠の二十歳たれ』と書かれている。
この本を読みますか?"
89,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_064","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)親愛なる、知の探究者諸君。
貴殿らは寝食を学びに劣るものと考え、
健康を保つための努力をないがしろにしているのではないか。"
90,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_065","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)何を隠そう、私もかつてはそうだった。
しかし、知の深きに触れることで考えを改めたのだ。"
91,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_066","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)我々が明かしたいと欲する物事、そのために必要な学びに対し、
この身が生きられる時間の、なんと短いことか。"
92,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_067","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)ゆえに、私はここに唱えよう。
汝、永遠の二十歳たれ……と。"
93,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_068","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)いや、19でも23でも構わない、40歳だっていい。
ともかく貴殿が本書と出会った今このときの年齢を名乗り、
それに見合う自分で居続けるよう、最善を尽くすのだ。"
94,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_069","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)そうして健康を保ってこそ、
研究に費やすことのできる時間が延びる。
さらに一歩、求める真理へと近づくのだ。"
95,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_070","(-『汝、永遠の二十歳たれ』-)次ページより、己が肉体を維持するための秘訣を、
医学、魔法学、エーテル学の見地から紹介しよう……。"
96,"TEXT_AKTKMA103_04359_Q5_000_071","『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』と書かれている。
この本を読みますか?"
97,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_072","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)むかしむかし、北洋のある島に、
「ニュンクレフ」というルガディン族の大男がいました。"
98,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_073","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)彼は占星術によって、エオルゼアの地に、
おそろしい大洪水がやってくることを知りました。"
99,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_074","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)そこで巨大な船を造ると、船乗りの仲間たちをつれて、
エオルゼアへと旅立ったのです。"
100,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_075","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)大洪水がやってきて、人々を海まで押し流しました。
ニュンクレフと仲間たちは彼らを助けましたが、
大変! 船をのみこむような大津波が迫ってきます!"
101,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_076","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)かんいっぱつ、ニュンクレフは魔法を使って、
船をアバラシアの山の上へと避難させました。"
102,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_077","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)そこには各地から逃げてきた人が集まっていました。
すぐに食料はたりなくなり、争いで血が流れていきます。"
103,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_078","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)ニュンクレフは悲しみ、助けた者と仲間をつれ、
船を残して山をあとにしました。
そして別の場所でまた船を造ると、みんなで北洋に帰りました。"
104,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_079","(-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)彼らが築き上げた集落、それがやがて、
私たちのシャーレアンへと発展していったのです。"
105,"TEXT_AKTKMA103_04359_Q6_000_080","『旧街道をゆく:植民都市編』と書かれている。
この本を読みますか?"
106,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_081","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)低地ドラヴァニア、サリャク河の岸辺には、
かつてシャーレアンの植民都市が存在していた。"
107,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_082","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)その起源は第六星暦1311年、
当地に星海の観測基地が設けられたことにさかのぼる。"
108,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_083","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)エオルゼア各地へフィールドワークに赴く学士たちが、
そこを中継地としても用いるようになったことで、
施設は拡大の一途をたどった。"
109,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_084","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)時を同じくして、エオルゼアの住民側にも、
当地に知恵者が集まっているという噂が広まり、
その教えを乞う者たちが当地に集いはじめたのだ。"
110,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_085","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)こうして、基地開設から50年の節目を迎えた第六星暦1361年、
哲学者議会における法案可決をもって、
正式に「植民都市」と位置づけられることとなった。"
111,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_086","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)なお、エオルゼアの住民たちは、
かの集落を「シャーレアン」と呼んだため、
本国と混同している者も少なくなかったという。"
112,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_087","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)当のシャーレアン民は、その地をあえて呼ぶとすれば、
単に「<RubyCharaters>FF0DE6A48DE6B091E983BDE5B882FF13E382A8E383B3E3839DE383AAE382A6E383A0</RubyCharaters>」と呼んでいた。"
113,"TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_088","(-『旧街道をゆく:植民都市編』-)彼らが「大撤収」で引き払ったあとに住み着いた、
ゴブリン族とトレジャーハンターたちによって、
昨今では「自由都市イディルシャイア」と呼ばれている。"
114,"TEXT_AKTKMA103_04359_SYSTEM_000_089","以降はイディルシャイアの見どころが紹介されている。
シャーレアン本国の歴史や、
哲学者議会にまつわる本ではないようだ……。"
115,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_090","ごめんなさい、待たせちゃった?"
116,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_091","いくつか、目星をつけた本を借りてきたわ。
アルフィノとクルルも、じきに来るはずよ。"
117,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_092","こっちも同じくだ。
賢人用の書架にも、ズバリって本はなかったから、
根気よくあたっていくしかないだろうな……。"
118,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_093","とりあえず、ここでみんなと情報交換をしながら、
ざっと読み進めてみることにするよ。"
119,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_094","こんなときこそ、うちに招待できたらよかったんだけどね……。
本を広げやすいし、温かいお茶も出せたし。"
120,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_095","大丈夫、外で読書も、オレは好きだぞ。"
121,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_096","……けど、その口ぶりだと、
やっぱりルヴェユール家に帰るのは難しいみたいだな。"
122,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_097","そうね……。
この街に着いて自由行動になったときに、
こっそり、仲のいい使用人を呼び出して状況を聞いてみたの。"
123,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_098","そしたら、私やアルフィノが帰ってくるようなことがあっても、
決して家に入れるなと、お父様から言われている……って。"
124,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_099","……つらいな。
今回の調査で、何か和解に繋がる事実が掴めるといいんだが。"
125,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_100","なるようになるわよ……きっとね。"
126,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_101","ラハこそ、ご家族に挨拶とか、行ってこなくてよかったの?
オールド・シャーレアンには住んでないとか?"
127,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_102","ああ、うん……なんというか……
オレはシャーレアン育ちだが、生まれ故郷は別にあるんだよ。"
128,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_103","イルサバード大陸の南部……
ちょうどサベネア島の対岸あたりにある、コルヴォ地方。
そこに、うちの一族は代々暮らしてる。"
129,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_104","あのあたりは土地が豊かでさ、
アラグの時代には地方都市が築かれて、
被支配層だったミコッテ族が、労働力として送られてたんだ。"
130,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_105","アラグ帝国が第四霊災の大地震で滅び、
続く第五霊災で海が凍ったことで、
多くのミコッテ族がエオルゼアに帰ったわけだが……"
131,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_106","オレの一族はその地に残って、
アラグの遺構が悪用されないように見守ってたんだよ。"
132,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_107","コルヴォって、ガレマール帝国領になってるわよね……?"
133,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_108","ああ、50年以上も前にな。
ほかの属州と同じく、コルヴォの文化も多少残ってはいるが、
ガレアン人からは「ロクス・アモエヌス」って呼ばれてる。"
134,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_109","……オレがまだ幼かったころ、近くの街を、
帝国の名門ダーナス家が管轄することになったんだ。"
135,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_110","彼らはどうもアラグの文明に興味があるらしいってことで、
一族は身の振り方を考えなきゃならなくなってさ……。"
136,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_111","前々から「もう古い慣習は捨てて生きよう」って意見も出てた。
古くは必ず長子に継がれてた皇血の魔眼が、
段々と継がれにくくなってたって事情もあってな。"
137,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_112","一族は結局、ダーナス家に嗅ぎつけられる前に、
アラグにまつわる伝承や知識を放棄することを決定した。"
138,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_113","旧知だったバルデシオン委員会に、
最後の魔眼持ちであるオレごと、譲渡するって形でな。
……で、オレはシャーレアン籍になったってわけさ。"
139,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_114","そんな事情だったのね……。
ごめんなさい、ちょっと軽率だったわ。"
140,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_115","なに、サンクレッドだって、
海都でルイゾワ様に拾われたって話してただろ?
シャーレアンには、オレたちみたいな奴も少なくない。"
141,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_116","だが、学ぶ機会は平等に与えられるし、
努力次第で賢人にだってなれる……。"
142,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_117","そういうところは、すごい国だなって思うんだよ、純粋にさ。
だからこそ、これからも、
民が誇りをもって名乗れるようであってほしい。"
143,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_118","……そうね!
そのためにも、哲学者議会が頑なになってる理由、
ちゃちゃっと暴いてやりましょう!"
144,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_119","私たちはさっそく借りてきた本を確認するわ。
ひとまずみんなが揃うまで、あなたはもう少し待っていて!"
145,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_120","古い歴史書を調べるのは、ほかに適任がいると思って、
近年のニュースに関する文献を借りてきたの。
哲学者議会の考えが、少しでもわかるといいんだけど……。"
146,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_125","うん? コルヴォについて興味があるのか?
っていっても、ガラフさんに引き取られてからは、
オレも行ってないからな……。"
147,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_126","聞いた話によると、昔よりは下火になったものの、
帝国支配からの脱却を求める旧コルヴォ派の反乱が、
断続的に起きてるらしい。"
148,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_127","あとは……絨毯……
そう、空飛ぶ絨毯の伝説で有名だぞ!"
149,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_130","戻ったよ。
私たちも、いくつかの本を借りてきた。"
150,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_131","……といっても、『災厄の歴史』をはじめとした、
いかにもな本は事前にクルルさんが調べてくれていたからね。"
151,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_132","霊災についての研究結果や、有力議員たちの著書……
少し違った方向から、哲学者議会が終末について知り得るのか、
調べてみることにしたんだ。"
152,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_133","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、調べ進めるにあたって、
改めて終末について教えてもらえないかしら?"
153,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_134","私はみんなと違って、
終末のアーモロートを直接視たわけじゃないから、
見落としている要素があるかもしれないもの。"
154,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_135","ありがとう。
それじゃあ、遠慮なく……。"
155,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_136","遥か昔、古代人たちが遭遇した終末では、
どんな異変が起こったのかしら?"
156,"TEXT_AKTKMA103_04359_Q7_000_137","何と言う?"
157,"TEXT_AKTKMA103_04359_A7_000_138","創造魔法が暴発した"
158,"TEXT_AKTKMA103_04359_A7_000_139","最強の蛮神が召喚されてしまった"
159,"TEXT_AKTKMA103_04359_A7_000_140","なんかすごくマズいことになった!"
160,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_141","そのとおり。
終末が到来すると、あらゆる生命が異変をきたす……"
161,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_142","影響は人にも波及して、彼らの創造魔法が暴発。
恐怖や苦痛を次々と具現化していったことで、
隕石が降り、炎が盛り、異形の獣が生み落とされたんだ。"
162,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_143","いや、最強の蛮神……
ゾディアークやハイデリンの召喚は、
終末が到来したあとに、人為的に行われたものだ。"
163,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_144","終末そのものがもたらした異変といえば、創造魔法の暴発かな。
恐怖や苦痛を次々と具現化していったことで、
隕石が降り、炎が盛り、異形の獣が生み落とされたんだ。"
164,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_145","そうだね……。
君の感想は的を射ていると思うよ。"
165,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_146","終末が到来すると、あらゆる生命が異変をきたす……"
166,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_147","影響は人にも波及して、彼らの創造魔法が暴発。
恐怖や苦痛を次々と具現化していったことで、
隕石が降り、炎が盛り、異形の獣が生み落とされたんだ。"
167,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_148","うん、そこに認識のズレはなさそうね……。
創造魔法が現代にも継承されてたら、
そっちの方向から調べることもできたんでしょうけど……。"
168,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_149","少なくとも私たちが知る範囲では、伝わっていない……
いちばん近いのが、アシエンが広めた神降ろしだろうって、
ヤ・シュトラたちが言っていたわ。"
169,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_150","ほかに何か、終末に特徴的な点はあったかしら?"
170,"TEXT_AKTKMA103_04359_Q8_000_151","何と言う?"
171,"TEXT_AKTKMA103_04359_A8_000_152","全世界が一斉に災厄に見舞われた"
172,"TEXT_AKTKMA103_04359_A8_000_153","直前に大地が鳴くとか……"
173,"TEXT_AKTKMA103_04359_A8_000_154","アルフィノ、回答よろしく……!"
174,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_155","おや……?
終末の現象は、一斉にではなく、
徐々に広がっていったのではなかったかな。"
175,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_156","それが起こる前には「大地が鳴く」と語っていた、
アーモロート市民もいたそうだね。
私たちが追体験した範囲では、聞く機会がなかったが……。"
176,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_157","ああ、そう語ったアーモロート市民もいたそうだね。
私たちが追体験した範囲では、聞く機会がなかったが……。"
177,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_158","大地が鳴いた土地から、異変が起きていく……。
それはやがて、アーモロートも含めた、
世界全土に広がっていったようだ。"
178,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_159","わ、私かい!?
ええと、そういうことなら……"
179,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_160","アーモロート市民は、海の向こうでの異変を論じていた。
つまり、終末の現象は、世界で一斉に起こったわけではなく、
徐々に広まっていったのだと推測される。"
180,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_161","加えて、終末が起こる前には「大地が鳴く」と語っていた、
市民もいたそうだね。
私たちが追体験した範囲では、聞く機会がなかったが……。"
181,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_162","大地が鳴く、ね……
そんな風に感じられるような、大きな音がしたってことかしら。"
182,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_163","そういう音について記された本がないか、
あとでレファレンス用の魔法人形に問い合わせてみるわ。"
183,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_164","で、そんな未曽有の災厄を退けるために、
古代人がとったとされる行動が……。"
184,"TEXT_AKTKMA103_04359_Q9_000_165","何と言う?"
185,"TEXT_AKTKMA103_04359_A9_000_166","ゾディアークの召喚"
186,"TEXT_AKTKMA103_04359_A9_000_167","ハイデリンの召喚"
187,"TEXT_AKTKMA103_04359_A9_000_168","ダラガブを落とした"
188,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_169","そう、エリディブスを核とし、多くの人々を贄として、
ゾディアークを召喚したんだ。"
189,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_170","いや、終末を退けるために創りだされたのは、
ゾディアークの方だったはずだ。
エリディブスを核とし、多くの人々を贄として……ね。"
190,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_171","第七霊災の記憶と混濁していないかい……!?
それでは弱り目に祟り目となってしまうよ……!"
191,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_172","彼らは、ゾディアークを召喚したんだ。
エリディブスを核とし、多くの人々を贄として……ね。"
192,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_173","かの神がいかなる方法で終末を退けたのか、詳細は知れない。
ただ、エメトセルクが「新たな理を敷く」と表現するほどの、
大規模な権能の行使をしたようだ。"
193,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_174","そうして災厄が去ったあと、
古代人は再び贄を捧げ、終末で傷ついた星を再生させた。"
194,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_175","そこに新たに芽吹いた命を、いずれはゾディアークに捧げて、
これまで贄として取り込まれた人々を蘇らせる計画だったんだ。"
195,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_176","星の未来を新たな命に託さんとしたヴェーネス派によって、
ハイデリンが創られなければね。"
196,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_177","ふたりとも、ありがとう。
おかげで、しっかり復習ができたわ!"
197,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_178","……こうして改めてみると、
テロフォロイが何をもって「終末の再来」としているのかも、
気になるところよね。"
198,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_179","現状行われていること……
塔に人々を閉じ込め、強制的に神降ろしをさせるというのが、
創造魔法の暴発になぞらえたものなのかしら?"
199,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_180","もしくは、単に世界規模の破滅の比喩として、
終末という言葉を使っているのかもしれないけれど……。"
200,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_181","……なんて、それこそここで考えていても仕方ないか。
今は哲学者議会についての調査に集中するわ。"
201,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_182","では、私たちも借りてきた資料を読み始めるよ。
ヤ・シュトラが戻ってくるまで待ちながらね。"
202,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_190","哲学者議会の議員は、研究職や教職を兼ねていることも多い。
もし彼らが終末について知っているのであれば、
著書や論文に、ひっそり表れているかもしれないと思ってね。"
203,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_195","やっぱり、みんながいてくれると心強いわ。
さあ、バリバリ読むわよ!"
204,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_200","待たせたわね。
賢人用の書庫から、ほかに望みがありそうな本を借りてきたわ。"
205,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_201","……ただ、期待はしないで頂戴。"
206,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_202","ウリエンジェが鏡像世界の存在を知るきっかけとなった本……
『ゲルンの託宣』ですら、人々を混乱せしめる偽典として、
グブラ幻想図書館に封印されていたのだもの。"
207,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_203","分かたれる以前の世界のことや、
そこで起きた終末についての知識が、
普通に収められているとは思えないわ。"
208,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_204","つまるところ……賢人であれ議員であれ、
終末なんてもののことは知らないのが当たり前なのよ。"
209,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_205","なのに、テロフォロイの騒ぎを知った議員たちが、
「あれは本当の終末ではない」と言っているとすれば……"
210,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_206","哲学者議会にしか知らされていない、
シャーレアンが国ぐるみで秘匿してきた事実が、
間違いなくあるはずだわ。"
211,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_207","ひとまずは私も、借りてきた本を見てみるわ。
終末についての言及があるにせよ、ないにせよ、
まったくの無駄にはならないでしょうし。"
212,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_208","……あなたも、手伝ってくれるわね?"
213,"TEXT_AKTKMA103_04359_SYSTEM_000_209","しばしの間、ヤ・シュトラの助手として奮闘した……!"
214,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_210","こちらはまだ、めぼしい情報なしだ。
さっきのヤ・シュトラの話からすると、
「何も見つからない」という成果かもしれないけれどね。"
215,"TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_215","んー……!"
216,"TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_220","…………。"
217,"TEXT_AKTKMA103_04359_SYSTEM_000_221","こちらに気づいていない。
読書に没頭しているようだ……。"
218,"TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_225","おかげさまで快調よ。
今のところ手を借りたいこともないし、少し休んできてはどう?"
219,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_230","ああ、おつかれさま。
……そういえば、シャーレアンの歴史や哲学者議会について、
本から学ぶことはできたかしら?"
220,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_231","よかった!
また本を読みたくなったら、大書院の受付にいる、
「レファレンス用の魔法人形」に声をかけてみるといいわ。"
221,"TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_232","それはそうと、休憩は適宜いれてね。
私もみんなも、まだかかりそうだから……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_00 メインホールのクルルは、哲学者議会の秘密に迫りたいようだ。
5 1 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_01 クルルたちとともに、シャーレアンの異変を追究することにした。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院前にいる「クルル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_02 クルルから、シャーレアンの歴史や、哲学者議会にまつわる本を読んでおくよう言われた。ヌーメノン大書院の中で、該当する本を3冊探そう。
7 3 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_03 本を読んで大いに学んだ。ヌーメノン大書院前の「<Sheet(EObj,2011830,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_04 アリゼーとグ・ラハが戻ってきた。ヌーメノン大書院前の「<Sheet(EObj,2011830,0)/>」で再度待機しよう。
9 5 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_05 アルフィノとクルルが戻ってきた。ヌーメノン大書院前の「<Sheet(EObj,2011830,0)/>」でさらに待機しよう。
10 6 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_06 ヤ・シュトラが戻ってきて、一同で本を読み進めた。ヌーメノン大書院前の「クルル」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_07 クルルから、本を再度読みたくなったときは、レファレンス用の魔法人形に声をかければいいと教えられた。根を詰めすぎないように気をつけながら、調査を進めていこう。
12 8 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_09
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27 23 TEXT_AKTKMA103_04359_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_00 ヌーメノン大書院前のクルルと話す
29 25 TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_01 ヌーメノン大書院内で該当の本を読む
30 26 TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_02 <Sheet(EObj,2011830,0)/>で待機
31 27 TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_03 <Sheet(EObj,2011830,0)/>で再度待機
32 28 TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_04 <Sheet(EObj,2011830,0)/>でさらに待機
33 29 TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_05 クルルと話す
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51 47 TEXT_AKTKMA103_04359_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_000 哲学者議会に隠れた思惑があるとして、 一筋縄では暴けないだろう。 どうにかして、彼らの考えに迫りたいものだね。
53 49 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_005 他国に友好的な議員でさえ、 エオルゼアへの協力を異論もなく拒むだなんて……。 やっぱり絶対おかしいわよ!
54 50 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_010 哲学者議会は、厳正に選出された市民の代表よ。 金銭や血統のみで得られるような地位ではないわ。 ……もっとも、マトーヤは彼らのことを嫌っていたのだけれど。
55 51 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_015 あんたと街を探索するの、すごく楽しかった。 さて……ここからは、気合を入れて調査といくか!
56 52 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_020 シャーレアンの異変…… 不可解な動きをする哲学者議会について、 私たちと一緒に調べてくれるのね!
57 53 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_021 前にも報告したとおり、議員から直接話を聞くのは難しそうよ。 みんな口裏をあわせたみたいに同じことしか言わないもの……。
58 54 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_022 だから私は、シャーレアンの保有する記録や書物の中に、 終末に通じそうな情報がないか調べることにしたの。
59 55 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_023 残念ながら、それらしきものはまだ……。 ひとりじゃ進みも遅かったから、 みんなの力を借りられて、とても心強いわ!
60 56 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_024 ひとまず、シャーレアン本国で最大の図書館、 「ヌーメノン大書院」に移動しましょうか。
61 57 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_025 大書院は、この建物を出て右手側…… 「<RubyCharaters>FF07E6B288E6809DFF0AE381A1E38293E38197</RubyCharaters>の森」を西に抜けたところにあるわ。 行きましょう!
62 58 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_030 大丈夫? 迷わなかったかしら……? ここがオールド・シャーレアンの誇る「ヌーメノン大書院」よ!
63 59 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_031 この建物は入口のひとつ…… 大書院は、木の根みたいに地下に広がっているの。 総面積は、あのグブラ幻想図書館をゆうに凌ぐそうよ。
64 60 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_032 シャーレアン市民なら誰もが利用できるけど、 賢人位なんかの特別な資格を持っていないと、 一部の書庫には立ち入れないの。
65 61 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_033 賢人のふたりには、そういう書庫に向かってもらったわ。 私とアリゼー、アルフィノくんは、 まだ見ていない一般書架をあたるつもりよ。
66 62 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_034 あなたには、旅人にも開放されている入口付近で、 シャーレアンの歴史や、哲学者議会にまつわる本を、 探して読んでおいてほしいの。
67 63 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_035 それを知っておいてもらえれば、 今の事態を追っていくのに、必ず役立つはずだもの!
68 64 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_036 ……じゃあ、私も本を探してくる。 めぼしい本を借りられたら戻ってくるわ。 そこにあるベンチで待ち合わせしましょう!
69 65 TEXT_AKTKMA103_04359_Q1_000_040 『天を学ぶ~入門編~』と書かれている。 この本を読みますか?
70 66 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_041 (-『天を学ぶ~入門編~』-)君は、天の神秘について知ろうとしたことがあるだろうか? ……いや、明日の空模様の話ではない。 もっと遠く……巡る陽や、輝く星々についてだ。
71 67 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_042 (-『天を学ぶ~入門編~』-)我々は遠い空を「天」と呼ぶが、 そこに測り知れないほどの広がりがあると考えた者が用いた、 「宇宙」という言葉も、知識人を中心に定着している。
72 68 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_043 (-『天を学ぶ~入門編~』-)宇宙は、いまだ到達すら叶わぬ、未知の領域だ。 なぜこの星が太陽の周りを巡っているのか、 説明できる者は少ないだろう。
73 69 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_044 (-『天を学ぶ~入門編~』-)そうした深淵なる宇宙の理に、過去、もっとも迫ったのは、 古代アラグの魔科学者たちだった。 彼らはダラガブを打ち上げるなど、星外開拓すら目指したのだ。
74 70 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_045 (-『天を学ぶ~入門編~』-)……などと書くと、 君には縁遠い学問のように思えてしまうかもしれない。
75 71 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_046 (-『天を学ぶ~入門編~』-)しかし、そう、たとえば…… 君が今夜見上げる星座が、大昔には違う並びであり、 未来に向けて変わり続けていると言ったら?
76 72 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKONE_000_047 (-『天を学ぶ~入門編~』-)星々は離れ続けているのだと言ったら、 君は、興味を持ってくれるだろうか?
77 73 TEXT_AKTKMA103_04359_SYSTEM_000_048 ……目的の本ではないようだ。 シャーレアンの歴史や、哲学者議会にまつわる本を探そう。
78 74 TEXT_AKTKMA103_04359_Q2_000_049 『議会から見る都市の変遷』と書かれている。 この本を読みますか?
79 75 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTWO_000_050 (-『議会から見る都市の変遷』-)シャーレアンは建国当初から、 「市民議会」で重要事項や政策を決定してきた。 これは、全市民が任意で参加できる議会である。
80 76 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTWO_000_051 (-『議会から見る都市の変遷』-)しかし、人口が増えるとともに参加人数も増加。 議論ばかりが長引き、政策が定まらなくなるという、 弊害が生じるようになったのだ。
81 77 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTWO_000_052 (-『議会から見る都市の変遷』-)さまざまな対策が試みられたものの、 最終的には、間接民主制へ移行することが議決された。 第六星暦201年のできごとだった。
82 78 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTWO_000_053 (-『議会から見る都市の変遷』-)以降、成人したシャーレアン市民の投票により、 99名の議員が選出され、議会を執り行うようになる。 これが「哲学者議会」である。
83 79 TEXT_AKTKMA103_04359_SYSTEM_000_054 ……シャーレアンの歴史や、哲学者議会について、 基本的な知識を得ることができた。 大書院前の約束の場所で、仲間たちを待とう。
84 80 TEXT_AKTKMA103_04359_Q3_000_055 『知識の集積者たち』と書かれている。 この本を読みますか?
85 81 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_056 (-『知識の集積者たち』-)シャーレアンの開祖、ニュンクレフ…… 第六霊災の折に人同士の野蛮な争いを目にした彼は、 北洋に集落を興す際、次のように示した。
86 82 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_057 (-『知識の集積者たち』-)争いから身を離すこと。 そして、知識と理性による進歩を目指すのだ……と。
87 83 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_058 (-『知識の集積者たち』-)それを実践するため、シャーレアンの民は、 知識の集積者たることを使命としてきた。
88 84 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_059 (-『知識の集積者たち』-)そうして集まった数多の知識は、 事実、シャーレアンを唯一無二の国家とし、 武力に代わって営みを護っている。
89 85 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_060 (-『知識の集積者たち』-)例えば、経済学を知る者は、賢い商いができる。 農学を知る者は、より多くを実らせることができる。 工学を修め井戸や水道を設ければ、水を巡る争いを止められる。
90 86 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_061 (-『知識の集積者たち』-)それらの知恵を売り込めば、さらなる益を得られるだろう。 あるいは知恵を広めることで、世界が、人が、進歩するだろう。
91 87 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKTHREE_000_062 (-『知識の集積者たち』-)ゆえに、どのような時代が訪れようとも、 我々シャーレアンの民は、開祖の教えを忘れてはならない。 自分と、より良い未来のために。
92 88 TEXT_AKTKMA103_04359_Q4_000_063 『汝、永遠の二十歳たれ』と書かれている。 この本を読みますか?
93 89 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_064 (-『汝、永遠の二十歳たれ』-)親愛なる、知の探究者諸君。 貴殿らは寝食を学びに劣るものと考え、 健康を保つための努力をないがしろにしているのではないか。
94 90 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_065 (-『汝、永遠の二十歳たれ』-)何を隠そう、私もかつてはそうだった。 しかし、知の深きに触れることで考えを改めたのだ。
95 91 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_066 (-『汝、永遠の二十歳たれ』-)我々が明かしたいと欲する物事、そのために必要な学びに対し、 この身が生きられる時間の、なんと短いことか。
96 92 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_067 (-『汝、永遠の二十歳たれ』-)ゆえに、私はここに唱えよう。 汝、永遠の二十歳たれ……と。
97 93 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_068 (-『汝、永遠の二十歳たれ』-)いや、19でも23でも構わない、40歳だっていい。 ともかく貴殿が本書と出会った今このときの年齢を名乗り、 それに見合う自分で居続けるよう、最善を尽くすのだ。
98 94 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_069 (-『汝、永遠の二十歳たれ』-)そうして健康を保ってこそ、 研究に費やすことのできる時間が延びる。 さらに一歩、求める真理へと近づくのだ。
99 95 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFOUR_000_070 (-『汝、永遠の二十歳たれ』-)次ページより、己が肉体を維持するための秘訣を、 医学、魔法学、エーテル学の見地から紹介しよう……。
100 96 TEXT_AKTKMA103_04359_Q5_000_071 『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』と書かれている。 この本を読みますか?
101 97 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_072 (-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)むかしむかし、北洋のある島に、 「ニュンクレフ」というルガディン族の大男がいました。
102 98 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_073 (-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)彼は占星術によって、エオルゼアの地に、 おそろしい大洪水がやってくることを知りました。
103 99 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_074 (-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)そこで巨大な船を造ると、船乗りの仲間たちをつれて、 エオルゼアへと旅立ったのです。
104 100 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_075 (-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)大洪水がやってきて、人々を海まで押し流しました。 ニュンクレフと仲間たちは彼らを助けましたが、 大変! 船をのみこむような大津波が迫ってきます!
105 101 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_076 (-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)かんいっぱつ、ニュンクレフは魔法を使って、 船をアバラシアの山の上へと避難させました。
106 102 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_077 (-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)そこには各地から逃げてきた人が集まっていました。 すぐに食料はたりなくなり、争いで血が流れていきます。
107 103 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_078 (-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)ニュンクレフは悲しみ、助けた者と仲間をつれ、 船を残して山をあとにしました。 そして別の場所でまた船を造ると、みんなで北洋に帰りました。
108 104 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKFIVE_000_079 (-『シャーレアンの成り立ち:幼年向け』-)彼らが築き上げた集落、それがやがて、 私たちのシャーレアンへと発展していったのです。
109 105 TEXT_AKTKMA103_04359_Q6_000_080 『旧街道をゆく:植民都市編』と書かれている。 この本を読みますか?
110 106 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_081 (-『旧街道をゆく:植民都市編』-)低地ドラヴァニア、サリャク河の岸辺には、 かつてシャーレアンの植民都市が存在していた。
111 107 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_082 (-『旧街道をゆく:植民都市編』-)その起源は第六星暦1311年、 当地に星海の観測基地が設けられたことにさかのぼる。
112 108 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_083 (-『旧街道をゆく:植民都市編』-)エオルゼア各地へフィールドワークに赴く学士たちが、 そこを中継地としても用いるようになったことで、 施設は拡大の一途をたどった。
113 109 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_084 (-『旧街道をゆく:植民都市編』-)時を同じくして、エオルゼアの住民側にも、 当地に知恵者が集まっているという噂が広まり、 その教えを乞う者たちが当地に集いはじめたのだ。
114 110 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_085 (-『旧街道をゆく:植民都市編』-)こうして、基地開設から50年の節目を迎えた第六星暦1361年、 哲学者議会における法案可決をもって、 正式に「植民都市」と位置づけられることとなった。
115 111 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_086 (-『旧街道をゆく:植民都市編』-)なお、エオルゼアの住民たちは、 かの集落を「シャーレアン」と呼んだため、 本国と混同している者も少なくなかったという。
116 112 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_087 (-『旧街道をゆく:植民都市編』-)当のシャーレアン民は、その地をあえて呼ぶとすれば、 単に「<RubyCharaters>FF0DE6A48DE6B091E983BDE5B882FF13E382A8E383B3E3839DE383AAE382A6E383A0</RubyCharaters>」と呼んでいた。
117 113 TEXT_AKTKMA103_04359_BOOKSIX_000_088 (-『旧街道をゆく:植民都市編』-)彼らが「大撤収」で引き払ったあとに住み着いた、 ゴブリン族とトレジャーハンターたちによって、 昨今では「自由都市イディルシャイア」と呼ばれている。
118 114 TEXT_AKTKMA103_04359_SYSTEM_000_089 以降はイディルシャイアの見どころが紹介されている。 シャーレアン本国の歴史や、 哲学者議会にまつわる本ではないようだ……。
119 115 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_090 ごめんなさい、待たせちゃった?
120 116 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_091 いくつか、目星をつけた本を借りてきたわ。 アルフィノとクルルも、じきに来るはずよ。
121 117 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_092 こっちも同じくだ。 賢人用の書架にも、ズバリって本はなかったから、 根気よくあたっていくしかないだろうな……。
122 118 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_093 とりあえず、ここでみんなと情報交換をしながら、 ざっと読み進めてみることにするよ。
123 119 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_094 こんなときこそ、うちに招待できたらよかったんだけどね……。 本を広げやすいし、温かいお茶も出せたし。
124 120 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_095 大丈夫、外で読書も、オレは好きだぞ。
125 121 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_096 ……けど、その口ぶりだと、 やっぱりルヴェユール家に帰るのは難しいみたいだな。
126 122 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_097 そうね……。 この街に着いて自由行動になったときに、 こっそり、仲のいい使用人を呼び出して状況を聞いてみたの。
127 123 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_098 そしたら、私やアルフィノが帰ってくるようなことがあっても、 決して家に入れるなと、お父様から言われている……って。
128 124 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_099 ……つらいな。 今回の調査で、何か和解に繋がる事実が掴めるといいんだが。
129 125 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_100 なるようになるわよ……きっとね。
130 126 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_101 ラハこそ、ご家族に挨拶とか、行ってこなくてよかったの? オールド・シャーレアンには住んでないとか?
131 127 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_102 ああ、うん……なんというか…… オレはシャーレアン育ちだが、生まれ故郷は別にあるんだよ。
132 128 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_103 イルサバード大陸の南部…… ちょうどサベネア島の対岸あたりにある、コルヴォ地方。 そこに、うちの一族は代々暮らしてる。
133 129 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_104 あのあたりは土地が豊かでさ、 アラグの時代には地方都市が築かれて、 被支配層だったミコッテ族が、労働力として送られてたんだ。
134 130 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_105 アラグ帝国が第四霊災の大地震で滅び、 続く第五霊災で海が凍ったことで、 多くのミコッテ族がエオルゼアに帰ったわけだが……
135 131 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_106 オレの一族はその地に残って、 アラグの遺構が悪用されないように見守ってたんだよ。
136 132 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_107 コルヴォって、ガレマール帝国領になってるわよね……?
137 133 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_108 ああ、50年以上も前にな。 ほかの属州と同じく、コルヴォの文化も多少残ってはいるが、 ガレアン人からは「ロクス・アモエヌス」って呼ばれてる。
138 134 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_109 ……オレがまだ幼かったころ、近くの街を、 帝国の名門ダーナス家が管轄することになったんだ。
139 135 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_110 彼らはどうもアラグの文明に興味があるらしいってことで、 一族は身の振り方を考えなきゃならなくなってさ……。
140 136 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_111 前々から「もう古い慣習は捨てて生きよう」って意見も出てた。 古くは必ず長子に継がれてた皇血の魔眼が、 段々と継がれにくくなってたって事情もあってな。
141 137 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_112 一族は結局、ダーナス家に嗅ぎつけられる前に、 アラグにまつわる伝承や知識を放棄することを決定した。
142 138 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_113 旧知だったバルデシオン委員会に、 最後の魔眼持ちであるオレごと、譲渡するって形でな。 ……で、オレはシャーレアン籍になったってわけさ。
143 139 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_114 そんな事情だったのね……。 ごめんなさい、ちょっと軽率だったわ。
144 140 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_115 なに、サンクレッドだって、 海都でルイゾワ様に拾われたって話してただろ? シャーレアンには、オレたちみたいな奴も少なくない。
145 141 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_116 だが、学ぶ機会は平等に与えられるし、 努力次第で賢人にだってなれる……。
146 142 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_117 そういうところは、すごい国だなって思うんだよ、純粋にさ。 だからこそ、これからも、 民が誇りをもって名乗れるようであってほしい。
147 143 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_118 ……そうね! そのためにも、哲学者議会が頑なになってる理由、 ちゃちゃっと暴いてやりましょう!
148 144 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_119 私たちはさっそく借りてきた本を確認するわ。 ひとまずみんなが揃うまで、あなたはもう少し待っていて!
149 145 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_120 古い歴史書を調べるのは、ほかに適任がいると思って、 近年のニュースに関する文献を借りてきたの。 哲学者議会の考えが、少しでもわかるといいんだけど……。
150 146 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_125 うん? コルヴォについて興味があるのか? っていっても、ガラフさんに引き取られてからは、 オレも行ってないからな……。
151 147 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_126 聞いた話によると、昔よりは下火になったものの、 帝国支配からの脱却を求める旧コルヴォ派の反乱が、 断続的に起きてるらしい。
152 148 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_127 あとは……絨毯…… そう、空飛ぶ絨毯の伝説で有名だぞ!
153 149 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_130 戻ったよ。 私たちも、いくつかの本を借りてきた。
154 150 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_131 ……といっても、『災厄の歴史』をはじめとした、 いかにもな本は事前にクルルさんが調べてくれていたからね。
155 151 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_132 霊災についての研究結果や、有力議員たちの著書…… 少し違った方向から、哲学者議会が終末について知り得るのか、 調べてみることにしたんだ。
156 152 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_133 ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、調べ進めるにあたって、 改めて終末について教えてもらえないかしら?
157 153 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_134 私はみんなと違って、 終末のアーモロートを直接視たわけじゃないから、 見落としている要素があるかもしれないもの。
158 154 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_135 ありがとう。 それじゃあ、遠慮なく……。
159 155 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_136 遥か昔、古代人たちが遭遇した終末では、 どんな異変が起こったのかしら?
160 156 TEXT_AKTKMA103_04359_Q7_000_137 何と言う?
161 157 TEXT_AKTKMA103_04359_A7_000_138 創造魔法が暴発した
162 158 TEXT_AKTKMA103_04359_A7_000_139 最強の蛮神が召喚されてしまった
163 159 TEXT_AKTKMA103_04359_A7_000_140 なんかすごくマズいことになった!
164 160 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_141 そのとおり。 終末が到来すると、あらゆる生命が異変をきたす……
165 161 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_142 影響は人にも波及して、彼らの創造魔法が暴発。 恐怖や苦痛を次々と具現化していったことで、 隕石が降り、炎が盛り、異形の獣が生み落とされたんだ。
166 162 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_143 いや、最強の蛮神…… ゾディアークやハイデリンの召喚は、 終末が到来したあとに、人為的に行われたものだ。
167 163 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_144 終末そのものがもたらした異変といえば、創造魔法の暴発かな。 恐怖や苦痛を次々と具現化していったことで、 隕石が降り、炎が盛り、異形の獣が生み落とされたんだ。
168 164 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_145 そうだね……。 君の感想は的を射ていると思うよ。
169 165 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_146 終末が到来すると、あらゆる生命が異変をきたす……
170 166 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_147 影響は人にも波及して、彼らの創造魔法が暴発。 恐怖や苦痛を次々と具現化していったことで、 隕石が降り、炎が盛り、異形の獣が生み落とされたんだ。
171 167 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_148 うん、そこに認識のズレはなさそうね……。 創造魔法が現代にも継承されてたら、 そっちの方向から調べることもできたんでしょうけど……。
172 168 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_149 少なくとも私たちが知る範囲では、伝わっていない…… いちばん近いのが、アシエンが広めた神降ろしだろうって、 ヤ・シュトラたちが言っていたわ。
173 169 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_150 ほかに何か、終末に特徴的な点はあったかしら?
174 170 TEXT_AKTKMA103_04359_Q8_000_151 何と言う?
175 171 TEXT_AKTKMA103_04359_A8_000_152 全世界が一斉に災厄に見舞われた
176 172 TEXT_AKTKMA103_04359_A8_000_153 直前に大地が鳴くとか……
177 173 TEXT_AKTKMA103_04359_A8_000_154 アルフィノ、回答よろしく……!
178 174 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_155 おや……? 終末の現象は、一斉にではなく、 徐々に広がっていったのではなかったかな。
179 175 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_156 それが起こる前には「大地が鳴く」と語っていた、 アーモロート市民もいたそうだね。 私たちが追体験した範囲では、聞く機会がなかったが……。
180 176 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_157 ああ、そう語ったアーモロート市民もいたそうだね。 私たちが追体験した範囲では、聞く機会がなかったが……。
181 177 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_158 大地が鳴いた土地から、異変が起きていく……。 それはやがて、アーモロートも含めた、 世界全土に広がっていったようだ。
182 178 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_159 わ、私かい!? ええと、そういうことなら……
183 179 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_160 アーモロート市民は、海の向こうでの異変を論じていた。 つまり、終末の現象は、世界で一斉に起こったわけではなく、 徐々に広まっていったのだと推測される。
184 180 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_161 加えて、終末が起こる前には「大地が鳴く」と語っていた、 市民もいたそうだね。 私たちが追体験した範囲では、聞く機会がなかったが……。
185 181 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_162 大地が鳴く、ね…… そんな風に感じられるような、大きな音がしたってことかしら。
186 182 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_163 そういう音について記された本がないか、 あとでレファレンス用の魔法人形に問い合わせてみるわ。
187 183 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_164 で、そんな未曽有の災厄を退けるために、 古代人がとったとされる行動が……。
188 184 TEXT_AKTKMA103_04359_Q9_000_165 何と言う?
189 185 TEXT_AKTKMA103_04359_A9_000_166 ゾディアークの召喚
190 186 TEXT_AKTKMA103_04359_A9_000_167 ハイデリンの召喚
191 187 TEXT_AKTKMA103_04359_A9_000_168 ダラガブを落とした
192 188 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_169 そう、エリディブスを核とし、多くの人々を贄として、 ゾディアークを召喚したんだ。
193 189 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_170 いや、終末を退けるために創りだされたのは、 ゾディアークの方だったはずだ。 エリディブスを核とし、多くの人々を贄として……ね。
194 190 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_171 第七霊災の記憶と混濁していないかい……!? それでは弱り目に祟り目となってしまうよ……!
195 191 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_172 彼らは、ゾディアークを召喚したんだ。 エリディブスを核とし、多くの人々を贄として……ね。
196 192 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_173 かの神がいかなる方法で終末を退けたのか、詳細は知れない。 ただ、エメトセルクが「新たな理を敷く」と表現するほどの、 大規模な権能の行使をしたようだ。
197 193 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_174 そうして災厄が去ったあと、 古代人は再び贄を捧げ、終末で傷ついた星を再生させた。
198 194 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_175 そこに新たに芽吹いた命を、いずれはゾディアークに捧げて、 これまで贄として取り込まれた人々を蘇らせる計画だったんだ。
199 195 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_176 星の未来を新たな命に託さんとしたヴェーネス派によって、 ハイデリンが創られなければね。
200 196 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_177 ふたりとも、ありがとう。 おかげで、しっかり復習ができたわ!
201 197 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_178 ……こうして改めてみると、 テロフォロイが何をもって「終末の再来」としているのかも、 気になるところよね。
202 198 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_179 現状行われていること…… 塔に人々を閉じ込め、強制的に神降ろしをさせるというのが、 創造魔法の暴発になぞらえたものなのかしら?
203 199 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_180 もしくは、単に世界規模の破滅の比喩として、 終末という言葉を使っているのかもしれないけれど……。
204 200 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_181 ……なんて、それこそここで考えていても仕方ないか。 今は哲学者議会についての調査に集中するわ。
205 201 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_182 では、私たちも借りてきた資料を読み始めるよ。 ヤ・シュトラが戻ってくるまで待ちながらね。
206 202 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_190 哲学者議会の議員は、研究職や教職を兼ねていることも多い。 もし彼らが終末について知っているのであれば、 著書や論文に、ひっそり表れているかもしれないと思ってね。
207 203 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_195 やっぱり、みんながいてくれると心強いわ。 さあ、バリバリ読むわよ!
208 204 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_200 待たせたわね。 賢人用の書庫から、ほかに望みがありそうな本を借りてきたわ。
209 205 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_201 ……ただ、期待はしないで頂戴。
210 206 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_202 ウリエンジェが鏡像世界の存在を知るきっかけとなった本…… 『ゲルンの託宣』ですら、人々を混乱せしめる偽典として、 グブラ幻想図書館に封印されていたのだもの。
211 207 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_203 分かたれる以前の世界のことや、 そこで起きた終末についての知識が、 普通に収められているとは思えないわ。
212 208 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_204 つまるところ……賢人であれ議員であれ、 終末なんてもののことは知らないのが当たり前なのよ。
213 209 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_205 なのに、テロフォロイの騒ぎを知った議員たちが、 「あれは本当の終末ではない」と言っているとすれば……
214 210 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_206 哲学者議会にしか知らされていない、 シャーレアンが国ぐるみで秘匿してきた事実が、 間違いなくあるはずだわ。
215 211 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_207 ひとまずは私も、借りてきた本を見てみるわ。 終末についての言及があるにせよ、ないにせよ、 まったくの無駄にはならないでしょうし。
216 212 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_208 ……あなたも、手伝ってくれるわね?
217 213 TEXT_AKTKMA103_04359_SYSTEM_000_209 しばしの間、ヤ・シュトラの助手として奮闘した……!
218 214 TEXT_AKTKMA103_04359_ALPHINAUD_000_210 こちらはまだ、めぼしい情報なしだ。 さっきのヤ・シュトラの話からすると、 「何も見つからない」という成果かもしれないけれどね。
219 215 TEXT_AKTKMA103_04359_ALISAIE_000_215 んー……!
220 216 TEXT_AKTKMA103_04359_GRAHATIA_000_220 …………。
221 217 TEXT_AKTKMA103_04359_SYSTEM_000_221 こちらに気づいていない。 読書に没頭しているようだ……。
222 218 TEXT_AKTKMA103_04359_YSHTOLA_000_225 おかげさまで快調よ。 今のところ手を借りたいこともないし、少し休んできてはどう?
223 219 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_230 ああ、おつかれさま。 ……そういえば、シャーレアンの歴史や哲学者議会について、 本から学ぶことはできたかしら?
224 220 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_231 よかった! また本を読みたくなったら、大書院の受付にいる、 「レファレンス用の魔法人形」に声をかけてみるといいわ。
225 221 TEXT_AKTKMA103_04359_KRILE_000_232 それはそうと、休憩は適宜いれてね。 私もみんなも、まだかかりそうだから……。
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0,"TEXT_AKTKMA104_04360_SEQ_00","ヌーメノン大書院前のアリゼーは、小休止している。"
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24,"TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_00","アリゼーと話して同行させる"
25,"TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_01","アリゼーを連れてラストスタンドの客と話す"
26,"TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_02","アリゼーを連れてディコンと話す"
27,"TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_03","<Sheet(EObj,2011831,0)/>に正しい料理を置く"
28,"TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_04","2箇所目の<Sheet(EObj,2011832,0)/>に正しい料理を置く"
29,"TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_05","3箇所目の<Sheet(EObj,2011833,0)/>に正しい料理を置く"
30,"TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_06","アリゼーと話す"
31,"TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_07","アリゼーと再度話す"
32,"TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_08",""
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48,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
あなたもキリがよくなったところ?"
49,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_001","だったら、一緒に飲み物を買いにいきましょうよ。
肩も凝ってきちゃったし、ちょっと動かないと……。"
50,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_002","港にある「ラストスタンド」は、もう知ってるわよね。
あそこのコーヒー、結構おいしいの。
カウンターの横で待ち合わせましょ!"
51,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_010","相変わらず、この店は盛況ねぇ。
とはいえ、味にこだわる同業者が増えないあたりが、
すっごくシャーレアンって感じだわ。"
52,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_011","……思いついた。
これだけ人がいるんだから、買い物の前に、
ちょっと聞き込みをしてみない?"
53,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_012","一般市民にもテロフォロイの宣言について聞いてみて、
どんな反応が返ってくるか確認するの。
物は試し、ね!"
54,"TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKMA104_04360_Q1_000_020","何をする?"
58,"TEXT_AKTKMA104_04360_A1_000_021","話す"
59,"TEXT_AKTKMA104_04360_A1_000_022","同行状態を解除する"
60,"TEXT_AKTKMA104_04360_A1_000_023","キャンセル"
61,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_025","ラストスタンドのお客さんや従業員に、
テロフォロイの宣言をどう思ってるか、聞いてみましょ!"
62,"TEXT_AKTKMA104_04360_Q2_000_030","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
63,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_031","聞き込みは一時中止ね。
また「ラストスタンド」の集合場所で待ってるわ。"
64,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_035","聞き込み再開ね。
何か掴めるといいんだけれど……。"
65,"TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_040","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
66,"TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_049","ひとりで話を聞いても仕方がない。
アリゼーを近くまで連れてこよう。"
67,"TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_050","おや……?
見ない顔だね、私に何かご用かな?"
68,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_051","テロフォロイって組織が、
世界に終末をもたらすって宣言したの。
それについて、みんなの意見を集めてるんだけど……。"
69,"TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_052","おっと、ルヴェユールのお嬢さんも一緒だったか。"
70,"TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_053","悪いね、私はこれでも哲学者議会のもとで事務をやってるんだ。
フルシュノさんに睨まれるのはごめんだから、
質問に答えることはできないな。"
71,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_054","…………そう。
なら、別の人に聞いてみるわ。"
72,"TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_060","気を悪くしないでおくれよ。
なにせ彼女は今をときめく有名人だ、
誰に告げ口されるか、わかったものじゃないからね……。"
73,"TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_065","……なんだね。
仕事の山場を越えて、ささやかな愉しみを味わっているんだ。
相席なら、ほかをあたってほしいのだが。"
74,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_066","ねえ、テロフォロイって名前を聞いたことはない?
エオルゼアで、終末を起こすって宣言した組織なんだけど……。"
75,"TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_067","……驚いた。
渦中のルヴェユール家の娘じゃないか。"
76,"TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_068","連れている<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は、よそ者だな?
国外で野蛮な活動に加わって勘当されたという噂は、
どうやら正しかったようだ。"
77,"TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_069","悪いが、君たちと話すことはない。
私に関わらないでくれ。"
78,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_070","なっ……!
じゃあいいわよ、ほかをあたるから……!"
79,"TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_075","話すことはないと言っているだろう。
ささやかな愉しみを邪魔しないでくれ。"
80,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_080","……お客さんは、もういいわ。
従業員の方をあたってみましょうか。"
81,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_090","いらっしゃい、注文なら承るぜ!"
82,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_091","……って、アリゼーの嬢ちゃんじゃないか!
おおお、久しぶりだなぁ、おい!"
83,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_092","ええ、久しぶり……。"
84,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_093","店主のディコンさんよ。
私、魔法大学に通ってたころ、ときどきここに寄ってたの。"
85,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_094","懐かしいなぁ。
アルフィノの坊ちゃんと一緒にエオルゼアへ渡ったと聞いたが、
それきり、ちっとも帰ってこないから心配したぞ。"
86,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_095","最近じゃ、家を勘当されたらしいって、
街中で噂になってるしよ。
……大丈夫なのか?"
87,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_096","大丈夫……じゃないみたい。
まさか、面識のない人にまで知られてるだなんて、
思ってもみなかったわ……。"
88,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_097","まあ、ルヴェユール家のことだからな……。
フルシュノ様が進んで言いふらさなくたって、
すぐに広まっちまうだろうさ。"
89,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_098","しかし、どうしてまた、そんな状況で帰ってきたんだ?"
90,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_099","シャーレアンで調べたいことがあったのよ。
……ディコンさんは、終末の災厄って知ってる?"
91,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_100","いや……わからないな。
それについての情報を集めてるのか?"
92,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_101","そんなところよ。
もっとも、ここのお客さんに聞いてみようとしたら、
会話を断られちゃったんだけどね……。"
93,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_102","ふーむ、なんとか力になってやりたいが……。"
94,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_103","お前さんは、アリゼー嬢ちゃんの仲間だな。
シャーレアンの外から来たのか?"
95,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_104","だったら顔は割れてないはず……。
よし、お前さんを、今だけうちの従業員ってことにしてやるよ。"
96,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_105","いくつか、出来上がったばかりの料理があるんだ。
それを配膳しながらなら、変に警戒されずに、
お客たちから話を聞けるだろう。"
97,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_106","なんだか、ごめんなさい。
お願いしちゃってもいい……?"
98,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_107","その意気やよし!
お前に託せる料理は3つだ。
どこにどれを配膳するか伝えるから、しっかり覚えろよ!"
99,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_108","まず、海沿いの席に、お茶会をしてるグループがいる。
そこに「ティーセット」を持っていってくれ。"
100,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_109","それから、女性ふたりが座っているテーブルがあるはずだ。
ハイランダー族の……常連のギスラって子なんだが、
彼女に「オムレツプレート」を出してほしい。"
101,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_110","最後に、そのうしろの席……
ミコッテ族の男性に「ロブスターのオーブン焼き」を頼む。"
102,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_111","わからなくなったら、いつでも聞いてくれ。
それじゃ、料理を渡すから頼んだぞ!"
103,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_120","手伝うとかえって邪魔になりそうだから、
ここでじっとしてるわ。
……あとでコーヒーおごるわね。"
104,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_125","配膳は順調か?
まずは海沿いの席でお茶会をしてるグループに、
「ティーセット」を持っていってくれ。"
105,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_126","それから、女性ふたりが座っているテーブルがあるはずだ。
ハイランダー族の……常連のギスラって子なんだが、
彼女に「オムレツプレート」を出してほしい。"
106,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_127","最後に、そのうしろの席……
ミコッテ族の男性に「ロブスターのオーブン焼き」を頼む。"
107,"TEXT_AKTKMA104_04360_Q3_000_130","何を置く?"
108,"TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_131","ティーセット"
109,"TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_132","オムレツプレート"
110,"TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_133","ロブスターのオーブン焼き"
111,"TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_134","キャンセル"
112,"TEXT_AKTKMA104_04360_Q4_000_135","載っている料理を下げますか?"
113,"TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_136","ああ、これを待ってたのよ!
ありがとう、ウェイターさん。"
114,"TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_137","……テロフォロイ? 終末の災厄?
ごめんなさい、聞いたことがないわ。"
115,"TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_138","私たち、流行り物とか情勢とかに、ちょっと疎くって……
専門にしている魔法学、とくに第六星暦の術式のことなら、
無限にお話しできるのだけれどね……?"
116,"TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_139","あら……?
私が頼んだのは「ティーセット」よ、これじゃないわ!"
117,"TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_140","あなた、ウェイターさん?
頼んでいた「ティーセット」が、まだ来ていないのだけど……。"
118,"TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_141","私が頼んだのは「ティーセット」よ!
この料理は間違いみたいだから、下げてちょうだいな。
改めて配膳をお願いね!"
119,"TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_142","このティーセットを頼んで、
仲間たちと好きな魔法について存分に話すのが、
私にとって最高のひとときなの!"
120,"TEXT_AKTKMA104_04360_Q5_000_150","何を置く?"
121,"TEXT_AKTKMA104_04360_A5_000_151","オムレツプレート"
122,"TEXT_AKTKMA104_04360_A5_000_152","ロブスターのオーブン焼き"
123,"TEXT_AKTKMA104_04360_A5_000_153","キャンセル"
124,"TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_154","うおおお、待ってたぜ!
そんじゃさっそく、いただきま……"
125,"TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_155","……テロフォロイの宣言だぁ?
ああ、外でそういう事件が起きてるってのは、新聞で読んだな。"
126,"TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_156","物騒な言葉を使っちゃいるが、結局は人同士の小競り合いだろ。
他国の連中は、いつまでそんな幼稚なことをやってるかねぇ。"
127,"TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_157","そんなもん、関わらないでおくにかぎる。
不干渉を貫いた哲学者議会の決定を、アタシは支持してるぜ!"
128,"TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_158","なんだ? サービスか?
違うってんなら下げてくれ。
アタシが頼んだ料理はこれじゃないぞ。"
129,"TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_159","くー、腹へった……!
早く運ばれてこねぇかなぁ……。"
130,"TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_160","頼んだ料理じゃねぇが、
このロブスターもうまそうだな……ゴクリ……。"
131,"TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_161","へへへ、やっぱこの店のオムレツは最高だ!
ふわっふわの卵に、まろやかな酸味のトマトソース!
アタシは毎日これでもいけるぜ!"
132,"TEXT_AKTKMA104_04360_Q6_000_170","何を置く?"
133,"TEXT_AKTKMA104_04360_A6_000_171","ロブスターのオーブン焼き"
134,"TEXT_AKTKMA104_04360_A6_000_172","小粋なトーク冒険者風~スマイルを添えて~"
135,"TEXT_AKTKMA104_04360_A6_000_173","キャンセル"
136,"TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_174","来た、「ロブスターのオーブン焼き」だぁ……!
これを食べるのが夢で、ちまちま食費の余りを貯めてたんです!"
137,"TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_175","……終末の宣言、ですか。
申し訳ないですが、今はじめて聞いた話です。"
138,"TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_176","でも、おかげでちょっと納得しました。
最近「グリーナー」をしている友人たちが、
とてつもなく忙しそうだったのは、そのせいだったんですね。"
139,"TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_177","おや、「グリーナー」をご存知ありませんか?
世界中を飛び回って、シャーレアンが所持していない稀覯本や、
生体サンプルなんかを集めてくる人たちですよ。"
140,"TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_178","収穫を終えた畑で落ちている麦粒を集めるように、
どんなに苦労してでも目的の品を集めてくる……
だから「<RubyCharaters>FF10E890BDE381A1E7A982E68BBEE38184FF10E382B0E383AAE383BCE3838AE383BC</RubyCharaters>」って呼ばれているんです。"
141,"TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_179","テロフォロイの宣言どおりになるとしたら、
それによって多くの貴重な品が失われる可能性がある……
だから彼らは収集を急いでいるのかもしれません。"
142,"TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_180","実際、ここから港を見ていると、
それらしき人たちが、たくさん出入りしていますしね。
つい先日までは、これほどじゃなかったんですよ。"
143,"TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_181","えっ……なんですか急にニマニマして……!
ちゅ、注文ならもう済んでいるのですが……っ!"
144,"TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_182","もうすぐ、憧れの「あの料理」が来るはず……!
はぁぁ……どんなにおいしいんだろう……!"
145,"TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_183","前に隣のテーブルで食べてる人を見かけて以来、
ずっとこの料理を食べてみたかったんです!
節約した甲斐がありましたぁ……!"
146,"TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_190","配膳、ありがとな!
アリゼーの嬢ちゃんのこと、よろしく頼む。
彼女が誰かを連れてくるなんて、珍しいことなんだぜ?"
147,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_200","おかえりなさい、配膳おつかれさま。
お客さんたちから話は聞けた……?"
148,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_201","なるほど……。
少なくとも彼らについては、事件自体を知らないか、
知っていてもニュースのひとつ程度に認識してたってことね。"
149,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_202","噂を耳にしやすいディコンさんでさえ、そんな感じだったし……
終末について何か考えがありそうなのは、
やっぱり哲学者議会だけか。"
150,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_203","聞いてきてくれて、ありがと!
待ってる間に、あなたの分もコーヒーを買ったから、
お礼ってことで受け取って。"
151,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_204","……っと、場所だけ変えましょうか。
私、家のことで悪目立ちしちゃうみたいだし。
ペリスタイルの裏あたりなら、どうかしら?"
152,"TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_210","うん、このあたりなら人目につきにくそうね。
適当に座っちゃいましょ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA104_04360_SEQ_00 ヌーメノン大書院前のアリゼーは、小休止している。
5 1 TEXT_AKTKMA104_04360_SEQ_01
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27 23 TEXT_AKTKMA104_04360_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_00 アリゼーと話して同行させる
29 25 TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_01 アリゼーを連れてラストスタンドの客と話す
30 26 TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_02 アリゼーを連れてディコンと話す
31 27 TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_03 <Sheet(EObj,2011831,0)/>に正しい料理を置く
32 28 TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_04 2箇所目の<Sheet(EObj,2011832,0)/>に正しい料理を置く
33 29 TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_05 3箇所目の<Sheet(EObj,2011833,0)/>に正しい料理を置く
34 30 TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_06 アリゼーと話す
35 31 TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_07 アリゼーと再度話す
36 32 TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_08
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51 47 TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_000 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あなたもキリがよくなったところ?
53 49 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_001 だったら、一緒に飲み物を買いにいきましょうよ。 肩も凝ってきちゃったし、ちょっと動かないと……。
54 50 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_002 港にある「ラストスタンド」は、もう知ってるわよね。 あそこのコーヒー、結構おいしいの。 カウンターの横で待ち合わせましょ!
55 51 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_010 相変わらず、この店は盛況ねぇ。 とはいえ、味にこだわる同業者が増えないあたりが、 すっごくシャーレアンって感じだわ。
56 52 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_011 ……思いついた。 これだけ人がいるんだから、買い物の前に、 ちょっと聞き込みをしてみない?
57 53 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_012 一般市民にもテロフォロイの宣言について聞いてみて、 どんな反応が返ってくるか確認するの。 物は試し、ね!
58 54 TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_015 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_AKTKMA104_04360_Q1_000_020 何をする?
62 58 TEXT_AKTKMA104_04360_A1_000_021 話す
63 59 TEXT_AKTKMA104_04360_A1_000_022 同行状態を解除する
64 60 TEXT_AKTKMA104_04360_A1_000_023 キャンセル
65 61 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_025 ラストスタンドのお客さんや従業員に、 テロフォロイの宣言をどう思ってるか、聞いてみましょ!
66 62 TEXT_AKTKMA104_04360_Q2_000_030 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
67 63 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_031 聞き込みは一時中止ね。 また「ラストスタンド」の集合場所で待ってるわ。
68 64 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_035 聞き込み再開ね。 何か掴めるといいんだけれど……。
69 65 TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_040 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
70 66 TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_049 ひとりで話を聞いても仕方がない。 アリゼーを近くまで連れてこよう。
71 67 TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_050 おや……? 見ない顔だね、私に何かご用かな?
72 68 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_051 テロフォロイって組織が、 世界に終末をもたらすって宣言したの。 それについて、みんなの意見を集めてるんだけど……。
73 69 TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_052 おっと、ルヴェユールのお嬢さんも一緒だったか。
74 70 TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_053 悪いね、私はこれでも哲学者議会のもとで事務をやってるんだ。 フルシュノさんに睨まれるのはごめんだから、 質問に答えることはできないな。
75 71 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_054 …………そう。 なら、別の人に聞いてみるわ。
76 72 TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_060 気を悪くしないでおくれよ。 なにせ彼女は今をときめく有名人だ、 誰に告げ口されるか、わかったものじゃないからね……。
77 73 TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_065 ……なんだね。 仕事の山場を越えて、ささやかな愉しみを味わっているんだ。 相席なら、ほかをあたってほしいのだが。
78 74 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_066 ねえ、テロフォロイって名前を聞いたことはない? エオルゼアで、終末を起こすって宣言した組織なんだけど……。
79 75 TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_067 ……驚いた。 渦中のルヴェユール家の娘じゃないか。
80 76 TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_068 連れている<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は、よそ者だな? 国外で野蛮な活動に加わって勘当されたという噂は、 どうやら正しかったようだ。
81 77 TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_069 悪いが、君たちと話すことはない。 私に関わらないでくれ。
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83 79 TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_075 話すことはないと言っているだろう。 ささやかな愉しみを邪魔しないでくれ。
84 80 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_080 ……お客さんは、もういいわ。 従業員の方をあたってみましょうか。
85 81 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_090 いらっしゃい、注文なら承るぜ!
86 82 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_091 ……って、アリゼーの嬢ちゃんじゃないか! おおお、久しぶりだなぁ、おい!
87 83 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_092 ええ、久しぶり……。
88 84 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_093 店主のディコンさんよ。 私、魔法大学に通ってたころ、ときどきここに寄ってたの。
89 85 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_094 懐かしいなぁ。 アルフィノの坊ちゃんと一緒にエオルゼアへ渡ったと聞いたが、 それきり、ちっとも帰ってこないから心配したぞ。
90 86 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_095 最近じゃ、家を勘当されたらしいって、 街中で噂になってるしよ。 ……大丈夫なのか?
91 87 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_096 大丈夫……じゃないみたい。 まさか、面識のない人にまで知られてるだなんて、 思ってもみなかったわ……。
92 88 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_097 まあ、ルヴェユール家のことだからな……。 フルシュノ様が進んで言いふらさなくたって、 すぐに広まっちまうだろうさ。
93 89 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_098 しかし、どうしてまた、そんな状況で帰ってきたんだ?
94 90 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_099 シャーレアンで調べたいことがあったのよ。 ……ディコンさんは、終末の災厄って知ってる?
95 91 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_100 いや……わからないな。 それについての情報を集めてるのか?
96 92 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_101 そんなところよ。 もっとも、ここのお客さんに聞いてみようとしたら、 会話を断られちゃったんだけどね……。
97 93 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_102 ふーむ、なんとか力になってやりたいが……。
98 94 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_103 お前さんは、アリゼー嬢ちゃんの仲間だな。 シャーレアンの外から来たのか?
99 95 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_104 だったら顔は割れてないはず……。 よし、お前さんを、今だけうちの従業員ってことにしてやるよ。
100 96 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_105 いくつか、出来上がったばかりの料理があるんだ。 それを配膳しながらなら、変に警戒されずに、 お客たちから話を聞けるだろう。
101 97 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_106 なんだか、ごめんなさい。 お願いしちゃってもいい……?
102 98 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_107 その意気やよし! お前に託せる料理は3つだ。 どこにどれを配膳するか伝えるから、しっかり覚えろよ!
103 99 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_108 まず、海沿いの席に、お茶会をしてるグループがいる。 そこに「ティーセット」を持っていってくれ。
104 100 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_109 それから、女性ふたりが座っているテーブルがあるはずだ。 ハイランダー族の……常連のギスラって子なんだが、 彼女に「オムレツプレート」を出してほしい。
105 101 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_110 最後に、そのうしろの席…… ミコッテ族の男性に「ロブスターのオーブン焼き」を頼む。
106 102 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_111 わからなくなったら、いつでも聞いてくれ。 それじゃ、料理を渡すから頼んだぞ!
107 103 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_120 手伝うとかえって邪魔になりそうだから、 ここでじっとしてるわ。 ……あとでコーヒーおごるわね。
108 104 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_125 配膳は順調か? まずは海沿いの席でお茶会をしてるグループに、 「ティーセット」を持っていってくれ。
109 105 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_126 それから、女性ふたりが座っているテーブルがあるはずだ。 ハイランダー族の……常連のギスラって子なんだが、 彼女に「オムレツプレート」を出してほしい。
110 106 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_127 最後に、そのうしろの席…… ミコッテ族の男性に「ロブスターのオーブン焼き」を頼む。
111 107 TEXT_AKTKMA104_04360_Q3_000_130 何を置く?
112 108 TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_131 ティーセット
113 109 TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_132 オムレツプレート
114 110 TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_133 ロブスターのオーブン焼き
115 111 TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_134 キャンセル
116 112 TEXT_AKTKMA104_04360_Q4_000_135 載っている料理を下げますか?
117 113 TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_136 ああ、これを待ってたのよ! ありがとう、ウェイターさん。
118 114 TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_137 ……テロフォロイ? 終末の災厄? ごめんなさい、聞いたことがないわ。
119 115 TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_138 私たち、流行り物とか情勢とかに、ちょっと疎くって…… 専門にしている魔法学、とくに第六星暦の術式のことなら、 無限にお話しできるのだけれどね……?
120 116 TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_139 あら……? 私が頼んだのは「ティーセット」よ、これじゃないわ!
121 117 TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_140 あなた、ウェイターさん? 頼んでいた「ティーセット」が、まだ来ていないのだけど……。
122 118 TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_141 私が頼んだのは「ティーセット」よ! この料理は間違いみたいだから、下げてちょうだいな。 改めて配膳をお願いね!
123 119 TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_142 このティーセットを頼んで、 仲間たちと好きな魔法について存分に話すのが、 私にとって最高のひとときなの!
124 120 TEXT_AKTKMA104_04360_Q5_000_150 何を置く?
125 121 TEXT_AKTKMA104_04360_A5_000_151 オムレツプレート
126 122 TEXT_AKTKMA104_04360_A5_000_152 ロブスターのオーブン焼き
127 123 TEXT_AKTKMA104_04360_A5_000_153 キャンセル
128 124 TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_154 うおおお、待ってたぜ! そんじゃさっそく、いただきま……
129 125 TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_155 ……テロフォロイの宣言だぁ? ああ、外でそういう事件が起きてるってのは、新聞で読んだな。
130 126 TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_156 物騒な言葉を使っちゃいるが、結局は人同士の小競り合いだろ。 他国の連中は、いつまでそんな幼稚なことをやってるかねぇ。
131 127 TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_157 そんなもん、関わらないでおくにかぎる。 不干渉を貫いた哲学者議会の決定を、アタシは支持してるぜ!
132 128 TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_158 なんだ? サービスか? 違うってんなら下げてくれ。 アタシが頼んだ料理はこれじゃないぞ。
133 129 TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_159 くー、腹へった……! 早く運ばれてこねぇかなぁ……。
134 130 TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_160 頼んだ料理じゃねぇが、 このロブスターもうまそうだな……ゴクリ……。
135 131 TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_161 へへへ、やっぱこの店のオムレツは最高だ! ふわっふわの卵に、まろやかな酸味のトマトソース! アタシは毎日これでもいけるぜ!
136 132 TEXT_AKTKMA104_04360_Q6_000_170 何を置く?
137 133 TEXT_AKTKMA104_04360_A6_000_171 ロブスターのオーブン焼き
138 134 TEXT_AKTKMA104_04360_A6_000_172 小粋なトーク冒険者風~スマイルを添えて~
139 135 TEXT_AKTKMA104_04360_A6_000_173 キャンセル
140 136 TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_174 来た、「ロブスターのオーブン焼き」だぁ……! これを食べるのが夢で、ちまちま食費の余りを貯めてたんです!
141 137 TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_175 ……終末の宣言、ですか。 申し訳ないですが、今はじめて聞いた話です。
142 138 TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_176 でも、おかげでちょっと納得しました。 最近「グリーナー」をしている友人たちが、 とてつもなく忙しそうだったのは、そのせいだったんですね。
143 139 TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_177 おや、「グリーナー」をご存知ありませんか? 世界中を飛び回って、シャーレアンが所持していない稀覯本や、 生体サンプルなんかを集めてくる人たちですよ。
144 140 TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_178 収穫を終えた畑で落ちている麦粒を集めるように、 どんなに苦労してでも目的の品を集めてくる…… だから「<RubyCharaters>FF10E890BDE381A1E7A982E68BBEE38184FF10E382B0E383AAE383BCE3838AE383BC</RubyCharaters>」って呼ばれているんです。
145 141 TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_179 テロフォロイの宣言どおりになるとしたら、 それによって多くの貴重な品が失われる可能性がある…… だから彼らは収集を急いでいるのかもしれません。
146 142 TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_180 実際、ここから港を見ていると、 それらしき人たちが、たくさん出入りしていますしね。 つい先日までは、これほどじゃなかったんですよ。
147 143 TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_181 えっ……なんですか急にニマニマして……! ちゅ、注文ならもう済んでいるのですが……っ!
148 144 TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_182 もうすぐ、憧れの「あの料理」が来るはず……! はぁぁ……どんなにおいしいんだろう……!
149 145 TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_183 前に隣のテーブルで食べてる人を見かけて以来、 ずっとこの料理を食べてみたかったんです! 節約した甲斐がありましたぁ……!
150 146 TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_190 配膳、ありがとな! アリゼーの嬢ちゃんのこと、よろしく頼む。 彼女が誰かを連れてくるなんて、珍しいことなんだぜ?
151 147 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_200 おかえりなさい、配膳おつかれさま。 お客さんたちから話は聞けた……?
152 148 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_201 なるほど……。 少なくとも彼らについては、事件自体を知らないか、 知っていてもニュースのひとつ程度に認識してたってことね。
153 149 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_202 噂を耳にしやすいディコンさんでさえ、そんな感じだったし…… 終末について何か考えがありそうなのは、 やっぱり哲学者議会だけか。
154 150 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_203 聞いてきてくれて、ありがと! 待ってる間に、あなたの分もコーヒーを買ったから、 お礼ってことで受け取って。
155 151 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_204 ……っと、場所だけ変えましょうか。 私、家のことで悪目立ちしちゃうみたいだし。 ペリスタイルの裏あたりなら、どうかしら?
156 152 TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_210 うん、このあたりなら人目につきにくそうね。 適当に座っちゃいましょ。
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0,"TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_00","ペリスタイルのアリゼーは、そわそわしているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_01","アリゼーから仲間のもとに戻っているよう言われた。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院前にいる「クルル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_02","クルルたちと相談し、ラヴィリンソスに行くことになった。オールド・シャーレアンの沈思の森にいる「アリゼー」に先導してもらおう。
※先導状態が解除された場合、再度「アリゼー」に話しかけることで再開できます。"
3,"TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_03","アリゼーに案内してもらった。オールド・シャーレアンのアルティフィスホールにいる「クルル」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_04","クルルに声をかけた。昇降機でラヴィリンソスに下りよう。"
5,"TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_05","ラヴィリンソスにやってきた。アッパー・アクリンソスで、グリーナーたちと話して情報を集めよう。"
6,"TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_06","グリーナーたちから話を聞いた。アッパー・アクリンソスの「クルル」に、集めた話題を提示しよう。"
7,"TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_07","クルルと状況を確認した。突然の大整理の裏では、どんな計画が動いているのだろうか……。"
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23,"TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_00","クルルと話す"
25,"TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_01","アリゼーと話し、先導に従って移動"
26,"TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_02","クルルと話す"
27,"TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_03","クルルと話す"
28,"TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_04","アッパー・アクリンソスで情報を集める"
29,"TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_05","クルルに話題を提示"
30,"TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_06",""
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48,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_000","グリーナーの動きが気になるってこと、
さっそくみんなにも伝えてみましょ!"
49,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_001","あなたは、まっすぐ大書院の方に戻って。
私はラストスタンドにカップを返してから行くわ!"
50,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_010","おや、アリゼーと一緒じゃないのかい?"
51,"TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_015","ちょうどいいところに。
あなたに運んできてもらいたい辞書が……
って、何か別件があるようね。"
52,"TEXT_AKTKMA105_04361_GRAHATIA_000_020","あれ、コーヒーのいい匂いがする……。
どっか行ってたのか?"
53,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_030","あら、戻ってきたのね。
少しは息抜きできたかしら?"
54,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_031","それがね、気になることがあったの。
ここ最近のグリーナーの動きについてなんだけど……。"
55,"TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_032","なるほど……。
確かにグリーナーといえば、政府や各機関から要請を受けて、
絶えず世界中を飛び回っているものよ。"
56,"TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_033","急に出入りが激しくなったり、搬入の量が増えたりしたなら、
裏に何か大きな計画がありそうだわ。"
57,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_034","とすると、ひとつの仮説を立てられそうだ……。"
58,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_035","さっきヤ・シュトラが言っていたとおり、
大書院の書物から、終末に関連する情報は見つかっていない。"
59,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_036","そのことと、ラストスタンドでの聞き込みの結果から、
シャーレアンにおいても終末は知られざる歴史であると考えて、
まず間違いないだろう。"
60,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_037","一方で、父や、クルルさんが訪ねてくれた議員たちは、
「テロフォロイによる破壊は、真の終末ではない」と、
何らかの理由をもって判断……"
61,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_038","エオルゼア諸国からの協力要請を拒むと同時に、
別の「今やらなければならないこと」を進めている。"
62,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_039","そんな状況のもとで、政府公認のグリーナーが、
いつもと違う動きを見せているということは……"
63,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_040","彼らの動きが、哲学者議会のやらなければならないことに、
繋がっているかもしれない……というわけね。"
64,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_041","だったら次は、グリーナーたちが入っていった、
「ラヴィリンソス」の様子を見に行ってみない?
彼らから直接話を聞くこともできるかもしれないわ!"
65,"TEXT_AKTKMA105_04361_Q1_000_042","何と言う?"
66,"TEXT_AKTKMA105_04361_A1_000_043","待ってました!"
67,"TEXT_AKTKMA105_04361_A1_000_044","どんな場所だろう?"
68,"TEXT_AKTKMA105_04361_A1_000_045","読書を続けるよりは……"
69,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_046","ふふ、楽しみにしてもらえてたなら何よりよ!"
70,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_047","それは、行ってのお楽しみ。
きっとビックリすると思うわ!"
71,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_048","あら、英雄さんは机仕事が苦手なタイプだったかしら?
それなら息抜きにもなって、ちょうどよさそうね!"
72,"TEXT_AKTKMA105_04361_GRAHATIA_000_049","なら、オレはここに残って、もう少し書物を調べてみる。
ついでに、みんなが借りてきた本も返しておくから、
このまま行ってくれて大丈夫だ。"
73,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_050","それは助かるわ!
じゃあラハくん、またあとで会いましょう!"
74,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_051","ラヴィリンソスの入口まで案内するわ。
とりあえず、そこの階段を下りてきて。"
75,"TEXT_AKTKMA105_04361_GRAHATIA_000_060","ラヴィリンソスの調査、気をつけてな。
保管庫にしてはスリルがある場所だが……
あんたならきっと、それも含めて楽しめるさ!"
76,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_070","来た来た!
ラヴィリンソスの入口は、この道の先にあるんだけど……
途中で曲がったりして、ちょっと厄介なの。"
77,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_071","私が先を歩くから、離れずについてきて!"
78,"TEXT_AKTKMA105_04361_SYSTEM_000_072","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_075","はい到着!
この扉から入って、階段を下ったところが入口よ。"
80,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_076","次に来るときは、うしろの都市転送網を使うと早いわ。
交感が済んでいるなら行きましょう!"
81,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_080","ラヴィリンソスに行くのは、本当に久々だよ。
学生だった時分も、私にはそう用事のない場所だったからね。"
82,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_085","まちがって、ホールの方に行ったりはしなかった?
議会に突然乱入……なんてことになったら大変よね。"
83,"TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_090","哲学者議会が、なぜ、どこまで終末を知っているのか……
そして今何をしようとしているのか……
いずれかの確たる答えを、この先で掴みたいところね。"
84,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_100","よし、これで全員そろったわね。
ラヴィリンソスへの入場手続きは、まとめて済ませておいたわ。"
85,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_101","さっそく、そこにある大きな昇降機を使って、
地下に降りましょう!"
86,"TEXT_AKTKMA105_04361_NILZOZO_000_105","入場手続きはお済みのようですね。
ラヴィリンソスへの昇降機をご利用になりますか?"
87,"TEXT_AKTKMA105_04361_Q2_000_106","「ラヴィリンソス」へ移動しますか?"
88,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_110","突然すまない、君はグリーナーだね?
少し話を聞かせてほしいのだが……。"
89,"TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_115","ええと、それはもういいから……
さっきのところ、もっと詳しく聞かせてもらえない?"
90,"TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_120","あら、サボっているわけではなくてよ?
ここに来るのはとても久々だったから、
思い出しがてら様子を見ていたの。"
91,"TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_121","ここから見える範囲には、これといっておかしなところはなし。
やはり、地道に人から話を聞いていくしかなさそうね。"
92,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_125","やっぱり、ここに集まっているのは、
ほとんどがグリーナーみたい。
あなたも何人かに近況を聞いてみてくれるかしら?"
93,"TEXT_AKTKMA105_04361_DOBBIN_000_130","ん、何をしてるのかって?
そりゃあもう……本から鉱石から動物まで、
あらゆる物資を運んで運んで運びまくってるんだよ。"
94,"TEXT_AKTKMA105_04361_DOBBIN_000_131","ラヴィリンソスは10年おきに大掛かりな整理をしてるんだが、
今回はそれにも勝る「大整理」ときた。"
95,"TEXT_AKTKMA105_04361_DOBBIN_000_132","しかも、数年前にも整理をしたばかりだってのに、
お偉いさんが急にやるって決めたらしくてよ……
次の拡張計画に向けて、間取りでも変えたくなったのかねぇ。"
96,"TEXT_AKTKMA105_04361_SYSTEM_000_133","ドッビンとの会話から、
「突然の大整理について」の話題を得た!"
97,"TEXT_AKTKMA105_04361_DOBBIN_000_134","ああ忙しい……。
グリーナーズ・ギルドシップから急に召集がかかった時点で、
嫌な予感はしてたけどよ……。"
98,"TEXT_AKTKMA105_04361_TIEVE_000_135","あばばばばばば……
藍麻の種が1058番、馬芹の種が1059番、
スナーブルベリーの苗が1060……いや違う!?"
99,"TEXT_AKTKMA105_04361_TIEVE_000_136","うわーん、もう、頭がモコ草になりそうですー!
持ち込むものだけじゃなく、
運び出すものまで多すぎですよぅ!"
100,"TEXT_AKTKMA105_04361_TIEVE_000_137","いっぺんにやって、混ざっちゃったらどうするんですか!?
クルザスカロットとギラバニアカロットが入れ替わったら、
どう責任取るっていうんですかぁー!"
101,"TEXT_AKTKMA105_04361_SYSTEM_000_138","ティーヴとの会話から、
「大量の搬入品と搬出品」の話題を得た!"
102,"TEXT_AKTKMA105_04361_TIEVE_000_139","待って待って……2023番はラノシアンソイルでしょ?
2024は? ザナラーンソイル? シュラウドソイル!?"
103,"TEXT_AKTKMA105_04361_ERENVILLE_000_140","おたくは……同業者じゃなさそうだな。
悪いが、雑談相手ならほかをあたってくれ。"
104,"TEXT_AKTKMA105_04361_ERENVILLE_000_141","仲間のひとりが過労でフラついて、荷物に激突……
運んできたマーモットを逃がしちまったんだ。
どうにか探して捕まえないと……。"
105,"TEXT_AKTKMA105_04361_SYSTEM_000_142","エレンヴィルとの会話から、
「過労のグリーナーについて」の話題を得た!"
106,"TEXT_AKTKMA105_04361_ERENVILLE_000_143","あの素早いチビッコを探し出すのは難儀だな……。
どうしたもんか……。"
107,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_150","どう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?
グリーナーたちは、どんなことを言ってたかしら……?"
108,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_151","突然、大整理を行うことが決まって、
大量の資料が持ち込まれたり、移動になったりしてる……
それでグリーナーたちが疲れてるってことね。"
109,"TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_152","……予想どおり、何か大きな計画が動いていそうだわ。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_00 ペリスタイルのアリゼーは、そわそわしているようだ。
5 1 TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_01 アリゼーから仲間のもとに戻っているよう言われた。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院前にいる「クルル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_02 クルルたちと相談し、ラヴィリンソスに行くことになった。オールド・シャーレアンの沈思の森にいる「アリゼー」に先導してもらおう。 ※先導状態が解除された場合、再度「アリゼー」に話しかけることで再開できます。
7 3 TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_03 アリゼーに案内してもらった。オールド・シャーレアンのアルティフィスホールにいる「クルル」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_04 クルルに声をかけた。昇降機でラヴィリンソスに下りよう。
9 5 TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_05 ラヴィリンソスにやってきた。アッパー・アクリンソスで、グリーナーたちと話して情報を集めよう。
10 6 TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_06 グリーナーたちから話を聞いた。アッパー・アクリンソスの「クルル」に、集めた話題を提示しよう。
11 7 TEXT_AKTKMA105_04361_SEQ_07 クルルと状況を確認した。突然の大整理の裏では、どんな計画が動いているのだろうか……。
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28 24 TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_00 クルルと話す
29 25 TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_01 アリゼーと話し、先導に従って移動
30 26 TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_02 クルルと話す
31 27 TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_03 クルルと話す
32 28 TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_04 アッパー・アクリンソスで情報を集める
33 29 TEXT_AKTKMA105_04361_TODO_05 クルルに話題を提示
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52 48 TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_000 グリーナーの動きが気になるってこと、 さっそくみんなにも伝えてみましょ!
53 49 TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_001 あなたは、まっすぐ大書院の方に戻って。 私はラストスタンドにカップを返してから行くわ!
54 50 TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_010 おや、アリゼーと一緒じゃないのかい?
55 51 TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_015 ちょうどいいところに。 あなたに運んできてもらいたい辞書が…… って、何か別件があるようね。
56 52 TEXT_AKTKMA105_04361_GRAHATIA_000_020 あれ、コーヒーのいい匂いがする……。 どっか行ってたのか?
57 53 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_030 あら、戻ってきたのね。 少しは息抜きできたかしら?
58 54 TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_031 それがね、気になることがあったの。 ここ最近のグリーナーの動きについてなんだけど……。
59 55 TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_032 なるほど……。 確かにグリーナーといえば、政府や各機関から要請を受けて、 絶えず世界中を飛び回っているものよ。
60 56 TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_033 急に出入りが激しくなったり、搬入の量が増えたりしたなら、 裏に何か大きな計画がありそうだわ。
61 57 TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_034 とすると、ひとつの仮説を立てられそうだ……。
62 58 TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_035 さっきヤ・シュトラが言っていたとおり、 大書院の書物から、終末に関連する情報は見つかっていない。
63 59 TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_036 そのことと、ラストスタンドでの聞き込みの結果から、 シャーレアンにおいても終末は知られざる歴史であると考えて、 まず間違いないだろう。
64 60 TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_037 一方で、父や、クルルさんが訪ねてくれた議員たちは、 「テロフォロイによる破壊は、真の終末ではない」と、 何らかの理由をもって判断……
65 61 TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_038 エオルゼア諸国からの協力要請を拒むと同時に、 別の「今やらなければならないこと」を進めている。
66 62 TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_039 そんな状況のもとで、政府公認のグリーナーが、 いつもと違う動きを見せているということは……
67 63 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_040 彼らの動きが、哲学者議会のやらなければならないことに、 繋がっているかもしれない……というわけね。
68 64 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_041 だったら次は、グリーナーたちが入っていった、 「ラヴィリンソス」の様子を見に行ってみない? 彼らから直接話を聞くこともできるかもしれないわ!
69 65 TEXT_AKTKMA105_04361_Q1_000_042 何と言う?
70 66 TEXT_AKTKMA105_04361_A1_000_043 待ってました!
71 67 TEXT_AKTKMA105_04361_A1_000_044 どんな場所だろう?
72 68 TEXT_AKTKMA105_04361_A1_000_045 読書を続けるよりは……
73 69 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_046 ふふ、楽しみにしてもらえてたなら何よりよ!
74 70 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_047 それは、行ってのお楽しみ。 きっとビックリすると思うわ!
75 71 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_048 あら、英雄さんは机仕事が苦手なタイプだったかしら? それなら息抜きにもなって、ちょうどよさそうね!
76 72 TEXT_AKTKMA105_04361_GRAHATIA_000_049 なら、オレはここに残って、もう少し書物を調べてみる。 ついでに、みんなが借りてきた本も返しておくから、 このまま行ってくれて大丈夫だ。
77 73 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_050 それは助かるわ! じゃあラハくん、またあとで会いましょう!
78 74 TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_051 ラヴィリンソスの入口まで案内するわ。 とりあえず、そこの階段を下りてきて。
79 75 TEXT_AKTKMA105_04361_GRAHATIA_000_060 ラヴィリンソスの調査、気をつけてな。 保管庫にしてはスリルがある場所だが…… あんたならきっと、それも含めて楽しめるさ!
80 76 TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_070 来た来た! ラヴィリンソスの入口は、この道の先にあるんだけど…… 途中で曲がったりして、ちょっと厄介なの。
81 77 TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_071 私が先を歩くから、離れずについてきて!
82 78 TEXT_AKTKMA105_04361_SYSTEM_000_072 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_075 はい到着! この扉から入って、階段を下ったところが入口よ。
84 80 TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_076 次に来るときは、うしろの都市転送網を使うと早いわ。 交感が済んでいるなら行きましょう!
85 81 TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_080 ラヴィリンソスに行くのは、本当に久々だよ。 学生だった時分も、私にはそう用事のない場所だったからね。
86 82 TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_085 まちがって、ホールの方に行ったりはしなかった? 議会に突然乱入……なんてことになったら大変よね。
87 83 TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_090 哲学者議会が、なぜ、どこまで終末を知っているのか…… そして今何をしようとしているのか…… いずれかの確たる答えを、この先で掴みたいところね。
88 84 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_100 よし、これで全員そろったわね。 ラヴィリンソスへの入場手続きは、まとめて済ませておいたわ。
89 85 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_101 さっそく、そこにある大きな昇降機を使って、 地下に降りましょう!
90 86 TEXT_AKTKMA105_04361_NILZOZO_000_105 入場手続きはお済みのようですね。 ラヴィリンソスへの昇降機をご利用になりますか?
91 87 TEXT_AKTKMA105_04361_Q2_000_106 「ラヴィリンソス」へ移動しますか?
92 88 TEXT_AKTKMA105_04361_ALPHINAUD_000_110 突然すまない、君はグリーナーだね? 少し話を聞かせてほしいのだが……。
93 89 TEXT_AKTKMA105_04361_ALISAIE_000_115 ええと、それはもういいから…… さっきのところ、もっと詳しく聞かせてもらえない?
94 90 TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_120 あら、サボっているわけではなくてよ? ここに来るのはとても久々だったから、 思い出しがてら様子を見ていたの。
95 91 TEXT_AKTKMA105_04361_YSHTOLA_000_121 ここから見える範囲には、これといっておかしなところはなし。 やはり、地道に人から話を聞いていくしかなさそうね。
96 92 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_125 やっぱり、ここに集まっているのは、 ほとんどがグリーナーみたい。 あなたも何人かに近況を聞いてみてくれるかしら?
97 93 TEXT_AKTKMA105_04361_DOBBIN_000_130 ん、何をしてるのかって? そりゃあもう……本から鉱石から動物まで、 あらゆる物資を運んで運んで運びまくってるんだよ。
98 94 TEXT_AKTKMA105_04361_DOBBIN_000_131 ラヴィリンソスは10年おきに大掛かりな整理をしてるんだが、 今回はそれにも勝る「大整理」ときた。
99 95 TEXT_AKTKMA105_04361_DOBBIN_000_132 しかも、数年前にも整理をしたばかりだってのに、 お偉いさんが急にやるって決めたらしくてよ…… 次の拡張計画に向けて、間取りでも変えたくなったのかねぇ。
100 96 TEXT_AKTKMA105_04361_SYSTEM_000_133 ドッビンとの会話から、 「突然の大整理について」の話題を得た!
101 97 TEXT_AKTKMA105_04361_DOBBIN_000_134 ああ忙しい……。 グリーナーズ・ギルドシップから急に召集がかかった時点で、 嫌な予感はしてたけどよ……。
102 98 TEXT_AKTKMA105_04361_TIEVE_000_135 あばばばばばば…… 藍麻の種が1058番、馬芹の種が1059番、 スナーブルベリーの苗が1060……いや違う!?
103 99 TEXT_AKTKMA105_04361_TIEVE_000_136 うわーん、もう、頭がモコ草になりそうですー! 持ち込むものだけじゃなく、 運び出すものまで多すぎですよぅ!
104 100 TEXT_AKTKMA105_04361_TIEVE_000_137 いっぺんにやって、混ざっちゃったらどうするんですか!? クルザスカロットとギラバニアカロットが入れ替わったら、 どう責任取るっていうんですかぁー!
105 101 TEXT_AKTKMA105_04361_SYSTEM_000_138 ティーヴとの会話から、 「大量の搬入品と搬出品」の話題を得た!
106 102 TEXT_AKTKMA105_04361_TIEVE_000_139 待って待って……2023番はラノシアンソイルでしょ? 2024は? ザナラーンソイル? シュラウドソイル!?
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108 104 TEXT_AKTKMA105_04361_ERENVILLE_000_141 仲間のひとりが過労でフラついて、荷物に激突…… 運んできたマーモットを逃がしちまったんだ。 どうにか探して捕まえないと……。
109 105 TEXT_AKTKMA105_04361_SYSTEM_000_142 エレンヴィルとの会話から、 「過労のグリーナーについて」の話題を得た!
110 106 TEXT_AKTKMA105_04361_ERENVILLE_000_143 あの素早いチビッコを探し出すのは難儀だな……。 どうしたもんか……。
111 107 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_150 どう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん? グリーナーたちは、どんなことを言ってたかしら……?
112 108 TEXT_AKTKMA105_04361_KRILE_000_151 突然、大整理を行うことが決まって、 大量の資料が持ち込まれたり、移動になったりしてる…… それでグリーナーたちが疲れてるってことね。
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26,"TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_02","シモフリネズミを調べる"
27,"TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_03","シモフリネズミを探し敵が現れたら討伐"
28,"TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_04","シモフリネズミに<Sheet(EventItem,2003129,0)/>を使う"
29,"TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_05","シモフリネズミを探し<Sheet(EventItem,2003129,0)/>を使う"
30,"TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_06","エレンヴィルに<Sheet(EventItem,2003130,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_000","あの素早いチビッコを探し出すのは難儀だな……。
どうしたもんか……。"
49,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_010","こうなると、次は、
グリーナーに依頼されている仕事の全容を知りたいわね。
依頼者だとか、目的だとか……。"
50,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_011","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ちょっとお耳を貸してもらえるかしら……。"
51,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_012","……あなたが話を聞いてくれた中に、
マーモットが逃げて困っている人がいたのよね?"
52,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_013","その捕獲を手伝ったら、
もっと詳しく話を聞けたりしないかしら……。"
53,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_014","私も、このグリーナーさんに、いろいろ伺ってみるわ。
またあとで、合流しましょう……!"
54,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_020","ごめんなさい、お話の途中で!
グリーナーのみなさんに大整理への協力が依頼されたのは、
いつごろのことだったんですか……?"
55,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_030","……マーモットの捜索を手伝うって?
報酬らしい報酬は払えないが……
それでもやってくれるっていうなら、正直助かる。"
56,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_031","改めて、俺はエレンヴィル。
動物を中心に収集を受け持ってるグリーナーさ。"
57,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_032","探してるのは、ナグサ地方から連れてきたマーモット、
通称「シモフリネズミ」たちだ。"
58,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_033","今現在、この階層にはマーモット類が放たれてないはずだから、
近縁種と間違えることはないだろう。
「<Sheet(EventItem,2003129,0)/>」を渡すから、見つけたら入れてやってくれ。"
59,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_034","……この拠点の中に、あいつらはいなかった。
となれば敷地外に出たんだろうが、
そこに広がっているのは、再現された自然環境……深い森だ。"
60,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_035","当然、ネズミを食おうと狙ってる奴や、獰猛な獣もいる。
捜索にあたっては十分に注意してくれ。"
61,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_036","それじゃ、俺は西側の森を探してくる。
おたくは東側の森を、よろしくな。"
62,"TEXT_AKTKMA106_04362_MARMOTA04361_000_040","キュイ……!"
63,"TEXT_AKTKMA106_04362_MARMOTA04361_000_050","キィッ! キュッキュイッ!"
64,"TEXT_AKTKMA106_04362_SYSTEM_000_051","袋を取り出す間もなく、シモフリネズミは逃げ去った……。"
65,"TEXT_AKTKMA106_04362_MARMOTA04361_000_060","キュイ……?"
66,"TEXT_AKTKMA106_04362_MARMOTA04361_000_061","キィィィーーーッ!"
67,"TEXT_AKTKMA106_04362_SYSTEM_000_062","手元を巧みにすり抜けて、シモフリネズミは逃げ去った……。"
68,"TEXT_AKTKMA106_04362_MARMOTA04361_000_070","キュイィ……。"
69,"TEXT_AKTKMA106_04362_MARMOTA04361_000_071","キュキュッキュ、キュイッ!"
70,"TEXT_AKTKMA106_04362_SYSTEM_000_072","今度こそ、シモフリネズミを捕まえた!"
71,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_080","そっちはどうだった?
俺の方でも3匹保護したが、あと1匹いるはずなんだ……。"
72,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_081","ああ、こいつで間違いない。
無事だったんだな……。"
73,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_082","とりあえず、シモフリネズミたちをケージに戻してくる。
少し待っててくれ。"
74,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_083","見たところ、どいつも怪我はなかった。
よかったよ……検疫は済んでたが、
今のここの環境で生きられるかどうかは、別問題だからな。"
75,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_084","迅速に保護できたおかげってことだ。
手伝ってくれて、ありがとな。"
76,"TEXT_AKTKMA106_04362_Q1_000_085","何と言う?"
77,"TEXT_AKTKMA106_04362_A1_000_086","誰の依頼でネズミを?"
78,"TEXT_AKTKMA106_04362_A1_000_087","ネズミたちをどうする?"
79,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_088","そりゃ、ラヴィリンソスの運用を定めるお歴々、
大整理の提案者でもある、哲学者議会さ。"
80,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_089","食用としての実績を持ち、
できるだけ繁殖させやすい獣を数種、
持ってくるように頼まれたんだ。"
81,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_090","さてね……。
ラヴィリンソスの運用を定める哲学者議会から、
大整理の一環として頼まれたんだ。"
82,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_091","食用としての実績を持ち、
できるだけ繁殖させやすい獣を数種、運んでこいってな。"
83,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_092","どんな研究に使うのかは知らないが、
運び込まれたその日に食卓に上がる……
なんてことはないだろうさ。"
84,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALISAIE_000_093","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここにいたのね。"
85,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_094","そちらの方が、マーモットを探してたっていう、
グリーナーさんかしら?"
86,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_095","なんだ、おたく、連れがいたのか。
どいつも同業じゃあなさそうだが、いったい何の集まりだ?"
87,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_096","私はバルデシオン委員会のクルル。
彼らはうちの協力者よ。"
88,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_097","ここのところの哲学者議会の決定に、少し疑問があってね。
ラヴィリンソスに来たのも、彼らの考えてることを、
どうにかして解りたいと思ったからなの。"
89,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_098","なるほどな……。
自分の足を使って、現場を見てみようって心がけは悪くない。
何か収穫があるといいな。"
90,"TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_099","じゃ、礼もそこそこで悪いが、俺は次の仕事に向かう。
ほかにもまだ、搬入や搬出を頼まれてる動物がいるんでね。"
91,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_100","彼から、何か聞けた……?"
92,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_101","やっぱり、この大整理は哲学者議会が主導してるのね。
ただ、どういう目的で資料の選別がされているのかは、
グリーナーに伝わっていない……。"
93,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_102","うん、私たちが聞いた話とも合致するわ。"
94,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_103","ほかには、大整理を始めた時期がわかったよ。
テロフォロイが終末の宣言をしてから4日後、
ギルドシップを通じてグリーナーたちに招集がかかったらしい。"
95,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_104","彼らは日夜各地を飛び回っているだけあって、
世界情勢にも耳ざとい。
正確な時系列と考えていいだろう。"
96,"TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_105","グリーナーたちの証言からすると、
大整理はもともと予定されていたものではない……。"
97,"TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_106","一方で、これだけ大規模な移送計画となると、
短時間で準備できるものではないでしょうね。"
98,"TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_107","いうなれば……
前々から計画を練りながら、実行の機を待っていた。
……そんな状況だったように思えるわ。"
99,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALISAIE_000_108","実行のきっかけが、テロフォロイの宣言だった可能性も……?"
100,"TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_109","あるでしょうね。
今はまだ判断する材料がないけれど。"
101,"TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_110","ともかく、もう少しラヴィリンソスの様子を見て回りましょう。
ほかの施設に行けば、違う手掛かりも得られるかもしれないわ。"
102,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_111","そういうことなら「アルケイオン保管院」に行ってみない?
あそこからなら、下の階層にもおりられ……"
103,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALISAIE_000_112","ちょっと、大丈夫……!?"
104,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_113","ごめんなさい……。
昇降機の影響がまだ残ってるのかも……。"
105,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_114","でも調査に支障はないわ。
さあ、行きましょう!"
106,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_115","せめて、案内役は私が……。
「アルケイオン保管院」なら覚えていますしね。"
107,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_116","目的の施設は、君がシモフリネズミを探しにいったという、
東の森を進んだところにある。
放たれている獣たちに気をつけながら進もう!"
108,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALISAIE_000_120","道を進んでる途中で、霧がかかってこなかった?
あれも、環境を再現するために、
人の手で発生させてるらしいわよ。"
109,"TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_125","シャーレアン屈指の資料保管庫……
久々だし、ゆっくり見て回りたいところだけれど、
さすがに機会を改めることにするわ。"
110,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_130","ごめんなさい、身体の方は大丈夫よ!
というか、多分これは不調なんじゃなくて……"
111,"TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_131","……ううん、やっぱりあとで話すわ。
もう少し、このまま調査を続けさせて!"
112,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_140","ここが「アルケイオン保管院」……
書物を収めるヌーメノン大書院と双璧をなす、
シャーレアンの公営資料保管庫さ。"
113,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_141","造りとしても似ていてね、見えている建物は入口に過ぎず、
岸壁の内側をくり抜くようにして造った、
いくつもの広大な部屋と繋がっているんだ。"
114,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_142","そこには、グリーナーや研究者たちが納めてきた、
数えきれないほどのサンプルや標本、
それについての記録が保管されている。"
115,"TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_143","知識の集積者たることを使命としてきたシャーレアン、
その歴史が詰まった場所といえるだろうね。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA106_04362_SEQ_00 アッパー・アクリンソスのクルルは、考え込んでいる。
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28 24 TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_00 エレンヴィルと話す
29 25 TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_01 シモフリネズミを探し敵が現れたら討伐
30 26 TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_02 シモフリネズミを調べる
31 27 TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_03 シモフリネズミを探し敵が現れたら討伐
32 28 TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_04 シモフリネズミに<Sheet(EventItem,2003129,0)/>を使う
33 29 TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_05 シモフリネズミを探し<Sheet(EventItem,2003129,0)/>を使う
34 30 TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_06 エレンヴィルに<Sheet(EventItem,2003130,0)/>を渡す
35 31 TEXT_AKTKMA106_04362_TODO_07 アルフィノと話す
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57 53 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_014 私も、このグリーナーさんに、いろいろ伺ってみるわ。 またあとで、合流しましょう……!
58 54 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_020 ごめんなさい、お話の途中で! グリーナーのみなさんに大整理への協力が依頼されたのは、 いつごろのことだったんですか……?
59 55 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_030 ……マーモットの捜索を手伝うって? 報酬らしい報酬は払えないが…… それでもやってくれるっていうなら、正直助かる。
60 56 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_031 改めて、俺はエレンヴィル。 動物を中心に収集を受け持ってるグリーナーさ。
61 57 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_032 探してるのは、ナグサ地方から連れてきたマーモット、 通称「シモフリネズミ」たちだ。
62 58 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_033 今現在、この階層にはマーモット類が放たれてないはずだから、 近縁種と間違えることはないだろう。 「<Sheet(EventItem,2003129,0)/>」を渡すから、見つけたら入れてやってくれ。
63 59 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_034 ……この拠点の中に、あいつらはいなかった。 となれば敷地外に出たんだろうが、 そこに広がっているのは、再現された自然環境……深い森だ。
64 60 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_035 当然、ネズミを食おうと狙ってる奴や、獰猛な獣もいる。 捜索にあたっては十分に注意してくれ。
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77 73 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_082 とりあえず、シモフリネズミたちをケージに戻してくる。 少し待っててくれ。
78 74 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_083 見たところ、どいつも怪我はなかった。 よかったよ……検疫は済んでたが、 今のここの環境で生きられるかどうかは、別問題だからな。
79 75 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_084 迅速に保護できたおかげってことだ。 手伝ってくれて、ありがとな。
80 76 TEXT_AKTKMA106_04362_Q1_000_085 何と言う?
81 77 TEXT_AKTKMA106_04362_A1_000_086 誰の依頼でネズミを?
82 78 TEXT_AKTKMA106_04362_A1_000_087 ネズミたちをどうする?
83 79 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_088 そりゃ、ラヴィリンソスの運用を定めるお歴々、 大整理の提案者でもある、哲学者議会さ。
84 80 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_089 食用としての実績を持ち、 できるだけ繁殖させやすい獣を数種、 持ってくるように頼まれたんだ。
85 81 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_090 さてね……。 ラヴィリンソスの運用を定める哲学者議会から、 大整理の一環として頼まれたんだ。
86 82 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_091 食用としての実績を持ち、 できるだけ繁殖させやすい獣を数種、運んでこいってな。
87 83 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_092 どんな研究に使うのかは知らないが、 運び込まれたその日に食卓に上がる…… なんてことはないだろうさ。
88 84 TEXT_AKTKMA106_04362_ALISAIE_000_093 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここにいたのね。
89 85 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_094 そちらの方が、マーモットを探してたっていう、 グリーナーさんかしら?
90 86 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_095 なんだ、おたく、連れがいたのか。 どいつも同業じゃあなさそうだが、いったい何の集まりだ?
91 87 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_096 私はバルデシオン委員会のクルル。 彼らはうちの協力者よ。
92 88 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_097 ここのところの哲学者議会の決定に、少し疑問があってね。 ラヴィリンソスに来たのも、彼らの考えてることを、 どうにかして解りたいと思ったからなの。
93 89 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_098 なるほどな……。 自分の足を使って、現場を見てみようって心がけは悪くない。 何か収穫があるといいな。
94 90 TEXT_AKTKMA106_04362_ERENVILLE_000_099 じゃ、礼もそこそこで悪いが、俺は次の仕事に向かう。 ほかにもまだ、搬入や搬出を頼まれてる動物がいるんでね。
95 91 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_100 彼から、何か聞けた……?
96 92 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_101 やっぱり、この大整理は哲学者議会が主導してるのね。 ただ、どういう目的で資料の選別がされているのかは、 グリーナーに伝わっていない……。
97 93 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_102 うん、私たちが聞いた話とも合致するわ。
98 94 TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_103 ほかには、大整理を始めた時期がわかったよ。 テロフォロイが終末の宣言をしてから4日後、 ギルドシップを通じてグリーナーたちに招集がかかったらしい。
99 95 TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_104 彼らは日夜各地を飛び回っているだけあって、 世界情勢にも耳ざとい。 正確な時系列と考えていいだろう。
100 96 TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_105 グリーナーたちの証言からすると、 大整理はもともと予定されていたものではない……。
101 97 TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_106 一方で、これだけ大規模な移送計画となると、 短時間で準備できるものではないでしょうね。
102 98 TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_107 いうなれば…… 前々から計画を練りながら、実行の機を待っていた。 ……そんな状況だったように思えるわ。
103 99 TEXT_AKTKMA106_04362_ALISAIE_000_108 実行のきっかけが、テロフォロイの宣言だった可能性も……?
104 100 TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_109 あるでしょうね。 今はまだ判断する材料がないけれど。
105 101 TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_110 ともかく、もう少しラヴィリンソスの様子を見て回りましょう。 ほかの施設に行けば、違う手掛かりも得られるかもしれないわ。
106 102 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_111 そういうことなら「アルケイオン保管院」に行ってみない? あそこからなら、下の階層にもおりられ……
107 103 TEXT_AKTKMA106_04362_ALISAIE_000_112 ちょっと、大丈夫……!?
108 104 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_113 ごめんなさい……。 昇降機の影響がまだ残ってるのかも……。
109 105 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_114 でも調査に支障はないわ。 さあ、行きましょう!
110 106 TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_115 せめて、案内役は私が……。 「アルケイオン保管院」なら覚えていますしね。
111 107 TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_116 目的の施設は、君がシモフリネズミを探しにいったという、 東の森を進んだところにある。 放たれている獣たちに気をつけながら進もう!
112 108 TEXT_AKTKMA106_04362_ALISAIE_000_120 道を進んでる途中で、霧がかかってこなかった? あれも、環境を再現するために、 人の手で発生させてるらしいわよ。
113 109 TEXT_AKTKMA106_04362_YSHTOLA_000_125 シャーレアン屈指の資料保管庫…… 久々だし、ゆっくり見て回りたいところだけれど、 さすがに機会を改めることにするわ。
114 110 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_130 ごめんなさい、身体の方は大丈夫よ! というか、多分これは不調なんじゃなくて……
115 111 TEXT_AKTKMA106_04362_KRILE_000_131 ……ううん、やっぱりあとで話すわ。 もう少し、このまま調査を続けさせて!
116 112 TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_140 ここが「アルケイオン保管院」…… 書物を収めるヌーメノン大書院と双璧をなす、 シャーレアンの公営資料保管庫さ。
117 113 TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_141 造りとしても似ていてね、見えている建物は入口に過ぎず、 岸壁の内側をくり抜くようにして造った、 いくつもの広大な部屋と繋がっているんだ。
118 114 TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_142 そこには、グリーナーや研究者たちが納めてきた、 数えきれないほどのサンプルや標本、 それについての記録が保管されている。
119 115 TEXT_AKTKMA106_04362_ALPHINAUD_000_143 知識の集積者たることを使命としてきたシャーレアン、 その歴史が詰まった場所といえるだろうね。
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0,"TEXT_AKTKMA107_04363_SEQ_00","アルケイオン保管院前のアルフィノは、中の様子を窺っている。"
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24,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_00","保管院の案内係と話す"
25,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_01","ヤ・シュトラと話す"
26,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_02","アルケイオン保管院で情報を集める"
27,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_03","仕事中のグリーナーを探す"
28,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_04","<Sheet(EObj,2011839,0)/>に向かい、麻酔針で対象の鳥を眠らせる"
29,"TEXT_AKTKMA107_04363_TODO_05","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_000","道を進んでる途中で、霧がかかってこなかった?
あれも、環境を再現するために、
人の手で発生させてるらしいわよ。"
49,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_005","シャーレアン屈指の資料保管庫……
久々だし、ゆっくり見て回りたいところだけれど、
さすがに機会を改めることにするわ。"
50,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_010","ごめんなさい、身体の方は大丈夫よ!
というか、多分これは不調なんじゃなくて……"
51,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_011","……ううん、やっぱりあとで話すわ。
もう少し、このまま調査を続けさせて!"
52,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_020","では、さっそく、アルケイオン保管院に入ってみよう。
建物の中に「保管院の案内係」がいるはずだ。"
53,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_030","すみません。
保管院の中を見学したいのですが、よろしいでしょうか?"
54,"TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_031","あなた方は……当院の職員ではありませんね。
グリーナーのようでもなさそうですが、所属を伺えますか?"
55,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_032","バルデシオン委員会の者です。
この施設は、一般開放されている区画であれば、
誰でも利用できたと思うんですが……。"
56,"TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_033","……ええ、普段ならば。
しかし今は、緊急の大整理が行われているため、
関係者以外は立ち入り禁止になっています。"
57,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_034","仕方がないわね……。
惜しいけれど、ほかの施設をあたりましょうか。"
58,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_035","ここには、ラヴィリンソス中層に繋がる昇降機もあったはず。
それだけお借りしても?"
59,"TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_036","残念ですが……
昇降機についても、荷運びを優先させるために、
一般の方の利用を止めております。"
60,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_037","じゃあ、もうどこにも行けないってわけ!?"
61,"TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_038","ご不便をおかけしますが、
大整理が終了したあとに、改めてお越しください。"
62,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_039","それじゃあ意味がないわ……。
せっかく手掛かりを掴めたのに……。"
63,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_040","ひとまずここを出て、
何か、ほかにできることを考えましょう。"
64,"TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_041","……バルデシオン委員会、か。"
65,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_050","施設の利用まで停止してしまうだなんて、
哲学者議会も本腰を入れているようだね……。"
66,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_055","入れないなら入れないって、大々的に告知しておいてほしいわ。
私たちも困るけど、学生たちだって、
「臨時休館」は大ッ嫌いなんだから!"
67,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_060","ラヴィリンソスは、すり鉢状の構造をしているの。
今いるのが、いちばん外側の「アウターサーキット」で、
ひとつ下の中層が「ミディアルサーキット」なんだけど……。"
68,"TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_065","あー……心ッ底……疲れた……。"
69,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_068","うーん、まさか保管院が利用できないなんて……。"
70,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_070","さて、どうしたものかしらね。
ほかに哲学者議会の思惑に迫れそうな手掛かりもないし、
もう少し食らいつきたいところだけれど……。"
71,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_071","あの様子だと、保管院の中に入れてもらうのは無理そうね。
となると、どうにか下の階層に行く方法を探す方が、
まだ現実的か……。"
72,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_072","……この状況で保管院の近くにいる人は、
大整理の関係者である可能性が高いわ。
彼らと一緒なら、昇降機に乗せてもらえるかもしれない。"
73,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_073","手分けして、声を掛けてみましょうか。
人手は足りていないようだったし、
荷物持ちとして、採用されるかもしれないわ。"
74,"TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_080","なんだぁ? 下の階層まで連れていってくれって?
悪いがほかをあたってくれ……
働きどおしで、やっと休憩をもらえたところなんだよ……。"
75,"TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_081","さっき、グリーナーがひとり、そこの門から出ていったぞ。
荷物をたくさん背負ってたから、まだ仕事中だろう。
下に行く用事もあるんじゃないか?"
76,"TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_082","だから、勘弁してくれって……。
さっきそこの門から出ていったグリーナーにでも、
頼んでみたらどうだ?"
77,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_083","下の階層に行く用事ですか……。
すみません、私たち、保管院が利用できないって知らずに来た、
ただの学生なんです。"
78,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_084","先日、沈思の森で不思議な生き物を見つけて、
図鑑にも載っていないみたいだったので、
寄贈するつもりだったんですよ。"
79,"TEXT_AKTKMA107_04363_GIANTBEAVER04363_000_085","(-木箱から漏れる声-)ガウガウガウ……。"
80,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_086","ね? 鳴き声も珍しいでしょう?
とりあえず、保管院の利用が再開されるまでは、
私たちで面倒をみようと思います。"
81,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_087","最初、どこかの研究室の標本なんじゃないかと思って、
魔法大学の職員に問い合わせてたんです。
でも、誰も知らないみたいで……。"
82,"TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_088","これが新種の生物だったら、
私たちも博物誌に名前を残せるかもしれませんよね!?"
83,"TEXT_AKTKMA107_04363_GIANTBEAVER04363_000_089","(-木箱から漏れる声-)ガウガウ、ガウ……?"
84,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_090","シッ、音を立てるな、逃げられる……。"
85,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_091","って、今日はよく会うな。
声を掛けてもらったとこ悪いが、また別件で取り込み中だ。
捕まえなきゃならない鳥がいてな。"
86,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_092","……今度も手伝ってくれるっていうのか?
おたく、相当な物好きだな。"
87,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_093","まあ、ふたりの方が安全に捕まえられるのは確かか……
ここはお言葉に甘えて、補佐を頼むとしよう。"
88,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_094","このそばの水場に、数種類の鳥が集まってる。
俺が捕まえたいのは、「ホーンビル」って鳥の一種だ。"
89,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_095","羽の色が「緑」で「クワッ」と鳴くやつを探して、
この麻酔針を打ち込んでくれ。"
90,"TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_096","じゃ、俺は川に下りて待機してる。
お前が麻酔を打ち込み次第、対象を保護するから、
間違えないようによろしくな!"
91,"TEXT_AKTKMA107_04363_SYSTEM_000_100","捕獲対象となるホーンビルの捜索を開始します。
羽の色が「緑」で「クワッ」と鳴く鳥を探し、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で麻酔針を放ちましょう!"
92,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_110","ちょっと覗いてみたけど、中はかなり暗そうよ。"
93,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_115","エレンヴィルの言っていた「ミディアルサーキット」は、
ここよりひとつ下の階層よ。"
94,"TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_116","秘匿されている最下層と違って、
普段は一般公開されているような場所だけれど……
少しでも真実に迫れるといいわね。"
95,"TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_120","こんな道、言われないと気づかなかったわ……!
あなたがエレンヴィルさんを手伝ってくれたおかげね。"
96,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_130","ここが「第三十三期拡張坑道」のようだね。"
97,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_131","微かだけど、中から物音がする……
こういった場所を住処とする生物が、
放たれているのかもしれない。"
98,"TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_132","そうでなくとも、足場が悪そうだ。
しっかり準備をしてから進むとしよう。"
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65 61 TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_038 ご不便をおかけしますが、 大整理が終了したあとに、改めてお越しください。
66 62 TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_039 それじゃあ意味がないわ……。 せっかく手掛かりを掴めたのに……。
67 63 TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_040 ひとまずここを出て、 何か、ほかにできることを考えましょう。
68 64 TEXT_AKTKMA107_04363_GUIDEOFTHEARCHEION_000_041 ……バルデシオン委員会、か。
69 65 TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_050 施設の利用まで停止してしまうだなんて、 哲学者議会も本腰を入れているようだね……。
70 66 TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_055 入れないなら入れないって、大々的に告知しておいてほしいわ。 私たちも困るけど、学生たちだって、 「臨時休館」は大ッ嫌いなんだから!
71 67 TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_060 ラヴィリンソスは、すり鉢状の構造をしているの。 今いるのが、いちばん外側の「アウターサーキット」で、 ひとつ下の中層が「ミディアルサーキット」なんだけど……。
72 68 TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_065 あー……心ッ底……疲れた……。
73 69 TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_068 うーん、まさか保管院が利用できないなんて……。
74 70 TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_070 さて、どうしたものかしらね。 ほかに哲学者議会の思惑に迫れそうな手掛かりもないし、 もう少し食らいつきたいところだけれど……。
75 71 TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_071 あの様子だと、保管院の中に入れてもらうのは無理そうね。 となると、どうにか下の階層に行く方法を探す方が、 まだ現実的か……。
76 72 TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_072 ……この状況で保管院の近くにいる人は、 大整理の関係者である可能性が高いわ。 彼らと一緒なら、昇降機に乗せてもらえるかもしれない。
77 73 TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_073 手分けして、声を掛けてみましょうか。 人手は足りていないようだったし、 荷物持ちとして、採用されるかもしれないわ。
78 74 TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_080 なんだぁ? 下の階層まで連れていってくれって? 悪いがほかをあたってくれ…… 働きどおしで、やっと休憩をもらえたところなんだよ……。
79 75 TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_081 さっき、グリーナーがひとり、そこの門から出ていったぞ。 荷物をたくさん背負ってたから、まだ仕事中だろう。 下に行く用事もあるんじゃないか?
80 76 TEXT_AKTKMA107_04363_TIREDSTAFF04363_000_082 だから、勘弁してくれって……。 さっきそこの門から出ていったグリーナーにでも、 頼んでみたらどうだ?
81 77 TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_083 下の階層に行く用事ですか……。 すみません、私たち、保管院が利用できないって知らずに来た、 ただの学生なんです。
82 78 TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_084 先日、沈思の森で不思議な生き物を見つけて、 図鑑にも載っていないみたいだったので、 寄贈するつもりだったんですよ。
83 79 TEXT_AKTKMA107_04363_GIANTBEAVER04363_000_085 (-木箱から漏れる声-)ガウガウガウ……。
84 80 TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_086 ね? 鳴き声も珍しいでしょう? とりあえず、保管院の利用が再開されるまでは、 私たちで面倒をみようと思います。
85 81 TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_087 最初、どこかの研究室の標本なんじゃないかと思って、 魔法大学の職員に問い合わせてたんです。 でも、誰も知らないみたいで……。
86 82 TEXT_AKTKMA107_04363_TROUBLEDSTUDENT04363_000_088 これが新種の生物だったら、 私たちも博物誌に名前を残せるかもしれませんよね!?
87 83 TEXT_AKTKMA107_04363_GIANTBEAVER04363_000_089 (-木箱から漏れる声-)ガウガウ、ガウ……?
88 84 TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_090 シッ、音を立てるな、逃げられる……。
89 85 TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_091 って、今日はよく会うな。 声を掛けてもらったとこ悪いが、また別件で取り込み中だ。 捕まえなきゃならない鳥がいてな。
90 86 TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_092 ……今度も手伝ってくれるっていうのか? おたく、相当な物好きだな。
91 87 TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_093 まあ、ふたりの方が安全に捕まえられるのは確かか…… ここはお言葉に甘えて、補佐を頼むとしよう。
92 88 TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_094 このそばの水場に、数種類の鳥が集まってる。 俺が捕まえたいのは、「ホーンビル」って鳥の一種だ。
93 89 TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_095 羽の色が「緑」で「クワッ」と鳴くやつを探して、 この麻酔針を打ち込んでくれ。
94 90 TEXT_AKTKMA107_04363_ERENVILLE_000_096 じゃ、俺は川に下りて待機してる。 お前が麻酔を打ち込み次第、対象を保護するから、 間違えないようによろしくな!
95 91 TEXT_AKTKMA107_04363_SYSTEM_000_100 捕獲対象となるホーンビルの捜索を開始します。 羽の色が「緑」で「クワッ」と鳴く鳥を探し、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で麻酔針を放ちましょう!
96 92 TEXT_AKTKMA107_04363_ALISAIE_000_110 ちょっと覗いてみたけど、中はかなり暗そうよ。
97 93 TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_115 エレンヴィルの言っていた「ミディアルサーキット」は、 ここよりひとつ下の階層よ。
98 94 TEXT_AKTKMA107_04363_YSHTOLA_000_116 秘匿されている最下層と違って、 普段は一般公開されているような場所だけれど…… 少しでも真実に迫れるといいわね。
99 95 TEXT_AKTKMA107_04363_KRILE_000_120 こんな道、言われないと気づかなかったわ……! あなたがエレンヴィルさんを手伝ってくれたおかげね。
100 96 TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_130 ここが「第三十三期拡張坑道」のようだね。
101 97 TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_131 微かだけど、中から物音がする…… こういった場所を住処とする生物が、 放たれているのかもしれない。
102 98 TEXT_AKTKMA107_04363_ALPHINAUD_000_132 そうでなくとも、足場が悪そうだ。 しっかり準備をしてから進むとしよう。
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0,"TEXT_AKTKMA108_04364_SEQ_00","第三十三期拡張坑道前のアリゼーは、出発を待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMA108_04364_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKMA108_04364_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKMA108_04364_SEQ_03",""
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24,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_00","<Sheet(EObj,2011840,0)/>で見渡し獣を討伐"
25,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_01","2箇所目の<Sheet(EObj,2011841,0)/>で見渡し獣を討伐"
26,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_03","<Sheet(EObj,2011842,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_04","メリオール実験農場で情報を集める"
29,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_05","<Sheet(EObj,2011843,0)/>を調べる"
30,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_06","ヤ・シュトラと話す"
31,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_09",""
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47,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_000","人工の洞窟とはいえ、
自然のものと大差なく造られているだろう。
気をつけて進まないといけないね。"
49,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_005","エレンヴィルの言っていた「ミディアルサーキット」は、
ここよりひとつ下の階層よ。"
50,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_006","秘匿されている最下層と違って、
普段は一般公開されているような場所だけれど……
少しでも真実に迫れるといいわね。"
51,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_010","こんな道、言われないと気づかなかったわ……!
あなたがエレンヴィルさんを手伝ってくれたおかげね。"
52,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_020","準備ができたなら、さっそく入ってみましょ。
こういう場所だと、まとまらずに別個で歩いたほうが、
獣に襲われても応戦しやすそうね。"
53,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_021","ってことで、各自、ときどき辺りを見渡しながら進むこと!
坑道を抜けたところで再集合よ!"
54,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_030","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
聞いてよ、クルルったら途中で転びかけてたのよ!
やっぱり具合が悪いのかしら……。"
55,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_035","気をつけてたんだけど、思ったよりも急斜面だったから、
うっかり滑ってしまったの……。
平気だから心配しないで……恥ずかしくなっちゃう……!"
56,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_040","坑道の中に、ミスリルキャップが放たれていたわね。
ということは、誰かが研究中なのかしら?"
57,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_041","考えてみれば、確かに不思議な生き物だわ。
狭い坑道に生息する種だというのに、
異様に発達した脚を持っているし……。"
58,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_050","君も無事に下りてこられたんだね。
どうやら本当にミディアルサーキットまで抜けられたようだ。"
59,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_051","確かこの階層には、人の生活に欠かすことができない、
食料生産に関するサンプルが集められていたはず……。"
60,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_052","エレンヴィルの言っていたとおり、
入植に使われるかのような品が下層に運ばれているとしたら、
影響を受けているかもしれないね。"
61,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_053","さっそく様子を窺ってみよう。
道なりに進めば、何らかの施設があるはずだ。"
62,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_060","ひとまず、道なりに進むとしよう。
私が学生だったころから何十年と経っているわけでもないし、
多分、それで大丈夫だと思うのだが……。"
63,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_070","ああ、なるほど、「メリオール実験農場」の近くだったのね。"
64,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_071","ラヴィリンソスでは、様々な植物の栽培はもちろん、
世界各地から収集された農法の研究も行っているの。"
65,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_072","ここは、その取りまとめをしている施設よ。
研究に伴って生産される食品は、
ラヴィリンソスで働く職員たちに提供されていると聞くわ。"
66,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_073","たまーにアゴラの市にも流れてるわよね。
どこ原産か聞きたくなる感じの、見慣れない果物とかが……。"
67,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_074","あるわねぇ、名前が書き添えられてないのに、
栄養価だけは書かれてる、謎の野菜っぽいものとか……。"
68,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_075","ふむ、ここにはグリーナーの姿はほとんどないようだね。
しかし、皆、慌ただしく仕事をしているようだ。"
69,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_076","大整理や、それを命じた哲学者議会の意図について、
何か知っている職員もいるかもしれない。
軽く情報を集めてみないかい?"
70,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_077","よし、では君は聞き込みを中心に頼む。
私たちも、それぞれ様子を探ってみよう。"
71,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_080","なるほど……。
では、食料をより効率よく生産する方法は、
長年の研究課題だったわけですね。"
72,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_085","これは職員の食事に使う分の農作物なんですって。
特別なものじゃなさそうね。"
73,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_090","この畑の作物は、まだ収穫していないのね。
哲学者議会が下に運び込ませているものは、
今すぐ食べられるものというわけじゃないんだわ。"
74,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_100","周辺にも、いくつか施設があるようね。
農場内で実のある話が聞けなかったら、
あちらも訪ねてみるべきかしら?"
75,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_110","おや、見学者とは驚いた。
昇降機は使えなかっただろうに、どうやって来たんだい?"
76,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_111","ははー、坑道を通って!
そりゃあまた、大した根性だ!"
77,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_112","そうまでして来てくれたんだ、
できればゆっくり案内してあげたいところだが、
哲学者議会から、とてつもない量の依頼がきていてね……。"
78,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_113","私たちが研究してきた様々な農法や、
条件に即した作物のサンプルを、
大急ぎでそろえてほしいといわれたんだよ。"
79,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_114","大整理というからには、調べ終えた種を外に出して、
新しい研究のために土地を空けるんじゃないかと思ったが……
既知の種ばかり、やけに大量に確保するように言われてね。"
80,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_115","どういう意図なのかと質問しても、
近いうちに説明する……とお茶を濁されるばかりさ。
そんなわけで、案内できなくてごめんよ。"
81,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_116","昇降機が再開したころに、是非また見学にきてくれよ。
この分だと、目新しい作物がどっさり……
なんてことにならないだろうけどね。"
82,"TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_117","ひぃ……ふぅ……下に運ぶ荷物がないかって?
あるある、山ほどあるぞ!"
83,"TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_118","貨物用のリフトも使うが、一部は飛行獣に乗せるってんで、
ここを出てすぐの高台に集めてあるんだ。
重い荷物を抱えてあの坂は堪えるぜ……。"
84,"TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_119","さて、俺ももうひとがんばり……!
終わったら、完熟の果物でもラストスタンドに持ち込んで、
至福の一皿を作ってもらうかね……!"
85,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_120","何を収穫してるのか……ですか?
見てのとおり、グレープの一種ですよ。"
86,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_121","太陽の恵みがあればよく育つ、育成しやすい種ですが、
原産地がイルサバード大陸の中央山脈以南なので、
そこをモデルとしているラヴィリンソスと相性がいいんです。"
87,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_122","あの土地は、寒冷な北部山岳地帯と、温暖な平野部、
そして高温多湿な南部沿岸地帯を有しているため、
多くの生物の生育条件を満たせます。"
88,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_123","……まあ、だからこそ人も長年取り合ってきて、
コルヴォだのロクス・アモエヌスだのって、
名前が変わり続けてるんですが。"
89,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_124","ともかく、哲学者議会はあの土地をモデルケースと定め、
試行錯誤を経て、ラヴィリンソス内に気候を再現。
その上でさまざまな植物の栽培実験をしてきたんです。"
90,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_125","実を摘んだあとは、挿し木用の枝を採らないと……。
大量に保管しておくように依頼されたんです。
どこかに新しい農園でも造る気なんでしょうか?"
91,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_130","……下へ運ぶ荷物が、高台に集められているんですって?
皆に声をかけて、私たちも向かうとするわ。"
92,"TEXT_AKTKMA108_04364_SYSTEM_000_140","荷物の中身は大量のレポートと、種や苗のようだ。
取りつけられたラベルには、
普段からよく見かける農作物の名前が記されている……。"
93,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_145","エレンヴィルには申し訳ないが、
哲学者議会と接触できる貴重なチャンスだ。
どうにか、話を聞かせてもらうとしよう。"
94,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_150","ぐずぐずしてたら、完全に見失っちゃうわ!
急いで追いかけないと!"
95,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_155","あ……ごめんなさい、ぼーっとしちゃって。
エレンヴィルさんを追うのよね、行きましょう!"
96,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_160","クルル、本当に調子がよくないようね。
大丈夫かしら……。"
97,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_161","とはいえ、今はゆっくりもしていられないわ。
さっそくエレンヴィルを追いましょう。"
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4 0 TEXT_AKTKMA108_04364_SEQ_00 第三十三期拡張坑道前のアリゼーは、出発を待っているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_00 <Sheet(EObj,2011840,0)/>で見渡し獣を討伐
29 25 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_01 2箇所目の<Sheet(EObj,2011841,0)/>で見渡し獣を討伐
30 26 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_02 アルフィノと話す
31 27 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_03 <Sheet(EObj,2011842,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_04 メリオール実験農場で情報を集める
33 29 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_05 <Sheet(EObj,2011843,0)/>を調べる
34 30 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_06 ヤ・シュトラと話す
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36 32 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_08
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51 47 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_000 人工の洞窟とはいえ、 自然のものと大差なく造られているだろう。 気をつけて進まないといけないね。
53 49 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_005 エレンヴィルの言っていた「ミディアルサーキット」は、 ここよりひとつ下の階層よ。
54 50 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_006 秘匿されている最下層と違って、 普段は一般公開されているような場所だけれど…… 少しでも真実に迫れるといいわね。
55 51 TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_010 こんな道、言われないと気づかなかったわ……! あなたがエレンヴィルさんを手伝ってくれたおかげね。
56 52 TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_020 準備ができたなら、さっそく入ってみましょ。 こういう場所だと、まとまらずに別個で歩いたほうが、 獣に襲われても応戦しやすそうね。
57 53 TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_021 ってことで、各自、ときどき辺りを見渡しながら進むこと! 坑道を抜けたところで再集合よ!
58 54 TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_030 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 聞いてよ、クルルったら途中で転びかけてたのよ! やっぱり具合が悪いのかしら……。
59 55 TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_035 気をつけてたんだけど、思ったよりも急斜面だったから、 うっかり滑ってしまったの……。 平気だから心配しないで……恥ずかしくなっちゃう……!
60 56 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_040 坑道の中に、ミスリルキャップが放たれていたわね。 ということは、誰かが研究中なのかしら?
61 57 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_041 考えてみれば、確かに不思議な生き物だわ。 狭い坑道に生息する種だというのに、 異様に発達した脚を持っているし……。
62 58 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_050 君も無事に下りてこられたんだね。 どうやら本当にミディアルサーキットまで抜けられたようだ。
63 59 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_051 確かこの階層には、人の生活に欠かすことができない、 食料生産に関するサンプルが集められていたはず……。
64 60 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_052 エレンヴィルの言っていたとおり、 入植に使われるかのような品が下層に運ばれているとしたら、 影響を受けているかもしれないね。
65 61 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_053 さっそく様子を窺ってみよう。 道なりに進めば、何らかの施設があるはずだ。
66 62 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_060 ひとまず、道なりに進むとしよう。 私が学生だったころから何十年と経っているわけでもないし、 多分、それで大丈夫だと思うのだが……。
67 63 TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_070 ああ、なるほど、「メリオール実験農場」の近くだったのね。
68 64 TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_071 ラヴィリンソスでは、様々な植物の栽培はもちろん、 世界各地から収集された農法の研究も行っているの。
69 65 TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_072 ここは、その取りまとめをしている施設よ。 研究に伴って生産される食品は、 ラヴィリンソスで働く職員たちに提供されていると聞くわ。
70 66 TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_073 たまーにアゴラの市にも流れてるわよね。 どこ原産か聞きたくなる感じの、見慣れない果物とかが……。
71 67 TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_074 あるわねぇ、名前が書き添えられてないのに、 栄養価だけは書かれてる、謎の野菜っぽいものとか……。
72 68 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_075 ふむ、ここにはグリーナーの姿はほとんどないようだね。 しかし、皆、慌ただしく仕事をしているようだ。
73 69 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_076 大整理や、それを命じた哲学者議会の意図について、 何か知っている職員もいるかもしれない。 軽く情報を集めてみないかい?
74 70 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_077 よし、では君は聞き込みを中心に頼む。 私たちも、それぞれ様子を探ってみよう。
75 71 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_080 なるほど……。 では、食料をより効率よく生産する方法は、 長年の研究課題だったわけですね。
76 72 TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_085 これは職員の食事に使う分の農作物なんですって。 特別なものじゃなさそうね。
77 73 TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_090 この畑の作物は、まだ収穫していないのね。 哲学者議会が下に運び込ませているものは、 今すぐ食べられるものというわけじゃないんだわ。
78 74 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_100 周辺にも、いくつか施設があるようね。 農場内で実のある話が聞けなかったら、 あちらも訪ねてみるべきかしら?
79 75 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_110 おや、見学者とは驚いた。 昇降機は使えなかっただろうに、どうやって来たんだい?
80 76 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_111 ははー、坑道を通って! そりゃあまた、大した根性だ!
81 77 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_112 そうまでして来てくれたんだ、 できればゆっくり案内してあげたいところだが、 哲学者議会から、とてつもない量の依頼がきていてね……。
82 78 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_113 私たちが研究してきた様々な農法や、 条件に即した作物のサンプルを、 大急ぎでそろえてほしいといわれたんだよ。
83 79 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_114 大整理というからには、調べ終えた種を外に出して、 新しい研究のために土地を空けるんじゃないかと思ったが…… 既知の種ばかり、やけに大量に確保するように言われてね。
84 80 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_115 どういう意図なのかと質問しても、 近いうちに説明する……とお茶を濁されるばかりさ。 そんなわけで、案内できなくてごめんよ。
85 81 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_116 昇降機が再開したころに、是非また見学にきてくれよ。 この分だと、目新しい作物がどっさり…… なんてことにならないだろうけどね。
86 82 TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_117 ひぃ……ふぅ……下に運ぶ荷物がないかって? あるある、山ほどあるぞ!
87 83 TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_118 貨物用のリフトも使うが、一部は飛行獣に乗せるってんで、 ここを出てすぐの高台に集めてあるんだ。 重い荷物を抱えてあの坂は堪えるぜ……。
88 84 TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_119 さて、俺ももうひとがんばり……! 終わったら、完熟の果物でもラストスタンドに持ち込んで、 至福の一皿を作ってもらうかね……!
89 85 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_120 何を収穫してるのか……ですか? 見てのとおり、グレープの一種ですよ。
90 86 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_121 太陽の恵みがあればよく育つ、育成しやすい種ですが、 原産地がイルサバード大陸の中央山脈以南なので、 そこをモデルとしているラヴィリンソスと相性がいいんです。
91 87 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_122 あの土地は、寒冷な北部山岳地帯と、温暖な平野部、 そして高温多湿な南部沿岸地帯を有しているため、 多くの生物の生育条件を満たせます。
92 88 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_123 ……まあ、だからこそ人も長年取り合ってきて、 コルヴォだのロクス・アモエヌスだのって、 名前が変わり続けてるんですが。
93 89 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_124 ともかく、哲学者議会はあの土地をモデルケースと定め、 試行錯誤を経て、ラヴィリンソス内に気候を再現。 その上でさまざまな植物の栽培実験をしてきたんです。
94 90 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_125 実を摘んだあとは、挿し木用の枝を採らないと……。 大量に保管しておくように依頼されたんです。 どこかに新しい農園でも造る気なんでしょうか?
95 91 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_130 ……下へ運ぶ荷物が、高台に集められているんですって? 皆に声をかけて、私たちも向かうとするわ。
96 92 TEXT_AKTKMA108_04364_SYSTEM_000_140 荷物の中身は大量のレポートと、種や苗のようだ。 取りつけられたラベルには、 普段からよく見かける農作物の名前が記されている……。
97 93 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_145 エレンヴィルには申し訳ないが、 哲学者議会と接触できる貴重なチャンスだ。 どうにか、話を聞かせてもらうとしよう。
98 94 TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_150 ぐずぐずしてたら、完全に見失っちゃうわ! 急いで追いかけないと!
99 95 TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_155 あ……ごめんなさい、ぼーっとしちゃって。 エレンヴィルさんを追うのよね、行きましょう!
100 96 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_160 クルル、本当に調子がよくないようね。 大丈夫かしら……。
101 97 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_161 とはいえ、今はゆっくりもしていられないわ。 さっそくエレンヴィルを追いましょう。
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0,"TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_00","ミディアルサーキットのアリゼーは、エレンヴィルの姿を追っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_02",""
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24,"TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_01","変身状態でアルフィノと話し同行させる"
26,"TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_02","変身状態で同行者ふたりを連れ指定地点へ向かう"
27,"TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_03","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_000","エレンヴィルには申し訳ないが、
哲学者議会と接触できる貴重なチャンスだ。
どうにか、話を聞かせてもらうとしよう。"
49,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_005","クルルのことも心配だけれど、今は急ぎましょう。
彼はどっちに行ったのかしら……?"
50,"TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_010","あ……ごめんなさい、ぼーっとしちゃって。
エレンヴィルさんを追うのよね、行きましょう!"
51,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エレンヴィルは保管院前の道を、
西に向かって歩いていったわ。
私たちも、そっちへ!"
52,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_030","ヤ・シュトラから、何か相談があるようだ。"
53,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_035","エレンヴィルはずいぶん先に行っちゃったみたい。
もうっ、こうなると霧が邪魔ね……!"
54,"TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_040","……まだ……聞こえる…………。"
55,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_050","ああ、あなたもちょっと止まって頂戴。
この先に進むにあたって、提案があるの。"
56,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_051","私の記憶が確かなら、道の先に見える巨大な壁のようなものは、
「ロジスティコン」と呼ばれる、
ラヴィリンソスの気象を管理する施設よ。"
57,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_052","内部には、各層を繋ぐ昇降機を有していたはず……。
依頼主の議員が「上」と「下」どちらから来るかはともかく、
落ち合いやすい場所であることは間違いないわ。"
58,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_053","エレンヴィル本人はともかく、
哲学者議会が、部外者である私たちの前で、
大事な話をするとは思えない……。"
59,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_054","だから、ここから先は、
何かしらの「見つからない工夫」をすべきよ。"
60,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_055","ふむ、グ・ラハが一緒だったら、
バニシュを掛けてもらうこともできただろうが……。"
61,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_056","あら、姿を消すだけが身を隠す方法ではなくてよ。"
62,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_057","汝が身は変じよ、トード!"
63,"TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_058","み、みんな!?"
64,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_059","変身の魔法よ。
心配しなくても、時間が経てばもとの姿に戻るわ。"
65,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_060","あなたはそれが切れる前に、
アルフィノとアリゼーを連れて、エレンヴィルを追いかけて。
もし途中で解けそうになったら、私が魔法を掛け直すわ。"
66,"TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_061","えっと、私は……?"
67,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_062","上の空になっている子は、ここで私と一緒に待機よ。
トードでいる間は、余計に無防備になるのだからね。"
68,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_063","あなたたちも……
放たれている生物に襲われないようにだけ、気をつけて頂戴。
その姿では戦いようもないのだから、見つからないようにね。"
69,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_064","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_065","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_066","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_070","ケロケロロ?"
73,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_075","もう一度、トードに変身する魔法を掛け直すわ。
アルフィノたちと一緒に、エレンヴィルの追跡をよろしくね。"
74,"TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_080","ううう、面目ないわ……。
でも、ちょっと気になることがあるのは確かだから、
大人しくここで留守番してます……。"
75,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_088","ケロ……?"
76,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_089","アルフィノは、じっとこちらを見つめている……
「トードに変身しないのかい?」と問いたいようだ。
ヤ・シュトラに魔法を掛けてもらおう。"
77,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_090","ケロロ、ケロ……ケロッケロ!"
78,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_091","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_092","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_093","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKMA109_04365_Q1_000_100","何をする?"
82,"TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_101","話す"
83,"TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_102","同行状態を解除する"
84,"TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_103","キャンセル"
85,"TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_104","<UIForeground>F20224</UIForeground>「周囲の状況」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
86,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_110","ケロケーロ……ケロロ……。"
87,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_111","ケロ? ケロローロ?"
88,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_115","ケロッ? ケロケロロ!"
89,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_116","ケロロロ、ケーロケロ?"
90,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_117","ケーロロケロケロ!"
91,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_118","アリゼーは、何かを訴えている……
「トードに変身しないとだめよ!」と言いたいようだ。
ヤ・シュトラに魔法を掛けてもらおう。"
92,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_120","ケロロ……。
ケロ、ケロロロ……?"
93,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_121","アルフィノは、頭を振っている。
こっちの道ではなさそうだと、言いたいのかもしれない……。"
94,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_125","ケロロ、ケロッケロロ……。
ケロ、ケロケーロ!"
95,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_126","アリゼーが、北にある橋に視線を遣った。
あっちに行ってみようと、言いたいのかもしれない……。"
96,"TEXT_AKTKMA109_04365_Q2_000_130","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
97,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_131","ケロロ? ケロ、ケロロ。"
98,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_132","アルフィノは、ヤ・シュトラたちのいた方へ戻っていった……。"
99,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_135","ケロケーロ!? ケロ!"
100,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_136","アリゼーは、ヤ・シュトラたちのいた方へ戻っていった……。"
101,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_140","ケロ、ケロロケロ!"
102,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_145","ケロロッ! ケロロケロ!"
103,"TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_150","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともにこの場所へ来よう。"
104,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_160","あんな風に言われると、ちょっと悔しいわ……!
今度トードを見つけたら、真面目に観察してみようかしら。"
105,"TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_165","あら、あなただけ戻ったの?
ふたりはどうしたのかしら……?"
106,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_170","さすがに、グリーナーの目は誤魔化せなかったか……。
しかし、君が信用に足ることを示してくれていたおかげで、
互いにとって悪くない結果には収まったのかな。"
107,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_171","何より、哲学者議会の貴重な証言を得ることができた。
彼らには何か「重大な使命」があるという、ね。"
108,"TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_172","それは、テロフォロイの終末の宣言を受け、実行に移された。
不可解な大整理のみならず、エオルゼアの要請を拒んだのも、
「使命」を優先したからかもしれない……!"
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4 0 TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_00 ミディアルサーキットのアリゼーは、エレンヴィルの姿を追っているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_00 ヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_01 変身状態でアルフィノと話し同行させる
30 26 TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_02 変身状態で同行者ふたりを連れ指定地点へ向かう
31 27 TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_03 アルフィノと話す
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51 47 TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_000 エレンヴィルには申し訳ないが、 哲学者議会と接触できる貴重なチャンスだ。 どうにか、話を聞かせてもらうとしよう。
53 49 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_005 クルルのことも心配だけれど、今は急ぎましょう。 彼はどっちに行ったのかしら……?
54 50 TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_010 あ……ごめんなさい、ぼーっとしちゃって。 エレンヴィルさんを追うのよね、行きましょう!
55 51 TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エレンヴィルは保管院前の道を、 西に向かって歩いていったわ。 私たちも、そっちへ!
56 52 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_030 ヤ・シュトラから、何か相談があるようだ。
57 53 TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_035 エレンヴィルはずいぶん先に行っちゃったみたい。 もうっ、こうなると霧が邪魔ね……!
58 54 TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_040 ……まだ……聞こえる…………。
59 55 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_050 ああ、あなたもちょっと止まって頂戴。 この先に進むにあたって、提案があるの。
60 56 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_051 私の記憶が確かなら、道の先に見える巨大な壁のようなものは、 「ロジスティコン」と呼ばれる、 ラヴィリンソスの気象を管理する施設よ。
61 57 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_052 内部には、各層を繋ぐ昇降機を有していたはず……。 依頼主の議員が「上」と「下」どちらから来るかはともかく、 落ち合いやすい場所であることは間違いないわ。
62 58 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_053 エレンヴィル本人はともかく、 哲学者議会が、部外者である私たちの前で、 大事な話をするとは思えない……。
63 59 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_054 だから、ここから先は、 何かしらの「見つからない工夫」をすべきよ。
64 60 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_055 ふむ、グ・ラハが一緒だったら、 バニシュを掛けてもらうこともできただろうが……。
65 61 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_056 あら、姿を消すだけが身を隠す方法ではなくてよ。
66 62 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_057 汝が身は変じよ、トード!
67 63 TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_058 み、みんな!?
68 64 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_059 変身の魔法よ。 心配しなくても、時間が経てばもとの姿に戻るわ。
69 65 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_060 あなたはそれが切れる前に、 アルフィノとアリゼーを連れて、エレンヴィルを追いかけて。 もし途中で解けそうになったら、私が魔法を掛け直すわ。
70 66 TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_061 えっと、私は……?
71 67 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_062 上の空になっている子は、ここで私と一緒に待機よ。 トードでいる間は、余計に無防備になるのだからね。
72 68 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_063 あなたたちも…… 放たれている生物に襲われないようにだけ、気をつけて頂戴。 その姿では戦いようもないのだから、見つからないようにね。
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76 72 TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_070 ケロケロロ?
77 73 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_075 もう一度、トードに変身する魔法を掛け直すわ。 アルフィノたちと一緒に、エレンヴィルの追跡をよろしくね。
78 74 TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_080 ううう、面目ないわ……。 でも、ちょっと気になることがあるのは確かだから、 大人しくここで留守番してます……。
79 75 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_088 ケロ……?
80 76 TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_089 アルフィノは、じっとこちらを見つめている…… 「トードに変身しないのかい?」と問いたいようだ。 ヤ・シュトラに魔法を掛けてもらおう。
81 77 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_090 ケロロ、ケロ……ケロッケロ!
82 78 TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_091 (★未使用/削除予定★)
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84 80 TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_093 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_AKTKMA109_04365_Q1_000_100 何をする?
86 82 TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_101 話す
87 83 TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_102 同行状態を解除する
88 84 TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_103 キャンセル
89 85 TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_104 <UIForeground>F20224</UIForeground>「周囲の状況」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
90 86 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_110 ケロケーロ……ケロロ……。
91 87 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_111 ケロ? ケロローロ?
92 88 TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_115 ケロッ? ケロケロロ!
93 89 TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_116 ケロロロ、ケーロケロ?
94 90 TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_117 ケーロロケロケロ!
95 91 TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_118 アリゼーは、何かを訴えている…… 「トードに変身しないとだめよ!」と言いたいようだ。 ヤ・シュトラに魔法を掛けてもらおう。
96 92 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_120 ケロロ……。 ケロ、ケロロロ……?
97 93 TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_121 アルフィノは、頭を振っている。 こっちの道ではなさそうだと、言いたいのかもしれない……。
98 94 TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_125 ケロロ、ケロッケロロ……。 ケロ、ケロケーロ!
99 95 TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_126 アリゼーが、北にある橋に視線を遣った。 あっちに行ってみようと、言いたいのかもしれない……。
100 96 TEXT_AKTKMA109_04365_Q2_000_130 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
101 97 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_131 ケロロ? ケロ、ケロロ。
102 98 TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_132 アルフィノは、ヤ・シュトラたちのいた方へ戻っていった……。
103 99 TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_135 ケロケーロ!? ケロ!
104 100 TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_136 アリゼーは、ヤ・シュトラたちのいた方へ戻っていった……。
105 101 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_140 ケロ、ケロロケロ!
106 102 TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_145 ケロロッ! ケロロケロ!
107 103 TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_150 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともにこの場所へ来よう。
108 104 TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_160 あんな風に言われると、ちょっと悔しいわ……! 今度トードを見つけたら、真面目に観察してみようかしら。
109 105 TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_165 あら、あなただけ戻ったの? ふたりはどうしたのかしら……?
110 106 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_170 さすがに、グリーナーの目は誤魔化せなかったか……。 しかし、君が信用に足ることを示してくれていたおかげで、 互いにとって悪くない結果には収まったのかな。
111 107 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_171 何より、哲学者議会の貴重な証言を得ることができた。 彼らには何か「重大な使命」があるという、ね。
112 108 TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_172 それは、テロフォロイの終末の宣言を受け、実行に移された。 不可解な大整理のみならず、エオルゼアの要請を拒んだのも、 「使命」を優先したからかもしれない……!
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0,"TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_00","ミディアルサーキットのアリゼーは、エレンヴィルの去った方を見ている。"
1,"TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_01","アリゼーと話し、仲間のもとに戻ることになった。ミディアルサーキットの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_02","ヤ・シュトラのもとに戻ったが、クルルがいなかった。ラヴィリンソスのメリオール実験農場付近で「クルル」を探そう。"
3,"TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_03","クルルの身体を借りたハイデリンから、花を託された。そこへフルシュノがやってきて、哲学者議会の査問会にかけられた。哲学者の広場前にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_04","ヤ・シュトラと話した。オールド・シャーレアンとラヴィリンソスでの調査で得たものは多かったが、さらに真相に迫るのは、なかなか難しいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_AKTKMA110_04366_ALPHINAUD_000_000","いつかまたエレンヴィルに会う機会があったら、
きちんとお礼を伝えたいね。"
49,"TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_005","あら、あなただけ戻ったの?
ふたりはどうしたのかしら……?"
50,"TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_010","「重大な使命」か……。
哲学者議会が直々に推し進めるなんて、
どんな内容なんでしょうね。"
51,"TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_011","あの言い方だと、
ほかのグリーナーにも伝えられていないようだったし、
追及するのはかなり難しそうね。"
52,"TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_012","ひとまず、このことをヤ・シュトラたちにも伝えましょ。
もとの場所で待ってくれているはずだわ。"
53,"TEXT_AKTKMA110_04366_ALPHINAUD_000_020","おや……?
クルルさんの姿が見えないね。"
54,"TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_025","この身体で歩いてみると、普通の森だったわね。
トードのときは戦えなかったから、
余計に気味悪く感じたのかしら……。"
55,"TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_030","おかえりなさい。
エレンヴィルには、無事に追いつけたかしら?"
56,"TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_031","……なるほど、それは興味深い話だこと。
あなたたちに頼んで正解だったわ。"
57,"TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_032","この話をクルルにも共有して、
今後の調査をどうするか、相談しましょう。"
58,"TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_033","彼女、やっぱり様子がおかしかったから、
先にメリオール実験農場へ戻っているよう言ったの。
無事に着いているといいのだけれど……。"
59,"TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_034","よければ、クルルが気にしていた花のある高台を、
一度見に行ってもらえるかしら?
私たちは念のため辺りを探りながら、農場まで戻るわ。"
60,"TEXT_AKTKMA110_04366_ALPHINAUD_000_040","父に言ったとおり、私はまだ暗中模索をしている。
でも、決して立ち止まってはいないと……
アレンヴァルドに誓って、示しておきたかったんだ。"
61,"TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_045","モンティシェーニュ様のおかげで、切り抜けられたけど……
真っ直ぐ進めなくって、もどかしいったらないわ。"
62,"TEXT_AKTKMA110_04366_GRAHATIA_000_050","あんたにも、心配かけて悪かったな……。
まつりごとの記録を読み解いたまではよかったんだが、
アレコレ考えながら禁書庫を出たのがマズかった。"
63,"TEXT_AKTKMA110_04366_GRAHATIA_000_051","そっちに気をとられてて、
待ち伏せしてる警備用の魔法人形に気づけなかったんだ。
次はもっと……ちゃんと気をつける……。"
64,"TEXT_AKTKMA110_04366_KRILE_000_055","……いろいろなことを言う人がいると思うけど、
これからも、必要なときにはバルデシオン委員会の名を使って。"
65,"TEXT_AKTKMA110_04366_KRILE_000_056","私は、脅威に立ち向かおうとしてる「暁」を信じてる。
そして、おじいちゃんなら、
必ずそれに手を貸しただろうってことも……。"
66,"TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_060","ふぅ……どうにか無事に解放されたわね。"
67,"TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_061","収穫は、決して少なくなかったわ。
哲学者議会が星海で何かを知り、
それが今なお続く重大な使命となっていることもわかった。"
68,"TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_062","ただ、領内での活動を禁じられてしまったこともあるし、
ここから先を知ることは難しくなりそうね……。"
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4 0 TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_00 ミディアルサーキットのアリゼーは、エレンヴィルの去った方を見ている。
5 1 TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_01 アリゼーと話し、仲間のもとに戻ることになった。ミディアルサーキットの「ヤ・シュトラ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_02 ヤ・シュトラのもとに戻ったが、クルルがいなかった。ラヴィリンソスのメリオール実験農場付近で「クルル」を探そう。
7 3 TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_03 クルルの身体を借りたハイデリンから、花を託された。そこへフルシュノがやってきて、哲学者議会の査問会にかけられた。哲学者の広場前にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_04 ヤ・シュトラと話した。オールド・シャーレアンとラヴィリンソスでの調査で得たものは多かったが、さらに真相に迫るのは、なかなか難しいようだ。
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27 23 TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_00 ヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_01 クルルを探す
30 26 TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_02 ヤ・シュトラと話す
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51 47 TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA110_04366_ALPHINAUD_000_000 いつかまたエレンヴィルに会う機会があったら、 きちんとお礼を伝えたいね。
53 49 TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_005 あら、あなただけ戻ったの? ふたりはどうしたのかしら……?
54 50 TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_010 「重大な使命」か……。 哲学者議会が直々に推し進めるなんて、 どんな内容なんでしょうね。
55 51 TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_011 あの言い方だと、 ほかのグリーナーにも伝えられていないようだったし、 追及するのはかなり難しそうね。
56 52 TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_012 ひとまず、このことをヤ・シュトラたちにも伝えましょ。 もとの場所で待ってくれているはずだわ。
57 53 TEXT_AKTKMA110_04366_ALPHINAUD_000_020 おや……? クルルさんの姿が見えないね。
58 54 TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_025 この身体で歩いてみると、普通の森だったわね。 トードのときは戦えなかったから、 余計に気味悪く感じたのかしら……。
59 55 TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_030 おかえりなさい。 エレンヴィルには、無事に追いつけたかしら?
60 56 TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_031 ……なるほど、それは興味深い話だこと。 あなたたちに頼んで正解だったわ。
61 57 TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_032 この話をクルルにも共有して、 今後の調査をどうするか、相談しましょう。
62 58 TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_033 彼女、やっぱり様子がおかしかったから、 先にメリオール実験農場へ戻っているよう言ったの。 無事に着いているといいのだけれど……。
63 59 TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_034 よければ、クルルが気にしていた花のある高台を、 一度見に行ってもらえるかしら? 私たちは念のため辺りを探りながら、農場まで戻るわ。
64 60 TEXT_AKTKMA110_04366_ALPHINAUD_000_040 父に言ったとおり、私はまだ暗中模索をしている。 でも、決して立ち止まってはいないと…… アレンヴァルドに誓って、示しておきたかったんだ。
65 61 TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_045 モンティシェーニュ様のおかげで、切り抜けられたけど…… 真っ直ぐ進めなくって、もどかしいったらないわ。
66 62 TEXT_AKTKMA110_04366_GRAHATIA_000_050 あんたにも、心配かけて悪かったな……。 まつりごとの記録を読み解いたまではよかったんだが、 アレコレ考えながら禁書庫を出たのがマズかった。
67 63 TEXT_AKTKMA110_04366_GRAHATIA_000_051 そっちに気をとられてて、 待ち伏せしてる警備用の魔法人形に気づけなかったんだ。 次はもっと……ちゃんと気をつける……。
68 64 TEXT_AKTKMA110_04366_KRILE_000_055 ……いろいろなことを言う人がいると思うけど、 これからも、必要なときにはバルデシオン委員会の名を使って。
69 65 TEXT_AKTKMA110_04366_KRILE_000_056 私は、脅威に立ち向かおうとしてる「暁」を信じてる。 そして、おじいちゃんなら、 必ずそれに手を貸しただろうってことも……。
70 66 TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_060 ふぅ……どうにか無事に解放されたわね。
71 67 TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_061 収穫は、決して少なくなかったわ。 哲学者議会が星海で何かを知り、 それが今なお続く重大な使命となっていることもわかった。
72 68 TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_062 ただ、領内での活動を禁じられてしまったこともあるし、 ここから先を知ることは難しくなりそうね……。
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0,"TEXT_AKTKMA111_04367_SEQ_00","七賢人の庭のアリゼーは、浮かない表情だ。"
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24,"TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_00","アルフィノと話して同行させる"
25,"TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_01","アルフィノを連れてアリゼーと話し同行させる"
26,"TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_02","アルフィノとアリゼーを連れて
アメリアンスと話す"
27,"TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_04","メインホールのクルルと話す"
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48,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_000","父に言ったとおり、私はまだ暗中模索をしている。
でも、決して立ち止まってはいないと……
アレンヴァルドに誓って、示しておきたかったんだ。"
49,"TEXT_AKTKMA111_04367_YSHTOLA_000_005","このあとの行動については、慎重に話し合った方がよさそうね。"
50,"TEXT_AKTKMA111_04367_GRAHATIA_000_010","あんたにも、心配かけて悪かったな……。
まつりごとの記録を読み解いたまではよかったんだが、
アレコレ考えながら禁書庫を出たのがマズかった。"
51,"TEXT_AKTKMA111_04367_GRAHATIA_000_011","そっちに気をとられてて、
待ち伏せしてる警備用の魔法人形に気づけなかったんだ。
次はもっと……ちゃんと気をつける……。"
52,"TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_015","……いろいろなことを言う人がいると思うけど、
これからも、必要なときにはバルデシオン委員会の名を使って。"
53,"TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_016","私は、脅威に立ち向かおうとしてる「暁」を信じてる。
そして、おじいちゃんなら、
必ずそれに手を貸しただろうってことも……。"
54,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_020","判明したことはいろいろあったけど、
叶うなら、使命ってものの内容を、
哲学者議会から説明してほしかったわ。"
55,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_021","後ろめたいことじゃなかったら、話したっていいはずだもの。"
56,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_022","……星が滅びようとも貫かなきゃならないなんて。
私たちやお母様の命よりも大事ってことなのかしら。"
57,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_023","(-????-)ふたりとも……?
よかった、無事だったのね!"
58,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_024","(-????-)あなたたちが査問会にかけられると聞いたものだから、
びっくりして、飛んできたのよ。
何事もなくって、本当によかった……。"
59,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_025","お母様……!?"
60,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_026","はじめまして。
アメリアンス・ルヴェユールと申します。"
61,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_027","「暁の血盟」の皆さん、ですよね?
いつもうちの子たちがお世話になって……
お会いできて光栄だわ!"
62,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_028","お母様、いけません。
私たちはルヴェユール家を勘当された身……
話しているのが見つかったら、ご迷惑がかかります。"
63,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_029","あら、親子がお話しするのよ、ちっとも悪いことなんてないわ!
フルシュノさんとあなたたちがケンカ中なのは聞いたけれど、
私は、もっと早くに会いたかったくらい!"
64,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_030","ねえ、このあとおうちに寄ってくれるでしょう?
あなたたちに、渡したいものがあるのよ。"
65,"TEXT_AKTKMA111_04367_YSHTOLA_000_031","ちょうどいいじゃない。
このあとのことは、サンクレッドたちの報告もふまえて、
改めて検討をすべきでしょうし。"
66,"TEXT_AKTKMA111_04367_YSHTOLA_000_032","私たちは先にバルデシオン分館に戻っているから、
家に顔を出してらっしゃいな。"
67,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_033","で、でも……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、どう思う……?"
68,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
あなたが、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんなのね!"
69,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_035","会えて嬉しいわ、今日はとても素敵な日ね!
あなたも是非、うちにいらしてくださいな。"
70,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_036","……そうと決まれば、急いで戻らないと。
フルシュノさんが帰ってきたら、私はいいけど、
使用人たちが板挟みになってしまうものね。"
71,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_037","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、うちの子たちを、
ちゃーんと連れてきてくださいね!"
72,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_038","行っちゃった……。"
73,"TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_039","それじゃあ、あとでバルデシオン分館でね。
三人とも、ごゆっくり!"
74,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_040","そりゃあ、アルフィノはじゃんじゃか学友たちを呼んでたから、
気にならないかもしれないわよ。
けど、私は……いろいろあるのよ! いろいろッ!"
75,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_050","すまない、君を巻き込んでしまったようで……。
だが、母が元気そうで、なんだか少し……ほっとしたよ。"
76,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_051","せっかくの機会だ、大した場所でなくて恐縮だが、
うちまでご一緒願えるかな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
77,"TEXT_AKTKMA111_04367_Q1_000_060","何をする?"
78,"TEXT_AKTKMA111_04367_A1_000_061","話す"
79,"TEXT_AKTKMA111_04367_A1_000_062","同行状態を解除する"
80,"TEXT_AKTKMA111_04367_A1_000_063","キャンセル"
81,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_065","さあ、アリゼーも連れて、うちへ帰ろう。"
82,"TEXT_AKTKMA111_04367_Q2_000_070","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
83,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_071","別にすることがあるのなら仕方ないね。
母との約束もあるし、ひとまず「哲学者の広場」前で待つよ。"
84,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_075","ああ、わざわざすまないね。
では改めて、ルヴェユール邸に向かうとしようか。"
85,"TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_080","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
86,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_088","私だけ連れていこうったって、そうはいかないわ!
まずアルフィノを確保しなさい、アルフィノを!"
87,"TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_089","このクエストを進行させるには、
アルフィノが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
88,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_090","ううう……こうなったら、スパッと行って帰ってくるわよ!
言っておくけど玄関までだから……
部屋とか絶対、入っちゃダメなんだからね!"
89,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_091","どうしてだい?
君の部屋は、よく整理整頓されていると思うけれど……。"
90,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_092","そういう問題じゃないのよッ!
誰だってあるでしょ……小さいころからお気に入りの……
捨てずにきちゃった、ぬいぐるみ……とか……。"
91,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_093","アアアアアッ! もういいから行くわよ!
「ルヴェユール邸」は、そこの階段を下りてすぐだから!"
92,"TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_094","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_095","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_096","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_AKTKMA111_04367_A3_000_100","<UIForeground>F20224</UIForeground>「橋からの風景」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
96,"TEXT_AKTKMA111_04367_A3_000_101","<UIForeground>F20224</UIForeground>「パフィン広場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
97,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_105","故郷の街を君と歩くのは、不思議な心地だね。
昔この場所であったことを、
今ここにいる君に、話したくなるんだ。"
98,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_106","ルヴェユール邸に行くなら、アリゼーも一緒でなくては。
「哲学者の広場」へ、彼女を迎えにいこう。"
99,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_110","ルヴェユール邸は、「漂流者の丘」の北側にあるわ。
「哲学者の広場」からなら、階段を下りてすぐね。"
100,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_111","……先に言っておくけど、驚いたりとか、しないでよね!"
101,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_112","アルフィノは「哲学者の広場」にいると思うわ。
お母様も待ってるし、連れてきましょう。"
102,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_115","私とアリゼーが、幼いころ自由に出歩けた場所は、
この橋までだったんだ。"
103,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_116","自由に……といっても、
母や使用人たちが見守ってくれていたから、
ふたりだけではなかったけれどね。"
104,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_117","それが今では、海の向こうにも、鏡像世界にすら行けたんだ。
私も少しは成長したということかな。"
105,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_120","小さかったころ、よくアルフィノと一緒にここへ来て、
お父様が仕事を終えて帰ってくるのを待ってたのよ。"
106,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_121","あるとき、会議が長引いたんでしょうね、
お父様がなかなか出てこない日があって……
退屈した私は、欄干から身を乗り出して川を見てたの。"
107,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_122","そしたら、ちょうど出てきたお父様が、
「アリゼーッ!」って叫びながら駆けてきてね。
……懐かしいわ。"
108,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_125","ああ、そうだ。
私が初めて人に魔法を使ったのは、この広場だったんだよ。"
109,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_126","アリゼーが思いっきり転んでね。
手当てのために、覚えたてのケアルをかけたんだ。"
110,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_127","彼女の傷を治せたことと、喜んでもらえたことが嬉しかった。
治癒魔法を優先的に覚えるようになったのは、
あれがきっかけだったのかもしれないね。"
111,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_130","ここ、よくお祖父様とも来たのよ!
夏には、ちょっとした水遊びもしたりして……。"
112,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_131","……そういえば、あのころからアルフィノは、
水遊びが好きじゃなかったわねぇ。
何かと理由をつけて、避けようとしてたもの。"
113,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_132","きっとそれが明暗を分けたんだわ。
私はまさしくパフィンみたいに泳げるもの!
そう、私はねッ!"
114,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_135","行くのをやめるのね!
ええ、ちーーーっとも構わないわ!
一応「哲学者の広場」で少し待っててあげるけど!"
115,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_140","……やっぱりうちに行くの? どうしても?
うう、お母様との約束だから、仕方ないか。"
116,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_150","あら? 三人そろっていないのね。
せっかくだもの、一緒に来てもらえると嬉しいわ!"
117,"TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_151","このクエストを進行させるには、
アルフィノとアリゼーが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
118,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_160","ああ、三人とも、待ってたのよ!
さあさあ、中に入って!"
119,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_170","これで、またしばらく、この家ともお別れね……。"
120,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_180","付き合ってくれて、ありがとう。
私たちを待つ間、母と何を話していたのかは……
あえて聞かないでおくよ。"
121,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_181","……ほんのいっときの滞在だったけれど、今はこれで十分だ。
この服や賢具と同様、贈ってもらった想いがそばにあるからね。"
122,"TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_182","さあ、バルデシオン分館に戻ろうか。
私たちのするべきことを、進めるために!"
123,"TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_190","おかえりなさい!
首尾は……聞かなくても、ふたりの格好で一目瞭然ね!"
124,"TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_191","彼らがいつか大手を振って家に帰れるように、
私も、もっともっとがんばるわ。"
125,"TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_192","哲学者議会が遂行している、何かの使命……
ハイデリンから受け取った、人の心を映す花……
真実に続く糸は、どうにか掴めてる。"
126,"TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_193","サンクレッドさんたちだって、
サベネア島から、新しい真実を持って帰ってくれたはずだわ。
次は全員で、今後のことを相談しましょう!"
127,"TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_194","サンクレッドさんたちだって、
サベネア島から、新しい真実を持って帰ってくれるはずだわ。
それを待って、今後のことを相談しましょう!"
128,"TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_155","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKMA111_04367_SEQ_00 七賢人の庭のアリゼーは、浮かない表情だ。
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28 24 TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_00 アルフィノと話して同行させる
29 25 TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_01 アルフィノを連れてアリゼーと話し同行させる
30 26 TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_02 アルフィノとアリゼーを連れて アメリアンスと話す
31 27 TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_03 アルフィノと話す
32 28 TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_04 メインホールのクルルと話す
33 29 TEXT_AKTKMA111_04367_TODO_05
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52 48 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_000 父に言ったとおり、私はまだ暗中模索をしている。 でも、決して立ち止まってはいないと…… アレンヴァルドに誓って、示しておきたかったんだ。
53 49 TEXT_AKTKMA111_04367_YSHTOLA_000_005 このあとの行動については、慎重に話し合った方がよさそうね。
54 50 TEXT_AKTKMA111_04367_GRAHATIA_000_010 あんたにも、心配かけて悪かったな……。 まつりごとの記録を読み解いたまではよかったんだが、 アレコレ考えながら禁書庫を出たのがマズかった。
55 51 TEXT_AKTKMA111_04367_GRAHATIA_000_011 そっちに気をとられてて、 待ち伏せしてる警備用の魔法人形に気づけなかったんだ。 次はもっと……ちゃんと気をつける……。
56 52 TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_015 ……いろいろなことを言う人がいると思うけど、 これからも、必要なときにはバルデシオン委員会の名を使って。
57 53 TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_016 私は、脅威に立ち向かおうとしてる「暁」を信じてる。 そして、おじいちゃんなら、 必ずそれに手を貸しただろうってことも……。
58 54 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_020 判明したことはいろいろあったけど、 叶うなら、使命ってものの内容を、 哲学者議会から説明してほしかったわ。
59 55 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_021 後ろめたいことじゃなかったら、話したっていいはずだもの。
60 56 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_022 ……星が滅びようとも貫かなきゃならないなんて。 私たちやお母様の命よりも大事ってことなのかしら。
61 57 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_023 (-????-)ふたりとも……? よかった、無事だったのね!
62 58 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_024 (-????-)あなたたちが査問会にかけられると聞いたものだから、 びっくりして、飛んできたのよ。 何事もなくって、本当によかった……。
63 59 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_025 お母様……!?
64 60 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_026 はじめまして。 アメリアンス・ルヴェユールと申します。
65 61 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_027 「暁の血盟」の皆さん、ですよね? いつもうちの子たちがお世話になって…… お会いできて光栄だわ!
66 62 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_028 お母様、いけません。 私たちはルヴェユール家を勘当された身…… 話しているのが見つかったら、ご迷惑がかかります。
67 63 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_029 あら、親子がお話しするのよ、ちっとも悪いことなんてないわ! フルシュノさんとあなたたちがケンカ中なのは聞いたけれど、 私は、もっと早くに会いたかったくらい!
68 64 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_030 ねえ、このあとおうちに寄ってくれるでしょう? あなたたちに、渡したいものがあるのよ。
69 65 TEXT_AKTKMA111_04367_YSHTOLA_000_031 ちょうどいいじゃない。 このあとのことは、サンクレッドたちの報告もふまえて、 改めて検討をすべきでしょうし。
70 66 TEXT_AKTKMA111_04367_YSHTOLA_000_032 私たちは先にバルデシオン分館に戻っているから、 家に顔を出してらっしゃいな。
71 67 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_033 で、でも……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、どう思う……?
72 68 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あなたが、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さんなのね!
73 69 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_035 会えて嬉しいわ、今日はとても素敵な日ね! あなたも是非、うちにいらしてくださいな。
74 70 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_036 ……そうと決まれば、急いで戻らないと。 フルシュノさんが帰ってきたら、私はいいけど、 使用人たちが板挟みになってしまうものね。
75 71 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_037 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、うちの子たちを、 ちゃーんと連れてきてくださいね!
76 72 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_038 行っちゃった……。
77 73 TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_039 それじゃあ、あとでバルデシオン分館でね。 三人とも、ごゆっくり!
78 74 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_040 そりゃあ、アルフィノはじゃんじゃか学友たちを呼んでたから、 気にならないかもしれないわよ。 けど、私は……いろいろあるのよ! いろいろッ!
79 75 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_050 すまない、君を巻き込んでしまったようで……。 だが、母が元気そうで、なんだか少し……ほっとしたよ。
80 76 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_051 せっかくの機会だ、大した場所でなくて恐縮だが、 うちまでご一緒願えるかな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
81 77 TEXT_AKTKMA111_04367_Q1_000_060 何をする?
82 78 TEXT_AKTKMA111_04367_A1_000_061 話す
83 79 TEXT_AKTKMA111_04367_A1_000_062 同行状態を解除する
84 80 TEXT_AKTKMA111_04367_A1_000_063 キャンセル
85 81 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_065 さあ、アリゼーも連れて、うちへ帰ろう。
86 82 TEXT_AKTKMA111_04367_Q2_000_070 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
87 83 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_071 別にすることがあるのなら仕方ないね。 母との約束もあるし、ひとまず「哲学者の広場」前で待つよ。
88 84 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_075 ああ、わざわざすまないね。 では改めて、ルヴェユール邸に向かうとしようか。
89 85 TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_080 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
90 86 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_088 私だけ連れていこうったって、そうはいかないわ! まずアルフィノを確保しなさい、アルフィノを!
91 87 TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_089 このクエストを進行させるには、 アルフィノが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
92 88 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_090 ううう……こうなったら、スパッと行って帰ってくるわよ! 言っておくけど玄関までだから…… 部屋とか絶対、入っちゃダメなんだからね!
93 89 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_091 どうしてだい? 君の部屋は、よく整理整頓されていると思うけれど……。
94 90 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_092 そういう問題じゃないのよッ! 誰だってあるでしょ……小さいころからお気に入りの…… 捨てずにきちゃった、ぬいぐるみ……とか……。
95 91 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_093 アアアアアッ! もういいから行くわよ! 「ルヴェユール邸」は、そこの階段を下りてすぐだから!
96 92 TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_094 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_095 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_096 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_AKTKMA111_04367_A3_000_100 <UIForeground>F20224</UIForeground>「橋からの風景」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
100 96 TEXT_AKTKMA111_04367_A3_000_101 <UIForeground>F20224</UIForeground>「パフィン広場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
101 97 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_105 故郷の街を君と歩くのは、不思議な心地だね。 昔この場所であったことを、 今ここにいる君に、話したくなるんだ。
102 98 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_106 ルヴェユール邸に行くなら、アリゼーも一緒でなくては。 「哲学者の広場」へ、彼女を迎えにいこう。
103 99 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_110 ルヴェユール邸は、「漂流者の丘」の北側にあるわ。 「哲学者の広場」からなら、階段を下りてすぐね。
104 100 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_111 ……先に言っておくけど、驚いたりとか、しないでよね!
105 101 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_112 アルフィノは「哲学者の広場」にいると思うわ。 お母様も待ってるし、連れてきましょう。
106 102 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_115 私とアリゼーが、幼いころ自由に出歩けた場所は、 この橋までだったんだ。
107 103 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_116 自由に……といっても、 母や使用人たちが見守ってくれていたから、 ふたりだけではなかったけれどね。
108 104 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_117 それが今では、海の向こうにも、鏡像世界にすら行けたんだ。 私も少しは成長したということかな。
109 105 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_120 小さかったころ、よくアルフィノと一緒にここへ来て、 お父様が仕事を終えて帰ってくるのを待ってたのよ。
110 106 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_121 あるとき、会議が長引いたんでしょうね、 お父様がなかなか出てこない日があって…… 退屈した私は、欄干から身を乗り出して川を見てたの。
111 107 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_122 そしたら、ちょうど出てきたお父様が、 「アリゼーッ!」って叫びながら駆けてきてね。 ……懐かしいわ。
112 108 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_125 ああ、そうだ。 私が初めて人に魔法を使ったのは、この広場だったんだよ。
113 109 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_126 アリゼーが思いっきり転んでね。 手当てのために、覚えたてのケアルをかけたんだ。
114 110 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_127 彼女の傷を治せたことと、喜んでもらえたことが嬉しかった。 治癒魔法を優先的に覚えるようになったのは、 あれがきっかけだったのかもしれないね。
115 111 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_130 ここ、よくお祖父様とも来たのよ! 夏には、ちょっとした水遊びもしたりして……。
116 112 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_131 ……そういえば、あのころからアルフィノは、 水遊びが好きじゃなかったわねぇ。 何かと理由をつけて、避けようとしてたもの。
117 113 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_132 きっとそれが明暗を分けたんだわ。 私はまさしくパフィンみたいに泳げるもの! そう、私はねッ!
118 114 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_135 行くのをやめるのね! ええ、ちーーーっとも構わないわ! 一応「哲学者の広場」で少し待っててあげるけど!
119 115 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_140 ……やっぱりうちに行くの? どうしても? うう、お母様との約束だから、仕方ないか。
120 116 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_150 あら? 三人そろっていないのね。 せっかくだもの、一緒に来てもらえると嬉しいわ!
121 117 TEXT_AKTKMA111_04367_SYSTEM_000_151 このクエストを進行させるには、 アルフィノとアリゼーが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
122 118 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_160 ああ、三人とも、待ってたのよ! さあさあ、中に入って!
123 119 TEXT_AKTKMA111_04367_ALISAIE_000_170 これで、またしばらく、この家ともお別れね……。
124 120 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_180 付き合ってくれて、ありがとう。 私たちを待つ間、母と何を話していたのかは…… あえて聞かないでおくよ。
125 121 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_181 ……ほんのいっときの滞在だったけれど、今はこれで十分だ。 この服や賢具と同様、贈ってもらった想いがそばにあるからね。
126 122 TEXT_AKTKMA111_04367_ALPHINAUD_000_182 さあ、バルデシオン分館に戻ろうか。 私たちのするべきことを、進めるために!
127 123 TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_190 おかえりなさい! 首尾は……聞かなくても、ふたりの格好で一目瞭然ね!
128 124 TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_191 彼らがいつか大手を振って家に帰れるように、 私も、もっともっとがんばるわ。
129 125 TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_192 哲学者議会が遂行している、何かの使命…… ハイデリンから受け取った、人の心を映す花…… 真実に続く糸は、どうにか掴めてる。
130 126 TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_193 サンクレッドさんたちだって、 サベネア島から、新しい真実を持って帰ってくれたはずだわ。 次は全員で、今後のことを相談しましょう!
131 127 TEXT_AKTKMA111_04367_KRILE_000_194 サンクレッドさんたちだって、 サベネア島から、新しい真実を持って帰ってくれるはずだわ。 それを待って、今後のことを相談しましょう!
132 128 TEXT_AKTKMA111_04367_AMELIANCE_000_155 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_00","メインホールのサンクレッドは、サベネア島に出発したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_01","サンクレッドたちとサベネア島を目指すことになった。オールド・シャーレアンの転送魔法研究所にいる「キット」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_02","キットから新型エーテライトを紹介された。オールド・シャーレアンのエーテライト・プラザにある「<Sheet(EObj,2011947,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_03","キットの協力でサベネア島へ転送してもらった。"
4,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_04","サベネア島に到着したが、酷いエーテル酔いに見舞われた……。イェドリマンで「エスティニアン」を探そう。
ほかの地に移動してしまった場合は、オールド・シャーレアンの「キット」に話しかけることで、サベネア島へ転送してもらえるようだ。"
5,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_05","今まさにぼったくられようとしているエスティニアンを見つけた。イェドリマンの「エスティニアン」に、エモート「否定する」をしよう。"
6,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_06","エスティニアンは適正価格でラッシーを手に入れた!イェドリマンの「ウリエンジェ」に「<Sheet(EventItem,2003180,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_07","ウリエンジェは少し楽になったようだ。イェドリマンの「サンクレッド」に「<Sheet(EventItem,2003180,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_08","サンクレッドも回復したが、エスティニアンの財布は結局護れなかった。イェドリマンでは不正価格での取引が横行してしまっているようだ。仲間たちと、その背景を調べていこう。"
9,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_11",""
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20,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_00","転送魔法研究所のキットと話す"
25,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_01","<Sheet(EObj,2011947,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_02","<Sheet(EObj,2011947,0)/>で待機"
27,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_03","エスティニアンを探す"
28,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_04","エスティニアンに「否定する」をする"
29,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_05","ウリエンジェに<Sheet(EventItem,2003180,0)/>を渡す"
30,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_06","サンクレッドに<Sheet(EventItem,2003180,0)/>を渡す"
31,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_08",""
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46,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_000","ラザハンに係る本は読めど、当地を訪れるのは初めてのこと。
いかにして終末の塔に抗わんとしているのか、
学ばせていただきたく思います。"
49,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_005","しかし、サベネア島か……。
行くことがわかっていたら、もう少し装備を考えたんだがな。"
50,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_010","クルルから、依頼内容を記した指示書を預かった。
いつでもサベネア島に出発できるぞ。"
51,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_011","俺はともかく、お前たちはどうやって行くつもりだ?
ここからサベネア島まで船を使うとなると、
相当な時間がかかると思うが……。"
52,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_012","ああ、それについてもクルルから指示があってな。
「転送魔法研究所」の協力を取りつけてあるから、
訪ねてみろ、とのことだ。"
53,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_013","転送魔法研究所……ですか……。"
54,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_014","まあ、お前にとっては、
顔を出しにくい場所かもしれないがな。"
55,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_015","……あなたは覚えておいででしょうか。
かつて、氷の巫女がスノークローク大氷壁から逃走する際に、
転移先のエーテライトを止めることで、追手を阻んだことを。"
56,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_016","その対策のために呼ばれたのが、ムーンブリダでした。
彼女自身はエーテル学を専門としていましたが、
知識を的確に転送網の再形成に活用してみせた……。"
57,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_017","それには、相応の事情があったのです。
彼女のご両親は、転送魔法研究所で働く研究者なのですから。"
58,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_018","お前、こっちについてから、挨拶には行ったのか?"
59,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_019","さきほどの自由時間の際、伺おうと試みましたが……
意気地のないことに、できませんでした。"
60,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_020","ご両親には彼女の訃報に際して、手紙を送ったきり。
折に触れて連絡をとろうとは考えましたが、
いずれも果たせずに終わっています。"
61,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_021","私はまだ、わからないのです。
何を伝えればいいのか……
どんな言葉なら、この心を表せるのか……。"
62,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_022","俺には、そのあたりの事情はわからん。
行くか行かないかは自分で決めろ。"
63,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_023","……無理なら、こっちでどうにかするだけだ。"
64,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_024","お心づかいに感謝します。
されど、ここに留まるつもりはございません。
ともに転送魔法研究所へ参りましょう。"
65,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_025","だったら出発だな。
クルルから紹介されたのは「キット」という研究員だ。
転送魔法研究所で、探してみるとしよう。"
66,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_030","あれ……?
なんだか厳つい人がぞろぞろと……
私、なんかしちゃったっけ?"
67,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_031","俺たちは、バルデシオン委員会のクルルの紹介で来た。
ここで、サベネア島までの移動手段を、
提供してもらえると聞いたんだが?"
68,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_032","あー、はいはい! 実験台の人!
いやぁ待ってたよ~!"
69,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_033","実験……台……?"
70,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_034","おや聞いてない?
じゃあ、サクサクッと説明するね。"
71,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_035","私たちが研究している転送魔法……
ああ、自分を移動させるときは「転移魔法」とも言うけど、
指してるものは同じだし、呼びやすい方で呼んでね。"
72,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_036","ともかくそれらの魔法は、自身を一時的にエーテル化して、
地脈や風脈といったエーテルの流れに乗せ、
目印であるエーテライトまで運ぶって仕組みなのさ。"
73,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_037","最初は怖いかもしれないけど、
慣れちゃえば、こんなに便利な移動手段ってないよね!"
74,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_038","……けど、エーテライトを用いた転送魔法にも、
ひとつだけ、解決できていなかった課題があるんだ。"
75,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_039","ズバリ、原則として、
一度交感したエーテライトにしか移動できない……ってこと!"
76,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_040","私たち、転送魔法の研究者たちは、
長年その課題の克服に心血を注いできた。
より自由に、人や物が行き交う未来を目指してね。"
77,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_041","……で、ついに完成したってわけ!
事前の交感を必要としない、新型のエーテライトが!"
78,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_042","それはすごいな……!
かなり画期的な発明なんじゃないか?"
79,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_043","いやぁ、まだどこへでも行けるってわけじゃないんだけどね~。
製造過程で関連づけを済ませてる、
新型エーテライト同士じゃないとダメなのさ。"
80,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_044","新型は、1基がこの街のエーテライト・プラザに置かれてて、
もう1基が、サベネア島の「イェドリマン」って港町で、
試運転をしてるところだよ。"
81,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_045","開発にあたって、ラザハン錬金術師たちの力を借りたからね。
あの国は、中立国で古くから親交もある友邦だし!"
82,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_046","なるほど、読めてきたぞ。
俺たちはその新型を使わせてもらえるってわけだな。"
83,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_047","だが、俺はちょっとした事故のせいで、
エーテルの制御がままならなくなっててな……
正直、テレポすら怪しいところなんだ。"
84,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_048","ああ、心配いらないよ。
新型エーテライト間の転移であれば、
装置内に組み込まれた術式によって転移できるのさ!"
85,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_049","そいつは願ったり叶ったりだな。
あとは、そんな大層な新発明を使う許可が、
俺たちに出ればいいが……。"
86,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_050","その点も心配なし!
新型エーテライトの機能を使ってくれる人は、
常に募集中だからね!"
87,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_051","……ほら、転送魔法って、事故っちゃうと酷いでしょ?
永久に地脈の中を彷徨うはめになったりさ。"
88,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_052","だから、試してくれる人が少ないんだよね~!
いやぁ、さすがバルデシオン委員会が紹介してくれた人たち!
怖いもの知らずにグッドラック!"
89,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_053","……失礼、もうひとつだけ質問を。
本日、こちらにウィルフスン氏かブローウィダ氏は、
いらっしゃいますか?"
90,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_054","残念、あのご夫妻なら、うちの研究所を辞めちゃったんだ。
優秀な人たちだったから、別のチームに引き抜かれたのさ。"
91,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_055","噂によると、哲学者議会が直々に指揮をとってる、
一大プロジェクトへの抜擢だとか……
真偽のほどはわからないけどね!"
92,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_056","そう……でしたか……。
ありがとうございます……。"
93,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_057","ささ、気が変わらないうちに、サベネア島に行っちゃおう!
出発の準備をして、エーテライト・プラザで待っててね。"
94,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_060","出発の準備をして、エーテライト・プラザで待っててね。
ちなみにあのエーテライトは、旧来の使い方もできるよ。
そっちでもたくさん活用してほしいな!"
95,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_065","エンシェント・テレポ然り、
転移魔法にはいい思い出がないんだが……
クルルが推薦してくれたんだ、実績はあるんだろう。"
96,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_070","気持ちを切り替え、サベネア島の調査に集中いたします。
かの地で塔に抗う人々を、
少しでも助けられると良いのですが……。"
97,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_075","言っておくが、俺は前にサベネア島に行ったとき、
エーテライトに交感しているからな。
わざわざ実験に付き合ってやるつもりはないぞ。"
98,"TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_080","あれ、戻ってきちゃったの?
もう一回、「サベネア島」に送ろうか?"
99,"TEXT_AKTKMA112_04368_Q1_000_081","「サベネア島」へ移動しますか?"
100,"TEXT_AKTKMA112_04368_SYSTEM_000_090","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>は、気合で立ち上がった。
しかし、酷いエーテル酔いだ……!
無事にエスティニアンのもとまで移動できるだろうか……。"
101,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_095","さすが……「暁」の英雄……だな……。
頼んだぞ……俺たちの……活動資金……を……ウッ……!"
102,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_100","……………………。"
103,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_110","おい、何か飲み物を3つ頼む。
酔いに効くようなヤツがいい。"
104,"TEXT_AKTKMA112_04368_MERCHANT04368_000_111","ま、まさかあんた、外からのお客さんかね!"
105,"TEXT_AKTKMA112_04368_MERCHANT04368_000_112","いやぁ、この店を覗いてくれて正解だ!
二日酔いも船酔いもシャキッと治る、
「特製アームララッシー」があるんだよ!"
106,"TEXT_AKTKMA112_04368_MERCHANT04368_000_113","3つで、1万9800ギルだ!
贅沢な材料を使ってるからね、これでも超お買い得ッ!"
107,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_114","ふむ……。"
108,"TEXT_AKTKMA112_04368_SYSTEM_000_115","エスティニアンは、まんざらではない様子だ。
「それはどう考えても高い」と伝えたいが、
口を開くと別のものが込み上げてくる……!"
109,"TEXT_AKTKMA112_04368_SYSTEM_000_116","身振りでエスティニアンを「否定」しよう……!"
110,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_120","1万ギル……まあ、そんなものか……?"
111,"TEXT_AKTKMA112_04368_SYSTEM_000_121","エスティニアンに「それはどう考えても高い」と伝えたいが、
口を開くと別のものが込み上げてくる……。
身振りで彼を「否定」しよう……!"
112,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_122","ラッシーとやらの相場はよくわからんが、
高級な材料を使ってるなら、こんなところか……。"
113,"TEXT_AKTKMA112_04368_SYSTEM_000_123","ダメだ、まるで伝わっていない……!
身振りでエスティニアンを「否定」しよう……!"
114,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_124","ん……?
お前、休んでいなくてよかったのか?
しかも何だ、そんな必死になって……。"
115,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_125","……このラッシーを買うなとでも言いたげだな。
もしや……割高……なのか?"
116,"TEXT_AKTKMA112_04368_MERCHANT04368_000_126","ギクゥッ!"
117,"TEXT_AKTKMA112_04368_MERCHANT04368_000_127","お、おおっといけない!
ほかの商品と値段を間違えてたみたいだ。
特製アームララッシーは、3つで1980ギルさ!"
118,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_128","やれやれ、とんだうっかりだな。
それじゃあ、1980ギルでもらっていくぞ。"
119,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_129","このラッシーは、お前が持っていけ。
ウリエンジェとサンクレッドにも渡して、
3人で大人しく休んでいろよ。"
120,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_130","俺は、街を一周してから戻る。
……それじゃあ、またあとでな。"
121,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_135","なにが「ちょーっと酔う」だ……。
お嬢さん方と……飲み明かした翌日だって……
ここまでじゃなかったぞ……。"
122,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_140","……………………。"
123,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_141","これ、は……。
ああ……臓腑が洗われていくようです……。"
124,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_142","助かりました……。
あなたとエスティニアン……
そして南国の果実に……感謝を……。"
125,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_145","このように恐ろしい体験をしたのは初めてです……。
新型エーテライト……兵器としての活用も考えられている……?"
126,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_150","ああ……護って、くれたんだな……俺たちの活動費を……。
これで、タタルにも叱られずに…………ウグッ。"
127,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_151","ありがとな……。
お前も、楽にして自分の分を飲め……。
本当に……よくがんばったな……。"
128,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_152","よし……おかげさまで、どうにかこうにか動けそうだ。
効いたな、あのラッシー。"
129,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_153","ちょうどいい頃合いだったみたいだな。"
130,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_154","おや、その髪は……。"
131,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_155","ああ、結った。
塔がある手前、鎧を脱ぐわけにもいかないが、
この島は暑いからな……。"
132,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_156","……一応聞いておきたいんだが、その髪紐はどうしたんだ?"
133,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_157","この街を見回りがてら買った。
丈夫なサベネア織で、簡単にはほつれないそうだ。"
134,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_158","…………いくらでだ?"
135,"TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_159","確か……9400ギルくらいだったか。
洒落こむわけでもなし、頑丈ならどんな紐でもいいからな。
サベネア織にしては特価だと言われたものを選んだぞ。"
136,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_160","すごいな……タタルどころか、アルフィノが先生になれそうだ。"
137,"TEXT_AKTKMA112_04368_Q2_000_161","何と言う?"
138,"TEXT_AKTKMA112_04368_A2_000_162","どの店も、ぼったくりすぎでは……?"
139,"TEXT_AKTKMA112_04368_A2_000_163","ラザハン商人は、みんなこうなのか……?"
140,"TEXT_AKTKMA112_04368_A2_000_164","元蒼の竜騎士、チョロすぎでは……?"
141,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_165","ええ、私もそのように感じました。
しかし、これが常というわけではないでしょう……。"
142,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_166","それはどうでしょうか……。
むしろ、今の状況が異常事態なのかもしれません。"
143,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_167","それについては、回答いたしかねますが……
前提として、これほど横暴な取引が蔓延していること自体が、
異常なのではないでしょうか。"
144,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_168","そも、サベネア島を領有するラザハンは、
非常に長い歴史を持つ国です。"
145,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_169","島の先住民にあたるのは、
マタンガの一派「アルカソーダラ族」だといいます。"
146,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_170","彼らが築いてきた文化に、
後に流入してきた異民族の文化が溶け合って、
独自の様式を形成している……。"
147,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_171","そこから生み出される工芸品、こと織物については、
諸外国でも大変な人気を誇るといいます。"
148,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_172","加えて、洋の東西を結ぶこの立地……
ゆえにこそ、ラザハンは古くから、
交易大国として栄えてきました。"
149,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_173","とすると、国の玄関口でもある港町で、
不正価格での取引が横行しているってのは、
体面上よろしくないだろうな……。"
150,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_174","不正を取り締まれないほど、国が麻痺しているか……
あるいは、そうせざるを得ないほど、人々が困窮しているか。"
151,"TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_175","いずれにせよ、この島で活動をするにあたって、
実情を知っておくべきかもしれません。
塔の出現による弊害……という線もありましょう。"
152,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_176","俺としては、ウリエンジェの意見に賛成だ。"
153,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_177","クルルに手紙を寄越した依頼人がいるのは、
さらに先にある集落らしいんだが、
一旦この街で情報収集をしていかないか?"
154,"TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_178","よし、名誉挽回といこう。
情けない姿を晒した分、ここからきっちりキメてくぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_00 メインホールのサンクレッドは、サベネア島に出発したいようだ。
5 1 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_01 サンクレッドたちとサベネア島を目指すことになった。オールド・シャーレアンの転送魔法研究所にいる「キット」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_02 キットから新型エーテライトを紹介された。オールド・シャーレアンのエーテライト・プラザにある「<Sheet(EObj,2011947,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_03 キットの協力でサベネア島へ転送してもらった。
8 4 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_04 サベネア島に到着したが、酷いエーテル酔いに見舞われた……。イェドリマンで「エスティニアン」を探そう。 ほかの地に移動してしまった場合は、オールド・シャーレアンの「キット」に話しかけることで、サベネア島へ転送してもらえるようだ。
9 5 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_05 今まさにぼったくられようとしているエスティニアンを見つけた。イェドリマンの「エスティニアン」に、エモート「否定する」をしよう。
10 6 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_06 エスティニアンは適正価格でラッシーを手に入れた!イェドリマンの「ウリエンジェ」に「<Sheet(EventItem,2003180,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_07 ウリエンジェは少し楽になったようだ。イェドリマンの「サンクレッド」に「<Sheet(EventItem,2003180,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_08 サンクレッドも回復したが、エスティニアンの財布は結局護れなかった。イェドリマンでは不正価格での取引が横行してしまっているようだ。仲間たちと、その背景を調べていこう。
13 9 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_11
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17 13 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_13
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19 15 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_17
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23 19 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMA112_04368_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_00 転送魔法研究所のキットと話す
29 25 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_01 <Sheet(EObj,2011947,0)/>で待機
30 26 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_02 <Sheet(EObj,2011947,0)/>で待機
31 27 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_03 エスティニアンを探す
32 28 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_04 エスティニアンに「否定する」をする
33 29 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_05 ウリエンジェに<Sheet(EventItem,2003180,0)/>を渡す
34 30 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_06 サンクレッドに<Sheet(EventItem,2003180,0)/>を渡す
35 31 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_09
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40 36 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_15
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47 43 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKMA112_04368_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_000 ラザハンに係る本は読めど、当地を訪れるのは初めてのこと。 いかにして終末の塔に抗わんとしているのか、 学ばせていただきたく思います。
53 49 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_005 しかし、サベネア島か……。 行くことがわかっていたら、もう少し装備を考えたんだがな。
54 50 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_010 クルルから、依頼内容を記した指示書を預かった。 いつでもサベネア島に出発できるぞ。
55 51 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_011 俺はともかく、お前たちはどうやって行くつもりだ? ここからサベネア島まで船を使うとなると、 相当な時間がかかると思うが……。
56 52 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_012 ああ、それについてもクルルから指示があってな。 「転送魔法研究所」の協力を取りつけてあるから、 訪ねてみろ、とのことだ。
57 53 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_013 転送魔法研究所……ですか……。
58 54 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_014 まあ、お前にとっては、 顔を出しにくい場所かもしれないがな。
59 55 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_015 ……あなたは覚えておいででしょうか。 かつて、氷の巫女がスノークローク大氷壁から逃走する際に、 転移先のエーテライトを止めることで、追手を阻んだことを。
60 56 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_016 その対策のために呼ばれたのが、ムーンブリダでした。 彼女自身はエーテル学を専門としていましたが、 知識を的確に転送網の再形成に活用してみせた……。
61 57 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_017 それには、相応の事情があったのです。 彼女のご両親は、転送魔法研究所で働く研究者なのですから。
62 58 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_018 お前、こっちについてから、挨拶には行ったのか?
63 59 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_019 さきほどの自由時間の際、伺おうと試みましたが…… 意気地のないことに、できませんでした。
64 60 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_020 ご両親には彼女の訃報に際して、手紙を送ったきり。 折に触れて連絡をとろうとは考えましたが、 いずれも果たせずに終わっています。
65 61 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_021 私はまだ、わからないのです。 何を伝えればいいのか…… どんな言葉なら、この心を表せるのか……。
66 62 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_022 俺には、そのあたりの事情はわからん。 行くか行かないかは自分で決めろ。
67 63 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_023 ……無理なら、こっちでどうにかするだけだ。
68 64 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_024 お心づかいに感謝します。 されど、ここに留まるつもりはございません。 ともに転送魔法研究所へ参りましょう。
69 65 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_025 だったら出発だな。 クルルから紹介されたのは「キット」という研究員だ。 転送魔法研究所で、探してみるとしよう。
70 66 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_030 あれ……? なんだか厳つい人がぞろぞろと…… 私、なんかしちゃったっけ?
71 67 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_031 俺たちは、バルデシオン委員会のクルルの紹介で来た。 ここで、サベネア島までの移動手段を、 提供してもらえると聞いたんだが?
72 68 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_032 あー、はいはい! 実験台の人! いやぁ待ってたよ~!
73 69 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_033 実験……台……?
74 70 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_034 おや聞いてない? じゃあ、サクサクッと説明するね。
75 71 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_035 私たちが研究している転送魔法…… ああ、自分を移動させるときは「転移魔法」とも言うけど、 指してるものは同じだし、呼びやすい方で呼んでね。
76 72 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_036 ともかくそれらの魔法は、自身を一時的にエーテル化して、 地脈や風脈といったエーテルの流れに乗せ、 目印であるエーテライトまで運ぶって仕組みなのさ。
77 73 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_037 最初は怖いかもしれないけど、 慣れちゃえば、こんなに便利な移動手段ってないよね!
78 74 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_038 ……けど、エーテライトを用いた転送魔法にも、 ひとつだけ、解決できていなかった課題があるんだ。
79 75 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_039 ズバリ、原則として、 一度交感したエーテライトにしか移動できない……ってこと!
80 76 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_040 私たち、転送魔法の研究者たちは、 長年その課題の克服に心血を注いできた。 より自由に、人や物が行き交う未来を目指してね。
81 77 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_041 ……で、ついに完成したってわけ! 事前の交感を必要としない、新型のエーテライトが!
82 78 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_042 それはすごいな……! かなり画期的な発明なんじゃないか?
83 79 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_043 いやぁ、まだどこへでも行けるってわけじゃないんだけどね~。 製造過程で関連づけを済ませてる、 新型エーテライト同士じゃないとダメなのさ。
84 80 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_044 新型は、1基がこの街のエーテライト・プラザに置かれてて、 もう1基が、サベネア島の「イェドリマン」って港町で、 試運転をしてるところだよ。
85 81 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_045 開発にあたって、ラザハン錬金術師たちの力を借りたからね。 あの国は、中立国で古くから親交もある友邦だし!
86 82 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_046 なるほど、読めてきたぞ。 俺たちはその新型を使わせてもらえるってわけだな。
87 83 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_047 だが、俺はちょっとした事故のせいで、 エーテルの制御がままならなくなっててな…… 正直、テレポすら怪しいところなんだ。
88 84 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_048 ああ、心配いらないよ。 新型エーテライト間の転移であれば、 装置内に組み込まれた術式によって転移できるのさ!
89 85 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_049 そいつは願ったり叶ったりだな。 あとは、そんな大層な新発明を使う許可が、 俺たちに出ればいいが……。
90 86 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_050 その点も心配なし! 新型エーテライトの機能を使ってくれる人は、 常に募集中だからね!
91 87 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_051 ……ほら、転送魔法って、事故っちゃうと酷いでしょ? 永久に地脈の中を彷徨うはめになったりさ。
92 88 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_052 だから、試してくれる人が少ないんだよね~! いやぁ、さすがバルデシオン委員会が紹介してくれた人たち! 怖いもの知らずにグッドラック!
93 89 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_053 ……失礼、もうひとつだけ質問を。 本日、こちらにウィルフスン氏かブローウィダ氏は、 いらっしゃいますか?
94 90 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_054 残念、あのご夫妻なら、うちの研究所を辞めちゃったんだ。 優秀な人たちだったから、別のチームに引き抜かれたのさ。
95 91 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_055 噂によると、哲学者議会が直々に指揮をとってる、 一大プロジェクトへの抜擢だとか…… 真偽のほどはわからないけどね!
96 92 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_056 そう……でしたか……。 ありがとうございます……。
97 93 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_057 ささ、気が変わらないうちに、サベネア島に行っちゃおう! 出発の準備をして、エーテライト・プラザで待っててね。
98 94 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_060 出発の準備をして、エーテライト・プラザで待っててね。 ちなみにあのエーテライトは、旧来の使い方もできるよ。 そっちでもたくさん活用してほしいな!
99 95 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_065 エンシェント・テレポ然り、 転移魔法にはいい思い出がないんだが…… クルルが推薦してくれたんだ、実績はあるんだろう。
100 96 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_070 気持ちを切り替え、サベネア島の調査に集中いたします。 かの地で塔に抗う人々を、 少しでも助けられると良いのですが……。
101 97 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_075 言っておくが、俺は前にサベネア島に行ったとき、 エーテライトに交感しているからな。 わざわざ実験に付き合ってやるつもりはないぞ。
102 98 TEXT_AKTKMA112_04368_KYTTE_000_080 あれ、戻ってきちゃったの? もう一回、「サベネア島」に送ろうか?
103 99 TEXT_AKTKMA112_04368_Q1_000_081 「サベネア島」へ移動しますか?
104 100 TEXT_AKTKMA112_04368_SYSTEM_000_090 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>は、気合で立ち上がった。 しかし、酷いエーテル酔いだ……! 無事にエスティニアンのもとまで移動できるだろうか……。
105 101 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_095 さすが……「暁」の英雄……だな……。 頼んだぞ……俺たちの……活動資金……を……ウッ……!
106 102 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_100 ……………………。
107 103 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_110 おい、何か飲み物を3つ頼む。 酔いに効くようなヤツがいい。
108 104 TEXT_AKTKMA112_04368_MERCHANT04368_000_111 ま、まさかあんた、外からのお客さんかね!
109 105 TEXT_AKTKMA112_04368_MERCHANT04368_000_112 いやぁ、この店を覗いてくれて正解だ! 二日酔いも船酔いもシャキッと治る、 「特製アームララッシー」があるんだよ!
110 106 TEXT_AKTKMA112_04368_MERCHANT04368_000_113 3つで、1万9800ギルだ! 贅沢な材料を使ってるからね、これでも超お買い得ッ!
111 107 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_114 ふむ……。
112 108 TEXT_AKTKMA112_04368_SYSTEM_000_115 エスティニアンは、まんざらではない様子だ。 「それはどう考えても高い」と伝えたいが、 口を開くと別のものが込み上げてくる……!
113 109 TEXT_AKTKMA112_04368_SYSTEM_000_116 身振りでエスティニアンを「否定」しよう……!
114 110 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_120 1万ギル……まあ、そんなものか……?
115 111 TEXT_AKTKMA112_04368_SYSTEM_000_121 エスティニアンに「それはどう考えても高い」と伝えたいが、 口を開くと別のものが込み上げてくる……。 身振りで彼を「否定」しよう……!
116 112 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_122 ラッシーとやらの相場はよくわからんが、 高級な材料を使ってるなら、こんなところか……。
117 113 TEXT_AKTKMA112_04368_SYSTEM_000_123 ダメだ、まるで伝わっていない……! 身振りでエスティニアンを「否定」しよう……!
118 114 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_124 ん……? お前、休んでいなくてよかったのか? しかも何だ、そんな必死になって……。
119 115 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_125 ……このラッシーを買うなとでも言いたげだな。 もしや……割高……なのか?
120 116 TEXT_AKTKMA112_04368_MERCHANT04368_000_126 ギクゥッ!
121 117 TEXT_AKTKMA112_04368_MERCHANT04368_000_127 お、おおっといけない! ほかの商品と値段を間違えてたみたいだ。 特製アームララッシーは、3つで1980ギルさ!
122 118 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_128 やれやれ、とんだうっかりだな。 それじゃあ、1980ギルでもらっていくぞ。
123 119 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_129 このラッシーは、お前が持っていけ。 ウリエンジェとサンクレッドにも渡して、 3人で大人しく休んでいろよ。
124 120 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_130 俺は、街を一周してから戻る。 ……それじゃあ、またあとでな。
125 121 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_135 なにが「ちょーっと酔う」だ……。 お嬢さん方と……飲み明かした翌日だって…… ここまでじゃなかったぞ……。
126 122 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_140 ……………………。
127 123 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_141 これ、は……。 ああ……臓腑が洗われていくようです……。
128 124 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_142 助かりました……。 あなたとエスティニアン…… そして南国の果実に……感謝を……。
129 125 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_145 このように恐ろしい体験をしたのは初めてです……。 新型エーテライト……兵器としての活用も考えられている……?
130 126 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_150 ああ……護って、くれたんだな……俺たちの活動費を……。 これで、タタルにも叱られずに…………ウグッ。
131 127 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_151 ありがとな……。 お前も、楽にして自分の分を飲め……。 本当に……よくがんばったな……。
132 128 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_152 よし……おかげさまで、どうにかこうにか動けそうだ。 効いたな、あのラッシー。
133 129 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_153 ちょうどいい頃合いだったみたいだな。
134 130 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_154 おや、その髪は……。
135 131 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_155 ああ、結った。 塔がある手前、鎧を脱ぐわけにもいかないが、 この島は暑いからな……。
136 132 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_156 ……一応聞いておきたいんだが、その髪紐はどうしたんだ?
137 133 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_157 この街を見回りがてら買った。 丈夫なサベネア織で、簡単にはほつれないそうだ。
138 134 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_158 …………いくらでだ?
139 135 TEXT_AKTKMA112_04368_ESTINIEN_000_159 確か……9400ギルくらいだったか。 洒落こむわけでもなし、頑丈ならどんな紐でもいいからな。 サベネア織にしては特価だと言われたものを選んだぞ。
140 136 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_160 すごいな……タタルどころか、アルフィノが先生になれそうだ。
141 137 TEXT_AKTKMA112_04368_Q2_000_161 何と言う?
142 138 TEXT_AKTKMA112_04368_A2_000_162 どの店も、ぼったくりすぎでは……?
143 139 TEXT_AKTKMA112_04368_A2_000_163 ラザハン商人は、みんなこうなのか……?
144 140 TEXT_AKTKMA112_04368_A2_000_164 元蒼の竜騎士、チョロすぎでは……?
145 141 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_165 ええ、私もそのように感じました。 しかし、これが常というわけではないでしょう……。
146 142 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_166 それはどうでしょうか……。 むしろ、今の状況が異常事態なのかもしれません。
147 143 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_167 それについては、回答いたしかねますが…… 前提として、これほど横暴な取引が蔓延していること自体が、 異常なのではないでしょうか。
148 144 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_168 そも、サベネア島を領有するラザハンは、 非常に長い歴史を持つ国です。
149 145 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_169 島の先住民にあたるのは、 マタンガの一派「アルカソーダラ族」だといいます。
150 146 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_170 彼らが築いてきた文化に、 後に流入してきた異民族の文化が溶け合って、 独自の様式を形成している……。
151 147 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_171 そこから生み出される工芸品、こと織物については、 諸外国でも大変な人気を誇るといいます。
152 148 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_172 加えて、洋の東西を結ぶこの立地…… ゆえにこそ、ラザハンは古くから、 交易大国として栄えてきました。
153 149 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_173 とすると、国の玄関口でもある港町で、 不正価格での取引が横行しているってのは、 体面上よろしくないだろうな……。
154 150 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_174 不正を取り締まれないほど、国が麻痺しているか…… あるいは、そうせざるを得ないほど、人々が困窮しているか。
155 151 TEXT_AKTKMA112_04368_URIANGER_000_175 いずれにせよ、この島で活動をするにあたって、 実情を知っておくべきかもしれません。 塔の出現による弊害……という線もありましょう。
156 152 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_176 俺としては、ウリエンジェの意見に賛成だ。
157 153 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_177 クルルに手紙を寄越した依頼人がいるのは、 さらに先にある集落らしいんだが、 一旦この街で情報収集をしていかないか?
158 154 TEXT_AKTKMA112_04368_THANCRED_000_178 よし、名誉挽回といこう。 情けない姿を晒した分、ここからきっちりキメてくぞ。
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0,"TEXT_AKTKMA113_04369_SEQ_00","イェドリマンのサンクレッドは、行動を開始するようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMA113_04369_TODO_00","イェドリマンで情報を集める"
25,"TEXT_AKTKMA113_04369_TODO_01","カルザールと話す"
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48,"TEXT_AKTKMA113_04369_URIANGER_000_000","いただいたラッシーのおかげで、大変スッキリいたしました。
不肖ウリエンジェ、これよりの働きをもって、
あなたの壮絶な買い出しに報いましょう。"
49,"TEXT_AKTKMA113_04369_ESTINIEN_000_005","俺が髪を結ってるのが珍しいか?
そうはいっても、昔から……
竜騎士の兜を被っていたときにも、結ってたんだがな。"
50,"TEXT_AKTKMA113_04369_ESTINIEN_000_006","お前たちに助けられて、イシュガルドの病院に運ばれたとき、
気がついたら解かれていて……何とはなしにそのままだ。
あの兜も、もう身に着けることはないしな。"
51,"TEXT_AKTKMA113_04369_THANCRED_000_010","さっそく、手分けして街の状況を見てくるか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は船着場の方を頼む。"
52,"TEXT_AKTKMA113_04369_THANCRED_000_011","ひととおり見たら、エーテライトのそばで合流しよう。
……気分的には近づきたくもないが、それはそれとして、だ。"
53,"TEXT_AKTKMA113_04369_SYSTEM_000_020","木箱の中には、商品と思しき果実が詰まっているが、
どれも熟れすぎて傷みはじめている。
長時間放置されていたようだ……。"
54,"TEXT_AKTKMA113_04369_SYSTEM_000_021","桟橋の端から、沖を見渡した。
島々の周囲には小型の舟が泊まり、
さらに遠くには外洋船らしき船影も見える。"
55,"TEXT_AKTKMA113_04369_SYSTEM_000_022","しかし、ほとんどの舟に人の姿はなく、
荷をやりとりしている様子もない。
活気があるとはいえない状態だ。"
56,"TEXT_AKTKMA113_04369_QEFIRAZ_000_023","おや、もしかして旅の人かい。
こんなご時世に立ち寄ってくれるたぁ、ありがたいこった。"
57,"TEXT_AKTKMA113_04369_QEFIRAZ_000_024","見てのとおり、北の小島……ナルネア島に、
突然、不気味な塔が生えてきてなぁ。"
58,"TEXT_AKTKMA113_04369_QEFIRAZ_000_025","そこから化け物まで出てきたもんだから、
異国の商人たちは、みーんな逃げていっちまったんだ。"
59,"TEXT_AKTKMA113_04369_QEFIRAZ_000_026","ラザハンを護る「<RubyCharaters>FF0DE6989FE688A6E5A3ABE59BA3FF16E3819BE38184E3819BE38293E38197E381A0E38293</RubyCharaters>」のおかげで命は無事だが、
財布の中身は干上がっていく一方でね。
これから先、どうなるやらだ……。"
60,"TEXT_AKTKMA113_04369_QEFIRAZ_000_027","みんなが、お前さんみたいに、
肝の据わった旅人ならよかったんだがなぁ。"
61,"TEXT_AKTKMA113_04369_DJINALEEL_000_028","何をしてるのかって?
今日の売り買いの記録をつけてるのさ。
……儲けなんてないに等しいけど、まあ、状況はマシな方さ。"
62,"TEXT_AKTKMA113_04369_DJINALEEL_000_029","あたしはひとり身だから、どうにか自分が食いつなげりゃいい。
けど、家族がいると、そうもいかないだろ?"
63,"TEXT_AKTKMA113_04369_DJINALEEL_000_030","「カルザール商会」の頭領さんなんて、大変そうだよ。
身内だけじゃなくて、自分の商会っていう大家族まで、
こんな不況から護らなきゃならないんだからさ。"
64,"TEXT_AKTKMA113_04369_DJINALEEL_000_031","あんた、よそから来た人だろ?
よければ、カルザールさんに声をかけてやってくれよ。
外国の情勢とか、聞きたいこともあるだろうしさ。"
65,"TEXT_AKTKMA113_04369_DJINALEEL_000_032","きっと今日も、港湾ギルド……
桟橋の先にある大きな建物にいるはずだからさ。"
66,"TEXT_AKTKMA113_04369_DJINALEEL_000_033","あたしだって生活は苦しいけどさ、
カルザールさんときたら、憔悴しきっててさ……。
さすがに心配しちまうよ。"
67,"TEXT_AKTKMA113_04369_PORTMANAGER04368_000_040","そうは言ってもねぇ……。"
68,"TEXT_AKTKMA113_04369_KHALZAHL_000_050","ダルマスカの商船が来なくなっただと!?
冗談じゃない、卸すと約束した品はそろえてあるんだぞ……!"
69,"TEXT_AKTKMA113_04369_PORTMANAGER04368_000_051","私に怒鳴ったって、来ないものは来ないの。
先方から連絡があったんだから、間違いないわ。"
70,"TEXT_AKTKMA113_04369_PORTMANAGER04368_000_052","まあ、無理もない話じゃない?
最近、帝国の情勢がキナ臭いせいで、
属州だって、明日をも知れぬ状況なんだから。"
71,"TEXT_AKTKMA113_04369_PORTMANAGER04368_000_053","何より、得体の知れない塔が化け物を吐き出してる島に、
誰が近づきたがると思う?"
72,"TEXT_AKTKMA113_04369_PORTMANAGER04368_000_054","ラザハンの都なら、結界でしっかり護られてるけど、
さすがにここらは圏外だし……
真っ当な判断ができる奴なら、買い付けになんか来ないわよ。"
73,"TEXT_AKTKMA113_04369_KHALZAHL_000_055","クソッ、あいつらめ、簡単に踏み倒してくれやがって……!
このままじゃ大損だ……!"
74,"TEXT_AKTKMA113_04369_KHALZAHL_000_056","なあ、ほかの商船の到着予定を教えてくれ……!"
75,"TEXT_AKTKMA113_04369_KHALZAHL_000_057","食い物に工芸品、織物、元気がでる薬……
ラザハン土産として喜ばれるものは、大抵用意できる。"
76,"TEXT_AKTKMA113_04369_KHALZAHL_000_058","俺の商会は、個人の商人や職人を集めて、
選りすぐりの名産品を異国の交易商人に卸してるんだ。
質の良さには自信がある!"
77,"TEXT_AKTKMA113_04369_PORTMANAGER04368_000_059","よく知ってるわ。
……だからこそ、伝えられる予定はないのよ。"
78,"TEXT_AKTKMA113_04369_PORTMANAGER04368_000_060","どこの船も、欠航、取りやめ、次回未定。
お気の毒だけど、どうしようもないわ。"
79,"TEXT_AKTKMA113_04369_PORTMANAGER04368_000_061","あら、あなたは……?"
80,"TEXT_AKTKMA113_04369_KHALZAHL_000_062","あんた、島の外から来たのか!?
いったいどこの商人だ!?"
81,"TEXT_AKTKMA113_04369_KHALZAHL_000_063","そうか……すまない……。"
82,"TEXT_AKTKMA113_04369_KHALZAHL_000_064","悪いが、この職員は俺と話してる途中なんだ。
用があるなら、ほかの奴をあたってほしい。"
83,"TEXT_AKTKMA113_04369_MATSYA_000_065","(-????-)あの……ええと……カ……さんは……。"
84,"TEXT_AKTKMA113_04369_MATSYA_000_066","オラは、マトシャで……
その……カルザール……さん、は…………。"
85,"TEXT_AKTKMA113_04369_MATSYA_000_067","あ……お取り込み中……。
じゃあ、その……また今度……。"
86,"TEXT_AKTKMA113_04369_KHALZAHL_000_070","異国の商船が近寄れないっていうなら、
サベネア島からよその地域へ向かう船に、
うちの品を乗せてもらえないか!?"
87,"TEXT_AKTKMA113_04369_PORTMANAGER04368_000_075","そう簡単にはいかないわよ。
困ってるのは、あなたのとこだけじゃないんだし……。"
88,"TEXT_AKTKMA113_04369_MATSYA_000_080","ひゃ……!
オ、オラに、何か用だすか……?"
89,"TEXT_AKTKMA113_04369_MATSYA_000_081","オラがカルザールさんを呼ぼうとしてたの、
見てたんだすか……!
お、お気遣い、感謝だす。"
90,"TEXT_AKTKMA113_04369_MATSYA_000_082","オラは、マトシャ。
この近くにある、アキャーリって村の漁師だす。"
91,"TEXT_AKTKMA113_04369_MATSYA_000_083","魚を獲ったら、日持ちするように加工して、
カルザールさんに卸して……
異国の商人さん相手に売ってもらってたんだす。"
92,"TEXT_AKTKMA113_04369_MATSYA_000_084","けど、最近、商品を取りにきてもらえなくて……
商会が苦しそうだって噂も聞いたから、
心配になって探してたんだす。"
93,"TEXT_AKTKMA113_04369_MATSYA_000_085","……カルザールさん、一生懸命お仕事してた。
とてもじゃないけど、邪魔なんてできないだす。
でも……。"
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2 #
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4 0 TEXT_AKTKMA113_04369_SEQ_00 イェドリマンのサンクレッドは、行動を開始するようだ。
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27 23 TEXT_AKTKMA113_04369_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA113_04369_TODO_00 イェドリマンで情報を集める
29 25 TEXT_AKTKMA113_04369_TODO_01 カルザールと話す
30 26 TEXT_AKTKMA113_04369_TODO_02 マトシャと話す
31 27 TEXT_AKTKMA113_04369_TODO_03
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51 47 TEXT_AKTKMA113_04369_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA113_04369_URIANGER_000_000 いただいたラッシーのおかげで、大変スッキリいたしました。 不肖ウリエンジェ、これよりの働きをもって、 あなたの壮絶な買い出しに報いましょう。
53 49 TEXT_AKTKMA113_04369_ESTINIEN_000_005 俺が髪を結ってるのが珍しいか? そうはいっても、昔から…… 竜騎士の兜を被っていたときにも、結ってたんだがな。
54 50 TEXT_AKTKMA113_04369_ESTINIEN_000_006 お前たちに助けられて、イシュガルドの病院に運ばれたとき、 気がついたら解かれていて……何とはなしにそのままだ。 あの兜も、もう身に着けることはないしな。
55 51 TEXT_AKTKMA113_04369_THANCRED_000_010 さっそく、手分けして街の状況を見てくるか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は船着場の方を頼む。
56 52 TEXT_AKTKMA113_04369_THANCRED_000_011 ひととおり見たら、エーテライトのそばで合流しよう。 ……気分的には近づきたくもないが、それはそれとして、だ。
57 53 TEXT_AKTKMA113_04369_SYSTEM_000_020 木箱の中には、商品と思しき果実が詰まっているが、 どれも熟れすぎて傷みはじめている。 長時間放置されていたようだ……。
58 54 TEXT_AKTKMA113_04369_SYSTEM_000_021 桟橋の端から、沖を見渡した。 島々の周囲には小型の舟が泊まり、 さらに遠くには外洋船らしき船影も見える。
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24,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_00","マトシャと話して同行させる"
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28,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_04","連れているマトシャと指定地点で話す"
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40,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_000","異国の商船が近寄れないっていうなら、
サベネア島からよその地域へ向かう船に、
うちの品を乗せてもらえないか!?"
49,"TEXT_AKTKMA114_04370_PORTMANAGER04368_000_005","そう簡単にはいかないわよ。
困ってるのは、あなたのとこだけじゃないんだし……。"
50,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_010","と、ところで、あんたは……どこのどちら様だすか……?"
51,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_011","ぼ、冒険者……!
旅をしながら、いろんな依頼を受けるヒト……!"
52,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_012","ということは、知らない相手に声をかけるのも、得意だす?
だったら、オラに、交渉術ってやつを教えてほしいだす!"
53,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_013","実は、獲った魚の余りを持ってきてて、
どうにかこれを売りたいんだす。"
54,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_014","けど、オラ、売ることはカルザールさんたちに任せきりで……
しゃべるのもうまくないし、ほとほと困ってたんだす……。"
55,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_015","だから、お願いだす……!
冒険者流の交渉術で、街の住民たちに魚を売ってほしいんだす!"
56,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_016","オラ、それを近くで見て、学ばせてもらいたいなって……
も、もし協力してくれるなら、改めて声をかけてほしいだす!"
57,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_017","ここから、スキップできないイベントが連続します。
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
58,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_020","この街の住民は、商売っ気こそ旺盛だが、
異邦人でも話しやすくて助かる。
普段、いろんな地域からの客で、賑わってるんだろうな。"
59,"TEXT_AKTKMA114_04370_URIANGER_000_025","ここは、輸出入する商品を保管する倉庫のようです。
中は特段変わった様子はありませんでしたが、
規模に対しては、人の出入りが少ない気がいたします。"
60,"TEXT_AKTKMA114_04370_ESTINIEN_000_030","ああいや、魚を干してるんなら、
イカも干してるんじゃないかと思ってな……。"
61,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_040","て、手本を見せてくれるだすか!?
嬉しいだす、光栄だす……!"
62,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_041","じゃ、じゃあ、ここイェドリマンの住民3人に、
魚を売ってみてほしいだす。
オラ、くっついていって、交渉術を学ばせてもらうだす!"
63,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_043","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q1_000_050","何をする?"
67,"TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_051","話す"
68,"TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_052","同行状態を解除する"
69,"TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_053","キャンセル"
70,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_055","知らない土地で、知らない人から依頼を受ける冒険者……
その交渉術は、きっとすごいに違いないだす!"
71,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_060","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
72,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_061","や、やっぱり都合が悪かっただす……?
ごめん……ひとまず桟橋のところに戻ってるから……!"
73,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_065","あ……また声をかけてもらえて嬉しいだす……!
しっかり、あんたについていくだす!"
74,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_070","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
75,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_080","うん? 何か用か……?"
76,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_081","ひとりで魚を売るわけにはいかない。
マトシャを同行させてこよう。"
77,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_085","うん? 何か用か……?"
78,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q2_000_086","何と言う?"
79,"TEXT_AKTKMA114_04370_A2_000_087","魚を買ってほしい"
80,"TEXT_AKTKMA114_04370_A2_000_088","こんにちは、調子はどう?"
81,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_089","えっ、急に!?
いや……魚はとくにいらないが……。"
82,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_090","魚を売ることができなかった……。"
83,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_091","さ、最初がいちばん難しいものだす……!
気を取り直して、次、いくだす!"
84,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_092","ああ、こんにちは。
調子は……まあ、こんな状況だからな。"
85,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_093","それでも、あの塔が現れた直後よりは落ち着いたよ。
あのときはみんな、我先にとラザハンの都に避難した……
取るものもとりあえずでな。"
86,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_094","まだ都に残って様子を見てる奴も大勢いるが、
俺はイェドリマンに戻って、
いつもの生活を続けることを選んだんだ。"
87,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_095","これでよかったのかどうかは、自分でもわかってないがな。"
88,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q3_000_096","何と言う?"
89,"TEXT_AKTKMA114_04370_A3_000_097","危険だ、今すぐ都に避難しないと!"
90,"TEXT_AKTKMA114_04370_A3_000_098","無茶しない範囲で暮らしてほしい"
91,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_099","ちゃんと塔には近づかないようにしてるし、
中から化け物が出てきたときは、
星戦士団の指示に従ってるさ。"
92,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_100","そりゃあ、都に閉じこもってる方がより安全かもしれないが、
誰も彼もがそうしてたら、すぐに立ち行かなくなる。
俺は、やれる範囲で俺の仕事をするよ。"
93,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q4_000_101","何と言う?"
94,"TEXT_AKTKMA114_04370_A4_000_102","同感だ、自分も仕事をやり遂げたい"
95,"TEXT_AKTKMA114_04370_A4_000_103","わかった、これからもがんばれ!"
96,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_104","ああ、ありがとうな!
塔には近づかず、星戦士団の指示には従う……
そこはきっちり守っていくつもりだよ。"
97,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_105","何にせよ、塔の調査が順調に進んで、
一日でも早く、もとの暮らしに戻れるといいな。
また景気よく稼いで、仲間たちと美味いメシを食うんだ!"
98,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q5_000_106","何と言う?"
99,"TEXT_AKTKMA114_04370_A5_000_107","ひとまず今日は、美味い魚を食べない?"
100,"TEXT_AKTKMA114_04370_A5_000_108","それじゃあ、その日までお元気で!"
101,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_109","仕事? 君の仕事っていうのは……"
102,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_110","魚売り! そうだったのか!
いや参った、この話の流れで無下にするわけにはいかないな。"
103,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_111","生活を守ろうとする者のよしみで、魚、買わせてもらうよ。"
104,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_112","ま、まいどあり……!
それじゃあこれ、今日獲ったばかりのシャロウコッド……
窯で焼くのも、ココナッツミルクで煮込むのもオススメだす。"
105,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_113","魚を売ることに成功した!"
106,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_114","ああ、そっちもな!
お互い、腐らずにぼちぼちがんばろう!"
107,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_115","会話が終わってしまった。
魚を売ることはできなかった……。"
108,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_116","で、でも、話の進め方の勉強にはなっただす……!
気を取り直して、次、いくだす!"
109,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_117","美味い魚……というと……?"
110,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_118","なんだ、君、魚売りだったのか!"
111,"TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_119","そんな風に切り出されたら、乗らないわけにはいかないな。
美味い魚、買わせてもらうよ!"
112,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_120","ま、まいどあり……!
それじゃあこれ、今日獲ったばかりのシャロウコッド……
窯で焼くのも、ココナッツミルクで煮込むのもオススメだす。"
113,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_121","魚を売ることに成功した!"
114,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_130","さっそく魚が売れるだなんて、冒険者はすごいだす!
次も学ばせてもらうだす!"
115,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_131","まだ、最初のひとりが失敗しただけだす。
次もよろしく頼むだす……!"
116,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_140","あら、あなたもしかして行商の人?"
117,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_145","あら、あなたもしかして行商の人?
だったら、果物を売ってないかしら。"
118,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_146","あるならアームラの果実がいいわ。
外に売るような上等な奴じゃなくていいから、
とにかくたくさんほしいのよ。"
119,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q6_000_147","何と言う?"
120,"TEXT_AKTKMA114_04370_A6_000_148","それより魚を食べよう!"
121,"TEXT_AKTKMA114_04370_A6_000_149","なぜアームラの果実をたくさん?"
122,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_150","ど、どうしてそうなるのよ!
ほしいのは果物、魚はいらないわ!"
123,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_151","魚を売ることができなかった……。"
124,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_152","き、気分が違ったなら仕方ないだす……!
次は街の北の方で売り込んでみるだす!"
125,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_153","なぜって、もちろん食べるためよ。
最近、いろんなことがうまくいってなくてね……。"
126,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_154","私は交易品の出納を記録する仕事をしてるんだけど、
外からのお客が寄りつかなくなって、在庫は増える一方!"
127,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_155","反対に、いつも輸入に頼ってる品は手に入りにくくなって、
「いつになったら入るのか」って質問が殺到してるのよ。"
128,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_156","もー……気が重いったら……。
こういうときは、無性にお腹がすいちゃうの。"
129,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q7_000_157","何と言う?"
130,"TEXT_AKTKMA114_04370_A7_000_158","本当にお腹がすいている?"
131,"TEXT_AKTKMA114_04370_A7_000_159","いやーわかるわー、自分もそうだわー"
132,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_160","えっ……改めて聞かれると……うーん……。"
133,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_161","お腹がすいてるっていうか、心が満たされてないのかも。
好きなものでお腹いーっぱいになって、
幸せを感じたいのかもしれないわ。"
134,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q8_000_162","何と言う?"
135,"TEXT_AKTKMA114_04370_A8_000_163","食べすぎには注意!"
136,"TEXT_AKTKMA114_04370_A8_000_164","魚料理は好き?"
137,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_165","ど、同意してもらえて嬉しいわ……!
あなたは果物売りじゃないみたいだけど、話せてよかった。
おかげで少し気がまぎれたもの。"
138,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_166","会話が終わってしまった。
魚を売ることはできなかった……。"
139,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_167","き、気にしないで……!
感謝されてたし、いい線いっていたと思うだす。
次は街の北の方で売り込んでみるだす!"
140,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_168","ふふ、ありがとうね!
あなたは果物売りじゃないみたいだけど、話せてよかった。
おかげで少し気がまぎれたもの。"
141,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_169","会話が終わってしまった。
魚を売ることはできなかった……。"
142,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_170","き、気にしないで……!
感謝されてたし、いい線いっていたと思うだす。
次は街の北の方で売り込んでみるだす!"
143,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_171","魚? ええ、好きだけど……。"
144,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_172","そう、あなた果物売りじゃなくて、魚売りだったのね!"
145,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_173","だったら……ねえ、アキャーリサーディンはある?
私、あれを香辛料たっぷりで煮込んだスープが大好物なの。"
146,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_174","もちろん!
辛いのが好きなら、余った分を、
多めの唐辛子と一緒に油で漬けるといいだす!"
147,"TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_175","いいわね、いただくわ。
予定とは違うけど、最高に幸せになれそうよ。
ありがとうね!"
148,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_176","魚を売ることに成功した!"
149,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_180","次は、街の北の方で相手を探してみるのはどうだす?
このまま全部の交渉が成立するのかな……ドキドキだす……。"
150,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_181","今のところ、成績は半々だす。
次の交渉はどうなるか、ドキドキだす……!"
151,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_182","きっと、次こそは魚が売れるだす!
港の周りじゃなくて、街の北の方で相手を探してみるだす!"
152,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_190","何か用かよ……。"
153,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_195","何か用かよ……。
俺は今、仕事で忙し…………"
154,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_196","……うっぷ。"
155,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_197","エーテル酔いかって?
いや、ついさっきまで休憩でな。
急いで飯を掻っ込みすぎたみたいだ……。"
156,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q9_000_198","何と言う?"
157,"TEXT_AKTKMA114_04370_A9_000_199","まだ入る、そう、魚なら!"
158,"TEXT_AKTKMA114_04370_A9_000_200","もう少し休憩していた方が……"
159,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_201","いや意味わかんねぇよ!
食い物を売るなら、腹をすかせた奴のところに行ってくれ……!"
160,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_202","魚を売ることができなかった……。"
161,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_203","こ、これは間が悪かっただす……!
声をかける相手を見定めるのも、大事みたいだす。"
162,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_204","冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす!
おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。
このまま一緒に船着場まで戻るだす!"
163,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_205","そうのんびりとしてられねぇんだ。
周りはみんな、塔の騒動が収束に向かうと信じてるが、
俺はもっと悪くなる可能性だってあると思ってる。"
164,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_206","そんなときにも生き延びられるよう、
稼げるときに稼いで、備えておかなきゃならないからな。"
165,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q10_000_207","何と言う?"
166,"TEXT_AKTKMA114_04370_A10_000_208","勤勉な青年だ!"
167,"TEXT_AKTKMA114_04370_A10_000_209","どう備えるつもりだ?"
168,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_210","な、なんだよ……!
おだてたって、何も出ねぇからな!"
169,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_211","そういうわけで、俺は仕事に戻る。
こんな時世だ、お前も先々気をつけろよ。"
170,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_212","会話が終わってしまった。
魚を売ることはできなかった……。"
171,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_213","さ、魚は買ってもらえなかったけど、
こうして話ができて、よかっただす……!"
172,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_214","冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす!
おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。
このまま一緒に船着場まで戻るだす!"
173,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_215","そりゃあ、まずはギルの蓄えを増やして……
あとは、どこかに避難することも考えて、
薬や日持ちのする食い物も買っておきたいな。"
174,"TEXT_AKTKMA114_04370_Q11_000_216","何と言う?"
175,"TEXT_AKTKMA114_04370_A11_000_217","そこで、魚はどうでしょう!"
176,"TEXT_AKTKMA114_04370_A11_000_218","マトシャ、どう思う?"
177,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_219","いや、日持ちしないだろ……。
干物にでもすりゃいいのかもしれねぇが、
わざわざ作るくらいなら、最初から長く持つものを買うぞ。"
178,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_220","力になれなくて悪いな、魚売り。
それじゃあ、俺は仕事に戻らせてもらう。"
179,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_221","会話が終わってしまった。
魚を売ることはできなかった……。"
180,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_222","さ、魚は買ってもらえなかったけど、
こうして話ができて、よかっただす……!"
181,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_223","冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす!
おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。
このまま一緒に船着場まで戻るだす!"
182,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_224","あ……えっと……
そういうことなら、サベネアンキューカンバーとか、
パパヤフィッシュの干物も少し持ってきてるだす。"
183,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_225","よければ、その、いつもよりお安くしとくだす……!"
184,"TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_226","本当か!?
そいつは願ったり叶ったりだ、是非頼む。"
185,"TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_227","魚を売ることに成功した!"
186,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_228","へへ……。
あんた、オラが魚を加工して卸してるって話、
覚えててくれたんだす?"
187,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_229","さすがの観察眼だす!
おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。
このまま一緒に船着場まで戻るだす!"
188,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_240","一緒に船着場まで戻るだす!
あんたに、ちゃんとお礼を伝えさせてほしいだす……!"
189,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_250","あの……改めて、おつきあい、ありがとう……!"
190,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_251","あんたは、なんと、3人全員に魚を売っただす!
そんじょそこらの商人にも負けない、交渉の達人だっただす!"
191,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_252","あの惚れ惚れとする話の進め方を思い出しながら、
オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!"
192,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_253","あんたは、3人中、2人に魚を売っただす!
やっぱり冒険者は交渉上手だす……!"
193,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_254","見学させてもらったことを思い出しながら、
オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!"
194,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_255","あんたは、3人中、1人に魚を売っただす!
うまくやればちゃんと売れるってこと、教えてもらっただす。"
195,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_256","成功したときと、失敗したとき……どっちも参考になっただす。
オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!"
196,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_257","結果だけみれば、魚は売れなかったけど……
怖がらずに話しかけていく姿に、勇気をもらっただす。"
197,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_258","オラ、今度は魚を売れるように、がんばってみるだす……!"
198,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_259","とはいえ、生活のことを思うと、
カルザールさんとの取引も、早く再開できるといいなぁ……。"
199,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_260","誰かに名前を呼ばれたと思ったら……
マトシャ、お前だったか。"
200,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_261","カルザールさん……!
職員さんとのお話は、終わっただすか!?"
201,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_262","そうか、お前にまで見られてたのか……。"
202,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_263","すまない……。
手は尽くしてるんだが、品を売り込む相手が見つからない。"
203,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_264","交渉の席につくことはおろか、
席自体が設けられていないような有様だ。
このままじゃ…………クソッ……。"
204,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_265","じゃあ、オラのところの魚の買い取りも……。"
205,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_266","本当にすまないが、行ってやれない。
しばらくは、どうにか自分で売りさばいてくれ。"
206,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_267","でも、それだけじゃ……オラ……。"
207,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_268","ほかのみんなも、苦しい状況なんだ。
俺は商会全体を見て、生き延びる方法を考えなくちゃならない。"
208,"TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_269","俺の商会だ……人生を捧げてきた……
仲間たちを、その家族も、絶対に護るんだ……俺が……。"
209,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_270","カルザールさん……。"
210,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_271","あ、ご、ごめん……。
オラは大丈夫、あんたから学んだことをいかして、
しばらくはがんばってみるよ……。"
211,"TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_272","それじゃあ、今日は本当にお世話になっただす。
オラはひとまず、村に帰るから……。
あんたも道中、気をつけて……。"
212,"TEXT_AKTKMA114_04370_URIANGER_000_280","島という、より限られた場所に塔ができたからでしょうか……
人々の生活への影響も、より顕著に表れている気がいたします。"
213,"TEXT_AKTKMA114_04370_ESTINIEN_000_285","お前も戻ったか……。
酔いの方は、その後、大丈夫なのか?"
214,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_290","そっちも、ひと仕事してきたみたいだな。
街の状況はどうだった?"
215,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_291","……なるほどな。
塔の影響で生活が苦しいって話は俺たちも聞いたが、
それほどの状況になってたか。"
216,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_292","ほかにめぼしい話といえば、この島でもエオルゼアと同様に、
人拐いが多発するようになっているらしい。"
217,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_293","犯人は、塔を防衛するため送り込まれた連中……
精神汚染を受けた帝国兵と見て、間違いないだろう。"
218,"TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_294","であれば目的は、信仰を持つ者を塔に取り込み、
異形の蛮神を呼び降ろすことか……。
相変わらず、胸糞の悪い話だ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA114_04370_SEQ_00 イェドリマンのマトシャは、おどおどしている。
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6 2 TEXT_AKTKMA114_04370_SEQ_02
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28 24 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_00 マトシャと話して同行させる
29 25 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_01 マトシャを連れてメルンナと話す
30 26 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_02 マトシャを連れてナシュリーンと話す
31 27 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_03 マトシャを連れてバザーマと話す
32 28 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_04 連れているマトシャと指定地点で話す
33 29 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_05 サンクレッドと話す
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51 47 TEXT_AKTKMA114_04370_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_000 異国の商船が近寄れないっていうなら、 サベネア島からよその地域へ向かう船に、 うちの品を乗せてもらえないか!?
53 49 TEXT_AKTKMA114_04370_PORTMANAGER04368_000_005 そう簡単にはいかないわよ。 困ってるのは、あなたのとこだけじゃないんだし……。
54 50 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_010 と、ところで、あんたは……どこのどちら様だすか……?
55 51 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_011 ぼ、冒険者……! 旅をしながら、いろんな依頼を受けるヒト……!
56 52 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_012 ということは、知らない相手に声をかけるのも、得意だす? だったら、オラに、交渉術ってやつを教えてほしいだす!
57 53 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_013 実は、獲った魚の余りを持ってきてて、 どうにかこれを売りたいんだす。
58 54 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_014 けど、オラ、売ることはカルザールさんたちに任せきりで…… しゃべるのもうまくないし、ほとほと困ってたんだす……。
59 55 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_015 だから、お願いだす……! 冒険者流の交渉術で、街の住民たちに魚を売ってほしいんだす!
60 56 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_016 オラ、それを近くで見て、学ばせてもらいたいなって…… も、もし協力してくれるなら、改めて声をかけてほしいだす!
61 57 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_017 ここから、スキップできないイベントが連続します。 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
62 58 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_020 この街の住民は、商売っ気こそ旺盛だが、 異邦人でも話しやすくて助かる。 普段、いろんな地域からの客で、賑わってるんだろうな。
63 59 TEXT_AKTKMA114_04370_URIANGER_000_025 ここは、輸出入する商品を保管する倉庫のようです。 中は特段変わった様子はありませんでしたが、 規模に対しては、人の出入りが少ない気がいたします。
64 60 TEXT_AKTKMA114_04370_ESTINIEN_000_030 ああいや、魚を干してるんなら、 イカも干してるんじゃないかと思ってな……。
65 61 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_040 て、手本を見せてくれるだすか!? 嬉しいだす、光栄だす……!
66 62 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_041 じゃ、じゃあ、ここイェドリマンの住民3人に、 魚を売ってみてほしいだす。 オラ、くっついていって、交渉術を学ばせてもらうだす!
67 63 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★)
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70 66 TEXT_AKTKMA114_04370_Q1_000_050 何をする?
71 67 TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_051 話す
72 68 TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_052 同行状態を解除する
73 69 TEXT_AKTKMA114_04370_A1_000_053 キャンセル
74 70 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_055 知らない土地で、知らない人から依頼を受ける冒険者…… その交渉術は、きっとすごいに違いないだす!
75 71 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_060 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
76 72 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_061 や、やっぱり都合が悪かっただす……? ごめん……ひとまず桟橋のところに戻ってるから……!
77 73 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_065 あ……また声をかけてもらえて嬉しいだす……! しっかり、あんたについていくだす!
78 74 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_070 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
79 75 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_080 うん? 何か用か……?
80 76 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_081 ひとりで魚を売るわけにはいかない。 マトシャを同行させてこよう。
81 77 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_085 うん? 何か用か……?
82 78 TEXT_AKTKMA114_04370_Q2_000_086 何と言う?
83 79 TEXT_AKTKMA114_04370_A2_000_087 魚を買ってほしい
84 80 TEXT_AKTKMA114_04370_A2_000_088 こんにちは、調子はどう?
85 81 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_089 えっ、急に!? いや……魚はとくにいらないが……。
86 82 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_090 魚を売ることができなかった……。
87 83 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_091 さ、最初がいちばん難しいものだす……! 気を取り直して、次、いくだす!
88 84 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_092 ああ、こんにちは。 調子は……まあ、こんな状況だからな。
89 85 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_093 それでも、あの塔が現れた直後よりは落ち着いたよ。 あのときはみんな、我先にとラザハンの都に避難した…… 取るものもとりあえずでな。
90 86 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_094 まだ都に残って様子を見てる奴も大勢いるが、 俺はイェドリマンに戻って、 いつもの生活を続けることを選んだんだ。
91 87 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_095 これでよかったのかどうかは、自分でもわかってないがな。
92 88 TEXT_AKTKMA114_04370_Q3_000_096 何と言う?
93 89 TEXT_AKTKMA114_04370_A3_000_097 危険だ、今すぐ都に避難しないと!
94 90 TEXT_AKTKMA114_04370_A3_000_098 無茶しない範囲で暮らしてほしい
95 91 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_099 ちゃんと塔には近づかないようにしてるし、 中から化け物が出てきたときは、 星戦士団の指示に従ってるさ。
96 92 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_100 そりゃあ、都に閉じこもってる方がより安全かもしれないが、 誰も彼もがそうしてたら、すぐに立ち行かなくなる。 俺は、やれる範囲で俺の仕事をするよ。
97 93 TEXT_AKTKMA114_04370_Q4_000_101 何と言う?
98 94 TEXT_AKTKMA114_04370_A4_000_102 同感だ、自分も仕事をやり遂げたい
99 95 TEXT_AKTKMA114_04370_A4_000_103 わかった、これからもがんばれ!
100 96 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_104 ああ、ありがとうな! 塔には近づかず、星戦士団の指示には従う…… そこはきっちり守っていくつもりだよ。
101 97 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_105 何にせよ、塔の調査が順調に進んで、 一日でも早く、もとの暮らしに戻れるといいな。 また景気よく稼いで、仲間たちと美味いメシを食うんだ!
102 98 TEXT_AKTKMA114_04370_Q5_000_106 何と言う?
103 99 TEXT_AKTKMA114_04370_A5_000_107 ひとまず今日は、美味い魚を食べない?
104 100 TEXT_AKTKMA114_04370_A5_000_108 それじゃあ、その日までお元気で!
105 101 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_109 仕事? 君の仕事っていうのは……
106 102 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_110 魚売り! そうだったのか! いや参った、この話の流れで無下にするわけにはいかないな。
107 103 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_111 生活を守ろうとする者のよしみで、魚、買わせてもらうよ。
108 104 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_112 ま、まいどあり……! それじゃあこれ、今日獲ったばかりのシャロウコッド…… 窯で焼くのも、ココナッツミルクで煮込むのもオススメだす。
109 105 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_113 魚を売ることに成功した!
110 106 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_114 ああ、そっちもな! お互い、腐らずにぼちぼちがんばろう!
111 107 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_115 会話が終わってしまった。 魚を売ることはできなかった……。
112 108 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_116 で、でも、話の進め方の勉強にはなっただす……! 気を取り直して、次、いくだす!
113 109 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_117 美味い魚……というと……?
114 110 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_118 なんだ、君、魚売りだったのか!
115 111 TEXT_AKTKMA114_04370_MEHRUNNAH_000_119 そんな風に切り出されたら、乗らないわけにはいかないな。 美味い魚、買わせてもらうよ!
116 112 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_120 ま、まいどあり……! それじゃあこれ、今日獲ったばかりのシャロウコッド…… 窯で焼くのも、ココナッツミルクで煮込むのもオススメだす。
117 113 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_121 魚を売ることに成功した!
118 114 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_130 さっそく魚が売れるだなんて、冒険者はすごいだす! 次も学ばせてもらうだす!
119 115 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_131 まだ、最初のひとりが失敗しただけだす。 次もよろしく頼むだす……!
120 116 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_140 あら、あなたもしかして行商の人?
121 117 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_145 あら、あなたもしかして行商の人? だったら、果物を売ってないかしら。
122 118 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_146 あるならアームラの果実がいいわ。 外に売るような上等な奴じゃなくていいから、 とにかくたくさんほしいのよ。
123 119 TEXT_AKTKMA114_04370_Q6_000_147 何と言う?
124 120 TEXT_AKTKMA114_04370_A6_000_148 それより魚を食べよう!
125 121 TEXT_AKTKMA114_04370_A6_000_149 なぜアームラの果実をたくさん?
126 122 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_150 ど、どうしてそうなるのよ! ほしいのは果物、魚はいらないわ!
127 123 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_151 魚を売ることができなかった……。
128 124 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_152 き、気分が違ったなら仕方ないだす……! 次は街の北の方で売り込んでみるだす!
129 125 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_153 なぜって、もちろん食べるためよ。 最近、いろんなことがうまくいってなくてね……。
130 126 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_154 私は交易品の出納を記録する仕事をしてるんだけど、 外からのお客が寄りつかなくなって、在庫は増える一方!
131 127 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_155 反対に、いつも輸入に頼ってる品は手に入りにくくなって、 「いつになったら入るのか」って質問が殺到してるのよ。
132 128 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_156 もー……気が重いったら……。 こういうときは、無性にお腹がすいちゃうの。
133 129 TEXT_AKTKMA114_04370_Q7_000_157 何と言う?
134 130 TEXT_AKTKMA114_04370_A7_000_158 本当にお腹がすいている?
135 131 TEXT_AKTKMA114_04370_A7_000_159 いやーわかるわー、自分もそうだわー
136 132 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_160 えっ……改めて聞かれると……うーん……。
137 133 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_161 お腹がすいてるっていうか、心が満たされてないのかも。 好きなものでお腹いーっぱいになって、 幸せを感じたいのかもしれないわ。
138 134 TEXT_AKTKMA114_04370_Q8_000_162 何と言う?
139 135 TEXT_AKTKMA114_04370_A8_000_163 食べすぎには注意!
140 136 TEXT_AKTKMA114_04370_A8_000_164 魚料理は好き?
141 137 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_165 ど、同意してもらえて嬉しいわ……! あなたは果物売りじゃないみたいだけど、話せてよかった。 おかげで少し気がまぎれたもの。
142 138 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_166 会話が終わってしまった。 魚を売ることはできなかった……。
143 139 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_167 き、気にしないで……! 感謝されてたし、いい線いっていたと思うだす。 次は街の北の方で売り込んでみるだす!
144 140 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_168 ふふ、ありがとうね! あなたは果物売りじゃないみたいだけど、話せてよかった。 おかげで少し気がまぎれたもの。
145 141 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_169 会話が終わってしまった。 魚を売ることはできなかった……。
146 142 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_170 き、気にしないで……! 感謝されてたし、いい線いっていたと思うだす。 次は街の北の方で売り込んでみるだす!
147 143 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_171 魚? ええ、好きだけど……。
148 144 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_172 そう、あなた果物売りじゃなくて、魚売りだったのね!
149 145 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_173 だったら……ねえ、アキャーリサーディンはある? 私、あれを香辛料たっぷりで煮込んだスープが大好物なの。
150 146 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_174 もちろん! 辛いのが好きなら、余った分を、 多めの唐辛子と一緒に油で漬けるといいだす!
151 147 TEXT_AKTKMA114_04370_NASHREEN_000_175 いいわね、いただくわ。 予定とは違うけど、最高に幸せになれそうよ。 ありがとうね!
152 148 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_176 魚を売ることに成功した!
153 149 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_180 次は、街の北の方で相手を探してみるのはどうだす? このまま全部の交渉が成立するのかな……ドキドキだす……。
154 150 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_181 今のところ、成績は半々だす。 次の交渉はどうなるか、ドキドキだす……!
155 151 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_182 きっと、次こそは魚が売れるだす! 港の周りじゃなくて、街の北の方で相手を探してみるだす!
156 152 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_190 何か用かよ……。
157 153 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_195 何か用かよ……。 俺は今、仕事で忙し…………
158 154 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_196 ……うっぷ。
159 155 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_197 エーテル酔いかって? いや、ついさっきまで休憩でな。 急いで飯を掻っ込みすぎたみたいだ……。
160 156 TEXT_AKTKMA114_04370_Q9_000_198 何と言う?
161 157 TEXT_AKTKMA114_04370_A9_000_199 まだ入る、そう、魚なら!
162 158 TEXT_AKTKMA114_04370_A9_000_200 もう少し休憩していた方が……
163 159 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_201 いや意味わかんねぇよ! 食い物を売るなら、腹をすかせた奴のところに行ってくれ……!
164 160 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_202 魚を売ることができなかった……。
165 161 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_203 こ、これは間が悪かっただす……! 声をかける相手を見定めるのも、大事みたいだす。
166 162 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_204 冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす! おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。 このまま一緒に船着場まで戻るだす!
167 163 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_205 そうのんびりとしてられねぇんだ。 周りはみんな、塔の騒動が収束に向かうと信じてるが、 俺はもっと悪くなる可能性だってあると思ってる。
168 164 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_206 そんなときにも生き延びられるよう、 稼げるときに稼いで、備えておかなきゃならないからな。
169 165 TEXT_AKTKMA114_04370_Q10_000_207 何と言う?
170 166 TEXT_AKTKMA114_04370_A10_000_208 勤勉な青年だ!
171 167 TEXT_AKTKMA114_04370_A10_000_209 どう備えるつもりだ?
172 168 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_210 な、なんだよ……! おだてたって、何も出ねぇからな!
173 169 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_211 そういうわけで、俺は仕事に戻る。 こんな時世だ、お前も先々気をつけろよ。
174 170 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_212 会話が終わってしまった。 魚を売ることはできなかった……。
175 171 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_213 さ、魚は買ってもらえなかったけど、 こうして話ができて、よかっただす……!
176 172 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_214 冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす! おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。 このまま一緒に船着場まで戻るだす!
177 173 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_215 そりゃあ、まずはギルの蓄えを増やして…… あとは、どこかに避難することも考えて、 薬や日持ちのする食い物も買っておきたいな。
178 174 TEXT_AKTKMA114_04370_Q11_000_216 何と言う?
179 175 TEXT_AKTKMA114_04370_A11_000_217 そこで、魚はどうでしょう!
180 176 TEXT_AKTKMA114_04370_A11_000_218 マトシャ、どう思う?
181 177 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_219 いや、日持ちしないだろ……。 干物にでもすりゃいいのかもしれねぇが、 わざわざ作るくらいなら、最初から長く持つものを買うぞ。
182 178 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_220 力になれなくて悪いな、魚売り。 それじゃあ、俺は仕事に戻らせてもらう。
183 179 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_221 会話が終わってしまった。 魚を売ることはできなかった……。
184 180 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_222 さ、魚は買ってもらえなかったけど、 こうして話ができて、よかっただす……!
185 181 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_223 冒険者さん、お手本を見せてくれて感謝だす! おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。 このまま一緒に船着場まで戻るだす!
186 182 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_224 あ……えっと…… そういうことなら、サベネアンキューカンバーとか、 パパヤフィッシュの干物も少し持ってきてるだす。
187 183 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_225 よければ、その、いつもよりお安くしとくだす……!
188 184 TEXT_AKTKMA114_04370_BHAZAHMA_000_226 本当か!? そいつは願ったり叶ったりだ、是非頼む。
189 185 TEXT_AKTKMA114_04370_SYSTEM_000_227 魚を売ることに成功した!
190 186 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_228 へへ……。 あんた、オラが魚を加工して卸してるって話、 覚えててくれたんだす?
191 187 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_229 さすがの観察眼だす! おかげさまで、いろいろ勉強させてもらっただす。 このまま一緒に船着場まで戻るだす!
192 188 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_240 一緒に船着場まで戻るだす! あんたに、ちゃんとお礼を伝えさせてほしいだす……!
193 189 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_250 あの……改めて、おつきあい、ありがとう……!
194 190 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_251 あんたは、なんと、3人全員に魚を売っただす! そんじょそこらの商人にも負けない、交渉の達人だっただす!
195 191 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_252 あの惚れ惚れとする話の進め方を思い出しながら、 オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!
196 192 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_253 あんたは、3人中、2人に魚を売っただす! やっぱり冒険者は交渉上手だす……!
197 193 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_254 見学させてもらったことを思い出しながら、 オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!
198 194 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_255 あんたは、3人中、1人に魚を売っただす! うまくやればちゃんと売れるってこと、教えてもらっただす。
199 195 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_256 成功したときと、失敗したとき……どっちも参考になっただす。 オラ、自分でも魚を売れるように、がんばってみるだす……!
200 196 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_257 結果だけみれば、魚は売れなかったけど…… 怖がらずに話しかけていく姿に、勇気をもらっただす。
201 197 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_258 オラ、今度は魚を売れるように、がんばってみるだす……!
202 198 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_259 とはいえ、生活のことを思うと、 カルザールさんとの取引も、早く再開できるといいなぁ……。
203 199 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_260 誰かに名前を呼ばれたと思ったら…… マトシャ、お前だったか。
204 200 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_261 カルザールさん……! 職員さんとのお話は、終わっただすか!?
205 201 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_262 そうか、お前にまで見られてたのか……。
206 202 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_263 すまない……。 手は尽くしてるんだが、品を売り込む相手が見つからない。
207 203 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_264 交渉の席につくことはおろか、 席自体が設けられていないような有様だ。 このままじゃ…………クソッ……。
208 204 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_265 じゃあ、オラのところの魚の買い取りも……。
209 205 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_266 本当にすまないが、行ってやれない。 しばらくは、どうにか自分で売りさばいてくれ。
210 206 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_267 でも、それだけじゃ……オラ……。
211 207 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_268 ほかのみんなも、苦しい状況なんだ。 俺は商会全体を見て、生き延びる方法を考えなくちゃならない。
212 208 TEXT_AKTKMA114_04370_KHALZAHL_000_269 俺の商会だ……人生を捧げてきた…… 仲間たちを、その家族も、絶対に護るんだ……俺が……。
213 209 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_270 カルザールさん……。
214 210 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_271 あ、ご、ごめん……。 オラは大丈夫、あんたから学んだことをいかして、 しばらくはがんばってみるよ……。
215 211 TEXT_AKTKMA114_04370_MATSYA_000_272 それじゃあ、今日は本当にお世話になっただす。 オラはひとまず、村に帰るから……。 あんたも道中、気をつけて……。
216 212 TEXT_AKTKMA114_04370_URIANGER_000_280 島という、より限られた場所に塔ができたからでしょうか…… 人々の生活への影響も、より顕著に表れている気がいたします。
217 213 TEXT_AKTKMA114_04370_ESTINIEN_000_285 お前も戻ったか……。 酔いの方は、その後、大丈夫なのか?
218 214 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_290 そっちも、ひと仕事してきたみたいだな。 街の状況はどうだった?
219 215 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_291 ……なるほどな。 塔の影響で生活が苦しいって話は俺たちも聞いたが、 それほどの状況になってたか。
220 216 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_292 ほかにめぼしい話といえば、この島でもエオルゼアと同様に、 人拐いが多発するようになっているらしい。
221 217 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_293 犯人は、塔を防衛するため送り込まれた連中…… 精神汚染を受けた帝国兵と見て、間違いないだろう。
222 218 TEXT_AKTKMA114_04370_THANCRED_000_294 であれば目的は、信仰を持つ者を塔に取り込み、 異形の蛮神を呼び降ろすことか……。 相変わらず、胸糞の悪い話だ。
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0,"TEXT_AKTKMA115_04371_SEQ_00","イェドリマンのエスティニアンは、何か思案しているようだ。"
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26,"TEXT_AKTKMA115_04371_TODO_02","マトシャを探す"
27,"TEXT_AKTKMA115_04371_TODO_03","マトシャを救助"
28,"TEXT_AKTKMA115_04371_TODO_04","マトシャと話す"
29,"TEXT_AKTKMA115_04371_TODO_05","アキャーリで情報を集める"
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48,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_000","それにしても、魚売りを手伝ってきたとはな。
お前らしいというか、なんというか……。"
49,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_005","島という、より限られた場所に塔ができたからでしょうか……
人々の生活への影響も、より顕著に表れている気がいたします。"
50,"TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_010","なあ相棒、お前が手を貸したマトシャって奴は、
アルカソーダラ族だったそうだな。"
51,"TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_011","……俺の聞いた話では、ここのところの人拐いで、
とくに狙われているのがアルカソーダラの連中だそうだ。
ひとりで帰してよかったのか?"
52,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_012","…………!
確かに、神降ろしのために拐われているのならば、
彼らが狙われるのは理に適っています。"
53,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_013","サベネア島に伝わる、独自の信仰……
その源流を創ったのはアルカソーダラ族の祖先たちであり、
現代においても、信仰に篤い者が多いそうです……!"
54,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_014","念のため追いかけるか。
地図によれば、漁村アキャーリは、ここから西……
クルルに指示された目的地も、ちょうどそっちの方角だ。"
55,"TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_015","決まりだな。
道中で見渡しながら、その村へ向かうとするか。"
56,"TEXT_AKTKMA115_04371_SYSTEM_000_020","マトシャの姿は見えない……。
北西に、一帯を見渡せそうな高台がある。"
57,"TEXT_AKTKMA115_04371_SYSTEM_000_030","ここからも、マトシャの姿は見えない……。"
58,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_031","(-切迫した悲鳴-)い、いやだ……!
誰か、誰か助けて……ッ!"
59,"TEXT_AKTKMA115_04371_SYSTEM_000_032","北の方角から悲鳴が聞こえた!
マトシャに似た声だ、急いで探そう。"
60,"TEXT_AKTKMA115_04371_BALLON_000_040","贄を…集めよ…"
61,"TEXT_AKTKMA115_04371_BALLON_000_041","邪魔者は排除する…"
62,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_050","あ、あれ……?
あんたが助けてくれただすか……?"
63,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_051","ここにいたか。
どうやら間一髪だったみたいだな。"
64,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_052","お仲間と一緒に、オラを追いかけて……?
ああ、何てお礼を言ったらいいか……!"
65,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_053","オラ、村に帰る途中でここに寄って、
これからのことを考えてただす。"
66,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_054","そしたら、突然さっきのヒトたちに取り囲まれて、
連れていかれそうになって……。"
67,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_055","ここのところ、人拐いが多発してるって聞いたぞ。
とくにアルカソーダラ族が狙われてるらしい。"
68,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_056","お前も、都に避難するべきじゃないのか?"
69,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_057","考えはしたけど、オラの一族は、
みんな漁に関係する仕事をしてるだす。
海のそばでないと、どのみち暮らしていけないだす。"
70,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_058","そいつは確かに難問だな……。
だが、せめてひとりにならないよう、注意しろよ。"
71,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_059","……私からも、質問よろしいでしょうか?"
72,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_060","サベネア島の塔からも、すでに何度か、
異形の召喚獣が出てきているとか……。
それがどういったものだったか、あなたはご存知ですか?"
73,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_061","「アレ」の正体がなんなのか、オラにはわからないだす……。"
74,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_062","ただ、その姿は不敬にも、
オラたちの神話に語られる神様たちと似ていただす。"
75,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_063","だから、あの塔を「ゾットの塔」だなんて呼ぶ奴もいる……。"
76,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_064","「ゾット」は、オラたちの古い言葉で、
「神々が住まう館」の意味なんだす。"
77,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_065","けど、あんなのが……
あんな風に暴れまわるだけのものが、
本物の神様なわけないだす!"
78,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_066","そうだったのですね……。
大切な信仰を悪用されたとあらば、
あなた方の憤りは、察して余りあるものでしょう。"
79,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_067","私たちは、あの塔の解明を試みる者。
なればこそ、今後、そこから現れ出る紛いものの神々と、
対峙することがあるやもしれません。"
80,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_068","その前に……よければ、あなた方の神々の本来の姿を、
教えてはいただけないでしょうか?"
81,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_069","あんた方、そんなすごいヒトたちだっただすか!?
お、恐れ多いだす……。"
82,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_070","サベネア神話について話すのは、お安い御用だす。
ただ、オラは語りがうまくないから……
よければ、村に寄っていってほしいだす。"
83,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_071","オラの家族やご近所さん、みんな神様を大事にしてるだす。
あんた方に、喜んで話を聞かせてくれるはずだす!"
84,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_072","とのことですが……
少し寄り道をさせていただいても?"
85,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_073","それじゃあ、アキャーリにご招待するだす!
この丘を降って、西の浜辺だす!"
86,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_074","……サベネアの神々が召喚されているということは、
やはり、拐われたこの島の人々が囚われているのでしょう。"
87,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_075","無事に助け出せると良いのですが……。"
88,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_076","そのためにも、サベネア神話を知っておくのは悪くない選択だ。
行こう、アキャーリの村へ。"
89,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_080","小さな村だな。
あの塔が見えてなきゃ、さぞのどかだっただろうに……。"
90,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_085","この島に伝わる神話を、書物で読んだことはございます。
されど、現地に生きる人々によって語られることで、
それらの知識に血が通うのです。"
91,"TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_090","ああ、沖に見える足場は何かと思ってな。
人造の島のようだが……祭殿、か……?"
92,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_100","へへ……「<RubyCharaters>FF0AE799BDE38184E6B59CFF10E382A2E382ADE383A3E383BCE383AA</RubyCharaters>」へようこそ!
名前のとおり、浜辺しかない村だけど、
ゆっくりしていくだす。"
93,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_101","お仲間たちは、さっそく神話について聞きにいったみたいだす。
あんたも、気兼ねなく、みんなに声をかけてほしいだす。"
94,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_102","神話のこと、誰でも答えてくれるだろうけど……
今手が空いてそうなのだと、そこにいる「カンガ」と、
「ハズヴェーダ」の爺ちゃんがおすすめだす!"
95,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_110","オラも何か話せることがないか、考えてみるだす!
助けてもらったお礼、したいから……!"
96,"TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_120","おいらたちの神様たちについて知りたいって?
へぇ、珍しいお客さんもおったもんだなぁ。"
97,"TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_121","あんたらの故郷ではどうか知らんけど、
サベネア島には、そりゃあ多くの神様たちがおわすのさ。"
98,"TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_122","その神様たちは、大きくふたつにわけられててなぁ……。
知恵に優れ、ヒトの姿をした「マヌシャ神群」と、
力に優れ、獣の姿をした「ムリガ神群」さ。"
99,"TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_123","それらをあわせて「神獣」っていうのさ。
うちのばあちゃんも、神様を「神獣さん」なんて呼んでたよ。"
100,"TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_124","「神獣」は容姿も性格もバラバラで、
荒事が好きな神様もおれば、穏やかな神様もおるんだよ。
まるで、今のおいらたちみたいにさ!"
101,"TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_125","そして、自分たちの知識や経験を、
「訓え」として島の住民にわけてくださったんだ。
おいらたちは、今も「訓え」を大事に暮らしてるよ。"
102,"TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_126","知恵に優れ、ヒトの姿をした「マヌシャ神群」と、
力に優れ、獣の姿をした「ムリガ神群」。
それらをあわせて「神獣」って呼んでるのさ。"
103,"TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_127","島に伝わる神話を知りたいと?
ええ心がけじゃ、わしがなんでも話してやろう。"
104,"TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_128","昔々、この島では、人の姿をした「マヌシャ神群」と、
獣の姿をした「ムリガ神群」が争い続けていた……。"
105,"TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_129","やがて、ムリガの神々はマヌシャの神が持つ知恵を求めて、
自身の頭を、彼らの頭にすげかえたのじゃ。"
106,"TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_130","一方、マヌシャの神々も、ムリガの神の絶大な力を欲した。
そうしてやはり、頭をすげかえてしまったのよ。"
107,"TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_131","こうして、知恵と力を兼ね備えた神々が誕生し、
彼らによって、長きにわたる戦いが収められたのだという。"
108,"TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_132","以来、マヌシャ神群は獣の面をつけ、
ムリガ神群は人の手足を模した似姿をとることで、
互いを称え合うようになったのじゃよ。"
109,"TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_133","ムリガやマヌシャの神、
そしてそこから生まれた知恵と力を持つ神々は、
尊きものとして、あちこちの意匠に取り入れられておるよ。"
110,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_140","どうだすか?
爺ちゃんたちから、話、聞けただすか?"
111,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_141","それで……その……よければオラも……
神話に興味があるなら、見せたいものがあるだす。"
112,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_142","家からとってくるから、お仲間たちと一緒に、
ちょっと待っててほしいだす……!"
113,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_143","お待たせ……!
オラの家に飾ってあった、神様の掛軸を持ってきただす。"
114,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_144","ほう、それは大変興味深い……。
是非とも拝見させてください。"
115,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_145","えっと、これは……
マヌシャ神群の中で、とくに有名な姉妹神の絵だす。"
116,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_146","中央が長女、知恵を司る「マグ神」。
錬金術師が祀っているのは、だいたい彼女だす。"
117,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_147","右が次女、富を司る「ドグ神」。
みんなあやかろうとしてるけど、
とくに交易商人たちには人気だす。"
118,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_148","左が三女、技巧を司る「ラグ神」。
織物職人なんかに好かれているだす。"
119,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_149","そんな風に職業によって多少の差はあるけど、
こうして三姉妹がそろった絵や像は、
家を豊かにする縁起物として、広く愛されてるだす。"
120,"TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_150","神々が、特定の技能や生業を司るという考え方は、
我々のよく知るエオルゼア十二神にも通ずるものがありますね。
ムリガ神群の方はいかがですか?"
121,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_151","ムリガの神々は、自然を司る力自慢が多いだす。
だから、島で民族同士の戦いが起きていたころには、
守り神として掲げられたらしいだす。"
122,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_152","古い寺院や遺跡に行けば、
ムリガ神群の立派な像が見られるだす!"
123,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_153","とくに、<RubyCharaters>FF04E8B1A1FF0AE382ACE382B8E383A3</RubyCharaters>の頭を持った神獣様は、
オラたちアルカソーダラの祖とも言われていて、
大切にされてるんだす。"
124,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_154","あとは……竜も特別な存在だす。"
125,"TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_155","竜だと?
ドラゴン族を崇めてるのか?"
126,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_156","あ、えっと……ラザハンを治める太守様の一族は、
大昔、竜の神獣と盟約を結んだとされてるだす。"
127,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_157","以来、竜は太守様と星戦士団の守り神とされてるだす。
今でも、太守様が窮地に陥ることがあれば、
盟友たる竜が遣わされるとの噂だす!"
128,"TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_158","盟友たる竜、か……。"
129,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_159","マトシャ、貴重な話をありがとな。
話し下手って言ってたが、そんなこともなかったぞ。"
130,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_160","島の神話や神々を、それだけ大事にしてるってことだろう。
……塔の調査、俺たちもできるかぎり手を尽くそう。"
131,"TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_161","どうか、よろしく……。
くれぐれも、気をつけてほしいだす……!"
132,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_162","それじゃあ、遅くなったが当初の目的地へ向かうか。"
133,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_163","バルデシオン委員会に依頼を送ってきたのは、
錬金術師のニッダーナ……"
134,"TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_164","ここから北にある「デミールの<RubyCharaters>FF0AE981BAE78388E983B7FF13E38184E3828CE381A4E3818DE38287E38186</RubyCharaters>」って場所にいるそうだ。
行って、彼女を探してみるとしよう。"
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4 0 TEXT_AKTKMA115_04371_SEQ_00 イェドリマンのエスティニアンは、何か思案しているようだ。
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30 26 TEXT_AKTKMA115_04371_TODO_02 マトシャを探す
31 27 TEXT_AKTKMA115_04371_TODO_03 マトシャを救助
32 28 TEXT_AKTKMA115_04371_TODO_04 マトシャと話す
33 29 TEXT_AKTKMA115_04371_TODO_05 アキャーリで情報を集める
34 30 TEXT_AKTKMA115_04371_TODO_06 マトシャと話す
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51 47 TEXT_AKTKMA115_04371_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_000 それにしても、魚売りを手伝ってきたとはな。 お前らしいというか、なんというか……。
53 49 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_005 島という、より限られた場所に塔ができたからでしょうか…… 人々の生活への影響も、より顕著に表れている気がいたします。
54 50 TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_010 なあ相棒、お前が手を貸したマトシャって奴は、 アルカソーダラ族だったそうだな。
55 51 TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_011 ……俺の聞いた話では、ここのところの人拐いで、 とくに狙われているのがアルカソーダラの連中だそうだ。 ひとりで帰してよかったのか?
56 52 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_012 …………! 確かに、神降ろしのために拐われているのならば、 彼らが狙われるのは理に適っています。
57 53 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_013 サベネア島に伝わる、独自の信仰…… その源流を創ったのはアルカソーダラ族の祖先たちであり、 現代においても、信仰に篤い者が多いそうです……!
58 54 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_014 念のため追いかけるか。 地図によれば、漁村アキャーリは、ここから西…… クルルに指示された目的地も、ちょうどそっちの方角だ。
59 55 TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_015 決まりだな。 道中で見渡しながら、その村へ向かうとするか。
60 56 TEXT_AKTKMA115_04371_SYSTEM_000_020 マトシャの姿は見えない……。 北西に、一帯を見渡せそうな高台がある。
61 57 TEXT_AKTKMA115_04371_SYSTEM_000_030 ここからも、マトシャの姿は見えない……。
62 58 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_031 (-切迫した悲鳴-)い、いやだ……! 誰か、誰か助けて……ッ!
63 59 TEXT_AKTKMA115_04371_SYSTEM_000_032 北の方角から悲鳴が聞こえた! マトシャに似た声だ、急いで探そう。
64 60 TEXT_AKTKMA115_04371_BALLON_000_040 贄を…集めよ…
65 61 TEXT_AKTKMA115_04371_BALLON_000_041 邪魔者は排除する…
66 62 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_050 あ、あれ……? あんたが助けてくれただすか……?
67 63 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_051 ここにいたか。 どうやら間一髪だったみたいだな。
68 64 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_052 お仲間と一緒に、オラを追いかけて……? ああ、何てお礼を言ったらいいか……!
69 65 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_053 オラ、村に帰る途中でここに寄って、 これからのことを考えてただす。
70 66 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_054 そしたら、突然さっきのヒトたちに取り囲まれて、 連れていかれそうになって……。
71 67 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_055 ここのところ、人拐いが多発してるって聞いたぞ。 とくにアルカソーダラ族が狙われてるらしい。
72 68 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_056 お前も、都に避難するべきじゃないのか?
73 69 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_057 考えはしたけど、オラの一族は、 みんな漁に関係する仕事をしてるだす。 海のそばでないと、どのみち暮らしていけないだす。
74 70 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_058 そいつは確かに難問だな……。 だが、せめてひとりにならないよう、注意しろよ。
75 71 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_059 ……私からも、質問よろしいでしょうか?
76 72 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_060 サベネア島の塔からも、すでに何度か、 異形の召喚獣が出てきているとか……。 それがどういったものだったか、あなたはご存知ですか?
77 73 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_061 「アレ」の正体がなんなのか、オラにはわからないだす……。
78 74 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_062 ただ、その姿は不敬にも、 オラたちの神話に語られる神様たちと似ていただす。
79 75 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_063 だから、あの塔を「ゾットの塔」だなんて呼ぶ奴もいる……。
80 76 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_064 「ゾット」は、オラたちの古い言葉で、 「神々が住まう館」の意味なんだす。
81 77 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_065 けど、あんなのが…… あんな風に暴れまわるだけのものが、 本物の神様なわけないだす!
82 78 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_066 そうだったのですね……。 大切な信仰を悪用されたとあらば、 あなた方の憤りは、察して余りあるものでしょう。
83 79 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_067 私たちは、あの塔の解明を試みる者。 なればこそ、今後、そこから現れ出る紛いものの神々と、 対峙することがあるやもしれません。
84 80 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_068 その前に……よければ、あなた方の神々の本来の姿を、 教えてはいただけないでしょうか?
85 81 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_069 あんた方、そんなすごいヒトたちだっただすか!? お、恐れ多いだす……。
86 82 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_070 サベネア神話について話すのは、お安い御用だす。 ただ、オラは語りがうまくないから…… よければ、村に寄っていってほしいだす。
87 83 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_071 オラの家族やご近所さん、みんな神様を大事にしてるだす。 あんた方に、喜んで話を聞かせてくれるはずだす!
88 84 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_072 とのことですが…… 少し寄り道をさせていただいても?
89 85 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_073 それじゃあ、アキャーリにご招待するだす! この丘を降って、西の浜辺だす!
90 86 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_074 ……サベネアの神々が召喚されているということは、 やはり、拐われたこの島の人々が囚われているのでしょう。
91 87 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_075 無事に助け出せると良いのですが……。
92 88 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_076 そのためにも、サベネア神話を知っておくのは悪くない選択だ。 行こう、アキャーリの村へ。
93 89 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_080 小さな村だな。 あの塔が見えてなきゃ、さぞのどかだっただろうに……。
94 90 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_085 この島に伝わる神話を、書物で読んだことはございます。 されど、現地に生きる人々によって語られることで、 それらの知識に血が通うのです。
95 91 TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_090 ああ、沖に見える足場は何かと思ってな。 人造の島のようだが……祭殿、か……?
96 92 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_100 へへ……「<RubyCharaters>FF0AE799BDE38184E6B59CFF10E382A2E382ADE383A3E383BCE383AA</RubyCharaters>」へようこそ! 名前のとおり、浜辺しかない村だけど、 ゆっくりしていくだす。
97 93 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_101 お仲間たちは、さっそく神話について聞きにいったみたいだす。 あんたも、気兼ねなく、みんなに声をかけてほしいだす。
98 94 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_102 神話のこと、誰でも答えてくれるだろうけど…… 今手が空いてそうなのだと、そこにいる「カンガ」と、 「ハズヴェーダ」の爺ちゃんがおすすめだす!
99 95 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_110 オラも何か話せることがないか、考えてみるだす! 助けてもらったお礼、したいから……!
100 96 TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_120 おいらたちの神様たちについて知りたいって? へぇ、珍しいお客さんもおったもんだなぁ。
101 97 TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_121 あんたらの故郷ではどうか知らんけど、 サベネア島には、そりゃあ多くの神様たちがおわすのさ。
102 98 TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_122 その神様たちは、大きくふたつにわけられててなぁ……。 知恵に優れ、ヒトの姿をした「マヌシャ神群」と、 力に優れ、獣の姿をした「ムリガ神群」さ。
103 99 TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_123 それらをあわせて「神獣」っていうのさ。 うちのばあちゃんも、神様を「神獣さん」なんて呼んでたよ。
104 100 TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_124 「神獣」は容姿も性格もバラバラで、 荒事が好きな神様もおれば、穏やかな神様もおるんだよ。 まるで、今のおいらたちみたいにさ!
105 101 TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_125 そして、自分たちの知識や経験を、 「訓え」として島の住民にわけてくださったんだ。 おいらたちは、今も「訓え」を大事に暮らしてるよ。
106 102 TEXT_AKTKMA115_04371_KHANGA_000_126 知恵に優れ、ヒトの姿をした「マヌシャ神群」と、 力に優れ、獣の姿をした「ムリガ神群」。 それらをあわせて「神獣」って呼んでるのさ。
107 103 TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_127 島に伝わる神話を知りたいと? ええ心がけじゃ、わしがなんでも話してやろう。
108 104 TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_128 昔々、この島では、人の姿をした「マヌシャ神群」と、 獣の姿をした「ムリガ神群」が争い続けていた……。
109 105 TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_129 やがて、ムリガの神々はマヌシャの神が持つ知恵を求めて、 自身の頭を、彼らの頭にすげかえたのじゃ。
110 106 TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_130 一方、マヌシャの神々も、ムリガの神の絶大な力を欲した。 そうしてやはり、頭をすげかえてしまったのよ。
111 107 TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_131 こうして、知恵と力を兼ね備えた神々が誕生し、 彼らによって、長きにわたる戦いが収められたのだという。
112 108 TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_132 以来、マヌシャ神群は獣の面をつけ、 ムリガ神群は人の手足を模した似姿をとることで、 互いを称え合うようになったのじゃよ。
113 109 TEXT_AKTKMA115_04371_HASVEYDAH_000_133 ムリガやマヌシャの神、 そしてそこから生まれた知恵と力を持つ神々は、 尊きものとして、あちこちの意匠に取り入れられておるよ。
114 110 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_140 どうだすか? 爺ちゃんたちから、話、聞けただすか?
115 111 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_141 それで……その……よければオラも…… 神話に興味があるなら、見せたいものがあるだす。
116 112 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_142 家からとってくるから、お仲間たちと一緒に、 ちょっと待っててほしいだす……!
117 113 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_143 お待たせ……! オラの家に飾ってあった、神様の掛軸を持ってきただす。
118 114 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_144 ほう、それは大変興味深い……。 是非とも拝見させてください。
119 115 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_145 えっと、これは…… マヌシャ神群の中で、とくに有名な姉妹神の絵だす。
120 116 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_146 中央が長女、知恵を司る「マグ神」。 錬金術師が祀っているのは、だいたい彼女だす。
121 117 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_147 右が次女、富を司る「ドグ神」。 みんなあやかろうとしてるけど、 とくに交易商人たちには人気だす。
122 118 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_148 左が三女、技巧を司る「ラグ神」。 織物職人なんかに好かれているだす。
123 119 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_149 そんな風に職業によって多少の差はあるけど、 こうして三姉妹がそろった絵や像は、 家を豊かにする縁起物として、広く愛されてるだす。
124 120 TEXT_AKTKMA115_04371_URIANGER_000_150 神々が、特定の技能や生業を司るという考え方は、 我々のよく知るエオルゼア十二神にも通ずるものがありますね。 ムリガ神群の方はいかがですか?
125 121 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_151 ムリガの神々は、自然を司る力自慢が多いだす。 だから、島で民族同士の戦いが起きていたころには、 守り神として掲げられたらしいだす。
126 122 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_152 古い寺院や遺跡に行けば、 ムリガ神群の立派な像が見られるだす!
127 123 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_153 とくに、<RubyCharaters>FF04E8B1A1FF0AE382ACE382B8E383A3</RubyCharaters>の頭を持った神獣様は、 オラたちアルカソーダラの祖とも言われていて、 大切にされてるんだす。
128 124 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_154 あとは……竜も特別な存在だす。
129 125 TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_155 竜だと? ドラゴン族を崇めてるのか?
130 126 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_156 あ、えっと……ラザハンを治める太守様の一族は、 大昔、竜の神獣と盟約を結んだとされてるだす。
131 127 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_157 以来、竜は太守様と星戦士団の守り神とされてるだす。 今でも、太守様が窮地に陥ることがあれば、 盟友たる竜が遣わされるとの噂だす!
132 128 TEXT_AKTKMA115_04371_ESTINIEN_000_158 盟友たる竜、か……。
133 129 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_159 マトシャ、貴重な話をありがとな。 話し下手って言ってたが、そんなこともなかったぞ。
134 130 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_160 島の神話や神々を、それだけ大事にしてるってことだろう。 ……塔の調査、俺たちもできるかぎり手を尽くそう。
135 131 TEXT_AKTKMA115_04371_MATSYA_000_161 どうか、よろしく……。 くれぐれも、気をつけてほしいだす……!
136 132 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_162 それじゃあ、遅くなったが当初の目的地へ向かうか。
137 133 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_163 バルデシオン委員会に依頼を送ってきたのは、 錬金術師のニッダーナ……
138 134 TEXT_AKTKMA115_04371_THANCRED_000_164 ここから北にある「デミールの<RubyCharaters>FF0AE981BAE78388E983B7FF13E38184E3828CE381A4E3818DE38287E38186</RubyCharaters>」って場所にいるそうだ。 行って、彼女を探してみるとしよう。
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_00","アキャーリのマトシャは、なんだか嬉しげだ。"
1,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_01","マトシャから、ニッダーナはアルカソーダラの女性だと聞いた。サベネア島の「デミールの遺烈郷」で「ニッダーナ」を探そう。"
2,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_02","倒れるように眠っていたニッダーナたちを見つけた。デミールの遺烈郷の「ニッダーナ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_03","ニッダーナから、光の加護を試すことを提案された。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_04","ニッダーナから試験について説明を受けた。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「酔いどれディーパくん」と話し、追いかけていって、エーテル放射を受けよう。
※先導状態が解除された場合、再度「酔いどれディーパくん」に話しかけることで再開できます。"
5,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_05","1度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。"
6,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_06","2度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。"
7,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_07","3度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、最後のエーテル放射を受けよう。"
8,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_08","4度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」を回収しよう。"
9,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_09","酔いどれディーパくんを回収した。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」に「<Sheet(EventItem,2003181,0)/>」を渡そう。"
10,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_10","ニッダーナに酔いどれディーパくんを返却した。冒険者が光の加護で護られていることが、無事に証明されたようだ。その力を活かして、錬金術師たちの護符作りに協力していこう。"
11,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_11",""
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23,"TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_00","ニッダーナを探す"
25,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_01","ニッダーナと話す"
26,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_02","ニッダーナと再度話す"
27,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_03","酔いどれディーパくんと話し、先導に従って移動"
28,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_04","酔いどれディーパくんと再度話し、先導に従って移動"
29,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_05","酔いどれディーパくんとさらに話し、先導に従って移動"
30,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_06","酔いどれディーパくんともう一度話し、先導に従って移動"
31,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_07","<Sheet(EventItem,2003181,0)/>を入手"
32,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_08","ニッダーナに<Sheet(EventItem,2003181,0)/>を渡す"
33,"TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_09",""
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48,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_000","あんた方、ニッダーナさんに用があっただすか!?
それは……その……うらやましいだす……!"
49,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_001","ニッダーナさんは、頭がよくて、快活で、
だけど気取らず優しくて……とびきり綺麗で……"
50,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_002","とくに耳と鼻の形がかわいい、
ここらでも有名なアルカソーダラの女性だす!
あんたも会ったらきっと、あの瞳に吸い込まれるだす……!"
51,"TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_010","ニッダーナさんのいる「デミールの遺烈郷」は、
ここから北の入り江にあるだす。
道なりに行くだけだから、迷うことはないはずだす!"
52,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_015","これは…………。"
53,"TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_020","あなたもいらっしゃいましたか……。
私たちが到着したときには、すでにこの惨状でした。"
54,"TEXT_AKTKMA116_04372_ESTINIEN_000_025","見てのとおりだ。
争った……にしては、血の匂いが皆無だな……。"
55,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_030","さすが、元蒼の竜騎士はどこでもモテるな。
「暁」の色男の称号はあいつに譲って、
仕事の話をするとしよう。"
56,"TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_035","採血などで血を失った場合、
動物の肝臓や、貝類などを摂取すべきと聞いたことがあります。
マトシャ氏から買っておくべきだったでしょうか……。"
57,"TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_040","ああ、僕のことはお気になさらず。
太守より、護符作りの手伝いを仰せつかっているので、
お役に立てることがあれば……と思いまして。"
58,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_050","まずは、遠路はるばる来てくれて、ありがとう!
世界中が塔の出現で混乱している中、
私たちの要請に応えてくれたことに、心から感謝します。"
59,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_051","生憎、クルルは別の調査で来られなかったが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はまさに適任だ。
俺たちも、できるかぎりの協力をさせてもらう。"
60,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_052","さっそくだが、そちらの状況を聞かせてもらえるか?
エーテル放射を打ち消す護符を作ると言っていたが……。"
61,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_053","ええ……。
知ってると思うけど、あの塔は多量のエーテルを放ってる。
近づくだけで、精神が汚染されるほどのね。"
62,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_054","だから調査が難航していて、
中から出てきた異形を叩くことはできても、
根本的解決には乗り出せずにいたの。"
63,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_055","そこで太守様は、アタシたち錬金術師にお命じになったのよ。
特別な加護を持たない兵士たちでも塔に乗りこめるよう、
エーテル放射を遮断する護符を作れ……ってね。"
64,"TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_056","そのようなことが可能なのですか……!?"
65,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_057","方法が確立されてたわけじゃなかった。"
66,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_058","でも、類似する事例……
蛮神がエーテル放射によって信徒を作るってことについては、
ラザハンでも長年、対策が探られていてね。"
67,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_059","過去、もっとも効果を上げたのは、竜の鱗を用いた方法だった。"
68,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_060","竜の鱗っていうのは、エーテル密度がとても高くて、
外からの干渉を受けにくいのよ。
とくに、力ある竜の鱗はね。"
69,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_061","その特性を錬金術によって増幅することで、
所有者をエーテル放射から護る護符にする……ってわけ。"
70,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_062","太守様が、極上の鱗を調達してくれたこともあって、
試作品はいいところまでできあがってきてるんだ。"
71,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_063","要求してる性能に至ったら、いよいよ実地での試験になる。
そのときに、「光の加護」を持つ人の……
キミの力を貸してほしいの。"
72,"TEXT_AKTKMA116_04372_Q1_000_064","何と言う?"
73,"TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_065","了解、協力しよう!"
74,"TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_066","どんなことをすればいい?"
75,"TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_067","採血よりはマシか……"
76,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_068","ありがとう!
お願いしたいのは、護衛みたいなことなんだけど、
詳しくはまたそのときになったら伝えるね。"
77,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_069","それは、またそのときになったら伝えるね。
変なことじゃないから大丈夫、
錬金術師の護衛だと思っておいて!"
78,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_070","あはは、そうかも!
あっちは血以外も採られたり測られたりすると思うし。"
79,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_071","具体的に何をするかは、またそのときになったら伝えるね。
護衛のようなものだから、心配しないで。"
80,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_072","ひとつ確かなのは、キミにも、
エーテル放射の圏内に同行してもらうってこと……。"
81,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_073","だから、キミの「光の加護」を試させてもらってもいい?
ほかでもない、キミ自身の安全のためにね。"
82,"TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_074","だったら俺とウリエンジェは、別の奴の手伝いをしておく。
みんなして倒れるように寝てたくらいだ、
労働力が足りてないんだろう?"
83,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_075","嬉しい、すごく助かるよ!
護符の完成に向けて、どうかよろしくね。"
84,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_076","それじゃあ、アタシたちも行こっか。
「光の加護」の試験は、遺烈郷の外でやらせてもらうね。"
85,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_077","遺烈郷を出て南に進むと、丘の上に登れる道があるの。
支度をして、そこで待ってるね!"
86,"TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_080","いってらっしゃい、お気をつけて!
僕もここで、ほかの錬金術師たちの手伝いをしていますね。"
87,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_085","ランタンらしきものが置かれている……。"
88,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_090","道、迷わなかった?
急な坂を登らせちゃって、ごめんね。"
89,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_091","さてさて……
ここに用意したるは、みんなの汗と涙と睡眠時間の結晶、
名付けて「酔いどれディーパくん」!"
90,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_092","ディーパっていうのは、
このあたりの風習で、神々に捧げる灯明のことでね。
そこからヒントを得て、護符の性能を試すために作ったんだ。"
91,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_093","ランタンを改造したこれは、
セットすると、安全のために少し移動してから、
周囲に強烈なエーテルを放射するの。"
92,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_094","常人がまともに食らったら、
精神汚染の代わりに、ひどい酩酊状態になるよ。"
93,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_095","キミには、その放射を4回受けてもらって、
きちんと「光の加護」で防げているか、確認してほしいんだ。"
94,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_096","じゃあ、好きなタイミングで試験を始めてね。
アタシもここから見守ってるけど、無理は禁物だよ!"
95,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_100","「酔いどれディーパくん」は、不慮の事故を防ぐために、
セットしたら少し時間と距離をあけてから放射をするの。
追いかけて、放射を4回受けてみて!"
96,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_110","えーてるノ ホウシャ実験ヲ ハジメマス!
被験者ハ ヨイドレでぃーぱくんニ 追従ヲ!
無関係ナひとハ とっとと 離レテネ!"
97,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_111","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_AKTKMA116_04372_BALLOON_100_111","ホウシャァァァッ!"
99,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_112","強烈なエーテル放射を受けた!
しかし、身体に異変はないようだ。"
100,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_120","ヘイキ? ぐでぐで?
再度 ホウシャヲ 始メルヨ!
だいじょうぶナラ 追従ヲ!"
101,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_121","再び強烈なエーテル放射を受けた!
しかし、今度も異変はないようだ。"
102,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_130","オォ~ 絶好調~!
まだまだ ホウシャヲ 続ケルヨ!
受けたいヒトハ 追従ヲ!"
103,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_131","またもや強烈なエーテル放射を受けた!
異変はない、「光の加護」が利いているようだ。"
104,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_140","ゼェ ハァ ゼェ ハァ!
えーてる残量ガ低下 ホウシャ可能回数ハ 残り1回デス。
来イヨ! かましてヤルゼ!"
105,"TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_141","ひときわ強烈なエーテル放射を受けた!
何も異変はないようだ。
すべての放射を乗り切った!"
106,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_142","以上デ 実験ヲ 終了します。
ヨイドレでぃーぱくんヲ 回収シテネ。"
107,"TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_150","おつかれ アリガト また今度……。"
108,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_160","無事そうでよかった!
とりあえず、酔いどれディーパくんを、
預からせてもらうね。"
109,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_161","はい、確かに!
護符の試験用に、エーテルを補充しておかなきゃ……。"
110,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_162","それはさておき、身体の方はどう?
眩暈とか、吐き気とか……まったくない?"
111,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_163","すごい、加護は盤石ね……!
これなら塔のエーテル放射圏内に入ることになっても、
キミが精神汚染を受けることはない。"
112,"TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_164","アタシも、安心して頼めるよ。
お付き合いありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_00 アキャーリのマトシャは、なんだか嬉しげだ。
5 1 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_01 マトシャから、ニッダーナはアルカソーダラの女性だと聞いた。サベネア島の「デミールの遺烈郷」で「ニッダーナ」を探そう。
6 2 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_02 倒れるように眠っていたニッダーナたちを見つけた。デミールの遺烈郷の「ニッダーナ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_03 ニッダーナから、光の加護を試すことを提案された。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_04 ニッダーナから試験について説明を受けた。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「酔いどれディーパくん」と話し、追いかけていって、エーテル放射を受けよう。 ※先導状態が解除された場合、再度「酔いどれディーパくん」に話しかけることで再開できます。
9 5 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_05 1度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。
10 6 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_06 2度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。
11 7 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_07 3度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、最後のエーテル放射を受けよう。
12 8 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_08 4度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」を回収しよう。
13 9 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_09 酔いどれディーパくんを回収した。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」に「<Sheet(EventItem,2003181,0)/>」を渡そう。
14 10 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_10 ニッダーナに酔いどれディーパくんを返却した。冒険者が光の加護で護られていることが、無事に証明されたようだ。その力を活かして、錬金術師たちの護符作りに協力していこう。
15 11 TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_11
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28 24 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_00 ニッダーナを探す
29 25 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_01 ニッダーナと話す
30 26 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_02 ニッダーナと再度話す
31 27 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_03 酔いどれディーパくんと話し、先導に従って移動
32 28 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_04 酔いどれディーパくんと再度話し、先導に従って移動
33 29 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_05 酔いどれディーパくんとさらに話し、先導に従って移動
34 30 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_06 酔いどれディーパくんともう一度話し、先導に従って移動
35 31 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_07 <Sheet(EventItem,2003181,0)/>を入手
36 32 TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_08 ニッダーナに<Sheet(EventItem,2003181,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_000 あんた方、ニッダーナさんに用があっただすか!? それは……その……うらやましいだす……!
53 49 TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_001 ニッダーナさんは、頭がよくて、快活で、 だけど気取らず優しくて……とびきり綺麗で……
54 50 TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_002 とくに耳と鼻の形がかわいい、 ここらでも有名なアルカソーダラの女性だす! あんたも会ったらきっと、あの瞳に吸い込まれるだす……!
55 51 TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_010 ニッダーナさんのいる「デミールの遺烈郷」は、 ここから北の入り江にあるだす。 道なりに行くだけだから、迷うことはないはずだす!
56 52 TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_015 これは…………。
57 53 TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_020 あなたもいらっしゃいましたか……。 私たちが到着したときには、すでにこの惨状でした。
58 54 TEXT_AKTKMA116_04372_ESTINIEN_000_025 見てのとおりだ。 争った……にしては、血の匂いが皆無だな……。
59 55 TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_030 さすが、元蒼の竜騎士はどこでもモテるな。 「暁」の色男の称号はあいつに譲って、 仕事の話をするとしよう。
60 56 TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_035 採血などで血を失った場合、 動物の肝臓や、貝類などを摂取すべきと聞いたことがあります。 マトシャ氏から買っておくべきだったでしょうか……。
61 57 TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_040 ああ、僕のことはお気になさらず。 太守より、護符作りの手伝いを仰せつかっているので、 お役に立てることがあれば……と思いまして。
62 58 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_050 まずは、遠路はるばる来てくれて、ありがとう! 世界中が塔の出現で混乱している中、 私たちの要請に応えてくれたことに、心から感謝します。
63 59 TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_051 生憎、クルルは別の調査で来られなかったが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はまさに適任だ。 俺たちも、できるかぎりの協力をさせてもらう。
64 60 TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_052 さっそくだが、そちらの状況を聞かせてもらえるか? エーテル放射を打ち消す護符を作ると言っていたが……。
65 61 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_053 ええ……。 知ってると思うけど、あの塔は多量のエーテルを放ってる。 近づくだけで、精神が汚染されるほどのね。
66 62 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_054 だから調査が難航していて、 中から出てきた異形を叩くことはできても、 根本的解決には乗り出せずにいたの。
67 63 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_055 そこで太守様は、アタシたち錬金術師にお命じになったのよ。 特別な加護を持たない兵士たちでも塔に乗りこめるよう、 エーテル放射を遮断する護符を作れ……ってね。
68 64 TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_056 そのようなことが可能なのですか……!?
69 65 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_057 方法が確立されてたわけじゃなかった。
70 66 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_058 でも、類似する事例…… 蛮神がエーテル放射によって信徒を作るってことについては、 ラザハンでも長年、対策が探られていてね。
71 67 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_059 過去、もっとも効果を上げたのは、竜の鱗を用いた方法だった。
72 68 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_060 竜の鱗っていうのは、エーテル密度がとても高くて、 外からの干渉を受けにくいのよ。 とくに、力ある竜の鱗はね。
73 69 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_061 その特性を錬金術によって増幅することで、 所有者をエーテル放射から護る護符にする……ってわけ。
74 70 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_062 太守様が、極上の鱗を調達してくれたこともあって、 試作品はいいところまでできあがってきてるんだ。
75 71 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_063 要求してる性能に至ったら、いよいよ実地での試験になる。 そのときに、「光の加護」を持つ人の…… キミの力を貸してほしいの。
76 72 TEXT_AKTKMA116_04372_Q1_000_064 何と言う?
77 73 TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_065 了解、協力しよう!
78 74 TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_066 どんなことをすればいい?
79 75 TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_067 採血よりはマシか……
80 76 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_068 ありがとう! お願いしたいのは、護衛みたいなことなんだけど、 詳しくはまたそのときになったら伝えるね。
81 77 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_069 それは、またそのときになったら伝えるね。 変なことじゃないから大丈夫、 錬金術師の護衛だと思っておいて!
82 78 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_070 あはは、そうかも! あっちは血以外も採られたり測られたりすると思うし。
83 79 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_071 具体的に何をするかは、またそのときになったら伝えるね。 護衛のようなものだから、心配しないで。
84 80 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_072 ひとつ確かなのは、キミにも、 エーテル放射の圏内に同行してもらうってこと……。
85 81 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_073 だから、キミの「光の加護」を試させてもらってもいい? ほかでもない、キミ自身の安全のためにね。
86 82 TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_074 だったら俺とウリエンジェは、別の奴の手伝いをしておく。 みんなして倒れるように寝てたくらいだ、 労働力が足りてないんだろう?
87 83 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_075 嬉しい、すごく助かるよ! 護符の完成に向けて、どうかよろしくね。
88 84 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_076 それじゃあ、アタシたちも行こっか。 「光の加護」の試験は、遺烈郷の外でやらせてもらうね。
89 85 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_077 遺烈郷を出て南に進むと、丘の上に登れる道があるの。 支度をして、そこで待ってるね!
90 86 TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_080 いってらっしゃい、お気をつけて! 僕もここで、ほかの錬金術師たちの手伝いをしていますね。
91 87 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_085 ランタンらしきものが置かれている……。
92 88 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_090 道、迷わなかった? 急な坂を登らせちゃって、ごめんね。
93 89 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_091 さてさて…… ここに用意したるは、みんなの汗と涙と睡眠時間の結晶、 名付けて「酔いどれディーパくん」!
94 90 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_092 ディーパっていうのは、 このあたりの風習で、神々に捧げる灯明のことでね。 そこからヒントを得て、護符の性能を試すために作ったんだ。
95 91 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_093 ランタンを改造したこれは、 セットすると、安全のために少し移動してから、 周囲に強烈なエーテルを放射するの。
96 92 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_094 常人がまともに食らったら、 精神汚染の代わりに、ひどい酩酊状態になるよ。
97 93 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_095 キミには、その放射を4回受けてもらって、 きちんと「光の加護」で防げているか、確認してほしいんだ。
98 94 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_096 じゃあ、好きなタイミングで試験を始めてね。 アタシもここから見守ってるけど、無理は禁物だよ!
99 95 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_100 「酔いどれディーパくん」は、不慮の事故を防ぐために、 セットしたら少し時間と距離をあけてから放射をするの。 追いかけて、放射を4回受けてみて!
100 96 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_110 えーてるノ ホウシャ実験ヲ ハジメマス! 被験者ハ ヨイドレでぃーぱくんニ 追従ヲ! 無関係ナひとハ とっとと 離レテネ!
101 97 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_111 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_AKTKMA116_04372_BALLOON_100_111 ホウシャァァァッ!
103 99 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_112 強烈なエーテル放射を受けた! しかし、身体に異変はないようだ。
104 100 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_120 ヘイキ? ぐでぐで? 再度 ホウシャヲ 始メルヨ! だいじょうぶナラ 追従ヲ!
105 101 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_121 再び強烈なエーテル放射を受けた! しかし、今度も異変はないようだ。
106 102 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_130 オォ~ 絶好調~! まだまだ ホウシャヲ 続ケルヨ! 受けたいヒトハ 追従ヲ!
107 103 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_131 またもや強烈なエーテル放射を受けた! 異変はない、「光の加護」が利いているようだ。
108 104 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_140 ゼェ ハァ ゼェ ハァ! えーてる残量ガ低下 ホウシャ可能回数ハ 残り1回デス。 来イヨ! かましてヤルゼ!
109 105 TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_141 ひときわ強烈なエーテル放射を受けた! 何も異変はないようだ。 すべての放射を乗り切った!
110 106 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_142 以上デ 実験ヲ 終了します。 ヨイドレでぃーぱくんヲ 回収シテネ。
111 107 TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_150 おつかれ アリガト また今度……。
112 108 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_160 無事そうでよかった! とりあえず、酔いどれディーパくんを、 預からせてもらうね。
113 109 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_161 はい、確かに! 護符の試験用に、エーテルを補充しておかなきゃ……。
114 110 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_162 それはさておき、身体の方はどう? 眩暈とか、吐き気とか……まったくない?
115 111 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_163 すごい、加護は盤石ね……! これなら塔のエーテル放射圏内に入ることになっても、 キミが精神汚染を受けることはない。
116 112 TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_164 アタシも、安心して頼めるよ。 お付き合いありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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0,"TEXT_AKTKMA117_04373_SEQ_00","薫香の丘のニッダーナは、冒険者の様子を窺っている。"
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27,"TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_03","<Sheet(EObj,2011954,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_04","ニッダーナと話す"
29,"TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_05","ニッダーナと再度話す"
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48,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_000","ところで……キミは、戦いの腕も立つんだよね。
だったら、申し訳ないんだけど、
もうひとつ付き合ってもらえないかな……?"
49,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_001","護符には特別なインクで魔紋を描くんだけど、
そのインクの材料となる霊草が尽きかけてるの。"
50,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_002","近所に生えてるものだから、採りに行きたいんだけど……
最近、ここの近くで人拐いが頻発しててね。
とくにアルカソーダラ族は、単独行動厳禁なの。"
51,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_003","だから、もしよければ、護衛として同行してもらいたいなって。
お礼も少しは出せるから……頼んでいい?"
52,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_004","やった、大助かりだよ!
霊草が生えてるのは「カジャーヤ演舞場」のそばなんだ。
とりあえず丘を下りて、そのまま東に進もう!"
53,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_010","ね、ねえ、気のせいかもしれないんだけど、
さっきから、誰かに見られてる気がして……。"
54,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_011","…………ッ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気をつけて!"
55,"TEXT_AKTKMA117_04373_BALLON_000_012","対象発見…"
56,"TEXT_AKTKMA117_04373_BALLON_000_013","捕獲する…"
57,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_020","び、びっくりした……。
まさか本当に人拐いが出るなんて……。"
58,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_021","護衛をお願いして正解だったね。
ケガとか、してない……?"
59,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_022","よかった……!
気を取り直して、先へ進もうか。
このまま道なりに行けば、間もなくだよ。"
60,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_030","到着、この先が「カジャーヤ演舞場」だよ!"
61,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_031","カジャーヤっていうのは、伝説的な踊り子でね。
この場所では、彼女の舞を受け継ぐ人たちが、
修行したり、舞を奉納したりするんだって。"
62,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_032","そういう場所だからか、そばに質のいい霊草が生えてるの。
アタシはそれを集めるから、
その間、近くで見張りをお願いしてもいい?"
63,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_033","さすがに、人拐いはもう来ないと思うんだけど……念のためね。
行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
64,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_040","急いで霊草を集めるね。
その間、見張りをお願い!"
65,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_050","見張り、ありがとう!
おかげさまで、当座の分は霊草を集められたよ。"
66,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_051","となれば、長居は無用だよね。
真っ直ぐに遺烈郷へ帰ろう!"
67,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回は本当に助かったよ。
霊草も補充できたことだし、護符の完成にむけて、
最後のひと押し、がんばらないとね……!"
68,"TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_061","これ、少ないけれど、護衛のお礼!
引き続き、護符の実地試験のときもよろしくお願いします!"
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4 0 TEXT_AKTKMA117_04373_SEQ_00 薫香の丘のニッダーナは、冒険者の様子を窺っている。
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27 23 TEXT_AKTKMA117_04373_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_00 ニッダーナと話す
29 25 TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_01 ニッダーナと再度話す
30 26 TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_02 ニッダーナとさらに話す
31 27 TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_03 <Sheet(EObj,2011954,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_04 ニッダーナと話す
33 29 TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_05 ニッダーナと再度話す
34 30 TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_06
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51 47 TEXT_AKTKMA117_04373_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_000 ところで……キミは、戦いの腕も立つんだよね。 だったら、申し訳ないんだけど、 もうひとつ付き合ってもらえないかな……?
53 49 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_001 護符には特別なインクで魔紋を描くんだけど、 そのインクの材料となる霊草が尽きかけてるの。
54 50 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_002 近所に生えてるものだから、採りに行きたいんだけど…… 最近、ここの近くで人拐いが頻発しててね。 とくにアルカソーダラ族は、単独行動厳禁なの。
55 51 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_003 だから、もしよければ、護衛として同行してもらいたいなって。 お礼も少しは出せるから……頼んでいい?
56 52 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_004 やった、大助かりだよ! 霊草が生えてるのは「カジャーヤ演舞場」のそばなんだ。 とりあえず丘を下りて、そのまま東に進もう!
57 53 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_010 ね、ねえ、気のせいかもしれないんだけど、 さっきから、誰かに見られてる気がして……。
58 54 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_011 …………ッ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気をつけて!
59 55 TEXT_AKTKMA117_04373_BALLON_000_012 対象発見…
60 56 TEXT_AKTKMA117_04373_BALLON_000_013 捕獲する…
61 57 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_020 び、びっくりした……。 まさか本当に人拐いが出るなんて……。
62 58 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_021 護衛をお願いして正解だったね。 ケガとか、してない……?
63 59 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_022 よかった……! 気を取り直して、先へ進もうか。 このまま道なりに行けば、間もなくだよ。
64 60 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_030 到着、この先が「カジャーヤ演舞場」だよ!
65 61 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_031 カジャーヤっていうのは、伝説的な踊り子でね。 この場所では、彼女の舞を受け継ぐ人たちが、 修行したり、舞を奉納したりするんだって。
66 62 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_032 そういう場所だからか、そばに質のいい霊草が生えてるの。 アタシはそれを集めるから、 その間、近くで見張りをお願いしてもいい?
67 63 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_033 さすがに、人拐いはもう来ないと思うんだけど……念のためね。 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
68 64 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_040 急いで霊草を集めるね。 その間、見張りをお願い!
69 65 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_050 見張り、ありがとう! おかげさまで、当座の分は霊草を集められたよ。
70 66 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_051 となれば、長居は無用だよね。 真っ直ぐに遺烈郷へ帰ろう!
71 67 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回は本当に助かったよ。 霊草も補充できたことだし、護符の完成にむけて、 最後のひと押し、がんばらないとね……!
72 68 TEXT_AKTKMA117_04373_NIDHANA_000_061 これ、少ないけれど、護衛のお礼! 引き続き、護符の実地試験のときもよろしくお願いします!
+254
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0,"TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_00","デミールの遺烈郷のニッダーナは、気合を入れ直したようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_00","ヴァルシャンと話す"
25,"TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_01","ヴァルシャンと再度話す"
26,"TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_02","監視所で情報を集める"
27,"TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_03","ヴァルシャンと話す"
28,"TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_04","騎乗用のハンサを調べる"
29,"TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_05","ハンサに騎乗して指定地点に向かう"
30,"TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_06","ゼイヌハと話す"
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48,"TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_000","さてと、アタシも護符の製作に戻ろうかな。"
49,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_001","ああ、ふたりとも、戻ってらしたんですね。
ちょうどよかった。"
50,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_002","ニッダーナさん、あなたを見かけたら伝えてくれと、
伝言をお預かりしています。"
51,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_003","護符を作るのに必要な、巨人石……
「ギガントガル」が足りなくなる見込みだそうです。"
52,"TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_004","ええっ!?
備蓄は十分にあったはずだよ!?"
53,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_005","ウリエンジェさんからテンパード化の治療方法を聞いた人や、
エスティニアンさんから竜についての情報を得た人が、
護符の試作品を次々と作っているそうですよ。"
54,"TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_006","ああ、それで……。
ひらめきがあったのはいいことだけど、
となると、急いで補充しなきゃいけないよね……。"
55,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_007","僕でよければ、行ってきましょうか?"
56,"TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_008","お願いしたい気持ちは山々なんだけど……
今しがた人拐いも出たのに、
ヴァルシャンくんひとりはさすがにね……。"
57,"TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、矢継ぎ早で恐縮だけど、
腕の立つキミに頼んでもいいかな。"
58,"TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_010","お願いしたい「ギガントガル」は、この島で採れる石材よ。
硬くてエーテル伝導率も高いから、
装備品や魔具、錬金薬の材料にも使われるの。"
59,"TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_011","採石場は近くにあるから、
さほど手間は取らせないと思うんだけど……。"
60,"TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_012","ううっ、申し訳ない、でも頼もしい……!
採石場の「ゼイヌハ」さんに声をかければ、
必要な品を用意してくれるはずだよ。"
61,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_013","でしたら、せめて近くまでご案内させてください。
僕も、採石場の手前にある星戦士団のキャンプに、
用事があるもので。"
62,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_014","ニッダーナさん、ハンサを2匹、お借りしますね。"
63,"TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_015","ええ、どうぞ!
今残ってるのは、騎乗用としては訓練不足な子たちだから、
途中で帰ろうとしちゃっても許してあげてね。"
64,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_016","それでは、ハンサを連れて遺烈郷の入口でお待ちしています。"
65,"TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_020","ヴァルシャンくんは、太守様の使いを務めてるだけあって、
とてもしっかりした子だよ。
案内も、万全にこなしてくれるはず!"
66,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こっちです。
これがハンサ……エオルゼアからお越しの方には、
ドードーと呼んだ方が伝わりやすいでしょうか?"
67,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_031","サベネア島では、長らくハンサの飼育と繁殖を行ってきました。
しかし先日、塔から化け物が出てきた際に、
大きな牧場がひとつ壊滅させられてしまったのです。"
68,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_032","牧場の跡地は、塔に近いこともあり、
星戦士団によって監視所となっています。"
69,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_033","僕は太守からの指示でそこに寄らなければならないのですが、
そこまで行けば、ギガントガル採石場も目と鼻の先です。"
70,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_034","というわけで、ひとまず牧場跡にある監視所までご案内します。
出発の準備ができたら、改めてお声がけくださいね。"
71,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_040","準備がよろしければ、牧場跡にある監視所へご案内します。
僕が前を行ってハンサたちを操るので、
乗っていてもらえれば大丈夫ですよ。"
72,"TEXT_AKTKMA118_04374_Q1_000_041","ハンサに乗って移動しますか?"
73,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_042","では、行きましょう。
ハンサの背は揺れますので、ご注意を。"
74,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_043","正面に見える巨石は「カドガの大岩」です。"
75,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_044","マヌシャの神々が、ムリガに対抗せんと作った宝剣が、
終戦とともに捨てられたのだとか……。"
76,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_045","左手に見えるのが、問題の塔です。
小島を覆うように立っています。"
77,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_046","牧場の主たる部分は、高台の上でしたが、
今は海岸の方に下りますね。"
78,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_047","到着しました。
ここが、星戦士団の監視所……
塔の異変をいち早く察知するために兵が置かれています。"
79,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_048","誰かと思えば、ヴァルシャンじゃねぇか。
太守様のお使いか?"
80,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_049","ええ、デミールの遺烈郷に届け物をした帰りに、
ここで最新の報告書を受け取ってくるようにと。"
81,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_050","それから、みなさんへの伝言も預かっています。
危険な前線での見張りに感謝する……と。"
82,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_051","おお、お気遣いいただけるたぁ、ありがたい。
俺たち「ラザハン星戦士団」はこういうときのためにあるんだ、
ここぞとばかりに気張っていくさ。"
83,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_052","しっかし、あんなにお優しい太守様でも、
付き人の扱いだけは手厳しいんだよなぁ……。"
84,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_053","それこそ、ここは前線だぞ?
ここ数日は状況が落ち着いちゃいるが、
お前みたいな子どもを寄越すか、普通。"
85,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_054","前の付き人も、よく太守の使いだっつって、
何かと街中をウロウロしてたよな。
お前に替わってから2年……あいつ、元気かなぁ……。"
86,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_055","太守の付き人を務めた者は、外交官となるのが常ですから。
どこかの国で、元気にやっているんじゃないでしょうか。"
87,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_056","それから、僕がこうして出歩いているのは、
自ら望んで申し出たからです。
どうか、太守を悪く思わないでやってください。"
88,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_057","もちろん、不信を感じたりはしねぇさ。
ただ、お前が心配なんだよ。"
89,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_058","こんな状況じゃ、何かしなくちゃって気が急くだろうがな、
お前の身に何かあったら、たくさんの奴が悲しむぞ。
もうとっくに、みんなの弟分なんだから。"
90,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_059","……ありがとうございます。
しっかり、肝に銘じておきます。"
91,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_060","で、そっちの御仁は、どちら様だ?
見たところ、ラザハンの民じゃねぇようだが。"
92,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_061","こちらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
遺烈郷で護符づくりを手伝うために来てくださったそうです。"
93,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_062","ほほー!
じゃあなんだ、ほかの国の状況も知ってるのか?
塔は世界各地に現れてるんだろ?"
94,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_063","よければ、星戦士団の方々と、
軽く情報交換をしていってはいかがでしょうか?
お互いに、塔については知りたいことだらけでしょうし……。"
95,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_064","そいつは名案だ。
なにせ前例がない事態すぎて、うちの兵の中にも、
不安に思ってる奴は少なくないしな。"
96,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_065","お前たちは、ヴァルシャンに報告書を。
気になる点は、口頭での伝達も忘れずにな。"
97,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_070","僕はここで報告を伺っています。
塔に異常は起きていないようですし、
自由に話をしてくださって構わないと思いますよ。"
98,"TEXT_AKTKMA118_04374_BREEDINGSTAFF04374_000_075","前回は、塔から出てきた化け物に牧場が壊されて、
たくさんのハンサが犠牲になったんだ……。
俺は悔しくてたまらなかったよ。"
99,"TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_080","ここまで乗せてきてくれたハンサだ。
人を乗せるのに慣れていないのか、心なしか息が上がっている。"
100,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_090","そういや、そもそも俺たちのことを紹介してなかったな。"
101,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_091","「ラザハン星戦士団」は、太守直轄の軍事組織だ。
街の治安維持から、今回みたいな非常時への対応まで、
この国の平和を護るのが仕事だよ。"
102,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_092","当然、優秀な武人たちが集められちゃいるが……
それでも、塔から出てきた化け物の相手には苦戦した。"
103,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_093","連中が出てきたのは、今まで2回。
そのたびに、少なくない犠牲を出しながら、
どうにか撃破してきた……。"
104,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_094","そっちはどうだ?
やっぱり、塔から化け物が……?"
105,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_095","なるほど、どこも同じか。
だとすると、他国からの援護も簡単には望めなさそうだな。
そのつもりで備えておくか……。"
106,"TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_096","貴重な情報、ありがとよ。
あと、ヴァルシャンをひとりで来させないでくれたこともな。
愛想がいいわけじゃないが、あいつはみんなの弟分なのさ。"
107,"TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_097","あの塔について知りたい?
今言えることといえば、表面的なことだけだがな……。"
108,"TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_098","一部の民に「ゾットの塔」などと呼ばれているあれは、
ナルネア島という小島に、突如として現れた。"
109,"TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_099","この位置ではかろうじて精神汚染を受けないが、
少し沖に出たところで、エーテル放射の圏内に入ってしまう。
現状、近づきようもない状態だ。"
110,"TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_100","君は、外から来たんだろう?
諸外国は、どうやって塔を制圧するつもりなんだ?"
111,"TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_101","ふむ……軍を送り込むための有効な手段はなしか……。
やはり、錬金術師たちの護符が完成するまで、
どうにか持ちこたえるしかなさそうだな。"
112,"TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_102","最初の、まだ状況がわかっていなかったころ、
小舟で塔の偵察に向かった部隊が全滅してな……。"
113,"TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_103","精神汚染を受けた仲間が、海上で殺し合うのを、
ここから見ているしかなかったんだ……。"
114,"TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_104","聞いてたぞ、あんたほかの国から来たんだってな。
だったら、テロフォロイって連中について何か知らないか?"
115,"TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_105","俺たちも、そいつらが塔を仕掛けた犯人で、
アラミゴで世界に宣戦布告をした……ってのは聞いてる。"
116,"TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_106","ただ、動機というか、要求というか……
何のためにこんなことをしてるのかが、わからないんだよ。"
117,"TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_107","は……?
周りを苦しめて、自分も死ぬため?
そんな……そんな馬鹿な話があるかよ……!"
118,"TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_108","クソッタレ、そんな連中の思い通りにさせてたまるか……!
東方やエオルゼアも同盟を組んで戦ってるんだろ?
ラザハンも、やってやるさ!"
119,"TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_109","胸クソ悪いぜ……。
死にたいなら、迷惑のかからないところでやれってんだ……!"
120,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_120","ああ、彼らと情報交換できたんですね。"
121,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_121","ラザハンは中立国として、諸外国から情報をもらっています。
とはいえ、交易船の往来も少なくなってしまった今、
どうしても外界の動きが掴みにくい……。"
122,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_122","そんな中で、あなたのような旅人と話せて、
みんな安心したんじゃないかと思います。"
123,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_123","……さて、そろそろもとの用事に戻らないといけませんね。
僕の方はまだかかりそうなので、
直接のご案内は、ここまでになってしまいそうです。"
124,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_124","ご心配なく、目的のギガントガル採石場までは、
ここから道に沿って東へ進むだけ。
ハンサに乗っていけば、すぐ着くでしょう。"
125,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_125","短い時間でしたが、ご一緒できて楽しかったです。
のちほど……またお会いしましょう。"
126,"TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_130","ギガントガル採石場までは、ここから道に沿って東へ進むだけ。
もう一度ハンサに乗っていけば、すぐですよ。"
127,"TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_140","ハンサは、しっかり休憩できたようだ。
どことなく「帰りたい」と訴えているような気がするが、
一応、乗せてくれるようだ。"
128,"TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_100_140","ハンサから降りた場合は、「ハンサ牧場跡」にいる、
「星戦士団の獣牧士」に話しかけることで、再度騎乗できます。"
129,"TEXT_AKTKMA118_04374_Q2_000_141","ハンサに騎乗しますか?"
130,"TEXT_AKTKMA118_04374_BREEDINGSTAFF04374_000_150","君が乗っていたハンサなら、ここに戻ってきているよ。
乗るなら連れてくるけれど、どうする?"
131,"TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_160","目的地に到着するや否や、
ハンサは一目散に帰っていった……。"
132,"TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_165","ハンサ牧場跡の「星戦士団の獣牧士」に話しかけ、
「ハンサ」に騎乗した状態で、
「ギガントガル採石場」に来ましょう。"
133,"TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_170","おや、見慣れない顔だね。
ここはギガントガル採石場……
危ないから、見学は離れたままで頼むよ。"
134,"TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_171","ほう、遺烈郷からの使いだったか!"
135,"TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_172","待っていなさい、すぐに上等な巨人石を出してやろう。
私らとしても、あの塔をどうにかしてくれるなら、
協力を惜しむつもりはないからね。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_00 デミールの遺烈郷のニッダーナは、気合を入れ直したようだ。
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28 24 TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_00 ヴァルシャンと話す
29 25 TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_01 ヴァルシャンと再度話す
30 26 TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_02 監視所で情報を集める
31 27 TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_03 ヴァルシャンと話す
32 28 TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_04 騎乗用のハンサを調べる
33 29 TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_05 ハンサに騎乗して指定地点に向かう
34 30 TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_06 ゼイヌハと話す
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52 48 TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_000 さてと、アタシも護符の製作に戻ろうかな。
53 49 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_001 ああ、ふたりとも、戻ってらしたんですね。 ちょうどよかった。
54 50 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_002 ニッダーナさん、あなたを見かけたら伝えてくれと、 伝言をお預かりしています。
55 51 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_003 護符を作るのに必要な、巨人石…… 「ギガントガル」が足りなくなる見込みだそうです。
56 52 TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_004 ええっ!? 備蓄は十分にあったはずだよ!?
57 53 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_005 ウリエンジェさんからテンパード化の治療方法を聞いた人や、 エスティニアンさんから竜についての情報を得た人が、 護符の試作品を次々と作っているそうですよ。
58 54 TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_006 ああ、それで……。 ひらめきがあったのはいいことだけど、 となると、急いで補充しなきゃいけないよね……。
59 55 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_007 僕でよければ、行ってきましょうか?
60 56 TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_008 お願いしたい気持ちは山々なんだけど…… 今しがた人拐いも出たのに、 ヴァルシャンくんひとりはさすがにね……。
61 57 TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、矢継ぎ早で恐縮だけど、 腕の立つキミに頼んでもいいかな。
62 58 TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_010 お願いしたい「ギガントガル」は、この島で採れる石材よ。 硬くてエーテル伝導率も高いから、 装備品や魔具、錬金薬の材料にも使われるの。
63 59 TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_011 採石場は近くにあるから、 さほど手間は取らせないと思うんだけど……。
64 60 TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_012 ううっ、申し訳ない、でも頼もしい……! 採石場の「ゼイヌハ」さんに声をかければ、 必要な品を用意してくれるはずだよ。
65 61 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_013 でしたら、せめて近くまでご案内させてください。 僕も、採石場の手前にある星戦士団のキャンプに、 用事があるもので。
66 62 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_014 ニッダーナさん、ハンサを2匹、お借りしますね。
67 63 TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_015 ええ、どうぞ! 今残ってるのは、騎乗用としては訓練不足な子たちだから、 途中で帰ろうとしちゃっても許してあげてね。
68 64 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_016 それでは、ハンサを連れて遺烈郷の入口でお待ちしています。
69 65 TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_020 ヴァルシャンくんは、太守様の使いを務めてるだけあって、 とてもしっかりした子だよ。 案内も、万全にこなしてくれるはず!
70 66 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_030 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こっちです。 これがハンサ……エオルゼアからお越しの方には、 ドードーと呼んだ方が伝わりやすいでしょうか?
71 67 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_031 サベネア島では、長らくハンサの飼育と繁殖を行ってきました。 しかし先日、塔から化け物が出てきた際に、 大きな牧場がひとつ壊滅させられてしまったのです。
72 68 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_032 牧場の跡地は、塔に近いこともあり、 星戦士団によって監視所となっています。
73 69 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_033 僕は太守からの指示でそこに寄らなければならないのですが、 そこまで行けば、ギガントガル採石場も目と鼻の先です。
74 70 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_034 というわけで、ひとまず牧場跡にある監視所までご案内します。 出発の準備ができたら、改めてお声がけくださいね。
75 71 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_040 準備がよろしければ、牧場跡にある監視所へご案内します。 僕が前を行ってハンサたちを操るので、 乗っていてもらえれば大丈夫ですよ。
76 72 TEXT_AKTKMA118_04374_Q1_000_041 ハンサに乗って移動しますか?
77 73 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_042 では、行きましょう。 ハンサの背は揺れますので、ご注意を。
78 74 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_043 正面に見える巨石は「カドガの大岩」です。
79 75 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_044 マヌシャの神々が、ムリガに対抗せんと作った宝剣が、 終戦とともに捨てられたのだとか……。
80 76 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_045 左手に見えるのが、問題の塔です。 小島を覆うように立っています。
81 77 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_046 牧場の主たる部分は、高台の上でしたが、 今は海岸の方に下りますね。
82 78 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_047 到着しました。 ここが、星戦士団の監視所…… 塔の異変をいち早く察知するために兵が置かれています。
83 79 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_048 誰かと思えば、ヴァルシャンじゃねぇか。 太守様のお使いか?
84 80 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_049 ええ、デミールの遺烈郷に届け物をした帰りに、 ここで最新の報告書を受け取ってくるようにと。
85 81 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_050 それから、みなさんへの伝言も預かっています。 危険な前線での見張りに感謝する……と。
86 82 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_051 おお、お気遣いいただけるたぁ、ありがたい。 俺たち「ラザハン星戦士団」はこういうときのためにあるんだ、 ここぞとばかりに気張っていくさ。
87 83 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_052 しっかし、あんなにお優しい太守様でも、 付き人の扱いだけは手厳しいんだよなぁ……。
88 84 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_053 それこそ、ここは前線だぞ? ここ数日は状況が落ち着いちゃいるが、 お前みたいな子どもを寄越すか、普通。
89 85 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_054 前の付き人も、よく太守の使いだっつって、 何かと街中をウロウロしてたよな。 お前に替わってから2年……あいつ、元気かなぁ……。
90 86 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_055 太守の付き人を務めた者は、外交官となるのが常ですから。 どこかの国で、元気にやっているんじゃないでしょうか。
91 87 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_056 それから、僕がこうして出歩いているのは、 自ら望んで申し出たからです。 どうか、太守を悪く思わないでやってください。
92 88 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_057 もちろん、不信を感じたりはしねぇさ。 ただ、お前が心配なんだよ。
93 89 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_058 こんな状況じゃ、何かしなくちゃって気が急くだろうがな、 お前の身に何かあったら、たくさんの奴が悲しむぞ。 もうとっくに、みんなの弟分なんだから。
94 90 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_059 ……ありがとうございます。 しっかり、肝に銘じておきます。
95 91 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_060 で、そっちの御仁は、どちら様だ? 見たところ、ラザハンの民じゃねぇようだが。
96 92 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_061 こちらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 遺烈郷で護符づくりを手伝うために来てくださったそうです。
97 93 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_062 ほほー! じゃあなんだ、ほかの国の状況も知ってるのか? 塔は世界各地に現れてるんだろ?
98 94 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_063 よければ、星戦士団の方々と、 軽く情報交換をしていってはいかがでしょうか? お互いに、塔については知りたいことだらけでしょうし……。
99 95 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_064 そいつは名案だ。 なにせ前例がない事態すぎて、うちの兵の中にも、 不安に思ってる奴は少なくないしな。
100 96 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_065 お前たちは、ヴァルシャンに報告書を。 気になる点は、口頭での伝達も忘れずにな。
101 97 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_070 僕はここで報告を伺っています。 塔に異常は起きていないようですし、 自由に話をしてくださって構わないと思いますよ。
102 98 TEXT_AKTKMA118_04374_BREEDINGSTAFF04374_000_075 前回は、塔から出てきた化け物に牧場が壊されて、 たくさんのハンサが犠牲になったんだ……。 俺は悔しくてたまらなかったよ。
103 99 TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_080 ここまで乗せてきてくれたハンサだ。 人を乗せるのに慣れていないのか、心なしか息が上がっている。
104 100 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_090 そういや、そもそも俺たちのことを紹介してなかったな。
105 101 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_091 「ラザハン星戦士団」は、太守直轄の軍事組織だ。 街の治安維持から、今回みたいな非常時への対応まで、 この国の平和を護るのが仕事だよ。
106 102 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_092 当然、優秀な武人たちが集められちゃいるが…… それでも、塔から出てきた化け物の相手には苦戦した。
107 103 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_093 連中が出てきたのは、今まで2回。 そのたびに、少なくない犠牲を出しながら、 どうにか撃破してきた……。
108 104 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_094 そっちはどうだ? やっぱり、塔から化け物が……?
109 105 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_095 なるほど、どこも同じか。 だとすると、他国からの援護も簡単には望めなさそうだな。 そのつもりで備えておくか……。
110 106 TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_096 貴重な情報、ありがとよ。 あと、ヴァルシャンをひとりで来させないでくれたこともな。 愛想がいいわけじゃないが、あいつはみんなの弟分なのさ。
111 107 TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_097 あの塔について知りたい? 今言えることといえば、表面的なことだけだがな……。
112 108 TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_098 一部の民に「ゾットの塔」などと呼ばれているあれは、 ナルネア島という小島に、突如として現れた。
113 109 TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_099 この位置ではかろうじて精神汚染を受けないが、 少し沖に出たところで、エーテル放射の圏内に入ってしまう。 現状、近づきようもない状態だ。
114 110 TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_100 君は、外から来たんだろう? 諸外国は、どうやって塔を制圧するつもりなんだ?
115 111 TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_101 ふむ……軍を送り込むための有効な手段はなしか……。 やはり、錬金術師たちの護符が完成するまで、 どうにか持ちこたえるしかなさそうだな。
116 112 TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_102 最初の、まだ状況がわかっていなかったころ、 小舟で塔の偵察に向かった部隊が全滅してな……。
117 113 TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_103 精神汚染を受けた仲間が、海上で殺し合うのを、 ここから見ているしかなかったんだ……。
118 114 TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_104 聞いてたぞ、あんたほかの国から来たんだってな。 だったら、テロフォロイって連中について何か知らないか?
119 115 TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_105 俺たちも、そいつらが塔を仕掛けた犯人で、 アラミゴで世界に宣戦布告をした……ってのは聞いてる。
120 116 TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_106 ただ、動機というか、要求というか…… 何のためにこんなことをしてるのかが、わからないんだよ。
121 117 TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_107 は……? 周りを苦しめて、自分も死ぬため? そんな……そんな馬鹿な話があるかよ……!
122 118 TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_108 クソッタレ、そんな連中の思い通りにさせてたまるか……! 東方やエオルゼアも同盟を組んで戦ってるんだろ? ラザハンも、やってやるさ!
123 119 TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_109 胸クソ悪いぜ……。 死にたいなら、迷惑のかからないところでやれってんだ……!
124 120 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_120 ああ、彼らと情報交換できたんですね。
125 121 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_121 ラザハンは中立国として、諸外国から情報をもらっています。 とはいえ、交易船の往来も少なくなってしまった今、 どうしても外界の動きが掴みにくい……。
126 122 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_122 そんな中で、あなたのような旅人と話せて、 みんな安心したんじゃないかと思います。
127 123 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_123 ……さて、そろそろもとの用事に戻らないといけませんね。 僕の方はまだかかりそうなので、 直接のご案内は、ここまでになってしまいそうです。
128 124 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_124 ご心配なく、目的のギガントガル採石場までは、 ここから道に沿って東へ進むだけ。 ハンサに乗っていけば、すぐ着くでしょう。
129 125 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_125 短い時間でしたが、ご一緒できて楽しかったです。 のちほど……またお会いしましょう。
130 126 TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_130 ギガントガル採石場までは、ここから道に沿って東へ進むだけ。 もう一度ハンサに乗っていけば、すぐですよ。
131 127 TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_140 ハンサは、しっかり休憩できたようだ。 どことなく「帰りたい」と訴えているような気がするが、 一応、乗せてくれるようだ。
132 128 TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_100_140 ハンサから降りた場合は、「ハンサ牧場跡」にいる、 「星戦士団の獣牧士」に話しかけることで、再度騎乗できます。
133 129 TEXT_AKTKMA118_04374_Q2_000_141 ハンサに騎乗しますか?
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136 132 TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_165 ハンサ牧場跡の「星戦士団の獣牧士」に話しかけ、 「ハンサ」に騎乗した状態で、 「ギガントガル採石場」に来ましょう。
137 133 TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_170 おや、見慣れない顔だね。 ここはギガントガル採石場…… 危ないから、見学は離れたままで頼むよ。
138 134 TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_171 ほう、遺烈郷からの使いだったか!
139 135 TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_172 待っていなさい、すぐに上等な巨人石を出してやろう。 私らとしても、あの塔をどうにかしてくれるなら、 協力を惜しむつもりはないからね。
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48,"TEXT_AKTKMA119_04375_ZEYNUHA_000_000","……よし。
君らに渡すために取っておいた、
高純度の巨人石を、ありったけ袋に詰めたよ。"
49,"TEXT_AKTKMA119_04375_ZEYNUHA_000_001","さあ、これを持っていってくれ。
遺烈郷の錬金術師たちにも、応援していると……
たりなくなったらまた来るようにと伝えてくれ。"
50,"TEXT_AKTKMA119_04375_ZEYNUHA_000_010","心配せずとも、石のお代は、
太守様が出してくださることになっているんだ。
そうでなくても、協力を惜しむつもりはないがね。"
51,"TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
ギガントガルは、無事に受け取れた……?"
52,"TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_021","わ、すごく上等なものばっかり……!
行ってきてくれて、本当にありがとう!"
53,"TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_022","これで足りない材料もなくなったし、
あとはアタシたちが頑張って、
エーテル放射試験を耐え抜ける試作品を作るのみ……。"
54,"TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_023","いろいろお願いをしちゃったこともあるし、
キミはしばらく休憩していて。
ある意味、完成してからが本番だしね……!"
55,"TEXT_AKTKMA119_04375_THANCRED_000_030","こっちは今のところ異常なしだ。
お前の方も、無事に済むことを願ってる……
「護魂の霊鱗」の完成って意味でもな。"
56,"TEXT_AKTKMA119_04375_URIANGER_000_035","「護魂の霊鱗」が塔のエーテル放射を打ち消せるようであれば、
間違いなく戦局が変わるでしょう。
なればこそ、テロフォロイによる介入もあり得る話です。"
57,"TEXT_AKTKMA119_04375_ESTINIEN_000_040","そういえば、あの、ヴァルシャンとかいう小僧はどうした。"
58,"TEXT_AKTKMA119_04375_ESTINIEN_000_041","……太守の使いとして仕事中か。
なに、深い意味があって聞いたわけじゃない。
今はあの錬金術師の護衛に集中していろ。"
59,"TEXT_AKTKMA119_04375_RADIANTHOST04375_000_045","太守様からの許可もいただいておりますので、
こちらの小舟をご用意いたしました。
どうぞお使いください!"
60,"TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_050","ご覧のとおり、小舟は貸してもらえたよ。
あとはもう、進むだけね……。"
61,"TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
アタシが精神汚染を受けたら、手加減なんてしなくていいから、
絶対に自分の身を護ってね。"
62,"TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_052","失敗した上に、「光の加護」を持つキミを傷つけたとあったら、
アタシも後悔しきれないから……約束だよ。"
63,"TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_053","……それじゃあ、行こう!
ぐずぐずしてると、もっと緊張しちゃうもの!"
64,"TEXT_AKTKMA119_04375_Q1_000_056","ニッダーナとともに、ゾットの塔に向かいますか?"
65,"TEXT_AKTKMA119_04375_RADIANTHOST04375_000_060","おかえりなさいませ!
……あれ、ニッダーナさんは?"
66,"TEXT_AKTKMA119_04375_RADIANTHOST04375_000_061","そ、そんな……!
あんまりです、せっかく実験が成功したのに……!"
67,"TEXT_AKTKMA119_04375_RADIANTHOST04375_000_062","とにかく自分は、監視所の仲間と、太守様にも報告を!
あなたは、遺烈郷にお戻りください!"
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どうかなさったのですか……?"
69,"TEXT_AKTKMA119_04375_ESTINIEN_000_075","良い報せ……ではなさそうだな。"
70,"TEXT_AKTKMA119_04375_THANCRED_000_080","…………!
その様子、ただごとじゃないな。
いったい何があった……?"
71,"TEXT_AKTKMA119_04375_THANCRED_000_081","っ……ファダニエルの奴め……!"
72,"TEXT_AKTKMA119_04375_THANCRED_000_082","だが、お前が堪えて戻ってきてくれたのは正解だ。
現状で闇雲に突っ走っても、
ニッダーナたちの命を危険にさらすだけだからな。"
73,"TEXT_AKTKMA119_04375_THANCRED_000_083","対策を立てるぞ。
そのために「暁」が、仲間がいるんだからな。"
74,"TEXT_AKTKMA119_04375_SYETEM_000_054","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKMA119_04375_SEQ_00 ギガントガル採石場のゼイヌハは、石を準備してくれている。
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28 24 TEXT_AKTKMA119_04375_TODO_00 ニッダーナに<Sheet(EventItem,2003182,0)/>を渡す
29 25 TEXT_AKTKMA119_04375_TODO_01 ニッダーナと話す
30 26 TEXT_AKTKMA119_04375_TODO_02 星戦士団の監視兵と話す
31 27 TEXT_AKTKMA119_04375_TODO_03 サンクレッドと話す
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52 48 TEXT_AKTKMA119_04375_ZEYNUHA_000_000 ……よし。 君らに渡すために取っておいた、 高純度の巨人石を、ありったけ袋に詰めたよ。
53 49 TEXT_AKTKMA119_04375_ZEYNUHA_000_001 さあ、これを持っていってくれ。 遺烈郷の錬金術師たちにも、応援していると…… たりなくなったらまた来るようにと伝えてくれ。
54 50 TEXT_AKTKMA119_04375_ZEYNUHA_000_010 心配せずとも、石のお代は、 太守様が出してくださることになっているんだ。 そうでなくても、協力を惜しむつもりはないがね。
55 51 TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! ギガントガルは、無事に受け取れた……?
56 52 TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_021 わ、すごく上等なものばっかり……! 行ってきてくれて、本当にありがとう!
57 53 TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_022 これで足りない材料もなくなったし、 あとはアタシたちが頑張って、 エーテル放射試験を耐え抜ける試作品を作るのみ……。
58 54 TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_023 いろいろお願いをしちゃったこともあるし、 キミはしばらく休憩していて。 ある意味、完成してからが本番だしね……!
59 55 TEXT_AKTKMA119_04375_THANCRED_000_030 こっちは今のところ異常なしだ。 お前の方も、無事に済むことを願ってる…… 「護魂の霊鱗」の完成って意味でもな。
60 56 TEXT_AKTKMA119_04375_URIANGER_000_035 「護魂の霊鱗」が塔のエーテル放射を打ち消せるようであれば、 間違いなく戦局が変わるでしょう。 なればこそ、テロフォロイによる介入もあり得る話です。
61 57 TEXT_AKTKMA119_04375_ESTINIEN_000_040 そういえば、あの、ヴァルシャンとかいう小僧はどうした。
62 58 TEXT_AKTKMA119_04375_ESTINIEN_000_041 ……太守の使いとして仕事中か。 なに、深い意味があって聞いたわけじゃない。 今はあの錬金術師の護衛に集中していろ。
63 59 TEXT_AKTKMA119_04375_RADIANTHOST04375_000_045 太守様からの許可もいただいておりますので、 こちらの小舟をご用意いたしました。 どうぞお使いください!
64 60 TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_050 ご覧のとおり、小舟は貸してもらえたよ。 あとはもう、進むだけね……。
65 61 TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… アタシが精神汚染を受けたら、手加減なんてしなくていいから、 絶対に自分の身を護ってね。
66 62 TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_052 失敗した上に、「光の加護」を持つキミを傷つけたとあったら、 アタシも後悔しきれないから……約束だよ。
67 63 TEXT_AKTKMA119_04375_NIDHANA_000_053 ……それじゃあ、行こう! ぐずぐずしてると、もっと緊張しちゃうもの!
68 64 TEXT_AKTKMA119_04375_Q1_000_056 ニッダーナとともに、ゾットの塔に向かいますか?
69 65 TEXT_AKTKMA119_04375_RADIANTHOST04375_000_060 おかえりなさいませ! ……あれ、ニッダーナさんは?
70 66 TEXT_AKTKMA119_04375_RADIANTHOST04375_000_061 そ、そんな……! あんまりです、せっかく実験が成功したのに……!
71 67 TEXT_AKTKMA119_04375_RADIANTHOST04375_000_062 とにかく自分は、監視所の仲間と、太守様にも報告を! あなたは、遺烈郷にお戻りください!
72 68 TEXT_AKTKMA119_04375_URIANGER_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……? どうかなさったのですか……?
73 69 TEXT_AKTKMA119_04375_ESTINIEN_000_075 良い報せ……ではなさそうだな。
74 70 TEXT_AKTKMA119_04375_THANCRED_000_080 …………! その様子、ただごとじゃないな。 いったい何があった……?
75 71 TEXT_AKTKMA119_04375_THANCRED_000_081 っ……ファダニエルの奴め……!
76 72 TEXT_AKTKMA119_04375_THANCRED_000_082 だが、お前が堪えて戻ってきてくれたのは正解だ。 現状で闇雲に突っ走っても、 ニッダーナたちの命を危険にさらすだけだからな。
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78 74 TEXT_AKTKMA119_04375_SYETEM_000_054 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_00","デミールの遺烈郷のサンクレッドは、真剣な面持ちだ。"
1,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_01","仲間たちとともに、ラザハン太守と面会することになった。薫香の丘の橋付近にいる「ヴァルシャン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_02","ヴァルシャンに連れられてアヒワーンのもとを訪ね、真の太守であるヴリトラとも面会した。薫香の丘の橋付近にいる「サンクレッド」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_03","サンクレッドたちと相談し、オールド・シャーレアンに戻ることになった。バルデシオン分館のメインホールにいる「サンクレッド」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_04","サンクレッドたちと合流し、ひと息ついた。しかし、本番はこれからだ。クルルたちの状況もみつつ、ゾットの塔の調査について相談しよう。"
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どうかなさったのですか……?"
49,"TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_005","良い報せ……ではなさそうだな。"
50,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_010","ひとまず、ウリエンジェとエスティニアン、
それからここの錬金術師たちにも、事情を伝えよう。
……隠しておくわけにはいかないからな。"
51,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_011","俺がみんなを集めてくる。
お前は……嫌な役を任せて悪いが、
塔であったことを話してやってくれ。"
52,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKC_000_012","そんなことが……ああ……ニッダーナ……!"
53,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_013","ひとつだけ、確認させてくれ……。"
54,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_014","ニッダーナは塔に取り込まれた……。
だが、まだ、生きているんだな……?"
55,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_015","だとしたら……だとしたら、私たちは…………。"
56,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_016","作ろう、ひとつでも多くの「護魂の霊鱗」を。"
57,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_017","幸い、試作品の性能は足りてる。
ニッダーナと、お客人が、それを証明してくれた。"
58,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_018","だったら私たちは、作るしかないだろう……!
ニッダーナや、ほかに捕らえられた者たちを、
助け出しに行けるように!"
59,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_019","ああ……そうだとも……。
それが私たち、錬金術師の戦いだ……!"
60,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_020","みなさん……!
こちらも事情は伺いました。"
61,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_021","太守の宮に直接繋がるリンクパールをお渡しします。
霊鱗の量産に必要なものや、ほかの工房への伝達方法について、
一度話をさせてほしいとのことでした。"
62,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_022","それから、あなた方にもお伝えすることが……"
63,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_023","塔に向かうための小舟が貸しだされる際、
あなた方の協力を受けて有力な試作品ができた……と、
ニッダーナさんが遺烈郷を代表して報告をしたそうです。"
64,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_024","それが太守に伝わり、
是非一度、みなさんにお会いしたいと……。"
65,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_025","このような事態にはなってしまいましたが、
今後の展望を話すには、いい機会かもしれません。"
66,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_026","よければ僕と一緒に、太守のいるラザハンの都へ、
行ってはいただけないでしょうか……?"
67,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_027","その申し出、ありがたく受けさせてもらおう。
今後どう動くにせよ、太守とは連携を取りたいところだからな。"
68,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_028","決まりですね。
では、ギガントガル採石場の先にある関門までお越しください。
都の中へご案内いたします。"
69,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_030","ラザハン太守については、俺も基本的な情報しか持っていない。
世襲制だが王ではなく、行政や軍事に対して、
命令権および任命権を持つ……ってところだな。"
70,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_031","人柄についてとやかく言われていないあたり、
そつなく役目をこなしてるんだろう。
うまく協力関係を築けるといいんだが……。"
71,"TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_035","ニッダーナ嬢をはじめ、
囚われの者を救いたいという想いは、皆同じのはず。
それを伝え、手を取り合えればと思います。"
72,"TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_040","前にサベネア島に来たときも、都には立ち寄った。
あのときは、どこもかしこも人でごった返していたが……さて。"
73,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_050","みなさん、おそろいですね。
それではこれより、ラザハンの都へご案内いたします。"
74,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_051","都では現在、塔から出現する化け物から民を護るため、
厳戒態勢が敷かれています。"
75,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_052","人の出入りにも制限がかかっていますが、みなさんは特例です。
どうか、僕から離れないでくださいね。"
76,"TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_060","七大天竜が一翼と、まさかこのような形で相まみえようとは。
「暁」の皆も、さぞや驚くことでしょう。"
77,"TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_065","そうと決まれば、とっとと戻るぞ。
請けた依頼をきっちりこなす……それだけだ。"
78,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_070","さて……驚きの展開ではあったが、
これで俺たちのやることは明確になったな。"
79,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_071","一旦オールド・シャーレアンのバルデシオン分館に戻って、
哲学者議会の動向を追っているクルルたちと合流。
「ゾットの塔」調査への協力を要請しよう。"
80,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_072","帰り方は、各々に任せる。
テレポをするなら、こっちのエーテライトと交感しておけよ。
二度と新型の機能を使わなくて済むようにな……。"
81,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_080","ふぅ……。
サベネア島から戻ってみると、やっぱりこっちは肌寒いな。
お前も、気温差でやられないようにしておけよ。"
82,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_081","なにせ、大きな戦いはこれからだ。
クルルたちも戻ってるようだし、
さっそく状況を共有するとしよう。"
83,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_082","なにせ、大きな戦いはこれからだ。
クルルたちの調査がひと区切りつき次第、
状況を共有するとしよう。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_00 デミールの遺烈郷のサンクレッドは、真剣な面持ちだ。
5 1 TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_01 仲間たちとともに、ラザハン太守と面会することになった。薫香の丘の橋付近にいる「ヴァルシャン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_02 ヴァルシャンに連れられてアヒワーンのもとを訪ね、真の太守であるヴリトラとも面会した。薫香の丘の橋付近にいる「サンクレッド」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_03 サンクレッドたちと相談し、オールド・シャーレアンに戻ることになった。バルデシオン分館のメインホールにいる「サンクレッド」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_04 サンクレッドたちと合流し、ひと息ついた。しかし、本番はこれからだ。クルルたちの状況もみつつ、ゾットの塔の調査について相談しよう。
9 5 TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_06
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23 19 TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_19
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26 22 TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_00 ヴァルシャンと話す
29 25 TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_01 サンクレッドと話す
30 26 TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_02 メインホールのサンクレッドと話す
31 27 TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_03
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52 48 TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……? どうかなさったのですか……?
53 49 TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_005 良い報せ……ではなさそうだな。
54 50 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_010 ひとまず、ウリエンジェとエスティニアン、 それからここの錬金術師たちにも、事情を伝えよう。 ……隠しておくわけにはいかないからな。
55 51 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_011 俺がみんなを集めてくる。 お前は……嫌な役を任せて悪いが、 塔であったことを話してやってくれ。
56 52 TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKC_000_012 そんなことが……ああ……ニッダーナ……!
57 53 TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_013 ひとつだけ、確認させてくれ……。
58 54 TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_014 ニッダーナは塔に取り込まれた……。 だが、まだ、生きているんだな……?
59 55 TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_015 だとしたら……だとしたら、私たちは…………。
60 56 TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_016 作ろう、ひとつでも多くの「護魂の霊鱗」を。
61 57 TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_017 幸い、試作品の性能は足りてる。 ニッダーナと、お客人が、それを証明してくれた。
62 58 TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_018 だったら私たちは、作るしかないだろう……! ニッダーナや、ほかに捕らえられた者たちを、 助け出しに行けるように!
63 59 TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_019 ああ……そうだとも……。 それが私たち、錬金術師の戦いだ……!
64 60 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_020 みなさん……! こちらも事情は伺いました。
65 61 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_021 太守の宮に直接繋がるリンクパールをお渡しします。 霊鱗の量産に必要なものや、ほかの工房への伝達方法について、 一度話をさせてほしいとのことでした。
66 62 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_022 それから、あなた方にもお伝えすることが……
67 63 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_023 塔に向かうための小舟が貸しだされる際、 あなた方の協力を受けて有力な試作品ができた……と、 ニッダーナさんが遺烈郷を代表して報告をしたそうです。
68 64 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_024 それが太守に伝わり、 是非一度、みなさんにお会いしたいと……。
69 65 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_025 このような事態にはなってしまいましたが、 今後の展望を話すには、いい機会かもしれません。
70 66 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_026 よければ僕と一緒に、太守のいるラザハンの都へ、 行ってはいただけないでしょうか……?
71 67 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_027 その申し出、ありがたく受けさせてもらおう。 今後どう動くにせよ、太守とは連携を取りたいところだからな。
72 68 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_028 決まりですね。 では、ギガントガル採石場の先にある関門までお越しください。 都の中へご案内いたします。
73 69 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_030 ラザハン太守については、俺も基本的な情報しか持っていない。 世襲制だが王ではなく、行政や軍事に対して、 命令権および任命権を持つ……ってところだな。
74 70 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_031 人柄についてとやかく言われていないあたり、 そつなく役目をこなしてるんだろう。 うまく協力関係を築けるといいんだが……。
75 71 TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_035 ニッダーナ嬢をはじめ、 囚われの者を救いたいという想いは、皆同じのはず。 それを伝え、手を取り合えればと思います。
76 72 TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_040 前にサベネア島に来たときも、都には立ち寄った。 あのときは、どこもかしこも人でごった返していたが……さて。
77 73 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_050 みなさん、おそろいですね。 それではこれより、ラザハンの都へご案内いたします。
78 74 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_051 都では現在、塔から出現する化け物から民を護るため、 厳戒態勢が敷かれています。
79 75 TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_052 人の出入りにも制限がかかっていますが、みなさんは特例です。 どうか、僕から離れないでくださいね。
80 76 TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_060 七大天竜が一翼と、まさかこのような形で相まみえようとは。 「暁」の皆も、さぞや驚くことでしょう。
81 77 TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_065 そうと決まれば、とっとと戻るぞ。 請けた依頼をきっちりこなす……それだけだ。
82 78 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_070 さて……驚きの展開ではあったが、 これで俺たちのやることは明確になったな。
83 79 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_071 一旦オールド・シャーレアンのバルデシオン分館に戻って、 哲学者議会の動向を追っているクルルたちと合流。 「ゾットの塔」調査への協力を要請しよう。
84 80 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_072 帰り方は、各々に任せる。 テレポをするなら、こっちのエーテライトと交感しておけよ。 二度と新型の機能を使わなくて済むようにな……。
85 81 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_080 ふぅ……。 サベネア島から戻ってみると、やっぱりこっちは肌寒いな。 お前も、気温差でやられないようにしておけよ。
86 82 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_081 なにせ、大きな戦いはこれからだ。 クルルたちも戻ってるようだし、 さっそく状況を共有するとしよう。
87 83 TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_082 なにせ、大きな戦いはこれからだ。 クルルたちの調査がひと区切りつき次第、 状況を共有するとしよう。
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0,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_00","メインホールのクルルは、仲間たちの様子を見ている。"
1,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_01","仲間たちと相談し、ゾットの塔の調査に赴くことになった。サベネア島のハンサ牧場跡付近にいる「ナブディーン」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_02","ナブディーンから激励と小舟の案内を受けた。ハンサ牧場跡付近の浜辺にある「<Sheet(EObj,2011956,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_03","仲間たちと合流した。ヴァルシャンから受け取った霊鱗を携え「ゾットの塔」を攻略しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_04","ゾットの塔で、召喚されたメーガス三姉妹を撃破した。最上階を調査して、塔の外へ出よう。"
5,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_05","最上階の核らしき装置を破壊したところ、ゾットの塔が消滅した。ハンサ牧場跡付近の「サンクレッド」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_06","サンクレッドから労われた。監視所から見渡しても、黒き塔はもう見えない。この勝利を、次に繋げていこう。"
7,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_07",""
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12,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_12",""
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15,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_15",""
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23,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_00","ハンサ牧場跡付近のナブディーンと話す"
25,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_01","<Sheet(EObj,2011956,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_02","「異形楼閣 ゾットの塔」を攻略"
27,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_03","「異形楼閣 ゾットの塔」を攻略"
28,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_04","サンクレッドと話す"
29,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_06",""
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48,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_000","ちょうどいい頃合いみたいだし、
オールド・シャーレアンやラヴィリンソスで知ったことと、
サベネア島で知ったことを、みんなで共有しましょうか!"
49,"TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_010","ああ、お前か!
連絡は回ってきてるぞ。
塔の調査の先陣を切ってくれるんだってな。"
50,"TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_011","じき、霊鱗もここに届く手筈になってるそうだ。
それまで、浜辺に用意してある小舟のところで待っててくれ。"
51,"TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_012","お前の仲間も、到着し次第、そっちに誘導しておく。
どうか無事で……そして勝利を!"
52,"TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_020","まさかお前が、太守様直々にこんな大役を任せるほどの、
手練れだったとはな。"
53,"TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_021","星戦士団の一員として、感謝と敬意を……。
浜辺に用意してある小舟のところで待っててくれ。"
54,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALISAIE_000_030","最悪なんですけど……
何なのよ、あの新型エーテライト……。"
55,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_031","事前に聞いていたとはいえ……想像以上だったね……。"
56,"TEXT_AKTKMA121_04377_GRAHATIA_000_032","おかげで少し出遅れたが、こっちも参上だ。
お待たせ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
57,"TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_033","みなさん、この度は申し出を受け入れてくださり、
心より感謝申し上げます。"
58,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_034","あなたが……ええと……
「ヴァルシャンくん」と呼んだ方が、都合がいいでしょうか?"
59,"TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_035","ええ、兵士たちも近くにおりますので、是非そのように。"
60,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_036","それじゃあ、遠慮なく。"
61,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_037","こちらこそ、私たちを認め、
みなさんの努力の結晶である霊鱗を託していただけること、
大変光栄に思っています……と、太守様に伝えてください。"
62,"TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_038","人数分の霊鱗は用意できています。
ひとりひとつ、こちらをお持ちください。"
63,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_039","ありがたい。
これで俺たちも、「光の加護」を持つ者と同じに動ける。"
64,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_040","塔からのエーテル放射を防げるのはもちろんだが、
蛮神との戦いをお前だけに任せるような事態も、
やっとなくせるってわけだ。"
65,"TEXT_AKTKMA121_04377_Q1_000_041","何と言う?"
66,"TEXT_AKTKMA121_04377_A1_000_042","こうなる日を待ってた"
67,"TEXT_AKTKMA121_04377_A1_000_043","これからも任せてくれて構わない"
68,"TEXT_AKTKMA121_04377_A1_000_044","じゃあ、今度からお任せします……"
69,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_045","……ああ、俺たちもだ。"
70,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_046","ああ、引き続き、お前の活躍には期待してるさ!
俺たちも、せいぜい足を引っ張らないようにがんばるとしよう。"
71,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_047","残念だが、まだ隠居はさせないぞ。
「暁」きっての実力、これからも頼りにしてるからな。"
72,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_048","……さて、これで準備は整ったわけだし、
作戦の最終確認をしておきましょうか。"
73,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_049","私たちは今回、ふたつの部隊にわかれて、
「ゾットの塔」攻略に挑むわ。"
74,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>率いる主力部隊は、
防衛機構を突破しつつ、とにかく先へ。
塔の核となっている中枢部を探して頂戴。"
75,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_051","私たち補助部隊は、防衛機構が蛮神召喚を行うことを想定し、
塔に取り込まれている人々に治癒魔法をかけていくわ。"
76,"TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_052","塔を守るために呼び降ろされるのは、
サベネアの神話に名を連ねる神々でしょう……。"
77,"TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_053","カルテノーでの戦いと異なり、過去に相対した実績もない。
くれぐれも、お気をつけて……。"
78,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_054","突入のタイミングは、君の指示に任せるよ。"
79,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_055","ラザハンの皆のためにも……
そして、各地で塔に抗っている人々のためにも、
この作戦、必ず成功させよう!"
80,"TEXT_AKTKMA121_04377_Q2_000_060","どうする?"
81,"TEXT_AKTKMA121_04377_A2_000_061","話す"
82,"TEXT_AKTKMA121_04377_A2_000_062","パーティを編成して突入"
83,"TEXT_AKTKMA121_04377_A2_000_063","キャンセル"
84,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_070","賢具を用いることになっても、私の役回りは変わらない。
傷の治癒なら、引き続き任せてくれ。"
85,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_071","……同時に、この賢具を持つからこそ、考えていきたいんだ。
私が身を投じる戦いの意味、それが自分や父に、
誇れるものであるのかどうかを。"
86,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALISAIE_000_075","護魂の霊鱗、ありがたく頂戴したわ。
これでやっと、あの迷惑千万な塔に踏み込めるわね。"
87,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALISAIE_000_076","それから!
同じ殲滅係として、エスティニアンには負けないから。
元蒼の竜騎士だろうがなんだろうが、絶対ッ!"
88,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_080","補助部隊にも、ヤ・シュトラとグ・ラハがいるからな。
敵と交戦することになっても、十分、切り抜けられるだろう。"
89,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_081","俺たちは、自分のすべきことに集中すればいいってわけだ。
さあ行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
90,"TEXT_AKTKMA121_04377_ESTINIEN_000_085","ラタトスクの加護を受けたこの鎧に、
ヴリトラの加護を受けた霊鱗とはな……。
成り行きとはいえ、立場の変化を思い知らされる。"
91,"TEXT_AKTKMA121_04377_ESTINIEN_000_086","そして、魔槍ニーズヘッグ……。
これだけの力があれば、どんな相手が現れようが貫けるさ。"
92,"TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_090","蛮神のほかに、人拐いを担っていた帝国兵なども、
塔の中で待ち受けていると思われます……。"
93,"TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_091","テロフォロイが、何らかの術で送り込んできたのでしょうが、
いかんせん全容が知れません。
そちらにも、どうかご注意を……。"
94,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_095","ご心配いただかなくても、
治癒魔法の使い方を忘れたりはしていないわ。"
95,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_096","状況を見て、臨機応変に魔法を扱う……
「魔女」の異名をとるなら、それくらいはできなくてはね?"
96,"TEXT_AKTKMA121_04377_GRAHATIA_000_100","あんたはそっち、オレはこっち!
……任せるから、任せてくれよな。"
97,"TEXT_AKTKMA121_04377_GRAHATIA_000_101","で、終わったら話を聞かせてくれ。
それが胸のすく冒険譚になるように……
お互い、がんばらなくちゃな!"
98,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_105","これほど近くで塔を見るのは初めてよ。
なんて禍々しい気配なの……。"
99,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_106","実戦も久しぶりだから、ちょっと緊張してるんだと思う。
でも、みんなと一緒なら大丈夫。
できるかぎりのことをさせてもらうわ!"
100,"TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_110","僕も、星戦士団とともに、監視所に留まるつもりです。
塔に異変があれば察知できるよう、目を凝らしておきましょう。"
101,"TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_111","ヴリトラの牙と爪に代わって、
その鱗が、あなた方を護らんことを……。"
102,"TEXT_AKTKMA121_04377_CINDURUVA_000_120","守らねば――
我らが塔を守らねばならぬ――"
103,"TEXT_AKTKMA121_04377_ESTINIEN_000_130","ふー……。
さすがに、アルカソーダラの巨体を運ぶのは骨が折れたな。
だがまあ、生きて運びだせて何よりだ。"
104,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_140","塔に捕まってた連中の搬送は、ひととおり終わったそうだ。
全員、ラザハンの都で治療を試みるらしい。"
105,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_141","アリゼーとヤ・シュトラは、テンパード化の治療を手伝いに。
ほかの治癒魔法が得意な面々も、
救護を手伝うために都へついていった。"
106,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_142","……改めて、お前もおつかれさまだ。"
107,"TEXT_AKTKMA121_04377_SYSTEM_000_143","「異形楼閣 ゾットの塔」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_00 メインホールのクルルは、仲間たちの様子を見ている。
5 1 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_01 仲間たちと相談し、ゾットの塔の調査に赴くことになった。サベネア島のハンサ牧場跡付近にいる「ナブディーン」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_02 ナブディーンから激励と小舟の案内を受けた。ハンサ牧場跡付近の浜辺にある「<Sheet(EObj,2011956,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_03 仲間たちと合流した。ヴァルシャンから受け取った霊鱗を携え「ゾットの塔」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_04 ゾットの塔で、召喚されたメーガス三姉妹を撃破した。最上階を調査して、塔の外へ出よう。
9 5 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_05 最上階の核らしき装置を破壊したところ、ゾットの塔が消滅した。ハンサ牧場跡付近の「サンクレッド」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_06 サンクレッドから労われた。監視所から見渡しても、黒き塔はもう見えない。この勝利を、次に繋げていこう。
11 7 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_09
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26 22 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_00 ハンサ牧場跡付近のナブディーンと話す
29 25 TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_01 <Sheet(EObj,2011956,0)/>で待機
30 26 TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_02 「異形楼閣 ゾットの塔」を攻略
31 27 TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_03 「異形楼閣 ゾットの塔」を攻略
32 28 TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_04 サンクレッドと話す
33 29 TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_06
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51 47 TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_000 ちょうどいい頃合いみたいだし、 オールド・シャーレアンやラヴィリンソスで知ったことと、 サベネア島で知ったことを、みんなで共有しましょうか!
53 49 TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_010 ああ、お前か! 連絡は回ってきてるぞ。 塔の調査の先陣を切ってくれるんだってな。
54 50 TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_011 じき、霊鱗もここに届く手筈になってるそうだ。 それまで、浜辺に用意してある小舟のところで待っててくれ。
55 51 TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_012 お前の仲間も、到着し次第、そっちに誘導しておく。 どうか無事で……そして勝利を!
56 52 TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_020 まさかお前が、太守様直々にこんな大役を任せるほどの、 手練れだったとはな。
57 53 TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_021 星戦士団の一員として、感謝と敬意を……。 浜辺に用意してある小舟のところで待っててくれ。
58 54 TEXT_AKTKMA121_04377_ALISAIE_000_030 最悪なんですけど…… 何なのよ、あの新型エーテライト……。
59 55 TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_031 事前に聞いていたとはいえ……想像以上だったね……。
60 56 TEXT_AKTKMA121_04377_GRAHATIA_000_032 おかげで少し出遅れたが、こっちも参上だ。 お待たせ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
61 57 TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_033 みなさん、この度は申し出を受け入れてくださり、 心より感謝申し上げます。
62 58 TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_034 あなたが……ええと…… 「ヴァルシャンくん」と呼んだ方が、都合がいいでしょうか?
63 59 TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_035 ええ、兵士たちも近くにおりますので、是非そのように。
64 60 TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_036 それじゃあ、遠慮なく。
65 61 TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_037 こちらこそ、私たちを認め、 みなさんの努力の結晶である霊鱗を託していただけること、 大変光栄に思っています……と、太守様に伝えてください。
66 62 TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_038 人数分の霊鱗は用意できています。 ひとりひとつ、こちらをお持ちください。
67 63 TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_039 ありがたい。 これで俺たちも、「光の加護」を持つ者と同じに動ける。
68 64 TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_040 塔からのエーテル放射を防げるのはもちろんだが、 蛮神との戦いをお前だけに任せるような事態も、 やっとなくせるってわけだ。
69 65 TEXT_AKTKMA121_04377_Q1_000_041 何と言う?
70 66 TEXT_AKTKMA121_04377_A1_000_042 こうなる日を待ってた
71 67 TEXT_AKTKMA121_04377_A1_000_043 これからも任せてくれて構わない
72 68 TEXT_AKTKMA121_04377_A1_000_044 じゃあ、今度からお任せします……
73 69 TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_045 ……ああ、俺たちもだ。
74 70 TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_046 ああ、引き続き、お前の活躍には期待してるさ! 俺たちも、せいぜい足を引っ張らないようにがんばるとしよう。
75 71 TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_047 残念だが、まだ隠居はさせないぞ。 「暁」きっての実力、これからも頼りにしてるからな。
76 72 TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_048 ……さて、これで準備は整ったわけだし、 作戦の最終確認をしておきましょうか。
77 73 TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_049 私たちは今回、ふたつの部隊にわかれて、 「ゾットの塔」攻略に挑むわ。
78 74 TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>率いる主力部隊は、 防衛機構を突破しつつ、とにかく先へ。 塔の核となっている中枢部を探して頂戴。
79 75 TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_051 私たち補助部隊は、防衛機構が蛮神召喚を行うことを想定し、 塔に取り込まれている人々に治癒魔法をかけていくわ。
80 76 TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_052 塔を守るために呼び降ろされるのは、 サベネアの神話に名を連ねる神々でしょう……。
81 77 TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_053 カルテノーでの戦いと異なり、過去に相対した実績もない。 くれぐれも、お気をつけて……。
82 78 TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_054 突入のタイミングは、君の指示に任せるよ。
83 79 TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_055 ラザハンの皆のためにも…… そして、各地で塔に抗っている人々のためにも、 この作戦、必ず成功させよう!
84 80 TEXT_AKTKMA121_04377_Q2_000_060 どうする?
85 81 TEXT_AKTKMA121_04377_A2_000_061 話す
86 82 TEXT_AKTKMA121_04377_A2_000_062 パーティを編成して突入
87 83 TEXT_AKTKMA121_04377_A2_000_063 キャンセル
88 84 TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_070 賢具を用いることになっても、私の役回りは変わらない。 傷の治癒なら、引き続き任せてくれ。
89 85 TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_071 ……同時に、この賢具を持つからこそ、考えていきたいんだ。 私が身を投じる戦いの意味、それが自分や父に、 誇れるものであるのかどうかを。
90 86 TEXT_AKTKMA121_04377_ALISAIE_000_075 護魂の霊鱗、ありがたく頂戴したわ。 これでやっと、あの迷惑千万な塔に踏み込めるわね。
91 87 TEXT_AKTKMA121_04377_ALISAIE_000_076 それから! 同じ殲滅係として、エスティニアンには負けないから。 元蒼の竜騎士だろうがなんだろうが、絶対ッ!
92 88 TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_080 補助部隊にも、ヤ・シュトラとグ・ラハがいるからな。 敵と交戦することになっても、十分、切り抜けられるだろう。
93 89 TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_081 俺たちは、自分のすべきことに集中すればいいってわけだ。 さあ行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
94 90 TEXT_AKTKMA121_04377_ESTINIEN_000_085 ラタトスクの加護を受けたこの鎧に、 ヴリトラの加護を受けた霊鱗とはな……。 成り行きとはいえ、立場の変化を思い知らされる。
95 91 TEXT_AKTKMA121_04377_ESTINIEN_000_086 そして、魔槍ニーズヘッグ……。 これだけの力があれば、どんな相手が現れようが貫けるさ。
96 92 TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_090 蛮神のほかに、人拐いを担っていた帝国兵なども、 塔の中で待ち受けていると思われます……。
97 93 TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_091 テロフォロイが、何らかの術で送り込んできたのでしょうが、 いかんせん全容が知れません。 そちらにも、どうかご注意を……。
98 94 TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_095 ご心配いただかなくても、 治癒魔法の使い方を忘れたりはしていないわ。
99 95 TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_096 状況を見て、臨機応変に魔法を扱う…… 「魔女」の異名をとるなら、それくらいはできなくてはね?
100 96 TEXT_AKTKMA121_04377_GRAHATIA_000_100 あんたはそっち、オレはこっち! ……任せるから、任せてくれよな。
101 97 TEXT_AKTKMA121_04377_GRAHATIA_000_101 で、終わったら話を聞かせてくれ。 それが胸のすく冒険譚になるように…… お互い、がんばらなくちゃな!
102 98 TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_105 これほど近くで塔を見るのは初めてよ。 なんて禍々しい気配なの……。
103 99 TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_106 実戦も久しぶりだから、ちょっと緊張してるんだと思う。 でも、みんなと一緒なら大丈夫。 できるかぎりのことをさせてもらうわ!
104 100 TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_110 僕も、星戦士団とともに、監視所に留まるつもりです。 塔に異変があれば察知できるよう、目を凝らしておきましょう。
105 101 TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_111 ヴリトラの牙と爪に代わって、 その鱗が、あなた方を護らんことを……。
106 102 TEXT_AKTKMA121_04377_CINDURUVA_000_120 守らねば―― 我らが塔を守らねばならぬ――
107 103 TEXT_AKTKMA121_04377_ESTINIEN_000_130 ふー……。 さすがに、アルカソーダラの巨体を運ぶのは骨が折れたな。 だがまあ、生きて運びだせて何よりだ。
108 104 TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_140 塔に捕まってた連中の搬送は、ひととおり終わったそうだ。 全員、ラザハンの都で治療を試みるらしい。
109 105 TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_141 アリゼーとヤ・シュトラは、テンパード化の治療を手伝いに。 ほかの治癒魔法が得意な面々も、 救護を手伝うために都へついていった。
110 106 TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_142 ……改めて、お前もおつかれさまだ。
111 107 TEXT_AKTKMA121_04377_SYSTEM_000_143 「異形楼閣 ゾットの塔」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
+220
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0,"TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_00","監視所のサンクレッドは、人心地ついたようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_00","星戦士団の門兵と話す"
25,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_01","エスティニアンと話して同行させる"
26,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_02","エスティニアンを連れて案内役の星戦士と話す"
27,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_03","エスティニアンを連れて見回り中の星戦士と話す"
28,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_04","エスティニアンを連れて警備中の星戦士と話す"
29,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_05","エスティニアンを連れてメーガドゥータ宮の官人と話す"
30,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_06","アリゼーと話す"
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33,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_16",""
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44,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_20",""
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46,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_000","ふー……。
さすがに、アルカソーダラの巨体を運ぶのは骨が折れたな。
だがまあ、生きて運びだせて何よりだ。"
49,"TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_010","さて、ヴァルシャンからの伝言だ。
俺たちも、ひと息ついたら、
ラザハンの「メーガドゥータ宮」に来てほしい……だそうだ。"
50,"TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_011","治療にあたってる面々にも、キリがよくなったところで、
そこに集合するよう呼び掛けてくれるらしい。"
51,"TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_012","ということで、お前とエスティニアンで向かっててくれ。
俺はデミールの遺烈郷に寄ってから行く。"
52,"TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_013","……搬送の合間に、エーテル切れを起こしたグ・ラハを、
あそこの錬金術師たちに預けたんだよ。
今ごろ錬金薬漬けになってるだろうから、回収しないとな。"
53,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_014","そういうことなら、俺たちで都に向かうか。
ひとまず、橋のところにいる門兵に声をかけてみるとしよう。"
54,"TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_020","それじゃあ、俺はグ・ラハを迎えにいってくる。
「ハイエーテル」でも飲ませてやってくれと頼んだんだが、
錬金術師たちのはしゃぎようを見るに……推して知るべしだ。"
55,"TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_021","まあ、ニッダーナたちを助け出せたことも報告したから、
その喜びもあったんだろうさ。"
56,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_025","塔がなくなったんだ、都の厳戒態勢も解けるだろうな。"
57,"TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_030","あっ、あなた方は……!
いらっしゃったらお通しするよう、言われております!"
58,"TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_031","ただ、自分はここを離れるわけにいきませんので、
都市内まではご案内できません……。"
59,"TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_032","真眼門から入ってすぐの通りに、別の兵が控えておりますので、
彼に道を聞いていただければと思います。
では、どうぞお進みください!"
60,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_040","ふむ……。
俺は前にサベネア島に来たときにも、この都に立ち寄っている。
これが3回目のラザハンというわけだ。"
61,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_041","……が、いかんせん、この街は道が複雑すぎる。
おとなしく案内役に話を聞いた方がよさそうだな。"
62,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_042","先導は、お前に任せた。
言っておくが、俺に観光案内なんぞ求めるなよ?"
63,"TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_043","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_045","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKMA122_04378_Q1_000_050","何をする?"
67,"TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_051","話す"
68,"TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_052","同行状態を解除する"
69,"TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_053","キャンセル"
70,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_055","案内役は、真眼門から入ってすぐの通りにいるんだったな。"
71,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_056","……通りの名前?
そんなもの、そもそも気に留めん。"
72,"TEXT_AKTKMA122_04378_Q2_000_060","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
73,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_061","フ……さては道に迷ったな、相棒。
まあいいさ、最初の真眼門に戻って待ってるぞ。"
74,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_065","よし……。
今度こそ、メーガドゥータ宮に行くぞ。"
75,"TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_070","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
76,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_080","おや、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では?
太守様より、メーガドゥータ宮にご案内するよう、
仰せつかっております。"
77,"TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_081","エスティニアンを置いていくわけにはいかない……!
彼を同行させてこよう。"
78,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_085","おや、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では?
太守様より、メーガドゥータ宮にご案内するよう、
仰せつかっております。"
79,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_086","メーガドゥータ宮があるダーマ区は、都市の最上部です。
街の東側からでも、西側からでも上っていくことはできます。"
80,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_087","常ならば、バザールなどに近い東側をおすすめするのですが、
厳戒態勢が敷かれていた関係で、どこも準備中で……。
エーテライトも、一時的に封鎖している状態です。"
81,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_088","そのため、今は西側の経路をお伝えしましょう。
まずはすぐそこ、天気予報士の手前の階段を上ってください。"
82,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_089","その後、もう一度西向きの階段を上ると、
パクシャ通りに入りますので、通りに沿って上へ……。"
83,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_090","突き当たりの少し前にある大きな扉を入っていただくと、
「ルヴェーダ製糸局」です。
そこに見回りの星戦士がいるはずですので、続きは彼女に……。"
84,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_091","要は、上に行けばいいわけか。
難しい話じゃあないな。"
85,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_100","メーガドゥータ宮があるダーマ区は、都市の最上部です。
まずはすぐそこ、天気予報士の手前の階段を上ってください。"
86,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_101","その後、もう一度西向きの階段を上ると、
パクシャ通りに入りますので、通りに沿って上へ……。"
87,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_102","突き当たりの少し前にある大きな扉を入っていただくと、
「ルヴェーダ製糸局」です。
そこに見回りの星戦士がいるはずですので、続きは彼女に……。"
88,"TEXT_AKTKMA122_04378_A3_000_110","<UIForeground>F20224</UIForeground>「輝く扉」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
89,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_115","案内役の話を聞いてたか、相棒。
とりあえず、上だそうだぞ。"
90,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_120","ああ、この扉については知ってるぞ。
近くの島にある、富豪一族の宝物庫に繋がっているらしい。
だから当然、普段は閉じられている……。"
91,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_121","だが、その一族は「運の神」を守り神としてるそうでな。
ときに宝物庫の一角を開放しては、
入った奴が財宝を手に入れられるか、運試しをさせるんだと。"
92,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_122","ほかにも、運に恵まれた奴は、
各地に隠された転送紋の刻まれた宝箱から、
その宝物庫にご招待されるそうだ。"
93,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_123","……いや、儲け話なら覚えておいて損はないと思ってな。
金勘定は面倒だが、路銀が尽きるともっと面倒なことになる。
それを思い知った直後だったのさ……。"
94,"TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_130","メーガドゥータ宮へ向かわれるのですか?
でしたら……。"
95,"TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_135","メーガドゥータ宮へ向かわれるのですか?
でしたら、この通路をそのまま南西の方に進んで、
階段の上にある扉を出てください。"
96,"TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_136","するとランディング前に出ますので、
そこの星戦士に改めて聞いていただくのがよろしいかと!"
97,"TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_137","ちなみに、私の左右にある通路を進むと、
ルヴェーダ製糸局の作業場に入ってしまいます。
見学は可能ですが、迷わないようにお気をつけくださいね。"
98,"TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_140","この通路をそのまま南西の方に進んで、
階段の上にある扉を出てください。"
99,"TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_141","するとランディング前に出ますので、そこの星戦士に改めて、
メーガドゥータ宮への道を聞いていただくのがよろしいかと!"
100,"TEXT_AKTKMA122_04378_A4_000_150","<UIForeground>F20224</UIForeground>「極彩色の織物」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
101,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_155","太守の屋敷に行くだけでも、ひと苦労だな……。
お偉方の根城といえば、教皇庁やクガネ城くらい、
デカデカとそびえていてもよさそうなものだが。"
102,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_160","ああ、これが例のサベネア織か。
すごい色だな……金糸が使われている奴なんかは、
アイメリクが気に入るんじゃないか?"
103,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_161","服や装飾品の善し悪しは、俺にはちっともわからん。
旅の備えで1、2着は持ち歩いてるが、それだけだ。
足りなければ、適当に現地調達すればいいしな……。"
104,"TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_170","申し訳ありません。
飛空艇は、まだ一般利用を再開していないんです。
もう少し状況が落ち着いてから、またお越しください。"
105,"TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_175","申し訳ありません。
飛空艇は、まだ一般利用を再開していないんです。
もう少し状況が落ち着いてから、またお越しください。"
106,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_176","ふむ……。
厳戒態勢が解かれていくのは、これからみたいだな。"
107,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_177","それはさておき、俺たちはランディングじゃなく、
メーガドゥータ宮に用があるんだが。"
108,"TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_178","おっと、それは失礼いたしました!"
109,"TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_179","であれば、そこの階段を上り、
そのまま直進していただければ、間もなくです。
迷うことはないと思いますよ!"
110,"TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_180","メーガドゥータ宮は、そこの階段を上り、
そのまま直進していただければ、間もなくです。
迷うことはないと思いますよ!"
111,"TEXT_AKTKMA122_04378_A5_000_190","<UIForeground>F20224</UIForeground>「ダーマ区」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
112,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_195","それにしても、この都は迷路か何かか……?
同じ異国でも、クガネの街はもっとわかりやすかったぞ。"
113,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_196","なにせ、平たい街だったからな。
迷ったとしても、高いところから見渡せば一発だ。"
114,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_200","ああ、確かにここは、
ヴァルシャンの案内で通った覚えがある。
この先がメーガドゥータ宮だったな。"
115,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_201","あいつも見せたがってたが、平時の都はもっと賑やかだった。
お前もそのうち、活気を取り戻したラザハンに来てみるといい。"
116,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_202","道は至極厄介だが、食い物は悪くなかったぞ。
とくに、ハンサとかいう鳥の肉は美味かったな。"
117,"TEXT_AKTKMA122_04378_HAMSA04378_000_203","(-畜産局のハンサ-)クワァァァーッ!?"
118,"TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_210","ようこそいらっしゃいました。
メーガドゥータ宮に、何かご用でしょうか?"
119,"TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_215","ようこそいらっしゃいました。
メーガドゥータ宮に、何かご用でしょうか?"
120,"TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_216","ああ、太守に呼ばれてここに来た。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、エスティニアンだ。"
121,"TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_217","これはこれは……
太守より、お話は聞いております。"
122,"TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_218","お仲間の方々も、順次ご到着なさっています。
中へご案内いたしますので、
皆様がおそろいになるまで、そちらでお待ちください。"
123,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALPHINAUD_000_220","話を邪魔する形になって、すまなかったね。
本当に、もうよかったのかい?"
124,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_230","ヴリトラと、何を話していたの?
塔の調査にまつわることとか?"
125,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_231","ふうん……?
本当に雑談だったなら、まあ、いいけど。"
126,"TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_232","ほかのみんなには、先にアルキミヤ製薬堂に行ってもらったわ。
私たちも、追いかけましょ。"
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2 #
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4 0 TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_00 監視所のサンクレッドは、人心地ついたようだ。
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6 2 TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_02
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26 22 TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_00 星戦士団の門兵と話す
29 25 TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_01 エスティニアンと話して同行させる
30 26 TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_02 エスティニアンを連れて案内役の星戦士と話す
31 27 TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_03 エスティニアンを連れて見回り中の星戦士と話す
32 28 TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_04 エスティニアンを連れて警備中の星戦士と話す
33 29 TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_05 エスティニアンを連れてメーガドゥータ宮の官人と話す
34 30 TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_06 アリゼーと話す
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36 32 TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_08
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51 47 TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_000 ふー……。 さすがに、アルカソーダラの巨体を運ぶのは骨が折れたな。 だがまあ、生きて運びだせて何よりだ。
53 49 TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_010 さて、ヴァルシャンからの伝言だ。 俺たちも、ひと息ついたら、 ラザハンの「メーガドゥータ宮」に来てほしい……だそうだ。
54 50 TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_011 治療にあたってる面々にも、キリがよくなったところで、 そこに集合するよう呼び掛けてくれるらしい。
55 51 TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_012 ということで、お前とエスティニアンで向かっててくれ。 俺はデミールの遺烈郷に寄ってから行く。
56 52 TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_013 ……搬送の合間に、エーテル切れを起こしたグ・ラハを、 あそこの錬金術師たちに預けたんだよ。 今ごろ錬金薬漬けになってるだろうから、回収しないとな。
57 53 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_014 そういうことなら、俺たちで都に向かうか。 ひとまず、橋のところにいる門兵に声をかけてみるとしよう。
58 54 TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_020 それじゃあ、俺はグ・ラハを迎えにいってくる。 「ハイエーテル」でも飲ませてやってくれと頼んだんだが、 錬金術師たちのはしゃぎようを見るに……推して知るべしだ。
59 55 TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_021 まあ、ニッダーナたちを助け出せたことも報告したから、 その喜びもあったんだろうさ。
60 56 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_025 塔がなくなったんだ、都の厳戒態勢も解けるだろうな。
61 57 TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_030 あっ、あなた方は……! いらっしゃったらお通しするよう、言われております!
62 58 TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_031 ただ、自分はここを離れるわけにいきませんので、 都市内まではご案内できません……。
63 59 TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_032 真眼門から入ってすぐの通りに、別の兵が控えておりますので、 彼に道を聞いていただければと思います。 では、どうぞお進みください!
64 60 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_040 ふむ……。 俺は前にサベネア島に来たときにも、この都に立ち寄っている。 これが3回目のラザハンというわけだ。
65 61 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_041 ……が、いかんせん、この街は道が複雑すぎる。 おとなしく案内役に話を聞いた方がよさそうだな。
66 62 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_042 先導は、お前に任せた。 言っておくが、俺に観光案内なんぞ求めるなよ?
67 63 TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_043 (★未使用/削除予定★)
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70 66 TEXT_AKTKMA122_04378_Q1_000_050 何をする?
71 67 TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_051 話す
72 68 TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_052 同行状態を解除する
73 69 TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_053 キャンセル
74 70 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_055 案内役は、真眼門から入ってすぐの通りにいるんだったな。
75 71 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_056 ……通りの名前? そんなもの、そもそも気に留めん。
76 72 TEXT_AKTKMA122_04378_Q2_000_060 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
77 73 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_061 フ……さては道に迷ったな、相棒。 まあいいさ、最初の真眼門に戻って待ってるぞ。
78 74 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_065 よし……。 今度こそ、メーガドゥータ宮に行くぞ。
79 75 TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_070 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
80 76 TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_080 おや、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では? 太守様より、メーガドゥータ宮にご案内するよう、 仰せつかっております。
81 77 TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_081 エスティニアンを置いていくわけにはいかない……! 彼を同行させてこよう。
82 78 TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_085 おや、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では? 太守様より、メーガドゥータ宮にご案内するよう、 仰せつかっております。
83 79 TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_086 メーガドゥータ宮があるダーマ区は、都市の最上部です。 街の東側からでも、西側からでも上っていくことはできます。
84 80 TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_087 常ならば、バザールなどに近い東側をおすすめするのですが、 厳戒態勢が敷かれていた関係で、どこも準備中で……。 エーテライトも、一時的に封鎖している状態です。
85 81 TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_088 そのため、今は西側の経路をお伝えしましょう。 まずはすぐそこ、天気予報士の手前の階段を上ってください。
86 82 TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_089 その後、もう一度西向きの階段を上ると、 パクシャ通りに入りますので、通りに沿って上へ……。
87 83 TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_090 突き当たりの少し前にある大きな扉を入っていただくと、 「ルヴェーダ製糸局」です。 そこに見回りの星戦士がいるはずですので、続きは彼女に……。
88 84 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_091 要は、上に行けばいいわけか。 難しい話じゃあないな。
89 85 TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_100 メーガドゥータ宮があるダーマ区は、都市の最上部です。 まずはすぐそこ、天気予報士の手前の階段を上ってください。
90 86 TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_101 その後、もう一度西向きの階段を上ると、 パクシャ通りに入りますので、通りに沿って上へ……。
91 87 TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_102 突き当たりの少し前にある大きな扉を入っていただくと、 「ルヴェーダ製糸局」です。 そこに見回りの星戦士がいるはずですので、続きは彼女に……。
92 88 TEXT_AKTKMA122_04378_A3_000_110 <UIForeground>F20224</UIForeground>「輝く扉」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
93 89 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_115 案内役の話を聞いてたか、相棒。 とりあえず、上だそうだぞ。
94 90 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_120 ああ、この扉については知ってるぞ。 近くの島にある、富豪一族の宝物庫に繋がっているらしい。 だから当然、普段は閉じられている……。
95 91 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_121 だが、その一族は「運の神」を守り神としてるそうでな。 ときに宝物庫の一角を開放しては、 入った奴が財宝を手に入れられるか、運試しをさせるんだと。
96 92 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_122 ほかにも、運に恵まれた奴は、 各地に隠された転送紋の刻まれた宝箱から、 その宝物庫にご招待されるそうだ。
97 93 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_123 ……いや、儲け話なら覚えておいて損はないと思ってな。 金勘定は面倒だが、路銀が尽きるともっと面倒なことになる。 それを思い知った直後だったのさ……。
98 94 TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_130 メーガドゥータ宮へ向かわれるのですか? でしたら……。
99 95 TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_135 メーガドゥータ宮へ向かわれるのですか? でしたら、この通路をそのまま南西の方に進んで、 階段の上にある扉を出てください。
100 96 TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_136 するとランディング前に出ますので、 そこの星戦士に改めて聞いていただくのがよろしいかと!
101 97 TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_137 ちなみに、私の左右にある通路を進むと、 ルヴェーダ製糸局の作業場に入ってしまいます。 見学は可能ですが、迷わないようにお気をつけくださいね。
102 98 TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_140 この通路をそのまま南西の方に進んで、 階段の上にある扉を出てください。
103 99 TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_141 するとランディング前に出ますので、そこの星戦士に改めて、 メーガドゥータ宮への道を聞いていただくのがよろしいかと!
104 100 TEXT_AKTKMA122_04378_A4_000_150 <UIForeground>F20224</UIForeground>「極彩色の織物」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
105 101 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_155 太守の屋敷に行くだけでも、ひと苦労だな……。 お偉方の根城といえば、教皇庁やクガネ城くらい、 デカデカとそびえていてもよさそうなものだが。
106 102 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_160 ああ、これが例のサベネア織か。 すごい色だな……金糸が使われている奴なんかは、 アイメリクが気に入るんじゃないか?
107 103 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_161 服や装飾品の善し悪しは、俺にはちっともわからん。 旅の備えで1、2着は持ち歩いてるが、それだけだ。 足りなければ、適当に現地調達すればいいしな……。
108 104 TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_170 申し訳ありません。 飛空艇は、まだ一般利用を再開していないんです。 もう少し状況が落ち着いてから、またお越しください。
109 105 TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_175 申し訳ありません。 飛空艇は、まだ一般利用を再開していないんです。 もう少し状況が落ち着いてから、またお越しください。
110 106 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_176 ふむ……。 厳戒態勢が解かれていくのは、これからみたいだな。
111 107 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_177 それはさておき、俺たちはランディングじゃなく、 メーガドゥータ宮に用があるんだが。
112 108 TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_178 おっと、それは失礼いたしました!
113 109 TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_179 であれば、そこの階段を上り、 そのまま直進していただければ、間もなくです。 迷うことはないと思いますよ!
114 110 TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_180 メーガドゥータ宮は、そこの階段を上り、 そのまま直進していただければ、間もなくです。 迷うことはないと思いますよ!
115 111 TEXT_AKTKMA122_04378_A5_000_190 <UIForeground>F20224</UIForeground>「ダーマ区」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
116 112 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_195 それにしても、この都は迷路か何かか……? 同じ異国でも、クガネの街はもっとわかりやすかったぞ。
117 113 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_196 なにせ、平たい街だったからな。 迷ったとしても、高いところから見渡せば一発だ。
118 114 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_200 ああ、確かにここは、 ヴァルシャンの案内で通った覚えがある。 この先がメーガドゥータ宮だったな。
119 115 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_201 あいつも見せたがってたが、平時の都はもっと賑やかだった。 お前もそのうち、活気を取り戻したラザハンに来てみるといい。
120 116 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_202 道は至極厄介だが、食い物は悪くなかったぞ。 とくに、ハンサとかいう鳥の肉は美味かったな。
121 117 TEXT_AKTKMA122_04378_HAMSA04378_000_203 (-畜産局のハンサ-)クワァァァーッ!?
122 118 TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_210 ようこそいらっしゃいました。 メーガドゥータ宮に、何かご用でしょうか?
123 119 TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_215 ようこそいらっしゃいました。 メーガドゥータ宮に、何かご用でしょうか?
124 120 TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_216 ああ、太守に呼ばれてここに来た。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、エスティニアンだ。
125 121 TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_217 これはこれは…… 太守より、お話は聞いております。
126 122 TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_218 お仲間の方々も、順次ご到着なさっています。 中へご案内いたしますので、 皆様がおそろいになるまで、そちらでお待ちください。
127 123 TEXT_AKTKMA122_04378_ALPHINAUD_000_220 話を邪魔する形になって、すまなかったね。 本当に、もうよかったのかい?
128 124 TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_230 ヴリトラと、何を話していたの? 塔の調査にまつわることとか?
129 125 TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_231 ふうん……? 本当に雑談だったなら、まあ、いいけど。
130 126 TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_232 ほかのみんなには、先にアルキミヤ製薬堂に行ってもらったわ。 私たちも、追いかけましょ。
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0,"TEXT_AKTKMA123_04379_SEQ_00","メーガドゥータ宮前のアルフィノは、製薬堂へと出発するようだ。"
1,"TEXT_AKTKMA123_04379_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKMA123_04379_SEQ_02",""
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24,"TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_00","アリゼーと話す"
25,"TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_01","アリゼーと再度話す"
26,"TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_03","アリゼーと話す"
28,"TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_04","バルデシオン分館のクルルと話す"
29,"TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_05","オジカ・ツンジカと話す"
30,"TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_000","ヴリトラ、優しそうな竜だったわね。
お姉さんのティアマットも、そうだった……。"
49,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_010","製薬堂までの道順は、官人から聞いてあるんだ。
まずは、桑畑のあたりまで行こう。"
50,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_020","桑畑は、シルクを作るための養蚕用だろうね。
それが太守の宮の前にまであるだなんて、
まさにサベネア島らしい光景だ。"
51,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_030","ここから、桑畑を右手に見ながら進んでいくんですって。
つまり……こっちよね?"
52,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_040","道案内の受け売りだが、このあたりはユジュ区というらしい。
「ユジュ」の意味は「結ぶ」で、
その名のとおり、各地区を結んでいる場所だそうだ。"
53,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_041","……ここで間違えなければ、
無事に製薬堂へ辿りつけるだろうと言われたよ。"
54,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_050","突き当たったら、正面の扉に入って、階段を下れ……。
多分、これがその扉だわ。"
55,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_051","ラザハンって、本当に路が複雑なのね。
クリスタリウムも最初は戸惑ったけど、ここはそれ以上かも。
見慣れない装飾だから、よけいにそう感じるのかしら?"
56,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_052","とりあえず、入ってみましょ。
正解なら、下り階段があるはずよ!"
57,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_060","こっちであってたみたい!
3人で迷う羽目にならなくて、安心したわ……。"
58,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_070","エーテライト・プラザに出たね。
よかった、聞いていたとおりだよ。"
59,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_071","エーテライトを挟んで反対側にある、広い通路……
その先が、国営の錬金術工房、アルキミヤ製薬堂だそうだ。"
60,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_072","「護魂の霊鱗」を受け取るための手形は、
先に行った皆に渡してある。
無事に話が進んでいるといいね。"
61,"TEXT_AKTKMA123_04379_THANCRED_000_080","遅かったな。
何かあったのか?"
62,"TEXT_AKTKMA123_04379_URIANGER_000_085","この地に束の間の平和はもたらされん。
されど、各地はいまだ混迷の中……
霊鱗をもって、次なる手を打たねばなりません。"
63,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_090","さすが、大きな工房だね。
ここも含めて、いったいいくつの工房が、
霊鱗作りに協力してくれたのだろう……?"
64,"TEXT_AKTKMA123_04379_YSHTOLA_000_095","あなたも来たのね。
ちょうどいいわ、なかなかいい報告ができそうよ。"
65,"TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_100","バルデシオン委員会の活動でも、
ラザハンの錬金術師たちに、協力を依頼することがあったの。
未知の遺物を解析するために、知恵を貸してもらったりね。"
66,"TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_101","ニッダーナさんとも、その縁で知り合ったのよ。
彼女がどうか、回復しますように……。"
67,"TEXT_AKTKMA123_04379_GRAHATIA_000_105","ああ、オレなら大丈夫だ。
すごい色の錬金薬のおかげで、だいぶ回復したよ。"
68,"TEXT_AKTKMA123_04379_GRAHATIA_000_106","ただ……無性に腹が減って……。
きっと身体が、不足したエーテルを補おうと反応してるんだな。"
69,"TEXT_AKTKMA123_04379_GRAHATIA_000_107","……ラザハン名物のハンサ料理って、美味いのかな?"
70,"TEXT_AKTKMA123_04379_ESTINIEN_000_110","あの、皇都での竜詩戦争最後の戦い……
そこで飛び散ったニーズヘッグの鱗も、
高い魔力を帯びた素材として重宝されたそうだな。"
71,"TEXT_AKTKMA123_04379_ESTINIEN_000_111","最近じゃ、蒼天街を復興した職人連中に配られたとか。
まあ、いつまでも忌み嫌われているよりは、
それくらい馴染む方がよかったんだろうさ。"
72,"TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_120","よし、あなたも無事到着ね。"
73,"TEXT_AKTKMA123_04379_NIDHANA_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、キミも本当にありがとう。
塔に捕らわれる直前、最後に覚えてるのは、
駆けつけてくれたキミの姿……。"
74,"TEXT_AKTKMA123_04379_NIDHANA_000_131","きっと、あのあとたくさんの障害を乗り越えて、
塔からみんなを救い出してくれたんだよね。"
75,"TEXT_AKTKMA123_04379_NIDHANA_000_132","……あの花の輝きが、この心を、感謝を、
少しでもキミたちに伝えてくれていますように。
「護魂の霊鱗」のことも、どうかよろしくね。"
76,"TEXT_AKTKMA123_04379_OJIKATSUNJIKA_000_135","あ~、帰ってきたぁ~!"
77,"TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_140","おかえりなさい!
持って帰ってきた「護魂の霊鱗」は、
しっかり保管庫にしまっておいたわ。"
78,"TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_141","ひとまずはこのまま、
各国の意向を聞きに行ったみんなが戻るのを待ちましょう。"
79,"TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_142","……ということで、私たちは一旦解散よ!
サンクレッドさんが言っていたとおり、
あなたもよく休んでね!"
80,"TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_150","そういえば、ナップルームの使い心地はどう?
寒かったら追加の毛布を持っていくから、いつでも言ってね。"
81,"TEXT_AKTKMA123_04379_OJIKATSUNJIKA_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりぃ~!
さっそく塔をひとつ消し去るなんて、快挙じゃない。
久々にいい報せが聞けて、俺も嬉しいよ~。"
82,"TEXT_AKTKMA123_04379_OJIKATSUNJIKA_000_161","がんばった君には、さらさらのベッドが待っている~!
俺、管理人として、そこだけはがんばってるの。
研究をやりとげたあとに頬ずりする枕、最高だからねぇ~。"
83,"TEXT_AKTKMA123_04379_OJIKATSUNJIKA_000_162","冒険だって、やりとげたら休まないと~!
どう? このまま部屋に帰る?"
84,"TEXT_AKTKMA123_04379_Q1_000_163","「ナップルーム」で休みますか?"
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4 0 TEXT_AKTKMA123_04379_SEQ_00 メーガドゥータ宮前のアルフィノは、製薬堂へと出発するようだ。
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28 24 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_00 アリゼーと話す
29 25 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_01 アリゼーと再度話す
30 26 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_02 アルフィノと話す
31 27 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_03 アリゼーと話す
32 28 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_04 バルデシオン分館のクルルと話す
33 29 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_05 オジカ・ツンジカと話す
34 30 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_08
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50 46 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKMA123_04379_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_000 ヴリトラ、優しそうな竜だったわね。 お姉さんのティアマットも、そうだった……。
53 49 TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_010 製薬堂までの道順は、官人から聞いてあるんだ。 まずは、桑畑のあたりまで行こう。
54 50 TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_020 桑畑は、シルクを作るための養蚕用だろうね。 それが太守の宮の前にまであるだなんて、 まさにサベネア島らしい光景だ。
55 51 TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_030 ここから、桑畑を右手に見ながら進んでいくんですって。 つまり……こっちよね?
56 52 TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_040 道案内の受け売りだが、このあたりはユジュ区というらしい。 「ユジュ」の意味は「結ぶ」で、 その名のとおり、各地区を結んでいる場所だそうだ。
57 53 TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_041 ……ここで間違えなければ、 無事に製薬堂へ辿りつけるだろうと言われたよ。
58 54 TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_050 突き当たったら、正面の扉に入って、階段を下れ……。 多分、これがその扉だわ。
59 55 TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_051 ラザハンって、本当に路が複雑なのね。 クリスタリウムも最初は戸惑ったけど、ここはそれ以上かも。 見慣れない装飾だから、よけいにそう感じるのかしら?
60 56 TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_052 とりあえず、入ってみましょ。 正解なら、下り階段があるはずよ!
61 57 TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_060 こっちであってたみたい! 3人で迷う羽目にならなくて、安心したわ……。
62 58 TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_070 エーテライト・プラザに出たね。 よかった、聞いていたとおりだよ。
63 59 TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_071 エーテライトを挟んで反対側にある、広い通路…… その先が、国営の錬金術工房、アルキミヤ製薬堂だそうだ。
64 60 TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_072 「護魂の霊鱗」を受け取るための手形は、 先に行った皆に渡してある。 無事に話が進んでいるといいね。
65 61 TEXT_AKTKMA123_04379_THANCRED_000_080 遅かったな。 何かあったのか?
66 62 TEXT_AKTKMA123_04379_URIANGER_000_085 この地に束の間の平和はもたらされん。 されど、各地はいまだ混迷の中…… 霊鱗をもって、次なる手を打たねばなりません。
67 63 TEXT_AKTKMA123_04379_ALPHINAUD_000_090 さすが、大きな工房だね。 ここも含めて、いったいいくつの工房が、 霊鱗作りに協力してくれたのだろう……?
68 64 TEXT_AKTKMA123_04379_YSHTOLA_000_095 あなたも来たのね。 ちょうどいいわ、なかなかいい報告ができそうよ。
69 65 TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_100 バルデシオン委員会の活動でも、 ラザハンの錬金術師たちに、協力を依頼することがあったの。 未知の遺物を解析するために、知恵を貸してもらったりね。
70 66 TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_101 ニッダーナさんとも、その縁で知り合ったのよ。 彼女がどうか、回復しますように……。
71 67 TEXT_AKTKMA123_04379_GRAHATIA_000_105 ああ、オレなら大丈夫だ。 すごい色の錬金薬のおかげで、だいぶ回復したよ。
72 68 TEXT_AKTKMA123_04379_GRAHATIA_000_106 ただ……無性に腹が減って……。 きっと身体が、不足したエーテルを補おうと反応してるんだな。
73 69 TEXT_AKTKMA123_04379_GRAHATIA_000_107 ……ラザハン名物のハンサ料理って、美味いのかな?
74 70 TEXT_AKTKMA123_04379_ESTINIEN_000_110 あの、皇都での竜詩戦争最後の戦い…… そこで飛び散ったニーズヘッグの鱗も、 高い魔力を帯びた素材として重宝されたそうだな。
75 71 TEXT_AKTKMA123_04379_ESTINIEN_000_111 最近じゃ、蒼天街を復興した職人連中に配られたとか。 まあ、いつまでも忌み嫌われているよりは、 それくらい馴染む方がよかったんだろうさ。
76 72 TEXT_AKTKMA123_04379_ALISAIE_000_120 よし、あなたも無事到着ね。
77 73 TEXT_AKTKMA123_04379_NIDHANA_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、キミも本当にありがとう。 塔に捕らわれる直前、最後に覚えてるのは、 駆けつけてくれたキミの姿……。
78 74 TEXT_AKTKMA123_04379_NIDHANA_000_131 きっと、あのあとたくさんの障害を乗り越えて、 塔からみんなを救い出してくれたんだよね。
79 75 TEXT_AKTKMA123_04379_NIDHANA_000_132 ……あの花の輝きが、この心を、感謝を、 少しでもキミたちに伝えてくれていますように。 「護魂の霊鱗」のことも、どうかよろしくね。
80 76 TEXT_AKTKMA123_04379_OJIKATSUNJIKA_000_135 あ~、帰ってきたぁ~!
81 77 TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_140 おかえりなさい! 持って帰ってきた「護魂の霊鱗」は、 しっかり保管庫にしまっておいたわ。
82 78 TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_141 ひとまずはこのまま、 各国の意向を聞きに行ったみんなが戻るのを待ちましょう。
83 79 TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_142 ……ということで、私たちは一旦解散よ! サンクレッドさんが言っていたとおり、 あなたもよく休んでね!
84 80 TEXT_AKTKMA123_04379_KRILE_000_150 そういえば、ナップルームの使い心地はどう? 寒かったら追加の毛布を持っていくから、いつでも言ってね。
85 81 TEXT_AKTKMA123_04379_OJIKATSUNJIKA_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりぃ~! さっそく塔をひとつ消し去るなんて、快挙じゃない。 久々にいい報せが聞けて、俺も嬉しいよ~。
86 82 TEXT_AKTKMA123_04379_OJIKATSUNJIKA_000_161 がんばった君には、さらさらのベッドが待っている~! 俺、管理人として、そこだけはがんばってるの。 研究をやりとげたあとに頬ずりする枕、最高だからねぇ~。
87 83 TEXT_AKTKMA123_04379_OJIKATSUNJIKA_000_162 冒険だって、やりとげたら休まないと~! どう? このまま部屋に帰る?
88 84 TEXT_AKTKMA123_04379_Q1_000_163 「ナップルーム」で休みますか?
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0,"TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_00","バルデシオン分館のクルルは、グ・ラハ・ティアと何か話していたようだ。"
1,"TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_01","クルルとともに、魔法大学に行くことになった。バルデシオン分館前の「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_02","アリゼーとアルフィノも一緒に行くことになった。オールド・シャーレアンのフェノメノン大講堂前にいる「クルル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_03","アルフィノ伝説の巣窟、フェノメノン大講堂に入ることになった。フェノメノン大講堂の「興奮した魔法大学生」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_04","興奮した魔法大学生は、モンティシェーニュの居場所を知らなかった。フェノメノン大講堂の選者殿にいる「キィ・アリアポー」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_05","キィ・アリアポーから工匠殿に行くことを勧められた。フェノメノン大講堂の工匠殿にいる「冷静そうな魔法大学生」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_06","冷静そうな魔法大学生によれば、モンティシェーニュは講堂のどれかにいるらしい。フェノメノン大講堂で「モンティシェーニュ」を探そう。"
7,"TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_07","モンティシェーニュを見つけ、講義をしてもらった。強いエーテルを浴びせることで、記憶を封じたり、それにまつわる行動を制限したりする術があるらしい。今後のために、念頭に置いておこう。"
8,"TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_00","アリゼーと話す"
25,"TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_01","クルルと話す"
26,"TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_02","興奮した魔法大学生と話す"
27,"TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_03","キィ・アリアポーと話す"
28,"TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_04","冷静そうな魔法大学生と話す"
29,"TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_05","モンティシェーニュを探す"
30,"TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_06",""
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48,"TEXT_AKTKMB101_04380_GRAHATIA_000_000","おはよう……でいいか?
昨日は部屋を貸してくれて、ありがとな!
あんな賑やかな夕飯、久々で楽しかったよ。"
49,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_010","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
押しかけておいてなんだけど、
あのあと、ゆっくり休めたかしら……?"
50,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_011","それにしても、いいタイミングで出てきてくれたわ。
実は、今から「シャーレアン魔法大学」に行こうとしていたの。"
51,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_012","哲学者議会の査問会で、私たちを庇ってくださった、
モンティシェーニュ様のことを覚えてる?
魔法大学の学長も務めていらっしゃる、偉大な賢人よ。"
52,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_013","私たちがサベネア島に行っている間に、
あの方が、分館を訪ねてきてくださったそうなの。
査問会のこともあったし、心配してくれたみたい。"
53,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_014","だから、ヤ・シュトラたちから連絡がくる前に、
お礼を言いにいこうと思うの。
あなたも、よければ一緒に魔法大学へ行ってみない?"
54,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_015","……決まりね!
外で訓練に励んでるアルフィノくんたちも連れて、
大書院の近くにある「フェノメノン大講堂」に行きましょう!"
55,"TEXT_AKTKMB101_04380_GRAHATIA_000_016","オレは、このまま分館で待機してる。
その方が、何か動きがあったときに、
素早く対応できるだろうからな。"
56,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_017","ラハくん、ありがとう!
ふらっと出かけていったエスティニアンさんが戻ったら、
せめて行き先は知らせておいて、って伝えてね!"
57,"TEXT_AKTKMB101_04380_GRAHATIA_000_020","オレは魔法大学の学生じゃなかったから、
会いたい知人がいるわけでもない。
というわけで、今回は素直に留守番だ。"
58,"TEXT_AKTKMB101_04380_GRAHATIA_000_021","まあ、かの有名な「フェノメノン大講堂」に、
どんな史料が収められてるかには興味がなくも……ないが、
そこは、その……ちゃんとわきまえてるからな!"
59,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_025","賢具を……もっと自在に……!"
60,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_030","あら……?
もしかして、どこかに出かけるの?"
61,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_031","へえ、魔法大学に……。
モンティシェーニュ様には私もお礼を言いたかったし、
もちろん行かせてもらうわ!"
62,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_032","そうだね、私も同行させてもらおう。
今はあまり、学生たちにいい顔をされないかもしれないが……。"
63,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_033","……アルフィノなら、その心配は絶ッ対にいらないと思うわよ。"
64,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_034","とりあえず、行きましょ!
目指すは「フェノメノン大講堂」ね!"
65,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_040","懐かしいな……。
この大講堂には、在学中、毎日のように通ったものだよ。"
66,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_045","扉の上の方、水瓶の紋章が見えるでしょ?
あれはサリャク神の持つ、知恵の水瓶よ。
魔法大学の掲げる印でもあるの。"
67,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_050","ここが「フェノメノン大講堂」……
シャーレアン魔法大学でもっとも歴史が古く、大きく、
格式高いとされている、中心的な建物よ。"
68,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_051","講堂といっても、ただ講話を聴くだけの場所じゃないわ。
さまざまな分野の実験室から、魔法の実践に使う部屋、
事務的な補助を行う学生課まで、いろいろ入っているの。"
69,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_052","フェノメノンとは、「現象」を意味する言葉だからね。
最初に研究されたのは、エーテルによって生じる現象……
すなわち魔法だった。"
70,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_053","以来、世界を織り成す多種多様な現象が、
ここで実践的に学ばれてきたんだ。"
71,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_054","第六星暦432年、この講堂の完成とともに、
シャーレアン魔法大学は開校した。"
72,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_055","今日に至るまで積み重ねられてきた現象の追及……
エーテル学、魔法学、神秘学、占星学などでの研究実績は、
この大学を名実ともに……"
73,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIEANDKRILE_000_056","(-アリゼー&クルル-)シャーレアンの最高学府たらしめている!"
74,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_057","ふふふ……言うと思った……。
アルフィノくん、新入生への案内とか得意だったものね……!"
75,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_058","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いい?
ここはアルフィノ伝説の巣窟よ。"
76,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_059","史上最年少の11歳で入学を果たし、
魔法学やエーテル学で修士号を取得して華々しく卒業するまで、
成績はもちろん、学内での討論でも負けなしの男……!"
77,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_060","あら、11歳で入学はアリゼーも同じでしょう?
私から見たら、ふたりとも信じられないくらい優秀だわ。"
78,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_061","同じ11歳でも、アルフィノより半年遅れてたもの。
修士号もとらなかったし、
討論も好きじゃなかったから参加しなかった。"
79,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_062","まあ、何でもいいわよ私のことは。
大事なのは、アルフィノがここで一目置かれてるってこと。"
80,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_063","私たちの噂は、魔法大学にだって届いてるでしょうけど、
ラストスタンドで聞き込みをしたときみたいに、
邪険に扱われることはないと思うわ。"
81,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_064","……その人気ぶりを、いちばん近くで、
嫌ってほど見てきた私が言うんだから、間違いないわよ。"
82,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_065","それじゃあ、中に入りましょうか。"
83,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_066","モンティシェーニュ様は、
大講堂の一角にある学長室でお仕事をなさっているけれど、
それ以外のときは各教室を見回ってらっしゃるの。"
84,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_067","きっと今日も、大講堂内のどこかでお会いできるはず。
手分けして、学生たちに居場所を聞いてみましょう!"
85,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_070","君たち、やめてくれたまえ……!
今日はただ、学長にお話があってだね……。"
86,"TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTA04380_000_071","(-意気込む魔法大学生-)学長に!?
それはやはり、世界の救済に関わる、
重大な案件なのでしょうか!?"
87,"TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTB04380_000_072","(-真剣な魔法大学生-)先輩の論文、何度も読み直してます。
我が国の姿勢には、自分も疑問を感じていて……。"
88,"TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTC04380_000_073","(-目を輝かせる魔法大学生-)聞いたところによると、先輩は国外で見識を広げたのち、
先日ついに議員たちと舌戦を交わしたとか!
くううっ、さすが魔法大学最強の討論王ですッ!"
89,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_075","見てごらんなさい、あれがアルフィノの日常だったのよ。
……私の言ったとおりでしょ?"
90,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_076","もちろん、在学中には、
ライバル視する人だって少なくなかったわ。
けど、みんなすぐに挫かれていった……。"
91,"TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_077","しかも、アルフィノ当人には、
張り合ってたって認識すらないのよ。
相手は哀れとしか言いようがなかったわ……。"
92,"TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_080","この教室には、いらっしゃらなかったわ。
「さっきすれ違いざまに挨拶をした」って子がいたから、
近くにいるんじゃないかと思うんだけれど……。"
93,"TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTD04380_000_090","お、おい、今ここを通ったのって、
アルフィノ先輩だったよな!?"
94,"TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTD04380_000_091","しかも、妹君と、ガラフ様の後継者まで連れて……
こりゃあ絶対に大事件だぞ。
早くみんなに言わなくちゃ……!"
95,"TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTD04380_000_092","……うん? 学長を見かけなかったかって?
いや、俺は見てないな。
<RubyCharaters>FF0AE981B8E88085E6AEBFFF13E3819BE38293E38198E38283E381A7E38293</RubyCharaters>の「キィ・アリアポー」さんに聞いてみたらどうだ?"
96,"TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTD04380_000_100","あんな大物卒業生たちが、連れ立って帰ってきたんだ。
絶対に、ただごとじゃないよな……!"
97,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_110","おや、アナタは……
魔法大学の学生ではありませんね。"
98,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_111","どことなく旅慣れた風ですし、ギルドシップから紹介を受けた、
新任のグリーナーとお見受けします。"
99,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_112","よくぞお越しくださいました!
ここはシャーレアン魔法大学の選者殿、
私は窓口を務める、キィ・アリアポーです。"
100,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_113","すでにご存知かもしれませんが、
この場所について、軽く説明させていただきますね。"
101,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_114","選者殿は、魔法大学の生徒や教員が、
研究に必要な資材をそろえるための場所です。"
102,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_115","私が必要なものを伺って、在庫があればお出ししますし、
なければグリーナーに調達を依頼します。"
103,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_116","なにせ、ここは魔法大学ですから……
簡単には手に入らない品を求められることも多いんです。"
104,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_117","ということで、アナタにも、
これからたくさん依頼をさせていただきますね。
どうぞよろしくお願いします!"
105,"TEXT_AKTKMB101_04380_Q1_000_118","何と言う?"
106,"TEXT_AKTKMB101_04380_A1_000_119","学長を探してるだけなんだけど……"
107,"TEXT_AKTKMB101_04380_A1_000_120","仕事に興味はあるが、グリーナーじゃない"
108,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_121","モンティシェーニュ学長を?
では、グリーナーではない……!?"
109,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_122","グリーナーではない?
モンティシェーニュ学長を探しているだけ……!?"
110,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_123","こ、これは失礼いたしました!
ちょうど今日、学長にお会いしましたが、
「<RubyCharaters>FF0AE5B7A5E58CA0E6AEBFFF16E38193E38186E38197E38287E38186E381A7E38293</RubyCharaters>」の様子を見に行く予定だとおっしゃっていましたよ。"
111,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_124","エントランスを挟んで、選者殿の反対にある部屋です。
学生が自由に使うことのできる工房なのですが、
個人では買えないような機材もあるので、重宝されています。"
112,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_125","時間的に、もう立ち去ったあとかもしれませんが……
そこにいる学生に聞いていただければ、行き先もわかるかと!"
113,"TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_130","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTE04380_000_140","ああ、学長なら確かに、さっきまでここにいたよ。
僕の製作した魔具に、意見をくださったんだ。"
115,"TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTE04380_000_141","次にどこに向かうかは聞いていないけど、
廊下を奥の方に進んでいったから、
講堂のどれかにいるんじゃないかな?"
116,"TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTE04380_000_150","今日は、たまたま工匠殿がすいていてラッキーだったよ。
ここに入り浸る学生は、少なくないからね。"
117,"TEXT_AKTKMB101_04380_SYSTEM_000_160","フェノメノン大講堂を利用できるようになりました!
魔法大学の仕事に興味がある場合は、
選者殿にいる「キィ・アリアポー」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_00 バルデシオン分館のクルルは、グ・ラハ・ティアと何か話していたようだ。
5 1 TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_01 クルルとともに、魔法大学に行くことになった。バルデシオン分館前の「アリゼー」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_02 アリゼーとアルフィノも一緒に行くことになった。オールド・シャーレアンのフェノメノン大講堂前にいる「クルル」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_03 アルフィノ伝説の巣窟、フェノメノン大講堂に入ることになった。フェノメノン大講堂の「興奮した魔法大学生」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_04 興奮した魔法大学生は、モンティシェーニュの居場所を知らなかった。フェノメノン大講堂の選者殿にいる「キィ・アリアポー」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_05 キィ・アリアポーから工匠殿に行くことを勧められた。フェノメノン大講堂の工匠殿にいる「冷静そうな魔法大学生」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_06 冷静そうな魔法大学生によれば、モンティシェーニュは講堂のどれかにいるらしい。フェノメノン大講堂で「モンティシェーニュ」を探そう。
11 7 TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_07 モンティシェーニュを見つけ、講義をしてもらった。強いエーテルを浴びせることで、記憶を封じたり、それにまつわる行動を制限したりする術があるらしい。今後のために、念頭に置いておこう。
12 8 TEXT_AKTKMB101_04380_SEQ_08
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28 24 TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_00 アリゼーと話す
29 25 TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_01 クルルと話す
30 26 TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_02 興奮した魔法大学生と話す
31 27 TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_03 キィ・アリアポーと話す
32 28 TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_04 冷静そうな魔法大学生と話す
33 29 TEXT_AKTKMB101_04380_TODO_05 モンティシェーニュを探す
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52 48 TEXT_AKTKMB101_04380_GRAHATIA_000_000 おはよう……でいいか? 昨日は部屋を貸してくれて、ありがとな! あんな賑やかな夕飯、久々で楽しかったよ。
53 49 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_010 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 押しかけておいてなんだけど、 あのあと、ゆっくり休めたかしら……?
54 50 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_011 それにしても、いいタイミングで出てきてくれたわ。 実は、今から「シャーレアン魔法大学」に行こうとしていたの。
55 51 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_012 哲学者議会の査問会で、私たちを庇ってくださった、 モンティシェーニュ様のことを覚えてる? 魔法大学の学長も務めていらっしゃる、偉大な賢人よ。
56 52 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_013 私たちがサベネア島に行っている間に、 あの方が、分館を訪ねてきてくださったそうなの。 査問会のこともあったし、心配してくれたみたい。
57 53 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_014 だから、ヤ・シュトラたちから連絡がくる前に、 お礼を言いにいこうと思うの。 あなたも、よければ一緒に魔法大学へ行ってみない?
58 54 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_015 ……決まりね! 外で訓練に励んでるアルフィノくんたちも連れて、 大書院の近くにある「フェノメノン大講堂」に行きましょう!
59 55 TEXT_AKTKMB101_04380_GRAHATIA_000_016 オレは、このまま分館で待機してる。 その方が、何か動きがあったときに、 素早く対応できるだろうからな。
60 56 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_017 ラハくん、ありがとう! ふらっと出かけていったエスティニアンさんが戻ったら、 せめて行き先は知らせておいて、って伝えてね!
61 57 TEXT_AKTKMB101_04380_GRAHATIA_000_020 オレは魔法大学の学生じゃなかったから、 会いたい知人がいるわけでもない。 というわけで、今回は素直に留守番だ。
62 58 TEXT_AKTKMB101_04380_GRAHATIA_000_021 まあ、かの有名な「フェノメノン大講堂」に、 どんな史料が収められてるかには興味がなくも……ないが、 そこは、その……ちゃんとわきまえてるからな!
63 59 TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_025 賢具を……もっと自在に……!
64 60 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_030 あら……? もしかして、どこかに出かけるの?
65 61 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_031 へえ、魔法大学に……。 モンティシェーニュ様には私もお礼を言いたかったし、 もちろん行かせてもらうわ!
66 62 TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_032 そうだね、私も同行させてもらおう。 今はあまり、学生たちにいい顔をされないかもしれないが……。
67 63 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_033 ……アルフィノなら、その心配は絶ッ対にいらないと思うわよ。
68 64 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_034 とりあえず、行きましょ! 目指すは「フェノメノン大講堂」ね!
69 65 TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_040 懐かしいな……。 この大講堂には、在学中、毎日のように通ったものだよ。
70 66 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_045 扉の上の方、水瓶の紋章が見えるでしょ? あれはサリャク神の持つ、知恵の水瓶よ。 魔法大学の掲げる印でもあるの。
71 67 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_050 ここが「フェノメノン大講堂」…… シャーレアン魔法大学でもっとも歴史が古く、大きく、 格式高いとされている、中心的な建物よ。
72 68 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_051 講堂といっても、ただ講話を聴くだけの場所じゃないわ。 さまざまな分野の実験室から、魔法の実践に使う部屋、 事務的な補助を行う学生課まで、いろいろ入っているの。
73 69 TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_052 フェノメノンとは、「現象」を意味する言葉だからね。 最初に研究されたのは、エーテルによって生じる現象…… すなわち魔法だった。
74 70 TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_053 以来、世界を織り成す多種多様な現象が、 ここで実践的に学ばれてきたんだ。
75 71 TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_054 第六星暦432年、この講堂の完成とともに、 シャーレアン魔法大学は開校した。
76 72 TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_055 今日に至るまで積み重ねられてきた現象の追及…… エーテル学、魔法学、神秘学、占星学などでの研究実績は、 この大学を名実ともに……
77 73 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIEANDKRILE_000_056 (-アリゼー&クルル-)シャーレアンの最高学府たらしめている!
78 74 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_057 ふふふ……言うと思った……。 アルフィノくん、新入生への案内とか得意だったものね……!
79 75 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_058 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いい? ここはアルフィノ伝説の巣窟よ。
80 76 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_059 史上最年少の11歳で入学を果たし、 魔法学やエーテル学で修士号を取得して華々しく卒業するまで、 成績はもちろん、学内での討論でも負けなしの男……!
81 77 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_060 あら、11歳で入学はアリゼーも同じでしょう? 私から見たら、ふたりとも信じられないくらい優秀だわ。
82 78 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_061 同じ11歳でも、アルフィノより半年遅れてたもの。 修士号もとらなかったし、 討論も好きじゃなかったから参加しなかった。
83 79 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_062 まあ、何でもいいわよ私のことは。 大事なのは、アルフィノがここで一目置かれてるってこと。
84 80 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_063 私たちの噂は、魔法大学にだって届いてるでしょうけど、 ラストスタンドで聞き込みをしたときみたいに、 邪険に扱われることはないと思うわ。
85 81 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_064 ……その人気ぶりを、いちばん近くで、 嫌ってほど見てきた私が言うんだから、間違いないわよ。
86 82 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_065 それじゃあ、中に入りましょうか。
87 83 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_066 モンティシェーニュ様は、 大講堂の一角にある学長室でお仕事をなさっているけれど、 それ以外のときは各教室を見回ってらっしゃるの。
88 84 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_067 きっと今日も、大講堂内のどこかでお会いできるはず。 手分けして、学生たちに居場所を聞いてみましょう!
89 85 TEXT_AKTKMB101_04380_ALPHINAUD_000_070 君たち、やめてくれたまえ……! 今日はただ、学長にお話があってだね……。
90 86 TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTA04380_000_071 (-意気込む魔法大学生-)学長に!? それはやはり、世界の救済に関わる、 重大な案件なのでしょうか!?
91 87 TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTB04380_000_072 (-真剣な魔法大学生-)先輩の論文、何度も読み直してます。 我が国の姿勢には、自分も疑問を感じていて……。
92 88 TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTC04380_000_073 (-目を輝かせる魔法大学生-)聞いたところによると、先輩は国外で見識を広げたのち、 先日ついに議員たちと舌戦を交わしたとか! くううっ、さすが魔法大学最強の討論王ですッ!
93 89 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_075 見てごらんなさい、あれがアルフィノの日常だったのよ。 ……私の言ったとおりでしょ?
94 90 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_076 もちろん、在学中には、 ライバル視する人だって少なくなかったわ。 けど、みんなすぐに挫かれていった……。
95 91 TEXT_AKTKMB101_04380_ALISAIE_000_077 しかも、アルフィノ当人には、 張り合ってたって認識すらないのよ。 相手は哀れとしか言いようがなかったわ……。
96 92 TEXT_AKTKMB101_04380_KRILE_000_080 この教室には、いらっしゃらなかったわ。 「さっきすれ違いざまに挨拶をした」って子がいたから、 近くにいるんじゃないかと思うんだけれど……。
97 93 TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTD04380_000_090 お、おい、今ここを通ったのって、 アルフィノ先輩だったよな!?
98 94 TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTD04380_000_091 しかも、妹君と、ガラフ様の後継者まで連れて…… こりゃあ絶対に大事件だぞ。 早くみんなに言わなくちゃ……!
99 95 TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTD04380_000_092 ……うん? 学長を見かけなかったかって? いや、俺は見てないな。 <RubyCharaters>FF0AE981B8E88085E6AEBFFF13E3819BE38293E38198E38283E381A7E38293</RubyCharaters>の「キィ・アリアポー」さんに聞いてみたらどうだ?
100 96 TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTD04380_000_100 あんな大物卒業生たちが、連れ立って帰ってきたんだ。 絶対に、ただごとじゃないよな……!
101 97 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_110 おや、アナタは…… 魔法大学の学生ではありませんね。
102 98 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_111 どことなく旅慣れた風ですし、ギルドシップから紹介を受けた、 新任のグリーナーとお見受けします。
103 99 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_112 よくぞお越しくださいました! ここはシャーレアン魔法大学の選者殿、 私は窓口を務める、キィ・アリアポーです。
104 100 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_113 すでにご存知かもしれませんが、 この場所について、軽く説明させていただきますね。
105 101 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_114 選者殿は、魔法大学の生徒や教員が、 研究に必要な資材をそろえるための場所です。
106 102 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_115 私が必要なものを伺って、在庫があればお出ししますし、 なければグリーナーに調達を依頼します。
107 103 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_116 なにせ、ここは魔法大学ですから…… 簡単には手に入らない品を求められることも多いんです。
108 104 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_117 ということで、アナタにも、 これからたくさん依頼をさせていただきますね。 どうぞよろしくお願いします!
109 105 TEXT_AKTKMB101_04380_Q1_000_118 何と言う?
110 106 TEXT_AKTKMB101_04380_A1_000_119 学長を探してるだけなんだけど……
111 107 TEXT_AKTKMB101_04380_A1_000_120 仕事に興味はあるが、グリーナーじゃない
112 108 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_121 モンティシェーニュ学長を? では、グリーナーではない……!?
113 109 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_122 グリーナーではない? モンティシェーニュ学長を探しているだけ……!?
114 110 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_123 こ、これは失礼いたしました! ちょうど今日、学長にお会いしましたが、 「<RubyCharaters>FF0AE5B7A5E58CA0E6AEBFFF16E38193E38186E38197E38287E38186E381A7E38293</RubyCharaters>」の様子を見に行く予定だとおっしゃっていましたよ。
115 111 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_124 エントランスを挟んで、選者殿の反対にある部屋です。 学生が自由に使うことのできる工房なのですが、 個人では買えないような機材もあるので、重宝されています。
116 112 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_125 時間的に、もう立ち去ったあとかもしれませんが…… そこにいる学生に聞いていただければ、行き先もわかるかと!
117 113 TEXT_AKTKMB101_04380_QIHALIAPOH_000_130 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTE04380_000_140 ああ、学長なら確かに、さっきまでここにいたよ。 僕の製作した魔具に、意見をくださったんだ。
119 115 TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTE04380_000_141 次にどこに向かうかは聞いていないけど、 廊下を奥の方に進んでいったから、 講堂のどれかにいるんじゃないかな?
120 116 TEXT_AKTKMB101_04380_STUDENTE04380_000_150 今日は、たまたま工匠殿がすいていてラッキーだったよ。 ここに入り浸る学生は、少なくないからね。
121 117 TEXT_AKTKMB101_04380_SYSTEM_000_160 フェノメノン大講堂を利用できるようになりました! 魔法大学の仕事に興味がある場合は、 選者殿にいる「キィ・アリアポー」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_AKTKMB102_04381_SEQ_00","公開講堂のクルルは、モンティシェーニュの言葉を反芻しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_00","メインホールのグ・ラハ・ティアと話す"
25,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_01","アドミラルブリッジ:提督室へ向かう"
26,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_02","アラミガン・クォーターのラウバーンと話す"
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31,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_000","学長は、魔法学の権威でいらっしゃるんだ。
研究者としてはもちろん、魔道士としても超一流さ。"
49,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_001","あれほど身近に、まるで手足のように魔法を扱う人を、
私はほかにみたことがないよ。"
50,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_005","モンティシェーニュ様は、ルイゾワお祖父様と親しくてね、
よくうちにお茶を飲みに来てたのよ。"
51,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_006","さっきの授業みたいに、
昔から楽しい魔法をたくさん見せてくれたの。
間違いなく、私が魔法大学を目指した理由のひとつだわ。"
52,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_010","思いがけず、重大な話を聞くことができたわね。
今回の件に関して、議員の見解が不自然にそろっていたのには、
そんな事情があったんだわ……。"
53,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_011","お礼を言いにきたつもりが、
かえってお世話になっちゃった気もするけれど……
ひとまず目的達成ってことで、分館に帰りましょうか。"
54,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_012","せっかくだし、あなたはキィ・アリアポーさんのところに、
寄ってきてもいいからね!
私たちは先に帰って、ラハくんにも聞いた話を共有しておくわ。"
55,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_020","エスティニアンも、
いいタイミングで戻ってきてくれたようだね。"
56,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_025","結局、キィ・アリアポーのところには寄ってきたの?
紹介されたのが彼女ってことは、
単に勉強できる場を設けてくれるってわけじゃなくて……"
57,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_026","まあ、私が口出しすることじゃないか。
学生と一緒にがんばるって意味では、間違ってないわけだし。
あなたならきっと、いい経験として活かせるでしょうしね。"
58,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_030","モンティシェーニュ様から聞いたことは、話しておいたわ。
魂と記憶にまつわることだから、
ラハくん、私の説明でも理解が及んだみたい。"
59,"TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_035","サベネア島の方にかかりきりで、
この街を把握しきれていなかったからな。
適当に回ってきたのさ。"
60,"TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえり。
魔法大学の方、収穫があったみたいだな。"
61,"TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_041","実は、こっちも……
各国と霊鱗の使い方を協議していたヤ・シュトラたちから、
今しがた、連絡が入ったんだよ。"
62,"TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_042","いわく、事情を聞いた盟主たちは、すぐに対応を検討。
グランドカンパニー・エオルゼアと東方連合で協議し、
ひとつの結論を導き出したそうだ。"
63,"TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_043","その内容を、盟主たちが直々に伝えたがってるらしくてな。
「護魂の霊鱗」を持って、リムサ・ロミンサの、
アドミラルブリッジに向かってほしい……とのことだった。"
64,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_044","ヤ・シュトラたちがそう言ってるってことは、
悪い話じゃないと思っていいのかしら?"
65,"TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_045","恐らくはな。
具体的なことは、教えてもらえなかったが。"
66,"TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_046","拒むような理由もないし、
みんなでリムサ・ロミンサに向かうってことでいいか?"
67,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_047","だったら、保管庫から霊鱗を出してくるわ。
エスティニアンさん、手伝ってもらっていいかしら?"
68,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_048","さてと……これで間違いなく全部ね。"
69,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_049","ヴリトラ様と、ラザハンのみんなが拓いてくれた活路、
大切に使ってもらってね。"
70,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_050","……って、クルルは一緒に行かないの?"
71,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_051","査問会はどうにか切り抜けたけれど、
私たちは、哲学者議会から目をつけられてる。"
72,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_052","そんな中で、体面上は代表をしている私までもが、
各国盟主の集まる場所に行ったとしたら……
私たちを危険因子として追い出す口実にされかねない。"
73,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_053","残念だけど、私はここに残って、
マトーヤ様や協力者たちからの連絡を受けることにするわ。"
74,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_054","わかりました。
こちらのことは、クルルさんにお任せします。"
75,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_055","残りの皆で、霊鱗を持って出発しよう……
リムサ・ロミンサの、アドミラルブリッジへ!"
76,"TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_060","何かあったら、リンクパール通信で。
こっちのことは気にしなくていいから、
みんなの心に従って、進むべき道を選んでね。"
77,"TEXT_AKTKMB102_04381_ZANTHAEL_000_065","君も来たか。
アドミラルブリッジの提督室で、メルウィブ提督と、
カヌ・エ・センナ様、ナナモ・ウル・ナモ様がお待ちだ。"
78,"TEXT_AKTKMB102_04381_ZANTHAEL_000_066","そうそうたる顔ぶれからして、
重大な話があることは、察してもらえるだろう。
……準備がよければ案内するが、どうする?"
79,"TEXT_AKTKMB102_04381_Q1_000_067","「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?"
80,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_070","シャーレアン本国に滞在中のところ、
呼び戻してしまってすまない。
要請に応じてくれたことに感謝する。"
81,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_071","こちらこそ、貴重な機会をありがとうございます。
まさか、お三方にお待ちいただいているとは……。"
82,"TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_072","むしろ、これからお伝えする内容を思えば、
関わるすべての者を集め、
会談の場を設けさせていただくべきだったでしょう。"
83,"TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_073","しかし、各地では、今なお塔を巡って血が流れている……。
一刻も早くこの問題を解決するため、ほかの国の盟主たちには、
「ある準備」を進めてもらっています。"
84,"TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_074","従って、このような形でお話しさせていただくこと、
どうかご容赦ください。"
85,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_075","お気になさらず。
対策を優先していただきたい気持ちは、こちらも同じです。"
86,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_076","……ところで、「ある準備」とは?"
87,"TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_077","それを話すには、まず、
そなたらが命懸けで獲得してくれた「護魂の霊鱗」に対し、
我らが出した結論を伝えねばならぬじゃろう。"
88,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_078","先も告げたとおり、グランドカンパニー・エオルゼア、
および東方連合に属する国々では、
今なお塔から現れる蛮神との戦いが続いている。"
89,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_079","また、コボルド族やサハギン族、イクサル族、アナンタ族……
独自の信仰を持つ諸種族についても、
人拐いとの攻防が激化している状態だ。"
90,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_080","だからこそ、本音を言えば誰もが、
ラザハンに続いて自国の塔を消滅させたい……。"
91,"TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_081","だが、我らはグランドカンパニー・エオルゼア設立に際して、
すべての国と種族が手を取り合い、
難局を乗り越えていくと誓ったのじゃ。"
92,"TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_082","ゆえにこそ、「暁」がもたらしてくれたこの好機に、
その志を体現しようではないか!"
93,"TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_083","各国は、塔への抵抗を継続。
その間に、信頼できる精鋭の中から募った有志を、
帝都「ガレマルド」へと派遣します。"
94,"TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_084","名付けて「イルサバード派遣団」。
いかなる境界にも隔たれることなく、
ひとつ大陸の民として馳せる者たちです。"
95,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_085","イルサバード……派遣団……!"
96,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_086","この派遣団の目的は、ふたつある……。"
97,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_087","ひとつ目は、崩壊したガレマルドにおける人道的支援。
かの地で生き延びている帝国民がいた場合、
それを助けることだ。"
98,"TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_088","先の偵察の結果、および襲撃してきた帝国兵を見るに、
帝国民はテンパードと思しき状態にされ、
テロフォロイの手駒として働かされているようじゃ。"
99,"TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_089","なれば彼らもまた、テロフォロイの被害者であり、
同じ苦境に身を置く者として、
我らが手を差し伸べるべき相手であろう。"
100,"TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_090","無論、かの国との争いは、忘れ得ぬものじゃ……。
双方とも、喪った命はあまりに多い。"
101,"TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_091","それでも……我らは、人という同胞なのじゃ。
そこに凍え、餓え、苦しみ、虐げられている人がいるならば、
行って、ともに生きる道を探さねばならぬ。"
102,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_092","そして、派遣団のふたつ目の目的は、
サンクレッド殿らが帝都で目撃したという、
「巨大建造物」を調査することだ。"
103,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_093","我々は、テロフォロイの企みが、
現状起こっている事態ですべてではないと考えている。"
104,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_094","塔は世界中で混乱を巻き起こしているが、
一方で、戦力が分散していることから、
いまだこちらに致命傷を負わせるには至っていない。"
105,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_095","さながら陽動のようだ。
とすれば、このあと、さらに大掛かりな攻撃がくる……。"
106,"TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_096","この予測は、ヤ・シュトラさんから伺った、
塔にまつわるエーテルの観測結果とも合致します。"
107,"TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_097","聞けば、塔が地脈から吸い上げているエーテルの量は、
それ自体の維持に使うにしては、
多すぎるように感じられたとのこと……。"
108,"TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_098","過剰なエーテルを蓄えているのだとすれば、
やはり、次の一手が準備されていると考えるべきでしょう。"
109,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_099","塔と同じくテロフォロイが造らせたと思しき、
帝都の巨大建造物を調査することで、その真相を解明……"
110,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_100","ひいては、奴らの企みを完全に打ち砕きたいのだ。"
111,"TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_101","……意気込みはわかった。"
112,"TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_102","で、俺たちはどうすればいい?
理解したなら霊鱗を置いて帰ってくれ……とは言わんだろう?"
113,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_103","「暁の血盟」諸君。
君たちには「イルサバード派遣団」への霊鱗の提供と、
ガレマルドへの同行を依頼したい。"
114,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_104","これは、グランドカンパニー・エオルゼアと、
東方連合からの、たっての願いだ。
……請けてもらえるだろうか?"
115,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_105","あなたから返答を。
考えてることは、きっと同じだわ。"
116,"TEXT_AKTKMB102_04381_Q2_000_106","何と言う?"
117,"TEXT_AKTKMB102_04381_A2_000_107","その依頼、請け負った"
118,"TEXT_AKTKMB102_04381_A2_000_108","帝国の人々を助け出そう"
119,"TEXT_AKTKMB102_04381_A2_000_109","なんにせよ、テロフォロイは倒す"
120,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_110","感謝する……。"
121,"TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_111","実は、ヤ・シュトラさんたちは、
一足先に派遣団の集合場所へと向かっています。"
122,"TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_112","「<If(PlayerParameter(4))>彼女たち<Else/>彼ら</If>なら、必ず承諾するだろうから」とおっしゃって。"
123,"TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_113","そなたらも、霊鱗を持って向かってやってくれ。
集合場所は、帝国との国境に近い、アラミゴじゃ。"
124,"TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_114","アラミガン・クォーターで、
ラウバーンやアイメリク卿が、編成の指揮をとっておる。
まずは彼らを訪ねるとよいじゃろう。"
125,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_115","ガレマルドは極寒の地……
敵はもとより、環境も厳しいだろう。
君たちの無事を、心より祈っている。"
126,"TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_116","同時に、君たちが帝都で目的を果たすまで、
私たちがエオルゼアの民を護り抜くことを誓おう。"
127,"TEXT_AKTKMB102_04381_ZANTHAEL_000_120","無事に話は済んだようだな。
盟主がお三方そろい踏みとなれば、
警備役として、身が引き締まるというもの……。"
128,"TEXT_AKTKMB102_04381_ZANTHAEL_000_121","警備といえば、ナナモ様の護衛にあたっていた人物を見たか?
ウルダハ王家の守護者、輝ける「銀冑団」の現総長、
「秋水のジェンリンス」氏とお見受けした。"
129,"TEXT_AKTKMB102_04381_ZANTHAEL_000_122","我らがエインザル大甲将のような圧はないが、
あの鋭い眼光、やはり只者ではなさそうだ……!"
130,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_125","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
私は、なんだかとても緊張しているんだ。"
131,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_126","同じ大陸に生きる、人の同胞として、ガレマルドへ……
この「イルサバード派遣団」に、
どれだけの人が加わってくれるのだろう?"
132,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_127","不安で……でも、胸が熱くなっているよ。
本当に、こんな日が来るだなんて……。"
133,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_130","派遣団には、信頼できる精鋭の中から有志が参加する……
って言ってたけど、どんな人がいるのかしら?
会うのが楽しみね。"
134,"TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_135","帝都ガレマルドか……。
サンクレッドとウリエンジェに合流したら、
偵察にいったときのことを聞いて、準備しないとな。"
135,"TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_140","おい、アイメリクと駄弁るなよ。
必要なことを聞いたら、とっとと派遣団のところに行くぞ。"
136,"TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_145","君も来てくれたのだな。
その後、我が友は、「暁」でうまくやれているだろうか?"
137,"TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_146","彼は昔から、団体行動が苦手でね。
戦い以外のときは、規則で定められていないかぎり、
ゲイラキャットのごとく気まぐれに行方をくらませたものだ。"
138,"TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_147","とはいえ、必要なときには帰ってくるから、心配はいらない。
そういうものだと思って、うまく付き合ってやってくれ。"
139,"TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_150","おお、待っていたぞ!
「暁」ならば必ずやとは思っていたが、
まさかこれほど早く、霊鱗という切り札を得てこようとはな!"
140,"TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_151","その快挙があってこそ、
「イルサバード派遣団」が結成されたのだ。
吾輩からも、改めて礼を言わせてくれ。"
141,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_152","派遣団は、ラウバーン殿とアイメリク殿が指揮なさるのですか?"
142,"TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_153","いいや、私たちはあくまで、
団の編成がすみやかに済むように手を貸したまで。
ガレマルドに同行することはできないのだ。"
143,"TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_154","たとえ支援という形であれ、
塔の脅威が続く中で指導者が国を空ければ、
不安が高まるだろう……。"
144,"TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_155","それが帝国民を助けることへの反発と結びつけば、
派遣団の活動がままならなくなるどころか、
民同士に、より深い溝を刻みかねない。"
145,"TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_156","厄介な話だな。"
146,"TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_157","それと向き合うのが私の役目だ。
君や英雄殿とともに現地へ赴けないことを、惜しくは思うがね。"
147,"TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_158","アイメリク卿の言うとおりだ。"
148,"TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_159","我々はこの地で、異形の蛮神を倒し、民を護ることで、
派遣団の背中を押そう。"
149,"TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_160","志願してくれた者の勇気、その行いが、
ひとりでも多くの者に、正しく受け止めてもらえるようにな。"
150,"TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_161","……わかりました。
こちらのことは、お任せします。"
151,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_162","(-????-)奇遇なものだ……。
引き上げ際に、「暁」と出会おうとは。"
152,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_163","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは、ウェルリトでの一件以来か。
此度は、貴殿らのもたらした護符がきっかけとなり、
派遣団が結成されるに至ったと聞く。"
153,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_164","久しいな。
此度は、うぬらのもたらした護符がきっかけとなり、
派遣団が結成されるに至ったと聞く。"
154,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_165","我の持つかぎりの情報は、マキシマに託した。
くれぐれも……帝都の民を、よろしく頼む。"
155,"TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_166","……ガイウス。
その言い草だと、お前も派遣団には同行しないようだな。"
156,"TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_167","いいのか?
誰よりも思うところはあるだろうに。"
157,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_168","無論……叶うのであればすぐにでも参じ、
テロフォロイを斬り伏せ、ガレマールの民を救いたい。"
158,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_169","しかし、我の真意がいずこにあれど、
ガイウスの名は、派遣団と帝都の民を引き裂くであろう。"
159,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_170","我がヴァリス帝を葬ったのだと考える者にしてみれば、
派遣団と大罪人が手を組んでいることになる。"
160,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_171","そうでない者にとっては、元軍団長の帰還だ。
他国の民の力を借りずとも再起できると、
派遣団の支援を跳ね除けかねない。"
161,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_172","ガレアンの行く末を思えばこそ……
我が出向いてはならぬのだ。"
162,"TEXT_AKTKMB102_04381_Q3_000_173","何と言う?"
163,"TEXT_AKTKMB102_04381_A3_000_174","その想いも連れて、行ってくる"
164,"TEXT_AKTKMB102_04381_A3_000_175","自分だって、どう思われることか……"
165,"TEXT_AKTKMB102_04381_A3_000_176","代わりに、ウェルリトをしっかり護れ"
166,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_177","かたじけない……。
今はただ、その言葉に感謝しよう。"
167,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_178","この派遣が、かけがえなき命を救い、
実りあるものとして終わることを、我も願っている。"
168,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_179","その点については、さほど案ずる必要はない。
積極的に名乗らぬかぎり、気づくものは少なかろう。"
169,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_180","「エオルゼアの英雄」の存在は帝都でも知られていたが、
実態を把握している者は、ごく一部にすぎぬ。"
170,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_181","それが人であり、同じ人として手を差し伸べに来たのだと……
折を見て、自ら明かすがよい。"
171,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_182","ああ、言われずとも。
我が子らに懸けて、今後いかなる波乱が起きようとも、
かの地を護り抜いてみせよう。"
172,"TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_183","ウェルリトの暫定政府も、帝都から避難民が生じた場合には、
一時的な受け入れ先として名乗り出るつもりのようだ。
体制を整え、貴殿らからの報を待つ。"
173,"TEXT_AKTKMB102_04381_MAXIMA_000_184","そういったわけで、今回は私が、
帝国内の案内役として同行させていただきます。"
174,"TEXT_AKTKMB102_04381_MAXIMA_000_185","亡命した身とはいえ、祖国の友のため……
そして派遣団として立ち上がってくださった皆様のため、
最善を尽くす所存です。"
175,"TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_186","ガイウスとの話が済んでいるのなら、
「暁」を、派遣団のもとへ案内してもらえるな?"
176,"TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_187","そちらでは、君たちもよく知る人物が待っているだろう。
……皆に、ハルオーネの加護があらんことを。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB102_04381_SEQ_00 公開講堂のクルルは、モンティシェーニュの言葉を反芻しているようだ。
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6 2 TEXT_AKTKMB102_04381_SEQ_02
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27 23 TEXT_AKTKMB102_04381_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_00 メインホールのグ・ラハ・ティアと話す
29 25 TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_01 アドミラルブリッジ:提督室へ向かう
30 26 TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_02 アラミガン・クォーターのラウバーンと話す
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51 47 TEXT_AKTKMB102_04381_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_000 学長は、魔法学の権威でいらっしゃるんだ。 研究者としてはもちろん、魔道士としても超一流さ。
53 49 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_001 あれほど身近に、まるで手足のように魔法を扱う人を、 私はほかにみたことがないよ。
54 50 TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_005 モンティシェーニュ様は、ルイゾワお祖父様と親しくてね、 よくうちにお茶を飲みに来てたのよ。
55 51 TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_006 さっきの授業みたいに、 昔から楽しい魔法をたくさん見せてくれたの。 間違いなく、私が魔法大学を目指した理由のひとつだわ。
56 52 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_010 思いがけず、重大な話を聞くことができたわね。 今回の件に関して、議員の見解が不自然にそろっていたのには、 そんな事情があったんだわ……。
57 53 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_011 お礼を言いにきたつもりが、 かえってお世話になっちゃった気もするけれど…… ひとまず目的達成ってことで、分館に帰りましょうか。
58 54 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_012 せっかくだし、あなたはキィ・アリアポーさんのところに、 寄ってきてもいいからね! 私たちは先に帰って、ラハくんにも聞いた話を共有しておくわ。
59 55 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_020 エスティニアンも、 いいタイミングで戻ってきてくれたようだね。
60 56 TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_025 結局、キィ・アリアポーのところには寄ってきたの? 紹介されたのが彼女ってことは、 単に勉強できる場を設けてくれるってわけじゃなくて……
61 57 TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_026 まあ、私が口出しすることじゃないか。 学生と一緒にがんばるって意味では、間違ってないわけだし。 あなたならきっと、いい経験として活かせるでしょうしね。
62 58 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_030 モンティシェーニュ様から聞いたことは、話しておいたわ。 魂と記憶にまつわることだから、 ラハくん、私の説明でも理解が及んだみたい。
63 59 TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_035 サベネア島の方にかかりきりで、 この街を把握しきれていなかったからな。 適当に回ってきたのさ。
64 60 TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえり。 魔法大学の方、収穫があったみたいだな。
65 61 TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_041 実は、こっちも…… 各国と霊鱗の使い方を協議していたヤ・シュトラたちから、 今しがた、連絡が入ったんだよ。
66 62 TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_042 いわく、事情を聞いた盟主たちは、すぐに対応を検討。 グランドカンパニー・エオルゼアと東方連合で協議し、 ひとつの結論を導き出したそうだ。
67 63 TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_043 その内容を、盟主たちが直々に伝えたがってるらしくてな。 「護魂の霊鱗」を持って、リムサ・ロミンサの、 アドミラルブリッジに向かってほしい……とのことだった。
68 64 TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_044 ヤ・シュトラたちがそう言ってるってことは、 悪い話じゃないと思っていいのかしら?
69 65 TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_045 恐らくはな。 具体的なことは、教えてもらえなかったが。
70 66 TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_046 拒むような理由もないし、 みんなでリムサ・ロミンサに向かうってことでいいか?
71 67 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_047 だったら、保管庫から霊鱗を出してくるわ。 エスティニアンさん、手伝ってもらっていいかしら?
72 68 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_048 さてと……これで間違いなく全部ね。
73 69 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_049 ヴリトラ様と、ラザハンのみんなが拓いてくれた活路、 大切に使ってもらってね。
74 70 TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_050 ……って、クルルは一緒に行かないの?
75 71 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_051 査問会はどうにか切り抜けたけれど、 私たちは、哲学者議会から目をつけられてる。
76 72 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_052 そんな中で、体面上は代表をしている私までもが、 各国盟主の集まる場所に行ったとしたら…… 私たちを危険因子として追い出す口実にされかねない。
77 73 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_053 残念だけど、私はここに残って、 マトーヤ様や協力者たちからの連絡を受けることにするわ。
78 74 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_054 わかりました。 こちらのことは、クルルさんにお任せします。
79 75 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_055 残りの皆で、霊鱗を持って出発しよう…… リムサ・ロミンサの、アドミラルブリッジへ!
80 76 TEXT_AKTKMB102_04381_KRILE_000_060 何かあったら、リンクパール通信で。 こっちのことは気にしなくていいから、 みんなの心に従って、進むべき道を選んでね。
81 77 TEXT_AKTKMB102_04381_ZANTHAEL_000_065 君も来たか。 アドミラルブリッジの提督室で、メルウィブ提督と、 カヌ・エ・センナ様、ナナモ・ウル・ナモ様がお待ちだ。
82 78 TEXT_AKTKMB102_04381_ZANTHAEL_000_066 そうそうたる顔ぶれからして、 重大な話があることは、察してもらえるだろう。 ……準備がよければ案内するが、どうする?
83 79 TEXT_AKTKMB102_04381_Q1_000_067 「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
84 80 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_070 シャーレアン本国に滞在中のところ、 呼び戻してしまってすまない。 要請に応じてくれたことに感謝する。
85 81 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_071 こちらこそ、貴重な機会をありがとうございます。 まさか、お三方にお待ちいただいているとは……。
86 82 TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_072 むしろ、これからお伝えする内容を思えば、 関わるすべての者を集め、 会談の場を設けさせていただくべきだったでしょう。
87 83 TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_073 しかし、各地では、今なお塔を巡って血が流れている……。 一刻も早くこの問題を解決するため、ほかの国の盟主たちには、 「ある準備」を進めてもらっています。
88 84 TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_074 従って、このような形でお話しさせていただくこと、 どうかご容赦ください。
89 85 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_075 お気になさらず。 対策を優先していただきたい気持ちは、こちらも同じです。
90 86 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_076 ……ところで、「ある準備」とは?
91 87 TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_077 それを話すには、まず、 そなたらが命懸けで獲得してくれた「護魂の霊鱗」に対し、 我らが出した結論を伝えねばならぬじゃろう。
92 88 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_078 先も告げたとおり、グランドカンパニー・エオルゼア、 および東方連合に属する国々では、 今なお塔から現れる蛮神との戦いが続いている。
93 89 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_079 また、コボルド族やサハギン族、イクサル族、アナンタ族…… 独自の信仰を持つ諸種族についても、 人拐いとの攻防が激化している状態だ。
94 90 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_080 だからこそ、本音を言えば誰もが、 ラザハンに続いて自国の塔を消滅させたい……。
95 91 TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_081 だが、我らはグランドカンパニー・エオルゼア設立に際して、 すべての国と種族が手を取り合い、 難局を乗り越えていくと誓ったのじゃ。
96 92 TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_082 ゆえにこそ、「暁」がもたらしてくれたこの好機に、 その志を体現しようではないか!
97 93 TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_083 各国は、塔への抵抗を継続。 その間に、信頼できる精鋭の中から募った有志を、 帝都「ガレマルド」へと派遣します。
98 94 TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_084 名付けて「イルサバード派遣団」。 いかなる境界にも隔たれることなく、 ひとつ大陸の民として馳せる者たちです。
99 95 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_085 イルサバード……派遣団……!
100 96 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_086 この派遣団の目的は、ふたつある……。
101 97 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_087 ひとつ目は、崩壊したガレマルドにおける人道的支援。 かの地で生き延びている帝国民がいた場合、 それを助けることだ。
102 98 TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_088 先の偵察の結果、および襲撃してきた帝国兵を見るに、 帝国民はテンパードと思しき状態にされ、 テロフォロイの手駒として働かされているようじゃ。
103 99 TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_089 なれば彼らもまた、テロフォロイの被害者であり、 同じ苦境に身を置く者として、 我らが手を差し伸べるべき相手であろう。
104 100 TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_090 無論、かの国との争いは、忘れ得ぬものじゃ……。 双方とも、喪った命はあまりに多い。
105 101 TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_091 それでも……我らは、人という同胞なのじゃ。 そこに凍え、餓え、苦しみ、虐げられている人がいるならば、 行って、ともに生きる道を探さねばならぬ。
106 102 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_092 そして、派遣団のふたつ目の目的は、 サンクレッド殿らが帝都で目撃したという、 「巨大建造物」を調査することだ。
107 103 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_093 我々は、テロフォロイの企みが、 現状起こっている事態ですべてではないと考えている。
108 104 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_094 塔は世界中で混乱を巻き起こしているが、 一方で、戦力が分散していることから、 いまだこちらに致命傷を負わせるには至っていない。
109 105 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_095 さながら陽動のようだ。 とすれば、このあと、さらに大掛かりな攻撃がくる……。
110 106 TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_096 この予測は、ヤ・シュトラさんから伺った、 塔にまつわるエーテルの観測結果とも合致します。
111 107 TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_097 聞けば、塔が地脈から吸い上げているエーテルの量は、 それ自体の維持に使うにしては、 多すぎるように感じられたとのこと……。
112 108 TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_098 過剰なエーテルを蓄えているのだとすれば、 やはり、次の一手が準備されていると考えるべきでしょう。
113 109 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_099 塔と同じくテロフォロイが造らせたと思しき、 帝都の巨大建造物を調査することで、その真相を解明……
114 110 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_100 ひいては、奴らの企みを完全に打ち砕きたいのだ。
115 111 TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_101 ……意気込みはわかった。
116 112 TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_102 で、俺たちはどうすればいい? 理解したなら霊鱗を置いて帰ってくれ……とは言わんだろう?
117 113 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_103 「暁の血盟」諸君。 君たちには「イルサバード派遣団」への霊鱗の提供と、 ガレマルドへの同行を依頼したい。
118 114 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_104 これは、グランドカンパニー・エオルゼアと、 東方連合からの、たっての願いだ。 ……請けてもらえるだろうか?
119 115 TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_105 あなたから返答を。 考えてることは、きっと同じだわ。
120 116 TEXT_AKTKMB102_04381_Q2_000_106 何と言う?
121 117 TEXT_AKTKMB102_04381_A2_000_107 その依頼、請け負った
122 118 TEXT_AKTKMB102_04381_A2_000_108 帝国の人々を助け出そう
123 119 TEXT_AKTKMB102_04381_A2_000_109 なんにせよ、テロフォロイは倒す
124 120 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_110 感謝する……。
125 121 TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_111 実は、ヤ・シュトラさんたちは、 一足先に派遣団の集合場所へと向かっています。
126 122 TEXT_AKTKMB102_04381_KANESENNA_000_112 「<If(PlayerParameter(4))>彼女たち<Else/>彼ら</If>なら、必ず承諾するだろうから」とおっしゃって。
127 123 TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_113 そなたらも、霊鱗を持って向かってやってくれ。 集合場所は、帝国との国境に近い、アラミゴじゃ。
128 124 TEXT_AKTKMB102_04381_NANAMOULNAMO_000_114 アラミガン・クォーターで、 ラウバーンやアイメリク卿が、編成の指揮をとっておる。 まずは彼らを訪ねるとよいじゃろう。
129 125 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_115 ガレマルドは極寒の地…… 敵はもとより、環境も厳しいだろう。 君たちの無事を、心より祈っている。
130 126 TEXT_AKTKMB102_04381_MERLWYB_000_116 同時に、君たちが帝都で目的を果たすまで、 私たちがエオルゼアの民を護り抜くことを誓おう。
131 127 TEXT_AKTKMB102_04381_ZANTHAEL_000_120 無事に話は済んだようだな。 盟主がお三方そろい踏みとなれば、 警備役として、身が引き締まるというもの……。
132 128 TEXT_AKTKMB102_04381_ZANTHAEL_000_121 警備といえば、ナナモ様の護衛にあたっていた人物を見たか? ウルダハ王家の守護者、輝ける「銀冑団」の現総長、 「秋水のジェンリンス」氏とお見受けした。
133 129 TEXT_AKTKMB102_04381_ZANTHAEL_000_122 我らがエインザル大甲将のような圧はないが、 あの鋭い眼光、やはり只者ではなさそうだ……!
134 130 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_125 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 私は、なんだかとても緊張しているんだ。
135 131 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_126 同じ大陸に生きる、人の同胞として、ガレマルドへ…… この「イルサバード派遣団」に、 どれだけの人が加わってくれるのだろう?
136 132 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_127 不安で……でも、胸が熱くなっているよ。 本当に、こんな日が来るだなんて……。
137 133 TEXT_AKTKMB102_04381_ALISAIE_000_130 派遣団には、信頼できる精鋭の中から有志が参加する…… って言ってたけど、どんな人がいるのかしら? 会うのが楽しみね。
138 134 TEXT_AKTKMB102_04381_GRAHATIA_000_135 帝都ガレマルドか……。 サンクレッドとウリエンジェに合流したら、 偵察にいったときのことを聞いて、準備しないとな。
139 135 TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_140 おい、アイメリクと駄弁るなよ。 必要なことを聞いたら、とっとと派遣団のところに行くぞ。
140 136 TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_145 君も来てくれたのだな。 その後、我が友は、「暁」でうまくやれているだろうか?
141 137 TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_146 彼は昔から、団体行動が苦手でね。 戦い以外のときは、規則で定められていないかぎり、 ゲイラキャットのごとく気まぐれに行方をくらませたものだ。
142 138 TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_147 とはいえ、必要なときには帰ってくるから、心配はいらない。 そういうものだと思って、うまく付き合ってやってくれ。
143 139 TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_150 おお、待っていたぞ! 「暁」ならば必ずやとは思っていたが、 まさかこれほど早く、霊鱗という切り札を得てこようとはな!
144 140 TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_151 その快挙があってこそ、 「イルサバード派遣団」が結成されたのだ。 吾輩からも、改めて礼を言わせてくれ。
145 141 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_152 派遣団は、ラウバーン殿とアイメリク殿が指揮なさるのですか?
146 142 TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_153 いいや、私たちはあくまで、 団の編成がすみやかに済むように手を貸したまで。 ガレマルドに同行することはできないのだ。
147 143 TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_154 たとえ支援という形であれ、 塔の脅威が続く中で指導者が国を空ければ、 不安が高まるだろう……。
148 144 TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_155 それが帝国民を助けることへの反発と結びつけば、 派遣団の活動がままならなくなるどころか、 民同士に、より深い溝を刻みかねない。
149 145 TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_156 厄介な話だな。
150 146 TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_157 それと向き合うのが私の役目だ。 君や英雄殿とともに現地へ赴けないことを、惜しくは思うがね。
151 147 TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_158 アイメリク卿の言うとおりだ。
152 148 TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_159 我々はこの地で、異形の蛮神を倒し、民を護ることで、 派遣団の背中を押そう。
153 149 TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_160 志願してくれた者の勇気、その行いが、 ひとりでも多くの者に、正しく受け止めてもらえるようにな。
154 150 TEXT_AKTKMB102_04381_ALPHINAUD_000_161 ……わかりました。 こちらのことは、お任せします。
155 151 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_162 (-????-)奇遇なものだ……。 引き上げ際に、「暁」と出会おうとは。
156 152 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_163 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは、ウェルリトでの一件以来か。 此度は、貴殿らのもたらした護符がきっかけとなり、 派遣団が結成されるに至ったと聞く。
157 153 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_164 久しいな。 此度は、うぬらのもたらした護符がきっかけとなり、 派遣団が結成されるに至ったと聞く。
158 154 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_165 我の持つかぎりの情報は、マキシマに託した。 くれぐれも……帝都の民を、よろしく頼む。
159 155 TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_166 ……ガイウス。 その言い草だと、お前も派遣団には同行しないようだな。
160 156 TEXT_AKTKMB102_04381_ESTINIEN_000_167 いいのか? 誰よりも思うところはあるだろうに。
161 157 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_168 無論……叶うのであればすぐにでも参じ、 テロフォロイを斬り伏せ、ガレマールの民を救いたい。
162 158 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_169 しかし、我の真意がいずこにあれど、 ガイウスの名は、派遣団と帝都の民を引き裂くであろう。
163 159 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_170 我がヴァリス帝を葬ったのだと考える者にしてみれば、 派遣団と大罪人が手を組んでいることになる。
164 160 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_171 そうでない者にとっては、元軍団長の帰還だ。 他国の民の力を借りずとも再起できると、 派遣団の支援を跳ね除けかねない。
165 161 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_172 ガレアンの行く末を思えばこそ…… 我が出向いてはならぬのだ。
166 162 TEXT_AKTKMB102_04381_Q3_000_173 何と言う?
167 163 TEXT_AKTKMB102_04381_A3_000_174 その想いも連れて、行ってくる
168 164 TEXT_AKTKMB102_04381_A3_000_175 自分だって、どう思われることか……
169 165 TEXT_AKTKMB102_04381_A3_000_176 代わりに、ウェルリトをしっかり護れ
170 166 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_177 かたじけない……。 今はただ、その言葉に感謝しよう。
171 167 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_178 この派遣が、かけがえなき命を救い、 実りあるものとして終わることを、我も願っている。
172 168 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_179 その点については、さほど案ずる必要はない。 積極的に名乗らぬかぎり、気づくものは少なかろう。
173 169 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_180 「エオルゼアの英雄」の存在は帝都でも知られていたが、 実態を把握している者は、ごく一部にすぎぬ。
174 170 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_181 それが人であり、同じ人として手を差し伸べに来たのだと…… 折を見て、自ら明かすがよい。
175 171 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_182 ああ、言われずとも。 我が子らに懸けて、今後いかなる波乱が起きようとも、 かの地を護り抜いてみせよう。
176 172 TEXT_AKTKMB102_04381_SHADOWHUNTER_000_183 ウェルリトの暫定政府も、帝都から避難民が生じた場合には、 一時的な受け入れ先として名乗り出るつもりのようだ。 体制を整え、貴殿らからの報を待つ。
177 173 TEXT_AKTKMB102_04381_MAXIMA_000_184 そういったわけで、今回は私が、 帝国内の案内役として同行させていただきます。
178 174 TEXT_AKTKMB102_04381_MAXIMA_000_185 亡命した身とはいえ、祖国の友のため…… そして派遣団として立ち上がってくださった皆様のため、 最善を尽くす所存です。
179 175 TEXT_AKTKMB102_04381_RAUBAHN_000_186 ガイウスとの話が済んでいるのなら、 「暁」を、派遣団のもとへ案内してもらえるな?
180 176 TEXT_AKTKMB102_04381_AYMERIC_000_187 そちらでは、君たちもよく知る人物が待っているだろう。 ……皆に、ハルオーネの加護があらんことを。
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0,"TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_00","アラミガン・クォーターのマキシマは、案内をしてくれるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_00","アラミゴ王宮に向かう"
25,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_01","ヤ・シュトラと話す"
26,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_02","ア・ルン・センナに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_03","シカルドに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す"
28,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_04","リセに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す"
29,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_05","ルキアに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す"
30,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_06","シリナに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す"
31,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_07","マキシマに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す"
32,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_08","アルフィノと話す"
33,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_09",""
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47,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_000","彼らが背後で戦い続けてくれていること、忘れずにいよう。
……さあ、派遣団のもとへ!"
49,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_005","正しいと思うことをするのにも、しがらみはある……か。
うん、今なら少し、わかるきがするわ。"
50,"TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_010","彼が、あのガイウス……。
こうして面と向かうと、眼差しひとつでも伝わってくる。
厳しい世界に身を置いていたんだろうな。"
51,"TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_015","俺もガイウスと同じで、
ヴァリス帝を殺したって疑いを掛けられているからな。
帝国民と接するときには、せいぜい気をつけておくさ。"
52,"TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_020","そういえば、君にひとつ報告があった。
塔から現れた異形の蛮神と戦っている最中、
飛来した竜が助太刀してくれたとの報告が上がっていてね。"
53,"TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_021","特徴を聞くに、ティアマット殿だろう。
彼女もどこかの空の下で、ともに戦ってくれているのだ。"
54,"TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_025","さて、ついに派遣団が動き出すとなれば、
吾輩も戦場へと戻らねばな。"
55,"TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_026","いくらかの手練れをそちらに送りはしたが……
なに、その分もティソーナで斬ればいいだけのこと。
「アラミゴの猛牛」たる所以、異形の蛮神どもに見せてやろう。"
56,"TEXT_AKTKMB103_04382_SHADOWHUNTER_000_030","報告のとおりに帝都が崩壊しているとするなら、
派遣団の最大の敵は、寒さになるだろう。
ガレマルドは、凍れる大地にそびえる都だ……。"
57,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_040","では、派遣団のもとへ向かいましょう。
集合場所は、アラミゴ王宮です。"
58,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_041","私は先に行き、皆さんの到来を代表者に伝えておきます。
そちらの「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけ、
王宮内へお越しください。"
59,"TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_050","ようこそお越しくださいました。
「イルサバード派遣団」の皆様、そして「暁」のお仲間も、
すでにご到着していらっしゃいます。"
60,"TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_051","このままご案内してもよろしいですか?"
61,"TEXT_AKTKMB103_04382_Q1_000_052","「アラミゴ王宮」へ移動しますか?"
62,"TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_060","イルサバード派遣団の皆様が、王宮内でお待ちです。
ご案内いたしますか?"
63,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_065","コマンドとしての経験はそれなりに積んできたつもりだが、
これほど個性豊かな一団を率いるのは、初めての試みだ。"
64,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_066","最善を尽くすが、至らぬこともあるだろう。
各地を旅し、多くの人を見てきた貴公の知恵を、
貸してもらえるとありがたい。"
65,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_070","……私はかつて、帝国による属州統治の実態を知り、
それを改革せんと「民衆派」に身を置きました。
属州の民を尊重し、盟友として共栄する道を探していたのです。"
66,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_071","しかし、民衆派は半ば異端の存在でした。
幾人もの同胞や、私を支持してくれていた両親までもが、
「不慮の事故による死」を迎えるほどに……。"
67,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_072","私は、此度の任務で、皆さんとともに知りたいのです。
人はあの理想を実現できるのか……
それが叶った世界に、どんな光景が広がるのかを。"
68,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_075","それにしてもお久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
テムルンお婆さまも、あなたのこと、
とても気にかけていたんですよ。"
69,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_076","なんでも、私がこちらに加わることを決めた夜に、
神託と思しき、不思議な夢を見たのだとか。"
70,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_077","赤々と燃える陽と、黒く冷え切った陽……
ふたつの太陽が重なり、すべてが終わりを迎える。
その壮絶な光景の中に、あなたの気配を感じたのだそうです。"
71,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_078","意味は読み解けていませんが、どうかお気をつけて……。
私も派遣団の一員として、精一杯お手伝いさせていただきます!"
72,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_080","あなたやアリゼーと一緒に紅玉海を渡って、
ヒエンを探すために向かったアジムステップで、
シリナたちに出会った……。"
73,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_081","あの旅が、なんだか懐かしいよ。
それぞれが、自由を目指して進み続けてた……。"
74,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_082","その戦いを終えられたからこそ、次を目指せるんだ。
もっと大きな自由……たとえば愛とかそういう心が通った……
来たるべき明日に向けてね。"
75,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_085","オレら海賊にとって、帝国の船といやぁ「獲物」だ。
なにせ、唯一認められてる私掠の相手だったからな。"
76,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_086","それで散々食ってきたんだ。
一度くらい助太刀に行くのも、ま、悪くねぇなと思ったのさ。"
77,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_090","そうそう、「不浄なるもの」の一件で君と旅をしたエシヴァも、
姉さまたちとともに、塔から森を護ってくれているんだ。"
78,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_091","本当なら派遣団に加わりたかったんだろうけど、
僕が少しでも安心して森を離れられるように……ってね。
帰ったら、ここで見聞きしたことを話してあげるつもりだよ。"
79,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_092","この派遣団には、いろんな想いというか……気配というか……
とにかく森にはないものが渦巻いていて、くらくらしそうだよ。"
80,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_093","とはいえ、カヌ・エ姉さまに任されたことだからね。
三重の幻術皇として、やり抜いてみせるよ……。"
81,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_100","実はね、彼ら以外にも、
アマルジャ族をはじめとした異種族から立候補があったの。"
82,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_101","残念ながら、寒冷地での活動が難しい体質だったり、
人拐いの対象として狙われたりする可能性を考慮して、
今回は見送りになったのだけれど……。"
83,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_102","彼らの中にも、理解してくれた子たちがいたというのを、
あなたも覚えておいてくれると嬉しいわ。"
84,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_103","……それじゃあ、出発の準備にとりかかりましょうか。
何より大事な「護魂の霊鱗」は、
あなたから各代表に渡してもらえて?"
85,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_110","久しく会っていなかった相手もいるでしょうし、
霊鱗を渡しながら、再会の挨拶をしてみるといいわ。"
86,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_111","その間に、私も問いたださなければならないことがあるの。
サンクレッドとウリエンジェに……ね?"
87,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_120","ああ、くだんの「護魂の霊鱗」だな。
イシュガルドから来た者の分は、私がまとめて預かろう。"
88,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_121","確かに頂戴した。
困難な任務になるだろうが、改めて、よろしく頼む。"
89,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_122","……知ってのとおり、私はガレアン人。
帝国の工作員としてイシュガルドに潜入していたものの、
アイメリク様からの提案を受けて、祖国を離反した身だ。"
90,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_123","そんな私が総指揮を拝命してもいいものか……
話を受けたときは、困惑したものだ。"
91,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_124","しかし、アイメリク様は迷いなくおっしゃった。
生い立ちも経歴も、派遣団を導くため、
大いに活用してやればいいのだ……と。"
92,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_125","それで、覚悟が決まったよ。
私は私のすべてをもって、この任務を成功させる。
帝国民のためにも、信じて大役を任せてくれた方のためにもな。"
93,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_130","……僕に何か用?"
94,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_131","へえ、これが霊鱗か……。
グリダニアから来たみんなにも、配っておくよ。"
95,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_132","君には前に聞いてもらったけど、
僕は今、ア・トワ様のような、森の外を知る角尊を目指してる。"
96,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_133","だから派遣団に志願させてもらったんだ。
帝国はグリダニアにとってまさに脅威だったけど、
だからこそ、知らなくちゃって考えてね。"
97,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_134","ガレアン人は魔法が不得手だから、
怪我人の手当てにも苦戦してるかもしれない。
治療にあたりながら、いろいろ学ばせてもらうつもりだよ。"
98,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_135","本来、僕が森の外に出ることはないんだけど……
カヌ・エ姉さまが、特例として許可をとってくれたんだ。"
99,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_136","魔法を不得手とするガレアン人……違う文明を持つ人々……
それを治療しながら、己の心の声に耳を澄ませてほしい。
姉さまは、そう言っていた。"
100,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_137","何にせよ、僕だって三重の幻術皇のひとりだ。
役目はきっちり果たしてみせるよ。"
101,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_140","海都から来た連中をまとめてるのは誰かって?
オレだよオレ、悪いかよ!"
102,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_141","お、例のテンパードにならなくなる護符だな。
こいつはお宝だぜ、売ったらいくらに……って違う違う。"
103,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_142","……まあ、自分でもわかってるさ。
エインザルさんとかの方が、適任だっただろうってな。"
104,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_143","けど、ここには各国の未来を担う奴が来てるはずだから、
お前が行ってこいってよ……
提督とヒルフィルのおじきが、そろって言いやがるんだ。"
105,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_144","そこで怖気づいたら、断罪党の名が廃るってもんだ。
<RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>の上じゃ働けないなんて言うつもりはねぇ……
荷運びでも何でも、好きに使いやがれ!"
106,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_150","あっ、もしかして霊鱗を配ってくれてるの?
だったら、ウルダハとアラミゴから来た仲間の分は、
私がまとめて受け取るよ!"
107,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_151","ありがとう!
エーテル放射を防げるだなんて、本当、夢みたいだよね。
こんな日が来るなんて、思ってもみなかった……。"
108,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_152","これを持って、ガレマルドへ……。
そこでは何が待っていて、アタシたちは、何ができるんだろう。"
109,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_153","行ってみないとわからないことばかりだけど、もう、
アタシはバカだからなんて言って考えるのを諦めたりしないよ。
ゼノスのことも、今度こそ捕まえよう。"
110,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_155","私たちも、急いで出発の準備をします。
草原の北部よりも寒いと聞いたので、
防寒具はできるだけ用意してきたんですが……。"
111,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_156","なるほど、それをひとりひとつ持つんですね!
了解です、東方連合の面々に渡しておきます!"
112,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_157","あとは……そうだ、ヒエンさんからあなたに、
伝言を預かってきたんです。
きっと参加なさるだろうからって。"
113,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_158","「わしらが立つは、ひと繋がりの大陸なれば、
 近きも遠きも些末なことよ。
 ともに奮い立ちて、大義を果たそうぞ」"
114,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_159","……東方連合に属する地域では、
ヤンサのほか、ナグサの奥地にも塔が見つかり、
戦力を分けての抵抗が続いています。"
115,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_160","ヒエンさんやユウギリさんは、
それらを結ぶ役として、奔走しているんです。"
116,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_161","私も……私たちだって、がんばらないと……!
イルサバード派遣団の一員として、
どうぞよろしくお願いします!"
117,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_170","もしや……私も霊鱗をいただけるのですか?"
118,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_171","……ありがとうございます。
盟主の方々の決断と、ここに集ってくださった皆さんのことを、
私は生涯、忘れずにいたいと思います。"
119,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_172","これより向かう「マグナ・グラキエス」は、零下の雪原です。
霊鱗のほか、寒さへの対策もお忘れなく。"
120,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_173","降り立つ前には、ウルダハの錬金術師ギルドからいただいた、
特製の防氷薬を飲んでいただく予定ですが……
やはり、防寒具の着用は欠かせないでしょう。"
121,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_174","しっかりとご準備をなさってから、
アラミガン・クォーターで待機している、
「ガーロンド社の飛空士」のもとに集合してください。"
122,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_175","では、この場は解散といたしましょう。
また後ほど、飛空艇で……。"
123,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_180","さーて、さっさと支度を済ませるわよ!"
124,"TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_185","このコートでも、それなりに寒さには耐えられるんだが……
マグナ・グラキエスからの雪中行軍もあるとなると、
もう一段あたたかいのを着ていくか。"
125,"TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_190","防氷薬というと、実質的な効果はないとして、
昨今では出回ることすら少なくなっていたはず……。"
126,"TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_191","それを効果が実証できるほどに改良したのだとしたら、
ウルダハ式錬金術の意地……というものかもしれません。
霊鱗の存在は、彼らにも良い刺激となったのですね。"
127,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_195","防寒着ね……どうしたものかしら……。"
128,"TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_200","オレも、服はほとんど持ってないからな……。
一度オールド・シャーレアンまで戻れば、
それなりに寒さに強いやつが買えそうだが……。"
129,"TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_205","俺の準備はできてるぞ。
この鎧と槍があれば、十分だからな。"
130,"TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_210","イルサバード派遣団の皆様は、
各々、出立の準備に向かわれました。
無事のお帰りを、お待ちしております!"
131,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_220","そうと決まれば、私たちも身支度をしないとね。"
132,"TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_221","俺とウリエンジェは、
前回の偵察のときに用意した装備がある。"
133,"TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_222","とびきりあたたかい鎧下を持ってるとか言っていた、
エスティニアンも、そのままでいいとして……
お前たちの防寒具はどうする?"
134,"TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_223","派遣団の連中には、各国のグランドカンパニーなんかが、
制服一式を支給するそうだ。
言えば、それを借りられるとは思うが……。"
135,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_224","テロフォロイとの対決だってあり得るわけだし、
できれば自分にあった装備で、万全を期しておきたいわね……。"
136,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_225","(-????-)フーッフッフッフ……!
そんなことだろうと思っておりまっした!"
137,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_226","き、君は……!
どうしてここに……!?"
138,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_227","(-????-)私の情報網を、甘く見ないでほしいでっす!"
139,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_228","(-????-)イルサバード派遣団が結成されること……
みなさんとともに帝都へ向かうこと……
何もかも把握済みなのでっす!"
140,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_229","(-????-)ということで……"
141,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_230","「暁」の受付兼衣装係、タタル・タルが、
ズバババッとみなさんの防寒着を用意いたしまっした!"
142,"TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_231","おおぉ……さすがだな……!"
143,"TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_232","……けど、なんでタタルまで衣替えしてるんだ?"
144,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_233","それはもちろん、<RubyCharaters>FF07EFBCA8EFBCB1FF16E3838FE382A4E382AFE382AAE383AAE38386E382A3</RubyCharaters>な防寒着を作るためでっす。
道具や作業着は、職人の命なのでっす!"
145,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_234","そして、もうひとつ、みなさんにお伝えしたいことが……。"
146,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_235","実は先日、「暁」の中でも遠方での活動を主としていた、
エルグムスさんやブルオムウィダさんが、
帰っていらしたのでっす。"
147,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_236","しばらくは「石の家」に留まって、
エオルゼア側の様子を見ていただく予定でっす。"
148,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_237","それで、その……おふたりが……
留守は守るから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちと、
合流したらどうだって、おっしゃってくれて……。"
149,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_238","いいじゃない。
バルデシオン分館でクルルと一緒に地盤を固めてくれたら、
こちらとしても心強いわ。"
150,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_239","私たちの魂が抜けて倒れたときだって、
しっかり切り盛りしてくれたふたりだものね。
頼りにしてる。"
151,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_240","はいでっす……!
みなさんにはもう倒れてほしくないでっすが、
そのためにも、誠心誠意がんばりまっす!"
152,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_241","では、私も準備ができ次第、
オールド・シャーレアンに向かうとして……
今はまず、みなさんのお見送りでっす。"
153,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_242","お渡しする防寒着が、
ガレマルドの寒さからみなさんを護りますように……。"
154,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_243","そして、イルサバード派遣団の志が、
テロフォロイの暴虐に苦しんでいる方々を、
ひとりでも多く救いますように……。"
155,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_244","では、タタルから防寒具を受け取ったら、
それぞれ身支度を整えて、
「ガーロンド社の飛空士」のもとへ向かおう。"
156,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_245","はい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
タタル印の防寒着、よければ使ってほしいでっす!"
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2 #
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4 0 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_00 アラミガン・クォーターのマキシマは、案内をしてくれるようだ。
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6 2 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_05
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11 7 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_07
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27 23 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_00 アラミゴ王宮に向かう
29 25 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_01 ヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_02 ア・ルン・センナに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_03 シカルドに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す
32 28 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_04 リセに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す
33 29 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_05 ルキアに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す
34 30 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_06 シリナに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す
35 31 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_07 マキシマに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す
36 32 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_08 アルフィノと話す
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51 47 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_000 彼らが背後で戦い続けてくれていること、忘れずにいよう。 ……さあ、派遣団のもとへ!
53 49 TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_005 正しいと思うことをするのにも、しがらみはある……か。 うん、今なら少し、わかるきがするわ。
54 50 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_010 彼が、あのガイウス……。 こうして面と向かうと、眼差しひとつでも伝わってくる。 厳しい世界に身を置いていたんだろうな。
55 51 TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_015 俺もガイウスと同じで、 ヴァリス帝を殺したって疑いを掛けられているからな。 帝国民と接するときには、せいぜい気をつけておくさ。
56 52 TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_020 そういえば、君にひとつ報告があった。 塔から現れた異形の蛮神と戦っている最中、 飛来した竜が助太刀してくれたとの報告が上がっていてね。
57 53 TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_021 特徴を聞くに、ティアマット殿だろう。 彼女もどこかの空の下で、ともに戦ってくれているのだ。
58 54 TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_025 さて、ついに派遣団が動き出すとなれば、 吾輩も戦場へと戻らねばな。
59 55 TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_026 いくらかの手練れをそちらに送りはしたが…… なに、その分もティソーナで斬ればいいだけのこと。 「アラミゴの猛牛」たる所以、異形の蛮神どもに見せてやろう。
60 56 TEXT_AKTKMB103_04382_SHADOWHUNTER_000_030 報告のとおりに帝都が崩壊しているとするなら、 派遣団の最大の敵は、寒さになるだろう。 ガレマルドは、凍れる大地にそびえる都だ……。
61 57 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_040 では、派遣団のもとへ向かいましょう。 集合場所は、アラミゴ王宮です。
62 58 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_041 私は先に行き、皆さんの到来を代表者に伝えておきます。 そちらの「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけ、 王宮内へお越しください。
63 59 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_050 ようこそお越しくださいました。 「イルサバード派遣団」の皆様、そして「暁」のお仲間も、 すでにご到着していらっしゃいます。
64 60 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_051 このままご案内してもよろしいですか?
65 61 TEXT_AKTKMB103_04382_Q1_000_052 「アラミゴ王宮」へ移動しますか?
66 62 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_060 イルサバード派遣団の皆様が、王宮内でお待ちです。 ご案内いたしますか?
67 63 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_065 コマンドとしての経験はそれなりに積んできたつもりだが、 これほど個性豊かな一団を率いるのは、初めての試みだ。
68 64 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_066 最善を尽くすが、至らぬこともあるだろう。 各地を旅し、多くの人を見てきた貴公の知恵を、 貸してもらえるとありがたい。
69 65 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_070 ……私はかつて、帝国による属州統治の実態を知り、 それを改革せんと「民衆派」に身を置きました。 属州の民を尊重し、盟友として共栄する道を探していたのです。
70 66 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_071 しかし、民衆派は半ば異端の存在でした。 幾人もの同胞や、私を支持してくれていた両親までもが、 「不慮の事故による死」を迎えるほどに……。
71 67 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_072 私は、此度の任務で、皆さんとともに知りたいのです。 人はあの理想を実現できるのか…… それが叶った世界に、どんな光景が広がるのかを。
72 68 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_075 それにしてもお久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 テムルンお婆さまも、あなたのこと、 とても気にかけていたんですよ。
73 69 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_076 なんでも、私がこちらに加わることを決めた夜に、 神託と思しき、不思議な夢を見たのだとか。
74 70 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_077 赤々と燃える陽と、黒く冷え切った陽…… ふたつの太陽が重なり、すべてが終わりを迎える。 その壮絶な光景の中に、あなたの気配を感じたのだそうです。
75 71 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_078 意味は読み解けていませんが、どうかお気をつけて……。 私も派遣団の一員として、精一杯お手伝いさせていただきます!
76 72 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_080 あなたやアリゼーと一緒に紅玉海を渡って、 ヒエンを探すために向かったアジムステップで、 シリナたちに出会った……。
77 73 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_081 あの旅が、なんだか懐かしいよ。 それぞれが、自由を目指して進み続けてた……。
78 74 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_082 その戦いを終えられたからこそ、次を目指せるんだ。 もっと大きな自由……たとえば愛とかそういう心が通った…… 来たるべき明日に向けてね。
79 75 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_085 オレら海賊にとって、帝国の船といやぁ「獲物」だ。 なにせ、唯一認められてる私掠の相手だったからな。
80 76 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_086 それで散々食ってきたんだ。 一度くらい助太刀に行くのも、ま、悪くねぇなと思ったのさ。
81 77 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_090 そうそう、「不浄なるもの」の一件で君と旅をしたエシヴァも、 姉さまたちとともに、塔から森を護ってくれているんだ。
82 78 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_091 本当なら派遣団に加わりたかったんだろうけど、 僕が少しでも安心して森を離れられるように……ってね。 帰ったら、ここで見聞きしたことを話してあげるつもりだよ。
83 79 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_092 この派遣団には、いろんな想いというか……気配というか…… とにかく森にはないものが渦巻いていて、くらくらしそうだよ。
84 80 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_093 とはいえ、カヌ・エ姉さまに任されたことだからね。 三重の幻術皇として、やり抜いてみせるよ……。
85 81 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_100 実はね、彼ら以外にも、 アマルジャ族をはじめとした異種族から立候補があったの。
86 82 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_101 残念ながら、寒冷地での活動が難しい体質だったり、 人拐いの対象として狙われたりする可能性を考慮して、 今回は見送りになったのだけれど……。
87 83 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_102 彼らの中にも、理解してくれた子たちがいたというのを、 あなたも覚えておいてくれると嬉しいわ。
88 84 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_103 ……それじゃあ、出発の準備にとりかかりましょうか。 何より大事な「護魂の霊鱗」は、 あなたから各代表に渡してもらえて?
89 85 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_110 久しく会っていなかった相手もいるでしょうし、 霊鱗を渡しながら、再会の挨拶をしてみるといいわ。
90 86 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_111 その間に、私も問いたださなければならないことがあるの。 サンクレッドとウリエンジェに……ね?
91 87 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_120 ああ、くだんの「護魂の霊鱗」だな。 イシュガルドから来た者の分は、私がまとめて預かろう。
92 88 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_121 確かに頂戴した。 困難な任務になるだろうが、改めて、よろしく頼む。
93 89 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_122 ……知ってのとおり、私はガレアン人。 帝国の工作員としてイシュガルドに潜入していたものの、 アイメリク様からの提案を受けて、祖国を離反した身だ。
94 90 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_123 そんな私が総指揮を拝命してもいいものか…… 話を受けたときは、困惑したものだ。
95 91 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_124 しかし、アイメリク様は迷いなくおっしゃった。 生い立ちも経歴も、派遣団を導くため、 大いに活用してやればいいのだ……と。
96 92 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_125 それで、覚悟が決まったよ。 私は私のすべてをもって、この任務を成功させる。 帝国民のためにも、信じて大役を任せてくれた方のためにもな。
97 93 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_130 ……僕に何か用?
98 94 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_131 へえ、これが霊鱗か……。 グリダニアから来たみんなにも、配っておくよ。
99 95 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_132 君には前に聞いてもらったけど、 僕は今、ア・トワ様のような、森の外を知る角尊を目指してる。
100 96 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_133 だから派遣団に志願させてもらったんだ。 帝国はグリダニアにとってまさに脅威だったけど、 だからこそ、知らなくちゃって考えてね。
101 97 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_134 ガレアン人は魔法が不得手だから、 怪我人の手当てにも苦戦してるかもしれない。 治療にあたりながら、いろいろ学ばせてもらうつもりだよ。
102 98 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_135 本来、僕が森の外に出ることはないんだけど…… カヌ・エ姉さまが、特例として許可をとってくれたんだ。
103 99 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_136 魔法を不得手とするガレアン人……違う文明を持つ人々…… それを治療しながら、己の心の声に耳を澄ませてほしい。 姉さまは、そう言っていた。
104 100 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_137 何にせよ、僕だって三重の幻術皇のひとりだ。 役目はきっちり果たしてみせるよ。
105 101 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_140 海都から来た連中をまとめてるのは誰かって? オレだよオレ、悪いかよ!
106 102 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_141 お、例のテンパードにならなくなる護符だな。 こいつはお宝だぜ、売ったらいくらに……って違う違う。
107 103 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_142 ……まあ、自分でもわかってるさ。 エインザルさんとかの方が、適任だっただろうってな。
108 104 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_143 けど、ここには各国の未来を担う奴が来てるはずだから、 お前が行ってこいってよ…… 提督とヒルフィルのおじきが、そろって言いやがるんだ。
109 105 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_144 そこで怖気づいたら、断罪党の名が廃るってもんだ。 <RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>の上じゃ働けないなんて言うつもりはねぇ…… 荷運びでも何でも、好きに使いやがれ!
110 106 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_150 あっ、もしかして霊鱗を配ってくれてるの? だったら、ウルダハとアラミゴから来た仲間の分は、 私がまとめて受け取るよ!
111 107 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_151 ありがとう! エーテル放射を防げるだなんて、本当、夢みたいだよね。 こんな日が来るなんて、思ってもみなかった……。
112 108 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_152 これを持って、ガレマルドへ……。 そこでは何が待っていて、アタシたちは、何ができるんだろう。
113 109 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_153 行ってみないとわからないことばかりだけど、もう、 アタシはバカだからなんて言って考えるのを諦めたりしないよ。 ゼノスのことも、今度こそ捕まえよう。
114 110 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_155 私たちも、急いで出発の準備をします。 草原の北部よりも寒いと聞いたので、 防寒具はできるだけ用意してきたんですが……。
115 111 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_156 なるほど、それをひとりひとつ持つんですね! 了解です、東方連合の面々に渡しておきます!
116 112 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_157 あとは……そうだ、ヒエンさんからあなたに、 伝言を預かってきたんです。 きっと参加なさるだろうからって。
117 113 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_158 「わしらが立つは、ひと繋がりの大陸なれば、  近きも遠きも些末なことよ。  ともに奮い立ちて、大義を果たそうぞ」
118 114 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_159 ……東方連合に属する地域では、 ヤンサのほか、ナグサの奥地にも塔が見つかり、 戦力を分けての抵抗が続いています。
119 115 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_160 ヒエンさんやユウギリさんは、 それらを結ぶ役として、奔走しているんです。
120 116 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_161 私も……私たちだって、がんばらないと……! イルサバード派遣団の一員として、 どうぞよろしくお願いします!
121 117 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_170 もしや……私も霊鱗をいただけるのですか?
122 118 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_171 ……ありがとうございます。 盟主の方々の決断と、ここに集ってくださった皆さんのことを、 私は生涯、忘れずにいたいと思います。
123 119 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_172 これより向かう「マグナ・グラキエス」は、零下の雪原です。 霊鱗のほか、寒さへの対策もお忘れなく。
124 120 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_173 降り立つ前には、ウルダハの錬金術師ギルドからいただいた、 特製の防氷薬を飲んでいただく予定ですが…… やはり、防寒具の着用は欠かせないでしょう。
125 121 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_174 しっかりとご準備をなさってから、 アラミガン・クォーターで待機している、 「ガーロンド社の飛空士」のもとに集合してください。
126 122 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_175 では、この場は解散といたしましょう。 また後ほど、飛空艇で……。
127 123 TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_180 さーて、さっさと支度を済ませるわよ!
128 124 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_185 このコートでも、それなりに寒さには耐えられるんだが…… マグナ・グラキエスからの雪中行軍もあるとなると、 もう一段あたたかいのを着ていくか。
129 125 TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_190 防氷薬というと、実質的な効果はないとして、 昨今では出回ることすら少なくなっていたはず……。
130 126 TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_191 それを効果が実証できるほどに改良したのだとしたら、 ウルダハ式錬金術の意地……というものかもしれません。 霊鱗の存在は、彼らにも良い刺激となったのですね。
131 127 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_195 防寒着ね……どうしたものかしら……。
132 128 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_200 オレも、服はほとんど持ってないからな……。 一度オールド・シャーレアンまで戻れば、 それなりに寒さに強いやつが買えそうだが……。
133 129 TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_205 俺の準備はできてるぞ。 この鎧と槍があれば、十分だからな。
134 130 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_210 イルサバード派遣団の皆様は、 各々、出立の準備に向かわれました。 無事のお帰りを、お待ちしております!
135 131 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_220 そうと決まれば、私たちも身支度をしないとね。
136 132 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_221 俺とウリエンジェは、 前回の偵察のときに用意した装備がある。
137 133 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_222 とびきりあたたかい鎧下を持ってるとか言っていた、 エスティニアンも、そのままでいいとして…… お前たちの防寒具はどうする?
138 134 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_223 派遣団の連中には、各国のグランドカンパニーなんかが、 制服一式を支給するそうだ。 言えば、それを借りられるとは思うが……。
139 135 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_224 テロフォロイとの対決だってあり得るわけだし、 できれば自分にあった装備で、万全を期しておきたいわね……。
140 136 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_225 (-????-)フーッフッフッフ……! そんなことだろうと思っておりまっした!
141 137 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_226 き、君は……! どうしてここに……!?
142 138 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_227 (-????-)私の情報網を、甘く見ないでほしいでっす!
143 139 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_228 (-????-)イルサバード派遣団が結成されること…… みなさんとともに帝都へ向かうこと…… 何もかも把握済みなのでっす!
144 140 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_229 (-????-)ということで……
145 141 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_230 「暁」の受付兼衣装係、タタル・タルが、 ズバババッとみなさんの防寒着を用意いたしまっした!
146 142 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_231 おおぉ……さすがだな……!
147 143 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_232 ……けど、なんでタタルまで衣替えしてるんだ?
148 144 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_233 それはもちろん、<RubyCharaters>FF07EFBCA8EFBCB1FF16E3838FE382A4E382AFE382AAE383AAE38386E382A3</RubyCharaters>な防寒着を作るためでっす。 道具や作業着は、職人の命なのでっす!
149 145 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_234 そして、もうひとつ、みなさんにお伝えしたいことが……。
150 146 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_235 実は先日、「暁」の中でも遠方での活動を主としていた、 エルグムスさんやブルオムウィダさんが、 帰っていらしたのでっす。
151 147 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_236 しばらくは「石の家」に留まって、 エオルゼア側の様子を見ていただく予定でっす。
152 148 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_237 それで、その……おふたりが…… 留守は守るから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちと、 合流したらどうだって、おっしゃってくれて……。
153 149 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_238 いいじゃない。 バルデシオン分館でクルルと一緒に地盤を固めてくれたら、 こちらとしても心強いわ。
154 150 TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_239 私たちの魂が抜けて倒れたときだって、 しっかり切り盛りしてくれたふたりだものね。 頼りにしてる。
155 151 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_240 はいでっす……! みなさんにはもう倒れてほしくないでっすが、 そのためにも、誠心誠意がんばりまっす!
156 152 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_241 では、私も準備ができ次第、 オールド・シャーレアンに向かうとして…… 今はまず、みなさんのお見送りでっす。
157 153 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_242 お渡しする防寒着が、 ガレマルドの寒さからみなさんを護りますように……。
158 154 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_243 そして、イルサバード派遣団の志が、 テロフォロイの暴虐に苦しんでいる方々を、 ひとりでも多く救いますように……。
159 155 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_244 では、タタルから防寒具を受け取ったら、 それぞれ身支度を整えて、 「ガーロンド社の飛空士」のもとへ向かおう。
160 156 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_245 はい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! タタル印の防寒着、よければ使ってほしいでっす!
+200
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_00","アラミガン・クォーターのタタルは、意気込み十分だ。"
1,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_01","タタルから見送りを受けた。アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_02","イルサバード派遣団とともに、飛空艇に乗ってマグナ・グラキエスに降り立った。テンパードとなった帝国兵たちを保護しつつ、ガレマルドへ向かおう。"
3,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_03","ガレマルドに入った。キャンプ・ブロークングラスの「アルフィノ」と話そう。
ほかの地に移動した場合は、アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」に話しかけることで、ガレマルドへ移送してもらえるようだ。"
4,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_04","アルフィノから集合場所を伝えられた。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_05","ヤ・シュトラに集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_06","グ・ラハ・ティアにも集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_07","ルキアたちと、これからやるべきことを相談した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_08","アリゼーは、ガレマルドの寒さを実感していた。この崩壊した極寒の帝都で、無事、生存者を見つけられるのだろうか……。"
9,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_10",""
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20,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_20",""
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22,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_00","ガーロンド社の飛空士と話す"
25,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_01","ガーロンド社の飛空士と話す"
26,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_03","ヤ・シュトラと話す"
28,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_04","グ・ラハ・ティアと話す"
29,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_05","ルキアと話す"
30,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_06","アリゼーと話す"
31,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_08",""
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47,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_100_000","ここで、イルサバード派遣団の皆さんをお待ちしております。"
49,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_000","さてさて、「ガーロンド社の飛空士」さんは……"
50,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_001","あっ、ちょうどそちらにいらっしゃるようでっすね!
探すまでもなかったでっす……。"
51,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_002","ということは、私もここでお見送りになりまっす。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうかお気をつけて……
いってらっしゃいでっす!"
52,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお渡しした防寒着は、
「雪の家」からイシュガルドに向かう際に、
私やアルフィノさんが着ていたコートを模したものなのでっす。"
53,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_011","あのときは、服作りの腕も未熟で……
普段から装備にこだわってらっしゃる冒険者さんの服は、
むしろ私が用意しない方がいいんだろうって思ってまっした。"
54,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_012","でも、今なら少しは自信のあるものが作れまっすし、
何より、大事なのはそこに込める気持ちだってわかってまっす。
私のリベンジ、受け取ってもらえると嬉しいでっす!"
55,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_020","お初にお目にかかります!
ガーロンド社より、派遣団の皆さんをお運びするべく、
中央山脈を越えられる飛空艇を集めて参りました!"
56,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_021","我が社には、シド会長をはじめ、
ガレマール帝国から亡命してきた者が多数在籍しております。"
57,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_022","今回、皆さんは、あくまで同志として、
帝国民の救援に向かってくださるとのこと。
その事実が、どれほど我々の胸を熱くしたか……!"
58,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_023","シド会長は、全面協力を辞さないおつもりです。
自分も、亡命ガレアン人のひとりとして、
持てる技術を駆使して、皆さんを目的地へとお届けします!"
59,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_024","……それでは、出発のご準備がよろしければ、
このままこちらでお待ちください。
そろい次第、飛空艇へご案内いたします!"
60,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_025","これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
61,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_026","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
62,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_027","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
63,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_030","サンクレッドを操作して、敵陣に妨害工作を仕掛けましょう。
目的は「待機中の魔導兵器に爆薬を仕掛けること」と、
「自律型魔導兵器の制御端末を停止させること」です。"
64,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_031","作戦中、敵に見つかって戦闘になると、
「敵軍警戒度」のゲージが上昇していきます。"
65,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_032","戦闘を終えると、「敵軍警戒度」の上昇は止まります。"
66,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_033","「敵軍警戒度」が最大になった場合には、
多数の増援を呼ばれ、作戦失敗となってしまいます。"
67,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_034","「スウィフトインビジブル」などのアクションを活用し、
できるだけ戦闘を回避しながら、目的を果たしましょう!"
68,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_040","サンクレッドが使用できるアクションのうち、
作戦成功の鍵となるのは、3つです。"
69,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_041","「スウィフトインビジブル」は、
姿を消すと同時に、移動の速度を上げるアクションです。"
70,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_042","このアクションの効果中は、
「帝国兵」や「魔導兵器」から、見つかることはありません。
ただし、嗅覚の鋭い「番犬」には発見されるので注意しましょう。"
71,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_043","また、効果を得られるのは、非戦闘中のみです。
加えて、「魔導フィールドを解除する」などの工作を行うと、
必ず効果が切れてしまいます。"
72,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_044","「フィニッシュムーブ」は、
「帝国兵」を一撃で無力化することができるアクションです。
スウィフトインビジブルの効果中のみ、使用できます。"
73,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_045","「魔導兵器」と「番犬」には効果がありませんが、
進行の妨げとなる「帝国兵」がいた場合、
このアクションを活用して、迅速に無力化しましょう!"
74,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_046","嗅覚が鋭い「番犬」にはスウィフトインビジブルが効きませんが、
「嗅覚撹乱玉」のアクションを使うことで、
無力化することができます。"
75,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_047","ただし、「帝国兵」や「魔導兵器」に対しては、
「嗅覚撹乱玉」は効果がありません。
使い所を見極めながら、利用していきましょう!"
76,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_048","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル82以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
77,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_049","飛空艇の整備は万全です!
持てる技術を駆使して、ガレマルドまでお送りしますよ!"
78,"TEXT_AKTKMB104_04383_Q1_100_049","「ガレマルド」へ移動しますか?"
79,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_050","これだけの人がいると、設営もあっという間ね。
運び込んだそばから雪が積もっているのが心配だけど……
イシュガルドの人たちが見ててくれるなら平気かしら。"
80,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_055","ごめんなさい……少し、気分が優れなくて……。"
81,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_060","ああ、ここはもう手伝いは大丈夫だそうだ。"
82,"TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_065","そろそろ、キャンプの設営も落ち着くころだ。
「暁」の皆も交えて、今後について話をさせてもらいたい。"
83,"TEXT_AKTKMB104_04383_MAXIMA_000_070","ここは以前、「ラテルム村」と呼ばれていました。
帝都郊外にあたる、この場所でさえ無人とは……
市街地の方は、どうなっているのでしょうか。"
84,"TEXT_AKTKMB104_04383_ARUHNSENNA_000_075","マグナ・グラキエスで保護したテンパードたちは、
ひとまず眠らせたままで治療を進めていこうと思う。
そのあたりは、僕と幻術士たちに任せてくれればいいよ。"
85,"TEXT_AKTKMB104_04383_SICARD_000_080","うう、寒っ……!
気温ももちろんだが、ひと気がないせいで、
余計に冷え込んでるように感じるな。"
86,"TEXT_AKTKMB104_04383_PIPIN_000_085","一部の仲間と、ガーロンド社の飛空士たちには、
飛空艇の方で待機してもらっている。
このキャンプが本当に安全かどうかは、まだわからないからな。"
87,"TEXT_AKTKMB104_04383_LYSE_000_090","実はさ、辺境地帯の部隊を率いながら、
指揮の仕方について、ラウバーンに教えてもらってたんだ。
その知識が、歩哨の配置なんかで、さっそく役に立ってるよ。"
88,"TEXT_AKTKMB104_04383_CIRINA_000_095","ウェルギリアさんも、ほかの帝国兵の方と一緒に搬送しました。
みなさん、うわ言でも「帝国に栄光あれ」って……。
起きたとしても、話をすることは難しそうです。"
89,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_100","キャンプの整備は滞りなく進んでいるようだね。
ひとまずは、ガレマルドに到着できてよかったよ……。"
90,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_101","とはいえ、まだスタート地点に立っただけだ。
ルキア殿が、さっそくこれからのことを相談したいらしい。"
91,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_102","「暁」の皆を連れ、北側にある建物に集合だそうだ。
君は、ヤ・シュトラとグ・ラハに声を掛けてもらえるかい?
ほかは私とアリゼーで呼んでこよう。"
92,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_110","ああ、集合の時間かしら……?
ごめんなさいね、勝手に出歩いてしまって。"
93,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_111","ここからも見える、あの巨大な建造物……
禍々しい棘を纏った、城のような存在……。"
94,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_112","あれが、サンクレッドたちが偵察のときに見たという、
「魔導城だったもの」なのでしょうね。"
95,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_113","……あそこから、すごく嫌な気配を感じるの。
ゾットの塔の最上部と同じように、
膨大なエーテルが、どろどろと渦巻いているような感覚。"
96,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_114","そのせいで、少し気分が……ね。
でも、冷たい空気にあたっていたら、大分ましになったわ。
集合場所に向かっているわね。"
97,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_120","ああ、あんたか。
保護したテンパードたちは、無事この建物に運び込めたぞ。
幻術士たちが、中で治療を進めてくれてる。"
98,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_121","……それにあたって、この拠点にある建物を見て回ったんだが、
どこも生活の痕跡が残ったままでさ。"
99,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_122","人がいなくなってから多少の時間は経ってるみたいだったが、
中で争った形跡や、荷物が荒らされた様子はなかったよ。"
100,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_123","内戦から避難したにしては、物が残りすぎてるし……
やっぱり、テンパードにされたって線が濃厚か。"
101,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_124","……っと、話はみんなと一緒の方がいいな。
北側の建物に行けばいいんだよな?"
102,"TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_130","「暁」の皆に声を掛けてきてくれたのか。
ありがとう、到着早々に手間をかけてしまったな。"
103,"TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_131","では、全員が集まるのを待って、相談をはじめるとしよう。"
104,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_140","ルキア殿に、私まで旅慣れた者として扱われたのが、
なんだか不思議な心地だよ。
そうか……うん……そうか……!"
105,"TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_145","ううー、さぶさぶ……!
イシュガルドで暮らしてるからって、
寒いのに強いと思うなよな……!"
106,"TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_146","そもそも、クルザスだって、
第七霊災を境に寒冷化しただけなんだし……
風がががが……風がやばいいいい……!"
107,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_150","うっ、建物から出ると、寒さがしみるわね……。
タタルが防寒着を用意してくれて、本当によかったわ……。"
108,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_151","……帝国の人とは何度も剣を交えてきたけど、
今はただ、どうか無事でいてほしいって願うばかりよ。
この寒さが、それ以外の想いを消してしまったみたいに……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_00 アラミガン・クォーターのタタルは、意気込み十分だ。
5 1 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_01 タタルから見送りを受けた。アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_02 イルサバード派遣団とともに、飛空艇に乗ってマグナ・グラキエスに降り立った。テンパードとなった帝国兵たちを保護しつつ、ガレマルドへ向かおう。
7 3 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_03 ガレマルドに入った。キャンプ・ブロークングラスの「アルフィノ」と話そう。 ほかの地に移動した場合は、アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」に話しかけることで、ガレマルドへ移送してもらえるようだ。
8 4 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_04 アルフィノから集合場所を伝えられた。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_05 ヤ・シュトラに集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_06 グ・ラハ・ティアにも集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_07 ルキアたちと、これからやるべきことを相談した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。
12 8 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_08 アリゼーは、ガレマルドの寒さを実感していた。この崩壊した極寒の帝都で、無事、生存者を見つけられるのだろうか……。
13 9 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_10
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27 23 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_00 ガーロンド社の飛空士と話す
29 25 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_01 ガーロンド社の飛空士と話す
30 26 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_02 アルフィノと話す
31 27 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_03 ヤ・シュトラと話す
32 28 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_04 グ・ラハ・ティアと話す
33 29 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_05 ルキアと話す
34 30 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_06 アリゼーと話す
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51 47 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_100_000 ここで、イルサバード派遣団の皆さんをお待ちしております。
53 49 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_000 さてさて、「ガーロンド社の飛空士」さんは……
54 50 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_001 あっ、ちょうどそちらにいらっしゃるようでっすね! 探すまでもなかったでっす……。
55 51 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_002 ということは、私もここでお見送りになりまっす。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうかお気をつけて…… いってらっしゃいでっす!
56 52 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお渡しした防寒着は、 「雪の家」からイシュガルドに向かう際に、 私やアルフィノさんが着ていたコートを模したものなのでっす。
57 53 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_011 あのときは、服作りの腕も未熟で…… 普段から装備にこだわってらっしゃる冒険者さんの服は、 むしろ私が用意しない方がいいんだろうって思ってまっした。
58 54 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_012 でも、今なら少しは自信のあるものが作れまっすし、 何より、大事なのはそこに込める気持ちだってわかってまっす。 私のリベンジ、受け取ってもらえると嬉しいでっす!
59 55 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_020 お初にお目にかかります! ガーロンド社より、派遣団の皆さんをお運びするべく、 中央山脈を越えられる飛空艇を集めて参りました!
60 56 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_021 我が社には、シド会長をはじめ、 ガレマール帝国から亡命してきた者が多数在籍しております。
61 57 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_022 今回、皆さんは、あくまで同志として、 帝国民の救援に向かってくださるとのこと。 その事実が、どれほど我々の胸を熱くしたか……!
62 58 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_023 シド会長は、全面協力を辞さないおつもりです。 自分も、亡命ガレアン人のひとりとして、 持てる技術を駆使して、皆さんを目的地へとお届けします!
63 59 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_024 ……それでは、出発のご準備がよろしければ、 このままこちらでお待ちください。 そろい次第、飛空艇へご案内いたします!
64 60 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_025 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
65 61 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_026 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
66 62 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_027 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
67 63 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_030 サンクレッドを操作して、敵陣に妨害工作を仕掛けましょう。 目的は「待機中の魔導兵器に爆薬を仕掛けること」と、 「自律型魔導兵器の制御端末を停止させること」です。
68 64 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_031 作戦中、敵に見つかって戦闘になると、 「敵軍警戒度」のゲージが上昇していきます。
69 65 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_032 戦闘を終えると、「敵軍警戒度」の上昇は止まります。
70 66 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_033 「敵軍警戒度」が最大になった場合には、 多数の増援を呼ばれ、作戦失敗となってしまいます。
71 67 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_034 「スウィフトインビジブル」などのアクションを活用し、 できるだけ戦闘を回避しながら、目的を果たしましょう!
72 68 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_040 サンクレッドが使用できるアクションのうち、 作戦成功の鍵となるのは、3つです。
73 69 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_041 「スウィフトインビジブル」は、 姿を消すと同時に、移動の速度を上げるアクションです。
74 70 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_042 このアクションの効果中は、 「帝国兵」や「魔導兵器」から、見つかることはありません。 ただし、嗅覚の鋭い「番犬」には発見されるので注意しましょう。
75 71 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_043 また、効果を得られるのは、非戦闘中のみです。 加えて、「魔導フィールドを解除する」などの工作を行うと、 必ず効果が切れてしまいます。
76 72 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_044 「フィニッシュムーブ」は、 「帝国兵」を一撃で無力化することができるアクションです。 スウィフトインビジブルの効果中のみ、使用できます。
77 73 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_045 「魔導兵器」と「番犬」には効果がありませんが、 進行の妨げとなる「帝国兵」がいた場合、 このアクションを活用して、迅速に無力化しましょう!
78 74 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_046 嗅覚が鋭い「番犬」にはスウィフトインビジブルが効きませんが、 「嗅覚撹乱玉」のアクションを使うことで、 無力化することができます。
79 75 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_047 ただし、「帝国兵」や「魔導兵器」に対しては、 「嗅覚撹乱玉」は効果がありません。 使い所を見極めながら、利用していきましょう!
80 76 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_048 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル82以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
81 77 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_049 飛空艇の整備は万全です! 持てる技術を駆使して、ガレマルドまでお送りしますよ!
82 78 TEXT_AKTKMB104_04383_Q1_100_049 「ガレマルド」へ移動しますか?
83 79 TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_050 これだけの人がいると、設営もあっという間ね。 運び込んだそばから雪が積もっているのが心配だけど…… イシュガルドの人たちが見ててくれるなら平気かしら。
84 80 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_055 ごめんなさい……少し、気分が優れなくて……。
85 81 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_060 ああ、ここはもう手伝いは大丈夫だそうだ。
86 82 TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_065 そろそろ、キャンプの設営も落ち着くころだ。 「暁」の皆も交えて、今後について話をさせてもらいたい。
87 83 TEXT_AKTKMB104_04383_MAXIMA_000_070 ここは以前、「ラテルム村」と呼ばれていました。 帝都郊外にあたる、この場所でさえ無人とは…… 市街地の方は、どうなっているのでしょうか。
88 84 TEXT_AKTKMB104_04383_ARUHNSENNA_000_075 マグナ・グラキエスで保護したテンパードたちは、 ひとまず眠らせたままで治療を進めていこうと思う。 そのあたりは、僕と幻術士たちに任せてくれればいいよ。
89 85 TEXT_AKTKMB104_04383_SICARD_000_080 うう、寒っ……! 気温ももちろんだが、ひと気がないせいで、 余計に冷え込んでるように感じるな。
90 86 TEXT_AKTKMB104_04383_PIPIN_000_085 一部の仲間と、ガーロンド社の飛空士たちには、 飛空艇の方で待機してもらっている。 このキャンプが本当に安全かどうかは、まだわからないからな。
91 87 TEXT_AKTKMB104_04383_LYSE_000_090 実はさ、辺境地帯の部隊を率いながら、 指揮の仕方について、ラウバーンに教えてもらってたんだ。 その知識が、歩哨の配置なんかで、さっそく役に立ってるよ。
92 88 TEXT_AKTKMB104_04383_CIRINA_000_095 ウェルギリアさんも、ほかの帝国兵の方と一緒に搬送しました。 みなさん、うわ言でも「帝国に栄光あれ」って……。 起きたとしても、話をすることは難しそうです。
93 89 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_100 キャンプの整備は滞りなく進んでいるようだね。 ひとまずは、ガレマルドに到着できてよかったよ……。
94 90 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_101 とはいえ、まだスタート地点に立っただけだ。 ルキア殿が、さっそくこれからのことを相談したいらしい。
95 91 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_102 「暁」の皆を連れ、北側にある建物に集合だそうだ。 君は、ヤ・シュトラとグ・ラハに声を掛けてもらえるかい? ほかは私とアリゼーで呼んでこよう。
96 92 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_110 ああ、集合の時間かしら……? ごめんなさいね、勝手に出歩いてしまって。
97 93 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_111 ここからも見える、あの巨大な建造物…… 禍々しい棘を纏った、城のような存在……。
98 94 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_112 あれが、サンクレッドたちが偵察のときに見たという、 「魔導城だったもの」なのでしょうね。
99 95 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_113 ……あそこから、すごく嫌な気配を感じるの。 ゾットの塔の最上部と同じように、 膨大なエーテルが、どろどろと渦巻いているような感覚。
100 96 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_114 そのせいで、少し気分が……ね。 でも、冷たい空気にあたっていたら、大分ましになったわ。 集合場所に向かっているわね。
101 97 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_120 ああ、あんたか。 保護したテンパードたちは、無事この建物に運び込めたぞ。 幻術士たちが、中で治療を進めてくれてる。
102 98 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_121 ……それにあたって、この拠点にある建物を見て回ったんだが、 どこも生活の痕跡が残ったままでさ。
103 99 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_122 人がいなくなってから多少の時間は経ってるみたいだったが、 中で争った形跡や、荷物が荒らされた様子はなかったよ。
104 100 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_123 内戦から避難したにしては、物が残りすぎてるし…… やっぱり、テンパードにされたって線が濃厚か。
105 101 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_124 ……っと、話はみんなと一緒の方がいいな。 北側の建物に行けばいいんだよな?
106 102 TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_130 「暁」の皆に声を掛けてきてくれたのか。 ありがとう、到着早々に手間をかけてしまったな。
107 103 TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_131 では、全員が集まるのを待って、相談をはじめるとしよう。
108 104 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_140 ルキア殿に、私まで旅慣れた者として扱われたのが、 なんだか不思議な心地だよ。 そうか……うん……そうか……!
109 105 TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_145 ううー、さぶさぶ……! イシュガルドで暮らしてるからって、 寒いのに強いと思うなよな……!
110 106 TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_146 そもそも、クルザスだって、 第七霊災を境に寒冷化しただけなんだし…… 風がががが……風がやばいいいい……!
111 107 TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_150 うっ、建物から出ると、寒さがしみるわね……。 タタルが防寒着を用意してくれて、本当によかったわ……。
112 108 TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_151 ……帝国の人とは何度も剣を交えてきたけど、 今はただ、どうか無事でいてほしいって願うばかりよ。 この寒さが、それ以外の想いを消してしまったみたいに……。
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0,"TEXT_AKTKMB105_04384_SEQ_00","キャンプ・ブロークングラスのエマネランは、冒険者たちの動向が気になるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_00","エマネランと話す"
25,"TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_01","<Sheet(EObj,2012076,0)/>を探す"
26,"TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_02","<Sheet(EObj,2012077,0)/>を再度探す"
27,"TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_03","アリゼーと話す"
28,"TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_04","<Sheet(EObj,2012078,0)/>で見渡す"
29,"TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_05","若草色の服の少女を尾行"
30,"TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_06","若草色の服の少女と話す"
31,"TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_07",""
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47,"TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_000","ルキア殿に、私まで旅慣れた者として扱われたのが、
なんだか不思議な心地だよ。
そうか……うん……そうか……!"
49,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_005","それじゃあ、エブラーナ氷原に出てみましょうか。
どうやって捜索を進めていく?"
50,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_010","よう、お前たちは何の仕事を任されたんだ?
ちなみにオレは、キャンプの中を見回って、
手の足りてないところを手伝う係な!"
51,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_011","それ、雑用係ってことじゃない?
まあいいけど……。"
52,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_012","私たちは、キャンプの外に広がってるエブラーナ氷原で、
生き残ってる人を捜索するのよ。"
53,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_013","あの、だだっ広い氷原でか!?
そいつは骨が折れるっていうか、
骨まで凍りそうな任務だな……。"
54,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_014","よし、マブダチのために、オレがひと肌脱いでやるよ!
こんなこともあろうかと持ってきた望遠鏡で、
何か手掛かりがないか見てやるぜ!"
55,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_015","行っちゃったわね……。
とりあえず、追いかけてみましょうか。"
56,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_020","いくつか建物があるようだが、住居ではなさそうだね。"
57,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_025","郊外とはいえ、ずいぶん大型の獣が闊歩してるのね。
治安を維持するはずの兵士たちがいなくなってるんだもの、
無理もないか……。"
58,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_030","なーにーかーあーるーかーなー……っと……。"
59,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_031","巨大な羊……いや、毛の長い牛か。
光ってるのは……スプライトだな……。"
60,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_032","ほかには雪……雪……雪……それから…………むむ?"
61,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_033","………………いた、女の子だ。"
62,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_034","なんだって!?
どのあたりだい!?"
63,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_035","東の方角、あの木の向こうだ!
こっちに気づいたのかはわからないが、
逃げてくみたいに駆けてった……。"
64,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_036","詳しい特徴までは掴めてないが、
若草色のワンピースを着た、お嬢さんに見えたぞ……!"
65,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_037","これだけ雪が積もっているんだ、
近くまで行ってみれば、足跡が残っているかもしれない。"
66,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_038","だったらオレは、お前たちがそっちに向かったって、
ルキアたちに伝えておく。"
67,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_039","それから、これを持っていけ!
派遣団員に支給された、防氷薬だ。"
68,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_040","事情はまだわからないが、あの子だって寒いだろうからな。
気休め程度でも、渡してやれよ。"
69,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_041","いいの?
あなたもずいぶん寒そうにしてたけど……。"
70,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_042","オレだって派遣団の目的はちゃんとわかってるからな!
そうでなくたって、あんなお嬢さんを、
凍えさせとくわけにはいかないだろ。"
71,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_043","それより、早く追いかけないと見失うぞ!
こっちのことはいいから、行った行った!"
72,"TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_050","ほら、お前も早く行ってやれ!
無事に会えたとしても、最初からズケズケいきすぎるなよ。
これ、社交の基本テクニックな!"
73,"TEXT_AKTKMB105_04384_SYSTEM_000_060","まだ新しい足跡だ。
東の方へと続いている……。"
74,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_070","荷物に貼られているラベルから察するに、
青燐水の汲み上げに携わる人たちが、
出入りしていた場所のようだ……。"
75,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_075","ここも、最近は使われてないって感じね。"
76,"TEXT_AKTKMB105_04384_SYSTEM_000_080","さきほどと同じ大きさの足跡だ。
建物の方へと続いている……。"
77,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
やっぱり、足跡はここに続いてたわよね。"
78,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_091","けど、扉はしっかり閉まってて、
最近開けられた形跡がなかったの。"
79,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_092","なら近くに隠れてるのかもって、
アルフィノと探してるんだけど……。"
80,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_093","もしかしたら、ここは通り過ぎただけかもしれない。
あなたは先を見てきてもらえる……?"
81,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_100","こっちに気づいたかどうかはわからないって、
エマネランは言ってたけど、
気づいた上で逃げてる可能性もあるわけよね。"
82,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_101","彼女を見つけたら、追いかけまわしたりせずに、
そっとついていって声を掛けるタイミングを計るべきかも。
怖がらせたいわけじゃないもの……。"
83,"TEXT_AKTKMB105_04384_SYSTEM_000_110","エマネランの言っていた、若草色の服の少女だ。
不安そうに、あたりの様子を窺っている……。"
84,"TEXT_AKTKMB105_04384_SYSTEM_000_111","ここで声をかけると、
獣の徘徊している方へ逃げてしまうかもしれない。
気づかれないように追跡し、安全そうな場所で声をかけよう。"
85,"TEXT_AKTKMB105_04384_SYSTEM_000_112","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKMB105_04384_SYSTEM_000_113","(★未使用/削除予定★)"
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89,"TEXT_AKTKMB105_04384_Q1_000_116","若草色の服の少女の「尾行」に再挑戦しますか?"
90,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_119","ハァ……ハァ……。
無事に戻ってこられてよかった……。"
91,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_120","あ、あなたは……!?"
92,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_121","近寄らないで……!
こ、この家には爆弾が仕掛けてあるわ。
言うことを聞かなきゃ、私ごと、あなたも木っ端微塵よ……!"
93,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_122","待ってくれ……!
どうか、落ち着いて話を聞いてほしい……!"
94,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_123","私は、アルフィノ。
妹のアリゼーと、友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
95,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_124","私たちは、ガレマルドが崩壊したとの報を受け、
エオルゼアや東方の諸国で募られた有志とともに、
帝国民の救援に来たんだ。"
96,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_125","決して、君たちを傷つけるつもりはない。
無理やりに連れていったりもしない。
絶対にだ……!"
97,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_126","救援って……
あなたたち異民族が、何かの術で、
帝都を破滅させたんじゃないんですか……!?"
98,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_127","違うわ。
私たちも、帝都でいったい何が起きたのかを、
調査しているところよ。"
99,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_128","……その裏にいるはずのテロフォロイって連中は、
つい先日、世界に対して宣戦布告をした。
私たちにとっても敵なの。"
100,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_129","帝都に入る前、
テロフォロイによって心を操られた帝国兵と衝突……
彼らをどうにか保護することができた。"
101,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_130","そして今、はじめて会話のできる帝国の民と……
君と会うことができたんだ。"
102,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_131","頼む、ここで何が起きたのかを教えてくれ。
君はどうして無事なんだい?
ほかに生存者は……!?"
103,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_132","(-リキニア-)……私は、リキニアです。
どうして無事だったのかは、自分でもよくわかりません。"
104,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_133","(-リキニア-)あの夜……帝都に終わりが訪れた、あの忌々しい夜のことは、
すべてがはっきりとしない悪夢のようなんです。
自分が悲鳴を上げたかどうかさえ……曖昧で……。"
105,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_134","(-リキニア-)気がつくと、帝都が静まりかえっていました。
雪がうんと降っている夜だって、ああはならない……
動くもののない、やっぱり悪夢みたいな……静寂……。"
106,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_135","(-リキニア-)第I軍団と第III軍団の戦いが終わったのかしらと思いました。
確かめようと外に出て……それで……"
107,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_136","(-リキニア-)…………語れません。
あの恐怖を言葉になんて、到底できない。"
108,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_137","(-リキニア-)ただ生き延びたかった……。
あちこちで空を仰いでいる亡骸の仲間には……
心を失った「何か」にも……なりたくなかったの。"
109,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_138","(-リキニア-)戦い方なんて知りません。
私の家に軍人はいなかったから……。
だから、ひたすら逃げてきました。"
110,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_139","ここは、あなたの家なの……?"
111,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_140","(-リキニア-)もともとは「<RubyCharaters>FF04E887A3FF07E3818AE381BF</RubyCharaters>の褒賞」という、
功績を立てた退役軍人に贈られる別荘でした。
今は私と……"
112,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_141","(-リキニア-)……すみません。
爆弾が仕掛けてあるだなんて、嘘です。
中には、同じように逃げ延びてきた仲間がいます。"
113,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_142","(-リキニア-)みんな、苦しい生活で弱り切っているんです。
どうか助けてはいただけないでしょうか。"
114,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_143","もちろんだとも!
できるかぎりのことをさせてもらうよ。"
115,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_144","(-リキニア-)……ありがとうございます。
では、私が中に入って、仲間たちに事情を話してきます。
申し訳ありませんが、少しだけそのままお待ちください。"
116,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_145","(-リキニア-)お待たせしました。
ここに逃げてきているのは、これで全員です。"
117,"TEXT_AKTKMB105_04384_WEAKENEDGARLEAN_000_146","話はリキニアから聞きました。
遥々、我々を救援にきてくださったとのこと……
感謝いたします……。"
118,"TEXT_AKTKMB105_04384_WEAKENEDGARLEAN_000_147","……失礼ですが、何か燃料をお持ちではないですか。
青燐水の蓄えが少なく、ろくに暖房をつけられていません。"
119,"TEXT_AKTKMB105_04384_WEAKENEDGARLEAN_000_148","お話をさせていただこうにも、
口も頭も凍りついたかのようで……。"
120,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_149","だったら、私が薪の代わりにできそうな枝を探してこよう。
アリゼーは魔法で火を頼めるかい?"
121,"TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_150","すぐに焚火の支度をするわ。
そこの東屋を使わせてもらっていい?"
122,"TEXT_AKTKMB105_04384_WEAKENEDGARLEAN_000_151","……ええ、もちろんです。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。"
123,"TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_152","(-リキニア-)………………。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB105_04384_SEQ_00 キャンプ・ブロークングラスのエマネランは、冒険者たちの動向が気になるようだ。
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27 23 TEXT_AKTKMB105_04384_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_00 エマネランと話す
29 25 TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_01 <Sheet(EObj,2012076,0)/>を探す
30 26 TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_02 <Sheet(EObj,2012077,0)/>を再度探す
31 27 TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_03 アリゼーと話す
32 28 TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_04 <Sheet(EObj,2012078,0)/>で見渡す
33 29 TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_05 若草色の服の少女を尾行
34 30 TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_06 若草色の服の少女と話す
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51 47 TEXT_AKTKMB105_04384_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_000 ルキア殿に、私まで旅慣れた者として扱われたのが、 なんだか不思議な心地だよ。 そうか……うん……そうか……!
53 49 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_005 それじゃあ、エブラーナ氷原に出てみましょうか。 どうやって捜索を進めていく?
54 50 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_010 よう、お前たちは何の仕事を任されたんだ? ちなみにオレは、キャンプの中を見回って、 手の足りてないところを手伝う係な!
55 51 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_011 それ、雑用係ってことじゃない? まあいいけど……。
56 52 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_012 私たちは、キャンプの外に広がってるエブラーナ氷原で、 生き残ってる人を捜索するのよ。
57 53 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_013 あの、だだっ広い氷原でか!? そいつは骨が折れるっていうか、 骨まで凍りそうな任務だな……。
58 54 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_014 よし、マブダチのために、オレがひと肌脱いでやるよ! こんなこともあろうかと持ってきた望遠鏡で、 何か手掛かりがないか見てやるぜ!
59 55 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_015 行っちゃったわね……。 とりあえず、追いかけてみましょうか。
60 56 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_020 いくつか建物があるようだが、住居ではなさそうだね。
61 57 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_025 郊外とはいえ、ずいぶん大型の獣が闊歩してるのね。 治安を維持するはずの兵士たちがいなくなってるんだもの、 無理もないか……。
62 58 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_030 なーにーかーあーるーかーなー……っと……。
63 59 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_031 巨大な羊……いや、毛の長い牛か。 光ってるのは……スプライトだな……。
64 60 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_032 ほかには雪……雪……雪……それから…………むむ?
65 61 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_033 ………………いた、女の子だ。
66 62 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_034 なんだって!? どのあたりだい!?
67 63 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_035 東の方角、あの木の向こうだ! こっちに気づいたのかはわからないが、 逃げてくみたいに駆けてった……。
68 64 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_036 詳しい特徴までは掴めてないが、 若草色のワンピースを着た、お嬢さんに見えたぞ……!
69 65 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_037 これだけ雪が積もっているんだ、 近くまで行ってみれば、足跡が残っているかもしれない。
70 66 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_038 だったらオレは、お前たちがそっちに向かったって、 ルキアたちに伝えておく。
71 67 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_039 それから、これを持っていけ! 派遣団員に支給された、防氷薬だ。
72 68 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_040 事情はまだわからないが、あの子だって寒いだろうからな。 気休め程度でも、渡してやれよ。
73 69 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_041 いいの? あなたもずいぶん寒そうにしてたけど……。
74 70 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_042 オレだって派遣団の目的はちゃんとわかってるからな! そうでなくたって、あんなお嬢さんを、 凍えさせとくわけにはいかないだろ。
75 71 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_043 それより、早く追いかけないと見失うぞ! こっちのことはいいから、行った行った!
76 72 TEXT_AKTKMB105_04384_EMMANELLAIN_000_050 ほら、お前も早く行ってやれ! 無事に会えたとしても、最初からズケズケいきすぎるなよ。 これ、社交の基本テクニックな!
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78 74 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_070 荷物に貼られているラベルから察するに、 青燐水の汲み上げに携わる人たちが、 出入りしていた場所のようだ……。
79 75 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_075 ここも、最近は使われてないって感じね。
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81 77 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! やっぱり、足跡はここに続いてたわよね。
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86 82 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_101 彼女を見つけたら、追いかけまわしたりせずに、 そっとついていって声を掛けるタイミングを計るべきかも。 怖がらせたいわけじゃないもの……。
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98 94 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_123 私は、アルフィノ。 妹のアリゼーと、友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
99 95 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_124 私たちは、ガレマルドが崩壊したとの報を受け、 エオルゼアや東方の諸国で募られた有志とともに、 帝国民の救援に来たんだ。
100 96 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_125 決して、君たちを傷つけるつもりはない。 無理やりに連れていったりもしない。 絶対にだ……!
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102 98 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_127 違うわ。 私たちも、帝都でいったい何が起きたのかを、 調査しているところよ。
103 99 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_128 ……その裏にいるはずのテロフォロイって連中は、 つい先日、世界に対して宣戦布告をした。 私たちにとっても敵なの。
104 100 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_129 帝都に入る前、 テロフォロイによって心を操られた帝国兵と衝突…… 彼らをどうにか保護することができた。
105 101 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_130 そして今、はじめて会話のできる帝国の民と…… 君と会うことができたんだ。
106 102 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_131 頼む、ここで何が起きたのかを教えてくれ。 君はどうして無事なんだい? ほかに生存者は……!?
107 103 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_132 (-リキニア-)……私は、リキニアです。 どうして無事だったのかは、自分でもよくわかりません。
108 104 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_133 (-リキニア-)あの夜……帝都に終わりが訪れた、あの忌々しい夜のことは、 すべてがはっきりとしない悪夢のようなんです。 自分が悲鳴を上げたかどうかさえ……曖昧で……。
109 105 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_134 (-リキニア-)気がつくと、帝都が静まりかえっていました。 雪がうんと降っている夜だって、ああはならない…… 動くもののない、やっぱり悪夢みたいな……静寂……。
110 106 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_135 (-リキニア-)第I軍団と第III軍団の戦いが終わったのかしらと思いました。 確かめようと外に出て……それで……
111 107 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_136 (-リキニア-)…………語れません。 あの恐怖を言葉になんて、到底できない。
112 108 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_137 (-リキニア-)ただ生き延びたかった……。 あちこちで空を仰いでいる亡骸の仲間には…… 心を失った「何か」にも……なりたくなかったの。
113 109 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_138 (-リキニア-)戦い方なんて知りません。 私の家に軍人はいなかったから……。 だから、ひたすら逃げてきました。
114 110 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_139 ここは、あなたの家なの……?
115 111 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_140 (-リキニア-)もともとは「<RubyCharaters>FF04E887A3FF07E3818AE381BF</RubyCharaters>の褒賞」という、 功績を立てた退役軍人に贈られる別荘でした。 今は私と……
116 112 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_141 (-リキニア-)……すみません。 爆弾が仕掛けてあるだなんて、嘘です。 中には、同じように逃げ延びてきた仲間がいます。
117 113 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_142 (-リキニア-)みんな、苦しい生活で弱り切っているんです。 どうか助けてはいただけないでしょうか。
118 114 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_143 もちろんだとも! できるかぎりのことをさせてもらうよ。
119 115 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_144 (-リキニア-)……ありがとうございます。 では、私が中に入って、仲間たちに事情を話してきます。 申し訳ありませんが、少しだけそのままお待ちください。
120 116 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_145 (-リキニア-)お待たせしました。 ここに逃げてきているのは、これで全員です。
121 117 TEXT_AKTKMB105_04384_WEAKENEDGARLEAN_000_146 話はリキニアから聞きました。 遥々、我々を救援にきてくださったとのこと…… 感謝いたします……。
122 118 TEXT_AKTKMB105_04384_WEAKENEDGARLEAN_000_147 ……失礼ですが、何か燃料をお持ちではないですか。 青燐水の蓄えが少なく、ろくに暖房をつけられていません。
123 119 TEXT_AKTKMB105_04384_WEAKENEDGARLEAN_000_148 お話をさせていただこうにも、 口も頭も凍りついたかのようで……。
124 120 TEXT_AKTKMB105_04384_ALPHINAUD_000_149 だったら、私が薪の代わりにできそうな枝を探してこよう。 アリゼーは魔法で火を頼めるかい?
125 121 TEXT_AKTKMB105_04384_ALISAIE_000_150 すぐに焚火の支度をするわ。 そこの東屋を使わせてもらっていい?
126 122 TEXT_AKTKMB105_04384_WEAKENEDGARLEAN_000_151 ……ええ、もちろんです。 お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。
127 123 TEXT_AKTKMB105_04384_LICINIA_000_152 (-リキニア-)………………。
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0,"TEXT_AKTKMB106_04385_SEQ_00","臣の褒賞のリキニアは、何か考え込んでいる様子だ。"
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24,"TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_01","血色の悪い帝都市民に<Sheet(EventItem,2003227,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_02","痩せこけた帝都市民に<Sheet(EventItem,2003227,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_03","呆然とした帝都市民に<Sheet(EventItem,2003227,0)/>を渡す"
28,"TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_04","リキニアに<Sheet(EventItem,2003227,0)/>を渡す"
29,"TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_05","武装した属州民を探す"
30,"TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_06","タッパーズデンに向かう"
31,"TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_07","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALPHINAUD_000_000","軽い凍傷を起こしているね。
すぐに手当てを……。"
49,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_005","何か食べさせてあげたいけど……
それには、キャンプまで戻らないといけないわね。"
50,"TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_010","ああ……あたたかい…………。"
51,"TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_015","な、何もしてない……何もしてないぞ、俺は……。"
52,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_020","………………。"
53,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_030","あ……ああ、すみません。
助けが来て安心したのか、ぼうっとしちゃって。"
54,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_031","私はさっき走りましたし、焚火にあたらなくても大丈夫です。
その分、彼らを火のそばに置いてあげてください。"
55,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_032","彼らは本当に弱っていて……。
少し元気を取り戻さないと、雪道を歩くのも難しいでしょう。
あなたも向こうで、労ってやってはもらえませんか?"
56,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_040","こんなことになるまで、私は学生でしたし、
彼らは役人をしていたそうです。
同じ帝都に住んでいたけれど、ちっとも知らない仲……。"
57,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_041","けれど、瓦礫の中で出会い、
協力してここまで生き延びてきました。
それこそがガレアン人、私たちの性分なのです。"
58,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALPHINAUD_000_050","君も手当てを手伝ってくれるのかい?
では、エマネラン殿からもらった防氷薬を、
全員に配ってもらえるだろうか。"
59,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALPHINAUD_000_051","逃げる際にできた傷や凍傷は、治癒魔法で癒せる……
けれど、寒さを和らげてあげることはできないからね。"
60,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALPHINAUD_000_060","あの土壇場で、相手が寒いといけないと思えること……
それがエマネラン殿の慕われる理由なのだろうね。"
61,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALPHINAUD_000_061","「雪の家」で出された、あたたかい飲み物にも、
そんな気遣いがあったように思う。
……敵う気がしないな、フォルタン家の人々には。"
62,"TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_070","おかげさまで……
少しずつ、あたたまってきた気がします。
こうも芯から冷えてしまうと、すぐにとはいきませんが……。"
63,"TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_071","氷属性の力を防ぐ……つまり寒さを和らげる薬ですか。
ありがたく頂戴しておきます……。"
64,"TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_072","ガレマルドは今や、都市ではありません。
氷原に置き去られた廃墟です。"
65,"TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_073","この場所のように、辛うじて形を留めている建物があっても、
風雪を凌げるというだけ……。
食料も、水も、もたらしてくれる仕組みは途絶えたままです。"
66,"TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_074","私たちは青燐機関を扱えますが、
大セルレア湖の湖底から青燐水を汲み上げることはできない。
精製の方法も、知りはしないのです……。"
67,"TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_080","私たちガレアン人は、この厳しい土地を、
わずかな人数で生き抜いてきたのです……。"
68,"TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_081","そのためには、規則が必要でした。
仕事の振り分けや、付随する階級制度……
それらは血族への愛によって生まれ、営まれてきたのです。"
69,"TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_090","な、何か用か……!
俺は問題ない……何も……大丈夫だ……!"
70,"TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_091","く、薬……?
何が入ってるんだ、気味の悪い……。
さては俺たちを殺すための毒薬じゃ……"
71,"TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_092","あっ、ああ、うん、何でもない、何でもないんだ!
どうもタチの悪い冗談が飛び出しちまう……癖なんだ……
ここのところ最悪な事態ばっかりだったからかな……。"
72,"TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_093","帝都のこの惨状は、内戦によるものじゃない。
あれも……今思えば愚かな……悲劇だったが、
本当に恐ろしかったのは、そのあとに起きたことだ。"
73,"TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_094","内戦の最中のある夜、大きな音がした。
地鳴りのような、何かとてつもなく巨大な猛獣が、
グオオと唸りを上げたかのような音だ。"
74,"TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_095","続けて、衝撃……大爆発が起きたのかと思った……。
それで帝都は破壊され、同胞たちは……
何か、声の届かないものになっちまったんだ。"
75,"TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_096","奴らは建物の瓦礫を集めると、魔導城の方に運びはじめた。
意識がはっきりしてる生き残りが、それを止めようとしたら……
応答のひとつもなしに、瓦礫で滅多打ちときた。"
76,"TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_097","それが今のガレマルド……俺たちの暮らした都だ……。"
77,"TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_100","いけない、しゃべりすぎたな……うん、しゃべりすぎた……。
もう黙るよ、余計に腹が減るといけない……。"
78,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_110","…………はい、何でございましょう。"
79,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_111","ああ、薬……。
お心遣いに、感謝いたします……。"
80,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_112","……珍しいですか?
無線電信、いわゆる「ラジオ」という装置ですよ。
離れたところで発された声や音を拾い、こうして流せるんです。"
81,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_113","ラジオにはいろいろな形がありますが、
ロクス・アモエヌスで採れる鉱石を回路の一部に用いたこれは、
大変な人気があり、帝都で広く普及しています。"
82,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_114","もっとも……放送局員ももう、
逃げ出したか、やられてしまったのでしょうね。
流れてくるのはこの曲だけ……ただ繰り返されている……。"
83,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_115","『帰らん、地平の彼方へ』……。
北の地で生きる悲哀と、豊かなるロクス・アモエヌスへの憧れ。
そこを奪還しに向かう兵士たちの決意を歌った名曲です。"
84,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_116","奪還の前は、願いを込めて。
それが成し遂げられたあとは、勝利のしるしとして……
人々は幾度となく、これを口ずさんできました。"
85,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_117","今も、これを聞いていると励まされます。
目の前の現実が苦難に満ちていても、
いつかは必ず、打ち勝てるのだと……。"
86,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_118","事実、ヴァリス陛下は、まだ屈してはおられない。
時折ラジオを通じて、私たちに呼びかけてくださるのです。"
87,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_119","いっときは訃報が流布しましたが、
陛下はこのような国難の到来を察知して、
あえて公の場から退かれたに違いありません。"
88,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_120","ええ、ええ……ヴァリス陛下はご健在ですとも……。"
89,"TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_130","ああ……はやく陛下にお会いしたいものです……。
この苦境から、ガレアンを救い出してくださるはず……。"
90,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_140","えっ、薬ですか? 私にも……?"
91,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_141","……ありがとうございます。
よそには、こんなものがあるんですね。"
92,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_142","あの、いくつか質問をしてもいいですか?
状況を、ちゃんと知っておきたくて……。"
93,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_143","では……。
あなたたちは、ラテルム村に拠点を構えているんですか?
拠点はそれひとつですか?"
94,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_144","数日前に、ウェルギリア様が率いる一団が、
マグナ・グラキエス方面に出ていくのを見ました。
あなたたちが交戦したというのは、彼女たちのことですか?"
95,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_145","そうですか……。
拠点はひとつ、キャンプ・ブロークングラスと呼ばれている。
操られた兵士たちはみんな、保護された……。"
96,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_146","ちなみに、マグナ・グラキエスまでは何でお越しに?
徒歩で中央山脈を……?"
97,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_147","飛空艇ですか……。
それは……私じゃ…………。"
98,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIASSISTER_000_148","(-微かな声-)お姉ちゃん……?
みんな、どこにいるの……?"
99,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_149","…………どうかしましたか?"
100,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_150","中から声がした……?
いえ、私には聞こえませんでした。
全員こうして庭に出ていますし、ありえないことです。"
101,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_151","ああ、もしかしたらアルマスティの幼獣が入り込んだのかも。
前にも一度あったんですよ。"
102,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_152","巡回してくれる兵もいなくなってしまって、
このあたりは獣がのさばり放題……
いつ襲われるとも知れず、恐ろしいことです。"
103,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_153","そうだ、あなたたちは軍団長と渡り合えるほど強いんですよね?
だとしたら、ひとつお願いを聞いていただけないでしょうか。"
104,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_154","実は、ここから南西に行った、大セルレア湖のほとりに、
青燐水の採水と精製に携わっていた人たちが暮らしてるんです。"
105,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_155","彼らは、属州から働きにきた労働者たち。
私たちが青燐水をわけてほしいと頼むと、
たくさんの食料を要求してくるんです。"
106,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_156","おまけに、凍った湖上には獰猛な獣が徘徊していて、
私たちでは往復するのも命懸け……。"
107,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_157","どうか、行って彼らに事情を伝え、
あなたたちのキャンプに保護してもらうまでの間に使う分だけ、
青燐水をわけてもらえないか交渉してみてください……!"
108,"TEXT_AKTKMB106_04385_Q1_000_158","何と言う?"
109,"TEXT_AKTKMB106_04385_A1_000_159","わかった、任せて!"
110,"TEXT_AKTKMB106_04385_A1_000_160","それは構わないが……"
111,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_161","よかった……。
ありがとうございます、本当に……!"
112,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_162","建物の中にアルマスティの幼獣がいないかは、
私がしっかり確認しておきます。
帰っていらっしゃったときに、結果を報告しますね。"
113,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_163","向かっていただく彼らの隠れ家は、
「タッパーズデン」とも呼ばれる湖畔の洞窟です。"
114,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_164","入口には、必ず見張り役が立っているはずなので、
まずはその人たちに声をかけてみてください。"
115,"TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_170","「タッパーズデン」はここから南西、
大セルレア湖のほとりにあります。
あなたになら、彼らも青燐水を譲ってくれるかも……。"
116,"TEXT_AKTKMB106_04385_ARMEDMAN04385_000_180","止まりな!
テメェ、どうやって俺たちのことを嗅ぎつけてきた。"
117,"TEXT_AKTKMB106_04385_ARMEDMAN04385_000_181","……「臣の褒賞」から?
っつーと、あの鼻持ちならないガレアン人たちの手先か。"
118,"TEXT_AKTKMB106_04385_ARMEDMAN04385_000_182","あいつらめ、自分たちは青燐水わけてもらう側だってのに、
態度が横柄すぎるんだよ。
属州民には、何の対価も支払う必要がないと思ってやがる。"
119,"TEXT_AKTKMB106_04385_ARMEDMAN04385_000_183","んで自分たちが相手にされなくなったら、
今度は手先を寄越してくるってか。
癪に障るぜ、悪いが追い返させてもらう!"
120,"TEXT_AKTKMB106_04385_BALLON_000_184","なんて強さだ…
引っ込むぞ!"
121,"TEXT_AKTKMB106_04385_BALLON_000_185","目が回るぅ…"
122,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_190","(-????-)あっ、いた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
123,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_191","リキニアから、あなたを追いかけてほしいって言われたのよ。
青燐水のタンクは重いし、
それを持ってるときに獣に襲われたら危ない……って。"
124,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_192","ここが、タッパーズデンね。
とりあえず、入ってみましょうか。"
125,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_193","……ん?
なんだアンタらは、見張りはどうした?"
126,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_194","な、なんだって!
よその国から、ガレマルドでの救援活動に……!?"
127,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_195","なんてこった……こいつは奇跡か……?
俺たちはてっきり、ここで野垂れ死ぬしかないのかと……!"
128,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_196","間に合ってよかった。
あなたたちは、別の地域から来た人たちなのよね……?"
129,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_197","ああ、ギラバニアにヤンサにボズヤ、ダルマスカ……
出身はいろいろだが、青燐水を供給する作業の担い手として、
属州から集められたんだ。"
130,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_198","この国流に言うなら「アン」……
非市民階級の労働者ってわけだ。"
131,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_199","どういうわけか、あの騒動の中でも無事でいられてな。
汲み上げた青燐水を燃やして暖を取りながら、
細々と生き延びてきたのさ。"
132,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_200","青燐水って、この洞窟の前にある湖の底から湧いてるのよね?
完全に凍りついてるように見えたけど、
汲み取る方法があるのね。"
133,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_201","ま、そこらは、俺たちのみぞ知る秘密ってやつだ!"
134,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_202","……とはいえ、大型の施設を動かしてるわけでもなし、
手に入れられる量は微々たるもんさ。
加えて、青燐水じゃ、腹は壊せても膨れねぇ。"
135,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_203","ってことで、おふたりさん。
そのイルサバード派遣団とやらに、
俺たちとも物資の取引をしないかって、頼んじゃくれないか?"
136,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_204","それは構わないけど……
故郷へ送るとかじゃなくて、物資の取引でいいの?"
137,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_205","いよいよ立ち行かなくなったら、それも考えるさ。"
138,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_206","だが、いかんせん俺たちは、ここで長く働きすぎた。
故郷を恋しく思いはするが、待っててくれる奴はいないし、
この仕事で得た知識は、ほかの土地じゃあ使えない……。"
139,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_207","だから、居座れるだけは居座るさ。
これから帝国が再建するにせよ、なくなるにせよ……
青燐水が湧くかぎり、技術は買ってもらえそうだからな。"
140,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_208","帝国が、なくなる……。
そっか……そういう可能性だって、もちろんあるのよね……。"
141,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_210","お前を襲った見張りたちのこと、悪く思わないでやってくれ。
青燐水を必要としてる生き残り連中から、
何度もなじられたり、脅されたりしてきたんだよ。"
142,"TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_211","事情は、あとで俺から説明しておく。
派遣団との最初の取引は、傷薬になるかもしれないな。"
143,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_220","ああ……ごめんなさい。
帝都がこんな状況だと、派遣団がどれほど手を貸しても、
ガレマール帝国がもとの形に戻ることはない……。"
144,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_221","当たり前の話よね。
属州の動向によっては、国の消滅だってあり得るって、
多分、私もわかってた……。"
145,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_222","けど……なんでしょうね……
自分が今いる場所の名前が、地図から消えるかもってこと、
理解しきれてなかった気がする……。"
146,"TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_223","……って、今はとにかく、
リキニアたちに青燐水を持っていってあげるのが先ね。
改めて、ここの人たちに相談してみましょ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB106_04385_SEQ_00 臣の褒賞のリキニアは、何か考え込んでいる様子だ。
5 1 TEXT_AKTKMB106_04385_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKMB106_04385_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKMB106_04385_SEQ_03
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27 23 TEXT_AKTKMB106_04385_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_01 血色の悪い帝都市民に<Sheet(EventItem,2003227,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_02 痩せこけた帝都市民に<Sheet(EventItem,2003227,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_03 呆然とした帝都市民に<Sheet(EventItem,2003227,0)/>を渡す
32 28 TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_04 リキニアに<Sheet(EventItem,2003227,0)/>を渡す
33 29 TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_05 武装した属州民を探す
34 30 TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_06 タッパーズデンに向かう
35 31 TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_07 アリゼーと話す
36 32 TEXT_AKTKMB106_04385_TODO_08
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52 48 TEXT_AKTKMB106_04385_ALPHINAUD_000_000 軽い凍傷を起こしているね。 すぐに手当てを……。
53 49 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_005 何か食べさせてあげたいけど…… それには、キャンプまで戻らないといけないわね。
54 50 TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_010 ああ……あたたかい…………。
55 51 TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_015 な、何もしてない……何もしてないぞ、俺は……。
56 52 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_020 ………………。
57 53 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_030 あ……ああ、すみません。 助けが来て安心したのか、ぼうっとしちゃって。
58 54 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_031 私はさっき走りましたし、焚火にあたらなくても大丈夫です。 その分、彼らを火のそばに置いてあげてください。
59 55 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_032 彼らは本当に弱っていて……。 少し元気を取り戻さないと、雪道を歩くのも難しいでしょう。 あなたも向こうで、労ってやってはもらえませんか?
60 56 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_040 こんなことになるまで、私は学生でしたし、 彼らは役人をしていたそうです。 同じ帝都に住んでいたけれど、ちっとも知らない仲……。
61 57 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_041 けれど、瓦礫の中で出会い、 協力してここまで生き延びてきました。 それこそがガレアン人、私たちの性分なのです。
62 58 TEXT_AKTKMB106_04385_ALPHINAUD_000_050 君も手当てを手伝ってくれるのかい? では、エマネラン殿からもらった防氷薬を、 全員に配ってもらえるだろうか。
63 59 TEXT_AKTKMB106_04385_ALPHINAUD_000_051 逃げる際にできた傷や凍傷は、治癒魔法で癒せる…… けれど、寒さを和らげてあげることはできないからね。
64 60 TEXT_AKTKMB106_04385_ALPHINAUD_000_060 あの土壇場で、相手が寒いといけないと思えること…… それがエマネラン殿の慕われる理由なのだろうね。
65 61 TEXT_AKTKMB106_04385_ALPHINAUD_000_061 「雪の家」で出された、あたたかい飲み物にも、 そんな気遣いがあったように思う。 ……敵う気がしないな、フォルタン家の人々には。
66 62 TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_070 おかげさまで…… 少しずつ、あたたまってきた気がします。 こうも芯から冷えてしまうと、すぐにとはいきませんが……。
67 63 TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_071 氷属性の力を防ぐ……つまり寒さを和らげる薬ですか。 ありがたく頂戴しておきます……。
68 64 TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_072 ガレマルドは今や、都市ではありません。 氷原に置き去られた廃墟です。
69 65 TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_073 この場所のように、辛うじて形を留めている建物があっても、 風雪を凌げるというだけ……。 食料も、水も、もたらしてくれる仕組みは途絶えたままです。
70 66 TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_074 私たちは青燐機関を扱えますが、 大セルレア湖の湖底から青燐水を汲み上げることはできない。 精製の方法も、知りはしないのです……。
71 67 TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_080 私たちガレアン人は、この厳しい土地を、 わずかな人数で生き抜いてきたのです……。
72 68 TEXT_AKTKMB106_04385_WEAKENEDGARLEAN_000_081 そのためには、規則が必要でした。 仕事の振り分けや、付随する階級制度…… それらは血族への愛によって生まれ、営まれてきたのです。
73 69 TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_090 な、何か用か……! 俺は問題ない……何も……大丈夫だ……!
74 70 TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_091 く、薬……? 何が入ってるんだ、気味の悪い……。 さては俺たちを殺すための毒薬じゃ……
75 71 TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_092 あっ、ああ、うん、何でもない、何でもないんだ! どうもタチの悪い冗談が飛び出しちまう……癖なんだ…… ここのところ最悪な事態ばっかりだったからかな……。
76 72 TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_093 帝都のこの惨状は、内戦によるものじゃない。 あれも……今思えば愚かな……悲劇だったが、 本当に恐ろしかったのは、そのあとに起きたことだ。
77 73 TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_094 内戦の最中のある夜、大きな音がした。 地鳴りのような、何かとてつもなく巨大な猛獣が、 グオオと唸りを上げたかのような音だ。
78 74 TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_095 続けて、衝撃……大爆発が起きたのかと思った……。 それで帝都は破壊され、同胞たちは…… 何か、声の届かないものになっちまったんだ。
79 75 TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_096 奴らは建物の瓦礫を集めると、魔導城の方に運びはじめた。 意識がはっきりしてる生き残りが、それを止めようとしたら…… 応答のひとつもなしに、瓦礫で滅多打ちときた。
80 76 TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_097 それが今のガレマルド……俺たちの暮らした都だ……。
81 77 TEXT_AKTKMB106_04385_HUNGRYGARLEAN_000_100 いけない、しゃべりすぎたな……うん、しゃべりすぎた……。 もう黙るよ、余計に腹が減るといけない……。
82 78 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_110 …………はい、何でございましょう。
83 79 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_111 ああ、薬……。 お心遣いに、感謝いたします……。
84 80 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_112 ……珍しいですか? 無線電信、いわゆる「ラジオ」という装置ですよ。 離れたところで発された声や音を拾い、こうして流せるんです。
85 81 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_113 ラジオにはいろいろな形がありますが、 ロクス・アモエヌスで採れる鉱石を回路の一部に用いたこれは、 大変な人気があり、帝都で広く普及しています。
86 82 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_114 もっとも……放送局員ももう、 逃げ出したか、やられてしまったのでしょうね。 流れてくるのはこの曲だけ……ただ繰り返されている……。
87 83 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_115 『帰らん、地平の彼方へ』……。 北の地で生きる悲哀と、豊かなるロクス・アモエヌスへの憧れ。 そこを奪還しに向かう兵士たちの決意を歌った名曲です。
88 84 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_116 奪還の前は、願いを込めて。 それが成し遂げられたあとは、勝利のしるしとして…… 人々は幾度となく、これを口ずさんできました。
89 85 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_117 今も、これを聞いていると励まされます。 目の前の現実が苦難に満ちていても、 いつかは必ず、打ち勝てるのだと……。
90 86 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_118 事実、ヴァリス陛下は、まだ屈してはおられない。 時折ラジオを通じて、私たちに呼びかけてくださるのです。
91 87 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_119 いっときは訃報が流布しましたが、 陛下はこのような国難の到来を察知して、 あえて公の場から退かれたに違いありません。
92 88 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_120 ええ、ええ……ヴァリス陛下はご健在ですとも……。
93 89 TEXT_AKTKMB106_04385_ABSENTGARLEAN_000_130 ああ……はやく陛下にお会いしたいものです……。 この苦境から、ガレアンを救い出してくださるはず……。
94 90 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_140 えっ、薬ですか? 私にも……?
95 91 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_141 ……ありがとうございます。 よそには、こんなものがあるんですね。
96 92 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_142 あの、いくつか質問をしてもいいですか? 状況を、ちゃんと知っておきたくて……。
97 93 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_143 では……。 あなたたちは、ラテルム村に拠点を構えているんですか? 拠点はそれひとつですか?
98 94 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_144 数日前に、ウェルギリア様が率いる一団が、 マグナ・グラキエス方面に出ていくのを見ました。 あなたたちが交戦したというのは、彼女たちのことですか?
99 95 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_145 そうですか……。 拠点はひとつ、キャンプ・ブロークングラスと呼ばれている。 操られた兵士たちはみんな、保護された……。
100 96 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_146 ちなみに、マグナ・グラキエスまでは何でお越しに? 徒歩で中央山脈を……?
101 97 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_147 飛空艇ですか……。 それは……私じゃ…………。
102 98 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIASSISTER_000_148 (-微かな声-)お姉ちゃん……? みんな、どこにいるの……?
103 99 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_149 …………どうかしましたか?
104 100 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_150 中から声がした……? いえ、私には聞こえませんでした。 全員こうして庭に出ていますし、ありえないことです。
105 101 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_151 ああ、もしかしたらアルマスティの幼獣が入り込んだのかも。 前にも一度あったんですよ。
106 102 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_152 巡回してくれる兵もいなくなってしまって、 このあたりは獣がのさばり放題…… いつ襲われるとも知れず、恐ろしいことです。
107 103 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_153 そうだ、あなたたちは軍団長と渡り合えるほど強いんですよね? だとしたら、ひとつお願いを聞いていただけないでしょうか。
108 104 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_154 実は、ここから南西に行った、大セルレア湖のほとりに、 青燐水の採水と精製に携わっていた人たちが暮らしてるんです。
109 105 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_155 彼らは、属州から働きにきた労働者たち。 私たちが青燐水をわけてほしいと頼むと、 たくさんの食料を要求してくるんです。
110 106 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_156 おまけに、凍った湖上には獰猛な獣が徘徊していて、 私たちでは往復するのも命懸け……。
111 107 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_157 どうか、行って彼らに事情を伝え、 あなたたちのキャンプに保護してもらうまでの間に使う分だけ、 青燐水をわけてもらえないか交渉してみてください……!
112 108 TEXT_AKTKMB106_04385_Q1_000_158 何と言う?
113 109 TEXT_AKTKMB106_04385_A1_000_159 わかった、任せて!
114 110 TEXT_AKTKMB106_04385_A1_000_160 それは構わないが……
115 111 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_161 よかった……。 ありがとうございます、本当に……!
116 112 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_162 建物の中にアルマスティの幼獣がいないかは、 私がしっかり確認しておきます。 帰っていらっしゃったときに、結果を報告しますね。
117 113 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_163 向かっていただく彼らの隠れ家は、 「タッパーズデン」とも呼ばれる湖畔の洞窟です。
118 114 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_164 入口には、必ず見張り役が立っているはずなので、 まずはその人たちに声をかけてみてください。
119 115 TEXT_AKTKMB106_04385_LICINIA_000_170 「タッパーズデン」はここから南西、 大セルレア湖のほとりにあります。 あなたになら、彼らも青燐水を譲ってくれるかも……。
120 116 TEXT_AKTKMB106_04385_ARMEDMAN04385_000_180 止まりな! テメェ、どうやって俺たちのことを嗅ぎつけてきた。
121 117 TEXT_AKTKMB106_04385_ARMEDMAN04385_000_181 ……「臣の褒賞」から? っつーと、あの鼻持ちならないガレアン人たちの手先か。
122 118 TEXT_AKTKMB106_04385_ARMEDMAN04385_000_182 あいつらめ、自分たちは青燐水わけてもらう側だってのに、 態度が横柄すぎるんだよ。 属州民には、何の対価も支払う必要がないと思ってやがる。
123 119 TEXT_AKTKMB106_04385_ARMEDMAN04385_000_183 んで自分たちが相手にされなくなったら、 今度は手先を寄越してくるってか。 癪に障るぜ、悪いが追い返させてもらう!
124 120 TEXT_AKTKMB106_04385_BALLON_000_184 なんて強さだ… 引っ込むぞ!
125 121 TEXT_AKTKMB106_04385_BALLON_000_185 目が回るぅ…
126 122 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_190 (-????-)あっ、いた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
127 123 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_191 リキニアから、あなたを追いかけてほしいって言われたのよ。 青燐水のタンクは重いし、 それを持ってるときに獣に襲われたら危ない……って。
128 124 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_192 ここが、タッパーズデンね。 とりあえず、入ってみましょうか。
129 125 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_193 ……ん? なんだアンタらは、見張りはどうした?
130 126 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_194 な、なんだって! よその国から、ガレマルドでの救援活動に……!?
131 127 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_195 なんてこった……こいつは奇跡か……? 俺たちはてっきり、ここで野垂れ死ぬしかないのかと……!
132 128 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_196 間に合ってよかった。 あなたたちは、別の地域から来た人たちなのよね……?
133 129 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_197 ああ、ギラバニアにヤンサにボズヤ、ダルマスカ…… 出身はいろいろだが、青燐水を供給する作業の担い手として、 属州から集められたんだ。
134 130 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_198 この国流に言うなら「アン」…… 非市民階級の労働者ってわけだ。
135 131 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_199 どういうわけか、あの騒動の中でも無事でいられてな。 汲み上げた青燐水を燃やして暖を取りながら、 細々と生き延びてきたのさ。
136 132 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_200 青燐水って、この洞窟の前にある湖の底から湧いてるのよね? 完全に凍りついてるように見えたけど、 汲み取る方法があるのね。
137 133 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_201 ま、そこらは、俺たちのみぞ知る秘密ってやつだ!
138 134 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_202 ……とはいえ、大型の施設を動かしてるわけでもなし、 手に入れられる量は微々たるもんさ。 加えて、青燐水じゃ、腹は壊せても膨れねぇ。
139 135 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_203 ってことで、おふたりさん。 そのイルサバード派遣団とやらに、 俺たちとも物資の取引をしないかって、頼んじゃくれないか?
140 136 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_204 それは構わないけど…… 故郷へ送るとかじゃなくて、物資の取引でいいの?
141 137 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_205 いよいよ立ち行かなくなったら、それも考えるさ。
142 138 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_206 だが、いかんせん俺たちは、ここで長く働きすぎた。 故郷を恋しく思いはするが、待っててくれる奴はいないし、 この仕事で得た知識は、ほかの土地じゃあ使えない……。
143 139 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_207 だから、居座れるだけは居座るさ。 これから帝国が再建するにせよ、なくなるにせよ…… 青燐水が湧くかぎり、技術は買ってもらえそうだからな。
144 140 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_208 帝国が、なくなる……。 そっか……そういう可能性だって、もちろんあるのよね……。
145 141 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_210 お前を襲った見張りたちのこと、悪く思わないでやってくれ。 青燐水を必要としてる生き残り連中から、 何度もなじられたり、脅されたりしてきたんだよ。
146 142 TEXT_AKTKMB106_04385_JARECK_000_211 事情は、あとで俺から説明しておく。 派遣団との最初の取引は、傷薬になるかもしれないな。
147 143 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_220 ああ……ごめんなさい。 帝都がこんな状況だと、派遣団がどれほど手を貸しても、 ガレマール帝国がもとの形に戻ることはない……。
148 144 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_221 当たり前の話よね。 属州の動向によっては、国の消滅だってあり得るって、 多分、私もわかってた……。
149 145 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_222 けど……なんでしょうね…… 自分が今いる場所の名前が、地図から消えるかもってこと、 理解しきれてなかった気がする……。
150 146 TEXT_AKTKMB106_04385_ALISAIE_000_223 ……って、今はとにかく、 リキニアたちに青燐水を持っていってあげるのが先ね。 改めて、ここの人たちに相談してみましょ!
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0,"TEXT_AKTKMB107_04386_SEQ_00","タッパーズデンのヤレックは、話を聞いてくれそうな様子だ。"
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24,"TEXT_AKTKMB107_04386_TODO_00","アリゼーと話す"
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27,"TEXT_AKTKMB107_04386_TODO_03","アリゼーと再度話す"
28,"TEXT_AKTKMB107_04386_TODO_04","リキニアたちの手掛かりを探す"
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48,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_000","あのまま東屋で焚火にあたっていてもらうわけにもいかないし、
青燐水、わけてもらえるといいわね。"
49,"TEXT_AKTKMB107_04386_JARECK_000_010","うん? さっそく青燐水の取引をしたいのか?"
50,"TEXT_AKTKMB107_04386_JARECK_000_011","嘘だろ、「臣の褒賞」の奴らが、
そんなに簡単に派遣団を受け入れて、頼ってきたってのか!?"
51,"TEXT_AKTKMB107_04386_JARECK_000_012","あの生粋のガレアン人たちが、なぁ……。
まあ、リキニアには病気の妹がいるそうだし、
背に腹は代えられなかったってことか。"
52,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_013","病気の妹……?
あそこにいたのは、リキニアと、
大人の男性が3人だったけど……。"
53,"TEXT_AKTKMB107_04386_JARECK_000_014","とすると、ついに亡くなっちまったのかな……。
この環境じゃ、そうそう治療もできなかっただろうし……。"
54,"TEXT_AKTKMB107_04386_JARECK_000_015","ひとまず、青燐水はわけてやるよ。
生憎、すぐに渡せるのはボトル1本分程度だが、
ひとまず暖房を動かすくらいはできるはずだ。"
55,"TEXT_AKTKMB107_04386_JARECK_000_016","派遣団への紹介料ってことで、お代も結構。
さ、持っていってやってくれ。"
56,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_017","秘密にされたままの妹……。
なんだか嫌な予感がするわ、急いで戻りましょう!"
57,"TEXT_AKTKMB107_04386_JARECK_000_020","前に聞いた話だと、リキニアの妹は、重い持病があったそうだ。
確か、リキニアの3歳下って言ってたかな……。"
58,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
何か変よ、静かすぎる……。"
59,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_031","東屋にも、誰もいないわ。
アルフィノが残って、手当てを続けてたはずなのに……。"
60,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_032","私、建物の中を見てみる。
あなたは庭で、誰かいないか探してみて……!"
61,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_040","ハァ……ハァ……クソッ……!"
62,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_050","戻ったのだね。
……裏手にある荷物を運んでほしいと頼まれて、
ここへ案内されたところで、強襲されたんだ。"
63,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_051","大丈夫、私の怪我は大したことないよ。
彼らを、どうにか傷つけずに止めなければと思って……
自分の身をうまく護れなかっただけだ。"
64,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_052","クソ……クソッ……!
情けをかけたつもりか、蛮族め!"
65,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_053","派遣団なんて名乗ったところで、所詮は野蛮な侵略者……。
混乱に乗じて、ガレマルドを占領しにきたのだろう……!"
66,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_054","お前のような子どもが「助けたい」と言えば、
私たちが本気で信じると思っていたのか?
……下衆どもめ!"
67,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_055","異民族の考えなど、お見通しだ。
私たちを捕まえ、虐げ、貶めようとしている……
根絶やしにして、土地を奪おうと狙っているのだ!"
68,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_056","違います、我々は決して、そんなことは望んでいない……!"
69,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_057","ふたりとも……!
ちょっとマズいことになってるかもしれないわ!"
70,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_058","建物の中に、あったのよ……!
薬の空き瓶……それも、まだ使って間もない様子のものが。"
71,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_059","さっきまで、ここに病気の子がいたんだわ。
私たちには隠してた……リキニアの妹が!"
72,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_060","だけど、ふたりの姿が、どこにも見当たらないの。
建物の中は、もぬけの殻よ……。"
73,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_061","ねえ、あの子たちはどこに行ったの……!?"
74,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_062","ハッ、尋問でもなんでもするがいい!
私は絶対に、同胞を売ったりはしないぞ……!"
75,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_063","そんな話をしてるんじゃないわよッ!"
76,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_064","あれだけたくさん空き瓶が転がってればわかるわ。
こんな状況の中でも、大量の薬を持ち出した……
持ち出さなきゃならない症状だったんだって。"
77,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_065","そんな子と一緒に、まさか、
敷地の外に出したんじゃないでしょうね!?"
78,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_066","外には、猛獣だって徘徊してる。
襲われたら、ひとたまりもないわ……!"
79,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_067","それでもお前たちに捕まるよりはマシだッ!"
80,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_068","蛮族の魔法を……
同胞を葬ってきた忌まわしい術を、身に使われる恐怖……
まだ若い彼女たちには、耐えがたいだろう。"
81,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_069","私たちは護らねばならない……。
お前たちの暴虐から、若き同胞を……血の誇りを……!"
82,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_070","そのために、時間を稼いだ!
お前たちに手出しされることを、甘んじて受け入れたのだ!"
83,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_071","…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー。
リキニアたち姉妹を探そう。"
84,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_072","もう一度会って、何をしてあげられるかはわからない。
それでも、氷原を逃げ回っているのだとしたら、
あまりに危険だ……。"
85,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_073","……私は、彼らにしばしの眠りを。
そのあとに、君たちを追いかける。"
86,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_074","アルフィノ……。"
87,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_075","……わかったわ、先に探してる。"
88,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_076","行きましょう。
「臣の褒賞」の出入口は1箇所だけ……
そこに何か手掛かりが残っているかもしれないわ。"
89,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_080","先にリキニアたちを探していてくれ。
私は、彼らに眠りの魔法をかけて、屋内に……"
90,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_081","……そんな方法しかとれなくて、すまない。"
91,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_085","派遣団に捕まって、蛮族に跪かせられるなら、
高潔なガレアンとして死ぬ方がマシだ……!"
92,"TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_086","お前たちは彼女たちに追いつけない……
そうでないのなら……ああ……
大地よ、ひと思いに終わらせてやってくれ……!"
93,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_090","見て、まだ真新しい足跡があるわ。
ふたり分……敷地の外に向かってる……!"
94,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_091","小さめの足跡だし、きっとリキニアたちのものよ!
とにかく辿ってみるのがよさそうね。"
95,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_100","足跡が、湖に続いてる……。
きっと彼女たちも気づいて、跡が残りにくいように、
氷の上を行くことにしたんだわ。"
96,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_101","けど……やっぱり獣が徘徊してる……
ただでさえも歩きにくいのに、
病気の子を連れて通り抜けるのは無謀よ……!"
97,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_102","じきアルフィノも合流するでしょうけど、一秒だって惜しいわ。
手分けして、ふたりの足取りの手掛かりがないか、
探しはじめましょう!"
98,"TEXT_AKTKMB107_04386_SYSTEM_000_110","氷上に空っぽの酒瓶が転がっている。
ラベルの汚れ具合からして、ずいぶん前からあったのだろう。
……リキニアたちの手掛かりではなさそうだ。"
99,"TEXT_AKTKMB107_04386_SYSTEM_000_115","半ば雪に埋もれた、湿った紙切れを見つけた。
劇団の公演告知らしいが、期間はとうに過ぎている。
……リキニアたちの手掛かりではなさそうだ。"
100,"TEXT_AKTKMB107_04386_SYSTEM_000_120","まだ真新しい血痕がある。
この量と飛び散り方からすると、
誰かがここで、致命的な傷を負ったようだ。"
101,"TEXT_AKTKMB107_04386_SYSTEM_000_121","リキニアたちが、獣に襲われたのかもしれない……。
血痕は、点々と南東の方角へ続いている。
そちらを捜索してみよう。"
102,"TEXT_AKTKMB107_04386_SYSTEM_000_130","……救助を試みたが、反応がない。
ふたりとも、すでに事切れているようだ。"
103,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_140","…………。"
104,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_150","私たちは……どうすればよかったのかしら……。"
105,"TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_151","手当てをしなければよかったの……?
それとも、彼らを助けに来たこと自体が……。"
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31 27 TEXT_AKTKMB107_04386_TODO_03 アリゼーと再度話す
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74 70 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_058 建物の中に、あったのよ……! 薬の空き瓶……それも、まだ使って間もない様子のものが。
75 71 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_059 さっきまで、ここに病気の子がいたんだわ。 私たちには隠してた……リキニアの妹が!
76 72 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_060 だけど、ふたりの姿が、どこにも見当たらないの。 建物の中は、もぬけの殻よ……。
77 73 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_061 ねえ、あの子たちはどこに行ったの……!?
78 74 TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_062 ハッ、尋問でもなんでもするがいい! 私は絶対に、同胞を売ったりはしないぞ……!
79 75 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_063 そんな話をしてるんじゃないわよッ!
80 76 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_064 あれだけたくさん空き瓶が転がってればわかるわ。 こんな状況の中でも、大量の薬を持ち出した…… 持ち出さなきゃならない症状だったんだって。
81 77 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_065 そんな子と一緒に、まさか、 敷地の外に出したんじゃないでしょうね!?
82 78 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_066 外には、猛獣だって徘徊してる。 襲われたら、ひとたまりもないわ……!
83 79 TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_067 それでもお前たちに捕まるよりはマシだッ!
84 80 TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_068 蛮族の魔法を…… 同胞を葬ってきた忌まわしい術を、身に使われる恐怖…… まだ若い彼女たちには、耐えがたいだろう。
85 81 TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_069 私たちは護らねばならない……。 お前たちの暴虐から、若き同胞を……血の誇りを……!
86 82 TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_070 そのために、時間を稼いだ! お前たちに手出しされることを、甘んじて受け入れたのだ!
87 83 TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_071 …………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー。 リキニアたち姉妹を探そう。
88 84 TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_072 もう一度会って、何をしてあげられるかはわからない。 それでも、氷原を逃げ回っているのだとしたら、 あまりに危険だ……。
89 85 TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_073 ……私は、彼らにしばしの眠りを。 そのあとに、君たちを追いかける。
90 86 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_074 アルフィノ……。
91 87 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_075 ……わかったわ、先に探してる。
92 88 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_076 行きましょう。 「臣の褒賞」の出入口は1箇所だけ…… そこに何か手掛かりが残っているかもしれないわ。
93 89 TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_080 先にリキニアたちを探していてくれ。 私は、彼らに眠りの魔法をかけて、屋内に……
94 90 TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_081 ……そんな方法しかとれなくて、すまない。
95 91 TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_085 派遣団に捕まって、蛮族に跪かせられるなら、 高潔なガレアンとして死ぬ方がマシだ……!
96 92 TEXT_AKTKMB107_04386_WEAKENEDGARLEAN_000_086 お前たちは彼女たちに追いつけない…… そうでないのなら……ああ…… 大地よ、ひと思いに終わらせてやってくれ……!
97 93 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_090 見て、まだ真新しい足跡があるわ。 ふたり分……敷地の外に向かってる……!
98 94 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_091 小さめの足跡だし、きっとリキニアたちのものよ! とにかく辿ってみるのがよさそうね。
99 95 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_100 足跡が、湖に続いてる……。 きっと彼女たちも気づいて、跡が残りにくいように、 氷の上を行くことにしたんだわ。
100 96 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_101 けど……やっぱり獣が徘徊してる…… ただでさえも歩きにくいのに、 病気の子を連れて通り抜けるのは無謀よ……!
101 97 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_102 じきアルフィノも合流するでしょうけど、一秒だって惜しいわ。 手分けして、ふたりの足取りの手掛かりがないか、 探しはじめましょう!
102 98 TEXT_AKTKMB107_04386_SYSTEM_000_110 氷上に空っぽの酒瓶が転がっている。 ラベルの汚れ具合からして、ずいぶん前からあったのだろう。 ……リキニアたちの手掛かりではなさそうだ。
103 99 TEXT_AKTKMB107_04386_SYSTEM_000_115 半ば雪に埋もれた、湿った紙切れを見つけた。 劇団の公演告知らしいが、期間はとうに過ぎている。 ……リキニアたちの手掛かりではなさそうだ。
104 100 TEXT_AKTKMB107_04386_SYSTEM_000_120 まだ真新しい血痕がある。 この量と飛び散り方からすると、 誰かがここで、致命的な傷を負ったようだ。
105 101 TEXT_AKTKMB107_04386_SYSTEM_000_121 リキニアたちが、獣に襲われたのかもしれない……。 血痕は、点々と南東の方角へ続いている。 そちらを捜索してみよう。
106 102 TEXT_AKTKMB107_04386_SYSTEM_000_130 ……救助を試みたが、反応がない。 ふたりとも、すでに事切れているようだ。
107 103 TEXT_AKTKMB107_04386_ALPHINAUD_000_140 …………。
108 104 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_150 私たちは……どうすればよかったのかしら……。
109 105 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_151 手当てをしなければよかったの……? それとも、彼らを助けに来たこと自体が……。
110 106 TEXT_AKTKMB107_04386_ALISAIE_000_105 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_00","臣の褒賞のアルフィノは、静かに佇んでいる。"
1,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_01","アルフィノから、キャンプに戻ることを提案された。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスにいる「ルキア」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_02","ルキアたちに報告していた最中、連れてこられたユルスと出会った。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と再度話そう。"
3,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_03","ルキアと話した。キャンプ・ブロークングラスの「ユルス」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_04","ユルスに声をかけた。指示に従い、キャンプ・ブロークングラス付近で「ユルス」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_05","ユルスを連れ、アルフィノとアリゼーの先導に従って出発した。4人で第IV市外駅を目指そう。
※同行・先導状態が解除された場合、再度「ユルス」に話しかけることで再開できます。"
6,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_06","ユルスたちと雪原を走った。第IV市外駅の「ユルス」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_07","ユルスから、ここの先がガレアン・ドモルム区になることを聞いた。テンパードとなった者も徘徊しているそうなので、注意して彼らの拠点を目指そう。"
8,"TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_00","ルキアと話す"
25,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_01","ルキアと再度話す"
26,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_02","ユルスと話す"
27,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_03","ユルスと再度話して同行させる"
28,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_04","ユルスを連れ、アルフィノとアリゼーの先導に従って移動"
29,"TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_05","ユルスと話す"
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48,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_000","誰かが答えてくれたとしても、
それは、リキニアたちの答えじゃない……。
彼女たちは、もう……。"
49,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_010","……このあとのことなのだが、
一度、キャンプ・ブロークングラスに戻ろう。"
50,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_011","まだ建物の中で眠っている、帝都市民たちは……
別の誰かに保護してもらった方が、いいと思うんだ。"
51,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_012","それから、この件をルキア殿に共有したい。
生き残りを見つけた場合には、
接し方に注意を払うよう、通達してもらわなければ……。"
52,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_013","…………行こう。
進まなければ、ここで終わってしまうのだから……。"
53,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_020","よければ、君からも……
ルキア殿に報告をしてもらえないだろうか。"
54,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_025","そうだ、タッパーズデンでの約束のことも、
伝えておかなくちゃね……。"
55,"TEXT_AKTKMB108_04387_YSHTOLA_000_030","テンパードたちの治療について、
進展があったから報告をしていたのだけれど……
そちらも何かあったようね。"
56,"TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_035","……大丈夫なの?
あっちの双子も君も、良いことがあったって風じゃないけど。"
57,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_040","いつになく、おふたりの口が重いようですね……。
よほどの事態に見舞われたのだと、お見受けします。"
58,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_050","ふたりから、エブラーナ氷原での生存者捜索を終えたと聞いた。
そして、何か大事な報告があるとも……。"
59,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_051","聞かせてもらっていいだろうか?"
60,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_060","君まで巻き込むような形になって、すまない。
でも……ありがとう。"
61,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_065","挽回しようってわけじゃないわ。
……そんなことしても、
リキニアたちが戻って来るわけじゃないもの。"
62,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_066","けど、私は確かに悲しくて、悔しかった……。
だからこそ、機会をもらえるなら、
もう一度ガレアンの人々と向き合いたいの。"
63,"TEXT_AKTKMB108_04387_YSHTOLA_000_070","アルフィノとアリゼーのこと、よろしく頼んだわよ。
それから、あなた自身の身も……
彼らを護るのと同じくらい、大切になさい。"
64,"TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_075","……別に、止めたりはしないよ。
むしろ君たちに、ちょっと感心してるくらいだ。"
65,"TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_076","ただ、激励には期待しないで。
僕は僕の役目を果たす……テンパードたちを治す……
それに勝る言葉なんて、見つかりそうもないからね。"
66,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_080","ユルス・ピル・ノルバヌス……
「ピル」は下級士官に与えられる称号です。
かなりお若いようにお見受けするので、優秀な方なのでしょう。"
67,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_081","加えて、あの黒いコートは、第I軍団のもの。
彼の「上官」は、かなり高い階級を持つ方かもしれません。
くれぐれも……お気をつけて。"
68,"TEXT_AKTKMB108_04387_CIRINA_000_085","彼、派遣団の荷物を持ち出す前だったので、
お腹とか、まだ空いていると思うんです……。"
69,"TEXT_AKTKMB108_04387_CIRINA_000_086","何かお持ちした方がいいでしょうか。
でも、食べてもらえないかな……。"
70,"TEXT_AKTKMB108_04387_MAGNAI_000_090","……たとえ番兵のような仕事であれ、
承諾したからには、人並み以上にやり遂げる。
それが長兄たる者の責務だ。"
71,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_095","出発するぞ、早く準備をしろ……。"
72,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_100","志願してくれたとはいえ、
貴公らに危険な任務を任せてすまない。"
73,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_101","彼の上官殿との話がどうなるにせよ、
貴公らが無事にここへ戻ってこられることを、
まず第一に考えてほしい。"
74,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_102","君たちが長く戻らないようなことがあれば、
「サンクレッド殿たちも心配する」だろう。
道中も含めて、気をつけてくれ。"
75,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_110","「サンクレッド殿たち」は、私が言い含めておこう。
それについては「心配せずに」行ってくるといい。"
76,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_120","……じゃあ、行くぞ。
そっちの子どもも、準備はいいな。"
77,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_121","道順は、あとで話す。
ひとまずは黙って、敷地の外に出ろ。"
78,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_122","ほかの奴が追ってくることは許さない。
その約束が破られた場合は、敵対の意志ありとみなし、
しかるべき対処をさせていただく。"
79,"TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_123","承知した。
このキャンプにいる者が、貴公らを追跡することはない。
良き対話が果たされることを願っている。"
80,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_130","進み方は、ユルス殿の指示に従おう。
何としてでも、彼らの拠点に連れていってもらいたいからね。"
81,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_135","いったいどこへ向かうのかしら。
湖の方には、ほかに人が住んでいそうなところなんて、
なかったように思うけど……。"
82,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_140","……来たな。
これより、俺たちの拠点に向けて出発する。"
83,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_141","まずは北東に直進、この丘を下る。
街道に合流するから、しばらくは沿って進め。
「第IV市外駅」まで行くんだ。"
84,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_142","先頭はお前たちふたり……"
85,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_143","私がアリゼー、隣はアルフィノよ。
それから、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
86,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
どこかで聞いた覚えがあるような……。"
87,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_145","まあいい。
とにかくアリゼーとアルフィノが前を行き、
俺とお前が、そのうしろをついていく。"
88,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_146","「第IV市外駅」までは、休まずに走れ。
道中で武器を抜くのも禁止だ。
徘徊する獣は避けて進むように。"
89,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_147","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_148","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_149","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_160","質問はないな?
「第IV市外駅」に向けて、出発するぞ。"
93,"TEXT_AKTKMB108_04387_Q1_000_161","出発しますか?"
94,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_170","まずは北東に直進、この丘を下る。
街道に合流するから、しばらくは沿って進め。
「第IV市外駅」まで行くんだ。"
95,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_171","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_175","準備ができたら、また駅に向けて出発しよう。
まずはユルス殿に声をかけてみてくれ。"
97,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_176","私はいつでも準備万端だけど……
ユルスは大丈夫かしら?"
98,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_177","では、「第IV市外駅」に向かって出発するよ。"
99,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_178","了解、行くわよ!"
100,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_180","ザナラーンの駅舎とは、また違った様式だね。"
101,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_185","到着……!
ここで合ってるかしら?"
102,"TEXT_AKTKMB108_04387_Q2_000_190","何をする?"
103,"TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_191","話す"
104,"TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_192","同行状態を解除する"
105,"TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_193","キャンセル"
106,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_195","無駄話をしてる場合か。
とっとと「第IV市外駅」に向かうぞ。"
107,"TEXT_AKTKMB108_04387_Q3_000_200","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
108,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_201","非常事態か?
仕方ない……もとの場所で待機する。"
109,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_205","……まさか、追手を待つために、
あえてグズグズしてるんじゃないだろうな。
違うというなら、迅速に行動しろ。"
110,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_206","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_210","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
112,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_215","アルフィノとアリゼーが、
指示どおりの行動をとっていないようだな。
まったく……出直すぞ。"
113,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_216","キャンプ・ブロークングラス付近に戻っている、
アルフィノかアリゼーに話しかけ、
「先導」を再開させてください。"
114,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_220","よし、ここが「第IV市外駅」だ。
少し待っていろ。"
115,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_221","追手は…………
約束どおり、誰も来ていないようだな。"
116,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_222","この駅が、君たちの拠点なのかい?"
117,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_223","ここはまだ通過地点だ。
お前たちの仲間がついてきていないことは確認できた、
さらに先へ進むぞ。"
118,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_230","ここから見上げると、魔導城跡の建造物が、
さらに巨大に感じるね。
あそこには、いったい何が……。"
119,"TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_235","ユルスたちの拠点は、どんな場所なんでしょうね。
「臣の褒賞」と同じように、無事な建物があったのかしら。"
120,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_240","……概ね、この駅より北が、
「ガレアン・ドモルム区」になる。
市街地の外縁にあたる場所だ。"
121,"TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_241","このあたりになると、
精神汚染を受けた連中も徘徊している。
道中、気を緩めるんじゃないぞ。"
122,"TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_162","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_163","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_164","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_175","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_00 臣の褒賞のアルフィノは、静かに佇んでいる。
5 1 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_01 アルフィノから、キャンプに戻ることを提案された。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスにいる「ルキア」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_02 ルキアたちに報告していた最中、連れてこられたユルスと出会った。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と再度話そう。
7 3 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_03 ルキアと話した。キャンプ・ブロークングラスの「ユルス」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_04 ユルスに声をかけた。指示に従い、キャンプ・ブロークングラス付近で「ユルス」と再度話そう。
9 5 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_05 ユルスを連れ、アルフィノとアリゼーの先導に従って出発した。4人で第IV市外駅を目指そう。 ※同行・先導状態が解除された場合、再度「ユルス」に話しかけることで再開できます。
10 6 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_06 ユルスたちと雪原を走った。第IV市外駅の「ユルス」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_07 ユルスから、ここの先がガレアン・ドモルム区になることを聞いた。テンパードとなった者も徘徊しているそうなので、注意して彼らの拠点を目指そう。
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13 9 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_09
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27 23 TEXT_AKTKMB108_04387_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_00 ルキアと話す
29 25 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_01 ルキアと再度話す
30 26 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_02 ユルスと話す
31 27 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_03 ユルスと再度話して同行させる
32 28 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_04 ユルスを連れ、アルフィノとアリゼーの先導に従って移動
33 29 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_05 ユルスと話す
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51 47 TEXT_AKTKMB108_04387_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_000 誰かが答えてくれたとしても、 それは、リキニアたちの答えじゃない……。 彼女たちは、もう……。
53 49 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_010 ……このあとのことなのだが、 一度、キャンプ・ブロークングラスに戻ろう。
54 50 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_011 まだ建物の中で眠っている、帝都市民たちは…… 別の誰かに保護してもらった方が、いいと思うんだ。
55 51 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_012 それから、この件をルキア殿に共有したい。 生き残りを見つけた場合には、 接し方に注意を払うよう、通達してもらわなければ……。
56 52 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_013 …………行こう。 進まなければ、ここで終わってしまうのだから……。
57 53 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_020 よければ、君からも…… ルキア殿に報告をしてもらえないだろうか。
58 54 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_025 そうだ、タッパーズデンでの約束のことも、 伝えておかなくちゃね……。
59 55 TEXT_AKTKMB108_04387_YSHTOLA_000_030 テンパードたちの治療について、 進展があったから報告をしていたのだけれど…… そちらも何かあったようね。
60 56 TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_035 ……大丈夫なの? あっちの双子も君も、良いことがあったって風じゃないけど。
61 57 TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_040 いつになく、おふたりの口が重いようですね……。 よほどの事態に見舞われたのだと、お見受けします。
62 58 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_050 ふたりから、エブラーナ氷原での生存者捜索を終えたと聞いた。 そして、何か大事な報告があるとも……。
63 59 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_051 聞かせてもらっていいだろうか?
64 60 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_060 君まで巻き込むような形になって、すまない。 でも……ありがとう。
65 61 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_065 挽回しようってわけじゃないわ。 ……そんなことしても、 リキニアたちが戻って来るわけじゃないもの。
66 62 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_066 けど、私は確かに悲しくて、悔しかった……。 だからこそ、機会をもらえるなら、 もう一度ガレアンの人々と向き合いたいの。
67 63 TEXT_AKTKMB108_04387_YSHTOLA_000_070 アルフィノとアリゼーのこと、よろしく頼んだわよ。 それから、あなた自身の身も…… 彼らを護るのと同じくらい、大切になさい。
68 64 TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_075 ……別に、止めたりはしないよ。 むしろ君たちに、ちょっと感心してるくらいだ。
69 65 TEXT_AKTKMB108_04387_ARUHNSENNA_000_076 ただ、激励には期待しないで。 僕は僕の役目を果たす……テンパードたちを治す…… それに勝る言葉なんて、見つかりそうもないからね。
70 66 TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_080 ユルス・ピル・ノルバヌス…… 「ピル」は下級士官に与えられる称号です。 かなりお若いようにお見受けするので、優秀な方なのでしょう。
71 67 TEXT_AKTKMB108_04387_MAXIMA_000_081 加えて、あの黒いコートは、第I軍団のもの。 彼の「上官」は、かなり高い階級を持つ方かもしれません。 くれぐれも……お気をつけて。
72 68 TEXT_AKTKMB108_04387_CIRINA_000_085 彼、派遣団の荷物を持ち出す前だったので、 お腹とか、まだ空いていると思うんです……。
73 69 TEXT_AKTKMB108_04387_CIRINA_000_086 何かお持ちした方がいいでしょうか。 でも、食べてもらえないかな……。
74 70 TEXT_AKTKMB108_04387_MAGNAI_000_090 ……たとえ番兵のような仕事であれ、 承諾したからには、人並み以上にやり遂げる。 それが長兄たる者の責務だ。
75 71 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_095 出発するぞ、早く準備をしろ……。
76 72 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_100 志願してくれたとはいえ、 貴公らに危険な任務を任せてすまない。
77 73 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_101 彼の上官殿との話がどうなるにせよ、 貴公らが無事にここへ戻ってこられることを、 まず第一に考えてほしい。
78 74 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_102 君たちが長く戻らないようなことがあれば、 「サンクレッド殿たちも心配する」だろう。 道中も含めて、気をつけてくれ。
79 75 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_110 「サンクレッド殿たち」は、私が言い含めておこう。 それについては「心配せずに」行ってくるといい。
80 76 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_120 ……じゃあ、行くぞ。 そっちの子どもも、準備はいいな。
81 77 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_121 道順は、あとで話す。 ひとまずは黙って、敷地の外に出ろ。
82 78 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_122 ほかの奴が追ってくることは許さない。 その約束が破られた場合は、敵対の意志ありとみなし、 しかるべき対処をさせていただく。
83 79 TEXT_AKTKMB108_04387_LUCIA_000_123 承知した。 このキャンプにいる者が、貴公らを追跡することはない。 良き対話が果たされることを願っている。
84 80 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_130 進み方は、ユルス殿の指示に従おう。 何としてでも、彼らの拠点に連れていってもらいたいからね。
85 81 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_135 いったいどこへ向かうのかしら。 湖の方には、ほかに人が住んでいそうなところなんて、 なかったように思うけど……。
86 82 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_140 ……来たな。 これより、俺たちの拠点に向けて出発する。
87 83 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_141 まずは北東に直進、この丘を下る。 街道に合流するから、しばらくは沿って進め。 「第IV市外駅」まで行くんだ。
88 84 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_142 先頭はお前たちふたり……
89 85 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_143 私がアリゼー、隣はアルフィノよ。 それから、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
90 86 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_144 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? どこかで聞いた覚えがあるような……。
91 87 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_145 まあいい。 とにかくアリゼーとアルフィノが前を行き、 俺とお前が、そのうしろをついていく。
92 88 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_146 「第IV市外駅」までは、休まずに走れ。 道中で武器を抜くのも禁止だ。 徘徊する獣は避けて進むように。
93 89 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_147 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_148 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_149 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_160 質問はないな? 「第IV市外駅」に向けて、出発するぞ。
97 93 TEXT_AKTKMB108_04387_Q1_000_161 出発しますか?
98 94 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_170 まずは北東に直進、この丘を下る。 街道に合流するから、しばらくは沿って進め。 「第IV市外駅」まで行くんだ。
99 95 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_171 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_175 準備ができたら、また駅に向けて出発しよう。 まずはユルス殿に声をかけてみてくれ。
101 97 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_176 私はいつでも準備万端だけど…… ユルスは大丈夫かしら?
102 98 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_177 では、「第IV市外駅」に向かって出発するよ。
103 99 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_178 了解、行くわよ!
104 100 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_180 ザナラーンの駅舎とは、また違った様式だね。
105 101 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_185 到着……! ここで合ってるかしら?
106 102 TEXT_AKTKMB108_04387_Q2_000_190 何をする?
107 103 TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_191 話す
108 104 TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_192 同行状態を解除する
109 105 TEXT_AKTKMB108_04387_A2_000_193 キャンセル
110 106 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_195 無駄話をしてる場合か。 とっとと「第IV市外駅」に向かうぞ。
111 107 TEXT_AKTKMB108_04387_Q3_000_200 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
112 108 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_201 非常事態か? 仕方ない……もとの場所で待機する。
113 109 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_205 ……まさか、追手を待つために、 あえてグズグズしてるんじゃないだろうな。 違うというなら、迅速に行動しろ。
114 110 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_206 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_210 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
116 112 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_215 アルフィノとアリゼーが、 指示どおりの行動をとっていないようだな。 まったく……出直すぞ。
117 113 TEXT_AKTKMB108_04387_SYSTEM_000_216 キャンプ・ブロークングラス付近に戻っている、 アルフィノかアリゼーに話しかけ、 「先導」を再開させてください。
118 114 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_220 よし、ここが「第IV市外駅」だ。 少し待っていろ。
119 115 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_221 追手は………… 約束どおり、誰も来ていないようだな。
120 116 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_222 この駅が、君たちの拠点なのかい?
121 117 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_223 ここはまだ通過地点だ。 お前たちの仲間がついてきていないことは確認できた、 さらに先へ進むぞ。
122 118 TEXT_AKTKMB108_04387_ALPHINAUD_000_230 ここから見上げると、魔導城跡の建造物が、 さらに巨大に感じるね。 あそこには、いったい何が……。
123 119 TEXT_AKTKMB108_04387_ALISAIE_000_235 ユルスたちの拠点は、どんな場所なんでしょうね。 「臣の褒賞」と同じように、無事な建物があったのかしら。
124 120 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_240 ……概ね、この駅より北が、 「ガレアン・ドモルム区」になる。 市街地の外縁にあたる場所だ。
125 121 TEXT_AKTKMB108_04387_JULLUS_000_241 このあたりになると、 精神汚染を受けた連中も徘徊している。 道中、気を緩めるんじゃないぞ。
126 122 TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_162 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_AKTKMB108_04387_A1_000_163 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_00","第IV市外駅のユルスは、周囲を警戒している。"
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2,"TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_03",""
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24,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_00","ユルスに合流し魅了された帝国兵を討伐"
25,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_01","ユルスと話す"
26,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_02","ユルスに合流し魅了された帝国兵を討伐"
27,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_03","ユルスと話す"
28,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_04","ユルスに合流"
29,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_05","ユルスに合流し魅了された帝国兵を討伐"
30,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_06","ユルスと話す"
31,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_07","ユルスと再度話す"
32,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_08","ユルスとさらに話す"
33,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_09","アルフィノと話す"
34,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_10","ユルスと話す"
35,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_12",""
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40,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_17",""
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44,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_000","ここから見上げると、魔導城跡の建造物が、
さらに巨大に感じるね。
あそこには、いったい何が……。"
49,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_005","ユルスたちの拠点は、どんな場所なんでしょうね。
「臣の褒賞」と同じように、無事な建物があったのかしら。"
50,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_010","では、この先の経路を説明する。
ここからは、北東の方角へ、線路を右手に見ながら進むんだ。"
51,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_011","道のり自体は単純だが、さっきも言ったとおり、
精神汚染を受けた連中に襲撃される可能性がある。"
52,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_012","やはり……ガレアンである君でも、彼らに襲われるのかい?"
53,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_013","あいつらが判断できるのは、
同じく心を失くした「同類」か「それ以外」かだけだ。
後者なら、誰であろうが容赦はしない……。"
54,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_014","よって、俺たちは連中を排除しながら進む必要がある。
だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦うのはお前だけだ。
あとのふたりは、武器に触れるな。"
55,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_015","聞けないのであれば、拠点には連れていかない。
俺が、お前たちに殺されるような事態になるとしてもな。
……わかったなら、行くぞ。"
56,"TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_020","我らが…帝国…"
57,"TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_021","異にする者は
排せよ…"
58,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫かい……!?"
59,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_035","ああもう、見てるだけなんて……ッ!"
60,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_040","なるほど、代表者として選ばれるだけあって、
腕は相当立つようだな。
この先も、滞りなく進めそうだ。"
61,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_041","ユルス殿。
派遣団には、彼らの状態を……
テンパード化を治療する準備もある。"
62,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_042","時間はかかるかもしれないが、
倒さずに保護すれば、いずれはもとに戻せるはずだ……!"
63,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_043","どうだかな。
治療と謳っておきながら、実際は、
お前たちによる洗脳かもしれないだろう。"
64,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_044","……それに、あいつらはもう、俺たちの同胞じゃない。
帝都を破壊し、国の再建を阻むような連中は、
とっくにガレアンじゃないんだ。"
65,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_045","そう割り切れなかった奴は死んだ……。
お前たちも、生きて交渉の席に着きたいなら甘い考えは捨てろ。
……行くぞ。"
66,"TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_050","皇帝陛下に…
栄光あれ…"
67,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_055","………………。"
68,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_060","ありがとう……。
任せることしかできなくて、ごめんなさい……。"
69,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_070","安全は確保できたな。
このまま、線路の内側を進むぞ。"
70,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_080","……今ここで彼を諭そうとしても、衝突するだけだろう。
一刻も早く、彼の上官のところに行こう。
それまで……もう誰も襲ってこないことを願うよ。"
71,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_085","新しく襲ってきたテンパードを、
ユルスが倒してくれたのよ……。"
72,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_090","今度は俺が倒しておいた。
……別に、何も不都合はないだろう。"
73,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_091","この先は線路が大きく曲がる。
俺たちも、それに沿って移動するんだ。"
74,"TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_100","アァェ…"
75,"TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_101","グ…ウゥ…"
76,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_110","あの状態、まさか……!"
77,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_115","今のも、もとは普通の人……よね……?"
78,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_120","見ただろ……。
今のが精神汚染を受けた連中の、なれの果てだ。
お前たちは、あんな化け物でも、もとに戻せるっていうのか?"
79,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_121","……蛮神問題においても、
身体の許容量を超えたエーテル放射を受けた信徒が、
変化を遂げたという事例があった。"
80,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_122","私たちの治療法では、
その段階にまで至ってしまった者は……治せない。"
81,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_123","……だろうな。
そういう連中が跋扈してる、それが帝都の現状だ。
軽々しく、救えるなんて口にするな。"
82,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_130","ここまで護ってくれて、ありがとう。
不甲斐なさが身に染みるよ……いろいろな面でね……。"
83,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_135","街外れみたいだけど、それでも見事ね。
建物はどれも力強くて、堅牢そうで……
これが彼らの帝都なのね……。"
84,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_140","ここまでくれば、俺たちの拠点は目と鼻の先だ。"
85,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_141","……お前たちは、ここまですべての約束を守った。
よって、こちらも約束どおりに上官のもとに案内する。
ついてこい。"
86,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_145","かなり広いが、しかし……。"
87,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_150","この下が「テルティウム駅」。
以前は、名前のとおり駅として使われていたが、
今は俺たちの拠点になってる。"
88,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_151","あのふたりは、先に下りている。
俺は最後に行くから、お前も階段の下で待っていろ。"
89,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_160","どうした、早く下り…………"
90,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_161","もしかして、地下にある駅を見たことがないのか?
……ガレマルドでは一般的な交通機関だぞ。
どれだけ雪が降っても、平気だからな。"
91,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_165","すごい……地上の駅より、ずっと大きいわ……!"
92,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_170","これが、彼らの拠点……「テルティウム駅」……!"
93,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_171","建物は立派だけど、生活はかなり苦しそうね……。"
94,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_172","ああ……。
ユルス殿が、派遣団の物資を持ち去ろうとしていたくらいだ。
相当に困窮した状態なのだと思う。"
95,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_173","現に、ここもとても寒い。
「臣の褒賞」と同じく、十分に暖をとれるだけの青燐水が、
足りていないのかもしれないね……。"
96,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_174","あまりじろじろ見るな。
ここに帝都市民じゃない奴がいるとわかったら、
騒ぎが起きかねないからな……。"
97,"TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_175","とにかくまずは、上官のところに連れていく。
列車の中、先頭車両だ。"
98,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_180","ここに来たいと言ったのは私たちだ。
交渉は、どうか任せてほしい。"
99,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_185","この人が……。
いかにも歴戦の戦士だわ、かなり上位の軍人じゃないかしら。"
100,"TEXT_AKTKMB109_04388_QUINTUS_000_190","…………下がれ、この者と話している。"
101,"TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_148","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_00 第IV市外駅のユルスは、周囲を警戒している。
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7 3 TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_03
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27 23 TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_00 ユルスに合流し魅了された帝国兵を討伐
29 25 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_01 ユルスと話す
30 26 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_02 ユルスに合流し魅了された帝国兵を討伐
31 27 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_03 ユルスと話す
32 28 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_04 ユルスに合流
33 29 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_05 ユルスに合流し魅了された帝国兵を討伐
34 30 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_06 ユルスと話す
35 31 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_07 ユルスと再度話す
36 32 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_08 ユルスとさらに話す
37 33 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_09 アルフィノと話す
38 34 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_10 ユルスと話す
39 35 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_11
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51 47 TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_000 ここから見上げると、魔導城跡の建造物が、 さらに巨大に感じるね。 あそこには、いったい何が……。
53 49 TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_005 ユルスたちの拠点は、どんな場所なんでしょうね。 「臣の褒賞」と同じように、無事な建物があったのかしら。
54 50 TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_010 では、この先の経路を説明する。 ここからは、北東の方角へ、線路を右手に見ながら進むんだ。
55 51 TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_011 道のり自体は単純だが、さっきも言ったとおり、 精神汚染を受けた連中に襲撃される可能性がある。
56 52 TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_012 やはり……ガレアンである君でも、彼らに襲われるのかい?
57 53 TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_013 あいつらが判断できるのは、 同じく心を失くした「同類」か「それ以外」かだけだ。 後者なら、誰であろうが容赦はしない……。
58 54 TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_014 よって、俺たちは連中を排除しながら進む必要がある。 だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戦うのはお前だけだ。 あとのふたりは、武器に触れるな。
59 55 TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_015 聞けないのであれば、拠点には連れていかない。 俺が、お前たちに殺されるような事態になるとしてもな。 ……わかったなら、行くぞ。
60 56 TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_020 我らが…帝国…
61 57 TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_021 異にする者は 排せよ…
62 58 TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大丈夫かい……!?
63 59 TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_035 ああもう、見てるだけなんて……ッ!
64 60 TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_040 なるほど、代表者として選ばれるだけあって、 腕は相当立つようだな。 この先も、滞りなく進めそうだ。
65 61 TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_041 ユルス殿。 派遣団には、彼らの状態を…… テンパード化を治療する準備もある。
66 62 TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_042 時間はかかるかもしれないが、 倒さずに保護すれば、いずれはもとに戻せるはずだ……!
67 63 TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_043 どうだかな。 治療と謳っておきながら、実際は、 お前たちによる洗脳かもしれないだろう。
68 64 TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_044 ……それに、あいつらはもう、俺たちの同胞じゃない。 帝都を破壊し、国の再建を阻むような連中は、 とっくにガレアンじゃないんだ。
69 65 TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_045 そう割り切れなかった奴は死んだ……。 お前たちも、生きて交渉の席に着きたいなら甘い考えは捨てろ。 ……行くぞ。
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24,"TEXT_AKTKMB110_04389_TODO_00","テルティウム駅で情報収集"
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26,"TEXT_AKTKMB110_04389_TODO_02","フラウィウスを介抱"
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48,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_000","……私たちのことなら、本当に心配ないよ。
これくらいで怯えて投げ出すくらいなら、
ガレマルドに来るべきじゃなかったと、自分でも思うんだ。"
49,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_001","この地に踏み入って、リキニアや、ここの人々に出会った……
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首輪は、それに伴う責任を、見える形にしただけだ。"
50,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_005","ああ、この装置、引っ張っちゃダメよ。
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51,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_006","……っと、なんでもないわ。
ほら、この駅の人たちと話してみましょ!"
52,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_010","クイントゥス様の命により、お前たちを監視させてもらう。"
53,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_011","先に言っておくが、
俺は、首輪を解除するための鍵を預かっていない。
力ずくで奪おうなどと考えても無駄だ。"
54,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_012","……で。
お前たちは、本当にここの住民と話して回るつもりなのか?"
55,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_013","クイントゥス殿にも許可はもらったからね。
構わないかい?"
56,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_014","……わかった。
テルティウム駅の中でのみ、自由に歩くことを許可する。"
57,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_015","ただし、住民と揉めたり、
彼らをお前たちの仲間に引き入れたりしようとした場合、
相応の処分を受けると思え。"
58,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_016","じゃあ、それぞれ駅の中を回ってきましょう。
大丈夫よ、ここの人たちに、許可なく魔法は使わないわ。"
59,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_017","お前の行動は制限しない。
どこへ行くも、何をしゃべるも自由だ。"
60,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_018","もっとも、それによってこちらが不利益を被れば……
最悪、アルフィノとアリゼーが命で贖うことになる。
それだけは忘れるな。"
61,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_020","大丈夫ですか。
何か、私にできることはありませんか……?"
62,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_025","この人、顔が真っ青だわ。
冷え切ってるし、食事もずっと摂ってないみたい。"
63,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_026","食べ物は少ししか持ってきてないし、魔法は……。
こういうとき、どうしたら……。"
64,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_030","俺はここで、お前たちの動きを見張ってる。
妙な気を起こすなよ。"
65,"TEXT_AKTKMB110_04389_SABINIANUS_000_040","…………さむ……い…………誰か……。"
66,"TEXT_AKTKMB110_04389_SYSTEM_000_041","帝国兵らしき青年が、うなだれている。
見るからに生気がなく、座っているのがやっとのようだ……。"
67,"TEXT_AKTKMB110_04389_SABINIANUS_000_045","………………。"
68,"TEXT_AKTKMB110_04389_CAESO_000_050","ん……お前、ユルスが連れてきてた奴か。
そこのエーテライトには触るなよ。
どうせ本来の用途じゃ使えないしな。"
69,"TEXT_AKTKMB110_04389_CAESO_000_051","帝都のエーテライトは、我が国の機工師たちが作ったものだ。
ガレアン人が使いやすいよう、
付属の魔導装置で転送を操作できるようになってるんだよ。"
70,"TEXT_AKTKMB110_04389_CAESO_000_052","……が、今はその装置の動力を、生活用の機器にまわしてる。
なもんで、転送装置としては使えないってわけだ。"
71,"TEXT_AKTKMB110_04389_CAESO_000_055","エーテライトの動力をまわしても、
駅の設備を、ちっとも満足に動かせやしねぇ。
工兵としちゃ、歯がゆいところだぜ……。"
72,"TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_060","ッ……お前が「エオルゼアの英雄」か!
よくもまあ、ここで平然としていられるものだな!"
73,"TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_061","これまでお前にやられてきた同胞たちの無念、
今ここで俺が……!"
74,"TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_062","ぐぅっ……傷口が……っ……うっ……。"
75,"TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_063","クソ……なんでこんなときにお前と会っちまうんだ……。
ここに集まってるのは、負傷兵ばかりなんだぞ……!"
76,"TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_064","こんなことになる直前、
我ら第I軍団と、第III軍団の間で衝突があった。
軍団長同士が刃を交えることになった、一大決戦だ……。"
77,"TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_065","ウェルギリアの奸計に陥り、クイントゥス様は負傷。
同様に負傷した兵士たちとともに、
第I軍団が野戦病院として使っていた屋敷に運び込まれた……。"
78,"TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_066","そこで、あの夜を迎えたんだ。
同様に生き残った者を集めているうちに、
屋敷にもあったラジオが、我々を護ったらしいと気がついた。"
79,"TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_067","惜しむらくは、精神汚染を免れたとしても、
身体の傷は治りきっていないということだ……。"
80,"TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_068","そうでなければ、こんな苦境に甘んじることも、
お前を野放しにすることもなかっただろうに……!"
81,"TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_070","俺ですら、こんなに悔しいんだ。
クイントゥス様の心中たるや、どれほど口惜しいことか……。"
82,"TEXT_AKTKMB110_04389_OCTAVIA_000_080","ヒッ……!?
お、お前は、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
83,"TEXT_AKTKMB110_04389_OCTAVIA_000_081","私は以前、第XIV軍団にいたんだ。
ガイウス様のもとで、魔導城プラエトリウムを護っていた……。"
84,"TEXT_AKTKMB110_04389_OCTAVIA_000_082","お前たちが乗りこんできたときのことは、忘れられない。
私の戦友を打ち倒した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>、それが今では、
「エオルゼアの英雄」などと呼ばれていると後日知ったんだ。"
85,"TEXT_AKTKMB110_04389_OCTAVIA_000_083","……わかっているさ、私ではお前に敵わない。
だが見ていろ、間もなく「彼ら」がやってくるはず。
そうしたら、お前なんて……!"
86,"TEXT_AKTKMB110_04389_OCTAVIA_000_085","精根も尽き果てかけていたが、お前を見て元気が出たよ。
私はまだ、お前たちに一矢報いていない……
それすら遂げずに果てるわけにはいかないってね……!"
87,"TEXT_AKTKMB110_04389_SYSTEM_000_090","「臣の褒賞」で使われていたのと同じラジオが置かれている。
これが彼らを護っているのだろう……。"
88,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_100","どうだい、君の方は……?"
89,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_101","そうか……。
私が見たかぎりでも、やはり状況はよくないようだった。"
90,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_102","とくに、ここに集められている傷病者は、
この寒さと栄養不足で、かなり危険な容体のようだ。"
91,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_103","今の私にできることは少ないが、
少しでも何かと思って、こうして声掛けをしていたんだよ。"
92,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_104","君も、よければ頼む。
ほんの少し介抱するだけでも、違うと思うんだ……。"
93,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_110","隣の車両の人たちには、まだ声を掛けられていないんだ。
様子を見て、できれば介抱してもらえないかい?"
94,"TEXT_AKTKMB110_04389_FLAVIUS_000_120","…………自分をさすってくれたのは、どなたですか……?
すみません、目がかすんで……よく見えていなくて……。"
95,"TEXT_AKTKMB110_04389_FLAVIUS_000_121","ありがとうございます……優しい人……。
気が弱って、このまま死ぬんだと……
ただそればかりでしたが……"
96,"TEXT_AKTKMB110_04389_FLAVIUS_000_122","……資材は、戦える者に……使ってください……。
彼らの糧に……魔導兵器に……。"
97,"TEXT_AKTKMB110_04389_FLAVIUS_000_123","大丈夫、私たちのガレマール帝国は……
何度でも……必ず……苦難に勝利しますよ……。"
98,"TEXT_AKTKMB110_04389_FLAVIUS_000_130","手を……どうか、あなたの手を……。
そうしてくれる誰かがいるかぎり……
どんな運命も……私を……不幸にはできないでしょう……。"
99,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_140","……あちらの車両にいる者も、容体は芳しくないようだね。"
100,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_141","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
私は無理を承知の上で、もう一度ここの人々に、
派遣団からの支援物資を受け取ってもらえないか相談したい。"
101,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_142","クイントゥス殿の懸念を、ないがしろにするわけではないよ。
ただ、大きな思惑がどうあれ、この人たちは苦しんでる。
私はそれを拭うために、できることをしたいんだ……!"
102,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_143","まずはユルス殿と話をしてみよう。
もう少しだけ介抱したら、アリゼーを連れて戻るよ。"
103,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_150","ええ、大丈夫です……。
しばらく離れますが、あとでまた戻ってきましょう。"
104,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_160","……話はもういいのか?"
105,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_161","ユルス殿、こんな生活が、もうずっと続いているのだろうか。
食料でも燃料でも、補給できたりはしないのかい?"
106,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_162","……食料はまだ少しある。
ガレマルドの家はどこでも、雪が深くなる前に、
多めの保存食を蓄えておくものだからな。"
107,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_163","そういうのを、廃墟からかき集めてきたんだ。
到底満足のいく量じゃないが、少しずつ配給して……
どうにか食い繋いでる。"
108,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_164","だが、燃料は……
集めてあった青燐水が、ちょうど数日前に盗まれたんだ。"
109,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_165","犯人はまだ見つかってない。
別の場所を拠点にしている奴が持っていったのかもしれないし、
精神汚染を受けた連中の仕業だったのかも……。"
110,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_166","何にせよ、それでほとんど暖をとれなくなって、
もともと弱ってた仲間の体調は、悪くなる一方だ……。"
111,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_167","ねえ、私たち、青燐水を手に入れる方法にあてがあるの。
そこだけでも頼ってもらえない?"
112,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_168","お前たちに借りを作るつもりはない。"
113,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_169","それに、今は補給する手立てがなかったとしても、
あと少し持ちこたえれば、状況は変わるはずなんだ。"
114,"TEXT_AKTKMB110_04389_Q1_000_170","何と言う?"
115,"TEXT_AKTKMB110_04389_A1_000_171","そういえば、さっきの兵士もそんなことを……"
116,"TEXT_AKTKMB110_04389_A1_000_172","確か、「彼ら」が来ると言っていた……"
117,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_173","……話した奴がいたのか。
まあ、お前たちに知られたところで、作戦に支障はない。
詮索されるのも厄介だし、教えてやる。"
118,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_174","俺たちは、精神汚染を受けた連中に、
フードの男が指示を出しているのを見たんだ。
「テロフォロイのために働いてもらう」ってな。"
119,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_175","この騒動の首魁と思しきそいつは、
造りかえられた魔導城の中に消えていったよ。"
120,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_176","クイントゥス様は、すぐさま信頼できる第X軍団に使者を送った。
属州に派遣されている他の軍団と連携して、
テロフォロイ打倒の戦力を集めよと命じたんだ。"
121,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_177","その援軍が到着すれば、お前たちなんかの力を借りずとも、
ガレマルドを取り戻すことができる。
それまで、あと少しの辛抱なんだ……!"
122,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_178","……しかし、ユルス殿。
その「あと少し」の間に、喪われる命もあるはずだ。"
123,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_179","彼らの同胞である君が、それを哀しく思わないわけがない。
だとしたら、アリゼーの言うとおり、
青燐水のことだけでも頼ってほしいんだ。"
124,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_180","……一応、クイントゥス様に相談してくる。
このままここで待っていろ。"
125,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_181","どうだった……?"
126,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_182","クイントゥス様の判断は変わらなかった。
ひとりの命を救えたとて、異国に頼ってしまうのは、
ガレアン全体の未来を断つことに変わりない……と。"
127,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_183","燃料が必要ならば、市街地から集めてくるようにとのことだ。
俺の指示のもとで、お前たちを青燐水集めに従事させるなら、
外に出ても構わないとおっしゃった。"
128,"TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_184","だとしたら、是非連れていってほしい。
このまま何もできないより、いくらもいいからね。"
129,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_185","……本当に変な奴らだな。"
130,"TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_186","まあいい、お前たちがそのつもりなら、存分に働いてもらう。
支度をしたら、出発するぞ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB110_04389_SEQ_00 テルティウム駅のユルスは、険しい顔で冒険者たちを見ている。
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6 2 TEXT_AKTKMB110_04389_SEQ_02
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27 23 TEXT_AKTKMB110_04389_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB110_04389_TODO_00 テルティウム駅で情報収集
29 25 TEXT_AKTKMB110_04389_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_AKTKMB110_04389_TODO_02 フラウィウスを介抱
31 27 TEXT_AKTKMB110_04389_TODO_03 アルフィノと話す
32 28 TEXT_AKTKMB110_04389_TODO_04 ユルスと話す
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51 47 TEXT_AKTKMB110_04389_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_000 ……私たちのことなら、本当に心配ないよ。 これくらいで怯えて投げ出すくらいなら、 ガレマルドに来るべきじゃなかったと、自分でも思うんだ。
53 49 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_001 この地に踏み入って、リキニアや、ここの人々に出会った…… 彼らに進んで干渉しようとした。 首輪は、それに伴う責任を、見える形にしただけだ。
54 50 TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_005 ああ、この装置、引っ張っちゃダメよ。 簡単に外れそうに見えるけど、皮膚まで貫……
55 51 TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_006 ……っと、なんでもないわ。 ほら、この駅の人たちと話してみましょ!
56 52 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_010 クイントゥス様の命により、お前たちを監視させてもらう。
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58 54 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_012 ……で。 お前たちは、本当にここの住民と話して回るつもりなのか?
59 55 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_013 クイントゥス殿にも許可はもらったからね。 構わないかい?
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61 57 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_015 ただし、住民と揉めたり、 彼らをお前たちの仲間に引き入れたりしようとした場合、 相応の処分を受けると思え。
62 58 TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_016 じゃあ、それぞれ駅の中を回ってきましょう。 大丈夫よ、ここの人たちに、許可なく魔法は使わないわ。
63 59 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_017 お前の行動は制限しない。 どこへ行くも、何をしゃべるも自由だ。
64 60 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_018 もっとも、それによってこちらが不利益を被れば…… 最悪、アルフィノとアリゼーが命で贖うことになる。 それだけは忘れるな。
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69 65 TEXT_AKTKMB110_04389_SABINIANUS_000_040 …………さむ……い…………誰か……。
70 66 TEXT_AKTKMB110_04389_SYSTEM_000_041 帝国兵らしき青年が、うなだれている。 見るからに生気がなく、座っているのがやっとのようだ……。
71 67 TEXT_AKTKMB110_04389_SABINIANUS_000_045 ………………。
72 68 TEXT_AKTKMB110_04389_CAESO_000_050 ん……お前、ユルスが連れてきてた奴か。 そこのエーテライトには触るなよ。 どうせ本来の用途じゃ使えないしな。
73 69 TEXT_AKTKMB110_04389_CAESO_000_051 帝都のエーテライトは、我が国の機工師たちが作ったものだ。 ガレアン人が使いやすいよう、 付属の魔導装置で転送を操作できるようになってるんだよ。
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75 71 TEXT_AKTKMB110_04389_CAESO_000_055 エーテライトの動力をまわしても、 駅の設備を、ちっとも満足に動かせやしねぇ。 工兵としちゃ、歯がゆいところだぜ……。
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82 78 TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_066 そこで、あの夜を迎えたんだ。 同様に生き残った者を集めているうちに、 屋敷にもあったラジオが、我々を護ったらしいと気がついた。
83 79 TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_067 惜しむらくは、精神汚染を免れたとしても、 身体の傷は治りきっていないということだ……。
84 80 TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_068 そうでなければ、こんな苦境に甘んじることも、 お前を野放しにすることもなかっただろうに……!
85 81 TEXT_AKTKMB110_04389_MARCELLINUS_000_070 俺ですら、こんなに悔しいんだ。 クイントゥス様の心中たるや、どれほど口惜しいことか……。
86 82 TEXT_AKTKMB110_04389_OCTAVIA_000_080 ヒッ……!? お、お前は、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!
87 83 TEXT_AKTKMB110_04389_OCTAVIA_000_081 私は以前、第XIV軍団にいたんだ。 ガイウス様のもとで、魔導城プラエトリウムを護っていた……。
88 84 TEXT_AKTKMB110_04389_OCTAVIA_000_082 お前たちが乗りこんできたときのことは、忘れられない。 私の戦友を打ち倒した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>、それが今では、 「エオルゼアの英雄」などと呼ばれていると後日知ったんだ。
89 85 TEXT_AKTKMB110_04389_OCTAVIA_000_083 ……わかっているさ、私ではお前に敵わない。 だが見ていろ、間もなく「彼ら」がやってくるはず。 そうしたら、お前なんて……!
90 86 TEXT_AKTKMB110_04389_OCTAVIA_000_085 精根も尽き果てかけていたが、お前を見て元気が出たよ。 私はまだ、お前たちに一矢報いていない…… それすら遂げずに果てるわけにはいかないってね……!
91 87 TEXT_AKTKMB110_04389_SYSTEM_000_090 「臣の褒賞」で使われていたのと同じラジオが置かれている。 これが彼らを護っているのだろう……。
92 88 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_100 どうだい、君の方は……?
93 89 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_101 そうか……。 私が見たかぎりでも、やはり状況はよくないようだった。
94 90 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_102 とくに、ここに集められている傷病者は、 この寒さと栄養不足で、かなり危険な容体のようだ。
95 91 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_103 今の私にできることは少ないが、 少しでも何かと思って、こうして声掛けをしていたんだよ。
96 92 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_104 君も、よければ頼む。 ほんの少し介抱するだけでも、違うと思うんだ……。
97 93 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_110 隣の車両の人たちには、まだ声を掛けられていないんだ。 様子を見て、できれば介抱してもらえないかい?
98 94 TEXT_AKTKMB110_04389_FLAVIUS_000_120 …………自分をさすってくれたのは、どなたですか……? すみません、目がかすんで……よく見えていなくて……。
99 95 TEXT_AKTKMB110_04389_FLAVIUS_000_121 ありがとうございます……優しい人……。 気が弱って、このまま死ぬんだと…… ただそればかりでしたが……
100 96 TEXT_AKTKMB110_04389_FLAVIUS_000_122 ……資材は、戦える者に……使ってください……。 彼らの糧に……魔導兵器に……。
101 97 TEXT_AKTKMB110_04389_FLAVIUS_000_123 大丈夫、私たちのガレマール帝国は…… 何度でも……必ず……苦難に勝利しますよ……。
102 98 TEXT_AKTKMB110_04389_FLAVIUS_000_130 手を……どうか、あなたの手を……。 そうしてくれる誰かがいるかぎり…… どんな運命も……私を……不幸にはできないでしょう……。
103 99 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_140 ……あちらの車両にいる者も、容体は芳しくないようだね。
104 100 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_141 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 私は無理を承知の上で、もう一度ここの人々に、 派遣団からの支援物資を受け取ってもらえないか相談したい。
105 101 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_142 クイントゥス殿の懸念を、ないがしろにするわけではないよ。 ただ、大きな思惑がどうあれ、この人たちは苦しんでる。 私はそれを拭うために、できることをしたいんだ……!
106 102 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_143 まずはユルス殿と話をしてみよう。 もう少しだけ介抱したら、アリゼーを連れて戻るよ。
107 103 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_150 ええ、大丈夫です……。 しばらく離れますが、あとでまた戻ってきましょう。
108 104 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_160 ……話はもういいのか?
109 105 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_161 ユルス殿、こんな生活が、もうずっと続いているのだろうか。 食料でも燃料でも、補給できたりはしないのかい?
110 106 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_162 ……食料はまだ少しある。 ガレマルドの家はどこでも、雪が深くなる前に、 多めの保存食を蓄えておくものだからな。
111 107 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_163 そういうのを、廃墟からかき集めてきたんだ。 到底満足のいく量じゃないが、少しずつ配給して…… どうにか食い繋いでる。
112 108 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_164 だが、燃料は…… 集めてあった青燐水が、ちょうど数日前に盗まれたんだ。
113 109 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_165 犯人はまだ見つかってない。 別の場所を拠点にしている奴が持っていったのかもしれないし、 精神汚染を受けた連中の仕業だったのかも……。
114 110 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_166 何にせよ、それでほとんど暖をとれなくなって、 もともと弱ってた仲間の体調は、悪くなる一方だ……。
115 111 TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_167 ねえ、私たち、青燐水を手に入れる方法にあてがあるの。 そこだけでも頼ってもらえない?
116 112 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_168 お前たちに借りを作るつもりはない。
117 113 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_169 それに、今は補給する手立てがなかったとしても、 あと少し持ちこたえれば、状況は変わるはずなんだ。
118 114 TEXT_AKTKMB110_04389_Q1_000_170 何と言う?
119 115 TEXT_AKTKMB110_04389_A1_000_171 そういえば、さっきの兵士もそんなことを……
120 116 TEXT_AKTKMB110_04389_A1_000_172 確か、「彼ら」が来ると言っていた……
121 117 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_173 ……話した奴がいたのか。 まあ、お前たちに知られたところで、作戦に支障はない。 詮索されるのも厄介だし、教えてやる。
122 118 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_174 俺たちは、精神汚染を受けた連中に、 フードの男が指示を出しているのを見たんだ。 「テロフォロイのために働いてもらう」ってな。
123 119 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_175 この騒動の首魁と思しきそいつは、 造りかえられた魔導城の中に消えていったよ。
124 120 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_176 クイントゥス様は、すぐさま信頼できる第X軍団に使者を送った。 属州に派遣されている他の軍団と連携して、 テロフォロイ打倒の戦力を集めよと命じたんだ。
125 121 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_177 その援軍が到着すれば、お前たちなんかの力を借りずとも、 ガレマルドを取り戻すことができる。 それまで、あと少しの辛抱なんだ……!
126 122 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_178 ……しかし、ユルス殿。 その「あと少し」の間に、喪われる命もあるはずだ。
127 123 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_179 彼らの同胞である君が、それを哀しく思わないわけがない。 だとしたら、アリゼーの言うとおり、 青燐水のことだけでも頼ってほしいんだ。
128 124 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_180 ……一応、クイントゥス様に相談してくる。 このままここで待っていろ。
129 125 TEXT_AKTKMB110_04389_ALISAIE_000_181 どうだった……?
130 126 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_182 クイントゥス様の判断は変わらなかった。 ひとりの命を救えたとて、異国に頼ってしまうのは、 ガレアン全体の未来を断つことに変わりない……と。
131 127 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_183 燃料が必要ならば、市街地から集めてくるようにとのことだ。 俺の指示のもとで、お前たちを青燐水集めに従事させるなら、 外に出ても構わないとおっしゃった。
132 128 TEXT_AKTKMB110_04389_ALPHINAUD_000_184 だとしたら、是非連れていってほしい。 このまま何もできないより、いくらもいいからね。
133 129 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_185 ……本当に変な奴らだな。
134 130 TEXT_AKTKMB110_04389_JULLUS_000_186 まあいい、お前たちがそのつもりなら、存分に働いてもらう。 支度をしたら、出発するぞ。
+222
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMB111_04390_SEQ_00","テルティウム駅のユルスは、任務開始の準備が整うのを待っている。"
1,"TEXT_AKTKMB111_04390_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKMB111_04390_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKMB111_04390_SEQ_03",""
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24,"TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_00","アリゼーと話す"
25,"TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_01","フォルム・ソリウスで青燐水を探す"
26,"TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_02","ユルスと話す"
27,"TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_03","<Sheet(EObj,2012100,0)/>を調べて青燐水を探す"
28,"TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_04","ユルスに<Sheet(EventItem,2003228,0)/>を渡す"
29,"TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_000","どんな形であれ、
凍えている彼らを助けられる可能性があるなら、
力を尽くそうと思う。"
49,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_005","私も、青燐水を探しに行けるならよかったわ。
あの人たちに、ただ「がんばれ」って言うなんて、
できっこないもの……。"
50,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_010","……よさそうだな。
ではこれより、帝都の中心地「ウルバニッシマ区」に赴き、
青燐水を収集する任務を開始する。"
51,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_011","最初の探索場所は、テルティウム駅の北西にある公園、
「フォルム・ソリウス」だ。"
52,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_012","任務中は勝手な行動をせず、俺の指示に従うこと。
わかったら、黙ってついてこい。"
53,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_020","これは……。
公園とは思えないほど、魔導兵器の残骸が転がっているね。"
54,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_025","ここで一旦止まれ。"
55,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_030","これが、ガレマルドの公園……。
今は荒れちゃってるけど、ずいぶん広いのね……!"
56,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_031","郊外にはいくらでも空き地が広がってるが、
寒い時期はとくに、必ずしも安全とはいえないからな。"
57,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_032","子どもたちが遊んだり、ちょっとした交流の場として使うのに、
市街地の公園は欠かせないんだ。"
58,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_033","ここ「フォルム・ソリウス」は、
国父ソル帝の名を冠するだけあって、
このあたりでもっとも大きな公園だ。"
59,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_034","もしかして、ここに放棄されている魔導兵器から、
青燐水を回収するのかい?"
60,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_035","いや、それはとっくに俺たちが済ませた。
ほかにも、めぼしい施設からは回収済みだ。"
61,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_036","……だが、青燐水が盗まれた今となっては、
ほんの少しの取り残しでも、あれば大助かりだ。"
62,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_037","公園には大した資源がないだろうと考えていたが、
今回は改めて、徹底的な探索をしたいと思う。"
63,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_038","了解だ、さっそく探しはじめるよ。"
64,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_040","公園で、燃料を必要とする場所か……。
青燐水を日常的に使うことがないから、想像がしにくいね。"
65,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_045","この岩が、公園のシンボルみたい。
「<RubyCharaters>FF19E382BDE383ABE5B89DE381AEE585ACE585B1E5BA83E5A0B4FF1CE38395E382A9E383ABE383A0E383BBE382BDE383AAE382A6E382B9</RubyCharaters>」なのに、彼の像じゃないのね。"
66,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_046","湧いてる水が、何かに効いたりするのかしら?
あるいは、それこそソル帝が腰かけた場所だとか?
……青燐水は回収できないでしょうけど、ちょっと気になるわ。"
67,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_050","………………。"
68,"TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_051","ユルスは、こちらに気づいていないようだ。
遠い記憶をたどるように、ぼんやりと人工池を見ている……。"
69,"TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_060","ここは、売店だろうか……。
ガレアン人が使うにしては、カウンターが低く感じる。
子どもたちが遊びに使う場所なのかもしれない。"
70,"TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_061","中を見渡したが、装置らしい装置はついていない。
ここから青燐水を回収することはできないようだ。"
71,"TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_065","フォルム・ソリウスの地図が掲示されている。
公園のシンボルに、いくつかの遊具や池……
これで見るかぎり、燃料を使っていそうな箇所はない。"
72,"TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_070","大破した魔導兵器の残骸が転がっている。
……ユルスの言っていたとおり、
すでに燃料は抜き取られているようだ。"
73,"TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_075","魔導すべり台……
ではなく、普通のすべり台のようだ。
まるで信じられないことだが、変形も射出もしないらしい。"
74,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_080","あ、ああ、お前か……何か収獲があったのか?"
75,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_081","すまない、ユルス殿。
こちらも青燐水を見つけられなかった。"
76,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_082","……そうか。
予想はしてたが、簡単には見つかりそうにないな。"
77,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_083","ねえ、あなた、さっきからずっとその池を見てたわよね。
何か気になってるの?"
78,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_084","いや、そういうわけじゃ……"
79,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_085","……ただ思い出してたんだ。
昔、妹と弟を連れて、ここに遊びにきてたことを。"
80,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_086","この池は、凍らないように温水を循環させてるんだ。
だから寒いときほど、妹たちはそこに手を突っ込みたがった。"
81,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_087","けど、大抵服をどこか濡らすものだから、
帰ったときに、俺まで一緒に母さんに怒られたんだ。
風邪を引いたらどうするんだ、ってな。"
82,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_088","……温水?"
83,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_089","ユルス殿、池の水をあたためる仕組みに、
青燐水が使われていたりはしないだろうか?"
84,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_090","言われてみれば、確かに……。
魔導技師らしき大人が、池の底にある開閉口を開いて、
青燐水タンクを交換してるのを見たことがあるな。"
85,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_091","だが、見てのとおり、水は酷く濁ってる。
戦闘に巻き込まれるか何かして、循環装置が止まったんだろう。"
86,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_092","さすがに俺も、開閉口の位置までは覚えてないからな……。
探すとしたら手さぐりになるが、
この寒さの中でそんなことをするのは自殺行為だ。"
87,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_093","循環装置が止まってる以上、池の水はあたたかくないからな。
加えて今日のこの気温……
服を濡らせば、風邪どころの話じゃすまない。"
88,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_094","……ユルス、あなた魔法を見るのは嫌じゃない?"
89,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_095","魔法……?
まあ、第I軍団にも、ほかと比べると数は少ないが、
属州あがりの非ガレアン人がいるからな。"
90,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_096","よかった、だったら決まりね。"
91,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_097","アルフィノは大急ぎで薪を集めてきて。
火はあとで、私がヴァルファイアでもブチかますわ。"
92,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_098","……わかったよ。
君を止めるのは難しそうだし、
せめて大急ぎで、よく燃える薪を集めてこよう。"
93,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_099","お前、まさか、池に入るつもりなのか!?"
94,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_100","まさかも何も、当然でしょ。
その青燐水を震えながら待ってる人たちがいるのよ。"
95,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_101","そりゃ、私だって寒いのが好きなわけじゃないけど、
身体をあたためる方法はあるし、あなたに許可ももらった。
……だったらやらない理由がある?"
96,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_102","それは…………いや、だが……!"
97,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_103","あなたはどうする?"
98,"TEXT_AKTKMB111_04390_Q1_000_104","何と言う?"
99,"TEXT_AKTKMB111_04390_A1_000_105","いつもどおり、手分けしよう"
100,"TEXT_AKTKMB111_04390_A1_000_106","アリゼーが熱を出したら大変……"
101,"TEXT_AKTKMB111_04390_A1_000_107","ええい、ままよ!!"
102,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_108","ええ、その方がきっと早いわ!"
103,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_109","お気遣いいただいて、どうも!
それじゃあ、ふたりがかりですぐに終わらせましょ!"
104,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_110","む、無理はしなくていいからね!?"
105,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_111","でも、手伝ってくれようとしてる気概を感じたわ。
お互い風邪をひかないうちに、見つけましょ!"
106,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_120","つっっっ……めた……!
早く見つけないと……あなたはそっちをよろしく……!"
107,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_125","嘘だろ……。"
108,"TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_130","手探りで池の底を探したが、開閉口らしきものはない。
濡れた体に、極寒の風が吹きつける……!"
109,"TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_135","……池の底に、何か取っ手のようなものがある。"
110,"TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_136","開閉口を見つけ、「<Sheet(EventItem,2003228,0)/>」を回収した!"
111,"TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_137","しかし、濡れた体に、極寒の風が吹きつける……!
ユルスに回収したタンクを渡し、早くあたたまろう……!"
112,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_140","見つけたの!?
じゃあ、私ももう上がるわ……!"
113,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_150","えっ……もしかして、青燐水タンクが見つかったのか……?"
114,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_151","そう、これだ、間違いない……!"
115,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_152","……さすがに満タンじゃないが、まだ中身が残ってる!
やった……やったぞ……!"
116,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_153","あ……そうだ、焚火の準備……!
お、俺は、ええと、アルフィノを手伝ってくる……!"
117,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_154","はー……生き返った……。
服も、だいぶ乾いてきたわ。"
118,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_155","青燐水を探してくれたことには感謝するが、
行動を起こす前に、もっとしっかり相談してくれ。"
119,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_156","お前たちは、派遣団との交渉材料なんだぞ?
こんなことで病気にでもなられたら、
クイントゥス様になんて報告していいやら……。"
120,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_157","まあ、いいじゃない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
ちゃんと青燐水も見つかったんだし。"
121,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_158","ときに、ユルス殿。
幼いときにこの公園に遊びにきていたということは、
君はガレマルドで生まれ育ったのかい?"
122,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_159","……ユルスでいい。
軍属でもないお前に「殿」なんて言われると、
かえってからかわれてる気分になるからな。"
123,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_160","お前の言うとおり、俺は帝都出身だ。
父が若いころに功績を立てて、街の片隅に土地をもらった……
そこで家族そろって暮らしてきたんだ。"
124,"TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_161","ガレマルドは、どんな街だったの……?"
125,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_162","……ガレアン人の誇りだった。"
126,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_163","この土地の冬は長くて厳しい。
そんな中で暮らしていくために造り上げられた帝都は、
強くて、とてもあたたかかった。"
127,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_164","息まで凍てつくような日でも、
家に入ればコートなんていらないんだ。"
128,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_165","あたたかい食事と飲み物、甘い菓子をつまみながらの団欒……
そういうのが、どこの家にもあった。
親類だけじゃなく、友人や同僚も同じように迎えたんだ。"
129,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_166","通りを歩いていても、窓明かりや扉が開くのを見るたびに、
自分が帰る場所のこと……その温度や匂いを思い出すから、
寒くはならない。"
130,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_167","そうしているうちに、短い夏が来るんだ。
今は氷に覆われてる大地が、青々とした草原になる。"
131,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_168","とても気持ちがいいんだ……。
高い建物のさらに上、遥かな空から日差しと風が注いでいた。"
132,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_169","……あの帝都を取り戻すためには、
俺たちでテロフォロイを打倒する必要がある。"
133,"TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_170","そのために辛抱するんだ……何だって……。"
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4 0 TEXT_AKTKMB111_04390_SEQ_00 テルティウム駅のユルスは、任務開始の準備が整うのを待っている。
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28 24 TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_00 アリゼーと話す
29 25 TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_01 フォルム・ソリウスで青燐水を探す
30 26 TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_02 ユルスと話す
31 27 TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_03 <Sheet(EObj,2012100,0)/>を調べて青燐水を探す
32 28 TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_04 ユルスに<Sheet(EventItem,2003228,0)/>を渡す
33 29 TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_05
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51 47 TEXT_AKTKMB111_04390_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_000 どんな形であれ、 凍えている彼らを助けられる可能性があるなら、 力を尽くそうと思う。
53 49 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_005 私も、青燐水を探しに行けるならよかったわ。 あの人たちに、ただ「がんばれ」って言うなんて、 できっこないもの……。
54 50 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_010 ……よさそうだな。 ではこれより、帝都の中心地「ウルバニッシマ区」に赴き、 青燐水を収集する任務を開始する。
55 51 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_011 最初の探索場所は、テルティウム駅の北西にある公園、 「フォルム・ソリウス」だ。
56 52 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_012 任務中は勝手な行動をせず、俺の指示に従うこと。 わかったら、黙ってついてこい。
57 53 TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_020 これは……。 公園とは思えないほど、魔導兵器の残骸が転がっているね。
58 54 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_025 ここで一旦止まれ。
59 55 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_030 これが、ガレマルドの公園……。 今は荒れちゃってるけど、ずいぶん広いのね……!
60 56 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_031 郊外にはいくらでも空き地が広がってるが、 寒い時期はとくに、必ずしも安全とはいえないからな。
61 57 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_032 子どもたちが遊んだり、ちょっとした交流の場として使うのに、 市街地の公園は欠かせないんだ。
62 58 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_033 ここ「フォルム・ソリウス」は、 国父ソル帝の名を冠するだけあって、 このあたりでもっとも大きな公園だ。
63 59 TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_034 もしかして、ここに放棄されている魔導兵器から、 青燐水を回収するのかい?
64 60 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_035 いや、それはとっくに俺たちが済ませた。 ほかにも、めぼしい施設からは回収済みだ。
65 61 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_036 ……だが、青燐水が盗まれた今となっては、 ほんの少しの取り残しでも、あれば大助かりだ。
66 62 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_037 公園には大した資源がないだろうと考えていたが、 今回は改めて、徹底的な探索をしたいと思う。
67 63 TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_038 了解だ、さっそく探しはじめるよ。
68 64 TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_040 公園で、燃料を必要とする場所か……。 青燐水を日常的に使うことがないから、想像がしにくいね。
69 65 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_045 この岩が、公園のシンボルみたい。 「<RubyCharaters>FF19E382BDE383ABE5B89DE381AEE585ACE585B1E5BA83E5A0B4FF1CE38395E382A9E383ABE383A0E383BBE382BDE383AAE382A6E382B9</RubyCharaters>」なのに、彼の像じゃないのね。
70 66 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_046 湧いてる水が、何かに効いたりするのかしら? あるいは、それこそソル帝が腰かけた場所だとか? ……青燐水は回収できないでしょうけど、ちょっと気になるわ。
71 67 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_050 ………………。
72 68 TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_051 ユルスは、こちらに気づいていないようだ。 遠い記憶をたどるように、ぼんやりと人工池を見ている……。
73 69 TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_060 ここは、売店だろうか……。 ガレアン人が使うにしては、カウンターが低く感じる。 子どもたちが遊びに使う場所なのかもしれない。
74 70 TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_061 中を見渡したが、装置らしい装置はついていない。 ここから青燐水を回収することはできないようだ。
75 71 TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_065 フォルム・ソリウスの地図が掲示されている。 公園のシンボルに、いくつかの遊具や池…… これで見るかぎり、燃料を使っていそうな箇所はない。
76 72 TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_070 大破した魔導兵器の残骸が転がっている。 ……ユルスの言っていたとおり、 すでに燃料は抜き取られているようだ。
77 73 TEXT_AKTKMB111_04390_SYSTEM_000_075 魔導すべり台…… ではなく、普通のすべり台のようだ。 まるで信じられないことだが、変形も射出もしないらしい。
78 74 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_080 あ、ああ、お前か……何か収獲があったのか?
79 75 TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_081 すまない、ユルス殿。 こちらも青燐水を見つけられなかった。
80 76 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_082 ……そうか。 予想はしてたが、簡単には見つかりそうにないな。
81 77 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_083 ねえ、あなた、さっきからずっとその池を見てたわよね。 何か気になってるの?
82 78 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_084 いや、そういうわけじゃ……
83 79 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_085 ……ただ思い出してたんだ。 昔、妹と弟を連れて、ここに遊びにきてたことを。
84 80 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_086 この池は、凍らないように温水を循環させてるんだ。 だから寒いときほど、妹たちはそこに手を突っ込みたがった。
85 81 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_087 けど、大抵服をどこか濡らすものだから、 帰ったときに、俺まで一緒に母さんに怒られたんだ。 風邪を引いたらどうするんだ、ってな。
86 82 TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_088 ……温水?
87 83 TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_089 ユルス殿、池の水をあたためる仕組みに、 青燐水が使われていたりはしないだろうか?
88 84 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_090 言われてみれば、確かに……。 魔導技師らしき大人が、池の底にある開閉口を開いて、 青燐水タンクを交換してるのを見たことがあるな。
89 85 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_091 だが、見てのとおり、水は酷く濁ってる。 戦闘に巻き込まれるか何かして、循環装置が止まったんだろう。
90 86 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_092 さすがに俺も、開閉口の位置までは覚えてないからな……。 探すとしたら手さぐりになるが、 この寒さの中でそんなことをするのは自殺行為だ。
91 87 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_093 循環装置が止まってる以上、池の水はあたたかくないからな。 加えて今日のこの気温…… 服を濡らせば、風邪どころの話じゃすまない。
92 88 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_094 ……ユルス、あなた魔法を見るのは嫌じゃない?
93 89 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_095 魔法……? まあ、第I軍団にも、ほかと比べると数は少ないが、 属州あがりの非ガレアン人がいるからな。
94 90 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_096 よかった、だったら決まりね。
95 91 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_097 アルフィノは大急ぎで薪を集めてきて。 火はあとで、私がヴァルファイアでもブチかますわ。
96 92 TEXT_AKTKMB111_04390_ALPHINAUD_000_098 ……わかったよ。 君を止めるのは難しそうだし、 せめて大急ぎで、よく燃える薪を集めてこよう。
97 93 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_099 お前、まさか、池に入るつもりなのか!?
98 94 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_100 まさかも何も、当然でしょ。 その青燐水を震えながら待ってる人たちがいるのよ。
99 95 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_101 そりゃ、私だって寒いのが好きなわけじゃないけど、 身体をあたためる方法はあるし、あなたに許可ももらった。 ……だったらやらない理由がある?
100 96 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_102 それは…………いや、だが……!
101 97 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_103 あなたはどうする?
102 98 TEXT_AKTKMB111_04390_Q1_000_104 何と言う?
103 99 TEXT_AKTKMB111_04390_A1_000_105 いつもどおり、手分けしよう
104 100 TEXT_AKTKMB111_04390_A1_000_106 アリゼーが熱を出したら大変……
105 101 TEXT_AKTKMB111_04390_A1_000_107 ええい、ままよ!!
106 102 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_108 ええ、その方がきっと早いわ!
107 103 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_109 お気遣いいただいて、どうも! それじゃあ、ふたりがかりですぐに終わらせましょ!
108 104 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_110 む、無理はしなくていいからね!?
109 105 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_111 でも、手伝ってくれようとしてる気概を感じたわ。 お互い風邪をひかないうちに、見つけましょ!
110 106 TEXT_AKTKMB111_04390_ALISAIE_000_120 つっっっ……めた……! 早く見つけないと……あなたはそっちをよろしく……!
111 107 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_125 嘘だろ……。
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133 129 TEXT_AKTKMB111_04390_JULLUS_000_166 通りを歩いていても、窓明かりや扉が開くのを見るたびに、 自分が帰る場所のこと……その温度や匂いを思い出すから、 寒くはならない。
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24,"TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_00","ユルスと話す"
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26,"TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_02","ユルスに<Sheet(EventItem,2003230,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_03","<Sheet(EObj,2012106,0)/>で待機"
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48,"TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_000","私の薪拾いも、うまくなったものだろう?
降雪地帯で、よく燃える薪を見つけるにはコツがあってね……!
今日はついにユルスに教える側になったんだ!"
49,"TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_005","私の方は、だいたい乾いたわ。
池が浅かったおかげね。"
50,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_010","さて、身体があったまったなら、
もう少し青燐水の探索を続けるぞ。
この公園の西に向かうんだ。"
51,"TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_020","警備用の魔導兵器が、今も巡回を続けているようだね……。"
52,"TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_025","ずいぶん広い道ね。
石造りで、しっかり整備されてるところとか……
少しだけ、アーモロートに似てるかも。"
53,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_030","ではこれより、近隣に放棄されている魔導兵器から、
青燐水の回収を試みる。"
54,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_031","俺たちが一度探索してはいるが、
あのときは、損傷の軽微な魔導兵器を見ていったんだ。
今回は「<Sheet(EObj,2012101,0)/>」を調べたい。"
55,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_032","多くの機体は、装甲の一部を外してからでないと、
青燐水タンクを取り出せない。
しかし、大破した際に、装甲が変形している可能性もある……。"
56,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_033","そこで、お前たちに「<Sheet(EventItem,2003229,0)/>」を2個ずつ渡しておく。
装甲の接合部を吹っ飛ばすだけの、威力の弱いものだ。"
57,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_034","「<Sheet(EObj,2012101,0)/>」を見かけたら、
まずは青燐水の残量メーターを確認……。
残っていそうであれば、「<Sheet(EventItem,2003229,0)/>」を使って装甲を外せ。"
58,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_035","残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
もし数が足りなくなったら言ってくれ、
立場上、少量ずつではあるが補充しよう。"
59,"TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_036","了解したよ。
それじゃあ、私たちはあちらの通りから見てこよう。"
60,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_040","「<Sheet(EventItem,2003229,0)/>」は……十分あるみたいだな。"
61,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_041","「<Sheet(EObj,2012101,0)/>」を見かけたら、
まずは青燐水の残量メーターを確認……。
残っていそうであれば、それを使って装甲を外してくれ。"
62,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_042","残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
もし数が足りなくなったら言ってくれ。"
63,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_045","「<Sheet(EventItem,2003229,0)/>」を使ったみたいだな。
その分、補充しておくぞ。"
64,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_046","「<Sheet(EObj,2012101,0)/>」を見かけたら、
まずは青燐水の残量メーターを確認……。
残っていそうであれば、それを使って装甲を外してくれ。"
65,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_047","残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
もし数が足りなくなったら、また言ってくれ。"
66,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_050","魔導兵器を調べ、青燐水の残量メーターを確認した。
メーターは「残量0」を示している……。"
67,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_051","<Sheet(EventItem,2003229,0)/>を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
しかし、中身はカラだった……。"
68,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_055","青燐水の残量メーターを確認しようと試みたが、
破損しており、残量は読み取れない……。"
69,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_056","<Sheet(EventItem,2003229,0)/>を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
しかし、中身はカラだった……。"
70,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_060","青燐水の残量メーターを確認しようと試みたが、
破損しており、残量は読み取れない……。"
71,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_061","<Sheet(EventItem,2003229,0)/>を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
中には半分ほど、青燐水が残っている……!
ユルスに渡して報告しよう。"
72,"TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_065","<Sheet(EventItem,2003229,0)/>がなくなってしまった……。
ユルスに補充してもらおう。"
73,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_070","爆薬の補充をしたいのか?
それとも……。"
74,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_071","…………!
また青燐水を見つけたのか。
「英雄」って呼ばれる奴は、運にも味方されてるんだな……。"
75,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_072","青燐水は、ありがたく受け取らせてもらう。
これがあれば、いくつかの魔導ヒーターを点けられるはずだ。"
76,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_073","そしたらお前、ここで待機していてもらえるか?
俺は、アルフィノとアリゼーの様子を見てくる。"
77,"TEXT_AKTKMB112_04391_MARCELLINUS_000_075","どうした「英雄」、俺たちを無様だと思ってるのか?
ちくしょうめ……!"
78,"TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_080","……アルフィノとアリゼーに、危害を加えるつもりはない。
あいつらが無暗に抵抗しないかぎりはな。"
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4 0 TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_00 フォルム・ソリウスのユルスは、焚火の始末を終えたようだ。
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28 24 TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_00 ユルスと話す
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31 27 TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_03 <Sheet(EObj,2012106,0)/>で待機
32 28 TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_04 ユルスと話す
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53 49 TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_005 私の方は、だいたい乾いたわ。 池が浅かったおかげね。
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58 54 TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_031 俺たちが一度探索してはいるが、 あのときは、損傷の軽微な魔導兵器を見ていったんだ。 今回は「<Sheet(EObj,2012101,0)/>」を調べたい。
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0,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_00","テルティウム駅のユルスは、思いつめたような面持ちだ。"
1,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_01","ユルスから伝言を頼まれた。テルティウム駅の「マルケリヌス」と「オクタウィア」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_02","ふたりに伝言を伝えた。テルティウム駅の出口にいる「ユルス」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_03","ユルスとともに出発することになった。ウルバニッシマ区にある「<Sheet(EObj,2012107,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_04","第I軍団とイルサバード派遣団の交渉が行われた。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスにいる「ルキア」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_05","ルキアに無事だったことを安堵された。ユルスたちの未来は、どうなるのだろうか……。"
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48,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_100_000","どうした「英雄」、俺たちを無様だと思ってるのか?
ちくしょうめ……!"
49,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_000","お前には、俺と一緒に、派遣団のキャンプへ向かってもらう。
条件を伝えて、あちらと交渉する役目だ。"
50,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_001","……俺が出発の準備をしてくる間、
ひとつ頼まれごとをしてくれ。"
51,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_002","派遣団との交渉が成立し、
物資を残して撤退させることができた場合、
その物資をここまで運んでくる必要がある。"
52,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_003","そこで、第I軍団兵の「マルケリヌス」と「オクタウィア」に、
魔導アーマーに乗る準備をしておくよう伝えてくれ。"
53,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_004","『詳しいことはイルに聞け』と……
そう言ってくれれば、すべて伝わるはずだ……。"
54,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_005","それが済んだら駅の入口で合流しよう。
……頼んだぞ。"
55,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_010","またお前か、俺に何の用だ?"
56,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_011","『詳しいことはイルに聞け』と……
本当にそう伝えるよう、命じられたのか?"
57,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_012","ああ……そうか……。
ついに、それを聞く日がきちまったのか……。"
58,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_013","お前からの伝言だったのは、あまりに皮肉ってもんだ。
だが、命令は了解した……。"
59,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_014","諸々、準備をしておくさ。
魔導アーマーのことも……もしものときのこともな……。"
60,"TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_020","近寄るな……!
私には、お前と話すようなことなんてない!"
61,"TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_021","『詳しいことはイルに聞け』だと!?
では、クイントゥス様のご意向は……!"
62,"TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_022","ああ……賛成だ……賛成だとも……!
これ以上、お前や蛮族どもに無様な姿をさらすなど、
到底あってはならないことだからね……。"
63,"TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_023","やってやるさ……。
ヴァリス様に、戦友たちに懸けて……!
ガレマール帝国のために……!"
64,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_030","……ああ、来たか。
ふたりには、ちゃんと伝えてもらえたか?"
65,"TEXT_AKTKMB113_04392_Q1_000_031","何と言う?"
66,"TEXT_AKTKMB113_04392_A1_000_032","本当に、物資運搬の命令だったのか?"
67,"TEXT_AKTKMB113_04392_A1_000_033","『詳しいことはイルに聞け』の意味は?"
68,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_034","…………そうだ。
ただ、派遣団との交渉がうまくいかなければ、
必然的に任務の内容は変わることになる。"
69,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_035","…………お前に話す理由はない。
派遣団との交渉がうまくいかなかった場合も含め、
俺たちは、いろいろと想定をしてるんだ。"
70,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_036","何にせよ、交渉が成立するに越したことはない。
お前も、うまく運ぶように協力してくれ。"
71,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_037","では、派遣団のキャンプに向けて出発する……が、
途中、どうしても寄っておきたい場所があるんだ。"
72,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_038","ウルバニッシマ区の外れで、一度止まってくれ。
……どうか頼む。"
73,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_040","……ここで間違いない。
少しだけ、俺に時間をくれ。"
74,"TEXT_AKTKMB113_04392_SYSTEM_000_050","ここでユルスの用事が済めば、
彼とともにキャンプ・ブロークングラスに向かい、
派遣団との交渉を見届けることになるだろう……。"
75,"TEXT_AKTKMB113_04392_Q2_000_051","このまま待機しますか?"
76,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_060","……キャンプを襲った者は、これで全員だ。
抵抗はしない。"
77,"TEXT_AKTKMB113_04392_LUCIA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
貴公も無事に戻ってくれて、本当によかった。"
78,"TEXT_AKTKMB113_04392_LUCIA_000_071","ひとまず、ユルス殿が襲撃に加わっていた者を集めてくれた。
彼らの今後については、誠意をもって検討したいと思う。
クイントゥス殿とも、相談をしながらな……。"
79,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_006","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_00 テルティウム駅のユルスは、思いつめたような面持ちだ。
5 1 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_01 ユルスから伝言を頼まれた。テルティウム駅の「マルケリヌス」と「オクタウィア」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_02 ふたりに伝言を伝えた。テルティウム駅の出口にいる「ユルス」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_03 ユルスとともに出発することになった。ウルバニッシマ区にある「<Sheet(EObj,2012107,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_04 第I軍団とイルサバード派遣団の交渉が行われた。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスにいる「ルキア」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_05 ルキアに無事だったことを安堵された。ユルスたちの未来は、どうなるのだろうか……。
10 6 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_00 マルケリヌスと話す
29 25 TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_01 オクタウィアと話す
30 26 TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_02 ユルスと話す
31 27 TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_03 <Sheet(EObj,2012107,0)/>で待機
32 28 TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_04 ルキアと話す
33 29 TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_07
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37 33 TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_09
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52 48 TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_100_000 どうした「英雄」、俺たちを無様だと思ってるのか? ちくしょうめ……!
53 49 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_000 お前には、俺と一緒に、派遣団のキャンプへ向かってもらう。 条件を伝えて、あちらと交渉する役目だ。
54 50 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_001 ……俺が出発の準備をしてくる間、 ひとつ頼まれごとをしてくれ。
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56 52 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_003 そこで、第I軍団兵の「マルケリヌス」と「オクタウィア」に、 魔導アーマーに乗る準備をしておくよう伝えてくれ。
57 53 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_004 『詳しいことはイルに聞け』と…… そう言ってくれれば、すべて伝わるはずだ……。
58 54 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_005 それが済んだら駅の入口で合流しよう。 ……頼んだぞ。
59 55 TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_010 またお前か、俺に何の用だ?
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62 58 TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_013 お前からの伝言だったのは、あまりに皮肉ってもんだ。 だが、命令は了解した……。
63 59 TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_014 諸々、準備をしておくさ。 魔導アーマーのことも……もしものときのこともな……。
64 60 TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_020 近寄るな……! 私には、お前と話すようなことなんてない!
65 61 TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_021 『詳しいことはイルに聞け』だと!? では、クイントゥス様のご意向は……!
66 62 TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_022 ああ……賛成だ……賛成だとも……! これ以上、お前や蛮族どもに無様な姿をさらすなど、 到底あってはならないことだからね……。
67 63 TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_023 やってやるさ……。 ヴァリス様に、戦友たちに懸けて……! ガレマール帝国のために……!
68 64 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_030 ……ああ、来たか。 ふたりには、ちゃんと伝えてもらえたか?
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70 66 TEXT_AKTKMB113_04392_A1_000_032 本当に、物資運搬の命令だったのか?
71 67 TEXT_AKTKMB113_04392_A1_000_033 『詳しいことはイルに聞け』の意味は?
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73 69 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_035 …………お前に話す理由はない。 派遣団との交渉がうまくいかなかった場合も含め、 俺たちは、いろいろと想定をしてるんだ。
74 70 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_036 何にせよ、交渉が成立するに越したことはない。 お前も、うまく運ぶように協力してくれ。
75 71 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_037 では、派遣団のキャンプに向けて出発する……が、 途中、どうしても寄っておきたい場所があるんだ。
76 72 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_038 ウルバニッシマ区の外れで、一度止まってくれ。 ……どうか頼む。
77 73 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_040 ……ここで間違いない。 少しだけ、俺に時間をくれ。
78 74 TEXT_AKTKMB113_04392_SYSTEM_000_050 ここでユルスの用事が済めば、 彼とともにキャンプ・ブロークングラスに向かい、 派遣団との交渉を見届けることになるだろう……。
79 75 TEXT_AKTKMB113_04392_Q2_000_051 このまま待機しますか?
80 76 TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_060 ……キャンプを襲った者は、これで全員だ。 抵抗はしない。
81 77 TEXT_AKTKMB113_04392_LUCIA_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 貴公も無事に戻ってくれて、本当によかった。
82 78 TEXT_AKTKMB113_04392_LUCIA_000_071 ひとまず、ユルス殿が襲撃に加わっていた者を集めてくれた。 彼らの今後については、誠意をもって検討したいと思う。 クイントゥス殿とも、相談をしながらな……。
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0,"TEXT_AKTKMB114_04393_SEQ_00","キャンプ・ブロークングラスのルキアは、状況を整理したいようだ。"
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2,"TEXT_AKTKMB114_04393_SEQ_02",""
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24,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_00","アリゼーと話す"
25,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_01","サビニアヌスと話す"
26,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_02","カエソーと話す"
27,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_03","フラウィウスと話す"
28,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_05","<Sheet(EObj,2012108,0)/>で見渡して敵が現れたら対応"
30,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_06","サンクレッドと話す"
31,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_07","ルキアと話す"
32,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_16",""
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44,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_20",""
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47,"TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_000","……キャンプを襲った者は、これで全員だ。
抵抗はしない。"
49,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_010","さっそくの質問になってしまうが、
貴公らが滞在していたテルティウム駅は、
どのような状況だっただろうか……?"
50,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_011","……なるほど。
そこまで切迫しているとなると、
一刻も早く、住民たちの保護をした方がよさそうだ。"
51,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_012","とはいえ、派遣団が大挙して押し寄せれば、
彼らを怯えさせてしまうに違いない。"
52,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_013","申し訳ないのだが、貴公とユルス殿でテルティウム駅へ戻り、
保護を希望する者をこちらへ誘導してもらえないだろうか?"
53,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_014","アルフィノ殿とアリゼー殿も、
救助にあたった偵察隊を連れて、駅に向かっているらしい。
ほか、近くを探索している部隊も、補助に向かわせよう。"
54,"TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_015","……俺に異論はない。
テルティウム駅に向かい、保護を希望する者を誘導する。"
55,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_020","私はまず、この者たちの手当てと、
彼らにあたたかい食事を提供できるように段取りをしよう。
テルティウム駅の方は、どうか、よろしく頼む。"
56,"TEXT_AKTKMB114_04393_URIANGER_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あなたもよくぞご無事で……。
ままならない状況の中で孤軍奮闘されていたこと、
聞き及んでおります。"
57,"TEXT_AKTKMB114_04393_GRAHATIA_000_030","あんたも来たのか!
実は、予想外の事態になってるんだ……。"
58,"TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_035","お前は……!
ユルスたちはどうなったんだ!?"
59,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALISAIE_000_040","あ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ユルスも……!"
60,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALISAIE_000_041","大変なの……。
私たち、さっきここについたんだけど、
そしたら……クイントゥスさんが……。"
61,"TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_042","クイントゥス様が、どうかしたのか……?"
62,"TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_043","……自害なされたんだ。"
63,"TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_044","第X軍団の顛末を聞いて、保護を受け入れたあと……
部下たちに下がるよう命じ、おひとりになったところで……。"
64,"TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_045","そ、んな……嘘だろ…………。"
65,"TEXT_AKTKMB114_04393_URIANGER_000_046","遺体はサンクレッドたちが確認し、
第I軍団の方の手をお借りして、運び出しました。"
66,"TEXT_AKTKMB114_04393_URIANGER_000_047","駅の中には、幼子たちもいる様子……。
遺体をそのままにはしておけないと、
そちらの方々が、協力してくださったのです。"
67,"TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_048","あの方は、最期にこうおっしゃったそうだ。"
68,"TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_049","生きたくば生きよ。
皆にも、そう伝えるがよい……って。"
69,"TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_050","クイントゥス様……あなたは……ッ!"
70,"TEXT_AKTKMB114_04393_GRAHATIA_000_051","入れ違いになったみたいだが、
今しがた、ルキアにも連絡をいれたんだ。"
71,"TEXT_AKTKMB114_04393_GRAHATIA_000_052","派遣団としては、テルティウム駅に遺された人たちが望むなら、
予定どおりに受け入れを行うつもりだそうだ。"
72,"TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_053","知ってのとおり、ここには怪我人が多い。
そうでなくとも、みんな弱ってる……。"
73,"TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_054","すぐには気持ちの整理をつけられない奴もいるだろうが、
本当は助かりたいって……
生きたいって思ってる奴のこと、どうか……!"
74,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALISAIE_000_055","……行きましょう。
みんなで、テルティウム駅の人ひとりひとりに、
どうしたいか意思を聞くの。"
75,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALISAIE_000_056","ここに残りたいって人には、ひとまず必要なものを持ってくる。
キャンプに向かう人たちは、必ず無事に送り届けましょう。"
76,"TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_057","俺は…………。"
77,"TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_060","ユルスの奴は、どうするんだろう……。
家族もあんなことになって、
第I軍団の使命を心の支えみたいにしててさ。"
78,"TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_061","俺だって、どうしたいとか、どうすべきとか、
まったく心が追いついてないさ。
けど……。"
79,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
彼のことは、少し……そっとしておこう……。"
80,"TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_070","……そっちも大変だったみたいだな。
いろいろと話はあるが、まずは目の前の用件からだ。"
81,"TEXT_AKTKMB114_04393_SABINIANUS_000_080","…………そう、か。
我々だけでの勝利は……潰えたのか……。"
82,"TEXT_AKTKMB114_04393_SABINIANUS_000_081","それでも……私は……。
属州に、妻と娘が避難している……。
彼女たちに、もう一度……会って……。"
83,"TEXT_AKTKMB114_04393_SABINIANUS_000_082","だから……保護を頼む……。
それから、移動のときには誰か……
肩を貸してくれると、助かるよ。"
84,"TEXT_AKTKMB114_04393_SABINIANUS_000_090","大丈夫……どうにか立ち上がれるさ……。
もう一度、彼女たちに会えるなら……。"
85,"TEXT_AKTKMB114_04393_CAESO_000_100","おお、お前か!
見てくれよ、エーテライトを使える状態に戻したんだ。"
86,"TEXT_AKTKMB114_04393_CAESO_000_101","ラテルム村……じゃなくて、キャンプ・ブロークングラスか。
ともかく、派遣団の拠点と行き来することが増えるなら、
そっちの方が大事だと思ってな。"
87,"TEXT_AKTKMB114_04393_CAESO_000_102","……俺か? そりゃあもちろん、キャンプに合流するぜ。
きっとそれが、ガレマルドを復興させるための、
近道になるだろうからな。"
88,"TEXT_AKTKMB114_04393_CAESO_000_110","せっかくこのエーテライトを使えるようにしたんだ、
お前も存分に活用してくれよ!"
89,"TEXT_AKTKMB114_04393_FLAVIUS_000_120","あなたは……もしや……
この前、私を介抱してくださった方ではありませんか……?"
90,"TEXT_AKTKMB114_04393_FLAVIUS_000_121","派遣団……そうか……異国の方、だったのですね。
てっきり、同じ帝都市民かと……
手だけでは……わからないものですね……。"
91,"TEXT_AKTKMB114_04393_FLAVIUS_000_122","……私は生粋のガレアン人で……
他国のことは、敵としてしか、知りません……。"
92,"TEXT_AKTKMB114_04393_FLAVIUS_000_123","ですが、あなたがくれた優しさを、信じます……。
保護を……どうかよろしくお願いします……。"
93,"TEXT_AKTKMB114_04393_FLAVIUS_000_130","あの、よければあなたの、お名前を……。"
94,"TEXT_AKTKMB114_04393_FLAVIUS_000_131","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん……。
忘れません、私を二度も救ってくれた、
恩人のお名前です……。"
95,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私は……
たくさんの、本当にたくさんのことを、話したいんだ。"
96,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_141","人質になってしまったこと……
キャンプ・ブロークングラスが襲われたと聞いたこと。"
97,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_142","アリゼーと一緒に考えたこと……
そして、クイントゥス殿に話そうとしていたこと。"
98,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_143","どれも大事なことだ。
でも、彼の背中を前にして、どうして話せるだろう……。"
99,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_144","だから今は、必要なことだけ聞くよ。
……住民の皆は、キャンプへ合流してくれそうだろうか?"
100,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_145","そうか……よかった……。
彼らの声を聞いてきてくれて、ありがとう。"
101,"TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_146","そうと決まれば、俺とお前は先行して、
キャンプまでの移動経路の安全を確保するとしよう。"
102,"TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_147","お前も遭遇しただろうが、このあたりは、
野生の獣に加えてテンパードも多いからな……。"
103,"TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_148","これを持っていけ。
海都から来た連中が持ってきてくれた「魔縛鎖」だ。
テンパードに遭遇した場合、動きを鈍らせてから使うといい。"
104,"TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_149","見回るべきポイントは、お前の地図に書き込んでおく。
ひととおり安全を確保したら、キャンプのそばで落ち合おう。"
105,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_160","私もこれから、移送の手伝いにまわるよ。
君が話を聞いてくれた3名についても、
責任をもって連れていこう。"
106,"TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_161","君は、サンクレッドとともに、経路の安全確保を頼む。
あとでまた……彼らも連れて、あたたかい場所で会おう。"
107,"TEXT_AKTKMB114_04393_POPMESSAGE_000_170","魅了された帝国兵が現れた!
膝をつかせて「魔縛鎖」を使え!"
108,"TEXT_AKTKMB114_04393_SYSTEM_000_175","こちらに襲い掛かってくるような敵はいない。
この場所の安全は、確保されているようだ。"
109,"TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_180","おつかれ。
全部の地点を見回れたようだな。"
110,"TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_181","こっちも、危険そうな獣は倒しておいた。
魔縛鎖で動きを封じたテンパードたちは、
移送の道すがら保護してもらうように頼むとしよう。"
111,"TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_182","さて、俺はキャンプで必要な物資をわけてもらってから、
もう一度テルティウム駅に戻る。"
112,"TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_183","お前は、ルキアへの報告を頼めるか?
受け入れの準備をするにも、聞きたいことがあるだろうしな。"
113,"TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_184","……ことが一段落したら、偵察の結果も共有させてくれ。
いくつか役に立ちそうな収穫があるんだ。"
114,"TEXT_AKTKMB114_04393_YSHTOLA_000_190","あら、戻っていたのね。
ひと息つける状況になったということかしら?"
115,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_200","ああ、戻ったか……!
クイントゥス殿の件もあったので、
どうなったことかと思っていたのだ……。"
116,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_201","その後、テルティウム駅の人々の様子はどうだ?"
117,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_202","こちらに合流してくる者も多いと……。
よしわかった、引き続き、全力で受け入れ態勢を整えよう。"
118,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_203","……それから、キャンプを襲撃してきた第I軍団兵たちだが、
特別な処遇にすることなく、
ほかの帝都市民と同様に扱うことにさせてもらった。"
119,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_204","「襲撃は軍団長クイントゥスの独断であり、
 彼らには実質拒否権がなかった。
 軍団長亡き今、彼らに継戦の意志はない」"
120,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_205","という体裁で、各所に伝達することになるだろう。
彼はそうなることを狙って命を絶ったのかもしれないし、
まったく違う考えがあったのかもしれない……。"
121,"TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_206","正しい答えを知ることは、もうできないのだ。
ならば私は、その死をガレアン人の未来を継ぐために使おう。
……同族としてできる、せめてもの手向けとして。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB114_04393_SEQ_00 キャンプ・ブロークングラスのルキアは、状況を整理したいようだ。
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27 23 TEXT_AKTKMB114_04393_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_00 アリゼーと話す
29 25 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_01 サビニアヌスと話す
30 26 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_02 カエソーと話す
31 27 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_03 フラウィウスと話す
32 28 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_05 <Sheet(EObj,2012108,0)/>で見渡して敵が現れたら対応
34 30 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_06 サンクレッドと話す
35 31 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_07 ルキアと話す
36 32 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_09
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50 46 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKMB114_04393_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_000 ……キャンプを襲った者は、これで全員だ。 抵抗はしない。
53 49 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_010 さっそくの質問になってしまうが、 貴公らが滞在していたテルティウム駅は、 どのような状況だっただろうか……?
54 50 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_011 ……なるほど。 そこまで切迫しているとなると、 一刻も早く、住民たちの保護をした方がよさそうだ。
55 51 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_012 とはいえ、派遣団が大挙して押し寄せれば、 彼らを怯えさせてしまうに違いない。
56 52 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_013 申し訳ないのだが、貴公とユルス殿でテルティウム駅へ戻り、 保護を希望する者をこちらへ誘導してもらえないだろうか?
57 53 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_014 アルフィノ殿とアリゼー殿も、 救助にあたった偵察隊を連れて、駅に向かっているらしい。 ほか、近くを探索している部隊も、補助に向かわせよう。
58 54 TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_015 ……俺に異論はない。 テルティウム駅に向かい、保護を希望する者を誘導する。
59 55 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_020 私はまず、この者たちの手当てと、 彼らにあたたかい食事を提供できるように段取りをしよう。 テルティウム駅の方は、どうか、よろしく頼む。
60 56 TEXT_AKTKMB114_04393_URIANGER_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あなたもよくぞご無事で……。 ままならない状況の中で孤軍奮闘されていたこと、 聞き及んでおります。
61 57 TEXT_AKTKMB114_04393_GRAHATIA_000_030 あんたも来たのか! 実は、予想外の事態になってるんだ……。
62 58 TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_035 お前は……! ユルスたちはどうなったんだ!?
63 59 TEXT_AKTKMB114_04393_ALISAIE_000_040 あ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ユルスも……!
64 60 TEXT_AKTKMB114_04393_ALISAIE_000_041 大変なの……。 私たち、さっきここについたんだけど、 そしたら……クイントゥスさんが……。
65 61 TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_042 クイントゥス様が、どうかしたのか……?
66 62 TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_043 ……自害なされたんだ。
67 63 TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_044 第X軍団の顛末を聞いて、保護を受け入れたあと…… 部下たちに下がるよう命じ、おひとりになったところで……。
68 64 TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_045 そ、んな……嘘だろ…………。
69 65 TEXT_AKTKMB114_04393_URIANGER_000_046 遺体はサンクレッドたちが確認し、 第I軍団の方の手をお借りして、運び出しました。
70 66 TEXT_AKTKMB114_04393_URIANGER_000_047 駅の中には、幼子たちもいる様子……。 遺体をそのままにはしておけないと、 そちらの方々が、協力してくださったのです。
71 67 TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_048 あの方は、最期にこうおっしゃったそうだ。
72 68 TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_049 生きたくば生きよ。 皆にも、そう伝えるがよい……って。
73 69 TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_050 クイントゥス様……あなたは……ッ!
74 70 TEXT_AKTKMB114_04393_GRAHATIA_000_051 入れ違いになったみたいだが、 今しがた、ルキアにも連絡をいれたんだ。
75 71 TEXT_AKTKMB114_04393_GRAHATIA_000_052 派遣団としては、テルティウム駅に遺された人たちが望むなら、 予定どおりに受け入れを行うつもりだそうだ。
76 72 TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_053 知ってのとおり、ここには怪我人が多い。 そうでなくとも、みんな弱ってる……。
77 73 TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_054 すぐには気持ちの整理をつけられない奴もいるだろうが、 本当は助かりたいって…… 生きたいって思ってる奴のこと、どうか……!
78 74 TEXT_AKTKMB114_04393_ALISAIE_000_055 ……行きましょう。 みんなで、テルティウム駅の人ひとりひとりに、 どうしたいか意思を聞くの。
79 75 TEXT_AKTKMB114_04393_ALISAIE_000_056 ここに残りたいって人には、ひとまず必要なものを持ってくる。 キャンプに向かう人たちは、必ず無事に送り届けましょう。
80 76 TEXT_AKTKMB114_04393_JULLUS_000_057 俺は…………。
81 77 TEXT_AKTKMB114_04393_COLLEAGUESOLDIER_000_060 ユルスの奴は、どうするんだろう……。 家族もあんなことになって、 第I軍団の使命を心の支えみたいにしててさ。
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88 84 TEXT_AKTKMB114_04393_SABINIANUS_000_090 大丈夫……どうにか立ち上がれるさ……。 もう一度、彼女たちに会えるなら……。
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91 87 TEXT_AKTKMB114_04393_CAESO_000_102 ……俺か? そりゃあもちろん、キャンプに合流するぜ。 きっとそれが、ガレマルドを復興させるための、 近道になるだろうからな。
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105 101 TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_146 そうと決まれば、俺とお前は先行して、 キャンプまでの移動経路の安全を確保するとしよう。
106 102 TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_147 お前も遭遇しただろうが、このあたりは、 野生の獣に加えてテンパードも多いからな……。
107 103 TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_148 これを持っていけ。 海都から来た連中が持ってきてくれた「魔縛鎖」だ。 テンパードに遭遇した場合、動きを鈍らせてから使うといい。
108 104 TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_149 見回るべきポイントは、お前の地図に書き込んでおく。 ひととおり安全を確保したら、キャンプのそばで落ち合おう。
109 105 TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_160 私もこれから、移送の手伝いにまわるよ。 君が話を聞いてくれた3名についても、 責任をもって連れていこう。
110 106 TEXT_AKTKMB114_04393_ALPHINAUD_000_161 君は、サンクレッドとともに、経路の安全確保を頼む。 あとでまた……彼らも連れて、あたたかい場所で会おう。
111 107 TEXT_AKTKMB114_04393_POPMESSAGE_000_170 魅了された帝国兵が現れた! 膝をつかせて「魔縛鎖」を使え!
112 108 TEXT_AKTKMB114_04393_SYSTEM_000_175 こちらに襲い掛かってくるような敵はいない。 この場所の安全は、確保されているようだ。
113 109 TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_180 おつかれ。 全部の地点を見回れたようだな。
114 110 TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_181 こっちも、危険そうな獣は倒しておいた。 魔縛鎖で動きを封じたテンパードたちは、 移送の道すがら保護してもらうように頼むとしよう。
115 111 TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_182 さて、俺はキャンプで必要な物資をわけてもらってから、 もう一度テルティウム駅に戻る。
116 112 TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_183 お前は、ルキアへの報告を頼めるか? 受け入れの準備をするにも、聞きたいことがあるだろうしな。
117 113 TEXT_AKTKMB114_04393_THANCRED_000_184 ……ことが一段落したら、偵察の結果も共有させてくれ。 いくつか役に立ちそうな収穫があるんだ。
118 114 TEXT_AKTKMB114_04393_YSHTOLA_000_190 あら、戻っていたのね。 ひと息つける状況になったということかしら?
119 115 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_200 ああ、戻ったか……! クイントゥス殿の件もあったので、 どうなったことかと思っていたのだ……。
120 116 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_201 その後、テルティウム駅の人々の様子はどうだ?
121 117 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_202 こちらに合流してくる者も多いと……。 よしわかった、引き続き、全力で受け入れ態勢を整えよう。
122 118 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_203 ……それから、キャンプを襲撃してきた第I軍団兵たちだが、 特別な処遇にすることなく、 ほかの帝都市民と同様に扱うことにさせてもらった。
123 119 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_204 「襲撃は軍団長クイントゥスの独断であり、  彼らには実質拒否権がなかった。  軍団長亡き今、彼らに継戦の意志はない」
124 120 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_205 という体裁で、各所に伝達することになるだろう。 彼はそうなることを狙って命を絶ったのかもしれないし、 まったく違う考えがあったのかもしれない……。
125 121 TEXT_AKTKMB114_04393_LUCIA_000_206 正しい答えを知ることは、もうできないのだ。 ならば私は、その死をガレアン人の未来を継ぐために使おう。 ……同族としてできる、せめてもの手向けとして。
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0,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_00","キャンプ・ブロークングラスのルキアは、着実にことを進めているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_01","ルキアから休んでいるように促された。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_02","ヤ・シュトラと話し、休憩することにした。テルティウム駅から帝都市民を受け入れたが、テロフォロイによって平穏だったはずの時間は奪われた。どうにかキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。"
3,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_03","仲間たちのもとに帰還した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_04","アリゼーはとても憤っているようだった。彼女の言うとおり、テロフォロイがさらなる被害をもたらす事態は看過できない。仲間たちとともに、彼らの野望を打ち砕きに行こう!"
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ストーブの製作が順調に進んでいる。"
50,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_011","また、タッパーズデンから青燐水の提供があったので、
もとから家屋に備え付けられていた暖房器具も、
修理できたものは稼働させた。"
51,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_012","食事も、まもなく提供できるだろう。
あとはテルティウム駅からの移送を待つばかり、ということだ。"
52,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_013","貴公は、食事まで、キャンプでゆっくりしているといい。
あれだけあちこち奔走してもらったのだ、
残りの準備くらいは、私たちに任せてくれ。"
53,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_014","……そういえば、先ほどこの広場で、
ヤ・シュトラ殿を見かけた。
彼女も、治療の合間に小休止をしているのかもしれないな。"
54,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_020","あとのことはこちらに任せてくれていい。
アルフィノ殿とアリゼー殿を連れ、無事に帰還してくれたこと、
改めて感謝を申し上げる。"
55,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_030","おかえりなさい。
私が治療に専念している間に、大変な事態になっていたそうね。
三人とも無事で何よりよ……。"
56,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_031","テンパード化の治療はもちろん、
負傷した第I軍団の兵士たちも看たけれど、
身体と同じくらい、心も傷を負っているように感じたわ。"
57,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_032","その傷に各々が向き合いながら、
ガレマール帝国は、次の1歩を踏み出すのでしょうね……。"
58,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_033","彼らのそばにいるからこそ、私たちも今だけは、
先へ先へと焦らないようにしておきましょう。
どのみち、皆がそろわないと次の作戦には移れないもの。"
59,"TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_035","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル83以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
60,"TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_040","これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
61,"TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_041","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
62,"TEXT_AKTKMB115_04394_Q1_000_042","ひと休みしますか?"
63,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALPHINAUD_000_050","もう少し休んでいなくて大丈夫かい……?
ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、
くれぐれも、身体を第一にしてくれ。"
64,"TEXT_AKTKMB115_04394_THANCRED_000_055","……まあ待て、何も言わなくていい。
敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、
お前だけじゃないからな。"
65,"TEXT_AKTKMB115_04394_URIANGER_000_060","お目覚めになって、安心いたしました……。
どこか、不調を感じるところはございませんか?"
66,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_065","「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、
視界が少し乱れていてね……。"
67,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_066","一時的なものでしょうけれど、
あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。"
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今度こそ、オレの知ってるあんただ。"
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多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。"
70,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_080","貴公の身に何があったのか、聞きたいことは山ほどある。
派遣団として報告をしたいこともな。"
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あの状況で、よくぞ戻ってきてくれたな。"
72,"TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_085","あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、
まもなく冷たくなりました……。
身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。"
73,"TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_086","遺体は、丁重に弔いたいと思います。
あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、
安らかに眠れることを願いましょう……。"
74,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_090","もう痛いところはない?
苦しいとか、違和感があるとかも?"
75,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_091","だったらいいけど……けど……
なんなのよテロフォロイの奴らッ!"
76,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_092","帝都で暮らしてた人たちを、どれだけ弄んだら気が済むのよ!
せっかく合流してくれたテルティウム駅の人たちだって、
ほとんどがテンパードにされて……"
77,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_093","その上、あなたの身体まで、
ろくでもないことに利用されかけたのよ!?"
78,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_094","あったまきた……もう絶対に許さないんだから……!
終末の幕開けだかなんだか知らないけど、
これ以上好き勝手する前に、止めてやるわ!"
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2,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_02","突入班の仲間たちと合流した。ガレマルドのエンセラダス魔導工廠にいる「ピピン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_03","ピピンから行動開始まで待機するよう言われた。エンセラダス魔導工廠の貨物駅にある「<Sheet(EObj,2012112,0)/>」で待機しよう。
貨物駅へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_04","行動開始となった。イルサバード派遣団の面々とともに「バブイルの塔」を攻略しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_05","バブイルの塔で、アニマを倒した。ゼノスとファダニエルを探して、さらに上の階を目指そう。
一度外に出た場合、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。"
6,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_06","テロフォロイのふたりを追い詰めるも、月へと向かわれてしまった。バブイルの塔の神門の間にいるアルフィノと話そう。"
7,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_07","アルフィノと、互いの健闘を祈った。ゾディアークの封印が突破されてしまう前に、テロフォロイを止めよう!"
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19,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_00","リセと話す"
25,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_01","ピピンと話す"
26,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_02","エンセラダス魔導工廠:貨物駅の<Sheet(EObj,2012112,0)/>で待機"
27,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_03","「魔導神門 バブイルの塔」を攻略"
28,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_04","「魔導神門 バブイルの塔」を攻略"
29,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_000","もう少し休んでいなくて大丈夫かい……?
ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、
くれぐれも、身体を第一にしてくれ。"
49,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_005","さあ、作戦会議よ!
もう誰も、あいつらのせいで悲しませたりしないんだから!"
50,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_010","……まあ待て、何も言わなくていい。
敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、
お前だけじゃないからな。"
51,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_015","お目覚めになって、安心いたしました……。
どこか、不調を感じるところはございませんか?"
52,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_020","「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、
視界が少し乱れていてね……。"
53,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_021","一時的なものでしょうけれど、
あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。"
54,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_025","……よかった。
今度こそ、オレの知ってるあんただ。"
55,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_030","緊急事態だったからな……
多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。"
56,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_035","あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、
まもなく冷たくなりました……。
身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。"
57,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_036","遺体は、丁重に弔いたいと思います。
あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、
安らかに眠れることを願いましょう……。"
58,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_040","では、改めて……
ある程度の察しはついているが、貴殿の身に何が起きたのか、
順を追って説明してもらえるだろうか?"
59,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_041","ヴァリス帝の遺体に降ろした、蛮神「アニマ」か……。
なんと惨いことを……。"
60,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_042","先のエーテル放射は、
「バブイルの塔」から発せられたように見えたけれど、
実際は、その中にいる「アニマ」が放ったものだったのね。"
61,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_043","そして、あなたは、
ゼノスたちとの話の途中で「アニマ」の唸り声を聞いた……。"
62,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_044","とすると、あなたが連れ去られた先、
テロフォロイの根城も「バブイルの塔」で間違いないはずよ。"
63,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_045","それならば、今度はこちらから報告をさせてもらおう。"
64,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_046","貴公らと帝都市民の保護を進める傍ら、
サンクレッド殿ら偵察隊が得た情報をもとに、
「バブイルの塔」への侵攻作戦を練っていたのだ。"
65,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_047","塔内には、多数の魔導兵器のほか、
大勢のテンパードたちがひしめいている……。"
66,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_048","一方で、もともと魔導城に続いていた路は破壊されており、
こちらが一挙に攻め上ることは難しい状況だ。"
67,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_049","そこで、こちらの戦力をふたつに分けたいと思います。
「陽動班」と「突入班」です。"
68,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_050","陽動班は、攻守に優れたイシュガルドとグリダニアの方々、
そしてリムサ・ロミンサの職人たちです。"
69,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_051","彼らには、仮設橋の準備を進め、
正面からの塔への突入を狙っているかのように動いてもらう……
相手も、それを見過ごすわけにはいかないでしょう。"
70,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_052","その隙に、アラミゴとウルダハ、
東方連合の精鋭から成る「突入班」が、
別の経路から塔内への侵入を試みます。"
71,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_053","これを見てくれ。
偵察がてら作成した、このあたりの地図だ。"
72,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_054","赤い丸がついているのが「エンセラダス<RubyCharaters>FF0DE9AD94E5B08EE5B7A5E5BBA0FF19E381BEE381A9E38186E38193E38186E38197E38287E38186</RubyCharaters>」。
今は廃墟と化してるが、魔導兵器の工場だ。"
73,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_055","ここの地下には線路が通っていて、魔導城まで繋がっている。
往時は兵器の搬入なんかに使っていた路線なんだろう。"
74,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_056","突入班は、陽動班がドンパチしてる裏で、
その線路から「バブイルの塔」を目指すってわけだ。"
75,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_057","ただし、ひとつだけ厄介な点がある。
この線路には今も、魔導列車が通っているんだ。"
76,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_058","どうやら、命令を受けたテンパードたちが、
塔の保全に必要な資材なんかを運び込むのに使っているらしい。"
77,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_059","となると、線路を徒歩でいくのではなく、
列車に忍び込む……ということになりそうだね。"
78,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_060","貴公ら「暁」にも、突入班に加わってもらいたい。
総力を挙げ、ここでテロフォロイと決着をつけよう……!"
79,"TEXT_AKTKMB116_04395_Q1_000_061","何と言う?"
80,"TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_062","ガレマルドと世界に平和を取り戻すために!"
81,"TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_063","身体を使われた借りは返す……!"
82,"TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_064","今度こそ、因縁を終わらせよう"
83,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_065","ああ、ユルスたちや、各地の塔に捕らわれていた皆が、
いつかまた笑える世界にしよう……!"
84,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_066","そう、その意気よ!
私だって、すっごく怒ってるんだからね!"
85,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_067","ああ……。
もう誰ひとりとして、彼らの犠牲者にしないために。"
86,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_068","作戦はすぐ始められるのかしら?"
87,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_069","ファダニエルの言葉どおり、
塔が力を集めることで「真なる終末」に至るというなら、
もたもたしている時間はないわ。"
88,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_070","「バブイル」といえば、アモンの時代……
古代アラグの文献に登場する言葉だ。"
89,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_071","意味は「神の門」。
始皇帝ザンデが、妖異を召喚するために開いた門にも、
その異名がついていたらしい。"
90,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_072","現代に再び創造された「神の門」と、
ファダニエルが口にした「最古で最強の蛮神」が指すもの……
結びつければ、嫌な予測が立つ。"
91,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_073","派遣団の皆にも、この作戦は伝達済みだ。
各班、すでに準備に取り掛かっている。"
92,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_074","貴公らは、先行して経路確保に向かった突入班と合流してくれ。
リセ殿らが、北の「フォルム・パーテンズ」にいるはずだ。"
93,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_075","さすが、素早くて助かるわ。"
94,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_076","それじゃあ、合流場所に向かうとしましょうか。
戦いの準備をしっかり整えて、ね。"
95,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_080","貴公は、突入班に加わり、作戦にあたってくれ。
彼らはすでに突入経路の確保に動いている。
北の「フォルム・パーテンズ」で合流できるはずだ。"
96,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_081","必ず作戦を成功させ、
テロフォロイの脅威をここで食い止めよう。
互いに……健闘を!"
97,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_085","陽動班と突入班のほかに、
このキャンプと飛空艇を防衛する人員もいます。"
98,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_086","皆さんの拠点と退路はしっかり護り抜きますので、
後顧の憂いなく、目の前の戦いを突破してください……!"
99,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_090","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
今回も突入班としてご一緒させていただきます。
よろしくお願いいたします!"
100,"TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_095","………………っくしゅ!"
101,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_100","余輩に潜入を任せようとは、無茶を言う。
太陽神アジムに連なるこの身が歩めば、
いかなる道も、王道にして覇道となろうに……。"
102,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_110","待ってたよ……!
いよいよ「バブイルの塔」に突入だね……!"
103,"TEXT_AKTKMB116_04395_Q2_000_111","何と言う?"
104,"TEXT_AKTKMB116_04395_A2_000_112","防寒具はどうした?"
105,"TEXT_AKTKMB116_04395_A2_000_113","さ、寒そう……"
106,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_114","決戦だし、屋内で戦うなら、この方がいいと思ってさ。
今はだいぶ寒いけど……動けばすぐにあったかくなるよ!"
107,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_115","うん、だいぶね……。
だけど決戦だし、屋内で戦うなら、この方がいいと思ってさ。
大丈夫、動けばすぐにあったかくなるよ!"
108,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_116","草原を駆け遊ぶ子らでも、もう少し着込んでいように……。
狂犬ではなく、冬の原を嬉々として駆けまわる、
子犬の類だったか……?"
109,"TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_117","アァ……?
テメェ、オレたちにケンカ売ってんのか?"
110,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_118","事実を言ったまでだ。
あとで文句を垂れても、余輩の毛皮を貸すつもりはない。
道中で、凍えたナーマと出会うかもしれないのでな。"
111,"TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_119","夢見すぎなんだよ、坊や。
仮にそんな奴がいたとして、テメェの獣臭い毛皮なんぞいるか。
見込みある戦士なら、オレが懐であたためてやるよ。"
112,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_120","ま、まぁまぁ……!
落ち着いてください、ふたりとも。
救護用の毛布なら、私がちゃんと持ってますから……。"
113,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_121","あら……?
考えたことは同じだったようね。"
114,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_122","シュトラ! みんなも……!
着替えてきたんだね!"
115,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_123","ええ、それも含めて、支度は抜かりなくてよ。
さっそくだけど、段取りを確認させてもらえるかしら?"
116,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_124","今、ピピン率いる数名が、
「エンセラダス魔導工廠」を押さえにいってくれてる。"
117,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_125","アタシたちはそこに合流して、
陽動班とテンパードたちが交戦を始めるまで待機。
その後、列車に潜入して「バブイルの塔」を目指すよ。"
118,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_126","道中で戦ったテンパードなど、救護が必要な人は、
私たちで適宜対応をします。"
119,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_127","主戦力である「暁」のみなさんは、
とにかく足をとめずに、先へと進んでください。"
120,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_128","よし、まずは「エンセラダス魔導工廠」へ移動だな。
集団行動は目立つ、各個でピピンたちのところへ向かおう。"
121,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_130","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_135","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_140","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_145","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_150","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_155","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_160","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_165","さあ、ピピンのところに移動しよう!
「エンセラダス魔導工廠」は、
ここから北へ直進したところだよ!"
129,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_170","あ、あの……
「暁」の方も毛布が必要であればおっしゃってくださいね。
とくにあちらの、ウリエンジェさんとか……。"
130,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_175","懐であたためる……。
なるほど……そういうのもある……のか……?"
131,"TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_180","坊やの夢見事につきあっていられるか。
それよりも……行くぞ、待ちに待った戦いだ!"
132,"TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_185","作戦は現在のところ順調です。
ピピン殿から、ご報告をお聞きください。"
133,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_190","よく来てくれた。
ルキア殿から、君が倒れたと報告を受けていたが……
その様子だと大事はないようだな、安心したぞ。"
134,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_191","工廠内の安全は、すでに確保した。
我々が「バブイルの塔」へ向かったあとも、数名がここに残り、
退路の確保にあたることになっている。"
135,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_192","あとはこちらの面子がそろい、
陽動班が行動を開始するのを待つばかりだ。"
136,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_193","君は、「レンテの涙の派遣団員」に声をかけ、
地下にある貨物駅で待機していてくれ。
ほかの者も、到着し次第そちらに誘導しよう。"
137,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_200","貨物駅へは、「レンテの涙の派遣団員」が案内する。
そこで皆がそろうのを待っていてくれ。"
138,"TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_205","お待ちしておりました。
地下の貨物駅へと、向かわれますか?"
139,"TEXT_AKTKMB116_04395_Q3_000_206","「エンセラダス魔導工廠:貨物駅」へ移動しますか?"
140,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_210","よし、全員そろっているな。"
141,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_211","陽動班が、行動を開始したそうです……!"
142,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_212","では、我々も次の魔導列車に乗りこみ、
「バブイルの塔」への突入を試みよう。"
143,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_213","私たちの最終目標は、テロフォロイを打ち倒すこと……。"
144,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_214","同時に、道中で蛮神「アニマ」に遭遇した場合は、
どうにかそれを討滅したいんだ。"
145,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_215","世界各地の塔が、かの神の端末であるのなら、
本体とともに消滅させられる可能性は高い。"
146,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_216","それに……帝国民の誇りや信念、ヴァリス帝の身体は、
テロフォロイの野望のために利用されていいものじゃない。
私はこの地でそれを知った、だから……!"
147,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_217","大丈夫だよ、アルフィノ。
みんな、あの夜を知ってる……彼らとともに過ごした夜を……。"
148,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_218","だから、やり遂げよう!
何があっても「暁」を前に送るから、
願った結末まで、全力で駆け抜けてよね!"
149,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_219","ああ、必ず……!"
150,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_220","では、各員、突入前の最終確認を!
列車が到着し次第、「バブイルの塔」への突入作戦を開始する!"
151,"TEXT_AKTKMB116_04395_Q4_000_230","どうする?"
152,"TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_231","話す"
153,"TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_232","パーティを編成して突入"
154,"TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_233","キャンセル"
155,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_240","たとえば、リキニアたちのこと……
あの悲劇のすべてを、
テロフォロイのせいにするつもりはないよ。"
156,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_241","だから、今この胸にある想いを、
偽善や身勝手だと言われても、反論はできないだろう。"
157,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_242","いいんだ、誰かにとって「そんなもの」であっても、
私は私の想いを知っている。
それを果たしに、「バブイルの塔」へ行くんだ……!"
158,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_245","ガレマルドに来て、たくさん歯がゆいこととか、
腹立たしいことがあったわ。
……とくに、自分の不甲斐なさに対してね。"
159,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_246","けど、その怒りは、私を動かすものであって、
他人にぶつけるものじゃない……。
テロフォロイを自分の剣で切れるかどうかが大事なんじゃない。"
160,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_247","……アルフィノと話してて、改めてそう思ったの。
そのことを忘れずに、この「戦い」に臨むわ!"
161,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_250","この線路が「バブイルの塔」内に繋がってることは確認したが、
内部の構造までは、あの短期間じゃ把握しきれなかった。"
162,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_251","その場での判断にさせて悪いが、
ファダニエルの口ぶりからすると、時間の猶予はない。
これまでの経験を活かして、一気呵成に攻め上るぞ!"
163,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_255","未熟な私が語るべきことではないかもしれませんが、
アルフィノ様も、アリゼー様も、
新たな地を訪れるたびに悩み、経験し、成長なさっている。"
164,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_256","幼き日の彼らを知る身としては、大変に感慨深く、
また、健やかであれと願ってやみません。"
165,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_257","我が師ルイゾワよ……。
どうかあなたのご令孫を、お護りください……。"
166,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_260","ファダニエルたちが狙っているのが、
最古にして最強の蛮神、つまりゾディアークの力を使って、
終末に等しい災厄を起こすことだとしたら……。"
167,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_261","彼は、彼自身が訴えていたとおり、
根本的にアシエンの思想から乖離していたのでしょうね。"
168,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_262","かの神は、「世界を救いたい」という願いから創られた存在。
それを破滅のために使おうだなんて、
決して赦されることではないわ。"
169,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_265","ファダニエルが、天才魔科学者と呼ばれたアモンなら、
人智を超えた存在を喚ぶ「神の門」だって、
造り上げるに違いない。"
170,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_266","嫌な予感がする……
ここで絶対あいつらを止めよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
171,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_270","……ゼノスがヴァリス帝を殺害した、あのとき。
ガイウスは激昂して、剣を抜きながら奴に突撃したんだ。"
172,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_271","あの冷静な男がだぞ?
それだけの想いがあったことくらい、俺にもわかる。
今回の「来ない」という選択だって、苦渋の決断だったはずだ。"
173,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_272","奴の考えすべてを知ることなぞ、到底できないが……
俺が見た片鱗だけでも、この槍に乗せてやるさ。"
174,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_280","偵察隊の調べによれば、もうじき次の列車が来るはずだ。
どうも、塔の保全と改善のために、
今なお物資を必要としているらしい。"
175,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_281","我々は身を隠してそれを待ち、
テンパードたちが荷の積み下ろしをしている隙に、
列車に乗りこむとしよう。"
176,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_285","アニマにとって、アタシたちは異物……。
陽動班が派手に動いてくれても、
侵入には気づかれると考えておくべきだね。"
177,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_286","だったら、下手に隠れたり逃げたりするよりも、
1ブロックずつ制圧して、安全を確保していこう。
着実に、迅速に……ね!"
178,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_290","不思議です……。
「終節の合戦」よりずっと過酷な戦いに挑むのに、
あのときよりも落ち着いています。"
179,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_291","きっと、前は競い合っていたサドゥさんやマグナイさんも含め、
大勢の頼もしい仲間がいてくれるから……。"
180,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_292","そして、今そばにいなくても、
「あの人たちのために負けられない」って思えるから。
それが私を、少しだけ強くしてくれているんです。"
181,"TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_295","魔導兵器は壊していいな?
だったらオレに回せ、存分に蹂躙してやる……!"
182,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_300","聞けば、お前はあの宴の夜に拐われたそうだな。
この地にも、ブドゥガのごとき人拐いが出るのか……。"
183,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_301","仕方がない。
余輩は寛大なるアジムの子、ゆえにこの戦いで勝利を収め、
より晴れ晴れしい宴を開かせてやろう。"
184,"TEXT_AKTKMB116_04395_ANIMA_000_310","テイコク、ニ――帝国ニ、栄光、ア、レ――"
185,"TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_320","移動経路の安全は確保できています。
バブイルの塔の最上階へと、向かわれますか?"
186,"TEXT_AKTKMB116_04395_Q5_000_321","「バブイルの塔:神門の間」に移動しますか?"
187,"TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_322","(★未使用/削除予定★)"
188,"TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_323","(★未使用/削除予定★)"
189,"TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_324","(★未使用/削除予定★)"
190,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_330","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一瞬だけ止まって。"
191,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_331","……よし。
あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。
それで必ず、あいつらに勝ってきて!"
192,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_335","俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。
こっちのことは何も心配するな。"
193,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_340","クルル嬢の手当ては、私が……。
あなたは先をお急ぎください。
そして何より、どうかご無事で……。"
194,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_345","彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。
それから、この残滓は……
かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。"
195,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_346","よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。
この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。"
196,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_350","あの転移装置……やっぱり……。"
197,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_355","起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。
とっととケリをつけるぞ、お互いにな。"
198,"TEXT_AKTKMB116_04395_KRILE_000_360","………………。"
199,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_370","暴走がすべてのテンパードに及んでいるなら、
ユルスも、恐らく……。"
200,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_371","……いいや、どんな状態でも必ず救ってみせる。
君との約束、そして私の信念に誓って。"
201,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_372","互いに健闘を……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
202,"TEXT_AKTKMB116_04395_SYSTEM_000_373","「魔導神門 バブイルの塔」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_00 キャンプ・ブロークングラスのルキアは、冒険者の帰還に安堵したようだ。
5 1 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_01 ルキアたちと、バブイルの塔を攻略するための作戦を確認した。ガレマルドのフォルム・パーテンズにいる「リセ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_02 突入班の仲間たちと合流した。ガレマルドのエンセラダス魔導工廠にいる「ピピン」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_03 ピピンから行動開始まで待機するよう言われた。エンセラダス魔導工廠の貨物駅にある「<Sheet(EObj,2012112,0)/>」で待機しよう。 貨物駅へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_04 行動開始となった。イルサバード派遣団の面々とともに「バブイルの塔」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 5 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_05 バブイルの塔で、アニマを倒した。ゼノスとファダニエルを探して、さらに上の階を目指そう。 一度外に出た場合、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。
10 6 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_06 テロフォロイのふたりを追い詰めるも、月へと向かわれてしまった。バブイルの塔の神門の間にいるアルフィノと話そう。
11 7 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_07 アルフィノと、互いの健闘を祈った。ゾディアークの封印が突破されてしまう前に、テロフォロイを止めよう!
12 8 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_10
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20 16 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_17
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24 20 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_00 リセと話す
29 25 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_01 ピピンと話す
30 26 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_02 エンセラダス魔導工廠:貨物駅の<Sheet(EObj,2012112,0)/>で待機
31 27 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_03 「魔導神門 バブイルの塔」を攻略
32 28 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_04 「魔導神門 バブイルの塔」を攻略
33 29 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_05 アルフィノと話す
34 30 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_07
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49 45 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_000 もう少し休んでいなくて大丈夫かい……? ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、 くれぐれも、身体を第一にしてくれ。
53 49 TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_005 さあ、作戦会議よ! もう誰も、あいつらのせいで悲しませたりしないんだから!
54 50 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_010 ……まあ待て、何も言わなくていい。 敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、 お前だけじゃないからな。
55 51 TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_015 お目覚めになって、安心いたしました……。 どこか、不調を感じるところはございませんか?
56 52 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_020 「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、 視界が少し乱れていてね……。
57 53 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_021 一時的なものでしょうけれど、 あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。
58 54 TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_025 ……よかった。 今度こそ、オレの知ってるあんただ。
59 55 TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_030 緊急事態だったからな…… 多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。
60 56 TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_035 あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、 まもなく冷たくなりました……。 身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。
61 57 TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_036 遺体は、丁重に弔いたいと思います。 あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、 安らかに眠れることを願いましょう……。
62 58 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_040 では、改めて…… ある程度の察しはついているが、貴殿の身に何が起きたのか、 順を追って説明してもらえるだろうか?
63 59 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_041 ヴァリス帝の遺体に降ろした、蛮神「アニマ」か……。 なんと惨いことを……。
64 60 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_042 先のエーテル放射は、 「バブイルの塔」から発せられたように見えたけれど、 実際は、その中にいる「アニマ」が放ったものだったのね。
65 61 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_043 そして、あなたは、 ゼノスたちとの話の途中で「アニマ」の唸り声を聞いた……。
66 62 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_044 とすると、あなたが連れ去られた先、 テロフォロイの根城も「バブイルの塔」で間違いないはずよ。
67 63 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_045 それならば、今度はこちらから報告をさせてもらおう。
68 64 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_046 貴公らと帝都市民の保護を進める傍ら、 サンクレッド殿ら偵察隊が得た情報をもとに、 「バブイルの塔」への侵攻作戦を練っていたのだ。
69 65 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_047 塔内には、多数の魔導兵器のほか、 大勢のテンパードたちがひしめいている……。
70 66 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_048 一方で、もともと魔導城に続いていた路は破壊されており、 こちらが一挙に攻め上ることは難しい状況だ。
71 67 TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_049 そこで、こちらの戦力をふたつに分けたいと思います。 「陽動班」と「突入班」です。
72 68 TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_050 陽動班は、攻守に優れたイシュガルドとグリダニアの方々、 そしてリムサ・ロミンサの職人たちです。
73 69 TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_051 彼らには、仮設橋の準備を進め、 正面からの塔への突入を狙っているかのように動いてもらう…… 相手も、それを見過ごすわけにはいかないでしょう。
74 70 TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_052 その隙に、アラミゴとウルダハ、 東方連合の精鋭から成る「突入班」が、 別の経路から塔内への侵入を試みます。
75 71 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_053 これを見てくれ。 偵察がてら作成した、このあたりの地図だ。
76 72 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_054 赤い丸がついているのが「エンセラダス<RubyCharaters>FF0DE9AD94E5B08EE5B7A5E5BBA0FF19E381BEE381A9E38186E38193E38186E38197E38287E38186</RubyCharaters>」。 今は廃墟と化してるが、魔導兵器の工場だ。
77 73 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_055 ここの地下には線路が通っていて、魔導城まで繋がっている。 往時は兵器の搬入なんかに使っていた路線なんだろう。
78 74 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_056 突入班は、陽動班がドンパチしてる裏で、 その線路から「バブイルの塔」を目指すってわけだ。
79 75 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_057 ただし、ひとつだけ厄介な点がある。 この線路には今も、魔導列車が通っているんだ。
80 76 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_058 どうやら、命令を受けたテンパードたちが、 塔の保全に必要な資材なんかを運び込むのに使っているらしい。
81 77 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_059 となると、線路を徒歩でいくのではなく、 列車に忍び込む……ということになりそうだね。
82 78 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_060 貴公ら「暁」にも、突入班に加わってもらいたい。 総力を挙げ、ここでテロフォロイと決着をつけよう……!
83 79 TEXT_AKTKMB116_04395_Q1_000_061 何と言う?
84 80 TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_062 ガレマルドと世界に平和を取り戻すために!
85 81 TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_063 身体を使われた借りは返す……!
86 82 TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_064 今度こそ、因縁を終わらせよう
87 83 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_065 ああ、ユルスたちや、各地の塔に捕らわれていた皆が、 いつかまた笑える世界にしよう……!
88 84 TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_066 そう、その意気よ! 私だって、すっごく怒ってるんだからね!
89 85 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_067 ああ……。 もう誰ひとりとして、彼らの犠牲者にしないために。
90 86 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_068 作戦はすぐ始められるのかしら?
91 87 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_069 ファダニエルの言葉どおり、 塔が力を集めることで「真なる終末」に至るというなら、 もたもたしている時間はないわ。
92 88 TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_070 「バブイル」といえば、アモンの時代…… 古代アラグの文献に登場する言葉だ。
93 89 TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_071 意味は「神の門」。 始皇帝ザンデが、妖異を召喚するために開いた門にも、 その異名がついていたらしい。
94 90 TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_072 現代に再び創造された「神の門」と、 ファダニエルが口にした「最古で最強の蛮神」が指すもの…… 結びつければ、嫌な予測が立つ。
95 91 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_073 派遣団の皆にも、この作戦は伝達済みだ。 各班、すでに準備に取り掛かっている。
96 92 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_074 貴公らは、先行して経路確保に向かった突入班と合流してくれ。 リセ殿らが、北の「フォルム・パーテンズ」にいるはずだ。
97 93 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_075 さすが、素早くて助かるわ。
98 94 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_076 それじゃあ、合流場所に向かうとしましょうか。 戦いの準備をしっかり整えて、ね。
99 95 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_080 貴公は、突入班に加わり、作戦にあたってくれ。 彼らはすでに突入経路の確保に動いている。 北の「フォルム・パーテンズ」で合流できるはずだ。
100 96 TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_081 必ず作戦を成功させ、 テロフォロイの脅威をここで食い止めよう。 互いに……健闘を!
101 97 TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_085 陽動班と突入班のほかに、 このキャンプと飛空艇を防衛する人員もいます。
102 98 TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_086 皆さんの拠点と退路はしっかり護り抜きますので、 後顧の憂いなく、目の前の戦いを突破してください……!
103 99 TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_090 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 今回も突入班としてご一緒させていただきます。 よろしくお願いいたします!
104 100 TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_095 ………………っくしゅ!
105 101 TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_100 余輩に潜入を任せようとは、無茶を言う。 太陽神アジムに連なるこの身が歩めば、 いかなる道も、王道にして覇道となろうに……。
106 102 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_110 待ってたよ……! いよいよ「バブイルの塔」に突入だね……!
107 103 TEXT_AKTKMB116_04395_Q2_000_111 何と言う?
108 104 TEXT_AKTKMB116_04395_A2_000_112 防寒具はどうした?
109 105 TEXT_AKTKMB116_04395_A2_000_113 さ、寒そう……
110 106 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_114 決戦だし、屋内で戦うなら、この方がいいと思ってさ。 今はだいぶ寒いけど……動けばすぐにあったかくなるよ!
111 107 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_115 うん、だいぶね……。 だけど決戦だし、屋内で戦うなら、この方がいいと思ってさ。 大丈夫、動けばすぐにあったかくなるよ!
112 108 TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_116 草原を駆け遊ぶ子らでも、もう少し着込んでいように……。 狂犬ではなく、冬の原を嬉々として駆けまわる、 子犬の類だったか……?
113 109 TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_117 アァ……? テメェ、オレたちにケンカ売ってんのか?
114 110 TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_118 事実を言ったまでだ。 あとで文句を垂れても、余輩の毛皮を貸すつもりはない。 道中で、凍えたナーマと出会うかもしれないのでな。
115 111 TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_119 夢見すぎなんだよ、坊や。 仮にそんな奴がいたとして、テメェの獣臭い毛皮なんぞいるか。 見込みある戦士なら、オレが懐であたためてやるよ。
116 112 TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_120 ま、まぁまぁ……! 落ち着いてください、ふたりとも。 救護用の毛布なら、私がちゃんと持ってますから……。
117 113 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_121 あら……? 考えたことは同じだったようね。
118 114 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_122 シュトラ! みんなも……! 着替えてきたんだね!
119 115 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_123 ええ、それも含めて、支度は抜かりなくてよ。 さっそくだけど、段取りを確認させてもらえるかしら?
120 116 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_124 今、ピピン率いる数名が、 「エンセラダス魔導工廠」を押さえにいってくれてる。
121 117 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_125 アタシたちはそこに合流して、 陽動班とテンパードたちが交戦を始めるまで待機。 その後、列車に潜入して「バブイルの塔」を目指すよ。
122 118 TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_126 道中で戦ったテンパードなど、救護が必要な人は、 私たちで適宜対応をします。
123 119 TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_127 主戦力である「暁」のみなさんは、 とにかく足をとめずに、先へと進んでください。
124 120 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_128 よし、まずは「エンセラダス魔導工廠」へ移動だな。 集団行動は目立つ、各個でピピンたちのところへ向かおう。
125 121 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_130 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_135 (★未使用/削除予定★)
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130 126 TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_155 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_160 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_165 さあ、ピピンのところに移動しよう! 「エンセラダス魔導工廠」は、 ここから北へ直進したところだよ!
133 129 TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_170 あ、あの…… 「暁」の方も毛布が必要であればおっしゃってくださいね。 とくにあちらの、ウリエンジェさんとか……。
134 130 TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_175 懐であたためる……。 なるほど……そういうのもある……のか……?
135 131 TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_180 坊やの夢見事につきあっていられるか。 それよりも……行くぞ、待ちに待った戦いだ!
136 132 TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_185 作戦は現在のところ順調です。 ピピン殿から、ご報告をお聞きください。
137 133 TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_190 よく来てくれた。 ルキア殿から、君が倒れたと報告を受けていたが…… その様子だと大事はないようだな、安心したぞ。
138 134 TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_191 工廠内の安全は、すでに確保した。 我々が「バブイルの塔」へ向かったあとも、数名がここに残り、 退路の確保にあたることになっている。
139 135 TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_192 あとはこちらの面子がそろい、 陽動班が行動を開始するのを待つばかりだ。
140 136 TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_193 君は、「レンテの涙の派遣団員」に声をかけ、 地下にある貨物駅で待機していてくれ。 ほかの者も、到着し次第そちらに誘導しよう。
141 137 TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_200 貨物駅へは、「レンテの涙の派遣団員」が案内する。 そこで皆がそろうのを待っていてくれ。
142 138 TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_205 お待ちしておりました。 地下の貨物駅へと、向かわれますか?
143 139 TEXT_AKTKMB116_04395_Q3_000_206 「エンセラダス魔導工廠:貨物駅」へ移動しますか?
144 140 TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_210 よし、全員そろっているな。
145 141 TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_211 陽動班が、行動を開始したそうです……!
146 142 TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_212 では、我々も次の魔導列車に乗りこみ、 「バブイルの塔」への突入を試みよう。
147 143 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_213 私たちの最終目標は、テロフォロイを打ち倒すこと……。
148 144 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_214 同時に、道中で蛮神「アニマ」に遭遇した場合は、 どうにかそれを討滅したいんだ。
149 145 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_215 世界各地の塔が、かの神の端末であるのなら、 本体とともに消滅させられる可能性は高い。
150 146 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_216 それに……帝国民の誇りや信念、ヴァリス帝の身体は、 テロフォロイの野望のために利用されていいものじゃない。 私はこの地でそれを知った、だから……!
151 147 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_217 大丈夫だよ、アルフィノ。 みんな、あの夜を知ってる……彼らとともに過ごした夜を……。
152 148 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_218 だから、やり遂げよう! 何があっても「暁」を前に送るから、 願った結末まで、全力で駆け抜けてよね!
153 149 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_219 ああ、必ず……!
154 150 TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_220 では、各員、突入前の最終確認を! 列車が到着し次第、「バブイルの塔」への突入作戦を開始する!
155 151 TEXT_AKTKMB116_04395_Q4_000_230 どうする?
156 152 TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_231 話す
157 153 TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_232 パーティを編成して突入
158 154 TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_233 キャンセル
159 155 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_240 たとえば、リキニアたちのこと…… あの悲劇のすべてを、 テロフォロイのせいにするつもりはないよ。
160 156 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_241 だから、今この胸にある想いを、 偽善や身勝手だと言われても、反論はできないだろう。
161 157 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_242 いいんだ、誰かにとって「そんなもの」であっても、 私は私の想いを知っている。 それを果たしに、「バブイルの塔」へ行くんだ……!
162 158 TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_245 ガレマルドに来て、たくさん歯がゆいこととか、 腹立たしいことがあったわ。 ……とくに、自分の不甲斐なさに対してね。
163 159 TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_246 けど、その怒りは、私を動かすものであって、 他人にぶつけるものじゃない……。 テロフォロイを自分の剣で切れるかどうかが大事なんじゃない。
164 160 TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_247 ……アルフィノと話してて、改めてそう思ったの。 そのことを忘れずに、この「戦い」に臨むわ!
165 161 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_250 この線路が「バブイルの塔」内に繋がってることは確認したが、 内部の構造までは、あの短期間じゃ把握しきれなかった。
166 162 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_251 その場での判断にさせて悪いが、 ファダニエルの口ぶりからすると、時間の猶予はない。 これまでの経験を活かして、一気呵成に攻め上るぞ!
167 163 TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_255 未熟な私が語るべきことではないかもしれませんが、 アルフィノ様も、アリゼー様も、 新たな地を訪れるたびに悩み、経験し、成長なさっている。
168 164 TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_256 幼き日の彼らを知る身としては、大変に感慨深く、 また、健やかであれと願ってやみません。
169 165 TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_257 我が師ルイゾワよ……。 どうかあなたのご令孫を、お護りください……。
170 166 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_260 ファダニエルたちが狙っているのが、 最古にして最強の蛮神、つまりゾディアークの力を使って、 終末に等しい災厄を起こすことだとしたら……。
171 167 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_261 彼は、彼自身が訴えていたとおり、 根本的にアシエンの思想から乖離していたのでしょうね。
172 168 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_262 かの神は、「世界を救いたい」という願いから創られた存在。 それを破滅のために使おうだなんて、 決して赦されることではないわ。
173 169 TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_265 ファダニエルが、天才魔科学者と呼ばれたアモンなら、 人智を超えた存在を喚ぶ「神の門」だって、 造り上げるに違いない。
174 170 TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_266 嫌な予感がする…… ここで絶対あいつらを止めよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
175 171 TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_270 ……ゼノスがヴァリス帝を殺害した、あのとき。 ガイウスは激昂して、剣を抜きながら奴に突撃したんだ。
176 172 TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_271 あの冷静な男がだぞ? それだけの想いがあったことくらい、俺にもわかる。 今回の「来ない」という選択だって、苦渋の決断だったはずだ。
177 173 TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_272 奴の考えすべてを知ることなぞ、到底できないが…… 俺が見た片鱗だけでも、この槍に乗せてやるさ。
178 174 TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_280 偵察隊の調べによれば、もうじき次の列車が来るはずだ。 どうも、塔の保全と改善のために、 今なお物資を必要としているらしい。
179 175 TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_281 我々は身を隠してそれを待ち、 テンパードたちが荷の積み下ろしをしている隙に、 列車に乗りこむとしよう。
180 176 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_285 アニマにとって、アタシたちは異物……。 陽動班が派手に動いてくれても、 侵入には気づかれると考えておくべきだね。
181 177 TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_286 だったら、下手に隠れたり逃げたりするよりも、 1ブロックずつ制圧して、安全を確保していこう。 着実に、迅速に……ね!
182 178 TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_290 不思議です……。 「終節の合戦」よりずっと過酷な戦いに挑むのに、 あのときよりも落ち着いています。
183 179 TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_291 きっと、前は競い合っていたサドゥさんやマグナイさんも含め、 大勢の頼もしい仲間がいてくれるから……。
184 180 TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_292 そして、今そばにいなくても、 「あの人たちのために負けられない」って思えるから。 それが私を、少しだけ強くしてくれているんです。
185 181 TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_295 魔導兵器は壊していいな? だったらオレに回せ、存分に蹂躙してやる……!
186 182 TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_300 聞けば、お前はあの宴の夜に拐われたそうだな。 この地にも、ブドゥガのごとき人拐いが出るのか……。
187 183 TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_301 仕方がない。 余輩は寛大なるアジムの子、ゆえにこの戦いで勝利を収め、 より晴れ晴れしい宴を開かせてやろう。
188 184 TEXT_AKTKMB116_04395_ANIMA_000_310 テイコク、ニ――帝国ニ、栄光、ア、レ――
189 185 TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_320 移動経路の安全は確保できています。 バブイルの塔の最上階へと、向かわれますか?
190 186 TEXT_AKTKMB116_04395_Q5_000_321 「バブイルの塔:神門の間」に移動しますか?
191 187 TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_322 (★未使用/削除予定★)
192 188 TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_323 (★未使用/削除予定★)
193 189 TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_324 (★未使用/削除予定★)
194 190 TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_330 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一瞬だけ止まって。
195 191 TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_331 ……よし。 あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。 それで必ず、あいつらに勝ってきて!
196 192 TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_335 俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。 こっちのことは何も心配するな。
197 193 TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_340 クルル嬢の手当ては、私が……。 あなたは先をお急ぎください。 そして何より、どうかご無事で……。
198 194 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_345 彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。 それから、この残滓は…… かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。
199 195 TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_346 よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。 この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。
200 196 TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_350 あの転移装置……やっぱり……。
201 197 TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_355 起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。 とっととケリをつけるぞ、お互いにな。
202 198 TEXT_AKTKMB116_04395_KRILE_000_360 ………………。
203 199 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_370 暴走がすべてのテンパードに及んでいるなら、 ユルスも、恐らく……。
204 200 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_371 ……いいや、どんな状態でも必ず救ってみせる。 君との約束、そして私の信念に誓って。
205 201 TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_372 互いに健闘を……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
206 202 TEXT_AKTKMB116_04395_SYSTEM_000_373 「魔導神門 バブイルの塔」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
+106
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_00","神門の間のグ・ラハ・ティアは、転移装置を見つめて考え込んでいる。"
1,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_01","グ・ラハ・ティアからも背中を押された。神門の間にある「<Sheet(EObj,2012116,0)/>」を調べよう。
一度外に出た場合、神門の間へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02","転移装置から、月へと出発した。"
3,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03","月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04","形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_05","幻影は消えていった。嘆きの海の監視者の館にある「<Sheet(EObj,2012118,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06","周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。"
7,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07","月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。"
8,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_14",""
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17,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_17",""
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19,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_20",""
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22,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_00","<Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる"
25,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_01","<Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる"
26,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_02","古代人らしき幻影と話す"
27,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_03","古代人らしき幻影と再度話す"
28,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_04","<Sheet(EObj,2012118,0)/>で見渡す"
29,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_05","監視者の館で呼び声の主を探す"
30,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_07",""
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33,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_10",""
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47,"TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALPHINAUD_000_000","君なら、きっとゼノスを止められる。
彼らがゾディアークの封印を解く前に……!"
49,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一瞬だけ止まって。"
50,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006","……よし。
あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。
それで必ず、あいつらに勝ってきて!"
51,"TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010","俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。
こっちのことは何も心配するな。"
52,"TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015","クルル嬢の手当ては、私が……。
あなたは先をお急ぎください。
そして何より、どうかご無事で……。"
53,"TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020","彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。
それから、この残滓は……
かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。"
54,"TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021","よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。
この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。"
55,"TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025","起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。
とっととケリをつけるぞ、お互いにな。"
56,"TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030","………………。"
57,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040","ああ、悪い……
ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、
ちょっと心当たりがあったんだ。"
58,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041","土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。
あいつは「捨てた過去」って言ってたそうだが、
アモンであったことのすべてを手放せてはいないみたいだ……。"
59,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042","あいつらを追うにあたって、
それを記憶の片隅に留めておいてくれ。
……役に立つかどうかは、わからないけどさ。"
60,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043","ハイデリンの言葉が確かなら、
あの装置は今、月の「嘆きの海」って区画にいる、
「協力者」とやらのもとに繋がってるらしい。"
61,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044","ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、
あんたと、その「協力者」で手を打てってことなんだろう。"
62,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045","何もかもが手探りだ。
……けど、そういうときこそあんたは強い。"
63,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046","だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ!
空の向こう……あの白き月へ!"
64,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050","さて、オレも行動開始しないとな!
あんたがあの月でがんばってると思えば、
どんな状況でだって、諦めずにやれそうだ!"
65,"TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060","「嘆きの海」へ移動しますか?"
66,"TEXT_AKTKMB117_04396_Q2_000_070","「バブイルの塔:神門の間」へ移動しますか?"
67,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_080","<UIForeground>F20223</UIForeground>わ、たし……私……私、は…………<UIForeground>01</UIForeground>"
68,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_081","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、そうだ……。
戻るのだ……戻らなければ…………。<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_082","<UIForeground>F20223</UIForeground>アアァ……ウゥ……ァァ……!<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_AKTKMB117_04396_POPMESSAGE_000_085","幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!"
71,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_090","<UIForeground>F20223</UIForeground>アァ……帰らなくてはならない……
私たちの……あの日々に……。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_091","(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>違う……彼らに触れてはいけない……。<UIForeground>01</UIForeground>"
73,"TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_092","(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>私はこちらだ……青き館に……どうか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
74,"TEXT_AKTKMB117_04396_SYSTEM_000_100","周囲には、とても大きな家具が並べられている。
しかし住民の姿はない。
ほかの階にいるのだろうか……?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_00 神門の間のグ・ラハ・ティアは、転移装置を見つめて考え込んでいる。
5 1 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_01 グ・ラハ・ティアからも背中を押された。神門の間にある「<Sheet(EObj,2012116,0)/>」を調べよう。 一度外に出た場合、神門の間へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02 転移装置から、月へと出発した。
7 3 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03 月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04 形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。
9 5 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_05 幻影は消えていった。嘆きの海の監視者の館にある「<Sheet(EObj,2012118,0)/>」で見渡そう。
10 6 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06 周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。
11 7 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07 月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。
12 8 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_09
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27 23 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_00 <Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる
29 25 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_01 <Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる
30 26 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_02 古代人らしき幻影と話す
31 27 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_03 古代人らしき幻影と再度話す
32 28 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_04 <Sheet(EObj,2012118,0)/>で見渡す
33 29 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_05 監視者の館で呼び声の主を探す
34 30 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_06
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52 48 TEXT_AKTKMB117_04396_ALPHINAUD_000_000 君なら、きっとゼノスを止められる。 彼らがゾディアークの封印を解く前に……!
53 49 TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一瞬だけ止まって。
54 50 TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006 ……よし。 あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。 それで必ず、あいつらに勝ってきて!
55 51 TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010 俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。 こっちのことは何も心配するな。
56 52 TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015 クルル嬢の手当ては、私が……。 あなたは先をお急ぎください。 そして何より、どうかご無事で……。
57 53 TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020 彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。 それから、この残滓は…… かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。
58 54 TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021 よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。 この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。
59 55 TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025 起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。 とっととケリをつけるぞ、お互いにな。
60 56 TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030 ………………。
61 57 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040 ああ、悪い…… ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、 ちょっと心当たりがあったんだ。
62 58 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041 土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。 あいつは「捨てた過去」って言ってたそうだが、 アモンであったことのすべてを手放せてはいないみたいだ……。
63 59 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042 あいつらを追うにあたって、 それを記憶の片隅に留めておいてくれ。 ……役に立つかどうかは、わからないけどさ。
64 60 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043 ハイデリンの言葉が確かなら、 あの装置は今、月の「嘆きの海」って区画にいる、 「協力者」とやらのもとに繋がってるらしい。
65 61 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044 ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、 あんたと、その「協力者」で手を打てってことなんだろう。
66 62 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045 何もかもが手探りだ。 ……けど、そういうときこそあんたは強い。
67 63 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046 だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ! 空の向こう……あの白き月へ!
68 64 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050 さて、オレも行動開始しないとな! あんたがあの月でがんばってると思えば、 どんな状況でだって、諦めずにやれそうだ!
69 65 TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060 「嘆きの海」へ移動しますか?
70 66 TEXT_AKTKMB117_04396_Q2_000_070 「バブイルの塔:神門の間」へ移動しますか?
71 67 TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_080 <UIForeground>F20223</UIForeground>わ、たし……私……私、は…………<UIForeground>01</UIForeground>
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74 70 TEXT_AKTKMB117_04396_POPMESSAGE_000_085 幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!
75 71 TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_090 <UIForeground>F20223</UIForeground>アァ……帰らなくてはならない…… 私たちの……あの日々に……。<UIForeground>01</UIForeground>
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24,"TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_00","気疎なげに囁く幻影と話す"
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26,"TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_02","寂しげに囁く幻影と話す"
27,"TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_03","物憂げに囁く幻影と話す"
28,"TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_04","光を帯びた犬と話し、先導に従って移動"
29,"TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_05","儚げに囁く幻影と話す"
30,"TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_06","儚げに囁く幻影と再度話す"
31,"TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_07","光を帯びた犬と話し、先導に従って移動"
32,"TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_08","想いを囁く幻影と話す"
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48,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWONE4397_100_000","<UIForeground>F20223</UIForeground>私たちを揺り起こすのは……誰……?<UIForeground>01</UIForeground>"
49,"TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_000","<UIForeground>F20223</UIForeground>月面に浮かび上がった、贄の幻影たち……。
封印の「剣」を修復するため彼らを排除してほしいと言ったが、
なにも戦う必要はない。<UIForeground>01</UIForeground>"
50,"TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_001","<UIForeground>F20223</UIForeground>多くの幻影は、ただ触れれば霧散するような、
淡く不確かな存在だ。<UIForeground>01</UIForeground>"
51,"TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_002","<UIForeground>F20223</UIForeground>しかし、先ほど貴殿が遭遇したように、
彼らの想いが形を成して襲い掛かってくることもある……。
それだけは、注意してほしい。<UIForeground>01</UIForeground>"
52,"TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_003","<UIForeground>F20223</UIForeground>では、私は「剣」の修復を続行しよう。
まだ距離はあるが、貴殿以外の、招かれざる訪問者たちが、
着実にこの区画へ近づいてきているのを感じるのでね……。<UIForeground>01</UIForeground>"
53,"TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_010","<UIForeground>F20223</UIForeground>封印の「剣」は、霊水、霊氷、霊土、霊火、霊雷、霊風の6つ。
そのうち今残っているのは、霊雷と霊風の2つのみだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
54,"TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_011","<UIForeground>F20223</UIForeground>それらを招かれざる訪問者たちが壊すまでに、
どうにか「剣」の修復を終えて、
堅牢な再封印を施さなければならない。<UIForeground>01</UIForeground>"
55,"TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_012","<UIForeground>F20223</UIForeground>そのためには、修復を妨げている、
ゾディアークの贄の幻影たちを掃わなければ。
貴殿にはその協力を頼みたいのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
56,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTWO4397_000_015","<UIForeground>F20223</UIForeground>ついに……目覚めのときなのか……?<UIForeground>01</UIForeground>"
57,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_020","<UIForeground>F20223</UIForeground>私は……そう、私たちは……。<UIForeground>01</UIForeground>"
58,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_025","<UIForeground>F20223</UIForeground>懐かしい、あの日々の何もかもが……。<UIForeground>01</UIForeground>"
59,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWONE4397_000_030","<UIForeground>F20223</UIForeground>今はいつかしら……。
長く……長く……眠っていた気がする……。<UIForeground>01</UIForeground>"
60,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTWO4397_000_040","<UIForeground>F20223</UIForeground>そう……時は流れた……。
すべては、むかしむかしのことだ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
61,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_050","<UIForeground>F20223</UIForeground>あのころの私たちは、星と調和していた……。<UIForeground>01</UIForeground>"
62,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_051","<UIForeground>F20223</UIForeground>自然を紐解いては、新たな種を創り出し……
在るべきものを丹念に選んで……大いに栄えさせた……。<UIForeground>01</UIForeground>"
63,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_060","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ……そうだ……。
あのころ、我々はまさに星の意志であり、細胞だった……。<UIForeground>01</UIForeground>"
64,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_061","<UIForeground>F20223</UIForeground>この命こそが星に流るる血の一滴……
己が身のごとく……星を育め……。<UIForeground>01</UIForeground>"
65,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_062","<UIForeground>F20223</UIForeground>そのために、我々は望むだけ生きた……。
学び、創り、星を善くしていった。<UIForeground>01</UIForeground>"
66,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_063","<UIForeground>F20223</UIForeground>欠けることなく満たされていたのだ……。
星も、我々も……。<UIForeground>01</UIForeground>"
67,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_064","<UIForeground>F20223</UIForeground>なあ、そうだろう……?<UIForeground>01</UIForeground>"
68,"TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_065","「霊水の剣」の周囲には、もう幻影がいないようだ……。
この「剣」の修復が妨げられることはなくなっただろう。"
69,"TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_066","光を帯びた犬が、こちらをじっと見つめている。
警戒した様子はなく、なぜかとても懐かれている……。"
70,"TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_067","犬は途中で立ち止まり、こちらを待っているようだ。
……ついてこいということだろうか?"
71,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_070","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ……黒い記憶が、こみあげてくる……。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_080","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_081","光を帯びた犬は足を止めた。
次なる「剣」のそばに佇む幻影を、静かに見つめている。"
74,"TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_090","光を帯びた犬は、まるで対処を促すかのように、
「霊氷の剣」のそばに佇む幻影を見つめている。"
75,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_100","<UIForeground>F20223</UIForeground>そうよ……私たちも星も、満たされていた……。<UIForeground>01</UIForeground>"
76,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_101","<UIForeground>F20223</UIForeground>なにもかも、うまくいっていたの……。
悲しみなんて、知らなかった……。<UIForeground>01</UIForeground>"
77,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_102","<UIForeground>F20223</UIForeground>なのに、あの恐るべき日がやってきたんだわ……!
「終末の災厄」が……アァ……ッ!<UIForeground>01</UIForeground>"
78,"TEXT_AKTKMB118_04397_POPMESSAGE_000_105","幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!"
79,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_110","<UIForeground>F20223</UIForeground>あの災厄によって、
私たちは、はじめて死を「押し付けられた」。<UIForeground>01</UIForeground>"
80,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_111","<UIForeground>F20223</UIForeground>同胞が、望みも役目も果たせずに終わっていく……。
予定にない別離が、突如としてやってくる……。<UIForeground>01</UIForeground>"
81,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_112","<UIForeground>F20223</UIForeground>闇のように素早く……灰のように冷たく……。<UIForeground>01</UIForeground>"
82,"TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_113","<UIForeground>F20223</UIForeground>あぁ……なんてこと……!
これほど恐ろしく、悲しいことが、存在し得るというの……!?<UIForeground>01</UIForeground>"
83,"TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_114","「霊氷の剣」の周囲には、ほかに幻影がいないようだ……。
この「剣」の修復が妨げられることはなくなっただろう。"
84,"TEXT_AKTKMB118_04397_ANCIENTSHADOWA_000_120","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、ゾディアークよ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
85,"TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_130","光を帯びた犬は、再びこちらを見つめている……。
また「先導」してくれるようだ。
離れすぎてしまわないよう、後を追いかけよう。"
86,"TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_131","光を帯びた犬は足を止めた。
次なる「剣」のそばに佇む幻影を、静かに見つめている。"
87,"TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_140","光を帯びた犬は、一度こちらに目を遣ったあと、
「霊土の剣」に視線を戻した。
あちらに行けということだろうか……。"
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4 0 TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_00 月の監視者は、冒険者に告げたいことがあるようだ。
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27 23 TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_00 気疎なげに囁く幻影と話す
29 25 TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_01 朧げに囁く幻影と話す
30 26 TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_02 寂しげに囁く幻影と話す
31 27 TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_03 物憂げに囁く幻影と話す
32 28 TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_04 光を帯びた犬と話し、先導に従って移動
33 29 TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_05 儚げに囁く幻影と話す
34 30 TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_06 儚げに囁く幻影と再度話す
35 31 TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_07 光を帯びた犬と話し、先導に従って移動
36 32 TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_08 想いを囁く幻影と話す
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52 48 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWONE4397_100_000 <UIForeground>F20223</UIForeground>私たちを揺り起こすのは……誰……?<UIForeground>01</UIForeground>
53 49 TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_000 <UIForeground>F20223</UIForeground>月面に浮かび上がった、贄の幻影たち……。 封印の「剣」を修復するため彼らを排除してほしいと言ったが、 なにも戦う必要はない。<UIForeground>01</UIForeground>
54 50 TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_001 <UIForeground>F20223</UIForeground>多くの幻影は、ただ触れれば霧散するような、 淡く不確かな存在だ。<UIForeground>01</UIForeground>
55 51 TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_002 <UIForeground>F20223</UIForeground>しかし、先ほど貴殿が遭遇したように、 彼らの想いが形を成して襲い掛かってくることもある……。 それだけは、注意してほしい。<UIForeground>01</UIForeground>
56 52 TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_003 <UIForeground>F20223</UIForeground>では、私は「剣」の修復を続行しよう。 まだ距離はあるが、貴殿以外の、招かれざる訪問者たちが、 着実にこの区画へ近づいてきているのを感じるのでね……。<UIForeground>01</UIForeground>
57 53 TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_010 <UIForeground>F20223</UIForeground>封印の「剣」は、霊水、霊氷、霊土、霊火、霊雷、霊風の6つ。 そのうち今残っているのは、霊雷と霊風の2つのみだ。<UIForeground>01</UIForeground>
58 54 TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_011 <UIForeground>F20223</UIForeground>それらを招かれざる訪問者たちが壊すまでに、 どうにか「剣」の修復を終えて、 堅牢な再封印を施さなければならない。<UIForeground>01</UIForeground>
59 55 TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_012 <UIForeground>F20223</UIForeground>そのためには、修復を妨げている、 ゾディアークの贄の幻影たちを掃わなければ。 貴殿にはその協力を頼みたいのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
60 56 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTWO4397_000_015 <UIForeground>F20223</UIForeground>ついに……目覚めのときなのか……?<UIForeground>01</UIForeground>
61 57 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_020 <UIForeground>F20223</UIForeground>私は……そう、私たちは……。<UIForeground>01</UIForeground>
62 58 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_025 <UIForeground>F20223</UIForeground>懐かしい、あの日々の何もかもが……。<UIForeground>01</UIForeground>
63 59 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWONE4397_000_030 <UIForeground>F20223</UIForeground>今はいつかしら……。 長く……長く……眠っていた気がする……。<UIForeground>01</UIForeground>
64 60 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTWO4397_000_040 <UIForeground>F20223</UIForeground>そう……時は流れた……。 すべては、むかしむかしのことだ……。<UIForeground>01</UIForeground>
65 61 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_050 <UIForeground>F20223</UIForeground>あのころの私たちは、星と調和していた……。<UIForeground>01</UIForeground>
66 62 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_051 <UIForeground>F20223</UIForeground>自然を紐解いては、新たな種を創り出し…… 在るべきものを丹念に選んで……大いに栄えさせた……。<UIForeground>01</UIForeground>
67 63 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_060 <UIForeground>F20223</UIForeground>ああ……そうだ……。 あのころ、我々はまさに星の意志であり、細胞だった……。<UIForeground>01</UIForeground>
68 64 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_061 <UIForeground>F20223</UIForeground>この命こそが星に流るる血の一滴…… 己が身のごとく……星を育め……。<UIForeground>01</UIForeground>
69 65 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_062 <UIForeground>F20223</UIForeground>そのために、我々は望むだけ生きた……。 学び、創り、星を善くしていった。<UIForeground>01</UIForeground>
70 66 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_063 <UIForeground>F20223</UIForeground>欠けることなく満たされていたのだ……。 星も、我々も……。<UIForeground>01</UIForeground>
71 67 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_064 <UIForeground>F20223</UIForeground>なあ、そうだろう……?<UIForeground>01</UIForeground>
72 68 TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_065 「霊水の剣」の周囲には、もう幻影がいないようだ……。 この「剣」の修復が妨げられることはなくなっただろう。
73 69 TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_066 光を帯びた犬が、こちらをじっと見つめている。 警戒した様子はなく、なぜかとても懐かれている……。
74 70 TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_067 犬は途中で立ち止まり、こちらを待っているようだ。 ……ついてこいということだろうか?
75 71 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_070 <UIForeground>F20223</UIForeground>ああ……黒い記憶が、こみあげてくる……。<UIForeground>01</UIForeground>
76 72 TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_080 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_081 光を帯びた犬は足を止めた。 次なる「剣」のそばに佇む幻影を、静かに見つめている。
78 74 TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_090 光を帯びた犬は、まるで対処を促すかのように、 「霊氷の剣」のそばに佇む幻影を見つめている。
79 75 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_100 <UIForeground>F20223</UIForeground>そうよ……私たちも星も、満たされていた……。<UIForeground>01</UIForeground>
80 76 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_101 <UIForeground>F20223</UIForeground>なにもかも、うまくいっていたの……。 悲しみなんて、知らなかった……。<UIForeground>01</UIForeground>
81 77 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_102 <UIForeground>F20223</UIForeground>なのに、あの恐るべき日がやってきたんだわ……! 「終末の災厄」が……アァ……ッ!<UIForeground>01</UIForeground>
82 78 TEXT_AKTKMB118_04397_POPMESSAGE_000_105 幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!
83 79 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_110 <UIForeground>F20223</UIForeground>あの災厄によって、 私たちは、はじめて死を「押し付けられた」。<UIForeground>01</UIForeground>
84 80 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_111 <UIForeground>F20223</UIForeground>同胞が、望みも役目も果たせずに終わっていく……。 予定にない別離が、突如としてやってくる……。<UIForeground>01</UIForeground>
85 81 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_112 <UIForeground>F20223</UIForeground>闇のように素早く……灰のように冷たく……。<UIForeground>01</UIForeground>
86 82 TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_113 <UIForeground>F20223</UIForeground>あぁ……なんてこと……! これほど恐ろしく、悲しいことが、存在し得るというの……!?<UIForeground>01</UIForeground>
87 83 TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_114 「霊氷の剣」の周囲には、ほかに幻影がいないようだ……。 この「剣」の修復が妨げられることはなくなっただろう。
88 84 TEXT_AKTKMB118_04397_ANCIENTSHADOWA_000_120 <UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、ゾディアークよ……。<UIForeground>01</UIForeground>
89 85 TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_130 光を帯びた犬は、再びこちらを見つめている……。 また「先導」してくれるようだ。 離れすぎてしまわないよう、後を追いかけよう。
90 86 TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_131 光を帯びた犬は足を止めた。 次なる「剣」のそばに佇む幻影を、静かに見つめている。
91 87 TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_140 光を帯びた犬は、一度こちらに目を遣ったあと、 「霊土の剣」に視線を戻した。 あちらに行けということだろうか……。
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0,"TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_00","光を帯びた犬は、周囲を強く警戒している。"
1,"TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_01","光を帯びた犬に目的を告げたところ、背に乗るように促された。嘆きの海の霊土の剣付近にいる「光を帯びた犬」に話しかけ、最後の剣まで移動しよう。"
2,"TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_02","最後の剣に到達したが、わずかな差で封印を破られてしまった。星を救うために創られたゾディアークに、世界を破壊させるわけにはいかない。最古にして最強の蛮神「ゾディアーク」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_03","ゾディアークを討伐した。嘆きの海に退避しよう。"
4,"TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_04","ゾディアークは再封印されることなく消滅した。嘆きの海 南にいる「月の監視者」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_05","月の監視者は、ゼノスが月から去ったことを感じ取ったらしい。ゾディアークの消滅によって再来するという、いにしえの終末……。青き星は、どのような運命をたどるのだろうか。"
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24,"TEXT_AKTKMB119_04398_TODO_00","光を帯びた犬と話す"
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26,"TEXT_AKTKMB119_04398_TODO_02","「ゾディアーク」を討伐"
27,"TEXT_AKTKMB119_04398_TODO_03","月の監視者と話す"
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48,"TEXT_AKTKMB119_04398_SYSTEM_000_000","光を帯びた犬は、今にも唸り出しそうなほど、
険しい顔をしている……。"
49,"TEXT_AKTKMB119_04398_Q1_000_001","何と言う?"
50,"TEXT_AKTKMB119_04398_A1_000_002","とにかく最後の「剣」を護ろう!"
51,"TEXT_AKTKMB119_04398_A1_000_003","自分はゼノスたちのところに行く……!"
52,"TEXT_AKTKMB119_04398_SYSTEM_000_004","……犬は、鼻先で自分の背を示した。
「乗れ」と言っているようだ!"
53,"TEXT_AKTKMB119_04398_Q2_000_010","光を帯びた犬に乗って移動しますか?"
54,"TEXT_AKTKMB119_04398_POPMESSAGE_000_011","犬は力強く、宙を駆けあがる……!"
55,"TEXT_AKTKMB119_04398_Q3_000_020","「月の底」へ移動しますか?"
56,"TEXT_AKTKMB119_04398_WATCHEROFMOON_000_030","<UIForeground>F20223</UIForeground>……あの若者の気配が消えた。
この月から去ったようだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
57,"TEXT_AKTKMB119_04398_WATCHEROFMOON_000_031","<UIForeground>F20223</UIForeground>貴殿があえて彼を追わないのであれば、
私から、改めて話をさせてほしい。<UIForeground>01</UIForeground>"
58,"TEXT_AKTKMB119_04398_WATCHEROFMOON_000_032","<UIForeground>F20223</UIForeground>ゾディアークのこと……いにしえの終末のこと……
私の知り得るすべてを託そう。
あの青き星の、未来のために……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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4 0 TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_00 光を帯びた犬は、周囲を強く警戒している。
5 1 TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_01 光を帯びた犬に目的を告げたところ、背に乗るように促された。嘆きの海の霊土の剣付近にいる「光を帯びた犬」に話しかけ、最後の剣まで移動しよう。
6 2 TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_02 最後の剣に到達したが、わずかな差で封印を破られてしまった。星を救うために創られたゾディアークに、世界を破壊させるわけにはいかない。最古にして最強の蛮神「ゾディアーク」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_03 ゾディアークを討伐した。嘆きの海に退避しよう。
8 4 TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_04 ゾディアークは再封印されることなく消滅した。嘆きの海 南にいる「月の監視者」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKMB119_04398_SEQ_05 月の監視者は、ゼノスが月から去ったことを感じ取ったらしい。ゾディアークの消滅によって再来するという、いにしえの終末……。青き星は、どのような運命をたどるのだろうか。
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28 24 TEXT_AKTKMB119_04398_TODO_00 光を帯びた犬と話す
29 25 TEXT_AKTKMB119_04398_TODO_01 「ゾディアーク」を討伐
30 26 TEXT_AKTKMB119_04398_TODO_02 「ゾディアーク」を討伐
31 27 TEXT_AKTKMB119_04398_TODO_03 月の監視者と話す
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52 48 TEXT_AKTKMB119_04398_SYSTEM_000_000 光を帯びた犬は、今にも唸り出しそうなほど、 険しい顔をしている……。
53 49 TEXT_AKTKMB119_04398_Q1_000_001 何と言う?
54 50 TEXT_AKTKMB119_04398_A1_000_002 とにかく最後の「剣」を護ろう!
55 51 TEXT_AKTKMB119_04398_A1_000_003 自分はゼノスたちのところに行く……!
56 52 TEXT_AKTKMB119_04398_SYSTEM_000_004 ……犬は、鼻先で自分の背を示した。 「乗れ」と言っているようだ!
57 53 TEXT_AKTKMB119_04398_Q2_000_010 光を帯びた犬に乗って移動しますか?
58 54 TEXT_AKTKMB119_04398_POPMESSAGE_000_011 犬は力強く、宙を駆けあがる……!
59 55 TEXT_AKTKMB119_04398_Q3_000_020 「月の底」へ移動しますか?
60 56 TEXT_AKTKMB119_04398_WATCHEROFMOON_000_030 <UIForeground>F20223</UIForeground>……あの若者の気配が消えた。 この月から去ったようだ。<UIForeground>01</UIForeground>
61 57 TEXT_AKTKMB119_04398_WATCHEROFMOON_000_031 <UIForeground>F20223</UIForeground>貴殿があえて彼を追わないのであれば、 私から、改めて話をさせてほしい。<UIForeground>01</UIForeground>
62 58 TEXT_AKTKMB119_04398_WATCHEROFMOON_000_032 <UIForeground>F20223</UIForeground>ゾディアークのこと……いにしえの終末のこと…… 私の知り得るすべてを託そう。 あの青き星の、未来のために……。<UIForeground>01</UIForeground>
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0,"TEXT_AKTKMC101_04399_SEQ_00","月の監視者は、重大なことを話そうとしているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMC101_04399_TODO_00","監視者の館で仲間を探す"
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29,"TEXT_AKTKMC101_04399_TODO_05","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_000","<UIForeground>F20223</UIForeground>終末にまつわる話をするにあたって、まずは場所を移そう。<UIForeground>01</UIForeground>"
49,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_001","<UIForeground>F20223</UIForeground>実は、私がこちらに下りてきた直後に、
地上から嘆きの海へ、数名が転移してきたのを感知している。<UIForeground>01</UIForeground>"
50,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_002","<UIForeground>F20223</UIForeground>今回は緊急事態だったゆえ、
ハイデリンからは断片的な情報しか受け取れていないが、
恐らく、貴殿の仲間たちだろう。<UIForeground>01</UIForeground>"
51,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_003","<UIForeground>F20223</UIForeground>彼らは私の館に辿りついたようだ。
我々も戻って、そこで話をするとしよう……。<UIForeground>01</UIForeground>"
52,"TEXT_AKTKMC101_04399_THANCRED_000_010","こいつは……。
いったい、何がどうなってるんだ?"
53,"TEXT_AKTKMC101_04399_URIANGER_000_015","遅ればせながら、参上いたしました。
して、こちらが月の住民の方……でしょうか?"
54,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_020","<UIForeground>F20223</UIForeground>私が感知したのは、彼ら3名で間違いないよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
55,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、会えてよかった。"
56,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_031","こちらは派遣団と総出で、
暴走状態になったテンパードたちを取り押さえたわ。"
57,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_032","残念ながら、最初の段階で自爆をした人を含め、
死者が出なかったわけじゃない……
それでも、おかげさまで被害はかなり抑えられたはずよ。"
58,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_033","あとは双方の怪我人の手当てと、テンパード化の治療を、
地道に進めていく段階に入っているわ。"
59,"TEXT_AKTKMC101_04399_URIANGER_000_034","クルル嬢につきましても、応急処置は済みました。
あとはゆっくりと療養していれば、
消耗したエーテルも身体に満ちてくるでしょう。"
60,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_035","ということで、ひとまず3人であなたに合流しにきたの。
アルフィノたちなら、私たちが抜けても、
ガレマルドでの役目を立派に果たしてくれるでしょうしね。"
61,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_036","……それで、これはどういう状況なの?
彼は、まるでアーモロートにいた古代人の幻影のようだけど。"
62,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_037","<UIForeground>F20223</UIForeground>おおよそ間違いではない。
私は月の監視者、ハイデリンによって月とともに創造された、
管理機構の一端だ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
63,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_038","ゾディアークが……消滅したですって……!?"
64,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_039","<UIForeground>F20223</UIForeground>同時に、彼が維持していた星の理も綻び、
いにしえの生命を壊滅せしめた終末が、
星に再来しようとしているのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
65,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_040","<UIForeground>F20223</UIForeground>それについて、私の知っていることを、貴殿らに…………<UIForeground>01</UIForeground>"
66,"TEXT_AKTKMC101_04399_THANCRED_000_041","おい、大丈夫か……!?"
67,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_042","<UIForeground>F20223</UIForeground>……すまない。
ゾディアークの封印を行うために……
大量の処理を行った影響が……出ているようだ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
68,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_043","<UIForeground>F20223</UIForeground>すぐに復旧を試みる……。
ほんの少しだけ……時間をくれ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_044","了解よ、きちんと聞くべき話だし、焦らずに待つわ。"
70,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_045","待つ間、ここに保管されている記録を見させてもらっても?
壁一面にはめ込まれているのは、それ用のクリスタルでしょう?"
71,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_046","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、もちろん構わない……。
これらは私の監視記録……
上階の方が、より古いものになっている……。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_047","それじゃあ、彼が落ち着くまで閲覧させてもらいましょう。
あなたは上の方から見ていってもらえるかしら?"
73,"TEXT_AKTKMC101_04399_THANCRED_000_050","しかしお前……
統合が果たされていない不完全な状態だったとしても、
ゾディアークを降したとは恐れ入る。"
74,"TEXT_AKTKMC101_04399_THANCRED_000_051","ファダニエルがゾディアークごと自滅するつもりだった以上、
この結果は、まず避けられなかっただろう。"
75,"TEXT_AKTKMC101_04399_THANCRED_000_052","それでも、お前がここで止めていなければ、
地上はゾディアークと終末の両方に蹂躙されたかもしれない。
だから俺は、最良でなくとも適切だったと思ってるぞ。"
76,"TEXT_AKTKMC101_04399_URIANGER_000_055","月とともに創造された、月の監視者……。
すると彼は、世界が分かたれたときからの果てしない年月を、
独り、ゾディアークの監視に費やしてきたのでしょうか。"
77,"TEXT_AKTKMC101_04399_URIANGER_000_056","……この記録は、彼の人生そのものなのですね。
丁重に拝見するといたしましょう。"
78,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_060","あなたは上の、古い記録から順に辿ってもらえるかしら。
クリスタルに近づいて意識を向ければ、
込められた記録が閲覧できるはずよ。"
79,"TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_065","<UIForeground>F20223</UIForeground>すまない……できるだけ早急に……戻す……。<UIForeground>01</UIForeground>"
80,"TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_070","クリスタルに封じられている、
とても古いゾディアークの監視記録が、
意識に流れ込んでくる……。"
81,"TEXT_AKTKMC101_04399_MEMORYA04399_000_071","(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>本日は異常なし……。
本日は異常なし…………。
本日は異常なし………………。<UIForeground>01</UIForeground>"
82,"TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_072","世界が分かたれてから長い年月、
月の監視者は、変わらぬゾディアークを眺めていたようだ。"
83,"TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_080","ゾディアークの監視記録が続いている。
今度は、幾度かの霊災を経たあとの記録のようだ。"
84,"TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_081","曰く、世界統合が進むたび、
ゾディアークは本能的に自身の解放を求め、
封印を侵食、破壊しようと蠢いてきたらしい。"
85,"TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_082","それによって、封印の主であるハイデリンは、
大きな負担を強いられてきたようだ……。"
86,"TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_090","ゾディアークの監視記録が、なおも続いている。
世界がさらに統合され、
封印に伴う負担が、ますます増加しているようだ。"
87,"TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_091","ハイデリンがいつまで持ちこたえられるか、
月の監視者は案じている……。"
88,"TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_092","同時に、「レポリット」なる存在とともに、
月の定期点検をしたことが記録されている。"
89,"TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_100","ゾディアークの監視記録が、果てしなく続いている……。"
90,"TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_101","ある日の記録に、エリディブスが月に来たことが記されていた。
ゾディアークと繋がりを持つ彼は、
ときおり本体のそばに来ていたらしい……。"
91,"TEXT_AKTKMC101_04399_MEMORYB04399_000_102","(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>エリディブスは此度も、封印に手出しすることはなかった。
彼らにとって月は、残りの統合が遂げられるまで、
現生生命の好奇心からゾディアークを護る揺り籠なのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
92,"TEXT_AKTKMC101_04399_MEMORYB04399_000_103","(-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>彼らはもう理解している。
ここから解放しないかぎりにおいて、
我々が、決してゾディアークを消したりはしないことを……。<UIForeground>01</UIForeground>"
93,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_110","どうかしら、いくつかの記録は読めて?"
94,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_111","そう……。
ゾディアークの封印は保たれていたけれど、
ハイデリンは切迫した状況に追い込まれていた……。"
95,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_112","第七霊災を経た今、彼女が次第に、
人々を直接導けなくなっているという事実とも、
合致しているわね。"
96,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_113","私も、いくつかの記録を見て、興味深いことに気づいたわ。"
97,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_114","こうして私たちが降り立った、白き月……。
これ全体が、どうやらハイデリンの創造物らしいのよ。"
98,"TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_115","月の監視者が「月とともに創造された」と言っていたけれど、
比喩でも何でもなかったというわけね。
世界分割のことといい、全盛期の彼女の力は計り知れないわ。"
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29 25 TEXT_AKTKMC101_04399_TODO_01 <Sheet(EObj,2012173,0)/>を調べる
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33 29 TEXT_AKTKMC101_04399_TODO_05 ヤ・シュトラと話す
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55 51 TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_003 <UIForeground>F20223</UIForeground>彼らは私の館に辿りついたようだ。 我々も戻って、そこで話をするとしよう……。<UIForeground>01</UIForeground>
56 52 TEXT_AKTKMC101_04399_THANCRED_000_010 こいつは……。 いったい、何がどうなってるんだ?
57 53 TEXT_AKTKMC101_04399_URIANGER_000_015 遅ればせながら、参上いたしました。 して、こちらが月の住民の方……でしょうか?
58 54 TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_020 <UIForeground>F20223</UIForeground>私が感知したのは、彼ら3名で間違いないよ。<UIForeground>01</UIForeground>
59 55 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_030 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、会えてよかった。
60 56 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_031 こちらは派遣団と総出で、 暴走状態になったテンパードたちを取り押さえたわ。
61 57 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_032 残念ながら、最初の段階で自爆をした人を含め、 死者が出なかったわけじゃない…… それでも、おかげさまで被害はかなり抑えられたはずよ。
62 58 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_033 あとは双方の怪我人の手当てと、テンパード化の治療を、 地道に進めていく段階に入っているわ。
63 59 TEXT_AKTKMC101_04399_URIANGER_000_034 クルル嬢につきましても、応急処置は済みました。 あとはゆっくりと療養していれば、 消耗したエーテルも身体に満ちてくるでしょう。
64 60 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_035 ということで、ひとまず3人であなたに合流しにきたの。 アルフィノたちなら、私たちが抜けても、 ガレマルドでの役目を立派に果たしてくれるでしょうしね。
65 61 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_036 ……それで、これはどういう状況なの? 彼は、まるでアーモロートにいた古代人の幻影のようだけど。
66 62 TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_037 <UIForeground>F20223</UIForeground>おおよそ間違いではない。 私は月の監視者、ハイデリンによって月とともに創造された、 管理機構の一端だ……。<UIForeground>01</UIForeground>
67 63 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_038 ゾディアークが……消滅したですって……!?
68 64 TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_039 <UIForeground>F20223</UIForeground>同時に、彼が維持していた星の理も綻び、 いにしえの生命を壊滅せしめた終末が、 星に再来しようとしているのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
69 65 TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_040 <UIForeground>F20223</UIForeground>それについて、私の知っていることを、貴殿らに…………<UIForeground>01</UIForeground>
70 66 TEXT_AKTKMC101_04399_THANCRED_000_041 おい、大丈夫か……!?
71 67 TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_042 <UIForeground>F20223</UIForeground>……すまない。 ゾディアークの封印を行うために…… 大量の処理を行った影響が……出ているようだ……。<UIForeground>01</UIForeground>
72 68 TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_043 <UIForeground>F20223</UIForeground>すぐに復旧を試みる……。 ほんの少しだけ……時間をくれ……。<UIForeground>01</UIForeground>
73 69 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_044 了解よ、きちんと聞くべき話だし、焦らずに待つわ。
74 70 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_045 待つ間、ここに保管されている記録を見させてもらっても? 壁一面にはめ込まれているのは、それ用のクリスタルでしょう?
75 71 TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_046 <UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、もちろん構わない……。 これらは私の監視記録…… 上階の方が、より古いものになっている……。<UIForeground>01</UIForeground>
76 72 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_047 それじゃあ、彼が落ち着くまで閲覧させてもらいましょう。 あなたは上の方から見ていってもらえるかしら?
77 73 TEXT_AKTKMC101_04399_THANCRED_000_050 しかしお前…… 統合が果たされていない不完全な状態だったとしても、 ゾディアークを降したとは恐れ入る。
78 74 TEXT_AKTKMC101_04399_THANCRED_000_051 ファダニエルがゾディアークごと自滅するつもりだった以上、 この結果は、まず避けられなかっただろう。
79 75 TEXT_AKTKMC101_04399_THANCRED_000_052 それでも、お前がここで止めていなければ、 地上はゾディアークと終末の両方に蹂躙されたかもしれない。 だから俺は、最良でなくとも適切だったと思ってるぞ。
80 76 TEXT_AKTKMC101_04399_URIANGER_000_055 月とともに創造された、月の監視者……。 すると彼は、世界が分かたれたときからの果てしない年月を、 独り、ゾディアークの監視に費やしてきたのでしょうか。
81 77 TEXT_AKTKMC101_04399_URIANGER_000_056 ……この記録は、彼の人生そのものなのですね。 丁重に拝見するといたしましょう。
82 78 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_060 あなたは上の、古い記録から順に辿ってもらえるかしら。 クリスタルに近づいて意識を向ければ、 込められた記録が閲覧できるはずよ。
83 79 TEXT_AKTKMC101_04399_WATCHEROFMOON_000_065 <UIForeground>F20223</UIForeground>すまない……できるだけ早急に……戻す……。<UIForeground>01</UIForeground>
84 80 TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_070 クリスタルに封じられている、 とても古いゾディアークの監視記録が、 意識に流れ込んでくる……。
85 81 TEXT_AKTKMC101_04399_MEMORYA04399_000_071 (-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>本日は異常なし……。 本日は異常なし…………。 本日は異常なし………………。<UIForeground>01</UIForeground>
86 82 TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_072 世界が分かたれてから長い年月、 月の監視者は、変わらぬゾディアークを眺めていたようだ。
87 83 TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_080 ゾディアークの監視記録が続いている。 今度は、幾度かの霊災を経たあとの記録のようだ。
88 84 TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_081 曰く、世界統合が進むたび、 ゾディアークは本能的に自身の解放を求め、 封印を侵食、破壊しようと蠢いてきたらしい。
89 85 TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_082 それによって、封印の主であるハイデリンは、 大きな負担を強いられてきたようだ……。
90 86 TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_090 ゾディアークの監視記録が、なおも続いている。 世界がさらに統合され、 封印に伴う負担が、ますます増加しているようだ。
91 87 TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_091 ハイデリンがいつまで持ちこたえられるか、 月の監視者は案じている……。
92 88 TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_092 同時に、「レポリット」なる存在とともに、 月の定期点検をしたことが記録されている。
93 89 TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_100 ゾディアークの監視記録が、果てしなく続いている……。
94 90 TEXT_AKTKMC101_04399_SYSTEM_000_101 ある日の記録に、エリディブスが月に来たことが記されていた。 ゾディアークと繋がりを持つ彼は、 ときおり本体のそばに来ていたらしい……。
95 91 TEXT_AKTKMC101_04399_MEMORYB04399_000_102 (-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>エリディブスは此度も、封印に手出しすることはなかった。 彼らにとって月は、残りの統合が遂げられるまで、 現生生命の好奇心からゾディアークを護る揺り籠なのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
96 92 TEXT_AKTKMC101_04399_MEMORYB04399_000_103 (-クリスタルから響く記憶-)<UIForeground>F20223</UIForeground>彼らはもう理解している。 ここから解放しないかぎりにおいて、 我々が、決してゾディアークを消したりはしないことを……。<UIForeground>01</UIForeground>
97 93 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_110 どうかしら、いくつかの記録は読めて?
98 94 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_111 そう……。 ゾディアークの封印は保たれていたけれど、 ハイデリンは切迫した状況に追い込まれていた……。
99 95 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_112 第七霊災を経た今、彼女が次第に、 人々を直接導けなくなっているという事実とも、 合致しているわね。
100 96 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_113 私も、いくつかの記録を見て、興味深いことに気づいたわ。
101 97 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_114 こうして私たちが降り立った、白き月……。 これ全体が、どうやらハイデリンの創造物らしいのよ。
102 98 TEXT_AKTKMC101_04399_YSHTOLA_000_115 月の監視者が「月とともに創造された」と言っていたけれど、 比喩でも何でもなかったというわけね。 世界分割のことといい、全盛期の彼女の力は計り知れないわ。
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0,"TEXT_AKTKZH005_04300_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ポイエテーン・オイコスにいるエーリンナは、試したいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH005_04300_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003357,0)/>を使い<Sheet(EObj,2012589,0)/>を探して入手"
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48,"TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_100_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_000","使い魔のあなた、ちょっといい?
使い魔として創造した、うちの猫ちゃんと勝負してほしいのよ!"
50,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_001","うちの子の最大の特徴と言えるのが、この青い瞳。
この瞳はね、エーテルを視ることができるの!
ふふ、すごいでしょう。"
51,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_002","そして勝負というのは、
エーテルを注いだ「ガメイラの花」探し。
あなたと猫ちゃん、どちらが先に見つけるかの競争よ。"
52,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_003","でも、あなたにはエーテルが視えないだろうから、
エーテルに反応する「<Sheet(EventItem,2003357,0)/>」を渡しておくわ。
これなら公平でしょう?"
53,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_004","クリスタルを使ったとき、花が近くにあると強く輝くの。
遠ざかると弱まって、あまりに離れていると反応しなくなるわ。
それを目安にして、探してみてちょうだい。"
54,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_005","クリスタルの使い方がわからなくなったら、私に聞いてね。
それじゃあ、説明も終えたことだし、
ふたりともいってらっしゃい。"
55,"TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_006","今回の探索では、指定地点が表示されません。"
56,"TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_007","イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2003357,0)/>」を使用して、
「<Sheet(EObj,2012589,0)/>」を探りあてましょう!"
57,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_008","クリスタルを使ったとき、花が近くにあると強く輝くの。
遠ざかると弱まって、あまりに離れていると反応しなくなるわ。
それを目安にして、探してみてちょうだい。"
58,"TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_011","クリスタルが、強く輝いた!
このあたりに「<Sheet(EObj,2012589,0)/>」があるようだ。"
59,"TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_012","クリスタルが、ほのかに輝いた……。
もう少し場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2003357,0)/>」を使ってみよう。"
60,"TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_013","クリスタルが、ほんのかすかに輝いた……。
場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2003357,0)/>」を使ってみよう。"
61,"TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_014","クリスタルは、まったく輝かない……。
ガメイラの花は、ほかの場所にあるようだ。"
62,"TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_100_014","ガメイラの花を見つけた!
「エーリンナ」のもとへ戻ろう。"
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64,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_015","まあまあ! おかえりなさい、早かったわね!
お花は見つかったのかしら。"
65,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_016","こんなにも早く摘んでくるなんて……素晴らしいわ!
あなたは、相当手練れの使い魔なのね。"
66,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_017","それにひきかえ、うちの猫ちゃんたら、
気まぐれな性格が出てしまったみたいだわ。
かわいくもあるけど、これじゃあ使い魔というより愛玩動物ね!"
67,"TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_018","優秀な使い魔であるあなたには、ご褒美をあげないと。
さあ、これを持っていってちょうだいな。
あなたの主人にも、お礼を伝えておいて。"
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54 50 TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_001 うちの子の最大の特徴と言えるのが、この青い瞳。 この瞳はね、エーテルを視ることができるの! ふふ、すごいでしょう。
55 51 TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_002 そして勝負というのは、 エーテルを注いだ「ガメイラの花」探し。 あなたと猫ちゃん、どちらが先に見つけるかの競争よ。
56 52 TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_003 でも、あなたにはエーテルが視えないだろうから、 エーテルに反応する「<Sheet(EventItem,2003357,0)/>」を渡しておくわ。 これなら公平でしょう?
57 53 TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_004 クリスタルを使ったとき、花が近くにあると強く輝くの。 遠ざかると弱まって、あまりに離れていると反応しなくなるわ。 それを目安にして、探してみてちょうだい。
58 54 TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_005 クリスタルの使い方がわからなくなったら、私に聞いてね。 それじゃあ、説明も終えたことだし、 ふたりともいってらっしゃい。
59 55 TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_006 今回の探索では、指定地点が表示されません。
60 56 TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_007 イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2003357,0)/>」を使用して、 「<Sheet(EObj,2012589,0)/>」を探りあてましょう!
61 57 TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_008 クリスタルを使ったとき、花が近くにあると強く輝くの。 遠ざかると弱まって、あまりに離れていると反応しなくなるわ。 それを目安にして、探してみてちょうだい。
62 58 TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_011 クリスタルが、強く輝いた! このあたりに「<Sheet(EObj,2012589,0)/>」があるようだ。
63 59 TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_012 クリスタルが、ほのかに輝いた……。 もう少し場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2003357,0)/>」を使ってみよう。
64 60 TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_013 クリスタルが、ほんのかすかに輝いた……。 場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2003357,0)/>」を使ってみよう。
65 61 TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_014 クリスタルは、まったく輝かない……。 ガメイラの花は、ほかの場所にあるようだ。
66 62 TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_100_014 ガメイラの花を見つけた! 「エーリンナ」のもとへ戻ろう。
67 63 TEXT_AKTKZH005_04300_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_015 まあまあ! おかえりなさい、早かったわね! お花は見つかったのかしら。
69 65 TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_016 こんなにも早く摘んでくるなんて……素晴らしいわ! あなたは、相当手練れの使い魔なのね。
70 66 TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_017 それにひきかえ、うちの猫ちゃんたら、 気まぐれな性格が出てしまったみたいだわ。 かわいくもあるけど、これじゃあ使い魔というより愛玩動物ね!
71 67 TEXT_AKTKZH005_04300_ERINNA_000_018 優秀な使い魔であるあなたには、ご褒美をあげないと。 さあ、これを持っていってちょうだいな。 あなたの主人にも、お礼を伝えておいて。
72 68 TEXT_AKTKZH005_04300_OBSERVER04300_000_000 (★未使用/削除予定★)
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ポイエテーン・オイコスにいるメレアグロスは、お使いを頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH006_04301_TODO_00","アカデミアの研究者と話して<Sheet(EventItem,2003388,0)/>を入手"
25,"TEXT_AKTKZH006_04301_TODO_01","メレアグロスに<Sheet(EventItem,2003388,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_000","君は使い魔だろう? 頼みたいことがあるんだ。
アーモロートから研究者がふたりやってくるんだけど、
彼らから創造生物のイデアを受け取ってきてほしいんだよ。"
49,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_001","彼らの生み出した創造生物の審査が、つい先日終わってね。
創造物管理局へ正式に登録されることになったから、
ちょっとした手続きが必要なんだ。"
50,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_002","「アカデミアの研究者」から認可されたイデアを受け取ったら、
その創造生物の「通称名」も聞いておいてほしい。
どうか頼んだよ!"
51,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_003","「アカデミアの研究者」から認可されたイデアを受け取ったら、
その創造生物の「通称名」も聞いておいてほしい。
どうか頼んだよ!"
52,"TEXT_AKTKZH006_04301_RESEARCHERA04301_000_005","んん?
何かご用かな?"
53,"TEXT_AKTKZH006_04301_RESEARCHERA04301_000_006","ああ、イデアを受け取りに来たんだね。
私が持ってきたのは、隣にいるこの子のイデアだよ。"
54,"TEXT_AKTKZH006_04301_RESEARCHERA04301_000_007","通称名は「岩石モグラ」。
岩を溶かす体液を分泌することで、
岩場でも地下に巣を作ることができるんだ。"
55,"TEXT_AKTKZH006_04301_RESEARCHERA04301_000_008","しかも、溶かした岩の成分を取り込むことで、
外皮を硬化させて身を守ることもできる優れものさ。
強そうな名前をつけてほしいと、頼んでおいておくれ!"
56,"TEXT_AKTKZH006_04301_RESEARCHERB04301_000_009","私に何かご用ですか?"
57,"TEXT_AKTKZH006_04301_RESEARCHERB04301_000_010","なるほど、君にイデアを預ければいいのですね。
私が持ってきたのは、この創造生物のイデアです。"
58,"TEXT_AKTKZH006_04301_RESEARCHERB04301_000_011","通称名はないですが、ノトスの感嘆で観察されていたから、
「ノトス642号」という番号で呼ばれていたようです。
あとはよろしく頼みます。"
59,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_015","おつかれさま、お使いありがとう!
さっそくイデアを渡してもらっていいかな?"
60,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_016","うん、たしかに。
通称名は聞いてきてくれたかい?"
61,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_017","ふむ、「岩石モグラ」と「ノトス642号」か……。
モグラのほうは、強そうな名前を望まれていた、と。
その研究者は、よほどこのイデアに思い入れがあるんだね。"
62,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_018","使い魔である君は知らないかもしれないけど、
イデアの名づけは、とても重要なんだよ。
せっかくだから、私の仕事について話をさせておくれ。"
63,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_019","星のために善き存在であると判断された創造生物は、
審査を経て、世に放つことが認可されると、
アーモロートの創造物管理局にイデアが登録されるんだ。"
64,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_020","その際、登録名という正式な名称を刻み込む必要があって、
私はそれを考える「造名者」という役目を担っているんだよ。"
65,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_021","既存の生物と被ってはならず、かつ法則性も念頭に置いて、
優美で格式高い名をつけなければならなくてね……。
年々、命名の難易度は上がるばかりなんだ。"
66,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_022","これでまた、終わっていない仕事が増えてしまったけど、
世を美しい名で彩る役目は、とても大切だからね。
がんばって考えてみるとするよ。"
67,"TEXT_AKTKZH006_04301_MELEAGROS_000_023","改めて、お使いを引き受けてくれてありがとう。
ご褒美にこれを渡そう。"
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28 24 TEXT_AKTKZH006_04301_TODO_00 アカデミアの研究者と話して<Sheet(EventItem,2003388,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZH006_04301_TODO_01 メレアグロスに<Sheet(EventItem,2003388,0)/>を渡す
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ポイエテーン・オイコスにいる使い魔の愛好家は、冒険者に興味津々のようだ。"
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48,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_000","君、珍しい雰囲気の使い魔だね……?"
49,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_001","創造物管理局にも、君のイデアは登録されていないはず。
僕ほど使い魔に詳しい者はそういないと自負しているし、
見落としているとは思えない……どういうことだ!?"
50,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_002","へぇ、アゼムの使い魔とは驚いた!
なるほどなるほど……
さすがはアゼムだね、面白いものを創る!"
51,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_003","僕は使い魔に目がなくてね。
よかったら、君のことを観察させてほしい!
承諾してくれるなら、ご褒美をあげちゃうからさ。"
52,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_004","やった、ありがとう!
それじゃあさっそく……と言いたいところだけど、
ちょっと場所を変えようか。"
53,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_005","君にやってみてほしいことは、ここではできないし、
ポイエテーン・オイコスの西へ向かおう。
先に行っているから、準備ができたら君も来ておくれ!"
54,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_006","来てくれてありがとう!
無事に合流できたところで、
君にやってもらいたいことについて、説明しよう。"
55,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_007","君には、僕が創った「オルペウスの歌花」に触れてもらいたい!
泡を放出する、青いつぼみに似た可憐な植物なんだが、
近づく生き物を魅了して、自らを守らせる性質があるんだ。"
56,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_008","魅了するといっても、人体への影響はないから僕に効果はない。
でも、使い魔である君はどうかなと思ってね……フフッ。"
57,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_009","もちろん、魅了されそうになったら助けるから安心しておくれ!
僕は使い魔が大好きだし、観察したいだけで放置はしない!
君の主人である、アゼムにも迷惑はかけられないからね!"
58,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_010","「オルペウスの歌花」は、小さめのものから大きめのものまで、
3種類ほど創ったから、小さいほうから順に試そう。"
59,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_011","ああ、もしかしたら他の創造生物が魅了されているかもしれない。
その場合は、僕の護衛もかねて、のしてしまっておくれ。"
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61,"TEXT_AKTKZH007_04302_BALLOON_000_013","さあ、出発しよう!"
62,"TEXT_AKTKZH007_04302_BALLOON_000_014","あいたたた…"
63,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_100_014","来てくれたんだね!
それじゃあ、さっそく「オルペウスの歌花」を触りに行こう!"
64,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_015","使い魔の愛好家とはぐれてしまったため、目的を達成できません。
ポイエテーン・オイコス西に戻った使い魔の愛好家に話しかけて、
もう一度、この場所まで護衛してください。"
65,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_100_015","使い魔の愛好家がまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
66,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_020","小さなオルペウスの歌花に触れてみたが、
問題はないようだ。"
67,"TEXT_AKTKZH007_04302_FLOWERA04302_000_021","(-使い魔の愛好家-)ふむふむ、この程度は問題なし、と。
いいね、いいね、その調子で試していこう!
次は、もうちょっと大きいのを試してみようか。"
68,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_022","オルペウスの歌花に触れてみたが、
違和感は覚えなかった。"
69,"TEXT_AKTKZH007_04302_FLOWERB04302_000_023","(-使い魔の愛好家-)ほうほう、まだ大丈夫そうだね!
この大きさが歌花の標準的なものなんだけど、
最後に、僕が丹精込めて創った大きい花を試そう!"
70,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_024","大きなオルペウスの歌花に触れてみたが、
何も起きなかった。"
71,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_025","いやはや、こんなに大きな歌花に触れても、
君はまったく魅了される様子がないなんてね……!
普通なら、さっきの創造生物みたいになってしまうのに。"
72,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_026","正直、君のようなエーテルの薄さだったら、
魅了されてしまうだろうと予想していたんだけど……。
実はアゼムって、使い魔創りの匠だったのかな?"
73,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_027","ともあれ、観察はこれで終わりにしよう!
君にはご褒美を渡さないといけないし、
ポイエテーン・オイコスで落ち合おう。"
74,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_030","おつかれさま。
君のおかげで、とても有意義な時間を過ごせたよ。"
75,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_031","それにしても……強力な使い魔には見えないけど、
君は身体能力の高さで、エーテルの薄さを補っているのかな?
使い魔を新たに創るときには、参考にさせてもらうよ!"
76,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_032","それじゃあ、このご褒美を君に渡そう。
僕はさっそく、観察結果をまとめて、
使い魔の設計を考えてみることにするよ。"
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47,"TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_000","あなた、ずいぶんとエーテルが薄いね。
使い魔とはいえ、それでは活動しづらそうだ。
よければ、エーテルを濃くする実験に協力してみない?"
49,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_001","ふふ、それじゃあ一緒に実験してみよう。
足りない素材があるから、まずは調達をお願いできるかな。
森に放っている「エイドス」という創造生物の断片が必要なんだ。"
50,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_002","エイドスは、周囲の生物に擬態する厄介な性質がある。
見破るのは難しいけど、完璧に擬態できるわけではないから、
じっくりと細かなところまで観察すれば、見分けられるはず。"
51,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_003","あなたには、「<Sheet(EventItem,2003253,0)/>」を預けておくよ。
これを使えば、エイドスの幻を打ち破ることができるはずだ。
正体を現したら倒して、「<Sheet(EventItem,2003254,0)/>」の回収をお願い。"
52,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_004","ちなみに、間違えて擬態していない本物の生物に使った場合、
興奮して襲ってくる可能性があるから気をつけて。
そうなったら一度退いてみるのも手だと思うよ。"
53,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_005","あなたには、「<Sheet(EventItem,2003253,0)/>」を預けておくよ。
それを使えば、エイドスの幻を打ち破ることができるはずだ。
正体を現したら倒して、「<Sheet(EventItem,2003254,0)/>」の回収をお願い。"
54,"TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALA04303_000_006","モオォ……。"
55,"TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALB04303_000_007","ヒヒーン! ブルルルッ!"
56,"TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALB04303_000_008","モオオー……ブモォーッ!"
57,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_010","おかえりなさい。
素材は無事に確保できたかな。"
58,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_011","あなたは、とっても優秀な使い魔だね。
この断片を使った「エーテル増幅薬」を飲んだら、
どこまで能力が飛躍するか楽しみだよ。"
59,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_012","エーテル増幅薬はね、エイドスの断片を溶かして、
ヒポグリフの脳と、砕いたモノセロスの角、
それとオピオンの臓物を混ぜれば完成だ。"
60,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_013","何にでも化けられるエイドスの性質を利用することで、
あなたの体内で、あなたそっくりのエーテルを構成して補うんだ。
エイドスの特性を活用した、素晴らしい発想だろう?"
61,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_014","さて、下準備も終わったことだし、あとは煮るだけだね。
すぐ飲めるようになるから、少し待っていて。
どこまでエーテルを濃くできるか、試してみよう。"
62,"TEXT_AKTKZH008_04303_Q1_000_015","何と言う?"
63,"TEXT_AKTKZH008_04303_A1_000_001","い、忙しいのでお暇します!"
64,"TEXT_AKTKZH008_04303_A1_000_002","主人に呼ばれてるんだった!"
65,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_016","おや、そう?
あなたのためと思ったのだけど、
急いでいたのなら、悪いことをしてしまったかな。"
66,"TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_017","すまないね、お詫びにすぐ渡せるものをあげるよ。
薬のほうは作っておくから、
時間ができたら受け取りにおいで。"
67,"TEXT_AKTKZH008_04303_RESEARCHER04303_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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22 18 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_20
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26 22 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZH008_04303_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_00 擬態したエイドスに<Sheet(EventItem,2003253,0)/>を使い、 現れたエイドスを討伐して<Sheet(EventItem,2003254,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_01 グラウコンに<Sheet(EventItem,2003254,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZH008_04303_TODO_03
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53 49 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_001 ふふ、それじゃあ一緒に実験してみよう。 足りない素材があるから、まずは調達をお願いできるかな。 森に放っている「エイドス」という創造生物の断片が必要なんだ。
54 50 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_002 エイドスは、周囲の生物に擬態する厄介な性質がある。 見破るのは難しいけど、完璧に擬態できるわけではないから、 じっくりと細かなところまで観察すれば、見分けられるはず。
55 51 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_003 あなたには、「<Sheet(EventItem,2003253,0)/>」を預けておくよ。 これを使えば、エイドスの幻を打ち破ることができるはずだ。 正体を現したら倒して、「<Sheet(EventItem,2003254,0)/>」の回収をお願い。
56 52 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_004 ちなみに、間違えて擬態していない本物の生物に使った場合、 興奮して襲ってくる可能性があるから気をつけて。 そうなったら一度退いてみるのも手だと思うよ。
57 53 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_005 あなたには、「<Sheet(EventItem,2003253,0)/>」を預けておくよ。 それを使えば、エイドスの幻を打ち破ることができるはずだ。 正体を現したら倒して、「<Sheet(EventItem,2003254,0)/>」の回収をお願い。
58 54 TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALA04303_000_006 モオォ……。
59 55 TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALB04303_000_007 ヒヒーン! ブルルルッ!
60 56 TEXT_AKTKZH008_04303_ANIMALB04303_000_008 モオオー……ブモォーッ!
61 57 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_010 おかえりなさい。 素材は無事に確保できたかな。
62 58 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_011 あなたは、とっても優秀な使い魔だね。 この断片を使った「エーテル増幅薬」を飲んだら、 どこまで能力が飛躍するか楽しみだよ。
63 59 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_012 エーテル増幅薬はね、エイドスの断片を溶かして、 ヒポグリフの脳と、砕いたモノセロスの角、 それとオピオンの臓物を混ぜれば完成だ。
64 60 TEXT_AKTKZH008_04303_GLAUKON_100_013 何にでも化けられるエイドスの性質を利用することで、 あなたの体内で、あなたそっくりのエーテルを構成して補うんだ。 エイドスの特性を活用した、素晴らしい発想だろう?
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66 62 TEXT_AKTKZH008_04303_Q1_000_015 何と言う?
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ポイエテーン・オイコスの、悩める造名者は考えあぐねているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH009_04304_TODO_00","ポイエテーン・オイコスで<Sheet(EventItem,2003359,0)/>を見せて意見を聞く"
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48,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_000","おや、君は使い魔かい?
これはちょうどよかった、頼みたいことがあるんだ。"
49,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_001","僕は創造生物に名前を付ける「造名者」の役を担っていてね。
この程、ある植物の登録名を考案したのだが、
どうにも自信がないんだ。"
50,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_002","というのも、その植物というのが、
僕自身が恋人への贈り物とするために創造したもので……
私情抜きには命名できなかったんだよ。"
51,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_003","とはいえ、登録名はイデアと共に刻まれる公的なものだ。
私情に偏った名になっていないか、気になって仕方がないのさ。"
52,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_004","同僚に意見を聞きたいところだが、恥ずかしくてとてもできない。
そこで、君に代わりに聞いてきてほしいんだ。
もちろん、報酬は渡すからさ。"
53,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_005","くだんの植物は、この「<Sheet(EventItem,2003359,0)/>」だ。
僕は「ミュトス」と命名しようと思っている。
皆に花を見せて、その名が相応しいかどうか聞いてきてくれ。"
54,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_008","君に渡した「<Sheet(EventItem,2003359,0)/>」に、
僕は「ミュトス」と命名しようと思っている。
皆に花を見せて、その名が相応しいかどうか聞いてきてくれ。"
55,"TEXT_AKTKZH009_04304_LAMPITO_000_010","私に何かご用……?"
56,"TEXT_AKTKZH009_04304_LAMPITO_000_011","まあ、美しい花じゃない。
なるほど、「ミュトス」という名前が相応しいかどうか、
それが聞きたかったのね。"
57,"TEXT_AKTKZH009_04304_LAMPITO_000_012","花の名前は特別な想いがあって名付けられることが多いわ。
愛する人への気持ちが込められているのなら、
私はそれでいいと思うわよ。"
58,"TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_013","あら、誰かの使い魔かしら?"
59,"TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_014","大きな花弁がとても綺麗で、香りも素敵ね。
もしかして、私への贈り物……?"
60,"TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_015","そう、つい早とちりしてしまったわ。
「ミュトス」という名について、意見を集めていたのね。"
61,"TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_016","不安なら造物院の職員に相談してみたらどう?
彼らは既存の創造生物の登録名にも精通していることだし。"
62,"TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_017","この「<Sheet(EventItem,2003360,0)/>」をあげるから、
あなたのご主人様に渡し、伝えてあげてね。"
63,"TEXT_AKTKZH009_04304_LAMPITO_000_020","花の名前は特別な想いがあって名付けられることが多いわ。
愛する人への気持ちが込められているのなら、
私はそれでいいと思うわよ。"
64,"TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_021","不安なら造物院の職員に相談してみたらいいわ。
「<Sheet(EventItem,2003360,0)/>」を、
あなたのご主人様に渡し、伝えてあげてね。"
65,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_030","聞いてきてくれてありがとう。
どうだったかな?"
66,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_031","なるほど、どちらも真摯な意見でとてもありがたいよ。
まあ、造物院職員に相談といっても、それは僕のことだけど……"
67,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_032","そうだな、僕は自分がいつもしている仕事に、
もっと自信を持たなくちゃいけないなってことか。"
68,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_033","この花は、劇作家である僕の恋人が、
戯曲の構想を練って試案している姿を模して創り上げたんだ。"
69,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_034","そして、その名に、
「語り伝えられるもの」という意味のミュトスを選んだ。
彼女の紡ぐ物語が語り継がれるようにとの願いを込めてね。"
70,"TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_035","うん、おかげで決心がついたよ。
「ミュトス」という名で、創造物管理局へ申請してみようと思う。
手伝ってくれてどうもありがとう!"
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28 24 TEXT_AKTKZH009_04304_TODO_00 ポイエテーン・オイコスで<Sheet(EventItem,2003359,0)/>を見せて意見を聞く
29 25 TEXT_AKTKZH009_04304_TODO_01 悩める造名者に<Sheet(EventItem,2003360,0)/>と<Sheet(EventItem,2003359,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_000 おや、君は使い魔かい? これはちょうどよかった、頼みたいことがあるんだ。
53 49 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_001 僕は創造生物に名前を付ける「造名者」の役を担っていてね。 この程、ある植物の登録名を考案したのだが、 どうにも自信がないんだ。
54 50 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_002 というのも、その植物というのが、 僕自身が恋人への贈り物とするために創造したもので…… 私情抜きには命名できなかったんだよ。
55 51 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_003 とはいえ、登録名はイデアと共に刻まれる公的なものだ。 私情に偏った名になっていないか、気になって仕方がないのさ。
56 52 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_004 同僚に意見を聞きたいところだが、恥ずかしくてとてもできない。 そこで、君に代わりに聞いてきてほしいんだ。 もちろん、報酬は渡すからさ。
57 53 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_005 くだんの植物は、この「<Sheet(EventItem,2003359,0)/>」だ。 僕は「ミュトス」と命名しようと思っている。 皆に花を見せて、その名が相応しいかどうか聞いてきてくれ。
58 54 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_008 君に渡した「<Sheet(EventItem,2003359,0)/>」に、 僕は「ミュトス」と命名しようと思っている。 皆に花を見せて、その名が相応しいかどうか聞いてきてくれ。
59 55 TEXT_AKTKZH009_04304_LAMPITO_000_010 私に何かご用……?
60 56 TEXT_AKTKZH009_04304_LAMPITO_000_011 まあ、美しい花じゃない。 なるほど、「ミュトス」という名前が相応しいかどうか、 それが聞きたかったのね。
61 57 TEXT_AKTKZH009_04304_LAMPITO_000_012 花の名前は特別な想いがあって名付けられることが多いわ。 愛する人への気持ちが込められているのなら、 私はそれでいいと思うわよ。
62 58 TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_013 あら、誰かの使い魔かしら?
63 59 TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_014 大きな花弁がとても綺麗で、香りも素敵ね。 もしかして、私への贈り物……?
64 60 TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_015 そう、つい早とちりしてしまったわ。 「ミュトス」という名について、意見を集めていたのね。
65 61 TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_016 不安なら造物院の職員に相談してみたらどう? 彼らは既存の創造生物の登録名にも精通していることだし。
66 62 TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_017 この「<Sheet(EventItem,2003360,0)/>」をあげるから、 あなたのご主人様に渡し、伝えてあげてね。
67 63 TEXT_AKTKZH009_04304_LAMPITO_000_020 花の名前は特別な想いがあって名付けられることが多いわ。 愛する人への気持ちが込められているのなら、 私はそれでいいと思うわよ。
68 64 TEXT_AKTKZH009_04304_GLAPHYRA_000_021 不安なら造物院の職員に相談してみたらいいわ。 「<Sheet(EventItem,2003360,0)/>」を、 あなたのご主人様に渡し、伝えてあげてね。
69 65 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_030 聞いてきてくれてありがとう。 どうだったかな?
70 66 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_031 なるほど、どちらも真摯な意見でとてもありがたいよ。 まあ、造物院職員に相談といっても、それは僕のことだけど……
71 67 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_032 そうだな、僕は自分がいつもしている仕事に、 もっと自信を持たなくちゃいけないなってことか。
72 68 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_033 この花は、劇作家である僕の恋人が、 戯曲の構想を練って試案している姿を模して創り上げたんだ。
73 69 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_034 そして、その名に、 「語り伝えられるもの」という意味のミュトスを選んだ。 彼女の紡ぐ物語が語り継がれるようにとの願いを込めてね。
74 70 TEXT_AKTKZH009_04304_NAMER04304_000_035 うん、おかげで決心がついたよ。 「ミュトス」という名で、創造物管理局へ申請してみようと思う。 手伝ってくれてどうもありがとう!
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ポイエテーン・オイコスの、浮島の調整士は協力者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH010_04305_TODO_00","浮島の調整士と話す"
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26,"TEXT_AKTKZH010_04305_TODO_02","<Sheet(EventItem,2003362,0)/>を拾う"
27,"TEXT_AKTKZH010_04305_TODO_03","<Sheet(EventItem,2003362,0)/>を浮島の調整士に渡す"
28,"TEXT_AKTKZH010_04305_TODO_04","浮島の調整士と話す"
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48,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_000","やあ、あなた使い魔のようだけど、
ちょっと手を貸してくれない?"
49,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_001","知ってのとおり、このエルピスの浮島は、
あらゆる創造生物が暮らせるよう、人工的に創られたもの。"
50,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_002","環境を維持するために、私みたいな調整士が、
定期的にエーテルの調査を行っているの。"
51,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_003","いまから、相棒と一緒にメラニオンの生息地域に向かい、
調査のためのサンプルを採集しにいく予定だったんだけど……"
52,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_004","突然来訪した十四人委員の対応がどうとか言って、
相棒がどこかへ行ってしまったのよ。"
53,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_005","ひとりで採集を行うのは大変。
でも、後回しにしていたら、環境が変わってしまうわ。
そこで、あなたに仕事を手伝ってほしいの。"
54,"TEXT_AKTKZH010_04305_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKZH010_04305_A1_000_001","手伝おう"
56,"TEXT_AKTKZH010_04305_A1_000_002","ほかを当たってくれ"
57,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_006","助かるわ!
もちろん、報酬も払うわよ。"
58,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_007","そんなこと言わずに、どうかお願いよ。
もちろん、報酬は払うから。"
59,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_008","では、さっそく現地に向かいましょう。
「ゼピュロスの喝采」の南まで来てちょうだい。"
60,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_010","さて、採集したいサンプルはこの辺りの鉱石よ。
それを調べることで、浮島の環境エーテルの情報がわかるの。
ただ、そのためには、岩を魔法で破砕する必要があるのよ。"
61,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_011","エーテルの乏しい使い魔には、ちょっと難しいかもしれないから、
私が破砕魔法を込めたイデアを渡すわ。"
62,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_012","あなたに頼みたいのは、<Sheet(EObj,2012695,0)/>に「<Sheet(EventItem,2003361,0)/>」を使い、
「<Sheet(EventItem,2003362,0)/>」を拾い集めてくること。"
63,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_013","それじゃあ、
あなたはここから少し東にある、<Sheet(EObj,2012695,0)/>をお願い。
私はほかの場所に向かうから、またここで落ち合いましょう。"
64,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_020","どお?
「<Sheet(EventItem,2003362,0)/>」は拾えたかしら?"
65,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_021","ありがとう!
これで採集は完了よ、ポイエテーン・オイコスに戻りましょう。"
66,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_030","あなたのおかげで相棒がいなくてもことが済んだわ。
今回の調査では、メラニオンの生息による、
辺りの環境エーテルの変化を調査したかったの。"
67,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_031","このエルピスでは、研究対象が変われば、
周囲の環境の整備もしなければならない。"
68,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_032","そのため、定期的に地表や樹木の調査をして、
観察中の生命体に適した環境となるように整備しているのよ。"
69,"TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_033","来訪した十四人委員から学びを得ようと飛んでいった、
熱心な相棒の向上心も立派だけど……
この地道な作業も同じだけ大事なのよね。"
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52 48 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_000 やあ、あなた使い魔のようだけど、 ちょっと手を貸してくれない?
53 49 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_001 知ってのとおり、このエルピスの浮島は、 あらゆる創造生物が暮らせるよう、人工的に創られたもの。
54 50 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_002 環境を維持するために、私みたいな調整士が、 定期的にエーテルの調査を行っているの。
55 51 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_003 いまから、相棒と一緒にメラニオンの生息地域に向かい、 調査のためのサンプルを採集しにいく予定だったんだけど……
56 52 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_004 突然来訪した十四人委員の対応がどうとか言って、 相棒がどこかへ行ってしまったのよ。
57 53 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_005 ひとりで採集を行うのは大変。 でも、後回しにしていたら、環境が変わってしまうわ。 そこで、あなたに仕事を手伝ってほしいの。
58 54 TEXT_AKTKZH010_04305_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_AKTKZH010_04305_A1_000_001 手伝おう
60 56 TEXT_AKTKZH010_04305_A1_000_002 ほかを当たってくれ
61 57 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_006 助かるわ! もちろん、報酬も払うわよ。
62 58 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_007 そんなこと言わずに、どうかお願いよ。 もちろん、報酬は払うから。
63 59 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_008 では、さっそく現地に向かいましょう。 「ゼピュロスの喝采」の南まで来てちょうだい。
64 60 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_010 さて、採集したいサンプルはこの辺りの鉱石よ。 それを調べることで、浮島の環境エーテルの情報がわかるの。 ただ、そのためには、岩を魔法で破砕する必要があるのよ。
65 61 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_011 エーテルの乏しい使い魔には、ちょっと難しいかもしれないから、 私が破砕魔法を込めたイデアを渡すわ。
66 62 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_012 あなたに頼みたいのは、<Sheet(EObj,2012695,0)/>に「<Sheet(EventItem,2003361,0)/>」を使い、 「<Sheet(EventItem,2003362,0)/>」を拾い集めてくること。
67 63 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_013 それじゃあ、 あなたはここから少し東にある、<Sheet(EObj,2012695,0)/>をお願い。 私はほかの場所に向かうから、またここで落ち合いましょう。
68 64 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_020 どお? 「<Sheet(EventItem,2003362,0)/>」は拾えたかしら?
69 65 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_021 ありがとう! これで採集は完了よ、ポイエテーン・オイコスに戻りましょう。
70 66 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_030 あなたのおかげで相棒がいなくてもことが済んだわ。 今回の調査では、メラニオンの生息による、 辺りの環境エーテルの変化を調査したかったの。
71 67 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_031 このエルピスでは、研究対象が変われば、 周囲の環境の整備もしなければならない。
72 68 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_032 そのため、定期的に地表や樹木の調査をして、 観察中の生命体に適した環境となるように整備しているのよ。
73 69 TEXT_AKTKZH010_04305_TECHNICIAN04305_000_033 来訪した十四人委員から学びを得ようと飛んでいった、 熱心な相棒の向上心も立派だけど…… この地道な作業も同じだけ大事なのよね。
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ポイエテーン・オイコスの、ミトロン院の創造者は困っているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH011_04306_TODO_00","ポイエテーン・オイコスで<Sheet(EventItem,2003363,0)/>を見せて造名者を探す"
25,"TEXT_AKTKZH011_04306_TODO_01","ミトロン院の創造者に<Sheet(EventItem,2003363,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_000_000","どうも、私はミトロン院に所属する研究者です。
数ある水棲生物の中でも、特にサメに惚れ込んでおりまして、
新種のサメを創ることに人生を捧げているのです。"
49,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_000_001","そんな私の最新作が、アナグノリシス天測園での観察を終え、
世に解き放つための最終審査を通過することになりましてね。"
50,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_000_002","創造物管理局へのイデア登録に先駆けて、
登録名を考案してもらうために「造名者」を訪ねてきたのです。"
51,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_000_003","その方は、前回、私が創造したサメにも、
「スペウデ・ブラデオース」という素敵な名を付けてくれましてね。
ぜひ、また同じ方に命名を依頼したいと考えているわけです。"
52,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_000_004","先ほどから、その方を探しているのですが、
この広いゼピュロスの喝采では、なかなか見つかりません。
すみませんが、捜索を手伝ってもらえないでしょうか?"
53,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_000_005","ありがとう、それでは参考の品として、
「<Sheet(EventItem,2003363,0)/>」をお渡ししておきましょう。
これを人々に見せ、命名してくれた造名者を探してください。"
54,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_000_008","「<Sheet(EventItem,2003363,0)/>」を人々に見せ、
命名してくれた造名者を探してください。"
55,"TEXT_AKTKZH011_04306_RHODOPIS_000_010","やあ、わたしに何か用かな?"
56,"TEXT_AKTKZH011_04306_RHODOPIS_000_011","この生物の命名をした人を知らないかって?
さあね、造名者は何人もいるからわからないよ。"
57,"TEXT_AKTKZH011_04306_EUAION_000_012","誰の使い魔かわからないが、どうかしたのかい?"
58,"TEXT_AKTKZH011_04306_EUAION_000_013","こいつは、「<Sheet(EventItem,2003363,0)/>」だね。
うう~ん、命名した人までは知らないな。
とにかく、その子に相応しいピッタリの名前だと思うよ。"
59,"TEXT_AKTKZH011_04306_TELAMON_000_014","おや、君が持っているのは、もしかして……"
60,"TEXT_AKTKZH011_04306_TELAMON_000_015","やっぱり、「<Sheet(EventItem,2003363,0)/>」だ!
命名した人を探しているって?
だったらドンピシャだ、何を隠そうこの僕だよ!"
61,"TEXT_AKTKZH011_04306_TELAMON_000_016","創造者本人が付けた通称名は「クラドセラケ」だったんだ。
それも素敵だけど、そいつは小さな足で、
一生懸命歩くのが印象的だろう?"
62,"TEXT_AKTKZH011_04306_TELAMON_000_017","だから、小さな歩幅でも、たくさん足を動かすことで、
より速く前に進むことができるという意味を込めたかった。"
63,"TEXT_AKTKZH011_04306_TELAMON_000_018","そこで、我々の格言で「ゆっくり急げ」という意味のある、
「<Sheet(EventItem,2003363,0)/>」と命名したんだ。"
64,"TEXT_AKTKZH011_04306_TELAMON_000_019","もちろん、新作のサメの命名も、喜んで引き受けるよ。
アナグノリシス天測園に向かえば新種がいるのだね?
新たな生命に出会えることが楽しみだよ。"
65,"TEXT_AKTKZH011_04306_RHODOPIS_000_020","その生物の命名をした人を知らないかって?
さあね、造名者は何人もいるからわからないよ。"
66,"TEXT_AKTKZH011_04306_EUAION_000_021","「<Sheet(EventItem,2003363,0)/>」の命名をした人までは知らないな。
とにかく、その子に相応しいピッタリの名前だと思うよ。"
67,"TEXT_AKTKZH011_04306_TELAMON_000_022","次の生物を名付けることも、喜んで引き受けるよ。
アナグノリシス天測園に向かえば新種がいるのだね?
新たな生命に出会えることが楽しみだよ。"
68,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_100_025","造名者は見つかりましたでしょうか?"
69,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_000_030","なんと、見つけてくれたのですね!
しかも、新作の命名も引き受けてくださったと!?
それは喜ばしい!"
70,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_000_031","実は件の新作は「<Sheet(EventItem,2003363,0)/>」という名に触発され、
より素早く地上で動けるようにと、足を増やしてみたんです。
その数なんと8本……凄いでしょう?"
71,"TEXT_AKTKZH011_04306_CREATOR04306_000_032","では、私もアナグノリシス天測園に向かいます!
僅かですが、お礼を受け取ってください!"
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29 25 TEXT_AKTKZH011_04306_TODO_01 ミトロン院の創造者に<Sheet(EventItem,2003363,0)/>を渡す
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心配だけど、行き違いになっても困るし……。"
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もしかして、僕が何を心配しているのか、気になる?"
50,"TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_003","実はね、新しく創造した使い魔に、伝言を頼んだんだ。
頑張りすぎな同僚に向けて、
「そろそろ区切りをつけて、食事にしない?」ってね。"
51,"TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_004","けれど、だいぶ経つのに、使い魔が戻ってこないのさ。
まだ研究中の子で、一度にひとつの命令しか聞けないから……
伝達が終わらなくて、帰るに帰れないのかもしれない。"
52,"TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_005","……あ、そうだ。
君、あの子たちの様子を見てきてくれないかな?
きっとお礼はするから……頼むよ。"
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北の木陰あたりでウトウトしてるのかも。"
54,"TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_007","もしも「頑張り屋の観察者」が、うたた寝していたら、
軽く「つついて」、起こしてあげておくれ。"
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軽く「つついて」、起こしてあげておくれ。"
56,"TEXT_AKTKZH012_04307_SYSTEM_009","困った様子の使い魔の横で、
頑張り屋の観察者がうたた寝している。
軽く「つついて」みたら、起きるかもしれない。"
57,"TEXT_AKTKZH012_04307_ELDER04307_010","はっ……! へっ……?
あー……寝ちゃってたのか……。"
58,"TEXT_AKTKZH012_04307_ELDER04307_011","エピフロンから、伝言だって?
「食事にしよう」って……使い魔に伝令させるなら、
もっと気の利いたことを伝えればいいのに。"
59,"TEXT_AKTKZH012_04307_ELDER04307_012","とりあえず、了解したよ。
すぐに向かうから、そう伝えておくれ。"
60,"TEXT_AKTKZH012_04307_ELDER04307_013","……あれ、もしかしてキミも、誰かの使い魔?
雰囲気が私たちに近いから、人かと思ってた。
いずれにせよ、起こしてくれて、ありがとうね。"
61,"TEXT_AKTKZH012_04307_ELDER04307_014","さて……食事なら、いつもの場所だろう。
早めに行って、お茶でも用意しておこうっと。
キミも使い魔なら「エピフロン」に報告しなくていいの?"
62,"TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_015","やあ、おかえり……様子を見てきてくれて、ありがとう。
「すぐに向かう」って返事を、あの子から受け取ったよ。
いちおう聞くけど、間違ってないよね?"
63,"TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_016","そっか、よかった。
ひとまず、あの子は設計通りに機能しているわけだ。"
64,"TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_017","あの子は、エーテルを用いた情報の伝達役として創ったのさ。
だから、音声を発さずとも、
主からの言葉を伝えることができるんだよ。"
65,"TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_018","ただ、情報伝達の能力に特化したために、
眠っていたり、相手のエーテルに働きかけられない状況には、
対応できなくてね……まだまだ改善の余地がありそうだ。"
66,"TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_019","さて、彼女を待たせちゃまずい。
ちょっと片づけたら、僕も食事に向かうよ。
これは手伝ってくれたお礼……ありがとうね。"
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60 56 TEXT_AKTKZH012_04307_SYSTEM_009 困った様子の使い魔の横で、 頑張り屋の観察者がうたた寝している。 軽く「つついて」みたら、起きるかもしれない。
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67 63 TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_016 そっか、よかった。 ひとまず、あの子は設計通りに機能しているわけだ。
68 64 TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_017 あの子は、エーテルを用いた情報の伝達役として創ったのさ。 だから、音声を発さずとも、 主からの言葉を伝えることができるんだよ。
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48,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_001","うーむ、やはり反応なし……仏頂面は崩れず、か。
いったい何をすればいいのやら。"
49,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_002","おっと君……使い魔か、いいところに通りがかってくれた。
もし時間があるなら、少し手伝ってくれないか?
今、「アブッソス」という新種の鳥類を観察しているんだ。"
50,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_003","その鳥、ほとんど動かなくてね。
ここで働く全職員が何をしても、ほとんど反応がない。
君にも、ぜひ試してほしいんだよ。"
51,"TEXT_AKTKZH013_04308_Q1_000_000","どう答える?"
52,"TEXT_AKTKZH013_04308_A1_000_001","動かない鳥? 気になる……"
53,"TEXT_AKTKZH013_04308_A1_000_002","なんとなく、やだ……"
54,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_004","おや、興味津々だね!
お礼はするから、ぜひ、協力を頼むよ。"
55,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_005","何かの予感があるのかな……?
ともかく、お礼はする。
よかったら、協力を頼むよ。"
56,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_006","アブッソスの観察は、「ポイエテーン・オイコス」北東の塔で、
「鳥類担当の観察者」が実施中だよ。
詳細は、彼に聞いておくれ。"
57,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_007","アブッソスの観察は、「ポイエテーン・オイコス」北東の塔で、
「鳥類担当の観察者」が実施中だよ。
詳細は、彼に聞いておくれ。"
58,"TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_008","ハシビロコウによく似た鳥がいる。
見事な仏頂面で、堂々と、いる。"
59,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_009","ようこそ、君が協力者だね。
ついさっき、ペリクレスから連絡を受けたよ。
さて、まずはコイツを見てほしい。"
60,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_010","……この威厳ある仏頂面、おわかりいただけるだろうか。
これが、観察対象の「アブッソス」だよ。
メラニオンの角に止まっていたところを、職員が保護したんだ。"
61,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_011","どこから来たのか、誰かの使い魔なのか、調べても正体は不明。
とりあえず、遠くを見つめるような深い瞳と、堂々たる姿から、
深淵を意味する「アブッソス」と呼ぶことにしたのさ。"
62,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_012","これからヒュペルボレア造物院に連れていく予定なんだけど……
その前に、少し調査記録をとっておきたいんだ。
とりわけ、外的接触への反応が知りたい。"
63,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_013","だが、どの職員が試してみても何の反応も見られなかった。
では使い魔相手ならどうだろう……?
というわけで、君に声がかかったんだよ。"
64,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_014","じゃあさっそく、アブッソスに接触してみてくれる?
まずは……そうだな、「なでる」から始めてみよう。"
65,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_015","じゃあさっそく、アブッソスに接触してみてくれる?
まずは……そうだな、「なでる」から始めてみよう。"
66,"TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_016","ハシビロコウ……ではなく、アブッソスがいる。
何を思っているかはわからないが、遠くを見つめている。
試しに、エモート「なでる」をしてみよう。"
67,"TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_017","なでたが、反応がない。
アブッソスは、相変わらず彼方を見つめている。"
68,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_018","うーん、反応ないね。
まるで、追憶の過去を想う賢者のようだ。
それじゃ、次は「つついて」みてくれる?"
69,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_019","うーん、反応ないね。
それじゃ、次は「つついて」みてくれる?"
70,"TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_020","アブッソスは、動かない。
過ぎた時代を想うかのように、彼方を見つめている。
今度は、エモート「つつく」をしてみよう。"
71,"TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_021","つついたが、反応はない。
アブッソスは、相変わらず彼方を見つめている。"
72,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_022","うう~ん、やっぱり駄目かあ。
次はダメ元で、「ハグ」してみてくれる?"
73,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_023","うう~ん、やっぱり駄目かあ。
次はダメ元で、「ハグ」してみてくれる?"
74,"TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_024","アブッソスは、動かない。
遥か未来を憂うかのように、彼方を見つめている。
今度は、エモート「ハグ」をしてみよう。"
75,"TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_025","アブッソスは、こちらを見て、迷惑そうに目を細めた!
……ような気がした。"
76,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_026","うんうん、そうだよねやっぱり無反応だよね……。"
77,"TEXT_AKTKZH013_04308_Q2_000_000","どう答える?"
78,"TEXT_AKTKZH013_04308_A2_000_001","少し動いたような?"
79,"TEXT_AKTKZH013_04308_A2_000_002","ちょっと反応した"
80,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_027","えっ、本当に!?
しまった、見逃した……!!"
81,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_028","ハグに反応したってことは、愛情表現に反応するのかな。
う~ん、ぜひもっと試したい!
心からの愛情表現を、あと30項目くらい!"
82,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_029","無理か……まあ、反応があっただけ進展したと見るべきだね。
協力、本当にありがとう。
お礼は、ペリクレスからもらってくれるかい?"
83,"TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_030","協力、本当にありがとう。
お礼は、ペリクレスからもらってくれるかい?"
84,"TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_031","アブッソスは、堂々と立っている。
じっと、空の彼方を見つめている。"
85,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_036","やあ、いろいろと手を尽くしてくれたみたいだね。
鳥類担当の彼も、感謝していたよ。"
86,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_037","それにしても、アブッソスには、
こちらの目を捉えて離さない、不思議な魅力があるみたいだ。"
87,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_038","僕らが興味深くあの深い瞳を見つめるとき、アブッソスもまた、
人の感情を測ろうと、僕らを見つめ返すのかもしれない。
いったい、誰がどんな想像力で創ったのか……。"
88,"TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_039","あとで、地上を広く知るヴェーネス様にも、
見識を伺ってみようかな。
そうそう、君にお礼を渡さないと……ありがとうね。"
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4 0 TEXT_AKTKZH013_04308_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポイエテーン・オイコスのペリクレスは、観察の協力者を探しているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZH013_04308_TODO_00 鳥類担当の観察者と話す
29 25 TEXT_AKTKZH013_04308_TODO_01 アブッソスに「なでる」をする
30 26 TEXT_AKTKZH013_04308_TODO_02 アブッソスに「つつく」をする
31 27 TEXT_AKTKZH013_04308_TODO_03 アブッソスに「ハグ」をする
32 28 TEXT_AKTKZH013_04308_TODO_04 ペリクレスと話す
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51 47 TEXT_AKTKZH013_04308_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_001 うーむ、やはり反応なし……仏頂面は崩れず、か。 いったい何をすればいいのやら。
53 49 TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_002 おっと君……使い魔か、いいところに通りがかってくれた。 もし時間があるなら、少し手伝ってくれないか? 今、「アブッソス」という新種の鳥類を観察しているんだ。
54 50 TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_003 その鳥、ほとんど動かなくてね。 ここで働く全職員が何をしても、ほとんど反応がない。 君にも、ぜひ試してほしいんだよ。
55 51 TEXT_AKTKZH013_04308_Q1_000_000 どう答える?
56 52 TEXT_AKTKZH013_04308_A1_000_001 動かない鳥? 気になる……
57 53 TEXT_AKTKZH013_04308_A1_000_002 なんとなく、やだ……
58 54 TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_004 おや、興味津々だね! お礼はするから、ぜひ、協力を頼むよ。
59 55 TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_005 何かの予感があるのかな……? ともかく、お礼はする。 よかったら、協力を頼むよ。
60 56 TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_006 アブッソスの観察は、「ポイエテーン・オイコス」北東の塔で、 「鳥類担当の観察者」が実施中だよ。 詳細は、彼に聞いておくれ。
61 57 TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_007 アブッソスの観察は、「ポイエテーン・オイコス」北東の塔で、 「鳥類担当の観察者」が実施中だよ。 詳細は、彼に聞いておくれ。
62 58 TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_008 ハシビロコウによく似た鳥がいる。 見事な仏頂面で、堂々と、いる。
63 59 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_009 ようこそ、君が協力者だね。 ついさっき、ペリクレスから連絡を受けたよ。 さて、まずはコイツを見てほしい。
64 60 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_010 ……この威厳ある仏頂面、おわかりいただけるだろうか。 これが、観察対象の「アブッソス」だよ。 メラニオンの角に止まっていたところを、職員が保護したんだ。
65 61 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_011 どこから来たのか、誰かの使い魔なのか、調べても正体は不明。 とりあえず、遠くを見つめるような深い瞳と、堂々たる姿から、 深淵を意味する「アブッソス」と呼ぶことにしたのさ。
66 62 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_012 これからヒュペルボレア造物院に連れていく予定なんだけど…… その前に、少し調査記録をとっておきたいんだ。 とりわけ、外的接触への反応が知りたい。
67 63 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_013 だが、どの職員が試してみても何の反応も見られなかった。 では使い魔相手ならどうだろう……? というわけで、君に声がかかったんだよ。
68 64 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_014 じゃあさっそく、アブッソスに接触してみてくれる? まずは……そうだな、「なでる」から始めてみよう。
69 65 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_015 じゃあさっそく、アブッソスに接触してみてくれる? まずは……そうだな、「なでる」から始めてみよう。
70 66 TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_016 ハシビロコウ……ではなく、アブッソスがいる。 何を思っているかはわからないが、遠くを見つめている。 試しに、エモート「なでる」をしてみよう。
71 67 TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_017 なでたが、反応がない。 アブッソスは、相変わらず彼方を見つめている。
72 68 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_018 うーん、反応ないね。 まるで、追憶の過去を想う賢者のようだ。 それじゃ、次は「つついて」みてくれる?
73 69 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_019 うーん、反応ないね。 それじゃ、次は「つついて」みてくれる?
74 70 TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_020 アブッソスは、動かない。 過ぎた時代を想うかのように、彼方を見つめている。 今度は、エモート「つつく」をしてみよう。
75 71 TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_021 つついたが、反応はない。 アブッソスは、相変わらず彼方を見つめている。
76 72 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_022 うう~ん、やっぱり駄目かあ。 次はダメ元で、「ハグ」してみてくれる?
77 73 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_023 うう~ん、やっぱり駄目かあ。 次はダメ元で、「ハグ」してみてくれる?
78 74 TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_024 アブッソスは、動かない。 遥か未来を憂うかのように、彼方を見つめている。 今度は、エモート「ハグ」をしてみよう。
79 75 TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_025 アブッソスは、こちらを見て、迷惑そうに目を細めた! ……ような気がした。
80 76 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_026 うんうん、そうだよねやっぱり無反応だよね……。
81 77 TEXT_AKTKZH013_04308_Q2_000_000 どう答える?
82 78 TEXT_AKTKZH013_04308_A2_000_001 少し動いたような?
83 79 TEXT_AKTKZH013_04308_A2_000_002 ちょっと反応した
84 80 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_027 えっ、本当に!? しまった、見逃した……!!
85 81 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_028 ハグに反応したってことは、愛情表現に反応するのかな。 う~ん、ぜひもっと試したい! 心からの愛情表現を、あと30項目くらい!
86 82 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_029 無理か……まあ、反応があっただけ進展したと見るべきだね。 協力、本当にありがとう。 お礼は、ペリクレスからもらってくれるかい?
87 83 TEXT_AKTKZH013_04308_BIRDWATCHER04308_030 協力、本当にありがとう。 お礼は、ペリクレスからもらってくれるかい?
88 84 TEXT_AKTKZH013_04308_SYSTEM_031 アブッソスは、堂々と立っている。 じっと、空の彼方を見つめている。
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90 86 TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_037 それにしても、アブッソスには、 こちらの目を捉えて離さない、不思議な魅力があるみたいだ。
91 87 TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_038 僕らが興味深くあの深い瞳を見つめるとき、アブッソスもまた、 人の感情を測ろうと、僕らを見つめ返すのかもしれない。 いったい、誰がどんな想像力で創ったのか……。
92 88 TEXT_AKTKZH013_04308_PERIKLES_039 あとで、地上を広く知るヴェーネス様にも、 見識を伺ってみようかな。 そうそう、君にお礼を渡さないと……ありがとうね。
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24,"TEXT_AKTKZH014_04309_TODO_00","巨大化したブリュオンに<Sheet(EventItem,2003267,0)/>を使用し
暴れたら鎮めて<Sheet(EventItem,2003268,0)/>を使う"
25,"TEXT_AKTKZH014_04309_TODO_01","エウアイオンに拘束されたブリュオンを渡す"
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48,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_001","ごめん、ちょっといいかな?
もし君に時間があるなら、
創造生物を探すのを手伝ってほしいんだ。"
49,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_002","観察中の子が、ちょっと目を離した隙に、
どこかへ行ってしまって……。
お礼はするから、頼むよ。"
50,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_003","ありがとう。
じゃあ、僕は引き続きこのあたりを探すから、
君は、逍遥水径の東側をお願い。"
51,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_004","探しているのは、ブリュオンっていう、苔玉みたいな植物だよ。
あの子は、こまめに水分補給しないとすぐヘタるんだけど……
身体に水を含むと、びっくりするくらい巨大化するんだ。"
52,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_005","川にいるなら、持ち歩けないほど大きくなってる可能性も高い。
もしそうなら、水気を払って、収縮させてあげてくれる?"
53,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_006","この「<Sheet(EventItem,2003267,0)/>」なら、すぐに水を弾ける。
ブリュオンが暴れるようなら、まず鎮めてから、
「<Sheet(EventItem,2003268,0)/>」で捕まえてほしい……頼んだよ!"
54,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_007","巨大化してたら「<Sheet(EventItem,2003267,0)/>」で水を弾いてあげて。
ブリュオンが暴れるようなら、まず鎮めてから、
「<Sheet(EventItem,2003268,0)/>」で捕まえてほしい……頼んだよ!"
55,"TEXT_AKTKZH014_04309_SYSTEM_000_008","コロポックルに似た、巨大な創造生物がいる。
おそらく、水を含みすぎた「ブリュオン」だろう……
「<Sheet(EventItem,2003267,0)/>」で、余分な水を弾いてあげよう。"
56,"TEXT_AKTKZH014_04309_POPMESSAGE_000_009","驚いたのか、創造生物が暴れ出した!"
57,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_010","うう~ん、見当たらない……。
君のほうは、どうだった?"
58,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_011","ああ、ブリュオン! そっちにいたのか!
拘束されてるってことは、巨大化して、暴れたんだね。
大きな怪我はなし……君がうまく手加減してくれたのかな?"
59,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_012","このブリュオンは、雨や湿気を感知し葉を揺らす性質があってね、
雨量の多い地域に放すことで、地域の人たちが、
大雨を予測できるようにと考えて創ったんだ。"
60,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_013","でも、雨がふるたびに巨大化してしまうんじゃ、
雨量の多い地域に放つのは危険かなあ。
ちょっと見直してみよう……。"
61,"TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_014","いずれにせよ、この子を見つけてくれてありがとう。
君が誰の使い魔かはわからないけど、とても助かったよ。
これはお礼……それじゃ、良い時間を!"
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28 24 TEXT_AKTKZH014_04309_TODO_00 巨大化したブリュオンに<Sheet(EventItem,2003267,0)/>を使用し 暴れたら鎮めて<Sheet(EventItem,2003268,0)/>を使う
29 25 TEXT_AKTKZH014_04309_TODO_01 エウアイオンに拘束されたブリュオンを渡す
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52 48 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_001 ごめん、ちょっといいかな? もし君に時間があるなら、 創造生物を探すのを手伝ってほしいんだ。
53 49 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_002 観察中の子が、ちょっと目を離した隙に、 どこかへ行ってしまって……。 お礼はするから、頼むよ。
54 50 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_003 ありがとう。 じゃあ、僕は引き続きこのあたりを探すから、 君は、逍遥水径の東側をお願い。
55 51 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_004 探しているのは、ブリュオンっていう、苔玉みたいな植物だよ。 あの子は、こまめに水分補給しないとすぐヘタるんだけど…… 身体に水を含むと、びっくりするくらい巨大化するんだ。
56 52 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_005 川にいるなら、持ち歩けないほど大きくなってる可能性も高い。 もしそうなら、水気を払って、収縮させてあげてくれる?
57 53 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_006 この「<Sheet(EventItem,2003267,0)/>」なら、すぐに水を弾ける。 ブリュオンが暴れるようなら、まず鎮めてから、 「<Sheet(EventItem,2003268,0)/>」で捕まえてほしい……頼んだよ!
58 54 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_007 巨大化してたら「<Sheet(EventItem,2003267,0)/>」で水を弾いてあげて。 ブリュオンが暴れるようなら、まず鎮めてから、 「<Sheet(EventItem,2003268,0)/>」で捕まえてほしい……頼んだよ!
59 55 TEXT_AKTKZH014_04309_SYSTEM_000_008 コロポックルに似た、巨大な創造生物がいる。 おそらく、水を含みすぎた「ブリュオン」だろう…… 「<Sheet(EventItem,2003267,0)/>」で、余分な水を弾いてあげよう。
60 56 TEXT_AKTKZH014_04309_POPMESSAGE_000_009 驚いたのか、創造生物が暴れ出した!
61 57 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_010 うう~ん、見当たらない……。 君のほうは、どうだった?
62 58 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_011 ああ、ブリュオン! そっちにいたのか! 拘束されてるってことは、巨大化して、暴れたんだね。 大きな怪我はなし……君がうまく手加減してくれたのかな?
63 59 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_012 このブリュオンは、雨や湿気を感知し葉を揺らす性質があってね、 雨量の多い地域に放すことで、地域の人たちが、 大雨を予測できるようにと考えて創ったんだ。
64 60 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_013 でも、雨がふるたびに巨大化してしまうんじゃ、 雨量の多い地域に放つのは危険かなあ。 ちょっと見直してみよう……。
65 61 TEXT_AKTKZH014_04309_EUAION_014 いずれにせよ、この子を見つけてくれてありがとう。 君が誰の使い魔かはわからないけど、とても助かったよ。 これはお礼……それじゃ、良い時間を!
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ポイエテーン・オイコスのロドピスは、同僚の心配をしているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH015_04310_TODO_00","長髪の観察者を捜索し、創造生物に襲われたら討伐"
25,"TEXT_AKTKZH015_04310_TODO_01","長髪の観察者を救助"
26,"TEXT_AKTKZH015_04310_TODO_02","使い魔うさぎを介抱"
27,"TEXT_AKTKZH015_04310_TODO_03","「<Sheet(EventItem,2003364,0)/>」を拾う"
28,"TEXT_AKTKZH015_04310_TODO_04","長髪の観察者に「<Sheet(EventItem,2003364,0)/>」を渡す"
29,"TEXT_AKTKZH015_04310_TODO_05","ロドピスに報告"
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48,"TEXT_AKTKZH015_04310_RHODOPIS_000_001","うーん……ちょっと心配になってきたな。
遠くでメラニオンの雄叫びが聞こえたと言って、
様子を見に飛び出した同僚が、なかなか戻ってこなくてね。"
49,"TEXT_AKTKZH015_04310_RHODOPIS_000_002","ところで、きみは戦闘に長けた使い魔のようだけれど、
もしよかったら、同僚の様子を見てきてくれないかな?
わたしは、戦いが得意ではなくて……。"
50,"TEXT_AKTKZH015_04310_RHODOPIS_000_003","ありがとう、よろしく頼むよ!
「長髪の観察者」がゼピュロスの喝采の南のほうへ向かったんだ。
彼が危険な目にあっているようなら、助けてあげてくれ!"
51,"TEXT_AKTKZH015_04310_RHODOPIS_000_005","急に手を貸してもらって、すまないね。
「長髪の観察者」がゼピュロスの喝采の南のほうへ向かったんだ。
彼が危険な目にあっているようなら、助けてあげてくれ!"
52,"TEXT_AKTKZH015_04310_BUNNY04310_000_020","キュキュッ~……!"
53,"TEXT_AKTKZH015_04310_LONGHAIROBSERVER04310_000_020","ありがとう、助かったよ……すっかり動けなくなっていたんだ。
僕が逃げようにも、この小さな使い魔がいたからね。"
54,"TEXT_AKTKZH015_04310_LONGHAIROBSERVER04310_000_021","メラニオンの興奮した声を聞きつけてね。
様子を見に来たら、メラニオンにこの子が襲われていたんだよ。
つい、とっさに割って入ってしまってさ。"
55,"TEXT_AKTKZH015_04310_LONGHAIROBSERVER04310_000_022","すまないが、「使い魔うさぎ」に怪我がないかどうか、
ついでに確かめてもらってもいいかな?"
56,"TEXT_AKTKZH015_04310_LONGHAIROBSERVER04310_000_023","動けなくなっていたから、来てくれて本当に助かったよ。
「使い魔うさぎ」に怪我がないかどうか、
ついでに確かめてもらってもいいかな?"
57,"TEXT_AKTKZH015_04310_BUNNY04310_000_029","キュッ! キュワワ~ン♪"
58,"TEXT_AKTKZH015_04310_SYSTEM_000_030","使い魔うさぎには、大きな怪我はなかったようだ。
お礼のつもりらしき「<Sheet(EventItem,2003364,0)/>」を残していったので、
拾って「長髪の観察者」に渡そう。"
59,"TEXT_AKTKZH015_04310_LONGHAIROBSERVER04310_000_040","使い魔のあの子は、無事だったのかい?"
60,"TEXT_AKTKZH015_04310_LONGHAIROBSERVER04310_000_045","あの子が無事だったなら、よかったよ。
うん? それはいったい……。"
61,"TEXT_AKTKZH015_04310_LONGHAIROBSERVER04310_000_050","おや、あの子が残していったのかい……?"
62,"TEXT_AKTKZH015_04310_LONGHAIROBSERVER04310_000_051","綺麗な色のニンジンだね。
これはあの子からのお礼……ということなのかな?"
63,"TEXT_AKTKZH015_04310_LONGHAIROBSERVER04310_000_052","見かけない子だったけれど、
あのうさぎは、いったい誰が管理してる使い魔だったのかな……。
戻ってから調べてみることとしよう。"
64,"TEXT_AKTKZH015_04310_LONGHAIROBSERVER04310_000_053","ともかく、ポイエテーン・オイコスに戻るとしようか。
端々が痛むし、君にお礼もさせてもらいたいしね!"
65,"TEXT_AKTKZH015_04310_RHODOPIS_000_060","おかえりなさい、きみのおかげだよ!
助けてくれた同僚は、いま怪我の治療を受けているところさ。"
66,"TEXT_AKTKZH015_04310_RHODOPIS_000_061","それにしても、うさぎの使い魔かぁ……。
ヴェーネス様が「うさぎ型の使い魔」を研究していたと、
噂で聞いたことがあったから、もしやその子たちの仲間かな……?"
67,"TEXT_AKTKZH015_04310_RHODOPIS_000_062","それにしても、お礼を置いていくとは律儀な使い魔だね。
話を聞いて、なんだかちょっぴり、しあわせな気分だよ!"
68,"TEXT_AKTKZH015_04310_RHODOPIS_000_063","とはいえ、同じ使い魔であるきみへのお礼も、
そのままニンジンという訳にはいかないよね。
これでお腹を膨れさせておくれよ。"
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24,"TEXT_AKTKZH016_04311_TODO_00","ペリペテイア晶蔵院で「カリュブディス」を捕獲"
25,"TEXT_AKTKZH016_04311_TODO_01","慌てた様子の観察者に
<Sheet(EventItem,2003390,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_001","君、至急手を貸してもらえないだろうか!?
ノトスの感嘆で飛行生物の観察をしている同僚から、
急ぎの連絡が入ったところで、ちょっとした緊急事態なんだ……!"
49,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_002","どうやら青色の「カリュブディス」が、
ほかの仲間との飛翔実験中に行方不明になったらしくてね……。
ここかペリペテイア晶蔵院の方向へ、飛んでいってしまったとか。"
50,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_003","捜索への協力を頼まれたんだけど、各方面への人手が欲しい。
使い魔の君にもご褒美をあげるから、手伝ってもらえるかい?"
51,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_004","よかった、助かるよ!
この前、エメトセルク様にも手伝ってもらった子の仲間だからね。
僕と手分けして、こことペリペテイア晶蔵院の方面を探そう。"
52,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_005","「カリュブディス」は高いところへ集まる習慣があるんだ。
僕はこの近くを飛び回っていないか見回るから、
君は「ペリペテイア晶蔵院」の上階層付近を調べてくれないか?"
53,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_006","見つけたら救助して、「連結エーテルロープ」で保護してほしい。
これを使えば、傷つけることなく捕獲できるからね。
それじゃ、よろしくね。"
54,"TEXT_AKTKZH016_04311_SYSTEM_000_010","カリュブディスは、この辺りには飛んできていないようだ……。"
55,"TEXT_AKTKZH016_04311_SYSTEM_000_011","カリュブディスは、この辺りには飛んできていないようだ……。"
56,"TEXT_AKTKZH016_04311_SYSTEM_000_012","傷ついたカリュブディスを拘束した。
ポイエテーン・オイコスに戻り、
「慌てた様子の観察者」に引き渡そう。"
57,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_020","君が戻ってくるのが見えて僕も引き返したんだ。
カリュブディスは見つかったんだね?"
58,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_021","ふぅ……保護してくれてありがとう。
このカリュブディスも命に別状はないようで、よかったよ。
先日得たコツを群れで共有し、あんな遠くへ辿り着くとは!"
59,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_022","仲間同士での少しの練習期間で、これだけ飛べるなんてね。
やはり最初に力を貸してくれたという当代のエメトセルク様は、
噂の通り、ずいぶん面倒見がいい御方らしい。"
60,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_023","飛べるようになった子たちが、
どんな形で地上に放たれるのか、楽しみになってきたよ!"
61,"TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_024","この子は様子をみて、僕が天測園のほうへ帰しておくよ。
それじゃ、駄賃も受け取っておくれね。"
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29 25 TEXT_AKTKZH016_04311_TODO_01 慌てた様子の観察者に <Sheet(EventItem,2003390,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_001 君、至急手を貸してもらえないだろうか!? ノトスの感嘆で飛行生物の観察をしている同僚から、 急ぎの連絡が入ったところで、ちょっとした緊急事態なんだ……!
53 49 TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_002 どうやら青色の「カリュブディス」が、 ほかの仲間との飛翔実験中に行方不明になったらしくてね……。 ここかペリペテイア晶蔵院の方向へ、飛んでいってしまったとか。
54 50 TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_003 捜索への協力を頼まれたんだけど、各方面への人手が欲しい。 使い魔の君にもご褒美をあげるから、手伝ってもらえるかい?
55 51 TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_004 よかった、助かるよ! この前、エメトセルク様にも手伝ってもらった子の仲間だからね。 僕と手分けして、こことペリペテイア晶蔵院の方面を探そう。
56 52 TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_005 「カリュブディス」は高いところへ集まる習慣があるんだ。 僕はこの近くを飛び回っていないか見回るから、 君は「ペリペテイア晶蔵院」の上階層付近を調べてくれないか?
57 53 TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_006 見つけたら救助して、「連結エーテルロープ」で保護してほしい。 これを使えば、傷つけることなく捕獲できるからね。 それじゃ、よろしくね。
58 54 TEXT_AKTKZH016_04311_SYSTEM_000_010 カリュブディスは、この辺りには飛んできていないようだ……。
59 55 TEXT_AKTKZH016_04311_SYSTEM_000_011 カリュブディスは、この辺りには飛んできていないようだ……。
60 56 TEXT_AKTKZH016_04311_SYSTEM_000_012 傷ついたカリュブディスを拘束した。 ポイエテーン・オイコスに戻り、 「慌てた様子の観察者」に引き渡そう。
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62 58 TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_021 ふぅ……保護してくれてありがとう。 このカリュブディスも命に別状はないようで、よかったよ。 先日得たコツを群れで共有し、あんな遠くへ辿り着くとは!
63 59 TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_022 仲間同士での少しの練習期間で、これだけ飛べるなんてね。 やはり最初に力を貸してくれたという当代のエメトセルク様は、 噂の通り、ずいぶん面倒見がいい御方らしい。
64 60 TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_023 飛べるようになった子たちが、 どんな形で地上に放たれるのか、楽しみになってきたよ!
65 61 TEXT_AKTKZH016_04311_HURRYOBSERVER04311_000_024 この子は様子をみて、僕が天測園のほうへ帰しておくよ。 それじゃ、駄賃も受け取っておくれね。
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ポイエテーン・オイコスの堅物そうな造名者は、閃きを求めているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_00","南の大木のふもとで堅物そうな造名者と話す"
25,"TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_01","大木のふもとの印の上でエモート「考える」をする"
26,"TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_02","西の滝付近で堅物そうな造名者と話す"
27,"TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_03","エウロス310号にエモート「考える」をする"
28,"TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_04","堅物そうな造名者と話す"
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48,"TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_015","!!"
49,"TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_016","サボテンダーのような生き物は、愉快げな様子だ……。"
50,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_001","うぅむ……なかなかいい名前が閃かない……
登録名として長く語り継がれるものだというのに……。"
51,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_002","おや、誰ぞの使い魔かね。
ちょうどいい、少し相談に乗ってもらえないだろうか?"
52,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_003","私は創造生物への名付けを仕事にしている。
今は足元にいる、こいつの登録名を考えているところなんだ。"
53,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_004","これは獰猛な植物の実験環境である、
牙の園を生き抜いた素晴らしい存在でね。
硬質化させた針を用い、身を守ることに長けている。"
54,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_005","素晴らしい個性があるにも関わらず、こいつの創造者ときたら、
通称名もつけず「エウロス310号」と呼び続けてきたんだ。
これは最高の登録名を与えてやらねばなるまい!"
55,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_006","だが、そう意気込むほどに、何も案が出てこない……。
そこで思索を深めるために散歩に出ようと思っていたのだが、
他の誰かがいれば、いい刺激になるかもしれん。"
56,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_007","どうかね、私の散歩にしばし付き合ってはもらえんだろうか?"
57,"TEXT_AKTKZH017_04312_Q1_000_000","堅物そうな造名者に付き合う?"
58,"TEXT_AKTKZH017_04312_A1_000_001","はい"
59,"TEXT_AKTKZH017_04312_A1_000_002","いいえ"
60,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_009","なかなか物わかりのいい使い魔だな、ありがとう。
それでは早速行くこととしよう……
そうだな、ここから南の「大木のふもと」へ向かおうか。"
61,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_010","それは残念。
今しばらく頭を悩ませているだろうから、
気が向いたら、また声をかけてくれたまえ。"
62,"TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_017","…………!"
63,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_020","この辺りは木陰の木漏れ日が美しく、高台で風通しも良い。
メラニオンの髭がなびく音なんかを聞きながら、
よく思索のために訪れるのだよ。"
64,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_021","そういえば、君にも何か考え事の種はないのかね?
悩み、ふとしたこと……何でも構わないが。"
65,"TEXT_AKTKZH017_04312_Q2_000_000","何と答える?"
66,"TEXT_AKTKZH017_04312_A2_000_001","なすべきことが多すぎる"
67,"TEXT_AKTKZH017_04312_A2_000_002","答えられることはない"
68,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_023","ふむ……使い魔なりに悩むことがあるということか。
君もここで風の音を聴きながら、
しばらく「考えて」みるといい。"
69,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_024","君も胸に抱えた荷物をしばし下ろして、
ここでしばらく「考えて」みるといい。"
70,"TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_025","…………!??"
71,"TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_026","「エウロス310号」は、
造名者の真似をして、思索にふけろうとしているようだ……。"
72,"TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_029","美しい木漏れ日の下で、時間がゆっくり過ぎていくようだ……。
しばらく物思いに耽り、よく「考えて」みよう。"
73,"TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_030","穏やかな風の音が聞こえ……
しばらくして、隣から唸り声が聞こえた。"
74,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_031","……うぅぅん…………
寒暖の激しい荒野でも生命を維持できるものとして作られた、
環境適応力の高い生命体……その名前……。"
75,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_032","うぅむ、もう少しで良い名が浮かびそうなのだが……難しいな。
もう少し、私の思索に付き合ってもらえるだろうか?
次は西にある滝のほうへ向かいたい。"
76,"TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_035","…………~!!"
77,"TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_036","「エウロス310号」は、
気持ちよさそうに滝飛沫を感じているようだ……。"
78,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_040","君にも聞こえるかい?
この滝の、弱からず強からず鳴り響く飛沫の音が……。
何とも刺激的で、すぐにも思索の世界にのめり込める気分だ。"
79,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_041","さて、私はここで、もう少し「エウロス310号」を観察するとしよう。
今度は君も、これの名前を「考えて」みないか?"
80,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_042","私はここでもう少し、「エウロス310号」を観察するとしよう。
君も一緒に、これの名前を「考えて」みないか?"
81,"TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_047",""
82,"TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_048","エウロス310号は、滝飛沫を浴びてご機嫌のようだ……。
この生き物の名前について、よく「考えて」みよう。"
83,"TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_049","………………!"
84,"TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_050","エウロス310号は、つぶらな瞳で辺りを見渡しているようだ……。"
85,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_051","サボテン……つまり植物の名で言えばカクトス……
そこからカクター……いや、サボ……安直すぎるか?"
86,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_052","いい名前がここまで出かかっていると思うんだが。
君、少しこいつの特徴を挙げてみてもらえないか?"
87,"TEXT_AKTKZH017_04312_Q3_000_000","何と答える?"
88,"TEXT_AKTKZH017_04312_A3_000_001","ぬるっとした緑色"
89,"TEXT_AKTKZH017_04312_A3_000_002","可愛い目元"
90,"TEXT_AKTKZH017_04312_A3_000_003","頭のトゲトゲ"
91,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_054","な、なるほど……閃いたぞ!!
君の挙げてくれた特徴が鮮やかに伝わるような名が……!"
92,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_055","早速、思い付いた名前に前例の被りがないか調べなくては……
君にも、ささやかながらお礼をさせてもらいたい。
「ポイエテーン・オイコス」へ戻ろうじゃないか!"
93,"TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_059","……!!!"
94,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_060","やはり、誰かと語らいながら名を考えるのも良いものだな。
いつもは、ひとり思い悩みながらの孤独な仕事だから……
今日は楽しい時間になったよ。"
95,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_061","君からのヒントでいくつか候補が浮かんだからな。
あとは晶蔵院へ赴き、似た命名を受けた生物がいないかを調べ、
エウロス310号の、正式な登録名を決めていこうと思う。"
96,"TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_062","私らはときにこうして、思索のため散歩……逍遥をしているのさ。
ありがとう、実に有意義だった。"
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4 0 TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポイエテーン・オイコスの堅物そうな造名者は、閃きを求めているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_00 南の大木のふもとで堅物そうな造名者と話す
29 25 TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_01 大木のふもとの印の上でエモート「考える」をする
30 26 TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_02 西の滝付近で堅物そうな造名者と話す
31 27 TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_03 エウロス310号にエモート「考える」をする
32 28 TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_04 堅物そうな造名者と話す
33 29 TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_05
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51 47 TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_015 !!
53 49 TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_016 サボテンダーのような生き物は、愉快げな様子だ……。
54 50 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_001 うぅむ……なかなかいい名前が閃かない…… 登録名として長く語り継がれるものだというのに……。
55 51 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_002 おや、誰ぞの使い魔かね。 ちょうどいい、少し相談に乗ってもらえないだろうか?
56 52 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_003 私は創造生物への名付けを仕事にしている。 今は足元にいる、こいつの登録名を考えているところなんだ。
57 53 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_004 これは獰猛な植物の実験環境である、 牙の園を生き抜いた素晴らしい存在でね。 硬質化させた針を用い、身を守ることに長けている。
58 54 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_005 素晴らしい個性があるにも関わらず、こいつの創造者ときたら、 通称名もつけず「エウロス310号」と呼び続けてきたんだ。 これは最高の登録名を与えてやらねばなるまい!
59 55 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_006 だが、そう意気込むほどに、何も案が出てこない……。 そこで思索を深めるために散歩に出ようと思っていたのだが、 他の誰かがいれば、いい刺激になるかもしれん。
60 56 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_007 どうかね、私の散歩にしばし付き合ってはもらえんだろうか?
61 57 TEXT_AKTKZH017_04312_Q1_000_000 堅物そうな造名者に付き合う?
62 58 TEXT_AKTKZH017_04312_A1_000_001 はい
63 59 TEXT_AKTKZH017_04312_A1_000_002 いいえ
64 60 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_009 なかなか物わかりのいい使い魔だな、ありがとう。 それでは早速行くこととしよう…… そうだな、ここから南の「大木のふもと」へ向かおうか。
65 61 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_010 それは残念。 今しばらく頭を悩ませているだろうから、 気が向いたら、また声をかけてくれたまえ。
66 62 TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_017 …………!
67 63 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_020 この辺りは木陰の木漏れ日が美しく、高台で風通しも良い。 メラニオンの髭がなびく音なんかを聞きながら、 よく思索のために訪れるのだよ。
68 64 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_021 そういえば、君にも何か考え事の種はないのかね? 悩み、ふとしたこと……何でも構わないが。
69 65 TEXT_AKTKZH017_04312_Q2_000_000 何と答える?
70 66 TEXT_AKTKZH017_04312_A2_000_001 なすべきことが多すぎる
71 67 TEXT_AKTKZH017_04312_A2_000_002 答えられることはない
72 68 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_023 ふむ……使い魔なりに悩むことがあるということか。 君もここで風の音を聴きながら、 しばらく「考えて」みるといい。
73 69 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_024 君も胸に抱えた荷物をしばし下ろして、 ここでしばらく「考えて」みるといい。
74 70 TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_025 …………!??
75 71 TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_026 「エウロス310号」は、 造名者の真似をして、思索にふけろうとしているようだ……。
76 72 TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_029 美しい木漏れ日の下で、時間がゆっくり過ぎていくようだ……。 しばらく物思いに耽り、よく「考えて」みよう。
77 73 TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_030 穏やかな風の音が聞こえ…… しばらくして、隣から唸り声が聞こえた。
78 74 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_031 ……うぅぅん………… 寒暖の激しい荒野でも生命を維持できるものとして作られた、 環境適応力の高い生命体……その名前……。
79 75 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_032 うぅむ、もう少しで良い名が浮かびそうなのだが……難しいな。 もう少し、私の思索に付き合ってもらえるだろうか? 次は西にある滝のほうへ向かいたい。
80 76 TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_035 …………~!!
81 77 TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_036 「エウロス310号」は、 気持ちよさそうに滝飛沫を感じているようだ……。
82 78 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_040 君にも聞こえるかい? この滝の、弱からず強からず鳴り響く飛沫の音が……。 何とも刺激的で、すぐにも思索の世界にのめり込める気分だ。
83 79 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_041 さて、私はここで、もう少し「エウロス310号」を観察するとしよう。 今度は君も、これの名前を「考えて」みないか?
84 80 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_042 私はここでもう少し、「エウロス310号」を観察するとしよう。 君も一緒に、これの名前を「考えて」みないか?
85 81 TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_047
86 82 TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_048 エウロス310号は、滝飛沫を浴びてご機嫌のようだ……。 この生き物の名前について、よく「考えて」みよう。
87 83 TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_049 ………………!
88 84 TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_050 エウロス310号は、つぶらな瞳で辺りを見渡しているようだ……。
89 85 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_051 サボテン……つまり植物の名で言えばカクトス…… そこからカクター……いや、サボ……安直すぎるか?
90 86 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_052 いい名前がここまで出かかっていると思うんだが。 君、少しこいつの特徴を挙げてみてもらえないか?
91 87 TEXT_AKTKZH017_04312_Q3_000_000 何と答える?
92 88 TEXT_AKTKZH017_04312_A3_000_001 ぬるっとした緑色
93 89 TEXT_AKTKZH017_04312_A3_000_002 可愛い目元
94 90 TEXT_AKTKZH017_04312_A3_000_003 頭のトゲトゲ
95 91 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_054 な、なるほど……閃いたぞ!! 君の挙げてくれた特徴が鮮やかに伝わるような名が……!
96 92 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_055 早速、思い付いた名前に前例の被りがないか調べなくては…… 君にも、ささやかながらお礼をさせてもらいたい。 「ポイエテーン・オイコス」へ戻ろうじゃないか!
97 93 TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_059 ……!!!
98 94 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_060 やはり、誰かと語らいながら名を考えるのも良いものだな。 いつもは、ひとり思い悩みながらの孤独な仕事だから…… 今日は楽しい時間になったよ。
99 95 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_061 君からのヒントでいくつか候補が浮かんだからな。 あとは晶蔵院へ赴き、似た命名を受けた生物がいないかを調べ、 エウロス310号の、正式な登録名を決めていこうと思う。
100 96 TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_062 私らはときにこうして、思索のため散歩……逍遥をしているのさ。 ありがとう、実に有意義だった。
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ポイエテーン・オイコスのアカデミアの院生は、友人の帰りが遅いのを心配しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_00","青髪の異邦人と話して同行させる"
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26,"TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_02","アカデミアの院生と話す"
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48,"TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_000","あら、あなたも外から来たのね。
この辺りで、仮面をつけていない青髪の女性を見なかったかしら?"
49,"TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_001","そう……。
私たちは、アナイダ・アカデミアの院生なの。
休暇を利用して、エルピスを訪れたのだけど……。"
50,"TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_002","一緒に来た友人が、アナグノリシス天測園に忘れ物をしてね。
取りに向かったきり、いっこうに戻ってこないのよ。
少しうっかりした子だから、道に迷っているのかも……。"
51,"TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_003","あなた、悪いけど彼女を探してきてくれない?
私が探しに出て、行き違いになってしまっても困るし。
もちろん、お礼はさせてもらうから。"
52,"TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_004","仮面を外した「青髪の異邦人」が私の友人よ。
「ノトスの感嘆」の何処かにいると思うから、
どうか、ここまで彼女を連れてきてあげて。"
53,"TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_010","仮面を外した「青髪の異邦人」が私の友人よ。
「ノトスの感嘆」の何処かにいると思うから、
どうか、ここまで彼女を連れてきてあげて。"
54,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_030","私に、なにか用?
悪いけど、道案内ならほかの人にお願いしてちょうだい。
なにせ、私自身が迷子なんだから……。"
55,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_031","あら……彼女に頼まれて、私を探してくれてたのね。
迷子になってるって、もうバレてるんだ……。"
56,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_032","実は、私たちの師匠から頼まれていた品があったんだけど、
その採取をすっかり忘れていて、慌てて採りに戻ってたのよ。
で、帰り道の途中で迷ってしまったというわけ。"
57,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_033","で、でも大丈夫よ! ひとりで戻れるから。
私の推測どおりなら、この道を東へ行けば転移装置が……。"
58,"TEXT_AKTKZH018_04313_Q1_000_100","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKZH018_04313_A1_000_100","本当に大丈夫?"
60,"TEXT_AKTKZH018_04313_A2_000_100","自分もアカデミアの院生に用がある"
61,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_040","やっぱり、私ひとりじゃ不安よね……。
ごめんなさい、意地を張るのはやめるわ。
どうか私を連れていってちょうだい。"
62,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_045","あ、あら、そうなの?
どうせ同じところに向かうなら、一緒に行きましょう?
……でも、先を歩くのはあなたに任せるわね。"
63,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_050","ポイエテーン・オイコスに通じる転移装置まで、
たどり着ければ、あとは私ひとりでも戻れると思うわ。
それじゃあ、よろしくね……?"
64,"TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_055","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_057","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_058","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKZH018_04313_Q2_100_000","何をする?"
69,"TEXT_AKTKZH018_04313_A1_100_003","話す"
70,"TEXT_AKTKZH018_04313_A2_100_004","同行状態を解除する"
71,"TEXT_AKTKZH018_04313_A3_100_005","キャンセル"
72,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_070","私には、右も左も同じ景色に見えるわ……。
ポイエテーン・オイコスに通じる転移装置まで、
よろしく頼むわね。"
73,"TEXT_AKTKZH018_04313_Q3_200_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
74,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_075","何か、用事でも思い出したの?
「ノトスの感嘆」で、最初にあなたと会った位置にいるから、
また戻ってきてね……。"
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77,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_095","戻ってきてくれたのね。
ポイエテーン・オイコスに通じる転移装置まで、
改めて、一緒に向かいましょう。"
78,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_120","ふう、ここまでくればもう大丈夫。
転移さえできれば、ポイエテーン・オイコスまで一直線だもの。"
79,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_121","ずいぶん待たせちゃったし、謝るためにも私は先に行くわ。
あなたも、友人の「アカデミアの院生」のところまで来てね。
私からもお礼をしたいから!"
80,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_130","頼まれた品の採取を忘れてたことまで見抜かれていたわ……。
いっそ素直に話して、一緒に戻ればよかったかしら。"
81,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_150","友人をここまで案内してくれて、ありがとう!
どうせ、ミトロン様の頼まれごとを忘れたんだろうと思ったら、
本当にそのとおりだったみたいね。"
82,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_151","私たちは、アナイダ・アカデミアのミトロン院で学んでいるの。
十四人委員会に名を連ねる当代のミトロン様から、
直々に、水棲生物の創造に関する指導を受けているのよ。"
83,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_152","でも、師匠、なんでこんな物の調達を頼んできたんだろう。
エルピスで試験中の、美しい花を持ち帰ってほしいなんて。
水棲生物の研究には関係なさそうだけど。"
84,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_153","そういう鈍感なあなただから頼まれたんだろうけど……
そんなの、プレゼント用に決まってるでしょう!
ミトロン様は、アログリフ様にお熱なんだから!"
85,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_154","ええっ!? 全然気づかなかった!
あのふたりって、そういう関係だったんだ……!"
86,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_155","これは急いで戻って、ふたりの恋模様を観察しなくちゃ。
のんびり道に迷っている暇なんてなかったわね。
ここまで連れてきてくれてありがとう!"
87,"TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_156","そうそう、私からもお礼をしなくちゃ。
おかげで予定どおりに、アカデミアへ戻れそう。
大事な花を枯らすことなく、ミトロン様に届けられるわ!"
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28 24 TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_00 青髪の異邦人と話して同行させる
29 25 TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_01 連れている青髪の異邦人と指定地点で話す
30 26 TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_02 アカデミアの院生と話す
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52 48 TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_000 あら、あなたも外から来たのね。 この辺りで、仮面をつけていない青髪の女性を見なかったかしら?
53 49 TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_001 そう……。 私たちは、アナイダ・アカデミアの院生なの。 休暇を利用して、エルピスを訪れたのだけど……。
54 50 TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_002 一緒に来た友人が、アナグノリシス天測園に忘れ物をしてね。 取りに向かったきり、いっこうに戻ってこないのよ。 少しうっかりした子だから、道に迷っているのかも……。
55 51 TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_003 あなた、悪いけど彼女を探してきてくれない? 私が探しに出て、行き違いになってしまっても困るし。 もちろん、お礼はさせてもらうから。
56 52 TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_004 仮面を外した「青髪の異邦人」が私の友人よ。 「ノトスの感嘆」の何処かにいると思うから、 どうか、ここまで彼女を連れてきてあげて。
57 53 TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_010 仮面を外した「青髪の異邦人」が私の友人よ。 「ノトスの感嘆」の何処かにいると思うから、 どうか、ここまで彼女を連れてきてあげて。
58 54 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_030 私に、なにか用? 悪いけど、道案内ならほかの人にお願いしてちょうだい。 なにせ、私自身が迷子なんだから……。
59 55 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_031 あら……彼女に頼まれて、私を探してくれてたのね。 迷子になってるって、もうバレてるんだ……。
60 56 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_032 実は、私たちの師匠から頼まれていた品があったんだけど、 その採取をすっかり忘れていて、慌てて採りに戻ってたのよ。 で、帰り道の途中で迷ってしまったというわけ。
61 57 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_033 で、でも大丈夫よ! ひとりで戻れるから。 私の推測どおりなら、この道を東へ行けば転移装置が……。
62 58 TEXT_AKTKZH018_04313_Q1_000_100 何と言う?
63 59 TEXT_AKTKZH018_04313_A1_000_100 本当に大丈夫?
64 60 TEXT_AKTKZH018_04313_A2_000_100 自分もアカデミアの院生に用がある
65 61 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_040 やっぱり、私ひとりじゃ不安よね……。 ごめんなさい、意地を張るのはやめるわ。 どうか私を連れていってちょうだい。
66 62 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_045 あ、あら、そうなの? どうせ同じところに向かうなら、一緒に行きましょう? ……でも、先を歩くのはあなたに任せるわね。
67 63 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_050 ポイエテーン・オイコスに通じる転移装置まで、 たどり着ければ、あとは私ひとりでも戻れると思うわ。 それじゃあ、よろしくね……?
68 64 TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_055 (★未使用/削除予定★)
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70 66 TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_058 (★未使用/削除予定★)
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72 68 TEXT_AKTKZH018_04313_Q2_100_000 何をする?
73 69 TEXT_AKTKZH018_04313_A1_100_003 話す
74 70 TEXT_AKTKZH018_04313_A2_100_004 同行状態を解除する
75 71 TEXT_AKTKZH018_04313_A3_100_005 キャンセル
76 72 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_070 私には、右も左も同じ景色に見えるわ……。 ポイエテーン・オイコスに通じる転移装置まで、 よろしく頼むわね。
77 73 TEXT_AKTKZH018_04313_Q3_200_000 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
78 74 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_075 何か、用事でも思い出したの? 「ノトスの感嘆」で、最初にあなたと会った位置にいるから、 また戻ってきてね……。
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82 78 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_120 ふう、ここまでくればもう大丈夫。 転移さえできれば、ポイエテーン・オイコスまで一直線だもの。
83 79 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_121 ずいぶん待たせちゃったし、謝るためにも私は先に行くわ。 あなたも、友人の「アカデミアの院生」のところまで来てね。 私からもお礼をしたいから!
84 80 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_130 頼まれた品の採取を忘れてたことまで見抜かれていたわ……。 いっそ素直に話して、一緒に戻ればよかったかしら。
85 81 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_150 友人をここまで案内してくれて、ありがとう! どうせ、ミトロン様の頼まれごとを忘れたんだろうと思ったら、 本当にそのとおりだったみたいね。
86 82 TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_151 私たちは、アナイダ・アカデミアのミトロン院で学んでいるの。 十四人委員会に名を連ねる当代のミトロン様から、 直々に、水棲生物の創造に関する指導を受けているのよ。
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24,"TEXT_AKTKZH019_04314_TODO_00","造物院の記録係と話す"
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48,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_000","君、ずいぶんと可愛らしい使い魔だねえ!
ご主人様は誰なんだい?"
49,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_001","なるほど……あちこちの危機に現れては、
人助けをなさっているという、あのアゼム様がご主人かい。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の使い魔ならば、少しお借りしても怒られないかな……。"
50,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_002","かつて造物院で行われた、
「創造生物の評価に関する議論」を収録した記録があるんだが、
君、それを借りてきてはくれないかい……?"
51,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_003","アーモロートにいる友人から、
記録を借り受けてくるよう頼まれていたのを忘れていてね。
すまないが、人助けと思ってどうか頼むよ。"
52,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_004","記録は、別館の「ペリペテイア晶蔵院」に所蔵されているらしい。
晶蔵院の前で待つよう「造物院の記録係」に頼んでおくので、
記録を受け取ったら、ここまで運んできておくれ。"
53,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_010","「ペリペテイア晶蔵院」で記録を受け取ってきてほしい。
「造物院の記録係」には連絡を入れておくから、
晶蔵院の前で待ってくれているはずだ。"
54,"TEXT_AKTKZH019_04314_REGISTRAR04314_000_030","ああ、君が例の使い魔か。
連絡は受けているよ、依頼された記録は用意しておいた。
かなりの厚さと重みだけど、落とさぬよう運んでおくれよ。"
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58,"TEXT_AKTKZH019_04314_REGISTRAR04314_000_050","君、記録を落としてしまっただろう。
幸い、私の使い魔がすべて拾い集めてくれたが……
貴重な記録だから、今度は気をつけて運んでくれよ?"
59,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_055","おや、お願いした記録はどこだい?
「ペリペテイア晶蔵院」の前にいる、
「造物院の記録係」から受け取り、ここまで運んできておくれ。"
60,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_070","おお、これがお願いした記録かい。
ここまで重かっただろうが、どうもありがとう!"
61,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_071","私の友人は、さまざまなイデアを保管する施設、
「アニドラス・アナムネーシス」の運営に携わっていてね。"
62,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_072","そこに収容される創造生物のイデアについて、
より詳細な記録を加えるため、この資料がほしかったらしい。
君のおかげで、彼の仕事の手助けができるよ。"
63,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_073","さて、旅立つ前に、君にご褒美をあげないと。
何がいいか、旅立ちの支度を整えながら考えるから、
ポイエテーン・オイコスの入り口まで来てくれないかい?"
64,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_090","やあ、来てくれたね。
旅支度も整ったし、君へのご褒美も思いついたよ!"
65,"TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_091","君には、私の大好物の料理を贈ろうと思う。
今ちょちょいと創っておいたから、受け取っておくれ。
アゼム様にも、どうかよろしく!"
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28 24 TEXT_AKTKZH019_04314_TODO_00 造物院の記録係と話す
29 25 TEXT_AKTKZH019_04314_TODO_01 造物院の記録を旅立ちを控えた異邦人に渡す
30 26 TEXT_AKTKZH019_04314_TODO_02 旅立ちを控えた異邦人と話す
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52 48 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_000 君、ずいぶんと可愛らしい使い魔だねえ! ご主人様は誰なんだい?
53 49 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_001 なるほど……あちこちの危機に現れては、 人助けをなさっているという、あのアゼム様がご主人かい。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の使い魔ならば、少しお借りしても怒られないかな……。
54 50 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_002 かつて造物院で行われた、 「創造生物の評価に関する議論」を収録した記録があるんだが、 君、それを借りてきてはくれないかい……?
55 51 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_003 アーモロートにいる友人から、 記録を借り受けてくるよう頼まれていたのを忘れていてね。 すまないが、人助けと思ってどうか頼むよ。
56 52 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_004 記録は、別館の「ペリペテイア晶蔵院」に所蔵されているらしい。 晶蔵院の前で待つよう「造物院の記録係」に頼んでおくので、 記録を受け取ったら、ここまで運んできておくれ。
57 53 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_010 「ペリペテイア晶蔵院」で記録を受け取ってきてほしい。 「造物院の記録係」には連絡を入れておくから、 晶蔵院の前で待ってくれているはずだ。
58 54 TEXT_AKTKZH019_04314_REGISTRAR04314_000_030 ああ、君が例の使い魔か。 連絡は受けているよ、依頼された記録は用意しておいた。 かなりの厚さと重みだけど、落とさぬよう運んでおくれよ。
59 55 TEXT_AKTKZH019_04314_SYSTEM_000_040 (★未使用/削除予定★)
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62 58 TEXT_AKTKZH019_04314_REGISTRAR04314_000_050 君、記録を落としてしまっただろう。 幸い、私の使い魔がすべて拾い集めてくれたが…… 貴重な記録だから、今度は気をつけて運んでくれよ?
63 59 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_055 おや、お願いした記録はどこだい? 「ペリペテイア晶蔵院」の前にいる、 「造物院の記録係」から受け取り、ここまで運んできておくれ。
64 60 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_070 おお、これがお願いした記録かい。 ここまで重かっただろうが、どうもありがとう!
65 61 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_071 私の友人は、さまざまなイデアを保管する施設、 「アニドラス・アナムネーシス」の運営に携わっていてね。
66 62 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_072 そこに収容される創造生物のイデアについて、 より詳細な記録を加えるため、この資料がほしかったらしい。 君のおかげで、彼の仕事の手助けができるよ。
67 63 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_073 さて、旅立つ前に、君にご褒美をあげないと。 何がいいか、旅立ちの支度を整えながら考えるから、 ポイエテーン・オイコスの入り口まで来てくれないかい?
68 64 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_090 やあ、来てくれたね。 旅支度も整ったし、君へのご褒美も思いついたよ!
69 65 TEXT_AKTKZH019_04314_FOREIGNER04314_000_091 君には、私の大好物の料理を贈ろうと思う。 今ちょちょいと創っておいたから、受け取っておくれ。 アゼム様にも、どうかよろしく!
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0,"TEXT_AKTKZH020_04315_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ポイエテーン・オイコスのグラフィラは、手が離せず困っているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_00","赤髪の観察者を探す"
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26,"TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_02","眠った創造生物を捕獲"
27,"TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_03","赤髪の観察者に<Sheet(EventItem,2003365,0)/>を渡す"
28,"TEXT_AKTKZH020_04315_TODO_04","グラフィラと話す"
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48,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_000","君、誰かの使い魔でしょう?
悪いけど、手を貸してくれないかしら……。
同僚から応援要請が入ったのだけど、私も仕事を抱えていてね。"
49,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_001","やってくれるのね、ありがとう!
同僚は、「ゼピュロスの喝采」の南側にいると思うわ。
その辺りで「赤髪の観察者」を探してみて。"
50,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_005","手を貸してくれて、ありがとう。
同僚は、「ゼピュロスの喝采」の南側にいると思うわ。
その辺りで「赤髪の観察者」を探してみて。"
51,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_010","ああ、助かるよ……。
グラフィラのよこした使い魔かな……?
まだ頭がクラクラするけど、おかげで少し息がつけた。"
52,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_011","観察を依頼された創造生物が、
異様な興奮状態に陥り、脱走してしまってね。
慌てて追いかけたんだが……僕が、先に力尽きてしまった。"
53,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_012","気配に敏感な生物だから、
高台から、睡眠の魔法を込めた矢で眠らせた方が確実かな……。
……君、吹き矢の経験があったりはしないかい?"
54,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_013","おや、そうなのか! ダメ元で聞いたんだが、これはありがたい。
すまないけれど、創造生物を眠らせる役目を頼めるかな!"
55,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_014","南東の方角にある高台に登って、この吹き矢で、
「興奮状態の創造生物」を眠らせてあげてくれ。
僕は、もう少しここで息を整えるから……。"
56,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_020","南東の方角にある高台に登って、この吹き矢で、
「興奮状態の創造生物」を眠らせてあげてくれ。
僕は、もう少しここで息を整えるから……。"
57,"TEXT_AKTKZH020_04315_SYSTEM_000_025","吹き矢による狙撃を開始します。
「興奮状態の創造生物」を発見したら、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で吹き矢を放ちましょう!"
58,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_040","えっ、もう眠らせてくれたのか!?
じゃあ、「<Sheet(EventItem,2003365,0)/>」を運んできてくれるかい?
僕も、もう少しで動けるようになりそうだ……。"
59,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_050","動き回る生物に吹き矢を当てるなんて、
君は使い魔ながら、すごい技術を持っているんだね。
それじゃ、「<Sheet(EventItem,2003365,0)/>」を受け取るよ。"
60,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_060","ありがとう、ぐっすり眠っているな……。
寝ているとかわいいのに、興奮すると手がつけられないとはね。"
61,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_061","最近、サメに手足をはやした創造生物が認可されてさ。
対抗意識を燃やしたアマチュアの陸棲生物愛好家が、
象をベースに創った創造生物が、この子なんだ。"
62,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_062","象を2本足で歩かせるのに成功したことは評価するけど……。
すぐに興奮して走り回るようじゃ、
とても、この星のためになる存在とは思えないな。"
63,"TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_063","もっと理知的な性質を付与するよう、報告書をまとめるよ。
君をここに遣わしてくれた「グラフィラ」にも、
要請に応えてくれて感謝すると伝えてくれるかい?"
64,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_080","お帰りなさい! 面倒を押し付けてすまなかったわね。
彼の応援要請って、どんな内容だったの?"
65,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_081","なるほどね、創造生物と追いかけっこを……。
彼は災難だったけど、おかげで改良案を報告できそう。"
66,"TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_082","報告書どおりの改善がされれば、
あの象も、役立つ存在に生まれ変わるかもしれないわ。
彼を手伝ってくれて、ありがとうね!"
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66 62 TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_062 象を2本足で歩かせるのに成功したことは評価するけど……。 すぐに興奮して走り回るようじゃ、 とても、この星のためになる存在とは思えないな。
67 63 TEXT_AKTKZH020_04315_OBSERVER04315_000_063 もっと理知的な性質を付与するよう、報告書をまとめるよ。 君をここに遣わしてくれた「グラフィラ」にも、 要請に応えてくれて感謝すると伝えてくれるかい?
68 64 TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_080 お帰りなさい! 面倒を押し付けてすまなかったわね。 彼の応援要請って、どんな内容だったの?
69 65 TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_081 なるほどね、創造生物と追いかけっこを……。 彼は災難だったけど、おかげで改良案を報告できそう。
70 66 TEXT_AKTKZH020_04315_GLAPHYRA_000_082 報告書どおりの改善がされれば、 あの象も、役立つ存在に生まれ変わるかもしれないわ。 彼を手伝ってくれて、ありがとうね!
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ラストスタンドの従業員は、プディングを振る舞いたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_00","プディングウェイと話して同行させる"
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26,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_02","プディングウェイを連れて
ラストスタンドの従業員にお使いの品を渡す"
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47,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_000","ああ、いたいた! よかった!
君、バルデシオン委員会の人だよね?
ちょっと助けてほしいんだ!"
49,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_001","先日、バルデシオン委員会の一行と一緒に、
可愛いしゃべるウサギさんがやってきただろう?"
50,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_002","そのうちのひとりがこの店にきて、
「プディング」を食べたいって言うんだけど、
ギルを持ってないみたいでさ。"
51,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_003","ちょっとした店の手伝いをしてもらえれば、
ご馳走してもいいって、店長が言ってくれたんだけど……
どうにも、地上の文化に不慣れな様子でね。"
52,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_004","もしよければ「プディングウェイ」に付き添って、
リストに書いた品物を買ってきてくれないかな?
もちろん君にもお礼はするから……よろしく頼むよ!"
53,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_005","もしよければ「プディングウェイ」に付き添って、
リストに書いた品物を買ってきてくれないかな?
もちろん君にもお礼はするから……よろしく頼むよ!"
54,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_010","ああ、ウリエンジェと一緒に月にきてくれた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
55,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_011","悲しいことがあったの、聞いてください。
ギルという通貨の存在は知っていましたが、
まさかプディングを食べることにも必要だったなんて……。"
56,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_012","ああ、夢にまで見た青い星のプディング……。
ウリエンジェに、毎日はなしてもらったプディング……。
お腹いっぱい食べられると思ったのに……。"
57,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_013","えぇっ!?
あなたと一緒に街を回って、お使いをしてきたら、
プディングがもらえるんですか!?"
58,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_014","やります、やります! 連れて行ってください!
すぐにでも「<Sheet(EventItem,2003290,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003291,0)/>」、
そして「<Sheet(EventItem,2003292,0)/>」を入手しましょう!"
59,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_016","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_017","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKZI001_04316_DADAPU_000_019","やあ、なにか入用かい?"
63,"TEXT_AKTKZI001_04316_HARLISSAND_100_019","ん? 自分になにか聞きたいことでも?"
64,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_110_019","あれ?
しゃべるウサギさんは一緒じゃないのか?"
65,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_020","このクエストを進行させるには、
プディングウェイが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
66,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_021","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
67,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_100_021","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに調べよう。"
68,"TEXT_AKTKZI001_04316_Q1_000_000","何をする?"
69,"TEXT_AKTKZI001_04316_A1_000_001","話す"
70,"TEXT_AKTKZI001_04316_A1_000_002","同行状態を解除する"
71,"TEXT_AKTKZI001_04316_A1_000_003","キャンセル"
72,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_022","もらったメモには、
必要なものと入手できる場所が書いてあります!
いま、読みあげますね!"
73,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_023","「<Sheet(EventItem,2003290,0)/>、アゴラで販売しているものを購入。
 <Sheet(EventItem,2003291,0)/>、ヌーメノン大書院で貸し出し中」"
74,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_024","「<Sheet(EventItem,2003292,0)/>は、
 ペリスタイルのハールリサンさんが譲ってくれる」
全部そろいましたかね?"
75,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_025","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
76,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_026","あれ、別の用がおありですか?
じゃあ、プディングのお使いはまた今度で……。
「ラストスタンド」の裏手で待っていますから!"
77,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_027","お使い、手伝ってくれるんですか!?
じゃあさっそく行きましょう!"
78,"TEXT_AKTKZI001_04316_DADAPU_000_030","おや、珍しいウサギを連れているな。
どうしたんだい?"
79,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_031","あの、あの……!
そちらにプディング作りに使える合金製の型があったら、
売っていただけませんでしょうか……!?"
80,"TEXT_AKTKZI001_04316_DADAPU_000_032","ああ、ちょうどいいサイズの在庫があるよ。
ギルも……うん、足りているね。
まいどあり。"
81,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_040","ありましたよ!
これが<Sheet(EventItem,2003291,0)/>ですね!"
82,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_041","メモによると、すでに手続きは済ませてあるので、
そのまま持っていっていいようです!
よろしくお願いします……!"
83,"TEXT_AKTKZI001_04316_HARLISSAND_000_050","ああ、もしかしてラストスタンドのお使い?
代わりの者が行くって、連絡は受けてるよ。
<Sheet(EventItem,2003292,0)/>、持っていきな。"
84,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_051","ありがとうございます!
これが美味しいプディングになるんですね!"
85,"TEXT_AKTKZI001_04316_HARLISSAND_000_052","プディング?
ああ、そうだね、今朝搾りたてのミルクだから、
きっと美味しいお菓子が作れるだろうさ。"
86,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_060","どうだい、お願いした品は用意できたかな?"
87,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_061","ああ、これだよありがとう!
じゃあさっそく、ご所望のプディングを振る舞わなきゃね。"
88,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_062","今回、ご馳走するのは、
伝説の調理師デルモン先生考案のレシピを再現した、
「レインボープディング」さ!"
89,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_063","せっかく恋い焦がれたプディングを食べるんだから、
最高の一品に仕上げてあげたくてね。"
90,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_064","じゃあ僕は、すぐに用意に取りかかるよ。
君も手伝いを、どうもありがとう。
働いた分の給与はしっかり払わせておくれ。"
91,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_065","ついに! ついに!
青い星のプディング!!
ウリエンジェのプディングよりもおいしいプディング!!"
92,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_066","本当に、本当に、ありがとうございます!
あなたのおかげでプディングが食べられる!"
93,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_067","プディングを作るための材料や方法もわかりました!
ここでプディングをいただいたあとは、しばらく留まって、
この星のプディングについて、たくさん調べようと思います!"
94,"TEXT_AKTKZI001_04316_SHOP04316_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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72 68 TEXT_AKTKZI001_04316_Q1_000_000 何をする?
73 69 TEXT_AKTKZI001_04316_A1_000_001 話す
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77 73 TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_023 「<Sheet(EventItem,2003290,0)/>、アゴラで販売しているものを購入。  <Sheet(EventItem,2003291,0)/>、ヌーメノン大書院で貸し出し中」
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81 77 TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_027 お使い、手伝ってくれるんですか!? じゃあさっそく行きましょう!
82 78 TEXT_AKTKZI001_04316_DADAPU_000_030 おや、珍しいウサギを連れているな。 どうしたんだい?
83 79 TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_031 あの、あの……! そちらにプディング作りに使える合金製の型があったら、 売っていただけませんでしょうか……!?
84 80 TEXT_AKTKZI001_04316_DADAPU_000_032 ああ、ちょうどいいサイズの在庫があるよ。 ギルも……うん、足りているね。 まいどあり。
85 81 TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_040 ありましたよ! これが<Sheet(EventItem,2003291,0)/>ですね!
86 82 TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_041 メモによると、すでに手続きは済ませてあるので、 そのまま持っていっていいようです! よろしくお願いします……!
87 83 TEXT_AKTKZI001_04316_HARLISSAND_000_050 ああ、もしかしてラストスタンドのお使い? 代わりの者が行くって、連絡は受けてるよ。 <Sheet(EventItem,2003292,0)/>、持っていきな。
88 84 TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_051 ありがとうございます! これが美味しいプディングになるんですね!
89 85 TEXT_AKTKZI001_04316_HARLISSAND_000_052 プディング? ああ、そうだね、今朝搾りたてのミルクだから、 きっと美味しいお菓子が作れるだろうさ。
90 86 TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_060 どうだい、お願いした品は用意できたかな?
91 87 TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_061 ああ、これだよありがとう! じゃあさっそく、ご所望のプディングを振る舞わなきゃね。
92 88 TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_062 今回、ご馳走するのは、 伝説の調理師デルモン先生考案のレシピを再現した、 「レインボープディング」さ!
93 89 TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_063 せっかく恋い焦がれたプディングを食べるんだから、 最高の一品に仕上げてあげたくてね。
94 90 TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_064 じゃあ僕は、すぐに用意に取りかかるよ。 君も手伝いを、どうもありがとう。 働いた分の給与はしっかり払わせておくれ。
95 91 TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_065 ついに! ついに! 青い星のプディング!! ウリエンジェのプディングよりもおいしいプディング!!
96 92 TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_066 本当に、本当に、ありがとうございます! あなたのおかげでプディングが食べられる!
97 93 TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_067 プディングを作るための材料や方法もわかりました! ここでプディングをいただいたあとは、しばらく留まって、 この星のプディングについて、たくさん調べようと思います!
98 94 TEXT_AKTKZI001_04316_SHOP04316_000_030 (★未使用/削除予定★)
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エーテライト・プラザ付近の謎めいた女性は、冒険者を興味深げに見つめている。"
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24,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_00","<Sheet(EObj,2012438,0)/>を調べる"
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48,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_000","ねぇ、あなた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よね?
よかったわ、ちょうどあなたを捜していたの。"
49,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_001","私もあなたと一緒で冒険者なんだけど、
ある依頼人が、あなたに渡してほしいものがあるって言って……
この<Sheet(EObj,2012438,0)/>と<Sheet(EObj,2012439,0)/>を預かったのよ。"
50,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_002","依頼人が誰かは、匿名を希望した意思を尊重して明かせないわ。
とにかくその「<Sheet(EObj,2012438,0)/>」を読んでみてちょうだい。
じゃ、確かに渡したわよ。"
51,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_003","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
52,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_010","鍵がかかっている……。"
53,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_020","(-署名のない手紙-)『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
 この手紙と共に渡した<Sheet(EObj,2012439,0)/>には、
 君への贈り物が入っている』"
54,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_021","(-署名のない手紙-)『だが、開けるには3つの鍵が必要だ。
 いずれも、ここオールド・シャーレアンのいずこかにいる、
 3人の人物が持っている』"
55,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_022","(-署名のない手紙-)『なぁに、ちょっとした遊び心さ。
 以下に記した謎を解き、3つの鍵を手に入れて、
 木箱を解錠してくれたまえ』"
56,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_023","(-署名のない手紙-)『ある鍵は、ニュンクレフの岩とサリャク像を一望できる丘で、
 若き才能たちの声を耳にしながら共寝を望む。
 眠りは、知を育む親である』"
57,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_024","(-署名のない手紙-)『ある鍵は、川のせせらぎを聞きながら君を待っている。
 好物であるゴールドエーコンの言葉を耳にすれば、
 おのずと姿を現すだろう』"
58,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_025","(-署名のない手紙-)『ある鍵は、ニンフの祝福を受けながら、
 愛を謳う吟遊詩人の物語を読みふけっているだろう。
 物語は過去を想起させ、語らいは今に想いを馳せる』"
59,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_026","ヒントをもとに、3つの鍵を探してみましょう。
<Sheet(EventItem,2003293,0)/>は、アイテム使用をすることで、
いつでも確認することができます。"
60,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_030","3つの鍵を入手しなければ、開けられないようだ……。"
61,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_040","んああ……なんだい?
昨晩は夜更かししたから、講義で「居眠り」しそうになったよ。
ここで風にあたれば、少しはすっきりするかと思ってね。"
62,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_050","待ちくたびれたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
師匠に頼まれて、きみを待っていたんだ。
はい、約束の<Sheet(EventItem,2003294,0)/>だよ。"
63,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_051","それにしたって、師匠が女性に変装するとはね。
それだけ、正体を隠しながらも直接、
きみと話してみたかったということか……。"
64,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_052","じゃ、私はもう用事が済んだから帰るよ。
これからまた、稽古をつけてもらわなくちゃ。"
65,"TEXT_AKTKZI002_04317_SAYTODO_000_060","ゴールドエーコン"
66,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_070","ご名答!
あんたなら、俺のことを見つけるって信じてたぜ。
なにせ、あの人が認めた冒険者だからな。"
67,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_071","俺、あの人に憧れて師匠に弟子入りしたんだ。
最近、数年ぶりに姿を見かけて嬉しくってさ。"
68,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_072","それで、相棒らしき動物に化けてみたんだ。
なかなか上手に変化できていただろ?"
69,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_073","そうだ、忘れずにこの<Sheet(EventItem,2003294,0)/>を渡さないとな。
今度ゆっくりと、話を聞かせてくれよ。
頼むぜ!"
70,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_075","ナッツイーターがいる。
<Sheet(EventItem,2003293,0)/>を確認してみようか……?"
71,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_080","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君が僕に話しかけてきたということは、手紙を読んだんだね?
もちろん、僕が鍵の持ち主のひとりだ。"
72,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_081","兄弟子は、僕たちの中ではもっとも詩才がなかった。
なのに詩人を名乗って、街ゆく女性に愛を歌っていたなんて。
まったく、仕方がない人だね。"
73,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_082","でも……元気そうでなによりだ。
彼を取り巻く状況には紆余曲折あったと、
師匠から聞いているからね。"
74,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_083","はい、では<Sheet(EventItem,2003294,0)/>は君に渡すよ。
彼によろしく伝えておいて。"
75,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_090","3つの鍵を使ったことで、木箱が解錠された……!
なかには、報酬らしき装備と手紙が入っている。"
76,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_091","(-木箱に入っていた手紙-)『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
 どうやら木箱は解錠できたようだね。
 入っている装備は好きに持っていってくれたまえ』"
77,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_092","(-木箱に入っていた手紙-)『もうずっと昔のことになるが……
 ルイゾワ様に託された悪ガキに、
 サバイバル術や諜報の技術を叩き込んだのはこの私だ』"
78,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_093","(-木箱に入っていた手紙-)『そんな不肖の弟子が、
 久々にこの街に帰ってきたというじゃないか。
 遠目から見たその顔は、いい目つきをしていた』"
79,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_094","(-木箱に入っていた手紙-)『君たちと過ごした日々が、彼を成長させたのだろう。
 これからもどうか、彼のことを頼むよ』"
80,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_095","(-木箱に入っていた手紙-)『君に対面してこんなことを言うのは、気恥ずかしくてね。
 遠回しになってしまったが、伝えられてよかった。
 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>』"
81,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_080","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_081","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_082","(★未使用/削除予定★)"
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67 63 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_051 それにしたって、師匠が女性に変装するとはね。 それだけ、正体を隠しながらも直接、 きみと話してみたかったということか……。
68 64 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_052 じゃ、私はもう用事が済んだから帰るよ。 これからまた、稽古をつけてもらわなくちゃ。
69 65 TEXT_AKTKZI002_04317_SAYTODO_000_060 ゴールドエーコン
70 66 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_070 ご名答! あんたなら、俺のことを見つけるって信じてたぜ。 なにせ、あの人が認めた冒険者だからな。
71 67 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_071 俺、あの人に憧れて師匠に弟子入りしたんだ。 最近、数年ぶりに姿を見かけて嬉しくってさ。
72 68 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_072 それで、相棒らしき動物に化けてみたんだ。 なかなか上手に変化できていただろ?
73 69 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_073 そうだ、忘れずにこの<Sheet(EventItem,2003294,0)/>を渡さないとな。 今度ゆっくりと、話を聞かせてくれよ。 頼むぜ!
74 70 TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_075 ナッツイーターがいる。 <Sheet(EventItem,2003293,0)/>を確認してみようか……?
75 71 TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_080 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君が僕に話しかけてきたということは、手紙を読んだんだね? もちろん、僕が鍵の持ち主のひとりだ。
76 72 TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_081 兄弟子は、僕たちの中ではもっとも詩才がなかった。 なのに詩人を名乗って、街ゆく女性に愛を歌っていたなんて。 まったく、仕方がない人だね。
77 73 TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_082 でも……元気そうでなによりだ。 彼を取り巻く状況には紆余曲折あったと、 師匠から聞いているからね。
78 74 TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_083 はい、では<Sheet(EventItem,2003294,0)/>は君に渡すよ。 彼によろしく伝えておいて。
79 75 TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_090 3つの鍵を使ったことで、木箱が解錠された……! なかには、報酬らしき装備と手紙が入っている。
80 76 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_091 (-木箱に入っていた手紙-)『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、  どうやら木箱は解錠できたようだね。  入っている装備は好きに持っていってくれたまえ』
81 77 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_092 (-木箱に入っていた手紙-)『もうずっと昔のことになるが……  ルイゾワ様に託された悪ガキに、  サバイバル術や諜報の技術を叩き込んだのはこの私だ』
82 78 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_093 (-木箱に入っていた手紙-)『そんな不肖の弟子が、  久々にこの街に帰ってきたというじゃないか。  遠目から見たその顔は、いい目つきをしていた』
83 79 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_094 (-木箱に入っていた手紙-)『君たちと過ごした日々が、彼を成長させたのだろう。  これからもどうか、彼のことを頼むよ』
84 80 TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_095 (-木箱に入っていた手紙-)『君に対面してこんなことを言うのは、気恥ずかしくてね。  遠回しになってしまったが、伝えられてよかった。  ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>』
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漂流者の丘にいるルヴェユール家の使用人は、慈善事業に乗り出している。"
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24,"TEXT_AKTKZI003_04318_TODO_00","<Sheet(EObj,2012440,0)/>に<Sheet(EventItem,2003297,0)/>を植える"
25,"TEXT_AKTKZI003_04318_TODO_01","ルヴェユール家の使用人と話す"
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48,"TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_000","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
ちょうどいいところにいらっしゃいましたね。
お時間があれば、私たちとともに街に花を植えてはみませんか?"
49,"TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_001","というのも、アメリアンス奥様は、
かねてから福祉団体を主宰しておられるのです。
この街の景観美化にも一役買っておられるのですよ。"
50,"TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_002","お坊ちゃま、お嬢様のご友人である貴方にご参加いただけたら、
アメリアンス様もいたく喜ばれると思うのです。
いかがでしょう?"
51,"TEXT_AKTKZI003_04318_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_AKTKZI003_04318_A1_000_001","もちろん参加したい"
53,"TEXT_AKTKZI003_04318_A1_000_002","なぜこんな時期に……?"
54,"TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_003","快いお返事、ありがとうございます。
アメリアンス様は、様々な困難がある時代だからこそ、
人々の心を穏やかにしたいとお考えなのですよ。"
55,"TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_004","アメリアンス様は、様々な困難がある時代だからこそ、
人々の心を穏やかにしたいとお考えなのですよ。
なので、よければ貴方もぜひご参加を。"
56,"TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_005","こちらの「<Sheet(EventItem,2003297,0)/>」をお渡ししておきますね。
街中では、ほかの参加者も活動を始めていますので、
ご交流もお楽しみください。"
57,"TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_010","「<Sheet(EventItem,2003297,0)/>」を植える予定地は、
地図に印をつけさせていただきましたよ。
ご交流も楽しみながら、ご参加くださいね。"
58,"TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDA04318_000_013","あら、あなたは……。"
59,"TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDB04318_000_014","お花を植えるの、楽しいわねぇ。"
60,"TEXT_AKTKZI003_04318_LALAFELLSTUDENT04318_000_018","アメリアンス様のお手伝いができるなんて、光栄だわ。"
61,"TEXT_AKTKZI003_04318_HROTHGARSTUDENT04318_000_019","あっ、あなたは……!"
62,"TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDA04318_000_020","あら、まぁ……!
もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様では?
アメリアンス様から、あなたのことはよく伺っておりますわ!"
63,"TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDA04318_000_021","アメリアンス様は、アルフィノ様とアリゼー様からのお手紙を、
家の者に読んで聞かせてくださるのです。
みなが家族なのだから、とおっしゃって。"
64,"TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDA04318_000_022","だから、姿を見たことはなかったけれど……
私たちはみな、あなたに親しみと好意を抱いておりました。"
65,"TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDB04318_000_023","こうしてお話しして、
一緒にお花を植えられるなんて、とても光栄なことだわねぇ。"
66,"TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDB04318_000_024","どうかアルフィノ様とアリゼー様のこと、
これからもよろしくお願いいたしますよう。"
67,"TEXT_AKTKZI003_04318_HROTHGARSTUDENT04318_000_030","あっ、あなたは……!
バルデシオン委員会支部にいらっしゃった、
「暁の血盟」のメンバーのおひとりっすよね!?"
68,"TEXT_AKTKZI003_04318_LALAFELLSTUDENT04318_000_031","まぁ、こんなところでお目にかかれるなんて!
私たち、シャーレアン魔法大学の学生で、
ルヴェユール家のご兄妹の後輩なんです。"
69,"TEXT_AKTKZI003_04318_LALAFELLSTUDENT04318_000_032","もっとも、御年11歳という若さで入学されましたから、
年齢は、あの方々の方がお若いんですけれどもね。"
70,"TEXT_AKTKZI003_04318_HROTHGARSTUDENT04318_000_033","神童と謳われたふたりの活躍……
特に優秀だった卒業論文は、後輩たちの励みになってるんっす。
そんな生きる伝説の知り合いと話せるなんて、俺、感激だなぁ!"
71,"TEXT_AKTKZI003_04318_LALAFELLSTUDENT04318_000_034","暁の血盟についても、お噂はかねがね。
私たちも、いつかあの方々のように島の外へ出て、
活動したいと考えていますの。"
72,"TEXT_AKTKZI003_04318_HROTHGARSTUDENT04318_000_035","いつか島の外で会ったら、そのときは頼らせてください!"
73,"TEXT_AKTKZI003_04318_MAID04318_000_040","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDA04318_000_040","どうかアルフィノ様とアリゼー様のこと、
これからもよろしくお願いいたしますね。"
75,"TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDB04318_000_041","こうしてお話しして、
一緒にお花を植えられるなんて、とても光栄なことだわねぇ。"
76,"TEXT_AKTKZI003_04318_LALAFELLSTUDENT04318_000_045","私たちも、いつかあの方々のように島の外へ出て、
活動したいと考えていますの。"
77,"TEXT_AKTKZI003_04318_HROTHGARSTUDENT04318_000_050","いつか島の外で会ったら、そのときは頼らせてください!"
78,"TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、おかえりなさいませ。
ニメーヤリリーの球根は植えられましたかな?
なんでもこの花の花言葉は「旅の無事を願う」であるとか。"
79,"TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_061","お坊ちゃまからのお手紙で、そのことを知ったアメリアンス様は、
以降、お子様方や貴方の困難な旅路の無事を願って、
この花を植えられているそうです。"
80,"TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_062","私どもも、みな同じ気持ちです。
遠くからでも、いつだって……
皆様方の旅の無事を、願っておりますよ。"
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53 49 TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_001 というのも、アメリアンス奥様は、 かねてから福祉団体を主宰しておられるのです。 この街の景観美化にも一役買っておられるのですよ。
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58 54 TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_003 快いお返事、ありがとうございます。 アメリアンス様は、様々な困難がある時代だからこそ、 人々の心を穏やかにしたいとお考えなのですよ。
59 55 TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_004 アメリアンス様は、様々な困難がある時代だからこそ、 人々の心を穏やかにしたいとお考えなのですよ。 なので、よければ貴方もぜひご参加を。
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68 64 TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDA04318_000_022 だから、姿を見たことはなかったけれど…… 私たちはみな、あなたに親しみと好意を抱いておりました。
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72 68 TEXT_AKTKZI003_04318_LALAFELLSTUDENT04318_000_031 まぁ、こんなところでお目にかかれるなんて! 私たち、シャーレアン魔法大学の学生で、 ルヴェユール家のご兄妹の後輩なんです。
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74 70 TEXT_AKTKZI003_04318_HROTHGARSTUDENT04318_000_033 神童と謳われたふたりの活躍…… 特に優秀だった卒業論文は、後輩たちの励みになってるんっす。 そんな生きる伝説の知り合いと話せるなんて、俺、感激だなぁ!
75 71 TEXT_AKTKZI003_04318_LALAFELLSTUDENT04318_000_034 暁の血盟についても、お噂はかねがね。 私たちも、いつかあの方々のように島の外へ出て、 活動したいと考えていますの。
76 72 TEXT_AKTKZI003_04318_HROTHGARSTUDENT04318_000_035 いつか島の外で会ったら、そのときは頼らせてください!
77 73 TEXT_AKTKZI003_04318_MAID04318_000_040 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDA04318_000_040 どうかアルフィノ様とアリゼー様のこと、 これからもよろしくお願いいたしますね。
79 75 TEXT_AKTKZI003_04318_MAIDB04318_000_041 こうしてお話しして、 一緒にお花を植えられるなんて、とても光栄なことだわねぇ。
80 76 TEXT_AKTKZI003_04318_LALAFELLSTUDENT04318_000_045 私たちも、いつかあの方々のように島の外へ出て、 活動したいと考えていますの。
81 77 TEXT_AKTKZI003_04318_HROTHGARSTUDENT04318_000_050 いつか島の外で会ったら、そのときは頼らせてください!
82 78 TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、おかえりなさいませ。 ニメーヤリリーの球根は植えられましたかな? なんでもこの花の花言葉は「旅の無事を願う」であるとか。
83 79 TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_061 お坊ちゃまからのお手紙で、そのことを知ったアメリアンス様は、 以降、お子様方や貴方の困難な旅路の無事を願って、 この花を植えられているそうです。
84 80 TEXT_AKTKZI003_04318_SERVANT04318_000_062 私どもも、みな同じ気持ちです。 遠くからでも、いつだって…… 皆様方の旅の無事を、願っておりますよ。
+101
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ラストスタンドのディコンは、カフェの仕事に勤しんでいる。"
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24,"TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_00","ララフェル族の老紳士に<Sheet(EventItem,2003298,0)/>を渡す"
25,"TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_01","ディコンと話す"
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48,"TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_000","よう、注文はお決まりかい?"
49,"TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_001","…………って、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか。"
50,"TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_002","アリゼー嬢ちゃんはフルシュノ様と仲直りできたようだな。
クソ忙しいだろうに、わずかな時間を縫って、
わざわざ俺に報告しにきてくれたよ。"
51,"TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_003","ああ、そうだ。
ちょっといま立て込んでいて、配達の仕事を頼めねぇかな?
もちろん報酬は支払うからさ。"
52,"TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_004","「<Sheet(EventItem,2003298,0)/>」を、
パフィン広場の「ララフェル族の老紳士」に届けてほしい。
よろしく頼むぜ。"
53,"TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_010","「<Sheet(EventItem,2003298,0)/>」を、
パフィン広場の「ララフェル族の老紳士」に届けてほしい。
よろしく頼むぜ。"
54,"TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_020","おや、君は「暁の血盟」の……。
どうしたんだい? 私に用かね?"
55,"TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_021","ああ、サンドイッチを届けてくれたのか。
ありがとうね、この店のサンドイッチは絶品なんだ。
息子も、ここのプレッツェルが大好きだった。"
56,"TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_022","……私は、若かりし頃、シャーレアン魔法大学の学生でね。
同期のルイゾワと、互いに魔法学を志す者として意気投合し、
日々研鑽しあう学生生活を送っていた。"
57,"TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_023","私は大学に残って研究を続けてね。
結婚し、子どももできて、教授になって……
もう長いこと、このオールド・シャーレアンに根を張っている。"
58,"TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_024","かたやルイゾワは、各地を回りながら交友を続けてくれていた。
そんな彼に子どもも懐いて、弟子になりたいと志願して……
ついには賢人と称されるようになった。"
59,"TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_025","誇らしいと同時に、親としてずっと憂慮してもいた。
ルイゾワと同じように、エオルゼアのために命を懸ける、
その姿を……。"
60,"TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_026","だが、君の姿を見て確信したよ。
君たち「暁の血盟」は信念を持って歩み続け、
息子は、己が成すべきと考えたことに殉じたのだと。"
61,"TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_027","…………サンドイッチ、どうもありがとう。
長く引きとめて悪かったね。"
62,"TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_028","それと最後に……
最後まで息子と共に戦ってくれて、ありがとう。"
63,"TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_030","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あのじいさんとは話せたか?"
64,"TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_031","じいさんはラストスタンドの常連でな。
「暁の血盟」の面々がやってきたことを知って、
すごく会いたがっていたんだ。"
65,"TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_032","だから、配達にかこつけて、
少し話をしてきてもらおうと思ってよ。"
66,"TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_033","協力してくれてありがとうな。
さあ、まかないを用意したから、
よかったらお前さんも食べていってくれ。"
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28 24 TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_00 ララフェル族の老紳士に<Sheet(EventItem,2003298,0)/>を渡す
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リトルシャーレアンにいる、ヴィエラ族のグリーナーは冒険者を見つめている。"
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24,"TEXT_AKTKZI005_04320_TODO_00","属性増殖炉の職員と話す"
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48,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_000","あなた見たところ、外から来た旅人のようですね。
それも、かなり旅慣れているようだ。"
49,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_001","私もグリーナーなので、いろんな土地へ赴きましたが、
あなたがいままで行ったなかで、いちばん遠いところはどこですか?"
50,"TEXT_AKTKZI005_04320_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_AKTKZI005_04320_A1_000_001","東方地域だ"
52,"TEXT_AKTKZI005_04320_A1_000_002","異世界だ"
53,"TEXT_AKTKZI005_04320_A1_000_003","言えない……"
54,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_002","と、東方地域とは、まさに地の果て。
そんな遥か遠くまで足を運ばれているとは……。"
55,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_003","ま、まさか……。
でも、冗談を言っているようには見えませんね。"
56,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_004","もしや、秘密にせねばならないような場所に……?
私も哲学者議会絡みの機密に関わる依頼を受けますから、
その辺りはわかるつもりですよ。"
57,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_005","決めた、今回はあなたにお願いしよう!"
58,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_006","実は私、これからギラバニアの方へ調達に赴くのですが、
出発する前に、ある願掛けを行いたいのです。
それには、私より旅慣れた人に頼む必要がありまして……。"
59,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_007","もし手間をかけることを許してもらえるなら、
ここから南の塔の前にいる属性増殖炉の職員から、
「<Sheet(EventItem,2003309,0)/>」を受け取ってきてください。"
60,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_009","ギラバニアへ出発する前に、ある願掛けを行いたいので、
ここから南の塔の前にいる属性増殖炉の職員から、
「<Sheet(EventItem,2003309,0)/>」を受け取ってきてください。"
61,"TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_010","クリスタルを受け取りにきた人だね、わざわざすまない。
グリーナーは危険な任務もあるため、願掛けをする人も多いんだ。"
62,"TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_011","闇夜を照らすランプは、命を左右する重要な道具となる。
そこで、自分より旅慣れた人に祈りを込めてもらうことで、
安全を祈願するという風習がいつの間にか定着したのさ。"
63,"TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_012","さあ、まずはこのクリスタルに向かって、
君から祈りを捧げてくれ。"
64,"TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_015","まずはこのクリスタルに向かって、
君から祈りを捧げてくれ。"
65,"TEXT_AKTKZI005_04320_SYSTEM_100_016","<Sheet(EObj,2012494,0)/>にエモート「祈る」をしよう。"
66,"TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_020","最近、知り合いの研究者から、ラザハンで語り継がれてきた、
アーカーシャという概念を知ったんだ。
それは想いによって働く力だという。"
67,"TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_021","もしかしたら、こうした祈りによる願掛けも、
その一種なのかもしれないね……。"
68,"TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_022","これで祈りは充分だ、<Sheet(EventItem,2003309,0)/>を、
ヴィエラ族のグリーナーに持っていってあげてくれ。"
69,"TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_025","君が祈りを捧げた、<Sheet(EventItem,2003309,0)/>を、
ヴィエラ族のグリーナーに持っていってあげてくれ。"
70,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_030","<Sheet(EventItem,2003309,0)/>、受け取ってきてもらえましたか?"
71,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_031","ありがとうございます!
あなたの祈りを得たこのクリスタルがあれば、
ランプも消えることなく無事に帰ってこれそうだ。"
72,"TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_032","それでは、私はギラバニアへ出発します。
そちらの旅も素晴らしいものになるよう祈ってますよ……!"
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4 0 TEXT_AKTKZI005_04320_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リトルシャーレアンにいる、ヴィエラ族のグリーナーは冒険者を見つめている。
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28 24 TEXT_AKTKZI005_04320_TODO_00 属性増殖炉の職員と話す
29 25 TEXT_AKTKZI005_04320_TODO_01 <Sheet(EObj,2012494,0)/>に「祈る」をして、<Sheet(EventItem,2003309,0)/>を入手
30 26 TEXT_AKTKZI005_04320_TODO_02 ヴィエラ族のグリーナーに<Sheet(EventItem,2003309,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKZI005_04320_TODO_03
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48 44 TEXT_AKTKZI005_04320_TODO_20
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50 46 TEXT_AKTKZI005_04320_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZI005_04320_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_000 あなた見たところ、外から来た旅人のようですね。 それも、かなり旅慣れているようだ。
53 49 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_001 私もグリーナーなので、いろんな土地へ赴きましたが、 あなたがいままで行ったなかで、いちばん遠いところはどこですか?
54 50 TEXT_AKTKZI005_04320_Q1_000_000 何と言う?
55 51 TEXT_AKTKZI005_04320_A1_000_001 東方地域だ
56 52 TEXT_AKTKZI005_04320_A1_000_002 異世界だ
57 53 TEXT_AKTKZI005_04320_A1_000_003 言えない……
58 54 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_002 と、東方地域とは、まさに地の果て。 そんな遥か遠くまで足を運ばれているとは……。
59 55 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_003 ま、まさか……。 でも、冗談を言っているようには見えませんね。
60 56 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_004 もしや、秘密にせねばならないような場所に……? 私も哲学者議会絡みの機密に関わる依頼を受けますから、 その辺りはわかるつもりですよ。
61 57 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_005 決めた、今回はあなたにお願いしよう!
62 58 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_006 実は私、これからギラバニアの方へ調達に赴くのですが、 出発する前に、ある願掛けを行いたいのです。 それには、私より旅慣れた人に頼む必要がありまして……。
63 59 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_007 もし手間をかけることを許してもらえるなら、 ここから南の塔の前にいる属性増殖炉の職員から、 「<Sheet(EventItem,2003309,0)/>」を受け取ってきてください。
64 60 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_009 ギラバニアへ出発する前に、ある願掛けを行いたいので、 ここから南の塔の前にいる属性増殖炉の職員から、 「<Sheet(EventItem,2003309,0)/>」を受け取ってきてください。
65 61 TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_010 クリスタルを受け取りにきた人だね、わざわざすまない。 グリーナーは危険な任務もあるため、願掛けをする人も多いんだ。
66 62 TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_011 闇夜を照らすランプは、命を左右する重要な道具となる。 そこで、自分より旅慣れた人に祈りを込めてもらうことで、 安全を祈願するという風習がいつの間にか定着したのさ。
67 63 TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_012 さあ、まずはこのクリスタルに向かって、 君から祈りを捧げてくれ。
68 64 TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_015 まずはこのクリスタルに向かって、 君から祈りを捧げてくれ。
69 65 TEXT_AKTKZI005_04320_SYSTEM_100_016 <Sheet(EObj,2012494,0)/>にエモート「祈る」をしよう。
70 66 TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_020 最近、知り合いの研究者から、ラザハンで語り継がれてきた、 アーカーシャという概念を知ったんだ。 それは想いによって働く力だという。
71 67 TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_021 もしかしたら、こうした祈りによる願掛けも、 その一種なのかもしれないね……。
72 68 TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_022 これで祈りは充分だ、<Sheet(EventItem,2003309,0)/>を、 ヴィエラ族のグリーナーに持っていってあげてくれ。
73 69 TEXT_AKTKZI005_04320_RESEARCHER04320_000_025 君が祈りを捧げた、<Sheet(EventItem,2003309,0)/>を、 ヴィエラ族のグリーナーに持っていってあげてくれ。
74 70 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_030 <Sheet(EventItem,2003309,0)/>、受け取ってきてもらえましたか?
75 71 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_031 ありがとうございます! あなたの祈りを得たこのクリスタルがあれば、 ランプも消えることなく無事に帰ってこれそうだ。
76 72 TEXT_AKTKZI005_04320_GLEANER04320_000_032 それでは、私はギラバニアへ出発します。 そちらの旅も素晴らしいものになるよう祈ってますよ……!
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0,"TEXT_AKTKZI006_04321_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リトルシャーレアンの、うろうろレポリットは困っているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZI006_04321_TODO_00","リトルシャーレアンの住人と話す"
25,"TEXT_AKTKZI006_04321_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003310,0)/>を<Sheet(EObj,2012495,0)/>に置く"
26,"TEXT_AKTKZI006_04321_TODO_02","リトルシャーレアンの住人と話す"
27,"TEXT_AKTKZI006_04321_TODO_03","うろうろレポリットと話す"
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48,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_000","そのお顔、見覚えがあります。
あなた、ウリエンジェのお仲間さんですよね?"
49,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_001","やはり……!
実はわたくし、どうしてもヒトの仕事を体験してみたく、
ラヴィリンソスをうろうろしていたのです!"
50,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_002","しかし、どう切り出すべきか迷いに迷って、
どうにかなりそうでして……!
どうか、あなたから事情を話してもらえませんか?"
51,"TEXT_AKTKZI006_04321_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_AKTKZI006_04321_A1_000_001","いいですとも!"
53,"TEXT_AKTKZI006_04321_A1_000_002","仕方ないな……"
54,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_003","ありがとうございます!
それでは、さっそくヒトのもとへ向かいましょう。"
55,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_005","このヒトに、あなたから事情を話してください。"
56,"TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_010","やあ、レポリットを連れて、
いったいどうしたというんだい?"
57,"TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_011","なんと、ラヴィリンソスでの仕事を体験したいって?
人の文化については興味を抱かれているという話は、
聞いていたけど……。"
58,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_012","ええ、ええ、そうなのです!
わたくしにできる仕事があれば、紹介してくれませんか?"
59,"TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_013","この集落はアポリア本部やタウマゼインで働いている人ばかり。
それだけに機密事項も多いんだが……
そうだ、属性増殖炉関連の仕事なら、任せられるものがある。"
60,"TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_014","知ってのとおり、ここラヴィリンソスの内部は、
擬似的な自然環境が再現され、さまざまな生物が放たれている。
しかし、属性増殖炉に入り込まれると、事故に繋がってしまう。"
61,"TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_015","そこで、君たちに「<Sheet(EventItem,2003310,0)/>」を、
属性増殖炉の外周に置いてきてほしいんだ。"
62,"TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_016","頼みたいのは、南方角側にある属性増殖炉と、
ロジスティコン・ベータの西方角側にある属性増殖炉の周辺だ。
ふたりで手分けして置いてきてくれ。"
63,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_017","すみません。
どさくさに、あなたにまで仕事が振られてしまいましたが、
報酬は山分けということで、どうかお付き合いください。"
64,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_018","わたくしは、南方角側を請け負いましょう。
ですからあなたは、ロジスティコン・ベータの西方角側の、
属性増殖炉をよろしく頼みますね。"
65,"TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_025","ロジスティコン・ベータの西方角側にある属性増殖炉の周辺に、
「<Sheet(EventItem,2003310,0)/>」を置いてきてくれ。"
66,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_030","どうもありがとうございます。
こちらも済んだので、あなたから報告をお願いします。"
67,"TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_040","ふたりともありがとう、助かったよ。
報酬は、レポリット君に渡しておこうか。"
68,"TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_041","そうだ、ちょうどメリオール実験農場産のリンゴもあるから、
これも追加のご褒美として、わけてあげよう。
仲良くふたりで食べてくれ。"
69,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_042","おや、これがヒトの食べ物ですか!
せっかくですから、向こうで一緒に食べましょう!"
70,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_050","さあ、リンゴなるものを頂きましょう。
はい、どうぞ。"
71,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_051","こ、これは美味しい!
ニンジン以外にも、こんなに美味しい食べ物があったなんて……!"
72,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_052","それにしても、擬似的な環境を作るという意味では、
ラヴィリンソスも嘆きの海と同じことをしていたはずですが……
これほどまでに違うとは思いませんでした。"
73,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_053","ウリエンジェから話は聞いていましたが、驚くことばかり。
より深くヒトの営みを理解できるように、
ほかにも仕事を体験してみようと思います……。"
74,"TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_054","それでは、お約束の報酬を分配しますね。
此度は、ありがとうございました。"
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4 0 TEXT_AKTKZI006_04321_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リトルシャーレアンの、うろうろレポリットは困っているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZI006_04321_TODO_00 リトルシャーレアンの住人と話す
29 25 TEXT_AKTKZI006_04321_TODO_01 <Sheet(EventItem,2003310,0)/>を<Sheet(EObj,2012495,0)/>に置く
30 26 TEXT_AKTKZI006_04321_TODO_02 リトルシャーレアンの住人と話す
31 27 TEXT_AKTKZI006_04321_TODO_03 うろうろレポリットと話す
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52 48 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_000 そのお顔、見覚えがあります。 あなた、ウリエンジェのお仲間さんですよね?
53 49 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_001 やはり……! 実はわたくし、どうしてもヒトの仕事を体験してみたく、 ラヴィリンソスをうろうろしていたのです!
54 50 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_002 しかし、どう切り出すべきか迷いに迷って、 どうにかなりそうでして……! どうか、あなたから事情を話してもらえませんか?
55 51 TEXT_AKTKZI006_04321_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_AKTKZI006_04321_A1_000_001 いいですとも!
57 53 TEXT_AKTKZI006_04321_A1_000_002 仕方ないな……
58 54 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_003 ありがとうございます! それでは、さっそくヒトのもとへ向かいましょう。
59 55 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_005 このヒトに、あなたから事情を話してください。
60 56 TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_010 やあ、レポリットを連れて、 いったいどうしたというんだい?
61 57 TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_011 なんと、ラヴィリンソスでの仕事を体験したいって? 人の文化については興味を抱かれているという話は、 聞いていたけど……。
62 58 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_012 ええ、ええ、そうなのです! わたくしにできる仕事があれば、紹介してくれませんか?
63 59 TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_013 この集落はアポリア本部やタウマゼインで働いている人ばかり。 それだけに機密事項も多いんだが…… そうだ、属性増殖炉関連の仕事なら、任せられるものがある。
64 60 TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_014 知ってのとおり、ここラヴィリンソスの内部は、 擬似的な自然環境が再現され、さまざまな生物が放たれている。 しかし、属性増殖炉に入り込まれると、事故に繋がってしまう。
65 61 TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_015 そこで、君たちに「<Sheet(EventItem,2003310,0)/>」を、 属性増殖炉の外周に置いてきてほしいんだ。
66 62 TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_016 頼みたいのは、南方角側にある属性増殖炉と、 ロジスティコン・ベータの西方角側にある属性増殖炉の周辺だ。 ふたりで手分けして置いてきてくれ。
67 63 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_017 すみません。 どさくさに、あなたにまで仕事が振られてしまいましたが、 報酬は山分けということで、どうかお付き合いください。
68 64 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_018 わたくしは、南方角側を請け負いましょう。 ですからあなたは、ロジスティコン・ベータの西方角側の、 属性増殖炉をよろしく頼みますね。
69 65 TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_025 ロジスティコン・ベータの西方角側にある属性増殖炉の周辺に、 「<Sheet(EventItem,2003310,0)/>」を置いてきてくれ。
70 66 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_030 どうもありがとうございます。 こちらも済んだので、あなたから報告をお願いします。
71 67 TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_040 ふたりともありがとう、助かったよ。 報酬は、レポリット君に渡しておこうか。
72 68 TEXT_AKTKZI006_04321_RESEARCHER04321_000_041 そうだ、ちょうどメリオール実験農場産のリンゴもあるから、 これも追加のご褒美として、わけてあげよう。 仲良くふたりで食べてくれ。
73 69 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_042 おや、これがヒトの食べ物ですか! せっかくですから、向こうで一緒に食べましょう!
74 70 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_050 さあ、リンゴなるものを頂きましょう。 はい、どうぞ。
75 71 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_051 こ、これは美味しい! ニンジン以外にも、こんなに美味しい食べ物があったなんて……!
76 72 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_052 それにしても、擬似的な環境を作るという意味では、 ラヴィリンソスも嘆きの海と同じことをしていたはずですが…… これほどまでに違うとは思いませんでした。
77 73 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_053 ウリエンジェから話は聞いていましたが、驚くことばかり。 より深くヒトの営みを理解できるように、 ほかにも仕事を体験してみようと思います……。
78 74 TEXT_AKTKZI006_04321_LOPORRIT04321_000_054 それでは、お約束の報酬を分配しますね。 此度は、ありがとうございました。
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リトルシャーレアンの、ウェイルセームは冒険者に頼みがあるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZI007_04322_TODO_00","ワ・ソンジジに<Sheet(EventItem,2003311,0)/>を渡す"
25,"TEXT_AKTKZI007_04322_TODO_01","ワ・ソンジジの近くで<Sheet(EventItem,2003312,0)/>を使う"
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48,"TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_000_000","君は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だね?
ちょうどよかった、実はククロの工房にまで、
物を届けようと思ってたんだが、その相手が君の熱烈なファンでね。"
49,"TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_000_001","よかったら、君が渡しにいってくれないだろうか?
彼女、きっと喜ぶと思うんだ。"
50,"TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_000_002","ありがとう!
それじゃあ、ククロの工房にいるワ・ソンジジに、
この「<Sheet(EventItem,2003311,0)/>」を渡してくれ!"
51,"TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_000_005","ククロの工房にいるワ・ソンジジに、
「<Sheet(EventItem,2003311,0)/>」を渡してくれ!
彼女は君のファンだから、きっと喜んでくれるはずだ。"
52,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_010","わわッ! あ、あなたは……!"
53,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_011","こ、これを私に……?
わざわざ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
こんなことをさせるなんて、まったくあいつは何を考えて……。"
54,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_012","と、とにかくありがとうございます!
ぜひとも、お礼をしたいのですが、えーと……"
55,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_013","そうだ!
届けてくださった包みに入っていた「<Sheet(EventItem,2003312,0)/>」、
もしよければ、飲んでみませんか?"
56,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_014","疲れた身体にビビッと効く錬金薬ですよ。
世界のために奔走する<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
ピッタリな薬といえるでしょう!"
57,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_015","さあさあ、遠慮なさらずに……!
きっと、旅の疲れも吹き飛びますよ……!"
58,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_018","さあ、ここで「<Sheet(EventItem,2003312,0)/>」を飲んでいってください!
きっと、旅の疲れも吹き飛びますよ……!"
59,"TEXT_AKTKZI007_04322_SYSTEM_000_019","ワ・ソンジジから離れてしまった。
ワ・ソンジジの近くで、「<Sheet(EventItem,2003312,0)/>」を飲んでみせよう。"
60,"TEXT_AKTKZI007_04322_SYSTEM_000_020","思わず、顔が緩むような甘味だ……。"
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62,"TEXT_AKTKZI007_04322_A1_000_001","甘くておいしい!"
63,"TEXT_AKTKZI007_04322_A1_000_002","甘いのは苦手……"
64,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_021","お口に合ってよかったです!
滋養強壮効果もあるので、身体も喜んでいるはずですよ!"
65,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_022","味はともかく、滋養強壮効果があるので、
身体のためになったはずですよ!"
66,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_023","ところで、工房の手伝いをしてくれた、
あなたのお仲間である、グ・ラハさんにも飲んでもらったんです。"
67,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_024","そしたら、こちらの栄養剤は蜜のように甘いのか……
と、やけに感心されていたんですよ。
いままで、どんなものを飲んでいたんでしょうね?"
68,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_025","私ができるお礼はこれくらいですが、ウェイルセームからは、
たっぷりと報酬を受け取ってくださいね。
それでは、今後もあなたのことを応援していますよ!"
69,"TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_028","ウェイルセームから、たっぷりと報酬を受け取ってくださいね。
今後もあなたのことを応援していますよ!"
70,"TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_000_030","おお、渡してきてくれたか。
ここ最近、ワ・ソンジジが仕事続きで疲れていたもんだから、
錬金薬を届けてもらったんだ。"
71,"TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_100_030","それにしても、やけに晴れやかな顔をしているけど、どうした?"
72,"TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_200_030","ところで、顔色が悪いようだけれど、どうした?"
73,"TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_000_031","なに、「金色のシロップ」は君が飲んだだって……!?
まあいいさ、憧れの人に会えたことこそ、彼女を元気づけたはずだ。
さあ、報酬を受け取ってくれ!"
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72 68 TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_025 私ができるお礼はこれくらいですが、ウェイルセームからは、 たっぷりと報酬を受け取ってくださいね。 それでは、今後もあなたのことを応援していますよ!
73 69 TEXT_AKTKZI007_04322_WSONDIDI_000_028 ウェイルセームから、たっぷりと報酬を受け取ってくださいね。 今後もあなたのことを応援していますよ!
74 70 TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_000_030 おお、渡してきてくれたか。 ここ最近、ワ・ソンジジが仕事続きで疲れていたもんだから、 錬金薬を届けてもらったんだ。
75 71 TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_100_030 それにしても、やけに晴れやかな顔をしているけど、どうした?
76 72 TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_200_030 ところで、顔色が悪いようだけれど、どうした?
77 73 TEXT_AKTKZI007_04322_CWEILSAEM_000_031 なに、「金色のシロップ」は君が飲んだだって……!? まあいいさ、憧れの人に会えたことこそ、彼女を元気づけたはずだ。 さあ、報酬を受け取ってくれ!
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リトルシャーレアンの、魔法学の研究員は困っているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZI008_04323_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003313,0)/>を使いはぐれカーバンクルを探す"
25,"TEXT_AKTKZI008_04323_TODO_01","はぐれカーバンクルに「なだめる」をする"
26,"TEXT_AKTKZI008_04323_TODO_02","魔法学の研究員に<Sheet(EventItem,2003314,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_100_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_000","やや、そこの逞しいあなた、
突然ですが、カーバンクルを探してくれませんか?"
50,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_001","カーバンクルと言えば、巴術士が使役する使い魔ですが、
ラノシアの奥地で野生化した「はぐれ」が発見されましてね……
研究のために送ってもらったのです。"
51,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_002","しかし、その「はぐれカーバンクル」が、
ちょっと目を離したすきに、街の外に逃げてしまったんですよ!"
52,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_003","集落の外には危険な生物もいますから、
あなたのような強そうな人に、捜索と捕獲をお願いしたい!"
53,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_004","ありがとうございます!
このセントラルサーキットからは出ていないはずですが、
それでも範囲が広いので、「<Sheet(EventItem,2003313,0)/>」をお渡ししましょう。"
54,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_005","これを使えば、はぐれカーバンクルに反応して輝きます。
距離が近いほど強く輝くので、輝きを頼りに探し出せるはずです。"
55,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_006","それでは、はぐれカーバンクルの捜索と捕獲、
どうかよろしくお願いいたします!"
56,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_000_007","今回の探索では、指定地点が表示されません。"
57,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_100_008","イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2003313,0)/>」を使用して、
「<Sheet(EventItem,2003314,0)/>」を探りあてましょう!"
58,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_009","「<Sheet(EventItem,2003313,0)/>」を使い、はぐれカーバンクルの捜索と捕獲、
どうかよろしくお願いいたします!"
59,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_000_010","輝石は、まったく輝かない……。
<Sheet(EventItem,2003314,0)/>は、ほかの場所にいるようだ。"
60,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_000_011","輝石が、ほんのかすかに輝いた……。
場所を変えて、再度<Sheet(EventItem,2003313,0)/>を使ってみよう。"
61,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_000_012","輝石が、ほのかに輝いた……。
もう少し場所を変えて、再度<Sheet(EventItem,2003313,0)/>を使ってみよう。"
62,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_000_013","輝石が、強く輝いた!
このあたりに「<Sheet(EventItem,2003314,0)/>」がいるようだ。"
63,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_000_014","はぐれカーバンクルは、
警戒している様子でこちらを窺っている。"
64,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_000_015","はぐれカーバンクルに、
エモート「なだめる」をして落ち着かせれば、
捕獲できるかもしれない。"
65,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_000_018","はぐれカーバンクルに、
エモート「なだめる」をして落ち着かせれば、
捕獲できるかもしれない。"
66,"TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_100_019","<Sheet(EventItem,2003314,0)/>を捕まえた!"
67,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_020","<Sheet(EventItem,2003314,0)/>、捕まえてきてもらえたでしょうか?"
68,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_021","ありがとうございます、助かりました!"
69,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_022","はぐれカーバンクルは、北ラノシアの山中で偶然に発見されました。
本来、術者のエーテルによって形成された使い魔は、
術を解かれれば霧散します。"
70,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_023","術を解かない場合、理論上はエーテルが切れるまで、
その存続を続けることになりますが……
野生化するほどの長時間は保たないはず。"
71,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_024","このカーバンクルを召喚した術者は、
よほどの集中力で膨大な魔力を注ぎ込んだのでしょう。
そんな稀有な才能を秘めた人物に会ってみたいものです。"
72,"TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_025","ともかく、これから研究してみます。
この度はありがとうございました!"
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28 24 TEXT_AKTKZI008_04323_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003313,0)/>を使いはぐれカーバンクルを探す
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30 26 TEXT_AKTKZI008_04323_TODO_02 魔法学の研究員に<Sheet(EventItem,2003314,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_000 やや、そこの逞しいあなた、 突然ですが、カーバンクルを探してくれませんか?
54 50 TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_001 カーバンクルと言えば、巴術士が使役する使い魔ですが、 ラノシアの奥地で野生化した「はぐれ」が発見されましてね…… 研究のために送ってもらったのです。
55 51 TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_002 しかし、その「はぐれカーバンクル」が、 ちょっと目を離したすきに、街の外に逃げてしまったんですよ!
56 52 TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_003 集落の外には危険な生物もいますから、 あなたのような強そうな人に、捜索と捕獲をお願いしたい!
57 53 TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_004 ありがとうございます! このセントラルサーキットからは出ていないはずですが、 それでも範囲が広いので、「<Sheet(EventItem,2003313,0)/>」をお渡ししましょう。
58 54 TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_005 これを使えば、はぐれカーバンクルに反応して輝きます。 距離が近いほど強く輝くので、輝きを頼りに探し出せるはずです。
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60 56 TEXT_AKTKZI008_04323_SYSTEM_000_007 今回の探索では、指定地点が表示されません。
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73 69 TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_022 はぐれカーバンクルは、北ラノシアの山中で偶然に発見されました。 本来、術者のエーテルによって形成された使い魔は、 術を解かれれば霧散します。
74 70 TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_023 術を解かない場合、理論上はエーテルが切れるまで、 その存続を続けることになりますが…… 野生化するほどの長時間は保たないはず。
75 71 TEXT_AKTKZI008_04323_RESEARCHER04323_000_024 このカーバンクルを召喚した術者は、 よほどの集中力で膨大な魔力を注ぎ込んだのでしょう。 そんな稀有な才能を秘めた人物に会ってみたいものです。
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48,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_000","あなた、ちょっとお願いさせてくれる?
最近、夫の体調が心配なのよ。
今朝も顔色が優れなかったのに、構わず出勤していったの。"
49,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_001","様子を見にいきたいのだけど、
私は私で別の研究が忙しくて、それもままならないのよ。"
50,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_002","あなた、代わりにククロの工房にいる、
夫の様子を見にいってくれないかしら?"
51,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_003","赤い眼鏡をかけているから、すぐにわかると思うわ。
そして、彼の体調が悪そうだったら、
この「<Sheet(EventItem,2003315,0)/>」を使ってあげてほしいの。"
52,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_004","こんなこと頼んでごめんなさい。
とにかく心配なの、どうかお願いね。"
53,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_008","赤い眼鏡をかけている夫の様子を見にいってくれないかしら?
そして、彼の体調が悪そうだったら、
「<Sheet(EventItem,2003315,0)/>」を使ってあげてほしいの。"
54,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_010","う、うう……。"
55,"TEXT_AKTKZI009_04324_SYSTEM_000_011","すこぶる体調が悪そうだ。
「<Sheet(EventItem,2003315,0)/>」を使ってあげよう。"
56,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_020","た、助かったよ。
ちょっと、貧血を起こしちまったようだ……。"
57,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_021","それにしても、君がくれた錬金薬……妻が作ったものだね?
彼女に頼まれて持ってきてくれたということか。"
58,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_022","そうか、体調がよくないこと、
隠していたつもりだったが、気づかれていたんだな……。"
59,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_023","俺はタウマゼインの材質部門の研究員なんだ。
そこでは、ダークマターといった精神感応物質を、
分子レベルで金属に鋳込んだ新しい合金を開発している。"
60,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_024","この合金を、いま取り組んでいる計画の、
操縦席周辺の構造材に使えば、より効率的な操作が可能になる。
その開発の山場だから、休むわけにはいかないんだ。"
61,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_025","すまないが、妻には俺は問題なさそうだった、
錬金薬は渡しておいたとでも伝えてくれ。"
62,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_030","夫の様子を見にいってくれたようね。
それで、体調はどうだったかしら……?"
63,"TEXT_AKTKZI009_04324_Q1_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_AKTKZI009_04324_A1_000_001","問題なさそうだったが錬金薬は渡しておいた"
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66,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_031","あらそう……?
いえ、あなた夫にそう伝えるよう頼まれたのね。
本当は体調が悪いんでしょう?"
67,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_032","やっぱり、そうだったのね。
それは大変、仕事をしている場合ではないわ。"
68,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_033","理想のために働くのはいいことだけど、
それで体調を崩して倒れてしまったら、それこそ本末転倒よ。
いますぐ、リンクパールで夫を呼び出して休ませるわ。"
69,"TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_034","あなたのおかげで、夫を失わずに済んだかもしれない。
本当にありがとう、ささやかだけど謝礼を受け取ってね。"
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4 0 TEXT_AKTKZI009_04324_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リトルシャーレアンの、ルガディン族の研究員は何やら心配そうだ。
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28 24 TEXT_AKTKZI009_04324_TODO_00 赤い眼鏡のルガディン族と話す
29 25 TEXT_AKTKZI009_04324_TODO_01 赤い眼鏡のルガディン族に<Sheet(EventItem,2003315,0)/>を使う
30 26 TEXT_AKTKZI009_04324_TODO_02 ルガディン族の研究員と話す
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51 47 TEXT_AKTKZI009_04324_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_000 あなた、ちょっとお願いさせてくれる? 最近、夫の体調が心配なのよ。 今朝も顔色が優れなかったのに、構わず出勤していったの。
53 49 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_001 様子を見にいきたいのだけど、 私は私で別の研究が忙しくて、それもままならないのよ。
54 50 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_002 あなた、代わりにククロの工房にいる、 夫の様子を見にいってくれないかしら?
55 51 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_003 赤い眼鏡をかけているから、すぐにわかると思うわ。 そして、彼の体調が悪そうだったら、 この「<Sheet(EventItem,2003315,0)/>」を使ってあげてほしいの。
56 52 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_004 こんなこと頼んでごめんなさい。 とにかく心配なの、どうかお願いね。
57 53 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_008 赤い眼鏡をかけている夫の様子を見にいってくれないかしら? そして、彼の体調が悪そうだったら、 「<Sheet(EventItem,2003315,0)/>」を使ってあげてほしいの。
58 54 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_010 う、うう……。
59 55 TEXT_AKTKZI009_04324_SYSTEM_000_011 すこぶる体調が悪そうだ。 「<Sheet(EventItem,2003315,0)/>」を使ってあげよう。
60 56 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_020 た、助かったよ。 ちょっと、貧血を起こしちまったようだ……。
61 57 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_021 それにしても、君がくれた錬金薬……妻が作ったものだね? 彼女に頼まれて持ってきてくれたということか。
62 58 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_022 そうか、体調がよくないこと、 隠していたつもりだったが、気づかれていたんだな……。
63 59 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_023 俺はタウマゼインの材質部門の研究員なんだ。 そこでは、ダークマターといった精神感応物質を、 分子レベルで金属に鋳込んだ新しい合金を開発している。
64 60 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_024 この合金を、いま取り組んでいる計画の、 操縦席周辺の構造材に使えば、より効率的な操作が可能になる。 その開発の山場だから、休むわけにはいかないんだ。
65 61 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERB04324_000_025 すまないが、妻には俺は問題なさそうだった、 錬金薬は渡しておいたとでも伝えてくれ。
66 62 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_030 夫の様子を見にいってくれたようね。 それで、体調はどうだったかしら……?
67 63 TEXT_AKTKZI009_04324_Q1_000_000 何と言う?
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73 69 TEXT_AKTKZI009_04324_RESEARCHERA04324_000_034 あなたのおかげで、夫を失わずに済んだかもしれない。 本当にありがとう、ささやかだけど謝礼を受け取ってね。
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リトルシャーレアンの、精悍なライブラリアンは協力者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_00","<Sheet(EObj,2012499,0)/>を持ち上げる"
25,"TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_01","エレゼン族のバルデシオン委員に積み上げられた資料を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_000","なあ君、よければ手を貸してくれないか?
そこに<Sheet(EObj,2012499,0)/>を、
バルデシオン委員のもとまで運んでほしいのだ。"
49,"TEXT_AKTKZI010_04325_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_AKTKZI010_04325_A1_000_001","自分で持っていけば?"
51,"TEXT_AKTKZI010_04325_A1_000_002","わかった"
52,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_002","そうしたいのはやまやまなのだが……。
私はシャーレアン政界における主要な派閥、
ライブラリアンの一員でね。"
53,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_003","話が早くて助かるよ。
私はシャーレアン政界における主要な派閥、
ライブラリアンの一員でね。"
54,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_004","歴史の観察者たれという非干渉主義を唱えるライブラリアンと、
脅威には積極的介入も厭わないバルデシオン委員会とは、
いわば犬猿の仲なんだ。"
55,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_005","私が資料を持っていけば、不審がられるに違いない。
最悪の場合、受け取りを拒否される可能性すらあるだろう。
それゆえに配達を頼みたいのさ。"
56,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_006","それでは悪いが、
「<Sheet(EObj,2012499,0)/>」を、ロジスティコン・アルファにいる、
「エレゼン族のバルデシオン委員」のもとまで運んでほしい。"
57,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_007","彼には、リトルシャーレアンの研究員から、
資料の寄贈だと伝えてくれ。"
58,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_009","「<Sheet(EObj,2012499,0)/>」を、ロジスティコン・アルファにいる、
「エレゼン族のバルデシオン委員」のもとまで運んでほしい。
彼にはリトルシャーレアンの研究員から資料の寄贈だと伝えてくれ。"
59,"TEXT_AKTKZI010_04325_SYSTEM_100_008","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZI010_04325_SYSTEM_100_009","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_100_010","私に何かご用でしょうか……?"
62,"TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_010","あなたは「暁」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?
これは、どれも貴重な資料ばかりではないですか…!
いったいどこから……?"
63,"TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_011","リトルシャーレアンの研究員からの寄贈?
それはありがたい!"
64,"TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_012","世界の危機となる事物に向き合ってきた我々の活動を、
やっと認めてくれた方がいたんですね!
その方にぜひお礼を伝えてください!"
65,"TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_015","世界の危機となる事物に向き合ってきた我々の活動を、
やっと認めてくれた方がいたんですね!
資料を提供してくれた方に、ぜひお礼を伝えてください!"
66,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_020","どうもありがとう、助かったよ。"
67,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_021","先にも述べたとおり、我らライブラリアンは、
歴史に対する一切の介入を禁じ、あるがままを観察し、
記録に徹するべきだと主張している派閥だ。"
68,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_022","現在、ライブラリアンはこの星の行く末を観察し、
ひとつの事象も漏らさずに記録するため、各地域に派遣されている。"
69,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_023","私もまた東方に派遣されていてね。
そこで彼らの……バルデシオン委員会の噂を聞いたのだよ。
彼らの行動は、終末に怯える人々の希望となっていた……。"
70,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_024","そして、私は指導者であるセヴェスター様が語っていた、
「尊い知識は、それを扱う資格ある者のみに開かれるべき」、
という言葉を思い出した。"
71,"TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_025","この星のために奔走するバルデシオン委員会こそ、その資格がある。
そんな彼らを手助けするため資料を渡したかったのだ。
手を貸してくれて感謝する。"
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51 47 TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_000 なあ君、よければ手を貸してくれないか? そこに<Sheet(EObj,2012499,0)/>を、 バルデシオン委員のもとまで運んでほしいのだ。
53 49 TEXT_AKTKZI010_04325_Q1_000_000 何と言う?
54 50 TEXT_AKTKZI010_04325_A1_000_001 自分で持っていけば?
55 51 TEXT_AKTKZI010_04325_A1_000_002 わかった
56 52 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_002 そうしたいのはやまやまなのだが……。 私はシャーレアン政界における主要な派閥、 ライブラリアンの一員でね。
57 53 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_003 話が早くて助かるよ。 私はシャーレアン政界における主要な派閥、 ライブラリアンの一員でね。
58 54 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_004 歴史の観察者たれという非干渉主義を唱えるライブラリアンと、 脅威には積極的介入も厭わないバルデシオン委員会とは、 いわば犬猿の仲なんだ。
59 55 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_005 私が資料を持っていけば、不審がられるに違いない。 最悪の場合、受け取りを拒否される可能性すらあるだろう。 それゆえに配達を頼みたいのさ。
60 56 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_006 それでは悪いが、 「<Sheet(EObj,2012499,0)/>」を、ロジスティコン・アルファにいる、 「エレゼン族のバルデシオン委員」のもとまで運んでほしい。
61 57 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_007 彼には、リトルシャーレアンの研究員から、 資料の寄贈だと伝えてくれ。
62 58 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_009 「<Sheet(EObj,2012499,0)/>」を、ロジスティコン・アルファにいる、 「エレゼン族のバルデシオン委員」のもとまで運んでほしい。 彼にはリトルシャーレアンの研究員から資料の寄贈だと伝えてくれ。
63 59 TEXT_AKTKZI010_04325_SYSTEM_100_008 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_AKTKZI010_04325_SYSTEM_100_009 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_100_010 私に何かご用でしょうか……?
66 62 TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_010 あなたは「暁」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん? これは、どれも貴重な資料ばかりではないですか…! いったいどこから……?
67 63 TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_011 リトルシャーレアンの研究員からの寄贈? それはありがたい!
68 64 TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_012 世界の危機となる事物に向き合ってきた我々の活動を、 やっと認めてくれた方がいたんですね! その方にぜひお礼を伝えてください!
69 65 TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_015 世界の危機となる事物に向き合ってきた我々の活動を、 やっと認めてくれた方がいたんですね! 資料を提供してくれた方に、ぜひお礼を伝えてください!
70 66 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_020 どうもありがとう、助かったよ。
71 67 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_021 先にも述べたとおり、我らライブラリアンは、 歴史に対する一切の介入を禁じ、あるがままを観察し、 記録に徹するべきだと主張している派閥だ。
72 68 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_022 現在、ライブラリアンはこの星の行く末を観察し、 ひとつの事象も漏らさずに記録するため、各地域に派遣されている。
73 69 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_023 私もまた東方に派遣されていてね。 そこで彼らの……バルデシオン委員会の噂を聞いたのだよ。 彼らの行動は、終末に怯える人々の希望となっていた……。
74 70 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_024 そして、私は指導者であるセヴェスター様が語っていた、 「尊い知識は、それを扱う資格ある者のみに開かれるべき」、 という言葉を思い出した。
75 71 TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_025 この星のために奔走するバルデシオン委員会こそ、その資格がある。 そんな彼らを手助けするため資料を渡したかったのだ。 手を貸してくれて感謝する。
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0,"TEXT_AKTKZI011_04326_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リトルシャーレアンの、フョラは何やら迷っているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZI011_04326_TODO_00","弱らせた<Sheet(BNpcName,10689,0)/>に<Sheet(EventItem,2003316,0)/>を使い捕獲"
25,"TEXT_AKTKZI011_04326_TODO_01","フョラに<Sheet(EventItem,2003317,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_000","嗚呼、これこそサリャク神のお導き……!
見るからに強そうな方が、声をかけてくださるなんて!
折り入って、お願いしたいことがあるのです!"
49,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_001","それは<Sheet(BNpcName,10689,0)/>の捕獲……!
私、ヤツらには苦い思い出がありまして、
近づくことすら恐ろしいのです!"
50,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_003","もちろん謝礼は、しっかりとお支払いします!
ですから、メリオール実験農場周辺の<Sheet(BNpcName,10689,0)/>を弱らせ、
この「<Sheet(EventItem,2003316,0)/>」を使って捕獲してきてください!"
51,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_005","もちろん謝礼は、しっかりとお支払いします!
ですから、メリオール実験農場周辺の<Sheet(BNpcName,10689,0)/>を弱らせ、
この「<Sheet(EventItem,2003316,0)/>」を使って捕獲してきてください!"
52,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_010","<Sheet(BNpcName,10689,0)/>、捕獲できましたでしょうか?"
53,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_011","ひぇ……!"
54,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_012","す、すみません、袋に入っていても怖いですね。
こいつが分泌する酸っぱい汁が目に入ると、
死ぬほど染みるんですよ……!"
55,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_013","実は、あるグリーナーが持ち込んだ野菜の種を、
メリオール実験農場で試験的に栽培していたんですが……
そこに、こいつらの種が混入していたんです。"
56,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_014","どうやら実験農場の土が、よほど心地よかったのか、
予想以上に大繁殖してしまいましてね……。"
57,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_015","ただ、これも予想外なことなんですが、
例の汁が目に入ってから、私の視力が向上してまして……。
かけていた眼鏡も不要になったんです。"
58,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_016","災い転じて福となすとはこのことですね!
そんなこんなで、トマト汁の成分を研究するため、
捕獲を依頼させていただいた次第です。"
59,"TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_017","ご協力ありがとうございました!
約束の謝礼をお受け取りください。"
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52 48 TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_000 嗚呼、これこそサリャク神のお導き……! 見るからに強そうな方が、声をかけてくださるなんて! 折り入って、お願いしたいことがあるのです!
53 49 TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_001 それは<Sheet(BNpcName,10689,0)/>の捕獲……! 私、ヤツらには苦い思い出がありまして、 近づくことすら恐ろしいのです!
54 50 TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_003 もちろん謝礼は、しっかりとお支払いします! ですから、メリオール実験農場周辺の<Sheet(BNpcName,10689,0)/>を弱らせ、 この「<Sheet(EventItem,2003316,0)/>」を使って捕獲してきてください!
55 51 TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_005 もちろん謝礼は、しっかりとお支払いします! ですから、メリオール実験農場周辺の<Sheet(BNpcName,10689,0)/>を弱らせ、 この「<Sheet(EventItem,2003316,0)/>」を使って捕獲してきてください!
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59 55 TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_013 実は、あるグリーナーが持ち込んだ野菜の種を、 メリオール実験農場で試験的に栽培していたんですが…… そこに、こいつらの種が混入していたんです。
60 56 TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_014 どうやら実験農場の土が、よほど心地よかったのか、 予想以上に大繁殖してしまいましてね……。
61 57 TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_015 ただ、これも予想外なことなんですが、 例の汁が目に入ってから、私の視力が向上してまして……。 かけていた眼鏡も不要になったんです。
62 58 TEXT_AKTKZI011_04326_FJOLA_000_016 災い転じて福となすとはこのことですね! そんなこんなで、トマト汁の成分を研究するため、 捕獲を依頼させていただいた次第です。
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近東を拠点にグリーナーをしている息子がね、
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53,"TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_002","いま、アルケイオン保管院にいるらしくて、
贈り物があるので来てほしいと連絡があったのよ。"
54,"TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_003","でも、折悪く本部からの呼び出しが入ってね。
このままでは、息子はシャーレアンを離れることになり、
またしばらく会えなくなってしまうわ。"
55,"TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_004","せめて贈り物を受け取りたいのだけど……
あなた、もし時間があるようなら、受け取りを頼めないかしら?"
56,"TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_005","助かるわ。
私もなるべく早く戻ってくるから、
受け取れたら、あなたもここに戻ってきてね。"
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こんな有名人がどうしたんだい?"
58,"TEXT_AKTKZI012_04327_GLEANER04327_000_011","そうか、母さんとは会えないのか。
子どもが生まれたことを報告したかったんだけどな……。"
59,"TEXT_AKTKZI012_04327_GLEANER04327_000_012","妻が身籠ったことは手紙で報せたけど、
生まれたことはまだ伝えてなかったから、驚かせたかったんだ。"
60,"TEXT_AKTKZI012_04327_GLEANER04327_000_013","でも、この星のために休みなく頑張っている母さんを、
俺はずっと誇りに思っているよ……。"
61,"TEXT_AKTKZI012_04327_GLEANER04327_000_014","それじゃあ、この「<Sheet(EventItem,2003318,0)/>」を母さんに渡してくれ。
生まれたばかりの子どもも描かれているんだ。"
62,"TEXT_AKTKZI012_04327_GLEANER04327_000_015","よし、俺も母さんを見習って仕事を頑張るぞ!"
63,"TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_020","ちょうどよかった、いま戻ったところよ。
それで、息子から贈り物は受け取れたかしら?"
64,"TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_021","こ、これは……!
ついに生まれたのね、なんてかわいらしい子なの……!"
65,"TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_022","これで、私にも新たに護るものができたわ。
孫のためにも、この星の未来を護る研究を続けないとね!"
66,"TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_023","あなた方のおかげで、星の未来も護られたことだし……
いま担当している研究が一段落したら、
孫の顔でも見に近東に行ってみようかしらね!"
67,"TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_024","協力してくれて、感謝しているわ。
少ないけれど、報酬を渡すのでとっておいてね。"
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28 24 TEXT_AKTKZI012_04327_TODO_00 グリーナーの青年と話す
29 25 TEXT_AKTKZI012_04327_TODO_01 ハイランダー族の研究員に<Sheet(EventItem,2003318,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_AKTKZI012_04327_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_000 ああ、どうしたらいいのかしら……。
53 49 TEXT_AKTKZI012_04327_Q1_000_000 何と言う?
54 50 TEXT_AKTKZI012_04327_A1_000_001 どうかしたのか?
55 51 TEXT_AKTKZI012_04327_A1_000_002 事情を聞かせてくれ
56 52 TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_001 あら、ご親切にどうも。 近東を拠点にグリーナーをしている息子がね、 物資の引き渡しのために、久々に帰ってきているの。
57 53 TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_002 いま、アルケイオン保管院にいるらしくて、 贈り物があるので来てほしいと連絡があったのよ。
58 54 TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_003 でも、折悪く本部からの呼び出しが入ってね。 このままでは、息子はシャーレアンを離れることになり、 またしばらく会えなくなってしまうわ。
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60 56 TEXT_AKTKZI012_04327_RESEARCHER04327_000_005 助かるわ。 私もなるべく早く戻ってくるから、 受け取れたら、あなたもここに戻ってきてね。
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そこで、戦いに熟達した者に試してほしかったのだ。"
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巨大化した「<Sheet(BNpcName,10979,0)/>」が見つかるらしい。
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フフ、フフフフ……自分の才能が怖くなるな……。"
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熟練グリーナーさえ手こずるという「<Sheet(BNpcName,10979,0)/>」を、
薬を使うことなく倒すとは……頼む相手を間違えたようだ。"
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私は次なる試薬のことを考えねばならん。"
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54 50 TEXT_AKTKZI013_04328_CHARMONT_000_002 これはグリーナーたちからの相談を受けて開発したものでね。 草木綱の魔物が持つ、硬い樹皮を軟化させる効果があり、 安全かつ確実に倒すことができる……はずなのだ。
55 51 TEXT_AKTKZI013_04328_CHARMONT_000_003 あくまで理論上ではな……。 そこで、戦いに熟達した者に試してほしかったのだ。
56 52 TEXT_AKTKZI013_04328_CHARMONT_000_004 情報によれば、ロジスティコン・ベータの西側あたりで見渡せば、 巨大化した「<Sheet(BNpcName,10979,0)/>」が見つかるらしい。 「<Sheet(EventItem,2003263,0)/>」を使いつつ、倒してきてくれないだろうか!
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63 59 TEXT_AKTKZI013_04328_CHARMONT_000_012 な、なんと、それでは意味がないではないか……!? 熟練グリーナーさえ手こずるという「<Sheet(BNpcName,10979,0)/>」を、 薬を使うことなく倒すとは……頼む相手を間違えたようだ。
64 60 TEXT_AKTKZI013_04328_CHARMONT_000_013 ともかく、今回の協力に感謝する。 さあ報酬を持っていってくれ。 私は次なる試薬のことを考えねばならん。
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リトルシャーレアンのララフェル族の獣医は何やら悩んでいるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZI014_04329_TODO_00","トロルを探し、<Sheet(BNpcName,10947,0)/>に襲われていたら討伐"
25,"TEXT_AKTKZI014_04329_TODO_01","トロルに<Sheet(EventItem,2003262,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZI014_04329_TODO_02","ララフェル族の獣医と話す"
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48,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_000","そこのあなた、野生生物の扱いになれていそうね。
ちょっと頼まれてくれない?"
49,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_001","そもそもの発端は、アウターサーキットで暮らしている、
トロルの群れの中に、病気の個体が発見されたことよ。"
50,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_002","引き離して治療したまでは良かったのだけど、
よっぽど、ここでの暮らしが気に入ってしまったのね……。
元の場所に帰そうとしたら、拒んで脱走してしまったのよ。"
51,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_003","しかも、逃げた先が危険なアナラの生息域でね……。
下手に私が追いかければ、トロルは逃げようとするだろうし、
どうすべきか迷っていたの。"
52,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_005","どうか、脱走したトロルを探してもらえないかしら?
きっと、この「<Sheet(EventItem,2003262,0)/>」を渡せば興奮も収まって、
ここに戻ってきてくれるはずよ。"
53,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_006","もしも、アナラにちょっかいを出されたときは、
蹴散らしてやってちょうだい。
もちろん報酬も払うから、どうかよろしく頼むわ。"
54,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_008","脱走したトロルを探し、「<Sheet(EventItem,2003262,0)/>」を渡してほしいの。
もし、アナラにちょっかいを出されていたら、
蹴散らしてやってちょうだい。"
55,"TEXT_AKTKZI014_04329_TROLL04329_000_009","ムグムグ……。"
56,"TEXT_AKTKZI014_04329_TROLL04329_100_009","モァ~~~!"
57,"TEXT_AKTKZI014_04329_TROLL04329_100_010","ムグムグ……。"
58,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_010","無事に戻ってきたわ、どうもありがとう!"
59,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_011","トロルは見た目よりずっと賢い生き物なのよ。
人工環境であるラヴィリンソスの森を保つためには、
重要な役回りを担える存在なの。"
60,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_012","凶暴な個体を駆除する必要はあるけど……
この子は温厚だから、将来的に群れの長として、
森の守護者となれる可能性もあるわ。"
61,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_013","なにより私たちの都合で、生息していた森から、
ラヴィリンソスに移住させたわけだからね。
なんとしても、病気という理由で駆除したくなかったのよ。"
62,"TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_014","はい、約束の報酬よ。
それじゃあ、この子をアウターサーキットに戻しにいくわ。"
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28 24 TEXT_AKTKZI014_04329_TODO_00 トロルを探し、<Sheet(BNpcName,10947,0)/>に襲われていたら討伐
29 25 TEXT_AKTKZI014_04329_TODO_01 トロルに<Sheet(EventItem,2003262,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZI014_04329_TODO_02 ララフェル族の獣医と話す
31 27 TEXT_AKTKZI014_04329_TODO_03
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52 48 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_000 そこのあなた、野生生物の扱いになれていそうね。 ちょっと頼まれてくれない?
53 49 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_001 そもそもの発端は、アウターサーキットで暮らしている、 トロルの群れの中に、病気の個体が発見されたことよ。
54 50 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_002 引き離して治療したまでは良かったのだけど、 よっぽど、ここでの暮らしが気に入ってしまったのね……。 元の場所に帰そうとしたら、拒んで脱走してしまったのよ。
55 51 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_003 しかも、逃げた先が危険なアナラの生息域でね……。 下手に私が追いかければ、トロルは逃げようとするだろうし、 どうすべきか迷っていたの。
56 52 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_005 どうか、脱走したトロルを探してもらえないかしら? きっと、この「<Sheet(EventItem,2003262,0)/>」を渡せば興奮も収まって、 ここに戻ってきてくれるはずよ。
57 53 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_006 もしも、アナラにちょっかいを出されたときは、 蹴散らしてやってちょうだい。 もちろん報酬も払うから、どうかよろしく頼むわ。
58 54 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_008 脱走したトロルを探し、「<Sheet(EventItem,2003262,0)/>」を渡してほしいの。 もし、アナラにちょっかいを出されていたら、 蹴散らしてやってちょうだい。
59 55 TEXT_AKTKZI014_04329_TROLL04329_000_009 ムグムグ……。
60 56 TEXT_AKTKZI014_04329_TROLL04329_100_009 モァ~~~!
61 57 TEXT_AKTKZI014_04329_TROLL04329_100_010 ムグムグ……。
62 58 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_010 無事に戻ってきたわ、どうもありがとう!
63 59 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_011 トロルは見た目よりずっと賢い生き物なのよ。 人工環境であるラヴィリンソスの森を保つためには、 重要な役回りを担える存在なの。
64 60 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_012 凶暴な個体を駆除する必要はあるけど…… この子は温厚だから、将来的に群れの長として、 森の守護者となれる可能性もあるわ。
65 61 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_013 なにより私たちの都合で、生息していた森から、 ラヴィリンソスに移住させたわけだからね。 なんとしても、病気という理由で駆除したくなかったのよ。
66 62 TEXT_AKTKZI014_04329_RESEARCHER04329_000_014 はい、約束の報酬よ。 それじゃあ、この子をアウターサーキットに戻しにいくわ。
+93
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リトルシャーレアンのミコッテ族の調理師は、現状に絶望しているようだ。"
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2,"TEXT_AKTKZI015_04330_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZI015_04330_SEQ_03",""
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24,"TEXT_AKTKZI015_04330_TODO_00","リンゴ泥棒に<Sheet(EventItem,2003319,0)/>を使う"
25,"TEXT_AKTKZI015_04330_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003320,0)/>を入手"
26,"TEXT_AKTKZI015_04330_TODO_02","ミコッテ族の調理師に<Sheet(EventItem,2003320,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_000","なんてこと……こんなことが、起きるなんて……はっ!
アナタ、いかにも緊急事態に慣れていそうね!
ちょっと手伝ってちょうだい!"
49,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_001","メリオール実験農場からリンゴを持ってきたんだけど、
いつの間にか紛れ込んでいたマンドラゴラに、
リンゴを盗まれてしまったのよ!"
50,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_002","これをひとりで取り返すとなると、
いったい、何時間かかることか……。
美味しいデザートのため、協力してくれないかしら?"
51,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_003","ありがとう、頷いてくれると思っていたわ!
それじゃ、私は南を探すから、アナタは北をお願い。"
52,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_004","マンドラゴラは地中に隠れているだろうから、
地表に出ている頭に、この「<Sheet(EventItem,2003319,0)/>」をかけて。
驚いて、盗んだリンゴと一緒に飛び出てくるはずよ。"
53,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_005","逃げたマンドラゴラは追わなくていいわ。
リンゴを回収して、ここへ戻ってきて。
それじゃ、よろしくね!"
54,"TEXT_AKTKZI015_04330_ONION04330_000_010","(-びっくりオニオン-)□△▽◎!?"
55,"TEXT_AKTKZI015_04330_SYSTEM_000_011","びっくりオニオンは、驚いて逃げ去った。
どうやらリンゴ泥棒ではなかったようだ。"
56,"TEXT_AKTKZI015_04330_GARLIC04330_000_020","(-びっくりガーリック-)◎○▽△□◎!?"
57,"TEXT_AKTKZI015_04330_SYSTEM_000_021","びっくりガーリックは、驚いて逃げ去った。
どうやらリンゴ泥棒ではなかったようだ。"
58,"TEXT_AKTKZI015_04330_QUEEN04330_000_030","(-びっくりクイーン-)△▽◎◎□$¥◎!?"
59,"TEXT_AKTKZI015_04330_SYSTEM_000_030","びっくりクイーンは、
リンゴを撒き散らしながら逃げていった!
どうやら、びっくりクイーンがリンゴ泥棒だったようだ。"
60,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_040","ああ、アナタね……。
こっちは空振りだったわ。
そっちは「<Sheet(EventItem,2003320,0)/>」を回収できた?"
61,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_041","取り戻してくれて、ありがとう!
しかし、いつ見ても大きなリンゴよね……。"
62,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_042","ラヴィリンソスの環境は、
属性増殖炉と人工太陽によって、支えられているわ。
リンゴの巨大化は、そのどちらかの影響だと思うのだけど……。"
63,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_043","その理論が解明されれば、
地上の果樹園にも、応用できるかもって、
研究しているらしいけど、まだ先は見えていないみたいね。"
64,"TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_044","……なんて、アナタには余計な話だったかしら。
兎にも角にも、手伝ってくれてありがとうね。
さあ、みんなのためにアップルパイを焼かなくちゃ!"
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4 0 TEXT_AKTKZI015_04330_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リトルシャーレアンのミコッテ族の調理師は、現状に絶望しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZI015_04330_SEQ_01
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28 24 TEXT_AKTKZI015_04330_TODO_00 リンゴ泥棒に<Sheet(EventItem,2003319,0)/>を使う
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30 26 TEXT_AKTKZI015_04330_TODO_02 ミコッテ族の調理師に<Sheet(EventItem,2003320,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_000 なんてこと……こんなことが、起きるなんて……はっ! アナタ、いかにも緊急事態に慣れていそうね! ちょっと手伝ってちょうだい!
53 49 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_001 メリオール実験農場からリンゴを持ってきたんだけど、 いつの間にか紛れ込んでいたマンドラゴラに、 リンゴを盗まれてしまったのよ!
54 50 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_002 これをひとりで取り返すとなると、 いったい、何時間かかることか……。 美味しいデザートのため、協力してくれないかしら?
55 51 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_003 ありがとう、頷いてくれると思っていたわ! それじゃ、私は南を探すから、アナタは北をお願い。
56 52 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_004 マンドラゴラは地中に隠れているだろうから、 地表に出ている頭に、この「<Sheet(EventItem,2003319,0)/>」をかけて。 驚いて、盗んだリンゴと一緒に飛び出てくるはずよ。
57 53 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_005 逃げたマンドラゴラは追わなくていいわ。 リンゴを回収して、ここへ戻ってきて。 それじゃ、よろしくね!
58 54 TEXT_AKTKZI015_04330_ONION04330_000_010 (-びっくりオニオン-)□△▽◎!?
59 55 TEXT_AKTKZI015_04330_SYSTEM_000_011 びっくりオニオンは、驚いて逃げ去った。 どうやらリンゴ泥棒ではなかったようだ。
60 56 TEXT_AKTKZI015_04330_GARLIC04330_000_020 (-びっくりガーリック-)◎○▽△□◎!?
61 57 TEXT_AKTKZI015_04330_SYSTEM_000_021 びっくりガーリックは、驚いて逃げ去った。 どうやらリンゴ泥棒ではなかったようだ。
62 58 TEXT_AKTKZI015_04330_QUEEN04330_000_030 (-びっくりクイーン-)△▽◎◎□$¥◎!?
63 59 TEXT_AKTKZI015_04330_SYSTEM_000_030 びっくりクイーンは、 リンゴを撒き散らしながら逃げていった! どうやら、びっくりクイーンがリンゴ泥棒だったようだ。
64 60 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_040 ああ、アナタね……。 こっちは空振りだったわ。 そっちは「<Sheet(EventItem,2003320,0)/>」を回収できた?
65 61 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_041 取り戻してくれて、ありがとう! しかし、いつ見ても大きなリンゴよね……。
66 62 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_042 ラヴィリンソスの環境は、 属性増殖炉と人工太陽によって、支えられているわ。 リンゴの巨大化は、そのどちらかの影響だと思うのだけど……。
67 63 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_043 その理論が解明されれば、 地上の果樹園にも、応用できるかもって、 研究しているらしいけど、まだ先は見えていないみたいね。
68 64 TEXT_AKTKZI015_04330_CULINARIAN04330_000_044 ……なんて、アナタには余計な話だったかしら。 兎にも角にも、手伝ってくれてありがとうね。 さあ、みんなのためにアップルパイを焼かなくちゃ!
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0,"TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リトルシャーレアンのア・ナイジャは、スカネテについて教えたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_00","使い魔担当の術士と話す"
25,"TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_01","監視役のスカネテに「なでる」をする"
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27,"TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_03","ア・ナイジャに報告"
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48,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_000","君よ、使い魔スカネテに関する話を聞いてくれ。
暗視能力を活かした重要施設の夜間警備に使われる、
フクロウ型の使い魔のことさ!"
49,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_001","実は、このラヴィリンソスにも、
数羽のスカネテが、警備のために放たれていてね……。
不審者や何らかの異常がないか、昼夜を問わず監視しているんだ。"
50,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_002","そんな彼らだから、定期的に目薬を差して、
眼を癒してやる必要があるんだが……。
その役目を、君にお願いしたい!"
51,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_003","受け入れてくれて助かるよ。
この役目を経験しておけば、スカネテは君のことを、
疲れ眼を癒してくれる安全な人物だと認識してくれるからね。"
52,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_004","最重要機密に関わる、この辺りのエリアに出入りする人は、
一度は経験することをおすすめしているのさ。
誤解を防ぐためにね。"
53,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_005","さあ、まずは、
北側入口近くの「使い魔担当の術士」に声をかけてくれ。
監視役のスカネテを紹介してくれるはずだよ。"
54,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_006","まずは、「使い魔担当の術士」に声をかけてくれ。
監視役のスカネテを紹介してくれるはずだよ。"
55,"TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_007","……………………。"
56,"TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_010","ああ、君が目薬体験の人だね。
話はリンクパール経由で聞いているよ。"
57,"TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_011","この子にも話はしたんだが、ちょっと警戒しているようだ。
一度触れて、様子をうかがったほうがいいかもしれない。
そうだな、意外と「なでる」とこの子も喜ぶよ。"
58,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_012","目薬体験は順調かい?"
59,"TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_012","……………………。"
60,"TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_013","監視役のスカネテから、警戒心を感じる……。
エモート「なでる」をして、
警戒を解こう。"
61,"TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_014","意外と「なでる」と、この子も喜ぶよ。"
62,"TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_020","……………………。"
63,"TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_021","監視役のスカネテが、じっと見てくる。
どうやら警戒を解いてくれたようだ。"
64,"TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_022","君が危険ではないと、理解したようだね。
今なら大丈夫、「監視役のスカネテ」に、
この「<Sheet(EventItem,2003321,0)/>」を差してもらえるかい?"
65,"TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_023","……………………。"
66,"TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_024","監視役のスカネテが、じっと見てくる。
「<Sheet(EventItem,2003321,0)/>」を差そう。"
67,"TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_025","今なら「監視役のスカネテ」に、
「<Sheet(EventItem,2003321,0)/>」を差せるよ。"
68,"TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_030","うんうん、君に慣れてくれたみたいだね。
これなら君がどんな格好をしていても、
不審者だと思わないだろう。"
69,"TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_031","そういや、君の仲間のエレゼン族の……竜騎士だっけ?
彼のことを不審者だと判断して、つつきに行っちゃってね。
危うくこの子が返り討ちになるところだったよ。"
70,"TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_032","とっさに彼が踏みとどまってくれたからよかったけど……。
この子には彼のことをしっかりと、
覚えておいてもらわないとね。"
71,"TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_033","さて、目薬体験はこれで終わりだ。
あとは「ア・ナイジャ」に報告してくれ。
じゃあ、またどこかで。"
72,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_040","おつかれさま。
その様子だと、スカネテには覚えてもらえたようだね。"
73,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_041","スカネテは、ひとつの場所に留まり警備するのではなく、
ラヴィリンソス中を飛び回っているんだ。
だから、普段はなかなか会う機会は少ないと思う。"
74,"TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_042","でも、いつだって彼らが見張ってるのさ。
ここにある知識は、使い方によっては途方も無い悪事に、
利用できるものがあるからね……!"
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4 0 TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リトルシャーレアンのア・ナイジャは、スカネテについて教えたいようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_00 使い魔担当の術士と話す
29 25 TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_01 監視役のスカネテに「なでる」をする
30 26 TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_02 監視役のスカネテに<Sheet(EventItem,2003321,0)/>を使う
31 27 TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_03 ア・ナイジャに報告
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52 48 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_000 君よ、使い魔スカネテに関する話を聞いてくれ。 暗視能力を活かした重要施設の夜間警備に使われる、 フクロウ型の使い魔のことさ!
53 49 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_001 実は、このラヴィリンソスにも、 数羽のスカネテが、警備のために放たれていてね……。 不審者や何らかの異常がないか、昼夜を問わず監視しているんだ。
54 50 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_002 そんな彼らだから、定期的に目薬を差して、 眼を癒してやる必要があるんだが……。 その役目を、君にお願いしたい!
55 51 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_003 受け入れてくれて助かるよ。 この役目を経験しておけば、スカネテは君のことを、 疲れ眼を癒してくれる安全な人物だと認識してくれるからね。
56 52 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_004 最重要機密に関わる、この辺りのエリアに出入りする人は、 一度は経験することをおすすめしているのさ。 誤解を防ぐためにね。
57 53 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_005 さあ、まずは、 北側入口近くの「使い魔担当の術士」に声をかけてくれ。 監視役のスカネテを紹介してくれるはずだよ。
58 54 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_006 まずは、「使い魔担当の術士」に声をかけてくれ。 監視役のスカネテを紹介してくれるはずだよ。
59 55 TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_007 ……………………。
60 56 TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_010 ああ、君が目薬体験の人だね。 話はリンクパール経由で聞いているよ。
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62 58 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_012 目薬体験は順調かい?
63 59 TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_012 ……………………。
64 60 TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_013 監視役のスカネテから、警戒心を感じる……。 エモート「なでる」をして、 警戒を解こう。
65 61 TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_014 意外と「なでる」と、この子も喜ぶよ。
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73 69 TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_031 そういや、君の仲間のエレゼン族の……竜騎士だっけ? 彼のことを不審者だと判断して、つつきに行っちゃってね。 危うくこの子が返り討ちになるところだったよ。
74 70 TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_032 とっさに彼が踏みとどまってくれたからよかったけど……。 この子には彼のことをしっかりと、 覚えておいてもらわないとね。
75 71 TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_033 さて、目薬体験はこれで終わりだ。 あとは「ア・ナイジャ」に報告してくれ。 じゃあ、またどこかで。
76 72 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_040 おつかれさま。 その様子だと、スカネテには覚えてもらえたようだね。
77 73 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_041 スカネテは、ひとつの場所に留まり警備するのではなく、 ラヴィリンソス中を飛び回っているんだ。 だから、普段はなかなか会う機会は少ないと思う。
78 74 TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_042 でも、いつだって彼らが見張ってるのさ。 ここにある知識は、使い方によっては途方も無い悪事に、 利用できるものがあるからね……!
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リトルシャーレアンのジェシャミーは、とても焦っているようだ。"
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<Sheet(BNpcName,10948,0)/>を打ち負かして<Sheet(EventItem,2003270,0)/>を使う"
25,"TEXT_AKTKZI017_04332_TODO_01","ジェシャミーに<Sheet(EventItem,2003271,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_000","どうしよう、どうしよう、ああ、ぜんぜん見つからない……ん?"
49,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_100_000","そこの強そうな君!
暴走した魔法人形の捜索を手伝ってくれないか!?"
50,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_001","捜索中の同僚によると、持ち場を離れた魔法人形は、
集落から出て南東へと向かい、
周辺に放たれた生物に襲いかかっているらしい。"
51,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_002","強制停止命令も受け付けないから、
力ずくで止められる人材をよこしてくれと頼まれてね。
困っていたところ、君が来てくれたというわけさ!"
52,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_003","頼む、「<Sheet(BNpcName,10948,0)/>」を探して、無力化し、
この「<Sheet(EventItem,2003270,0)/>」に入れて、
回収してもらえないだろうか?"
53,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_004","おお、ありがとう! 本当に助かるよ!
それではまず、「魔物の死骸」を見つけてくれ。
目標はその近くにいるはずだから、周辺を探してほしい!"
54,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_005","集落を出て南東の方向で、「<Sheet(EObj,2012778,0)/>」を見つけてくれ。
目標はその近くにいるはずだから、周辺を探し、
見つけたら無力化して、「<Sheet(EventItem,2003270,0)/>」に入れてほしい!"
55,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_010","どうだい、回収はできたかい?
うまくいったなら「<Sheet(EventItem,2003271,0)/>」は、
こちらで預かるよ。"
56,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_011","ああ、よかった!
本当にありがとう。
九死に一生を得た気分だよ。"
57,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_012","今回、暴走した魔法人形は、レポリットたちが改造したものでね。
たまたま警備用の魔法人形を見た彼らが、
よりイカした人形にしてみせるからと、強引に改造したのさ。"
58,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_013","結果は、ご覧のとおり。
件のレポリットたちは、責任を感じて落ち込んじゃってるよ。"
59,"TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_014","まあ、彼らも悪気があったわけじゃないし、
ニンジンでも差し入れて、慰めることにするさ。
改めて、回収してくれてありがとね!"
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54 50 TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_001 捜索中の同僚によると、持ち場を離れた魔法人形は、 集落から出て南東へと向かい、 周辺に放たれた生物に襲いかかっているらしい。
55 51 TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_002 強制停止命令も受け付けないから、 力ずくで止められる人材をよこしてくれと頼まれてね。 困っていたところ、君が来てくれたというわけさ!
56 52 TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_003 頼む、「<Sheet(BNpcName,10948,0)/>」を探して、無力化し、 この「<Sheet(EventItem,2003270,0)/>」に入れて、 回収してもらえないだろうか?
57 53 TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_004 おお、ありがとう! 本当に助かるよ! それではまず、「魔物の死骸」を見つけてくれ。 目標はその近くにいるはずだから、周辺を探してほしい!
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61 57 TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_012 今回、暴走した魔法人形は、レポリットたちが改造したものでね。 たまたま警備用の魔法人形を見た彼らが、 よりイカした人形にしてみせるからと、強引に改造したのさ。
62 58 TEXT_AKTKZI017_04332_JESSAMY_000_013 結果は、ご覧のとおり。 件のレポリットたちは、責任を感じて落ち込んじゃってるよ。
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48,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_000","すみません、少しばかり時間をいただけませんか?
人探しを、お願いしたいのです。"
49,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_001","実は、聖モシャーヌ植物園で保護した魔物を受け渡しにくる、
「草木綱担当のグリーナー」を待っていたのですが、
待てど暮らせどやってこないのですよ。"
50,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_002","リンクパール通信にも応答がありませんし、
探しに行こうかというところで、貴方が来た次第で……。
どうか力を貸してもらえませんか?"
51,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_003","ありがとうございます、とても助かります。
彼は、泥まみれの珍しい草木綱の魔物を連れているはず。
目立つので、すぐにそれとわかるでしょう。"
52,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_004","では、貴方は西の方角を探してもらえますか?
私は別の方角を探しますので……。
見つかったら、またここで合流しましょう。"
53,"TEXT_AKTKZI018_04333_GLEANER04333_000_010","ふう、助かったぜ……ありがとよ。
まさかコイツらに反応したプラバーサの電撃を食らうとは。
んで、命の恩人さんはどうしてこんなところに?"
54,"TEXT_AKTKZI018_04333_GLEANER04333_000_011","なるほどな、あの職員さんには心配かけちまったぜ。
取引には遅れちまうし、謝っておかねえとな。"
55,"TEXT_AKTKZI018_04333_GLEANER04333_000_012","さて、ご依頼の魔物は……電撃を食らったってのに無事だな。
強い土属性の力を帯びているおかげか……?
まあ、無事に届けられそうなのは、せめてもの幸いだぜ。"
56,"TEXT_AKTKZI018_04333_GLEANER04333_000_013","恩人さん、もう一度礼を言わせてほしい。
助けに来てくれて、ありがとよ。
アンタからも、「属性増殖炉の職員」によろしく伝えてくれ。"
57,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_020","ああ、帰ってきましたね!
グリーナーの方から話は伺っていますよ。
本当に、ありがとうございました。"
58,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_021","彼には、精密検査に行ってもらいました。
目立った外傷はなかったので大丈夫だとは思うのですが、
念には念をということで……。"
59,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_022","ちなみに、この子はコロポックルという種の魔物ですが、
聖モシャーヌ植物園で研究されていた特殊な泥を浴び、
こんな姿になったそうですよ。"
60,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_023","おや、その顔……この魔物のことは、すでにご存知でしたか。
どうやら聖モシャーヌ植物園と、浅からぬ縁がある様子。
とても素晴らしいですね!"
61,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_024","この魔物をわざわざ取り寄せたのは、
土属性の力の効率的な増幅法の参考になると考えたからです。
まさか、こんな事件が起こるとは思いませんでしたけど……。"
62,"TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_025","しかし、グリーナーも生きていたし、魔物も逃さずに済んだし、
それもこれも貴方のおかげですね。
ありがとうございました!"
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4 0 TEXT_AKTKZI018_04333_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リトルシャーレアンの属性増殖炉の職員は、人探しを手伝ってほしいようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZI018_04333_TODO_00 草木綱担当のグリーナーを探す
29 25 TEXT_AKTKZI018_04333_TODO_01 属性増殖炉の職員と話す
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52 48 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_000 すみません、少しばかり時間をいただけませんか? 人探しを、お願いしたいのです。
53 49 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_001 実は、聖モシャーヌ植物園で保護した魔物を受け渡しにくる、 「草木綱担当のグリーナー」を待っていたのですが、 待てど暮らせどやってこないのですよ。
54 50 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_002 リンクパール通信にも応答がありませんし、 探しに行こうかというところで、貴方が来た次第で……。 どうか力を貸してもらえませんか?
55 51 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_003 ありがとうございます、とても助かります。 彼は、泥まみれの珍しい草木綱の魔物を連れているはず。 目立つので、すぐにそれとわかるでしょう。
56 52 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_004 では、貴方は西の方角を探してもらえますか? 私は別の方角を探しますので……。 見つかったら、またここで合流しましょう。
57 53 TEXT_AKTKZI018_04333_GLEANER04333_000_010 ふう、助かったぜ……ありがとよ。 まさかコイツらに反応したプラバーサの電撃を食らうとは。 んで、命の恩人さんはどうしてこんなところに?
58 54 TEXT_AKTKZI018_04333_GLEANER04333_000_011 なるほどな、あの職員さんには心配かけちまったぜ。 取引には遅れちまうし、謝っておかねえとな。
59 55 TEXT_AKTKZI018_04333_GLEANER04333_000_012 さて、ご依頼の魔物は……電撃を食らったってのに無事だな。 強い土属性の力を帯びているおかげか……? まあ、無事に届けられそうなのは、せめてもの幸いだぜ。
60 56 TEXT_AKTKZI018_04333_GLEANER04333_000_013 恩人さん、もう一度礼を言わせてほしい。 助けに来てくれて、ありがとよ。 アンタからも、「属性増殖炉の職員」によろしく伝えてくれ。
61 57 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_020 ああ、帰ってきましたね! グリーナーの方から話は伺っていますよ。 本当に、ありがとうございました。
62 58 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_021 彼には、精密検査に行ってもらいました。 目立った外傷はなかったので大丈夫だとは思うのですが、 念には念をということで……。
63 59 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_022 ちなみに、この子はコロポックルという種の魔物ですが、 聖モシャーヌ植物園で研究されていた特殊な泥を浴び、 こんな姿になったそうですよ。
64 60 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_023 おや、その顔……この魔物のことは、すでにご存知でしたか。 どうやら聖モシャーヌ植物園と、浅からぬ縁がある様子。 とても素晴らしいですね!
65 61 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_024 この魔物をわざわざ取り寄せたのは、 土属性の力の効率的な増幅法の参考になると考えたからです。 まさか、こんな事件が起こるとは思いませんでしたけど……。
66 62 TEXT_AKTKZI018_04333_REACTORSTAFF04333_000_025 しかし、グリーナーも生きていたし、魔物も逃さずに済んだし、 それもこれも貴方のおかげですね。 ありがとうございました!
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魔物の討伐なんかをして、報酬を得ている、
グリーナーみたいな存在なのだろう?"
49,"TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_001","なら、報酬を支払うから、
<Sheet(EventItem,2003322,0)/>を取ってきてくれないか?"
50,"TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_002","「<Sheet(EventItem,2003322,0)/>」は、南東にいる、
氷の巨人のような姿の「<Sheet(BNpcName,10696,0)/>」から取れる。
必要なのは2個だ、ぜひ検討してみてくれ……。"
51,"TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_003","南東にいる氷の巨人のような姿の「<Sheet(BNpcName,10696,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2003322,0)/>」を2個、取ってきてくれ。
引き換えに報酬を支払おう。"
52,"TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_010","おお、君か。
「<Sheet(EventItem,2003322,0)/>」は取ってこれたかね?"
53,"TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_011","うむ、これだこれだ。
ありがとう、助かったよ。"
54,"TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_012","これを何に使うか気になるかい?
ククロたちが属性増殖炉を使って、
バカみたいに火属性の力を増幅しただろう?"
55,"TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_013","これを何に使うか気になるかい?
なにやら属性増殖炉を使って、
無茶なことをする計画があるらしくてな……。"
56,"TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_014","その影響で、地中を通るエーテル伝導管の一部に、
異常発熱が確認されているんだ。
しかし、この氷晶があれば強制的に冷却することができる。"
57,"TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_015","しかし、冒険者というのも頼りになる存在のようだな。
今回は見事な仕事ぶりであったよ。
約束どおり、報酬を受け取ってくれ。"
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52 48 TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_000 ほほう……君が冒険者、というやつだね。 魔物の討伐なんかをして、報酬を得ている、 グリーナーみたいな存在なのだろう?
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55 51 TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_003 南東にいる氷の巨人のような姿の「<Sheet(BNpcName,10696,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2003322,0)/>」を2個、取ってきてくれ。 引き換えに報酬を支払おう。
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57 53 TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_011 うむ、これだこれだ。 ありがとう、助かったよ。
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60 56 TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_014 その影響で、地中を通るエーテル伝導管の一部に、 異常発熱が確認されているんだ。 しかし、この氷晶があれば強制的に冷却することができる。
61 57 TEXT_AKTKZI019_04334_MARVENE_000_015 しかし、冒険者というのも頼りになる存在のようだな。 今回は見事な仕事ぶりであったよ。 約束どおり、報酬を受け取ってくれ。
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27,"TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_03","アササムに集めた資料を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_000","見てよ、この壁を……!
ここには、例のプロジェクトに関連した、
星海観測の記録や方舟絡みの資料が保管されているんだ。"
49,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_001","そうだ、よければ資料集めを手伝ってもらえないかな。
集めた資料の整理で、僕は手一杯でさ……どうだい?"
50,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_002","それじゃ、「<Sheet(EventItem,2003323,0)/>」「<Sheet(EventItem,2003324,0)/>」
「<Sheet(EventItem,2003325,0)/>」の3冊を持ってきて。
気になったら、途中で資料を読んでも構わないよ。"
51,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_003","これらの資料は、
君にとっても興味深い内容のはずさ。
それじゃ、よろしくね。"
52,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_004","「<Sheet(EventItem,2003323,0)/>」「<Sheet(EventItem,2003324,0)/>」
「<Sheet(EventItem,2003325,0)/>」の3冊を持ってきて。
よろしくね。"
53,"TEXT_AKTKZI020_04335_Q1_000_000","『星晶鏡計画史』を読んでみますか?"
54,"TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTA04335_000_010","(-星晶鏡計画史-)我々の先達たちが得た知見の中で、
もっとも重要な情報を選ぶとすれば、
それは星の意思と接触するための条件の解明であろう。"
55,"TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTA04335_000_011","(-星晶鏡計画史-)「異能の持ち主」という人材。
物質界とエーテル界の境界が曖昧になる「交錯点」という場所。
この組み合わせが、星の意思との交信の可能性を高めるのだ。"
56,"TEXT_AKTKZI020_04335_Q2_000_000","『星晶鏡計画史II』を読んでみますか?"
57,"TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTB04335_000_020","(-星晶鏡計画史II-)星の意思から得た情報は、世界秩序に混乱を起こす可能性があった。
そこで、より高度な情報管理を行うべく、
本国の地下に新たな「逆さの塔」が建造される運びとなった。"
58,"TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTB04335_000_021","(-星晶鏡計画史II-)かくしてラヴィリンソスの掘削が行われ、
発見された「交錯点」に対して高精度のエーテル鏡、
すなわちアイティオン星晶鏡が建造されたのである。"
59,"TEXT_AKTKZI020_04335_Q3_000_000","『方舟計画準備会議事録』を読んでみますか?"
60,"TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_030","(-方舟計画準備会議事録-)アイティオン星晶鏡を通じて得た情報に基づき、
宇宙船建造計画である「方舟」計画が秘密裏にスタートした。"
61,"TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_031","(-方舟計画準備会議事録-)アラグ文明は、蛮神をコアとした衛星「ダラガブ」を始め、
その拘束を維持するためのラグナロク級拘束艦や、
監視を目的としたヘイムダル級観察艇など、複数の宇宙船を開発。"
62,"TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_032","人類史上、もっとも高度な宇宙進出技術を開発した。
彼らから得られる知見を、
最大限に活用すべきことは言うまでもない。"
63,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_050","おかえり、資料は揃ったみたいだね。
それじゃあ、渡してもらえる?"
64,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_051","ちゃんと揃ってるね、ありがとう。
なかなか興味深い資料だろう……?"
65,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_052","読んだのであればわかると思うけど、
一連の計画が、ここまで進むことができた背景には、
先人たちの途方も無い努力があったんだ。"
66,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_053","そんな計画の結実たる方舟……
魔導船ラグナロクを翔ばせることができたのは、
僕たち計画に関わった者全員の誇りだよ。"
67,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_054","そんな計画の結実たる方舟を、
しっかりと翔ばしてやることこそ、
僕ら計画に関わった者全員の使命なんだよ。"
68,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_055","計画は、その重要性や影響力から機密指定を受けていた。
だがその機密指定が解かれたいま、
計画の歴史を人々に伝える必要がある。"
69,"TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_056","集めてもらった資料は、そのためのものさ。
協力に感謝するよ。
君のためにも、わかりやすく人々に歴史を伝えよう!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アポリア本部のアササムは、冒険者に資料集めを手伝ってほしいようだ。
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28 24 TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003323,0)/>を入手
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31 27 TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_03 アササムに集めた資料を渡す
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52 48 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_000 見てよ、この壁を……! ここには、例のプロジェクトに関連した、 星海観測の記録や方舟絡みの資料が保管されているんだ。
53 49 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_001 そうだ、よければ資料集めを手伝ってもらえないかな。 集めた資料の整理で、僕は手一杯でさ……どうだい?
54 50 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_002 それじゃ、「<Sheet(EventItem,2003323,0)/>」「<Sheet(EventItem,2003324,0)/>」 「<Sheet(EventItem,2003325,0)/>」の3冊を持ってきて。 気になったら、途中で資料を読んでも構わないよ。
55 51 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_003 これらの資料は、 君にとっても興味深い内容のはずさ。 それじゃ、よろしくね。
56 52 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_004 「<Sheet(EventItem,2003323,0)/>」「<Sheet(EventItem,2003324,0)/>」 「<Sheet(EventItem,2003325,0)/>」の3冊を持ってきて。 よろしくね。
57 53 TEXT_AKTKZI020_04335_Q1_000_000 『星晶鏡計画史』を読んでみますか?
58 54 TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTA04335_000_010 (-星晶鏡計画史-)我々の先達たちが得た知見の中で、 もっとも重要な情報を選ぶとすれば、 それは星の意思と接触するための条件の解明であろう。
59 55 TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTA04335_000_011 (-星晶鏡計画史-)「異能の持ち主」という人材。 物質界とエーテル界の境界が曖昧になる「交錯点」という場所。 この組み合わせが、星の意思との交信の可能性を高めるのだ。
60 56 TEXT_AKTKZI020_04335_Q2_000_000 『星晶鏡計画史II』を読んでみますか?
61 57 TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTB04335_000_020 (-星晶鏡計画史II-)星の意思から得た情報は、世界秩序に混乱を起こす可能性があった。 そこで、より高度な情報管理を行うべく、 本国の地下に新たな「逆さの塔」が建造される運びとなった。
62 58 TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTB04335_000_021 (-星晶鏡計画史II-)かくしてラヴィリンソスの掘削が行われ、 発見された「交錯点」に対して高精度のエーテル鏡、 すなわちアイティオン星晶鏡が建造されたのである。
63 59 TEXT_AKTKZI020_04335_Q3_000_000 『方舟計画準備会議事録』を読んでみますか?
64 60 TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_030 (-方舟計画準備会議事録-)アイティオン星晶鏡を通じて得た情報に基づき、 宇宙船建造計画である「方舟」計画が秘密裏にスタートした。
65 61 TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_031 (-方舟計画準備会議事録-)アラグ文明は、蛮神をコアとした衛星「ダラガブ」を始め、 その拘束を維持するためのラグナロク級拘束艦や、 監視を目的としたヘイムダル級観察艇など、複数の宇宙船を開発。
66 62 TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_032 人類史上、もっとも高度な宇宙進出技術を開発した。 彼らから得られる知見を、 最大限に活用すべきことは言うまでもない。
67 63 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_050 おかえり、資料は揃ったみたいだね。 それじゃあ、渡してもらえる?
68 64 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_051 ちゃんと揃ってるね、ありがとう。 なかなか興味深い資料だろう……?
69 65 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_052 読んだのであればわかると思うけど、 一連の計画が、ここまで進むことができた背景には、 先人たちの途方も無い努力があったんだ。
70 66 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_053 そんな計画の結実たる方舟…… 魔導船ラグナロクを翔ばせることができたのは、 僕たち計画に関わった者全員の誇りだよ。
71 67 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_054 そんな計画の結実たる方舟を、 しっかりと翔ばしてやることこそ、 僕ら計画に関わった者全員の使命なんだよ。
72 68 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_055 計画は、その重要性や影響力から機密指定を受けていた。 だがその機密指定が解かれたいま、 計画の歴史を人々に伝える必要がある。
73 69 TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_056 集めてもらった資料は、そのためのものさ。 協力に感謝するよ。 君のためにも、わかりやすく人々に歴史を伝えよう!
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24,"TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_00","<Sheet(BNpcName,10691,0)/>から<Sheet(EventItem,2003326,0)/>を入手"
25,"TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_01","タタサコに<Sheet(EventItem,2003326,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_02",""
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48,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_000","終末の危機は回避され、星外脱出計画は白紙に戻った。
しかし、だからといって月面という魅力的な大地が、
なくなったわけではない。"
49,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_001","終末が迫り、月への脱出が選択肢のひとつとなった今、
我々はその後のこと、月面での生活を考えなければならない。"
50,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_002","つまり、新たな時代……月面開拓時代の到来だよ。
それに備えて、私は月面探索用の装備を、
今のうちに揃えておきたいのだ。"
51,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_003","君は月面の現状をその目で見てきたと聞いている。
ぜひ、この計画に協力してほしいのだ。"
52,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_004","具体的には「<Sheet(BNpcName,10691,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2003326,0)/>」を1個、取ってきてもらえるだろうか?"
53,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_005","おお、頼まれてくれるか!
月面の未来のため、人類の未来のため、
よろしくお願いする!"
54,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_006","「<Sheet(BNpcName,10691,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2003326,0)/>」を1個、取ってきてほしい。
未来のために、よろしくお願いする!"
55,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_010","早いな、もう戻ったのか。
して、「<Sheet(EventItem,2003326,0)/>」は取ってこれたかね?"
56,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_011","……これで計画が一歩前進する。
君のおかげだ、ありがとう!"
57,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_012","レポリットたちが言うには、月面すべてに空気があるわけではなく、
人の居住先として選ばれた「嘆きの海」のような、
いくつかの「海」にだけ、空気があるらしい。"
58,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_013","つまり、それ以外の場所を探索するには、
空気をどうにか確保する方法が必要となる。"
59,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_014","そのために、清浄な空気を圧縮保管する技術や、
吐いた空気を浄化して吸えるようにする装置を研究中だ。
取ってきてもらった<Sheet(EventItem,2003326,0)/>も、研究用の素材である。"
60,"TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_015","研究の道程は長いが、必ずや成功させ、月面を制覇しよう!
その暁には、協力者として君の名前を刻ませてもらうぞ。
だが、今はこの報酬だけで我慢してくれ!"
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4 0 TEXT_AKTKZI021_04336_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アポリア本部のタタサコは、月面開拓時代に備えたいようだ。
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23 19 TEXT_AKTKZI021_04336_SEQ_19
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25 21 TEXT_AKTKZI021_04336_SEQ_21
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27 23 TEXT_AKTKZI021_04336_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_00 <Sheet(BNpcName,10691,0)/>から<Sheet(EventItem,2003326,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_01 タタサコに<Sheet(EventItem,2003326,0)/>を渡す
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41 37 TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_13
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43 39 TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_17
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50 46 TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZI021_04336_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_000 終末の危機は回避され、星外脱出計画は白紙に戻った。 しかし、だからといって月面という魅力的な大地が、 なくなったわけではない。
53 49 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_001 終末が迫り、月への脱出が選択肢のひとつとなった今、 我々はその後のこと、月面での生活を考えなければならない。
54 50 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_002 つまり、新たな時代……月面開拓時代の到来だよ。 それに備えて、私は月面探索用の装備を、 今のうちに揃えておきたいのだ。
55 51 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_003 君は月面の現状をその目で見てきたと聞いている。 ぜひ、この計画に協力してほしいのだ。
56 52 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_004 具体的には「<Sheet(BNpcName,10691,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2003326,0)/>」を1個、取ってきてもらえるだろうか?
57 53 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_005 おお、頼まれてくれるか! 月面の未来のため、人類の未来のため、 よろしくお願いする!
58 54 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_006 「<Sheet(BNpcName,10691,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2003326,0)/>」を1個、取ってきてほしい。 未来のために、よろしくお願いする!
59 55 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_010 早いな、もう戻ったのか。 して、「<Sheet(EventItem,2003326,0)/>」は取ってこれたかね?
60 56 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_011 ……これで計画が一歩前進する。 君のおかげだ、ありがとう!
61 57 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_012 レポリットたちが言うには、月面すべてに空気があるわけではなく、 人の居住先として選ばれた「嘆きの海」のような、 いくつかの「海」にだけ、空気があるらしい。
62 58 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_013 つまり、それ以外の場所を探索するには、 空気をどうにか確保する方法が必要となる。
63 59 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_014 そのために、清浄な空気を圧縮保管する技術や、 吐いた空気を浄化して吸えるようにする装置を研究中だ。 取ってきてもらった<Sheet(EventItem,2003326,0)/>も、研究用の素材である。
64 60 TEXT_AKTKZI021_04336_TATASAKO_000_015 研究の道程は長いが、必ずや成功させ、月面を制覇しよう! その暁には、協力者として君の名前を刻ませてもらうぞ。 だが、今はこの報酬だけで我慢してくれ!
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0,"TEXT_AKTKZJ001_04337_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リア・ターラのコム・ノスクは、憂えているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZJ001_04337_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZJ001_04337_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZJ001_04337_SEQ_03",""
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24,"TEXT_AKTKZJ001_04337_TODO_00","<Sheet(BNpcName,11013,0)/>を討伐"
25,"TEXT_AKTKZJ001_04337_TODO_01","コム・ノスクに報告"
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39,"TEXT_AKTKZJ001_04337_TODO_15",""
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45,"TEXT_AKTKZJ001_04337_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZJ001_04337_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZJ001_04337_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_000","小さき者よ……
哀れな同胞の命に、幕を下ろしてやってはもらえぬか?
我が子を目の前で惨殺され、正気を失ってしまったのだ。"
49,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_001","どうやら、新たに孵った子竜も、変異しておったようでな。
衝動のままに敵地を熔解してなお、憤怒の炎は衰えることなく、
今や、近寄る者すべてを排除しようとしておる。"
50,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_002","私の力量では、いたずらに戦いを長引かせて、
あの母竜を苦しませるばかりとなりかねん……。
遠き地より渡ってくるほどの実力を持つ、お前を頼りたい。"
51,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_003","「熔解した前哨基地」南方の水場を訪れれば、
殺意を見せずとも、あやつから襲いかかるだろう。
どうか、「<Sheet(BNpcName,11013,0)/>」のことを頼む……。"
52,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_004","「熔解した前哨基地」南方の水場を訪れれば、
殺意を見せずとも、あやつから襲いかかるだろう。
どうか、「<Sheet(BNpcName,11013,0)/>」のことを頼む……。"
53,"TEXT_AKTKZJ001_04337_BALLOON_000_005","許さぬ…許さぬぞ…!"
54,"TEXT_AKTKZJ001_04337_BALLOON_000_006","ああ、やっと眠れる…"
55,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_010","戻ったか……
お前の様子を見るに、件の母竜を討ってくれたようだな。"
56,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_011","……あの戦いは、何の前触れもなく起こったのだ。
美しい流れ星のように降り注いだ心なき鉄の塊が、
突如として、我々に襲いかかってきた。"
57,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_012","我らは果敢に戦い、抗った。
しかし、未来を紡ぐ子竜たちは容赦なく屠られ、
星も汚染されて、卵から孵るのは変異した哀れな子ばかり……。"
58,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_013","あの母竜も、新たな子竜が正しく孵っていたのなら、
あのように正気を失うこともなかったやもしれぬ。
同胞の誕生を喜び迎えることも叶わぬとは、悲しきことよ。"
59,"TEXT_AKTKZJ001_04337_Q1_000_014","何と言う?"
60,"TEXT_AKTKZJ001_04337_A1_000_001","ミドガルズオルムと、その子らがいる"
61,"TEXT_AKTKZJ001_04337_A1_000_002","自分の星には竜がいる"
62,"TEXT_AKTKZJ001_04337_A1_000_003","子竜と旅したことがある"
63,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_015","そうか……。
星外へ脱し、新たな故郷を見つけた翼があったか。
お前の星では、今も新たな生命が紡がれているのだな……。"
64,"TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_016","ならば、あの抵抗も無駄ではなかったと言えよう。
よい話を聞かせてくれて、ありがとう。
どうか礼を受け取ってくれ。"
65,"TEXT_AKTKZJ001_04337_DRAGON04337_000_000","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKZJ001_04337_DRAGON04337_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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73,"TEXT_AKTKZJ001_04337_DRAGON04337_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_AKTKZJ001_04337_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZJ001_04337_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZJ001_04337_SEQ_03
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29 25 TEXT_AKTKZJ001_04337_TODO_01 コム・ノスクに報告
30 26 TEXT_AKTKZJ001_04337_TODO_02
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51 47 TEXT_AKTKZJ001_04337_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_000 小さき者よ…… 哀れな同胞の命に、幕を下ろしてやってはもらえぬか? 我が子を目の前で惨殺され、正気を失ってしまったのだ。
53 49 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_001 どうやら、新たに孵った子竜も、変異しておったようでな。 衝動のままに敵地を熔解してなお、憤怒の炎は衰えることなく、 今や、近寄る者すべてを排除しようとしておる。
54 50 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_002 私の力量では、いたずらに戦いを長引かせて、 あの母竜を苦しませるばかりとなりかねん……。 遠き地より渡ってくるほどの実力を持つ、お前を頼りたい。
55 51 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_003 「熔解した前哨基地」南方の水場を訪れれば、 殺意を見せずとも、あやつから襲いかかるだろう。 どうか、「<Sheet(BNpcName,11013,0)/>」のことを頼む……。
56 52 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_004 「熔解した前哨基地」南方の水場を訪れれば、 殺意を見せずとも、あやつから襲いかかるだろう。 どうか、「<Sheet(BNpcName,11013,0)/>」のことを頼む……。
57 53 TEXT_AKTKZJ001_04337_BALLOON_000_005 許さぬ…許さぬぞ…!
58 54 TEXT_AKTKZJ001_04337_BALLOON_000_006 ああ、やっと眠れる…
59 55 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_010 戻ったか…… お前の様子を見るに、件の母竜を討ってくれたようだな。
60 56 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_011 ……あの戦いは、何の前触れもなく起こったのだ。 美しい流れ星のように降り注いだ心なき鉄の塊が、 突如として、我々に襲いかかってきた。
61 57 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_012 我らは果敢に戦い、抗った。 しかし、未来を紡ぐ子竜たちは容赦なく屠られ、 星も汚染されて、卵から孵るのは変異した哀れな子ばかり……。
62 58 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_013 あの母竜も、新たな子竜が正しく孵っていたのなら、 あのように正気を失うこともなかったやもしれぬ。 同胞の誕生を喜び迎えることも叶わぬとは、悲しきことよ。
63 59 TEXT_AKTKZJ001_04337_Q1_000_014 何と言う?
64 60 TEXT_AKTKZJ001_04337_A1_000_001 ミドガルズオルムと、その子らがいる
65 61 TEXT_AKTKZJ001_04337_A1_000_002 自分の星には竜がいる
66 62 TEXT_AKTKZJ001_04337_A1_000_003 子竜と旅したことがある
67 63 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_015 そうか……。 星外へ脱し、新たな故郷を見つけた翼があったか。 お前の星では、今も新たな生命が紡がれているのだな……。
68 64 TEXT_AKTKZJ001_04337_KOHMNOSKH_100_016 ならば、あの抵抗も無駄ではなかったと言えよう。 よい話を聞かせてくれて、ありがとう。 どうか礼を受け取ってくれ。
69 65 TEXT_AKTKZJ001_04337_DRAGON04337_000_000 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_AKTKZJ001_04337_DRAGON04337_000_001 (★未使用/削除予定★)
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76 72 TEXT_AKTKZJ001_04337_DRAGON04337_000_012 (★未使用/削除予定★)
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78 74 TEXT_AKTKZJ001_04337_DRAGON04337_000_015 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_AKTKZJ001_04337_DRAGON04337_000_016 (★未使用/削除予定★)
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リア・ターラのコール・アレは、案じていることがあるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZJ002_04338_TODO_00","白鱗の竜と話す"
25,"TEXT_AKTKZJ002_04338_TODO_01","白鱗の竜にエモート「なでる」をする"
26,"TEXT_AKTKZJ002_04338_TODO_02","コール・アレに報告"
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48,"TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_000","遠方からの来訪者よ。
リア・ターラの外に棲まう同胞を、訪ねてはもらえないか?
<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>いを炭化されてからというもの、彼はその場を離れなくてね。"
49,"TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_001","あたりには、理性を失ったドラゴン族が多く徘徊しているから、
私が様子を見に行ったときは、ずいぶんと驚かせてしまった。
だから、代わりにお願いしたいんだよ。"
50,"TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_002","リア・ターラの北に「白鱗の竜」がいる。
彼に声をかけて、もし反応が薄いようであれば、
身体をさすってやると、きっとお前に気づくはずだ。"
51,"TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_003","リア・ターラの北に「白鱗の竜」がいる。
彼に声をかけて、もし反応が薄いようであれば、
身体をさすってやると、きっとお前に気づくはずだ。"
52,"TEXT_AKTKZJ002_04338_SYSTEM_000_004","冒険者の存在に気づいていないようだ。
「白鱗の竜」にエモート「なでる」をしよう。"
53,"TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_010","壊れ物を触るような、その手つき……
愛しき翼を思い出させられる。"
54,"TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_011","見慣れぬ小さき者よ。
私に何用か?"
55,"TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_012","そうか、コール・アレに頼まれて来たのか。
様子と言われても、何ひとつ変わりはしないさ。"
56,"TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_013","私の<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>いは、この通り炭化したまま、
もとに戻ることはなく、されど消えることもなし。
囚われた魂は星に還らず、新たに生まれることも叶わない。"
57,"TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_014","事ここに至っては、哀れな<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>いにしてやれることも、
このように寄り添い、ともに停滞の時を過ごすのみよ……。"
58,"TEXT_AKTKZJ002_04338_Q1_000_015","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKZJ002_04338_A1_000_001","竜詩を紡ぐことはできる"
60,"TEXT_AKTKZJ002_04338_A1_000_002","かつて黄昏に消えゆくと語っていた竜がいた"
61,"TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_016","……そうか。
沈黙だけが在りようではない、と。"
62,"TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_017","愛しき翼は、優しく、気高く、空を舞うことを好んでいた。
この美しき思い出を記憶する竜詩を紡ぐのも、
悪くはないかもしれない。"
63,"TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_018","久方ぶりに、そう思わせてくれたお前には、心から感謝を。
今すぐにとはいかずとも、そう遠くないうちに紡いでみせよう。
「コール・アレ」にも、よろしく伝えておくれ。"
64,"TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_019","「コール・アレ」にも、よろしく伝えておくれ。"
65,"TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_025","おかえり。
彼の様子はどうだった?
少しは話を聞けたのだろうか。"
66,"TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_026","そうか、竜詩を……。
彼は、それはもう美しい竜詩を紡ぐことで知られていた。
それをまた聞けるのならば、私も嬉しいかぎりだ。"
67,"TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_027","彼の話し相手になってくれて、ありがとう。
礼として、これを持っていくといい。"
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28 24 TEXT_AKTKZJ002_04338_TODO_00 白鱗の竜と話す
29 25 TEXT_AKTKZJ002_04338_TODO_01 白鱗の竜にエモート「なでる」をする
30 26 TEXT_AKTKZJ002_04338_TODO_02 コール・アレに報告
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52 48 TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_000 遠方からの来訪者よ。 リア・ターラの外に棲まう同胞を、訪ねてはもらえないか? <RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>いを炭化されてからというもの、彼はその場を離れなくてね。
53 49 TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_001 あたりには、理性を失ったドラゴン族が多く徘徊しているから、 私が様子を見に行ったときは、ずいぶんと驚かせてしまった。 だから、代わりにお願いしたいんだよ。
54 50 TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_002 リア・ターラの北に「白鱗の竜」がいる。 彼に声をかけて、もし反応が薄いようであれば、 身体をさすってやると、きっとお前に気づくはずだ。
55 51 TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_003 リア・ターラの北に「白鱗の竜」がいる。 彼に声をかけて、もし反応が薄いようであれば、 身体をさすってやると、きっとお前に気づくはずだ。
56 52 TEXT_AKTKZJ002_04338_SYSTEM_000_004 冒険者の存在に気づいていないようだ。 「白鱗の竜」にエモート「なでる」をしよう。
57 53 TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_010 壊れ物を触るような、その手つき…… 愛しき翼を思い出させられる。
58 54 TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_011 見慣れぬ小さき者よ。 私に何用か?
59 55 TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_012 そうか、コール・アレに頼まれて来たのか。 様子と言われても、何ひとつ変わりはしないさ。
60 56 TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_013 私の<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>いは、この通り炭化したまま、 もとに戻ることはなく、されど消えることもなし。 囚われた魂は星に還らず、新たに生まれることも叶わない。
61 57 TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_014 事ここに至っては、哀れな<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>いにしてやれることも、 このように寄り添い、ともに停滞の時を過ごすのみよ……。
62 58 TEXT_AKTKZJ002_04338_Q1_000_015 何と言う?
63 59 TEXT_AKTKZJ002_04338_A1_000_001 竜詩を紡ぐことはできる
64 60 TEXT_AKTKZJ002_04338_A1_000_002 かつて黄昏に消えゆくと語っていた竜がいた
65 61 TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_016 ……そうか。 沈黙だけが在りようではない、と。
66 62 TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_017 愛しき翼は、優しく、気高く、空を舞うことを好んでいた。 この美しき思い出を記憶する竜詩を紡ぐのも、 悪くはないかもしれない。
67 63 TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_018 久方ぶりに、そう思わせてくれたお前には、心から感謝を。 今すぐにとはいかずとも、そう遠くないうちに紡いでみせよう。 「コール・アレ」にも、よろしく伝えておくれ。
68 64 TEXT_AKTKZJ002_04338_DRAGONB04338_000_019 「コール・アレ」にも、よろしく伝えておくれ。
69 65 TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_025 おかえり。 彼の様子はどうだった? 少しは話を聞けたのだろうか。
70 66 TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_026 そうか、竜詩を……。 彼は、それはもう美しい竜詩を紡ぐことで知られていた。 それをまた聞けるのならば、私も嬉しいかぎりだ。
71 67 TEXT_AKTKZJ002_04338_KOHLAHLEH_100_027 彼の話し相手になってくれて、ありがとう。 礼として、これを持っていくといい。
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リア・ターラの疲れ切った竜は、警戒しているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZJ003_04339_TODO_00","リア・ターラ周辺を見回る"
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48,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_000","ああ、恐ろしい……!
あちらこちらから、あの恐ろしい物音が響いている!
お前にも聞こえるだろう、鋼の身体を持つ、奴らの音が!"
49,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_001","……聞こえないだと?
否、小さき者には届かずとも、私には鮮明に聞き取れる。
奴らめ、この地を襲撃しようと、目論んでいるに違いない……!"
50,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_002","私の言葉を疑わしく思うのならば、
見晴らしのよい場所へと赴き、その小さき眼でしかと見るがいい!"
51,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_003","私の言葉を疑わしく思うのならば、
見晴らしのよい場所へと赴き、その小さき眼でしかと見るがいい!"
52,"TEXT_AKTKZJ003_04339_SYSTEM_000_004","このあたりには、ドラゴン族しかいないようだ。"
53,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_010","戻ったか……。
どうだ、私の言うように奴らの姿があったろう!"
54,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_011","ドラゴン族しかいなかった、だと……?
まさか……私はまた、幻聴を聞いているというのか?"
55,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_012","奴らとの戦いを経て、幻聴に悩むことはあった。
あれが発する独特な音が、耳鳴りのように響くのだ。
しかし、ここまで鮮明に聞こえるものまで、幻聴とは……。"
56,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_013","ああ……これが、「恐れ」というものなのか。
だが、それと知ったところで、何になるというのだ。
小さき者よ、お前とてこのような感情には耐えられまい。"
57,"TEXT_AKTKZJ003_04339_Q1_000_014","何と言う?"
58,"TEXT_AKTKZJ003_04339_A1_000_001","仲間と手を取り合い、共に乗り越えていく"
59,"TEXT_AKTKZJ003_04339_A1_000_002","無理に抗わず、恐れも受け入れる"
60,"TEXT_AKTKZJ003_04339_A1_000_003","恐れなど感じたことはない"
61,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_100_015","……そうか。
私たちにもその「強さ」があれば、
この星の行く末は、違うものになったのかもしれないな……。"
62,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_015","……そうか。
お前の種族には、私たちにない「強さ」があるのだな。"
63,"TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_016","私たちにもその強さがあれば、
この星は美しい姿を取り戻せるのかもしれない。
いいことを教えてくれて、感謝するよ。"
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28 24 TEXT_AKTKZJ003_04339_TODO_00 リア・ターラ周辺を見回る
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52 48 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_000 ああ、恐ろしい……! あちらこちらから、あの恐ろしい物音が響いている! お前にも聞こえるだろう、鋼の身体を持つ、奴らの音が!
53 49 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_001 ……聞こえないだと? 否、小さき者には届かずとも、私には鮮明に聞き取れる。 奴らめ、この地を襲撃しようと、目論んでいるに違いない……!
54 50 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_002 私の言葉を疑わしく思うのならば、 見晴らしのよい場所へと赴き、その小さき眼でしかと見るがいい!
55 51 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_003 私の言葉を疑わしく思うのならば、 見晴らしのよい場所へと赴き、その小さき眼でしかと見るがいい!
56 52 TEXT_AKTKZJ003_04339_SYSTEM_000_004 このあたりには、ドラゴン族しかいないようだ。
57 53 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_010 戻ったか……。 どうだ、私の言うように奴らの姿があったろう!
58 54 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_011 ドラゴン族しかいなかった、だと……? まさか……私はまた、幻聴を聞いているというのか?
59 55 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_012 奴らとの戦いを経て、幻聴に悩むことはあった。 あれが発する独特な音が、耳鳴りのように響くのだ。 しかし、ここまで鮮明に聞こえるものまで、幻聴とは……。
60 56 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_013 ああ……これが、「恐れ」というものなのか。 だが、それと知ったところで、何になるというのだ。 小さき者よ、お前とてこのような感情には耐えられまい。
61 57 TEXT_AKTKZJ003_04339_Q1_000_014 何と言う?
62 58 TEXT_AKTKZJ003_04339_A1_000_001 仲間と手を取り合い、共に乗り越えていく
63 59 TEXT_AKTKZJ003_04339_A1_000_002 無理に抗わず、恐れも受け入れる
64 60 TEXT_AKTKZJ003_04339_A1_000_003 恐れなど感じたことはない
65 61 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_100_015 ……そうか。 私たちにもその「強さ」があれば、 この星の行く末は、違うものになったのかもしれないな……。
66 62 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_015 ……そうか。 お前の種族には、私たちにない「強さ」があるのだな。
67 63 TEXT_AKTKZJ003_04339_DRAGON04339_000_016 私たちにもその強さがあれば、 この星は美しい姿を取り戻せるのかもしれない。 いいことを教えてくれて、感謝するよ。
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リア・ターラのセイ・ロスクは、遠くを見つめている。"
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48,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_000","自由に動き回れる君に、お願いしたいことがある。
私の代わりに、リア・ターラの外を見に行ってくれないか?
先の戦いで負傷して以来、私は身動きがとれなくてね……。"
49,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_001","ここから見えるのは凄惨な荒野ばかりだが、
私の目が届かない場所に、息づく生命があるか確かめたい。
かつて、この星を満たしていた息吹の欠片を、探したいんだ。"
50,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_002","君よりも小さき者でも、植物の類でも構わない。
もし、芽吹く草花があれば、その一部を持ってきてほしい。
リア・ターラの東あたりを、調べてみてくれると嬉しいよ。"
51,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_003","もし、芽吹く草花があれば、その一部を持ってきてほしい。
リア・ターラの東あたりを、調べてみてくれると嬉しいよ。"
52,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SYSTEM_000_004","見渡すかぎり、不毛の大地が広がっている。
生命の芽吹きは、感じられなかった。"
53,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_010","おかえり。
こんな荒れ果てた地でも、生命は見つかったか?"
54,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_011","これは、このあたりにも咲く花だね……。
他には何か、見えるものはあっただろうか。
木々の生い茂る森や、花々が香る草原は……!?"
55,"TEXT_AKTKZJ004_04340_Q1_000_012","何と言う?"
56,"TEXT_AKTKZJ004_04340_A1_000_001","かろうじてその花が見つかっただけだ"
57,"TEXT_AKTKZJ004_04340_A1_000_002","荒廃した土地が広がるだけだった"
58,"TEXT_AKTKZJ004_04340_A1_000_003","…………"
59,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_013","……そうか。
この視界に映る景色が、延々と続くばかりなんだな。
そうなのだろうと、どこかで察してはいたが……悲しいことだ。"
60,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_014","この星には、かつては多くの生命が満ちていたんだ。
天には黄金に輝く太陽と、3つの月が踊り、
数多の星々が、宝石のごとくきらめいていた。"
61,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_015","同胞たちは翼を広げて風に乗り、
ときに生命で溢れる翠色の雲に飛び込んで、狩りを愉しんでいた。
なかには、狩りを教わる幼き子竜の姿もあったな……。"
62,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_016","雲間に突き出す山の頂には、
君が摘んでくれた花々が、季節の巡りに合わせて咲いていた。
その実りは、あらゆる小さき者を育んでいて……。"
63,"TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_017","……ありがとう。
君のおかげで、故郷の往時の姿を思い出すことができた。
心ばかりのものだが、どうか受け取ってほしい。"
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54 50 TEXT_AKTKZJ004_04340_SEIHLOSKH_100_002 君よりも小さき者でも、植物の類でも構わない。 もし、芽吹く草花があれば、その一部を持ってきてほしい。 リア・ターラの東あたりを、調べてみてくれると嬉しいよ。
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リア・ターラのネシュ・オールは、問いたいことがあるようだ。"
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48,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_000","……小さき者よ、ひとつ問いたい。
哀れな子竜が孵り、まもなくして息絶えるのを感じた。
もしや、お前が手を下したのか?"
49,"TEXT_AKTKZJ005_04341_Q1_000_001","何と言う?"
50,"TEXT_AKTKZJ005_04341_A1_000_001","そうだ"
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52,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_002","……お前は腕が立つようだ。
その実力があれば、荒ぶる硬竜をも討ち取れるやもしれぬ。"
53,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_004","もし、お前が討ってくれるのなら、
ここから北西方面にある、水辺で待つといい。
「<Sheet(BNpcName,11015,0)/>」が、お前に戦いを挑んでくるだろう。"
54,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_005","ここから北西方面にある、水辺で待つといい。
「<Sheet(BNpcName,11015,0)/>」が、お前に戦いを挑んでくるだろう。"
55,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_003","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_010","ああ、戻ったか。
あやつの咆哮がここまで届いた……お前が討ったのだな。"
57,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_011","硬竜は、その名が示す通り、
我らのなかでも随一の、硬き甲鱗を誇る同胞であった。
その頑丈さをもって、鋼の心なき者どもと渡り合っていたのだ。"
58,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_012","だが、硬竜の巣は、たった1体の兵器に焼き払われてしまった。
その忌まわしき姿、今もなお、この眼に焼き付いて離れない。
全身を鋼鉄の得物で覆い、4つのアギトを持っておった。"
59,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_013","その脅威に抗いきれず、彼らの巣はまたたく間に崩壊した。
わずかな生き残りはここまで逃げ延びたが、
その絶望の深さは計り知れぬ……。"
60,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_014","特に、硬竜の長は庇護する眷属たちを失った絶望と、
圧倒的な敗北の屈辱を、他者へと向けるようになった。"
61,"TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_015","凶暴化の一途をたどるばかりの、
あやつを鎮められる者など、終ぞ現れぬと思っていたが……
小さき者よ、お前には世話をかけたな。"
62,"TEXT_AKTKZJ005_04341_DRAGON04341_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZJ005_04341_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リア・ターラのネシュ・オールは、問いたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKZJ005_04341_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZJ005_04341_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZJ005_04341_SEQ_03
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28 24 TEXT_AKTKZJ005_04341_TODO_00 <Sheet(EObj,2012311,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,11015,0)/>を討伐
29 25 TEXT_AKTKZJ005_04341_TODO_01 ネシュ・オールに報告
30 26 TEXT_AKTKZJ005_04341_TODO_02
31 27 TEXT_AKTKZJ005_04341_TODO_03
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51 47 TEXT_AKTKZJ005_04341_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_000 ……小さき者よ、ひとつ問いたい。 哀れな子竜が孵り、まもなくして息絶えるのを感じた。 もしや、お前が手を下したのか?
53 49 TEXT_AKTKZJ005_04341_Q1_000_001 何と言う?
54 50 TEXT_AKTKZJ005_04341_A1_000_001 そうだ
55 51 TEXT_AKTKZJ005_04341_A1_000_002 …………
56 52 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_002 ……お前は腕が立つようだ。 その実力があれば、荒ぶる硬竜をも討ち取れるやもしれぬ。
57 53 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_004 もし、お前が討ってくれるのなら、 ここから北西方面にある、水辺で待つといい。 「<Sheet(BNpcName,11015,0)/>」が、お前に戦いを挑んでくるだろう。
58 54 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_005 ここから北西方面にある、水辺で待つといい。 「<Sheet(BNpcName,11015,0)/>」が、お前に戦いを挑んでくるだろう。
59 55 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_003 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_010 ああ、戻ったか。 あやつの咆哮がここまで届いた……お前が討ったのだな。
61 57 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_011 硬竜は、その名が示す通り、 我らのなかでも随一の、硬き甲鱗を誇る同胞であった。 その頑丈さをもって、鋼の心なき者どもと渡り合っていたのだ。
62 58 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_012 だが、硬竜の巣は、たった1体の兵器に焼き払われてしまった。 その忌まわしき姿、今もなお、この眼に焼き付いて離れない。 全身を鋼鉄の得物で覆い、4つのアギトを持っておった。
63 59 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_013 その脅威に抗いきれず、彼らの巣はまたたく間に崩壊した。 わずかな生き残りはここまで逃げ延びたが、 その絶望の深さは計り知れぬ……。
64 60 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_014 特に、硬竜の長は庇護する眷属たちを失った絶望と、 圧倒的な敗北の屈辱を、他者へと向けるようになった。
65 61 TEXT_AKTKZJ005_04341_NESHOHR_100_015 凶暴化の一途をたどるばかりの、 あやつを鎮められる者など、終ぞ現れぬと思っていたが…… 小さき者よ、お前には世話をかけたな。
66 62 TEXT_AKTKZJ005_04341_DRAGON04341_000_000 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_AKTKZJ005_04341_DRAGON04341_000_002 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_AKTKZJ005_04341_DRAGON04341_000_003 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_AKTKZJ005_04341_DRAGON04341_000_004 (★未使用/削除予定★)
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73 69 TEXT_AKTKZJ005_04341_DRAGON04341_000_012 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_AKTKZJ005_04341_DRAGON04341_000_013 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_AKTKZJ005_04341_DRAGON04341_000_014 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_AKTKZJ005_04341_DRAGON04341_000_015 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZJ006_04342_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イーアの里の思考するイーアは、冒険者に手を貸してもらいたい案件があるようだ。"
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23,"TEXT_AKTKZJ006_04342_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_00","<Sheet(BNpcName,10420,0)/>を2体討伐し、
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,10973,0)/>を討伐"
25,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_01","思考するイーアと話す"
26,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_000","お客人、少々よいかね?
手を貸していただきたい案件がある。"
49,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_001","里の外を漂う同族たちが、精神を相互に統合しておってな。
どうやら絶望に染まった意識を希釈することにより、
精神を緩やかに消滅させる実験らしい。"
50,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_002","問題は、新たに融合する精神を求め、
強制的に他のイーアを取り込もうとすることだ。
そのせいで、我々が対応しようにも、逆に取り込まれる。"
51,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_003","肉体を持つお客人なら、取り込まれる心配はあるまい。
すまないが、我々の代わりにかの同族を倒してくれまいか?"
52,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_004","引き受けてくれて感謝する。
かの統合体は、意識を喪失した<Sheet(BNpcName,10420,0)/>を、
2体ほど倒せば、つられて現れるはず……頼んだよ。"
53,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_005","かの統合体は、意識を喪失した<Sheet(BNpcName,10420,0)/>を、
2体ほど倒せば、つられて現れるはず……頼んだよ。"
54,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_010","ふむ、終わったようだね、ありがとう。
いかに死にゆくかは、各々が決めるべきだというのに、
それを強制しようとは問題外もいいところだ。"
55,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_011","そも、自分がいかに死にゆくべきかは……おや?
お客人は焦れているようだね?"
56,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_012","そうか、お客人にとって時間は貴重だったか。
いやはや、なんとも羨ましいことだ。
その感覚を取り戻せたら、素晴らしくモラトリアムな死が……。"
57,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_013","おっと、また思考が内側へ向いていたようだ。
定命の者と話すのに慣れてなくてね。
申し訳ない。"
58,"TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_014","ともかく、かの統合体を倒してくれてありがとう。
肉体を持って生きるお客人には世話に…………そうか!
逆転の発想、単に死を思うのではなく、生を起点に……ぶつぶつ。"
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28 24 TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_00 <Sheet(BNpcName,10420,0)/>を2体討伐し、 おびき寄せた<Sheet(BNpcName,10973,0)/>を討伐
29 25 TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_01 思考するイーアと話す
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51 47 TEXT_AKTKZJ006_04342_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_000 お客人、少々よいかね? 手を貸していただきたい案件がある。
53 49 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_001 里の外を漂う同族たちが、精神を相互に統合しておってな。 どうやら絶望に染まった意識を希釈することにより、 精神を緩やかに消滅させる実験らしい。
54 50 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_002 問題は、新たに融合する精神を求め、 強制的に他のイーアを取り込もうとすることだ。 そのせいで、我々が対応しようにも、逆に取り込まれる。
55 51 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_003 肉体を持つお客人なら、取り込まれる心配はあるまい。 すまないが、我々の代わりにかの同族を倒してくれまいか?
56 52 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_004 引き受けてくれて感謝する。 かの統合体は、意識を喪失した<Sheet(BNpcName,10420,0)/>を、 2体ほど倒せば、つられて現れるはず……頼んだよ。
57 53 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_005 かの統合体は、意識を喪失した<Sheet(BNpcName,10420,0)/>を、 2体ほど倒せば、つられて現れるはず……頼んだよ。
58 54 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_010 ふむ、終わったようだね、ありがとう。 いかに死にゆくかは、各々が決めるべきだというのに、 それを強制しようとは問題外もいいところだ。
59 55 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_011 そも、自分がいかに死にゆくべきかは……おや? お客人は焦れているようだね?
60 56 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_012 そうか、お客人にとって時間は貴重だったか。 いやはや、なんとも羨ましいことだ。 その感覚を取り戻せたら、素晴らしくモラトリアムな死が……。
61 57 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_013 おっと、また思考が内側へ向いていたようだ。 定命の者と話すのに慣れてなくてね。 申し訳ない。
62 58 TEXT_AKTKZJ006_04342_THINK04342_000_014 ともかく、かの統合体を倒してくれてありがとう。 肉体を持って生きるお客人には世話に…………そうか! 逆転の発想、単に死を思うのではなく、生を起点に……ぶつぶつ。
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辞世の連句碑のロウ=ロースは、冒険者に問いたいことがあるようだ。"
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48,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_000","ふむ、君か。
ワタシは、ワタシたちと異なる有り様の君に、
問いかけたいことがあるのだが、よいだろうか?"
49,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_001","ありがとう。
だが、ワタシたちがいかにあるかを知らなければ、
君はワタシの問いに正しく答えられないだろう。"
50,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_002","ワタシたちを知るには、辞世の句碑を読んでもらうのがよい。
しかし、ワタシたちと同じ精神構造でなければ、
そこに刻まれた想いの連なりを、理解することはできまい。"
51,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_003","君の精神を、一時的に肉体から自由にしてあげよう。
その状態ならば、句碑から想いを受け取れるはずだ。
用意が整ったのなら、もう一度、ワタシに声をかけてくれ。"
52,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_010","用意は整ったようだな。
……そうだ、句碑を3つほど読んだら、
報告のために、一旦戻ってきてくれ。"
53,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_011","では、肉体から精神を自由にしてあげよう。
そら!"
54,"TEXT_AKTKZJ007_04343_SYSTEM_100_011","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKZJ007_04343_SYSTEM_200_011","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_AKTKZJ007_04343_SYSTEM_300_011","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_012","句碑を3つほど読んだら、
報告のために、一旦戻ってきてくれ。"
58,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_013","むむっ、精神が肉体に戻ってしまったのか。
では、再度自由にしてあげよう。
そら!"
59,"TEXT_AKTKZJ007_04343_SYSTEM_000_020","見たことのない文字で、何か書いてあるが、
今の状態では、読むことができない……。"
60,"TEXT_AKTKZJ007_04343_SYSTEM_000_021","このクエストを進行させるには、
「変身状態」である必要があります。"
61,"TEXT_AKTKZJ007_04343_MONUMENTA04343_000_030","(-辞世の句碑-)永遠を手に入れながら、宇宙の終わりを知った。
永遠の先に終わりがあるのなら、
今このとき終わることと、何が違うのだろうか。"
62,"TEXT_AKTKZJ007_04343_MONUMENTB04343_000_040","(-辞世の句碑-)異なる宇宙へ脱出する方法を模索し、挫折した。
異なる次元へ脱出する方法を模索し、挫折した。
すべては無駄だったのだ。"
63,"TEXT_AKTKZJ007_04343_MONUMENTB04343_000_050","(-辞世の句碑-)未来に先がないなら、過去に戻ればいい。
しかし気がついた、我々の周囲に未来人がいないことに。
この時間は閉じているのだ。"
64,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_060","……ありがとう、3つとも読んできてくれたようだな。
では、すまないがもうひとつ頼みたい。
ここから南東の方角にある句碑も、読んできてくれ。"
65,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_061","ここから南東の方角にある句碑も、読んできてくれ。
すまないが、よろしく頼む。"
66,"TEXT_AKTKZJ007_04343_MONUMENTA04343_000_070","(-辞世の句碑-)永遠の対価は喜びである。
それでいて、悲しみは減ることがない。"
67,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_081","無事にすべて読めたようだな。
ワタシたちを知ってくれて、感謝する。"
68,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_082","君に読んでもらった句碑は、
最初に肉体を捨て、精神体になった者たちのものだ。
彼らは精神の高みに達するのも早く、絶望を知るのも早かった。"
69,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_083","彼らの想いを知った今、ようやく問うことができる。
いまだ肉体から自由になれぬ生命体よ。
命に希望はありや、なしや?"
70,"TEXT_AKTKZJ007_04343_Q1_000_000","何と答える?"
71,"TEXT_AKTKZJ007_04343_A1_000_001","希望はある!"
72,"TEXT_AKTKZJ007_04343_A1_000_002","それを知るために生きている"
73,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_100_090","やはり肉体があってこそ、
希望を抱き……その心のまま死んでいけるのだね。
なんとも眩しいかぎりだ。"
74,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_090","ありがとう……やはり、肉体があってこそ、か。
なんとも眩しいかぎりだ。"
75,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_100_100","ありがとう……大変興味深い答えだ。
希望を追い求め、やがて死んでいく。
これこそが脆弱な肉体を持つ者の特権か。"
76,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_100","ありがとう……大変興味深い答えだ。
希望を追い求め生きる、
これが脆弱な肉体を持つがゆえの強さか……。"
77,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_110","君の答えは、とても参考になった。
肉体持つ者に有用かはわからないが、
礼を受け取ってくれ。"
78,"TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_100_110","……おや、まだ精神が肉体を離れたままであったか。
では、戻してあげよう……そら!"
79,"TEXT_AKTKZJ007_04343_DEATHBED04343_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_AKTKZJ007_04343_TODO_00 ロウ=ロースと話す
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52 48 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_000 ふむ、君か。 ワタシは、ワタシたちと異なる有り様の君に、 問いかけたいことがあるのだが、よいだろうか?
53 49 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_001 ありがとう。 だが、ワタシたちがいかにあるかを知らなければ、 君はワタシの問いに正しく答えられないだろう。
54 50 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_002 ワタシたちを知るには、辞世の句碑を読んでもらうのがよい。 しかし、ワタシたちと同じ精神構造でなければ、 そこに刻まれた想いの連なりを、理解することはできまい。
55 51 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_003 君の精神を、一時的に肉体から自由にしてあげよう。 その状態ならば、句碑から想いを受け取れるはずだ。 用意が整ったのなら、もう一度、ワタシに声をかけてくれ。
56 52 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_010 用意は整ったようだな。 ……そうだ、句碑を3つほど読んだら、 報告のために、一旦戻ってきてくれ。
57 53 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_011 では、肉体から精神を自由にしてあげよう。 そら!
58 54 TEXT_AKTKZJ007_04343_SYSTEM_100_011 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_AKTKZJ007_04343_SYSTEM_200_011 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_AKTKZJ007_04343_SYSTEM_300_011 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_012 句碑を3つほど読んだら、 報告のために、一旦戻ってきてくれ。
62 58 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_013 むむっ、精神が肉体に戻ってしまったのか。 では、再度自由にしてあげよう。 そら!
63 59 TEXT_AKTKZJ007_04343_SYSTEM_000_020 見たことのない文字で、何か書いてあるが、 今の状態では、読むことができない……。
64 60 TEXT_AKTKZJ007_04343_SYSTEM_000_021 このクエストを進行させるには、 「変身状態」である必要があります。
65 61 TEXT_AKTKZJ007_04343_MONUMENTA04343_000_030 (-辞世の句碑-)永遠を手に入れながら、宇宙の終わりを知った。 永遠の先に終わりがあるのなら、 今このとき終わることと、何が違うのだろうか。
66 62 TEXT_AKTKZJ007_04343_MONUMENTB04343_000_040 (-辞世の句碑-)異なる宇宙へ脱出する方法を模索し、挫折した。 異なる次元へ脱出する方法を模索し、挫折した。 すべては無駄だったのだ。
67 63 TEXT_AKTKZJ007_04343_MONUMENTB04343_000_050 (-辞世の句碑-)未来に先がないなら、過去に戻ればいい。 しかし気がついた、我々の周囲に未来人がいないことに。 この時間は閉じているのだ。
68 64 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_060 ……ありがとう、3つとも読んできてくれたようだな。 では、すまないがもうひとつ頼みたい。 ここから南東の方角にある句碑も、読んできてくれ。
69 65 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_061 ここから南東の方角にある句碑も、読んできてくれ。 すまないが、よろしく頼む。
70 66 TEXT_AKTKZJ007_04343_MONUMENTA04343_000_070 (-辞世の句碑-)永遠の対価は喜びである。 それでいて、悲しみは減ることがない。
71 67 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_081 無事にすべて読めたようだな。 ワタシたちを知ってくれて、感謝する。
72 68 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_082 君に読んでもらった句碑は、 最初に肉体を捨て、精神体になった者たちのものだ。 彼らは精神の高みに達するのも早く、絶望を知るのも早かった。
73 69 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_083 彼らの想いを知った今、ようやく問うことができる。 いまだ肉体から自由になれぬ生命体よ。 命に希望はありや、なしや?
74 70 TEXT_AKTKZJ007_04343_Q1_000_000 何と答える?
75 71 TEXT_AKTKZJ007_04343_A1_000_001 希望はある!
76 72 TEXT_AKTKZJ007_04343_A1_000_002 それを知るために生きている
77 73 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_100_090 やはり肉体があってこそ、 希望を抱き……その心のまま死んでいけるのだね。 なんとも眩しいかぎりだ。
78 74 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_090 ありがとう……やはり、肉体があってこそ、か。 なんとも眩しいかぎりだ。
79 75 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_100_100 ありがとう……大変興味深い答えだ。 希望を追い求め、やがて死んでいく。 これこそが脆弱な肉体を持つ者の特権か。
80 76 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_100 ありがとう……大変興味深い答えだ。 希望を追い求め生きる、 これが脆弱な肉体を持つがゆえの強さか……。
81 77 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_000_110 君の答えは、とても参考になった。 肉体持つ者に有用かはわからないが、 礼を受け取ってくれ。
82 78 TEXT_AKTKZJ007_04343_ROWROOTH_100_110 ……おや、まだ精神が肉体を離れたままであったか。 では、戻してあげよう……そら!
83 79 TEXT_AKTKZJ007_04343_DEATHBED04343_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イーアの里のジャウ=ジャーグは、冒険者に誰かを呼びに行ってほしいようだ。"
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2,"TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_02",""
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23,"TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_00","チャットの「Say」モードで『クー』を含む言葉を入力し、
指定地点でイーア族に呼びかける"
25,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_01","待ち続けるイーアと話す"
26,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_02","ジャウ=ジャーグと話す"
27,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_03",""
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40,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_16",""
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47,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_000","そこの肉体を持つ君、少々手を貸してほしい。
「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」を、
呼びに行ってもらいたいのだ。"
49,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_001","奴は、決まった周期でそこに行き、何かを待っている。
このままでは精神が解け、里の外を漂う者たちと同様の、
無意味な存在に成り果ててしまう。"
50,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_002","君の方から、奴に里へ戻るよう伝えてほしい。
頼めないだろうか?"
51,"TEXT_AKTKZJ008_04344_Q1_000_000","何と答える?"
52,"TEXT_AKTKZJ008_04344_A1_000_001","任せておけ"
53,"TEXT_AKTKZJ008_04344_A1_000_002","君が行けば?"
54,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_003","ワタシも、何度となく呼びに行ったが、
受け入れてもらえなくてね。
別の者ならと思って、君に頼んだのだが……頼めないか?"
55,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_004","ありがとう、とても助かる。
それでは、「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。
そうすれば奴も、応えてくれるだろう……よろしく頼む。"
56,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_005","「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。
そうすれば奴も、応えてくれるだろう。"
57,"TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_010","クー"
58,"TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『クー』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
59,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_012","(-遠くから聞こえる声-)誰かはわからないが、ワタシは北の方角にいる。
要件があるなら、そちらから来てくれ。"
60,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_013","「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」に、
里へ戻るよう伝えてほしい。
よろしく頼む。"
61,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_020","門の岩からワタシを呼んでいたのは君か。
見たことのない種族だな。
もしや君は、異邦人か?"
62,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_021","そうか、それならば歓迎するよ。
君がやってきた門の岩は、イーアの里の玄関口であり、
遠い場所からやってくる者は、あの門の岩に転移してくるのだ。"
63,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_023","だから、ワタシはここで待っていたのだが……。
君が、異邦より門へとやってきたというのであれば、
君こそがワタシの待ち人だったのかもしれない……。"
64,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_024","しかし、異邦人の君はなぜここへ?
ここは里の中心部から、ずいぶんと離れているが……。"
65,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_025","ほう、彼に頼まれてワタシを呼びに来たと。
待ち人が来た以上、ここで待っている必要はないな。
ワタシは里へ戻るから、君は「ジャウ=ジャーグ」にそう報告してくれ。"
66,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_030","奴は無事に帰ってきた。
やはり、君に頼んで正解だったな。"
67,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_031","……この里は、もともと宇宙の運命を研究するための場であり、
往時は多くのイーアがこの地を訪れていた。"
68,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_032","故に、あの場所で誰かを待つのは不思議ではない。
しかし、奴はあまりに長き時を待ち続けたことで、
誰を待っていたのかすら、忘れてしまった。"
69,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_033","それが、君が来たことで、
奴は待ち続けることから解放された。
ようやく時が動き始めたのだ。"
70,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_034","奴の時を動かしてくれたこと、君には感謝している。
礼として、これを受け取ってくれ。"
71,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_035","それにしても、君が「キュー」ではなく、
「クー」と正しく発音したようでよかった。
「キュー」と発音した場合、罵倒になってしまうからな……フフッ。"
72,"TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_000","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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58 54 TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_003 ワタシも、何度となく呼びに行ったが、 受け入れてもらえなくてね。 別の者ならと思って、君に頼んだのだが……頼めないか?
59 55 TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_004 ありがとう、とても助かる。 それでは、「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。 そうすれば奴も、応えてくれるだろう……よろしく頼む。
60 56 TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_005 「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。 そうすれば奴も、応えてくれるだろう。
61 57 TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_010 クー
62 58 TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『クー』を含む好きな言葉を入力しましょう。
63 59 TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_012 (-遠くから聞こえる声-)誰かはわからないが、ワタシは北の方角にいる。 要件があるなら、そちらから来てくれ。
64 60 TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_013 「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」に、 里へ戻るよう伝えてほしい。 よろしく頼む。
65 61 TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_020 門の岩からワタシを呼んでいたのは君か。 見たことのない種族だな。 もしや君は、異邦人か?
66 62 TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_021 そうか、それならば歓迎するよ。 君がやってきた門の岩は、イーアの里の玄関口であり、 遠い場所からやってくる者は、あの門の岩に転移してくるのだ。
67 63 TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_023 だから、ワタシはここで待っていたのだが……。 君が、異邦より門へとやってきたというのであれば、 君こそがワタシの待ち人だったのかもしれない……。
68 64 TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_024 しかし、異邦人の君はなぜここへ? ここは里の中心部から、ずいぶんと離れているが……。
69 65 TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_025 ほう、彼に頼まれてワタシを呼びに来たと。 待ち人が来た以上、ここで待っている必要はないな。 ワタシは里へ戻るから、君は「ジャウ=ジャーグ」にそう報告してくれ。
70 66 TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_030 奴は無事に帰ってきた。 やはり、君に頼んで正解だったな。
71 67 TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_031 ……この里は、もともと宇宙の運命を研究するための場であり、 往時は多くのイーアがこの地を訪れていた。
72 68 TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_032 故に、あの場所で誰かを待つのは不思議ではない。 しかし、奴はあまりに長き時を待ち続けたことで、 誰を待っていたのかすら、忘れてしまった。
73 69 TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_033 それが、君が来たことで、 奴は待ち続けることから解放された。 ようやく時が動き始めたのだ。
74 70 TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_034 奴の時を動かしてくれたこと、君には感謝している。 礼として、これを受け取ってくれ。
75 71 TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_035 それにしても、君が「キュー」ではなく、 「クー」と正しく発音したようでよかった。 「キュー」と発音した場合、罵倒になってしまうからな……フフッ。
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イーアの里のケェ=ケースは、冒険者にお礼を言いたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZJ009_04345_TODO_00","まどろむイーアと話す"
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47,"TEXT_AKTKZJ009_04345_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_000","お客人よ、君に礼を言わせてほしい。
君のおかげで、ワタシは食事という概念を思い出した。
ありがとう、感謝する。"
49,"TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_001","そうだ、ついでで構わないのだが、東に行く用事があれば、
そのあたりで「まどろむイーア」に、
食事をしようと伝えてほしい……よろしく頼む。"
50,"TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_002","東に行く用事があれば、
そのあたりで「まどろむイーア」に、
食事をしようと伝えてほしい……よろしく頼む。"
51,"TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_010","……おや、君は?
ワタシに何か用かね?"
52,"TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_011","食事をしよう、だって……?
食事……食事……。
ああ、あの食事か!"
53,"TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_012","ところで、君は変わった姿をしているね?
そのような姿なら、食事に対する認識も異なろう。
そこで聞きたいのだが、食事は好きかね?"
54,"TEXT_AKTKZJ009_04345_Q1_000_000","何と答える?"
55,"TEXT_AKTKZJ009_04345_A1_000_001","美味しい食事は大好き!"
56,"TEXT_AKTKZJ009_04345_A1_000_002","不味い食事は嫌い!"
57,"TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_020","ふうむ……「美味しい」とはどんな状態かね?
察するに、心地よいものだと思うのだが……。"
58,"TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_030","なぜ「不味い」という状態を感じてしまうのかね?
考えるにそんな不快な状況、感じない方がよいはず。"
59,"TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_040","ワタシも「味」を是非感じてみたいな。
しかし、今のワタシではそれは不可能だ。
……そうだ、「味」を感じる君の体、ワタシに譲渡しないか?"
60,"TEXT_AKTKZJ009_04345_DOZE04345_000_041","なら仕方ない。
強制的に貰い受けるとしよう。"
61,"TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_050","お客人、戻ったか。
……おや、何か問題が起きたのかね?"
62,"TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_051","それは、申し訳ない。
まさかそのような結末になるとは、予想できなかった。"
63,"TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_052","彼は、最近精神がすり減ってきていて、
いつ漂ってどこかへ行ってしまうか、心配していたのだ。
だから、食事という刺激で意識を回復させたかったのだが……。"
64,"TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_053","まさか、彼の精神に、
肉体を他者から奪おうとするほどの激しさが残っていようとは……。"
65,"TEXT_AKTKZJ009_04345_CEHCEETH_000_054","ともかく、今回は本当に申し訳なかった。
食事の恩人に対してこのようなこと、慚愧に堪えない。
せめてお詫びに、これを受け取ってくれ。"
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28 24 TEXT_AKTKZJ009_04345_TODO_00 まどろむイーアと話す
29 25 TEXT_AKTKZJ009_04345_TODO_01 ケェ=ケースと話す
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23,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZJ010_04346_TODO_00","外へ出かけたイーア族と話す"
25,"TEXT_AKTKZJ010_04346_TODO_01","ノォ=ノークと話す"
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47,"TEXT_AKTKZJ010_04346_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_000","お客人は、いま暇かね?
定命の者の時間感覚がわからないのだが……
暇があるなら、里の外へと出た同族たちに声をかけてほしいのだ。"
49,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_001","君のような外からの来客は珍しいからな。
先ほど、そばにいなかった者たちとも、
話をしてもらいたい……どうだろうか?"
50,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_002","ありがとう。
同族たちの居場所は想像がつくので、地図に記しておこう。
では、頼んだぞ。"
51,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_003","同族たちの居場所は、地図に記しておこう。
まあ、気楽に声をかけてくれればいい。
頼んだぞ。"
52,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_010","むむ、その姿……。
ワタシが考え込んでいる間に、再受肉が成功したのか。
……いや、しかし、我々はこのような姿だったろうか?"
53,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_011","むっ、また分離してしまった。
これは、考え事が行き詰まると、精神の一部が分断され、
思考を明晰に戻そうとする、反射的な行動なのだ。"
54,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_012","ともかく、再受肉がまだ実現していないのであれば、
その方法を瞑想のうちに探求するとしよう。
……………………ぼー。"
55,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_013","すまないが、いまは思索にふけっているのだ。
邪魔しないでいただこう。
……………………ぼー。"
56,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_020","うーむ、見当たらないな……おや?
君、里を騒がせていたお客人かな?"
57,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_021","おお、これは僥倖。
君たちお客人を探していたところだったのだ。"
58,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_022","このところ刺激がなく、精神がすり減って漂いかけていたので、
ぜひお客人たちと話してみたくてな。
しかし……。"
59,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_023","フフッ……肉体を持つお客人というのは、
想像以上に、奇妙な姿の生命体なのだな……クククッ。"
60,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_024","すまない、気を悪くしないでくれたまえ。
そういう我らとて、今や忘れ去られた原初の肉体は、
君たち以上に奇妙だったのかもしれないからな。"
61,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_025","忘れ去られた我らの肉体……。
いったい、どのような形をしていたのか。
もしかすると、お客人と同じ形をしていたかもしれないな。"
62,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_030","……なんという珍事よ。
見たこともない肉体を持つ生命体が、
宇宙の終わりを待つワタシに声をかけるとは。"
63,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_031","これぞ千載一遇、問いかけるにこれ以上の好機なし。
問おう、生命とは……宇宙とはなんぞや?"
64,"TEXT_AKTKZJ010_04346_Q1_000_000","何と答える?"
65,"TEXT_AKTKZJ010_04346_A1_000_001","冒険すべき世界"
66,"TEXT_AKTKZJ010_04346_A1_000_002","狩人が潜む暗い森"
67,"TEXT_AKTKZJ010_04346_A1_000_003","……42"
68,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_032","まだ君にとっては、未知が残っているのか。
素晴らしい、そして羨ましいことだ。"
69,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_033","うむ、この宇宙には異文化を潜在的脅威と考え、
ひたすら攻撃に出る者たちもいるようだな。
だが、いずれにせよ宇宙は終わる、戦いは無意味だ。"
70,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_034","まさに、そのとおり……!
その答えに気づいているのなら、もはや何も言うまい。"
71,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_035","なんにせよ、宇宙は終わる。
故に何事も無意味なのだよ……。"
72,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_040","おかえり、彼らの様子はどうだったかな?
ワタシが君たちの訪れに刺激を感じたように、
彼らもなにがしか考える切っ掛けになったらよいのだが。"
73,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_041","その結果、ワタシたちがモラトリアムのある死を迎えるための、
新たな方法を獲得できるかもしれないのでね……。
君にも、この会話が刺激になっていればと思うよ。"
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52 48 TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_000 お客人は、いま暇かね? 定命の者の時間感覚がわからないのだが…… 暇があるなら、里の外へと出た同族たちに声をかけてほしいのだ。
53 49 TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_001 君のような外からの来客は珍しいからな。 先ほど、そばにいなかった者たちとも、 話をしてもらいたい……どうだろうか?
54 50 TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_002 ありがとう。 同族たちの居場所は想像がつくので、地図に記しておこう。 では、頼んだぞ。
55 51 TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_003 同族たちの居場所は、地図に記しておこう。 まあ、気楽に声をかけてくれればいい。 頼んだぞ。
56 52 TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_010 むむ、その姿……。 ワタシが考え込んでいる間に、再受肉が成功したのか。 ……いや、しかし、我々はこのような姿だったろうか?
57 53 TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_011 むっ、また分離してしまった。 これは、考え事が行き詰まると、精神の一部が分断され、 思考を明晰に戻そうとする、反射的な行動なのだ。
58 54 TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_012 ともかく、再受肉がまだ実現していないのであれば、 その方法を瞑想のうちに探求するとしよう。 ……………………ぼー。
59 55 TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_013 すまないが、いまは思索にふけっているのだ。 邪魔しないでいただこう。 ……………………ぼー。
60 56 TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_020 うーむ、見当たらないな……おや? 君、里を騒がせていたお客人かな?
61 57 TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_021 おお、これは僥倖。 君たちお客人を探していたところだったのだ。
62 58 TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_022 このところ刺激がなく、精神がすり減って漂いかけていたので、 ぜひお客人たちと話してみたくてな。 しかし……。
63 59 TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_023 フフッ……肉体を持つお客人というのは、 想像以上に、奇妙な姿の生命体なのだな……クククッ。
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65 61 TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_025 忘れ去られた我らの肉体……。 いったい、どのような形をしていたのか。 もしかすると、お客人と同じ形をしていたかもしれないな。
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68 64 TEXT_AKTKZJ010_04346_Q1_000_000 何と答える?
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72 68 TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_032 まだ君にとっては、未知が残っているのか。 素晴らしい、そして羨ましいことだ。
73 69 TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_033 うむ、この宇宙には異文化を潜在的脅威と考え、 ひたすら攻撃に出る者たちもいるようだな。 だが、いずれにせよ宇宙は終わる、戦いは無意味だ。
74 70 TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_034 まさに、そのとおり……! その答えに気づいているのなら、もはや何も言うまい。
75 71 TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_035 なんにせよ、宇宙は終わる。 故に何事も無意味なのだよ……。
76 72 TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_040 おかえり、彼らの様子はどうだったかな? ワタシが君たちの訪れに刺激を感じたように、 彼らもなにがしか考える切っ掛けになったらよいのだが。
77 73 TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_041 その結果、ワタシたちがモラトリアムのある死を迎えるための、 新たな方法を獲得できるかもしれないのでね……。 君にも、この会話が刺激になっていればと思うよ。
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イーアの里の肉体を求めるイーアは、ルミニオンを倒してほしいようだ。"
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48,"TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_000","肉体を持つお客人よ、力を貸してくれないか?
ワタシたちは再び肉体を得ようと、再受肉槽を作ったのだが、
肉体のイメージを正しく持つことができず失敗してしまってな。"
49,"TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_001","そんな失敗作の再受肉槽を使ってしまった成れの果てが、
里の外にいる「<Sheet(BNpcName,10432,0)/>」たちなのだ。
さて、この哀れな同胞を2体倒し、核を持ち帰ってくれんかね?"
50,"TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_002","感謝する、我々では倒すことができないからな……。
よろしく頼んだぞ。"
51,"TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_003","里の外をうろつく哀れな「<Sheet(BNpcName,10432,0)/>」を2体倒して、
「<Sheet(EventItem,2003255,0)/>」を取ってきてほしい。
よろしく頼んだぞ。"
52,"TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_010","「<Sheet(EventItem,2003255,0)/>」は取ってこれたか?
持っているなら、渡してほしい。"
53,"TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_011","……うむ、哀れな同族の核に相違ない。
これを調べて、なぜ失敗したか分析すれば、
再受肉槽の改良が可能だろう。"
54,"TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_012","フフ……このようにナニカに取り組むのは久しぶりだ。
これも君たち肉体を持つ知性体と会話したおかげだな。"
55,"TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_013","ワタシたちとの会話、哀れな同族の討伐、
ふたつの意味で、君に感謝する。
次は肉体を持った状態で、会えるとよいな。"
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4 0 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イーアの里の肉体を求めるイーアは、ルミニオンを倒してほしいようだ。
5 1 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEQ_01
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7 3 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEQ_03
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27 23 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZJ011_04347_TODO_00 <Sheet(BNpcName,10432,0)/>から<Sheet(EventItem,2003255,0)/>を入手
29 25 TEXT_AKTKZJ011_04347_TODO_01 肉体を求めるイーアに<Sheet(EventItem,2003255,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZJ011_04347_TODO_02
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51 47 TEXT_AKTKZJ011_04347_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_000 肉体を持つお客人よ、力を貸してくれないか? ワタシたちは再び肉体を得ようと、再受肉槽を作ったのだが、 肉体のイメージを正しく持つことができず失敗してしまってな。
53 49 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_001 そんな失敗作の再受肉槽を使ってしまった成れの果てが、 里の外にいる「<Sheet(BNpcName,10432,0)/>」たちなのだ。 さて、この哀れな同胞を2体倒し、核を持ち帰ってくれんかね?
54 50 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_002 感謝する、我々では倒すことができないからな……。 よろしく頼んだぞ。
55 51 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_003 里の外をうろつく哀れな「<Sheet(BNpcName,10432,0)/>」を2体倒して、 「<Sheet(EventItem,2003255,0)/>」を取ってきてほしい。 よろしく頼んだぞ。
56 52 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_010 「<Sheet(EventItem,2003255,0)/>」は取ってこれたか? 持っているなら、渡してほしい。
57 53 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_011 ……うむ、哀れな同族の核に相違ない。 これを調べて、なぜ失敗したか分析すれば、 再受肉槽の改良が可能だろう。
58 54 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_012 フフ……このようにナニカに取り組むのは久しぶりだ。 これも君たち肉体を持つ知性体と会話したおかげだな。
59 55 TEXT_AKTKZJ011_04347_SEEKINGTHEBODY04347_000_013 ワタシたちとの会話、哀れな同族の討伐、 ふたつの意味で、君に感謝する。 次は肉体を持った状態で、会えるとよいな。
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0,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リア・ターラのセス・トスクは、冒険者に同胞の気配を感じているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ミドガルズオルムとともに星を脱出しなかったことを後悔する竜たちに、母星のことを伝えてほしいと頼まれた。リア・ターラで、2頭の竜に故郷のことを教えよう。"
2,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_02","リア・ターラにいる竜に故郷の話をした。リア・ターラの南東へと向かい、もう1頭の後悔する竜を探そう。"
3,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_03","見つけ出した竜は、すでに死に絶えていた。セス・トスクは、ミドガルズオルムが辿り着いた星の住人である冒険者の姿を、死した友に見せたかったのだという。リア・ターラに戻り「セス・トスク」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_04","セス・トスクと話した。冒険者の到来は、セス・トスクにとっても、慰めになったようだ。"
5,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_05",""
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23,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZJ012_04348_TODO_00","竜たちに母星のことを話す"
25,"TEXT_AKTKZJ012_04348_TODO_01","南東の方角にいる竜のもとへ向かう"
26,"TEXT_AKTKZJ012_04348_TODO_02","セス・トスクと話す"
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47,"TEXT_AKTKZJ012_04348_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_000","おや、どうしたことだ……?
お前から我が同胞の気配を感じるよ。
この気配、かつてこの星を旅立っていった竜のもの……。"
49,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_005","おや、どうしたことだ……?
お前から微かに、我が同胞が共にあった気配がする。
この気配、かつてこの星を旅立っていった竜のもの……。"
50,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_009","……なるほど、ミドガルズオルム。
七つの卵を抱えて、この星を去っていった猛き竜。
ヤツのことを、お前たちはそう呼んでいるのか。"
51,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_010","では、ヤツは無事に他所の星へ辿り着いたのだね。
我らのこの有様を思えば、故郷を捨てるという判断は、
やはり正しかったのだな……。"
52,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_011","小さき者よ、ひとつ頼まれてくれぬか。
この星には、共に脱出できなかったことを悔やんでいる竜もおる。
ひとときの慰めに、お前の母星のことを教えてやってほしい。"
53,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_013","この巣にも2頭ほど、後悔に浸る竜がいたはずだ。
彼らに話し終えたら南東の方角にもう1頭、竜がおるはずでな。
手数をかけるが、そこまで行ってきておくれ。"
54,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_020","この星に残ったことを悔やむ竜に、
ひとときの慰めとして、お前の母星のことを伝えてやってくれ。
この巣にも、2頭ほどおるはずでな……。"
55,"TEXT_AKTKZJ012_04348_KOHLAHLEH_000_030","竜を受け入れし星の住人だと……。
ならば教えてくれ、私が夢焦がれた星の景色を。
我が故郷にかつて存在したような、雄大な自然はあるのか?"
56,"TEXT_AKTKZJ012_04348_Q1_000_100","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKZJ012_04348_A1_000_100","彼方まで広がる蒼き海がある"
58,"TEXT_AKTKZJ012_04348_A2_000_100","空に浮かぶ島々が存在する"
59,"TEXT_AKTKZJ012_04348_KOHLAHLEH_000_035","そうか、ここに残る水はすべて穢れておる……。
蒼く美しき海など、もはや二度と目にすることはなかろうが、
せめて、眠りの中でその景色を夢見るとしよう……。"
60,"TEXT_AKTKZJ012_04348_KOHLAHLEH_000_040","……ああ、空の島々をかいくぐりながら、
ふたたび自由に飛び回れたら、どれほど嬉しかろう。
せめて、眠りの中でその景色を夢見るとしようか……。"
61,"TEXT_AKTKZJ012_04348_EHSKKAN_000_060","この星を離れていった竜のことなら、
片時も忘れたことはないとも……。
その星には、お前のような小さき生き物が暮らしているのか?"
62,"TEXT_AKTKZJ012_04348_Q2_000_200","何と言う?"
63,"TEXT_AKTKZJ012_04348_A1_000_200","様々な外見の者たちが暮らしている"
64,"TEXT_AKTKZJ012_04348_A2_000_200","自分のような者たちが様々な国家を形成している"
65,"TEXT_AKTKZJ012_04348_EHSKKAN_000_065","そうか……だが、もういい、話は充分だ。
互いに異なる部分があれば、そこに争いが生まれる……。
どうせ、お前の星でも戦が起きていたことだろう。"
66,"TEXT_AKTKZJ012_04348_EHSKKAN_000_066","どこへ行こうと、争いから逃れることなどできない。
この星を離れたところで意味などないのだ。
そう……思わねば、私は……。"
67,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_080","もう1頭、南東の方角にも竜がおるはずでな……。
巣の竜たちに話を終えたなら、そちらへも向かっておくれ。"
68,"TEXT_AKTKZJ012_04348_KOHLAHLEH_000_085","しばし、瞼を閉じるとしようか……。
お主から教えてもらえた景色を夢想したいのでね。"
69,"TEXT_AKTKZJ012_04348_EHSKKAN_000_090","……話を聞かせてくれたことには、礼を言っておく。
さあ、ほかの竜のところへ行くのではないか?"
70,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_100","(-????-)……ここまで足を運んでくれて、ありがとうよ。
さて、きちんと説明しておかねばなるまいね。"
71,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_101","お前が邂逅した、彼の竜……ミドガルズオルム。
ヤツは、機械仕掛けの兵が攻め込んでくる中を旅立っていった。
私はその姿を、この朽ちた竜とともに見送ったのさ。"
72,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_102","あの時、ミドガルズオルムは、
生き残りの同胞すべてに脱出を呼びかける咆哮を発した。
他所の星へと渡り、ふたたびやり直そうと……。"
73,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_103","……だが、ほとんどの竜は、
戦を恐れる勇気なき竜だと、ヤツの咆哮に耳を貸さなかった。
結局、ヤツは己の卵のみを抱えて故郷を去ったのさ。"
74,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_104","そのとき強大な兵器が、ミドガルズオルムを追っていたが……。
「敵を惹きつけたことで、臆病者も最後に役立った」と、
その光景すら嘲笑う竜もいたよ。"
75,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_105","だが、僅かながらヤツに同調していた竜もいたんだ。
敵の猛攻に討たれ、ともに脱出することは叶わなかったがね。
それが巣にいた竜たちや……ここで死に絶えている竜さ。"
76,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_106","お前がミドガルズオルムと呼ぶ、あの竜は、
我らにとっても、誰よりも賢く猛き竜であった。
ヤツならば、きっと何処かへ辿り着くと思っていたよ……。"
77,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_107","お前には、手間をかけたが、
ミドガルズオルムを信じた古き友に、お前を見せたかったのさ。
ヤツは、やってのけたぞ、とね……。"
78,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_108","ここでの用事も済んだ。
それでは、リア・ターラへと戻ろうじゃないか。
ここは、お前に礼を伝えるには寂しすぎる……。"
79,"TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_120","ああ、もはやただ滅びを待つだけの身だったが、
最後にひとつ、胸に残った心の棘が抜けたようだ……。
改めて……本当に、ありがとうよ。"
80,"TEXT_AKTKZJ012_04348_DRAGONA04348_000_030","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKZJ012_04348_DRAGONA04348_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_02 リア・ターラにいる竜に故郷の話をした。リア・ターラの南東へと向かい、もう1頭の後悔する竜を探そう。
7 3 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_03 見つけ出した竜は、すでに死に絶えていた。セス・トスクは、ミドガルズオルムが辿り着いた星の住人である冒険者の姿を、死した友に見せたかったのだという。リア・ターラに戻り「セス・トスク」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_04 セス・トスクと話した。冒険者の到来は、セス・トスクにとっても、慰めになったようだ。
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27 23 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZJ012_04348_TODO_00 竜たちに母星のことを話す
29 25 TEXT_AKTKZJ012_04348_TODO_01 南東の方角にいる竜のもとへ向かう
30 26 TEXT_AKTKZJ012_04348_TODO_02 セス・トスクと話す
31 27 TEXT_AKTKZJ012_04348_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZJ012_04348_TODO_04
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51 47 TEXT_AKTKZJ012_04348_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_000 おや、どうしたことだ……? お前から我が同胞の気配を感じるよ。 この気配、かつてこの星を旅立っていった竜のもの……。
53 49 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_005 おや、どうしたことだ……? お前から微かに、我が同胞が共にあった気配がする。 この気配、かつてこの星を旅立っていった竜のもの……。
54 50 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_009 ……なるほど、ミドガルズオルム。 七つの卵を抱えて、この星を去っていった猛き竜。 ヤツのことを、お前たちはそう呼んでいるのか。
55 51 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_010 では、ヤツは無事に他所の星へ辿り着いたのだね。 我らのこの有様を思えば、故郷を捨てるという判断は、 やはり正しかったのだな……。
56 52 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_011 小さき者よ、ひとつ頼まれてくれぬか。 この星には、共に脱出できなかったことを悔やんでいる竜もおる。 ひとときの慰めに、お前の母星のことを教えてやってほしい。
57 53 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_013 この巣にも2頭ほど、後悔に浸る竜がいたはずだ。 彼らに話し終えたら南東の方角にもう1頭、竜がおるはずでな。 手数をかけるが、そこまで行ってきておくれ。
58 54 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_020 この星に残ったことを悔やむ竜に、 ひとときの慰めとして、お前の母星のことを伝えてやってくれ。 この巣にも、2頭ほどおるはずでな……。
59 55 TEXT_AKTKZJ012_04348_KOHLAHLEH_000_030 竜を受け入れし星の住人だと……。 ならば教えてくれ、私が夢焦がれた星の景色を。 我が故郷にかつて存在したような、雄大な自然はあるのか?
60 56 TEXT_AKTKZJ012_04348_Q1_000_100 何と言う?
61 57 TEXT_AKTKZJ012_04348_A1_000_100 彼方まで広がる蒼き海がある
62 58 TEXT_AKTKZJ012_04348_A2_000_100 空に浮かぶ島々が存在する
63 59 TEXT_AKTKZJ012_04348_KOHLAHLEH_000_035 そうか、ここに残る水はすべて穢れておる……。 蒼く美しき海など、もはや二度と目にすることはなかろうが、 せめて、眠りの中でその景色を夢見るとしよう……。
64 60 TEXT_AKTKZJ012_04348_KOHLAHLEH_000_040 ……ああ、空の島々をかいくぐりながら、 ふたたび自由に飛び回れたら、どれほど嬉しかろう。 せめて、眠りの中でその景色を夢見るとしようか……。
65 61 TEXT_AKTKZJ012_04348_EHSKKAN_000_060 この星を離れていった竜のことなら、 片時も忘れたことはないとも……。 その星には、お前のような小さき生き物が暮らしているのか?
66 62 TEXT_AKTKZJ012_04348_Q2_000_200 何と言う?
67 63 TEXT_AKTKZJ012_04348_A1_000_200 様々な外見の者たちが暮らしている
68 64 TEXT_AKTKZJ012_04348_A2_000_200 自分のような者たちが様々な国家を形成している
69 65 TEXT_AKTKZJ012_04348_EHSKKAN_000_065 そうか……だが、もういい、話は充分だ。 互いに異なる部分があれば、そこに争いが生まれる……。 どうせ、お前の星でも戦が起きていたことだろう。
70 66 TEXT_AKTKZJ012_04348_EHSKKAN_000_066 どこへ行こうと、争いから逃れることなどできない。 この星を離れたところで意味などないのだ。 そう……思わねば、私は……。
71 67 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_080 もう1頭、南東の方角にも竜がおるはずでな……。 巣の竜たちに話を終えたなら、そちらへも向かっておくれ。
72 68 TEXT_AKTKZJ012_04348_KOHLAHLEH_000_085 しばし、瞼を閉じるとしようか……。 お主から教えてもらえた景色を夢想したいのでね。
73 69 TEXT_AKTKZJ012_04348_EHSKKAN_000_090 ……話を聞かせてくれたことには、礼を言っておく。 さあ、ほかの竜のところへ行くのではないか?
74 70 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_100 (-????-)……ここまで足を運んでくれて、ありがとうよ。 さて、きちんと説明しておかねばなるまいね。
75 71 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_101 お前が邂逅した、彼の竜……ミドガルズオルム。 ヤツは、機械仕掛けの兵が攻め込んでくる中を旅立っていった。 私はその姿を、この朽ちた竜とともに見送ったのさ。
76 72 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_102 あの時、ミドガルズオルムは、 生き残りの同胞すべてに脱出を呼びかける咆哮を発した。 他所の星へと渡り、ふたたびやり直そうと……。
77 73 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_103 ……だが、ほとんどの竜は、 戦を恐れる勇気なき竜だと、ヤツの咆哮に耳を貸さなかった。 結局、ヤツは己の卵のみを抱えて故郷を去ったのさ。
78 74 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_104 そのとき強大な兵器が、ミドガルズオルムを追っていたが……。 「敵を惹きつけたことで、臆病者も最後に役立った」と、 その光景すら嘲笑う竜もいたよ。
79 75 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_105 だが、僅かながらヤツに同調していた竜もいたんだ。 敵の猛攻に討たれ、ともに脱出することは叶わなかったがね。 それが巣にいた竜たちや……ここで死に絶えている竜さ。
80 76 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_106 お前がミドガルズオルムと呼ぶ、あの竜は、 我らにとっても、誰よりも賢く猛き竜であった。 ヤツならば、きっと何処かへ辿り着くと思っていたよ……。
81 77 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_107 お前には、手間をかけたが、 ミドガルズオルムを信じた古き友に、お前を見せたかったのさ。 ヤツは、やってのけたぞ、とね……。
82 78 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_108 ここでの用事も済んだ。 それでは、リア・ターラへと戻ろうじゃないか。 ここは、お前に礼を伝えるには寂しすぎる……。
83 79 TEXT_AKTKZJ012_04348_SEHTHTOSKH_000_120 ああ、もはやただ滅びを待つだけの身だったが、 最後にひとつ、胸に残った心の棘が抜けたようだ……。 改めて……本当に、ありがとうよ。
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0,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リア・ターラの水辺に佇む老竜は、泉が穢れていることを嘆いているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
北西にいる竜の咆哮ならば、泉をふたたび活性化させられるかもしれない。リア・ターラの北西に向かい、協力してくれる竜を探そう。"
2,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_02","殺気立った飛竜の背に乗って、「咆哮」を試みることになった。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「<Sheet(EObj,2012686,0)/>」に「咆哮」を使おう。
※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。"
3,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_03","<Sheet(EObj,2012686,0)/>に咆哮を使ったが、泉に変化はないようだ。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「<Sheet(EObj,2012687,0)/>」に「咆哮」を使おう。
※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。"
4,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_04","<Sheet(EObj,2012687,0)/>に咆哮を使った。泉に見た目の変化はなかったが、老竜は、ほんの少しだけ清浄な状態へと戻っていたと語った。リア・ターラの「水辺に佇む老竜」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_05","見た目も変わらないほどの微かな変化だが、それでも、竜の「咆哮」にはまだ力が残っていたのだった。その事実は、喉が潰れた老竜にも希望をもたらしたようだ。"
6,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_08",""
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23,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_00","咆哮を放てそうな竜を探す"
25,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_01","殺気立った飛竜に騎乗して<Sheet(EObj,2012686,0)/>に咆哮を使う"
26,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_02","殺気立った飛竜に騎乗して再び<Sheet(EObj,2012687,0)/>に咆哮を使う"
27,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_03","水辺に佇む老竜と話す"
28,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_000","お主、この水が見えるかい?
昔は澄んだ美しい泉だったのだが、
忌まわしき鉄の兵団の攻撃により、穢れてしまったのだ。"
49,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_001","じき涸れ果てるか、毒を含む死の泉と化すだろう。
魔力を込めた咆哮で、水属性を活性化させようとしたのだが、
もはや我が喉も潰れており、まともに叫ぶこともできなかった……。"
50,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_002","だが、北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。
あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。
どうか、協力を頼んでみてはくれぬか?"
51,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_010","北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。
あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。
どうか、協力を頼んでみてはくれぬか?"
52,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_020","……フン、あの穢れた泉を、元に戻せだと?
あれほど淀んだ水を活性化させることなど、できるものか。
戯言を述べに来ただけなら、食い殺されぬうちに去れ。"
53,"TEXT_AKTKZJ013_04349_Q1_000_100","何と言う?"
54,"TEXT_AKTKZJ013_04349_A1_000_100","挑戦する前から諦めてはいけない"
55,"TEXT_AKTKZJ013_04349_A2_000_100","それが誇り高き竜の言葉か"
56,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_025","おやおや、まだ戯言を続けるか。
しかもその物言い、よほど我を侮辱したいと見える……。"
57,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_026","……よかろう、同族が頼みに来たのならば、
滅びに抗う行為だと、この爪で引き裂いてやったところだが。
向こう見ずな愚か者に、絶望を教えてやるのも悪くない。"
58,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_027","さあ、我が背に乗れ。
お前の無謀な要求を、我が「咆哮」で試してやろうではないか。"
59,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_030","おお、協力してくれる竜を見つけられたのか。
どうか飛竜の咆哮で、この泉を活性化させておくれ……。"
60,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_035","無謀な挑戦に気づき、逃げ出したかと思っていたぞ。
さあ、まだ心が折れていないというのなら、我が背に乗れ。
泉へ向かい「咆哮」を試すのだろう?"
61,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_040","泉の水は、ひどく穢れている……。
「殺気立った飛竜」に話しかけて騎乗し、
「咆哮」を使って、泉の水を活性化させられるか試みよう。"
62,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_050","泉に、わずかにさざ波が広がった。
しかし、それ以上の変化は見つけられない。"
63,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_051","(-殺気立った飛竜-)……ふん、やはりこの程度か。
さあ、お前にはさらに絶望を知ってもらおう。
もう一度……泉に「咆哮」を試すぞ。"
64,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_060","一瞬、泉の水が蒼くきらめいたように見えた。
しかし、それ以上の変化は見つけられない。"
65,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_061","(-殺気立った飛竜-)……ここまでだな。
これが現実だ、もはや我が咆哮にも力はなく……
この泉も……かつての美しき清水へと戻ることはない。"
66,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_062","(-殺気立った飛竜-)お前に愚かな願いを託した老竜のところへ行くぞ。
其奴が、二度とくだらぬ希望を抱かぬよう、
この結果を、しっかりと伝えねばな。"
67,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_070","ああ、水の色を見ておくれ。
飛竜の咆哮でも、泉の水を完全に元に戻すことは……。"
68,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_071","……そうだ、これが我らを取り巻く現状だ。
生きることを諦めろとは言わぬ。
しかし、どうしたって不可能なことはある……。"
69,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_072","……まあ、待っておくれ。
実は先ほど、泉の水を口にしてみたのだよ。"
70,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_073","少しだけ……少しだけだが、穢れが薄まっていたのだ。
ああ、あれほど美味い水を飲んだのは、久方ぶりだとも。
君たちの行いは、無駄ではなかったのだよ。"
71,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_074","…………ふん。
たとえ、咆哮により活性化が成功していたとしても、
味の違いなど、ほんとうに僅かだろうに。"
72,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_075","だが……まさか、我が咆哮にまだ力が残っているとはな。
どれほど絶望に満ちていようと、
この咆哮が途絶えることはないのか……。"
73,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_076","いずれにせよ、効果があったというのなら、
小さき者に礼を言うことだな。
其奴の頼みでなければ、我が赴くこともなかったのだから。"
74,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_077","見た目にはわからぬ、僅かな変化……。
だが我にとっては、身震いするほど嬉しい変化だとも。
これもお主のおかげ……ありがとう。"
75,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_100_077","おかげさまで、かつての美しき泉の姿を思い出せたよ。
それに……滅びに向かう世界でも、
竜の咆哮は途絶えないという、未来への希望も抱けた。"
76,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_101_077","私はこのことを、仲間たちに伝えてこよう。
皆も喜び、私と同じ希望を抱いてくれるやもしれぬ……。
そうなれば、またこの巣に咆哮が響く日が来るかもしれないな。"
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4 0 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リア・ターラの水辺に佇む老竜は、泉が穢れていることを嘆いているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 北西にいる竜の咆哮ならば、泉をふたたび活性化させられるかもしれない。リア・ターラの北西に向かい、協力してくれる竜を探そう。
6 2 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_02 殺気立った飛竜の背に乗って、「咆哮」を試みることになった。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「<Sheet(EObj,2012686,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。
7 3 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_03 <Sheet(EObj,2012686,0)/>に咆哮を使ったが、泉に変化はないようだ。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「<Sheet(EObj,2012687,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。
8 4 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_04 <Sheet(EObj,2012687,0)/>に咆哮を使った。泉に見た目の変化はなかったが、老竜は、ほんの少しだけ清浄な状態へと戻っていたと語った。リア・ターラの「水辺に佇む老竜」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_05 見た目も変わらないほどの微かな変化だが、それでも、竜の「咆哮」にはまだ力が残っていたのだった。その事実は、喉が潰れた老竜にも希望をもたらしたようだ。
10 6 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_09
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20 16 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_17
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26 22 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_00 咆哮を放てそうな竜を探す
29 25 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_01 殺気立った飛竜に騎乗して<Sheet(EObj,2012686,0)/>に咆哮を使う
30 26 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_02 殺気立った飛竜に騎乗して再び<Sheet(EObj,2012687,0)/>に咆哮を使う
31 27 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_03 水辺に佇む老竜と話す
32 28 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_05
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52 48 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_000 お主、この水が見えるかい? 昔は澄んだ美しい泉だったのだが、 忌まわしき鉄の兵団の攻撃により、穢れてしまったのだ。
53 49 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_001 じき涸れ果てるか、毒を含む死の泉と化すだろう。 魔力を込めた咆哮で、水属性を活性化させようとしたのだが、 もはや我が喉も潰れており、まともに叫ぶこともできなかった……。
54 50 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_002 だが、北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。 あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。 どうか、協力を頼んでみてはくれぬか?
55 51 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_010 北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。 あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。 どうか、協力を頼んでみてはくれぬか?
56 52 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_020 ……フン、あの穢れた泉を、元に戻せだと? あれほど淀んだ水を活性化させることなど、できるものか。 戯言を述べに来ただけなら、食い殺されぬうちに去れ。
57 53 TEXT_AKTKZJ013_04349_Q1_000_100 何と言う?
58 54 TEXT_AKTKZJ013_04349_A1_000_100 挑戦する前から諦めてはいけない
59 55 TEXT_AKTKZJ013_04349_A2_000_100 それが誇り高き竜の言葉か
60 56 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_025 おやおや、まだ戯言を続けるか。 しかもその物言い、よほど我を侮辱したいと見える……。
61 57 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_026 ……よかろう、同族が頼みに来たのならば、 滅びに抗う行為だと、この爪で引き裂いてやったところだが。 向こう見ずな愚か者に、絶望を教えてやるのも悪くない。
62 58 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_027 さあ、我が背に乗れ。 お前の無謀な要求を、我が「咆哮」で試してやろうではないか。
63 59 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_030 おお、協力してくれる竜を見つけられたのか。 どうか飛竜の咆哮で、この泉を活性化させておくれ……。
64 60 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_035 無謀な挑戦に気づき、逃げ出したかと思っていたぞ。 さあ、まだ心が折れていないというのなら、我が背に乗れ。 泉へ向かい「咆哮」を試すのだろう?
65 61 TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_040 泉の水は、ひどく穢れている……。 「殺気立った飛竜」に話しかけて騎乗し、 「咆哮」を使って、泉の水を活性化させられるか試みよう。
66 62 TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_050 泉に、わずかにさざ波が広がった。 しかし、それ以上の変化は見つけられない。
67 63 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_051 (-殺気立った飛竜-)……ふん、やはりこの程度か。 さあ、お前にはさらに絶望を知ってもらおう。 もう一度……泉に「咆哮」を試すぞ。
68 64 TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_060 一瞬、泉の水が蒼くきらめいたように見えた。 しかし、それ以上の変化は見つけられない。
69 65 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_061 (-殺気立った飛竜-)……ここまでだな。 これが現実だ、もはや我が咆哮にも力はなく…… この泉も……かつての美しき清水へと戻ることはない。
70 66 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_062 (-殺気立った飛竜-)お前に愚かな願いを託した老竜のところへ行くぞ。 其奴が、二度とくだらぬ希望を抱かぬよう、 この結果を、しっかりと伝えねばな。
71 67 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_070 ああ、水の色を見ておくれ。 飛竜の咆哮でも、泉の水を完全に元に戻すことは……。
72 68 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_071 ……そうだ、これが我らを取り巻く現状だ。 生きることを諦めろとは言わぬ。 しかし、どうしたって不可能なことはある……。
73 69 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_072 ……まあ、待っておくれ。 実は先ほど、泉の水を口にしてみたのだよ。
74 70 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_073 少しだけ……少しだけだが、穢れが薄まっていたのだ。 ああ、あれほど美味い水を飲んだのは、久方ぶりだとも。 君たちの行いは、無駄ではなかったのだよ。
75 71 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_074 …………ふん。 たとえ、咆哮により活性化が成功していたとしても、 味の違いなど、ほんとうに僅かだろうに。
76 72 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_075 だが……まさか、我が咆哮にまだ力が残っているとはな。 どれほど絶望に満ちていようと、 この咆哮が途絶えることはないのか……。
77 73 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_076 いずれにせよ、効果があったというのなら、 小さき者に礼を言うことだな。 其奴の頼みでなければ、我が赴くこともなかったのだから。
78 74 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_077 見た目にはわからぬ、僅かな変化……。 だが我にとっては、身震いするほど嬉しい変化だとも。 これもお主のおかげ……ありがとう。
79 75 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_100_077 おかげさまで、かつての美しき泉の姿を思い出せたよ。 それに……滅びに向かう世界でも、 竜の咆哮は途絶えないという、未来への希望も抱けた。
80 76 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_101_077 私はこのことを、仲間たちに伝えてこよう。 皆も喜び、私と同じ希望を抱いてくれるやもしれぬ……。 そうなれば、またこの巣に咆哮が響く日が来るかもしれないな。
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0,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リア・ターラの衰えた様子の親竜は、子竜の様子が気がかりなようだ。"
1,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
集落の外にいる子竜の様子を見てきてほしいと頼まれた。リア・ターラから北西の方角に向かい、子竜と話そう。"
2,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_02","虚ろな目をした子竜と話したが、何の反応もなかった。リア・ターラの「衰えた様子の親竜」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_03","衰えた様子の親竜の番いが、集落にいるらしい。リア・ターラの「番いらしき竜」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_04","親竜は、もはや朽ちかけた子竜のこと以外は目に入らなくなってしまっている状態だという。オストラコン・デカオクトの「虚ろな目をした子竜」のところへ戻ろう。"
5,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_05","死した親竜に向けて発した、子竜の言葉を聞いた。リア・ターラの「番いらしき竜」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_06","番いらしき竜と話した。子竜が言葉を発したことは受け入れられない様子だったが、番いを看取ってくれた冒険者に感謝しているようだった。"
7,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_07",""
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23,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_00","オストラコン・デカオクトで子竜を探す"
25,"TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_01","衰えた様子の親竜と話す"
26,"TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_02","番いらしき竜と話す"
27,"TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_03","虚ろな目をした子竜のところへ行く"
28,"TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_04","番いらしき竜と話す"
29,"TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_06",""
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46,"TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_000","おお、そなた、どうか頼みを聞いておくれ……。
リア・ターラの外にいる、我が子の様子を見てきてはくれぬか?"
49,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_001","自分で、この腕に抱きに行きたいのだが、
なぜか私が巣を離れようとすると、仲間が怒るのだ。
侮蔑の言葉とともに、決して行ってはならぬと……。"
50,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_002","我が子に会うだけのことを、何故止められねばならぬのか、
とんと見当がつかぬのだが自ら動けぬのであれば仕方ない。
我が子は、北西の方角にいるはずだ……。"
51,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_005","私が様子を見に行こうとすると、仲間が止めるのだ。
すまぬが、北西の方角に行って、
我が子の様子を見てきておくれ……。"
52,"TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_010","…………。"
53,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SYSTEM_000_011","ただ、虚ろな目で虚空を見つめている。
はたして、生命がまだ肉体に宿っているのかも定かではない。"
54,"TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_020","…………。"
55,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SYSTEM_000_021","とても、正常な状態であるとは思えない。
「衰えた様子の親竜」に状況を報告しよう。"
56,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_030","なに、目が虚ろで動かないだって……。"
57,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_031","嗚呼、嗚呼、かわいそうに……!
知らない者を怖がり、動けなくなってしまったのだね。"
58,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_032","やはり、私が自分で行かねばならない。
しかし私は、いつも見張られているのだよ……。
先ほども、私の「<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>い」がこちらを見ていた……。"
59,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_033","昔は誰よりも愛しき存在だったのだが、それもはるか昔。
今は、私をひどく侮蔑する、うるさい竜さ……。
だがもう……誰も、私を止めさせはしないよ。"
60,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_034","……おや、何か問いたげな目をしているね。
我が「番い」も、かつてはそのような目をしていたよ。
今では、私の邪魔ばかりしているが……。"
61,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_035","何か気になることがあるなら、私の「番い」に聞きな。
集落で、一番苛立った様子をしている竜だよ。
私は……あの子のところへ行かないといけないんだ……。"
62,"TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_050","……そなたも、そのような目で私を見るのだね。
我が「番い」も、いつも苛立ち、そんな目で私を見ていた。
何か聞きたいことがあるなら、そちらへ行きな……。"
63,"TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_055","…………。"
64,"TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_070","あの衰え果てた竜と私は、たしかに番いだ。
……いや、番いだったと言うべきかもしれんな。
しかし、あやつはまだそんなことをしているのか……。"
65,"TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_071","死にかけた子竜を見ただろう?
かつて機械の兵が攻め込んできたとき、敵の熱線に討たれてな。
私が最後に見たときはすでに、死にゆくところだった。"
66,"TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_072","……ところが。
一時の記憶の空白があるのだが……次に気がついたとき、
滅びへと向かうこの星で、あの子竜はまだ生きていたのだ!"
67,"TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_073","そこからずっと、あの子竜は……死に続けている。
完全に死ぬことはなく、健やかに生きているわけでもない。
まるで誰かが、死にゆく瞬間の子竜をそのまま再現したように。"
68,"TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_074","そんな悪夢のような状態の子を見て……我が番いは正気を失った。
もはやあやつは、我が子以外何も目に入ってはおらぬ。
外をうろつく、亡者同然の竜たちのこともな……。"
69,"TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_075","手遅れだろうが……様子を見に行ってやってはくれぬか?
我が番いが「虚ろな目をした子竜」のところへ向かったのなら、
そちらへ行けば、すべてを確認できるはずだ。"
70,"TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_090","手遅れだろうが……様子を見に行ってやってはくれぬか?
「虚ろな目をした子竜」のところへ行けば、
すべてを確認できるはずだ。"
71,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SYTEM_000_095","すでに事切れている……。"
72,"TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_100","…………愛しき、我が……。
この思慕……この身が朽ちようとも、変わらず……。"
73,"TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_101","…………。"
74,"TEXT_AKTKZJ014_04350_SYSTEM_000_102","子竜が、それ以上言葉を発する様子はない。
目撃した事実を「番いらしき竜」に話そう。"
75,"TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_110","……なんと。
あの子竜が言葉を発したなど、どうにも信じられぬが……
元より理解の範疇外にいる存在、あり得る奇跡なのかもしれんな。"
76,"TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_111","ともかく、お主には礼を言わせてくれ。
私も、胸中の苦悩を吐露できて、少し楽になった。
お主に看取ってもらえて、我が番いも幸運であったことだろう……。"
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4 0 TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リア・ターラの衰えた様子の親竜は、子竜の様子が気がかりなようだ。
5 1 TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 集落の外にいる子竜の様子を見てきてほしいと頼まれた。リア・ターラから北西の方角に向かい、子竜と話そう。
6 2 TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_02 虚ろな目をした子竜と話したが、何の反応もなかった。リア・ターラの「衰えた様子の親竜」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_03 衰えた様子の親竜の番いが、集落にいるらしい。リア・ターラの「番いらしき竜」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_04 親竜は、もはや朽ちかけた子竜のこと以外は目に入らなくなってしまっている状態だという。オストラコン・デカオクトの「虚ろな目をした子竜」のところへ戻ろう。
9 5 TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_05 死した親竜に向けて発した、子竜の言葉を聞いた。リア・ターラの「番いらしき竜」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_06 番いらしき竜と話した。子竜が言葉を発したことは受け入れられない様子だったが、番いを看取ってくれた冒険者に感謝しているようだった。
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27 23 TEXT_AKTKZJ014_04350_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_00 オストラコン・デカオクトで子竜を探す
29 25 TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_01 衰えた様子の親竜と話す
30 26 TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_02 番いらしき竜と話す
31 27 TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_03 虚ろな目をした子竜のところへ行く
32 28 TEXT_AKTKZJ014_04350_TODO_04 番いらしき竜と話す
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52 48 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_000 おお、そなた、どうか頼みを聞いておくれ……。 リア・ターラの外にいる、我が子の様子を見てきてはくれぬか?
53 49 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_001 自分で、この腕に抱きに行きたいのだが、 なぜか私が巣を離れようとすると、仲間が怒るのだ。 侮蔑の言葉とともに、決して行ってはならぬと……。
54 50 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_002 我が子に会うだけのことを、何故止められねばならぬのか、 とんと見当がつかぬのだが自ら動けぬのであれば仕方ない。 我が子は、北西の方角にいるはずだ……。
55 51 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_005 私が様子を見に行こうとすると、仲間が止めるのだ。 すまぬが、北西の方角に行って、 我が子の様子を見てきておくれ……。
56 52 TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_010 …………。
57 53 TEXT_AKTKZJ014_04350_SYSTEM_000_011 ただ、虚ろな目で虚空を見つめている。 はたして、生命がまだ肉体に宿っているのかも定かではない。
58 54 TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_020 …………。
59 55 TEXT_AKTKZJ014_04350_SYSTEM_000_021 とても、正常な状態であるとは思えない。 「衰えた様子の親竜」に状況を報告しよう。
60 56 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_030 なに、目が虚ろで動かないだって……。
61 57 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_031 嗚呼、嗚呼、かわいそうに……! 知らない者を怖がり、動けなくなってしまったのだね。
62 58 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_032 やはり、私が自分で行かねばならない。 しかし私は、いつも見張られているのだよ……。 先ほども、私の「<RubyCharaters>FF04E795AAFF07E381A4E3818C</RubyCharaters>い」がこちらを見ていた……。
63 59 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_033 昔は誰よりも愛しき存在だったのだが、それもはるか昔。 今は、私をひどく侮蔑する、うるさい竜さ……。 だがもう……誰も、私を止めさせはしないよ。
64 60 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_034 ……おや、何か問いたげな目をしているね。 我が「番い」も、かつてはそのような目をしていたよ。 今では、私の邪魔ばかりしているが……。
65 61 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_035 何か気になることがあるなら、私の「番い」に聞きな。 集落で、一番苛立った様子をしている竜だよ。 私は……あの子のところへ行かないといけないんだ……。
66 62 TEXT_AKTKZJ014_04350_WANEDDRAGON04350_000_050 ……そなたも、そのような目で私を見るのだね。 我が「番い」も、いつも苛立ち、そんな目で私を見ていた。 何か聞きたいことがあるなら、そちらへ行きな……。
67 63 TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_055 …………。
68 64 TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_070 あの衰え果てた竜と私は、たしかに番いだ。 ……いや、番いだったと言うべきかもしれんな。 しかし、あやつはまだそんなことをしているのか……。
69 65 TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_071 死にかけた子竜を見ただろう? かつて機械の兵が攻め込んできたとき、敵の熱線に討たれてな。 私が最後に見たときはすでに、死にゆくところだった。
70 66 TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_072 ……ところが。 一時の記憶の空白があるのだが……次に気がついたとき、 滅びへと向かうこの星で、あの子竜はまだ生きていたのだ!
71 67 TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_073 そこからずっと、あの子竜は……死に続けている。 完全に死ぬことはなく、健やかに生きているわけでもない。 まるで誰かが、死にゆく瞬間の子竜をそのまま再現したように。
72 68 TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_074 そんな悪夢のような状態の子を見て……我が番いは正気を失った。 もはやあやつは、我が子以外何も目に入ってはおらぬ。 外をうろつく、亡者同然の竜たちのこともな……。
73 69 TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_075 手遅れだろうが……様子を見に行ってやってはくれぬか? 我が番いが「虚ろな目をした子竜」のところへ向かったのなら、 そちらへ行けば、すべてを確認できるはずだ。
74 70 TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_090 手遅れだろうが……様子を見に行ってやってはくれぬか? 「虚ろな目をした子竜」のところへ行けば、 すべてを確認できるはずだ。
75 71 TEXT_AKTKZJ014_04350_SYTEM_000_095 すでに事切れている……。
76 72 TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_100 …………愛しき、我が……。 この思慕……この身が朽ちようとも、変わらず……。
77 73 TEXT_AKTKZJ014_04350_HOLLOWEYESDRAGON04350_000_101 …………。
78 74 TEXT_AKTKZJ014_04350_SYSTEM_000_102 子竜が、それ以上言葉を発する様子はない。 目撃した事実を「番いらしき竜」に話そう。
79 75 TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_110 ……なんと。 あの子竜が言葉を発したなど、どうにも信じられぬが…… 元より理解の範疇外にいる存在、あり得る奇跡なのかもしれんな。
80 76 TEXT_AKTKZJ014_04350_FRUSTRATEDDRAGON04350_000_111 ともかく、お主には礼を言わせてくれ。 私も、胸中の苦悩を吐露できて、少し楽になった。 お主に看取ってもらえて、我が番いも幸運であったことだろう……。
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0,"TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
辞世の連句碑のボフ=ボークは、友人の行方を探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
自身の存在を確認してもらいたいと考えていた友人が行方知れずらしい。辞世の連句碑から南西の方角に向かい、友人を探してほしいと頼まれた。自我を失ったイーアが襲いかかってきたときは、弱らせた後に、「<Sheet(EventItem,2003386,0)/>」を使い捕獲しよう。"
2,"TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_02","自我を失ったイーアを捕獲した。辞世の連句碑の「ボフ=ボーク」に「<Sheet(EventItem,2003387,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_03","ボフ=ボークは、<Sheet(EventItem,2003387,0)/>をその身に取り込み、記憶内にあった自分の存在を確認した。自己が曖昧になりつつあるというイーアは、冒険者に聞いてほしいと辞世の句を詠み上げるのだった。"
4,"TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_04",""
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24,"TEXT_AKTKZJ015_04351_TODO_00","<Sheet(EObj,2012333,0)/>で見渡して自我を失ったイーアが現れたら
弱らせて<Sheet(EventItem,2003386,0)/>を使い捕獲"
25,"TEXT_AKTKZJ015_04351_TODO_01","ボフ=ボークに<Sheet(EventItem,2003387,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_000","やあ、少々私のために時間を割いてはくれないかい?
急な吐露ですまないが……私は、以前よりずっと、
自我を失うことを恐れていてね。"
49,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_001","我らは精神体であるが故、肉体的な消耗はないのだが、
記憶や意思は摩耗して、段々と消えていってしまうのだ……。"
50,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_002","自我の消失を防ぐには、他者に出会い、
自分という存在が揺らいでいないか、確認してもらうのがいい。
というわけで友人を探したいのだが……最近、姿を見なくてね。"
51,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_003","もしや彼のほうが、私よりも先に、
自我の消失が始まってしまったのかもしれない……。
だとしたら、完全に自我を失ってしまう前に見つけ出さねば。"
52,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_004","そこで君に、友人を探すのを手伝ってほしいのだ。
もし友人がかわいそうにも、自我を失い襲いかかってきたら、
弱らせてから、この「<Sheet(EventItem,2003386,0)/>」で捕まえてくれ。"
53,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_005","友人は、よく南西の方角を散歩していた。
少しでも自我が残っていれば、その方角を彷徨っているかも……。
もし友人を見つけられたら、ここまで連れ戻してほしい。"
54,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_010","友人にまだ自我が残っていれば、南西の方角にいるかもしれない。
もし彼が、すでに自我を失っていたら、
弱らせてから、「<Sheet(EventItem,2003386,0)/>」を使ってくれ。"
55,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_020","里の中には、友人はいなかったよ。
すでに自我を失ってしまっていたとしても、
私は、我が友人を必要としているのだが……。"
56,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_025","ああ、たしかに我が友人だ……気の毒に。
しかし、彼を連れ戻してくれてありがとう。
おかげで、彼を私自身の中に取り込むことができるよ。"
57,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_026","自我を失ったイーアなら、取り込んでも精神に影響はないはず。
彼が、私という存在を認識できないのなら、
直接その記憶を、我が身に取り込むしかないだろう……?"
58,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_030","うんうん、たしかに我が友人の記憶だ……。
自我を失ったことで、だいぶ記憶も薄れてしまっているが、
完全に消失してしまう前で良かったよ。"
59,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_031","ああ……私に関する記憶もあるね。
これで私という自己認識を、もう少し保っていられそうだ。
良かった、良かった……。"
60,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_032","しかし、私もだいぶ自己が曖昧になってきた。
意識があるうちに、辞世の句でも詠んでおくとしようかな。
ちょうど、覚えてくれそうな相手もいることだしね。"
61,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_033","私は、私という存在をどう定義すべきであろう。
私は、私を冷徹と評する、友人は、私を臆病と評する。
私は、どちらの私を信じて、消えていくのだろうか……。"
62,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_034","うん、こんなところかな……。
はてさて、我が友人の記憶を取り入れたこの句は、
真に私自身が考えたものか、どうも疑問が浮かんでしまうね!"
63,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_035","でも、これは、たしかに今現在の私を表した句だ。
私という存在がこうして存在し、君の前で句を詠んだ。
たとえ私がいつか自我を失っても、この事実は君の中に残る。"
64,"TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_036","それだけでも、多少の慰めになる。
私のために貴重な時間を割いてくれて、ありがとう。
君という存在が、君の中にいつまでも残ることを願っているよ。"
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66,"TEXT_AKTKZJ015_04351_EA4351_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 辞世の連句碑のボフ=ボークは、友人の行方を探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 自身の存在を確認してもらいたいと考えていた友人が行方知れずらしい。辞世の連句碑から南西の方角に向かい、友人を探してほしいと頼まれた。自我を失ったイーアが襲いかかってきたときは、弱らせた後に、「<Sheet(EventItem,2003386,0)/>」を使い捕獲しよう。
6 2 TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_02 自我を失ったイーアを捕獲した。辞世の連句碑の「ボフ=ボーク」に「<Sheet(EventItem,2003387,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_03 ボフ=ボークは、<Sheet(EventItem,2003387,0)/>をその身に取り込み、記憶内にあった自分の存在を確認した。自己が曖昧になりつつあるというイーアは、冒険者に聞いてほしいと辞世の句を詠み上げるのだった。
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26 22 TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZJ015_04351_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZJ015_04351_TODO_00 <Sheet(EObj,2012333,0)/>で見渡して自我を失ったイーアが現れたら 弱らせて<Sheet(EventItem,2003386,0)/>を使い捕獲
29 25 TEXT_AKTKZJ015_04351_TODO_01 ボフ=ボークに<Sheet(EventItem,2003387,0)/>を渡す
30 26 TEXT_AKTKZJ015_04351_TODO_02
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51 47 TEXT_AKTKZJ015_04351_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_000 やあ、少々私のために時間を割いてはくれないかい? 急な吐露ですまないが……私は、以前よりずっと、 自我を失うことを恐れていてね。
53 49 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_001 我らは精神体であるが故、肉体的な消耗はないのだが、 記憶や意思は摩耗して、段々と消えていってしまうのだ……。
54 50 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_002 自我の消失を防ぐには、他者に出会い、 自分という存在が揺らいでいないか、確認してもらうのがいい。 というわけで友人を探したいのだが……最近、姿を見なくてね。
55 51 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_003 もしや彼のほうが、私よりも先に、 自我の消失が始まってしまったのかもしれない……。 だとしたら、完全に自我を失ってしまう前に見つけ出さねば。
56 52 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_004 そこで君に、友人を探すのを手伝ってほしいのだ。 もし友人がかわいそうにも、自我を失い襲いかかってきたら、 弱らせてから、この「<Sheet(EventItem,2003386,0)/>」で捕まえてくれ。
57 53 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_005 友人は、よく南西の方角を散歩していた。 少しでも自我が残っていれば、その方角を彷徨っているかも……。 もし友人を見つけられたら、ここまで連れ戻してほしい。
58 54 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_010 友人にまだ自我が残っていれば、南西の方角にいるかもしれない。 もし彼が、すでに自我を失っていたら、 弱らせてから、「<Sheet(EventItem,2003386,0)/>」を使ってくれ。
59 55 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_020 里の中には、友人はいなかったよ。 すでに自我を失ってしまっていたとしても、 私は、我が友人を必要としているのだが……。
60 56 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_025 ああ、たしかに我が友人だ……気の毒に。 しかし、彼を連れ戻してくれてありがとう。 おかげで、彼を私自身の中に取り込むことができるよ。
61 57 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_026 自我を失ったイーアなら、取り込んでも精神に影響はないはず。 彼が、私という存在を認識できないのなら、 直接その記憶を、我が身に取り込むしかないだろう……?
62 58 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_030 うんうん、たしかに我が友人の記憶だ……。 自我を失ったことで、だいぶ記憶も薄れてしまっているが、 完全に消失してしまう前で良かったよ。
63 59 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_031 ああ……私に関する記憶もあるね。 これで私という自己認識を、もう少し保っていられそうだ。 良かった、良かった……。
64 60 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_032 しかし、私もだいぶ自己が曖昧になってきた。 意識があるうちに、辞世の句でも詠んでおくとしようかな。 ちょうど、覚えてくれそうな相手もいることだしね。
65 61 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_033 私は、私という存在をどう定義すべきであろう。 私は、私を冷徹と評する、友人は、私を臆病と評する。 私は、どちらの私を信じて、消えていくのだろうか……。
66 62 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_034 うん、こんなところかな……。 はてさて、我が友人の記憶を取り入れたこの句は、 真に私自身が考えたものか、どうも疑問が浮かんでしまうね!
67 63 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_035 でも、これは、たしかに今現在の私を表した句だ。 私という存在がこうして存在し、君の前で句を詠んだ。 たとえ私がいつか自我を失っても、この事実は君の中に残る。
68 64 TEXT_AKTKZJ015_04351_BOPHBOOKH_000_036 それだけでも、多少の慰めになる。 私のために貴重な時間を割いてくれて、ありがとう。 君という存在が、君の中にいつまでも残ることを願っているよ。
69 65 TEXT_AKTKZJ015_04351_EA4351_000_000 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_AKTKZJ015_04351_EA4351_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イーアの里の鬱々とした様子のイーアは、冒険者の肉体が羨ましいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
冒険者の肉体の使い方を見せてほしいと頼まれた。イーアの里の「鬱々とした様子のイーア」にエモート「喜ぶ」をしよう。"
2,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_02","今度は強い肉体的接触を伴う行動を見せてほしいと頼まれた。イーアの里の「鬱々とした様子のイーア」にエモート「平手打ち」をしよう。"
3,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_03","イーアに頼まれ、別の種族の肉体を模倣もしてみたが、冒険者の肉体同様、やはり違う構造や動かし方をしているようだ。はたして、イーアが自分の肉体を思い出す日はくるのだろうか。"
4,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_06",""
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24,"TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_00","鬱々とした様子のイーアにエモート「喜ぶ」をする"
25,"TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_01","鬱々とした様子のイーアにエモート「平手打ち」をする"
26,"TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_02",""
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46,"TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_000","羨ましい……君には、肉体があるのだね。
我々イーアは、肉体を捨てて精神体となったけれど、
その果てには、ただの行き詰まりしかなかったんだ。"
49,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_001","せめて最期に、ふたたび肉体を得たい。
そう考え、再受肉槽も使っているんだけど……
駄目なんだ、どうにも自分の肉体をうまくイメージできなくて。"
50,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_002","これは、肉体を捨ててから時が経ちすぎたせいだと思うんだ。
だから君、ひとつ肉体とはどう使うものだったか、
僕に見せてくれないかい?"
51,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_003","イーアとは違う肉体構造をしているが、学べる点もあるだろう。
たとえば……君も、感情を体全体で表したりするのかな。
僕に向かって、「喜んで」みせてはくれないかい?"
52,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_005","君が肉体を使って、どう感情表現をするか見たいんだ。
僕に向かって、「喜んで」みせてはくれないかい?"
53,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SYSTEM_000_006","冒険者が、どう感情を表すのかを見たいという。
鬱々とした様子のイーアに、エモート「喜ぶ」をしよう。"
54,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_010","発声器官の端を釣り上げ、身振りで喜びを示すのか。
肉体のない私たちは、嬉しい、楽しいといった感情は、
思念に乗せて伝えるんだ。"
55,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_011","でも、君たち肉体のある者を相手にするときは、
君の動きにならい、喜びを表現してみようかな。
かつて僕たちが、同じ動きをしていた可能性もあるしね。"
56,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_012","ふむ、身振りはともかく、発声器官の動きは真似できないか……。
まあいいや、次は肉体的な接触を行ってみてくれないかい?"
57,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_013","そうだな……。
かつての僕にも、君が今動かしていた器官があった気がするよ。
その両側からぶら下がっている……「手」というのかい?"
58,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_014","その器官で、なるたけ強い接触を試みてほしい。
さあ、遠慮はいらない……。
思い切り、僕に触れてみてくれ。"
59,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_020","次は、接触を伴う肉体の使い方を見せてほしいんだ。
それも、なるたけ強い肉体表現がいい。
遠慮はいらないから、思い切り僕に触れてみてくれ。"
60,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SYSTEM_000_021","手を使って、思い切り接触してほしいと頼まれた。
鬱々とした様子のイーアに、エモート「平手打ち」をしよう。"
61,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_030","おや……肉体のないこの身でも、
手のひらの感触や衝撃を感じた気がするよ。
これは、君の思念を受け取ったからだろうか。"
62,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_031","でも、僕たちがこういった接触をしてたかは思い出せない。
やはり僕と君は、まったく違う肉体の造りをしていたのかな。"
63,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_032","それなら……最後にもうひとつお願いだ。
君が知る中で、もっとも僕に近い知的生命体について、
教えてもらえないかい?"
64,"TEXT_AKTKZJ016_04352_Q1_000_100","何と言う?"
65,"TEXT_AKTKZJ016_04352_A1_000_100","ヌメヌメしてウペペな種族を知っている"
66,"TEXT_AKTKZJ016_04352_A2_000_100","全体的に丸くて寸胴な種族を知っている"
67,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_035","なるほどね、その種族をイメージしてくれるかい?
君の思念を読み取って、同じ姿をとってみよう……。"
68,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_040","イーアに似てるといえば、似てる……かな?
試しにこの姿で、さっき君に教えてもらった肉体表現を、
行ってみるとしよう。"
69,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_041","まずは、「喜び」……!
つづけて、「平手打ち」だったね……。"
70,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_042","あ、あれ……あれれれ……。"
71,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_043","ううん、間違えてしまった……!
この発声器官の横にある触手は、手ではないのだね。
どうも難しいな……。"
72,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_044","……うん、せっかく教えてくれたのに悪いけど、
やはりあの種族も、僕らがかつて動かしてた肉体とは、
異なる構造をしているようだよ。"
73,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_045","記憶にはないのに、他者の肉体ではしっくりこない。
肉体を取り戻すまでの道のりは険しそうだ……。"
74,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_046","でも君にはお礼をしなくちゃ、手を貸してくれて嬉しかったよ。
僕が自分の意識を保っていられるうちに、
なんとか肉体のかたちを思い出せたらいいなあ……。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イーアの里の鬱々とした様子のイーアは、冒険者の肉体が羨ましいようだ。
5 1 TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 冒険者の肉体の使い方を見せてほしいと頼まれた。イーアの里の「鬱々とした様子のイーア」にエモート「喜ぶ」をしよう。
6 2 TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_02 今度は強い肉体的接触を伴う行動を見せてほしいと頼まれた。イーアの里の「鬱々とした様子のイーア」にエモート「平手打ち」をしよう。
7 3 TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_03 イーアに頼まれ、別の種族の肉体を模倣もしてみたが、冒険者の肉体同様、やはり違う構造や動かし方をしているようだ。はたして、イーアが自分の肉体を思い出す日はくるのだろうか。
8 4 TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_05
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28 24 TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_00 鬱々とした様子のイーアにエモート「喜ぶ」をする
29 25 TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_01 鬱々とした様子のイーアにエモート「平手打ち」をする
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52 48 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_000 羨ましい……君には、肉体があるのだね。 我々イーアは、肉体を捨てて精神体となったけれど、 その果てには、ただの行き詰まりしかなかったんだ。
53 49 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_001 せめて最期に、ふたたび肉体を得たい。 そう考え、再受肉槽も使っているんだけど…… 駄目なんだ、どうにも自分の肉体をうまくイメージできなくて。
54 50 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_002 これは、肉体を捨ててから時が経ちすぎたせいだと思うんだ。 だから君、ひとつ肉体とはどう使うものだったか、 僕に見せてくれないかい?
55 51 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_003 イーアとは違う肉体構造をしているが、学べる点もあるだろう。 たとえば……君も、感情を体全体で表したりするのかな。 僕に向かって、「喜んで」みせてはくれないかい?
56 52 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_005 君が肉体を使って、どう感情表現をするか見たいんだ。 僕に向かって、「喜んで」みせてはくれないかい?
57 53 TEXT_AKTKZJ016_04352_SYSTEM_000_006 冒険者が、どう感情を表すのかを見たいという。 鬱々とした様子のイーアに、エモート「喜ぶ」をしよう。
58 54 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_010 発声器官の端を釣り上げ、身振りで喜びを示すのか。 肉体のない私たちは、嬉しい、楽しいといった感情は、 思念に乗せて伝えるんだ。
59 55 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_011 でも、君たち肉体のある者を相手にするときは、 君の動きにならい、喜びを表現してみようかな。 かつて僕たちが、同じ動きをしていた可能性もあるしね。
60 56 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_012 ふむ、身振りはともかく、発声器官の動きは真似できないか……。 まあいいや、次は肉体的な接触を行ってみてくれないかい?
61 57 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_013 そうだな……。 かつての僕にも、君が今動かしていた器官があった気がするよ。 その両側からぶら下がっている……「手」というのかい?
62 58 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_014 その器官で、なるたけ強い接触を試みてほしい。 さあ、遠慮はいらない……。 思い切り、僕に触れてみてくれ。
63 59 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_020 次は、接触を伴う肉体の使い方を見せてほしいんだ。 それも、なるたけ強い肉体表現がいい。 遠慮はいらないから、思い切り僕に触れてみてくれ。
64 60 TEXT_AKTKZJ016_04352_SYSTEM_000_021 手を使って、思い切り接触してほしいと頼まれた。 鬱々とした様子のイーアに、エモート「平手打ち」をしよう。
65 61 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_030 おや……肉体のないこの身でも、 手のひらの感触や衝撃を感じた気がするよ。 これは、君の思念を受け取ったからだろうか。
66 62 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_031 でも、僕たちがこういった接触をしてたかは思い出せない。 やはり僕と君は、まったく違う肉体の造りをしていたのかな。
67 63 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_032 それなら……最後にもうひとつお願いだ。 君が知る中で、もっとも僕に近い知的生命体について、 教えてもらえないかい?
68 64 TEXT_AKTKZJ016_04352_Q1_000_100 何と言う?
69 65 TEXT_AKTKZJ016_04352_A1_000_100 ヌメヌメしてウペペな種族を知っている
70 66 TEXT_AKTKZJ016_04352_A2_000_100 全体的に丸くて寸胴な種族を知っている
71 67 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_035 なるほどね、その種族をイメージしてくれるかい? 君の思念を読み取って、同じ姿をとってみよう……。
72 68 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_040 イーアに似てるといえば、似てる……かな? 試しにこの姿で、さっき君に教えてもらった肉体表現を、 行ってみるとしよう。
73 69 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_041 まずは、「喜び」……! つづけて、「平手打ち」だったね……。
74 70 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_042 あ、あれ……あれれれ……。
75 71 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_043 ううん、間違えてしまった……! この発声器官の横にある触手は、手ではないのだね。 どうも難しいな……。
76 72 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_044 ……うん、せっかく教えてくれたのに悪いけど、 やはりあの種族も、僕らがかつて動かしてた肉体とは、 異なる構造をしているようだよ。
77 73 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_045 記憶にはないのに、他者の肉体ではしっくりこない。 肉体を取り戻すまでの道のりは険しそうだ……。
78 74 TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_046 でも君にはお礼をしなくちゃ、手を貸してくれて嬉しかったよ。 僕が自分の意識を保っていられるうちに、 なんとか肉体のかたちを思い出せたらいいなあ……。
+105
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0,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イーアの里の心配げなイーアは、彼らの住居を見上げている。"
1,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
友人が住居から出てこず、反応もないらしい。イーアの里の「<Sheet(EObj,2012688,0)/>」にむけて交感を試みよう。"
2,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_02","かすかに、中にいるイーアの思念を感じた。イーアの里の「心配げなイーア」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_03","アザーワンという生物の神経組織をとってきてほしいと頼まれた。オストラコン・トゥリアの逡巡の泉の付近にいる「<Sheet(BNpcName,10435,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_04","頼まれていた神経組織を入手した。イーアの里の「心配げなイーア」に「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_05","神経組織を利用し、より強い思念を届けることで友人を目覚めさせることに成功した。本当なら友人にもモラトリアムな死を迎えてほしいものらしいが、実際には、それが叶う前に身近な無為な死を選択してしまうイーアが多いようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_00","<Sheet(EObj,2012688,0)/>と交感する"
25,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_01","心配げなイーアと話す"
26,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_02","<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から<Sheet(EventItem,2003385,0)/>を入手"
27,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_03","心配げなイーアに<Sheet(EventItem,2003385,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_000","……まだ出てこないな。
彼も、自我を放棄してしまったのだろうか。"
49,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_001","ああ、よければ君も呼びかけてみてくれないかい?
私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。
まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。"
50,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_005","私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。
よければ、君も呼びかけてみてくれないかい?
まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。"
51,"TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_010","(-イーアのうめき声-)……あ……また……こ、え……。
そういえ……おはな、し……まだ……。"
52,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SYSTEM_000_011","かすかに、イーアのうめき声を感じた。
「心配げなイーア」に意思の残滓を感じたと伝えよう。"
53,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_020","そう、か。
彼が望んで意思を手放そうというなら仕方ないが……
私としては、まだ友人との語らいを諦めたくはないな。"
54,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_021","君、すまないがもう少し手を貸してくれ。
私はここで、友人への呼びかけを続けるから、
その間に、ひとつある物を調達してきてくれないかい。"
55,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_022","逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を取ってきてほしい。
1本あれば足りるはずだ。"
56,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_023","逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を1本取ってきてほしい。
私はここで、友人への呼びかけを続けよう……。"
57,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_040","何度も呼びかけると、
ときおり、友人の声らしき思念を感じるよ……。
「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」は手に入ったかい?"
58,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_050","ああ、このウネウネ具合……良い組織だね。
それじゃあ、この組織を私自身に取り込ませてもらおう。"
59,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_051","この神経組織を使えば、
一時的にだが、思念をより強く届けられるはず……。
さあ、さらに友人に呼びかけてみよう……。"
60,"TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_060","ありがとう……。
全身に、一瞬ものすごい刺激がきて……目が覚めたよ。"
61,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_061","彼に送った思念には、<Sheet(BNpcName,10435,0)/>が攻撃を受けた際の、
恐怖の感情がこびりついていたんだ。
それがビリっときて、眠気が晴れたのさ。"
62,"TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_062","せっかく目を覚ますことができたし、
広場の様子を見てこようと思うよ……。
また後で、お話をしようじゃないか。"
63,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_063","……あの様子だと、彼も近い将来、
精神消却槽に身を投げてしまうかもしれないね。"
64,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_064","長い時を友人として過ごした彼には、
イーアとしてモラトリアムな死を迎えるまで、生きてほしい。
……そう思うのだが、これは私のエゴなのだろうね。"
65,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_065","さあ、私も広場へ行くとしよう。
彼が精神消却槽を見かけ、衝動に駆られないとも限らないしね。"
66,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_066","君には、本当に世話になった。
大した礼もできず申し訳ないが、
おかげで、ひとまずは友人の無為な死を防げたよ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イーアの里の心配げなイーアは、彼らの住居を見上げている。
5 1 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 友人が住居から出てこず、反応もないらしい。イーアの里の「<Sheet(EObj,2012688,0)/>」にむけて交感を試みよう。
6 2 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_02 かすかに、中にいるイーアの思念を感じた。イーアの里の「心配げなイーア」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_03 アザーワンという生物の神経組織をとってきてほしいと頼まれた。オストラコン・トゥリアの逡巡の泉の付近にいる「<Sheet(BNpcName,10435,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_04 頼まれていた神経組織を入手した。イーアの里の「心配げなイーア」に「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_05 神経組織を利用し、より強い思念を届けることで友人を目覚めさせることに成功した。本当なら友人にもモラトリアムな死を迎えてほしいものらしいが、実際には、それが叶う前に身近な無為な死を選択してしまうイーアが多いようだ。
10 6 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_06
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52 48 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_000 ……まだ出てこないな。 彼も、自我を放棄してしまったのだろうか。
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56 52 TEXT_AKTKZJ017_04353_SYSTEM_000_011 かすかに、イーアのうめき声を感じた。 「心配げなイーア」に意思の残滓を感じたと伝えよう。
57 53 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_020 そう、か。 彼が望んで意思を手放そうというなら仕方ないが…… 私としては、まだ友人との語らいを諦めたくはないな。
58 54 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_021 君、すまないがもう少し手を貸してくれ。 私はここで、友人への呼びかけを続けるから、 その間に、ひとつある物を調達してきてくれないかい。
59 55 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_022 逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を取ってきてほしい。 1本あれば足りるはずだ。
60 56 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_023 逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を1本取ってきてほしい。 私はここで、友人への呼びかけを続けよう……。
61 57 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_040 何度も呼びかけると、 ときおり、友人の声らしき思念を感じるよ……。 「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」は手に入ったかい?
62 58 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_050 ああ、このウネウネ具合……良い組織だね。 それじゃあ、この組織を私自身に取り込ませてもらおう。
63 59 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_051 この神経組織を使えば、 一時的にだが、思念をより強く届けられるはず……。 さあ、さらに友人に呼びかけてみよう……。
64 60 TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_060 ありがとう……。 全身に、一瞬ものすごい刺激がきて……目が覚めたよ。
65 61 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_061 彼に送った思念には、<Sheet(BNpcName,10435,0)/>が攻撃を受けた際の、 恐怖の感情がこびりついていたんだ。 それがビリっときて、眠気が晴れたのさ。
66 62 TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_062 せっかく目を覚ますことができたし、 広場の様子を見てこようと思うよ……。 また後で、お話をしようじゃないか。
67 63 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_063 ……あの様子だと、彼も近い将来、 精神消却槽に身を投げてしまうかもしれないね。
68 64 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_064 長い時を友人として過ごした彼には、 イーアとしてモラトリアムな死を迎えるまで、生きてほしい。 ……そう思うのだが、これは私のエゴなのだろうね。
69 65 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_065 さあ、私も広場へ行くとしよう。 彼が精神消却槽を見かけ、衝動に駆られないとも限らないしね。
70 66 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_066 君には、本当に世話になった。 大した礼もできず申し訳ないが、 おかげで、ひとまずは友人の無為な死を防げたよ。
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0,"TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オミクロンベースのN-4486は、模擬戦の相手を求めているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
アグレッサーとの模擬戦に協力してほしいと要請された。オミクロンベースの東へと向かい、待ち構えている<Sheet(BNpcName,11017,0)/>を弱らせて、「<Sheet(EventItem,2003273,0)/>」を使おう。"
2,"TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_02","拘束した<Sheet(BNpcName,11017,0)/>から、レベルチェッカーを回収した。オミクロンベースの「N-4486」に「<Sheet(EventItem,2003274,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_03","渡したレベルチェッカーから回収したメモリーチップにより、模擬戦の内容が引き継がれた。彼らはこうして、規格を共有した機体に、他機体のメモリーをインストールさせることで、戦闘データを蓄積させていっているのだという。"
4,"TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_07",""
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23,"TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZK001_04354_TODO_00","弱らせた<Sheet(BNpcName,11017,0)/>に<Sheet(EventItem,2003273,0)/>を使う"
25,"TEXT_AKTKZK001_04354_TODO_01","N-4486に<Sheet(EventItem,2003274,0)/>を渡す"
26,"TEXT_AKTKZK001_04354_TODO_02",""
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48,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_000","要求……我々が定期的に行っている模擬戦に、
来訪者であるアナタにも参加していただきたいのです。"
49,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_001","直近行われた12359回の模擬戦の、
実に98.8%が同じ結果に終わり、変化がありません。
今まさに、アナタのような未知の対戦相手が必要なのです。"
50,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_002","ベースの外に、模擬戦用のアグレッサーを配備しました。
対戦内容を記録するよう命令しておりますので、
どうぞ、全力で攻撃してください。"
51,"TEXT_AKTKZK001_04354_Q1_000_100","何と言う?"
52,"TEXT_AKTKZK001_04354_A1_000_10","破壊したらせっかくの記録が台無しでは"
53,"TEXT_AKTKZK001_04354_A2_000_100","思い切り攻撃していいの?"
54,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_005","訂正……データ通信に頼らない、
音声による意思疎通に慣れておらず、情報が不足していました。
戦闘記録を回収するため、要望があります。"
55,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_006","アグレッサーを破壊できそうな段階で、
こちらの「<Sheet(EventItem,2003273,0)/>」を使用してください。
これにより、戦闘記録を転送することが可能となります。"
56,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_007","アグレッサーは、
オミクロンベースの東に配備しました。
戦闘データ蓄積のため、どうかご協力お願いいたします。"
57,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_010","東ヘ向かい、アグレッサーとの戦闘をお願いします。
破壊できそうになった段階で「<Sheet(EventItem,2003273,0)/>」を使用し、
戦闘記録を回収してきてください。"
58,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_020","アグレッサーが行動不能になる際の通信を受信しました。
「<Sheet(EventItem,2003274,0)/>」は持ち帰ってくださいましたか?"
59,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_030","小型レベルチェッカーから戦闘記録を回収できました。
それでは、解析を開始します……。"
60,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_031","ガガ……これは、素晴らしい……!
これほどまでに予想外の戦闘記録は実に久しぶりです。"
61,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_035","解析……一瞬でアグレッサーへと接近し、
こちらの反応が間に合わぬ速度で、攻撃を仕掛けておりますね。
緊急脱出装置の追加を、兵站戦略マトリクスに申請しなくては!"
62,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_040","解析……わずかなスキも見逃さず、
自身に最適な距離に立ち、優位に戦闘を進めていますね。
回避パターンの更新を、兵站戦略マトリクスに申請しなくては!"
63,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_045","解析……アナタが発した膨大なエーテルが記録されています。
魔法の類は、もっともデータ蓄積の足りない分野。
バリア装置の追加を、兵站戦略マトリクスに申請しなくては!"
64,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_050","我々は敵と戦うことで、自己を改善していきます。
それすなわち、新たな敵と戦えなければ、
改善はできないということ……。"
65,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_051","オミクロンベースは、長期に亘り、
新たな敵対勢力と遭遇しておらず、まさに停滞していました。
もっと頻繁に何者かが襲撃してくれると良いのですが……。"
66,"TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_065","では、謝礼をお受け取りください。
損耗した機体には、適切な修理と補給を提供するのが、
我らオミクロンベースの規則ですから……!"
67,"TEXT_AKTKZK001_04354_PUBOMNICRON04354_000_000","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKZK001_04354_PUBOMNICRON04354_000_001","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_AKTKZK001_04354_PUBOMNICRON04354_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 アグレッサーとの模擬戦に協力してほしいと要請された。オミクロンベースの東へと向かい、待ち構えている<Sheet(BNpcName,11017,0)/>を弱らせて、「<Sheet(EventItem,2003273,0)/>」を使おう。
6 2 TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_02 拘束した<Sheet(BNpcName,11017,0)/>から、レベルチェッカーを回収した。オミクロンベースの「N-4486」に「<Sheet(EventItem,2003274,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_03 渡したレベルチェッカーから回収したメモリーチップにより、模擬戦の内容が引き継がれた。彼らはこうして、規格を共有した機体に、他機体のメモリーをインストールさせることで、戦闘データを蓄積させていっているのだという。
8 4 TEXT_AKTKZK001_04354_SEQ_04
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52 48 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_000 要求……我々が定期的に行っている模擬戦に、 来訪者であるアナタにも参加していただきたいのです。
53 49 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_001 直近行われた12359回の模擬戦の、 実に98.8%が同じ結果に終わり、変化がありません。 今まさに、アナタのような未知の対戦相手が必要なのです。
54 50 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_002 ベースの外に、模擬戦用のアグレッサーを配備しました。 対戦内容を記録するよう命令しておりますので、 どうぞ、全力で攻撃してください。
55 51 TEXT_AKTKZK001_04354_Q1_000_100 何と言う?
56 52 TEXT_AKTKZK001_04354_A1_000_10 破壊したらせっかくの記録が台無しでは
57 53 TEXT_AKTKZK001_04354_A2_000_100 思い切り攻撃していいの?
58 54 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_005 訂正……データ通信に頼らない、 音声による意思疎通に慣れておらず、情報が不足していました。 戦闘記録を回収するため、要望があります。
59 55 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_006 アグレッサーを破壊できそうな段階で、 こちらの「<Sheet(EventItem,2003273,0)/>」を使用してください。 これにより、戦闘記録を転送することが可能となります。
60 56 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_007 アグレッサーは、 オミクロンベースの東に配備しました。 戦闘データ蓄積のため、どうかご協力お願いいたします。
61 57 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_010 東ヘ向かい、アグレッサーとの戦闘をお願いします。 破壊できそうになった段階で「<Sheet(EventItem,2003273,0)/>」を使用し、 戦闘記録を回収してきてください。
62 58 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_020 アグレッサーが行動不能になる際の通信を受信しました。 「<Sheet(EventItem,2003274,0)/>」は持ち帰ってくださいましたか?
63 59 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_030 小型レベルチェッカーから戦闘記録を回収できました。 それでは、解析を開始します……。
64 60 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_031 ガガ……これは、素晴らしい……! これほどまでに予想外の戦闘記録は実に久しぶりです。
65 61 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_035 解析……一瞬でアグレッサーへと接近し、 こちらの反応が間に合わぬ速度で、攻撃を仕掛けておりますね。 緊急脱出装置の追加を、兵站戦略マトリクスに申請しなくては!
66 62 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_040 解析……わずかなスキも見逃さず、 自身に最適な距離に立ち、優位に戦闘を進めていますね。 回避パターンの更新を、兵站戦略マトリクスに申請しなくては!
67 63 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_045 解析……アナタが発した膨大なエーテルが記録されています。 魔法の類は、もっともデータ蓄積の足りない分野。 バリア装置の追加を、兵站戦略マトリクスに申請しなくては!
68 64 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_050 我々は敵と戦うことで、自己を改善していきます。 それすなわち、新たな敵と戦えなければ、 改善はできないということ……。
69 65 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_051 オミクロンベースは、長期に亘り、 新たな敵対勢力と遭遇しておらず、まさに停滞していました。 もっと頻繁に何者かが襲撃してくれると良いのですが……。
70 66 TEXT_AKTKZK001_04354_N4486_000_065 では、謝礼をお受け取りください。 損耗した機体には、適切な修理と補給を提供するのが、 我らオミクロンベースの規則ですから……!
71 67 TEXT_AKTKZK001_04354_PUBOMNICRON04354_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オミクロンベースで検証を行っているオミクロンは、解明したい事象があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
互いを特別視している個体が、飛躍的に戦闘能力を向上させた事例があるらしい。その事象を解明するための研究協力を頼まれた。オミクロンベースの「<Sheet(EObj,2012560,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_02","作成された「番い」は、集落の外で自爆を行ったようだ。オストラコン・デカークシで「<Sheet(EventItem,2003331,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2003331,0)/>を回収した。オミクロンベースの「検証を行っているオミクロン」に「<Sheet(EventItem,2003331,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_04","検証を行っているオミクロンは、今回の失敗を糧に、また次の研究用個体を作成して研究を続行させるらしい。彼らが「番い」や「親子」といった概念を理解するときは、果たしてくるのだろうか。"
5,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_05",""
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24,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_00","<Sheet(EObj,2012560,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003331,0)/>を探す"
26,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_02","検証を行っているオミクロンに<Sheet(EventItem,2003331,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_03",""
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48,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_000","来訪者に、検証への協力を要請いたします……。
敵勢力の一部が、戦闘能力を急激に向上させた事例について、
その要因を解析したいのです。"
49,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_001","分析の結果、そうした個体は、
勢力内に、特別視している同種族の存在が確認されました。
その関係性は「ツガイ」や「カゾク」などと呼称されています。"
50,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_002","外見的特徴は、種族内の誤差に留まっているにも関わらず、
互いを特別視するだけで、戦闘技術が向上するのです。
片方が破壊された際に、飛躍的な強化を遂げた個体もいました。"
51,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_003","この作用を、我らの戦闘にも取り入れたいのです……。
アナタはそうした特別視による能力変化を、
理解できますでしょうか?"
52,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_004","ガガ……では、指導を要請いたします。
研究用に作成した「ツガイ」を用いて、
特別視に至る認識手段をご教示いただきたいのです。"
53,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_005","今、該当機体を連れてきますので、
オミクロンベースでお待ちください……。"
54,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_010","お待たせしました、こちらがワタシの「ツガイ」です。
現状は、周囲を警備する下級オミクロンと違いありません。
能力を向上させる方法を、ご教示いただけますか?"
55,"TEXT_AKTKZK002_04355_Q1_000_100","何と言う?"
56,"TEXT_AKTKZK002_04355_A1_000_100","特別視できるよう愛称で呼び合うとか?"
57,"TEXT_AKTKZK002_04355_A2_000_100","……親密で深い関係になるしかない"
58,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_020","ガガ……「研究個体0043号」という呼称がありますが、
その名称では不備があるということでしょうか。"
59,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_021","では……「愛しき翼よ」という愛称はどうでしょう。
ワタシが目撃した敵性体は、ツガイにそう呼びかけていました。
ベース内で、ワタシのメモリーにのみ存在する呼称です。"
60,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_025","ガガ……親密……親しく密接な様……
接近することで関係性を深くすれば良いということでしょうか。
不可解ですが、それゆえに試す価値があると判断します……。"
61,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_026","…………。
戦闘上、支障はないレベルの微細な傷を発見しました。
そういう発見こそが、特別視に繋がる……のでしょうか?"
62,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_027","別の手法を考案する必要あり……。
では……ワタシが目撃した敵性体はツガイに「愛しき翼よ」と、
呼びかけていましたので、それを模倣するのはどうでしょう?"
63,"TEXT_AKTKZK002_04355_OMNICRON04355_000_029","呼称の変更指示を了承。
繰り返します、ワタシは……「愛しき翼よ」です。"
64,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_030","アナタの情報提供に感謝いたします。
これでワタシたちには、特別な関係性が構築されました。
ようやく、次の実験へと移れます……。"
65,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_031","ワタシの「ツガイ」となったあの機体を破壊することで、
ワタシの戦闘能力に向上が見られるか確認するのです。"
66,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_032","そろそろ、頃合いでしょう。
「愛しき翼よ」に対して、自爆コード送信…………。"
67,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_033","…………機体に変化なし、情報との齟齬が生じております。
検討……「愛しき翼よ」が破壊されていない可能性、あり。
確認と残骸の回収を要請します……。"
68,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_040","オミクロンベースの外に出て、
自爆コードが正しく実行されたか、確認と回収を要請します。"
69,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_050","「<Sheet(EventItem,2003331,0)/>」はこちらに……。
再度組み立て直して、次回以降の実験にも使用しますので。"
70,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_060","破壊を確認、協力に感謝します。
ですが……実験は失敗に終わったと判断します。
ワタシの戦闘能力、及びその他パラメータに変化は見られません。"
71,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_061","次回は「カゾク」を再現した個体の構築を検討……。
しかし、このまま成果が見られない場合は、
研究自体を凍結せねばならないかもしれませんね……。"
72,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_062","実験は失敗に終わりましたが、アナタの協力に感謝します。
今後の実験でも、ご教示いただいた行動を試すとしましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オミクロンベースで検証を行っているオミクロンは、解明したい事象があるようだ。
5 1 TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 互いを特別視している個体が、飛躍的に戦闘能力を向上させた事例があるらしい。その事象を解明するための研究協力を頼まれた。オミクロンベースの「<Sheet(EObj,2012560,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_02 作成された「番い」は、集落の外で自爆を行ったようだ。オストラコン・デカークシで「<Sheet(EventItem,2003331,0)/>」を探そう。
7 3 TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2003331,0)/>を回収した。オミクロンベースの「検証を行っているオミクロン」に「<Sheet(EventItem,2003331,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_04 検証を行っているオミクロンは、今回の失敗を糧に、また次の研究用個体を作成して研究を続行させるらしい。彼らが「番い」や「親子」といった概念を理解するときは、果たしてくるのだろうか。
9 5 TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_07
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26 22 TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_23
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52 48 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_000 来訪者に、検証への協力を要請いたします……。 敵勢力の一部が、戦闘能力を急激に向上させた事例について、 その要因を解析したいのです。
53 49 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_001 分析の結果、そうした個体は、 勢力内に、特別視している同種族の存在が確認されました。 その関係性は「ツガイ」や「カゾク」などと呼称されています。
54 50 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_002 外見的特徴は、種族内の誤差に留まっているにも関わらず、 互いを特別視するだけで、戦闘技術が向上するのです。 片方が破壊された際に、飛躍的な強化を遂げた個体もいました。
55 51 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_003 この作用を、我らの戦闘にも取り入れたいのです……。 アナタはそうした特別視による能力変化を、 理解できますでしょうか?
56 52 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_004 ガガ……では、指導を要請いたします。 研究用に作成した「ツガイ」を用いて、 特別視に至る認識手段をご教示いただきたいのです。
57 53 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_005 今、該当機体を連れてきますので、 オミクロンベースでお待ちください……。
58 54 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_010 お待たせしました、こちらがワタシの「ツガイ」です。 現状は、周囲を警備する下級オミクロンと違いありません。 能力を向上させる方法を、ご教示いただけますか?
59 55 TEXT_AKTKZK002_04355_Q1_000_100 何と言う?
60 56 TEXT_AKTKZK002_04355_A1_000_100 特別視できるよう愛称で呼び合うとか?
61 57 TEXT_AKTKZK002_04355_A2_000_100 ……親密で深い関係になるしかない
62 58 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_020 ガガ……「研究個体0043号」という呼称がありますが、 その名称では不備があるということでしょうか。
63 59 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_021 では……「愛しき翼よ」という愛称はどうでしょう。 ワタシが目撃した敵性体は、ツガイにそう呼びかけていました。 ベース内で、ワタシのメモリーにのみ存在する呼称です。
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66 62 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_027 別の手法を考案する必要あり……。 では……ワタシが目撃した敵性体はツガイに「愛しき翼よ」と、 呼びかけていましたので、それを模倣するのはどうでしょう?
67 63 TEXT_AKTKZK002_04355_OMNICRON04355_000_029 呼称の変更指示を了承。 繰り返します、ワタシは……「愛しき翼よ」です。
68 64 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_030 アナタの情報提供に感謝いたします。 これでワタシたちには、特別な関係性が構築されました。 ようやく、次の実験へと移れます……。
69 65 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_031 ワタシの「ツガイ」となったあの機体を破壊することで、 ワタシの戦闘能力に向上が見られるか確認するのです。
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72 68 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_040 オミクロンベースの外に出て、 自爆コードが正しく実行されたか、確認と回収を要請します。
73 69 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_050 「<Sheet(EventItem,2003331,0)/>」はこちらに……。 再度組み立て直して、次回以降の実験にも使用しますので。
74 70 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_060 破壊を確認、協力に感謝します。 ですが……実験は失敗に終わったと判断します。 ワタシの戦闘能力、及びその他パラメータに変化は見られません。
75 71 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_061 次回は「カゾク」を再現した個体の構築を検討……。 しかし、このまま成果が見られない場合は、 研究自体を凍結せねばならないかもしれませんね……。
76 72 TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_062 実験は失敗に終わりましたが、アナタの協力に感謝します。 今後の実験でも、ご教示いただいた行動を試すとしましょう。
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オミクロンベースの警戒任務中のオミクロンは、冒険者の助言を求めているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
警戒任務中に行えるような「最善の行動」を尋ねられた結果、踊りを見せることになった。オミクロンベースの「警戒任務中のオミクロン」に、エモート「踊る」をしよう。"
2,"TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_02","警戒任務中のオミクロンに踊ってみせた。部下とともに踊りを試みるという。オストラコン・デカークシで「警戒任務中のオミクロン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_03","オミクロンの踊りを見せてもらった。オミクロンベースの「警戒任務中のオミクロン」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_04","披露された踊りは、決して上手とはいえないものだったが、警戒任務中に挑戦できることができたと感謝された。いずれは、彼らのモーションをさらに洗練させた踊りを見せてもらえるかもしれない。"
5,"TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_05",""
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26,"TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_02","警戒任務中のオミクロンと再度話す"
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46,"TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_000","ガ、ガガ……ワタシは、マスターより、
オミクロンベース周辺の厳重警戒を命じられました。
この命令を遵守することこそ、我が使命と認識しています。"
49,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_001","……が、この命令の問題は、終了が明示されていないことです。
忠実に従ってきましたが、いっこうに敵は現れず……
かといって命令の撤回も行われません。"
50,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_003","このまま同じ動作ばかり繰り返していては、
いずれ機体の動作に変調をきたす危険性があります。
任務に逸脱しない範囲で可能な「最善の行動」はないでしょうか?"
51,"TEXT_AKTKZK003_04356_Q1_000_100","何と言う?"
52,"TEXT_AKTKZK003_04356_A1_000_100","歌うのはどうだろう"
53,"TEXT_AKTKZK003_04356_A2_000_100","踊っちゃえば?"
54,"TEXT_AKTKZK003_04356_A3_000_100","いっそサボってしまえ"
55,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_005","ガガ……意思の伝達ならば、データ通信を使用できます。
「歌う」という行為の抑揚やリズムという揺らぎに、
機体の動作を伴わせるような行為がないものでしょうか?"
56,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_006","情報を認識……「踊り」という余興が存在するのですね。
関節モジュールや姿勢制御装置に不具合がないか確認する、
良い機会になるかもしれません。"
57,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_010","余興として、意味不明な動きをするのですか。
検討……関節モジュールや姿勢制御装置に不具合がないか、
確認する、良い機会になるかもしれません。"
58,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_015","サボる……それはいけません!
明確な命令違反であり、サボタージュは断固拒否します!
なにか、激しく動く方法はないものでしょうか?"
59,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_016","情報を認識……「踊り」という余興が存在するのですね。
では、その行動を試してみるといたしましょう。"
60,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_020","今のアドバイスを実行に移すためにも、
ワタシに、参考用の「踊り」を見せてもらえませんか?
データがなければ、再現など不可能ですから。"
61,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_030","ガガ……要請した行動を確認できません。
参考用の「踊り」をワタシに見せてください。
アナタの動きを基準にして、踊ってみますので。"
62,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_040","……動作確認。
ワタシたちのモーションデータにない動きばかり……!
これを再現することは、相当な難易度であると推察します。"
63,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_041","複雑、かつ実用性皆無の動きばかりですが……
意図して、不自然な動きを行う機会などありませんでした。
これこそワタシの望む、「最善の行動」かもしれません。"
64,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_042","今のデータを参考に、できるかぎりの動作をしてみましょう。
ところで「踊り」とは、単独でなくてもよいのでしょうか?"
65,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_043","承知しました。
ならば、ワタシと同じく周辺警戒中の部下も招集しましょう。
一度、オミクロンベースの外へと出てきていただけますか?"
66,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_050","先ほど見せていただいた踊りは、
すでに、部下にもインプットさせてあります。
我々の駆動域では、再現不可能な動作ばかりですが……。"
67,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_051","アナタに監督役を要求します……。
登録されたモーションデータを活用し、
できる限り、踊ってみようではありませんか……!"
68,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_052","ガガ……やはり、想定以上の難度です……!
しかし、どこか……戦闘動作にも通じるような……。"
69,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_053","と、ところで……。
この動作は、どこまで続ければ……。
はたして、踊りとは……いつ終わるものなのでしょうか……!"
70,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_054","踊りの実行停止を確認……。
こちらが現状ワタシたちにできる「最善の行動」です。
いかがでしょう……?"
71,"TEXT_AKTKZK003_04356_Q2_000_200","何と言う?"
72,"TEXT_AKTKZK003_04356_A1_000_200","楽しければそれが一番!"
73,"TEXT_AKTKZK003_04356_A2_000_200","クルクルしててよかった"
74,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_055","フィードバックを記録……。
至らぬ点も多く認識しておりますが、それは今後の課題ですね。
それでは、「オミクロンベース」に戻りましょう。"
75,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_060","提供いただいた踊りの精度には、到底及びませんでした。
しかし、普段以上に激しい動作を行ったことで、
モーションデータや不具合部位の確認には、大いに役立ちました。"
76,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_061","そして何より、ただ警戒任務を行うだけの日々に、
新たな挑戦項目が誕生しました……!
今後は、「踊り」を訓練プログラムへと取り組む所存です!"
77,"TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_062","有益な情報をもたらしてくださり、感謝いたします。
次にお会いしたときは、上達した踊りをお見せしましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オミクロンベースの警戒任務中のオミクロンは、冒険者の助言を求めているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 警戒任務中に行えるような「最善の行動」を尋ねられた結果、踊りを見せることになった。オミクロンベースの「警戒任務中のオミクロン」に、エモート「踊る」をしよう。
6 2 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_02 警戒任務中のオミクロンに踊ってみせた。部下とともに踊りを試みるという。オストラコン・デカークシで「警戒任務中のオミクロン」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_03 オミクロンの踊りを見せてもらった。オミクロンベースの「警戒任務中のオミクロン」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_04 披露された踊りは、決して上手とはいえないものだったが、警戒任務中に挑戦できることができたと感謝された。いずれは、彼らのモーションをさらに洗練させた踊りを見せてもらえるかもしれない。
9 5 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_09
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20 16 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_18
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24 20 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_20
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26 22 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZK003_04356_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_00 警戒任務中のオミクロンにエモート「踊る」をする
29 25 TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_01 警戒任務中のオミクロンと話す
30 26 TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_02 警戒任務中のオミクロンと再度話す
31 27 TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_05
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50 46 TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZK003_04356_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_000 ガ、ガガ……ワタシは、マスターより、 オミクロンベース周辺の厳重警戒を命じられました。 この命令を遵守することこそ、我が使命と認識しています。
53 49 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_001 ……が、この命令の問題は、終了が明示されていないことです。 忠実に従ってきましたが、いっこうに敵は現れず…… かといって命令の撤回も行われません。
54 50 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_003 このまま同じ動作ばかり繰り返していては、 いずれ機体の動作に変調をきたす危険性があります。 任務に逸脱しない範囲で可能な「最善の行動」はないでしょうか?
55 51 TEXT_AKTKZK003_04356_Q1_000_100 何と言う?
56 52 TEXT_AKTKZK003_04356_A1_000_100 歌うのはどうだろう
57 53 TEXT_AKTKZK003_04356_A2_000_100 踊っちゃえば?
58 54 TEXT_AKTKZK003_04356_A3_000_100 いっそサボってしまえ
59 55 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_005 ガガ……意思の伝達ならば、データ通信を使用できます。 「歌う」という行為の抑揚やリズムという揺らぎに、 機体の動作を伴わせるような行為がないものでしょうか?
60 56 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_006 情報を認識……「踊り」という余興が存在するのですね。 関節モジュールや姿勢制御装置に不具合がないか確認する、 良い機会になるかもしれません。
61 57 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_010 余興として、意味不明な動きをするのですか。 検討……関節モジュールや姿勢制御装置に不具合がないか、 確認する、良い機会になるかもしれません。
62 58 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_015 サボる……それはいけません! 明確な命令違反であり、サボタージュは断固拒否します! なにか、激しく動く方法はないものでしょうか?
63 59 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_016 情報を認識……「踊り」という余興が存在するのですね。 では、その行動を試してみるといたしましょう。
64 60 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_020 今のアドバイスを実行に移すためにも、 ワタシに、参考用の「踊り」を見せてもらえませんか? データがなければ、再現など不可能ですから。
65 61 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_030 ガガ……要請した行動を確認できません。 参考用の「踊り」をワタシに見せてください。 アナタの動きを基準にして、踊ってみますので。
66 62 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_040 ……動作確認。 ワタシたちのモーションデータにない動きばかり……! これを再現することは、相当な難易度であると推察します。
67 63 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_041 複雑、かつ実用性皆無の動きばかりですが…… 意図して、不自然な動きを行う機会などありませんでした。 これこそワタシの望む、「最善の行動」かもしれません。
68 64 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_042 今のデータを参考に、できるかぎりの動作をしてみましょう。 ところで「踊り」とは、単独でなくてもよいのでしょうか?
69 65 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_043 承知しました。 ならば、ワタシと同じく周辺警戒中の部下も招集しましょう。 一度、オミクロンベースの外へと出てきていただけますか?
70 66 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_050 先ほど見せていただいた踊りは、 すでに、部下にもインプットさせてあります。 我々の駆動域では、再現不可能な動作ばかりですが……。
71 67 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_051 アナタに監督役を要求します……。 登録されたモーションデータを活用し、 できる限り、踊ってみようではありませんか……!
72 68 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_052 ガガ……やはり、想定以上の難度です……! しかし、どこか……戦闘動作にも通じるような……。
73 69 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_053 と、ところで……。 この動作は、どこまで続ければ……。 はたして、踊りとは……いつ終わるものなのでしょうか……!
74 70 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_054 踊りの実行停止を確認……。 こちらが現状ワタシたちにできる「最善の行動」です。 いかがでしょう……?
75 71 TEXT_AKTKZK003_04356_Q2_000_200 何と言う?
76 72 TEXT_AKTKZK003_04356_A1_000_200 楽しければそれが一番!
77 73 TEXT_AKTKZK003_04356_A2_000_200 クルクルしててよかった
78 74 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_055 フィードバックを記録……。 至らぬ点も多く認識しておりますが、それは今後の課題ですね。 それでは、「オミクロンベース」に戻りましょう。
79 75 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_060 提供いただいた踊りの精度には、到底及びませんでした。 しかし、普段以上に激しい動作を行ったことで、 モーションデータや不具合部位の確認には、大いに役立ちました。
80 76 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_061 そして何より、ただ警戒任務を行うだけの日々に、 新たな挑戦項目が誕生しました……! 今後は、「踊り」を訓練プログラムへと取り組む所存です!
81 77 TEXT_AKTKZK003_04356_VIGILANTOMNICRON04356_000_062 有益な情報をもたらしてくださり、感謝いたします。 次にお会いしたときは、上達した踊りをお見せしましょう!